萌え体験談

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2018年12月

どっかの投稿記事の改訂版

幼なじみとの、すごく興奮した出来事が昔あったので
思い出しながら書いてみたいと思う。

幼なじみの名前は、理沙。
理沙とは仲良しで同じクラスだった。
学校では変な噂を立てられるのがイヤで
あまり話をしなかったが、夜は携帯で2時間以上長話しをすることもあり、
親からもよく怒られてた。

会って話をすることもあったが、何か照れくさいので電話で話す方が多かった。
この頃は彼氏・彼女の感覚はなく、
幼なじみという独特の空気感に包まれてた気がする。

そんなある夏の日の夜、理沙とちっちゃい頃に
よくお医者さんゴッコしたって話で盛り上がってて。

お互いアソコも毛がなくてツルツルで
意味もわかんなくて触りあっこして遊んでて...

てな話をした翌日の休みの日、
家から車で1時間くらいで行ける温泉に家族と出かけた。

温泉に着いてすぐに大喜びで露天風呂に行ったら
そこに何と理沙の姿が。

!!!?

いやあビックリしたよ。混浴だったことにもビックリしたけど
タオル1枚の理沙の姿を見た時には体が固まった。

理沙も俺の姿を見つけた瞬間に心臓が飛び出るかと思ったらしい。
日が暮れるちょっと前で明るかったからすぐわかった。

どっちもタオル1枚で。
いつもスケベな話してるのに、何かお互い近寄れなくて。

最初は「何だよお前」「何よあんたこそ」みたいな会話から始まったんだけど
なぜかお互いにそこに留まったままで動こうともせず(笑)
次第に慣れてやっと隣に座って話ができた。

でも昨日お医者さんゴッコの話したばかりだよ。
お互いに記憶にないわけがないし。
俺の視線はタオルの上から、つい色んなとこに行っちゃうわけで。

「何見てんのよこのスケベ」「見てるわけねえだろこのブス」ってな会話をしつつ
人の来なさそうなところを目で探す。

何とか理沙の裸を見てみたい。
今なら誰もいないし、俺も見せるって言えば...
...ひょっとして理沙だったら見せてくれるかな...なんて考えてて。

「なあ理沙、ちょっとちょっと...」

大きな岩場の陰に良さそうな場所があったので理沙の手を引いて無理やりそこへ。
変なことしたら大声出すわよ と言われ、ちょっと引いてしまった...

けど

ここは頑張って男の欲望を達成したい。
そんなこと考えてたら理沙が突然、

「昨日の続きしたいんだろスケベ。」

って言い放った。

俺がキョトンとしてたら、理沙が俺の腰に巻いてたタオルを取りやがって
...チンコ見られてしまった。
あわてて手で隠したら、その姿を見てゲラゲラ笑う。

理沙からタオルを取り戻して悔し紛れに
ちっきしょーおまえのも見せろ。って言ったら理沙が突然、女の顔になって

「見 た い の ?」

って言いやがった。

不覚にもドキドキした俺が悔しい。
つい子供みたいに「うん」って言ったら、
理沙がフフって笑って体に巻いてるタオルをつまんで、一瞬だったけど前を開いた!

