萌え体験談

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2017年07月

俺の彼女は女市

 姉ちゃんに恋した人っている?俺もそのうちの一人なんだよねぇ。
 俺が姉を一人の女として好きになったのは俺が高三で姉が大学一年の頃。姉はエビちゃん似で茶髪、Eカップ。

<俺>
阪神ファン、叔父さんからもらったBNR32(RB28改、アテーサの配線にスイッチ付けて4WDとFRに変えられる、ドリフト仕様)に乗っている。
<姉>
S15(ドリフト仕様だけど姉ちゃん下手なのは黙秘)に乗っている。
<俺と姉の共通点>
スポーツカーがめっちゃ好き、ミスチルのファン

 ある日、姉は泣きながら俺の部屋に入ってきた。(俺の部屋はマニアックなものばかり置いてあったので姉が入ることは滅多になかった)。
姉「(泣きながら)彼氏に振られちゃったぁ」
俺「何があったの?」
姉「彼氏がねぇ、私が浮気してるって証拠もないのに決めつけたの。だから私は証拠もない のに人を疑う人とは付き合わないって言ってやったの。そしたら彼氏はお前なんか知ら ねぇ出てけって言って私を追い出したの。」
俺「ひどい男だなぁそいつんとこに殴り込んでやる。」
姉「もういいの、終わったことだし。」
しばらく俺は姉と雑談していた。
雑談のネタが尽きかけた頃、突然姉が俺を抱きしめた。
姉「私の愚痴聞いてくれてありがとう。」
姉は自分の部屋に帰った。
俺は少しの間放心状態だった。俺は思った、姉は俺の理想の人じゃないかと、そして姉を幸せにしてやれるのは俺しかいないと。
 それ以来俺は姉を一人の女として恋してしまった。
俺は告る機会を探した、しかし俺がもし告って姉が俺をひいてしまったらどうやって関係を修復しようかと悩んだ。だがそれはある出来事が不安を自信に変えた。
 ある日、両親は用事があって家を一週間ぐらい離れた。その初日の夜遅く、寝ようとしたとき姉の喘ぎ声が。喘ぎ声は姉の部屋から聞こえていた。俺は、壁に耳をぴったりとくっつけた。喘ぎ声から、姉はオナっていると思った。姉はオナっている間、俺の名前を何度も口にしていた。もしかしたら、姉は俺のことが好きなのかもしれない。俺は、明日姉に正直に告ろうと決心した。
 翌日、俺は姉に告るチャンスを見つけようとしながらもいつもどうり振る舞った。心臓バクバクやったけど。俺はついに告るチャンスを見つけた。平然を装いながら姉を俺の部屋に連れ込んだ。
おれ「えーっとさぁ、あのさぁ、話があるんやけど。」
姉「なあに?」
俺「俺のこと変に思うなよ。」
姉「いーから言ってみなよ。」
姉はなぜかにやにやしている。緊張で何を言おうとしたか忘れそうになった。
俺は思い切って言った。
俺「まじめな話だからな、俺さぁ、姉ちゃんのことさぁ、・・・・一人の女として好きなん だっ!俺たちさぁ血のつながった姉弟やからさぁ、俺頭おかしいかもしれないけどさぁ、 いいかだめか関係なしに言ってみないと気が済まないから言ってみただけ、俺って頭お かしいよな、いつも一緒に暮らしてきた姉ちゃんに恋しちまうなんてよ。」
姉は唖然とした。
姉「どうしたん、突然?熱でもあるんか?」
俺「熱なんかねーよ、マジで言ってんだよ。この前、姉ちゃん俺の部屋にきていろいろ話した 後、俺のこと抱きしめたろ?そんときさぁ、俺は思ったんだ、姉ちゃんが俺の理想の女に 違いねえって。あと、姉ちゃんを幸せにしてやれるのは俺しかいないって。変な妄想し ちまったよな」
姉は顔を赤らめて微笑した。
しばらくしてから、
姉「あっ、ありがとう。kは頭おかしくないお、目がマジだったし。実は私もk(俺の名前)のこ と好きなの。弟としてもそうだけど、一人 の男として。あのとき、kは真剣に私の話を聞 いてくれた、私はkが理想の男じゃないかって思ったの。」
姉は俺を抱きしめた。そして、唇を重ねた。俺はこれがファーストキスになった。姉は舌を入れて絡めてくる。俺も舌を入れる。すごく興奮したせいか、俺のちんぽはいつの間にか立ってしまった。
姉「うわぁ、Kって男だね。」
俺「はっ?何が?」
姉「Kのちんぽ。」
俺「うっ、うっせーな。男だったら誰でもそうなるもんだ。」
俺と姉はエロい話をし始めた。
姉「オナニーしたことある?」
俺「あるよそれぐらい。」
姉「誰をおかずにしてんの?」
俺「・・姉ちゃんとか。」
姉「Kエロいな。」
淫乱だなこの女。
俺「姉ちゃんはどうなんだ、ン?」
姉「あるお。Kのこと想像しながら。Kって童貞?」
俺「童貞で悪いか?」
姉「ん?別にぃ。」
俺「姉ちゃんは処女?」
姉「元彼とやったことあるお。」
俺「ふ?ん。」
姉「ねぇ、あと四日間は誰もいないんだし私とやってみる?」
俺「俺たちゃぁ姉弟なんだぜ、それやばくない?」と言いつつ期待している俺。
姉「いいじゃん、親に内緒にしとけば。それに、恋人同士やるのはフツーでしょ。」
姉は服を脱ぎ始めた。
姉「Kもはやくぅ。」
ほんと、俺の姉って淫乱でかわいくて萌える。
俺も服を脱いだ。
姉はすでにブラとパンツだけになっていた。
やばい、めっちゃ興奮してきた。俺のちんぽも再び立ってそれに応える。
姉「kエロい、触りたい?」
俺「うん。」
姉「いいお、やさしくね」
ついにこのときがきた、姉ちゃんとやるときが。
おっぱいを優しく揉んでみる。ブラ越しだがすごい柔らかくて気持ちいい。
姉「これ邪魔だから取ろっ。」
姉はブラのホックをはずした。Eカップのおっぱいが俺の目の前に....
ブラで覆われたところだけ日焼けしてなくてすごいエロい。めっちゃ萌える。
俺は生乳を揉んだ。手触りが最高だ、揉みごたえがある。
乳首をいじってみる。姉の息がだんだん荒くなってくるのがわかる。
姉「はぁ、はぁぁぁ、ぁぁは・・・・」
あれっ、乳首が立ってる。
俺は乳首を舐めた、
べろべろべろべろ・・・・
姉がすごい感じている。
姉「ああぁ、はぁっきもちいいい・・・」
エスカレートした俺は乳首を吸ってみた。
ジュウプジュウプジュジュプジュジュプ・・・・・
姉はさっきよりも喘いでいる。
姉「はぁあ、イイッはああきもちいい、ふぁあわわ・・・・・・」
俺はおっぱいを攻めながら姉のパンツを触ってみた。・・・すごい濡れてる・・・
姉「ああっ、そこはダメぇ、はぁ・・・・」
パンツをずらして脱がした、初めて見るまんこ。俺は姉のまんこはきれいだと思った。
溝に沿ってなでてみる。
姉「ああっそこはっ、はぁぁ、だめっ、はんっああぁ。」
言葉と体が矛盾している。
俺は指をはずし、さっきからぐしょぐしょになっているまんこに顔を近づけた。まんこ特有のにおいがする。溝に沿って舐めた。
ぺろっぺろぺろぺろ・・・・・
姉「あんっはあっいっちゃう、あぁ、はんあんあん」
やべっ、喘いでいるときの姉かわいすぎっ。
吸ってみた。
じゅうるじゅうるじゅうぱべろぶじゅう・・・・・・・
姉「だめぇ、いっちゃうう、はぁんあん、ああっ」
びくんと姉の体が震えた、どうやらいってしまったらしい。
姉「あぁ、いっちゃった。」
俺「姉ちゃん、淫乱だね。」
姉「淫乱言うな、次は私の番ね。」
姉は俺のちんぽを触り始めた。
姉「おっきいねぇ。」
俺「普通のでかさじゃね。」
姉はゆっくりしごいている。
俺「いい感じ。」
姉「もっと気持ちよくしてあげようか?」
俺のを口にくわえた。初体験のフェラ。気持ちよかったのは言うまでもない。
じゅぴゅじゅぷじゅじゅぼっじゅじゅぼじゅびゅ・・・・・・・
俺「ああ、うまいよ姉ちゃん、気持ちいい。」
程良い吸引と口の中の唾液のねっとり具合が俺を射精へと導く。
俺「やばい、いきそう。」
姉「口の中でいっていいよ。」
姉はさらに激しく顔を上下する。
俺「おいっ、やばい、いく、ああぁ・・・」
どぴゅどぴゅぅ・・・・・
俺は姉の口の中でいった。姉は残さず精液を吸い出した。
姉「ごっくん、ちょっと苦いね。」
俺「のんじまったのか?」
姉「うん、いっぱいでたね。溜まってたのかな?」
俺「まぁな、どうする?」
姉「おふろにはいろ、Kもいっしょに」
やっぱ姉って淫乱だなぁ
俺たちは風呂場には行った。白熱灯のせいで姉が余計色っぽく見える。また立った。
姉「Kってほんとエロいね。」
俺「しょうがねぇだろ、姉ちゃん余計色っぽく見えるんだから。」
姉「ねぇ、入れてみる?」
俺「えっ、いいのか?今ゴムないお。」
姉「今日は中出しOKの日だからいいよ。」
俺「まじか?」
俺はなんとなく姉のまんこを触ってみた。また濡れてる・・・
俺「ほんと淫乱やね。」
姉「違うって」
俺「入れるよ。」
俺は正常位で自分のちんぽを姉の濡れているところに入れた。姉が処女でもなく濡れまくっていたので難なく入った。
姉はまた喘ぎ声をあげ始めた。
姉「あぁん、Kのおおきくていいかも。」
俺「姉ちゃんのあそこぬるぬるして熱くて気持ちいい。動くよ?」
俺は腰をゆっくり動かし始めた。姉のまんこが俺のちんぽに絡みつく。姉は快感に酔いしれている。
姉「あんっはんっあんっあんっいいっいいよっ、んっふぁあんっんっんっんっ・・・・・・・」
俺は童貞だけにもういきそうになった。しかし何とかこらえようとした。
姉「はぁはぁはぁ、今度は私が上になろうか?」
騎乗位の体勢になった。姉が上下に腰を動かす。
姉「んっんっんっあんっあんっはぁっはんっはぁはぁ・・・・・・・・・」
俺はそろそろやばい。
俺「姉ちゃん、すげー気持ちイイ、そろそろいく」
姉「私もいっちゃうっ。」
姉の目が潤んでいた。
姉「Kぇ、あんっ、いっしょにいこぉ?」
俺「姉ちゃん、いくっ」
姉「はんっあんっあんっ私も。K愛してるよぉ、ああんっ」
俺「俺もだぁ、いっいくっ、あっ」
姉の膣が俺のを強く締め付ける。姉はいった、そして.....
どぴゅっどぴゅぅぅぅ・・・
俺も姉の中に出した。ついにやった、姉を犯した。
姉が俺のを入れたまま俺に覆い被さった。姉の顔が自然に俺の顔に近づいていく。俺は姉にキスした。姉も舌を入れて応える。しばらくそのまんまだったなぁ。
姉がようやく外した。
姉「K、気持ちよかったよ。またいっぱいでたね。」
俺「俺もすげー気持ちよかった。」
俺は姉のでこにかるくキスした。
俺「やべっそろそろ時間だ。」

