萌え体験談

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2018年01月

教えてもらいながら初体験

高校のときの話。
おれ彼女あり、だが童貞。
女友達S、経験ありとの噂。学年で1,2を争う巨乳。

Sは実家が田舎のほうで、一応学校の寮と呼ばれる普通のアパートで一人暮らししてた。

体育祭の準備で届け物があったから、おれは部活が終わった後にSの家に行った。Sの家の前に公園があったので、そこのベンチに腰掛けちょっとしゃべってた。

9月ぐらいでまだ暑かったから、Sは袖のないシャツにハーフパンツの格好で出てきた。
胸が強調されまくり・・・

話してる間どうしても胸に目がいってたおれにSは「何見てんのよぉ」と冗談っぽく言った。

まあSとは仲良かったし、おれもなるべく明るい感じで「いやぁ、でかいなぁと思って」と答えた。

S「Fくん(おれ)でもそんなこと言うんだぁ」

おれ「だってそんな服着てたら見ちゃうよ」

って会話をしてると、もう夜で真っ暗だったこともあっておれは勢いに任せて、「ちょっと触らせて」と言ってみた。

Sは一瞬躊躇したが、意外にもあっさり「ちょっとだけならいいよ」と言って、シャツの上からだが触らせてもらった。

あまりのでかさ、柔らかさにおれはもうビンビン状態だった。

それでも平静を装い、「見せて」とお願いしてみた。
初めは「えーー」と言っていたが、何回か言ってると、「まあ、暗いしいいかぁ」とSもちょっとその気になってきた?

おれはシャツの下に手を入れ、ブラのホックを外す。
シャツをまくりあげ、Sの胸を目の当たりにする。

おれの胸はバクバク言ってる・・・

「すごいねぇ」と言いつつ、もう何も言わずにSの胸を生で触った。

 Sは「キャッ」と言ったが、おれはもう我慢できずにSの柔らかくて大きい胸を揉み、そのうち乳首を舐めるところまでいってしまった。

 Sは「アッ・・・」と漏れるように声を出しながら、でも抵抗することもなかったので、おれは舐め続けた。

ただ、おれは彼女はいたが童貞。胸を舐めたりしたことはあったが、それ以上はどうしていいかわからない。

でも乳舐めて、Sの声が漏れてくるのを聞いてるだけでおれのアソコは破裂しそうなぐらい大きくなってる。

そのうちSがおれのアソコに手をもってきた。おれは「やばい」と思ったが遅かった。「Fくん、硬くなってるよ」と言われおれは「うん」と一言言うしかできなかった。
そのあともしばらくSの胸を舐め続けた。

するとSは「お返し」といいながらおれのベルトを外し、ズボンをおろそうとした。童貞のおれはどうしていいかわからず、「ちょっと・・・」と言いながらもいろんなことを期待して強くは抵抗できなかった。

 もうあとはされるがまま。パンツも少しずらされ、ガマン汁たっぷりのおれのアソコを見て、「すごい、びしょびしょ」と言うといきなりパクッとおれのを咥えた。
 童貞のおれにはもちろんフェラされた経験なんてない。
AVで見てたやつだぁと思いながら、その気持ち良さにすぐにSの口でイってしまった。「ごめん・・・」と言うとSは「いいよ」と笑顔で答えた。
 それでもまだ勃起状態のおれ。それを見てSは「家上がる?」と言ってきたので、もうどうにでもなれ、そして彼女に謝りながらSの家に行った。
そこでSに教えてもらいながら初体験をした。

まあやったところはスレチか。

不倫関係

スレは寝取った体験談だが、俺の場合は寝取られた方だ・・・
残念ながらエロい文章にするほど文章力が無い事は先に言っておく。

以前、俺は某ディーラーの営業・E子は事務員をしていた。
当時、俺28歳・E子20歳、俺は妻帯者だったが、飲んだ勢いで不倫関係になった。
結構バカ言合う程度仲は良かったが、お互いそんな関係になるとは思わなかった。

彼女の退社時間に合わせ、近くの大型スーパーの駐車場で待ち合わせ、車の中で交わった。
無理な体勢で69をした時はE子の割れ目がモロに外に見えてしまっていた、しかし彼女はお構い無しに俺のモノを咥えつづけた。

当然、いろんな所で目撃されていた様でついに不倫関係がE子の親にバレ、俺の上司に相談してしまった。
それが原因で会社を退職する羽目に・・・

E子の両親と元上司から2度と会わないと約束をさせられ、妻とも当然上手く行く訳も無く、俺は寮を完備した他県の会社に転職した。

寮といってもワンルームのハイツで誰にも管理される事は無かった。

これは俺の計算であり他県では少々の事が有っても足は付かないと思ったからだ。
当然、E子を呼び出し普通に彼女のような状態で関係を続けた。

「寮の鍵は開けておくから・・・」と伝えると早朝に俺が寝ているベットに飛び込んできた。
平日にも関わらず早朝から彼女のジーンズを引っ剥がし下半身だけあらわにさせ前戯もせず、そのまま俺のモノを彼女の股間に押しつけた、以外に暖かくねっとりとした感触で俺のモノを向かい入れた、彼女もその気で来た様だった。

奥まで挿入した後、ゆっくりと彼女の唇にキスをし、小ぶりな尻に片手を当て、もう片手は背中に回し力を入れ
軽く抱きしめた、彼女は腕と足を俺の体に絡めゆっくりと結合を楽しんだ。

子宮に亀頭をあて、ゆっくりと連続で腰をひねる、そうすると彼女が「焦らさないで・・・」とつぶやいた、俺は無視しながら、先っぽでグリグリと刺激しその感触を楽しんだ。

彼女は我慢しきれず、自分の体を反りながら腰を振りはじめた。

隣との壁は寮だけに、そう厚くないためお互い声を殺しながら腰を振り、声が出そうになったらキスをした。
「うぅ、ぅぅうぐ、うぐっ、うぐっ、うぐぅぅぅっぅ・・・う」と声にならない声を出し彼女が数回逝った

俺も寝起きだったせいで普段のようには中々逝けず、彼女が逝った後も腰を小刻みに振り時には、奥まで挿入しグラインドを行い刺激を求めた。
ようやく、いけそうな感覚が股間に感じ、激しく彼女を突き続けた。
若い彼女は何度も、逝きそれでも貪欲に次の絶頂を求めてきた。
特に声の出せない環境が彼女を刺激したのかもしれない。

普段で有れば、[あぁん、あっ・あっ・あっ・あぁぁぁぁっ・・・」と大きな声をあげ腰をお互い激しく
振り合うのだが、寮の中では声を殺しながらの行為だった。
さすがに最後、俺が「逝くよ・・・」と言いながら激しく腰を振り逝く瞬間は「ぐっ、ぐぁっ、あぁぁっ」と声を出しながら彼女の中で果てた。

この様な関係がしばらく続いた。

ある日、彼女が突然、荷物を持ってやってきた。
両親と俺の事で喧嘩をし、家出した来たとの事だった。
追い返すつもりも無く、ワンルームに2人での生活が始まった。

やがて、転職先の上司に同姓が見つかり、温情で2DKのハイツを敷金給与転引きの条件で
借りてもらった。
転職早々の為、俺だけの給料ではやりくりが困難だったので彼女が近所でパートとして事務を行う様になった。

この時点でほとんど近所からは若い夫婦に見られていたようだ。
仲良く手をつないで買い物に行き、彼女は嫁さん気取りだった。

深夜(早朝)までの残業で翌日は休みと言う様な日がたまにあった、そんな日は彼女が事務着を着て出勤しようとするところを無理やり後ろから抱きつきスカートを捲り上げ片手はパンティーの上から股間を摩り、もう片手はブラウスの上から胸をつかむ様に揉み上げ、AVなんかの強姦シーンを実際にやっているように彼女を犯した。

訂正:同姓 → 同棲 (W

E子と不倫関係になった頃から、隠れ家的な居酒屋によく通っていた。
そこの雇われ店長夫婦とはこちらが不倫という事を知った上での家族付合い?をするようになった。
転職してからも二人の安住の地的なその居酒屋へ行く事が多かった。

その店には俺の中学からの友人も来るようになり、E子からY子ちゃんを紹介してもらい友人はイナイ暦数年のブランクから抜け出せたようだった。

公私共にそんな生活を続けていた・・・

こんな中で彼女が不満に思っていることは前嫁と正式に離婚していない事だった。
それと、正式に籍を抜いていない為、彼女との行為の中で、中出しをほとんどしていない事だった。
彼女は俺との子供が本気で欲しかったようだ。

しかし、俺はそれを知りながら無視をし、普通であると、疑問も持たずにいた。

ある日、些細な事で彼女と喧嘩をした。
その日、彼女は居酒屋夫婦の所で泊まると電話で言って出て行った。

俺は居酒屋まで迎えに行ったが店長の奥さんに「今日はそっとしておくほうが良いよ」と言われ部屋に戻った。
翌日、彼女は帰って来た。

そして彼女は「別れよう」と言って来た。
どんなに俺が止めようとしても聞かず、決心は固いようだった。
俺もショックでどうすればよいかも解らなかった。
自分を納得させるように彼女に「この部屋一緒に出よう、そこでバイバイな」と言い、それを彼女は承諾した。
寮に戻る手続きが必要だった為、2週間後の日曜日にお互い引越しをしようとなった。

別れる事が決まって最初の土曜日二人で食事をしながらゆっくり話をしようと提案した。
彼女は特に嫌がることも無く「そうね」って言った。

少しお酒も入り雰囲気で彼女を押したおしキスをした。
嫌がりもせず、普通に受け入れた、彼女のあそこはお酒のせいもあったのか、濡れていた。
俺が「これが最後?」と未練がましく問うと「そうね・・・」と答えた。

そのまま寝室で裸になりお互いを貪った。
彼女のクリトリスを吸いながら下でペロペロし俺の顔面を彼女の股間に押し付けた。
E子はこの前戯が好きなようで俺の頭を自分の両手で股間に押さえつけ暫く動かなくなり
軽く痙攣をし逝ったようだ。

彼女の顔をペニスの前に誘導しお互いの性器を舐めあった。

強くクリトリスを吸うと彼女は「うぅっ・うっ」と言いスロートを止めた。
またこちらがゆっくりと愛撫をすると彼女は激しくペニス吸いはじめた。

お互いに求め合い、彼女にペニスを挿入した。
彼女は「気持ちいい・・・」と静かに言った。
俺はこの時点でも彼女と別れたく無かった、だから・・・

激しく腰を振りだした、頭の中では「もう何が何でも彼女を手放したく無い」と繰り返していた。
お互い絶頂を迎えた時、俺は彼女の中で果てた・・・
彼女は泣き出し、「何で今になって中出しするの・・・」・「別れようと言う前から赤ちゃん欲しいって言ってたのに今更」と
俺は自分が女々しい事をしりつつ「お前を失いたくない」と言った。
なにも返答は無かった。

その行為が終った後、彼女が「胃が痛い」って言い出した。

「胃が痛い」って言い出してから朝まで彼女のお腹を摩りながら起きていた。
彼女は目が覚めたり、また眠ったりの繰返しだった。
気が付くと既に朝日が昇り、普通の日曜日のようだった・・・

彼女は胃の痛みは和らいだと言う。

俺は「少し食べないと」と言うと渋々「うん」とうなずいた。
昨日のことは怒っていない様に俺は感じた。

俺は雑炊を作ろうとしてキッチンで準備をしていた。
そのとき、扉がバタンと閉まったような音が聞こえ後ろを向いたが何も無い、いや人の気配も無い・・・
慌てて扉の外に出ても誰もいない、ベランダからのぞき下ろしても人気は無い。

「E子」と大きな声を出して呼んでも返事が無い。

俺は何が起こったか解らなくなった。

慌てて着替えて駐車場に行くと彼女のワゴンRはその場にある。
携帯電話をしても出ない、何か事情を知っているかと居酒屋の電話をすると何故か
奥さんが出てきた、事情を説明すると「直ぐ戻ってくるよ」と不自然な返答だった。

訳も解らず、呆然とハイツの前で彼女の帰りを待っていたら、彼女が帰って来た・・・
俺の友人と居酒屋の夫婦が一緒に・・・

俺は理解できずに「何をしに来た!」と叫んだ。

友人が「引越しや!」と言った。

彼らがE子の引越しを手伝いに来たのだった、E子との約束の1週間前に・・・

その後は何が起こったか覚えていない、そこにいれば俺が犯罪者になりそうだったから・・・
会社の同僚の部屋に行き作業が終るのを待った。

部屋に帰ってみると俺の荷物だけが寂しく残っていた。
それから何日かは仕事も出勤せず、さまよい続けた。
近所に引っ越した様だ、彼女はパートを辞めてはいなかったから・・・

まぁ、この後はストーカーになるのでは無いかと思うような状態でした。
数日後の夜、友人から「もう諦めろよ」と電話があった、俺は女々しく彼女への思いを話
彼女にこの土曜日に交わり、中出しをした事も話した。
そうしたら、突然友人が怒り出し、罵倒を浴びせてきた。
こちらは腹が立って電話を切った。

翌日、E子から電話が鳴った、俺は急いで電話に出た彼女から冷たい口調の電話だった。
何でM君(友人)にSEXをしたことを言ったとのことだった。
「お前が悪いんだよ!」と言って俺は電話を切った。

数週間が経ち、自分の気持ちが落ち着いた頃、理解が出来た。
彼女は結婚をしようとしない俺に嫌気をさして友人と一緒になる事にした様だ。

あれからもう10年経つが、なんとも言えない日々だったと感じる。

ちなみに数年後、友人はE子と結婚をし1児を生んだようだが仕事が上手く行かず職を失っていた。
E子に未だ未練があったのかもしれないが、その友人を俺の勤めている会社で就職出来る様にしてやった。

でも、夫婦間は上手く行かず離婚した・・・

女って、怖いよなぁとつくづく感じた。

長文すまぬ、過去の記憶を呼び起こして結果は女々しさが出てきただけだった様だ。
E子と知り合ってある意味、人生を踏み外したのかも知れない。

教師の役得

過去スレにも三年前ぐらいに書いたんだが、また今年同じことがあったんで妄想をw
前回は、まとめすぎてもっと詳しくと意見が多かったのでちょいと長めで。
(明日は久々の休みなので)

中学校の吹奏楽部で顧問をしてるんだけど、今年は夏休みの練習後にプールに入れてあげようと副顧問(24才♀)が提案した。
去年は夏休み終わり頃にイベントがあったので練習漬けだったが、今年は夏休み中はイベントもなく、
コンクールも終わったし、盆も休みなしの全日練習だったんで息抜きにいいかと了解し体育教師に許可をもらった。
「明日は練習午前中で切り上げるから、昼からプール入りたいやつは入っていいから水着もってこいよ」
と連絡。

で、次の日プールに入ることに。
1・2年は水着を持って来てたが3年生は思春期特有の照れからか水着を持ってきていなかった。
1・2年生だけ着替えてプールに入ったんだけど、水着は持ってきてないものの、遊びたい気持ちは抑えられないんで三年生は体操服姿でプールサイドで遊んでた。(夏休み中は体操服で練習&登下校してる)
初めはホースで後輩に水をかけたりして遊んでたんだけど、しばらくすると三年生同士で水のかけあいに。さらにはプールへ落としあいになって全員びしょ濡れでブラジャー丸見え状態w(ハーフパンツは青色なんで透けない)
プールに落ちたときは体操服が捲れ上がって生ブラジャーが見えてるし、プールから上がるときはハーフパンツが水の重みでずれてパンツ丸出しだし見放題w

部員は女子ばっかり百人近くいるんだけど、山の手の上品な校区なんで可愛い子が多い。
前にも同じような状態になったとき、ビデオに撮れば高く売れるんだろなって思ったけど、一応教育者なんでやめといたw
(練習のチェックにビデオ回すこと多いから自然に写せるんだけどw)

終いには副顧問も落とされたんだけど、白の短パンTシャツだったんで上も下も透けて下の毛まで透けてたw
職業上、中学生の透けブラぐらいでは反応しないが、巨乳のわりと可愛い24才が全身透けると反応してしまうw(私は30過ぎですw)
フル勃起やばいと思いつつ見てると例年にはなかったのに私まで落とされました。
プールの中なら勃起も隠せるしちょうどよいと思い開き直って泳いでいると「先生遊ぼう」と2年生達がきた。(私も短パンTシャツ)

鬼ごっこをするというので参加したんだけど、これがまずい。
鬼になったやつはみんな私を追いかけてくる!
それで何回も鬼になるんだが、走って逃げてる分には肩や背中をタッチできるんだけど、タッチしようとすると水をかけてきたり泳いで逃げようとするやつは、タッチする場所がいろんな箇所になってしまうw
ケツやら乳を揉みまくってしまったw(生徒はまったく気にしてないけどね)
鬼になったやつは抱きついてくるやつもいるし、さすがに水着で抱きつかれたら勃起がばれないようにするのに必死だったよw
私の体力の限界で鬼ごっこを終了した後も調子にのって水をかけてくるやつなどに、30代プロレス世代wのバックドロップなどで応対するが水着の上からとはいえ太ももやケツ・胸など触りまくり。
かなりやばい状態だったwまぁ副顧問も一緒になってはしゃいでたのでよしとしてくれ。

