萌え体験談

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2017年06月

堀さんと初めての騎乗位

書き込みます。

産まれて初めての騎乗位プレイ。
外はサラサラとした雪が降っている。場所はもちろん堀さんの部屋。
ストーブを点けても部屋は暖かいが、体が寒い。そんなわけでH。でも服(制服)は着たままで。俺はブレザーで下はパンツ1枚。堀さんは上は俺と同じブレザーで、下はスカート履いてるけどノーパン。
堀さんのピンクのパンツを脱がし、足を開脚。スカート履いてるのにマンコが見えるってかなりエロい。

クンニはせず、指だけで攻めた。
「気持ちいい?」
「うん、いいよ・・」
暖かいマンコの中。指1本では物足りず、2本で攻めた。
「あっ・・あっ・・」
いつもクンニで出すような声が出た。その瞬間からジュワッとマン汁が溢れ出てきた。
「横になって。次は私がしてあげる。」
Hの時の楽しみはやっぱフェラ。特に堀さんのは気持ちいい。前に付き合ってた人とは違う。

パンツを脱がされた時からすでにビンビン。優しく手で撫でて、上下に擦る。いい感じだ。先端から汁が出てきた。指に付き擦れて「ブチュブチュ」と音がする。
「パクッ」とは咥えずに、まずは裏のスジや、亀頭やタマを入念に舐める。暖かくて、ザラザラした舌の感触。すでにイキそうになった。
「もう出るかも…」
「早っ!さすがにまだダメ。」
堀さんはチンポを咥えた。最初は亀頭を口の中でモゴモゴさせる。これはいつもしてくれる。
そしてゆっくりと根元まで口を滑らせていく。ゾクゾクッと下半身が反応する。両手は腿に置き、口だけでフェラ。すごい気持ちいい。
「ジュポジュポ…」すごい快感だ。
「・・出る・っ!」勢いよく堀さんの口の中に発射。俺は声を我慢できずに漏らした。
「チュポ…」チンポから口を放す。精液は口に含んでいるのだろう。唇にも白い液体が付いている。その場にあったティッシュで精液を出す。
「もうキスはできないね。…もう1回するんだよ?大丈夫?」

俺だってまだ若い。
「大丈夫。今、かなり興奮してっから余裕だよ。」
出したばかりだというのに、すぐに勃起した。堀さんが俺に覆いかぶさるように乗ってきた。
「こういうのは初めてでしょ?」
「うん。どうすればいいの?俺が入れるの?」
「私がやるから大丈夫。」
勃起した俺のチンポにゴムを付け、上に向けた。毎回、自分で入れていたのでむこうからしてもらうのは初めて。
「ヌププ…」先端が入った。すると堀さんは腰を落とし、根元まで全て入れていった。
「うわぁ…」思わず声が出た。今までとは違う感覚に驚いた。チンポが引っ張られるような感覚だ。
「どんな感じ?」
「すごいよこれ…。まじやばい。」

腰をグリグリと回したり、ピョンピョン跳ねたりと堀さんは俺に気持ち良くなってもらいたいと必死だった。俺も気持ち良かった。
下を見れば入ってるのは丸見え。自分では動かなくていいし、味わった事のない感覚で最高に良かった。堀さんも
「あんっ・・あっあっ・・」やっぱり気持ちいいのだろう。声を出していた。
1回出したけど、やっぱ気持ちよ過ぎてまた射精。堀さんよりも俺のほうが呼吸が乱れていたと思う。

これがきっかけで騎乗位にハマった。次からはお互いに裸でしたし、お風呂場でも1回した。

省略しすぎたら文章変になったかな?駄文すいません…。

男の一言が男女の対立を生んだ

それでは、中学時代のちょっとした修羅場(?)を……。

ある日の放課後、とある女子(以下Aさん)から付き合ってください、と告白された。
まぁ普通の男子中学生なら喜ぶだろうけど、実はその数日前にとある事件が起こってた。
俺の友人がBさんから罰ゲームで嘘の告白をされていたのだった。
当然、俺は今回もまた嘘ではないかと警戒する。
しかも、AさんとBさんは親友。これはもはや嘘であると言って良いだろう。
そんな事を考え、何か適当な事を言って断ろうとしたけど
急に友人の泣き顔を思い出してキレて
「うっせぇぞ!!このビチクソが!!俺はお前の事なんて嫌いなんだよ」
と暴言を吐いて去った。
さすがに暴力はやらなかったけど……。
これで一件落着かなと思ってたのだが、事態はさらに悪化していくのだった。

翌日、学校へ行くとAとBやその友人たちが集まって話しをしていたが、
俺を見ると何人かがこちらに寄ってきた。
女子C「あんた、何で昨日Aにヒドイ事言ったの?」
俺(何だ、罰ゲームの対象相手にバカにされてウジウジやってたのか)
俺「別に良いだろ?事実なんだし」
女子C「あんたヒドイよ!人の気持ちを踏みにじるなよ」
俺(はぁ?お前らがそんな事を言える立場かね?)
女子D「何とか言ったらどうなの?昨日ね、
Aはあんたにヒドイ事言われてずっと泣いてたんだよ?」
俺「自業自得じゃんwww」
女子「あんたまだよくそんなヒドイ事が言えるね?」
俺「いや、お前らの方がヒデェじゃん。」
女子「最っ低!!Aはね本当にあんたの事が好きだったんだよ?」

  ( ゚д゚)?
__(__っ/ ̄ ̄ ̄/_
   \/   /

  (゚д゚)!
__(__っ/ ̄ ̄ ̄/_
   \/   /

ちょwwwwおまwwwマジカ

…一応私怨

俺「え?いや、その……」
女子「何?」
俺「マジカ?」
女子「うわ、最低!!」
と周りの女子から罵詈雑言が飛んでくる。
俺「いや、でもこの前、お前ら俺の友人を嘘の告白で騙したよな!
なら当然、普通は疑うだろ!?な?な?な?」
と俺は周りの男子に助けを求める。
女子B「騙したなんて人聞きの悪い。あれはただの罰ゲーム。
あんたの友人が勝手に本気にして勝手に落ち込んだだけでしょ?全く関係ないよ
それよりもあんたはAの気持ちを踏みにじったんだよ?その自覚あるの?」
そのBの言葉に俺はキレた。
俺「はぁ?ふざけんなよ!何が全く関係ないだ!何が踏みにじっただ!?
お前らは俺の友人の気持ちを踏みにじっただろ?
俺はな、お前らのような人の心を踏みにじるようなヤツが大嫌いなんだ。
だからAやBのようなクズは好きにはなれんし、むしろ嫌いだ」

言い終えてから、ちょっと言い過ぎたかな?と思ったけど
周りの男子から同意の声が次々と出てきた。
対照的に女子からはまた罵詈雑言が飛んでくる。
で、そのうち男子と女子が言い合いになり、
数日が経ち、この問題はうちのクラスだけではなく学校全体にまで広がり、
全てを確認したわけではないので分からないが、
学校の殆どのカップル達が今回の事をきっかけに別れたらしい。
そして男子と女子の対立は俺らの代が卒業しても数年は残ったらしい。

乱文ソマソ

まぁ、一応“男女”の修羅場なので投下しました。
一応、原因の一人は俺なので卒業するまでが息苦しかったです。

大阪府警に挑戦する店 大阪鶴橋 くらすめいと

皆さんは関西No.1のパンチラ喫茶である「くらすめいと」にイッたことありますか?
えっ!まだない?人生の半分は損をしていますよ。私、天才の校長が全知全能を注ぎ込んで企画する
まさに「娯楽の殿堂、Bestqueenofくらすめいと」一度ハマると抜け出す事ができませんよ。

みなさん本日は待望の給料日ですね?
秋も深まって肌寒い季節になりましたねえ。
ああ、街には女子高生がいっぱい、
しかし植○教授のような犯罪はだめですよ。
むらむらきたら当校のパンチラフェロモンに癒されてください。
他店ですかつかんで虚しく何万も損するならとりあえず当校で・・・

『給料でた!』でオールタイム1000円割引、※ご新規様・60分以上限定!
本日の12時から豪華キャスト多数:
人気のみかんちゃん(激可愛い)・体験入学1名ウルトラ級・
人気定番あやの姫・大人の色気もかちゃん・人気の学級委員長えりちゃん・
ロリ美人ひなちゃん・セクシー系美人みかちゃん・優等生メロンちゃん・
日焼け美人ギャルなつちゃん・アイドル系元祖まりちゃん・エロ可愛いりこちゃん・
さらに面接2名(可愛く性格よかったら即採用)・さらに登録制ヘルプギャル2名待機!
給料日の人気娘大放出!
本日もはずれなしの豪華癒し系メンバー!
もちろんハプニングの可能性大です。
ホテヘルでスカつかんで1万7千円パーにするなら当校で・・
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出会い系で性病マグロ女に3万ぼられるなら当校で・・・
ホテヘルでパネル詐欺でスカつかむなら当校で・キャバ・
ガールズバーでぼられるなら当校で・・・・
お待ちしております。当校ははずれなし、癒されます。

BEST QUEEN of ゴージャスくらすめいとメンバーズ癒し系グループ

それに当店では大阪府警のOBはもとより現役の幹部クラスにも手当をはずんでいますからね。摘発はされませんから安心して下さい。
くらすめいとではヌキのサービスはありませんが、U-18を含む女の子達がオメコにポッキーを挟んでお客様に提供します。ソフトクリームをご注文されたお客様には嬢が自身の履いているパンティにてお顔についたクリームをぬぐってくれます。女の子の質は保証いたします。まずはHPを見て下さいね。





そ・れ・に…お客様の暴れん棒将軍が暴れだしたら系列店の「南国エステ ビーチ」へ!レッツラ・ゴー!!
そこではモチロン秘密のヌキヌキサービスがございます。12月には殆どのくらすめいとの仲間達がヌキヌキしますからね。
それではくらすめいとファンの声をどうぞ!
校長!俺はお前を支持するよ!
別に雇った女を食ってもいいじゃないか!
校長が金を払ってるんだし、エクストラマネーも支払ってるだろうしな。
客がゴチャゴチャ言うな!ここの客はゴチャゴチャ言い過ぎ!俺は一顧客として楽しんでいるが、
校長と反目した事は一度もない!何故なら俺は校長にとって良客の太客だからだ。だから校長も紳士的に
俺に接してくれる。
実際、校長のセクハラや女衒行為の愚痴を何度も耳にしてるが俺は常に
「嫌なら辞めればいい、ここは彼の店だし君に拒否権はないよ。あるのは辞める権利だけ」って教えている。
俺も校長に嫌われたら二度と入店出来なくなるから必死に校長をフォローしている。
「それに校長はテクニシャンらしいから一度は女の喜びを教えてもらえ!」ってアシストもしている。
だから俺は数少ないプラチナ会員なんだよ。205や202みたいなヤツはビーチに行ったクラスメイト嬢に
本番サービスをせがむしかない。俺や数少ないメンバーは喜びを享受しているが、全ては校長のおかげだ!

今後、校長を汚すような輩は俺が相手してやる。それと、校長!シグマは最近は別の店に粘着しているから安心してよし!
今度店でヤツの近況を教えますよ!ここはシグマを始めアンチ校長が多いから一切書きませんが。

それでは一曲!
作詞 シグマ

『うだつのあがらないオイラはチキン校長』

ああ、今日も客に怒られた。
ああ、今日も客に怒られた。

警察から出頭要請が。
これはくらすめいとで稼いだ金だ。
斡旋料1万は高い?
カードきってまで遊ぶ客が悪いのか?
30000円の現金すらもってない貧乏人の
客が悪いのか?

ああ、とりあえず2チャンネル
ああ、また開いてしまったくらすめいとスレ

やっぱり俺があほなんだ。
畜生店の女どもめ!
うだつのあがらぬこの俺から
慰謝料だの口止め料と吸い取りやがって

ああ、またたたいてやろう
ああ、やっぱり俺はキモオタだ。
ああ、やっぱり俺はうじ虫以下だ。
こんなことやってる自分がキモイ。
俺は世界一のスカトロ男
おおおっつつつつつぅうう。

しかもですね、私、校長は非力ですが(小力じゃないよ)私はヤクザに金を払っておりますからね。一心会!
月に20万も払っていますから。それに興信所に辞めそうな女の子達や内職してそうな女の子の調査をさせます。
そこで黒の判定が出たら2ちゃんで本名やマジで通ってる学校名なんかを晒します。実際、大阪芸大の子も晒しましたしね。それでも辞める子は痛めつけます。はい!モチロン商品である女の子は痛めませんよ。家族ですよ、家族。そりゃ女衒として業界で食っていくんだから大変ですよ、男はつらいよ!
それじゃ、もう一曲!
作詞 シグマ

『妄想でぷっ飛び』

ああ、今日もくらすめいと開いちゃった
今日は誰に挿入しようかなあ。
やっぱりあやのをいじるのが最高だ
ほかに何もやることないし
金で言う事聞くうじ虫だし
あやのを困らすエロゲーを考えよう
反応してくるあやのが最高に好きだから

俺って馬鹿だろ?
俺って気違いだろ?
俺って女の腐った性格だろ?