ビックリした!ホントにビックリしたわ。

一瞬とはいえ、まさか見せてくれるとは思ってなかったし。
ちょっとだけ見えた体はかなり色白。イヤ、ホント。

胸もそれなりにあって。薄いピンクの乳輪や乳首まで確認できた。
んで、追い討ちをかけるように俺の耳に顔近づけて

「今日もお医者さんゴッコする?」

って言いやがった。
俺、クラっときた。鼻血出そうになった。チンコも半勃ち。

でも当時、幼なじみだからこんなこと言えたんだろうな。
クラスの男子には絶対に見せないような顔だったし。

「ねえ、私まだおぼえてるよ。朝顔のつぼみみたいな亀頭。」
「それは幼稚園の頃だろ。今は違うよ!!さっき見ただろ?」

「キャハハ。」
「笑ってんじゃねえよ。恥ずかしかったんだぞ。」

「ちょっと待ってて。」
理沙が腰掛けを2つ持って来た。

「じゃあ、私がお医者さんやったげる。」
理沙が周りをきょろきょろ見渡して誰もいないのを確認した。

「ハイ、そこに座って。」
俺は理沙の持って来た腰掛けに座った。

高校3年生同士が向かい合って座り、お医者さんゴッコ。

し か も 

タオルを巻いてるとはいえ2人とも裸。恥かしくて理沙をまっすぐに見れない。

「こら、お医者さんの方を向きなさい。」
「...」

何か照れくさくて下を向いてると
「何よ、さっきの勢いはどこ行っちゃったのよ。こっち向きなさい。」
「...」

「ハイ、おちんちんの検査するので見せて下さいね?。」
理沙が俺のひざ頭をつかんで足を開かせようとする。

理沙が姿勢を低くすると胸の谷間らしきものが見えるし
足を動かすと太ももとタオルのすき間から陰毛まで見えそうになる。
一気に体中の血液が海綿体に向かって流れた。

「ちょ、ちょ、いきなりかよ。」
俺は勃起したチンコを必死に隠した。

「何で?」

「診察とか問診とかあるだろ。」
「なあにこの人、ちゃんとお医者さんゴッコしようとしてるの?ハハハ。」

成長してからのお医者さんゴッコは男が不利だと痛感した。

「おまえ何科の医者だよ。」
「そうねえ...内科、いや泌尿器科!!」

「泌尿器科!?」
「そう。だからおちんちん見せなさい。」

「恥かしいだろ。」
「でもお医者さんゴッコって結局目的はソコでしょ。」

「まあ、そうだけど...」
「さあさあ、どうされたんですか?」

もうすっかり理沙のペース。

「ちょっと...チンコが...変なんですけど。」
「ハイ、じゃあ見せて下さい。タオルも取って。」

「今、あんまり見せたくない状態なんだけど...」
「何言ってるんですか。早くしないと病気治りませんよ。」

「いいのか?見せても。」
「もちろんです。見ないと診察できませんよ。」

俺はしぶしぶタオルをどけて足を開いた。
いきり立ったものがブルンと顔を出した。

理沙は一瞬キャッと言ったが、目は泳ぎながら顔を俺のチンコ10cmくらい前まで来た。理沙の息がかかる。
俺はゾクっとした。

理沙は照れながら「おっきくなってますね?。腫れてるのかな?ちょっと触りますよ?。」
理沙の指が俺のカチカチのチンコに触れた。

あ っ

「なあに今の声?」
「いや、何でもねえよ。」

あまりの気持ちよさに思わず声が出てしまった。

「ねえねえ、何でこんなにおっきいの?」
「何でって...おまえ知ってんだろ?」

「ううん、知ーらない。フフッ...ねえ、いつもこんななの?」
「いや、エッチなこと考えた時と、朝だけ。」

「朝?」
「うん、朝。」

「何で?」
「わかんない。けど朝は立ってる。」

「学校行けないじゃん。」
「いつの間にか小さくなってる。」

「授業中にこんなふうになることあるの?」
「たまに。」

「えっ、あるの?大変じゃん。」
「それもいつの間にかおさまってる。」

話しながらも理沙は楽しそうに俺の陰茎や玉袋を触ってる。

それにしても気持ちいい。興奮してきた。

「ちょっと患者さん、息が荒いですがどうされました?」
理沙がいろんなところをモチョモチョ触ってくるので変な気持ちになってくる。

「ちょ、ちょっと待って。それ以上されると...」
「何ですか?これは診察ですよ。」

「出そうなんで...」
「何が出そうなんですか?」

「精子...」
「それは出しちゃった方がいいですよ。」

「いや理沙、ちょっと待って。マジで。」
「私は理沙ではありません!お医者さんですよ!」

「いや、あの...」
「じゃあ患者さん、普段はどうやって精子を出してるんですか?」

「え?」
「え?じゃありません。ちゃんと答えて下さい。」

「えっ、オ、オナニー...」
「キャー、キャー!!」

「おまえ医者だろ?キャーって何だよ。」
「あ、そうだった。週にどれ位してるんですか?」

「えっ、毎日...」
「毎日してるの!?」

「しゃあねえじゃん。理沙としてること想像しながらしてる...」
「それってもしかしてこんなふうにするの?」

「あっ、あっ」

理沙が俺のチンコを上下にしごくマネを始めた。

「ストップストップ。マジでストップ!!」
理沙がうれしそうな顔でこっちを見てる。

「何でそんなやり方まで知ってんだよ。」
「いつもクラスで男子がやってるじゃん。手を上下に動かして。」

...よく見てるなと思った。

しかしもうちょっとで射精するとこ見られるとこだった。危ねえ危ねえ...

