萌え体験談

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2017年04月

えっちな不動産屋さん

俺、昔不動産賃貸の仕事やってたのな。
んで、やっぱり友達の部屋を探してあげたりとかもちょくちょくあったのよ。
そんな中にかおりって子がいたのよ。高校時代の同級生だったんだけど、社会人になってから親元離れたいって言って
でもあんまり予算が無いから安くていいとこ紹介してくれって感じで。
まぁホントに予算が『それなり』だったから、やっぱり『それなり』の物件になったのな。
小奇麗なんだけど知る人ぞ知る壁の薄いトコ。まぁわかる奴はわかるw

もちろん最初に『壁ちょと薄いからな。いいか?』って聞いておいたけどな。
あんまり贅沢言えないからいいよ、とのことだった。
まぁその時は別に問題なかったんだが・・・。
半年以上過ぎてからか、かおりの隣の部屋が退去して空室になった。
ちょうどその頃新人さんが入ってきて、勉強のために部屋を一緒に見せてあげてた。
“物確”っていうんだが、たまたまその日はそのコーポの鍵が店にあったので見せてあげる事に。

行く途中に『この部屋の隣、俺の女友達なんだぜ?』とか会話しながらな。
まぁそんなこんなで部屋まで着いたわけよ。へぇ?、綺麗なトコじゃないですかぁ、と新人さん。
『まぁな。でもこのシリーズは壁薄いから気をつけろよ、色々とな(w』
とか言いながら部屋に入っていったら、隣の部屋から声が。
『あ、だめ・・・。んぅぅ、すごい・・・』
おいおいおいおいおいおい!!

かおりがやってるぅぅぅううう!!!
ホンットに壁薄いんだな?って妙に納得。なんか隣の電話の声すら聞き取れる、ってかおりが笑いながら言ってたっけ。
だったらヤルなよ!昼間から!
しかも仕事サボってんじゃねーよ!こないだ派遣でCADオペやるって言ってたじゃねーか!
『ねぇ・・・もう入れたいよ・・・』

新人さん(女の子)絶句。俺もなんか意味不明のリアクション。
新人さんが、ねぇ・・・アレってやっぱり・・・。とか言ってるうちに隣ですでにギシギシいわせてる。
『あぁ!もっと!奥までついてぇ!』
『んぅぅ、だめ・・・気持ちいぃよぉ・・』
いや?、ここまで鮮明に聞こえると思わなかったよ、俺も(w

正直めっさ興奮した。だって昔から良く知ってて二人で飲み行って猥談とかする仲で、まぁいい女だったけど
それまでそんなに『女』ってのを意識したことはなかったから。
でもそのかおりが隣の部屋で男とヤッテる。くちゅくちゅ、っていう音まではさすがに聞こえなかったが
ベッドをぎしぎし言わせながら喘いでる声は鮮明に聞こえてくる。

一緒にいた新人さんももじもじしてる。
エロ小説ならこんなとき『ん?興奮してきたかい?』とかになるのかも知らんがそんな余裕ねーYO!
おいおい、昼間っから何してんだよぉ、あいつ(w、くらいに言うのが精一杯(w
でもせっかくだから聞いていこう、とかいう話になって二人とももう開き直って壁に耳つけて聞いてた(w
『あぁすごい・・かたぁい・・』
『あぁ!そんなトコ・・・だめぇぇ』
うわぁぁ!ドコをどうされてるんだぁあぁ!

この頃から遅ればせながら激しく勃ってきた。新人さんもすぐ隣で『うわぁ・・』とか言いながら聞いてるし。
興奮しまくってる俺と新人さんの目が合う。そのまま勢いでキス。
なんかもう訳わかんなくなって、制服のままの新人さんのスカートの中に慌しく手を入れて、ストッキングの上からアソコを触る。
新人さんも俺のチンコを触ってきて二人して立ったまま愛撫。
その間も壁の向こうからはいつも聞きなれてるはずのかおりの声。でも俺が聞いた事なかったかおりの喘ぎ声。

獣だったね。俺も新人さんもかおりも。
勢いで新人さんのストッキングとパンツを脱がせる。部屋は二階だったので覗かれる心配はなかったが、鍵はかけてない。
しかしそんなことなんておかまいなし。というかその時は全く気づかなかった(w
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨ててとりあえずフルチンに。靴下だけ履いてるのがダサかったのでそれも脱ぐ。
上はシャツにネクタイのままだからそれだけで充分ダサいんだがな(w

二人とも立ったままで新人さんは俺のチンコを手コキ。俺はスカートの中に手ぇ入れてマンコを直に触る。
・・・めっさ濡れてますね、アナタ。
かおりの部屋の壁際に新人さんを押し付けて、片足だけ持ち上げながらひたすらくちゅくちゅ。
必死に声を抑えようとしてる新人さんがかわゆぃ。つーか隣のかおりは全く気づかずに大声で喘いでるのに!
もうべっとべとになったアソコにそのまま慌しく挿入。
スカートが汚れないように腰の辺りまで捲り上げることを忘れなかった俺って偉い(w

『あぁ!』
新人さんたまらず声をあげる。俺はそんなことに構わずにひたすら突く!突く!
声出しちゃいけないシチュレーションだと声出させたくならない?ホントにでかい声だされたら困るんだが(w
・・・もうねぇ、人生で一番興奮した状況だったな。
俺と新人さん仕事中にヤッテる。しかも新人さんは制服のままパンツだけ脱がされてる。
隣の部屋では女友達のかおりがヤッテる。しかも隣で俺が聞いてるとは夢にも思わずに。
萌えるな、って言っても無理だYO!

途中でちょっと余裕が出来て体を入れ替えてバックから。もちろん壁に手つかせて立ちバック。
さすがに新人さんも『あっ!ちょっ、ダメ・・』って小声で言ってる。
そう言われるともっと苛めてやりたくなるのが人情。思いっきり奥まで入るように突く!突く!
『・・・逝っちゃう・・』って言うのと同時に新人さんの中がきゅぅぅってなってからだがビクンって跳ねる。
多分そのまま2、3回は逝ってたんじゃねーかな、新人さん。
俺はなんか挿入部やアナルが丸見えのバックが気に入って、そればっかやってた記憶が(w

今思うとかおりの相手の男結構頑張ってたなぁ。後から始めた俺らのほうが早く終わったもん。
まぁ俺が早いだけ、という噂もあるが。
そうこうしてるうちに俺にも限界が。さてここで一つ困った事が。
どこで逝ったらいいんですかね?
ゴムはしてねーし、かと言ってティッシュなんて高尚なモン俺持ってねーし(アセ
んで困った俺は新人さんに聞いてみることに。
『なぁ・・そろそろヤバいんだけど・・・。どうしよう?』

『・・あっ!いいですよ・・。逝きそうになったら抜いてぇ・・』
え?抜いてどうすんの?
『・・・私の口の中で・・』
神!アンタ神!!その発言だけで逝きそうになったおれはラストスパート。かおりは相変わらず隣でアンアン言ってる(w
あ、そろそろ・・・ダメ・・かも。
勢い良く引き抜くと新人さんはクルっとこっち向いてさっきまでアソコに入ってたチンコをぱくっ。
そのまま先っちょを舌でちろちろしながら手コキ。

『んぅ・・んぐぅ・・』
・・・俺が逝ってる間ゆっくりチンコをしごきながら優しくチンコを吸い上げる新人さん。
わかってる。アンタ正直わかってる。
隣の部屋ではかおりがまだヤッテやがる。・・・そろそろ限界か?とかちょっと余裕も出来てくる。
別に俺は飲ませる趣味はないのだが、新人さんそのまま飲んじゃったみたいです。
ちなみに新人さんは大学出たてで、ショートカットが似合う活発系の女の子。
あの業界は客商売だから結構可愛い子だったよ。もっとすれてないと思ったんだが、あの時までは(w
かおりはすらっと背が高くて、美人タイプだな。あの時までは女を意識してなかったがイイ女だというのは認めてた。

終わってからは二人ともちょっと余裕が出来てきて、なんか共犯者意識っていうの?そういうのが生まれた感じで。
隣頑張りますねぇ?、みたいな会話してた(w
結局その数分後にかおりと彼氏(だと思う)が同時に逝くまでずっと壁に耳つけて聞いてたんだが(w
かおりにはその後飲みながらこの話した。聞こえちまったぞぉ♪って(w
最初はめっさ照れてたけど、俺も隣で・・・って話したら爆笑してた。お互い様じゃんって。
新人さんとはその後数回空き部屋や、ホテルで・・・。
まぁ良かったには良かったが、あの時の強烈な体験の印象が強くてな。あれ以上に興奮することはなかったな。

後日談。
新人さんが初めて自分で客付けした物件がアノ部屋だった(w
『○○さんに色々教えてもらいましたからぁ♪』ってホテルの部屋で言われますた(w
そんな新人さんはこないだ結婚。かおりとは結局あれからもいい友達付き合いをしてます。
生涯であんまし経験することねーだろーなぁ・・って思ういい体験をさせていただきました。
それにしてもあの制服姿でのバックは良かったな・・・(w

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妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。

事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。
彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。
小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)
まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も
ありませんでした。
子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに
妻も私も仲良くなった感じです。

そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。
 「え~でも、やった事無いし・・・」
明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。
電話を切った妻が
 「りえさん!」
 「どうしたんだ!」
 「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」
 「手伝うって・・・コンパニオン?」
 「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」
 「お前!コンパニオンって知ってるのか?」
 「お酒注いだり、お話するんでしょ」
 「ん・・・まぁ・・・」   (内心エッチな事も・・・何て言えない)
 「凄く困ってた・・・どうしよう?」
 「どうしようって・・・」
そんな時、今度は私の携帯が鳴った。出るとリエさんだったんです。
団体さんが入っていて、10人も頼まれていたのに3人がドタキャンされ何とか2人は
探したらしいんですが、1人足りないと言うんです。
1日だけ、奥さんは私が監視するからお願い!と言うりえさんにNoとは言えませんでした。
(妻は32歳、美形小顔、スタイルはまぁまぁで、胸はDカップ・腰は64cm尻は90overといった感じ)

金曜日の夕方、私は仕事を早く切り上げ家に戻ると、子供も帰宅し妻は2階で仕度をしている様でした。
寝室に入ると既に着替えを済ませ、最後のチェックをしていました。
薄い黄色の短いタイトスカートに胸元が大きく開いたキャミソール、それにスカートと同じ色の
上着を羽織り、ストッキングの中に下着が見えたんですが、明らかに透け透けのTバックでした。
化粧も念入りにしたのか?いつもの妻とは別人で、凄く魅力的でした。
 「おい!凄い変わりっぷりだな?」
 「そう?ちょっと恥ずかしいわ」
 「その下着どうした?」
 「ん・・これ、りえさんが全部用意してくれたの」
 「凄い派手だし、エロっぽいなぁ・・・これじゃ見て下さいじゃないか?」
 「そんなに見ないで・・・だった仕方ないじゃない」
 「そうだけど・・・」
そんな事をしていると玄関先にりえさんが迎えに来ていました。
玄関先に向かうと、やっぱりいつもと違う魅力的なりえさんが・・・
 「りえさんも凄い綺麗になって・・・」
 「あら!お上手ね。今日は本当にごめんなさいね!奥さんちょっとだけお借りします」
 「こいつで勤まるの?迷惑かけない?」
 「大丈夫よ!今度ちゃんと借り帰すから・・・」
そう言うと2人は待っていた送迎車に載って行った。