もっと俺を責めて?
なんせおれは日本で5本の指に入るキモオタなんだぞ。
みんな俺を尊敬しろよ
軽蔑しないで、俺がうじ虫以下の糞人間だなんて
ああ、悲しいね。
ああ、虚しいね。
くらすめいとの呪縛から抜けられない。
ああ、今日はあまりいいアイデアが浮かばない
仕方ないからチンポをいじらせてやろうと思うが・
浮かばない、やっぱり俺ってクソ?
あやの許してね。
俺はアルツハイマーの精神異常者だから・・
ああ、死体がほしい。死体にうじうじうじ虫のように
進入したい。死姦がしたい。
このスレから離れたい。。。

それではファンの声2!
今日は久しぶりに会えて今までで一番印象に残る一日でした
(*^_^*)☆委員長は黒ひげの餌食で一番恥ずかしいポーズをあやの姫は
ルーレットでやはり一番恥ずかしいポーズをとでいそちゃんは今日は
ハプニング?(それも超!!)で今晩は寝れないです(>_<)☆
だけど今日はいそちゃんの為に頑張ってくれたのであやの姫に
ホウビを気持ちですけど渡しておきましたよっ(*^_^*)☆
これに懲りずにこれからもいそちゃんをずぅ?っと
よろしくお願いしますねっ(*^_^*)☆お二人さん!!
今日はありがとう!!(o^-')b☆お疲れさぁん☆

校長先生、お疲れ様でした。
今日は久しぶりに娘さん達に癒して頂き
すごく一番楽しい一日でした(*^_^*)二時間も滞在し
☆あやの姫はルーレット、委員長さんはいそちゃん提案の
「黒ひげ」で一番最初の餌食になってもらいました(o^-')b☆
今後共また楽しいイベントを期待していますのでいそちゃん
共々よろしくお願い致しますです☆(^_^)v
ありがとうござゃりますぅたぁ(o^-')b☆
漏れは、60分コースで入ったのだが、途中でオシッコがしたくなったので、あやのにいったところ
あやのがトイレまで案内してくれた。
「漏れは、ひとりでできないので、手伝ってくれや。」というと
あやのは、一緒に入ってきた。そこで、入り口のドアをロックした。あやのは、分かってるわという
顔をして、漏れの大きなペニスをズボンのチャックを開いて導き出し、オシッコをさせてくれた。
「たくさん出たねぇ。」といったあと、「もっと出してみる?」というと、ペニスを指でしごきはじめた。
すると、ムクムクと大きくなったので、あやのは、小さな手で、ペニスを覆うと、ゆっくり動かした。
「ねぇ。わたしのも触ってぇ??ぇ。」と甘え声を出しながら、もう一方の手でスカートをめくった。
あやのの股間は、熱くしとどに愛液があふれかけていた。漏れが、あやのを愛してやると、
「あっ。あっ。あっ。」とリズミカルな声を出し始める。それと同時に、あやのの手が早くなった。
漏れも、パンティの横から指を入れて、ゆびまんをする。
そして、あやのが逝くのと同時に、怒張した一物が、破裂した。

早くおいでね、くらすめいと!カード利用の場合は手数料を10%上乗せいたします。延滞金だと思ってくれたらいいんですよ。

それじゃぁ!

小百合

今日、お仕置きを実行しました。
私は、スーパーのレジをやってます。

朝、彼を何時もの様に送るとそそくさと、支度をしました。
色々と考えましたが、やはり、更衣室で人と会わない訳にはいかないので、
スーパーのブラウスを着て、下はロングの巻きスカートにしました。
その上から、黒のジャケットを羽織って出かけました。

今日は、駐車場の調子が悪くて自動車が出せず、自転車で出かけました。
(どうしよう、もし、すれ違いにオ○ンコを観られたら・・・・・)
そう、考えるだけで、ドキドキしてしまいましたが、時間がないので、
そのまま出かけました。

サドルが、オ○ンコの襞を押し開く様に擦れて少し痛かったです。
でも、時間がないので、必死でスーパー迄、走りました。
途中、人や車とすれ違う度にドキドキしました。
スーパーが見えた時に、一安心したのが油断でした。
オ○ンコが熱くなってる事に気付いた途端、じわじわと感じ始めました。
そうです、すっかり、熱いモノが流れはじめていたのでした。
「あ?ん!!せっかくのお気に入りのスカートを汚してしまうわ・・・・・」
信号が赤になったので、自転車を止め、片足を地面に着けた途端、
電気が走りました。
すっかり汚してしまったスカートが、ヌルッと滑り、
サドルの上を滑ると、未だ、奇麗な少しザラザラした部分で
クリ○リスを擦ってしまいました。
「ひっ!!はっうっ?!!」と、声がでてしまいました。
その隣には20才位のOLが、怪訝な顔で私を見ました。
(どうしよう、聞かれてしまったわ・・・・)

「どうしよう、バレたら・・・・・」
必死になって、平静を装い、チクチクする部分をズラそうと、体を捻ると、
余計にクリ○リスを擦ってしまい、信号が青になった事にも気付かず、
モジモジしてしまいました。
もう、汗びっしょりです。

何とか、スーパーにつきましたが、それからが大変でした。
慌てて更衣室へ行きました。
スカートも、太股もヌルヌルで、歩くだけでも、ビクビクと感じます。
更衣室は始業直前だったせいか、誰もいませんでした。
巻きスカートを脱ぐと、ヌルヌルをティッシュで奇麗に拭き取りました。
巻きスカートを開いた瞬間、クラクラする程のお汁の匂いで
部屋中がいっぱいです。

何とか、染み出す手前でしたが、かなり濡れていました。
それから、太股のヌルヌルも拭き取りました。膝の上迄、流れていました。
本当はその場でオナニーしたかったのですが、ご命令ですので我慢しました。

スーパーの制服は普通の膝上位のタイトスカートですので安心です。
(しゃがんでも、見える事はありません。お汁を流さなければ・・・・)
只、薄いベージュなので、お汁が染みたらバレてしまうのが
唯一の不安ですが・・・・

ブラウスの上には、同色のベストを着ます。
これで、乳首が見える心配もありません。

レジに立ち、2:00迄の4時間を過ごしました。
スーパーのレジは、この間は休憩もトイレも禁止です。

12:00頃迄は、忙しくてすっかり、忘れる程でした。
結構、空調が効いてるので、
下着を着けていない事も先ほどよりは気にはなりませんでした。

暇になったで、「待ちのポーズ」
(両手を、前で結んで立ってるのです・・・・)に入って、
急に意識してしまいました。

「ああ、私、今とっても恥ずかしい格好でパートしてる・・・・・」
そうなんです。
腕が、それまで散々、ブラウスで擦って勃起している乳首に当たるのです。
おまけに、強く触ると、アソコの毛が判る所に当たるのです。

そのポーズで居る自分が恥ずかしくって、ドキドキしていたら、
また、アソコが熱くなって
「ちょっと、早くして!!」
小汚い40過ぎの人に怒鳴られ、ハッとしました。

それから、終了迄は、ドキドキしながら大変でした。
時間になったので、慌ててレジを閉め、売上金を清算し事務に納金しました。

歩いてる時、オ○ンコのお汁が、太股でヌルヌルとします。
タイトスカートなので、ヌリュヌリュと音を立て、
太股の後ろに冷たいものが、ピタピタとくっついたり、離れたりします。
[どうしよう・・・・スカートに染みてる・・・・・」
納金も程々に、トイレに駆け込みました。
スカートを脱いでみると、裏打ちのナイロンにベットリとお汁がついていました。
今朝よりもネバネバして、所々に泡ができていました。
慌ててその汚れをふきとりましたが、黄色いシミになりました。

「まっ、いいか?表地迄は染みてなかったわ」
そんな事を考えていたら、右手が自然とクリ○リスを刺激していました。
もう、すっかり、大きく腫れ上がって、皮もめくれて剥き出しでした・・・・・
直ぐにイキそうになったので、命令どおり、我慢しました。
(ほんの、数秒も我慢できませんでした)
幸い、更衣室には誰も居なかったのでそそくさと着替えました。
今朝のシミは少し、黄色っぽく汚れていました。
(早く、クリーニングに出さなきゃ・・・・)

帰りは、もう、大変でした。
今朝、汚れた所がバリバリに固くなってて、未だ治まらないラビアを、
サドルが割るように・・・・・
自転車を漕ぐ度に、ズンズンと刺激します。

マンションに着いた時には、もう、腰がガクガクでした。
部屋に入ると、ジャケットを剥ぐ様に脱ぎました。

もう、したくてしたくて、仕方ありません。
スカートを脱ぎ、ブラウス1枚で部屋に駆け込みました。
「どうしよう、お仕置きでは手は使えないし・・・・・・」
オ○ンコは指を欲しがり、ヒクヒクしながらネバネバしたお汁を流し続けています。
ふっと、我に帰り様子を見たくなりました。
新聞紙を広げ、その上に太股をV字に開いて座り、オ○ンコを手鏡に写しました。
ラ○アが真っ赤に腫れ上がり、蘭の花弁の様に開いていました。

クリ○リスの包皮は完全に捲れ上がり、
ピンクのクリ○リスが小指の先程に大きくなっています。
「このまま、指でイキたい!!」という衝動を必死で抑えながら、
お仕置きの道具を探しました。
必死で、台所を探しました・・・・・・(やっぱり、主婦だったと・・・・)
色々と、候補は出てきました。

1擦りこぎ・・・・・・・痛そうなので却下
2調味料の瓶・・・・・・割れたら恐いので却下
3ニンジン・・・・・・・先細りが、子宮に刺さりそうで却下
4キュウリ・・・・・・・チクチクが痛そうなので却下
5サラミソーセージ・・・彼の為に買ったのに
・・・・・ふふふっ・・・・これにしようっと・・・・

でも、これじゃ、物足りないわ・・・・・
だって、クリちゃんが可哀相だわ・・・・・
私、バイブって持ってないので、とても悩みました。
[こんな事だったら、主人が買おうって言った時に・・・・・」
ふと、主人のシェーバーが思い浮かび、洗面所から持ってきました。
シェーバーのキャップをしっかりして、スイッチを入れ、
クリ○リスにシェーバーの底をそっと、当てました。
「ひっ!!ああ?,いいっ!!」

凄い、刺激です。こんなに感じるなんて・・・・・
ほんの数秒で最初の絶頂を迎えました。
もう、子宮の奥からも熱いものが吹き出ているのが判りました。
さっきの新聞の上でお尻の穴までお汁が流れています。
今度は、オ○ンコの番です。
サラミソーセージ(直径が4cm位で長さが25cm位のです。)をアソコに当てました。
「はうっ!!は?っ!!」
もう、ラ○アは吸い込む様にサラミに絡み付いています。
一気に、貫きました。

「いいっ!!来て!!○○○!!」
それからは、彼が必死で私を貫く姿を想像しながら深く出し入れしました。
子宮が段々と下がり始め、あまり深く入らないのが判ります。
サラミの先は自然と、Gスポットと子宮口を突き続けます。
体がフワッとしました。
「あっ!!出ちゃう!!」前に感じた絶頂が蘇ります。
「ここで出しちゃダメ!!部屋を汚す!!」
必死で突きました。

あの時よりも強く熱い感覚が下腹部を襲いました。
でも、サラミは目一杯、オ○ンコに押し込んでいます。
私は、最高の絶頂を迎えました。
そして、全身の力が抜けました。
「パスッ!!」と、何かが抜ける音がしました。
そうです。サラミを握る力が緩んだ途端、サラミが飛び出しました。
オ○ンコからは、透明なお汁が、「タタタッタ・・・・・」と、
新聞紙に乾いた音を立てながら、まるでオシッコみたいに流れ出しました。

慌てて、身を起こすと、新聞紙一面に、お汁が流れ、サラミはお汁漬けです。
凄い、甘酸っぱい匂いで一杯です。(ちょっと、サラミの香を濃くした感じ?)
慌てて、新聞の上のお汁と、サラミをナイロン袋に入れました。
(これには深い計画が・・・・・)
それから、後始末をして、サラミを冷蔵庫の一番奥に片付けました。

