萌え体験談

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2016年08月

幼なじみの母親と

私が高校1年のとき、近所の幼なじみO君の母親からエッチを教えられていました。
そのおばさんとの体験ですが、ある日曜日の昼頃に、成績優秀で少し離れた町の全寮制の高校に通っていたO君が久々に帰って来るということだったので、家に行ってみました。
幼なじみということもあって、いつものようにカギが開いているO君の部屋のサッシから勝手に上がり込みました。
カギが開いていたので、O君がいるのだろうと思っていました。
しばらくマンガを読みながら待っていると、隣の部屋から苦しそうな声がしたので、様子を見に行きました。
そこは、大きなベッドが置いてあるおばさんの寝室でした。
おばさんは、ご主人、つまりO君の父親とは30代半ばで離婚して、一人息子のO君も寮に入っていたため、普段は一人で暮らしていました。

少し開いたドアの向こうではおばさんがベッドの上で仰向けになって寝転んでいるようでした。
しかし、何か様子がおかしいのはすぐに分かりました。
おばさんは仰向けになって左手で自分の右側の胸を揉みながら、そして右手はスカートの中に入れて何かゴソゴソと動かしていたのです。
おばさんは目を瞑ったまま気持ちよさそうに「ウウ~ンッ」と搾り出すように呻いていました。

私はしばらく呆然としてドアの隙間からおばさんの様子を見ていました。
おばさんはだんだんと足を大きく広げて腰を動かし始めました。
スカートは太股の付け根辺りまでまくれ上がり、うすいブルーのパンティーが見えました。
おばさんは股の部分に二本の指を当てて何度も何度も上下させていました。
やがて「アァ~ンン」と声を長く引っ張って体をのけぞらせるとそのまま静かになりました。
「ハァ、ハァ」とおばさんの荒い息遣いだけが聞こえてきます。

私は金縛りにあったようにおばさんを見ていました。
何か見てはいけないものを見たような気がして、何とかしてそこから立ち去ろうと思ったのですが、体が動きませんでした。
そのうちおばさんがうっすらと目を開けたとき、しっかりと目が合ってしまいました。
おばさんは起き上がるといきなりかけ寄って来て、ドアを開けて私の腕を掴み「見てたの?」と言いました。

私はうなずくのが精一杯で声が出ませんでした。
「ちょっとこっちへ来て」
そう言うとおばさんは私の手を掴んで部屋に連れ込みました。
私を自分の横に足を投げ出す格好で座らせました。
「何を見てたの?おばさんが何をしてたかわかった?」と聞きました。
もちろんその頃の私におばさんがマンズリをしていたなんて言えるはずもありません。

「ううん」首を横に振ると「ウソはいけないわよ。その証拠にここがこんなになってるでしょ」

そう言ってズボンの上から私のチ〇ポをキュッと掴みました。
もちろんおばさんのしていたことは自分でもよく分かっていたので、チ〇ポはすっかり堅くなっていたのです。
「T君、いいこと教えてあげる」そう言うとおばさんはズボンのファスナーを下して、私の仮性包茎のチ〇ポを出して握り、ゆっくりと上下にしごき始めました。
「気持ちいい?気持ちよくなったら言ってね」

おばさんは空いた方の手で私を抱き寄せるとキスをしてくれました。
そのうち射精感が襲って来て、精液を吹き上げそうな感覚が私の下腹に充満してきました。
「お、おばさん、ぼく、何か変になりそうだよ。出、出ちゃうよ。ぼく、ぼく・・・あぁ」
私がそう言うとおばさんはそれまで動かしていた手を止めて、ズボンとパンツを一気に膝まで下ろしもう一度しごき始めました。
そして、私の目を見ながら、「いいのよ!T君、思いきり出してみて。おばさん、T君が出すのを見てみたいわ。」と興奮状態で顔を真っ赤にしながら口走っていました。
チ〇ポの先からは透明なガマン汁が出てヌラヌラとしていました。
おばさんに恥ずかしい部分を見られているのがさらに刺激となって、ついに私は人生で初めて女性の手によって、ビュッビュッと何度も射精したのです。

おばさんはティッシュで私の精液を始末しながら放心状態の私に「気持ち良かったでしょ。早く彼女を作ってしてもらうのよ」
そう言ってパンツとズボンを元通りにしてくれました。

「おばさんも気持ちよくなってたところにT君が来たのよ。だからこれでおあいこだよね?」
おばさんは私を自分の前に座らせると
「T君も一人ですることはあるんでしょ?こんなことされるのは初めて?」

私がうなずくと「そう、よかったわ。じゃあ、今日はもうすぐOが帰って来るから、この次はもっといいこと教えてあげる」
私はほんとうは嬉しかったのですが、半分怖いような気になっておばさんの部屋を逃げるように出て、O君が帰って来るのを待たずに帰宅しました。

その日は自分の部屋に戻ってからもおばさんに教えられた快感が欲しくなって何度も何度もチ〇ポをしごきました。

その後、私はおばさんの言った「もっといいこと」を期待しながらそのチャンスを待っていたのですが、なかなかチャンスは訪れませんでした。
それから3週間後の土曜日になり、またO君が帰って来るので泊りに行くことになりました。

ゴハンを食べ、お風呂に入って、O君とゲームをしたり、話をしているうちに試験明けだった彼は電池が切れたようにグッスリ眠ってしまいました。
おばさんとの言っていたことを再度期待していた私も、さすがに自分からは何もできず、何度かトイレに行くふりをして、おばさんの様子を伺いました。

おばさんはひとりでビールを飲んでいました。
しかたがないので、布団に入ってうつらうつらしていました。
少しして、足元に何か気配を感じてふと目を覚ますと、暗がりの中で私の布団をめくっていました。
そして、パジャマの上から私の太股からチ〇ポの上をなでているのでした。
薄目を開けると、おばさんが私の足元にひざまずいて、右手は私の下半身を愛撫し、左手はあの日のように自分の股をさすっているようでした。

私のチ〇ポはすぐに堅くなりましたが、おばさんに気づかれたくなかったのでそのまま眠ったふりをしていました。
するとオバサンは私のパジャマをブリーフごと引き下ろし、すっかり堅くなったチ〇ポを口に含みました。
手でしごかれるのとはぜんぜん違います。
おばさんの舌先が敏感なところに何度も絡みついてきて、あっという間もなくそのまま口に中にビュッビュッと射精しました。
「T君、わかってるわ、起きてるんでしょ?たくさん出したわねぇ。まだできる?」と質問して来ました。

起きているのがバレていた恥ずかしさと、手でしごくより強烈な快感とで呆然としていましたが、おばさんはそのまま口に含んだまま舌先でころがすように私のチ〇ポをもてあそんでいました。

「じゃぁ、おばさんの部屋に行って、この前の続きをする?」と誘ってくれました。
私はうれしさのあまり「うん」と大きな声で返事してしまい、おばさんの口で口をふさがれました。

そして、おばさんの寝室に移り、ベッドの上で抱き合って、激しいキスをしました。
すぐに堅さを取り戻したチ〇ポを見て、「T君のコレ、ホントに大きくてステキよ!」とおばさんは口に含んでくれました。

一度、出していたので、少し長持ちしました。
それからおばさんが私の上にまたがって来て、チ〇ポを握り、おばさんのマ○コにあてがうと、その次の瞬間、口とも違うヌルッとした感触がおちんちんの先を包み込んだかと思うと、ヌルヌルとして時々キュッとつかむような生温かさにチ〇ポ全体がずずっと包まれていったのです。

おばさんは「ウッ、ウッ」と押し殺すような声を出しながら腰を前後に振っています。
私はついさっきおばさんの口の中に出したばかりでしたが、また射精感がわき上がって来ました。
「おばさん、キモチいいよ。もう出そうだよ!」と言うと、おばさんもそれに合わせるように「出して!おばさんのマ〇コに思いきりちょうだい!あぁ、T君のがヒクヒクしてる」
その瞬間、あまりの気持ちのよさにもう我慢ができなくなって押し付けるようにしながらおばさんの中にドビュッと射精してしまったのでした。

高1にして童貞喪失!!

2度目の射精にもかかわらず私のチ○ポは何度も何度もヒクヒクしながら精液を吐き出しました。
それを感じ取ったおばさんは私の上かぶさるようにしてギュッと抱きしめると
「出ちゃったの?」と耳元でささやきました。
「うん、ごめんなさい。」と私が言うと
「いいのよ。気にしなくて。気持ちよかった?」
もう一度うなずくと「そう。よかった。じゃあ今度はおばさんを気持ちよくしてくれる。」
そう言うと、おばさんは私の右手を取って、まだつながったままのおばさんの股に忍び込ませるようにしました。
そしてまたさっきのように腰を動かし、私の指先が少し出っ張ったような部分に当たるようにこすり付けたのです。
いま思えば、クリちゃんを刺激させられていたのです。
「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」おばさんの息遣いが少しずつ荒くなってきます。
どれほど時間が経ったかわかりません。
おばさんの息遣いとあの部分の手触りがまた新しい刺激となって、私のチ〇ポはまたすっかり堅くなっていました。
私はおばさんの腰をつかみ、快感が高まってきたときのあの何とも言えない、くすぐったいような感覚を自分から求めるように何度も何度も突き上げていました。

私が突き上げるのに合わせて、おばさんは声を殺して「そう、そうよ。いいわよ。もっと、もっとして。T君とっても上手よ。」
私も快感の頂点が近づいてきてたまらなくなり「おばさん、僕また出そう。出してもいい?」と言うと。
「おばさんももうイクから出してもいいよ。いっぱい出して。」
そう言うと、おばさんはまたさっきのように、かぶさるようにしっかりと私を抱きしめると
「イク~ッッッ!!」

次の瞬間私もおばさんの中にドビュッと、その夜3度目の射精を放ったのでした。
チ〇ポの先から精液が出るたびに頭の中が真っ白になるようでした。
しばらくどちらも動かずに抱き合っていましたが、やがておばさんは私から離れるとティッシュで私のチ〇ポをきれいに拭いてくれました。
自分のもきれいにするとチュッと私にキスをして、「もうすぐ朝だから、Oの部屋に戻って少し寝なさい」と言ってくれ、私はO君の部屋に戻ったのでした。

翌朝、私たちが起きるともうおばさんはいませんでした。
朝ごはんだけ作って、仕事に出かけたようでした。
それから高校を卒業、就職して都会に出るまで、毎週のように女性のすべてを教えてもらいました。
キスのしかたから、おっぱいの揉み方、吸い方、なめ方、マ〇コやクリ〇リスの扱い方などすべてです。
就職してからも盆と正月に帰省して、ときどきお世話になっていました。
いまはもう私も45歳、彼女も70歳くらいですが、思い出すだけでいまでもボッキします。

エロノートB

【さあ、しずかちゃん食事にしようか。しずかちゃんのために1週間のうんこをためてあるんだ》
そういうと男はバケツ一杯の汚物を取り出した。
《しずかちゃんのため用意したんだ全部食べてもらうぞ》
命令はすべて従わなくてはならない。エロノートに書いた。
しずかはタイム風呂敷で幼女となった体でバケツのオブとを食べ始めた。《うげええええええええ》途中でげろをはいた。バケツの汚物はへらない。しかし、しずかはゲロごと食べている。男は時間がもったいないので残っている汚物を浣腸にして
入れることにした。バケツ一杯の汚物浣腸だ。そして口とお尻の穴をチューブでつないだ。これでうんこをすればすべて口にはいることになる。男はパンパンに膨れたしずかのおなかを力いっぱい踏みつけた。《うぎゃあああ》悲鳴とともにうんこが出た。そしてそれはしずかの口に入っていく
《ごくごくごく》必死で飲み込んだ。おなかがへっこんだそのとき《ゲロゲロ・・・・》こんどは胃が耐え切れずうんこをはきだした。それは大腸に戻りおなかはまたふくれだした。そのとき男はまたしずかのおなかを踏みつけた。また口に流れるうんこ。
これが10数回繰り返された
《時間がもったいないから、次の拷問だな》男はつぶやいた。

