萌え体験談

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2018年08月

やすこは超美人だけど…

スペック:美人さん。もう本当に美人。今だと長谷川じゅ
ん?ってモデルさんに似てる。よくハーフとかクォーターと
か言われるらしい

身長は160cmくらいだったが顔がちっちゃくて、身体は細く
てめちゃくちゃ美脚。

でも胸はFカップというまさにパーフェクトスタイル。30歳
とは思えませんでした

日サロに言ってて肌は小麦色。髪は金に近いくらい明るい色。
会った時はプラダの白いTシャツにデニム、黒いヒールに大
きめのサングラスと、まさに「ギャルお姉さん」という感じ
だった

多分出会い系で100人くらい会ったけど、年齢を勘案しても、
やすこがルックスでは1番レベル高かったと思います

渋谷で会う約束をして待ち合わせをした

正直やすこが送ってきた写メはよく顔がわからなくて、雰囲
気も全然違ったし、まさか目の前にいるギャルお姉さんがや
すこだとは全然わかりませんでした

俺(電話で)「やすこさんどこすかあ??(T_T)」

やすこ「あー見えた見えた!ここだよー」

俺「どこー?(T_T)」

やすこ「ここ!」

グイっと腕を引っ張られ、やっと気付く

「遅いよー!」
やすこはサングラスを外して顔を見せる

マジかよ…この人芸能人ですか?w(゚o゚)wメチャ綺麗w(゚o゚)w

渋谷のバーに入る
やすこに男の視線が集まる
スタイル抜群だし、Tシャツで胸が強調されてる格好なので…
でも男としてはこういうのは気分いいですよね。色々と話をする

やすこは実家で家事手伝いやってるとのことだった
派遣で働いていたがしつこく言い寄ってくる社員がうざくて
辞めたばかりとのこと

やすこ「髪も日サロも最近変えたばっかりなんだ?。ちょっ
と若くなって見ようと思って?」

俺「いいんじゃないですかねー。似合ってますよ」

やすこ「そう外見はね?。よく『お前はあんまりしゃべらな
い方がいい』って言われるんだぁ?」

色んな意味で納得した

確かにやすこはルックスは抜群だが、ちょっと挙動不審とい
うか、語尾を伸ばす感じもちょっと「ん?」と思わせる仕草
があった

うん、わかります。

この人不安定というか、若干メンヘラ気味ですね

彼氏とは最近うまく行っていない、というかまだ続いている
かはわからないという状態らしい

「でも私、眠剤飲まないと寝れないから、呼ばれると彼氏の
とこ行っちゃうんだよねー」

「でも今はヤラせてないwこないだ起きたらチンポ入れよう
としてる瞬間だったから蹴飛ばした」

「やっぱ男は信用できないね?」

不安定なのは男トラウマも影響してるようだった
「私ね、小学生のころからもう背が高くて胸も大きかったの」

「小五のとき近所の中学生に公園のトイレに無理矢理連れ込
まれたことがあった。チンポ舐めさせようとしてきたから腕
に噛み付いて逃げた」

「レイプもあったよ?夜道歩いてたらいきなり思いっ切り後
ろからガンッ!て顔殴られて」

「森に引きずりこまれてパンツ破かれてはあはあ言いなが
らグリグリ手マンされて?」

「悔しくて泣きながら『てめぇ下手くそなんだよ!』って言っ
たら逃げちゃったけどww」

美人、というより性欲対象として不幸を経験してきた人でした

ちょっと可哀相になった俺はやすこの肩を抱いていた
そこに彼氏からメールが来る

俺「帰るの?」

やすこ「そうだね?今日は帰る」

俺「彼氏のとこ行くの?嫌だよ。今日は一緒にいたい」

やすこ「また遊ぼう?次はいつ会える?」

俺はやすこを抱きしめ、バーで周りに人がいるにも関わらず
キスをした

かなり長い時間、俺達はキスをし続けた気がする

渋谷の改札まで送って行き、別れ際にも深いキスをして抱き
あった

その日に落とせなかったのは久しぶりでした

次は新宿で会った
もうその日はお泊りお約束で、俺は会う前から興奮しっぱなしだった

ホテルに着いてキスをする
だが服を脱がそうとすると「エッチはしない」とのこと
「男はヤると変わるから」

俺は一生懸命「やすこが大切だ!」とか「俺を他の男と一緒
にするな!」とか頑張ったが

全く説得力はなく、残された道はもういつもの正面突破しか
なかった

「やすこさんすいませんもう我慢できませんm(._.)m」

やすこはうんざりした顔をしていたが、俺は構わず脱がす

全部脱がせて、俺は感動した
今まで見たことのない綺麗な小麦色の身体のライン、形のい
い乳房

…けど感動は「外見だけ」なんだよね
俺が愛撫初めても顔を背けてるし、反応も少ない

きっとセクロスという行為と、男という生き物に幻滅し続け
て来たんだろう

極上の身体を味わい俺自信は何度も快楽に包まれながらも、
精神的にはつまらないセクロスだった

やすこはピルを飲んでいたので生挿入だった
上になってもらっても「動くの嫌」ということなので下から
俺が突く。

美乳に顔を埋めむしゃぶりつきながら、俺はやすこの中で何
回も果てた

その日は金曜で、次の日もお互い暇だった

昼までホテルにいて、外でメシを食ってゲーセンで遊んでた
らまたすぐ夜

その日もホテルに泊まった
二人とも「本当に、お互いただ暇だったから」だと思う

この時はやすこが「ルックスだけ」と言われている本当の意
味がわかった気がしていた
話をしてても所々ピントが外れるし、彼女自身も話題が少ない
彼女は軽い睡眠障害なので、ホテルで俺が寝ても朝まで友達
と電話をし続けていた

俺はもう、彼女に性的な観点以外の女性的魅力を全く感じな
くなっていた。恐らく彼女もそうだったろうが…

「綺麗なのに、モテない」の究極形みたいな人でした

その後は結局全く会わなかったが、やはりやすこのルックス
の印象は強く、たまに俺から「どうしてる?」と連絡をして
いた。一年に1?2回くらい

「妊娠しちまったよ…」とメールが返って来たことがあった
(相手俺じゃないよw)

どうやらその相手と結婚したらしい

そのあと連絡した時は「離婚した」とのことでした

女性の魅力って外見9割とか言いますが、そんなことはない
ですね、というお話

通学中の電車内で

中学校のセーラー服とは違って
ワンピースのジャンパースカートとブレザー。
今時の制服にしては随分野暮ったいけど
内気な私にはこんな制服の方が気楽でいい。
憧れていた電車通学が始まることに
私はウキウキしていた。
昨日の入学式は時間が
ラッシュアワーからズレていたから
今日が初めての満員電車通学だ。

駅には既にたくさんの人が
電車の到着を待って並んでいる。
私も列の後ろに並んで電車を待つ。
やがて駅に入って来た電車は
もう誰も乗れないくらい満員だった。
どう考えても乗れないだろうと思ったけど
並んでいた人達はお構いないしに電車に
乗り込んでいく。
私もその人達に続いていって、
さらに後ろの人達が
どんどん押してきてくれたおかげで、
なんとか電車に乗る事ができた。

電車の中は押し潰されそうなくらい
ギュウギュウ詰めで全く身動きが取れない。
やがてお尻を手の平で押されているのに気がついた。
もっと前へ行けということだろうか。
しかし非力な私ではこんな密集状態の中で
前へ進むなんて出来るわけがない。
仕方なく身動きできないでいると
今度はお尻のお肉を掴むくらい
さらに強い力でグイグイと押してきた。
もしかしたら後ろの人は怒っているのかもしれない
。私は心の中でゴメンナサイ、
でも無理なんです、と謝りながら、
満員電車の圧力に耐えていた。

「それ絶対痴漢だって。」
お昼休みにお弁当を食べながら
朝の通学電車での事を聞いた
島津さんは力強くそう言った。
「そうかなぁ。あれだけ満員だったら手ぐらい当たっても不思議じゃないと思うんだけど。」
「だって手の平で触られたんでしょ?」
「触られたっていうか、押されたんだけど。」
「尚のこと質が悪いじゃない。きっと祥子ちゃんのお尻の感触を楽しんでたんだよ。」
「や、やめてよ。」

島津さんは人見知りしない性格らしく、
知り合ったばかりなのに遠慮なく物を言ってくる。

それが内向的な私にはすごく助かる。
「それ、私も痴漢だと思うよ。」

福沢さんが意見を述べた。
「私、同じ中学で仲のよかった先輩がこの高校にいるんだけど、その先輩に言われてるもん。この学校の子は電車通学してると2週間以内に必ず痴漢に合うから気をつけてなさいって。」

「か、必ず合うの?」
「うん、うちの制服、マニアに人気なんだって。」
「マニアってなによ?制服マニア?」

と島津さんが尋ねた。
「ううん、痴漢マニア。」
「なによ、それ。」
「ねぇ、祥子ちゃん、ちょっと立ってくれない。」

福沢さんが私にそう促したので、
私は食べかけのお弁当を
そのままにして立ち上がった。
すると福沢さんは私に近付き、
私のお尻を撫で始めた。

「ち、ちょっと、福沢さん?」
「あ、祥子ちゃん、スカートの下にスパッツ穿いてる。」
「へぇ、祥子ちゃんそうなんだ。でも何でわかるの?」
「ほら、うちのスカートってプリーツなくって1枚の布じゃん。だからスカートの上から触っただけでどんなパンツ穿いてるかわかっちゃうんだって。」

それを聞いた島津さんは
立ち上がって自分のお尻を触り始めた。
「本当だ。パンツのライン丸わかり。」

島津さん、いくら女の子しかいないからって
そんな事大声で・・・。

「それにセーラー服とかと違ってジャンパースカートだから上と下つながってるでしょ?」
「うん。」
「だからスカートめくったらそのまま上まで手を入れられるんだって。」
「えーーーっ。」
「いや、普通そこまでされたら抵抗するでしょ。」
「それがこの学校、結構堕ちる子がいるらしいのよ。」
「堕ちる子って?」

今度は私が尋ねた。

「中学校の時男の子と何も無かったような子がうちみたいな女子高来るとさ、気持ちいい事とか何も知らないまま過ごすわけじゃん。そんな子が痴漢に合うと虜になっちゃうっていうか、夢中になってされるがままになっちゃう子がいるんだって。」

「えー、そんなのありえないでしょ。」

島津さんはケラケラと笑っている。
きっと島津さんも福沢さんも
中学校時代ちゃんと男の子と何かあったのだろう。

私は中学校の時男の子とは何も無いまま女子高に来ちゃった子だけど、
いくらなんでも痴漢に身を委ねるような真似はしないだろう。

「とにかく祥子ちゃん、お互いに痴漢には気をつけようね。」
「えっ、私は気をつけなくていいの?」
「島津さんは自転車通学じゃない。」
「あは、そうでした。」

私達3人は笑いあって残りのお弁当をたいらげた。

翌朝、私はスパッツを穿かずに学校へ向かった。

スカートの下にパンツしか穿かずに学校へ行くのは
中学校時代には1回も無かったはずだ。

だが見かけも中身もお子様な私は
高校生になったらもう少し大人っぽく振る舞おうと思っていた。

電車の中で手が当たった見ず知らずの人に
偶然とはいえ、スカートの中を知られてしまうのは
恥ずしくて仕方なかったから
せめてお子様な部分だけは知られないようにしようと思った。

昨日と同じように押し込まれるように電車に乗った。
そして昨日と同じように
お尻にはピッタリと手が当たっていた。
そしてその感触は
スパッツを穿いていなかった分だけ昨日より生々しかった。

途中何度かお尻を握るように力を込められた。
島津さん達は痴漢だと言ったけど私には確証が持てなかった。
こんなに満員の電車では
偶然手が当たってしまうこともあるんじゃないのだろうか。

そんな風に偶然かそうでないのか判断がつきかねている時だった。
お尻の手が少しズレてパンツの下のラインをなぞり始めた。
いくらなんでもこれはわざとなんじゃないんだろうか。

さらに今度はパンツの上のラインをなぞり始めた。
さすがにここまでされると恥ずかしくなってきた。
わざとにしろそうでないにしろ、
この手の持ち主に私がどんなパンツを穿いてるか知られてしまった。

今日はどんなパンツ穿いてたっけ?
ああ、そうだ、お母さんの買ってきてくれたおっきなお子様パンツだ。

思い出すと余計に恥ずかしくなる。

そういえばお姉ちゃんは中学校の時から
自分で買ってきた大人パンツ穿いてたな。
それに比べて高校生にもなっていまだにお子様パンツ穿いてる私って・・・

お尻にある手はもう揉むような動きになっている。
多分痴漢なんだろうなと思った矢先だった。

スカートが手繰られた気がした。
え?と思った瞬間、もう一度スカートを手繰られた。

間違いない。

スカートめくられてる!