シェーバーを片付け様として、ふっと、変な事を思い付きました。
「彼、私のオ○ンコがツルツルだったら、喜んで暮れるかしら?・・・・・・」
以前、彼がそんな事を言ってた事を思い出し・・・・・
また、新聞を広げ、オ○ンコを開いて、恐る恐る剃りはじめました。
でも、シェーバーではうまく行きません。

「困ったわ。彼に喜んで貰えない・・・・」
脱毛クリームの存在を思い出し、そちらに切り替えました。
デルタと、オ○ンコ、お尻の穴の周りに脱毛クリームを塗りました。
(私、ちょっと濃いんです)
暫く待って、タオルで奇麗に拭きました。
凄く奇麗に抜けました。
もう、私のオ○ンコは完全にツルツルです。
これで、彼に喜んで貫いて貰える!!
そう考えるだけで、とても嬉しくなりました。

以上、プールで童貞狩りの小百合さんの告白でした。

お母さんの目の前で

 皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科
によく通院していました。
そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、
ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を
おこしていました。

その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太もものつけねから、お腹
の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。
あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻きむしってしまうのですが、出来た場所が恥ず
かしく、病院にも行けず、親にも黙っていました。
発病から5日経った夜のことです。
お母さんは赤く血のついたパンツを持って、僕の部屋にやってきました。

お風呂から出て、自分の部屋でマンガを読んでいると、
「パンツ汚れているけど、どうしたの?」
と聞きました。僕は、「何でもないよ」と言いましたが、お母さんは
「見せなさい」と言って聞いてくれません。
お母さんは怒ると凄く怖いので、僕はベッドに腰かけ、パジャマのズボンとパンツを
いっしょに脱ぎました。

「赤くなってるわね。ずっと我慢してたの?」
そう言うと、お母さんは僕の足の間にひざまづき、おちんちんの先を指で摘むと、顔を
近づけ覗き込みました。
その瞬間でした。
指で摘まれたことで、反応したおちんちんが勃起し始めたのです。
今まで全くお母さんを女性として意識したことなかったのですが、ブラウスの上から覗
ける胸の谷間が目に飛び込んでくると、おちんちんはカチカチに硬くなりました。

お母さんは、そんなこと全然気にする様子もなく、おちんちんを指で摘んだまま、右手
の指で袋の皮を伸ばしたりして、患部の状態を調べていました。
そして、
「こんなになるまで黙っていちゃ駄目でしょ。薬持ってくるから待ってなさい。」
といって、部屋を出て行きました。
お母さんが出て行くと、僕は勃起したおちんちんを見ました。
最近、やっと剥けるようになり皮から飛びだした先っちょは、ピンク色の頭から透明な
液が滲み出ています。

僕はその液をティッシュで拭き取ると、お母さんが戻ってくる前に勃起がおさまってく
れないかなと思いましたが、なかなか小さくなりません。
バタバタと階段を駆け上がる音がすると、お母さんが僕の部屋に戻ってきました。
「薬塗ってあげるからね」
「・・・いいよ。自分でやるから・・・」
僕は慌てて、断りました。顔が火照って、赤くなっているのがわかります。

「何言ってるの。恥ずかしがってる場合じゃないでしょ」
お母さんは再度ひざまづくと、右手の人差し指と中指に薬をつけ、左手の指でおちんちん
を摘むと、赤く炎症おこした皮膚に直接塗布し指で塗り広げてくれました。
チューブから薬を捻りだす時、おちんちんを摘んだ左手を一旦離すのですが、その度に、
ビクッ・・・ビクッとおちんちんが波打って、恥ずかしくてたまりませんでした。

最後に、おちんちんにも薬を塗布しようとするお母さんに
「ここは、僕がするからいいよ」と言ったのですが、お母さんは
「何、親子で恥ずかしがってるのよ。馬鹿な子ね!」
と言って、おちんちんの先端で皮を摘んで固定し、指につけた薬を患部に塗り広げてい
きました。
もう、僕は逝きそうになるのを堪えるのに必死で、頭の中で大嫌いな数学の事を考えな
がら、気を集中させないようにしていました。

「はい、もういいわよ」
お母さんはそう言うと、摘んでいたおちんちんを離し、僕の顔をジッと下から覗き込ん
でいます。その仕草、そして、微笑んだ表情は本当に可愛く、
「お前のかあちゃん、若くて美人だよな。」
と、言っていた友達の言葉が頭の中を過ぎりました。
「優ちゃん(僕の名)、ティッシュ取ってくれる?」
言われたとおり、お母さんにティッシュを箱ごと手渡すと、パッ・パッ・パッ・と数枚
抜き取り、開放されたおちんちんから溢れ出ている透明の液体が、薬を塗布した患部に
流れ落ちる前に拭い取り、そして、おちんちんの先端にティッシュを被せ、染み込ませ
て優しく拭き取ってくれました。

「ねぇ、優ちゃんの・・・・もう皮が剥けるようになったんだね。12歳だもんね。」
そう言うと、右手でおちんちんの皮を根もとに向かって下げていき、亀頭を剥き出しさ
せると、
「あれぇ・・・こっちもきれいにしてる?きちんと洗わないと、すぐに垢が溜まっちゃう
 んだよ。お父さんに洗い方習ってないの?」
と言って、ティッシュで亀頭の下に付着した垢を擦りとり始めたのです。

「んッ・・・」
自分でさえ触ったこともない敏感なところを無造作に触られたことで、腰が引けて声が
漏れました。
「ほらぁ、ジッとしときなさい。不潔にしてると病気になるわよ」
「だって・・・・」
火照ったおちんちんに、お母さんの鼻息がかかます。皮の内側にも白い垢の塊が付着し
ていて、それを拭き取るのに右手の細い指が幾度と上下し、その指の感触が気持ちよく
て、いつ射精してもおかしくありませんでした。

先端より溢れ出た透明の液は、蛍光灯の灯りでテカテカと光沢をおび、その液はお母さん
の指にまで流れ落ちています。
「人には見られたくない。まして、お母さんの前では絶対に嫌だ。」
快感と羞恥心の葛藤の中、唇を噛みしめたり、脚に力を入れたりと気を散漫させるよう
に努め、「早く終わってほしい」と願っていました。
(・・・・もうダメ・・)
下腹部から込上げてくる熱いものが限界に達そうとしていた時、
「はい。綺麗になったわよ。」
と、お母さんがニッコリ笑ってそう言いました。

(助かったぁ・・・)
正直ホッとしました。
「・・・ありがとう。お母さん」
「うん。・・・でも、お風呂に入った時は、毎日洗いなさいよ。優ちゃんは皮膚が弱く
 て直ぐ炎症おこすから。それに、初めは痛いかもしれないけど、こうやって何度かやっ
 てれば・・・」
と、おちんちんの皮を剥くやり方を教えようと、握っていた右手を2、3回上下に動か
したのです。

「あッ・・ダメ・・・・」
声が漏れるのと同時にでした。
ドクッ、ドクッっと下から突き上げるように大量の精液が、まるでロケットが飛んでいく
ような勢いで発射され、お母さんの髪や顔に命中し、ビックリして手を離した後は、方向
性が定まらずあちらこちらに飛んでいきました。

お母さんは全くそんな状況に陥ることを考えていなかったみたいで、顔から、T-シャツ、
ジーパンにまで精液が付着した姿で、何も言わず僕の部屋を出て行きました。
僕は、こんな勢いよく射精したのも、こんな沢山の量が出たのも初めてでした。
腰が抜けてしまいそうなくらい気持ち良く、しばらく呆然としていましたが、次第に罪悪
感が込上げてきて、明日の朝、お母さんに何て謝ろうかと思うとなかなか寝つけませんで
した。

会社の後輩N美と不倫

もう昔のことなのでカキコします
当時 N美26歳(×1 娘1)入社半年 俺35歳(既婚・子蟻)入社8年目
日帰りの出張を社員4人で出かけ(♀はN美だけ)
夜21時頃解散にした直後、突然N美からメールが・・。
(今まで彼女とは仕事の連絡で数回しかメールした事がなかった)
「私 ○○さんの事が好きです(^-^)」
ん??ドキッとして返信に戸惑ってたら、 
「やっぱり迷惑ですよね(__)」とメールがきた。
俺は 「凄く嬉しいよよかったら今から戻るから会う?」と返信。
何回かメールのやりとりしたあと 互いの車でスーパーの駐車場で待ち合わせの約束。

N美はおとなしい感じで仕事は黙々ときっちりこなすタイプ。
後ろから見ると制服のスカートから伸びる足がスラリとしていてなかなかスタイルはいい。
何度かひとりHでオカズにしたことはあった。この歳で・・・。
俺の車に彼女が乗り込んできて、出張お疲れなどと、
とりとめの無い会話をしながらドライブ。
俺と彼女の家は50Km位離れていて、会社はその真ん中位の位置。
ドライブは彼女の家の地域だったので、夜で地理不案内な俺は、
ちょっとだけ下心を燃やしながら国道から、適当に脇道へ。
旧国道の峠道であろう道を走る。周りは真っ暗で明かりは車のヘッドライトだけ。 
少し広くなった所に車を止めて、事前に買ってた缶コーヒーを彼女に渡した。
また取り留めのない会話の続き。
仕事は慣れたかとか、何故離婚したのかなど。
やがて沈黙が訪れ、俺は左手を彼女の首筋辺りに持って行き、
彼女を軽く引き寄せてみた。
半分拒否られるかと思ったけど、
彼女は急に積極的に両腕を俺の首に巻きつけてきて、激しいキスを求めてきた。
互いの舌を絡ませ、チューチュー舌を吸い合い、歯茎を舐めまわす。初めてなのに・・・。
俺は彼女が座る助手席シートをゆっくり倒した。
抱き合いながら彼女の着ていたブラウスを巻くりあげて、
手探りでブラをずらしてゆっくり胸を揉み、乳首を吸う。

「ンンッ クーッ アーン」
彼女の息がだんだん荒くなってきた。
俺はチュパチュパと少し汗ばんだ左右の乳首を交互に吸いながら、
スカートを捲くりパンティの横から指を入れ陰毛を掻き分け、
クリを見つけ湿った彼女のアソコを軽く刺激した。
そして彼女の手を 俺のチンコへ誘導した。
すると片手で器用にベルトを外し(さすが元人妻?!)
チャックを下ろして勃起したチンコを上手にに取り出して、緩急をつけながら扱いてくれた。
今度は彼女を起こし運転席に座っている俺の方へ抱き寄せ、
彼女の頭を無言でチンコの方へ誘導しフェラをお願いした。
始めは舌先でチロチロと亀頭の先端部分を確かめるように舐め、
やがてジュルジュルとチンコをほお張って頭を上下させる。
そして 裏筋 なんとズボンをもっとずり下げて
玉袋までジュルジュルと丁寧に舐め上げてくれた。
暗くて動きがよく見えないけど、その分N美の舌先のチンコへの律動の感覚と
ハァハァという息がチンコに触れ、何も見えない中で官能の世界へと導かれた。
彼女結構エロイなあ フェラ好きなんかなあ と思いながら、
俺は堪らなくなり「イッテいい?」と尋ねると
「自分だけ気持ちが良くなるのはズルイよ」と言われた。

このまま車の中でとも思ったけど、
彼女の裸を明るい所で見たくなり近くにホテルあるの?と聞く。
カウパーとN美の唾液で湿ったズボンを元に戻し、彼女の誘導でラブホへ向かった約15分位
「この辺り 私の家近いんですよね・・・」の発言に(彼女は親と同居)
一瞬入るの止めようかと思ったけど、もう収まりがつかない。

適当に部屋を選んで手をつなぎ中へ。
ドアを閉めると会話もなくたちまちさっきの抱擁の続き・・・。
立ったまま耳たぶ・首筋に舌を這わしながら彼女の衣服を脱がしていった。
パンティの横から手を入れるとアソコはもう大洪水
そのままベットへ押し倒してパンティを脱がすとアソコから愛液の糸がひいている。
そして両足を大きく開かせてヌラヌラしたN美のアソコを眺め、舌でクリを刺激したり
俺の指2本をアソコ穴の中に入れて振動させた。
アンアンアン・・・ 口を大きく開き息がだんだん荒くなってきた。 
手はシーツをギュっと握り締め懸命にこらえてる様子。
普段見慣れている制服ではない、全裸でベットに横たわるN美。
職場ではおとなしそうに見えるのになんて姿・・・俺はそのギャップに興奮した。

