萌え体験談

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2018年05月

「でも、これで暖かくなったでしょ?」

低学年までは、結構自由に遊びまくってた物だけど、中学年の終わり頃になると、
もう何か塾や習い事に行かなきゃいけませんって雰囲気になってくる。
とはいっても、その雰囲気に一番敏感なのは母親っていうのに相場は決まっていて、
本人の意思とは無関係に勝手に決めてきてしまい、果ては家計を圧迫するだのなん
だの好き勝手言い始めて、家庭内がぎくしゃくしたりもするもんだ。

それまで、友達と全力で遊んでいた立場としては、たった週二日とはいえ、
大事な時間を無駄に消費しているような気がして、正直かなり不機嫌だ。
かといって嫌な事ばかりかといえばそんな事は無く、それなりに新しい楽し
みも見出していた。”塾での居残り”っていう言い訳のもと、公然と夜遊び
が出来る事。すっかり手足のように馴染んだ自転車で夜の街をかっとばし、
晩御飯に手渡されたメシ代で最高に旨い買い食いで腹を満たす。夜のコンビ
ニに流れる洋楽を聞けば、少しは自分が大人になったような気がして、俺達
は存分に普段見慣れたはずの町のもう一つの姿、夜の街を満喫したものだ。

そして友達と別れた後・・・これからが本当のオレの夜の楽しみとなっていた。

周りに誰もいないのを確認し、思いっきりペダルを踏みしめ、とある場所に向う。
???そこは無人の公園。臭くて汚い大きなトイレが、静かに電灯の音を響かせ、
秘密の行動を嫌がおうにも盛り上げる。
自転車を木陰に隠し、オレは最大限の注意を払い、あえて一番汚い男便所の個室
へと向う。・・・そこには、誰かが捨ててったエロ本とか、Hな落書きとか、自
分の部屋には到底置けないような、魅力的なパスワードが一杯詰まってる。
それは、これから行う行為には、絶対に必要不可欠な物なんだ・・・。

ふうっ・・・一息つき、周りに静かに意識を配る。???大丈夫、誰もいない。
オレは金具の音をさせないよう、ゆっくりとベルトを外し、短パンとパンツを静
かにゆっくりと脱いで小物置き場に置く。ぐしょぬれかつ汚い床に服をふれさせ
て汚さないためだ。こうすれば、これからの行為に集中することが出来る。
「さて、今日の中身は、っと・・・」心臓をドキドキさせながら、個室の隅に落
ちている雑誌を拾い上げる。???今日は看護婦さんか・・・

何の事は無い。精通もまだながら、オレは自分の物をいじくりまわすことで
ある程度 性欲を満足させる方法を覚え、それこそサルのように毎晩そんな
事をしていたのだ。

毛もまだ生えておらず、あまり強く弄ると先っちょが赤くなってしまう。でも
オレはその行為に夢中になってこねくりまわした。まだ効率的なやり方なんか
わからないから、痛くないように、エロ本にしっかり視線を固定しながら息を
殺してやるだけだ。「んっ・・んっ・・・・んっ・・・んんっ・・」腰から背
中にかけて、重い・それでいて電流が走るような快感が走り、俺は個室の壁に
一息ついてもらたれかかった。「へへ・・・」かさかさと紙で先っちょを拭き、
雑誌の中のお気に入りのページをびりっと破る。こうやってオレは、ささやか
なオカズを親目につかずにファイリングしていたのだ。

ーーーこん、こん。

ひぃっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

だ・・・誰だ?!

さっきまでのささやかな行為への満足感が、一瞬で破滅への絶望感へと変わる。
この行為が恥ずかしくてみっともなくて、人間としての、いや、男としての尊厳を
も地にまみれさせてしまう事は、子供のオレでもわかることだ。??無視だ、無視!
この場を何時間でも黙ってやり過ごすんだ!!

・・・こん・・こん・・・

ダメだ!!完っ全にばれてるよ!!どうしよう、警察や両親・あまさつさえも友達に
までばれちゃったら、もうお終いだよう!・・・もう泣きそうな気分で、それでも素
直に謝れば、まだ見逃してくれるかもしれない。その思いだけで、オレはそおっとト
イレのドアを開けたんだ・・・。

ぎぃぃいいいいっ・・・・・怪奇物よろしく、必要以上に大きな音をきしませて
ドアが開く。「あわわっ・・・」じょ、冗談じゃない。これ以上他に知られて、
どうすんだよ?!慌ててドアに手を当て、ゆっくりと開いて辺りを見回す・・・。

・・・?

誰もいない・・・いや?!びくっとした。隣の個室から、白く細い手が、ゆっくり
とおいでおいでしてるんだから。
硬直してしまって中々あそこまで行く気がしない。でも、逃げ出した瞬間に後ろから
捕まったら、それこそ言い訳なんか出来やしない・・・オレはゆっくりと、隣のドア
に手をかけた・・・
???ばぁああああんっ!!

急にドアが開いて、俺は白い手に掴まれたかと思うと、凄い勢いで個室の中に
引き込まれた!「・・・・????・・・???;つ!!!???」
叫ぼうとしたオレの顔や口が、何か柔らかい物で塞がれる!じたばたと必死に
なってもがくオレ!・・・でも、ちょっとした違和感を感じ、少し冷静になっ
て目を薄く開いてみた・・・。

「・・・しーーっ・・・おねがーいーっ・・・何もしないから・・・何もしな
いから、ね?静かにしてー・・・・」

ささやき叫ぶように耳に押し当てられるあったかい吐息。部屋に押し込まれた
ままの姿勢でオレがもがいていたのは・・・白くて柔らかいお姉ちゃんの肌だ
った・・・って?!

がばあっ!!・・・オレは慌てて上半身を上げて、白い腕を引き剥がした。・・
ばあんっ・・・個室は既に閉められていたから、オレはあっというまに逃げ先を
失った。
薄暗い個室の中で徐々に目が慣れていくと、どうやらオレを引き込んだらしい人
も徐々に体を離していく。
すとんっ・・・向かいの西洋便器の蓋の上に腰を下ろしたのは、薄いカーディガ
ンだけ羽織って、後は下着一つ身に付けない、一人のお姉さんだった・・・。

「・・・こんばんわ?ボク・・・」お姉さんは、この状況下で、ごく普通に、凄
く優しい笑顔を見せた。

「・・・お隣で、何をしていたのかなあ?」くすくす笑いながらお姉さんが
オレの顔を見る。
「そ・・・そんな事よりも・・・お、お姉さんこそ は、裸じゃない・・・」
「・・・おちんちん、いじってたでしょう?・・・いけないんだー・・・?」
大人の汚い論理のすり替えで、全然事の真相に近ずけない俺。その状況が混乱を
更に呼び、俺の顔と頭はもうすっかり熱くなっていた。・・・と、その時!
「・・・静かに!」ぐいっとまた腕をつかまれ、今度はお姉さんの前に一緒に
蓋の上に座らされる俺。と、同時に、どこからか酔っ払いらしき男の声が、便所
に近ずいてきた・・・。

男の言葉は、今や何ていってたのかは記憶も定かじゃないんだけど、とにかく甲高い
奇声に近い声を上げて、会社なり何なりの悪態をついていたんだと思う。
「・・・ったくよぉぅ・・・」じーーっ・・・・じょぼろおおお・・・「あーー・っ」
男のため息が聞こえてくる。相当酔っ払ってるようだ・・・と思ったら・・・「!?」

ちーー・・・・っ・・・・

蓋の上に座ってるオレを抱え込むようにしてるお姉ちゃんが、静かにオレの股間の
チャックを下ろし始めた!!(な・・・何してんだよ?!)(んふふ・・・)声に
出来ない激しい会話がやりとりされる。じたばたしようとすると耳元で、暖かいほ
とんど吐息でのささやきがなされ、オレは動きを止めるしかなくなってしまった。

(・・・暴れるとばれちゃうよー・・・?)

動きを止めたオレの股間に、静かに白く細い指が滑り込んでいく・・・

じょぼろおおお・・・・「・・・んあ?っるせえなぁ・・・」男の声に再び息
を飲む。その瞬間、するっとチャックに入った指が、今までこんな風に触られ
た・・・いや、触った事が無いくらい、優しく、くすぐるようにパンツ越しに
なでまわし始める。
ぞくぞくぞくうううっ・・・・寒気がするような感じがして、思わずきゅっと
足を閉じるオレ。必死になってお姉ちゃんの腕を掴むんだけど、もそ・・もそ
・・と動かされてしまうと、どうにも腰砕けになってしまうのだ。そして、つ
いに濡れてしまってるパンツの膨らんだところに裂け目を入れるように指がな
ぞられ・・・恥ずかしい立ったチンチンをぽろっ、と出されてしまった。

(濡れてる・・・だめよお?ちゃんと拭かないと・・・汚いよ・・?)ふふって
いう吐息まじりに言われると、尚の事情けなくて恥ずかしい気持ちが湧き上がっ
てくる。どうしようもなく、オレはほんとに泣きそうな気分で必死にお姉ちゃん
の腕を抑えてた。でも、手首から先の動きだけで、オレの情けないアソコは散々
弄ばれてしまった・・・。そこへ、
「・・・おーい、ボーズ?苦しいんかあ?」隣でションベン終えたおじさんが壁
越しに聞いてくる。本来なら絶対答えないけど、もう、隠しとおす事だけ考えて
たから、必要以上の大声で「う、うん!寒くってなかなか出ないんだっ!!」
とか答えた。

くすくすっ・・・と笑って、くにゅくにゅとまだ皮の向けきっていない先っちょ
をこねまわすお姉ちゃん。もう冬が始まっていたから、吐く息は細く白く、オレ
の耳元を暖めなでていく。「・・・っうっ」思わず声を上げてしまう。あまりの
屈辱感に、つい涙が出てしまった。
「っひっ・・・ぐしゅっ・・」そうするとおじさんは、心配そうにこういった。
「・・・ボーズ?風邪引かないようになあ?これ・・・」ぽんっと投げ込まれる
ポケットティッシュ。んっ・・・お姉ちゃんの頭にあたり、それを受け止めたお
姉ちゃんが、ひらひらとそれをオレの前に見せつけた・・・。

おじさんが去っていったのを充分な時間かけて確認した後、オレはお姉ちゃん
の手から離れ、お姉ちゃんを見据えた。「あら・・・怒っちゃった?」あらあら
という顔でオレを見返すお姉ちゃん。・・・あったまりだえっつうの!!オレは
怒りにまみれて怒鳴ろうとした・・・けど。
「なんっで・・っ・・・こ、こんな・・こんなっ・・・」ぐすっ・・ぐじゅるっ
・・さっきまでの緊張が解けたせいか、男として情けない所を見られたショック
からか、本当にそんな意思は無いのに涙が後から後から出て止まらなくなった。
ひくつく嗚咽で言葉にもなりゃしない。このバカお姉ちゃんに言いたい事は山程
あるのに・・・・そしたら、すうっと白い手が伸びてオレの両頬を押さえるよう
になでまわしていった。

「・・・ごめんね?ボク・・・」すうっと頭に手が伸びて、優しく髪をなぜる。
「怖かったねえ?・・・」うんうんとオレの顔を見合わせて頷くお姉ちゃん。
違うよ、お姉ちゃん!オレは自分の情けなさと、お姉ちゃんにされた行為の屈辱
さに泣いてるんだってば!!・・・どうにもこうにも会話がかみ合ってないよう
な気がして、はぁって思わず息を付いてドアにもたれかかった。そしたら、オレ
の顔を覗き込んでいたお姉ちゃんの正面に、まだ立ったままのチンチンを晒す事
になってしまった。再びかーっと熱くなるオレ。お姉ちゃんはうふって笑うと、
「ごめんね・・・?」って言いながら、ほふうぅって口をすぼめながら先っちょ
に息をふきかけた。あそこにそって流れる暖かい空気の流れが敏感な先に触れて
いく。そしてお姉ちゃんは、そのまま先にキスをした・・・。

今日、二回目のイキだった。

傍から見たら、きっとおもらししちゃった弟を、優しくなだめながら拭いてあげ
てる・・・そんな感じに見えたことだろう。そのビジョンを思い浮かべて、オレ
はまた泣いた。

・・・情けない、・・・恥ずかしい、・・・ばかみたい・・・・

「・・・ほら?おじさんのくれた紙で、キレイキレイしようねー?」そんな
オレの気持ちなんかお構いなしに、ニコニコと優しく、丁寧に濡れたチンチ
ンの汚れをぬぐってくれるお姉ちゃん。はた、と気付くと、お姉ちゃんがし
ゃがむようにオレの顔を覗き込んでた・・・。

ぐしいっ・・・・涙をぬぐった勢いで、オレはお姉ちゃんを振り払うように
手を振った。・・・・かちゃっ・・・無言でズボンを引き上げ、そのまま振り
切るようにドアに手をかけた。もう何を話してもはぐらかされるだけだし、何
か話そうとすると涙が会話を邪魔しやがる。もう早くこの場からいなくなりた
かった。・・・そんなオレを見て、寒そうに肩にはおったカーディガンをかき
寄せ、便座の蓋の上に膝をくるませるように乗せて、お姉ちゃんは寂しそうに
こう言った・・・。

「ごめんね?・・・寒かったから。・・・でも、あったたかったよ?ボク・・」

オレは過去、女の子を苛めて嫌な思いをした事があったから、こういう姿を見せ
られると息が詰まってしまう。
お袋に怒られるのが目に見えたけど、今日見せてしまった醜態を何とか男らしい
態度で取り繕いたくて、オレは「・・・んっ!」と無言で自分のジャンパーを脱
いでお姉ちゃんに向って押し付けた。
「・・・良い子だねー・・・」こくっと覗き込むように小首をかしげ、さらあっ
とさっきの寂しそうな笑顔が、本当に優しい顔になる。正直、あんなにこのオレ
を屈辱にさいなやまさせたお姉ちゃんがどうしてこんな笑顔ができるのか、俺に
はさっぱりわからなかった。

でも、またこのお姉ちゃんは訳がわかんないこと言うんだ。だって「・・・
でもね?そういう寒さじゃないの・・・第一、ボクが困るでしょう?」そう
いって、ぽふっとオレの顔を胸元で抱きしめるんだ。ほっぺに胸の先があた
ってコリってして、オレは思わず「ーーーんーーっ!!」ってお姉ちゃんを
押し返す。「・・・こんなに冷たいのにね?・・・でも、これで暖かくなっ
たでしょう?」・・・いちいち手玉に取られる感じでむかつく事この上ない。
正直親切もアダで返された気分でもういてもたってもいられずにドアを開けて
出て行こうとした。

「・・・いっちゃうの?」・・・また、どうしてそう寂しそうな声を出すんだ
ろう。そして、どうしてそんなお姉ちゃんをオレは無視できないんだろう・・。
後ろを振り向かずに思わずこう叫んだ。「・・・明日、また来てみよっかなっ!」
「・・・ふふっ・・・」嬉しそうな声が、息を殺すように聞こえてきた。そりゃ
そうだ。こんなドアを開けている時にばれたら大変な事だ。そこに気付いたオレ
は、トイレのドアをしっかり閉じた。閉じる瞬間、片手を上げてニギニギしながら
”ばい、ばい”するお姉ちゃんの笑顔が見えた。

すっかり遅くなってしまったオレは、自転車を飛ばしながら今更のように冷静に
心の中で突っ込んでた。”・・・明日もいるんかい?!そしてオレは行くんかい?!”
???無論その日は遅くなりすぎて、オヤジからのツッコミをもらったのは言うまでも
ない事だった。

どうしよ…俺

まぁ現在進行形の話なんですが…

自己紹介など…
俺、38才 地方の商社の中間管理職。仕事はデスクワーク2/3 外回り1/3って感じです。
妻、33才 パートで会計事務所に月曜日から水曜日まで基本働いている。隔週で木曜日まで働くことがある。

事の発端は、部下が風邪で休んでしまいまして彼の担当する所のご用聞き+納品に行くことになった時の話で…

出社して一通り事務を片づけて品物を営業車に入れて納品先に向かいました。まず地元のお得様に荷物を配達し隣の市のお得意様に行きました。
隣の市と言っても県外でして私は国道をひた走りました。

俺、F市に向かって片側二車線の道路の左側を走っています。軽く右側を追い越す軽自動車…
車種・色とも見なれたもの、「妻の車と同じだ」と軽く思っていました。
ふとナンバーを見ると妻の軽と同じ…「あれ?A子だ」とつぶやきました。
今日は木曜日だがパートが無い週、私はF市に買い物でも行くのかな思いました。
道路は市街地に入りました。私はいたずら心が出て「どこに行くんだろ」とついて行けるところまでついていこうと思いました。気分は尾行する刑事気分!
この行動、不幸の始まりました…涙。

妻の車は国道と高速IC交わる付近を走っています。
近くには大きなショッピングセンターがあります。妻はそこに行くのかな?と思いました。
時間は11時過ぎたところでしたので、このまま妻を駐車場まで追いかけ妻と昼食でもと考えました。
”妻が車を止めたら脇に俺の車を止め妻に声を掛けてナンパする”こんな妄想を描きつつ妻の車を追いかけました…
せめて妻の携帯に電話すればよかった。後悔です

妻の車はショッピングセンターへ、建物脇のスロープを車は上っています。
俺も妻の車を追いかけて付いていきます。
屋上駐車場は、まだらに車が駐車しています。
妻はいつも歩くのが嫌で極力入口に近くに止める性格。今日もかもと思っていると何故か一番奥に向かっている様子。
”あれ”と思いましたがこの段階では尾行する刑事気分!。今思えばバカ丸出しです。
”妻の車の脇にスーと車を停めて二枚目気取りで妻をナンパ!”そんな妄想をまだ抱いていました…
妻は奥に駐車している黒っぽい高級車の前に一時停止しちょっと前に車を進めバックで高級車に脇に止めました…

何故に黒の高級車???
”知り合いなのか?”と思いましたが状況も不自然…
俺は少々離れた所に妻の車が左斜め前に見えるように車を停めました。
顔が見えないように何か読む素振りをし妻の車を観察しました。
幸い営業車は社名を書いて言いませんのでバレル心配は無し…
妻は運転席から周りを見渡しています。
何かを警戒している感じです…

俺は携帯のカメラを起動します。
俺の携帯、デジカメに電話機能が付いているようなC社の物。
タイミングを見てシャッターを切ります。
刑事どころか興信所の探偵のようでした…

妻が運転席を降りちょっと周りを見渡しすぐさま黒の高級車のサイドシートに身をしずめます。
車はT社のLサスでした。
運転しているのは見た目50台から60台前半というところですか…
メガネを掛け落ちついた感じです。俺とは正反対な感じ…
Lサスは走り出しました。
俺も車を出します…
ショッピングセンターから国道に出ました。
俺は、その道を直進するとホテル街に行くことを思い出しました。
”次の信号を真っ直ぐ行かないように!”と俺は念じました。
車は無情にも直進します。
5?6分経過したくらいでしょうか、車はホテル街に入ります。
二人の様子はプライバシーガラスで見えません。
Lサスはホテル街でも高級なホテルに入りました。
追いかけていきたいのはヤマヤマですが尾行しているのがバレテしまいます。
俺はホテルの前を素通りしました。
”ちょっと合間を置けばホテルに入るのを阻止できる”と思いましたが、なかなかUターンできず4?5キロ行ったとところで引き返すことができました。

妻が乗ったLサスを追いかけホテルに入りました。
1Fが駐車スペースになっているホテルでLサスはすぐに見つかりましたが誰も乗っていません。
間に合いませんでした…
俺、取りあえず写真を撮りホテルの駐車場を出ました。
”妻と男がホテルに入っている”と思うと悔し涙が出ました。
さてこれからどうしようかと思案しましたが仕事もあるし…
とにかく仕事を投げ出すことはできません。午後一番に配達をしショッピングセンターの駐車所に向かいました。
時間は午後1時半を過ぎたころです。
妻の軽自動車はまだあります。

子供の幼稚園の子の帰りを考えると妻は2時にはショッピングセンターの駐車場に戻らないといけません。
俺も仕事の関係で2時がタイムリミットです。
ぎりぎりまで待ちます…結局、2時を過ぎても妻は現れませんでした。
会社に戻る間は悶々としながら過ごしました。
試しに妻の携帯に電話を掛けてみても留守番メッセージが流れるだけです。
会社に戻り仕事をしていると妻から電話がありました。
A子「もしもし私、何かあった?」
俺「ごめん、間違ってかけちゃった」
A子「そう…」
俺「そういう事。」
と無意味な会話でした…

夕方近くに妻からメールが来ました
『今夜は早く帰れますか?早く帰れる時、外食しよう』
”何故に、こんなタイミングで…”と思いましたが、今日は定時で帰れそうだし断る理由もないし妻に返信します。
『OK、6時半には帰ります』
妻から『わかりました!出かける準備しとくね』とすぐに返信ありました。

相変わらず悶々としています…浮気した日の夜に一家団欒の外食、考えても苦痛です。

結局、妻の顔をまともに見たくなかったのでカウンターで済ませる回転寿司に行きました。
こんな時に食欲が湧くはずもありません。
妻には「どうしたの具合悪いの?」と気づかいの言葉です。
何か非常に怒りを感じました。

帰宅してから俺は子供のお風呂に入れるのですが、仕事が残っていると言い妻に頼みました。
俺は一人になる時間がほしくて…昼間に撮った画像を見るためです。

携帯のデータをSDカードに移しPCで再生しました。
携帯のカメラなのにデジカメ並みの画像で妻とLサス男の顔がはっきり写っています。
男は何か話していようでした。

妻と男はいつ会っているのか…
これからの一週間、できる範囲で妻の動向を見ることにしました。
初めは興信所とも考えたのですが、資金的に無理だったので諦めます。

とりあえず、妻の下着を見ました。
年齢相応感じの下着でした。
何枚か派手目の物がありましたが普段着ているのは確認済みです。
クローゼットも見ましたが変わった様子はありません。
バッグの中身を見ようと思いましたが妻たちが風呂から上ってきたので断念しました…

何か妻の尻尾をつかむいい方法はないかと思案する俺…
言葉で探りを入れてみました…
俺「あのさー、今日F市まで納品があったんだけど行く途中A子と同じ色の車見つけちゃった、限  定色ののやつって案外走っているもんだね」
妻「えっ、何いってんの同じ色の車なんていくらでのあるじゃない」
若干、動揺する妻…
俺「それもそうだね」
こんな感じで会話が終わりました。ただ動揺した妻の表情は見逃しませんでした!。