 こうして、俺と姉は禁断の恋愛をするようになった。って言っても両親やだちには内緒にしないといけないので、おれと姉はいつもどうり振る舞った。Hも親がいないときぐらいしかできなかった。

数ヶ月後・・・・
俺は大学受験を控えていた。大学は姉と同じところに決めた。(俺はカーが大好きなので姉ちゃんと同じ工学部に)。両親には金がないという理由で姉ちゃんの部屋に住むと言っておいた。両親がおとがめなしで承諾してくれたので(姉も)うれしかった。もちろん、家賃は割り勘って事になったが。受験が終わるまで姉とHはしなかった。受験当日、俺はいい手応えを感じた。
合否発表の日、姉がついてきてくれた。
そして・・・・
見事に俺は受かった、受かったという喜びと、姉を今度こそ自分のものにしたという喜びが俺を泣かせた。
帰り道、姉が笑いながら言った。
姉「K、泣き虫だなぁ、男のくせに。」
俺「姉ちゃんと一緒に暮らせると思うとうれしくてたまんねぇんだよ。」
姉「私もうれしいわ。これからもよろしく。」
俺はなんて運のいい奴だなと思った。
俺と姉の新しい生活が始まる・・・・・・

ほんとはもっと書きたいんだけれど、書くときりがないので、とりあえずここまでにしときます。
つじゅくぅ

女子高生二回イカせる

先週の事、いつものようにタ?ゲットはいるかな・・等と考えつつ自宅から
駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!
しかも身長165位とかなり背が高くスカ?トもミニスカ?トなので簡単に手を
入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後ろに並びまし
た。その際Jkが僕の方をちらりと確認したのを僕は見逃しませんでした、痴
漢暦の長い僕に「OK女だ!」・・そう感じさせる視線でした。
電車が来るとJKの後ろにぴったり密着しながら乗車、同時にお尻に手を密着
させ「痴漢ですよ・・」の合図、OK女でなければここで反転したりして抵抗
する事が多いのですがそのまま素直に乗車、この時点で予感はほぼ確信
へ・・電車が動き出すとゆっくりとお尻を撫で始める、背が高いので簡単に
手はスカ?トの中へ、生足の太ももから撫で上げるようにパンティへ・・こ
こまでで約30秒、全く抵抗は無し・・久しぶりの超OK女です!

次の駅に着くと暫くはこちらのドアは開かない、勝負は次の駅を過ぎてから
だな・・等と考えつつ暫くはゆっくりとパンティ?の上からお尻の感触を楽
しんでいました。
と、ここでハプニング発生!次の駅で何とJKの友達が乗り込んできたのです。
会話の感じから全くの偶然のようですが僕はせっかくのOK女だけどさすがに
二人組みじゃまずいよな・・と躊躇してしまいました。
でも良く見ると乗り込んできたJKもかなりおとなしそうな感じ、これなら大
丈夫かな・・僕は慎重に再び痴漢を開始しました。
僕のまん前に背を向けて痴漢されてるJKが一人、その子を挟んで僕と向かい
合うように友達のJK・・こんなシチュエ?ションです・・
手をスカ?トに押し当てゆっくりタッチ、他愛も無い会話をしながらJKは無
反応&無抵抗、手をスカ?トの中へ・・全く抵抗無し!!

こうなれば行くしかありません。両足の間に手を入れ指を奥へ、背が高いの
で少しかがめば中指が前に届きます。僕は少しかがんで中指でパンティ?の
上から割目をなぞります、するとさすがに僕の不自然な動きに気付いたのか
目の前のJKが視線を下へ・・「気付かれた!」一瞬体が硬直!・・しかし目の
前のJKは一瞬戸惑った後無言でうつむいいてしまいました。
二人とも完全に抵抗できないようです、僕は今度は目の前のJKにはっきり分
かるように肩を落とし、JKの顔を見つめながら両足の間に手を差し込みまし
た。パンティ?の間から指を挿入するとなんと割れ目は既に洪水状態、陰毛
まで濡れてしまっています!!中指でクリトリスを数回はじいてやると足を
ガクガクっと震わせ10秒くらいでいってしまいました。

目の前のJKも友達がいかされたのに気付いたようで真っ赤に顔を赤面させな
んともいえない表情をしています。
まだ人がすく駅までは3分位、一度いったあとなのでゆっくりとお尻をなぜな
がら時々クリトリスを刺激してやります、敏感になっているようでクリトリ
スを刺激するたびに体が反応します。
そして残りあとわずかという所に差しかかった時、もう一度激しくクリトリ
スを攻めると今度も10秒たらずであっという間にいってしまいました。
今まで生マンは何回かゲットした事ありますが二回もいかせたのは初めてで
す、最高の痴漢体験でした。