子供と2人で夕食を済ませ、時計を見ると19時を回っていました。
そろそろ宴会始まったかなぁ・・・。気になりながらリビングでTVを見ていると妻からメールが
届き”心配しなくても大丈夫だよ!りえさんが近くに居るし、案外余裕だったわ”と言う内容。
ホッとしながら子供を風呂に入れ、バタバタと気づけば21時を過ぎていました。
そろそろ終わりかなぁ?そう思っていると、またメールが来たんです。
”これから2次会に行く事になったから、寝てていいよ”
2次会って、大丈夫なのかなぁ・・・不安もあり酒を飲みながらリビングで休んでいました。
23時過ぎても帰って来る気配が無く、メールを送っても返信もありません。
男達にエッチな事をされているんじゃないのか?そう考えると不安と同時に股間も大きくなって
いたんです。
0時を回り、ウトウトしているとりえさんからメールが来ました。
”ごめんなさい!今終わったから奥さん連れて帰るけど、事務所に寄るからもう少し遅くなります”
1時を過ぎた頃、ようやく玄関が開き、りえさんに抱えられる様に妻が入って来ました。
 「本当にすいません!奥さん酔っちゃって・・・」
 「おい!大丈夫か?」
 「じゃ、あとお願いしますね!また後で・・・」
妻を抱きかかえリビングのソファーに座らせると水を汲んできました。
ふと妻を見ると、スカートの下は生足!確かストッキングを付けていた筈・・・。
しかも服装も乱れ、胸元が大きく露出し胸が半部出ていました。
 「こんなになるまで飲むなんて・・・」
 「うっ・・・」
完全に記憶を無くしている感じで、意識喪失!
抱きかかえベットに横にすると、上着を脱がせスカートを脱がせました。
キャミソールにTバック姿の妻!Tバックはマンコに食い込み殆ど露出!良く見るとTバックに
白い物がベッタリと付着しています。
驚きました。妻は宴会で客に・・・間違いありません。
直ぐにりえさんに電話をすると、慌てる様に家に来てくれたんです。
 「ごめんなさい!まさかこんな事になるとは思わなかったの・・・」
 「分かる事全て話して・・・」
りえさんの口から信じられない言葉が発せられたんです。

1次会、10人のコンパニオンに対しお客さんは30人程居たそうです。
若い人から年配まで幅広い年齢層だった様です。
酒も進み、2次会の誘いが来たそうなんですが、5人は事情があって帰る事になり5人だけが
2次会の席に向かったと言います。
部屋が狭かった事もあり2部屋に分かれて2次会が始まったんです。
妻はりえさんともう1人と3人で、若いメンバーと飲んでいた様ですが、隣の年配からりえさんが
指名され仕方なく隣に向かったと言います。
それから1時間以上が過ぎ、何とか部屋を抜け出し妻の様子を伺う為、隣の部屋に向かうと
妻は全裸にされ、男達に回されていたと言います。
同じ部屋に居た他の子も同じ様に全裸で男達とSEXをしていた様です。
妻は既に酒に酔い潰れ、男達に弄ばれている事すら覚えていない状態で、口やマンコに挿入
された上に、アナルにもビール瓶を入れられていたと言います。
驚いたリエさんが2人を連れ、部屋を出て帰って来たと言うんです。

良くある話ですが、まさか妻がこんな事に巻き込まれとは想像もしていませんでした。
ただ、りえさんの話を聞きながら股間は大きくなり嫉妬以上に異常な興奮が湧き上がって
居た事も事実です。
話を終えたリエさんが私の膝元にしゃがみ込み深々と土下座をして来たんですが、
胸元から大きな胸と乳首が見え、益々股間は膨れ上がりました。
この場で犯したい気持ちを抑えながら、りえさんを起き上がらせると、”この事は妻には言わないで
おきましょう!”と2人の秘密にする事にしました。
翌日、妻は案の定記憶が飛んで部屋での出来事は全て消去されていました。

あれから数か月、時より妻が大勢の男達に回されている情景を想像し、股間を熱くさせる私です。
そして、またりえさんにコンパニオンの仕事を誘って貰う事を考える馬鹿な亭主です。

人妻 百合子とついに結ばれた…

ソファ


ソファに並んで座り、会話を楽しんでいた。
ふと、会話が途切れ沈黙に包まれた時に、ふと目を向けると、目があった…
さみしそうな目をして、こちらを見ていた…
たまらなく愛おしく思えて、思わず手を掴むと、はっとして
「あっ!だめです!いけません!」手を払ってきた
構わず手を引き、抱き寄せようとすると、「だめです!本当に!」
腕を突っぱねて抵抗してくる。
構わず、肩を抱き寄せ唇を奪いにいくと、かわしてきた
そのまま強く抱き締める
いい匂いが鼻をくすぐる
「だめ、だめ、いけない…」
しばらく抱きしめていると、突っぱっていた腕の力をゆるめた…
瞬間、唇を奪う。
最初は拒んでいたが、強く抱きしめキスをしていると自然にキスに応えてきた。
柔らかい唇の感触を味わう…
そして舌を入れようとしたが、侵入を拒むように口を開かなかった…
うなじや首すじに舌をはわす…
きめ細かい肌で思わず、歯をたてたくなる…
再び、唇を重ねると口を少し開いてきた…
すかさず、唇を割って舌を差し入れ口中を舐めまわしていると、遠慮がちに舌を絡めてきた…
次第に激しく舌を絡めディープキスを続けた…
服の上から胸を優しく揉みしだく…
「いや…だめです…いけません…やめて…」
服をたくし上げるようにして、下から手を差し入れる…
「あっ!だめです…お願い…やめて…」
百合子は胸を抱きかかえて抵抗する…
構わず手を深く差し込み、ブラの上から、優しく揉みしだいていった…やがてブラの下から手を差し込み、外側から、こねるように乳房を揉み、時々乳首に刺激を加えるとぴくっと体が反応した!
「やっだめです…これ以上は…これ以上は…お願い…やめて…」
思ったとおり豊かな乳房…その柔らかい感触…揉みしだき続いた…
引きちぎるように服を剥ぎ取りたいのを我慢して、ゆっくり服を脱がせていった…
「いや…だめ…もうこれ以上は…やめて…ください…」百合子は脱がされまいと抵抗したが弱々しかった…
キャミソールも脱がし、ブラのホックを外すと豊かな乳房がこぼれるように現れ、すかさず百合子は両腕で隠そうとする…
「お願いです…これ以上はやめてください…恥ずかしい…」
弱々しい抵抗や恥じらう百合子に下半身は激しく勃起していた!
乱暴に乳房を揉みしだきたいのを我慢して、優しく百合子の腕を取り、優しく乳房を揉み、乳首に舌を這わせた…
百合子の息づかいが心なしか荒くなったような気がする…
「あっあぅ!やめて…くださ…いや…あっあぅ!」
左手で乳房を揉みつつ、右手はスカートの上から肉感のある太ももをなでスカートをめくるように直接、太ももを撫でまわした…
「やっ!もうこれ以上は…もう…あっあぅ!」
百合子はスカートをめくられまいとしていたが、構わず絹のような、なめらかな内ももを撫でまわした!
パンストの上から百合子の大事な部分を撫でて刺激を与えると、百合子は股に力を入れて抵抗したが弱々しいと感じた
「そこは…だめです…だめ…やめて…ハァハァ」
大事な部分のふくらみに刺激を加える…
「そこは…やめて…だめです…だめ…やめて…」
お尻の方からスルリとパンストを脱がせた!
ショーツの上から秘所を撫でると、明らかに濡れているのが分かった…さらに指で軽く挿入したり、クリトリスを揉むようにすると、息を荒げて、仰け反り声をあげてきた!
猛り狂った肉棒からもガマン汁が出ている感じだ!
たまらずショーツの中に指を入れ、直接、秘所に指を入れたり、クリトリスに刺激を加えた!
「あっあぅ!あっあぅ!」
百合子は悶え、歓喜の声をあげていた!
秘裂からは愛液があふれ出ており、ショーツを濡らしていた…
百合子を抱きかかえベッドに運ぶ
美しく、たわわに実った果実のようだ…
思わず、飲み込む。
素早く服を脱ぎ抱き締め、激しいディープキスをし、うなじから乳房、腰、太ももと舌を這わせ、ショーツに手をかけ、引き下ろそうとすると
「だめ…やめて…お願いです…」
降ろされまいとショーツを握り、抵抗してきた…
ガマンできない!
ショーツを裂くようにお尻からスルリと剥がした!
膝の裏に手を当ててそこを立てるようにして、足をM字に広げようとするが、百合子は足に力を入れて、開かせまいと抵抗する…
一気に力を入れ、足を開かせると、恥毛の少ない鮮やかなピンク色をした秘裂が見えた!
「いゃあ…見ないで…見ないでください…恥ずかしい…」
秘裂からは愛液があふれ、誘うような女の匂いが立ちのぼる
その秘裂に舌を這わせつつ指を入れ反応を見ながら刺激を加えていく…
「あっあぅ!もう!おかしくなりそう!」
のけぞり、小刻みに震えながら大きな声を上げ始めた!
たまらず猛り狂った肉棒をもって溢れるような愛液にぬかるんだ秘裂の周辺やクリトリスに擦り付けていると、百合子は先ほどの恥じらいもなく、足をM字に開き、腰を浮かすようにしてきた…
秘裂にあてがい、膣道の感触を味わうように、ゆっくりズブズブと貫いていった!
「あっ!あっ!あー!」
根元まで挿入し、抱き締めると、背中に腕を回してきた…
ついに百合子と結ばれた!
腰の突き入れを激しくしたり、ゆっくりしたり、浅くし続け、いきなり深く挿入したりしていると、
「あっああ!変よ!おかしくなりそう!だめ!本当にもうだめ!あっあああっ!もうもう!あっあああっ!」
のけぞって大きな声を出し、激しく悶え喘ぎながら小刻みに震えて、背中に回した手の爪を食い込ませてきた!
膣がキュッと締まってきた!
イキそうだ 射精感が高まった
このまま膣に精液をほとばしりさせたい!
「なんて!なんてかわいいんだ!百合子!」
素早く百合子から抜くと同時に、胸や腹に白濁した液を撒き散らした!

