萌え体験談

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2018年10月

夫にも見せたことのない姿を晒して

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。
夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。
発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、
私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。
ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。

給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に
私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。
私は義父を実の父親のように愛していました。
結婚したいと挨拶に行った時、
既に両親が他界していた私に義母は露骨に嫌そうな顔をしました。
しかし義父が味方をしてくれて、私を嫁として受け入れてくれました。
その後も義父は、何かにつけ私に配慮してくれ、いつも助けてくれたのです。
そんな義父のためにも、なんとか頑張りたい。恩返しの真似事がしたいと思いました。
この頃、工場では私の仕事はほとんど無かったため、私は少しでも助けになればと、学習塾で得意な英語を教えるアルバイトも始めました。。

そんな時、あの男、木島が、農機メーカーの担当者として私達の前に現れました。
木島は、常務の肝入りでコンペが開かれると知らせてきました。
そのコンペは新製品に使われる部品の鋳造業者を決めるためのもので、技術的に当社でも対応できるものでした。
私は、茶髪で軽薄そうな木島のことがどうしても信頼できませんでした。まだかなり若いのに他人を見下したような話し方や目つきが鳥肌が立つくらい嫌でした。
しかし、それでも、私達は喉から手が出るほど仕事が欲しかったのです。
だから、夫に反対はせずに、その話に飛びつきました。そして木島に助けられながら、資料やサンプルを作ってコンペに臨みました。

コンペの当日、私達は予定の2時間前から、本部で待機していました。他社のキャンセル等で、突然早まる事もあるからです。
待機中、夫がトイレに立った隙に、木島がそっと耳打ちしてきました。
「実は、常務が奥様に会いたがっております。コンペの前に、ご挨拶しませんか?」
以前、農機メーカーの運動会に私達下請けも参加したことがありました。その時に、私のことを知ったそうです。
常務は重田という40代の男で、現在の社長の長男であり、次期社長を約束されていました。
私は、当然、挨拶したいと申し出ました。ところが、木島は変なことを言い出しました。
「では、コンペは社長にお任せして、奥様は、これから常務に会いに行きましょう」
「え?ご挨拶は主人と一緒に伺う方が良いのではないでしょうか?それにコンペも」
木島は私の言葉を遮りました。
「常務はコンペには立ち会いません。ですが、発注先を決めるのは常務です。この意味分かりますか?」
「申し訳ございません。おっしゃる意味がよく分かりません。」
「分からない人ですね。全ては、奥様次第、と申しているのです。」
そう言って、木島は私の全身を舐めるように見ながら、嫌らしく口元を歪めました。
「な、何をおっしゃっているのですか! そういうことでしたら、これで失礼します!」
「本当によろしいのですか? おたくの会社、潰れますよ」
一瞬、足が止まりかけました。しかし、あまりにも理不尽で馬鹿にしていると思いました。
「失礼します!」
私は急いで紳士用トイレへ向かい、出てきた夫に気分が悪くなったから帰ると告げて、一人で帰宅しました。

夫はコンペで一人奮戦しましたが、当然のように私達に声が掛かることは、ありませんでした。
それどころか、僅かな仕事さえ、回っては来なくなりました。
私がコンペをすっぽかしたからだと噂が立ち、
やることがなく工場内でブラブラしている従業員達の視線が冷たく感じられました。
夫と2人で金策にも走りました。しかし、農機メーカーから切られてしまった私達に
貸してくれるような金融機関は、到底見つかるはずもありませんでした。
ある時、意気消沈しながら病室へ義父を訪ねると、夫が眠っている義父の手を握って泣いていました。
それを見た瞬間、胸を抉られるような痛みを覚えました。
私のせいだ!と思いました。義父の優しい笑顔や、従業員達の顔が浮かんできました。

気づいた時には、木島の名刺を掴んで、電話をしていました。

木島が指示したのは、工場からそれ程、離れてはいない落ち着いた旅館でした。
部屋に案内されると、木島の横にがっしりした体格の男が座っていました。
それが常務の重田でした。重田は、私を見るなり、
「ほほう。たしかに、これは美形だ。」そう声を漏らしました。
少し違和感を感じました。運動会で、私を見たのではなかったの?

「初めまして、いつもお世話になっております。○○と申します。本日はお招き頂き有難うございます。」
挨拶をしても、重田も木島も私を見つめているだけで無言でした。「どうぞ」とも言って貰えず
私は突っ立ったままでした。

重田は立ったままでいる私に、いきなり告げました。

「脱ぎなさい」

あまりにも人を馬鹿にしていると思いました。
私はキッと重田を睨みつけると怒りに任せて、帰ろうと思いました。
「木島君、この間のコンペ、”不備があった”ということでいいね?」
「はい。まだ正式には発注業者は決まっておりません。」
「ある一定レベルの技術力があれば、正直、どこの業者でも構わないのだよ。」
堀の深い目が、私の目をじっと見つめました。
「決めようじゃないか、今、ここで」他人に否を言わせないような重たい声でした。

「はい」私は返事をしていました。

私はスーツのジャケットを脱ぎ、スカートに手を掛けたとろで
木島のことが気になりました。この人はいつまで居るの?
私は木島の方へ時々視線を送りながら、脱ぐのを躊躇っていました。
「何をしている!」重田から重い声が掛かりました
「き、木島さんは、いつまでそちらに」
「何を言っている!この木島君も一緒に君を抱くんだよ」
え?そんな・・・
木島がニヤ?と笑いました。
鳥肌が立ちました。発注の権限を握る常務の重田だけでなく、その子分の木島にまで私は肌を許すのか。
それでも私に拒む権限はありませんでした。

私は2人の目の前でストリップをさせられ、全て脱ぐとテーブルの上で仰向けになりました。
真上にある電気が煌々と明るくて、思わず目を閉じました。
酷いものでした。ベッドや布団ではなく、テーブルの上で、
私は夫にさえ見せた事のない姿を二人の男に晒しました。

私の全てを一通り弄ぶと、それまでが嘘のように饒舌になりました。

木島「下請けに、えらい別嬪さんが居ると聞いてね」
木島「で、どんな女か見に行ったんだよ」
木島「どうにかして、おもちゃにしてえなあ、と思ってたら経営が火の車だっていうじゃん」
木島「速攻で、叔父さんに報告したよ」
重田「そうだったな。」
重田「木島君から聞いた当初は、それほど乗り気じゃなかったんだが、聞けば外大出だと言うじゃないか」
重田「私は独協大卒でね。昔は外大の才女に憧れたものだった。外大出の美女を辱められると聞いただけ、興奮したよ」
重田「木島君、低学歴の田舎者には分からんだろうが、凄いことなんだぞ、外大に入るのは、この女史は凄いんだぞ」
木島「叔父さん、酷いなw でもさ高校中退の俺でも、偉い才女さんが股広げちゃってるよw」
重田「たしかに」

重田はそう笑いながら、散々なぶられてジンジンする秘所に手を伸ばしました。
「もう一度、マングリを見せてもらおうか」
(そ、そんな・・・)
「どうした?さっき教えただろ。今度は自分でやるんだ。」
私は屈辱で気絶しそうになりながら、歯を食いしばりました。
その後も、
私は二人の思いのままに体をひっくり返され、手足もお尻も何もかも広げられて、欲望に応えさせられました。
家に帰されたのは、出かけてから4時間も経った後でした。

重田はすぐに約束を果たし、工場には再び活気が戻ってきました。
皆が笑顔で汗を流している姿を見ると、報われる思いでした。
私がこの工場を救ったんだと思うと胸が高鳴り幸せな気持ちになりました。

しかし、その幸せは長くは続きませんでした。

それは、私が英語の講座を終えて、一息ついてる時に起こりました。
「せ?んせ。これちょっと見て」
目の前が真っ暗になりました。

塾の教え子が持ってるポータブルプレイヤーには、私が映っていました。
あの旅館での屈辱が蘇りました。

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私は俯いて耳を塞ぎながら、屈辱感で体が小刻みに震えていました。

「うわー凄い。アソコってこんなに開くもんなんですね。」
「僕、モザイクなしは初めてかも」
「ばーか、AVと一緒にすんなw」
「これ、この先生なんだぞ、ほら!顔がアップで写った」
『若葉のオマンコ見て・・』
「マジだw 名前まで言っちゃってるw」
「自分でアソコ開いちゃって、せ?んせ、いや、若葉さ?ん、は?ずかしいぃぃw」

重田信明・・・
まさか私が受け持っている生徒の一人があの重田常務の息子だったなんて
その時まで全く気づきませんでした。
突然、映像を見せられて呆然とする私の前で、信明はボリュームを上げました。
屈辱の声が室内に響き渡った瞬間、私は慌ててポータブルプレイヤーを奪い取ろうとしました。
しかし、彼らは動画は何枚もコピーしてあると言って、笑いました。
私は必死になって説得しました。
それでも信明は恥辱の動画を流したまま、講師室へ向かっての歩みを止めませんでした。
同僚達の話し声が聞こえる程、近くにくると、もうどうすることもできず、
とにかく説得しなければと思いました。
だから、駅前のビジネスホテルを取るよう言われた時、私は素直に従ったのです。

「じゃあ、そろそろ、リアルで見せて貰おうかw」
「待ってましたー」「せ?んせ、お風呂のお時間でちゅよ?脱ぎ脱ぎしましょうね」

「ふざけないで!そのプレイヤーも焼いたDVDも全部渡しなさい!」

「は?何言ってんの、こいつ」
「自分の立場が分かってないの?」
「親父達には、散々やらせて俺らには無しか?」

「馬鹿なことは止めなさい!あなた達がやってることは犯罪よ!」

「ふうん。じゃあ、親父たちに、Hなことさせて、仕事貰うのは有りなんだ?」
「ぶっちゃけさ、兄貴にお前のこと話したの、俺だからw」
「兄貴って呼んでるけど、木島は俺の従兄弟なんだよね。だから、全部知ってるんだぜ。」
「お前に仕事を横取りされた会社、何だっけ?なんとか工業。あそこの奥さんは汚えババアらしいね」
「信明ぃ、じゃあさ、その会社に今から行って、これ見せてやろうぜ!」
「こんな汚いやり方で仕事奪われたんじゃ、怒るだろうね?」
「ついでに、こいつの会社にも言って、配ってこようぜ!」

「やめて!やめてよ・・・」

「だよね。1回だけでいいよ。みんな!いいよな?」
「とっとと脱いで、罪を償おう!」

「駄目よ、許されないことだわ」

「は?何度も言わせんな!脱ぐか?それとも、この恥ずかしい動画ばら撒かれるか?」
「どっちか選べって言ってんの!」
「なあ、面倒だから、こいつの家に行って、上映会やろうぜ!」
「そうだな。散々やりまくられたくせして、何言ってんだ、この人、ムカツクからばら撒いちゃおう!」

「ま、待って! 本当に全部返してくれるのよね?」

「ああ、約束するよ」

「これ1回きりよ。約束して!」

「分かってる分かってる。早く脱げよ。」
「あ!僕、手伝いたい」

言うなり、斉藤善彦が抱きすくめてきました。

「善彦、気が早いw」
「初めて見た時から、このオッパイ揉みまくりたかったんだよね」
「ばか、みんなそうだよ」

「うっ」
力任せに乳房を揉みこまれても、痛みしか感じませんでした。

「もういいや、みんなで手伝ってやろうぜ!」

その声を合図に、興奮した男の子達は奇声をあげて襲いかかって来ました。
「い、いやあぁぁ!」
私の切り裂く悲鳴が室内に響き渡りましたが、当然のごとく誰も助けには来ませんでした。
「やめて・・お願い」
男の子達は、哀訴の声をあげる私の胸元を思い切りはだけると、
乳房のふくらみに目を輝かせました。
彼らは濃密な女の匂いを鼻腔一杯に嗅ぎ、さらに興奮の度合いを高めていきました。
そして、自分の年齢の半分程の男の子達に
陵辱されることへの怯えと屈辱に泣く私の衣服を毟り取るように脱がせて、
全裸に剥きました。

「おい!そんな態度だと、どうなるか分かるよな?」
全裸にされて羞恥で身を縮める私に低い声が囁きました。
私には、その声に逆らうことは、できませんでした・・・・
「ひゃっほ?」
力を抜いた私の体に男の子達が群がりました。
「この体、前からやりたかったんだよ」
「英語の講師が、東京から来た凄い美人だって、兄貴に言ったらさ、そのうちやらせてやる、だもんな」
「こいつなんか、童貞捨てるのは、あんたしか居ない!ってオナ禁してんだぜw」
「すっげ、柔らけえ」「いい匂いするよ」

私は3人の中学生達の望むままに開かされ、好き放題に弄り回されました。
そして、女体を隅から隅までを調べ尽くして、我慢できなくなった男の子達は
順番に私の中に溜まりに溜まった欲望をぶつけてきました。

1周目は稚拙に思えた愛撫も、彼らが考えて工夫してくるようになってくると
次第に私の頭の中は、真っ白になっていきました。
特に、信明はとても女の扱いに慣れているようでした。
「そんなんじゃ先生、満足してねえぞw」
他の男の子達も自分の倍ほどの年齢の女が、自分達の技巧によって悶えるのが、
面白くなったらしく、互いに競い合うかの様に、持てる限りの技巧を駆使しだしました。

男の子達の無尽蔵な体力と腰の骨が軋むほどの陵辱に、私の肢体はかろうじて耐えることはできました。
しかし、数時間後、男の子達が最後の精を絞りきったときには、男の子達はそれぞれ五度の絶頂に達し、
そして、私は一時の休みも与えられず立て続けに犯されつづけ、
強制的に数え切れないほどの絶頂を迎えさせられ、失神していました。

