萌え体験談

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2018年11月

寝ている俺のすぐ横で後輩と妻が

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を
控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など
嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手
企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく
当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。

入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた
俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をした
が、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた
その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が
かわいいこだった。俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって
彼女と話そうとした

が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない
そんなまんじりともしな時間が過ぎ。世の中が急変する出来事がおきる
バブルの崩壊だ。それとともに自分の会社での立場も変貌した。
要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていた
じぶんの立場が向上したのだ。俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思って
いた矢先だったらしい。ぎりぎりセーフ。付き合って早々に俺は求婚し、
幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。
うだつのあがらない時。一人だけ支えてくれた部下がいた。本来3流でも
一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で
我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。彼の親と社長が知り合いらしく
頼まれて採用したらしい。だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一
親切にする俺に凄くなついた。体育会系だけあって理屈をこねずに良く
働いた。

彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。いっぺん会社で
休日出勤したときに遊びにきた。やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか少し羨ましかった俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を
凄く彼を信頼していた。俺と彼はよく深夜まで飲んだ。その夜も明日の
朝早出なのに深酒したのが間違いだった。彼の家が遠いので俺は家に
泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさり
OKだった。奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。礼儀正しく
ぺこんと彼は頭を下げた。妻は「いいのよ○○さんの話はいつもお世話に
なってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた
彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。ことわっておくが
この時点で何もいやらしい気配はなかった。俺は信頼する部下と妻が仲良く
談笑しているのを見てうれしかった。家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)
かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつら
うつら始めた。すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑をはじめた

俺が相当もうろうとしてきたときだ。彼は俺の彼女むねが小さいんすよ
奥さんは良いですね大きくて。すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく
心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。
「それに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ
駄目」とたしなめた。彼は彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は
昔からおっぱいせいじんなんで・・・。あぁ良いな奥さんみたいな奥さん
をもらえて。と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて
目をつぶったままそれには答えなかった。

二人はまた話をはじめた。「馬鹿胸なんてただのかざりじゃない?w」
いや、なぜか自分のつきあってきた彼女はみな貧乳なんですよ。
「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?w」「いやほんと胸が大きい
人が夢なんですロマンなんです!」彼も相当酔いがまわってきたらしい
「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉ
あぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」
俺は夢うつつで笑っていた。後でおこる惨事もわからずに。

奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。そしたら満足して
僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。
後は奥さん次第。断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもり
だったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。

間違いはこの後起こった。彼女は冗談のつもりで「しょうがないなぁ、
じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」「え、本当ですかぁ?」と
彼も冗談のつもりで手を伸ばす。この時点で両者は冗談のつもりだったのだが
お互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。(正直今思い
出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし
彼はよけると思って手を止めなかった。図らずも彼の手は妻のふくよかな胸に届いてしまったのだ。

妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。彼は男の本能で無意識に
妻のむねを揉みしだく。妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな
声をあげた。俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。

だが何故だか「やめろ!」の声が出ない。今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらい
たかったというのが理由だろう。彼のもう片方の手が伸びる。
彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の
中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?
わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも
男と女では力が違う彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女
が少々抵抗したところで効くはずなかった。

彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で
言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナー
の下に手を突っ込んだ。「あぁん、うん、やん」彼女は俺に気付かない
ようにするためかかすれた声で喘いだ。

俺はこのまま台所まで走り
包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍った
ように身動きできない。むやみに心臓の鼓動だけが響いた。
彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸いはじめた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが
崩れおちる音がした。

ん?んっ苦しそうに妻がうめく。突然彼女の快楽のタガが外れたように
アンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらマ○コを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした
「あ?!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」
発狂しそうだった。彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。「あっアンいや」と言う
声がした。小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体はすっぽりと隠れた。

彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような
巨根がいきり立っている。その向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を
待っている。「俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた」
彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた
彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため
足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。

彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた
彼女は「アグッうっう?ん」と苦しそうに唸った。彼は妻の尻を
掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。そのたびにコタツがきしみ。

ミカンがボタボタとこぼれた、しだいに彼の息遣いが荒くなり
ウ!ウォッ!とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると
妻の子宮に精液を送り込んだ。ウッウッと何度か深く突き上げた後、
妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい。
太くて長い一物を引き抜いた。それと同時におびただしい量の白濁色の液体が床に流れ落ちた。

フ?!っと彼はしりもちをつくように座り込み。妻はしばらく
精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここに居ちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと
帰り支度を始めた。彼女はそれを見送りに表に出た。何を話して
いたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?

まぁ、そんな事はどうでも良い。どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。俺は直立不動で彼女を見つめた。
彼女は全てを察したようだった

メンヘラがあっさりと俺の童貞を奪っていった

スペック


現在24歳
180センチ
おなかでてる
地方駅弁卒
IT系会社

メンヘラ
Fカップ
かわいくない
細い
ケバい
いろいろ変わったこ

俺が卒業した高校は学年が上がるごとにクラス替えがあり、メンヘラとは高2の時に同じクラスになった。
高2になって1年の時の友達はみんな違うクラスだったため、最初は中学生の時に塾で知り合った同じクラスのAといることが多かった。

俺は軽度のコミュ障だったが、Aのコミュ力は非常に高く、Aのおかげで、友達はすぐに増えた。
高2になって2ケ月がたち、7月に文化祭があるため、そろそろ準備をはじめる時期になった。
おれの高校ではクラスを3つのグループに分け、ねぶた作り、垂れ幕作り、クラス展示or模擬店のどれかに参加しなければならない。
おれはねぶたを作ることになった。
メンヘラは展示だったと思う

ねぶたには男子14人と女子5人の構成だった。
ちなみに俺のクラスは文系だったこともあり、男子は14人、女子は36人いた。

ねぶた作りは週1回のLHRと放課後に行われる。
部活がある生徒は準備には不参加だったが、文化祭の2週間前からは部活の開始時間が遅くなり、17時までは文化祭の準備を行うことが決まりとなっていた。
部活に入っていなかった俺は文化祭の準備にははじめから参加していた。
ねぶた作りとはいっても、東北のような立派なものは高2で作れるはずもなく、俺のクラスは何故か蟹を作ることになった。

準備初日。
作るものも決まり、資材も買い揃えた。

2日目
この日に参加出来る男子は俺と女子2名だけだった。
参加人数が少ない場合はリーダーが中止を決定するのだが、その日はリーダーは何の連絡もなしに部活に行ってしまった。
放課後、おれは女子2人が今日は作業をするのだろうかと教室の中で話している時に廊下に出た。
コミュ力があれば、その場で俺が話しかけて3人で作業を開始すればいいのだが、そんなこと出来るはずもなく、2人に見つからないように、校内をふらふらしていた。

あと職員トイレでオナヌーした。

15分ほど、図書館に行って意味もなく立ち読みしたり校内をうろついていて教室に戻った。
もう女子2人も帰っているだろうから、荷物を取って帰ろうと思っていた。

しかし、女子2人は教室にいた。
教室は掃除も終わり、垂れ幕が下書きをしていたり、展示の話し合いをしていた。
2人は教室の隅の席でまだ何かを話していた。
クラスには女子のみ。
教室の戸は閉まっていたため、俺が戸を開けた時に女子全員の視線が集中した。