ただ毎日、こんな会話では妻に疑われますので深追いせずにやめました。
やはり興信所を頼むべきか…俺の小遣いでは到底無理。
やはり自分で行動するしかないと思いました。

妻がホテルに行ったのはパートのない木曜日でしたから、その日を狙うしかないと…
ただ金曜日に行かれたらアウトですが幸い金曜日は子供のスイミングの送り迎いをしなければいけないので金曜日は出かけない!これは賭けでした。

俺ら夫婦の営みは普段どおりあります。
むしろ磨きがかかったみたいで…考えてみれば、そうなったか疑うべきでした。

先日の浮気発覚から2週間過ぎ、問題の木曜日です。
昨夜は妻とはHしました。生理明けだったので思いっきり中出しです。
”とういう事は浮気相手と会う事になれば中出しか…”思いっきり焦りました。

当日俺は有給を取り普段どおり出社するふりで7:30過ぎには家を出ます。
妻は子供を幼稚園に送りだした9:00には行動を開始するはずです。
あくまでも浮気相手と会おうことになることが前提ですが…
前回どおりだったら逆算すると10:30頃には家を出るはずです。
それまでコンビニとかで暇つぶしします。

妻は出かける時には余裕を持って準備をする性格なので子供を送りだしたら出かける準備をするはずです。

10:00頃に自宅に着きました。
玄関のインターフォンを押します。
妻「は?い、何方?」
俺「俺だけと…」
妻「えっ、あなた!?」
インターフォンごしに妻は突拍子のない声をあげます。
俺「鍵、開けてくれる」
妻をサムターンを回し玄関のかぎを開けます。玄関ドアを開けると妻が立っていました。
いい感じにメイクをしていました。服装は可もなく不可もなくって感じでしたがお出かけようです。
俺「出かけるの?」
妻「そ、そうだけど」
ちょっと驚くような声です。
俺「悪いけど俺も一緒にお供するね。」
妻「なんであなたが一緒にいくの?友達と会うんだけど…」
俺「俺はそのお友達と会いたいというか話をしたい。Lサスの彼に」
妻「…」
無言の妻に
カバンから取り出した先日の情事前の二人の写真を見せます。
妻「誤解よ!誤解」
俺「これでも誤解かな?」
とホテルにLサスが入る場面の写真と駐車している写真を見せます。
俺「車番、同じだよね」
妻「…」
俺「とりあえずでかけよう」
といい妻の車のキーを取り出し妻の腕を無理やりといった感じで取り、妻の軽自動車の助手席に座らせます。

妻を助手席に乗せF市のショッピングセンターに車を走らせます。
妻は黙ったままです…俺は特に話しかけはしませんでした。
せめて言い訳の一つや二つい言ってもらえれば話も会話のきっかけになるのですが…目的地まで30分の距離に来た時に俺は妻に話しかけます。
俺「待ち合わせ場所、先々週の木曜日と同じ場所だよね?」
妻「…」
妻は黙っています。ちょっとイラっとしたので強い口調で
俺「同じなの」
妻「はい…」
俺は場所を確認できたのでそのまま車を進めます。

ショッピングセンターにつきました。屋上の駐車場に行く前に運転を妻に変わらせます。俺はリアシートに座りました。妻には普段会うように行動するように言いました。
屋上の駐車場に行くと妻は躊躇しながら先日と同じように車を進めます。妻の軽自動車はリアの窓がプライバシー仕様になっているので俺の姿は外から見えにくいです。
相手には気づかれません。
妻は俺に言われたように車をLサスの脇に車を停めました。

車のエンジンをきるように俺は妻に告げました。
妻はなかなか降りようとはせず仕切りに隣のLサスを気にします。
俺は隣の車が逃げてしまわないかひやひやものでした。
妻に車を降りLサスに乗り込むように促しました。
妻はしぶしぶ車を降り隣の車に乗り込みます。
同時に俺も車を降りLサスの運転席側のドアに向かい窓をたたきました。
”このやろう”と思い何かしないと気が済まない感情になりました。
男は俺の方を向き妻と一言二言会話をしているようでした。
俺「ちょっと車を降りろよ!」
パワーウィンドが下がり男が私に語り掛けます。
男「A子さんのご主人だそうで、はじめまして。ちょうどよかったお話したいことがありますので」
男は落ちついた表情で言います。男は車を降り私の前に立ちます。
あまりにも落ちついてる様子に俺は怒りを感じ本能的に握りしめたこぶしを相手に向かって振り落とした瞬間、俺の視界が上下あべこべになり背中に痛みを感じました…
そうです、俺は逆に投げ飛ばされたのでした。

「ひっ」という妻の言葉にならない悲鳴が聞こえました。
男「暴力での解決はやめましょう」
その一言と情けない事に相手の手を借りて起こされました…
妻はどうしていいかわからない表情で俺を見ます
男に「ここでは人目がつくので場所を変えましょう。私の車に乗ってくださいと」と言われまた。
妻は「お願いだから聞いて」と言っています。
とりあえず男の車のリアシートに体をしずめました。エンジンを掛けると男は
男「申し訳ないです。私、合気道をしているもので反射的に投げ飛ばしてしまいました」
”これは俺では無理だ”と悟りました…
車は事もあろうか、妻の浮気現場のホテルに入るのではないか…
男「まあ、喫茶店やファミレスよりいいでしょう」
俺は腕力では敵わないので奴の言いなりです…
車はホテルの駐車場に入り3人でロビーに向かいます。
男は手なれた感じで部屋をタッチパネルで選びます。
部屋はそのホテルに二部屋しかないスウィートの物でした。

部屋に行くため3人でエレベーターに乗ります。
そもそも、ラブホテルのエレベーターです。広いはずはありません。
なんとなく妻は男の方へ身を寄せます。俺は妻の右腕をグイっと引き寄せます。
男がその様子に気づき振り向き俺の様子を覗います。
男「ご主人、あまり心配しないでくださいね」
と言ます。
なんか立場が逆な感じがします。そうするうちにエレベーターが部屋のフロアに止まり3人は無言で部屋に行きました。
部屋に入ると何処かのマンションの部屋のようでした。応接セットにベランダと露天風呂が付いているバスルーム。インテリアのしゃれていていかにも妻好みでした…
ダブルベットも周囲にレースのカーテンが巡らされていました。
ソファーが3人ようと二人用の物がL字に組み合わされていました。
俺は三人掛けの真ん中に座りました。当然、妻は俺の隣にと思っていたら…
男が腰かけた二人掛けのソファの左隣に座るのでした…
”冗談にしてはキツイ”と思った次第です。
男を挟んで夫婦が対面する…妙な光景でした。

自然の法則でしょうか…♀はより強い♂を望む。
今の状況は、まさしくそれです。
ホテルの一室で三人の会話が始まりました。

俺は妻に直接聞きたかったのですが殆んど男が答えるばかりです。
俺「A子、いつからの関係だ?
男「A子との付き合いは10カ月になります。出会いは私の会社にA子が仕事に来た時からです。」
”A子?おいおい呼び捨てかよ?”とつぶやく俺…
俺「仕事?妻はパートで事務だぞ」
男「はい、上司の方のお手伝いで見られました」
俺「それでこんなことになったんだ(怒)?」
男「正直一目惚れです。ご主人に悪いとは思ったのですが衝動を抑えることはできませんでした。」
俺「それでA子に手をつけたのか?最低な野郎だな」
その時、ふと妻を見ると男の組んだ手に右手を添えているのではないか!!!
男「いえ、体の関係になったのは交際させていただいて二カ月ほどしてからです。」
”体の関係?よくもしらじらしく言えるもんだ”とつぶやく俺…

とにかくむかつく野郎です。俺の質問に狼狽もせず淡々と答える。
俺の方が蛇に睨まれた蛙です。あ?情けない。

俺「とにかく俺は気が済まない。おまえ、指輪しているから既婚者だろ。あんたの奥さんに知らせてもらう。名前、なって言うんだ。」

”この決め台詞を言えば流れは俺にもの”と思いましたが…いがな言葉が男の口から…

男は「私はこういう者です」とスーツの内ポケットから名刺入れを取り出し一枚、俺に名刺を渡しました。
なんと俺らが住んでいる地域の大手地方企業の代表取締役!俺とは核も雲泥の差!

俺「企業のトップが人も奥さんに手を出していいと思ってんの?やはりけじめを付けさせてもらういいよね」と凄みましたは…
男「それはごもっとものことです。ただ私たちの話も聞いてもらいたい」

私たちの話????

男「私の妻はA子との交際は承諾済みです。というよりも私の妻の希望でもあります」
俺「???。そんなバカな話はないよ?」
男「馬鹿げた話ですが、妻は病弱で私の相手も満足にできないのです。妻からいい人がいれば交際してもらいたいと希望がありました。そんな時。A子と出会いました。若いころから色々な女性とお付き合いをしてきましたがようやく私と妻が理想とする女性と出会えました。それがA子です。
信じられないのなら私の妻と直接、話してください」
俺「そんなエロ小説やドラマみたいなことありえない」
男「今から妻に電話を掛けますので直接話してください」

男は携帯を取り出し何処かに電話を掛け出しました。

男が携帯で何やら話しています。そうすると携帯を私に向けました。

男「妻です、お話してください」
俺「まさか?」

俺は男の携帯を取ると耳に当てました。

俺「あーもしも」
男妻「はじめまして、男妻です。この度はご主人さまに申し訳ありませんでした。詳しい事は主人からお聞きと思いますが是非ともご理解していただければ…こちらとしては誠心誠意の対応をさせていただきたいと思います。ご主人さまのお気持ちを察すると大変つらいと思いますが哀れな熟年夫婦を助けると思って…」

一方的に喋られ俺は完全聞き手です…男に携帯を返すと俺は目の前にいる二人になんと言えばいいかわからずじまいでした。

男「妻にはA子をあわせています」
妻「実はそうなの…奥様と直に話させてもらって…お話をしていると同じ同性として何となく理解しちゃって…」
俺「A子、俺を…その愛情は無くなったのか?昨晩のHも演技かか?えっ、どうなんだ?」
妻「あなたを愛しているのは今の変わりないわ。ただ彼にはあなたと違う感情があるのよ…わかってください。
俺「わかってくださいって言われても…そんなの『はいそうですか』と言われるわけないじゃないの。おまえバカか!
妻「バカな女と言われてもしょうがありません。ただ自分の気持ちに正直に行きたいの…今ここに入り自分はあなたの妻ではなく男さんの彼女なの…ごめんなさい」

俺は一気に凹んでしまいました…

凹んだ俺がホテルの一室にいます。俺が被害者なんだけど…7割方、俺が不利、いやそれ以上かも…

俺「とりあえず帰る!」俺は立ち上がり妻の腕をとり立たせようとしましたが…妻が動かない!?
妻「ごめんなさい、あなた一人で帰って。お願い…今晩、お話しましょう…あなたから離婚を言われてもしょうがないと思います…」
男「…」

妻はもはや男夫婦から洗脳されたようです。どうしよう…俺。

男「けじめをつけて、慰謝料など請求して下さい。私たちはあなたの要求はのみます。」
完全に見くびられている…俺。

俺「とにかく帰るぞ」再び妻に告げますが微動だしません。
妻「私、この空間にいる時は彼の女なの…わかって…」
俺「バカなこと言うな!」
妻「バカなことかもしれませんが彼に抱かれるまで今日は帰れません」
男「今日はいいんだ。A子、ご主人と帰りなさい」
男が妻に告げると…
妻「貴方、ごめんなさい。彼の車で一時間だけ待って…」
俺「待ってどうすんだ!待っている間SEXでもするのか?やれるもんなら俺の前でやってみろ!」
妻「貴方の前でするなんて…本当にいいの?」

まさか俺の前でSEXをするとは思いませんでしたが…その時、男が妻に告げました。
男「A子、君の気持ちは変わらないようだね…支度をしなさい」

まさかの展開で混乱する俺…

男に促され妻はバスルームに向かいます。バスルームの入り口で妻が振り向きポツリと。
妻「貴方、来ないの?」
俺「えっ、俺?」
妻「ごめんなさいB雄さん(俺)じゃなく彼…」

今の言葉、凹みました…

男「ん?A子が先に入りなさい」
妻「うん、わかった…」

まるで夫婦のような会話…A子の旦那は俺なんだけど…

妻がバスルームに消えます。ソファーに座り考え込む俺…
俺はバスルームに行きました。ドアをいきなり開け「A子!」と叫びながら入りました。
妻はすでに服を脱ぎ下着姿でした。ちょうどブラのホックをはずしブラを取ろうとする場面でした。
妻は反射的にか取りかけたブラをもとに戻し腕で胸を隠しました。
俺「なんで隠すの?」
妻「ごめんなさい、びっくりして…」
”びっくりしたのはこっちの方だ。俺が見てなんで隠すんだ”と思いました。
正直、妻の距離が遠くなったことを感じさせられました。
妻「あなた部屋から出てお願い」とつぶやきます。
その時ちょうど男が入ってきました。
男「A子を一人にさせてください」と俺に言います。
俺は入り口で男に肩をぶつかりながらバスルームを出て行きました。

バスルームという密室に男と妻が二人っきりでいます。
俺はその空間を覗くことができないというか、その勇気がない…

20分位してからでしょうか二人がバスルームから出てきます。
男はタオルを腰に巻き妻は胸からバスタオルを巻いています。
まるで俺の存在などが無いように二人は振舞います。
ソファーに座るかなと思いましたが、そのままベットの淵に二人で座ります。
ここで俺が強引に間に入って割り込めば事は未遂に終わるはずです。
しかし俺はできなかった。まるで金縛りにあったようで動けなかった…

男「ご主人、本当にいいんですね」
俺「…」
俺が返事ができずにいると男が徐に妻のバスタオルをはぎ取ります。
妻のFカップの乳房が露わにされています。
男は大胆に右手で左の乳房をつかみます。

俺は今行われている行為に実感がわかない…まるで3DのAVを見ている感覚でした…

男は妻の左の乳房を弄ぶと今度は右の乳房をもみ始めました。
しばらく左右交互に乳房をもむと、いきなり左の乳首をひねり始めました。
妻は「ウッ」と一声あげます。
だんだんとつまむ力を強くしているようです。
妻は声にならないような声をあげます。身体を仰け反る様に…
男を妻を十分感じさせたようで、今度は口で乳首を責めはじめます。
甘噛みしたり強く噛んだりリと交互に刺激を与えます。
男が妻の閉じている膝を開くように手で促すと大きく脚を開きました。
陰毛が絡み合う秘部がてかてかと光っています。

男は右手を妻の腹を撫でるように下げ秘部に持っていきます。
クリトリスをはじめは優しくだんだんと強く触っています。
妻はそれに合わせて歓喜の声をあげます。

妻の喘ぎ声、俺にとって拷問のようでした。”俺とのSEXでは決してあげない”声でした。

男は舌を妻のおなかに這わせて下部に持っていきます。
クリトリスに達した時には妻は絶叫のような叫び声をあげました。
男は10分ほど妻の秘部を舌で責めていました。

クンニを一通り終えると男は妻の前に仁王立ちになり、怒り立ったモノを妻の目に突き出しました。
妻は阿吽の呼吸でフェラを始めました。軽くきとうにキスをし男の物を大きく咥え込みました。
上下のストロークをジュボっと音を立てながらする妻…
その時でした、妻は私をチラっと見ました。一瞬でしたが目があった時、俺は全身の力が抜けてしまいました。
俺の表情を妻が察したらしく男のモノを口から外すと袋を丁寧に舐め始めました。
”俺にこんなことしたっけ”俺は思いました。
袋をなめ終わるとモノの竿を舌で上下に舐めあげています。
この時の妻の表情は今も忘れられません。

長い妻の奉仕の時間でした…耳元に男が何かを話します。
妻はベットに上がり四つん這いになりました。
男は十分にいきり立ったモノを手で添えるなく妻の秘部めがけてつきあげました。
妻は「あっ??」と言いながら体をのけぞります。

さすがの俺もいたたまれなくなりトイレに逃げ込みました。耳をふさいでも妻の喘ぎ声が聞こえる、拷問のような時間でした…それなのに何もできない俺、情けなかったです。

トイレに逃げ込んだ俺、ただ便座に座る事しかできなかったです。
20分いや30分位過ぎた頃でしたか二人の声が聞こえなくなりました。
暫らくしてからでしょうか、洗面台の挟んで反対側にあるバスルームの扉が開く音がしました。
きっと二人で行為の後の始末にでも行ったんでしょう…

それから再びバスルームの扉が開く音がしました。それからトイレのドアをノックする音と妻の声がします。
妻「あなた、ちょっといい?」
便座に座る俺はボーっと壁を見ていました。妻が恐る恐るドアを開けます。
妻はバスタオル一枚を体に巻きつけているだけです。
妻「あなた、彼が話があるって…」
俺「どうせ、ごちそうさまでしたって言うのだろ」
俺は妻に嫌味を言ってしまいました。
妻「あなたの気持はわかるだけ真剣に話を聞いて、お願い」
俺「あなた?俺はB男さんだろ?」
妻「お願い聞いて」

俺はしぶしぶトイレから出て部屋に戻りました。男は着替えの最中でした。
妻「とにかく彼の話を聞いて。私着替えてくるから…」
妻は俺にそう言いバスルームに戻っていきます。
男「いやあ、お待たせしました。ご主人がいなくなったので心配しましたよ」
”心配した?嘘つけ”と心で叫ぶ俺…
男「A子との件ですが…単刀直入に言いますと交際を見てめてほしい、ご主人が納得できない気持ちもわかりますが、それなりにこちらも考えています。A子にはいらないと言われてますが月20万ほどの援助をさせてください。」
俺「20万?ふざけないで下さいよ?それじゃ援交じゃないですか!」
男「なんか住宅ローンとか物入りと話を聞いたもので、少しでも援助の気持ちです。」
俺「色々と聞いているんですね!俺がフニャチンだとか言っていませんでしたか!」
男「真剣に聞いてください。」
そんなやり取りをしていると妻がバスルームから戻ってきました。
妻「彼の話、きいいてくれた?私はお金なんていらないって言っているのだけど…」
男「いや、これは大人のけじめだから…」
俺「今日は帰らせてください」
俺は頭にきて部屋から出ようとしたらドアが開かない???電子ロックが掛っているので部屋代を払わない地出られない事を忘れた俺…
男「ご主人、支払いが終わらないと出られなせんよ」
男の眼差しが心なしか笑っているような…」
男と妻は玄関にやってきました。支払はカード…最後まで格の差を見せつけられました…情けない。

ホテルの駐車場には忌々しいLサスが停めてある。思わず蹴飛ばしてやろかなと思いました。
しかし、物が物だけに修理代を請求されるのが嫌で思いとどまりました。超チキンな俺がそこにいました。

帰りのLサスの中、革張りシートの内装…普段なら快適な乗り心地なんだろうが最悪な気分。
いっそう、ゲロでもしたやりたい気分でした。

ショッピングセンターの駐車場につくなり、すぐ降りる俺…妻は男と話をして降りてこない。
イラついて助手席の窓を叩く俺…妻は何かが吹っ切れた様子で余裕で降りてくる。
男のお見送りのおまけつき…

帰りは妻に運転させます。今の精神状態じゃ心中してもおかしく状態。
帰りの車中で俺は黙ったまま…住んでいる町まで30分くらいの所まで来ると妻から話しかけてきます。
妻「あなた…辛い思いさせてごめんなさい。もっと早く話すべきだったわ。今でも愛しているのはあなただけだよ。これだけは信じて」
俺「あん?何いってんの俺はお前の”あなた”なっかじゃない!B雄さんだろ!!!」
妻「今の時間はあなただけの時間…彼は関係ないわ」
俺「お前、頭おかしくなったんじゃないの?くるっているよ!!」
妻「くるっているかも…でもね、彼の話聞くと凄く魅かれる物があるの」
俺「絶対に許せない!」
妻「そうだよね…許せないよね…」
俺「…」
妻「これから子供を実家まで迎いに行くの…一緒に言ってくれる?」
俺「あんたバカ?こんなぶっちょ面、子供に見せられるわけないだろ」
妻「そっか…せっかくだから三人でファミレスにでもと思ったんだけど…」

妻の気の変り様には俺は驚かせられました。その後俺は家に戻り妻は実家に子供を迎えに行きました。

自宅に帰り、俺は自分の書斎にこもりました。
心の整理がつかない…これからどう妻と向きあっていいのかを…
そんなことを頭の中を巡りまわりました。
俺が家に到着してからら1時間後に妻が子供を連れ帰ってきました。
買い物をしてきたようで、夕食の支度をはじめます。

台所にいる妻はいつもの妻です…しかし先ほどまで俺とは違う男に抱かれていた…
俺は混乱が収まりません。

今日は焼肉のようです…気のせいかいつもより上等な感じで…
俺はふと気がつきました。ここ数カ月、夕飯が豪勢になることがある時が…
”そういえば先々週は寿司だった”それは妻の気分が良いためか???

