萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

2018年02月

男の子にえっちないたずら

この前の夏、中2の妹といっしょに、親戚の小学6年生の男の子にいたずらしちゃいました。
夏休みに遊びに来てたりゅうくん(いちおう仮称です)っていう子なんですが、色が白くて、背が低く(3年生くらいにしか見えない)少しぽっちゃりしているけど、女の子みたいにかわいい子なので、はじめて会ったときから、エッチないたずらしたいなと思ってたのです。
最初の夜に三人でカードゲームをやったのが、気に入ったみたいで、それからずっとやろうやろうって騒ぐから、「三回つづけて負けたら、罰ゲームなんでも言われたことやるんだよ」って言ったら、ゲームやりたさにそれでもやるって言うもんだから、妹と二人で三回連続で負けさせちゃいました。
罰ゲームは、近くの市民プールの女子更衣室で着替えることでした。
りゅうくんはいやがって抵抗しましたが、約束だし、見かけより幼く見えるから私たちといっしょに行けば大丈夫よ、と言ってむりやり連れて行きました。
女子更衣室は、夏休みなので小中学生の女の子ばかり20人ほどがいて、混み合っていました。りゅうくんは、もともとおとなしくて恥ずかしがりやなので、すみっこのほうでもじもじして、なかなか着替えられません。
妹に「はやくしなよ、男の子でしょ」と言われて、しぶしぶ着替えはじめました。
真っ赤になりながら、上半身を脱いで、腰にタオルを巻き、それからズボンをぬぎました。
いよいよパンツ脱ぐぞーと興味しんしんで見ていたら、なんと妹は「男のくせになに恥ずかしがってんの」と言って、腰に巻かれたタオルを引き剥がし、あっという間にパンツを脱がしてしまいました。
あっ、と言ってりゅうくんが両手で股間を押さえたので、私にはおちんちんは見えなかったけど、りゅうくんはもうすっぽんぽんで、かわいいお尻も丸見えです。
私はりゅうくんのそばへ行き、下に落ちた海水パンツを拾って、「手が使えないでしょ。私がはかせてあげる」と言って、足に引っかかっていたパンツをはずし、海水パンツをはかせようとしました。
りゅうくんは、あまりの恥ずかしさで首までまっかっかで、動転してうまく足が入りません。
何度かくりかえしていたら、また妹が「こんなとこ、手で押さえてるからよ」と言って、股間をかくしているりゅうくんの両手をつかみ、力まかせに手を引っぱり、ばんざいのかっこにさせてしまいました。
とうとうりゅうくんの一番はずかしいところがさらけ出されてしまいました。
しかも、しゃがんでいる私の目の前です。こんなに近くでおちんちんを見るのははじめてでした。
りゅうくんのおちんちんは、ころっとしていて短くて、なんというかバラのつぼみみたいな
形をしたものがちょこんとついていました。
もちろん皮につつまれていて、色は白く、先っぽが少しあかっぽかったような気がします。
りゅうくんは、あーっと言って、後は声もでませんでした。
恥ずかしがるその姿とかわいいおちんちんが、なんともかわいくて、この子をめちゃくちゃにしちゃおう、という気持ちを押さえることができませんでした。
気がついた周りの女の子たちが、キャーという声をあげました。
私は「かわいいおちんちん、みんなに見られちゃったね。どうせならもっとよく見せてあげようよ。みんなおちんちんを見るのはじめてなんだよ。」と言って、りゅうくんを後ろから抱え上げ、幼児におしっこしーしーさせるうなかっこをさせました。
妹が嬉しそうにお尻の部分を横から支えました。
そのまま私たちは更衣室のなかを歩き回りました。
りゅうくんは、とても恥ずかしいかっこで、おちんちんもたまたまも、お尻の穴まで丸見えでした。
女の子たちははじめはきゃーきゃー言って、逃げ回っていましたが、同年代の男の子の裸に興味のある年頃の子たちでもあり、まわりはみんな女の子という気安さもあり、恥ずかしがるりゅうくんがとてもかわいかったこともありで、しだいにみんな集まってきて、りゅうくんの開かれた両足の中をのぞき込むようになりました。
私たちは、おしっこしーしーのかっこのまま、りゅうくんをテーブルに座らせ、私が後ろから両足を開いたまま押さえつけました。
「さあ、りゅうくんの小さなかわいいおちんちんを、もっとゆっくり、みんなにみてもらおうね。」と言うと、りゅうくんは、やめてーと言ったり、いやだよーと言ったりしましたが、恥ずかしすぎてあまり声になりません。
「りゅうくん小学6年生なのに、あかちゃんみたいなかっこだね。おちんちんもあかちやんみたいにかわいいね」と妹は言いながら、なんとりゅうくんのおちんちんを手でつかみ、もみしだきはじめました。
これには私もびっくり。りゅうくんのおちんちんは、妹の片手にたまたまごとすっぽり入ってしまい、いいようにもみまくられてしまいました。
それをみていた他の子も、入れ替わりやってきて、おちんちんを触ったり、もんだりしはじめました。これではりゅうくんがあんまりだな、と思ったけれど、なんか私にも止められない雰囲気で、けっきょく何人もの女の子にもまれて、りゅうくんのおちんちんはかわいく勃起してしまいました。
それを見て、また女の子たちが、射精するのかな、やってみようよ、なんて言いはじめたので、りゅうくんがかわいそうになって、もうやめよう、と言いました。
でも、服を着させたあと、りゅうくんは、みんなに見られちゃった、と言ってなんだか嬉しそうでした。
おとなしそうな男の子なんだけど、いがいと見られるのが好きなんだったりして。
男の子って、わかんないな。

極悪淫行家

この所、SEX相手に困ってなかった俺は、レイプを休んでいた。
だが、同じ相手としてると、飽きてくるよな、男って。

そんな中、獲物を発見した。
俺の手口は合鍵をコッソリ作り、侵入してのレイプ。

伊豆の旅館で女子大生4人組みを目撃。
どれも結構ツブ揃いだ。
入室した部屋を遠くから確認、チャンスを伺った。

程なくして、全員温泉場に向かう4人を確認。
猛ダッシュで部屋に向かうと、荷物がちゃんと置いてある。

荷物の中を確認すると、全員K大生と判った。
特に目を引いたコのバックは覚えていたので、それから順に。
すかさず、全員分の免許証と学生証をデジカメで撮り、合鍵を作るために、
鍵類を持ち出した。

日頃の習性で、知らない街でも合鍵屋が何処にあるか、ちゃんと確認してお
くものだ。。。。。。

鍵は元通り残して、東京でのレイプを考える。
一人暮らしとは限らないが、住所は掴めているので、後でゆっくり下見をす
れば良い。

実は、この伊豆の旅館に一緒に泊まりにきている女も、以前にレイプしてか
らSEX奴隷に仕立てた女。
この女にフェラチオさせながら、気持ちは新たな獲物を想像していた。

東京に戻り「現場確認」を始めた。
一番目を引いたコは実家住まいだったが、次に目を付けたコは一人住まいだ
った。
オートロックの、洒落たマンション。
4人の内2人は一人暮らしが判明。
(まぁ、実家住まいでもレイプは出来るが)
どうせだったら、この4人を全部食べてみようと思った。

焦ってすぐにレイプしないのが俺の手口。
まずは、相手の生活パターンの把握だ。

今回の獲物の中で一番気に入った女は美穂。
本人が部屋を出て、駅の改札を抜け、電車に乗ったのを確認してから、部屋
に侵入。
適度に片付いた部屋だ。
下着類は、上下が揃ったモノが多い。
このタイプは好みだ。
ある程度高価な下着を上下で持っている女はオマンコも清潔な確率が高いか
らだ。
実際に、生理用以外はクロッチにシミも殆ど無い。

1週間、同じ様に見張った。
その間に、パソコンのメール内容や、ダイアリーのチェックをしておいた。
冷蔵庫にあったペットボトルには、毎回少し尿を入れておいた、ざまあみ
ろ・・・・。

彼氏が同じ大学に居るらしい事、出身が山梨である事、実家の住所、その
他、1週間の侵入で大体掴めた。
部屋の間取りを確認しながら、レイプの段取りも立てる。

さてレイプ決行だ。
本人が駅の改札から出てきたのを確認後、一足先に部屋に侵入、息を殺して
本人を待つ。
何も知らずに部屋に戻ってきた所に、「騒いだら殺すぞ!!」と脅し、両手を
後ろに縛り、猿轡をした。

さぁ、焦らずじっくりと犯せる。
まずは、買ってきたペットボトルの日本茶をたっぷり飲ませる。
本人が辛そうでも、お構い無し。
後で放尿ショーをして貰う為の仕込みだ。

俺のレイプは、まず言葉責めだ。
どれだけ恥ずかしい言葉を大きな声で言わせるか。
それと排泄行為・自慰行為だ・・・・・。
大声で痴語・淫語を言わせ、目の前で排泄させ、オナニーさせれば、大抵の
女はプライドもズタズタ・・・・・。
そこに加えて、唾液をたっぷり絡めて、イヤラシイ音がするフェラチオ奉仕
や、最初は痛がっても、アナルでイケる様になれば、人格は崩壊。
ケツ穴でイク事を憶えた女は、扱いやすい。

全裸にして大股開きで縛りあげる。
そのまま、舐めたり、言葉で脅したりして1時間くらいかける。

ビラビラも少なく、想像通りの美マンだ。
クリも小さく、全体的に小粒だ。陰毛も少ない。
嗅いでみたが臭いもしない、いいオマンコだ。
泣き崩れるのを無視して、剃毛もした。
クスコを突っ込んで、子宮もじっくり観察、
デジカメとビデオでキッチリ撮影。

このオマンコを好き勝手にしていた大学の彼に腹が立ってきたので、別れさ
せる事にした。

さぁ、お茶が効いてきて尿意を訴えるが、そんな事を許す訳も無く、肩凝り
用のバイブレーターで、クリを徹底的に責める。
腰をブルブル震わせて、すぐにイッタが、苦しむのを無視して、責め続け
る。

この段階で、大抵の女は我慢できずにお漏らしをする。
大股開きで、尿道口から勢い良く出ている光景はいつ見ても楽しい。

恥かしさのあまり、泣き崩れている所に、すかさずブチ込む。
クリで散々イッた、痛いくらい敏感になっているオマンコを付きまくるのが
俺は好きだ。

容赦なく突きまくり、当然膣出し。
「膣内に出すぞ!!」と言えば、必ずと言って良い程、許しを請うてくるが、
そこにお構いなしにブチまけるのが、醍醐味だ。

それから、じっくりとアナルを責め、ケツ穴にも出してやった。
肛門から血が滲んでいる、ざまあみろ。

消毒タイムと称して、オマンコから肛門にシーブリーズをかけてやる。
呻きながら、凄い速度で腰を動かし苦しむ。

一休みしてから、調教タイムに突入。
この調子で2泊3日の調教を開始した。

後半では、すっかり言う事を聞く様になり、命じればオナニーもするし、自
分でオマンコを拡げての放尿、大声での恥語・隠語、音たてフェラ、お掃除
フェラ、ザーメン飲み、何でもする様になった。

ここで、俺は3つの選択肢を提案をした。

1.警察に訴える。
その代わり、お前の痴態の数々は、実名でネットでバラまかれる。
いつ逮捕されても、それだけは出来る様に、セットしてある。
それに、警察に訴えても、証拠品を全て警察は押収し、必ずその全てをチェ
ックする。
それでも良いか?

