萌え体験談

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2018年06月

勝気な彼女

僕の彼女はよく友達に言われるのが佐々木希に似てると、歯科衛生士をし、僕より背も高く、年も僕は学生で18、彼女が24と離れてる為周りから見たら姉弟に見えると思う。
名前は希(仮名)普段僕は希さんと呼んでます、何でこう呼ぶかと言うと彼女がプライドが高く性格ブスでありまして、年下に呼び捨てにされるのが嫌みたいで無理矢理そう呼ばされてます。
彼女はデートしてても「早く歩いて、さっさとこれ持って、私に逆らうんだ?」ともうお嬢様気取りで気が休まらずデートが地獄に感じます。
それでも何故かHの時だけは別で甘えさせてくれ僕の要求を聞いてくれます。
そんな彼女とも付き合って月日が経ち、いつもの様に自転車で彼女が勤める歯科医の砂利場の駐車場付近で待ってておち会ったんだけどなんかいつもとは違う感じだった。
「今日も待っててくれたんだ?」
「だって昨日希さんが「明日も迎えにきてよね!」って言ったじゃん、だから迎えに来たんだよ・・・」とたじたじになりながらいってたと思う
「そっか・・・ゴメンネ・・・今日忙しくて忘れてた・・」彼女はいつもと違って表情が暗く元気がなかった。
「別にいいよ、ただ元気ないけど何かあったの?」
「うるさいなぁ・・・何にもないよ!・・・早く帰るよ!」と少し怒ってた
「う、うん」気まずいムードの中僕は自転車を押しながら彼女の隣を無言で歩いてると彼女が沈黙を破った
「ねぇ・・・今日家泊まってて・・・」
「えっ、・・・う、うん」僕は、はっきり言ってあんまりこういう事言われた事ないからビックリしたのと、やっぱり何かあったんだなぁと思い家に着いたらもう一度聞く事にした。
家に着き彼女は僕の為に夕飯を作ってくれ二人で食べてたんだけど彼女は無言のまま落ち込んでる様な感じで何も喋らず。普段は口数が多いし、こぼしたりすると「こぼさないでよガキ!」とか言うのにその日はわざとこぼしてみても何にも言われなかった。
夕飯を食べおわりフタリでテレビを見ている時に僕は何があったのか気になりまた怒られるのを覚悟して聞いてみた。
すると2分くらい沈黙が続きやっぱり喋らないよなぁと思ってたらおもむろに彼女は「今から喋る事は絶対気にしないでね」と言い喋りだした。
話の内容をまとめるとその日は仕事を休み近くのファミレスで田舎から上京した父親と母親に会って、いろいろ言われたらしい。父親の経営してる歯科病院を帰ってきて継げと言われお見合い写真を渡されたそうで、彼女は継ぐ意思がない事、僕と付き合っている事を話しお見合いを断ると、父親に
「そんな子供と付き合って将来やっていけるのか」
「お前は長女何だから結婚し婿養子を取って跡を継げ」などあんまりいい気持ちがしない事ばかり言われ彼女は怒ってファミレスを出て行き僕を心配させないために、仕事を休んだ事は言わず時間を潰して、仕事をしてたかの様に僕が待つ駐車場に来たそうです。
すべて喋った彼女は少し涙目でこんな姿も見せるんだぁと思い見ていて可愛そうだった。
その後は僕に「ホント気にしちゃダメだよ?」と希さんは僕を抱き締めて頭を撫でてくれ、そのまま流れでやってしまい、いつも「中にはださないでよね」と言うのにその日は
「ハァ・・・ハァ・・・希さん・・・も、いきそう・・」
「んっ・・・いいよ・・・中にだして」
「でも・・・いいの?」
「う、うん・・・ハァ・・・・・・だして・・・いっぱいだして・・・妊娠してもいいから・・・」
「あっ、ぐっ・・・」たぶんいつもの倍以上の量を彼女にだしてたと思う、初めての中出しでアソコは何回もビクンビクンと精を放ってたし、彼女も射精が終わるまで両足で僕の腰を固定して満故をすごい締め付けてくれたし、それを何回も朝方までやりまくってたから、確実に妊娠したと思った。
でも数日後生理が来て妊娠もしてなく彼女はがっかりしていた。
高校をもう少しで卒業する時期に僕は実家をでて彼女のマンションに住むことになり同棲生活が始まった。僕は朝が弱く起きれないでいたが彼女がある事をしてくれる様になってから起きれるようになった。
それは目覚ましフェラ。
「んっ・・・んちゅ・・・んんっ・・・仁くん起きて」
「お・・・起きてるよ・・・希さん・・・もういいよ」
「ダーメ・・・まだ、だしてないでしょ?それとも私にされるの嫌なの?」ちょっと上目づかいで睨みをきかせてくる。
「違うよ、そんなんじゃないけど、朝からはやりたくないだけだよ・・・」
「もういい、今日から奨くんにはHな事してあげないから」彼女が部屋を出ていこうとする
「ま、待ってよ・・・希さん・・・じゃあー入れさせて、もう我慢できないよ」と懇願する
「なら入れさせてあげる、変態くんは私の中にだしたいんでしょ?」と勝ち気な表情
「・・・だしたい」断るともうしてくれなさそうだから言ってしまった。
彼女はローライズジーンズ、ピンクのパンティを脱ぎ騎上位の体勢になりそのパンティを僕のむき出しのあそこに被せて右手で扱いていく
「希さん・・・入れさせてくれないの?」
「んっ?・・・入れたいの?」
「入れたいよ・・・希さんの中に」
「じゃあ、どうしてほしいか私の目見て言ってごらん?」
「そんなの・・・恥ずかしいよ・・・目見なきゃダメ?」
「ダメ!早くして!言わないならしないからね!」
「わかったよ・・・その変わり中にだしていい?」
「ちゃんと言ったらね・・・」もう小悪魔みたいな表情が興奮を誘う
彼女が僕の上に跨がっているので顔を上げて彼女の目を見る
「ゴクッ・・・の、希さんの中に入れたいです・・・」
「うーん?・・・まぁいっか・・・中入れさせてあげる」彼女は僕のを握り自分のにあてがって入れるのかと思ったら亀頭の先だけをアソコにくっつけて僕を焦らせる。
「くぅっ・・・希さん早くいれてよ・・・」
どうして?これも気持ちいいでしょ?と自分のアソコの形を僕のでなぞるように動かしていく。
「んっ・・・ハァ・・仁くんのいつもより太くて硬い」と僕のを握り自分のアソコに押しつけるように繰り返していくが僕は我慢できなくなり
「希さん・・・ごめんもう・・・無理」僕は腰をあげて強引に彼女のアソコにあてがられてるペニスを彼女の中にいれていく
「こ、こら・・・んんっ・・・まだ・・・入れちゃ・・・ダメっ・・ああっ・・・」僕は彼女のくびれたウエストを掴んで焦らされた仕返しに思いっきり下から突き上げてやった。
「あんっ・・・やっ・・・んっ・・・あぁ・・・すごい・・・あっ・・」
腰を突き上げる度に服の上からプルンプルン揺れる胸を服を捲りブラをあげて胸をもみながら今までの焦らされた思いを腰にぶつけて奥に突き上げまくった。
「希さん、オッパイ何カップあるんだっけ?」知ってるのにわざと聞いてみた。「えっ・・・Eって言ったでしょ・・・ちゃんと覚えててよ・・・」
「うん、覚えとく」僕はそれを聞くと思いっきり突き上げた。
「あっ・・・んんっ・・・激しすぎっ・・も・・・・・やぁぁ・・・」
「あぁ・ぃぃ・・イ・・・イクッ・・・あっ・・ダメッ・・・ホント・・・イッちゃうぅぅ・・・」彼女がいきそうになると僕はある事を思い付き動きをとめた。
「えっ・・・な、何で動きとめちゃうの?」
「いきたいなら、僕の目見て言ったらイカセテあげるよ」
「そ、そんな事・・・無理に決まってるでしょ!」といつもの高飛車な彼女だったけど今日は引き下がらない
「じゃあーこれで終わりにしよ、僕もう学校行かないといけないから」
「・・・ま、待って言うから・・・今日だけしか言わないからね!」
「うん」
彼女は髪を後ろに掻き分けて僕の目を見てくる
「い、イキたい・・・」
「誰の何でいきたいの?」
「なっ・・・仁くんの・・・オチンチンで・・・いきたい」
「希さん・・・エロいね」
萎えかけてたアソコで彼女の中を掻き回す様に突いてやった
「あぁ・・・いい・・・もっとして・・・あっ・・んんっ・・・ハァ・・・ダメッ・・・イクッ」
「僕も・・・いきそう・・中だすよ?」
「う、うん・・・いいよ・・な、中にだして・・・」
フタリで腰を動かしあい彼女が先に限界に達する
「あっ・・・イッちゃうっ・・ああっ・・・いっあぁああ・・・っくあぁあ・・・」
「くっ・・・ううっ」彼女がイクのと同時に中にだし彼女は僕に倒れこむように抱きついてくる
「ふ・・・あっ・・・ハァ・・ハァ・・いっぱいでたね・・・溢れちゃってるよ?」
「ご、ごめんね・・・つい気持ちよすぎて・・・」
「ううん、嬉しかったよ」と希さんは起き上がり僕のを抜いて口で綺麗にしてくれ、自分のアソコにティッシュを押しつけ拭き取っていく。
「何見てんの?スケベ何だから・・・またおっきくなってるよ?」
「う、うん、希さんの拭いてる姿エロくて」
「口で抜いてあげよっか?」
「いや、してもらいたいけどもう学校行かないと・・・」
「じゃあそのおっきいのどうするの?」
「えっ、学校で希さんの事思って抜く」
「えーっ、嬉しいけど学校でそういう事しちゃダメだよ」
「うん、まぁ取りあえず遅れちゃうから着替えてくる」
「うん、着替えてきな、朝ご飯出来てるから」
その後彼女と僕が高校を卒業したと同時に結婚し彼女とHな事ばっかりしています。

出会えない系で女の子と出会えた話

出会ない系の通り、俺は出会い系のさくらのバイトをしてた。
男のキャラを操って女の子と会話をする内容なんだけど、
いつも通りサクラをしてると一人の女の子に

「迷惑メールを止めろ!」

って感じのメールが連打されてきてたんだ。

普段なら相手にしないで無視するところだったんだけど
その時、何故か優しさを出した俺は気まぐれで
その子のアドレス向けのメールを止めてあげようと思ったんだ。

俺はサクラの仕事を長い間やってたから客の管理ページを見る事が出来たんだ。
そして迷惑メールを止めてあげた。
本当はそんなことしちゃダメなんだけどね。

そして当然のことなんだけどメールを止めてもメール連打は止まらなかった

「警察へいく!」
「まじで迷惑!うざい!」

とかまぁそんな感じのメールがまぁまぁ届いてた
携帯電話でまぁよく頑張るねぇと俺は思いながらも
俺がしてあげれることはしたんだから後は他社からのメールだし。と思ってた
そんなこと知らないその子は俺がまだ送ってるんだと勘違いしずっとメールを送ってきてた。

こっちはもう止めたのにあまりにもしつこいメールに俺はいい加減教えてあげようと思った。
だが、会社のメールを通して俺がそんなこと言った日にゃ履歴に残って大変なことになる。
俺はその子のアドレスをコピーして自分の携帯へ送った。
そしてフリアドを使ってその子にメールをしたんだ。

「もうメール止めたよ。まだ届くんだったら他社からだからアドレス変更してね」

ってな感じで。

こんなこと言ってもどうせ信じてくれないだろうし
メールで怒鳴るんだろうなぁって思ってた俺に返信がきた

「え?まじ?wwありがとうwこんなメールしていいの?w」

案外普通の返信が来た事に俺はちょっとドキドキしながらも
バレたらやばいのでもうここらで切り上げようと思いながら返信した

「ダメにきまってるwでも可哀そうだから気まぐれで止めた。
もう変なとこに登録すんなよーばいばーい」

みたいな感じで。

するとまた返信が来たw
「ねぇねぇ!サクラって時給いいの!?w暇だから相手して!!w」

正直俺もこの女の子とメールするの楽しかったんだけど
もしもこいつが男で俺の事を逆に騙そうとしてたら?ってのが頭にあってちょっと試してみた

「え?w別に良いけどw誰にも言うなよ?ってか写メないの?」

本業がサクラなだけに写メだけでなんとなくサクラか本物かわかるんだ。
だから写メで確認とってみて女の子ならメールしよー♪って思ってる俺がいたw

数分待ってると携帯にメールが届いた
「ハイ(絵文字)」

あっさりした本文に画像が添付されていた
そこには制服を来た女の子が廊下であろう場所で友達と一緒に撮影した写メが添付されてた
画像をPCに転送して写メが撮影された日付を調べてみた

するとつい数分前に取られた写メだ!というのがわかったんだ
まぁこの時点で俺は女の子とメール出来てるという事実で心臓が凄い脈打ってたw

ちなみに女の子は細身で見た目は桐谷美玲っぽい感じの目じりがキっとなった子だった

「え?右側?まじで?」

俺は返信でそう送った。
本気で可愛かったし、ドキっとしちゃったから。

「ブサイクですけどなにか?はいっそっちも写メちょーだい!
あと名前なに?あたしちなつ(仮名)」

俺は自分の写メなんて撮影した事なかったから急いで会社のトイレへ駆け込んだ
そして鏡に向かって10枚ぐらい写メをとったw
10枚目を撮ってる時に友達に見られて凄いはずかしかったw

そして写メと一緒に名前をおくってみた!

「写メみれた!なんかオダギリジョーに似てる!」

正直オダジョーには似ても似つかない。
この子は目が相当悪いのかそれとも馬鹿なのかどっちかだと俺は思った。
若い子って暇つぶし相手が出来ると凄い勢いでメールしてくる。

俺も可愛い女の子とメールしてるんだっていう嬉しさでその日からメールしまくった
まるで高校時代の初恋の時みたいに朝方までメールしまくってたんだ。

一週間毎日夜までメールしてわかった事がいくつかあった

・母親とふたりで暮らしてる
・学生でバイトはしてない
・処女
・着うたをダウンロードしようとしてサイトに登録されたことw
・住んでる場所が地方

俺は都会に住んでる。
ちなつの家には新幹線で片道3時間ぐらいの距離だった
まァ可愛い子だけど俺は会えないだろうなーってこの時は思ってた

あっ重要な事を一つ書き忘れてた

・すんごくエロい

若いからだろうな。
ちなつは可愛い顔してすんげーエロかったww
最初は可愛いメールだったんだ、それが段々外が暗くなるにつれて

お前はエロ親父か!

と言いたくなるようなメールに変わっていくのがまたおもしろかったw
例をあげるなら「ち○こみてみたい!w」とか「オ○ニーしないの?!w」
とかライトエロな内容からかなりディープエロな内容のメールまでw

そしてそんなメールを続ける中である日それは送られてきた

「お風呂上り!!!!!」

という本文と一緒に添付されたいた写メだ。
いつもより!←が多いのは恥ずかしいのをテンションで隠してるんだろうなって思えるぐらい
何を送って来てんだよ・・・・って思うぐらい清々しい程のおっぱい写メだった
サイズは恐らくB。そんなに大きくはないが綺麗な色と形でした。
ってこの時の俺のテンションはそんな落ち着いてなかった
仕事の残業中に突然携帯に送られてきたパイ写メ。
気が動転してコーヒーを液晶に吹きこぼしたw
なんて返信すればいいのかわからなかったんだが、落ち着いてこう返した

「これ誰の写メ?w」

返信は
「ちなつ!!!!!写メあげる!!!そっちもちょーだい?」

って内容だった最近の若い子はなんつーことするんだ!?と思いながら
返信にはさらに添付されてるメールがあることがわかった
そこには鏡に映ったパンツを履いたちなつがピースしてる写メだった

この子は将来メンヘラになるんだろうか
。と思いながら俺は自分の写メはどんな写メがいいのか聞いた

返信は想像を超えるエロメールでした。

「オナryゲフンゲフン…してるとこみたい!!!!(笑)」

ちなみにこれは本当に釣りでもなんでもなく本当にこうきました!
俺はどうしようかマジで困った…だって普通そんなところ写メにおさめた事ないだろ?
それに今は会社で仕事中だぜ?…

トイレでしこった。

社会人ともなれば会社のトイレでオ○ニーぐらい余裕かもしれない
俺はそんなことしたことがなかったんだ・・・ましてや写メに収めないといけない
一体どこにどうやって出してどうやって携帯で撮影するか・・・
と、ちなつの写メを見ながら一人トイレで愚息をしごきながら考えていた。

トイレカバーにかければいいんじゃないか?
いや、ダメだ。何故ならトイレカバー(フタ?)は白だ。
そして、俺の放射物も白いからだ。

そんなことを考えてる間に俺は絶頂の時を迎えようとしていた・・・!!