陽子のおもいで 最終章 今もいまとて・・・

陽子は完全に綾子の存在を受け入れたようです。
邪魔者にするより一緒に楽しもうという姿勢です。
ぼくも2匹のメスも部屋にいるときは素っ裸です。
いつでも交尾が出来るようにとのことです。
この体験記を書いている今も、机の下で陽子は2匹のメスが僕のチンポをしゃぶりながら互いのオマンコを余った方の手でベトベトにしながら弄ってお互いの体に快感を送り込んでいるのです。
2匹の求めてくるモノはぼくの精液に留まらなくなってきています。
ぼくの身体そのものはもちろんのこと、ぼくの身体から出るモノ全てを欲しがるように成ったのです。
特に陽子の変貌ぶりには目を見張ります。
精液を飲むことには本来まったく抵抗はなかった、と言うよりオマンコに受け取るより口で受け止め飲み干す方が好きでした。
そしてション便も精液のついでに飲むことは躊躇しませんでしたが、クソを食らうことだけはしたがらなかったのですが、綾子の影響で口にするようになって、今では食べているところをぼくがじっと見ていても平気で、美味しそうに飲み込んで何も口の中に残っていない様子を見せてくれます。
綾子はもう一つ上手を行っていて、ぼくのクソを顔や胸に素手で塗りたくりウンコパックだといってトイレや風呂場で遊びます。
ですから、ション便がしたくなってもウンコが出そうになってもぼくはトイレに行く必要も有りません。
「ション」というとチンポを、「クソ」というと肛門に、その時一番近くにいるメスの変態女が飛びついて美味しそうに飲んだり食ったりしてくれます。
ソファーに座っているときなどは、ソファーの上に足を上げて背もたれの方を向いてウンコ座りをすれば、拡げた股の下にどちらかのメスの顔が必ずやった来て上を向いて口を開け今か今かとション便やクソが落ちてくるのを待ちかまえています。
クソも肛門から出た直後のものはあんまり臭くないんだそうで、綾子は特に最近お代わりをねだってきます。
クソと一緒にション便が出るときが多くてその時は必ずぼくの前と後に2匹が居ます。
ぼくが尻を突き出すとうしろの一匹がクソが出やすくなるようにと肛門に舌を這わせたり、口全体で吸い付いたりして肛門筋を緩めてくれます。
便秘の時には指を突っ込んで便意を促せます。
そして出てくるまでとことん吸い付いてきます。
長い一本グソの時などは半分近くが飲み込めずに口からはみ出してしまうのでもう一匹に狙われて取られそうになります。
そこでぼくは「半分ずつ分け合って味わいなさい」と奪い合いを制します。
そうしないと2匹がクソまみれになってしまうし、部屋の後片付けが臭くて大変です。
ぼくは最近ウォシュレットの便器より気に入っています。至れり尽くせりなのです。
そして終わったら綺麗に舐め取ってくれるので拭き取る必要もなく、またすぐセックスをするのでパンツをはくことがここ半年でなくなりました。
子供の頃夢に見ていた理想的なハーレムがここには有るのです。
ぼくは2匹のクソは口にしませんが、2匹の方は時々お互いのクソを食い合っているようです。
ぼくのそばに何故か2匹とも居ないときがあって、「お~い、クソ」と呼びつけたとき、綾子が飛んできたのですが口元にもう既に茶色いモノを着けていたので、「陽子のウンコ食ったのか」と尋ねたらコクリと頷いたんです。
底なしの淫乱女たちです。この2匹のメスは。
ぼくはオメコしたくなったらいつでもチンポをオマンコや口に突っ込んでやります。
朝昼晩、それに場所はお構いなしです。
片方と交尾するときにはもう片方に傍に来て交尾の手伝いーオマンコにチンポを入れさせたり、交尾の前にオマンコもチンポもベトベトに舐めて準備させたり、交尾中には隣で大股を開かせてオナニーをさせたりぼくの顔をベトベトにしたオマンコで濡らしたうえで舐め取ったりしてなるべく3人で居るようにしています。
そして、気が向いたら途中でオマンコを替えて楽しみます。
最後は精液を2匹になるべく平等に分け与えるようにして射精してやります。
何処に出すかは希望を叶えるようにしています。
一匹の口に全部吐き出してしまった時は2二匹でキスをして口移しで相手に飲ませます。
女の口から流れ出して別の女の口へと自分の精液が流れ落ちるのをじっと見ているのは男として、と言うよりオスとして何物にも代え難い快感です。
この間、陽子が目にかけて欲しいと言うので目頭の辺りにドロッとかけてやると瞼を閉じて目の玉をグルグル回して目を開けて「精子が見える」と言って喜んでいました。
最近、綾子のGスポットを攻めるのがぼくの楽しみになっています。
綾子が陽子より感じやすいオマンコの持ち主だなというのは感じていましたが、凄い潮吹き女だというのは後になって解りました。
特にぼくのチンポの亀頭の戻り加減が良いらしくて、その戻りが膣の内壁を擦りながら出て行くときに、今までの他のチンポでは味わったことのない快感が子宮と膣の持って行かれ方をするらしくて、チンポを出入りさせているだけのぼくには解らない女の感覚がたまらないらしい。
どうりで、チンポの亀頭部分を膣から出すときに一頻り大きな声で叫び声をあげるなと思っていたのだが、その瞬間に綾子のGスポットをぼくの亀頭のカリが掻き回しているらしく、ぼくがチンポを引き抜いた後、少ししてから、たまらないような声を上げながら、ション便のように勢いよく潮を吹き上げることが大きくなってきた。
そこで、ぼくは綾子が最後を迎えそうになってくると、陽子にグラスかボールの様な物を用意させて、綾子の股ぐらに構えさせて、流れ出る潮を器に貯めて、3人で回し飲みをして楽しむようになりました。
この間は、その潮を出汁にして味噌汁を飲んだり、お鍋を作って楽しみました。
臭い物は美味しいと言われていますが、本当です。
綾子はご主人と別居状態に成っています。
ご主人の出したお金でこのマンションを借りていて、そこに3人で暮らして居ます。
もうこの生活からも2匹のオマンコからも抜け出せません。いつまでもこの生活を続けられることを願っています。
                                                  ひとまず、おわり
                               記 :某民放 報道部ディレクター担当 33才