キャーと心の中で悲鳴をあげるのもつかの間、
手はスカートの中へ侵入してきた。

パンツの上から私のお尻を揉みくちゃにする手の感触は
スカート越しよりはるかに生々しく、
私はスパッツを脱いできた事を激しく後悔した。

痴漢の指はパンツの下のラインをなぞり始めた。

パンツからはみ出した指先の半分が
お尻に生で触れて気持ち悪い。

だがそれだけでは済まず、
指がパンツの中に入ってきて
さらに内股へと向かっていった。

私は足をギュッと閉じ、
初めて抵抗らしい抵抗をした。

幸いそれ以上指は内側へ侵入して来なかったが、
その代わり、いったんパンツから指が引き抜かれると
今度はパンツの上の方から手の平全体が入ってきた。

スカートの上から揉まれ、パンツの上から揉まれ、
遂に生のお尻を揉まれてしまった。

でもどうしていいかわからないし、
私に「やめて下さい」なんて言う勇気があるわけがない。

それになにより怖かった。
私は我慢を続け、駅に着く直前までお尻を揉まれ続けた。

心理学理論に基づいたおねしょトレーニング

 おねしょだけするようになるための方法を心理学的にご説明します。おねしょしたい人だけでなく、逆トイレトレーニング中なんだけどベッドの上じゃもらせない、という人も必見。
おねしょだけする方法、それは、「今後排尿は必ずベッドの上ですること。」
原理を説明すると、おむつフェチでもおもらしフェチでもない普通の人は、尿意が無い状態で椅子に座って排尿しようとしてもそう簡単にできない。でも、トイレに座った状態でなら尿意が無くても排尿できる。これは、「トイレに行く→排尿」という動作を毎日繰り返し続けてきた中で、その動作のつながりが学習されているから。こういうのを「条件付け」といいます。ついでに人間は、「トイレ以外の場所で排尿しない」という条件付けもされているんだが、これは行動だけで説明できるほど単純ではないので原理の説明は割愛。
一般的な逆トレってのは、おむつを着用してトイレ以外でもところかまわず排尿することで、この「トイレ以外の場所で排尿しない」という条件付けを消去している行為と言える。(逆に普通のトイレトレーニングというのは、トイレ以外で排尿しないという条件付けをしているということ)この条件付けを消去すると、残るのは「膀胱に尿がたまったら排尿する」という生まれたときから元々持っている本能的反応だけになるので赤ちゃん同然の状態。
が、しかし、この方法だと当然、トイレ以外の場所であるベッドの中でも排尿できるようになるが、排尿に対する歯止めが全くなくなってしまう。
このような幼児回帰ではなくて、おねしょだけを可能にしたいなら、「トイレ以外では排尿しない」の全消去ではなく、「ベッドの上にいく→排尿」というのを新たに条件付ければよい。つまり、ベッドの上をトイレだと体に覚えこませる。
そのためには、排尿は必ずベッドの上で行う。最終的な目標は「ベッドの上でおむつを穿いて排尿」だから、もちろんおむつを穿いて排尿するのがいいと思うが、無理なら必ずしもおむつを穿く必要は無くて、おむつを広げた上にでも尿瓶でもペットボトルでもいい。めんどくせぇ、というマイナス感情があると条件付けが強化されるよりむしろ弱まってしまうので、自分にとって一番楽な方法でやりましょう。とにかく、何に出してもいいから絶対にベッドの上だけで排尿する。できればベッド以外では排尿しないことが望ましいが、外出しないわけに行かないだろうから、少なくとも家にいるときはベッド以外で排尿しない。これを習慣にする。
そういう生活を続けていると、「ベッドの上に行く→排尿」という流れが学習されて、ベッドの上に行くだけで尿道が緩むようになる。
そうすればあなたは尿意が強くなくともベッドの上なら自然と尿道が緩み、簡単に排尿できる体質になっているので、あとはおむつを穿いてベッドに横になった状態でも比較的簡単に排尿できるはず。また、朝起きて尿意を感じたときにそのままおむつに排尿、というのも簡単になってるはず。
そこまでいったらあと一歩。あとはおむつを穿いて寝て、起きたとき尿意を感じたらそのまま排尿・・・といったことを繰り返すうちに、こんどは「寝ている間は排尿しない」という条件付けが次第にあいまいになり、目が覚めなくても排尿するようになる。この部分は今までの逆トレ報告の中で多く言われている通り。ちなみに、この部分は「系統的脱感作法」とよばれる行動療法の手法に似ている。
というわけで、おねしょだけしたい人は今から家での排尿は全部ベッドの上「だけ」でしましょう。トイレでしてしまうと、「ベッドの上」という条件の提示が弱まってしまうので避けたほうがいいでしょう。
最後に、この方法を使う際の注意点としてひとつ。この方法で、いくら「ベッドの上→排尿」という条件付けがなされたとしても、寝ている間に尿意が発生しなければ意味が無いです。つまり、膀胱が大きすぎて、寝ている間にたまる尿が膀胱の収縮を促すレベルに満たなければ、膀胱が収縮することは無くおねしょすることもありません。通常の逆トレを平行しない場合、膀胱の容量が減ることは無いので、普通に寝ていてもおねしょにつながらない場合があります。その場合、膀胱を小さくしない限り、おねしょするためには寝る前に多量の水分を取るなどして調整する必要があります。逆に言うと、膀胱容量を大きくすれば、寝る前の水分摂取量で、おねしょするかどうかをある程度コントロールできる可能性があります。
膀胱容量は、尿意を感じてもしばらく我慢する、といういわゆる膀胱トレーニングをすれば大きくなりますし、逆に尿意が無くても一時間に一回トイレに行くとかしてれば小さくなるので、いろんな希望がかなうかもしれません。注意点は以上です。
この方法が従来の逆トレと異なるのは、従来の方法がベッドの上で排尿できるようになるために、「(トイレという)特定の場所以外では排尿しない」という条件付けを完全に消去していたのに対し、この方法はベッドをトイレと同じような「排尿を行う特定の場所」として条件付けることで、垂れ流しを避けながらもベットの上での排尿を可能にしたことです。つまり、要点は何度も言うように「ベッドをトイレとして覚えこませる」ところにあります。
逆トレ中なんだが横になると・・・っていう人も、この方法を使ってベッドの上で排尿することへの抵抗感をなくせばできるようになると思います。今から排尿は全部ベッドの上でするといいでしょう。
 以上、心理学の理論に基づいたおねしょできるようになるための方法でした。(了)

篠田麻理子似のJDあすか

あすか

スペック:都内女子大生身長150cmくらい
AKB篠田似でめちゃくちゃ顔の整った美人さんだった
まず交換した写メにビビった。何この子w(゚o゚)w
さすがに実物は写メほどではなかったが十分かわいい

めちゃくちゃアニメ声で背も低いので、あった時「君はメイ
ドカフェでNo.1を目指せ!」と話したほどだ

当日は新宿で待ち合わせ

電話で会おうよ!って言った時は「えっ!?本当に!?どう
しよう…恥ずかしいよ…」とアニメ声での反応

純なのか演技なのか、楽しみに待っていた

電話がつながり待ち合わせ場所に行くとずーーっとうつむい
ている子がいる

「あすかさん?」と聞くとビクっとしチラッとこちらを見上
げ、またうつむく

あすか「ハイ…///」

居酒屋に移動

居酒屋でもあすかはずっとうつむきっぱなしだった
もちろん俺は会ったときまず顔を確認した。かわいいやんけw(゚o゚)w

俺「どうしたの?下ばっかり向いて」

あすか「ごめんなさい…やっぱり恥ずかしくって…顔、見れない///」

俺「かわいいのにwwwもったいない」

俺のプロファイリングによると、あすかは割と真面目な子

出会い系使ったのも初めてだそうで(真偽は不明)、アニメ
声も恥ずかしがっているのもどうやら演技ではなさそう

お酒も慣れていないようで、一杯飲んだらすごく眠そうにしてた

ソファータイプの居酒屋だったので枕がわりに肩を貸して
ちょっと休ませた

カラオケに移動したが、もうあすかはフラフラだった
カラオケでも俺の肩で寝てしまっていた

うーん…これじゃつまらん…

寝ているあすかを抱きしめてキスをする。あすかはちょっと
驚いたような表情を見せたが、拒絶はしなかった

キスしながら胸を触ると、なかなかの巨乳であることを確認

火がついた

カラオケ入ってからは一言も会話はなかった
俺はあすかのスカートをまくりあげ、パンツを脱がした

あすかをカラオケのソファーに横にし、既に少し濡れていた
ところを触りながら、ニットの下から胸を直揉みした

あすかは恥ずかしさにこらえきれないかの様に横をむいて顔
を隠している

廊下からは完全に丸見えな位置だったが、ここまで来て止ま
ることもない
俺も下だけ脱ぎ、挿入

最初は正常位だったがカラオケではやりにくいので、あすか
を上にまたがらせ、下から突いた

あすか「…俺くん…恥ずかしいよ…」

イキそうになったのであすかをどかし、カラオケの床に発射した

あすかは西新宿のマンション(実家)に住んでいたので歩い
て家まで送る

手をつないで歩きながら、あすかはちょっとずつ顔をあげて
くれるようになった

やっと心を開いてくれたか…股は開(ry
送り届け、俺も家に帰った

その日の夜にメールがきた

あすか「今日はありがとう!俺くんはすごく優しくて、今
日は楽しかった!成り行きでエッチしちゃったけど、あすか
はちゃんと俺くんの彼女になりたいです」

ということで付き合うことに

一ヶ月くらい別れるんだけどね

ホテルでエッチ後に誕生日プレゼントのネックレスあげたら
泣いて喜んでくれるような子でした
ただちょっと…ヒロイックな子で、
「私ばっかり会いたいのヤダ…」
「俺君の仕事の負担になりたくない」

などなど一人で盛り上がった挙げ句
「ゴメン別れたい…私が辛い」
と振られてしまいましたとさ

彼女が素人ヌード雑誌のモデルのバイトをした話

もう何年も前になりますが彼女に読者モデルをさせたときの話を
まとめてみました。

もう12年ほど前の話です。

俺  23歳 会社員
アキ 22歳 会社員

1学年違いで俺が大1、アキが高3のときに飲み会で知り合って付き
合う。
俺はアキが初めてでアキは俺が2人目。

アキは高校卒業式後の打ち上げで飲みすぎて同級生2人にハメられ
る。当時NTR耐性の無かった俺はヤった男2人を探し出して制裁。

アキは被害者という見方もできたが警戒心無く飲みすぎてヤられ
てしまったことにも頭にきたので別れるつもりだった。

しかし泣きながら謝るアキを見てもう一度信じようと許した。

その後は問題なく付き合い、俺が就職1年目。

当時初PCを買ったばかりでエロ画像やエロ体験談などを探しま
くっていた。

最初は普通にそれらを見ていたのだが次第に画像よりも体験談の
方が興奮してきて、中でも男からの寝取られ話や女からの浮気話
にアキを重ねて興奮するようになりました。

アキは女友達との間でレディコミが流行ってて回し読みしてたの
で友達には内緒で俺も貸してもらって読んでました。

あるときお水系の求人広告に混じって「素人モデル募集」とある
のを見つけて興味を惹かれ募集のモデル写真や謝礼などからおそ
らく当時読んでいた素人ヌード雑誌だなと思いました。
(その雑誌内の募集モデル写真や謝礼と一致したので)