百合子は隠そうともせず、半開きの足をそのままの姿でぐったりとしている…
そっと見ていると、視線を感じたのか 「恥ずかしい…」
慌てて隠してきた…
腕まくらにしてやり、そっと肩を抱くようにしていると、
「何がなんだが…わからなくなってしまって…あなたと初めてなのに…あんなに乱れてしまって…恥ずかしい…こんなの初めて…恥ずかしいです…」
恥じらいの仕草がかわいい…
すがるような目でこちらを見ていた…
欲情し、肉棒が固くそそり立ってくる…
体を重ねて、再び唇を重ねると今度は積極的に舌を絡めてきた…
うなじから乳房、腰と舌を這わせ太ももへ行くと、自分から足を開いてきた!
足を肩に抱え上げ、秘裂に舌を這わせていると、我慢できないというように、もはや恥じらいもかなぐり捨てて激しく悶え、喘いでいた!
猛り狂った肉棒を持って、十分ぬかるんだ秘裂にあてがうと、一気に貫いた!
「あああ!あああ!あっあああ!」
恥じらいをかなぐり捨てて、激しく悶え小刻みに震えて、喘ぎ、体を仰け反らせた!
しばらく突きまくり、一旦、ズルリと抜き、四つん這いにさせ、肉感のあるお尻をむんずと掴むと、後ろから貫いた!
「あっあああっ!」
体を仰け反らせて、喘ぐ。
後ろから突きまくる!
「あっあああっ!恥ずかしい…こんな体位…初めて…恥ずかしいから…」
だんだん射精感が高まってきた!
再び下に組み敷き、膝の裏にうでを入れ、大きく足を開かせ、突きまくると、激しく喘ぎ悶えまくってきた!
「きて!中に!欲しい!あなたのものが!欲しいの!」
うぉー!!
腰を震わせて、膣内に激しく射精した!!
そして、そのまま強く抱きしめあった!

嫁と息子の同級生と

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、髙2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
身長は160cmでさすがに40歳を超えてからは、多少体もたるんできていますが、自慢の嫁だと思っています。
特別に美人でも可愛いわけでもないですが、愛嬌のある顔で、天然な性格とともに、本当に可愛い嫁です。

今日は仕事も早く終わり、いつもより早く家に帰りました。35年ローンですが、立地も設備も良いマンションで、とても気に入っています。
エントランスに入って、オートロックを解除して中に入ると、制服の学生が歩いてきました。見覚えのある顔で、髙2の息子の友人の隆哉くんでした。息子とは気が合うようで、よく遊んでいるようです。彼は、とても温和な顔をしていて、いつもニコニコしている感じで、挨拶なんかもしっかり出来るいい子だという印象です。
隆哉くんの方から、にこやかに、
「おじさん、こんにちは。雄太に借りてた本返しに来たんですけど、まだ帰ってきてませんでした。なので、おばさんに渡しておきました。失礼します」
と言いました。相変わらず、爽やかで礼儀正しく、雄太も見習って欲しいなと思いました。

そして、エレベーターに乗って25階まで上がり、家のドアを開けました。
『あっ、お帰りなさい。早かったのね。さっき、隆哉くんとすれ違ったでしょ? 雄太まだだから、雄太の本だけ置いて帰ってったけど』
にこやかに笑いながら、私のカバンを受け取り、着替えも手伝ってくれます。
明歩は、夕食を作っていたようで、Tシャツにエプロン、膝丈のスカート姿でした。ほぼノーメイクで、リラックスモードでしたが、かがんだときに胸元が見えて、ブラもしていないのが見えてしまいました。


さっき、高校生の隆哉くんが訪ねてきたので、ちょっと目のやり場に困ったんじゃないかな?と、心配になりました。まぁ、おばさんの胸なんか見たくもないと思うけど、ちょっと嫁もだらしないなと思いました。

「ダメだよ。ブラくらいしないとw さっきみたいに、雄太の友達とか訪ねてくるでしょ?」
『え? あ、そうね。でも、私の胸なんて、見ても嬉しくもないでしょ?』
「それはそうだけどw 目の毒になるしw」
私がからかうように言うと、
『でも、こうすると、結構すごいでしょ?』
そう言って、一昔前のパイレーツのだっちゅーのみたいなポーズを取る明歩。確かに、そのポーズを取ると、Tシャツからのぞく胸の谷間が、結構ボリュームがあって、エッチな感じでした。
少しずぼらというか、無防備だなぁと思いますが、嫁の言うように、高校生が42歳のおばちゃんに興味を持つわけもないと思いました。


そして、息子たちもまだ帰ってきていなかったので、何となく、久しぶりに嫁を抱きしめてみました。こうやって抱きしめるのも本当に久しぶりで、ちょっと緊張しました。
『どうしたの? あっ! おっぱい見て興奮したんだ!』
明歩のこの言い方に、思わず吹き出してしまいました。
『なんで笑うの! もう! すぐにバカにするんだから!』
少し怒った明歩も可愛いなと思いながら、ニコニコとしていると、
『でも、私もおばちゃんになったけど、あなたもおじさんだからねw』
なんてことを言われました。まぁ、確かに最近は少しお腹も出てきましたし、自分でも加齢臭が気になったりしていました。


そうこうしているうちに、下の子が帰ってきて、少しして上の子も帰ってきたので、いつもの感じで賑やかな我が家になりました。
あのまま嫁を抱きしめて、キスくらいしようと思っていたのですが、やっぱり子供が二人もいると、そういうのはタイミングがないなぁと、あらためて思いました。
ただ、この日は夜ベッドに入ると、いつもは離れて背中を向けて寝ることが多いのですが、明歩の方から抱きついてきました。
こんな風に寝るのは、久しぶりだなぁと思いながら、抱き合って眠りました。でも、後で考えると、明歩なりのお誘いだったのかな?と思いました。でも、息子達は多分まだ起きていたと思いますし、やっぱりセックスをするのは無理だったと思います……


そんな風に、日々は流れていきましたが、最近何となく明歩に違和感を感じるようになりました。
何となく、小綺麗になったというか、少しずぼらだったのが変わったというか、いつも綺麗にしている気がします。家だと、リラックスモードで、ノーブラだったり、ノーメイクだったり、ひどい時は寝癖のままだった明歩でしたが、最近は、私が仕事を終えて家に帰ると、しっかりとメイクをしていて、服も見たことがないおしゃれな感じのを着ていたりします。
結構短めなスカートや、胸元がざっくりと開いている服だったりして、ちょっとドキドキしたりするくらいです。

「最近、なんか綺麗になったね。どうしたの?」
疑問をストレートにぶつけると、
『そう? ありがとw もう、二人とも手がかからなくなって、余裕も出来てきたからね。惚れ直した?w』
と、おどけて明歩が答えました。
「そうなんだ…… 週末にでも、久々に二人で外食でもする?」
私は、惚れ直したわけではないですが、何となくそう誘いました。
『え? あの子達は?』
「ピザでも取ればいいんじゃないの? 逆に喜ぶでしょ」
『そっか…… なんか、久しぶりにデートって感じだねw』
そんな感じで、久しぶりの二人きりでのお出かけになりました。


そして、久々の二人きりの週末のデートは、海鮮がウリの、ちょっとオシャレなレストランにしました。
『なんか、ちょっと緊張するねw』
明歩は、洒落たレストランとか、ちょっと高めのレストランだと、昔から妙に緊張します。ファミレスとか定食屋の方が好きで、そんなところも可愛くて好きです。

食事中も、美味しいと言いながらも、緊張からか、3回もフィンガーボールの水を飲みそうになり、その度に、
『間違えたw なんか、レモン浮いてて美味しそうだから、間違えちゃうよ……』
と、照れながら言います。
明歩の、こういうドジなところは普段も同じで、スーパーで買い物する時に、財布からお金を取り出して、なぜか財布の方を店員さんに渡そうとしたり、風呂で悲鳴が上がり、慌てて見に行くと、歯磨き粉と間違えて洗顔フォームで歯を磨いていたり、そんなエピソードには事欠かない可愛い嫁です。

食事も終わり、コーヒーを飲みながら、
「でも、本当に最近綺麗になったよね? ちょっと、ドキドキするよw」
『そう?w へへw そう言ってもらえると、嬉しいなぁ』
「好きな人でも出来たんじゃないの?」
私が冗談でそう言うと、
『バッカじゃないの? そんな出会いもありませんよ?』
と、明歩は言いました。でも、気のせいかも知れませんが、一瞬間があった気がしました……


そして、楽しいデートは終わり、家に帰りました。そのまま、久しぶりのセックスかな?と思いましたが、やはり子供達がいては無理でした。
ただ、楽しい時間が過ごせて、明日からまた頑張ろうという気持ちになりました。


そんなある日、また早めに家に帰った時、前回と同じように隆哉くんを見かけました。今回は、前回と違って、マンションのエントランスから出てきて歩き去るところを、少し離れた位置で見かけました。なので、隆哉くんは私に気がつかなかったのですが、私ははっきりと確認できました。
私は、何となく嫌な予感がしました。少し早足で歩き、部屋に入ると、
『アレ? お帰りなさい。早かったのね』
と、いつもと変わらない感じの嫁がいました。
「あ、あぁ、客先から直接帰ったからね」
『さっき、隆哉くん来てたんだよ。すれ違った?』
「え? そうなんだ、すれ違わなかったよ」
私は、意味のないウソをつきました。

『雄太いないから、すぐ帰って行ったけど。コーヒーでも入れましょうか?』
そう言って、キッチンに向かう明歩。最近はいつものことだけど、ちゃんとメイクして、服も部屋着ではありませんでした。
そして、キッチンに向かう明歩。後頭部あたりの髪が、ぐしゃぐしゃになっているのに気がつきました……

私は、嫌な予感がどんどん強くなっていきました。

『お待たせ?』
コーヒーを持ってきてくれた明歩。私は、お礼を言いながら、飲み始めました。
まったくいつも通りの明歩。乱れた後頭部の髪以外は、何もおかしなところはありませんでした。
考えてみれば、隆哉くんはまだ子供です。何もあるわけないと思います。それに、何かあったとしても、明歩が私に黙っているわけもないと思います。


ただ、一度疑問に思ってしまうと、悪い想像が想像を呼び、どんどん膨らんでいきました。


そして、そんな疑問と決別するために、はっきりとさせようと決めました。色々と方法を考えましたが、やはり現実的な方法としては、隠し撮りかな?と思いました。
カメラで撮ってしまえば、疑問も晴れる。そう思いました。でも、嫁を疑って、家庭内で盗撮をするというのは、心理的な壁が大きかったです。でも、こんな疑いを持ち続けるのは、正直ストレスになっていたので、踏み切りました。

ネットで調べて、実際の店舗に出向きました。盗撮カメラは、私の想像をはるかに超えていて、スパイ映画かと思うようなものが、数万円で入手できてしまいました。
私が選んだのは、外付けHDD型のカメラで、実際にHDDとしても使えるものでした。
我が家のリビングには、電話のところに光回線が来ていて、そこに電話機とルーターやNASが置いてあります。ですので、外付けHDDが一台増えても、不自然ではない感じです。