コミュ障の俺の席にはメンヘラが座っていた。

その日のメンヘラは白いブラウスにドピンクのブラをしていた。
そのことについて俺はAと昼休みに話していて、Aは黒ブラ好きだし、ブスは論外と言っていた。
でもそのあとAは席を移動してメンヘラの二つ前の席で後ろ向きながら英語のDUOって単語集読むふりしながら見てた

メンヘラはすごく変わった雰囲気でとても話しかけて机の中から教科書やノートを取り出せる状況ではなかった。
この状況では荷物を取って帰宅することなど出来ない、また教室から出ても女子が作業をしているため、しばらくは教室に入ることは出来ない。
どうしようもなくなり、ねぶたの女子2人に話しかけた。

俺「ねっねぷたろ、ぶひ!作ろうか?」
黒「うん、戻って来るの待ってたよ」
白「少しでも進めておこうよ」

作業は職員の駐車場を利用して行うことになっていた。
いちおー2人の女子スペック


推定Aカップ
笑うと八重歯が出て、かわいく見えるが、普段はそうでもない。
外で活動する部活のため肌が黒い。
彼氏いる


推定Cカップ
ちょいピザ
お菓子作りが上手
部活はやっていない。
香水のセンスが良くいい匂いがする。
彼氏いない

俺はすかさず自席に戻り、
メンヘラに「ちょっと荷物取るからごめんな。」と言って

机の中から教科書類を取り出して、鞄に入れ、教室を出ようとした。
するとメンヘラが小声で「いいかも」と言ったように聞こえた。

文化祭も無事終わり、俺は同じ方向に帰る友達もいなかったので、後夜祭が終わると1人で帰ろうとしていた。
俺は黒に呼び止められた

黒「一緒に帰らない?」
おれは断る理由もないので、2人で帰ることにした。

帰りの途中、誰もいない公園のベンチに座った。

黒「俺って好きな人とかいるの?」
俺「好きなの人?まぁいるっちゃいるかな」
黒「だれ?」
俺「教えない」
黒「ふーん」
俺「黒は彼氏とどうなん?」
黒「最近は会うこと少なくなってきたかな」
俺「ふーん」
黒「そういえばメンヘラさんが俺のアドレス教えて欲しいって言ってたから教えといたよ」
俺「おけ」

肌寒くなってきたので、その日は家に帰った。
俺は黒が好きになっていた。

次の日からメンヘラのメール攻撃が始まり、童貞喪失への道を辿る

次の日のメール

メンヘラ「やあ」
俺「どうした?」
メンヘラ「あのね、仲良くなりたいんだけど。」
俺「いいよ。よろしく」
メンヘラ「じゃあカラオケ行かない?」

というわけで、俺はメンヘラとカラオケに2人で行くことになった。
ブスとはいえ、俺は女の子に遊びに誘われたことに興奮した。

夏休みの初日
俺は午後にメンヘラと待ち合わせをして、カラオケに入った
メンヘラは何故か缶チューハイを持ち込んでいた。

メンヘラの歌はめちゃくちゃ上手くて、始めて俺は人の歌に聞き入った。
たしか、椎名林檎を歌っていた。

その後、話題はクラスの女子の話になった。
メンヘラはクラスの女子との下ネタ話を始めた。
俺も女子高生の下ネタとはどんなものかと興味があった。

聞きゃなきゃよかった。

女子のエグい話のあと
メンヘラは急にだまって
「俺君、セックスしたい?」と聞いて来た。

おれは散々同級生女子のセックス事情を聞かされた後だったので、
その言葉を聞いた瞬間にフルボッキした。
童貞には刺激が強すぎた。
だが、おれも理性を保つために最初は断った。しかし・・・

俺「そりゃあ童貞だし、して見たいけど好きな人とじゃないのか?おれ彼女いないしなー」
メンヘラ「それは一番だけど、初めてで失敗しない人なんて少ないよ」
俺「そうだろうな」
メンヘラ「いま練習しない?」

おれは耳を疑った

俺「え?」
メンヘラ「練習しとけば、本番で失敗しないよ。」

そういって、メンヘラは俺の隣に座り肩をくっつけてした。
おれの下半身は爆発しそうだった。

メンヘラは右手をおれの膝にのせて
「しよ」と言った
俺の理性は完全に崩壊した。

メンヘラはおれの左にいたんだが、俺はメンヘラの左方を右手でつかんでキスをした。
するとメンヘラは舌を絡ませてきた。
ディープキスも始めてのおれはそれだけでいきそうだった。
てかちょっと出た。

おれはTシャツの裾をまくり、ブラを外そうとした。
が、当然外し方などわからずモタモタした。
メンヘラは自分でブラを外した。
おれは生乳を揉みしだいた。
もうブスということなど気にならず、むちゃくちゃベロチューをした。

メンヘラはベロチューをしながら、おれのジーパンのベルトをはずし、ジーパンを脱がせた。
そのあと、俺の目の前の床に座ってチンコをしごきはじめた。
そして突然玉を舐めはじめた。

俺は気持ち良さのあまり、声を出してしまった。
メンヘラはおれのチンコを加え「ズボッジュボ」とおとを立てて吸い始めた。
おれは気持ちよさと恥ずかしさで目をつぶっていた。
メンヘラは乳首を舐めてきた。
その後、メンヘラは俺の膝に足を広げて乗った。
何故かもうメンヘラはパンツを脱いでおり、おれはまたの間からはじめてオマンマンを触った。

俺はAVとふたりエッチで得た知識をフルに使い、クリを指で弄った。
メンヘラは既に濡れていた。
同時に乳首を口に含んでコロコロした。
この辺りからメンヘラの息づかいが荒くなってきた。

俺はメンヘラをソファに座らせて、俺がその目の前の床に座った。
おれは犬のようにオマンマンを舐めた。
するとメンヘラが「あ・・・」と声を出した。

おれはひたすら舐め続ける。
だんだんメンヘラの声も大きくなっていった。
おれは夢中だったが、あることを思いついた。
メンヘラの声をマイクででかくすればもっと興奮するんじゃね?

おれはマイクをとり、まずはクンニ中のオマンマンの音をマイクで拾った

だが、あまり上手くいかなかった。

おれはソファに座り、メンヘラを背中を向けて膝の上に乗せた。
俺は手を回して、右手でマイクを持って左手でオマンマンを弄った。
あえぎ声をマイクで拾おうとしたところ、メンヘラが大声で「もう我慢出来ない!いれてー!!」と叫んだ。
この頃のおれの目は谷亮子が佐々木希に見えるレベルになっていた。

ここで問題が発生する。
おれはいざゆかんと挿れようとしたが、コンドーさんが無いことに気づいた。

俺「コンドームある?」
メンヘラ「ポーチの中」
俺「希は出来るこだな」

おれは意外とスムーズにコンドーさんを装着することに成功した。
そして、いよいよ挿入
俺はテレビとソファの影にメンヘラを移動させ、正常位で入れようとした。
たが、場所がわからずアナルに入れようとして、メンヘラに違うと怒られた。