そして俺が出した結論はトイレットペーパーの銀色のフタの部分だった。
見事1cmの狂いもなく的を得た俺の種は、銀色のフタと相まってなんか綺麗だなって思えた。
そして、一人トイレの個室で自分の精子を撮影しおえた俺は

「・・え?マジで?・・・これでいい??」

という本文と一緒に画像をちなつへ送信した。
今考えればド変態である。次にトイレを使う人に対して最低である。

そこから1時間。ちなつからの返信が無かった・・!!!
正直俺は心臓が破裂するかと思うぐらい焦ってた。
だってそうだろ?自分の精子を写メにとって女の子に送ってる変態野郎だ。
警察に行かれたら問答無用で俺が逮捕されちゃうよね。
会社にももちろん迷惑がかかる。本当にその時どうしようかと思うぐらい焦った。
落ち着きを取り戻すために俺は行動した。

とりあえずトイレでもう一回抜いた。
冷静さを取り戻した。

所謂、賢者モードに移行した俺は完全に開き直っていた。
可愛い女の子おっぱい見れたしメール出来たし
もう何が起きても後悔ねーよ!!!!ってな具合で。
そこからさらに1時間経ってもメールは帰ってこず、気づけば家に帰っていた。
普段通りに飯を食い風呂に入って、寝ようとした頃にメールの返信が来た。
返信の本文は本当にこれだけだった。

「すごい。なんか綺麗!!」

俺もきれいだとは思っていたがまさかそんな返事が来るとは
思わず笑ってしまい眠気も吹き飛んだ
そしてこのメールには写メが1枚添付されていたんだ
ちなつが下着の上から自分の股間を触っているところを鏡に反射させた写メでした

もうこの時点でちなつがどれぐらいエロい子だったかわかると思う。
だが明るい時間のちなつは別人かと思うほど乙女でいまどきの女の子なんだ。

この一見からちなつの俺に対する欲求がエスカレートしていった。

「動画で見たい!」
「横からみたい!」

極めつけはこれだった

「会いたい!」

正直俺だって会いたかったけど距離が離れていたし
そんな簡単に会えるわけがないと少し冷めた考えでもあった
そしてそんなエロメールを送りあう関係に発展してから2カ月
自分でもそのテンションを2カ月もずっと維持出来たなと感心するが
世間は夏真っ盛り、学生は夏休みに途中した時のことだった

夏に俺は会社を辞めた。
社内でDQNを殴り散らしてしまったからである。
まぁそんなことはどうでもよかったんだが、次の仕事が見つかるまで時間が沢山出来た。
そうだ、会いに行こう。

こんな感じでサクサクと俺はちなつに会うことに決めた。
ちなつとメールで会話しながら会う日を決め、新幹線のチケットを取った。
髪の毛を切って服を買って精いっぱい綺麗にしてみた。
この頃、ちなつと俺は「彼氏でもなく彼女でもない、だけどお互い気になる存在(性的に)」
たぶんこんな感じだったと思う。

そしてその日はやってきた。
前日の夜までしっかりエロメールをしてた仲の癖に会うとなると変に緊張する。
お互い携帯の画面を通じてでしか見たこともないんだから当然だよね。

実際の見た目は違うかもしれない。もしかしたら男かもしれない。
声が酷いかもしれない。別人かもしれない。

いろんな事が頭をよぎっていたが新幹線は凄い。
本当に一瞬で到着してしまった。
時間はまだ13時過ぎあたりは明るいし会ってから何の話をしようか?
駅の改札を抜けてベンチに座りながら一人考えていた。

そして俺は携帯を取り出してメールを送ってみた
「ついたよー!」

10分後…返信がない…届いてないのかな?と思いもう一通送った。
10分後…返事がない…いよいよ俺は焦り出した。
ちなみにちなつとは一度も電話で話はした事がなかった。恥ずかしいからだ。
だけど番号は事前に交換していてお互い知ってたんだ。
意を決して電話をかけてみる事にした…

出ない。

マジかよ…ここにきて頭に浮かんできた言葉は、

騙された!!!

だけだった。わざわざ新幹線まで乗ってやってきたのに・・・
ちなつという架空の女の子に好意を寄せて恥部を晒してきたのか?!と・・・
そしてもしも相手が男だったらどうしよう・・。
今頃2chに「出会い系の人間釣れたwwwww」っていうスレが立ってたらどうしよう…

俺の心臓は今度こそ本当に爆発寸前まで動いてた
どうしようもない俺は1時間以上もそこで茫然としていた。。。

今まで散々サクラやってきた自分に当然の報いだな。。
と諦めながらどうやって帰ろうか考えてた
せっかくだしご当地のモノ食って帰ろう・・・そう思って立ちあがった時に携帯は鳴った!!

ちなつからの着信である。

でも俺はこの時、相当ちなつを怪しでいた。。
こいつ絶対男だ・・・!!!俺を陰から見て笑ってやがるな!! と。
探して出して血祭りにしてくれるわ!!!と思いながら電話出た!!!

「ごめん・・・寝てたぁ」

全力で許した。

声は普通に可愛い女の子声だった
正直もう俺はこの時、もしも美人局で男が複数人出てきてぼこられてもいいや。
とそんな風に思ってた。ここまで来たのも自分の責任だから。
そして道を教えて貰った俺はちなつの家の近くのドラッグストアで待ち合わせすることにした。

ドラッグストアで待つこと5分。
後ろから誰かが近付いてきた

「俺くーんごめーーん・・・」

振り返ると写メと全く変わらない黒髪美少女が立ってた。
しまむらで買いましたみたいな服着てた。勃起した。

そしてちなつは俺を見て
「写メで見るより全然いい!!思ってたより背高い!!」
と俺をほめてくれた。嘘でもいい…嘘でもうれしい花いちもんめ。。

会って5秒手を握って公園に行った。
日陰で二人でジュースを買って飲んでたけど・・・真夏は暑い。
耐えられないぐらい日差しも強くて10分もしないうちに涼しい場所に行こうって事になった。
家には入れないし、俺はこの辺のことを知らない。
親にはなんて言って出てきたのか聞くと友達の家に泊まりに行くといって出たらしい。

ここからどこに行こうかってちなつ聞いたらちなつは目線を合わさずにこう言いました

「・・・どこがいいかな?あっちにホテルある。入ったことないけど。」

俺は笑いながら探りを入れてみた。

「そんなとこ入ったら大変なことになっちゃうからwいやでしょ?そんなの」

じゃあちなつは目線を合わさずに

「でも涼しいとこそこしかなくない?ちなつお金ないけど(笑)」

この時点でちなつとその泊まれる場所へ移動することに。

ちなみに泊る場所も決めてなかったので俺がそこに泊るからって言う
言い訳で向かいました。

ホテルの中の飲み物は高いからコンビニである程度食べ物とか買って受付へ
もちろん受付には誰もない。部屋を選んでボタンを押すと鍵と紙が出てくる。
そのまま部屋へ向かうのだが、終始ちなつがキャッキャキャッキャしている。

「初めて入ったーwエレベーター狭いーw」

目に映ったものをいちいち口に出さないと耐えられない子のようでした
そして部屋に入る。熱い日差しから逃げ出せただけで少し俺は疲れてしまった。

とりあえず汗だくだった俺はシャワー浴びたいとか言ってみた
「ちなも入るーw」

とか言い出したwwでも俺は冗談だと思ってそこで待っててと伝えて一人風呂に入った
シャワーを浴びるとか言った癖に俺は普段の癖で湯船にをお湯をためてフツーに浸かってた
あっ待ってるんだった。と我に返って上がろうとしたら電気が消えた。
「俺くんお風呂ながいw」

と言いながらバスタオルを巻いたちなつが入ってきたんですよね。マジで。

またしても鼓動が速くなるのが自分でよくわかった。
電気を消したと言っても部屋は明るいからお風呂は薄暗い程度なのである。
そして湯船にふつーに入ってくるちなつ。こいつ・・・処女じゃないだろ・・・!
と思ったけど正直もうそんなのはどうでもいい話でして。
二人でふざけながら風呂に入った。
この時はエロい気持ちとかなくふつーにくすぐりあったりしてた。
そしてもう上がろうかなーと思った時にちなつが

「ちゅうしていい???!!」

と聞いてきた。
普通する時にそんな質問する奴はいないと思って急に恥ずかしくなった俺は

「はいはいww・・・」

とキスをしてお風呂を先に上がった

ちなみにちなつは喋る時、本当に悪意のない感じで話かけてくる。
馬鹿っぽい感じで話かけてくるんだ。テンションが常に高い。
そのたびに俺は罪悪感みたいなので胸が痛くなった。

お風呂からあがってバスローブに着替えてベッドでゆっくりしてると
ちなつがバスローブで照れ笑いしながらあがってきた。エヘヘという感じで。
お互いこの日が初対面なのにも関わらずお風呂に一緒に入りキスまでしてしまった。
何がなんだか自分でもよくわかりませんでした!

んでちなつは何も言わずに俺の膝の上に座ってきた。
そしてテレビを見出した。
俺が見たことのない夕方の情報番組がやってたのだが
ちなつは笑いながら時折俺に質問をしてくる。

「彼女は?!!」
「好きな人は!?」
「友達になんて呼ばれてるの!?」

ジェネレーションギャップを感じる質問や内容に若干疲れた。
そしてテレビから目線を外してちなつの方を背中越しに見降ろすと

あっちく○だっ

テレビを見ながら無邪気に笑うちなつをよそめに
俺はバスローブの隙間から手を入れてちく○を触った

「キャッキャッキャッ・・んっ」

ちなつの動きが止まりました。

バスローブの間からだとかなり触りにくかった
ちなつが黙りだしてから10秒後ぐらいにバスローブの上だけ脱がそうと思った
肩から外して腰から下だけみたいな感じ。
するとちなつがいつものテンションで笑いながら
「明るいからはずかしいー!!」

と言ってきた。
俺は恥ずかしくなかったのでそのまま外そうとしたら今度はちなつが
「めっ!!電気!!消すの!」

と若干怒ったふりをしながら俺に言う。でも俺はちゃんと見たかったからこう言い返す
「でもちなつ俺の見たくないの?電気消えれば見えないよw」

それで理解したのかちなつは自分からバスローブを肩から外し背中越しで返事をした
「ハイ!!w」

テレビからは情報番組が流れる部屋の中
ちなつのちっぱいを触る俺
俺の指の動きに反応してピクピクするちなつ
ここでちなつのくびに吸いついてみる作戦だっ・・!!

「んっ!!・・・」

一瞬ちなつの声が大きくなりました。

もうちっぱいはいいよね。
これ以上ちっぱいを触り続けた結果、ブドウのように取れちゃったら大変だもん。
そんな風に思いながら俺はちなつの体に手を這わせて少しずつ下に移動していった。

お腹

足のつけね

このあたりでちなつにもう一度聞いてみる事にした。
「怖くない?大丈夫?」

ちなつはいつものテンションで答えた
「wwドキドキしてr・・・んぁっ・・・!!!」

答えを聞くまで我慢出来なかったんですよね。うん。
喋ってる最中に一番敏感と呼ばれる伝説の場所クリ・to・リスを触りました。
僕が犬なら待ての出来ないダメな犬だなと思いました。

いきなり触られた事と自分でおっきな声が出たことに恥ずかしかったのか
急にちなつは大笑いし出したww
俺も真剣に触ってるのが恥ずかしくなって笑った
ちなみにちなつは毛が薄い?っていうか短い感じで
少しジョリジョリした触りごこちだったから自分で短くしてるんだと思う

ここで俺は一つ提案した
「俺の触る?」

ちなつはすぐに返事をした
「うんっ!!wどうやって触ったらいいの?!」

俺はちなつの手を握って自分のを触らせました。大変な変態です。
「でかっ!!w」

ちなつの無邪気な感じがたまに胸に突き刺さります。
テクニックは下手でした。そりゃ自称処女だもん下手だよね。
俺からするとその下手な感じが逆に新鮮で良かったんです。
なかなか気持ち良くなれた俺からは、カウパー先輩が我先にとにじみ出てたんですねー。
人体の不思議ですねー。

ちなつはそれに気付くとまた笑いながら
「なんか出てるーwww」

と言いながら指ですくって指と指の間で遊んでました
フェ○をしてもらうと思ったんですが
そこまでさせるのは悪いなーと思って俺が舐めてあげる事にしたのでした

で、ここで気づいたんだけど
ちなつはこの時も俺の膝の上を跨ぐようにして座ってたんですね
ちなつがどいた俺の膝の上に白いジェル状のものが大量についておりました

そうですね。愛液ですね。

ちなつはそれが恥ずかしかったのかかなり大きい声で
「あああああああああああ!!!!!!!!!!w」

と言いながらバスローブでふき取ってましたw
可愛いすぎて困ったんですがとりあえず横になってもらって
持ってないテクニックを振り絞って優しく舐めました

そしていよいよです!!!
限界までパンプアップされた僕の股間の肉体美
ちなつの下半身というリングの上で、
夜な夜な一人で磨き上げた技を繰り出す時がやってきたわけです。

しかし気づきました
マスクがない!!(ゴム)

マスカラ・コントラ・カベジェラを行うつもりだったはずが…
ホテルに備え付けのものではサイズが足りないんですよね
困りました。。。

入れようか入れまいか迷っていると・・・
ちなつが俺の腰に手をまわしてお尻の上あたりをグッと自分の方に抑えて込んできた

(え?あれ?え?あれれ?)

と俺が思っているうちにちなつの中にまねかれてしまいました。
正直すごく温かくて痛がる様子もなくすんなり入ったところをみると処女ないだろ?と思ったけど
そんなのどうでもいいよね!
奥まで完全に入った時にちなつが小声で

「んっ・・・はずかしい・・・w」

俺が痛くないかとどうか聞くと

「痛くないー。。ぁっ・・・きもちいいー・・・」

とやっぱり終始無邪気な感じだった

ちなみにこのあたりからは終始無言。
テレビも消してたので部屋にはちなつの静かな喘ぎ声と動いた先のベッド揺れる音が
ずーーっと響いててなんか変な感じになってましたよ

何分動いたかわからなけど俺が我慢できなくなり
ちなつに聞いてみた

「もう無理。。おなかでいい?」

するとちなつは急に眉間にしわを寄せて、え?!みたいな顔をしだした
こっちがえ?!って顔をしてもう一度聞くと

「んっ・・・中ってきこえたぁww」

と笑ってた
そしてそのままお腹に赤射!!!!!!!

汗だくのままハァハァ言ってるとちなつが笑いながら
「わぁーーー掛かった部分熱いーー!!!!!」

とやっぱり無邪気に笑ってました
そしてここで一つ俺の心境に変化が…

ちなつに恋してるわ。俺。。

明日になって帰ればきっともう会わないかもしれない
そんなことを考えると凄く胸が苦しくなって泣きたくなった
こんなに苦しいのにどうして出会ってしまったんだろうか?
みたいな風にいっぱい考えてた。
するとちなつが俺の表情を見て聞いてきた
「・・・ちなつのこと好き?」

なんつーことを聞くんだこの子は・・・と思いながらも
好きと返事をしてしまう俺。
ここで遊びだと答えておけば悲しむ事もないのに。。
ここでちなつはニコっと笑うと俺に言った

「ちなつもすきーーーーーーーー!w」

そしてそのまま俺を突き飛ばしてシャワーへ行ってしまった
生まれて今までこんなに苦しい気持ちになったことはなかった
これが恋か・・・とか思いながらちなつが出てくるのを待った
出てきてからは二人でテレビを見たり
ちなつの勉強を手伝ったり
S○Xをしたり

そんな風にして過ごして翌日を迎えた

翌日、駅は少し距離があるので余裕を持ってホテルを出る事にした
着替えてバッグを持ったのに、何故かどこからか
使い果たした性欲が湧いて出てきて靴を履く前に立ちバックで一回やってしまった

まぁそんなことはどうでもいい。
とにかく別れの時間がやってきたんだ。
駅について新幹線の切符を購入したんだが到着まで1時間余った

これは釣りでもなんでもないんだがな落ち着いて聞いてくれ
駅のトイレでまたした。
我ながら凄いな?とおもった。

そして別れの時間が近づいてきた
ちなみに1日の間で6回ほどやりました。すいませんでした。

いろんな話いっぱいしたんだけどちょっと思い出せない
別れ際にちなつが俺に言ってきた

「俺くんと同じ所で生まれたかった・・・;;」

本気で泣いてた
俺も泣いた

最初は冗談混じりでメールして会ってたのに
別れがこんなにつらくなるほど好きになっちゃうなんて…
子供じゃないんだからと自分で自分に言い聞かせた

「今度会う時はふつうに遊びにつれていってあげるから」

俺はちなつにそう約束した
ちなつもいつも通りの無邪気な笑い声に戻って手を振った

「またメールするね!!!?」

ちなつが改札の前に俺に言った
正直、もうしない方がちなつのためになるんじゃないかと思ったけど俺はまたねと言って帰った

彩さん

5年ほど前の話。当時35歳の俺は熊本に転勤した。
縁もゆかりもない九州に転勤させられたってことで仕事ができるかどうかは
察してくれ。
子供はいないし嫁は友達と機嫌よく遊んでいたので、俺は土日といえば釣り三昧の
リアル浜ちゃん生活を送っていた。

嫁とはレス、支店の女性は、森山中村上(30)、ハリセンボンはるか(25)、
高橋真麻(24)に加えてパートのエドはるみ(44)、東海林のり子(41)で
チ○コはピクリともせず。
かといってせっかくの熊本ながらソープはお金も勇気もないので、たまに
ピンサロに行ってにしおかすみこ(推定25)を指名する性生活。

転機は森山中村上の結婚。まぁ物好きな奴がいたもんだと笑っていたが、
よく考えたら支店でマトモに仕事ができるのはコイツのみ。
不景気の折、本社から「新規登用はせず、現有勢力で戦線を維持しろ」との
命令だったが、仕事が廻らないので、やむなくパートさんをもう1名雇うこと
になった。

ここで噂を聞きつけた東海林のり子が「私の友達が仕事を探しているので、
よかったら雇ってあげてもらえませんか?」
正直(東海林のり子の友達か・・・)と落胆したが、天はわれを見放さず!
数日以後面接に来たのはエロさ50%down、優しさ50%upの杉本彩(41)、
東海林のり子の同級生にはとても見えません。

ささやかな歓迎会で彩さんに聞いたところ、高校を卒業後地元の銀行で
働いた後に結婚し、専業主婦していたが、子供が大きくなったのを機に
働きたいと思っていたとのこと。
面接のときにはわからなかったが意外と巨乳(後にFカップと判明)、
思わず視線が下がるのを理性で必死に抑えていた。

でも残念なことに俺は身長180cmながら体重も100kgあるメタボ、
顔もよく見積もって中の下、生まれてこのかた告白されたことなんかない。
しかも営業で朝から晩まで外出しているので、10?16時支店勤務の彩さん
との接点がほとんどないことに遅ればせながら気が付いた。

たまに会ったときに冗談を言ってりして(イイ人)って認識は植えつけられた
かもだけど、そこから進展する気配はないし、ここで無理に告白しちゃう
なんてリスクを冒す勇気も自信もない、そう俺はヘタレです。

そんな時にあったのが年に一度の健康診断。
仕事に支障をきたさないように2人づつ交代で近くの病院に行くのだが、
(ピン)と来た俺は彩さんが予約している時間に合わせて予約した。

当日、病院に行ってみると彩さんは先に来てましたよ。
彩「おはようございます、俺さんも健康診断ですか?」
俺「はい。この体(思いっきりメタボ)なんでしっかり受けておかないとw
  もう仕事は慣れました?」
彩「ふふふっ。みなさん優しいので助かってます。」

診断の合間の待ち時間にイロイロ話をしたが、天草の出身で小さいころは
お父さんと釣りをしていたらしく、釣りの話題で盛り上がった。
彩「最近実家に帰ってないな・・・そういえば佐藤って焼酎知ってます?」
俺「鹿児島の焼酎でしょ?知っていますけどなんで?」
彩「父が芋焼酎好きなんですが、前に実家に帰った時に佐藤っていう焼酎が
  美味しいって話をしていたもので。」
俺「鹿児島に佐藤とか村尾が定価で買える店があるので。手に入ったら
  メールしますからメアド教えてください。」

ってことで、ここで想定外のメアドをゲット。
鹿児島に出張の必要なんかないのに出張を入れて、佐藤の白と黒を探し回って
プレゼントしたら一気に距離が縮まりましたよ。
それから徐々にメールを増やして毎日メールをする仲に。

彩(俺さんとメールするのが最近の唯一の楽しみです。)←メール
俺(俺も彩さんとメールするのが釣りと並んでの楽しみですよ。)
彩(俺さんのメールで元気をもらって、佐藤までプレゼントしてもらって、
  なんかお礼しないといけませんね。)
俺(じゃあ今度ご飯でも付き合ってください。)
彩(そんなことでよければ。)

キタ!ってことで土曜日に安くて美味しいお寿司屋さんを予約。
嫁には夜釣りってことにしてアリバイ工作(本当は彩さん釣りだけど)、
彩さんは東海林のり子とごはんってことにして時間をつくってくれた。

で、当日寿司をつまみながら話してわかったこと。
?旦那がリストラ、しかも職探ししていないプータロー。
?旦那とはレスではないものの、たまにあるHは超自分勝手。
?小さいころからのあだ名はホルスタイン、巨乳はコンプレックス。
?以前働いていた銀行ではセクハラされまくり。

彩「のり子にもこんな話しないのに、俺くんにはなんでも喋っちゃうな。」
俺「ストレスたまってますねwこの後よかったら海でも行きませんか?
  波の音とか聞いていたら嫌なこととか少しはまぎれるかもですよ。」
彩「イイですね。でも俺くん飲んでたでしょ?」
俺「この後本当に釣りに行こうかと思っていたので、最初のビール以外は
  焼酎じゃなくて水だったんですw(ウソ)」

(少し飲酒運転かもだけど)車を飛ばして海岸に止め、コーヒーを飲み
ながらまたイロイロとお話。
会社のこと、旦那のこと、彩さんの話に相槌をうちながら、タイミングを見て
助手席の彩さんの手にそっと手を重ねると・・・会話が止まった。
視線を合わせる、顔を近づける、彩さんが目を閉じる、イケる。
キスはコーヒーの味がした。

俺「少し休んでいきましょう。」
彩「うん。」

ホテルは頭に入っている、車を飛ばす、レミオロメンのCDが流れる車内、
言葉はない、でも手は貝殻つなぎしていた。
駐車場に車を滑り込ませる、部屋に入った俺は彩さんを抱きしめ、お互い
舌をからめ合うような濃厚なキス、彩さんの口から吐息が漏れる。
ベットに少し強引に押し倒す、耳元で「好きだよ」と囁く、何度もうなずく
彩さん、耳に舌を這わせると彩さんの喘ぎ声が大きくなる。

服を脱がすとベージュの地味なブラに包まれたFカップのオッパイ、
存在感がスゴイ。
妊娠線は目立つけど、十分にくびれたウエストもそそる。
スカートを脱がして次はストッキング・・・と思った時にすすり泣く声が
聞こえてきた・・・彩さんが泣いてる。

彩「ごめん、私ダメな女だよね。」

え?そこでそうきますか・・・
旦那のこと、両親のこと、そしてなにより子供のことを思ったら自分が
情けなくなったと。
このギンギンのペ○スはどうしたらよろしいんでしょうか?
思わず「じゃあ口でして!それでもだめなら手で抜いて!」と言いそうに
なりましたが、そこはぐっと堪えて一言「ごめん、俺が悪かったんです。」
そう俺はヘタレです。

泣きやむまで彩さんを抱きしめた後、ホテルを出て家の近くまで送った。
その後俺は夜釣りになんか行くわけもなく、ピンサロでにしおかすみこを
指名して抜いてもらった後・・・泣いた。

翌日、俺はどうメールしてイイのかわからず(会社でバレたら・・・)
(どうせバレるなら一発やっとけば・・・)とか考えて悶々。
月曜日、寝不足のまま出社して憂鬱な気持ちのまま外回りに出ると、
彩さんからメールで(一昨日はすみませんでした。)

喫茶店に入って深呼吸、真意がわからなかったので無難に返信することに。
俺(いや、彩さんは悪くないです。気持ちを抑えられなかった俺が悪いんです。)
彩(お話したいことがあるので、水曜日の夕方に時間もらえますか?)

ノルマはそのまま、水曜日に早く帰して残業させないという会社の方針が
出されていたので(5時半までには仕事を片付けるから、喫茶店で待って
おいてください。)とメールで伝えた。

「土曜日のことはなかったことにしてください。」って言われるんだろうな
と思いつつ、もしかして旦那が出てきて「ゴルア!」なんて展開を頭に描き
ながら2日過ごす。

水曜日、仕事を片付けて喫茶店に行くと彩さんは一人。
旦那らしき男はいないのを確認しつつ・・・
俺「待った?」
彩「時間作ってもらってごめんなさい。」
俺「いや、先日は彩さんの気持ち考えてなかったこと反省しています。」
彩「いえ、私が謝らないといけないの。」

そこで彩さんが俺に話してくれたこと。
結婚当初、子供ができなかったら姑にいびられ、苦しい不妊治療の末に子供を
授かったらもう女として見られない。
それでも家庭を、子供を大事にしてきたのに旦那はリストラ後にプータロー、
募るストレス、ポッカリ空いた穴を埋める存在が俺だった。

旦那、親、そしてなにより子供を裏切ろうとしている自分が情けなくて
あの時は涙したけど、今の自分にとって俺が唯一と言ってもいい支え、
ホテルまで行ったのに抱かなかった俺のやさしさを改めて感じてた。

抱かなかったのは俺がヘタレなだけですが・・・

彩「俺さんなしでは自分を支えられないんです。今日は泣いたりしませんから、
  抱いてくれませんか?」
俺「そんな無理しなくても・・・」
彩「私が抱いてほしいんです。」

そこまで言われたら行くしかありません。
目指すはこの前のホテル、同じ部屋でリベンジと思ったら空いてなかったけど、
同じフロアの部屋に入ると彩さんをキツく抱きしめて激しいキス。
服を脱がせるとブルーの綺麗なブラジャー、スカートのホックをはずしてストンと
落とすと下もお揃いのブルーだった。

自分もネクタイを外され、ワイシャツ、ズボンを脱がされてあっという間に
パンツと靴下だけの情けない姿w
まだ季節は秋になったばかり、内勤の彩さんはともかく、外回りの俺は相当汗を
かいているが、二人とも(シャワーを浴びる)なんて言葉は出なかった。

ベットに押し倒してまずは前回発見した弱点を責める。
(綺麗だよ)(好きだよ)と囁きながら耳に舌を這わせると、(アァ・・・)
と彩さんの喘ぎ声が漏れ始めた。

ブラを外すと、さすがに垂れてるけどFカップの存在感は相変わらずスゴイ。
大きめの乳輪に小さめの乳首、背中から回した左手で乳首には触れないように
円を描くように触るか触らないかのタッチでじらしていく。

右手は太ももを触れるか触れなかのタッチでサワサワ、(アアァァッッ・・)
彩さんの声が大きくなってきたところでパンティーの真ん中に触れると、
そこからでもわかるくらい濡れていた。

俺「コッチも脱ごうか。」
パンティーを下げようとすると腰を浮かしてくれる彩さん、そして彩さんの
細くて長い指が俺の下半身をまさぐる、パンツ越しにフルボッキした俺の
ペ○スをゆっくり扱く、エロさ50%downは訂正させていただきます。

俺の興奮度もマックス、じらし攻撃もそろそろ終了ってことで、少し強めに
乳首を摘まむ。
(ウワアアッッ!)って一段と大きな喘ぎ声を聴くと同時に、ドロドロの
愛液を指ですくってクリトリスに擦りつけると、(ダメエエェェ!)って
甘い声を上げてしがみついてきた。

そこで止める男なんているわけがありません。
歯が当たるくらいの激しいキス、乳首をクリクリすると体が小さくバウンド、
クリトリスを中指でゆっくり円を描くように撫でると腰を曲げて逃げるような
動き、眉間に皺を寄せて苦しそうな表情、それがまた美しい。

彩「イキそう、イキそう・・・イってもイイ??」
俺「俺の腕の中でイってくれるとうれしいよ。」
乳首を少し強めに摘まむと同時に、クリトリスを上下に擦る動きに替える、
彩さんの体が大きく跳ねると同時に(ア゙ア゙アアッッツツ!!)と少し低め
の一段の大きな声をあげて、彩さんはイった。

(ハァハァハァ)少し荒い息をして俺にもたれかかる彩さん。
俺はここでようやくパンツを脱ぐと彩さんの手をペ○スに導く、彩さんが
薄目を開けてアンニュイに俺を見つめる、恐ろしくエロい。
何も言わず優しいてネットリしたキス、唇が徐々に下がると俺の乳首をとらえる、
左手はゆっくりペ○スを扱くのを忘れていない。

情けないけど思わず声が出る、声を聴いて嬉しそうに微笑む彩さんにゾクッとする。
目線を外さないまま下に降りていき、ペロッと亀頭を舐めると今度は目を瞑って
ゆっくりと奥まで咥えていく、少しザラッとした舌がくびれの周りを刺激する、
わざと(ジュルッ)という音をたてるともう精液が上がってくるのが感じられた。
こんなフェラはされたことがない、にしおかすみこ(推定25)もビックリ。

俺「もうイイよ、彩さん、一つになりたい。」
彩「私も欲しいと思っていたの。」
彩さんは起き上がると、ペ○スを掴み、濡れたアソコに擦りつける。
少し前かがみになった彩さんの大きなオッパイが揺れている、少し眉間に皺を
寄せた彩さんの口から(アアッッーーーッ)と長い声が上がると同時に、
ペ○スが暖かさに包まれていった。

決して狭いわけではない、でも全体的にネットリと包みこまれる感じは格別。
ゆっくりと上下に腰を動かす彩さんのオッパイを下から揉むとアソコがヒクつく。
(一つになってる・・・)そういって前に倒れてきた彩さんとまた激しいキスを
すると腰の動きが大きくなってペ○スが抜けた。

(旦那のより俺の=13cmが小さいのか?)と思うと少し萎えかけたが、ここは
彩さんを気持ちよくすることに専念。
体を入れ替えると正常位でゆっくり挿入、足を持ち上げたり、少しづつ深さや
角度を変えながら感じるポイントを探す。

両脚を抱え屈曲位にすると一段と彩さんの顔がゆがみ、声が大きくなった。
アソコもうねるような動きでペ○スに絡みつく、もう限界が近い・・・
(あっコンドームつけてない)はじめてそこで気が付くくらい俺は興奮していた。

彩「またイキそう、俺さんも一緒にイって!」
俺「でもゴムつけないと・・・」
彩「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」

そこまで言われたらイクでしょ!激しく腰をうちつける。
(ア゙ア゙アアッッ・・・イギそう・・・)少し低めのトーンの彩さんの喘ぎ声が
また一段と大きくなり、苦しげな表情で顎を上げる、白い喉が美しい。
彩「噛んで・・・乳首を噛んで・・・」

少し戸惑ったけど、右手で左の乳房を掴むと乳首を噛んだ、その瞬間・・・
(イクーッ・・イッチャウーッッ!!)今日一番大きな声を上げた彩さんの
体が跳ねる、アソコが強烈に締まってペ○スを引きこもうとする、絡め取る
ようなその動きに俺の我慢は限界を超えてしまった。

(ドビュッ、ドビュッ、ドビュビュッ)何度精液が放たれたかわからない。
会心の一撃、今までで一番出たんじゃないかと思う。
放心状態の俺の背中に彩さんの白い腕が廻された、近づく顔、優しいキス。
アンニュイな表情の彩さんが乱れる息を整えて言った。

彩「初めてなのに一緒にイケた・・・かな?」
俺「そうだね。心が通じてるから?」
彩「ふふふっ嬉しいこと言ってくれるね。」
俺「ア・イ・シ・テ・ル」
彩「私もだよ。」
こうして俺たちの不倫生活は始まった。

それから平日で彩さんが休みの日に二人で営業車でドライブ→エッチしたり、
土曜日に温泉に行って露天風呂でしたり、夜の会社でやっちゃったり、
もうやりたい放題。
去年、俺が中国地方に転勤になったんだけど、今でも遠距離不倫をしてるくらい
だから、相性が良さがわかるってもの。
ますます綺麗になってるし、これからも大事にこの関係を続けていきたいと
思っている今日この頃です。

放送されなかった水泳大会

お盆休み中ヒマだったから、押入れを整理していたら昔ゲーセンの
景品でとったビデオが3本あった。開封すらされてなくて、
一回みてから捨てようと、再生してみた。
内容は昔深夜にやってたテレビ番組の、放送されなかった企画。
売り出し中のグラビアアイドルが深夜番組で水泳大会をやっていた。

アイドルは1番若い子は14歳で、一番上は21歳。で6人。
デビューして数ヶ月らしく、初々しい。今は活動してないみたいだから
名前は出さないでおこう。芸人も見たこと無い連中ばっかり。名前も出ない。
少しでもカメラに映ろうとエロいサービスをするアイドルと、
番組を盛り上げようとセクハラをする芸人達の利害が一致して、
AVなんかよりずっと興奮してしまった。

一番盛り上がったのは騎馬戦。
アイドルが上で、馬は芸人が3人。赤組、白組それぞれ3騎づつ。
とにかくセクハラがひどかった。

騎馬を作ってアイドルが上に乗るとき、芸人がアイドルのお尻を手で
持ち上げた。みんな小さい紐パンを履いていて、中には水着がお尻に
食い込んでほとんどTバック状態の子がいた。
その子はお尻を持ち上げられる時、指をお尻の割れ目にぎゅっ!と
入れられていた。
その芸人は叩かれて突っ込まれる。司会者「ケツの穴に指入っとるやんか!
Aちゃん、ごめんなあ。」
18歳のAちゃんは嫌な顔せずに「手伝ってもらったんで、そのくらい
大丈夫です!」とさわやかな笑顔。

16歳のBちゃんは落ちそうになったところを変態芸人が顔でお尻を
受け止めて、彼女の腰を両手で支え、そのまま顔面でBちゃんを押し上げた。
Bちゃんも水着がお尻に食い込んでいて、変態芸人の口はお尻の割れ目に。
変態芸人「俺の顔は椅子じゃねーよ!」
Bちゃん「ごめんなさ?い!」
16歳の娘にしてはかなり変態的だが、これもさわやかに対応。

全員、芸人の腕の上に座り、無事騎馬が出来上がる。
若くてかわいい女の子が面積の小さいビキニで、脚を大きく開いた上に
股が自分の腕に密着するわけだから、芸人達大興奮。
小柄な15歳のCちゃんは「私軽いんで後ろ1人でも大丈夫かも?」と、
馬が1人抜けた。彼女は芸人の腕1本の上に跨り、前に体重をかけてうまく
バランスをとっていたが、その腕にしっかり脚を挟んで股間が密着していた。
目立とうとサービスしすぎのCちゃんが「あんた何やっとるんや!
中3やろ?やりすぎや!」と突っ込まれる。
この娘は相当スケベだな。

14歳のDちゃんは雑誌モデルをやってるらしく、長身で1番の美脚。
騎馬戦でDちゃんが真剣に帽子の取り合いとしている中、騎馬の後ろの
2人はDちゃんの極上のナマ脚に抱きつき、好き放題触っていた。
彼女の股に手を入れ太ももを内側からがっつり掴み、太ももに顔を
密着させてしきりに頬ずりをしていた。
14歳の美脚を十分堪能した中年芸人は、Dちゃんに「君の脚最高だよ!」
と言うと、Dちゃんは「チャームポイントは脚なので、自信あります!
しっかり支えていてくれてありがとうございます!おかげで1つとれま
した!」と返していた・・・どうやらDちゃんは帽子取りに夢中で、
何されたのかわかってないらしい。
14歳だけあって純粋だなあ。

21歳のEちゃんは騎馬から落ちた後、水から出てもう一度騎馬の上に
乗ると、前にいた芸人達に「外れてるよ!」と指摘されてポロリしている
ことに気づく。エロ芸人達の前でGカップのおっぱい丸出し。
「すげーでっけー!」「まじで巨乳!」「でかすぎるだろっ!」
芸人達大喜び。ここが1番盛り上がった。
エロ芸人「あんた、ええ乳しとるなあ。ええもん見せてもらったわ。」
Eちゃん「ほんと恥ずかしいです・・・」
カメラはその後姿が映っていただけで乳首も見えなかったが、
AV女優でもないのにそこまでがんばったことに感謝したい。
しかしゴールデンでもおっぱいの露出とかやってた時期なんだから、
ポロリは正面から映して欲しかった。

プールサイドに上がった16歳のFちゃんは追いかけてきた芸人二人に
抱きつかれる。もっこりしている芸人の股間が、Fちゃんの股間に前後から
密着しているところがアップで映る。そして90cmFカップの巨乳が芸人
の体に押し付けられる。
Fちゃんは「いや?!」と言いながら、おっさん芸人と顔が数センチの近さ
なのに笑顔で会話していた。

騎馬戦がグダグダしていると、今度はアイドルが肩車されて再開。
下の芸人は両手で太ももを掴み、アイドルは芸人の顔を太ももで締めて
喜ばせていた。肩車している芸人は顔を横に向けて、アイドルの内ももに
口を接触させていた、というか舐めている者もいた。

Eちゃんは肩車から落ちるときに、下で芸人が受け止めようとしていたが
Gカップバストがその芸人の顔に直撃。彼は水の中に沈んでいった。
同じく巨乳のBちゃんもどさくさに紛れて胸を揉まれていた。
14歳Dちゃんは肩車から落ちそうになって、芸人が彼女の股を手で掴んで
しばらく支えた後、ゆっくり下ろした。
18歳Aちゃんと16歳Fちゃんは帽子の取り合いとしている最中に紐パンの紐を
ほどかれる。二人とも「キャー!」と言って股間をおさえながら落下。
15歳Cちゃんは1人勝ち残る。

終わってみると、赤組が優勝。負けた白組のDちゃん、Eちゃん、Fちゃん
が罰として赤組の芸人全員のほっぺにキスすることになった。
司会者に「しっかり抱きついて、顔に手を添えて、相手の目を見つめて
3秒以上ね!チュッて音も!」と言われて12人の芸人が3列4人づつ並ぶ。
司会者の合図で3人のアイドルが罰ゲームを始めた。

21歳Eちゃんは芸人に抱きつき、巨乳を押し付けつつ芸人の口角のちょい右
あたりにキスをした。最年長だけあって、かなりセクシー。
16歳Fちゃんも同様に巨乳を押し付けて体を密着させて変態芸人の目を
見つめながらキス。
少し遅れて14歳最年少のDちゃん。相手は芸人の中では最年長っぽい風貌の
禿げ芸人。彼女は胸が無いので抱きついたときの迫力はないが、中学生という
若さが武器。Dちゃんは口を半開きのまま禿げオヤジ芸人の顔に近づけてい
った。

しかしここで信じられない事態が起こった!
Dちゃんは自分の唇を禿げ芸人の唇に軽く重ねた後、強く押し付けた。
そして顔の向きを右に動かした後、チュッ!という音をたてて唇を離した。
14歳の汚れ無き純粋な唇が・・・場は静まり返ってしまった。
禿げ芸人「口にしちゃっていいの?」
Dちゃん「あっ!!!ごっごめんなさい・・・どうしよう・・・」
Dちゃんは恥ずかしさのあまりフェードアウト。
司会者「予想だにしないアクシデントがありましたが、Dちゃんはこれで
よしとしましょう!」
禿げ芸人「この歳になって中学生とキスできるなんて・・・思い残すことは
ありません・・・柔らかくて甘酸っぱい・・・」
禿げ芸人、他の芸人にどつかれてプールに転落。

いきなりおいしいところを持っていってしまったDちゃん。
ハードルを上げられた二人は困った。この後にほっぺにキスじゃ盛り
上がらない・・・2人はDちゃんと同じように生キスをすることになった。
芸人達大喜び。
Eちゃんはセクシーキャラもあり、年齢的に中高生と同じじゃだめだと
思ったのか、キスの時間を長めにして、2、3回キスをしていた。舌は入れてない。
Fちゃんも2人と長い生キスをした後「すいません、やっぱりできません!」
とリタイア。どうやらDキスをしていた様子。16歳なのに・・・ほっぺに変更。

キスなんて外国ではあいさつみたいなもんだし、
スピードの寛子ちゃんが14歳で、AKB小野さんは16歳でキスシーン
やってたから問題ないと思うが、ほんとキスくらいなのにすっごく
興奮してしまった。

後輩女とエッチしたら、自分の彼女と後輩女の彼氏が浮気していることを知った体験談

他の人みたいに、なんつーか心臓を絞られるような話じゃなくて
もう今となっては青春の甘酸っぱい1ページなんだけど……。
一応「さえた」話です。前半、逆っぽいかもしれんけど。

高校3年の、たしか秋口だったと。まだ暑かったし。
年号はまだ昭和。
高1の時に童貞と処女で付き合い始めた
Iっていう同い年の彼女と、
なんか喧嘩が多くなっていた時期だった。

受験のストレスだったのか倦怠期だったのか。
校舎の屋上とか生徒会室でもヤッてたし
露出だの相互飲尿だのとエスカレートしてたから
まぁ新鮮味に欠けてたんだろうなぁと思う。

高校時代の俺は、何故か
「女性は全て口説かなければ失礼にあたる」と思い込んで
学校中に歯の浮くような台詞を振りまいていた馬鹿高校生。
ただIと付き合ってることは知れ渡っていたので、
他の娘はタマに映画やライブに付き合ってくれたり
バレンタインにチョコを多めにくれたりする程度までで
相変わらずIしか「知らない」状態だった。

で、ある日の土曜日。
なんでだか一人で学校から駅に向かっていたら、
後輩に呼び止められた。

生徒会長なんかやってる2年生のY。
結構な美人の部類だったのでモテてたが、
確か1年生のKって奴と付き合ってた筈。
正直こんな才色兼備の年上の彼女がいるなんて
なんて羨ましいんだろうと思っていた。

「Oさん、今日付き合ってくれません?」
「あー、朝までなら」
「いやいやいや、夕方までで充分……。映画おごって欲しいかなって」
「……は? そりゃ喜んで。……で、なんで?」
「なんでって……先週誘ってくれたじゃないですか。『xxxx』観に行こうって」

何の映画だったかは覚えてない。泣かせタイプの洋画だったとしか。

「ちょっと観たいなって思ったんだけど、女子高生ひとりで『xxxx』って、
 ちょっとアレじゃないですか?」
「Kはいいの?」
「……ああいうの苦手みたいで」

繁華街(wまで出て、時間調整でロッテリア寄ってから映画鑑賞。
いやもうYの号泣ぷりったら。
ロッテリアでコンタクト外して眼鏡に変えてたので、
最初から泣く気で来たらしい。

あそこまで泣かれると逆にムードもなにも……って感じ。

それでもせっかくだから、夕食とかもおごってみた。。
アルコールも入ったので、調子にのって公園をブラついてみたり。

「なんか……。醜態さらしちゃって恥ずかしい。
 泣くとは思ってたんだけど……」
「いや、貴重なものを観させて頂きました。
 なかなか泣き顔ってのは見られないもんだし」
「やだ、言いふらさないでくださいよ」
「ベッドでもあんな風に泣くのかねえ。聞いてみたいねえ」

間。
普段のノリで言ったつもりだったが、いつもと反応が違った。

「……試してみます?」

こういうパターンは正直想定していなかったので、
明らかに動揺が表に出ていたと思う。
咄嗟に切り返せずにいると、Yは俺の腕に自分の両腕を絡めてきた。

「朝までは空いてるって言いましたよね」
「え、あ、いや、確かに、そりゃ」
「ダメなんですか?」
「ええと……ホテル代まで準備してなかったつーか」
「映画と御飯ご馳走になったから、払います。
 じゃ、ちょっと家に電話してきますね」

当然携帯電話なんか持ってません。
電話ボックスに走るYの姿を見ながら、呆然、と。

躊躇なくYに連れて行かれたラブホで、部屋も手馴れた感じで選んでた。

Yは先にシャワーを浴びて、俺は後から一人でバスルームに入った。
下半身は既に臨戦態勢。
IやKに対する罪悪感は……多分あったと思うが、
童貞喪失後2年以上一人しか知らない18歳男子、期待の方が大きい。

念入りに洗ってからバスローブを羽織って出ると、
もう照明を少し落としてあって、Yもバスローブを着て
ベッドに腰掛けて煙草を吸っていた。
(当時の高校生喫煙率は今よりずっと高かったのです)

「吸います?」
「いや……他のものが吸いたいな」
「……やらしい……」
Yは煙草をもみ消すとベッドに潜り込んだ。
「電気消してくださいね」
「えー、そんなもったいない」
「ダメ。布団剥がすのも禁止です」

素直に照明を消して、隣に潜り込んだ。
ベッドにくっついている操作パネルの薄明かりだけで、
顔もよく見えない。

初めて味わうI以外の唇。そんなに変わらなかったが、
舌を入れると「ああ、口の中って結構形が違うんだなあ」と思った。

掛け布団を被ったまま、モゾモゾとバスローブを脱がしていく。
少し太めで全体に張りがあって柔らかいIに比べ、
スレンダーなYの体は骨と脂肪のメリハリがあって新鮮この上ない。
一応年上ぶろうとして、じっくり指と舌で責めると、
聞きなれた声とは違う喘ぎが更に興奮を誘う。

布団の中で、手探り舌探りで肝心な処に辿り着く頃には
もうすっかりシーツにまで何かが染み込んでいた。

舌を這わせると、ぬるん、と慣れない感触。
ああ、これが小陰唇って奴かと感動したりした。
Iはどうやらそこがあまり発達していなくて、
いわゆる「ビラビラ」てのがどうもピンと来ていなかったんだが
Yのソレは立派に拡がっていて、軽く吸い込んだり引っ張ったり
真っ暗で見えない分、存分に楽しませて貰う。
(無修正画像ってモンに縁がなかったんで、真剣に驚いたんだ)

「ねぇ、もう……、イッちゃいそう……。……来て」

「いいよ、イッて。もうちょっと味わいたい」
布団の中から余裕のありそうな返事をしてみるが、
実はちょっと焦っていた。シャワーの時にあれほど張り切っていたモノが
すっかりおとなしくなっていたから。……緊張してたんだろうなぁ。
こっそり自分の手で刺激したりしてみるが、
どうにも芯が通らない感じ。

Iと違ってちゃんと顔を出しているらしいクリトリスを弾く速度を上げると

「あ、ダメ。い、いぃぃぃぃぃ……っくぅ……!」

俺の頭が、思いっきり太ももで挟みつけられてガクガクと揺すられた。
数秒間そのまま固まってから、かくん、と放される。

そんな痴態を目の当たりにしても(見えないけど)俺の準備はまだ。

そのまま、また舌の動きをソフトにしてゆっくり舐めながら、
今度は指を入れてみる。ここでも感触の違いを実感しながら、
もう1回イッてもらった。
掛け布団はもう脇に除けられていて、まだ小振りな乳房が上下するのが
うっすらと見て取れた。

「お願い、ガマンできないです。はやくっ。来てっ!」
「うぅん……。でもKに怒られるしなぁ……」
今思うとどういうつもりでこんな台詞を吐いたのか謎だが、
なんとか時間稼ぎをしようとしていたんだろうと思う。

「いいの、構わないんです。欲しいの。ガマンできないの」
暗闇に目が慣れてきていて、Yの表情が判別できた。
普段学校で見る凛とした雰囲気はどこへいったやら、
乱れた髪と、……口の周りがだいぶ濡れているように見えた。
あの優等生がこんなに乱れるなんて。

流石に、硬くなって来た。挿入したままの指を動かしながら
ずりあがって、耳元に口を寄せる。
「Yさんがこんなにいやらしいとは知らなかった……」
「意地悪しないで……。おちんちん突っ込んで……」
「……興奮するよ。もっと言って」

「欲しいの。Oさんのおちんちん欲しいんです。
 Kくんのより太くてカサの張ったおちんちんで、
 後ろから突きながら、いつもみたいにお尻叩いてほしいの……っ」

息を切らせて、涎を啜りながら空ろな目で素晴らしい口上を
……
…………え?

えーと、確かに俺のはどうも、よく言えばカリ高というか
人より「張ってる」らしいという自覚はあった。
長さは人並み(以下)らしいということも含めて。
と、最近はIとバックでヤる時には尻を叩くのが好きなのも事実。

……なんでYが俺の形状や性癖を知ってるんだろう。

が、ここで我に返って問い詰めるほど無粋じゃない……というか
実際それどころではない気分であって、とりあえずコトを進める方を選んだ。

「じゃあ、お尻上げて」
Yは、流石にいきなり後ろからとは思わなかったのか、ちょっと躊躇したが
素直に四つん這いになったばかりか、両手で自分の尻を掴み広げた。
「はや……く……ぅ」

枕元のコンドームを取って移動しながら装着。
自慢じゃないが、俺は若い頃から
最大限の時でも水平よりちょっと上を向くくらいなので、
手を添えなくても狙いを定められる。
Yの後ろに膝立ちになって、軽く手で入り口の位置を確かめてから
両手で腰を掴んで、ゆっくりと押し付ける。
押し返される感じがちょっと続いてから、ずぷっ、と頭が入った。
「はぅ……!」
そのままの位置でヒクヒクさせてみると、それにあわせてYの肩が震える。
「スゴい……押し広げられてるよぉ……」
確かに、締め付けがキツい。
Iよりも豊かな陰毛や発達した小陰唇とか淫核のイメージから
勝手にもっと緩やかな感触を想像していたから尚更。

ゆっくりと半分まで入れてから、またゆっくりと亀頭冠あたりまで引き出す。
「ぅあぁ……だめぇ……なんかカキだされる……ぅ」

数回それを繰り返して、中までたっぷりと溢れているのが確認できたので
今度は一気に奥まで突き込んだ。

「あくぁっ!」
Yの両手は、今度は枕をかき抱いていた。顔を埋めて、声を抑えているようだ。
少しずつストロークを早くしてやると、くぐもった声が激しく大きくなる。
「あ゛、あ゛ぁぁぁぁ、すごい、きもちい、いいぃ……」
あまりにYの反応が激しいのと、自分は体を起こしているせいもあるんだろう
多少気持ちに余裕が出てきて、緩急をつけたり角度を変えてみたりしながら聞いてみた。
「で、なに? お尻叩いて欲しいの?」
「らめ、らめらめらめ、いま、されたら、おかしく、なっちゃぅうぅ」
「いいよ、なって」

ぱしん!

軽く、平手で叩いてみた。

「はぅっ!」
Yが枕から顔を上げて叫んだ。
少し丸まり気味だった背中が反って、挿入が深くなった。
続けて、何回か叩いた。
「あ、あ、あ、いやぁ、おしりたたかれて、イキそうになってる……やだあ!」

また背中を丸めて硬直しようとしてるので、
唐突に動きを止めて両手でお尻を撫でてやった。
「え? なんで? もう、すぐ、だった、のに……ぃ」
「俺もイキそうだったから……顔見ながらしたい」
抜けないように気をつけながら、Yの体を仰向けにする。
「やだ……はずかしい……」
顔を覆った両手を引き剥がして、ベッドに押さえつけて抽迭を再開しながら
覆いかぶさって耳元に。

「……なんで俺のチンポのこととか、知ってるの?」

「え……? なぁに? なにが?」
しらばっくれている感じではない。どうやら思考力が低下しているようだ。
「Kのより太いとかさ、い・つ・も・の・よ・う・にお尻叩いて、とかさ」
「わかんないよ、なに? Kくんのより太いよぅ。いっぱいなの、いっぱい」
……目を逸らされた。何かに気付いたようだが、今度はシラを切る雰囲気が。
「すごいの、もう、おかしくなるの、こわしてもいいから、おねがいぃ」
下から腰を突き上げてくる。
ヤバい。うつ伏せだと急にイキやすくなる。体を起こして、動きを激しくした。
「あ、ああ、ああああっ! っく、っちゃう……!」

……また寸前で止めてみた。根本まで突きこんで、圧迫感で射精を抑える。
「いや、意地悪しないで、イキたいの、お願い、イカせてよぉ」
「なんで知ってるのか教えてくれたら、続けてあげるけど……」
Iよりも大きめの乳首を、強めに吸った。
「はわっ!」

これが失敗だった。
膣内がいきなりヒクついて、耐えられない処まで持っていかれた。

仕方ないので、乳首を吸いながら力いっぱい最大ストロークで動いた。

「あああああ!! こわれちゃう、こわれる、……こわして……ぇ!!」

もう出始めているのが判った。構わずに動き続けた。

「イく! イくの! もう、イクイクイク、イッッッッッッッくぅぅぅ!」

声に合わせて奥まで押し込んで、残りを一気に放出した。
絞り込むような動きに、意識まで吸い出されるような気がした。

お互いが比較的正気に戻ったのは、持ち込んだペットボトルのお茶を空けた頃だった。

「うーわぁ……、こんなになるとは思わなかったぁ……」
また掛け布団に包まったYが、呆れたように天井を見上げて言った。
かすれ気味の声が色っぽかった。

俺は黙ったまま、彼女を見ていた。Yは気まずそうに苦笑いすると、
裸のまま仰向けになっている俺の股間に顔を寄せた。

「すごい……。おとなしい時でもこんななんですね……」
30%充填程度まで収まったソレを指でつつく。そのまま、くびれをなぞり始めた。
「ほんとにきのこみたい……。松茸っていうより椎茸って……」
「よく言われるよ。……一人だけだけどな」
「……Oさん」
Yは表情からも声からも笑みを消して俺の目をじっと見た。
「I先輩と……これからもずっと付き合いますか? ……卒業しても」

「……どうかな。最近すれ違ったり喧嘩したりばっかりだしなぁ。
 Yが俺に乗り換えたいってんなら考えるけど」
「茶化さないでください。……さっきのこと、聞きたいですか?
 あたしが……『なんで知ってるのか』」

……想像はついていた。
学年も違うし、IとYにはあまり接点はない。
少なくとも下ネタで盛り上がる仲ではない筈だった。
ただ……。

Yは、俺の返事を待つ気はないらしく、ベッドから降りて自分のかばんを漁り出した。
「あんまり……あたしの口から言いたくないので……ごめんなさい」
ヘッドホンステレオを取り出すと、インナーフォンを耳につけて
巻き戻しか早送りのボタンをしばらく押したり離したりしていた。

(カセットテープですよ、もちろん。MDってなんですか?)

『うわ。出したばっかりなのに、まだこんなに……』
『だって、俺だけイッちゃったし、このまま終われないすよ』
『そんなの別にいいけど……。でも、若いねぇ』

想像はついていた……とはいえ、こんな生々しいモノが出てくるとは覚悟してなかった。
俺はうつ伏せになって、Yから受け取ったヘッドホンステレオに集中していた。

間違いなく、Iの声だ。男の方は、そんなに何度も聞いたわけではないが
かすかに記憶しているKの声と違いはなさそうだった。

Kは、Iの部活の後輩だった。

『若いって……どこのマダムですか。つか、誰と比べてるんすか』
『……やめてよ』
『Oさんは連発しないタイプなんですか?』
『怒るよ』
『だって気になるじゃないですか』
『Oは……あたしがぐったりするまで続けてから終わるから、よくわかんないかな。
 ……対抗してみる……?』

Iの悪戯っぽい笑みが声から感じ取れる。

『あたしのがよくないからかもしれないけどねー。へへへ』
『それじゃ、さっさとイカされた俺の立場がないじゃん』

どうやら既に一戦終えた後らしい。

インナーフォンを外し、停止ボタンを押した。

「何だよ、これ。いや、何っていうか、どうして……」
「Kくんが、持ってたんです」

また掛け布団で全身をくるんでベッドの縁に座って、
視線を床に落としたままYが口を開いた。

「最近、なんか変だって思ってて、い、いけないって思ったんですけど、
 彼がいないときにカバン開けちゃって、別に怪しいものはなかったんだけど、
 ウォークマンがあって、何聞いてるんだろうと思って、聞いちゃって、
 それで……、なんか訳わかんなくなっちゃって」

映画館から出て間もないときの声と同じだった。

「……いつ……?」
「……一週間前」
「それからKとは……?」
「話して、ません。もともと家には電話しないでって、言ってあるし、
 学校でも避けてる、から。
 ……テープ抜き取ったのには、気付いてると、思うけど」

顔を上げて、怯えたような目で俺を見る。
涙はこぼれていなかった。

「それで……俺と……」
「……ごめんなさい……。先、帰ります。それは、置いていきます」

立ち上がろうとするのを、思わず腕を掴んで引き止めた。

「朝までって、言ってなかった?」
俺の声には、怒気が含まれていたと思う。
「まださっきの答えは聞けてない。帰さない」
「……わかりました。……ちゃんと責任とります」
……恐らくは彼女に責任はないんだが、やり場がなかったんだろうな。

「聞き終わるまで、います。聞き終わって、許せないと思ったら
 ……あたしのこと、好きなように犯してくれても、……殺してくれても……」
俺は、聞こえないふりをして再生ボタンを押した。

『センパイのは、なんつーか、絡み付いてくる感じがするんだよね。
 吸い込まれる感じで、もう全然ガマン出来なかった』
『恥ずかし……。比べてるんじゃないでしょうね』

明るい会話に、内蔵を鷲掴みにされた気がした。

『そりゃしょーがないでしょ。俺、センパイで二人目だし。こんなに違うんだなって。
 毛も薄いし、子供みたいな形してるって思ったのに、入れたらもう……』
『もう帰る……。あ、やだ。つままないでよ』

声に喘ぎが混じっていた。
Iは、乳首をいじられるとスイッチが入る。
恐らくまだ不完全燃焼の状態でそんなことをされたら、帰るわけがないと思えた。

『口でしてくれます? 第2ラウンド頑張るから』
『イッっちゃても知らないからね……』

『やだ……まだ大きくなるの……』
かすかに、ぴちゃぴちゃと水音がする。
『Oセンパイのはどうなの?』
ちゅぷ……じゅぽ……。
『ねえ、教えてよ。形とかやっぱり違います?』
『……うん……。こんなに……長くないし……こんなに、上向いてない……』
『へ……ぇ。それから?』
『もぅ……わかんないよ……。比べられるの、嬉しいの……?』
『んー……どうかなあ。内容次第だけど』
『色は……あっちの方が濃い、かも。毛は……同じくらい……』
『ふぅ、ん……。じゃあ太さは負けてるか……』
『どう……かな。長いから細く見えるのかも……。あ、でも……うん。
 そうかも……。あと、なんていうの、ココがね、広がってて、傘みたいなの。
 Kくんのはすらっとしてて、しゃぶりやすいよ……』
『Oセンパイのはぶっとくてカリ高かぁ。そんなのでいつもイカされてんだ』

鼓動が早くなっていた。息苦しい。寒い。
なのに、股間はいきり立っていた。
なにかをごまかすような気持ちで、Yの手をとって引っ張った。
仰向けになって、ソレを握らせる。
Yの喉が動いたように見えた。
手を離しても、Yの指は離れなかった。
ゆっくりと上下した。
そう間を置かずに、顔をそこに近づけてきた。

『だから……さっき入ってこられたとき、びっくりしたの。
 角度も違うし、当たり方も違うし……それに……すごい奥まで……』
咥えたままで離しているらしく、サ行やタ行の発音ができていない。
俺が見たことがない、Kの長く立派に反り返ったモノを
咥え込んで、しゃぶりあげるIの横顔が明確に想像できた。
振り払うように、自分の股間に顔を埋めるYを見つめた。

テープから聞こえる衣擦れとかすかな水音が、段々と激しく早くなる。
目に映るYの動きは緩やかで、舌を絡めながらゆっくりと奥まで飲み込んでいる。
ただでさえ混乱している感覚が、破綻しかけていた。

『だ、だめっす。そんなにしたら、また、』
『んぁ、いいよ、出して。この際だから、味も比べてみる……』
『いや、だって、次は俺が、あ、あ、ああ、すみません、もう……!』
『んん゛っ、んんんん、ん、んーっ』
一瞬、自分が達したように錯覚した。Yは一定のリズムで頭を上下させているが、
射精に導くような動きではない。

『ん……、ぷは。……なんか、すごい苦いよ……』
『え……? 飲んだんですか? え、うそ、悪いすよ』
『へ? え? 普通、……飲まない、の……?』
『普通……は知らないすけど……。飲んでもらったことなかったんで……』
『……もしかして騙されたかなぁ、あたし』

確かに、そう教えたのは俺だ。
こんな状況は想定していなかった。
Iの食道に、胃に、Kの精液が染み渡るのを想像して、胸焼けに似た不快感を感じた。

『どうする? ……第3ラウンドできるの?』
『……その前に、俺も味わわせて貰えますか?』

かさかさとしたシーツの音が大きく響いた。

『きゃ……! やだ、いいよ、汚れてるし』
『それはお互い様。……じゃ、いただきますと』
『きゃふ、そんな、いきなり……』

『あ、なんかだめ、すぐイッちゃいそぅ。そんな激しくしちゃ、ああっ』
さっきとは違って、今度は水音が激しくはっきり聞き取れる。
わざと音を立てているんだろう。時折すするような音が響く。
『あ、そんな奥かきまわしちゃ、あ、ああ、そこ、そこひっかくのいい、いいの。
 すごい、すごい、もうイキそう、あ、あああっ、
 あああああああああああああああああああぁっぁぁぁぁっっっ!』

長く、細い絶叫。聞きなれたIのイキ声。

『はぁ、は、ぁぁ、ごめん、もう、イっちゃった……。すごかった……』

Kの顔はよく覚えている。だから細身だがまた幼さを感じるその顔が
Iのその部分に埋まる絵は、更に容易に想像できてしまった。
ずっと絞られていた心臓が、握りつぶされたようだった。

ここまで来て、やっと目が覚めた。

俺は、ついさっきの俺は、すっかり舞い上がってYに着いて来て、
IとYの体を比較したりして堪能した挙句に、このテープを聴いている。

……Yは?
Kのカバンからこのテープを見つけて聴いてしまったときの彼女は?

Kがしゃぶられている音、イカされたときの声、Iの秘部をすする音。
事前の覚悟なしでこれを聴く気分は??

俺はあわててテープを止めて、体を起こした。

「ごめん……」
驚いて顔を上げたYにそう言って、手を握った。
「ごめん。どうかしてた。悪かった。ごめん。俺、なんてこと……」
Yは俺をしばらくじっと見つめた後、ちょっと困ったような顔をした。
「……殴られるのかと思いました。いきなり起きるから」
「そんなこと……。その……なんていったら。……俺……」

「……違うんです……」
Yはちょっと目を逸らしてから、今度はちょっと笑った。
「これ、聴いたときはもちろんショックだったけど、別に、
 その……なんですか、仕返しとかそんなつもりじゃないんですよ」

仕返し……。
自分を裏切ったKに。寝取ったIに。ちゃんとIを繋ぎとめていなかった俺に。
そして、自分も同じことをしてやると思ったとしたら、確かに俺は格好の……。
でも。

「そんなんじゃないんです。……すこしはあるかな。……あるよね、きっと。
 でも、違うんです。このテープも、Oさんに聞かせるつもりなんかなかったんですけど、
 ……あたしが口をすべらせたからいけないんだけど、なんか問い詰められそうだったし、
 Oさんも、誘われたらあたしなんかとしちゃう男なんだと思ったら、ちょっと意地悪な
 気になっちゃって……」
Yは落ち着いた口調で、ゆっくりと話す。
「だけど、テープ渡したらなんか、あたしなにやってんだろうって、莫迦みたいって、
 そしたらOさん怖い顔するし、よく考えたら当たり前だって思って、意地悪とか
 そういうレベルのことじゃないって気付いて、……さっきはほんとうに
 殺されてもしかたないやって思ったんです。だから……謝らないでください。
 ほんとに……ごめんなさい」
「いや、こっちこそ……謝られたらどうしていいか……」

背中を丸めて頭を下げるYの説明は、正直半分も理解はできてなかったけれど
少なくとも彼女が謝る必要はない筈だった。
「俺は……どうすればいいんだろう。いや、ごめん。訊くことじゃ……ないよな……」

「……別に、どうして欲しいとか、ないです。あたしがこんなことしなかったら
 Oさんは余計なこと知らなくてよかったんだし、」
「余計なことじゃ……ないよ。知らなきゃよかったとは、そりゃ思わなくもないけど
 ……それは……嫌、だしな。やっぱり」

「じゃあ……怒ってないなら……」
Yはいきなり、俺の、この状態で何故か萎えていないそれを握って
「これ、なんとかしません?」
と、重い空気を吹き飛ばすような笑顔をつくった。
「……! そんな気分じゃ……」
「なんかもういまさら、アレもコレもしかたないじゃないですか。
 来週からどうするかはともかく、このままの気分じゃ帰りたくないし、
 それに……テープの二人、バカみたいに楽しそうでムカつきません?」

それは、確かにそうだが。……でも……。
ついさっきのYの乱れっぷりを思い出す。それで彼女が何かを――少なくとも
この雰囲気を一時的にでも忘れられるなら、とは思った。
この状況で自分の判断力を頼りにできないとも思った……気がする。
実はよく覚えていない。

Yは、ヘッドホンステレオをとって耳にあてていた。
「……どこまで聴きました? うわ、ここか。続き聴きながらします?」
「いや、それは……」
「残念。ここからまたスゴいのに」
Yの笑顔が、悲しく見えてしょうがない。

「もう、何回も聴いてるの?」
テープの流れを暗記しているような口ぶりに、思わず訊いてから、しまったと思った。
「実は、この1週間、毎晩聞いてます……」
「あ、そ、そうなんだ」
何言ってんだ、俺。

「最初はムカついて悲しくて頭来て死にたくなって、どうしようかと。
 何度も捨てようと思ったんですけど、ついつい聴いてたら、
 なんかもう開き直っちゃって。もういいや、みたいな
 ……そしたら、今度はIさんの告白の方に興味が移りまして」
なにかが切り替わったように、Yの眼に怪しい光が宿っていた。

「健康な女子高生がこんなの毎日聞いてたら、
 落ち込んでばかりじゃいられないと思いません……?」
息がかかる距離に顔を近づけてくる。

「……妄想が過ぎておかしくなったのかもしれませんね、あたし。
 毎晩、ものすごい想像してたんですよ。……今日、だいぶ叶ったけど」
ささやく様にいうと、唐突に唇を重ねながら押し倒された。
枕元にあるパネルを操作したらしく、また照明が落とされた。
「ん、んん」
Yの舌が俺の口の中に滑り込んできて、俺の舌を絡め取る。
大量の唾液を流し込んでから、Yは音を立てて唇を離した。

「さっきはすごく優しくしてくれましたけど、
 今度は好きにしてくれていいです。
 『いつも』してるみたいに、あたしにもしてください」

お互い、全身を舐めまわして、全身を舐めまわされて、汗と粘液にまみれながら
絡み合った。俺はあまり言葉を発することもできず、混乱したままYを犯した。

Yの方は、普段からそうなのか、自分を高ぶらせるためなのか、
様々なことを口走りながら何度も果てた。
俺には、それはやっぱり何かを吹っ切ろうとしているように思えた。

「いいっ、いいのぉ、……えぐられちゃう、内蔵ひっぱられるみたい……っ」
「こんなにすごいなんて、想像、してたより、ずっ……と……あぅぅぅ……!」

「テープ聴きながら、自分で、したの、いっぱい、いっぱい、何度もっっ」
「Kくんのおちんちん思い出して、したの……。
 KくんのおちんちんをイカせたIさんの、おまんこ想像して、したのっ。
 いやらしく動く、Iさんのおまんこが、Oさんのおちんちん咥え込むの想像して、
 何回もしたのっっっ、何回も自分でイッたのっっっ……!」
「Oさんのおちんちんのこと、しゃぶるのとかお尻から犯されるのとか、
 ずっと想像してたの、昼間も、授業中も、そんなことばっかり……!!」

Iはテープの中で、相当いろんなことを白状させられていたらしい。
それをいちいち思い浮かべながら、Yは自分を慰めていたというのだ。

「ごめん……ちょっと……休ませて……。酸欠で死んじゃう……」
何度目かの絶頂のあと、全身をヒクつかせながら音を上げた。
「こんなの『いつも』されたら、どうにかなっちゃうよ……ぅ」
「このくらいにしておく?」
「だって……Oさん、まだでしょ……。ちゃんとイッてくれなきゃダメ……です」
「でも……なぁ」
「あと……なにすればいいです……? 縛って吊るします? お尻でします?
 『いつも』みたいに」
「ちょ、俺、それはやった覚えがないんですが」
「……バレたか。カマかけてみたのに」

気持ちが明らかに和らいでいるのを実感した。
思わず、Yを抱きしめていた。耳元で「ありがとう」といったつもりだったが、
声がかすれて、震えて、届いたかどうかわからなかった。

Yに促されて正常位で抽迭を再開する。
密着して、舌を絡めてお互いの唾液を交換していたら、射精感がこみ上げてきた。
「ああ、イキそうだ。いい? もう出して」
「うん、もう、いつでも、イって……。あ、ま、待って、ちょっと待って」
予想していなかった返事に戸惑って、動きを止める。
俺の腰をしっかり抱え込んでいたYの脚が、ゆっくりと下りた。
「……わがまま言って、申し訳、ないん、ですけど……」
「な、なに?」
「お口に……お口に欲しいです。……だめですか……?」

激しくやりすぎて痛くさせてしまったんだろうか。
俺はうなずいて、そっと抜き去った。

「ええと……」
「そのまま、跨ってください。……起き上がれないから……」

コンドームを外してから、膝立ちでYの顔を跨ぐ。
「喉の奥まで入れてもらって、大丈夫ですから……全部出して」
両手が俺の尻に回されて、引き寄せられた。
Yの頭の上の方に手をついて、そのまま吸引される。
根本まで飲み込まれた。なにかに突き当たってそこに更に潜り込む感触があった。
「ん、んん」
苦しそうな声を出したので腰を引く。が、両手で引きとどめられて抜かせてくれない。
それから、ゆっくりと引き抜かれた。
「ぷふぁ……。やっぱりちょっと苦しい……けど、大丈夫。好きなように突いて」

俺のよりも長いKのモノで鍛えたのかと想像して、興奮した。
出来るだけ早くイこうと、射精感を持続させながら、最初はゆっくりと、
少しずつ速度を上げてYの口中を犯した。

おそらく俺がいま届いているよりも奥まで突き込まれていたKのモノ。
それに上下の口を貫かれて喘いでいたIの痴態。
そんな光景も、いつの間にか興奮剤になっていた。
苦しそうに眼を閉じて、口を大きく広げながらそれでも舌を使い続けるYの顔を見ながら、
1分とかからずに俺はそう残ってはいない筈の精液を開放した。
「んんんっ。んんっ」
喉奥ではむせるだろうと思って浅いところで発射する余裕はあった。
が、思ったより射精は長く続き、Yの唇から一筋こぼれるのが見えた。

10秒ばかりそのままの姿勢で動けない程の快感。
大きく息を吐いてから、バタン、と横に倒れる。

「多いですよ、ちょっと……。2回目は少ないかと思ったのに」
手の甲で唇を拭いながら、Yが笑った。
「確かに……あんまり苦くないかな……」

その日はそのまま、抱き合って眠ってしまった。
翌朝、起きたらチェックアウト30分前で、慌ててシャワーを浴びて
二人でまたロッテリアで朝食をとってから別れた。

Yと寝たのは、結局それっきりだった。

あとは……なんだかんだでIとは、冬になる前に復縁してしまって
その後1年くらいして別れた。
Kのことはネタに使ったりした。
テープのコトは離していない。

Yとは校内行事とかで一緒になることが多かったので普通に話したが、
Kのことは訊かなかった。ただ、年明けくらいに何度か二人でいるのを
見かけたので、やはりヨリを戻したのかもしれない。
卒業後は連絡をとっていないのでその後のことは知らない。

最近はもう顔もよく思い出せない。
学年が同じなら卒業アルバムがあるのになぁと未だに思う。
なにか……もっとできたことがあるような気がして、
でもそんなことを思うのも迷惑に思われる気もして、
結局もやもやした思い出になっている。そんな話です。

まだエッチしていない処女の彼女が、他の男に告白されて初体験しているのを見た

俺自身意味がわからないんだけど
高校の時に、好きになった真奈ちゃんに告白された。
俺も当然好きだったから即OKして付き合った。
マジメで頭いい子だったけど、可愛いから自分が始めての相手だとは思ってないけど
一応、真奈ちゃんは俺が初めて付き合う彼氏だって言っててすごく嬉しかったんだ。
デートは3回して、キスはしたけどセックスはしてなかった。

それはともかくとして
付き合って3週間くらいで学校行事の林間学校で山のぼりしたんだけど
その時に、俺と真奈ちゃんが一緒に山登りの最中に休憩所で座ってたらいきなりクラスの奴が
真奈ちゃんに話があるとか言って、連れ出そうとしたんだ。
俺は心配だったからつきそったら、俺の目の前で告白してきて
真奈ちゃんは俺が好きだからって言って断ったんだ。

そうしたらそいつ、「俺はずっと昔から好きだったんだ、頼む」って言って涙まで流して
その後、真奈ちゃんに抱きついて、抱きしめた。
俺は慌てて止めに入ったんだけど、そいつはぎゅっと抱きしめて離さず、もう一度付き合ってくれって
そうしたら真奈ちゃん「うん、いいよ」って言ってその後、俺に別れる…って…。

もう意味がわからなかった。

そいつは、その言葉聞いたら真奈ちゃんの手をとって、山の斜面下って林の中に連れ込もうとしたんだ。
俺も真奈ちゃんもビックリして、俺は止めようとしたんだけど
俺のことは無視して林の中に入っていったんだ。
そうしたらそいつ、俺が近くにいるのに気にせず真奈ちゃんに何度もキスして
真奈ちゃんもされるがままだったけど、嫌がったりせずに受け入れてた。
そいつはキスしながら、制服の中に手入れて、胸とか股間触ってて
呆然と俺が見てたら、そのまま脱がしにかかったんだ。

真奈ちゃんは思わず悲鳴あげそうになったけど、男のなすがままで
俺は近くにいながら、逃げるべきなのか、助けに入るべきなのか判断できずに迷ってるうちに
真奈ちゃんが裸にされて、地面に押し倒された。
そいつはそのまま真奈ちゃんの脚を広げて性器を愛撫しはじめて
俺は、すぐ逃げるべきだったのに、真奈ちゃんの裸見て興奮してて結局見ててしまった。
そのまま挿入して、セックスが・・・。

真奈ちゃんは本当に初めてだったみたいで、すごく苦しくて痛そうな表情して痛い痛いって言ってた。
出血もしてるみたいだった。

そいつ、入れてから1分もたたないうちに射精して中だし・・・。
それからぎこちない動きでもう一度ストローク初めて、もう一度中だし・・・。
俺、AVあまり見ない人間だけど、あいつも多分セックス慣れてないんだろうなとは思った。
その後、ペニス中に入れたまま二人でぐったりしててさ、俺はそのまま逃げ帰って

林間学校どころじゃなくなったから、まだ1日目だったけど、先生に気分が悪くなったので家に帰りますって言ったんだ。
俺は本当に顔面蒼白で気分が悪かったから、先生もバスを出してやるからとりあえず休んでろとか言ってたけど
俺は一人になりたくて、実は近くに親戚の家があってすぐに帰れるから自力で帰りますって嘘ついて
一人で林間学校があったところから自宅まで、途中親切な人に乗せてもらったりして2日かけて帰った。
そのまま家に引きこもって、林間学校が終わって連休明けの登校日も俺は休んだんだけど
その日の放課後に真奈ちゃんが尋ねてきて、やっぱりあなたが好きだからあなたと付き合いたいってもう一度告白してきて俺は、頭にきてたわけじゃないけど、もう一度あんな眼にあうのは嫌だったから断ったんだ。

そうしたら真奈ちゃんが泣きながら帰って
そのことがきっかけで多少冷静になった俺は学校に行ったんだ。
憎いクラスメイトの奴も真奈ちゃんとも二度と口は聞かないとココロに決めて。
そうしたら、今度は真奈ちゃんが不登校になって、3日連続で学校休んで
そのクラスメイトの奴まで不登校になってたんだ。

俺はどうせ二人でデートでもしてセックスでもしてるんだろうと大して気にも留めなかったんだけどね
そうしたらさ、その男のほうも真奈ちゃんも全くくる気配がなく、先生もその件について何も話そうとしてくれないから
俺は週末の土曜日に真奈ちゃんの家を訪ねたら、普通に真奈ちゃんが家に引きこもってて
母親から、なんかふさぎこんでるみたいだから元気付けてあげて欲しいって頼まれて
話聞いてみたら、その男のことは好きじゃなかったんだって。
それで、別れたっていうか、拒否したんだけどそうしたら男のほうもすごい泣き出してそのまま不登校に
真奈ちゃんも責任を感じて不登校に…。
男はそのまま学校に来ることはなくなって、中退したらしい。
俺は結局真奈ちゃんと付き合って、もうすぐ大学卒業という今も付き合ってるんだけど
一体あの出来事はなんだったんだろう。

初恋のコが処女喪失してビッチになった

初恋のコが処女喪失してビッチになった話をきいてきた

いやぁNTRとも違う
何とも言えない感覚

出てくる人間


桃ちゃん、同級生
俺の初恋の相手

櫻田くん、同級生
高校の時のクラスメート

今大学の夏休みなんで
それ利用して帰省したんだ

んで、高校の時のクラスメートの
櫻田と飲むことになった

俺のいたクラスは文系クラスで男子少なくてな
櫻田とも仲わるくなかったけど
めちゃくちゃ良いって訳じゃなかったから
今回連絡あって驚いた

この櫻田、俺が密かに好きだった
桃ちゃんと高校生の時付き合ってたんだ

桃ちゃんは俺が小4のときに転校してきて
小5、6と同じクラスになった
中学校の時は3年間同じクラスになることはなかった
で、高校の2?3年で同じクラスになった

桃ちゃんは細くて目がクリクリしててどっからどう見ても可愛い子だった
故に男子から人気もあった
性格的には大人しい感じなんだが、実はけっこう負けず嫌いぽい
そして思っていることをなかなか口に出したりはしないコだった

俺は桃ちゃんに近づきたかったが、
小学生の時にモテる条件である運動のできる少年ではなかったんだ
だが、ピアノが弾けた為伴奏などで目立つこともあり、
そんな時は桃ちゃんからもカッコいいと褒められ舞い上がってた

卒業アルバムを一緒に編集する係りなんかもやったりして、
他の同級生より少し親しい程度にはなった

中学に入っても
桃ちゃんが女子バスケ部に入った為、俺は男子バスケ部に入った
当然練習はキツイし、何度も辞めようと思ったが何とか3年間バスケを頑張った

でも俺はヘタレだったから
好きだなんてことも言うこともなく、ただ眺めるてるだけだった
まあ、よくある話だ

で、高校に進学した
ウチの高校は2年からコース分けがあってそこからの2年間は同じクラス
学年10クラスあるので同じクラスになれたのはラッキーだった

高校生になった桃ちゃんはやっぱり可愛かった

といっても同じクラスになっても特別仲がよい訳でもなく挨拶したり、
ほんとうに他愛のない話を交わすぐらいの関係だった

それで高校3年の春にちょっとショックを受ける
櫻田と桃ちゃんが付き合い始めたことを知った

櫻田はテニスをやっていて、
お世辞にもイケメンとは言えないが面白く明るい性格の奴だった
俺は席が近い時はよく櫻田とお喋りもしたし、良いクラスメートであったと思う

なので付き合い始めたことを知った時はなかなかに動揺した
でも、俺が桃ちゃんのことを好きなのは誰も知らないし、
普通の態度で櫻田には接した

嫉妬が全くないと言えば嘘になる
だから櫻田に桃ちゃんとの話を聞くことは一切しなかった
そんで結局高校を卒業し俺は東京の大学へ
櫻田と桃ちゃんはそれぞれ地元の大学に進学した

そんで、今日櫻田からメールがあった
ウチに飲みに来ないかと
櫻田は地元とはいえ、通学に時間がかかる為、
大学の近くにアパートを借りていた

なので俺は櫻田の部屋に遊びに行くことにした
酒を途中で買い込み、北大通りをブラブラ歩きながら
何で俺を誘ったのか気にはなってた

高校生の時、学校の外で2人で会ったりしたことはなかったからだ

久しぶりにあった櫻田は何か疲れていた

話を聞くと、桃ちゃんと別れたらしい
どうやら誰かに愚痴りたくて堪らなかったらしい
そこで普段は東京にいる俺がうってつけなんだそうだ
なんだかなぁ、とも思ったけど黙って話を聞くことにした

せっかくの機会だし、
高校の時には聞けなかった桃ちゃんとの話も聞いてみることにした
桃ちゃんと初めてSEXをしたのはいつだとか、
何処が性感帯だとか、今までどんなプレイをしただとか