俺は、あんな状態なのに不思議と食欲は無くなりませんでした。
リビングでボーっとしていると妻が近づきます…
妻「あなた今夜は子供を早く寝かすから話があるの…」
俺「俺はない!」
妻「お願い聞いて…」
”お願い聞いて”今日、この台詞を何回聞いたでしょう…

夜の9時半を過ぎた頃でしょうか、リビングにいる俺のところに妻がやってきました…
妻「今日の事は本当にごめんなさい…でもね私自分に嘘がつけなくて…」
俺「嘘?どうゆうこと?」
妻「つまり、彼から女としての悦びを感じる事を教えてもらったの…感じ始めてから貴方とのSEXも感じ方が違ったの…」
俺「俺は役不足ってことか?悪かったな」
俺、ちょっとイラッとした…
妻「違うの…貴方を凄く感じやすくなったの。私が彼のペニスをフェラしている時に貴方を見たでしょ、私、その時にジュンとあそこが濡れるのが感じたの」

俺は妻からどのように思われているかは判断つきませんでした。

妻「でもね愛しているのは貴方だけって思ったわ…」
俺「あのような状況でよく言えたもんだな!お前と何処かの男のSEXを見せられた方の身にもなってみろ!」
俺、つけ放すように言ってしまった。

妻「やっぱり許してもられないんだ…」
俺「あたりまえだ、正直このまま夫婦の関係を続けていく事に不安がある。分かるか俺の気持ち!」
妻「…」
俺「離婚も考えている。マジで…」
妻「やっぱり考えているんだ…貴方がそう選択しても私がまいた種なんだよね。」
俺「…」
妻「彼からは『絶対離婚はダメだよ』って言われているの。愛情があるのは貴方の方だからって」
俺「ついでなんで聞くけど…お前、なんで奴に抱かれようと思ったんだ?」
妻「一言では言えないけど…彼に口説かれた時、彼の話を聞くと凄く包容力があったの…その話に夢中になって…結局、抱かれちゃった。はじめは貴方がいたからダメだと思ったんだけど…それ以降、あなたとのSEXも違ってきて…それで子こまできちゃって…」

俺は妻の言い分は理解不能でした。

俺、妻の言い分を色々と聞いた。
でも裏切られた事は変わりなしこの先も許すことはあり得ないことを妻に告げた。

妻「離婚はしたくない。これは彼の意思じゃなくて私の気持ちそのものだよ…」
俺「でも彼とは離れられないんだろ?矛盾してね?」
その時、妻はちょっと涙ぐむ…”いかんいかん流されてはいけない”と自分に言い聞かせる。

妻「なんでも貴方のペナルティは受けるつもり…ただ離婚だけは許して…」
俺「ペナルティね?」
実際、何も考えつかない俺…天井を仰ぐ俺…
その時だった、妻が俺の股間を握りサオを社会の窓から取り出ししゃぶり始める!
急な事だったので焦る俺

俺「やめろ」
妻を引き離そうとする俺。
妻「ひょうりすて、あがれたぐない」
しゃぶりながら話すもので意味不明な事を言う。なんとか妻を引き剥がす俺。
昼間の妻とはまるで別人…
俺「とにかく今夜はお前としたくない。それだけ」
と言ったものの、何故か勃起している俺…
妻「立っているよ、貴方のおちんちん…」
妻に言われあわてて隠す俺、いつまでたってもへたれです…
その晩は、そのまま寝ましたが、妻の舌触りの感覚が妙に残っている…俺の体も正直なのか?
どうしよう…俺

翌朝、出社するとカウンターに地方業界誌があった。いつもは興味なしでスルーだがなんとなくページをめくると、あのLサス野郎がコラムなんて書いてやがる…
正直、被害者の俺だが大きく凹んでしまった…

Lサス野郎のコラムを読むと1000人ちょっとの会社を経営しているようです。
悔しいが非の打ちどころがない文章、正直言うと妻がワンツーマンで会ってLサス野郎の話に取り込まれるのも無理もない…と思いました。

俺、悩んでいます。離婚か結婚継続か…
でも妻は、Lサス野郎との関係を望んでいるし…結論が出せない俺…
だけど冷静に考えるとLサス野郎と妻の行為に落胆はしたけど怒りの中で興奮したことも事実でした。もしかしたら俺って俗に言う”M”気質ってやつか??

試しに法的な事はどうなのか地元にある弁護士事務所にに電話を入れてみました。相談料は30分5000円と言われた…時給1万ってとこか?高いなと思ってしまう俺…
結局、行って話を聞いたのですが、とにかく不貞行為で離婚は成立できる双方からも慰謝料も取れるし養育権も間違えられなく有利であると…
面談した弁護士からは正式に話を進めますかと言われたが話を聞くだけにした。

俺が気にかかったのは妻の存在だった。確かにあれだけのことを俺に見せつけた妻。だけど家に帰れば俺の妻に普通に(?)戻り、子供にとっては一人の母親に戻る…
妻と結婚する時、俺はこれ以上の女はないと確信した。正直、妻の体におぼれていた俺…

色々と考えても、どうも答えが出ない俺…そんなことを考えるているうちに妻が仕事のない木曜日になりました。
あれ以来、夫婦の関係は無しです。妻から何かと誘いはあるのですがすべて拒否しています。
妻は何を考えているかわかりません。

俺「今日、休みの木曜日だよね。またデートかな?」
露骨に嫌味を言う俺…
妻「今日は生理なの…だから会わない…」
俺「ほーほーそれは大変な事でお大事に!」
またまた嫌味を言ってしまった。妻の性格ではいつもは喧嘩になるのだが挑発に乗ってこない…何故か?
俺「俺の時の同じで奴にも生理の時はしないんだ!」
妻「…」

この時、俺は妻を試そうと思った。妻の見えないところで会社に休むことを伝え仕事のふりをし定時に家を出た。また前回同様に適当に時間をつぶす。適当な時間を見て家に戻った。
妻の軽自動車は家にある。妻は在宅中だ。
家のインターフォンを押すと妻の声がする。俺が戻ったことに少し驚く様子。
妻「どうしたの?忘れ物?」
俺「お前がいるか確かめたくて。俺に嘘をつぃて出かけると思って…だから見に来た。」
妻「信用できないんだ…」
俺「当然!」
俺「出かけるから準備しろ」
妻「どこに?」
俺「とにかく出かける」
妻「わかった…」

妻の表情は暗い…やはり俺に信用されていないのが応えたのか?それとの生理痛のためか?
俺は妻に妻の軽自動車を運転させて出かける。
妻「どこに行くの」
俺「俺に言うとおりに運転しろ」
妻「…はい」
車を郊外のホテルに向かわせる
妻「ホテルに入るの?今日ダメなんだけど…」
俺「いいから入れ」

そのホテルは古く部屋の臭いはカビ臭く、妻とLサス野郎が行ったホテルとは雲泥の差でした。

俺と妻は古いホテルの一室に居る。
インテリアも趣味が悪い感じ…いかにもSEXするもみの部屋。

妻「今、生理でできないよ」
俺「…」
妻「生理が終わったらマッタリしよ、ねえ」
俺「A子、お前なんでもペナルティを受ける覚悟あるって言ってたよな」
妻「う、うん。離婚だけは…いや」
俺「でもお前、俺の目の前で俺が嫌がる行為はしたよな?」
妻「でも…正直な気持ちだったから…いつまでも黙っていられなくて…」

自分の都合の良いように取り繕う妻…吐き気がする…
俺はおもむろにズボンとトランクスを脱ぐ…

妻「できなよ、フェラだけで我慢してね」
妻がそういって俺の前に膝まづきペニスに手を添えようとした瞬間、妻の髪の毛をわしづかみにして立たせる。
妻の「痛い!放して!」と叫ぶ…
そのまま髪を掴んだままベットに連れて行き顔を布団に押し付ける。もがく妻の姿がそこにいる…
モゴモゴと何か言うとしているが言葉にならない。
その状態でスカートをたくし上げ、身につけているスパッツとショーツを一気に膝まで降ろし下げる。ショーツに張り付けているナプキンは経血で汚れている。生臭性鼻につく…
間髪いれず俺は妻に挿入する。俺は頭を抑えていた手を妻の腰に当てがう。

息を吹き返した妻が絶叫した…
妻「嫌!生理の時は嫌!」「止めて、あなた」

妻が絶対嫌がること…それは生理中のSEX…
俺「お前、なんでもペナルティを受けるっていたじゃない」
妻「だけど生理中のHは嫌!止めて」

俺はお構いなく妻を突きとおす、嫌と言いながら涙ぐみながら喘ぐ妻の姿…
異常に興奮を憶えた俺…
しばらくし俺は絶頂を迎え妻の中に放出した…余韻に浸り妻から引き抜くと俺はペニスを妻の口に持っていき強制フェラをさせる。
妻は顔をそむけ拒否しようとするがお構いなく妻の口にねじり込む…
妻の口の周りは経血と精子で汚れている。
俺はペニスを口から引き抜くと再び後ろを向かせる…
ぐったりしている妻へ再び挿入しようとする俺…妻は観念したようで抵抗らしい抵抗はしない。
ただ今度は、ワギナでなくアナルに突き入れる。
妻は「ヒッツ」と叫び片腕を伸ばし離そうとする。
俺はしっかり妻の腰を抑えてアナルに挿入する。感覚としてはメリメリと言った感じである。
妻は抵抗するようにアナルを締めてくる…俺にとっては逆効果でいいばかりであった…
妻は感じるというか痛みからの喘ぎ声だった…大きく部屋に響いた…
鬼畜な俺がそこにいた…

アナルでも中出ししました。
俺、なんとなく充実感あり…妻に対しても少しの同情も無し。
アナルから引き抜くと「ぶひゅ」と音を立てながら精子が吹きでてくる。
膣からは経血が混じりピンク色した精子が太ももを伝わり落ちる。
妻はベットに寄りかかり四つん這いになっている状態で固まっている。
俺は気にすることなくバスルームに行きシャワーを浴びに行く。

俺、なんとなく吹っ切れた感じだが何が吹っ切れたかは分からない…
シャワーから戻ると妻は床にへたり込んでいて俯いたまま
俺「帰るからしたくしろ」と強い口調で言っても返事はなし…
妻は俺が着替えを終える頃、下着を持ちバスルームに消えた…

俺は妻が車でCSのAVチャンネルを見る。よりによってレイプもの…
しばらくし妻は服を整えて出てくる。
部屋代を払いホテルを出る二人…帰りは俺が運転して家まで帰る。
妻は無言のままだ…

家に着くなりリビングに妻を呼ぶ。
俺「別に俺はお前に謝るつもりは全くない。今日は始まりに過ぎない」
妻「…」
俺「とにかくこれからは俺のやりたいようにお前と付き合う。奴との交際は認めないしそれなりの償いをしてもらうつもりだから…」
妻「それなりって?…」
俺「いいから奴に連絡しろ。俺が会いたいって」

夜になり妻からLサス野郎が週末に会いたいと告げられました。

週末がやってきた…子供は適当な理由を言って妻の実家の預ける
Lサス野郎と会うのは夜…妻にはとびきり派手なメイクをさせる。
夕方、俺は指定した場所に行く、よく行くファミレス…

妻を乗せファミレスにつく。奴はまだ到着していない。
店内に入り軽食を注文した俺…自然と食欲あり。妻は頼んだピザには手をつけない。
妻「彼に何を言うつもりなの?」
俺「…」

しばらくしたら妻の携帯が鳴る…奴からのようだ。妻は店の中にいることを告げる。
奴が入ってくる…
男「今日はありがとうございます。せっかくだからもう少しまともなレストランにでも予約したのに。A子、元気だったか?
妻「…」
俺「こんなところで悪かったですね。身分相応なところですよ私たち夫婦にとってみれば」
男「いやいや、そんなつもりで言ったところでは」
俺「まず話しましょう!先日、月、20万って言いましたよね。交際して10カ月ですからこれまでの分200万、払ってください。」
男「いいですよ、次回A子に合う時持たせましょう」
俺「いや、今お願いします。」
男「手持ちがありませんと、無理だよ」
俺「無理な事、言っているのはそちらじゃないですか?」
男「今日はずいぶん強引ですね?どうしましたか?ご主人」
俺「あんたち二人がバカなことしてるからだよ。俺は妻との交際は許しません。それだけです。あんたには、それなりの制裁を受けてもらいます。」
男「いやいや強気で…脅迫かなもしかして?」
どこまでも上から目線の嫌な奴だ…
前回と違って強い態度でする俺。

俺「俺にとって不貞行為ってことですよね?いくら奥さんの認知済みでも」
男「そうなるけど、A子とはお互いのパートナーとしてのお付き合いだから」
俺「きれいごと言ってんじゃないよ。きっぱりと別れてもらいます」
俺、妻の携帯を取り上げ奴の前でへし折ってみせる…
Lサス野郎と妻は唖然とひして俺を見る。その後、強引に妻の手を取り店を出た。

俺「奴には慰謝料を払ってもらう。いいな」
妻「離婚は?」
俺「しないよ、そして認めない!いいな」
妻「どうしたらいいの?」と涙ぐむ妻…
俺「とにかくお前にも償ってもらうからな!いいな!」
俺に言ったことに何も答えられない妻…
いつもへたレナ俺だが先日、強引に妻と関係をもったから人間性が変わってしまった。
もうブレーキが利かない感じ…

店から出た俺は車を高速道路を走らせている。
妻には行先は告げていない。
約1時間ほど車を走らせ高速を降りH市に到着する。

妻「どこに行くの?」
俺「…」
俺はとある場所に向かう…
妻と関係した後、PCで俺はSMクラブを捜した。
ちょうどH市にあることを知り連絡を取った…
HPにはモデルを募集していることを確認している…

クラブにH市に到着すること告げる。
地図を頼り目的地の雑居ビルを目指した。
妻は不安な表情をする。
妻「どこに行くの」
俺「お前が望むところ」
妻「望む所って?」
俺「お前、奴に抱かれるところ俺に見せつけただろう?だから自分の羞恥を見せたがるって思った。だからその通りにしてやろうかと思って…」
妻「どういうう事」
妻の質問に答えず黙々と歩く俺…

しばらくし目的の雑居ビルに到着する。クラブは5階にある。
妻「ここどこ?」
俺「ここか?お前どんなペナルティも受けるって言ってたよな?それがこれ」
妻「こないだので終わりじゃないの?」
俺「当然!俺が今度、楽しむ番だよ」
妻「えっ…」
俺は妻の手を取り5階に向かう。

クラブは黒字に赤で《○?》と書いてあるというので捜すとすぐに見つかる。
インターフォンで来たことを告げる。明るい感じの男が応対に出る。
古い鉄のドアが開けられる短い通路を通ると部屋に入るカーテンがあり、そのカーテンを開くと10席ほどの椅子と一段高くステージがある。ステージにはSMグッツが並べられている。

反対側の事務所に案内される。
店主「こんばんは遠路ようこそ。オーナーのCと申します。奥さん、ご主人から伺っておりますのでよろしくお願いしますね」
妻「お願いって?」
俺「あっ、大丈夫です緊張しているみたくて」
店主「そうですか(笑)その前に身分を証明する物、見せていただきますか?」
俺は自分の免許証と抜いていた妻の免許証を見せる。
妻は唖然としている…
店主「このクラブはお客様は会員制なので安心してください。あくまでのショーですので本番行為はありませんので安心してくださいね。奥さんみたいなM女さん多いですよ」
妻「M女なんて…」
店主「ちょっと待っていてくださいね」
Cは席をはずす。

俺は妻に対しての謝罪として不特定の男たちに晒しものにしようと事を進めた…
それのとびきり羞恥的に…

Cが席をはずした後、俺に妻は話しかけてきた
妻「どういう事なの?私いや」
俺「どうもこうも無いだろ、お前に対してるペナだよ。平気だろ自分の地帯を他人に見せるのは」
妻「SMなんて…できない」
俺「してもらわないと困る」
妻「困るなんて…」

そんなことをしているとCが戻ってくる。話によると倶楽部には緊縛師と女王様と在籍し数名のM女がいるとの事。ほとんどがのM女が自らの希望との事だがカップルで来るのも珍しくないと言われた。

C「どのくらいまではOKですか?」
俺「できるっところまでお願いします、ただ経験がないもので…」
C「そうですか、早速ですが今夜からお願いします。まずは緊縛プレイのモデルからお願いしますね。難しくありませんよただ立って縛られるだけですから」
Cは手慣れた様子で話す。
俺「妻が生理中ですが大丈夫ですか?」
C「問題ないですよ。パンツを履いていれば問題なしですよ。会員さんによっては喜ぶ人が多いですよ」
俺「衣しょうとかに着替えるでんすか?」
C「そのままで行きましょう。素人さがでていい感じですよ。顔とかは隠しますか?」
俺「そのままで」
C「わかりました」
妻「えっ…」
妻は別室に連れて行かれます。
C「ご主人は客席の後ろの方で見てて結構ですよ」
そういいながら部屋から出て行きました。

正直、どんな展開になるかはさっぱり分からず不安&期待を持つ俺…

しばらくし妻はC氏のあとを追いステージに現れました。腕を引き寄せながら中央に立たせられます。
そしてC氏の口上が始まりました
「皆様、お待たせしました。本日はじめに披露するのM奴隷志望の人妻の”れいこ”です。まずは縄化粧をご覧ください。今夜は初めての披露になります」
会場は一瞬どよめきますがC氏は事を始め出しました。
当夜、妻のは小花柄のワンピースと紺色のカーディガンを着ていました。

C氏になにか耳打ちされたようで妻が話し始めます。下を向いてモゴモゴと聞きとれなくC氏に後ろに髪を引かれます。
C氏「お客様に失礼だろ!はっきり言え!」
事務所で会った時は温厚な口調でしたが妻に対してもはや奴隷そのものの感じの強い口調でした…
妻「は、はい。はじめまして人妻の”れいこ”です。私の醜い身体の縄姿を見てください」
若干涙声で一つ一つ、言葉を確認するように妻は言います。俺は興奮しているせいか喉がからからでした…妻の言葉が終わると同時に妻は自ら服を脱ぎ始めました…
カーディガンを脱ぐ、そしてワンピースの前ボタンに手を掛けましたが躊躇している様子でしたがC氏に小突かれボタンをはずし始めました。
お腹あたりまで外し終えるとC氏に剥ぎたられる感じで服を脱がされました。下着は上も下も付けてはいましたがクラブから与えられたものを出した。
上下は黒で透けています。ショーツはTバックでした。
見なれている妻の下着姿でしたが思わず勃起してしまう俺…

大切な奴ら

俺にはとても大切なイトコが3人いる。
お袋の妹(二女のおば)の同い年の義男と
そのまた妹(三女のおば)の双子の真紀と由紀。

この2人は1つ年下。子供の頃は一卵性なのでそっくりだった。
ぱっと見た感じでは見分けがつかないが、長年見ているとすぐ分かる。

みんな子供の頃から仲が良く、家も近所だったのでいつも4人で遊んでた。
俺と義男は風呂も2人で入るくらい仲良しだった。

俺たち4人の人生が狂ったのはホントちょっとしたことが
きっかけだった。

中2になったある日のこと。いつものように団地の狭い風呂に
一緒に入ってると義男がオレに話しかけてきた。

「なあ、啓志。お前精子出たか?」
「おう、もう中1の時から出てるぞ。」

「早えなあ。俺、1ヶ月前に初めて出たんだ。ビックリしたよ。」
「お前遅えな。でも気持ちよかったろ。」

「おう、すげえよかった。今も毎日出してるよ。お前は?」
「俺も毎日出してるよ。」

「なあ、毛生えるのもお前が早かったよな。」
「おう。」

「同い年なのに何でいつも啓志の方が早いんだ?」
「知らねえよ。たまたまだろ。」

「なあ啓志。ちょっと精子出してみねえか?」
「何?ここで出すのか?」

「おう。どっちが早く出るかやってみようぜ。」
「そんなの男同士で見せ合うの恥ずかしいだろ。」

「いいじゃん。俺、啓志なら別に恥ずかしくねえけどな。」
「しゃあねえなあ。よし、やってみるか。」

俺たちは自分のチンチンを握った。
「おい、お互いのチンチン握った方が面白いんじゃねえ?」
「え?お前のチンチン握るの?」

「だって、お互いいつ出るかわかんねえから面白そうじゃん。」
「そうだなあ。でも自分意外の触るの何かやだなあ。」

でも好奇心には勝てなかった。
俺たちは向かい合って、お互いのチンチンを右手で握って
競争することにした。

最初は抵抗があったが、そのうちに慣れてきて
相手のチンチンを触ることができるようになった。

「ボディシャンプーでもつけた方がいいんじゃねえか?」
「うん。」

そのままで触られるより、泡に包まれる方が気持ちよかった。
互いのを洗い合ってるみたいで何となく気持ちもなごんできた。

チンチンを触って勃起させ、カチカチになったところで
始めることにした。

「いいか、よーいドン。」
お互いに夢中に相手のチンチンをしごいた。
自分はこうしたら気持ちいいということを相手にやってあげた。

ものすごい気持ちよかった。自分でするより数倍気持ちよかった。
「あ、ちくしょう。出そうになってきた。」
最初に言ったのは義男。
俺はしごく思いっきり速度を早くした。

