萌え体験談

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2018年01月

SW、妹と温泉へ…

「どこか遠くに行こう!」
免許を取ったばかりの妹がこんな事を言ってきたのは、連休初日の事だった。
妹は19歳の学生でつい先月の夏休みに運転免許を取得した。
俺は23歳で社会人1年生、これまでの貯金を頭金に今月ようやく車を購入した。
といっても中古の軽だが…
5年落ちだがオプションフル装備でETCもついている。
軽なんてって思っていたが、なかなか愛い奴。
そんな宝物が心無いモンスターに狙われていた。

妹とは普段から仲が良かったが、連休一緒に旅行するなんて事はしたことがない。
「何で突然?」
と聞いてみると大学の友人は帰省してしまったし、高校の時の級友たちも各々予定が入っている。
そこにきて格好の獲物が目の前に…という事だ。
俺も特に予定は無かったし、一度高速1000円を体験したいと思ってたので
賛同することにした。
このまま家にいても、「車貸して。」と言われそうなので。

俺「んで、何処に行く?」
妹「とりあえず北!」
俺「…とりあえず?何か希望があるわけじゃ無いのか?」
妹「逃亡する時の定番よ。まだ決めてないけど、早く出発しよう!残り時間が勿体無い!」
俺「なんでお前学生の癖に休日にそんなに貪欲なんだよ…」
妹「一緒に出かけたらお兄の休みに合わせなきゃならないでしょ!」
俺「何泊する気だ…そんなに金ないぞ(汗)」
妹「とりあえず行きながら考えよう!」
俺「…それはとても危険な気がする。」

手早く荷物をまとめ俺達は家を出た。
やはり休日、いつもより格段に交通量が多い。
高速に乗るだけでいつもより時間をかけてしまった。
高速に乗った後も止まるまではいかないが、大渋滞でノロノロ…
それでも仙台を過ぎた頃にはスムーズに流れ始め、ようやく行き先を考える余裕が出てきた。

俺「何か決まったか?」
妹「うーん、海か山か検討中…」
俺「まだそのレベルかよ。もう午後だし宿も決めないとやばいぞ。」
妹「混んでるかなあ?」
俺「(おいおい。)高速の渋滞が見えなかったのかよ。」
妹「…ヤバイじゃん!」

最寄のSAで車を停め、俺と妹、携帯を駆使して調べに入る。
妹「せっかくここまで来たから山間の温泉なんてどう?」
俺「温泉か…良いかもな。それで調べよう。」
妹「どうせなら秘湯!大きいホテルじゃなくて民宿!」

携帯で見た限り、すごい数の温泉が点在している。
(これだけあれば空きの一つや二つ…)
しかし考えは甘かった。
最初は希望のところに電話していったが、全く空きは無かった。
いろいろあたってみても何処もいっぱい。
30分後には条件など構わず、ホテル、旅館、観光案内所…片っ端から電話した。
ガッカリしている妹を尻目に「最悪ビジネスホテルか、ラブホかな?。」と
呟きながら携帯を弄っているとある温泉に興味がわいた。

妹「なんでお兄とラブホ入んなきゃなんないの!ビジネスホテルも却下!
  それなら車中泊の方が旅っぽいでしょ!」
俺「それは俺がやだよ。俺は運転して疲れてんだぜ?」
妹「じゃあ私が運転するよ!私結構うまいんだよ。」
明らかに、声のトーンが違う(汗)。
俺「却下!絶対不可!ちょっと待てまだ探そう。」
そう言いながら、俺は駄目元で気になった温泉宿に電話してみた。

俺「…空いてるってよ。」
妹「温泉?」
俺「そう、2人一部屋だけだって、山奥の民宿らしい。決めて良いい?」
妹(コクコク)
俺「じゃあこれから向かいますので……ふう。」
妹「やったじゃん!どんなとこ?」
俺「すごい山奥で露天風呂があるらしい。」
妹「いーねー。…どれくらい山奥?」
俺「携帯入らないらしい…民宿の電話、衛星電話らしい。」
妹「衛星って…たどり着けるの?」
俺「途中道が狭いんで気を付けて…だとさ。」

早速ナビを設定し、向かう事にした。
高速は相変わらず車は多かったが流れに支障は無く、ほぼナビの時間通りに高速を降りた。
目的地は高速を降りて一時間程。
(思ったより近いな…)と楽観していたが、平地から徐々に上り始め
ダム湖をこえ、スキー場を過ぎてどんどん山が深くなってきた。
日常とはかけ離れた大自然。
妹はその雄大な景色にはしゃいでいる。「紅葉になったら綺麗そうだね?。」
俺は俺で急に道幅が狭くなり運転に四苦八苦。狭い絶壁道、落ちたら絶対死ぬ非日常的高さ。
対向車もバンバンくる。
そんな悲喜こもごもで目指す温泉に着いた。

妹「すっごい山奥!建物も昭和って感じ!」
俺「山奥はもう十分堪能した…ってお前平成生まれだろ。」
妹「気分!気分!」

建物は何軒かあったがどれも良い感じでくたびれている。
宿名で探しあて、チェックインした。
宿泊者で一番乗りだっだらしい、今は日帰り客だけだと言う。
部屋は決して広くは無いが2人で寝るには十分だろう。
純和風…というより「何とか荘」って感じの古さ。
俺は少々引いていたが妹は「雰囲気出てる?」と言ってデジカメで撮りまくっている。

しかし実は妹に言っていない俺的サプライズがあった。
実はここの風呂は混浴なのだ。
フロントでは特に説明を受けなかったので不安だったが、
(ご説明不要ですか?と聞かれ反射的に「ハイ」と言ってしまっただけだが…)
この無策無謀プランを提案した妹にちょっと痛い目にあってもらう。
と同時に他の温泉客で目の保養をしようと画策していた。

会社の若い先輩で温泉巡りをしている女性がいるが、
その人がよく「この前いった所、混浴で焦ったわ?。」なんて言っていて
一度「やばく無いんですが?」と聞いたことがあったが、その人曰く
「知らない人だし、おばちゃんとか平然と入っているから慣れれは平気。
 最近じゃ結構若い人もいるから恥ずかしがった方が目立つしね…」と言っていた。
(最近じゃ結構若い人もいるから…いるから……)
この話を思い出し、混浴検索掛けてひっかかったのが温泉だった。
若い女だけでいても、こっちも女連れであれば警戒もされないだろうし
コイツ(妹)を餌に近づけるかも知れない!という即興エロプラン。

俺「早速、温泉入るか!」
妹「うす!」
部屋にあった浴衣見つけ妹に渡した。
俺の撒きえになるのも知らず、楽しそうである。
宿屋から出て矢印通り階段を下りていくと川が流れていた。
おそらくこの川を見ながら入る露天だろう。
たまにすれ違う人は年配が多かったが、湯上りらしき若いカップルも居た。
妹はすれ違う度、「こんにちは?」と挨拶をしていた。
俺もテンションが高かったので柄にも無く「こんにちは?、こんにちは?…」
程なくして温泉入り口に到着した。

俺はこの上ない敗北感を感じていた。
男と女、入り口が別々だったのだ。
妹「ん?どうしたの?」
俺「いや、なんでもない…」
妹「じゃあ先に上がった方はそこのベンチで待ってる事。」
俺「へいへい。あんま長湯すんなよ。」
と言って別れた。

落胆の脱衣所。
トボトボ服を脱ぎ温泉に向かった。
(あれ、タオル部屋に忘れてきた。しょうがない、脱いだTシャツででも体拭くか…)
思ったより広く、川が目の前を流れていて実に開放的だった。
蛇口やシャワーの類が一切無い自然の景観。
入っていたのは、おやじ、おやじ、じーさま…当然皆男。
(ここは気持ちを切り替えて楽しもう…)体を流し、湯に浸かった。
お湯は少々白く濁っていて結構熱めだったが、運転で疲れた体に染み渡る感じだった。
(あー寝そう…)と目を閉じくつろいでいると、
「っとっとっと、…へ?…え!!」と背後で聞き慣れた声がした。
声の方を振り返ると髪を上げた全裸の妹が唖然として立っていた。
…全く隠していない。
他の客たちも全員妹を凝視している。
妹「あの…あの…」
妹はきょろきょろし、全く体を隠そうとしない。
完全にパニくっている。
俺は見かねて「こっち!」と声を掛けると
一瞬表情が和らぎ急ぎ俺の元に来た。

妹「ちょっ!お兄!、どーなってんの…」小声で聞いてきた。
俺「俺も知らん(嘘)、混浴だったのか…ってお前隠せよ。」
妹「!!」
妹は慌てて湯に浸かり俺を盾にするように隣に座った。
そして俺の腕を取り中腰で浴槽の一番奥に向かい腰を下ろした。
背後は岩になっており、そこに俺を言う盾で防御線を張った。
しかし元々いた所よりも浅く、座っても胸の高さまでお湯が来ない。
そして小声でのやりとり。
俺「おい!あんま腕引っ張るな、後ろに倒れる!」
妹「私に寄りかかってもいいから隠させてよ。」
といって腕を引っ張って胸に抱え込んだ。
俺はバランスを崩して堪らず手をついた。
指先に妹のヘアらしきものを感じ、肩には柔らかい胸の感触が伝わってきた。
俺「お前、タオルは?」
妹「お兄こそ何で持ってないの?」
俺「部屋で気づけよ。」妹「お兄こそ。」

とりあえず、俺たちは一息つけた。
改めて回りを見る、というより背後が壁なわけでおのずと見渡す形となった。
何だろう…、妹が入ってきたことで明らかに空気が変わったんだが
ここまで露骨に視線を感じるものなのか…。
チラ見はしょうがないと思うが、数人にガン見されている。
あのおやじは絞ったタオルで体拭いていたのに、また湯船に浸かってやがる。
正面のおやじは、顔は上を向いているのに視線はこっちをガン見している。
なんというか、視線は妹なんだろうけどその間に俺がいるわけで、
(男の視線ってここまで露骨に分かる物なのか…俺も気を付けよう。…男って悲しいな)
とりあえず、俺はこれ以上近づけないよう威嚇するしかない。
あえて目つきを悪くし、ガン見しているおやじどもを睨み付けた。
努力のかい?もあり、何人かは出て行ったが俺では役不足らしい。
(違うものに餌をまいてしまった…)と激しく後悔した。
俺「どーするよ。」
妹「あの人たち居なくなったら出る。」
俺「あ、そう。」

幸い、半身浴状態のため長期戦でも大丈夫そうだ。
しかし…いくら妹とはいえ今の状況はヤバイ。
今まで女とも思ってなかったが、あの光景の後、この感触である。
俺の中で妹と言えば、くびれから尻の形は良いと思ったことはあった。
胸も結構あるなとは思っていたものの、どーせブラで誤魔化してんだろ…とみていた。
さっき見た限り…良い。サイズはやはり誤魔化していたところもあるのだろうが、
形が完全に俺好み。
それが今肩に当たっており、今まで感じたことの無い感情が湧き上がり始めていた。
(やべー、こいつで勃ちそう。)
それは何か人として負けたるような気がした為、何とか堪えていた。
すると、「イタッ」って妹が呟いた。

以下すべて小声でのやり取りだ。
俺「どうした?」
妹「岩で擦ったみたい…背中がしみる。」
俺「大丈夫か?」と妹に預けていた体を起こそうとすると。
妹「離れないでってば!」とより強く腕を引いてきた。

すると突いていた手が滑り、手の甲が妹の股間にモロに触れた。
グニュッとした感覚が伝わってくる…と同時に腕が痛み出した。
軽く間接が決まった状態になったのだ。
俺「(妹)さん…腕きまってます、痛いです。」
妹「…あ、ごめん。」と抱いていた力を緩めた。
俺は妹に預けていた体を起こし、
俺「俺に寄りかかれよ、背中痛いんだろ…後ろは見られないから。」
妹は「…うん。」と言って俺に体を預けてきた。
相変わらず腕を抱えていたため俺の右手は相変わらず妹の股間の位置に…
先程と体制を変えたため掌で妹の股間に触れていた。
妹のモモがこれを挟み込んでいる状態。
(こいつ、ワザとじゃ無いだろうな…)
もうすでにフル勃起状態、諦めました。
諦めれば次にもたげてきたのが男のサガ。
自制していた分の反動か、遠慮無しに指を動かしてみた。
妹は「!!」ビクッっと息をついた。

妹「お兄!動かさないでよ!」
俺「え、腕痺れて感覚無いんだよ(嘘)。動いてんのか?」
妹「動いてるよ!ちょっとくすぐったいよ。」
俺「少し我慢してくれよ、ずっと痺れてたんだから(嘘)」
妹「もう…」
責任を感じてか、これ以上何も言ってこなくなった。
こんなチャンスは無いとばかりに、指でまさぐってみた。
(こいつも女の造りしてんだなぁ。)
擦ったり、開いたり、なぞったり…
突起部分を指でグリグリ押すと全身に力が入ったのが分かった。
やめると脱力し、少し息が乱れていた。
頭も俺の肩に預けているため、妹の吐息を直に感じていた。
(やばい、したくなって来た…でもコイツと?)
頭の中でナイナイと考えていても、指を止めることができない。
それどころか、妹の反応するたびムラムラした気持ちが一層強くなってきた。
止まらなくなった俺は柔らかい部分を広げ中指を入れてみた。
妹が一瞬ブルッとしたのが分かった。
中は指をきつく締め上げ、進入に抗っている感じだった。
構わず出し入れしていると、ついに妹が、
妹「お兄、やめて、お湯入っちゃうよ…」と声にならない程の小声で呟いた。
俺「あ…ああ。」
俺はそこで我に帰った。
気が付けばすでに最後のじいさまが出るところだった。
脱衣所の方に出て行ったのを確認すると
妹「先に出てるから早く来てね…」といって足早に女の脱衣所に出て行った。
露天風呂に一人。興奮はいまだ冷めておらず、カチカチのままだったが、
妹を待たせては怒られると思い、俺も風呂から出た。
Tシャツで全身を拭き、浴衣に着替え、股間が治まるのをまって外に出た。

すでに妹はベンチで待っており、
俺「ワリい、遅くなった。」
妹「うん、遅い。」
俺「喉渇いたろ、何か飲むか?」
妹「…アイス」
俺「お、おう。じゃあ買いにいくか。」
妹「うん。」
温泉入る前のアッパーテンションが無くなり、怒っているかと思えば
そうでもない様子。
蹴りの一発も食らう覚悟は出来ていたんだけど、拍子抜けだった。
湯当たりか…どこかポーーっとした感じ。
俺自身もどこかおかしくなったんだと思う、気が付けば妹の胸を覗き込んだり
前を歩く尻を凝視したりしていた。

俺たちはその後部屋に戻りボーっとテレビを見た。
普段ならコントの如く話が絶えないのに、一言二言で会話が終わる。
思わず「怒っているの?」と聞くと
妹「なんで?」
俺「いや、元気なさそうだし。」
妹「ちょっと疲れただけだよ、大丈夫だよ。…ありがと。」
で、会話が切れる。
「当たり前だー!」って向かって来られた方がまだ安心なのに…。
妹を傷つけてしまったと自己嫌悪した…やりすぎた。

それでも夕食には多少元気を取り戻した。
妹「これ何だろ?」
俺「品書きに牛ってあるぞ。」
妹「これは?」
俺「…山菜か?」
夕食が終わり給仕さんが食器を下げつつ布団を敷いてくれた。
俺「また温泉入るか?フロントに女限定の場所聞いてやるぞ?」
妹「疲れたから良いよ。おにいこそ入ってきたら?」
布団に潜りながら言った。
俺「お前が良いなら俺も寝る。何か疲れた。」
と俺も横になった。
妹「ん、お疲れ。じゃあ寝よっか。」
妹が立ち上がり電気を消した。

まだ時間は八時前。疲れているのにもかかわらず、
いつも寝るはずも無い時間だったためか眠りに入ることは出来なかった。
それどころか、昼間の露天風呂での出来事を思い出し悶々としてきていた。
寝付けず、何度か寝返りを打っていると。
妹「おにい、起きてる?」
俺「…ああ、どした?トイレか?」
妹「ちがうよ。…背中…」
俺「背中?…ああ、さっき擦ったところな!バンソーコ貼ってやるよ。
妹「もう痛くないから大丈夫だよ、でもどうなってるか…」
俺「見てやるよ。」と電気をつけようとすると
妹「点けなくていいよ。恥ずかしいよ。」
俺「暗くて見えねーよ。」
妹「触ってみて…こっち来て…」
暗闇の中、妹の手が俺の腕を掴んで引いてきた。
俺はそのまま妹の布団に潜り込んだ。
真っ暗な中、妹の匂いと体温を感じた。妹は俺に背を向けて横になった。
妹「変なところ無いか触ってみて…」
俺「え、…ああ。」
掌で背中をさする用に浴衣の上から触ってみた。
(だから我慢できなくなるって…)
努めて平静を装いながら、
俺「ここか?」妹「違う…」
俺「ここか?」妹「違う…」
俺「ここは?」妹「違う…」
背中の至る所、腰や尻をさわって「ここか?」と言っても「違う?」と返ってくる。
俺「浴衣の上からじゃわかんねーよ。」
妹「…そっか」と言って浴衣をごそごそと脱ぎ始めた。
(俺、駄目かも知れない…)
妹の素肌に触りながら声になるかならないかの小声で
俺「我慢できなくなったら…ゴメン。」と呟いた。
すると「…うん」って聞こえた。
こっちもかなり小さい声だったが、はっきりと。
俺は、我慢を…やめた。
俺は触り続けた。
俺「ここは?」妹「違う…」俺「ここは?」妹「違う…

俺「暗くてやっぱわかんないな…ここは…何?」
妹「…腰」
俺「ここは?」妹「…背中」俺「ここは?」妹「…肩」俺「ここは?」妹「…腕」
俺「ここは?」妹「っ…へそ」俺「ここは?」妹「くくっ…わき?」
俺「ここは?」妹「…胸」
俺「ぶぶー、鎖骨だよ。胸はコッチだろ。」
ブラの上から胸を掴んだ。
ごわごわして触り心地が良くない。
俺「邪魔だから取るぞー」といって背中のホックを外した。
妹「うん…」
そにて何も言わず、妹のパンツに手を掛けた。
すると、脱がしやすく腰を浮かしてきた。
パンツを脱がした後、俺もすべて脱いで背後から抱きついた。
すでに勃起状態のモノを押し付けるように。

「ここは?」「…胸。」「違う、おっぱいだろ。」「…おっぱい」
柔らかい、大きさも丁度よい。
まさかコイツでこんな感動を味わうとは…
しばらく無言で胸を味わった後、妹の股間に手を伸ばした。
妹の体が「びくっ」となった。
俺「ここは?」妹「…」俺「…ここは?」妹「…わかんない」
俺「わかんないの?」妹「…うん」
俺は先程のように擦ったり、開いたり、なぞったり…
その度に「ここは?」と聞いても「わかんない」と答えるのみ。
指を入れ、2本に増やし、かき回し…
妹は息を乱しながらも「…わかんない」と答え続けた。
どんどん溢れてくる、すごいグチョグチョになった。
俺も妹の反応にどんどん興奮していった。
妹の手をとり、俺のモノを掴ませ「これは?」と聞くと、
妹「…お兄。」
俺「俺のなに?」妹「…わかんない」
そうは言いながらも嫌がる様でなくしっかりと握ってくる。
俺はその刺激に我慢できなくなり、起き上がり妹を仰向けにさせた。
そして妹に俺のモノを擦り合わせた。
俺「こうしたらわかるか?」
妹から返事は無く、その間くちょくちょとモノを擦り合わせた。
しばらく無言が続いたが徐々に切なそうな息遣いになり、
「…わかるかも」と答えてきた。
俺「そうか…」
この時はこれからの行為に躊躇はなく、
むしろ「あ、ゴム無ーや。」位しか思わなかった。
暗かったため妹の表情はハッキリと見えない。
妹とやる、というよりこの女とやる!って感じが強かった。

俺は妹の両足を抱え上げ、ゆっくりと腰を沈めた。
暗かったため何度か反れたが、手をあてがいグッと押し込んだ。
一気に付け根まで入っていった。
俺自身かなり久々、生でやるのも初めてだった。
その為かかなり気持ちがいい…吸い付いてくるのかって位ジャストサイズ。
また丁度奥まで届く感覚は初めてだった。
下手に動くと出してしまいそうな感覚だったが、一呼吸置き何とか動きだせた。
突き上げるたび暗闇に聞こえる交わっている音と、妹の息遣い。
俺はあっという間にいきそうになり、慌てて妹から抜いた。
俺「はあ、はあ、わかったか?」
妹「…、わかんないよ。」
俺「疲れた…お前上になれよ。」
妹「…ん。」
もぞもぞと身を起こし、俺に跨った。
俺「…重い。」
妹「うるさい!」
文句を言いながらも俺のを掴んで自分で入れた。
妹「…ん。」
俺は下から胸を触り「ここは?」と聞いた。
妹「…おっぱいでしょ。」
俺「違う、俺のおっぱいだ。」
妹「あほ…どう、大きい?」
俺「丁度良い。俺のはどうだ?」といって突き上げた。
妹「…丁度良い。」
妹も動き、俺も動いた。
しばしの沈黙、お互いがお互いをむさぼり合い限界は突然訪れた。
(やば!)と思った頃にはドクドクっと中に放出してしまっていた。
動きを止めた俺に気付いた妹が「まさか出しちゃった?」と聞いてきた。

俺「お前、激しすぎ…」
妹「私の所為なのか!」と頭にチョップされた。
俺「イテッ…悪い、大丈夫じゃないよな。」
妹「…ピルって避妊できるんだよね?」
俺「は?お前飲んでんの?」
妹「今年からね。私生理重いから…」
俺「まさか、遊ぶため…イテ!」チョップを食らう。
妹「生理の為って言ったでしょ、毎月つらいんだから。」
確かに中学入った頃から毎月1日2日は学校を休んでいた。
何で休んでるかも教えてもらった事無かったけど。
俺「でも、お前初めてじゃ無いよな。」
妹「うわ、サイテー。そんな事考えてたの?」
俺「うるせー、なら手加減無用だな!」

それから力尽きるまで気持ちが高ぶっては交わり、
どちらかが果てるたびに兄妹喧嘩のように罵り合った。
何度やったかも覚えていない。

翌朝、ガビガビになったシーツの処分で揉め、(もって帰る事にして弁償した…)
男女別れている温泉入った。
(おお、ちんちんが滲みる。)
やりまくってスッキリした為か、その日妹を変な目で見ることは無くなった。
妹も全く普段どおりに戻り、昨夜の話題は一切しなかった。
昨日はそろって変なスイッチが入っただけだろう。
この後今にい至るまで妹とは関係していない。
ただ、今度は俺から旅行に誘ってみようと思う。
さすがに家では出来ないから…。

ミニスカエプロンの似合う兄貴の嫁さん

22歳で専業主婦をしている兄貴の嫁さんは何故かいつも黒いエプロンをしている。
それにミニスカートが好きなもんだから細身の体とあいまってエロイ事この上ない。
大学への推薦入学も決まり暇をもてあましている童貞野郎のオレには目の毒でしかない。
義理姉の美香さんは色白美人で身長が高く、スタイルがとてもいい。
ミニスカートから伸びる長い足、形のいいヒップ…
キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、いつもいけない妄想ばかりしていた。

「信一く?ん、ちょっとっ!早く来て?!」
家族がみんな出かけている休日、キッチンから義姉の悲鳴が聞こえてきた。
何事かと思って急いでいくと、戸棚にあった重いものを一人で下ろそうとしている義姉の姿があった。
無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。
ぶっ!
背伸びしていた為にミニスカートがまくれて後ろからパンツ丸見え。
白いパンティーに隠れた形のいいお尻や股間の部分があらわになっていた。

最近オナニーをしていなくて溜まっていたから瞬間的に勃起してしまった。
でも早く助けてあげないとマズイ。
義姉のお尻に勃起が当たらないように注意して荷物を支えた。
密着した体勢になっているため義姉の甘い匂いが鼻腔をくすぐった。
そしてますます勃起したものが上を向いてしまった。
「ありがとう、信一君。助かったわ」
「どういたしまして」
荷物をゆっくり下ろしていくと、義姉のつま先立ちが解放された。
ところがそれと同時に義姉の股間の部分が上を向いたボクのものに乗っかってきた。
「あっ!?」
義姉に気付かれてしまったようだ。
僕は恥ずかしくて顔が赤くなっているのが良く分かった。
早くこんな事は終わらせたかったが義姉は荷物をなかなか下ろさない。
代わりにお尻をくねらせボクの勃起したものを刺激してきた。
「うふふ… 信一君、これなあに?」
「い…、いや…。それは…」
義姉は後ろを振り返って妖しい笑顔で聞いてきた。
ちょうど先端に義姉のあそこの部分が当たって擦られてる。
正直、とても気持ちよかった。
「あのね? あなたのお兄さん、最近ずっと仕事で疲れてて… ずっと相手してくれてないの」
「え…?何の…?」
「夜のせ・い・か・つ…。」
「…!!」
「欲求不満なのよね? ねぇ、信一君 エッチしちゃおっか…」
「ええっ?」
「いいでしょ?!信一君、彼女とかいるの??」
「いえ、いないです」
「じゃあいいじゃない。血も繋がってないんだし」
「兄貴に悪いですよ?」
「悪いのはあなたのお兄さんの方。溜まってないの?お姉さんが全部出させてあげる…」
そんな会話の間も細い腰をくねらせてボクの股間を刺激してくる。
義姉からのエロエロトークに我慢限界。
ついお願いしますって言ってしまった。
ごめん、兄貴。
こんなきれいな女性と結婚したのが悪いんだ。