「若葉ちゃん、若葉ちゃん」
朦朧とする意識の中で私の名前を呼ぶ声が聞こえました。
私はうっすらと目を開けました。
「わ?かばちゃんw、凄い乱れようだったみたいですねw」
ぼんやりする頭に、木島の人を小馬鹿にしたような声が響きました。
私はすぐに我に返りました。しかし、起き上がろうとすると体の節々が軋みました。

「頭脳明晰な才女さんも、中学生の若い肉体は、お気に召したようですね」
「いっちゃう、いっちゃう」「ああぁ、ああ、もっと、もっとぉ」
「恥ずかしくて、カメラを持つ手が震えましたよw」

「まあ、今日はゆっくり休んでください。またそのうち、楽しませて貰います。」
木島は、そう言って、ぺろっと私の頬を舐めて行きました。

後に残された私は、恥辱と自己嫌悪で身を掻き毟りました。
木島の言ったことは事実でした。
私は若い肉体に骨の髄まで犯されて、
彼らの背中に腕を回して喘ぎ狂い、彼らに跨って腰を振り続けました。
そして、いつしか自ら狂ったように彼らを求めて、屈辱の台詞まで言わされました。
私は中学生達に、体だけでなく精神まで屈服させられたのです。

「動画は、要らないんだなw」
何度も何度も絶頂を迎えた後で
善彦にバックから突かれ、真一に胸を揉まれながら、私は答えました。
「要らないわ、あああん、要らないから、あああ、もっと、もっとぉ」
この時、お尻の穴の入り口には信明の指が当てられていました。
穴の上っ面を撫でるだけの信明に、じらされて、
私は狂いました。先のことなど何も考えられなくなっていました。
その指を入れて欲しくて、口に出来ることは何でも言いました。
「こいつ、けつの穴が好きだって聞いてたけど、すげえな」
「奴隷になるって言ってみな」

「ああぁぁ、なります。奴隷になります」

「ちげーよ、若葉は信明様の奴隷になります。って言えよw」

「ああっ、若葉は、あぁん、の、信明様のど、れいに、なります。ああぁぁ」

「すっげ、マジで言っちゃったよw」

「あぁぁっ、あああん、気持ちいい、気持ちいいよぉ」

その日、私は動画を返して貰うために、中学生たちに体を開きました。
しかし、抱かれてる最中に自分で約束の動画を要らないと言ってしまったのです、
当然返しては貰えませんでした。

工場には活気が戻り、私の事務作業も増えてきました。
しかし、それでも私は塾の講師を辞めませんでした。
辞めることはできませんでした。

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エピローグ?

「本当に来るのか?」少年が時計を見ながら待ち遠しそうに呟いた。
「来るさ。絶対に。あの人は僕達には逆らえないよ。」
 先日まで童貞だったくせに、善彦は自信満々だった。
♪ピンポーン♪ 
「お、きたきた」「やったぜー」複数の中学生達から歓声があがった。

信明達に抱かれた"あの日" 
"あの日" 若葉は自分の年齢の半分ほどの中学生に
気が狂うほどの辱めを受け、骨の髄まで犯された。
年の割に性経験に乏しく、すれていない体を散々玩具にされ続けて数時間が経つと
気品ある美しさと豊かな教養を備えていた若葉は見る影もなくなり、
自らの意思で、若い体を求める女に堕とされていた。

若葉は、その精神までもが屈服してしまったのだ。
あの日から若葉は信明から呼び出されると、喜んでいそいそと出かけ、
信明達のためにお洒落をし、若い男に飽きられないように街までエステに通うようになった。
中学生に抱かれるという背徳感は若葉の精神を蝕み、信明の狡知さもあって
信明達との関係が1ヶ月も過ぎると若葉は言いなりになる奴隷のようになっていた。

そして、本日
若葉は、とあるホテルに呼び出されていた。
連絡してきたメールによると、信明のクラスメイト達に、若葉のお披露目をするのだという。
お披露目・・・どんなことをするのか、既に言い含められ若葉は承知していた。
あと数十分後、若葉は見ず知らずの少年達の前で、
自分の体の全てをお披露目することになる。
単なる性の奴隷ではなく娼婦のまねごとをさせられるのかと若葉は悲嘆に暮れたが、
しかし赴くより他に選択肢はなかった。

信明と、その見ず知らずの友人達のために
若葉は朝から美容院へ行き、和服を着た。
そして美容院から出てきた和服姿の若葉は、アップにした髪も艶やかな美婦人であった。
気品のある顔立ちとスリムなボディを持つ若葉は和服が良く似合った。
普段見慣れていない和服姿の美女に、道行く男達が度々振り返って見ていた。
彼らのうち、誰が想像できるだろうか、この楚々とした美女は
これから大勢の中学生達の前で、この艶やかな着物を脱ぎ、
自ら体を開いて、裸体を玩具にさせる運命だった。

部屋の前まで来たが、チャイムを押すのが躊躇われる。
この扉の向こうには若葉にとって地獄が待っている。
人格など与えてもらえないだろう、
顔も知らぬ少年が自分の身体を嬲り尽くす事を想像し若葉は震えた。
それでも、若葉は少年達の遊び道具になるため
震える人差し指に力を込めた。

(おわり)

4Pを覗き見

寝取られ話ではありますが、残念ながら皆さんが期待するような
離婚だ!制裁だ!慰謝料だ!という修羅場っぽい展開はありません。
その手の話を読みたい方は、そちら系のスレッドへ移動なさるようお勧めします。

もっとも、いわゆる「寝取られ好き」が読んで共感できる話かと言えば、
それもはなはだ怪しいんですけどね。

去年の秋、友人の田中夫妻と某県の小さな温泉宿を訪れた時の話です。
妻2人は40手前、旦那2人は40代前半と思ってください。

もともと妻同士が学生時代からの親友で、この2人はかれこれ20年来の関係。
ほぼ同時期に結婚したんですが、結婚前にダブルデートしたこともありますから、
私と田中夫妻も十数年の付き合いになります。
最初は「妻経由」の間柄だった向こうの旦那さんと私も親しくなり、
今では男2人で飲みに行ったり、ゴルフや麻雀を一緒に楽しんだりする仲です。

互いの子供に手がかからなくなってからは年に1?2回、
夫婦4人で泊まりがけの小旅行に出掛けています。
去年は「静かな温泉でゆっくりしたい」という、いかにも中年らしい女2人の提案で、
あまり有名じゃない地方の温泉地まで車を飛ばしたのでした。

 ※※ ※※

訪れたのは雑誌の秘湯特集に載ることもない、平凡でさびれた温泉旅館です。
オフシーズンでもあり、私たち以外の客はほとんどが湯治に来た年寄りでした。

たっぷりと温泉を満喫し、地元食材を使った郷土料理を楽しんだ後、
女房たちが買い物に繰り出すのを待って、男2人は温泉街の外れにある飲み屋へ。
キャバクラというより「場末のクラブ」という感じの店で、
女の子の質も都会ほどじゃありませんが、それなりに楽しい時間を過ごせました。

田中さんの旦那は少し飲み過ぎたらしく、宿に戻ると早々に部屋へ引き揚げ。
私は飲み足りない気もしたので、部屋で1人ビールを飲むことにしたんです。

旅館1階の自販機でビールを買っていると、浴衣を着た女が2人、
廊下を歩いていく後ろ姿が見えました。妻の慶子と田中夫人の美沙さんです。
どうやら私には気付いていない様子。声をかけそびれて見ていると、
2人は何やら談笑しながらそのまま建物の奥へと行ってしまいました。

そういえば昼間、仲居さんが裏に露天風呂があると言ってたのを思い出しました。
行ってみたいな、と少し思いましたが、混浴と聞いて遠慮してたんです。
いくら家族ぐるみの付き合いでも、夫婦2組で混浴となると躊躇しますからね。
女2人も同じ考えだったようで、他の客が爺婆ばかりだから
深夜ならかち合うこともないだろうと、連れ立って繰り出したみたいです。

私はふと思い立って、2人の後をそっとつけてみました。
恥ずかしい話ですが、何のことはない、美沙さんの入浴姿を覗くためです。

妻も美沙さんも若い人から「オバサン」扱いされるアラフォーですが、
小柄で肉感的というかぽっちゃり体型の妻とは対照的に、美沙さんは細身で長身。
見た目はどちらかと言えば地味ですが、清楚な感じの美人です。
さすがに浮気相手として見たことはありませんが、ここだけの話、
妻との行為の最中に彼女の乱れ姿を想像して頑張ったことはありました。

別にこっそり覗かなくても混浴なんだから堂々と入っていけばいいのですが、
さすがに気が引けるし、妻の目も怖い。この辺は微妙な距離感ですね。
我ながら変態的だなという自覚はありましたが、酔った勢いもあったんでしょう。
女2人が脱衣所から風呂場へ入るころを見計らい、そっと忍び込みました。

こちらはれっきとした客ですから、覗きの最中に誰かが入って来たとしても
これから入浴するところだと言い訳できる。そんな計算もありました。

 ※※ ※※

露天風呂は旅館の母屋から少し離れた所にありました。
脱衣所は小屋になってて、高さ1メートルほどの囲いで風呂場と仕切られています。
私は身を低くして、囲いの上に並べてある手桶の隙間から中を覗き込んでみました。

裸電球が何個があるだけの薄暗い屋外でしたが、湯船の周辺は結構よく見えました。
5?6人も入れば満員になりそうな小さな岩風呂で、
洗い場にスノコが敷いてあるだけの造り。質素だし大して風情もありません。

残念だったのは、女2人が体にバスタオルを巻いていたことでした。
今さら妻の裸を見たいとは思いませんが、美沙さんのヌードを拝めないのはガッカリ。
それでもタオルからのぞくむき出しの肩や脚のラインはなかなかのものです。
待てばチャンスはあるはずと、私は脱衣所から覗きを続けました。

もう一つ想定外だったのは、風呂場に先客がいたこと。若い男の2人連れでした。
そういえば広間で夕食を取ったとき、すれ違ったような気がします。

「ご一緒していいですか?」
「あっ、いいっスよ?」

女が入って来たからといって、男2人は焦るでも喜ぶでもないようですが、
それでもさっと腰にタオルを巻きました。彼らなりのエチケットなんでしょう。
妻たちが軍艦巻きで入ったのも、先客がいたせいかもしれません。

湯船の外で体を洗う男2人を横目に、妻と美沙さんはかかり湯して湯船へ。
体を洗うときに美沙さんがタオルを外すんじゃないか、と少し期待してたんですが、
あっさり裏切られました。夕食前に風呂に入ったときに体は洗っているわけで、
露天では最初から温まるだけのつもりだったんでしょう。

「あの?、僕らも入っていいっスか?」
「はい、どうぞー」

男2人が体を洗い終え、湯船に入ってきました。

2人が立ち上がった姿を見て初めて気付いたんですが、
どちらも180cmはありそうな立派な体格。体育会にでも入ってるんでしょう。
日焼けした体は腹筋が見事に割れ、胸も上腕も筋骨隆々でした。
なかなか男前ですが、どこか幼さの残る顔立ち。まだ20歳かそこらだと思います。

「どちらから来たんですか?」
「僕らは○○市から…」

温泉にありがちな世間話が始まりました。
私が覗いてる場所から湯船まで10メートルほど離れていた気がしますが、
客も従業員もほとんど寝静まった時間帯のせいか、声はよく聞こえました。

男2人は近くの大学生。体育会で水球をやっている仲間とのことでした。
大学の試験休みを利用し、2人でバイクを転がして温泉を巡ってるそうです。

「ご夫婦で来たんですか? うらやましいっスね」
「まあね、でもフルムーンってほどの年じゃないわよ(笑)」

妻の慶子の声はいつもより大きめ。どうやら酔っているようです。
妻は酔ってもロレツや足取りはしっかりしてる方ですが、
なぜか話し声が普段より大きくなるんですよね。
4人は湯船に浸かりながら温泉談義に花を咲かせてました。

「…でね、そこの露天が最悪だったんスよ」
「そうそう、お湯に何の動物か分かんない毛が浮いてたし?」
「あはは、何それ?(笑)」

学生2人、山奥の秘湯に行った時のエピソードのようです。
しばらく聞きながら、男たちの話し上手ぶりに感心してしまいました。

間を持たせず、時には掛け合い漫才のようなテンポの良さ。
慶子や美沙さんが話すときは適度に相槌を打って「聞き上手」に徹します。
合コンで鍛えたのか、すぐ打ち解けた雰囲気に持っていく話術は見事の一言。
もともと小さな湯船ですが、気が付けば4人、
手を伸ばせば届くくらいの距離に近づいてました。

近ごろの若者には、相手がすぐ近くにいるのに話し掛けずわざわざメールしたり、
口頭でのコミュニケーション能力に問題がある子も多いんですよね。
バブル世代のオジさんからすれば、大丈夫かねという気もするんですが、
中にはこういうコミュ能力の高い子もいると知って、少し安心しました。

「それにしても2人とも、すごい体ね」

男の筋肉美に話題を振ったのは美沙さんでした。2人は少し照れくさそうに
「そうっスか??」なんて言いながら、おどけて筋肉ポーズを取ります。
この辺は無邪気というか子供っぽい感じでしたね。

「触っていい? うわっ、すっごい硬?い」
「ほんと、筋肉で皮がはち切れそう」

ポーズを取る男たちの腕や胸板を遠慮なしに触る慶子と美沙さん。
酒が入っていたせいもあるんでしょうが、女も中年になると恥がなくなるようです。

「でも、奥さんたちだって肌きれいっスよね」
「えー? だめよお。年取ったら弛んじゃって」
「んなことないっスよ。ここのお湯、美肌効果もあるそうだし」
「そうかなあ。確かにスベスベはするよね」

