萌え体験談

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2017年10月

オナニー犯科帳

その日、いつもの着流しに編み笠という浪人姿で「ふらり」と巡回にでた長谷川へぇ蔵に、
密偵である子房の粂八が何気なく近づき、「ちと、お耳に入れたいことがございまして」と、言った。
二人は軍鶏鍋屋「五鉄」に連れ立って入り、奥の部屋に腰を下ろし、酒の膳が運ばれると、へぇ蔵は子女に、
「ちょと話がしたい。呼ぶまで誰も来ないでくれ」と言い、懐に包んであったこころづけを渡した。

 「昨晩、酒をちょっとひっかけまして、いい心もちで本所の通りを歩いていましたら、その、
抜き場から立派な身なりをしたお侍様が出てくるのを見まして・・」

抜き場とは「千摺り所」の別称である。卑猥な浮世絵やら紙芝居やらが揃えてあり、湯殿もある。
独り者の同心・木村忠吾などは「はっはっ、それはなかなかに乙な・・」などと申すような場所である。

「して、その侍とは?」
「それが驚くじゃあございませんか、なんと緒何志古守様(おなにしこのかみさま)が供も付けずにお一人で・・」
「なんと!」思わずへぇ蔵も膝を乗り出した。

緒何志古守といえば大身も大身、八千石の大身旗本で将軍様の「千摺り指南役」に就いているほどの者である。
それほどの者がそのような所に一人であらわれるはずがない。
このことが公儀に知れたらどの様な処罰が下るか知れたものではないのだ。
粂八ならずとも「こいつ、妙な・・」というものである。

「それで、何気なく後をつけて見ますと、へい、その、緒何様が、なんと辻コキの真似事しているじゃありませんか!」
これにはさすがの長谷川へぇ蔵も杯を落とさんばかりの驚きようであり、「ううむ」と唸ったきり二の句が浮かばぬ。

「辻コキ」とは、夜道などで見ず知らずの歩行者にそっと近づき、むりやりにいちもつを弄り昇天に至らしめる、
極悪非道の仕業なのである。

 明くる日、役宅に戻った長谷川へぇ蔵は、着替えもせぬうちに「忠吾(うさぎ)を呼べ」、と妻久栄に言いつけた。
湯を浴び、久栄の用意した着物に袖を通したへぇ蔵が部屋へ戻る途中、呼び出した忠吾と廊下で出くわした。
「長官(おかしら)っ、急用でございましょうか?」
いかにも市中巡回から「帰ってきたばかり」、といういでたちで息を切らせて駆け寄る忠吾に、「こいつめ、
いちいち言うことが芝居がかっておる」、と思いながらも「まあ、な。ともかく中へ」忠吾を部屋へ入るよう促し、
妻久栄に「しばらくは誰も通すな」と言いつけた。

 「ことがこと」、である。忠吾に「他言無用」と十分に念を押した上で、昨日の粂八の話を聞かせた。
「まことにもって、はっはっ、八千石の大身旗本ともある身で、はっこれは、なんとも・・」
「そのことよ・・・」

 食いつめ浪人の仕業ならいざしらず、八千石取りの大身旗本の仕業なのである。
いかに長谷川へぇ蔵といえども「うかつには手を出せぬ・・」のである。
「どうだ、ひとつ俺たちでやってのけようか。俺とお前と粂八の三人で、だ」
へぇ蔵が放蕩時代の伝法な口調で語りかける。
「わたくしめも、はっ、その、辻コキというのは、まことにもって許せぬと、前々から・・」
「決まった、な」
「なれど、どのようにして、その、緒何なにがしを?」
「わからぬか?忠吾(うさぎ)よ。ふふ、ひとつしか、あるまい」
「と、申しますと?」
「囮よ」
「それはそれは。はっはっ、この忠吾、恐れ入りましてございまする」
「お前が囮になるのだ」
「へっ?」
「お前が囮になってその緒何なにがしに、ふふふ、「襲われろ」と申すのだ。」
「げえっ」

 顔面蒼白となった忠吾とへぇ蔵は、一刻ほど密談し、やがて忠吾はがっくりと
肩を落として部屋を後にした。

 「まったく、うちの長官(おやじ)ときたら俺にこんな・・」
本所の蕎麦屋「ちんぽや」で粂八に酒の相手をさせながら木村忠吾がぼやいていた。
 へぇ蔵と密談を交わした明くる日の夜から、忠吾と粂八は夜の通りに出ていた。
忠吾は酔ったふりをし、袴を脱ぎ捨ていちもつを振りながら通りをふらふらと歩く。
その後から粂八が、これは町人の姿で、物陰に隠れながら続く。
これで獲物の引っ掛けようというのだ。
だが、いっこうに緒何なにがしは現れず、二週間が過ぎようとしていた。
「いちもつが風邪をひき、皮から頭を出さぬ世・・」とは忠吾の弁で、この寒空の下、
下半身を露出させて町を練り歩くのはなかなかに骨が折れるものであった。

 「木村さま、そろそろ出かけませんと・・」粂八が言いかけると、
「調子はどうだい?」ひょいと暖簾をくぐった長谷川へぇ蔵が二人に声を掛けた。
びっくりした木村忠吾は「おっ長官(おかしら)っ、今から、今から出かけようとしていたところでっ
いえ、その、怠けてなどは、この忠吾、決して・・」と一気にまくしたてた。
へぇ蔵は内心「こいつめ!」と思ったが、「まあよい。今日は俺も手伝おうよ」とやさしく言った。
「で、では長官(おかしら)もわたくしめと同じ格好を?」と忠吾。
「こいつめ」
今度は声に出していった。
「俺がそんな格好をするはずがなかろうよ。忠吾(うさぎ)、そんな格好、お前一人で十分よ」
普段は並みの大きさの忠吾のいちもつが、小さく小さくしぼんでいくのを粂八は見逃さなかった。

 下半身を露出させながら、酔った振りをして歩く木村忠吾を「なかなか堂に入っている」と
粂八に評した長谷川へぇ蔵は、「なにか妙な」気配をいち早く感じ取り、粂八に目くばせをした。
すると、先行する木村忠吾の前に男が「ぬっ」とあらわれ「遊ばぬか?」と声を掛けた。
「はっ」と身構えようとする忠吾をものともせず、男は忠吾のいちもつに素早く手をかけ、
目にもとまらぬ早業でこれを擦り始めた。
「ぬ、これはいかぬ!」ぱっと飛び出した長谷川へぇ蔵は父、長谷川宣雄ゆずりの五寸三分の名刀(いちもつ)
に手をかけ、「火付け盗賊改め長官、長谷川へぇ蔵の出役である」と大喝した。
余人ではない。長谷川へぇ蔵の大喝である。
男も刀(いちもつ)を抜いていたが、これには一瞬萎えかけた。これを見逃すへぇ蔵ではない。
さっと間合いを詰めたへぇ蔵が男の後ろへ駆け抜けたとたん、ぐっと刀(いちもつ)に拭いをかけて
素早く鞘(皮)に収めた。
「どさっ」と崩れた男の刀(いちもつ)は完全に萎えていた。
粂八はへぇ蔵の早業に目の当たりにし、言葉もなく立ち尽くしていた。

 役宅で休んでいたへぇ蔵のもとへ、緒何志古守の嫡男、緒何阿成(おなにあなる)が訪ねてきたのは、
先日の一件より三日が経過した夜であった。
八千石の大身旗本の嫡男が、供もつけずに一人で長谷川へぇ蔵を訪ねてきたのである。
阿成を部屋に通し、茶を運んできた妻久栄へ「しばらく二人に」とへぇ蔵は告げた。
すすーと久栄が障子を閉め、部屋を出て行くと、「ばっ」と緒何阿成が両の手を畳につけ、
「父はマラを切りましてございまする」両の目からは涙が溢れている。
「父は、へぇ蔵様に大変感謝して、そして、死にましてございまする」
へぇ蔵は黙って頷いている。
 
 あの日、へぇ蔵は緒何志古守をそのまま屋敷へ帰した。
「自分で出した精は、自分で拭うがよい」と言い捨て、それ以上咎めることもせず、そのまま帰したのだ。
そして、緒何志古守はマラを切って死んだ。

 八千石の大身旗本が突然マラを切ったとなると、公儀のほうでも大変な騒ぎとなった。
なお、緒何志古守の辻コキについて表沙汰にはなっていない。
これを知っているのは、へぇ蔵、忠吾、粂八、そして阿成だけなのである。

 緒何阿成が家督を継いだのは次の年になってからである。その時も阿成は役宅に挨拶に来ている。
阿成が帰った後、へぇ蔵は木村忠吾を部屋へ呼び、酒の相手をさせた。
「ま、あのせがれ殿なら緒何家も安泰だろうよ」
「さようでございますか」
「ときに、忠吾(うさぎ)よ、あの一件では存分に働いてくれたな。大手柄だぞ」
「はっはっ、あのお役目、その、私以外ではあのように上手くは・・私だからこそあのように上手くことが運ん」
言いかけると忠吾に
「こいつめ!つけあがりおって!緒何志古守にむざむざといちもつを擦られていたのはどこのどいつだ?」
へぇ蔵が一喝すると忠吾はかっと顔に血をのぼらせうつむいた。
酒の膳を運んできた久栄が「どうかなさいましたか?」と声をかけると
「いやなに、忠吾(うさぎ)めに緒何阿成殿のマラの垢でも煎じて飲ましてやりたい、などとな」と言うと、
「あらいやな」と久栄も忠吾と同じようにうつむいて顔をかくした。
へぇ蔵が目線を外に移すと、すっと庭の木を掠めるように燕が低く飛んでいった。