陽子のおもいで  第23章 チンポの貸し出し・・・

次の日から、テレビ制作のフロアーへ行くと、綾子が直ぐに傍に寄ってきて耳元で「し・た・い」の3文字をささやくようになった。
そのうちたまに、「ふたり・だけで・したい」と言い出してきた。
つまりぼくと通じるためには、陽子の許可が常に必要なので、陽子と3にんでしかぼくのチンポを味わえていないのが不満になってきたというのだ。つまり、独り占めしたいのだ。
ぼくから見ると、横に陽子が居ようがぼくのチンポをオマンコやアナルに入れたらのたうち回って感じているように見えていたのに、女心は解らないものです。
そこで、ぼくは出張を利用して綾子と2人きりで北陸の温泉地に2泊3日の淫乱旅行に出かけることにしたのです。陽子には温泉地の取材ということにしておきました。
一日目、朝7時半に新大阪駅で待ち合わせをして金沢行きの特急サンダーバードに乗り、まるで新婚旅行のようにベタベタとしてくる綾子の腰に腕を回して、うとうとしながら列車の揺れを楽しみながら綾子とどんな風に楽しもうか想いをめぐらせていた。
綾子には今回の旅行に際して注文をつけてある。
まず、どんなことがあっても下着をつけないこと。
陰毛は全て剃り上げてつるつるにしておき、ぼくのチンポが入って居ないときは常にWティルドを両方のアナに差し込んでおくこと。
スカートは膝丈のもにして、サイドにファスナーがあり、いつでもぼくの手が入れるようになるもの着用すること。この3つだ。
ぼくはさっそく腰に回していた手をスカートの中に進入させ約束が守られているかどうか確認することにした。
2人の座った席は8両目の最後尾の席なので誰かが後ろを振り向かない限り、他の乗客に見られることはない。
ただ出入り口のドアの直ぐ傍なので最中に開けられると即バレの恐れがあった。
しかし、そんなことには構っていられないので、横から差し込んだスカートの中の手をティルドが刺さっているはずのオマンコに滑らせた。
約束どうりオマンコの丘はつるつるで指に吸い付いてくる。
中指が綾子のオマンコの端に到着し興奮したクリトリスに触れた。「ひっ・・・はァッ、ふゥー」思わず綾子が呻き声を上げた。
しかし、直ぐに両手で口を塞いだので誰にも気付かれてはいないようだ。ぼくは指に神経を集中させた。
その可愛いクリトリスのお豆を指の腹で撫で回したやった。綾子は顔をゆがめて喜び、ぼくの手をスカートの上からギュッと掴んだ。
「止めろ」という意味かと思ったら、両足の開きが大きくなって、ぼくの手が動きやすくなるようにしてもっと続けるように催促しているのだ。
きっと陽子が居ないことで自分を抑える必要がなくなっているのだろうとぼくは思った。
ところが次の瞬間、とんでも無いことに気付いたのです。
刺さっているべきWティルドがぼくの指に触れてきません。綾子はWティルドを差し込んで居なかったのです。
おまけにいつも付けているピアスの金属音も全くしません。
ぼくの指、いや手のひらは興奮でドロドロになった生まれたときのままの綾子のオマンコを捉えたのです。
ぼくはすぐには何も言わずスカートの中なら手を抜いて綾子の顔の前に持って行き、「舐めて綺麗にしろ!」と命令口調で言いました。
綾子は嫌がらずに素直に自分のマンコ汁でベトベトになっているぼくの手の平を舐め始めます。
そんな綾子に「どうしてティルドをしてないんだい?」と聞きました。
「あなたに合ってあなたの手で入れて欲しかったの・・・それだけ」
「わかった、今から入れてやる」「ええっ・・・ここで?」
「そうだ・・・ここでだ。でもうひとつ今日はどうしてピアスを外してるんだい?」
「それは・・・あなたに生まれたときのまんまの綾子を愛してもらいたかったからよ・・・」
「そうか・・・そうゆうことだったのか・・・解った。有り難う、綾子。いっぱい楽しもう!」
ぼくは綺麗に舐め上げられた手をもう一度スカートの中につっこみ、今度は堂々と前から差し入れて綾子のマン汁を手の平に掬い取り自分の口に運んで綾子の臭いを楽しんだ。
車窓に日本海の海岸線が見え隠れするようになってから、綾子を窓際の席に移してWティルドを差し込んでやることにした。
綾子が早く入れてくれないと金沢に着いてしまうとせがんできたからだ。
ぼくはなるべく綾子の姿が覗かれないように自分の身体で隠しながらWティルドを手に持ち、自分で大きいティルドの方を口に入れ唾液をたっぷりと着け、小さい方のティルドを綾子に咥えさせ、2人の唾液でベトベトになってWティルドをゆっくりと綾子の身体の中に沈めてやりました。Wティルドが最期まで入った瞬間、綾子は「ふーっ」と大きく息をはいた。
「どうだい?きつくないか?気持ち良い?」
「良いわ・・・いつもあなたを感じていられるみたいで・・・」
「そうか・・・気に入ってくれると思っていたよ・・・」
「ねえ・・・陽子さんにも入れさせてるの?」
「・・・当然だよ・・・まぁ、陽子の場合はぼくと出会う前から愛用していたようだけどね」
「へぇ・・・思いの外、陽子さんってど淫乱なのねぇ・・・」
「今更何を言ってるんだい・・・そんな他人のこととやかく言えた玉か綾子が・・・」
「・・・そう言えば、そうよね・・・こんなところでWティルド使っちゃうんだもの、陽子さんのことをとやかく言えないわね。 わたし、もっと頑張ってあなやのチンポの第一マンコに成れるように頑張って鍛えるわ!」
「ああ、頑張ってくれ、楽しみにしているよ。」
Wティルドを刺し込まれてからの綾子はより大胆になってきた。
ぼくの股の間にこちらを向いて電車の床に座り込みぼくのチンポをパンツから引っ張り出してしゃぶりついてきました。
両手で挟んで握ってソフトクリームにでもしゃぶりつくような勢いです。
他の乗客が近づいてくると顔を背けて、まるで寝ているかのように振る舞います。
そんな格好で寝る客は居ないと思うのですが綾子は平気です。客が居なくなると、またチンポにむしゃぶりつきます。
ぼくは綾子の執拗なフェラサービスを受けている間も靴を脱ぎ裸足になった親指を使って綾子のオマンコに突き刺さったティルドに振動を与えたり、そこからはみ出たクリトリスを突っついたりしてやりました。
サンダーバードが金沢駅のホームに滑り込もうとしているときには綾子の腰が立たず、他の客に助けを求めなければいけない程に逝ってしまっていたのです。
金沢駅前からタクシーに乗り、香林坊を通って武家屋敷を抜けて犀川を超えて寺町にある「つば甚」にチェックインした。
「つば甚」は宝暦2年、西暦1752年に2代目主人鍔屋甚兵衛が鍔師をする傍ら営んだ小亭・塩梅屋「つば屋」がその始まりと云われる金沢でも一二を競う老舗料理旅館である。本館には離れのお茶席のある小庵のあり、本格的な加賀屋敷の造りとなっている。
今回はその本館には泊まらず、新館のホテルタイプの部屋を予約した。
綾子の乱れ方次第だが、他の部屋にその声が漏れるのを考慮してのことだ。久しぶりの金沢だったこともあって、部屋に入るなり窓からの犀川の涼しげな景色にみとれていると、綾子が後ろから声を掛けてきた。
「ねぇ、雅之さん一風呂浴びて汗を流しませんか!」その恋人のような新妻のような声と話し方に思わず振り向くと、バスタオルを巻いただけの綾子が髪を一つにまとめて後ろで止め胸元を気にしながらタオルの裾をそっと押さえて立っていた。「広くて良いお風呂よ・・・気持ちよさそう・・・洗ったげるから、入りましょう」とぼくの着ている服を脱がしにかかった。
夏場なので着ている枚数が少なく、直ぐに裸になってしまった。
ぼくはその際中「今日は、綾子の料理に任せるか・・・」と思った。綾子はぼくを風呂に誘いながら普段のチンポの形に痛く興味を示した。「わっ・・・これが普段のチンポ君??これでも結構やんちゃしそうな感じよ・・・」
「それは、君次第だよ・・・」綾子は触ってきた。
「ほら・・・太さも充分だし、結構芯があるわよ・・・」
「それは・・・君が触るからだよ・・・。触らなければ普通さ、どうってことないよ。」
「それがそうはいかないんです。わたしにはとっても大切なチンポ様なんです。」
2人は風呂場の扉を開け湯船の端に腰を下ろした。窓からは相変わらず犀川が望め、その手前に箱庭がしつらえてある。
配された岩の間から水が流れている。よく見ると池のように見えたが、次の瞬間、それが露天風呂であることに気付いた。
「綾子、ほら、露天風呂があるよ。あっちに行ってみようよ!」ぼくは子供のようにはしゃいで言った。
綾子も頷いて、そのまま手ぬぐいだけを持って露天風呂に移動した。
露天風呂はこの部屋の客だけが利用できるプライベートタイプで軒下に造られていて生け垣と両方でどこからも覗かれる心配のないものでした。
「わたしあなたとこんなところに来るのが夢だったの・・・」と湯船の中でからだをピッタリと寄せてきた。
「そうかい・・・それは良かった」
「ねぇ・・・良いでしょう・・・」「どうぞ・・」ぼくが返事をし終わる前に、綾子の口と手がぼくに迫ってきた。
まず両手がぼくの身体を更に押して岩を背にもたれさせ、口が唇を求めてきた。
背中に岩を感じ口で押されるので、身体が自然と押し上げられ湯船の中に配された岩の上に尻を着くことになった。
お陰で半立ちのチンポの先がお湯から顔を出し、本当に亀の頭のように綾子の顔を見上げることになった。
綾子はしばらく亀頭を見つめて「可愛いはね。こんなに可愛いのにどうしていたずらばっかりするのかしら。
そのいたずらがわたしを狂わせるのよ・・・いたずらの後の白い涙は大歓迎だけど・・・」綾子は好きなことを言って楽しんだ。
ぼくも綾子の話しかけに合わせて肛門に力を入れて大きくなってきたチンポをピクンピクンさせて答えてやった。
綾子はしゃべり終わると当然のように亀頭を咥えて、この充実した2人だけの時間をゆっくりと味わうように舌を亀頭のカリの周りに這わせその亀頭の存在感を楽しんだ。
「この極太のカリの良く張った亀頭部分を持つチンポがわたしの身体を貫いてくれて、わたしの中に子種を巻き散らかしてくれるんだ・・・」
きっとこんな個とを考えながら綾子はぼくのチンポを咥えているのだろうと思った。
いったん亀頭を口から外すと今度は右手でサヤの部分をそっとにぎり上下にしごきながら鈴口に舌を這わせてきた。
舌先を鈴口にねじ込むようにしてから右手親指の腹で下から上へ尿道の部分をなぜあげていった。
お陰で尿道にたまっていた「綾子とやりたい汁」がゴボッと鈴口に溢れ出した。
綾子はニッコリと微笑んで見せて舌を鈴口に延ばし美味しそうに汁をすすった。
「やっぱり美味しい・・・わたしだけのものにしたい・・・」ぽそっと呟いたのをぼくは聞き逃さなかった。
「良いよ・・・一杯飲んでくれて・・・今は全部綾子ののもだ・・・」ぼくは言い切ってやった。
「・・・でも、ぼくにも飲ませて欲しいな・・・綾子のオマンコ汁も飲みたいな!」
「お湯で薄まってても良いの?」「良いよ・・・健康志向だから・・・」
綾子はぼくから離れ湯船のかばちにお尻をのせて軽くMの字に両脚を開き、ぼくが湯に浸かりながら口を着けられるように斜め前にオマンコを突き出した。
綾子の全ての肌から湯気が上がっている。
ピアスの着いていない外陰唇からも内陰唇からも、当然ひんむかれて剥き出しになっているクリトリスからも、アナルからも見事に湯気が立っている。その湯気の中に顔を埋めて舌を蜜壺に突き刺していった。
そして、オマンコから溢れるチンポ欲しい汁で、まるで顔を洗う可のように顔中を使ってオマンコを撫で回してやりました。
流石にこれには参った様子で脚が閉じようとするのを膝を抱えるようにして我慢しながら声にならない声で大きな呻き声をあげます。
ぼくは構わず顔中を使ってオマンコを舐める、というより責め立てることを続けました。
うめき倒している綾子の口から「あ・・・あっ、気が狂いそう・・・お願い・・もう我慢の限界・・・い・れ・て・・・後生だから・・・」とはっきりぼくのチンポを求める声が聞こえました。
「あ・・ああ・・チンポが欲しい・・・チンポ入れて・・・お願い・・・チンポ・・・思いっきり犯して・・・」凄い哀願です。
綾子のオマンコを改めて見てみると次々と滲み出るオマンコ汁で溢れかえりベトベトの状態です。
「綾子の入れて欲しいのはこのチンポですか?」と尋ねながらチンポをオマンコの近くまで持って行き顔から見えるようにして焦らしてやりました。
ますますオマンコ汁が溢れ出し敵ます。ぼくはこの露天風呂で今回のやりまくり旅行の記念すべき一回目の聖液を綾子に与えることにした。「綾子、最期はどっちが良い?」「う~ん・・・飲ませて・・・」「よし、解った・・・」
ぼくは充血して赤く腫れ上がったようになりながら、ドクドクと愛汁を湧かし続ける綾子の蜜壺の入り口にチンポの先を持って行き、ゆっくりと置いた。ただ置いただけなのに綾子は期待からなのか「あっ、あ~ん」と快感を感じたような声をあげた。
ぼくは、溢れ出ているお汁で充分にチンポ全体をヌルヌルに出来た。綾子のおつゆでテカテカになってゆくチンポを見ていると、このたっぷりとおつゆを吸ったチンポをぜひ綾子に舐めて欲しくなってきた。
「一度舐めてくれるか?」「良いわよ・・・」おつゆが垂れて金玉をまで濡らそうとしているチンポを綾子の口元に持って行った。
綾子は見るなり「わぁ・・・ベトベトじゃない・・」と驚いてすぐさま頬張った。
「綾子のマン汁の味だぞ・・・」「ふぅうえ~これがわたしのマン汁の味?・・・なんか、変な感じ・・・自分のものを飲むなんて・・・」とチンポを口に含んだまま感想を言った。
チンポにへばりついた自分のマン汁を綺麗に舐め取らせてから、そのまま蜜を満々と蓄えてチンポのご入場を今か今か待っている綾子のオマンコに再度持って行き、チンポの裏筋の部分でパンパン入り口の内陰唇の間を叩いてやりました。
綾子の口からは「ひぃ~ひぃ~」と良い鳴き声がします。鈴口をクリトリスに持って行き、軽く擦りつけます。
「ひぃ~ひぃ~」が「はぁ~はぁ~」から「ばぁ~ばぁ~」に変わってきました。
亀頭全体を使ってクリトリスの周りを何度も周りながら擦ります。
綾子はもう声にならない悲鳴を上げながら、露天風呂の床岩の上で髪に巻いていたタオルも何もかも飛ばしてしまって、止めどなく押し寄せる快感と肉欲だけを求め続けるただのメスの生き物になっています。
こうなれば、何でもぼくの言うことを聞くようになります。
一度綾子の身体からチンポを離して、背中の下にバスタオルを引いてダメージを防ぎ、オマンコを自分の顔の上になるように背中を丸めさせ、その状態で両脚を開かせて自分のオマンコが見える様にします。
ぼくは綾子の両耳の外側に立ってチンポを見上げさせる形を取り、
「綾子、よ~く見なさいよ。君とぼくとの2人だけでの性交の瞬間を・・・ぼくのチンポが君のオマンコを貫く瞬間を・・・いくよ!」
「ありがとう・・・雅之さん・・・思いっきり突き刺して!その極太の黒人みたいなチンポで・・・痺れるような快感で貫いて!!」
綾子の目の前でぼくのチンポが綾子のオマンコにゆっくりとその姿を沈めてゆく。
ほぼ中程まで差し込んだ時に綾子の中に溜まっていたマンコ汁がその行き場を無くして溢れだし、チンポの茎をツタって流れだして綾子の顔面に垂れ始めた。
綾子は自分の汁を避けようともせずに湧き起きる快感の海に身を委ねている。
ぼくがチンポのピストン運動を早くすればするほど広がったカリの部分で掻き出されたマン汁の吹き出しは酷くなり金玉まで広がったおつゆは益々綾子の顔の上に降りかかっていった。
一方ぼくのチンポの方は綾子のGスポットを中心に快感を送り込んでいた。
時には自分の肛門に力を込めてチンポ全体に血液を送り込み亀頭部分をはち切れんばかりに膨張させて尿道とカリの戻り部分とでGスポットを責め立ててやった。
そうしながら、鈴口を確実に子宮の入り口扉に密着させて激しく突っついて開けさせ、鈴口から先走り汁を子宮の中に垂らし込んでやった。
何度も何度も綾子の子宮を襲い、膣の内壁を搔き乱し、Gスポットへの攻撃を繰り返すうちに遂に本日一回目の段末場がやってきた。
その瞬間は意外とストレートにぼくのチンポに直接始まりを告げてきた。
綾子の膣内を出入りしていたチンポをそっと抜くと、急に綾子が叫びだし、身体をグニャグニャにしながらその瞬間が訪れた。
全身の力が抜け、オマンコだけの生き物になったかのように全ての内分泌液をオマンコから噴き出して果てていった。
オマンコから吐き出されたおつゆはその殆どがぼくの身体にかかり、綾子の身体に跳ね返っていった。綾子はうれしそうにのたうち回る。
もう2人共、分泌液でヌルヌルになっている。
綾子のオマンコから抜いたチンポは充分射精出来る体勢を保っていて最期の目的地である綾子の口を目指した。
鈴口が唇に到着したことを感じ取った綾子は慌てることなく口を開いて上質な丹波産まったけの傘部分のように開いた亀頭を飲み込み舌で裏筋にいたずらをしながら血管の浮いた竿の部分まで一気に飲み込んでいった。
上唇に綺麗に剃り上げられた金玉の存在を感じ取った綾子は更に口を開いてその金玉までも飲み込んでしまおうとしたが、流石にそれは無理だと気づきサヤ部分の根本までで我慢をした様子だ。
そのかわり綾子の視界の中心にぼくの肛門とアリの戸渡りがあり、今にも襲いかかりそうに迫っていた。
この後綾子は感動的なシーンを目にすることになる。
綾子の口膣内を軽快に出入りするチンポは綾子の喉チンコをターゲットにしてピストン運動を繰り返し、精液を噴出する体勢が整ったことを「出すぞ!」という短い言葉で綾子に告げると唇と舌でチンポを包み込でくれた。
舌がからみつく感覚と鈴口に当たる喉チンコの感触だけを楽しみながら、迫り来る快感の全てを一回目の噴射に込めた。
その瞬間、綾子とのこの深い縁に感謝がこみ上げてきた。
そして二回目の噴射。全身が砕けそうな快感が駆けめぐった。
更に三回目、四回目と噴射の波がつづき、結局チンポが綾子の口から解放されたのは九回目の噴射の後でした。
綾子も噎せ返ることなく最後の一滴までその口の中に納め尽くしました。
もう、完璧に口がオマンコに変っていました。
目を閉じて口の中いっぱいに精子を溜め込んで、出て行くチンポの竿に着いた精液を擦り取るために、唇を精一杯すぼめながら未練いっぱいに吸い出します。
ですから、なかなかチンポが綾子の口から出てきません。
鈴口が出て行くときには唇を尖らせて裏筋から鈴口に掛けて丁寧に何度も吸い付いて最後の一滴まで飲み尽くそうと必死です。
口に含んだ精液を陽子のように綾子は見せようとはしません。しかし、顔を上に向けたまま少しずつ少しずつ喉の奥に飲み込んでゆきます。
ゆっくりゆっくり時間を掛けて好きな男が噴出した無数の子種を一匹一匹味わっているようです。
「綾子、ぼくの精子は美味しいかい?」
「今日は独り占めできてるのでとっても満足よ・・・独り占めって最高・・・、陽子さんに返したくなくなるかもしれないわ・・・わたしだけのチンポにしたい・・・」と、ドキッとするようなことを言いながら精液を飲み込んでゆく。
実に旨そうに飲み干してゆく。まるで、生ビールの大ジョッキを煽るときのように。
「そんなに、旨いかい?精液って。人によっては舌がピリピリして変に痛くて生臭くて飲めたものではないって言ってる女もいるのに・・・」
「何言ってるのよ!そのピリピリ舌を刺激してくるところが良いんじゃなの・・・それに、あなたの精液だと思うだけでそのピリピリ感も、生臭い香りも口の中全体に絡みつくネバネバ感も、全てが堪らなく良いんじゃないの・・・最高よ、あなたの精液は・・・」
ぼくは素直に感謝を伝えた。
「ありがとう・・・。」
「こちらこそ・・・もっともっと飲みたい・・・」
綾子はまだまだ元気なチンポのサヤ部分を握って優しくしごきながらアンコールを要求してきた。
鈴口からそれに応えて透明な先走り汁が滲み出てきて大きな玉を造った。
綾子は直ぐさま鈴口に唇を這わせて、その玉を吸い取った。
「このおつゆも良い塩梅なのよねぇ・・・わたし・・・大好き・・・」
そしてつゆ玉を掬い取った後、いつものように鈴口に舌先をつっこみ最後の一滴までを掬い取ろうと必死になります。
「でも・・・わたし、今いいものを見せてもらったわ。」
「・・・何を見た?」
「・・・うん?・・・あなたのチンポから精液が飛び出す時に合わせて睾丸が収縮して竿が脈打ってチンポの先の方に伝わってわたしの口の中にあった亀頭がふくれあがったかと思うと火傷しそうなくらいに熱い液体が口の中で飛び散って、柔らかい粘膜を焦がすようにへばりついてきたの。・・・あんなに脈打つなんて知らなかったな・・・人間のオスを感じたわ・・・」
「そうさ、ぼくは歴としたオスの人間さ。そして、どのオスよりもメスが好きなんだ・・・今は綾子の物だけどね!」
綾子はチンポを握ったままでた。ぼくがチンポでピクンと合図を送ってやると嬉しそうに微笑んで
「ねえ・・・わたしのものだったら・・・わたしの中に入ったままでお部屋に戻って欲しいな・・・」
「えっぇ・・・わ、わかったよ・・・どっちに入れておく?」
「う~んと・・・こっち・・・」
と言って口を指さした。改めて綾子を岩の上に寝かし、シックスナインの体勢でチンポを綾子の口につっこんで綾子の腰骨の部分を抱き上げ、その太ももで首に抱きつかせて綾子のオマンコを舐めながら部屋の中に入った。