720pと言う高解像度で、動態検知、1テラのハードディスクがついているので、ほぼ無制限に撮り続けることが可能です。

そして、設置した次の日から、罪悪感を感じながらの確認作業が始まりました。
カメラには、掃除洗濯をする姿や、リラックスしてお菓子を食べながら、楽しそうにテレビを見る姿が映っていました。特に、何もおかしなところもなく、浮気してるかも?なんていうのは、やはり私の考えすぎだったと思いました。
でも、普段見られない嫁の姿を見て、変な感じでした。毎日、ご苦労様と、感謝すらしました。

そんな確認作業を、3日続けて、やはりもう止めよう…… そう思っていた矢先でした。


それは、本当に突然でした。
掃除洗濯などを終えて、ダイニングテーブルでコーヒーだか紅茶を飲んでいる明歩。女性誌を読みながら、リラックスタイムといった感じだった。そこに、通知音が響き、明歩はスマホを見た。すぐに、表情が曇り、深刻そうな顔になる明歩。
そして、深いため息をつき、雑誌を片付け、コーヒーカップもキッチンに持っていき片付けると、リビングから消えた。

そして、しばらくしてリビングに戻ってきた明歩は、タオルを巻いただけの姿になっていました。私は、明歩はシャワーでも浴びてきたのかな? 出かけるのかな? と、落ち着きを失いました。

すると、明歩はそのままの姿でソファに座りました。しばらくして、インターフォンが鳴り、嫁が立ち上がり、インターフォンを操作しました。
私は、誰か来たのに、その格好のまま!?と、驚きましたが、嫁はタオルをハラッと外しました。全くの全裸になった嫁。少し緩んだ体が、妙にエロい感じがします。
それを見て、あぁ、着替えるのか…… そう思いましたが、嫁はそのままソファに座りました。その状態で足を組み、古いですがエマニエル婦人みたいな格好になりました。

すると、リビングのドアが開き、人が入ってきました。
「またその格好? 脱がせる楽しみがないよw」
まさかとは思いながらも、少しは予想していた隆哉くんでした……
『だって、しわになるし、汚れるから…… ねぇ、もうこれで最後にして……』
「またそれ言う? ほら、時間ないでしょ?」
『……わかりました……』
明歩はそう言うと、隆哉くんに近づきました。我が家のリビングで、全裸の嫁が息子の友人に近づいていく姿…… あまりのことに、呼吸すら忘れそうでした。

「ベッド行く? ここじゃ、やりづらいでしょw」
いつもの、にこやかで礼儀正しい隆哉くんとは思えない感じの、悪い部分が出ています。
『それは、ダメ…… 寝室は、ダメ……』
「そんなの、今さら気にしなくてもいいんじゃないの? だって、もう何年もおじさんとはしてないんでしょ? もう、何回もやっちゃってるんだし、今さら義理立てするのも変でしょw」
『だったら、もう止めて帰って……』
「それは無理だって、ほら、こんなになってるしw」
そう言って、サッとズボンと下着を下ろす隆哉くん。
弾けるように、勃起したペニスがほぼ真上を向きます。取り立てて大きいという感じでもないですが、とにかく元気いっぱいというか、カチカチに硬そうなペニスに見えます。

明歩は、なにも言わずにそれを見ています。すると、嫁はいきなり隆哉くんのペニスを手で握ると、しごき始めました。
『これで、イカせるから…… もう、最後にして下さい……』
「またまたw まぁいいや、しごいてよw」

このやりとりを見て、嫁が隆哉くんに無理矢理脅されて関係を持っているのがわかりました。私は、すぐに警察に行こうと思いました。だけど、世間体のことも考えてしまいました。とりあえず、最後まで見て見よう。何かアクションを取るにも、情報が少なすぎる。そう思いました。


見慣れたリビングで、制服を着た高校生の元気いっぱいのペニスをしごき続ける嫁…… しかも、全裸の状態です。
とても現実には思えないような、信じられない出来事です……

『早く、イって……』
嫁が、そんな風に哀願しながら手コキを続けます。
「あぁ、気持ち良いw ホント、アキちゃん手コキ上手になったよねw」
隆哉くんが、二回りも歳の違う嫁に、馴れ馴れしく言います。
『早く、イッて下さい……』
「じゃあ、こっちも責めてよ」
そう言って、上半身も裸になる隆哉くん。無駄な肉のない、綺麗な裸体が姿を現しました。嫁は、なにも言わずに彼の乳首を舐め始めました。
「うオォ…… ヤバい、やっぱ上手すぎw」
嫁に、乳首を舐められながら、手コキをされている隆哉くん。気持ちよさそうな声を出しています……

私は、こんな場面を見て、少し興奮していることに気がつきました。嫁が高校生の男の子に、こんな事をしている姿を見て、勃起している私。
動画で見ているので、現実とは思えないのかも知れません。熟女モノのAVでも見ている感じで、興奮しているのだと思います。

「あぁ、ヤバい、出そう…… アキちゃん、お願い!」
隆哉くんが、切羽詰まった声でそう言うと、嫁が隆哉くんのペニスを口にくわえました。
これを見たときの衝撃は、本当に物凄いモノがありました。愛する嫁が、他の男のペニスを口に含む…… 一言で言うと、悪夢でした。


「アァッ! うぅ……」
隆哉くんは嫁にくわえさせると、すぐにうめき、体を震わせました……
『んんっ?!』
嫁も、口の中にぶちまけられたのか、くぐもったうめき声を上げました。

「フゥ…… スゲぇ気持ち良かったw ねぇねぇ、見せて!」
急に無邪気な子供の顔を見せる隆哉くん。
嫁は、言われたまま口を開けて、口内を見せました。
「ヤバいねw 出すぎたw 1週間分だからかw」
明歩は、口を開けたまま隆哉くんを見つめます。潤んだような目で、口を開けたままの嫁。泣きそうなのかも知れません……
酷い目にあっている嫁…… 助けないとと思う気持ちですが、怒りが湧いてきません。普通、嫁がレイプされていたら、怒りが起きると思います。私は、あまりのことに、現実逃避をしているのかも知れません。勃起したまま、動画を見ています……


「飲んでよ! お願い!」
無邪気な口調で、人好きのする笑顔で言う隆哉くん。
嫁は、口を閉じると、目を閉じて喉をコクンと鳴らしました……
「ありがとう! アキちゃん大好き?w」
そう言って、嫁を抱きしめて、キスをしようとしました。すると、嫁は顔を背けて逃げます。
『キスはダメ! ダメって言ったでしょ! 約束でしょ?』
「ちぇっ…… わかりました」
ちょっとすねる隆哉くん。レイプなのに、嫁の指示に従っている…… 嫁は、約束でしょと言った…… なんか、雲行きが怪しい。

『じゃあ、もういいでしょ? お願い、これで終わりにして』
明歩が、力なく言います……

「無理w だって、まだこんなだよw」
隆哉くんが、笑いながら言います。隆哉くんのペニスは、イッたばかりだというのに、まだ天を向いてそそり立っています。若いペニスは、1回イッたぐらいでは、収まらないようです。

『うぅ…… じゃあ、手でします……』
「ダメダメw それじゃ、絶対にイカないから」
そう言って、ソファに座る隆哉くん。
『……わかりました……』
嫁は、暗い声でそう言うと、テーブルの上に置いてあったポシェットから何か取り出しました。
それは、コンドームでした。慣れた様子でパッケージからゴムを取り出すと、ソファに座る隆哉くんの前にひざまずき、コンドームを装着し始めます。
私は、嫁にコンドームをつけてもらったことなどありません……
意外と、クルクルしなが装着するのは難しいと思うのですが、嫁は一発で装着しました。
『もう、これで最後に…… お願い……』
嫁はそう言うと、ソファの隆哉くんにまたがりました。そして、隆哉くんのペニスを握り、自分の秘所に導き、一気に挿入しました。
『んんっ!! あ、』
「うわぁ、スゲぇ気持ちいい!! アキちゃん、大好き」
隆哉くんが、大げさにうめき、嫁に抱きつきました。ソファの上で、座位で繋がった二人。レイプとはいえ、一線を越えた二人……
心臓が痛いほど脈打っています……

そして、つながると、すぐに腰を上下に動かし始める嫁。最初から、かなり強いピストン運動をしています。
『ンッ! ンんッ! ん、あ、 あっ、 ンッ!』
嫁は、吐息というか、少し声が漏れています。レイプされて、気持ち良いわけないと思いますが、やはり気持ち良くなくても、あんなものが体内を出入りするのですから、多少の声は漏れるのだと思います。

「あぁ、ヤバいって、 アキちゃんのここ、締まりすぎw でも、グチョグチョだねw」
『そ、そんな事ない…… シャワー浴びたから…… ンッ! んんっ!』
「水なんだw なんか、こんなに糸引くけどw」
隆哉くんは、嫁の秘所を手で触れて、わざわざその手を嫁に見せています。確かに、糸を引くものが見えます。
『イヤァァ…… 違います…… そんな、ちがう、 あっ! ンあっ! んんっ!!』
否定しながらも、腰の振りが早くなっていきます……
そして、嫁の口から漏れている声も、まさかとは思いますが、甘い響きが混じっているように思えてきました……

「ねぇ、アキちゃんも楽しめば? 無理して抑えても、余計に感じちゃうでしょw」
隆哉くんが、そんな事を言います。
『感じてない! 早くイッて…… お願い…… ンッ! ンッ! んんっ! あ、ひぃ、』
腰を全力で振りながら、声を出さないように頑張っている嫁。もう、どう見ても顔がとろけています。レイプされて、恐怖に怯えている顔ではありません。私は、判断がつきません。
嫁は、レイプされて、無理矢理従わされているはずです。でも、そう見えなくなってきました。

放課後

僕が通ってた小学校は6時間目がプールだと着替えたら自由に帰って
いいよというルールがある 僕は小4の7月ごろ6時間目にプールがあ
った着替えようと思った時あることに気が付いた僕のパンツが無くてか
わりに花柄のパンツが一枚置いてあった それは女子更衣室でもこん
どは 亜加梨という子のパンツが無くなりかわりに僕のパンツが置いて
あった 数分後異変に気が付いた亜加梨が飛び込んできた手には僕
のパンツが怒りで作られたような手で握らていた「このパンツはおまえ
のか」一瞬亜加梨が男に見えた僕はビビッて「は…はい」と言葉を詰ま
らしたすると亜加梨の怒りは消えさりやがて涙へと変わった亜加梨は
電池の切れたロボットのように崩れた亜加梨は完全に魂の抜けきった
声で「ごめん 何の罪もないのに…」時計を見るともう5時近かった急
がないといけないのに蝉の抜け殻みたいになった亜加梨をこのまま
放置してはいけないとという衝動に襲われた俺は迷わず亜加梨の服と
かを女子更衣室から持ち出したそれからは体の制御ができず迷わず
亜加梨の水着に手をかけた最初は小さい声で抵抗していたが数分後
には抵抗が取れステップ1水着を脱がすを成功させた亜加梨は発達
が早かったアソコはゴリラのごとく毛だらけだっただが胸はまだだった
急いで下着類そしてチェックのワンピースを着させ僕も急いで着替えて
化石のような亜加梨を背負って帰った亜加梨の意識も戻ったことが幸い
し後は楽だったそれから数日後亜加梨の家に呼ばれた亜加梨の父は
単身赴任で家には帰ってこないとのこと母は体がぼろぼろになるほど
頑張っているとのことで家には僕と亜加梨だけすると亜加梨が保健の
教科書を持ってきて出るとこが見たいと言い出したすると強制的にズボ
を下され大事なものをゆすり始めた僕には何をしているのか謎だった
10分後僕は人生初勃起を経験するとちんこをしごき始めた初めてだった
ので時間がかかったが無事に

