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2018年06月

彼女が浮気制裁に水風船

落ち着いたみたいなので投下します。
去年の今頃の出来事。
まとめようと思ってたらすげえ長くなってしまった。

俺 25歳 野球ヲタ
元子 27歳 サッパリ系美人
浮男 20代半ば位? チャラい系イケメン 俺とは面識なし

合コンで知り合い、付き合って1年。
俺の仕事が不定休(ほぼ平日)な事もあり、なかなかゆっくりデートもできなかったが、毎日メールや電話はしてた。
俺は元子の事が大好きだったし、同棲したいなー、ゆくゆくは結婚…なんてぼんやり考えてた。

ある日、俺が元子の部屋に泊まった時。
晩飯も食って、元子がシャワーを浴びてる最中に、テーブルに置きっぱなしの携帯にメールが来た。
見るともなく見たサブディスプレイに表示された送信者の名前は『浮男』。
元子の男友達はあらかた紹介してもらったり話に聞いたりしていた筈だが、そんな名前には覚えがない。
一瞬硬直したのち、反射的に携帯を開く。
メールの送信履歴、着信履歴共に『浮男』だらけ。
上述の通り、俺も毎日メールはしていたが、それを軽く凌駕する件数をやり取りしていた。
しかもメールの内容は真っ黒。
泊まりにおいで、泊まりに行くね、今日はどこ行こうか、ホテル直行でもいいよ………。

基本サバサバしている元子からは想像できない、絵文字顔文字飛び散りまくりの賑やかなメール文面を見て俺頭クラクラ。
俺にはこんなラブラブしたメールは殆どくれなかったのにな。
一瞬頭が真っ白になったが、元子がシャワーから上がる音で我に返り、慌てて携帯を元に戻した。
この事実を知ってしまった以上、元子と今まで通りに過ごせないし、ましてセクロスなんてもってのほか。
とにかく今日はできるだけ元子と会話したくない。
そこで俺が取った行動は、「ソファで寝たふり」。

近づく足音。
「おーい」と小さく俺を呼ぶ元子の声。
無視して寝たふり続行の俺。
携帯を手に取り、コチコチと操作する音。
ここで、正面から切り込んで行ければ良かったんだろうが、生憎俺はヘタレだ。
口の達者な元子に口で勝てる自信は全くない。
丸めこまれてしまう事は容易に想像できた。
畜生、浮気女め…。
そうこうしている内に、日頃の仕事疲れで本当に眠くなってきた。

まとまらない思考を整理しようと試みる内に、気付いたら早朝。
6時間近く座ったままガン寝していた。
俺の体にはタオルケットがかけられていた。
ああ、優しい女だ。
でも、他に男がいるのか。
陰鬱とした気持ちで身支度を整え、まだ眠っている元子に
『昨夜はごめん
 仕事行くね』
と書き置きを残して逃げる様に仕事へ。
とは言え、出勤時間にはまだ早く、駅前で煙草を吸いながらぼんやりしていた。
元子に問いただしたい事は沢山あった。

・『浮男』って何者?
・関係はいつから?
・なんで浮気した?
・本命はどっち?

等々。
しかし、あれこれ考える内に元子への気持ちはみるみる冷めて行き、出勤の為の電車に乗る頃にはそれらの事はどうでも良くなった。
あれだけ好きだったのに、浮気一つで気持ちってこんなに冷めるものなのか、と冷静に思った。
ただ、残ったのは『元子は浮気をし、俺は浮気をされた』という事実のみ。
元子とは別れよう。
そう思ったが、俺がただ身を引くだけでは面白くない。
だって、本当に好きだった女を寝取られたんだ。
そう思うと、俺の中にどす黒い感情が湧き上がって来た。
元子と浮男に何か仕返しがしたい。
そこで俺は作戦を練った。
準備を整えるのになんだかんだで3週間位かかった。
その間仕事は手につかなかったし、元子と何も知らない顔で付き合い続けるのもしんどかった。
セクロスは、理由をつけて拒否していた。

その後の携帯チェックにより、元子と浮男は毎週土曜日に元子の部屋に泊まっている事が判明した。
俺は職場に無理を言って日曜日に有休をとった。
作戦の決行は、日曜早朝。

【作戦実行の為に用意した物リスト】
・バケツ
・水風船
・ゴミ袋
・デジカメ(念の為)
・使い捨てカメラ(念の為)
・別携帯(新規)
・CD-R
・ニューヨーク・ヤンキースの帽子

【下準備】
まず土曜夜に上記のグッズを持って、元子の最寄駅近くの漫喫で時間つぶし(車持ってないので)。

丑三つ時を過ぎた所で元子の部屋近くの公園へ。

バケツの中にゴミ袋を広げ、公園の水道で水風船を膨らまし、その中へ。

夜明けと共に元子の部屋へ。

元子の部屋の前に着き、緊張が走る。
元子が玄関にチェーンをかけていたら、作戦は失敗。
元子の部屋に浮男がいなかったら、作戦は失敗。
ゆっくりと合鍵を挿し入れ、恐る恐る扉を開ける。

チェーンかかってない、イェス!
玄関に男物の靴(俺のじゃない)、イェス!!
第一段階はクリアした。

薄暗い部屋の中を、そろりそろりと進む。
裸でお休み中の元子と浮男発見!
知らない男と裸で寝ている元子を見ても、何も感じなかった。
それよりも、作戦を遂行する事への緊張と興奮が勝っていた。
そっとバケツを下ろし、デジカメで寝顔をパチリ。
使い捨てカメラでもパチリ。
別携帯でもパチリ。
フラッシュとシャッター音(携帯は一応スピーカーを指で押さえて音量抑えた)で元子が起きそうになってちょっと焦る。
元子は「一度寝たらどこまでも寝る子」なので、起きるとしたら浮男だろうと思っていたので尚更。
しかし二人は起きず。
昨夜(と言うよりさっきまで)のお楽しみの影響だろうか。
作戦第二段階完了。

すやすや天使の寝顔の二人をよそに、作戦は次のステップへ。
脱ぎ捨てられた浮男の衣服を探り、携帯、財布、鍵などの貴重品を出し、服はバケツの脇へ。
ほんと起きない。
どんだけ頑張っちゃったんだお前ら。
かくして第三段階もクリア。

そしてここからが大詰めだ。
俺はヤンキースの帽子をかぶり、持参したCD-Rを元子のCDプレイヤーにセット。
音量を平時の倍にして、再生ボタンを押す。

流れてきたのは、METALLICAの「ENTERSANDMAN」。
メジャーリーグを代表するクローザー、ニューヨーク・ヤンキースのマリアノ・リベラ投手の登場曲だ。
大音量で響くヘヴィメタルに、流石の二人も目を覚ました。
ここで、俺は電気を点けた。
起きぬけで事態が飲み込めない二人に、
「おはよーございまーす!!」
と、水風船を投げる、投げる、投げる!
正に寝耳に水!!(たぶん違う)
「シャァラ!!ウラッシャァシャラァシャ!!!」
テンションが上がりすぎ、天山よろしく叫びながら投げつけまくる事約1分(たぶん)。
すぐに弾切れ。
最後は合鍵も投げつけておいた。

ナチュラルハイで目がイッちゃってる(たぶん)俺を見て凍り付いてる二人。
すぐさま俺は別携帯を取り出し、
「はい、こっち目線くださーい!」
とパチリ。
左手に持ってるデジカメでもパチリ。

で、浮男の服を空になったバケツに突っ込み、ゴミ袋(浮男の服入り)だけ引っこ抜いて逃走!
流石に浮男も我に返ったか、叫びながら全裸で追いかけてきたが、間一髪間に合って元子の部屋を出る事に成功。
部屋を出る時、まだ曲が終わってなかったので、おそらく準備抜いた作戦全体の所要時間は約10分。

その後、元子の最寄から一駅先まで走って逃げた。
道すがら、浮男の服はゴミ捨て場にポーイ!!
昼前までファミレスに潜伏。
元子から電話とメールの嵐だったが電源切って無視。
元の携帯を解約し、別携帯から番号・メール変更連絡。
元子と共通の友人・知人には先程撮った画像を添付し、「浮気されたんで別れました。」と送信。
部屋に帰ったのは昼過ぎ。
元子や浮男が待ち伏せしてるかも、と警戒していたがそれはなし。
達成感と虚無感と、それまでの緊張で疲れがどっと押し寄せて来て、シャワーも浴びずに寝てしまった。

チャイムの音で目が覚めたのは17時過ぎ。
…来たか。
そっとドアスコープを覗くと、やはり、憔悴しきった表情の元子、と、その後ろに浮男(なぜか服着てた)。
やってて良かった、鍵交換。

痺れを切らしてドアを叩き始める元子。
扉の向こうで、
「ほんとにいないんじゃない?」
「じゃあ帰って来るまで待つ。」
とか聞こえた。
もう話す事なんて何もないのに。
俺は、そっと玄関を離れ、PCを立ち上げた。

プリンターで先程デジカメで撮った写真の中から、一番写りの良かった寝顔写真を印刷。
付箋に「お幸せに」と書いて写真に貼り付け、扉の隙間からそっと差し出した。
その瞬間に扉をガンガン叩かれた。
流石に近所迷惑なので、一時間してやめなかったら出て行こうかとか考えながら、発泡酒片手に玄関で仁王立ち。
しかし、ノックも俺を呼ぶ声も、20分もしない内に止んだ。
最後の方はかなりヒステリックになっていたが、浮男が止めたらしく、二人はすごすごと帰って行った。

部屋に戻ると、放置してた新携帯にいくつかメールが入っていた。
殆どが番号変更に了解した旨のメールだったが、その中に元子と共通の友人から情報提供のメールもあった。
その後のやりとりで友人達から得た話を総合すると、

・元子はもともと、合コンで出会った男をとっかえひっかえしてた。
・ただ、男癖が悪いと言っても他の子の彼氏を奪うとかはしてない。
・今まで(わかってる範囲では)浮気はしてなかった(ちゃんと前の男を切ってから乗り換えてた)し、基本は本当に良い子だから友達付き合いを続けてた。
・なので、俺君とは長く続いていて良かったと思ってた。
・浮男が何者なのか、友人達も知らない。
・この調子だと、たまたま今回は浮男との件が発覚しただけで、他にも男がいる可能性が高い。

との事。
つまる所、スケジュールの合いづらい俺を彼氏としてキープしつつ、俺も友人も欺いてあっちこっちでコナ撒きまくってた、と。
とんだビッチだよ、まったく。
で、俺は、俺が今朝元子と浮男にした事と頂いた情報をまとめて、友人達と共有。
皆して、「GJ!確かに今回の件は看過できん!」と、元子との絶縁を宣言してくれた。

その後、しばらくは元子と浮男の襲来に警戒していたんだが、これが全くなかった。
あいつらの間でも色々あったんだろう。
俺は知らん。

以上です!
新彼女ゲット失敗記念カキコ!
長々とスレ汚しすいませんでした。
こんな頭の悪い復讐話に支援いただき、ありがとうございました。

彼女のお母さんに挨拶したら俺の初めての人だった。

大学で知り合って、付き合い始めて3ヶ月の彼女、東山エミの家に初めて遊びに行った。
エミは結構良い所のお嬢さんで家も大きくて俺には勿体無い位の美人
胸はちょっと小さいけどプロポーションは良くてSEXの相性も抜群
何の不満もない最高の女の子だった。
その日、彼女の部屋でイチャイチャしつつレポートを書いていたら
彼女のお母さんが突然買い物から帰ってきた。

「お母さん帰って来ちゃった・・・」
玄関の閉まる音を聞いて一階に降りていったエミが
御免ねという顔をして部屋に戻ってきた。
エミの話では専業主婦のエミのお母さんはその日買い物に出かけて
友人達と食事して夕方まで帰らない予定になっていた・・はずだったのだが

金の無い貧乏大学生の俺、親が居ない事を良い事に
本当はレポート後に彼女の部屋でエッチするつもりだった。
ソレがダメになった事にかなりガッカリしつつも
ここは一つちゃんと挨拶しておかないといけないだろうという事で
彼女と2人で一階へ降りた。

エミのお母さんは丁度台所で夕飯の仕度をしようとピンクのエプロンを首にかけようとして
していた時だった。
「あの、はじめまして・・・・」
出来る限り愛想良い顔を作って台所の入り口に立ち挨拶する俺
「あら、エミのボーイフレン・・・」
その声に顔を上げて正面から俺を見るエミのお母さん
「!!!!!!!!」
2人目が合った瞬間にお互い心臓が飛び出しそうなくらい驚いた。
それは紛れも無くヨウコさんだった。

ヨウコさんは昔、俺の実家がある田舎で中学の保険の先生だった。
当時から美人でスタイル抜群で胸が大きくて
とても田舎の学校には相応しくない全校男子の憧れの人だった。
中学時代、俺はとても体が弱くて、よく保健室で横になっているような生徒だった。
必然的に俺はよく先生のお世話になった。
保健室でベットで横になって、寝たふりしながらカーテンの隙間から
先生の仕事を盗み見るのが俺の灰色の中学生時代の唯一の楽しみだったと言って良い

時には仕事が一段落して暇なヨウコ先生と雑談する事もあった。
プリントや宿題をやるのを手伝ってくれたり先生はとても優しかった。
俺の母親は俺と同じで体の弱い人で俺が生まれてから直ぐに他界した。
幸いその後父親は実の母の妹と再婚して一応、育ての母親が居たし
義母さんはとても俺に良くしてくれていたけど
その頃は父と義母の間に妹が生まれた時期で2人共そっちに愛情が行ってて
俺は多分本当の母親の愛情に飢えていたんだとおもう

ヨウコ先生に学校の事や家庭の事、その他色んな事を相談するうちに
(こんな素敵な人が俺の母親だったら良いな)と思うようになっていた。
ソレがいつの間にか恋心に変わって・・思春期の旺盛な性欲と合わさり
俺は先生が仕事をするのをベットから盗み見ながらオナニーするのが癖になっていた。

でも、あの部屋に篭る独特のイカ臭さ・・古くなって軋むベットと息使い・・・
毎日シーツを清潔に保つ先生が気がつかないわけが無かった。
「ユウくん・・あのね・・」
ある日の放課後、その日も宿題を見てもらいながら2人保健室で話していると
ヨウコ先生が真剣な顔で話し出した。
「ごめんなさい・・・・先生が・・好きで・・先生を見てると如何しても我慢できなくて・・・」
俺は恥ずかしくて、なにより先生に嫌われたと思って涙が止まらなくなった。
「ううん、泣かないでユウ君、男の子だから仕方ないの先生はその事を怒っているわけじゃないの」
先生は俺の手を優しく取って母親の様に優しく言ってくれた。
「生理現象だから出したくなるのは仕方ないわ・・・でもシーツを汚さないようにしないとね・・」
「はい・・」

「コッチに来て・・・」
何か考え込むようにしていた先生は突然俺の手を引くと
保健室の備え付けのトイレに入りカギをかけた。
「・・・・・」
「先生がちゃんとしたやり方教えてあげるからね」
先生はいつもの柔らかい雰囲気とは違い、何か意を決したような独特の迫力だった。
俺はその先生の何時もと違う迫力に圧倒されて
ズボンを下ろされるのも抵抗することなくされるがままとうとうブリーフも脱がされてしまった。
「ヨウコ先生・・」
急に怖くなった俺は先生に呼びかけた
「大丈夫・・」
先生は不安そうに洋式便器に座る俺の頭をその豊な胸に抱いてくれた。
「先生を信じて・・ユウ君は目を瞑って集中すれば良いからね?」
そういうと先生は俺の前に跪くと手でユックリと俺のペニスをしごき始めた。
「あっあっ・・」
自分でも情けないくらい女の子の様な喘ぎ請えが漏れた様な気がする
その位先生の手はすべやかで気持ちが良かった。
「出したくなったらいつでも出して良いからね」
俺のモノをいやらしくしごきながらも
先生の表情は母親の様に穏やかで優しかった。
「うっう・・・」
ヌルッと生暖かい感触で先生は俺のモノを口に含む
腰が浮くほど気持ちが良いとはああいう事を言うのだろうか?
先生の口の中は熱くてトロトロで
まるで別の生き物が中に居るかのように舌がうごめいて
俺のモノに絡み付いてきた・・・
そしてその瞬間にあっけなく俺は先生の口の中で果てた。
「あっううう・・」
今までに経験した事が無いほど長い射精だった。
魂が出てしまうのではないかと言うほどに・・・・

「んんっ・・」
先生は俺の大量の精液をそのまま飲み干してくれた。
「ユウ君の飲んじゃった・・・」
先生は真赤に上気した顔で優しく笑った。
「先生・・・・」
俺は思わず先生に抱きついていた。
もう一気に頭に血が上ってもう先生が愛おしくてどうにか成りそうだった。
14歳かそこらの中坊が大人の女のそんな表情を見せられたら
夢中にならないわけが無かった。
先生はまるで赤ん坊をあやすみたいに俺を優しくだきしめて
俺が落ち着くまでずっと頭をなででくれた。
暗くなって学校に先生と俺だけになるまでずっと2人
保健室のトイレで抱き合っていた。