今度は男たちが女2人の肩や腕に手を這わせ始めました。
楽しい会話で警戒心が緩んだのか、妻も美沙さんも平然としてます。

「ほら、首筋なんて俺たちの同級生と変わんないっスよ」
「うまいこと言っちゃって?(笑)」

鎖骨のあたりを撫でられながら、慶子はどこか嬉しそうな様子。
もともとFカップで胸は大きい方ですが、タオルの結び目も少し緩んでる感じです。
それまで特にエロチックな雰囲気もなかったんですが…。

「こんなキレイな奥さんだなんて、旦那さんたちがうらやましいッスね」

互いの腕や肩に手を這わせながら、男の一人が切り出しました。

「見る目あるじゃな?い(笑)、その割に放っとかれてるけどね?」
「冗談でしょ? だって子供さんは留守番で、夫婦2人で来てるんスよね?」
「そうだよ」
「だったら今晩なんて、そのお…頑張っちゃうんじゃないっスか?」
「もう?、君たち考えが若すぎるよお(笑)」

露骨な表現こそありませんが、結婚して十何年もたって子供も大きくなると、
夫婦の営みはぐっと少なくなるんだよ?、と慶子が説明します。
言われてみれば私の「夜の勤労奉仕」も月1回あるかないか。
田中夫妻の夫婦生活は細かく知りませんが、似たようなものみたいです。

学生たちは「へえ、そんなもんスか?」と興味深そうに耳を傾けています。
聞き上手に乗せられたわけでもないんでしょうが、女たちは口々に
「年取るとダメよね?。全然元気なくなるし」
「そうそう、うちの人なんか、もう水平にもならないわ(笑)」
「ちょっと、それリアルすぎよ?(笑)」

聞きながらちょっと調子に乗り過ぎじゃないか、という気はしました。
確かに回数は減りましたし、我慢がきかないというか早くなったかもしれません。
恥ずかしいことですが、その最中に「中折れ」することも何度かありました。
でも、初対面の若い男にそんなことまで話さなくても…。

「信じらんないっスね?。俺だったら連日連発大サービスですよ」
「あはは、若い女の子が相手ならそうかもね?」
「いや、そうじゃなくってですね…」

男の方が恥ずかしそうな様子で少し声を落としました。

 ※※ ※※

念のため書いておきますが、いくら声がよく聞こえるといっても、
言葉の端々まで覚えてるわけじゃありません。
覗いてる角度のせいもあって、細かな仕草が見えづらい所もありました。
ですから会話やディテールは「こんな感じだったかな」という記憶が頼りです。

「そうじゃなくって…て?」
「だから俺、さっきから湯船から上がれない状態なんスよ」

男の1人が少し恥ずかしそうに打ち明けました。要するに勃起しちゃったんですね。
私はすぐ意味が分かりましたが、女2人はピンと来てないようでした。

「???」
「だから、お湯の中でちょっと問題が起きたっつうか…」

ほんの一瞬考えた後、男の言葉の意味を理解した女2人は
恥じらいも見せず「やだ???っ!」「嘘でしょ???っ!」と大爆笑。
ああ、これがリアルな中年女の姿なんですよね。

「いや、マジっスよ」「俺だってそうなんですって」

男2人は口々に焦ったような様子で言い訳。もっとも今にして思えば、
場を盛り上げようと「焦ったふり」をしただけかもしれません。

「あー、思いきって打ち明けたのに、信じてくれないんスね」
「だってぇ???、あははは(笑)」
「じゃあほんのちょっとだけ、大サービスですよ」

男の1人が慶子の手を取ると、そのまま湯の中に持っていきました。
妻は虚を突かれて「えっ?」という感じでしたが、すぐ「わっ」という声。
体がビクッとしたのが私の場所からも分かりました。
どうやら湯の中で、タオル越しに自分の股間を触らせたようです。
もう一人の男も美沙さんの手を取り、湯の中の股間へ。

「すごっ…何これ…」
「ほんと、凄くない…?」

ほんの少し前までオバさん丸出しで笑っていた女2人が、急に静かになりました。

「もう1回触ってみます?」
「う、うん…」

慶子と美沙さん、今度は自分から湯に手を沈めて改めて下腹部を触ってる様子。
ご丁寧に途中でパートナーを交代して、男2人のモノを比べたりしてます。

「むちゃくちゃ硬いわ。それに長いよね。何センチくらい?」
「そんな、測ったことないっスよ」
「でも、すごいよ2人とも…太いし」

測ったことないというのは嘘でしょう。たいていの男は思春期に測りますから。
ちなみに私の計測結果は…まあ日本人の平均というか、少し小さめかもしれません。

ほめられて気を良くしたのか、それとものぼせたのか、男2人は湯船に腰掛けました。
確かに2人とも腰に巻いたタオルの前が大きく盛り上がってます。
当然、妻たちの視線は股間のテントに釘付けでした。

「うわ?、オチンチンってこんなに硬くなるんだねぇ」
「こんな元気なの、随分見てないから忘れちゃってたわ(笑)」

ならばと男たちがタオルをほどき、2人並んで立って勃起した竿にかけて見せると、
女たちは「すご?い」「エッチなビデオで見たけど、本当にできるんだね?」と喝采。
私も若いころ挑戦しましたが、ハンドタオルくらいの大きさなら何とか…でしたね。

「ねえねえ、ちょっとだけ見たいな?」
「いや、それは恥ずかしいっス」
「なによ?、ここまで見せといて減るもんじゃないでしょ??」

ここまで来たら、オバサンどころかオッサンの乗りですね。やれやれ。

「そんなあ、俺たちばっかり、ズルいっスよ」
「そうそう、だいたい温泉にタオル浸けるのもマナー違反だし…」

もしかしたら男2人、事前にシミュレートしてたのかもしれません。
それほど息の合ったやり取りでした。

「えーっ、慶子…どうする?」
「う??ん…」

女2人、目を見合わせて頷くと立ち上がり、
もったいをつけるようにゆっくりと体を巻いたタオルを外しました。

妻の全裸は見慣れたもの。Fカップの胸は少し垂れ気味ですが存在感十分です。
ウエストはそれなりにくびれてますが、ヒップは大きいし太股も立派。
結婚した当初はもう少しスリムだったんですけどね。
グラマー好きの人からすれば、肉感的でたまらないスタイルのようです。
いえ、妻の名誉のため言っておきますが、決してデブじゃありませんよ(笑)。

それより私の視線は、念願だった美沙さんのヌードに向けられました。
着やせするタイプらしく、胸は思ったより大きくてCカップくらい。
ウエストからヒップ、両脚にかけての曲線は想像通りきれいでした。
ただ、肌の張りは妻の方が少し上。皮下脂肪の量が多いせいかもしれません。

熟女2人の全裸を堪能しすると、男たちもゆっくり腰のタオルを外しました。
今度は女たちだけではなく、私も息をのみました。

2人とも体格に見合った見事なペニス。
1人は20cm前後はありそうで、立派なカリが力強く張ってます。
もう1人はそれより少し短くて18cmくらい。その分、太さが凄かった。
どちらも亀頭はきれいに剥け、やや濃いめのピンク色。
変な言い方ですが、筋肉美と合わせて芸術作品のような美しさを感じました。

サイズもさることながら、腹に着きそうなくらい反り返った角度も絶品。
私の愚息じゃ勝負にもなりませんが、それでも自分が若い頃、
あそこまで上を向いたことがあったっけ、と思い返しました。

「すごい…よね」「うん…」女2人も溜息をつきながら2本のペニスを凝視。
やがておずおずと手を伸ばし、跳ね返りそうな弾力のある亀頭に触れます。

「うわ…硬い…」

男たちが嫌がらないと見るや、オバサン2人は少し大胆になったようです。
太い竿を握ると、硬さを確認するかのように動かし始めました。

「ここまで立派なオチンチン、初めて見たわ」
「初めてって、今まで何本くらい見たんスか?」
「もう?っ(笑)。5本くらい…かな」

妻の言葉がどこまで本当かは分かりません。
冗談めかしながらも声が上ずっているのは、それだけ興奮してるんでしょう。

寄り添うように立ってペニスを握る女2人。男たちはさりげなく女の肩に手を置き、
最初は肩や上腕をゆっくりと撫でていましたが、徐々に手の位置を下げ、
外側から包み込むように乳房を握りました。

「こらっ、お触り禁止よ(笑)」
「奥さんもお触りしてるじゃないっスか?」

慶子に笑顔を向けると、男は豊満な乳房をゆっくり揉み始めました。
隣ではもう1人の男が、示し合わせたかのように美沙さんの胸を愛撫しています。

 ※※ ※※

本来ならここで飛び出していって、
「こら?っ! 何してるんだ!」と怒鳴りつけるべきだったかもしれません。
ここのスレ住人的な思考なら、証拠を押さえて後日、弁護士同伴で離婚を通告し、
ついでに子供のDNA検査をするのが「正しい」対処法でしょうか(笑)。

実際、私も覗きながら「何やってんだ!」という苛立ちは覚えました。
ですが同時に男2人と自分の圧倒的な肉体スペックの差に気後れしたというか、
出て行くのが恥ずかしいような気分になったのも事実です。

それから、まだ二十歳かそこらの若者が、母親と同年代とは言いませんが、
自分の倍近い年齢のオバサンに欲情するというのも、私には意外でした。
世の中に年増好きがいるのは知ってますが、例えば自分が二十歳のころ、
エッチな妄想の対象はせいぜい30歳前後くらいまででしたからね。

そんなこんなで拳を震わせながら覗き続ける私の視線の先で、
慶子は背後から男に巨乳を揉まれ、気持ちよさそうに身を委ねています。
ウットリした表情で目を閉じながら、片手は若い勃起をしっかり握ってました。

その隣では美沙さんと向かい合って屈んだ男が、形の良いオッパイを吸ってます。
チュパチュパ…という音まではさすがに聞こえませんが、
「ああん…」という甘い喘ぎ声は私の耳にも入りました。

気が付くと私も浴衣の前をはだけ、カチカチになった愚息を握ってました。
若い男たちのモノとは比較になりませんが、ここまで硬くなったのは久しぶり。
自分で信じられませんでしたが、実は寝取られマゾの属性があったのか、
それとも単にこれまで何度も妄想した美沙さんの濡れ場を目の当たりにして
興奮したのかは分かりません。

男は巨乳の先端を指で摘みながら、妻の首筋や耳元に唇を這わせます。
慶子は肩越しに男の頬を撫でると、頭を抱えるように引き寄せて熱いキス。
凄いというかエロいというか、口内で舌が絡まるのすら見えそうな濃厚さです。
唇を重ねながら、妻の体から力が抜けていくのが分かりました。

片手で乳房をまさぐりながら、もう一方の手は徐々に下腹部へ。
だらりと開いた両脚の付け根に達した手が小刻みに動くたび、妻が腰をくねらせます。
膣内は愛液でドロドロのはず。軽く開いた口からは呻き声が漏れてるんでしょう。

美沙さんの乳首を吸っていた男の方は、向かい合った姿勢のまま体を下にずらし、
腹から股間へと顔を移動。下腹に貼り付いた陰毛は、慶子より少し薄いようです。
しばらく「立ちクンニ」した後、男は美沙さんの尻を抱えるようにスノコに横たえ、
長い脚を大きく広げて本格的なクリニングスに入りました。

男は片手で美沙さんの陰唇を広げ、股間に顔を埋めています。
クリを舐めてるんでしょう。もう片手の指は膣に挿入してるようです。
男の手が前後に動くたび、美沙さんが「あっあっあっあっ…」と声を上げます。
手の動きはさらに速まり、最後には「あああぁぁあぁ???っ!!」という
切ない叫びとともに、大きく広げた長い脚がビクンビクンと痙攣しました。

気が付くと慶子の背後の男は、脇の下から顔を差し入れるように乳首を吸ってます。
妻は恍惚の表情。男のもう片手は私の見慣れたオマンコをまさぐっていました。
妻は湯船の縁に片足を乗せて大きく股を開いているので、
私の位置からほんの数メートル先にパックリ割れた秘唇がよく見えます。

男はクリをこねながら指を出し入れしてるようです。
妻は既に何回か軽くイカされたらしく、時おり体を小刻みに震わせてましたが、
やがて堪らないという感じで、男の股間にそそり立つモノを握りました。

「どうしてほしいの?」
「この太いの…入れて…」

男のつぶやきは口の動きからの推察ですが、妻の声ははっきり聞こえました。
妻は男に促され湯船の縁に両手を突くと、両脚を広げ尻を突き出しました。
こうなると、もう硬いペニスが欲しいだけのメス犬です。
男は満足そうに妻の大きな尻を抱え、ゆっくりと腰を突き出しました。

「ああああぁぁぁ????ん!」

腹の底から湧き上がるような歓喜の声。法的な「不貞成立」の瞬間かもしれませんが、
もうそんなことはどうでもよくなっていましたね。もちろん生挿入です。
経産婦とはいえ、あの長くて太い逸物が妻のアソコへスムーズに入ったことに、
女体の神秘というか、覗きながら感慨に近いものを覚えました。

向こう側の男もその気になったようです。
仰向けになった美沙さんの股間から口を離し、よじ登るように正常位の体勢になると、
固く抱き合って唇を重ねます。あの清楚な雰囲気の美沙さんが、
飢えた野良犬のように男の舌をむさぼる姿は、エロいのと同時に異様でした。

「ああぁ?んん、硬ぁ??い!」

男が腰を進めると同時に、今度は美沙さんがこれまで聞いたことのない絶叫。
仰向けで少し扁平になった胸を優しく愛撫しながら、男はゆっくり腰を動かします。
サウナで見た田中さんの旦那のモノは、私と大して変わらなかったと記憶してますが、
美沙さんのアソコも難なく20cm級の若い勃起を受け入れたようです。