2.俺のSEX奴隷として奉仕し続ける。
その代わり、オマエの痴態を収めたビデオや写真は誰にも見せない。

3.俺が一番気に入ったコをレイプする手伝いをする。
手伝えば、オマエの痴態を収めたビデオや写真を全部処分し、オマエを開放
してやる。
オマエが悪者にならずに済む様、シナリオを組んでやるから。

女は、結局身勝手で、迷わずに3つ目の提案を受け入れた。
自分だけが不幸なのがイヤなだけだ。

バカな奴だ。
一番気に入ったコもレイプして、オマエも脅し続けるんだよ。


小五で同級生とのセックスの味を覚えてしまった1

そんな小学校5年の冬の事だったと思う。
我が小学校の5年生は例年某山中腹あたりにある青年の家のような所に1泊2日で合宿に行く事になっているのだ。
ところでその宿って結構大きかったような気がするのだが部屋自体は小さく一部屋に3〜4人部屋だったと記憶している。
何故記憶してるかというと部屋割りで友達同士で3〜4人で組めと先生に言われた記憶があるからなのだ。もちろん男女別である。
俺はリトルリーグの友達4人と組むことになった。

りっちゃんっていうこはねぇ一言で言うとリス顔。可愛いんだけど特徴がある顔で一度見たら忘れない顔だった。目と目の間が若干離れてるからリス顔に見えたのか目の大きさなのかは分からないが、俺が彼女を見た瞬間の第一印象は(あっリス顔)だった。だから彼女の本名は律子なので律子のりっちゃんなのだが、俺の中ではリス顔りっちゃんだった。
美人なんだが目がクリっとして黒目が大きく小柄な子だった。しかし体の発育だけは誰よりも早かったんだ。胸とかもすっごい大きくてもうムッチリとした大人の女性の肉付きをしてたもん。体育の授業でゆっさゆっさ揺れるのを男子生徒みんながはやし立ててたからね。

そして消灯時間だ。がどういうわけだがその日はほんっとうに眠れなかった。
マジ目がぎんぎんに冴えているのだ。隣の寝息とか気になってしょうがない。
ずぅぅっと天井にうっすらと灯っている補助照明を漠然と眺めてた。あれ何時ぐらいまで起きてたんだろう。消灯が9時ぐらいだったと思うのだが12時ぐらいだったのかな?もう何ども何度も寝返りをうつおれ。さすがにもういい加減どの部屋もみんな寝静まっている事だろう。
と、そんな時だ。すぅぅっとまた扉が静かに開き廊下のライトの照明が入ってきたのだ。人の気配がする。
(先生か?)やばいと思いおもわず寝たふりをする俺。
と、「だめだ・・・○くん寝てるよ」と聞き覚えのあるK子のひそひそ声・・・。
「どうする?起こす?」と続けてK子の声。
(ん?先生じゃないのか?)俺は薄目をあけてそっちを見た。
「○くん○くん」と○ちゃんの小さな声がした。
K子と○ちゃんが扉の小さな隙間から俺に声をかけているのだ。
「なんだよ」と俺。「おきてるおきてる」とK子のうれしそうな声。
「○くん遊びにきなよ」と○ちゃん。

そう誘われると消防とて悪い気はしない。
とびりき可愛い子のグループにお招きいただいてるのだ。
「先生は?先生にみつかったらやばいよ」と俺。
「大丈夫先生たち別の階でもう寝てるから、K子が確認したから大丈夫」と○ちゃん。
さすがK子だ。そういうことには危険を厭わない。俺もどうせこのままじゃ寝られないことは明らかなのでもっさりと起き出すと○ちゃんの部屋へ同行することにしたわけ。
率直に先生が怖くもあったが嬉しかった。
○ちゃんとK子とりっちゃん。この面子に誘いを受けて断る気概のあるやつが居たら俺は尊敬するね。マジ本当に美女軍だったんだから。○ちゃんたちの部屋へ行くと、りっちゃんが暗がりの中で待っていた。

相変わらずのリス顔だ。「起きてたんだ?よかったねぇ」とか○ちゃんに行ってんの。
声も可愛いんだこれが。すげぇ!すげぇ!すげぇ!何だかすごいトキメク俺・・・。
「○くん、布団の中に隠れてたほうがいいよ」と○ちゃん心なしか妙に優しい気がする。
りっちゃんが少し体をずらし。スペースを作ってくれた。
うぅぅ・・・りっちゃんの温もり・・・。
なんだかとてもはがゆいようなくすぐったいような気分だった。
何だがいい匂いがしたのは多分シャンプーの香りだったのだろう。
布団にみんなで包まり体が触れるとクスクス笑ったりしばらくしてた。
何だか異性の部屋に入ると何を話していいのかぜんぜんわからない。
「○ちゃん、彼の隣にいきなよ・・・」とK子がひやかしてくんの。
さすがに照れて「いいよぉ」とか「いいから・・」とかしばらくそんな事やってた。
すごいコチョバユイ。だんだん雰囲気に慣れてきていろんな事を話した気がするが、やっぱり異性の話がメインだったね。誰とつきあってるとか誰が好きとか、コクっちゃえとか・・・。

三つの布団の中に俺を入れて四人入ってるんだから狭くてしょうがない。
しかしそれが可愛い女の子三人に挟まれての話なら別だ。
すんごいウカレてたはず。
で、やっぱり俺と○ちゃんはセックスしちゃってる仲だけにやっぱりこういう時も雰囲気を察せられないようにちょっと距離置いてた。
本来○ちゃんの布団の中に入れば良いものを俺はりっちゃんの布団の中に入ってK子のヨタ話を聞いていたから。
それがたまにりっちゃんの体とか足とかがどうしても触れるわけ・・・。
これがムニャっとして凄い気持ちよくて敏感に反応してた。
つぅか少しずつりっちゃんの方に接近し触れやすいポジショニングをしたりして・・・。肘とかでりっちゃんのムッチリとした胸とかチョンと突いたりしてました、はい。スイマセン。
でもりっちゃんK子の話に夢中なのか全然気付かないご様子・・・。そんな生暖かい時間をどれぐらい過ごしたのだろうか?

俺の隣の○ちゃんが随分さっきから反応が無いのである。
それに気付いた俺は○ちゃんの方に振り返った。
やばい、もしかしたらりっちゃんに接近しすぎて怒ったか?
恐る恐る○ちゃんの顔を覗き込む俺。補助証明がついてるとはいえ極めて薄暗い。
出口の位置が辛うじて分かる程度のものだったので深く覗き込まないと表情が確認できない。10cmぐらいまで顔を近付けていく俺・・・。
「やだぁ○くんキスするつもりぃ?」とりっちゃんが冷やかす。
見ると○ちゃんはもう寝ていた。超美人だけに寝顔も凄い綺麗なのよ彼女。睫毛がピンと伸びてて。まぁんな事はどうでもいい。

「寝てる・・・」俺がりっちゃんの冷やかしを無視して二人に言った。
「うそぉ、彼を置いて寝るなんて・・・」と今度はK子が俺を冷やかした。
まぁそうこうしてる内にK子の反応も随分鈍くなってきて最終的にはスウスウと寝息を立てだした。

残されたのは俺とりっちゃんだけ。
俺はりっちゃんの話は全然聞いてなかったので「りっちゃんはキスとかした事あるの?」と聞いてみた。
「えぇ?ないない。ないよぉ・・・そんなのぉ」と言って手をぶんぶん振って否定してんの。
「でも好きな奴とか居るんだろ?」と深追いする俺・・・。
大人しい子の方がこういうの聞くとき面白い。ふだん何考えてるのか分からないから。「いないいない。今はいないよぉ」とりっちゃん。
「嘘だぁ絶対居るよ。ズリィなぁ自分だけ隠して」と俺。
「だって居ないんだもん・・・」と言って照れ笑いするりっちゃん。
やはり凄い可愛い・・・。それと同じ布団の中だからりっちゃんの吐息が顔にかかんの。生暖かくて消防のくせにもう勃起してた事を告白しておく。
気付くと背中が布団からはみ出してて冷たくなってる。
「うぅ背中冷たい」と思わず言う俺。
「ごめぇん、いいよもっと中に入って」とりっちゃん。
遠慮なく中に入るといきすぎて彼女の方へのし掛かってしまった。故意ではない。本当に暗くて分からなかったのだ。
「キャ」と小さな悲鳴をあげるりっちゃん。「ごめん、暗くて」と素直に謝る俺。
「ううん、いいよ」とりっちゃん。しかし二人の体はかなり密着したままだ。
「うぅ・・・あったけぇ・・・」と俺。
「うん、二人だと温かいよねぇ」とりっちゃん。ちょっと照れているようだ。
「りっちゃんの体ってコタツみたい、凄い温っけぇもん」と俺。
本当にこう言ったんだ。言ったんだからしょうがない。
「えぇ?やだぁ」と言ってりっちゃんクスクス笑ってんの。
(かわいいよぉ・・・りっちゃん・・・超かわいいよぉ)俺の脳内がその言葉でいっぱいになっていくわけ。
「あたらせて?もっとコタツあたらせて?」俺はふざけてそんなアホな事を言いながら思わずりっちゃんにしがみついてしまったのである。
ああ、何という掟破りな小5の俺。
「いやぁハハハくすっぐったいよぉ・・・やめぇ・・・ハハハ・・やぁん・・・くすぐったいぃ」と言って身を捩るりっちゃん。
ムッチリとした肉感が俺の腕に伝わっていく。
しかし胸などはなるべく触らないようには心掛けた。彼女も自分の巨乳を気にしてるようだったし、そういう厭らしい雰囲気になれば間違いなく拒否感を示すだろうと思ったから。背後からお腹に手を廻し、しがみ突く形になるとだんだん彼女も抵抗しなくなり、だんだん呼吸も静かになっていった。

背中越しに彼女の心臓の音を感じる。彼女の首筋に顔を近づけるとさっきから感じていたシャンプーのいい香りが鼻腔をくすぐるのだ。
「りっちゃん・・・」小声でりっちゃんの耳元に囁きかける俺。
ゆっくりと振り向くりっちゃん。トロンとした目をしている。
俺はそのまま前に体をせり出し唇を重ねていった。
りっちゃんは無抵抗のまま俺のキスを受け入れてくれている・・・。
キスには慣れてる俺でもこの時超興奮して心臓が飛び出そうだったが、ここは経験者だ冷静にりっちゃんの唇に俺の唇を挟み込みそのプルンとした感触を味わっていく・・・。
何となくコツをつかんだのかりっちゃんもそれに応えておぼつかない感じで唇を動かしている。りっちゃんの口が開いたところで自らの舌を挿入していく俺。
ビクン!と思わず反応するりっちゃん。
かまわず俺はネロネロとりっちゃんの舌を軸にして自分の舌をかきまわしていった。りっちゃんの口内にはまだ若干歯磨き粉の匂いが残っていたのか、それが俺の口内にも伝わってくる・・・。
しかし二人の唾液が絡まると溢れた唇付近が微妙に酸っぱい臭いに変化していくのだ。背後でモソモソK子が寝返りをうつ音がしたもうお構いなしだ。俺はそのままりっちゃんの太股に手をまわし指先で撫でていく・・・。

「くぅ・・・ん・・・はぁ・・・」敏感に反応するりっちゃん。
(温っけぇ・・・柔らけぇ・・・温っけぇ・・・柔らけぇ)りっちゃんの肉質に脳内が浸食されていく。
ユラユラとジャージの上から指先で撫で回すと「ハァハァハァハァハァ」と息が荒くなり苦しげに体を捩った。
初めて○ちゃんとした時もそうだったがこれが意外と女の子に利くのだ。
しかしながら○ちゃんとヒロコ二人と経験しても尚やっぱり初めての子とする時はやっぱり緊張するものらしい。とにかくドキドキドキして吐きそうになるぐらいだった。
多分シチュエーション的な興奮もあったのかもしれない。
最初は膝上から太股の辺りを撫で、だんだんと指を北上させ両脚付け根あたりをまさぐっていく。

「ぁん・・ぁぅ・・・」と切なそうに体をブルブルと震わせるりっちゃん。
正直、俺はこの時に彼女の中に入る事をもう決めていた。
(可愛いよぉ可愛いよぉ)から(入れたいよぉ入れたいよぉ)という気持ちに変化していたのである。問題はどうやって抵抗感無く挿入できるのか、これが重要だった。
俺はつとめてさりげなくゆっくりと、りっちゃんの下着の中に手を挿入していったわけ。片手はジャージの上から撫で、それをカムフラージュにしながらもう片方の手をさりげなくジャージの中に差し込んでいく・・・。
生暖かい地肌の熱音が手のひらに伝わるとなぜだか俺の鼻がツンとした。
いきなり一番大事な所を責めずに付け根から太股の辺りをコチョコチョとかき回して様子を見る。下着に手を入れてる事に拒否反応を示すか彼女の反応を伺う俺・・・。
・・・大丈夫みたい。相変わらず「あん・・・あぁ・・・やぁ・・・」と可愛い声を出しながら身悶えているのだ。

俺はそぅっとりっちゃんの大事な部分に指を這わせていく・・・。
ドクンドクンドクン!と一際大きく心臓が高鳴る。
どれぐらいりっちゃんの陰毛は生えているのだろうか?
そんな事も気になった。まさかこの発育具合で無毛という事はないだろう。
・・・・アッタァァァ!陰毛・・・。やっぱり生えてました!
何故だか超嬉しかった記憶がある。ちょっぴりずつ股間に指を這わせそのショリショリ感が指先に伝わったときの感動は恐らくど変態だった俺にしか分からないだろう。
立派に生えてた・・・。多分ヒロコと同じでもう大人並の陰毛だったんじゃないかな。
そしてゆっくりと割れ目に沿い指の腹を埋めていく俺。
ネットリと既に湿り気を帯びており迎える準備は整っているようだ。
しかし大事なのは彼女は当然処女。指先を挿入して痛がらせてはいけないのである。
初めての子には指の腹を使い埋めていくのがベスト。
「あぁ!あぅぅぅ・・・」と言ってりっちゃん自分のマンコを俺の指が触っている事に気付いたご様子。
俺は素早くりっちゃんのクリを探しだしそこをクリクリクリクリクリクリと指で刺激し始める。
何と言っても小5の女の子だ男の子に大事な部分をまさぐられたら誰だって拒否反応を示すだろう。
とにかくその拒否反応を快感で忘れて貰わない事には話にならないのだ。