アキは高校時代は少しポッチャリしていたものの専門学校時代か
ら体型を気にしてスポーツジムのプールに通うようになり卒業時
には痩せて結構スタイル良くなりました。

友人カップル達と海に行ったときには明らかにアキが一番スタイ
ル良くて友人達にも褒められてアキも嬉しいような恥ずかしいよ
うな感じで照れてました。

そのアキが目線アリとはいえ裸を全国の男達に見られる・・・と想像
するとたまらないものがありアキに会えない日はしばらくその
妄想をオカズにしてました。

ある週末、アキが泊まりに来たときに思い切って

「お前さ、プール通ってから気にしてた足も細くなったしスタイ
ル良くなったじゃん、ジムで話しかけられるようになったのとか
外でも結構男の視線感じるとか言ってたけど他の男もお前の魅力
に気づいたんじゃない?モデルとかさ、やってみない?」

って聞いてみた。

「いきなりどうしたのー?」

なんて言いながらも褒められたことに満更じゃなさそうだったの
で借りてた本のモデル募集のページを見せてみた。

「目線も入るし、謝礼もあるし、今しか出来ないじゃん」

「だっていいの?他の人の前で裸になるんでしょ?」

「嫌な気持ちももちろんあるけどアキの今を残したいじゃん」と
言うと

「そういう考え方もあるかなぁ・・・」と少し考えてしまったので
その日はそこまでにしておいた。
それから数日後アキの方から
「この前のさ、記念になるならやってもいいかな」
と、俺心の中でガッツポーズ。

そこからはアキの気が変わらぬ内にとアキの写真を同封して応募。
約1ヶ月後にちょうどアキと一緒にいるときにアキの携帯に着信が
あり編集部のSという男が撮影にくることになり撮影の日取りを
決めた。電話では俺の話はせず、当日同行して強引に同席させて
もらう計画にした。

そして当日、待ち合わせは19時に駅近くの地元では名の知れたホ
テル。

室内での撮影だからエロい雰囲気の服装にしようとGジャン・少
しラメの入ったキャミ・レザー調のマイクロミニ・網タイツ・ロ
ングブーツにしたがホテルのロビーでは浮きまくってた。

向こうはアキの写真を見てるからわかるが
こちらはSの顔を知らない。
待っているとアキに男が近づいてきた。
お世辞にも格好イイとは言えないが悪くもない感じ。

「こんばんは、はじめまして、Sです。」
「はじめまして、アキです」

「えっと、そちらは?」
「あ、俺アキの彼氏ですけど、撮影見たくて来ちゃいました」

「え、そういうの本当はダメなんですけど・・・」
よかった、事前に言ってたら撮影自体断られていたかもしれない。

「今の時点ではなんとも言えないのでとりあえずメシでも行き
ますか」と近くの焼き鳥屋へ行き夕飯を済ます。

Sは途中でどこかへ電話していたが恐らく上司に聞いてたのかな?
店を出てホテルへ向かう途中で

「じゃあ今回は特別にOKしますがなるべく撮影に関して口出し
したりしないでくださいね」と言われたので約束した。

3人でホテル室内へ移動し、まずはアキが部屋へ入ってくるシーン
から撮影、椅子に座ってジュース飲んだりくつろぐ写真をしばら
く撮ってた。

俺は撮影の邪魔にならないように死角へ移動しつつ見ていたがア
キが俺に見られていると緊張すると言うので、完全に死角となる
入り口へ椅子を持っていきSがポージングの参考にと持ってきた
エロ本を見ていた。

ここからだと撮影している姿は見えずフラッシュの光と二人の声
だけが聞こえる。

「ペットボトルに目瞑ってキスしてみて」

「パンツ見えるように足開いて」

「立って自分でスカート捲って」

「上着脱ごうか」とSの指示を聞いてるだけで俺は勃起全快だっ
た。アキがとうとう下着姿になったんだ、と思うとどんな様子な
のか見たくなり少し部屋へと近づく。

覗くとアキはパンツが見えるように足を開いて腰掛けたまま上半
身はブラだけとなりSにポーズの指示をされながら撮影されてい
た。
Sは遠慮がちにアキの腕や足に触れて動かしていたので

「遠慮せずにいつも通り指示したり体に触っていいですよ」と言っ
たが

「彼氏さんに悪い気がしましてね」なんて言うので少し残念な気
がした。

部屋に入ってすぐは俺に見られていたこともあったかもしれない
けど緊張して笑顔も引きつっていたアキだったが

「ホント可愛いねー」
「肌キレイだね」
「すごいスタイルいいじゃん」

なんて声かけられてアキもまんざらじゃないらしくこの頃には
笑顔で撮影されていた。
ここまで気分を乗せるってSもさすがだなと思った。

そしてスカートを全て捲り上げバックショットになったときにS
が「すごい下着だね」と驚いた。

下着は上下黒のセットでブラはサテン生地のデザイン普通のだっ
たんだけど下はTバックで後ろが細い三つ編みみたいなほぼ紐の
俺のお気に入りのやつにした。

Sが期待通りのリアクションしてくれたので俺も嬉しかった。
そこから部屋の中を広く使って撮影し始めたので俺はまた入り
口へと戻った。

スカートと編みタイツを脱ぐよう指示された後しばらくして

「じゃあブラ取ろうか。大丈夫?」とSが言うと
「…うん」とアキ。

「胸もキレイだねー」

「やっぱスタイルいいわー」などとまた褒められ撮影し、ついに
「じゃあ下も脱いでもらっていいかな?」と言われ
何回かフラッシュが焚かれた後、

「恥ずかしい?」とS、
「うん、あ、でも大丈夫です」とアキ。

その後また撮影が続いた後に「どうしたの?」とS。

「いえ、なんか急に恥ずかしくなっちゃって、ごめんなさい」と
アキ。

「うん、いいよ、じゃあちょっと休憩ね。ついでにシャワー浴び
ておいで、下着の線消えるから。髪はなるべく濡らさないでね」
と。

そんなテクがあることに驚いた。
バスローブを羽織ってこちら側にあるバスルームに来たアキはま
た少し表情が強張っていた。

俺に近づいてきてアキの方からキスをしてきた。

「大丈夫か?」と聞くと「うん、途中は楽しくなってきたけど裸
になったら急に恥ずかしくなっちゃった」と苦笑いしてバスルー
ムへ入っていった。

部屋の方へ行きSと話す。

「なんか恥ずかしくなっちゃったみたいなんですけど大丈夫です
かね?」と聞くと

「初めての撮影だから緊張するのは仕方ないですよ。でも途中は
笑顔で撮影できてましたんで、少し気持ちを落ち着ければ大丈夫
だと思いますよ」

「そうですか、大丈夫ならいいんですけど。緊張が続くようでし
たら途中でやめさせるかもしれませんけど、すみません」

「あ、いいですよ。楽しく撮影しなきゃ意味ないですから。彼氏
さん判断してあげてください」ということで少し安心。

しばらくしてアキが出てきた、少し表情も緩んだ気がした。

「じゃあ彼氏さん、またすみません」と入り口の方へ促されたの
で移動し通路への角で覗き見。

「落ち着いたかな?」の問いに頷くアキ。

「じゃあバスローブ脱いで」と言われて裸になったアキの体には
俺のところからは見えないくらいに下着の跡は消えていた、驚き。

「じゃあ適当にポーズとってみて」とSが撮影しながら近づく、
アキはぎこちないながらもグラビアっぽいポーズをとる。
「まだちょっと固いなー」というと不意にSがアキにキスをした。

俺は驚き、アキも驚いて「あっ!」と声を出す。
Sは「シーっ」とアキの口に指を当て「彼氏に内緒だよ」と小声
で言うとアキは口を両手で押さえて頷く。

正直怒りは無く、驚いたのと同時にアキが他の男とキスしたとい
う状況に興奮した。

しかし俺に内緒ということに同意したアキに少し疑問もあったが
この時は興奮が勝っていて余計なことは考えられなくなっていた。

入り口へ移動し「どうしたー?」と聞いてみると「大丈夫、ちょっ
と驚いただけ」とアキ。

少し間が空いたので変なタイミングで声をかけてしまったが大丈
夫だった。そこからは全て見たくなってしまったのでまた覗き見。
するとまたキス、今度はディープ。

「落ち着いた?」「うん」と笑顔のアキ。この笑顔にも何故か興
奮した。

笑顔のままベッドへ移動して撮影、なんか急に楽しそう。
座ったり寝そべったり色々なポーズをとりながら撮影していると
「彼氏さん静かだね」とS、ヤバイ!と思ったが

「H本に集中してるんじゃない?H本好きだから、家にもいっぱ
い隠してあるし(笑)」とアキ。撮影よりもエロ本に集中してる
と思われてたことにショック。

「そっか(笑)」と今度は長いキス。

「じゃあ今度は上から撮ってみるから、床に布団敷くから下に寝
転がってみて」と掛け布団を下に敷く。
すると「あっ!?」「?」
「アキちゃんシミできてるよ」
「あ、ヤダ、見ないで(汗)」

俺の方からは見えなかったけどどうやら撮られてるうちに(キス
で?)濡れてシーツにシミを作ったらしい。アキは顔を赤らめな
がらバスローブをベッドのシミの上に被せて下へ寝転んだ。

いくつかポーズを変えながら流れで四つん這いにさせられマ○コ
もアナルもカメラの前に無防備に晒すアキに勃起が収まらない俺。

しばらく撮ってから
「アキちゃん、今すごい恥ずかしい格好してるんだよ、
わかってる?」

と言われて初めて自分の姿に気づいたらしく「ヤダっ(汗)」と
起き上がるアキ。

ここまで気づいていなかったのか、モデル気分でなりきっていて
撮影に集中していたのか。

ここでSが耳打ちするとアキが股間へ手を伸ばした後上げた手を
見て恥ずかしそうな素振りをする。

きっとまた濡れていたのだろう。

そんな状態でキスは何度かするもののSはアキの体にはポーズの
指示以外は触れず。

いつの間にか0時を回ったので撮影終了。
知らないうちに4時間も経ってた。

これで撮影完了かと思っていたら「明日も時間ある?」と聞かれ、
俺は当時日曜も出勤だったのでアキは空いてると伝えると

「地方女性のコーナーだから実際ご当地の娘だよという証明のた
めにも市内を回ってちょっと撮影したい」と。

「無理なら一人で観光地っぽいとこ回るけどできればアキちゃん
も入れて写したい」

「外での撮影だから脱ぎはもう無いけど今日の撮影と繋げるから
同じ服装と下着で来て」と言われギャラも少しアップしてくれる
というのでアキはOKした。

その日は帰りが遅くなったこともあり、お互いまだ実家暮らしだっ
たのでアキを送って帰宅。帰ってからキスのことを聞き忘れたと
思ったが眠かったのでそのまま寝てしまった。

翌日、俺は仕事中は携帯をロッカーに入れておくので朝からそわ
そわしていた。10時にまたSの宿泊先のホテルで待ち合わせだっ
たので時計見ながらそろそろかな?と思いながら、
昼休憩にロッカー直行して携帯見たけど「行ってくるね」のメー
ルだけ、まだ帰ってないのかとまたそわそわ。

結局俺が仕事終わって20時に携帯見たら19時くらいに「ただいま、
お仕事あと少し頑張ってね」って入ってたからすぐに電話。
そしたら「早く迎えに来て。会ってからね。」って言われたので
迎えに行って昼間の話を聞いた。

以下アキの話を元に書きます。

朝、夕べと同じ下着は少し抵抗があったが指定されたとおり下着
と服装にし、出かけるときに母に見つかり「あなたそんな格好し
てどこ行くの?」と驚かれた。さすがに朝からあの服装で出かけ
るの見たらお母さんもビックリするだろうな(汗)

ホテルへ着き部屋を訪問すると「まだ少し支度あるから」とルー
ムサービスでコーヒーを頼んでしばらく待っていた。
すると「ちょっとシャワー浴びてくるね」と、「私が来る前に入っ
ておけばいいのに」と思いながら待っていたらSが頭を拭きなが
ら全裸で出てきた。

その状態にもビックリしたが股間を見ると結構太くてまたビック
リ。長さは俺と同じくらいだけど太さが全然違ったらしい、完敗
(泣)