サークルの後輩

俺が大学三年の時の話
学祭が終わって、サークルの皆と屋台の後片付けをしてる時だったかな
一段落して、みんなで休憩してたときに、きっかけは忘れたが、話題が夏のサークル合宿の話になった
メンバーは同学年の男3人と後輩男二人。
女の後輩二人だったと思う。
男の一人が、合宿の時の風呂のはなしを始めた。
その中で、「風呂にはいるとき、タオルで女はカラダを隠すのか?」という話になった。
女の子のうちの一人は、「全然かくしませんよ。まっぱですよ」と話をした。
ちなみに、この話をしてくれた女の子は、宇多田ヒカルを少し、細くした感じの子で、背は低いが、胸は推定E?Fカップあるサークル内でも、巨乳の子だった。
この子をヒカル(仮名)とする。
そうするともう一人の子が「そんなの皆同性だから、誰も隠しませんよ」と言ってきた。
ちなみに、この子はショートカットのボーイッシュな女の子。可愛いとは言い難い感じの子。この子は、のり子(仮名)とする。
すると、ヒカルが「男子は隠すんですか?」と聞いきた。
すると、男の一人が、「隠すよ。割りと隠してる人多いよ」と言った。
すると、のり子が「えー意外。でもショウさん(俺)は隠してそうですね。」といってきた。
なぜ、俺がそう言われたかと言うと、俺は、見た目が女の子っぽく、弱そうな感じだからだ。
すると、友人の一人が「いや、ショウ君は隠してないよ。だってショウ君の立派だもん」と言ってきた。
俺は、いきなり後輩の女の子の前で、変な話をされたもんだからかなり焦って「いや、そんな事ないだろ普通だよ。」「なぁ普通だろ?」と他の人の意見を求めた。
しかし、「いや、ショウのは大きい。勃起したら20センチくらいあるでしょ?」
と話はさらにややこしい方向へすすんでった
この時点で、ヒカルとのり子はかなり引いていた。
「え?そんな大きいの無理。」とか「ありえな?い」とか言う始末。
俺も必死で抵抗し、いや、そんなに大きくないとか言ってたと思う。
その必死の抵抗が実り、話はそこで終了した。
気が付くと辺りは暗くなってたので、学祭の打ち上げをするために、居酒屋に移動した。

ここで、一人の女の子が合流した。ヒカルの同級のあや(仮名)だ。
彼女は、ルックス的に言うと、そんな可愛い方ではない。いたって普通の子。胸も推定Bくらいだと思う。しかし、酔うと非常にエロくなるという癖があった。
彼女はすでに酔っていて、俺の隣に座ってきた。
そして「聞きましたよ?。ショウさんってスッゴイ大きいらしいじゃないですか?。ほんとですか??」と言ってきやがった。
俺はすぐに否定。しかし「またまた?」といいなが、俺のアソコを触ろうとしてきた。
俺は、すぐにその手を払って「やめろよ。そんな事したら、逆にお前の胸触るからな」と言うと、
「別にいいですよ」と言って逆に胸を張って、触ってもいいぞー見たいなポーズをしてきやがった。
正直、相手は酔っ払い触ろうかとも考えたが、周りの目もあるし、ここは、グッと我慢した。
「ショウさんってそういう人ですよね?」と言ってきて、再び触り始めようとしてきた。
俺は、手を触らうタイミングをのがし、デニムの上からではあが、俺のアソコをさわってきた。
あやは周りにも聞こえる声で「あ?スゴイおっきい」と言った。
その声に反応した一人の後輩が「僕のはどうすか?」と言ってきた。あやはすかさず触る「ちっちゃーい。チンコあるの?」と言う。周りには笑いが起こるが、俺は、チンコ触られてるので、それどころではない。
たぶんこの時は、半勃起してたと思う。周りでは、またしても、チンコの話になってた。でも俺はイッパイイッパイであんまり覚えてないが、一人の男が、ホウケイでなやんでるみたいな事を話してたと思う。
そしたら、ヒカルがホウケイがどんなものかわからないとか言う話になった。一生懸命説明しても、わからないと言うので、ホウケイで悩んでる後輩(山崎)が「チンコ見せよーか」と言ってきた。でも、ヒカルはそんなの見たくないと言ってたと思う。
そしたら、あやが「見る見る」と言ってきた。でも山崎は積極的なあやに引き気味。あやが「男らしくない」とか言ってると、山崎がじゃー一気のみ勝負に勝ったら見せてやると言うことになった。
もちろん。勝負は山崎の勝ち。そしたら、周りのたのしがってた男共(俺の同級達)が、フライングがあったとか山崎にいいがかりをつけ、結局山崎が負けるまで勝負させた。まぁ後輩だから、逆らう事もできず、あやにチンコをみせるはめになった。
俺達はタイミングを見計らって、店員にばれないように、山崎とあやを男便所の個室に誘導した。2分くらいすると二人がでてきた。
あやは、まじまじとホウケイチンコを見た事がなかったらしく、「なんか、子供みたいでびっくりした?。」「ちっちゃくて可愛かったー」とか感想をのべた。そして最後に「でもエッチではありえないかも」と毒もはいた。
あやは、この一気のみ勝負が気にいったのか、他の男共にも勝負を持ちかけた。

周りがハメるので、勝負は必ずあやが勝つ。
あやは、俺の同級二人に後輩一人のチンコを見た。見るたびに、必ず感想を言ってくる。
この頃になるとハジメに引いていたヒカルも少し酔ったのか興味をもちはじめていた。
あやの〇〇さんは、太かったとか、△△さんは、意外にちっちゃかたよ。とかと言う話に、「えーそうなの」みたいな感じで、反応をだしていた。
そして、俺もこの流れでチンコを見せるハメになったのだ。
大きい大きいと言われてる俺のチンコは、実は騒ぐ程デカクはない。
ちょうど折畳み携帯電話を開いたくらいの長さで、太さもだいたいそのくらいだ。(機種によっても違うだろうが)
それで、勝負に負けた俺は、あやとトイレに入った。あやは、ワクワクしてる。俺はなぜかドキドキしてた。
あやが「じゃあ見せてください。」というので、しかたなく俺は、チンコを見せた。なせか、この時すでに半勃起してた。
俺は、あれっ思ったより小さいですねぇとか言われると思っていたが、意外や意外、あやは「うぁ?やっぱる大きい」「ちゃんと起たせてもいいですか?」といいはなし、俺のチンコを握り手コキしてきた。
すぐにMAXになる俺。
あやは「大きい」「ショウさん、今までの四人のなかでダントツに大きいですよ」「すごーい」と感動してた。
十分に観察したあやは、先にトイレ出て、俺は勃起が納まってから、トイレをでた。
帰ってくると、ヒカルが「やっぱりショウさん大きいじゃないですかぁ」と突っ込まれた。あやは、一生懸命手で俺のチンコの大きさを、他の人にも説明してる。
俺が帰ってきた事に気付いたあやが「びっくりしましたよ?。ホントに大きいだもん」と再び言いながら近寄ってきた。そして、ヒカルに「あのチンコは一度は見たほうがいいって」とおかしな説得をしはじめた。
そしたらなぜかヒカルも「ショウさん私にも見せてくださいよ?」と言ってきやがった。
かなり、焦った。ハジメはめっちゃ引いてたコイツが何故?って感じだった。もちろん酔っ払ってるというのもあるが、それでも意外だった。
俺はあまり乗り気ではなかったが、あやの強引さもそこにくわわり、結局ヒカルにも見せるハメになった。
再びトイレにもどる俺。ヒカルは、俺のタイプてばないが、トイレの狭い個室にFカップの後輩と二人きりという状況にパンツをおろす頃には勃起MAXになっていた。
ヒカルは俺のチンコを一目見て、「すご?い。信じられない。ホントに大きいですね。ってか長いし、太い」と思ってる事を全部口に出してるようだった。
「こんなチンチンあるんですね?」と言いながら、少し触ってきた。「あっ結構かたい。先のほうも大きいですよねぇ」「すご?い」と思う存分に俺のチンコを観察する。
そして、十分に見て満足した、ヒカルは席に戻ってた。遅れて、俺がもどると、今度はヒカルがのりこに俺のチンコを報告してた。
しかし、さすがにのりこには、チンコは見せず、俺の観察された体験は終わった。

同僚

いつも楽しませてもらってますんで、おれも体験談を書き込みます。長くなるが読んでくれたらありがたい。
しかし、まあ実際に自分があんな経験するなんで思ってもみなかったw

あれは3年前のことだけど、会社の同僚と上司で温泉旅行に行くことになった時の話。(ちなみに同僚はほとんどが同期で男女半々。上司は35歳くらいの、慕われてるけど冴えない感じの人。お世話になった上司を囲む会みたいな。)

その同期の中にFっていう女の子がいて、おれはその子のことをかなり好きだった。好きと言っても純粋な気持ちではなく、おれにとってFは「普段すましてる同僚を犯したい」という欲求の対象だった。

こういう話の時って、よくロリ系だ巨乳だって、おきまりのように嘘くさい言葉が並ぶけど、Fは本当に巨乳だった。何カップとかは知らないけど、相当でかかったのは確か。身長は150?155くらいかな?

ちょっとぽっちゃりめ(デブでは無い)のくせに細身のパンツをはいて職場に来るもんだから、パンティラインはいつも見えてるし、尻はむちむちだし。自分の武器、巨乳を強調する上着を着てて、絶対一度はやりたい対象だった。誰でもいると思う、そういう対象。

すまん、Fの説明で話がそれてしまったけど、おれらは目的の温泉地に入り、一旦解散。んで、宴会場に集合という流れだった。

そして、宿について浴衣に着替えて宴会場へ向かう途中、偶然Fと一緒になった。

おれはチャンスと思い「Fって彼氏いるの?」みたいな話をした。(浴衣って帯でしめるから、Fの巨乳が引き立ってて良かった・・・)

Fは「彼氏?いないよ?。A(おれ)誰か紹介してよ!(^^)」と答えてきたので、乾坤一擲、おれは自分を指差して「だめ?」と言った。

「・・・」Fはしばらく沈黙した後、にこっと笑って「いいかもねっ♪」と。

その後、手をつないで、宴会場の近くまで歩いていった。同期に見つかると面倒なので、宴会場入口が見える前の曲がり角で手を話し、宴会場へ向かった。

今夜ぜったい、部屋を抜け出して、Fを連れ出して、セックスする。楽しみでしょうがなかった。あの巨乳を思う存分もんでやる。そう考えただけで勃起しそうだったよ・・・。

宴会場の前には幹事の同期達が立ってて、案内をしていた。

宴会場では、おれとFは離れた席に座った。まあ、Fのことが気になったけど、おれはおれで楽しく飲んでた。気の知れた仲間同士ってことで、相当飲んだと思う。その間も巨乳で緩む浴衣の襟元や、立ったり座ったりするたびにはだけるFの太ももはたまらんかった・・・。浴衣って時間が立つと乱れるから、なんとなく普通にしててもエロいし、あの浴衣を脱がして・・・って考えてた。

そして、宴会は終了し、上司の部屋で集まって二次会をやることになった。

この二次会が・・・相当激しい飲み会で、もう全員泥酔状態だった。

Fももう起きていられない状態になったので、同僚の他の女の子が「F?もう部屋に行って寝よ?」と言うが、Fはもう意識がない状態。

「ここでしばらく寝せとくよ。後で起きたら部屋に行くだろ。後で連れて行ってもいいから」とおれが言った。もちろんFを部屋に連れていくふりをして、抜け出し、やるのが目的だけど、そんなこと知らない女の子たちは、部屋に帰っていった。

とは言ったものの、おれも相当飲んでいたので、ついウトウトして、二つあるベッドのうち、Fが寝ていない方のベッドで寝てしまった・・・。

1時間半くらい寝たと思う。おれはトイレに行きたくなって、ふと目を覚ました・・・。二つ並んだベッドでFとおれは向かい合う形で寝ていた。トイレから戻る時に、こっそりFのいる方のベッドに移動しようか・・・などど寝ぼけながら動こうとした瞬間!!