指をあてがって挿入。
にゅるりと入った。

おれはお構いなしに腰を振った。
無心で降り続けた
正常位→バック→正常位
と行い、果てた。
2回戦も同じように行い、同じように果てた。

直後おれは目の前のアヘ顔の女を見て「なんだこの肉塊は・・・」と絶望した。
その後は適当に後片付けして帰宅した。
こうしておれは童貞を卒業した。

会社の部下に誘惑されてセフレができた

自分(35=妻子蟻)は、会社ではいろいろな権限のある立場にいるのだが、
今年春に入ってきた新卒(短大卒)のコ(22)を出張に連れて行った。
いろいろな経験をさせて社員育成をするという目的で。(このコは○HKのアナウンサー、神田○花にスタイル顔とも似ているので、仮に“神田”とします。)

出張先での仕事も無事に終わり、次の日は祝日だったので、
ゆっくり帰ることにしていたため、宿泊先のホテルにチェクイン。
もちろん、会社の出張だから、別々の部屋を取っている。

「一緒に食事でもしようといい」、それぞれの部屋に入った。
約束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。
次の日が休みということもあり、二人ともビールなどを飲んだ。

食事が終わり店の外に出たのだが、なんとなく飲み足りない。
もう少し飲もうと思うが付き合わないかと言うと
「私ももう少し飲みたいです。」と言うのでそのまま、
近くのバーに入った。

カウンター席に座り、仕事への思いや、
今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくをすごした。

一時間位を過ごしたところで、その店も出た。
21時を過ぎていたと思う。
店を出てホテルに向かいながら、
また、バーでの話の続きをしながら歩いているうちに、ホテルに到着。

エレベーターに乗り、何気なく
「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな?。」というと、
神田はまたも、「わたしも一緒にいいですか。」と言った。
私は、「じゃあ後で来なさい。」と言って、神田と別れた。

部屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、神田が来た。
部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、神田にも缶ビールを渡した。

しばらく二人でテレビを見ていたが、
テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、
神田は自らプライベートな話をするようになった。

時間が経つのも忘れ話をしていたのだが、
気がつくと日付も変わろうとしている。

私は「シャワーでも浴びるから勝手に部屋に帰ってもいいよ。」
といってシャワールームへ入った。
シャワーが終わって出てみると、
神田はテーブルに伏せて眠っていた。

私は、「神田さん、部屋に帰って休みなさい。」と肩を叩いて起こすが、
ぐっすりと眠っている。

どうしようもなく、しばらく眺めることにした。
まだあどけなさを感じる顔、すらりと細い足、
そしてお世辞にも豊かとはいえない胸・・・。

私は、このままではいけないと思い
「神田さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ。」と肩を揺さぶってみた。

こんどは目を覚まし眠たそうな目をしながらこっちを見て
「あの・・・、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか。」
と言って立ち上がりベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。

仕方がないので、そのままにしておくと、
スカートの隙間から奥が見えそうである。
彼女が眠っているのを確認し、
そっと覗き込むとうっすらと白っぽい(水色か?)下着が見えている。

こういう状況は緊張するが興奮もする。
こうなると、上のほうもチラリと見たい。
私は、彼女の頭側にまわり込み、肩を揺さぶってみる。

まったく起きない。
それどころか、仰向けになり、かえって好都合。
そっと、胸元のシャツをつまみのぞきこむと、
真っ白な(いや薄い水色だ)小さなブラが見える。
さすがにこれ以上はまずいので、彼女をベッドにいれ、
私は椅子に座って眠ることにした。

熟睡していると、肩を叩かれることに気付いた。
目を開けると彼女が立っている。

まだ酔っているらしい。
「あの、私、すみません、眠っちゃったみたいで。」
といって頭を下げるがふらふらしていてバランスを崩しそうになる。

「気にしなくていいよ。部屋に帰って休みなさい。明日は、電話してあげるから、ゆっくり眠ればいい。」
と彼女に言うと、彼女は、「抱いてください・・・。」と言って下を向いた。
私は、“?”と同時に(^^)v 

まさかまずいだろうと思った。
しかし彼女は、私の両腕にしがみつくように抱きついた。

少しこの状況を逃れるために、いくらかのやり取りをしたが、
もう頂くしかないと私は心をきめ、彼女に優しくキスをした。
そして、「シャワーを浴びてから、もしそれでも良かったら、ベッドに来なさい。そのまま部屋に帰っても誰にも言わないから。」
といい、シャワールームへ促した。

私は部屋の照明を落とし、「まずい、まずい、ラッキーなのか?」と自問自答しながらシャワールームの音を聞いていた。
シャワーの音が止まり、ドアが開いた。彼女はバスタオルを身体に巻いている。
ゆっくりと私に近づき、ベッドに入った。
私は「本当にいいのかい?」と聞くと「はい。」と小さくうなずきながら返事をした。

彼女を左側に寝せ、私は、右手で彼女の左肩に手をやりながら、やさしくキスをそして徐々に舌を絡ませあった。
右手は徐々に彼女の小さな胸に・・・バスタオル越しにも小さい。
ゆっくりと乳房の形に添わせながら手を這わせ、
ゆっくりゆっくりと愛撫した。

徐々にバスタオルを外し、彼女の小ぶりな胸を右手で覆った。
揉み上げながら、時々乳首を指と指の間で挟み、
繰り返し繰り返し、彼女の小さな乳房を揉みほぐした。
薄いピンク色と肌色の中間色の小さな乳輪、硬く尖った乳首。
私は乳輪をなぞるように舌を這わせ、乳首を吸い、軽く噛んだ。
彼女は舌を這わせた途端に、
「ハァ、ハァ」といっていたのが「アァァ、ハァァ」と溜息に代わる。
彼女の乳房を楽しんだ後は、下だ。

ゆっくりと右手を這わすと、やはり下の下着も着けていない。
若草のように柔らかい毛にたどり着いた。
その途端に彼女の呼吸は荒くなった。

彼女はこれからの快楽に期待をしているのか?
腿、内腿、お尻と撫で回し彼女の呼吸が変わるのを楽しみ、
いよいよ、あそこへゆっくりと指先を這わせた。

まだ、クリも中も何もしていないのに、
あそこはもうヌルヌルの液があふれている。
這わせた指先に、生暖かいヌメリを感じた。
彼女のあそこをゆっくりと指先で形を確かめるように撫で回し、
クリを中指で刺激した。

クリに指先が当たると彼女は背中をそらせ
「ああぁ・・・。」と溜息とも声とも言えない反応をする。

クリをコリコリと指先で転がしながら、彼女の顔を見ると、
眉間にしわを寄せ、目を瞑り、口元を軽く開け、快楽に身をゆだねている。
軽く彼女の薄い唇にキスをすると彼女はネットリとしたディープキスをしてきた。
私は彼女のディープキスのお返しに、中指を彼女の下の口へ。
中はヌメヌメと愛液が溢れ、適度なザラザラ地帯がある。
指を出したり入れたりしながら、彼女の中を探検する。

ツルルではない。期待できそうだ。
早く入れたいと思い、彼女の手を私のものに促すと、
彼女はやさしく、手を上下させたり、玉を転がしたり、根元を撫でたりしてくれる。

私は、彼女に無言でフェラを要求した。
彼女は躊躇なくすっぽりと咥え、ゆっくりと動き出した。
しかし、やはり若いからだろうか、あまり上手くない。

私はフェラをさせながら、彼女の手をとり、
彼女の指を私のものにみたてて、舌の這わせ方や吸い方を指導した。
そして、玉や根元まで舐めさせた。

そして彼女のフェラが上手くなってきたところで、
彼女を仰向けに寝かせ、私は彼女のあそこに私のものをあてがい、一気に突き刺した。
彼女は、「ああああぁぁぁん。」と痛いとも気持ちいいとも言えない声をだした。