妹の胸

もう2年も前の話だが、当時18の妹に初めて彼氏ができた。
口が悪くて憎たらしい妹ではあるが、顔はかなり可愛くて、今までフリーだったのが不思議だった。
少し複雑な気持ちではあったが、反対する理由もないし、幸せにはなってほしい。
「男ができたのは祝ってやるけどさ、ちゃんと避妊はしろよ?」とからかってやると
「バカ!エ、エッチなんかさせるかよ!何言ってんだよ!」と顔を真っ赤にして期待通りの反応をする。
「だってお前、いまどきエッチもさせないで付き合ってるとかありえないだろ。すぐ振られるぞ?」
と追い撃ちをかけると「・・・できないものは・・・できないの・・・。」と表情を少し曇らせる。
ちょっと様子が変だが、貞操観念がしっかりしてるのが分かって何か嬉しかった。
「まぁあれだ、その平らな胸じゃ無理もないかw」と捨て台詞を吐いて自分の部屋に入ろうとすると
「失礼だな!これでもちゃんとDカップありますぅー!」と意外な返答。
Dカップ。これには俺が少しドキッとしてしまい固まってしまった。
「・・・わかったぞ。アレだろ、乳首黒くて見せられないんだろw」と苦し紛れに言ってやると
今度は妹が一瞬固まって、無言で2階の部屋に行ってしまった。

あちゃー、やっちまったか?と思ったがもう遅い。
祝ってやるつもりが傷つけてしまったようだ。
しばらくベッドに転がってどうしたものか考えていると、ノックの音がして妹が入ってきた。
「お、おお、さっきは・・」と俺が言い終わる前に妹が下を向いたまま、小さな声でつぶやいた。
「あのさ・・・兄貴の、彼女はさ・・・その、先っちょって・・・どんなふう?・・」
先っちょ?乳首のことか?
「な、なんだよ急に!さっきのは冗談だよ!見たこともないのに変なこと言って悪かった!気にするな。な?」
「ねえ、私の見せるから彼女のと比べてよ。黒くないか心配なんだ。黒いのってヤバイんだろ?」
「ちょ、ちょっと待て!いきなり何言ってるんだお前・・・・俺は兄貴だぞ!?」
「兄貴だから頼んでるの!!・・・私、分かんないんだ。自信ないんだ・・・」
そう言って妹は、静かに着ていたTシャツの裾をまくり上げ始めた。
下を向いた顔が赤くなってるように見えた。

「ちょ、ちょ、ちょ・・・」その先が言えずに口をパクパクさせてる間に、少しずつ妹の肌が露になる。
白くてきめ細かい肌、綺麗な縦長のヘソ、程よく肉付きながらも、しっかりとくびれたウエスト。
見たことのない妹の姿がそこに現れようとしている。あまりに突然のことに、一瞬我を忘れて凝視してしまった。
「ちょーーーーっとっ!待てっ!!・・・・・・待て。頼む。」
淡いブルーのブラジャーの下辺が見えた時に俺はたまらず叫んだ。
顔を伏せ、[そうはいかんざき]みたいに手の平を前に突き出している。
「なんだよ。ここまで見といて止めるなよぉ・・・」妹がふくれっ面をしてTシャツを元に戻す。
「だってお前、やっぱまずいってこれは・・・」
「まずくないよ。別に兄貴とエッチするんじゃないし。それに他の男に見せるの嫌だし・・・」
「お前がまずくなくても俺が・・・」
「ねえ頼むよ。他に相談できる人がいないんだ。」
妹の顔が真剣だ。抱えた不安と、体を見せる恥ずかしさに真っ直ぐ立ち向かっている顔。
腹を決めた顔だ。
「・・・・・どうしても?」
「うん、どうしても。」
少しの沈黙の後、俺も腹を決めた。

「よしわかった。お前は、えっと・・・色が気になってるんだよな?」
「うん。」妹が頷く。
「じゃあ部屋に戻って、先っちょだけ写メ撮ってこい。だったら見てやる。」
これが俺に出来る限界だと思った。
「えーっ?写メ?先っちょだけ?・・・・・・それじゃ全体が分からないじゃん。」
「全体は分からなくていいだろっ!俺が全体を見る意味がわからん。」
「だって・・・大きさとか、バランスとか・・・ちゃんと大丈夫か、心配なんだよ。」
「色だけって言ってたじゃねえかよぉ!」
「お願い!お願いお願い!もう決めちゃったんだもん!」
そう言いながら妹は一気にTシャツを捲り上げ、ジーンズとブラジャー一枚の姿になった。
「マジかよ・・・」
俺はもう、目を反らすことが出来なくなっていた。

淡いブルーのブラジャーの下には、白い胸が窮屈そうに収まっている。
Dカップと言っていたが、もっとあってもおかしくない大きさだ。
俺の彼女もDカップだが全然違って見えた。
くびれたウエストに肉感的なその体は、もはや俺の知ってる「妹」ではなく立派な「女」だ。
呆気にとられて口をポカーンと空けてると、妹が口を開いた。
「本当はもうDじゃキツイんだ。新しいの買いにいかなくちゃ。・・・取るよ?」
「え・・・?」何も言えずにいる俺を無視して、腕を後ろに回しホックを外す。
「どう?黒くないか?汚くないか?」
顔を下に向けたままブラジャーを取り去り、改めて体を俺の正面に向け、両腕を下に降ろした。

綺麗な胸だった。DでキツイというならEカップはあるんだろう。
でも大きすぎず、体とのバランスもいい。
それにさすがまだ18、まだ硬いのか垂れる気配もなく上を向いている。
でも色が白いので柔らかそうに見えた。
問題の乳首だって綺麗なものだった。色はピンクとはいかないが淡いベージュ色で、決して濃くはない。
ほんの少し大きめの乳輪から、まだ成長途中の小さな乳首が可愛らしくとび出している。
「・・・綺麗だ。うん、凄く綺麗だぞ。」本当に綺麗だったのでそう言った。
「本当?・・・黒くない?」
「どこが黒いんだよ!すげー綺麗だよ。」思わず凝視したまま答える。
すると視線が恥ずかしかったのか、乳輪がキュッと縮み、その分乳首が少し大きくなった。
「・・・これ、大丈夫かな?こうなると黒く見えるんだ。」
「それは誰でもそうだよ。それに、そうなっても全然綺麗だぞ?全然黒くないぞ。」
「・・・彼女とか、他の人と比べたら、どう?やっぱり無理?」
「いや、自信もっていいぞ。一番綺麗だ。・・・悔しいけどなw」
「本当?・・・よかったぁ」妹の顔がほころんだ。緊張が少し解けたようだ。
と、俺も我に帰る。
「なぁ、もういいだろ?安心していいから、早く服着て部屋に戻れ。
こんなところ親に見られたらヤバイどころじゃないぞ。」と言いながら、再び[そうはいかんざき]のポーズ。
「うん、ちょっと待って。」と、妹がポケットから携帯を取り出す。
「何すんだ?写メは自分の部屋で撮れってさっき、ていうか早く服着ろよぉっ!」もう顔が上げられない。
「違うよ、兄貴のその格好が面白くてさw 一枚撮るよ?」 カシャ♪
「お前なぁ!」と顔を上げると、Tシャツで胸を隠した妹が
「こっち見んな、スケベ!」と言って、笑顔で部屋を出て行った。

ふう・・・終わった。
それにしても困った。妹に萌えるとかやりたいとかは全く思わないが、あの姿が頭から離れない。
いつの間にか「女」に、それもかなり「いい女」に変貌していた妹に対して
俺の頭がどう対応していいのか分からなくなっていた。まぁ、時間が解決するのを待つしかないんだろうなぁ。
なんて思ってると、携帯にメール着信。妹からだ。

件名:さっきはアリガト
本文:やっと兄貴から卒業できる気がしてきたよ。今まで生意気ばっかり言ってゴメン。
   お詫びにこれあげるから宝物にしろよ!兄貴が一番最初に見たんだからね!

添付されていたのはさっき撮った俺の画像・・ではなく、妹の裸が写った画像だった。
あいつ、俺を撮ると見せかけて自分を撮ってたのか・・・。
偶然にも電灯の下で撮ったというのもあって、本当に綺麗な写真だった。神がかっていた。
2年が経った今、この写真は今でも宝物だ。

ていうか妹よ。勝手に自分だけ卒業してんじゃねえよっ!