彼女の手が俺の手を掴み お願い 入れてと懇願する。
俺は 無視して アソコとオッパイを手と舌で愛撫を続ける・・・ 
それでも彼女は お願い 早く お願いと何度も声を荒げる。 
俺は 何のお願い?どうしてほしいの?とお約束の言葉を
彼女:入れて
俺:何を?
彼女:これ と俺のチンコを握る
俺:言葉で言わないと判らないよ
彼女:・・・・
俺:何を どこに どうしてほしいの?
彼女:○○さんの太くて硬いオチンチンをN美のオマンコに入れてください!!!
俺:ヤタ! 
この一言は結構好きだったりして。
俺は ゴムをチンコに被せて足を持ち上げ正上位で彼女の中に入っていった。
彼女は足を俺の腰に絡ませ腰を大きくグラインドさせる。
推定Cカップ(出産してるからか若干たれ気味)を揺らして
アソコはチンコに突かれクチュクチュいっている。
「イーッ イーッ イクー!」
動きが激しすぎてチンコが抜けると、
「アン♪・・・抜けちゃったぁ  まだ抜いちゃダメ?早く入れて♪」
なんて素敵なんだ。

俺はそっとN美の肩を抱える様に持ち上げ、そのまま対面座位に持っていく
激しくキスしながら N美は激しく腰をふる。
彼女は余程久しぶりだったのか、元来のHなのか・・・(1年位彼氏はいないと聞いていた)
彼女は腰を俺の腰にパンパンと打ち付ける。
アソコから愛液がトロトロ溢れるのがチンコに伝わってきた。
二人の身体の間に独特の女の匂いが心地よく立ちこめてくる。
そそそろ限界が近づいてきてそのままN美を寝かせて、
正上位に戻り 最後は深い律動を繰り返して 彼女の中で果てた・・・
互いにハー ハー肩でで息をしながら見詰め合ってまたキスをした。

落ち着いてきてチンコが萎えてきたので
俺:これ(ゴム)はずしてくれる?
彼女:やったこと無いよ・・・でもしてみようか?
俺:じゃあ自分ではずすよ その後綺麗にしてくれる?
彼女:いいよ とキス・・・
そして丁寧なお掃除フェラをしてくれた 嬉しかった
そして二人お風呂に入り あと1回 正上位→女性上位→バック(発射)
もう少し一緒に居たい気分だったけど彼女は同居なので1時間程で退出。
彼女を送ったあと 会社でこんな関係やばいかな・・・と複雑な心境に

それを察したかのように彼女からのメール。
「私は家に着きました。まだ帰宅中ですよね?今日はこんな事になってごめんなさい。
でも嬉しかったです。私は○○さんの事が益々好きになりました。でも 同じ会社だしもう無理ですよね。今日の事、後悔してますか?」みたいな内容 
俺は、
「前から二人でゆっくり話したいと思っていたよ。でも、最初から刺激的な事になってしまったよね。後悔はしていないよ。明日会社で会うの少し照れるかな?」
と打ち返した。 

これからどうなるのかなあと思いながら日々は過ぎて、 
彼女からのメールも○○さん(苗字)から○○ちゃん(下の名前)とか貴方に変化していった。
N美とは月2?3回位会社帰りに待ち合わせてホテルへ行くか、 
人気の少ない展望台の駐車場で逢って話をしたり、
彼女には娘がいるので逢ってもあまり長居もできず。いつも1時間足らず。
でも2?3ヵ月に1度は互いの時間を調整して1日ゆっくり食事をしてデートもした
でも地方だからあまりお互いの地元ではウロウロ出来ないから苦労する。
N美は 「私○○ちゃんのおもちゃでいいから大切にしてね」と言った事がある。
それからは俺は調子にのって、
社内で二人だけの時にフェラ(口内発射) 
ローターやバイブでのプレイや羽目鳥 
百貨店のトイレでノーパンにさせてそのまま買い物
初めてアナルSEXをした(彼女は以前に何回かされた事があると)etc.....
鬼畜みたいな事もしました。
身体の相性もよく 話もよく合った。
浮気やセフレでなく割り切れなくなってしまう自分がいた。
自分の家でもN美だったら子供とどう会話するのかなあ?と考えたり。
リビングにN美が立ったらどんな感じなんだろう。

そして社内で不倫がばれたらどうしようと後ろめたさ。
クビにはならないだろうけど やりにくくなるだろうな・・・。
上手く隠したつもりでも会話の端々や視線で気付かれるかも
ひょっとしたら気付かれてたかも知れない。
周りに誰もいなくて彼女がコピーを何枚もしている時
彼女:まだ時間かかりますよ
俺:そう終わったらこれFAXしといて番号これ
彼女:はーい
俺:昨日は凄かったね。思い出して今も濡れてるんじゃない?と耳元で囁く。
彼女:・・・

付き合いだして10ヶ月位。彼女の誕生日にリクエストの指輪を送り、
その頃から彼女の態度がおかしくなり始めた。思い当たる節はあった。
その1ヶ月程前 取引先(A社)へ他愛も無い事で呼ばれて、
(何かの資料を届ける様A社から連絡があり)
そこで ある男性に口説かれキスされたと言う話は聞いていた。
でも、N美は「彼はタイプじゃないし、キスされたことは
油断した私が悪かった ゴメンなさい」と言っていたのでそれっきりだと思っていた。

彼女:もう○○さんとは二人では会えない。彼が嫉妬するから・・・。誰かは聞かないで
俺:この前キスされた人?その人とと付き合うの
彼女:言いたくない 言えない ごめんなさい
俺:でも相手が独身で将来を語れる人なら応援しなきゃね。
彼女:・・・
俺:やっぱりあいつなんだ!
彼女:ごめんなさい・・・優しくしてくれるから
俺:へー そんな理由でね? 
彼女:・・・
俺:もう彼にN美の身体許したの?
彼女:ごめんなさい 許して・・・。
俺もそいつの事は知っているし仕事で打合せもした事がある。
うちがA社へ注文する立場。ましてやそいつも妻子もち。
あ?あいつと穴兄弟なんか?なんか複雑。
でもばれたら取引停止とまではいかなくても、
多少影響するかもなあ・・・。かなり奴はチャレンジャーやな?
噂にしてやろうかな? 彼女取られたのは腹立つし!
そうなったらN美はどうするかな。会社辞めちゃうかな。
でも俺の立場で人のことは言えないしな。
結局社内では普段どおりN美と接して黙っていた。
ただ、俺のあげた指輪でなく、違う指輪をしているのを見た時は悲しくなった。

結果的には奴とは4ヶ月程で終わり、俺の所に戻ってきた。
結局彼女が遊ばれたか、取引関係でまずいと思ったのか。真相は不明
彼女曰くやっぱり○○さんが一番だと気づいたとの事
勝手なもんだよ、女って・・・。
俺も戻っておいでと何度も口説きのメールや、
今日も素敵だね、久々に逢わない?とか社内で耳元で囁いたり・・・。
冷静に考えると、俺も妻子がおるのに何やってるやろ・・・ アホやなあと思う。
しかし不倫だけど学生(独身)時代に戻った気分で、N美との恋愛を純粋に楽しんでたのかも知れない。
おわり。

四円どうもです(__)
N美とは その後2年位付き合いました。
今思えば 公私共にいい時間を過ごせたと思ってます。
時間をやりくりして、1度だけ泊まりで某有名テーマパークへ遊びに行きました。
彼女は現在家庭の事情で退職して 殆ど音信不通。
噂では 新しい彼ができたみたいです。
実は今日は彼女の誕生日で思いを整理したくて カキコしました。
本当に支援有難うございます。

デリヘルドライバー日記 -回答編-

毎日、眠いです。胃がいたいです。
ミラノサンドA?Cのローテーションというのは胃がおかしくなりますなw
時には肉厚エロサンドとか・・・
すげーやらしい事想像したでしょ?あなた!

11/9
メールアドレスは気軽に書いたつもりでだったんですが、
ちょ!wまじでメールすげぇっすよ!
こんな俺に50通もメールくれますか?普通w
一通一通お返事してますのでお待ちを。

でも・・・投稿してくれた人ってのが5人も居るんですがw
果たして誰が誰だかわかりませんです。

「死ね。クソ。馬鹿。殺す。」というメールも頂きましたが
まじ怖いから辞めてw

「店おせーろや!ごらぁ!」という御メール。
申し訳ない。店名は教えられませんが、拠点周辺のヒントは
お送りしたつもりです。

「りえ、もしかしたら知り合いかも!○○市でしょ?どういう制服だった?」という御メール
おせーられる訳ないっしょw
ブレザーでしたよ、色も言えないっす。

「まじ店見つけた!○○って店でしょ?」
あぁ??答えられませんが、きっとそうでしょう。でも違うかもw
ご自分の身体でご確認下さいね。
「きーちゃんって人居る?」とかは決して言わないように!

「映画化するんだけど、話詳しく聞かせて欲しい」
まじで勘弁wwそんな上手い話あるわけ無いじゃん!
@の後が松竹とかギガマックスとかだったら信じてたかも。

「りえにバレてないの?」
りえはパソ音痴。ネット信頼してないし、電源の入れ方もままならんw
携帯は鬼の様なスピードですけどw
でも携帯からアクセスされれば終わりかなぁ?バレたら即削除!

「書き方変わったね!ほんとにきーちゃんなの?」
そうですね、俺変わりましたね。自分でも気がついてないんですが
鋭いところを観察されてますね。びっくりしました。
成長!と受け止めて頂ければ幸いです。

「きーちゃんのサイトアドレス教えて!」
まじ、これもごめん。公開しようかな?と思ったんだけど
ローン残高とか載ってるしw俺の借金ばれるし、
リアルな俺を見せたくないのです。
だから、投稿してくれた人がいったいどうやって探したのかが知りたいのよw

「かのん嬢に似た子とやったんだけど、名前変えた?」
リアルすぎw
制服着て「キャピ♪」とかいっちゃう子でした?
自分から「セーラームーンのさぁ?」とかいっちゃう子でした?
極太バイブを「マイフレンド!」とか笑いながらいっちゃう子でした?
違う場合はかのん嬢じゃないかもw

「りえ写真何気にうpきぼー
できるかー!w
ハメ撮りがいいな!
紹介してくれたうpロダは俺の巡回先となり申した。ロリはいかんよ!ロリは!

「○○編の何行目の○○辺りの表現が変だよ」
ははははw重箱の隅つつきやがってw
あんがと!もっと勉強するね。

管理人代理と名乗る方から。
「投稿さているサイトの管理人ではないのですが、きーちゃんさんの
文章が掲載されている事できーちゃんさんが不快であれば
削除依頼をすればすぐに削除されます。また今回投稿のメールアドレスの部分だけでも
削除可能かと思われます。」

あぁ・・親切な人だなぁ?
うれしいよ!うれしい!俺うれしい!
なんていい人なんだあんた!
今のところ不利益はないですよ?
なんかあったら管理人代理様にご返信差し上げます。

「メルマガにしてほしい」
どーやってやんの?あれって契約すんでしょ?
つーか、毎日書けないし、それに発行したとしても
一行目にいきなり「今日はお客0でした」とかなるのはキツイw

沢山のメール有難う御座いました。
とても嬉しいです。なんかネットってすごいね。
それと、名前も顔も姿かたちも声も何も解らない俺に「がんばれ!」って
言ってくれた皆さんへ。

「ありがとう。」

頂いたメールにはちゃんとお返事出します。
え?っと、難しい質問はやめてw
出来ればエロ話にして下さい、食いつきいいからww

あっでは今日はこの辺で。
今日熊のビル見に行くんですよ!
汚くないといいけどねw
あいつ「ここな!前に居た奴がさぁ自殺しちゃってよぉ?」とか平気で言いそうで怖い。
それを平気でりえが
「大丈夫ですよオーナー!」とか阿吽の呼吸気味でやり取りしてそうでもっと怖い。
さらに!
俺が寝てるときとかに「出てけ!出てけ!」とか壁から声がしたら・・・
おぅ!考えるときりがない。では行って来ます。