                              つづく

陽子のおもいで  第22章 2人はつねにあなたのモノ・・・

急行の止まらないその駅で降りて商店街を通り綾子の住むマンションへと向かった。
流石にこの辺に来ると土曜日でも会社に向かって通勤する人の姿がちらほらと見えるので、陽子の綾子も変なことをしないでおとなしく歩いていた。
途中コンビニに立ち寄り、食料をやたらと買い込んだ。おそらく2人の計画では、一端部屋に入って事を始めたら夜まで、いや明日まで・・・もしかしたら明後日の朝、会社に行くまで変態で淫靡でとことん淫乱な3人の世界を繰り広げるつもりなのだろうと思った。
その証拠に、マンションに着く前だというのに陽子はオマンコがビチョビチョになってしまったと訴えてくるし、綾子はピアスがクリトリスを擦って逝ってしまいそうと歩いている途中で民家の壁に手を付いて片手でスカートの中に手を入れてピアスの位置をずらす行為をしだす始末で、マンションの部屋まで待てないと訴えかけてきた。
歩きながら辺りを見ると公園があり、公衆便所が設置してあるのが目に入ったので、そこで体勢をを整えるように促して2人を送り込み、外のベンチで待つことにした。

5分ほど経ったころでしょうか、なかなか二人が出てこないので様子を見に行くことにしました。
入り口を入ると左が男性用、右が女性用となっていました。綾子のもだえるような声が聞こえてきます。
やっぱりだ、と思ってその声のする方を見てみると、男子トイレの方から聞こえています。
「なんで・・・」と思いながら男子トイレの中を覗いてみると、小便器が五台大便用の個室が三室並んでいるのですが、その一番奥の個室から綾子の声が漏れてきています。
ぼくはその個室の前に立ち、中の様子を伺いながら喘ぎ声が途切れたのを確認してからノックしてみた。陽子の声がした「・・・雅之なの?・・・」小さな声が帰ってきた。
「2人とも中に居るんだろ?・・・大丈夫なのか?」
「綾子が大変なの・・・」「入って良いかい?ぼくも・・・」
「入ってきて早く・・・」こんどは綾子の声だ。
そして「カチッ」という音がして、鍵が開いたのがわかったのでドアノブを押した。
ぼくの目に飛び込んで来たのは、綾子のむき出しになったお尻と肛門そしてその下でマンコ汁に光って腫れ上がった様に捲れあがった蜜壺とその周囲をピアスが蠢いていた。
そしてその蜜壺のにはチンポの3倍は有りそうな太さの針型が見事に突き刺さっていたのだ。
綾子の上半身はというと便座の方に倒れ込んだ居て便座の縁に両手をついて首から上が完全に便器の中に有り、そこからぼくの方に目線を送りながら快感にその表情がゆがんでしまっていた。
陽子は綾子の傍らに中腰になりながら、針型を両手でつかんで綾子の蜜壺の中をかき回してやっていた。
「綾子の感じ方すごいでしょ!・・・お手洗いに着いたら女子トイレに入らずに、いきなり男子トイレに入ってしまったのよ・・・この男性トイレ独特の臭いがすごく好きなんだって・・・・で、いきなりそこの小便器の前に跪いて、便器の中の汚れを舐め回そうとするから、わたし、慌てて抱き起こして個室に連れ込んだのよ・・・一時はトイレ中の小便器を綺麗に舐めあげるつもりだったみたいなの・・・まいっちゃったよ・・・」ぼくはそれを聞いて、綾子が相当にご主人の調教を受けた性欲処理用のメス豚便器になっていることを悟った。
そこで試しにと思ってこう言ってみた、「綾子、喉が渇いたろう・・・おまえの大好きな男の聖水をのましてやる!その汚い顔を上げてこっちを向いて口を開けてごらん!」陽子がぼくの言葉をきょとんとして聞いているのを横目にして、綾子はぼくの言葉に従順に従った。
陽子はそんな綾子の行動に目を丸くして見入っている。ぼくはズボンの前を開けてチンポをだした。
「良いか綾子、絶対に自分からチンポを触るなよ。目はしっかりと開いて、お前の大好きな聖水が出てくるチンポの先をじいっと見て居るんだぞ・・・・・解ったら返事をしろ!」
「はい!解りました。雅之様・・・決して目は閉じません。あなた様のチンポから溢れ出る男の聖水を綾子に飲ませてください。お願いいたします。」
「よう~し・・・心して味わえよ!・・・大切な聖水だからな・・・いくぞ!・・・」ぼくは自分の尿意の我慢を解いた。
どうしても出だしは少しゆっくりなもで、こちらも的が定まらない。案の定ション便は綾子の胸元を濡らし、首筋・顎とハネをあげながら濡らしていった。
「ほら・・・零れてるぞ・・・もったいない。掬って飲め!」
「はい・・・済みません・・・お聖水の方向が少し下向きで・・・」
「文句を言うな・・・もう飲ませてやらないぞ・・・。陽子に全部飲んで貰うぞ!」
「済みません・・済みません。もう決して言いません。お願いですからお聖水を綾子に飲ませてください。お願いいたします。」
「よ~し・・・じゃあ行くぞ・・・上手に飲み込めよ!・・・」
ぼくは今度は鈴口を綾子の口元に近づけて排尿を再会した。綾子は美味しそうに口の中に受け入れた。
ション便が口の中に溜まっていく音がする。
「まだ飲み込むなよ・・・良いといってからだぞ・・・解ったか?・・解ったら頷け!」
綾子は小さく頷いた。ション便はどんどん溜まり口の縁までいっぱいに成ってきたのが見て取れた。
「よ~し・・・もっと口を開いてどれ位溜まったか良く見えるようにすろ!」
綾子は口を拡げて見せた。僅かに黄色い液体がなみなみと溜まっていた。
陽子も興味深げに覗き込んできた。
そんな陽子にニコリとして見せてからぼくは「よし!飲んでよ~し」と綾子に掛け声をかけた。
本当に「ゴックン」という音と共に綾子はまったくの他人だったぼくのション便を一気に胃袋に流し込んだ。
ため息をついた綾子に聞いた「美味しかったか?」
「はい。とっても・・・美味しかったです。」
「そうか・・・主人の聖水とどっちが美味しいと思う?」
「雅之さん・・・あなたのお聖水の方が美味しいです。」
「そうか・・よし、続きを飲ませてやるぞ・・・口を開けて準備しろ」
「はい・・・」綾子はすでにぼくの命令に逆らうことをしなくなっていた。
逆らうどころか、ぼくの指示に従おうと必死になっているのが身体の動きで見て取れた。
陽子も感心するほどぼくに従順になってきた。
綾子はぼくのション便を口に受けゴクゴクと飲んだ。
そしてもうション便が出なくなったのが解って、口の周りに飛び散ったション便の水滴を大事そうに掻き集めては満足げに目を閉じてその指を舐めてション便をぬぐい取った。
綾子がション便の余韻を楽しんでいる間に、ぼくは陽子にチンポの鈴先を舐めさせてション便の最後の一滴を与えてそれを綾子に見せることで、ぼくのチンポの持ち主が陽子であることを綾子に覚え込ませることにした。
陽子は美味しそうにチンポをなめ回した。陽子の唇と細い指がギンギンになったチンポにまとわりついてくる。
綾子はうらまやしそうに陽子の口元に出入りする亀頭から目を離さない。
陽子が綾子の視線を感じ取って、鈴口を丁寧に舌先で舐め込み満足そうにため息をついてから、チンポをズボンの中に納めてくれた。
「綾子・・・解ってるね・・・ぼくのチンポはこの陽子のもので、綾子がどうしても欲しいときには陽子の許しがないと手を出しちゃあいけないんだよ。解ったね?」
「はい・・・陽子様のお許しを頂いてからにします。解りました。」
「じゃあ・・・綾子・・その約束を守る証として、今から陽子の聖水を飲んで誓いをたてなさい。」
陽子がちょっとビックリした顔をぼくに見せた。
ぼくは「大丈夫だよ」と言う意味でOKマークを陽子に送り、頷いてみせた。
陽子はスカートの中に手を入れてその小さなパンティから片足を抜き取った状態で便器を跨いで仁王立ちになった。
綾子は陽子と向き合う位置で床にペッタンとお尻を着けたままで便器の傍へ滲み寄っていった。
すると、床に敷き詰められたタイルの目地を綾子の蜜壺の外陰唇に嫌と言うほど取り付けられたラピアピアスが通過する度にカラカラカラと心地よさそうな音を立てて鳴っている。
陽子は綾子が近づいてきたのを見て左足を便器の縁の部分に上げながらスカートの前を胸元まで上げて美しいぼくのオマンコをさらけ出した。ぼくは陽子の胸元まで上げられたスカートの裾の部分を陽子に替わって持っていることにした。
陽子が突き出すオマンコに限りなく近づいてくる綾子に向かって、「よ~し・・・それ以上近づくな・・・決してクリトリスにその汚い口を着けるなよ・・・あくまでも、流れ出てくる聖水を口を開けて受け取るんだぞ・・・決して陽子のオマンコに口を着けるなよ!解ったな、綾子・・・」
「はい・・・解りました。」
「よし・・・それでは陽子・・・綾子にたっぷりと飲ませてやるなさい!」
ぼくの命令に綾子は陽子の股ぐらに顔を突っ込み大きな口を開けて陽子のション便を飲む準備をした。
陽子が尿意を模様し始め軽く力を込めるとクリトリス周辺に水滴が顔を出し始め見る見るうちに滝のようになって綾子の顔に流れ落ちた。
綾子は口の位置を修正して直接飲もうと必死だ。
しかし飛びすぎたション便が綾子の鼻の穴にも飛び込む。
綾子は息が苦しくなったのかそのション便を鼻の穴から吹き飛ばそうとする。
ぼくは「鼻からの吸い込め聖水だぞ・・・鼻の穴も清めておけ・・」と命令した。
綾子はさらに苦しそうに眉をひそめて顔中で陽子のション便を受け止め、喉の奥に運びながら恍惚感に身体を震わせた。
陽子のション便がもうでなくなったので、「綾子・・・陽子に顔を舐めて貰って綺麗にしてもらえ」と命令した。
綾子は立ち上がり陽子と唇を重ねる。
陽子が自分のション便でベトベトになった綾子の顔を綺麗に舐めてゆく。
綾子の髪の毛はぼくと陽子のション便でビショビショに濡れたままだ。
おまけにション便独特のアンモニア臭が立ち上っていたがそんなことはお構いなしで3人とも個室から出て2人の女は鏡前でほんの少し身支度をして公園傍の綾子の住むマンションに向かった。
途中通勤するマンションの住人と擦れ違うと綾子の濡れた髪を変に思った男もいたが陽子の足首にパンティが絡まっているのには気がつかれていない様子だった。
まあ、ばれたからってどうと言うことはないが。流石に綾子の部屋は最上階8階の端部屋で、ここなら相当激しいプレイをしても周りの部屋にはばれそうにないなと思った。
玄関に入るなり厳重に鍵を掛けさせて、着ている服を脱ぎ捨てながら「さあ~お前達も裸になりなさい」と指示をして、奥のリビングへと入っていった。
置かれたソファーに真っ裸のまま大の字になってふんずりかえって「良い部屋だね綾子」と話しかけた。
すでに真っ裸になっている綾子は直ぐにぼくの傍らにすり寄ってきて「そんなことより早くこのチンポで逝かせて、お願い雅之さん・・・このままだと中途半端で気が狂いそう・・・お願い早くう・・・」と哀願してきた。
ぼくは冷静に「さっきも言っただろう・・・このチンポは陽子のものだって・・・陽子が使っても良いといったらやってやる・・・聞いてごらん陽子に・・・」陽子も直ぐ傍に来ていて既にチンポを扱いている。
お陰でぼくのチンポがいつでも使える状態にはなっていた。
「・・・陽子、良いよね・・・」「なにが・・・?」陽子が綾子をいたぶりだした。
「・・・なにって・・・もう我慢できないのよ・・・」
「なにを・・・?・・・はっきりと言って頂戴・・・何が良いのか・・・なにがしたいのか・・・」
「あなたのチンポを使って、やりたいの・・・」
「なにをするの?」
「・・セックス・・・」
「わたしのチンポの何処が良いの?」
「・う・うう・・・太さ・・・」
「さっきのハリ型の方が太いよ」
「・・・な・・長さ・・・」
「それだって、ハリ型の方が断然長いわ」