Fの様子がおかしいことに気づいた。Fの浴衣の前はめくれていて、太ももと黒いパンティーが見えている!もう少しでブラも見えそうだ!!そして、Fを後ろから抱きすくめる形で、もぞもぞと動いている手がある!!Fは爆睡してて気づいていないが、間違いなく、誰かがFの後ろに寝ていて、Fの体を物色している・・・。

おれは薄目のまま、少し体を上に動かした・・・。普段は冴えないはずの上司だった・・・。(こいつ!なにやってんだ!)と思って声を出そうとしたが、ここで上司と気まずい関係になる訳にはいかないよな・・・。と悲しいサラリーマンの性が出てしまった。

まあ、上司もFを犯すまではしないだろうと、ドキドキしつつ内心自分に言い聞かせながら、しばらくおれは薄目のまま上司の動きを観察することにした。

もちろんみんなで飲んでたから、部屋には上司、おれ、F以外もいるんだけど、ベッドの上で寝ているのはこの3人だけで、他は床で寝ているもんだから、誰も上司の動きは確認できない状況だった。

Fのむちむちした太ももと、パンティーが丸見えで、異様なシチュエーションということも手伝い、おれは相当興奮し、フル勃起。

もともとトイレに行きたかったので、ここでおれは上司へのけん制を兼ねて、トイレに立つことにした。おれが立ち上がった瞬間、さすがに上司は寝ているふりをしていた。トイレの中で、さて、どうするか・・・と考えたが、取りあえず、一回けん制を入れたので、おさまるのではないかと考え、ベッドに戻ることに決めた。まだひどく酔っていたので、判断もできなかったと思われる。

おれが戻ってから、上司の動きもやんだので、興奮しつつも、このまま・・・このままと願っていた。しかし、おれが再び寝たとみるや、もう何もするな!というおれの期待とは裏腹に、上司はまた動き出した。むっつりっぽい上司も我慢できなかったんだろね。

上司はだんだんエスカレートして。ついにはFの巨乳に手が伸びる。最初は浴衣の上からFの胸を触る程度だったが、Fが起きないと確認できると、浴衣を大胆に脱がし、直でFの胸をもみ始めた。(羨ましい・・・いつも職場で凛としてるFの胸・・・)上はパンティーとおそろいの黒いブラジャーだった・・・(TT)。

そのうち、ちと様子がおかしいことに気づく。最初はあきらかに爆睡していたFだが、
胸や太ももを触られるたびに、反応するようになってきている!そして、上司の手がFのきわどい部分に触れた瞬間、明らかにFは「あっ・・・」と声を出した。

上司もそれに気づいた様子だったし、手ごたえを感じたのか、結構堂々とFの体を触り始めた!もう何とも言えない興奮で、正直射精しそうだった。Fはたぶん酔ってはいたけど、寝てはいなくて、触られるたびに「あっ・・・」「あん・・・」と声を出している。

ついに上司がFの唇に・・・キス・・・しやがった。わかると思うがFも嫌がるそぶりはなく二人はディープキスをなさってました。Fの浴衣は完全にはだけて、後ろから抱かれる形で胸やあそこを触られ、頭だけを後ろにくねらせ、キスされてました・・・。
先をこされた嫉妬と、激しい興奮で、もうわけわからないw

声を出し始めたFに対して、上司は「しっ!」と言った(声出すなってこと。みんな起きるからね)。Fは「コクッ」と従順にうなずいてた。上司が仰向けになって、自分のゆかたの前あけてちんこを取り出すと、Fは何も言われてないのに、上司のちんこを咥えて、音を立てないよう・・・フェラ。激しい音は出さないけど「ちゅぱっ」「んふっ」てな感じでいやらしい音・声。そして、上司がイクと、Fはおいしそうに精液を飲んでたよ。

上司はその後、浴衣の帯をFに咥えさせて、挿入。Fは浴衣の帯をかんで必死に声を出さないようにしてたけど、はっきりいやらしい声が聞こえてた。面白かったよwバックでやってんだけど、腰を打ちつけた時に音が出ないように、なんかソフトな感じw

それよりも、Fの巨乳が垂れてゆれまくってるのを見て・・・おれも発射しちゃいました。

その後しばらくして、Fは自分の部屋に戻ってった。

翌朝「おはよう(^^)」って何食わぬ顔で言うFを見て、昨夜とのギャップでまた興奮したw F「昨日はAも大分飲んだんじゃない?私どうやって帰ったか覚えてないよ?」だとさ。ウソつけって!

Fと付き合うかどうか迷ったんだけど、まあFとやるという目標は達成してないわけで取りあえずは知らないふりをすることにしました。上司の汚いちんこが入った穴につっこむのはちょっと抵抗あったけどな。この後またいろいろあったんだが、長くなるので、今日はこのくらいにしときます。要望あったらこの後の上司・F・おれの関係もカキコします。最後まで読んでくれた人ありがとな。



仲良し友達の下着で興奮

去年のことだろうか、友達のあい(仮)の家で飲み会をすることになった。メンバーは同じ大学のクラスメイトのいつもの5人。

俺…まあ説明なしで。
あい…素朴な感じの女の子。身長は高くはないが細身。明るい女の子
かな…いじりキャラ。ややぽっちゃりだが巨乳。
まさと…かなりのイケメン。彼女がとっかえひっかえかわる。
中野…彼女いない歴21年。

この日は学校が6時におわりなぜかいきなり飲み会をすることになったのである。
学校帰りに酒とつまみを買い込み、あいの家に。

なんであいの家でかというと…近いから。ただそれだけである。

初めてのあいの家。玄関を入ると左右にわかれている。
あいが「あっ右の部屋はいってー左はトイレとお風呂しかないから。」といいて案内してくれた。

今日は飲むぞと思いかなりはじける俺ら。すごいペースで飲みまくった。

結果…1時間弱でまさとが「気持ち悪い、トイレいっていい?」とべろんべろんに。

なぜか俺は介抱役に。

あいに「トイレどこ?」ときくと

「この部屋の反対側いったらトイレとお風呂しかないから分かると思うよ?」とあい。

この声もなかなかのよっぱらいっぷりだ。

部屋をでると目の前に窓があり、手前にロールスクリーンがかかっている。

トイレは…あっ、右のあれか。「まさといくぞ、トイレいけるか?」

「大丈夫、ひとまずいけるから」とトイレに入っていった。

トイレの前で待っていたが、トイレからはまさとの苦しそうな声が。

やべえなあと思いつつ外を見ようとロールスクリーンをあけた。

その時…

ロールスクリーンの奥にはあいのものと思われる洗濯物の数々。

心拍数が一瞬倍くらいになったかもしれない。

なぜなら、洗濯物のキャミソールと白色のシャツのあいだにはあいの下着がちらついている。

僕はいまならと思いその下着を手に取った。ブラとパンツのペアで3組。白のレース、ピンクの水玉、ピンクの花柄の3つだ。

となりで苦しんでいるまさとには申し訳ないがあいの下着を堪能した。サイズはC65。これもチェック。

テンションが上がって興奮していたらまさとがでてきた。

まさとはかなり酔っていたのか、何も気付かず2人でもといた部屋に帰宅。

部屋に戻るとかなが「私トイレいってくる?」といって出ていった。

そして2分後かなが戻ってきたのだが、この酔っぱらいも思いがけない行動をしたのだった。

まず一言目「あいちゃん下着ほしっぱなし?恥ずかしくないんか?ん?」とあいにからむ。

それを聞いてまじであいはてんぱった様子だった。

「え?まじ?ちょっとまって?うそ?」と本当に顔を真っ赤にしていた。

ちょっと取り込んでくるから、とあい。

かなが、「むだむだ?もうみんなに見られちゃってるって。あい諦めなよ」

さらに続けて「でも見てない中野くんのために私とりこんできてあげるー」というと下着のかかっていたハンガーをとりにいった。

必死でとめに入るあい。

「ちょっとかな!酔いすぎだって、うちまじで恥ずかしいしやめてよー」

といってもかなは止まりません。

本当に1枚の白いブラを持って帰ってきた。

ちょっとほんとやめて

と本当に真っ赤になっているあいを後目にかなは一人テンションをあげて、

「あいCカップあるんだー意外と胸あるじゃん」とかいう始末。

男3人はあまりの光景にびくりやら興奮やらいろいろな反応。

あいはずっとしきつった顔で、「ほんとやめて、ねえかな。」と真っ赤になっていました。こっちをちらちら気にしながら真っ赤になってるあいちゃんにかなり興奮でした。

この後かなが落ち着いたのは20分後(笑)

あいのブラも興奮でしたが、あいの恥ずかしそうな顔はまじで興奮でした。

姉の同級生 薫さん

の続編だと思って読んでくれ

俺高2の三学期から予備校に通ってたんだけど(薫さんも当然知っていた)
高3の夏期講習にその予備校にバイトで薫さんがいたのにはビックリした

どうも就職内定した薫さんが暇つぶしに確信犯で来たみたいだった。

夏期講習は朝一から夕方まで。
薫さんもバイトなのでアガリ時間は俺たちとそんなに変わらなかった。
薫さんは大学近くに一人住まいだったけど
途中までは電車の路線が一緒だったから時々は一緒に帰った。
同じ高校の同級生には随分冷やかされたが・・・

俺はその段階では友里さんへの心の整理はほぼついていたけど、
逆に一時来なかった薫さんがまた時々泊まりに来たりしていて
妙に意識するようになっていた。
いやむしろ薫さんのほうが以前とは違う目で見ているように感じていた(自惚れでなく)
ただそれは恋愛感情とはちょっと違うように思えていた

