萌え体験談

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2018年07月

レイプされかけた時に変態鬼畜兄に助けてもらった話

スペック
私 当時高校1年生
ちっぱい
ものすごい小心者で…人に物事を伝えれない性格です。
このスレを立てたのは兄の勧めで…これで少しでも変われば。と思ってます。
ちなみに顔は…ほしのあきに似てるといわれます。

兄 当時高校3年生
170cm 55kg 筋肉質
「俺の人運のなさに適う奴はいない」
「厨二病だって?呼んだ?」
「糖質だって言われ飽きたんだぜっ」
ってよく呑んだら言っていますw

ビッチ 同じクラス
男に女を紹介する事で男を漁ってた人。
顔は矢口真理に似てます。

DQN1?4
初対面でしたし、細かい事は省きます。

当時の私は男性不信でした。
と、言うより人間不信で…
高校入ってから女性とは話せるようになりました。

友達も何人か出来て。
それなりの楽しく生活していたのですが。

ある日。
ついにビッチの餌食になる日が来ました。

ビッチ「土曜日暇だよね?」
私「え?」
ビッチ「ヤり会するから来いよ」
私「いや…」
ビッチ「はぁ?断れると思ってんの?」

ビッチのこの誘いを断ると…
酷いイジメをされます。
学校にいられなくなるくらいの。

それで何人も辞めていきました。
話もした事ないのに、なぜ私が?…と。
本当に頭を悩ませました。

ちなみに、ビッチはこの
「ヤり会」ってのを自分のステータスと思ってるくらい。
頭の悪いビッチでした。

家に帰り…本当に土曜日が来ないのを祈りました。
居間で下を向き泣いていました。

その時、兄が帰ってきました。
私をチラッっと見て。まゆげをぴくっとさせて。
無言で自分の部屋に入っていきました。

兄とは小学校3年生くらいから話をしていません。
でも、私は思い切って相談する事にしました。

ここで少し話しをさせてください。
私が人間不信になって。
兄と距離が開いてしまった理由を。

兄は幼い頃から虐待を受けていました。
私が知る限りでは…見てきたからかも知れませんが。
なぜ生きてこられたのか不思議です。

内容は。
金属バットで叩かれる。
2階の窓から投げられる。
燃やされる。
自作した人が死なないように作られた包丁で刺される。

等…書ききれない程です

虐待をしていたのは、父ですが。
私は母も同じではないか?と思っています。

理由は兄がご飯を食べさせてもらえるようになったのは。
兄が小6の時です。
それまで母は
「私も我慢してるんだから!あなたも我慢して!」
って言ってました。

そして、話をしなくなった出来事というのが。
私が兄に警察に行く事を進めたからです。

兄は。
「無駄だよ」みたいな事を言ってましたが。
当時の私は。
「おまわりさんは正義の味方」
みたいな事を言ったと思います。

結果は兄の言うとおり無駄でした。
「おまわりさん忙しいから」
とか
「ウソついたら逮捕しちゃうぞ?」
とかです。

私は兄に謝りましたが。
兄は。
「気にするな」って笑ってました。

私は兄にひどい事をしてしまったと。
話が出来なくなりました。

話を戻します。

私は兄の部屋をノックして、兄の部屋に入りました。

私「兄…話があるんだけど…」
兄「ん?」
私「相談…が…」
兄はため息をついて。
兄「いくらだ?」
私「え?」
兄「友達と遊びに行くのに金ないんじゃないのか?」
私「違うよ!」
兄「じゃーわからねぇーや。話してみ」
兄は笑って言ってくれました。
数年ぶりにみた兄の笑顔でした。

なんだか安心して。
ビッチの事を話しました。

兄「で。お前はどうするの?」
私「行きたくない…」
兄「じゃあ、行かなければいい」
私「でも…イジメられる…」
兄「…お前はどうしたいのかを、聞いている」
私「行きたくないし…イジメられたくもない…」
兄「それで、お前はどうするんだ?」
私「それがわからない…」
兄「そうか。まずは自分で答えだせ」

兄は椅子に座って、こちらを向いて。
私はベットに座っていたのですが。
兄は机に向かいなおし、パソコンをいじり始めました。

初めて入った兄の部屋には。
本がたくさんありました。
医学書が多かったのを覚えています。
正直…それ以外の本はよくわからなかったんですけど…。

そのまま会話がなく。
私は兄の部屋を出て。
また居間で泣いていました。

それから数日。
土曜日になりました。
私はビッチに呼び出され…アパートに連れていかれました。

そこには、DQN1?4がいて。
机の上には薬が入った瓶やお酒が置いてありました。

DQN1「うお?めっちゃかわいいじゃん?とりあえず、服脱いでw」
DQN2「今日は寝ないで出来そうだわ?ww」

恐怖で顔が引きつりました。
後悔しました。

私は…思い切って言いました。
私「帰らせて…ください…」
ビッチ「はぁ?」
私「やっぱり…無理…です…」
DQN1「いやいやいやいやwww帰るのが無理っしょwww」
ビッチ「ここまで来て、何言ってんの?帰れるわけないじゃんw」

色々言われましたが…本当に嫌で。
パニックを起こしてしまい、DQNに殴られて。

DQN1「いいから脱げや!!」
って無理矢理服を破かれそうになりました。
私は思いっきり叫びました。

その時。
ピンポーン ドンドンドン
「レイプ犯さ?ん?いますよね?開けてくださいな?」
完全に兄の声でした。
その場が止まりました。
「レイプは犯罪♪レイプは犯罪♪ふっじゅんいせーこゆ?♪」
なぜかノリノリでした。
DQN1「おい。見て来い」
DQN3がドアを開けに行きました。

ドアが開いた瞬間。
DQN3が吹っ飛んで戻ってきました。
兄が殴ったみたいです。

兄「お邪魔しまぁ?す」
顔は笑顔でしたが、異様に目がギラギラしていて。
私の知っている兄ではありませんでした。

兄は入ってきて、周りを確認すると。
机を指差し。
「バイアグラ?ローション。ガンジャ!」
楽しそうに言いました。

DQN2「なんだてめぇ!?」
DQN2が兄の胸倉を掴んだ瞬間。
兄が高速で動いて。
ゴキッ とも ボコンとも
なんとも言えない音がしました。

DQN2「あああぁあぁあぁっぁあ!!!」
DQN2が倒れて兄の胸倉を掴んだ左肩を押えていました。
腕がダランとしてたのを覚えています。

兄「関節???外しちゃったナリ??♪」
両手でDQN2を指を刺して。
ジョジョ立ち?をしながらユラユラしてました。

ケラケラ笑っている兄に。
DQN4が叫びながら殴りかかりました。
すみません…動きが本当に見えなかったんで。
こんな書き方になりますが…。
兄が高速で動きました。

また変な音がして。
DQN4が肘を押えて倒れました。

すると今度は兄は。
急に真顔になり。
DQN1と3に向かって。
「お前等は。どこをバラして欲しい?」
抑揚のない、淡々とした声で聞いてました。

ビッチは叫んでいて、DQN3は泣いていました。
DQN1「ななななななんなんだよ??ぉぉ??」
完全にパニックになってました。

兄「黙れ。殺すぞ。動くな。」
淡々と感情のない声で言いました。
兄「警察呼ぶか」
ニヤッっと笑いながら言うと。
DQN1「ほほっほほんと!それだけは!それだけは勘弁してください!!」
ものすごく焦ってました。

兄はまた、楽しそうにピョンピョン跳ねながら。
「じゃあ、ぼっくのお願い聞いてくれるぅ?」
また指を刺しながらDQN1に聞いてました。
DQN1「何でも聞きます!何でも聞きます!」
兄「ホントにぃ??」
DQN1「ホントです!殺されちゃいますからぁあ。。。」
DQN1は泣きながら頼んでました。

ここから、かなり。
汚い話になります。
私のトラウマにもなってます…。

兄は私に部屋から出るように言ったのですが。
私は腰が抜けてしまってるのと、完全にパニック。
兄は、まぁ…いいや。とつぶやき。
DQNに向かって言いました。
「てめぇーら。ここに正座しろ。」
DQNは兄の前で正座しましたが。
兄は…。
「誰が服を着たままと言った?」
何が起こってるのか、わかりませんでした。

ちなみにビッチは隅で布団をかぶり震えてました。

DQNは裸になり、また兄の前に正座しました。
兄「あらあら?元気やね?そりゃぁ?バイアグラ飲めばねぇ?」
兄はデジカメで写真を撮ってました。

兄は腕を折った?DQNを両端に座らせて。(折った腕を外側にして)
兄「じゃあ隣のチ○コ握って…笑顔作ろうか?♪」
DQNは言われるがままでした…。

更に兄は続けました。
兄「右から順に…挿入!そして、お前はフ○ラされながらピース!!」
DQNは無理です!とか色々言ってましたが。
兄「そこにローションあって。バイアグラ。無理じゃねーだろ」
兄「一個人で。ここまで集めるの無理だろ?」
兄「警察呼ぶ?俺はどっちでもいいよ」
等色々言ってました。

結果は。
アーッ です。
兄はデジカメで写真を撮り、部屋と人が入るように色々指示だして。

兄「これから、こいつ(私)になにかあったら。問答無用でお前等の仕業」
兄「次俺の前に現れたら…わかるよな?」
そう言い残し、私をおぶって出て行きました。

それから近くの公園に行き、私をベンチに座らせて。
「お前は何考えてんだ!」
「お前の出した答えがこれか!?」
「お前は被害者ではない、加害者だ!」
ものすごく怒られました。

印象に残ってるのは。
「お前の事だ。今我慢すれば。続くイジメよりマシとでも思ったんだろ」
って言われた事です。

ものすごい勢いで説教されて…。
兄「済んだ事はもうどうしようもない…帰るぞ」
と、一言。
一緒に帰りました。

家に帰ってから落ち着いた私は。
兄の部屋に行き。
まず謝りました。そして…興奮もあったのか。
聞きました。

私「兄…ものすごく恐かった…兄が兄じゃなく見えた…」
兄「あ?…あれ…猟奇殺人詳しいか?」
その時の説明は…わかりませんでしたが。
最近聞いたら。
わかりやすく言うと。
サイコパスをわざとやった、みたいな感じらしいです。
サイコパスに関わろうとする人や、復讐しようとする人は、そういない。と。

次にあの、変な音について聞くと。
兄「…お前が知る必要はない。いろいろあるんだ」
って笑ってました。

そして続けて。
兄「次。同じ事あったらどうする?」
私「断る」
兄「わかった。次はもう。俺は何もしない…」
兄「ってか。もう起きる事。よっぽどじゃないとないけどな」
って笑ってました。
理由を聞くと。いずれわかる。しか言われませんでした。

それから一週間後に兄の言葉の意味がわかりました。
ビッチが周りに。
私の兄がマジヤバイと広めました。
その時わかりましたが。
兄は有名なDQN校に通っていたのですが。
その中でもかなり有名なDQNだったのです。

私はイジメられる事もなく。
平和に過ごせました。
そして、こんな噂(兄の)流れても。
友達は友達でいてくれました。
わかってくれました。

兄は…全て計算していたみたいです。
兄には…本当に感謝しています。

ここまでが。
「レイプされかけた時に変体鬼畜兄に助けてもらった話」です。

--------------

今年の正月です。

きっかけは。
兄の親友の妹が私と友達だったからです。

兄の親友は…私の事件の一週間後くらいに死にました。

兄に聞いた話と。兄の親友の妹と私の主観で書かせてもらいます。

兄はあの後。
あの薬やらは、一個人じゃ無理、っつーか金どっからやねん。
って思って最悪パターンを予想したみたいです。

そして、デジカメを兄の親友。(以下親友にします。)
彼に預けようと思ったみたいです。
兄は親友に。
中身は絶対見るな。絶対だぞ!絶対だ!!!
そして、俺に何かあったら頼む。
って言ったみたいですが、まず見るな。って思ったみたいです。

案の定数時間後にメールで。
「ないわー。ないわー。」と、メールが来たみたいです。

その四日後くらいに、兄は再びDQNの元に凸したみたいです。
でも、すでに引っ越してあり。
兄はその時。
多分、本当にヤバイ所だから逃げたな。
そう判断して、親友に処分してくれと頼んだみたいです。
兄はこの判断を未だに悔やんでいるみたいですが。
結果変わらなかったから…しょうがない。って言ってます。

それから三日後に親友は自殺しました。
死因は自殺です。
原因はイジメです。

その時の葬式は私も参列したのですが。
遺書が印象的でした。

親友も兄が好きで。
兄は親友にしか自分出せなくて。
親友は兄に助けて貰えるのわかってたけど、頼りたくない。
最後に頼ってもらって嬉しかった。

そんな感じでした。

その後に親友の妹から…頼って貰っての意味が。
私の件だと教えてもらいました。

そして、また兄とは疎遠になってしまいました。
私が話しできなくなってしまっただけですが…。

それから私の件と親友は触れてはならないみたいになったのですが。
一ヶ月経つと。
兄は、すごくしゃべるようになり。
笑いを誘うようになりました。笑顔も増えました。

今年の正月まで。
その意味は知りませんでした。

去年の11月。
親友の妹から連絡があり。
数年ぶりに伺いました。

その時に…親友が死んでからの話をされました。
兄はどうやったかは、わかりませんが。
親友をイジメた奴を特定して。
位牌の前までひっぱってきたみたいです。

親も親友の妹もビックリしたって言ってました。

兄は。
俺がやってるのは正しくない。
自分勝手の自己満足。
でも。
どうしても謝って欲しかった。
みたいな話をしてたみたいです。

そのイジメをしてた人達は全員。
学校を退学にさせられたみたいなのですが。
兄がどうやったかは、わかりません。

親友の妹が話ししてくれたのは。
引っ越してしまうからって言うのと。
兄に感謝してるけど、どうしたらいいかわからなくて。
私に話をしようと思ったって言ってました。
親友から親友の妹に…兄の話をしていたみたいで。
考えてくれたんだと思ってます。

そして、この話を正月に思い切って兄にしてみたら。
話をしてくれたのが。

アナザーストーリーですね。

兄はそれから。
俺は生きてるから、どうするみたいなのを考えて。
親友が「お前、もっと笑ったほうがいい」みたいな事をよく言われたのを思い出して。
そうしようと決めたみたいです。
兄「それしか出来ないと思った」
と、言ってました。

ちなみに兄が有名なDQNだったって本当と聞くと。
兄「ケンカ売られるじゃん?逃げるじゃん?しつこいじゃん?」
兄「殴られるのは痛いの知ってるけど、殴られるのは嫌じゃん?」
兄「自分の身は自分しか守れないじゃーん」
ちなみにこの時の兄はベロベロに呑んでました。

兄「まぁ…その結果。DQNって言われるならそれでいい」
兄「他人が俺をどう見て判断しようが。俺に何の変化ある?」
兄「お前はそれをもっと考えて。もっと自分の意見を言え」
説教になりました。

ちなみに一番の謎だった。
DQN高校の進学を聞いたら。
兄「人生どうでもいいから、あみだクジで決めた」
そうです。

この一連の結果。
兄は人に話しをして、笑いを誘うようになり。
自分の事を話してくれるようになりましたが。

私から見ると…兄は今でも。
人から遠ざかろうとしてます。
兄は…私、妹だからかわかりませんが。
結構人をひきつける人で、よく周りに人が集まるのですが。
全て兄から縁を切っています。
理由は教えてくれません。
あ。ちなみに兄の顔ですが…。
フツメン?だと思うのですが…雰囲気が独特です。
基本が陣内智則を7割に。
窪塚洋介を足した感じです。

ちなみに、今の兄の家には。
フィギュアとか漫画の本がたくさんあります。
兄「こっちの方が面白いから」
だそうです。

彼女との温泉旅行

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。
うちの会社の事務員は色気のないおばさんと
普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど
そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり
新卒採用できたのがかおりだった。

第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが
よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。
オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど
かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。
そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。

かおりは大学卒業とともに彼氏とも別れたらしく
今はフリーだということは普段の会話から聞き出せていたから
オレは彼女が入社してから3ヶ月が経過した7月に思い切って告白した。
返事は見事OKでオレにとって5年ぶりの春が訪れたw

オレは実家住まいなのでかおりと会うときは外でのデート以外はほとんど彼女の部屋だった。
かおりはセックスにはあまり積極的ではなく
いつも「話してる方が楽しいし一緒にまったり映画見てたりする方が好き」と言ってたが
オレは久しぶりに出来た彼女だし
ソープを利用してたオレからすると、ぶっちゃけタダでできるので
会う度にセックスしたいぐらいだった。
そんなオレに彼女もガンバって応えてくれてるうちに
かおりも多少セックスが好きになってくれたなぁと感じていた。
そんなかおりをオレは一段と愛おしく想うようになっていった。

セックスは彼女の部屋でもよくしてたけど
アパートなのであまり大きな声は出せないし
オレが前にソープでローションプレイを経験して以来、
大好物になっていたローションも彼女の部屋だと後処理が面倒だから使用できず
ちょくちょくラブホも利用するようにしていた。

かおりは身長は低くて可愛らしいのだが胸は良い感じでボリュームがあり
乳首も色白のかおりらしく色素が薄目でピンク色とは言わないが
可愛い色しててオレがかおりの身体で一番好きな部分だった。
正常位で突く度にぷるんぷるん揺れるかおりのおっぱいを見てると
一気に興奮がMAXになりすぐ逝きそうになってたw
不満を言えばセックスには応じてくれるかおりだったが
フェラは「アゴが疲れるからイヤだ」「汚いからイヤだ」と拒否され
騎乗位でおっぱいを激しく揺らしながら
淫らに腰を振って欲しいのだが
これも「疲れるからキライ」と言ってあまりやりたがらなかった。
でもそんな事は些細なことだと思ってたし
かおりを好きな気持ちは日を追うごとに増していき
オレもいい歳だしかおりとの結婚も意識するようになっていた。

そんな幸せな日々を過ごしていたオレたちが
秋の連休を利用して二人で好きな温泉旅行に出かける事になった。
付き合いだして初めての旅行だったのでかおりもオレも楽しみにしてた。

そして当日、予約した宿は昼過ぎからチェックインOKとの事だったのだが
少し余裕をみて8時頃には出発した。
アパートでかおりを乗せて、どうせ高速も国道も混んでるだろうし
時間的にも余裕があるから高速には乗らなかった。
ま、高速を利用しなかったのはもう一つ理由があり
オレは以前見たAVの影響で、運転しながら助手席の女に手マンしたいと思ってたんだw
でも普段からかおりとドライブしてるときも
なかなかチャンスはなかったのだが
その日は遠出だし、どこかでその欲望を果たしたいなと密かに燃えていたw

しばらく走っていると予想してた通り道路が渋滞してきた。
手マンなんかして注意が散漫になり事故ったりしたらシャレにならんという思いから
今までは躊躇してたのだが、
そんな安全運転至上主義のオレに絶好の機会がやってきたw
かおりは今ハマってるテレビドラマの話をしていたんだけど
オレは上の空で相づちを打ちつつ、かおりの太ももに手を伸ばした。

 かおり「ちょっとも?なに?、やっぱ聞いてなかったでしょー」

 オレ  「なにってなにが?w 聞いてるよそれでそれで?」

 かおり「う、うん、それでねあたしは犯人は男の親戚の・・・」

かおりがまた話を始めオレは太ももをさすっていた手をかおりの股に移動していった。

 かおり「ちょっ、いや、もうなにしてんのよ、運転中でしょ危ないよ」

 オレ  「ダイジョブダイジョブ♪こんな渋滞してんだから、聞いてるんだから話してよ、続きどうなったの?」

 かおり「えー?うん、それでね・・・」

オレはかおりのパンティの上からクリを爪で引っ掻くように何度も擦った。

 かおり「事件は10年前の事故がきっかけで、あぁ!い、や・・」

かおりはこうされると弱いのをオレは知っているw
布を隔ててくる微妙な感じが好きらしい。

 かおり「も?う、ちょっとぉ、ああぁ、それだめぇぇ、ふぐぅ・・」

 オレ  「かおり、もっとこっちに寄ってきて」

オレの車はベンチシートになっていて
手を伸ばして触り続けるのが疲れてきたのでそう言った。
2年前にこの車を買ったのもベンチシートだったのが決め手だ。
そう、この欲望を果たすためだw
かおりも気持ちよくなっていたので素直に寄ってきた(可愛い?