俺の心はその日から魔法にかけられたみたいに先生に囚われた。
あの頃の俺は先生に命じられれば人殺しだってやってしまったかもしれない

先生が俺となぜあんな事をしたのかは最後まで解らなかった。
ただ、俺にはそんな事はどうでも良かったと思う
それからほぼ毎日先生に抜いてもらった。
俺はもう完全に猿で先生の名前を聞くだけでペニスがビンビンに勃起するほどだった。
先生は頻繁にせがむ俺に一度も嫌な顔はしないで受け入れてくれた。
ひたすら優しく・・
その口で若い底なしの精液を受け止めてくれた
休み時間・・昼休み・放課後・・そして時には授業中・・
俺は気分が悪くなったと嘘をついてでも先生と2人っきりになりたかった。

俺の人生において元々本当に体が弱かった事をこれほど感謝した事は無かった。
どちらが先にそうする事を言い出したのかは解らない、
確かに俺の方にも抑えきれないほどの興味はあったと思う
でも、その頃の先生は少なくとも俺とそうする事に後悔や葛藤は無かったと思う
そして俺と先生は初めて体を重ねた。
場所は先生の家・・学校が終わり皆学校から帰った後
先生の車にコッソリ隠れて一緒に先生のアパートに行った。
2人でお風呂に入って先生に体の隅々まで洗ってもらった。
この頃の俺はもう先生に何を見られても恥ずかしくなんてなかった。
この世で一番大事な人・・ヨウコ先生になら殺されても良いと思っていた。

先生の暖かくて大きな白い胸に抱かれているだけで安らぎを覚えた
毎日の学校での心無いクラスメイトの中傷にもそれだけで耐えていけた。
「先生・・・」
「ユウ君・・・」
ベットの上で先生と抱き合い始めてキスした
「舌を出して・・そう・・んっ・・・・」
薄暗い部屋、先生の大きな胸に汗の雫が流れてとても綺麗だった。
俺はその汗の雫ごと舐めとるようにして大きな胸に吸い付いた。
赤ん坊の様にいつまでも
「ユウ君・・そろそろしようか・・」
先生の方が堪らなくなったのかもしれない・・
後から他の女性を知ったときに気がついたが
その時の先生のソコは後の女性達よりもはるかにトロトロで熱々だった。
「ああっ先生凄い・・・あああ」
ヨウコ先生のソコはやけどしそうなほど熱く
この世の何よりも柔らかく俺を締め付けてきた。
夢中で腰をふる俺を先生は唇をかみながら抱きしめてきた。
何度も繋がったままキスして何度も出し入れを繰り返した。
その日から毎日学校が終わると2人で先生のアパートへ行きSEXした。
先生が用意したコンドームはあっという間に無くなった。

SEXの後俺は抱き合うというより先生に抱かれるようにして眠った。
そういう時の先生から感じるのは母性
まるで本当に死んだ母親が先生に乗り移っているみたいに感じる事だってあった。

俺は幸せだった・・他の事はどうでも良くなるくらいに・・
先生だけが居ればよかった。

しかし、ソレは長くは続かなかった。
「ユウ君・・私達今日が最後にしましょうね・・」
「えっ・・・」
先生のアパートでSEXの後、ベットの上で裸で抱き合いながら先生が言った。
信じられなかった・・・なんでそんな事を言うのかまったく理解できなかった
ただ、ただ気味の悪い寒気のような物が背中に忍び寄る気配だけがハッキリと解った。
「なんで?」
「先生ね・・来年から他の学校へ行く事になったの」
ソレは先生からのきっぱりとした決別だった。

そこからはあっけないものだった。
人生であれほど自分が無力で一方的に愛される事しかできない
ただの子供という存在である事を痛感した瞬間は無かった。

そう子供だったのだ・・先生の気持ちが一度変われば
その後、俺に出来る事は何も無かった
コレが普通の大人と大人の関係なら
あるいは俺の頑張り次第で引き止める事も出来たかもしれない
一方的な関係・・先生の気持ち次第でどうにでも成ってしまう関係
あんなに恋焦がれても・・最後はあっけないものだった。

俺がどんなに食い下がってもソコからの先生は石の様に冷たくて
俺を突き放すだけだった。
先生が去り・・・抜け殻のような俺だけが中学に残った。
あれほどあった性欲も一切わかないくらい俺は一時期本当に衰弱した。
10円ハゲが出来てぶっ倒れて入院した。
俺を面白半分で虐めてた奴等も手控えるくらい俺はボロボロだった。

残りの中学の殆どは病院で過ごした。
その後偉いお医者さんに出会って大きな手術をして、嘘みたいに体が丈夫になった。
身長も伸びて昔の俺を知る人は俺を見て皆一様に驚いた。
俺はそれから中学の遅れを取り返すようにして猛勉強してソコソコ良い大学に入った。
そして東山エミと出会い付き合い始めた。

そして今、あの時俺の人生のもっとも辛い時期に俺の大半を占めていた人に再会した。
事もあろうに今のガールフレンドの母親としてだ
「あの始めまして・・山本ユウと言います・・」
「あっ・・東山エミの母です・・娘がお世話になっています・・」
ヨウコ先生はちっとも変わっていなかった・・・そりゃ少しシワが出来たけど・・
あの頃のまま美人でスタイル抜群だった。
初対面を装った余所余所しい挨拶を交わしてエミと2人で二階へ戻る
エミは幸い俺達の態度に気がついていなかった。
しかし、その後の俺はエミの話をロクに聞いてやれないほどに上の空になっていた。
もう二度と出会う事は無いと思っていた人とこんな形で再会するなんて・・・
そしてあの人にこんな大きな娘が居たなんて・・・
なぜあのアパートに先生は一人で暮らしていたのか・・独身だと思っていた。
様々な疑問がわいてきたが全て先生の事だった。

ヨウコ先生と再会して数日
俺はどんな時もボーっとしていた。
エミといる時も大学で講義を受けている時も・・バイトの間も・・
そして携帯が鳴った・・
知らない番号だった。
「はい・・もしもし・・」
普段の俺は知らない番号の電話はどれだけ長く鳴っても出ない事にしている
にも関わらずそのときの俺は何となく電話に出てしまった。
「あの・・山本ユウさんのお電話でしょうか?」
その声を聞いた瞬間の俺をもしジブリアニメにするなら
毛を逆立てる魔女の宅急便の黒猫ジジのようだっただろう
「先生・・・」
声だけでソレが誰なのか解った。
そして瞬時に勃起していた・・痛いほどに・・
電話で言われた喫茶店に息を切らせて向かった。

「いらっしゃいませ」
静かな喫茶店になだれ込むように飛び込んだ俺に
落ち着いた髭のマスターが会釈した。
「・・・・」
ヨウコ先生は喫茶店の一番奥一目につかない場所に座って俺を見ていた。
俺は息を整えると先生の前の席に腰を下ろした。

「久しぶりね、ビックリしちゃった」
先生は意外なほどにアッサリとまるで悪戯が見つかった少女の様におどけて笑った。
「あの・・・」
言いたいことが沢山あった
聞きたいことが沢山あった
でもその笑顔で何もかもが吹っ飛んでしまった。
勝手な想像だが・・先生の台詞はきっと最初に「ごめんなさいね」とか
そういう雰囲気で始まると思っていたから
数年分の行き場を失った質問や言葉が俺の頭の中をグルグルまわって
吐きそうだった
「ユウ君それにしても大きくなったわね・・あの頃とは見違えたわ・・一瞬誰だったか思い出せなかったもの」
まるで久しぶりに会った弟を見るような目で笑い俺の手をとる
「はあ・・・」
なんなんだろう・・なんでそんなにこの人は自然に笑えるのだろうか・・
俺にあんなに辛い思いをさせたのに

「あの子はね私がもっとずっと若い頃に産んだ子なの」
唖然とする俺をみて懐かしそうに優しく微笑みながら
先生は俺が聞きたがっていることを話してくれた。
「でも相手の人が事故で亡くなってしまって」
「今の貴方なら解ると思うけど、私は当時、仕事を頑張りたかったから・・自分の親にあの子を預けていたのよ」
「そして貴方の通っていた中学校に単身赴任・・」
「自分のキャリアを優先した結果だけどやっぱり寂しかったのかもしれないわ・・」
「・・・・・・・・・・・だから貴方が娘と並んで挨拶に来た時は本当に驚いたわ・・」
「好みって離れて暮らしてても親子って似るのかしらね・・」
「あの子と一緒に暮らし始めて本格的に本当の親子関係に戻ったのはここ数年なのよ」

「ど、どうし・・」
舌がもつれて言葉が出ない
「どうしてあんな事をしたのか?」
ヨウコ先生は俺の言葉の続きを口にする
「今の貴方は信じないかもしれないけど、好きだったわ・・本当よ・・」
「長年娘を実家に預けてたせいで娘とは全然上手い関係が出来なくてね」
「女一人で田舎の学校に転勤して色々寂しかったのよ・・限界だった」
「可愛い盛りの娘を愛しそびれて反抗期の娘とは上手く行かないし」
「そんなところに貴方が居て・・自分の子供みたいに思ってた」
幸せそうに思い出を語るようでいてその表情の裏には暗い悲しみの色が見えた。

「だから俺を受け入れてくれたんですか?」
「ええ・・部分的にはソレは否定しないわ・・あの頃の私も弱っていたから」
「でも貴方を最終的に愛していたのは本当・・可笑しいわね・・倍以上歳が離れているのにね・・」
「最後に夢中だったのはむしろ私の方だった・・・」

とても意外な言葉だった・・俺は今の今までずっと
ヨウコ先生に捨てられたと思っていたから

「じゃあ・・なんで?」
(なんで俺を捨てていったんですか?)言葉に成らなかった。
「娘と同じ年代の貴方を本気で愛しそうになっている自分に気がついたからよ・・」
「貴方の真っ直ぐな気持ちに女として母親として全てが満たされてソコから抜けられなくなりそうな自分に気がついたから」

「貴方はまだ若くて将来もあるのに私がソレを台無しにしようとしていたわ」
「そんな・・」
「そんな事ないなんて言わないで・・」
俺のまた言葉を解っていたようにしてヨウコ先生はさえぎる
「今の貴方なら解るでしょう?」
「・・・・・・・・・」

「私は貴方に依存している自分が自分も貴方もダメにするって思ったから」
「自分で転任届けを出して貴方と分かれる決意をしたの・・・」
「その後何度か貴方を見にいったり様子を聞いたりしていたけれど」
「苦しむ貴方を知って何度会いに行こうとしたか解らない・・」
「実際病室の手前までいった事もあった・・」

「エミとは上手く行っているみたいね・・」
急に話題を変えるヨウコ先生
正直先生の口からエミの話題は聞きたくなかった。
「はい・・」
「まさか、最近娘の話題に上がるボーイフレンドが貴方だったなんてね、世間は狭いわね」
ふふっと笑うとコーヒーを一口飲むヨウコ先生に
昔の保健室でコーヒーを飲む先生の姿が重なる
「名前とか聞かなかったんですか?」
「ええ、いい男の子が居るって位しかね、聞いてなかったわ」
「あの頃はまだ死んだ旦那の姓を名乗っていたしね、旧姓は東山ヨウコって言うのよ」

「そっか・・」
大体の事情がわかって・・解ってみるとなんて事は無い普通の話だった。
「そうよ」
「・・・・・・・」
2人見つめあいながら黙り込む
「エミの事好き?」
ヨウコ先生はテーブルのコーヒーカップに目を落としながら言う
「はい・・」
「私の事は今どのくらい好きかしら?」
「・・・・・・・・・・」
そう言ってコーヒーカップを口元に運ぶヨウコ先生の瞳は
とても娘思いの母親とは思えない怪しい光をたたえていた

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

喫茶店で会計を済ませた俺とヨウコさんは言葉を交わすことなく
ラブホテル街に向かって歩いた。
こうなる予感は電話にでてヨウコ先生の声を聞いたときからあった。
いや、もっと言うならばあの日彼女の家で再会したときからだ

エミに酷い事をしている自覚はあった
でも、そのときの俺は彼女に失望される事なんてどうでも良くなっていた。
そしてソレは多分ヨウコ先生も同じだった。
「悪い母親だわ・・教育者としても最低・・結局何一つ上手く出来はしなかった・・・」
俺のモノを根元まで包み込みながら彼女が言う
「・・・・・・・・・・・」
「貴方が・・私の前に現れたから・・・」
ヨウコ先生は泣いているのか笑っているのか解らないぐしゃぐしゃの顔で喘いでいた。
ヨウコ先生のそこはホテルについて裸になったときから濡れていた。
「違うわ・・本当は電話で貴方の声が聞こえた時からよ・・」

獣の様にお互いの服を引き剥がしあって
狂ったように舌を絡ませ汗だくになりながらドロドロに絡み合った。
自分の唾液なのか彼女の唾液なのか解らないほどに
「ああっ大きい・・・ユウ君・・」
「先生・・」
「先生はやめて・・ヨウコって呼んで・・」
「ヨウコ・・」
「あああっ・・・」
名前で呼ぶたびに彼女のそこは熱く強く俺に吸い付くようだった。
前から後ろから横から
知っている限りの形で交わった。
避妊なんて何処ふくかぜ・・
むしろ俺が出すたびに彼女は自ら子宮に押し付けるように腰を振った。

俺と彼女は会えなかった間の空白を埋めるようにお互いを求め合った。

事が終わるたびにヨウコ先生が俺のペニスを口で綺麗にしてくれる
まるで愛おしい宝物の様に大事そうに丹念に・・それだけでまた彼女を抱きたくなる
中にはいって暴れたくなる
俺と先生の関係はまるで近親相姦の母親と息子の様に濃厚で禁断の香りがする
先生も感じているはずだ・・普通の好きあった男女の関係じゃない
エミに感じる異性への愛情とはまったく異質な愛情をお互いに抱いている
エミから見れば完全な浮気だ・・それもとんでもない裏切りだ
だが俺と先生の関係はもっと異質で異常なものの様に感じる
まるで呪いだ・・

出会えば求めずには居られない呪い
コレ無しでは良い母親も良い彼氏もまともに出来ない呪い
恋愛感情よりもモット強烈な執着
「貴方に抱かれる幸せを手放す事なんてもう私には二度と出来ない・・」
俺の胸に抱かれながら先生は目を赤くした
「貴方もそうだって言って・・・」
そう言ってすがる先生に俺は何も言わずにそっと唇を重ねる
むさぼる様に先生は俺の口の中へ舌を差し入れてくる

俺は潤み始めた先生の中へ再び入りながらいつしか考える事を止めた。

義妹


先日、義父の還暦祝いと称して、妻の家族と温泉旅行に行きました。
義父母、弟、義妹夫婦2組、その子供6名、そして我が家族3名。
食事をして家族団らん、大人たちは酒を飲みかわしました。
部屋は4部屋確保してあり、仲の良い子供たちは一部屋に雑魚寝。
義妹やその夫たちと飲んでいたのですが、私はしたたかに酔ってしまい、
自分の部屋に戻らず義父の部屋でねてしまったようです。
夜中にのどの渇きを覚えて起きると、横の布団にスヤスヤと眠る義妹の
背中が・・・義妹は昔、一流企業の受付嬢をやっていたほどで美形、
子供を2人産んでもスタイルはよく、年も30歳で熟れ頃の色気ムンムンです。
部屋を見回すと、義父母が次の間に寝ており、義妹の少し先に義妹の夫が
高いびき。いたずら心がムラムラ沸いてきて、背中から擦り寄り酔ったフリ
して手を浴衣から差し入れました。暖かい感触が手に伝わり、当たり前
ですがノーブラ、たっぷりと手からあふれるくらいの大きさで、弾力が
伝わります。乳首を探し当てて指で擦ります。心臓はもうバクバク。

「ううんー」と声を出しますが起きる気配がないので、さらに乳首をいじると
勃起してきました。
 手を下に這わせて、浴衣をめくると、暗くてわからないでしたが、
白っぽいパンティのシルクの感触。尻を優しく撫で、もっちりした感触を
楽しみました。僕のチンボはもう極限状態まで勃起しています。
義妹はかすかに体を動かしますが、ぐっすり寝入っていて起きる気配もなし。
 パンティの中に手を滑り込ませ、尻越しにオマンコに手を伸ばしました。
手には陰毛がわかります。固くなく柔らかい陰毛の感触・・・
オマンコの襞に手がいく。当たり前ですが、濡れていないので扉は閉じている
ようです。と突然、義妹がこちらに寝返りを打ち、仰向けになりました。
でも寝ています。浴衣の前を開けて、手は改めて正面からパンティに
滑り込ませ、露出した豊満な乳首を舐めながら愛撫しました。
やがて・・・心なしかオマンコに湿り気が・・・オマンコに指を入れようとした
そのとき、義妹の手が私の手をつかんだのです。

義妹は起きていたのです!
「お義兄さん、だめです・・・」消え入りそうな声で拒みました。
「ごめん、でも我慢できないんだ。素敵だよ・・・」とささやきます。
「今日だけだから、触るだけだから・・・」
「声出すと大変なことになるよ」と言って、義妹の手を勃起したチンボに
導きました。握らせた瞬間手を離しましたが、オズオズと握ります。
「祐ちゃんが素敵だからこんなになっているの、わかるだろ」と小声で
耳にささやくと、小さくうなずきます。
「それに、祐ちゃんだってもう濡れているじゃないか」
義妹は覚悟したのか体から力を抜きました。OKの返事だと思い、
指をオマンコの中に差し込みました。心持ち腰が上に浮き、愛液がどっと
あふれた感じがし、なめらかに動けるようになりました。
義妹の顔を引き寄せると自分から唇を重ねて舌を差し入れてきました。
感激しました。こんないい女の唇をいただけるなんて!