「お茶しよう・・」
夏講が始まってすぐ、薫さん方から誘われた。
暫らく取り留めのないことを話していたが、ちょっと沈黙があって急に
「友里のこと諦められた?」と薫さんが切り出した

ビックリしたけど彼氏が出来たと聞いて一年近くも経っていたので
俺も「何言ってるんですかぁ、全然そんなのないですよ」と笑って見せた。

そんなことがあって、それからちょくちょく帰りにお茶するようになり
俺と薫さんは、姉貴の友達と弟というカンケイから一対一の友人(?)関係になっていった。

八月に入って第一回目の実力テストがあって、
いつもより早めに予備校から出ると、携帯に薫さんからメール。
『30分くらいで終わるから、いつもの喫茶店で』
待っていると、ちょっと遅れて薫さんが来た。

「和巳くんてさ、一応私たちの学校も志望校に入ってるんでしょ?」
「えぇまぁ、もう少し頑張らないといけませんけど・・」
「大学見たことあったっけ?」
「高1のとき大学祭に行ってますけど」
「そうだったっけ?でもお祭り見ても意味ないし、今日は早いから私が案内したげるから来ない?」
「ええまぁいいですけど・・」俺は夏休みに学校見ても意味無いだろうと思ったが。
その強引な誘い方に、別の意味があるように思えて妙に期待感をもってしまった。

一応志望学部の建物と本部を簡単に案内すると、薫さんは
「私の部屋に寄ってく?」といった。
「何だったら夕ご飯ご馳走するけど」

家はどっちかというと放任主義なので帰宅時間をうるさく言われることはないが
それでも薫さんの部屋に行くことに後ろめたさがあったので、
予備校の友達と飯喰って帰ると嘘の連絡をしてから薫さんのワンルームに行った。
部屋の中は綺麗に片付いていたが、サッパリしすぎていてちょっと意外なほどだった
姉貴のメルヘンチックなのとは大違いだ、ただし男の”匂い”も感じなかった。

薫さんは冷蔵庫を開けて俺に見せながら「何飲む?」と聞いてきた。
色んなのが入っていたが俺は黒ラベルに金の星の缶を指差して「じゃ、それ」といった
薫さんは『え!』という顔をしたがすぐ「へぇ?、大人じゃん。じゃ私も」とそのまま手渡してくれた。
プシュ!と缶をあけ乾杯して一口グイと飲むと
薫さんは「じゃそのまま飲んでて」と言い残してキッチンで料理を始めた。
俺はその姿を眺めながら、新婚生活ってこんなのだろうかと漠然と考えていた。

俺は意識してそういう雰囲気にもっていこうと考えていた。
中3の時はわけもわからず友里さんの言いなりだったが
高3にもなると(未だチェリーボーイだったが)それなりに知識も心構えも出来ていた(と思っていた)
食事も終わって、スナック菓子をツマミに更に飲んでると
「アルコール初めてじゃないんだ、けっこう強いね」
「家、親父九州でしょ、お袋は高知で二人ともメチャメチャ強いですし。俺高校に入たらもう一人前だってそれから・・」
「へぇ理解あるんだねぇ、でも美由紀はあんまし強くなかったんじゃ・・」
「女は外で飲むなってことらしいです、俺も未成年の間は外で飲むなって言われてます」
「えぇ、じゃこれいいの?帰って怒られない?」
「さぁ・・」
「ちょっと・・まじ?」(笑)

暫らく沈黙が続いた
「友里さぁ、和巳くんに酷いことしたよね」急に薫さんが喋りだした
「は?」
「もしかしてイイコトかな、でも火つけといてほったらかしだもんねぇ・・」
「何ですか?」
「知ってるよ、一昨年の夏さぁ泊まりに行った時、夜中変な事してたでしょ・・」
「・・・・・・・」
俺は返事が出来なかった、やっぱり気付かれていた。でもあの時は未遂だった。

「友里がそんなタイプだと思わなかったけど・・・そんなこと何回もあったの?」
俺は首を振った
「最後までいっちゃった?」
また首を振った
「そうなの、でも和巳くんもう高3なんだし経験はあるよネ?」
俺は三たび首を振った。
「ホント!?」
薫さんはちょっと意外そうな表情をしたが、次の瞬間獲物を狙う女豹のような眼に変わった
なんとなく思惑通りの展開にないそうな予感で、俺は一気に股間が膨らんでテントを張ってしまった。

「興味ある?無いわけないよね・・・・」薫さんは意味ありげに俺を見つめる
「何がですか?」ちょっととぼけてみた
「何だと思う、どう」視線を俺の股間に落とした
「薫さんのこと、とか?」あえて外して答えた
「ええ?、私のこと考えてくれることあるの。」薫さんは意外だったのか嬉しそうに言った。
「そりゃ・・・・」心臓の鼓動が激しくなる
「じゃ、私のどんなこと考えるのかなぁ・・・・」また女豹の眼
「ぇと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」段々と迫力に圧倒されそうになってきた
「言えないようなことなんだぁ・・・」

そういうと薫さんは缶を握っていた俺の手を取り、口元に持っていくと
「例えばこんなの?」といって
いきなり俺の人差し指を咥えこんでチュパチュパと音を立てた。
俺は多少の知識もさっきまでの心構えも何処へやら、
完全に頭の中が真っ白になってどうすることも出来なくなってしまった。

「指なんかじゃ気持ちよくないよね」(いや充分感じていた!)
薫さんはそのまま俺の手を引いてベットのところまで誘導し、
ぴったりと寄り添うように並んで腰掛けた。

そしていきなりキスしてきた。

俺のファーストキスは実はこの時でも友里さんでもない。
最初に友里さんとあんなことがあった後に同級生と興味本位で済ませていた。
でも一昨年の夏、薫さんにばれそうになった時に友里さんと初めてキスした時は、
友里さんにファーストキスだとウソをついていた。

薫さんはいきなり舌を絡めてきた、しかも激しく。

俺は口の中で動き回る未知の生物に舌を弄ばれ、気が遠くなりそうだった。
そして薫さんと一緒にベットに倒れこんだ。
すぐ、ポロシャツが胸までたくし上げられ指先で乳首をコリコリされた。
無意識に体がピクピク反応する
「へぇ?、感じやすいんだぁ・・・」薫さんは満足そうにそういうと
「じゃこっちはどう?かなぁ?」とGパンのボタンをはずすと強引に手を中に滑り込ませた。

手が通過するときに我慢汁で薫さんの手がにゅるんと滑って「フン・・」と鼻から息が洩れた。
「こっちも、なかなか感度いいじゃん」薫さんは掌で擦るように手を前後させる。
既に限界に近いほど気持ちイイ。
薫さんは一旦立ち上がってシャツ、タイトスカート、ストッキングを自分で脱いで下着姿になると、
俺のGパンとトランクスをいっしょに脱がせて硬直したモノを露出させた。
それは動脈に血が流れるたびにドクンドクンと生き物みたいに動いている。

「あれぇ、聞いたのよりスゴイじゃない・・・」
「聞いた??」
薫さんはそれには答えず b の形で茎を握ると
戦闘機の操縦桿のように親指で先っぽをクニクニした、
それに合わせてどういうわけか自然に腰がうねる。
その反応を楽しむように暫らく眺めていた薫さんは
右手でクニュクニュしながら俺の乳首を嘗めはじめた、
ゾクッと玉袋が縮み上がるような快感が走った瞬間、アッという間もなく白濁した体液を迸らせた、
俺のヘソから胸にかけて大量の飛沫が飛び散り薫さんの右頬と顎にもいくつか水玉模様が附着した。
薫さんは嫌がるわけでもなく、
顎の辺りから白い滴をしたたらせそうになりながら俺の顔を覗き込み
「だめじゃんまだぁ、でもズゴイねぇいっぱい」
そしてニチャニチャ右手を動かしながら
「出した後もこうしてると、よけいにキモチイイでしょ」とニヤリと笑った。
俺はヘソの下辺りが攣りそうなほどピクピクと痙攣していた。

少し落ち着いて
「二人とも汚れちゃったしさぁ、すぐでもいいけど先シャワーしない?いっしょに・・・」
俺は肯いて起き上がり、軽くティッシュで拭ってから裸になって風呂場に入った。
すぐにタオルで前を隠した薫さんが入ってきた。
ワンルームのユニットバスは二人が入るには窮屈で、
薫さんがタオルをとると動くたびにお互いの肌が直に触れ合った。

薫さんの裸は想像通り柔らかそうで
少し大きめ(Cカップ?位)のバスト淡いベージュの乳輪、サクランボ大の乳首。
中肉中背だがウエストはそれなりに括れ、お尻も丸くて柔らかそう。
肝心の部分は幅の狭い(剃ってる?)密度の濃い茂みで隠れていた。
イメージ的には小野真弓を少しふっくらさせて、
インリン様のエロさを少しだけ足したような、そんな感じだった。

当然既にフル勃起である。

薫さんはシャワーを俺にかけながら
「やっぱ、元気いいよね、もしかして女のヒトの裸見るのも初めてかな?」
俺が肯くと
「そうかぁ、光栄だね。あ、もうちょっと勿体つければよかったかな(笑)・・・・・・・・・・・じゃ、洗ったげるね・・」

そういってスポンジにボディソープを付けると首の辺りからサワサワと擦り始めた。
一旦お腹まで下がると背中を向けさせお尻の間まで丁寧に、
イタズラでアナルを指でコチョコチョされたときには「わっ!」と声を出してしまった。

そして再び前を向かせると
直接手にボディソープを付けて玉袋から竿にかけてニュルニュルと洗われた。
俺はそれだけでもう限界に近づいていた。

薫さんは泡を流しながら
「友里は“お口”はしなかったのかな?」
「え!!・・・・ハィ」
「じゃ、これも初めてなんだぁ」というと跪いていきなり咥え込んだ。
思わず腰を引いてしまったが。
薫さんがお尻を抱え込むように押さえつけたので、俺のモノは根元まで薫さんの口に呑み込まれた。

そうしておいて中ではクネクネヌメヌメした物体が動いている、た、堪らない。
そして大きなストロークで首が前後に動き出した。
ちゅぽちゅぽちゅぽ・・・ユニットバスにイヤラシイ音が反響する。
初めてなので判らないが、薫さんは随分経験豊富なのだろうか?
まるでAVのシーンを見ているような錯覚に襲われる。
それにしても二回目もこのまま出してしまっていいのか、
俺としては早く童貞を卒業した気持ちも強かった。