「では精子の検査します。」
「え?精子?」

「泌尿器科ですから。」
「マジか?」

「マジですよ。」
「でもこのままだと出ないぞ。」

「え?そうなの?どうすればいいの?」
「シゴカないと・・・」

「してみてよ。」
「え?ここで?」

「ここは診察室ですから誰もいませんよ。」
「何でいきなり医者に戻るんだよ。」

「出るかなあ。」
「頑張ってみてよ。」

「よし、よくわからんけどやってみるか。」
「出たらどう飛ぶの?」

「たぶん・・・」

理沙は目をキラキラさせて俺のチン○を見ている。
なかなか出ずに時間だけが流れて行く。

「出ないね。」
「うーん、もうちょっとなんだけどなあ。」

「...」
「...」

「あ、出そう。」

チン○の先からいきおいよく精子が飛び出した。

理沙がキャーキャー言いながら見てる。

「すごおい。こんなふうに飛ぶんだー。おもしろーい。」
「・・・・」

射精したらだいぶ勃起もおさまったので
腰にタオルを巻いて理沙の好奇の目からチン○を保護した。

「さて、今度は俺がお医者さんやるから座って。」
「えー?もう終わり?つまんない。」

...何とか立場が逆転した。

腰掛けにちょこんと座っている理沙をじっと見た。
よく見るとけっこう可愛い。

「...」
「なあに?急にジロジロ見だして。」

「お医者さんですから。」
「なんか目つきがいやらしいよ。」

「何言ってるんですか!ここは医療現場ですよ。」
「そんなに見られたら恥かしいよ。」

「患者さん、タオルが邪魔です。取って下さい。」
「え?」

「タオルを取って、こちらに下さい。」
「え?タオル取っちゃうの?」

「それ取らないと診察できないですよ。」
「えーっ...恥かしいもん。」

「さっきの患者さんは素直にタオル取ってましたけど?」
「そうだけど...もう...」

しぶしぶ理沙はタオルを取ってこっちに渡した。
取られないよう俺の後ろに理沙のタオルを置いた。
理沙は手で胸とアソコを隠して体をすぼめている。

全裸の理沙。
いやあ、やっぱ可愛いわ。
それにエロくって、俺...ものすごい興奮状態。

「もー、恥かしいよー。」
「病院で恥かしいはないでしょう。診察ですから。」

「ねえ、それ...またおっきくなってるんだけど。」
「患者さんは余計なこと言わないように。」

「...早くしてよ。もう...」
「わかりました。今日はどうされました?」
俺はふんぞり返って足を組み、冷静を装い理沙に聞いた。

「ところで何科のお医者さんなの?」
「泌尿器科です!!」

「スケベ。」
「だっておまえだって泌尿器科だったろ。」

「え?...どうしても泌尿器科?」
「おまえが言ったんだろ。お医者さんゴッコって目的はソコだって。」

「まあ...言ったけど...でも女性は泌尿器科って行かないんだよ。」
「じゃあ、どこ行くんだよ。」

「...産婦人科...」
「何科でもいいよ。さて、どうされましたか?」

「お腹が痛いんですけど。」
「え?俺ん時はいきなりチンコの検査してただろ。」

「そうだけど...恥かしいなあ...」
「さあ、今日はどうされました?」

「あの...アソコが変なんですけど...」

そう言うと急に理沙が下を向いて恥かしそうにしだした。
見る見る顔が赤くなって行く。

俺は思わず意地悪したくなった。俺の中の悪魔が顔を出した気分。

「アソコってどこですか?」
「え?...ここです...けど。」

理沙が指で自分の股間のあたりを指さした。
足を閉じてるのでワレメは見えていない。

「そこはなんていうところですか?」
「ええ?言わせるんですか?」

「言わなきゃわかんないですよ。カルテも書けませんし。」
「...」

理沙が耳まで真っ赤になった。いやあ、とっても気分よかった。
「ハイ、言って下さい。」

「...ンコ...」
「はい?よく聞こえませんでしたが?」

「もう...  マ ン ... コ ... です。」

いや、射精しそうになったよ。マジで。
理沙は首筋まで赤くなってる。ホントに可愛いなあと思った。

「じゃあ、足開いて見せて下さい。」
俺は理沙の足を開かせた。実はこの時、胸ドキドキで喉カラカラ。

「キャン。」
あわてて理沙はアソコを手で隠した。

「隠したら見れませんよ。手をどけて下さい。」
「恥かしいもん。」

「えっ?さっきの患者さんは...」
「わかったわよ!もう...」

しぶしぶ理沙は手をどけた。

もう...何と言うか...ホントに美しいものを見た気分。
もちろん俺のチンコはヘソにつきそうなくらい勃起してる。

薄ピンク色に縦スジ1本だけのワレメ。
その上に陰毛が生えてて...もう大興奮。

「俺より毛が少ないな。」
「恥かしいからあんまり見ないで...」

「ハイ、ではちょっとだけ触りますね。」
「え?触るのはイヤ。」

「おまえだって俺の触ったじゃん。」
「そ、そうだけど...」
「はい、では診察しますよ。ちょっと腰を前に出して。」

俺は両手の親指で理沙のワレメを開いた。
「キャッ、いやあん。」
何かピチャッというような音が聞こえたような気がする。

さかんに隠そうとする理沙の手を何度も払いのけた。
何度かそんなやり取りがあった後、やっとあきらめたらしく抵抗しなくなった。

今思い出すと小陰唇もキレイなピンク色だった。
まだちっちゃめのクリトリスも見えて、とにかく可愛らしいマンコ。
気になったのは左右の小陰唇の間に糸をひく液体があったこと。

「ちょっと、患者さんにもネバネバした液体があるじゃないですか。」
「...」

俺はそれを指ですくい取り匂いをかいでみた。
「ちょっとお、匂いかいじゃダメ。」

「膿ではないようですね。じゃあ、さらに診察します。隠さないでね。」
俺は小陰唇を触ったり、クリトリスを触ったり、生えてる毛をつまんだりした。

コリっとしたものを触ると理沙の腰がモゾモゾ動く。
「どうされました? 動かないで下さい。」

ものすごく理沙の息が荒くなってきた。
「患者さん?息が荒いですよ?それにヌルヌルしたのがたくさん出てきましたけど?」
「...」

理沙は無言になった。
オレはちょっと硬くなったクリを指先でこね回した。

「やあん...ねえ...ちょっと...」
「先生に向かって、ねえちょっととは何ですか!」

理沙の腰が左右に動く。

「触り方が...いやらしいんだけど...」
「これは診察です!患者さんは静かに。」

理沙のマンコがどんどん濡れてくる。
「ダメ...もう...」

俺もここまでにしようと思った...



さっきの仕返しをしたくなった。

「患者さんは週にどれくらいオナニーしてるんですか?」
「するわけないじゃん!バカ!!」

「さっきの患者さんは正直に答えてましたよ。」
「言えるわけないじゃん、女の子だよ私。」

「え?言えるわけない?...」

理沙が  あって顔になった。

「...」
「...」

下を向いてた理沙が上目使いに俺を見た。
目にいっぱい涙を浮かべている。

かわいそうでこれ以上は聞けなかった。

すると理沙が、

「ねえ、私のことどう思ってる?」
「・・・好きだ。四六時中、理沙のこと思ってる。」

「・・・。私も」
「なぁ理沙。・・・したい。」
「えっ?」
「理沙とひとつになりたい…。」
「・・・。いいよ。でも条件があるの。」
「何?」
「私をお嫁さんにしてくれる?。私、初めての人が旦那さんになる人に、処女をあげたいの。」

そう言うとさっきみたいに理沙が俺のチン○を触りだした。
理沙がちょっと足を開いてるのでマン○がモロに見える。

「わかった・・・。理沙、俺と結婚してくれ。一生、大事にする。」
俺は、理沙の目を見つめながら。プロポーズした。

「ねぇ。部屋に戻りましょ」と、理沙が言ったので、風呂を上がった。
理沙を先に上がらせ、
俺は岩場の陰に隠れて勃起がおさまるのを待った。
やがて俺も家族の元へ戻った。

それからというもの、夕食でも理沙の家族と隣のテーブルになるし、
旅館のいたるところでバッタリ会うしはずかしいの何の。
しばらくは恥ずかしくて顔をまともに見れなかった。

家族旅行が終わり数日後、俺と理沙はお互いの両親に結婚の話をした。
どちらの親も驚いていたが、最後は認めてくれた。
高校卒業と同時に、入籍し結婚式をした。
そして新婚旅行は熱海にした。
車の免許もとっていたので、親の車を借りていった。
伊豆の名所をめぐりながら、宿泊先の熱海へ。
ホテルに着くと俺にはある目的があったため、理沙を外へ連れ出した。
それは熱海秘宝館へいくこと。
あの温泉以来、俺たちは結ばれていなかった。
今晩の新婚初夜にムードを促すため、行くことをきめていた。
秘宝館に入るとそこには・・・。

興奮冷めやらずのままホテルにチェックインし、
夕食・風呂を終え
そして、いよいよ初夜をむかえた。

「・・・理沙。お前が欲しい。」
「一生大事にしてね。」
「わかった。」

俺は理沙を布団に寝かせ、浴衣を脱がした。
そこには下着をつけていない産まれたままの姿が。

俺も浴衣を脱ぎ、理沙の身体に覆いかぶさった。
濃厚なキスをしたあと、理沙の全身すみずみ愛撫した。
あの温泉以来の理沙のおっぱいとオマンコ。
俺は乳房を揉みながら乳首を吸った。
初めて吸われた乳首。だんだん固くなり立ってきた。
俺は吸いまった。
すると理沙の手が俺のチンコをさわり、握ってきた。
不器用に上下にしごいてくれた。
俺は我慢できなくなり、理沙の脚を開げマンコを愛撫し、
亀頭をを膣口にあてがった。

「理沙。入れるよ。痛かったら言えよ。」
「うん。わかった。これからわたしたち一つになるんだね。」
そう言うと理沙は目をつぶり、俺のを迎え入れた。
ゆっくりと亀頭が膣内に消えていく。
理沙は、少し歯をくいしばっていたが、ついに根元まで入った。

「理沙。全部入ったよ。一つになったよ。」
「理沙はうっすら涙を浮かべながら、うん一つになった。私たち繋がっているんだね。」
俺は理沙と繋がっているところを肉眼で見せたくて、対面座位の体位にし、理沙に自分のマンコがどうなっているか、みせた。
「・・・入ってる。本当に繋がってる。一つになってる。」
「なぁ理沙。俺はこの日のために一週間オナニーをせず精子を貯めこんだ。」
「今から一番濃い精子をお前の中に出す。俺の子供を産んでくれ。」
「うん、いいよ。私、排卵日だから。」
そしてふたたび正上位に体位を変え、腰を振った。
奥へ奥へと突きまくった。
理沙の膣がチンコ全体を絞り、射精をうながす。
おれはついに我慢できなくなり膣奥へと射精した。