それでプール終了で帰るってことになったんだけど、三年生は透け透けのまま。
そのまま帰らせるわけにはいかないので、服を乾かしてから帰らせることに。
真夏なので小一時間で乾くだろうと。
副顧問は普段は音楽室にくることないので、(事務的なことだけの顧問だったので)プールを施錠していつも通り職員室に。私と三年生は音楽室に戻った。
三年生は水着を持ってきてないのでタオルもなく後輩にバスタオルを借りさせた。

私は準備室で体を拭いていると、「音楽準備室に干すから先生は音楽室にいって!」というので私は音楽室で待機。
音楽室は広いので干した下着が見えるから嫌やんだと。準備室なら楽器やら仕切りが多いから隠して干せると。
しばらくすると、ぞくぞくとバスタオルを巻いた三年生が出てくる。
「おまえらそんな格好ででてくんなよ!」
というと、「バスタオルまいてるから見えないもん」「準備室は狭い」との返答w
干してる下着を同級生に見られるのは恥ずかしいが、バスタオル一枚の姿を私に見られるのは平気というのは思春期特有かw

ここからさらにやばい!
いつも練習してる音楽室で三年生30人ぐらいの女子がバスタオル一枚の姿。みんな非日常にテンション上がりまくりで、はしゃぎまくりw

数人が私に話をしにきてたんだが、調子にのった生徒が後ろからバスタオルを剥ぐ!
「○○ちゃん先生に裸みられてるぅ」てな風に。
ほんとに全部丸見えw
慌ててしゃがみこんだら股間の具まで丸見え!
そうなると仕返しが始まる。
脱がしあいで、しかも唯一の男の私に見せて脱がした生徒を恥ずかしがらそうとする。
あっというまに全員で脱がしあいw
脱がされたくないやつはすわってるんだけど、普段はスカートの下にハーフパンツをはいてる中学生は股がゆるいので、体育座りとかするから、そいつらも丸見え。
(音楽室は絨毯張りで、練習終了後はパイプ椅子を片付けているので何もない状態)
ほぼ全員の全裸を見てしまって、なぜか可愛い生徒は具まで鮮明に覚えているのは不思議だw

以上、妄想でしたw

ジーンズショップで・・

先週末、ちょっと街に買い物に行きました。
秋っぽいリップが欲しくて、デパートに行ったのです。

店員さんの説明を聞きながら、いろいろ試してみます。
そのときに対応してくれた店員さんなのですが・・・
化粧品売場の店員さんですから当たり前ですが、メイクは完璧です。
女の私から見てもとても綺麗で、素敵な印象の女性でした。

気に入ったリップを買ってデパートを出ました。
歩きながら意味もなく考えていました。
(あんなに外見を整えていたけれど、仕事とはいえ大変だろうな。。。)
(ずっと微笑みを浮かべていたけど、疲れるだろうな。。。)
仕事用に本当の自分を偽って、あるべき姿を装う・・・
社会人であれば誰しも当り前のことです。

私もそうです。
他の人が皆そうであるのと同じように、仕事の場では自分の感情を押し殺さ
ざるをえません。
本当はいやなことでも、やるべきことは笑顔でやらなければなりません。
たとえ疲れていても、会社ではそれを表面に出すこともできません。
自分を偽り、自分を装って自らの務めを果たす・・・
こんなこと、繰り返して書くまでもなく社会人なら当然のことです。

ただ、ときどき虚しくなることがあります。
それは、きっと私の性格によるところが大きいんだと思っています。
自分で言うのもおこがましいですが、私は根がまじめで几帳面な性格の人間
です。
職場でまじめな分、プライベートではだらしなくできればいいのに、なかな
かそれができません。
良く言えば『おとなしくて慎重派』ですが、言い換えれば『自分の殻を打ち
破ることのできない臆病な性格』でもあるのです。
ちゃらちゃらした子を見ては、
(私もああいうふうにできたらいいのに)
と、羨ましく思ってしまいます。
けっきょく私は『私』であって、他の何者でもありません。
几帳面な私が、まじめな自分自身を裏切ることはできないのです。

そんな私にも、地味な日常から抜け出して興奮する瞬間があります。
思いっきり恥ずかしい思いをすることで、他に代え難い興奮を得ることがあ
るのです。
日常のまじめな『私』に恥をかかせて、そのギャップに自分自身で快感を覚
えるような経験を、過去に何度となく体験してきています。

(あの人も、仕事が終われば何かで発散するのかな?)
あの店員さんのことを思いだします。
とりとめないことを『ぼーっ』と考えながら、街を歩いていました。

(やっちゃおうかな。。。)
そんな感じの気分でした。
そして、一度そんなふうに思いはじめると、もう抑えられなくなりました。
久しぶりにあの興奮に身を焦がしたくなってきます。

とは言っても、街中を歩いている今の私には、何の計画もイメージもありま
せん。

アーケード街の最後のところに、そのジーンズショップはありました。
ただ目についたというだけで、足の向くままに入っていました。

チェーン店のカジュアルなジーンズショップです。
ひと通り店内を一周します。
試着室の様子を確認しようと思ったのです。

奥に細長いつくりのお店です。
そのお店のいちばん奥のほうに、試着室が並んでいました。
それぞれの個室の入口はカーテン式のタイプです。
店員さんに断ることなく、完全セルフサービス(?)で勝手に使っていいよ
うです。

目に留まった限りでは、店員さんは2人しかいないようでした。
2人とも店の中ほどにあるレジブース(?)の中で何か作業をしています。

女性用のジーンズのコーナーに行きます。
適当にひとつ選んで、手に取りました。
試着室に向かいます。
思いたってこの店に入ってからここまで、ほとんど何も考えていませんでし
た。
なんとかシチュエーションをつくろうと『行き当たりばったり』で行動して
いた感じです。

試着室の個室は、壁の形に沿うようにデコボコと3つ並んでいます。
真ん中の個室だけ使用中でした。
その前には女性用のサンダルが揃えて置かれていて、大学生ぐらいの男の子
が所在無い感じで立っています。
・・・きっとカップルなのでしょう。

商品の棚がたくさん置かれている店ですので、試着室の前とはいってもそれ
ほどのスペースはありません。
通してもらおうと、赤いネルシャツにチノパン姿のその男の子にちょっと会
釈します。
私を奥へ通そうと1歩下がってくれた『ネルシャツ君』の前をすり抜けて、
隣の個室の前に行きます。
パンプスを脱いで、中に入りました。
カーテンを中からきちんと閉めます。

気持ちだけが急いていました。
『何かしなきゃ』と焦ります。
行き当たりばったりですから、多くを望める状況ではありません。
今のシチュエーションでできることを考えるしかありません。
(あの男の子に見せる?)
カップルで来ている男の子ですから、ちょっと難しい気がします。
いっしょにいる『彼女サン』に申し訳ない気持ちもあります。
(次のチャンスを待つ?)
いずれにしても怪しまれないようにと、とりあえず持ってきたジーンズを手
に取ります。
買う気もないジーンズの試着をしながら、
(どうしよう)
(何ができる?)
(やり過ごす?)
考えていました。

「シャッ、シャーッ」
隣の個室のカーテンが開く音が聞こえました。
「どう?」
「さっきのほうがいい」
ふたりのそんな会話が聞こえてきます。
「シャーッ」
・・・私もカーテンを開けました。

『ネル君』が反射的に、チラッと私のほうを見ました。
カーテンを開ききった瞬間に、私と一瞬目が合いましたが、お互いにすぐそ
らします。

「後ろ向いてみ」
「うん」
彼らの会話を耳にしながら、私は自分のパンプスに足を入れます。
個室の外に出ました。
個室の外に立ったまま、個室内の鏡に向かって自分の姿を映します。
靴をはいた状態のシルエットを確認しているような演技をしたのです。
前を向いたり後ろを向いたりして、いろいろな角度から自分の姿を鏡に映し
ます。
ジーンズはテーパードのスキニーで、あまり私の好みではありませんでし
た。

「シャ、シャッ」
彼女サンの個室のカーテンが閉じられます。
ネル君が、そこから離れるように3?4歩後ろに下がりました。
小物の棚(?)のところを背にして立っています。
またも所在無さげです。
私は、その斜め横でまだ自分の姿のチェックを続けていました。
試着室前の狭いスペースです。
ネル君は、見るともなく『ぼーっ』と、目の前にいる私を眺める感じになっ
ています。
(チャンスだ。。。)
直感的にそう思いました。

自然な感じで『ふっ』とネル君のほうに顔を向けてみます。
私と目線が合うことを避けるように、彼が『さっ』と目をそらすのがわかり
ます。

(今だ。。。)
(ぜったい今しかない。。。)
まさに『行き当たりばったり』でしたが、ためらいはありませんでした。
それよりもはるかに、強い焦りがありました。
『私に与えられた時間は短い』と感じていたからです。
(ああ、やっちゃえ。。。)
演技を始めていました。

(文章にすると長くなってしまいますが、ここからは全部あっという間のこ
とですので、そのつもりで読んでくださいね)

パンプスを脱ぎます。
試着室に上がりました。
上半身だけ振り返って、カーテンの取っ手(?)を持ちます。
斜め後ろにいるネル君とは2mぐらいしか距離がありません。
近すぎて本当に『すぐそこ』という感じです。

(急がなきゃ)
わきあがる気持ちが溢れて、胸苦しくなります。
ここでわざと、カーテンをきちんと閉め損ねる『ドジな女』を演じるので
す。

顔は正面の鏡のほうを見たままで、
「シャッ」
後ろ手にカーテンを閉めます。
腕の感覚だけが頼りでした。
最後までちゃんと閉めきらずに、さりげなく、微妙に隙間を残します。
幅は2?3cmといったところでしょうか。
いい感じです。

ネル君がぼんやり見ている前での出来事です。
私の個室のカーテンに、『偶然にも隙間ができてしまった』ことに、彼が気
づかないはずがありません。
きっと、『あっ!』という思いで、事態を見守っていることでしょう。

彼の場所からは2mぐらいの距離があります。
隙間に顔を近づけるように覗かれているわけではありません。
遠目からですので、彼から見えるのは、私の後ろ姿のほんの一部にすぎない
はずです。
それでもきっと、そのわずかな隙間にちらつく試着室内の私に注目している
にちがいありません。
『このままジーンズを脱ぎ始めたら』と、一抹の期待を込めながら・・・

急いでジーンズのフロントジップを外します。
やるなら早くしなければなりません。
とにかく気持ちばかりがはやります。
隣の彼女サンが着替えを終えて個室を出れば、その時点でこのシチュエーシ
ョンを手放さなければならないでしょう。
『時間との勝負だ』という強い焦燥感に襲われていました。
フロントを開き、ウエストの両サイドに手をかけます。
わずかなカーテンの隙間ですが、ネル君には私がジーンズを脱ごうとしてい
る様子がチラチラ目に入っているはずです。
おそらく私の『パンツまる出し』を期待していることでしょう。

ジーンズの内側に挿し入れた親指を、わざと下着のパンツの縁にも引っ掛け
ます。
躊躇はありませんでした。
ジーンズをパンツごと一気にひざのあたりまで下ろします。

ネル君にも『ジーンズを脱いだら、パンツまでいっしょに脱げちゃった』の
が見えたはずです。
期待していた以上の展開に、ますます隙間を注視しているはずです。

斜め後ろの姿とはいえ、私は今、下半身まる出しです。
心臓がどきどきしました。
(あ、ああ。。。)
(見られちゃうよ。。。)
脚を肩幅ぐらいに開きながら、さりげなく立ち位置をずらします。
カーテンの隙間に、お尻の中央を向けました。
胸の中で、どきどきが加速します。

両脚をもぞもぞさせながら、脱ぎかけのジーンズを『ずるずる』と、ふくら
はぎまで落とします。

『いま、見知らぬ男の子の前で下半身を出している』
もうその事実だけで、ものすごく興奮してきます。

彼は絶対に見てるはずです。
顔を前に向けさえすれば、いやでも隙間が目に入ってくるのです。
見ていないはずがありません。
(ああん。。。気持ちいい。。。)
ひとりの男の子の視線を独占している私・・・
恥ずかしげもなくお尻をまる出しにして・・・

さすがに、いつまでもお尻まる出しのこのままでは不自然です。
手でパンツを引っ張り上げました。
でも、ちゃんと履き直しはしません。
お尻の下のほうだけが半分かぶさる程度にずり上げただけです。

時間がありません。
足踏みするみたいにして、脱ぎかけのジーンズから足を抜きます。
もう少しだけ見られやすくなるように、
(もうちょっと体をカーテンに近づけようかな)
そう思ったそのとき・・・

「おい、●●美」
男性の声が聞こえました。
ネル君です。

私は『どきっ』としながらも、外の様子に聞き耳を立てます。

「おまえさ、・・・●●の●●●(よく聞こえません)?」
彼女サンに話しかける声の気配が、すぐそこまで近づいて来ました。

(もしかして)
直感が働きます。
(ああ、きっとそう。。。)
いま脱いだばかりのジーンズを拾おうと、前かがみになりながら床に手を伸
ばします。
拾い上げるときに、自分の股の間から背後のカーテンの隙間を見ました。
(いる。。。)
姿勢を戻しました。
・・・真後ろに立っています。
下のほうがちらっと目に入っただけでしたが、隙間に彼のチノパンのカーキ
色が見えたのです。

(やっぱり。。。)
直感が、確信へと変わります。
本人はさりげないつもりなのでしょう。
でも、私は彼の意図を完全に読み切っていました。
「フレアが、●●・・・」
「●●、●●●じゃないし・・・」
彼女サンに話しかけているのは口実です。
この隙間を覗きこむために、わざわざ近づいてきたのです。

全身の血液が、すーっと引くような感覚に襲われて、その直後に今度は『か
ーっ』と頭に血が上ります。
拾い上げようと前かがみになったとき、すでにネル君には見えていたかもし
れません。
開きかけたお尻の割れ目の間が・・・
顔が熱くなって、心臓がすごい勢いで鼓動しています。
(だいじょうぶ・・・落ち着いて。。。)
この状況は、私にとって願ったりかなったりのシチュエーションのはずなの
です。

ネル君は、彼女サンとちょっと言葉を交わしただけのようでした。
会話はもう終わっています。

立ったまま、拾い上げたジーンズの裏返りを直します。
(やっちゃえ)
(だいじょうぶ)
ここまで、演技が不自然だった部分もないはずです。
理性のブレーキが緩みます。
ハプニングを装っている以上、この1回に賭けるしかありません。
(見たいの?)
(私の恥ずかしい格好見たいの?)
鼻で息をするのがつらくなってきます。
どきどきが爆発しそうです。

裏返りの直ったジーンズを足元の床に置きました。
異常なほど口の中が渇いています。
(ああ見てて、ちゃんと見ててよ)
立った姿勢のまま、前かがみになります。
(はああ、見えちゃう。。。)
パンツが脱げかけたお尻の割れ目が、開きます。
(はぁん、見えちゃう見えちゃう。。。)
床のジーンズに手を伸ばしました。
水泳選手の飛び込み台ポーズと同じです。
ずり落ちたパンツのせいで、私はお尻の割れ目を晒してしまっています。
隠れ場をなくしたお尻の穴が、まる見えになっているはずです。
自分の股の間から、背後のカーテンに目をやります。
隙間を遮るように立っているチノパンが見えました。
(ああ、やっぱりいる。。。)
お尻の割れ目が左右に全開です。
(ああん、見られてる。。。)
(ああ、見て、ああん見てぇ。。。)
隠したいのを耐えながら、床に置いたジーンズをゆっくりたたみます。
立ったままの前屈姿勢です。

お尻の下半分はパンツで隠してあります。
でも、お尻の穴までは、否応もなくまる見えです。
(いやぁん、恥ずかしい。。。)
肛門がいやというほど剥き出しになってしまっているのが自分でわかりま
す。
彼との距離はほとんどないと言っていいでしょう。
(あああ。。。だめぇ。。。)
ネル君は見ているはずです。
私がどれほど恥ずかしさを耐えているかも知らずに。
・・・あっという間に10秒ぐらい経ってしまいました。
もう終わらせなければ、不自然になってきます。
50?60cm後ろにいる男の子に見られている・・・
そのことを強烈に意識します。
(はあん、ああん。。)
脇に置いてあったバッグを引き寄せます。
右手でバッグの中を探りながら、お尻を後ろに突き出しました。
同時に左手をお尻に伸ばします。
『さっきからここにパンツのゴムが当たっていてかゆかった』というような
感じで、『ずいっ』とパンツを下にずらしました。
まさに『まる出し』のお尻を、ネル君に突きつけます。
「がりがり・・・」
左手で大胆にお尻を掻いてみせました。
指先でお尻のお肉を引っ張るように広げながら・・・

こんな大胆なことをしている自分に興奮がとまりません。
(見て、見て。。。)
彼には私の秘部のすべてが見えたことでしょう。
恥ずかしすぎる恥ずかしさが、快感でした。
(ああ・・・)
でも、もう時間を稼げません。
前かがみだった上半身を元に戻して、両手でパンツを引っ張りあげました。

興奮も冷めやらぬまま、もともとの自分のジーンズを履きます。
『音』として聞こえたわけでもないのに、ネル君が私のカーテンの前から離
れていくのがはっきり気配でわかりました。
身なりを整えているうちに、
「シャッ、シャーッ」
隣の個室のカーテンが開く音がしました。
「お待たせ」
「●●●・・・、●●・・」
ふたりの声が聞こえます。
すぐに遠ざかっていきました。
・・・何事もなかったかのように。