昨夜、同じ学校のDQN女とラブホに泊まってしまった

先輩の車で電車で40分くらいの距離まで連れて行かれてから置き去りにされたんだ
その時の時間は午前二時
電車は動いてないし、タクシーで帰ったらいくらかかるかわからないし…
国道沿いにはファミレスもネカフェなかった…あったのはラブホだけ
DQNがなぜかせめてシャワーだけでもとか言い出して仕方なく泊まった

はっきり言って同じ学校なんだけど、あんまり話した事が無い
ってか、先輩に誘われて出かけて行ったら、そいつがいてなんだかちょっと嫌だった
何か話しかけてもあまり反応が無いやつなんだ
その時も会うなりなぜかずっと敬語だったし
嫌われてるんだろうなとか思ってた

大体なんでDQN女がその集まりに参加してるのか良くわからなかった
二つ年上の他の女に連れてこられたのかなんかなんだろうと思ってた
他の女ってのは当然DQNね。も?思いっきりDQNジャージなのよ
お前らもうちょっと何とかならんのかと思うね
同じ学校のDQN女も大して違わないんだけどさ
年上の人の集まりに呼ばれてると言う事は、どうせこいつも先輩にまわされたかなんかなんだろうなって思った

集団は男が二人の女が学校のDQNと年上の女が二人
何のための数あわせだよ…
男は二人とも先輩で二つ年上
初め後ろの座席で先輩の男が同じ学校のDQNを口説きながらおっぱい揉んだりしてた
ヤリチンがよくやるなぁ?なんて思いながら、年上女に勧められたジョイントを思いっきり吸った
女の一人はガンギマリのブリブリだ
おれもキメないとやってられない雰囲気

しばらく年上女と二人でジョイントを回してた
自然と嫌な感じが消えて年上女と顔を見合わせて笑い合ってた
聞くとも無いけど向かいでDQNが口説かれてる

「な?藍ちゃんもなぁ?彼氏いないんだったら良いだろ?」
「…いや、ちょっとダメっす…」

みたいな会話が聞こえる。先輩の手がDQNの服の中に入ろうとするけど必死で拒否してる感じだ
でも、DQNもさすがに非力。先輩にシートに押し倒されて抵抗してる
こっちは隣の年上女に寄りかかられる
運転してる先輩は意味もわからず笑ってる。事故が怖い
球場が見えてきた。どこまで連れて行かれるんだろう…そんな感じだった

向かいでDQNがおっぱい揉まれながら泣いてた。なんだかかわいそうになった
けどこっちも年上女にディープキスされ出した
助ける義理もないし…なんて思ってると先輩が呻いた
DQNが先輩のチンコに膝蹴りを入れたみたいだ

「おまっんじうっそmfsじゅんsじゅ」

先輩が声にならないような怒鳴り声を上げてDQNを張り飛ばした
車の中で暴れられるのは色んな意味で困る
仕方無しに仲裁に入ったんだ。そんでDQNの隣におれが座った
今度は向かいで年上女の乳を先輩が揉みだした
しかも生乳だ。露出させながらベロベロ舐めたりしてる

他人のイチャイチャは眺めが良い
ジョイントを吹かしながら眺める。年上女がおっぱい舐められて手マンされながらたまにこっちに手を伸ばす
それまではアンアン言ってるのに、ジョイントを回してやると静かに無表情で吹かしてまたアンアン言い出す
女の演技力はすごい
何度かのやり取りの後に、年上女に渡そうとした時横からDQNがジョイントを奪って吸った
それから年上女に回した
年上女との間にDQNが加わったわけだ

DQNの名前は藍子と言う(以下:藍)
向かいのイチャイチャを眺めながら何となく藍の目を覗き込んでみた
ギョっとしたように目を逸らす藍
同じ学校なのにほとんどまともに話したことが無いのは、やっぱり嫌われてるんだろうなと思う
しかし、先に話しかけてきたのは藍の方だった

「よくみんなと一緒に遊んでんですか?」
「よくってか中学から一緒の学校だしね」

話があまり続かないなぜか変な敬語だ。やっぱりガードが固い

とりあえず場を和ますために下ネタをふってみた

「そんで藍ちゃん。おれにもおっぱい揉ませてくんない?」
「えっ…ダメっす…」
「ちょっとだけ」

いきなり鷲掴みにしてキスしてしまう。もちろん舌も入れる

「ちょっとマジダメっすよぉ…」

ジャージの裾から手を突っ込んでブラの下に手を入れる。さっきほど抵抗しない

「ヤバいっす…あん…だめぇ…」

調子に乗って乳首をクリクリしてみた。藍は腰を波打たせて逃げようとする
追う力が無いので諦める
少し離れてくれたので気を使わないですんで助かる

先輩「同い年だったら許すか?藍ちゃんは案外堅いね?」
年上女「同じ学校らしいけど学校でも仲良いの?」

答える事が無い。その内年上女が下半身を脱いで先輩に跨る

この辺で記憶が途切れるけど、この後ほとんどすぐに先輩が怒って藍を車から降ろした
今では意味がわからないけど、おれも後を追った

下ろされたのは国道沿いのしかも最寄り駅まで大分遠い辺りだった
時間は午前二時
藍子がおれに向かって口を開いた

「えっとぉ…携番かアド教えてもらっていいっすか?」

そんな場合じゃねぇwwwとりあえずこっちがアドレスを聞いて送る。夜中の国道沿いで…
それから西へ向かってトボトボ二人で歩き出した
見事にファミレスも何も無い。記憶では大分歩いたところにロイヤルホストがあるはずだ
そこへ向かって歩く。藍子はついてくる。話す事が無い

「この先までちょっと歩いたらロイヤルホストあるよ」
「…うん…タクシーでは帰れる距離じゃないっすよね…」
「多分一万円以上かかると思うよ」

話しながら、自動販売機でコーヒーを買って飲んだ
そうして歩いていると駅が見えてきた。閑散として駅前には何も無い、いかにも普通しか通らなそうな駅だ
何も店は無いけど、その駅より海側にラブホテルが煌々と明かりを点して建ってた

「大場君…あそこ」
「ラブホね」
「宿泊5000円からって書いてあるよ」
「おれは残金1500円だからねぇ…」

「あたし!あたし大丈夫!あるある」
「いいよ…もうちょっと歩いたらロイヤルホストあるしおなか減ったし…」
「コンビニコンビニ!シャワーも浴びたい」

コンビニで買い物をしてラブホに入る
部屋は5000円のやつはさすがに空いてなくて6500円の所を選んだ
部屋に入ると藍子は、あれこれをチェックしてポットで紅茶を淹れた

「じゃあ、シャワー浴びてくるんで」

そう言って風呂場に消えた

ガンジャや徒歩や色々で疲れたから、しばらく紅茶をすすってベッドに寝転んだ
そのまま寝てしまった
しばらく寝ていると、藍子が風呂から出てきたようだ
眠いのでそのまま布団から出ない
おれの寝顔に近づいて、寝ているのかを確かめている様子がわかった
ベッドの脇に腰掛けて藍子はテレビをつけた
うざいなと思って目を開けてみるといきなりAVだった
藍子はバスローブ一枚でチャンネルの変え方を探っていた

「ここここ。リモコンは枕元」
「えっ? 起こしちゃいました? すみません」

「いいよ。テレビはニュースかなんかしか映画かAVしかないよ?」
「う?ん…消すね」
「つけとけば? 退屈なんでしょ?」
「でも、AVとか…」

チャンネルを変えてニュースにしてみる

「そんで何でバスローブなの?」
「いや…何となく…」

両襟をつかんで一気に押し倒して開いてみる
ノーブラ、ノーパンだ…何考えてんだ…

「ちょっと待ってぇ! ちょっとちょっと…」
「何で下着も無し?」
「お風呂上りだし…」
「そうだね。じゃあ、後はゆっくり寝てくれ。おれはソファーで寝るわ」

そう言って起き上がろうとすると、藍子がおれの袖をつまんで上目遣いにこっちを見た

「お風呂入って来て下さい…せっかく溜めたし」
「もう眠いよ…それに風呂嫌いなんだ」
「…溜めたんだから入ってきて欲しい…」

上目遣いに弱いのは男の性

結局、風呂場で服を脱いで風呂に入った
服さえ脱いで洗い出すとおれは結構几帳面だ
洗い終わって浴槽につかるとちょうど良い湯加減
しばらく浸かってから風呂場から出る
アラ不思議! おれの服がなくなってる代わりにバスタオルとバスローブが置いてある
何故かパンツも無い!
バスローブを着て部屋に戻ると、藍子の服の隣におれの服が畳んで置いてある
藍子はベッドに座ってAVを見ている。おれに気付いてチャンネルを変えたけどわかった