「信一君が固くて大きなものを押し付けてくるから濡れちゃってる… 見て…」
白いパンティーをずらして見ると、ねちょ?って糸を引いていた。
「どう?濡れてるでしょ?もう準備オッケーよ。すぐに入れちゃって!」
ボクだってさっきから刺激され続けて我慢汁出まくり。
義姉が入れてもいいって言うんだから挿入することにした。
荷物をとりあえず置いて立ったまま後ろから覆いかぶさった。
手早くズボンを下ろして怒張したものを取り出すと、一気に義姉の膣奥まで侵入した。
「ああん、いきなりそんな奥まで… 大きい…」
「美香さんの中… あったかい…」
「どう?私のなか、気持ちいい?」
「はい、とても気持ちがいいです。吸い込まれていくみたいだ…」
「信一君のもスッゴク大きくて硬い… あの人のより大きいかも…」
人妻だけあって蕩けるような柔らかさ。
ねっちょりした膣内は柔らかく包み込んで、じっとしていてもザワザワうごめく。
もっと義姉を感じたくて上体をきつく抱きしめながら猛然と腰を叩きつけた。
「やあああん!信一君、激しい!もっと優しくして!」
「ムッ、ムリですっ!美香さんの膣内、気持ち良過ぎですっ!」
パンパンパン…   ずりゅずりゅずりゅ…
2人しかいないキッチンにいやらしい音がこだました。
結合部からどんどん蜜が溢れ水音が大きくなる。
義姉はボクの激しい突き込みを優しく受け止め、なおも奥へと吸い込む動きを見せる。
俺は今、兄貴の嫁さんを犯しているんだ…
なんていけないことをしてしまっているんだ…
そう思うと義姉をいかせられないまま限界が来てしまった。
うあああっ!と言ってきつく締め付けてくる義姉のあそこから引き抜いた。
先端から勢い良く濃くて白い液体が義姉の形のいいヒップを飛び越えて背中にまで飛んでいった。
「はあはあはあ、美香さん、すごく気持ちよかった。全然持ちませんでした。」
「そうね、早すぎ!まだ私いけてないよ」
「す…、すいません」
「まだ出来るでしょ。今度は私が上になる」
場所を夫婦の寝室に移し、すぐさま2回戦がはじまった。
「美香さん、リクエストがあるんだけど…」
「なあに?言ってみて…」
「そのさ…、エプロンだけ着けて欲しいんだ…」
「裸エプロンって事?」
「そうです」
「信一君、いやらし?。私のこと、そんな目で見てたの?」
「はい、いつもエッチな目で義姉さんを想像してました。」
「うふふ、いいわよ。私も興奮しちゃう… 信一君のこと裸エプロン姿で犯しちゃうから…」
そう言うと、すぐに裸エプロン姿になってくれて僕にまたがってきた。
黒いエプロンが邪魔で義姉の大きなおっぱいやあそこが見えない。
その見えないところがすごくいい!
エプロンの向こうにある、すっかり欲しがっている義姉のあそこにボクの先端があてがわれた。
義姉はすとんと腰を落とすと、また義姉のぬるぬるの温かい体内の感触につつまれた。

「信一君すごい!もうこんなにカチカチになってるの?」
「はい。美香さんが相手なら何回でも出来ます」
「嬉しいこと言っちゃってぇ?。うんと動いちゃうからぁ!」
義姉はそう言うと、腰を回転させて膣内でボクの硬い感触を味わっている。
膣内の壁のあちこちに色んな角度から当たってすごく気持ちいい。
ボクのほうも入り口を支点にして義姉の膣内をくまなく探検した。
そして充分にボクの感触を楽しんだ義姉は、オシッコをするような体勢になり上下運動を始めた。
垂直になったボクのものを上からズボズボと抜き差ししてくる。
ピッタリ嵌っているので抜かれる時は引っ張られる様な持っていかれる様な感じ。
そして降りてくる時は濡れそぼった穴がブチョッといって露を溢れさせながら包み込んでくる。
そんな事を何回も何回も繰り返された。
「あ?ん、信一君のってすごく硬くっていい!感じちゃう?!」
「美香さん、すごくエロイですっ!こんなにスケベな人だったなんて…」
「そうよ?、私、とってもスケベなの!旦那の弟のオチンチンが欲しくてたまらなかったの?!」
「いっぱい楽しんでください!ボクも遠慮なく楽しみますからっ!」
「いいのね?好きなだけやっちゃって!」
「はいっ!好きなだけやっちゃって下さいっ!」
「嬉しい、大好きよ 信一君!」
欲求不満だった義姉は、持て余していた性欲をボクに叩きつけてきた。
騎上位で激しく責めてくる義姉の迫力にタジタジ。
ギューッとあそこを締めてくるからゴリゴリして気持ちよかった。
本当に犯されている気分になってきて、ちょっとM男の気分になった。
エプロンの向こうでゆっさゆっさ揺れる大きなおっぱいを下から揉んだ。
乳首ビンビンだ。
手に余る大きさの柔らかなおっぱいの感触を楽しむと同時に乳首をいっぱいつねってあげた。
股間は相変わらずぬっちょぬっちょが気持ちいい。
また我慢出来なくなりそうになってきた。
「美香さん、僕また出ちゃいそうです!」
「ダメよ!私もう少しでいきそうなんだから我慢して!」
「我慢するけど… もしダメだったら中でいっていいですか?」
「ダ?メ!私、今日は超危険日なの!」
「ええっ!?」
「今日膣内で出されちゃったら絶対妊娠しちゃう。だから我慢して!」
「ムリですよ? 抜いてくださいよ?」
「ダメよ…。もし人妻の兄貴の嫁さんを妊娠させてしまったら…、なんて興奮するでしょ?」
「興奮するけどそれはマズイですよ?」
「そう。絶対にしちゃダメな事よ。だから興奮するのよ」
確かにメチャ興奮する…
興奮しすぎて本当にいきそうになってきた。
本当に我慢の限界だった。
「美香さん!本当にもうダメですっ!抜いてくださいっ!」
「あんっ、あんっ、ダメよ、出しちゃ」
義姉の子宮が降りてきて先端にコツコツあたる。
もういきそうなんだ…  もうすぐ解放される…
限界ぎりぎりのところで何とか耐えた。
「んあっ、あんっ、くるっ、いきそう!」
「うあっ、無理っ、くうっ!」
「あぁ…、イクッ、いっちゃう?!」
義姉の体がビクビク痙攣しだしてギューッとボクを締め付けてきた。
その強い締め付けがボクの限界を超えさせる。
我慢を重ねていただけに、ものすごい快感が僕をとらえた。

「美香さん、もうダメだっ!出ちゃう!出ちゃうよ?!」
「だめ?っ、妊娠しちゃう?!」
そんな言葉とは逆に義姉は上から強く抱きついてきた。
両方の太ももでガッチリ固定されてしまい、逃げられないまま義姉の膣内に射精してしまった。
それはものすごい勢いの射精だった。
体中の液体が全て出てしまうんじゃないかと思えるほど大量に中出ししてしまった。
「ああ?、入ってくる?。信一君の熱い精液が入ってくるよ?」
「ううっ、ううっ…。すごく出るっ!ごめん、兄貴」
罪悪感もすごかったが、背徳の快感はもっとすごかった。
絶対にしてはならない事をしてしまっている想いがこんなに快感を増すなんて…
射精はとっくに収まっているのに、あまりの快感の余韻に暫く動けなかった。
義姉も痙攣がおさまっていて潤んだ目で上からボクを見ていた。
美香さんはどう思っているんだろうか?
「信一君、いっぱい中に出しちゃったね? 気持ちよかった?」
「気持ちよかったけど大変なことをしちゃったよ」
「ごめんね? 本当は安全日だったんだ? びっくりした?」
「!!!」
「ほらっ、いけない事をしてるってすごく興奮するじゃない。だからサービス!」
「ホントびっくりしたよ?!もうっ」
「あっ、中から信一君の精子、出てきた?」
安心したらまた勃起してきた。
「美香さん、騙した罰を与えますからね!」
ごろんと体勢を入れ替えてそのまま正常位で入れた。
「うそをついていた美香さんに罰として… 子宮100叩きの上中出しの刑!」
「いや?ん、許して?」
裸エプロンはそのままに、エロエロ義姉さんの子宮をゴツンゴツン叩き続けてあげた。

レイプ気味に襲わないと感じない子・改

ネットで知り合った子の話なんだが…。人妻で、おとなしくて真面目そうな子だった。
まぁネットというかぶっちゃけSNS系で知り合った。
仲良くなるうちに色々相談に乗ってて、その相談というのがシモネタというか
まぁそのHなお悩みというやつ。その子は旦那しか知らなくて、ノーマルな事しか知らなかった。
フェラすら知らず、イッタ事も無く、半分レスになりかけてたようで、俺が相談に乗ったわけなんだが…
はじめは口頭で色々「こうやってみたら?」とこっちも真面目に解答してたわけだが埒があかず、
「んじゃあ…もし良ければ、一回やってみる?」という流れに。

ほんとになんも知らんようだったんで、まずはキスからというよくわからん流れに。
そこから、どうやって最終的にそこにいきついたのかはえらく話が長くなるので中略するが、
電気消してふとん被ってでないとHできなかった子が、レイプ気味(あくまで、気味、な)に
襲わないと感じない子になってしまった。どうもそういう願望があったみたい。
最終的には、会ったらすぐ即尺、緊縛、目隠し、さるぐつわ、生中だし、アナル調教までいった。
ホテルに入ると、まず浣腸してキレイにするのが儀式みたいになった。
自分で事前にキレイにしてくるか?とも言ったが、自分でするより俺にされる方が好きなようで、毎回恥辱プレイ。
殴られたりとかはダメみたいなので(そりゃそうだ)レイプ願望…とは違うと思うが、
誘拐&監禁願望?というか、旦那と違う相手に蹂躙されるってのがすごく興奮するそうだ。
SM願望とも違うのかな?女はよくわからん。今まで真面目だったからハジけたんだろうか。

どうも「旦那の知らないところでレイプ→(理由わからんが)恐喝→拉致監禁→調教→肉奴隷」
…というシチュエーションが燃えるそうで、んでも現実にそんな事あったら大変だから
話がわかって、殴るとか絶対せず、ある意味信頼できる俺に、全部の欲望が爆発したみたい。

だからまぁ…エスカレートしまくり。「男の人って、中に出すって興奮するんですか?」と聞かれたから
いやぁ…そりゃあまぁ、燃えるシチュエーションではある…と言ったら、次回からピル飲んできた。
「もうゴム使わないでくださいね」ってオイ大丈夫かw旦那さんと子作りはいいのかw
「結婚してもうすぐ5年だけど、全然子供できないので半分諦めててまぁいいかと思って」ってw

最近の二人で流行ってるのは、犯されてる間ずっと、謝らせる事。
前に試しに「ほら、旦那に悪いと思ってるんだったら謝らないと」って言ったら、それからクセになった。
「ご、ごめんなさい…○○○くんっ…ごめんなさぁい!」ってズブズブ犯す。
中に出したら「いや…いやぁ…犯され…犯…」ってずっと言ってるし。いや君、ピル飲んでるでしょうがw
マジに泣いたりしてるので、つい素に戻って「だ、大丈夫?やめようか?」と言ってしまうが
あっちも素に戻ると「とんでもない!もっとひどくしてくれていいです!」と言われてしまう。
どうみてもあっちの方がノリノリ。ある意味逆イメクラ。すごいぞ、シナリオとかあるんだぞw
「平手ぐらいだったら、叩いていいですよ?」ってそれはダメ。顔腫れたらどうするの。大体、俺の趣味の範疇外です。
これは願望としては何になるんだろうな…レイプ願望?SM願望?

先日、俺の血液型を聞いてきたので答えたら(相性占いかなんかかと)
「あ、○○○(旦那)くんと一緒だ♪」「私、(俺)さんとだったら子供作りたい♪」
とまで言われる始末。とめてくれ。誰かとめろ彼女を。

旦那が出張らしく、金曜の朝から日曜の昼間まで彼女一人という事なので、その間を狙った。
いつもはホテルに拉致?なんだが、今回は彼女の自宅へ。
(場面設定としては「よくわからん男に変な写真撮られて脅されて、墜ちつつある人妻」らしい。まじにイメクラじゃねぇかw)
電話で話すとお互い素に戻ってしまうので、うまく雰囲気にハマれるように最後の連絡はメールだけ。自宅チャイム押すのがスタート。

ピンポン押すと彼女が出てくる。もう既に嬉しそうにトロンと惚けてた。
いやまて脅されてる設定じゃなかったのかw事前に話し合ったの台無しw
一瞬、吹き出しかけて素に戻りそうになるが我慢して、「なに惚けてんだ」と
少し乱暴にスカートに手をいれていじる。既に濡れてた。
途端に彼女ハッとして「や…ぃやぁ…」かまわず、音をわざと立てていじる。
「始めからこんなんだったら、次から下着つけるな」冷たく言う。
「でも…」「嫌がれる状況だっけか?」「…はい…」「はい、じゃわからん」
「…下着、付けません…」「ん、おっけい」なんか次回設定が決まるw
キスしながら10数分虐めた後、「トイレ借りるね、用意しときな」で、離れる。
用意しろって言葉がアレだったようで、「はい…」って言いつつ顔がまた惚けてきた彼女。事前設定が全崩壊。だめだこりゃ。

重ねて言うが、実際に脅してるのではありません。二人で打ち合わせ済みの、まんまイメクラ状態です。続く。

トイレから帰ってリビングへ。部屋に入ると、彼女からお茶を淹れようとしていた。彼女「緑茶でいいですかぁ?」
えーと、なんだこのほんわか空気は。普通にお客迎えてどうする。なんか横顔が嬉しそうって違うだろうそれは。
しょうがないのでおとなしくお茶をご馳走になる。くそぅどら焼きうめぇ。「和菓子が好きだって言ってましたから…」
覚えてくれてて少し感激。「や、もてなしてくれるのは嬉しいけど」「あ、いやその、今回は長く一緒に居られるから嬉しくて…」
ちくしょうなんて良い子なんだ!そのままラブラブな方向にいってしまおうかと思ったが、ここは心を鬼に。

「お茶出す前に、することがあるんじゃないか?今、トイレいってきたんだが」
ソファで横に座ってる彼女の首の後ろを掴む。あああ罪悪感がチクチク。
「は、はい…」途端になんか怯えたような惚けたような顔になって、彼女にズボンの前を開けさせて、お掃除フェラ。
横からしゃぶらせてたから手の届くところにお尻があったので、手を伸ばして散々いじり倒す。
アナルに指いれた時点で「う、うあ…」とちんこが口からでてしまったので、休んじゃダメだろと更に根本までいれてかき回す。
喘ぎながら懸命にフェラ再開。こっちがかき回してまたフェラ中断、脅してまた再開させるの繰り返し。
(横から身体折り曲げてフェラしてるのがしんどそうだったので)「やりにくいからケツこっちに向けろ」と途中から69の状態に。
つっても、身長が俺180?以上、彼女150?以下なので、俺の胸の上に彼女のお尻がある状態。ふるふる震えてて可愛い。
フェラ、慣れたとはいっても俺のちんこしかしゃぶってないそうなので、経験がやっぱり足りないのかまだ稚拙。
でも懸命にしゃぶるので可愛い。なんか興奮して、熱が入って2穴同時に虐めたので、彼女が先にイク。
(ちなみにアナルは既に開発済み。今では親指ぐらいの太さでもすんなり入る。2穴同時ってのが圧迫感倍増してイイらしい)
先に彼女をイカせてやれてよかったと思いつつ、なに先にイってんだと叱って、ソファから下ろして四つん這いにさせる。

彼女、涙目になりながら四つん這い。スカートを腰まで上げさせて、下着脱がせて下半身だけ裸にする。
ちんこの先で割れ目なでつつ、おしりを掴んで親指でマンコ広げる。「ほら、いつもの言葉は?」
「ご、ごめ…」先っぽズブ。「○○○(旦那名前)くんっ…ごめっ…」ずぶずぶ「ごっ…めん…なさぁい!」ずぶぶぶぶ。
この後彼女「うぁ」とか「いやぁ」とか「ごめっ…なさっ」を連呼させながらレイプちっくに犯す。
「さっき、先にイっちまったし、今度は俺が抜かせてもらうよ」と自分のペースで乱暴に突く。
この辺ぐらいから彼女ひっくひっく泣く。(同時に毎回すっごく不安になる。本気の涙かと心配になるorz)
だが頑張って犯す。彼女はもう上半身突っ伏して、腰だけでヤられてる状態。
んで「そろそろ入れるからな」とフィニッシュ体制。(精液を中に入れる、という意味)
彼女「いや…いやぁ…やだぁ…」とうめく、のを腰抑えてガンガン突く。で、生中出し。どっくん。
(繰り返し言いますが、彼女ピル飲んでます)最後、子宮の中に精液押し込むようにぐちゅぐちゅ腰揺すって、抜く。
俺は身体がでかいせいか(相対的にキンタマの容量が大きいのか)量がかなり多いのと、精液も若干粘性が低い。サラっとしてる。
なので、毎回抜いた瞬間にドロっと出る。「出したらダメだろう。あとでまた(精液)入れるからね?」と、一回目終了。
彼女は惚けて脱力してるので、雰囲気壊さないようにさりげなくティッシュとって、どろどろな股間拭いてあげる。

一回戦はこんな感じ。もっと書くか?

ふむ、んじゃあもうちょっと書こう。

そのまま少し待って、彼女の息が少し落ち着いてきた所を見計らってから
「ずっと浸ってるんじゃないよ。ほら、後始末」とお掃除フェラ強要。
「ぁ、あい…」彼女、なんかろれつが回ってない。トランス状態に近い。上体起こしてこっちにすり寄ってきて「うぁ…」
ん?どうした?「中から…出て…」そりゃそうだ、がっつり出したし。「ダメだろ?零したら」「ごめんな…さい…」
「後で再注入ね?」「…はぃ…」「はい、じゃなくて。ちゃんと言葉で言う」「また…入れてください…」「ん、おっけい」

精液こぼれ落ちないように自分の手で押さえさせて、そのままお掃除フェラ。袋の方までたれてたので、全部舐めさせる。
そろそろ綺麗になってきたかな?といった所で「じゃあ、立って」と、股間押さえてる腕の方を、ひっぱる。
当然股間から手が抜けて、精液が少しつたい落ちる。こら、零すなって言ったのにと、やや鬼畜。

そのまま「このままボトボト落とされても困るから、掻き出す」という感じで、その場で仰向けに寝かせてM字開脚。
自分で膝を下から抱えさせてる状態。ソファにあったクッションを彼女のお尻の下に敷いて、下半身を高く上げる。
赤ちゃんの、おむつ換えの状態と言ったほうがいいか。マンコもアナルも丸見え。かなり恥ずかしそうにしてる。
(クッション敷く時にさりげなーくティッシュも上に敷いて、クッション汚れないようにする)
イヤイヤ言うので「俺が折角入れたのにボトボト零すから、お仕置き。まだ嫌がるともっとひどくするよ」
と言うとおとなしくなったので、ここからおもちゃの様に扱う。指で掻き出すようにぐちょぐちょいじったり、
アナル用のローター(棒付きのピンクローターみたいなのがある)で慣らす。ちゃんとローションつけて。
腸壁傷つけないようにゆっくりめに責めて、この機会にアナルを柔らかく開発。指2、3本が楽に入るまで。
ここでも1、2回イク。(彼女はイク時に結構痙攣するのでよくわかる。ごめんなさいを連呼したりとか)
十分に柔らかくした後、「中、きれいにしてあるか?」と聞く。彼女「ごめんなさい、してません…」
前に書いた通り、自分でやるより俺にやってもらう方が感じるらしいので毎回してこない。織り込み済みの会話。
で、そのあと恒例の浣腸での恥辱プレイになる。

散々いじくって精液も掻き出したので、立たせてトイレにつれていく。この時は責めすぎて腰フラフラだったので、
途中から抱き上げて連れてった。洋式だったのでタンクか便座に手をつかせて浣腸。
今回は医療用の500mlのやつを使った。まず一本分。入れた時点で恥ずかしくて泣き出す。
や、ほんとに恥ずかしいなら自分でやったほうが…とも思うが、見られた方がいいらしい…どっちだよー。
「でちゃう、でちゃう!見ないで、出ていってください…」ほんとに出ていった方がいいのかと毎回迷う。
しかし、おれの服の袖をしっかり掴んだまま。ほんとにどっちだよw
「だめ、俺の見てる前で出すの。ほら、うまく全部出さないとベッドでぶちまける事になるよ?」と一応…脅す。
15分程我慢させた後、見てる前でぶりぶり出させる。なんでか知らないが、ここでもイキそうになるらしい。排泄の快感だろうか。

解説すると、今までの全行動は「自分の意志でなく、調教された結果として」っていう、言い方悪いが責任回避ができるから
どっぷり浸れるようだ。罪悪感が薄まって、恥辱だけに浸れるって事。

2回か3回にわけて浣腸して中をきれいにした後(この時点で足ガクガク)お姫様抱っこでベッドに連れて行く。
ここで少しだけ素に戻って、小さな声で「身体…大丈夫?」と耳元でこっそりつぶやく。
彼女、雰囲気にハマってホワホワなのか、惚けた顔で「ぜんぜん…だいじょうぶ…ですぅ…もっと…ひどくしても…」
全然ですかそうですか。というかもっと陵辱しろですか。 タフだなこの子…
(こっちは1回出した上に、さっきからずっと主導で責めてるから若干気疲れ気味orz)

ベッドに着くといきなり鬼畜。「んじゃ、もっと虐めてやる」と少し乱暴にベッドに降ろす。
もってきたボンデージテープで縛る。最近は慣れてきたので、後ろ手。一緒にアイマスクもつける。
(ボンデージテープがわからない人は、ぐぐってくれ。緊縛初心者には超おすすめ)
たまに足も縛る事もある。この時は足は自由だった。だんだん準備が出来てくるので、彼女、興奮してきたのか足をもじもじ。
想像力豊か(つかエロいだけかも)な子なので、この時点で股間ドロドロ。さっき中に出した精液も少し残ってるか。
この後、言葉で責めたりアナル開発の続きしたり色々あるが、上記とそんなに変わらないので割愛。
命令して、自分で足開かせて「ん、じゃあさっき零しちゃったんで、もう1回(精液)入れるよ」と、
上記の、バックから犯した時と同じく(ここに居ない)旦那に謝らせながら正上位でずぶずぶ犯す。
1回出したせいか私が中々イケないので「いままでいっぱい入れられすぎてゆるくなったか?」と一応虐めておいて
彼女のアナルに、ローターを一つ挿入。スイッチをゆるく入れる。振動が腸側から伝わってきて、とても気持ちいい。
電動のオナホールみたい。彼女も自分がおもちゃにされてる事をわかってるようで、ヒクヒク泣きながら喘ぎまくり。
彼女がイったのを確認したら、こちらもフィニッシュ。もちろん中出し。どくどく。

よく言葉責めというのがあるが、実は俺自身、相手をバカにしたり蔑むような事はほとんど言わない。
「嫁さんがこんなビッチで旦那どう思うかね」とか「こんなのがいいのか?ほんと変態だな」とかは絶対NG。
これで喜ぶ人はあんまりいない。真性ドMは別なんだろうが、そんな子中々いない。大体の子はムカつくか、冷める。

言う事といえば、状況の報告&行動の宣言。
「チンポ入れるぞ」とか「今から流し込むから、ちゃんと受け止めるんだよ」
「アナル、すごく簡単に入るようになったな」というのを淡々と報告する。
状況だけを言って、背徳感や恥ずかしさを感じるのは本人のペースに任せている。
あとは言葉で言わずに、思い出させる手段を周りにちりばめる。旦那といつも寝てるベッドで犯すとか、
旦那の衣服や写真を、目の見える所に置いておくとか。犯してる時に、ふと全然関係ない事聞いてみるとか。
腰振りながら「○○○(旦那名前)くん、今日は何の出張?」みたいな。
旦那出張中というのを思い出させて「あの人がお仕事行ってる時に、私こんな事されちゃってる」と自分で想像してもらう。