「あぁ!あん!あぐぐぐぅ・・・ややや・・・うぅ・・・あぐぅ・・・キモチイイ・・・気持ちいいよ・・・それ・・・うぅ・・・あぁ気持ちいいよぉ・・・どうしよ・・気持ちいい・・・いいぃ・・・」
予想以上の反応でハァハァ言って悦んでんのよマジ。
やっぱり成熟度が高い子の方が感度も良いのかもしれんと思った。
ずぅっと「気持ちいい、気持ちいい」って言ってたから。
片手でクリを揉み、片手で割れ目の浅瀬を上下に素早く擦り上げるのが一番気持ちいいのは二人の経験で実証済みだ。
もっと言わせてもらえばクリを揉む方の手は前から割れ目を擦る方は後ろからお尻の下に手を通してやるといいらしい。
とにかく暗闇の静けさの中だ、彼女の膣内から分泌される粘液が俺の指先に絡まる音でクチュクチュピチャピチャと過剰なほど湿った音が部屋内に響いたのを今でも覚えてる。
っていうかその音を、りっちゃん自身に聞かせたいが為に意図的にそうした部分もある。本当に末期的エロ小僧だった。

ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァもの凄い荒い息を吐きながら俺の責め苦に耐えるりっちゃん。両脚で腕をきつう挟むもんだから痛くてしょうがなかった。
もう指がビッチョビチョに濡れている・・・。
俺はゆぅっと擦り続けていた指の腹を指先に代え、チョンとりっちゃんの中を突いてみる。
5ミリぐらいだと無反応だ・・・。
10ミリにトライ・・・。まだ大丈夫。
20ミリ・・・30ミリ・・・意外な事に第二関節ぐらいまではそれほど反応する事無く入ってしまった。
さすがにそれ以上になると「あぅぅ・・・いた・・・いたい・・・」と言って痛がったのですぐに指をひっこめた。
そんな事をしばらく繰り返す二人。
りっちゃんの体はもうストーブのように熱くなっている。
俺はそうっとりっちゃんのジャージを降ろしていった。
ムッチリとした肉付きのいいお尻がプリンと顔をだす。
暗がりの中で大きなお尻の割れ目が漆黒の闇になっている。
その暗闇の部分が猛烈に卑猥で魅力的に見えた。
(もうハメて良い頃だよな・・・)
そう思いながら自分のジャージのズボンも降ろし勃起したチンチンを取り出す俺。
入れるとなると緊張感が全く違う。
本当に鼻血が出るぐらいの興奮状態だ。
ここで挿入を果たせると果たせないとでは全く見えてくる世界が違うのだ。
俺は中指を浅くりっちゃんの膣内に挿入させ、もう一方の手で自分のチンポを固定し入口にあてがった。
気付かれてはいけない。あくまで自然な形で挿入を果たすのだ・・・。

指を戻した刹那俺はヌゥゥゥっとぶっきらぼうにりっちゃんの中に入っていった。
そのまま片手を前にまわし一応りっちゃんのクリを刺激し違和感を軽減させるように努めた。
(すげぇすげぇ!りっちゃんの中に入っちゃったよ俺・・)
こんなことは夢にも思わなかったので凄い感動だった。
りっちゃんの生粘膜・・・。超暖かい。でも入ったと言っても半ば辺りだ・・・。
正直もっと深く入ってみたい・・・。
俺は片手でりっちゃんの腰をつかみ更に奥へとヌゥゥゥ・・・と入っていく。

「あぅぅぅ・・・・く、くるし・・・」と言いながら体を反らせ上体をブルブルと震わせている。と、その時だ。
「え?あ・・・あぁ・・え?えぇ?」とりっちゃんの驚きの声。
どうやら俺がチンチンを入れた事に気付いたらしい。
「や・・・○くん・・・え?・・・え・・ぇ・・・ちんち?・・・おちんちん・・・入ってる?・・・」とりっちゃん。
「うん・・・入れちゃった・・・」とあっけらかんと応える俺。

ここまできたら開き直るしかないのだ。
そのままジャージに手を入れ豊満な乳房をゆっくりと揉んでみる・・・。
体育の授業で羨望の眼差しを浴びているあの乳房が俺の手の中にあるのだ。
張ってる感じはなく凄い柔らかい・・。
改めて男女の肉質の違いを感じる俺だった。
そのまま乳房の中心に指をめり込ませていく。
コリコリと起っていた乳首が内側に押し込まれると、りっちゃんはブルブルと伸び上がり上体を震わしている。

「あぅぅ・・・だ・・・入れちゃ駄目だよぉ・・おちんち・・・これ・・・おちんちんは・・・入れたら・・・いれ・・・あぁ・・・入ってるぅやだぁぁ」
と言うりっちゃんをよそに俺は小柄な彼女を小さく丸め込むようにして密着させていった。
同時にぬぅぅぅぅっ・・・更に中に没する俺のチンポ。
○ちゃんやヒロコの初めての時と違って膣内の堅さがあまり感じられない。
半ばあたりに若干のひっかかりがあったぐらいでほぼ完全に中に入ってしまったのだ。「うぅぅ・・・やぁ・・・これぇ・・・本当に入ってるよぉ・・・もぉ・・・おちんち・・・」と言いながら抱きすくめられたりっちゃんは頭を左右に振ってイヤイヤをしてんの。

異常な興奮状態だったからか出し入れもせぬままもう射精の前兆らしきものが胴身に走る。ツンとした特有の感じだ・・・。
「うぅ・・・おれ・・・出そう・・・」と思わず漏らす俺。
「なに?え?」とりっちゃんが敏感に聞いてきた。
「せ・・・精子デソウ・・・」と、情けない声を出す俺。
「やぁっ・・・ダメダメダメダメ・・・だ、中に出したらダメダメダメ」丸め込まれた突然ジタバタし始めた。
「何で?」と分かり切った事を無知なふりして聞く俺。
「ででででできちゃぅ、あ・・・あかちゃん、でででできちゃうできちゃう」りっちゃん酷い慌てようだった。
やっぱり整理が有る子は反応が違うらしいって事はこの時はじめてよくわかった。
ヒロコも射精しそうにになると分かってるのに必ず「中に出さないでね」と消防ながら必死に懇願してたから、何となく深刻な事だという事は分かっていたのだが、いかんせん消防には危機感がなく俺にはあまり良く分からなかったのである。

中で射精すれば妊娠する事も知っている、知っててやるのだ。
りっちゃんの中で射精しそうになったこの時も俺は快感の渦の中で本当に消防の俺の精子でりっちゃんは妊娠するんだろうか?と思ってた事を告白しておく。
「ど・・・どこに出せばいい?」と俺。
「えぇ?え・・・どうしよ・・うぅ・・・どれぐらい出そうなの?・・・」とりっちゃん。俺のちんちんがハマってるにも関わらず真剣に考えている。
しかしやばい・・・本当に出そうだ・・・
「じゃ・・・手で・・・りっちゃんの手の中に出す・・・」と俺。
とにかくりっちゃんの膣の中は柔らかくてとても気持ちいいのだ。
○ちゃんとヒロコのそれとは違う、もう男を迎え入れる体制ができてるというか気持ちよくする機能がりっちゃんの膣には備わっているような印象を受けた記憶がある。
ビラビラのような付属品が着いてたんじゃないかと。

「手ぇ?うん・・・いいよ・・・手ね?分かったから分かったから・・・」もう早く抜けという感じだ。
俺はその名器が名残り惜しくて、最後に若干余していた胴身を使いずぅぅぅん・・・と最奥まで突いた。
「あんっ」と言って体を仰け反らせた。
そしてヌゥゥゥゥ・・・っとチンポを引き抜いていく。
ヌラヌラと胴身がりっちゃんの中から露わになるとネットリと絡み付いた二人の粘液で補助照明のライトに照らされオレンジに光っている・・・。
りっちゃんは下半身裸のまま正座すると両手で受けるように掌を差し出した。
俺はその中めがけユルユルとチンポをしごいていくと精液がビュゥビュゥと発射されていく・・・。
みるみるコンモリと盛り上がっていく精液。
「うわぁぁ・・・・」と思わず声を漏らすりっちゃん。
最後の一滴までドクドクと吐き出すと俺は暗がりの中からティッシュ箱を探し出しそれをりっちゃんに手渡した。
「ありがとう」と素直に礼を言うとりっちゃんは恐る恐る精液をティッシュで拭っていく・・・。
「精子って何だか生臭い?」と素直な感想を漏らすりっちゃん。
「うん」と俺。
出した後の虚脱感と異常な興奮状態、それと深夜って事もあり無性に眠くなってきた。

「男の子ってもうみんな精子出るの?」とりっちゃん。
指先まで綺麗に拭いながら聞いてきた。
「女の子と同じだよ、生理ある子とない子と居るだろう?」と俺。
「そうなんだぁ?じゃ私と一緒で○君は早い方なんだねぇ」と言いながらニッコリ笑うりっちゃん。
「うん、ちょっと早いのかな?」と俺。
早く毛が生えろと思っていながらやっぱり早いのは恥ずかしい思いもあり早いと言い切りたくなかった。
それを察したのかりっちゃんが「早いと恥ずかしいよねぇ?ほらお風呂みんなで入るときとかさぁ、おっぱいも大きくなってるし毛とかもあそこに生えてきてるし・・早くみんなも成長しないかなって思うよぉ」とりっちゃん。

イイ子だろう?性格は○ちゃんグループ中では珍しくまともな子だった。
「うん、精子出るってみんなにはちょっと言えない」と俺。
「それでも男の子はいいよぉ女の子は生理あると分かっちゃうもん」と言いながショーツを履いている。
オレンジのライトに照らされムッチリした太股に白いショーツが厭らしい。
暗がりの中だと何故だか白い色だけが映えて見えてた記憶がある。
「じゃぁ俺そろそろ行くわ。バレたらやばいし・・・」と俺。
「うん、そうだね」と言いながらりっちゃん入口の方まで一緒に来てくれた。
そしておもむろに近付くと「Hしたこと、みんなに内緒ね」とボソっと言って布団の方へ戻っていった。
手だけ振っている。俺は急いで部屋に戻るとそのまま友達に起こされるまで暴睡していたのは言うまでもない。

会社の飲み会で泥酔、上司と・・

25歳女ですけど、先週ちょっと恥ずかしいことがありました。

先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、
会社の飲み会だし、勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。
会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、
宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが・・・
かなりふらふらで初めて「足にくる」っていうのがわかりました。
でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで
結構気を張りつめてがんばってたんです。

トイレに行って、吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、
ふらふらになりながらトイレまで行きました。でも全然吐けなくて、
どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。
そこで、トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」って声をかけてくれました。
私はあぁ、しっかりしなきゃって思ったんですけど、
結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻ったんですが、
途中でその上司に「俺がちゃんと送って帰るから」って言われたんです。

その時、結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、
でも支えてもらってるのに何も言えませんでした。

それから宴会はいつのまにか終わってて、
みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
(周りのことあまり覚えてないので)
で、外に出たところでさっきの上司は私を連れてタクシーに乗りました。
いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、
この日は全然思考能力が働かなくて・・・
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、
かなり乱れてたと思います。
行き先も聞いてなかったし、かろうじて意識はあったから
おかしいって思いながらも上司の方に頭を寄り添わせてました。

今思うとそんなこと自体失礼だったし、変でした。お酒って魔力…>_<

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」って。
私はなんて答えたのか覚えてませんが、上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」って言って、シャツのボタンを外したんです。
慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。

それから、上司が耳元で「声出したらバレるよ」みたいなことを言って、
太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、ホントに抵抗できなかったんです。
頭の中がぐるぐるしてて・・・。
少しずつ手が奥に入ってきて、下着の上からエッチなところを優しく触られました。
ダメって思ったんですが、お酒のせいか、、、結構感じてしまったんです。

タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、
結局上司のマンションに着いたところで、「うちの方が近いから降りなよ」って。
また支えられながら、タクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、
あっヤバいって思ってたけど、タクシーの中で気持ちよくなってたから、、、
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
「誰かが乗ってきたらどうしよう?」って私が動揺するのを楽しんでました。
下着の中で、指を割れ目に沿って動かされて、、、、
あぁぁっ(気持ちイイっっ…)って思ってました。

エレベーターが着いたところで、
何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。

上司の部屋に入ったところで、まさか自分がこんな状態になるなんてって・・・
彼氏に怒られるかもとか、どうなっちゃうんだろうって思ったけど、
そんなことをちゃんと考えられる状態じゃなかったんです。
奥の寝室は大きなベッドが置かれてるシンプルな部屋でした。
そのベッドまで来たところで、
上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。

やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスでかなり頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうかも・・って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、、
ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
なんか、それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。
私が感じてるのを見て、満足そうにしながら、ブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
・・それがすっごく気持ち良くて、もぉ…ダメぇ…あぁッ…って何度も声出しちゃいました。
「さっきもタクシーの中で声出したかったんだろ?」って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で、、、
それから上司は、スカートを強引に脱がせて、あそこの辺りに顔を埋めて、
下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」とか言われて…Mなのでかなり感じてました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、、、
ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。
あんなに音が出たのは初めてで、今思い出すとホントに恥ずかしいです…。。。

上司は、「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」と言いながら、
下着に手をかけて一気に脱がせました。
そこからかなり言葉責めが凄くって……。
両足を広げて、あそこを見ながら「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」って言われて、
ホントに恥ずかしくって「イヤァッ…」っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れちゃってた…

ホントに恥ずかしくって「イヤァッ…」っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れちゃってた…

ほんとにドMなのかもしれません…。
恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、膝からキスしはじめて、
太もも、と徐々にあそこの部分に近づきながらベロベロなめられました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった、、、
私はずっと頭の中真っ白な状態でした。
舌でクリ…を舐められながら、指を入れてきました。
今思うと、アァッ…あぁッ…って結構おっきな声が出てたカモ。。。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、、

今まで、恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったこと無かったのに、
その時は「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」って言ってました。

上司は「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのかな?」ってニヤニヤしながら、
トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをしました。
それから…「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。

上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。
ホントに信じられないくらいに濡れてたので、
すっごく入ってるって感じはするのに、すんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、、

イイッ…いいッ…
って、今思うと結構やらしい声を出してました。。。

それから私が上になったり、四つんばいにされて後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」って言われて、
激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ…」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。。。
最後も上司が激しいピストンのあと、「うっ…」って
私のおなかの上に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。。。

次の日の朝、シャワー貸してもらって帰ったんですが、
職場で会ったとき、ほんっとに恥ずかしかったです。。。

今週何事もなく終わりそうだったんですが、
昨日、印刷室で二人っきりになった時、
そっと近づいてきて腰からおしり辺りに触れながら
「またどう?」って言われちゃったんです。
ドキドキしたぁ…なんだか変な関係に走っちゃいそうです。。

上司は35?6くらいだと思います。
独身です。

ここで書いて少しスッキリしました。
お酒って気を付けないとだめですね。

お邪魔しました。おやすみなさぃ^^

アスカにお持ち帰りされた夜

お持ち帰りというよりは、お持ち帰りされた(?)感じかもw

 着いた居酒屋に行ってみると、ワタルを女性三人を囲みほろ酔いでいい具合に出来上がっていました。
女性は皆、看護師、容姿はみんな当たり障りのない感じ。その中で一人一番かわいかったのが、北陽の
伊藤ちゃん似のアスカだった。身長は155cmぐらいで、オッパイ見た目Dぐらい。 
 他、2名はめぐみ(元モー娘の保田似で、ワタルの事が好きらしい)。
もう一人が、亮子(実は、この子とは全然話をしていなくあまり記憶がない)。

実は、この会は、めぐみとワタルをくっつけるためにアスカがセッティングしたらしい。
当初は、ワタル、めぐみ、アスカの3人だけの予定が、めぐみと仲の良い亮子もくっついてきたらしい。
しかしアスカは亮子の事が嫌いで、場をしきれなくなったワタルが助けを求み俺を呼んだみたいだ。

こうゆう状況なため自然に、グループが分かれていく。
ワタル、めぐみ、亮子と俺、アスカと。
ただ亮子はめぐみの気持ちを知りつつワタルを狙ってるようだった。
そういう場面を見てアスカは、余計気分を害し俺と対面になってずっと俺と話をする事になる。
実は、話の内容あまり覚えていない。居酒屋に来た時に、みんなのテンションに合すため
芋焼酎をロックでハイピッチで飲んだためである。
覚えている事は、俺ら二人がのけものだと言う事としょうもない下ネタぐらいである。

一時間ぐらいたったぐらいで、他の店に移動する事になった。
ワタルの知り合いのバーである。
俺は、夜勤明けの寝不足と芋焼酎のハイペースで足がおぼつかなくなっていた。
すると、アスカが、「大丈夫?」と声をかけてくれて俺の手を握ってくれた。
次の店に行く間ずっとだ。
俺が、「アスカちゃんやさしいね」と言ったらアスカが、「だって心配だから」と言った。
この瞬間今夜持ち帰る事を、決意した。

店について、比較的狭いテーブル席についた。
もちろんアスカはとなりに座ってくれて手を握ってくれている。
しかし俺は、酔っ払って目がうつろになっているのが自分でもわかる。
この先どうすれば良いか考えるのだが、思いつかない。
そんな状態でジントニックを3杯ぐらい飲んでた。

すると、先日ワタルが誕生日だったということで、めぐみがケーキを焼いてきた。
もちろんワタルのためにだ。
しかしワタルは亮子と二人きりで話していて食べようとしない。
俺は、分けれた自分の分を食べ終わりちょっと気持ち悪くなり始めていた。
気づくと、めぐみがしょんぼりしていて、アスカもめぐみをなぐさめていた。
ここで俺は、酒の勢いと、アスカにいい所をみせようと、「おいしいからもっと食べたい」といい
勝手にワタルの分まで食べたのである。
これが、マーライオンに変身のきっかけだったw

めぐみは、「ありがとう」と言ってくれた。
アスカは、「やさしいんでね」と言ってくれて満足したのかアスカの手を握り
アスカの肩にもたれながら寝てしまった。
それから30分ぐらいたと店を出る事に。
するともう俺はフラフラである。しかも気持ち悪い。
ワタル、めぐみ、亮子はまた違う店に飲みに行くようだ。
俺はアスカの手を握りながら、「一緒に帰ろう」と言った。
するとアスカは、「ウン」と一言。
ワタルも、アスカに、「あと頼む」とご機嫌で次の店に向かった。

アスカが、「家どこ」と聞いてきたので、
俺が、「今日はアスカちゃんと同じ家」と答えた。
今考えたら酔っ払いながらよく言ったものであるw
さすがにアスカちゃんはためらっていた。
すると俺は、ホンとに気持ち悪くなりコンビ二に駆け込んだ。
10分くらいこもってリバースしていた。

そして、トイレからでて来て飲み物を買おうとした時に、
「家に来る?ここからだとタクシーですぐだし」との一言。
その瞬間、なぜか元気になり始めたw
しかも飲み物と一緒に歯磨きセットまで買ったのを覚えてるw
アスカは俺がこんな状態だから何もないだろうと安心したのだと思う。

そこからタクシーでアスカの家に行く事になった。
15分もかからないで着くという。
しかい5分ぐらいたった頃だろうか。またタクシーの揺れで気持ち悪くなりはじめた。
すると我慢しきれなくなり始め。運転手も不安そうに、「大丈夫?」と聞いてきた。
ここから俺はすごい行動にでた。
俺は、その返事に回答する事もできなかった。話したとたん汚物が出ると感じたから
すぐさまタクシーの窓を開け
我慢し切れず自分の手の中に吐いてすぐさま窓の外に汚物をすてたのである。

タクシーの中で吐いてしまったら損害賠償やらで金を持ってかれるのを知っていたから
とっさの判断だった。
そうしているうちにアスカの家に着いた。
アスカの家は1Kのアパートでけっこうせまい。
コレは、すぐベットに二人で横になれるなと思ったところ
アスカがすぐにベットの横に布団を引き出した。

俺は、まだ少し気持ち悪かったのでトイレで吐いた。
コレを最後にけっこう復活した。
そして歯をみがきこれからどうしようかと思って考えていた。
するとアスカが、シャワーを浴びに行きその間に、おもむろにベットに入っていたw

するす、アスカがシャワーから戻ってくると、
「場所まちがってる、こっち」と布団にうながされる。
俺もけっこう酔いが覚めていたが、酔ってるフリをしていた。
このままでは、布団に寝かされてしまうと思い。
シャワーを浴びながら考えようと、「シャワー貸して」と言って、
シャワーを浴びに行った。

しかしシャワーを浴びながらも良い考えが浮かばず、
結局酔ったフリして、またベットにいく事にしたw
(なんて安易なんだか)
そしてシャワーを終えてでると豆電球になって薄暗くなっていた。
これは、もうOKなんだと思いすぐさまベットにもぐりこんだ。
そしたら、アスカが、「場所まちがってるよね!」と強い口調になった。
俺は、「ゴメン」と布団に引き返した。(情けない)
そして布団にもどり少し考え。結局、少々強引な行動をとった

俺は、とにかくアスカのベットにもどりこまないと話にならないと思った。
そこ俺がとった行動は急に俺は、「忘れてた」と言い。
アスカのベットに近づきアスカのほっぺにチュをしました(かわいらしく)
アスカは、「え、何してるの」とテレながら笑いました。
俺は、「おやすみのチュだよ」と。
(あー、はずかしい。でもとにかく横に行こうと必死だったので)

するとまたアスカはテレながら笑っていたが、嫌そうには見えなかったので、
今度は、唇にやさしくチュとしました。
ここで嫌がらなかったので、もういちど唇にキスをして今度は舌を入れた。
そしたらアスカも舌を絡めてきたので、これでイケルと確信した。

俺は、アスカの舌を吸うように絡めた。
アスカは舌が短くちょっと苦しかったようなので、首筋に軽くキスをした。
アスカは、「ハァ」と軽く息をもらした。
その時は俺は、もうビンビンだった。

そのまま俺は、首筋をなめ回し耳たぶまで舐めた。
するとアスカの吐息が、「ハァー、ハァー、」と大きくなる。
そして、耳たぶを舐めながら胸を揉んでみる。
するとDカップぐらいだと思っていたが、それ以上ありそうな膨らみ

俺は、胸が気になり服の上からも無のを程ほどに、服をまくしあげた。
すると明らかにEはある。もしかしたらFかもしれない。
思いもよらない発見にまた大興奮だ。
ブラの上から少々荒々しく両手で揉みながら
俺が、「着やせするタイプ?ちなみに何カップ」と聞くと。
アスカが、「ウン。ハァッ、わからない、ハァ」と答える。
俺は、また舌を絡めながらブラの上から胸を強くもんだ

俺は、ねちっこいキスをしながらブラをはずした。
すると、今まで生で見たことはない超美乳だ。
おれは、本能のまま舐めまわした。
するとアスカの声が一段と声がおおきくなる。
「あァァー、気持ちいい、ハァー」

俺は、アスカのおっぱいを見たくアスカの上体を起こしそして、
上の服とブラをとった。
するとやっぱり超美巨乳である。
形はおわん型に近い。乳輪もでか過ぎず小さすぎず丁度よい。
乳首はやや小さめだが硬くなってる。
色は部屋が薄暗くてよくわからないが、そんなことどうでもよい。
俺は右手で胸をつかみながら乳首を舐めまわした。
そして左手をアスカの口元にもっていくと俺の指をなめわましてきた。
アスカが、「ハァ、ヘァァ、ヘァァ」と言った具合に。

俺は手を口元から離し、アスカの下のパジャマを脱がせた。
そして、太ももから足の付け根へと舐めまわしていった。
俺は、少しじらしてやろうと胸をもみながら脚の付け根を重点的に舐めた。
するとアスカが、気持ちよさそうにうずいている。
この時点でパンツは履かせたままだ。
しかしパンツの上からでも染めてきてるのはわかる。

俺は、その行為をしばらく続けた。
するとアスカが、「パンツぬいでいい?」と恥ずかしいそうに聞いた。
俺が、「なんで?」と聞くと、アスカが、「だって・・・」と言う。
俺が、「だって何?」と聞くと、アスカが「触ってほしい」とトロンとした目で答える。
俺は、また少しじらしパンツの上からアスカの股間をやさしくなでた。
するとアスカは、「はぁー、気持ちいいよー、お願い。パンツぬぎたい」
パンツはもうグッショリだ。