俺、脱童貞、初中出し。
理沙、処女喪失、初中出され。

しばらく余韻にひたったあとチンコを抜き、
俺は理沙の下腹部に顔をあて、
「いま、俺の精子が理沙の卵子に向かって泳いでる。子供ほしいなぁ」
理沙は優しく俺の頭を両手でおさえ、
「うん赤ちゃんできるといいなぁ。」

その後、勃起がおさまらない俺は、精子が出なくなるまで抜かずに子作りをした。

数か月後、みごとに妊娠発覚。ハネムーンベビーだ。

そして現在、家族7人(プラスおなかのなかに子どもが)仲良く暮らしてます。
今でも生理や妊娠初期をのぞき、毎日子作りしてます。

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた2

嫁の麗子が、俺の浮気がきっかけで、会社の部長に抱かれた。
俺が浮気した数だけ、浮気するそうだ。
それは自業自得だと思ってるし、文句を言う権利もないと思っているが、嫁が部長にシリコンボールが2列も入った上に、亀頭増大までしたサイボーグチンポに、失神して泡まで吹かされたのを、実際にボイスレコーダーで聞かされて、人生で一番後悔していた。

俺が浮気さえしなければ、多少尻に敷かれながらも、幸せな毎日だったはずだ。

そして、今嫁は、部長と温泉に行っている。
一泊で、明日帰ってくるのだが、嫁は今朝
「じゃあ行ってきまーーすw 頑張って、泡吹いてくるからねw」
と言いながら、俺に軽くキスをして、楽しそうに出かけていった。

完全に自業自得だが、辛くてしかたない、、、

なにも手につかず、ただ後悔をするだけの時間が過ぎていく。
なんで、キャバ嬢なんかと浮気したんだろう、、、
どう考えても、嫁の方が美人だったし、あぁ、バカだった、、、

そして、一人で昼を食べ、また後悔し、夜ごはんを食べ、後悔しながら風呂に入り、後悔をしながらビールを飲んで寝た、、、  もちろん、後悔しながら寝た、、、

浅い眠りで何度も目が覚めた。
そして朝になり、なにも手につかず、時間の進むのが死ぬほど遅く感じた。

そして、16時を過ぎたとき、ドアが開いた。
飛ぶように玄関に行き、
「おかえりっ!!」
と叫んだ。

いつもの感じの嫁が、キョトンとした顔で
「犬かよw ただいまw」
と言って、笑ってくれた。
とりあえず、帰ってきてくれたことだけで、心底嬉しかった。

嫁からカバンを受け取り、
「疲れた?お風呂入る?お腹空いてない?」
等と、かいがいしく聞く。
「ホント、嫁かよw どっちもいらないから、ベッド行こ、、、」
ビックリした。あの強気で男勝りの嫁が、顔を赤くしてベッドに誘う、、、

夢のような提案に、
「いくいく! 麗子、本当に、俺がバカだった。もう、絶対に浮気しないから!」
「やられてみて、やっとわかった? こんなに嫌な気持ちになるんだよ。」
「ホント、やっとわかった!ごめんなさい、、」

「じゃあ、私だけ、いっぱい愛せよな、、、」
ちょっと恥ずかしがりながら、強気な口調でいう嫁。可愛くてしかたない。

寝室に入ると、嫁が抱きついてきた。そして、俺のチンポをズボンの上から握り
「ガチガチw 私の浮気を想像して、興奮してるんだろ?」
いつも以上に男口調だ。
「そんな事ないよ、、」

「ふーーん、、そうなんだ、、じゃあ、どんなことしてきたか、言わなくても良いよねw」
「それはダメだよ! 聞かせて、、」
「じゃあ、あんたの浮気旅行はどうだったんだ? 私、聞いてないけど?」
「それは、、、ゴメン、、、」

「ふw そんな顔するなよw ちゃんと教えるからw」
「ホントに?」
「なんだよ、その嬉しそうな顔w 女房の浮気を聞きたがるなんて、変態過ぎるだろw」
「ご、ごめん、、」

「まぁ、いいや、 ねぇ、脱がしてくれる?」
さっきまでのキツい口調ではなく、甘えた声で言ってきた。
喜んで嫁の服を脱がし始める。

ブラウスを脱がすと、嫁のブラが見える。小ぶりな胸だが、俺はとても好きだ。
そして、スカートを脱がし、下着だけにする。

引き締まった体が美しい。うっすらと、腹筋の縦線すら見えている。

そして、ブラを外すと、小ぶりで可愛らしい胸があらわになる。
だが、右胸の乳首の上あたりに、3カ所ほど赤い痕がある。よく見ると、左胸にも2カ所ほどある、、、
「どうしたの?これ、、、」
答えがわかっていて聞くほど、悲しいものはない気がする。

「あぁ、それね、、  吸うなって言ってるのに、部長のヤツ、、、  キスマークだよw」
言われた瞬間に、胸にむしゃぶりついていた。
「コラ! 痛いって、吸うなよw なに、嫉妬? 可愛いヤツw」
そんなことを言われても、嫉妬で抑えが効かない。
狂ったように嫁の胸を吸い続ける。

キスマークを、1つ、2つとつけながら、こらえきらずにキスをした。
気のせいだと思うが、一瞬生臭く感じた。
だけど、夢中で舌を差し込んでかき混ぜた。

すぐに嫁も舌を絡めてきてくれて、熱烈なキスをした。

「男らしいよw 凄いガチガチw」
嫁がまたズボンの上からチンポを握ってきた。

もう、嫉妬と興奮でおかしくなりそうな俺は、嫁をベッドに押し倒して、ショーツを引きはがすように脱がしていく。
また殴られたような衝撃を受けた。毛がない、、、パイパンになった嫁。
そこだけ妙に幼い感じになっている。
強気で口が悪い嫁だが、顔は可愛い系だ。
それがパイパンになって、エロくて可愛い感じになっている。
「なんで、、、」
それだけしか言えなかった。
「剃られちゃったw 部長も、何気に変態だったよ。剃られて、ツインテールにされて、女子高生の格好させられたよw」
「そ、それで?」

「ん?聞きたいの?後で聞けば良いじゃん!録音しといたからさw 今は、抱いて欲しいなぁ、、、」
この言葉で救われた気がした。嫁にそう言われて、すぐに全裸になると、パイパンになったアソコに口を近づけようとした。
嫁が、手でグイッと頭を押し返してきて
「それはイイから、もう入れなよ!」
そう言われても、パイパンになった嫁のアソコはたまらなくエロい。舐めたくてしかたない。押しのけて舐めようとする。