あと、苦しくてもいいから言い訳をつけさせる。彼女の背徳感に対する言い訳として、いつも俺はこう言ってる。
「こんな関係になったのは俺がそそのかしたから。今、いいように犯されてるのも俺が無理矢理レイプしたから。
 毎回中出しなのは、中出しフェチな俺が君を孕ませようと思ってるから。アナルがこんなに広がっちゃったのも俺が開発したから。
 こんなエッチな肉便器になっちゃったのは、鬼畜な俺が無理矢理調教しまくったから。全部俺のせいにしなさい」こんな感じ。

「また…中に…わ、私、また…犯され…犯…」とぶつぶつつぶやいてる彼女に、
「うん、そうだよ。今後はずっと中にしか出さないから」と、中出しした直後のちんこ入れたまんまで言う。
「ずっとって…いつまで…ですか…」って言うから、「孕むまでに決まってる。ちゃんと二人で育てるんだよ」と返す。
(注・しつこく言いますが彼女はピル飲んでます。臨場感の問題です。イメクラです)

えぐえぐ泣いてる彼女に、正上位でちんこ入れたままで覆い被さってキス。
ぐっちょんぐっちょんのキス。彼女、泣きながら嫌がってるのに舌絡めまくり。うーんエロい。
そうこうしてる間に、ちんこが少しずつ回復&精神的にも賢者タイムから回復。
ちんこが使えるまで大きくなったら、またレイプ(ごっこ)開始。覆い被さったままぐちゅぐちゅ犯す。
途中でアイマスクを取る。既に彼女の目がイッちゃってる。別の意味でやばいw
(元々、声を我慢する子なので別に大丈夫なのだが)「声うるさいから」って口を塞ぐ。
上から両手で彼女の頭を覆うようにする。右手で塞いで、左手で頭を抱え込む感じ。
こんな、彼女の視界全部に俺が見えるような感じで、更にレイプちっくにずぷずぷ。身体も体重乗せる。
(もちろん息できるように若干開けてる。体重も全部乗せない。3分の1ぐらい)
彼女「ひっ…ひうっ…ぐぅ…うぅっ」俺「ほら、犯してほしいなら奥まで入るようにちゃんと足開く」
彼女、けなげに限界まで足を開く。そのまま腰だけ擦りつけるようにゆっくりピストン。
一回中出し済み&擦りつけるように動いてるから音がすごい。グジュ、グジュという感じ。
ちんこ完全回復するまで、虐めるように犯す。

(このままエッチしてもめっちゃ気持ちいいし全然大丈夫なんだが陵辱という設定なので)
「精液ですべり良すぎだからイケないな。もう一つの穴で抜かせてもらう」と変な理由をつけて
身体おこして、うまく彼女の身体を裏返す。この時にさりげなく後ろ手の拘束を解いてあげる。
彼女、足腰フラフラなので「入れられないだろ」とお尻をピシャッ。腰持ち上げて四つん這い。
彼女は四つん這いでこっち見えないので、このスキにローションとり、片手の指に塗る。
「ああ、お尻までたれちゃってるな。ほら、すごいよ泡立ってる。これなら乱暴に入れても大丈夫だな」少し脅かす。
彼女「そんな、そんな…嘘ぉ…」俺「大丈夫。散々広げたしこんなにどろどろだし」と言いつつすかさずローション塗る。
ちんこ入れたままでローションつけた指でアナルずぶずぶ。イヤイヤ言うのを聞こえないふりして「んじゃ穴変えるよ」

「や、や、ゆっくり…う、うぁ…」「ホラいつもの言葉」「ごっ…ごめんなさいぃぃ!」アナルにチンコ挿入。ずぶずぶ。
(ほんとに乱暴にブチ込むとアレなので)ゆっくり、でも根本まで埋没。ぐーっと腰を押しつける。
俺「念入りに広げたから結構スムーズだね。元に戻らないかもな」と言いつつゆっくりピストン。
(全然ウソですキツキツです。多分一発目だと速攻イってます。良すぎてゆっくりしか動けませんすいません)
彼女「いっ…ひっ…うあっ…」俺「ガバガバになるまでヤろうな」彼女「ひっ…いやっ…やぁ…」
2穴同時が好きだったよなと言いつつ、小さめバイブ(オルガスターみたいなやつ。挿入してクリに振動を固定できる)を、マンコに挿入。
ここから彼女イキまくる。あうあう言う。少しおしっこ漏らした。同時責め好きだな…

そろそろしんどそうかな?と思ったら、マンコのバイブを抜いて「さて、こっちも(精液)いれるよ」と本格ピストン。
彼女大泣き。でも腰だけはもっと犯してほしそうに突き出す。エロすぎる…
最後だけは、俺の主導でガンガン突く。(この時に余裕があれば、携帯のカメラを用意)で、中出し。
どくどく出した後、カメラ構えて動画撮りながら、少し乱暴に引き抜く。グポンと音。
精液軽く出ながら(さすがに3回目なのでゴポっとは出ない)少し開きっぱなしになってるアナルを全撮影。

彼女の息が整った後に「ほら、もうこんなに広がった」と、動画を見せて一応虐める。
(もちろん動画は彼女の見てる前で消す)
そして二人とも力尽きて終了。さすがに3回はしんどいわ…

さすがに3回中出ししたので、こっちもある程度疲労気味。彼女はガクガク。
最後、結構乱暴にアナル犯したので、若干開き気味。正座して突っ伏してるような状態で、腰が崩れ落ちて力が抜けきってる。
マンコが下向いてるので、さっき中に出した精液がつーっ、つーっと糸引きながら少しずつ落ちてる。
動画を撮りながら、こぼすなって言ったろうがと、命令してお尻を上げさせる…が、力が入らないようなので腰をつかんで持ち上げる。
栓代わりにマンコにローターを入れてスイッチいれた後、アナルの方を指でいじくる。
こぼしたお仕置きという事で、指の本数を少しずつ増やす。3本目の薬指を入れた時点で、彼女また泣く。
「いっ…うあっ…ひぃっ…」苦しいなら腰引けばいいのだが、けなげに突きだしてくる。突き出すから、ずぶずぶ入る。
人差し指中指薬指を束にして根元近くまで入ったので、結構な太さ。「ほんとに広がったな。もう戻らんわ」
ひぃひぃ言ってるのを無視してゆっくり出し入れ。精液が中に入ってるのでぐちょぐちょ。膣側の壁を触るとローターの振動がわかる。
指でズボズボ犯してるのを携帯で動画撮影。腰突きだしてる彼女の目の前に出して見せる。
「いぃっ…いやぁ…ぃひぃ…」とか言いながら、アナルいじられながら繰り返し見てる。うーん変態娘。
「こんな精液ぐちゃぐちゃの穴にチンポ入れても面白くないから、一旦洗う」とかなんとか言いがかりつけて、
(一回アナルに生で入れてしまったから、一回洗わないと膣にバイ菌入るので)
そのままバスルームへ。

先にチンコを洗わせて、かつお掃除フェラ。一生懸命しゃぶるのが可愛い。
ちんこ綺麗になったら(つか勃ちが戻ってきたら)お風呂の端に捕まらせて膝つかせて、
お尻突き出させて指で精液掻き出す。Gスポットぐりぐり。たまにチンコもずぶっと。もてあそぶように犯す。
まんまオナホール扱い。あんまり居ると身体ふやけちゃうので、お互い綺麗に洗ったらさっさと出る。
ちなみにここでは射精せず。弾数もあるしね…

お風呂からでてさっぱりして、余裕がでてきたのかお互い自然と素に戻る。
俺「身体の方、大丈夫?」彼女「はぁ…きもちよかったです…」彼女ニコニコ。色んな意味ですごいなこの子…

俺「えと…なんかリクエストとか、してほしい事とかあるかい?」
彼女「うーん…○○○(俺)さん、気を使ってます?いやその、嬉しいんですけどね?」
俺「(君がNGサインを全然出さないから怖いんだよ…)うーん、うまくやれてるかわからなくてね」
彼女「嬉しいですけど、気を使い過ぎです。言葉とかももっと酷い事言ってもらっていいです。不満といえばそこですね?」
俺「いや、でもその、これ以上だと貶めるような感じになるよ?ムカつかないかい?」
彼女「大丈夫です♪もっと酷い事言ってください(にっこり)」
俺「(; ̄Д ̄)…」

俺「え、えーと…(どう言っていいかわからない)言葉のほうはわかったけど…その…身体の方…は?」
彼女「んと、その…(なぜか照れてる)そっちも、もっと…あはは」
俺「…えーと…そ、その…おしりの方とか…は?(なぜか俺は素に戻るとアナルと言えない)」
彼女「んと、おしりの方は自由にしていいです。捧げてますから♪」
俺「…ぅん?捧げる?」

彼女「あ、いや…その、バージンの方はあげられなかったので…もひとつの方を…(俺)さんに…」
(旦那が最初の相手らしい。俺に会うまで旦那しか知らなかった)
彼女「(俺)さんには…色々、その、教えてもらって…大事にしてもらって…」
彼女「(旦那)くんはあんなだし…(俺)さんは、ずっと私の方考えてくれてて」
彼女「だから、その…色々された、その、証みたいなのが、欲しいかなって…」
彼女「なので…そ、の…証で残るぐらいまで、して欲しいかな、と…あはは」彼女、顔真っ赤。
俺「……」

てめぇ!惚れてまうやろー!!!
ちくしょう!なんでこんな鬼畜路線なんだ!誰だ陵辱してくれって言ったやつ!
……あ、彼女か…orz

すっかり毒気抜かれて、なんか妙な雰囲気になってしまったので。
「とりあえず…お風呂入って綺麗になったし…ゆっくりしよっか…」「はい♪」
この後、二人でご飯食べたり、ちょっぴりお酒呑んだりしたわけだが、単なる惚気で面白くないので割愛。

まぁ色々くつろいで、一緒にソファに座ってDVD観てたのだが、
彼女はずっと腕絡めてぴっとりくっついてるし、すごい幸せそうにニコニコしてるし…どうしよう、鬼畜に入れん。
しかし、少しずつ頑張って方向修正。(ほんとはずっとラブラブしたかった;;)

俺「んと、最近は…してるの?(旦那)くんと…」
彼女「ん…あれから…2回ぐらいかな…しました…」

あれからというのは、レス気味になった原因。旦那が出張先で風俗行って見事に病気貰ってきた。
二人して医者に行き、幸い彼女には感染せず。一緒に行くのはかなり恥ずかしかったらしい。
元々から旦那本位のエッチしかしてなく、エッチが気持ちいいと思えないまま、
加えてその事件があって、やる気が失せたそうだ。というかその相談を私が受けてた。

ここでちょい声色変えて(必死に鬼畜路線にいこうとしている)
俺「ふぅん…その時、どんな感じだった?イケた?」
彼女「イケるわけ…ないです…相変わらずだったし…」
俺「俺との時は、イキまくりなのにな。俺以外ではイケなくなったか?」ちくっと虐め(た、つもり)
彼女「そうですね…だから、途中から目をつぶって、(俺)さん思い浮かべてました。(俺)さんだったらよかったなって」

Σ(゚д゚)
ちょっとまて。わかりにくくてすまんが今のは虐めたんだ。
素で返してどうする。というか萌えさせてどうする。ちくしょう!惚れ(略

ラブラブな路線に心が折れそうになったが、頑張って立て直す。
「散々調教したもんな…」と言いつつ、横に座ってくっついてる彼女の股間に少し乱暴に手を入れる。
彼女、やっと気がついてハッとして「そ、う、です、ね…」と俺の腕にしがみついてもじもじ。
目ぇうるうる。じーっとこっち見てる。やめてー、そんな目でこっち見ないでー。心折れるー。

既にこっちは元気になりまくりだったので、そのままフェラを命令。
彼女、素直に応じてソファに座ってる俺の足の間に身体入れて、ちゅぱちゅぱ。
彼女はなぜか、自分主導でエッチな事するのは苦手。フェラが中々上達しないのもそのせいかも。
旦那にはフェラせず、俺のチンコしかしゃぶってないので練習回数が少ないってのもある。
こっちもいじってあげる必要があるので、「虐めてやるから足開け」と命令。
足を開かせて、先ほど使ったミニバイブ(入れて固定できるやつ)を渡してマンコに入れさせる。スイッチオン。
すると、彼女喘ぎつつ。急にねちっこいフェラになる。気持ちが入り込みやすいんだろうか。
股間からちょぼっと出てるミニバイブの柄を足の指で挟んでぐりぐり動かす。
クリトリスの箇所に触れてるバイブ部分を、ぐーーーっと押しつける。彼女、ちんこ咥えたままでふぅふぅ喘ぐ。
誰が休めって言った?と言いながら頭掴んでゆっくり動かす。顔見ると少し泣いてた。ぐおー罪悪感が;;

クリにバイブ押しつけすぎたのか、いきなり彼女、ちんこ口から出して「あ、や、や、あ、うあ」と声高くなる。
どうもイキそうらしい。足にしがみついてくるので、「しょうがないなぁ」と言いつつ、ソファの上まで抱き上げる。
命令してまたがらせる。この時点で彼女が少し腰上げた前抱っこの状態。(座位のような感じ)
彼女の股間に手が届くようになるので、彼女を首に捕まらせて、こっちは両方の手でミニバイブ(クリ)とアナルの同時責め。
彼女「ひ、い、や、いぐ、うぅっ」と結構激しく痙攣。ちょびっと漏らす。潮吹きかな?
イったっぽいが、無視してグリグリ動かす。彼女「ぐ、やぁ、イッた、イキましたぁ!」
無意識に身体離そうとするので、片方の腕でがっちり抱きしめる。耳元で「フェラ途中でやめたから、お仕置き」
あとはまぁ、「自分だけ先にイキやがって」とか「お仕置きなんだからちゃんと耐えろ」とか言いつつ
片方の手で逃がさないように抱いて、片方の手でミニバイブぐりぐり。ひぐひぐ泣きながら必死に耐えてる彼女。可愛い。
俺「ほら、お仕置きの時は?なんて言う?」彼女「ごめんなさっ、ごめんなさいぃ!」15分ほど虐める。

ずっと虐めてるのも可哀想なので、「このままだったら俺がイケないな」とか理由つけてミニバイブ抜いてあげる。
ひっくひっく泣いてる彼女に「上の穴(口)でダメだったし、んじゃこっちの穴な。ほら自分で入れる」
虐め続けられて彼女ヘトヘト。膝カクカクしながら頑張って入れようとするが、まぁ無理なので、
んもー世話がかかるなぁと言いながら、うまく腰を調節して、先っぽだけ入れる。
彼女、イったばかりで躊躇してるのか腰を落とさないので、「ほらぁ」と上から彼女の腰を押しつけて落とす。彼女「うあぁ!」
俺「うあーじゃないよ。ちゃんと出るまでやらないとダメ」彼女「はいぃ…ごめ、ンなさぁ…い…」
彼女、はぁはぁ言いながら動くんだが、さっきイッたばかりだからか、自分主導だからか、やっぱり動きが鈍い。
元々座位って動き難いのもある。このままやってても埒あかないので(というか彼女が疲れちゃうので)
うまくできないお仕置きと称して手を伸ばしてアナルに指をズブ。基本、彼女は同時責めが好きなので
すぐに動きが激しくなる。んでも若干疲れてるのですぐ鈍くなる。
俺「ちゃんと動かないと、アナルの指増やすよ。最後には手首まで入れるぞ」そんなん絶対しないけど、セオリーとして脅す。
言った後、それを真実っぽく思えるように指を一本だけ増やして2本目ズブ。彼女、泣きながらごめんなさい言いっぱなし。
彼女、一生懸命動く…のだが、まぁさっきと変わらないので、開いてる片方の手で彼女の腰を持って助けてあげて、
自分も少し腰をずらして動きやすい位置に。そのまま補助で、下から突き上げるように腰を合わせる。ズップズップ。
といってもこっちはあまり動けないので(そもそも座位は動きにくいので)自然とまったり、ゆっくりセックス。

セックスの時間が長めになると毎回そうなるんだが、彼女の汁気が多くなる。
少しずつ潮噴いてるのかな?ズブ、ズブから、グジュ、グジュみたいな感じに変わる。
彼女、膝やら腰やらカクカクしっぱなしでイッてるのかどうかわからない。ただ、がっちり首に抱きついてくる。
すんごく抱きついてくるので、なんか愛しくなって妙に興奮。なんかイキそうになる。そろそろフィニッシュ。
俺「お、そろそろ射精しそう」彼女「はいぃ…はぃ…っ」俺「ハイじゃなくて、『中に出してください』って言う」
彼女「出ひてっ…中にっ…だっ…してっ…くださぁい!」俺「んー、良い子。よしよし♪」
命令して彼女にキスさせながら(この時は彼女からむしゃぶりついてた。舌いれまくり)
腰を上から押さえつけて、根元までずっぷり入れて、奥の方で中出し。どっくんどっくん。
(さすがに4発目なのでそんなには出てないのだが、臨場感として彼女に出してるのわかるように、わざと腰を震わせる)
彼女の方が、強く抱きついてぎゅーっと腰を押しつけてくる。雰囲気に酔ってるようです…
ちんこ入ったまま、腰ぴったりくっついたままで、しばらく、でろでろのキス。
というか、がっちり抱きついてくるので俺が逃げられなかった。みょーにラブラブな雰囲気になる。
抱きつきながら彼女、「また…(俺)さんに犯され…ちゃったぁ…(精液)入れられ…ちゃった…ぁ…」とか呟いてる。
なんかにへにへ笑ってる。いかん顔がイッテる。やばい、将来がすっごく心配。
これ以上虐めるとヤバそうだったので、そのまま無言で、繋がったままでしばらく抱いてた。

とりあえず今日はこんなもんで終了。疲れた…
また次回。

続き。…といってもこの日はもう疲れてしまってセックスできなかった。
エロ無しのただの惚気になってしまうが、まぁ軽い読み物として。

そのままソファの上で座位で繋がったまま、しばらく抱き合ってた。
つか彼女が覆い被さるようにずっと抱きついてたので、離れられんかった。
段々、彼女が素に戻ってきて「この後…どうしますかぁ?」
もう夜だったし、大体やりすぎで疲れてたし、お酒呑んじゃって車運転できないしで
俺も素に戻って「んじゃあ…少し早いけどねよっか…俺、ここのソファで寝るわ」
彼女「…え?あ、まってまって。もしかして…別々ですか?」
俺「そりゃあ…夫婦のベッドで寝るわけにもいかんでしy」彼女「いやです」

( ^ω^)・・・

俺「いやそのね、ベッドって匂いつくもんよ?俺の匂いついたらアレでしょ?」彼女「やです」
俺「いや、よく考えなさい。抜け毛とか汗とかね?知ってる?人間寝てる時はコップ3杯の汗かくっt」彼女「や」
俺「…命令。君はベッドで寝なさい」彼女「絶対いやです」
彼女「今日は久々にお泊まりできるって楽しみにしてたんです。やっと一緒に寝れるって。だから別々はいや」
彼女「(俺)さん、ほんとにNGだったらちゃんと意思表示してって言ってましたよね」

意思表示ってこういうとこではないんですが…

散々駄々こねられた結果、しょうがないのでお客さん用布団をリビングに敷いて寝る事に。
布団も枕も一組しかないので、俺が枕を使って、彼女には腕枕(というかくっつきすぎて胸枕)。
俺「あのね、俺と一緒に寝るって事はいつ襲われても文句言えないと思いなさい」
彼女「もう散々襲われました」「というか望むところです。さっきも言ったようにもっといっぱいしてください」
俺「…あ、あの…1回中に出しちゃったし…洗ってきます?」
彼女「行きません。一緒に寝る時間が減ります。このままお腹の中にいれたまま寝ます」
彼女「大体、このあと襲われるんだったら二度手間です。行きません」

俺「……怒ってる?」彼女「知りません」
というわけで、ブリブリ怒りながらがっしり抱きつかれて、寝にくいまま二人して就寝。

お久しぶり。
もう待ってる人、誰もいないかと思って書いてなかったスマン。
居るのなら少しだけ書いてみる事にする。
といっても…やってる事同じなんで変わりばえしないんだが…
前回より期間が空いたんで、前回の続き書いてもつまんないと思うので先日のGWネタでも投下。

GWは、夫婦揃ってダンナの実家に行ってたらしい。俺はきっちり仕事が入ってたが…
だもんで、GW中は会えないかなーと思っていたのだが、GW最終日(ぶっちゃけ一昨昨日)
の11時ぐらい?に彼女から「会いたいです…」と電話。
え、でもダンナ家に居るんじゃないの?と聞くと「朝からパチンコ行っちゃったんです;;」
おーいナニやっとるかダンナー 嫁ほっとくなー 最終日なんだから嫁とデート行ってこんかいあほー

夕方から俺も用事があったのだが、なんか可哀想になったんで「4時ぐらいまでなら…」と少し会う事に。
車で速攻迎えにいく。始めはHするつもりは無く、時間的にお茶ぐらいで終わるかな?と思っていたのだが
会うと既に彼女半泣き。ダンナ実家でストレス溜まって、最終日だってのにひとりぼっちで
俺に会ってほっとしたようで。「よしよし、寂しかったね、ほっといてごめんね」と頭なでなでしながらなだめる。

俺「んじゃあね、ケーキうまいとこでも行こう!甘い物食b」彼女「あ、あの…」
俺「ん?なんかおすすめの店でもある?行っちゃうよーおごっちゃうよー」彼女「いや、その、あの…」
彼女「その…して…ほしい、です…」

( ^ω^)・・・

ちきしょう…ラブラブなデートを計画してたのに…

まぁ落ち込んでてもしょうがないので、いきつけのラブホにご休憩でイン。
急遽、話し合って「なんか知らんけど脅されて呼び出される人妻」に場面設定。
「なんか知らんけど」ってとこがとっても間に合わせのやっつけ仕事。

(ここからイメクラ状態です)

少し乱暴にホテルのドア内に押し込む。彼女「で、でも…早く帰らないと…」
俺「そんなの知らん。ちゃんと言うこと聞けば、それだけ早く帰れるぞ?」

俺が満足したら帰してやる、とベッドにズリズリ引っ張っていって(気を使いつつ)乱暴にベッドに突き飛ばす。
「ほら、時間無いんだったらさっさとする」命令。四つん這いにさせる。
すぐにスカートをずり上げて、パンツも膝まで乱暴に引き下ろす。下半身だけ丸見えの状態。
彼女「や、も、もうちょっとゆっくり…」と嫌がるのを無視して乱暴に(と見せかけて優しくゆっくり)愛撫。
愛撫しながら俺もズボン脱いで準備。十分に濡れたところを見計らって、
「んじゃ一発抜かせてもらうね」彼女「ひっ…い…いうぅっ」ずぶずぶずぶ
結合部を観察しつつ、「エロいわー、出たり入ったり丸見えー」「やぁっ…や…あ…うぐっ…」
寸前まで抜いて、勢いよくズブッと突いたり、半分ぐらい入れて写メ撮ったり、
「ダンナも、パチンコなんか行かずに嫁と一緒にいれば、嫁さん犯されずに済んだのにな」と虐めたり
アナルにに親指当てて「ローションなしでいれてみようか。おもしろそうだな」と
絶対に入れないけどそうやって脅して、密かにアナル周りのマッサージ。15分ぐらい、ゆっくりレイプ。
当然だが、彼女ふるふるしながらえぐえぐ泣いてる。ちなみにこっちの罪悪感はマックス;;

ずぶずぶ犯しつつ、ハッと気付く。やばいローションを出してない。
どうしよう、でも今から素に戻ったらまた時間かかる。ローション入ってる俺のバッグは
四つん這いでアンアンいってる彼女の目の前。俺からでは届かん。どないしょ…

腰動かしながら必死に考えて、シナリオを思いついたので実行。
俺「どうする?このままでアナル開発しようか?痛くても我慢しろよ」彼女「いや…いやぁ…」
俺「…しょうがないなぁ。目の前に俺のバッグあるだろ」彼女「はいっ…はぃ…」
俺「そこに、ローターやらローション入ってるから、自分で出せ」彼女「うぁっ…ぁいっ…」
俺「10秒以内な、それ過ぎたらお仕置き」彼女「ひっ…いぅっ」

彼女、犯されながらバッグ引き寄せて開け…ようとするんだが、ずぶずぶ突かれて揺れるからうまいこといかない。
(ご、ごめんね。俺のバッグのファスナー少しカタイの;;ほんとにすまん;;)
「はやくしなよ」と言いつつ(彼女が開けやすいようにゆっくり)ピストン。
バッグ開けて、必死に中身を探ってる。10秒なんかとっくに過ぎてるのだが「ほら、早く」とせかす。
震える手でローションと(指と腸壁保護用の)コンドームを必死に出す彼女。健気すぎて死にそうですorz
アナル用のバイブとローター、2種類入ってるので「自分が入れてほしい方、選べ」と命令。