 かおり「ああぁ、ん、いい、もうだめよ、見られちゃうよぉ」

 オレ  「大丈夫だよ、見えても顔だけ、こんな下まで見えない見えない♪」

 かおり「でもぉ・・・」

 オレ  「かおりがあんまり感じて顔に出すと対向車が不審に思うかもなw」

 かおり「やだぁもう、あはぁ・・」

そしてオレはかおりのパンティをずらして直接かおりのおまんこに触った。
かおりのそこは湯気が出そうなほど熱くビッショリと濡れていた。
中指を挿入し中でクイックイっと折り曲げたり
激しく出し入れしたりした。
もうクチュクチュと音がしていた。

 かおり「ああああぁぁ はううぅ、いい、いい、もぉ・・」

そしてタイミングよく信号が赤になりオレの車が先頭で止まった。
いくら渋滞してるとはいえ、右利きのオレが運転もしながら
左手1本で手マンするのには限界があった。
手もダルくなり疲れていたころだった。
車が止まってすぐに右手に変えて、かおりのマンコを刺激した。

 オレ 「かおりイキたい?イキたい?」

 かおり「うん、もうイカセてえぇぇー」

了解!とオレは指を2本入れて激しく手マンして
左手でかおりの愛液をすくってクリを刺激した。

 かおり「ああはぁ?!イイ!いく!いくぅ!気持ちいいぃ!ああ!これすきぃ、いいよぉぉ、ああぁん!」

オレは信号が変わってないかと前を見たらまだ赤だった。
だが横断歩道を渡っていたじじいが驚いた顔をしながらこっちを見てたw

 かおり「あああぁ!いっちゃう!いっちゃう!」

と言いながらかおりは背中をのけぞらせてイった、と同時に後ろから「ビッ」っと鳴らされた。
いつのまにか信号が青に変わっていたようだ。
そんな鳴らさなくてもどうせ渋滞だろと思いながら
手についた可愛いかおりが出した愛液を舐めとり
ささっとティッシュで拭いてから車を発進させた。
それからかおりに前を歩いてたじじいが気付いてこっち見てた事を伝えた。

 かおり「はぁ、はぁ、もう、だから見られるって言ったでしょー」

 オレ  「かおりが声出しすぎだよwそりゃ見られるでしょー、かおりの声も聞こえてたと思うよ?w」

 かおり「もうやだ、こんな事もうやめてよね」

 オレ  「ええー、いいじゃん、気持ちよかったっしょ?」

 かおり「うん、だけどいやよ、車の中でやることないでしょー」

と、かおりが言うがまたいつか近いうちにやりたいなと思った。

 オレ  「わかったわかった、わかったからさオレのこれもなんとかしてよ」

もう興奮してギンギンだったオレのものを取り出しかおりに言った。
かおりも仕方ないなという感じで手コキしてくれた。
「しゃぶって」とお願いしたがあえなく拒否された。
普段でもほとんどしてくれないんだからそりゃそうかと諦めた。
我慢汁でヌルヌルになったオレのをかおりの手が激しく上下に擦りあげる。
オレは左手でかおりのおっぱいを揉む。
誰かに見られるかも知れない車の中でこんな事をしてる興奮も手伝ってオレはいつもよりかなり早くイキそうになった。

 オレ  「ああ、かおり!もう出そう!イきそうだ!」

 かおり「ええ、もう?ちょまって!」

 オレ  「だめだよかおり、口で受け止めて!でるでる!」

だがかおりはシュシュシュっと数枚出したティッシュで受け止めてしまう(泣
かなり気持ち良かったが自分が責められる側になるとさすがに運転がやばかった。
重ねて言うが安全運転至上主義のオレとしては、受け身になるのは運転中はやめとこうと固く心に誓ったw

オレたちは途中ファミレスに寄って食事を済ませ14時ごろに温泉旅館に着いた。
ネットであらかじめチェックしていたんだが
実際に来てみると風情があり歴史を感じさせ、改めて良い旅館だなと思った。

入り口で仲居さんたちに出迎えられ荷物を渡し
チェックインを済ませようとフロントに行くと先に一組の夫婦らしき二人が記入等をしていた。
「ああ、こんにちは」と言われこちらも挨拶を返し夫婦はそのまま仲居さんに案内され部屋に向かっていった。
宿泊客名簿にはオレが記入しオレたちも仲居さんに案内され部屋へと向かった。

オレたちの部屋は廊下の一番奥の角部屋だった(ラッキー!
扉を開け旅館のスリッパをぬぎ、さらに奥の襖を開けて部屋に入る。
僅かなスペースだがベランダもある。
夜はここでかおりを立ちバックで責めるのもいいかもw
なんてエロい妄想で1人熱くなってると、
温泉は15時から入浴可能ですと仲居さんに説明された。
そして明日のチェックアウトは11時までにお願いしますとのこと。
さらに隣の部屋は今日は空き室だと教えてくれた。
若いオレたちに気を使ってくれたのだろうか?w
15時まで1時間もないし部屋でまったりしてから温泉に入ろうとかおりと話した。

 かおり「さっきの中年のカップル、夫婦かな?」

 オレ  「多分そうじゃない?不倫には見えなかったよ」

 かおり「うん、そうだね、二人とも優しそうな顔してたし、旦那さんちょっとイケメンだし」

 オレ  「イケメンって言うか?見た感じもう50近いだろ、あんなのがいいの?」

 かおり「良いとかじゃないよー、もう」

なんて他愛のない会話をしながらまったりしてると15時になった。
二人で温泉に行き男湯と女湯で別れた。
脱衣所で服を脱ぎ浴場に入ると1人先客がいるようだった。
オレが一番かと思ってたのにちとガッカリ。
入っていたのはさっきの夫婦らしき男だった。
オレは掛け湯をしながら、股間を手でゴシゴシして温泉に浸かった。
ちなみに股間をゴシゴシするのはマナーだと小さい頃から親父にいつも言われてたw

温泉に浸かりながら夫婦らしき男と色々話した。
知らない人とでも風呂でだと普通に話し込めるから不思議だ。
だがこれも小さな頃から両親と温泉に行きたおしてるオレには普通の事だった。
話してるとやはり夫婦だという事がわかった。
名前は菅田さん、52歳だということ。
奥さんの歳までは言わなかったがオレも別に興味無かったので聞かなかった。
そして意外にもオレたちの隣の市から来たと言う事だった。
オレたちの事も色々話した。

 菅田「彼女かわいいね、年いくつなの?」

 オレ「先月23になったばかりです」

 菅田「あーそう、若いってやっぱいいねー、ウチのはもうw」

 オレ「いえいえ、そんなことないですよー、奥さんもお綺麗じゃないですか」

とは言ったが別に大したことなかったというか、ぶっちゃけよく見てない。

 菅田「あ、そう、ははは、どうもね」

 菅田「そうそう、この旅館の裏を少し歩くと源泉にそのまま浸かる露天風呂があるの知ってる?」

 オレ「ええ知ってます、それを目当てで来たようなもんですし」

 菅田「おお、そうか、あそこは雰囲気最高だからね、なかなかないよあんな露天は」

 オレ「そう言われると俄然楽しみになってきましたよ、夕食後にでもいってみます」

 菅田「ああ、そうしなさい」

そう言うと菅田さんは立ち上がり洗い場で身体を洗い出した。
オレもそろそろ出ようと思い身体を洗い、二人してもう一度軽く温泉に浸かって浴場を出た。
しかし、驚いたのは菅田さんのサイズだ。
平常時でも15センチはあるだろうビッグマグナムだった。
あんなのが勃起したらどうなるんだ一体。。

浴衣に着替えて部屋に戻った。
菅田さんの部屋はオレたちの部屋の手前2つ隣だった。
間にある部屋は空いています菅田さんと別れ、部屋に入ると既にかおりが戻っておりテレビを見ていた。

 かおり「あーおかえりー」

 オレ  「ういー、気持ちよかったぁ」

 かおり「同感?、あ、そういえばやっぱり夫婦だってね」

 オレ  「お、そっちも一緒になったのか」

 かおり「うん、隣街から来てるらしいね」

 オレ  「みたいだな、ちょくちょく来てるみたいだよ、例の露天風呂も入ったことあるみたいだし」

 かおり「あ、そうなんだ、後で行こうね楽しみだね」

 オレ  「おう、ふふふ」

 かおり「なになに?どうしたの?」

 オレ  「菅田さんのめっちゃデカかったぞw」

 かおり「デカかったってなにが?」

 オレ  「トボケんなよ、ポコチンだよポコチンw」

 かおり「ポコチンってww どれぐらい?」

 オレ  「お、興味あり?」

 かおり「そっちから言い出したんでしょ」

 オレ  「たってないのにマジでコレぐらいあったw」

 かおり「ええー、そんなにぃ?」

 オレ  「かおりでは相手できないな」

 かおり「なに言ってるのよ、する気もないし、そんなの痛そうで絶対ヤダよ!」

夕食になり部屋で旅館の料理に舌鼓を打った。
宿によっては食事は食堂でするところもあるのだが、ここはそれぞれの部屋で食事できる。
この方が落ち着いて食べることができるから良い。

食後に一休みして、例の露天風呂に二人で行った。

そこは脱衣所こそ男女で分けられているが混浴だった。
混浴だというのはオレもかおりもネットで調べてたので知っていた。
旅館の人が設置したらしい脱衣所は簡単な衝立があるだけだった。
自然の趣を壊さないようにとの配慮からだろう。
周りは紅葉の木々で囲まれ、すぐ横には川が流れていた。
ひらひらと紅葉が舞落ち、川のせせらぎも聞こえ
本当に雰囲気抜群で秋に来たのは正解だなと思った。

せっかくの混浴なのに運が良いのか悪いのかかおりとオレの他にはまだ誰も居なかった。
二人で寄り添うように入浴してると旅館の方から誰か来たようだ。
そう、菅田夫妻だった。

 菅田  「やあ、こんばんは、どうです?最高でしょう」

 オレ  「はい、お湯も丁度良い温度ですし雰囲気も最高ですね」

 かおり「うん、うん」

 菅田  「かおりさんだね、私たちもおじゃましていいかな?」

 かおり「はい、どうぞどうぞ」

 奥さん「せっかく二人で入ってたのにごめんなさいね」

 オレ  「いえいえ、お気になさらずどうぞ」

奥さんはお湯に浸かるギリギリまでタオルで前を隠していたが
菅田さんは堂々とモノを見せつけるように入ってきた。
夫婦が会話をしてる時にかおりがオレの方を見てきた。

 かおり(なにあれーwすごすぎw)

 オレ  (だろ?w)

かおりの顔が真っ赤だった。
温泉に浸かってるからそりゃそうだろと思い気にも留めなかった。

先に入ってたオレたちはのぼせそうになったので
足湯状態になって縁に座った。
かおりも縁に置いてたバスタオルを身体に巻き座ったのだが
常に溢れ出てたお湯で濡れたバスタオルは、身体に巻いてもスケスケになってしまっていた。
だが辺りに灯りは小さな電球が数えるほどで薄暗く
かおりもオレも混浴なんだしそれほど気にしていなかった。

少し身体が冷えたところでもう一度ゆっくりお湯を堪能し
オレたちは「でわお先に?」と言って風呂から上がった。
多分出るときにかおりのお尻をばっちり菅田さんに見られただろう。

浴衣をきていると菅田夫妻も上がってきたようだ。
すると菅田さんのモノが半立ちになってる。
脱衣所の衝立に遮られるまで、かおりは菅田さんのモノをチラチラ見ていた。
ま、オレも見てたんだけどw
ギンギンになりゃどうなるんだこのおっさんw

そして4人して旅館に戻った。
身体はまだポカポカしていた。
身体の芯まで温まった本当に良い湯だな♪

4人で宿泊客どうしの憩いの場みたいなスペースで
「良い湯だったねー」と生ビールを飲みながら話した。
奥さんは飲めないとの事でお茶を飲んでた。

そして奥さんは近所の人にちょっとしたお土産買うからと
旅館を出て近くの土産物店に行った。

それからオレとかおりと菅田さんは卓球で遊ぶことにした(ベタベタww
卓球でハシャいでると飲み過ぎたのかすぐに酔いが回ってきて
オレは部屋に戻ろうとかおりに言い
遊び疲れ、ビールをかなり飲んだかおりも「そうだね」と言って
オレたちは菅田さんと別れて部屋に戻った。

部屋で横になってるとかおりが「汗かいたしお酒抜きにお風呂に入ってくるね」と言って部屋を出てった。
オレは返事にならない返事をした。
旅館の夜はかおりとセックスやりまくろうと思ってたのに、これは無理だなと思った。

しょんべんしたくなりトイレで用を足し
部屋の冷蔵庫から冷たいお茶を出して飲み干した。
酔いが大分マシになってきて、オレも汗べっとりだったので風呂に行くことにした。

部屋を出て菅田夫妻の部屋の前を通ったときかおりの声がしたような気がした。
まぁ気にも留めずそのまま立ち去ろうと思ったのだが
なぜか胸騒ぎがしたので廊下に誰も居ないのを確認して
扉に耳を当てて中の様子を伺った。

 ??? 「あん、すごい、いい」

 オレ  「!?」

奥さんの声ではない、もっと若い声だ。
というか間違いなくかおりの声だった。
でもオレは信じたくなかった、この目で確認するまでは。

扉に手をかけてノブを回す。
鍵はかかっていなかった。
そーっと中を見るとまだ次の襖が閉まっていた。
膝がガクガク震えていた。
もういいからそのまま踏み込もうかと思ったがとどまった。
もし、中の女がかおりじゃなかったら
万が一奥さんだったら何て言う、
いや、オレはかおりが他の男とセックスしてるとこを見たいのか?
いろんな思いが一瞬で頭を駆け巡る。

そうだ!隣の部屋は空室、ベランダ伝って行けるかもしれない。
オレは急いで部屋に戻りベランダに出た。
これなら行ける、隣のベランダとは1メートルも離れてない。
オレはすぐに二つ隣のベランダに移動した。

壁からそっと顔を出し中を見た。
もう覚悟は出来ていたがやはりかおりだった。
奥さんの姿はない。
まだお土産買っているのだろうか?
菅田は浴衣を着ていたが、かおりは浴衣の前を開かれて裸同然だった。
オレは膝から崩れそうになった。

かおりは壁に背中からもたれて、菅田に足を開いて指でアソコを弄くられていた。手マンだ。

 かおり「あああぁぁっん、もう、もうだめぇ、」

 菅田  「どうだい?これいいだろう?」

 かおり「あああはぁぁん、なんでこんなに上手なのぉ、いい、いい、」

かおりはおまんこを菅田にイジられ、ヨガりながらも手は菅田のモノを浴衣の上から握ってた。
菅田はアソコもデカいが指も太かった。
その指を2本かおりのおまんこに挿入し、ピストンしたりグイングイン回したりしていた。
その反動でかおりの大きな胸がぷるんぷるんと揺れている!
その片方の乳首に菅田が吸い付く!

 かおり「あああ!いい!気持ちいいよぉぉ!ああ!」

かおりももっと刺激を求めるように自ら腰を動かしているように見える。

 かおり「ああ!でちゃう!なんかでちゃう!」

 菅田  「いいよ出しちゃえ!ほら!ほら!」

 かおり「んひいぃぃ!やだぁ!見ないで!見ないでぇ!」

一瞬オレに言ってるのかと思い焦ったが違うようだ。
次の瞬間かおりのあそこから潮を吹いた!
オレもかおりに潮を吹かせようと何度も試してるが一度も吹いたことはない。
かおりは吹かない体質なんだと諦めていたのに。。

 かおり「はぁ、はぁ、はぁ、、あん、いやん、いまだめぇ!」

菅田がオレだけのかおりのおまんこに吸いついた。

 菅田  「ああおいしい、若い娘のは特別うまい!」

 かおり「やだ、今イったばかりで敏感なのに、ああ!もう!すごい!またイきそうになるぅ!」

かおりは体勢を変え、菅田におまんこを舐められながらも手を伸ばし、菅田の巨根を握った。

 菅田  「ん?なんだかおりちゃん、これが欲しくなったかい?」

 かおり「うん、ほしい、これ、これ、これがずっと欲しかったのぉ!」

 菅田  「あっはっは!そうかそうか、ずっと欲しかったのか!じゃあかおりちゃんがその可愛い口で大きくしておくれ」

 かおり「いやぁん、もう、口でしないとだめぇ?」

フェラを嫌がる素振りを見せるかおりだが、その言葉は甘えたような言い方に感じる。

 菅田  「ああ、イヤなら無理にとは言わない、手でしごいてくれ」

菅田はあっさりそう言うと立ち上がり、かおりの前に仁王立ちになった。
かおりは最初、片手でシゴいていたのだが、すぐに両手でシゴきだした。
亀頭をさすったり、玉を刺激したりしていたのだが
菅田以上にかおりの息づかいが荒くなってくる。
かおりの顔が菅田の巨根にかなり近づいている。
もう唇がつきそうな距離だ。
あんなにオレが頼んでも嫌がるのにまさか、、まさか、、
すると菅田が

 菅田   「かおりちゃん、しゃぶりたくなったなら遠慮しなくてもいいんだよ」

かおりはその言葉を聞き終わるが早いか菅田の巨根を舐めだした。
少しだけペロペロと舐めたかと思うと一気にしゃぶりだした。
口いっぱいに頬張りジュルジュルと音を立てて淫らにしゃぶりまくる。
腕を菅田の腰に回し、口だけで菅田の巨根をしゃぶり、頭を上下して刺激する。

オレはもう踏み込もうなどという気は失せていた。
オレもその光景に興奮しギンギンに勃起していたからだ。
最後までかおりの乱れっぷりを見ていたいと思うようになっていた。

 菅田  「ああ!いいよ!かおりちゃん!イきそうだ!一回出すよ!」

菅田がそう言ってもかおりはしゃぶるのをやめようとしない。
それどころか手で菅田の巨根をシゴきながらくわえている!
菅田が腰を波打つように動かしながら喘いでいる。
かおりはまだくわえたままで、さらに絞り出すように手でシゴいている。
かおりがほかの男の精子を飲み込んでる・・・。

 菅田  「はぁ、はぁ、かおりちゃんみたいな可愛い子にしゃぶられたから興奮してイっちゃったよw」

 かおり「もう!にがーいw あたしこれ欲しいって言ったじゃん!なんでイっちゃうの!」

 菅田  「イっちゃうのって、かおりちゃん離してくれなかったよね?」

 かおり「え、だってぇ、あれは・・」

 菅田  「はは、大丈夫まだまだ出来るから、ほら!」

菅田の巨根はイったばかりなのにもうギンギンに復活してた。
ほんとに52歳かこのおっさん。。
オレの回復力との違いにかおりも当然驚いてた。

 かおり「ああぁ、すごい、、」

 菅田  「ほら、かおりちゃん、ここにおいで」

菅田は壁にもたれるように座り、かおりを向かい合わせるように自分の下半身をまたがらせた。
かおりはそのまま腰を落としていく。

 菅田  「自分で入れてごらん」

 かおり「うん」

菅田の巨根に自分のおまんこが近づくと
自ら巨根を握り、自分でねらいを定めるようにしてさらに腰を落としていく。
そして亀頭がかおりのビラビラに触れる直前、

 菅田  「彼氏はいいの?このままするの?」

 かおり「もう、いまさらそんな事言わないで、今日だけ、今日だけだから、もう我慢できない」

そうかおりは言い放ち、今日初めてあったばかりの男のチンポを、濡れてどうしようもなく淫らな密壺へと招くようにさらに腰を落とす。
 かおり「ああ、すごい、だめ、これ以上入らない、いっぱいになるぅ!」

 菅田  「キツいかい?、よし、かおりちゃん一度仰向けに寝て」

 かおり「え?うん、あああぁぁ いい」

抜くときもかおりは快感に喘いでいる。
かおりはすぐに仰向けになり、菅田はかおりの足の間に入る、正常位だ。
そして菅田はかおりのおまんこに巨根を突き入れた。

 かおり「あああぁ!すごい!いい、いいのおぉ!もっともっともっと突いてぇ!」

 菅田  「ふん!ふん!ふん!どうだ!いいか!」

 かおり「いい!気持ちいいぃ!気持ちいいぃよぉ!全部気持ちよくなるぅ!」

菅田が突くたびにかおりの白くて形のいい巨乳が揺れる!

 菅田  「彼氏とどっちがいい!ええ!どっちがいいんだ!?」

 かおり「ああぁん、もう!そんな事言わせないで、こっち、こっちよ!こっちに決まってる!これがいいのおぉ!もっともっとぉ!」

 菅田  「そうか!ふん!ふん!これでどうだ!ふん!!ふん!!」

菅田はさらに腰を突き入れた!
横から見てたからよくわかるが菅田のチンポを全部飲み込んだように見える。

 かおり「かひいぃぃん!きゃひいぃぃん!かはぁぁん!すごい、すごい!おかしくなりそう!このチンポから離れられない!」

かおりからは聞いたこと無いような喘ぎ声が漏れている。
菅田が腰を叩きつける!
かおりのおっぱいがブルンブルンと揺れる!

 菅田  「かおりちゃん、もう全部オレの飲み込んでるよ!」

 かおり「ああぁん!すごい!え?うそ?、あん、あん、やだぁ、あたしのあそこ広がっちゃうぅ!もう、いい!おっきい!おかしくなりそう!」

 菅田  「さあ、今度はかおりちゃんが上になる番だ」

 かおり「やん、抜かないで、ちょうだい!もっとちょうだい!」

かおりはすぐに菅田をまたいで腰を下ろす。
さっきと同じように菅田のモノを握り、自分のおまんこにあてがいながらさらに腰を下ろした。

 かおり「ああん!いい!またくるぅ!おっきいの入ってくるぅ!すごい!おっきい!これ好きぃ、おっきいの好きぃ、すごい、もう何も考えられない!」
そう言いながらかおりは腰を下ろしきり、かおりのお尻と菅田の下半身がくっついた!
菅田が出した両手を繋ぐようにしてバランスを取り、さらに激しく淫らに腰を振るかおり。
騎乗位は疲れるからイヤだとあんなに言ってたのに
今のかおりは自分で腰を振り乱している。
菅田はまったく動いていない。
 
かおり「あああぁぁん!いいよぉ!気持ちいい!おっきくてすごい!全部引っぱり出されそう!あん!あん!あん!あん!だめ、すごい、もう忘れられなくなるぅ!」

かおりが狂ったように腰を上下に前後に動かしている。
騎乗位になり、かおりのおっぱいがさらに激しくたぷんたぷんと揺れる。
オレはその光景を見ながら自分のモノをシゴいて果てていた。

 かおり「もうだめぇ!いく、いく!イっちゃうぅ!!!!」

かおりは上で跨ったまま弓反りになりイってしまったようだった。

 菅田  「かおりちゃん、オレはまだイってないんだよ、さっき一度出したからね、まだまだ持つよ」

 かおり「あん、そんな、もうおかしくなりそう、まだできるなんて」

そういうかおりの顔はオレの知ってるかおりじゃなかった。
さすがにこれ以上は見ていられない。
オレは自室のベランダに戻り部屋に入るがしばらくボーっとしていた。
そうだ、風呂に行く途中だったんだ、、などと思い出し部屋を出た。
菅田の部屋の前を通るとかおりの喘ぎ声がまだ響いていた。
それを聞き、オレはまたぶるぶると震えながら風呂に向かった。

風呂に向かう途中、菅田の奥さんと会った。
奥さんは全て知っていた。
菅田は無類の女好きで、フロントでかおりを見たときから気に入ってたらしい。
菅田は遊びもするが稼ぎもすごいから文句は言えないとの事だった。
そしてヤった女はみんな菅田の虜になるのと言った。
わたしもそう、だから別れられないのと言う。
でもね、避妊はしてるし、ゴムをつけなくても膣には出さないから大丈夫よと言った。
この状況でなにが大丈夫なのか理解出来なかったが何も言う気にはなれなかった。
そしてオレはそのまま何も言わずに風呂へと行った。
館内の温泉はやめて、例の露天風呂に行くことにした。
気分が少しは晴れるかと思ったからだ。

風呂から上がり部屋に戻ると風呂上がりのシャンプーの香りがした。
館内の温泉に入ってきたらしいかおりがいた。
かおりは何事もなかったように振る舞ってくる。
オレが見ていたことにも気付いてないんだろう。
オレはもう別れてもいいやという気持ちで見たことすべてかおりにぶちまけた。
かおりは泣きながら謝ってきた。
酒に酔っていたんだと、二度としないからと謝った。
オレはその謝罪を受けても何も言う気になれず
その日は返事は保留した。
でもまだ心の奥ではかおりが好きな自分がいる事にも気付いていた。
それでもその日は許しちゃいけないと思ったんだ。
かおりの泣きながら何度も謝る姿を見てまだやり直せそうかなとか思ってる自分もいた。

だが悪夢は翌日も続いたのだがそれはいつかまた・・・。 

姉ちゃんの友達が彼女になった。でも、5

まだ続いてたのを見つけたので一部をうp。

で、3日。
父ちゃん母ちゃん朝から泊りがけで母ちゃんの実家へ。

母「新年早々ケンカしちゃダメよ?」
父「ほっとけ。ケンカしまくりゃいいのにw」
姉「しませんよーだw」
父「つまんねぇなぁw」

父ちゃんも母ちゃんも色々言ってたけど無事出発。
家の中が急に静かになった気がしたよ。

父ちゃん母ちゃん出発後、居間でテレビ見てたんだけど正月のテレビって全然面白くない。
あ、そうだ、笑ってはいけないの録画が。ってことで自分の部屋に行こうとしたら

姉「買い物でも行く?」
俺「うぇぇ、雪チラついてるよ?」
姉「じじいかw」
俺「はぁ?ミクちゃん犬じゃんw」
姉「ちょ、ひどっ、犬?w」

姉ちゃんじゃれてきて首を絞めてくる。

姉「人ですらないのかぁ?」
俺「雪降ったら犬は喜んで庭駆け回るじゃんww」
姉「あー、そういう意味かw」

姉ちゃん理解してくれたらしく隣に座った。

姉「2人きりだねw」
俺「うん」
姉「約束したよね?」
俺「うんw」
姉「えへw」
俺「つかさ、約束したからスルっていうのは変ていうか嫌だなぁ」
姉「えぇーっ!うそつき!!」
俺「いや、そうじゃなくって!」
姉「なによぉ」
俺「えーと・・・」
姉「なに?」

俺、少し、つかめちゃくちゃ照れくさかったけど勇気をだしたよ。

俺「ミクちゃん愛してるからシたいんであって約束だからとかやだ」
姉「バカw・・・・・・・・・大好きw・・チュッ」
俺「んっ・・・・・・・」

にゅるん・・・・・・・・・・・チロチロチロ・・・・・・ぷはぁ

俺「ちょ、いきなり舌入れてくんな!俺だって1週間も我慢してんだぞw」
姉「もう我慢しなくていいじゃんかぁw」
俺「ちょっw」

姉ちゃんの手が股間に伸びてきてチ○コナデナデ。
スエットの上下だったから、おっき丸わかり。

姉「あれあれぇ?w」
俺「ちょっw」
姉「シてあげようか?」
俺「へっ?」

姉ちゃん俺のスエット強引にズラしてきた。

俺「ちょっ、今から?ここで?」
姉「健ちゃんだってイブイブの時・・・」
俺「あはっw」
姉「えぇぇ?なんでぇ?もうカチカチだよ?w」
俺「そ、そりゃぁ・・」
姉「ちょっとお尻あげてっ!」
俺「あぁ、うん・・・」

うぇ、さすがにちと恥ずかしい。

姉「えへw」
俺「・・・・・・・・」

舌で裏の方とか先っぽとかを舌先でチロチロされる。
なんだそのイタズラっ子みたいな目は。
うは、ちょっ、くすぐったい・・・・。
早く、くわえてくれぇ・・・。

カポッ・・・・・。

きたぁwww

チュバッ・・・・・チュバッ・・・

ん?わざと大きな音たててるのかな?
上下上下しながら舌もチロチロ動いてるぅ・・・。
つか、姉ちゃんフ○ラ進化してる?
つか、前はフ○ラしてんの見られるの嫌とか言ってたよなぁw
んっ・・・・・ぬおっ・・・やばい、なんかすぐ出そうorz

俺「ミクちゃん・・・・・やばい・・・」
姉「だひていひぃよ」

ちょ、姉ちゃん、飲む気マンマンかよ。

俺「いや、あの、久しぶりだしさ・・・」
姉「うんw」

姉ちゃんの上下上下のピッチが早くなる。

俺「やばっ、ちょっ、んんっ!!」

俺、超速えぇぇ(つД`)
でも、発射してる間もゆっくり上下されて気持ちいいw
つか、めちゃくちゃ出てる気が・・・。

コクン・・・・・・コクン・・。

うは、姉ちゃん思い切り飲んでるしw
飲んだと思ったらまた姉ちゃんの舌が動き出す。
あひゃ、ぬぉ・・・もうヤメロ!くすぐったい・・・ぬぅわぁ・・・腰ががが

姉「気持ちよかった?」
俺「うんw」
姉「たくさん出たねぇww」
俺「あ、いや・・・」
姉「イブイブの仕返しぃw」
俺「あは、じゃぁ、お姫様だっこして部屋に連れてってよw」
姉「よぉーし・・・・って、無理に決まってるでしょw」

俺、ひざの下までズリ落ちてたパンツとスエットを上げた。

姉「ねっ、部屋でしよっ」
俺「まじで?まだ朝だよ?」
姉「いいじゃん、別にw」

賢者モードどこー?

姉ちゃん冷蔵庫から午後ティー出してゴクゴク。
そのままペットボトル&コップをお盆に載せて2階へ。
俺後ろからついて行く。
タイツ?スパッツ?レギンス?よく分かんないけどそういうのはいてて
お尻がプリンッって感じでさ、ついついw

なぁ?でぇ?(←お尻をこう下から撫で上げるっていうか、分かりますよね?w)

姉「きゃぁ、ちょっとぉw」
俺「ミクちゃんのお尻って可愛いよなぁ・・」

体型細いからあたり前なんだろうけど
なんていうかなぁ・・・・・キュート?・・・うん、キュートだw
異論は認めないwwwww

部屋に入ると姉ちゃんテーブルに飲み物を置いた。
俺間髪を入れずに後ろからハグ&おしりなでなでw

俺「このお尻めっ!俺の賢者タイムを返せっwww」
姉「きゃっ、ちょっと、なにw」

俺どうしたんだろ。5分も経ってないのにもうおっき。
速攻で姉ちゃんにバレる。

姉「なんでよぉwww」
俺「ミクちゃんのお尻がいけないんだっ!」←だだをこねるガキ風味w
姉「健ちゃん胸しか興味ないんじゃ?w」
俺「ミクちゃんの体は全部興味津々w」
姉「エッチw」
俺「がおおおおおおおwwww」
姉「きゃぁwww」

真昼間どころかまだ朝の9時過ぎなのに、なにこのテンション。
俺、姉ちゃんベッドに押し倒したw

トレーナーを脱がす・・・・・・・ん?なんか派手なブラだなぁ・・・。
スパッツを一気にと・・・。

姉「あっ、待って、脱ぐ脱ぐw」

姉ちゃん自分でスパッツ脱ぐって、うぉ、なんだそのパンツわあああwww

ブラとお揃いなんだろうけどTバックじゃんw
ピンクでフチのトコとヒモが黒で布の部分がめっさちっちゃい。
つか、普段着の下になんでこんな派手な下着つけてんだよwww

姉「じゃぁあぁんw」
俺「へっ、な、なんで?」
姉「そういう気分なのw」
俺「ちょーエロエロw」
姉「がおがおぉww」

姉ちゃん俺の服を脱がせにかかってきた。俺素直に脱がされたよw
全裸にされると反撃に出てブラをとった。うん、今日も乳首可愛いいw

俺「明けましておめでとうございますw」
姉「こら!胸に話しかけるなww」
俺「ミクちゃんだってしたじゃんかw」

パンツをと・・・・・うーん、せっかくのTバックなのにもったいない気も。
つか、ほら、やっぱ男ならしたいですよね?
ヒモ食い込ませたりズラしてクチュクチュとかw

グイッ・・・・

姉「あんっ、ちょっとぉ・・・・」
俺「あれあれぇ?ミクちゃん、もうグチュグチュだよぉ?w」
姉「あんなことしたらミクだってなっちゃうもんw」

でた、甘えんぼモードw

俺しばらくヒモを食い込ませたりズラしてクリ○リスをナデナデ&クニクニしてク○ニ敢行。

姉「んっ、ぁっ・・・・・・・きゃ・・・んぅ・・・・ううう・・・」
俺「ん?えっ、ちょっ、なに・・・・・・」

カポッ

うおぉおおおお、きたあぁぁぁぁwwwwww
これはシッ○スナインじゃないですかあぁぁぁ
なにこの新感覚w
なんて言うんだろ・・・・・あぁ、3Pの時の感覚に似てるのかな。
とにかく超エロイことしてる感満載で興奮しまくりw

体勢がキツくて首がしんどいんだけど
時々姉ちゃんがチ○コくわえたまま「んっ・・」とか声が漏れてるのが嬉しくてさ。
指を使い始めると姉ちゃんの動きがストップ。俺なんか勝った気分w

姉「あっ、ちょっとぉ、それだめぇ・・・」

で、さっきから、目に入ってくるア○ルも攻撃。

クニクニ・・・。

姉「あっ!だめぇっ!!」
俺「ミクちゃんのア○ル可愛いww」
姉「汚いよぉ」
俺「ミクちゃんだってしようとしたじゃんかw」
姉「するのはいいのっ!」
俺「されるのはもっといいかもよ?w」

ここで新ワザ炸裂。
マ○コ&クリを指でア○ルは舌でチロチロの3点同時攻撃w

姉「ああっ!・・・・・いや・・んんんっ・・・・・だっ・・めぇっ」

姉ちゃん体をよじって向きを変えて女性上位の体勢に。俺少しショボーン。

姉「もおっw今日はミクが襲うのっ!」
俺「はぁーいw」
姉「あ、ちょっとぉw」

姉ちゃん少し赤い顔して俺の口の周りをティッシュで拭いてくれた。

姉「子供なんだからw」
俺「ミクちゃんがグチュグチュだから・・・」
姉「うるさいw」

姉ちゃんチ○コ掴んで自分のマ○コに。
今年の一発目は女性上位かぁ・・・少し残念な気するけど、ま、それも俺らしいかぁw

姉「入れるよ?」
俺「うん」

ニュル、ズン。

ぬぉ、一気にチ○コの根元までぇぇ!

姉「あああっ!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やばい・・・・」
俺「ちょっ、いきなりw」
姉「加減が・・・」
俺「大丈夫?」
姉「大丈夫じゃない・・・・・・・・・イキそう・・・」

エロイいいい・・・なんてエロイんだぁぁぁ。
そんな表情でそのセリフは反則だろw
俺、即座に反応。
姉ちゃんの腰を両手でガシッって掴んで前後にゆすりながら下から腰を突き上げた。

姉「だめだめだめぇっ!いっちゃうからぁぁ」

自分で入れてそれはないでしょw
つか、そんなセリフ聞いて加速しないやつはいないかと。

姉「あぁ・・・・ぁぁぁっっ・・・くぅ・・ん・・・あんっ!」

ガクガクガクガク・・・・・・・・

あっという間に、姉ちゃん腰つーか、肩までガクンガクンてなってた。
ア○ルが効いたのかなぁ・・・。

姉「ぅっ・・ぅっ・・ぅっ・・ぅっ・・・・・・・」

俺に覆いかぶさってきてハァハァ言ってるのが可愛いw

姉「どうしたんだろ・・・めちゃめちゃあたってた・・・」
俺「自分でしたんでしょw」
姉「ミクだって慣れてるわけじゃないもん」

うはw、可愛いwwwww
俺さっきフ○ラで大量放出してるし全然余裕www
さて、どうしようかなぁ。って、対面座位しか思い浮かばないんだけどさw

よっこらせと。
だっこの体勢に。

姉「んっ・・ちょっとぉ」
俺「なに?」
姉「今日、ちょっとやばいよぉ・・」
俺「前も言ってなかった?」
姉「最近ずっとやばいかもw」
俺「そうなんw」
姉「でも、この体勢は慣れたっていうかコツが分かったもんw」
俺「なにそれw」

姉ちゃんいわく腰を少し引いたらクリがあんまり擦れないし
チ○コの入り方自体はさっきの体勢より浅いからって。
でも、ハグされてキスされるのがいいそうでww

てなわけで、キスをたくさんしたり弱点の背中やうなじ触ったりしてたw
で、なんかの拍子に姉ちゃん後ろにのけぞった時
表情が変わったのを見逃さなかった俺天才www

えーと、なんて説明すればいいのかなぁ・・・。
対面座位なんだけどハグするんじゃなくて「V字」みたいな感じ?
姉ちゃんが後ろにのけぞって腕を後ろについた状態なんだけど
マ○コにチ○コが刺さってるのが丸見え状態。

姉「あっ!あっ、あっ、ぁぁぁ・・・だめっ・・」

姉ちゃん腕で自分を支えきれないって言うから俺腕を伸ばして姉ちゃんの腕を掴んだ。
どう説明すれば・・・・「∀」みたいな感じ?