「てへへへ///バスローブおそろい」

当たり前だ。畳んだ服の中からパンツを穿こうとする
ブラブラは性に合わない

「寝ようか」

ソファーで寝ようとすると藍子が言う

「あたしがソファーで寝るからこっちで寝て下さいよぉ」
「お金出してもらってるんじゃ悪いし」
「一緒に寝るの嫌っすか?」

「嫌ってか、お前学校でおれの事全然無視してない?」
「だって話しかけられる時って大体が何か用があるときだけだし…」

当たり前だよね。用もなく普通は話しかけないし

「いっつも何か言おうとしたらもういないし…」
「わかった! おれの事好きだから一緒に寝て欲しいのね?」
「ちょ///それ///」
「今までずっと話しかけて欲しかったのかこのメス豚!」
「ひどいっす(´;ω;`)」

「なるほどなるほど…これで合点が行った。ここへ誘い込むのはお前の罠だな?」
「……」
「先輩とは、しなかったの?」
「気になりますか?」

少し首を傾げて口元に手を当てて上唇を突き出して聞く藍子

「何、駆け引きしてんだよクズ! 死ね」
「…やるわけ無いじゃん…」

言い終わるかどうかの刹那、無理矢理両足を開いて局部に顔を近づける

「ちょ///いきなり恥ずかしい///」

薄い陰毛の中に露出した粘膜の中の肉の突起を凝視するおれ
藍子のそれは充血してせり上がっている
その突起に舌を這わす

「あっ・・・マジやばいっす・・」

                                  FIN

やる夫のアルバイト?スフィンクス編

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                   ノ           \
                 /´             ヽ
            r──|   l              \
           / ̄ ̄ ̄ヽ   -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.
         /  ̄ ̄  ̄ヽ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))



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  /  ./ミミ、、 ゝ__゚、ノ、、イ〃ノ\
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          /  _ノ  \    
          |  (●)(●)l   あぶねーだろ…
.          |   (__人__)|    常識的に考えて…
          |    `⌒´ |   
.          |       } 
.          ヽ      } 
           ヽ     ノ
            /   く
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         /  ̄ ̄  ̄ヽ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))



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         /  ̄ ̄  ̄ヽ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))

セックスフレンド交換。


僕(サトシ)が大学2年の時なんですが、1年の時に付き合ってた彼女と別れて以来、たまに会ってはどちらかの家に行ってエッチをするという関係が続いてました。

彼女(ミカ)はモデル体型のお洒落な子で、いわゆるお姉系でした。残念なことに胸はAカップでしたが…。

そしてある夜、彼女に「やっぱ男って色んな子とエッチしたいもんなの?」と聞かれ、「んー、人によるんだろうけど本能的にはそういう願望少なからずあるんじゃん?」と返すと、「やっぱそうかぁー、大学の友達(女子)もセックスフレンドいるんだけど、『その人とのエッチに飽きてきちゃった』って言うんだよね」と言いました。

僕が「で?何を言いたい?」と聞き返すと、「そん時結構酔ってたからどこまで本気かわからないけど、一度交換してみたい!って言うんだけどどう思う?」と言われました。

僕は「それマジか!?ってかお前の友達凄い奴いるな…」と言うと、「相当エッチな子だからね。いつも下ネタばっかだし」と言われ、その言葉に僕の心は少し動かされました。

その後、相手はどんなカップルか聞いたところ、女の子は彼女とタメで20歳、下北系で顔はロリ系、胸はDカップ。男は出会い系で知り合った16歳の高校生。

高校生がDカップの女子大生とセックスフレンド…。
最近の若い奴は…と思いながらも、ちょっと羨ましく思う自分もいました。

今まで付き合った子が皆Aカップだったこともあり、Dカップという響きにやられた僕は「1回だけやってみよっか」と答え、翌週末に彼女が一人暮らししてるマンションに集まることになりました。

そして当日、僕らは少しの緊張とドキドキ感をもって最寄り駅まで迎えに行き、現れたカップルは予想よりいい感じの人達でした。

女の子(ヒロミ)は予想より全然かわいく、Tシャツにジーパン、スニーカーというまさに下北系という姿でしたが、明らかTシャツが膨らんでいて、僕の気持ちは高ぶりました。

相手(タケシ君)はやんちゃな16歳といった感じで、茶髪のややイケメン風、彼女も気にいった感じでした。

そして彼女の部屋に入ると、僕らはベッドに並んで座り、相手は向かいのソファーに腰掛ける感じで雑談などしてました。

これでは動かないなと判断した僕は「お互いキスとかしてみよっか?」と言うと、相手も僕のセリフを待ってたのか「うん」と言い、僕らはお互いにキスや愛撫をし始めました。

そして、胸を揉んだりしてると徐々に興奮も高まり、「ミカ、タケシ君を攻めてあげなよ」と言うと、「うん」とちょっと喜んだ風で、タケシ君のいるソファーに移動しました。

それと入れ替わりにヒロミちゃんが僕の隣に座ると、僕は言葉も交わさずヒロミちゃんを抱き寄せ、キスをしてました。

キスをしながら、念願の?胸をTシャツの上から触ると、その弾力というか柔らかさに一気に興奮は高まりました。

ヒロミちゃんは「ンッ…ンッ…」など言いながらも感じてる様子だったので、ジーパンの上から手で触り、そのままベッドに押し倒す感じに…。

横になる時、一瞬ミカとタケシ君の方を見ると、ミカは早くもタケシ君のジーパンを脱がして手コキをしていました。

さすがというか何と言うか…。 
タケシ君はソファーに座ったまま、気持ち良さそうにしながら上を向いてました。

興奮してた僕は再びヒロミちゃんにキスしながら胸を揉み、ゆっくりとTシャツとジーパンを脱がせました。

初めて見るDカップの胸とヒロミちゃんのロリ系の顔が重なって僕の興奮はかなり高まり、たいした前戯もしないまま、パンツも脱がしました。

そして股の下に手を入れると、ヒロミちゃんはすでにヌルヌルの状態で、いつ入れても大丈夫そうな感じでした。

横になったかっこうでヒロミちゃんを手で攻めている時、ミカとタケシ君が見えていたのですが、ミカは得意のエロいフェラをしてるとこでした。

タケシ君はずっと顔を上に上げて無言でしたが、突然「もうイッちゃいます…」と一言だけ告げて、ミカの口の中でイッてました。(初めて客観的にフェラをしている彼女を見て、ちょっとした嫉妬心を感じてました…)

その後は、ミカとタケシ君はもう一つの部屋に…。
僕は彼女のベッドでヒロミちゃんと…。

という形になり、僕も洋服を脱ぎ捨て、ヒロミちゃんに口で咥えてもらいました。

ミカの気持ちよさには程遠かったものの、ミカの友達にしてもらってるというシチュエーションに興奮を覚え、すぐに硬くなり、そのままゴムを付けてヒロミちゃんの中にいれました。

ヒロミちゃんは「アッ…アッ…」と声少なでしたが、恥ずかしがってる感じとその声がとてもかわいく、途中の「イッちゃうよ…」という声にもやられ、僕もそのままイッてしまいました…。

その間…ミカとタケシ君はというと、タケシ君の声はあまり聞こえませんでしたが、ミカのエロい声は所々聞こえていて、きっとタケシ君はミカのエロさにやられてるんだろうなと思ってました。

その後、僕とヒロミちゃんはもう1回エッチをしてシャワーを浴びにいき、そろそろ終わったかなという頃あいにフロを出たんですが、まだミカ達は部屋から出てきません。

やや静かだったので「今は何やってるんだ?」と思い、僕とヒロミちゃんがドアに近づくと、ミカの「気持ちいい!?」という声が…。

間違いなく手コキまたはフェラ中です…。

ヒロミちゃんが「ミカのフェラって気持ちいいの!?」と聞いてきたので、「そうだな、いつも口で1回はイカされるかな」と答えると、「じゃータケシ、今頃やばいだろうね。私、口でイカせたことないし…」と言いました。