「か、薫さん・・・・」
「ぅん?ふぁに・・・・」
「も、もう・・・あ・あの・・・・ダメですか?」
「ぁあ。まだだぁ?め、私も洗ってから・・・」
そういうと口を離して手早く自分も洗い始めた。

暫らく見ていたが思い切って
「俺、洗わせてもらえますか・・・」
「えぇ?、じゃお願い」と嬉しそうに言った。

俺はスポンジ受け取ると首肩背中お尻と洗い、薫さんが前を向いたので胸に手を伸ばした。
ゴシゴシと擦ると「だめよぉ、もっと優しくして・・・・」
そういわれて直接手で円を描くように洗うと乳首が硬くなっているのが判った。
「はぁ、ぁは、はぅ、は、はぁぁ」少し薫さんの吐息が荒くなった。

「次・・・・ココ、優しく、丁寧にネ!・・・ぁ、はぁ」
俺は恐る恐る太腿の付け根に手を滑り込ませた。

にゅる。

石鹸に馴染まない粘りのある液体が指先にまとわりついた。
薫さんは小さくピクと腰を反応させた。
俺は洗うというよりその感触を楽しむように指を動かし続けた。
窪みの奥ではクニュクニュした柔らかいヒダが絡みつく。
前の方に来ると多分クリトリスと思われる硬い部分が当たる。
今まで一方的に受身だったのが初めて“攻める”?方になったことに異様に興奮していた。

「ぁぁは・・・・・はぅ、ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ちょっと、ちょっとまって和巳くん」
いつまでも洗うことを止め俺にじれたのか、薫さんは俺の手をどけると自分で泡を流した。
そしてキスをしてから「じゃ、お相子だから・・・・」といって、
俺の頭を押さえつけるように跪かせると、
自分はバスタブに片足をかけてその部分を突き出すように俺の目の前に晒した。

初めて生で見る薫さんの女性の部分は、
毛の生えている部分(土手)には少し色素沈着があったが、
小陰唇、その内側、クリ、ともに乳首と同じ薄いベージュ色をしていた。
物凄くキレイで卑猥なモノに感じた。
反射的に口を付けた。グチュグチュと貪るように嘗め回し、
ヌルヌルの愛液と、クニュクニュのラビアとコリコリのクリトリスの感触を口いっぱいで堪能した。

「あぅ・・・・、ぁ、ああああああ、カ。。ズ・くん激しすぎるぅう、あ、いい、いい、いい!!」
俺は薫さんが感じていることが嬉しくて、顔を激しく振りながら無我夢中で嘗め続けた。
「あ、ああん、ぁんぁんぁん、いい、だめぇ、いい、いい、ぁぁあああああ」
と突然薫さんは俺の口を外すと、俺を乱暴に立ち上がらせて
「ゴメン和巳くん、もうダメ。ここでいい?ここでしよ!」
そういってバスタブをでて俺を横のトイレの便器に座らせると、
いきなり突き立ったモノめがけて跨ってきた

ぐにゅ。

余りにもあっけなく俺は童貞を卒業してしまった。
薫さんの中は暖かくて、ヌルヌルしていて、そして柔らかかった。
でも薫さんが余りにも激しく腰を振るので、
俺のモノはただ乱暴に振り回されているような感じで最初は気持ちよいとは思えなかった。
そうこうしているうちに薫さんは俺の首に腕をまわして更に激しく腰を前後にグラインドさせながら
「いい、いい、いい、いぅううぁあ、ああぁぁ、ダメ、ダメ、ゴメン和巳くん、おぅ・・ぃ、イキソウ、は。ぅぅぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおんんんんん・・・・・・・・」
といって羽交い絞めするように抱きついてブルブルと武者震いのように震えた。

俺はどうすることも出来ずに呆然とするだけだった。
薫さんはすぐにパッと身を起こし。
「ゴメン初めてだったのに、こんなになっちゃって・・・こっち来て」
といって俺の手を引っ張って体も拭かずにベットに倒れこみ
枕元からゴムを取り出すといかにもどかしそうにセカセカと俺のモノに被せると
自分は仰向けになって「来て、今度はちゃんとするから」といった。
俺はすぐ薫さんに覆いかぶさるようにすると、
薫さんの誘導でさっきより充血して赤味を増した女性部分と無事また一つになって、
ぎこちなく腰を振り始めた。

「ぅんぅんぅんぅん・・・・ぁ」
俺が下手くそなのか薫さんの反応はさっきより随分大人しかった、
俺もゴム付けているせいか違和感があってあまりよくない。
薫さんはその様子に気がついたのか
「ん?大丈夫だよ、それともなんか違う?」
俺が肯くと
「そう・・・これは?・・・こう?」
そう言いながら薫さんは腰を上げたり足を開いたり閉じたりして俺がやり易いように協力してくれた。

そうこうしていると
「はぁん」「あ!」と同時に声を出した。

薫さんがM字を少し狭くした時に腰がスムースに動くし
なんか入り口と先っぽに圧力が架かって気持ち良い。
薫さんもその体制がツボに嵌ったみたいだ、
俺は気をよくしてとにかく薫さん(女性)の“ナカ”で射精したいと思って、
遮二無二腰を振り出した。
「和巳くんそれがイイノ・・?、ぁ・わ・・私もソコ・・・・・んが、ぁあ、いいぁ・・・、ぁ、上手じゃな・・ぃ」
途切れ途切れに褒めてくれる、
俺は嬉しくてレッドゾーンを振り切る位高速でピストンした。

「ちょ、チョット・・・きつぅ・・ぁ、はぁ、ダメ、・・・ヤメテ、いい、ヤメナイデ、いい、いい、いい・・・・・」

薫さんの痴態を見る視覚と
性器同士がお互いの体液にまみれながら擦れあう快感で、
俺の体中の血が沸騰するように感じられた。
もう限界だ。

「か、、薫さん、モゥ・・もう、、、イイデスカ??イキソウデス・・・・」

「和巳くん、スゴイ、いい、いい、いい、いい、ぁ、アタシモスグ。。いい、いい。いいいいぃぃぃぃ・・・・ぅぅぅぅうぅぅっぅぉぉぉぉぉっぉおぉおおおおンンンンンンンン・・・・・・」

「ぅ・  ・  ・  ・   ふぅンぐ。。!!!! 」

俺がコンドームが破裂するような勢いで射精するのと同時に、薫さんもガクガクと腰を揺らせた。

二人とも汗まみれ、肩でゼーゼー息をしながら暫らく繋がったまま動けないでいた。
薫さんの胸元や、首筋、頬は上気して赤く染まり、すごく色っぽい。
その様子を見ていると薫さんも目を開けてお互い見つめ合う、どちらともなく照れ笑い・・・。

なんか物凄い爽快感。

「ごめんねぇ?、も少しリードしてあげようと思ったんだけど・・・」
「いえ、アリガトウございます」
やっとのことで薫さんから抜いてゴムを外そうとしたら
「いいよ、やったげる・・」
と薫さんが優しく取って、ティッシュテで拭いてくれた。
俺は再び反応してしまった。

「えぇえ!和巳くん底なしなのぉ?凄すぎるんだけど・・」
「いや、別に・・・でも・・・・・」
「もう一回する??私のほうが大丈夫かなぁ」

その言葉に更に俺の勃起は固くなった。
「じゃ今度はもう少し落ち着いてしてみようか」
そして二人でベットに寝転がり、キスをして
薫さんは俺の玉袋と竿を揉むように弄び、
俺は薫さんの胸に舌を這わせ、乳首を唇に含んだ。
段々とまた息遣いが荒くなる。

俺は手を下に滑り込ます、トロトロが指先を濡らす
「ぁはああ」薫さんが喘ぎぎ声を出す。
なんて淫靡な世界にいるのだろう?昨日までは想像さえ(妄想でさえ及びもつかない)できない状況だった。

「ぁ・・いろいろ、ぅん。ぁ・・試してみようか」
そういうと薫さんは俺の顔を跨ぐようにして自分は俺のモノを握り締め
「舐めっこしよう」とアイスキャンディー見たいにぺろぺろ嘗めはじめた。
俺も負けずに口を付け愛液を啜るように唇と舌を動かす。

チュルチュル、チュパチュパ、暫らくはお互いの口元から出る音だけが続いた。

どういうわけか回数を重ねるたびに俺のモノは感度が増すみたいで
薫さんの舌遣いに段々と限界に近づいていた。
「か、薫さんまた出ちゃいますよぉ・・」
「えぇ、そうなの・・・まぁいいか、次じゃ後ろからしてみる?」
そういうと四つん這いになってお尻を突き出す。
俺の唾液と自分の愛液で陰毛がべったりと貼りついたその女性部分は
俺のモノを待ち構えるようにパックリと口を開けていた。

俺は堪らずバックから突き立てた、そしていきなりレッドゾーン。
最初夢中で気付かなかったがその部分からパンパンパンと音がしている
それに合わせて薫さんは
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、・・・」と喘いでいる。
どちらかというと下に向かって押さえつけられているようで、
反り返ったモノには逆に摩擦感が増大してキモチイイ。
薫さんも感じているようで、四つん這いだったのがガクっと腕を折って突っ伏して、
お尻だけを突き出したような形になり、益々摩擦感が大きくなる。

「はぁ、きょう、どうしたんだろ。ぁ、ちょ。。。ぁア、感じすぎ、ダメ、・ぁ・ぁ・あ」

と俺はそこで、ゴムを嵌めてないのに気付いた。慌てて抜いてしまった。

「ぁ!いやぁぁ、どうしたのぉ?」
「でも、ゴム付けてないですし、俺もう逝きそう・・」
「もう!終わったばっかりだから大丈夫よ!!はやくぅ・・」

そいうと薫さんは俺を突き倒すようにしてからまた俺に馬乗りになって腰を振り始めた。
俺ももうどうでもよくなって、下から突き上げ始めると、
「ぐはぁ、ぁう。ぅぅぅあう、いい、いい、いい、いい、モウダメ、モウダメ、モウダメ、モウダメ」
グラインドが更に激しくなる、俺もモウダメだ。
「カオルさぁぁん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・う!!」
「モウダメ、モウダメ、モウダメ(トランス状態?)モウダメ、モウダメ、モウダメ、ぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぉぉぉぉぉっぉおお・・・・・・・が!」