あ、今は冷静に状況を説明してるけどその時は俺も興奮しまくり。
だって姉ちゃんのエロイ表情や例の頭を振る仕草と結合部が同時に見えるんですよ?
2回目なのに限界ががが。

姉「いくっ!またいっちゃうよぉぉぉ!」
俺「俺も、やばいっ」
姉「ねっ、健ちゃんっ!一緒にいこっ?ねっ!おねがあぁいぃぃ!!」

そんな無理言うなよ。そりゃ努力はするけどさ。

結局、同時にってのはだめだったよ。
俺イッタの姉ちゃんがイッタ30秒後くらいかなぁ。
それでも中で出されるのは嬉しいそうで俺なんだか恐ひ。
しばらくハァハァしてたんだけど

姉「健ちゃんのが弾けるのが分かったよぉw」
俺「え、あぁ・・」
姉「凄いあったかいんだよw」
俺「そうなん・・・」
姉「大丈夫だって!心配性だなぁw」
俺「うん」

俺、なぜか「弾ける」って表現が可愛い気がしたよ。
姉ちゃん同時にイッて中に出されるのが夢っていうか今年の目標だそうで・・・。
あの、ピルってそんなに最強なんですか?
教えてエロイ人。

処女無くしたったwwwしかも4Pwww

もうどうにでもなれwww友達にも言えねえよwwww

みんなが聞きやすいように私のスペック投下
17歳jk215345男子バスケ部マネ

部活はそんな真剣でも強くもない
顧問も練習メニュー私に渡して部活見にこないことしばしば
昨日も顧問は来なかったから私が練習見て全員メニューこなしたっていう記録書いて提出して部活終わり

でいつもなら駅までみんなで帰るんだけどその日はいつも仲良し三人組のA.B.Cにガスト誘われたので行った
チーズinハンバーグおごってくれるって言うからさwww
歩いてすぐのとこにガストあるんだけどその通り道にAの家があるんだけど荷物置いてこうって話になったからAの家に寄った

Aの家はよく溜まり場になってて私ももう一人の先輩マネと行ったことはあった
私はAの部屋にカバン置いてすぐ行くのかと思ったけどちょっと休憩だの腹空かせてから行くだのでみんな動かない
私は立ち尽くした。まさに棒立ち
普段あんまり騒がないタイプなのでチーズinハンバーグはよwwとも言えず立ったまま雑談に参加

A「座れよー見下ろしてんじゃねえよwwwww」
私はおしっこ我慢大会かってくらいモジモジしながら隅に座った
男子苦手でマネになってやっと話せるレベルになったのにこの状況はなかなかドキドキした(もともとは女バスのマネ希望で入部してたんです)
この時点でセクロスに持っていくって計画があったかは未だに分からない
そんでBが彼女と初Hした話になった

そんな話男の子から聞くなんて初めてだったし心臓バクバクだったけどエロい話とか余裕☆な感じを装ってふーん、て聞いてた
顔は真っ赤で笑われたけどね
で、Bが手でしたときに彼女が痛がったらしくどうしたら痛くないのか、気持ちいいのはどこなのかとか聞いて来た
余裕ぶってる場合じゃねえ…ここで嘘ついても即バレやでえ…と焦り私は男子には触られたことないからなんともー…とかなんとか言った

B「男には?!じゃあ自分ではすんのかよ!」
A「お前もオナんのかwww」
C「意外にエロいww」
何だこの辱め
私は顔が暑くなって正直泣きそうだった
「もういいよーお腹空いたしもうガスト行こうよー」
逃げた
B「いや、じゃあ自分でしててどんなのが気持ちいいの?それ彼女にしてあげたいから教えて!」
AC「教えて教えてー!女のおなとか聞けることねーしー」
もう恥ずかしかった。今さらオナニーなんてしたことないとも言えず。

「人それぞれ違うと思うし色んなとこ触ってみて彼女の様子見てしてあげればいいんじゃない…」
A「いや!だからお前はどうすんのってことだって!それ参考にしたいんだろBは」
若干キレられて私は半泣きで超簡単にクリオナを説明した

B「そのクリがどれかよくわかんねーし、触り方とかも男と違うからわからん」
A「ちょっとやってみて」
C「やった方が早くね」
私「それは絶対無理!こんな三人も居てできるわけないししたくない!」
もうチーズinハンバーグは諦めていた
早く帰りたいご飯食べたいの一心

B「じゃあ俺だけ!ちょっと見てすぐもうガスト行けばいいじゃん」
私「やだし…」
B「ちょっとだし大丈夫大丈夫!」
私「ちょっとでもやだ…」
こんなのを20分は繰り返して私はA、Cは一階に行くこと、5秒だけ、ってのを条件に承諾した
AとCは一階に行ったので私はさっさとしてるフリしてかえろうと思った

スカートの中には黒パン履いててその上から5秒だけ真顔でこすって「はい終わりー」て言ってスカート直した
Bはは?全然やってねーしやり方わからんかったし!せめてパンツの上から!とかグズった
もうめんどくせーなこのくそホクロがと思って黒パン脱いで5秒真顔でした

5秒でやめようとして手を離そうとしたらBが腕を抑えて来てまんまんから手が離れないようにされた
めっちゃ力つえー、とか何がしたいんこれ?とか冷静に考えてた
で私の腕をBが動かすかんじで5秒超えてんのに続けさせられた
5秒すぎたよ!痛いから!やめて!とかなんとか言った

んでBの息がめっちゃ荒くなっていきなりパンツの中に手入れられてパンツ脱がされてパンツどっか投げられて胸めっちゃ舐められて入れられてるときにAC参戦
Cはいれてこなくて口に、ABは顔と髪とか胸に出した
まじ顔に来たときはAV見過ぎうぜえええとおもた
しかも初めてだからか髪とかに飛んでたしまじでうざかった
痛くてしくしく泣いた
いちお今日は学校休んだらめっちゃ三人から着信wwwwびびっとるwww

中学のときに肉体関係のあった女の先生と 高校編

じゃあ、高校からオレの上京辺りまでの話を書きます。

オレは無事第一志望だったE高校に合格した。
U美の住む街にあるたった一つの高校に合格したことを伝えると、U美は自分の事のように喜んでくれた。
4月になり、入学。初めて会う友達、初めて見る環境…。凄く刺激的だったなあ。
U美に宣言した通り、オレは野球部に入部した。
E高校野球部は強くもないが弱くもないレベル。
一応進学校をうたっていたので、練習は量より質みたいな感じだった。
中学で死ぬほど練習させられ、自分の時間など殆ど持てなかったオレには、
あまりに余りすぎる時間を与えられることになって、正直その時間をどう使えば良いか分からなかった。
平日だとU美も忙しくて会えない…。

「な?んか暇なんだよね」高校生活に慣れた頃の日曜だったと思う。
オレはいつものようにU美と会っていた。一戦終えてベッドに横になり、怠そうに話した。
「学校始まっていきなり?(笑)いけませんねぇ(笑)」いつものようにオレの肩口に頭を乗せてU美が言った。
「何か、時間持て余してるんだよね」
「それを勉強に当てれば?(笑)」まあ言う通りなんだけどw
ついこの前まで受験勉強してたのに、引き続き勉強なんて、志の高くないオレには苦痛そのものだ。
「何かさあ、こう鬱憤を吐き出せるようなことはないかなぁ…」
「もうすぐ、夏の大会始まるんじゃないの?」確かに高校初の夏の大会が迫っていた。
「いきなりレギュラーなんでしょ?」先生が顔を動かしてオレを見つめる。この顔が何とも可愛い。

E高校には、Y中の同級生で野球部のレギュラーだったのがオレの他に3人いた。つまり合計4人。
みんな夏の大会からレギュラーほぼ当確だった。
「何だっけ?ボール違うんでしょ?軟式から硬式だっけ?それはもう慣れたの?」
「うん…まあ…」
「先ずは甲子園を目指せば?(笑)違うことはそのあと考えれば良いじゃない」
というような会話でとりあえずオレは夏の大会までは他の事は考えないようにした。
オレの最初の高校野球の夏の大会は、ベスト8だった。
東北大会2位のY中から、当時レギュラーだった4人が入ってるし、その中にはエースもいた。
まあ妥当な結果かなとオレ達は思っていたが学校は大いに盛り上がった。
夏休みが明けて9月、2学期が始まった。

野球は秋季大会、つまり翌年3月のセンバツに向けた大会が始まっていたが、
特に甲子園を大目標に掲げていないうちの野球部は、至ってごく普通の毎日、つまり暇な毎日だった。
9月の終わりにはオレの誕生日がある。その年はちょうど土曜に当たり、夕方からU美が手料理で祝福してくれた。
「16歳。おめでと?」メシの席でU美が頭を撫でながら言った。オレは照れ臭かった。
「何か美味しいレストランでご馳走しようと思ったのに、私の料理で良いの?」
「美味いレストランじゃん。ここ」この台詞をU美は相当嬉しかったらしく、苦しいほど抱きしめて、キスをしてくれた。
「16歳の初キスですね(笑)」
「うっせーよ」どうもオレはこういう展開が苦手だ。

「洋菓子苦手だろうけど、今日くらいは食べるよね?(笑)」
「いや…ケーキはちっと…」
「お手製ですけど?」
「(;゚д゚)…………頂きます」
「甘さは控えてあるからね」
「ふーん」オレは甘いとかそんなんじゃなくて、生クリームがダメなんだよぉぉぉぉ!とは言いつつも、
折角のお手製、美味しく頂きましたよ…涙目になりながら…
「今日はセンセの体もプレゼントしちゃいま?す」何かめっちゃハイ。
「…中古か…」いきなりビンタきた。
「中古とか言うからよ。もういいっ!エッチ無し!」
「ああごめんごめん。U美の綺麗な体を触りたいな」軽く棒読み。
「そそ、分かれば良いのよ」先生は満足そうにオレの背中を押して風呂へ連れった。

いつも通りの風呂、セックス、この辺りは割愛させていただくことにして、
エッチが終わった後のベッドでの会話からリスタート。
「16歳の初エッチはどうだったかな?」
「何でU美がハイなってんだよ。まあ別になるのは良いけど、チンコに噛み付くなよ」
「16歳初の歯型(笑)」冗談じゃねぇ…。
「あ、そういえばですね」
「ん?」
「プレゼントがあるんですよ」
「え?もう充分よ?」
人の言うことも聞かず、U美はベッドの下からゴソゴソでかい箱を引っ張り出した。きちんとリボンが巻かれている。
「さあ、どうぞ」
「でかいなこれ、開けて良い?」U美がコクリと頷いたので、オレは開封にかかった。
「うお、こんなのもらえねーよ」箱を開けるとそこにはアコースティックギターが入っていた。
中学の時にオヤジに教わりギターを少々弾けるようになっていた。

「センセ、これ高くね?」
「値段の事は聞かないの。暇なんでしょ?ギターの練習でもしたら?って思ってね」
「ありがと。大事にするよ」
「卒業までに弾き語りよろしくね(笑)」
「かえるのうたとかなら…」
「もっと今時のだもん」
「へいへい」暇つぶしの道具が手に入り、マジで嬉しかった。
センセの誕生日は11月の頭。
平日で会えなかったので、学校の帰りにセンセの部屋に寄ってドアノブにプレゼントをかけて帰った。
安物の更に安物のイヤリングだったが、先生は本当に喜んでくれた。
センバツの予選は地区大会を勝ち上がり、県大会ベスト4。
あと一歩で東北大会は逃した。そしてオレの高校一年が終わった。

2年になってもオレの生活が変わるような出来事はなかった。
高校野球夏の県予選…ベスト4まあこんなもんだろね。でも来年への手応え的なものは感じていたなぁ。
秋季大会は県大会を淳優勝して東北大会へ。宮城の有名な某高校にボコボコにされてオレのセンバツは無くなった。
その年の誕生プレゼントは、めっちゃ高いモンブランの万年筆。安月給なのに…マジ金食い虫だなオレ。
「お医者さんになったら使ってね」勿論今でも愛用してますよ。
先生にはブレスレットを贈った。
安物なのに、本当にうれしそうな顔で喜ばれると、冥利に尽きる部分あり、申し訳ない部分あり…。
そしてオレは3年生になった。

最後の夏の大会のちょい前、いつものようにU美とベッドで話していた。
「今年が最後ですね。ダンナ」
「ああ…んだねぇ」
「勝算は?」
「オレ達の最初の成績(ベスト8)と、去年のベスト4、
あと秋季の東北大会出た実績で、なかなか優秀な選手が集まったから、いいとこまでいけるかも」
「おお。頑張れ!準決辺りから夏休みだから、時間が合えは応援行くよ」こんな会話をした数週間後、地区予選が始まった。
オレ達は第4シードされていた。順調に勝ち上がる。気付けば決勝まで来ていた。
決勝の宿で、U美がオレを呼び出した。
「凄いね。ここまで来ちゃったね」U美はニコニコしながら言った。
「ああ、自分でも信じらんねーけどな」
「頑張れ。応援してる」そういうとセンセはオレにキスをしてくれた。甲子園、連れてったら喜ぶだろうなぁ…。

夏のクソ暑い日の午後、決勝が始まった。相手は予想通りのT高校。甲子園常連だ。
試合が始まり6回までは動かない緊迫した展開。
しかし7回表相手の攻撃で、フォアボールで出たランナーを送って1アウト2塁、
次の打者に甘く入ったスライダーを左中間に飛ばれ1点を失う。
そのまま9回裏、うちらの最後の攻撃。オレは3番、この大会絶好調だった。
でも3人が塁に出ないとオレには廻ってこない。半ば諦めたが、ツーアウトながら満塁の状況を作ってくれた。
野球で緊張したことなかったけど、こればっかりは緊張したね。
打席に入ってボールを待つ。テンポよくツーナッシング。
確かそのあとファールで何球か粘ってそのあとボール二つ。2ストライク2ボール

次は決め球だと思った。相手のピッチャーはカーブに自信がある。
そのカーブを叩く!オレはカーブを待った。セットポジションから投げて来たボールはストレート…しかもど真ん中。
オレはバットを振る事すらできなかった。
結果、準優勝。甲子園を目標としてなかったオレ達にとって、出来すぎの結果だったのかもしれない。
けど悔しかったなぁ。U美、ごめんな。
反省会が終わり解散、オレはユニホームのままでU美のうちへ。呼び鈴を押す。
「あ、おかえり。お疲れ様」笑って出てくれたU美にオレは救われた。
「ホント、よく頑張ったよ。同じ年代なら追っかけしてたかも(笑)」食事の場を盛り上げようと、
センセは忙しく口を動かしてたな。エッチもとことん優しくしてくれた。
夏休みになり、本格的な受験勉強。予備校とU美に勉強を教えてもらった。

夏の段階で、オレの志望大学への合格判定はDだった。それが冬、受験直前を迎える頃にはBまで伸びていた。
特に英語は稼ぎまくりで、全国の模試で7番取れたことがあった。(英語だけねw他は(´・ω・`))
「結局、どうする?」U美の家での進路相談。とはいえ裸wオレの肩口のいつもの場所からセンセが質問した。
「本命はAあと滑り留めにBCDEを受けようかなと」医大に滑り止めなんて贅沢なもんはオレにはありませんでしたが…。
「全部医学部ね。ご両親は?」
「行くなら金出してやるって」
「感謝しなきゃね」うちはリーマン家庭だから、相当苦しいはずだ。
「国公立は1つか、ここ受かるとお金は楽ね」
「でも本命はAなのね。頑張って。応援するしか出来ないけど、祈ってる」

年が明けて、一気に受験シーズンがやってきた。
まずはセンター試験。大体予定通り。
そしていよいよ本番が始まった。最初に受けた医学部―合格次受けた医学部―合格流れキタコレ(ノ∀`)
で、その次に受けたら不合格、立て続けに不合格。その不合格には、一番の目標にしてた大学があった。
そして最後…ここもその一番の目標と同じくらい行きたい大学だった。
数日後、電報が届いた。―合格―オレは親に見せるより早くセンセに見せに言った。
平日の昼間だから、U美のいる学校まで見せに行った。他の職員がいる中、センセはマジ泣きして喜んでくれた。
マジ泣きしたいのはこっちだわい。ホントありがとセンセ。英語ががっつり伸びたことが勝因なのは間違いない。

2月に進路を決定したオレは、東京に住む家を探しに行くことになった。
ホントは母親と行く予定が、予定の数日前に盲腸で入院。退院はしていたが、大事をとって一人で行く事になった。
オレはセンセに電話した。
「は?い。引率係引き受けま?す」日曜だったので、二言返事でOKだった。にしても引率て…。
あとから聞いたらプライベートで東京来た事ねーくせに…。
日曜、朝早くから新居探しへ。学生センターっつーのかな、何か不動産屋紹介してくれるとこ。
そこにまず行ってオススメ物件何件か教えてもらい、一つずつ廻った。
家探しって疲れるのね。2件ほど見たらもう飽きた。ここで良いよってことにした。
「ここ良いじゃん。これロフトっていうのか。おしゃれ?」U美はロフトに上がって喜んでた。

不動産立ち合いではなかったので、内見を存分にできた。
「ねえ、上がって来てみ」センセがオレをロフトに呼ぶ。オレはハシゴを上った。
ロフトは1Fのフローリングと違い、カーペットが敷かれていた。結構広い。
「おお、いいねここ」オレはロフトにぺたんと座りながら言った。
「ここがやっぱベッドルームになるのよね」
「………かなあ」
「じゃあ、ここに女を連れ込むわけですね(笑)」
「そういうことになりますな。うへへ…」
「……………」
「なんだよw」
「このスケベ、大っ嫌い!浮気者!」浮気者はねーべw
「ここでも一番もらう」そう言うとセンセはオレのジーンズのファスナーをおもむろに下ろした。
「お、おいおい。何すんだよ」さすがにビビった。
「じっとしてるの!」先生はフェラしてくれた。天窓から入る光が、センセの真っ白い顔を照らす。

いつもと違う部屋、服を着たままされるフェラは、いつも以上に興奮した。
まだ何も家財道具が入っていないガラガラの部屋は、センセのくわえるジュポッ、ジュボッという音、
低く喘ぐ声、オレの感じた声までも反響させた。
「センセ、無理矢理やっていい?」くわえながらコクリと頷くセンセ。オレは頭を掴むと激しく腰を振った。
「んっ、んっ、んんっ」腰のリズムに合わせて先生が喘ぐ。オレはどんどん続ける。
「んんっ、んんん…」見るとセンセが大きな目を見開いてオレを見上げている。
その目が涙目になり、オレに何か訴えているようだ。
「まだだぞ。我慢しろよ」苦しいのかセンセはこの言葉を聞いて、オレの腿を叩いた。喘ぎに段々鳴咽が混じってくる。

ガクガクと首を振られ、U美は苦しそうにオレを見つめる。可哀相だと思ってもこの顔が物凄く可愛いし、欲情をそそる。
「ん…、ん…、んぇっ!…」小さな鳴咽が混じり、鼻息が荒い。オレは一気に高まる。
「う…U美、出すからな。お前が始めたんだから責任取って全部飲めよ」U美は苦しくて返事が出来ない。
ただ、オレを見つめる目がyesと言ってるようだった。
目に溜まった涙が腰と頭の振りにより耐え切れなくなってツーッと横に流れた。

「返事は?」苦しそうに鳴咽しながらくわえ続けるU美を、オレは更にいじめた。
「う…んんっ!」頭を前後に振り動かされながら、センセは小さく頷く。
「うんじゃないっしょ?」オレの絶頂も間近だ。
「ん…んぇっ…ふぃ…」口を拘束されながらもU美は必死に『はい』と言おうとしていた。
「…んっ!………」いつものように、オレの発射をセンセは大きな目を更に開いて受け止めた。
ゆっくり頭を振り、袋を優しく揉む。「ん………」ゴクッ。一回目の喉がなった。なお更に搾り出す。
「ん…」ゴクッ。2回目の口に溜まったザーメンを飲み干したときだった。
「んっ!おえっ!ゲホゲホッ」センセが苦しさのあまりチンコを口から抜いてむせり出した。
「…いつにも増して多いよ…ゲホッ」苦しそうにセンセが言った。
ツーッと口から唾液とザーメンの混じった白い液が垂れる。