「・・・カリのモドリが凄いのよ、突き刺されるときも良いけど帰って行く時に周囲の壁にある小さなヒダの裏の方まで捲り上げて快感を送り込みながらオマンコの中のモノを全て掻き出して奪ってゆくような迫力がたまらないのよ・・・昨日の夜のあの快感をもう一度早く味わいたいのよ旦那が帰ってくるまでの間に・・・だから、お願いよ陽子もう一辺あなたのチンポ貸して・・・お願いします・・・」
「そういうことね。つまり私が使ってるこの雅之のチンポはすっごく良いチンポだっていうことね。綾子・・・」
「そうよ・・・こんなにカリが張っていて、幹も太いし、どんなあなにも対応できそうな亀頭の部分の柔らかさ、それに、男の精液をいっぱい吐き出してくれそうなこの鈴口の大きさ・・・女の舌先なら入ってしまう大きさよ・・・ほんとにこんなチンポを自分のものにしている陽子が羨ましいわ・・・お願い・・・わたしが欲しくなる気持ちわかるでしょ・・・使わせて下さい・・・」
「・・・良いわよ・・・思う存分使って良いわ・・・今日は許しちゃう・・・でも独り占めはダメよ・・・一緒に使いましょ・・・さあ楽しんでくれて良いわよ・・・」
「ありがとう・・陽子・・・またおごるわね・・」
2人の話の決着がついた。陽子がチンポから手を離し、すかさず、入れ替わって綾子の手がギュッと握ってきた。
力強い握り方だ、4~5回手でチンポを擦ってカチカチであることが確認できると綾子はぼくの身体をまたいできた。
待ちきれないめくるめく快感の大波への期待に膨れあがった綾子のピアスだらけのオマンコがチンポの先をかすかに捕らえたと思うと、一気にチンポを包み込むために降りてきた。
そして続けて始まる綾子のピストン運動。
おかげで直ぐに亀頭部分が綾子の子宮の入り口を捕らえて刺激を与え始めた。
綾子が案の定叫びだした「・・ああ・・子宮が開く・・・凄い・・あ・・ああ・・お願い・・このまま突き上げて・・わたしを壊して・・壊してください・・めちゃめちゃに壊して・・・お願い・・・ひ~ひ~ひ~」完全に綾子が狂い始めた。
自分の家の中だという開放感も手伝ったのか、チンポとオマンコのことしか口にしなくなってきた。
「このチンポ最高・・・このチンポ最高・・・このチンポ最高・・・オマンコ痺れる・・このチンポ最高・・オマンコ痺れる・・」
新しい宗教「チンポ教」のお経のように繰り返した。
ぼくは出来る限りチンポの張りを保ちながら大きい幅でオマンコの出入りを続けてやった。
おかげで比較的早めに一回目のアクメが綾子に訪れた。突然全身に痙攣が始まったかと思うとチンポをオマンコで擦り続けながらぼくの腹の上に潮を吹いたのだった。
当然吹き出した潮は直ぐに零れ出そうとするので陽子に舐め取るように指示をした。
「ぼくのチンポの威力の所為で綾子は潮を吹いてしまったんだ・・・陽子・・処理してあげなさい」
陽子は素直に綾子の出した潮に口を着けて舐め取っていた。
その陽子の姿を見下ろしながらも綾子のピストン運動は止まらなかった。
こんなに成ってしまう女だと言うことは昨日の晩には想像もできなかった。
もう、綾子の上半身もフラフラしかけて失神する時が近づいているのが解った。
綾子のオマンコを出入りしているぼくのチンポもその鈴口は完全に子宮の入り口を捕らえ、そこを目がけて快感を確実に送り込むことに徹していた。
綾子の声が一段と大きくなり何を言っているのか解らない状態になってきた。
陽子が綾子の後に周り身体が反り返ってチンポが抜けてしまわないように支えてくれた。
お陰でチンポが真っ直ぐ子宮にむけられてピストン運動に集中できた。
そして、ついに来るべき時がやってきた。チンポの中に激しいうねりが怒り身体の奥の方から大きな波が洪水のようにチンポの先に向かって走り抜けていきます。ぼくは叫びました。
「あ・や・こ・・い・く・ぞ・・・」チンポを今まで以上に深く沈めて動かさず、大きなその波がチンポから出て行くのをぼくは待った。
鈴口は完全に綾子の子宮の入り口から中を覗いていた。
その大波は5回6回と押し寄せて綾子の中の居るチンポに大きな弾みと伸縮を与えて綾子の子宮内に確実にぼくの精子を送り込んだ。
とうとう綾子は支えていてくれた陽子の身体をはねのけて絨毯の上にたおれてしまい、ぼくと綾子が繋がっていたオマンコが亀頭部分だけを内に咥えながら陽子の目にもはっきりと見えた。
「ああ~、わたしがして欲しかった・・・」そんな表情を見せた。
激戦の跡もありありと、見事に腫れ上がり赤みを増した綾子の内壁がピアスを誇らしげに見せびらかせて嬉しそうに呼吸していた。
しかし、思ったとおりぼくのチンポが吐き出した精液はみごとにその姿を見せてこなかった。
すべて綾子の子宮が手に入れたようだ。
寝そべる綾子の上半身をソファーの上に抱き上げて陽子にはなるべく聞こえないような小さな声で
「これでぼくの子供が生まれるよ確実に出しておいてから・・・」
「あ・り・が・と・う・・・陽子に悪いわね・・・ご・め・ん・ね・・・」
「・・・い・い・の・・・そ・れ・は・・・」
と言うと改めてチンポを口に含み激戦のお陰でギトギト・ベタベタになっていたチンポの周囲の汚れを舐め取ってくれた。
こんな事になることが予想できなかったぼくは陰毛の処理を昨日からしていなかったので、綾子はそれに気づき「あたしが綺麗にしてあげましょうか?」と聞いてきた。
「お願いしようかな・・・」と答えると、反り返ったぼくのチンポを残して2人の女が洗面所に姿を消した。
なぜ2人なのか、2人で準備に向かったのかはぼくの陰毛が処理されだして初めて解った。
綾子がひげ剃りを使い、陽子が綾子に指示をし始めたのだ。
綾子がチンポの裏側の尿道で脹れていて一番睾丸に誓い部分の毛を剃ろうとしたら
「綾子・・・そこは結構毛が太いし毛根の方向が毛によってバラバラでどっち向いて生えているのか判りづらいから気をつけてね・・・ゆっくり・・・そうそうそう・・・外に向かって・・・やさしくね・・・」
「へ~え・・・結構男の人のチンポって大変なんだね~・・・傷つけないようにしないと・・・これ一本しかないんだからねぇ・・・」
「あれ~・・・綾子は旦那さんのチンチン剃ってあげてないの?・・・てっきりそんなの常識になってるんんだと思ってたのに・・・」
「残念ながら、そうじゃないのよ・・・わたし・・・あの人のチンポがどっちに曲がっていたのかも、真っ直ぐだったのかも・・まるっきり覚えてないのよ・・」
「へ~ぇ・・そんなに印象のない息子さんなんだ・・・」
「だって・・・自分がしたいときだけ入ってくるだけで・・・出したら直ぐ背中剥けて寝ちゃうし・・・私が誘うと・・・(お前みたいな陰乱公衆便女からさそわれてもしたくない)・・・と言って必ず阻止されちゃうの・・・悲しいわ・・陽子」
「そうだったんだ・・・聞いてみないと分からないものね・・・雅之さん」
「そうだねぇ・・・こんなに美人でバリバリ仕事をして活発な感じだから、私生活も充実して居るんだろうという風に見えるのにねぇ・・・判らないもんだ他人というのは・・・」
「今日の出張だって何時帰ってくるか解ったものじゃないはずよ・・・きっと出張先で声を掛けた女の人と楽しんで明日の夜遅くにならないと帰って来ないんだから・・・解ってるのよ・・・毎週そうなんだから・・・だからわたしも遠慮しないで楽しむことにしてるのよ・・・陽子ここん所の剃り具合は之で良いですか?」
陽子の指の腹がぼくのチンポの幹の裏側をそ~っと縦になぜた、
「良いわ・・・上手よ・・・これなら綾子にこのチンポ貸してあげても安心よ・・・ちゃんとメンテして返してくれそうだもの・・・」
「ほんと!!うれしいわ・・・いつでもお願いしたらこのチンポが使えるなんて・・・なんて幸せなのかしら・・・本当にあなたたちお2人には感謝するわ・・・」2匹のメスの話は尽きることがなかった。
話は再度ぼくのチンポの何処がすばらしいかとか、どこが一番感じるかとか、もう聞いている方は耳にタコだ。陰毛が見事に剃り上がったところで、2匹は剃り跡にその柔らかい舌を這わせて石鹸の残りやいらないモノを舐め取ってくれると、その舌の動きの続きに陽子はチンポ自身を、そして綾子は肛門へと舐める対象物に違いが出てきた。
「ツルツルのチンポって美味しいのね・・・これはやめられないわ・・・」
そしてお互いに床から離れようとしません。
特に綾子は必死になって肛門を舌でこじ開けようと頑張っています。
ぼくは肛門に力を入れることなく綾子のするがままにしておきましたがぼくの肛門はそう容易に舌の進入を許しません。
ぼくは昨夜のことを思い出し指を使うように自分の手でその仕草をして見せました。
綾子は直ぐに感良く理解して、中指を口に含んで湿り気を加えてからそ~っとぼくの肛門に進入させてきました。
そして、昨晩同様に陽子が遊んでいるチンポの付け根を内側からマッサージしてくれました。
お陰でチンポの動きがビクンビクンと激しいものになりたっぷりとチンポをくわえ込んでいた陽子は
「げぼっげぼっ」と吐きそうないきをしながらチンポから口を離し
「どうしたの・・・むせるじゃないの・・・」と言いながら顔を上げた。
「綾子の仕業だよ」と告げると、陽子は綾子の様子に見入った。
そんなことは我関せずで、綾子はぼくの肛門にいれた自分の中指をグルグルと回しながらではいりさせてから引き抜き、指に着いたぼくの臭いを確かめ、その香りを自分の脳みそに覚え込ませるように深く深呼吸をしてから口にくわえ込んだのです。
陽子はあまりのショックな光景に「わっ・・!!」と叫んで終い綾子の口からその指を引き抜こうとしましたが、綾子はそう易々とは指を離しませんでした。
「綾子・・・どうしてそんなことしてるの・・・汚くないの・・・」
「・・・だって、おしっこもうんこさんもいっしょじゃない・・・わたしの身体の中には、もうすでに昨日の夜から雅之さんの精液もおしっこもたっぷり入っているのよ・・・おまけに、陽子あなたのおしっこまで美味しく頂いたわ・・・そのお2人といっしょの立場になって同等に楽しむためにはあなたたち以上の事をして認めて貰わないと、雅之さんを本当に綾子が必要としていると言うことが解って貰えないもの、・・・解って陽子・・・わたしはあなたと同じになれないのわたしなりの雅之さんの身体に対する忠誠心の表し方が必要なの・・・解るでしょ・・・同性として・・・」ぼくが陽子に声を掛けた。
「どう・・陽子・・・解ってあげたら・・・陽子は陽子・・綾子は綾子っていうことだよ・・・ぼくは、今となっては君たちのどちら掛け替えのない大切な存在だよ・・・」黙っていた陽子がコックリと頷いた。
そして綾子が改めて自分の中指をパクリとくわえ込みその指腹についた茶色の物体を舐め取って飲み込んだのだった。「雅之さんの臭い・・好き!」
「・・・だけど、綾子が欲しくなったときは、あたしの必ず了解を得ること・・・綾子が使っているときにあたしが使いたいと言ったら・・・すぐに渡すこと・・・雅之がどっちとするかは自由とする・・・これで良いわね・・・これがあたしたち3人のルールよ・・・雅之も良いでしょこれで・・・」
「ああ・・・ぼくは、君たちさえよかったらそれでいい・・・結局どっちかとは出来るんだから・・・それより、綾子のご主人の件はどうするんだい?」
「・・・うちの主人だったら、これを機会にもう相手にしないわ・・・断る理由いくらでもあるし、それを理由に離婚されても文句言えないだろうし・・・」
「まあ、それは綾子の問題だからあなたに任せるわ・・・取りあえず私たち3人の間でのルールは守ってもらうはヨ!良い?綾子?」
「はい・・・解りました。陽子さん」
3人の関係順列が決まったことをきっかけにして、ぼくのチンポは陽子のオマンコに深く吸い込まれ、アナルに綾子の人差し指を受け止め、チンポの出入りする部分と玉はその綾子の口が吸い付き、その綾子のオマンコとクリトリスをぼくが舌を使って責め立てながらアナルに親指を突き立てるという3人それぞれがお互いの身体を貪り合い、尽きることのない快楽を求め与え合い、とことん淫靡な肉欲だけの世界が3日間繰り広げられたのです。