その後はゆっくりと腰を動かし、彼女の反応を見た。
彼女は「はぁ、はぁ、い、い、いぃ。」と小さく反応している。
あそこの奥から液が溢れるのがわかる。
相当気持ちいいらしく、あそこは外までヌルヌルになり、ストロークと言うより、抜き刺しできる状態になった。
私は彼女の(アソコが)期待(する)通りに、思い切り抜いたり、刺したりしてやった。

奥まで何度も何度も差し込んだ。
彼女は、「すごぃ、あぁ、すごぃ、イィ!!」と何度も言いながら、
最後には「あああああぁっだめぇ。」と果てた。

私は、彼女を恋人のように抱きしめ、優しくゆっくりと、彼女の内壁を沿わすように出し入れした。
さっきイッたばかりなのに彼女はなおも感じ、腰を自ら動かし、アソコはジワジワと締め付けてくる。
すごい、最高の女だ。あまりにも気持ちよく、
その後はあっけなく、最後は彼女のおなかの上に出した。

そして、朝まで抱き合いながら眠りました。

次の日の朝、二人は同時に(彼女のほうが早かったか?)目を覚まし、
キスをして、昨晩とは違い、やさしくいたわるようにSEXしました。

今、彼女は私のかわいい、愛人です。毎週一度は彼女の家で何発かやっています。
ただ彼女がまだ“やりたい盛り”なので大変です。
フェラが見違えるほど上手くなったことは、大収穫ですが・・・。

私の自慢は以上。

M口博子さん

本人から絶対秘密にしてと何度も念を押されたのですが、もう4年近くたちましたのでここで告白します。 

ぼくは当時ロサンゼルスでコーディネーターの手伝いみたいな仕事をしていて有名人と会う機会も多かったのですが、そのなかでも印象深かったのがおないどしののM口博子さんとの一夜です。

博子さんは日テレの特番でハリウッドスターのチャーリー・シーンと会見し、頬にキスされたのがとても嬉しかったらしく、その夜もボナベンチャーホテルのバーラウンジでカクテルを飲みながらディレクターやマネージャーなどを相手に「今夜はもう眠れない」などとはしゃいでいました。

隣のテーブルでお酒をご馳走になっていたぼくがトイレに立ち、用を終えて出てくると博子さんがすっかり酔っ払った様子でトイレの入り口に立っていました。

「大丈夫ですか。顔、真っ赤ですよ」とぼくが言うと 

「平気、平気。それより、葉っぱあるかな」と小声で聞きました。

こんなことは良くあることで、当然ぼくは用意していました。

「ありますよ」と答えると博子さんは時計を見て

「じゃあ、3時に私の部屋まで持ってきて」と言ってトイレに消えました。

飲み会は2時でおひらきとなり、ぼくはタクシーで帰る振りをしてホテルの裏のミスタードーナツで時間をつぶし、3時に誰にも見られないようにホテルに戻って博子さんの部屋の呼び鈴を押しました。

博子さんはシャワーを浴びた後らしく、濡れた髪をタオルで拭きながらドアを開け「誰にも見られなかったでしょうね」と言いながらぼくを招き入れました。

ぼくは初めからその気だったので「これ先に飲むと効きがいいから」と言ってエクスタシーの錠剤を渡し、マリファナはテーブルの上に置きました。

博子さんは「気がきくじゃん」と言ってその正体も知らず、ミネラルウォーターでエクスタシーを飲み、ぼくを部屋から追い出しました。

10分後、忘れ物をしたと言って部屋の呼び鈴を押すと、欲情しきった博子さんがぼくの顔を見てニタアと笑い、その場でTシャツを脱ぎ始めました。

ぼくは慌ててドアを閉め、キスをしながらベッドに連れていきました。博子さんが自分でパンティーまで脱いでいる間にぼくも全裸になって、博子さんの目の前でペニスを振るとあたりまえのようにフェラチオを始めました。

博子さんのフェラチオはくわえるのではなく舐めるのが主で、意外に大きなオッパイでパイずりしながら固くなったペニスにペロペロと舌を這わせ、

「おちんちん好きー」と呪文のように言い続けていました。

薬のせいでめちゃめちゃ淫乱になった博子さんがシックスナインの態勢をとり、「舐めてよ」とお願いするので、すでにビシャビシャになったあそこを舌で舐めると、「そこじゃない、クリトリス吸うのよ」と言いました。

言われたとおりに吸うと博子さんはペニスをくわえたままイッてしまいました。

その後、バックで1回、博子さんが上になって一回ぼくがイクあいだに、博子さんは「いい、いい、イク、イク」と何度も達していたようでした。

ぼくは2回とも言われるままに口の中に放出し、博子さんはおいしそうに飲み干し、固さを失わないペニスをいつまでもしゃぶっていました。

最後にまた「後ろから犯してえ」と4つんばいになってお尻を振るので、いい加減にしろと思ったぼくが博子さんのアナルにペニスの先をあてがうと「そっちは違うのお」と言いながらも抵抗する素振りを見せなかったのでゆっくり入れはじめると「うわあー、入ってきたあ」と叫んでいました。

アナルに最後までペニスを入れてしまうと、動けないほど締めつけてきて「やっぱりだめえ、痛いのお」と言いはじめたのでぼくはペニスを抜いて

お◯◯こに入れなおし、ガンガン腰を振りました。

博子さんは「子宮にあたるう」とか「こわれちゃう」とか「すごいいい」とか「もっと突いて」とか「またイキそう」とか「イクのよお」とか「もうダメ」とか「イッちゃう」とか「一緒にきて」とか「イクう」とさんざん叫んで失神してしまいました。

ぼくは気を失った博子さんを仰向けにして正常位で挿入し、おもいきってそのまま博子さんの中に出しました。

その瞬間の写真も『写るんです』で撮りましたが、まだ現像できずにいます。

お◯◯こから精液を垂れ流して失神しているM口博子の写真なんてどこで現像すればいいんでしょうかねえ。

初オナニーは小6・私の変態オナニー報告

京子といいます。私のオナニーは異常でしょうか?
初めてオナニーをしたのは小学校6年生くらいで、
初潮を迎えたのは5年生だったと思います。
女の子はオマセさんなので性に対して興味がわく年齢でしょうか。

ちょうど6年生の夏ごろだったと思います。
私には2コ年上の姉がいるのですが、姉に洋服を借りようと
勝手に部屋に入り、クローゼットのタンスを開けると
欲に言うエロ本があって、数ページめくってみると
男女のセックスの写真がいっぱい載っていたんです。
その時妙に体が熱くなり、エロ本に載っていた裸の女性が
アソコに手をあてて、触っていたんです。
モザイクがかかってましたが、どこを触っているのかくらいは
女なのでわかります。