突然かおるさんが後ろに倒れこんだ、
その拍子に抜けてしまい俺の最後のビクは空中に放出された。

驚いて起き上がると薫さんはベットの下に落ち全身を痙攣させ白目を剥いている。
俺は呆然として暫らくどうすることも出来ずにいたが
さすがにマズイと感じて飛び降り薫さんの頬をパチパチたたきながら
「薫さん!薫さん!」
幸いな事にすぐに正気を取り戻した
「ん?あそうか、逝ったんだ」そいうとニッコリ微笑んで
「ゴメンネェ、私ばっかだね、でもなんか今日いつもと違う、なんかアソコびんびん感じるの、おかしいね」
「いえ俺もメチャ気持ちよかったです、ホント、ありがとうございました」
「ぇぇ・・お礼なんかいいよ、もともと不純な動機だし・・」

「へ?不純??」
「ぁ。まぁいいか、このまえっていうか4回に上がる前なんだけど友里泊まりに来たんだよね」
「ここにですか?」
「そう、でさ、前から聞こうと思ってたんだけど和巳くんとのこと」
「はぁ・・・・・・・・・・・」

長いので要点をまとめるとこうだ、
薫さんは友里さんに俺との経緯を問い詰め詳しく聞きだした(多少言ってないこともあるようだが)
薫さんと友里さんとは見た目も正確も対照的だが、
男っ気の多い薫さんに対して噂のない友里さんなのに
合コンなどに行くと友里さんのほうが人気があって(思い込み?実際は不明)癪に障ってた。
で、俺とのことで先を越された(別に勝負してないが)のも嫌だったけど
それより俺がオナのとき薫さんではなくて友里さんをいつもオカズにしていたことにプライドが(何の?)傷ついて、
俺のチェリーボーイは自分がと密かに闘志を(笑)燃やしていたのそうだ。

そういう事だったので、そんなことがあっても薫さんとは彼氏彼女の関係じゃなく、
お詫びもかねて薫さんが時々俺の欲望を『処理』してもらう関係だったが、
上の文章を読んでもらえばわかるようにどちらが処理されていたのやら。

俺はそれでも初体験の相手の薫さんに感情移入しないでもなかったが、
秋口にマンションを訪ねるとオトコが出てきて俺のこと「予備校の生徒」
って紹介されたのでそれ以降は行けなくなってしまった。

姉貴の結婚式のとき二人とも逢ったが、薫さんは結婚して1児の母、友里さんは来年に結婚する予定だと言っていた。

以上

潜伏 OL姉貴のロッカールーム(改)

姉貴のことが好きで好きでたまらない、姉貴萌えの俺だ。
姉貴は成績も優秀で、国立大を卒業し、今春一流の商社へ入社した。
俺は、三流の私立にも受からず、現在浪人中。
優秀な姉・美人の姉・スタイル抜群の姉。
逆に、成績も悪く、チビでブ男で冴えない俺。
もちろん、彼女なんかいやしない。

俺は相当なコンプレックスを姉に抱きながらも
その一方で姉のことが大好きだった。
もちろんオナペットはずっと姉。
最近はエスカレートして、姉の下着を部屋から持ち出してきて、
それでオナニーしたりしてる。
が、姉から見ると、出来の悪い弟はウザったい存在だったのだ。
居間で、姉が母親と話しているのを聞いてしまった。

「もー、ホントあいつ、どーゆーつもりよ?
 何で、あんな三流大も受かんないのかしら?
 恥ずかしいったら、ありゃしないわ。」
面と向かって言われたことは無いが、
陰では、こんなことを言ってたなんて。

「それにさ、お母さん、聞いてよ。
 あいつ、アタシのこと見る目がすっごくヤラシイし、
 なんか最近、タンスの下着の位置がおかしいの。
 もしかしたら、あいつ、私の下着に、
 何かしてんじゃないのかしら?
 ねえ、今度カギかけてよ。
 気持ち悪くって、心配でしようがないわ。」

ばれていた!
姉の下着をいじっていたことが。
俺は顔が真っ赤になっていた。
だけど、姉の冷たい言い方に、俺はすごいショックを受けた。
俺、姉貴が好きなのに・・・。大好きなのに。
何で、そんな言い方するんだよ。

確かに、姉貴の下着で、オナニーしたけどさ。
確かに、姉貴のことヤラシイ目で見たかもしれないけどさ。
大好きな姉への思いを踏みにじられてしまったと思った。
俺の、屈折した姉への愛情は、歪んだ形で、爆発することとなった。

今、俺は、姉貴の会社の誰も来てないロッカールームに忍びこんでいる。
ドアのノブをはずして、そこにおれのイチモツを挿入する。
後は、出社時間を待つだけだ。
そろそろ8時半。俺は緊張が高まる……
姉貴がいつも女友達と一緒に一番に出社することは調べがついている。

コツコツコツ…  近づいてきた!
「キャーッ。何コレー? ちょっと、来てぇ!」 女友達の声だ。
「えぇッッ?信じられなーい」 続いて姉の声だ。
「これって、どういうことォ?」
(姉ちゃん!俺だよ!俺のチンコだよ!)

ドアの向こうがザワザワしてきた。
姉以外にも数人のOLが出社してきた様だ。
「もうッ、どこの変態よッ!出てらっしゃい!」
「そんな皮被りチンコ、恥ずかしくないのかしら?」
「何か、クサそうっ!」
次々と罵声を浴びせられ、更に興奮した俺のモノはもうビンビンだ。
「チョットォー、先っぽから何か出てないィー?」
「ヤッダー。それ、ガマン汁じゃない?
(そ、そう。ボクのカウパーだよ・・・・
 姉ちゃん! ボクもう我慢できないよ)

集まってきたOL達に向かって、俺は勢いよく射精する。
ドア越しに騒ぎたてるOLたち。
「キャーッ!」
「ヤダッ。かかっちゃう!」
「イャーー!」
「何よ、こいつ。こんなに飛ばしやがって!」

悲鳴の中に、姉の声を認識し、
俺は興奮で、頭が真っ白になった。
足がガタガタ震えだした。
が、こうしてはいられない。
早くここから逃げ出さなければ。
俺はズボンに隠し持っていた、
姉のストッキングを頭から被り、ドアを開ける。
チンコは出したままだ。
OL達が逃げ惑う。

「キャーッ、ヘンタイーっ!」
「あっち行ってえ!」
その中に姉の姿を見つけた。
俺は姉に近付き、あらかじめ用意しておいた
醤油の携帯容器を取り出す。
そこには、俺が朝一番で絞り出した、
俺の精液が満タンに充填されている。
キャップをはずし、姉の顔へ向けて、発射する。

「きゃぁあっ!
 何?なんなのぉお!」
悲鳴を上げる姉。
俺は構わず、姉の目や、鼻へ、俺のザーメンを射出する。
ひるむ姉。
「何?コレなにーっ?やだぁーー!」
(俺のザーメンだよっ!
 弟のザーメンなんだよっ!)
俺は口に出して、姉に言いたかったが、そんなことはできない。
俺を取り巻こうとする、OL達にもザーメン攻撃を浴びせる。
それが、精液だと気付き、一歩も近づけないOL達。

俺は、包囲網を突破した。
チンコをズボンにしまいながら、全力で逃走する。
背後で、OL達の罵声が飛び交う。
チラっと振り向くと、姉がうずくまって泣いている。
ごめん。ごめんよ、姉ちゃん。
こんな形でしか、姉ちゃんへの愛を表現できない俺を
許してくれえ!

姉の結婚式

このスレ読んで結構、感動した。
結構、姉と関係を持った弟って多いんだね。自分だけじゃなかったんだ。
俺もみんなみたいに、かなり重度のシスコンだった。
なんせ、初恋の人が姉さんだったぐらいだから。

姉さんが22歳で、俺が18歳だったとき、姉さんが結婚すると聞いてかなりショックだった。
姉さんもいつかは結婚するとは思ってたけど、いくらなんでも22歳は早すぎだと思った。
姉さんの結婚式の前日、俺は部屋でいつものように、パソコンの姉さんの画像でオナニーしていた。
姉さんの水着の写真、ブレザーの制服の写真、黙って撮った寝姿の写真など、
今まで撮りためていた姉さんの写真がたくさんパソコンには保存されていた。
中には、隠し撮りした着替えの写真もある。寝ている間にパジャマのボタンを外して、
おっぱいの写真を撮った時もある。ばれないかどうか相当ドキドキものだった。

とにかく、姉さんの写真をいちばん持っているのは俺だった。
俺がもう少しで射精しそうになったそのとき、
「ねえ、拓ちゃん、あっ!」
と、いきなり姉さんが入室してきた。
俺はびっくりしてパンツをあげた。パソコンの画像も即座に閉じる。
「ごめんごめん、お取り込み中だった?」
姉さんはびっくりするというより、くすくす笑っていた。
とりあえず、パソコンの姉さん画像はばれなかったみたいだ。俺は心底ほっとした。
「ね、姉さん、ノックぐらいしてよ」
「ごめん、ごめん」
姉さんはかまわず入ってくる。
「な、なんの用なの?」
「きょうは寝るところがないから、拓ちゃんの部屋で寝させてもらおうかと思って」
「そ、そうなの?」
明日結婚式だから、親戚がうちに泊まりにきていた。

布団も全部使うから、もう俺と一緒に寝るしか場所がないらしい。
俺は内心相当ラッキーだと思った。姉と一緒に寝れるなんて、久しぶりだ。
「うん、わかった」
俺はうなずいて、とりあえずオナニーしていた手を洗ってきた。
部屋に戻ったら、心底びっくりしたけど、姉さんがパソコンを触っていた。
「姉さん! なにやってるんだよ!?」
俺は動揺して怒鳴った。
「ああ、ごめんなさい」
姉さんはパソコンの電源を落とした。
「ただ明日の天気を調べたかっただけだから。変なの見ちゃいないわよ」
姉さんはいたずらっぽく笑った。
「さ、明日は早いんだから、さっさと寝ないとね」
姉さんはベッドに入った。
俺も明かりを消して、姉さんとベッドに入る。
本当に姉さんの画像はばれてなかったみたいだ。