「あ、あ、出る。」
泡の間からビューッと義男のチンチンの先から精子が出て、
俺の腹にかかった。ものすごいたくさんの精子が出た。

それを見た途端、俺もイキそうになってきた。
「あ、俺も...」
俺の腰が変な感じになり、思いっきり射精した。
義男の腹に俺の精子が飛び散った。

「ちくしょう、負けた。10秒くらいの差だったな。また今度勝負な。」
「おう、いつでもかかってきな。」
俺と義男は風呂に入る度にこんなことをやって遊んでた。

ある夏の暑い日、夏休みだったため一日中野球やってた俺と義男は
汗だくになったので、また一緒にシャワーを浴びることにした。

その日は一日中親たちが出かけていた。
真紀と由紀も夕方から遊びに来ていた。
どうやらここにしかないゲーム機が目的のようだ。

俺と義男が風呂に入りしばらくすると、真紀と由紀が服を着たまま
足元のすそをまくり上げて入ってきた。
「な、何だよお前ら。」
「いいじゃん、イトコ同士なんだし。」

俺たちはあわててチンポを手で隠した。
「出てけよ。恥かしいだろ。」
「あんた達、男同士でもっと恥ずかしいことしてんじゃん。」
「何だよそれ。」

「精子の出し合いっこ。」
「義男、お前言ったな。」
「ごめん。言っちゃった。」
「...」

「ねえ見せて。それ見に来たんだから。」
「やだよ。」

「えー、いいじゃん。見せてよー。」
「じゃあ、お前ら何でも言うこと聞くならやってやるよ。」

「何よそれ。」
「考えとくよ。」

「えー今、言いなさいよ。」
「やだ。じゃあ、見たくねえのか?」
「見たい...」

「じゃあ、言うこと聞けよな。」
「わかったよ。早く見せてよ。」

「よし、じゃあ始めるぞ。」
「何か緊張するな。」

いつもは二人だが、今回はギャラリーがいる。
それも少女が2人だ。もうすぐにでも出てしまいそうだった。

せまい風呂だったので男2人がお湯の入ってない湯船に入り、
女2人が外から観戦する形となった。

俺たちは向かい合い、泡をつけてそれぞれのチンチンを握った。
真紀と由紀はかたずを飲んでそれを見ていた。

「わあ、すごーい。こんな大きくなるの?オチンチンって。」
「いいか、ちゃんと見てろよ。」

「よーい、ドン。」
俺たちは夢中で相手のチンチンをしごきまくった。

「あっ、ダメだ。出る...」
やはり先にギブアップしたのは義男だった。
ビューッビュッと大量の精子がまた俺の腹にかかった。
義男が唇をかんで快感に耐えている。

「キャーっ、出たあー。」
しかし、それから10秒もしないうちに俺も射精してしまった。

「ひゃーっ、啓志も出たよー。」
俺もたくさんの精子を義男の腹にかけてしまった。

「どうだ?すげえ戦いだったろ?」
「うん、男の子ってすごいね。」

「さて、じゃあ言うこと聞いてもらおうかな?」
「え?何するの?」

「そうだなー、どうする?義男。」
「うーん、俺たちと同じことしてもらおうか。」

「えー、何よそれ。」
「お前らだって、オナニーしたことあんだろ?」
「したことないもん。」
「ウソつけえ。2人とも中学生だからないわけないじゃん。」

「真紀はあるんだろ?正直に言えよ。」
「うん、ある...由紀だってあるじゃん。」
「あ、由紀、ウソついたのかよ。」
「だって、恥かしいもん。」

「じゃ、決まり。お互いに俺たちと同じことやれよ。」
「えー、いやだよお...」

「お前らが何でも言うこと聞くって言ったんだぞ。」
「それはそうだけど...」

「裸になるの?」
「当然だろ。俺たちと同じことするんだから。」
「あんたたちはイトコだからいいけど私たちは姉妹なんだよ。」

「そんなの理由になんねえよ。な、義男。」
「うん、ちゃんと言うこと聞けよ。約束したんだから。」

2人は一度、風呂場の外に出て服を脱ぎ始めた。
その様子が曇りガラスに透けて見えた。
俺たちはドキドキして待っていた。

「...」
風呂場の戸が開いて真紀が恥ずかしそうに入ってきた。
続いて由紀も入ってきた。2人とも手で胸とマンコを隠してる。

手をどけろって言いたかったが、どうせ俺たちと同じことを
やり出せば見えるはずだから、あせらなくてもいいと思った。

「お互い向かい合えよ。」
「ねえ、私たちは座ってもいい?」
「おう、いいぞ。」

床をお湯で濡らして真紀と由紀はお互いに座って向かい合った。
何かものすごい照れていた。お互いの顔をまともに見れないようだった。

俺たちは知らないうちにチンチンが立っていた。
双子の姉妹がお互いのアソコを触り合ってイカせ合うのだ。
これから起こる出来事に心臓がドキドキしていた。

中1の割りに2人ともおっぱいが成長していて大きかった。
割れ目の上に生えてる毛も同じくらいの量だった。

「せっけんつけるか?」
「うん、ちょっとだけ。」

お互いの右手がお互いに割れ目にセットされた。
「いいか、よーいドン。」

お互いの右手が動きだした。
泡でよく見えないが指先で、クリらしきものを触りあっている。
お互いの息がどんどん荒くなって行く。
俺も義男も射精しそうになるほど興奮していた。

「あっ、あっ..気持ちいい。」
俺たちは生唾を飲み込んだ。
そのモゾモゾした光景がかなり長い間続いた。

やがて、由紀の顔が上を向いてきた。
「あっ、真紀ダメ..イッちゃう。」

その後、由紀の体が小刻みに震えた。
どうやら真紀が勝ったらしい。

俺たち2人は興奮の絶頂にいた。
つい先ほど射精したのも忘れ、自分のチンチンをつかんでいた。

「もう俺、ガマンできねえ。」
「俺も。」

俺たちは自分のチンチンをしごいて
また浴槽に大量の精子を放出した。
今度はその様子を真紀と由紀が見ていた。

このやり取りがなければ、俺たちの関係は違ってたかもしれない。
この日を境に好奇心が旺盛だった俺たちのスケベな関係は加速して行った。

全員でオシッコの見せ合いしたり、
オナニーの見せ合いしたりと、まさにやりたい放題だった。

俺たちが高校にあがってすぐに、俺は由紀と
義男は真紀と初体験した。

それから全員、親が仕事でいないのをいいことに学校から帰ると
俺のところに集まり毎日のようにやりまくった。
1回だけお互いの女を入れ替えてやった。

双子なのでマンコの色や形はそっくりだったが、
お互いの感じるツボは少し違っていた。

俺は由紀のためを思ってゴムをつけてしていたが、
義男は外で出すからとゴムをつけずにやっていた。
真紀は義男のことが好きだったのでそれを受け入れていた。
勉強そっちのけで俺たちの乱交パーティーは続いた。

しかしそんな高校生にあるまじき蜜月時代が長く続くわけがなかった。
ある日、義男が顔をボコボコに腫らして来た。

「どうしたんだ?」
「オヤジに殴られた。」

「何で?」
「真紀を妊娠させた。」

「えっ?」
「...」

義男の家で、赤ん坊をおろす費用を出して
今後一切、義男は真紀に近づかない約束になったらしい。

「お前と由紀の関係もバレてる。」
「...」

「じゃあ、俺帰るわ。」
俺もその日から由紀の顔を見ることはなくなった。

俺が高校時代で義男を見たのはその日が最後だった。
義男の家族はその後にどこかに引っ越してしまった。

さらにその後、真紀と由紀の家族も引っ越した。
俺も親にこっぴどく怒られ、ひとりっきりになってしまった。

とてつもなくさみしかった。
しかし、俺はこっそり由紀とメールのやり取りだけは続けた。
真紀と由紀がどこに引っ越したかは教えてもらえなかった。

俺は19歳になった。大学には進学せず小さな工場で仕事をし、
中古車だが車も手に入れた。

なぜか無性に由紀に会いたくなった。
メールで引っ越し先の場所を聞いたがなかなか教えてくれない。

何度もメールして誠意を示し、やっとのことで教えてくれた。
俺の家から車で30分くらいの隣町にいることがわかった。

由紀のオヤジの仕事の関係上、あまり遠くに行ってないことは
わかっていたのだが思ったより近くにいて驚いた。

親に内緒で由紀とこっそり会うことに決めた。
由紀は高3になってた。
久し振りに見た由紀はとてもキレイになってた。

傷心の真紀は高校に入学せず、遠い町に引っ越して行った。
それ以来、まったく連絡がないらしい。
親もいつか帰ってくるのを信じて黙って待っているようだ。

双子とは言え、絆が切れてしまうのはあっけないと思った。
義男の行方も聞いたがその時はわからなかった。

俺は由紀を車に乗せ、久し振りに昔よく遊んだ場所に向かった。
車の中で昔話に花が咲いた。

由紀は真紀のことが心配で、心労がたたりここ数年でそうとう
やせてしまったようだ。前はぽっちゃりしてたので、
それでキレイに見えたのかもしれない。

真紀に会いたいと言って由紀は泣き始めた。
俺も会いたかった。義男にも会いたくなった。

俺と由紀はその日から内緒で付き合い始めた。
俺が仕事を終えると車で由紀を迎えに行き、デート重ねた。

俺が21歳、由紀が20歳になった時、親にもようやく承諾をもらい
結婚した。幸せな日々が続いた。

そんなある日、由紀の携帯が鳴った。真紀だった。
由紀はいつか真紀から連絡があることを信じて、ずっと携帯の番号を
変えずにいた。

久し振りに由紀の声が聞きたくて電話してきたらしい。
由紀は4年ぶりの真紀の声に涙を流した。

「真紀、会いたい...」

長時間の説得の結果、真紀と久し振りに会うことになった。
真紀がついに住所を教えてくれた。東京に住んでいた。

俺と由紀は車でその場所に向かった。
早朝に出発したが到着したのは昼を過ぎていた。

真紀は小さなアパートに1人で住んでいた。
呼び鈴を鳴らしたらすぐに出てきてくれた。

「由紀!」
「真紀!会いたかった。」

2人は泣きながら抱擁した。
真紀は実際の年齢よりもかなり老けて見えた。

俺と由紀が結婚したことを伝えると、真紀は喜んでくれた。
結婚式はまだあげてないことを伝えると参列するので呼んで欲しいと言った。

真紀は親ともようやく和解したようだ。
仕事もうまく行かないので小声で地元に帰りたいと言った。
東京に来てかなり苦労していたらしい。

俺はかなり迷ったが、義男の話を切り出すことにした。
真紀の顔が一瞬曇ったが、小さな声で話を始めた。

真紀は高校を中退した義男の後を追いかけて東京に来たらしい。
何度か真紀と会ったが義男はそれ以上の接触を持とうとしなかった。

義男は暴力団に関係のある仕事につき、かなりやばいこともしているようだった。
俺は義男の連絡先を聞いた。

真紀はなかなか教えてくれなかったが、どうしても連絡を取りたかったので
食い下がった。

それでも教えてくれないので真紀の前で土下座した。
根負けした真紀がようやく教えてくれた。

俺はすぐに義男の携帯に電話をかけた。
なかなか出ない...
2?3分コールした後、やっとつながった。

「もしもし...」
「義男か?俺だよ、啓志だよ。」

義男はすぐに電話を切った。
俺は何度もかけ直した。

「義男、今何の仕事してるんだ?」
「啓志には関係ねえよ。」
「何で言えないんだよ。人に言えない仕事なのか?」
「ほっといてくれよ。」

そう言うと電話は切れた。
俺は直接、義男と会うことにした。

真紀に聞いた場所へ行ってみた。
そこは何と暴力団の事務所だった。心臓がドキドキした。
俺は義男が姿を現すのをじっと待った。

2時間くらい待った頃、中から義男らしき男が出てきた。
幸いにも一人だった。

髪の毛が金髪になり頬もこけているように見えた。
しかし間違いなく義男だ。
俺は義男にかけよった。

「義男、俺だよ。啓志だよ。」
「来るなっ。」

義男は走って逃げた。俺は必死で追いかけた。
捕まえたが、その時に義男に思いっきり殴られた。

俺は道路に転がった。
そのまま義男はどこかに逃げてしまった。

俺はまた翌日、事務所の近くで義男が出てくるのを待った。
義男が出てきた。俺は追いかけた。

「義男、こんな仕事やめて、地元に帰って来いよ。」
「うるせえって言ってんだろ。」

俺はまた義男に殴られた。
こんなやり取りが数回続いた。
何回も何回も殴られた。

俺の顔はボコボコに腫れた。
しかし、俺はやっと義男に話を聞いてもらうところまでこぎつけた。

小さな喫茶店に義男と2人で入った。
見た目は変わってしまったが、目の前にいるのは間違いなく義男だ。

俺は必死に義男を説得した。
真紀の気持ちも伝えた。
義男は少し時間をくれと言い残してその場を去った。

俺と由紀は義男から連絡があるまで真紀のアパートに世話になることにした。
1週間を過ぎても義男から連絡はなかった。
俺と由紀はあきらめて地元に帰ることにした。

それから1年が過ぎた。

俺は22歳になった。
毎日汗だくになって働いた。
真紀からの連絡もいつの間にか途絶えていた。

ある日、真紀から突然連絡があった。
すぐに出てきて欲しいと言う。

俺と由紀は呼ばれた場所に向かった。家のすぐ近くだった。
そこにいたのは真紀と義男だった。

「お前ら..どうしたんだ?」
「啓志に言われたから...あっちの仕事やめて帰って来たよ。」

「ホントか!?」

俺は涙が止まらなかった。
かけよって義男をありったけの力で抱きしめた。
義男も泣いていた。

暴力団と完全に手が切れるまで、丸一年かかったらしい。
堅気に戻った義男は真紀と結婚するという。

「義男、小指あるよな。」
「あたりめえだよ。馬鹿ヤロー。」

すぐに子供を作りたいと言っていた。
10代の時におろした子供の分まで幸せにしたいと言う。

俺たち4人はすぐに思いついたことがあった。
みんな同じ考えだった。

4人を乗せた車は近くの温泉に向かった。
行き先は大きな浴槽のある家族風呂だった。

みんなで裸になり、風呂に飛び込んだ。
懐かしい光景だった。

義男の体には刺青が入っていた。
真紀はリストカットの跡が何本か左腕にあった。

でも義男は何も変わってなかった。
真紀も何も変わってなかった。

みんな泣いた。

うれしくて泣いた。

裸のまま泣いた。

抱き合って泣いた。

ボロボロに泣いた。

そして泣きながら笑った。

JKの露出5

ゴールデンウィークは仕事だったので、一週間遅れで休みをもらいました。予定はありましたが、空いている日はなるべく露出に専念することにしました。先日は地元の千葉地域で女子高生に露出をしてもらい、中学生に間近で見せるという行為をしてもらいました。僕としても初めてのことで緊張しましたが、目の前で恥ずかしながら自分のオマンコを見せている彼女を見ていて、たまらなく興奮しました。リクエストの中から参考にさせて頂いた行為なのですが、とても満足できるものでした。なるべく危険が無く、内容は濃いものにしていきたいので、このような意見はとてもありがたく思います。

今回も引き続き同じような内容で実行しようと思ったのですが、またリクエストの中から実行出来そうなものを加えていくことにしました。そして場所ですが、再び立川の女子高生にやってもらうことにしました。なるべく今までに露出をしてもらった女の子達に順番でやってもらいたいのですが、最近は立川の彼女がとても気になります。今までに露出をしてもらった女子高生の女の子達が決して不満な訳ではありません。街中で見かけた可愛い女子高生に声をかけているので、ルックスはどの子も文句のつけどころがありません。

僕にとって立川はあまり来ることがない場所となるので、新鮮味があるのと、彼女に会うためには微妙な距離と時間を必要とするところが余計にそそられるのも理由の一つとして上げられます。しかし、彼女には絶対的に一番と言える優れた魅力があります。ひとつは肌のキレイなところです。最初に見かけたときから、肌の綺麗さには注目していました。色白で透き通るような肌色をしていて本当にキレイです。彼女は痩せすぎていないバランスの良い体をしていて、スタイルも良く、キレイな肌が更に際立って見えます。

そしてもうひとつがオマンコのキレイなところです。ふつう、どんなに肌のキレイな子でも股間の部分は少なからず多少は黒っぽくなっているのですが、彼女にはそれが全くと言っていいほどありません。色白のキレイな肌がそのまま股間まで続いています。そして期待を裏切ることなく、オマンコを開くとそこには桜のようなピンク色が広がります。キレイな肌色からグラデーションを描くようにして、ピンク一色に染まっています。その中身のカタチも左右対処です。あまりにも整ったその綺麗さに、これを初めて見た時は息を呑みました。ほど良く濡れてもくれるので、僕の中で、彼女は完璧とも言えるオマンコを持っていると言えます。

彼女には前もって連絡をしておきました。もちろんパンツは白いものを穿いてきてもらうように頼みました。彼女の学校が終わる時間に合わせて、僕は電車で立川に向かいました。今回は僕の中で露出のプランを予め立てていたので、彼女には青梅線のホームで待っていてもらうことにしました。彼女にはその内容を全く伝えてはいません。ホームに降りると彼女は待っていてくれました。やはり可愛いです。肌がキレイでスタイルも良く、ただ立っているだけなのに、見ているだけでムラムラとしてしまいます。早速電車に乗り、隣の西立川駅に向かいました。

彼女にとってもおなじみの路線となってきた青梅線ですが、比較的ローカルな路線で、なおかつ学生もそれなりに見かけるので、安全に楽しく露出が出来ます。駅に降りると今回は、まずは彼女にそのまま立っていてもらいました。『しゃがまなくていいの?』しゃがむスタイルを好んでいる僕なので、彼女は意外そうにしていました。『まずは立ってるだけで良いよ。普段みたいに普通にしていて』彼女は、普通に立つ、という要望に少し戸惑ったようで、何となく落ち着かない雰囲気でした。しかし、それもすぐに自然な感じになりました。

彼女は今時の女子高生らしく、スカートをとても短くしています。そのため、彼女の若々しくハリがあり、色白でキレイな太股は惜しげもなく露出されています。別に露出行為をしているわけでもないのに、周りを見ていると通りかかる男性達は、必ずと言っていいほど、彼女に視線を向けます。しゃがんでいると露出は出来ますが、スタイルの良さはあまり強調されないので、これは意外な盲点でした。彼女は立っている状態で、無意識に足をクロスさせたりしていました。彼女にとっては、その何てことない仕草も、周りの男性には魅力的に見えたことでしょう。

次に彼女にはホームのベンチに座ってもらいました。『ベンチでいいの?』今までにやってもらったことのない行為の連続に彼女は不思議そうな顔をしていました。彼女は言われた通りにベンチに座りました。彼女の太股がベンチに当たると、プニっとなるのが分かりました。そのちょっとした動きからも、彼女の太股のやわらかさがよく分かりました。そして、しばらくそのままでいてもらいました。『足組んでみてよ』僕は彼女の隣に座って言いました。『やっぱりエッチだ』彼女は笑いながら僕に言いました。このような、彼女のちょっとした仕草が可愛くてたまりません。彼女に惹かれてしまう原因の一つだと思います。

彼女は左足を持ち上げると、自分の右足の太股の上にのせました。足を組み終えると、スカートが少し捲れ上がり、彼女の左足の太股が更に見えるようになりました。パンツは見えませんが、キレイな太股の更なる露出に注目度は一気に高まりました。僕が隣にいると、周りの人も見づらいと思ったので、僕はベンチを立つと少しはなれました。素晴らしい光景でした。日常でもよく目にする女子高生の光景ですが、改めて見るとそのエロさに感服します。通りかかる男性達の目線も彼女に向かっていました。その誰もが、こんなに可愛い女子高生の女の子が、オマンコの露出をしているとは思ってもいないでしょう。

しばらくして、僕は再び彼女の隣に座りました。『片足上げてみてよ』彼女はその意味がよく分からないようでした。『片足上げるって?』僕は自分の片足を上げると、踵をベンチにのせてその格好をやって教えました。『えぇ?それ見えちゃうよぉ・・・』この日、彼女は初めて恥ずかしそうな表情になりました。『足閉じてれば大丈夫だよ』彼女は周りを見て、人がいないことを確認出来たところで、組んでいる左足をほどき、ゆっくりとそのまま踵をベンチの上に載せました。彼女は足を閉じているのでパンツは見えませんが、スカートが更に捲れ上がり、左足の太股は付け根の方まで丸出しになりました。隣で見ていてもたまらない光景でした。

しゃがんでいる格好はあまり不自然には見えませんが、この格好は不自然に見えました。その分、注目度はありますが、あまり長い時間やらせておくのは危険だと感じました。人が来ると彼女には足を下ろしてもらいました。しゃがんでいる時と同じように、電車のドアが閉まると彼女には片足を上げて、乗客にその格好を見てもらいました。パンツが見えているわけでもないのに、この格好の注目度は凄かったです。チラリズムのような露出は男心をくすぐり、注目を浴びるようです。前回、彼女に両手で股間を隠してもらった行為も、結構な注目を浴びていたことから、それが分かります。彼女には左右の足を交互に上げてもらい、しばらくその光景を楽しみました。

そして、次の東中神駅へ向かいました。前回、彼女が反対側のホームにいる男子高校生に向かってノーパンの股間を見せつけた駅でもあります。この日も下校時間だったので中高生が多く見られました。今回も彼女にはこの駅で恥ずかしい思いをしてもらおうと考えていました。『じゃあ、しゃがもうか?』彼女はいつもの内容に戻り少し安心した感じでした。ホームの一番前の方へ行き、彼女にはしゃがんでもらいました。最初はバッグを置いて股間を隠してもらい、いつも通りの感じですが、僕は彼女にこれからのことを伝えました。先日、千葉の女子高生にやってもらった内容です。『ムリムリ!そんなことしたらあぶないよぉ!』彼女は焦っていました。

さすがにこれには説得に少し時間がかかりました。目の前で見せるという行為は全くの別物のようで、先日の千葉の女子高生の時も説得には苦労しました。しかもあの時は既にオマンコを開く段階まで露出を進めていたので、彼女も少なからず興奮していました。半分は勢いで行ってしまった感じです。しかし、今日はまだパンツを穿いている段階で、なおかつ、彼女はしゃがみ始めたばかりです。冷静さを持っているうちの説得にはかなり苦労しました。『危ないことはさせないからいいでしょ?』『・・・・うん』彼女はあまり乗り気じゃないようでしたが、なんとかオーケーしてくれました。

早速、彼女には注目されるように、股間を思い切り開いた状態でしゃがみ続けてもらい、僕は彼女のしゃがんでいる格好に食いついてくる中高生を探しました。これには時間がかかりませんでした。ホームに降りてきた高校生2人組が間もなくして彼女に気が付きました。やはり、しゃがんでいる女子高生は特別な存在感があるようです。『あの子可愛くない?』『あれ立○だ!』彼ら2人はジロジロと彼女を見ながら話をしていました。『あれパンツ見えるかな?』『見えそうだね!』僕はすぐにその2人に話しかけました。『あの子気になるの?』やはり2人は僕を不審がりました。

『いや・・・別に』突然核心を突かれた質問に2人は気まずそうにしていました。僕は自分が彼らに害の無い人間だということを説明しました。彼女も僕らに気が付いているようで、チラチラとこちらを見ていました。『一緒に見に行こうか?あの格好ならきっとパンツ見えるよ!』2人は僕に付いてきてくれました。『連れてきたよ』僕が彼女に言うと、彼ら2人は初めて僕と彼女が知り合いだということを知りました。そして、説明は後にして、先日の千葉の時と同じように、彼らには彼女の前を囲むようにしてしゃがんでもらいました。バッグで股間は隠しているので何も見えませんが、それでも彼らは十分に露出された彼女のキレイな太股をジロジロ見ていました。

『緊張してるの?』僕は2人に聞きましたが、焦ってオドオドしていました。聞くと彼らは高校1年生で、見た感じ経験もなさそうな感じでした。彼らと少し話をして、僕は彼女に言いました。『バッグどかそうか?』彼女は緊張しているようで、無言でうなずくだけでした。彼らは僕の一言に驚いたようで、訳が分からないといった顔をしていました。彼女はバッグを掴むと、自分の横へ置きました。彼ら2人の前に彼女のパンツが丸見えになりました。『え!?』2人は同じ反応をしていました。自分の目の前に、可愛い同年代の女の子がパンツを丸出しにしているのだから無理もないです。