私は、まだ余韻でいっぱいでした。
個室から出て、横の返却カゴ(?)に試着したジーンズを戻します。
目で、探していました。
あの男の子の姿を・・・

います。
赤いネルシャツです。
レジブースに近い、棚のあたりからこっちを見ています。
パーカーを見ているらしき女の子といっしょです。
ネル君だけが、試着室から出てきた私のことを見ています。

どきどきしました。
緊張で息苦しくなります。
取り乱すわけにはいきません。
最後まで、何も気づいていないふりを演じるしかありません。
出口に向ってゆっくり歩きます。
彼との距離が近づきます。

(そんなに見ないで)
思わず叫びたくなるぐらいに、私の顔を見つめています。
恥ずかしくてたまりません。
頭の中で、さっきの自分の姿がフラッシュバックしてきます。
たった今、あの子にお尻の穴を見られてしまったのです。
彼の脳裏には、私の肛門の形や色が焼き付いているかもしれません。
(恥ずかしい。。。)
『汚いもの見せやがって』と思われてたらどうしよう・・・
『けつの穴なんか見せて、恥ずかしくねーのかよ』と蔑まれているかもしれ
ません。
本当はけっこう委縮しながらも、平然とした表情をつくったまま、ネル君の
前を通り過ぎました。
通り過ぎた背後から、彼の冷やかしが聞こえてくるような気がします。
心の中で、この『ドジな女』を笑っているかもしれません。
それとも、最後に私の『露わになったあそこ』まで目にしたことで、少しは
興奮してくれたでしょうか。
(それで帳消しだよね。。。)

店を出て、駅に向かって歩きながら自分の心を静めました。

(PS)
他の人たちの投稿のように過激な内容じゃなくてごめんなさい。
刺激的な内容を期待なさる方には物足りないもしれないですよね。
でも、私は自身の体験をありのままにしか書く気はないですし、想像で話を
つくりだすつもりもないので・・・。
現実はかなり難しいものです。
特に、あらかじめの計算なく『行き当たりばったり』の場合はそうです。
これでも自分では、あの状況で『よくあそこまでできたものだ』と思ってい
るほどです。

数日たった今でも、思いだすとけっこう興奮します。
本文の中にも書きましたし、あらためて自分で書くのもなんですが、客観的
にも『私』って絶対あんなことをするタイプじゃないんです。
もしも私の知り合いがこの投稿を読んで、それが『私』だと聞かされたとし
たら・・・
でも、きっと誰もがそれを『私』のことだとは信じないだろうと思います。

そんな『私』が、男の子に、まる出しにしたお尻を向ける・・・
オナニーするときに、自分でもしょっちゅう頭の中で想像するシーンです。
そして、それを想像ではなく『実際に現実で』体験するときの興奮は並大抵
のものではありません。
だって、まじめでおしとやかな『私』が、よりによって他人に肛門をお披露
目するのですから。
私にとって、見られていちばん恥ずかしいのはお尻の穴です。
『あそこ』ではありません。
でも、最後の最後にはあのネル君に『あそこ』も見せてあげました。
よく見えるように、お尻を掻いて広げながら・・・
私の歪んだ自尊心の表れなのかもしれません。
ああいうときって、その場、その瞬間では、理性が悲鳴をあげて『もう無
理』と崖っぷちの気持ちになるのですが、終わってみると精神的な揺り戻し
がすごいんです。
こうやって、そのときのことを思い出しながら書いているだけでも興奮がよ
みがえってきます。
なんだか、またしたくて気持ちを抑えるのが大変です。
その気持ちを抑えるだけの理性は持ち合わせているつもりですが・・・
(いいお店をみつけちゃった)
という気もしちゃうし・・・
・・・でも我慢します。
あまり調子に乗ると危険ですから。

あとがきまで長くなってすみません。
皆さん風邪など引かずにお元気で。

幼妻(19才)がイケメン遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19才)が、イケメン遊び人に喰われた。
高校中退の新婚二年目で猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。
メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。
バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても、身持ち堅くて一生涯旦那だけって言ってたのに寝取られやがった。
あいつは女癖悪いから気をつけろって注意したのに、
「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人て誤解らしいよ?」
て笑いなが言った彼女のアヘ顔を、暫くして遊び人から携帯動画でみせられた。
「一途って言ってたけど、男を旦那しか知らんバカ女なんか簡単。こないだケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。
いまや完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、皆見ない振り。
あきたらヤらしてやると言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でもヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。
腹立ててたのに。
幼妻の変化は凄かった。
去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。
遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしいんだが。
最初に騙して抱いたのにイきまくったらしいから。

>遊び人の命令でそんな服着るようになったの?
遊び人の趣味と後は本人の意志かな?まだ十代だし
ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ?
ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。
プールや海行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいなかんじ。
まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。
おっぱい零れ落ちそうなかんじだった。
なんか遊び人は、見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱なる光景だったな。
幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてない所を見るとレスみたい。
どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。
遊び人は超イケメン。
あくまでも俺からみたらだが、モテモテなのをみると皆も共通して思ってるはず。
遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。
ちなみに遊び人は、俺の先輩です。
蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは150ギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。
顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くしたかんじかな?
甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。
娘が一人いて、長い間は働かないけど付き合いは悪くない。
口説かれても大恋愛した旦那を愛してるから、生涯男は旦那だけって言ってたなぁ。
あとよくアヒル口になる。

ハメ撮りは、幼妻の家で高校の時の制服着されてた。
まぁまだ19だしロリ顔だから似合ってたけどね。
フェラしてる所からだったけど、シャブリ方をダメ出ししてたな。
もっと音たてろとか。
で騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。
見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。
良いもの見せてやるって言われて見せられた。
遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったからまさかってね。
幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから、ムダだったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、皆の嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。
兎に角何か下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。
普通なら、チクるとか脅して俺もって奴出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか皆知らん振りです。
まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。
最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。
ちなみに二回振られたって言ったけど、二回目は話の流れで遊び人との関係を追求してしまい、あんなに旦那だけって言って、俺とか他の男振って、散々注意してた遊び人となんか!
俺の方がまだ真面目だって、家庭を壊すとか娘を育てるとか何の覚悟もないのに、テンパって言った時に振られました。
ただ、俺や周りの人の言うとおりだった、ごめんなさいって言われたな。

彼女曰わく、遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してるって。
ただ、他の男って言うか、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。
優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって、遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするのって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。
彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は、調子に乗ってるみたい。
最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。
元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

>エロじゃなくても、遊び人にハメられる前の幼な妻がどれだけ魅力的だったかというエピソードとか。書ける限り書いてくれ。
以前の魅力ね。
眠くなってきたから、詳しくは今度にするけど、誰にでも親切で優しい。無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、実は誘ってる?て勘違いした奴多数。
旦那のためか、休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは、旦那と娘だった。
暗い所やお化けが苦手で、皆で肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるからさわり放題だったな。
本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力と言うか、どんな子かの続きを少し。
中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)
旦那は三十路だったはず。
人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。
本人には、そのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰わく、幼妻のセックステクは全然だったらしい。
ただ、色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら旦那とのセックスの為に勉強しただけと言い訳したらしい。
実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはショボイエッチしかしたことなく、淡白らしい。
幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣と言うイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事と言うか精神的に愛し合って結婚したみたい。
旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチしたときのイき方は半端なくドMだったみたい。
愛してると旦那に言いながら、アナルでイくと言うから、女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子でよく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女にあてはまるようなタイプだった。
今も見た感じはあまり変わらない。
服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。
だからこそエロいんだが。
もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。
遊び人に好意があるみたいだし。
ただ、今でも家族の話は嬉しいそうに話すし、割り切ったのかなぁ?
まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。
まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。
アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤってる最中に旦那に電話だからね。
あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。
青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。
なのに未だに幼妻は清楚感がみられる。

>旦那のモノより遊び人のがデカイのかなやっぱり
多分、旦那よりもデカいな。
ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。
銭湯で見たことあるけどかなりの物だったな。
イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。
ムカつくくらい無敵な先輩です。
嫌がらせのように、幼妻との事を見せるし。
ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割合と綺麗な喫茶店。
蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。
ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落としかたは、遊び人自身の悪評を利用。
彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。
長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。
こまめな連絡をして、向こうの相談ものる。
スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、暫くしてワザと振られる。
が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、付き合わないで良いからと、一途に好きなままで自称親友みたいになる。

旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうから、そこを突き旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスする振りして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。
嘘や冗談でも良いから、旦那以外では一番好きと言わせて、それなら1日だけで良いから恋人になってと頭を下げまくったらしい。
性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、腕を組んだときに当たる巨乳に、ビンビンなったとか言って、情けなそうに謝り反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店を周り、記念にとプリクラ。
ここでまた恋人だからと言って、抱きしめたりしたのを撮影。
確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らん振りして名前呼びながら、愛してるを連呼。
で、方法は忘れたけどほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。
ここで礼を交えながらくだらない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。
最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。
愛してるを連呼して幼妻にも愛してると言わせる。
で、何度も抱きしめ慣れさせて下ネタをふり、ホントは恋人だからエッチしたいとか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股関を見せアピール。
これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、我慢するからちょっとで良いから胸触らせてと言う。
困る彼女に、やっぱ遊び人だとか思ってる?と言って困らせ、如何に真剣に好きでこれで諦めるからとか言って、ちょっとだけならとオーケーを貰う。

で、ちょっとわけなく揉みまくり。
感じやすいのか息を荒げなながら、もう終わりと言う幼妻に、愛してるを連呼しながら胸を揉み、キス。
流石に驚いたの固まる幼妻に、何度もディープキスしたらしい。
胸さわりながら何回もキスしたら力が抜けたって。
で、キスをかなりし続けた後に、謝りながらやっぱり我慢出来ない、と半泣きで迫り、なんとか手だけと約束して手コキ。
ただ結局フェラさせた飲ませたらしい。

その日はそれで終了。
旦那が帰るまでには、帰りたいと言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、誰でもはしないよね、俺だからだよね?みたいに言い罪悪感からか、うんって言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。
そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。
後日スタッフルームで初浮気。
曜日や時間でどうしても、数時間は人がいない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。
当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに旦那が女と歩いてたと嘘を言い、まぁただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとか、フォローしながらも美人で大人な人だったとか、幼妻にはないものを言い不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。
更衣室にスタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越にやっぱり忘れられないもう一度とか言って、さすがに断る幼妻に、でも旦那は浮気してるかもとか言って、幼妻がそんなことはないと言うと、でも幼妻はしたよな?あれは遊び人が!
みたいな応酬。
誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに流れで誰とでもなるんだ?
って言ったら、そんな女じゃないと半泣き。

じゃ、俺の事好きだから俺だけだよね?
好きだからって言って証明してと迫り、慣れてない彼女はテンパって遊び人が好きと言ったらしい。
で、じゃキスしよってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。
さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、暴れたら誰か来るよ?と言い何度もディープキスしながら、ブラを外す。
半泣きな彼女に、フェラをさせて早くしなきゃ交代で誰か来るよと脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。
逃げたくても裸だし時間もない、俺の事好きで俺だけだからだよなって言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中だし。
時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。
幼妻だって、浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?
愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くないとかフォローしつつ、写メをとる。
初エッチの記念だからって言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。
逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後家で押し倒したらしい。

で、今度はジックリと弄び、イかせまくったらしい。
最初はやっぱり無理!みたいになったけど、途中から壊れたって。
子供預けてる親の所に行く時間まで、六時間くらいイかせ続けたら、さすがに大好き!愛してるって言いながらイくらしい。
もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。
で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那より如何に気持ちよくしてあげてるか、如何に愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしないみたいになったらしい。
で中だし。
その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。
唖然とする彼女に、でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?
大丈夫。誰にも言わない二番目で良いからみたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。
さすがに遊び人は俺等が言ったとおりな最低男と気付みたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるとみたいな。
旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。
ただ旦那は今でも愛してるんだって。
長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから、何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。
で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えて、プールでセクハラ海でセクハラ。
で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。
他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。
で、結局どんな一途で純情でも、女は落とせる。
イコールバカと遊び人は言う。
幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順が多かったけど)世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。
実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。
後はやはり慣れらしい。幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。
アソコはほとんど無いくらい薄かったはず。
エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。
旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

こんな遊び人だけど、女関係以外は頼りになり優しく面倒見が良い先輩だから、好きな彼女を寝取られたても恨めない。
まぁ俺の女じゃないからだろうけど。

初エッチからの流れにそって書こうか悩む所だけど、まぁ興味あるのだけでも良いかもね。
時間出来たら、覚える限り書きます。
ちなみに、遊び人は幼妻を妊娠させるか悩んでるみたいです。
色んなリスクは高いけど、最終的な完全征服できるわけだし。

搾乳と旦那の近くでね話だけでよかった?
それとも順追ってかな?
まぁ搾乳は比較的前ですが

じゃ搾乳から。
最初の方から書きます。
初エッチした日、娘の断乳時期に入ってるけど、まだ母乳が出るのは、数時間も抱いてたら分かる。
散々搾ったり飲んだり、飲ませたりしたらしい。
最初は、そんなプレイとかはしたこと無く、嫌がってたけど、快楽に負けて行為を受け入れたらしい。
で、イかせまくって快楽でおかしくなった幼妻に恋人になると言わせ、翌日お互いバイト休みなので、会うことを約束。
逃げれば良いのに、性格ゆえか約束通り遊び人に会い、遊び人の家に連れ込まれる。

で、押し倒される幼妻。1日経てば、動転した意識もマシになったのか、「イヤっダメっ!」
って言う彼女に、
「昨日あんなにイきまくって、旦那より良いっ、遊び人が好き、恋人になるって言ったのに嘘なの?」
って言ったら、
「あれは遊び人がっ!」みたいな最初にしたような会話になったらしく
「じゃ誰に抱かれてもあんなに狂ったように感じて、旦那より気持ち良くて好きって言うんだ?全然一途じゃないじゃん?」
みたいな鬼か!みたいなセリフを言ったら幼妻が半泣き。
「違うなら、エッチしようよ?誰でも良いような淫乱なら旦那が可哀想だから言っちゃうぞ」
みたいな会話をして、あまり頭の回転がよろしくない幼妻は、断れずファック。
その時、自身に自信はあるけど女を連れ込んだときに使えるようにオモチャとかも使ったらしい。(残念ながら搾乳器具はないです。マニアック過ぎて)
最初は、黙り込んでる幼妻も、すぐに前日みたいに
「イくイくっ!」
みたいな感じでイきまくり。
初エッチの時に気づいた通り、言葉責めとか背徳感ある行為に敏感なマゾ体質で卑猥な淫語を言わせる度に痙攣。

調子に乗った遊び人は、ただ浮気するだけじゃなく天性のドM気質の幼妻を調教する事を決意。
清純面した彼女を雌豚にしようと思ったらしい。この時も、もちろん乳を搾ったりして口移ししたりしたらしい。
口ではイヤイヤ言いながら、一生旦那だけと決めてたのに、嫌がってるのに感じて自分から尻を振り、無理矢理嫌らしい言葉を言わされてる自分に感じまくってるらしい。淡白で旦那とはレスに近い状態だから(中折れするらしい)遊び人に初めて性癖と快楽を教えられたみたい。
「遊び人を一生愛します!旦那のちんぽより若い遊び人のデカチンの方が好き!」
とか
「いつでもどこでも犯して下さい!おっぱい空になるまで搾って下さい!」
とか言わせ、イヤイヤな振りしながら言わせた度に絶頂。

で、そう言うセックスを毎日に近い状態で繰り返し。
フォローするかのようにラブメールも毎日幼妻に送る。
エッチの時は、おきまりのごとく最初は嫌がりながらも、最後は自分から尻振りながら淫語絶頂。
で、いい加減あまり抵抗しなくなり、何も言わなくても
「愛してます」
みたいな事を言うようになり、この時くらいから遊び人が服装にケチをつけ、幼妻が肌を出し始める。
で、もう少し羞恥プレイをして、更にして引き出しを広げたいと思った遊び人は、幼妻に制服着てデートする事を提案。
渋る彼女を言いくるめて、デートをする。

流石に家からは着て行けないので、駅のトイレで着替え。
一悶着あったらしいけど下着は脱がせ制服のみにさせる。
制服は丈をいじらせスカートは短め、上も巨乳が映えるような感じ。
ロリ顔でミニサイズの美少女、それも顔や身長に合わないムチムチな短めの制服姿はエロ過ぎたらしい。
制服のサイズを気にしながら文句を言う幼妻も、よく見れば顔が興奮してるのがわかって成功だと思ったらしい。

デート中は、セクハラの嵐。
キスしたりスカート巡って慌てさせたり。
下着がないから直触りになるし、ビクンビクン体を震わせながら歩いたらしいよ。
エスカレーターに乗せて、後ろの学生とかにノーパンと分かるように尻をなでまくったらしい。
あと幼妻の名前を呼ばず「奥さんっ!」って呼んだみたい。
周りも徒名かと思うところをワザと
「オヤジな旦那より、若い俺の方が好きって言ってくれてうれしい」
とか
「今日も、奥さんが好きな若いチンポでたくさんイかせてあげる」
とか言って、周りの反応を幼妻に見せる。