アキの視線に気づいたSは「あ、太いでしょ。自慢のムスコです、
はじめまして(笑)」なんて言いながらもまだ服を着る気配も無


アキも「やだー、早く着てくださいよー」って照れてたらしい。

Sが「昨夜は彼氏さんいて緊張しちゃったからもう少し室内で撮
らせてもらっていいかな?」と言ってきたのでアキも特に考えず
OKした。

昨夜と同じく部屋に入って来た風に着衣から始め、下着になった
ところで

「ホントにこの下着エロいよねー。こんなのばっかり持ってるの?
彼氏の趣味?」

なんて聞いてきながら昨夜と違い下着や体に触り始めた。

ブラをずらす時に乳首にかすかに触れたり、
「少し毛を見せてみようか」とかバックで
「半ケツに」なんてSがパンツずらしながら
「本当に肌キレイだよね」って撫で回してきたらしい。

それと同時にS勃起。
「アキちゃんでこんなになっちゃった(笑)」なんて言いながら
S全裸アキ下着という姿で撮影し、

勃起して太さ倍増したSのムスコにアキはドキドキしてたらしい。

で、M字開脚でパンツを捲られたときに「あれ?アキちゃんすげー
濡れてるけど?」

なんて言われて自分でも濡れちゃってるのわかってたけど間近で
見られた上に言葉に出して言われると恥ずかしくなっちゃってクッ
ションで顔を隠したらいきなりクリ舐めしてきて、

クリが弱いアキは喘ぎ始めちゃってしばらくされるがままだったっ
て。

クンニされながら乳首も弄られイキそうになったところで寸止め。
そこで焦らされたもどかしさと同時に俺の顔も浮かんできてイキ
たいけどイかされなくて良かったとも思ったって。

「急にしちゃってごめんね。でもアキちゃんが可愛くてエロイか
らいけないんだよー(笑)」って笑顔で謝られて
「可愛い」を連発してくれるSに悪い気はせず「撮影の為だし」
ってアキは自分で思ったらしい。

「裸も撮りたいからまた下着の線消してきて」とシャワーを浴び
部屋に戻るとSはパンツを履いていた。

でも勃起はしたままで「フェラ風の写真も撮りたいから、ホント
にするのは抵抗あると思うからパンツの上から舐めてもらえ
る?」ってベッドに仰向けに寝て

アキも「うん、フェラは無理だけどパンツの上からならいいか
な」ってSの股間へ顔を埋めてパンツの上から舐めた。

撮りながら「アキちゃん、これ新品のさっき下ろしたパンツだか
ら綺麗だからね(笑)もっとホントにフェラするみたいにやって
ごらん」

って言われたので正直清潔さも気になっていたアキはそれを聞い
て「これも撮影の為」と張り切ったそうです。

舐めながら
「やっぱり彼のより全然太いなぁ」なんて思いながらしていると
段々とヌルヌルしてきて
「あれ?」って思ってSを見たらいつの間にかカメラを置いて擬
似フェラを堪能してたらしい。

気づかずにいたアキにも「おいおい(汗)」って思ったけど聞き
ながら興奮してた。

それで「撮ってないし(笑)先っぽヌルヌルしてきたし(笑)」
って言ったら
「彼氏と比べてどう?」と聞かれ
「うん、長さは同じくらいだけど彼のよりすごい太いよ」
って正直に答えたって(泣)

「どのくらい?」
「うーん、2割増みたいな?」
「ちょっと握ってごらんよ」

とパンツから出し握らされる。実際握ってみると指が付かないく
らい太いことにビックリして

「1.5倍かも(汗)」
「太さは自信あるんだよ、口に入らない子もいるもん」

「それはないでしょー」
「いや、マジで、握った感じと咥えるのはまた違うんだって」

「ホントにー?」
と上手く乗せられて咥えてしまったらしい。

アキのノリの良い性格がこういうときには裏目に出る。
でも咥えてみると本当に握った感じよりも太くて口に入らないこ
とはないけど結構な大口開けないといけなくて顎が疲れたって。

一度口を離し、またアキの身体の撮影。「アキちゃん、ほら」と
指差されたところをみるとまたもシーツに染みが。一気に恥ずか
しくなり染みを手で隠す。

体を入れ替え仰向けに寝かされて足を開かれる。
「アキちゃんすごいねー」「何が?」
「オマ○コすごい濡れてるよ。濡れやすいの?」
「わかんないよー。恥ずかしいから言っちゃダメだって(恥)」
と言われ胸揉まれたり指フェラさせられたりしながら撮影。

「あのー、Sさん・・・」
「ん?」
「あの、下半身がくっついてるから当たってる(汗)」
「あー、ゴメンゴメン、大丈夫だよ気をつけてるから」

その言葉に安心してしまうアキもお馬鹿。
その後もチ○ポがマ○コに密着していたが
「大丈夫」の言葉で安心していた。

少し擦れてクリが刺激されるのも良かったらしい。
顔のアップを撮るからと「ちょっと俺の目を見て」
といわれ見詰め合う。
しばらく無言で見詰め合っているとなんか変な気分がして

「アキちゃんて本当に可愛いよね。
アキちゃんの気持ち良くなってる顔も見てみたいな」に
「うん」と深く考えずに返事したらいきなり挿入されてしまった。

俺とのHとはまた違った気持ち良さでアキはマ○コが押し広げら
れる感じですごい気持ち良かったらしい。
意外とSは早く果て、胸の上に発射。
チ○ポを口にあてがわれお掃除フェラもしてあげたと。

そこで気づいた、「アキ、生で入れられちゃったの?」
「うん、急だったから・・・ごめんなさい」

「あ、いや、ちゃんと外に出したんだったらいいや」と聞きなが
ら興奮してしまって注意どころではなかったのが本音。

Sに「アキちゃんイケた?」
「ううん、もう少し、かな」

「ごめんね、フェラから興奮しちゃってたから我慢できなくて早
くイっちゃった」

「ううん、大丈夫」と一緒にシャワーを浴び、少し休んでから撮
影の為外出。

まずは駅近くの郷土料理のお店で昼食をとり、近郊の観光名所を
タクシーで回りながら撮影。

もうこの頃にはアキもSに対して心緩んでいたのでタクシーの中
でもスカート捲ったり胸揉んだりイチャイチャしながら撮影して
たら

「新婚さんですか?若いから私はいいと思いますけど他の運転手
だと注意される場合もあるから気をつけてね」
なんて運転手に言われたらしい。
どれだけやらかしてたんだ。

3時間ほど移動しながら撮影し16時くらいにホテルへ戻る。

そこで部屋に入ってすぐにSからキスしてきた、涎ダラダラのキ
スで最初嫌だなーって思いながらしてたんだけど途中からすごく
エロく思えてきて感じてしまったらしい。

「そこまでキスしなかったの?」と聞くと
「あ、ゴメン、キスしてた。午前中の撮影のときから」と。

「キスは嫌じゃないの?」
「うん、キスは好きだよ。キスしてるとHな気分になっちゃう」
と、えー初めて聞いた、ちょっとショック。でも興奮。

キスをしたままベッドへ。服を脱がされて愛撫され、さっきイっ
てないこともありすごく感じたらしい。

で、チ○ポを目の前に出され早く挿れて欲しくて一生懸命咥えたっ
て。

「アキちゃん激しいなぁ、口に出していい?」
「やだ、だめ、挿れて欲しい・・・」
「彼氏に怒られちゃうよ」
「そうだけど・・・でも、だって、もうさっきHしちゃったし」
「そっか、1度も2度も変わらないね(笑)」と正常位で挿入。
またも生挿入だったらしい(汗)

「今度は長持ちするからね」と体位を変えながら突かれまくって
何度もイカされてしまったらしい。
最後はまた胸射でお掃除フェラ。

本当にしばらく動けないくらい何度もイってしまい放心状態のま
ま「アキちゃんその姿超エロいよ」と胸にザーメン残して放心状
態でベッドに仰向けのアキをSは撮影、アキは恥ずかしいけど抵
抗できず。

撮影後に一緒にベッドに横になりながらしばらくキスしながら
「ね、俺すごい気持ち良かったんだけど、アキちゃんは?」

「うん、私もすごい気持ち良かった、彼氏とは違う気持ち良さ、
なんて言ったらいいのか難しいけど超気持ち良かったよ」

「だよね、俺たちってHの相性良くない?俺こんなに気持ちいい
Hできたの初めてかも。アキちゃん可愛いしスタイルいいし、俺
こっち通うからさ、こっちの彼女になってよ」

「えー、確かに気持ち良かったけど、彼氏のこと好きだし別れら
れないよ」

「別れなくていいの、俺がこっちに来たときだけ遊ぼうよ、彼氏
に言う必要もないしさ」

「うーん・・・考えとく」

「じゃあまたメール待ってるからね」
その後少し休憩して帰宅。

アキのその日の出来事を聞きながらしごいてもらってたんだけど
すごい興奮して2度もイっちゃった。

アキはSからの提案を受けるにしても断るにしても俺に相談しよ
うと思っていたのでその場で返事はしなかったそう。

実際体の相性は良いとアキも思ったって。

その後雑誌に載ったアキにもまた興奮し、Sとのその後やアキの
その後の体験もあるのですがまだまとめていないのでまたの機会
に。

アキは実際緩いうかこれをきっかけに緩くなりましたね。
私の趣向がアキを他人に見て欲しい、他人にヤられて欲しいだっ
たので一緒にヤルのでなくされてるのを見たかったのです。

自分の彼女が他の男子に寝取られた


過疎ってるから書くか

3年前勉強したく無いのを理由に、あるFラン大学に入った俺。
Fランと言われてるだけあり、周りの人間のレベルも底辺
講義中に昨日の彼氏彼女とのセクロス話など日常茶飯事
学内で知り合った女とその日にセックスして別れたとかもよく聞く
俺もギャルに「今日家来ない?」などと何度か誘われた事があるが、ビッチが嫌いで真面目な恋愛してからセクロスがしたいと考えていた俺は全て断っていた

その日以降、Kさんが意外にも選択している講義が俺とかなり被ってるのに気付いた
そして、やはりKさんは俺の印象通りぼっちだと言う事にも気付いた。講義では端の方か最前列に座り、常に独りで講義を受けていた
それから数週間後、俺は日頃サボってる分の課題を終わらせる為夜まで学内に残っていた。既に普通の学生などは殆ど帰っていて、残ってる学生はクラブなどを遅くまでやってる所ぐらいだった。
とりあえずそろそろ帰るか…とゆっくり歩いていると前方にKさんの姿が見えた

とりあえず辺りに誰も居ないのも何かの縁。そう思って俺は声をかけてみた
すると帰ってきた言葉が「………誰?」
完全に忘れられてました…
とりあえず思い出して貰い、更にアドレスもゲット
そしてメールのやり取りをして行く間に分かったのが、Kさんはやはりぼっちだと言う事。高校は女子校だったと言う事。処女だと言う事。
学内の他の男子にはアドレス渡した事が無いと言う事。

そして付き合い始めて半年。遂に俺は彼女の処女を頂いた。
とりあえずその時はなんだかんだで嬉しかったが、彼女とセクスした事は間違いだった。
彼女はその日以降ほぼ毎日のペースで求めて来た。講義の帰りや、土日は俺を家に呼び出して
確かに彼女はどんどんエロくなった。(フェラのやり方を雑誌で学んだなど言いやって来たり、俺が気にしていた太股コキもしてくれた)

まぁKさんは今思い返すとヤンデレだったのかもしれない。
俺のバイト先(スーパーのレジ)まで来て、俺がちょっとJKと話したりすると、昨日のセクロスの話しをそのJKに聞こえるぐらいの声で客に混ざって話しかけて来たり、学内でも同じように友達と話すと会話に混ざって無理矢理昨日のスク水プレイの話をしてきたり…
そんな事が続き、次第に俺も学内やバイト先でもぼっちになりそうだったのでKさんとは暫く距離を置く事にした

メールの返信もあまりせず、無理して電話も取らない。当然暫くHもしない
これで別れてって言われたら仕方ないと思っていた
メールが来るのも少なくなり、それから少し経って俺もやっと失っていた信頼が回復してきていたので、久々に彼女に連絡した。

返事は帰って来なかった…

ちょっと嫌な予感がしたが、まぁ夏休み明けにでも大学で会えるだろと思い、放置した
そして休み明け学内でやはり彼女と遭遇した。彼女は何処か雰囲気が明るくなっていて既にヤンデレの彼女では無くなったようだった。そしてどうやら夏休み中はバイトで忙しかったらしい…