俺は、パンツが脱がせた。パンツは糸を引いてた。
そしてアスカの股間を見た。
ヘアーはうすめでやわらかそうだった。
とても舐めやすそうだ。俺は脚を開き、クリトリスを舌先で舐めた。
アスカは腰を動かしながら、「アァァー、気持ちいよ、気持ちいいよ」と連呼する。
最初に会った時は、下ネタは人の聞くのは好きだが、自分の事はあまり言わないので、
けっこうエロい反応をするから意外で、それまた興奮した。

俺はクリトリスを舐めながら、中指を挿入させた。
「ハァー、ハァー、ほんと気持ちい」とかみしめながらアスカは言う。
汁の量も増えてきてるのがわかる。
俺は、膣の上の方をぐりぐりしながらクリトリスを舐め続けた。

「それ気持ちいい、ハァー、ハァー」アスカの声が大きく響く。
俺は、指の動きのペースをあげて言った。
「ハァ、ハァ、ハァ、気持ちい」と小刻みにアスカの声がもれる。
俺がさらに、ペースを上げると。
「イキそう、ねぇ、イッテいい?イッテいい?」と俺に腕をつかみながら言う。
俺は、「いいよ」と一言。
するとアスカは、「イッちゃう!イッちゃう!」と言いながら俺の腕をさらに強くにぎり
そしてすぐに「ハァー」と声をもらしぐったり横たわった。

俺は、そのままアスカの股間をやさしくさわりつづけていた。
するとイッたばかりのアスカがまた、「ハァ、ハァ」と声がもれてきた。
そして、「また気持ちよくなる」とアスカが言ってくる。
俺はそのまま中指と薬指を挿入させ指を動かした。
アスカの中はもうぐっちょりで温かい。これはすぐ潮吹くなと確信した。

俺はいっきに指を激しく擦りあげるように動かした。
アスカは、「気持ちいいー、ねー、出ちゃうよ」とよがってくる。
俺はかまわず続けた。
「もーダメ!出ちゃう!出ちゃう!」とアスカが叫んだその瞬間、
俺の脚に生暖かいものがかかったのを感じた。
シーツもベチャベチャにしてしまった。
(人の家に転がり込んで、ほんと申し訳なかった)

アスカは、「あーあ、汚しちゃった。バスタオル引いとくわ」と、
裸のままバスタタオルを取りにいった。
そしてそのとりにいったバスタオルで恥ずかしそうに体をかくしながら
またベットにもどってきた。
そこで、俺は戻ってきたアスカに軽くキスして。「入れていい?」と聞いた。
そしたら、「ゴムつけなきゃ嫌だよ」とアスカはいいベットの横の引き出しからゴムを出した。
たぶん元彼か今の彼のかは知らないが、そこは突っ込まなかった。

しかし俺は遅漏でありアルコールも入っているためイケルないと確信していた。
実は、俺は自分専用の避妊具を常備していた。
ネオサンプーン錠(膣の中に入れる薬で精子を殺してくれる)
アスカは、「なんでそんな物もってるの?」と笑いながらたずねて来ると同時に、
「ホンとにそれで妊娠しないの?」と不安げだ。
俺は、「コレを使って妊娠させた事はないし、本来なら中田氏もOKだが、
アスカちゃんが心配なら外でだすから」と言ったら、
まーそれならと言った感じで了承得た。

アスカは、使った事がないので俺がその薬を入れてあげる事にした。
膣の中に薬を入れる時も、アスカは気持ちよかったらしく、
「ンンー、ハァー」と声を上げるのを我慢していた。
この薬は、膣の中に入れたあと5分待ってからチンチンを挿入しなければならならい。
俺は、念のため10分待つ。
その間、俺はアスカに、「俺のもして」と頼んだ。
アスカは、「うん」とテレながら俺の首筋にキスをしていった。

首に軽くキスをしながら徐々に下がっていく。
時おり舌を出し軽く舐めながら乳首の所までいくと、
舌で円を書くように、軽く舐めてくる。
俺も思わず吐息がでる(俺の吐息の描写は書きませんw)
俺は、乳首を舐められるのが好きなのだが、アスカはほんの数回しか舐めてくれなく
残念だったのを覚えてる。

さらにアスカは、俺の股間の方に下がっていく。
そして俺のチンポにたどりつくと、すぐにくわえた。
(俺は、最初は舌でぺろぺろして欲しかったが、ここでも我慢した)
アスカは両手をベットにつけ口に含みゆっくり上下する。
「ンッ、ウン、ハァー、大きくて全部舐めれない」とアスカが言う。
俺のチンポが大きめらしいのと、アスカの口が小さいため奥までは含めきれなかった。

でもアスカは、さっきよりも上下のスピードをあげ
若干、吸い上げるようにチンポを舐めてくれる。
ジュポ、ジュポ心地よい音をだしながら。
アスカも、「ン、ン、ンン」と息をもらす。
俺はアスカが苦しそうに見えたのと、俺がして欲しかったのもあり
「裏筋なめて」と頼む

アスカの短い舌が下から上と俺の裏筋を舐め上げる。
俺も思わず、「気持ちいよ」と言ってしまう。
そのとき暗がりの中で、アスカの目が笑ってるのが見えた。
さらに、アスカは裏筋から玉の方に移動し舐めてくれた。
しかもアスカの右手は俺のチンポを握って、しごきながら。
その右手が、俺の裏筋を刺激しながらしごいてくれるので気持ちよかった。

また少したつと、俺のちんぽをアスカがくわえた。
今度はアスカの口は俺のカリを重点的に攻めながら
手でしごいてきた。
チュパチュパ音がなる。そしてアスカも、
「ンンッ、ハー、ンンッ」と声がもれる。
それがしばらく続き、アスカが口からチンポを抜く時よだれが垂れるのが見えた。
そしてすぐ、俺の方を見て「入れたい」と悩ましげな顔で言った。
俺は、もちろんカチンカチンになってた。

俺はすぐさま正常位で入れようとしたが、しばらくチンポを舐めらせていたためか
アスカの股間は乾いてた。
俺はすかさず、アスカの股間を舐めまわした。
アスカは、「アァァー!またすぐイキそう!!」と言うから
俺は、「じゃ、イっていいよ」と言うと、
アスカは、「入れたい・・・ンンッ、入れてイキたい・・」
その言葉をきき俺もすぐさま挿入することにした。
!

いっきに入れようとすると、アスカは痛がり
「大きいからゆっくり入れて」と言う。
アスカの穴も小さめだから痛がるのは仕方ないと思った。
俺は、先からゆっくり入れていった。
「ンッ!」アスカの声が漏れる。
俺が、「痛くない?」と聞くと、アスカは、「大丈夫」と答えたので、
俺はチンポの真ん中ぐらいまで入れる。
アスカも、「あぁぁ・・・、ンンンッ、あっ」と声がもれる。
俺は、この時点でゆっくりピストン運動をしてみた。
もちろん奥まではいれず半分までだ。
するとアスカは、「気持ちいい・・・」と声をころして言う。

しばらくこのピストン運動をつづた。
アスカがまたいっぱい濡れてきたのがわかったので、
「奥までいれるよ」と言うと。
あすかは、「ゆっくりね」と答える。
俺は、ゆっくり入れたつもりだったが、思った以上にアスカが濡れていたこともあり
一気に入ってしまった。
するとアスカは「あはぁぁぁー」と深い深呼吸のような息がもれた。
俺が、「ゴメン、大丈夫?」と聞くとアスカは、
「ウンッ はぁ、はぁ、奥まできてる・・・」
俺はゆっくりとピストン運動した。もちろん今度は奥まで出入りしてる。
アスカも「あぁー、あぁー、すごい奥にくる」と俺の方を見つめながら言う。

俺は、徐々にピストン運動のスピードを上げた。
するとアスカも、「あぁ、気持ちい、気持ちい」と言う。
俺がさらに続けると、「イキそう」とシーツを掴みもだえてる。
俺が、「もうイクの?」と聞くと、アスカは、「イキたい!イキたい!」
と連呼するので、俺がいく事を許可すると、
「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうよー!」
と叫ぶような声ではてた。
そして「はぁー、はぁー」と呼吸を整えていた。

俺はそのままアスカの手自分首に回し、抱えあげた。
そして座位をした。
お互い舌をからめながらアスカは腰を回すように動かす。
このときのキスはアスカの方から積極的に舌を絡めてくる。
「へはぁぁー、んはぁー」とアスカの吐息が乱れてくのがわかった。
俺は、腰をグネグネ回しおっぱいを揉みまくる。
そしてそのおっぱいも舐めまわし始めると、すかさずアスカは
俺の耳を舐めりはじめた。
「ハァー、ヘァー、ホァァー」とアスカの吐息まじりに舐める音まで聞こえ
俺はさらに興奮した。

俺は、耳を舐められるのが好きでアスカもそれを悟ったらしく
「ここ好きなんだね」と言いさらに、クチャクチャと音をたてながら舐めてくれた。
それから少したち騎上位に移行した。
先ほども書いたが、アスカは美巨乳である。
したから見たアスカのオッパイはたまらなく綺麗で興奮した。
最初、アスカが腰を動かしていたが、俺は興奮がさらにまして。
そのまま下から突き上げた。
アスカは「あぁぁ、アぁっ、動けない」と言いそのまま俺の方に多いかぶさってきた

アスカは俺の首に手を回し俺は、アスカのお尻を掴みながらそのまま突き上げた。
アスカは、「ホンとすごい気持ちいいー、ハァー、ハァー」と声をあらげる
俺は更に突き上げると、またアスカは俺の耳を舐めながら
「またイク、イッちゃう!イッちゃう!」と俺の耳元で言い俺はさらに興奮して、
速度をあげると、「ダメ!イク!イク!」とイってしまった。

俺はまた正常位にもどしオッパイを掴みながら腰を動き出す。
「あぁ、あぁ、あぁ、」アスカの声がリズミカルになる。
俺も強弱をつけたり、おっぱいを舐めながら挿入しつづけしばらくがたった。
アスカもその間に3回はイッたと思う。
俺は汗をかきながら、このままでは俺イケないかもと思い。
初対面ではしない、相手の脇をなめながら正常位をつづけた。
俺は脇を舐めるのが大好きだ。相手の恥ずかしがりながら感じる声が聞けるからだ。

案の定この作戦が成功してアスカは、
「ハァー恥ずかしいぃー、あぁ、はー」
今までにない反応だったため俺も興奮して、もう少ししたらイケるかなと思った瞬間。
アスカは俺の耳を舐めながら、「ウッ、ハぁ、ここ気持ちいんだよね?アッ」と
声をかけてくる

俺はこの耳なめでスグにイキそうになり、腰の動きを早めた。
するとアスカも、「ダメ!イキそう、はっ」と俺は、
「俺も出そう」と言うと、アスカは、
「イイよ。あぁ、イって!一緒にイって!イク!イク!あぁぁぁー」とまた叫ぶような声が聞こえた。
俺は、おっぱいに出そうとしたが我慢しきれず、マンコから抜いた瞬間に射精してしまった。
アスカのヘアーあたりにぶちまけてしまった。量は多めですごい濃かったのを覚えてる。

そのあと、俺がティッシュで自分のものとアスカのものをふき取った。
そして、アスカの横に横たわり軽くキスした。
アスカは、「久々に潮ふいたし、気持ちよ過ぎて少しつらかった」と
素直な意見w
俺も思わず、「おっぱいに興奮したと」言ってしまったw
そんな会話をしながらお互い寝てしまいました。

実はこのあとちょっとした事がありました。

アスカは翌日なんと、新しい病院に勤務するための面接があったのです。
俺は寝る直前に初めて聞き、おどろきましたw
それと同時に朝起きてからは、エッチはできないなとも思ったw
翌朝、タクシーでその病院まで送りとどけその日はいったん別れました

そのあと連絡をアスカとはチョクチョクとるようになり会うようになりました。
そして話を聞いていくうちに、ワタルがアスカの事を気に入ってたらしく
アスカは何度も付き合おうと言われてたみたいですw
でもアスカは生理的にワタルの顔は受け付けないとの事w
別に友達としてはいいんだけど、付き合うとなると無理だそうです

一方ワタルとめぐみは、ワタルはもちろんめぐみに興味はなし。
アスカは、俺の事を気に入ってくれて俺もイイかなと思ったので付き合う事に。
ただ、一応ワタルに言っとこうと思いワタルに電話をかけた。
すると、「いいんじゃない。好きにすれば。じゃ、俺仕事あるから」と
すぐ切られてしまった。
俺が悪いと言えば悪いのかもしれないけど、飲み会の前にワタルも一言いってくれれば
俺も手を出さなかったのにと思う。
それ以来、しばらくワタルと連絡がとれなくなった。
高校からずっと遊んできたのに・・・