義妹のオマンコの中で指を暴れ指すたびに義妹のチンボを扱くスピードと
力が勢いをまします。
義妹は浴衣の裾を口にくわえて、必死に声を出すまいと耐えています。
乳首を口で転がしながら、指の動きを早めると、義妹は急に腰を上下させ
体を痙攣させて気を入れたようでした。
義妹が呼吸を整えている間、まだいっていない私のチンボを擦りつづけています。
私は耳元で「俺、我慢できないよ。部屋を出て外でやろうよ」とささやくと、
義妹は唇をまた重ねてきて、無言でOKを出しました。
「じゃあ、先に廊下で待っているからね」と言い、
一人、忍び足で部屋を出ました。

 暗い廊下で待っていると義妹は浴衣の乱れを直しながら出てきました。
顔は赤く上気しムンムンと色気が発散しているようでした。
無言で義妹の手を握り、頭の中で浮かんだ家族風呂に急ぎました。
 案の定、家族風呂は誰もいませんでした。ほの暗い明かりがついて
いて、さすがに電気をつけることはためらいましたが、お互いの姿は
はっきり見えます。
「祐ちゃん・・・」抱き寄せると、ほてった義妹の体温が感じられます。
唇を重ねます。そして浴衣の紐をほどいて裸にしました。プリプリとした
乳房の感触がたまりません。義妹はパンツの上から僕のチンボをまさぐります。
パンティを下におろすと、同じ姉妹でも陰毛の生え方は明らかに違い、
(妻は密集型で固い陰毛ですが)義妹は柔らかく長い毛でまばらな生え方でした。
家族風呂の脱衣場は下に敷くものが何もないので、義妹を横たわらせることが
てきませんでしたが、洗面化粧台が大きいのでそこにお尻から座らせ、
義妹の足を大きく開きました。

「いや、だめ、義兄さん・・・こんな格好、恥ずかしい・・・」
「見たいんだ。祐ちゃんのオマンコ。見せて欲しいよ」というと
手の力を抜いてくれました。
さすがに2人子供を産んでいるので形は崩れていましたが、中はピンク色で
とめどもなく愛液があふれ、何ともいえない雌の臭いがしました。
クリトリスを中心に責めました。義妹は腰を上下に振りながら僕の頭を
押さえて攻めを受け止めてくれました。そして2度目の絶頂を迎えました。
「今度は私が・・・」体を入れ替え、僕のパンツを下げると義妹はパクリと
くわえて激しいストロークをくわえ始めました。
「気持ちいいよ、祐ちゃん、克くん(亭主)がうらやましいよ」
決してうまいフェラではありませんでしたが、力強く激しいものでした。
このまま口に出したらもったいないので、義妹を立たせて後ろから
一気に差し込みました。

「ムムム・・・ヒイィ・・・」義妹は口に自分の手を入れて大きな声を出す
のを耐えています。洗面化粧台の鏡に映る義妹の裸体はすばらしく、さらに
欲情をそそります。自分でもってきたタオルで義妹の口をふさぎ、激しく
後ろから突きました。静かな浴室にパンパンと義妹の尻と僕の腰が打ち合う
音が響きます。そして絶頂を迎えました。
「祐ちゃん、いきそう、中に出していい」そう言うと、義妹はうなずきます。
そしてドクドクと激しく射精しました。
お互い汗びっしょりになったので、風呂に一緒に入りました。
改めて見た義妹の体はすばらしく、また興奮してしまい、口の中に1回、
バックで1回、射精しましたが、義妹もまたいったようでした。

風呂から出て部屋に戻るとき、
義妹が「義兄さん、すごいHね。お姉さんがうらやましい」と言うので
「あいつとは3ヶ月に1回くらいだよ」というと、「でも家より多い」と
すねたような可愛い顔をするので、廊下で激しく唇を重ねてしまいました。
部屋には彼女だけ戻り、僕は自分の予定された部屋に戻りました。
翌朝、というよりそれから3時間後くらいですが、全員が一緒に朝食を
するとき、義妹はややはれぼったい顔をして「昨日は飲み過ぎた」を連発していました。
旅館を出て、皆で別々に帰ろうとしたとき、義妹が寄ってきてそっと
紙を手渡されました。そこには携帯の電話番号とメールアドレスが・・・

姉貴

4年前の12月頃なんだけど、俺が19歳くらいの時に2番目の姉貴(3つ上)と、
なぜか、姉貴とチンコの話になって、チンコを起たせてどのくらいの太さになるの
か測ることになった。
「んな、簡単に起たねぇよ」ってな話をしてたら、「自分の手じゃなきゃ、すぐ起
つらしいじゃん」と言って、後ろから手を伸ばして、ジーパンの上から撫でてきた。
さすがにそれには反応してしまい、硬くなった。仕方なく、硬くなったチンコをだし
て、長さや太さを測ってたら我慢汁が出てきて恥ずかしくなった。
姉貴は姉貴の手についた我慢汁を見て、姉さんは「ちょっとぉ?」と言って、少しば
かり赤面して「まー、若いって事で」とティッシュで軽く拭いてくれた。
その時はそれで、もう寝ると言って自分の部屋に戻った。

それから、30分ぐらいしたら姉貴が部屋に入ってきて「さみーよ、ちょっと暖まら
せろ」と言ってベッドに入ってきた。その時の俺は、起こされてかなり迷惑だった。
なんか、酒のにおいがしてたから、「酒くさいんだけど」と言ったら「さみーの」と
言って後ろから抱き付いてきた。
そこまでは良かったんだけど。
姉貴は「まだ、起たせてんじゃねーだろなー」といってパンツの上からチンコを触っ
てきた。
「バカ!起つだろ!!」といって腕を払ったが、調子にのってさお全体を握るように
してきた。
正直コレには、過激に反応してしまい、かなり、大きくなってしまった。
「おい、離せよ」といってもケラケラ笑ってチンコから手を離してくれなかった。
姉貴は「大きい姉ちゃんと私とどっちの味方だ?」とチンコを握りながら意地悪そう
に聞いてきた。

「どっちでも同じだろ」と言って、手を払いのけようとしたが、まだ根元のへんを
掴んで離さない。
ティーシャツの下のノーブラの胸が俺の背中や腕、わき腹あたりに当たっている。
正直、もう、この時はかなりイッパイイッパイだった。
「同じじゃなーい、どっちだー」とかなり悪乗り感覚でしつこい
ので「どっちかっつー、小ちゃい姉ちゃんだよ」と言ったら、「よーっしっ、可愛
いヤツめ」と言って、大きくなった竿を上下に動かしてしまった。
その瞬間、限界を通り越し、パンツの中に出してしまった。
姉貴はしっかり竿を持っていたので、射精の瞬間のドクドクと痙攣する感覚をしっ
かり感じてしまった。
「ばーかやろー...」とその時は恥ずかしさも有り、泣きそうな声だったような
気がする。

姉貴は、赤面しながら「ゴメーン」と言って、ティッシュを急いで持ってきた。
「でも、私でも出ちゃうんだねー、へへへ」と言って、溢れた精液を拭こうとして
チンコをそっと触ってきた。
「バカ、そういう事すると、また、出ちゃうよ」と言って手を払いのけた。
しかし、姉貴は、両手で合わせるようにチンコを握り、「アンタ、大きいね」と言
って俺の顔を見てまた、赤面した。
その時,俺は無性に姉貴が可愛く見えた。
精液だらけのチンコを拭きながら、「ちゃんと拭けよなー」と言って、今度は、も
う少し触って欲しいという欲求に駆られた。
姉貴は、「ゴメンねー、大きいチンコ」と言って、陰毛の中にたまった精液をティ
ッシュで一生懸命拭いている。

下を向いて拭いてる姉貴の顔と俺の顔との距離が近い...なぜか、そんな事を気に
していた。
竿を持ち、拭いているその仕草と竿自体に触れることで、かなり感じてしまった。
竿がピクンピクンと脈を打った。頭の中で「やべぇ」と思い下半身の興奮を沈めよう
としたが、余計に大きくなっていく。それが、わかったのか姉貴は俺の顔を見て、は
にかむように「へへ」と笑った。
笑った後も拭きつづける姉貴に「姉貴は、男のを触ってて濡れる事なんてないの?」
と質問した。「その気だったら、あるんじゃない」と俺の顔を見る。
「男はその気じゃなくても、あんなことされりゃ、出ちゃうんだけどね」と言ったら
「嘘つけ、しっかりでかくなってんじゃん」と言って、また、竿を握った手を上下に
動かした。
その時、ヤバイと思った。
「バカ、動かすなよ、じゃ、姉貴はどうなんだよ」と言って姉貴のアソコの辺にパン
ティーの上から触ってしまった。スッと割れ目に沿って指を這わせてしまった。

「バッカ」と言って少し笑いながら腰を引いたが、俺は止めることが出来ず、指を動
かしてしまった。「ちょおっとー」と言って、腰を引く姉貴の腰を、右手で抱くように
して、姉貴のアソコを尚もパンティーの上から揉むように動かした。
姉貴は完全に濡れていた。濡れてしまったのかもしれない。
俺は「濡れてんじゃん、やっぱり」と言い、そのまま指の動きを止めなかった。
「ちょっとぉ?」と小さい声で言いうつむいたまま、頬を少し赤らめている。
姉貴の手は、まだ、俺の竿を軽く握っていて、その片方の手にはティッシュを持
ったままだった。
「拭いてやろうか?ココ」と言って指をパンティーからずらし、アソコに直接触
れてしまった。
頭の中では、「あ、調子に乗りすぎた」と思った。しかし、姉貴は、うつむいた
ままの先ほどの姿勢を崩さない。

「姉貴、チンコから手を離さないと辞めねーぞ」と言って、指をさっきより動か
した。その時、アソコの入り口付近で姉貴のクリトリスの辺を触っていたのが、
奥に指を挿入させてしまった。
「んんっ」と声を出し姉貴が、とうとう顔を上げたが、目がトロンとしていて、
口が少し開いていた。姉貴の手は、まだ、離さない。
「ちょっと、姉貴、やばいでしょ」と言って、俺は手を止めた。
だが、姉貴は、俺の目をじっと見て、ほんの少し、かすかに首を横に振った。
俺は、姉貴の目をじっと見つめたまま指をアソコに絡めるように動かし、ディ
ープキスをした。姉貴の目はトロンとしたままだった。
舌を絡ませたら、激しく舌を絡ませてきた。
腰に回していた手を、姉貴のTシャツの中に入れ、胸を下から柔らかく揉んだ。
そして、Tシャツを捲りあげ、乳首を吸った。姉貴は身をよじり、腰をくねらせ
た。頭の中で、「やばい、姉貴を抱いちまう。どうしたらいい?」と巡っている。

しかし、身体が止まらない。
「あぁぁぁ、どうしよう、どうしよう、どうしよう」と言って、身をよじっている。
俺はとうとう、姉貴の脚を開いてマジマジとアソコを見る格好になった。
遊んでいるものだと思った、姉貴のアソコは綺麗なピンク色だった。
アソコに舌を這わせ、クリトリスを吸い上げた。満遍なくアソコの入り口を舐めまわ
した。
姉貴は「いや、いや、んんんっ」と言って俺の頭を掴むが、アソコから離そうとはし
なかった。まるで、もっとして欲しいように、頭を掴んできた。
そして、今度は、俺の竿を掴み上下に動かしてきた。
俺は、「姉貴、またでちゃうよ」と言うと、俺の股間に顔を近づけ、おもむろに口に
含んできた。姉貴は一生懸命、俺のモノを舐めている。
頭の中で「次は、姉貴の中に入れちまう。どうしよう、どうしよう」と本気で焦った。
どうにかして、挿入は止めないと。姉貴を抱くのは避けなければ。そう思う自分がいた。
しかし、クンニをされ「あぁ、あぁ、いいよ、いいよ」と言っている姉貴の喘ぎ声に、
より一層、俺のモノはいきり立った。

「姉貴」と言って、俺は、またディープキスをした。舌を絡めた。
指はまた、姉貴のアソコにゆっくりと絡めた。もう、びっしょりと濡れて、熱く
なっている。腰をくねらせて喘ぎ声が出る。
姉貴は、俺の竿をやさしく触り、ゆっくりと上下する。
もう、ダメだ。
姉貴とディープで舌を絡ませたまま、姉貴の脚を開いた。
姉貴は俺のモノにまだ、触っている。
俺は、竿を持ち、姉貴のアソコに亀頭を押し付けた。
「どうしよう」と言って、姉貴は俺のモノをゆっくり揉むように動かした。
俺は、姉貴の高揚している顔を見たら、たまらなくなり俺のモノから姉貴の
手を外し、押さえつけた。
「姉貴、抱いていいよね」と言って、亀頭を姉貴の中に挿入し始めた。
姉貴は、「え、え、どうしよ、入っちゃうよ」と言ってうろたえた。
俺は、本能の思うままに姉を抱こうと思った。

挿入し始めたら、姉貴は「え、入る、本当にするの?え、え?」少し腰を引いた。
片方の手で逃げる姉貴の腰を抱き、俺のモノを根元まで挿入してしまった。
姉貴は「あああぁぁ、、、すごい、、」と言って、俺の首に手を回してきた。
姉貴の中は熱かった。腰を徐々に動かし、姉貴の中の感触を味わっていた。
姉貴は、耐え切れなかったかのように腰を動かし始め、俺のモノを楽しんでいる
かのようだった。
正常位、騎上位、バックと姉貴の身体を味わった。
座位の時に、姉貴が俺のキスをした。その時の姉貴の火照った顔が可愛くて、
耐え切れなくなった。座位のまま、腰を動かし姉貴の腰をしっかりと掴んだまま
姉貴の中に、放出してしまった。

現在、彼女とのセックスより、姉貴とのセックスの方が何倍も萌える。
姉貴はあれから罪悪感があるのか、俺の顔を正面から見ることが少なくなった。
だが、俺は姉貴が欲しくてたまらなくなると姉貴の部屋に行き、後ろからそっと
胸のあたりをまさぐる。
姉貴は決まって「もう、だめ。あんまりしない方がいい」と言う。
俺は、「小さい姉ちゃんが好きなんだ」と言ってアソコに指を這わせ、濡れるまで
弄くる。
そして、耳元で「抱いていい?」と甘えるように囁き、姉貴を心行くまで味わっている。
姉貴、ゴメン。

オナネタにしていた知り合いの巨乳彼女とエロエロセックス・・

とうとう我慢できずに手をだしちゃったよ・・理性に勝てず・・ozt

エッチしたのは友達の友達(互いに牽制しあうあまり良い関係ではなく、会話も無し)の女。ちなみにみんな同じ大学ね。俺とその子は学部が一緒なんだけど、その子はマジ巨乳なんだよね。そんでずっとヤリたかったってか何ヶ月もオカズにしてた子だから理性に勝てなかったわotz

まずは、なんでエッチまで至ったかから書くと、俺の誕生日が26日で一昨日の27日の月曜にその子(次からは仮名でA子)に割り勘で良いからサシで祝ってもられる約束をした。
そんで家の近くの飲み屋に行って、いつの間にかいい感じになって、そのまま一夜を過ごしたって感じ。分かりづれぇかぁ?