「あ、カーペットにこぼしちゃった」ようやく息を整えたセンセがカーペットの染みを見て言った。
「あ、もうこの部屋に決めるしかなくなっちゃったじゃんか」
まあこぼさなくても、歩き疲れて面倒だったオレはその部屋にするつもりだったんだけど。
「ごめんなさい…。でもあんなに出すのが悪いんだもん。私の口には入り切らないんだもん」
冗談で言ったオレの言葉に、センセいはムキになって言い訳した。
「ごめんな。いつも飲んでくれるのにな。苦しいでしょ?」オレは素直に謝った。苦しい思いをさせてる罪悪感があったし。
「ん…。分かれば良いの(笑)生活する前に部屋汚しちゃってごめんね(笑)」
センセはごそごそとバッグからポケットティッシュを出してオレのチンコを拭いた。

「…入れる?」拭いてもらいながらオレは聞いた。オレだけ気持ち良くしてもらって申し訳ない。
「ううん。早く契約しにお店にいこ。私はうちに帰ってからで良いや(笑)」
「うち着いたら疲れて起たねーかもよ?」
「大丈夫。無理矢理にでも起たせるもん(笑)」こえーよ…。
一抹の恐怖を感じながら、オレは不動産屋で契約し、地元へ帰った。
朝早く出て、2件+紹介業者と不動産しか歩いてないのに、地元に着いたときは真っ暗だった。
「さ、うちでご飯作ったげるね」センセに促されて助手席に乗る。
「あ、あの…、マジでオレ疲れちゃったから…」オレは遠回しにセックスを拒否した。
慣れない土地に行ったからか、酷く疲れていた。
「大丈夫よ。寝てれば私が勝手にやるから(笑)」
「…痴女ですか?」
「恩師に向かってひっどーい!」

「ああ、ごめんごめんw」
「もうさ、そんなに会えないじゃん。カウントダウンなんだよ…」ハンドルを握りながら、突然センセはしんみりと言った。
「何で?そりゃ東京に出たら会える回数は減るかもだけど、でも帰れる時は帰るし…」
「…そうだね。ごめん」今思えばセンセはもう決めてたんだろうな。オレの上京=別れにしようと…

それから3月の春休みまで、お互い忙しい時間でなかなか会えなかった。
オレは新生活への準備で母親と買い物三昧。センセは学年末の処理。
卒業式の後、センセに会いに行ったら、学年末試験の採点手伝わされたな。
「おベンキョしなくて良いって楽しいでしょ?(笑)」
「ああ、毎日最高の日々だな」本心だった。

「それはね、多分ずっと勉強頑張ってきたからこそ感じれる気持ちなんだと思うよ」赤ペンを走らせながらセンセが言った。
「ああ、なるほどねぇ。さすが年上、達観してらっしゃいますな」
「またそうやってふざける(笑)」先生はにニコリと微笑んだ。
「…でも、もう教えられること何も無くなっちゃった…」
急に淋しそうな顔になり、ポツリと言ったこの一言が、何かオレの胸にずっと残ってる。
それから暫くは赤ペンの走る音だけが部屋を覆った。
「…言い忘れてた。卒業おめでと。進学おめでと。新しい道、頑張るのよ」
まるで祝福とは正反対のようなトーンで、センセが言った。

「あ、ああ、ありがと。何もかもセンセのおかげだから」本心だった。
この人のおかげでオレは自分の曖昧だった夢をしっかり掴む足掛かりを得ることが出来た。
「そんな…S君が頑張ったからでしょ。教え子ながら良くやったわ。ホント頑張ったね…」答案用紙がポタッと鳴った。
泣いているらしかった。
「私は幸せ者かもね。普通なら中学の姿までしか見れない生徒を、高校まで、しかもこんな近くで見てこれた。
その生徒の夢の第一歩を見ることが出来た。そしてその一歩を掴んだのは私のおかげだと言ってくれる…」
そのあとの言葉は泣いてて聞き取れなかったけど、オレもつられて泣きそうになったことは覚えてる。
「さ、早く採点終わらそうよ」やけに明るい振る舞いでオレは言った。
しんみりするとオレも泣きそうになる。何気にオレは涙腺が弱い。

その年の3月の最後の日曜日にオレは引っ越すことになった。
オヤジの友達が運送業をしているので、その人に荷物の運搬を頼んだ。
引っ越し前日、昼過ぎに荷物を全て積み終えた。
明日のこの時間は、オレはここにはいないんだな…。
良く晴れた日の空を見ながら、オレは何となくぼんやりとそんな事を考えていた。
夕方、友達が送別会を開いてくれるということにして、オレはセンセと待ち合わせをしているKへ向かった。
数日前には、マジで友達が送別会を開いてくれていた。
おかしいと疑問をおフクロも感じたようだったが、行ってらっしゃいと見送ってくれた。
玄関のドアを開け、家を出ようとするオレ。
「彼女によろしくね(笑)」背中におフクロの声がした。

やっぱ親は凄い。ちゃんと気付いてたらしい。
「そ、そんなんじゃねーし」オレはギクリとしながら言った。
「そうなんだ。アンタはモテないんだから、遠距離恋愛を何とかお願いしますって頼み込むのよ(笑)」
全くオレの言葉を信用しない母。そんな母も、まさか相手が10も年上の、しかも恩師だと知ったらどうなったであろうか。
オレは定刻より少し前にKに着いた。センセはもう来ていた。
オレを見つけると微笑んで手招きする。オレは正面に座った。
「いよいよ新生活ね(笑)」
「ああ…」
「新生活を迎えて、感想はどうですか?」センセはいつもの如くインタビュアーの真似をした。

「いや、別に何も…」オレは照れながら言った。
「東京で頑張るのよ?都落ちしたら許さないかんね(笑)」
「センセが作ってくれた道だからな。ちゃんと大事に歩くわ」
「バ、バカっ!泣かせるんじゃないの!…ガキのくせに…」センセは俯いた。オレは本当に心から感謝していた。
「S君…、大人になったね…」センセがポツリと言った。
「は?今ガキって…」
「これなら大丈夫。東京に行っても必ず恋人が出来るよ(笑)」微笑んでいたが、何となく悲しそうに見えた。
「ベ、別にそんなのいらねーし…」
「ふふっ。じゃあ出ようか。カラオケ行きたい」
「…ほいほい」オレ達は席を立った。

二人でセンセの部屋の近くにあるカラオケボックスへ。いつもより何倍もはしゃいで唄うセンセ。
「ほら、間隔空けないの。どんどん曲入れるの!」
「へいへい」今思えば、寂しさを自分で打ち消したかったのかな。
退室の時間になった。
「ね。まだ時間ある?付き合ってほしいとこあるんだ」
「ん?いいよ」明日からはなかなか会えない。オレは朝までいろと言われても従うつもりだった。
店を出ると、センセはコンビニに寄って軟球の形をしたゴムボールを買った。
「キャッチボールしよ。一回S君としてみたかったの」センセは車に戻り、ボールをオレの手に置きながら言った。
「ちゃんと捕れんの?wコレだって当たると痛いよ?w」
「そこまで鈍くないもん!」……鈍いくせに…。

近くの公園で二人は車を降りた。夜も9時を回っていた頃だったと記憶している。
そこは白色灯が眩しいくらい明るい公園だった。
「へっへっへ…。私結構上手くない?」ボールをキャッチしながらセンセが言った。
「ああ、上手いね」
「ねえねえ。S君みたいに恰好良く投げるのはどうやるの?」
「…それでいいんじゃね?」教えるのメンドすぎる…。
「ちゃんと教えるの!」
「へいへい。ったくメンドくせーな…」先生に近寄り、フォームを教える。
「肩で投げんじゃねーんだよ。腰の回転をだな…」
「うんうん…」言われた通り、何回もフォームを確認するセンセ。
「なるほど。わかった。じゃあカーブはどうやるの?」
「は?普通に投げれない人には10年早いですよ。それにオレピッチャーじゃないし…」

「良いじゃん!教えるの!英語教えてやったでしょ!」んな無茶苦茶な…。
「だからぁ、オレよく知らねーけど、ここに指引っ掛けて、投げる時こう捻るんだよ」
「よしよし、わかった!じゃ、離れて離れて」元の位置に戻るオレ。
「しゃがんで?」
「へいへい」センセは振りかぶって投げてきた。
「お、良い球ですね。ストライク。コレは手が出ませんな」山なりのボールをキャッチしてオレは言った。
「曲がった?」
「曲がってねーけど、ストライクゾーンには入ったな」
「それじゃダメ!もっかい!」ストライクはどうでも良く、カーブさせたいらしい。
「えいっ!」また山なりのボールが来る。
「お、ちょこっと落ちた」
「ホント?やった!コツ掴んだ!」センセは喜びながら何球もカーブを放ってた。

「はい。じゃあ次はS君ね。思いっきり投げてみて」
「は?取れるわけねーだろ」
「じゃあ、私バッターで立つから、投げてみて」
「だからオレピッチャーじゃねーって…」
「良いの!早く!」
「当たったらいてーぞ?」
「平気。ずっと見てきたS君の球近くで見てみたい」
「じゃあ…」オレは振りかぶった。センセに当てないようにを第一に低めを目掛けて投げ込む。
ボールは狙い通り、構えるセンセの真ん中低めを通過し、奥の壁に跳ね返った。パシーンという軽い音が響く。
「すごーい。速いね?。何でピッチャーやらなかったの?」目を丸くしながらセンセが言った。
「こんなんでなれるようなもんじゃねーの。ピッチャーと4番は選ばれた人しかなれねーんだよ」これオレの持論。
「ふーん。でも最後の最後にようやく間近で見れたわ。凄かったわ」

「野球選手とキャッチボール出来て幸せでした。ありがと」センセはペコッと頭を下げた。
「選手じゃないけど…。まあ喜んでもらえて何より…」
「はい!じゃ次!」センセはオレを押して車に乗せる。何か一分一秒も無駄にしたくないような感じだった。
「まだ何かやんの?」助手席でオレが聞いた。
「うちにいこ」
「ああ…へいへい」
センセの部屋。これで当分見納めだな…。
まだ今後も普通に会えると思ってたオレは、センセの部屋でぼんやりとそんなことを考えていた。
「汗かいたから、お風呂の準備してくるね」甲斐甲斐しくテキパキと動くセンセ。
やがて風呂のお湯が溜まったことを知らせるブザーが鳴った。
「じゃあ…いつものように…待っててね」センセはそう言うと風呂場に消えた。

「入って良いよ?」自分の体を洗い終え、センセがオレを呼んだ。言われた通り風呂場へ。
「あ、来た来た(笑)はい、じゃ汗流してそこに座ってね」いつものように浴槽に浸かり、
顔だけ見せる恰好でオレに言った。
「…ほい。流した」オレはシャワーを体全体にかけ、椅子に腰をおろした。
ザバッと先生が浴槽から出て、オレの背中に立った。
「じゃ、洗いま?す」ボディソープを手に出し、ゆっくりとオレの背中を洗い出す。
「気持ち良?い?」
「ああ、うん」もう何回も同じ事をしてもらっても、センセの細い指は優しく、気持ち良かった。
「はい。じゃ前ね」言われた通り振り返る。

「相変わらず逞しいわね」センセはそう言いながら、オレの体を丁寧に洗ってくれた。
いつもなら、ここで出しちゃう?っとなって口でしてくれるんだが…。
「はい。おしまい」
「え?ああ。ありがと」
「あ(笑)今違う展開予想したでしょ(笑)」
「いや、そんなんじゃねーよ」あっさり見透かされた。
「今日は…、今日だけは一緒にイキたいから…」センセは真っ赤になって言った。
「そっか。そうだよな」大してセンセの言ったことを深く理解もせず、ベッドに移動するオレ。
「今日は、S君からしてくれない?」頼まれるまま愛撫。体の隅々まで味あわせてもらいました。
いつもなら恥ずかしい、くすぐったいと嫌がる腋の下やケツも、文句一つ言わず差し出してくれたセンセ。
何回見ても飽きない裸に、オレは見とれながら夢中で愛撫を繰り返した。

「……………もう充分。ありがと」散々感じまくったセンセが、早くもぐったりして言った。
「今度は私ね」センセは体を重そうに持ち上げ、正座してるオレに寄り掛かるようにして、乳首を舐める。
そのまま押し倒された。耳たぶから首、腕、胸と丁寧に隅々まで優しく舐めてくれた。
いつも通りの愛撫だと思いつつ、何か特別に気持ち良かった。
「あ、こんなにおっきくして(笑)お風呂場で我慢したもんね(笑)」全身を愛撫し終えた後、
チンコを優しく撫でながら言った。
「だって気持ち良かったし…」
「こういう時だけ素直だよね(笑)舐めてほしい?」
「ああ、そりゃまあ…」
「だーめ(笑)」
「じゃ聞くなよw」オレの言葉を無視してゴムを探すセンセ。

ゆっくりとゴムを被せ、
「最初は私上ね」言い終わるより早く跨がってきた。
「うぅ?ん…気持ち…良い…」ゆっくり腰を動かしながら、センセは弱く喘ぎ出した。
センセもたっぷり濡れていたから、滑らかに深く、ズリュズリュといやらしく擦れる音が、喘ぎ声に混ざり部屋に響く。
「センセ…オレもう…」
「んっ!ぇえっ!早いよぅ…。んっ!」腰を振る速度を落としながらセンセが言った。
「んっ!。じゃS君下」ヌポッと抜いてセンセは横たわる。オレが覆いかぶさるようにセンセに重なる。
「いつもより…大きいかも…ああっ!」当分センセと出来ないと思い、オレは必死に耐えた。
多分気を許したら、あっさり果てる…。オレは無我夢中に腰を振った。

「あっ!私もイキそうっ!もうちょっと…。もうちょっとなのぉ…」
センセがオレの髪を引っ張りながら絶頂を迎えようとしていた。
「ね、一緒にいこ。ねっ!ああっ!一緒に…」センセのこの一言で、オレの我慢も限界に達した。
「あっ!オレいくっ!」
「あ…あたしもっ!うう?ん…。ごめんなさぁぁぁい」いつものように何故か謝り、センセが絶頂に達した。
目をキュッとつぶり、背中に回した手に力を入れ、オレの背中に爪を立てた。
「はあっ!はあ…。イッちゃった…」虚ろな目でオレを見つめ、プルプルと小刻みに震えながら小さく喘ぎ、
ギュッとオレを抱きしめた。もちろんオレも発射していた。
「あっ!抜かないで。もう少しこのままでいよ…」チンコを抜こうとしたオレにそう良い、マンコをキュッと締めた。

最後にしてはあっさりしたセックスだったと、今になれば思うが、
あれほど満足したセックスを、オレはその後も一度も味わっていない。
ゆっくりとゴムを外すセンセ。
「うわ…。こんなに沢山…。気持ち良かった?」
「うん」
「私も良かった?」ティッシュにゴムを包んで捨てると、センセはいつものようにオレの肩に頭を乗せた。
「ん…キス」センセが顔を上げて唇を寄せてくる。オレもしっかり受け止める。
「ふぅ?」長かったのか短かったのか、今では思い出せないが、苦しかったことだけは覚えてる。
二人で唇を離して大きく息をついた。
「…今日で最後ね」センセがオレの胸に顔を埋め、突然言った。

「え?なんで?」突然の告白に、オレは驚いた。いや、驚いたふりをしたのかもしれない。
この先もずっと続く関係だと思いながら、心のどこかではこんな展開になるのを覚悟していたような気がする。
「私は教師。アナタは生徒。教師は生徒に教えるものよ。でももう私がアナタに教えられることは何一つないもん。
まあ教師と生徒以上の事しちゃったけどね(笑)」センセはオレを見つめ、微笑んだ。
どこか物悲しいその微笑みが痛かった。
「オレ、東京行ってもセンセの事…」
「ダメッ!それはダメ。お互いの為に良くないよ。S君はちゃんと、心から守りたい人をこれから見つけるのっ!」
「センセじゃだめなの?」
「……………」センセは応えなかった。鼻を啜る音から、泣いていたように思う。

「オレ、センセの事好き…」
「それ以上言ったらぶっ飛ばす!」センセがオレの言葉をさえぎって言った。沈黙の時が流れる。
「東京で、頑張るのよ。会えなくなってもずっと応援してるから。いつまでもセンセだからね」
振り絞るようにセンセが言った。
「うん…」オレは頷くしかなかった。センセの涙と鼻水で、オレの胸がグチャグチャに濡れている。
「センセ…ありがと…オレ頑張るよ」
「ううん。私の方こそありがと。私の期待に100点満点で応えてくれたね。最後の5、あげる」センセは顔を上げ、
涙でグチャグチャになった顔を微笑ませ、優しくキスをしてくれた。

長い間抱き合っていた。この肌の感触を絶対忘れないように、オレはギュッとセンセを抱きしめた。
「…変な女につかまるなよ…」センセがぽつりと言った。
「センセの事忘れるのに、暫く時間かかりそうだし、無い無いw」オレは無理に明るく言った。
「もし変な女に引っ掛かってたら…」
「ん?」
「これ切っちゃうからねっ!」そう言うとセンセはチンコを握り、モゾモゾと布団に潜って行った。
やがて生暖かい感触をチンコに感じた。
センセは最後のフェらをしてくれた。ゆっくり、ゆっくり。
オレも最後だからとイクのを我慢したが、
もう何度もやられてどこが感じるか知り尽くしているセンセにあっさり白旗を上げた。
「んっ!ん…ゴクッ」いつものように飲み干してくれたセンセ。

「この味は一生忘れられないわね(笑)」明るさを取り戻したセンセが、ティッシュでチンコを拭きながら言った。
「そんな…。他の男とやれば忘れるってw」
「あははは。そう願いたいわね(笑)」時計を見ると、もう夜中の2時を回っている。
「泊めたいけど、今日はもう出なきゃならないからね。最後の夜は自宅で過ごしなさい」オレ達はシャワーを浴びて服を着た。
「あ、忘れ物」センセが言った。指差した先には、オレが校一の時にセンセに誕生日プレゼントでもらったギターがあった。
「おお、いかん」うちに一台あるし、センセがメシ作ったりしてる間に練習しようと、置きっぱなしになっていたんだった。

オレはギターケースを手に取った。
「最後に一曲リクエスト(笑)」
「え?『禁じられた遊び』とかで良い?」
「それは厭味か!(笑)」そんな…深読みしすぎだ…。
「ちゃんと歌詞のあるやつ!」
「う?ん…。じゃあ上手くないと思うけど…」
「わーい」(パチパチ…)
拍手に促されるように、オレは唄い出す。
「優しくしないで?。君はあれから?、新しい別れを恐れている?」黙って聴き入るセンセ。
「愛を?止めないで?。そこから逃げないで。眠れぬ夜は?いらない?もういらない?」
見るとセンセは涙をボロボロ流してた。唄い終わるオレ。
「オフコースか。私この歌大好き。古いのによく知ってるね」
「いっつもセンセの車の中でかかってたからね」