「やめろって! ダメ、、ダメだって!」
そこまで照れなくてもいいのにと思いながら、嫁の手を押しのけようとする。

「よ、汚れてるから、、、 」
嫁が、俺の方を見ずに言う。
「汚れてるって?」

「ぶ、部長の、、、 まだ、、、入ってるから、、、」
この言葉で、俺の中で何かがブチンと切れた気がした。

嫁を四つん這いにさせると、バックからチンポを突き立てた。
「はぁぁ、、うぅ、、 あなたあぁ、、 あぁっ!あっ! 激しいぃ、、 く、ひぃ、、、」
狂ったように腰を振りながら
「中に出されたのか!? アソコの毛を剃られて、女子高生の格好で中出しされたのか!?」  
「あぁあぁ、、そう、、です、、、  イボチンでぇ、、 ガンガン突かれて、、 あ、くぅ、、あ、ああぁ、、 イキすぎてぇ、 頭真っ白になってぇ、、、 中に出してぇっ!ってお願いしましたぁっ!」
「あぁ、、、麗子、、 麗子が中出しして欲しいって言ったのか!?」
「そうですっ! イボチンでえぐられてぇ、、、 子宮ガンガン突かれてぇ、、 部長にイッて欲しいって思ったのぉッ! 私の中で、イッて欲しいって思ったのぉッ!」
「あぁ、麗子、ダメだ、、イク、、、」
「う、あぁ、、イッてぇっ! あなたぁ、、、愛してるぅッ!!」
「麗子ぉっ! 愛してるっ!!」

そう言って、嫁の中にぶちまけた。

「あなたw 男らしくてキュンとしたよw」
「麗子、、 まだ続けるの? あと11回?」
「うーーん、、、あと、5回かな? 2日で8回出されたからw」
「8回も、、、 本気であと5回するつもり?」
「もちろんw あのイボチンはクセになるw あ、そうか、、あなたもイボチンにしてみたら?」
「そ、そうしたら、、、もう、部長とはしないでくれるの?」

「うーーん、、長さが足りないかなw 部長のは、長さも凄いからw」
「、、、、本当に、あと5回で部長とは終われるの?」
「それは、、、約束する、、よ、、、」
「本当に?」
「信じろよ。 それよりも、聞くんだろ?」
そう言って、レコーダーを取り出す嫁。
俺はそれを受け取りながら、もう興奮していた、、、

再生すると、嫁の声が響く。
”どうですか? 変、、ですよね? 30過ぎてこの格好は、、、”
”そんな事は無いよ。麗子くん、凄く可愛いよ。”

”本当ですか? なんか、、、恥ずかしいです、、、 でも、部長こういうの好きなんですねw”
”そう言うなよ。私は中高と男子校だったのでね、、、 それに、この顔だから、女っ気なんてなかったからね、、  昔かなえられなかった夢だよw”
”すいません、せっかくの夢なのに、こんなおばちゃんで、、”
”そんな事は無い、本当に、麗子君とこんな関係になれて、私はラッキーだよ。”

”嬉しいです、、 じゃあ、お口で、、しますね、、、”

「ホント、部長変態だよw 制服とか持ってきて、髪型まで指定して着てみろとか、、、」
嫁が妙に説明的に話し始めた。
やはり、気の強い嫁でも、レコーダーの内容を聞かれるのは緊張するのかも知れない。

”あぁ、夢のようだ、、、 麗子くん、、、気持ち良いよ、、、”
”部長の、、、やっぱり凄いです、、、 このカリのところ、、ホント、大きい、、、
夢中になっちゃう、、 このイボイボも、、、  あぁ、、部長、、欲しいです、、、”
コレは、部長に対しての演技なのだろうか?それとも、本心で部長のチンポに夢中になっているのだろうか?

”じゃあ、まずコレを剃ろう。 本当に、いいのかい?”
”だって、部長の夢なんでしょ? いいですよ。”

”彼には? バレないのかい?”
”大丈夫です。 もう、ずっとセックスレスですからw”
”ほう? 仲良く見えるが、レスなんだね?”
”だから、大丈夫ですよw”

”じっとして、、、大丈夫、、、 もう、、、終わる、、、”
”なんか、スースーします、、 どうですか?”
”凄く良い、、 その格好に、とても似合ってるよ”

”部長、、、 もう入れて下さい、、、”
”ちゃんとおねだりしてごらん”

”部長、、 部長の大きなイボイボおチンポ、、、 入れて下さい、、”
”じゃあ、上になって入れて良いよ。”

”はい、入れますね、、” 

”ううウうっ! コレ、、やっぱりぃ、、凄ぃ、、、 部長、、擦れます、、 あ、ひっ、、 イボイボがぁ、、、 気持ち良いところ、えぐってるぅ、、、、”
”あぁ、麗子くん、、 締まるよ、、 気持ち良い、、”

”ぐぅぅああっ、、 奥に、、当たってる、、コレ、凄い、、ダメ、、、あ、あぁ部長、、やっぱり凄すぎるぅ、、、 もうイキそう、、イキそうですぅ、、、”

嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。

運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。
それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。
由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。

それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。
どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、

ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。

多少心が落ち着いたので、続きを再生した。

録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。
こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。

”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”
松田の声が響く。
”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、”

”マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”
”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”
”いいよw”

由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。
本当に、ただのビッチがいる感じがする。

”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”
いきなり真剣に口調で言う松田。
ここに来るまでに、車内でどんな感じだったのだろう?こんな事を言う仲になったのか?

”わ、私も、、、”
照れながら言う
”私もなに?”
松田が意地悪そうに言う。
”愛してる、、、   おチンポだけ、、”
照れながらいう由紀恵。

”ぷっw なんだそれw でもイイや、少しでも愛してくれたら、嬉しいよ。 今日と明日は、いっぱい愛し合うぞ。”
最後だけ、妙にクールに言う松田。
”はい、、 愛し合います、、”
由紀恵が言う。もう、プレイとか関係なく、情が通っているのがわかる。

しばらく、クチュクチュいう音と、時折由紀恵の吐息が聞こえる。キスをしている感じだ。
それにしても長い、、、

10分近く経った後、
”んんっ!ふっぅ! ダメ、イクっ!”
唐突に由紀恵の声がする。
”凄いね、、、キスでイッたの?”

”イッてない、、”
”え?イクって言ったじゃん。”

”イッてないw そんなの良いから、早くぅ、、”
”じゃあ、まず舐めてよw”
”はぁいw じゃあ、舐めるねw”
由紀恵のこの感じが、とても信じられない。
録音の音声を聞いていると、由紀恵はただのビッチとしか思えない。
家にいるときの、清楚でよく気がつき、とても献身的な由紀恵と、同一人物とは思えない。

”やっぱり、やたら上手いよね。経験値が違う感じw”
由紀恵は、無言で奉仕を続けているようだ。時折、松田の声だけが響く。
”あぁ、ヤバ、イキそう”

”ダメ!  勝手にイッちゃダメだよw ねぇ、もういいでしょ?我慢できないからぁ、、”
”じゃあ、おねだりしてみたら?”