                                                          つづく

陽子のおもいで 第21章 新しいオメコ

東京への出張が終わって、平和な日々が戻ってきた。
ぼくと陽子が付き合っていることは、職場のみんなに何となく知れ渡っているようだが、陽子がここまで淫乱で変態であることは誰にもばれてはいないようすで、僕としては、ホッとするような、それでいてモノ足らないような、複雑な心境だった。
今日もきょうとて、昼食変わりにすっかり精液を吸い取られ、午後の仕事に取り掛かる気が起きないでデスクに向かって座っている僕だった。ボーつとしていると、陽子がやって来て話しかけてきた。
「ネェ・・・今度職場の女の子ばかりで女子会をしようということになったんだけど・・・いっても良い?」
「え~いつ?」
「今週の金曜日の夜・・・良いでしょ!」
「行きたいんだったら、どうぞ。その代わり、お土産よろしくね!」
「ありがとう・・・OKお土産、まかせといて・・・とびっきりのをねッ・・・楽しみにしといて!」
そして、その金曜日、僕は女子会に出発する女の子達を見送って、残った編集作業をしながら陽子の帰りを職場で待つことにした。
午後11時を悠に廻りまもなく日付が変わろうとする頃ケイタイが陽子からの着信を知らせた。
大阪駅前のホテルのバーで3次会に入ったと言うことで、合流してほしいというものだった。
ぼくは急いで仕事を止め、局舎の出口で客待ちしているタクシーに飛び乗った。
大阪駅前のホテルに飛び込んで、4階にあるバーに向かうと、バーテンが陽子からの伝言を聞いていて
「こちらのバーは0時で閉店させていただきました。お探しのお連れ様は田中さまですか?」
「はい、そうです」と言うと、「でしたら、田中様からご伝言を預かっています。」と言ってメモを渡された。
そこには、814という数字だけが書かれていた。ぼくはエレベータに飛び乗って、8階のボタンを押した。
まもなく、8階に着き、814号室を探した。
ドアの前に立つと、中から甲高い女性の笑い声が漏れてきた。陽子の声だと確信した。
ドアのノブに手をのせてそっと引くと鍵は掛かっていなかった。ドアをロックして廊下を進んだ。
部屋の中は薄暗く奥の方にしか灯りが無い様子で、そちらの方から女性の話し声が聞こえてきた。
僕はすでにホテルが用意した部屋着に着替えて寛いでいる2人に声をかけながら近づいた。
「こんばんは・・・まだ、飲んでるの・・・?」
「あっ!!びっくりした!!」「キャーあ!!」それぞれそれなりの反応をして驚いてくれた。
僕は陽子のそばに近づき「何飲んでるの?」と聞いた。
陽子が「部屋の冷蔵庫に入ってるウイスキーとビールしかないのよ・・・」と答えた。
「そうそう。紹介しておきます。伊藤さん、わたしの彼氏の雅之君です。」
「どうも・・・初めまして・・・こんばんは・・・」
紹介された女性はショートヘヤーで30才位のスレンダーな感じで、既婚かバツイチというところと見えた。
ぼくのことを舐めるように見上げ、(これが陽子の彼氏か・・・)と言わんばかりに覗き込んできた。
ぼくは陽子に「・・・こちらの方は?」と聞いた。
「そうそう、伊藤綾子さん。制作部で庶務をされてるの・・・」と言いながら、
早くも陽子の左腕がぼくの両足の間に後から前へ伸びてきて、股間のふくらみを下から包みこんできていた。
伊藤さんは、うらまやしそうにその手の動きを見ながら
「こちらこそ・・・陽子さんとのお噂は窺っています。どうぞ、よろしくお願いいたします。」・・・と、
軽く会釈をしながら、ぼくの股間を握り込んでいる陽子の手にそっと自分の片手を重ねてきた。
その手のまま、伊藤さんは「雅之さんは何を飲みますか~?」と聞きながら、冷蔵庫の方にソファーに座ったまま身体を捻った。
すると、少し短めに作られている薄めの部屋着の裾が捲れて彼女のヒップの下半分が目に飛び込んできた。何も下着を着けていないのだ。
陽子は伊藤さんのお尻をぼくが見ているのを確認してから
「ねえ・・・雅之、あなたも着替えてゆっくりしたら・・私たちみたいに・・・」と着替えを促しながらズボンのベルトを緩め始めた。
陽子も当然部屋着の内は素っ裸である。
「とりあえずビールで良いよね?」と伊藤さんは缶ビールを3本持ってこちらに向き直った。
部屋着の裾は捲れ上がってしまっていて陰毛が完全に剃り上げられて白パンこともハッキリと見えた。両足を組んでいるので伊藤さんのオメコははっきり見えなかった。
改めて3人で乾杯をしてから、部屋着に着替えようと思って席を立とうとした時「ここで着替えたら・・・」と陽子。
「遠慮なさらずにどうぞ・・・」と伊藤さん。
「私は気にしませんから・・・どうぞ、どうぞ・・・逆に陽子さんの彼氏の身体がどんなか見てみたいわ・・・良いでしょ!陽子さん!」
「良いわよ・・・見て、見て。・・・そうよ・・・見て欲しいヮ・・・私の雅之の身体を・・・今日わたしが言ってた通りかどうか・・・確かめて・・・」
「おいおい、何言ってるんだい・・・冗談もいい加減にしろよ・・・」
「いいえ、冗談でもないわ・・・私の恋人の身体がどれくらい私にピッタリと合っているかを外の人にも見て貰って、自他共に認める彼氏だということを確認したいのよ・・・」
「・・・しょうがないなあ・・・陽子がそこまで言うんじゃあ、しかたないなあ・・・」僕は腹を決めて着てきたモノを脱いでいった。
パンツ一枚だけになって部屋着を着ようとしながらチラッと2人の方に目をやると陽子も伊藤さんも完全に部屋着の前をはだけて、ソファーの上に立て膝を着き、それぞれ自身の蜜壺に自身の指を這わして遊びながら僕の簡易ストリップを見ていた。
「これは・・・これは・・・まいったな~・・・」と反応すると、
伊藤さんが「お願い・・・それも脱いで・・・全部みさてください。」と案の定の要求をしてきた。
陽子が「どうぞ・・・見せてあげて・・・わたしが使っている凄いチンポを・・・」と要求かぶせてきた。
ぼくはその言葉に従ってパンツを降ろし半立ち状態のチンポを2人の前に向き出しにして見せた。
陽子の手が直ぐに伸びてきた。
「ねえ・・・言ったとうり、かたちの良いチンポでしょ!・・・まだまだ大きく、太くなるわよ!・・・見てて・・・」
そう言うと人前にもかかわらず、勃起しかけたぼくのチンポを酒臭いその口に咥えてズルズルと唾液の音を立てながら、いつものようにしゃぶり始めた。
伊藤さんはというと、ビックリしたり、恥ずかしそうにするどころか、羨ましそうに陽子の口元を見つめながら、自分を慰める指先に力を入れていた。
人前ということもあって、いつもにも増した陽子の奉仕フェラでぼくのチンポはビンビンになり、その姿を一変させていった。
陽子はそのチンポの変貌ぶりに満足したのか、口から離して自身の唾液でテカテカになってい赤黒く光るぼくのチンポを伊藤さんの顔の前で見せびらかせた。伊藤さんの方向からは鈴口と紐の部分がアップになっていることになる。
「どうですか?・・この反り方・・・太さ・・・色・・・亀頭の大きさ・・・そのカエリの深さ・・・そしてこの香り・・・これが良いのよ・・・わたし・・・」
2人の目の前にその雄姿を誇らしげにさらけ出したぼくのチンポに、伊藤さんの目は亀頭部分に釘付けになっているようすで、ぼくがチンポに力を入れてピクンピクンと弾ませるとその度に右へ左へと亀頭の行き先を目で追ってきた。
「そう・・そう、わたしが約束した、今夜の飲み会のお土産は・・・これです。」と、陽子。
「これって?・・・」と陽子に聞き直すと「伊藤さんを誘って3人で楽しむのよ・・・」
「なるほど・・・なるほど」すぐさま状況を理解した。
反り返ったチンポの蟻の戸渡りをつたって垂れる唾液と先走り汁の混合液を陽子がズルズルと啜っているのを無視して、伊藤さんの細い指が2本人、差し指と中指が亀頭とカリ裏に吸い付いてきた。今の今まで自身の蜜壺で泳よがせていた2本の指である。
その指先にはたっぷりと伊藤さんのオメコ汁が付着しているはずだ、そのヌルヌルの指で一番敏感な部分を優しく激しく擦ってきた。
激しくチンポに快感を送り込もうとする、さっき顔を合わせたばかりの女性に、
「伊藤さん・・・ご結婚は・・・」ぼくはその指使いの上手さに思わず尋いてしまった。
案の定、「そんなこと・・・今更、どっちだって良いじゃないですか・・・それより、今夜はとことん3人で楽しみましょうよ・・遊ぶのが楽しみな息子さんよ・・陽子さん・・このカリの出っ張り具合が・・・亜あっ・・興奮してきた・・・。」
「よかったわ・・・綾子さんに褒めて貰えて・・・」
「雅之さん・・・私のこと陽子さんと同じように綾子って呼び捨てで呼んでくださいね・・・」
伊藤さんはチラッと陽子の方を見て「良いでしょ!」と確認をしてから僕の顔を見上げてニッコリわっらってみせた。
そうしておいてから、顔を近づけてきて僕の亀頭をその熱い口に含んだ。
その動きは陽子のそれとはまったく違う動きで、新しい快感を送り込んできた。
睾丸を舐めていた陽子が顔を上げたときにはぼくのチンポは完全に伊藤さんの口膣に飲み込まれてしまっていた。
「先輩・・・どうですかお味は?・・・けっこう行けるでしょう?」陽子が伊藤さんに聞く。
伊藤さんはうなずきで返事を返しただけで、チンポを離そうとしない。
そんな先輩に「先走り汁がまた美味しいんですよ。
味わってみて下さい。雅之さん出してあげてね・・・」と、先走り汁を飲むことを奨めた。
ぼくはチンポに力を入れて先走り汁の絞り出しを促した。
すると先輩の口はぼくの尿道を根元から鈴口に向けて汁の湧き出しが見えているかのように咥える力を移動させて見事に先走り汁をくみ上げてきた。
最後は一旦口を外して、鈴口に姿を現す先走り汁の滴玉を自分の目でハッキリと確認しておいて、陽子に「それじゃあ陽子・・・いただきます・・・」と声をかけてから、ぼくと目を合わせたままそらすことなく鈴口の先走り汁の滴玉に口をつけた。
そして、ゆっくりと目を閉じて思う存分に先走り汁の味見をしてから、目を瞑ったまま「お・い・し・い」とゆっくり呟いたのだ。
「そうでしょう・・・わたしこの味がたまらないのよ・・・いくらでも欲しくなるの・・・」と、陽子。
「気に入って頂けたようで・・・光栄です・・・」
「それにしても綾子さんのフェラっておじょうずそうでしたね~・・・雅之さんどうでした、気持ちよさそうにしていたみたいだったけど・・・はっきり言っても怒らないは・・・また研究するから・・・」
「うん・・・気持ちよかったよ・・・陽子のフェラが決して下手だというのではなくて、個性というか持ち味というか、まったく違うものだと思うし、まねするものではないし、まねする必要もないと思うなぼくは・・・それぞれすばらしいよ・・・」
2人とも納得しながら聞いていた。
「じゃあ、今度は2人で同時に舐めてくれない・・・こんな機会、めったにあるもんじゃあないんだから・・・」
とぼくは着かけていた部屋着を脱ぎ捨てて、ソファーに座り両腕を大きく広げて2人の女性に傍に来るように促した。
「陽子も、綾子も早くここに来て喜ばせておくれ・・・」ここでようやく伊藤さんを下の名前で呼び捨てにした。
「はい・・・」と、2人は嫌がることはなく素直にぼくの身体の右側と左側に別れて跪きながら、陽子はチンポを、綾子は睾丸を握ってきた。
そして、それぞれをチュウチュウと音を立てて吸い始めた。
すると、綾子の方が横からでは愛撫しづらそうでお尻の下にうずくまるような格好になっているので、2人を一旦離して、ぼくはおもいっきり足を開き2人を両方の足の間にしゃがませて両腕を内側から両方の足に絡みつかせてチンポも睾丸も蟻の戸渡りも肛門も全てを2人の女性の前にさらけ出した。
「さあ・・・思いっきり舐めるんだ、ぼくがもう良い、というまで舐め続けろ・・・はじめ!」
ぼくの掛け声で2人の女がぼくのチンポにむしゃぶりついてきた。
「取り合いしないで、譲り合って舐めろよ・・・個性ある舐めかたに心を砕けろよ!全身を使って快感を送り込んでくれよ!そのチンポも金玉もアナルも全部2人のモノだ・・・!」
2人はこの言葉を聞いて更に必至になって舐め続けた。