どんどん嫌な予感が募って行く俺に更に追い討ちはかかる
ある日友達SからKさんがあるクラブに入ったとかなんとか聞かされ、聞いてないんだが!?と思い、半信半疑で本人から聞いてみると、友達に誘われて入ったとかなんとか…
おま…女友達いたっけ?と思いながら俺は最後の賭けに出て、久々にセックスしようずって言ってみたらまさかのok

俺は安心したのも束の間、やってる最中奇妙な言葉を聞いた
「やっぱりA(俺)はHうまいね」って

とりあえずその時はそんな言葉気にもとめず久々だったのでやりまくったが、そのH以降彼女から連絡は一切途絶えてしまった
とりあえず原因を突き止める為、Kさんと同じ部活の友達Sに話を聞いてみると、毎日Kさんは顔を出していると
よくわからなかったので話を聞いてみようと、直接会いに行ってみるとKさんは俺を見るなり逃げだしてしまった

「避けられてるのか?いやいやいや、それは無いだろ。うん絶対無いだろ。俺とつきあってるんだぜ?ある訳ない。仮にも俺と数日前セクロスしたんだぜ?それに俺以外には大人しいあのKに限って…」
そう俺は自分に言い聞かせながら、友達にビデオカメラを家に帰る前、部室に設置してくれと頼んだ。

そして設置から5日目の録画に全員が帰った部室に遂にKさんが映っていた

あ、因みに友達Sがそのクラブの部長だから、その部室記録を見るのは俺も同伴じゃないとうんちゃらで友達Sと見ていた

そして映っていたのはKさんともう一人、そのクラブに所属している友達T
さっそく脱ぎ出すKとT。先ずはTのソファーの下に座って手こきからフェラ。ちなみに左手は自分のいじってる?(よく見えなかった)
まぁそれから色々やった後に座位。しかも俺でさえした事ない中出ししてる?
結局その後も回復する度に何回もやってたが、よく覚えて無い。思い出したく無い…

そのビデオは協力してくれた友達Sにあげた

元メンヘラビッチの彼女が今も現役バリバリだった話

出会いは去年の12月、俺の母校の大学

たまたま出来た用事を終えて、夜のキャンパスをふらふら

その日はクリスマスで、イベントっつーの?をやってた

まあそんなのに興味は無かったんだけど、イルミネーション綺麗
だったし、クリスマスに独り身が感傷に浸るには絶好のロケーション

ベンチに座ってしばらくぼーっと眺めてたわけだが、気がつくと
横に女が座ってた

え、なに?と思うが先か、目があった

女「こんばんは^^」
俺「こ、こんばんわ」

女「学生さんですか?」
俺「いや…OBっつーか…」

完全に気圧されながらしどろもどろに会話を続けた

5分くらい話してから

女「あ、私もう行かなきゃ」
俺「あっ、そ。じゃーねー」

女「よかったら連絡先教えてくれませんか?」
俺「え?…は?(なんだこのビッチ…)」

女「あ、スマホって赤外線ないんですよね^^じゃあはい、これ私
の連絡先です^^」

俺「あ、はい」

女はガラケで、プロフィール画面(メニュー→〇だっけ?)見せ
てきた女の名前はその時初めて知った

とりあえずメモってバイバイして一呼吸

俺、あの女のこと知ってるぞ…

話は数年前に遡る
俺が今の会社に入ってそれなりに時間が経った頃、社内である噂
が立った

うちの会社にAVに出てる女がいるらしい

そんな女が会社にいることが許されるはずもなく、それなりに
いじめられて依願退職となったそうだ

結局その女の名前は公にはならなかったが、退職した時に通知
みたいなもんが出たからわかる人にはバレちゃった感じ

風の噂では、その女はうちの会社の同僚だった男と結婚したと
かなんとかって話だった

実際は結婚目前でいじめに耐えかねた男が女を放流したんだと
変な女を拾ったことで男もいじめられちゃったわけね
まあこれは後で知ったんだけど

もちろん俺はそのAV見たから顔はそれなりに覚えてたし、名前
がちょっと珍しい名前だったから気づくのは簡単だった

とんでもねーもん拾ったなーとか思いながら、メールして後日会うことに
この時はこの女のことはネタとしか思ってなかった

んで当日
待ち合わせて、飯食って、一段落したところで色々聞いてみた
学校のこと、バイトのこと、彼氏のこと

俺「彼氏は?」
女「最近別れっちゃったんですよ」

俺「そうなんだ。何やってる人だったの?」
女「○○に勤めてる人でした」

俺「(ビンゴ!)」

その後、女も昔そこに勤めていたこと、辞めて今学生やってるっ
てことも聞き出した

女「俺さんは何のお仕事してるんですか?」
俺「俺?○○だよ^^」
女「」

動揺しすぎワロタ

○○って会社の名前ね

女「え、と、私のことは」
俺「知ってるよ、有名だったからね^^」

女「」

俺「まあ別にからかう為に今日会ったわけじゃねーからさ、
ちょっと話聞かせてよ」

なんとか宥めて、その辺のことについて話してもらえることに

女は幼稚園から中学卒業までイジメにあっていて、家庭環境も良
くなかったため精神的な逃げ場がなくなる



逃げ場が欲しい、私を必要としてくれる場所が欲しい



援助交際

中3からやってんだって
AVに出たのはその延長で、17の時っつってた
まあよく考えるとすげー話だ

で、俺のいる会社に入ってからは止めたらしいんだけど、
会社辞めてからはまたやってるんだって

今は居場所が…っていうことが全てじゃなくて、
純粋に金がないかららしい
まあ学生だしな

金も稼げて、自分を認めて欲しいっていうのは承認欲求ってい
うらしいんだけど、それも満たせて、っていうことでやめられ
ないらしい

でもまあそのへんのことは頭ではわかってるらしく、止めたい
止めたいとはしきりに言ってた、泣きながら

で、俺も馬鹿なんだけど、ここらへんまで聞いて、なんか情が
湧いてきちゃってさ

じゃあ頑張ろーぜみたいなわけわかんねーこと言って
付き合うことになったった

ちなみに女は実家暮らしなんだけど、前の会社辞めたときに迷
惑かけたからもう親に負担はかけられないんだって

だから学費とか食住以外の費用は全部自分でまかなってるらしい
それ売春する理由になんねーだろってのは言っても無駄だった

まあその日にそういう展開になったわけじゃなくて、
この後何回か会ってるんだけど
そんな感じで、出会って2ヶ月くらいで付き合うことになった

ちなみにこの2ヶ月では援交してる素振りは見せなかった
隠れてしてた可能性は高いけど、付き合う前だからどーでもいい
いや、どーでもよくはないけど

援交の手段って今は出会い系サイトなんだって
俺もそのサイトを見せてもらった
闇金ウシジマ君の世界は嘘じゃなかった

その時にその出会い系サイトでの女のIDみたいなもんをこっ
そりメモったことが後の悲劇を生む

いや、功を奏したと言った方がいいのか

とりあえず親には協力してもらえるように頼めよとは言った

だって扶養外れずに103万で学費払って生活費なんて到底無理
だろ

ざっと必要経費引くと月1万も使えねーんだわ

まあ本気になればなんとかなるレベルだとは思うけど、今まで出
来なかったんだからいきなりそのハードルは無理だよな

それでデート代も割り勘じゃなきゃ嫌だとか言い出すんだから、
こいつは絶対近いうちにやるなとは思ってたんだが

付き合って1ヶ月くらい経った日
なんか言動がおかしかったのね

どこが?って言われるとよくわからないんだが、なんか後ろめ
たいような、そんな雰囲気

で、次の日、例の出会い系サイトに登録して検索かけてみた

サイトを退会した奴はHNの横に「退会」みたいな表示が出るの


以前俺に見せてきた時は目の前で退会したはずなのに、女のHN
の横には何も無かった

さらに何人かとやりとりした形跡が

何とも言えない感情を抱きつつ、画面をキャプチャして、
言い逃れ出来ないようにサイトからメール送ってやった

数時間後、電話あり

要約すると
・やっぱり金に困ってる
・寂しくて耐えられない
・黙認して欲しい

頭沸いてんの?

むかついたからその日に呼び出した

こういう奴って怒鳴ったりするとアウトな気がしたから、話を
聞いてあげるというスタンスで

売春することが当たり前になってる奴を説得するのはなかなか骨
が折れた

二時間くらいかな?話したところで様子が変わった

それまでは謝罪と言い訳ばかりだったのが、泣きながら後悔を繰
り返し口にし始めた

まあでもそれで許すほど俺は優しくない
つーか許さないだろ普通

子供怒られるのが嫌だから
その時はもうしませんって言うんだよ
そんでまた同じことを繰り返すんだわ

家帰ったら親に今日のこと話して、これからどうするか、
どうしたいか、時間かかってもいいから一人で考えろ

結論が出たら連絡しろ

そんなことを言って帰した

ここですぐ捨てない時点で俺も大概ですね、わかってます

四日後、女の母親と話すため、女が住んでる街のスーパーへ

俺が来たことに驚いてはいたけど、
仕事の後で時間をもらえることになった
あ、付き合ってすぐ挨拶行ったから面識はあったんだわ

あの日親に話せと言ったけど、女の性格からして話してないだろ
うなと思ってたら案の定、話してなかったみたい

でもあの日から様子がおかしいみたいで、何かあったことはわかっ
てたらしい

女の家族はAVのことも援交のことも知ってる
(今もやってるのは知らない)から、話を切り出すのは簡単だった

いや簡単じゃなかったな、受け入れてもらうのが簡単だったって
ことね

女母は驚いてたけど、淡々としてた
時折泣きそうな声出してたから、やっぱり無理してたんだろうけど

話したのは援交のこと、金のこと、精神的な問題のこと、俺のこと

前二つは言わずもがな

三つ目は、女が何かしらの依存症っぽいよねってこと

俺の知り合いで学生の頃に援交してた奴何人かに話聞いてみたけ
ど、知らねーおっさんに抱かれて寂しさを紛らわせるなんて異常
だってさ

実際そのビッチ共は耐え切れなくて一年くらいで足を洗ったんだと
とりあえず本人にその気があれば病院連れて行きたいねって話

四つ目は、俺がこれからどうするかってこと

そもそもこんだけ行動を起こしてしまっている時点で別れる気は
あんまり無いんだろうけど

この問題が解決するまでは協力したいってこと、解決した後はど
うなるか、どうするか、俺もわからないってことを伝えた

後のことをこんな言い方したのは、今俺を動かしてるものが愛情
なのか同情なのかいまいちわからないから

同情で付き合い続けたって、お互いに良いことは無いよな

で、女と最後に会った日の二週間後に連絡があった

家族と話した
俺に話したいことがある
時間を空けて欲しい



そんで会ってきたのが昨日

話したのは
・精神病院に行くことにした(自発的に言ったらしい)
・今度こそ止めたい
・俺のことが好き
・でも裏切ったのは私だから覚悟は出来てる
・付き合ってくれなくてもいいから変わる私を見ていて欲しい

たしかこんな感じ

同じ会社で噂になった奴と、絶対に関わることがないと思ってた
奴と、こんな形で知り合って、しかも大学一緒だしwww

奇妙な縁を感じてしまったのも情が沸いてしまった一つの理由だと思う

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活25

次の朝、まったくいつもと変わらない嫁がいた。いつも通りラブラブな感じで朝ご飯を食べて、会社に行った。
特に何もなく夕方になったら、拓人が訪ねてきた。

「ほら! 何とか撮れたよ。消せとか言われたけど、SDカードと本体メモリーを切り替えてごまかしたよ・・・ 本当に見るのか? イヤな気持ちになると思うぜ?」と、心配げに聞く拓人。
「大丈夫。何があっても俺が望んだことだから」そう答えて、少し雑談して拓人は帰っていった。

内容はすでに見ていたので同じ物だったが、手持ちで近距離で撮影している動画は、ブレも酷いが迫力があった。

動画は、見れば見るほど本気で愛し合ってるように見えて、興奮しつつもへこんだ。
あと1週間ほどで予定していた旅行になるが、俺だけ直前でキャンセルするのを止めようかという考えも浮かんでいた。