”由紀恵のぉ、、 ドロドロになった淫乱オマンコにぃ、、 あなたのビキビキに血管が浮き上がったぁ、カリ太の殺人チンポ入れて下さいぃ、、、”
”照れとかないの?”

”だって、いつも散々言わされてるから、、”
”5人に?”
”そうw 5人にw”
浮気していることを、こんなにも楽しそうに告白する由紀恵。
由紀恵は二重人格なんだろうか? セックス依存症なのか? 足下の土台が崩れるような気持ちだ。

”はいはい、ほら、、これが欲しいの?”
”そう、これ、、この殺人チンポォ、、、 ”
”さっきサービスエリアでしたばっかりだろ?”
”足りるわけないじゃん! 1回で満足できるなら、廻されに行くわけないでしょ?”
”うわぁ、、怒られたw ハイハイ、このチンポ好き?”
”イジワル、、、そんなにこすりつけられたら、おかしくなるよぉ、、、 入れてぇ、、、 大好きだからぁ、、”

”チンポだけ?好きなのは?”
”違うよぉ、、 あなたのことも好き!愛してる!ずっと考えてるよ。会いたいって、、、、”
”あの5人とも会いたいと思うんだろ?”
”それは、、そうだけど、、 会いたいと言うよりは、廻されたいってだけだし、、、 あなたには、キスして抱きしめて欲しいって思うから、、、 ホント、好きよ、、、”
”社長とどっちが?”
”ないしょw あの人のことは言わないで、、、 この二日間は、あなただけ、、、”
”わかったよw ほらw”
”くぅあぁ、、 やっぱり凄いぃ、、 ダメぇ、、 ホントに、、 ダメ、、 こんなの、、 あ、が、が、あぁっ、、”
”何がダメなの?凄い顔してるよw”

”気持ち良すぎて、、 ダメ、、バカになるぅ、、”
”やっぱりデカい方が良い?”

”、、、、うん、、、 コレが良いのっ! ”
可愛らしい声で言う由紀恵。

”俺のが今までで一番?”
”うーーん、、、 たぶんw”

”10人の中にもいた?デカいヤツ。”
”いたよw なぁに?気になるの?”
さっきまでの甘えた声ではなく、ちょっとSっぽいというか、痴女っぽいような言い方をする由紀恵。

”気になるよ。愛する由紀恵の過去のことはね。”
真剣に言う松田。
”バ、バカじゃないの!”
照れて慌てる由紀恵。

”結局いたの?デカチンは?”
”あなたほどのじゃないけど、3人大きかったw”

”あぁっ! くぅっ、あぁっ! あ、うぅ、あぁ、 どう、したの? 嫉妬した?w”
”そいつらのこと、好きになったんじゃないの?”

”ふふw 嫉妬してくれるの? あぁ、あなたのおチンポォ、固くなったw”
”好きになった?”
”ふふw なったよw 3人にはやられながら、愛してるって何回も言ったよw”
”マジで?”

”あぁ、激しいぃ、、 それ、、好きぃ、、  もっと、もっ遠く、、ア、あぁ! イ、ヒィいぃぃっ!”

”今も会ってる5人の中に、いるのか?”
”会ってない、、、誰とも会ってない、、 くぅ、あぁ、、そこ、、だ、メェ、、 イク、、あぁ、、”

”さっき会ってるって言っただろ?”
”イヤァァ、、 動いてぇ、、 イキそうなのに、、 あぁ、、動いてぇ、、”
”言えよ、、、”
”3人とも、、います、、、 ねぇ、動いてぇ、、、お願いぃ、、”

”最後に会ったのは、いつ?”
”そ、、それは、、、 ねぇ、、イカせて、、”

”いつやった?”
”、、、、、3日前、、、です、、、”
”マジか、、、”

”アァァッ! す、ごぃ、、ぃ、、、 あなた、、固い、、 あ、くぅあっ! おおお。。。 ひぃぃぃぃっんっ!!”
”何人だ!? 何人に廻された!?”

”5人です!あぁぁあああぁああっ! く、ヒッ! ヒーーッ! イクっ!”
”どんな風にした!?”
”朝からぁ、、、夕方までぇ、、、  ホテルで廻されましたぁ、、 お口とアソコとお尻に入れながらぁ、、、 両手でおチンポしごきましたぁぁ! ダメぇっ!!! イクイクイクイグぅぅぅぐぅぅぅーーーっ!!!!”
”あぁ、イクっ!由紀恵愛してるっ!!”
”愛してる! あぁ、、出てる、、あぁ、熱い、、 く、、うぅ、、”

昼からこんなセックスをしたのか、、、  しかも、浮気告白、、、  3日前に乱交浮気をした? 本当だろうか?とても信じられない、、、  いつもと何一つ変わらない由紀恵だったはずだ、、、

”由紀恵、3日前は何回したの?”
”えぇ?わかんないよぉw 嫌いになっちゃった?”
少女のような口調で聞く由紀恵。上目遣いで可愛らしい顔で聞いているのが目に浮かぶ。
”なるかよ。余計好きになったよw 淫乱な由紀恵は大好きだよw”

”へへw よかった、、”
”でもさ、なんでそいつらと結婚しなかったの?”

”だって、みんな彼女いたし、今は全員結婚してるから、、、  それに、肉便器と付き合う男なんていないよw それに、あの人がいたしね、、”
”その言い方だと、由紀恵はそいつらのこと好きだったの?”

”そりゃあね、、、 あれだけイカされまくったら、好きになるよw”
”今は? まだ廻されてるんだろ?”
”その時はね、好きって思う。 でも、ホテル出たらもう考えないよ。スポーツ感覚w その後は、あの人と、あなただけしか考えないw”

”じゃあ、もう会うなよ。俺と社長だけで良いんだろ?”
”それは違うw 失神するまで責められて、目が覚めると同時にイク快感は、廻されるときだけだもん!”

”すげぇなw 社長に悪いって思わなかったの?”
”思うに決まってるよ!いつも、凄い罪悪感、、、  もう、これで終わりにしようって、廻された後はいつも思ってるよ、、”
”だったらなんで?”