それから一年もしないうちにワタルから電話がきた。
「俺結婚するから結婚式きてきれる?」だってさw
子供ができたらしい。
俺、結構悩んでいたのになんだったんだろうw

俺とアスカは一年半ぐらい付き合い、去年の七月に別れた。
お互い考えに食い違い起こってきて、俺が我慢できず別れを告げた。

後日談はこんな感じです。
最後まで見てくれてありがとうございました。

*

嫁が飲み会で・・・

俺の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。

夜の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。
たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。

俺は、12時位には帰ってくるだろうと思っていた。
だけど、12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。

そしたら、えらい酔っ払った声で、「もしもし??」と電話にでた。
カラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。
なんか、異常に盛り上がっているようだ。
「幸恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ???」
完全にトランス状態の嫁。
なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。
「ダンナ?ダンナ?うらやまし?」みたいな冷やかしも聞こえてくる。

「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」
といったら、
「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから??、終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ??」
と嫁がいう。
「ごめん、次あたしだから切るね??」
電話が切れた。

俺は頭にきた。
女だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。
嫁失格じゃ!!と思った。

それと、不安もあった。
嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。
一度飲みすぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。
騒いでるだけならいいんだけど、、、と俺は思った。
まあ、幸恵もいるし、、、

それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。
カラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。
2時30分になった。
カラオケボックスも閉店の時間だ。

もう一度電話する。また出ない。
焦って何度も電話するが全然でない。
メールも送信したけど、当然返信はない。
3時になってもつながらない。
俺はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。

カラオケボックスは、閉店してて、駐車場の照明は消えていた。
幸恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでもいったのかな?などとあれこれ考える。
でも、何で携帯つながらないんだろう・・・俺はパニックになっていた。

家に帰ってきた。
もしかしたら、入れ違いで帰ってきてるかな、と思ったけどいなかった。
もう、4時を過ぎていた。

5時前、俺の携帯が鳴った。電話ではない。メールだ。

「ごめん、ダーリン今いいところだよ」

なんじゃこのメールは!!!!!
ものすごく頭にきて、すぐに電話した。
しかし、電話にはでない。

しばらくして、2通目のメールがきた。

「いいところだから邪魔しないで」

なんなんだ。俺は狂ったように電話した。
でないので「ふざけるな!」とメールも送った。

でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?
絵文字使わないのも変だ。
俺はふと思った。

また携帯がなった。メールだ。。。。

「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真おくるからオナニーして寝ててね(笑)」
次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。

顔は写っていないが、それは明らかに嫁の裸とわかる写メだった。
嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。
足は閉じているが、下着ははいていなく、全裸だった。
顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。

俺は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。
が、すぐに状況を理解した。
この写メは自分で撮れるものじゃない。
誰かに撮られてるんだ!
もう一度、写メを見直す。
嫁の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。

絶望的な感情が込み上げてきた。

また携帯がなる。4通目だ。。

「ごめんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」

大開脚した嫁の全裸画像。
それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。

俺は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。
当然でるわけもない。

震える手でメールを打った。
「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」

一分もしないで5通目が帰ってきた。

「はぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの??」

そして、マングリ返しの上思いっきり開脚されている写真が送られてきた。
今度は顔にはタオルがのっていなかった。

俺はどうすればいいかわからずにいた。
俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。

6通目がきた。
「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」

太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。
強引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。

俺は藁をもつかむ思いで嫁の友達の幸恵に電話した。
呼び出し音がなる。
10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。
「・・・誰、こんな時間に」
明らかに眠そうな声だ。

俺は、泣きながら状況を説明した。
「うそでしょ!?」
はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。
「由美(嫁の名)ならカラオケでてすぐタクシーにのって帰ったはずなのに・・」

「君の友達とやらはそのあとどうしたの?」
「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」
「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」
「そうだけど、、由美相当酔っていたから、、、」
「それならなおさら・・・・・」
俺はまた泣いてしまった。

こうしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと絶えられなかった。
これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。

正直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。
嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲がよかったわけではないようだ。
社会人になってから再開して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合してそれからたまにお茶したりしてるみたいだ。

嫁は、ことあることにこの幸恵から相談をうけていた。
しかも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追いまわされているとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。
だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。

一度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。
嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならもてるだろうな、という容姿と雰囲気だった。
そして、俺が幸恵を嫌う最大のわけがここであった。
嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると
「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ。」
などとさっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、
「由美、小さいじゃん。中学のころはミニモンキーってあだなだったんだよ」
などといってきた。
大人の対応で笑ってごまかしたけど、ものすごく腹がたった。

そんなことはお構いなしに今度は
「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」
と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。

こうして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。
嫁がトイレから帰ってくると
「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」
みたいな冗談をいい、本気で嫁を心配させていた。
わざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。

そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのもものすごく恥ずかしく思った。

電話を切るとすぐに携帯が鳴った。

メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。

7通目
「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」
両手で、ありえないほど思いっきりあそこをひろげられている画像。
手とマンコしか写ってないけど、誰が見てもひろげている手は男のものだ。

8通目
「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美さみしくて浮気しちゃうぞ!」
今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。

俺は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。
おそらく、次の画像は、挿入されているのだろう。
完全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・・

9通目のメールがやってきた
「ダーリン、超超超気持ちいいよ、、いっしょに気持ちよくなろうよ」
男にまたがり、騎乗位で挿入されているあそこが、後ろから撮影されいた。
その尻は、左右に割広げれれていて、結合部と肛門が嫌というほど鮮明に記録されている。

10通目・・・
「ダーリン気持ちいいよ?、泣いてないで一緒にイコウよ!」
さっきの映像に、更にもう一人上から男が覆い被さっていた。
嫁は、アナルまで犯されていた。
それも、よほど強引に挿入されたのか、無理やりひろげられているせいで肛門からは出血までしていた。

そして俺は、何もできずに泣きながら、しかし、ある違和感に気づき初めていた。

いくら泥酔して意識がなくても、ここまでされたら気づくんじゃないか。。。
あきらかに、睡眠薬かなにかで昏睡状態にされている。
いつ飲ませされたんだろうか?
それに、このメールは明らかに俺たち夫婦を悪意をもって蹂躙しているとしか思えない。。。

あれ!!!!!、泣いてないでって、なんで俺が泣いてるのがわかってるんだ。

幸恵が一緒にいる!!!

俺は、もう一度幸恵に電話した。
留守電に切り替わったが、もう一度電話する。
俺は、確信していた。
必ず電話にでると。
今俺がものすごく困っていることは、さっきの電話でも幸恵は知っていることになっている。
その俺から、再度電話が何度もかかってきてるのに、無視しつづけるのは状況的におかしい。
だから、幸恵は電話にでる。でてくれ!!!!

4回目に幸恵は電話に出た。
「なに・・・」
明らかに面倒くさそうな言い方だ。
面倒くさそうにでること自体が、良識のある人間ならおかしい状況なのだ。

「いいかげんにしろ。今の状況とお前の名前と住所を警察に連絡した。今すぐ止めろ!!!」
しばらく無言の幸恵、

「はぁ、あんた頭おかしいじゃない、、、何いってるの」
明らかに動揺している。

「もう逃げられんぞ!!!お前、絶対殺してやる」
俺はありったけの声を振り絞って恫喝した。

携帯電話が切れた。

携帯メール11通目
「ちょっとした遊びだったんだけどね。やりすぎたね。ごめんなさい。
でも、どうせ捕まるなら、ダーリンの可愛いお嫁さん、、、、壊してやるよ、チンカス野郎!!」

次の瞬間、すべての時間が止まった。

両手、両足を固定されている。
その由美のマンコとアナルには無理やり男の腕がねじ込まれていた・・
完全に裂けているアナルとマンコからはおびただしい量の血が垂れ流れていた・・・・

そして、由美はあまりの激痛に目を覚ましたのか、、、目も口も考えられないほど開いて、およそ人とは思えない形相絶叫していた・・・

その脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。

「由美ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

俺は、泣きながら絶叫した!!

次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。

一瞬、目の前が暗くなったかと思った。

恐る恐る目を開けると、、、、、、

そこには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。

「由美っていったいだれなの!!!!!!!!!!ーーーーーーー」

これが、今年の俺の初夢。

おそまつで本当スンマソン

はじめて彼女ができたんだ

昨年末、生まれて初めて彼女ができた。

オタクだしエロ同人描いてるし、年だってとっくに30歳。人には魔法使いとバカにされ、彼女なんて諦めてた俺に彼女ができた。

彼女はちょっと年上の32歳。すごい美人って感じでもないけど、整った顔立ちだし俺にはもったいないくらいの女性だと思う。一緒にいるとすごく癒されて、なんか漫画に出てくる優しい姉って感じ。

散らかりっぱなしの俺の部屋を一緒に掃除してくれて、プラモやフィギュアをディスプレイ棚に一緒に飾ってくれる。俺の趣味を完全に理解してくれている訳じゃないんだろうけど、理解しようとしてくれるし、一緒に楽しもうとしてくれる。なんだかすごく嬉しい。

出会ったきっかけは、友達主催の飲み会。あまり知らない人がたくさんいるような飲み会にはいかないんだけど、その時はなんとなく行く気になって参加した。

今から思うと神様の思し召しかも。もしくは、魔法使いデビューした俺の、魔力のおかげか。

で、友達とばっかり飲んでたら、向こうから話しかけてくれたのが彼女。その時、俺はドラクエ9の話をしていたんだけど、彼女はちょうど買ったばかりだったらしく、話に興味を持ってくれたんだ。

で、俺が「見えざる魔人の地図Lv86」を持ってるって聞いて、彼女はそれをすごく欲しがったんだ。 ちなみにこの地図、一時期ドラクエ会で話題になったレアな地図の事ね。

それでその時、俺がドラクエを持ってきてなかったら、今度すれ違いであげますよって、アドレスを交換したんだ。

で、後はトントン拍子と言うか、その日からメル友並にメールをやり取りするようになって、始めはドラクエのアドバイスとかばっかりだったんだけど、いつのまにか世間話もできるようになって、デートのお誘いをメールしたんだよ、ガクガクプルプルふるえながら。30年間デート未体験のこの俺が。

速攻で返信が来て「うれしい!すっごい楽しみ」とか言われてるの、俺なのに。あの時は舞い上がりましたね、本当に泣きそうになったもん。

デートの日まで、とにかく落ち着かない4日を過ごし、いよいよ当日。着ていく服なんて、どれ着ても駄目だと思って新調してしまったよ。しかも、マネキンが着ているコーディネイトそのままで。

でも、そこまで気合い入っちゃってたからか、彼女が現れた時は前に飲み会で会った時のように自然にできなかった。頭に血が上っちゃって、会話が浮かんでこなかった。もうそうなると上がっちゃって、こりゃ駄目だ!!って、汗だくになってたら、彼女がニッコリ笑って手を握ってくれたんだよ!

もう、その時の事は一生忘れられないね。そうして手を握ってくれたら、なんだかスッと気持ちが落ち着いて、なんとか普通に話せるようになって…不思議だけど、本当に助かった。

その日はそのまま手を繋いで井の頭公園を散歩して、買い物をして、まるで夢のようだったです。で、夕食がてら居酒屋で飲んで、帰ろうって時に彼女が「家に行ってみたい」って言うんだよ!