とりあえず、A子は俺の友達B男の友達C太の彼女だったわけよ。俺らの関係を分かりやすく書くと、

B男・・・大学の同じ学部の友達でプライベートでも良く遊ぶくらい仲良い
A子・・・同じ学部の友達で、ある程度仲良かった。B男、C太とは同じサークル
C太・・・B男の友達で、A子の彼氏。俺とは牽制し合う感じで会話無し。お互い良い印象は持ってないだろう

A子の外見のスペック・・顔とか雰囲気はウッチー似でもう少し目を大きくした感じ。エッチした時乳のデカさ聞いたらGカップだった。
体はクビレもあったし、結構色白だし、お姉っぽい格好だからとにかくフェロモンがスゴイ子。
語学の授業でA子の後ろにいた時に、スカートから編みタイとレースの黒のパンティが見えてた時は回りにバレないように何度も見たわw
とうぜん勃起したし、それもオカズの1つだけどなw

週、授業が終わった後にちょっとA子と二人で話す時間があってその時にA子が、
A子「日曜、誕生日なんでしょ?おめでと?。」
俺「ありがと?。A子誕生日いつ?」
A子「私は○月○日」
俺「俺より年上ヤンw そんなら週末お互いの誕生祝いってことで飲みに行かん?」
A子「いいよ?。ゴメンでも土日は予定あるんだ。月曜は?」
俺「全然ええよ!じゃ月曜飲みに行こか。」

って事でサシでのみに行く約束がとんとん拍子に決まった訳。

A子もバカじゃないと思うから、C太には飲みに行くこと内緒にしてただろうし、B男にもバレないかちょっと不安だったけど。
はっきり言って飲みの約束した時点で勃起したけどなw っつーかしゃべる時点で多少勃起するがw
A子からも俺に対して好印象を持ってくれてるのも感じてたし、月曜はHに持ち込む気満々でしたwwすいませんwww

とりあえず飲み屋はおれの家の近くにある駅前の土間土間に行った。乾杯から最近の事だの他愛もないことを話して1時間位経過したと思う。

酔いも手伝って俺はだんだん攻めていった。
俺「A子ってマジセクシーでかわいいよなぁ」
A子「そんなことないってー」ってテレてたと思う。
俺「俺A子くらいセクシーな子見た事無いよ」と持ち上げる。
A子「恥ずかしいからやめてよー」
俺「普通に彼女にしてーわー」
A子「ん?。もう少しタイミングが早ければね。」
俺「マジで?!もう少し早ければA子と付き合えたかもしれないんだ?」
A子「そうかもねw ただ、D介(俺)は目つきがエロイもんwww」
俺「は?どーゆーこと?w」
A子「(照れる)なんか私のこと変な目で見てるもんw 女ってそーゆーの分かるんだからw」

そんなような会話をしていくうちに結構酒も進んでたし手を握ったり、顔をつねったりスキンシップを取っていって、
とうとうA子に爆弾を投下してみた。
俺「今日もっと一緒にいてーわ」
A子「えっ。。終電までならいいよ。。一応彼氏もいるし。。」
俺「(とりあえずOK!)わかった。終電では帰すよ。家行こ」
A子「わかった。。」

それで、家に連れ込むことに成功した感じ。

A子を家に連れてきて(ちなみに一人暮らしw)、最初は俺はベットに横になってA子はベットに座りながらDVD(自分で撮ったロンハーのやつ)を見ていた。
俺はがっつかない様に懸命に自分と息子を押さえながら平静を装いながら軽い話をしながらDVDを見ていた。
でもやっぱしばらくするとやっぱお互い無言になるんだよなw

ここだ!・・と思った俺は座っているA子の後ろからラッコ座りのように抱きしめにいった。予想通りA子は拒否せずに俺の腕をつかんだり、腕毛をつまんだりしながら照れていた。
俺は後ろからA子の頬にキスをした。するとA子は腕をつかむ力が強くなり、俺の目を見つめていた。
そしてとりあえず初キス。2、3度チュッチュッと軽くした後、舌を絡めた。そして服の上からだけど、あんだけ焦がれたA子の乳を揉む。下着つけてても半端なくデカかった。まじあの感じったら予想より断然ww
そっからはやっぱ止まらなくなり、そのままベッドに押し倒してディープキス。そっから首、耳と攻めていくとA子の声も漏れた。声もそそる感じだったわw

俺とA子は何度もディープキスをした。あん時は興奮してたしホントむさぼる様な感じでw
そして俺は舌と唾液を絡ませながらA子の背中に手を回してホックを外した。そしてそのまま生乳にタッチしても揉みしだく。ほんとマシュマロパイだったわw
口を離した後、俺はA子の服をめくる。ようやくさんざんオカズにしてたA子の乳とご対面。
俺「A子のオッパイ柔らかくてキレイだよ」←興奮からかこんな男優みたいなセリフが出ちゃったわortwwww
A子「恥ずかしいよ・・」的なことを小声で言った気がするが、とにかく横向きながらテレてた。
当然、俺はA子の乳首に吸い付いて舌で舐め回した。A子から少し漏れる声にも興奮しながらそれはもうここぞとばかりに吸い舐め回した。

服の上からA子の乳に吸い付いてたから、だんだん服を掴む手も疲れてきたしA子の服を脱がして上半身を裸にしてさらにA子のオッパイを舐め回した。
そうしてるとA子がズボンの上から俺のギンギンになっていたムスコを撫でだして、
A子が「D介(俺)の見たい・・」と言ってきた。この言葉でおそらく間違いなくHまでデキる!と思った。
そして俺がベットに仰向けになりズボンとパンツを下ろした。
俺「舐めて」
A子「いいよ・・」
そしてA子のフェラチオが始まった・・

A子のフェラはむちゃくちゃとは言えないが結構上手で気持ちよかった。それよりも、ムスコを掴むといきなり唾をムスコに垂らしだしたから、それにはマジでホント興奮した。
唾も多くてムスコがベタベタになりながら、あんだけオカズにしてたA子にフェラチオしてもらっているっていう状況はたまらなかった。
そして俺もストッキングとパンティの上からA子のマ○コを撫で始めた。感じて俺のものをしゃぶりながらA子が喘ぐ。A子のパンストと赤のパンティにも興奮した。
そして一反、フェラを止めてA子のパンストとパンティを脱がす・・この日はパンスト脱がすのもヤバかったww
A子のマ○コとご対面。普段正直彼女でもクンニは苦手なんだが・・・、オカズの興奮からか対面してすぐにクンニをした。
A子「ぁぁあん」みたいなかわいい喘ぎ声が漏れ出す・・何十秒かクンニをしていると、感じているA子が自分から俺のムスコを咥え出して自然と俺が下になり69。69もお互いを求めむさぼる様にしていた・・

何分かお互いを求めるような69をした所で、俺はそろそろA子のマ○コに挿入したくなったので、動きを止めてA子を抱きかかえ正常位の状態にA子を仰向けに寝かせた。そしていよいよ本番に・・
と思ったらA子が起き上がって抱きついてきて俺の顔を見ながら照れた顔で
A子「Tシャツも脱いで・・。二人とも裸で(エッチ)しよっ・・」と言ってきた。(俺はそれまで下は脱いでたがたTシャツを着ていた)
それもムスコをそそったw

そしていよいよ挿入へ・・
俺は亀頭の先の我慢汁を脱いであったトランクスで拭いて、ナマのままA子の膣に挿入した・・
A子のマ○コ中は、やっぱりグチャグチャで温もりがあった。高校時代バドミントン部だったらしく運動していたせいか、ナマだったこともありA子のマ○コの締まり具合と感度は最高だった・・。

(正常位の状態だから)目の前でA子の爆乳が俺の腰の動きに合わせて上下左右に揺れながら、A子は喘ぎながら横を向いていた。
俺はA子のあごを掴んでまた口づけをして、唾液と舌を必要に絡ませていく・・。若干歯も当たるくらい激しく腰を動かしながらw
そしてA子のマ○コに入れたまま、A子の乳首、脇、耳などを舐めまわす・・特に脇を舐めると喘ぎ声が激しくなったから必要に脇の剃り跡ら辺を唾液をしっかりつけて舐めまわした。
何分か正常位でムスコの出し入れをした後、A子を抱きかかえて、舌を絡ませあいながら対面座位で俺のチ○コとA子のマ○コをこすり合わせる・・

対面座位の後は、俺が仰向けになり騎乗位へ・・これはすごかったww
A子も感じていただろうけど、がんばってM字でムスコの出し入れ。これはヤバイくらい気持ちよかったし、目の前でのA子のオッパイの揺れ具合に体で感じて、視覚で感じて危うく膣に出しそうになりそうだったから、
またA子のマンコに入れたまま、A子を抱きかかえて、正常位でフィニッシュに向かいだした・・
それまでお互い喘ぎ声か吐息しか漏れてなくて、エッチの最中の会話はほとんどなかったが、フィニッシュに向かう正常位の時にA子と甘い会話をした・・

俺「A子・・A子・・マジ気持ちいいよ・・」
A子「・・本当に?!本当?!・・私も気持ちいいよ・・」
俺「A子の中、最高に気持ちいいよ・・A子とエッチしてるの信じられねーよ」
A子「私とエッチしてるのってうれしい・・?」←横むいてちょっと恥ずかしそうだったw
俺「嬉しいどころ・・じゃ・・ねーよ・・A子愛してる・・」←快感と興奮からか変な事を口走るwwww
A子「私も・・・愛してるよD介・・」←若干迷いながら言った感じだったけど、俺はなんか嬉しかったw
俺「ヤベッイキそう・・!」腰の動きを早める
A子「ぁあぁんん」みたいに喘ぐ・・そして・・A子の腹の上に大量の俺の精子を発射・・

俺の精子は勢いもすごかったし、量もすごかったwww
A子も「あははw・・D介の分身いっぱいでたねw」って笑いながら腹の上にある俺の精子を見てたw
俺「A子、スッゲー気持ちよかったよ」といって軽くキスをする。
A子「私も気持ちよかったよ・・D介愛してるw」これはかわいかったw
俺「恥ずかしいわw A子マジセクシーすぎて今までの中で最高だったわぁ」
A子「本当に?・・?!私もD介に抱かれながらスゴイ気持ちよかったよ・・w」
みたいな甘い会話を二人で精子を拭きながらしていたwwww

ぶっちゃけ、射精し終わった後、天敵のC太、仲いい友達のB男の事も気になったのは事実だが、”ずっとオカズにしてたA子と念願のエッチ”の魔力にはどうしても勝てなかった・・w
まさに裸の天使・・ってか悪魔ぐらい魔力があった・・。当然終電では帰さずに、結局朝まで全部ナマであと4回戦もしたよ。
俺こんなに性欲あるんかいって感じだったわ・・猿並www
あと、そのうち一回は風呂でナマ立ちバックでエッチしたんだけど、そのまえにボディーソープで泡まみれパイズリもしてもらった・・w

ちなみに、一昨日も昨日も今日も月曜を思い出して、A子をオカズにオナニーしてます。

物で判断する夫婦

道路挟んだ目の前にある家の夫婦。A夫婦。
家はデザイナーズな感じの注文住宅で
駐車場には車が3台。

凄い家が出来たね!なんて嫁と話していた。
でも住んでる夫婦がちょっとおかしい。

町内会の新聞集めとかの日に二人で出てきて
何気ない会話の中に「俺たちはこの辺りで一番の金持ち」風味を
出してくる。

A嫁は新聞・空き缶回収の日なのにブランドの靴で
「靴に傷がつくらあなた持って!」と俺嫁名指しw

俺嫁「あ、スニーカーとか履けばいいと思いますよ?」と
明るく言ったら
「スニーカー??あんなの貧乏人が履く靴でしょ?」
周りドン引き。
周囲の人の顔が「え?え?なに?(゚д゚)」みたいになってた。

それからと言うもの事あるごとに
お宅の旦那の年収は?大学は?資産は?とか聞いてくる。
聞き返してもいないのに
うちは1千万オーバーだし!某東大だし!預貯金1億越えてるし!
と俺嫁と俺を目の前にして言い放ちA旦那も
「おぃおぃあんまりうちの内情言うなよなぁ?www」ドヤ顔。

ガレージはこの辺りではシャッター付なんだけど、
ある日うちの隣のB夫婦が車を外で洗っていた。

それはちょっと変わった車で
B夫婦が探しに探して買った車。
インフィニティというメーカー。
(アメリカ日産みたいな感じと思っていただければ)
その会社のFXシリーズを購入していた。

実はそれは俺が手配した車なんだけど
車両輸入業をしている関係で手続きやらなにやらめんどくさいのを
一手に引き受けアメリカやヨーロッパから引っ張ってくる。
メーター戻しが怖いから殆どが新車だけどね。
その辺りは割愛するね。

その愛車を愛でる様に洗うB夫妻。
するとA夫婦もワザとらしくガレージを開け始める。
中にはもちろんフルオプションの下品なベルファイア。
AMGと刻まれたエアロだけAMGなメルセデス。
A嫁用のアウディA4。

んでお得意に「それいくらしたの?ww」とか半笑いで聞いてくる。
B夫も「う?ん、全部で500位かなぁ安い買い物だったよ?」と。
すると何を思ったのか
「あぁ俺のベルファイアはフルオプで700超えてっからww」
「となりのベンツはAMG!知ってる?AMG?あれで1300位」
「あの赤のA4だと安かったし350位かな」
一人で話してる。それを俺はシャッターが閉まったガレージで聞いてたw

どうやら自分が人よりいい車を乗っていないと許せないみたい。
A「これどこ?なにこのマーク?wwどこの?」
B「あぁインフィニティだよ、知らない?」
A「マイナーだなw」
B夫婦も困り顔。
早々に出かけますんで?と洗車も半ばで出かけていく。
そしたらA家のガレージも閉まるw何がしたいんだ?

B夫婦みたいになるのが嫌でなかなか洗車できずにいたが
ガレージから出ていくのが見えたので自分の車(会社の車)を出し洗車。

ふんふん♪と鼻歌混じりで嫁と洗っているとベルファイヤが帰ってきた。
案の定ガレージに止めると話しかけてくる。

一発目いきなりこんにちはでもなく
「これいくらすんの?」

俺「え?300位じゃないかと思いましたが、忘れました」

「へぇ?俺のAMG!知ってる?AMG!あれで1500位かな」
前より値段上がってない?w

俺「AMGいい車ですよね、エンジンのチューンニングは絶妙ですし」

「だよね!だよね!1500もすりゃ最高の走りだよねwww」
「それ300しかしないんだ、へぇ?」

もうこれネタでしょ?と思われても仕方がないと思う。

嫁「あぁ300でも桁が違うかもw」
俺「まぁ会社のだし、自分のじゃないからねぇ」

A「え?…」

アストンマーティンDBS
もちろん自分では無理w会社所有の営業車。

A「あっ…3000な、なんだ…」

何も言わず去ってゆく後姿。
ここまでは良かった。してやったりwwと嫁と笑っていた。

翌週。
車に大きく「バカ」と塗装ギザギザにされてた。
警察呼んだけどダメ。被害届のみ。
するとA夫婦がニヤニーヤしながら
「大変だったね?うちも気を付けないと?」
ワザとらしい、絶対こいつらだろうと確信はしていた。

次の日から監視カメラをセット。
見えない所から車を撮影。
さらに車にもさらに強固な市販の防犯装置を装着。

1か月過ぎて車も綺麗になって帰ってきた。
綺麗になって帰ってきたその夜。
夜12時をとっくに過ぎたころ車の防犯システムがけたたましい音を立てる。
「ウィウィウィ」とか「ピピピピピ!」とか。

なんだ!なんだ!でガレージに行くと
また側面にシネと書かれていた。
監視カメラを嫁と確認!やっぱりA夫婦。
それを持って警察へ。

言い逃れしてたけど「監視カメラが」と言った途端
「隠し撮りなんて卑怯、証拠にならない!」とか言い出した。
映ってるの知らないみたいで、モロカメラ目線w
A旦那が「シ」書いて、嫁が「ネ」書いてるw

しっかり板金塗装代を頂こうとしたけど
ムカついたのでイギリス本国からトビラ1枚航空便で!とさせて頂いた。
そんな高い訳ない!とか喚いてたけど
嫁に「だって資産1億って仰ってましたよね?」と言われ
A嫁「それは…」

周りにいろいろ聞いてみたら
全部ウソwww
それも俺と同業みたいな中古車販売店。
車も全部中古で…

家はA嫁の親が同居予定で立てたものらしく
今回の件で近所では完全にシカト状態。

周りの家々も監視カメラをする始末で
微妙にカメラの向きがA夫婦の家前から自分の家まで
映すように設置されてるのは笑う。

全額払ってもらい「一切関わらない」という誓約書。
町会からも「脱退」してもらい今ではゴミ屋敷の様になってる。
A夫婦に時々会うけど逃げるようにして家の中に入っていく。

3000万の車乗ろうが、1億のマンション住もうが
本当にそれがその人の価値ではなくて裏があったりする。
物で判断してしまうというのは怖いよね。
ついつい判断しがちだけど…

妻の浮気度チェック シーズン4

妻の浮気度をチェックするつもりが、とんでもない方向にいってしまい、私は驚きと予想以上の興奮にビックリです。

夜、単独さんからメールが入り
『奥様から明日の昼間、ランチのお誘いがありました。あの夜の話を聞いてずーっと興奮してますので、明日は前回以上に頑張りたいです』

布団に入りまた妻を誘いましたが、まだアソコが痛いらしく挿入は断られましたが、そのかわりに口と手でしてもらい全てをキレイに飲み干してくれました。
なんか、しゃぶり方や舌使い、手の動きなどが、以前とは変わり、とても上手くイヤラシクなったような気がしました。しゃぶりながら私に『気持ちいい?』なんて事を以前は言いませんでしたしね。

翌日の昼間
単独さん『今日は現地集合になりました。ランチ後の期待が・・・』
少し経ち
単独さん『合流しました。ジーパンに上は胸元開いてて谷間が見えてる服ですよ?誘ってるんですかね?後でまた報告します』

3時間後
単独さん『今解散しました。食事後奥様の車をホームセンター駐車場に止めて、私の車で動きました。今日こそはラブホへと思ってましたが、生理と言われて断念。海の近くに車を止めて車を降りて海を眺めながら話をしました。そして暴風林の中を歩き、奥様にキス、服を脱がしブラを取りオッパイを揉みながら乳首にたくさん舐めてあげました。そして奥様にフェラしてもらい、口の中に大量に発射。飲んでもらいました。そして奥様から今度はホテルに行こうねと言ってもらえましたよ』