そうすると、彼女ナニを思ったのかおマンコ用の大きめバイブを取り出すwww
ちがうwそれじゃないwそんなの使ったらアナル壊れるっちゅうねん!!!
「ああもう時間かかりすぎ。バッグよこせ」とバッグもってこさせてローター取り出す。一安心…

「準備するから、自分で腰動かせ。休んだらお仕置きな」と脅す。
彼女、ひくひく泣きながら稚拙に腰動かす。健気すぎてどうにかなりそうです。
その間に(爪が当たらないように)親指にティッシュ一枚巻いて、その上からコンドーム装着。
ローションも塗布しながら「ほら、後ろの穴見えるようにする」と、腰を上に向けさせる。
状態として、上半身つっぷして腰だけ高く上げてる状態。アナルが少し上を向く。

「ん、ちゃんと言うこと聞いてて良い子。んでもさっき10秒過ぎたからお仕置きな」と
少し強めにアナルに親指ずぷ。彼女「ごめっ…ごめんなさいっ…いぅっ」
根元まで親指挿入しながらそのままお尻を掴んで、もう片方の手で腰持って、犯す。ずっぷずっぷ。
ピストンしながら、腸壁越しに親指でおマンコ側を探る。ちんこが前後にズルズル動いてるのがわかる。
「アナルから壁越しにチンポがわかるよ。エロいなー」と虐める。
(細心の注意を払いつつ、ゆっくり)玩具扱い、オナホール扱いをする。

2穴同時&言葉責めを続けたせいか、彼女の声が変わってくる。「あっ…やっ」から「うあーっ、ああぁあ」という感じ。
イキそうなサイン。アナルに指いれたままでは激しく動けないので、さっき出したローターにローション塗って
「そろそろ激しくしよっか」と親指抜いて、アナル用ローターを入れる。弄りすぎて少し広がってたのか、
チュポンとすぐ入る。ゆるーくスイッチオン。腸壁通して振動伝わってきて、電動オナホール。
彼女、喘いでるんか泣いてるんかわからん。両手が空いたので、彼女の腰をがっしり掴んで本格ピストン。
彼女「うあーっああーっ」とか「ひっ、ひぐっ…ひぐ(イクと言いたいんだろう)」とかろれつまわってない。
そうこうしてるうちに彼女イク。声聞いてると、なんか別の意味でイッチャッタ人のようで少し将来が心配。

「そろそろ俺もイクね、中出しねー」と事務的に伝えて、ガンガン突く。
彼女、あうあう喘いでばっかりで聞いてない感じ。最後は、ほとんど脱力してる彼女の腰を強引に掴んで立たせて
んで、根元までずっぷり入れて、中出し。どくどく。

ちんこ刺さったまんまの、へろへろの彼女のお尻と後ろ姿を、1?2分眺めてた。
おっぱいは小さいんだが、綺麗な身体してる。体毛も薄めで、肌すべすべ。ぶっちゃけると、ロリ体形。
決してロリコンではないのだが、かわいいなぁ綺麗だなぁと思いつつ、少し縮んできたチンコを抜く。
5日程出してなかったので、いつものようにこぼれるかなと思って下にティッシュ添えてたのだが、こぼれなかった。
指を入れると中はぐちょぐちょなんだが奥が拡がってて、壺みたいになってた。なんて現象だっけか…名前忘れた…
入り口が少し上向いてたからかもしれん。なんか精液が奥に吸い込まれてた。

結局、時間いっぱいまでイチャイチャ遊んでたのでそのままお風呂に入れずに、軽く拭いただけで、精液入れたままで帰した。
彼女「出してくれたのもったいないからもう少し余韻楽しみます♪」 
ピル飲んでるのは知ってるが、早く風呂入ってくれ、頼む。あと匂いとかでダンナにバレるから。
そう思ってくれるのはとっても嬉しいんだが、早く洗ってくれ。

こぼれ話というかその後。
アナル用のローター出す時に、マンコ用の大きめバイブ出したのは確信犯だった。
彼女「え、いやー、いけるかなーと思ってー あははw」
あのな、おしりをなめんなちゃんとケアと訓練積まないと簡単に傷つくんだぞキレ痔だぞオムツだぞと少しお説教。
「いやぁでも、気持ちよかったー♪」話を聞け、このエロ娘。

先週平日の話だが、こっちの仕事が午後から空いたので、会ってきた。
ふと彼女にメールしてみると、あっちも午後から空いてるそうで。
(彼女は飲食店で働いている。早朝シフトで昼アガリらしい)
電話して、「んじゃあ…いつもみたいに拉致ってもいい?」「…はぃ…」
了解がとれたので、迎えにいく。

仕事が早く終ったりする時はたまにあるので、こういうのは実はよくやっている。
そのままホテルに入る時もあるし、車の中で虐める時もある。4時間ほどの拉致。
待ち合わせして、車に乗せる。助手席に座った彼女、既に惚けた顔をしている。早いなオイ。
助手席に座ってる彼女に、パンツ脱げと命令。彼女、恥ずかしがりながらもそもそと脱ぐ。
「覗き込まれたら股間丸見えだな」と虐めておきながら、「でもまぁ寒そうだしな」と
イザという時隠せるように膝掛けを渡す。

安全運転しつつ、色々虐める。
「今日のブラ、どんなの?」と言いながら外から見えるように強引にシャツをまくり上げて胸揉んだり
彼女の股間に手を突っ込んでぐちょぐちょいじったりする。毎回、触る前から濡れ濡れ。
昔は恥ずかしそうに「んっ…んっ…」と呻きつつ逃げるようにしてたのだが、
「腰引いてたら触りにくい。いじって欲しいなら、俺が触りやすいような体勢に」と命令したら、
それから、股間いじってる時は自分から腰を前に出して、足を開くようになった。
今では、太ももに手を置くだけでおずおずと足を開く。最近は段々過激になってきて、
下半身に膝掛けをかけて一応人目から防御、左足を座席の上まであげてこさせ(片足膝立ちの状態)
右足も広げさせ、少しだけシートを後ろに倒して「寝たふりでもしてろ」。
(彼女は助手席にいるので)左側のドアというか、車の中間の柱みたいなとこに顔埋めて
(はたから見ると少し寝相悪く寝てる感じに見える)「うっ…んっ…んんっ…」と必死に声を殺しながら
でも触ってほしそうにマンコ突きだして、手マンに耐えてる。いじらしくて毎回キュン死にしかける。

赤信号になって停車して、もしかしたら歩行者から見えるかもって時に派手にマンコかき回したりして遊ぶ。
「はっ…やっ…うあっ…見えちゃう…バレちゃう…」と(毎回そうだが、自分の世界にハマると結構演技過剰)
嫌がってるセリフなのに、やめるなと言わんばかりに、いじってる俺の腕をぎゅーっと握ってくる。エロい。
たまーに、その雰囲気だけで軽くイク時もあるそうだ。露出の気もあるんかと少し心配。

という感じで移動中の車内で既に盛り上がっちゃったので、ホテルに入らず
途中にある立体駐車場の片隅に止めた所で、抱きつかれてキスされた。
俺の車は、前にも言ったかもしれんがワンボックス車の後部ガラススモークかなり濃い目。
加えて、前部座席と後部座席の間にカーテン下ろせるようになってる。
彼女が、自分からいそいそと後部座席へ移動。彼女「こっち…こっち…ね、ね…?」
ノリノリな彼女に少し押されつつ、後部へ移動するといきなり馬乗りされて、そのまま生でずっぷり。
エロエロでノリノリな彼女と反対に、振動とかでバレやしないかとずっと周りを気にしてた(幸い人は来なかった)
でもまぁ興奮するシチュではあるので、「どこに…出すんだ?」といじわるめに聞いてみる。
彼女「い、いつも…中じゃっ…ないですかぁっ」俺「んー、ソウダッケー?」
彼女「いつもっ…無理矢理…中にだすっ…くせにぃ…」俺「…で、ですよねー」
(いやちょっとまて率先してピル飲み始めたのは君の方だしレイプちっくなのも君の願望だというツッコミはそっと心にしまう)
馬乗りになられてるのでこっちで調節できず、こっちがイカされた感じでたっぷりと中出し。
彼女がイケたかどうかはわからないが、ぎゅうぎゅう抱きついてくるので、気持ちいい事はイイんだろう。

その後は、中々練習ができないフェラの練習をやってた。おひらきの時間まで、ずっとしゃぶらせてた気がする。
ちんこのどこが感じるかとか、くわえてる時の舌の使い方とか、うまい手コキ方法とか、色々お勉強タイム。
結局、車から出ずにずっとイチャイチャしていた。なんか俺の方が監禁されてるようだった。

彼女がもっているのがM性なのかは、まだわからない。
でも、誰かの支配下にある状況ゆえの安定感がとても心地良いそうだ。
今でも「信頼関係の無い、他人とかとこういう事するのは絶対イヤ」と言っている。
ちょっとまてんじゃ君のレイプ願望というのはどうなるんだと思ったが、
「好きな人にならナニされてもいいんです!というか望むところです!(`・ω・´)シャキーン」…らしい。  
…それ、レイプ願望と違うんじゃない…か?
「でも、(俺)さんに無理矢理ヤられたり玩具扱いされるって、すっごく燃えるんですよねー(´∀`*)」
…そ、そうか…

あと「こいつこんな変態プレイで喜んでるよプッ」みたいな侮蔑の笑いとかはダメらしく、
俺はこんな変態とは違うよププと思われてるような、疎外感?を感じて悲しくなるそうだ。
ただその時彼女が言った事が、
「でもね、気付いてます?(俺)さんがひどい事言う時って、眉の間に皺寄せるでしょ?
 眼光鋭くなってじーっと凝視するんです。なんかよくわからないけど安心するというか、
 あ、真剣にいぢめてくれてる、いやーんもっと見てーもっと言ってーってなるんですwあははw」

…興奮する材料にしてくれてるのは良いんだが、実際のところ
エロすぎて顔ゆるんで鼻血出そうなのを必死にこらえてるだけだったりする。
確かに真剣にやってはいるんだが。

最近の子みたく猫っぽいのとは、逆の顔。わんこ顔?目は大きい。まぁ可愛い方だと思う。
基本、大人しい子。けなげな性格。丸顔の黒髪。(んでも最近流行りの無表情な大人しさではない)
そんなに目が良くないのか、いつもはコンタクト。たまにメガネ。
髪型は…ショート?セミロング?ボブカットが伸びたような…うおーなんて言うのかわからん。でこ広い。
ただ、手足のパーツはちっちゃい。(150あるか無いかなので、当たり前か)
肌はえらい白い。血管見えるぐらい。毛が薄い。ワキ毛生えんらしい。アソコも、最初パイパンかと思った。
…でもよく見たらチョビッと生えてた。T字カミソリ1回なでるだけで終わりそうなぐらい。(気にしてるらしい)
胸もちっちゃい。ギリギリでCあるかないか?(これも気にしてるらしい)お尻もちっちゃい。(これは自慢らしい)
免許証見せてもらうと、どう見ても中学生が写っていた。
「……年齢詐称?」「してません!写真もちゃんと更新センターで撮りました!」怒られた。
あんまり細かく言うとアレだが、20代後半。あと、身体がすんごく柔らかい。180度開脚でペタンといける。
総評…ぶっちゃけ、ロリ。ただ幼児体型ではなくほっそりしてるので、脱ぐとかろうじて大人か。
(しかし俺は実はむちむち好みの、理想は安めぐみというのは彼女には内緒)

そんな子を、190?近い体重かろうじて二桁の毛むくじゃらで眉毛太くて髭生えてて
「お前ってディズニーの『美女と野獣』の野獣に似てるよな」とよく言われる30過ぎのおっさんが
拉致したり押し倒したり色々とひどい事やってる(時々らぶらぶ)と想像してくれればよろしいかと。
ああそうですよどうせ南国系ですよ。

同じエロ話だと単調なので、今回はネタを変えてみる。
前に「状況を淡々と話して(もしくは話させて)どこで興奮するかは彼女のペースに任せている」と書いたが、
実際はどんな風にやっているかを具体的に書いてみる。どうしてもセリフ主体になってしまうので、
「なにこのエロ小説」と思うかもしれないが、その辺は我慢してくれ。一応ガチ話。

いつもの拉致プレイの話。ラブホ駐車場に入って車を止めたら、車内で革製の手枷を装着。
拘束しているそばから既にもう彼女うるうるで、不安そうな、興奮してるような目でこっちをじーっと見ている。
…う、うん、エロくなってくれてるんだろうけど、実はその目にメッチャ弱いから。心折れるから。頼む見ないで。

で、周りから分からないように上着で手首隠してホテルに入る。
エレベータの中でアイマスク装着。人に遭遇しないように気をつけながら、
彼女がコケないようにゆっくり誘導。部屋に入る。
部屋のドアを静かにカチャっと閉める。小さな音だったのに、彼女ビクンと震えて、かなり挙動不審。
部屋の中は、段差やら障害物多くて、手を引いて誘導するの危ないのでお姫様抱っこで抱き上げて移動、ベッドの端に降ろす。
手枷&目隠ししたままで優しくキスしたり頭撫でたり、一息つかせて
「…始めるよ?」彼女、コクンと頷いて、イメクラ開始…

ここから乱暴にレイプなえっち。といってもがっちり力を込めるのはホールドのみで、愛撫はフェザータッチ。
押さえこむ手は力強く、いぢる方の手は、優しく。…でも、いたぶるようにしつこくネチネチと。
彼女は妄想しまくりの人なので準備も早いんだが、それでも前戯は30分以上時間をかけている。
(この後1発目開始なのだがなんか前にも書いたようなシチュなので、中略)

中略して1発目終わって、状況は…
シャツは上に脱がせて手首辺りで止まってて、ブラのホックだけ外して(この時はフロントホックだった)半脱ぎ状態の、
下はスカート脱がせてパンツも片足だけ脱がせて片方の膝上辺りにわざとパンツ引っ掛かってる大股開き状態。
そのまま覆い被さって押しつぶし気味(といっても固定程度にしか体重かけていない)に正上位で
腰同士がぴったりくっついて、生ちんこ根元まで埋没。既に中出し済み。ちなみにアナルにもローター1個。
ぎゅーっと抱きしめたままで長いディープキス。M字に開いた彼女の足が、たまにピクピク動く。
キス、ある程度満足して、1回出して縮んだちんこ、彼女の中で少しずつ膨張中。回復中。

彼女、まだ興奮継続中。そのまま耳元でささやくように、優しく
俺「…大丈夫?痛いことなかった?」
彼女「大丈夫…です…痛くない、です……気持ち、よかったで、す…」
俺「そか、よかった」

…なんでこんな事聞くかというと、出会った当初は、ちんこが全部入りきらなかった。なので痛がる事も多かった。
今は、慣れてきたのか、根元まで全部入るようになった。
彼女、嬉しそうに「(俺)さんのサイズまで、拡がっちゃったんでしょうか♪」
…うん、ごめんね、そうかもしれないねorz

俺「シチュエーション的には…どうですか?次は、もっとこうしてほしいとか、ある?」
彼女「…え…えっと…いつも、気持ちいいから…わかんない、です…」
俺「そっか…」
(ここからは、カウンセリングの先生と患者のような感じで進行。彼女、未だ目隠し中&ちんことローター入ったまま)
俺「…ちなみに、今の状況はわかってる?」
彼女「え…あ…は、はぃ…」
俺「どういう状況?…自分で、説明してみよっか」
彼女「説明…です…かぁ…?」
俺「うん…なんでここに、連れてこられた…の?」
彼女「あ…ゆ、誘拐…されて…」
俺「…誰に?」
彼女「…っ…(俺)…さんに…」
俺「うん…で?」
彼女「そ…それで…逃げられないように…(手枷で)動けないようにされ、て…」
彼女「あぁっ…えと…それで…連れていかれる時に…目隠しされて…」
俺「うん…続けて?」
彼女「そ、それで…その、いっぱい…虐められて…それで…その…あの…」
俺「…………いつものように、犯された?」
彼女「はっ…はぃ…され、ました…」

(いつの間にか、俺が三人称)
俺「んと…犯されたって…レイプ?」
彼女「は、はい…いつ、も…無理矢理…」
俺「レイプ、という事は…避妊とかは…?」
彼女「は、はい…い、つも…してくれない…です…」
俺「コンドームとかつけないで、そのままで入れられた、と」
彼女「はいっ…はいぃ…」
俺「こんな風に、ずぶずぶヤられた、と…」(と言いながら、なんやかやとこっちも興奮&回復してきたのでゆっくり出し入れ)
彼女「うあっ…あぃ…あいぃ…う、う」

俺「…さっき、気持ちいいって、言って、たよな?」(ゆっくりピストン)
彼女「うぁっ…はいぃ…すごく、きもち、良いっ…ですっ」
俺「…………拉致されて、犯されてるのにな」(ずっぷずっぷ)
彼女「いぃっ…いやぁっ…あぁっ…」
俺「無理矢理…レイプ…なのに…気持ちいい?」(ストローク長めに、ズルー、ズルーと出し入れ)
彼女「あぁっ…うあっ…いっ…はいっ」
俺「旦那じゃない、チンポなのに、気持ちいい?」
彼女「やっ…やぁ…いやぁ…」
俺「…何か、言うことは?」(いつものごめんなさいを言わせようと思っている)
彼女「だって…だって…こっちの、ほうが…イイんだもン…(俺)さんの方が、スキ、だもん…」
俺「………」(予想外の言葉が返ってきて、少し思考停止。ほほほ惚れてまうやろがーーー)

(この間、話しながらねっとりエッチだが、いいかげん長いので中略)
と、気がついたら妙に長くなったので、連続投稿回避に一旦終了。夕方か夜ぐらいにまた続き書く。(=゚ω゚)ノシ

彼女「やっ…やぁ……犯さ、わた、し…また、犯され…犯…」
俺「(あら、向こうの世界にトリップしかけ)…最後は、どこに精液出されたの?」
彼女「あっ…うっ…あっ…ぅあ…」
俺((´・ω・)聞こえてない…)
彼女「いっ…あぁっ…も、もう…許し、て…もっと…も、っと…」(ん?まて、どっちだ)
俺「…どこ、に、出されたの?」(ちんこ少し強めに突いて、腰をぐーっと押しつけて、擦りつけるように揺する)
彼女「うぅぅぅ、ごめんなさいぃ!…な、中です…中ですぅ…」
俺「んと…いつも無理矢理って、言ってたけど?毎回?」
彼女「そ、う、です…いつもっ…中にぃ…」
俺「毎回?中出し?」
彼女「はぃっ…はいぃ…」
俺「これからも…ずっと中出しなのかな?」
彼女「はぃ…はい…に、妊娠するまで…中って…言われて…」
俺「そうか…ひどいやつだな」(お前だ、お前)
彼女「…ち、違います…ひどく…ないです…私が…して、ほしいん、です…」
俺「………」(ええい!もうさっきからド変態なのか乙女なのかどっちだ(*´Д`)ハァハァ)

俺「…ん?という事は…妊娠しなければ、ずっと犯されるって、事かな?」
彼女「そ、そう…なります…ね…ああっ」
俺「…どっちがいい?…孕まされるのと…ずっと犯されるのと…」
彼女「……どっちも…いいですぅ…」
俺「んー?わかりにくいんだが…」
彼女「ど、どっちも…して、欲しいん、です…」

俺「………そ、そうか…困ったね…」
彼女「というか…一緒に…居られれば…どっちでも…いい、んです…っう」
俺「…………」(また真面目に返されて思考停止。心境は察してください)
(その後、なんか会話が続かなくなって、「んじゃご要望通りずぶずぶに犯してやるあああ」と誤魔化しえっち。ずっぷずっぷ)

まぁこんな感じで、ゆっくりと、えっちな事しながらの状況確認は、たまにやっている。
これは別に「ほれほれこんな事で興奮しやがってこの変態め、ぐへへへへ」とかでは決して無く、
できるだけ淡々と、事務的に、優しく聞く。「今日の朝ご飯ナニ食べた?」ぐらいの感覚。
辱めるのが目的ではなく、目隠しされて見えない彼女の想像力を高めてもらうだけに、
ゆっくりと冷静に(冷静なのは俺だけか。彼女は興奮しまくり)状況確認の、カウンセリングみたいな会話。
興奮して、そのイメクラ世界に入り込むスピードは、前にも書いたが本人のペースに任せる。

こうやると、本人の好きなイメージや要望もよく話してくれるから、今後のエロ構成に参考になる。
彼女の「レイプされたい、というか蹂躙してほしい」とか「仕込まれたって証や記憶が欲しい」って要望は、
こういう時に話してくれる。逆に言えば、しらふの状態でこんなエロエロでド変態な事なんか、恥ずかしくって話せないと思う。
重要なのは、どんなに変態な要望を言われても「うんうん、どんな感じでしたいの?」と
さも当然のように、聞いてあげる事。否定したり、いじめてはダメ。
…まぁ、それがいきすぎて「(俺)さんに孕ませられたいです」とか「ほんとに誘拐されたいです」
とか言われて動揺する事はあるが、頑張ってポーカーフェイス。

んでそのあと、「この後、自分はどうなると思う?」と密かに希望を聞きつつ、
浣腸プレイとか肛門開発とかご奉仕とかやらされるかもー、と色々言われたので、ほほう了解しましたと希望に応えて
ずっと玩具扱いの調教えっち(というよりお尻の練習)や、ご奉仕プレイ(というよりフェラ勉強会)
をやってたのだが、いい加減書くの疲れたのでこの辺で終わり。ヾ(゚ω゚)ノ゛

彼女自身、自分で「レイプされたい、蹂躙されたい願望」を持っていると思っているようだが
俺は、そんな風に理解はしていない。上記のような破壊的衝動ではなく、
普通の、健全な男女が持つような「あの子をモノにしたい」「あの人のものになりたい」という
独占欲…といったら少し語弊があるが、ある種の一体感?のようなものが、少し人より強い子なんだと思う。

実際、俺との色々なえっちい事は(実はブレーキ無いんじゃね?ってぐらい)なんでもオッケイなんだが
反対に、それほど信じていない人には(彼女曰く、旦那らしい…あかんがな…orz)死んでもイヤだそうだ。
フェラすらもイヤらしい。俺のちんこしかしゃぶっていないというのは、そういう機会が無いんじゃなくて
単に「イヤだから」と、それとなく言われた事があった。
この考えは、「どうでもいいや」という精神的自殺衝動からは絶対に生まれてこない。

「証が残るぐらいまでしてほしい」というのも同じ。そんなハードなえっちを望んでいるのではなく、
彼女からすれば「自分は旦那持ちであり(俺)の嫁さんではない」わけで、
言うなれば俺は、単に機会があって相談にのってもらった通りすがり。
いつ消えてもおかしくない。(いや、消えないよ?消えないですよ?)