もう、パニックだった。でも、とにかくタクシーをとめて、アニメやらマンガやらフィギュアで散らかった部屋に二人で帰ったよ。

そうして、部屋につくなりかなり濃厚なディープキス。これ、俺のファーストキスになったんだな。

後は言わずもがな。セックスのセの字も知らなかった俺だけど、何とかなるもんだね。キスしながら全身をまさぐり、はじめて胸を揉んで、はじめてアソコに触れて。

アソコに触れたとき「マンガみたいに濡れてる」って思ったくらいビチョビチョだったのが、妙にナマナマしく印象に残ってる。

彼女はかなり積極的でエッチだった。フェラしてくれたし、童貞だって言うと「大丈夫。ふたりで一緒に…」って、いろんな事を手ほどきしてくれた。

AVやエロ漫画で見ていたような、絶倫!っ感じでもなく、スローセックス?な感じでまったりと明け方まで二人でしてた。

眠る直前、口うつしでウーロン茶を飲ましてくれたのが、なんだか嬉しかったな。

それで昼ごろに目が覚めてから、改めて俺が告白して、付き合う事になった。一緒に飯を食べて、ゴロゴロしている内にまたエッチして。その日の夜、彼女が帰る時がどんだけ切なかったか。

それから今まで、まだほんの2か月くらいしか付き合っていないけど、メチャ幸せ。この気持ちを一秒でも忘れないよう、彼女の事を大切にしていこうと思う。

死んだ彼女

大学の時から付き合ってたAと卒業を機に遠距離恋愛する事になった。
俺は地元(東北)で就職、Aは東京で専門学校。
会うのは2週に1度?月1、仕事がきつかったけど、なんとか時間を作って会いに行ってた。

遠距離始めて1年が経った4月、突然彼女の親から電話があった。
Aが事故で死んだ事、葬儀は身内だけで行う事、それだけ言って電話は切れた。

訳がわかんなくて掛け直したけど、電源が切れてた。
休みを貰ってアパートに行ってみたけど、もう引き払われてた。
Aの実家も?県?地方としか知らないので行けない。
Aの友達とはA経由でしか接してなかったから、連絡取れない。
八方塞りでどうしようもなかった。

物が食えなくなり、夜眠れなくなり、遂に会社で倒れて緊急入院。
1ヶ月で20キロ近く痩せた。
病院の勧めでカウンセリングを受けたり、友人に励ましてもらったりして、
なんとか日常生活を送れるまで回復。
Aの分まで精一杯生きようと誓った

…が、久しぶりに出たサークルのOB会で、Aが生きてる事が発覚。
後輩の新しい彼女がAと同じ部活で、そこからAの話を聞いたらしい。
しかも、Aは別れた原因を捏造して周囲に伝えていて、後輩達からケダモノ扱いされた。

Aが語った俺の外道っぷり
 ・遠距離始めてから浮気を疑うようになった。
 ・平日でもAのアパートに来て居座る。
 ・そのうちDV始める
 ・耐え切れず別れを切り出したらストーカー化
 ・学校の友達(現彼氏)の手伝いもあり、縁切り成功

1個も身に覚え無ぇw
平日とか会社休んだ事無いし、暴力振るった覚えも、ストーカー化した事も無ぇよw
って事で、なんとか後輩達を説得して協力を漕ぎ着け、後輩の彼女に面会する事になった。

1週間後、ファミレスで後輩彼女と面会。
後輩から大体の事は聞いていたようだけど、未だ俺の事を信じていないみたいなので、
必殺の『Aとの思い出フォルダ』を繰り出す事にする。
これは、精神病んでた時にAの送ったメールとか写メを見るのが辛くて、
消そうと思ったけど消せず、しょうがないからSDカードに全部移して封印してた物だ。
数年後、過ぎ去りし日の思い出として落ち着いて見れたらいいな、なんて思ってたけど、
まさか数ヵ月後に、我が身の潔白を証明するのに使うとは思わなかったぜ…

そんなこんなで、恥ずかしいメールの数々を晒し、後輩彼女納得。詳しい話を聞いた。
大体は↑の話と一緒だったんだけど、1個だけ違うのが、
現彼氏じゃなくて旦那なんだって…現在妊娠中なんだって…
生きてるって分かった時には、俺の事嫌いになってても生きていてくれたらそれでいい
なんて思ったりもしたけど、こんなんだったら死んでてくれた方が良かったよ…

で、ホントはAの近況聞いて終わりの予定だったけど、メール見直してたら思い出しちゃった。
Aは生活費とか学費をバイトで賄ってたけど、それがキツくなって俺に泣きついた事。
週末は俺がいてバイトに入れなかったりしてた負い目もあって、なけなしの金を貸してた事。
それが総額30万くらいになる事。

すっかり忘れてたけど、ここまでされたら是が非でも返してもらわにゃ。
と言う事で、後輩彼女に協力要請。
幸いな事に、Aの現住所は後輩彼女が知っていたので、突撃する事にした。
(Aは旦那の実家に嫁いだらしい)
最後に後輩彼女に部活内の根回しをお願いしてこの日は解散。

10月某日、教えてもらった住所に友人と2人で来訪。
(友人にはDQN対策としてついてきてもらった)
感情的にならない事、あくまで事務的に接する事を友人と約束して突撃。
インターホンを押して出てきたのは、感じのいいおばさん。
オバ「どちら様でしょうか?」
俺「はじめまして、○○と申しますが、Aさん(あえて旧姓)いらっしゃいますか?」
オバ「はぁ…?どういったご用件で?」
俺「Aさんに貸していたお金を返して貰いに来ました」
突然の事で、おばさん混乱。
何かオロオロしだして、どうしていいか分からないみたいだったので説明。
(元彼とか、嘘ついてたとかの部分を除いて)急に連絡が取れなくなった事だけ伝えたら、
「とりあえずお話を」って言って家に上げてくれた。

そして、居間で呑気にお茶飲んでたAとご対面。
久しぶりに見るAは、少しぽっちゃりして大きいお腹抱えてた。
俺を見た瞬間びっくりして固まっちゃったので、まずは挨拶。
俺「お久しぶりですAさん」
A「ヒィッ!」
俺「そんなに驚かないで下さい。僕の方が驚いているんです。」
 「亡くなったと聞かされていたのに、まさか生きてて結婚までしてるんですから。」
A「それは…あの…」
Aが言い澱んでいると、おばさんが「どういう事でしょうか?」と言われたので、ご説明。
俺「実はAさんとは今年の4月までお付き合いしてたんですよ。」
俺「ですが、突然Aさんが亡くなったと連絡を受けてそれっきりになっていたんです。」
 「それが最近嘘だと分かりまして、なら貸していたお金を返して頂こうと。」
A「違うんです…」
俺「はい、更にはお友達に私の事を悪く言っていたようで、信用を回復するのに一苦労でした」
もうAさん顔面蒼白。対照的におばさん顔真っ赤。
オバ「それは本当なんですか?」
俺「メールの写しでよければ見ますか?」
見たいと言う事だったので、印刷したメールの写しを見せる。
見せてる間中Aが「違うんです…それは違うんです…」と呟いていたが、おばさんガン無視。
メールを粗方読み終わり、鬼のような形相になってるおばさん。
オバ「わかりました。こちらの都合で迷惑をお掛けしたようで誠に申し訳ありません。」
 「お金の方は必ずお返ししますから、今日の所はお引取り願えませんか?」

なんかこう、凄い修羅場になるかな?なんて覚悟して行ったので、拍子抜けだったけど、
お金は返してくれるって言ってるし、当初の目的は果たせたので連絡用に名刺を渡して退散。
でも最後に「お腹大きいですね。何ヶ月ですか?」って聞いてやった。
Aがなかなか答えずにいると、おばさんが吐き捨てる様に「8ヶ月です!」
まぁ、そうなんだろうなぁ…とは思っていたが、実際聞くと流石にちょっと凹んだ。

それから1週間後、おばさんから手紙が届いた。
不貞を働いていた事と騙していた事のお詫び、Aと旦那を追い出した事、
借金は慰謝料利子込みで50万にする事、A達が責任を持って返済する事(分割)
が、書かれていた。
分割なのが気になったが、払ってもらえるんだったら文句は無いので快諾。

これで解決かと思いきや、返済が滞る滞るw
約束の期日になっても振り込まれない事が多々あり、しかも遅れる等の連絡は一切無し。
仕方ないので、おばさんに催促の電話を入れると、必ず非通知で文句言ってくる。
連絡されたくないならキチンと払え、と毎回言ってるがやっぱり遅れる。
結局、1年半で完済の予定が延びに延び4年掛かった。

完済記念で投下してみました。
実は最後の返済も遅れやがったので、スレへの投下も1ヶ月遅れになってしまったw
長文失礼しました。

誰が基地外か

バレンタインになると思い出す自分的修羅場を流れも読まずに投下。
前置きも全体的にも長い上分かりにくいかもなので初めに謝っとく。ごめん。

その当時大学生だった私は某ファーストフード店でアルバイトをしていた。
高校生のときから始めていたので3年目くらいだったが、
その店は私が勤めているその3年間で4人も店長が代わるくらい、
人事の入れ替わりの激しい店でもあった。
大体の店長はみないい人だったのだが、
3年目の冬に別の店から異動してきた店長に関しては、
ヘルプできていた他店の子から、様々な噂が流れてくるくらい少し変わった人だった。

噂といっても「奥さんがちょっと精神的におかしくて病院に通ってる」とか
「前の店でアルバイトの高校生と浮気をしていたから異動にさせられた」とか
「そのアルバイトの子に奥さんが店で包丁突きつけて大騒ぎになった」
そういう噂に尾ひれがつきまくって大げさになったようなものばかり。

大学生でサークル活動が忙しくなり、週2回ほどしかシフトに入っていなかった上に、
夕方からの勤務が多かった私には、昼間勤務の店長との絡みも無く、
彼が異動してきて3ヶ月ほどたっても、挨拶程度しか言葉を交わすことは無かった。

その年のバレンタイン、昼間サークルだった私は、
サークルのメンバーに配った義理チョコの余りを持ってバイトへ向かっていた。
バックヤードに入ると、珍しく夜の勤務の時間にも関わらず
その店長が居て発注などをしている。
珍しいなぁと思いつつも挨拶をして、制服に着替え、シフトが始まるまでの短い時間を、
パソコンに向かう店長の後ろでぼんやりと雑誌を眺めていた。
そこで、私はふと余った義理チョコの存在を思い出して紙袋から取り出し、
店長に声をかけた。
「すみません。今日バレンタインデーでいつもお世話になっているのでこれ、
良かったらどうぞ」
本当はあげるつもりは無かったんだが
「ありがとう」
と店長も何事も無く受け取ってくれた。
昼間のシフトはフリーターの男の人ばかりだから、今年貰ったのは私からだけだとか、
なんだか嬉しそうに言うので、
「いつもお世話になってるからです。シフトあまり入れなくてすみません。」
など、たわいも無い話をしてから、時間が来たので仕事に入った。

携帯におかしな着信が来るようになったのは、その次の日からだった。
まずはとりあえず非通知で無言。
こちらが何度声をかけても返事をしない。
でも誰かが聞いている雰囲気はあるので「やめてください」と電話を切ると、
また直ぐ電話がかかってくる。
非通知拒否をすればよかったのは重々承知なのだが、大学のサークルの関係上
非通知でかかってくる電話もあり、残念ながら対応することが出来なかった。
悪戯電話に出られないときは留守番電話にAVの女の人の音声が延々と入っていたり、
なんだか荒い息遣いが入っていたりと、気持ち悪い思いをする日が続いた。
ある日の朝もその非通知着信で目が覚めて、寝ぼけ半分に電話に出たところ、やっぱり無言。
「…なんなんですか?」
今まで直ぐに無言だと分かったら電話を切っていたのだが、
寝起きのため冷静な判断が出来ず、思わず不機嫌を思いっきり全面に押し出して声をかけたところ、
数秒の無言の末に
「……おはよ。」
と言われて電話を切られ、まさに寝起きだった自分の行動をまるで見られているかのようで流石に怖くなった。
彼氏と居る時に電話がかかってきたこともあり、事情を知っていた彼氏にその電話に出てもらったりもした。
その日は荒い息遣いの日だったらしく、彼氏が声をかけた瞬間電話は切れたらしい。
それから暫く電話がかかってこなくなったので、少し安心をしていた。

しかしまた一週間くらいたつと悪戯電話が再開した。
サークル関係に関しては用事があれば留守電に吹込みがされる為、
非通知は電話を取らず留守電にする、ということを実践して対応をしていたが、
悪戯電話に関してもどんどん留守電の吹込みがされ、
今度は荒い息遣いとかではなく、多分洋楽のぎゃんぎゃん響くタイプの
パンクロックの音楽などが延々と留守電に録音されるようになった。
また何を言っているか分からない叫び声なども吹き込みされ出し、
これはもうサークル関係の事情などあきらめて、非通知拒否にしようと考えていた。
けれど私もいい加減、その無言電話に怒りはたまっていたし、
最後に一言言ってやろうと、かかってきた非通知着信を取って無言であることを確かめてから
携帯の向こうへと、怒りをぶちまけてしまった。
「いい加減にしろ」とか「何考えてんだ」とかもっと汚い言葉をいっぱい使ったと思う。
それでも反応の無い無言電話に諦めて切ろうとした瞬間に、ボイスチェンジャーでも使っているような声で、
「今からお前の家にいってやる、お前の家は知ってるんだからな!」
と叫ばれて向こうから電話を切られた。
これからバイトに行く予定だった私は怖くなったが、家族に誰が来ても出ないように伝えて家を出た。