生理という事で一週間はメールのみになりました。その間にオジサンとどうすればパチンコ屋以外で会う事が可能か?他に企画がないか考えて、オジサンが出してきた案は『サイトでもよく出てるのですが、マッサージというのはどうですか?ホテルや自宅に出張ではなく、店舗を構えてるとこに来てもらうのです。』
妻は確かに肩凝りや腰痛はありますが、そうゆうとこには行った事はないので、私は『難しいのでは?』と返事を送りました。
オジサン『失敗でもいいので、試させて下さい』
私は了解をして、詳しく方法を聞きました。一発目でノッてこなければ失敗で終わります。

数日後、仕事を終え家に帰ると、妻はチラシを見ていました。私は横目でチラッと見ると、マッサージ屋のチラシでした。いかにも手作りとわかるようなチラシで、お試し30分無料とか書いてありました。妻も見た後にすぐに興味なさそうにチラシを丸めてごみ箱に捨てました。
予想通り失敗か!と思いオジサンにその妻の様子をメールで送りました。

ある日の夜、妻は久々にパチンコに行きました。私はオジサンに妻がパチンコに行った事をメールすると
『ありがとうございます。今から行ってきます』
暫くして
『接触しました。ちょっと嫌そうな顔されましたが話はしてくれてます』
『奥さん負けですよ。ボロボロみたいです』
少し経ち
『ボロ負けで帰ると言われました。駐車場までついていきお尻撫でたりオッパイ触ったりしましたが、拒まれました。車のとこで後ろから腰を両手で掴んでお尻にチンポを押し当てスリスリしたら、可愛い声で(イヤ?ん)なんて言ってましたが、結局帰ってしまいました。素面じゃダメなんすかね?今度、夫婦で飲む時は教えて下さいね』

オジサン、単独さんとは相変わらずメールは続いていました。先週末に私と妻は近場の温泉に一泊で行ってきました。混浴ではありませんが、かなり大きな温泉旅館です。私はオジサンに旅館に行く事を伝えてはおきましたが、オジサンからの返事はありませんでした。妻は単独さんに『旦那と二人で○○旅館に泊まりに行くから、週末は連絡できないかもしれない』とメールを送っていました。妻にとっては近場ですが、温泉旅行初体験でした。

部屋に案内されて少ししてから二人で温泉に行きました。のんびり浸かってると隣に人が来て
『こんにちは。私の事覚えてますか?』
顔を見てもわからなく、ただどこかで見た事あるような・・・
一人の名前を出しされ、オヤジである事に気付きました。

風呂から上がり妻とお酒を飲みながら部屋で食事。食事が終わって少しすると布団を敷きに来ました。

それから10分後にトントンと入口を叩く音がして引き戸が開きました。
私が出ると白衣を着てサングラスをかけた盲目のマッサージ師のオジサンでした。
部屋に入れ妻に
『マッサージ呼んでおいたけど、してもらう?』
妻『いいけど・・・』
私『先にやる?』
妻『私は後でいいよ』
私は約40分間マッサージを受け、妻と交代しました。

盲目のマッサージ師はオヤジです。オジサンの代わりに来て風呂場で打ち合わせしたのです。

私と同様に右を下にして妻は横になり、マッサージ師は帯が邪魔になると言い、妻の帯を取りました。マッサージをしてくうちに帯のない浴衣は乱れていきます。紫色の派手なパンツが見え、ノーブラの片方のオッパイが見えてます。妻は盲目の方だと思っていますから、全く気にもしていませんでした。反対側が終わり俯せになり内股や付け根やお尻等をソフトに揉まれていたら酔いのせいもあるのか、妻は微かに感じてるように思えました。が結局ウトウトして寝てしまいました。妻が寝てる事を確認すると、私はオヤジに合図をしてタオル片手に部屋を出ました。実際には廊下に出たのではなく、部屋を出ると玄関のようなスペースがありますので、そこから妻の様子を覗いてたのです。

マッサージ師はわざとらしく浴衣の上からお尻を撫でたり、俯せで潰れた乳房を指で突いたりして妻の睡眠の深さを確かめると、浴衣をめくり上げ紫色のパンツを露出させました。サングラスを外しじっくり眺めてお尻や足の付け根をモミモミ。サングラスをまたかけて寝てる妻に『お客さん、体を仰向けにしますよ』と声をかけ、ゴロンと妻を転がして仰向けにしました。オッパイは丸出しで、今度はサングラスをずらしてオッパイを眺め、舌で乳首をペロッと舐めました。そしてゆっくり妻のパンツを脱がし足を開かせて足の間に入りました。マッサージ師はズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを装着。覗いてる私の方を見ながらニヤッと笑ってオッパイに吸い付きました。眠ってる妻は感じてるのかモゾモゾしていました。白衣の上着のポケットから小さい容器を出し、中身を自分のモノと妻のアソコに垂らし、チンポをアソコに押し当て、ゆっくりと挿入しました。入った瞬間妻はイヤラシイ声を出してましたが、まだ起きてる様子はありません。ゆっくり腰を振り出し何回か出し入れした時に、妻が感じながら目をパッと開いたのです。
目の前にはサングラスをしたマッサージ師。寝ぼけもあるのか状況が掴めてない様子でした。マッサージ師は『おはようございます。気持ちいいですか?』
妻はやっと状況が掴めたらしく『やめて下さい』
マッサージ師は無視をし腰を激しく振り始めました!

嫌がる妻を無視し力ずくで両手を押さえ腰を振り続けるマッサージ師!今まで嫌がっていた妻が感じ始めたのです。
マッサージ師は押さえてる手を離し乳首を指で摘んだり転がしたり、吸い付いたりしながら腰を振り続けて、妻は一度目の絶頂を迎えました。一旦抜いてクンニを始めアソコにむしゃぶりつきながらサングラスを外しました。妻はマッサージ師の頭に手をまわし気持ち良さそうな声を出していました。
マッサージ師は妻の顔の上にまたがろうとした時・・・妻『えっ・・・!?なんで?』
その時にオヤジと気付いたのです。
オヤジはニヤッと笑い『久しぶり』と言いながら妻の口にチンポを押し込みしゃぶらせ、手マンを始めました。一瞬我にかえった妻でしたが、また感じ始めました。
妻を四つん這いにし私が覗いてるほうを向かせバックから挿入。
リアルに妻が感じてる様子を見るのは味わった事のない興奮ですね。
オヤジは妻に『今旦那が戻ってきたら大変だね?』
妻は感じながら『うちの人はどこ?見られたらヤバイよ。もうやめて!イヤッ、イッちゃう』
オヤジ『風呂だよ。もう来るんじゃないか!』
妻『見られるのイヤ!早く早く』
妻を仰向けにして正常位で挿入。私に結合部が見えるようにしながら高速ピストン。そしてチンポを抜き妻の口に放出。
飲み干した瞬間に私は廊下の扉を開け、部屋の扉も開けて部屋に入りました。
妻は仰向けで寝転び、浴衣は直してあり、オヤジはサングラスをかけて妻の片足を膝の上に乗せて足裏をマッサージしてました。
敷き布団の下に妻が穿いていたパンツが少し見えていました。

妻はやり終えたばかりで息遣いが荒かったのです。時間的にはそろそろ終了のはずなのですが、マッサージ師ことオヤジは終わる気配もなく、妻の顔にタオルをかけ視界を奪いました。
そして私に『どちらからお越しですか?お風呂はどうでしたか?』など、今更になり話し掛け、妻のふくらはぎや太もも等を揉み出したのです。そんな質問、普通初めにするら!と私は思いましたが、答えながら妻を凝視してると少しずつですが、浴衣が乱れ毛が見えてきました。太ももを軽く持ち上げ少し開かせ、付け根をさすり始め、妻に『血行が良くなりますよ』とホントか嘘かわかりませんが、何回かに一回割れ目を指が通過していくのがわかりました。妻はまだ敏感でクリの上を通過する度に体がピクッピクッとなってました。

私の気持ちとしては、もう、一回やったのだから、さっさとマッサージを終わらせて、帰ったら私が妻を襲いたかったのです。

後でオヤジに聞いたら、旦那さんの前でどこまで感じたり我慢できたりを試してみたかったそうです。
結局トータル1時間位(私が戻っから20分位)。私の前で浴衣の中に手を滑りこませ、指挿入でソフトな掻き回しと、胸タッチ程度でした。
マッサージが終わりマッサージ師ことオヤジが後片付けをしてる時に、盲目と私が思い込んでるフリをしながら、布団に座る妻の後ろから抱き着き、浴衣の前を開き丸出しのオッパイを揉みまくりました。
妻は小声で『ダメよ!まだ居るじゃん』
私『見えてないから大丈夫だよ』とやめずに触っていました。
マッサージ師はこちらを見ていて、妻は下を向いてました。
そしてマッサージ師『ありがとうございました。またお泊まりの際はご利用下さい』と盲目のフリをしながら歩いていきました。私はマッサージ師が出るまで乳首に吸い付いてました。オヤジはしっかり見ていて妻と目が合いオッパイを揉む手つきをして部屋を出たと後で言ってました。
私は扉が閉まる音が聞こえたと同時に妻を押し倒そうとしたら、妻は『先にお風呂入らせて』と私を押し退け帯をして部屋を出てしまいました。妻は下だけははだけないようにしっかり押さえていて、さっきあった敷き布団下のパンツはいつの間にかありませんでした。

妻が風呂に行ってすぐにオヤジからメールがきました。『先程はありがとうございました。旦那さんに覗かれながらやるのって興奮しますよね?旦那さんが戻ってきてからのマッサージも奥さんかなり濡れ濡れで、奥さんのほうから腰を動かし穴に当ててきてましたよ。感じてる事を旦那さんに悟られてはいけない気持ちと、反応してしまう自分、奥さんもムズムズしてまたやりたくなってたかもしれませんね!?今は最中ですか?』
私『チョー興奮しましたよ。妻はあの後すぐに風呂に行ってしまいましたよ。』オヤジ『お風呂ですか!?様子見てきますね?』
1時間位経ち
オヤジ『ヤバかったです!風呂から出てきた奥さん捕まえたら、何故私がここにいるのか!?問いただされたのです。私はたまたま奥さんを発見したのと、ここでマッサージの仕事もしてると言ってはおきましたが、奥さんはその後も怒りながら質問責め。私も答えれなくなり、奥さんを外に連れ出し日本庭園のとこで無理矢理バックから突っ込んでやりましたよ。最初は痛い痛い言ってましたが、すぐに濡れて感じだして、腰を振りながら言い聞かせました。感じてる時はかなり素直な奥さんですね。今は尻や足に垂れた私の精子を洗い流しに行ってるはずですよ』

もうこの時点で浮気度チェックではなくなってますよね!?

妻が戻ってきました。髪をとかし化粧水を顔に塗り、布団に入りました。私も布団に入ると、妻は私のチンポをスリスリ。私も乳首を刺激しながら待ちに待ったHが始まりました。やはり普段とは違い、二人ともかなり激しく妻も積極的でした。そして裸のまま抱き合い就寝。
翌朝起きると、メールが来ていて
オヤジ『やはり夫婦の営みはエロいですね!すいません、昨日こっそり覗いてしまいました。』
見られてたとは気付かなかった!
そして旅館を出て家に帰りました。

妻の浮気度チェック シーズン4 完

彼女がいたけど他に彼女ができて、さらに他の彼女ができてバレて・・

中学卒業間際の頃の話、当時俺は友達の彼女の事が好きだった
そのカップルはクラスで人気No1男子と人気No2女子だったんだが
そこに人気No2男子が横恋慕してきて男子二人は冷戦状態だった
そしてある日、彼氏以外の男子では1番仲良しだった俺の所に彼女が相談というかグチこぼしに来た時に
「俺も前はお前の事チョット好きだった(実はいまでもすごく)」とか、彼女も「私も和弘の事いいと思った事あるよ」
なんて話をしていたら妙な雰囲気になって、その場でSEXしてしまった
しかしだからと言って俺が二人から奪ってその彼女と付き合う勇気も無く、
その時はその1回だけで卒業を迎えて引越しした俺は彼女とは縁が切れてしまった
しか?しこの話はまだ続く・・・

その後、地元大学を卒業し東京の企業に就職した俺は24歳の夏、二度目の引越しをした実家に初めて帰省した、
短大を卒業して前年就職した妹と仕事の話をしていたら「うちの会社にお兄ちゃんの同級生らしい人がいるよ」
と言う、「え?なんて奴?」と聞いたらなんと件の彼女!しかも今はうちの近くで一人暮らししてるという、
俺「それおもいっきり同級生だよ、うちにも2?3回来た事あるよ」
妹「え?私、裕美さん先輩で1番仲いいんだよ、今から呼ぶ?」
俺「う?ん・・・どうしようかな(微妙に気まずい)」

結局その時、妹が電話で彼女を呼んで気まずいどころか大盛上りでその後正月休みに帰省して会った時
遠距離恋愛しようという事になった、それからしばらく付き合っていてもしかしたらこのまま結婚かな
とも思ったが俺が26歳の時、1番お気に入り後輩女子が同じく後輩の彼氏とうまくいってないらしく、
まだ別れてはいないが俺になびくそぶりを見せてきた

そしてタイミングがいいのか悪いのか異動で元々俺と同じ課だった後輩彼氏が別の課に
別の課だった彼女が同じ課になった、しかしだからといって俺が彼女を奪う勇気はまたしても無かった、
そんな膠着状態が一ヶ月ほど続いた後、退社する先輩の送別会に俺も彼氏も彼女も参加した、
ほとんど全員参加した二次会の後、
彼は彼女を置き去りにして何人かと一緒にラーメン食いに行くと電車に乗って行ってしまった、
彼女が俺の所に来て「和さん今日、何で来たの」、俺「チャリ」、彼女「え?チャリ」
俺「何?送れってかい?その前にお前等どうなってんの?」、彼女「もうずっと口もきいてない」
俺「そういうのは、ちゃんとはっきりさせた方がいいんじゃないの?」、彼女「・・・」
俺「まぁ今日のところは送ってやるよ、チャリでw」、俺「その前に俺もラーメン食う」
彼氏達とは別のすぐ近くのラーメン屋に行った

ラーメンを食い終わった俺達はチャリ2ケツで彼女宅に向かった、
地理的位置関係を説明するとラーメン屋からチャリ10分弱で俺のアパート
更に5分くらいで会社、更に30分程度で彼女宅となる、
そして俺のアパートまであと数十メートルの所で、なんとラーメンを食い終わり車を取りに会社に戻って
車で自宅に向かう彼氏とバッタリ会って2ケツしてる所を見られてしまう、
俺「ヤバイな」、彼女「関係ないよ」、俺「関係無く無いよ、お前等ちゃんと別れた訳じゃ無いんだろ」
彼女「・・・」、俺「でも俺も覚悟決めたよ」、彼女「えっ」、俺「ウチ寄ってけよ」
彼女「あ・あぁ」、俺「嫌ならいいけど」、彼女「嫌じゃない」、俺「よし」

正直俺は彼女の小柄でロリロリだが胸だけは大きい身体に以前からそそられていた、
彼女をオカズにオナニーした事も何度もあった
部屋に入るなり襲いかかる様に彼女をベッドに押し倒し、下だけ脱がしシャツはまくり上げた状態でSEXした、
普段よりもずっと早くイった、勢いで中出ししたが1発では俺のモノが収まらず
そのまま抜かずの2発目に突入、2発目は二人とも全裸になってじっくり時間をかけてイった
俺「もう後には引けないな」、彼女「そうだね」
その時、俺は遠距離恋愛の地元彼女の事などすっかり頭から消えていた
俺の気持ちは完全に由子(書きそびれたが後輩女子の名前)に傾いていた

顔は地元彼女の裕美の方が美しかったが身体は由子の方がずっと魅力的だった、
SEXに対しても由子の方がずっと積極的だった
そうなると裕美とはキチンとケジメを付けなきゃならない
そして次の長期連休の時、一緒に来たがる由子を説き伏せて別れ話をする決意で独り帰省した

しかし結局、裕美に別れ話は出来なかった
やっぱり裕美は綺麗だった、身体は胴長短足貧乳だが顔はアイドルや女優と比較しても劣らない美人だった、
そんな女との繋がりを自ら断ち切るなんて特にモテる訳では無い俺には出来なかった
その時の後ろめたさを持ちつつのSEXは最高の快感だった
果たして俺は地元彼女と会社後輩との二股恋愛を続ける事となった、それは一方に片寄る事なく続き、
あっという間に俺は30歳になる、さすがの俺も結婚を意識する様になり「どうにかしなきゃならないな」
と思い始める、由子とはローターやバイブ使ったりアナルセックスまでしていたが
「アナルまでやった女と結婚していいものか?」とか「家柄は裕美の方が圧倒的に上だな」
とか打算的な考えが頭をもたげてくる
しかしそこに第3の女が現れる

その頃、会社ではある仕事を別の部署と共同で進める話が持ち上がっていた、
担当者顔会わせの日、俺は通常なら全く縁の無い場所の小さな会議室に赴いた、
そこにいたのが入社2年目の有希、
顔もスタイルも俺好みでなんとも言えない少女っぽさを持っていた、
今迄一目惚れは無いと断言出来るが「もしかしてこれが一目惚れって奴?」と心でつぶやいた
話をしてみるとその思いは更に膨らんだ
どちらかと言うと男に媚びたり甘えたりが上手な裕美や由子と違ってクールな有希がとても魅力的だった