知らなかったよ桃ちゃん
フェラチオ下手なんだね

クンニをするととても悦ぶらしい
そうかクンニすると桃ちゃんは頭を掴んでくるのか

クリトリスを中指でグリグリするとすぐいっちゃうんだってさ

初めは凄く痛がってたけど、自分で慣らす為に
バイブとローションを通販で購入してたんだって

可愛い顔してすきなんだなぁ
まあ、こんなことを色々聞いてきた

もうけっこうお腹いっぱいだったんだけど
櫻田にとって本題のどうして別れることになったのかを聞いてみた
櫻田はさっき思わず書いちゃったけどまあ北大生だ
桃ちゃんは札幌にある女子大に進学した

大学に入学した頃から桃ちゃんの様子が変わってきたらしい
桃ちゃんのいる女子大は北大と繋がりがあって、
サークルや部活なんかを一緒にしたりするらしい

で、桃ちゃんはどうやら医学部の部活?
みたいなののマネージャーをやることになったんだってさ
んで、5月の中頃からだんだんと桃ちゃんが素っ気なくなったんだってさ
二言目には部活が…っていう状態なんだって

で櫻田が何か変だと思って
桃ちゃんが席を外している隙に携帯見ちゃったんだって

そこにはなんとあらびっくり、
ハメ撮りが見知らぬ男から送られてきてたんだって

内容はこの間楽しかったね
またウチ来なよ?っつーか一応彼氏みたいなのとはもう別れたんでしょ?
的なメールだったらしい

櫻田は発狂しそうになったって
だって自分の彼女が知らない男と
ヤってるところを写メとは見ちゃうんだからね

しかもだ、一人だけじゃないんだって
もう一人からもデートのお誘いやら、いつになったら
付き合ってくれんの?っていうメールがきてたんだって

櫻田は桃ちゃんに問い詰めたらメソメソ泣くんだって
だって櫻田君がバイトで構ってくれないから…とか言うんだってさ

そりゃないよな櫻田は桃ちゃんに貢ぐって言ったら変だけど、
桃ちゃんの為にバイト多く入れたりしてたってんだからさ

櫻田は桃ちゃんと別れ話する為に後日改めて場を設けたんだって

そしたらその場に桃ちゃん男連れてきたんだって
しかもハメ撮り送ったやつでも、もう一人の奴でもない男を
社会人の男で桃ちゃんと昔から知り合いらしいんだけど、
桃ちゃん、それはビッチだ

結局櫻田は桃ちゃんとその男に罵倒されるだけされて別れたってさ

そんな初恋の女の子の知られざる姿を聞いて、うん、まあ悲しいと同時に
好きだとか言わなくて良かったとも思ったよるなのでした

いやぁ、桃ちゃんが処女喪失した時の話を聞いてた時は
なーんで俺こんなの聞いてんだべ、って思ったけど
櫻田が可哀想でしょうがなかった

正月にまた飲む約束してきた

【桃ちゃんビッチまでの道】

まず北大の部活だかサークルの新歓に参加する
そこには櫻田よりイケメンの医学部生が
桃ちゃん新歓で出来上がりイケメンにお持ち帰りされる

櫻田が見たメールによると桃ちゃん中出しされてピル飲んでんだって
いやぁなかなか本物
その後もこのイケメンと櫻田の会う日を巧みにズラして会ってたらしい
桃ちゃん、イケメンのお部屋で裸エプロンも\(^o^)/

で、このイケメンがハメ撮り送ってきた奴
こいつに関しては当初、何か怖くて言い包められてるとか供述してたんだって
どこの世界に怖いと思ってる相手に
生理終わったらまたしようね?と送る人がいるのでしょう

で、2人目
いつになったら付き合ってくれんの、ってメールのやつ

桃ちゃん曰く、彼とは友達がセッティングした合コンで知り合ったんだってさ
そしたら何か言い寄られてて、とかこの人は勘違いしてるから
いずれハッキリ言うつもりだったとかのたまったそうな

でも櫻田が問い詰めた時にふんだくった手帳の中には
○○君だーいすき、とかやっと2人きりになれたね、
とかと文字の入ったチューしてるプリクラが\(^o^)/
これに関しては証拠はないけど桃ちゃん、やっちゃってるよねえ?

んで3人目
別れ話の場に現れた男

こいつは桃ちゃんのお母たまのお友達の息子で昔馴染みなんだってさ
んで、櫻田が3人目か、すげえな、みたいな事を言ったら
そいつがすごい剣幕で、は?!桃がんなことする訳ねえだろ!
桃は俺と付き合ってんだよって胸ぐら掴まれたって
こいつも騙されてるか、脳筋DQNか何れにせよ哀れ

俺にとっちゃなんだろな
割と長い間憧れてた女の子の正体知ってあらびっくり、ってのと同時に
わかんねえもんだなぁ、って感じで途中からは笑えてた
櫻田は笑えないし、本当にトラウマになりそう、って言ってたから
可哀想そうだ いい人がきっといるはず

パチンカス女

パチンカス彼女?

去年暮れから続いてつい最近終わった話で
少々長いですが、ご了承ください。

俺=当時27 フツメン リーマン
カノ子=当時26 俺の彼女 見た普通 付き合って3年
パチオ=当時30 パチプロ
A= 友人 当時27 フツメン
B子= 当時26 友人の彼女でカノ子の親友

仕事にも慣れてきて、そろそろ結婚かなと思って矢先に彼女がパチ屋から出てくるのを偶然に見てしまった。
ギャンブル、しかもパチンコってことに凄くショックだったのと、パチンコするような女とは生活はできないなぁと少し結婚への
想いがさめてきたのを覚えている。同棲してる部屋に帰宅してから、その日の夜にパチ屋から出てくるとこを見たことを告げた。
その時は、ストレス溜まって、友達に誘われたのでつい軽い気持ちで遊んだだけ、もうしませんから許してと言われた。
それから数か月は何事も無い生活が続き、俺もパチンコのことなどすっかり忘れていた時、偶然仕事中に通りがかったとこで
またも彼女がパチ屋から、今度は男(パチオ)もいっしょに出てくるのを見てしまった。一瞬見間違えかと思ったが、どう見ても彼女だった。
その挽に今日見てしまったこと、そして別れると告げた。深く考えすぎだとか、笑いながら謝罪してたけど、俺が無理だと言ったら、
急に逆切れされてた挙句に、別れてやるから、部屋もすぐ出ててくから
20万ぐらいくれとか言ってきた。部屋は俺名義で家賃も光熱費も俺が払っていた。
ちゃんと仕事をしているんだから、その位の金は自分で出して、裏切ったのはお前なんだからさと言ったら、
金なんか貯金なんか無いと、まさかと思い彼女名義で二人で結婚資金に作った通帳を調べたら全額下されていた。
月収30万近くあって何やってたんだ?と、3年付き合っていたこともあり、情があったせいか
仕方なく20万渡して翌日部屋から追い出した。出ていくとき彼女が言ったのは、お揃いのペンダントいらないならクレ、
質屋に売るからだった。なんか、情けないやらなんやらで哀れに思って処分も面倒なんであげた。
そうして別れたのが5年前だった。

パチンカス女?

別れてから俺は彼女など作ることなく仕事に没頭して、それなりの仕事を任せられるようになって
稼ぎもそれなったので念願のマンションを購入したのが去年の8月だった。
狭いながらマイホームを手に入れて普通に生活していたのだが、去年の暮れ12月に入ってすぐ、生活が激変した。
そうカノ子が訪ねてきたのだ。極限られた友人以外にマンションのことは言ってないし、
ましてやカノ子なんか忘れていたので、ビックリしたのだが、マンション購入を知っていたAとB子もいっしょだった。
俺は3人を入れるのが嫌で、今部屋散らかってるから、近くの喫茶店で話をしようと
言って3人を連れて喫茶店に向かった。喫茶店に向かうまでの間はいっさい会話が
無かった、俺から特に話すことはないし、ニヤニヤしながらカノ子と会話してるAとB子にも
不信感があり、少しキレ気味だった。そして何より、カノ子の容姿が驚くほど変わっていたのが
気持ち悪かったのもある。薄汚いジーンズにくたびれたジャンバー、ボサボサの髪。
いっしょに歩くが恥ずかしいぐらいだった。

パチンカス女?

喫茶店に入ってオーダをとったのだが、俺、A&B子はコヒー、カノ子は
スパゲティ、ピザ、ケーキ、コーラ2つ。いい?、いいよね?いい?って
下目使いでニヤニヤしながら頼むので凄く気持ち悪かった。
俺「で、いきなり何の用?」
カノ子「まぁ、久しぶりだからおいしい話持ってきたし、
上手くいけば、やり直しも考えてもいい」
俺「はぁ?、やり直しは無いし、おいしい話もいらない、
話すことないのでじゃ。コヒー代はおいとくから」
A「まぁ待って、カノ子も反省してる部分もあるし、おいしい話は
俺たちも乗ってみたいと思ってる。」と言いながらB子を見る。
Bはニヤニヤしながら頷いていた。
俺「俺は今の生活で十分だし、おいしい話とかそういう類はいらない。
毎日の仕事でやっていくので、そういう話は聞きたくなし、聞かない。」
カノ子「でも、俺君がいないと無理だし、ほんとおいしい話だし。」
俺「だから、俺がいないと無理ならやめればいい、んでA、B子、悪いけど
こういう話するならもう付き合いやめるわ」
A「まぁ、怒るなや、なんかお前はマンション購入して偉くなったつもりか?」
B子「そうだよねー、なんか感じ悪いるよ?w」
考えてみたら、A&B子はマンション購入前に共通の友人達の飲み会以来
会ってなかった。んで、よく見ると気のせいかA&B子もなんか小汚く、
こいつらってこんなだったか?って自問自答してしまった。
埒あかないし、話すこともないので、あっそとじゃ!と言って
立ち去ろうとすると、カノ子、A&B子がしゃべりだした。

パチンカス女?

カノ子「いやいや、話聞いて、おいしいとかってより、お金儲かるから
パチオって知り合いがいて、とにかく大きい仕事なの。あなただけマンションなんでズルい、笑えるんだけどw」
A「なぁ、俺もB子とマンション、できれば家とか欲しいわけよ、
お前だけってのはカノ子の言うようにズルイわな」
B子「そうそうw、で、パチオさん呼ぼう、その方が話早いし、
ってか近くまで来てるんでしょ、カノ子」
カノ子「うん、マンション前で待っていたと思うけど、うちらが
こっちくるときについてきてると思うけどな、携帯してみるね」
A「パチオさん、凄いぜ。俺もB子も仕事やめて月収上がってるもんな。仕事
とか、お前もばからしいだろ、マンションもローンあるんじゃね?」
カノ子「パチオさんがすぐ来るって。恥かかせないないでよぉ?w」
俺「お前たちが何を言ってるか分からない、俺はもう帰る。マンションに
訪ねてきても相手しないし、場合によっては即通報する。今後が
お前たちとは縁を切る。」と席を立ったら、
A「待って、ここの支払いは?それにパチオさんに失礼だろ!」
俺「もちろん自分の分は自分でレジで払うよ。」
B子「あのさ?縁切るって何様、カノ子は復縁を場合によっては
許していいって言ってるし、何マンション笑える、偉いの?。それに
自分だけ?とにかくパチオさんの話聞きないさいよ」
カノ子「あ、来た。」後ろを振り向いたら
あぁ、コテコテのヤクザファッションでクズ底辺パチンカスだって
一目でわかる男が腕を上げながらニヤニヤしながら近づいてきた。
「おぅ、君が元彼男君かい?。不思議と会うの初めてじゃない気分だな?。
そっか俺たちは同じ女を抱いた兄弟だな、俺が年上だから君は弟だなw」
俺は唖然として立っていた。

パチンカス女?

パチオ「まぁ、すわりなさい。」
俺「いや、話すことはないので、もう帰ります。」
パチオ「お?いぃ?w、兄の言うことは聞くもんだぞぉー、
すわりなさい元彼(呼び捨て)!」
カノ子、A&B子爆笑
あまりにも気持ち悪さと兎に角立ち去りたかったので
無視してレジに向かった。後ろではバカデカイ声で
パチオ「お?い、俺にもなんかごちそうしてよ?弟よ!」
他の客は全員何事かって見ながら苦笑してる。
カノ子「今晩、パチオと来るから、ってか私たちの分も
払っておいて」って笑いながら叫んでる。キチガイだ。
無視しながら支払済ませて出ようとすると、
Aが走ってきて
A「おい、パチオさんに謝れ!それに金も払え、
おまえが奢る必要あるだろうが、パチオさん来てんだから。
じゃないと俺らはお前のこと許さないよ、おいおいwなぁw」
俺「・・・これ以上付きまとったら警察呼ぶ。」
A「はぁ、呼べよ、パチオさ?ん、こつい警察呼ぶってww」
Aの呼びかけにパチオがニヤニヤしながら寄ってきた。
パチオ「なあ兄弟、まぁ、俺たちを今晩泊めろ、A&B子は
帰すから、なぁ兄弟、なぁ、夜はカノ子と三人で楽しもうぜ。
色々仕込んだからさぁ?、あんたも好きねぇ?w。
カノ子もまんざらでもないみたいだしよ、兄弟!俺が許すからさぁw

パチンカス女?

俺は意味が分かりませんとだけ言ってAをにらみつけて、
これ以上、今後訪ねてきたら然るべきとこに通報すると警告した。
パチオ「俺とカノ子はいいよねぇ?、弟く?ん。」
パチオを無視して、そのまま店を出た。
窓側の席だったので、その前を歩道を通らねばならなかったんだが、
窓をドンドン叩きながらなんか奇声と笑い声を上げていたけど
無視して帰宅した。とにかく嫌な気分とイライラ感を抑えるために
風呂に入って後ゆっくりしてたら、インターフォンが鳴った。
カメラ除いたらカノ子だった。泣き声であなたのせいで
パチオさんに怒られた。A&B子も喫茶店でまだ説教されている。
貴方がきたら全部ゆるすってパチオさんが言ってる。
俺は当然返事しないでカメラで様子を見ていた。バカな奴らで
パチオとA&B子がカメラに写ってるのを知らないらしい。
とにかく警察に電話しようとしたら瞬間、
急にマイクにいきなり口近づけて小声でパチオさんとあなたになら
今晩は抱かれてもいいから話だけも聞いて。
って囁いたのを聞いて気持ち悪くなって、警察に電話した。

パチンカス女?

10分ぐらいして警察が来てが、彼らの姿は無かった。俺は警察に事情を説明して帰ってもらった。おそらくだが、
マンションに近づくサイレンの音を聞いて逃げたのだろう。その日から暫くは何事もなかった。おそれていた職場への突撃もなかった。
年も明けて今年2月中旬のお昼だった。マンションの管理人さんから、6人の老人が訪ねてきて
大事な知り合いだから部屋に入れさせろと言ってるけど知り合いか?と連絡が入った。
俺は??になった。親は実家だし、プライベートに老人6人も知り合いはいない。
頭が凄い混乱したが、管理人は入れないで帰ってもらってくれと頼んだ。その日が気になって仕事に集中できなかった。
ようやく仕事を終えてマンション前まで着いたときだった。「よぉ?、兄弟! お疲れだなぁー。」
パチオだった。パチオを真ん中にして、じいさんXYWZの4人、ばぁさんC、D
カノ子、A&B子が街灯に照らされ並んで立っていた。パチオとAが走ってきて、
A「ひさしぶりだなw、あれはカノ子の母Cと婆D、それにA子の親父Xとパチオさんのおやじさん、後の3人は
凄腕のY、W、Z、全員メンバーだから。」両腕を腰あてながら、
パチオ「オールスター集合ってことで!明日さ、
パチ屋で俺たちの力を見せつけるから、それで信用してOK?
それで兄弟もメンバーにになってビックビジネス、オッケー」
親指立てながら首を斜めに傾けポーズを決めていた。キチガイだ。
俺が警察呼びますと言って携帯取り出そうとしたら、
パチオ「もう今夜は帰るしオールナイトロング?明日パチ屋でな。兄弟!」
A「じゃーな、明日な、俺たちの凄さは凄いんだぜw」
パチオとAは待ってる軍団のとこに戻っていったのを見届けながら俺が念のため警察に電話しようしたら、パチオが
「お?い兄弟、俺よぉう?、このビジネス成功した後さぁあー、
カノ子と結婚するからよぉ?。カノ子抱くのは今のうちだぜ。
兄弟、明日待ってるぜ、おやすみさんよー」
と両腕にカノ子とカノ子母を抱きよせて叫んでいた。

パチンカス女?