あせる幼妻だけど、おかまいなくな遊び人。
うまくまた丸め込まれそんな会話を至る所でしたらしい。
制服来たミニモニ美少女が奥さんと呼ばれ、制服のしたは裸で遊び人との会話に、聞こえた人たちは唖然としてて楽しかったらしい。
で、更に悪戯したくて、乳首を重点的に悪戯。
ノーブラのせいか、制服から滲み出て、乳首の形がまるわかり。
そこでまた
「奥さん、興奮し過ぎて母乳出てるよ?そんなに待ちきれない?」
みたいな会話で、幼妻が人妻で遊び人が浮気相手と周りにアピールしたらしい。

いくらドMでも、まだ純情さがぬけ切れてないのか流石に恥ずかしいのか、半泣き。
そこでまたかよ?みたいな感じだがプリクラ機に入る。
寂れてて人気無さそうな型が良いらしい。
そこで、ひたすら慰め
「調子に乗りすぎてごめん。好きすぎるから虐めたくなって」
みたいな感じで誤って
「でも幼妻もこういうの好きだよな?エッチしてるとき言ってたしだからしたんだ」
みたいに幼妻のせいにする遊び人。
で、慰めたりしながらディープキス。
プリクラ機で問答無用でバックからズコバコ。
我慢するも
「あんっああんっ!」
と段々声が大きくなり、危険と判断する度にキス。

流石にドMで興奮してるのか、ダメダメ言いながらもアクメ顔。
たまにカーテンを軽くめくると痙攣絶頂をし、わずかな時間に何度も言ったらしい。
で、そのまま遊び人の家にgo。
その日は疲れ果てたのか、何の抵抗もなく簡単にエッチできたらしい。
幼妻は、エッチしながら「こんなの知らないっ!あんな事教えないでぇっ!」
みたいに喚き、遊び人とエッチをしたらしい。

で、別れる時は幼妻に
「愛してる」
と言いながらもキス。
あんなエッチするけど、真面目に愛してるみないな会話は欠かさないらしい。
そして、しばらくしてハメ撮り。
ハメ撮り時は幼妻の家で制服着せてファック。
あの旦那一度な幼妻が、エロ漫画びっくりなアヘ顔しながら、遊び人が言う淫語を言いながら、騎乗位で胸を自分で搾りながらガンガン腰振ってる姿は衝撃的だった。

で、たまにスタッフルームでエッチしたり隙を見て、死角になってる流しで搾乳。
搾乳は俺も見てしまい、幼妻は慌てたけど遊び人は止めることを許さずディープキスしながら、母乳をピュッピュッと出していてた。
ハメ撮り見せられて愕然しはしていたが、これがトドメみないな感じで俺はテンパって、後で幼妻に問いただし、二回目の告白、撃沈と最初の方に書いた話題に繋がります。

てか、小説とかじゃないんで詳しい搾乳シーンとか期待したならスマン。
一応、補正妄想も入れてるが、聞いてるだけなので限度がありますので。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。
もし、小説でも有れば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。
こんなエロゲーみたいな話、世の中在るとこには在るとこにはあるんだなぁみたいな。

小さい頃からモデルしてました

はじめまして、中学生のゆうきといいます。
ホムペを見てて、ボクと同じ位の人もいると知って懺悔する事にしました。
あ、ちなみにボクなんて言ってるけど女の子ですよ。

ボクの父さんは画家をしています。
そしてボクは小学生になってから小遣い稼ぎのためにモデルをしています。
裸体ですよ。
そして、夏休みになるとボーナスがあるんです。
父さんのやってる画塾で夏合宿があって、
南の島にいってそこで絵を描くんですが、
ボクは胸が膨らみかけた頃からその専属モデルをやってるんです。

いよいよ明日から今年の合宿が始まるんですが、
まずは今までのことをダイジェストで懺悔したいと思います。

初めて外で裸になったのは小2のときでした。
小学生の1年が終わったので、旅行で尾瀬の湿原に行きました。
進級記念とは言っても行ったのは6月になってましたけどね。
山開きが5月なので仕方ないです。
でもわざわざ学校を休んでいったので、楽しかったです。
そんな時突然父さんが当たり前のようにここで描きたいと言い始めたんです。

他にも来てる人がいたので恥ずかしかったけど、
お小遣いも欲しかったのでその場で服を脱いで木道に座りました。
通っていく人もしばらくボクたちを見てました。
他にもきれいな場所が多かったので、
着たり脱いだりが大変だから服を全部母さんに預けて
あちこちで描いてもらいました。
スケッチだけでしたけどね。

次は小3のときです。
10代になる前の最後の誕生日ということで、
友達を呼んでパーティーをすることになりました。
そこでやっぱり父さんがこれを記念に描きとめておきたいと言い始め、
友達と一緒にモデルになりました。
友達は着衣のままでしたが、あたしはいつものように裸体です。
集まった友達は女子ばかりでしたが、なんか不思議な気持ちでした。

小5のときに初めて父さんの画塾のアトリエに行きました。
もちろんモデルをするためです。
アトリエにつくとボクはすぐに裸体になり、イスに座りました。
あいさつもほとんどなしで始めたので、
生徒さんたちはボクの服を着たところは実は見たことないんです。
その時好評だったので、合宿の専属モデルに決まりました。

小6のときには、卒業記念ということで学校で描いてもらうことになりました。
卒業式の前に完成させようということで、一ヶ月前から描き始めました。
毎週の土日にある校庭開放のときしか行けないので、
他の人たちが遊んでいる中でモデルをしなくてはいけませんでした。
場所とポーズを決めるため、父さんの車の中で服を脱ぎ校庭のあちこちを歩きました。
遊んでる人たちもボクたちをじっと見てました。
結局鉄棒のところで描くことに決まりました。
一ヶ月間毎週通って描きましたが、いつも周りでみんな見ていました。
特に毎週毎週男子は増えていきました。

モデル中は恥ずかしいと感じないんですが、車から鉄棒まで行く間や、
休憩中に車の中で休んでるときにのぞかれると恥ずかしかったです。
でも無事に卒業式の前に描き上がりましたよ。

中学に入学して初めてのGWには初めて海外旅行に行きました。
ヨーロッパを回ってあちこちで絵を描いてきました。
ボクももちろんその中に描かれていますよ。
外国の人たちって普通に見ていくんですね。
絵が完成すると、周りで見てた人たちに服を着る前に握手を求められたりしました。
一緒に写真撮ったりもしちゃいました。
やっぱりイタリアの人たちが一番積極的でしたね。
絵を描き終わってからボクが服を着るまで3時間かかりました。
撮られた写真は何枚だろう?
ツーショットで抱き上げられたり、子供に胸触られたり、
手にキスされてる写真も撮られました。
裸のボクを囲んで集合写真を撮っていった団体もありましたよ。

さて、明日からの合宿はどうなるか。
なるべく早く懺悔したいと思いますが気長に待っていてくださいね。
それでは。

今日から合宿始まりました。
南の島と言っても海外じゃなくて一応東京都ですが。
ボクは父さんと一緒に母さんの運転する車で港に向かいました。
港からクルーザーをチャーターしてその島まで向かいます。
ボクはさっそく仕事が始まるので、乗ってきた車に服を置きクルーザーに乗りました。
ボクはこの合宿の間は全日程裸体に徹します。

父さんが船長さんと盛り上がっているとき、
ボクはデッキに立って後から来る生徒さんを待ちました。
他の船に乗っている人から手を振られたりして、サービスしちゃったかな?
生徒さんたちも集まって来ると手を振ってくれました。

出航してから島に着くまではそのデッキでクロッキーをすることになっていたので、
いろんなポーズをとり、描いてもらいました。
今日は到着までこれだけです。

お昼は贅沢ですよ。
釣り上げた魚をその場でさばいて食べたんです。
もう最高ですよ!!
合宿中も近くで釣れるので、毎年楽しみなんです!

島に到着すると、アトリエになる別荘までレンタカーで移動なんですが、
ワンボックスしかなかったのでピストン輸送です。
生徒さんたちはいろいろやらなくてはいけないことがあるので優先的に向かいます。
ということで、着いても座っているだけ(笑)のボクは一番最後になります。
待ってる間あちこち見て回りましたが、島の人たちに見られてちょっと恥ずかしかったです。
でも、のんびりしてていいですね。
裸のボクを見ても、大笑いするくらいで変態みたいに見ないし。
「裸でどうしたの?」と聞かれたけど、
「絵のモデルをやってるんですよ」というと
「大変だねぇ。頑張ってね」といってくれました。

別荘に無事着いて明日からは海岸で本格的に絵を描き始めます。
生徒さんたちはイーゼルを組んだり、スケッチブックを準備したり忙しく動いていました。
ボクは今は何もすることありません。
明日からもポーズをとるだけです。
しかし!
実はこれがなかなか大変なんですよ。
でもその話はまた次回にしたいと思います。

合宿も二日目となり、本格的に絵を描き始めることになりました。
朝食を食べたあと、別荘の近くにある砂浜に向かいました。
出かける前に日焼け止めをしっかり塗らないと大変なことになってしまいます。
初めて行った時、それをしなかったので、全身日焼けでヒリヒリ。
でも仕事だからやめられず、帰る時には皮がむけてボロボロになってしまったんです。
ただし、ある程度は日焼けしていた方がいいので、
少し焼くために昨日クルーザーのデッキでクロッキーをしたんです。

砂浜は別荘の裏にあるプライベートビーチなので、
他に来る観光客はいませんが、毎年のことなので近所の人たちが時々見にきます。
地元で採れた野菜とか持ってきてくれる代わりに
このビーチを隠れた海水浴場として開放しているんですよ。
中には一緒に絵を描く小中学生もいます。
父さんはそんな小中学生たちにも絵を描くコツを教えてあげるんです。

さて、ボクがポーズをとるのは、波打ち際だったので
波が来るたびに足が砂に埋まっていきます。
モデルに集中してると足が埋まって動けなくなってしまったので、
生徒さんに引き上げてもらいました。
その時はいつも胸をさわられてしまいます。
そればっかりはどうしても恥ずかしいんですよね?。

ボクは着る物を持ってきていないから、ずっと裸なのですが、
実はモデルをやっていない時は恥ずかしいんです。
普段はアングルの研究のため常にモデルでいる意識なんですね。
裸婦ポーズ集をリアルで続けていると思えばいいかな?。
ちょっとの空き時間でも、生徒さんに
「こんなポーズとってみて」とか言われるんですね。
ですが、どうしてもそれをキープできない時が何度かあります。
例えば、お風呂に入っている時です。
一緒に入っている生徒さんたちも裸になるので緊張が解けてしまうんですよ。
しかも、女の人たちだけだからさらにリラックスしちゃってね。
脱衣場から出る時が一番恥ずかしいです。

周りの人たちは服を着るのにボクは裸のままだし、
出てすぐリビングなので男の人たちがいるし。
だから、脱衣場を出る前に集中します。

あとは、朝起きた時ですね。
集中できてないうちに生徒さんに会うと恥ずかしいので、
集中してから部屋から出ることにしています。

この二つの時はなんとかなるんですが、どうしようもない2時間ほどの時間があります。
1時から3時までの一番暑くなる時間は、自由時間になるのでみんなで海に行きます。
それぞれ好きなことしていいので海で泳いだり釣りをしたりします。
ボクも行くんですが、楽しいとモデルの意識をつい忘れちゃうので、
気づくと恥ずかしくなってしまいます。
今日は釣りに行って、大物がかかったんですよ。
そしたら意識を忘れちゃって、でも手を離せないから隠せないし。
大物だから腰を下ろして全身で引いたら、
竿がアソコに当たって、力が抜けてしまいそう。
周りの男の人たちは手伝ってくれたけど、胸掴まれるわ、
一緒に竿を引いてくれたらアソコにさらに食い込むわ。
なんとか釣り上げたらそれはそれで嬉しくて、
恥ずかしさをガマンして抱き合っちゃいました。
その魚は夕食の時にメインディッシュに出てきました。
とってもおいしかったです。
でもこの時間のためだけに水着持ってきたかったな。
でも水着のあとがついたまま描かれるのはもっといやだし。
となると、恥ずかしさをガマンします。

今日は合宿三日目、ちょうど日程の真ん中です。
あ、ちなみに服を全部置いてくるというのは、父さんが決めたことなんです。
モデルに集中させるためにね。
初めての合宿の時はさすがに大変でした。
その話は帰ってから改めて。

さて、今朝起きた時、ちょっとハプニング。
昨日の大物釣り上げた時のせいで、筋肉痛が……。
そのせいで、モデルの意識へなかなか集中できませんでした。
まだ、集中できていないのに朝食ができたと呼びにきたので部屋から出ました。
あとでとは言えないんですよ。
食事の後片付けが済むと、間もなく海岸に行かなくてはいけないからです。
ボクが遅れると皆さんに迷惑がかかります。
だけど、集中できていないのに生徒さんの前にでるのは
恥ずかしいなんてものではありませんでした。

でも、恥ずかしがって隠したりすると、生徒さんが意識して、
作品がいやらしくなってしまいます。
だから、平静を装ってどこも隠さないで行きました。
一番最後だったので、全員の注目を浴びました。
なんとか食事中に集中できてきたけど、大変でしたよ?。

さて、食事も終わって今日の部が始まりました。
昨日と同じポーズをとって生徒さんたちは絵に集中します。
やはりボクは砂に埋まっては持ち上げられるの繰り返しでした。
唯一モデル意識中に恥ずかしさを感じる瞬間ですね。

今日の自由時間は、ボクは釣りはやめました。
昨日のことがあるしね。
だから泳ぐことにしたんですが、こっちの方が絶対いい!
だって水に隠れるし、気持ちいいしね。
地元の人たちも一緒でしたが、胸まで入っていればいいんですもんね。
ですが、水中ゴーグルをつけた人に
いきなり肩車された時には思わず胸を隠しちゃった。
よく考えれば、その人に間近でアソコを見られて触られたってことですよね。
その後何度も肩車されたのですが、毎回違う人でした。
もしかしてオモチャにされてた?

自由時間の終了40分前になったので海から上がりました。
体を乾かさないとモデルをやれないもん。
まずは別荘の表にあるシャワーを浴びました。
その後は体を拭いたんですが、髪の毛は乾くのを待ちます。
ドライヤーでもいいんだけど、サイクリングをしながら乾燥させてみました。
ちょっと遠出をしてみたらあまり馴染みのないところまで行っちゃった。
知らない人たちが多かったので注目されちゃった。
帰り着いたらちょうど午後の部がスタートする時間でした。

日も暮れてきたので今日の部は終了です。
その後の夕食の準備の時、お塩がなくなってしまいました。
使いきったわけではなく、ボクがこぼしちゃったんです。
仕方ないので、責任をとってボクが近所の家から譲ってもらってきました。
いきなり裸で訪ねたものだから、ビックリされましたけどね。
明日海水から作って返してとか冗談言われちゃった(笑)。

明日は絵がある程度仕上がる予定なので楽しみです。
でも、最終的な仕上げは帰ってからですよ。
それがまた楽しみです。

合宿四日目になって、この島で描くのは最後の日です。
ちょっと早めに目が覚めたので、普通に砂浜に出てみました。
朝日はもう上っていたので、とても明るかったし爽やかでした。
波打ち際に座ってみるとちょっと冷たくて気持ちよかったですよ。
絵の方はというと、明日は帰るだけなので
今日ある程度仕上げなくてはならないから生徒さんたちは目つきが変わります。

スケッチブックに描いている人や、
最初からキャンバスに描いている人、いろいろいますが
帰ってからしっかり仕上げられるレベルまで描き上げます。
休憩のたびに引き上げてもらうのは変わらないですが、
今日の自由時間は遊ばない人もいました。
ボクは前に立たなかったけど、生徒さんは必死で描いていました。

父さんからは自由時間は絶対にポーズをとらないように言われているので、
その人たちはモデルなしで描いていました。

ボクは今日も泳ぎました。
初めて足のつかない所に潜ってみました。
地元の人たちに手を引いてもらって潜るとキレイでした?。
魚がたくさんいて、かわいくて、素潜りにはまりそう。
でも、一緒に潜るのはいっつも男の人なんですよね?。

日が暮れて日程が終了すると、
父さんによる講評が今まで夕食をとっていた時間にあります。
ボクはこの時間が大好きです。
いろんなボクが見られますから。
今年もいい出来だったと思いました。
そしてそれが終わると庭に出て打ち上げバーベキューパーティーです。
これには近所の人たちも乱入します。
持ってきてもらう食材がホントおいしくて最高です。
お酒が入ってくると、おじさんたちが
「まだモデルやってんのかい」とか
「いつまで裸でいるんだ?」とか話しかけてきました。

盛り上がりもひと段落つくと、ボクは海に行きたくなりました。
すると、大学生のお姉さんが二人ついてきてくれました。
「ずっとモデルで疲れたでしょう?」と砂浜に着いた時にいわれました。
もう一人のお姉さんは初めて合宿参加だったので、
ボクが服を持ってきていないのに驚いたそうです。
「恥ずかしくない?」と聞かれた瞬間すごく恥ずかしくなってしまいました。
「そう言われると、恥ずかしくなっちゃいますよ?」と言った後は、
モデルの意識を戻して、しばらくだべりました。
明日はいよいよ帰ります。

合宿も無事終了し、今日は帰ります。
だけど、今年の最終夜はいつもと違いましたよ。
だって、ここで懺悔しているんですから、何かやらなくちゃって。
なんか恥ずかしくてたまらないことやらないといけませんよね。
考えたのは、モデルの意識がないまま裸体を見せることがいいかなと。

昨日の打ち上げの後、酔った人たちは
リビングでそのまま寝ちゃってたので、ボクもそこで寝ました。
起きた瞬間に見られたら恥ずかしいでしょう。
でも、朝起きると誰も起きていなかったので、これは大失敗。
酔っぱらいの朝の遅さに完敗です(笑)。
さらにボクも早く起きすぎ(爆)。
帰るだけだから10時起床なのに、6時過ぎですもん。
誰も起きてるわけないですよね。

仕方ないので、そのまま散歩にでました。
モデル意識なしで外に出るのは勇気がいりました。
いつもは裏口からなのに、玄関からというのも緊張します。
深呼吸してから外に出てみました。
出てすぐ近所の人に声をかけられてビックリしちゃった。

しばらく歩くとちょうど小学生たちが集まって
ラジオ体操が始まるところだったので参加してみました。
その後、その小学生たちと一緒にジョギングしたら、
海辺に生えている葉っぱで水着を作ってくれました。
でも、スカートは草をたらしただけだし、胸も蔓草を縛っただけ。
全く隠れてないから、逆にいやらしかったりして。

その後はその子供と散歩です。
せっかく作ってくれたし、
しかもうれしそうに見せびらかしているので脱ぐわけにもいきませんよ?。
手を引かれるまま途中の畑仕事している人と話してたら、
穫れたてのトマトをもらいました。
別荘に帰ってもまだほとんどが寝ていたので、
外の壁に寄りかかって座り、トマトを食べました。
おいしかった?。

食べている間、アソコを見せるように足を広げてみました。
モデルでいる必要がないので集中しません。
人が通ると、隠れたかったですが、頑張りました。
昨日一緒に騒いだ近所のお兄さんたちは
ボクの真ん前に座ってじっくり見て話していきました。
逃げ出したかったですよ?。
でも、スイカを持ってきてくれた人がいたので、
起きてる人集めて一緒に頂きました。
集中しないと、こんなに恥ずかしいんですね。

みんな起きて、帰らなくてはいけない時間になりました。
ここからが実は一番大変なんです。
だって、もう誰も絵を描かないし、
ポーズ研究もないのでモデル意識がいらないんですよね。
だからいつもはただ裸でいるだけ。
でも、この人たちには裸体しか見せてないから、服を着ても逆に恥ずかしいんです。
どっちにしても恥ずかしいから荷物を減らすために服を持ってきてないんですよ?。
いつもだったら船室の一つに閉じこもっているんですが、
今年は作ってもらった水着があるので、出てみました。
なんとなくとるタイミングを逃しただけなんですけどね。
なんか生徒さんの間では好評で、ボクずっと着けてました。

帰りもとれたての魚の料理だったので、最高でした。
ただ、床に座ってアソコを見せながら食べてたら、
知らない間に濡れてたみたいで、生徒さんたちに驚かれました。
これはかなり恥ずかしかったです。

港に着くと、母さんが待ってました。
ボクの水着を見たら笑われましたよ?。
せっかく作ってもらったのにね。
生徒さんが帰るのを見送って、ボクは母さんが持ってきた服を着ました。

これでボクの夏の大仕事が終了です。
モデル代が楽しみです。

夏の大仕事が終わって、ボクは普通の生活に戻りました。
だけど何だろう、最終日の事が忘れられませんよ?。
ラジオ体操はとても気持ちよかったですよ?。
小学生たちもよく笑っていて楽しんでいたようですよ。

いつもは裸体になるとモデルの意識になるけど、
普段のまま裸体を「見せた」のは初めてで。
ぶっちゃけね、合宿のことを懺悔したらあと何もなくなると考えていたんです。
ただ、裸体での早朝散歩や別荘前で地元の人たちと話した時の感覚が。
ネタ作りのためだけだったのに、またやってみようかな、来年も。

今年の様子を見て、父さんは安心したそうです。
実はボクが恥ずかしくて続けられなくなった時のために、
ボクの服を持って行ってたそうです。
いままでもずっと。
でも、ボクは最後まで毎年やり遂げたし、
今年は地元の人たちと話もしてたので、来年からは持っていかないって。

夏休み中はもうモデルの仕事はないけど、時々呼び出されます。
ポーズの確認をしたい生徒さんが自費でボクに直接依頼してくるんです。
それは父さんも黙認しています。

ボクは服を着た姿を生徒さんに見せたくないので、アトリエに先に行きます。
限られた時間が過ぎても今年は帰らない生徒さんがいたので、困りました。
仕方ないから、裸体のまま画塾の外に出て外で上着だけ着て帰りました。
戸締まりは父さんに任せます。
でも、通りすがりの人たちに見られたかも。
アソコがキュンとしちゃいました。
何かやってみようかな。

今日2回目のメールですね。
ごめんなさい、忘れてました。
約束していたボクが初めて合宿に言ったときのことを懺悔しますね。

前にも話したけど、画塾でモデルをするようになったのは
胸が膨らみ始めた小5のときからです。
初めて知らない人たちの前で裸体になるのはとても恥ずかしかったけど、
父さんにきれいに描いてもらえるよって言われてがんばりました。
そのおかげで無事勤め上げることができたので専属モデルになることができたんです。

専属と言ってもいつもモデルやってるわけじゃないので、仕事がないときもあります。
その時はお小遣いがなくなっちゃうから家にあるアトリエで父さんに描いてもらいます。
でも、画塾でモデルする方がモデル代が高いから好きだったんですね。

夏休みに入った時、父さんから合宿に来るかって聞かれました。
合宿でモデルをすればボーナス出すよって。
ただし、ほぼ24時間モデルしっぱなしだから服は着れないよって。
別に無理強いはされてません。
でもボクは興味の方が強かったので、行くことにしました。

初めての年は、家を出るときから既に服は着ていませんでした。
初めてなので、常にモデルの意識になる練習のためにと
父さん母さんが話し合って決めたそうです。
でも、最終的にやるかどうかはボクに決めさせてくれましたよ。
ボクもしっかりモデルを務めたかったので、その提案に乗りました。

荷物には着替えを全く入れないまま準備をし、母さんが車に積み込みました。
出発の時間になるとボクは何も着ていない状態で家の玄関を出て、駐車場に行きました。
母さんが運転するときはいつも助手席には父さんが座るんですが、その日はボクが座りました。
常に見えるところに座らないと練習にならないからって。
母さんはあえてボクの学校を経由して港にいきました。
だから友達ともすれ違い、ボクが何も着ていないことも気づかれました。
というか気づかせました。

止まって窓を開けて、これから絵のモデルをするために
南の島まで行ってくることを自分の口で報告させられたんですよ?。
友達は応援してくれましたが、恥ずかしかったです。
さらに、学校で一旦降りて、一人で担任の先生にも報告をしに行ったんです。
父さんの仕事の手伝いは大事なことだからしっかりやってくるように言われました。

港に着くと、車を駐車場にとめ、父さんが降りました。
母さんはボクを父さんと一緒に行くようにすすめたので、ボクも荷物を持っておりました。
「じゃ、いってらっしゃい」と言い残すと母さんは帰っていったんです。
もう戻れないからあわてて父さんのあとをおいました。

クルーザーをチャーターしているので、
父さんはまず事務所にあいさつに行きましたが、ボクは外に置き去りでした。
港を使ってる他の人たちにじろじろ見られていましたが、
モデルは隠せないのでそのままでいなくてはいけませんでした。
事務所から船長さんとクルーの人が出てきました。
ボクはあいさつをして船へと向かいました。
船でのことは毎年一緒なので省きますね。

島に着くと地元の人たちの目が痛かったです。
でも、ボクが堂々としてれば普通にしてくれると気づきました。
同じくらいの男子はじろじろ見てましたけどね。
その年もやっぱりボクは港でしばらく時間をつぶさなくてはいけなかったです。
なので、その男子といろいろ話をしました。
興味津々だったので、胸やお尻やアソコまで触られちゃったんですよ。
近くにいる親に怒られてたけど……。

その年は木の陰から体を乗り出すというポーズでした。
影になってるから涼しいと思ってたのに、太陽は動くから……。
だんだん日向になってきて、もちろん日焼けがすごかったです。
日焼け止めなんて持ってきてないから、
どんどん皮がむけちゃってさらにヒリヒリ。
大変でした。
でも、来るときのおかげでモデルの意識を常に保てたので、
食事のときも恥ずかしくならず裸のまま食べられました。
相変わらず、恥ずかしくなってしまう時間帯はありましたけどね。

合宿も終わって、帰るときはどうしてもモデルになりきれなかったので、
船室の一つにずっと閉じこもってました。
港に着くと、一番最後に降りて船長さんたちにはあいさつしましたが、
生徒さんたちには恥ずかしくてあいさつできませんでした。
道が混んでて母さんの車がなかなか到着しませんでした。
でも服がないので裸でいるしかなく、
事務所の営業時間も終わったので外のベンチで待ってました。
時々父さんが様子を見に行ったので、一人で取り残されたときは心細かったです。

もう行くのやめようかなと思ってたんですが、
もらったモデル料がすごかったのでまだ続いてます。
いつまで続けられるかな?

画塾の生徒さんの作品が完成しました。
とても素敵な作品がいっぱいです。
秋には展示会もあるので、そこで公開されます。
その前に、父さんの講評がありました。
ボクも聞きに行きました。

問題がひとつあります。
ボクは生徒さんたちには着衣の姿をほとんど見せたことないんですね。
逆に恥ずかしいから悩みどころです。
去年までは講評は後で父さんから直接聞いていたんだけど、今年は聞きに行きました。
裸体になる必要がないので、着衣のまま生徒さんの前に出ました。
もう大騒ぎでした!
ボクが初めてモデルで立った時より大騒ぎでしたよ。
ボクは裸でいるのが普通なんですね。
なんか複雑な気分ですよ?。

父さんの講評が終わると、ボクは展示会に出す絵を選びました。
スペースの関係で、全員のを展示することができないんですよ。
それが残念なんですぅ。
でも選んでいる間、見られているのがたまらなく恥ずかしかったです。
服を着ているのにね。

お遊びだけど、画塾の新作のモデルが決まりました。
ベンジーさんのアイディアをもらってビーナスの誕生です。
でもちょっとパロディ。
タイトルは「ビーナスの誕生 その後!?」
ボッティチェリのあの有名な作品の場面の次の瞬間というコンセプトです。
いろいろアイディアが出てきて、いろんなポーズをとらされました。
生まれた海岸は実はリゾート地で、人がいっぱい集まってきた、とか
貝殻から降りる時につまづいてこけちゃった、とか
実は生まれたのは一人じゃなかったとか
生まれたてのビーナスは実はヤンキーだったとか。
これひとつひとつ試しにポーズとるんですよ。
もうたいへん!
完全に生徒さんたち、ボクをオモチャにして楽しんでいたみたい。

最終的に決まったのは、「ビーナス、生まれた直後に踏まれた」
……さむ。
しかも踏みつけるモデルが父さん。
ひどいでしょ?
スッゴい張り切って踏みつけるんですよ!
痛くはないけど、裸の娘を踏みつける父。
モデル料ふんだくってやる!
でも、生徒さんたちとても楽しそうだった。
定番にならないでね?。

ところで先日、学校の先生に見せられた、
いろんな絵の中で気になったのがいくつかあります。
「草原の昼食」って知ってますか!?
文字通り草原の真ん中で昼食をとっている人たちを描いているんですが、
なぜか女性だけ全裸なんです。
ボクは不思議に惹かれてしまいました。
父さんに聞いてみると
「女性の裸はキレイだからだよ」という返事。
妙に説得力があって、納得。

この絵の再現だったら学校でもモデルできそうな気がします。
先生に言ってみようかな?
却下されそうな気はするけどね。

ビーナスの誕生 その後!?の製作は順調ですよ。
順調に踏まれ続けています。(=_=;)
父さんは楽しいって。
でも、これは芸術じゃないですね。
どっちかと言うとマンガですよ。
別にモデルもいらないよ、という構図ですし。
しかもお遊びだから、全部スケッチだけです。
展示会にも出しません。
いろんな踏まれ方されて、最悪がお腹を踏まれて足を上げてるポーズ。
腹筋が疲れる???!
絶対ふんだくってやるからね?。
でも、ボクもだんだん楽しくなってきましたよ。

ビーナスの誕生 その後!?では、
みんなにたっぷりオモチャにされたので、
その代わりにボクの好きなシチュエーションでモデルすることになりました。
いろいろ考えましたが、草原の昼食だとモデルの人数も必要なのでやめました。
ビーナスはローマ神話なので、ギリシャ神話から選んでみました。

ギリシャ神話の神様でゼウスって知ってますか?
そのゼウスが牛に化けてクレタ島のお姫様をさらう場面を描いてもらうことにしました。
不思議に思うのは、ギリシャ神話を描いたものは人物はほとんどが裸体だということです。
ボクには関係ないですけどね(・∀・)

昨日、ボクたちは生徒さんの知り合いの牧場に向かいました。
到着してみると、牛がいっぱいいました。
ボクはさっそく服を脱ぎ柵の中に入ろうとしたら止められました。
見慣れない人がたくさん来ているので、ちょっと牛が興奮気味だそうです。
落ち着くまで少し待ち、さらにおとなしい性格の牛を
連れて来てくれるということでした。

服を着てまた脱ぐのもなんなので、脱いだままで待ちました。
すぐに一頭の牛が連れてこられました。
とてもかっこいい牛でした。
ボクは抱き上げられて乗せてもらいました。
ちょっと恥ずかしいんですよね。
牛の背中って思ったよりも高くて気持ちよかったです。

スケッチだけなので、すぐ終わりましたが、父さんにインスピレーションがわいたそうです。
近くにある四阿(あずまやってこんな字を書くんですね。)の壁に寄りかかって座りました。
草の上に開脚して座ったので、お尻が冷たくて気持ちよかったです。
ただ、いきなり決まったことだったので、父さんの準備がまだでした。
父さんが準備している間、ボクはそのまま待ってました。
外でやるといつもそうなのですが、ギャラリーが集まってきました。
ボクはあの合宿の最終日のことを思い出しました。
あの不思議な感じをもう一度感じてみたくなったんですよ。
アソコが見えやすいように足を片方曲げてみました。
ドキドキしたのに、勝手にポーズを変えるなと父さんに怒られました。
だけどそっちの方がいいからって、そのまま描き始めました。
少しだけだからと思ってやったのに、ずっとやることになってしまいました。
なかなかモデルの意識になれなくてかなり大変でしたよ?。

終わったのは夕方でした。
最後にあの牛にもう一度会ってから帰ってきました。
ハプニングはあったけど楽しかったですよ。
もちろん全部描き終えていないので、明日また行ってきます。

父さんの突然のインスピレーションで描き始めた絵ですが、
結構お気に入りの作品になりそうです。
再び四阿によりかかって、ポーズをとりました。
父さんは普通、絵にはボクの割れ目を描かないんですが、
この作品では割れ目に小さな花を挟んだので描き込んでいました。

外ですべて描き上げるので牧場には全部で5日間通いました。
夏休み中に完成させる予定でしたので、
一日中裸体で外にいることになってしまいました。
合宿のあの感じを何度も感じてしまいました。
そのおかげかどうかわかりませんが、
父さんに大人っぽい表情になったって言われました。

ところで、夏休みが終わった後、画塾に新しい生徒さんが入るそうです。
どんな人だろうな?。

ドロドロ話

A子…私の部活の後輩・当時高3
A母…A子の母。経営者・40歳前後
A父…A子の父。A母の会社で働いてる・50代前半
B子…A子の同級生。同じ部活。
B母…B子の母。キャリアウーマン

A母とA父は同じ会社。
ある日、A母が何かファイルを探すつもりで、勝手にA父の会社PCを開いた。
すると大量の写真ファイル。
家族写真でも会社PCにいれてるのかな?、と軽く見てみたら知らない女との写真イパーイ。

でもA父はハゲデブブサの3拍子。しかも50代前半。嫁から見ても浮気できる相手がいるなんて信じられない!と思ったけど社内だからそこは冷静に、すぐにメールもチェック。

すると出てくる出てくる真っ黒メール。頭が混乱してきたので、とりあえず写真とメールを自分に送った。

どうやら相手の女は高校生の娘もいる人妻。
写真は女・女の娘・A父で旅行に行った時のだった。

会社を早退し、家で大泣きするA母。
すると一人娘・A子がちょうど帰宅したところで、心配されてしまった。
高校生の娘に言う事じゃないのは分かってたけどもう耐えられなかった。(普段から恋バナしたり仲の良い母娘だった)
事情を話し、メールや写真を見せるA母。