「こうして、拓ちゃんと一つ屋根の下で寝るのも、きょうで最後だね」
暗い部屋の中で、姉さんがそう言った。
「うん」
「拓ちゃんには、いろいろお世話になったね。拓ちゃんはやさしくて、かわいい子だったよ」
「世話になったのは俺のほうだよ。でも、嫌になったら、いつでも帰ってきてね」
「うん、ありがと。成田離婚にはならないように気をつけるよ。でも、拓ちゃんはさ、好きな女の子とかいないの? あんまり、拓ちゃんは女っ気がないからさ。最後だから、姉さんにもいろいろ聞かせてよ」
「うん…」
本当はずっと姉さんが好きだったらから、ほかの女なんて眼中になかった。クラスで美人と言われている子を見ても、姉さんにくらべたらたいしたことないと思ってしまう。今までプライベートで見たどんな女の人よりも、姉さんは美人だと思った。
「好きな人はいるよ。ずっとその人が好き」
「ふん。ちゃんといるんだ。告白とかしないの?」
「うん、いろいろあって、できないんだ」
「いろいろあってって? その子にはもう付き合ってる男の人がいるとか?」
「うん、そんな感じ。他にもいろいろあるけど」

「ふ?ん、拓ちゃんもけっこう、つらい恋をしてるんだね」
姉さんは俺の頭をなでてくれた。
「あのさ、拓ちゃんの好きな人って、もしかして姉さん?」
姉さんがいきなり核心を突いた。
「な、なんで!?」
俺は動揺して姉さんのほうを振り向いた。
「ごめんね、さっき、本当はパソコンの画像見ちゃったの。姉さんの写真がいっぱい保存されてた」
俺はドキドキした。とっさに言い訳しようとしたけど、なにも思い浮かばない。
「けっこうさ、エッチな写真もあったよね」
「ごめん!」
俺はベッドから起き上がって、とっさに土下座した。ここまではっきり見られたら言い訳しようがない。謝るしかないと思った。
「ううん、いいよ。怒ってるわけじゃないから。私もね、薄々気づいてたから」
「ごめん! 変な気持ちじゃないんだ。悪気はなかったんだ。ずっと前から姉さんのこと好きだったから」

「うん」
姉さんは俺の頭をなでて、
「ネットとかには流してないでしょうね?」
「それは絶対にしてない。姉さんの写真を、他人になんて見せてない」
「そう、それで安心した。いいよ、怒ってなんかいないから。布団に入っておいで」
姉さんは手招きした。俺はまたベッドに入る。
「あした、姉さんの結婚式に出るのはつらい?」
「正直嫌だけど、仕方ないよ。でも、22で結婚するのはちょっと早すぎだとは思った」
「ごめんね」
姉さんは俺に額にキスして、それから抱き寄せた。胸にふくらみが顔に当たってドキッとする。
正直、この時点で俺は勃起してしまった。
姉さんと接触してるのに、勃起を抑えられるわけがない。
興奮して息も乱れてきた。
それは姉さんにも伝わっていたと思う。
それを察したのか、姉さんが、

「ねえ、拓ちゃん、これから起こることを内緒にできる? 朝になったら忘れてるって約束できる」
「うん」
俺は言葉の意味もわからずうなずいてしまった。
姉さんは俺の股間に手を添えた。
「姉さん…」
「静かに」
姉さんはパンツの中に手を入れて、すでに硬くなっている俺のチンコを握った。
姉さんはしごくというより、揉むという感じでチンポをいじり始めた。
「拓ちゃんはするのとされるの、どっちが好き?」
「え?」
俺がわけも分からず、きょとんとしていると、
「男の子はするほうが好きだよね」
姉さんは身体を滑らせて、俺の下になった。
俺の手をとって、自分の胸を触らせる。
「拓ちゃんの好きにしていいよ」

そう言って、姉さんは目を閉じる。
俺は興奮して、つばを飲んだ。それから、胸をもみ始めた。姉さんとこうなるとは信じられなかった。
でも、何度となく妄想はしていた。姉さんとセックスする妄想を。
姉さんの胸はおっきい。以前、隠れてブラジャーをチェックしたら、Dカップだった。
「キスしていい?」
俺が言うと、姉さんはうなずいた。
最初は唇が触れるていどのキスだったが、次は舌を入れてみた。姉も舌を絡めてくる。
「服、脱がせてもいい?」
俺はオドオドしながら聞くと、姉さんは笑って、
「うん。今夜だけ、拓ちゃんの好きにしてもいいのよ」
俺は姉さんのスエットを脱がした。姉さんはノーブラだった。綺麗な乳首が見える。
俺はたまらず、赤ちゃんのように乳首に吸い付いた。
姉さんの息が一瞬乱れたのが分かった。

姉さんのおっぱいを両手でもむ。姉さんの豊かなおっぱいは、面白いように形が変わった。
「うふ、胸が好きなの?」
「姉さんの胸はすっごくキレイ」
「ふふっ」
けっこうおっぱいフェチの俺は、執拗に胸をもみまくった。
「おっぱい以外も触っていいよ」
姉さんに促されて、俺は姉さんの股間を触った。スエットの上からマッサージするように撫でた。
「あっ」
姉さんが少し声を漏らした。
俺は姉さんのスエットとパンツを脱がす。
姉さんのアソコを見たのは初めてだった。ちょっと湿っている。
それから手マンした。姉さんは声を押し殺しているから、感じているかどうかは分からない。
でも少しずつ、濡れて来ているような感じがした。

俺はそれから姉さんの身体を堪能した。千載一遇のチャンスとして、姉さんの体中を触りまくって、揉みまくった。
「今度は私がしてあげようか?」
姉さんはそういうと身体を起こした。
俺を下にすると、いきなり俺のチンポを咥えた。
旦那に相当仕込まれてるのだろう、すっごく上手だった。
「ね、姉さん、出ちゃうよ!」
「出していいよ」
「でも…」
「それとも、姉さんの中に出したい?」
「中って」
「ここの中」
姉さんは自分のアソコを指差す。
「でも、赤ちゃんができちゃうよ」
「今まで黙ってたけど、姉さん、もう妊娠しているの。だから中で出しても大丈夫だよ」
「そんな…」

姉さんがもう妊娠してるなんて、ちょっとショックだった。
「いや?」
「いやじゃない! もしできるのなら、姉さんの中で…」
姉さんはうなずくと、俺の上にまたがった。騎乗位の体勢で挿入する。
生で、初めて女の人とひとつになった。
それから姉さんと俺は体勢を入れ替える。
正常位の体勢で、俺は腰を振った。姉のおっぱいと乳首も揺れる。
俺は20秒ほどで簡単に姉さんの中に射精した。
きっと姉さんはまだいってなかったと思う。
「きっとね、拓ちゃんにも素敵な人が出てくるよ。姉さんよりも、ね」
そう言って、姉さんは俺の頭を撫でてくれた。

翌日の結婚式。
ウェディングドレス姿の姉さんが式場に入ってきたとき、おれは両親よりも早く号泣してしまっていた。
もう、涙が止まらなかった。
式の合間に、姉さんが俺の前まで来た。
「どう? 姉さんのウェディングドレス?」
「うん、すっごくキレイ」
「惚れ直した?」
「うん。姉さんは世界一美人だよ」
そういうと姉さんは、
「うふふ、そんなこと旦那も言われたことないよ」
と、照れたように笑った。

それから姉さんとはたまに会う程度になった。旦那の家が遠いから仕方ない。
もちろんその夜のことは今まで一度も他人に話したことはなかった。姉さんも同じだろう。
今では俺にも彼女ができたが、でも内心では、やっぱり姉さんのほうが好きだ。

ここのみんなだったら、この気持ちをわかってもらえると思う。

姉さんのウェディングドレス姿は、陳腐な言い方だけど、本当に天使のようだったよ。

なくとも100回以上は部長に抱かれている

5コール目ぐらいでマキが出た。
「どうしたの、こんな時間に」声自体は普通。
「いや、ちょっと体調崩して会社休んでるんだけど、どうしても声が聞きたくなって」
僕も勤めて冷静にかつ若干弱々しくそう言って。話し始めた。

マキはちゃんと気遣いの言葉を掛けてくれるが、
「もう、寝てた方がいいよ」とか「あんまり話してると具合悪くなるよ」とか「すぐに病院行った方がいいよ」とか電話を早く切りたそう。
僕は電話から聞こえる僅かな物音も聞き漏らすまいと聞き耳を立てながら、必死で話を伸ばしていた。そのうち返事が段々遅くなり、
やがてマキが「ちょっと待って」と言ってしばらく無音。そして「ゴメン、後でこっちから掛けるね」と言ってプツリと電話は切れた。

どうしようも無い敗北感と絶望感。
それから1時間ぐらい経った頃、部長が一人で出てきて、車に乗ってそのまま行ってしまった。
見上げるとマキの部屋のカーテンは又開いていた。

酷く惨めな気分で大阪に帰った。車の中の暑さも効いたのか、帰り着いた時には本当に体調を崩していた。
レンタカーで駅に向かう間にマキから電話が何度かあったか、全て無視した。
車の中で徹夜した後で、死ぬほど疲れて体調も悪かったが、その夜もほとんど眠れなかった。

次に日会社行くと、いきなり死人が動いてるみたいだと言われ、帰って寝なさいと言われて帰らされた。
それほど見た目にも酷い状態だったし、精神的にはもっと酷い状態だった。
マキから電話があって、電話に出たが、僕はかなりウワの空で話していた。頭に浮かぶのは部長に抱かれているマキの姿ばかり。
その日も部屋から一歩も出ずに色々考えていた。

その中で思い出した事や気づいた事がたくさんあった。点と点を結べば線になっていく。
部長は4月まで以前マキがいた事業部の部長だった事。部長が違う事業部なのに慰安旅行には来ていた事(他にもいろんな人が
来ていたので違和感は特に無かった)。
マキとドライブに行った時、マキが間違えて右側に乗ろうとした事。マキが休みの前の日は、マキからの電話が少ない事など。
そして気付いた中で最悪なのが、部長のエロ話に時々出てくる「彼氏のいる女」というのがマキの事では無いかと気付いた事だった。

少なくとも10回以上、僕は部長のお供をして飲みにいっていた。
その度にエロ話を聞かされたが、そのエロ話の中に「彼氏のいる女」がしょっちゅう出てくる。名前はなんとミキ。
バカでも気付きそうな事だが、僕は爪の先程も考えなかった。
それがマキの事なら、僕は部長と合う度に自分の彼女との「アレ」の内容を、バカ面下げてニヤニヤ聞いていた事になる。
それどころか、僕はICレコーダーに録音された、「ミキ」の喘ぎ声すら聞いた事があるのだった。