この男の腰の動きはいささか独特で、大きく、でもゆっくりとしたストローク。
亀頭で膣口に部分を擦るように浅めに腰を使ったかと思うと、
意表を突くように美沙さんの両脚をM字に広げ、グッと深く突き刺したり。
そのたび彼女が「あああぁぁ!!」と獣のような声を漏らします。

さらに巨根で膣内を押し広げるように腰をグラインド。
時おり腰の動きを止め、美沙さんの瞳を覗き込みながら何かつぶやきます。
愛の言葉か言葉責めかは分かりませんが、男に何か言われるたび
美沙さんはウットリした表情で体を震わせ、自分から唇を求めていました。

私の近くでは妻の慶子が後ろから貫かれています。
男ががっしりした腕で白い尻を抱え、腰の動きが激しさを増すと、
慶子は「ひいいぃ??っ! 凄い、凄いわあぁぁ??!」と半狂乱。
私の若い頃だって、ここまで乱れる妻は見たことがありません。
体の下で豊満な乳房がユサユサ揺れてます。

意地悪のつもりか、時おり男が腰の動きを止めると、
慶子は「いやあぁ??」と自分から尻を男の下腹部に押し付けていきます。
どちらかというと淡泊というか、性にあまり積極的でない女だと思ってましたが、
何のなんの相当なスケベ女だと、結婚十数年目にして初めて知りました。

我慢の限界に近づいたのか、男が耳元で「奥さん凄いよ。イキそう…」と囁くと、
妻は既に何度もイッていたようですが、身をくねらせ振り返ってディープキス。
それを合図に男がラストスパートをかけました。妻は湯船の縁に突っ伏しながら
「ああぁ??イクぅ??イッちゃうぅ??!!」。

男は素早くペニスを引き抜くと、慶子の背中にザーメンをぶちまけました。
量も凄かったですが、白くねっとりした、いかにも濃そうな体液でした。

美沙さんの方もフィニッシュに近づいてきたようです。
男は正常位の体勢で彼女の両脚を抱え、器用に腰を振ります。
美沙さんはイヤイヤするように顔を振りながら「凄いぃ??、あああぁぁ??」。
時おり全身がビクッと震えるところを見ると、何度もイカされているようです。

カクカクとピストン運動を繰り返しながら、上体を倒して濃厚なキス。
この男はキスが好きみたいですね。美沙さんもかなり好きらしく、
男の首に腕を絡めながら唇を吸い、舌を絡めてました。

男も気合いを入れ、下半身をバウンドさせるような豪快な腰使い。
筋力もそうですが、やはりアレが長いと動きがダイナミックに見える
…というのは大したモノを持っていない男の僻みでしょうか。

ともあれ2人とも、いかにも若者というか体育会系のセックスでしたね。
最後は美沙さんを押さえつけるような姿勢で腹の上に放出。
私の場所からはよく見えませんでしたが、こちらも結構な量が出たようです。
湯船の中とスノコの上で、女2人はぐったりしていました。

 ※※ ※※

怒りと、そしてなぜか畏敬の念を覚えながら、私は気が付くと射精してました。
射精感は全くなかったんですが、萎え始めた愚息の先端から粘液がドロドロと。
若者2人の勢いのある射精とは対照的で、射精に格好の良し悪しがあるとすれば、
一番不格好で情けない部類に入るんじゃないでしょうか。

もちろん目の前で妻が見知らぬ男に抱かれているわけですから、
怒りと絶望感は覚えました。興奮したのは事実ですが、
何と言うか、このスレによくいる「寝取られマゾ」とは少し違う気もします。

ここで「よおっ!」と登場したら…、と考えなかったわけじゃありません。
ですが、度胸がないというか「そんなことして誰が得する」とも思いました。

浮気の最中に旦那が突然現れたら、妻はもちろんパニックに陥るでしょうし、
男の方がどう反応するかは分かりませんが、一気に修羅場と化すでしょう。
ですが、それで私の溜飲が少しでも下がるんでしょうかね。
こういう思考回路になるのが年のせいか、生まれつきの性格のせいかは知りません。

1戦を交えた4人、湯船の中央に集まります。
一線を越えたというか、深い仲になった男女独特の濃い空気感に包まれています。

「凄いんだね。死ぬほど感じちゃった…」
「奥さんこそ、最高でしたよ」

これがベッドなら甘いピロートークなんでしょうが、ここは露天風呂。
妻と美沙さんは、それぞれパートナーの厚い胸板に頭を預けるような姿勢でした。

「ねえ、お尻に何か硬いモノが当たってるんだけど(笑)」
「だって俺、まだまだ全然OKっスよ」
「若いって凄いわね…やんっ!」

湯の中で、男の指が妻の敏感な場所に触れたようです。男2人が互いに目配せすると、
それまで美沙さんの相手をしてた男が妻の手を引き、洗い場へといざないました。
妻の相手だった男は美沙さんの肩を抱いて湯船の端へ。パートナー交換のようです。

「もう元気ねぇ?、誰か来たらどうするの?」
「こんな夜遅くに離れの露天までなんて、誰も来やしませんよ」

一応、公共の場所だという意識はあるようですが、性欲には勝てなかったみたい。
私の近くで美沙さん、その向こう側で妻の慶子が、立ったまま男と唇を重ねました。
野獣のようなという形容も陳腐ですが、貪るように互いの唇を吸ってます。
最近は夜のお勤めでもキスなんてほとんどしないんですが、
若いころだってこんな情熱的な口づけをしたことあったっけ、と考えてしまいました。

さっきは向こう側だった美沙さんが、今度は私の数メートル先で攻められてます。
男は太い腕で美沙さんの背中を抱きかかえ、唇を重ねたまま形のいい乳房を愛撫。
美沙さんは私や田中さんの旦那とあまり変わらないくらい上背があるんですが、
この男とはちょうど身長のバランスも取れているようで、
安心しきったように厚い胸板に体を預けていました。

男は美沙さんの片足を湯船の縁に乗せ、大きく開いた股間に指を這わせ始めます。
こちらからは角度が悪かったんですが、正面からならオマンコがモロ見えのはず。
美沙さんは羞恥心をかなぐり捨て、男に抱きかかえられるように喘ぎ声を上げます。
片手で陰部を弄びながら、彼女の体を支えたもう一方の手は乳房を愛撫。
手を休めない気配りというか、若いのに凄いな、と妙な感心をしてしまいました。

向こうでは、縁に腰掛けた男の股間に妻の慶子が顔を埋め、肉棒を口に含んでます。
もちろん私にもフェラはしてくれますが、なかなか元気にならなかったり、
情けなくも途中で中折れした愚息を回復させるためです。
男は1回戦が終わった後も萎える気配なくギンギンに勃起させたままでしたから、
勃たせるためのフェラは不要のはず。咥えているのは「欲しかったから」でしょう。

そのせいか慶子がペニスを吸う勢いの凄いことといったら。
決してフェラは上手じゃないし、好きじゃないと本人は言ってましたが、
どうしてどうして、反り返った長い竿を心から愛おしそうにしゃぶってます。

やがて男が慶子を引き上げるように湯船から出し、スノコに横たえました。
大きな手が巨乳をまさぐると、妻は自分から男の首に腕を回し、唇を押し付けます。

手前の男が美沙さんを攻めるのも、徐々に本気モードのようです。
片方の乳首を口に含み、もう片方を指先で刺激しながら、残った手で手マン。
美沙さんは片足を縁に乗せたまま「あああぁぁ??ん」とよがり声を発します。

それを聞いた男が指を出し入れする速度を上げると、
「いやああぁぁ??」という声と同時に体がブルブルっと震え、
湯船に突っ込んだ方の脚がガクガクと痙攣。
エロDVDなら女が潮を噴く場面ですが、私の場所からは確認できませんでした。

しばらくボーっと男にもたれかかっていた美沙さん。
そのまま湯船の中でしゃがむと、目の前で仁王立ちになった男の股間に顔を寄せ、
腹に着きそうな勃起を握ると頼まれもしないのに口に含みました。
妻と同様、「好きでたまらない」という感じの愛情と欲望に満ちたフェラでした。

慶子はといえば、攻守交替して男の愛撫を受けてます。よっぽど上手なのでしょう。
肥大した乳首を吸われ、女陰に男の指を受け入れながら、恍惚の表情で喘いでました。
時おり男が胸から顔を上げて何やら話しかけると、妻は嬉しそうに抱き寄せてキス。
私なんてエッチの最中に会話なんてしませんが、男は優しく言葉を掛けながらも
愛撫の手を休めません。若いのに老練な寝技でしたね。

そのうち妻の方が我慢できなくなり、男を寝かせると腰の上に馬乗りになって挿入。
ガチガチに勃起した長い棒が、何の抵抗もなく妻の股間に消えていきました。
妻が自分からペニスを求めるなんて、夫婦間の営みでは絶対あり得ません。
とにかく具合が良いらしく、男の下腹部に跨った姿勢で激しく腰を上下。
Fカップの肉が二つ、ブルブルとダイナミックに揺れてます。

よく見たら男はただ横になってるだけでなく、時おり腰を突き上げたかと思うと、
慶子の尻を抱えて腰をグラインド。合間に下から巨乳を刺激するのも忘れません。
そのたび妻はすすり泣くような悲鳴。新婚当時を含め、見たことのない姿でした。

手前の男も準備完了のようです。湯船の縁に乗せた美沙さんの脚を抱えると、
こちらもギンギンになった太いペニスを股間にズブリ。
足場が悪いせいかねじ込む感じでしたが、特に抵抗感もなかった様子でしたね。
受け入れた瞬間、美沙さんは「はううぅっっ!!」と声を上げました。

湯船で片足を抱えられながらの立位ですが、男は力強くスムーズなストローク。
向こう側の男が寝業師なら、こちらの男は立ち技が得意のようです。
不安定なのか、美沙さんは男のたくましい体にしがみつくような体勢でした。

動かしづらいと思ったのか、男はそのまま美沙さんの尻を抱えるように持ち上げ、
真正面から抱き上げる体勢に移行。いわゆる「駅弁」というやつですね。
妻の体重と私の腕力では試すだけ無駄な体位ですが、男は平気な様子です。
リズミカルにパンパンという音を立てて腰を打ち付けると、
美沙さんは男の体に長い手足を絡ませ「ああぁ??っ!」とヨガりました。

目の前で繰り広げられるド迫力の光景に、私は再び激しく興奮していました。
喉はカラカラに渇いてましたが、握り締めた手の中ですっかりぬるくなった
缶ビールを開けるのも忘れて、4人の痴態に見入ってました。
そのくせ一度放出してしまった股間のモノは、情けなくダラリと萎んだまま。
興奮しすぎたのか、それとも単に精力が衰えたせいかは知りません。

いつの間にか向こう側の妻の慶子は、四つん這いで後ろから犯されています。
湯船の中でもそうでしたが、そんなにバックが好きだなんて知りませんでした。
高く突き上げた丸い尻を抱え、男の長いモノが激しく出入りするのが見えます。
慶子はスノコに顔を押し付け「いいっ! 凄いっ!」と連発。
男は時おり妻の体からぶら下がる巨乳を抱えて愛撫しています。

さらに男は慶子を仰向けに寝かせ、両脚を大きく広げると正常位になって再び挿入。
やはりキスが好きらしく、巨乳を揉みながら体を倒して唇を重ねると、
妻も男の首に両腕を絡めて応えます。こんな野獣的なキス、見たことありません。

「奥さん、いいっス…もうヤバいっス」
「来て…来て…ちょうだい」

よく聞こえませんでしたが、見つめ合いながらそんな言葉が交わされたようです。
男の腰の動きがさらに大きく速く激しくなりました。
慶子は男の首をがっしり抱えたまま「イクイクぅ??、ああぁぁ??!」と絶叫。
一段と大きく腰を打ちつけた瞬間、妻の両脚が男の腰に巻きつきました。

『えっ!?』一瞬、目を疑いました。まあ、さっきから信じられない光景なんですが。
男も少し驚いた様子でしたが、腰をホールドされて抜くことができず、
ペニスを深々と差し込んだままビクンビクンと体を痙攣させました。
同時に妻も深いオーガズムに達したらしく、背中を反らせて体を何度も震わせました。
男は中で何度も放出したようで、しばらく慶子に重なったままグッタリしていました。

手前の男もそろそろ限界のようです。駅弁で疲れたわけでもないんでしょうが、
美沙さんが湯船の縁にしっかりつかまり、男が腰を抱えての立ちバック。
ちょうど私が覗いてる所では、性交シーンを斜め前から拝むことができます。
ピストンのたび股間に張り付いた陰毛が揺れ、彼女の膝が震えてるのも分かりました。

「ああ…うう…奥さん…」
「いいぃ??、凄い、凄いわあぁぁ??!」

日ごろのおしとやかな美沙さんはどこへ行ったのか、整った顔を快楽に歪め、
男の腰の動きに合わせてキレイな尻を動かしています。

「もう…もうダメっス」
「来てっ…出してちょうだい!」

もちろん生挿入中です。思わず叫んだんでしょうが、男は誤解しちゃいますよね。
男は美沙さんの白い背中に貼り付くように抱きしめると、一段と深く挿入。
2人の甘い悲鳴が絡み合う中、その体勢で腰を二度、三度と大きく震わせました。
こちらも中に放出したようです。同時に美沙さんもイッたらしく、
貫かれたまま湯船の縁に倒れ込んで息を荒くしてました。

 ※※ ※※

いつの間にか私は2発目を出してました。「発射」というより「漏らす」感覚。
1日2発なんて何年ぶりか忘れましたが、悲しいことに愚息は柔らかいままで、
先端から白濁液がタラタラと流れ出してました。
勃起せず射精だなんて、これも一種のEDかもしれません。落ち込みますね。