それではまた。
事務所でコーヒーをこぼしつつ愛を込めて。

缶チューハイを買った彼女が・・・

丁度高3の今頃だったと思います。付き合い始めて一か月くらいの当時の彼女と
彼女の部活が終わる20時くらいまで待ち、いつも通り一緒に家に帰っていた時のことです。
その日は珍しく(?)帰り道の自販機で彼女がチューハイを買いました。
煙草も吸っていた彼女(今思えばなんでそんな子と付き合おうと思ったのかわからないですw)でしたが
煙草は僕が「吸ったら別れるから…」って言ったらやめてくれていたので
たまのチューハイくらい見逃してやろうと思い、「酒飲む子も嫌いだけど…今日は許したげる」と言いながら頭を撫でてやりました。
すっかり暗くなった帰り道で自転車をつき、チューハイを飲みながら歩く彼女は、いつもと何かが違うように見えました。

お互いの家族がうるさく、家ではなかなか遊べなかったので
僕たち二人はいつも帰り道にある神社で、何をするわけでもなく
ただ寄り添って手を握りあったりしていました。彼女を家まで送ってからの一人の時間は凄く寒かったけど
神社で二人で過ごした時間はまったく寒く感じなかったのは今でもよく覚えています。
もしかしたらこのまま二人で死んでしまえばいい、とか投げやりなことを考えていたかもしれません。
そして、チューハイ以外はいつもと同じように行ったその日の神社で、僕がまったく予想もしていなかったことが起こったのです。

少し雰囲気のある神社でしたが、彼女を抱いた僕は不思議な安心感がありました。
彼女は以前「何かいるような気がする…」といったことを言ったりしていましたが
その日はそんなこともなく、ただゆっくり過ぎて行く時間に身を任せていました。
神社についてから少しして眠気がしてきたのですが、僕は妙な感覚に驚いて完全に目が覚めてしまいました。
彼女が左手を僕のパンツの中に入れようとしたのです。正直何が起こっているのかわからず、「ちょ、ダメだってw」とか言いながら彼女の手をどけました。
するとまるで人格が変わったかのように、やけに色気のある声で「…何がダメなの…?」と言われ、たじろいでしまい
僕はそうしている間にも股間に侵入しようとする彼女の手を掴んで止め
必死に平静を装いながら「もしかして酔ってる?w」と茶化しました。

すると彼女は「たったあれだけの量で酔うわけないでしょ…?」と素面であることを主張し
「私にされるの嫌?」と訊いてきました。彼女とそういうことをするのは初めてで、しかも場所が場所だったのですが
僕も男ですし、もちろん彼女のことも好きだったので嫌だとはとても言えませんでした。
その答えを受けてさらに調子づく彼女でしたが、僕が口とは裏腹にやたら抵抗するのを見て
一旦やめてくれました。何故そこまで抵抗したかと言うと、前の日に大事な部分を洗うのを適当にしてしまったので
そんな汚れたものを彼女に、まして初めての行為で晒すことはできなかったからです。

「また、今度にしよう?今はちょっと心の準備が…」と言うと
彼女は諦めたのか、後ろからぎゅっと抱き締めてくれました。
僕は内心「危ないところだった」、と安堵しましたが、それも長くは続きませんでした。
僕が安心しきり、ボーっとしていると、気がつくと彼女は僕の前にいました。
どうしたのだろうと思っていると、彼女は急に嬉しそうな笑みを浮かべ、僕の股間に再挑戦してきたのです。
不意打ちに身を捩らせると、僕はどういったわけか倒れこんだ拍子にそのまま頭を打ちました。
なんと両手が後ろに手錠をかけられていて、手による抵抗は完全に封印されてしまっていたのです。
「『心の準備ができてない』とか…そんな女の子みたいなこと言わないの」と彼女はなおも襲ってきます。
手が使えずどうしようもない状況でしたが、必死に転がったり跳ねたりして追撃を躱し続けました。

それから10分くらいは抵抗したと思います。僕はもうダメだと思い
足を軽く開き、彼女から顔を背け、「もう…好きにして」と言いました。
そのまま飛びついてくるかのように思えた彼女でしたが、「してもいいの!?」と急に普段通りになって
かえって焦ってしまいました。「え、えっ?いいよ?」と返事すると、本当に急に普通の女の子になったかのように、「じゃあ、するね…っ」と言って、僕のズボンのチャックを下ろしました。
冷たい空気と共に、初めて彼女の視界に入った僕のものは、既に硬くなっていて
彼女の手が一瞬止まりました。やっぱり汚かったか…と思い、「嫌だったらやめてね」と言うと
彼女は「え!そんなことないよ!」と顔を真っ赤にしていました。
もしかして彼女もそういうことはしたことがないのかな、と思いました。
僕の硬くなったものを握る彼女の手はそういったことに不慣れそのもので
僕の顔をずっと見つめながらのぎこちない手つきは、一人でするそれとは全然違った感覚でした。

ところが、やはり所詮は他人の手なのか、ツボを知った自分の手より気持ち良くなることができずにいました。
そこで彼女が「私に口でしてほしいの?」とか言い始めました。誰もそんなこと言ってません。
けれどもう彼女は問答無用でした。後ろ手に手錠がかけられていたままなので
半逆レイプのような感覚でそのままフェラされてしまいました。
冷たい空気に晒される手コキとは違い、暖かい口の中で唇と舌に遊ばれると
僕のものはすぐにそれまでより硬く大きくなり、急速に射精が近くなってきました。
一旦口を離し、「また大きくなった」と言いながら根元から先端にかけて
ツー…ッと舌先を這わせる彼女を見て僕は少し焦らされてるような気持ちになり、同時に怖くもありました。

その時ついでに「出そうになったらどうしたらいいの?」と訊くと
「一応その時は言って?」と言われました。
再度フェラを始めた彼女は、もう何も気にしていないようで一心に頭を振っていました。
僕はというと、丁度神社の神主?が裏の自宅に帰ってきたのに気付いていたので
気持ちいいのと、これってまずいんじゃないのかという気持ちで複雑でした。
そうしているうちに射精感が来て、「もう出そう…」と言うと彼女は何も言わず、さらに行為を速めました。
とうとう我慢できず僕は彼女の口の中に出してしまいました。初めて人の口の中に出して、まるで犯罪を犯したような感覚に体が震えました。
彼女はというと、僕の出したものを悩みながら味わうようなことをし、そのまま飲み込んでくれました。

僕はそのまま何も言わず彼女を抱き締め、濃厚なキスをしました。
舌も絡めたし、彼女の口の中の精液を全て舐めとる勢いで口内を愛撫しました。
キスが終わった後、「いいのっ?」とか訊いてきましたが、「いいの。」と答え、彼女の頭を撫でました。
その日の彼女との別れ際、彼女が「○○の甘かったからまた飲ませてね!」とか言ってきたのには正直ドン引きでした。
この日の帰りも一人なのに、宙に浮いたような感覚の体は寒さも風も感じませんでした。

僕の話はこれで終わりです。紫煙してくれた方ありがとうです(´・ω・`)ノ

デリヘルドライバー日記 -番外編-

おひさしぶりんちょ。
どーもお世話様で御座います。
なんとか売り上げも順調な推移をしておりまして
これで毎晩ステーキ&寿司だぜぇ!車はメルツェデスだぜぇ?!
と世紀末の様な勢いで行きたいところですが、そうは問屋が卸さないw
かなり厳しいです。

あのですね、ビックリしたのはですね、この日記がとあるサイトに
投稿されていまして、ご丁寧にも「○○編」とか書かれて何部にも
分けて投稿してあるんです。どうして見つかってしまったんだ?と
文句でも言おうと思ったんですが、そのサイトのコメント欄という所が
あるんですね、そこで「がんばれ!」とか「よかったぞ!」とか
勇気とやる気を頂きました。もちろん、批判的、否定的なご意見もありました。
でもそれはそれで真摯に受け止めなくてはいけません。全員がいいじゃん!と
なってしまったらそれこそ共産国ですからww

ちょろ?っと時間的余裕ありです。
それではここ最近の出来事いってみますかね

10/12
3週間経ちまして、こりゃもうてんやわんやです。
何故かというと、辞める人、入りたい人が入れ替わり立ち代り
未だにメンバーというか、主要メンバー、前に書いたような事が
出来ないのが実情です。

一度、二度、熊に頼まれてドライバー復活したのですが
いきなりですよ!いきなり!
「あのぉ?デリヘルドライバー日記書いてる人?」とか聞かれて
思わず「へ?」。

かのんちゃんを乗せて行ったんだけど、その時にかのんちゃんが
「終りました」と電話くれた後に「お客さんが話したいって?」
と言われて変わって、クレームかな?と思いきやいきなり
「きーちゃんさんでしょ?」
「デリヘルドライバー日記書いてる人でしょ?」
「違います?違ったらごめんね」とか言われ
答える前に「へ?」と言葉がwwそれで誤魔化せました。
なんで解ったんだろう???
やっぱりでかい投稿サイトに載っちゃうのはまじぃのかなぁ?w

携帯だったので検索してそのサイトへ行ってみました。書き込んできましたww
一発で出てくるところがなんかスゲーww
温かいお言葉と、つまんねというご批判それでも有難う御座います。
全てのコメントを一時間以上かけて読ませていただきました。
今更ながら、ここまで来れたのも投稿してくださった方とそれを厳しくも応援してくださった
方々のお陰であると思っております。この場を借りて厚くお礼申し上げますm(*_*)m
これからも頑張りますので、万が一にも当店ご利用の際は、またお会いした時はよろしくお願い致します。
と言った所でダレも見てないけどwwう?んアンガト

今在籍している女の子は10人。詳細はまたまとめておきますね。
店番は例の電話対応がやけに良いおじちゃん。
こりゃ天性だわ!と言うくらいすごい。お客様相談センターに居る人みたいなw
そんな仲いいおじちゃんと10人で営業しております。
他の人居たけど・・・いつの間にか消えてたり、復活したり、また消えたり。
いい加減に汁!って子もいまして、やらせてあげるからお金頂戴!とか平気で
言っちゃう子も居ます。それも俺に!w

まずですね、店の五か条ちゅーものがありまして

1つ、お客様の物には手をつけない!
 実際ですね、お客様の中には「そこにサイフあるから金額取ってよ」とか
太っ腹なお客さんも居るんです。しかし、後で・・・「あの時触ってから金がねぇ!」とか
平気でいちゃもんつけちゃう人居るんですよw
それとか、携帯を落ちやすいところに置いといて、女の子が通った後に
「お前が落としたから使えなくなった、弁償しろよ!」とかね。
こういう客はほんと困ります。まぁ半分ヤクザまがいの人達なんですけどね。

1つ、ダメなものはキッパリと!
 まぁ本番可能か不可能か?なんて質問は日常茶飯事ですが
店側がダメと言っても、女の子との個人交渉は別で、お店が感知できません。
でも女の子がイヤと言ってるものを無理矢理というのは無いにしても
曖昧な返事がOKサインと受け取られる場合がトラブルの元です。
やった、やらないで揉めるのは大概このパターンです。
まぁ俺が呼んでも最近は出来ると思っちゃいますから実情は・・・

1つ、連絡事項は的確に!
 いやー女の子っていうのは話が長いんですよww
休む為の電話にしても「日の丸で?す!店長やすみま?すぅ」なら早くて楽なんですが
「実家の母が病気で倒れて、そこに親族が来るので、今日の新幹線が何時なので
お土産も買わないと親族が何してるか疑っちゃうし、でも、でも、今日は私出勤の日
なのは知ってるんですけど、でも、それはそれで後々うんぬんかんぬん」と延々と長い。
ならば「母が倒れたんでしばらくお休み下さい、後で連絡しますぅ?」ならせいぜい5秒ww

1つ、不平不満はうじうじしない!キッチリ相談、スッキリ解決!
 馬鹿みたいな標語ですがww うじうじ悩んでいるというか女の子は陰口得意ですしねw
一人の子を虐めちゃうなんて年がら年中やってるような人種です。あっ!別に馬鹿にしてる
訳じゃないですよ?
ひょんな事から「贔屓してる」とか「あの子だけ待遇が良い!」とか言われちゃうんですね。
なので、そう思ったらうじうじしないで、ちゃんと相談しなさい!という事です。

1つ、仕事と私事、しっかり区切ってリフレッシュ
 あぁ?これも馬鹿みたいなんですがw
お客とお付き合いしちゃう子ってやっぱり居るんですよ!これがまた!
イケメンで金持ちっぽい。大概やるだけの騙され少女になっちゃうんですよ。
男は出来ればタダマンしたいしw 中には仕事終ってからわざわざやられに
いっちゃう子も居るんですから、逆に純なのかもしれませんね?