どちらの唾液とも判断のつかない汁が睾丸から蟻の戸渡りを伝って肛門を濡らしに掛かると綾子がその唾液を啜るようにしながら肛門に口をつけてきた。
会ってから30分程しか経っていない上に、ほとんど初対面の男の肛門に唇を這わせて舌を埋めようとしているのだ。
しかも、片方の手には、これから自分の中に注がれることになる精液をたっぷりと蓄えた睾丸を握りしめてコロコロところがしている。
ぼくはそんな綾子に応えてやるために肛門筋に力を入れて舌が入りやすいように肛門を開き迎えてやることにした。
そのことをチンポに夢中な陽子は知るよしもなかった。
肛門に力を入れると内壁が外へ少し脹れ出て入ってこようとしている舌の先にまとわりつくようにしながら少し肛門内部に導き入れた。
それは、綾子が舌先を動かすことによってぼくに注がれる快感が肛門内壁をとうして伝わってくることによって感じ取れた。
ぼくは足で綾子を抱き込んでやった。
それが解ったのだろう、綾子は更に肛門を舐め回してきた。
随分とぼくの肛門に興味を持ってくれたようで、とうとう、口に含んで唾液の着いた指を入れてきた。
どうやら中指のようすで、第二関節まで入った様子だ。
そしてスッポリ入った指を使ってぼくの尿道を内側から押し始めた。
その行為はリズミカルに続けられ、蟻の戸渡り付近にまったく今まで味わった事のない快感を送り込んできたのだ。
ぼくは綾子のテクニックの多彩さに感心していた。
この次は何をしてくれるのかと、楽しみになってきた。
綾子の中指はひとしきりの愛撫のあと、押し出させるようにしながら快感を残して身体から出て行った。
ぼくには見えていないが、肩と首の動きから綾子がその中指を口に含み着いたモノを舐め取っているが解った。
そして再びその指を肛門にあてがい指先でのの字を書いてまたもや快感を送り込んできた。
そうしながら、上半身をあげてぼくの顔を覗き込んで声を出さずに口の形だけで
「おいしかった、う・ん・こ」と言った。
ぼくは微笑み返して、「ようし、2人キスをして、喜びを分かち合いなさい!」と命令をしてみた。
綾子の口の中にあるぼくのウンコの残り香が陽子の口へと移動する。
陽子はそんなことは知らずに綾子のキスに応えた。綾子の口から唾液が陽子の口へと注がれる。
陽子は嫌がる様子もなく綾子の唾液を喉の奥へと飲み込んでゆく。
2人はさらに唇を重ねる。
それを見てぼくは自分の口の中にたまった唾液を2人の重なった唇の間に上から垂らしてやることにした。
2人はぼくの唾液を溢さないように急いで吸い込みお互いの口の中を行ったり来たりさせながら分け合って味わってから飲み込んだ。
そのキスの最中も綾子の指はぼくのチンポを扱いていたのはみあげたものだ。
キスが終わると陽子が
「雅之、どう・・・綾子っていい女でしょう・・・でも、あなたのモノには出来ないわよ・・・素敵な旦那さんがいるんだから・・・今夜は出張で一人なの・・・だからこうして楽しめるのよ・・・」
「そうだったんですか?・・・やっぱりなあ・・・楽しむコツをよくしってるな~と感心してたんだ」
「陽子も上手よ・・・そしてどんどんもっと上手になってゆかれるわ・・・きっと、安心して、雅之」
「私が今日、綾子を誘ったのはご主人が出張ということもあるけど、それ以上に別の理由があるのよ・・・・それはね・・・」
とそこまで陽子が言うと、綾子がぼくのチンポから手を離して向かいのソファーに腰をおろすした。
おもむろに両足を広げてその足をソファーの上に上げてM字開脚の体勢になり膝を自分で持って思いっきりオマンコを開いて見せ
「どう・・・雅之・・・凄いでしょ・・・このピアスの数・・・それに・・・とっても綺麗だわ・・・・」
ぼくは一瞬息を飲んだ。
「見てみてこの一番下のピアス肛門を通ってヴァギナの直ぐ後で出てきてるのよ。・・・・すばらしいわ・・・そしてこのリングの太さとボールの大きいこと・・・これだと24時間快感の海に浸っていられるんじゃないの綾子は・・・違う?」
「う~ん、そうでもないは・・・初めてオマンコに穴をあけたのは・・・なんと16の時だったのよ・・・
その時付き合っていた彼氏に無理矢理空けられて・・・それは痛かったけど、その彼の女になれたんだという思いの方が強くて我慢できたわ・・・その彼と付き合っているときに別の人と付き合うようになって、ピアスをしていることがその人にもばれちゃって自分のためにも穴空けろって言われて、断れなくて3つ空けちゃったの・・・後は付き合う人が変わるたびに穴が増えてしまって・・・主人と付き合い始めた頃にはご覧のとうりの有様だったわ・・・主人は一つだけぼくのために空けてくれって言った。・・・この・・・クリトリスを左右に通っている穴で之で最後にするつもりなの・・・」
「へ~え・・・そうだったんだ・・・で、そのままでセックス出来るの・・・痛くない・・・」
「・・・このままで出来るピアスと出来ないピアスがあるわ・・・一番下のアナルに入っているのは取らないと危険・・・・まあ・・・後はしたままでセックスしても問題ないわ・・・している方が快感が増すモノも有るし・・・」
「綾子に比べて、私のは可愛いモノね~・・・まだ・・・」
「そんなこと無いわ・・・それ一つでじゅうぶん綺麗よ・・・陽子に良く会ってる・・・」
「ありがとう・・・雅之・・・ご感想は・・・?」
「どんな快感が得られるんだろう・・・すごい楽しみ・・・」
ぼくは綾子のピアスだらけのオマンコを見ている間に先走り汁がやたらあふれだしてしまっていたのに気づいた。
「やばい!・・・めちゃくちゃ漏らしてた・・・」その声に綾子が反応した。
「すごい、ソファーベトベトにしてる。わたしのオマンコ見て漏らしてくれたんだから、私貰っても良いわよね~・・・陽子?」
「どうぞ、存分にお舐め下さい・・・」陽子がそう言い終わる前に綾子はソファーに顔を埋めていた。
お陰で、綾子の体勢は四つん這い状態になったのでお尻が剥き出しになっていた、ぼくはそれを良いことに綾子の身体の下に仰向きの体勢で滑り込み、綾子のピアスだらけの蜜壺で喉の渇きを潤すことにした。
陽子は天井を向いて寂しそうにしているぼくのチンポにむしゃぶりついてきた。
3にんはそれぞれの本能のままお互いの肉体を求め欲望を満たすのに必死になった。
ここがどこのホテルで今が何時なのかなどを気にする余裕も無かった。
3人の身体がどこまでが一人分なのかの見分けの見当もつかなくなってどろどろに溶け出した頃、ぼくのカチカチのチンポは綾子のオマンコの中で綾子の子宮の入り口をこじ開けようと必死だった。
そのせいで綾子の快感に噎ぶ雄叫びは部屋中に響き渡った。
綾子のオマンコを出入りしているチンポと共に垂れ落ちてくる精液と綾子のマン汁のミックスジュースを陽子は綺麗に舐めあげて飲み続けていた。
「・・・陽子・・・美味しいかい?」と聞くと顔を寄せてきて「綾子の中に飛び散った精子は濃厚なお味よ・・・あんまり濃い~と赤ちゃん出来ても知らないよ・・・」と、脅してきた。
「・・・だいじょうぶ・・・ちゃんと。主人と私の子供として育てるから安心して思いっきり注いでちょうだいね・・・・」綾子がふらふらに成りながら答えた。
「陽子口移しでわたしにも溢れて垂れる雅之のザーメンを飲ませて頂戴」
「・・・お待ち下さい・・・綾子奥様・・・・」そう言って陽子は綾子とぼくの合体部分に舌を這わせてきた。
そして、ある程度精液がたまったところで綾子の口へと運び自分から流し込むのではなく綾子に吸い取らせることで精液を与えた。
綾子は嬉しそうにゴクリと音を立てて飲み込んだ。
「色んな男のザーメンを何度も飲まされてきたけれど、正直、自分から進んで飲んだのは今の一滴が人生で初めてよ・・・雅之のザーメンが・・・、自分から率先して飲んだ所為か、とっても美味しいわ・・・ほんとに陽子が羨ましいわ・・・」
「ふ~ん・・・ご主人のも美味しくないの?」
「・・・主人は舐めろ、舐めろと五月蠅いの、そして挙げ句の果てに、飲め!でしょ~そして。一滴も溢すな・・だもの義務になると味わう暇もなくていやになってくるわ~・・・だから最初お昼ご飯に雅之のザーメン飲んでるっていうのを聞いたとき信じれなかったわ・・・でも・・・もうその秘密も解っちゃったわ~・・・これじゃあ、お昼に欲しくなるのも納得よ・・・こんど、私も頂におじゃましようかしら・・・でも、それはやぼよね・・・ごめんなさい。今のは忘れてちょうだい・・・」
そんな話の中ぼくのチンポに最後の時が近づいていた。
そのことを綾子に伝えると、もうオマンコには2回も注いで貰っているので、さっきの味が忘れられないので直接喉の奥にぶちまけて欲しいという要求に変わった。
で最後の最後という瞬間までを綾子のオマンコで過ごしたベトベトでギンギンのチンポを引き抜き、綾子にベッドの上に上半身を起こすように指示して、その待ち受ける口元に腫れ上がった亀頭の鈴口を持って行くと、綾子はベトベトの幹部分をしっかりと両手で掴み鈴口に唇を尖らせながら這わせてにじみ出てくる精液を吸い取り始めた。
綾子の暖かく柔らかな唇が鈴口に触れたこともあって一気に吹き出す時が早く訪れた。
ぼくは「綾子出る!」と叫ぶと一気に熱いモノが身体の中心から飛び出してゆく感覚で満たされた。
綾子はぼくの「出る」という言葉と同時に亀頭部分を口の中に押し込み熱い精液が飛び出して来るのを待った。
綾子の歓喜に打ち震える瞬間は間髪を入れずにやって来た。綾子の口膣は白濁したどろどろの精液で満たされた。
しかし、亀頭部分を口から離してはくれず鈴口に舌を割り込ませて最後の一滴まで吸い取ろうと必死に亀頭を吸い続けた。
もう出てこないだろうと納得するまでぼくも綾子に付き合った。
そしてやっと綾子がぼくのチンポから手を離してくれたとき、窓の外がほのかに白けていた。
綾子はそんなこと関係無しで口の中で精液を転がせていた。
口の中を見せて貰うと精液が零れないように殆ど真上を向いて両方の口元ぎりぎりまで精液で満たされていた。
「・・・雅之・・・今日は出し過ぎ・・・私の分残しといてくれないと、陽子泣いちゃう・・・」
「大丈夫だよ、またすぐ生産させるから・・・」
「濃い~の頼んどくね・・・綾子・・・もう飲んだ全部・・・?」
「味わいながらだから、後半分くらいある」
「それ飲んでしまったら帰ろうね・・・」
「え~っシャワーも浴びないでこのままで・・・」
「この臭いが良いんじゃない・・・セックスして来たぞっていう優越感そのものよ!雅也の精液の臭いだもん。自身持って良いわよ!」
「ハイ・・・飲めたもう残ってない・・・あ~~~~ん!」と綾子が大きく口を開いて喉の奥を見せた。
「じゃあ、帰りましょうか・・・わたしもシャワー浴びなくても平気です。このまま仕事に行っても平気で~す。」
「ほんとに・・・この2人の女性には勝てないな~・・・ぼくは解らないけどきっと3人ともえげつない臭いがしてると思うよ・・・ほんと」
「だから始発で帰るんじゃない・・・用意できたらチェックアウトするよ・・・」
その口の周りをぼくの精液の乾燥したパリパリのシミを着けたままの女2人がフロントで精算するのを待って、朝靄の街に出た。
3人とも帰る方向がいっしょなので、同じ阪急電車に乗った。聞くと降りる駅まで一緒のようだ。
それが解った時点で綾子が提案してきた。
陽子と一緒に綾子の家にいってさっきの続きをしようというものだった。
陽子は異常に乗り気だ。
ぼくは、一瞬躊躇ったが根がスケベーなので断り切れず、乗っかるの事にした。
2人の女性は大喜びで、誰も乗っていないことを良いことにして放送禁止用語でバンバン盛り上がった。
「うれしいな、またまたチンポが舐められる」
「今度はアナルでいっちゃうぞ」
「ザーメンどんどん飲んじゃうぞ」いくらなんでも、いいかげんにしてくれ。
彼女たちを静めさせるためにはぼくのチンポをしゃぶらせるしかないのか!と、十三を出て豊中までの急行区間に早朝でいくら他に客が乗っていないとはいえ、阪急電車の車内で2人の淫乱メスにチンポをしゃぶらせたのはぼくだけだろうと思う。
やみつきになりそうだ。
                                                          つづく