”うずくから、、、、”
”廻されるときって、どっちが誘うの?”
”うぅ、、、  私、、、だよ、、”
”うはっw 由紀恵から、廻して欲しいって誘うんだw”
”そうだよ! それが何か!?”
”開き直ったw 俺のことはどう思ってるの?”
”ないしょw でも、こんな風に旅行したいって思ったのはあなただけだよw あの人達は、ただセックスするだけw”
”ハイハイ、ありがと。 ねぇ、内風呂あるから入ろうよ!露天だよ!”
”うん!一緒に入ろう!”

”じゃあ、脱いで脱いで!”
松田が言う。今まで、脱ぎもせずにやっていたのか、、、

”やっぱ、良いスタイルだよねw ホント若いよ!”
”恥ずかしいよぉ、、 もう、色々弛んで来ちゃって、歳には勝てないね、、”
”なに言ってんのw そこが良いんじゃん。スゲぇエロいよ。”
”ありがとう、、 嬉しいよw”

”携帯濡れちゃうよ?”
”あぁ、防水だし、、 お客さんから電話あるかもだから、、”
松田は、スマホで録音したらしい。たしかに、電話なら、風呂の近くまで持っていってもバレない、、、

”ふーーん、大変なんだ、、 うわぁ、けっこう大きいお風呂だね!”
”ホントだね。気持ちよさそうw”

ザブンと大きめの音がする。
”ちょっと!子供じゃないんだから! 飛び込んだら危ないよw”
”まあまあ、おいで!”

”体洗ってから、、”
”二人だけだろ?いいよ、おいで!”
”うん、、わかたった、、、”

”あーー気持ち良い、、”
由紀恵の気持ちよさそうな声が響く。
”由紀恵とこんな風に過ごせて、俺幸せだよ。マジで、由紀恵のこと好きだよ。”
”ありがとうw ねぇ、キスして良い?”

”良いに決まってるよ。”
しばらく無音になる。

”あぁっ!ダメっ! くぅ、、あぁ、、声、、漏れるぅ、、、”
”ほら、聞こえるぜw 露天なんだから、声出したらバレバレw”

”だ、だって、、、ダメ、、奥に、、当たってる、、 あ、あぁ、、 あなたのおチンポ、、、 凄いから、、ダメ、、、、 声、、、あぁ、、キスしてぇ、、”

言われたとおりキスをしたのか、由紀恵の声が消える。
だが、バチャバチャ水音とあわせて、由紀恵のうめき声が響く。
キスをしながら、露天風呂ではめているのだろうが、そんな事は私もしたことが無い。
私ともしたことがないことを、二人がしていると思うと、息が詰まりそうだ。

しばらく、バシャバシャと
”ンンーーっ! んんっ!”
と言う吐息が続く。

”イク、、出るよ、、”
松田がうめく。
”イッてぇ、、中で、中に出してぇっ! 全部、由紀恵の子宮に注いでぇ、、 ク、あぁぁイクぅぅーーーっ!!!”

露天と言うことで、多少控えめなあえぎ声だが、きっと周りに結構聞こえていたんじゃないかと思う。

”外とか車の中だと、由紀恵は凄く感じるねw 興奮しちゃう?”
”しちゃうw 聞かれたらとか、見られたらとか、想像したらもうダメw”

”じゃあ、初めて社長の前でやったときも、感じてたの?”
”知ってるくせにw 凄く感じたよ。あの人が見てるのに、ずっと隠してきた私の淫乱なとこ、見られちゃうって思ったら、それだけでイッたよw”
”もう、なんも言えねぇw”
”言わなくて良いから、出てもう一回しよ?”
”マジかw もう朝から4発も出してるし、ちょっと休憩、、”
”やっぱり口だけか、、、  失神アクメさせてくれるんじゃなかったの?”

”そ、それは、、、、、、、、、わかった!じゃあ、出よう!”
”うん!!”
由紀恵は、本当に楽しそうだ。

その後は、由紀恵の鼻歌が聞こえてきたりした。これだけ楽しそうにされると、本当に凹んでくる、、、

”じゃあさ、ちょっと元気にしてよw”
松田が言うと、
”ちょっとって、もう元気じゃんw ビンビンw”

”でも、もっと元気にしてよw”
”どうやって? どうして欲しいの?”
由紀恵がエロい言い方をする、、、

”そうだなぁ、、、  指輪外してよ。それで、これつけて。”
”え?これって、指輪?”
”そうw この二日間は夫婦だろ?だから、俺と由紀恵の指輪w”
”どうしたの?この指輪、、”
”もちろん、このために買ったんだよ。”
”本当に? 、、、、ダメだ、、、  嬉しい、、、  こんな事思っちゃダメなのにねw”
嫁が、何とも言えない言い方で言う。嬉しい、戸惑い、迷い、こんな感情が見え隠れする。

”まぁまぁ。今は忘れてさ、つけてみてよ!”

”うん、、、  ぴったりだ、、、”
”よかったw 凄い似合ってるよw”

”ダメ、、、 もう入れて、、すぐに入れて、、、”
”由紀恵、愛してるよ。”
”私も愛してる! お願い、、、すぐに来てぇ、、、”
”由紀恵、、、”
”あアアアァァッ! あなたぁ、、 ぐぅあぁ、、、 気持ち良い、、 愛してるぅ、、、 キス、、キスしてぇ、、”

そして、しばく声は無くなる。だけど、うめき声みたいな音や、肉がぶつかる音が響く。

長い時間それが続く。
”んんんーーーっっ!!”

”キスしたままイケた? 凄い痙攣してたけどw”
”イケたよw 指輪して、キスしたままされてると、ホントに夫婦になった感じだったよw すっごく愛してるって思ったw”

”今は本当の夫婦だろ?”
”そっかw あなた、こっちにも、、、い・れ・て・”
”マジかw ホントにセックス大好きなんだなw”
”そうだよ! 大好き! でも、あなたとするセックスだから、大好きなんだよ!”
”ウソつけw 5人に廻されるのはどうなんだよ?”
”まあ、それは、中華とイタリアンと両方好きと言うか、比べられないというか、、 まぁ、いいじゃん! 早く早く!!”

”わかったから、自分で広げるなよw さすがに引くわw”
”はぁい!”

なんだこれは、、、 クソビッチ、、、 色情狂、、、 なんと言ったら良いのだろうか?
自分の嫁の本質を、今さら知ってしまった私は、どうしたら良いのだろう?