混浴で・・・

 昨日、AV女優の従妹と混浴に行きました。
 彼女は「ブログで、混浴行きます。あったら、声かけてください。エッチなことしましょう。」と書いてましたが、場所は書いてませんでした。
 旅館につき私と従妹は早速温泉に向かいました。
 更衣室に入ると男女共同で男の人ばかりでした。
 私は恥ずかしがりながら着替えてると、従妹が大声で「Yちゃん…またおっぱい大きくなった?」と聞いてきて視線を集めました。
 彼女はタオルも持って行かずに温泉に向かいました。
 すると男性客が6人ぐらいいて、女性はいませんでした。
 彼女はタオルなしで歩いていて、周りにガン見されてましたし、私もお尻が丸見えの状態で歩いてました。
 彼女はわざと男性客の間の席に私を誘導して隣に座りました。
 私は恥ずかしいのであそこをタオルで隠してましたが、胸が丸見えのまま髪の毛を洗ってました。
 従妹は体を洗うからと私のタオルを取り全裸になってしまうと隣の男性客がジロジロ見てきました。
 彼女の隣の人が彼女に「もしかしてAV女優の○○さん(芸名)ですよね」と聞かれて「そうです」と会話し、「ブログ見たのですがいいですか?」と聞かれて胸を触らせたりしていました。
 他の男性客もみんな友達だったらしく、そのうちに集まってきて、私の隣の人が私の胸をいきなり触り、私は思わず声が出ちゃいました。

 私は胸が大きい方なのですが感度がいいのです。

 その男の人は気にせず「頭を洗って」と言ってきて、頭を洗い始めると両手を上げてるので無防備で好き放題でした。
しかも勃起したアレを私になすりつけながら私の身体をを触ってきました。
 私は3人の男性に愛撫され始め、乳首やクリを触られて声も出しまくりでした。
 従妹はフェラしたりクンニされたりと、私よりも激しかったです。
 男性は従妹ののテクニックでみんな射精してしまい、私は逆にイカされました。
 風呂を出ると浴衣も下着もなく、代わりになぜかマイクロビキニがおいてあり、それを着て更衣室をでました。
周りからジロジロ見られて恥ずかしかったです。その男性たちがロビーで待ってました。
 しかもTwitterなどでつぶやかれて、人が大勢集まってました。

人妻Mの告白7~同窓会での結末~

現実にあったことを記憶の中で忠実に書こうとしています。
そのために同じようなことが何度も起こりますがご了承ください。


下半身に感じる違和感で私は起きました。
下半身を見ると私の両足はM字に開かれ、誰かがオマ○コに顔を埋めて舐めています。
私は「ちょっと・・・」そう言いいながら腰を引きました。
私のオマ○コを舐めていたのはE君でした。

どのくらい寝ていたのでしょうか?3時間くらい?
もう外はうっすらと明るくなってきていました。
横を見るとO君が寝ています。

E君「起きた?いつの間にOと良い感じになってるの?(笑)」

そう言って私を押し倒し、片手でオッパイ揉み乳首に吸い付き、もう片方の手でオマ
○コを割れ目に沿って動かします。そのうち2本の指が私の中に入ってきてGスポッ
トを攻めてきます。
わたしは疲労感が取れていないのと、寝起きのせいか頭はボーとし体はグッタリして
脱力感に襲われていましたが自然と腰が動き、「あん、あん」と声が出てしまいます。
その動きと声のせいかO君が目を覚ましました。
O君はE君に愛撫されている私の髪の毛を掻き分けるように頭を撫でてくれ、もう片
方のオッパイを優しく撫でたり、乳首を摘みねじりながら引っ張ります。強く引っ張
られるとオマ○コよりも感じてしまい大きな喘ぎ声を出してしまいました。

T君「Mちゃん、可愛い声で喘ぐね。その声聞いてるだけで興奮するわ」

そう言ってT君が起きてきました。
それと同時にE君がオマ○コに入れてる指を更に激しく動かしました。

急にオシッコが出そうな変な感覚に襲われました。
私のお腹の上にE君の太って出たお腹が乗っていて押さえられるされながら、Gスポ
ットを刺激されているかでしょうか?

私「ちょっとやめて…オシッコ出ちゃいそう。トイレに行って来るから」

それを聞いたE君はやめるどころか、2本の指を激しくGスポットを押すように奥か
ら入り口に向かって擦るように出し入れします。そうされるたびに、何かが出る感覚
がしとても気持ちよくなってしまっていました。

E君「Mちゃん、潮吹いてる!手のひらにピュッピュってかかるよ」

それを聞いて、T君とO君が私のオマ○コを覗き込みます。

T君「すげー!もうビショビショに濡れてる」

気がつくと私のオマ○コからグチュグチュといやらしい音が聞こえてきて、更にジュボ
ジュボという音に変わっていき、お尻の方が何か濡れたような感覚になってきました。

私「いや、出ちゃう、駄目、駄目~」

そう言って無理やり立ち上がり、トイレに行こうとしたのですがT君が私を後ろから
羽交い絞めにし、E君が私の前にひざまずいてオマ○コに指を入れGスポットを刺激
します。ジュボジュボと音が鳴り私の内股に何か生温かいものが伝ってくるのがわか
りました。もう立っているのも限界で腰が抜けたように体が崩れ力が入らなくなりま
した。

T君「Oちょっとそっち持てよ」

そう言って片方の足をT君が、もう片方をO君が膝の裏に腕を入れ、抱きかかえなが
らM字に足を開かれ持ち上げられオマ○コを全開にされました。
E君はそんな姿の私のオマ○コを容赦なく刺激します。するとピュッピュッと前に露
が飛び床を濡らします。E君の手や腕はビショビショで肘からもダラダラ床に垂れて
いました。
私は恥ずかしく「オシッコ汚い。お願い見ないでー」と言い顔を覆いました。

T君「ちょっと辛いからソファーに行こう」

そのまま抱きかかえられソファーに座らされました。足はM字に開かれたまま押さえ
られていました。

私「汚いよー、お願いだからやめよう。ねっ!」

そう言ったのですが、E君がビショビショの手の匂いを嗅いで、オマ○コにも顔を近
づけて匂いを嗅いでいました。

E君「オシッコかな?何も匂わないんだけど?」

そして自分のビショビショになっている手を舐めて

E君「何も味しないわ。やっぱり潮じゃない?Mちゃん、潮吹くのは初めて?」

そう言って指をオマ○コに入れ、ゆっくりと引き出し

E君「ほら糸も引くし愛液すごく出てるんじゃない?」

見るとオマ○コからE君の指まで長い糸が引きキラキラと光っていました。
私は絶対にオシッコだったと思うのですが…
私ももうトイレには行かせてもらえないと観念し堪えるのをやめました。

E君は引き続きオマ○コに指を入れてGスポットを擦り、もう片方の手で私のお腹の
下の方、恥骨の上辺りを押さえるのです。

すると私も堪えるのをやめたせいか、ピュッピュッではなく、ビュッビュッと沢山に
勢いよく出て、覗き込みながらしてるE君の顔にかかってしまいました。

E君「凄い!俺、こんな潮吹かれるの初めてだわーAVみたい」

そんな事を言って何故か喜んでいました。するとめずらしくO君が声を出しました。

O君「俺にもやらせて。Mちゃんの潮を飲みたい」
T君「おー飲め飲め(笑)」

E君とO君が入れ替わり、O君の指がオマ○コに入り刺激します。I君と同じように
お腹を押しながら私のオマ○コから潮が出るのをじっくりと見てたかと思うと、その
ままオマ○コに口を付けてジュルジュルと音を立てて溢れてくる潮を飲んでいました。

私「汚いよー。嫌、そんなにしないで…」

と言いながら腰は激しく動かし、オシッコを出しながら絶頂に達してしまいました。
体の力は完全に抜けてクッダリしながら見てみるとO君の顔も私のオマ○コもビショ
ビショでテカテカと光っていました。
そのまま休みなくT君がイッてしまってヒクヒクしている私のオマ○コに指を入れ、
口を付けてジュルジュルと吸います。私は声も出ないほどになっていて、体全体をビ
クビクと痙攣させていました。

T君「まだまだ出るよ。ほんと匂いも味もしないんだな」
E君「だよなーオシッコじゃないよな」
O君「本当にこんなに出るんだね」
T君「Mちゃん、また入れちゃうよ」

そのままT君がオチ○ポを挿入してきました。動かしているのですがほとんど感覚が
ありません。濡れすぎているせいで抵抗があまり無いのです。

T君「なんかMちゃん濡れすぎてて、入れてるのわかんねーわ」

そう言って私のオマ○コからオチ○ポを抜き、私の腕を掴んで無理やり立たせ手を引
いてソファーの後側にまわり背もたれに両手をつかせお尻を突き出させるような体制
にさせられました。足を少し広げてされ立ちバックのような体制でオチ○ポをオマ○
コに入れピストンします。私は立ちバックなんて体位は初めてでした。
私は上半身も背もたれにあずけ、力の入らない体で耐えました。
愛液だらけのオマ○コを突きながら、またアナルに指を入れられて私も少しずつ感じ
てきていました。
愛液が足を伝って落ちていくのを感じ、ポタポタと床にも愛液が垂れていました。

T君「俺もアナルセックスさせて」
私 「えっ!もうお尻は嫌、やめて」

T君のオチ○ポがオマ○コから抜き、アナルの周りをオチ○ポの先で愛撫します。
そうされるのを私はお尻を振りながら嫌々します。

T君「Mちゃんのお尻ムチムチしてていやらしいよね」

そしてT君はゆっくりとアナルに挿入してきました。愛液で充分に濡れていましたが
T君のオチ○ポは太目で入ってくるのにも少し抵抗がありました。
亀頭の部分が入るときに少し痛みを感じましたが、それを過ぎると意外とあっさりと
根元まで受け入れ、動かされるとE君の時よりも出し入れされているのがハッキリと
わかりました。アナルをピストンされながらクリトリスを刺激され、私は髪を乱しな
がら首を左右に振り、泣いたような声で「いや、いや、いや」を連発させていました。
そのうち立っていられなくなり崩れ落ち、T君のオチ○ポが抜けました。
亀頭の部分が抜けるときに、すごく気持ちよかった気がしました。
イキはしなかったのですが、腰がガクガクして立っていられません。