自宅に帰り、嫁と飯を食いながら
「拓人とはどうなの?」と、抽象的に聞いた。
「どうって?何が?」と、いじわるそうな笑顔で言う嫁。
「セックスとか・・」
「聞きたいんだぁ?言わなくても良いとか言ってたのに。最高に気持ち良いよ!」笑顔で答える嫁。
「そっか。それは良かった!」複雑な気持ちでそう言った。

「なにそれ・・・ 意味ないじゃん! 嫉妬してくれないと、バカみたいじゃん!」嫁がすねた顔で言う。
「あぁ・・ごめん・・・」
「しょくんが喜んでくれないんだったら、もう止めるよ!?」真剣な顔で言う嫁。
「ごめんごめん! ちょっと強がってみただけだよ。凄い嫉妬してるって!」慌てて取り繕う。

「それなら良いけど・・・ 私のこと嫌いになってなぁい?」少し不安げに聞く嫁。それを見て、なんか凄く安心をして、たまらなく嫁が愛おしく思えた。
抱き寄せてキスをして、そのまましようとすると、
「んっ!  ここまで!  明日拓人君とデートなんだ!」と、いじわるな顔で言う嫁。
そのままほんとうにさせてくれずに一緒に寝た。

冗談と思っていたが、本当に翌日は拓人とデートで、嫁が帰ってきたのは夜中の2時過ぎだった・・・
帰ってきた嫁は少し元気がなく見えたが、抱き締めると嫁の方から激しくキスをしてきた。
そのまま寝室に行き、脱がせながら寝かせると、手首と足首の所に少しベルトのような物で締めた跡が残っていた・・・
「これ、どうしたの?」と聞くと、
「・・・ベルトで固定されたの・・・」と言いながら、興奮してる感じの嫁。
「何に?」
「・・・SMの台みたいなのに・・・」消えそうな小さい声で言う嫁。それでクラクラするほど興奮して、下着も全部脱がせると、下の毛がなかった・・・
完全にパイパンになっていて、ぬらぬら光っているのが丸わかりになっていた。
もう限界で、ゴムをつけてすぐに入れた。
最初から激しく腰を振りながら、
「こんな風にされて、喜んでるのか?」と、聞きながらすでに射精感が高まってきていた。
「・・・はい・・・ あぁっ! あっ! 凄い・・・ しょうくん!硬いよぉ! だめぇ・・・  お前は俺の女だと言われながら剃られたのぉ! それで、私も嬉しかった!  ごめんなさい!」と言いながら、激しく舌を絡めてくる嫁。
その瞬間に、あっけなくイッてしまった・・・
「だめぇ・・まだイッちゃダメだもん・・・」不満そうな嫁。
すぐに回復すると思ったが、いつまで経っても硬くならず、結局1回であきらめてしまった・・・

腕枕をしながら、
「佳恵、イヤなこととか無理矢理とかされてない?大丈夫?」心配で聞くと、
「大丈夫だよ!全部ちゃんと聞かれてるよ。心配しないで!」
「全部、佳恵も望んでやってるって事?」
「・・・・うん・・・ 私も、凄く興奮してたから・・・   でも、しょうくんが喜ぶと思ったからだよ!それは本当にホント!」慌てて言う嫁。興奮と嫉妬と、疑いが渦巻いている。

「嫌いになった?」嫁が泣きそうな顔で聞く。
キスをしながら「もっと好きになった!」というと、心底安心した顔をした。

もう、後戻りできないと感じていた。

次の日、また拓人が会社帰りにメモリを持ってきてくれた。
「気分悪くなるかもしれないけど、まだこれでも手加減してるぜ。お前が望むなら、本気出すけど・・・」拓人が少し迷うような口調で言う。
「本気出してくれないと、俺も楽しめないよ」と、強がりなのか、本心なのかわからないセリフを吐いた。

すぐにパソコンで確認すると、想像以上の物が写っていた。

再生されると、よくあるSMの台に目隠しをされて手足をベルトで拘束されている嫁が写った。
M字に開脚したままで固定されて、手もバンザイの姿勢で固定されている嫁は、たまらなくエロく見えた。

「ちょっと、拓人君、恥ずかしいよぉ・・・ 外して!」嫁が言うが、アソコはビデオ画面でもキラキラしてるのがわかるくらいに濡れているようだ。
拓人は黙って嫁の口にボールタイプの口枷を噛ませる。
嫁はうなるばかりで言葉にならなくなった。

そのまま、たっぷりと20分近く何もせずに横で座ってるだけの拓人。嫁は、口枷からよだれを垂らしながら、うなるばかりだったが、アソコはキラキラを通り越して垂れていくのがわかるくらいになっていた。

そしておもむろに乳首にローターを当てながら、耳にキスを始める拓人。嫁のうなり声が少し甲高くなった。
それもたっぷりと時間をかけてすると、嫁が拘束されたまま腰を持ち上げるような姿勢になって、ビクンと脈打った。乳首と耳だけでイッてしまったようだ・・・
次は乳首を舐めながら、電マをアソコに当てだした。
すると、しばらくうなっていたが、アソコから勢いよく潮を噴き出しながら、ビクンビクンと跳ねた。
このタイミングで目隠しを外して、口枷を外した。嫁は、一瞬カメラ目線になったが、カメラの事には触れずに「もうだめぇ・・・ 入れて!  拓人!  拓人のおちんちん頂戴!」と、切ない顔で叫んだ。
一切答えずに無言で嫁のアソコに指を入れて、優しく動かしながら電マを当てる。
「はぐぅ・・・ だめだぁ・・・ また来ちゃう!  イッちゃうよぉ・・・  出ちゃうもん・・・ あぁぁっ!  イくぅ!」と言いかけると電マを外して指も抜いてしまう拓人。

「だめぇ・・ いじわるしないでぇ・・・  もう入れて!」切羽詰まったような顔で言う嫁。
黙って同じ事を繰り返す拓人。それを5回ほど繰り返すと、
「もうだめだぁ・・・ おかしくなる! おかしくなっちゃうよぉ! お願いします! イかせてください!入れてください!」涙まで流しながら言う嫁。

「俺の女になる?」拓人が短く言う。
「だめぇ・・・ しょうくんの女だもん・・・ いじわるしないでぇ!」叫ぶように言う嫁。
「しょうの女で良いよ。 ただ、俺といる時だけ俺の女になってくれれば良いから」拓人が言う。もう、見ていられないくらいドキドキした。

「だめぇ! しょうくん裏切れないよぉ 心は全部しょうくんのだもん」嫁が苦しげに言う。
拓人は黙って同じ事をまた繰り返す。
3回ほど繰り返すと、
「だめぇ・・・ 狂っちゃう・・・おかしくなるよぉ・・・ もうやめてぇ・・・」嫁が血走った目で言う。

「俺といる時だけ、体だけ俺の物になれよ」拓人が言う。
「なるぅ! 拓人君の物になるからぁ! もうだめ! 入れてぇ!」とうとう嫁が折れてしまった。

拓人はゴムをつけると、拘束台の上の嫁を一気に貫いた。
「イく! ダメ!」短く叫ぶと、全身に力を入れて指も限界まで曲げながらイく嫁。ジョボジョボとハメながら潮まで吹いてしまっている・・・
拓人は嫁がイっても関係無しに、腰を打ちくけ続ける。
「はひぃ! あぐぅ! あがぁ! あがぁ! だめぇ! しぬぅ!」言葉にならない叫びを上げながらイきまくっている。
拓人が顔を近づけると、自分から顔を持ち上げて激しくキスをしているようだ。
そのままずっとキスをしたまま、拓人がイくまでキスをしてる嫁。

すると拓人は嫁の拘束を解かずに、シェービングフォームを嫁のアソコにつけて、安全カミソリではなくI字型のカミソリを取り出す。
「拓人君!? なに! ダメだよ! 怖い!」
「俺の女になったら、剃らなきゃダメじゃん。動くと危ないよ。 慣れてるから安心して」と言いながら躊躇なく剃り出す拓人。

抵抗も出来ずにツルツルに剃られてしまう嫁。
「俺の女になったね」と、嬉しそうな拓人。
「こんなのしょうくんに見せられないよぉ・・・ 酷いよぉ・・・」少し泣き声で言う嫁。
「しょうも喜ぶよ。すごく可愛くなったよ」優しい口調で言う拓人。鏡を嫁の前に移動して、
「ほら見てごらん・・・ 凄くエロいよ・・・」という拓人。

イきまくった興奮も収まったようで、いつもの感じになった嫁が
「バカじゃないの! 変態! 早くこれ取ってよ!」と言うと、
「でも、気持ち良かったでしょ?」拓人が拘束ベルトを外しながら聞く。

「全然!もう、手首も足首も痛いし、早く終わらないかなって思ってたよ! ほら!跡付いちゃったよ!しょうくんになんて言えばいいの!  もう!」と、きつい口調の嫁。
拓人は嫁に素早くキスをしながら「俺は最高に気持ち良かったよ。相性最高だと思うんだけど。好きだよ」
「そんな事言うと、照れるよ・・・ ちょっとは気持ち良かったよ・・・」と言いながら嫁から短くキスをした。

「俺は、本気で好きだから」拓人が真剣な口調で言う。
「・・・私も・・・嫌いではないよ・・・   ほんのちょっとは好きかも・・・   あっ!でも、しょうくんが一番だからね!」と言う嫁。いつの間にか、順位付けされていることに気がついた。俺が全てと言っていたのは、どうなってしまったのかな?と、不安な気持ちになった。

そこでいったん画面が消えた。

少しするとまた映像が映り、目隠しされたまま、ベッドの上でバックの姿勢で手首と足首をバンドで拘束されたまま、拓人に突かれている嫁が写った。
「もうだめぇ・・・ 死んじゃうよぉ・・・ イかせてぇ!  お願いします!  あっ!あっ!イくっ!このまま!」苦しい姿勢のまま叫んでいる嫁。拓人は、黙ってペニスを引き抜く。
「いやぁぁ! 抜いちゃダメだもん! してぇ! イかせてぇぇ!」絶叫に近い声で叫ぶ嫁。

「外して良い?そしてらイかせてあげるよ・・・」と、冷静な声の拓人。
「・・・・それだけはだめぇ・・ ホントにダメだもん! いやぁ・・・ おねがい・・・」少し時間をおいて、拓人がまた入れる。
「あっ! 凄い・・・ こすれるぅ・・・ あがぁ! あぐぅ! あぐっ!あぐっ! あっ! あっ! イく! イッちゃう!」高まる嫁。すると、拓人はペニスをまた抜く。
「お願い!拓人ぉ! いじわるしないでぇ! 狂っちゃうよ! お願い! 入れてぇ!」涙声に聞こえる。
「外してよければイかせてあげるよ」拓人は、ゴムを外すことを言ってるようだ。
「・・・絶対にだめぇ・・・ 外したらもう絶対に会わないから・・・ ダメだよ・・・」力なく言う嫁。

同じように繰り返す拓人。
すると、嫁があまり声を出さずにいる。足の指が限界まで曲がっているところから、イキそうになってると思うのだが、ほとんど声が出なくなった。すると
「イくぅぅっ!」と、いきなり叫んで痙攣する嫁。思わず拓人も「あっ!」という声が出る。黙ってイく作戦だったようだ。
拓人もあきらめたのか、腰の振りを早くした。
「ぐっ! だめぇ・・・ ストップしてぇ・・・ もうイってるもん! あっ!あっ!あっ!あぐぅ! またイく! イッちゃう! 拓人! 」続けざまにイく嫁。
「佳恵!愛してる! 愛してる! 」と言いながらイく拓人。
嫁はリアクションがなくなっている。拓人が抜くと、バックで拘束されて腰を高く突き上げたままの姿勢で、アソコからピューと潮を吹いた・・・
拘束バンドを外しながら、嫁の仰向けにして寝かせると、優しく胸や首筋を愛撫する拓人。
嫁は失神でもしているかのようにグッタリしているが、時折「んっ!」とか吐息を出している。

しばらく腕枕をしていると、嫁が
「愛してるとか言わないで! キモイから・・・」と、いつもの感じで言う。
「でも、本気だぜ」真剣な口調の拓人。
「しょうくんに悪いとか思わないの? それに、私は変態はダメだから」明るい口調で言う嫁。
「佳恵だって、充分変態じゃん。なんで今日は生でしなかったの?」拓人も砕けた口調になる。
「この前は、拓人が勝手にしたんでしょ!本当に止めてよね!絶対もうだめだからね!絶交するよ!?」強い口調の嫁。