でもこんなことして気持ちいいのかな、と思ったのですが、
家には誰もいなかったので、自分の部屋に戻ってカーテンを閉め、
ジャージを下げて、下半身全裸になって、アソコを触っていると
なんかだんだんと濡れてきて、クリトリスが硬くなってきて、
撫でると気持ちいいんです。そして思わず声が出ちゃって、
でもその時はアソコを触るくらいで終わったんですが、
翌日学校に行って仲のいい友達にそのことを聞いてみると
それはオナニーと言って、女性のアソコはクリトリスのところよ。
と教えてくれたんです。

でも友達にオナニーしたことがばれて、いやらしいと言われて、
恥ずかしい思いをしたのですが、帰ってこっそりとエロ本を見て、
もう一度女性のいろいろなことを見てみたんですが、そしたら、
また体が熱くなっちゃって、クリトリスを触りながら、オナニーを
したんです。頭はボーっとなって、真っ白になっていくのが
わかりました。それ以上の知識がなくて、でもそれだけでした。

それからは私の性の勉強が始まりました。
ちょうど友達の両親が古本屋をやっていて、オナニー大全集という
本を持ってきてくれて、中を見ると、きれいなお姉さんやOLや
看護婦、女子高生などいろいろな女性がいやらしいかっこをして、
アソコを触ったり、おっぱいを揉んだりしてるんです。

その時、男の人のマスターベーションを覚えたんです。
男の人はペニスをシコシコしながら女の人の裸を見て、
射精するんだ、と。それがものすごく気持ちよくて、
快感を感じるらしいんです。そして女性もすごく快感を
感じることができることやさまざまなエッチな体験談が
載っていて、気がつくと朝方まで熱心に読んでいて、
でもその時はオナニーはしませんでした。
だから授業中も若い先生の股間に目が行き、ちょうど教育実習で
若い先生もいたのですが、たぶん夜に私と同じように、
オナニーするんだろうな?、とずっと思っていました。

そのオナニーが本格的に気持ちいいと感じてきたのは、
中学生のなってからで、帰ってきてすぐにセーラー服のままで、
スカートをまくりあげ、パンティを脱いで、両足を開いて、
クリトリスをやさしく触りながら、指を膣の中に入れたり出したりすると
これまでにない快感が体中を駆け巡ったんです。
ちょうど電気が体を走り回る感じです。オナニーってこんなに
気持ちいいものなのかと感じ、たまにお姉ちゃんの部屋から夜中に
変な声が聞こえてくるんです。たぶんオナニーをしていたのでしょう。
ようやくなぞが解明された感じでした。

中学生になると男子生徒の誰が好きとか、つき合うとか、
女生徒はいろいろな話をするようになります。そして当然、
キスをしたとか、男性のペニスのこととかを気になりだし、
女の子の中にはオナニーのことを話す子もいて、私も友達が
話していることがよくわかり、どこが気持ちいいのかとか、
いろいろなことを聞いたのですが、私は自分がオナニーを
していることは言わず、真面目な生徒という感じでいましたが、
今思うと、だいぶ年齢がいって思うことですが、真面目な女性ほど
いやらしいことや激しいオナニーをしているのだと思います。

私のオナニーはだんだんと過激さを増していき、エロ本やエッチな体験談を
読んでは、新たな体位でオナニーをするようになったんですが、
最初にした体位は、四つん這いになって、お尻を突き上げ、
手をおまんこに持っていき、後ろから攻められてることを想像して、
指を少し膣の中に入れて、かる?くクリクリとやってみたんですが、
愛液がたくさん出てきて、心臓はドキドキして、エロ本のとおりに
やっていると、おまんこがヌルヌルになって収拾がつかない状態に
なってしまったんです。愛液を指にいっぱい濡らし、クリトリスを
思いっきりクリクリしたり、つまんだりすると、快感の度合いが
どんどんと増していくんです。

そして自然と目を閉じ、今度は仰向けになっておっぱいを
揉みながら、乳首もクリクリすると、クリトリスと乳首の
同時刺激で、頭が真っ白になって、体中に電流が走り、
天にのぼっていく感じで、突然、ツ?ンと衝撃が走ったんです。
おそらくこの快感が絶頂を迎えることだと、その後わかりました。

体は振るえ、快感がどんどんと強くなり、止めようにも指が
クリトリスから離れず、体が宙に浮いた感じなんです。

この時以来、私のオナニーは週に2回くらいから毎日に
変わっていきました。おサルさんみたいに毎日のようにオナニーをして
いやらしい小説や雑誌をもらってきては、オナニーに浸っていました。

夏の思い出

息子とプールに行った時の話しです、夏休みも終わりに近くなり、息子を連れてプールにいきました。
私は、見せることにすごく興奮してしまう人間で、過去にもそういうことをして、痛い思いもしてきました。
平日ということもあり、プールはけっこう空いてました。まずは、更衣室で、子供連れの家族を探します。
まだjs中くらいの娘さんを連れた家族が着替えている、隣へ行き、娘さんと目線が合った瞬間に娘さんに見える位置で
おもむろにズボンとパンツをおろします。そのまま、水着を探すフリをしてブラブラさせます。もう、娘さんはチラチラ
、顔と、私のアレを交互に見ています。目が合った時に、軽く微笑み、目線を私のアレにやります。そうすると、たいていの
娘はまたアレに目をやり、また私の顔を見ます。その時に娘が微笑み返してきたら、今日1日のターゲットは決まりです。
その娘さんも微笑み返してきました。照れながら。

その家族が陣取る場所を後をつけ、その近くに私達も陣取り、その娘さんを逃がしません。
もう、娘さんは、チラチラ振り返りながら、私を見ています。先にプールに息子と入り、息子には
勝手に泳がせて1人ゆっくり流れるプールを歩きます。その時、さっきの娘さんがプールサイドを走ってきて、
私のちょっと先へ行き、私と目が合いながらも、水中メガネをつけながら入ってきました。ゆっくり歩く私の前に
つけれるように止まっています。あ、もう、この娘は見たくてしょうがないんだな、とわかったので近づいていきながら
ヒモを緩め、擦って大きくさせておきました。私が近くなると、娘は息を深く吸って水中に潜りました。
私は少しずつパンツを下ろしていきますが、全部はまだ見せません、陰毛あたりまで下げると、サッとパンツを元に戻しました。
水中から顔を上げる娘、見つめる私、じれったくした娘の口元が可愛く、また急いで泳ぎ、私の先に行き待っています。見たくてたまらないようです。
水面は私の腰あたりです。まともにパンツをおろしたら、バレてしまいます。私は腰を落とし、水中でしゃがむ形を
作りチンポを勃起させて、娘に近づきました。娘は息を深く吸って水中へ…パンツのゴムの所を両手でつかみ、ゆっくり
下げていきました。膨張したチンポを出して潜っている娘の前を通りすぎます。
慌てるように顔を上げる娘に振り返りながら見ていると、さっき更衣室で見た時のと全く違うチンポに驚いた様子。