T君「Mちゃん辛かったね。ごめん少し休もうか?」

抱き上げてくれてベッドに運ばれ寝かせてくました。横になりボーっと見ていると。
T君、E君、O君の3人が私が床に垂らした愛液?潮?を指で触りながら見ています。

「すげーな、こんなに出るもんなんだ」
「Mちゃん当りだね。こんなに男を喜ばせる女なかなか居ないよ」
「期待裏切らないもんな。何でもOKって感じ?」
「それじゃー肉便器だろーMちゃんに悪いよ」
「Mちゃんも旦那以外の男経験できて良かったんじゃない?これを期に複数プレイに
 ハマっちゃたりして!」
「男一人じゃ満足できない体にしちゃう?」
「アナルがいけるとは思わなかったな。もっと痛がると思ってたよ」
「お尻が大きいから意外と平気だとか?」

そんなことを笑いながら話していた気がします。
私は主人にアナルをさせてあげて良かったと思っていました。オマ○コもアナルも主
人が初めて。それだけは守れたと思いました。
今日、アナルが初めてだったら本当に裂けてしまっていたかもしれないし、激痛だっ
たかもしれません。
ここの4人の男は何故か私がアナル未経験だと勝手に思い込んでいたのですね。

ちょっとしてI君が起きてきました。みんなに私の潮吹きの話を聞かされ、ビックリ
しているようでした。皆に「Mちゃん休ませてるんだから」と言われていましたが、
すぐに私のところに来てニヤニヤした顔で言います。

I君「潮吹いちゃったんだって?そんなに感じちゃったの?Mちゃんもエッチだねー
   いっぺんに4本のチ○ポ味わったせいか本性でちゃった?俺も潮吹き見たいな」

I君は私の乳首を摘み引っ張ります。私は体をのけ反らせ呻くような声を出します。

I君「Mちゃん、乳首引っ張られるのすきでしょう?」

今度は両方の乳首を摘み、さらに強く痛いくらいに引っ張ります。
私はMなのでしょうか?乳首を痛いくらいに引っ張られると本当に感じてしまうので
す。それだけで絶頂に達してしまうんじゃないかと思うくらいに。

I君の手がオマ○コに伸び愛撫され、「なんだもうヌルヌルだね」そう言って指を中に
入れてGスポットを刺激します。でもさっきのように出るような感じはしません。

I君「潮吹かないなー」
E君「少しMちゃんの下腹を押すようにしてあげるといいよ」

I君は手で私のお腹を押します。でも潮は吹かないようで無理に入れた指を動かすの
で痛くなってきました。

私 「I君、ちょっと痛い」
I君「あ、ごめん」

結局、私は潮を吹くことなくI君は諦めとても残念がっていました。

全員一休みの時間でしょうか、4人はTVを見ながら飲み物を飲んでいます。
T君が私のところにもオレンジジュースを持ってきてくれ、寝てる私の横に座り世間
話をしました。最初はレイプのようにされ憎く思っていたはずなのに、すでに普通の
元同級生になっていました。
あれだけ体を見られるのも恥ずかしかったのにオッパイも隠すこともしないで、私も
時には笑いながらT君と話していました。

もう外は昼間のように明るくなっていました。私はI君に「そこのハンドバック取っ
てくれる?」と普通に言ってました。
ハンドバックを持ってきてもらい、この部屋に入ってから初めてスマホを手に取りま
した。時間を見ると朝の7時を過ぎていて緑のLEDが光っています。
主人から何度もLineが入っていました。

23:04「まだ帰ってない?3次会でてるのかな?」
23:51「あまり飲みすぎるなよ」
00:52「電話できる時にして」
01:34「まだ帰らない?俺もう寝るよ」
02:16「既読にならないね。楽しんでるのかな?おやすみ~」

私はショックを受けました。主人が心配して連絡してる時に私は4人の男のオチ○ポ
をオマ○コやアナルに受け入れ、精液だらけのオチ○ポをしゃぶり、他の男の精液飲
み、何度も絶頂に達し、潮まで吹いてしまっていたのです。
ショックを隠すためなのか、なんと返事をしていいものか。私はその時電源を切りス
マホをしまい見なかったことにしました。
罪悪感というよりも主人を裏切ってしまった自分が許せないのと、自分に絶望したの
と…それが逆効果となってしまったのです。私はこんな女だったんだ、もうどうでも
いいと投げやりになってしまっていました。

T君「なに?旦那?大丈夫?」

と心配な表情で聞いてきましたが、「違う。全然大丈夫」と言っていました。

T君が私を抱いてきてキスしようとしました。投げやりになった私はそれでもキスだ
けはできないと拒みました。オッパイを揉みながら耳にキスされ首筋、乳首へと舌を
這わせ、T君としては今までに無いくらいの優しい愛撫をしてきました。
私も自分からT君のオチ○ポを握りました。

I君「おっ!始まったねー俺も参加しよう!」
E君「じゃー俺も!」
O君「俺も!」

T君と絡み、T君のオチ○ポを握ってる姿を見てEくんが

E君「あれーお邪魔だったかな?」
I君「もしかしてTと2人だけでしたい?」
私 「ううん。みんな来て」

私は手を広げて3人を誘いました。ちょっと驚いた感じでしたが、3人とも目をぎら
つかせ私の体中を触り舐めまわしました。
投げやりになり開き直った私は積極的に楽しみながら今を過ごそうと思っていました。
主人のことを忘れるくらいに乱れようと思っていました。

4人が私を囲むように立ち、顔にオチ○ポを擦り付けます。私は1本ずつ順番にフェ
ラし、玉袋まで口に含んでサオを扱いたり。
4人の我慢汁を搾り出し、それを舐めて味わって…
「I君のはしょっぱめ」「O君のは甘い?」「T君のは苦い」「E君のは無味」
そんな風に笑って言ったりしてました。

O君が寝そべり、顔にオマ○コを擦り付けてほしいと言うのでO君の顔の上に腰を下
ろしO君にオマ○コを舐められながら、E君のオチ○ポを咥えしゃぶり、T君とI君
のオチ○ポを手で扱いてあげたり。
よく覚えていないのですが色んなことをしました。

最後に一人ずつセックスするということになり、最初はT君でした。
T君と69をして大きくしてあげると、私はT君のオチ○ポを握り自分から腰を下ろ
してオマ○コにT君のオチ○ポを擦り付けてからゆっくりと腰を下ろしてゆき、オチ
○ポをオマ○コの中に入れていき腰を上下に動かしました。
自分の一番感じる部分にT君のオチ○ポを当てるように動かすと、「ぅん、ぅん」と
声が出て感じてしまいます。T君はオッパイを揉みながら、淫らに動く私の姿を見上
げていました。
そのうち、私が倒れこみT君が抱きしめながら下から突くようにして激しく動かされ
ると絶頂を迎えそうになります。それを堪えていると、I君が私のお尻を撫でたりし
てきました。そしてアナルも愛撫してきました。もうイキそうになったいた私にI君
が言います。

I君「俺まだアナルしてないんだよね。していいでしょ?T、ちょっと抜いて」

T君は動くのをやめて抜こうとした時に私は、自分から腰を動かしました。イキたか
ったのです。でもイク前にT君はオチ○ポを抜いてしまいました。
するとI君が私のお尻を掴み、バックの形でオマ○コに挿入し動かしてきました。
お尻じゃなかった…そう思った時にI君はオマ○コからオチ○ポを抜き、アナルにオ
チ○ポを入れてきました。それもいきなり根元まで深く入れてきました。
細めで長いI君のオチ○ポは愛液で濡れているせいもあり、すんなりと入ってしまい
ました。

I君「Mちゃんのお尻の穴に入っちゃってるよー。Tいいよ入れて」

えっと私は思い、「2本は無理だから、やめて!」と言いましたがT君はオマ○コに
ゆっくり入れてきます。とてもキツク痛い気がしましたが気づくと2本を受け入れて
ました。2人はゆっくりとですが自分勝手に動きます。

I君「すげーキツイ!半端ないわ」
T君「キツすぎるな」
私 「痛い、痛いよー。やめて…ん、ん、ん」

二人が動くたびにアナルは熱くなり、少しずつ気持ち良くなってきました。
T君の動きが激しくなり、私も気がおかしくなってしまいそうでした。

私 「嫌、嫌、嫌、変になりそう。壊れちゃう」

そんな事を言って首を振り乱れました。そして絶頂を迎えたのですが今までに感じた
事のないくらいの快感が体中を走りました。電気が走るようなわけのわからないくら
いの快感です。私はT君に力いっぱいしがみついて体をビクビクと痙攣させました。
それでも二人は動き続けます。動かされるたびに電気が走り体が飛び跳ねるくらいに
ビクンとします。
T君が「イクよ」と私のオマ○コの中に精液を注ぎ、注ぎ終わらないうちに今度はI
君が「イクぞー」とアナルの中に精液を注ぎました。
そのまましばらく私、T君、I君の動きは止まり、私の中に入っている2本のオチ○
ポが徐々に小さくなっていくのを感じました。

2本のオチ○ポが抜かれると、私のオマ○コとアナルから精液が流れ出てきました。

E君「いやらしい光景だなー。Mちゃん、もう淫乱だよ。2穴同時だもん」

そうやって意地悪なことを言います。私は動けなくそのまま倒れこみました。
T君とI君は心配そうに私の頭を撫でたり、背中を摩りながら

T君「大丈夫?痛かった?」
I君「ごめんなー大丈夫か?無茶しちゃったかな?」

優しい言葉を掛けてくれます。

私 「ううん。気持ちよかったよ。初めてこんなの…」

それを聞いて二人は安心したようでしたが、ずっと撫でたり摩ったりしてくれてまし
た。そんな中、オマ○コを触る人がいました。私が体をビクンとさせると

O君「ごめん、痛かった?」

私の精液まみれのオマ○コとアナルをティッシュで綺麗にしてくれていました。
I君はO君とE君に向かっていいました。

I君「ごめん。少しMちゃん休ませてあげてくれるか?ほんと申し訳ない」
O君「うん」
E君「全然OKだよ~」
T君「俺、ホテルに言って延長できるか頼んでみるわ。11時チェックアウトだから、
   もう10時だろ~」