そうしていると、仕事とプライベートが区別つかなくなり、男に依存し始めた頃
コロっと手の平返されてわんわん泣く羽目になるんです。
仕事は仕事で割り切って、終れば終ったでパァーっと呑みに行く!
プライベートが充実してればこそ、仕事にも真剣に取り組めるという物です。

まぁ・・・
こんな馬鹿げた標語ですが、けっこう俺好きだったりしますw
もう店長!と呼ばれる事には慣れましたが、まだまだ恥ずかしいっす。

りえ近況
やろー相変わらずバイトに精を出してます、俺の性はなかなか出してくれませんw
一応来月辺り引っ越すことにしたんですが、これまたうるさいw
キッチンはこれじゃイヤとかフロが汚いとか、玄関狭いとか・・・延々・・・
「ダブルベッド買おうね、きーちゃん!」イヤです・・・もう蹴られるのイヤ!

相変わらずエロい下着しやがって!挑発するくせにやらせないという
なんとも生殺し的な事ばかり。この間初めて喧嘩しましたw
それがなんとも下らない事でして・・・
「きーちゃん!お風呂溜めといてって言ったじゃん!」
「えっ?聞いてないぞな?」
「なによそれ!その馬鹿にした言い方は!」
「まて!怒るな!今からやるから!」 おぉ!俺ヘタレ

「あーむかつく!なによもう!」
「そういう言い方よくないぞ」
「うるさい!うるさい!うるさ?い!」
あまりに頭来たんで、風呂でタバコ吸ってやりました。遠隔攻撃ナイス!w
「こら!お風呂で吸う馬鹿が何処にいるのよ!」
「ここに居ます!」
「もう頭来た!」
「俺も頭来た!」

肩掴んで投げ飛ばしてやる!ってな風にベッドに押し倒してみる。
「ちょっと!離しなさいよ!」
無言で服の中手入れておっぱいもみもみしたあと乳首をツンとつつく。
んで耳元で「ごめんね、りえ」 でOK!

後は「ん・・・」と言ったまま身体震わせてる。
「あっ、許さないもん!そんなんでごまかされ・・・あっん」
俺の勝ち!いえ?い!
ふともも触ってパンツまで行けばもうクチュって音出してる。
「そのエッチな手、どけてよ」

クリを全体的に擦りあげるとそんな言葉も出なくなる。
「いや、ダメだよ、そんなことしたら・・・あぁぁ」
後はまた耳元で
「こんなに濡らしてる」

もにゅもにゅといろんなことして、パンツの脇から挿入。
「あぁ、それダメ、それ入れないで!」
「いいじゃん、りえ好きじゃん!」
「いや、いや、きーちゃんと喧嘩してたんだからぁ!」
でもずぶずぶ。

「もう仲直りしよっ」
「あぁ、抜いて、お願いダメぇ、りえおかしくなっちゃう!」
「すっごい締まってるじゃん、りえ」
もうパンツクロッチ部分はびちょびちょw
「だめ、だめぇ? ほんといっちゃうからぁ」
「りえ!俺もう出そうだよ」

「いいよ!きて!きーちゃんの!」
「何処出す?」
「いい、今日は中で頂戴!お願い今日は中がいいの!」
「おまえ、やらしいなぁ?」
「あぁ、ごめんなさい、きーちゃんごめんなさい」
なんで今謝るw

「出すよ!りえ!りえの中に出すよ!」
「あぁきて!りえも一緒にいく」
久々、透き通る様な射精感。ぶらぼー!
「あぁあぁきーちゃんの出てるよぉ」

しばらく繋がったままでしたが、お風呂がピーピーと音たててます。
ずるんと抜く。
ありゃ?俺のドロリは何処行った?
「りえ、立ってごらんよ」
「えっ?」
無理矢理立たせる。
「ちょっと!ダメだよ出てきちゃう!」

パンツ履かせてみる。
「あぁ・・・出てきたよ、染みちゃう・・・」
なにうっとり顔してんだよw
びちゃびちゃなパンツの中はベトベトの精子というなんともエロ構図。
俺、感激です。

「あっ!横から出てきちゃった」
ふとももを伝う精子。つーっと膝まで垂れてきます。
「お風呂はいろ!きーちゃん」
「おぅ!」

あわあわで一応仲直り。
「りえちん?」
「ん?」
「中だし大丈夫なの?」
「う?ん、赤ちゃん出来ちゃうかなぁ?」

「えっ!」
「なにそれ!なに?イヤなの?私ときーちゃんの子供いらないの?」
「いや、それはそれで、また別問題でして・・・」

「うそだよん!」
「ん?」
「明日あたり生理くるよん?」
「そそそそ、っか!」変な汗かかすんじゃねぇ!

「こいつぅ?」キモオタですいません。えぇ、アホです。皆様が思う以上にアホですw

熊五郎近況
「お?い!きーちゃん!」なにニコニコしてやがる!
「はいオーナー!」
「きーちゃんよぉ!呑み行こうよ!すげーぞ!ボインボインでパッツンパッツン!」
その表現って凄く古くないっすか?w

「何処行くんですか?」
「決まってんだろ!セクキャバ!」
「またまたぁ?オーナー、もうそういう事しないって言ったじゃないですかww」
「まぁそう言うなよw」

豪華な扉を通るとボーイさんがご挨拶。
「いらっしゃいませ、ご指名はございますか?」
「あぁ、俺ねカオリちゃん、こいつはね、ぶっさいくでいいよw」
「ちょ!オーナーそりゃないっすよ!」
「あぁごめんww 適当にww」
「かしこまりました」

びみょーに仕切られてるこの空間はなんなんだ?
「いらっしゃいませ?カオリですぅ?」
「いらっしゃいませ?ナギサですぅ?」

うぉ!カオリちゃんぶっさいく!w
オーナーこんな子好みなの?
反面ナギサちゃん超キュート!おっぱいは微乳ながら
お尻もとってもキュート!脚フェチな俺もとっても満足。

「何呑みますぅ?」
「俺ねウイスキー水割り!こいつはね、車だから烏龍茶ね」
「は?い」
女の子が飲み物作ってる間に熊は
「おーカオリちゃんかわいいだろ?」
「あっ・・・はい・・・」

「おまちどうさまぁ?」
ナギサちゃんとおっぱいもみもみしたりしたいんですが
オーナーの目が見てるというのはどうもその・・・やりづらい。
方や熊はもうもみもみのぐちゅぐちゅでして、セクキャバって
こんなことしていいの?てな状況です。

結局、ナギサちゃんをお膝の上に乗っけて
お尻辺りでいきり立った物をズボンの上から押し付けてるだけという
これまた生殺し体験をしてまいりました。
やろー!とんでもねぇ!なにが「いいね?」だよ!

トイレでパンツ脱いだら我慢汁でまくりじゃねぇか!どうしてくれんだ!
えっ!責任取りやがれ!責任者出て来いコノヤロー!といいつつ
りえの顔が浮かんで急に萎えてしまったのは内緒ですw
【ぜ?ったい許さないかんね!】って脳内で言われたような言われない様な・・・

もう帰ろうよぉ熊ちゃん!最近はまってるようです。

腐れ近況
あれからという物店に変な電話掛けてきやがりまして
「私頑張ってるから!」とか訳解りません。
オーナーによると、「ありゃしつこいなww俺もびびったww」と
大笑いしてるし・・・

二度目のヘルプドライバーで一回だけ乗せた事あるんですが
「あんさぁ!りえ元気なの?」とつっけんどんな物言い。喧嘩売ってんのか?
「ええぇ、まぁ」
「そう、それならいいけど」

「あんさぁ!」
「はい」
「店まだやってんの?」
やってちゃ悪いかよ!こっちだって生活かかってんだよ!w

「今一番はダレ?」
おしえねー!絶対嫌がらせするもんお前!
「まだ決まってないですね」
「あっそう」
なにそれ?自分が入ればすぐにナンバー1になれるとでも思ってんのか?

「着きました」
「あんさぁ、私変わったよね?」
「・・・いえ・・・あんまりぃ?」
「んだよ!ざけんなよ!」
おめーだよ!w

まったくもって疫病神系です。
辞めるという噂は聞こえてきますが、まだまだ先のようです。

それではまたお暇な時にw

10/18
こんばんわ。
今日はですね、例の当店のラインナップ!ご紹介しましょう!
いい子揃えましたよ!って言っても・・・俺判断だしな、自信ないしw

基本業務はですね、デリはデリですが
運転手の居ないデリとでも言いましょうか、駅前待ち合わせ型とでも
いいましょうか、まぁそんな所です。

●店長代理
年齢:65
容姿:おじちゃん
この方、前にも説明しましたが、かなりの使い手。電話受けは素晴しい。
感激さえ覚えます。酒が好きで、よく事務所で俺と飲んだりしてます。
礼儀正しいし、俺が年下でも礼節わきまえてる尊敬に値する人です。

●店番
年齢:62
容姿:おじちゃん
店長代理との息もぴったり。3人で飲むと大概「貴方達は偉い!」とか
騒ぎ出すw 女の子にも優しいけれど、ちょっと触ったりしたいみたいww
まぁ最初っから「手出したら首ですから」と言ってあるし、熊からも言われてるから
心配ないとは思います。

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:リーダー各。多少ケバイですが、今のところ「またあの子」と言われること
が一番多いみたいです。それにエロ話大好きなので、男受けは良いかもしれないですね。
腐れと違ってサバサバ系でなんでも文句言いに来るので対応は簡単でいいです。
俺の思うところ、サバサバ系の女の子ってみんな微乳か貧乳ですよね?w

●あきな嬢
年齢:自称35
容姿:家に居てもつまらないのでデリバイト開始。しかし時間的に無理があるので
昼間の店を探していたという人。エロさはさほどでもないにしろ、フェロモンというのか
人妻独特の淫靡な感じですね。言葉使いも「お辞めになって・・・」とかいやらし系。
厚ぼったい唇はフェラプレイで威力発揮する事と思います。

●りんか嬢
年齢:自称28
容姿:同名芸能人と似てる!とまでは行かないけれど、ぱっと見OK!てな感じ。
背が高く、いつもピチピチのジーンズ姿。胸はもうね・・・貧、貧、貧。大当たり!ってな
様相でして、ブラいらねぇだろソレ?というお姿。
でも結構プレイは粘り系らしい、お客からは似てる!似てる!と言われたくて
「私似てるでしょ?」と必死に聞いているとの事。

●ゆな嬢
年齢:38
容姿:当店で一番の売れ筋。なにかにつけて仕草がいやらしい。ペンの持ち方とか
お箸の持ち方とか、イスに座る仕草とかw 男の人に触られるだけで潤と来ちゃうという
人妻です。まぁ持ってるものも贅沢品だし、金のかかる女という認識です。

●かずみ嬢
年齢:22
容姿:当店一番のフレッシュギャル。絞りたてです。業界初めてながらもおおっぴろげな
エロでさわやかにこなします。いきなり俺の前で「てんちょ!てんちょ!このパンツ昨日
かったんだぁ!見て見て!」とバッとスカート捲くる貞操観念も何もない様な子ですが
「うん、かわいいね、もう少し食い込ませると男喜ぶかもよぉ?」なんて答えると
顔を真っ赤にして「そ・そ・そうかな」とか言っちゃうフレッシュな人材。今後に期待です。

●のりか嬢
年齢:24??
容姿:まじで雇ったこと後悔する位になってます。元ヤンキーで現ヤンママ。
汚いジャージで出勤とは頭きます!ジャージですよ!それもハローキティとか
ドンキホーテで売ってるようなやつですよ!そりゃイカンでしょ普通!
一度お客さんからクレームついたことがありまして、理由が
「洋服が臭いし、髪も臭い、おたく大丈夫?」でした。
説教タイムしたんですが、「え???そいつ鼻おかしくね?」ww

後はまだまだ名前出すほどの方たちじゃないんで省略しますね。
ここで1つ、志望動機は書いてきましたが辞める理由をあんまり書いてないですよね。
もちろんあんまりクレームが多いようなら首ですが、自分から辞める時の言い訳も面白いです。

まずは大事なお客さんからのクレーム集。

「マムコ臭い。洗ってんのかよ!病気じゃねぇの?」
おぃ!ちゃんと洗ってやれよw 自分のちんぽばっかり洗ってないでさ!
ただね、女の子は体調の変化が月単位だから、ちょっと臭う日もあるんですよ。
何卒ご理解お願いしたい。まぁ・・・根本的に臭い!という人も居ますからね。
友人なんて、手でいじいじしてたら三日三晩臭い取れなかったって言ってましたし・・・