驚いたけども、もう見たくてしょうがない様子で、しきりに私の前をキープしています。
でも、そう簡単には見せることはしません、焦らして焦らして、興味をもっと引き出すのと、危険を避けるためです。
プールは、50分のあと、10分休憩。家族のとこへ戻って言われても困ってしまうからです。
休憩になり、様子を見ていると、親に言うそぶりもなく、体育座りでじっと私を見ています。確信を持ってまた見せれると思いました。
休憩が終わり、プールに入りました。娘は、プールのヘリを片手で持ちながら、水中に顔をつけています。
私はまた固くなったチンポをパンツからゆっくり出して、どれだけ固いか、チンポを指で下に下げて、返ってくる反動を見せてやりました。
もう娘は興奮状態。1人で笑ってしまっていました。また私の先に行き、プールのヘリを持って私を待ってる。
私もプールのヘリを持って、娘のすぐ後ろに行き、同じ早さで一緒に流れました。娘は私の方を向きながら顔をつけています。
その状態のまままたチンポを見せる。ブハっと息つぎで顔を上げると、すぐ顔をつけてまた見る。
もう娘の頭は、私のお腹に当たったまま、その状態でプールを流れていきました。

私はおもいきって声をかけてみました。
「すごいでしょ?もっと見たい?パパに内緒にしてくれるなら、おいで」とプールを上がります。
娘は、やはりついてきます。私は、先に歩いて更衣室にむかいました。
娘は、男子更衣室はさっきも入っていたから、入るには抵抗がない様子で入ってきました。
カーテン付きの着替え場に先に入り、手招き。小走りに入ってきました。名前と年を聞き、絶対に内緒を約束。
こんなこと言えないよーと言っていました。チンポが真ん前にいくように娘をしゃがませ、ゆーっくりとパンツをおろしました。
わざとチンポの先をパンツにひっかけながら下ろし、脱いだ時に跳ね返りを見せてやりました。もうこの瞬間が1番興奮です。
ビンビンなチンポをすごい近くで見ています。ゆっくり皮を剥き頭を見せて、どうすると気持ちいいか見せてあげました。
娘は、もじもじしながらもチンポから目をそらさずにいます。
すぐに射精感がきたのでなにも言わずにビュルビュルと白濁液を目の前で出した瞬間、スゲー!!すごーい!!と小さな声で言っていました。

内緒を念を入れて言ったあと、1日一緒に遊ぶことを聞いて、普通に遊びました。仲良しになって、その後を楽しむためです。
学校も聞いたので、これからが楽しみになりました。

平日昼間の公園で。

8月のある日の話。学校はまだ夏休み真っ最中のころで昼間からJS達が公園で遊んでいます。そんな時期、外へ用事のため昼間に会社を抜けたときの話です。

昼過ぎに用事が済んで会社へかえる前、駅近くの住宅街のなかにある小さな公園にJS中くらいが2人で遊んでいます。今風のホットパンツをはいた可愛くて活発なJSでした。
ここでいけない血が騒ぎ、公園へ立ち寄ることに。その公園は住宅街の中にあるが、樹木に覆われ周りの住宅は小窓が向くような裏側に立地しているため、よほどの事がないかぎり見られないような場所にあります。ブランコと鉄棒だけの小さな公園で、鉄棒の隣に長いベンチがあるところでした。

私はそのベンチに座り、手帳を取り出して外回りのサラリーマンのように座って様子を伺いました。JS達はブランコで遊んでおり、こちら側を向いてこいでいる状況でした。そんななか、かばんで前を隠しながら、いざR。直接は見られない状況ですが、興奮ですぐにFBに。

あまりに凝視しながらOしていたので、さすがに目線に気付いたみたいです。会話が止まり、二人してこちらを見てきました。このままだとかなり距離があり残念ですので、ここは時間をかけて対応することに。

一時FBをしまい、かばんも退け、今度は携帯を取り出しました。そして、自分とセフレとのハメ撮り動画を音量マックスで再生します。かなり喘ぎが大きいセフレですので、たまにかなりの音量で再生されていました。

JSにはおそらくそれとは気付いてないでしょうが、なにかわからないものを見ている事が気になったのか、二人してベンチ近くの鉄棒へ移動してきました。第1ステップ成功です。

そして鉄棒をしはじめましたが、どうみてもこちらに聞き耳を立てています。気になりますもんねw喘ぎがすごくなったところでJS達を見ると、「なんの音?女の人の声?」とひそひそ会話しています。その状況でFB持続です。

ここまで来れば話し掛けやすいです。「こんにちは、どうしたの?これ気になるのかな?一緒に見てみる?w」と言いました。そうすると、二人はちょっと笑いながら、「どうする?w○○ちゃんみる?」「□□ちゃん見てきなよw」「えぇ?じゃあ一緒にみてみよ」といってまたこちらをみます。

「いいよw見せてあげるよw」というとふたりして目の前まできました。画面を反対側から覗いている状況ですが、私の目の前にはぷりぷりのホットパンツ生足JSが。最高です。しかし初めてのハメ撮り動画は逆さまからではよく内容が理解できなかった見たいで、「なに?女の人?」って言っていました。

そこで「横に座って見ていいよw」というと、なんと両脇に座ってきて体を寄せてきますw携帯をすこし前に出して自分は後ろにさがり、自分の前にJSが体を乗り出してみるかたちになしました。FBの真上にJS二人の顔があり、すごい状況です。この時携帯を持っていない左手を左側のJSの腰にまわしましたが、JSは携帯に夢中で気にしていません。

そして動画をしっかりみたJS達は、「えっ裸になってる。」「すごい騒いでる」って顔を見合わせながらすこし笑っています。そこで、「なにしてるところかわかるかな?エッチしてるんだよ」っていうとエッチは知っているらしく、顔を見合わせ、えぇ?って顔で笑って、再度動画をみて、「”あ?あ?”ってすごいw」って言っていました。

そしてここからが勝負。「エッチしてるところみたことある?」「ない…。」「どうかな?すごい?いまどうなっているかわかるかな?」というと「裸で抱き合ってるw」
「それだけじゃなくて、女の人の中に、男の人のおち○ち○をいれてるんだよw」というと、「えっ、」といってJS達はまた顔を見合わせています。めちゃめちゃ可愛いです。

そして「その男の人だれだかわかるかな?俺だよ」というとこっちを二人同時にみてきましたw「おどろいた?w俺と彼女のエッチしてるところだよwおち○ち○はいってるところわかるかな?」というと、固定ハメ撮りのため結合部は見にくいので「わからないw」と回答。

「俺の大きく固くなったおち○ち○を彼女のおまたの穴にいれてるんだよw大きく固くなったおち○ち○ってみたことある?お父さんのはふにゃふにゃだよね?」ときくと顔を見合わせ「ないよね?」「うん、ないw」と話していました。

「よかったら見せてあげようかwいま大きく固くなってるからw」というと一気に股間に目線がいきましたwいけるとおもい、「固くなっているか、ズボンの上からさわって確かめていいよ」というと、顔を見合わせ、「いいw」と断られましたが諦めません。ほらここにあるよと自分でさわり、形を浮き立たせます。そうすると目線はFBに固まります。「ほら、さわってごらん」と左側のJSの腕をちょっと動かすと、そこからは自分で手を股間へ持っていきます。そして指先で押すようにズボンの上から押してきます。「きみもいいよw」というと右側のJSもすぐに触りはじめましたwすぐに手をどかしましたが、感想をきくと、「バネみたいw」「よくわからないw」でした。