それからしばらくしてもミカ達は出てくる気配がなかったので、僕とヒロミちゃんはまたベッドでまったり前戯をし合い、その間に僕もヒロミちゃんの手コキでイカされました。

その後しばらくして、ようやく部屋からミカとタケシ君が出てきて、ミカがシャワーを浴びた後、ミカとヒロミちゃんは最寄コンビニに買い物に出かけました。

やたら長かったので、「どうだった?正直なところ」と聞くと、「ミカさんやばいですね…攻められっぱなしでしたよ…ヒロミと全然違って大人のエロさでした…」と照れながら言ってました。

まー大体想像はついてましたが、詳しく話を聞くとミカはエッチを3回も求め、フェラでも2回イカされたらしいです…。

それに応えたタケシ君も凄いですが、ミカの若い奴好きにも驚きました。

後日談ですが、僕とヒロミちゃんはその後何回かデートやエッチをしたりするうちに付き合うことになり、タケシ君はミカのテクにやられたのかすっかり気にいって何回もアプローチをかけてたみたいですが、ミカは「エッチが受身過ぎて気持ちよくない」ということで相手にしてませんでした。

人生ゲーム1

俺が小学6年のころのこと
その頃から性に目覚めていたボクは、マンションのゴミ置き場においてある
エロ本を週に3回ほど見ていました。
いつものようにゴミ置き場に侵入すると、Yがいました。
Yは結構おとなしい女の子で、あまり人と話さない子でした。
こっそり近づくと、なんとYもエロほんを見ていました。
ゆっくりYの肩を「ぽんぽん」とたたくとYはビクっとして振り返りました。
Y「あ・・・」
俺(ちょっとニヤり)
「なにやってんの???」
Y「あ・・いや・・その・・・・・・・・・」
ついにYは泣いてしまいました。
俺「大丈夫。俺もお前と同じだから泣くなww」
Y「へ?」
俺「おれも同じことをしようとしていたから」
Y「いつからこんなことしてた?」
俺「去年の7月(俺が小5の頃)から」
Y「へ?意外」
俺「それこっちのセリフだよww」
Y「プ、ハハハハハハ・・・・・」
俺は久しぶりにYの笑った顔を見た気がする

それから2ヵ月後
中学へ入学しYと同じクラスになったが話す機会は無くなった。

ある日部活で怪我をして骨折してしまった。
その5日後Yも骨折した。
部活に行ってもやることが無いので
教室でウダウダしていると松葉杖(骨折した人が持っているあれ)を
持ったYが教室に入ってきた。
Y「あ?骨折って最悪だね?」
俺「ん?あ?確かに・・・」
Y「元気ないぞ ベシッ」
         ↑思いっきり俺の背中をたたいた
俺「痛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
Y「もう、うるさいな?ww」
俺「誰のせいだ?(怒)ベシッ」
            ↑思いっきりYの背中をたたいた
Y「む?やったな?」



それから乱闘になった・・・
俺&Y「疲れた?」
Y「そうだ、うちさ今日誰も居ないから家に来ない?」
俺「お!いいね!じゃ乱闘の続きだ」
Y「それはダメやねんチョップ」
俺はまた背中をたたかれた・・・(俺弱い)
いつもなら10分の道のりを30分掛けてYの家まで行った。
俺「お邪魔します」
Y「お邪魔されます」
俺「どういう意味だ?それ」
Y「なんでもない」
Y「ここで待ってて。たんすの中いじったら机投げるから。」
俺「机投げていいから、見ていい?」
Y「ダメにきまっとるやろキ?ック」
俺「いたたたたた」←またやられた
Y「お茶とってくるから。たんすの中いじったら机投げるから。」
俺「はいはい」
そういえばYの家に前遊びに来たことがあった。
ちょうど2、3年前小4の頃
それから模様替えしたのかな?
きれいになってる(当たり前)
Y「おまたせ?はいジュース」
俺「・・・・」
Y「どした?」
俺「これ何?」
Y「青汁」
俺「へ?ゴクゴク」
Y「うぁ?飲んだよ」
俺「おえぇマズ」
Y「ははは」
俺「んでなんかやる?」
Y「人生ゲームやろ?」

Y「よっしゃ?上がり?」
俺「負けた?」
Y「じゃ罰ゲーム」
俺「おいおいそんなの聞いてないぞ」
Y「じゃあ、裸でフラダンス!」
俺「却下」
Y「ムリ?」
俺「却下」
Y「ムリ?」
俺「却下」
Y「じゃ全裸でフラダンス」
俺「変わって無いじゃん」
Y「罰ゲーム、罰ゲーム、罰ゲーム、罰ゲーム」
俺「わかった。その代わり裸はやめろ」
Y「だから、全裸だって」
俺「何か、着させろ」
Y「スクール水着」
俺「男用か?」
Y「女用に決まってんじゃんww」
俺「俺が着て楽しいか」
Y「うん」
俺「・・・わかった」
Y「わーい。ちょっと待ってて水着持ってくるから」
俺(本気かあいつ)
Y「はい、これ」
俺「サイズ130じゃね?か、アレがはみ出ちゃうよ」
Y「い?から廊下で着替えて来い」



俺「ただいま」
Y「うわきも!」
俺「それをいうな」

そのあとは特に何も無かった

ビルの一角で手コキ…。


僕(21)と彼女(21)が付き合って1年過ぎた頃の話です。

彼女は自分で「私痴女っ気あるんだ」と言ってる通りのエロさで、細身でお姉系
の見た目からは想像つかないような子でした。

その日も普通にデートをして、そろそろ終電という23時半過ぎ頃、僕らはスタバを出て最寄り駅に向かいました。

そして駅まで来た頃、彼女は「まだちょっと時間あるし、この辺フラフラしよ」と言い出し、僕らはある路地に入りました。

といってもそこはビル街だったので周りはビジネスビルばかり。

「何もないな」と僕が言うと、「こっち行ってみよ」と言われ、すぐ側にあったビルの階段を登っていきました。

僕は「管理人やビル内の人に遭遇したら不審者扱いされるだろ」と少し思いながらも、
「まー週末のビジネスビルだから人なんていないか」と思い直し、2階の踊り場(非常口を出た所らへんの小スペースです)まで上がりました。

そのビルは階段の外回りが壁だったので、外から僕らが見えることはなく、僕らは踊り場の角に座って抱き合い、キスをしました。

キスだけのつもりでしたが、徐々に興奮が高まってきて、僕は彼女の後ろに回って座ったまま抱きしめ、胸を揉み、シャツの下から手を入れブラを外して揉み、そしてジーパンを脱がそうとしてベルトに手をかけた時、「ダメだよ!誰か来たらマズいし!」と言いました。

少し興奮が高まってた僕は「こんな時間誰も来ないから大丈夫だよ」と言ったのですが、彼女は「今日はジーパンだし、さすがに私も女の子だからダメ」と言われました。

普段のミニスカスタイルだったら攻められただけに残念と思っていると、彼女は向き直り、僕のジーパンの上に手を置いてなぞり始めました。

こいつ、生殺しにする気だな! と思いはしたものの、やはり触られて嫌なわけもなく、なぞられながら彼女の胸を触ってました。

そして徐々に興奮が高まってきた時「脱がしちゃおっか?」と言われ、あっさりジーパンとパンツを半脱ぎの状態にされました…。(とはいえもちろん積極的に脱いだことは言うまでもないです)

そして、勃った僕のものを嬉しそうに手で触ると、我慢汁をヌリながら上下に動かし始めました。

彼女は「こんなとこバレたら恥ずかしいね」などと楽しそうに言いながら、徐々にスピードを速くし、我慢汁でクチュクチュ音を立てる頃になると、僕はもう成るようになれといった感じで気持ち良さに没頭してました。

すると…。

突然目の前にあった非常口が「ガチャッ」っと開きました。

僕らが「アッ」と思った時はすでに遅く、コック帽をかぶった飲食店のおじさんが発泡スチロールを持った状態で、手コキをされてる僕と握ったままの彼女を見ました。

テンパった僕らがこの状況どうしようと思っていると、寛大にもおじさんは「あっ、ごめんね」と言い、ドアをそのまま閉めてくれました。

この時間にまず開くことはないだろうと思ってたドアがこの上ないタイミングで開いたことにしばし呆然とし、彼女と「俺らも恥ずかしいけど、おじさんもかなりテンパっただろうな…」などと話していると、再び彼女が僕のものを触り始めました。