「でも、凄く感じてたじゃん?生でしたらさ・・・ 嫌い?」
「しつこい!  凄いからイヤなの! もう言わせないでね!」嫁が言う。
「俺のことは? そんなに嫌い? 体の相性は最高だと思うけど・・・」
「嫌い!・・・・ ではないよ・・・  わかってるでしょ・・・  相性も、まあまあ良いと思うけど・・・」
「そうだよね! だって、体は俺の物だろ?」意地悪い口調で言う拓人。
「・・・・体だけはね・・・  でも、いつもしょうくんとしてると思ってるからね! 調子に乗らないでよね!」強がっているが、心も許しているとしか見えない・・・

ビデオはいったんそこで終わった。
結局生ではしなかったのが、唯一の救いだと思った。
そう思うとすぐにまた映像が始まった。
今度はファミレスで食事をしてる嫁が写っている。パスタを食べているが、なんか挙動がおかしい。
「だめだって・・・バカじゃないの! 止めて・・・」小さい声で嫁が言う。顔が真っ赤だ。
ビデオに映るように小さいリモコンのような物のスイッチを押す拓人。ぴかっと、赤くランプが付くと、嫁が
「もう、変態! ちゃんと食べさせてよ!」
「ごめん、ごめん、パフェ食べる?呼ぶから注文して」と言って、呼び出しスイッチを押す。
店員さんが来て、嫁が注文しようとすると、拓人がまたスイッチを押す。一瞬嫁がびくっとしたが、ヨーグルトのパフェを注文した。
店員さんがいなくなると、「だめぇ・・・止めてぇ・・・ 恥ずかしいよぉ・・」モゾモゾしている。拓人はおもむろに嫁の胸に手を伸ばす。よく見ると、乳首が浮いている。ブラをつけていないようだ。
その浮いた乳首を指でつまむと、
「んっ! ダメだって! 見られる・・見られるもん・・・」小声で泣きそうな声で言う嫁。明らかに高ぶっている。そのまま乳首をもてあそび続ける拓人。嫁は完全に感じている顔になってきた。

そこで店員さんがパフェを持ってくると、嫁はうつむいたまま体を震わせた。
店員さんがいなくなると、
「イっちゃったよぉ・・・ もう止めてぇ・・・ いやだぁ・・」小さくビクビクしながら言う嫁。
拓人はスイッチを押しながら、
「佳恵はこんなところでイくんだ。ど変態だな」と、馬鹿にするように言う拓人。
「ごめんなさい・・・」

その後は、拓人と一緒にパフェを仲良く食べる姿が映っていた。動画はここまでで終わっていた。

はっきりと拓人に調教されていることがわかった。気持ちも体も、拓人に染められてきていることもわかった。期待通り、いや、期待以上に俺の思っていたとおりになってきている。それがたまらなく興奮するが、足下に大きな穴が空いた錯覚を感じた。

どちらにしても、あと数日で旅行だ。まだどうするか決められずにいた。

同級生の看護師

仕事が忙しくて放置したヘルニアが、

悪化して緊急入院した時の話。

そこで中高の時の同級生が看護士で働いていた。

向こうは苗字が変わってたけどね。

名前は小百合。

中学では同じ部活で仲は良かったけど、

高校に入ってからは挨拶程度の関係。

それにしても、ヘルニアは痛い。

閃光が走るような痛みを感じる時もある。

なんとかあがいて、

トイレに行こうと思ったけどやっぱり無理。

あがく俺を見て

「K、バカじゃないの?昔から変わってないね」

Kって、俺のことね。

患者を呼び捨てにする小百合は、

笑いながらたしなめてくる。

厨二病だった頃の俺の恥ずかしい昔話を、

後輩看護士にして立場のなくなる俺。

小百合とは特にされたくないけど、

担当になる日は大小でお世話になった。

こっちは恥ずかしいけど、向こうはなれたもの。

スレチだけど、痛み止めの座薬を入れる為に、

四つん這いになるのも死にたいくらい恥ずかしい。

女の子にバックしようとすると、

恥ずかしがる気持ちが判った。

小百合は尿瓶も上手く使えない俺のチンコ握ってくる。

冷たい手と細い指に、不覚にも勃起…。

無言で躊躇する俺に、

小百合は「仕方ないよ」

と申し訳なさそうに声を掛けてくれた。

でも、馴れって怖いもので、

二日後には「よろしく」と、お任せ状態。

遊び心が出てきたの小百合も一緒で、

シコシコと握って遊んでくれることもあった。

そして、半立ちになると終わり…。

人のいる前では、小百合のことを、

「Hさん」とバッヂに書いてある今の苗字で呼んだ。

でも、他の看護士や先生がいない時は、

昔のように「Y」と小百合の旧姓を呼び捨てにしてしまう。

忙しい仕事から、入院生活すると時間が全く過ぎない。

TVはすぐに飽きた。

とにかく暇なので、日中はずっと本を読む。

寝る、寝返りで激痛、起きる。これの繰り返し。

夜もあんまり寝れない。

医者はとりあえず経過を診ようと、何もしてくれない。

実際、検査では特に異状がないらしい。

小百合は暇な夜勤の当直の日に話しをしにきくれた。

ほんとはダメなんだろうけど、

ロビーで長話。

お互い遠くの地元から出てから

10年近く音信不通だったので、話は止まらなかった。

なんでも聞いてるうちに尿瓶の話になった。

「すぐ逝く人もいるのにね」

「そいつは早漏なんじゃない?Yが下手だからいかないよ」

「この手で何人もイカしてきたんだよ」

自慢するように右手を上下に動かす。

「人妻だろ。そんなこと言っていいのかよ」

「看護士なんて、みんなそうだよ。

精子なんてたくさん見すぎてるよ」

そのうち、学生の頃に誰が好きだったか、

ぶっちゃけトークになった。

小百合の顔面偏差は学年でもかなり上位だった。

細身で胸はCくらいかな。

腰はくびれていて、バランスは良かった。

成績も良く、清楚系。

優しいし、少し小悪魔。

俺はフツメンだったから、

同じ部活というだけで

違うクラスの高嶺の花的な小百合と

話せる事は当時ステータスだった。

廊下で小百合から声を掛けられると、

一緒にいた連れから

「あいつと知り合いなの?」

と羨ましがられることもあった。

俺は別の子が好きだったので対象外だったけど、

夜中の昔話って余裕が出てくる。

「Yのことも、2番目に好きだったよ」

すでに人妻の小百合。

俺は何も出来ないので、

簡単にこういうセリフが出る。

「え?、言ってくれれば付き合ったのに」

うふふ?みたいな感じで、小百合も軽くかわす。

小百合は中学も高校も時代から、

彼氏いない時期の方が少ない子だった。

中学から高校まで3人しか付き合ってないから、

一回の付き合う期間は長かったと思う。

地元を遠く離れて偶然に会えて、

アイツは会社を立ち上げたとか、

今でも誰それはフリーターだとか

、話は盛り上がっていた。

最初は紹介程度に話した自分達の近況も、

そのうちに詳しく話すようになる訳で。

小百合は結婚して旦那の都合で、この病院で勤務していた。

結婚二年目で子なし。

夜勤があって土日祝日盆暮れ関係なしの小百合とは、

最近はすれ違いも多いようだ。

旦那の方が稼ぎが少ないとか、

このくらいの愚痴ならよくあること。

「うん、うん」と聞いていた。

さらに話が進むと、
どうも愚痴では済まないようなことになってきた。

小百合の金を借りて休日はパチンコ三昧。

自分の車は勝手にローン組んで買い換える。

仕事も頑張っている様子もない。

遅く帰ってくるけど残業をしてる訳ではないようだ。

何しているか、分からないような状態らしい。

子供もできる予定はないとか。

小百合は、レスか…。

ナース服の上からでも、くびれの解る腰。

濃い色の透ける下着のラインを見ていると

少し勃ってきた。

イタズラっぽく笑う小百合。

気付かれてる。

23時を回っていたと思う。

「もう、部屋に戻ろうか」

車椅子で押されて、部屋に戻った。

翌日は手術かどうか話をされた。

しばらくしたら、治るかもしれないし、

精神的なものかもしれないとも言われた。

仕事は山場を迎えている。

どうしても現場に出ないと行けない日があった。

現場監督のような仕事で、

資格の都合、俺がとにかく現場にいればいい。

「Kさん、私は止めましたよ」

と、先生から言われる。

多めに痛み止めを渡される。

大人になって初めてオムツを履くことにした。

翌日、改造手術をおえた俺は先生に呼び出された。

そこではじめて自分の使命を知ることとなる。

小百合の笑顔、そういうことか。

現場での俺の活躍は瞬く間に広がる。

はじめは悪くは無かったが

次第に変化に気づく。

先生が止めたのはこういうことか。

どこから聞きつけたのか、

悪の秘密結社も近頃よく現れる。

俺は全てのバランスを崩してしまったようだ。

履かせてくれる看護士は、黙ったまま。

同僚に車椅子に乗せられ、現場に到着。

仕事は先輩や同僚がほとんど進めていたので、

俺はいるだけで無事に終わった。

それから不思議なもので

病院に戻って数日休んでいたら、

痛みは引いてくる。

本当に精神的なものだったかもしれない。

そのうち急患が入ったとかで、

ベッドの入れ替えがあった。

近いうちに確実に退院できる俺を

空いた個室に入れたいらしい。

病院の都合なので、

料金は変わらないと説明があった。

「明後日、退院だね」

昼に時間の空いた小百合が訪ねてきた。

いつものように、すぐに雑談。

「Yって、ほんと男運ないよな」

「そうだよね(笑)」

みたいな感じで昔話。

小百合は中学の時の彼氏とは

最後までしなかったけど、

非処女確定みたいに扱われていた。

最後までしなかったことは、

その彼氏からも確認している。

次に高校の時に出来た彼氏は、

なんでも話すタイプ。

まだDTで、付き合う前に

小百合が処女かどうか聞いて周り、

付き合ったあとは

小百合とのセックスを事細かに自慢していた。

どこのホテルはいいとか、

バックは声がでるなど。

そのうちに、
「小百合とは飽きた。他の女とやりたい、誰か交換しないか」

と周りに聞こえる声で話すようなやつだった。

男子の間で小百合はビッチ呼ばわりされたが、

小百合は大らかというか、

いつも優しい笑顔で気にしていなかった。

大学時代は知らないけど、今の旦那もダメ男。

入院中に俺が仕事で病院を出た話になる。

「ちょっとKのこと、応援したくなったよ」

無理して欲しくないけどさ、

旦那もあれだけ仕事してくれないかなぁと、

ぼやく小百合。

そんな話をしていたら、
座薬を入れるからズボン下ろすように言われた。

もう痛み止めは必要ないはずだけど、

従うことに慣れた日々だったので

疑うことなく、四つん這いになる。

小百合は、ズボンをさらに下ろし

躊躇なく俺のチンコを掴むと、

そのまま扱いてくれた。

従うだけの生活は怖いもので、

しばらくは小百合が何してくれてるか分からなかった。

本当に座薬を入れるのだと思っていた。

でも、座薬を入れる様子もなく、

ずっとしごいてくる小百合の方を見ると、

フッと優しい笑顔で、返してくれた。

ドキッとして、一気に固くなる。

「ねえ、溜まってるよ。Kって、昔っからガマンばかりしてるからね」

「こら、やめろよ」

「大丈夫だよ。患者が出すことってよくあるから」

全くやめる気がない小百合。

それにしても、

四つん這いで手コキなんて初めてだ。

牛の乳搾りされてる気分。

一週間近く溜めたことは初めてだったので

すぐにカウバーがダラダラと垂れてくる。

こぼれる前に、すくって亀頭に塗る。

何度か繰り返すと、根元までヌルヌルになっていた。

「もう、ガチガチだね」

「Y…」

「手でイカすのは慣れてるし…」

「Yは昔から、彼氏を切らしたことないビッチだったよね」

「バカ、付き合った人しかエッチしたことないよ」

話をしてイカなように気分を逸らしていたけど、限界が近い。

「ガマンはダメだよ。そろそろイッた方がいいよ」

「せっかくYがしてくれてるから、すぐイッたらもったいない」

小百合は小さく笑う。

すでにベッドにはティッシュが何枚も敷いてあり、

いつでもイケる体制になっていた。

「ガマンはダメだって」

声がだんだんと近づいてきて、小百合の口が耳元にあった。

「ダメだょ?」

バレバレな演技の甘い声だったけど耳元で囁かれて、

そのまま耳を唇でカプっと噛まれた。

さらに耳には舌の熱くてヌルッとした刺激が加わって、

チンコへの意識が遠くなる。

力が抜けて、「くぅ?…」みたいになり、大量に出した。

もちろん、小百合は手を止めない。

精子を出し切ってからも、

止めない手の動きに腰がガクガクきた。

薄い黄色掛かっているような濃いのを大量に発射してしまったけど、

小百合の反応は呆気なかった。

「溜めてたし、こんなものじゃないのかな」

10代だと、数日でもっと大量に出すような人もいるらしい。

「Kさん明日で退院ですね。KとHさんは仲いいですね」

翌日、別の看護士から小百合のことを聞かされた。

「何年か振りに昔の友達と会ったら楽しいじゃない?