そう言ってフロントに電話をかけていました。

T君「有料だけど15時までいいってさ!すこしゆっくり出来るよMちゃん」
私 「うん。ありがとう…」

それから休みながら5人で話しをしていました。
ここぞとばかりに私は聞きたいことを聞いてみました。
印象的な一つが…

私 「アナルに入れるの嫌じゃないの?汚いよね。」
E君「俺アナル好きだよ。全然嫌じゃないよ嫁ともしてるし」
T君「俺もMちゃんが初めてだったけど、嫌じゃなかったよ。汚いとか思わんしア
   ナルセックスにも興味あったしね」
I君「俺はアナルは汚いって抵抗あったんだよ。絶対したくないって思ってたけど
   Mちゃんのお尻見てたら、アナル犯したくなった(笑)」
O君「俺もMちゃんのなら汚いと思わないなー。Mちゃんのアナルでしてみたい」

私もO君を除く他の3人も同時に「えー!」ってなりました。

T君「O、アナルセックスしてもらってないんだっけ?」
O君「うん」
私 「されたかと思った…もう誰に何をされたのかよく覚えてない」
O君「Mちゃん、アナルセックスしてくれる?」
私 「どうしようかなー?でももう限界かも少し痛いし」
O君「じゃ諦める。仕方ない」
私 「どうしてもしたい?最後はアナルセックスする?O君だけしてないんじゃね。
   仕方ないからいいよ」
O君「まじでいいの?やったー!」

本当にO君は嬉しそうでした。

二つ目は…

私 「他の人の精液が残ってる中に入れるの平気なの?」
I君「抵抗はあるよ。今日はMちゃんの乱れる姿が見たかったのと、Mちゃんを精液
   で汚したいって言うか…その場の雰囲気?」
E君「その場の雰囲気だね」
O君「俺は正直、抵抗ある」
T君「一人の女を複数でやるっていうのはそういうことじゃない?知らない奴のは嫌
   だけどさー。それにやっぱりMちゃんを淫らにさせたいって気持ちがあったよ
   ね。ずっと清楚で真面目ってイメージだったからIの言うとおり汚したいって
   思ったし、休まず攻め続けて淫らにしたいって男は思うのさ」
私 「変なの…そうなんだ。だから男の人は顔とか口とかに出したりしたいわけ?」
I君「まぁ~そんな感じ?征服感味わいたいとか。精液飲んでくれたら俺の女って気
   になるし。なんだか嬉しいんだよね」
T君「Mちゃんにお掃除してもらったのはマジで感激だよ。なかなかしてくれる女居
   ないし」
私 「別に精液が嫌じゃないんだよ。美味しくないけど…好きな人のなら飲んであげ
   たいよ。今日はどうにでもなれって感じでしちゃったけど。口に出されるのは
   平気だけど飲めって言われると辛いんだよ」
O君「でも今日飲んでくれたよね…」
私 「場の雰囲気ってやつ?」

そう言ってみんなで笑って話してる自分が不思議でした。
30分ほど話をしていると、何とか立てるようになったのでシャワーを浴びに行きまし
た。オマ○コとアナルに残った精液を洗い流し、ボディソープで洗うとやはり少しア
ナルがヒリヒリしました。

シャワーから出るとE君はベッドに横になり自分のオチ○ポをシコシコしながら私を
待っていました。私は無言でE君のオチ○ポを握りました。先からはすでに我慢汁が
垂れ流れていて、それを舐めるように私は舌を這わせ、玉のほうまで舐めました。
E君は私のも舐めたいといって69になり、クリトリスを重点的に責めます。
クリトリスを吸いながら口の中で舌を動かし刺激されるとそれだけでイッてしまいそ
うになります。口からオチ○ポを放し「あん、あん」と喘ぎ声を上げてしまいます。
このままだとイッてしまいそうと思った時にに部屋のチャイムがなりました。
E君と私は一旦動きを止めます。

T君が慌ててバスローブを着ながら、「もうすぐ11時だからホテルの人じゃない?」
そう言ながら対応しに出て行きました。それを見てE君が引き続きオマ○コを舐めま
す。私もホテルの人に声が聞こえないようにE君のオチ○ポを咥え声を殺します。
「ん、ん、ん、ん」と声にならないような声で絶えます。

T君が戻ってきて「あのー、一人増えちゃったんですが」そう言って慌ててT君の方
を見るとY君がビックリした顔で私達の69の光景を見ていました。
私は慌てて起き上がりシーツで体を隠しました。

Y君「もしかしてMさん?マジ?」

そう言ってビックリしているY君にT君は事情を話しているようです。
後から聞いた話だと、Y君も同じホテルに部屋を取ってSちゃんと一夜を共にし、S
ちゃんが帰った後に、もうチェックアウトの時間になるので一応ここに来たみたいで
す。

Y君にT君が説明している最中にE君は私の体を隠しているシーツを引き剥がし、私
を抱き寄せオッパイを揉んできます。今来たばかりのY君に私の体だけでも見られる
のは恥ずかしいのに、こんな姿を見られてることが恥ずかしく妙に感じてしまいまし
た。するとY君が私達の方へ歩み寄りながら

Y君「そうかーMさん災難だったね。こいつらに脅されちゃって犯されたんだって?
   でも、今は違うんでしょ?俺は気にしないで続けていいよ。でもオッパイ大き
   い。見れてよかったわー。もっとじっくり見せてね」

ニヤニヤしながら言い私達のベッドの横の床に座って見ています。
E君がそこで悪乗りをし、Y君の方に向かって私の足を持ち上げてM時に開かせY君
に私の濡れたオマ○コを見せ付けます。

私 「嫌、嫌、見ないで…」
Y君「Mさんのオマ○コ、グショグショだね。すごく綺麗だし毛も薄いし。ここに4
   本も咥えこんだのか…スケベだね」

本当に恥ずかしく顔が真っ赤になっていくようでした。
Y君は手を出さず、私とE君との行為を見ていました。Y君の後ろでT君、I君、O
君も見ています。改めて私の性行為を誰かに見られていると実感してしまいました。
見られていると思うと恥ずかしく、それが更に快感になっていくのです。

E君は正常位で挿入してきました。そしてしばらくピストンすると私の両足を持ち自
分の肩に乗せるような格好で突いてきます。Y君は私達の下の方に移動して私のオマ
○コにE君のオチ○ポが出入りするのをジックリと見ています。私のアナルも丸見え
になっていることでしょう。私は見られて感じていました。E君の動きが激しくなり
クリトリスも同時に指で責められ、喘ぎ声をあげながら絶頂に達しようとした瞬間に
E君はオチ○ポを抜き私の顔に持ってきて、「口をあけて」と言いました。
私は言われるまま口を開けると、E君はオチ○ポを自分で扱きながら口に射精しまし
た。精液が口の周りや中に出され、オチ○ポで口の周りに付いた精液を口の中へと運
び最後は精液まみれのオチ○ポが入ってきました。
私はE君のオチ○ポをしゃぶって綺麗にして最後の一滴まで吸ってあげました。
さすがに一晩で何度も射精しているのか水のように薄くて白みも少なかったです。
気持ち的に私もエッチになっていたので飲んであげようと思ったのですが、どうして
も飲み込めず、口から出してしまいました。
私はあと少しでというところでイクことが出来なかったです。

私が休む間もなくO君がオッパイを愛撫してきました。
イクことができなかった私はO君の耳元で
「アナルしたいんでしょ?その前にアソコでいかせてくれる?」
そう言うとO君は無言で私の口にオチ○ポを持ってきました。私は自分でO君のオチ
○ポを握りフェラしてあげました。
Y君はずっとそんな行為を見ていましたが、O君がオマ○コに挿入するときには全裸
になっていて大きくなったオチ○ポを私の口元に持ってきて言いました。

Y君「Mさん、俺のもしてくれる?」
私 「うん」

O君に突かれて喘ぎ声をあげながらも、私はY君のオチ○ポを握ると、誰のよりも小
さく、でも硬かったです。握っているとピクピクと動いていて、扱くたびに我慢汁が
凄い量出てきます。私は我慢汁を舐め口に含みました。苦いような味が口に広がりま
した。
O君の動きが早くなり、私は大きな声で喘ぎ「イッちゃう~!イックゥ~!」
絶頂に達しました。イク時にはY君のオチ○ポを握り締めていました。
私がイクのを確認し、オチ○ポを抜きます。
O君は正常位のまま少し私のお尻を上に向かせるように落ち上げてアナルを舐めてく
れ指でオマ○コから愛液をアナルへと運んで塗っているようでした。
Y君が私のオッパイを揉んで乳首を舐め吸ってくれます。同時にO君がアナルに指を
入れてきて、私はビクンビクン体をくねらせてしまいます。

そしてどうしても、もう一度だけ2穴同時に挿入されてみたかったのです。
私はY君に横になってもらうように言いました。Y君が横になると私からY君にまた
がりオマ○コにY君のオチ○ポを挿入します。やっぱりY君のは小さいのですが、硬
くて挿入感はありました。Y君の上で何度か腰を動かし、O君に「来て」と言いまし
た。私はO君がアナルに入れやすいようにY君の体の上に体を重ねるようにしました。
Y君は下から突き上げます。するとO君が「ちょっと動くのやめて」と言ってY君の
動きを止めました。O君は私のアナルにオチ○ポをあてがい挿入してきます。
Y君は「何々?もしかしてお尻に入れるの?」とよく理解してない様子。
その様子を見ていたI君が「Mちゃん、アナル解禁だから!俺達仕込んじゃった(笑)」
と言いました。
Y君は半信半疑で私にそうなのか聞いてきたので、私は「うん」と答えました。
先にオマ○コにY君のオチ○ポが入っているせいか、O君のオチ○ポがなかなかアナ
ルに入らず苦戦しましたがやっと根元まで入りました。さっきのT君とI君ほど抵抗
はありませんでした。O君の並サイズとY君の小サイズだったからでしょうか?
それでも2人同時に動かれると、私は喘ぎ声というより叫び声に近い声を出しながら
髪を振り乱し「嫌、嫌、嫌」と連呼していました。
Y君が「イキそう・・・」と言うので私は「そのまま中に出して」と言いました。
Y君は「いいの?いいの?中に出すよ」と言って果て、精液をオマ○コの中に放出し
ました。私もまたイキそうになりO君に「もっと!して!して!」とおねだりしてし
まいました。O君のアナルに入れているオチ○ポを感じながら私は絶頂に達し、また
電気が走るような快感に襲われ、すぐにO君もアナルの中に精液を出しました。
二人がオチ○ポを抜くとY君がもっと見せてと、うつ伏せでグッタリしている私のお
尻を持ち上げお尻だけが高く突き出たような格好にされ、お尻とオマ○コを広げて、
じっくりと観察しています。私は凄く恥ずかしかったのですが動く力もありません。

Y君「両方の穴から精液が出てるよ…すごくいやらしい。Mちゃんこんなに凄かった
   んだね。よく動画で見るとアナルがポッカリ口あけてるんだけど、普通だね。
   Mちゃんのオマ○コとアナルしっかり目に焼付けとこ」
私 「嫌、もう見ないで」
O君「Y、もう綺麗にしてあげないとだから!」