ここからは俺個人の自分勝手な思い上がりだが…
そういう意味での、形見…みたいなのが欲しいのかしら…と、漠然と思ったりもする。

彼女は、レイプ願望等の破壊的性格とは断じて違う。
単に、人より少し寂しがり屋の、優しい子。最近よく居る、普通の子。

…いやまぁとんでもなくエロ娘であるのはマジなんですが。

そんな彼女とえっちい事をしてるのをうらやましいというコメントが多いが、
俺が「探せば見つかる」と言ったのは、そういう事なんだ。全然、遠い話ではない。
(いや、彼女のエロ度は別としてね?そこは誤解しないでね?彼女も初めはすっごく貞淑な子だったのよ?orz)

勢いで書いてしまった文章なのでつっこみ所満載だと思うが、疲れて直す気力無いのでこのままorz
真面目な話ばっかりでつまらんので、次回からエロ話にチェンジします。終わり。
また来ますヾ(゚ω゚)ノ゛

酔ってて相手を間違えた 続編

最近、良い事と悪い事がひとつずつあった。
先週友人のマンションで巨人優勝パーティーがあった。
俺カップルと友人カップルはみんな巨人ファンなので盛り上がりまくり。
原監督の采配や今年活躍した選手を褒め称えあいながら深酒をした。
そんなこんなでいつの間にか寝てしまっていたようだ。

夜中にどこからか、くぐもったうめき声が聞こえてくる。
その声で起きてしまった。
友人が彼女とやっているのか?
俺や彼女が同じ部屋にいるっていうのにやらしいやつらだな。
あいつらのセックスにあてつけられて悶々して寝付けない。
こうなったらあいつらのエッチを覗いてやろう。
部屋の中は真っ暗だったが暗闇に慣れてきて何となく動きが見えてきている。
俺はベットの方に少しづつ近付いていって友人カップルのセックスを覗きに行った。

ベットの上の安奈はこちらを向いている。
という事は孝介の奴、寝たままバックから入れてるんだな。
俺たちにばれないようにゆっくりとした動きで抜き差ししているのがベットの揺れで分かる。
安奈も声を出さないように気を付けてるらしいが少し漏れてるんですけど。
きっとこのシチュエーションに興奮してるんだろうな。
俺だって逆の立場だったらやってみたいよ。
やべえ、立ってきやがった。
目の前でお尻のほうから突かれている安奈の姿に興奮。
この状況はエロ動画を見るよりも興奮する。
何といっても臨場感がすごい。
自然と俺も勃起を握り締め、チ○コをモミモミしていた。

「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」
??????
何?俺ここにいるんだけど…
て言うか愛香の声なんだけど。
目の前でやっているのは愛香と孝介なのか?
後ろを向いて隣で熟睡している女を確認。
あ、安奈じゃないか!
やられてる!
俺の彼女が友達に入れられてしまってる!
顔面蒼白になった俺は、急いで止めに入らないとと思った。
でも何故か身体が動かない。
本当は引っぺがして孝介のやつを殴ってやらなければいけない状況だって言うのに…
孝介は寝ている愛香を犯していたのか?
愛香は愛香で俺とセックスしているものと間違えて抵抗してないんだろう。
その証拠に愛香が声を出した途端、孝介の動きが止まっている。
止めるんなら今ここで止めてくれ。
俺も見なかった事にするから。
その願いも空しく再びセックスが開始された。
孝介、お前… 愛香が間違えてるのを利用して最後までしようとしてるな!
今度こそ止めに入らなければいけない状況なのにそれが出来ない。
多分それをしてしまったら今のこの4人はこの瞬間バラバラになってしまうだろう。
俺はそうなる事がすごく辛い。
それでもやはり中断させなければならないんだろうけど。
俺が逡巡している間にも行為は続く。
孝介は愛香の口を手で押さえ、さっきよりも激しく後ろから犯している。
愛香はその抜き差しに感じてしまっていて何も抵抗していない。
自分の彼女を友達に犯されてものすごい嫉妬心に見舞われた。
なのにギンギンになってしまっている俺のチ○コ。
なぜだ?
自分の彼女が他の男にやられてしまってるって言うのに興奮している?
この異常な状況に喉がカラカラになっているが眼が離せない。
瞬き一つ出来ないまま好き放題に突きまくられている愛香を見ながら勃起しているものを握った。
ものすごく硬くなっているチ○コを上下にシゴクと途端にやってくる快感。
ああ… それ孝介なんだぞ…
自分の彼女がやられている姿に興奮してる俺って寝取られ属性なのか?
嫉妬すればするほど興奮する。
その内孝介のピストンが止まる。
あっ、射精した!
孝介の奴、俺の彼女の身体を使って射精しやがった。
セックスをしている以上当たり前の事だが、今更ながらに驚いた。
まさか中には出してないだろうな…
その思いとは反対に、中に出されてしまった彼女の事を考えるとさらに興奮する。
愛香の体内に別の男の精液を出されてしまってたらどんな反応するんだろうか。
考えただけでもゾクゾクしてくる…

そういえば孝介の彼女は俺の後ろで寝ている。
夏場のこの季節、いつもTシャツにホットパンツの安奈ちゃん。
その大きなオッパイにいつも目を奪われていたものだ。
愛香の胸とは大違いの柔らかそうな巨乳を一度は揉んでみたい。
孝介に自分の彼女を寝取られているんだから胸ぐらい揉んだっていいだろ?
寝返りを打つフリをして後ろを向き、安奈には悪いが胸を揉ませてもらう。
おおっ!
想像以上の柔らかさ!
大きなオッパイってこんなに柔らかいものなのか。
それを孝介のやつはいつも揉みまくってやがるんだな…
その上俺の彼女ともセックスしやがって。
ささやかな仕返しも兼ねて右手でシコシコしながら安奈の胸を嫌らしくこね回してやった。
そんな事をしているうちに後ろの方でヒソヒソ話が聞こえてくる。
もう愛香だって相手が孝介だったのは分かっているだろう。
どんな展開になっているのか胸を揉むのを中断して聞き耳を立てた。

「嬉しいな。実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」
「ホントに?」
「うん。だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…。さっきね、私イッてないんだ。孝介君ばっかり満足してズルイ…」
「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」
「うん… でも今度は私が上になりたいな。ちゃんとイけるように」

はあ?
分かっててやってたのか?
じゃあ、完全に2人とも浮気してたんじゃん!
その上いきたいからもう1回エッチするだと?
さっき止めなかったのがアダになり、出て行くタイミングを逃してしまった俺。
1回やってしまってるんだし今行った所であまり意味がない。
ただ見つめる事しかできなくて目を皿のようにして暗闇の向こうを眺めていた。
ゴソゴソと孝介に跨り腰を落とす愛香。
自分から腰を振って快感に荒い息をしている。
激しい嫉妬と悔しさで涙が出てきた。
なのにものすごい興奮でさらにいきり立ってきてしまう。
嫉妬の炎に身を焦がしながら空しく一人で勃起しているものをしごきたてた。
その内また何か話しているのが聞こえてくる。

「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」
「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」
「やばいよ。妊娠しちゃうかも…」
「大丈夫。いつもピルもってるから。後ピルしとけば多分妊娠しないよ」
「え?それって中に出してもいいって事?」
「大丈夫だと思うけど… 孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」

さっきは中に出していなかったんだ…
ほんの少しの安堵感と次の言葉への緊張感。
頼む、それだけはやめてくれ!

「ああ?ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた?」
「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」
「も?う… 悪い人だね。愛香の中にいっぱい出・し・て…」

甘えた声で孝介に中出しをねだっている愛香に俺はもう耐える事が出来なかった。
騎上位で中出し交尾に夢中になっているあいつらから離れたくて寝ぼけてるフリをして部屋を出る。
俺が起き上がると同時にパタッと行為を止める2人。
もうバレてるんだから。
悲しみと異常な興奮でいたたまれなくなった俺はそのままトイレに入った。
あいつらのさっきの行為を思い出しながらこのまま射精してしまおう。
一人空しく興奮を抑えようとシコシコしていると、いきなりバタッとドアが開いた。
ビックリしてドアの向こうを見てみると… そこには安奈が立っていた。
「やっぱり一人でしてたんだ…」
「ああ… 彼女がやられてるのにこんな事してるなんて俺ってダメな奴だろ」
勃起したままの股間を隠しもせずに安奈に言った。
「っていうか安奈も孝介が浮気しているのを知っててここに来たのか?」
「うん、ホントは少し前から気付いてたんだ。どうしようか迷ってるうちに涼一君が胸を揉んできて…」
「お、起きてたの?」
「うん… 涼一君も起きていたのが分かって… 辛いんだろうなって思って…」
「それでそのまま揉まれてたんだ」
「そう… ねえ、涼一君… 私達もしちゃおうか…」
「そ、そんな…」
「だって、あの2人だけエッチしてるなんておかしいもん。」
確かに… 安奈さえ良いのなら俺たちだってセックスしたっていいじゃないか…
あらためてエッチな目で安奈を見てみると… まさにナイスバディー。
ホットパンツからスラリと伸びた長い脚、細い身体に不釣合いなほどの大きな胸。
どこか幼さの残している愛香とは違い完全なお姉さんタイプ。
肩にかかる内巻きの髪が魅力的だ。
自然と唾が出てきてゴクンとそれを呑み込んだ。
「涼一君はOKなわけね。私の彼氏が涼一君の彼女を寝取ちゃったわけだし… お詫びに私が上になって奉仕するね」
安奈はスルリとホットパンツごとパンティーを脱ぎ、便座に座っていた俺を跨いでくる。
真上を向いている肉棒の先に安奈のおま○この感触を感じる。
そこはもうすっかり濡れていて開いている。
「私もあの2人にあてつけられて興奮していたの。あそこが涼一君のを欲しがっちゃってる…」
自分で割れ目を開き、俺に見せ付けるようにしながら腰を落とす安奈。
目の前でゆっくりと俺の肉棒が彼女じゃない女の身体の中に入っていく。
安奈の中は熱くヌルヌルしていて柔らかく俺を包み込んでくる。
愛香ほどの締まりはないが、適度な締め付け具合が気持ち良い。
それに根元まで入ってからずっと、ザワザワと膣内がいやらしくうごめいている。
「はあ?ん… 入れちゃった… 彼氏のじゃないオチン○ン」
「安奈の中って気持ちいいのな。動いてないのにウネウネしてくる」
「涼一君のも気持ちいいよ。とっても硬い… 動いちゃうからね。気持ちよくなってね」
安奈は体重を太腿に預け前後に腰をくねくねさせてきた。
ザラザラしている膣壁がチ○コの上部を刺激する。
上を向きまくっていた肉棒が下を向かされている格好になってるのでカリの部分が強く当たる。
さっきまで1人でしていた俺にとって強すぎる刺激は耐えがたかった。
「安奈、さっきまでオナニーしてたから全然持ちそうもない」
「そうだね。じゃあ一回出しとく?」
「ああ、出るとき言うから抜いてくれ」
安奈は分かったといって俺に抱きつきながら腰振りを激しくしてくる。
便座に座ったままで体勢が悪いから自分では動けない。
ひたすら安奈の動きに任せ、そのサービスを満喫する。
胸に当たるボリューム満点の胸の感触と発情した女の体臭が射精感を高めてくる。
安奈の首元を舐めながら射精しそうになっている事を告げると唇を重ねてきた。
舌を絡ませながら意識的におま○この締め付けを強くしてくる。
強い締め付けが根元からカリの部分まで行ったりきたりする。
友達の彼女とセックスしてしまってる興奮と気持ちよさに爆発寸前だ。
「もう発射しそうだ。あ、きた!出る、出るぞっ!」
射精しそうな事を告げたのにさらに強く抱きしめてきて深い部分での抜き差しを継続する安奈。
「おいっ、抜いてくれよ。中に出ちゃうぞ!」
俺の言葉を抑えるように唇で俺の口を塞ぐ安奈。
その瞬間、我慢の限界が来てしまった。
尿道を駆け上がってきた精子が安奈の膣奥に向かって放たれる。
全身のビクッビクッという発作にあわせて何度も先端から膣奥に発射してしまってる。
その不本意な射精は俺に強烈な快感をもたらした。
射精が終わっても暫くビクビクしている肉竿。
それをひくひくうごめく安奈のおま○こが優しく包み込んでくれている。
俺は安奈のオッパイに顔を埋めながら最高の射精に息を荒くして余韻に浸っていた。
「友達の彼女の中に出しちゃったね。気持ちよかった?」
「ああ、最高だった… でも大丈夫か?」
「どうなのかな??妊娠しちゃうかも」
「まずいだろ、それ…」
「いいのいいの、私が何とかするから。それよりまだ出来るんでしょ?」
そういえば股間のものが全然小さくなってない。
というか逆に彼女が寝取られた事と、相手の彼女に中出しした興奮でさらに大きくなってる気が。
「1回出しちゃってるんだし何回出しても同じだよ。もう一回セックスしようよ」
「そうだな。あいつらだって同じ事してるんだし見つかってもいいや。しよう!」
今度は安奈に便座を抱かせ、お尻をこちらに向かせる。
その股間には今中出ししたばかりの精液が溢れて滴り落ちている。
まだギンギンのチ○コをその穴にあてがうと大きなお尻がビクッと震える。
「今度は最初から孕ませるつもりでセックスするからな」
「いや?ん、こわ?い… 本当に妊娠させられちゃうかも?」
いやらしくお尻を振って誘ってる。
今度は最初から中出しするつもりで膣内深くに一気に挿入した。

その後安奈の子宮めがけて再び射精するまでの間、たっぷりと友達の女の身体を楽しませてもらった。
たっぷりとした巨乳はやっぱり最高。
後ろから突いている間中、釣鐘のようにタプンタプン揺れまくってた。
その揺れまくっているオッパイを力いっぱい揉みながら一番奥で射精した。
他人の女に中出しするのがこんなに興奮するとは…
それにしても愛香の奴、あんなにラブラブだったのに孝介に中出しをねだったなんてまだ信じられない。
今度絶対お仕置きをしてやると心に誓いながら部屋に戻った。

窓をノックする真矢みき似のお姉さん

連休も終わり高速が空いた平日の夜の某PAで俺は車を停めた。
眠いのもあったし、おしっこしたいしw
ただ新しい車を慣らし運転と称して出掛けたかっただけで
特に行く当てもなく高速を走っていた。
夜10時過ぎに俺は軽く寝ていくかというつもりで車を停めた。
暗い端っこの駐車場で混んではいないのでじっくりと休憩する事に。
うとうとっとした寝入りっぱなに窓を叩く音。

うるさいなぁ?という思いと、高速パトロール隊かなにかかな?という
緊張感でむにゃむにゃとゆっくりと起き上がった。
外にはキレイな女の人、キレイというか作られた化粧の顔だが
夜のパーキングエリアのライトに照らされてかなりの美人に見える。
窓を開けるとすぐに話し始めた。
「あの?お休みの所すいません。これからお遊びとか興味ありますか?」
俺は寝惚けた頭で考えたせいかお遊びって言うのは
犬か何かと戯れると勘違いしてた。
「おはおび?おれ飼い犬いないよ」みたいな事答えてた。
ふふふ♪っと女が笑い、俺も「すいません寝惚けてて」と答える。

すると女はタバコの箱位の大きさの紙切れを出して窓の中の俺に渡してくる。
まったくもって寝惚けてて字を読むまで判らなかった。
「今の時間ですと、この金額で遊べますよ」
と指差してる。でもその指が艶かしくてつやつやなマニキュアが
目に入ってしまう。さらに屈んで俺に説明しているとその胸が揺れて
屈んだ隙間から見える膨らみは白く乳首まで見えそうな切れ込みのブラは
悶々とさせる。さらに、ミラーから見える脚は短いスカートから覗いていて
ストッキングに包まれているむちっとした脚を堪能したいと本能が告げた。
今流行の真矢みきの似な綺麗なお姉さんにむしゃぶりつきたい…

「これはお姉さんがお相手してくれるという事かな?」
と恥かしくも無く聞いた。
「私じゃないですけど」と簡潔な答え。
「俺はお姉さんが良いんだけどなw」
さりげなくアピールタイム。

「私でもイイですけど、私なんかよりもっと若い子がいますよ」
正直俺は年上好きだ。俺の歳25歳で30代後半に見えるこのお姉さんなら
俺は何も問題ない。問題ないどころか逆にぎんぎんになってしまうだろう。
どういう流れなのかを知りたいというより、この屈んだ状態のお姉さんの
胸の膨らみをいつまでも眺めていたいという気持ちがw

流れとしては車をここに置き、お姉さんの車でホテルへ。
終わればその車でまたこのPAへ戻してくれる。と言う算段だった。
条件を言ったんだがなかなか飲んでくれない。
お姉さんと以外はこの話は無し!と告げたがお姉さんはしきりに
若い子が、若い子がと言う。

金額はそれなりの相場より二割程度安く、格安とはいかないけれど
遊ぶには高いでもなく格安でもなく納得できる金額だった。
どうしても条件が折り合わないので俺は「もう諦めましたw」と
笑顔で窓を閉めまた横になる。
真矢みき似と出来ないんだったらフテ寝する!と決め込んでいた。
しかし10分程して再び例のお姉さんがコンコンを窓をノックする。

「判りました、お兄さんが良ければ私の車に乗ってください」
「ほんとですか?」
「えぇ♪いいですよ、私なんて指名されたことないんでw」
「お綺麗ですよw」
PAの外に出るとオレンジ色の可愛いマーチが泊まっていた。

「私がお客さんとっちゃうとお店に怒られちゃうんで♪」
「そうなんですか?」
「えぇ、なんで今日はもう終わりにして来ちゃいましたw」
明るく笑う顔とは対照的に運転する太ももがスカートから徐々に
露になってゆく姿に俺はかなり興奮してしまった。
真矢みき似というだけで確かに興奮は高まってドキドキしてたんだが
ホテルに滑り込み、部屋に入り明るい証明の下でじっくり見る。
これはもうやるしかない!くらいの暴走度合いだった。

部屋に入りしばし雑談。
「なんで私なんか・・・」
「真矢みきさんに似てるって言われません?」
「前に言われた事ありますけど、自分では似てるなんて思いませんよ♪」
「似てるのもありますけど、綺麗だと思いますよ」

もう俺の頭の中では名前は「真矢」になってるw何故か「みき」じゃないw
「お兄さんの下の名前は?」
「僕は修です、おさむと書いてしゅうです」ほんとはおさむだけど・・・

「お姉さんは?」
「あっ私は○○です」と言われてももう脳内真矢、真矢決定w
雑談もしぼんできてそろそろプレイタイム。
何時間にしますか?と言われても選びようが無い。
「真矢さんが終わったのなら、僕と出る時間が終わりと言う計算でどうですか?」
「わかりました♪」

風呂にお湯を溜めに行き帰ってきた時にぎゅっと抱きしめてみた。
柔らかく細い身体がなんともいえない。
キスを軽く迫ると向こうも応じる、段々と激しく求め合う。
「あぁお風呂入ってからに・・・」
構わず脱がす。やはり胸は切れ込みの鋭いブラでちょっとずらすと
過ぐに乳首が露になる。
むしゃぶり付くように下から舐めあげる。
「あっだめ、きたなっ・・・んっ!」
びくんとはねる様な感じ方で腰が抜けたようにベッドに横たわる。

二つの乳首を交互にしゃぶりひっぱりこねくる。
乳首を変えるたびに「んんんっ」と腰が浮く感じがたまらない。
はだけたスカートから覗く艶かしいストッキングに包まれた脚
すぐさまスカートに手を入れてストッキングの上からさする。
真矢さんは俺の股間をジーパンの上から撫でて時折ベルトを
外そうとしてるんだけど、俺の指がストッキングの上からつんつんと
強力にさするのでその度にびくんと跳ねてなかなか取れない。

手がしっとりと濡れるほど下着を濡らしてる。
ストッキングを脱がすが太ももで止まる。
もう下着の上からではなく直接股間に向かい指を這わす。
ねっとりと濡れた感触と温かい包まれた感じが指を包む。
「あぁぁ!だめぇ?」
「真矢さんすごい濡れてる」
Mなのか、濡れてるとか濡らしてるねとか言うと
指がぎゅっと締まる。

「もう…だめ♪指使いが上手すぎwシャワー浴びましょ」
風呂でシャワーをかけられつつ手コキからの連携でフェラへ。
軽く頭を捕まえて「ちんちん美味しいの?」と聞くと
咥えながら「すきぃ、おてぃんてぃんすきぃ」と喘ぐ。
「おまたを洗ってあげる!」なんて冗談で触ったら
もうぐちょぐちょでボディーソープなのかなんなのか判らない位濡れてる。

お風呂でのお遊びもその辺にして部屋に戻る。
お互い拭き合いながらベッドにもつれ込む。電気を調整し暗めにセット。
キスしながらじょじょに下へ下へと…陰毛を掻き分けるほどの濃さはなく
さらりと交わすともうじっとりと濡れてる。嘗め回そうと脚の間に入り
両手で胸をまさぐり固い乳首を弾いたりこねくったり。
そうこうしていると唾液よりももっとねばっとしたものが溢れ出してくる
クリ周りを集中的に責めると腰が持ち上がってくる。
「こんな濡らして、真矢さんやらしいな」
「あぁ言わないで、こんな濡れるの初めて…」

素晴らしい営業トークを聞きながら褒めてもらうw
「見せて、しゅうさんのエッチなおちんちん見せて!」
「これ?」
もうはち切れんばかりにびんびんだ、普段ならこうはならない。
「咥えていい?お口に入れちゃうよ」
ぱっくり咥えられるとさっきの風呂場とは違う濃厚な絡みつき。
さらに硬度も増す。
ストロークはかなりディープなストローク、それでいて頬の内側に
こすりつけたりするのも忘れない。さらに喉奥で締め付けてくる。
「こんな大きいの咥えられないよぉ?♪」
散々根元まで咥えてるのにサービストークはやはり男にとっては嬉しいw

69体勢で咥えてもらい俺が上な為に喉奥までぐいぐいと入る。
おえってなっちゃうから控えめにピストンしてこっちはこっちで
アナル周辺をマッサージしながら小指の第一関節位まで入れて
くにくにと動かすと溢れる汁の量がまた増す。
「お、おしりあぁだめぇ」と咥えさせながら言わせる。
2本の指をしっかり根元まで咥え込んでクリは痛い位に充血してた。
口に含んで転がすと俺のを口から放して「いく!だめいく!」。

そろそろ頃合だろうと向き直って正常位の位置に移動。
だけれどここで真矢が言う「本番だめですよしゅうさん♪」
あら?これ交渉しとくべきだったなぁと後悔。
ダメならダメでまぁスマタでも良いや?と諦めかけていた。
「判りました」と残念顔を隠しつつ…

「じゃスマタでいいのでこすらせて!」とお願い。
亀頭裏側を左右にくにくにとクリに擦り付ける。
「あぁだめ!きもちい!しゅうさんそれ凄い!」
「凄いね真矢、クリ固く尖ってるよ」

そのまましばらくやってると腰がくねくねと動き
ちんちんをわざと入れられる体位に持ち込もうとする。
相手の腰が浮くので入口あたりを左右に掻き分ける様に刺激する。
段々と先端がめり込んで行くように入ってゆく。
「あぁ入れちゃだめぇ?」
そう言ってる本人が入れようとしてるw

もう先端の亀頭はぱっくりと割れた中に納まってる。
後は一突きすれば根元まで入ってしまう。
「ほら、真矢どうすんの?入れるの?入れないの?」
「もう入ってるよぉ?しゅうくんの太いちんちんもう入ってるの!」
体勢を入れ替えて覆いかぶさるようにして先端だけ動かさない。腰がww
この状態でも真矢は下へ下へと動こうとする、半分位入ってしまっているが
なんか意地悪したくなるのがS心というものだw

「まだ半分だよ、禁止なんでしょ?抜くならいまだよ」
「あぁ?ん、だめぇなのぉ?いれちゃだめぇ?」
「じゃ抜くよ」
と抜こうとしても腰をぐっと落として抜かせようとしない。
入れて!といわせたいんだけどなかなか上手く行かないw
「抜くの?抜かないの?どっちなの真矢?答えないとこのままだよ」
「だめ、もうだめ!半分でいくの!いっちゃうの!」
「ならこのまま奥まで入れるよ!」
「あっしゅうくんの…おっきいちんちん入ってきちゃう!」

そのままずりゅっと根元まで一気に突き入れた。
「あぁ入れただけでだめぇ!いく!いく!おかしくなっちゃう!」
ぎゅっと締められて血液逆流するんじゃないか?という位な締め。
温かい包まれ方がなんとも心地よくてこっちだって迂闊に動けない。
ゆっくり抜こうとすると
「あぁ抜かないで!ちんちん抜いちゃいやぁ」
なので気分が落ち着いて来たところでゆっくりとピストン開始。
抱きついて胸を弄びながら奥まで入るようにしてゆっくりと入れてゆく。

まとわり付く感じがいくら落ち着かせようとおもっても持たない。
起き上がり白い脚を抱えて奥まで突き入れる、片手でクリをこねくりまわして
早めにぱんぱんと優しくピストンする。
「しゅうくん!だめ、もうお願い!もうだめぇイクの!いっちゃう!」
首を左右に振りながら必死で耐えている様子はかなり萌える。
「いいよ、いけばいいじゃん?ヤらしい顔みせて!」
「やっ、い、いゃ、いやぁぁ」
ぎゅっと締まり、押し出されるかのような感覚。
でも俺ももう遊んでる暇なんて無い早漏野郎w

「真矢!逝きそうだ!」
そういうとハイスピードにギアチャンジ。
パンパンと激しい打ちつけで亀頭が両側のびらびらにまとわりついて
ずちゅずちゅと音をたてる。
「おっ!きもち、凄いの、おちんちん凄い、あっだめぇ」
「逝くよ!真矢さん!どこに出すの!」
「そのまま、そのまま逝って!いいのいって!」

自分なりの腰の限界点での最高速ピストンから一番奥に到達した時点で
ピタっと止める。湧き上がる快感が脳裏を駆け巡り、真矢のアヘ顔を抱きしめて
真矢!真矢!と叫びながら奥へ放出。
出してる間にも搾り取ろうとする真矢のと俺の膨らもうとする力が戦ってる感じ。
どぴゅん!という感覚が三回ほど続く。
「あぁ中で出されてるの…しゅうくんのおちんちんから出た精子が中で…」
あんまり台詞多いと業とらしくて萎える感覚w

抜こうと思っても抜けない抵抗感。
「いやぁ抜かないで、もう少しこのままがいいのぉ」
抱きしめあいながらキスしたり乳首弄んだりしてたら抜けないまままたおっきして
しまいまた突く事に。
「もっと突いてぇぐちゃぐちゃにして!あぁ」
火がついた熟女はとどまる所を知らない。
脇からはぶちゅぶちゅと白濁液が染み出してシーツにしみを作る。
バックから攻め立てて
「ほら、自分の固いクリいじってごらん」というと
クリをいじくりながらも入ってる所をVの字で確認してるやらしさ。

「凄いのぉ、クリちゃんすごいきもちいい!」
「いいんだよ、そのままこすり続けて」
「あぁいっちゃうの!いくの!またいく!」
あまりの圧力に押し出され、ちゅぽんとなるくらいに跳ね返り出てくる。
するとシャっ!っと潮がベッドに垂れる。
抜けた穴をすぐさま埋めるように俺のを握ると導いて入口にあてがい
また自分から腰を下げてくる。
ぶちゅると入ると細い腰を抱えてこれでもか!と突き入れる。

バックは疲れて俺は下になる。それでも休むことなく
騎乗位で攻め立ててくる。手を握り指を絡めて両手をしっかりと固定すると
彼女は自分から上下し始めた。
「だめ、ごめんなさに、また自分だけ…いくっ!」
仰け反るようにいく真矢、肩で息をして苦しそうなのでまた正常位に戻り
再びピストンする。
「いいの?ちんちんすきなの?」
「違うの違うの、しゅうくんのちんちんがすきなのぉ」
嬉しいんだか哀れなんだかw

「じゃまた真矢の中に出すよ」
「もうだめぇ、あかちゃんできちゃうよぉ」
「いくよ!ほら!出すよ!」
「あん、いあぁだめぇなのぉ」
実際やばければ外だしするつもりだったんだけど
微妙に脚でロックしてるんだよねw

「ほしいんでしょ?言ってごらん」
で俺も出す準備を整えないと暴発してしまう。
「じゃないと出してあげないよ!」

「ほしいの!しゅうくんのちょうだい!いっぱいだして!」
「何が欲しいの?」
「精子…しゅうくんの精子、私の中にちょうだい!」
「中に出して欲しいの?」
意地悪最高潮!