おいおい、またおじさん出てきたらどうするんだ! と思いながらも、そこは男。

途中まで良い気持ちにされてただけに制止する訳もなく、また彼女の手コキに身を任せてました。

気持ちよくなってきた頃、彼女はおもむろに口で咥え、グチュグチュ唾を出しながら上下に動かし始めました。

そして唾を大量に含んだ頃、口を離し「気持ちいい?」と言いながら手コキを再開し、僕はついさっき起こった出来事を忘れ、「早くイカせてくれ…」と思ってました。

グチュグチュ音を立てる手コキの気持ちよさといったら半端なく、数分で限界が近くなり、「そろそろイキそうだわ…」と言い、イッても洋服など汚れないように立ち上がりました。

それと同時に、彼女も僕の斜め後ろにかがんで立つような状態になり、僕のを斜め後ろからしごき続けられ、あっという間に限界を迎えた僕はそのまま階段の踊り場に出しました。

その後ティッシュで軽くふき取ってビルのゴミ箱に捨て、お互い何とか終電に乗れて帰ったんですが、僕はその終電内でも「おじさんはどう思ったんだろうか?」などと想像して、不思議な高揚感を感じてました。

それからというもの、お互いリスキーな状態でエッチなことをすることが楽しくなり、
デートの度に色んな場所でエッチしたことは言うまでもありません。

先輩カップル。

今年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に
那須の別荘に遊びに行った時のこと。

ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ
顔はホントに結構かわいいと思う。

夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付
き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。先輩たちとはよく
一緒に飲みにも行っていてすごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。

3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとか
をしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそう
に下を見ていた。

正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚な
キスをして志穂さんを愛撫しだした。

初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何
も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。

志穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正
志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。

すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。
優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

「2人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興
奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。優は抵抗する様子はなか
った。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。

正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さん
の聞いたことない声が溢れていた。

僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗して
いなかった。

正志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。明らかに
僕よりは大きかった。

正志さんが「優ちゃん見てて」そういうと志穂さんがフェラをしだした。
「ジュポ、ジュポ、ジュルル」といやらしい音がたった。みるみるうち
に大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。

「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕
は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。

「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕の
アソコを取り出した。
優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。

志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床
にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。僕はあまりの気持ちよさに
頭が真っ白になっていた。

すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言
ってきた。

迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は
「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。
正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。

正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って優を
隣の部屋に連れていった。

優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿にものすご
い嫉妬を覚えた。

2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ち
いい?」そういいながら手でしごかれた。いやらしい手の動きと舌使い
にすぐイキそうになった。

志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一
回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にす
ぐイってしまった。

志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。
ドアは開けっ放しだった。
「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」

ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に
行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。

正志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。
しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともピチャピチャ音がしていた。

志穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」
僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。嫉妬でおかし
くなりそうだったが止めには行かなかった。

「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始め
たようだった。「ジュルル、チュパ、チュパ」といつも聞いてるフェラの音
が聞こえてきた。

「あ?上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえ
るように言っていたと思う。
「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕
のモノを手で触っている。

「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。

優の聞いたことない声が聞こえてきた。
「あぁぁぁん、すごいよっ」

志穂さんが「あ?あ、入れられちゃったね」

僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。
すごい光景だった、ベットを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベット
の上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。

僕の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は正
志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。

パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて
「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。

正志さんはバックで突き出した。そのまま優の両手を掴んでまた突いた。優は
ホントに気持ちよさそうだった。

「優ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。
「はぁぁん、やっぱり大きいよ」

正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動か
している。
優は「イヤそんなこと聞かないで」
正志さんが優を大きく上下に出し入れする。「優ちゃんどっち?どっちが大きい
の?」

「もういやぁ、こっち、正志さんのが大きいっ」僕は愕然として優の部屋から離
れた。

その後も優の喘ぎ声は止まなかった。
「あ?大きいよぉ、おかしくなっちゃう」

たぶん正常位でラストを迎えたと思う。
パンっパンっパンっという音がすごく生々しかった。

その後自分もたまらず志穂さんの体を味わった。アソコの具合は正直優の方が良か
ったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。初めて騎乗位でイった、とい
うかイカされた。とにかくおれも楽しんだ。

正志さんと優はおれが志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。すぐ戻っ
てくるだろうと思ったけど時間にして2時間は戻って来なかった。

その間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。途切れると楽しそうな声が聞こえて来
て、しばらくするとまた喘ぎ声。たぶん3?4回はしたんじゃないだろうか。

結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。
僕も志穂さん相手にたくさんした。けど優はもっといっぱいしたはずだ。僕が眠り
に入る前、シーンとした中でも優の「チュパっ、チュパっ」というフェラをしてい
る音が聞こえてきた。

志穂さんのことはすごく良かったが、優のあの姿が忘れられない。

姉の柔肌6

3人は夕食を済ませた温泉旅館の和室で月明かりにキラキラと輝く海を窓から眺めていた。

食事を済ませた部屋には既に布団が敷かれており、窓辺の椅子に腰掛ける隆志は温泉で火照った身体を団扇で扇ぎながらビールを煽っている。

由紀と賢治は互いの肌の温もりを思い出しながら黙ったままテレビに向かっていた。

隆志は仕事と運転で疲れたのか缶ビールを2本を飲み干すと敷かれた布団に潜り込み、由紀と会話を交わすことなく静かに寝入ってしまった。

「・・・賢ちゃん・・・つまらないでしょ・・・」

「そんな事ないよ、姉さん・・・でも義兄さんっていつもあんな感じなの?・・・あまり喋らないんだね・・・」

「・・・う・・・うん・・・」

二人は静かな寝息をたてる隆志の様子を伺いながら小さな声で言葉を交わしていく。

「・・・義兄さんよっぽど疲れてたんだね・・・じゃぁ、僕達もそろそろ寝ようか・・・」

「・・・うん・・でも姉さん未だ身体が熱くて・・・冷たいものでも飲んで身体を冷ましてから・・・」

「・・・じゃぁ俺冷たいもの買ってくるよ・・・」

賢治は小銭を握り締めると、同じ階にある自販機コーナーに向かった。

(・・・姉さんと義兄さん、上手くいってないのかな・・・それとも、俺の事で義兄さんに負い目を感じてるのかな・・・)

賢治は由紀の気持ちを考えながらも、より一層深くなっていく由紀への愛情を止める事が出来ない。

賢治は自販機で買った飲み物を両手に持ち足早に部屋に戻った。

部屋に戻った賢治は隆志が寝ている寝室の襖が閉じられ、灯りが消されテレビの明かりだけになってる居間に座っている由紀に冷えたペットボトルのお茶を手渡すと、由紀に寄り添うように腰を下ろした。

「・・・賢ちゃん・・・絶対に後悔しないよね・・・ずっと・・・」

「・・・勿論・・・ずっと姉さんと一緒だよ・・・・」

由紀は賢治に念を押すように小さな声で、しかししっかりと確認する、隣に寄り添った賢治にもたれかかった。

「・・・姉さん、やっと幸せになれる・・・」

「・・・姉さん・・・」

賢治はもたれかかってきた由紀の腰に手を回し、由紀を引き寄せるように抱きながら唇を重ねた。

(・・・賢ちゃん・・・隆志が・・・起きちゃう・・・)

(・・・姉さんが、声を出さなきゃ大丈夫・・・)

由紀の柔肌に飢えた賢治は抑える事の出来ない衝動に、襖一枚挟んだ隣の部屋に隆志が寝ているにもかかわらず、由紀の浴衣の襟から乳房へと手を忍ばせていく。

(・・・け・・・賢ちゃん・・・)

由紀は賢治の手を抗うどころか、自らも浴衣の合わせ目から飛び出そうとしている賢治の股間に手を伸ばし固くなり始めている賢治の肉棒をブリーフの上から摩り始めた。

賢治は、柔らかな由紀の乳房を揉みながら自分から舌を絡めてくる由紀の舌を吸い、固くなり始めた小さな乳首を指で転がしていく。

由紀は乳房を揉まれ、甘く蕩けるような賢治のキスに小鼻を鳴らして小さく喘ぎ始め、更なる刺激を求めるかのように賢治の肉棒を摩っていた手をブリーフの中に忍ばせていった。