出会ったばかりの頃、有希はなかなか俺に心を開いてくれなかったが
同郷人だという事が判明してからは急速に親しくなった
意外な事に社会人になってからは彼氏無し、こっちの暮らしにはイマイチ馴染めないらしい、
それもそのはず彼女の実家は同郷とはいってもはずれもはずれの超ド田舎
私服のセンスもダサかった、おしゃれなデートスポットみたいな所も一度も行った事が無い、
それで同郷人の俺に心を開いた訳だ
風は俺に向かって吹いている、裕美の事も由子の事もすっかり心の中で棚上げして
俺は有希に告白する決意を固めていた

実は俺は女性に「付き合ってくれ」と言うのはこれが初めてだった
由子も大学時代の彼女もまず勢いでSEXで、そのままなし崩し的に付き合う感じだった
裕美と再会して付き合った時も妹にくっつけられた様な物だった
有希をおしゃれなデートスポットに誘い帰りの車の中で告白した、答えはOKだった
これでいよいよ裕美と由子の事をなんとかしなきゃならない
しかしまたしても俺はキチンとケジメをつける事が出来なかった
アナル、バイブ、イマラチオ、なんでも出来る由子とのSEXは気持ち良かったそんな女を手離すのが嫌だった、
裕美に対しては距離の遠さが「まぁそのうち」みたいな甘い考えを俺に抱かせていた
実際この三股生活は充実していた、タイプの違う3人の女とは会話もSEXもいつも新鮮だった、
この生活がずっと続けばいいと思っていた
しかしそうは問屋が卸さない、由子の事が有希にバレたのだ

なぜか有希はSEXの後に話を切り出してきた「向こうとはいつからつきあってるの?」
俺は顔面蒼白になった、頭をフル回転して言い訳をした、有希は全く俺の話を受け付けなかったが
「由子とは同じ職場で別れて気まずくなるのが恐かった」
「由子とは絶対に別れる、今日これから話をしに行ってもいい」
有希は少し納得した様な顔をした
しかし少し時間が欲しいと言う、「一ヶ月」それが有希の要求した時間だった
その間、頭を冷やして考えたいと言う
こうなるともう他の2人は切るしかなかった、俺は有希の事が1番好きだったのだ

由子との別れは最悪だった、どうしてももう1回由子とやりたかった俺はSEXの後に別れ話を切り出した
「毒喰わば皿まで」の心境だ(ちょっと違うか?)
由子は激しく逆上し俺を罵り拳で俺の顔を殴った、小柄な由子の拳は全く痛くなかった
由子は涙で顔をグチャグチャにして出て行った、駐車場の俺の車のドアはベコベコにへこんでいた
へこんだドアの写メと共に有希に報告のメールを出したが有希からの返信は無かった
残るは裕美だが、ここでまた甘い考えが浮かんでくる
「有希が戻ってくれなかったらどうする」「どうせ裕美の事はバレてない」
そんな事を考えているうちに約束の一ヶ月は目前にせまっていた

一ヶ月まであと2?3日という所で有希から電話が来た「小島さんと付き合う事にした」
小島とは関連会社から3年の予定で出向してきている向こうでは出世頭らしい俺の2歳下の男だ
小島とは趣味が同じなのでうちの会社に来て1番最初に親しくなったのが俺だ
小島は俺と有希の事は知らなかったので、以前から「付き合ってくれ」と言われていたらしい
俺は小島に対して一瞬怒りの感情も覚えたが、同時に「小島ならいいか」とも思った
小島はいい奴だった

俺は裕美と別れなくて本当に良かったと思った
もう俺には裕美しかいない、これからは裕美を大事にしていこう
長い付き合いでもうとっくに結婚していてもおかしくない裕美と結婚に踏み切れなかったのは
裕美の父親が創業社長で彼女は3姉妹の長女、
結婚したら父親の会社の跡を継ぐという話が必ず出て来ると思ったからだ
そうこうしているうちに由子や有希が俺の前に現れた
でも今はそんな話が出たら受けてもいいとさえ思っていた
今度の3連休は実家に帰ろう、帰って裕美に会おう
しかしその考えは打ち砕かれる

突然裕美から電話が来た、見合い結婚するという
30歳を過ぎて結婚のケの字もださない俺に父上があいそをつかしているらしい
裕美は多くを語らなかったが、恐らく相手もそれなりの家柄の男だろう
裕美は泣いて謝っていたが、それが俺にはつらかった
俺は最後まで優しい男を演じて電話を切った
落ち込んだのはもちろんだが出て来た言葉は「こりゃ和美(妹)に怒られるなぁ」だった

ついに俺は独りになった

現在38歳、彼女無し、仕事順調趣味充実
でも最近SEXしてないなぁ?w

妻はヤレる女!?

の続き

ゆっくり自ら挿入しようとする妻にT君が下から突き上げるように動くと、妻はビクッと反応しました。
妻「ゆっくりじゃないと無理だよ」
そういいながら、妻がゆっくり腰を落としました。
妻「あぁ…」
妻がゆっくり腰を上下させます。
T君「もっとちゃんと奥まで入れてごらん」
T君が妻の腰を引き寄せ無理やり奥まで入れさせました
妻「あぁ!」
T君「痛い?」
妻は首を横に振りました。そして妻はT君の胸に両手をつきゆっくり腰を前後させました
T君「あぁ気持ちいい」
妻「あぁ、あぁ、ダメ」

「ピンポーン」

インターホンがなると二人は慌ててました。
そして妻がT君から離れるとT君もゴムをつけたままズボンをばっと上げました。

「おざーす」
声が聞こえました。朝と同じようにDが勝手に部屋に上がり込んで来たようです。

妻は慌ててコタツに入りました。
そしてコンドームのゴミをさっと握ると脱いだままのパンツが絡まったストッキングが脇に転がっているのに気付くと
ローソファーの脇のひじを掛ける辺りの下に押し込みました。

T君「Dお前早かったなぁ」

Dが大きなコンビニ袋を持って部屋に入って来ました。そのあとにもう一人T君の友達が入って来ました。
妻は座ったまま軽く会釈しました。
T君「お前ら一緒に来たの?」
D「はい一緒に来ました。あれ、女子がいるし?」

T君「ああ紹介するね。この子はRちゃんで、こいつがDでこっちはAだよ」
妻「はじめまして」
A「可愛いね」
D「T君の新しい彼女?」

Dがニヤニヤしながら聞いたのを見て、少々の苛立ちました

T君「いや、違うよ。友達の奥さんだよ」
D「そうなんだ。はじめまして。今日はなんでここにいるの?」
T君「いや家がみんないなくて一人だって聞いたからみんなで飲もうと誘ったんだよ…ね?」

と妻の代わりにT君が妻に確認するように言いました。

妻「そうなのお邪魔してゴメンなさい」
と妻も繕いました。やっぱりDにやられたことは覚えていないようでした。

A「まあまあ沢山で飲んだら楽しいし男だけより全然いいから気を使わないで、一緒に飲もうよ」

そういうとコタツに入りました

私から見てコタツの右にA、その90度横の正面右に妻その左にT君が並んで2人でローソファーにかけ、T君側の左にDが座りました。
Dがコンビニの袋から酒を出しました

D「Rちゃんは何がいい?」
妻「えっと、何があるのかな…」
D「ビールと氷結とワイン」
妻「じゃビールで」

そして各々が酒を手にすると

「お疲れさまです」
妻「はじめまして」

と乾杯して宴がはじまりました。

DとAが積極的に妻に話しかけ、T君がフォローしながら妻がそれに答える感じ続いていました。
私はこの宴がどこまで仕組まれてどこからがアドリブなのか、全くわからず、これから妻がこの3人とどうなるのか期待と不安でドキドキでした。ただ、少し前にT君とやっていたことを思うとそれもまた興奮して、落ち着かなく宴を見続けていました。

始めは妻の仕事とかたわいもない質問が繰り返しされていました。
しばらくするとAが妻の会社のこと(大手に派遣で勤めています)に興味があるのか、仕事のこと色々と聞いていました。
T君とDは話題についていけず、2人でテレビを見ていました。

結構いいペースで酒が入り、ビールが切れてDがワインを開けて妻とAはワインを飲み始めていました。

やがてDが「A君ばっかりズルいよ。Rちゃんも仕事の話ばかりでつまらないでしょ」とAと妻が仲良く話しているところに横槍を入れました。

妻「つまらなくないけど、ゴメンなさい。なんかみんなで話しようか?」
妻が気を使っていうと

A「じゃぁDがなんか話題出せよ」
D「ええーっ?俺っすか?」
A「自分で言い出したんだから当たり前だろ。なぁT?」
T君「まあそうだな」

D「はい・・・じゃぁ・・・えっと」

困っているDを見かねて妻が、「じゃD君の好きな芸能人は?」
と無理やり話題を振りました

D「芸能人?うーん・・・」

そんなたわいもない会話が続いて各々酒も進んでいきました。
私はすでに冷静になっていて耳に当てたままのヘッドホンがわずらわしいので、会話を聞くのをやめて淡々とその様子を見ていました。
特に様子も変わらないのでトイレに行ってジュースを取ってまた席に戻りました。
しばらく画面を見ていましたがただ普通に飲み会の光景がつづいており、さっきのT君との出来事のギャップで興奮も収まり、
漫画を取りに行って読みながらたまに画面を確認するような感じでいました。

それから30分くらい経った頃でしょうか、画面の様子を見るとヤケに盛り上がっている感じだったので、
またヘッドホンをつけて会話を聞きました。
D意外の笑い声が聞こえてきました。内容は下ネタの話でAがDをいじっている感じでした。

その話はDの童貞喪失についての話で、Aと2人でいった風俗で安いヘルスだったらしいですが、
Dの相手の熟女がDの様子から童貞と悟ってやらせてくれたという内容でした。
Aがしきりに素人童貞といじっていてDはムキになっていいわけしていました。

妻は見かねたのか
「人それぞれペースがあるからいいじゃんね?」

などとDをかばっていました。
妻の口調からもそれなりに酔いがまわっているように感じました。

するとまたT君がからかうように「お前さ、こないだ最近やってないとか言ってたけど、あれ風俗のことだったの?」
D「「いや…ははは」
A「お前Tにそんなこと吹いてたの?」

Dはかなり恥ずかしそうに困っていました

D「でもこないだ…」
A「こないだどうした?」
D「こないだ普通の子とやったよ」

「おお?」
妻とAが声を合わせて反応しました。

A「まじかよ?」
妻「ほら。D君良かったね。人にはちゃんとそれぞれ順序があるんだよねぇ?」

こっそりヤラれている相手をフォローしている妻がちょっと哀れに見えました。

A「でどうだったんだよ?相手は?彼女でも出来たか?」
その時、Tは真顔でDを見て首ゆっくり左右にふっていました。

D「えっと・・・」
T君の顔を確認しながらDがしどろもどろ話し始めました。

D「飲み会で会った子…」
Tはうんうんと黙って頷き、Aと妻はDの話を聞き入っていました」

妻「うんうん。いいじゃん、若い子らしくて」
A「で?どうやって口説いたんだよ。ちゃんと話せよ」
D「友達の家で・・・それで・・・酔ってて」
A「んで?」
間髪入れずにAが聞きます。
D「その子も酔ってて」
A「酔った勢いでやったってこと?」
D「ん。まあ・・・そんな感じで」
妻「まあ若い子らしいじゃんね、そういうこともあるよ」
また妻がフォローを入れます

A「でその子とは?」
D「いや俺すぐに帰ったから」
A「やっただけ?」
D「はい、まあそんな感じで」
A「お前彼女いないんだろ?チャンスだったじゃん?やった時相手はどんなだったんだよ?」
D「いや、寝てて・・・」
A「えっ?そういうこと?相手は知らないの?」
D「多分…」

A「うわ最低だな。酔い潰れた子とやったのかよ?Rちゃんどうよ?これ?}
妻「ん?…バツ!」妻は指を交差させました。

私はお前のこと話してんだよっ!という気持ちでした。
Aが知っているのか知らないのかわかりませんが、少なくともTとDも同じように思って笑いたい気分だったと思います。。

A「ほら?。バツって言われてるぞ…」
D「すみません」
A「全く最近の若いのはね??妻に相槌を打つと、じゃまだお前は素人童貞と一緒ってことで」
D「えぇ?」
A「えぇじゃないよ。はい、Dは準強姦罪で懲役確定ご愁傷様!!」
とAが敬礼するとドッと皆が笑いました。
何故か私も笑ってしまいました。Aは話し方も面白いし、もし知り合いならうまがあいそうにも思いました。

A「はいじゃ次の話題で」
D「次は、Rちゃんで」
妻「いや私はいいから」
D「いやいやみんな知りたいしRちゃんで…」
妻「えぇ??何?話題って?」
D「じゃRちゃんの処女喪失は?」
妻「はいバツ!!」
D「バツはなしだよ」
妻「そんな昔のことは覚えていません」
D「覚えてないわけないじゃん?」

A「じゃ何歳で誰とどこで?それくらいならいいでしょ?」
妻「え?・・・高校の時に彼氏とその家で・・・はい終了」

D「ダメダメ。じゃ浮気したことは?」
妻「ありません」
D「じゃ最近のエッチは?」
妻「想像にお任せします」
D「うわ。つまんない!!ね?ね?」

DがAとT君に同意を求めました。
A「っていうかDは暴走し過ぎ」

冷静にAがいうと
T君「わかったお前は俺のタバコ買って来てこいよ、ついでに頭冷やしてこい」
D「まじっすか?」

場が荒れて来たのを妻が和ませようとしたのか
妻「まあまあいいじゃん。T君も・・・ね?」

T君「まじでタバコ切れたんだよね・・・わかった自分で買ってくるよ。酒も追加で買ってくる?」
A「あビールだけちょっと欲しいかも。Rちゃんもビールだよね?」
妻「もうそんなに飲めないからいいよ?」
T君「わかった」
D「いや俺行きますから」
T君が不機嫌そうに「いいよ」というと
Dは「じゃ一緒に行きます」

と2人は買い物に出てAと妻が2人キリになりました

A「あーあぁー」
妻「何か悪いことしたかな?」

A「いいよ。気にしないで。Dはガキで空気読めないから、よくあることだし・・・」
A「ところでRちゃんさ?」
妻「ん?」
A「あの。浮気って本当にしたことないの?」
妻「えぇ?何かと思った。ホントにないよ」
笑いながら妻が答えました。
A「ずっと旦那さんだけ?」
妻「そうだよ」

A「誘われたりしたことないの?」
妻の浮気の疑惑は過去ゼロですが、Aの質問は私も気になりました。

妻「・・・うーーん・・・あ!!あったあった」
A「どんな感じで?」
妻「働きに出たばかりのときだったから2年位前かな・・・朝、駅に向かう時に」
A「知らない人?」
妻「そう。全然知らない人に」
A「なんて言われたの?」
妻「おはよう御座います。っていわれて、え?誰だろうって思ってお辞儀だけして」
A「うんうん」
妻「そしたら、今から時間ありませんか?って言われて」
A「それでそれで?」
妻「ニヤニヤしてるし、40歳くらいの人で気持ち悪いと思ったから無視したの」
A「そうなんだ?」
妻「うん。思い出したぁ。気持ち悪かったぁ」

A「そっかぁ。でも他の男に興味はないの?」
妻「興味も何も母親になってからそういう感覚自体がなくなったかな…」
A「そういうもんなんだ?」

妻「うーん、だね。」
A「もったいないじゃん?」
妻「何が?」
A「せっかく綺麗に生まれてきてそのまま年をとっちゃうのが」

Aは聞いているほうが恥ずかしくなるようなお世辞をサラッと言いました。

妻「えぇ?そんなことないよ」
A「あるよ。旦那さんとはデートとかしてる?」
妻「いやそういうのはないかな…」
A「でしょ?だからもったいないっていうの」
妻「そういうもの?」
A「うん。だって母親になったって女としても行けてる方がいいでしょ?」
妻「まあ仕事で外に出るようになってからは少し磨かないとって…確かにそう思ったけど
会社の若い子達見てると派手だし今更ああいうのりは無理だよねぇ」

A「まあ若い子達には若い子達の流行とかスタイルがあるし自分も若い時はそうだったじゃん?」
妻「まあ・・・」
A「Rちゃんには年相応の魅力が十分あるし、自分の年にあったスタイルで女を満喫したほうがいいよ」

妻「うん。意味があんまり良く解らないけどありがとう」
笑いながら妻が言いました。
A「解らない?」
妻「いまいち」

Aが「じゃぁ」と妻の横に座ると「手かして」と妻の手を握り顔を近くに寄せて妻の顔をじっと見つめました
妻は慌てて顔をそらし「えぇ何?ちょっと」
と恥ずかしがりました。

Aは手をはなすと「可愛いね。でもドキドキするでしょ?」
妻「まあ・・・」
下を向いたまま恥ずかしそうに妻が返事をしました

A「うんうん。そういうことなんだよ?そうやってドキドキしたり、相手をドキドキさせたり、年なんて関係ないよ」
そういいながらAは妻の座るローソファーの後ろに周り、後ろから妻を抱きしめました。
妻は下を向いて固まったままでした。