「あんたの店の子としたら、淋病になった!責任とれや!」
そりゃあかんね。検査させとくよ。でもね、生プレイしたっしょ?
フェラからもうつるかんねぇ? それとね、大概そういう病気にかかる時って言うのはね
身体が弱ってる時とかですからね、気をつけて欲しいっす。
それともう1つ、その病気治さないで他の子としたらダメよ!
潜伏期間の問題もあるから、一概にうちの店とは言い切れないんですよね。
お客さんの中には週三回とか風俗通ってる人いるからなぁ

「服は脱がない、話さない、触らせない、あんたの所そういう指導なの?」
およ!そんな奴いましたか!申し訳ない。しっかり指導しときます。
俺の指導棒がうなるぜ!アホス
まぁ中にはそういう子も居ますね、いわゆるサービス地雷というやつですね。
そういう子はですね、バイト感覚で呼ばれりゃとりあえず金になる。という様な
教育を受けちゃった子です。二度と呼ばない方がお財布にも優しいですね。

「エロすぎ!」
いいじゃんよ!wwなんでダメなの?
え?っと、こればかりは難しいんですが、中にはですね、恋人プレイみたいに
イチャイチャしながら徐々に脱がして最後に「いやん♪」とかわいく言わせたい!とか
いろいろな事を考えてる訳ですね、それをいきなり脱がれてさぁしましょう!だと
冷めるというか、引いちゃう方も居るのは事実です。
「ねぇねぇ二回戦しようよぉ?」と言っただけでクレームですからねww堪りませんよww

「おたく本番推奨店?黙っててやるからさ、少し・・・解ってるよね?」
ようは恐喝です。警察に本番してる!とチクりますよ!黙ってて欲しければ
いくらかよこしなさい!という事ですね。こういう時はすぐ熊に電話です。
「おぉ!なんだ?金か?お前金と引き換えに命貰うぞごぅらぁ!」と
怒鳴っている熊を見ると・・・恐怖しか感じませんねww

「○○ちゃんいます?忘れ物届けたいんだけど住所教えて欲しい」
言えるわけねぇだろ!こういう奴に限って忘れ物なんかじゃなくプレゼント用意したり
してるんですよねw ストーカーまがいはまじで許されません。
会いたかったらプレゼント代を指名料に回しなさいw

「プレイ中にオナラしないでほしい」
馬鹿!馬鹿!wそれはオナラじゃないんだよ!
それをオナラだと思ってるあんたが羨ましい、つーか眩しいくらいに輝いてる!
まじでオナラならほんと申し訳ないが、やっぱり人間じゃん?うんこもするしさ、
人形じゃないんだから大目に見てよ? 
それをね、「いいよ、いいよ、俺もしちゃう時あるもん!」となれば
そりゃもう!LOVEプレイ出来るんじゃないかと・・・

そして辞める理由ですが、面白いのは「嘘」ではなく「自作」がですねw
まぁ嘘だろ!って言ってしまえばそれで白けちゃいますけど、いかに嘘ではなく
真剣に演技するのかという観点から見ると面白いですよ。ただ辞めちゃうってのは
やっぱり寂しいですけれどね。

「カレシできた」
これが一番の真っ当な理由ですね。
嘘でも真実でもまぁコレが一番多いです。
中には「彼氏が出来そうだから」とか予想言う子が居ますが
大概「やっぱりダメだった」とかなりますね。

寂しい話ですが、
特にデリ等の身体を資本とし、身体が収入を得る為の武器であるという事が
この場合デメリットになります。
もしですよ?もし!貴方の彼女なり好きな子が風俗嬢であった場合
その過去を清算して潔く付き合うことって出来ますか?

俺の場合はりえとお付き合いする事にやはり躊躇はありましたよ。
あ?これマジで正直に書いてますがw
もしかしたら客と本番してたかもしれないとか
嵌め捲くられて中田氏女になってたのかもしれないとか
しかし現実に、違う男のチンポ咥えて口内発射されてたのは事実ですし、
ドプドプと顔にかけられたり、バイブでぐりんぐりん遊ばれてたのも事実です。

これはかなり脳裏に来ますね、精神的ダメージというか、ぎゅっっと締め付けられる思いがします。
肉便器の払い下げGET!と思う方も居るのは事実です。
どこまで許せるのか?どこまでが許容範囲なのか?は人それぞれだとは思いますが
現に彼氏出来た!と喜んで辞めて行く子がすぐ帰ってきたりする事も事実です。
俺の場合はりえを突き放すことが出来なかったし、もう少しこの子と一緒に居たいと思いました。
それには日記には書いてませんが、葛藤がありました。
信じたかったけど、疑いを持つ自分。でも信じていたい、信じたい。の繰り返し。
辛い日々でした。

捨てる神あれば拾う神あり。そんな言葉が当てはまると当初は思っていたんですが
段々と接する時間が増えて、本当にこの子かわいいなぁ?と思えるようになり
そして、誰にでも過去はある!と何故か自分が納得している心境まで来ました。
普通の一般人女性であったって、何人のどんな男としてたか?なんて過去ほじくり返したら
キリがありません。
今でも時々、ぎゅっっと締め付ける様な気持ちは無いと言えば嘘です。
しかし、それを解ってか性病の検査結果の書いてある紙をそっとだすりえ。
そしてその彼女の笑顔を見ていると、何故か「あぁ?そんなくだらない事でなんで俺・・・」と
深く考えさせられ、自分がいかにちっぽけか反省します。
今は過去がどうであれ、この子と共に歩んでいける人生、未来をしっかりと踏みしめていきたいですね。

えぅぅぅ?。俺なんか変なこと書いてるw
まぁ、ちょっと本気で書いて見ました。
相変わらずですが、説教してるつもりはないっすw

話を元に戻しましょう。
「親戚が死んだ。」
おぃおぃ!何人殺してんだよ!ってな子も居ますね。
親戚全員殺しちゃう子とか居るしwおまえ何人いるんだ?と聞きたくなるくらいの大虐殺ですよ!
しかし、辞めるにはいい理由ですね。死に対して他人は何も文句言えないですからね。

「ペットの犬がお腹壊した」
おぃ!薬飲ませろよ!部屋中うんこだらけですな?

「捻挫した」または「骨折した」

「盲腸になった」

「性病になった」

「奥歯が抜けた」

「下着が足りないから」

「通勤めんどくさ!」

「フロ入りすぎで肌がおかしくなった」

これみんな辞めた子達の理由なんですよ。
中の性病うんぬんは困りますねww
いやいや、笑い事じゃないわ!まじでいるんですよ!
お客さんで毎日の様に風俗遊びしてる人は菌保有率高いですよ。
特に不特定多数との交渉はかなり危険です。
治る病気ならいいんですよ!治らないのはやばいっす!

女の子達には検査受けたら店が少しは費用負担するからねと言ってあります。
実際は全額負担ですけどねwコレキツイ
確かに、検査うけりゃいい!ってもんじゃねぇだろ!と言う方もおります。
ごもっともです。しかし、お客さん、つまり男性は相手の女の子のばかり気にして
自分のは結構おろそかだったりします。自覚症状が無い病気や、症状が軽微で
身体にはそう違和感が無いもの等いろいろな病気が存在します。
是非一度検診受けてみては如何でしょうか?因みに勃起病というのがあるらしいですww

毎日違う女の子でいいだろう!へへ?ん!俺はもてるぜ!なんて
自慢している人を時々見かけますが、後で命という代償を払うのは俺はイヤです。
まぁただのもてない奴のヒガミもありますけどねw俺みたいにww

10/22
今日は引越し先の最終選考会です。
「きーちゃん!これにしよう!」
お?い!月20万の賃貸マンション最上階・・・お前俺をもっと働かせる気か?w
死んじゃうだろ!

「じゃぁ?これ!」
なぬなぬ?4LDK。
ふむふむ!ここまではいい。
リビング20畳。キッチン10畳。ダイニング10畳。ベッドルーム、書斎・・・
何人住むんだよ!w

「ダメかぁ?」ダメか?ってあなたの判断基準を疑いたくなる。
「じゃぁこれ!」
あなた最上階好きねw
15階建てマンションなんて買える訳ねぇだろ!
あっ!解った!居住者専用フィットネス&コーヒーラウンジ付きに目がくらんだな!
3980万!!俺に身体売れってーのか?腎臓売っても買えません。

結局残ったのは3件。
1件目
立地:8階建てマンション(中古)最上階。2LDK。ペット不可。オートロック。駐車場なし。
監視カメラ。床暖房。リフォーム済み即入居可。
交通:最寄り駅から徒歩25分。徒歩5分圏内にスーパー・病院あり。

2件目
立地:10階建てマンション(新築)2階。3LDK。ペット可。オートロック。駐車場確保。
監視カメラ。各種ローン可。
交通:最寄り駅から徒歩30分。徒歩10分圏内にスーパー・病院・学校あり。

3件目
立地:一戸建て(中古)二階建て。4DK。駐車場敷地内。
交通:最寄り駅なし。!!!

う?ん。
りえぴょんは一件目がすごくお気に入り。
俺は・・・本当は4件目が良かった!
ちなみに4件目
立地:4階建て低層マンション(中古)3階角部屋。デザイナーズマンション。
ペット可。駐車場確保。
これよかったんですよ!扉とかフロとかのデザインが!それに冷蔵庫とか
最初から付いてるから初期費用大幅に減らせるし。
しかし、一件目と四件目の費用が月35000円も違う。駐車場分を差し引いたとしても
一件目がお徳案件なのは確か。

「きーちゃん!これにしようよぉ?」あのね、保証人とかいろいろいるのよw
これがいい!って買える程甘くないのよ。
一応話を進める方向でまぁ後はりえぴょんがやるらしいっす。
なんとな?く納得いかない俺w

お仕事の方もちょこまかと書きたいんですけどね、前みたいに
送ってくとか迎えに行くとかが無いんですよね。
なので女の子がどんな事してて、プレイ形態はなにしてんのよ?てな
事も聞けないし、見えないしwもう少し調べてみます。

10/24
お仕事。
はい、お仕事です。
今日はのりか嬢がいきなり「ねぇねぇ!店長!」
「あたしとさ、やったら幾らくれる?まじでありじゃない?」
誰がおめーなんかとしますかっ!ってんだよ!

「あのね、のりかさん。従業員同士は禁止なのよ、それにね
俺従業員の女の子としたいと思わないしさぁ」
「まじで?ありえなくね?」
「ありえるしww」

「ちゃんと指名取れるように頑張らないとダメだよ」
「んなん、わかってるよ!」
「だから、ちゃんとした洋服着て、小奇麗にしないと、男の人は
不潔、臭いとか、すごく気にするからね、しっかりね」

ここまで言っても判らないんですよww自分が言われてるって事が!
どうせDQNな子供が居て、DQNな旦那で、下手すりゃ離婚一歩手前
なんだろうなぁ?と思うと、案の定その通りでしたw
でもね、店長という肩書きでお金の事やイロイロな事を見ていると
やっぱり店に不利益な人を解雇したい。でも出来ない。

出来ないではない。自分がいい子で居たいから「出来ない」ではなく「しない」んだ
と気が付いた時、「辞めて」と言えるようになりましたよw

「あぁ?そうね、のりかさん。来月もその服装で、その態度だったら
今のうちの店には必要ないと判断しますよ。真面目にやるか、辞めるかを
選んで下さい。」
「んでぇ?おかしくね?なにわりぃわけ?」

「正直に言って良いですか?」
「いえばぁ?ありえないし、辞めるとかなにそれって感じ!」
「あぁ?ではまず1つ。その服装。2つ、言葉使い。三つ目は化粧。
大まかに言えばその三点ですね。」

「んだよそれ?おかしく  」
「ちょっと!おかしくないんですよ。良いですか?一から説明しますね。」

「まず、服装。今時ジャージで居る子なんて街中居ませんよ。せいぜい近くの
コンビニで出くわすか、スーパーで買い物してる位でしょう?それなのにまがりなりにも
出勤するんですから、ジャージにサンダル、買い物感覚で仕事されては店としてはマイナス
です。次に、言葉使い。お客さんにも同じような言葉使いなんですか?もちろん中には
気に入ってくれる人も居るでしょうけれど、基本はお客さまという事です、友達じゃ
ありません。最後に化粧。やっぱり仕事ですから、お化粧くらいはしてきてください。
自分をいかに綺麗に魅力的に見せるかも一つの武器ですよ。叱ってるんじゃないんですよ。
貴方の為を思って言ってるんですけど、その辺は判って頂けましたか?」

これで判らなきゃ脳みそ無いんじゃないかいな?
「はぁ?それおかしくね?」
う?ん・・・解雇!w

「という事ですので、良く考えてください。冗談じゃなく至って真面目に!
出来れば他の女の子と話したり相談したりすれば決して悪い結果にはなりませんよ。」
「あぁ、わかったよ、ったく」

DQNよイナクナレぇ?♪メロディータ?クト♪お願いマイメロ!!って感じ。

今日は面白半分とお腹空いたので駅方面までトコトコと歩いてみます。
コーヒーショップに陣取り。(俺が発見した待ち合わせポイント観察点)
しばらくサンドウィッチ等を頬張っていると・・・

おぉ!いやらし系あきな嬢登場。尻エロいなぁ?ジュルリ
むむ?お?待ち合わせ場所で立ち止まった!
おぉ!誰か来たな?黄色いシャツのマッチョ気味のお兄ちゃん。寒くないんかよww

なぬなぬ?交渉中・・・あっ!歩き出した!
おっ!路地に消えたぞ!
チッつまんねぇ?つまんねぇよぉ?
今までの俺の刺激は何処行ったんだよぉ?あのモヤモヤしたエロい刺激と
ギンギンな肉棒むき出し、いや、欲望むき出しの性欲は何処へ行ったんだ!
おせーてパン・ギムン。イミナイッス タマタマTVニデテタ

ちくしょう!こうなったらエロサイト見てやる!カリビアンとか見てやる!
あっ!中だしの事を英語でクリームパイと言うらしいですねw
1つ勉強になりましたよ!