童貞をもらってください

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初めてなので色々と教えてもらいたいです。

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周りの友達も経験済みの人が多く、あせっています。

黄色い液

自分は妹(8歳)をおかずにオナニーをしています。
妹の脱いだパンツを部屋に持って行き、おまんまんのあたる所を広げその日の状態をチェックします。大抵はおしっこで黄色く染みをつくり、甘酸っぱい匂いを放っています。たまにねっとりしたものや、お尻の汚れや湿り気があります。

ぱんつを毎日デジカメで撮りコレクションしています。最低でも4枚、ぱんつ全体とおまんまんの汚れ、アップ、クロッチ部分に射精した4枚です。汚れの酷い時は多めになってしまいます。このコレクションも妹が6歳のころから始めたのでかなりの枚数になってきました。それをプリントアウトし日付をいれフォトアルバムに保存しています。

写真を撮り終えるとぱんつを楽しみます。匂いを嗅ぎ、舐め、射精し写真を撮り洗濯機に帰します。ねっとりしたものやお尻の汚れもなるべく綺麗になるように舐めとります。

妹は回りの同級生に比べても可愛い方だと思います。別に妹が好きだからとかではなく、幼い少女として見てます。だからこんな変態なことも出来るのかもしれません。

これ以外にも定期的に隠し撮りもしています。ただ、裸をとれたことは一度もありません。妹を見るとついおちんちんは反応してしまいます。もちろん妹と体の関係を持ちたいとも思っています。

一番の宝物は、妹のおしっこです。検尿するためにおしっこを取った紙コップをトイレに忘れていたおり、続けて入った自分がきずきそのまま部屋にもっていきました。コップには結構な量入っており、小さな瓶に入れ保存してます。残った分は半分にわけ、半分飲みました。口の中にいれ舌で味わい、おちんちんを扱きもう半分紙コップに残ったおしっこに射精して妹のおしっこと精液を混ぜました。さすがにこれは捨てましたが、もちろん一通り写真は撮りました。もの凄く黄色く塩っからいおしっこが宝物です。

気持ち悪い程の変態ですか?でも止めません。自分はもの凄く心地いいですから。

塾でのちょっとエッチな合宿

以前大学生の時に塾講師をしていた時、中3の女の子達(3人組)から合宿旅行に行きたいので親を説得するためにも引率役をしてくれと頼まれた。一泊位で行けそうな所という事で近めの所を選び、費用を浮かすために俺の車で行くことになった。行ったのは只のキャンプ地で近くに何があるというわけでも無かったのだが、話の成り行きで夜に温泉に行きたいという事になった。

で地図を見ながら車で数10キロ離れた温泉まで行く事にしたのだが、途中道に迷ったせいもあり、着いたのは0時を少しまわった位になってしまった。平日でしかも地元の人間位しか来なさそうな所でもあり、そこの露天風呂には誰もいなかった。しかしいざ入ろうと近づいた時、そこで初めて大事な事に気が付いた。そう、そこは混浴だったのである。

当然俺は生徒達だけで入ってくるように言ったのだが、暗くて怖いからついてきてよ、などとしきりに手を引っ張りながら哀願してくる。恥ずかしくないのか?とか聞いてみても先生なら別にいい、との事。思いっきり悩んだが(実は内心では嬉しかったりしたのだが…)、せっかく苦労してここまで来たのだからと、結局一緒に入ることにした。

早速男女別に別れている脱衣所に行き、タオルを下半身に巻きつけつついざ出陣。(この時はさすがに心臓バクバク!)湯船に浸かってしばらくすると連中も脱衣所から出てきた。恥ずかしそうにでもするのかと思っていたが、結構あっけらかんと出てきたのには拍子抜け。湯船に入るときもタオルを岩のところに置いて、3人とも堂々と素っ裸で入ってきたので、もうこっちは頭がのぼせたみたいにクラクラしてきた。(この時は彼女もまだいなかったので、生で女の子の裸を見たのは実は生まれて初めて!)

普段やかましいだけのガキだとしか思ってなかっただけに、いきなり大人の女と変わらないような裸を、それも3人分一気に見せられてショックというか、頭の中はもう大パニック状態だった。(所詮こちらも19のガキだったもんで…)

さすがに4Pとかは無かったよ。
先生オッパイ触ってみる?とかあそこ見せて、とかやってて、めちゃくちゃ変な雰囲気にはなったけどね。(私の形って変?とか陥没乳首がどうのとか聞かれても、正直良くわからなかったので、その辺は適当に誤魔化したりしてたんだけどね…)

普段できないようなエロ話をいっぱいしたなぁ。でも中学生の女の子があれだけエッチなことに興味があるってのは、当時の俺にとってはかなりの驚きだった、話してても逆にこっちが生徒になったみたいな感覚もあったし。

その後なぜかみんなで洗いっこしてた、もちろん俺も混じって。(w
(忘れ物らしき石鹸があったけど、みんなタオル一つしかなかったので、ダイレクトハンドで洗いっこ♪)

それにしても顔見知りの子の裸ってのは、また全然違うもんだなぁと実感。特に1年間も付き合ってきた連中なだけに、その非日常的というか異次元感覚というか、うまく説明できないけど、とにかく生涯で最高の興奮・快感をいっぺんに味わったみたいな。(3人もの女子中学生の裸を見るだけでなく、直接触りまくったせいもあるんだろうな)

特に3人の中の一人を集中攻撃した時は、おしっこでそうだからもうやめて!ってすっごく色っぽい声で言われて、思わず襲っちゃいそうになったりして…。裸こそ大人に近い感じだけど、中身は完全にガキだったからねぇ。でも3人の内2人はカワイイといっても良かったと思う。特にその内の一人は良く告られるとか言ってたはずだから、俺以外から見てもそうなんだろう。あとの一人も普通よりちょっとカワイイ位かな?体の成熟度でいったらその普通位のが一番だったと思う。(単にぽちゃ一歩手前というだけだったかもしれんが…)もっともオッパイは良く告られると言ってた奴が一番大きかった。(矛盾してるって言われるかも知れないけど、大きくても子供っぽいオッパイってあるよね?)

2番目にかわいかったのは完全に幼児体型と言い切ってもいいくらい。背も低いし、毛もまだ完全には生え揃ってない感じ。(もしかしたら生理もまだだったかも?)ただおっぱいも小さいには小さいんだけど、プクッと盛り上がってて、普通に言う平たい小さいおっぱいとは違う感じがして、すっごくかわいかった。(個人的には結構お気に入りのおっぱいだった♪)

ただ連中の知識にはちょっと驚かされた。
人差し指と親指を使ってしごくという事を普通に知っていて、「こうすると気持ち良いんでしょう?」とか言いながら実際に俺のをしごきだすもんだから、たまったもんじゃなかった。

しっかり一人ずつ3発も抜いてもらったけどね。俺も調子に乗って、3人のオマンコしっかり見せてもらった上に、一人は舐めてと言うので、思い切り舐めてあげた。声を出して感じていたし、アソコがなんとなくぬるぬるしてきたので、女ってそういうものだと思ったね。

もちろん、それ以上の進展はなし、セックスはコンドームなかったし、妊娠や淫行で捕まるのも怖いので、やめておいたし、このことは当然口止めしておいた。

我が家の性の事情前編

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。
縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、
ある日、
父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、
話を切り出した。
(良樹、お前女嫌いなのか?)
『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)
『流行り?、』
(うん、その、何だ、ホモって言うのか)
『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)

まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。
すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。
何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、
この夜は、
部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。

1ヶ月後にまた、父が上京してきた。またデリヘルかって、聞いてみたらそれもだか、良い話を持ってきたらしい。
それがまた見合い写真だった。

『何だよまた見合いかよ。』
(まぁそう言うなよ(ニヤッ))。
写真を見ると、
やけに若い。
『若いな。』
(ああっ14だぞ。)『14ん中2かよ結婚ムリだろ。』(まだ中1だ。結婚は今すぐしなくても良いだろ、どうだ?)

詳しく話を聞くと
何でも父親が借金まみれで、娘を差し出すかわりに、借金の肩代わりするって。
処女で、可愛いし、従順だろうから、浮気しほうだいって事で、話しに乗った。

程なくして、夏休みを利用して、
父親がセーラー服を着た少女を連れてきて、名前は利奈、言い含めてあると言い残し帰った。
沈黙が続いたが、割り切って手を引き風呂へ連れて行った。うなだれた格好で諦めにもにた表情を浮かべ、自ら服を脱いだがやはり下着を脱ぐのは抵抗感がある様だ。ブラのホックをプチッと外すと、ずれたブラを両手で押さえた。顔を赤らめて、先程とは明らかに違う表情に少し欲情した。ブラを両手からスルッと抜き取り、パンツに手をかけると、ムチムチした足を交差して小さな抵抗を見せたが、一気にズリおろした。目の前に、薄い陰毛にモリマンで、筋の上に突起がある。
内ももを撫でる様に手を差し入れ
股を広げ、親指でクリを回す様に
いじると、ピクッっと反応し、観念したのか股の力が抜けた。俺は湯船に浸かり体を入念に洗わせた。恥ずかしいのか背中を向けていたが、ピンっとつり上がって、張りのある尻と、くびれた腰つきが逆に妙にそそられた。湯船に招き抱っこの格好で湯に浸かった。時折勃起したチンポが利奈の尻の割れ目にゴツゴツ当たる。
上半身を抱き締める形でロックすると下半身をモゾモゾさせているが、かえってチンポが筋マンに擦れたので利奈は吐息にも似た声を上げた。
先ずは肩慣らしとばかりに、湯船で火照った体にデリヘル嬢に貰ったローションを塗り。背中から手を回しクリと筋を中指で愛撫するとクチュクチュとHな音をたてた、この音はローションだけの音ではなく愛液も出ていた。何故なら利奈は指を噛みながら快感を我慢、嫌っ拒否している。指を穴に入れようとしたが流石に穴が小さく痛がったので、体位を変えて膝裏を持ち上げ念入りにクンニした。するとアナルをヒクつかせている
顔を見ると自尊心も快感に負けて、ハァハァ息を荒げて恍惚な表情に変わって喘ぎ声も殺さず鳴いている。
上半身を持ち上げフル勃起したチンポを口にネジ込んだら むせこんだ。ローションを洗い流し
以前飼っていた犬の首輪にリードを装着して、リビングのソファーに座り1時間に渡りフェラさせた。風呂から上がり少し覚めて意識が戻りフェラに嫌悪感を表したから、ホイップクリームをチンポに塗り舐めさせた。しばらくすると、抵抗感もなくチンポをくわえだした。この夜は、何度も利奈の口内に射精した。
1週間パンツ一枚姿で過ごさせコードレスのローターを仕込み、リビングで、風呂で、玄関で、ベランダで、トイレでもしゃぶらせ。
ベットでは、手足を拘束しクンニして、亀頭を筋マンに擦りつけて筋マンを馴れさせて挿入した。亀頭をネジ込んで体を持ち上げて、抱っこ状態にすると、自らの体重でズブズブとチンポがめり込んでいったが、流石に浅くて根元までは入らず、半分程で子宮に当たった。
痛がったがかまわずに腰をふり続け膣内に射精した。

2年間、毎夜毎夜 セックスをねだり、
利奈は俺の腹の上で激しく腰を上下してヨダレを垂れながらよがった。だから、デリヘルはホテルに呼んだ。

利奈が16歳に成ったので、(妊娠した)入籍して、
親父の会社に入社して秘書課係長になった頃に利奈が男の子を出産した順風満帆な性生活を送っていたが、利奈には困り果てる。利奈は従順だ浮気は文句一つ言わないが、
毎晩セックスをねだる。最低2回は射精させられる。性欲が強いとは言え他の女も併せて週に20発射精は非常にきつい。
利奈なりの浮気への抵抗なのか、
はたまた調教し過ぎたのか、
親父に相談するとワシに抱かせろだってさ。
試しにヤらせてみたら利奈は嫌がる素振りを見せたが直ぐに足を絡ませたらしく、
俺とのセックスの頻度がへった。
親父は、パイプカットしてるから生でガンガンしてるそうだ。しかし秘書課は美人揃いだが、
親父の話しでは
中にお袋のスパイがいるらしく手が出せないらしい。
その分親父は利奈に性欲を爆発させてるみたいだ。ガキを出産したが、利奈は体型は崩れていないからな。
前編 おわり



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