O君がティッシュとウェットティッシュを持ってきながら、少し怒ったようにY君に
言いました。O君にオマ○コとアナルを綺麗にしてもらいながら体を痙攣させて意識
も飛んでいくようでした。

O君に時間を聞くと「もう12時だよ」と聞いた後、少し記憶がなくなりました。
そのまま眠ってしまったようです。

T君の起こす声で私は目覚めました。
「Mちゃん、Mちゃん、もう14時。あと1時間でここ出るよ」

起き上がると体にはちゃんとシーツが掛けられていました。
2時間も寝ていたんだと思い、シャワーを浴びようと立ち上がろうとすると腰が抜けた
ようにガクガクとしてうまく立てません。
T君「お前らのせいだぞ、Mちゃん立てないじゃん」
私 「え?何?」
そう聞くと、どうやら私が寝てるときに、Y君がもっと私を味わいたいと言ってオッパ
イを揉んだり乳首を弄んだりしていたら、私が寝ながらも感じ喘いでいたので、興奮し
寝てる私のオマ○コに挿入して射精させたそうです。それを見ていたI君もしたいと言
ってY君の精液が入ったままのオマ○コに挿入し射精したそうです。
T君やO君、E君はやめろと止めたそうですが2人は強行したそうです。
私も寝ながら喘いで腰まで動かしていたから、そのせいで腰が立たないんじゃないか?
という話でした。私はY君とI君に去れていたことよりも、寝ながらも感じて腰を動か
していた自分の方が恥ずかしかったです。

何とかT君に支えられながら立ち上がりシャワーに向かう途中でオマ○コから精液が
流れ出て内股を伝ってきました。Y君とI君の精液だったのでしょう。
T君とO君がサポートしてくれながらシャワーで体を綺麗にしました。
T君は「Mちゃん座ってていいよ」と言ってシャンプーやコンディショナーをしてくれ
ました。O君は体をスポンジで丁寧に洗ってくれました。
私は「逆ソープだね」と笑って言いました。
オマ○コとアナルは自分で丁寧に中の方まで洗いました。この時にはオマ○コもアナル
もヒリヒリしていました。
最後にお礼に私が二人の体を洗ってあげると言ったのですが、2人とも疲れてるだろう
しいいよと遠慮しました。するとT君が、それじゃー1つだけお願いがあると言い

T君「疲れることじゃないから。あのさーオシッコしてるとこ見せて!駄目?」
私 「えー!なんでそんなの見たいの?昨日も言ってたよね?なんで?」
T君「女性のオシッコしているとこ見てみたいもんなんだよ。なぁ~!」
O君「うん。見てみたいと思うよ。特にMちゃんの」
私 「だって恥ずかしいもん。汚いし。でも昔、主人も見せてって言って見せたこと
   あったなぁ~。男の人って変!」
T君「そんなもんなんだって!男っていうのは!ねっ、お願い!」
私 「そんなに私がオシッコしてるところ見たいの?」
2人「はい、お願いします」
私 「仕方ないな~恥ずかしいなぁ~他の人たちには内緒だよ」
T君「内緒!内緒!絶対に言わない!」
O君「俺も言わない!」

私はしゃがみましたが、よく見えるようにと昨夜のように湯船のふちに座らされて両足
を広げ自分でオマ○コを広げました。

私 「じゃー出すよ。出るかな?」

そして、チョロチョロとオシッコが出始めました。2人は真剣にオマ○コに顔を近づ
けて見ています。そんなに近いとかかっちゃうよと言ったのですが二人は動きません。
そのうちシャーと勢いよくオシッコが出てきました。案の定、2人の顔にかかりまし
たが2人とも嫌がってはいませんでした。
2人は「感動、いいもの見せてもらったね」と凄く喜んでました。
私は男って変だと思いました。
そして、T君がポツリと言いました。
「うん、やっぱりあれは潮だったんだよ。オシッコはオシッコの匂いも味もした。色
 も黄色かったし!潮は透明だった!」
私は急に恥ずかしくなってT君の背中をビシッと叩きました。
3人ともシャワーで私のオシッコを流して
二人に腕を抱えられながらバスルームを出ました。

私達が出てくると3人はもう服を着ていました。私達も着替えようとしましたが、私
のショーツがありません。私が困っているとI君が「探し物かな?」と私のショーツ
を差し出し、I君は私のショーツをほしいと言います。それは無理と言って取り返し
ました。私の愛液で染みになったショーツの匂いを嗅ぎながら今回のことを思い出し
ながらオナニーしたかったと言っていました。男って本当に変!

そしてI君がスマホチェック!と全員のスマホを没収し私の見ている前でチェックを
始めました。するとY君のスマホにはオマ○コのアップ画像。Y君は私のではないと
言いましたが、他の人たちがこのオマ○コの横とアナルの横にある小さなホクロはM
チャンのオマ○コだからと声を揃えて言いました。
私は「え?そうなの?」と言うと「そうだよ」と言います。
私は自分でも知らなかったのに、T君、I君、O君、E君の4人はオマ○コ見ただけ
で私ってわかっちゃうんだと恥ずかしくなりました。
きっとこれでY君もわかるでしょう。主人も知っているのかな?とも思ってしまいま
した。
当然、Y君の画像も削除。私が納得いくまでチェックをしてくれました。

そして今日のことは全員忘れること。今後私が実家に帰ってきて会うことがあっても
今日のことは一切触れないこと。無かったことにすること。
特にY君はSちゃんに私のことを絶対言わないように。言ったときは皆が黙ってはい
ないからと脅されていました。

その後、全員着替えてチェックアウト間近にバラバラでホテルを出ました。

歩いて実家に帰りながらスマホを出しチェックしましたが主人からは何も入っていま
せんでした。私はなんと言おうか考えながら歩き、答えが出ないまま主人に電話をし
ていました。何も知らない主人は普通に電話に出て明るい声で話します。

主人「昨日遅かったのか?心配してたんだぞ」
私 「ごめんなさい。友達と一緒だったから」
主人「そうかー、何かあったのかな?とは思ったんだけど何かあれば実家から電話あ
   るだろうし、久々に会った友達と遅くまで飲んでるんだなって思った」
私 「うん。3時ごろまで仲良かった友達とお茶して、そのあと歩いて帰ったの」
主人「朝見たらLineが既読になってたから無事なんだなーと思った。きっと遅かった
   ら今日もゆっくり寝てるんだろうと思って連絡しなかったんだ」
私 「ごめんなさい。心配掛けて」
主人「楽しかったんだろ?良かったね。俺、これから用事あるからまた夜ね」
私 「うん。またね」

電話を切った後、泣きました。泣きながら歩いていました。主人に早く会いたい。
主人を裏切ったこんな私がそんなこと思ってもいいの?そう考えながら実家に帰り
母に連絡くらい入れなさいと怒られ、そのまま部屋へ行って泣き続けました。
泣き疲れてそのまま夜まで寝てしまってました。
その夜、生理が来ました。

同窓会があったこの日から翌日までに、いったい何時間、合計5人と何回セックス
したのだろう?
ここに書き綴ったのは記憶があるだけ。実際はもっと色んなことをしていたのかも
しれない。
生まれてから42年間、主人しか知らなかった私が同窓会というこの日だけ、一瞬で
5人もの男を知り、私の体を5人の男に知られた。

もう歳だから体系も崩れてるし女として見てくれるわけが無い。
みんな、おじさん、おばさんだものという安心感
どうせ、もうこんな歳だし何かあっても大して気にならない。

それが甘かったのかもしれない。私は主人を誰よりも愛している。
それにも関わらず裏切り、違う男に感じさせられ、自分もその気になってしまい。
主人に見せたことも無ないような淫らな姿で感じまくって…
ただの淫乱女と言われても反論できない。
この同窓会での出来事は、私にとってたった一度の過ちでは済まされない。
この日だけで何十回も過ちを犯して主人を裏切り続けた。
誰にも相談も出来ない、言えない。せめて知らない人に聞いてもらって自分が楽に
なりたいだけなんだろうと思う。

兄弟で卑猥な行為を

小学生の時でした。3つ上の兄と時々プロレスごっこみたいな遊びをしていたのですが、ある日突然、兄がキスをしてきたんです。当然僕はびっくりして拒否したのですが、執拗な兄の攻撃に諦めて、兄のその舌を受け入れてしまったのです。
それ以来、プロレスごっこの度に、ディープキスをする様になりました。
毎回嫌々ながらも、どこかで興奮していたのかもしれません。
そして、それがどんどんエスカレートして、兄の性への好奇心から、小学生の兄弟同士でのフェラチオと言う行為までに及んでしまいしました。
交代してのフェラチオ。小学生と言えども気持ちよくて毎回のその淫美な世界に興奮しておりました。
時には兄の口の中に射精した時もあった様です。自分では射精と言う物が分からなかったのですが、確かにおちんちんから何か出たのは分かりました(笑)
その関係が続いたのは短い期間であったと思いますが、何とも複雑な気分の過去の思い出です。
オナニーを覚えるのも早かったと思います。
そんな体験からか、今でも時々男性同士のセックスを妄想して勃起する事があります。
性癖もちょっとアブノーマルな気もします(笑)

小5夏の屈辱体験談

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。
事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。
学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。
プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。
男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。
何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。
頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。
顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

初めてのsex……母と

性に目覚めはじめて女を意識したのは母親でした。

誰にでも覚えがあると思うけどはじめてエロ本と言う物を見たとき女の人が裸で男と抱き合う性行為の描写に驚きと衝撃が走り両親も同じような行為をして母は僕を産んでくれたのだと理解すると母が特別な存在になりそれからは母の裸を想像してオナニーをするようになりました。
ただ、僕の場合オナニーの仕方が少し変わっていて、パンツを履いたままパンツの上からオチンチンを擦るので気分が高まり射精をするときそのままパンツの中に出していたので否応なしにパンツには精子の匂いと少し黄ばんだ色が残るので自然と母の知ることとなるけれど母はそれに気がついても知らないふりをして毎日下着を洗ってくれてました。
そんなある日の夜、偶然両親の性行為中を見てしまってから僕の母に対する態度に変化が出てきました。
僕は見てはいけない物を見てしまいその場を立ち去ると言う冷静な判断が出来ずに最後まで両親の行為を見届けてしまいました。
最後まで見ると音をたてないように静かに離れようとしたとき両親の部屋の襖に身体が触れてしまい音が出てしまったの両親の様子を見ると母と視線がぶつかり音に気が付いた父が身体を起こそうとすると母は父の身体を抱き寄せて僕の顔を見ながら部屋戻りなさいと言う視線を感じとり、僕は部屋に戻ると今見た両親の行為に僕のオチンチンはパンツの中で固くなりパンツを突き破りそうなくらいに勃起をしていました。
僕はズボンとパンツを一気に下げるとオチンチンを握りオナニーをして射精すると少しは気分も落ち着いたのでそのまま眠りにつきました。


時間がないので今日はこの辺にします。
続きは近いうちに描きます。



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