毎日、同窓会してるような気分だよ」

そんな風に言ったと思う。

最後の夜は小百合が夜勤。

その日はあまり時間が取れないようだった。

しばらく話していると、昨日のことを思い出す。

「また座薬入れてよ」

「え?」

と、いいつつも、ニヤニヤしてくる。

「ちょっと待っててね」

途中で仕事が入ったのか、かなり待たされた。

小百合は部屋に入ってくるとベッドの縁に座った。

俺も横に並んで座る。

部屋は薄暗い。目の前には窓。

小百合は俺のズボンを降ろして、モノを出した。

薄いゴム手袋をしている小百合の手には、

何か透明な液体の入った容器を持っていた。

「ロ?ションだから」

一瞬冷たかったけど、

ヌルヌルになって纏わりつくように動く小百合の手で一気に勃起。

しかも、ゆっくり動かしたのは最初だけで、

勃起すると動かすスピードは全開。

「ごめんね。すぐ呼ばれるかもしれないから、早くイッて」

「では…」、と胸に手をのばそうとしたら、叩かれた。

「それはダメ?。看護士はそんなサービスしません」

こういうところは真面目。

旦那も含む彼氏以外としてないというのは、多分本当なんだろう。

「あら、元気なくなった」

気が逸れて、少し立ちが悪くなる。

しかし、小百合のテクは凄かった。

強くて、早い刺激から、

裏筋をくすぐるような指先の動きに変えて、再び立たせる。

「ねえ…、ガマンしないでね」

上目遣いで俺を見上げてきた。

窓から入ってくる光だけで、

小百合の瞳がウルウルしてるのがわかる。

滅茶苦茶、可愛い。

もう、イケそうだ。

しかし、トドメがあった。

ベッドに腰掛けて

脚をぶらぶらさせていた小百合は、

ベッドの上に上がって

正座するように姿勢を変えた。

そして、少しだけ腰を上げて、

自分の空いてる左手を

ナースパンツ(?)の中に入れる。

多分、クリをひと撫でしたのだと思う。

俺の方を上目遣いのまま見つめて、

発情した小さな甘い声が聞こえた。

「ァ…ン」

心臓が止まりそうになって、またも爆発的な快心の射精。

思いっきり窓の方へ飛ばしてしまった。

「あらら…よく飛んだね」

さっきの振りはなんだったの?と思えるくらい素に戻った小百合の声。

もちろん、すぐに手は止めない。

完全に搾り取られるような手コキ。

こんな脱力感があるのかと思うほどの射精だった。

ティッシュでキレイに拭き取る小百合は、

いつもの仕事する小百合だった。

「もう、行くね。これで寝れるでしょ」

「ありがと」

もう眠かっただと思う。

後から聞いたら、

俺の目は半分閉じてたらしい。

急に俺の頭を抱え込まれるように

腕が巻きついてきて、

唇にプ二プ二した柔らかいモノが一瞬だけ触れた。

チュって感じ。

あんまり覚えてないけど、

気が付いたら入り口の扉のところに小百合が立っていて、

廊下からの光が漏れていた。

中学の頃は肩までしかなかった髪の小百合。

高校では少し長くなっていた。

逆光で見る今の小百合の姿は、

一つに結んだ髪が腰まで伸びていたけど、

やっぱり小悪魔的なところは小百合だった。

「じゃね、バイバイ」

手を振っていつもの笑顔で、すばやく出て行った。

彼女の部屋でハメ撮りDVDを発見

大学時代付き合ってた子のアパートによ
く行ってた

向こうから告白してきて、遊びに行くと半分押しかけみたいにす
ぐ部屋まで来て若かったので誘惑に負けた俺はなし崩しにダラ
ダラと付き合っていた

正直俺はそこまで好きではなかったんだが、悪い子ではなかっ
た・・・と思ってた

付き合って1年ぐらいして、夏休みだからお互い時間もあるし
1ヶ月ぐらい俺がバイトしながら彼女のアパートに半同棲みたい
な感じになってた

ある日、彼女が飲み会と言って遅くまで帰らないことがあった

えーと、テンプレだとスペックだよね(笑)
スペック、俺は前に書いてるので省略

彼女・・・身長156だったかな、顔は・・・たぬきみたい
な・・・可愛いんだが(笑)

芸能人で似てるのは・・・ちょっと待って

あった、えーと中村静香
?ってのに似てたな
知らない人は検索してくれ
胸はそんなにでかくないCかDと言ってた、
体型ムッチリ
細い子よりムッチリした子が当時から好きだったな
正直押しに負けて当時は付き合ってた

彼女がいないので飯も食べたしヒマだなあと・・・
することもないのでボーっとしていた
ふと昔の写真とかあるかな、と
悪戯心が芽生え内心悪いとは思いつつ部屋を捜索(笑)

クローゼットとか引き出しとか見たんだけど特に・・・なかった

ベッドの下とかまさかないだろうと思ったが手を突っ込むとなん
か箱がある

あらら・・・と思いつつ引っ張り出してみるとなんかいかにも
怪しげな黒い箱があった
ドキドキしてきたが、開けるべきか・・・開けるべき(笑)

けると、昔の写真や高校時代の彼との写真とか
ふーん、と思いながら見ていると底のほうにあまり見かけない小
さな

プラスチックのケースがあった

8センチぐらいのやつ、たぶん当時のDVDビデオカメラ用の
DVDディスク・・・なんだろこれ、と気になった
当時はNTRなんて知らなかったんだけどすごく気になった俺は
再生してみることにした

DVDプレイヤーがあったよな、と思い
再生できるかわからなかったけどそれに入れてみる
何度か再生失敗したけどついに再生

いきなりブルーっぽい画面にベッドが映ったので
これは・・・と思ったが彼女が帰ってきたらまずいので
玄関を気にしながらドアをちょっと開けて再生

夜だろう、なんだこれ、えらく白黒みたいな画面だな盗撮?と思
いながら見てた
今だったらわかるけど夜間撮影、ナイトショットというやつだ

ブルーの画面にいきなりベッドが写る、もうなんかイヤな予感し
かしなかった

彼女が目隠しされてる「ちょっと、なんか変な感じ」
撮ってるやつが「いいじゃん、こういうのも」と
いいつつカメラを向けてる

徐々に足下から上半身へ・・・彼女もう下着姿だった
しかも俺の知らないパンツだったよ
そいつが徐々に寄っていって彼女の胸を揉む
乱暴な揉み方だった
でも彼女、乳首を責められて感じている

その後、パンツを脱がせてから足を開いて、と言い男が
大人のおもちゃをあてがった
当時興味なかったがその後
調べるとローター
だった

実際に彼女が使ってるのを見たことないし、それまでは使ったこ
ともなかった

彼女は自分で手探りしてそれを自分でクリにあてながらアンアン
言ってた
「ちょ、ホントエロいなあ」とか男が言って彼女も
「ええ・・・?あん、ああ・・・」とか感じてる

DVDには確か日付が書いてあってそれは俺と付き合いだしてから
3ヶ月ぐらいの日付だった・・・浮気かよ、と思ったけど興奮した
なんかでも自分がいけないものを見ているようで罪悪感もあった
今はそんなのないけど(笑)

それから男が足を開かせてどアップでアソコを撮ってた
たまに指を入れて「すごい濡れてるわ?」とか言いながら
カメラがなんか動きまくりブレまくりで気分が悪くなる

彼女がローターで喘いでるのを撮りながら男が下半身を彼女の顔
の横に「たまらんわ、俺のもしてよ・・・」
彼女は目隠しされてるので撮られてるのがわからないのか、素直に
男のアレを咥えた「おお・・・」とか男が言いながらズームして
彼女の横顔のアップ、これはキツかった

浅く吸い込んだ彼女の頬越しに舌がヌルヌル動いてるのがわかった
男が腰を動かすと彼女が合わせて吸い込む
腰を深く引くと彼女がわかったのか、舌を出して先をネットリ舐
めていた
咥えるときも舌を絶え間なく動かしてすごい気持ちよさそうだった

しばらくすると男が「ああ・・・気持ちいいわ」と画面を顔から
また彼女の下半身へ
M字開脚みたいにして彼女がローターをグリグリ動かしてる

時々感じるツボにはいるみたいで咥えながら「ああ・・・」とか
喘いでる
場所も考えずに俺もフル勃起

カメラがまた顔に戻ると彼女が「なんか変な汁出てきたよ(笑)」
と言いながら顔を前後に動かし出した

男が「ホント気持ちいいわ・・・それ」と
言いながら彼女に合わせて腰を動かしてる

しばらくしてたら男が「やばい、もうダメ」と言うと彼女が
吸い込みをきつくしてきた

激しいやつではなく途中まで顔を引いてから
止めてすごい吸引を繰り返す感じ
男が「ああ・・・イクよ」と言うと彼女が動きを止めて
舌をヌルヌル口の中で動かしてる

男も動きを止めてビクビクしていた、アップだったので
ドクドクしてたのがよくわかった

男が出してる最中に気持ちいいのか腰を引いたので
口から抜けかかって精液が彼女の口元についた
それをこぼさないようにしながらまた上手く咥える彼女がイヤだった

しばらくすると彼女の喉がゴクっとして飲んだのが見えた
男が「ああ・・たまらん、気持ちいいわ?」と
言いながらアレを口からヌルッと抜いた
唾液と精液でテカテカしてた

それから彼女がローターでしばらくやってたが、
「もうダメ」と言ってたので

挿入・・・というところで彼女が目隠しを外そうとして(笑)

慌ててカメラがベッドの下の空間を写してた
え、黙ってこっそり撮ってたのかよ・・・

そっからゴソゴソやってる音がして彼女が挿入されたらしい
「はあ・・・」と言う声がしたところで
DVDは終了、蛇の生殺し(笑)

しかし、すごい興奮した・・・浮気してたのか彼女、と思ったけ
ど男が誰かはわからなかったがとりあえずまた見たかったので

DVDをヒマなので持ってきてた当時高かったノートパソコンに
中身をコピーした
で、また箱に入れてベッドの下へ

正直鬱勃起・・・当時は知らなかったけどなんか今までにない興
奮だった

彼女が帰ってきたらシャワーを浴びてこいよ、と言って
ほろ酔いの彼女と3回ぐらいしたのは若かったなと思う

それから俺も掛け持ちでバイトしまくって
当時7万ぐらいのDVDビデオカメラを買って
同じ事をしたのは当然だ(笑)

道具なんて興味なかったがローターも買った
目隠しするとフェラもセックスもなんか大胆だな、女はよくわか
らん

それからしばらくしてそういうのがあるのかな、と

ネットで探しまくって同じような体験(NTRもの)のサイトと
か見るようになった
結局浮気相手もわからず、そんなに問い詰める気もなかったので

(気持ちが冷めてしまった、興奮はしたけど)そのあとはセフレ
みたいになってた

それからしばらくして別れたけど

でもこういう経験すると
当時女にまだ夢を見てた俺は
女なんて可愛い顔して平気でさらっと嘘つけるんだな・・・
と考え方が変わったよ・・・
男以上に女は仮面をかぶって生きてるなと


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