するとA子の様子がおかしい。

A子「…B子…」
母「何?A子ちゃんの知ってる人なの!?」

A子「知ってるも何も、B子は同じ部活だし、この女の人も父母会の役員でよく学校に来てるB子のお母さんだよ!!」

なんとA父の浮気相手は娘の同級生の母親。しかも娘の同級生(B子)も了解済みで3人で旅行行くほどの仲にまでなっていた。

A母は怒り、離婚準備のために探偵を雇った。

すると会社の金で別のマンションを借りていること、プレゼントをあげていること、など大量の横領が発覚。A父は離婚、職も失ったのに慰謝料に追われる生活に。

B母はキャリアウーマンで、B父は家事手伝いwwだったから離婚はしなかったらしい。B父情けないww

これだけなら大変な不幸話、で済むがそうはいかなかった。次は子供たち。

ほとぼりが冷めやらぬ中、A子がB子に呼ばれ部活後マックへ。

B「あんた、最近C男さんに近づきすぎじゃない?」
(C男は私(大学1年)の同級生。今は部活のコーチをしてるので彼女らと接点がある。)

A「え…?そんなことないよ」
B「もう我慢出来ないから言うよ。これ以上私のものをとらないで!」
A「は…?私のもの?」
B「だーから。C男さんの事。口止めされてるから他には言わないで欲しいんだけど、付き合ってるの。毎週デートしてるのに意外と皆にバレないもんね」

A「え…ていうか私も付き合ってるんだけど…」

一瞬(゚Д゚)となるがすぐに言い返すB子。

B「あぁ、それ遊びでね。ちゃんと付き合ってるっていえるの?C男は毎週私とデートしてるのに?」
A「…でも大切にされてる」
B「だからそれは遊び。本カノの私了承済み(意味ワカランw)だから。本気にならないうちに、ね!あんたの汚いお父さんみたいになるよ!」

A子は「C男さんはそんな人じゃない!」
で、同級生で元カノの私子先輩ならC男さんの事よく知ってるだろうから相談しよう!第三者の介入を!と、mixiで探されなぜか呼び出された私子。
多分マックから家も大学も近かったのもあるかと。

A子は現役時からバレンタインにチョコくれたり、行事では写真ツーショット頼まれたり、慕われてたっぽいので私にとって可愛い後輩だったのですぐ向かった。話し合いの内容聞かされてなかったし。

とりあえず一通り事情を聞いた後
A子「私子先輩は高校の時にC男さんと付き合ってたって聞きました。だから性格とか知ってますよね?どうおもいます?」

私子「…うん、浮気出来る奴だって今知ったよ。…高校の時だけ、じゃなく今でも付き合ってるからね。。」

AB「(゚Д゚)!?!?」

泣き出すA子、きっと疲れたから私を本カノに選んだんだ…とか呟き出すB子、無言で電話をかける私子。マックなのにカオス。

C男がいつも通り穏やかに話す「もしもしぃ?どうしたの私子ちゃん?」にイラ立つ。
「お前今どこいんだよ?学校の近くのマックに即刻来い。今すぐにだよ!」

1時間ちょいでC男到着。カオスな3人見て逃げようとするが脅して座らせた。
今の事情を全て話した後、「どういう事か説明しろ」と。
C男はたどたどしく口を開いた。

「私子とは真剣に付き合ってる。でもA子を好きになってしまった。でも私子は家族のように大事だから別れるのは無理、二股も無理。でもA子に気持ちを伝えたりキスする位はいいかと思った。2人とも本当にごめん」

A&私「…じゃあB子はなんだっていうの?本カノって何?」

「ごめん…B子は正直なんでここにいるのか分からない」

B「だって私が本当の彼女でしょ!毎週デートしてるし」

C「ごめん、B子に特別な感情を持った事はない。毎週デートっていうか、コーチとして他校の試合見に行くのにB子がついてきてるだけだろ?いつも熱心だなぁと…」

B「(顔真っ赤)…C男がA子とは遊びだからA子が可哀想だと思ったの!A子の為にいってあげた!結局、こういう結果じゃない!私が思った通り!このデブスとババア!」

捨て台詞をはいてアイスティをパシャリ。私とA子にかけて出ていきましたw

さーてここで皆さんお待ちかね修羅場\(^o^)/と思いきや、A子が泣きながら「2人がまだそういう関係だったって知らなくてごめんなさい…」と見当違いの謝罪。ええ子や。

「私子先輩はずっと憧れだったから、勝てる気もしないし争いたくない。C男さん、好きになってすみませんでした。もう個人的に連絡はしません。」
そういって泣きながら帰っていきました。

私子はその後C男と話し合い一応仲直り、だらだらと付き合いましたがすぐ破局。
私に新しく彼氏ができて久しぶりにカプ板きたので記念投下です!

A子はというと、その後もB子に色んな嫌がらせをされてたみたい。
「A子の父親は私の母親をたぶらかしたのがバレて離婚させられた」みたいな事を喋って回ってるそうな。他にもA子のメアドで他の人に送れちゃうやつ、なりすましメールっていうんだっけ?を学年中にやられたり大変だったみたい。
B子は母親そっくりで、派手で八方美人タイプなのでB子側につく人も多くて残り半年の高校生活めちゃくちゃだったらしい。

ちなみにこの一件でA子は何かと私に連絡してくるようになりなぜか仲良くなったw
今ではA子も同じ年の彼氏ができて、何かと慕ってくれる可愛い後輩です。

うーん、修羅場っていたいよりドロドロ話かなぁ。とりあえず終わりです。世の中最低な人間もいるんだな。A子父B子母、C男。。

どこが?


私子・・・24歳 会社員 彼男と付き合って半年くらい
彼男・・・22歳 フリーター
ちび子♀・22歳 フリーター 背が小さい。テンション高め。
上子♀・・26歳 私子の先輩 落ち着いた大人しい感じ

私子と彼男は50人以上いる大規模なイベントというか飲み会(だいたいは顔見知り)に参加した。
私子と彼男が付き合っていることをほとんどの人は知らなくて、お互いに別々の場所にいて楽しんでいた。
私子が他の男の子としゃべっているのが気に喰わないらしい彼男は、何度かあてつけのように私子に「浮気者!」とか言ってた。(しかし自分も女の子と喋っている・・・)
ちょっとべたべたしてくる男の子もいたので確かに悪いなとは思ったが、
彼男の態度も気に入らないのでなんとなくお互いギスギスした感じになっていた。

飲み会も終盤。気がついたら彼男がいない。
「あいつさっきチビ子と消えてったぜw」という情報をきいて、隣の部屋
(全体部屋の隣に、ガラスで仕切られたカラオケ部屋みたいなところがあった)
にいってみると部屋のすみに一人でいる彼男を発見。
なんだ一人じゃん、と思うが様子がおかしい。なんか机の下でもぞもぞしている。
え、ちょっと・・・と思ってガラスの後ろから回ってのぞいてみると、
誰か女の子が机の下にもぐって、フェラしようとしてる!?!????
ズボンははいてるけど、明らかに股間触らせてるし!
はあー!?と思って、ドキドキしながらもう一度カラオケ部屋へ。
つかつかと彼男の元へ歩いて行く私子。机の前に立ち、
私子「なにやってんの」
彼男「・・・別に?」
おそらく息をひそめて机の下にいるであろう女に腹がたち、机を思いっきりガンッと蹴った。

私子「なにやってんだって聞いてんだよ!」どうみてもDQNです。
机は倒れなかったんだけど、中から「ひぇ」とかいう声がする。
もう2、3回机蹴ってやると、彼男が「てか勘違いしてる!なんもしてない!」
私子「"まだ"なんもしてないだけでしょ。事前か事後かは関係ない」
彼男「酔っぱらったノリでふざけただけだって!足下で蹴ったりしてただけだよ!?」とかわけのわからん言い訳をしだす。

ちなみにこの時点でカラオケ部屋にいたメンバーはざわざわしてるけど、
大部屋の人達は全然気づかない様子だった

「でてこいよ!」って机を倒すとチビ子登場?
カラオケ部屋の人達ドン引き。私が一人でファビョってると思っていたらしいが、
マジでフェラさせようとしてたんだ・・・うわあ・・・って感じになってた。

チビ子が私にキレる。
「てか私子さん関係なくない?確かにちょっとふざけすぎたけど、
なんにもしてないし、お互い無理矢理とかじゃないし
いきなり机蹴ったり叫んだり、怖いんですけど。
私子さんが怒ってるのって、飲み会の趣旨(健全にわいわい)に反してるから?
それとも彼男が好きでただの嫉妬?嫉妬だったら怒るの筋違いじゃん!
てか嫉妬でしょ?、吊るし上げていい気になってんじゃねーよどうのこうのふじこ!」

チビ子は私と彼男が付き合ってるのを知らない。(ていうか周りはほとんど知らない。)
この際ここで言ってしまおうと思っていると彼男に手を引かれ部屋の外に。

部屋の外のトイレ付近まで連れて行かれる私子。
私子「ちょ、何!?」
彼男「いやごめん、酔っぱらいすぎてマジ理性失ってた。浮気とかじゃないから。」
私子「いやいやいや何を今更」
彼男「別に俺あの子が好きとかじゃない。マジどーでもいい存在。
ただあの子が俺のこと好きみたいで色々もの買ってくれたりするから利用しただけなんだよね!」
私子「はあ?」
彼男「付き合いたいのは私子だけだし、本当に好きなのは私子だから。それだけ信じて(キリッ」
キリッじゃねえし・・・殴ってやろうかと思ったが、
この男がどういってフェラに持ち込んだのか知りたいと思ったので

私子「そっか?・・・今日はめっちゃお酒飲んでたもんね・・・。彼男の本命は私だよねっ」
と味方ぶってみた。単純な彼男は一気に安心した様子に。
彼男「そーだよ、まじあんなチビでブスはタイプじゃないしホントどーでもいい。
俺は私子みたいな背が高い子が好きなの知ってるしょ?本当にごめんね」
私子「そっかあ?でもフェラはさせたいんだ?」
彼男「だからそれはごめんってwほんと誤解させてごめんね」←何が誤解なんだか
私子「それにしても、なんて言ったらあんなことになるのさw」
完全に私が味方モードになってると思って気を許す彼男。
彼男「あー、ここでフェラしてくれたら付き合ってやるって言ったw
んなわけーねーだろって感じwもちろん嘘だよ!?俺が付き合いたいの私子だけだし♪」
以下、チビ子の悪口を延々と。

うわ・・・こいつ終わってる・・・。人間じゃない・・・。

飲み会再開ってことになり、彼男は私子の隣で飲んでいた。
なんせ人数が多いので、カラオケ部屋のことを知ってるのは数人で、
チビ子もみんなの前で恥ずかしい思いはしたくないのか大人しくなり
みてた人も「フェラしようとした」ってことにはドン引きだったが
実際は未遂だし、関わりたくないし、あまり騒ぐ人はいなかった。
(今思えばそれもどうよって感じだが・・・)

彼男と隣で飲んでいる間、ずっと彼男は「私子かわいい?」とか「やっと私子の隣にこれた?」とか、
あげく「実はさっきの、私子に焼きもちやかせようと思ってチビ子と消えてみたw」なんてほざく。
こっちは愛想笑いしつつ吐き気MAX。
いつメガンテするかわからない爆弾岩状態。

でも飲み会は順調で、私子も酒がまわり、このまま流してもいいのかな・・・とアホなこと思ったりする。

するとチビ子登場!

彼男の隣に座る。私子、彼男、チビ子の並びになる。
チビ子「彼男、あーんして♪」ってご飯もってきたり、酒すすめたり、アピールタイム!
彼男はひきつりつつもごまかしたり拒否ったり。
彼男に拒否られた時のチビ子の顔がすごく悲しそうだった。
それでも一生懸命話かけたりアピールしているのを見ていると、
私子はだんだん(純粋に彼男が好きなだけなんだよなあ)とチビ子がかわいそうになってくる。

いったん彼男が「トイレ」と逃げる。
このタイミングで2人きりにするのすげーと思っていると、チビ子が
「さっきはあんなことになっちゃったけど、彼男さんのこと負けませんからね!」
と宣戦布告。付き合ってること、本当に知らないんだな。
つーかしぶといなこの子。こういう子嫌いじゃないんだけどなーとか思う。

このまま放っておいて修羅場を避けたほうがみんなの為なのか、
しかし見逃すとまた同じようなことが起きるかも・・・と悩む

彼男遅いなーと思っていたら「上子さーっん♪」と先輩の上子にべたべた絡んでいた。
上子「彼男、こういうところで絡まないタイプなのにどーしたの?w」
彼男「いやー俺やっぱ上子さんみたいな癒しが欲しいっすw」
といって上子に後ろから抱きつく彼男。上子は「もー///」とか言ってる。
なにこの茶番。

チビ子は「あ?彼男くん(悲しそうな顔)。ああいう遊び人っぽいところ、ハラハラしちゃいますよね?やれやれ?」とか言ってる。
いつの間にか恋のライバルみたいな扱いをされている私子。

今思えば、チビ子は「付き合ってやる」って言われたという優越感があったんだと思う。フェラ代わりに、だが・・・。

てか、この男アホすぎる。自分が恥ずかしい。

彼男と上子の方へ向かって歩く私。チビ子が「え、行くのw」みたいな顔してた。
彼男の足を思いっきり蹴る。(なんかデジャヴが・・・)
「いってえ!あ、私子!」
無言でもう2、3回蹴る。
すねとかふくらはぎなので、たぶん男でも結構痛かったと思う。
彼男「いや、マジ痛いから!ちょっと」
私子「痛いのはあんたでしょ」
彼男「なんだよ?自分だって男と話すのに、俺はだめなの!?なんなの!?」
私子「さっきまでのこと棚に上げてそういうこと言う?」
彼男「さっきのことはもう終わったじゃん!今は今でしょ!?」
私子「そこまでバカだったとは思わなかった。・・・わかった。もういいわ。ばいばい」
彼男「え・・・いや、いやいや、(別れるのは)無しでしょ?」
私子「いえいえいえ、もういいです。結構です。わかりました。」
彼男「はあ?嘘だろ、なんで!?」
私子「おまえがバカすぎるからだよ!」
彼男の腹を蹴り飛ばす。彼男うめいてちょっとよろける。
彼男「おま・・・」
私子「クズ、人間のクズ、ゴミ、うんこ、死ね、消えろ、」
彼男「そこまで言わなくても・・・」
私子「殺してやりたいけど、もういい」
彼男「私子・・・マジなの?(本当に別れるつもり?の意)」

上子「やめてよ私子さん!あなたちょっとおかしいよ!」
私子「はい?」
上子「そりゃ飲み会の場でいちゃつく(?)のはよくなかったけど、だからってここまですることないでしょう?」

ああ、上子も付き合ってること知らないもんなーめんどくせー!と思っていると

上子「それに、私は彼男と付き合ってるから、許して欲しい」

えええええ?

付き合ってる?フェラしたら付き合ってやると言われたとかではなくて?
普通に二股?いや、三股か。わからん。ラーメンくいてー

私子「・・・え?」
彼男「・・・あ」
私子「え?^^(彼男を見る)」
彼男「上子さん?そりゃまずいっすよ?」←なにがだ
上子「ごめんね、内緒って話だったよね。でも彼男がゴミクズとまで言われて暴力ふるわれるの黙ってられなかった。
私子さん、ちょっとやりすぎよ。あなた危ないんじゃない?」

私子、なにがなんだかわからず泣きそうになる。

すると
「ちょっと、上子さんと付き合ってるってどういうこと!?」

チ ビ 子 登場!(三度目)

*ここで整理*
私子目線:彼男と付き合っている。彼男は酔っぱらってチビ子と上子に手を出そうとした。もう限界、別れよう。

チビ子目線:彼男が好き。私子もまた彼男が好きだが、
自分は彼男に「付き合って」と言われたので絶賛一歩リード中!
上子といちゃついてるがリード中の私は余裕w私子またファビョってらw余裕ねーな

上子目線:彼男と付き合っている。飲み会では隠している。
いちゃついていると彼男のことを好きらしい私子が文句いったあげく暴言、暴力。
この子頭おかしいんじゃないの?