「バカッ!最後まで泣かせるんじゃないの!…でもありがと。上手だったよ」

センセの車に乗り込み、うちに送ってもらう。
「明日は何時に出るの?」ハンドルを握りながらセンセが言った。
「さあ…。荷物入れたりしなきゃなんないから、向こうになるべく早く着かなきゃならないし、朝早いだろね」
「お友達が見送ってくれたりするの?」
「いや…」見送ると言ってくれた友達を、オレは断った。どうもそういう場面は苦手で受け付けない。
先にも書いたが、オレは涙脆い。けど絶対泣いたりしたくなかった。
「ふ?ん。じゃあご両親と一緒?」
「んにゃ、親は引越の車で後から出るって。オレ先に行って鍵もらったりしなきゃなんないから…」

「じゃあ、私がついてってあげるよ」見送られるのはイヤだというオレの気も知らずに、センセは明るく言った。
「え?いや、良いよ。今日もこんな時間だし、寝てなよ」
「遠慮するな(笑)じゃあ、明日…んーと…。何時頃に出るの?」
「んー…、まあ8時半頃か?でもいいって。やめようよそういうの」
「じゃあその時間前にO公園(うちの近くの公園)の駐車場で待ってる」
「一人で行くから良いって」
「やだもん!一緒に最後までいたいんだもん!」
「……へい」
「んっ!(笑)良し良し(笑)じゃあ数時間後ね?」センセはオレの家の前でオレを降ろし、帰って行った。
最後か…。急に現実に引き戻された気がして、ギターケースを抱えたままオレはボーッと立ち尽くしていた。

「おはよ。晴れて良かったね」定刻に公園に行くと、センセはもう到着していた。
「悪いね、朝早くから」オレは助手席に乗り込む。
「なんのなんの。じゃあ行きますよ?」寂しさを振り払うのか、センセは明るくはしゃいでた。
新幹線に乗る駅に到着。
「ちょっと早く着きすぎたね」
「うん。まあホームに出てるわ」
「じゃ、私も入場券買ってくる」
「いや、ここで良いって。ホントありがと。お世話になりました」口早にオレは言った。
「何よそれ。絶対ホームまで行くもん!」センセはパタパタと切符を買いに行った。
「…………………」
「お待たせ?。さあ入ろ」センセはどんどん先行する。

ホームに出て、乗り口に荷物を下ろす。日曜の朝早いので、他の客はまばらだった。
「まだ少し寒いね」センセは身を屈めて言った。3月の終わりは、オレの地元ではまだまだ寒い。
「あ、コート着る?どうせ東京暑そうだし、そのまま持って帰っていいよ」オレは薄手のロングコートを脱いだ。
「ん…。平気。あ、ありがと」コートをかけられ、センセは素直にお礼を言った。
「しっかりね。遊んでばっかじゃダメよ(笑)ご飯もちゃんと作るのよ。コンビニばっかじゃ、ブクブクに太っちゃうんだから(笑)」
「かーちゃんみてーなこと言うなよ。分かってるって」

東京行きの新幹線が入るアナウンスが流れた。
「じゃあ、元気でね。立派なお医者さんになるのよ」センセはニコニコして言った。
新幹線が入ってきた。ドアが開き、荷物を持って乗り込もうとするオレ。と、その時、センセがオレの肘を掴んだ。
「ダメ…。行かないで…。行っちゃヤダ…」俯きながらだったし、
到着と発車のアナウンスが入り交じりよく聞き取れなかったが、センセはオレを引き止めようとした。
「ん?どした?」オレは聞こえないふりをした。引き止められたら間違いなく泣く。そう思ったから…。
「ん…。何でもない。頑張ってね。祈ってるよ」センセは顔を上げてオレを見つめ、微笑んだ。目が真っ赤…。

オレは新幹線の入口を跨いだ。
「これ…」センセがオレに何か手渡す。
「ん?何これ」綺麗に包装された小包みを受け取りながら、オレは聞いた。
「私が小さい時から使ってた辞書。もう古くて載ってない単語もあるけど、側に置いてあげて」
「そんな大事なもん、もらえねーって」
「じゃ、このコートと交換」
「わかった。ありがとな」
ドアが閉まるまで、センセは微笑み続けてくれた。オレも泣かずに済む。
「じゃあ、元気で」オレは手を出した。
「んっ!元気でね」センセは優しく握り返してくれた。ドアが閉まった。ゆっくりと電車が動き出す。
明るく手を振っていたセンセの顔が、急にクシャクシャになった。

手で顔を伏せていたが、片手だけ何とか手を振ってくれた。オレは泣かずに済んだ。
やばかったが、ぐっと堪えた。やがてセンセは視界から消えた。
荷物を持ち席に着く。荷物を棚に上げて、ふとさっき渡された辞書の包装を剥がした。
「随分使いこんでんな…」オレは独り言を言った。まだ学生の頃から使っていたのだろう。
単語にアンダーラインが引かれていたり、注意書きなんかが添えられていて、
オレと会う前の、まだ学生だったセンセに出会う事ができた。
ペラペラとページをめくる。

ずっとページをめくり、裏表紙ってのかな?そこでオレは目を止めた。

『生きた証を残すのだ!本当の自分に出会うのだ!(その日の日付)』

赤いマジックでメッセージが書かれていた。センセ…。ホントありがと。感謝と悲しさが一気に押し寄せる。
人目も憚らずにオレは泣いた。
そして、ここまでオレに尽くし、協力してくれた人とはもう会えないんだと深く痛感した。
初めて後ろ髪を引かれた。しかし無情にも新幹線は着実に東京に向けて進んでいる。
窓から入る日差しが涙で反射して眩しい。太陽にすら泣き顔を見られたくなかったオレは、カーテンを閉めた。
ひとしきり泣き終え、オレはもう二度と泣かないと心に誓った。
東京に到着するアナウンスが流れる。期待と不安、忘れられない、
いや忘れてはいけない思い出を胸に秘め、オレは東京の地に降り立った。

?別れ完?

寝ている元彼女に。

二年前に振られた彼女と、あるきっかけでまた連絡を取り合うようになった。
色白で細身でDカップ、顔も体もドストライクで、正直未練タラタラだった。

久しぶりに会って居酒屋行って、元カノの家へ。
少し話した後、お互いシャワーに入って、寝場所が無いからベッドで一緒に寝ることに。
もうこれは復縁のSEXか!と息子を昂らせて待機してたけど、
元カノは一切そんな素振りを見せず、さり気なく体を触ろうとしても、
はね除けられて反対向いてすぐに寝た。

凄い凹んだけど完全にそのつもりだったから諦められなくて、
相手が寝たことを確認してから、さりげなく胸の上に手を置く。
揉むと起きそうな気がして、薄手のTシャツの上からさわさわ静かに乳首を探す。
けど全然見つからない…。ブラの厚みを押し広げながら、爪でコリコリと突起を探す。
はっきり位置が掴めないけど、所々で小さな声が漏れだす。
獲物は近い!と全部の指先動かしてたら、手のガード入りましたorz

一旦撤収して様子見…。多分起きてない。
元カノの性格的に起きてたら我慢なんかせず、
「何してんの?」と汚物を見る目つきで一蹴するはず。

胸はまだ手で守られているけれど、その際こっち向きに寝始めたので次はお尻へ変更。
向かい合って、片手で撫でまわす。全く反応なし。
尻だから鈍いのかと余裕が出て、ジャージの隙間に手を滑り込ませる。
下着がサイズの小さいやつなのか、若干お尻に食い込んでて、手のひらいっぱいに生尻が!
興奮しまくって、ハミ出たお尻を鷲掴み。
どうせなら!と下着もどんどん食い込ませて、もう片方の腕も元カノの下から通して、
抱き合うような体勢になり、股間を擦り付けながら、両手でお尻を揉みまくる。
元カノもまた声が小さく漏れだしてきた。
ヒートアップしてそのままクリトリス側を触った瞬間、「うぅん」と不快を示す唸る声!

手を急いで抜き取り、寝たふり…。起きてたら確実に言い逃れできないけどね。
幸い起きていなかった。
でも寝返りをうって、またもや反対を向いていて、加えて毛布に包まるようになってた。
もう鉄壁の状態だし、これ以上すると本当に起きるから仕方ないけどここまでだなと思い、
自分も就寝した。

でもその後、喉が渇いてぼんやり目が覚めた。
すると自分の手が何かを触ってるのに気づく。寝ぼけながら感触を確かめていると、
なんと元カノの乳首を直接くりくり弄ってる。
寝ながらTシャツに手を入れブラの中にも侵入するとは!
元カノもなんかはぁはぁ言ってる。
その急な状況に再び興奮して、乳首をピンピン弾いたり摘んだりしまくってた。

しばらくは乳首で好き放題遊んでたけど、
このままではまた起きかけて失敗する!と思い、一度手を離して落ち着かせる。

冷静になって考えた結果、やっぱりもう一度クリトリス触りたいって考えに行き着いた。
元カノは中よりクリが感じやすかった。それでどうしても寝てる時に触りたかったんだ。

ただ一番敏感な部分なだけに、不用意に触れば即起きてしまうだろうし、
バレたら言い訳も付かない体勢になるから、手で触るのは諦め足で触ることにした。
それで、どちらも仰向けに寝てる状態で、自分の足を膝を立たせて相手の股に入れ、
股間に密着させた。かかと辺りがクリトリスにあたる感じ。それで上下に擦ってみた。

すると「ふぅんっ」の声と共に思いっきり、体がビクンとした!
まさかの直撃と期待以上の反応に我ながらびっくり。そのまま寝たふりをしながら擦ったり、
小刻みに振動させたりして、足に全神経を集中させる。
元カノは、はぁはぁ息を大きく荒げながら、時折ビクビク震えている。流石に起きてるのか?と思ったけど、
この状態なら何とでも言い逃れできるぜ!と構わず続行。嫌がって股間から足をどけたら、
もうそのまま終了で寝ればいいやと思ってた。

で、続けてたら嫌がるどころか、足を蟹ばさみするようにぎっちり絡み付いてきた。
更に、少しずつ自分で腰を動かして擦り付けてくる。どれだけ効果あるんだよこれ。

ここまできたらもうSEXでも大丈夫だったのだろうけど、
急に元カノとの立場が逆転した気がして、自分のSっ気が発動。
そのまま放置してた。静かな部屋で押さえた声とジャージの擦れる音がして、
足からじんわりとした汗の湿りと股間の柔らかさが伝わってきて凄いエロかった。

それでその後、元カノが泣きそうな声で抱きついてきたので、
襲う様にジャージを脱がせ、正常位のカエルみたいなポーズにさせて、
「ここがどうした?」て問いただしながら下着の上から思いっきりクリトリス弄ってイカせた。で、SEXした。

後で聞いたら、
乳首触ってた辺り(自分が寝ながら触ってた時)から何となく意識はあったらしい。
本当にSEXするつもりは毛頭なかったらしい。ふざけてる。復縁も別にしてない。

オタ後輩

俺は10人程在籍してるオタサークルに所属していた。
ぶっちゃけ女子と話すのは苦手中の苦手だが、オタっぽい男子とはかなり話せるので、俺は二年の初めのサークル勧誘のビラ配りをさせられていた。
オタっぽそうな男子に狙いを絞って配っていくと、声をかけられた。
振り向いたら、俺より2?30cm引くそうな子がそこにいた。
俺は175cmなので、かなり小さい。小学生くらいの背丈である。
「ここって…どんなサークルっすか…?」
「あっ、机出ししてるから、寄っていく?」
「いえ…ここでちょっと聞くだけでいいんで…」
軽く説明したら小さくお辞儀をして、去って行った。キャスケット帽子を深く被り、ダボダボなパーカーを着ていたが、髪の長さと声からして、女子なのだということは分かった。
そして、その女子がサークルにやってきた。

新入生達と会話するのも、俺である。上級生たちはコミュ障だからって俺に押し付けてきやがる…この女子、妙に俺と作品等の趣味が合う。俺達は一気に話しこんでしまった。
明るく話す内に、その女子のスペックはある程度分かった。
仮名N、一年浪人で夏で二十歳になる。149cm(長い間150cmを越えられないらしいw)、周りにオタ友達がいない田舎からこちらの大学に来て、そういう交友関係を作りたかったらしい。
話す中で帽子を取った顔を見たが、可愛い可愛くないというより、すごい童顔なのである。ランドセルを着せて小学校に侵入させても問題ないレベルww
お洒落な赤縁眼鏡も似合ってるし、ぶっちゃけこの時点でちょっと意識してた。

そんなNを入れての、夏の飲み会は始まった。グダグダしてて出来なかった新歓を兼ねてww
もちろんNも来たのだが、その服装に俺は驚いた。
フリルの付いたノースリーブ・ブラウスにショートパンツとニーソという、これまでのNからは想像できないほどすごくお洒落で…可愛らしかった。
そしてもう一つ新たな事実が明らかになった。Nは…背丈に反して胸が大きい。ブラウスをグイグイッと押し出しているその存在感。E…くらいだろうか?
すこし見入ってしまったが、照れ隠しに俺は言った。

「何その格好wwww女の子みたいじゃんwwww」
「なんすかそれー!オシャレな服くらい持ってますって!」
Nは体育会系でもないのにそれっぽい中途半端な敬語をよく使う。というより年が同じということもあって、半ば友人みたいな仲だ。他のサークル員にはちょっとよそよそしいくせに。

「先輩!あたし一週間前に20なりました!お酒いけます!!飲んだことないっすけどwww」
「俺も一昨日なった。今夜は飲み明かそうや…wwww」
「いや終電前に帰りますってwww」
そんな会話をしながら店内へ。

Nは悪酔いするやつだった。
そりゃまあ、多少飲め飲めムードになってたのでNを責められやしないが…

Nがフラッフラの状態だが、解散ということになった。一応まっすぐ歩けるということと、会話は出来るから大丈夫という判断だったが、正直なところ、女子への対応の仕方がみんな分かってなかったんだろう。いや当時の俺も分かってなかったけど。
数分経ったらメールが来て、俺だけNに呼びもどされた。
「まだまだ飲み足りないっす!先輩の家で飲み直しましょー!」
「おいwwwいくらなんでも無理wwwwカエレwwww」
「えぇ?!?お願いしますって?!」
心の奥から、ある欲が湧き出て来る。
性欲。あわよくばこいつを部屋に入れて、童貞を卒業できるかも、という気持ちが、生まれてきた。
「しゃーねぇーなぁ。このままだとお前帰らねーだろーし。いくぞ」
嘘である。俺はNを部屋に入れたい。そういう雰囲気になることを、俺は望んでいる。

入るやいなや、俺達は飲んだ。飲んだ。節約するためにエアコンをつけてないくせに、熱燗なんて作って二人で飲んだ。
Nが倒れて目を閉じた。とうとうだ。興奮のあまり心臓が爆発しそうだ。無理もない。20まで経験がないどころか、女子とまともに話すこともなかったのだから。
しかし俺にも睡魔は押し寄せてきている。
Nの寝顔を見つめる。ぷるんとした唇が可愛らしいが、顔よりも、仰向けになっているのにこんもり盛り上がった二つの山が気になってしょうがない。
服を脱がせるためにまずはバンザイさせないといけない。ふと、Nの脇に目がいった。ノースリーブなので、腕を上げさせれば脇が…
グイッと上げさせる。当たり前だが処理はしている。テカテカと光っているのは脇汗だろう。そりゃそうだ。夜とはいえ夏に冷房もかけずに熱燗飲んだんだから。
ペロリと一舐め。ピクンと体が動く。しょっぱい。ただしょっぱいだけなのに、Nの脇汗だと思うと、どんなスープよりも美味に思えてくるから不思議だ。結局しょっぱさがなくなるまで舐めとってしまった。同じように左脇も。
そしていよいよ服を脱がせる。まるで幼女を脱がしているようで、異様に興奮した。
そしてその幼女染みた背丈と顔からは想像できない巨乳。
流石にこの体型で巨乳なので、お腹もスリム、というわけでもない。にゅっとつまめるほどに余分なお肉がついている。しかし腹フェチにとっては垂涎モノの肉の付き方であろう。
おっぱいは後へのお楽しみとして、次に下半身に手が伸びた。
ショートパンツとニーソから作りだされる絶対領域。これも見事である。ニーソに負ける程細すぎず、肉が乗る程太くもない。こちらの肉付きも黄金比だと、勝手に神格化していたww
Nを横に向かせ、足を持ち上げ、顔を持ってきて、ふとももに挟ませる。ふとももぱふぱふww
ちょっと汗で湿っぽくベタついた太ももの感触。たまらねぇ…
その瞬間、思い切り力を込めて挟まれた。Nが起きたのである。
「せんぱぁ?い…そろそろいい加減にしてくださいよ?」
Nは一部始終を寝たフリ観察していたようである。
「エロ漫画とかじゃあるまいし…いくら酔ってても自分のされてることくらいわかりますって…ていうかなんなんすか?もう…脇舐めたりお腹つまんだり太ももに顔挟んだり…ひょっとして先輩って変態っすか…?」
「いや…その…ごめん。Nの体があまりにも…その…」
「…はぁ。私のせいっすか。いいっすよもう。自由にしてください」
「え?いいの?」
「男の人の部屋に来た時点で…こうなることを覚悟してないわけないじゃないっすか…」
その後はもう、流れに任せるままだ。お互い、朝になるまで体を重ね合った。
事後の朝、Nが言い放った
「あーあ、なーんでこんな変態さんを好きになっちゃったのかな、もう」
という言葉が印象的だった。