「うん、中…にちょうだい、熱いのだしてよぉ」
「なら顔に出してあげる」
「いや、いやなの、中に下さい、中に注いで」
こんなことしてると暴発するのでそろそろ気合入れてピストン開始。
「あっ、だめ!奥届いちゃう!あぁ、あっあっ」
「いいの?」
「そんなにしたら…またいっちゃう!いっちゃうよぉ!」
「出すよ!真矢!真矢の中犯してあげる!」
「あぁイクの!だめぇ、犯して!なか犯して!」

そのまま中で放出、さっきよりは勢い無いけど確実にどくどく出てる。
流石に疲れて二人してぐったり。ちんちんが小さくなってちゅるんと抜けると
とろ?っと垂れてくるのは見えないがお互い局部はべとべとだ。
シャワーに立とうとするがなんか立ちくらみっぽい。
二人でじゃばじゃば浴びておしゃべりタイム。

店を終わりにしちゃった理由は
こんなにも私の事にこだわりのある指名されたの初めてだから。
店でいう元締めじゃないけど女の子にお客を割り振る役目だから
私が客とったら皆になんて言われるか怖かった。
ほんとは指名してくれて嬉しかったから、二回目に窓叩いたのは
プライベートと言う意味。

ありがとう!と言ってキスして、一応は規定の料金はちゃんと払うよと
渡した。なかなか受け取らなかったし店からマージンでてるからとは
言っていたけど、決まりは決まりでと言うことで。
その日はそれで車まで送り届けてくれてお別れ。
メルアドも教えてくれて連休明けの平日といってもあった日から2日位しか
経ってないけれどw
会いたいとメールが来た。

また車の慣らし運転という名目で高速を飛ばし、今度は高速を下りて
指示されたラブホでお互い落ち合う。
エロいブラとほとんとスケスケの下着。
タイツは網模様でホテルの待合室からもうヌレヌレモード全開!
脚をからめてジーパンのチャックをゆっくりと開けてくる。

エレベーターでキスの嵐を食らい、部屋に入るいなや
猛獣のように襲われ素っ裸になるけど、攻撃はそこまでで攻守交替
ドMな女になり、おもちゃからバイブまでなんでも受け入れ
軽い縛りで滴るほど濡れてる。
ただ、1日4回は流石にきつい。

酔ってて相手を間違えた

先日俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。
参加者は俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん、みんな根っからの巨人ファンだ。
ここ何年も連覇に遠ざかっていたわが巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。
サードが捕球し原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。
ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。
何時だろう?夜中に気がつくと部屋の中は真っ暗になっていた。
ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。
薄暗くてよく分からないが、床には友人たちが寝ているようだ。
朝方だったからなのか、朝立ちみたいに股間がムズムズする。
彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。
とにかく急に発情してしまった俺は、大丈夫だとは思うが友人たちに気付かれないように寝ている彼女にちょっかいを出した。
こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっている様で全く起きる気配無し。
他の人間がいる暗がりの中で彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。

とにかく入れたくなったので胸とかは後回し。
ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。
ん?、とか、あ?、とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。
みるみるあそこからヌルヌルした液体が溢れ始めすべりが良くなってくる。
あまり感じさせて起こしてしまっては、せっかくの夜這いが半端になってしまいそうで早めの挿入を決意。
ゆっくり動いていればその内濡れてくるだろうと判断しギンギンのチ○コを取り出した。
起こさないように注意しながらショートパンツをくるりとヒザまで下げる。
もちろんパンティーも同時に脱がす。
寝ている間に入れられたのが分かったらどんな顔をするんだろう、怒るかな?
一人ほくそ笑みながらゆっくりと、しかし確実に一番奥まで挿入。
あまり濡れてなかったせいか、やたらときつく感じる。
もう起こしてしまっても構わないと思った俺は声を出さないようにしてゆっくりピストン開始。
彼女の後ろ髪に顔を埋め、甘い体臭を嗅ぎながら夜這いの醍醐味を味わった。
しかしなんだろう?
興奮しているせいか、やたらと気持ちよく感じる。
膣内が全体的に狭く感じられ、俺の肉棒にしっかりとまとわり付いてくる。
中のザラザラ感がいつも以上で竿や亀頭にかかる刺激がいつもよりも強い。
膣内も次第にヌルヌルが多くなってきて抜き差しが楽になってきた。
ゆっくりとしたピストンで長く楽しもうと思っていたのに、いつもより気持ちの良い膣内の感触に早くも射精しそうになっている。
もうこのまま1回出してしまおうと思って少しペースを速めた。
寝ていた彼女もようやく目が覚めてきたようでフッフッと息遣いが荒くなってきている。
そろそろ本格的に感じさせてやろうと前に手を回し、胸も刺激してやることに。
あれ?胸が小さい?
手に余ってしまうほどの量感ある胸のはずなのにちょうどいいサイズ…
もしかして…
ちょうど彼女が心持後ろを向いて俺に小声で囁いてきた。
「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」
っっっ!?
ヤバイッ!涼一の彼女じゃないか!
俺のベットで目の前に寝ていたからてっきり安奈だと思ってた!
全身が硬直して身動きの止まる俺。
「やんっ… 涼ちゃん、やめちゃ嫌… いつもより気持ち良かったのに…」
まだ愛香ちゃんは俺のことを涼一と間違えている様子。
ここでやめてしまうのも変な感じだし、見つからなければOKなのかも…
それに俺の彼女よりも気持ち良いし。
結局欲望に負けて抜き差し継続。
間違えてしまったとはいえ友達の彼女とセックスしてしまっている事に俺は夜這い以上に大興奮。
血液がチ○コの方に集中しまくりで、さらに硬くなってしまっているのが分かった。
「あんっ 涼ちゃんのまた硬くなってきた… 気持ち良いよ? 声が出ちゃう…」
こんな場面を絶対に涼一に見つかるわけにはいかない。
胸をモミモミしていた手で愛香ちゃんの口を塞ぐ。
「う? う?」
俺の手の上をさらに自分の手で押さえ、声が出てしまわないようにしている愛香ちゃん。
いつもと違う肉棒の感触に戸惑いながらも感じてしまってるんだろう。
こうなったら早めに出してしまって愛香ちゃんにばれないうちにベットの下の2人に紛れてしまおう。
幸い部屋の中は真っ暗だ。
口を塞ぐ手を強めながら打ち込むペースを上げる。
硬い肉棒が狭い膣内を何度も何度も往復する。
ゴメンな、涼一… お前の彼女、すごく気持ち良いよ…
友人に心の中で謝りながら、愛香ちゃんの膣肉の気持ち良さをひたすら楽しんだ。
う? 出そう… 中出しはシャレにならないな…
最低限それはしてはいけないと理性が少しだけ働いた俺は射精の瞬間、おま○こから引き抜いた。
最近に無く興奮しまくっていたから出る出る。
ビュービューと大量の精液が5回は宙に舞ったと思う。
愛香ちゃんと俺の間のシーツに降りかかる粘っこい精子。
いけない事をしてしまった罪悪感の割りに、すごい快感と射精感に襲われた。
その余韻のためになかなか身体を動かせない。
顔を愛香ちゃんの後ろ髪に埋めて甘い香りを嗅ぎながら暫く荒い呼吸をしていた。
すると、くるっと身体を反転させて俺と向き合う形になる愛香ちゃん。
っっっっ! ヤバイ!
我ながら子供みたいに顔を塞ぎ、無駄とは分かっていても何とか逃げようとする。
そんな俺に愛香ちゃんがヒソヒソ話かけてきた。
「やっぱり孝介君だったんだ… 何かおかしいと思った」
「バレてたんだ… ゴメン、安奈と間違えちゃったんだ」
「酷いよ… 寝ているうちにエッチしちゃうなんて。最初は涼一だと思ってたのに…」
「本当にゴメン!今更こんな事を言うのもなんだけど涼一には…」
「言えないよ… 私だってみんなと一緒にこのままでいたいし…」
「ありがとう!ホント、感謝するよ…」
良かった、俺にとっても本当に事故だったんだ、最初のうちは…
どうやら何事も無く収まりそうな感じに安堵した。
でも少しして命拾いをしてホッとしている俺を暗闇の中、マジマジと見ている愛香ちゃんに気付いた。
「どうかした?」
「孝介君、私と気付いても続けてる間、彼女と比べてたでしょ?」
「そ、そんな事無いよ…」
「プッ!分かりやすいのね。で、どうだった?安奈さんと比べて」
「…。 正直、愛香ちゃんの方が気持ち良かった。涼一がうらやましいよ…」
「本当?嬉しいな。実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」
「ホントに?」
「うん。だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…」
そう言いながら愛香ちゃんが俺のチ○コを握ってきた。
細く冷たい指が柔らかく包み込んでくる。
「さっきね、私イッてないんだ。孝介君ばっかり満足してズルイ…」
「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」
「うん… でも今度は私が上になりたいな。ちゃんとイけるように」
チ○コを包んでいた手がゆっくりと上下に動く。
彼女じゃない子に誘惑されて俺だって嫌な気がしない。
それに愛香ちゃんだってタイプは違うが彼女と同じぐらい可愛く思ってる。
心が動く前に身体の方が先に反応してムクムクとまた大きくなってきた。
「あっ、また大きくなってきた。孝介君って正直ね。じゃあ入れちゃうよ…」
愛香ちゃんはゴソゴソと動いて俺の上に跨る。
よく姿は見えないが仰向けになっている俺の胸元で荒い息遣いを感じる。
チ○コの根元を掴まれて真上に向けられたかと思ったら熱くて濡れているものに包まれた。
愛香ちゃんの体重を腰の上に感じた直後、また快感と共に熱い締め付けを感じた。
「はあ? やっぱ大きい… 孝介君のって涼ちゃんのより全然大きいよ?」
「愛香ちゃんの中だって安奈より全然気持ちいい。狭すぎて気持ちよ過ぎる」
ヒソヒソと耳元で会話しながらお互いの相手の性器と比べあって感想を伝える。
今度は騎上位なので愛香ちゃんの体重がかかり、さらに奥まで入っていく。
奥行きの無い愛香ちゃん、亀頭の先端にさっきから子宮がゴツゴツあたってるんですけど…
「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」
「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」
「やばいよ。妊娠しちゃうかも…」
「大丈夫。いつもピルもってるから。後ピルしとけば多分妊娠しないよ」
「え?それって中に出してもいいって事?」
「大丈夫だと思うけど… 孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」
したいに決まってる!
彼女にもよほどの安全日以外は中出しなんてしたことは無い。
付き合ってから多分2、3回ぐらいしかないんじゃないか?
オスとしての本能なのか、中出ししてもいい事を聞いたらまたバキバキに硬くなってきた。
「ああ?ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた?」
「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」
「も?う… 悪い人だね。愛香の中にいっぱい出・し・て…」
そんな事言われたら興奮しちまうだろ?!
ますます硬くなってしまった勃起を狭く締め付けてくる愛香ちゃんのおま○こに向けて突き上げる。
あまり音がしないように気をつけながら小刻みに子宮を刺激する。
もう声を我慢しきれなくなってる愛香ちゃんは、時折あっとか声が出ちゃってる。
床の2人の事は気になってるけどもうセックスに夢中。
その時!

LDKの引き戸がガラッと開いて、廊下の光が部屋に入ってきた。
ビックリして上半身を俺に預けて無言で伏せる愛香ちゃん。
光の方向を向くと涼一が寝ぼけながら廊下をトイレに向かって歩く姿が見えた。
もう心臓バクバク!
愛香ちゃんなんて身体がガクガク震えちゃってる。
見つかってないのが分かって安心した。
それにしても…
引き戸が開いた瞬間、ビックリした愛香ちゃんの膣がギュウ?っと締まって気持ちよかった。
ほとぼりが冷めた頃、ちょっとおま○こを突き上げてみる。
「んっ…」
愛香ちゃんが快感のうめきを漏らす。
まだ気持ちが良いままの状態に安心した。
愛香ちゃんは多分この状態じゃあいけないままだと思う。
きっとこのまま終わる方向で話がでるだろうと予測した俺は悪いけど1人でいこうと決めた。
声が出てしまわないように両手で愛香ちゃんの頭を抑え唇を重ねる。
口を大きく開いて舌を絡ませあいつつチ○コを突き上げ始める。
声の出せない愛香ちゃんは鼻息を荒くしながらも意識的にあそこを締め付けてそれに答えた。
そうしていたらまた…
今度は俺の彼女の安奈がすくっと立ち上がってトイレに向かう。
それが目に入った俺が心臓バクバク!
突き上げているのをやめてジッとする。
良かった… 安奈も気付かずに出て行った。
出て行く際に引き戸を閉じていったので、部屋の中はまた真っ暗に。
ホッとしてたら愛香ちゃんが腰を前後させて自分から快感を求めてきた。
きつく締め上げてくる膣口がキツイ。
根元がギュウ?っと締め上げられて痛いぐらいだ。
「もう私もいきたいよ… 戻ってきたっていい。いっぱいしちゃうから…」
そりゃマズイって!
そう心で思っていても次々にやってくる快感には勝てない俺。
愛香ちゃんの寝技に身動きのとれない俺は、若干女の子に犯されている感じ。
これはこれでとってもいい感じ。
自らおま○こで奉仕してくれる愛香ちゃんを可愛く思いながらサービスを満喫。
それにしても何て気持ちがいいんだ、このおま○こは!
俺の肉棒を全体でギュウ?っと締めながら擦ってくる。
強い力でまとわりついてくるんだけど、しっかりとヌルヌルしてるからものすごい快感。
こんなの今まで付き合っていた女の子の中にはいなかったぞ!
涼一は愛香ちゃんとセックスする度にこんな気持ちのいい思いをしてたのか?
友達の彼女のおま○このすばらしさに羨望の念を覚えてしまう。
まあ、寝取ってるのは俺のほうだけど…
2回目で多少余裕があった俺は健気な愛香ちゃんの腰振りを楽しむ。
先っぽにコツコツ当たってる子宮が心地いい。
油断してると妊娠しちゃうぞっ!
やらせるに任せていたが何となく1回一番奥めがけて突き上げてみた。
すると愛香ちゃんは全身を強張らせ、ガクガクっと震えながらいってしまった。
暫く弓なりになっていたんだが、やがて俺の身体に崩れ落ちてくる。
いっちゃったんだね…
多少の責任感から解放され気が楽になった。
2人はまだ帰ってこないし今のうちに中出しを決めてやる!
下から両手でガッチリと愛香ちゃんのお尻を押さえ込み、おま○こに向かって高速ピストン。
ベットがギシギシなってるけど今なら気にしなくてもいい。
イッてしまった直後の愛香ちゃんには激しすぎるみたいで俺の首元に顔を埋めふ?ふ?言っている。
でも止めてやらない。
俺だってイキたいんだ、しかも中出しで。
激しすぎる快感で愛香ちゃんのおま○こは痙攣しっぱなし。
そのきつすぎるぐらいの締め付けが気持ちよくって!
どんどん快感が膨れ上がってきて射精しそうになって来る。
いよいよ友達の膣内に中出しするぞ!ゴメンな、涼一…
「愛香ちゃん、俺もそろそろいきそうだよ… キスしながら中出しさせて」
無言で俺に唇を重ねてくる愛香ちゃん。
彼氏がそばにいるのに他の男に中出しされる事に興奮しちゃって鼻息が荒い。
ズコズコズコとラストに激しくピストンして腰を突き上げたまま射精。
一番深い所に流し込んでやるつもりでお尻に指を食い込ませ自分に引き付ける。
亀頭の先が行き止まりを感じている部分に大量の精液を打ちつけた。
ん?ん?といいながらギュっギュッと締め付けてくるおま○こ。
愛香ちゃんも中出しされて同時にいったんだな…
無言で抱き合いながら幸福な時間が流れる。
「安奈さんが近くにいるのに私の中で出しちゃうなんてエッチな人ですね」
「そんな愛香ちゃんだって涼一の隣で俺の中出しでいっちゃってるし…」
「だって孝介君、すごく気持ち良くしてくれるんだもん」
「ねえ、また2人には内緒でデートしない?」
「セックスフレンドって事ですか?いいですよ、いっぱいしましょ」
お互いの彼氏彼女よりも身体の相性が良いことが分かってしまったからこれは仕方無いっしょ。
彼女には悪いけどいつでもやれる女がいるってのはいい事だ。
それに、エッチの幅も広がるぞ。
これからのセックスライフにほくそ笑みながら身体を離してもとの体勢に戻った。
何事も無かったように寝ようとしているが異変に気付く。
あれ?涼一も安奈もずっと帰ってきてないじゃないか…
そうは思ったが激しいセックスの疲労感で睡魔に襲われ寝てしまった。

翌朝、目が覚めると他の3人はまだ寝ていた。
愛香ちゃんを床に移動させるとエッチの形跡を静かに証拠隠滅。
これであの2人にはばれないだろうと安心した。
でも実は2人に浮気がばれていたんだ。
それどころか…。

知り合った先生

ゆうは今主婦兼たまにお仕事って生活のせいか…。
ヒマで…。だからこんなHな人になったのかも…(いや結婚前からなんですけどね…)
なんて思いながらちぇみーさんのHPを眺めてます。
今日かなかなさんのを見てて私もまた…と思いメールしました。
これもまた、なかなか回りの人には言えずにいたので、聞いてやってください。
去年の5月くらいでした。ゆうは多趣味なおかげで、ほんとたくさんの人と知り合うことが多いんですが、あまり色気のあるキャラではないので、結婚してるステキな人と出会っても、なかなかそれ以上になることはなかったんです…(独身の人と出会っても何もないですけどね…)。
ただそんな中でも音楽関係の趣味で知り合ったTさんはすごく好みのタイプで、しかも、ゆうの大好きな年頃35歳☆(*^_^*)
なんていうか10歳違うとやっぱり大人だなぁ・・・って思うんですよね。
でも、奥さんもいて、奥さんともラブラブって聞いてたのでゆうは、飲み会とかで一緒に騒げるだけで、満足してたんです。
もちろん、ゆうも彼氏とラブラブですし☆
そんなある日飲み会の時にTさんが、「俺ゆうちゃんみたいな子めちゃめちゃタイプなんだぁ?」って言ってくれたんです(≧▽≦)
ま、お世辞かな?って思ったけど、かなり嬉しくって私も、「ゆうもT先生みたいな人好きだよぉ?」って言っちゃって…(Tさんは学校の先生なんです。しかも、ゆうの担任と友達だったので、先生って呼んでます)。
「なら携帯教えてよ!今度ライブとかある時連絡する!」と言われ、携帯の番号を交換しました。
でも、たぶん社交辞令で電話なんてこないんだろうなぁ…。と思っていたら、1週間くらいしたある日、「今日高体連で授業早く終わるし、部活もないから一緒にお昼食べよう!」と連絡がきました。
ただ、先生は奥様の愛妻弁当があるとのことだったので、ゆうもお弁当持参で待ち合わせ場所まで行きました。
車2台ってのもなんなので、ゆうの車にのりこみ近くの湖までドライブ兼ねて、お昼ごはんを食べに行こう!!って感じでのりのりで出発しました!
目的の湖につき、二人でお弁当をひろげてお話してました。
なんていうか、知り合ってから1年半くらいたつけど、こんなふうにT先生と二人で会うことなんてなかったし、飲み会とか でもあんまりHな雰囲気にならない人だったから、今日はホントお話だけだろうって思ってたんですが…。
音楽関係の話とかしてて、やっぱり世代が違うなぁ?なんて笑ってたんですが、T先生が突然ゆうの手を握ってきたんです(@_@;)!!
「ゆうちゃんとこうして2人で会えるなんて、俺幸せもんだぁ…」とか言うので、「だって奥さんいるじゃないですかぁ…しかもラブラブなんですよね?」って聞くと、「ラブラブっていうか…友達みたいなもんだからね。」と言い、そのまま手をつないで、お話していました。
なんか、ゆうにとってもかなり好きなタイプの人だし、結構ドキドキで…。
「ゆうもこうしてT先生と一緒にいるの嬉しいけど、手つないでるの恥ずかしい…。」って言うと、「かわいい?(^з^)-☆Chu!!」と言ってチューされちゃったんです(*・_・*)。
もう、めちゃめちゃびっくりで、しかも学校の先生だし、こんな外でいきなりこんなことするとは思わなくて…。
ゆうが驚いていると「嫌だった?」と聞くので、「嫌じゃないけど・・・ビックリ」とゆうが答えました。
「俺も外でチューするなんてビックリ」と言って、笑いながら、車に戻ろうってことになりました。
ゆうの車でドライブしたいってことになって、先生に運転してもらって、湖の近くを走ることにしました。
さっき、チューしたことで、ちょっとびっくりしてた私でしたが、車の中で先生はずっと手つないでいたいと言い、ゆうの手を握ったままお話してると、ちょっと落ち着いてきて…。
気がつくと結構遠くまできていました。
そして車を泊めると「正直俺は教師だから、こういう風に妻以外の人とドライブとかみつかるとまずいから…もっと落ち着いて話たいし、ちょっと中入ろうよ…。」と…。
え゛ぇ゛?????(@_@;)(@_@;)(@_@;)(@_@;)(@_@;)
目の前にはラブホの看板が!!!
T先生がまさかゆうにHなことをするとは思えない…。
だって、うちの高校の時の担任とも友達だし、また飲み会で顔あわせるし、しかも…結婚してるし…。
「じゃあ…お話するだけね☆」と言い中に入りました。
ほんとごくごく普通のラブホで…中に入って普通にTVをつけました。
T先生も誰も見てないと思ってほっとしたのか、スーツを脱ぎ一緒にソファーに座って、TVをみてました。
そしたら肩を抱いてきたので、ゆうも彼氏いるしなんか悪いと思って、「だめだよぉ?」って言ったんですがギューってされて…。
なんか、ゆう力抜けちゃって…ギューされたままになってたんです。
彼氏よりもがっちりしてるせいか、なんかほんと包まれてるって感じで…「ゆうも彼氏いるし、先生も奥さんいるから、こんなギューとかしたらまずいよぉ…。」と、ゆうが言っても、「こうしてたいから…お願い」というので、まぁ…ギューだけならいいかな?とそのままいました。
そしたら、ゆうのお胸に先生の手がきて…お口は先生のお口でふさがって…。
また、それが困ったことに気持いい…( ̄▽ ̄*)
(彼氏ごめんよぉ?(;_;)と心の中で思ってました。)
なんか抵抗する気もなくなるくらい気持よくって…なんか大人な雰囲気っていうんですかねぇ…。
だめ…って思っても、体の力が入らないくらい…ふわ?って感じで、ゆうはお胸でこんなに気持よくなれるなんて知らなかったです。
たぶん、ゆうの顔がとろけていたのか、先生がそのままブラをはずしてきたので…ゆうもあわてて「だめ…。」っていったんですが、「大丈夫だよ」って言い私のお胸に吸い付いてきたんです。そしたらつい「あ…、、、んっ」って、声出ちゃって…。
そしたら先生は「きれいな胸だねぇ…彼氏がうらやましいよ」って言って、もう、お胸だけでいっちゃいそうなくらい乳首から胸全体を舐め回されてしまって…。
ゆうも気持ちよくて「あ・・・、、ん、だめぇ・・あ゛・・・ん」と悶えてしまいました。
彼氏はいつも前戯はそこそこ、すぐINな人だったので、こんなにされると、ホントどうにかなりそうで…。
「感じやすいんだね…先生がもっといろいろ教えてあげる」って、T先生が私の服を脱がせはじめました。
なんとなく抵抗したけど、T先生の言葉に私のM心も感じてしまって…。
「先生に教えてもらいたい…」って、ゆうも言ってしまいました…。
そしたら、先生が「じゃあ…今日のことは2人だけの秘密の授業ね」と言い、ゆうの上の服を脱がしました。
そして唇から首すじにキスされながら手で乳首をいじられて…そのまま先生の唇は、ゆうの胸からおなか、おなかからわき腹…と移り、もう、ゆうは声にならないくらい気持ちよくて、悶えまくってました。
先生も「うんうん…いいよ…。」と言いながら、スカートの上からアソコをなで、「ここは後から教えるね…。」と太ももから足の指まで舐めてきたんです…。
こんなに体中舐められるなんて…。もう、自分は体中が性感帯なのかと思うくらい気持よくって、ホント体が壊れそうでした…。
ようやく足先まで舐め終わった時にはもう、ゆうのあそこはぐちょぐちょで…。
正直こんなになってから触ってもらうのは恥ずかしいくらいで…。
でも、もう触ってほしくてどうにかなってしまいそうでした。
先生の顔がゆうの顔の前にきて、チューってしてくれたと思ったら今度はスカートの中に手がのびてきて…。
もう、ゆうは、ぐちょぐちょなのが恥ずかしいから、「やっぱりだめぇ…」って言ったんですが、「だめだよ…まだ授業中だからね」って言い、私のパンティーの上から、あそこをそっとなぞってきたんです。
もうかなり濡れていたせいか、先生も「もうこんなに濡らしちゃったの??急いでこっちも教えてあげなきゃ…。」と、私のパンティとスカートを脱がしました。
先生はまだYシャツにネクタイ、そしてズボンも履いたままで…。
ゆうだけ裸ってゆうのがまた、Mなゆう的にはかなり大興奮で…。
先生の指で、ゆうの割れ目をそっとなぞられると、もう、すべって中に指が入ってしまうんじゃないかってくらい大洪水で…。
「ゆうちゃんこれは大変だね…。もっとよく見せてもらうよ。」と言い、私の体の横に座って、私の両足をゆっくり広げてきました。
右手はあそこに…そして左手はゆうの口に。
「お口の練習しようね」と言い、私のくちのなかに先生の指が入ってきて、それと同時に、ゆうのあそこに反対の手の指が入ってきて、上と下と両方のお口をぐるぐるされて、私は先生の指にフェラするのがホントやっとでした…。
「お口は満点だな」と言うと、先生はズボンを脱ぎ、もう大きくなっているあれを出してきました。
「お口でできるかい?」と先生が聞くので「うん…」とうなづき、私は寝っ転がったまま、先生の大きくなったものを口に含みました。
さっき先生の指にしていたように先っぽをくりくり舐めたり、ハーモニカしたり、頑張っていると…「いいよ、上手だね。そのまま続けててね。」と言い、私の横に寝っころがり69の体制になりました…。
先生の唇と舌で私のクリを…そして先生の指はもう大洪水な私のアソコを…。
そして私のお口の中では先生のものが破裂しそうな大きさに膨らんで…。
「あ゛・・・ん、あっ・・・」と口に含みながらなので、もう声にならずに、悶えまくってました。
もう、先生は私がイキそうなのに気づいてか、お口に入ってた先生のものを抜き、「ゆうのイクところを見たいから…」と、ゆうの両足の間に顔をうずめ、さっきより、丁寧に…でも、激しく舌と指で私をかきまわしてきました…。
「はぁ?ん・・・だめぇ・・?、、あぁ?イクッ・・・」と、攻められっぱなしのゆうは、ほんともう我慢の限界で…。
最後は先生にチューされながら、手でくりくりされて・・・そのままイッちゃいました(。ノω\。)
「イク時のゆうすごいかわいかったよぉ?」と先生に言われ、そんな事彼氏に言われたことなかったから、すごい恥ずかしいし…自分でもこんなに乱れてたのってどおよ…って思って、布団にもぐっちゃいました。
T先生は「照れてるんでしょ…。まだ授業は1時間目だからね。4時間目まで頑張るよ!」って…( ̄▽ ̄*)
え?(@_@;)ゆうの体は一体今日どんなことになっちゃうんだろう…と思ったとたん、「じゃあ、次はゆうのお口の授業本番」と先生が言い、ゆうの目の前に大きくて、堅くなった先生のものを出してきました…。
1時間目のお礼だっ☆って思って私は先生のものを口に含み、ふだん彼氏に教えてもらった気持いいらしいところをペロペロ、きゅぱきゅぱしながら、たまたまを手でころころしたり、お口に含んだり、裏筋から舐めあげたり…。
めちゃめちゃいやらしい音を立てながら、もぐもぐしていると、T先生も気持いいのか「う?っ…いいよゆう…。あ゛…う゛…」と悶えはじめました。
気持いいんだぁ(*^_^*)と嬉しくなったゆうは思わず頑張ってしまって…。
先生が「だめだめ…そんなにしたらイクって…」と言っても、そのままちゅぱちゅぱ…。そしたらゆうのお口の中に あったかいものが出てきたので、そのままごっくんしてあげました。
T先生はびっくりしたみたいで、「飲んじゃったの??っていうか、いっちゃった…。」と言うので、「うん、飲んじゃった☆2時間目終了??」とゆうが聞くと、「う…ん、休み時間の後3時間目と4時間目だな!」なんて言うので、とりあえずジュース飲んで、シャワーをあびることにしました。