チビ子「付き合ってるって、どういうことよ!あたしと付き合ってくれるって言ってたじゃん!
こんなババアと付き合うわけないよね!?」
上子「私は彼男と一ヶ月前からつきあってますけど。彼男、どういうこと?」
彼男「え?と、チビ子とは付き合うなんて言ってないし、上子さんのことは好きとは言ったけど・・・」←バカ
チビ子「なにそれ!さっき言ったばっかりじゃん!ひどい」
上子「私の勘違いだったっていうの!?」
チビ子「メールで私のこと小さくて可愛いって言ってくれてたじゃん!
めっちゃラブラブだったから、両思いだと思ってたんだよ!?」
上子「年上の癒し系がタイプって言ってたよね、だましてたの?」
どーなのよ!どーなんだ!と彼男に詰め寄る2人。

周りの人達もいい加減見て見ぬ振りができない状況に。
2人も、周りも、彼男が二股かけてると思い込んでいて、チビ子と上子はお互いにらみ合ってる。
私子、ついていけず。
すると彼男が「私子!」とこっちを見る
げげ、なんでそこで私なんだ。勘弁してくれ。

彼男「俺が一番好きなのはっ、お前だからーーー!!!」

彼男、ドラマの主人公にでもなったかのようにキラキラした目で叫ぶ。
この状況でそのセリフ、頭おかしいんじゃねえのって感じ。

たぶん「2人の女に言いよられてるモテモテの俺がそれでも好きなのはお前だけ」って設定に酔ってるんだと思う。

上子とチビ子が同時にキッと私子をにらむ。逃げたい・・・。

チビ子「なにそれ!?うちらが言い合ってたから嫌になっただけじゃん!
巻き込まれたくないから傍観者の私子に逃げただけでしょ!」
(そこまで見抜いているならなぜそんな男を好きなんだ・・・)
上子「私子さんって結局なんなの?彼男が好きなの?」
チビ子「彼男はでかい人好きじゃないんだから!あたしみたいなちっちゃいこが好きなのー!
年上だって嫌いなんだよ!だからあたしが一番彼男のタイプだし!」
上子「なにそれ?しっかりした年上の人が好きって言ってたけど」
チビ子「それにあたしは一番彼男が好きだもん。今、めんどくさいから私子さんに
逃げようと思ってるだけなんでしょ?あたしはこんなことで彼男嫌いにならないよ!
彼男が女好きなところも含めて好きだもん、
私子さんごとき(本当にこう言った)に逃げることないよ!」

彼男、明らかにめんどくせーやべーみたいな顔(^ω^;)←こんなになってる。
私子をぼろくそにけなしつつも彼男ラブなチビ子の必死さに、周囲はちょっと引いていた。

で、私子はどうなの!?みたいな顔でみんな私の発言を待っている様子。
さらし者みたいで不快で、本当に恥ずかしかった。
でもその前に私も暴れたりしたから自業自得だなと思った。

私子「私、彼男と半年前から付き合ってるつもりだったんですけど、別にもうどうでもいいです・・・。
さっきまで2人に嫉妬したり怒ったり暴れたりしたけど、今は本当にどうでもいい。
気持ち悪いから早く帰りたい。なにもかもに引いた。」

私は真っ白になったジョーのようにそう言った。本気で帰りたかった。
ばりきやか山岡家のラーメンが食べたい。

そして彼男のターン!
彼男「そんなこと言うなよ私子!俺、お前が一番好きなんだよ!」

もはや嘘つきミジンコにしか見えないです。

彼男「本当に私子が一番なんだって!でも私子が他の男と仲良くしたりするから、
俺だって他の女と仲良くするじゃん?
私子が俺だけを見てくれるなら、俺だって私子だけを見るよ!
チビも、年増も、好きじゃないっつーの!(私も年上なんだが・・・)」

滅茶苦茶な独自の理論展開に虫酸が走る。
他の男と仲良くしたら、自分はフェラさせようとしてもいいのか。
チビ子が「ひどい!」って泣いたり上子が文句言ったりギャラリーが彼男最低だと言ったりまさに修羅場。

ぎゃーぎゃー特にうるさいのはチビ子で、泣きながら「私子のほうがブス」とか
「こんな巨人女のどこが」とか罵詈雑言でひどかった。

この辺で、私子がとうとうプッツン。
彼男を蹴り倒し、腰や腹を靴で何度も踏みながら
「都合いいことばっか言ってんじゃねーよ!!」

私子の叫びは続く。
「だいたい一番一番って、一番だったら二番も三番もいてもいいとでも思ってんの!?
バカにするのもいい加減にしろ!二番三番それ以下いっぱいいる人の1番なんていらない!
冗談でフェラさせようとする男もいらない!下品です!!」←なぜか敬語
ついでにチビ子もうるさかったので

私子「チビ子、今日こいつに「フェラしてくれたら付き合う」って言われたらしいけど」
チビ子「そ、そーだよ!?でもその前からうちらはいい感じで・・・」
私子「チビ子は俺のこと好きらしくて、何でも買ってくれるから利用してるだけって、言ってたよ!そんなんでいいの!?」
チビ子「そんなの嘘だよ!」
私子「嘘なのか?彼男、言ったよね?」
彼男「うん、言った・・・」←ばか
チビ子「嘘!脅されてるだけ!」
私子「上子先輩、先輩はチビ子より物わかりいいと思ってます。
こいつ3又かけよーとするやつです。私は絶対に別れます。上子先輩は?」
上子「私も、無理。疲れた。ていうか、彼男の本命は私子さんっぽいし、
最初から付き合ってるわけじゃなかったと思う。ていうか最低・・・。
年下で可愛いなと思ってたけどすごく好きってわけじゃなかったし」
私子「チビ子は?」
チビ子「2人が消えるなら関係ないし!あたしは彼男のことが好きだもん!」

「どこが?」
とその場にいた全員が思ったと思う。

当事者はまだ息を荒げていたが、飲み会もいい加減終了の時間になり、
とりあえず解散。内容もみんな理解してきたし、終わった終わったという雰囲気に。
まあそのあと彼男がその場にいた男(私の友達)を殴ったりのすったもんだがあったんだけど長いのでカット。
私子は女友達と別のお店へ避難。
女友達4人に励ましてもらったり話を聞いてもらっていると、
彼男からメールと着信の嵐。
「会って話したい」「このまま終わるのは嫌だ」と何件もきていて、
一番仲の良い女友達(友子)一人だけついてきてもらって他の3人はお店に残り、彼男と会うことにした。

彼男の言い分は以下。
・本当に悪かった。私子が一番大事だから許して欲しい
・私子と友男の仲の良さ(つってもメールするくらいなのに)に嫉妬して、
私子にも焼きもちを焼かせようと思った
・飲み会でのフェラ発言は本気じゃない。ふつうに考えてあんな場所でするわけない。
・チビ子につきまとわれてうっとおしい(物買ってもらってるくせに)
・上子に関しては酔った勢いで好きだな?と言っただけで、向こうが付き合ってるつもりだとは思っていなかった
・私子にとっても、モテている男が彼氏だと嬉しいだろ?(勘違い乙)
・もう二度とこんなことはしないし、俺と別れたい理由が今日の女関係だとしたら、もうやらないのだから戻るべき(なにこの理論)

あとは相変わらずチビ子と上子の悪口、そして私への好き好きアピールだったが
「あんたがそうやって他と比べて順位をつけ続けるのはもうクセみたいなもんで、
そういうところは大嫌いだし、一生直らないと思うから付き合うのは無理」
といった。
付き添いの男友達は、ですよねーって顔してた。別に彼男の味方ではないらしい。

それでも彼男は「でも本命は私子なんだって!」とかあがいていたら友子が
「他の女の子にあちこち手を出してると、本命の女の子には逃げられちゃうんだよ。
今日でわかったでしょ」
と諭すように言った。
思えば、なんだかんだで彼男のわがままを許してきたことが多かったので、
今回のことも謝ってすがれば許してくれると思っていたんだと思う。

彼男は半泣き状態だったが、友子が「じゃ、そういうことで」と言って私を引っ張って逃げるように連れて行った。
彼男もまた友達に引きずられて帰って行った。

その後、彼男からたまにメールがくる。遊ぼうとか元気?とかなんとか。
「俺はどんなに他の女に言いよられても、私子のことだけは特別だよ」
とかまた勘違いメールも送ってくる。言いよられてねーだろ。
明らかに自分から手出してるだけだろ。

私子はしばらく男はいいや?、どうでもいいよ?って心境で、
女友達とポケモンにはまっています。

つい最近の修羅場のはなし。
長文読んで下さってありがとうございました。

追記。
その後ですが、チビ子は彼男の周りを相変わらずうろちょろしているらしい。
でも、正直見た目も性格も彼男のタイプではないので、
彼男がヒモがわりにしていただけで付き合う気がないのは本当だと思う。
チビ子から連絡くるけど会ってないしうざいだけだよ!とか彼男からメールきてました。実際どうなんだか。

私は今回のことで初めてちび子と接触したんだけど、友達がいうにはあまりモテないため勘違いしやすいタイプらしく、
彼男がちょっかいかけたりするのを「あたしめっちゃ好かれてる♪」って思ったらしい。
根っから悪い子ではなさそうなので、チビ子に関してはちょっとかわいそうだな、とは思う。

ラーメンはその後女友達と合流して「三次会じゃー!」つって食べましたw
とりあえず女友達がいてくれたからなんとか気持ちも落ち着けたって感じです。

吉子の処女喪失

私はその場にいなかったので伝聞ばかり。

彼男:私の婚約者。社会人。
吉子:中学生。彼男のアパートの大家の親戚の子。

私と彼男は長く付き合っていて、私が体を壊して退職したのをきっかけに、結婚することにした。
しかしちょうど彼男の身内に不幸があったので、挙式も入籍も喪が明けてからってことになっている。

彼男は大学時代から、ずっと同じアパートに住んでいた。
私も何度か出入していたが、よく小学生だった吉子が「お兄さんゲームしよう」と遊びに来た。
それも夜の8時過ぎとかに。
吉子は私がいると「今日はやめた」と帰ったけど、その時の私を見る目がすごくきつい。
自分も子供の頃に近所のお兄さんに憧れたことがあったので、吉子が彼男を好きなんだろうなと察した。

しかし昔と違ってロリ犯罪も多いし、親も心配だろうし、変な噂が立たないようにした方がいいよと彼に忠告した。
彼も吉子と部屋で二人きりになることをやめたと言っていた。
確かにそれ以来、私が彼男の部屋にいるときに吉子が来た事はない。

話が戻るけど、婚約が決まり、同棲するため彼男のアパートを引き払うことにした。
大家さんに一緒に挨拶に行き、引越しの日程を告げ、当日はご迷惑をおかけしますと菓子折りを渡した。

その翌日、彼男にメールしたがなかなか返事が来ない。
残業かお風呂かなと思って放置している間、彼男は修羅場だった。

彼男の婚約を知った吉子が母親に「彼男さんに処女を奪われた」と言い出したらしい・・・。
吉母は大家さんと一緒に彼男の部屋に怒鳴り込み、慰謝料を払うか告訴か選べと要求。
大家さんは長い付き合いなので、彼男がそんなことする人間ではないと吉母に説明してくれたけど、
実際に吉子は夜に彼男の部屋に入り浸ってたこともあるので、状況的に彼男が不利。

彼男は自分は潔白なので、警察沙汰でもかまわないと言い切った。
ただし自分は婚約しており、このことで婚約破棄などになったら、相応の責任を取ってもらうと宣言。
吉母は怯み、大家さんにたしなめられて「吉子にもう一度確認する」と言って帰った。

ここまでを修羅場の翌日に聞いた。

次の修羅場はその数日後、彼男が泊まりに来た弟と部屋でまったりしていると、夜なのに吉子襲来。
「彼男さんに責任とってもらう、その証拠にあたしは処女じゃない」
・・・そんなの、誰が相手かわからないだろうが。
彼男と弟君もそう言い、大家さんに連絡して吉子が来ていると連絡。
すると吉子、トイレに立てこもる。
彼男はすぐ私に電話し、今から来てくれと頼み、弟君は吉子との会話を携帯に録音。

そうこうしているうちに、大家さんが到着。
大家さんが吉子の名前を呼ぶと、トイレから吉子が登場。全裸で。
「彼男さんと弟にレイプされた!」と泣き叫ぶ。

でも弟君の録音で、それはないことがバレバレ。
しかも服は全部トイレの中、襲われた際に飛んだと主張する服のボタンもトイレの中。不自然すぎる。

大家さんは吉子に「そんなことしても、彼男さんはあんたを嫌いになるだけだよ!」と叱った。
吉子はめそめそ泣いて、彼男とはじめてのエッチについて語りはじめる。
でも、それがエロ小説とかエロ漫画のような、ねぇよっていう内容だったらしい。

録音聞かせてもらったけど、必死に彼男との情事について語ってる、それがもう明らかに嘘。聞いている方が痛々しい。
最中に彼が言ったと主張する台詞も、それなんてエロゲ?だし、弟君が途中で何回か噴いてたのが聞こえた。
この後、吉子の両親が来たが、全裸で泣いている吉子を見て両親が彼男を殴りかけたらしい。
親としては当然だけど、彼男にとってはただのいい迷惑。
録音はここで終わってたので、また伝聞。

吉子も両親も話にならないので、吉子が唯一懐いている大家さんの娘さん(既婚者遠方住まい)を呼び出した。
夜なのに車で駆けつけた大家娘さん、徹夜で吉子から話を聞いたらしい。
親より親戚のお姉さんを信頼してるってところで、もういろいろアウトだと思った。

そしてわかったことは、吉子のキチっぷり。

吉子、母親に「お前が嘘ついたせいでお母さんは恥をかいた」と言われてムキになったのか、嘘じゃない証拠に
処女を失おうとして、吉母の部屋にあった大人のおもちゃを突っ込んだらしい・・・。
なんでそれが彼男に襲われた証拠になるのか、さっぱりわからない。

娘さんによると、彼男とのことは嘘だと自覚している時間と、本当にあったことだと自分で信じてしまってる時間が
交互に来ているような状態で、現実と妄想がいりまじってるみたいだと。
吉子はカウンセリングに行かせたいが、吉子の両親と大家さんも古い人間のため渋っているらしい。

子供のことだし、慰謝料は請求しなかった。
代わりに、吉子のためにちゃんとカウンセリングを受けさせることを要求した。

彼男の引っ越しの際、吉子が母親の監視を逃れて会いに来たらしい。
私は吉子が来たら危ないからと、手伝いには呼ばれなかったんだけど、正解。
大家さんが来たので逃げていったらしいが、吉子は白いひらひらしたワンピースを着て手に花束を持っており、
事情を知らない手伝いに来た友人は「お別れに来た?」と思ったそうだが、事情を知る彼男と弟君は
ウェディングドレスとブーケのつもりなんじゃないかと血の気が引いたそうだ・・・。

いちおう詫びに来たけど、「女の子を男の一人暮らしの部屋に入れる方も悪い」みたいなことを言われてた。

彼男も失礼なんだけど、「吉子が可愛かったら、ロリ容疑が怖いから部屋でゲームなんかしなかった」だって。
そういう問題じゃないとは説明し、〆ておいた。

以上、中学生だからって、子供と思って付き合えないという修羅場でした。

JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その1

以下妄想のかきなぐり。

当時のバイト先の女の子たちと王様ゲーム、乱交みたいな流れになったことがあった。
あまりエロくないかもしれないけど、書いてく。

そのときのバイトは特に仲がよかったんだけど、今回の登場人物は以下の3+1人。
木村、24、イケメンでバンドやってた。モテる。
まい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。
ゆい、16、JK。ちょい背が高めで色白細身系。女優の谷村美月に似てる。今回はチョイ役。
僕と木村とまいが同じバイトで、まいが唯一の夜勤だった。
まいはちょっとお嬢様っぽくてなかなかエロい話もできないくらいだった。
僕と木村でなんとか彼氏とのエロイ話(ってもフェラで飲むとかそのレベル)にもっていけるまでになった。
ともみは夜勤が無理だったんだが、木村の弟がともみと同い年なのもあって僕たちとも仲はよかった。
んで夜勤明けで4人でメシ食ってたときに、また今度4人でオールで飲もう、という話になった。
僕と木村は知り合いの子とかなりエロい話ができる!ぐらいに考えてたんだが、冗談でまいに「ラブホのパーティルーム借りようか!」と誘ってみると、以外とまいが「楽しそう!」とノリ気に。その意外なノリに一番キャラ的にエロいともみも驚いてた。

僕と木村は解散の後早速作戦会議。
一応飲み会は一週間後だけど、それまでに会場を確保しなくちゃいけない。
僕たちはめっちゃ必死だったw
そしてネットでラブホを探して電話で複数泊まれることを確認wし、当日wktkしながら当日を迎えることになる。

まいが彼氏と会うだか学校だかで合流は深夜近くになるとのこと。
しょうがいないので早めにスタンバッてたw僕と木村は、早めにともみを呼び出して3人で飲むことに。
ともみはかなりエロキャラで、正直3人でまいをどう扱おうかって考えてた。
もちろんそのときはともみもHはする気はないんだがwまいがあまりにノリ気なので、お嬢様キャラには似合わない、途中で引いたらどうしよう、というビビり丸出しの会話だった。
そこで突然、ともみが「あたし絶対エロいことできないよ」と言い出す。理由を聞くと、なんとバイト先の別の人と付き合うことになったらしい。おいおい・・・空気読めよ。とテンションダダ下がりの二人。彼氏が知らない男ならともかく、知ってる男じゃ手は出しずらい。
今日は終わったな・・・と木村と二人で落ち込んでるところへまいからメールが。
テンションダウンのまま、3人で駅へ向かう。

まいは彼氏との泊まり以外のオールは未経験とのことでやたらテンションが高い。
ともみも新しい彼氏ができた直後でテンション高めで、僕ら二人は、女子に合わせて無理やりテンションをあげてラブホへ入る。

ラブホの複数人使用は色々面倒で、部屋を移ったりなんやらで色々やってやっと落ち着いたかと思ったころに、ともみが泊まりは無理だから帰ると言いだした。
僕たちはさらにテンションが下がり、しょうがないので木村が車で送っていくことに。ともみはまいに相談もあるから翌朝(っても数時間後だが)また来ると言って出て行った。
僕はもうヤケでまいにガンガン酒をすすめた。まいも一気に酒がまわり、妙にテンションが高くなってバカ騒ぎしだした。
いつものお嬢様キャラとはずいぶん違って驚いたが、これはこれでありだった。
やたら酔ってるのにまいは風呂に入ると言いだし、危ないからやめろというのも聞かずフラフラになりながらバスルームへ行った。
まい「のぞくなよーーー!!!」
といつの間にか完全に敬語で無くなったまいはバスルームで着替え、下着にガウンの姿でカバンを取りに戻ってきた。
足元がフラフラでガウンも前が開いてるため、ピンクのブラが丸見えだったが気にもしない様子で楽しそうに風呂へ消えていった。
風呂からは楽しそうな歌声が聞こえてきて、やがてキャハハと笑いながらまいは出てきた。
下着はつけたようで、ガウンをはおって出てくるとまた酒をあおった。
元々酒は強くないようだが、「木村くん遅いよねー」「木村くんかっこいいよねー」とか言われると正直ムッとした。