A「ね?これだけでもドキドキしない」
妻が頭を縦にふりました。

Aが妻の頭にに顔をうずめるようにして、「いい匂い」というと

妻「わかった。もうわかったから」
と妻が前に逃げようとしながらいいました。

Aは抱きしめた手を緩めず「俺だってドキドキしてるんだよ。もうちょっとこのまましてたい」
といいました。
妻は肩をすくめて岩のように固まったまま返事をしませんでした

そのまま少し沈黙がありA君が肩に手をかけると肩こっているねと妻の肩を揉み始めました

妻も「あ肩ね。結構こっているの仕事でパソコンと向き合ったままだからね」と、平静を装うように
肩を揉むAにいいました。

Aに揉まれながらすくめた肩を伸ばしピンと姿勢良くすると、正面から見ている私には胸が強調して見えました。
しばらくAが肩を揉んでいると、
妻「ありがとうもういいよ。疲れちゃうでしょ。」
A「大丈夫だよ。Rちゃんにはたまの息抜きなんだから…」
と揉み続けました。

しばらく揉んでいるといきなりAは妻をパッと後ろに抱き寄せました。
姿勢良く座っていた妻は低いソファーの背もたれにコロんと簡単に引き倒され、唇を奪われました。
ソファーに仰向けに倒れ、背もたれに海老反り状態になった妻の顔を両手で抑えて無理矢理ディープキスを続けました。

妻はとっさで口も塞がれて声も出せません。
妻が「ん”?」と言葉にならない声をだし足をジタバタとさせるとスカートの中から生足が見え、ソファーの後ろに引っ張られまいと、
踏ん張った足はM字になり、カメラ越しでくっきりではないですがノーパンの陰部が見えました。

Aが顔を上げて、妻を元のように座らせるとまた肩を揉みビックリした?
と言うと

「当たり前じゃん」
とスカートを直しながらちょっと怒った口調で妻が返事をしました。

Aは妻の肩を揉むのをやめるとまた妻に後ろから抱きついて、顔を妻の顔の横にくっつけました。
時間にして数秒ですがそのまま沈黙が続きました。

A「あっRちゃんおっぱい大きいね」
Aが妻の胸元を覗き込んで言うと妻はパッと手を服の襟を抑えました。
A「そんな拒否しないでもいいじゃん」
笑いながら言うと、
妻「だってそういうのじゃないでしょ?A君酔ってる?」
A「ゴメンゴメン」と妻の頬にキスしました。
妻「だから、ダメだよ」
A「だって俺Rちゃんとやりたくなったんだだもん」
妻「なんでそういう風になっちゃうかな?普通に話しようよ?」
A「いやエッチしたい」
妻「違うでしょ」
A「だってさ・・・」
妻「ん?」
A「RちゃんTとやってたでしょ?」

妻はハッとした顔をしましたが、笑いながら
「なんか誤解してるよ。そんなことないから」

するとAはソファーの脇に手を入れると妻のストッキングとショーツの塊を引き出して、「だってこれRちゃんのでしょ?」
と妻に見せました。

妻は慌てて塊を手から取ると黙って下を向きました。
A「ゴメンねさっき気づいちゃってさ。入ってきたときもなんか慌ててたし・・・」といいながら妻の横に座り
「別に気にすることないよ」と下を向く妻を抱き寄せました。

A「Rちゃん見た時からいいなって思ってたんだ・・・Tが羨ましいよ」

Aがそういうと、しばらくして妻は顔を上げ、いい訳するように「違うの」と話を始めようとすると、
「もういいよっ」と妻のおでこをコツンとつつくと妻の顔を両手で抑えてキスしました。

A「誰だってそういうことあるよ」
妻「あのこれは」

話し始める妻を静止するようにまたキスをしました。
そしてAはそのまま妻を押し倒し覆い被さって妻の首元やうなじをキスしました。

コタツ直ぐ横(私から見て裏)で横になっているので私からは妻の肩から上しか見えませんが
Aが抱きついて妻にキスの嵐を浴びせていました。

Aが上体を起こすと、服を捲し上げたようで妻の首元にしわくちゃになった服とブラが見え
妻が必死にそれを下におろそうとしましたが、両手を頭の上に押さえられ胸を舐められているようでした。

妻は「ちょっと、A君、ダメだって」と小さなと声で拒否していました。
Aは妻の言葉を全く聞き入れず、激し愛撫を続け「チュッ、チュッ」と吸い上げる音が聞こえてきました。

妻「ちょっと、A君、」
そういうとAは妻の手を離し愛撫を続けます。
妻はAをどかそうと手で押しのけようとしますが強く抱き付かれていて、抵抗も虚しく愛撫を続けられました
妻はコタツの布団を握って声を押し殺していましたが、息を吐く度に「あぁ」と喘ぎ声を上げはじめました。
しばらくAが胸を吸う音と妻の喘ぎ声だけが聞こえていました。

Aはまた上体を起こすと妻のスカートを捲くったようで、妻も慌ててAをみて「ちょっと、ホントに、ダメだって」
体を起こして止めようとしていました。

A「ほらーやっぱり。ノーパンだよ」
妻「・・・」
A「メッチャ濡れだよ」
Aが妻の下半身に顔を埋めました。コタツで見えませんが指でいじるかクンニしているかだと思いました。
妻「ホント、やめて」
またさっきのように妻はコタツの布団を握って声を押し殺していました。

しばらくして妻の両足首がAの手にガッチリ掴まれて上にあげられました。

妻「ちょっと、A君ダメだって」

連れてAの上体も起き上がって来るとそのまま顔を妻の足の間にうずめました
マングリ返しの体制でクンニされているようです
妻「あぁ・・ちょっと・・・」

妻は声をガマンしながらも、たまに声を漏らしていました。

時折妻の足首が動いてAから逃れようとしましたが、両手でガッチリと抑えられてされるがままになっていました。
妻がAから少しずつ上に逃げるように動いてきたので、はだけた胸辺りまで私から見えるようになりました。

Aは上体をまた起き上がらせると、妻の片方の足首を離し、その空いた手で妻のあそこを弄りました。
指が挿入されたのか、妻の喘ぎ声が一段と大きくなりました。

Aの手がどんどん激しく動いていきます。
あわせて妻の喘ぎ声も大きくなり「あぁ・・・ダメ・・・あっ」

妻が体をこわばらせてコタツ布団に顔をうずめました。逝かされたみたいです。
Aは手の動きをゆっくりにしたものの、まだ手マンをやめません。

妻「本当に。お願い。ダメ」
A「Rちゃん逝っちゃった?」

妻が返事をしないとAはまた手を激しく動かし
「Rちゃん逝った?」さっきより強い口調でいいました。

妻は耐えられないのか喘ぎ声を出しながら、うんうんと頭を縦に振りました

A「ちゃんと逝く時は逝くって言うんだよ?」
妻がまた返事をしないとA「ねぇ?聞いてる?」と手をまた激しく動かしました。

妻はまた頭を縦にすると。さらにAは激しく手を動かしました。

まもなく「逝く」小さな声で妻がいいました。

A「何?聞こえない?」一瞬Aが手を止めると妻が大きくため息をつきました。

Aはまた激しく動かし「何だって?ええっ?」
と強い口調でいいながら激しく動かし続けました。

妻はまた大きな声で喘ぎ出すと、声にならないような感じで「逝く」
A「聞こえない?」
妻「逝くっ!」

大きな声で妻が発するとAも手を止めて、妻は果てたように力が抜けて恥ずかしさからかまたコタツ布団に顔をうずめ
肩で呼吸をしていました。
Aは脱力した妻に覆い被さって激しくキスをしました。

そしてまたAに胸を吸われると喘ぎ声を出し始め、また直ぐに片方の足を持ち上げられて手マンをされました。
妻「ダメ、もうむり」
A「ダメじゃない。メッチャ濡れじゃん」

Aの手がまた激しく動くとまた大きな声で喘ぎました
妻「ダメ・・・あぁ?」
A「また逝くの?ん?自分だけ?」
Aがいやらしく質問しながら手マンを続けました。

妻は頭を横に何度も振り「もうダメ。止めて」
A「じゃ俺のチンコ舐める?」

返事をしないと手をまた激しく動かし「舐める?」

妻は頭を縦に振りました。それでもAは構わず激しく動かし続けると
妻が「あ?。あっ。あっ。あっ。」逝くようなテンポで喘ぎ出すと

A「ちゃんと言えよ」
妻「あっ。あっ。あっ。逝く」
あっという間に3度も妻が逝かされました。

Aは脱力した妻を起き上がらせると力ない妻にバンザイさせ、服を捲くし上げ上体を丸裸にしました。
そして妻をうつ伏せに寝かせると、スカートのジップを下げそのままスカートを脱がしました。

全裸にされて、うつ伏せになったままの妻は、放心状態になっているのか観念したのか動きませんでした。
Aは立ち上がってジーパン脱ぎ、下半身だけボクサーパンツ一丁になると寝ている妻を起き上がらせ
自分はローソファーに仰向けに寝ころんで、妻を手招きしました。

妻は悟ったかのようにAの足の間に正座すると、Aのパンツに手を掛けAのイチモツを出しました。

Aのそれはデカいと思いました、多分T君ほど太くはないがもっと長くて、男の私が言うとおかしいけど
バランスのよい形で、ただデカイなと思いました。

Aは頭の後ろに手を組んで寝そべったまま妻の様子を見ていました。
妻は両手でそれを握ると、先端を舌先でチロチロ舐め始めました。

妻が両手で握っても亀頭部分が出ていたので、やっぱり立派なモノでした。

妻は無言で舐め続け、裏筋、側面、カリ周辺を丁寧に舐めていました。

Aが寝転んだまま膝を曲げると妻は一旦口を離しました。
Aはそのままパンツを完全に脱ぐと今度は足を大きく開きました。

妻はまた舐め始めました。
この間は2人とも無言で何ともいえない雰囲気でした。

妻がAのモノをさっきと同じように舐め続けるとAは片方の足をソファーの背もたれに乗せて
「こっちもちゃんと舐めて」と妻に注文しました。

妻は片手でAのモノを扱きながら、もう一方の手で玉をすくい上げるようにして玉を舐めました。
A「そうそう。あ?。Rちゃん上手いね。もっと下まで」

妻は玉をもっと上まで上げると顔を股ぐらに埋めてAのアナルを舐め始めました。
A「おお?。いい。わかってるね」
A「もっとそこ舐めてよ」Aがもう一方の足を曲げて腰を浮かすと妻はAの両腿の裏を手で持ち上げ
Aのアナルを舐め続けました。

A「いいねー。誰に教わったの?」
Aは返事をしない妻に独り言のように話しかけていました。

しばらくしてAが足が疲れたのか両足を伸ばすと
妻はまたモノを舐め始め、手で扱きながら大きく咥え込みました。

妻が強く吸い込みながら咥えて時々「ジュル、ジュル」と音を立て
リズム良く手で扱いていると
A「おおおー、マジいい。あーやばいかも」
A「そうそう」
A「あっ、いきそう。そうそうもっと強く吸って」

A「ああぁっそう。それ、あ、出る」

Aがガっと起き上がって妻の頭を押さえつけました。
そして余韻が終わると、「ゆっくり舐めて。そーっとだよ」と注文し
妻は咥えたまま舌で亀頭を転がしているようでした。
A「あ?そうそう。そのまま・・・飲んじゃって」

Aは妻の顔を引き離しました。

A「メチャ上手いわ。まだビンビンだよ。まだそーっと舐めてて欲しいんだけど」
妻が頷いてまた舐め始めようとすると
A「Rちゃんこっちにお尻向けて」
Aに言われるがまま体勢を変え、Aの手に誘導されるようにAの顔を跨ぐと69の体勢でAのモノを舐め始めました。

Aは妻のフェラを堪能しながら尻や陰部を開いたりして、まじまじと眺めていました。
A「Rちゃんエッチなお尻だね。」
そういいながら指を出したり入れたりしていました。
妻は無言でフェラをしながらも尻を引いたり突き出したりし始めました。
A「Rちゃん欲しくなってきたね?そろそろ入れてあげよっか?」

妻が返事をしないでいると妻の体を横に寄せ、仰向けに寝かせると正常位の格好になりました。

妻「ほんとにするの?」
A「大丈夫だよ」
妻「ええっ?・・・」

そういいながらも私にはやりたそうに見えました。

A「良いじゃん」
妻「・・・」

Aはゆっくりと挿入しました。

妻「あぁ?」
Aはゆっくり腰を動かしました。

Aの動きにあわせて妻の声が段々大きくなり、妻は何度も果てていました。
Aは妻に合わせてゆっくり動かしたり、早く動かしたりと正常位のまま続けました。

Aと妻はつながったまま完全に二人の世界に入り込んで夢中で求めあっていました。
途中妻が果てる度にAはゆっくりと腰を動かし激しいキスを重ねていました。

まるで恋人同士のような雰囲気に私は興奮もありましたが若い頃に妻と激しくしていた時のこと重ねて思い出しました。
そして二人が夢中に続けているとT君がひとりで戻って来ましたが
2人はまだ夢中で繋がっていました。

T君「戻ったけど」
A「ああ、わりい気付かなかった」

妻は焦った感じがありましたが、Aの下でつながったまま動けないのかそのままじっとしていました。

T君「邪魔した?」
A「いや、大丈夫。もうちょい続けていい?」

T君は頷いて普通にコタツに入りました。

妻は先ほどとは一変して黙ったままAに突かれていましたが、Aが今まで以上に激しく動くと、大きな喘ぎ声を上げました。

そしてAが「あっ」と声を出して妻を強く抱きしめました。
Aは妻に抱きついたまま何度かゆっくり腰を打ち付けると妻の横にごろんと大の字に仰向けになりました。

A「あーマジいいわ」
Aは大きな声でいいました。

T君「マジいいわじゃね?よ」
笑いながら言いました。

Aはパッと起きて放心状態の妻を起き上がらせ妻の背後に座ると、後ろから妻のひざに足をかけムリヤリ大股開きさせました。
A「ご開帳!! ほらっ、T?」

妻が慌てて股を手で隠しましたが、Aに羽交い締めされたため今度は両手で顔を覆っていました。

T君はコタツから出て妻の股を覗き込みました。
T君「うわ、思いっきり出してるし・・・Rちゃん俺の時はゴムしてって言ってたけど大丈夫なの?」

妻は顔を両手で隠したまま首を横に振りました。
T君「ん?生理はいつ?」

妻は首をかしげると、明日か明後日と声を出しました。

T君「良かった。じゃ大丈夫だね。」

そういいながらコタツからティッシュを取り妻のあそこを拭きました。
T君「グチャグチャじゃん」

ティッシュをもう一回取り出してまた拭きました。

A「じゃ今度はTに気持ち良くしてもらおうか?」

妻は首を横に振りましたが、Aは妻の両ひざの裏に手を入れると、一気に妻を持ち上げて自分が下になるような体勢で妻をマングリ返しの状態にしました。
妻はジタバタしましたがAにロックされて動けないでいました

T君が妻のあそこに顔を近づけると「まだちょっと出てるし」と笑いながら妻のあそこを両手で開いて覗き込みました。

T君「あーパックリ開いてる。Aに散々かき回された?」

妻は返事をしないでいると、T君はまたティッシュを1枚取り指に巻きつけて妻のあそこに入れAの精子を掻きだしました。
そして妻のあそこを拭き終えると、両手で陰部全体を広げてまたじっと妻のあそこを覗き込ました。

T君「Rちゃんエッチだなぁ。ビラビラまでパンパンになってる」
妻「恥ずかしいからやめて」
やっと妻が声を出しました。

T君「恥ずかしくないよ」

T君が妻の股に顔をうずめてクンニを始めると、「ちょっと!」妻がまたジタバタと動きました。

すると「ギブアップ!!ちょっと苦しい」妻の下になって足をロックしていたAが耐えきれず
妻をソファーの横に転がしました。

A「Rちゃんもうちょっとだけ痩せないとぉ」

そういうとAは妻の背後に座り後ろから妻の腹の肉をタプタプさせてまた足を開き足でロックしました
横に移動してコタツの前でなくなったので私から全部が見える形になり、さらに少しカメラよりに来たので
先ほどまでよりハッキリ妻の陰部が見えるようになりました。といってもカメラ越しであるのと妻の股は
色素沈着気味であるため全体が黒っぽく見える感じです。

そしてT君が妻の前に座りAと挟むような形になってキスをしました

Aは後ろから胸を揉みT君は片手妻のあそこを、そしてもう片手で妻の頭を抑えてキスをしました。
妻は喘ぎ声のような声を出しましたが、T君の口が離れると「ちょっと待って」と言って二人は手を止めました。

T君「どうしたの?」
妻「ちょっとおかしいよ」
T君「もういいじゃんここまで来たら今日は3人でやっちゃおうよ?」
妻は首を横に振りました。
T君「わかった。今日はみんな酔ってるってことで・・・」

T君はコタツのワインをグラスに注ぐとそれを一気に飲み、空いたグラスにまたワインを注ぐとAに渡して、Aも一気に飲み干しました。
そしてAからグラスを受け取るとまたワインを注ぎ今度は妻に渡しました。