『パンツ見れて良かったね!』僕は2人に言いました。2人はあまりの出来事に言葉を失っていました。それでも目線はしっかりと彼女の丸見えになった白いパンツに行っていました。『恥ずかしいよぉ・・・』彼女は僕を見て小さい声で言いました。『・・・なんで見せてくれるんですか?』彼らは僕と彼女に聞いて来ました。『なんでだろ・・・』彼女は苦笑いをしながら答えていました。彼女はこの表情がとても可愛いです。彼らは若いので順応性も良く、しばらくすると力も抜けてきて、会話も少しずつ増えてきました。同年代の男子を目の前に、パンツを丸出しにしながら話をしている彼女の姿に興奮しました。

『もう少し見たいなら、次の駅行かない?』あまり長い時間いるわけにはいかないので、彼らに言いました。『行きます!』『僕ら拝島なんで大丈夫です!』彼らは元気よく返事してきました。僕らは次の電車に乗り、次の中神駅で降りました。彼女には引き続きしゃがんでもらい、彼らも彼女を囲いしゃがみました。『足キレイだと思わない?』僕も会話に続きました。『え・・・ああ・・・キレイです!』『肌キレイですよね!』彼らは再び目の前の彼女の下半身を凝視しました。『恥ずかしいって!』彼女は笑顔のまま両手で股間を覆うようにしました。これは自然に彼女がやったことで、僕も驚きました。

彼女のその可愛くエッチな仕草に彼らは興奮していました。彼女が両手をどけてパンツを再び丸見えにさせると、彼らはじっくりと彼女のパンツを見つめていました。『気になるの?』僕は彼らが何を考えているのかが手に取るように分かったので言いました。『え?・・・何がですか?』『パンツですか?』彼らは焦っている感じでした。『そうじゃなくて、パンツの中が』僕は彼女の股間を指差して言いました。『いや・・・それは・・・』彼らは再び焦り始めました。同年代の女の子の股間が目の前にあって、気にならない訳がありません。僕は彼女に目線を合わせて合図をしました。『ちょっとトイレ行って来る』彼女はそう言うと、立ち上がり駅のトイレに向かいました。

さきほど彼女とは手順を話し合っていて、駅のトイレでパンツを脱いで来きてもらうことになっています。その間、僕は彼らと話をしていました。うれしいことに、彼らはまだ経験がないとのことでした。先日の千葉での露出がよみがえり、それだけで興奮しました。5分ぐらいで彼女はトイレから戻ってきました。あのスカートの中がノーパンだとは考えもしないでしょう。彼女は彼らの前で股間を見られないようにバッグを置いてしゃがみ込みました。『またパンツ見たい?』僕は彼らに聞きました。『見たいです!』『見せてください!』彼女はバッグに手をかけると、ゆっくりと自分の横にずらしました。

彼らは言葉を失っていました。目の前に彼女の股間が丸見えになっていました。パンツは脱ぎ取られ、彼女のピタッと閉じた割れ目が丸見えでした。『恥ずかしいよぉ・・・』凝視されている彼女は小さい声で言いました。『見るの初めてでしょ?』僕は固まっている2人に言いました。『・・・はい!』あまりの光景に声が裏返っていました。すぐにオマンコを開いてもらっても良かったのですが、この状態ですぐに見せるのはショックが大きすぎるように感じました。僕はしばらくそのまま彼ら2人には彼女の股間を見ていてもらいました。

電車が来ても、この状態だとあまり不審がられませんでした。さすがに生のオマンコを目の前にするとなかなか緊張はほぐれないようでした。『そんなに緊張しないでよ』僕は彼らに言いました。『え?・・・いや・・・でも・・・』彼らは笑顔ですが、顔が少し引きつっています。『開こうか?』僕は彼女に言いました。緊張している彼らには少し早いかと思いましたが、いずれ見せることになるので、勢いで開かせることにしました。『開くって?』彼らは意味が分からないようでした。彼女は苦笑いをしたまま、両手を股間に持っていきました。

彼女の両手の指が割れ目にあてがわれると、彼らは何が始まるのか分からず、ただその様子を見つめていました。彼女はゆっくりと自分のオマンコを開きました。『うわ・・・』『えっ!?』彼らは目を見開いていました。『もっと!』間髪入れずに僕は彼女に言いました。彼女の指に力が入るのが分かると、ググっと更にオマンコを開き、呆気なく彼女のキレイなピンク色のオマンコは開かれ、彼らの前に露わになりました。しかも、ここまで見られ続けてきたので、彼女のオマンコは既に少しだけ濡れていました。

自分達と同年代の、それも抜群に可愛い女の子のパックリと開かれたオマンコ。それも濡れている極上の状態を目の前にして、彼らは完全に放心状態になっていました。初めて見るのだから、そのショックははかり知れないものだったでしょう。『ちょ・・・ちょっと・・・これは・・・』『・・・な・・・なんだこれ・・・』何を言ったら良いのか分からないようでした。『恥ずかしいってぇ・・・』彼女はそれを言うしかありませんでした。女の子の生殖器を初めて生で見たときの衝撃は誰もが分かるところです。それがこんな場所で体験してしまうとは、彼らも思ってもみなかったことでしょう。彼女のオマンコの中身を露出したここからが本番でした。

『キレイでしょ?よく見てあげなよ』彼らは言われるまでもなく、彼女のパックリ開かれたオマンコを凝視していました。彼女は無言で見られているので、気まずそうな顔をしていました。時々、僕のことを、苦笑いで、どうしよう?みたいな表情で見てくる彼女が可愛かったです。『こうなってるんですね・・・』『すげぇ・・・これやべぇ・・・』彼らは独り言のように言っていました。先日の千葉の時と同じような反応でした。『クリトリスのところもっと剥いて見せてあげて』僕は彼女に言いました。

遅れましたが、彼女のオマンコの開き方をここで説明します。彼女には両手の人差し指と中指でオマンコを開いてもらっています。人差し指はクリトリスに近い、割れ目の上部にあてがい開いています。思い切り開けば、彼女の幼く小さいクリトリスは剥き出しになります。そして中指は割れ目の真ん中辺りにあてがい、開いています。この部分を思い切り開くと、彼女の尿道口、膣口が剥き出しになります。今までに露出をしてもらった女子高生の女の子達に、いろんな開き方をしてもらいましたが、このやり方が一番キレイに開けて、見た目もエッチです。

彼女は小さく頷くと、人差し指に力を入れて、クリトリスを完全に剥き出しました。彼女のクリトリスは濡れてきてもほとんど変色することはなく、キレイなピンク色をしています。元が小さいので、膨らんでもあまり大きいとは思えません。『これがクリトリスだよ。小さいでしょ?』僕は彼らに言いました。『これが・・・小さいですね』『すげぇ・・・豆みたいですね』彼女はうつむき加減でいました。彼女の開かれたオマンコは確実に濡れ具合が増してきていました。ピンク色の中身が光っているのがよく分かります。僕は彼女にあれをやらせることにしました。

『一度閉じてくれる?』彼女も彼らも同時に、え?といった表情になったのがおかしかったです。彼女は言われた通りに、開いたオマンコを閉じました。『ゆっくり開いてみて』彼女はすぐに察しが付いたようです。『えぇ?!これ恥ずかしいよぉ・・・』彼らは意味が分からないようでした。『大丈夫だよ!見せてあげてよ』彼女は恥ずかしそうにしながら、割れ目にあてがった指をゆっくりと動かしました。・・・ニチッ・・・まだ濡れ方が足りないようで、音はほとんど出ませんでした。それでも彼ら2人もその音を聞いて興奮していました。『しばらくそれ続けて』僕は彼女に言いました。

彼女はオマンコの開閉をゆっくりと始めました。彼女がピンク色のオマンコを開くたびに、ニチッ・・・ニチッと音がしました。『恥ずかしいから、そんなに見ないで・・・』彼女は彼らをチラチラ見ながら言いました。『すげぇ・・・』『なんだこの音・・・』彼らは興奮して見つめていました。もちろん電車が来ると止めましたが、向かい側の電車は無視して、お構いなしに続けました。ネチャッ・・・ネチャッとオマンコ開閉の回数を増やすごとに、音の粘り気が増していきました。それは彼女のオマンコの濡れ方が増していることを意味します。『止めて』良い音がしてきたところで、彼女にはオマンコの開閉を止めてもらいました。

『じゃあ、ゆっくり開いてみて』僕は彼女に言いました。彼女はゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。・・・ネチャ??・・・。あの音が再び奏でられると同時に、彼女のオマンコの中身には愛液で糸が張っていました。『やだ・・・恥ずかしい・・・』彼女はうつむきました。『思いっ切り開いて!』僕は恥ずかしがる彼女に追い打ちをかけるように言いました。・・・ニチャッ!・・・・ピキ・・・キ・・・・。彼ら2人の前で彼女のオマンコは全開になりました。彼女の可愛い人差し指と中指はしっかりと割れ目を抑え込み、痛々しいぐらいにパックリと開いていました。

彼女の左右対称のキレイなカタチをしたピンク色のオマンコの中身が惜しげもなく露出されていました。上から、剥き出しになった小さいクリトリスをはじめ、尿道口、そして全開にされた反動で僅かに口を開いている膣口。何度見てもたまらない光景でした。『これ・・・ちょっと・・・やべぇ!』『マジやばいって!・・・なんだよこれ・・・』彼らは目を見開いて彼女のオマンコを見つめていました。『もうやだぁ?・・・恥ずかしいよぉ?・・・』彼女はうつむいていましたが、少し笑っているようでした。

『興奮してるね!見るの初めてだからあたりまえか』彼らは笑っていました。『じゃあ、当然触ったことも無いんだよね?』それは当然のことでした。『触ったことないんだって』僕はうつむいてオマンコを開いている彼女に言いました。『え?』彼女は僕の顔を見てきました。『触ったことないらしいよ』僕はもう一度彼女に言いました。『そうなんだぁ・・・』彼女は僅かに何かを感じとったようですが、笑ってやり過ごそうとしていました。『ちょっとだけ触らせてあげたら?』
僕は彼女に言いました。

『えぇ?!それはダメだよ・・・』当然でした。彼女にはこんな展開になるなど思ってもいないでしょうし、前もって話もしていませんでした。『触りたいよね?』彼らは何とも言えない表情をしていましたが、小さく頷きました。『ちょっとなら平気でしょ?』彼女は困っていました。『えぇ?・・・本当にちょっとだよね?』意外と簡単にオーケーを出してくれたので、ちょっと驚きました。『いいんですか?』『やった・・・』彼らははしゃぎたい気持ちを抑えていました。『触りやすいように、座ろうか。その方が楽だし、股間も前に突き出るから』彼女は言われた通り、地面に腰を下ろすと、股間がよく見えるように、膝から下を開きました。しゃがむスタイルよりも腰が突き出され、更に膝から下を開くというポーズがたまらなく興奮しました。

『両手は膝の裏から通してまたオマンコ開いてくれる』僕は彼女に言いました。彼女は言われた通りに、両手を膝の裏から通し、再び自分のオマンコにあてがいました。『こお?』彼女は僕に聞いて来ました。『いいよ!開いて!』・・・ネチャ?!!再び彼女のオマンコが糸を張りながら全開になりました。このポーズはたまらないものがありました。地面に座ることで、彼女の股間は突き出されることになり、パックリと開かれたピンク色のオマンコはより鮮明にそのカタチや濡れ具合を確認できるようになりました。

『じゃあ触っていいよね?』『・・・・うん』彼女は恥ずかしそうに返事をしました。彼らは1人ずつ彼女の開かれたオマンコを触り出しました。僕が女の子達に露出をしてもらってから、触ることはこれまで一度もありませんでした。これが初めてのことでした。彼らは慣れない手つきで、彼女のオマンコ全体を触っていました。『どんな感じ?』僕は彼らに聞きました。『ヌルヌルです!あったかいし!』『クリトリス触っちゃいました!』彼女は時々、体をピクンと動かすことがありましたが、ピンク色のオマンコをパックリと開き続けたまま触られ続けていました。

勢いで僕も触らせてもらいました。まずは彼女の開いたオマンコの中身全体を指でまさぐりました。彼女の体温を感じつつ、愛液を指にからめながら、彼女のオマンコを優しく撫でました。そして愛液の付着した人差し指で、彼女の剥き出しになったクリトリスをグリグリとしてみました。『・・・ちょ・・・ちょっと!・・・だめだって・・・』彼女は体をピクンとさせると、少し力の抜けたような声で言ってきました。どんな状況でも電車が来ると一度中断して、彼女の股間をバッグで隠さなくてはいけないので、結構気をつかう行為でした。

『ちょっとだけ入れるよ?』僕は彼女に言うと、中指を彼女の膣口にあてがいました。『え?・・・ちょっと・・・』ヌチュッ!・・・・ニチチ・・・・。彼女が何かを言おうとした時には、既に僕の中指は第二関節ぐらいまで彼女の膣に入り込んでいました。『・・・・い・・・痛い!・・・だめだよ・・・・』彼女の膣は暖かく、締まりの凄さも指に伝わってきました。僕はお構いなしにそのまま、彼女の膣に根元まで指を入れてしまいました。『すげぇ・・・入ってる・・・』彼ら2人は唖然として見ていました。『そのままオマンコ開いてるんだよ』僕は少しだけ指を動かしました。

クチュッ・・・クチュッ・・・。『・・・ぁ・・・・だめだよ・・・』彼女は少しだけ可愛い声を漏らしました。しかし、露出をしている最中にこれはダメだと割れに帰り、すぐにやめてしまいました。彼女の膣から指を引き抜くと、糸が張っていました。僕はその指を彼女に見せました。『ちょっと恥ずかしいから!』彼女は笑顔で言いました。その後、電車に乗り、彼らの降りる拝島駅でも彼女にはオマンコを開いてもらいました。そこで彼らとは別れ、僕らは再び立川方面の電車に乗りました。

そこからはいつもと同じでした。各駅で彼女にはひたすらオマンコを開いてもらい、彼女にはたくさんの人達にピンク色のキレイなオマンコを見てもらいました。しゃがみではなく、触らせてもらった時のように、座った状態の悩殺ポーズで彼女にはオマンコを露出してもらいました。もちろん、知らない人達に何枚も写真を撮られていました。彼女は恥ずかしさからほとんどうつむいているので、撮られていることにほとんど気が付いていないようでした。彼女も露出を初めて今回で3回目になり、見ず知らずの人達にさり気なく写真を撮られているところを、何回も見かけています。

彼女の通っている学校は結構有名らしく、この日、彼女のオマンコを触らせた高校生2人組も彼女の着ている制服から学校を知っていました。帰り道の東中神駅でも露出をして、前回のように向かい側のホームにいる高校生に向かって、オマンコの露出をしてもらいました。そして彼らも『あの子、立○だ!』『マジだ!!』『やべぇ!○女がマンコ見せてる!』『すげぇ!マンコ丸見え!』と彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコを見ながら騒ぎ、写真を撮りまくっていました。

帰り途中の西立川駅でホームに人がいなくなったので、最後にもう一度、彼女のオマンコを少しだけ触らせてもらいました。指は入れませんでしたが、濡れている彼女のピンク色のキレイなオマンコ全体をくまなく触りました。それ以上の関係になる気は全くないので、ある程度触って楽しんでやめました。やはり彼女は魅力的な女子高生です。今後も続けさせたいところです。

今回の露出場所と内容 
立川駅:待ち合わせ。
西立川駅:立ちポーズ。ベンチで足組み。片足上げて太股の露出。
東中神駅:しゃがむ。ホームの高校生2人を誘い、目の前でパンツの露出。
トイレでパンツを脱ぐ。高校生2人にオマンコの露出。オマンコ開き。開き度、小?大。
オマンコ開閉。座らせて高校生2人にオマンコを触らせる。自分も彼女のオマンコを触る。膣に中指を根元まで挿入。
中神駅:座らせて濡れたオマンコ開き。開き度、大。
昭島駅:座らせて濡れたオマンコ開き。開き度、大。電車の乗客から写真を撮られる。
拝島駅:座らせて濡れたオマンコ開き。開き度、大。高校生2人と別れる。
昭島駅:座らせて濡れたオマンコ開き。開き度、大。
中神駅:座らせて濡れたオマンコ開き。開き度、大。ホームにいる人や電車の乗客から写真を撮られる。
東中神駅:座らせて濡れたオマンコ開き。開き度、大。向かい側の高校生4人組に向かってオマンコを開く。写真を撮られる。
西立川駅:座らせて濡れたオマンコ開き。開き度、大。彼女のオマンコを触る。
立川駅:解散

妹とダンジョン攻略2

の続き

特定されるのも困るので妄想と思ってくれ。

のぼせてきたのだろうか…
ドクンドクンと自分の血流を感じるようになった。
(そろのろ出ないと湯あたりしそうだな・・・)
湯船に浸かりながらボーッと妹が髪を洗うのを見ていた。
俺「おーい、俺そろそろ出るわ。」
妹は俺に背を向けており、振り返らず答えた。
妹「え、もうちょっと居てよ。」
俺「ダメ、そろそろ出ないと湯あたりしそう。」
妹「え?、ちょっと待って!」
手早く泡を流し、タオルを頭に巻いた。
妹「じゃ、出よっか。」
俺「お前、もう全く隠さないのな…」
妹「今更でしょ。」
俺「まあ確かにな…」
逆に堂々とされればぜんぜん異性と感じない。
やはり家族とはこういうモノだろうか?
それでも下着を着けるトコロは見られたく無いらしい。
我に返ると言うことなのだろうか?
その感覚はよくわからん。

妹が髪を乾かすのを待ち、俺たちは一緒に脱衣所から通路に出た。
タイミング悪く、ちょうど団体客が風呂に向かう途中らしい中高年の集団に、奇異の目で見られた。
その中の一人が妹をニヤニヤ見ながら俺に「ぐあいいがったが?」と声を掛けてきた。
最初よく聞き取れなかったが、湯加減の事と思い
「良かったですよ」と答えると更にニヤニヤされた。
俺は?と思い、何と聞かれたか頭の中でリピートさせた。
(ぐあいいがったが……具合良かったか!)
…エロおやじ共め!
キョトンとしている妹をジロジロ見るおやじが印象的だった。

俺は妹の手を引き、逃れるように浴場から離れた。
戻る途中、涼めるような休憩場があったので、
そこのソファーに腰を下ろした。
ともに一息つく。
妹「温泉の気持ちよさって涼んでる時も、普通のお風呂と違うきがするね?」
俺「そーだな?」
確かに家での湯上がりとはひと味違う感覚。
徐々に冷めていく感覚が心地よい。
俺「夕飯まで時間あるな?」
妹「探索しようよ!古いゲームあるかもよ。」
俺「古いって・・・お前も妙なものに目覚めたな・・・」
妹「ほら、行ってみようよ。」と手を引いてくる。
俺「お前一人で行けよ。俺部屋で休んでるから・・・」
妹「いーから!行こ!ほら!」
俺「はいはいはい・・・引っ張んなよ。」
半ば強引にソファーから立たされた。
実は平静を保っていたが、先ほどのじゃれ合いで妙に股間がムズムズする。
そこにオヤジの余計な一言が忘れかけた感覚を蘇らせた。
そういえば、連休前の追い込みで毎日クタクタだったせいで、
最近抜いていない。
たまっている感覚は無かったが、ムラムラが冷めにくい感じ。
部屋で一人で抜こうか・・・と思っていた目論見は崩されてしまった。
まあ、妹で・・・という下心が無い訳でも無かったが。

ロビーの案合図によると一応ゲームコーナーは有るらしい。
妹がホテルのゲームコーナーに何を期待していたかはわからないが、
たどり着くと俺の予想以上にショボいまさに「コーナー」であった。
景品ゲーム3機と数台のゲーム…
そのほとんどが、今時のモノではない。
一世を風靡した格闘モノが多かったがその中にゼロ2が有った。
妹「これウチにあるじゃん!」
妹がイスに座り、バーをガチャガチャやり始めた。
俺「あー懐かしいな、どこにしまったっけな。」
その昔、32ビット機の土星全盛のころにかなりハマった奴だ。
ちなみに俺のはV土星、純正にない微妙な色合い。
仲間内では俺だけだったなあ・・・
妹「あれ、私の部屋に有るよ。」
俺「何!いつの間に。」
妹「覚えて無いの?前の大掃除の時、お母さんに捨てていいって言ったのに。」
俺「あ、あーあの箱か。あの中に入ってたのか。」
妹「中探ったら入ってたの。」
俺「おいおい・・・人のもの探るなよ、まあ別に良いけど。」
妹「対戦してみない?私自信有るよ。」
何を言い出すかと思いきや、当時の俺を知らないのか。
あの頃の俺、いや友人を含めた俺たちは日々技を磨き合った。
実戦を退いたといえ、最近かじった程度の女子供に負けるはずがない。
身の程をわからせてやろうか。
俺「しょうがないな、やるか。」
妹「よし、じゃあお金。」
俺「あんだよ、もってねーのかよ。」
対戦台では無いため、妹の横に並んで座る。
イスも二人まで座れるベンチみたいな奴だ。
でも狭い、妹と腿が密着する。
俺「お前、何使うんだよ。」
妹「この子、赤パンツ。」
俺「赤パンツ?・・・ああコイツか。」
心の中でブルマだろ、と突っ込みつつ俺は我流の人にした。
まあ、お手並み拝見とハンデの意味で。
俺「よし、勝負」

・・・
・・・
・・・あれ、負けた。
妹「ほらね!上手いでしょう。」
俺「・・・まあまあだな。じゃあキャラ変えてやってみるか」
と、俺コイン投入。
今度は眼鏡軍人・・・あれ?
次はマイベスト(本気)、赤道着。

・・・おいおい。
勝てねえ、なんだコイツ。
妹「コントローラーじゃないから、技出にくいな・・・」
なんてブツブツ呟いてる。
まあ、こっちもリハビリ無しで挑んだから復調とは言えないが、
(ぶっちゃけ技も忘れてたけど、つーか反撃のイメージはできているんだが反応できない…)
ここまでとは・・・恐るべし。