すると賢治も由紀の乳房を揉んでいた手をゆっくりと下に移動し、足もとがはだけ真っ白な太腿が露になってる由紀の股間にその手を潜り込ませていく。

太腿を伝い小さく開かれた由紀の股間に向かっていく賢治の手は直ぐに由紀の核心に辿り着いたが、賢治の指先には当然あるであろうはずのパンティの感触が無く、既にしとどに潤い蒸れるように熱く火照った由紀の淫裂の感触が伝わっていた。

(・・・姉さん・・・)

(・・・だって・・・我慢できなかったんだもん・・・)

そんな言葉を発するかのような由紀の瞳を見つめ、賢治は既に愛液を溢れさせている由紀の淫裂を開き、泉の源である蜜壺へゆっくりと指を押し込んでいく。

(・・・はぁっ・・・あ・・・ぁっ・・・声が・・・声が出ちゃう・・・)

(・・・義兄さんが起きちゃうから・・・声は出しちゃだめだよ、姉さん・・・・)

由紀はもっと激しい刺激を求める自分と、昂ぶる興奮に喘ぎ声を発してしまう事を避けたい自制心との葛藤に身悶えながらも、そんな葛藤を見抜いていた賢治の絶妙な指使いに、ぎりぎり声を抑えながら全身に走る快感に包まれていった。

(・・・賢ちゃん・・・姉さんもう・・・我慢できない・・・)

そんな由紀の欲望を察した賢治は一旦由紀から離れ官能でふらつく由紀を抱き起こすように立たせると居間の外にある大きめの洗面所に向かった。

賢治は洗面所に入ると後ろ手に鍵を閉め、自ら浴衣を脱ぎ全裸になると由紀の着崩れた浴衣を剥ぎ取り全裸に剥いていく。

由紀は賢治の行動に抵抗する事無く全裸になり、洗面所に備え付けの蓋の閉まった便器に両手を付き、愛液の滴る淫裂を賢治に突き出すように後ろを向いた。

賢治はそんな由紀に声をかけることも無く、無言のまま腰を抱えいきり立った怒張を由紀の蜜壺に押し当てゆっくりとその巨大な肉棒を蜜壺に押し込んでいく。

「・・・う・・・うぅっ・・・あぁっ・・・」

必死に押し殺そうとしても込み上げる嗚咽を押さえる事が出来ない由紀は、崩れそうになる身体を片手で支えながらもう片方の手で口を押さえながら快感を貪っていく。

賢治は、込み上げる嗚咽を必死に堪える由紀に容赦なく腰を繰り出し、由紀を一気に高みへと押し上げていく。

「・・・ん・・・・んんーーーっ・・・・あぁっ・・・・いっちゃうぅ??・・・・」

昼間数時間に渡って指だけで陵辱されていた由紀の身体は、昇天出来なかった官能の火種が燻り続け、壁一枚を隔てた部屋に夫が寝ているという緊迫した状況で挿入された事によって、その官能が一気に高まっていったのだった。

「・・・もういっちゃったの?姉さん・・・いつもより早いね・・・」

「・・・だって・・・あぁっ・・・だってぇ・・・」

昇天し今にも洗面所の床に崩れ落ちそうになっている由紀を抱きかかえ、今度は自分が蓋をしてある便器の上に座り由紀を抱えるように跨がせた。

「・・・まだ足りないんでしょ姉さん・・・さぁ、自分で入れて・・・」

息を荒げながらも由紀は自分の愛液で濡れ光る賢治の怒張を握り、便器に座る賢治を跨ぎながらその怒張を蜜壺にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていく。

「・・・ふぅっ・・・あ・・・あぁっ・・・いいっ・・・」

由紀は脳天まで突き抜けるような快感に身体を仰け反らせながらも懸命に腰をくねらせ、下から突き上げる賢治の腰動きに合わせ再び昇り詰めようとしていた。

「・・・はぁ・・・はぁ・・・あぁっ・・・・またいくっ・・・いっちゃうぅ・・・・いくーーーーっ・・・」

由紀がそう叫んだ瞬間、賢治腕の中で由紀が力なくぐったりと賢治に寄りかかった。

「・・・姉さん?・・・姉さん?・・・・」

賢治の問いかけに返事もせずに息だけを荒げている由紀は、完全に意識が遠のいていた。

賢治は完全に意識を無くしてしまった由紀にやっとの事で浴衣を着せると、隆志を起こさないようにゆっくりと布団に運び、自らも由紀に寄り添うように布団にもぐった。

(・・・姉さんずるいよ・・・自分だけイッちゃって・・・俺まだなのに・・・)

賢治は寝室で静かな寝息を立てている隆志の様子を伺いながら、音をたてないように静かに由紀の尻を引き寄せ浴衣を捲っていく。

若い賢治は理性などで欲求を抑える事など出来るはずも無く、布団から尻だけを突き出した格好の由紀の脚を後ろから抱えると、気を失ったままの由紀に再びその巨大な肉棒を突き刺していく。

「・・・・ん・・・・んんっ・・・・」

頭まで布団をかぶせてある由紀のくぐもった嗚咽が静かな寝室にかすかに響いたが、隣に寝る隆志を起こすほどの大きさではない。

賢治は抑えられない性欲に支配されながらも、暗がりに慣れた目と耳で隆志の様子を伺いながら、由紀の蜜壺の中に納まった怒張をゆっくりと動かし由紀の暖かな感触を堪能していく。

賢治は、布団の擦れる音を最小限に抑えながらゆっくりと腰を動かし由紀の蜜壺の感触を味わっていたが、由紀との身体の密着が少ない事と、由紀の意識が無い事でいつものような興奮が得られない。

(・・・う?ん・・・なんかイマイチだな・・・)

賢治は隆志が隣にいることを忘てはいなかったが、思ったように快感を得る事が出来ず徐々に行動がエスカレートしていく。

(・・・やっぱり正常位だよね・・・)

賢治は音を立てないようにゆっくりと由紀を仰向けにし、隆志に見られないよう布団をかぶりながら仰向けになった由紀の脚の間に潜り込み、やっとの事で着せた浴衣を再び脱がせ始めた。

(・・・・やっぱり姉さんは全裸じゃないと・・・)

布団を被りながら仰向けにした由紀の浴衣を脱がせ終わった賢治は、未だに意識の戻らない由紀の脚を抱えゆっくりと挿入していく。

「・・・ん・・・んんっ・・・んっ・・・」

先程のように横になったまま後ろから挿入するのと違い、正常位での挿入感はより深く感じる賢治はいつもと同じように得られる快感に酔いしれ、自らの快感を貪るように徐々に腰の動きを早めていった。

「・・・・はぁっ・・・ん・・・んっ・・・あぁっ・・・」

賢治の動きが早まるにつれ、由紀の漏らす嗚咽が次第に大きくなっていったが、快感を貪る賢治にその事に気付くはずも無かった。

賢治は大きく広げた由紀の股間に腰を叩きつけるように腰を繰り出し、徐々に襲ってきた射精感に合わせて更に激しく動いていった。

「・・・ん・・・んんっ・・・・んーーーーっ・・・・」

賢治の動きに合わせて同じように由紀の嗚咽もとても気を失っているとは思えない程に高まっていたが、興奮した賢治はその事に気付かなかった。

(・・・あ・・・あぁ・・・出るっ・・・)

賢治は、仰向けになった由紀の上に30分以上も覆いかぶさり、やっと由紀の腹の上に迸った時は由紀の上半身は被せた布団が捲れ、露になった乳房がゆっくりと揺れていた。

(・・・ん・・・・姉さん・・・気付いてたの?・・・ま・・・まさか・・・)

賢治が自分の怒張から白濁を絞り出した後、視線を由紀の顔に向ける、由紀は隆志の方を見ながら大きく目を見開いていた。

賢治は恐る恐る由紀の視線の方向に目を向けると、横になった隆志が由紀を見つめ大粒の涙を流していた。

由紀は布団を被った賢治の布団を勢い良く剥ぎ、全裸で実の弟と交わっていた姿を隆志の目の前に曝した。

「・・・ね・・・姉さん・・・」

由紀は隆志から目を逸らすこと無く自分の姿を隆志の目の前に曝し、布団を剥いだ右手をゆっくりと動かし始めた。

由紀も又大粒の涙を流しながらもけして隆志から目を逸らす事無く、賢治が迸った白濁を指で掬い取ると、その指をゆっくりと自分の口へ運び、指についたたっぷりの白濁を喉を鳴らして飲み込んだ。



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