湯船では再び4人が寄り添っています。
よほど相性が良かったのか、慶子も美沙さんも2回目の相手と一緒。
ほとんどというか完全に抱き合って、時おり濃厚なキスを交わしてました。

「もう…中で出しちゃうなんて…」
「だって、奥さんが離してくれなかったんスよ」

どう見ても妻は本気で怒ってません。妊娠したらどうするつもりなんでしょう。
もう1組はと言えば、男の方が中出しを気にしてるらしく恐縮してましたが、
美沙さんは「大丈夫よ」と優しく頭を撫でてました。根拠は知りません。

「あれ? まだできそうね」
「あと3回は余裕っスよ」
「凄い…。でも、そろそろ時間がヤバいからね」

細かな時間は覚えてませんが、女2人が風呂に来て1時間近くだったでしょうか。
4人がこっちに向かい始めたら逃げる機会を失ってしまいます。
名残惜しそうに抱き合いながら時おり唇を重ねるカップル2組を尻目に、
私はそっと柵から離れて脱衣所を出ると、足音を忍ばせて部屋に戻りました。

私たちと田中夫妻の部屋は隣同士。
部屋のちゃぶ台には妻のメモ書きがありました。

『美沙と飲みに行って、ついでにお風呂に行きます』

ぬるくなった缶ビールを飲みながら待ちましたが、妻はなかなか帰って来ません。
何度も様子を見に行こうかと思いましたが、途中でかち合うのも体裁が悪い。
結局、頬を紅潮させた妻が戻ったのは、それから40分くらい後でした。
あれからさらに1回戦、いやもしかしたら2回戦くらいしてたんでしょうか。

「あら、起きてたの? 裏の露天風呂行ってきちゃった?」

ほんのさっきまで若い肉棒を咥え込んでいたとは思えない堂々とした振る舞いです。
『知ってるよ。覗いてたから』と喉まで出かかりましたが、そこはグッと我慢。
今から思えば『お楽しみだったみたいだね』くらい意味深な言葉をかけて
反応を見ても良かったかもしれません。その時はそこまで頭が回りませんでしたが。

もう真夜中を過ぎてました。慶子はいつも通り乳液を付けて床に就きます。
よっぽどいい汗をかいたんでしょう。布団に入るや眠りに落ちたようです。

『この豊満な肉体をさっきの男が…』

ここで欲情して襲い掛かるのが寝取られ話の常道だってことくらい知ってます。
事実、激しく興奮してたのは事実ですが、そこは悲しいかな40過ぎのオジサン。
しかも2回射精したし酒も飲んでます。股間が言うことを聞いてくれません。
早々と寝息を立て始めた妻の体にそっと手を伸ばし、溜息をつくのがやっとでした。

考えてみたら、仮に私が露天風呂で二十歳くらいの若い女の子と出会って、
グラビアモデルみたいなナイスバディーを見せつけられたら、
触らず我慢するのは至難の業でしょう。あわよくばハメハメしたいと思うはず。
男と女がどこまで同じか知りませんが、妻もそうだったのかもしれません。

そして仮に、私が露天風呂でナイスバディーの子と浮気してるのを妻が見たとして、
もちろん激しく怒りはするでしょうが、圧倒的なスペックの違いに戦意を喪失する
…なんてことがあるんだろうか。いや、妻なら平気で踏み込んで来るだろうな…。
ここら辺が男女の違いか、それとも性格の違いか。

そんなことを考えながら、私もいつの間にか深い眠りに落ちていきました。

 ※※ ※※

後日談をダラダラ書いても仕方ありませんよね。
翌朝、妻の慶子も美沙さんもやたら機嫌が良かったです。
今のところ私から問い詰めることはありませんし、
田中さんの旦那にも何も話してません。話してどうなる、という気持ちです。

どちらかの浮気で破局した夫婦はもちろん山のようにいますし、
このスレで言えば逆にお盛んになった夫婦もいらっしゃるようです。
ですが、うちはと言うとこれまでと同じ。年相応というと何ですが、
ほどほどに仲が良く、ほどほどに冷めた、ごくごくありきたりな夫婦のままです。

夜のお勤めのペースも変わりません。もちろん妻の「本気喘ぎ」を見たわけで、
自分がベッドの中でいかに役不足かはいつも痛感させられますが、
こればかりはどうしようもないですからね。こっちも諦めてます。

妻も美沙さんもその後、あの男たちとは会ってないと思います。
たぶん、どっちも行きずりの関係のつもりだったんじゃないでしょうか。
まあ、連絡先くらい交換したでしょうし、もしかしたら1?2回は会ったかも。

スレ的には「興信所を!」な展開を期待されるかもしれませんが、
まあ世の中、そんな夫婦ばかりじゃないよということで、そこはご理解ください。

女友達にしてもらった

昔起きた女友達との出来事を書いてみます。読みにくいとは思いますが勘弁してください。

女友達の名前は仮に彩夏としておく、俺はAで。
彩夏のスペックは身長155ぐらいで普通体型色白Cカップ
大学3年生
顔はよく知らんのだが乃木坂48の生駒って子をもっと丸顔にした感じ

大学1年の時テニスサークルで知り合った。
テニサーっていうと名前だけの飲みサーに聞こえるけどうちのサークルは飲みは月2、3ぐらいでおとなしい部類だった。
かといってテニスもガチな感じじゃなく普通に楽しくやる人たちが集まってた。
同学年の部員は男7女10で割と可愛い女の子が揃ってて恵まれてたと思う。
その中でも彩夏は男から人気があった(特に先輩から)けど1年の時から付き合ってる同中学の彼氏がいたのでサークル内では男関係で浮いた話は出てこなかった。
俺は彩夏と1年の夏過ぎあたりから一気に仲良くなって普通に宅飲みとかもするようになっていった。(もちろん二人きりではないが)
3年になってすぐに彩夏が俺に彼氏と別れたことを告げてきていろいろ相談に乗ったんだけどどうやら彼氏は今趣味の車関係に夢中で興味のない彩夏にしたら面白くなく喧嘩別れしたらしい。
お金もかかる趣味だからバイトばっかりしてて余計に遊ぶ時間もなくなったそうだ。
相談されたはいいが彼氏に趣味辞めろと言うわけにはいかないし内心どうしようもないだろうと思ってた。
結局彩夏は彼氏と復縁することなく半年ほど経って9月になった。
俺と彩夏は二人とも誕生日が9月なんだけどある日彩夏が「あぁー今年は誰も誕生日プレゼントくれないんだー」と言い出した。
俺「なんか欲しいもんあんの?俺も9月だしプレゼント交換でもするか?」
彩夏「いいね!やろーやろー欲しいのは一杯あるよ!」
俺「で、何が欲しいん?」彩夏「それ言ったら面白くないじゃーん。予算1万ぐらいで交換ってのはどう?」
俺「わかったじゃあ今週日曜に俺ん家で誕生日会な」彩夏「オッケー」

当日彩夏は一人で現れたので俺「あれ?誰も呼ばなかったん?」と訊くと
彩夏「由美とか誘ったけど用事あるんだってーそっちは?」
俺「こっちも何人か誘ったけどバイトとかで無理っぽい」
彩夏「まあいっか祝おう祝おう!」
彩夏が買ってきてくれたケーキを食べつつ酒を飲みながらしばらく談笑してた。
そしてプレゼント交換で俺は彩夏から就活用にとネクタイ、ハンカチを貰った。俺は最初なにを贈ろうか迷ってたんだけど1ヶ月ほど前に彩夏がドラえもんのDVDBOXで1989?1997年の映画の奴をネットで見ながら「いいないいなぁーこれ欲しいなぁードラえもんかっちょいいなぁー」と言ってるのを思い出した。
価格は2万で予算超えてるけどまあいいだろと思いプレゼントした。
DVDBOXを見た彩夏は「わードラえもんだーこれ目茶苦茶欲しかったやつだー!これすごいんだよー私の好きな映画全部入ってるんだよー!ありがとー!」と大はしゃぎで喜んでくれた。
彩夏「でもこれ1万円よりずっと高いよ?なんか悪いよ」
俺「いやいいよ彩夏が喜んでくれたなら」
彩夏「本当に?ん?でもなんかお礼したいなぁ、なんか私にできることない?」
俺「えーなんかあるかなぁ?」
彩夏「のび太君、ドラえもんに任せなさーい!」
飲みはじめてから2時間以上経ってかなり二人とも酔ってる状況だったので俺は冗談半分で
「じゃあおっぱい触らせて」と言ってみた。
彩夏「…え。…おっぱい?」俺「うん。駄目?」
彩夏「駄目っていうか…私の触りたいの?」
俺「まあ。嫌ならいいよ」
彩夏「うーん…。少しならいいよ」
俺「マジで!?ホントに触るぞ?」
彩夏「いいよ」
俺は彩夏の後ろに廻り込み両手でゆっくり服の上から彩夏の胸を揉んだ。

彩夏の胸は服の上からでもめちゃくちゃ柔らかくて良い匂いもしてくるので揉んでるうちに我慢できなくなってしまい首筋に吸い付いてしまった。
彩夏「ん…いゃ…A君そこちゅーしちゃ駄目だってば…」俺「ブラ外して生で揉んでもいい?」
彩夏が頷いたので光速でブラを外し服の中に手を突っ込んで彩夏の生乳を堪能した。
生乳をよく見てみたい衝動に駆られ今度は正面に廻り、服をたくしあげた。
俺「彩夏、なにこれ?超キレイじゃん乳首ピンクだし」
彩夏「もぅあんまり見ないで恥ずかしい…」
我慢できずに乳首に吸い付き存分に味わった後、彩夏の顔見てみると真っ赤で超可愛かったのでそのままベロチューしまくった。
彩夏も積極的に舌絡ませてきてくれてチンコはビンビン。もう出したくてたまらなかった。
俺「彩夏…エッチしたい」
と言うと
彩夏「駄目だよ…エッチは…絶対駄目…」
俺「なんで?」
彩夏「…駄目。」
彩夏は理由は言わずに駄目の一点張り。
俺「じゃあさ口でしてくれない?もう我慢できないよ」
彩夏「口?うーん…A君辛そうだし口ならいいよ」

マッハでパンツを脱いで俺が寝て彩夏に横からフェラしてもらった
されてる最中ずっとおっぱいを好き放題にしてたから最高だった。
フェラ自体は竿の下からカリに向かって舌を這わせてきたり先っぽチロチロしながら手コキしてくれたりマジで気持ち良かった。
俺「彩夏…やばい、めっちゃ上手くない?元カレに教わったの?」彩夏「うん…いっつもフェラしてって言ってくるから…。」
俺「マジか…いつもって変わった所でフェラしたこととかあんの?外とかさ」
彩夏「うん…車とか公園とか…」
それを聞いた俺は余計興奮してしまい一気に射精感が高まってしまった。

彩夏「A君気持ち良い?どういうのが好き?」
俺「気持ち良すぎてもうイキそうだよ…唾沢山垂らして手でしごいてみて」とリクエストすると
チンコ全体を舐めまわしてから手に唾をつけてヌチャヌチャ手コキしてくれた。俺「あぁあ彩夏!それやばいって!」
彩夏「やばい?もう出ちゃう?」と手コキを続けながら聞いてきた。
彩夏「どこに出したい?このまま出しちゃう?それとも口が良いの?」
俺「最後は口に出したい…。沢山音出しながら激しくしゃぶって!」
彩夏はジュポジュポ音を立てながら手と口で最後の抜きにかかりはじめた。
ついに我慢も限界に来た。彩夏は一度チンコから口を離し、手コキしながらベロチューしてきて「いいよ、お口に出して?」と言った。
俺「もう駄目だ!彩夏、口に出すよ!イクよ!」

俺は彩夏の生乳を右手でわしづかみにしながら最高の状態でドクドクと口内射精した。
ものすごい快感で全部出し終わるまで彩夏は口を離さず亀頭を舌で一周舐めてから精液を吸いとるようにチュポンと音を立てて離した。
俺「はぁはぁ…彩夏…気持ち良かった…ありがと」

彩夏「ホントに?A君スッキリした?(笑)」

俺「うん。彩夏がこんなフェラ上手いなんて知らなかったわ」

彩夏「絶対みんなに内緒だよ?言ったらもうしてあげないから」

俺「え?てことは内緒にしてたらまたしてくれるってこと?」

彩夏「あ!しまったぁー!」
この後二人でドラえもん観たりしてイチャついてたらまた我慢できなくなって今度はフロ場でしゃぶって貰いました。
その後すっかり彩夏のフェラにハマった俺はサークルのみんなには内緒で部室や大学の空き教室などで毎日のようにフェラしてもらってました。結局エッチもしたのは2ヶ月経ってちゃんと付き合いだしてからでした。
他の女の子に彩夏に内緒でフェラして貰った話もあるのですがもし需要あれば書きたいと思います。

女だってクリスマスに独りはさみしい

クリスマスにひとりで居るなんてさみしいです。
だれか一緒に遊びませんか?

素敵な人と出会えたらいいな☆

メール待ってます

写メ付きだと返事しやすいなー

――――――――――――――――――――――――――――――――

俺がやってる出会い系サイトでは、近頃こんな書き込みが目立ってきた。

女だって、クリスマスに独りでいるなんてさみしいのだろう。

だが、こういう書き込みには、大体すでにたくさんの男が群がってしまい

競争率が高くなる。

受け身ではだめだ。

せっかく一日一回の書き込みは無料なのだから、

男の方でも掲示板に上記のような書き込みを行うべきだ。

実際俺は、そうしてセフレを作ってきた。

以下、俺がよく使う文例だ。参考にしてくれ。

――――――――――――――――――――――――――――――――
「タイトル」 
ゴハン一緒に食べてくれる人募集!