俺を三度叩き伏した妹は、CPUを淡々と破っていく。
他にやりたいゲームも無かったので妹をボーと見ていた。
こいつ、このままクリアしそうだな・・・。
ただ見てるのも暇なので、いじってみる事にした。
先ずは、脇を指でつんっ。
妹「ちょっ!何?」
俺「いや、接待プレイも出来ない奴にお仕置きをな。」
妹「今はやめてよ!」
俺「今じゃないと意味ねえ。さて何処まで耐えられるかな?」
立て続けに耳に息掛けたり、背中指でナゾったり・・・
妹「わ、ちょっと、やめてよ!」
赤ブルマの攻撃に乱れあり。もう一息か。
俺「よく我慢した。」
妹「え?もう止めてよ!」
俺「褒美にお前の体にコマンドを覚えさせてやる。」
と言って、イスから立ち妹の背後に立った。
おもむろに妹の脇から両手を差し込み、掌で胸を掴んだ。
妹「っ!何!ちょっと!」
俺「これが波○拳、これで昇○拳だ!」
と言って左乳で方向キー、右乳攻撃ボタンのようにコマンドと同じ動作をした。
妹「何してんの!ちょ!止めてって!あははは!」
妹の操作するキャラの動きが乱れ始めた。
俺「百○脚?!」と無造作に揉みまくる。
妹「ーっ」
さすがに胸をガードする妹、無防備にボコられる赤ブルマ。
そして、無言で俺をにらみつける妹・・・。
やばい、やりすぎた。
ここで1ラウンド落とした妹だったが、
この後会話もなく、クリアまで負けることは無かった。
俺はそれを大人しく見ているしか無かった。
少々溜まっているせいか、暴走すると歯止めが利かない。
気をつけないと、と思っていると
妹のプレイをじーっと見ている少年が居ることに気がついた。
何時から居たのか・・・バカな所を見られたかもしれない(汗)
この後エンディングを迎え、無言で立ち去る妹についていき、廊下で怒られた。

部屋に戻った俺たち2人。
妹はそのまま部屋のテレビをつけ、見始めた。
俺もその後ろで見ていたが、何気に伸びをしてみると思いのほか心地よい。
長時間の運転でコリが溜まったんだろうか?
俺はそのままストレッチを始めた。
俺「ふっ、うーーっ、ぷは!はっ、う?ヴ?」
妹「・・・。」
俺「はぁ、はぁ、むっ、うーー。」
奇声に振り返り、
妹「何してんの?柔軟?」
俺「あ?あぁ?、ん、ストレッチ。」
妹「お兄、その声キモイ。」
俺「だって、声出ちゃうんだもん。」
妹「…キモイ。ってお兄、体硬ったよね。」
俺「うるせー、お前がやわすぎんだよ。」
コイツは体質なのか女だからなのか知らんが昔から体が柔らかい。
かく言う俺は、自称人並みながら中学のときの体育で「ロボット」の称号を取ったことがある。
断っておくが、運動音痴ではない。

妹「ふふ、手伝ってあげる。」
俺「やめろ!こういうのは自分のペースで、あだだだだ。」
妹が背中に体重をかけてくる。
妹「うり、うりうり。」
俺「おい、マジやめろ、(筋が)切れる、切れるって!」
妹「そんなに力かけてないよ?…て、ホントに硬いね。」
俺「はあ、はあ、男はこんなモンだろ。」
妹「そっかな?、今度足開いて見てよ。」
素直に従う俺。
俺「ゆっくりな、やめろって言ったらやめろよ。」
妹「わかってるよ、じゃーいくよー。」
俺「…優しくしてね。…あだだだだ!」
妹「変な事言うな。これでも湯上り状態なの?」
俺「ふー、悪いかよ。俺は充分ほぐれた!お前にもやってやるよ。」
俺はガサゴソと自分の荷物を探りながら言った。

妹「私はいいよ。」
嫌な予感がしたのか拒絶された。
俺「いーから、いーから。」
膝の裏側に痛みを感じつつ、妹を座らせて背中を押してみた。
俺「ほら脚閉じて、押すぞ?」
何の抵抗も無く頭が膝付近に触れる…
俺「うわっ、キモ!手ごたえねーし!」
妹「キモイゆーな!ね、必要ないでしょ?」
俺「しかしすごいな、もう一回やってみろよ。」
妹「ほっ」と言いながら再度上体を倒す妹。ほくそえむ俺。
俺「隙ありぃ!」と叫びながら妹の背中に覆いかぶさった。
妹「何!?何!?」
俺の体重で起き上がれない妹。
俺「どうだ、苦しかろ?、苦しかろう。」
妹「くっ、…残念ながらそうでもないよ。」
でも、苦しそうな妹。
俺「負け惜しみを…、これならどうかな?」
その体制のまま両手をわさわさと動かす。
妹「ちょっ、やめっ…あははははは!」
俺「ほれほれ、どーだ!兄の力を思い知ったか!」
妹「あははははは、や、くくくく、やぁーーー。」
俺「降参か?降参?じゃなきゃこのマジックで『エスパー伊藤』って書いてやる。」
何とか自力で起き上がろうとする妹。
俺「無理だって、降参?」
妹は爆笑しながらコクコクと頷く。
俺が力をかけるのを止めた瞬間、俺を押しのけ畳の上に大の字になり、
ぜーぜー息をしている。
妹「は?、は?、ずるいぃ?。私に欲情して触りまくってんじゃないでしょうね。」
と息も絶え絶えにそんな事を言ってくる。
俺「乳は好きだがお前は好かん、さあ額出せ。」
妹「ふ?、ふ?、何かムカつく・・・て出すか!」
俺「ちっ…まあいい、勝った。おいおいブラもパンツも丸見えだぞ。」
着崩れたその姿は中々色っぽい…が、大の字はそそらんなぁ。
妹「ふ?、ふ?、見せてんのぉ?。どう?そそるか、変態。」
俺「ほほう、誘ってんのか。しかし大の字で言われてもなぁ。
 お前、ホントに体軟いな。もしかしたらハイキックできるか?」
妹「はいきっく?」むくっと起き上がる。
俺「相手の頭とか蹴れるんじゃないか?俺は絶対無理だし…」

むかし、友人とじゃれ合ったときよく蹴りがどこまで届くか競ったものだった。
格ゲーやらK1やらはやった影響だったが…
因みに俺はせいぜいミドルキック、友人にはローキックと言われていたが。
ガンプラキックとも呼ばれたな。
妹「試した事ないよ。なんでそんな事するの?」
俺「上段蹴りは男の憧れだからな。」
妹「男子ってそういうところ、いつまで経ってもガキだよね?。」
心底あきれたように立ち上がった。
俺はその辺の座布団を丸め、顔の高さに構えた。
俺「ここ!ここ蹴ってみろ!」
妹「やだよ、パンツ見えんじゃん。」
俺「散々見せてその感覚がわからん。もはやお前のパンツなどパンツではない。見せたくなければパンツ脱げ。」
妹「あほ。しょうがない、じゃあいくよ。」
やれやれといった感じで顔の高さに構えた座布団…の隣の俺の顔を蹴った。
妹「あ。」
俺「イテ!」
一瞬の静寂…ぐらつく視界。
威力は無いものの、最初何が起こったかわからなかった。
妹「…わざとじゃ」俺「わざとかーーー!『ジョー東』って書いてやる!」
…この後も俺のくすぐり地獄が炸裂した。

一汗?掻いたのでまた湯につかった。
今度はそれぞれ別、というか妹が俺を警戒して近づかない。
俺「じゃあ、先に上がった方がここで待ち合わせな。」
妹「…待ち伏せじゃないよね。」
俺「こんな処でしねーよ。…して欲しい?」
と、手をコチョコチョと動かした。
妹「いや、絶対いや!」

湯から出る頃は丁度夕食時だった。
料理も美味いがビールも最高。
普段あまり飲むほうではないが、全身に染み渡る感覚がたまらない。
やはり、今の体に冷えたビールは旨すぎる。
妹も普段はビールを飲まない癖に、(一応未成年だし)2、3杯は空けていた。
こいつ、新歓飲み会で潰れて帰ってきたのを覚えて無いのか?
俺「おい、おまえ酒強いのか?」
妹「え?わかんないけど。」
俺「おいおい、チョットはペースを考えろよ。」
妹「大丈夫だよ、まだ気持ち悪く無いし・・・」
俺「顔赤いぞ?」
妹「んー。ちょっと耳が聞こえにくいかな。」
俺「回ってる、回ってるぞそれ。」
そうこう言いながらも確かに潰れることは無く、
むしろテンション急上昇で部屋に戻った。

妹「おーし、勝負しよ、勝負!」
俺「はあ、またゲーセン行くのか?」
妹「これこれ。」とバックからdsを取り出す。
俺「なんだ、持ってきたのかよ。」
俺も自分の鞄を引き寄せ自分のdsを出した。
相変わらず渋いぜ、俺の初代グレー。
俺「で、何でやる?」
妹「カート!」
俺「望むところじゃー!」
…一時間後。
俺「ふあ?、もう眠みい。」
妹「ちょっと!勝ち逃げ無しだからね!」
現時点では俺のほうが勝率が高い。
何とかさっきの雪辱を晴らすも、急激に眠気が襲ってきた。
部屋の温度が下がってきたのか体が冷えたのか、肌寒い感じがする。
妹はまだまだテンションが高い…つーか酔ってる。
段々と言動がおかしくなってきた。
しかしレースゲームは目にくる、それに運転疲れも出てきたような…
俺「限界、ちょっと寝る!」
妹「えー!何で!」
俺「何でって疲れたんだよ、ちょっと横になる」
と言い、四つん這いで敷いてある布団に潜った。
妹「こんの、オヤジィ!」布団の上から馬乗りでのっかってくる。
ぐはっ、重い。
俺「はいはいはい、少し休んだら相手してあげるから」
妹「じゃあDQやってる…」
俺「寒くなってきてるから体冷やすなよ。」
妹「暑いんじゃー。」
俺「あ、そう。」
すごすごと帰っていく妹。
座敷のほうでdsを始めた。
ほっとして目を閉じると落ちるように眠りについてしまった。

・・・
カチャッカチャッと音がし、部屋が暗くなった
どれくらい経ったのか、布団がめくられる感じがした。
瞬間、つめたい物が足に絡みついてきた。
一瞬何が起きたかわからなかったが「ジョリジョリ暖ったけぇ。」
と間近で妹の声が聞こえた。
部屋の電気も消えており、妹が俺の布団に潜り込んでいた。
あれからどれだけ経ったのか分からないが、確かに妹の体は冷えきっている様だ。
絡みついている妹の足が冷たい。
俺「おい、自分の布団で寝ろよ。」
妹「冷たい布団やだ、お兄がそっち行け。」
どうやら、まだ酔っぱらい中らしい。
俺「バカ言え、俺だって寒みーよ!狭めえって!」
妹「そんなら、私を暖っためろー!」
と冷たい手を浴衣の胸元から突っ込み、俺の背中に手を回してきた。
ゾクゾクッとする俺。
妹は俺の肩に頭くっつけて「暖ったかー」と言っている。
俺「ツメテッ!何しやがる。」
妹「気が付いたら体が冷えてた。」
どうやら妹もゲームしながら畳の上で寝てしまったようだ。
妹「お兄あったかいのズルイー!」
俺「はあ?何で怒ってんだよ…」
妹「知らん!」
この酔っ払いが…と思ったが、以下の言動はどう考えても俺も酔っていた。
俺「お前なあ、これ以上ひっついたら子供できちゃうぞ。」
妹「…」
しばしの無言…ドン引きさせたかぁ?と思っていると、
妹「…じゃあ名前は○○にしよ!」
俺「はあ?誰のだよ。」
妹「子供の名前に決まってんじゃん。」
いつまでこの暴走は続くのだろうか…ジョリジョリ?といいながら足を絡めてくる。
こいつ誘ってんのか?
妹「種は小栗君のが良いなあ?。」
俺「種とか言うなよ、いい加減にしないと俺の種まくぞ!」
妹「溜まってんすか?さっきからセクハラばっかしちゃってさ?。
  私に欲情してんの?変態ニイ」
俺「してっかよ、お前の顔見てると勃たねーよ。」
妹「ひどい!これでも(某女優)に似てるっていわれんだよ?。」
確かに否定はしない、それ系の顔だ。そのせいで、(某女優)が
美人とか可愛いとか思えない。
俺「俺様は(某女優)の顔では興奮できない体なのだよ、君。」
妹「って、硬いじゃんかー!」
どうやら、脳の指令関係なしに体が反応してた…みたい。
俺「寝起きだぞ。朝立ちにきまってんだろ。」
容赦なくパンツの隙間に手を入れてきた。
妹「なにそれ。まだ夜だよ。」
俺「つーか、掴むな!…引っ張るな!」
妹「お兄こそ、さっきから何触ってんのよ。」
俺「この乳とケツは俺んだし。」
妹「…わ・た・し・ん・だ!」
暫しの無言、お互いの体のあちこちを触り、弄りあった。
暗い部屋の布団の中。
口を開くといつもの罵り合い、しかし体温と鼓動が高くなっていくのを感じた。
興奮している中にも冷静な自分がいる。
妹もそうなのだろうか、体にキスはできても唇には求めてこない。

妹「あれ?何で私裸になってんの?」
俺「ふっ、食べる為に剥いたのさ。」
妹「寒い言ってんでしょ!」といって俺のをぐっと握ってきた。
妹「こうして持つと、ラケットのブリップみたい。」
俺「おい…テニス握りすんなよ。」
妹「いやいや、バドミントン。」
俺「わかるかよ。」
妹「いやいや、サイズが。」
俺「ぬう…よーし、わかった。お前にこのバドミントンラケットを突っ込んでやる!」
妹「…!」
俺「俺を侮蔑した罰だ。覚悟しろ!バトミントンじゃないっちゅーの!」
手の甲で妹の肩あたりをぺしっと叩いた。
妹「…はあ?」
俺「どうだ、俺の突っ込み!」
妹「…何?」
俺「あれー?違ったのかなー?何を想像したのかなー?」
妹「はぁ?あれよアレ。めっんどくさいな?」
上体を起こした妹は俺に跨った。
自分の手で俺のをあてがい、そのまま腰を下ろした。
真っ暗な中、俺の股間がネットリと熱いものに覆われていく。
俺「…おまえな、少しはもったいぶれよ。」
妹「なに?したくなかったの?」
俺「女なら恥らえって話だ、それじゃ遊んでる女みたいだぞ。」
妹「お兄の前で女っぽくしてもしょーがないでしょ。」
こいつ、性格変わってやがる・・・
腰を動かし始める妹。
悔しいが、何なんだこいつの体は…やはり若いからなのか、
腰が砕けそうになる程の快感だ。
…つーかまた生じゃねーか。
俺「(妹)さん、ちょっと(妹)さん。」
無言で腰を動かし続ける妹…以前暴走中のようだ。
このままでは俺が暴発しそうだ。
俺は目の前にぶらさがっているであろう乳を、手で探り当て強めに掴んだ。
妹「いたっ!何!」
俺「何も着けてねーけど大丈夫なのか?」
妹「アレ飲んでるっていったでしょ。」
なら大丈夫なのだろうが…やっぱ抵抗あるなぁ。
妹「もしかして、もう出そう?激しすぎた?」
声に含みがある言い方だ、なんかムカつく。
俺「夢中で盛っている奴に言われたかねーよ。遊びまくって病気もってねーだろーな!」
妹「失礼ね!アレから誰ともしてないよ!お兄こそどうなの!」
俺「俺だって忙しくてそんな暇無かったよ。
  つーか生でやらせるバカはお前くらいなもんだ。」
妹「私だって生はお兄が初めてよ。前だって散々出しまくって何よ今更!」
俺「開き直るな遊び人!何人騙してきやがった!」
妹「お前でまだ二人目だバカ!回数はお前が一番だ!盛ってんのはどっちよ。」
あ、怒った。
俺「そういえばお前、前のときはイキまくってたよな。ビクビク痙攣しやがって。」
妹「お兄だって出してるクセに何も無かったように動かし続けてたでしょう?。
  しかも何度も。」
ちっ、ばれてたか。
俺「よーし、じゃあ先に寝たほうの負けだ。」
妹「勝ったほうは?」
俺「負けた方は寝てんだ。何されても文句は言えないよな?」
妹「・・・よし。」
黙々とまた動き始める妹。
時折「ん、ん・・・」と声がもれて聞こえる。

流れ的には先にイッた方が負けなんだろうが、生でする刺激に勝てる気がしない。
つーか酔ったコイツ怖い・・・初めて「お前」呼ばわりされた。
こえーなーと大人しくしていると、程なくして一人でいったようだ。
時折伝わってくる痙攣と妹の息遣いが物語っていた。
・・・実はすでに途中で俺はイッテタンダケドナ。
俺はまだまだヤル気満々。
しかし、妹は俺の上に崩れてきた。
俺「ん、どうした?」
妹「はー、はー・・・」
俺「おい、おい!大丈夫か!」
妹「うるさい、寝んの?。」
俺「・・・は?」
妹「眠いから寝んの!文句あっか。」
俺「いや・・・じゃあ俺の勝ち・・・ですよね。」
妹「はぁ?バカじゃないの?」
とキレて「一生起きてろよ・・・」と文句呟きながら寝息を立てはじめた。
俺「・・・」
妹「すー、すー。」
妹を横にどかし(俺も寝ようか・・・)と思ったが股間はまだギンギン。
起しても良いや、と思い妹で一発させていただきました。
この時明かりをつけてヤッタけど、顔を見ると萎えそうになった。
顔の上に毛布をかけて体だけ見えるようにヤッタらえらく興奮してしまった。
結構激しくて、一人でオナっている感覚だったな。
それでも妹は全然起きなかったけど。
スッキリしたら何かムカついたから一筆したためてから寝た。

―翌朝。
目が覚めると、まだ妹は起きていない。
全裸のまま、小便に起きた。
便器前で自分の股間を見て声を失う。
『えのきの棒』とへその下に書いてあった。
俺「なんだこりゃ!」
急いで用を足し、妹を蹴り起こす。
妹「ヴ、うー、なにー?」
俺「てめえ、これなんだよ!」
妹「あら可愛い!」しぼんだ息子に手を添えていった。
俺「そっちじゃねーよ!」
妹「ぐっすり寝てたからねー、書いてあげたの。」
俺「ふ・ざ・け・ん・な。」
妹「ちょっと、よく自分のこと棚に上げれるね。」
俺「・・・何だよ。」
妹「私のおなかに何?『オスマントルコ』って書いてあったんだけど?」
ちっもうばれてたか・・・
俺「それはお前、先に寝たし。オリエントって書かれなかった事に感謝しな。」
妹「オリ?何?」
俺「寝たほうの負け。}
妹「はあ?夕べそんな事・・・あったな。」
俺「だろー。」
妹「・・・何してんだろうね、私たち。」

お互い全裸で腹に落書きされた姿。
昨夜の戦歴も残っており体を流したい状況だが、このまま温泉に入るわけにもいかず
また二人で家族風呂に入った。
俺「おい。」
妹「ん??」
俺「俺とお前は夫婦な。」
妹「はい?」固まる妹・・・
妹「プロポーズ?」
俺「ちげーよ、またシーツ持って帰るの面倒だろ。」
妹「?・・・あ?。ガビガビ。」
俺「とりあえず、俺を兄と呼ぶな。」
妹「なんか今更って気もするけど・・・了解。・・・あ・な・た」
俺「・・・きめーよ。」
妹「オイ(怒)・・・じゃあシャチョさん。」
俺「お前はパブの人か、つーか何処のお国の人だよ・・・」
妹「じゃあ、(俺)くん。」
俺「・・・・・・」
妹「??」
俺「なんだよ、かーちゃん。」
妹「・・・それは嫌。」

何はともあれ、その後朝食を食べチェックアウト。
妹の運転で帰るも、「折角だから・・・」と道の駅めぐりをして帰った。
家に帰れば旅行でのバカップルぶりも消え、お互いあのテンションは何だったのか?
と首をかしげる始末。
さて、次は何処に行こうか・・・

村西とおる監督が上原美優さまの死の真相を斬る

原美優さまがお亡くなりになられました。

自ら命を絶たれた自殺でございます。

24歳という、まだいくらでも夢と希望もあるお年頃でございましたのに、

残念でございます。

彼女を死に追いやった真相とはどのようなモノであったでしょうか。

ことの真雁はさだかではございませんが

事情通が噂するところの「真相」とは次のようなものでございます。

美優さまが所属していたプロダクション「プラチナム」は

業界では知る人ぞ知る有名な悪徳プロダクションでございます。

経営者は先の海老さまへの傷害事件で名をハセた

「なんとか連合」出身の元暴走族でございます。

このプロダクションのヤリ口、悪どさは

ワルの集まる芸能界でも際立っております。

所属するタレントはほとんどが若い女性でございますが、

その支払われるギャラは「雀の涙」ほど、でございます。

3年前、美優さまが貧乏タレントとしてブレイクした折、

インタビューに答えてタレントになったのは貧しい両親に

家を建ててプレゼントしたいから、と話されておりました。

それから3年余り10本ものレギュラーを抱える人気者になった現在も

その夢の実現をみておりません。

家を建てるどころか大好きな両親への仕送りも

ままならない状態でございました。

何故でしょうか、悪徳プロダクションの搾取のせいでございます。

そうした酷い搾取にあって芸能界で働くことにイヤケをさして

辞めようとしても絶対に引退させてくれないのでした。

デビュー以前に交わしたプロダクションに都合が良い契約書を片手に

約束の履行を迫り、いまお前にここで引退されたら、

これまでお前に投資した金が全て無駄になる、

どうしても引退したければその金を弁償しろ、と脅すのでございます。

またお前が勝手に引退して実家に逃げ帰っても後を追いかけて行って

お前どころか、お前の家族も皆メチャクチャにしてやる、

と容赦しないのでございます。

そうした厳しい追い込みをされては、まだ若い娘でございます。

騙された私が悪いのだ、と両親や親戚に迷惑がかかることを恐れて

泣く泣く薄給で働き続けるのでございました。

そうした苛烈な境遇に耐え切れず、

昨年の暮れ同事務所の所属タレントだった女の娘が

ビルから飛び降り自殺をして死んでおります。

こうした悪行はプラチナムにとどまりません。

同じく系列の「なんとか連合」の出身者がトップを務める

AV専門のプロダクション「T」にあっては

その悪行には一層磨きがかかってございます。

過日、あるAVの撮影現場にキャスティングされた

「T」所属のAV女優さまが現われました。

女優さまは現場に到着なされても放心状態となって

ヤル気をいっこうに見せませんでした。

どうしたのか、といぶかしがってワケを聞くと、

女優さまは涙ながらに次のような告白をなされたのでございます。

「私のAV出演の契約金は600万円なの。

初めは600万円なら自分が大好きなファッション関係のお店が持てる、

と思い思い切ってAVに出演することに決めたの。

でも、五本、六本とお仕事をしても、

最初に貰った600万円以外のお金が貰えなかったの。

どうして?ってマネージャーに聞いたら、お前の契約金の600万円は

前に払ったから、それ以上はもう払えない、という話だった・・・。

そんなのズルイと思って

AVに出演したら600万円という約束だったんだから、

約束通り出演した本数分のお金を払って、って言ったら

マネージャーが契約書を持ち出してきたわ。

そこには小さくAVの50本分の出演料として、と書かれてあったの。

ああ、騙されたんだってそのとき気づいたわ。

でもよく細かいところまで確認しないでサインをした私が馬鹿だったんだ、

仕方がないってあきらめたわ。

でもこうしてAVに出て一本12万円しかもらえなくって、

あと何本やれば契約が終わるんだろう、と思うと

現場の監督さんやスタッフの皆さんには

ご迷惑をおかけして申し訳ないんですけど、

いたたまれない気持になって涙が流れてきて泣いてしまうの。ご免なさい。」

と泣き崩れるのでございました。

なんとも同じ人間とは思えない酷い仕打ちをする

「無頼漢ども」でございます。

そうした脅しを受けて恐怖のあまりに逃走し

行方をくらます女の娘たちも後をたたないのでございますが、

彼等はケイタイのGPSで居場所を捜し出し、

その場所が北海道であろうが沖縄であろうが

おかまいなしに追いかけて行っては「拉致」して連れ戻すのでございます。

こうした卑劣な輩の殺し文句は

「地の果てでもお前を追いかけていって、

お前も家族も皆メチャクチャにしてやる」でございます。

先頃の海老さまへの傷害事件なども、

奴等の格好のアピール材料となっているのでございます。

「T」は全国に200名のスカウトマンを配置している、

と豪語しているのでございますが、

なるほど「T」は美形を揃えているプロダクションとして

有力AVメーカーはこぞって重宝しお付き合いをしております。

AVメーカーにとっては相手がどんな集団であれ関係ありません。

どんな畑で摂れた食材であるか、よりも

その食材がいかに美しく美味であるかが問題なのでございます。

AVメーカーはこのところの不況で

厳しい生き残りをかけた闘いを強いられております。

悲しいかなどんなワルな調理人であっても、

美味しい料理を喰べさせてくれるお店であれば

お客さまをお連れしてそのお店で接待することを止めないのでございます。

命をおとされた上原美優さまの男も、今や芸能界のみならず

AV業界の悪の権化と化した「なんとか連合」の幹部でございます。

先頃海老さまが伊藤リオン受刑者に

殴られた現場に居た海老さまと相対していた張本人でございます。

一部のマスコミ報道で美優さまと死の二時間前まで一緒にいて、

美優さまの首吊り死体を発見した「某飲食店に勤める黒服の恋人」

と称されている男でございます。

この男の正体は某飲食店に勤める黒服の恋人、などではなく

美優さまが所属するプロダクションのトップの男でございます。

そしてバリバリの「なんとか連合」の元幹部でもございます。

かねてから美優さまは働いても働いても喰うだけが精一杯のギャラの

その安さに心底疲れて芸能界で活動することに絶望していました。

金と肉体を搾取され続ける女工哀史のような絶望の日々、

もうこんな奴隷のような生活を続けているなら、

先に天国に行ったお母さんのもとへ行きたい、と思いつめていたのでした。

そしてヒトデナシの野郎が監視の目を離したスキに

首を吊ってお母さまのもとに旅立たれたのでございます。

報道では美優さまの手書きの遺書が残されていて、

それが何を書いていたか分からないほどに乱れていた、

とあたかも美優さまが心を病んでいたかのような

状況証拠が伝えられておりますが「ねつ造」でございます。

立ち会っていた男が美優さまの心神喪失として遺書を誤魔化すために

現場を作り上げたのでございます。

全く自らの欲望と金のためには人の命などカエリみることのない

「人殺し」どもでございます。

また奴等は関西や関東のヤクザと知己を結ぶ一方、

警察関係者や弁護士を雇って、

タレントの引き抜き等で抗争する相手の出方次第ではいか様にも対処する、

という悪知恵の持ち主でもございます。

伊藤リオン受刑者がクスリが体から抜けるまでのあいだ逃亡していた折、

マスコミにあることないことを弁護士や影武者を使ってはリークして

かく乱したあの手口でございます。

プラチナムはエイベックスと深い関係にあることを

スカウトや営業の売り物にしております。

事実エイベックスの幹部は海老さま事件が起きた例の西麻布のビルで

プラチナムの「接待」を受け、肉欲に溺れております。

ちなみにあのビルの持主は「なんとか連合」のスポンサーである

ホリエモン氏たちと同じITで儲けたヒルズ仲間の男でございます。

CD産業が衰退し、起死回生を計った「レッド・クリフ」では

共同製作の中国側の戦略に負け100億という巨額の損失を出して

エイベックスの明日は真ッ暗でございます。

頼みの綱のケイタイ電話対応のテレビ局も、

いま一つ明日の実績が不透明となってございます。

いかに元レコードレンタルショップの店員上がりの身とはいえど

一部上場会社の経営幹部としても夜毎西麻布界隈で

ハメをはずしている状況ではとてもない筈でございましょうに、

これまた不逞の輩でございます。

これらのことの真雁はさだかではございませんが、

消息筋によりますと、司法当局の「なんとか連合」摘発のために

秘かに捜査が開始されてた、とのことでございます。

ことの発端となったのはカリスマホストが

「なんとか連合」にさらわれたまま行方不明となって

今日まで死体も上がらない事件、とされております。

いずれこうした「なんとか連合」の悪業の全容がアバかれて

罪人たちは塀の向こうに落ちることとなり

自死なされた上原美優さまの復讐が果たされる日が来るでありましょう。

そのときまで、いまはただ

上原美優さまのご冥福をお祈り申し上げるのみでございます。

「風俗大王」の嫁

学生時代のバイト先に「風俗大王」の異名を持つ親父がいた。推定40歳。
小学生の子供がいるバリバリの既婚者だが、無類の好き者なんだこれが。
ソープだヘルスだ性感だと、どんだけ通ってんだよって感じ。

俺も何度か「帰りにヘルス連れてってやろうか」と誘われたが、
薄給のバイトに声を掛けられてもなあ。
というか浮気したいなら素人女を口説けば済むのに、手間が惜しいのか、
わざわざ高い金払って女と遊ぶってのが理解できなかった。

そんなある日、職場の人たちと飲みに行った席で、
若手社員(♂)が大王に無邪気な質問を投げ掛けたのが事の始まりだ。
「大王さん(仮名)、そんだけ絶倫だと奥さん身が持たないんじゃないスか?」

絶倫と言われて気を良くしたのか、大王が自慢げに語り始める。

「俺ね、仕事とセックスは家庭に持ち込まない主義なの」
うわわっ、いきなり大正時代の親父テンプレ発言。

「古女房相手じゃオチンチン勃たないんだよなー。色気ないし」
その割にしっかり子供作ってるじゃん。

「うちの女房さ、淡泊っつうかセックスがあまり好きじゃないんだよね」
女の草食系?それとも年食って枯れたのかな。

「シタくないのに相手させるのも何だし、これも女房孝行だな」
う?ん、ものすごく自分勝手な言い訳の気がする。

「愛情が冷めたわけじゃないけど、身内の感覚になるっていうかさ」
飲み会の席にいた既婚親父には、この意見に賛同する人が多かった。

「まあ、お前も結婚すりゃ分かるよ」
つうか、あんたほど通ってる既婚者も珍しいんじゃね?

「ところで2次会、駅前のピンサロ行かない?」
行きません。てかその店、こないだ「地雷踏んだ」って言ってなかったっけ?

心の中で突っ込みながら適当に相槌を打ってたが、まあ女には聞かせられんわな。
男ばかりの職場じゃなきゃ、3日でセクハラ告発されてたと思う。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

飲み会から2?3週間後の週末、社内レクリエーションのバーベキューに参加した。
「家族みんなで」という社長の方針で、家族持ちの社員は妻子同伴。
最初は家族で固まってたが、すぐにバラけ、奥さんたちは集まってお喋りを始める。
社長命令で子供の相手をさせられてた俺は、成り行きで奥様グループに入った。

そこで初めて大王の奥さんと会ったんだが、何というか‥‥普通の主婦だった。
旦那と同年代の推定アラフォーで、不細工とは言わんが美人ってほどでもない。
強いて言えば自民党の野田聖子と同系列かもしれん。
薄化粧でラフな格好だったせいか、全体的に地味な印象。
中肉&やや小柄で、特にナイスバディーとも思わなかった。

もっとも、話した感じは悪くない。確かに華があるタイプじゃないが、
大王が主張するほど色気不足でもないだろう、と正直思った。
女性陣との会話はそれなりに盛り上がり、
奥さんたちとメアドを交換してその日はお開きになった。

それからしばらく奥さん連中と普通にメル友してたんだが、
ある日、何の気なしに大王嫁に「今度、飯でも一緒にどうですか?」とメールしてみた。
すると「昼ならいいよ。バイト休みいつ?」と返信。
そのまま話が進んで、近くのモールで昼飯を食うことになった。

正直、この時点じゃ大王嫁をどうこうしようなんて考えてなかった。
年上は趣味じゃないし。食事に誘ったのも社交辞令半分というか、軽い気持ちだった。

ランチに来た大王嫁‥‥この仮名もどうかと思うんで「聖子さん」にするが、
バーベキューの時のジーンズ&薄化粧と打って変わって、スカート&しっかりメイク。
だからって急に美人になるわけもないんだが、それなりに化けるから女って不思議だ。

「若い子とデートなんて、オバさんウキウキするわ」と嬉しそうな聖子さん。
飯は今イチだったが話は弾み、俺から見た好感度はさらにアップした。
結局その日は食事の後、買い物に付き合って終わったんだが、
翌週になって彼女の方から「ランチでもどう?」とお誘い。
まあ、断る理由もない‥‥というか誘われて少しだけ喜ぶ俺がいた。

2回目に行ったのは個室じゃないがテーブルごとに間仕切りがある店で、
昼間からワインも出た。そのせいか少し突っ込んだ会話になって、
こっちから聞けなかった大王の風俗通いの愚痴も、彼女が切り出してきた。
大王さん、隠してるつもりがバレてんだよ?。

当たり前だが、妻としちゃ風俗に通われるのは辛いし腹も立つ。
ただ、大王が言った通り聖子さんの方もセックスが苦痛な部分もあって、
夫婦間がレスなのも事実だという(年数回のペース)。
だからって風俗通いを認めるのは嫌だし‥‥と、彼女なりに悩んでるそうだ。

「だったら、夫婦のセックスが楽しくなるように工夫したらどうですか?」
「そんなこと言ったって‥‥ねえ?」

本当は倦怠期の中年夫婦に性生活を指南するビデオとか、
そっち系のサイトとか探してみたら、とアドバイスするつもりだった。
けど、少し酔った瞳で上目遣いする聖子さんを見て、気が変わったんだよな。

「じゃあ‥‥研究してみましょうよ。俺、手伝いますから」

途中のやり取りをダラダラ書いても仕方ない。
結論から言えば食事の後、少し回り道してラブホに入ったら、案外すんなりついて来た。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

部屋に入って、とりあえず抱き締めてキス。聖子さんが腕の中で小さく震えてる。
これだけの年齢差‥‥てか俺のほぼ2倍の年の相手は初めてだったが、
流れからして俺が主導しなきゃならない雰囲気だ。

まず2人でシャワー。聖子さん、かなり恥ずかしがってたが、
脱衣所で舌を絡めながら服を1枚ずつ脱がせると早くも興奮してきたみたい。
ついでに俺も脱がせてもらった。

バーベキューの時は『特にナイスバディーでもない』と思ったが、
実際に脱がせたら「意外とイイね?!」ってのが率直な感想だ。
やや小ぶりな胸はBくらいだが、お椀型で悪くない形だし、
ふにっとした手触りもグッド。肌が白くきめ細かいのも俺的には高得点だ。

背後から抱き締め、肩越しに唇を合わせながら乳首を指先で転がすと、
聖子さんの口から「あっ…あっ…」と声が漏れる。
乳首はすぐ硬く立ってきた。感度よーし。
片手でオッパイをいじりながら、もう片手は下半身へ移動させた。

どっちかと言えば細身の上半身に比べたら、腰回りはやや肉厚か。
本人は腿の太さを気にしてたが、ムッチリ感は悪くない。
ウエストから尻、脚のラインも、グラビアモデルとは違う
「リアルな生活感のあるエロさ」みたいなのを醸し出してる。

泡だらけで抱き合いながら全身を愛撫。尻の少し上と内股が性感帯らしい。
敏感な乳首を正面からペロペロ舐めながら、指先で性感帯2カ所を刺激すると、
効果てきめんで悶えるわ悶えるわ。
アソコに指を這わせたら、早くもベトベトに愛液が溢れてた。

濃いめの陰毛をかき分けるように指でいじると、
聖子さんは「イヤ…」なんて言いながら自分から股を開く。
指先で微妙な強弱を付けてこねくり回したら、
しゃがんだ俺の頭を掴みながら「ああぁ…」と嗚咽を漏らし、
包皮に隠れてたクリが顔を出した。

マンを持して指を挿入する。
1本‥‥2本‥‥そのたび「あんっ…」という声とともに、小柄な体に力が入る。
ぬめっとした中は経産婦の割にきついかも、と思ったのは一瞬だけで、
指でかき回すと結構広くて奥行きもある感じだ。なのに包み込むような締め付け具合。
別に俺、百戦錬磨のヤリチンじゃないが、それまで経験した女とは少し違う感じだ。

チュバチュバと乳首を吸いながら、片手で尻の性感帯を刺激し、
もう片手でアソコを愛撫。風呂の中だが太股は愛液でベトベトだ。
親指でクリをいじりながら人差し指と中指で膣内をまさぐると、
奥さん、良い声出しますねえ。
指を奥まで入れて子宮口(?)をつついたら、
そのたび「ううっ…ううっ…」と下半身をよじらせるのがまたエロ過ぎ。
どうやらクリより奥が感じるらしい。「中派」って言ったっけ。

ならばと思って、挿入した2本指の先を軽く曲げて刺激したら‥‥ドンピシャ。
指を出し入れして膣の上壁にあるスポットを擦るたび
「あ‥‥あ‥‥あ‥‥」だった喘ぎ声が「ああ…ああ…ああ…」と激しさを増す。
さらに出し入れ速度を速めたら、しまいには「あああああ??」と叫んで潮を大噴射。
ピシャ、ピシャって感じで液体を噴き出すと、俺に抱きつくように膝から崩れ落ちた。

風呂場の床に座り込んだ聖子さんの目の前には俺の股間。
この時点で半勃起してたが、聖子さんはトロンとした表情でチンコを手に取ると、
ためらいなく口に含んだ。

フェラのテク自体は大したことないが、ジュポボっと本当に美味しそうに吸い立てる。
チンコへの愛着が感じられる‥‥という言い方も変だが、本当に好きなんだなと思った。
誰だよ、彼女がセックス好きじゃないなんて言った奴は。

 (、、゚Д゚)y─┛ (、、゚Д゚)y─┛

風呂場でたっぷり盛り上げてから、定番のお姫様だっこでベッドに移動。
布団に転がり込むと聖子さん、俺にしがみついて唇を重ね、舌も挿し込んできた。
よっぽど溜まってたんだな。

今も理解不能なんだが、抱き合ってディープキスしてると、
野田聖子風の中年女なのに、顔立ちも体型もやたらエロく魅力的に見えてくる。
特に声が体格の割に低めで、あれで喘がれるとたまらんのよね。
絡みながら「俺って、オバさん相手でも勃起するんだー」と自分で感心してたが、
何割かは彼女の声に興奮したのかもしれない。

風呂場でのフェラでチンコも準備万全だし、ラブホ備え付けのコンドームを装着。
正上位になって見つめ合う。「入れますね」「うん…ちょうだい…」
腰を進めてズズズズっと挿入。ハメる瞬間、両手で顔を覆いながら
「あああぁ…ん」とヨガる聖子さんの仕草が最高に可愛かった。

風呂場で指入れした時も広いのか狭いのか分からなかったが、
実際にチンコを入れると‥‥何これって状態だ。

膣自体は深くて広いんだが、やっぱり締め付けが半端ねえ。
しかも処女とか経験の浅い子にたまにいる「キツい」って感じじゃなく、
柔軟性があるけど膣圧が高いと言ったらいいのかな。
ぬめっとした粘膜がチンコ全体を満遍なく包み込む感じだ。
医学的なことは分からんが、括約筋とかあの辺の筋肉が発達してるのかもしれん。

これはたまんねー、と腰を前後させると、聖子さんも体を反らせて
「ああ…そこ…いいわぁ…」と悶えながら、俺の腰に脚を絡めてきた。
俺のチンコ、少し上反り気味でエラも大きめなんだが、
張り出した部分が潮吹きスポットに擦れて、そのたび彼女が狂ったように反応する。
もちろん俺も擦れると気持ちイイぃ?っ。

互いに一番感じる場所が当たるもんだから、
抜き挿しすればするほど気持ち良くなる「快感のインフレスパイラルやぁ?」。
ううっ、いつもより早めに絶頂を迎えそうな予感。
これはマズいと思ったが、俺の意思を無視するように腰の動きは激しさを増す。
聖子さんも「駄目…駄目…あっ…あっ」と喘いでたが、
とうとう「いやあああぁぁぁ?」と絶叫しながら全身をビクンビクンと痙攣させた。

ちなみに、射精モードに入ってから実際に出すまでの「往生際の悪さ」が俺の持ち味。
恍惚状態の聖子さんを強く抱き締めると、腰を打ち付けるペースを上げ、
さらに彼女を1回イカせてから俺もゴムの中に放出した。
ムチャクチャ気持ち良かった?。

「すごい…死ぬかと思っちゃった」

腕枕の中で聖子さんはつぶやくと、俺に体をすり寄せてきた。
いいトシして何でこんなに可愛らしいのよ。
思わず抱き締めると、彼女も俺の首にしがみついて唇を合わせてくる。
絡まる舌と舌。何というか情念が感じられるキスで、あっという間に回復して
‥‥というか出した後も萎えなかったんだが‥‥そのまま2回戦に突入した。

2回戦は片脚を抱えながらの松葉崩し。
密着度合いが増すし、さっきとは当たる場所が違って、これはこれでたまんねー。
亀頭の先に子宮口が当たると、聖子さんが「うっ…うっ」と切ない声を漏らす。
正上位に戻り、ビンビンに立ってる聖子さんの両乳首を激しく刺激しながら
腰をグラインドさせたら、「いや…いや…いやあああぁ?」と絶頂に達した。

俺も2発目を放出してぐったりしてると、
聖子さんが布団の中に潜り込んでチンコをチロチロ舐めてくる。
おお?っ、股間に血が集まってグググっと頭をもたげる海綿体。
すると彼女が布団からぬっと顔を出して「しよっ(はぁと)」。
その表情にグッときて一気にフル勃起に回復すると、そのまま3回戦に突入した。

3回戦は後背位だ。
つかみ甲斐のある尻肉に興奮して、盛りの付いたオス犬みたいにピストン運動。
松葉崩しとも違う当たり所に快感も急上昇し、ベッドから落ちそうになる聖子さん。
というか実際、最後はベッド脇で立ちバックのままフィニッシュした。

いくら若くても3連戦はキツい‥‥と横になってたら、
聖子さんが俺の体によじ登るようにまたがってチンコをペロペロ。
あんた性欲の化け物ですか。
ねっとりフェラしながら69の体勢に移行し、俺の目の前にはパックリ割れたアソコ。
これは舐めるしかないでしょ‥‥と反射的に思う俺もどうかしてるな。

口へ吸い込んだクリを舌先で転がしながら、鼻先で膣口を刺激する俺の得意技に、
聖子さんは「そこ…そこ…いいぃ?」。
喘ぎ声だけでフル勃起に回復する俺のチンコも見上げたもんだ。
彼女は腰の位置を俺の下腹部にまで移動し、背面騎乗位ってのか?自分から挿入した。

「ああっ…ああっ…ああぁっ…」とヨガリながら、激しく腰を振る聖子さん。
陰毛が摩り切れるんじゃないかと思った。途中で向きを変え普通の騎乗位になると、
俺が突き上げるのに合わせ絶妙のリズムで腰をバウンドさせる。
こいつ天才か、それとも熟練の技術か。
最後は俺に覆い被さって唇を重ねながら、2人同時に昇天した。

結局、夕方までかかって俺が出したのは4回。
聖子さんが何回イッたのかは知らんけど、
あとで聞いたら「う?ん、全部で15回くらい?」と語尾上げで答えてくれた。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

ハメながら当然おかしいと思った。何が「淡泊でエッチが好きじゃない」だよ?
ムチャクチャ濃厚でスケベじゃねえか!まったく大王、いい加減なこと言うよな。

しかし、考えてみたら聖子さん自身も「セックスが苦痛」と言ってた。
夫婦間でレスなのも事実らしいし。どういうことだ?

聖子さんの説明では、こういうことらしい。

?精神的不一致
大王のセックスって、とにかく「自分が出したい」が基本。
だから奥さんとする時も、まず横になって「気持ち良くしてくれ」だそうな。
で、奥さんが頑張って手や口で勃たせるとさっさと挿入。
勝手に腰振って、勝手に射精して「お疲れさん」なんだとか。

そこまで極端じゃないにせよ、少なくとも聖子さんはそう感じてるわけだ。
大王の側に相手を気持ち良くさせようって気がないから、彼女も気持ち良くない。

?肉体的不一致
聖子さんの感じるツボはズバリ「中」。
特にGスポットを擦られると潮を噴くし、奥の子宮口(?)をズンズン突かれたら
「腰が壊れそうなくらい気持ち良いの。うふふっ(←思い出し笑い)」だそうな。
突いた俺も気持ち良かったけど。

で、これは物理的にどうしようもない部分もあるんだが、
大王のモノ、聖子さんの感じるポイントに当たらないらしい。
長さや太さが足りないのか、チンコの形が彼女のアソコと合わないのか。
「旦那のサイズ?う?ん、Aちゃん(俺)の半分くらいかな」と言ってたが。

まあ、モノが届かないなら指で刺激するとかバイブ使うとか、
工夫のしようもあるんだろうが、
大王って基本的に「相手を気持ち良くする」という頭がない。
結果的に聖子さん、俺とハメて初めて「本気でイク」のを経験したんだとか。

それからしばらくは大変だった。
俺がバイト休みの前日になると聖子さんがメールで誘ってくる。
午前中に待ち合わせ、早めの昼飯を食ってラブホへ直行。夕方までハメまくった。

さすが人妻というか基礎体温はちゃんと付けてるらしく、危険日以外はナマ外出し。
安全日は中出しすることもあった。生理中以外は大なり小なり危険なのは承知だが、
彼女は中が感じるから、ナマだと快感も二乗なんだよな。

年食ってエロに目覚めた反動か、ホント飽くなき性欲って感じで俺を求めて来る。
体の相性が良いもんだから、俺も誘われるままに付き合った。
1回会えば最低3発はしたし、多い時は週5日ハメた。我ながらケダモノだったわ。

しまいには聖子さんと会うためバイトを休むようになり、さすがにマズいと考えた。
いくら大王でも、嫁がこんだけ浮気してたら気付くだろうし。
2人で話し合って回数を抑えることにしたが、その分1回がさらに濃密になった。

一度、日程をやり繰りして2人で1泊旅行したんだが、
夕方から翌朝まで食事を挟んで、家族風呂でも布団の中でもヤリまくった。
途中から数えてないけど10数回はしたと思う。
今のところ、あの夜が俺の人生のバッケンレコードだ。
最後の方は射精感だけで精液はスカスカな感じだったが、
それでもフル勃起でヤリきった俺のチンコを終わってから褒めてあげた。

 (´ー`)y─┛ (´ー`)y─┛

これだけだと「どんな淫乱女だよ」と思われるかもしれないが、
別に聖子さんが特殊ってわけでもないらしい。

実は聖子さんと会う回数を減らしてから、
バーベキューの時にメル友になった他の奥さんも何人か誘ってみた。
聖子さんと会うまで10歳以上離れた人とハメたことなかったし、
「人妻ってそんなに性欲が強いの?」と思ったわけ。

大王ほどじゃないにせよ、風俗通い常連社員の奥さんに限定。
ある程度は俺の好みも入れて、20代から40代の3人を個別に誘った。
結果、全員あっさり落ちた。若い子より簡単だったかもしれない。

しかも日ごろ溜まってるのか、3人ともベッドの中じゃ恐ろしいほど貪欲。
どの奥さんも2回戦、3回戦を求めてくるし、
1回会ったら2回目以降は向こうから誘ってきた。
性欲だけなら聖子さんを入れた4人とも、甲乙つけがたいかもしれん。

もちろん聖子さんの「締まり具合」のことも頭にあった。
「経産婦になるとアソコも良い感じになるの?」と期待してた部分もある。
まあ結論から言えば、聖子さんが特別に名器だったんだが。
でも、それ以外の3人もそれなり良かったのは事実で、
俺が年上にハマるきっかけになったな。

ちなみに念のため、ヤリチン自慢とかそういうんじゃねえぞ。
というかモデルやCAならともかく、主婦を口説き落としても自慢にならんし。

ともあれ夫婦とも性欲旺盛なのに、風俗に通う旦那と、若い男と浮気する嫁。
一見すると何だかもの凄く無駄な気もするんだが、
このズレがあるから風俗産業が成立して、若い子も経験値が積めるのかもな。

ええと、とりあえず
「‥‥という夢を見ました」ってことで。

どんだけ長いこと寝てんだよ。

彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話

じゃあおれ書くわ。
周克中にあった彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話。

出会いは説明会で席が隣になって適当に話してたら一緒に帰ることになった。
帰りの電車で彼氏がいることを聞いた。だがアドレスはゲットして後日仲良くなった記念に
飯を食いに行く約束をした。
 
 
飯を適当に食ってたら終電が無くなってしまったので、仕方なく家に泊めた。
ベッドを貸したんだが、寒くて寝られないっていって同じベッドで寝ることに。
真希はめちゃくちゃ恥ずかしがっていたし、彼氏がいるのでやたら
「だめです…だめです…」とつぶやいていてかわいかった。

男女が同じベッドで寝てたら当然間違いは起こるわけで、おれは真希の体をつついたり
首筋を舐めたりした。
「えっ!?はぁんっ!だめですっ!」とか言っていたがもちろん辞めない。
顎を持って無理やりキスすると最初は口を閉じていたが、時間が経つと向こうも
舌を入れてきた。

そんで服を脱がし始めるとだめですと言いながらも抵抗はあまりされなかった。
ブラをとると背の小ささに見合う微乳が現れた。色はすげーピンクで形もよかった。
いじったり舐めるたびに「あっ!あっ!」と体をビクビクさせて感じていた。

とうとう下まで脱がせようとすると流石に抵抗された。
「私彼氏いるから…だめ…ほんとにやめて…あんっ!」それでもなんとかズボンを脱がして
下をいじり始めた。
「ほんとに…だめだから…!あぁっ!だめっ…あんっあぁっ!」どんどん良くなっていく
反応におれはもう止まることなんてできなかった。

そのまましばらく下着の上からいじる手を激しく動かしていくと
「ほんとにやめてぇー!あぁぁんっ!いやぁぁっ!あっあっあっあぁっ!」半ば叫び声
のようなあえぎになってきたので、いっちゃうの?いっていいよ?って言ってみたら
「いかないっ…!あっ!んっ!いやぁいかないぃ!あっあっ!」と抵抗。
それでもいいよ。いって。いっちゃいな。と煽ると

とうとう
「いやぁあぁぁっ!いちゃうよぉぉっ!いやぁ!だめぇっ!イクっ…!あぁぁぁぁっんっ!!」
とイク宣言をした真希。ここまで来ると入れるのにもほとんど抵抗をしなかった。
「だめです…だめです…あっっ!あっあっあっあんっ!」
腰を振ると短く答える真希はすげーエロかった。

それでも彼氏への罪悪感なのかずっとだめです…と、いや…という言葉を
発し続けていた。しかし、俺的にはいやいやながらも激しく感じてしまっている真希
がえろくて人生で一番興奮した。
騎乗位をしようと思い真希を持ち上げると対面座位になった。

そして真希の背中にしっかりと手を回すと、真希はおれの肩に手を置いて俺に
合わせて腰を振り始めた。そん時が一番興奮したことを覚えている。なぜなら真希が
「きもちぃっ…!きもちぃっ…!きもちぃよぉぉぉっ!あぁぁぁぁああぁんっ!いやぁぁっ!あぁっ!あっあっあっあっ!」
と完全に快楽に堕ちたからだ。しかも2度目の絶頂だった。

その後は騎乗位で腰をグラインドしてと頼んだが出来ないようなので、正乗位
に戻し、フィニッシュに向けて思いっきり突きまくった。
「ふぁぁっ!だめぇぇぇっ!おかしくなっちゃうよぉぉぉ!いやぁぁぁっ!あんっ!あんっ!あぁっ!イクぅっ!あぁぁぁぁぁっっ!」
おれも真希がイクと同時に真希から抜いて、真希の微乳と顔におもいっきりぶっかけた。

真希は驚いていたが、快感で痙攣していてそれどころではなかった。
しばらくは「あっあっあっあぁっ!」とビクビクしていた。
痙攣が治まると「彼氏にもされたことないのにぃ…」とかいってた。

その後も何度か真希とするようになり、そのたびに彼氏とどっちがいい?って聞いていた。
真希は最初は「彼氏ぃ…!」と強がるが、じゃあ腰振ってあげないよ?と言ってピストンを止めると
「○○のほうがきもちぃです…!あんっ!きもちぃよぉ!あっあっ!○○のおちんちんきもちぃよぉぉっ!」
とまでいうようになった。今も結構お世話になっている。こんな感じで話を終わります。
聞いてくれた人ありがとう。

姉ちゃんからイタズラされた話

オレが小5のときに、中二の姉ちゃんに襲われたことがある。

夜中、オレが自分の部屋で寝ていると姉ちゃんがオレの布団にもぐりこんできた。
ビックリして「姉ちゃん、どうしたの?」と聞くと
オレの顔を自分の胸に押しつけるように抱きしめながら「静かにして」と言った。
数分間、姉ちゃんは荒い息でオレの顔を自分の胸に押しつけていた。
オレは訳がわからず怖くなった。
 
 
少しすると姉ちゃんはパジャマのボタンを外して自分の胸元を開いた。
豆電球が点いているだけの薄暗い部屋の中、水色のパジャマの中から白いブラジャーが見えた。
オレが何も反応できずにいると姉ちゃんは再び胸を顔に押しつけてきた。
ブラジャーの感触はパジャマより柔らかい感じだった。
姉ちゃんは無言でオレの顔に胸を擦りつけ続けた。
ブラジャーの生地が顔に擦れて痛かったので「姉ちゃん痛いよ」と言った。
すると姉ちゃんはグイとブラを上にめくり上げてオッパイを剥き出しにした。
何年も前に一緒に風呂に入ったとき以来に見た姉ちゃんのオッパイはかなり大きくなっていた。
小振りだけどちゃんとオッパイって感じの胸、乳首のポッチはよく見えず乳輪の部分だけがポッコリ膨らんでいた。
姉ちゃんは興奮したように「触っていいよ」と言いながらオッパイをオレの目の前に突き出した。
訳のわからないオレが何も出来ずにいると「こうするの」と言いながら姉ちゃんは自分で胸を揉んで見せた。
オッパイ全体を揉んだり乳輪を摘まんで引っ張って見せる。
少しすると「ほら、舐めてごらん」と言いながらオレの口にオッパイを押しつけてきた。
姉ちゃんの口調が少し怒ったような感じだったので、怖くなったオレは言われたとおりにした。
オッパイの先っぽあたりをペロペロと舐めると姉ちゃんはうめき声のようなイヤラシイ声を出した。
少しすると「今度は吸ってごらん」と言いながらオレの口の中に小さなオッパイを押し込んできた。
オレは言われたとおりに姉ちゃんの胸を吸った。
乳首の膨らみがよくわからなかったので乳輪部分を丸ごと吸った。
そんな感じで約一時間くらいのあいだ、オレは姉ちゃんに命令されるままオッパイを触り続けた。
触っているあいだじゅう、姉ちゃんは息を荒くして興奮しっぱなしだった。
その後、満足した姉ちゃんが部屋を出て行くときに「今日のことを絶対にお父さんやお母さんに言わない」と約束させられた。

それから姉ちゃんは頻繁にオレの部屋に来てオッパイを触らせるようになった。
毎回、姉ちゃんは触り方・舐め方・吸い方と細かくオッパイの扱いをオレに命令してきた。
最初の頃は怖くて何もできなかったが、慣れてくるとだんだんとオレからも姉ちゃんのオッパイを触るようになった。

すると今度はオレに演技しながら姉ちゃんのパジャマを脱がさせるように命令してきた。
悪者役のオレが姉ちゃんにエロいイタズラをするって感じの内容だった。
ベッドの上に寝転んだ姉ちゃんを脱がしていると「イヤやめて」と小声で言った。
ホントにやめると怒るので言ったことは無視してパジャマを脱がせた。
ブラジャーが見えるくらいまで脱がせると自分からめくり上げてオッパイを見せてきた。
先っぽの乳輪部分が一番気持ちイイらしく、そこばかり集中的に攻めるように命令された。
乱暴に触られるのが好きみたいで噛んだり摘まんだりするとため息のような声で「上手だよ」と褒められた。

そのうち姉ちゃんの興味はオレの体にも向くようになった。
「アタシのも見たんだからアンタのも見せな」と言われ裸にさせられた。
裸にしたオレの胸に自分のオッパイを擦りつけたり、半剥けだったチンポの皮を剥かれたりした。
興奮した姉ちゃんはチンカスがべったりついたままのチンポを弄り回した。
弄られてかたくなったチンポを味見をするようにチロチロと舐めたり自分のオッパイに擦りつけたりしていた。
自分の下着を持ってきてオレに着させたりしたこともあった。
ブラジャーやパンティを着けたオレを見て「女の子の下着を着て興奮する?」と聞いてきた。
ブラジャーの上から乳首を擦られたり、パンティの脇からチンポを引っ張り出されてシゴかれたりした。

オレが初めて射精したのは姉ちゃんの胸の上だった。
まるでションベンみたいな勢いで出た精子は姉ちゃんのパジャマやブラジャーをベッタリと汚してしまった。
初めて射精を見た姉ちゃんはスゴク興奮して自分からオッパイについた精子を塗り広げていた。
それ以来、姉ちゃんは自分のことをオカズにしてオナニーをするように命令するようになった。
ティッシュ片手のオレの前でブラジャーをずらしてオッパイを見せたり揉んだりして見せる姉ちゃん。
それを見て興奮したオレはいつもスグに射精してしまった。
何故かオナニーに使った精子入りのティッシュは姉ちゃんが自分の部屋に持って帰っていた。

最後まで姉ちゃんのアソコを触ることはなかったが、そんな関係はオレが中学生になるまで続いた。

妻のネット動画!

私は36歳普通のサラリーマン、妻由香は34歳パート
子供は1人10歳です、最近は不景気で私の会社もリーマンショックの
影響も有りました。ボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。
妻も去年からパートに出ています・・・其の割には妻の
服装も派手でブランド品のバッグや私の見たことの無い
宝石や時計を持っていて、私が訪ねると独身の頃に購入した物だ
と言い訳をしています・・・
最近は夜の夫婦生活も「疲れているから・・・」と最近拒み出し3ヶ月以上も
SEXレス状態です、私は少し妻の不倫を疑い出しました・・・
携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります
妻は独身時代にモデルの経験が有りました、有名企業の受付嬢の経験も有りまして
私が言うのも何ですが、中々のセレブ風な美人だと思います。
妻から聞いたのですが今でも梅田辺りで買い物をしているとオジサンによくナンパされるそうです。
最近ネットで個人撮影のAV動画等を投稿するサイトが有り
会員登録すれば無料で見られると会社の後輩に教わりPCオンチの
私も何とか見ることが出来ました。恥かしいですが、妻とSEXしない間それで
適当に抜いていました・・・検索欄で「人妻ナンパ不倫」
と検索したら風貌が私の妻に似ている女性が出ている動画が有りました。
顔に薄いモザイクが掛けられていますが、私は妻かな?と思いました・・・
いや如何見ても声もこの服装も妻です間違い有りません・・・
それは妻が大阪の町、日本橋界隈でナンパされている所でした。
其の女性は間違いなく私の妻です男に誘われて一緒に歩いている所です男に「綺麗ですね」
とか色々言われて妻も嬉しそうに笑顔です・・・「お礼しますんで1時間だけ時間下さい」
「インタビューだけですから」とか言われて妻は男について行ってしまってます・・・
動画はここで終わりました続きを見たい方はと、URLが
書いてあり其処をクリックすると飛んだのが人妻系の
無修正動画サイトです私はドキドキしながら1ヶ月コース
の有料登録をクレジットカードでしました・・・
妻を捜しました有りました「セレブ妻、美香30歳」と有ります4歳程サバを読んでいます直にダウンロードしました
その動画の内容は・・・ホテルの一室のソファで妻が男にインタビューされている所から始まりました。
詳しい内容は書けませんが夜の夫婦生活の事とか私のSEXに対する不満なども話しています。
家庭の経済的な事まで告白していました、5年前位妻が不倫した事も解りました。
男に「奥さんは不倫した事有りますか?」と聞かれた妻は「えっ・有ります」と即答でした・・
私は凄いショックを受けてしまいました。
男が妻の横に座る形に成りセクハラな攻撃をし始めました
「奥さん胸を少し見せて下さい」「パンツ見せて下さい」等を
言われながら彼方此方ボディタッチされています・・・
始めは妻も「聞いていません、撮影は困ります」とか抵抗をしていましたが男が妻に耳打ちをすると妻は
「下着姿だけなら」と簡単に上着を脱いでしまいました・・・
妻は若い頃モデルの仕事を少しした経験も有りスタイルは
抜群です胸も豊満ですし腰のくびれも有りお尻も桃みたいです、妻が恥かしそうにしていると
男に「奥さん綺麗です」「旦那や彼氏が羨ましい」とおだてられると妻も何だか嬉しそうな感じでした
「奥さんの生オッパイ見たいなー」と言われて妻が「これ以上は無理です」と言うとまた妻に
男が耳打ちをしました妻が「恥かしいですけど」と悩んでいると、妻に耳打ちしながら男が指で
ブラのフォックを外してしまい其れを見た妻は諦めたのか自ら外してしまいました・・・
多分謝礼金の上乗せ分の金額を耳打ちしたのでしょうね・・・
「綺麗なオッパイだー」「乳輪ピンク色ですね」とか言われています
ここまで来たら「下も脱いで欲しいなー」と言われると又耳打ちされ妻はパンティーを脱ぎ全裸状態です
両手で胸とアソコを一応隠していますが・・・またもや男が耳打ちしています・・・
妻が「もう無理絶対無理とか言っていると」
男が「奥さんここまで来たらもう最期まで行きましょうよ」
と男が料金プランのような物が書いたメモを妻に見せると
妻はビックリした表情でメモを見いってしまいそれからは
大人しくなり男の言い成りでした・・・
まずはソファの上で大股開きにされ「アソコ拡げて」と言われ自分から「クパァ」と肉ビラを開かされています・・・
「もっと中身が見れる様に上げたり下げたりして」と注文
を付けられていました妻は指4本を使用して自分から膣口を
拡げています。。私でも明るい所では見たことの無い妻の
尿道口やピンクの膣壁や穴の中身までモロ見えでした・・
男が「奥さんそのまま止めて」と言いながらペンライトで
妻のアソコを照らしながら言いました・・・
「うわー綺麗な肉ヒダですねー」妻が「イヤン・恥かしい」
と言うと「奥さん今までこの穴に何本の肉棒を挿れたの?」
と言うと妻は7本位。。。かな?と小声で話しました・・・
「結婚してからは何本?旦那以外で」妻は「3本。。。」
ビックリです真面目な妻だと思っていましたが結婚してから
私以外の男3人と不倫していたからです、しかし私は怒りより
興奮して自らの肉棒を握り締めていました・・・
男が妻の前に自分のチンポを出して着ました「奥さん之・ほら・ほら」
妻は「もう無理です帰ります」と下着を付け始めると男が「これから謝礼が倍増するんですよ奥さんこれからですよ」
と言われて妻は顔隠して下さいと小声で言っていました男は「モチロンですモザイク掛けますから」
有料動画は勿論モザイクなど掛けられていませんでした・・・
妻の手が男のチンポを握り締め上下させています。男が「奥さんパクッと咥えてと言うと」
妻はフェラし始めました、それは私にはしてくれた事の無いプロ並のフェラテクでした。
男が「奥さん上手ですね旦那に仕込まれたの?」妻は「いえ・彼氏の・・・」
男があっと言う間に妻の口内で射精していました。はいお口開けてと言われてアーンと妻が開けていました
其の舌の上には精液が乗っていました。

場面が変わりましたホテルの一室の様です、既に全裸の妻が男優とベットでシックスナインの形でお互いの
性器を舐め合っていました、妻にエロインタビューした口内射精した男とは違う男優でしたさっきの男とは
チンポの大きさが一回り以上大きく感じました、エロインタビューの男が「奥さんそろそろ挿入しましょうか?」
と言うとなんと妻は素直にベットの上で大股開きに成り自分のビラビラを拡げて男優の挿入を待っていました
多分破格な謝礼金に釣られたのでしょうね。
男優が自分の指に唾を付けて妻の入り口を触ると妻は「アンッ」と可愛い声を上げました
男が「濡らさないと彼の大きいからね」といっています妻が「そんなに大きいの経験無い」
と少し不安そうです。男優本人は無言です。
妻の入り口に男優の巨根があてられました腰を前に押すと同時に肉棒が妻の胎内に吸い込まれて行きました
妻が「あーん大きい」と声を上げました男が「旦那や彼氏さんより大きいでしょ?」と聞いています
妻が「ホントに大きいお腹一杯に成りそうな感じ・・・」男が男優の事を「彼之が仕事でソレしか自慢できるの無いからね」
と言っています。騎乗位やバックなどで散々突かれまくり何回も逝かされていました、最後はお約束の正常位です
挿入した後、男優が妻の両足を肩に担ぎ上げ妻に覆いかぶさりました、巨根が更に奥にグイッと挿入されます
20cmは挿ったのでしょう、妻は少し痙攣気味でした「奥まで来てるうぅ」男優が激しくピストンを始めると
妻は「アンッ・アンッ・アンッ」と大声で鳴いています長い肉棒が根本まで杭打ち機のように出たり入ったり
していました、根本まで挿入されると同時に男優の睾丸袋がビタン・ビタンと妻のクリトリス付近を叩いています
男が「彼のチンポ気持良いでしょ?」妻は「気持ちひい・気持ひぃ・・」と逝きまくりでろれつもおかしく成っています
「奥さん中に出して貰いましょう」と言われた妻は急に我に還ったように「駄目です駄目です・出来ちゃいます」
と腰を動かしてチンポを抜こうと必死でしたが男優に覆いかぶされたので根本までズッポシと挿入されています
妻が「中は駄目ー中は駄目」を連呼していると男が「今は後ピルが有るから大丈夫ですよ妊娠はしません」というと
妻は大人しく成ってしまいました、男が「奥さん中に出してって言って」と言うと妻はなんと大きな声で中出しを
オネダリし始めました「オマンコの奥で一杯出してぇー」男優に射精感が来た様子で激しいピストンが妻の最奥で止まり
ました「ドク・ドク・ドプ」と妻の子宮に精液を注ぎ込んでいました男優のお尻がピクピクしています。
そのままの状態でカメラが結合部をズームインしていましたゆっくりとチンポが抜けていきます亀頭のエラの部分で一度
止まりますそしてズルッと抜け落ちると同時に精液が糸を引きながら垂れています膣口の穴が大きく拡げられ奥まで見えそうです。「奥さんベットに座って後ろに手を付いて」と言われて妻は脚を拡げて後ろに手を付きました「妊娠大丈夫ですか?」
と聞いています、男優が妻のオマンコに指を挿れて精液を掻き出していました出しても出しても出てきました。



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