もう我慢ができません。「じゃあね、特別に見せてあげるね。」といって、おもむろにチャックを下げるとJS達はすこし上体を反らして離れました。でも逃げることがなかったので、そのままFBを飛び出させました。すると「…w」「…wでたw」っていい反応。「どうかな?こうなってるおち○ち○ってはじめて見たかな?エッチするときこうなるんだよw」というとマジマジとみてきました。「みちゃったw」「なんかすごいwおおきいw」となんとも興奮するコメント。これはSするしかないと、「ねっ、さっきみたいに触っていいよ」というと今度が率先して生FBをつんつんしてきます。なれてきたんでしょうかwもう先からは先走りがすごいことに。

「おしっこじゃないからさわってごらん。」って先に自分でさわって糸を立たせると、すぐに先走りを触ってきました。「ぬるぬるしてるw」と感想w「ちょっとみててね」といって自分でしこりはじめると、より固くなり上に反り立ったFBみて目が点になっています。

「いまみたいに握って動かしてみてごらん。固いのがわかるよ」というと左側JSがおそるおそる握ってきました。「もっと強く握っていいよ」というと結構力いっぱいにぎられ、さきから先走りが搾り出されましたw最高ですがこのままではいけそうにないので、JSの手の上から包むように自分の手で覆い、ちょうどいい早さと力で一気にラストスパート。
「ちょっとこのまま我慢だよ。おしっこじゃないのがでるからよく見ててね」と言った瞬間、我慢できずに、真上に反ったFBから50センチくらい、まずで潮吹きのように噴射してしまいました。JSたちは「わぁぁ?」とふたりで騒ぎ、お互い顔を見合わせていました。
「これがでるとエッチが終わるんだよ。そのうちわかるから覚えておいてねw」というと「わかんなーいw」と軽いムードになり助かりました。

タオルで手を拭いてあげ、お礼を言って、そそくさとその場を立ち去りました。もうその公園には近づけませんw

長文失礼しました。お楽しみいただけましたか?

高校時代の彼と20年ぶりに

高校時代に付き合ってた彼と20年ぶりに同窓会で出会いました。 
あの頃はお互いに初めての関係で、若さもありお互いの体を求めあっていました。 
大学に入ってもしばらくは付き合ってましたが、何せ福島、神奈川の遠距離恋愛ということもあり、自然消滅。 
成人式には私が盲腸で入院してたため出席できず、その後も何度か地元の集まりで会う機会もあったはずなのに、お互いの仕事等々で会えないでいました。 

ところがこの間の正月に企画された同窓会で、冒頭にも書いたように20年ぶりに再開できたのです。
同窓会が始まるとお互いやっぱり意識してしまったのか、近からず遠からずの距離をおいて、他の誰かとお酒を交えてお話してましたが、酔いも回った頃、彼から話し掛けてくれました。 
お酒も手伝ってか、変に意識もせず話もできました。 
まあ、お互い40も過ぎて20年前の事を意識するのも変ですしね。 
話も盛り上がり、聞くとまだ彼は未婚との事。 
私も実は未婚で、今は彼もいない身だったので、話も下ネタも交えた会話になりました。 
同窓会も終わりに近づき、幹事の人が2次会の出欠をとりにきました。
彼は出席に○を書いてたので、私は最初は行くつもりもなかったのですが、まだ彼とお話したかったので出席に○をつけました。 
そして、2次会に行ったのですが、2次会でもずっと彼とお酒を飲みながら一緒にいました。 
2次会も終わりに近づきましたが、彼ともっと一緒にいたい気持ちが強くなって、ついつい 
『私の家で飲みなおそ』
って誘いました。 
彼も二つ返事でOKしてくれて、私の家に来てくれました。
私の家に着くなり、彼は後ろから私に抱きついてきて 
『ずっと会いたかった』
といって私を無理やり振り向かせると激しくキスをしてきました。 
私も期待というより、確信していたので彼の舌が入ってくるより先に私から舌をねじいれました。
そして深いキスをしながら、どちらからとなく服を脱ぎ捨て全裸になりました。 
狭い玄関での出来事だったから普通はベッドに行きたいところでしたが、お互いに我慢出来ず、彼は私を後ろ向きにして壁に手をつかせ、挿入し、立ちバックで激しく突き上げてきました。 
久しぶりに彼の大きなおちんちんを受け入れると多少の痛みがありましたが、快感に変わるまでに時間はかかりませんでした。 
彼は私の耳元で激しい息遣いをしてるので、耳が感じる私を思い出してくれてるんだ って思いました。
そして彼は
『もうイキそうだよ。』 と言うので、まだ私はイッてませんでしたが、 
『我慢しないで中にちょうだい。ただその後私もイカせてね』
と言ったらすぐに、ため息のようなうめき声のような声とともに彼は私の中で果てました。 
私も彼に中出しされた事で充実感でいっぱいになりました。 
私はさっきは
『後でイカせてね』
なんて言ったものの、彼の息遣いを聞いていると幸せな気分になりイカなくてもいいや 
って思ってました。
ちょっとして彼がゆっくり彼の肉棒を引き抜くと、玄関の床に彼の精子が垂れていきました。 
『ごめん…。久々だったから早かったね。今度は○○をイカせるからね』
と言われ、私も久々だったので、一度はイカなくてもいいやって思ったのにまた性欲がムラムラと湧いてきました。
もう、したくてしたくてたまらなくなった私は彼の手をひいてベッドルームへいきました。 
『んじゃ、今度はちゃんとイカせてね。』
と言うと、舌で私の胸を舐め、手で私のアソコを激しく愛撫してきました。 
とても気持ちが良すぎて、イッてしまいそうでしたが、イキそうになると彼は手の動きをヤメじらします。
思わず
『お願いだからイカせて!』
と言いましたが、 
『入れた方がいいでしょ』
と言われ、 
『…うん』
『入れたい!!』
つい、大声で彼に向かって叫びました。 
彼は嬉しそうな笑みを浮かべてうなずくと後ろ向きになって四つんばいになり、両手でお尻をいっぱいに広げて 
『おいで!』
私は我慢が効かなくなった肉棒を彼のお尻にズブズブッと沈めた瞬間、彼の中でイッてしまいました。
これが私の一番の早漏記録です。 
多分、2擦りもしてないと思います。

深夜残業中に一線を超えてしまった

新人社員Kちゃんのミスで、
教育係だった俺と二人で残業してた時のはなし。

仕事は夜の11時過ぎにようやく目処が付いたのだが、
帰るのも面倒になった俺は、会社に泊まっていくことを伝え、
Kちゃんにはタクシー代を渡し気を付けて帰るように言った。

30分ほどするとKちゃんがコンビニの袋を持って戻ってきた。

弁当とビールを買ってきてくれ、
さらにKちゃんも泊まると言い出したので
説得したが意思は固く、仕方なく了承した。

一緒に弁当を食べ、酒を飲み、色々話をしていたが
疲れからか俺はウトウトしだし、ついには寝てしまったらしい。

俺がちょっと目を覚ますとKちゃんが自分の膝掛けを
ちょうど俺にかけてくれているところだった。

寝ぼけていたが寝の前にKちゃんがいてビックリして一気に目が覚めた。

いまさらだがKちゃんは普通にカワイイので妙にドキドキしてしまった。

Kちゃんも俺が急に目を覚ましたので突然
「先輩、本当に今日はありがとうございました!とっても嬉しかったです!」
と言い出し、いまさらかよと思い噴出してしまった。

Kちゃんも笑い出し
「今日は一緒にいれてよかったです。」と恥ずかしそうに言った。

照れながら言う姿が可愛くて、
まだ近くにいたKちゃんを思わず抱きしめてしまった。

あ、ヤバイかなと思っているとちゃんKが
いきなり顔を近づけてきてキスをしてきた。

Kちゃんはイスに座っている俺に
そのまま跨るように座り、首に手を回してきた。

俺もKちゃんの体に手を回し抱き合う格好になり、
シャツの下から手を入れて胸を触ってみたら
「あっ…」と声を出したのでこれはOKなのだと思い、急いでシャツを脱がし乳首を舐め回した。