片思いの真里さんとついにやった!

2年間片思いだった真里さんとついにやることができたので報告します。

僕は大学卒業後、とある会社に就職しました。
そこで一目惚れしたのが真里さんでした。
強気な正確でありながら女性らしさをかもし出していて、僕はすぐに惚れました。

その会社は飲み会が多く、月に1度はみんなで飲みに行く程人間関係が良かったです。
酒の力を借りて告白しようと思ったこともありましたが、真里さんには隙が無く、
というよりも僕を恋愛対象で見ていないので告白するムードにすらならなかったです。

そのうち僕は朝から晩まで真里さんのことを考えるようになっていました。
そしていつしか真里さんを盗撮する日々になっていました。
盗撮といってもスカートの中とかではありません。普通に服を着ている姿です。
その写真を元にオナニーする日々が続いていました。

飲み会のときはいつも真里さんと最後までいるので、付き合いのいい奴として
気に入ってはくれていましたが、恋愛の対象とは思ってないようです。
最後はいつも二人でカラオケとかに行っていました。

当然、真里さんが酔いつぶれたところを狙って、襲うことも考えていました。
でも真里さんはお酒が好きみたいで、いつも酔うことは酔ってはしゃいだりして
いますが、酔いつぶれるところまでは絶対にいかないのです。
自分の限界を知っているようで、限界以上は飲むことはありませんでした。

お酒を飲んで遊ぶことが好きみたいで、二人で始発までカラオケで飲みながら
歌うこともしばしばありました。

そんなことが続きながら2年が経過して僕も24歳になりました。
ちなみに真里さんは一つ先輩で25歳です。
その2年間ずっと片思いできたのですが、ついに真里さんとやるチャンスがきたのです。

いつものように週末の飲み会が行われ、0時も過ぎたところで解散となりました。
真里さんはいつものようにカラオケに誘ってきました。
僕を完全に信頼しているのです。

酔ってはしゃぐ真里さんを見ていると欲情してくるのですが、その日はいつも以上に
ムラムラして欲情していました。
膝上までのスカートを履いており、スカートから出た真里さんの脚ばかりに目が
いってしまい、力づくで犯したい気分でした。

カラオケに向かう途中、ホテルが数軒見えていたので、僕は真里さんの手を引っ張って
ホテルの前まで連れて行きました。
はっきり言って勝負でした。

「入ろう」
と言って真里さんの手を引いて中に入ろうとしました。
頼むから拒否しないでくれ?!と神頼みをしてました。

ところがそんな思いを断ち切るように手をあっさり振り払われ、

「何考えてんの?体目当てだったら帰ってくんない?そんな気はないから!」
と怒り口調で言われました。

「私一人で行くから、じゃあね!」
と言い残して歩いていきます。

やばい・・怒らした・・・

僕は真里さんを追いかけ、
「冗談だってば!ごめん!怒ると思わなかった」
と必死で弁解しました。

もう駄目かと思ったけど、かなり酔っている真里さんは僕が謝り続けると
急にハイテンションになり
「カラオケ行って飲み直そう!」
といつもの真里さんに戻りました。

僕は安心したと同時に、もうやめよう、一緒にいれるだけで満足だ。
と思い直し、カラオケを楽しむことにしました。

カラオケでもどんどんお酒を注文し、二人で騒ぎながら飲んでいました。

僕がトイレに行っている間に事は起こりました。
トイレから戻ると、真里さんは片膝立てて膝に頭を付けて俯いているのです。

あれ?どうしたんだろう?と思い、正面に立って
「真里さん?大丈夫?」と声をかけましたが返事がありません。

あれ?おかしい。真里さんがこんなになるなんて初めてで、どうしていいのか
わかりませんでした。

真里さんの肩を軽く揺すりながら
「大丈夫ですか??」と声をかけても返事がありません。

そんなとき、何気に下に目をやると・・・

そうなんです。ソファーの上に足を乗せて片膝立てているため、真里さんの
白のパンツが丸見えなのです。

僕はドキッとすると同時に異常な興奮を覚えました。
2年間片思いだった真里さんのパンツを初めて見たのです。

肩を揺すると起きる可能性があるため、僕は手を止め、真里さんのパンツを
見続けました。

ゴクリ・・と生唾を飲み込みながら気付かれないようにしゃがんで真里さんの
パンツを見続けます。
この布切れの向こうはどうなってるんだろうか・・・
どんどん興奮状態に陥り、僕のチンポは完全に勃起状態となりました。

もしかして酔いつぶれた・・・?

僕は更に興奮して真里さんの左側に腰をかけ、揺するように見せかけて肩に手を
かけました。

そしてその手で揺すりながら
「真里さん大丈夫ですか?」
と声をかけると
ロレツが回ってない口調で
「わかんない・・なんか変・・やばいかも・・・」とごにょごにょとそんなことを
言いました。
顔を上げることもできず、体を動かすこともできないようです。

こんなことをしてはいけないことは承知しているけど、こんなチャンスはもう無いかも
という気持ちが強く
「大丈夫ですか??」
と声をかけながら左手を真里さんの左胸に当てがいました。

真里さんは微動たりせず、返事もありません。
僕はここぞとばかりに胸を揉み始めました。
服の上からですがとても柔らかかったです。

そしてそのまま5分くらい揉み続けていました。
すると当然のように次の欲求がでてきます。

左手を胸から離すと、ゆっくりと手を下に下ろし、パンツの上から真里さんの性器に
触れました。
さすがにビクンッとして
「何触ってんのよ!」
とロレツは回らないけど怒り口調で言ってきました。

僕はビックリしてすぐに手を離しました。

しかし動く様子は無いので少し間を置いて、再び真里さんのパンツの上から性器に
手を当てがいました。

さすがに胸とは違って性器は敏感のようで
「やめろって」
と言ってきました。

でも体は動かないので僕はそのまま割れ目に沿って上下に弄り始めました。

真里さんは
「やめろって!」
と怒りながら上体を起こしました。
が、それが限界みたいで、上体を起こした勢いでのけ反り、ソファにもたれる形と
なりました。

顔はこちらを向いて目は瞑ったままです。

僕はもうどうなってもいいやと思いました。

僕は真里さんの唇に唇を合わせてキスをしました。
「んっ!」
と抵抗するかのように声を出して顔を背けようとしましたが、右手で真里さんの顔を
支え、強く唇を押し付け、舌を真里さんの口の中に入れて舐め回しました。

そして左手はパンツの上から真里さんの性器を激しく弄ります。
すぐさまパンツの股間部分から指を入れ、直接性器やクリトリスを弄り始めます。

真里さんは「んんーー」と言いながら抵抗する素振りをしますが、軽く手を振ることが
精一杯のようでした。
しばらく弄り続けてると真里さんの割れ目が濡れてくるのがわかりました。
指を激しく動かすと「クチャクチャ」と音が聞こえます。
そのまましばらく弄った後、僕は一旦真里さんから離れ、真里さんの正面に
しゃがみ込みました。

真里さんは口が自由になったので
「本当に・・・・・」
ロレツが回ってなくて何を言っているのかわからなかったけど、真剣に怒っている
ようでした。
しかし、すでに僕は何を言われても耳に入らない状態でした。

真里さんの左脚をソファに乗せてM字開脚させると、すかさずパンツの股間部分を
グイッと横にずらしました。

感無量でした。
2年間片思いだった真里さんの性器を、照明は暗かったものの、はっきりと見ることが
できました。
そしてそこはパックリと割れていました。

真里さんの性器を確認するとすぐさま唇を性器に押し付けて、吸い付きました。
おもいっきり音をたてて吸い付きました。
真里さんは抵抗して手で頭を押してきましたが、力が入らず、僕の頭に手を乗せている
という感じでした。

チュパチュパ音をたてて舐め回した後、僕は自分のズボンとパンツを下ろしました。
そしてチンポの先を真里さんの割れ目に当てがいました。

もっと舐めていたかったけど、いつ真里さんが正気に戻るかわからない。
もし正気に戻ったら挿入することができない。
一刻も早く真里さんに挿入したという事実が欲しかった。
そんな焦りがあって、チンポの先で割れ目に沿って2?3回擦りつけると、そのまま
腰を前に押し出しました。
にゅるっという感覚とともに僕のチンポが真里さんの割れ目に埋もれていきました。
同時にものすごい快感が押し寄せてきました。

信じられない状況でした。
あの真里さんのあそこに僕のチンポが入っている。
真里さんの膣の中の粘膜を僕のチンポを伝って感じることができました。

僕は腰を前後に動かし、真里さんの割れ目にチンポを出し入れし始めました。
1回出し入れする度にとてつもない快感が襲ってきます。

2年間片思いだった真里さんとやっている。
一生こんなことをする機会なんてなかったかも知れない。
そんなシチュエーションが僕を更に興奮させ、入れて2分と経たないうちに
射精感が込み上げてきました。

もう僕はどうなってもいい。
会社をクビになってもいい。
警察に捕まってもいいという気分でした。
真里さんとやることができたのだから悔いは無い。
大げさかも知れませんが本当にそんな気持ちでした。

そんな気持ちの僕は射精感には逆らわず、更にチンポを激しく出し入れし、そのまま

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・・
と真里さんの膣内に大量の精液を放出しました。

本当にどうなってもいいという気持ちでした。

全て出し終わるまで真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを出し入れしました。
全て出し終わるとチンポを抜き、真里さんの割れ目からは僕の精液が溢れてきました。
おしぼりで精液を拭き取ると、パンツを履かせてカラオケを出ました。

真里さんは一人で歩くことはできず、肩を貸して人気の無い裏道を歩き、ホテルへ
連れて行こうとホテルへ向かいました。
僕は明日からどうなるかわからない。
そう考えると、このまま帰す気にはなりませんでした。

僕がホテルへ向かっているのを察知したのか
「もう帰る。 タクシーのとこまで連れて行って。」
と言ってきました。

「もう遅いから今日はホテルに泊まろ」
と言うと

「もうやだぁ?!」
と言って突き飛ばしてきました。

当然一人では立てないのでそのまま地面に倒れこみました。

僕は膝の上に抱え込んで
「いいじゃん、ホテル行こうよ」
と言って唇を合わせました。

そしてキスをしたままシャツの裾から手を入れ、そのままブラの中に手を入れました。
真里さんの胸の突起を指で摘んで弄りながらキスをしました。
真里さんの乳首は固くなっていて、弄る度にピクピク痙攣しています。
やったばかりなので体が敏感になっているのでしょうか。

しばらく乳首を弄っていると

「わかったから・・・今日だけにしてよ」
と言ってきました。
もうどうにもならないことを悟ったのだと思います。

俺は「やった!」という思いで肩を貸してホテルに向かいます。
歩いている時も真里さんの胸を服の上から揉みながら歩きました。

「一緒に泊まるのは嫌だから、することしたら帰ってよ」
と言ってきました。

「することしたら」・・・この言葉が妙に興奮しました。

ホテルに入るなり、ベッドに真里さんを寝かせました。
そして服を1枚1枚脱がして、着ている物全て脱がせました。
ついに真里さんは一糸まとわぬ姿になりました。
真里さんの胸も乳首も陰毛も全て晒け出されました。

あの真里さんの全裸姿を見れるなんて・・・
僕も興奮して全裸になり、真里さんに覆いかぶさりました。

肌と肌が触れ合うのはものすごく興奮しました。

真里さんに激しくキスをし、耳の周りを舐めると体をピクンッとさせ、
「んっ」と声が漏れてきます。
それでも声を出さないように耐えているようです。

次に首筋を舐めながら乳首を指で弄ります。
真里さんの体はかなり敏感になっているようで、ビクンッビクンッと痙攣しっぱなし
です。
そして乳首を口に含んで舐めると
「んんっ!!」
と大きめの声が漏れました。
乳首が感じるんだ・・・と思い、更に責めると

「もぅ??!!!前戯はいいからさっさと済ましてよ?!」
と怒り気味に言ってきました。

僕なんかに感じるのはプライドが許さないのでしょうか。
そんな事を言われたら、もっと感じさせてやりたくなりました。

乳首を含みながら割れ目に手をやると、そこはヌルヌルに濡れていました。
僕を嫌いながらも感じてしまうなんて哀れだな・・と思いながら割れ目に沿って
弄ります。
そして指を入れ、割れ目に出し入れします。

乳首を含みながら、クチャクチャいわせながら割れ目に指を出し入れしてると

「んっ・・あっ・・」
と断続的に声が漏れてきます。

ふと真里さんの顔を見ると。手の甲を噛み締めて声が出るのを堪えているようです。

そして僕は真里さんの下半身に移動し、真里さんの両膝を持って左右に押し広げます。
さっきは暗くて見難かった真里さんの性器が明るい照明に照らされて、はっきりと
見ることができました。
そしてさっき同様、真里さんの性器はパックリと開いていました。

僕は5分くらい真里さんの割れ目を見ながら指で弄っていました。
そして真里さんの割れ目を舐め始めました。
おもいっきり音をたてながら舐めまわし続けました。

激しく舐め続けていると声が出るのを堪えれきれないようで、段々と大きな声が
漏れてきました。

もしかして真里さんイキそうなんじゃ?
真里さんを僕の手で絶頂に導きたい。

そう思った僕は真里さんの割れ目に指を入れ、激しく出し入れしながら
激しくクリトリスを舐め続けました。

真里さんは
「あんっ!!あんっ!!」と激しく声を出しながら

「駄目っ!イクッ!」
と言ったと同時に体を硬直させ、痙攣しながらイッてしまいました。
真里さんをイカセたという優越感が込み上げてきました。

このまま挿入しようかと思ったけど、その前にと真里さんの上体を起こし、
座らせました。
だいぶ体は回復してきているようでした。

そして真里さんの顔の前に僕の勃起したチンポを突き出し
「おねがい」
と言いました。

真里さんは呆れたような顔をして一度は顔を背けましたが
「もうっ!」
と小声で言うと僕のチンポを掴んでカプッと咥えてくれました。

あの真里さんが僕のチンポを口で咥えたのです。
そして顔を前後に動かしながらチュパチュパとフェラを始めました。
あまりにも慣れていたので真里さん結構遊んでるのかな?と思いました。

フェラをしている真里さんの顔を見ていると異常に興奮してすぐに
イキそうになったので
「やべぇ!」
と慌てて真里さんのフェラを止めさせ、押し倒しました。
そして真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを挿入していきました。
やっぱり真里さんの中は気持ち良かったです。

2回目とはいえ、真里さんの割れ目にチンポを出し入れしていると、3分と
持たなかったと思います。
すぐさま射精感が込み上げてきたのです。

真里さんの膣内のヌルヌルの粘膜にチンポを擦りつけていると、とても外で出す
気にはなれませんでした。
かといって「中で出していい?」と聞くと絶対駄目と言われるに決まってます。

僕は腰の動きを速め、激しくチンポを出し入れし、そのまま無言で
ドクン・・ドクン・・ドクン・・
と真里さんの中で精液を放出しました。

射精が終わるまで腰を動かし続けました。
最高の快感でした。

全て出し終えるとチンポを抜き取りました。

真里さんは
「中で出した?」
と問い詰めてきたので

「ごめん・・」
と返答を返しました。

真里さんは
「もぅ??!!私がシャワーから出るまでに帰ってよ!!」
と怒ってお風呂に入っていきました。

僕は記念にと真里さんのパンツを持って帰りました。
そのパンツは永遠のオナニーの道具になると思います。

週明け、仕事には来てるけど僕と真里さんが会話をすることはほとんどありません
でした。
聞いた話によると真里さんはお酒を止めたそうです。

そして1週間くらいして真里さんは出勤して来なくなりました。
退職されたそうです。

その後、どこで何をしているのかはわかりません。
あの件以来そろそろ2ヶ月が経とうとしてますが、ちゃんと生理はきているのか
心配です。

人として最低な事をしたというのはわかってますが、後悔はしていません。
僕が2年間片思いをしてきた真里さんとの思い出は一生忘れることはありません。
ここにも記録として残しておきます。

14歳中2イキまくりの子

以下妄想のかきなぐり。

出会い系をはじめて何年目かのとき、遠距離の子をつかまえた。
歳は14歳。中2。
名前はまいにしとく。

直メ、写メ交換、電話、と、とんとん拍子に話が進んだ。
最初にみつけてからアポまで1週間なかったと思う。
てか、最初の1週間のうちに会えなきゃ、まず、会えない。
写メではそれほど劇的にかわいいわけじゃなかった。
が、少女らしい雰囲気はあった。
AKB48の小林香奈ってのに似てた。

電話Hがヤバかった。
まだ幼い声で隠語をいいまくりだった。
すぐイクし。

彼氏はいないらしい。
男性経験は2人。
どれも彼氏らしい。

遠距離だったんで(新幹線で3時間)当然まともに付き合う気もなかったんだが、付き合うと言ってやったら彼女はノリノリだった。
会うまでの数日、ほぼ毎日電話して、電話Hした。

会う当日は夜行バスで現地に向かった。
早朝5時過ぎについてしまい、何もできずにさまよい歩いた。
手段は忘れたが24時間営業のサウナを見つけて、そこで風呂に入った。
朝の7時くらいだったと思う。
それまでメールの返信が無かったのでドタキャンされる心配があった。
この手のドタキャン率は非常に高い。

風呂からあがるとメールがきてた。
まい「ほんとうに今日会えるんですよね!?(はぁと)」
とりあえずアポは大丈夫なようだ。

ほぼ時間通りに待ち合わせの場所に。
そこには写メよりもちょっとかわいくない子がいた。
でも十分イケる範囲だ。

髪はセミロング、服は白と柄のシャツとチェックのミニスカ。
(ミニスカはそう指示した。)
胸は聞いてたとおりそんなに大きくない。
不安なのか緊張なのか、伏し目がちで妙にキョロキョロしてる。
「怖い?」と聞くと、
まい「大丈夫・・・です。でもちょっと緊張します・・・」
と目を合わさずに言った。
まい「写メよりかっこいい・・・ですね」
確実にヤレると思った。

安いパスタ屋で朝飯兼昼飯を食った。何を話したか覚えてない。
映画を観る約束だったので一緒に映画を観ることにした。
二度目以降を確保するのにこういうのは大事と当時は思ってた。

映画まで時間があるのでプリクラを撮ることにした。
プリクラに入った瞬間、キスをした。
まい「んんんーーー・・・!」
と言いながら、体が震えて(痙攣?)力が抜けてった。
ここで裸になれ、と言うと涙目で無理、と言った。
スカートの中に手を突っ込んでパンツの上からクリのあたりをいじると、「んふーー、んふーー」とものすごい鼻息になった。必死に口は閉じてた。自分で口を押さえてた。
プリクラのカーテンの向こうに、地元のガキどもが見えた。
耳元でみんなに見られてるぞ?というと涙目で俺を軽くにらんだ。またクリをイジってやると、口で顔半分をつかむように力んで、「んふふんーー!!んふんーー!!」と言った。
「イッた?」と聞くと、恥ずかしそうに微笑みながらうなずいた。目はうるんだままだった。

映画は大した映画じゃなかった。別に観たいわけでもなかったけど人も多かったので、劇場内フェラも手マンもできなかった。
ただ、ずっとつないだ手のなかで、指で手の平をくすぐると「・・・ぁ!」と声を出して軽く震えだした。本当に感じやすい。あとは指を力いっぱいギュってつかまれて何もできなかった。