「本文」
友達にドタキャンされて、予定が空いてしまって困ってます。

ひとりで食事するのも寂しいので、誰か付き合ってもらえませんか?

クルマで迎えに行けるよー

――――――――――――――――――――――――――――――――

こんな感じのをベースにしてる。

実際には、もう少し情報を盛り込む。

何時までとか、

どこら辺でとか、

何を食べるかとか

これに雰囲気男前の顔写メを添えて、全ジャンルに投稿するのがポイント。

この書き込みに対してメールが来たら、まず会える。

問題は女の見極めだ。

来るメールの内容よりも、女のプロフィールに注目してほしい

くれぐれも地雷は踏まないように。

会ってしまえば、経験上70%は喰える。

問題は、その日のうちにエッチに持ち込めるかどうか。

下ごしらえとして

・食事の間、女のことをほめる
・レディーファーストに努める
・恋愛を匂わせる

は必ずする。

俺の場合、食後の車内で必ずするのが「手を握る」こと。

遠慮せず堂々といく。

どうせ二度と会わないかもしれない女だから、気を使うこともない。

そこで拒絶されなかったら、ほぼOK

手をつなぎながら、会ってくれたことへの感謝と

女がいかに魅力的で、

自分が我慢できなくて手を触りたくなってしまったことなんかを

適当にロマンチックに言う。

あとは夜景を見に行って、後ろから抱き付いて

キスして、抱きしめて、生チチを揉め。

もうめっちゃ簡単。

ホテルに入って服を脱がしながら、相手の体をほめることを忘れるな

そして、必ず自分からゴムを着けること

賢者タイムに入っても、相手の体を抱きしめて、

女の体がめっちゃ気持ち良かったとほめる。

要は相手への気遣いだな。

もうこれでもか!って程ほめまくれ。

俺はこうして、後腐れのないセフレを何人も作ってきたんだぜ。

出会って15分でゴミ捨て場でセク口スしたったwww

その日は金曜かなんかで、朝まで友達と飲んでたのよ
それで友達と分かれて帰りの電車を待つ為に駅のホームでフラフラになりながらボーッと電車を待っていた

電車を待ちながら、本当はその日はせっかくの休日だったから、散歩したり、パチンコいったりなしたかったんだけど、
このまま行けば完全に二日酔だからダメだなとか思ってうんざりしてたんだ
大体朝の8時ぐらいだったかな

そんで駅のホームの鉄の柵みたいのによりかかってたんだけど、横を見たら3mぐらい離れたところに、
パッと見18?25歳ぐらいの女がいるわけ
まだ横からしかみえないけど、それなりに今風な感じで、身長は160cmぐらい

俺は普段はナンパとかもあんまり積極的に出来るタイプではないんだけど、
酔っ払って、どうでもよくなっていたテンションで、特に何を考えるでもなく、
女の方に歩いていった

近くでよく見てみると結構な良いスタイルで胸がパツンと貼ったTシャツみたいので、
下はこれもボディラインがくっきりと浮き出るようなピッタリした白のパンツ
まだ顔は見えなかったが、なんだか俯き気味で、俺と同じように酔っ払っているように見える

俺はそのまま近づいていった勢いのままで
「どこ行くの?」となんの変哲もない言葉をかけた

しかし女は正面を向いたままでこちらを見る気配もない
俺は「あーだめか今日はさんざんだな」って感じで立ち去ろうとしたその時
女がこちらを初めて向いた

女の顔はなんだか俺も酔っていたからハッキリと覚えていないんだけど、
ブスではなくて、中の上ぐらいだったと思う
俺は「おっ」って感じでそのままもう一度「どこいくの?」とくだらない言葉をかけた

すると女は無言のまま俺の肩に頭をいきなり乗せてきた
あまりの展開に驚き、何が起きているのかを判断するのに、数秒ほどかかった。どういうことだ。具合が悪くなったのか?いやそうじゃない、これは・・・
俺の混乱した気持ちの中では「これはいけるんじゃねーか?」という気持ちが少しづつ顔を出し始めていた。 

俺は動転した気分のまま、「大丈夫?どこに行くの?」ともう一度声をかけた。返事はない。しかし女の頭はしっかりと俺の肩にある。
俺はその頭を手の平で恐る恐る触ってみたが、嫌がる様子はない。

俺はその手を少しずつ大胆に動かしていく
頭から肩へ、肩から腰へ やわらかくクビレをおびた腰だった
たまらない

ちょうどその時、電車がホームに滑り込んできた
俺は女に「乗る?」と問いかけたがまたも返事はない
どうしよう?
その時俺の頭にサイフに小銭しかないことがよぎった
“なんてことだ、金さえあればこれならホテルでもなんでもいけたはずだ“
俺は今日という日がとことんついてないことを思い知らされた

しかしいつまでもないものをグダグダ言っても始まらない
「じゃあこの女の家か行くか、あるいはここから遠くなるが俺の家に」と考えた
まだそこまで辿り着ける確信は無かったが、俺の興奮はすでにチ○コに表れ、大きく、硬くなり始めていた そして俺は女の手を取り、電車の中へ連れ込んだ。

その時だった これまでは女が酔っ払っていて朦朧としているのかと思っていたが女の意識は思ったよりはっきりしていることに気づいた
足取りも確かだし、表情もさっき見た時より、しっかりしている

そこで俺は「こいつは酔っ払ったふりをしている」という一つの仮説を立てた
ではなぜ酔っぱらった振りをしているのか?酔っ払うと何かいいことでもあるのだろうか?お金がもらえる?優しくしてもらえる?
いや違うな、こいつは理性をなくしたふりをして俺とやりたがっている!よっているからどこに連れ込まれてもしょうがないという口実を自らで作っているんだ

俺はそいつの家に上がりこみチンコをねじり込むことを決意した

女の顔を車内で俺に方に向けさせ、目をみて「一人暮らし?」と聞いた
またしても返事は無いが否定もない
これは一人暮らしと見ていいだろう
「じゃあとりあいず家まで送っていくよ」
はっきりとはわからないが、女はうなづいたように見えた

あるいは俺の絶頂興奮状態にあるチンコがうなずいたように幻覚を見せたのかもしれない
そして女の家があるという駅で電車を降り、
女の手と女のバッグを持ち、改札を出た

駅を出たあとも女はモウロウとしているような素振りを見せている
もちろん俺のチンコは極限状態
しかし5分ほど歩くと、突然女が俺の手からバッグを取り、「帰る」と小さな声でつぶやいた

あっけに取られた俺は「だから家まで送るよ」と言った
しかし女はボソボソと煮え切らない態度。
「だって・・・」
“なにをいまさら、このクソアマが”、と俺は思ったが、そこは辛抱づよく耐えた
また俺は手を引き「とりあいず家まで行こう」と腕を引っ張る

しかし女は変わらず煮え切らない態度
その時俺は“もしや”と思い「一人暮らしじゃないの?」と問いかけた。
案の定、女は「彼氏がいるの」とほざいた
まさかの展開に俺は思わず「ふうむ」と唸った

どうやら電車内で一人暮らしと質問にうなずいたように見えたのは、
俺のチンコが作り出した幻覚だったようだ
さてどうするか 
俺のサイフには小銭しかなく、
しかもこの駅には、ホテルなんかはありそうもない

俺の家まで行くか?駄目だ 俺の家はここからまだかなりあるし、時間をかければこいつの気は変わりかねない
どうする?あきらめるか?酔っ払った頭の中がグルグルとそんな志向で回っているとき、
どこからか声が聞こえてきた

「いますぐやりたい」
それはチンコからの声だった
もちろん俺も異論は無い
答えは一つだった
“何としてもやる”簡単な話だ

「ふう」
俺は一呼吸をそこで置いた
必ずやる、とは決めたものの実際にこの状況は絶望的だ
“9時か”
まずいな、そろそろ人の目も気になりだしてきた
しかしまだ女は俺の手の中にある
バッグを取ろうともがいているが、それはブラフだ
こいつも本当は帰りたくないはず

どうする、どうする・・・・・・・・
そのとき俺の中で何かが切れた音がした
“もうなんでもいい”
俺はバッグを取ろうともがく女の腕を取り、
駅から来た道を引き返した
さっきまでの千鳥足ではなく、虎のように力強く猛然と歩き出した
もうチンタラしている暇はない
俺の記憶が正しければさっきあそこに・・

「えっ・・?ねえ、どこいくの?」
女は突然の動きに慌て、心配そうに小さな声で問いかけた
思えばしっかりした声は初めて聞いたかもしれない
しかし俺は聞こえないふりをした
というより実際にそんな言葉は俺の頭には届かなかった
俺の頭にあるのは、“あの場所”だけだ
「ねえ、どこいくの?ハアハア・・ねぇだめだよ」
消え入りそうな声で女はバッグを取りかえそうともがいている
しかしその腕にはほとんど力が入っていないことがわかる

俺は足を止め女の方に向き直った
そして掴んでいる腕を強く引き、抱き寄せ、腕を女の腰に廻した
女は驚いたように、「キャッ」と小さく声を上げたが、
俺の胸の中でモゾモゾと動くだけで、大した抵抗をする気はない
しかしそのモゾモゾが俺にとって思わぬ効果をもたらした
肉付きの良い女の太ももに極限チンコが押し付けられ、
さらに身をよじる刺激で
俺のチ○コは爆発寸前まで追い込まれていた

そんでどうしようか色々と路地とかにはいって挙句、あるマンションのゴミ捨て場が目にはいったのよ
扉式で個室になってる感じの
そんで女はずっとモジモジしてたけど、とにかくそこにはいって
エッチしようと俺が言うと、「こんなとこじゃやだよ」みたいな感じのことを言ってた

でももう俺は興奮絶頂だったからそんな言葉関係なく、
ゴミ捨て場の二段ベットみたいになってるところに女を持ち上げて座らせて、
確かいきなりパンツをはがした

女はカマトトぶってたくせにケツ上げてパンツを下ろしやすいようにしてやがった
そんで上着もまくりあげておっぱいも出した
多分Eカップぐらいでかい
そんですぐパンツもおろして、マンコを触ってたら、急に「おっぱいも」なんて注文がはいった
そんでその二段ベットに腰掛ける感じの体制で挿入して、次に床にその辺にあったダンボール敷き詰めて正常位

ここで大事件が起こる

夢中になって腰を振ってたんだけど、そのときなんだか辺りが明るくなってきたのよ
でも興奮しているから、すぐに意味がわからなかったんだけど
それはゴミ捨て場のドアが空いた明かり

えっ?と思ってドアの方を見上げると、
メガネかけてデブのおっさんが仰天した顔でみてる

俺はどうしてどうしていいかわからなくて
とりあえずヘラヘラして「どうも」
相手はおっさんはやっと状況が理解できたらしく
ゴミを持ったまま「すいませんっ!」つって慌ててでていった
女はめっちゃ恥ずかしそうにしてたけど、そのまま続行した

そんで1分もしないうちに次はババアが登場
ババアも驚いてはいたけど、おっさんとは違ってしっかりと俺らを見て「こんなところでなにやってんの!」
と呆れながらも「まったくもう」といっただめな息子を見守るような眼差しでその場をさった

考えてみれば朝のゴミ捨て場なんて人が来て当たり前だよな
俺はババアにも笑顔で対応したけど、
女も今度は笑って「エヘヘ」みたいなこと言ってた

そろそろここはまだまだ人がきそうでまずいなと思ったんだけど
今更やめられないから体制を変えて、今度はバック
女は「中に出さないでね」って言ってたのがなんか萌えた

そんでバックで突いてると3分ぐらいで再度同じババアが登場
「まだやってんのあなたたち!」みたいな感じで今度10秒まじまじと接合部を見られた

そんでババアが消えて、速攻でケツにフィニッシュ
その後近くローソンに言ってふたりで仲良く手を洗って終了

その後近くの公園で自己紹介をして電話番号を交換
後日電話で話したら、あの時の事はほとんど覚えていないなんてカマトトぶったしらじらしい嘘つきやがってた

ちなみにマジでガチだよ
俺も性病はそのあとちょっと気になったけど今んとこ大丈夫
そのあとも連絡とって飲みに行ったりしたから大丈夫だと思う

ちなみに俺は25で会社員
ゴミ捨て場は西武池袋線中村橋駅

出会ってすぐにやるセックスが一番気持ちいいとかタケシかだれかが言ってたけど、
俺もそう思うわ
なんか背徳感みたいのを感じる
またあんな事ないかなあ

ブスな社員に○○○○見られて

困った事が起きた。
社員数人の小さな会社だか、いちよ社長な俺。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。
いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったので、エロ動画を観ていた。
嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなく溜まっていたから、我慢汁が出る出る。
パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバイので
様子をみる程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。
すげー濡れてるよ。ドクドクと出てるって感じ。
指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず
亀頭だけ出して指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。
エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。
会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。
久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。
ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して。
ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。
動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。
竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。
え?女性社員の一人がこちら凝視・・・
慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。
ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。
どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり
何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック

32歳既婚で子持ち。
スタイルは長身で細いが貧乳。
アバター顔で決して綺麗ではない。
個人的には全く興味がない女性。
パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。
その場で話すのは、ちょっとヤバイので、別の部屋に呼んだ。
俺は引きつった顔だが、彼女は余裕の微笑み。
もう一人のおばさんに話してないよなぁと不安になりながら
別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」
女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」
俺「あ、ありがとう」
女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」
俺「まぁ・・・」
女「溜まっているんですか?」
俺「まぁ・・・」
なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。
女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」
汗タラタラな俺。
女「男の人がやっているの見るの初めてだし」
黙っているのもなんなので、下らない返しを。
俺「あはは。旦那さんとか彼氏とかなかったの?」
女「無いですよ。普通無いでしょ?」
俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」
女「結婚しても一人やっているんですか?」
俺「時々はねぇ」
女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」
俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」
女「じゃー大丈夫かな」
俺「うらやましいね」
って心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない」
女「でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」
俺「あ・・・」
女「あんな風にやるんだって勉強になりました」
俺「あ・・・」
女「いつも会社でやっていたんですか?」
俺「いやいやそれは無いよ。今日はちょっとねぇ」
女「なんですか?」
俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」
女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」
俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」
女「そうなんですか。ごめんなさい」
俺「えっ?」
女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」
男「えーまぁ。別に良いんだけどさ」
女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」
男「いやいやどっちもやらないよ」
女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」
男「いやいや出来るって」
女「無理しなくても良いですよ」
手で股間を触ってきた。
俺「えっちょっと・・・」
女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって」
女「あんなに大きかったのに」
モミモミされても見られた事に動揺して反応しないチンコ。
おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」
女「社長のあの姿思い出すと・・・」
ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。
ここで起つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。
俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」
女「2、3分」
俺「えっそんなに?」
一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。
余計に動揺してしまって墓穴を。
女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」
俺「うっ・・・」
女「思い出してきちゃいましたよ」
女「こんな感じで指で挟んでクルクルって」
女「続きココでしてスッキリして良いですよ」
俺「いいよ。大丈夫だから」
股間をサワサワ、モミモミ続ける彼女。

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」
女「まだ大丈夫ですよ。見たい」
微笑む彼女。
俺「いやいやヤバイから」
女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」
俺「ダメだって」
女「みんなに言っちゃいますよ」
俺「それはまずいよ」
携帯を手にする彼女。(確認するの忘れてた!)
俺「え?写真に撮られた?」
女「それも動画ですからね」
俺「頼むよ・・・」
女「もう見せるしかないですね」
女「見せてくれたらちゃんと消しますから」
仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。
女「それじゃダメ」
女「ズボンもパンツも脱いでください」
俺「・・・やめよう・・・」
女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ」
女「私が脱がしてあげましょうか?それ位サービスしますよ」
拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。
女「あれ?まだ元気ないですね」
女「ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」
俺「そうゆうわけじゃないけど・・・」
女「とりあえず・・・」
パンツを一気に下ろされる。
俺「おっちょっと」
女「手で隠さないで見せてくださいよ」
俺「もう止めない?」
女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」
俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。
俺「うっ・・・」
今日その子と二人きりになる時間がある事が発覚。
ちょっとドキドキ。
男って淋しい生き物だな。
全く興味なかった女性なのに。

女「社長のおちんちんみちゃったぁ」
女「パパ以外の大人のおちんちん久しぶり」
女「社長包茎なんですね」
ニコリとする彼女。
うわー恥ずかしい・・・
女「小さい状態ってなかなかみれませんよね」
女「包茎も初めてじゃないけど・・・」
まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。
女「さっきみたいに大きくしてみてください」
女「さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」
俺「・・・」
女「お願いします」
仕方なくシゴき始める俺。
女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?」
女「先っちょ出たり入ったりで面白いですね」
しゃがんでチンコまでの距離30センチ。
やばい・・・なんか興奮してきた。
こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。
女「少しづつ大きくなってきましたね」
女「ビデオとか観なくても大丈夫なんですね」
女「あれ?もう濡れてますよ。社長」
いろんな角度で見る彼女。
その姿にまたまた反応してフル勃起。
女「さすが社長。立派ですね」
女「大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」
包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」
いきなりチンコを握ってきた。手を使ってサイズを測っているようだ。
俺「うっ・・・」
ちょっと感じてしまった。
女「やっぱりパパより長いし太いですよ」
女「今までみたなかでも大きい方ですよ」
俺「あっありがとう」
ってなんでありがとうなんだ?と思いながら思わず出てしまった。
女「じゃー続きをやってみてください」
と言いながら数回シゴかれた。
俺「あっ・・・」
女「気持ち良かったのかな?」
俺「・・・」
女「続けてください」
シゴき始める俺。
女「さっきやってたようにやってください」
俺「こんな感じだったと思うけど」
女「もっと先のほうを弄ってじゃないですか。こうやって」
女「それももっと速く動かしてましたよ」
俺「あ・・・そうだね」
亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。
同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね」
女「それって気持ち良いですか?」
俺「亀頭やカリは敏感だからね」
女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」
と言いながら更に近づきじっくり観察される。
俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」
女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」
俺「無理とかそうゆうのじゃなくてさ・・・」
実はもうイキそうだった。
見られていたときもイキそうだったのを止められて、こんなありえないシチュエーションに
ちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。
女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね」
女「私がやってあげますよ」
俺「えっ?いいよいいよ。まずいって」
今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの
女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。
そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。
女「こんな感じで良いですか?」
俺「うっ・・・あっまぁ・・・」
なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。
大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。
握り方からして素人じゃない感じ。
ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。
ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。
ちょっと旦那さんがうらやましく思った。
うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね」
なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。
俺「おっ・・・」
女「腰が引けてますよ。気持ちイイですか?」
俺「上手だね」
悔しいけど認めるしかなかった。
さらに、唾をチンコに垂らす。
溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでやばい状況になってきた。
時計を気にする彼女。
女「社長もしかしてイキそうですか?」
手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。
俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」
微笑みながら金玉の様子をみて
女「イキそうですね?」
うわーこの女かなりやってんなぁって思った。
俺「あっイイ!イク!」
俺「あっ・・・えっ??」
手を離す彼女。

なんと寸止め。オイオイこのまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!
と心の中で絶叫!俺の表情見て微笑んでる。
女「社長のその表情良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから」
女「いつも言われているから社長に中途半端な仕事するなって」
女「ちょっと意地悪しただけですから」
心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。
唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。
女「凄くカチカチですね。会社で社員の前でこんなにカチカチにしちゃって」
女「亀頭もパンパンになってカワイイ」
女「あと3分ありますから」
今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。
俺「うっ」
女「気持ち良くないですか?」
俺「・・・」
女「気持ち良くないですか?」
俺「気持ちイイ・・・」
なんて気持ちよさなんだ。初めての快感。
女「顔に出てますよ。気持ちイイって。イキますか?」
俺「イク!イクよ!えっ??」
また、手を離す彼女。
2度目の寸止め。金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。
女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ」
女「社長のイキそうな顔がかわいくて」
女「仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」
俺「・・・いや・・・」
女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」
俺「・・・」
尿道口を人差し指で弄られる。
ピクンピクン反応してしまう。
女「ほら、こんなに反応しちゃって」
女「あと少しでみんな帰って来ちゃいますね」
女「どうします?止めますか?」
俺「・・・」
女「どうしますか?」
俺「・・・」
女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」
シゴキだす彼女。
俺「うっ・・・」
女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに」
女「イキたいって言ってください」
俺「・・・」
プライドが・・・

目を見つめられて・・・
女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ」
女「最後は自分で処理してください。見てますから」
俺「えっ・・・あ・・・」
女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ」
女「最後まで私ココにいますよ。見られちゃいますよ」
女「私は服着ているし、今ココに来たことにすればいいし」
女「社長がんばってください」
こんな状況なのにビンビンなままの俺。
外から社員が戻ってくる話声が。
女「ほら来ちゃった。早くしてください」
仕方なく自分でシゴき出した。
もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき
数秒でイキそうに。
彼女はしゃがんでじっくりみている。
女「イキそうですか?」
女「出る瞬間ってなかなか見れないですよね」
女「出るときは言ってください」
俺「あっイク!」
ヤバイ!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバイと思い、慌てて亀頭を包む。
女「隠したらダメじゃないですか」
女「でも、凄い勢いですね。社長若い」
女「じゃー仕事戻ります」
女「すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ」
女「早く隠さないと来ちゃいますよ」
と言いながら去っていく彼女。
うわーブスでイッてしまった。
でも、あの手コキは最高。
そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。
悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。
手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが
汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。
あっ!写メ消さすの忘れた。何やってんだ俺。
すぐに彼女にお願いしないと・・・
と考えていると彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。
女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ」
女「なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」
俺「そんな事より、写メ消してよ」
女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ」
女「ただ見てただけですから安心してください」
女「ホントですよ。ほら・・・」
一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。
俺「マジかよーなんだよー」
女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって」
女「また見せてくださいね」
俺「もういいって。しないよ」
女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」
俺「ないない。絶対ないから」
女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」
俺「・・・」
そこに別の女性社員が・・・

女2「あれ女さん何してるんですか?」
女「ちょっとお茶こぼしちゃって」
女2「大丈夫ですか?あれ社長も」
俺「あっごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」
女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」
女が私に微笑んでる。
もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺・・・
その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。
彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。
何かを期待しているわけではないが・・・

学生の4年目。

学生の4年目。ゼミのメンツ4人と他のゼミの仲良し2人でスキー旅行。
こっちのゼミの2人と仲良しゼミの1人は女。
おれと仲良しゼミの女がカップル。あとおれのゼミの2人もカップル。

スキーの最中、彼女が「疲れた」と言い出し、もうすべる気がなくなった
というので、おれの友だちが宿まで送っていった。おれはもうすこし
すべっていたかったから、友だちに頼んでほっといた。

夜になって、酒を飲みながらみんなでゲーム。そのうち王様ゲームに
なり・・・。
昼間に彼女を送っていった友だちと彼女のディープキスがすごい。
おれもシングルの女のコとキスしちゃったけど。彼女は友だちの舌を
受け入れて、あとで「ダメん」とかいってるし。

そのうち彼女が外に出て、友だちも追っかけて出ていった。
他の友だちが気にして「大丈夫?」っていってくるけど、強がって
「いいよ。べつに」とかいってた。でも、ほんとは、シングルの女のコ
のオパーイにちょっと萌えてた。

取り残されたおれたちの間で、「彼女彼氏の浮気は許せるか」って話になり、
もう一つのカップルの彼女が「ぜったい許せなーい」とかいうのを彼氏が抱き寄せて
よしよしってやってた。そのうち二人は抱き会ってキスをはじめた。おれはシングルの
女のコと顔を見合わせたが、その時女のコが「○○くん、さびしいね」っていったので、
ヘタレなおれも彼女を抱き寄せた。

おれと女のコが激しくキスしてると、外に出てった彼女と友だちが帰ってきた。
彼女は「ずるーい」って声をあげたけど、あんまり怒ってる様子がない。
女のコは2人が帰ってきたのがわかっても、おれを抱き締めて離さない。

おれの彼女は自分から手を回して、友だちにしがみついた。三組がキスする音がして、
そのうち、もともとカップルの一組が、お互いからだをさわりはじめた。「ううう」とか
声がして、そっちを見たら男が女の下半身に手を入れていじってた。その声に、おれと
抱き合ってた女のコが、強くからだを寄せて胸をおしつけてきた。おれは耳に顔を近づけ
て、「Y美ちゃん、すごくかわいいよ」っていってみた。女のコは「アアア」っていって、
いっそう強く抱き締めてきた。

そしたら、おれの彼女は濡れたような声で「××くんのこと、好き」とかいって、エチーな声を
出し始めた。友だちは最初服の上から彼女のことをさわってたけど、気がつくと、下着を
脱がせて指を入れてるみたいだった。
おれは女のコの胸をもみしだいて、下半身もいじってやった。女のコは「アッ、アッ」って
結構派手に声をだしてた。

そのうちもともとカップルの1組は本格的にはじめ出した。お互い下半身だけ出して、男が
上になって入れていた。女は「☆☆くん、☆☆くん」って名前を呼びながら、両足で男に
しがみついてた。
おれは女のコをいじりながら「すごく可愛い」って囁くと、「イジワル」っていいながら、ティンポ
を握ってきた。「ねえ、いい?」って聞くので、黙って尻を出させ、後ろから入れた。彼女の方を
見るのはちょっとつらかったので、彼女らには背を向けてした。

彼女と友だちも本格的にヤリ出した。彼女の声が一番大きかった。「そんなの、そんなの」
っていうのは、イク前の彼女のくせだが、やっぱりそれを言い出した。おれはそれを聞きながら、
激しく腰を使った。女のコも、自分から尻を振って、応じていた。

そのうち女たちは競争みたいに声を出し始め、おれはそこらじゅうに聞こえるんじゃないかと
すごく心配だった。おれと女の子が姿勢を変えると、彼女が友だちに馬乗りになっているのが
見えた。彼女は上になって友だちの手を握り、腰を使っていた。彼女を見ると、彼女の方も
おれを見つめていた。目はとろんとしていた。

ひとしきりセクースが終わって、女たちは自分らの部屋に帰っていった。おれたちは無言で布団を
しいて寝た。
翌日もみんな無口だった。
彼女とは翌日、おれの部屋で激しくセクースした。お互い前日のことは口にしなかった。でも、
おれは彼女が上になるのをキョヒしたのが、内心とてもアタマにきていた。
ふうううー。こんなとこです。

俺の童貞卒業した時の話をする

あれは今から4年前のことだった。
当時俺は高校3年生で相手は一個上の19歳。
まだ上京したての専門学生で一人暮らしだった。

宮崎あおいににてるからその人をあおいにしよう。
出会ったのはバイト先。
俺は高1のときからずっとやってたバイトで高3の5月ごろにあおいはやってきた
まず思ったのがかわいいなぁっと電撃が走ったのをよく覚えている
当時童貞だった俺はどうしたらいいか分からず積極的に話しかけるも彼氏がいることが判明し落胆した
しかし好きな音楽の方向性が割りと同方面だったためそれをきっかけに仲良くなっていったんだ
同じ時間帯の勤務だったから同じ上がりで1時間以上話し込むことが結構あってそれからあおいの家まで送るのが恒例になっていた
仲良くなってから数ヶ月経って10月になった時とある海外アーティストが来日するから見に行こうということになった
チケットやその他諸々の話しをしながら晩ご飯を一緒に食べていたのだがそこで衝撃の事実が明かされた