「んっ、んっ」と声を押し殺していたが、
胸から首、そして唇へと舌を這わせていくと
Kちゃんの息遣い喘ぎ声も荒々しくなっていくのがわかった。

そのままKちゃんの股間に突撃しようと思い手を伸ばすと、
遮られて逆に俺のシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。

しばらく乳首を責められつつ積極的なKちゃんにビックリしていると、
俺のズボンを下ろそうと手を掛けて来た。

下半身丸出しになった俺の股間ははち切れんばかりに勃起していた。

Kちゃんは「あっ…」と声を出したかと思うとパクッとむしゃぶりついてきた。

興奮からかすぐにイキそうになったが、このままじゃイカンと思い、
Kちゃんの服を脱がして全裸にしてやった。

あまりにもスリムで綺麗なKちゃんの体をじっくり見つめていると、
「○○さん… 恥ずかしいよ…」なんて言うので
「いや… めっちゃ綺麗だよ…」と言いながらKちゃんにキスをした。

今度は舌を絡めて激しいキスをしながら抱き合ったというか絡みあった。

しばらくキスをしていたが、我慢できなくなり
下半身に手を這わせるとそこは既にヌルヌルになっていた。

それまでは頭の中で最後までやってはいけないという葛藤と
やってしまいたい欲求が戦っていたはずだが、
なんだかプチっいう音とともに無くなってしまい、

一気に顔を下半身に持っていき、
俺のより一回りはでかいであろうKちゃんのティムポをしゃぶってやった。

相当気持ちよかったのか健ちゃんもすごく声を出していた。
そして興奮そのまま健ちゃんのアナルにチンコを突き刺し激しく出し入れした。

逆に健ちゃんにもアナルを責めてもらい、最後は兜合わせで一緒に射精した。
次の朝、肛門の痛さとチンコに付いたウンカスを見て夢ではないのだと実感した。

学校帰りに男に襲われオナペットにされた

12才、中学1年のある日、
短い運動着の半パンのままで下校中であった。

中学1年の10月、中学校の防災検査とやらで、
体育館を使用の部も、教室の文化部いつもより早めに練習も終わり帰宅となった。

大都市郊外の住宅地の新興住宅地に自宅を建てたので、中学はいつも近道をしていた。

直角?の周囲が通学路であったが、
大回りで、直角?の真ん中を貫く狭い道を利用していた。

他にも男子のみ何人かいたが、教師も知っていて何も注意はなかった。

『男の子の性犯罪犠牲』はまさしく福島原発事故と同じく「想定外」であった。

僕も危険と知っていたなら、わざわざ襲われる道を利用はしなかった。
それに中学生という安心感もあった事は事実だ。

あっという間に記憶が薄れた事はしだいに思い出した。

気がつくとさっぱり様子が掴めず、上半身は裸にされて仰向けにされていた。

僕は「何」とかすかに声が出た。

側には20才前後の男がいて
「おっと目が覚めたのかな、可愛い坊や」と鋭いナイフを首に当てられた。

「オレは坊やを眠らせて、肩に抱えここまで来たが、
さすが中学生は軽くはなかったぜ」とニヤニヤしていた。

急に恐怖に声も出なくなった。

男は「坊や、実は『前々から坊やに目を付けていた』のさ。」
「たまには後ろを見ないとこんな目に遭うのさ」と
クロロフォルムか薬物をタオルで背後からかかせられた事を知った。

足を見ると靴も靴下も脱がされ紐で縛られていた。
「くそう、一体何を?」まだ、この段階で「性犯罪」は予測していなかった。

なぜなら、上半身の裸段階だった事もあった。
それに「男の子の性犯罪犠牲」は、考えてもなかった。

男は「ここで大声を出しても無駄だ。言う事を聞け」と脅され手は後で縛られた。

おまけに「猿ぐつわ」をされてしまった。
ここで、一旦、足の紐は切った。

万事休す、諦めて言う事に従う以外方法はなかった。

仰向けにされて、男は僕の短い半パンの下に手を持ってきた。

「脱がされる」事はすぐに分かった。
短い運動着とその日は何枚かある中で運悪く白ブリーフだった。

あっという間に下半身も裸にされた。まさに産まれた時の姿だ。

そして、足を又縛られた。
「恥ずかしい」「怖い」体は小刻みに震え心臓の高鳴りをよく覚えている。

男から、「可愛らしいちんちんだな。まだ、小学生のようだな」と
屈辱を浴びせられた。

3月下旬産まれの僕の体が小学生に見えてもおかしくはなかった。
男から地獄の性器猥褻行為は、この後延々と犯された。

ペニス亀頭の皮を軽く剥かれ何と顔を近づけられて、
クンクンと臭いを嗅ぐ行為から始まった。

「おい、せっかく可愛らしい顔をしていて、
ちんぽの手入れはしてないな。親が教えてくれなかったのか」と屈辱を投げられた。

確かに放尿時でも剥いた事はほとんどなかった。
まして、入浴して内部を洗った覚えもない。

確かに強烈な臭いがある事は知っていた。
これを性犯罪で変質者に臭われる等、考えた事もなかった。

ついにペニス弄りが開始された。
詳細な記憶はないが前後は覚えている。

後は回す、左右、そしてついに勃起してしまった。
男は「お前は起つのが遅い、先週襲った小学6年は触ったらすぐに起った」と
洩らしたので、こいつ何人か襲ったなと分かった。

弄り回され、臭いを指で嗅がれ、時々剥かれ、40分も続いただろうか。

男は「一寸休憩だ」と僕の汚れたブリーフを手にした。
「珍しくもないさ。運動部のガキはよく穿いている」と黄色に変色した部分を臭い出した。

そして、テッシュを取り出し「射精」してしまった。
「フ―いい気持ちだよ。可愛らしい坊やの臭いパンツでいい気持ちだ」と又、弄り出された。

睾丸を弄られ
「今の白いのはここで造る赤ん坊の種だ。お前も出るか」と尋ねられたので、首を横美振った。

すると男は、僕の勃起したままの性器をピストン、
僕は「あっと」思った瞬間に過去経験した事のない快感が
性器から尻、痛を電撃的に走った。

男に気付かれ
「おお、坊やもついに体験したな。だが、種が出ないぞ」と言い
足の紐は切ってくれ

「この運動着と臭いパンツはもらう。坊やを思い出して臭いを嗅ぎ気持ちいい事をする」と去って行った。

僕はその後素っ裸のまま、ちんちんをブラブラして人家に助けを求め助かった。

人家は、同級生の女子の家だった。
母親、同級生、弟に見られたが、すぐに性器を隠してくれて母に連絡してくれた。


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