親友(元カノ)とヤッテしまった

まずスペック

俺(19)
関西出身 北陸の大学 一人暮らし 二年

元カノ(20) 関西の大学 二年

中高と同じ学校だった 

元カノはほんとにちょっとだけどメンヘラというか依存症傾
向がある

まず出会いは中二にまでさかのぼる

クラス変わって何回目かの席替えで隣になった。

俺の中学は同じ小学校からのメンバーが多かったが違うと
こから来た人も結構いた

んで一年のころから可愛いなと思っていたからうれしかった

しゃべればしゃべるほど好きになっていった

んでだいぶはしょるけどいろいろあって中二の終わりに
付き合えた。

でもすぐ別れた

んでそこからはずっと親友のような関係だった。

お互いの家にも遊びに行ってたし元カノは部活してたから
差し入れしたりと仲良しだった。

高3のときには彼氏ができるように協力もした。

この時点で全くLOVEというものはなくLIKEのみだった。

んで卒業もして、俺が一人暮らしってこともあって頻繁には
あってなかったけど
長期休みには必ずあっていた

んで二年の夏休み、俺が免許を取ったこともあってどこか遊
びに行こうという話になったのだが
元カノが俺の家(北陸の方ね)に行きたいと言い出した

俺はさすがにそれはまずくないかと思った

正直性欲とかは全くわかない相手、いうなれば妹みたいに
感じてたから

過ちはないけど親も許さないだろうと思ったし

でも彼女はもう親の承諾を取ってたし

まぁ何も起こらないだろうと思って承諾した。

んで俺の家に二泊三日で二人で言った。

あうのが結構久しぶりだから行く途中の五時間弱はずっとお
しゃべりで全く長く感じなかった。

昔から彼女がしゃべって俺が聞くという関係は変わってな
かった。

で、俺の家についてからも特に何もなかった。

寿司や言ったりお茶のお店行ったり夜は俺がパスタ作って
あげたり
で晩飯食べ終わってから酒を飲み始めたんだが
彼女が明らかにピッチが速かった。

んで彼女の話す内容がどんどんマイナスなことというか
自分を卑下していく内容になっていった

俺はそれを励ましながら慰めながら聞いていた

でもあるときついに泣き出した。

んで話を聞いてみたらこれがなかなか驚くことだった。

彼女は結構持てるタイプだけど天然というかいわゆる小悪
魔的な子だった。

高1の時は一年間で8人ぐらいに告白されてた。
ついでにそれを全部おれに報告してきて相談してきた。

んで二年の前期、彼女の大学のある男子が彼女のことを好
きになった。
でも彼女の友達がその子のこと好きだったんだと

んでここからはよくある話その女と言い争いになって喧嘩
状態になってしまったらしい

すごく仲のいい子だったからショックだったみたいで
どうしようか悩んでた時に追い打ちがかけられた

男に強引に告白されて抱きしめられるとこを女友達に見ら
れたんだと

それなんてドラマだよwwって内心思ったけど号泣しながら
言葉に詰まりながら
しゃべる彼女にそれは言えなかったww

それで完璧にそのことの仲は終わってしまったみたい
何を言っても説明しようとしても聞く耳を持ってもらえず

避けられる 陰口言われる(最近ではこれはなくなったみ
たい)ことをされたんだと

まぁ女なんて恐ろしいものだから驚きはしなかったけど

ついでに大学一年の終わり
ほぼ一年前にさっき言った高3の時の彼氏とわかれてた

まぁ原因は彼氏の浮気なんだが

すごく好きだったからショックだったと思う

んで

二年の前期はぼっちとまではいかないけど、一人で行動
することが多くなったとさ

んでこっから

私はだれにも必要とされないとかいてもいなくても一緒とか

まぁお決まりのセリフを酒飲みながら号泣しながらはきだし
ていた

俺は彼女のことがとても大事だった

それは恋愛とか関係なしにね

だから素直に気持ちを言った

今はお前の話を聞くことでしか力になれないけどお前がい
なくなったらおえは悲しむし

そんなやつのことでお前が辛い思いをする必要は全くない
 とかまぁそんな感じのことを並べ立てた

そしたら彼女が酒を机においてベッドにいて俺に突撃して
きた

正直めっちゃ痛かった
でも俺の服を強く握りながら胸で号泣する彼女にそんなこと
言えるはずもなく
なんとか耐えながら彼女の頭をなで続けた

んでしばらくして落ち着いてきたみたいで
「やっぱり私には俺がいないとだめだね」って言われた

とはいってもこのセリフは昔から何かあるたびに何度も
言われてきた言葉なので

どきっとはせず、むしろちょっと元気になったなっていう
くらいに受け止めた

「泣き疲れただろうしもう今日は寝ようか」
っていって順番にシャワーをした。

彼女が先に浴びてる間に俺は床に布団を敷いて待機
彼女ベッド俺床で眠りにつこうと思ってた

んで俺もシャワーして部屋に戻るとふとんがたたまれていた

んで
「え?」って言葉が素ででてきた

「寂しいから一緒に寝て胸かしてほしくて…」
と彼女が言ってきた

いやいやさすがにそれはまずいだろうと思った。
彼女の親も俺だから信頼してくれてるはずだし
裏切れないと思った

「さすがにまずいだろ・・・」
と俺が言うものの

「俺は優しいし何もしないでしょ? お願い今日だけ」
とかなんとかまくしたてられ一緒に寝ることにした

んで彼女はまた不安な気持ちを半泣きになりながら
俺の胸に顔を押し付けながらまたはき出していった。

その間中ずっと頭は撫でてた。

しばらくして彼女が静かになったので
寝たのだろうと思い電気を消し、
俺も寝ることにした。

何とか力になれないかなーと考えながらほぼ眠りにつきかけ
た時、顔に何かがふれた

それは彼女の手だった
若干寝ぼけながら目を開けると彼女の顔がすぐそばにあった

まぁキスされたわけだ

一気に目がさめた
そりゃそうでしょう

全く予期してなかった相手ですから

焦った俺は「え?え?何してんの??」
とうろたえながら聞いた

すると彼女は「我慢できなくなって…」
とか言い出した。

我慢?何それ?
とか頭の中が真っ白でわけのわからないまま
また彼女がキスしてきた
ついでに舌も入れてきた

俺は焦って体をおこし
「え?なになに?どうしたんさ?なんか怖い夢でも見た?w」

とかわけのわからないことをいろいろ言ってたと思う

んで落ち着いた俺に彼女が一言

「俺が好きだからキスしたくなった。やっぱり俺にそばに
いてほしい」

とかいいだした。

その言葉にも俺はぱにくった
中二の終わりに別れてから5、6年くらい?
もうそういう感情はなくなってた

落ち着いた俺は彼女は寂しいだけだと思い
「お前…やけくそとかやったらよくないやろ

女の子やのに…今は辛くてもお前みたいにいい子やったら
また友達もすぐできるし
必要としてくれるやつが絶対いるって…」

といったらなぜか泣き出した

何とか泣き止んでもらい彼女に話を聞いた
彼女曰く

「ずっと好きだった。
中学の時はおたがいまだわからないことばっかりだった
けど別れてしまったことを本当に後悔している。

本当のこと言うと高校は言ってすぐ位から俺が気になってた。
でも周りに女の子少ないし、私が一番近い存在だったから逆
に憶病になった(俺たちは一年のころから理系でした)

何かあるたびに助けてくれる俺が好きだった。でも俺がその
気ないこともわかってたから
あきらめようとして高3の時彼氏作った 
でも結局好きになれなかったし手もつないでない

どうしても無理かな…?もう一度私をそばにいさせてくれな
いかな…?」

とまぁ告白された。

俺は頭が真っ白だった。

昔から彼女は思わせぶりな態度をとっていてどっちかという
と俺がいいように使われている
いうなればボディーガードみたいに感じてた。

だからこそ俺はそれになりきっていた。
一度は本気で好きになった女だし幸せになってほしかった

勘違いしてはいけない、彼女は俺を好きじゃないと思い込
むようにしていた

俺は素直にその気持ちを言った

彼女は
「自分が傷つきたくない、
俺に拒絶されないように張っていた予防線のようなものだっ
たんだ

でも今日改めて思った。
やっぱり俺がいないと私はダメだ
これは本気 いつもみたいに軽い気持ちじゃない」

といわれた

一年は大学一年ね

で俺は考えさせてほしいといった

彼女は残念がったが
「じゃぁ一緒に寝て?」

といったのでそれは承諾することにした。

んで会話もないままお互い眠りについた

と思っていたらまたもや彼女は俺にキスしてきた

しかも馬乗りになって

二回目なので今度はすぐ理解できた。

「な?な?な?なにやってんのさーー!!」
と慌てる俺に彼女は恥ずかしがりながら言った
まるでエロ下のようなセリフを・・・

「私のはじめて… 俺にもらってほしい・・・」

正直ドキッとした
彼女のことを「女」としてみてしまった

服を脱いでいく彼女を何とか止めようとしたが体は正直な
もので息子は大きくなっていった。

夏だったし薄着なうえにかけぶとんもなかったのですぐば
れた

照れながら
「我慢しないで…」
と耳元でささやかれた

なんとか耐えようとしていた
親たちを裏切れないし彼女もほんとは寂しいだけなんじゃな
いかと思った

ささやきにも負けず「いいから服着て…」
といった。頑張った

しかし彼女はまたキスをしてきた。
しかもディープ。

口内を侵された後彼女はトロンとした目で言った
「俺…大好き…」

負けた

そっからは俺が彼女の上に覆いかぶさるような形になった

「ほんとにいいの?」

「俺とできるなんて夢みたい」

聞いた瞬間キスをしていた。

処女とやったことはあったのでじっくり丁寧にやっていった。

ますは軽くキス
そのあとディープ。

そして下着を完全に脱がせ胸を責めた

ついでに彼女はチッパイです

んで下も責めた



とてつもなく狭かった。

指一本はいるくらい

最初に二本入れようと思ったら痛がった

最後までできるか不安だった

でも彼女に負い目を感じさせたくないし

丁寧にほぐしていった

そこで下を責めた
ク●ニですな

ゆっくり指をいれたりクリをなめたり全体をなめたり
それにもすごく時間をかけた
感じてくれてるようで声が漏れていた

これだけやっても入るかギリギリだったが
「痛いかもしれないけどいいの??」
「お願い 俺がいいの」

と言われたのでゆっくりゆっくり入れた

入れてからは動かさずキスをした。
痛いのを我慢している感じだったので。

でゆっくり動き始めた。
最初は痛がっていたが少し慣れたようで
ちょっと声を出し始めた。

体位は変えずゆっくりゆっくりピストンしてから果てた。

その日はそれから一緒にシャワーして寝た

二日目は昼に起床した
俺の大学とか適当に散策した

んで夜、昨日と同じように過ごしていたがこの日はお互
いお酒を飲まなかった。

ご飯食べて家の近く手をつなぎながら散歩して、
その途中キスされて驚いたこと以外は変哲もなかった

んでシャワー浴びて一緒のベッドに入った

正直俺はどうなるのかドキドキしてたけど
やっぱり昨日は寂しさから来ただけかと思い、
俺からは手を出さずに寝ようと決めた

でもやっぱり彼女が責めてきた
しかも昨日みたいに軽いキスとかからではなくて

首とか鎖骨をなめながら息子を触ってきた。

息子は大きくならざるを得なかった。

彼女もなれたのかマグロではなくなって
少し動くようになってきた

キスしながら乳首せめてマソコを責めた

どうやらクリが弱いようで少しいじるとのけぞっていた

もうそこからは言葉はなかった。

また前ぎをじっくりして入れてゆっくり動いて果てた。

んでまたいちゃいちゃして寝るかなと思っていたら言われた

「もう一回したい」



背中が弱いようで座位でキスしながら背中を責めたらす
ごく感じてた

下も今までにないくらい濡れていた
愛液がベッドにたれるくらい

それを見てすごく興奮した俺は
「入れるよ」
といって入れた

昨日よりは激しかったがそれでも痛んでほしくないし
気持ち良くしたいからゆっくりピストン

でもピストンすればするほど愛液が出てきた

だから徐々に早めた

今回は正常位だけでなく騎上位もした

彼女は動き方がわからなかったので腕で支えて俺が動いた

どうやら騎上位弱いらしくなかなか大きい声が出た

そのまま攻め続け果てさせた。

そのあとも俺がもう一回したかったのでした。

バックや69、俺が大好きな駅弁もした
69にとまどっている彼女が可愛かった

んで関西に戻ってわかれた。

それからも時間があれば会った。
でもそれから一回もやらなかった。

俺はすごい悩んだ
彼女のことは大事だし
Hもした

でもこれは本当に恋愛なのかなとかなやんだ



「もうちょっと待ってくれる?本当に難しいから簡単に答
えだせなくて…」

といったら
「いつまでも待つよ!」と言ってくれた

北陸戻るときは京都まで見送り来てくれた。

で後期始まってメールや電話もいっぱいした。

でもどんどん彼女が俺に依存していくのが
なんとなくわかった。

学校の交友もあったけど俺が嫉妬深い事を知っているので
気を使ってか飲み会とか

顔を出す回数が減っていってるようだ

俺に気使ってる?と聞いても

「ううん 気が乗らないだけだよ」
と言っていたがなんとなくわかる

そんな感じで後期が忙しかったこともあって返事できないま
ま冬休みになった

いい加減ヘタレすぎだろうと思っていた俺は答えを言うこ
とにした

答えはYES

そう思って帰省した

んで京都にまた来てくれた

嬉しかった 俺を見つけた途端抱きついてきてくれたし

で初もうで一緒に行った時答えを言おうと思った

年内は15年来の男友達と多く予定を入れていたので
彼女とは一回しか会えないことになってた

そこから彼女が若干メンヘラを出してきた

よく見るようなひどいメンヘラではないんだが
毎日今日は空いてる? 系のメールをしてきたり

男友達に少し妬いたり

俺は自分に自信がないし束縛とか正直好きな方だ

浮気不倫NTR反吐が出る

だから嬉しい気持ちもあったんだがここでふと考えた

毎日俺にスケジュールを合わせられるようにして、友達とは
すごさないのかのと

俺優先に動いてくれてるけど彼女をそんな束縛していいの
かと

遠距離恋愛になるし休みが終わればさらに俺優先になる

そしたら大学内で交友が無くなっちゃわないか?
とかグルグルまた悩み始めてしまった

初詣も行ったけど結局言えなかった

でも彼女が「元日から俺と入れるなんて幸せな一年になり
そう」と言ってくれてさらに悩んだ

んで結局言えないまま今北陸

ざっというとこんな感じ

俺は付き合ってもいいものなのかな…

ほんとにそんなメンヘラではないんだよw
重度のやきもち焼きというか…

俺に幸せにできるのかな

俺と付き合うことで彼女の視野が狭まってしまわないか

とか考えちゃうんだが

考えすぎなのか??

やっぱ付き合うべきか…
好きだしな…

そんで電話した

いつもは向こう主導で話すんだが今日は最初からこっちか
ら行った

俺「いきなりやけど今日はおえが話していいかな?」

女「うんいいよー」

「夏さ、ウチで俺のこと好きって言ってくれたやんか?
その返事と今思っていることを聞いてもらおうと思って」

「うん、いくらでも聞くよ。ずっと待ってたし俺はいつ
も話聞いてくれるけどあんまり考えとか自分から言って
くれないからすごい嬉しい」

「まずいうけど、俺は女が好き。友情とかじゃなくて、一
人の女性として愛してるまもっていきたいしそばにいて
ほしいです。」

「ほんと?ほんとにいいの??」

ここで半泣きつか泣いている彼女可愛いww

「うん。女がいい。付き合ってほしいと思ってる。
でもちょっとまだ聞いてほしい話があんねん。」

「・・・・・」

「女はさ、後期とか冬休みいつも俺に合わせてくれてたやん
か??そういうのほんとはすごい嬉しい。
女も知ってるように俺やきもち焼きで束縛されたい人やからw
でも女友(さっき言った同大同高校の人です)からも聞いたけ
ど大学であんまり友達とすごしてないみたいやんか?」

「そんなことないよ…俺の考えすぎ」

「でも俺が電話したいときとか絶対できるし、
メールの返事もすぐくれるし
どうしてもそう思っちゃう。」

「だって・・・返事くれなくて不安だったから・・・
期待もしちゃうしやきもちもするし少しでも一緒にいた
いから・・・」

「そっか・・・返事しなかった俺も悪いかったよねごめん。」

「ううん、今嬉しいからもういいよ」

「でも、今大学で友達と仲悪いから俺にばっか関わっている
ってことない??
女はないっていうかもしれないしほんとにないのかもしれな
いけど、俺はやっぱりせっかくの大学生活をいっぱい楽
しんでほしいんだよね。だから友達のことは
前向きに向き合っていこ?ちょっとでも辛くなったりしたら
休んだらいいし、俺がそばにいるからさ。
せっかく付き合うのに、どっちかに不安なことがあったら
せっかくの幸せも半減しちゃうよ」

「・・・」

「いきなりは無理かもしれないけどさ、ゆっくりゆっくりで
いいから頑張っていこ」

「わかった。でもでも・・・私臆病だから・・・何かあっ
たら頼ってもいい??」

「もちろん むしろ頼って感じだよww!」

「うんありがとう」

「あと俺女を幸せにできるかわかんないけど、二人で幸せに
なって行けたらなって思ってる。
お互いやきもち焼き屋から難しいかもしれんけど、どんな自
分勝手って思うことでも
言い合っていこ??相談しおう?」

「うん・・・うん・・・」

もう彼女号泣www

「なくなよーーwww せっかくこれから幸せになろうと
してるのにww」

「ごめんねww ありがとうw」

「よしじゃあ早速だがなにかあるか??w」

「うーん・・・まず春休み入ったらすぐかえってきてほしい」

「そんなこと?w わかった。 
もう終わった日にかえるww」

「むかえにいくね」

「ありがとう」

みたいな感じで残りは雑談した

春休みは彼女の親に挨拶に行くよ

仲間同士のパーティーが乱交に発展

ひょんな事から男3対女2の経験をしました。
小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど
よくよく遊んでいた仲間同士でした。
仕事についてから中なかなか全員が一緒に集まれることは無かったけど、
先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、
結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。
部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、
次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。
私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。
異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか
「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、
大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら
手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、
皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、
横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、
下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が
膝に引っかかっている感じのものが見え、
目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。
スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、
触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、
忙しく動かしてました。

ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく
快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。
いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで
少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、
私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、
寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させ
おどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、
私もミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので
寝てる振りして、身動きもしなかったら、
私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、
私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、
触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、
今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、
あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。

下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、
脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、
男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。
後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、
胸まで弄られるようになっていました。
何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、
あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると
堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。

あっ、思った時には遅くて、
入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、
抜けが済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も
抜く事よりも入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、
動かれたらまずいと手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、
健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、
私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、
目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、
「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、
恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、
もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、
私達も黙って感じていうね」と言い出し、
もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。

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お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、
ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、
ミー子も私と同じに思っていたみたい。
ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、
親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。
私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、
とうとう身体を返して四つん這いになり、
バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。
ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、
負けじと弄っていた聡君の手を外して、
仰向けになって自分の身体の上に乗せ、
ミー子も入れてのエッチを始めました。
私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、
二人横に並んでのエッチが始まりました。
相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。

もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、
まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、
全裸にしてから自分も脱いで全裸になり
最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか
顔のところにあきら君の物を突き出し、
口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、
それを吸いながら舌を絡ませてました。
暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、
交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、
ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。
二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、
胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、
最初からしていた健史君が私の中に放出し、
続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながら
ミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、
絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながら
ミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、
レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、
相手を代えて二回目に入りました。
私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、
ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、
ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、
私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、
エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、
ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、
女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよと
アナルエッチをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけど
アナルオナニーはよくして知っていたみたいで、
前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。
挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にも
もう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと
私から引き離すみたいに背中を引っ張り、
私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、
残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ
男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを
喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、
身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってる
ミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、
ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての
快感までを感じているのをミー子を見たら
そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でも
アナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、
私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、
ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、
まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、
私の口の中に出して、飲んであげるから早くと
私もミー子の真似をして3人同時に、
もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、
口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、
出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに
指先を突っ張られるみたいしてイキました。

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どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも
身体に力が入らないでいました。
何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。
30分った頃にミー子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったからと
ぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、
私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと出来そうとミー子より余分にされました。
ミー子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮して、
見ながら前とアナルを使ってのオナニーで5回もイケたからと
される回数が少なくても変に納得していました。
長い付合いの仲間同士なのに、今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに
初めてが乱交パーティーになってしまいました。

お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。
私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股あるきの
時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしい思いでした。
女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は
見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようで
ミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。
今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけど
もう一度乱交パーティーをしたい感じです、
今度は最初から、使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して
最初からホテルで1日中してみたいねとミー子とはメールで計画を練っているところです。

ぽっちゃりバイトの子

ファミレスで調理の仕事してた頃
ぽっちゃりした感じの女の子がバイトで入ってきた。
地味だけど不細工ではない顔、ちょっとボーっとした感じで見るからに大人しそう
太ってるとわ言えないけどお腹とか顔とか全体的にふっくらしてて癒やし系な感じ

最初は別になんとも思ってなかったけど仕事教えたりバイト終わりとか
話をするたびにユニフォームを押し上げるボリューム満点な胸はすごい気になってた
ヒップもムチムチしてて彼女と別れて2ヶ月目の俺はたまらなかった