メンヘラだった
脚の付け根を切っていた

今でこそメンヘラは地雷なんて思うが当時その人が大好きだったしまだ若かったからか何とかして助けてあげたいと思った
それと同時になんで彼氏は助けてあげられないんだという憤りを感じた
そこから俺はあおいにどっぷりハマることになる

時を同じくしてあおいはバイトを辞め(理由は店長が怖いから)別のバイトを始めていた
俺も推薦受験だったためとりあえず小論文の練習なんかをしていた
そうしていたらメールが来た
「ニルヴァーナのCDを貸して欲しいんだけど今からどう?」
もちろん俺は二つ返事でOKして地元の河川敷で手渡した

その時に色々と話し込みやっと自分の正直な気持ちを伝えた
素直に好きだということ
彼氏より自分の方があおいを幸せにする自信があるということ
俺と付き合ってほしいということ

そして最後に顔を近づけたら目をつむってくれた
俺はキスをした
俺のファーストキスだった
あおいは一言「嬉しい」と言ってくれた
しかし付き合うというのは少し待ってくれと言われた

その日はそれで解散して後日改めてまた会うことになった

次に会ったのは俺の受験が決まり合格の報告で俺のバイト先にいった時だった

あおいにも報告メールをしたところ今バイトから上がったとこということだった
じゃこれからご飯を食べようということになりあおいのバイト先へ向かった
待ち合わせたあと
「ご飯どこで食べるー?」
「食欲なくなっちゃったからいいや」と言われた
俺はちょっと不機嫌になりながらも無理に行くのもなぁと思いつついつも通り家まで送った
そうするとあおいが「家でご飯食べる?」と聞いて来た
俺はもちろん承諾し家に上がった
あおいはクリームパスタを振舞ってくれた
そのあと二人でつべを見ながらゆったりとした時間を過ごしたのだが
気づいたら終電がなくなっていて泊まっていきなよと言われたのでお言葉に甘え泊まることにした

二人でベッドへ行き見つめ合うと引かれ合うように唇を交わし抱きしめた
俺と付き合おうと言った
あおいは涙を浮かべながら「うん」と言ってくれた
そしていざ寝るとなった時チキンハート童貞の俺は
「床で寝るよ!」
と言ったのだがあおいが
「そこじゃ寒いだろうからベッド来なよ」と誘ってくれた
俺はベッドへ行きそこでまたキスをした

とにかくキスしまくった
息子がギンギンになりながらカウパー出まくってたwww
んで、あおいのマンコに手を伸ばすとぐちゅぐちゅに濡れていた
「これはなぁーに?」って意地悪な質問をするとあおいは
「俺のせいじゃん///」
と恥ずかしがっていた
多分3時間くらいマンコいじってたなぁww
その間あおいは幾度となく「ビクンッビクンッ」と身をよじらせていた
童貞ながらにこれがイクってやつかと感動していた

さすがに眠くなって寝て翌朝
起きてまずキスをした
もうキスの嵐
そっからまた手マンまでしてたらあおいが俺の股間に手をやってきた
ジーパンのまんま寝てたんだけど俺はそっこーでパンツまで脱いだ
あの速さはルパンも真っ青だったと思うwww
それで手コキをしてもらっていよいよ挿入って時にゴムがないことに気付いた
一応あったのだが彼氏のやつだから使えなかった
しかし、俺は目の前の童貞卒業に目がくらみ挿入してしまった
そんで緊張のあまり射精できず家に帰ってオナニーしたwwww

翌朝照れ臭くなりながらもこれからあおいと付き合うのかぁなんて考えていてすごく幸せな気分に浸っていた
あおいは朝からバイトがあったからそこまで送り届け俺はルンルンで帰っていった
そこから1週間はとても幸せだった
あおいとついに付き合える
そう思っていた

いつ別れてくれるんだろうなーなんて考えながら待っていた
俺はどうなったのか聞こうと思いあおいを呼び出した
そこであおいは泣いていた
「やっぱり俺とは付き合えない」と言われた

やはり彼氏は捨てられなかったらしい
俺は納得がいなかった
どうしてなのか問いただしもした
しかしあおいの気持ちは俺には向いていなかった

俺は泣いた
人間はこんなに涙が出るのかというくらい泣いた
雨の日に傘もささず泣きながら帰った
帰る道中あまりにも泣いていたからおっさんが俺のことを二度見していた

俺はあおいにすがった
どうにかして付き合ってくれないかと頼み込んだが答えはNOだった

そのままズルズル数ヶ月間友達としての関係なんて言いながら首の皮一枚でつながった未練まみれの関係が続いた
キスはおろか手をつないでさえくれなかったが俺はそれでも良かった
あおいに会えればそれでよかった
しかしある日突然一通のメールが来た
「ごめん。もう会えないし連絡も取れない。さようなら」

俺は必死になって連絡を取ろうとしたが着信拒否されメールも無視され続けた
意を決して家にまで行ったが相手にしてもらえなかった
友人に相談をしてサブアドで送ったりもした
使える手立ては全て使い果たした

俺はあおいを諦めた
このままじゃあおいに迷惑がかかってしまう
俺があおいの重荷になってしまっているなら大学進学と共に前に進もうと決めた

大学在学中は大した恋愛もなく普通に付き合って普通に別れて普通の大学生をしていた

月日は経ち俺も4年生になって就活を始めていた
就活は順調とはいかないまでも20社目くらいで内定を頂きまずまずの結果となった

あとは卒論だけだなぁなんて思っていた時ふとあおいのことを思い出した
正確に言えば忘れたことなどなかった
ちょくちょくSNSで探したりもしていた
しかし大学生活も最後だしあおいの実家へ行ってみるかと決心した
以前聞いたあおいの実家の話しを統合して大体の場所は割り出せていたし喫茶店を経営していると言っていたのですぐに見つかるだろうと思っていたが4年間行く勇気が出ずにいた
そんな話を当時を知っている地元の腐れ縁の大親友とした夜にもう一度SNSで検索をかけてダメだったらあおいの実家へ行こうと決めた

そうしたら検索にヒットした

多少風貌は変わっているものの名前や出身地ドンピシャにあおい本人だった
俺は神速で友達申請をポチり結果を待った
程なくして申請は承諾された
飛び上がって泣きながらガッツポーズをした
そこからメッセージを交わしメアドを交換しメールをしていった
友達申請を送ってメールするまでたった数時間の出来事だった。

今なにをしているのか
元気でいたか
あの彼氏とはどうなったのか

聞きたいことは山ほどあった

そういったメールを数通してキリがないから近々会おうという話になり一緒に飲みに行った
あおいは専門学校卒業後フリーターになっており
当時とは別の彼氏と俺の家から1時間くらいのところで同棲中だった
お互い積もる話しをして懐かしいねーと言いながらその日は特に何もなく解散した

後日あおいがギターを始めたいというのでついて行くことにした
俺は高校の時からバンドをやっていてドラムを叩いているからギターも多少知識はあった
そこで新しいギターを見繕ってさっそく弾きに行こうとカラオケに行った
チューニングとメジャーコードを一通り教えて一段落したあと一瞬沈黙がよぎった
そこであおいと目が合い見つめあった
いつだかのデジャヴだなと思いながらキスを迫った
何というか好きとか嫌いとかそういう気持ちではなく自然とそうしたくなった
しかし断られた
「ダメだよ!今彼氏いるんだから!」とあまりにもド正論を言われ思わず二人して笑った
その日はそれで解散した

その後毎日のようにメールをしていたのだが弦が切れてしまったから交換して欲しいと言われた
メールの中でお互い見たい映画があったから今度はネカフェに行き映画を見ようという話になり
そのついでに弦の交換もするということになった
当日、ツタヤへ行き目的の映画を借りネカフェへ行った
弦の交換も終わり映画も見終わって時間が少し余った

そこでまた俺は懲りずにキスを迫った
そうするとあおいはキスに応じてくれた
また4年前と同じことを繰り返してしまったと反省しながらも俺は幸せだった

そしてその後何度かデートを重ねてるウチにあおいがオフの日があって
俺も偶然なにもなかった日があり待ち合わせて会った
真昼間だったが俺は単刀直入にホテルに誘った
あおいは悩んだ末、承諾してくれた
その時には完全にお互い好きになっておりまた俺はあおいにハマっていた
あおいもまた俺にハマっていった

それから数週間はあおいのバイト先に行って一緒にご飯を食べて終電までおしゃべりというのを繰り返していた
その間手はつないでいたしキスもしていたから完全にカップルのようになっていた

メンヘラはどうなっていたかというと
目立った自傷はなくなっていた
その代り、ピアスをよく開けるようになっていた
あおいの影響で大学は心理学を専攻していたから大して驚きはしなかった
自傷している人やメンタルが弱いやつなんて大学にはごろごろいるから

しかし、やっぱりショックなことには変わりなかった
結局俺はあおいを変えれなかった
そういった事実がむざむざと叩きつけられた気がした

人妻だけど、出会い系で中出しされまくってた

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどう
ナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど
2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな
でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。
結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。
エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。
嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。
ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。
子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。
やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。
何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、
男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった
2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。
つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww
半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。
地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。
色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。
顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。
あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。
そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww
そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく
気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。
その瞬間、あたしもイッてたけどね。
体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。
チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。
以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。
元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。
しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。
それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。
そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。
彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。女神のように思っているよ」だって。
中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう
月イチくらいで会って報告を受けてる。
そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。
彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。
出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。
一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。
顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。
そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。
ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから
中出しされてもほとんど妊娠しないの。

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな入れてるよ。
だから安心して遊べる。
人妻と遊びたかったらここ使ってみ**URL**

相手が既婚男性とかだったらそういうの少なそうな気がする

死ぬほど好感度と親近感を持たれた。

※これは得する情報だと思ったので転載します。
 著作権的に転載の問題があれば、削除願います。

お待たせしました!

1.イチススPM第5弾リリースのお知らせ!

  イチススプレミアムマニュアル第5弾!

  その名も【ブーストコミュニケーション】、
  略してB?COMをリリースいたしました!(σ・ω・)σ

■商品名

 ブーストコミュニケーション[]
 (たった3ステップで瞬時に好感度をアップして
  楽々狙った女性とアフターをともにする人たらし会話術)

■概要

 ブーストコミュニケーションそれは・・・

 ほぼ会ったその日に女性と深い仲になることを繰り返し楽しみ続けている
 ナンパな一期一会ノススメ♪管理人Saiがいつも装備して使っている・・・

 カンタンな会話パターンで瞬時に好感度と親近感を増幅(ブースト)させ、
 楽々と狙った女性と仲良くなって他の男性を出しぬいてしまう
 3ステップテクニック!

 禁断の人たらし3ステップテクニックを使うと、
 相手の女性が自分でも何も気づかないうちに
 あなたへ強烈な好感度と親近感を抱きます。(σ・ω・)σ

 安心、頼もしさ、尊敬、ミステリアス、癒し
 といったあらゆる好印象がわずか3ステップ、
 初対面から15分であなたに向けられ、

 女性のほうから「あなたともっと一緒にいたい」
 「2人きりになりたい」と、思うようになります|ω・)b

■Saiからのメッセージ

 イチスストップシークレットの1つ、
 ブースト人たらし3ステップテクニックを公開いたします!

 「出会ったその日即エッチ」を自由自在に
 繰り返し楽しみまくっているSaiですが・・・

 その口説きの高打率のヒミツが、じつは
 ブースト人たらしコミュニケーションにありました!

 Saiは2003年から8年以上、現在も
 ネットナンパの結果を公表し続けています|ω・)b

 具体的には、ぶっちゃけネットナンパだけでも
 年間60人?80人と新規対局(セックス)しています。

 実際には会った女子の9割以上と対局しており、

 会ったその日に対局まで達成しているのは
 そのうち85%以上という驚異の数字をあげています。

 ―――ですが。

 普通に考えたらお分かりだと思いますが、ふつう、
 女性はそんなにカンタンにお股を開くものでは・・・
 ありません!(゚Д゚)ウマー

 だって人には相性というものがありますから、

 単純計算でいうと
 
 出会った相手の50%は自分を好きな人、
 出会った相手の50%は自分を嫌いな人
 のハズ。

 ではどうして出会う女性の大多数が、対面して数分で男性(Saiです)に
 たかいレベルの好感度と親近感を持ってしまうのか・・・。

 その好感度高打率のトップシークレットの1つが、
 今回そっとあなたにお教えする「ブースト人たらし体質」のパワーです!  

2.クリスマスまでの期間限定価格でご提供!

 そこで発売を祝しつつ、
 日ごろのご愛顧に感謝の気持ちを込めまして、

 12月25日までの限定6日間、
 リリース記念&クリスマス限定特別価格で、
 マニュアルをご提供させていただきます!

 ※限定期間を過ぎてしまうと即値上がりしてしまいますので、
  お早めのアクションがお得でオススメ|・ω・)b

 感謝の気持ちを込めた期間限定の価格設定ですので、
 ぜひご活用いただければ、光栄です。

  ※もし質問やお気づきの点ありましたら、
   お気軽にSaiまでご連絡願います。

 ―――ちなみに。

 実はもうちょっとだけ早く入手された方がイイ事ある
 可能性があるんですが、

 それは、メルマガをちゃんと読める状態にしてる方にだけ、
 感謝の気持ちを込めて今宵もこっそり情報シェアしますよっとε≡≡ヘ(´∀`)ノ☆

それでは、

 ■ブーストコミュニケーション■
  (;

を宜しくご活用ください!|・ω・)ノ



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