妻が戸惑っていると
T君が「ほらRちゃんも飲んで」と促し、妻はためらいましたがワインを一気に飲み干しました。

T君は妻からグラスを取りコタツに置くと「これで起きたらみんな忘れちゃうから、やっちゃおうよ」と
明るく言うと妻をAごと押し倒しました。

妻「ちょっと、T君?」
そういう妻を無視してAは妻の右側に体をずらし、T君は左側に横になり3人仰向けに川の字になって妻に愛撫を始めました。
T君は妻の顔を自分側に向けてむさぼるようにキスをしAは右側の胸を舐めながら右側の足をロックして妻の股をゆっくり触っていました。

妻は小さく喘ぎながらキスの合間に「本当に?ダメぇ。あぁ?」とわけわからないことを言っていました。
T君はそれに答えるように「大丈夫。」と言ってまたキスを続けました。

AとT君の二人は、妻の腕を各々自分の下にして妻が抵抗出来ない体勢にして愛撫を続けました。
Aが右の胸とクリを、T君か左の胸とあそこを弄っていると、妻は完全に吹っ切れたのか大きな声喘ぎ始め、瞬く間に果てました。

A「ほらちゃんとさっきまたいに言わないと」と果てたばかりなのに手をさらに激しく動かしました。
妻「あ?、わかった!わかった!あ、ダメやめて」

二人は手を休めませんでした。
妻「あ、本当に、ダメ。いく。いく。 ??」

妻が大きな声で果てると2人は一旦手を止めて、またゆっくりと動かし始めました
妻「あ?もう、本当に、無理」

そういうと妻はT君のキスに舌を全開に出して応えながら喘ぎ続けていました。

また手が徐々に激しくなっていきます。
妻「あ、ダメ。ヤダ。」
A「Tのが欲しい?」
妻は首を横に振りました。

妻「あ?いく」
A「イクじゃなくて欲しいって言って」
妻「欲しい?」

妻は声を殺しながらそう言って果てました。

二人は妻を一旦解放すると肩で息する妻をAが起こしました。T君は立ち上がってズボンとパンツを一緒に下ろし、太いイチモツを妻の顔の前に突き出しました。
妻はそれを見ると黙ってひざまずいて、T君のものをくわえました。

私はもうなすがままだなと思い、息を飲んで見続けました。

Aは妻の背後に座ると、「Rちゃんいい子だ」そう言って妻のあそこを下から手で触りました。
妻はたまにビクっと反応しながらも必死にT君にフェラを続けました。

しばらくしてAが手を止めベッドの端に座ると妻を自分の方に向かせてフェラをさせました。
そしてT君は自分側に尻を向けている妻の背後にひざをつくと、妻の尻をパンと叩きました。

妻は一瞬T君の方を振り返ると黙って四つん這いになって尻を突き出し、T君に腰を掴まれると一気に挿入されました。
妻は悲鳴のような喘ぎ声を上げて、T君が激しく打ちつけるたAのモノを片手で握り、もう一方の手を床について喘ぎ続けました。

垂れ下がった胸と腹の贅肉がなんともいやらしく見えました。

Aが妻の顔を無理やりモノに近づけくわえさせると、妻は「ん”?ん"?」と獣のような声を上げ、口を離しては息をして、またくわえてと繰り返しました。

T君は「ヤベっ」とものの5分もしないで妻の中に果てました。
そして引き抜くとティッシュを取り妻のあそこに詰め込みました。

妻はAに頭を抑えられたままでフェラを続けていました。

A「ん?お前早いな」
T君「いやRちゃん後ろからだとマジいいわ。・・・お前は後ろから入れた?」
A「いや」
T君「いいよ。入れてみ?」
A「マジで?」

T君はティッシュで自分のモノを拭きながらコタツに入りました。

Aは妻の頭を離すと立ち上がって、妻を上半身だけベッドに乗せると妻の尻を突き出させるような体勢にして
妻の背後にひざをついて、尻を引き付けました。そしてティッシュをあそこから取ると、「お前もだいぶ出したな」といいながら、
妻のあそこにモノをあてがい、妻の尻をグっと引き付けました。

妻「あっ」
A「おお。確かにいいかも」
T君「だろ?」
A「あぁ、Rちゃん下付きだしこれがいいな」
そういいながらゆっくり腰を振り始めました。

ベッドの縁の辺りまでしか画面に映らなくて、全体が見えませんでしたが、妻は恥じらいもなく喘ぎ声を出していました。

Aは腰を動かし続けると徐々に動きが早くなり「おっ!!」と声を出すと妻の尻をグっと引き寄せて果てました。
T君はティッシュを取りAに渡すと、モノを引き抜いたAは妻のあそこにティッシュを詰め込んで、その場に仰向けになりました。

A「3回は久々だよ。あぁ、さすがに疲れたわ」
T君「はは」

妻はベッドにもたれたままでした。

Aは仰向けになったまま妻の尻を軽く叩くと、「Rちゃん口でしてくれる?」

ちょっと間が空いて、妻はAの横に寝転がりグッタリした顔のままゆっくりフェラを始めました。

間もなくしてDが帰って来ました。
妻はDが部屋に入ってくるのをを見ると、ベッドに手を伸ばし毛布を取って自分の体にかけました。
Dはその様子を見ながら黙ってコタツに入りました。

妻「A君もうやめていい?」
A「あぁ。いいよ。ありがとう」

妻はフェラをやめるとそのまま横になりました。

T君「Rちゃん大丈夫?」
妻はゆっくり顔を横に振りました。
T君「疲れた?」
妻「頭が痛いし。気持ち悪い」
T君「そっか」

Aも起き上がるとソファーに座りました。

A「D遅かったな?」
D「はい、ちょっと」

AとT君はタバコに火をつけました。
妻は毛布をかけたまま寝ているように見えました。
そして、しばらく無言の状態が続きました。

しばらくしてDが妻の方をチラチラと見ていると
A「どうした?」
D「いや、Rちゃんとやってたんですか?」
A「あぁ やってた。お前もやりたかったか?」
D「そりゃ・・・」
A「そっか・・・」

A「ねぇ?Rちゃん?」
妻は反応しませんでした。
T君が妻をゆすって「Rちゃん?」と声を掛けると妻がうっすら目を開けました。

A「Dがヤリタイんだって。相手してやってくれるかな?」
妻はうつろな目で顔を横に振りました

A「まあそう言わずに」
妻「無理」ボソッと言いました。

A「ほらDお前からも頼めよ」
D「あ、すいません。お願いします」

妻は無反応でした。

A「お前ちゃんと全部脱いてこっちでお願いしろよ」

Dは立ち上がって全裸になると、あそこを手で隠して妻の横に行きました。
そしてAの前を横切る時、ピシッと尻を叩かれ「隠してんなよ」と言われていました。

Dは妻の横に正座すると「お願いします」と言いましたが妻は無反応です。
A「ほらちゃんと両手つけて!」
Dは両手を床につけました。

D「お願いします」
妻「やだ」
D「すみません。お願いします」
A「Rちゃん?Dもここまでお願いしてるからさ、まあそう言わずにね? 5分でいいから」

妻はAの方に顔を向けてをふてくされた顔をして「本当に無理なのに」というと
A「ゴメンね。ちょっとだけだからさ。ほらDサッサとしろよ」

T君はそのやり取りを黙って見ていました。
D「はい」
Dは急いで妻の足の方にまわると遠慮なしに妻の両足を開き間に座りました。

A「おい、お前いきなりかよ?」
D「え?」
A「バカだな順序があるだろ?」
D「ああ、すいません」

Dは慌てて妻の足を閉じるとまた妻の横に座り妻の顔にキスしようとしました。
妻はベットの方に顔を向け、Dの顔を手でガードしました。

Dは慌てて「すいません」と言うとAの方に振り返って救いを求めるました。
A「バカだなぁ」
Aは自分の胸をパンパンと叩き、胸を揉むような仕草をしました。

それを見てDは「すいません」と毛布を少し捲って妻の胸をあらわにしました。
妻はチラッとDの顔を見てまたベットの方を向き人形のように固まっていました。

Dはそーっと胸をなでながら妻の反応を伺っていましたが、妻は無反応でした。
そしてDは妻の反応を見ながら胸を舐め始めました。Dが乳首に吸い付くと妻は一瞬ピクっと反応しましたが
また人形のように固まったままでいました。

しばらくDは胸を舐め続けました。

A「おいもう時間ないぞ!Rちゃん全然感じてないぞ!」
捲くし立てるようにDに言いました。

DはAの方に振り返って「すいませんと」言うと慌てて妻の胸を激しく吸いました。
妻「痛っ!」
Dが乳首を強くかじったみたいでした。

A「おい、お前何してんだょ」
D「あ、すいません」

Dは焦っている感じでした。

A「もう入れさせてもらえよ」
D「あ、はい」

Dはまた妻の足元にまわって両足を開いて、間に腰を下ろしました。

いよいよかと思いましたが、Dはもぞもぞと股の辺りで何かやっていてなかなか挿入しないでいました。

A「どうした?何してんだょ?」
D「いや」
A「早くしろよ」
D「いや、それが・・・」
A「あ?」

Aが近くに寄り股を覗き込みました。
A「萎えたんか?」
D「はい」
A「なんでだよ?」
D「いや、だって・・・」

Aはソファーに戻ると「Rちゃんゴメン。こいつふにゃってるわ。多分すぐ復活するからもうちょい我慢して」と妻に言いました。

妻は目を開けてDを見ました。

D「すいません」

妻はバッと起き上がって毛布で胸を隠し、髪をかき上げると肩で大きく溜め息をつきました。
そして妻はDの手を引っ張って仰向け寝かせました。
D「・・・」
妻は毛布をバスタオルを巻くように体に巻きつけると、横になったDのしなびたモノをつまみあげパクっと頬張りました。
妻は片手で玉を触りながらDのモノ全てを口に含み、頬を凹ませて吸い上げました。

Dは直ぐに硬くようで、妻は口からモノを出すとピンとたったDのモノを何度か舐め上げ、Dの下半身を跨ぎました。
妻は毛布の下から手を突っ込むとDのモノをあてがってそのまま腰を落としました。

妻は無言のままゆっくり腰を前後させ始め、1.2分動かすとコタツに手を伸ばしティッシュをとると
毛布の中に入れて腰を浮かせました。あっという間にDを逝かせたみたいです。

妻は拭き終えると黙ってベットに横になりました。
Dは仰向けのままでしたが起き上がり自分のモノを拭くと服を着ました。

3人は妻の行動にあっけに取られたのかしばらく無言のままでした。

妻のDへの行動は私が夫婦の営みを妻に拒まれても求め続けたときにされる行動と全く同じで
驚きはしませんでしたが複雑な感じでした。

私にするときは妻はちゃんと喘ぎますし、騎乗位でするときは下から胸を揉まれるのが好きなので
私の手を胸に誘導したりはするのですが、Dに対してはそれがありませんでした。

無言が続きましたがAがDに声を掛けました。

A「お前良かったな?」
D「めっちゃ良かったです」
A「そっかぁ」
T君「Rちゃん寝ちゃったしうちらもボチボチ寝るか」

そういうとAとT君は各々ズボンとパンツを履きT君が部屋の電気を落としオレンジの豆球だけにしました。

A「Rちゃんも着せた方がいいかな?」
T君「毛布巻いて寝てるから大丈夫じゃね?」
A「まぁ暖房つけたままだしいいか」
T君「だな」

T君が妻の服と下着をたたみはじめました。

D「ねぇT君Rちゃんの下着みせてもらえませんか?」
T君「ん?はいよ」
T君がDに妻のショーツとブラを渡しました。

Dがブラのタグをマジマジとみていました。
D「へーRちゃんCカップなんですね。アンダーが80・・・」
ブツブツと一人で言いながらショーツを開くと
D「真ん中のところがカピカピですね?」

A「そりゃそうだろ。お前そんなのが珍しいんだな」
D「まぁ・・・おれまた立って来ちゃいましたよ。Rちゃんのマンコ見ていいですかね?」
A「やってもらったんだからもういいだろ?」
D「いやあっという間だったんで・・・起きないようにするんで、ちょっと見るだけですから」
T君「わかったよ、起こすなよ」

Dはベットの脇に移動するとゆっくり毛布を捲っていました。

カメラアングルで様子は見えません。

D「暗いしももの肉であんまり見えないっすね」
A「もういいだろ?寝るぞ」
D「はいわかりました。」

3人はコタツを囲むように入りに眠りにつきました。

会う前からやると決めてただろう麻衣ちゃん

パチンコで勝ったとき暇さえ見付けては、出会い系サイトやチャットで女の子のGETに励んでいます。

援も比較的相場が安価になり助かってます。

メッセージを出していた女の子に何人かにメールを出したら、2人から返事がきました。
1人は援交目的っぽかったのですが、もう1人はそうでもなさそうだったので、1週間ほどメールのやり取りをしてから週末に会うことになりました。

女の子は麻衣ちゃん、21歳のOLさんです。
待ち合わせに来た麻衣ちゃんはちょっとぽっちゃり目だけど、普通によくいる可愛い感じの子でした。

メールで個室ダイニングに行きたいと言っていたので、早速リサーチしておいた店に直行しました。

2人きりの個室で乾杯をして、程よく酔ってきたところでミニスカートの太ももやノースリーブから出た腕などにさり気なくボディータッチしていき、エッチなムードを高めていきます。
さらに飲み進めると、思った通り、麻衣ちゃんの目がトロンとして、僕の肩にうな垂れてきました。

僕はチャンスとばかりに麻衣ちゃんにキスをして、服の上からおっぱいを揉んで、乳首を刺激しました。
麻衣ちゃんは、僕の舌に合わせて舌を動かしならが鼻から喘ぎを漏らして、ピクンピクンと反応しました。
僕は服の中に手を入れてブラジャー越しに乳首を摘んだり、パンティの上から指でバイブレーションさせたりしました。
麻衣ちゃんの吐息はどんどん荒くなって、僕のチンチンをズボンの上から握ってきました。
パンティは、もうベチョベチョになるほど濡れています。
僕はこのまま麻衣ちゃんを押し倒してヤリたかったのですが、個室といってもお店の中なので、パンティの中に手を入れて指マンをして、麻衣ちゃんはテーブルの下で僕のチンチンをしゃぶるという前戯まででガマンしました。

僕たちは悶々とした気持ちのままお店を出ると、足早に無言でホテルに入りました。
飲ませればいい感じになると思っていましたが、ここまで簡単にホテルに来れるとは思いませんでした。
飲食代がちょっと高かったけど。

部屋に入ると、麻衣ちゃんはすぐにベッドに倒れ込みました。
その拍子にスカートが捲くれて、ピンクのパンティと白い太ももがむき出しになりました。
そてを見た僕はまた興奮がピークに達し、そのお尻に顔を埋めて、愛液でベッタリと張り付いたパンティの上からアソコを舐めまくりました。
麻衣ちゃんは「ああん……ダメ……あ、あっあぁん」とお店では抑えていた喘ぎ声をあげ、お尻を振って僕の顔に押し付けてきます。
僕はパンティを横にずらして直接、ヌメヌメになってるワレメに吸い付きました。
麻衣ちゃんの愛液はちょっとしょっぱくヌメっとしていましたが、久しぶりだったので、僕は夢中で吸いまくりました。

愛液がいっぱい出てくるように、クリトリスの皮をむいて舐めていると、「ダメ……あっ、ダメ、も、もう入れて……あぁ、お願い・・・」と目を潤ませてきました。

最初に会った頃の顔とは別人のように変わっていて、すっごくいやらしい女に変身していました。
僕はズボンとパンツだけ脱ぐと、麻衣ちゃんの服も脱がさずに、バックからチンチンを挿入しました。
ドロドロに濡れたアソコは気持ち良くて、吸い付かれるような感じさえありました。
腰を動かすたびにヌチャ、ヌチャといやらしい音を立ててチンチンに何かが絡んでくるような感触に包まれました。

こんな気持ちがいいのは初めてです。
たぶん、名器なんじゃないでしょうか。

僕はこの最高に気持ちがいいのをもっと楽しみたかったのですが、居酒屋からずっと発射したがっていたので、体位を変える余裕もなくピストンのスピードを上げ、さらに奥深くに刺さるように突きまくりました。
麻衣ちゃんのアソコはどんどん熱くなって、愛液が溢れ、音も大きくなってきました。

あまりの気持ちよさにもうダメだ、という時に麻衣ちゃんが「あっ、ダメ、イク、イッチャウ、ねえ、イッチャウの、イッチャウの、イッチャウぅ……」と絶叫しながら背中を仰け反らせたので、僕は抜く間もなく、そのまま麻衣ちゃんの中に大量のザーメンを発射してしまいました。

あとはもうヤリ放題です。
ボッキしたままのチンチンで抜かずの2発に突入させて、騎乗位2発目の中出しから、混浴での浴槽エッチで3発目の中出し。
ベッドに移動してからは、フェラチオで口の中に発射。
もちろん、ごっくんです。

朝まで寝ないでハメまくって、お昼に起きてからもホテルを出るまでに2回と、結構、お互いお酒を飲んでいたのに、よくヤッたなというくらいしました。
たぶん、体の相性もよかったのでしょう。
別れてからも何度かメール交換をして、今ではセフレの1人として週に1?2度会っては中出しさせてもらっています


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