映画のあとはラブホへ直行した。エレベーターの中でキスしたりしたが、割と強く抵抗された。多分、その場でヤラれると思ったんじゃないか。

部屋に入ると明らかに震えてた。
怖い?と聞くと「緊張する・・・」と蚊の鳴くような声で答えた。
頭を押さえつけてキスをする。舌を入れると俺の舌を舐めまわしてくる。
まい「はぁあっ、あぁあ・・・んっ!」
キスだけで吐息がもれてる。本当に感じやすい。
そのまま耳を舐めると、さらに声がデカくなる。
まい「うーーーっあぁあーーー!!!」
まい「イク!イッくーーーー!!!」
そう叫ぶと耳を舐めても動かなくなった。
しばらく舐め続けると、また目が覚めたように感じだした。
まい「あうーーー、ううーーー、ぁああぁーーー」
この年頃でよくオナニーをする子は本当にイきやすいと思う。
ただ、深くイク、というわけではなくイキやすいけど、なんか表面の浅い部分だけでイッてる気がする。

そのまま服を脱がし、乳首を舐める間に2回はイッた。数分に1回はイッてると思う。
足を広げると、ビラビラが少しはみ出てはいるがピンクのマンコが出てきた。もうずっと濡れていて、パンツを脱がしたときにムワっという熱気があがったような気がした。マン汁のニオイがたちこめる。
まい「イク!イク!いーーーうーーー・・・あーーーー・・・」
クリのあたりをなめまわすと、さっきよりもイク頻度が多くなった。
あまりにイクのが簡単すぎて演技しているのかとも思えるくらいだが。14歳が円光でもないのに演技する理由もない。
それにイク一瞬、目を見開く瞬間があり、その目が完全にラリってるような目だった。

もう十分濡れていていつでも突っ込めるけど、フェラさせることにした。
フェラは自分で得意だと言っていた。
まい「はぁはぁ・・・ん・・・」
ちゅぷっ・・・とい音を立てて、かなり口を広げてチンポを飲み込む。
亀頭をペロペロと舐めまわすが、正直、そんなにうまいほどじゃない。
同級生ならそれだけでかなりの快感だろうが、こちらはそれほどでもない。
唾を口にためて、口の中で頬ではさんでしごくように吸いながら頭を上下させるように指示すると、正直に一生懸命いうとおりにする。
まい「んん・・・じゅぱっ・・・んはっ・・・ちゅっぷ・・・ぐちゅ・・・ん・・・」
口の中で唾液が音をたて、その間から吐息がもれる。
口でセックスしてるみたいに想像してみ?というと、一旦チンポを抜きベッドに顔をうずめて「はあぁぁあぁぁ・・・」と吐息をもらして軽く痙攣した。
電話Hがきいているのか、言葉責めに相当弱くなってるみたいだ。
もう一度頭を押さえつけてストロークさせながら、言葉責めをする。
中学生がこんなフェラしていいのか?
お前の口が俺のチンポで犯されてるぞ
その言葉を受けるたびに、口とチンポの間からあえぎ声をもらして痙攣する。
イケ!と何度も怒鳴ると、リンポをくわえたまま、「んんんんーーーーー!!!」とうめいて動かなくなった。

顔を両手でつかんで持ち上げると、口とチンポの間にネターっと唾液が流れるが、完全に力が抜けて気にもしていないようだ。
あおむけに転がして足を広げてマンコにチンポをあてがうと、少し意識が戻ったのか、「うううーーーあああーーー」と薄目をあけてうめいた。
ふとももをかかえて一気に奥まで突っ込むと、「ああああああああ!!!!」を目を見開いて絶叫した。
そのまま高速でピストンする間、ずっと「ああああぁっ!!!あああああぁっ!!!」と腰の動きに合わせてデカイ声をあげてた。
元々声はデカいほうだと思うが、入れるとここまでデカいとは思わなかった。
腕も完全に力が入らず、人形のようにガクガクと揺れているだけだ。
チンポ入れてほしかったのか?と聞くと
まい「ほしかったああぁぁぁぁ!!!ほしかったのおおぉぉぉお!!!」
と絶叫する。その直後に
まい「イグ!!!イグイグイグ!!!イッグーーーー!!!」
と絶叫すると、またピタリと動かなくなった。
口から泡でも吐いて死ぬんじゃないかと思うぐらいだが、また十秒もたたないうちに
まい「はっ、はっ、はっ、あぁっ、あっ、ああああぁぁぁ!!!!」
と我に返って絶叫しだす。

まいは何度もイッてるので相手を気にすることはない。
口に出すぞ、というと
まい「くちっ!のみますっ!だしてっ!イクイク!イクーーーー!!!!」
と出すまでに2回、勝手にイッてた。
チンポを抜いて口に持っていくも、自ら積極的に咥えるとかそういうのはなく、放心状態で口と頬に精子がかけられるのをうけとめてた。
しゃぶってキレイにしろというと、少し顔をむけて手でささえながら舐めるも、最初のフェラのようにただ表面を舐めているだけだった。
目が寝起きのように焦点があっていないのでこれ以上言ってもムダだと思い、あとは口のまわりの精子をティッシュで拭いてやった。

しばらくそのままでベッドで寝ていたが、風呂に入るよう促すと、ゆっくりと起き上がって一緒に風呂に入ってきた。
あとは風呂で手マン、風呂あがって全身舐めさせ、2回戦とやって夕方頃帰した。
それからしばらくメールしたが、親にバレそうになったから、と一方的に連絡を切れられてもう会えない。
まぁ、ひととおりデジカメで写真やムービーを撮ってるんでちょっと惜しいくらいだけどね。

要望があれば風呂以降も書くよ。
まぁ全部妄想なんだけどね。

家庭教師

私が不倫に走ったのは、このサイトの投稿を見たのがきっかけです。
私の実体験を、できるだけ克明に皆さんにお知らせします。告白したい衝動を止められないんです。
実はもう、それだけでヌレヌレになってしまっている、はしたない女です。私は38歳の専業主婦です。
小4の一人息子の私立中学受験のため、家庭教師をつけました。お友達の関係で紹介された家庭教師は、
一流私立大学に通っている宮田隆志さんという方です。大学ではラグビーをやっていて、がっしりした男らしい体格、
はにかんだ表情が素敵な方で、正直言って初めてお会いしたとき、すごくときめいたというか、恥ずかしいけど一目ぼれしました。
その時、宮田さんが「お母さんがこんなに若くて綺麗な方だなんて、びっくりしました」と言ってくれたのが嬉しかった。
私は身長167と高めで、どちらかというと痩せ型。胸が小さい割に、お尻は大きめで、自信があるのは、生まれつきの色白と、脚の線くらい。
友達は「ひとみって、いまだに美脚でいいよね」と言ってくれます。主人の帰宅は、ほとんど毎日深夜。
夜のほうも久しくないこともあって、宮田さんの出現は、私の女の部分をゆり動かしてくれました。
だから、宮田さんが来る日は、自然にこころがうきうきして、なまけていた化粧もきちんとして、マニキュアやペティキュアも塗って、Gパンとかパンツじゃなく、
必ず膝上丈のスカートを履くようになったんです。宮田さんを玄関に迎えた時、彼が私をまぶしそうに見て、短い時間だけど、頭から脚まで舐めるように見られるのが嬉しくて…。
そしてお世辞だろうけど「奥さん今日も抜群に綺麗ですね」と言われて、「からかわないでくださいね。本気にしちゃいますよ」「本気も本気、大本気ですよ。
ほんといいスタイルしてる」そんな会話に、娘のようにはしゃいで、感じて…。
美容室で偶然見た雑誌の記事「息子の家庭教師との燃えるような不倫」が、私と彼のことを書いているような錯覚におそわれて、おなかの下がキュンと痛くなりました。
宮田さんの教え方がよいのか、1か月もすると息子の成績も伸びはじめました。そんなある日、宮田さんから電話があって、息子に来週までにやっておいてもらいたい問題集を届けたいと。
「あ、でも、息子は今日と明日、主人について泊まりで釣りに出かけたんですよ」「いいえ、かまわないんです。問題集届けるだけですから」
「そうですか。あ、そうだ先生、夕飯うちでどうですか?」「奥さんお一人なんですか?」「そうなんです。何だか心細くて」「そうですか。嬉しいです。お言葉に甘えます」…嬉しい。
宮田さんがくるまで3時間しかない。うきうきしながら夕食の支度を整えて、ワインも用意して、シャワーを浴びて、ブラとショーツは、白のレースにして、
濃い目のピンクのマニキュアとペティキュアを塗って、清楚な白のブラウスを着て、スカートはどうしようか迷ったけど、
思い切って、膝上10センチのタイトのミニを履きました。パンストは、脚が綺麗に見える少し光沢のあるベージュのにしました。
入念に化粧して彼を待っていると、時間どおりに来ました。玄関を入るなり私を見詰めて、「うわー、綺麗だ。今日は一段と美しいですね。
奥さんのこんなミニスカート姿、初めて見るなー。綺麗な脚だなー」彼の視線が、ねっとりと私の脚に注がれています。「またそんな冗談言って」
「冗談なんかじゃないですよ。見とれるくらい綺麗だ」それから、とりとめのない会話をしながら夕食を済ませ、ソファに移ってワインで乾杯しました。
少し酔いがまわってきたころ、気づくと彼の視線は、スカートがずり上がった私の脚に。「奥さん、ほんとスタイルいいですよね。
特に脚が綺麗だ。ほんと綺麗だ」「いや、恥ずかしい。そんなに脚ばかり見詰めないで」その日の彼は、ラグビーの練習帰りのため、上下ジャージ姿。ジャージの上から、
彼の股間が膨れ上がってくるのがわかりました。「奥さんが僕の彼女だったらなー」「またそんなこと言って。本気にしますよ。若くてかわいい彼女いるんでしょ?」
「今彼女いないんですよ。それに…」彼、急に私の両肩に手を置いて、思いつめたような表情で、突然告白しはじめたんです。
「実は僕、奥さんを一目見たときから好きになってしまったんです」「えっ、うそ、うそでしょ?こんな歳の女性をからかわないで」
「うそじゃない。歳なんて関係ないんだ。奥さんは美しい。本当の大人の女性の魅力を持っている奥さんにに惹かれたんだ。
毎日、毎日奥さんのことばかり考えているんですよ。奥さんのこと考えてオナニーしてしまう。
奥さんには、だんなさんと子供がいることも、もちろんわかっているけど、奥さん以外の彼女なんて考えられないんだ。たまらなく好きなんだ」
「宮田さん、本当?本当の気持なの?信じていいの?」「本当だよ。綺麗だよ。こんないい体して…。たまらないよ。好きで、好きでたまらないんだ」そう言うと、強く私を抱きしめました。
宮田さんが、そんなにまで私のことを好きだったなんて。「ああ、宮田さん。私もなの、私もなのよ。
初めて会った時から、歳も忘れて、貴方のことを好きになってしまったの。いい歳して恥ずかしいけど、貴方のことが切なくなるほど好きなの」
「本当かい?どうして言ってくれなかったの?」「宮田さんに嫌われるのが怖かったの」「ああー嬉しいよ、ひとみさん。
ひとみ、ひとみって呼んでいい?」「うん」「さあ、ひとみ、僕を見て。ひとみ、好きだ、好きだよ」そして、とうとう宮田さんと初めての口づけ…。
「ああー、夢のようだよ、ひとみ。付き合ってくれるよね。僕だけのものになって」「いけないわ。そんなこと許される関係じゃないわ」
「大丈夫だよ。二人だけ、二人だけの秘密だよ」はしたないけど、私の女の性が強烈にうずいて、彼に全てを許すことに決めました。
「ああー、宮田さん、好き…」そしてまた口づけ。しっかり抱合って、べろべろと舌と舌を絡めあって、お互いの唾を飲み込むほどの長いディープキス。
恥ずかしいけど、その時には、もうパンティーを濡らしていました。主人には悪いと思ったけど、彼に誘われるままに寝室へ。
ベッドで彼、優しく私の着ているものを脱がしていく。ブラとパンティーとパンストだけになって、「さあ、ひとみ、脚見せてごらん。
前からずっと思ってたんだよ。ひとみの脚舐めりたかったんだ」宮田さんそう言いながら、私のパンストに包まれた脚をうっとりした表情で見るの。
手でふくらはぎや太ももを撫でて、そして今度は、脚の指を包んでいる色の濃くなっている部分を舐め始めたの。パンストの上から脚の指の一本一本を…。
「ああーん、いやー、恥ずかしい、こんなこと初めて」そして脚の裏から太ももの付け根まで、舌で丹念に愛撫されました。こんなにまで脚を愛撫されたことなかった。
「ああ、ひとみ、脚綺麗だよ、ほんと綺麗な脚だよ、たまんないよ」そんなに私の脚、綺麗なのかしら…。
「さあ、パンスト脱がせるから腰上げてごらん」少女のように、素直に彼の言葉に従いました。彼も着ていたジャージを脱ぎ捨てて、ブリーフ1枚の姿に。
日焼けした、筋肉質の、逆三角形のたくましい体。男らしい汗の臭い。彼のブリーフは、すごく小さなビキニ型。あそこの形がブリーフの上からもはっきりわかりました。
ブリーフの下でヒクヒクしてる。すごく大きいみたい。大きすぎて、先の方がブリーフの上の方から少しだけはみ出してるの。
「ああ、私これから、この男の人に抱かれるんだわ。ああ、彼のあれを、私のあそこに受け入れるんだわ」そう思うと、これから味わう快感に体が震えました。
宮田さん好き。ブラとパンティーだけになった私は、また体中、彼の舌の愛撫を受けて、体中、彼の唾液に包まれたような感じでした。
マニキュアを塗った手の指の一本一本、ペティキュアを塗った足の指の一本一本までも…。「ああーん、はあーん」と声が出て、
あそこがひくひくとして、女として、久しぶりに男の人に愛される感触に震えていました。
そして優しく白いブラを取られ、たくましい彼の手で乳房を揉まれ、彼が両方の乳首を交互に強く吸い上げた時には、突き上げるような快感に、
自分でもびっくりするほど「あっ、あっ」という短い甘い声をあげ、愛液が次から次へとにじみ出てくるのがわかりました。
そして彼の右手が、私の股間のほうに…。パンティーの上から、私のあそこを触り始めて…。「ああ、ひとみ、嬉しいよ、感じてくれてるんだね。
こんなに濡らして、かわいいよ、ひとみ」「ああーん、いやー、恥ずかしい、そんなこと言わないで」
「恥ずかしがることないよ。ひとみ、俺のものだ、俺のものだよ」そして今度は彼は、自分でブリーフを窮屈そうに脱ぎました。
反動で、彼の大きくなったあそこがビンビンとして、たくましく反り返っているのが見えました。ああー、おっきい、すごい、こんなおっきいの初めて…。
すごく硬そう。素敵…主人を含めて、今までに抱かれた3人の中で、一番おっきいわ。そんなこと思ってしまって、また、どっと愛液が出てくるのがわかりました。
「さあ、ひとみ、僕のチンポさわってごらん」チンポだなんて、そんないやらしい言い方…。そのいやらしい言い方に、よけいに感じてしまって…
。彼の手に導かれて、右手で彼のチンポを握りました。「あっ、すごい、大きいわ、ああーん、熱くて硬いわー」「ひとみが素敵だからだよ。ひとみを愛しているからだよ。
いつもより、すっと大きくなってるんだよ」「宮田さん本当?」「本当だよ、ひとみ、死ぬほど好きだよ」「宮田さん好き」「さあ、ひとみ、チンポしごいて」
「ああー」このチンポを受け入れることを考えながら、あそこをヌレヌレにして夢見心地でしごいていると、彼は手を、私の濡れた白いパンティーの中に入れ、
濡れそぼった私のあそこの表面をなぞり、中指を入れ、クリトリスをつまむように愛撫する。私のあそこは、くちゅくちゅといやらしい音を立ててしまいます。
彼の指の愛撫はとっても素敵で、どんどんはしたない声が出てしまう。「ああ、ああ、ああーん、あ、あ、あ、いく、いっちゃうー」
自分でも信じられないくらい、甘い女らしい声を出して、彼の指だけで、自分から腰を浮かせて突き上げて、久しぶりに女としての絶頂に達してしまいました。
「ひとみ、いったんだね」「うん、はずかしい」「嬉しいよ。ほんとうに可愛い。さあ、パンティー脱ごうね」はしたなくなってしまっている私は、また自分から腰を浮かせて、
夢見心地で、彼にパンティーを脱がされました。「さあ、四つん這いになってごらん」「えっ?」「ひとみのお尻の穴見たいんだ」
「えっ?いやー、いやよ、だめよ、恥ずかしくて見せられないよー」「愛しているんだ。愛しているから見たいんだ。お願いだよ」
「ああーん、恥ずかしい。誰にも見せたことないのに、恥ずかしい」でも彼が熱心に頼むので、仕方なく四つん這いになり、彼の言うとおり
、胸をベッドに付けて、足を開き気味にして、お尻を突き上げるようにしました。「ああー、綺麗だ。思ってたとおり、ひとみの肛門すごく綺麗だよ」
「いやあー、見ないで、見ないでー」長い時間肛門を見られて、肛門を丹念に舐められた時には、恥ずかしさのあまり、
顔が火のように熱くなったけど、そんなことをしてくれるほど、宮田さん、私のこと好きなんだなと思いました。
「さあ、今度は、ひとみのマンコ見せてくれるね」マンコだなんて、宮田さん、とってもいやらしい。
「ああー、恥ずかしい、ああーん、宮田さん、ああーん好き」言われるままに、仰向けになって、大きく股を開いて、彼の希望どおり、明るい照明の下で彼に全てを見せました。
彼、両方の親指でひだを開いて、顔を近づけて、うっとりと私のあそこを見ています。「ああーん、恥ずかしい、ああーん、宮田さん、感じちゃうー」
「ああ、綺麗だ、すごくきれいなマンコしてる。綺麗なピンク色だよ。嬉しい、すごく綺麗だよ」「ああーん、そんなに見ないでー。はあーん、宮田さん好きー」この歳になって、
主人以外の男の人に、大股を開いてあそこを見せるなんて…とっても感じちゃう。愛液たくさん出ちゃう。「ああー、お汁がたくさん出てくるよ。ああー素敵だ。
ああー、ひとみ、好きだよ」そう言いながら彼は、私のマンコを舐め、あふれ出る愛液を音を立てて吸い、そしてクリトリスを舌先で突付き、舐め上げ、強く吸う。
また、ものすごい快感が私を襲いました。「あはーーん、やだ、ああーん、いい、いい、いく、いく、いくー、いっちゃうー」
頭が真っ白になるような強烈な快感、おしっこ漏らしちゃいそうになるくらい、切なくて甘い快感の中、腰を突上げて、また達してしまったの。
宮田さんの愛撫、素敵。「また、いっちゃたんだね。ひとみ、ひとみ、本当に可愛いよ。大好きだよ。愛しているよ」「宮田さん、私も、宮田さんを愛してる」
「さあ、今度は、僕を気持ちよくしてくれるね」「チンポしゃぶってほしいんだ。いいだろう?」「えっ、でも私、あんまりしたことないの。
下手だと思うけど」実は私、フェラチオはこれまで2、3回しかしたことがなかったの。「いいんだよ。
ひとみにチンポしゃぶってもらえるだけで、それだけで嬉しいんだよ。お願いだよ」「うん」彼の言うとおり、最初は手でチンポをしごいて、
それから、ビンビンに硬くなったサオの部分を、舌を思いっきり出して舐め上げて、カリの部分にすっと舌を這わせて、チンポの先から出ている透明な液体を吸って、
飲んで、最後にチンポをくわえ込んで、チンポ全体を吸い上げるように、お口をすぼめて…。宮田さんのチンポすごいわー。
おっきくて、硬くて、とっても素敵。もうすぐ、これを私の中に入れるんだわ。また、どっと愛液が出てきて、股間をヌレヌレにしています。
「あっ、あっ、ひとみ、あっ、いいよ、いいよ、上手だよ。最高気持いいよ。あっ、ひとみ、夢のようだよ。ひとみが俺のチンポしゃぶってるなんて。
ひとみがフェラチオしてくれるなんて。あーひとみ、あっ、気持いいよ」「ああ、もう我慢できない。さあ、ひとみ、セックスするよ。さあ、こっちへおいで。
可愛いよ。さあ、体一つになるんだよ。ああー、入れたい、ひとみのマンコにチンポ入れるよ」「ああー、ああーん、宮田さん。好きです、好き」
「さあ、ひとみ、もっと股広げて。そうだよ、そうだよ。さあ、入れるよ、チンポいれるよ」彼は、唸り声を上げながら、私のマンコにチンポを入れてくる。
久しぶりにチンポを受け入れることへの緊張で、私は体を硬くした。「ひとみ、かわいいよ。さあ、体の力を抜いて。もっと股広げて。そうそう、そうだよ。
さあ、入るよ。ああー、ひとみ」ずりゅーっという感じて、彼のチンポが一気に入ってきた。十分に感じて、愛液でヌレヌレになってはいたけど、彼のチンポがとっても大きくて、
焼け付くような痛みが…。「ああーーん、はあーーん、宮田さん、ああー宮田さん」一瞬の痛みが過ぎると、例えようのない快感が…ああー、たまんない、すごく気持いい。
宮田さんのチンポすごく気持いい。素敵。「ああー、ひとみ、一つになったよ。もう、俺のものだよ。ああー、いい、ひとみのマンコ締まるよ。気持いい、すごくいいマンコだよ
。処女みたいだよ。ああー、ひとみ、かわいいよ、ああー、俺のひとみ」私のマンコそんなに締まりいいなかな…。スイミングに通っていたからかな…。
なんて、もうろうとした意識の中で考えたりして…。彼が徐々にピストン運動を早めるにつれて、怖くなるほどの快感が全身を襲います。ベッドのシーツは、
私が垂れ流した愛液でべとべとになっています。「あはーん、宮田さん、はあーん、気持いい、気持いいよー、ああーん、だめ、ああいく、いく、いく、またいっちゃう、あっ」
頭の中で何かがスパークして、体が宙に浮いた感じがした途端、また、とろけそうな絶頂に達しました。私は、一生懸命、宮田さんにつかまろうとして、
宮田さんの背中に爪を立て、両脚を宮田さんの腰に絡めました。その時です。気づいたのは。「あっ、彼ゴム付けてない」でも、今さらそんなこと彼に言えない。
それに、こんな気持いいこと、途中でやめられないわ。きっと、ちゃんと、外に出してくれるわ…。彼は、更にピストン運動の動きを早めます。
「ああー、ひとみ、ああー、いいっ、ああー、いいっ」彼の表情が恍惚になっていきます。私もまた、たくましい彼のチンポの突上げに切なく感じ始め、どくどくと愛液を垂れ流しながら、
再びのぼりつめて行きます。「あふーん、あっ、はあーん、あっ、だめ、だめ、またいく、いく、いくー」彼のピストン運動が一層力強さを増し、彼がチンポを打ち付けるたびに
「パン、パン、パン」と音がし、私の股間からは「ヌチャ、ヌチョ、ヌチャ、ヌチョ」という、いやらしい音がします。そして、私がまた達しそうな寸前に、
とうとう彼も、最高に気持いい射精の瞬間を迎えてしまったんです。「ああー、ひとみ、ああっ、もう、ああー、ひとみ、ひとみ、出るよ、ああー、気持いい、ああー、出る、出る、あっ、出る」
「ああー、だめー、中に出さないでー」私は叫びましたが、間に合いませんでした。彼の動きが止まって、体を硬直させた瞬間、ものすごい勢いのほとばしりを、子宮に感じました。
子宮の壁に、びゅー、びゅーっと、熱い精液が当たるのが感じられて、そして私も、大量の熱い精液を注ぎ込まれたことに、更なる快感を覚えて、彼の射精と同時に、
今までに味わったことにないような、深い深い絶頂を迎え、「ああー、やだ、やだ、ああー、いくー、いくー、いくー」と絶叫しました。口からはよだれが出て、
そして恥ずかしかったけど、我慢していたおしっこおを、全部ベッドの上に漏らしてしまいました。本当に身も心もとろけそう。中に出された恐怖は、久しぶりに女として受けた甘い快感に、
かき消されていました。中に出してしまったこと、彼は謝りました。「子供ができたら、きちんと責任取るからね。
僕と結婚しよう。それが僕の希望でもあるんだよ」それほど私を愛しているんだなと思って許しました。その日、彼は結局家に泊まりました。
私の愛液とおしっこで濡れてしまったベッドをかわかして、二人でお風呂に入って、その後、居間にふとんを敷いて、朝まで愛し合いました。
彼は10回ほど私の中に射精しました。一度中出ししてしまったし、安全日だったこともあって、全て彼の熱い精子を私の子宮に注ぎ込んでもらいました。
私は後ろから、前から、下から突かれて、何度絶頂に達したかわかりません。宮田さんのおかげで、一夜のうちに艶かしい一人の女に戻ったような気がしました。
彼との関係は、その後も秘密のうちに続いています。最近彼は、わざと中に出して、私を妊娠させようとします。真剣に、私との結婚を望んでいます。こんな歳になって、
宮田さんのような若い男の人に、身も心も愛される幸せに浸っていますが、現実は彼との結婚が叶うわけでもなく、でも、彼とはとうてい別れられず、苦悩の日々を送っています。


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