人生ではじめてのバイトで学生時代は友達も少なかったぽちゃ子は
バイトで色々失敗したりして良く落ち込んでいた。
そういうぽちゃ子とシフトがかぶってた俺は何かと先輩面して話をしてるうちに
流れでメアド交換

ぽちゃ子は一人暮らしでさみしいらしく
ちょくちょくメールで話をするようになった。

そのうちバイトに行く途中で会ったりするとそのまま話しながら
一緒にバイト先に行ったりしてるうちにファミレスのパートのおばさん達には
「あら、二人でデートしてきたの?」とかからかわれる
勿論冗談なんだけど、免疫がないぽちゃ子顔真っ赤
なんかちょっと虐めたくなる顔してるんだなこれが

「迷惑ですよね・・」とか
なんか明らかに脈アリな反応
彼女も居ないし、今まで付き合ったタイプと違うけど
ちょっと有りかなと思って、デートとかに誘ってみることに
最初は仕事終わりに一緒に飯くいにいこうよと誘う
ぽちゃ子、大きめの尻から柴犬のようなしっぽが生えてパタパタ見えそうな位明らかに嬉しそう
バイト終わり至福に着替えてる時なんか鼻歌歌ってんの
ちょっとそこらへんの慣れた子にはないような初々しい感じが良いなと思った。

結構流行りのお洒落な和食屋を知ってたのでそこへ
壁とかがシックイのようなデザインで結構中は明かり控えめでカップル席の多い店
料理食べつつ、中学時代とかの話を聞く
田舎育ちで中高と吹奏楽部だったらしい、都会に出てきてまだ半年
専門学校いきつつバイトの毎日、学校ではお洒落な子が多くて
なかなか馴染めないと言ってた。

「俺ならいつでも付き合うよ寂しい時は連絡してくれていいよ」
「・・・はい、ありがとうございます」
お酒もあって白いマシュマロみたいな頬がピンクで可愛い
「私料理とか結構するんですよ、本当は接客より調理に応募したんですけど」
「ああ、ちょっとまえに別の店で働いてる人が入っちゃったからね」

「残念・・もっと早く面接受ければよかったな・・」
ちょっと短い首をかしげるぽちゃ子、可愛いさMAXだった
「でも、いいんですか?私みたいなのとこんなにしてて」
「ん?なんで?」
「あの・・その・・彼女さんとか・・」
「あれ?言わなかったっけ?俺、今彼女居ないよ?」
まあ、分かりきった確認作業なのだけど、彼女が入れてきたこの探りをきっかけにさせてもらおう
「えっ?そうなんですか?」
意外そうな演技をするが明らかに憂いそうなぽちゃ子
「ね、せっかくだしぽちゃ子ちゃん俺の彼女にならない?」
「えっ?!ええっ、そんな!」
「というか、俺はもうぽちゃ子ちゃんのこと彼女だと思ってたんだけどな」
「ええっ・・」
「いや?」
下をうつむくぽちゃ子にダメ押し
「えっ・・いやとか・・そんなでも・・私・・デブだし・・」
「そんなことないよ、かわいいよ凄く、仕事も真面目だし、都会の女の子と違って素直だしね」
「そ、そうですか・・えへへ・・」
うーんこの単純さもまた愛らしい

「じゃあOK?」
「えっ・・あ・・はい・・よろしくお願いします」
ペコツと頭を下げるぽちゃ子
「じゃあほら、こっちおいでよ」
向かい側のぽちゃ子を隣に呼ぶ
「ええっ・・」
「だって彼女でしょ?ほら、ココにおいで」
ちょっと強引に手を引くと
「あえっああやっ・」
とか言いつつ立ち上がってフラフラと隣に尻餅をつく
元が対面のカップル席なので片方に詰めると二人ぎゅうぎゅうだ
密着するぽちゃ子の豊満なボディ
なんという全身おっぱい
肩に手をまわしより密着させる
「あっ・・」

そのままお酒飲んだりしつつ見つめる
ぽちゃ子恥ずかしがってそこから無言
話しかけても、はい・・とかしか言わない
リアクションが可愛いからついつい意地悪してしまう
「もう・・Oさん意地悪です・・」
ふぐみたいに頬を膨らませるのが可愛い
思わずほっぺたにキス
本当にふわふわすべすべしてる
「・・・・」
顔真っ赤のぽちゃ子

そのあとは二人で手をつないでぶらぶらして
ネカフェへお菓子とか買って個室で今後のデートの予定とか相談
この辺になるとぽちゃ子も少し慣れたみたいで話をするように
「夢みたいです・・Oさんとお、お付き合いできるとか・・」
「大げさだよ」
「えへへ」

1時間位過ごしてアパートに送る、アパート前で抱き寄せてキスした
顔真っ赤でゆでダコ状態だった。

それで付き合うことになって一月位はデートしたりキスしたりで過ごした

んで付き合い始めて丸一月位したある日
二人で映画見に行った。
映画のあとはスタバでおしゃべりして
夕方になったら夕日みに海岸沿いの公園に
「じゃあ、帰ろうか」
「はい・・」
手をつないでアパート前に、でも今日は俺の方から中々キスしない
アパート前でもうすぐお別れなのに俺がキスしないから
明らかに待ってるぽちゃ子
「ね、そういえば俺のアパートどのへんか言ったっけ?」
「えっ・・いえ・・」
処女のぽちゃ子でも分かったみたい
ちょっと不安げだったけど手をぎゅとつないで無言で俺のアパートまでついてきた。
「上がって」
「はい・・」

ぽちゃ子の学校は夏休み中なので明日も夕方からのバイト以外は予定はなし
俺も昼から出ればいい
「コーヒーでいい?」
「はい」
「ミルクと砂糖は?」
「あっミルクだけで・・」
(ダイエットかな?)
甘党なぽちゃ子が彼氏ができて気にし出したのかなとおもった。

お気に入りのスローテンポのピアノソロをかけて
二人でソファーに座って映画の話とか色々する
肩に手を回すと素直に体をあずけてくるぽちゃ子
このちょっとずしっとした感じがなんともいい

「もう遅いから今日泊まっていけよ」
「・・・はい」
と言ってもこの時点では半分やるかやらないかは決めてなかった。
なんせ相手は初めてだし、今日はとりあえずお泊まりだけでも上出来かと思った。

でも、ぽちゃ子は結構覚悟してたみたい
「あの・・シャワー借りてもいいですか?」
「ん、ああいいよ」
とさっと脱衣所に消えた。
しばらくシャワーの音がしてぽちゃ子が下の服着てでてきた。
「あのシャンプーとかお借りしました」
「はは、別にいいよぽちゃ子は俺の彼女なんだから」
「えへへ・・」
ちょっと緊張したハニカミ笑い

「じゃあ俺も入ってくるから」
「はい・・」
「適当にそこらへんのもので時間潰してて」

とはいえ速攻でシャワー浴びた。

風呂上がってあえてボクサーパンツ一枚で出ていった。
「キャッ・・」
おどおどするぽちゃ子の隣に当たり前のように座りまた腕を肩に回して引き寄せる
ガチガチに固まるぽちゃ子
顔を向けさせて顎を引き寄せてキスする
ディープキス、なんだろう舌とか唇もなんかモチモチしてて
今までの彼女達とはまた違った感触だった。
「ん・・・ふっ・・」
舌が反応してどんどんぽちゃ子の体から力が抜けていく
反面唇は貪欲に俺の舌の動きに答え始める
そのまま抱きしめてソファーに押し倒す
もうギンギンのチンポがパンツごしにぽちゃ子の腹に服の上から当たる
「Oさん好き・・キス・・好き・・」
うわごとのような感じで同じセリフを繰り返しつつ
目がトローンとしてるぽちゃ子
キスをしつつ服を脱がせていくけど抵抗しない
すぐにはちきれんばかりの胸が登場
肌もめっちゃ白い、胸なんて血管浮き出てるくらい白い
乳首超ピンク、乳輪少し大きめだけど乳首も程よい大きな
片方陥没なのがまたマニアックだと思った。
「やっ・・みなえ・・私へんらから・・」
やんわり胸を隠すぽちゃ子
「そんなことないよ・・ほらぽちゃ子ちゃんと見せて」
両手をつかんで万歳させる
「やあっ・・」
首筋に舌をはわせると明らかに反応がいい
「ああっ・Oさん・・・上手です・・やっ・・慣れてる・・」
まあ経験人数そこそこ居るし・・
首筋好きな子って耳も弱いよね?
「ああっダメっ・・気持ちいい・・」
耳に舌をはわせてペロペロするとめっちゃ可愛い声をだすぽちゃ子
正直リアクションが可愛すぎてずっと舐めていたいくらいだった。

ぷっくりした耳たぶを乳首を吸うみたいにすると
「はぁあん・・♥」
ひときわ大きく喘ぐ
「やんっ・・」その声に自分で驚くぽちゃ子口を手で覆う
「ぽちゃ子お前かわいいね・・」
耳元で言う
「あっ・・やだっ・・」
「お前があんまり可愛いからもう俺たまんない・・ほら・・握って」
ぽちゃ子の手をとってギンギンのチンコをパンツ越しに握らせる
「はぁあん・・♥」
初めて触る男のチンコに官能的な感動と衝撃が走ったのか、深いため息のような声が漏れる
「初めて触った?」
「・・・・」
もごんで目を頭真っ赤になってコクコク頷くのが可愛い
でもチンコをつかんだ手は離さない

いったん抱き起こしてソファーに座り直して
向かい合う感じでキスしつつパンツの中のチンコを直接触らせる
「やっ・・あつい・・」
にぎにぎと形を確かめるような触り方
愛撫と呼ぶには稚拙だが、むしろ情熱的ですらある
「ん・・・」
俺の方もぽちゃ子のヘソからぽっちゃりの下腹を指先でなでつつショーツの中に手を入れる
ショリショリというかんじでヘアがあってすぐにヌッチャリとした感触が指先に伝わる
もうショーツの股の部分はぐちょぐちょのムレムレになっていた。
「脱ごうか・・」
「えっ・・あっ・・」
足でぽちゃ子の両足を少し上げさせて座ったままの体制から強引にショーツを引き抜く
ポイっとそのらへんに投げる
遮るものがなくなったぽちゃ子の秘所に指を沈めていく
「ああっ♥」
両股を広げさせる、ムチムチの太ももをいやらしく開いて
ぽってりとした土手の中心のグチョグチョの部分をかき回す。
チュクチュクとスケベな音がしてぽちゃ子の息が荒くなっていく
「ああっ、すごい・・はあぁん♥」
かなりの濡れ方だし肉が凄く柔らかい
俺のチンコを握ったぽちゃ子の手は既にただ添えてるだけになって
アソコを責められて快感でぽちゃ子はぐったり
抱きかかえてベットに連れていく
ぽっちゃり娘といってもこっちは185cm 日頃鍛えてるのでお姫様抱っこも余裕
ぽちゃ子はうっとりしてされるがままだった

ベットに移動してまずはキス
唾液を送り込むと素直に飲む
「ぽちゃ子俺にも同じことして」
そういうとたどたどしくも唾液を俺の口に送り込んでくる

糸を引くようなキスをそのまま首筋胸にもっていく
陥没していた片方の乳首も今やビンビンになっていて
胸には快感で鳥肌がたっている、乳首を転がす
「ああっ・・」プルプルと全身を小刻みに震わせる
片方の乳首を指先でソフトに触れないかどうかの感じで繊細にころがしつつ
もう片方はいやらしく舌でねっとりと転がす
「いや・・やああっ・・Oさん・・」
休まずそのままオヘソに舌をねじ込み下腹に舌をはわせて
ぷよぷよのお腹をキスマークが出来るくらい強く吸う
「あっ・・あん・・・」
そしていよいよメイン

すっかりグッショリになって太ももまで汁が垂れているマンコに到着
まずはぽちゃ子らしい控えめに小さなクリにキスして
ソフトに包皮の上から転がす、
それだけで膣口からは透明の液体がトクトク溢れて
膣がキュッと大きく縮むと白く濁った液体があふれる
「ぽちゃ子、白い本気汁でてるよ」
「ああっ・・いやぁ・・」
(ちなみにこのときぽちゃ子は本気汁なるものを知らなかったが、なんとなく言葉責めされてると思ったみたいだ)

もうだらしない位に発情しているぽちゃ子の姿に
さすがに我慢できなくなった俺はコンドームを取り出して素早く装着
「ぽちゃ子いくよ・・痛かったら我慢しなくていいからね」
キスするとぽちゃ子は無言で頷く
ちょっと構えて固くなった体から力が抜けるように胸や首筋にキスを繰り返し
両手を握り合う
「ぽちゃ子大好きだよ・・」
耳元で囁くと一際大きくプルプルと震える
シーツは漏らしたみたいにぐっしょりになっている
「わ、たし・・も・・すきやぁ・・」
田舎のイントネーションになるぽちゃ子にときめきつつ
ぽちゃ子の中にチンコを挿入していく
熱い・・トロトロでグチョグチョ 中はツブツブの突起があって気持ちがいい
鬼頭が肉厚な壁に包まれて突き刺して行くだけのなのにいきそうになる
「くうぅん・・・・♥」
痛みと快感が入り交じったような抑えた悲鳴
最初に少し狭い抵抗部分があったが強引突き通すと
安産型で体型がむっちりしてるからか思ったほどの抵抗がなかった。
(やばっ・・気持ちよすぎる・・)
ゆっくり出し入れするが、入れるときは抵抗がゆるいのに
引き抜くときに名残惜しそうに強く吸い付いてくる別の生き物が居るみたいだ
「ああっ・・ふううっ・・」
少し鼻息が荒いがぽちゃ子はかなり気持ちよさそうだ
「大丈夫か?」
「はい・ん・・あっ・・」
大丈夫そうなので少しペースをあげる
ペチペチと俺の筋肉質なからだと体液でベタベタムチムチの肌が張り付いては
離れる音が部屋に響く
ペースを挙げたもののあまり上げすぎるとすぐにいってしまいそうで
実際は殆どスローペースだった。
「ああっ・・あっ・・んっ・・」
「うっ・・」
限界がきてあっさり逝ってしまった。
結構遅漏なのだが、こんなに早く逝けたのは童貞を捨てた時以来だった。
チンコがぽちゃ子の中ではねて精子をゴムの中に放出する
俺のチンコの痙攣にあわせてぽちゃ子がプルプル震える

横になって抱きしめる
やっと息をととのえたぽちゃ子が甘えてくる
「すごかったです・・男の人ってすごいですね・・」
「ぽちゃ子もエロかったよ」
「もう・・ばか・・」

「シール変えなきゃな」
「これ・・私・・ですよね・・ごめんなさい・・」
「いいよ、こんなになるまで感じてくれて嬉しかったし」
「・・・」
顔真っ赤のぽちゃ子
シーツとぽちゃ子の下着を洗濯機にいれて
二人でシャワーを浴びる
明るいところでみるぽちゃ子の裸は本当に真っ白で綺麗だった
「体辛くない?」
「はい・・初めては痛いってきいてましたけど・・私結構平気でした」
「個人差あるみたいだね」
「そうみたいですね・・それに・・Oさんうますぎです・・私の気持ちいところ知ってるみたいで・・」
「あっ・・♥」
可愛い事をいうぽちゃ子を見ていたらまたたってきてしまう
勃起したチンコをぽちゃ子の豊満な尻にこすりつける
「ああっ・・」
尻にあたるチンコの感触にぽちゃ子が敏感に反応する
「舌だして」
「・・・んっ・・」
「チュルル・・ジュル」
ぽちゃ子の短い舌をしゃぶりつつ
後ろからデカイ胸を片手で鷲掴みでも見上げる
もう片方はポヨンとしたお腹をさすり完全にホールドした状態だ
腹を撫でた手をアソコに持っていくともうヌルヌルになっている

そのまま尻をチンコに押し付けるようにしてバックのスタイルで生挿入していく
「ん・・・ん・・はぁん・・♥」
壁に手を付いて尻を突き出すぽちゃ子を後ろからガシガシパンパン突きまくる
先ほど出したので今度は余裕をもってスピードが出せる
先ほどとは違う部分に先端があたって異なる感触奥のコリコリした部分をこすり上げる
「あああっ・・やああああん・・」
反応が明らかに違う
すぐにぽちゃ子が膝をガクガクさせて崩れ落ちチンポが抜ける

「はぁ・・はぁ・・」
まだ絶頂の余派が残っているのかブルブルと震えるぽちゃ子
「いっちゃったか」
「今のが・・そうなんですか・・・すごいです・・一瞬・・なにも覚えてないです・・」
「ごめんなさい・・Oさんいってないのに・・私だけ・・」
「別にいいよ」
「あの・・私がします・・どうしたらいいですか?」
どうやらフェラをしてくれるらしい

淵に座って両足の間にぽちゃ子が跪く
「歯をたてないように舌で・・そうそう・・」
押したとおり丁寧に、それでいて情熱的に愛情込めてフェラしてくれる
俺が褒めると凄く嬉しそうで舌の動きも早くなる
どうやら奉仕するのが好きみたいだ
「好きな人が気持ちよくなってくれるって・・私も嬉しくなっちゃう・・」
だんだん自分なりのやり方を見つけたのかこちらの反応を見つつねっとり
実に美味しそうにチンコを味わい始めるぽちゃ子
「私、してあげるの・・すきはも・・」
「じゃあこれからは毎日ぽちゃ子の口でしてもらおうかな・・」
そう言うと恥ずかしそうにしつつも嬉しそうにペニスを深く口に吸い込む
「ぽちゃ子・・いく・・」
「んふ・・」
口の中に大量に射精するとぽちゃ子はそれを全部飲んだ
雑誌か何かの入れ知恵で飲むものだと思ってたようだまあ俺によし

そのあと二人で湯船につかりつつ
仲良くあったまって裸でベットで抱き合って寝た
朝起きて裸の白いお尻をみたら入れたくなって
寝てるぽちゃ子のアソコを舐めて濡らしてからこっそり挿入
起こさないようにひたすらゆっくり出し入れすると
Hな夢を見てるのか鼻をスンスンさせて感じるぽちゃ子の寝顔に絶頂
どくどくと膣に出してるところでお目覚め
「あっ・・・なにああっ・・Oさん・・入ってる・・・なんで・・あっ・・」
と寝てる間に入れられてたのに驚きつつも
ちょっと腰が動いてるぽちゃ子をうつぶせにして
でかい尻にバックから再挿入ベットにねじ伏せるようにそのまま二回戦
正常位で頭をがっちりホールドしてキスで唾液流し込みつつねっとりピストン
最後は対面座位でつながったまましばらくイチャイチャして膣内で小さくなるまで
まって二人でシャワー浴びて俺が先にバイトへ
ぽちゃ子は夕方まで俺のアパートの片付けして自分の部屋にもどってから
バイトに来た、夜中客が少ない時間帯 
バイト休憩中にぽちゃ子を更衣室に連れ込んでフェラ
そのまま帰りスーパーによって買い物して家で飯をくって
二人で風呂はいってSEX ベットでSEX 次の日も朝から2回やって

しばらくずっとやりまくりだった。
今も仲良くやってる、俺は本来希望してた料亭で正式に働けることになってバイトやめて
ぽちゃ子は俺のアパートで暮らすことに、専門学校卒業したら入籍しようと思ってる
SEXの相性いいし素直だしMだし最高のメス豚ちゃん(SEX中に言うとめっちゃ喜ぶ)です。


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