なぜ僕はそれに気付かなかったか。
答えは、僕の知る「マキ」と部長が話す「ミキ」とは余りにかけ離れているからだった。
僕の知るマキはセックスはいたって地味で消極的。喘ぎ声もほとんど出さないし、電気消さないとさせてくれない。
ところが部長の話す「マキ」は、なかなか大胆な子で、セックスも積極的。
しかし部長の話を思い出して纏めてみると、やはり「ミキ」は「マキ」だとしか思えなくなってくる。

もしそうなら・・・
マキは少なくとも100回以上は部長に抱かれているし、少なくとも週1回以上は、部長とセックスをしている・・・
部長のエロ話にはエグい話がいっぱいあったので、思い出しながらミキとマキを重ねると、死にたいような気持ちになった。

でもなぜ、部長は僕にそんな話をしたのだろう。マキは何故、部長に抱かれながら、僕に別れ話をしないのだろう。
色々繋がってはくるが、全てを知る為にはまだまだ足りなかった。
僕は、もうしばらくマヌケ男を演じようと思った。
そして全て知ろう。今度は確信ではなく、出来るだけ確証を得ようと決めた。
僕が知っているマキを僕の中から消し去る為に。

休みが明けると、僕は元気に出社した。
今回の事で、心と脳の一部をフリーズさせる事が出来る事を知った。仕事も特にミスも無く普通に出来たし、マキと電話で
自然に話す事も出来た。
そして数日経った頃、待っていた部長が大阪にやってきた。

いつものように飲みに言って、いつものようにエロ話が始まった。
僕はいつも以上にヘラヘラしながら部長の話を聞きながら、なるべく上手な聞き役になろうとした。
部長は上機嫌で話続け、やがて「ミキ」の話が出た。僕はまったく気付いていない振りをしながら、興味深そうな相槌を打ち、なるべく
話を聞きだそうと懸命だった。
部長も調子に乗ったのか、かなりエグい話も多かったが、準備していれば対処出来るという仕事の鉄則通り、僕は顔色を変えず、
その話を聞いていた。

そこで判った事は、(「ミキ」が「マキ」で、部長の話を全て真実としてという前提で)

マキの処女は部長が奪った事。
マキは部長の事が好きだが、部長はお気に入りのセフレの一人だと思っている
マキは一度、部長と別れて、又付き合い始めた。
なぜ別れたかは、マキが彼女づらして煩かったから部長が切った
(部長の理屈では、処女を抱くと色々面倒だが、一旦、他の男に回すとこなれてちょうど良くなるという事らしい)
最近は毎週会ってる。会うと必ずセックスはする。

などで、よりを戻したキッカケやいつからよりが戻ったかは判らなかった。
(部長とマキがどんな風にヤっているかは、少なくともこの100倍の情報があったが)

そして話からではなく、部長を観察していて判ったのは、マキとのセックスの事を僕に話すのをあきらかに楽しんでいるという事だった。

その夜は再び眠れなった。全てを知ろうとすれば、聞きたくない話を聞かなければいけない状況だったが、それは辛い経験だった。

部長に立ちバックで突かれて2回イッたマキ。
ドライブ中に、車の中で部長にフェラチオするマキ。
たっぷりヤった後に、もう1回と甘えた声でオネダリするマキ。

真っ暗な一人の部屋に、部長から聞いた生々しいマキの淫らな様子が浮かんでくる。
身もだえする程の嫉妬、怒り、苦しみを味わいながら、ずっとふとんの上をゴロゴロとのた打ち回ったいた。

とりあえずここまで書いた。
これ以上書くと休みが潰れるので、また今度。

俺のオナニーみたいな思い出話だが、一度誰かに話したかった。
スレ汚しならスマン。

頼まれて旦那の前でハメてやった2

俺は奥さんに言った。
「ザーメン美味かったか?」
「美味しかったです、ごちそうさまでした、て言えよ。」
すると奥さんはまだ息をハァハァさせながら、俺が言った通りのセリフを言った。

そんなやりとりを俺と奥さんの股の下で聞いていた旦那はもう射精寸前らしく、
出てしまうのを必死で我慢してる様子だった。
もうちょっとでもチンコに触れたら出てしまうって感じで、右手は静止していた。
俺は奥さん旦那に言った。
「あんたの奥さん俺のザーメン全部飲んだで?」
「俺の臭っい臭っいザーメンが美味しかった言うてるで。」
「変態やな、あんたの奥さん。」

それから奥さんに言った。
「奥さん、見てみ、旦那さんのチンコ。」
「あんたが俺のチンコに喉の奥かき回されてるとこ見て、カチカチに勃起させてるで。」
「変態奥さんの旦那も、やっぱり変態やなw」

奥さんと旦那さんは無言のまま。
奥さんは息が整ってきた。
旦那は変態呼ばわりされてることに余計興奮したらしく、さらに射精を我慢するのに必死のようだった。
「旦那さん、何か辛そうやな?イキたいんか?」
すると旦那は「は、はい、イキたいです。イッてもいいですか?イカせてください。」
と早口で言った。
「あほか。お前がイクのは俺があと2回イッてからじゃ、ボケ。」
「それまで絶対に出すなよ。絶対やぞ。」
「もし俺が許可する前に出したら、奥さんに生で入れて中出しするからな。ええな。」

奥さんをリビングのテーブルに仰向けに寝かせたて、旦那を拘束したテープで両手をテープルの脚に固定した。
それからヒザを曲げた状態で足首と太股をグルグル巻に固定し、
さらに股を開いた状態で閉じられないようにテープルにグルグル巻に固定した。

その様子を固唾をのんで見守る旦那、イキそうなのは少し納まったようだが、まだガチガチに勃起している。
テープルの上に固定された奥さんは大股開いているのでマンコ丸見え。
そのマンコもさらにビショビショに濡れていて、汁が尻をつたって背中からテープルまで垂れていた。

「奥さんお待たせ。俺ばっかり気持ち良くなってごめんな。」
「今度は奥さんのこと気持ちよくしたるからな。」
奥さんは目を見開いてすごいビックリした顔になったが無言だった。
「えらい静かやな。何かしゃべったらええのに。」
言いながら俺は転がってる旦那の体を引きずって、奥さんの顔が見える場所に移動した。
「今から奥さんのこと気持ちよくしたるから、あんたはここで見とき。」
「あんたとのセックスより100倍はヨガると思うでw」
「奥さん、どんな顔してイクか、旦那によう見せたりや。」

俺はカバンからローターを4個取り出してスイッチを入れ、奥さんの顔の上に垂らして見せた。
「ほら、これ何か知ってるやろ?」
「こういうの使ったことあるか?」
すると奥さんは少し怯えた表情で黙って首を横に振った。
「怖がることないよ、全然。」
そう言って、俺はローターを2個ずつ、左右の耳の横でブラブラさせた。
耳のすぐ近くで振動の音がブンブン鳴り響いてうるさいのか、奥さんは眉間にシワを寄せ、目を閉じた。

そこから、首筋、鎖骨、腕、脇腹、腹、腰、太股・・・とローターを移動させた。
奥さんは時々「はっ」とか「ふっ」とか、息を吐いた。
4個のローターで奥さんの全身をくまなく愛撫したが、
乳首とマンコには触れないように注意した。

俺は手を止めずに言った。
「奥さん、ええか?ええのんか?気持ちえんやろ?」
「もっとして欲しいやろ?」
「自分で言うてみ。どこにして欲しいんや?」

すると奥さんは「い、いやです。」
「何がいやなんや?気持ちようないんか?」
「やめて欲しいんか?」

奥さん「いや、ちがっ・・・」
「何が違うねん?はっきり言いや。」
「気持ちええんか?気持ち悪いんか、どっちやねん?」

奥さん「いいです。」
「何がいいねん?気持ちいいですと、はっきり言わんかい。」

奥さん「き、気持ち、いい、です。」
「え?何?聞こえへんよ。そこで見てる旦那さんにも聞こえるように言うたってーや。」

奥さん「・・・ぃゃ」
また蚊の鳴くような声、もうなんか俺、それ見てるだけでまた勃起してきた。
「聞こえへんわ。もうええ。俺の好きなようにやるわ。」

俺はローターを2個、腹の上に置き、残りを1個ずつ両手に持って、
今度は振動する丸い部分を持った。
紐を持って垂らすよりも、より細かい動きができるので。

それから両手のローターで、乳房を愛撫した。
円を描くように、少しずつ乳首に近づいて、乳輪に触れる寸前で引き返して離れる。
それを2回ほど繰り返した。
もう奥さんの乳首はピンピンに勃起していたが、乳首には触れずに、執拗に乳房を愛撫した。

3回目にローターが乳首に近づいた時、我慢できなくなった奥さんは、
背中をのけぞらして胸を持ち上げ、自分から乳首にローターを当てようとした。
俺はさっとローターを離した。
腹に置いた2個のローターが股の方に転がったので、これも素早く取り除いた。
「奥さん急にどうしたん?じっときときいや。」
「ていうか、ホンマはどうしたいん?」

それから俺は奥さんの耳元に顔を近づけて、いやらしく囁いた。
「どこにあててほしいんや?」
「ちゃんと言うてみ、奥さんの言う通りにしたるから。」

すると奥さん、また蚊の鳴くような声で「・・・ちくび」
俺はわざとらしく大きな声で
「え?乳首?奥さん乳首にローターあてて欲しいんか?」
「なーんや、もっと早く言うてくれたらよかったのに!乳首か!」
「ははーん、乳首ねー」
「いつも旦那さんに舐めてもらったりしてるんか?乳首は。」
言いながら、俺はいきなり、一瞬ちょこんと左の乳首を、指でつまんだ。

奥さん「ああああああああああああああああああっ!」

それだけで奥さんは信じられない位大きな声を出した。
俺はすぐに手を離して言った。
「急に大声出したらびっくりするやないか?」
「そんなに気持ちよかったんか?」
「旦那さんもびっくりしてるんで。」

床に転がされている旦那は必死で首を持ち上げ、自分の嫁さんが感じてる顔を見上げてた。
涙目になってたが、ガチガチのパンパンに勃起させてた。
もうガマン汁が床まで垂れていた。

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。


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