ん?おっ!出てきた!
エロい人妻が路地から出てきたぞ!
おぉ!こっち歩いてきた!馬鹿馬鹿!俺に手を振るなw

しばらくして、お客さんとお別れし、コーヒーショップに戻ってきた。
「てんちょ!」
「おぅお疲れさん。なんか飲む?」
「じゃぁオレンジジュース頂きます」

ストロー口元に持っていく姿が妙に色っぽい。
すって!その液体吸って吸って!俺のも吸ってぇ??
あっ俺壊れちったよ!w

「てんちょ食べてるのなんですか?」
「あっこれ?ミラノサンドAだよww」
はい、感の良い人はお解りかと・・・ド○ールですw

「それ食べないんですか?w」
「うん、お腹いっぱいなんだ、ん?残りだけど食べる?」
「いいんですか!うれしぃ??」

おぉ!こんな事でうれしいとは!こっちもうれしい。
「あはぁ、てんちょと間接キッスだわw」
「・・・えっ?」
それ古くない?今時言うの?

「あ・・・そ、そそそそうだね」どーする俺!
「古いかしら?w」
「ちょっと・・・w」
なにこのほんわかした空気は!

どーもセクシーな年上には弱いようです。
りえちんに殺されそうです。
「じゃぁお腹一杯になったことだしwそろそろ仕事しなきゃ」
「頑張って下さいね、でも無理しないようにね」
「私、そういう優しいところ好きですよ・・・」
おぃおぃ!いますぐ俺とホテル行きましょうw

「えっ?wまぁ・・・お手柔らかに」何言ってんだ俺?

よ?し、このポイントは俺専用席としよう!
プルルルル♪プルルルル♪
うわぁ!都合悪い時に限って熊。
「おぅ!きーちゃん!」
「どもです。」
「なに?きーちゃん家探してんだって?」
「えぇ、まぁ」

「りえから聞いてさ、なんかいい物件紹介して下さいっていうんだけどよ」
「えぇ、まぁそこまでやって貰うんじゃ悪いんで」
「いいって!今空いてるビルあるからさ、そこ住んじゃえよ!」
「空いてるって言ったってオーナーw家賃もありますからw」
「気にすんなよ、払えるだけでいいじゃんかよw」

「じゃぁ今度見せてください」
「おぅ!今度とは言わず明日どうだ?」
「あぁ?りえと都合つけて連絡します」
「おぅ待ってるぞ、いや?いい部屋だぞ、俺には似合わないけど、2人には丁度いいよ!」
「よろしくです!」

りえはオーナーにまで電話してたんだな?
プルルルル♪
「あっ?きーちゃん?」
「うん」
「オーナーにも聞いたんだけど・・・いいかな?」
「あはw今オーナーから電話あったよ」
「そう?はやいなぁ?あの人はw」
「帰ったら話そうね」「うん」

あっそうだ!今日面接だ!忘れてた!ミラノサンドAなんて食べてる場合じゃない!
一応、残ったオレンジジュースをずずぅ?っとw
お腹一杯なんですが、一応ね、その?なんというか男としてお約束というかwね?ね?

も少し書けるかな?と思ったんですが
なかなか上手く行きませんね。
クリームパイの意味が頭から離れませんw

また暇があれば書きます。
それではまた、お会いできればお会いしましょう。
ミラノサンドAの残骸を片付けながら愛を込めて。

強制近親相姦

俺が高2のときの話。

俺と妹(高1)、山本、榊原、高柳、かおり(全て仮名)の5人で俺の家で菓子を食べながらゲームをしていた。俺と山本は仲が良く、その他は山本の友達であまり喋らない人だった。みんな同級でかおりっていう女は顔は普通だが性格がめちゃ悪く、こちらからはほとんど喋りかけない人だ。
前置きはこれくらいにして、当日みんなで喋っていて突然ものすごい睡魔に襲われたことは覚えているが、そこから何が起こったかは記憶にない。
気がつくと信じられない光景を目にした。
間の前に妹が一糸まとわぬ全裸状態で椅子に座らされ、手は後ろで、脚は目いっぱい開いた状態で縛られている。そして口にはタオルで声が出ないように縛られ、涙を流している妹がいた。
次に気づいたのは俺の腕が背中で縛られている。
そして極めつけは俺まで全裸にされている。

意識が戻った俺を見てかおりが「あ、気がついた?やす君のおちんちん見ちゃった。かわいいね!」と言って俺のちんこをつんつん突いてきた。
俺は「触るな!なんだよこれは!?」と言うと
「私達ね?、あんたのことまじでむかついてるからお仕置きしてあげようと思ってね!
あんたの態度まじで腹立つんあよね!」と文句を言ってきて
「まずはあんたの妹の性器を舐めな!」と言ってきて「そんなことできるか!」と言うと後ろから蹴りが入って、ナイフを妹の性器に突きつけて「逆らったら妹のまんこ切り刻むぞ!」と高柳が言ってきた。
俺の髪の毛をわしづかみにされ、妹の性器のまん前に俺の顔を持ってきて「さっさと舐めな!」と言ってきた。
妹は「ん?!ん?!!」と声を出して首を横に振っていたが、俺は抵抗しても無駄な事を知ると妹のあそこを舐め始めた。
「キャハハハハ、やす君妹のあそこ舐めてる?。きも??い」と言いながらあざ笑うかおり。
この女だけは絶対許さない!そう心に誓って妹のあそこを舐め続けた。
5分くらい経ったときに妹の性器に変化が見られた。
あそこがぱっくり開いてぬめぬめしてきた。
感じてるんだ・・と思うと妙に興奮してしまって、ちんぽが勃起してきた。
それを見たかおりが「あ??!妹のあそこ舐めながら勃たたしてるーーー!!変態だーー!!」と言いながら俺のちんぽを握って扱いてきた。
「こうすると気持ちいいんでしょ??」と言って上下にゆっくり扱き続けるかおり。
オナニーはしょっちゅうするが、Hの経験が無い上に、異性の手でしごかれたことすらない俺にはものすごく刺激が強かった。
俺は快感を堪える為に唇を噛み締めて下を向いていた。
おちょくるようにかおりが俺の顔の前に俺を覗き込むように顔を持ってきて「気持ちいい?気持ちいい?」とにやにやしながら扱き続ける。
大嫌いなかおりの手とは言え、異性の手はものすごく気持ちよく、すぐにいきそうになってきた。
「うぅ?。うぅ?。」と堪えていると高柳が「こいついきそうなんじゃね?」と言ってきた。
かおりが「うそ???まだ触ったばっかりだよ??」と言って俺の顔を覗き込みながら
「やす君いきそうなの?いきそうなの?」とにやにやしながら上下に扱く手を早めてきた。
「私知ってるよ?やす君って私の事嫌いなんでしょ??避けてるもんね?。その私に射精させられるってどんな気分なんだろうね??。ホレホレ?」と言って更に手を早めて扱いてきた。
もう無理・・・。
「で・・出る・・・」って言った瞬間、かおりは手を離した。
「キャハハハハ。私にいかせてもらうなんて100年早いよ、バーーカ!」と言って笑っている。
「あなたは妹のあそこ舐めてなさい」と言って俺の顔を妹のあそこに擦り付ける。
俺は再び妹のあそこを舐め始めた。
するとかおりが「わたしが扱いてあげるから舐めてなさい。」と言って今度はゆっくりと扱き始める。
再び射精感が上がってくる中、かおりが「もっと気持ちいいこと教えてあげる?」と俺のちんぽを引っ張って、妹のあそこにこすり付けてきた。
「性器をこすり合わせると気持ちいいんだよ?」と言って俺のちんぽの先を妹のあそこにぐりぐり擦り付けてきた。先っぽが入るか入らないかの状態でぐりぐりやられ、すぐにいきそうになり
「だ、だめ・・・もう無理・・・」
と言った瞬間、かおりが「やす君童貞なんでしょ??さらば童貞!!」と言って俺の腰を後ろからグッと押してきた。
俺のちんぽが妹のあそこに「にゅるっ」っといって奥まで入った。
その瞬間「あっ!!」と声を出す間もなく
「ドピュッ!!ピュッ!ピュッ!!」と妹の中に思いっきり射精してしまった。
かおりが「え????うそ?????入れただけでいっちゃったの???っていう?か、妹の中に出しちゃったの?????知らな???い」と笑っている。
「出してもまだ勃ってるねー、腰をゆっくり引いてごらん」と言って来たのでゆっくり抜こうとすると抜ける間際に腰を後ろからグッと押し出す。3回くらい同じことをされ、その度に俺は喘ぎ声を出してしまった。
「はい、今度は自分一人でやってみなさい」と言われ、俺はその初めて味わう快感に負けてしまい、腰を前後に動かし始めた。。。
気持ちいい・・・
10回くらい前後に動かすとまたもや射精感がこみ上げてきて
「だめ・・・また出ちゃう・・・」と情けない声で言うと
「いいよ。出しちゃいなさい」とかおりがにやけながら言う。。
もう腰が止まらない・・・
「ああーー、出るーーー!」と叫んで腰を突き出し、再び妹の中でいってしまった。

「あーーー、すっきりした。そんじゃ帰るからね。あ、妹さんの中に出した精液早く出さないと妊娠しちゃうよ」と言って俺の腕の紐だけ解いて帰って行った。

妹を中に出した精液を出さなきゃ、と思って妹の性器に伸ばした。その時、改めて見る妹の性器に見とれた。
これが女性の性器・・・そしてゆっくりと手を伸ばして精液をかき出す為に指を妹のあそこに入れた。
「うっ」と言って腰をビクッとさせる妹。
精液をかき出す為に指を前後させる。
時折「うっ」 「うっ」と声を漏らす妹。
感じてる・・・・?と思って、精液をかき出す振りをしながら指を出し入れする。
出し入れする度に「ぐちゅぐちゅ」と音がする。
俺は左手の親指でクリトリスをぐりぐりした。
異変に気づいた妹は突然「うーー!うーー!!」と言って首を横に振り出した。
俺は構わずクリトリスをグリグリしながら指の出し入れを早めた。
妹の体に力が入ってきて、より大きなそぶりで「ううーーー!!」と言って首を横に振ったかと思うとビクンッとしてのけ反った。そしてガグン。。。とした。
いってしまったんだろう。
そして俺のちんぽはまた勃起状態でもうがまんできなくなって
「ごめん・・もう我慢できない。。。もう一度だけやらせて・・」と言った。
妹を見ると無言で横を見ている。
俺はちんぽを妹のあそこに当てがって、ゆっくりと腰を突き出した。
「にゅるっ」といって奥まで入れるとゆっくりと腰を前後に動かした。
気持ちいい・・・
そして徐々に腰を早く動かした。すでに2回出しているとはいえ、俺を射精に追い込むまでに5分とかからなかった。
「だめ・・出そう・・・」
妹は横を向いて事が早く済んでほしいといった感じだった。
「出るっ!」
どぴゅぴゅぴゅっ
妹の中に3度目の射精をした。
そして妹を縛ってる紐を解くと妹は無言で風呂場に行った。

そしてそれ以来妹とは言葉を交わすこと無く月日が流れたある日、食事をしていると突然「うっ」と手で口を押さえてトイレに駆け込む妹の姿があった。


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