その日のバイト中、バイト先の電話が鳴った。
発注のミスかと思いきや電話に出てみれば、あのボイスチェンジャーの声だった。
「S(私)はいるか?」
と聞かれ、咄嗟に「居ない」と応える私。
一旦電話は切れたが、また直ぐ、今度は私の携帯に着信があった。
本来であればバイト中は携帯に触れないのだが、一緒にシフトに入っていた男の子の許可を貰い、
新しく登録された留守電を聞いてみるとやっぱり何を言っているか分からない叫び声。
但し、今回は途中で「人の男に手ぇ出しやがって…」という一文が聞き取れた。
他のバイトの子に聞かせても明らかにそう言っていると言う。
しかし人の男を取った記憶など全く無く、
バイト先の子達に「いい加減何処かに相談すれば?」という言葉に頷いて、その日は帰宅した。
帰宅して家族に聞いても誰も来なかったとのことで、凄く安心をした。
けど、無言電話の相手について、一つ分かったことがある。
恐らく犯人は、私がそのファーストフードに勤めているということを知っている人間だ。

ある日、いつものように夕方バイトに向かっていると、店の前に着いたところで
夕方まで勤務しているパートのNさんから電話があった。
「S(私)ちゃんっ?今どこっ?」
「え、店の前ですけど」
「来ちゃ駄目、絶対に店に入らないで!」
あまりに尋常じゃない声に、思わず店の前で立ち止まりNさんに問いかけた。
「何があったんですかっ?」
「あのね…きゃー!」
という叫び声と共に電話が切れる。
強盗かと思い、逃げろと言われたにも関わらず店に飛び込んでしまうと、
レジのところに立っていたのは強盗には似つかわしくない真っ赤なコートを着た女の人だった。
その向こうでNさんがうずくまっている。
「Nさん!」
思わず叫んでNさんの元へ駆け寄ろうとしたところで、その女の人がゆっくりこっちを振り向いた。
その表情はあまりにも生気の篭っていない顔で、ニタニタと笑っている。
目が合った瞬間にその表情から想像も出来ないほど気持ち悪い優しい声で尋ねられた。
「…Sさん?」
「はい、そうですけど…」
返事をした瞬間にその女の人の表情が一変した。
レジにトレーが並べられているのだが、突然それを掴むと、目を見開いて私のほうへ向かって何枚も投げ出した。
殺傷能力は無いが、当たれば痛い。
回転しながら飛んでくるいくつものトレーから逃げつつ、私はレジの中に入ってNさんの元に駆け寄った。

丁度休憩中だったバイトの男の子が物音に気づいて慌ててバックヤードから出てきてくれて、
その女を取り押さえ、「とりあえず警察!」といわれた為に、
私はNさんを抱えるようにして二人でバックヤードに逃げ込んだ。
とりあえず警察に連絡をして直ぐ来てくれるとのことでお願いをして、
その後店長にも連絡をした。
帰宅途中で、店の近くの本屋に居たという店長も直ぐ戻ってきてくれるとのことで
バックヤードに泣いているNさんを残し、とにかくお客さんが店に入ってこないようにしようと
私は一旦レジのところへ戻った。
男の子に押さえつけられて諦めたのか、腕をがっしりと掴まれた状態で女性は店の椅子に座っていたが、
うっかり私と目が合ったところでキッと睨まれて、店中に響く声で叫ばれた。
「泥棒ネコ!」
まさか、現実世界で昼ドラみたいな罵声を聞くことになるとは思わなかった。
でもやっぱり全く身に覚えが無いため、とりあえず自動ドアがあかないように閉めに走る。
偶然店内にお客さんは一人もいなかった。お客さんの迷惑にはならなかった。

数分の後、到着した店長が裏口のドアから入ってきた。
バックヤードを抜けて店内に入り、その女性を見た第一声が
「K…」という女性の名前。
お気づきの方もいると思うが、その女性は店長の奥さんだった。
「なんでこんなことしたんだ!」
という店長の声に奥さんも負けじと声を張り上げる。
「貴方がそこの女と浮気してるからふじこふじこ!」
「そんなことしてない、何処に証拠があるんだ!」
「だって貴方、その子からバレンタインにチョコレート貰ってたじゃない、だから浮気してるに決まってる!」
どうやら店長の奥さんは、私の全力の義理チョコを何やら勘違いしたらしい。
「あれは義理チョコだろ!」
「そんなこと言って、今年は一個だったとか、私に自慢したじゃない!」
いや、一個って、自慢に全然ならないと思うんですが…。
どうやら彼女曰く、
格好良くてモテるうちの旦那が一個しか貰わなかった→他は断って選りすぐった子からだけ貰った!
という方程式が成り立ってしまったらしい。
本当に浮気相手だったらチョコ貰ったこととか隠すだろ、っていう正論は通じない状態。

色々聞いていくと悪戯電話をしていたのもやっぱり彼女だった。
電話番号を何から知ったかというと、店長の携帯電話を盗み見したから。
義理チョコを貰ったと奥さんに報告した時に私の名前を出したから、直ぐに連絡先は分かったと。
そこまで聞き出したところで警察到着。
店長と一緒に、奥さんは連行されていって、事態は漸く収拾した。

その後散らばったトレーをNさんと拾いながら、床に白い錠剤がいっぱい落ちていることに気が付いた。
Nさん曰く、
「いきなり店に入ってくるなりSちゃんの名前を呼んで、居ないと告げたら、ビンに入った薬を半分くらい一気に飲み始めた。
 そこでSちゃんに電話をしてるのがバレて、瓶ごと投げつけられたから散らばった。」
とのこと。
それ奥さん大丈夫か?と思って店長に電話をしてみたが、もう警察署の中にいるからなのか、電話には出なかった。
その後奥さんがどうなったかというのは聞かないので、その薬に関してはなんとも無かったんだと思う。

結局それ以降店長とは会うことはなく、店長は店を辞めていった。
大事にはならなかったな。
今思えば色々出来たのかもしれないが、もう関わりたくなかったのと、
無知だった大学生の私にはなんか請求しようとかそういうことは浮かばなかった。
今思えばもったいないかもw
ただその月のバイト代には少しだけ上乗せされていたので、店側からの余計なことするなよってことだったのかもしれない。

店長からは一度だけ謝罪の電話があった。
ひたすら謝られて奥さんの病気のこととか、過去のこととか(噂は全部本当だった)
説明された上で「自分が彼女を支えていく。半年後には子供が出来るし。」という
わけのわからない宣言と報告をされて終わった。

一つ分からなかったのは最後のその店長からの謝罪の電話が非通知でかかってきたことだ。
友達にそれを話したら
「あんたの彼氏が電話に出るまでかかってきてた悪戯電話は、店長からだったんじゃないの?」
と言われて、背筋が寒くなった。
確かに、電話の内容が攻撃的になったのは彼氏が電話に出た後からだ。
「旦那の発信履歴にあんたの番号がいっぱいあったから、浮気だって勘違いしたんだったりして。」
という友達の言葉に、そういえば店長が
「娘が出来たら、俺手ぇ出しちゃうかも」
と言っていたという噂を思い出し、店長も残念な人だったか、思いっきり憂鬱になりました。

義理チョコもむやみにあげるもんじゃねーなーと思った修羅場でした。

以上です。支援ありがとうございました!
規制って案外長いんですね。

爆走温水

プチ修羅場。もう時効だしいいだろ。

A子…主役。温水をBMI30にしたような女。超自信家
B子…A子と同じクラス。広末系

A男…A子の標的
B男…B子狙いの男
俺…あんま関係ない

全員同じ大学の同じサークルで、1年生。
みな基本的に地味系な奴らばかりなのだが大学入学で浮かれて
彼女・彼氏欲しいな?というモードになっていた。
んで俺らとまっさきに親しくなったB男がB子を好きになり
「B子と仲良くなるきっかけを作ってくれ」と言うので、よく上のメンバーで遊んでいた。

しかし途中からB男・B子どころじゃなく
A男・A子の問題が噴出しはじめる。
A子は、女の子に対してあまりこういうことは言いたくないが太っててブス。性格も悪い。
太っててもモテる子は多いが、A子は温水似の上、口を開けば他人の悪口ばかりで
しゃべってても全然楽しくない。
他人の悪口→自慢話→友達の悪口→自慢話→目の前にいる奴への嫌味→自慢話
って感じでループするんで皆うんざりしていた。

しかしB子とA子は同じクラスで、女子が異常に少ないクラスだったこともあり
A子を集まりに呼ばないと気まずいらしく、B子を誘うと必ずB子もくっついてくるのだった。
ここまでが前提。

間違えた

×B子を誘うと必ずB子もくっついてくるのだった。
○B子を誘うと必ずA子もくっついてくるのだった。

1年の終わりごろになってA男が目に見えて痩せはじめた。
そのうち学校に来なくなった。
俺とサークル仲間とで見舞に行くと、A男は「実はA子につきまとわれてる」と話しだした。
A男はイケメンてわけじゃないが当時はやってたドラマの準準主役くらいの俳優に似ていて
それがA子の気にいったらしい。
(のちに本人が「俳優の×に似てるから自慢できると思った!」と自供した)

A男はA子に気がなかったが、サークル内で気まずくなるのが嫌で
やんわり逃げてたら、A子は遠慮してると思って押しまくってきたんだそうだ。

これはネタでも何でもないが、でもA子はほんとにネタみたいな女だった。
自称・中山美穂にそっくり。後藤久美子はいい線いってるけど私に比べるといまいち垢ぬけてない。
子供の頃書いた詩(?細かいとこは忘れた)がユーミンの目に止まってパクられたことがある、とか
ドリカムの四人目にスカウトされたことがあるとか、ありえないことばかり言っていた。

今思うとおかしい人だったんだろうが、当時の俺らは危機感にとぼしく
ただの嘘つきだとしか思ってなかった。

でもA男のやつれっぷりを見て俺たちはようやく「A子ってマジでやばいんじゃ?」と思い
とりあえずA男を守ることにした。
俺が知ってる限り、やられたことは

・A子が作ってきたシチューを、ドアを開けなかったため玄関先にぶちまけられる
・ドアを蹴られる(大きなへこみができる)
・アパートの軒先で大声で歌ったり泣かれたりする
・B男がなぜか学校で掴みかかられ、目に指を入れられそうになる(明らかに目ばかり狙っていたらしい)
・A男のアパート前に異臭のする液体を何度も巻きちらかす

結局この最後の異臭のする液体騒ぎがひきがねとなり、A子は警察沙汰になりました。
何かの洗剤のたぐいだったらしいが詳しいことはよく知らない。キョーレツな臭いがした。

だがB子が急に「A子かわいそう!あんたたちみんな人でなし!」と言いだして結局B男はふられ
なんとなくサークル活動もうやむやになって奴らとは会うこともなくなってしまった。
A子病気だね。
おや?
B子も変なようだw
いやここは、A子がB子にだけ、
「A男くんにストーカーされてて・・・」とか
「A男くんと付き合ってるのに、2人が邪魔して会えない」とか
吹き込んだんじゃないかとエスパー。

修羅場は卒業後、A子がA男の実家に突撃したこと。
A男情報はすべて彼女にはシャットアウトされていたが、卒業アルバムには情報が載っており…
(今は知らんが、当時は普通に載ってた)
A男実家はいなかで戸数が少ない。そこでA子が
「あいつに人生台無しにされた?!中絶させられた?!腎臓を片方とられた?!
無理やり何度も整形させられて崩れてブスになった?!」とわめいて回り、町中の噂になったらしい。

A子にしてみれば、これでA男を傷ものにしてやったフフン!頭を下げて婿入りに来るなら許してやる!だったらしい。
しかし弁護士を雇われ、あっけなく撃沈。
俺らを始め、在学中の証言なら山ほどあるし。
A子の中ではA男=純朴な役の俳優に似てる=いなかものだし間違いなく純朴=弁護士とか無縁
だったらしい。イミフ。
んでその純朴な役が中山美穂演じる役にベタボレだったから中山美穂=A子で
さらに脳内思い込み図式が強化されえていたらしい、ようわからん。
顛末としては結局B男はその後もB子を落とせず、A子は超過保護なA両親とともにA男に追い込みをかけようとして
さらに墓穴を掘り、かなりの慰謝料を払わされたらしい。
A男はトラウマゆえか未だ独身。
でも俺の従妹がA男をちょっといいと思ってるみたいなので今度紹介する予定だ。
最近A子から実家に手紙が来たらしくおびえているので
従妹で気をまぎらして(って言っちゃ従妹に悪いか?)欲しいと思っている……

不思議なのはA子が「ブスにさせられた」と言ってたこと。
あんなにも自信満々で世界の美女気どりだったのに、なんでだよ、と。

おわり。つまらなかったらごめん。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード