萌え体験談

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2018年05月

年上の彼女に中出し

学生の頃、1個年上の女の先輩に中出ししたのが最高に気持ち良かった

大学入ったばかりの頃、同じサークルに居たその先輩は、おとなしくてちょっと陰がある印象だった
けれど優しくて綺麗な人だったからすぐ気になって、サークル以外でも学食や帰り道で会って話す度にどんどん好きになっていった
向こうも俺の事をなぜか気に入ってくれたみたいで、夏頃に告白したらOKしてくれて付き合うようになった

お互い童貞と処女だったから初Hのときはすごく興奮したし苦労もしたんだけど、避妊だけはしっかりやっていた
女の子にしては170cmと結構な高身長で、おっぱいはDカップだったけど体の線が細かったから随分と巨乳に見えた

ある日、いざ挿入ってときにゴムが無いことに気付いて買いに行こうと思ったんだけど、近くのコンビニの店員も同じサークルの人がシフトに入っていたから、何だか行き辛くて思い悩んでしまった
そしたら先輩が「外に出してくれるならゴム無くても良いよ」って言ってくれたから、その言葉に甘えて初めて生のまま正常位で挿入

ゴム無しで味わった先輩のおまんこは凄く熱くて、すぐにイッちゃいそうだったからゆっくりと腰を動かすことに
それなのに何を勘違いしたのか「今日は優しいんだね」とか嬉しそうに言ってきたり、目の前で先輩のおっぱいが揺れているのを見たら我慢出来なくなってしまった
あまりにも先輩の膣内が気持ち良すぎたからどうしても抜くことが出来なくて、ぐーっと腰を密着させたまま一番深いところで思いっきり中出ししてしまった
本当にちんこがとろけてしまうくらい気持ち良くて、俺は変な声をあげてしまっていた気がする
そのとき「え...?」って少し驚いてから、ちょっと怒った様なそれでいて困った様な、そんな曖昧な表情のまま見つめてきた先輩の可愛い顔が今でも忘れられない

結局笑って許してくれるような優しい女の子だったから、その日以降からはちょくちょく甘えて中出ししてしまう日が増えていった
先輩はおまんこをジロジロ見られるのは嫌がったんだけど、中出しの後の余韻で動けないときに、精液をとろーっと溢れ出すおまんこを眺めたり、ふーっと息を吹きかけたりなんかしてみた
それ以外にも中出ししてから、おへその下辺りを指でこちょこちょくすぐったりすると、笑いながら腰をくねらせたりなんかしてくれて凄く可愛いかった

大学はそこそこ知られているところだったんだが、キャンパスはそのもの超田舎だったから殆ど娯楽も無かった
そのせいで一生懸命勉強するか、セックスするかという、真面目なのがふしだらなのかよくわからない学生生活だった

頻度としては大体1週間に1回ぐらいの割合で中出ししていたけど、結局妊娠はしなかったみたい
おっぱいを揉みしだきながらの中出しは病み付きになるような快感で、その度に先輩はくすくす笑いながら許してくれた

翌年、学部の影響でお互い別々のキャンパスに分かれてしまう事に
最初のうちは週末に会いに行ったりとかしていたんだけど、お互い研究や実習が忙しくて、だんだん会う機会も少なくなっていった
そのうち連絡も取らないように
新しい彼氏が出来たのかもしれない

今はもう、先輩はどうしているかわからない
3年前の話

AKB48_北原

北原は篠田麻里子を憧れていた。
少しずつでも篠田と話せるようになろうと努力した。
その結果今では何でも話せる間柄になった。
麻里子「名古屋はいいと改めて思った。」
里英「そうですよ!おいしいものもいっぱいあるし、テレビも面白いです!」
麻里子「おいしいものといったらこの前ね劇場の近くに小さなお店を見つけたんだ。それで私がテレビで紹介したら大繁盛したの。今度そこに一緒に行かない?」
里英「へぇ…是非とも私でよければ!」

トントン
廉次「すいません。今日は休業日です…あ…麻里子!入って入って!」
里英「麻里子?一体どういう関係?」
疑問に思いながらも麻里子とともに店の中に入っていった。
廉次「いやぁ…麻里子のおかげで店は毎日客でいっぱいだよ!本当にありがとう!」
麻里子「当然じゃない。あれだけやってくれたんだから。」
廉次「ところで麻里子の隣のあなたは?」
麻里子「おいおい。勉強しない男だなぁ…。里英自己紹介して。」
里英「あ。私、AKB48のチームB所属北原里英です。」
廉次「へぇ…。君もAKBなんだ。」
麻里子「今日はこの店を里英に紹介したくてきたんだ。ほら、あのオムライス作ってあげて!」
廉次「了解!」
廉次が調理をしている間里英は関係について聞いてみた。

里英「あの…麻里子さんはあの人とどういう関係なんですか?」
麻里子「実はね。廉次とは…」
トントン
廉次「すいません。今日は休業日で…あ、俊憲。どうしたんだよ?」
麻里子「廉次。誰?」
廉次「紹介しておくよ。僕の高校からの友人で俊憲。」
俊憲「俊憲です。はじめまして…ん?廉次。な、何でこんなところに麻里子様がいるんだよ!?」
廉次「簡単にいうと僕の彼女だよ!」
俊憲·里英「え!?彼女!?」
麻里子「そうだけど…どうかした?」
俊憲→廉次 (里英→麻里子)
「AKB(私たち)って恋愛禁止だろ(ですよね)!?」
代表して廉次が
廉次「この店がこんなに繁盛したのも麻里子のおかげなんだ。だから僕は麻里子のことが好きだ。他にいうことはない。」
里英「…そんなぁ。急にいわれても…。」
俊憲「そんなの信じないからな」
俊憲は店から出た。
廉次「俊憲!」
麻里子「里英。オムライス食べて。おいしいからさ!」
里英「こんな人の料理なんて食べたくありません!」
里英も後を追うように出ていった。
麻里子「里英!」
廉次「ほっておこう。僕達はお互い愛しあっているんだから!」
麻里子「うん…」

偶然にも里英と俊憲は同じ方向に走っていた。着いたのはAKB劇場であった。
俊憲「はぁはぁ…信じないぞ。絶対信じないぞ。」
里英「私の尊敬してた麻里子さんが規則を破ってたなんて…」
俊憲「あれ、さっきいたよな…ちょっと顔こっち向けてくれ。」
里英「え?」
俊憲「大丈夫だ。何もしない。ん…もしやきたりえか?」
里英「そうですが…」
俊憲「何かの縁だ。名前だけ覚えてくれ。三上俊憲だ。」
里英「…」
俊憲はその場から去ろうとした。すると
里英「あの…劇場の前にいますし少し話をしませんか?」
俊憲「(きたりえが悲しんでる顔なんか見たくないなぁ…。仕方ない)分かった。カフェで一杯しよう。」

2人は先ほどのことが残っているようで重苦しい空気が流れた。
俊憲「何か仲間に裏切られるのって辛いよな…。」
里英「私もさっきの見てたら今までなんで尊敬なんかしてたんだろう?って思いました。」
俊憲「お互い今日のことを忘れて自分のことに集中していこうよ!」
里英「そうですね!少し救われた気がします。」
俊憲「じゃお金は払っておくよ。」
里英「あ!ちょっと待ってください。」
俊憲「ん?」
里英「こうやって気持ちを分かち合えた人に私を推してほしいんです!どうかお願いします。」
俊憲「…分かったよ!今日からはきたりえを推してあげる。」
里英「ありがとうございます!握手会にもぜひ来て下さいね!」
俊憲「もちろん!」
お互い励ましあった結果新しく推してくれる人ができて里英は嬉しかった。

握手会
里英の列はたくさん並んでいる。その中に里英は見覚えのある顔を見つけた。
里英「(あ、来てくれてる!覚えててくれたんだ!)」
順番がきて2人は握手をした。
そのとき小声で
俊憲「裏で待ってますよ。」
里英「わかったよ。じゃ後でね!」
終了後
里英「俊憲さん。ごめんなさい遅くなって。」
俊憲「いいよいいよ!急いでないから。」
里英「それで、この前はありがとうございました。改めて話をしませんか?」
俊憲「そうだね…。何もなしでね。ゆっくりお互いを知ろう!」
2人は近くの喫茶店に入った。

里英「ちなみに俊憲さんはどこ出身なんですか?」
俊憲「きたりえと同じ愛知だよ!」
里英「あ!それならいっぱい話は合いますね!」
俊憲「アニメのこと以外ならね…」
里英「はは…。まぁまぁ…名古屋っていいですよね!」
俊憲「そうだね!美味しい食べ物がたくさんあるし、スポーツも強いから!」
里英「ということはプロ野球は…」
俊憲「中日!」
里英「サッカーは…」
俊憲「グランパス!」
里英「ですよね!あぁ…こうやって何でもいえる人がいて良かった!」
俊憲「メンバーの中にはいないの?」
俊憲「アニメだったらまゆゆとかいますけど…あんまりいないなぁ…」
俊憲「自分で良かったらいつだって話を聞いてあげるよ!」
里英「ありがとうございます!」

今日はチームBの公演だ。
俊憲も前まで推していた篠田が所属しているA公演にはよく行っていたがこのチームのを見るのは初めてだった。
キャプテンの柏木が盛り上げる中、渡辺が休演の分、前に出ていた里英は笑顔いっぱいで明るくなっていた。
俊憲「(きたりえ頑張ってるなぁ!推しメン変えて良かった。)」
2人は公演が終わった後、裏で待ち合わせをしていた。
終了後
由紀「里英ちゃん。いつもより良かったよ!何かうれしいことでもあったの?」
里英「今日は体の調子が良かったんだ!」
智美「彼氏とかじゃなくて?」
里英「(す、鋭いなぁ…)ま、まさかそんな訳…(あ!俊憲さんと待ち合わせてたんだ。やばっ!)ごめん先、失礼するわ」
由紀「あ、里英ちゃん…」
智美「怪しいなぁ…。ま、いっか!(親太朗君と待ち合わせてるしね!)じゃ、ともも帰るね!」
由紀「あ、うん…。」

里英は急いで待ち合わせ場所に向かった。
里英「はぁはぁ…すいません。たびたび遅れてしまって。」
俊憲「大丈夫だよ。いつも忙しいんだろう?ちょっとくらい構わないよ。」
里英「あ、あの突然ですいません。」
俊憲「何?」
里英「私を俊憲さんの彼女にしてくれませんか?図々しいですけど答えてください。」
俊憲「わかってるくせに!もちろんなってあげるさ!」
里英「あ、ありがとう!」
俊憲「で、無理にさんとかつけなくてもいいよ。」
里英「うん、俊憲!」

翌日
名古屋料理が置いてある飲食店で2人は懐かしの味を堪能している。
俊憲「やっぱり手羽先はうまいなぁ!」
里英「モーニングかぁ…。昔を思い出すよ!」
全部食べ終えた。
俊憲「名古屋料理も美味しかったけど一回里英の料理を食べてみたいな。」
里英「何でも作ってあげるよ!(…私の初めて…俊憲にしようかな…)」
俊憲「(里英と…やれないかな…)」
表には出さないが2人とも考えていることは同じだった。

里英の家
里英は肉じゃがを作っていた。
その後ろ姿を見て
俊憲「(あの服をとったらどんなきれいな体が出てくるんだろう…って何考えてんだ!)」
そうこうしているうちに完成した。
俊憲「あぁ、うまいうまい!お袋の味だ。」
里英「本当!?喜んでもらえて良かった。自信なかったけど」
俊憲「しっかりと味が染み込んでるよ!」
里英「(チャンスかな…今日やろう)俊憲、今日さ、私の家に泊まっていかない?」
俊憲「(…もう今日しかない。)そうだなぁ。じゃ、お言葉に甘えて!」
俊憲は泊まっていくことにした。
2人は別々に体を洗い流した。
里英「(少し色っぽさを出してもいいかなぁ…?)」
先に上がった俊憲が服を着て待っているとそこに
俊憲「り、里英!?」
里英「俊憲、どうかな?私のバスローブ姿、似合ってる?」
俊憲「も、もちろん!(き、急になんなんだ!?もしかして…)」

里英は俊憲の下半身に目を向けた。
里英「(少し膨れてる…。私の体を見てなったのかな…?)」
俊憲「ど、どうした里英。服は着ないのか!?」
里英は恥ずかしさもあったが言い切った。
里英「わ、私まだ男の人とやったことがないんだ…。だ、だから初めてを俊憲に捧げたい。今からいいかな…?」
俊憲「そうか…わかった。僕もきたりえとならやってあげるよ!きたりえの初めてが僕でうれしいよ。」
里英「うれしいです!(これで私も卒業だ!)」
里英は俊憲の服を少しずつとっていく。

俊憲は下着、里英はバスローブだ。
里英「俊憲。私、何もわからないからリードしてくれないかな?」
俊憲「あぁ…」
俊憲は着ていたものをとった。
里英「(おっきぃ…)」
俊憲「じゃ、これを口に入れて」
里英「え!?きたないですよ…」
俊憲「いや、こういうことするんだよ。」
里英「(俊憲のならいいかな…)」
そして自分から俊憲のものを入れた。
里英は気持ちよくさせようと必死にやった。
里英「ど、どうかな?」
俊憲「なかなかのものじゃない。本当に初めて?」
里英「初めてだよ!」
俊憲「あ、出そうだ、離して。」
里英「あ、うん…」
俊憲はあえて我慢した。
俊憲「ふぅ…危なかった。もうちょっと我慢しとこう。」
里英「?」

俊憲「そろそろ、里英の体を拝見したいなあ…。」
里英「あ…。じゃあ、とりますね…。」
里英はさっとバスローブをとった。
俊憲「…」
里英「そ、そんなにじろじろとみないでよ…」
俊憲「恥ずかしくなんてないよ。いい体してるよ!」
里英「私、寝転がるから俊憲の好きにして!」
俊憲「里英が気持ち良いって言ってくれればそれでいいんだよ!」

俊憲はゆったりとした手つきで里英の体を触る。
里英「あぁ、俊憲の温もりが伝わってくる…。」
俊憲「(入れるのはまだだな…。)」
すると俊憲は里英を抱き、キスをした。里英にとってはファーストキスである。
里英「(俊憲…。大好き!)」
そう思うと自然と舌を絡ませる。
俊憲「(よっぽど幸せなんだな!)」
だんだん里英も熱くなってきていた。
次に俊憲は里英の胸を触り始めた。
まだ何も力を入れてはいなかったのだが
里英「あ、あぁ…!」
初体験なのですぐに声が漏れてしまう。
俊憲「(ここらで下の様子を見とこう。)」
俊憲が里英の下を見てみるとだいぶ濡れているようだった。中には膜も見えた。
俊憲「(本当に初めてらしい…)」
里英「わ、私の下に何かあるんですか?」
俊憲「あ、いやね。本当に里英が初めてを僕に捧げてるんだなって確認した。じゃ、僕のもの、里英の中に入れてもいいか?」
里英「断るわけないよ。…ひとつになろう!」

里英「ゆっくり入れてね。」
俊憲は里英の中に慎重に入れきった。
里英「い、痛いな…」
俊憲「動くぞ。痛いだろうけど我慢してくれ」
俊憲は落ち着いた感じで体を動かす。
里英「ま、まだちょっと痛い…。」
そう思ってはいるが体は俊憲を求めている
俊憲「里英の中締まりがあって気持ちいいよ!」
里英「そ、そうですか!…な、なんだか私も気持ちよくなってきた!」
俊憲「少しペースを上げるぞ」
それに反応するかのように里英も体で応える。
里英「んはぁ!あぁ…俊憲!」
俊憲「里英とやれて幸せだ!」
里英「ん!は、あ、あぁ…!」
俊憲「も、もうダメだ!出る!」
里英「あぁ!す、好きなところに出して!」
俊憲「そ、それじゃ中に出すぞ!」
里英「は、あぁ…ん!」
俊憲は里英の中に放出した。

里英「はぁはぁ…。初めてが俊憲で良かった。楽しかったよ!」
俊憲「僕もこんな形でAKBと触れあえるなんて夢にも思わなかったよ!」
里英「これからも一ファンじゃなくて彼女としてみてよ!」
俊憲「そんなの言われなくたってわかってるよ!」
たわいもない会話を楽しんだ2人はそれぞれの場所で輝いていた。
里英はAKBで、俊憲は名古屋の味噌煮込みうどん屋で汗を流していた。

そして俊憲の味噌煮込みうどん屋に一人の客が来た。
俊憲「いらっしゃい!…ん?あなたはSKE48の松井玲奈さんでは!?」
玲奈「す、すいません。今日オフですから静かにお願いできますか?」

[AKB48のエロ小説]
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続続・全裸イナバウアー




「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
引越しで汗をかき、自分でも分かるほど香ばしい匂いを発する身体。
そんな身体に、職場の後輩達の舌や鼻腔が、しつこく這い回っているという嫌悪感に
若葉さんは涙を流しながら「いやいや」と顔を振って耐えていました。

僕は若葉さんが嫌がっているのは分かっていましたが、欲望に負けてしまって、
彼女の腋の下に顔をうずめました。
「ヤメテ!そ、そこはヤメテ!」
若葉さんは、そこが自身の体中で1,2を争うほどに汗の臭いが凄い場所だと知っていたのでしょう。
「そこは、やめて!」と何度も叫びましたが、腋フェチである僕には、到底従うことはできません。
長い間、憧れと崇拝の対象だった清らかな美女の恥じらいの姿に、興奮は最高潮となり理性などとっくに吹き飛んでいました。
僕は若葉さんの腕を押さえていた片手を離して、念願だった小振りな乳房をまさぐりながら、あえてクンクンと音を立てて腋の匂いを嗅いでみました。
「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
僕の鼻を鳴らす音を聞いて、若葉さんは、たまらず悲鳴をあげました。
そんな悲鳴に庄司は面白がって、脚の付け根に顔を埋めながら「くんくん」と声に出して嗅ぎました。
「若葉さん、酸っぱい臭いがしますよw」
「い、嫌あっ、言わないで・・・」
若葉さんはたまらず涙を浮かべて身をよじりました。
庄司の言ったことは事実でした。
その日は3月でしたが良く晴れていて暑い日でした、タートルネックのセーターを着て
あれだけ汗をかけば、美しい女性であっても、やはり汗の匂いが漂います。
ただし、その匂いは、決して嫌なものではありません。
若葉さんの恥かしい臭いは、僕達には究極の香水のようなものです。
僕は、たまらなくなって、若葉さんの腋の下に吸い付き、
彼女の全てを味わうべく舌を這わせました。
「や、やめて!」
若葉さんは押さえられ舐められているのとは逆の腕で、必死に僕の頭を引き離そうとしましたが、
僕はその腕を掴まえて、今度はその腕の腋を舐め捲くりました。
「あっああああんっ!」
若葉さんが、くすぐったがりなのかどうかは分かりませんが、、、
腋の下なんて、普段、人に触れられる事はありません。
そんな場所を職場の後輩の舌がペロぺロと這う感触は、気丈な若葉さんでも、耐えられず悲鳴を上げてしまうのは仕方のないことでしょう。
「ああ、やめて、、もう、許してぇ、、、お願いだからヤメテ、ああっ、あああん」
腋攻めをしばらくすると、若葉さんは屈辱と嫌悪の中に、、なんだか、かすかに快感が混じったような声を出すようになりました。
存分に若葉さんの両腋を舐め上げ、その香と味をたっぷりと満喫していると、突然!
「あっあああっ!そ、そこだけは!そこだけはやめて!」
若葉さんが狂ったように叫びました。無理もありませんでした。
庄司は渡辺と二人がかりで、か細い若葉さんの下半身を持ち上げ、マンぐり返しの体勢にさせて固定し、
尻たぶの間に鼻を差し込むように、クンクン臭いを嗅いでいました。
「こっちも、良い香りが!w」
「い、いやあああああああああ!」
「くんくん、、香ばしすぎるw」
「へ、変態!」
罵られても庄司は尻から鼻を離そうとせず、それどころか尻たぶの内側に舌を這わせていました。
「あっ、い、嫌っ!、、汚いから、やめて!あっ、ああ・・・」
若葉さんは嫌悪に眉根を寄せながらも、、妖しい快感に声を上げそうになるのを必死に我慢している様子でした。
「や、やめてよ、、汚いの、、、汚いんだから・・・」
涙ながらに訴える若葉さんに庄司が問いました。
「なんで汚いんですか?もしかして、、若葉さん、今日、したの?w」
「・・・」上品で清楚な若葉さんが言える訳がありません。
「答えましょうよ。なんで汚いのか?ここから何を出したのか?。答えないと、、こうです!」
「っひぃっ!」
突然、若葉さんは白目を剥いてのけぞり、奇妙な悲鳴をあげました。
我が目を疑いました。なんと!庄司は、あの若葉さんの!あの可憐な美女の肛門に指をねじ込んでいたのです。
後で聞いた話だと、この時点では人差し指のほんの先を軽く埋め込んだだけだったようですが、
若葉さんのような真面目な女性にとっては、、強烈な感触であったはずです。
「何でも言うこと聞くんじゃないの?無視しないで答えてくださいよ!」
「ご、ごめんなさい!ぬっ抜いてっ、抜いてぇ」
若葉さんは涙ながら絶叫しました。
「じゃあ答えて下さいよ。何で汚いのですか!若葉さんのお尻は?w」
若葉さんは涙を流しながら、抵抗しても無駄だと悟ったようです。
「あ、朝、し、しました・・・」
その瞬間、差し込まれた指が、数ミリさらに深く差し込まれたようです。
「あああ!、あうあっ!」
「何をしたんですか?、ちゃんと答えてください!w」
庄司が何を求めているのか、若葉さんには分かったのでしょう。
「ウ、ウンチをしましたっ!」
その瞬間、庄司はゲラゲラ笑いました。
「ひ、ひどい」若葉さんは泣き出しました。
育ちの良い若葉さんが、普段「ウンチ」「ウンコ」と言った言葉を口にするはずがありません。
「お腹が痛い」とか、せいぜい「大きいほう」くらいの言い方をして、あからさまな表現を使うことはないのでしょう。
そんな淑女にとって強制された台詞は、そうとう惨めで悔しかったはずです。
しかし、それを口にしたことでようやく若葉さんは排泄器官に差し込まれた指を抜いてもらえました。
「は、はうっ」
人差し指が引き抜かれる感触に、、若葉さんは呻きとも溜息ともつかない熱い息を吐きました。
しかし、当然ですが、安心するにはまだ早いかったのです。
この後、若葉さんは、庄司と渡辺に尻を割り開かれ、舌でべちょべちょと禁断の排泄器官を、散々舐め上げられた後で、
指を第二間接まで、入れられました。
庄司や渡辺も普段は、そんなことしたことはないし、する気さえ起きない行為だと言っていましたが、
いつも凜とした可憐な美女が、排泄器官を剥きだしにして愛撫される様をもっと見たい!、もっと辱めたい!という気持ちが強かったようです。

乳房や股間だけでなく、腋の下や排泄器官にまで舌を這わされ、
若葉さんは、嫌悪で今にも発狂しそうな雰囲気だというのに、態度や言葉とは逆に、女の部分は、潤みきっていました。
若葉さんも自分の体が信じられない様子で、庄司がそのことを指摘すると、いやいやと首を振りました。
死にたくなる程の辱めを受けて、それでも、なぜ女としての反応をしてしまうのか、聡明な若葉さんにも分からなかったはずです。
ただ分かっているのは、女としての反応が顕著になった部分を、僕達が放っておくはずがないということです。
若葉さんは、排泄器官に指を入れられながら、同時にオマンコにも、指を入れられ、狂ったようによがりました。
「あ、ああ、ああ、やめて、やめて・・・・あ、あああっ!あひっ!!!」
庄司の緩急つけた腕の動きが激しさを増していき、僕が乳首を思い切り吸い上げた時、
若葉さんのか弱い抵抗は力尽き、ついに!僕達の目の前で達してしまいました。
「若葉さん、いちゃったのですか?」
嘘や無言が許されるわけもないことは既に学習済みです。
「いきました・・・」
か細い返事を聞くと、庄司はさらに若葉さんの陰部を刺激し、若葉さんを押さえていた渡辺まで片手を伸ばし、僕達3人は
指を入れ、舐めまくり、吸い上げました。
若葉さんは、涙と、愛液と、そして涎を垂れ流して、、僕達の愛撫に反応していました。
僕の指が若葉さんの敏感なつぼみをまさぐったときは、庄司達がしていた時のような屈辱によってではなく、快感によってすすり泣いているようでした。
さらに、僕がその部分を舐めると、2度目の絶頂を迎えました。
僕達は、何度か若葉さんに絶頂を極めさせると、虚脱感で半ば朦朧としている若葉さんを抱きすくめ、順番にその形のよい唇に熱い口づけをしました。
夢が叶いました。可憐な若葉さんの唇を貪ることを夢にまで見ていたのです。
僕は若葉さんの口内を隅々まで舐め捲くり、唾液を啜っては飲み干し、品のある唇を啄ばみ自分の唾液を塗りたくりました。

僕達は自分の快楽はそっちのけで、思いを寄せていた美女の裸身を玩具にすることに、ただひたすら夢中になっていました。
1時間以上かけて、普段、清楚そのものな若葉さんの滑らかな肌を前も後ろも存分に味わい尽くすと、今度は自分の快楽を追及したくなりました。
合図をしたわけではありませんでしたが、、僕達の意思の疎通は完璧で、
いよいよ、あの若葉さんとSEXする時が来たのか!と興奮度は最高潮になりました。
やっとここまで来た!初めて若葉さんを目にした時の、あの衝撃が思い出されました。

僕は腰を突き出して、大きく広げられた若葉さんの股間周辺を自らの陰茎で刺激しながら、頭の中では
いつも背筋を伸ばして颯爽と歩く若葉さん、仕事中真剣な表情で凛とした若葉さん、
優しい笑顔で仕事を教えてくれる若葉さん
買ったばかりのワンピースを始めて着てきて少し恥かしげな表情をする清楚な若葉さん、
そんなことを思い浮かべながら、堪らなくなって、ついに陰茎を突き刺しました。
僕の感動とは逆に、「うっ」と若葉さんは、小さく声を漏らしただけでした。
あの若葉さんと繋がっている。そう思うだけで、訳が分からなくなるほど、興奮して
僕は一心不乱に腰を動かしました。途中、無茶苦茶に唇を吸い、
仰向けのため真平らな胸を揉みしだきながら腰を打ちつけ、若葉さんの中を堪能しました。

3月26日の出来事は、この後も色々ありましたが、掻い摘んで語らせて頂きます。
若葉さんを抱いた後で、全員シャワーを浴びて、リビングに戻ったのですが、
待ちくたびれた専務は、居眠りしていたくせに、少しご立腹でした。
若葉さんは当然のように命令されて、一人だけ素っ裸になって、僕達の見ている前で
専務に跨って腰を振りました。シャワーで火照っているのか、恥かしさからか分かりませんが
体を赤く染めながら、「あんあん」言わされていました。
この日の1週間くらい前までは、専務も若葉さんを散々チヤホヤしていたのに、
今では手の平を返したように冷たく命令するだけになり、なんだか僕は、悲しい気持ちになりました。

この日は、若葉さんも専務から解放されて、僕達と一緒に帰りました。
エレベータに乗っている時、庄司が
「いつの間にメイクしたんですかw、そういう綺麗な格好見るとムラムラしちゃいますね。」と言って適当な階のボタンを押しました。
4階でエレベータが停まると、若葉さんの手を引いて降りてしまい、僕達も後に続きました。
長くなりそうなので、掻い摘むと、若葉さんはマンションの非常階段で、胸を晒し、ジーンズとパンツを膝まで下げました。
眠いので本日の投稿は終了します。

イイが50以上入っていたので、投稿しました。
もし嫌でなければ、、、続きます。
僕はやっていないのですが、庄司は会社でも、若葉さんにシャツの前を開かせたそうです。
また、つい先日、とうとうS社の写真撮影会が開催されました。
僕達もお願いして参加させてもらったので、その時の話もあります。
憧れの上司が、取引先の男たちの命令で、剥かれていくのは、
悔しいような何とも言えない気持ちになりました。

沖縄旅行でスカウトされて・・・

昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。

私達は33歳同士の夫婦で、3歳になる娘が1人います。昨年
9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。

2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。

妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
名前は一恵としておきます。

沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。

プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある
男性が声を掛けてきました。

「こんにちは」

鍛えていそうな身体をしていて、若い感じのいい男でした。

「どちらからいらしたんですか?」
「あ、東京からです」
「おー偶然です、僕もなんです」

話しかけられても明るい感じだったので悪い気分はしませんで
したが、なんだろう?と不思議に思っていました。

「奥様と2人でいらしたんですか?」
「あ、そうです」
「あそこにいるの奥さまですよね?凄くお綺麗ですね」

男は妻の方を向いて言い、振り返ると私に名詞を差し出しま
した。そして失礼な話だったら大変申し訳ないと付け加え、用
件を伝えてきました。

男はAV男優で寝取られモノのAVを撮影に来ているとのこと
でした。何組か旅行に来ている夫婦やカップルに声を掛けてい
て、私達にも是非お願いしたいとのことでした。普通の人なら
突っぱねる所ですが、自分はかなり寝取られ願望を持っていた
ので急激に話に興味を持ちました。詳細を是非お話させて欲
しいと言われ、妻に内緒でその日の夜に男と会う約束をしまし
た。

その後、夕方から早めのディナーを楽しんだのですがAVのこ
とで頭が一杯になっていました。部屋に戻り、妻が風呂に入っ
たのを見計らって男の部屋に行きました。

「コンコン」

ドアをノックすると先程とは違う男が出迎えました。愛想よく招
き入れられましたが、内心はビクビクしていました。

「来て頂いてホントありがとうございます」

部屋には声を掛けてきた男と出迎えた男2人がいて、どちらも
AV男優とのことでした。他にスタッフ2人、全部で4人で来て
いてスタッフは隣の部屋にいるとのことでした。部屋を見渡すと
ビデオカメラやケーブルがあり、本当にAV男優なんだと思いま
した。

「声掛けてしまってホントすみません、気分悪くされませんで
したか?」
「あ、はい、大丈夫です」

私が自分の性癖を隠さず伝えると、男優達は積極的に出
演を交渉してきました。小さなメーカーでレンタルなどにはな
らない、顔はモザイクで構わない、秘密厳守などいろいろ言
ってきました。私は実現出来ればたまらないなと思っていまし
たが、妻が了承するわけもないかとも思っていました。

「もちろん奥さんにそのまま話してもOKしないと思いますの
で、旦那さんはここに奥さんを連れてきてもらうだけでいいで
す」

マッサージを受けると言って連れてくれば大丈夫と言われま
したが、私は妻の性格から怪しんでついて来ないかもしれな
いなど言って渋っていました。ちなみに妻は私の性癖はしつ
こいくらいに伝えているので知っています。男がビデオカメラ
を持ってきてモニターを私に見せて言いました。

「旦那さん、奥さんが性の対象に見られるだけで興奮するん
じゃないですか?」

ビデオを再生すると昼間のガーデンプールが映り、すぐに妻
が映っていてドキっとしました。私の願望を見抜いたのか口
調を変えて煽ってきました。

「見て下さい、僕らもう奥さんに目つけて撮影してたんですよ
?」
「奥さんめちゃくちゃいい身体してるなぁ、おっぱい何カップあ
るんです?」
「Fカップ、です」

映像を見ながら更に男優達が言いました。

「うわ?、太ももムチムチしててたまらないですね、しゃぶりつ
きたくなるなぁ」
「旦那さん、奥さんとおまんこさせて下さいよ」

見事なまでに男優達の言葉に煽られ興奮させられていまし
た。

「お子さんはいるんですか?」
「はい、3歳になる娘が、、」
「おーいいですね、ママなんだ、旦那さん可愛い娘さんの大
切なママたっぷり使ってあげますよ?」

詳細を説明されながら言葉巧みに話を進められました。

「そういえば今日こっち着いたんですか?」
「は、はい」
「もしかして今晩久しぶりのセックスをするつもりだったりとか
?」

男優の言うとおり、妻とは半年以上セックスをしていません
でした。

「それはますますいいですね、半年ぶりのセックスは僕達でし
てあげますよ」
「僕らに好き放題される奥さんの姿見たくてたまらないでしょ
う?」

私はいろんな心配をよそに、こんな機会は2度とないと思い
そして何よりも自分の欲望を優先させて話を了承しました。

「じゃあ、善は急げということで21時くらいにこの部屋に奥さ
ん連れてこれます?」
「はい、何とか大丈夫だと思います」

おおまかな内容はこうでした。撮影は隠し撮りで行い、最
初は本当にマッサージをして、部屋にある2つのベットで夫
婦揃って受けるとのことでした。妻には怪しまれないよう女
性スタッフがマッサージをして、途中から男優に代わり後は
流れを見ていてもらえればいいとの事でした。

部屋に戻り早速妻にマッサージのことを伝えました。私は
既に緊張していて口の中が乾いていました。

「マッサージ?受けたいけど今から?」
「うん、そう、夫婦でどうぞって」
「そうなんだ?じゃあせっかくだし行く」

微妙に怪しまれましたが、妻は嬉しそうに行くと言いました。
そして、言われた通り水着(ブルー)を着させて撮影部屋に
向かいました。部屋に行くと、最初に声を掛けてきた男優
(北島)と妻をマッサージする女性スタッフがスタンバイしてい
ました。

もう1人の男優(中澤)とスタッフは別室でモニターを見なが
ら、中澤は様子を見て途中から参加するとのことでした。

大きな2つのベットにそれぞれ横になるよう言われました。

「ではお二方とも中は水着ですよね?水着だけになってうつ
伏せでお願いします」

妻が服を脱いで水着になると北島も女性スタッフもスタイル
を褒めました。

「奥さま凄くプロポーションいいんですね」
「ホントだ、旦那さん素敵な奥さまで羨ましいですねー」

妻は恥ずかしそうにしていましたが、私は北島がいやらしい
目で見ているのを感じてすぐに興奮してしまいました。

そして実際にマッサージが始まったのですが、2人ともプロの
ような本格的なマッサージをするので驚いていました。会話
も上手で妻も楽しそうにしていて、うつ伏せのままのマッサー
ジは30分くらいじっくりと続きました。この後はどんな展開に
なるのだろうと思っていると、女性スタッフが妻に言いました。

「では次は仰向けでお願いします、目線落ち着かないと思
いますのでアイマスクどうぞ」

女性スタッフが渡すと妻は一瞬ためらったように見えました
が、私も装着したので着けたようでした。そこから5分くらい
マッサージをし、北島が私のアイマスクを外して「会話を合
わせて下さい」と書いたメモを見せました。

「奥さまアロマオイル使ってもいいですか?心身ともにリラッ
クス出来ると思いますよ」
「あ、じゃあ、お願いします」
「それと私がアロマオイル塗ってる間、男性スタッフが力のい
る場所マッサージしても構いませんか?」
「あ、え、はい」

妻がそう言うと北島がすぐに言いました。

「旦那さんいいですか?旦那さんはその間休憩してて下さ
いね」

私はドキドキしながらもどうぞどうぞと答え、ソファに移動して
様子を見ていました。女性スタッフがアロマオイルで妻の上
半身を北島が足の裏のマッサージをしました。妻がだんだん
リラックスして力が抜けていくのに連れ、女性スタッフは会話
の数を減らしていきました。腕から肩、胸の周りからくびれに
かけて入念にオイルを塗っていきました。男優がふくらはぎに
手を伸ばした時、私の携帯に隣の部屋にいる中澤から着
信がありました。

「旦那さん、この間に隣の部屋でマッサージを受けると言っ
て部屋を出てもらえますか?」
「あ、はい!?分かりました」

私は不自然ながらも妻に隣の部屋で受けてくると言い残し
て部屋を出ました。隣の部屋に行くと中澤と男性スタッフが
迎え、男性スタッフは部屋を出ていきました。

「旦那さん、ここまで順調に進んでますね」

私に中澤がモニターを見せながら言いました。モニターの中
では北島と女性スタッフがポジションを変えて、女性スタッフ
が下半身、北島が肩の辺りを揉み始めました。

「奥さま少し脚開きますね」

女性スタッフがそう言い、妻の脚を広げました。つま先から
脚の付け根まで何度か往復しながらオイルを塗りこんで
いきました。そして徐々に太もも中心に片足ずつ膝を曲げ
て股間付近に手を伸ばしていきました。北島の手は妻の
乳房の周りを触るか触らないかぐらいの所を移動していま
した。

「旦那さんいよいよですね?奥さん身体触られたらどんな
反応するでしょうね」
「あの、他のカップルの方撮影した時はこの後どうなったん
ですか?」
「4組撮影させてもらったんですけど、挿入までいったのは
1人だけなんですよ、他の3名の方は当然でしょうけどいき
なりセックスなんて出来ないって感じでした」
「そうですよね、、」
「それも踏まえてご覧になってたらいいんじゃないですか?
他の奥さんが拒否したのに奥さんだけ僕らにハメられたら
興奮しますね」

私の顔ははどんどん熱くなり、中澤は興奮しているのを見
透かしているのか、更に煽るように言いました。

「それと僕達は奥さんのこと単なる5番目のメスマンコとしか
思ってないので、この後モニター見ながらたっぷり屈辱と興
奮を味わって下さいね」

そしていよいよマッサージの境界線を越え、女性スタッフの
指が妻の股間に僅かに触れ、北島の手が妻の胸を揉み
だしました。

「え!?」
「奥さんこのまま身を任せてもらえませんか?旦那さんも了
承してますし、是非気持ちよくなってもらいたいって仰って
ましたよ」

妻が戸惑っているのをよそに北島が水着の上からFカップ
の胸を両手一杯に大きく揉んでいる様子を見て、たまらな
く興奮してしまいました。

「え?!私困る、」
「僕に任せて頂けませんか、旦那さんが奥さんに気持ちよく
なって欲しいってとても望んでるんです」

女性スタッフが水着の上からアソコをなぞり、北島が乳房
を刺激し続けると妻はもぞもぞしながらも逃げるまではし
ませんでした。

「あ?ほら見て旦那さん、奥さん抵抗しないですね?この
まままんこヌルヌルにしてたっぷり使ってあげますよ」

中澤が言い、私はギンギンに勃起していました。モニター
内では私が了承していると何度も吹き込まれた妻が完
全に抵抗を止め感じ始めていました。するとその様子を
見て、中澤が妻のいる部屋に入っていきました。

モニター内では妻の寝ているベットの両脇に男優が2人が
映り、それだけで更に興奮していました。女性スタッフが部
屋を出る前に妻に言いました。

「奥様ここからは男性スタッフ2名でお相手させて頂きます
ね、私も部屋出ますので気兼ねなく楽しんで下さいね」

妻は何も言いませんでしたが、拒否もしませんでした。女
性スタッフが部屋を出たのを見計らって北島が妻に言いま
した。

「たっぷり楽しみましょうね、今日はおまんこの疼くまま我慢
しなくていいですからね」

男優達は妻の乳房を水着の上から片方ずつ撫でるように
揉みながら首筋に舌を這わせ始めました。

「奥さんホント美味しそうな身体してますねぇ、もうぼくらの
アソコビンビンですよ」
「・・ああ、恥ずかしいです」
「奥さんだって興奮してるんでしょう?知ってますよ、しばら
くおまんこ使ってもらってないってこと」
「え!?、、恥ずかしい」

2人は妻の全身を撫でながら北島が言いました。

「奥さん経験人数はどれくらい?」
「4人です、、」
「へーそうなんだ、旦那さんも入れて?」
「はい、、」
「3Pの経験は?」
「ないです、、」
「真面目なんだ、こんな良い身体してるのにもったいない」

男優達が全身に舌を這わせ始めると妻はたまらないとい
うような表情に変わりました。

「じゃあそろそろ奥さんの乳首見ちゃおうかな」
「ああ、、」
「こんな簡単に奥さんの乳首見れるなんて旦那さんに感謝
しないとな?」

北島が妻の水着を下から上に捲り上げるとプルンと大きな
胸が露わになりました。

「あ?いやらしい」

色は薄茶色、乳輪は小さめ、小指の第一関節ほどに尖
った乳首が露わになりました。

「たまんないおっぱいだな、乳首もこんなに勃起させて、旦
那さんだけに吸わせてるのもったいないなぁ」
「恥ずかしい、、」
「奥さん女の子のママなんだもんね?今日は僕達が変わり
にたくさん吸ってあげますね」

2人の男優達が妻の乳首にしゃぶりつきました。

「ああっ、、」

妻の身体がピクンと反応し、思わず声が漏れたようでし
た。

「ピチャ、ジュチュ、奥さんおっぱい美味しいですよ」
「ああっ、だめっ」

2人の男が妻の乳房にしゃぶりつく様は何とも言えない卑
猥でたまらない姿でした。アイマスク越しにでも妻が感じて
いるのが分かると、男優達はニヤついた表情で責め続け
ていきました。

捲り上げた水着を外し、北島が妻の背後、中澤が両脚
の間に入りました。妻を北島に寄りかからせ、中澤が股を
開かせました。北島は妻の乳房を揉んだり乳首を引っ張
ったりしていました。

「あ?奥さん何これ?もうマンコ濡らしてるじゃん」

中澤がブルーの水着の股間を見て言いました。水着の
上からアソコのスジをなぞると身体をくねらせて反応しだ
しました。

「奥さんいいんですよ、オマンコ気持ちいいんでしょう?我
慢しないでどんどんエッチになっていいんですよ」
「ああっ、、恥ずかしい、、」
「遠慮しないで、僕達しか居ないんだから身体に正直に
になりましょうね」

男優達が交互に妻に言葉をかけていくと、妻の様子が
少しずつ変わっていく感じがしました・・・

「おまんこ舐めて欲しいんでしょ?この水着下ろしてまんこ
ペロペロされたいんでしょう?」
「ああ、、んああっ、、」
「おまんこ舐めて下さいってちゃんとお願いして下さい」
「ああっ、、おまんこ・・舐めて、恥ずかしい、、」

私は妻の口から「おまんこ」という言葉を初めて聞いて、予
想以上に興奮しました。

「あ?いやらしい、たっぷり舐めてあげますよ」

中澤はそう言うと妻の水着をずりおろし、北島は妻の両脚
を抱えてぱっくりとアソコを開きました。

「あ?奥さんえろいまんこしてる」

中澤は妻のあそこをじっくりと覗き込んだ後、股間に顔を埋
めました。妻からは何とも気持ちよさそうな声が漏れ出しす
っかり男優達の思惑通りになっていました。

数分後AVの中だけのことだと思ってた潮吹きがいとも簡単
に起きて妻の股間から大量の潮が飛び出ました。男優達が
2人ともパンツを脱ぐとギンギンに勃起した肉棒が露わになり
ました。

「奥さんおまんこ気持ち良かったでしょう?今度僕らのも見て
ください、これでもっと気持ちよくしてあげますよ」

大きくて黒光りした肉棒が2本、妻の身体に近寄っていきま
した。男優が妻のアイマスクを外すと妻はうっとりした表情で
2本の肉棒を見つめていました。

「奥さん僕らのどうですか?」
「すごい、、おっきい、」

男優は妻の両手に肉棒を握らせ、しごくように言いました。
妻は男優達の間に座り、ぎこちない手つきでしたが両手で
肉棒をしごきました。

「これからおまんこに入れてあげますから、その前にたっぷり
しゃぶって下さいね」

妻はおそるおそるでしたが北島の肉棒から咥え始めました。
咥え込むと明らかに極太な肉棒のせいで妻の表情は見た
ことのない卑猥なものになっていました。

「あ?奥さん気持ちいいよ、それにちんぽ咥えた顔すごい
スケベ」
「まんこに突っ込んで欲しいんでしょう?もっと欲望に正直
になって夢中でしゃぶって下さいよ」

そう言われ、徐々に妻はいやらしい音を立ててしゃぶり始め
ました。中澤に誘導され、中澤の肉棒を咥えこむとどんど
ん積極的にしゃぶりだしました。

「あ?気持ちいい、旦那に見せてやりたいな」

妻は言葉でこそ何も言わないものの、2人の肉棒を交互に
丁寧にしゃぶりました。亀頭を舐めまわす舌使い、玉袋を
口に含みながら舐めまわす姿を見て、明らかに私が知らな
い妻の姿の感じがしました。

「じゃあそろそろおまんこしてあげますよ」

北島は妻を仰向けでベッドに寝かせました。中澤は画面
から見えなくなりましたが、北島は妻の股を開いて肉棒を
宛がいました。

「奥さん早く欲しいですか?」

北島が妻のアソコを肉棒でなぞりながら聞くと、吐息まじ
りに妻が言いました。

「・・はぁ、んはぁ、早く、、」
「久しぶりのチンポ欲しくて疼いてしょうがないんでしょう?」
「・・ああっ、欲しい、、」
「じゃあ何をどこに入れて欲しいかちゃんとお願いして下さ
いよ」

妻は少し恥ずかしそうでしたがうっとりした表情で言いまし
た。

「・・お願い、私のまんこにチンポ入れて下さい、、」

北島はそれ聞いて生肉棒をズブリと挿入しました。妻の
悲鳴と歓喜が入り混じったような声が響き、それを聞いた
私はあっという間に射精してしまいました。

私は全く想像もしていませんでしたが、射精したことによっ
て急激に嫉妬心が芽生えていました・・・

しかし、画面の中ではビダンビダンと北島が妻を打ちつけ
ていて妻は北島と舌を絡ませて喘いでいました。すぐに
中澤が画面に現れると妻の口元に肉棒を持っていき咥
えさせました。

「・・んぐっ、、ああっ、すごいっ、、じゅちゅ、」
「あ?奥さん最高でしょう?2本のチンポ同時に咥えてた
まんないんだろう」

嫉妬で顔が猛烈に熱くなっていましたが、止めてくれと言
いに行く事も出来ずにいました。すると男優が入れ替わり
妻に四つん這いになるように言いました。

「じゃあ今度は後ろから突っ込んでやるからな、もっとケツ
高く上げなよ」

妻は何ともはしたない格好で中澤に尻を向けました。中
澤は妻の尻肉を掴みながら肉棒を宛がいました。

「奥さんほんといやらしい身体してますね、四つん這いで
おっぱいこんなに垂れ下がっちゃって」

北島が無造作に妻の胸を揺らし、中澤は一突きで奥深
くまで挿入しました。

「・・あああっ、、いいっ!」

私の嫉妬など他所に画面の中の妻は夢中になって喘い
でいました。北島が妻に咥えさせ中澤がズンズンと力強く
突いている様子を見て、嫉妬しながらもまた勃起していま
した。

「・・んぐっ、、ああっ!んああ!」
「奥さんまんこどうだ!?気持ちいいか?」
「・・ああっ!いいっ、気持ちいいっ!」

中澤はそれから体位を数回変えて射精しましたが、その
間妻は何度もイカされました。引き続きぐったりしている
妻の様子を気にとめることもなく、北島が挿入しました。

「奥さんまだこんなにまんこグッチョグチョなんだ」
「・・ああ?、だめぇ、、」

後側位で北島がゆっくり出し入れしながら言いました。

「旦那さんと比べてセックスどうですか?」
「・・んああっ、、ああ、、」
「正直に答えて下さい」
「こっちの方が・・いい、、」

北島は妻の背後から出し入れしながら片足を抱えて更
に突き上げました。

「ああっ、もうダメっ、、すごい、」
「奥さん僕も気持ちいいですよ」
「ああっ、いくっ、またいっちゃう!」

北島の肉棒が奥深くにささったまま妻はまた絶頂を迎え
ました。北島はすぐさま妻を仰向けにして、また正常位で
挿入しました。

「・・あああっ、気持ちいい、、」

妻は北島の背中に手を回して、もう好きにしてと言わん
ばかりの表情をしていました。すると北島は妻の顔を覗
きこむように見ながら、私がドキっとすることを言い始めま
した。

「あ?奥さんのまんことても具合いいですよ、もし良かっ
たら今度は旦那さんに内緒で会いましょうか?」
「・・ああっ、やっ、」
「こんなに気持ちいいこと今日で最後でいいんですか?」

妻は返事をしませんでしたが、北島が更に打ち付けると
大きな声をあげてまた絶頂を迎えました。そして私がその
様子を見ながらしごいていると中澤がモニタールームに戻
ってきました。

「旦那さん楽しんでますか?奥さんのまんこ最高でしたよ」
「はい、、」

私は興奮やら嫉妬やらで相当に喉が渇いていました。

「奥さんまんこぐっちょぐちょでしたよ、ほら北島に誘惑され
て奥さんどうするかな?」

画面の中では正常位で差し込まれたまま妻が北島に口
説かれていました。

「奥さん会うって約束しないとこのまま引き抜いて止めてし
まいますよ?」
「・・ああっ、、だめっ」
「もっとおまんこされたいんでしょう?身体に正直になって
行動したっていいんですよ」

北島は何度か間隔を空けてピストンをしながら続けまし
た。すると暫くして妻が口を開きました・・・

「・・だめ、すごい気持ちいい、、」
「ええ、僕もですよ」
「セックスって皆こんなに気持ちいいの?」
「ええ、そうですよ、また僕と会えばもっともっと気持ちい
い思いさせてあげますよ?」
「・・ああっ、うん」
「じゃあ会ってくれますね?」

妻はコクンと頷きました・・・それを見て隣にいた中澤が言
いました。

「あ?奥さん最高ですね、恥じらいながらおまんこさせて
くれるって約束してくれましたよ」

私はとても嫉妬していました。ただ連絡手段もないのに本
当に会えるはずもないとも思っていましたが、その考えはす
ぐに覆えされました。

「じゃあ奥さん今から連絡先交換しましょうね」
「えっ?今、、」

北島が妻のバックを手渡し携帯を出すように言いました。

「今から言う番号に架けて下さい、080-oooo-oooo」

妻は少し困ったような顔をしながらダイヤルしました。部屋
にあった北島の携帯が鳴りました。

「これでまた会えますね」

北島は満足そうな笑みを浮かべてピストンを再開しました。

「あ?ホントに気持ちいい、これから何度もしましょうね」
「・・ああっ、いいっ、、またいっちゃう!」

私は想像もしない展開に更に顔が熱くなり、内心ビクビク
もしていました。中澤はそれを知ってかどうか煽るように言
いました。

「奥さんあんなに乳揺らしてホントにエロいな?、旦那さん
もう後悔しても遅いですよ?東京戻ってからもたくさん使っ
てあげますからね」

そして北島がフィニッシュに向かいました。激しく突き上げる
と妻は悲鳴のような声を上げました。途中で妻はイキまし
たが、北島はそれから2分くらいして終えました。妻のあそこ
から引き抜いて口の中に射精しました。

「あ?いい、奥さん搾り取って下さい、あ?そうそう」

妻は口に北島の精子をたっぷり含みながら丁寧に搾りと
り、一連の撮影が終わりました。

「奥さんお疲れ様でした、私はこれで失礼しますけど奥さ
ん暫く部屋使ってもらって構わないですからね」

妻は動けない様子でしたが返事をしました。

「また会えるの楽しみにしてますね、あ、そうそう実は僕らも
東京から来てるんですよ、連絡しますね、別に奥さんから
連絡くれてもいいんですからね」

北島はそう言ってモニタールームに戻ってきました。私はこ
れからも本気で会うつもりなのかと聞くことも出来ず男優
達の話を聞いていました。

「これで撮影は以上です、奥さまは恥ずかしいそうなので
もう少し部屋にいるとのことです」

いろいろ感想を根掘り葉掘り聞かれ、しばらく時間が経
ってから妻のいる部屋に行きました。妻はシャワーを浴び
て元の水着姿に戻っていました。途中でカメラで撮られ
てることを思い出して、妻を連れて部屋に戻りました。

心臓がバクバクしてるのを抑えて妻に聞きました。

「どうだった?」
「うん?どうって言われても・・」
「気持ちよかった?」
「内緒、、」

妻は少し申し訳なさそうに言いました。

「私・・しても良かったの?」
「うん、もちろん、嫌だった?」
「嫌じゃないけど・・何か後ろめたい」
「全然気にしなくていいよ、ちゃんといけた?」
「・・うーん、うん?」
 
何度もイッたことを妻はごまかしました。

「またしたいって思ったんじゃないの?」
「なってないよー」
「ほんとに?連絡先とか聞かれてない?」

何と答えるか緊張していました。

「うん、聞かれてないよ」

妻は全く表情を変えず答えました。どんな心情で答え
たのかは分かりません。でもその場では妻から初めて下
心を感じた気がしました・・・

JKの露出3

前回、立川駅で声をかけて露出をしてもらった17歳の女子高生ですが、また露出をしてもらいに先日、立川まで行ってきました。僕は千葉周辺を拠点としていますが、この子だけは出先で声をかけたので、会うには少し距離があります。しかし、会いに行く価値は十分にあります。顔、スタイルはもちろん、肌のキレイさには息をのむものがあります。

夕方に立川駅で彼女と待ち合わせをしました。前回の露出から少し時間が空いてしまったので、断られるかと思いましたが、電話で彼女はすんなりと受け入れてくれました。最初のように口説く必要もないので気が楽でした。改札で彼女は待っていてくれました。時間帯からたくさんの女子高生がいましたが、遠くからでも彼女の存在にはすぐに気が付きました。制服のミニスカートから露出される色白のキレイな足に惚れ惚れします。彼女はスタイルが良いのはもちろんですが、細すぎない絶妙なバランスを保っています。

しばらく何気ない雑談をしながら、焦らず露出の話に持っていきます。今回は彼女もその気で会ってくれているので事はスムーズに進みます。近くで話していると、こんなに可愛い女子高生が露出してくれることが本当にうれしくなります。前回は彼女に青梅線の各駅で露出してもらいましたが、今回は南武線で露出してもらうことにしました。同じ立川駅から出ているので、早速南武線のホームに降りました。

最初から立川駅での露出には人が多すぎるため、電車に乗り隣の西国立駅へ移動しました。彼女にはまずパンツの露出からはじめてもらいました。露出方法は変わりません。彼女にはホームでしゃがんでもらいました。まずはバッグで股間を隠してもらいましたが、それでも色白のキレイな太股が更に露わとなり、相変わらず十分なエロさを放っています。彼女がしゃがんだ瞬間から、近くにいた中年男性は彼女に目を向けていました。前回から時間が空いてしまったので、最初は彼女も恥ずかしがっていましたが、うれしいことに、すぐに感覚を思い出してくれました。

彼女は電車2本目でバッグをどかしパンツを完全に露出させました。これは僕の好みですが、彼女には事前にお願いをして、パンツは前回と同じ白を穿いてきてもらいました。足はかなり開いてくれているので、正面から見れば、彼女のパンツは丸見えの状態でした。さすがにこれには電車に乗っている人が彼女に気が付きます。凝視はできないのでチラチラとさり気なく彼女を見ている感じでした。

そして電車3本目でパンツを股間の割れ目に食い込ませてもらい、彼女の足の付け根を露出させました。勢いづかせるために電車4本目で、彼女には自分の指でパンツを股間の所から捲ってもらい、オマンコをはみ出してもらいました。たまらなく興奮してしまい、すぐにでも開かせたかったのですが、ここは我慢しました。

次の矢川駅に到着すると、彼女にはパンツを脱いでもらうことにしました。ホームで脱いで欲しかったのですが、まわりに何人かいたので、彼女にはトイレでパンツを脱いできてもらいました。パンツを脱いでくると、彼女はやはりソワソワしていました。『大丈夫?』僕は再度、彼女に意思の確認をしました。『大丈夫だよ!』彼女は苦笑いしながら応えてくれました。その表情や仕草も自然体で本当に可愛く、たまりませんでした。

彼女は早速しゃがんでくれましたが、まずはバッグで股間を隠してもらいました。駅のすぐ前には道路があり、そこを結構な歩行者がいました。中には彼女のその格好に目を向ける人もいて、彼女もそれを気にしてかなり恥ずかしそうにしていました。この時、彼女を見た人はまさかバッグの向こう側はノーパンだとは思わないでしょう。

彼女には少しずつバッグを横にずらして、股間を露わにしてもらいました。あっという間に彼女の股間は片側が割れ目の寸前まで露出されました。足の付け根は完全に露出しているので、この時点で普通ではあり得ない部分まで露出していました。やはり電車に乗っている人や歩行者が彼女に気が付いていました。この格好は僕にとっても、見かけた人にとっても結構ツボでした。チラリズム?というやつでしょうか?彼女はよく見られていました。

そうと分かれば少し遊んでみたくもなります。彼女には両腕を股間の所に垂らしてもらい、股間が隠れるようにしてもらいました。そして、彼女の股間を隠しているバッグをどかしました。彼女のオマンコはかろうじて隠れてるといった感じでした。『見えちゃう!』恥ずかしがりながら焦って股間を隠してる仕草がたまりません。彼女のその格好に歩行者が真っ先に気が付きました。2人組だったのですが、コソコソ話ながら彼女を見ていました。彼女も当然それに気が付いて、恥ずかしさからうつむいていました。

しばらくすると電車が来るアナウンスが流れたので、僕は彼女に腕をどけるように言いました。僕が彼女に近づいて話しかける姿にかなり不信感を持たれてしまいましたが、次の瞬間そんなことも吹き飛んだことでしょう。彼女は小さく無言でうなずくと、両手をゆっくりとどけて、自分の膝の上に置きました。

『うわっ!』アナウンスが流れているにも関わらず、2人組の声が聞こえてきました。彼女の股間は2人組に向かって大解放されました。色白のキレイな股間の中心にピッタリと閉じた割れ目が確認できました。そしてその数秒後、ホームに電車が入ってきました。僕は彼女を立たせると、その電車に乗り次の駅へ向かいました。

谷保駅は対面式ホームなので上下線の電車に向かって露出できました。そして、なによりもこの駅は学生が多く、かなり楽しめました。ホームに降りると、彼女にはすぐにしゃがんでもらいました。もちろん電車がいない時はバッグで股間を隠します。そして電車が来ると、彼女にはバッグをどかしてもらい、オマンコを露出してもらいました。もちろん気付かれていましたが、僕は是非、彼女と同年代の男子生徒に見てほしく、わざと向かい側に男子生徒がいる場所に彼女を移動させました。

向かい側のホームには4人組の男子がいました。彼女が彼らに向かってしゃがみ込むと、すぐに視線を浴びました。彼女はバッグで隠しているので股間は見えませんが、正面から見れば彼女の色白でキレイな太股はかなりの露出度をほこっているでしょう。横で見ているこちらも十分に興奮するぐらいです。そして電車が来る直前、彼女にはバッグをどけてもらいました。彼らの表情が唖然としたものに変わります。自分が高校生の当時、同年代の女の子が自分の股間を見せつけていることを想像すると最高に興奮しました。

このやり方で何組かの男子達に向かって彼女にはオマンコを露出してもらいました。十分に露出の慣らしも終えたので、ここからは本番にうつりました。次の西府駅に降りると『開こうか?』とさり気なく彼女に言いました。『うん』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔で応えてくれました。彼女は股間を全開にしてしゃがみ込み、そして1本目の電車であっけなく自分のオマンコを開きました。彼女の股間にピンク色の桜が咲きました。

電車2本目、3本目と、彼女には少しずつオマンコを大きく開いてもらい、ピンク色の中身がほぼ見えるようになりました。やはりオマンコは開いてこそだと思います。まだ汚れないピンク色をした女子高生のオマンコなら尚更です。彼女のオマンコは十分に開かれていて、中身もよく見えていましたが、もう少し開けるようにも見えました。この段階までくると同じ駅での長居は危険になってくるので、場所を移します。

次の分倍河原駅、府中本町駅と続けて人が多かったのでパスすることにしました。路線図を見ると府中本町から武蔵野線に乗り、西国分寺まで行けば中央線で立川に戻れるので、そのルートを使うことにしました。北府中駅では下車をして、彼女には露出をしてもらいました。結構人が少なかったので、彼女には電車が来ないうちから、オマンコを開いてもらいました。僕も彼女の隣にしゃがみ、開いているオマンコをよく見せてもらいました。『もっと開けない?思いっ切り』彼女に言いました。

彼女は無言で大陰唇を抑えている指に更に力を入れると、ググっと開いてくれました。この痛々しくも限界まで開かれていく女子高生のオマンコを見ている瞬間が何とも言えない興奮を沸き立てます。大陰唇、小陰唇はピチピチに張り、そこに少しでも切れ目を入れればそのまま裂けてしまうような危なさすらあります。彼女の小豆のような可愛いクリトリスは完全に剥け上がり、完全に露出されました。そこから下に向けて彼女のオマンコはパックリと割れ、キレイなピンク色の中身が広がります。彼女のオマンコの中身は左右対称のキレイなカタチをしています。僕はこの中身の具の部分が最も好きです。

17歳の女子高生である彼女のピンク色のオマンコはまさに中身まで丸見えでした。クリトリス、小陰唇、尿道口、膣口と、彼女の生殖器を隅々まですべて確認できました。『全部見えてる』ついつい言ってしまいました。『恥ずかしいよぉ』彼女の顔は真っ赤でした。『確かに恥ずかしいね。キレイなオマンコ全部見えてるし、匂いもする』僕は彼女のオマンコ付近で手をパタパタさせて匂いを嗅ぐふりをした。実際、酸味の効いた独特の匂いが少しだけしました。彼女は赤面したまま苦笑いしてました。電車3本を見送らせた後、ホームに人気がなくなったので、再度彼女の隣でオマンコをチェックしました。濡れていました。

彼女のピンク色のオマンコは濡れて光っていました。『興奮してる?』『違うよっ』彼女は焦るように笑ってごまかしていました。『オマンコ一度閉じてから思い切り開いてみて』彼女は無言で開き切ったオマンコをゆっくりと閉じると、再び開き始めました。ネチャ?と粘り気のある音を奏でながら彼女のオマンコが開きました。『いやっ!』当然その音に気が付いた彼女は手を止めました。『ちゃんと最後まで思い切り開いて』ニチ・・・ピキ・・・キ・・・と彼女のオマンコは痛々しい音を出しながら、そのまま最後までオマンコを開き切りました。

そして更に3本の電車に向かって彼女は濡れたオマンコを露出しました。ドアが閉まると彼女はバッグをどけてオマンコを開くということを繰り返しました。中には冷静に携帯を取り出して彼女を写している人もいました。この日は初めて撮影されている所を確認しました。

さすがに怪しまれそうだったので、電車に乗り、西国分寺駅まで行き、そこから中央線に乗り立川駅まで帰ってきました。途中は人が多かったことから下車はしませんでした。彼女に聞くと時間はまだ平気だと言うので迷わず続けることにしました。立川からは前回も行った青梅線に乗り、西立川駅で降りました。

そしてここから彼女には、ひたすらしゃがんでオマンコを開いてもらいました。彼女のピンク色のオマンコはまだ濡れていました。西立川では人も少なく、彼女の隣で開いたオマンコを観察しながら楽しめました。『オマンコ痛くない?』あまりにもピチピチに開いた彼女のオマンコを見て少し心配になりました。『うん・・大丈夫』彼女は顔を赤くしながら小さい声で応えました。

電車が来なくてもホームの端の方にはほとんど人もいないので、彼女にはオマンコを開かせ続けました。彼女のオマンコは乾く気配もなく、ずっと同じ感じで濡れ続けていました。『また閉じて開いてやってみて』『えぇ?・・・』彼女は恥ずかしがりながらも苦笑いをしながら、オマンコを閉じるとゆっくり開きました。ネチャ?と再び音がしました。『やだぁ・・・これ恥ずかしいよぉ』『大丈夫、続けて』彼女は言われた通りにオマンコの開閉をゆっくりと続けました。

ネチャ?、ネチャ?と何回も続けていくうちに彼女のオマンコの濡れ具合が増していました。ネチャ?と開くと小陰唇の中で彼女の愛液が糸を張っていました。そして彼女のそのオマンコを電車に乗っている人に見せつけました。電車4本を続けてやらせていたら、やはり2人から写真に撮られていました。彼女は恥ずかしくてうつむいていたので、おそらく気がついていないでしょう。

そして次の東中神駅で降りると、ここにもたくさんの学生がいました。中学生もいたので、彼女をここで思い切り辱めることにしました。やはり年頃の男子達に彼女の姿は目につくようでした。彼女がしゃがみこむと、すぐに何人かの目線が向けられました。ミニスカートの女子高生がしゃがめば正面からはパンツが見えることぐらい、誰でも知っているでしょう。

『向こうのホームから見てるよ。何かあったらメールするから』僕は彼女に言うと、自分だけ階段を渡り向かい側のホームに行きました。そして彼女のちょうど向かい側へ行き、初めて彼女を客観的に正面から見ることが出来ました。まだバッグで股間を隠していますが、それでも不自然な光景でした。しゃがんでいる女子高生は時々見かけますが、あそこまで足を開いてはいません。正面から見ると、彼女の色白でキレイな太股はほぼ付け根の方まで見えていました。たまりません。

『人がいない時にバッグどかしてオマンコを開いて見せて』僕は彼女にメールを送りました。彼女はすぐに携帯を見ると僕の方を見て笑ってました。そしてちょうど電車がホームに入ってきたのでそれを見送り、そのあと人気が無くなるのを待ちました。彼女が左右をキョロキョロと見まわしていましたが、あるところでピタッと止まり僕の方を見ました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを素早く横にどけると、間髪入れずに両手を自分の股間へ持っていき、露出したオマンコをパックリと開き切りました。

今までやらせておきながら、それは唖然とする光景でした。彼女を見て唖然とする人の気持ちがよく分かりました。これでは携帯のカメラを向けることすら忘れます。股間を全開にして自らオマンコを開いている彼女の姿はそれぐらい異常な光景でした。色白のキレイな彼女の下半身は丸見えの状態で、その中心には鮮やかなピンク色のオマンコがはっきりと見えました。濡れているのはさすがに分かりませんが、色やカタチはしっかりと分かります。見ている僕の方が危なさを感じ、彼女にオーケーサインを出しました。彼女は笑顔で自分のオマンコを閉じて、再びバッグで隠しました。

その後、しばらくそれを続けていましたが、僕の近くに3人組の男子高校生がやってきました。そして案の定、彼らは向かい側で足を開いて大胆にしゃがむ彼女に気が付きました。そして彼女についての話が少し聞こえてきました。『見えそうじゃん!』『うわぁあのバッグいらねぇ?!』『可愛くね?』当然の会話でした。そして彼らはさり気なく彼女の正面に近付いていきました。それを聞いて、僕は急いで彼女にメールを打ちました。『向かい側のに見せて』細かく説明したメールを打っている余裕はありませんでした。いつ電車が来てもおかしくない状態でした。彼女はメールを読むと、自分の向かい側の男子達に気が付き、意味を理解したようでした。

ここからが信じられませんでした。いつも彼女にオマンコを開かせる時は、電車がホームに入って来る直前か、電車のドアが閉まってからです。しかし、彼女は向かい側の彼らを確認すると、躊躇なく股間を隠しているバッグをどかしました。そして恥ずかしそうにうつむき加減で、すぐには開かず、まずは閉じたオマンコを見せていました。当然それを見た男子達は唖然としていました。そして次の瞬間、彼女の両手が股間に向かいました。

彼女は男子達に向かってゆっくりと、そして思い切りオマンコを開き切りました。きっとネチャ?と音を出しているでしょう。男子達は小言で『やべっ!』と言うのが聞こえました。そして焦って携帯を取り出すと、彼女に向けて写真をカシャカシャと撮り始めていました。彼女はオマンコを開き続けたままうつむいていました。気付いているのかも分かりません。

『やべっ!』『すげぇ!』彼らは呪文のように繰り返していました。それから電車が来るまで1分はあったと思います。それまで彼女は開き直ったかのように、ピンク色のオマンコを開いたまま男子達に見られ、写真を撮られ続けていました。彼らは電車が来ると、そのまま乗って行ってしまいました。さすがに彼女の所へ行ってしまうんじゃないかと、不安になりました。

それから彼女と立川駅へ戻りました。何であんなに大胆なことをしたのかと聞いても、本人も気持が高揚してしまい、よく覚えていないようでした。露出を続けていると、時々このように突然思い切った行動に出る女の子がいます。こちらとしては興奮しますが、同時に危険を感じてしまうこともあります。しかし、無事終えて良かったです。やはり彼女はたまらなく興奮する女子高生です。

今後も彼女のピンク色のオマンコを露出させ続けます。

今回の露出場所と内容 露出スタイルはすべてしゃがみ
立川駅:待ち合わせ
西国立駅:パンツの露出。パンツを割れ目に食い込ませ、更に足の付け根まで露出。
パンツの股間部分を捲りオマンコ露出。
矢川駅:トイレでパンツを脱ぐ。バッグをずらしながら股間のチラ見せ。
両手で股間を隠す。歩行者に向けてオマンコ露出。
谷保駅:ホームにいる男子生徒に向けてオマンコ露出。
西府駅:オマンコ開き。開き度、小?中。中身のピンク色確認。
分倍河原、府中本町は未実行。
北府中:オマンコ開き。開き度、中?大。クリトリス剥き出し。小陰唇、尿道口、膣口完全露出。オマンコの色、カタチ、匂いをはじめ、中身を隅々まで観察。濡れているのを確認。オマンコ開閉時に音確認。
西国分寺、国立、立川は未実行。
西立川駅:オマンコ開き。開き度、大。オマンコ連続開閉。オマンコ開口時の小陰唇に愛液の糸張りを確認。
東中神駅:オマンコ開き。開き度、大。反対側のホームから彼女の姿を客観的にじっくり観察。男子高校生3人に向かってオマンコ開き。

母と娘の修羅場

空気を読まずに修羅場投下
エネスレかどちらか迷ったけど、結果的にエネではなくなりただの修羅場になったのでこちらに。他の該当スレがあれば誘導お願いします
フェイク多数、10年近くの歳月が経ってるので記憶も時系列も曖昧です
なので矛盾があるかと思いますがご了承下さい

私と私の母(以下、私母と表記)に起こった修羅場です

前置きとしては、私母は2ちゃんで嫌われ者の出来婚ボッシーです
私母は20代で出来婚し、私を産みましたが当時居た父はエネ夫サイマー。義両親はそろってパチンカスという不良物件だった為、まだ幼い私を連れて離婚し、実家に戻りました
でも、私母両親(私から見て祖父母)も今でいう毒親
結局両親の過干渉や強制お見合いに疲れた私母は直ぐにまた実家から離れた隣街に家を借り避難しました
そこで仕事をしながら私を育ててくれてました
自分の事でお金も使わず、私の習い事で使い、私がボッシーである事を悩まないように服などをちゃんと仕立ててくれたり、凄く大切に育ててくれました

それでもやはり色々苦労はある様で疲れきっていたようです

そんな時に私母は元義父に出会いました

元義父は私母がパートで勤めて居た会社に赴任して来たらしく、私母を見て一目惚れ

私母も満更ではなかったらしく、私の知らない所で順調に交際を続けてたようです。そして元義父の赴任期間が切れると同時に結婚し、元義父が住んでいる県に引っ越すという計画がたったため、その頃になってやっと私に元義父を紹介して来ました

その頃私は思春期真っ盛り。正直得体の知れない人物がいきなり父親になるという事にかなり抵抗しましたが、私母の説得により渋々承諾する事に

でも、元義父は私の事が大嫌いだったようです
紹介された時に嫌な顔され、全く自分に懐かなかったのが理由のようでした

元義父は新居に引っ越してきた当日から私に対するいじめを始めました
挨拶しても無視は当たり前。むしろ私の事を空気のように扱って来ました
当然、私母が元義父に注意をするのですが、一回文句を言うと20以上の文句で返すという徹底した言い返しを私母にしたらしく、しかも元義父は頭も良く口も達者でした
直ぐに私母は元義父の都合の良いように言いくるめられ、結果私と私母の関係も険悪に
そしてその頃から元義父は私に対する態度を180度変えました

もちろん悪い風にです

それまで空気のように扱って来たくせに過干渉になり、友達付き合いも制限されるように
学校からの帰宅が遅いと「どこで万引きして来た!」と怒鳴られ持ち物検査
お小遣いは気分次第。学校に必要な教材を買うにも土下座したりご機嫌取りをしなきゃ買ってくれない
当時通ってた中学校に、私の素行の悪さを捏造して訴え、指導と監視をお願いする。
など徹底したいびりをしてきました
もちろん私母は元義父の味方。元義父の言う事を信じてて、私が違うと訴えても聞き入れませんでした

あまりの辛さに一時期は児童相談所に逃げましたが、なんせ元義父は口がうまいし頭も良い。直ぐに行政に私の元々の素行の悪さ(もちろん捏造)を訴え、学校に相談した時のボイスレコーダーを聞かせた上で私の被害妄想だと指摘
結果直ぐに家に戻され、しかも行政に私が怒られました

おかげでどこにも逃げ場がないと諦め、エネmeに
インフルエンザになっても看病してもらえないのは自分が悪い
部屋の扉を外されプライバシーがなくなったのも素行の悪い自分が(ry
と思い込んでいました

その頃、私母も元義父からモラハラを受けていたようでノイローゼ気味
それも元義父が上手く言いくるめて、私のせいだという事にし、私母のカウンセラーからも私は嫌われていました

でもカウンセリングのおかげで、私母は徐々にエネme状態から脱却しつつあったようです

そして、私が高1のときに私毋は覚醒しました

その日の夕食時、いつものように私は元義父にいびられていました。私母はまだこの時はだんまりを決め込みスルー状態。私は何も言い返せず、下を向いて静かに泣いていました。
誰も何も言い返せない事に調子に乗った元義父は
「お前は結婚出来ないよ。俺の痰壺だから(ニヤニヤ」
と暴言を吐きました
更に泣く私。その時私母は静かに居間から出て行ってしまいました
更に調子に乗った元義父は「売女」やここに書くのも恥ずかしい事をニヤニヤしながら言ってきました。取り残された私が絶望を感じた瞬間、私毋が戻ってきてくれました

手に包丁をもって

(°Д°)とする私たちに私毋大絶叫

「○○(私)になんて事言うんだクズやろう!!!」

ガクブル((((;゚Д゚)))))))して逃げる元義父。包丁を振り回し追う私毋。私毋を止めようと追う私
私毋突然の覚醒に本気で怖かったです

その後、何故か私毋が手の甲を縫う大怪我をしており、元義父は部屋の隅でガクブル(顔や手などに軽い裂傷がありました)。テレビ大破。PCのマウス紛失。私は大号泣で近所の人の通報で来た警察の人にかなり迷惑を掛けました

そしてその次の日に私は私毋と同じ病院の診療とカウンセリングを受け、鬱と重度のPTSDの診断を貰い診断書作成。
私毋は数年振りに両親に連絡を掛け事の顛末を伝えてました
(後から聞いた話私毋は、元義父から友達や両親に連絡を取るのを禁止されてたそうです)
そしてそのままサクサク離婚。離婚したその日に私は私毋からこれまでの事を土下座して謝られました
突然の覚醒の理由も、自分が手塩にかけて育てた娘が罵倒されるような事をしたのだろうかと急に冷静になって考えたようです

と、いうのも私毋のカウンセラーさんのおかげだったみたいです。カウンセラーさんは私の事を嫌ってるんじゃなかったんです。
カウンセラーさんは元義父の性格を既に見抜いており、その上での演技だったようで、私毋には目を覚ますよう働きかけて下さってたようです
味方はちゃんと居たんだと当時大泣きした記憶があります

以上が私と私毋に起こった人生最大の修羅場でした。
長文すまそ
その後私も私毋も良縁に恵まれ、来年からそれぞれ新しい生活が始まるので厄落としカキコさせて頂きました

読んで下さって方、ありがとうございました

インストラクターさん

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。
といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、
日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。
直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、
仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。
長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。
月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。
室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

∞∞

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。
記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、
大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。
いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」
寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」
インストラクターの安倍さんの声だった。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、
ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。20代半ばくらいで、
バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。
主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」
女の声だ。寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、
安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。
名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。
「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美人さんだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。
平日昼間のコースってことは主婦だと思う。
そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。
うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、
基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。
どうやら水泳中に足がつったらしい。あれって痛いんだよね。
安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。
倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、
パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」
「はい…あつっ…!」
白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、
中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。
長く伸びた足は程よいムッチリ感で、熟女趣味じゃない俺も思わず見入ってしまった。

彩さんは仰向けになって上体を起こし、脚を投げ出すような姿勢。
その脚の上に安倍さんが腰を下ろして、柔らかそうな肉をリズミカルに揉んでいく。
スネとふくらはぎ、膝の周辺から太股へ。太股…というか内股はやけに念入りだな。

『へぇ、あれも役得かぁ』なんて思いながら息を潜めて眺めてたんだが、
何となく変な雰囲気になってきたのに気が付いた。

「脚の付け根がパンパンに張ってますね。力を抜いてください」
安倍さんは優しく声を掛けると、
太股の最上部…水着の股の部分を両手で押さえるように揉み始めた。

「はい…」心なしか上ずった声の彩さん。白い肌が紅潮してきた。
それにしても、俺の角度から見たら太股を揉む安倍さんの人差し指、
水着越しに彩さんの微妙な部分に当たってるような…。
股肉を絞り上げるようにしながら、股間に触れた人差し指がクイクイッと動いてるし。
そのたび彩さんは顔を背けて耐えてる風だが、嫌がってるわけじゃなさそうだ。

∞∞

ここで『ども?っ』とか言いながら出ていったら…なんて野暮はしない。
部屋の奥で俺が息を殺して見てるとも知らないで、
安倍さんは反対側の脚に乗り換えると同じようにマッサージを始める。
今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、
やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

「じゃあ、簡単なストレッチしますね。横になって」
「あ、はい…」
マットに仰向けに横たわった彩さんが片足を折り曲げ、
それを抱え込むように安倍さんが体重をかける。

伸ばして曲げてと何度か繰り返すうち、彩さんがモジモジしてるのが分かった。
何してんだ?ここからじゃ安倍さんの体が邪魔で見えない。
安倍さんて身長が185センチくらいあるし、
今もガチガチに鍛えてるから肩幅も半端なく広いんだよな。

反対側の脚のストレッチになって、ようやく見えた。
彩さんの脚を抱えて体重をかけながら、安倍さんの手は彼女の股間にフィット。
「はい、息を吐いて…」なんて言いながら、水着越しに股間を愛撫してた。
親指、人差し指、中指の3本で摘むような押し込むような感じで揉むと、
彩さんは言われた通り(?)に「ああ…はぁ?ん」と甘い息を吐く。

「じゃあ、今度は足を伸ばしてストレッチいきます」
彩さんは仰向けのまま、安倍さんは彼女の伸ばした足を抱えるように開脚ストレッチ。
さすが女は体が柔らかい。俺だと裏腿の筋が3本くらい切れそう(笑)。
安倍さんが軽く体重をかけると、彩さんが顔を小さく左右に振って「ああぁぁ…」。
ん??と思ったら、これも反対側の脚に移った時に事情が分かった。

安倍さん、体重をかけながら体を支える振りして、
仰向けになった彩さんの胸にごく自然に(?)手を置くと、
指の横腹で水着越しに乳首のあたりを擦るように刺激してた。
広げた股間はといえば、安倍さんが自分の下腹部を押し当てて微妙にグラインド。
そのたび彩さんの口から切なげな声が漏れる。

安倍さんも競泳用水着だったが、ブーメランの前ははち切れそうに膨らんでた。
水着越しにも分かる膨らみで股間を擦られた彩さんは、快感と興奮で恍惚の表情。
体勢だけなら松葉崩しか何かでハメてるように見える。
熟女趣味はないと言った俺も、この光景にはさすがに勃起したわ。

「仕上げに上半身もマッサージしましょう」
彩さんをマットに座らせると、安倍さんが背後に回って肩や腕を揉み始めた。
彩さんはまだ息が荒くて、頬も紅潮してる。
普通にマッサージしたり腕を後ろに回してストレッチしたりしながら、
安倍さんは硬くなった自分の股間を彩さんの背中や肩に押し付ける。
彩さんは嫌がる素振りもなく、うっとりした表情だ。

「水着、邪魔だから肩だけ外しましょうか」
「え…でも…」
彩さんがチラリとドアの方に目をやる。安倍さんは小さく頷くとドアの内鍵をかけた。

∞∞

これで完全に密室…というか俺がいたけどな。

安倍さんは水着の肩ストラップに手をかけると、手早く彩さんの腕を抜く。
両肩むき出しの彩さんは、恥ずかしそうに下を向いたままだ。
安倍さんは慣れた手つきで腕を揉み上げながら、もう一方の手を彩さんの胸元に。
最初は水着越しに全体を撫でたり乳首のあたりをクリクリしたりしてたが、
やがて指先を水着に差し込み、そのままペロリと上半身の布地をめくり下げた。

あまりに自然なんで、覗いてる俺も「えっ?」って感じだったな。
彩さんも「キャッ」なんて言いながら、水着を直そうともしなかったし。

上半身裸でマッサージ(というか愛撫)に身を委ねる彩さん、
競泳用水着越しにも大きめと分かる胸だったが、実際の生乳も迫力十分だ。
大きさはDかEだと思うが、いい感じの熟れ具合というか、
丸くて柔らかそうなオッパイの先端で微妙な色合いの乳首がツンと上を向いてる。

安倍さんが背後から乳房を揉みながら乳首を指先で摘んで刺激すると、
彩さんも完全にその気になったらしく「ああ…あああぁ」と声にならない声を漏らす。
安倍さんの水着の腹の部分からは黒くて長い棒がニョッキリと顔を出してた。
彩さんは手探りで勃起を握ると、くるりと向き直ってブーメラン水着をずり下げ、
テカテカ黒光りする亀頭をゆっくり口に含んだ。

安倍さんのチンコ、何というか…立派だったな。
長さ自体は20センチに足りないくらいだと思うが、太くて人並み外れたカリ高。
しかも角度が凄いし。彩さんもデカい亀頭を咥えるのが精一杯って感じだ。
根元にぶら下がってる玉袋もずっしり重量感がありそうだった。

安倍さんは再び彩さんをマットに横たえると、
手早く水着を引き下げ、サポーターと一緒に脚から抜いた。
彩さんの体のライン、全裸でもきれいというかエロかった。
シモの毛は手入れしてるのか、中央部分に行儀良く生えそろってる。

マット上で抱き合って濃厚なキスを交わす全裸の2人。
さっきまで受け身だった彩さんの方が、積極的に舌を絡めてる感じだ。
安倍さんはプリンのようにフルフル揺れるオッパイを味わいながら、
彩さんの股間に指を這わせる。
「いや…ああん」と悶えながら、自分から股間を指に押し付ける彩さん。
指を出し入れすると、ピチャピチャとエロい音がここまで聞こえてきそうだ。

「ねえ…どうして欲しい?」
安倍さんの意地悪な問いに、彩さんは口を半開きにしたまま顔を横に振る。
にこりと笑った(こっちからは見えなかったが)安倍さんは、
正常位の体勢になって彩さんの両脚をグイッと広げ、そのまま黒い棒を挿し込んだ。
「あ”あぁぁ?」悲鳴にも似た彩さんの声。
この倉庫、プールサイドの事務スペースと反対側にあって、
前を通る人はほとんどいないんだが、それでも外に聞こえやしないか、
覗いてる俺が心配になった。

マットの上で全裸になって股を広げる清楚で妖艶な美人妻に、
巨大チンコを挿入してダイナミックに腰を振る筋肉インストラクター。
他人のセックスを生で見る機会なんてそうないが、安倍さんのは迫力満点だった。

とにかくガタイがあるし筋骨隆々だし、動きの一つ一つが「体育会」。
あれを見たらAV男優なんて、少なくとも見た目は小人のお遊びだな。
彩さんも決して小柄じゃない(163センチくらい)のに、
座位になって激しく腰を上下させながら、首にぶら下がるように唇を求める姿は、
完全に「支配下に置かれた牝犬」って感じだ。
いつもの清楚なイメージからは想像もつかないわ。

座位と正常位でイカされまくって放心状態の彩さん。
しなやかな肢体をくるりと裏返して四つん這いにさせると、
安倍さんは尻を高く持ち上げ、今度は後背位でズブリ。
いや、彩さんのヒップ、白くて丸くて可愛いんだわ。
あれが30代の尻なら、熟女趣味に転向してもいいなと思ったくらい。

ギンギンのチンコを挿し込まれた瞬間、彩さんは「ヒイイッ!」と声を上げる。
両乳房を捕んで乳首を刺激しながら、腰をガンガン打ち付ける安倍さん。
彩さんは泣いてるような笑ってるような、白目を剥いて正気を失ったような表情だ。

「奥さん…イキますよ!」
「来てぇ…ちょうだい!」
確かに正気じゃない。安倍さんが腰の動きを早める。
彩さんはマットに突っ伏すような体勢で背筋を弓なりに反らし(←変な表現)、
「クゥーン」と犬のような声を上げて全身を何度も痙攣させた。
彩さんの尻を両手で抱えたまま、安倍さんの筋肉質の尻がビクンと脈動する。
『うわあ、中出しだよ』俺は激しく興奮しながら感心してた。

∞∞

それから5分くらい、彩さんは四つん這いのまま精根尽き果てた感じだった。
時間にしてエッチだけなら30分くらい、
マッサージを入れても45分かそこらだと思うが、完全に陶酔状態だったな。
股間からドロリと流れ出る愛液とザーメンがエロさを増幅する。

安倍さんに「さ、そろそろ行きましょうか」と声を掛けられて、
ようやくけだるそうに水着を着けた彩さん。
部屋を出る時に彼女の方から安倍さんに抱きついて、
無茶苦茶エロいキスをしてたのが印象的だった。

俺はと言えば、覗きながらその場で音を立てるわけにもいかないんで、
2人が部屋を出てからトイレに駆け込んで2発ほど抜いたのは言うまでもない。
おかげで引き継ぎに少し遅刻しちまった。

引き継ぎを終えて窓口に入ったら、着替えを済ませた彩さんが帰るところだった。
化粧した顔を改めて見たら、確かに清楚な美人奥様だわ。
いつも通り「お疲れ様でした」とあくまでも事務的に声を掛けたら、
にっこり微笑んで「どうも」と会釈してくれた。
目が少し潤んで、頬が赤かったのは俺の気のせいだろう。

安倍さんはといえば、普段と全く同じように夜のコースの指導に入ってた。
あれだけ激しくハメたら、俺だったら1時間は動けないところだが、
さすがに鍛えてるんだな、と感心した。

∞∞

後日談は別にないぞ。

というか、あれ以降も倉庫での昼寝が日課にしてたんだが、何度か安倍さんが来た。
彩さんと一緒の時もあれば、他の生徒さんが一緒の時もあった。
時間帯や年格好からどれも主婦だと思うが、さすがに選りすぐりの上玉ばかり。
おかげで年増でも十分ズリネタになった(笑)。

脅して金取れとか書いてる馬鹿がいるが、
あんないいモノを見せてもらって、そんな非道なことはできねえよ。
女の方も、彩さんとか人妻だけどソソる人ばかりだったが、
それをネタに関係を迫る気も起きなかったな。
あれだけ激しいのを見せられたら、同じ女とするのは気後れするわ。

むしろ心配だったのは生徒からのクレーム。
安倍さんは面倒見が良くて、俺たちバイトの間でも評判が良かった。
変な噂が立ってクビになったりしたら困るなと思ってたが、
幸い俺がバイトを辞めるまでの何年か、そっち系で問題になることはなかったな。

あの感じだと、午後の女子中高生とか夜のOLも何人かヤられたのかもしれんが、
俺の昼寝タイムじゃなかったから、その辺は知らない。
まあ、安倍さんだったらヤリチンで当たり前というか、
フツメン&凡人の俺たちと比べる気にもならん。
掲示板で僻んで叩いてる奴の方が「分をわきまえろ」って感じだわ。

もちろん羨ましいけどな(爆)。

続「しゃぶってあげるから・・・」

以前、「しゃぶってあげるから・・・」投稿させてもらったものです。


彼女と実は職場が同じで、先日初めて一緒に出張する機会があった。
もちろん二人きりでなくて、おれ運転で助手席に彼女、後部席に3人の同僚
で乗り合い、その帰り道のこと。

車内に紅一点の彼女、短めのスーツスカートに黒のラメ入りパンスト。
長い脚を組んで座ってるもんだから、けっこう脚が露わになってる。

あ、彼女は宮崎あおいをエッチにした感じかな?
愛想良くてちょっと押せばヤレそうな感じ。

帰りはみんな仕事から解放されてテンション上がってたし、
彼女もキャッキャはしゃいで楽しいドライブだったなあ。

したら高速道路沿いにラブホテルが見えた。ひとりがふいに

「帰り遅くなったらみんなであそこ泊っちゃおうか!」

とか言い出したから他のやつらも

「おれ、ミカちゃんなら猿になっちゃいそう」
(ミカってのが彼女です)

「旦那さんに、しばらく家に帰れませんてメール打っといて」

「おれ、ミカちゃんの一番風呂はいります!」

とかみんな好き放題言いはじめて車内がちょっと異様な空気になった。
やつら後部座席から体乗り出して、彼女の脚を舐めまわすように見てるし。

「何いってるんですか?セクハラですよ?」

とか彼女もまんざらでもない感じで、ほんとにこのままホテル行って
5Pになるかもなんてムードだった。

みんながチ○ポ固くして車内にはカウパー臭が充満してた。

それでも、まあ皆常識ある大人だから何事もなく会社まで無事辿りついた。

着いたのが9時近くでそのまま解散したんだけど、おれは彼女に電話して
いつもの人気のない公園の駐車場で待ち合わせた。

そして後部席に彼女が乗るやいなや押し倒して激しくキスしながらパンスト
の上から荒っぽくクリをまさぐった。

「あん・・みんなにあんなエッチなこと言われて、けいちゃん怒ってない?」
(けいちゃんってのがおれの名です)

「怒ってるよ、あんなこと言われるなんてずいぶん軽く見られてんじゃん」

「どうしてかな・・・あん」

「みんな、ミカならすぐヤレそうってチ○ポ立ててたんだろ」
(というかこの時すでにミカのあそこはグッショグショでした)

「ああん・・ひどいよ」

「高木なんてミカを犯したくてたまらなそうだったじゃん」

「やだ・・けいちゃん固いよ・・」
(おれのチ○ポはガッチガチでした)

「ミカ、入れるから」

「ここで?ああん・・・」

おれは返事もせずに乱暴にパンティ脱がせ即効で挿入した。
これでもかってくらい、ミカのあそこにチ○ポをガンガン叩きつけた。

「けいちゃん、すごい揺れてる・・ばれちゃうばれちゃう・・ああん」

おれの車、すっごい揺れてたと思う。おまけに丸見えだし。
「みんなにヤラしいこと言われてほんとは濡らしてただろ」とかなんとか
言葉攻めもしたかったけどそんな余裕ないほど激しく犯した。

「ああん・・けいちゃんすごいよ・・大好きぃ!」
(激しくされるのがほんと好きみたいです)

5分くらいでミカのお腹に射精したと思う。我慢しなかったんで・・・。

ミカは人妻だから寝取りなわけだけど、こういうのは寝取られ性癖なのかな。

これからが本当の幸せ

家庭板と悩んだけどカップル一応からんでるからこっちに投下。
ちょっと後味悪い話だからご注意。
かなり前の話だし時効くさいから特定はされないと思う。


妹=俺の妹 2コ下
彼氏=妹の彼氏 バイト仲間
友子=妹の友達 同じくバイト仲間
親父=俺と妹の父

うちの親父はスーパーDQNだった。
パチンカス+サイマー+アル中+婦女暴行の前科持ち。
おはずかしい話だが俺ら一家はナマポをもらっていたこともある。
だがおかんはなぜかそんな親父が好きらしく離婚しようとはしなかった。
何度も離婚してくれと言ったが
「あの人もあれでやさしいところある」
などと寝言のようなことばかり言い結局死ぬまで別れなかった。

高3のときおかん病死。
ちょうど卒業だったこともあり俺は家出して上京。
卒業を待って妹も俺を追うようにして上京してきた。

俺は引っ越し会社バイト→働きぶりを認められて正社員になっていた。
妹とはいえワンルームで男女同居は何なので2LDKに引っ越し
そこで兄妹いっしょに住むことになった。
妹は生活費を稼ぐべくファミレスでバイトを始めた。

バイト先で妹は友達やら彼氏ができた。
それが上に書いた彼氏と友子。
彼氏はいいやつっぽかったので俺は口出しせず好きにやらせていた。
そんな生活が1年半くらい続いた。

すまん電話があった
ID変わったかも

ある日俺の職場経由で役所から電話がかかってきた。
親父がまた生活に行き詰ってナマポ申請しやがったらしい
役所は俺に「お父さんの面倒をみてあげてください」とかなりしつこく言ってきた。
しかし筋金入りのスーパーDQNに俺はもう人生を潰されたくなかった。
頑として断った。
第一生活に余裕がないのはほんとだった。

そして半月後、親父が会社に凸してきやがった。
たぶん役所のあの男がばらしたんだろう。そうとしか考えられないし今もそう思っている。
親父は俺がいない間に事務所の女の子を泣き落としでだまくらかしたらしく
俺の住所までゲットした。
その日からふたたび親父に悩まされる悪夢の日々が始まった。

親父は捨てるものがないDQNだし他人に追い込みかけるのも慣れている。
底辺スキルはついているはずの俺たちでも親父のなりふりかまわない凸にはまいった。
会社に居づらくなったしアパートも管理会社を通して何度も何度も苦情が来た。

先に神経まいったのは妹だった。
妹は友子に親父のことをうちあけ相談したらしい。
先に彼氏にしなかったのはDQN親父のせいで嫌われるのが怖かったからだろう。
しかし友子の反応は
「お父さんを受け入れてあげないなんてひどい、冷たい」
だった。

妹「でもお父さんを家に入れたら住みつかれちゃう」
友「家族なんだから一緒に住むのがあたりまえ」
妹「うちのお父さんは普通の父親とは違う。また借金かぶらされるのはいや」
友「お父さんを立ち直らせるのは家族の役目。愛があれば乗り越えられる」
とひたすら友子はお花畑だったそうだ。

とりあえず友子への相談は打ち切り
妹は彼氏に相談することにした。
しかし彼氏には先に友子からチクリがいってたあとだったらしい。
友子に同調した彼氏は同じような論法で妹を責め、
「冷たい。そんな女だと思わなかった。見そこなった」
だと。

俺が親父への対応でいいかげんキレかけていたある日
妹のバイト先の店長さんから電話があった(いい人だった)。
妹が最近仕事でミスが多い、どうも心が疲れてるようだからいったんバイトを休んではどうか
という勧めだった。
妹にその晩訊いたところによると、すでに妹と彼氏は別れていた。
妹の悪口?で盛り上がったらしい彼氏と友子はくっつき、厨房で妹の前で
これ見よがしにイチャイチャ+悪口って感じだったらしい。

俺は店長にお礼の電話をして妹はしばらく休ませますと連絡した。
妹は不眠等で鬱っぽかったから心療内科に行かせた。
病気ってほどじゃないがカウンセリング受けた方がいいと言われしばらく通わせた。

その間にもなぜか友子はハッスルタイムで
俺に凸してきて涙目で「お父さんを見捨てる気ですか!人の心がないんですか!」などと
三流ドラマの台詞みたいに怒鳴って走り去っていったり
妹の携帯に非通知でかけては留守電に「人でなし!」と入れるなどやたら精力的だった。
今ならスイーツ(笑)で片づけるとこだが当時はイライラした。

そしてどういう加減かわからないが
俺らのアパートに凸してきた親父&同じく凸してきた友子が鉢合わせしたらしい。
友子は親父にいたく同情の意を示し
「よかったら私のアパートにどうぞ」
などとバカなことを言ったようだ。ほんとうにバカだと思う。今思い返してもそう思う。
たぶん友子は彼氏の手前「あの子とは器の違う心の広い優しいワタシ」をやりたかったんだろう。
甘い世間で生きてきて本物のDQNとの接触もなかったんだろうし
ハタチそこそこの女の子にしてみりゃ40代のオヤジなんて男のうちに入らなかったのかもしれん。

だが当然40代の男なんて現役バリバリなわけで、しかも婦女暴行の前科付きDQN。
その後どうなったかは説明するまでもない。
ともかく親父が友子のアパートから出てくることはなかった。
親父はそこに住みついた。

以上のことがわかったのは彼氏がファビョって俺んちに凸してきたから。
ファビョりすぎて玄関ドアをへこませたので警察呼んで逮捕してもらった。
その後示談にするかわりに彼両親も呼んで話し合い。
ご両親はさすがに人生経験長いだけあってDQNにかかわることの恐ろしさを知っていた。
彼氏の頭を押さえつけて土下座させ、ドア弁償代+慰謝料まで多めにくれた。

彼氏は両親に説教されて初めて
「悪いのは俺の方?DQN親から逃げようとしてるあいつらの方がまとも?」
となったらしい。一か月くらいして電話で謝罪してきた。妹にも謝っていた。
そして「もう一回やり直せないかな」と妹に言って
「ムリ」と即答されていた。

親父はその間ずっと友子のアパートにいた。
親父にしてみれば金づるが欲しいだけでそれは別に実の子である必要はないのだ。
金づる+若い女である友子を親父が離すはずもなかった。

友子はかわいそうではあるが正直自分が逃げるので手いっぱいだったし
多少良心は痛んだが、親父が友子に満足してるうちに俺は円満退社→転職+引っ越しさせてもらった。

俺の職場をばらしただろう役所のやつにもむかついたので
そいつの上司にねちねちとクレーム電話を入れてやった。
役所のやつらが一番いやがるのは「ねちねちうるさいやつ」と「声がでかくて集団で押し掛けるやつ」だと
経験上知ってるからわざとねちねちやった。
それが成功したのか、二度と役場から電話が来ることはなかった。

友子がどうなったかはわからない。
ツテをいっさい切ってきたからその後のことは知りようがない。
ただ友子に逃げるスキルがあったとは思えないから

1・早めに親を頼って警察かヤクザか使って脱出
2・親に相談できずにいるうちずるずるやって風呂に沈む
3・親に相談したが時すでに遅く親も食い物に

この3つのうちのどれかじゃないかと思う。予想ではたぶん2か3。
友子の親は知らんがキングオブダボハゼなうちの親父から逃げ切るのはカタギには荷が重いだろう。

詳細は書けないが親父とやっと完全に縁が切れそうなので投下してみた。
女の子一人見捨てたわけだから叩かれるだろうが
懺悔の意味もこめて。

男女厨

私子 私
友子 私子の友達
酒子 酒好きで私子と友子の友達
彼喪 友子の初彼氏
イケメン私子の友達

友子は綺麗なのに奥手なせいで彼氏が居なかった。
「私なんかが告白しても無理だよね」と自分の可愛さに気付いてなかった。
「いやいや友子美人だよ?」「絶対大丈夫だって!」と周りが言っても「皆優しー」と信じてなかった。
実際に友子はモテてたが、奥手なため男性が話し掛けてきても、
緊張して表情を固くし口数が少なくなる。
事情を知らない男性からすれば顔の綺麗さもあいまってただ無愛想で感じ悪いだけじゃなく、
冷たくて男を見下してる高飛車なタイプに見えていたらしい。
一部の男性には「ムカつく」と嫌われて嫌な態度とられてた。
友子は女子には普通の態度。
モテていても一切嫉妬されずに友子は女子に好かれていた。

そんな友子に初の彼氏ができました。

それが彼喪。
典型的な喪男で2ちゃんでよく見る「※」と自分は中身があると思いこんで女叩きしてるタイプ。
友子が嬉しそうに話してるが、みんな微妙な反応。
幸せそうな友子には言いづらいが、彼喪は不細工だがいい人とはお世辞でも言えないタイプ。
悪人ではないけど別に中身があるタイプではない。
そして友子との付き合い方も「え…」と眉をひそめたくなるような微妙なものだった。
友子は彼喪が初彼氏で恋愛を知らないからわからないようだったが、
デート後に夜道を毎回友子一人で帰らせるとか、
彼喪のほうが多く食べてるのに割り勘だとか、
友子がお弁当作っても「いただきます」や「美味しい」と言わないとか…

彼喪が女慣れしてないからといってもあんまりじゃないのと思っていたが、
初彼氏に浮かれて気付かないでいる友子に言っていいものか迷っていた。

ある日友子が相談してきた。
彼喪に無理矢理ラブホに連れ込まれそうになったと。

友子は「まだ怖いから」と断っていたそうだが、
彼喪は友子が未経験だと知ると興奮しはじめたそうな。
それで会うのが怖くなったらしい。

酒子と二人で「実は前から思っていたんだけどさ」と彼喪の駄目なところを言ってみた。

本当に彼女が大事なら夜道毎回歩かせないよ
せめて駅まで送るとか車あるんだし車で送るとかするよ
沢山飲み食いしといて半分ことかおかしいでしょ、同性の私達だってやらない
いただきますも言えない男なんてろくでもない

他にも色々あったが一つ一つ言ってくと、友子はうなだれた。
「ほんとはねちょっとおかしいなと思ったの、でもね付き合ったことないからこれが普通なのかなって」
友子は彼喪に同棲話を持ち掛けられていて、
「家賃は友子で生活費は俺ね」と言われたんだと…
家賃のが高いよねと聞くと彼喪はモゴモゴごまかしたらしい。

あげく、「花嫁修業だから」と家事全部友子がやれだとさ。

ろくでもねー男だ!!別れろ!!
酒子と私で友子を説得(説教?)
「酒子と私子はモテるからいいよ、彼喪と別れたら私を好きになってくれる人居ない…」と友子涙目。
「だから友子は美人なんだってば!!」と口を揃える酒子と私子。
だが友子は(友達を慰める為のお世辞にちがいない)と思って信じてくれない。
「イケメンが友子のこと好みだって言ってたよ」と言うとぴくりと反応する友子。
友子と彼喪が付き合ってるのをどうしても許せなかった私子はイケメンに愚痴ったことがあったのだ。
流れで友子にイケメンを紹介することにした。
私子と友子とイケメンの3人で遊ぶことになった。
最初イケメン相手に緊張しまくってた友子だが、
女慣れしてるイケメン(姉妹が3人いる)がスマートに対応していると慣れて笑顔を見せるように。

「イメージ違うねーあんな子だったんだ。…俺本気でいってもいい?」
と友子が居ないときにイケメンが聞いてきた。
ノリは軽いが目はまじ。
「友子がちゃんと彼喪と縁を切ってからにしてね、悪い噂たったら嫌だし」
「俺も二股とか嫌だよw」
その後二人にさせたりと丸一日楽しく遊びました。

次の日、友子に相談されました。
友「イケメン君が二人で遊びたいって!どうしよう!」
私「友子のこと好きって言ってたよ」
友「で、でも彼喪が…」
私「別れたらいーじゃないの」
友「!そっか!!そうだよね!!ありがとう!!」
一応別れ話はファミレスにしときなとアドバイスしました。

また次の日、震えた声の友子に電話で呼び出されました。
「ふざけんなよブスが!!」と彼喪の怒鳴る声が聞こえてきて超怖い。
酒子とイケメンにも連絡。
イケメンはバイト中につき不在。
酒子と二人でファミレスに。

そこには怒りで赤黒く変色してる彼喪と泣いて目が真っ赤の友子が。
「イタッイタッやめてよ」と小さな声を出す友子。
テーブルの下で彼喪が友子の足を踏んだり蹴ったりしてる。
友子を席から立たせる酒子。
酒子を見て、「一人じゃ来られねーのかこれだから女は」と私子に毒づく彼喪。
「無抵抗の女に暴力振るうなんて最悪」と彼喪の目をまっすぐに見て言うと彼喪は目をそらした。
彼喪「友子が浮気するから」
酒子「浮気?してないでしょ」
彼喪「イケメンが好きだって…」
私子「好きになっただけで浮気?〇〇タン(彼喪の好きな二次キャラ)は浮気じゃないの?」
酒子「お前が酷いからまともな男好きになっただけじゃん」
彼喪「でもデートしたんだろ?」
私子「私と三人でいたのにデート?」
彼喪「お前のせいだろがあああ!」
と彼喪テーブルの上に立ち上がって絶叫。
彼喪を冷静にテーブルから引きずり降ろす酒子。
酒子「店に迷惑だから」
彼喪「はい」

話し合い再開
私「友子はどうしたいの」
友「別れたい」
彼「何で!」
酒「静かにしろよ」
彼「ビクッ」
友「この前のこととか色々私子達に相談したの、ホテルに引きずられて怖くなったこととかも…全部」
友「彼喪が怖くなった、それにイケメン君と喋って男の人って優しいんだなって初めて思ったの」
友「イケメン君が好き。彼喪ごめんなさい。
イケメン君と付き合えなくてもいいから、彼喪とは別れたい」
彼喪号泣。
友子も号泣。
代金だけ払って店を出た。
友子のせいじゃないよと友子を慰めた。

次の日通学路に彼喪が

とおりすがろうとしたら「待て!」と言ってきた。
空耳だねいい天気だねとすたすた歩くと、走ってきて通せん坊してきた。
彼喪「俺に言うことはねーのか…この嫉妬ブス女!」
私「嫉妬って誰が?誰に?」
彼喪「お前が友子にだ」
私「なんで友子に?」
彼喪「お前が友子に嫉妬して俺達を別れさせたんだろ!」
私「嫉妬であんたの百倍レベル高いイケメン紹介するの?私も嫉妬されたーい」
彼喪きょどる。
私「私の嫉妬で友子は幸せだねーよかったよかったブスの嫉妬最高!」
彼喪「ち、ちがう!俺に…」
シカトして横切った。

その後彼喪は「処女だけでもいいから俺にくれ」
と友子にストーキングし、イケメンに叱られて地元に帰ったそうな。

彼喪は背丈が私とあんまり変わらなくて猫背で動きが変、
小太りなのに手足は細いという筋肉皆無なキモヲタ体型なので、強気に出れましたw
これにこりて現実の女と関わらず、
〇〇タンの声に似てるという理由で女に近づかずに二次にのみ生きて欲しい。

友子とイケメンはラブラブです。
なんかもじもじしながら付き合っていてかわいらしい。
結婚を前提の真面目なお付き合いをしていてお互いの両親に紹介済みだそうです。
何年先だけど「スピーチは絶対私子にしてもらうから!」と言われましたw



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