やがて木村が帰ってくるとやたらテンションのあがって、しかも風呂あがりのまいを見て若干引きつつも、「飲もう!飲もう!」と言ってまいをあおりはじめた。(木村は酒が強い。)
これはマズい流れだなぁ・・・と木村と顔を見合わせていると突然まいが「王様ゲームしよう!」と言いだした。二人には晴天の霹靂だった。絶対ダメだと思ってた流れを、まいが急に自分で呼び込んだからだ。
まいは「電気消して電気ー!」と言うと、自らベッドの上に座り込んだ。
僕らも酒やらつまみやらを持ってベッドに移動した。主導権は完全にまいが握ってた。なんかドロンボー一味みたいだったw

ベッドの読書灯(?)だけにしてるとまいが「王様ゲームやりかたわかんなーい!」と寝転んだ。そのときにまいの下着がモロ見えになったが、もう気にはしていないようだ。
木村が用意していたw紙とペンで3つのくじをつくり、3人にまわす。当然、僕と木村にはどれが王様、A、Bかわかるようにしていた。
「王様だーれだ!!」の掛け声もまいが言いだした。彼女が一番ノリノリだった。
王様は木村だった。酔ってフラフラになってるまいに見えないように僕は自分の「A」のくじを見せた。
木村「じゃー、Bが王様にチュー!」
賭けだった。いきなりのキスだったが、このノリならいける気がした。
まいは「えー!!」とベッドの上を転がりまわったが、「しょうがないなぁ・・・」と言いながら四つんばで木村に近づき、そのまま覆いかぶさるようにキスをした。
ちゅぷっ、ぴちゃ、くちゃ、という音がしばらく響いた。
舌を入れてる!
いきなりにちょっと驚いた。

しばらくピチャピチャとエロい音が響いたあと、「ぷはっ!」と言ってまいのほうから木村から離れ、まいはビールを飲んだあとのように自分の口をぬぐった。木村が「えーっ」というような目で僕を見た。舌もまいから入れたようだ。僕たちは完全にまいのペースにのまれていた。

まい「王様だーれだ!!」
つぎは僕が王様だった。「えーズルーい!」といってまいが転がった隙に木村のくじを見た。「B」だった。
「じゃぁAが王様にチュー!」
まい「えー!またまいだよぅ!」
と言いながら、また四つんばで今度は僕にせまってきた。
ガウンの隙間から垂れ下がったピンクのブラと真っ白い胸が見える。
まい「キスしてほしい?」
聞こえるか聞こえないかの小さな声でそういうと、僕に唇を重ねて舌を入れてきた。
正直、すごく酒臭かったが舌はやわらかくて気持ちよかった。
木村のときと負けないくらい音を立ててまいはキスをした。

「やったー!あたしが王様だー!」
次はまいが王様だった。これは、僕たちがA、Bどちらかを持っているということだ。僕たちはお互いがキスさせられる覚悟を決めた。
まい「Bの人がハダカになってー!」
えええええーーーー!!??
まさかそうくるとは思わなかった。
Bは僕だった。まさか一番最初に脱がされるとは思わなかった。
シャツを脱ぎすてると、
まい「なんでパンツはいてんのー?パンツ脱いでー!」
といってパンツを脱ぐよう命令された。もはや僕と木村は若干引いていたw
僕は全裸になるとシーツへもぐりこんだ。
よくある体験談のように、全裸でチンポを出す勇気は無かった。

そのあとキスやらなんやらが続き、まいが脱がされることになった。
まいは「えー、もーー」とか言いながらシーツの中でゴソゴソと脱ぎ、ガウン、ブラ、パンツを次々と遠くの床へ投げていった。
これでまいは全裸でなければシーツから出れない。しかも自分からその状態にしたのだ。そのあと、「なんでたっくんだけ着てんのーー!!」と木村のシャツをはぎとりはじめた。
まいは確かにお嬢様だが、わがまま放題のお嬢様だった。

そのあと、僕がまいの耳を舐めたり、木村が胸を揉んだりした。声は出さなかったが、明らかに感じているようだった。木村のときのほうが感じてるようだった。
僕がまいの乳首を舐めることになった。さっきから乳首は見えていたが、まじまじと見るのは初めてだった。乳首を指でころがしたり、揉んだりしながら、乳首を口にふくんだ。
体中もぞもぞと動いたが声はださなかった。ガマンできたようだ。

次に木村が乳首を舐めることになった。体制をかえ、僕がまいの横になり、木村がまいにおおいかぶさっていった。
まい「声ガマンできないかも・・・」
と言ってまいは僕の手をギュッと握った。
なんか悔しかった。
木村が乳首を舐めると、「んんっ!!」と初めて声を出した。そのあとは僕の手を痛いくらい握りしめ、「はあぁあっ!んはあぁあっ!」と声を荒げた。
僕は悔しくなって、まいにキスをした。
まいはあえぎながらも舌をエロくからませた。
プチ3Pのようなかたちになったあと、まいが「次しよう・・・」と息たえだえに言ってきた。

まいが王様になると、木村の乳首を舐めだした。
正直、そんなことをするようなタイプに見えなかったからちょっと驚いた。
木村は乳首はあまり感じないようで、今度は僕がまいに乳首を舐めさせた。
まいは舌を大きくだして乳首を舐めた。まいのCくらいのおっぱいと乳首が僕の体をこすって、それが気持ちよかった。
それから、まいが僕らの耳や乳首を舐めたり、Dキスしたりさせたりした。どうやらまいはキス(舌で舐める)が好きなようだ。

まいは「二人の大きくなったアソコが見たい」と言いだした。
今から考えれば最大のチャンスだったのだが、先にそれを言われ、複数プレイ未経験でヘタレの僕らは完全に引いてしまった。「一度大きくしたら出すまでは小さくならない」とか適当にごまかして先にチンポを直視されるのは回避した。
僕らは今度はまいのマンコへ攻撃目標を移したが、王様の命令は絶対!と言っても、チンポを見せなかった僕らのように、まいは固く足を閉じて僕の指の侵入を拒んだ。
それは木村も同じようだった。ここで終わりかなぁ・・・という雰囲気のとき、切り開いたのはまたもまいだった。
まい「二人でぇ、王様をぉ、気持ちよくする!!!」
そう叫んで、シーツに文字通り飛び込んでしまった。
僕らはお互いに目を合わせて、シーツをはぎとった。

僕はまいの手を押さえて乳首を舐めまわした。下を見ると、木村がまいの足を広げようとしていた。
まいは「イヤーーー!!!やっぱりイヤーーー!!!ダメーーー!!!」と本気の抵抗を見せた。二人で結構な時間押さえたり愛撫したりしたが、抵抗は収まらなかったので諦めた。
3人でハァハァ言ってると、「二人に犯されるのかと思った」とわけのわからんことを言いだした。そのつもりじゃなかったのか、とw

それからは何を言っても、「王様ゲームは終了」だった。二人がかりで押さえつけて犯すこともできたんだろうけど、僕らはそれはしなかった。
まいは「あとでともみちゃんも来てから、女の子二人で攻められたいでしょ?w」と言われた。正直、ともみは今日は無理だと思いますw

そのあとはまいも木村も眠いといいだし二人とも寝る。僕は興奮からか眠れず、ラブホのチャーリーズエンジェル2を観てたw

そして5時頃になり、ともみを迎えに行く時間になった。シーツをのぞくと二人は寝てるんだがまいが木村に抱きつくように寝てる。なんかすごい悔しかったがしょうがない。二人を起こし、木村にともみを迎えに行くように言う。

木村が迎えに行ってる間もまいはシーツにくるまって眠り続けてた。
小一時間もすると木村はともみを連れてやってきた。
ともみもちょっと寝た程度で、まだシャワーも浴びていないらしい。
先にシャワーを浴びたいと言って、一人で風呂に入っていってしまった。
帰ってきた木村は早速全裸にガウンに着替え、シーツの中に潜りこんだ。だが、まいに「かずくん(僕)はちょっと出てて!」などと言われてしまった。
なにその差別!とか思ったが、そこで強引に入って今後の空気を壊してもいけないので、黙ってテレビを見てた。
テレビでは戦隊ものをやってたと思う。

「んぁっ!」
突然後ろから声が聞こえた。
え!?と言って振り向くと、なんとなくシーツがもぞもぞ動いてる。
ベッドへ向かうと、シーツの中から木村とまいが並んで僕を見ている。
「なんかしてる?」
と聞くと、二人で
「いいや」
ととぼける。
もやもやしながらソファーに戻るとロボットが合体してた。
つまんないなぁ・・・ともみ早くあがってこないかなぁ、と思ってるとまた後ろから
「はぁあんっ!」
って甘い声が聞こえてきた。
僕は飛び起きてベッドへ向かい、
「今絶対なんかしてるだろ!」
と言ったが、木村は「なにも」と言った。まいは赤い顔をしていた。
それからはテレビを見る振りをしてずっとベッドの様子を伺ってた。
ベッドは小さくもぞもぞ動いていた。
ベッドから小さな声が聞こえていたけど、何を話しているのかは聞こえなかった。

しばらくしてともみがバスローブを巻いて出てきた。天の恵みかと思った。
ともみは僕が一人でソファーにいて、木村とまいがベッドに二人でいるのを見て、「今イチャイチャしてたー!?」とケラケラと言ったが、まいが「そんなことするはずないじゃん!」と顔を赤くしながら言った。
冷静に考えれば今この個室には、全員別の彼氏、彼女がいる全裸でローブだけの男女が4人いるのだ。こんな異常な状況はない。

さて今からどうしようとなったときに、口火を切ったのはともみだった。「まいに相談がある」と。そう、ともみは全員同じバイト先でつい先日彼氏ができたのだ。その報告と相談がまだだったのだ。
二人で話したいというともみに、じゃぁ二人だけになれるところ、ってことでまいとともみは二人で一緒に風呂に入っていった。まいはデカい声で「ともちゃんめっちゃスタイルいいー!!」とか言ってた。確かにスタイルはよさそうだが、本当にいいかどうかはそのときはわからなかった。
二人がはいって結構な時間がたってから、木村が「俺らも一緒に風呂に入ろうぜ!」と言い出した。こういうときイケメンは強い。二人で全裸になり突入すると、泡風呂にまいとともみがつかっていた。二人とも胸までつかっていたのでともみの胸も見れなかった。
ともみに「今まじめな話してるからちょっと出てって!」と言われて、おとなしくすごすごと出ていった。本当に僕らはヘタレだw

二人は風呂を出てきた。報告と相談は終わったらしい。
まいは割と深刻な顔をしていた。そらそうだろう。つい最近彼氏ができた16歳のJKが全裸にバスローブだけで男たちと一緒にいるんだ。冷静になるとおかしな状況だ。
だがここで能天気なともみは「王様ゲームしよう!」と言いだした。まいは「ともちゃんはダメでしょう!」とちょっと真剣に怒ってた。
完全に流れは終了した。全員彼氏彼女持ちで全裸で個室に4人という異常なシチュエーションは、何もできずに終了だった。

・・・のはずだった。

まいはまだ若干酒が残っていた。二日酔いだったのだ。ともみも少し口にして、王様ゲームをするでもなく、ダラダラとした空気が流れていたが、まいはまだ酒が残ってて、おそらく木村がいれたスイッチがまだ入っていた。
僕はとてもモヤモヤした気持ちで、彼女と会ってセックスしようと思ったが彼女は予定で会えない(というかこの日のために僕が予定をキャンセルした)ので、そのときバイトで別に狙ってたゆいという子に連絡をとって、このモヤモヤした気持ちをはらしてやろうと思ってた。
昼過ぎに会う約束をメールでとりつけたときに、「かず!かず!」と木村が呼ぶ声がした。

後ろを振り向くと、まいが木村にフェラしてた、
いや、ちがってた。
パンツをはいた木村のふともも、あと5cmでチンポって内股を、仁王立ちになった木村の前でしゃがんで舐めていた。
そこにある木村のほくろを舐めれるか、と聞いたら舐めたらしい。後ろでそれを見てともみがすごーい!とはしゃいでた。
なんかもうカチンときた。僕には朝ベッドを出ろと言ったのに、木村には擬似フェラみたいなことをする。僕は本当にイライラしてきていたが、そのときにともみが突然叫んだ。
ともみ「なにこれなにこれー!」
ともみはベッドの脇にあった袋入りの使い捨てローションを手にひろげていた。
ローションを見るのは初めてだったらしい。
ローション大好きな木村が、ともみにコップに水をいれてくるように言って、手にローションを広げはじめた。木村はまるで子どもが遊ぶようにともみの腕にローションをつけて遊びだした。ともみも腕にローションをひろげてはしゃいでる。まいは酔って気分が悪いのかベッドで横になっていた。

木村は「ひゃっほー!」と言いながら、横になってるまいにもローションを塗りまじめた。最初は腕や首のあたり。だがまいが
まい「ひゃうっ!あん!」
と感じはじめたのをいいことに、ガウンをはだけさせ真っ白い胸にローションを塗りはじめた。
まい「やめ・・・!っはっ!んっ!あああっ!」
まいは身をよじって抵抗するが、酔ってるからか力が入らないようだ。
風呂に入ったせいか、余計に悪く酒がまわってるようだ。
ともみ「まいちゃんかわいー!」
と言いながら、ともみもローションまみれのまいの胸を揉みはじめた。
まい「ともちゃ・・・やめ、ダメだっ・・・んあぁっ!」
まいにイラついていた僕もそれに混ざった。僕とかわるように木村がどいたので、僕に気をつかったのかもしれない。
まい「かずくん、やめ、あぁあんっ、イヤっ!」
やはり木村やともみに比べると抵抗の感が強い。余計にイラついてきた。
まい「ダメっ!ほんっ・・・や、めっ・・・だめっ!」
まいの肌は白くてキレイだった。昨日は暗くてよくわからなかったが、本当に白くて肌がすべすべしていた。僕は両手でまいの胸を強く揉んだ。いつの間にか僕だけがまいをイジっていた。
まい「ダメっ!ダメェッ!」
まいはベッドをシーツごところがって、ベッドから落ちた。シーツにくるまって動こうとしないので、諦めて手を洗いにいった。

手を洗ってるときに木村が「ごめんかずさん、このまま、まいとヤレそうだから先に帰ってくんない?」と耳打ちした。
僕はあれだけ拒否られてはどうしようもないので、約束もあったしともみを連れて帰ることにした。帰り際、チラっと見るとまいは完全に潰れたように床で転がってた。
ともみ「たっくんさん、まいちゃんヤッちゃうんですかね?」
と木村の耳打ちを聞いていないともみがケロッとした笑顔で聞いてた。
僕は今日はともみと何もしてないし、何も見れてないよな、と思った。

それから睡魔に襲われながらゆいと遊んでると木村から電話があった。
僕に気をつかったのか「最悪だった」と言った。

僕らが帰ったあと、延長のため部屋を移動するときもほとんど自分で動かず、荷物も着替えも全部木村がやったらしい。
で、一通り終わって落ち着いてベッドにもぐりこむと、今まで寝てたのがウソみたいにキスしてきたらしい。
唇やほほや首の辺りも舐めまわしてきたんだが、フェラを頼むと「彼氏じゃないからイヤ。親指ならしゃぶる」とのこと。全く意味がわからんと、早く入れようと前戯しようとすると
まい「さっきのしてほしい・・・」
とローションプレイを要求してきた。
風呂に移動し、据え置きのマットを引いてローションを垂らし体中を撫でまわすと
まい「んああああぁぁぁっっ!!!!」
と体を痙攣させて感じてたらしい。もはや遠慮もなく声もデカかったとのこと。
もう一度フェラを要求するもまた拒否られ、木村のテンションは更に下がる。
挿入のときにゴムをつけようとすると、「いやーーー!!!」と断ってきたらしい。
木村は絶対ゴム派だったので、なんとしてもつけようとするとゴムを持って遠くへ投げてしまった。
しょうがないので生で挿入。
まい「あああぁぁあああぁぁっっっ!!!」
とただでさえ声が響く浴室内でスゴい声をあげたらしい。
マットの上で木村にしがみつき、キスをせがみ、首や耳を舐めまわしたらしい。
なんでそこまでするのにフェラはイヤなんだろうと思うんだが、フェラを拒否られたのと、生が平気だってので木村のテンションが下がり、中折れしたらしい。
結局そのままグダグダのまま解散し、今帰途についている、ということだった。

「あんなワガママな女いねぇよ。マジ疲れた」
木村はそう言ったが、僕はまいの声が耳から離れなかった。
まいの色白な感じやキスの仕方、それに乳を揉んだときの感触とアヘ顔が僕のストライクだったからだ。
それにテレビを見ながら後ろから聞いた
「はぁあんっ!」
と言う声が耳から離れなかった。

その日の夜は興奮して寝れなかった。
そして約1ヵ月後、僕はリベンジを果たすことになる。
もちろん、妄想の中で。



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