翌日、当然俺は無視して行かなかった。しかし、その日の夕方ついに地獄が。
仕事していると電話がなった。管理人さんからだ、親父とその友人を名乗る
人達が来て帰ってきるまで待ってると言っているが部屋に入れてよいかと。
当然ダメです、帰らないようなら警察に連絡して下さいとお願いした。
今度はすぐさま受付の人から電話が、受付前で俺に女性4人が合わせろって
言ってる。様子がおかしいから見に来てくれと言われた。俺は急いで
受付に走った。そこには、ガードマンを振り切りながらなんか叫びながらカノ子、母、婆が脱ぎ始めている。隣ではなんか知らんが、
セクシーダンス風踊りをしながらB子がその姿を携帯カメラで撮っていた。
受付には何事かとどんどん人が集まり出し、興奮しているカノ子と母が
「ティータラティータラ」と叫んでいた。婆は上だけ脱いで座りこんでいた。
B子はなんか大きな声で「パチンコの?}+」kdl;くぁえ」とか
叫びながらシャッターを押していた。

パチンカス女?

俺が受け付け前に出ようとしたら何かを察した上司が俺の腕を
つかんで静止した。そして数分後に呼ばれた警察がきて、
カノ子、母、婆、B子は連行。上司は俺に説明を求めたが、
マンションにも来てることを思いだし、簡単な説明だけをして急いで
帰宅した。管理人と警察が待っていました。
警察に何度か相談したのが良かったのか、A、じいさん軍団も
事情聴取で連れてたとのことだった。俺と管理人も聴取のため
待っていた警官と署に行くことになった。パトカーに乗るのは
感じ悪いので自分の車に管理人乗せてパトカーの後を追って
署に向かう途中に見た。電柱に隠れるパチオらしき人物。
署についてなんか面通しをやったのだが、パチオだけいない。
やはり電柱に隠れていたのはパチオだったと思う。

パチンカス女?

面通しの後、刑事さんがやってきて、俺を個室につれていき詳しく事情が聴きたいと
のことで、俺はやつらと全く関係ないことを必死に説明してた。こういうのは書いていいのか?だけど、Aは俺とパチンコ勝負させろ
と、そして勝ったらすぐに釈放してマンションも寄こせと話にならなかったそうだが
クスリでOUT。カノ子、母、B子たも薬でOUT。婆は完全にボケいた。
じいさん軍団も地方症の人たちだったらしい。クスリも絡んでおまけにボケ老人までも
それで刑事さんが出てきたのかな。そして俺はパチオのことを刑事さんに話した。
マンションに帰宅したがパチオの待ち伏せは無かったが、郵便受けに1通の
汚い字の手紙、ってかリアルでチラシ裏に。。。

きょうだいへ
明日朝10時**ホールで出玉のたたかい、真の男のたたかい。
ビックビジネス、おれは負けない、お前がやれる。おれはおれ OK!

すぐに警察に電話、明日朝10時パチオが**ホールにくるそうです
と手紙も警察呼んで渡した。

パチンカス女最後

翌日は俺も同行するはめになった。顔の確認のためらしい。警察と9時には**ホール前で待ち構えていた。
当然ホールにも通報がなされており、ホール店長からもパチオやカノ子らは度々問題を起こして出入り禁止直前の常連であることが警察には報告されていた。9時40分ごろにパチオは現れた。あっけなく逮捕。逮捕されるとき、大きな声で
出玉がよぉ、まだ大当たりしてないんだよぉ、はなせよぉ、責任者だせよ?。
当たりだせよぉ?って叫んでいた。警察に同行して署に行って聴取と調書の作成。
TVでよく見るマジックミラー越しでパチオを確認。パチオは犯罪者が撮影で持たされるホワドボードを両手に持ち、大股開きで首を傾けながらポーズを決めていた。
刑事さんが苦笑しながら、あれさ男じゃないんだよ、女なんだよなぁ。
俺はビックリしたヒゲも生やして、声も男そのものだし、男だと思っていたからだ。
結局、パチオもクスリ関係でそのまま結局逮捕。
カノ子、A、B子は初犯らしくすぐに釈放の可能性もあるので
俺は転勤も決めてもらって、先月ようやくマンションが売れて賃貸に引っ越しました。

誤字脱字多々で読みにくかったと思いますが、
話最後まで読んでくれてありがとうございます。
気分が少し楽になりました。

Aの執念深いストーカー行為

長文御免。

俺=当時27 フツメン
A=同じく27 俺の中学時代からの友
B=友人グループのリーダー格 地元大手会社の二代目 既婚
カノ子=25 俺の彼女 見た目地味

社会人になって数年経ち、そろそろ結婚を意識しはじめた頃
まさに結婚したいと思えるような相手に巡り合った。
それがカノ子。

見た目は地味でおとなしそうだが芯はしっかりしてて
意外と豪快な面もあったりして、俺と同じく酒好きの嫌煙家。
二人ともドライブが好きで
交互に車出し合って、釣りに言ったり、SAのご当地ソフトクリーム食べ歩いたり
楽しい日々を過ごしていた。

昔からのツレたちと飲み会があり
カノ子も「紹介してほしい」と言うので、飲み&紹介がてら連れて行った。
いつもの通りBが幹事で、Bの嫁もAもいた。
その晩は楽しく飲み、カノ子もみんなに馴染んでいた。

数日して、Aから電話があった。
「恋愛相談したい。女の子の意見も聞きたいからカノ子ちゃんも連れて来て」と。

Aは俺の目から見てもちょい甘ったれたところがあるやつで
でも俺とAの親同士がとある上下関係(A親が上)であんまり無碍にするわけにもいかず
Bがそんな俺とAの関係を承知していてくれるから
グループの一員としてなんとか認められている、とそんな感じのやつだった。

一応フォローすると機嫌のいいときは面白いやつではあった。
でも波が激しくて、鬱のときは他人に当たりちらすんでグループの女性陣には嫌われてた。
俺がAを切れないことがわかってて甘えてるふしがあって
そのことをA本人も俺もBも周囲もわかってた。
つまりAを甘やかしてる張本人=俺とみんな知ってた。

そんなんだから、カノ子に何も言わず俺が断るべきだったんだが
当時の俺は「Aがこう言ってるんだけど」と馬鹿正直にカノ子に伝えてしまった。

快諾するカノ子。
そして「Aの恋愛相談会」として設けたその夜は、一応なごやかに終わった。
Aは「今後も相談したいし、カノ子ちゃんメアド教えて」と言い
俺の眼の前でカノ子とメアド&番号交換していた。

その直後からAがおかしくなった。
まず俺とカノ子は週末は必ず会ってたんだが、やたら混ざりたがる。
電話で断っても部屋に押し掛けてくるし、
居留守使っても「電気がついてたの見たぞ!」ってドアをドンドンしまくる。
電気を消していても
「駐車場に車があったぞ」って襲撃してくる。

二人の共通の趣味であるドライブに出かけても、Aが自分の車で追跡してくる。
SAでさも偶然みたいなふりして
「やあ!おまえらも来てたのかよ!!」
って言うけどバックミラーでずっと見えてたっての。

そして俺とカノ子が食ってるものにいちいちダメ出し。
「こんなのが美味いの?舌が痩せてるね?」
「俺の口には合わないけど、お前らには美味いんだろうな?ハハッ(ミッキーマウス口調)」
と、ずっとこんな調子でついてくる。

さすがに俺も何度かブチギレて怒鳴ったし、
巻こうとしたがAは
「お前が俺と絶縁できるわけねーじゃん」
涼しい顔でえんえんと付いてくる。

そしてある日、俺はカノ子に呼び出された。
カノ子が言ったことは以下。

ドライブには俺とカノが平等に、交互に車を出していたことがわざわいして
カノ子が車を出してドライブに行った日、Aにあとをつけられ
カノ子のアパートをつきとめられてしまっていた。
危機感を覚えてからは俺の車しか出してなかったんだが
確かに初期はカノ子にも車出してもらった日があった。
大失敗だった。

ずっとAはカノ子のアパートにアポなし突撃したり、
いやがらせメールを送ったりして
「カノちゃんが俺とつきあい続ける限り、俺(A)とも付き合いは切れないからね」
「カノちゃんみたいな地味ブスは男のいいなりになるのが
一番いい人生だよ。言ってる意味わかるよね」
等々、じわじわ責めていたのがわかった。

俺はカノに謝りまくり、これからは俺が守ると約束し
カノ両親に直談判して平謝りし、俺とカノ子がしばらく同棲することを許してもらった。

それと並行し、俺は俺親とも直談判した。
今まで親と対決するのが嫌で避けてたんだが
さすがにカノ子までAになめられるのは我慢できなかった。

俺の母親の上司がA母なせいで、その上下関係がずっと続いてたんだけど
もう俺母は当時退職しててもう部下でもなんでもなくなってた。
なのにまだ上下関係をひきずってたのは親の都合というか
波風をたてたくなかったからだ。

でもいい機会だと俺は両親に全部報告し
「おかんが今後もA家の奴隷になっていたいならそれでもいい。
でも俺もカノもまきぞえになりたくない。A家の奴隷になる気はない」
と言い渡した。

母に泣かれて「親不孝」と言われたときはさすがに心が動いたが
そのとき、俺が生まれてこのかた空気のように物静かだった父がスッパーーーンと
母にビンタした。

びっくりした。
母もびっくりしていた。
「子どもにだけは、自分のしたいらない苦労を背負わせたくないと思うのが親だろう!
お前はなんだ!自分の苦労をそのまま子に負わせないと我慢ならないのか!
そんなに言うならお前は今すぐ出て行ってA家に守ってもらえ!
俺は俺の子を守る!!」
父が怒鳴るのをはじめて聞いた。

この父の啖呵で俺もいろいろ吹っ切れ
仲間のリーダー格、BにAのことを相談して
「最悪、引っ越して携帯もメアドも変えてAから行方をくらますことになるかもしれない。
その場合Aには情報を洩らさないで欲しい」
と頼んだ。

B「もともとお前が連れてきたからみんな相手してただけで、Aを好きなやつはいない。
でもAの方でほんのちょっとでも俺たちを好きになってくれてたら、話は違ってたんだけどな」。

そしてBとB嫁もかつてAにタゲられていたときのことを、苦笑しつつ初めて語ってくれた。
なんかもうみんなに申し訳なくて泣いた。

正直言うとそれまでは「もうちょっと様子見」と思ってたんだが
それで完全に決心がつき
早急に俺もカノ子もアパートを引き払って
レオパレスやら親戚の家やらを転々として新居を探した。

長くなったけど本題の修羅場。

Aが俺の会社に突撃してきた。
某社の地方営業所で、場所はボロビルの五階。
Aはスーツ姿で、自作の名刺を持って「俺さんとアポがあるんですが」とやって来た。

しかし職歴0年のAだけあって、態度から言葉づかいから何からボロが出まくり。
あやしんだ社員が「俺さんを名指しで、これこれこういう風態のやつが来てます」と耳打ちしに来た。
Aはちょっと特徴ある外見だったのでそれですぐAとわかり
「そいつは入れないでくれ」と頼んだ。
しかしやんわり断った社員にAがブチギレ、そこから修羅場った。

まず事務所のガラスを割られた。
止めに入った社員が殴られた。
廊下にあったコーヒーサーバが破壊された。
出て行った俺ももちろん殴られた。
俺が殴り返すとAは泣きながらなぜか服を脱ぎ始めた(この理由は不明)
Aがパンツ一丁になり、自分のネクタイで俺の首を絞めはじめたため、社員が通報。
俺はそのまま気絶。

目覚めてみると病院で、俺両親とA両親とカノ子両親とカノ子がいた。
A両親は
「Aはちょっとわがままだとは思っていたが、ここまでとは思わなかった」
謝罪してくれたが
「でも俺くんも我慢しすぎで、ちょっとおかしいんじゃないの」
と発言したため、うちの父とカノ子両親の逆鱗に触れ、叩きだされていた。

俺はカノ子とカノ子両親に「巻き込んですいません」と土下座。
俺父も土下座に加わり、カノ子両親には「あなたも被害者だから」と許してもらえた。

その後、Bが完全にAを切る動きに出てAは完全に地元で孤立。
うちの会社の損害も、躊躇なくA家に請求されたようだ。
A両親も地元で家ごと白い目で見られていることがわかりはじめたようで
その後母を訪問することもなくなった。
訪問回数が少なくなった母もマインドコントロール状態から覚め
「退職したんだからもう関係ないわよね」というまともな態度になってくれた。

Aはよくわからんが、結局
俺とカノ子の両方が好きだった?らしい。
友情的な意味で俺を奪うカノ子が許せなかったのと
カノ子のような子と付き合える俺のことも許せなかったとか。

母親同士の関係で俺のことは見下してたから
「なんであんなやつが!格下のくせに」
と思ったんじゃないだろうか。

それから数年。
今年のお盆、実家にカノ子を連れて行くついでにスーパーで買い物したら
偶然Aと会った。
Aに「おう!俺!カノ子ちゃん!」
とやたら親しげに声をかけられた。

しかしカノ子が
「あなた誰ですか?」
「知らない人に、気安く呼び捨てにしされたくありません」
とぴしゃっと言いはなった。

Aが泣きそうになっている間に、元カノ子=現嫁はんの腹でも殴られては大変なので即刻手をひいて逃げた。
嫁はん妊娠中だし、何かあってはたまらん。
ほとぼり冷めたと思ったが、最低あと十年は地元に帰れないことが決定した。

ちなみにAは今も職歴なしで独身らしい。
俺はあれからすぐに他県に転勤になったので、首絞め後の情報はおもにB嫁から聞いたものです。

親ぐるみの修羅場なので家庭板向きなのかもしれないが
一応カップルありなのでこっちに投下してみた。

ごめん、俺の書き方が悪かった
「カノ子」
「カノ子ちゃん」
とAがちゃんぽんに呼んでたんだ。

それで嫁はんが「呼び捨てにしないで」と反応した。

初めてをあげました。



 私には1つ違いの弟がいます。

 私と弟は昔から仲がよかったんですが、高校くらいになっても仲良しのままだったので、夜とかは毎日のようにお喋りしたりしていました。弟と恋愛話とかをしていたら、唐突に弟に「俺は姉ちゃんのことが好きだ。」と告白されてしまいました。

 本気にしていなかったので、「私も弟のこと好きだよ。」とか、言っていたら弟に急に抱きしめられて、キスしようとしてきました。びっくりしたのでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に「ごめんね」と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。

 次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッドの上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。何で避けるのか聞いてみたら、「別に避けてない。」とか言って、話になりませんでした。

 弟の頭とか撫でたりしようとすると、「やめろよ。」とか言って抵抗していましたが、「私のこと本当に好きなの?」と訊くと「うん。好きだよ。」と頷きました。
そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって
「本当に好きなら、キスしてもいいよ。」
と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。

 私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。
最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとしたりしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。
いつのまにか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。
 弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が「姉ちゃん。愛してる。」とか何度も呟いてくるので、弟が本気なんだと思うと、抵抗しきれずに服を脱がされてしまいました。

 体を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。弟におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。
 私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。弟の手がやがて私のおまんこに触れました。

 弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。私もいっぱい弟とキスしたら体を触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。。弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしていて、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。

 弟も全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。
はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。
すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらにあふれていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。

 私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせてほしいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。

 弟がやりやすいように私は四つんばいになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこにこすりつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。

「先っちょだけなら、入れてもいいよね。」
弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。
すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。
「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった。」
弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、
「もういいよ。お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ。」
と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。

それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると
「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう。」
と弟がいいました。
私はどうしていいのかよくわからなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、
「中に出したいんだけどいい?」
と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。
でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、つい、いいよ。といってしまいました。
 弟はよっしゃあ。と喜んで、すぐに「もう、出る」といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅる放出しました。

射精が終わったあと、しばらくつながったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正上位でキスとかいっぱいしながら、計5回くらい中出しされてしまいました。

 終わった後、ふざけて「責任とってもらうから。」とか言ったりすると、「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ。」とか返して来て、私も本気で弟のことが好きになってしまいました。

 初めてHしてから5年くらい経ちますが、私たちの恋人関係は続き、いろいろHなこともいっぱいしてきました。
 今では大学が近いからという名目で二人で同棲して、H中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。

結婚式だけでもやってみようかとかふざけたりするくらい、今でも仲よしです。



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