”お、おお、おぉぉおぉ、、 コレ、コレ、、来た、、コレ、、 あ、ぐぅ、、あぁ、、 ヤバい、、 ん、ぎぃんんっ!!”
”マジ、アナル好きだなw”
”好きぃ、、ケツマンゴイグぅっ! もう、、おおおおおおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ!!”
リズミカルに肉を打つ音と、由紀恵の獣のあえぎが響く、、

”おら、もっと締めろよ。 廻されすぎで緩くなってるんじゃないのか?”
”ご、ゴメン、、ぐぅ、、なさぁぃぃ、、んんっくぅふぁぁっ! だ、ダメぇ、、内蔵引きずり出るよぉ、、 あ、アアあぁっ! 気持ち良いっ! このおチンポ良いのぉッ! 一番好きっ! このおチンポ好きっ! 愛してるっ! もう、ずっと指輪する! この指輪するっ!! ぐぁぁぁ、、 お、くあぁ、、あぁん、、、”

”あぁ、いいぞ、締まってる、、”
”おおお、、おおあぁ、、 ケヅマンゴごわれるぅッ!! うるぁうぁ、あ、あ、、あぁおお、お、、”
”壊してやるよ。ほら、口開けろ、、、    よし、飲み込め、、、”
”美味しいぃ、、  もっと、、もっと飲ませてぇ、、、 あ、ひぃ、あぁ、、、”
”ほら、、、 舌出せよ、、、”
”ダメぇ、、 もっと好きになっちゃう、、、 ねぇ、今度は私が、、、”

”美味しいw もっと垂らしてよ。    ああぁ、由紀恵、愛してる、、、 こんな風に好きになったの、初めてだよ。”
”うぅあぁぁ、、私も、、、 こんなの、、、こんなにずっと想うの、初めてぇ、、、 いつも、、、 あの人としてる時もぉ、、、  廻されてる時もぉ、、、  あなたのこと想ってるぅ、、 あ、あイクぅ、、 ダメ、、また、、イクぅ、、 イキすぎてぇ、、 オマンコあなたの形になっちゃうよぉ、、、”

”もうなってるだろ?w  あぁ、イキそう、、、 さっき外した指輪手に持てよ、、”
”え? あぁ、はい、、、 あ、あああ、ああああぁあ、ああ、あ、”
”よし、、、イクぞ、、、 ほら、手出せ!”
”あ、あぁっ!そんな、ダメぇ、、、 そんなの、、あぁ、、、酷い、、、よぉ、、、”
”ほらw 見て見ろよw 指輪、俺の精子だらけだぜw”
”酷いよぉ、、 あ、あ、、ごめんなさい、、、”
”何がごめんなさいだよw 指輪ドロドロに汚されて、メチャメチャアナル締まったぜw それに、その顔w とろけきってるじゃんw 興奮したんだろ?”
”そ、そんな事!”
”そんな事、なんだよ?w”
”、、、、、、興奮しました、、、  あの人の指輪、あなたの精子で汚されて、、、  い、、イキましたぁ、、、”
”ほらw でも、そういう由紀恵が好きだよ。”
”本当に? へへw じゃあ、もう一回w”

”え?ご、ゴメン、それは無理、、、  ちょっと休ませて、、、”
”うそつき、、、  失神アクメは?”
”うぅ、、 あ、もう夕食だよ! 宿の人来ちゃうから!”
”ごまかした、、、、”

こんな感じで、一旦録音が終わった。
続きをすぐに聞く気になれない、、、
気がつかなかったが、指輪が違うのか、、、
私の指輪は、他の男の精子で汚されたのか、、、

この最悪の状況、、、  なのに、ズボンの中で射精してしまった私がいる、、、
スーツにつかないように、慌ててティッシュで拭く、、、
人として終わった感じもあるが、最高に気持ちの良い射精だった、、、

少しコーヒーを飲んだりして気持ちを落ち着かせた後、また再生した。

”どう?可愛い?”
”どうしたの?それ?スゲぇエロいよ。”
”かなり無理があるけど、実際に高校の頃に着てたヤツだよw”
”マジで?凄いね、体型変わってないんだ!”
”ちょっと、胸のあたりがキツいかもw”

”ボタン、はち切れそうだもんねw まぁ、そんな格好じゃ、男がほっておかないわなw その格好で、ヤリ部屋に通ってたのか、、、”
”そうだよw”
”そう言われると、なんか、シミがある気がする。”
”ないよぉっ! どうかな?興奮してくれた?”
”興奮したw 社長にも、コスプレしてあげてるの?”
”えぇ? うーーん、、ちょっとだけねw でも、この制服は着たことないよ!”
”マジで?嬉しいな。俺が初めてかw”

”え? あ、うん、、、 ごめんなさい、、、”
”ふぅ、、、 あの5人?”
”そう、、です、、、  懐かしいなって言いながら、これ着たまま失神アクメしたよ、、、”
”もう驚かないけど、嫉妬しちゃうよ。”

”由紀恵がまだしたことないのって、何があるの?”
”え? ゴメンね、、、  ほとんどのことはしちゃってると思う、、、”
”やっぱり?”
”うん、、、”

ブラジャー、レギンス、パンスト、ブルマ

けだるい毎朝の通勤。
唯一楽しみなのが、OLやJKを視姦すること。
JKの透けブラや、OLのタイトスカートとパンストを視姦しながら通勤。
勃起を隠すのが、大変。
どうしても我慢が出来なかったら、行きつけのデリヘル。
俺、外回りの営業マン。
時間は作ればいくらでもある。
今日も我慢が出来なくなったので、電話。
電話すると、いつもの兄ぃちゃんが対応。
オキニの嬢を予約。
そして、近くの駅で待ち合わせ。
しばらくすると携帯が鳴り、嬢の到着。
そしていつも利用してるラブホへ。
部屋に入るとまず嬢が店へ入店コール。
終わったら一緒にシャワーを浴びる。
洗いっこしながら、シャワー終了。
そして、ここからが俺のモヤモヤを解消するための遊びの始まり。
嬢も、俺の趣向がわかっているので、即対応。
俺の趣向、すなわちCFNM。
嬢はカバンから黒レギンス、黒パンスト、ブラジャー、体操着をだし、
「どれから着替える?」と、聞く。
俺はレギンス!、と即答。
すると嬢は汚れてもいい私服をだし、着替える。
着替え終わるとそこには、薄い黒色のレギンスを穿き、
太腿が白い肌色が透け、まさしく今街を歩いている、いやらしい女。
俺は肌が透けたレギンスに飛びつき、ハグや舐め舐め、ちゅぱちゅぱ。
ふくらはぎから、徐々に上へと舐め舐め。
スカートをまくると、ノーパン直穿きレギンス。
立ちバックでペニスを尻に押し付け。
服の上からブラジャー越しの乳房を揉み揉み。
そして、ベットに寝かせM字開脚。
レギンス越しの大陰唇をちゅぱちゅぱ。
我慢できなくなり、嬢に合図。
嬢は、基盤OKでNN。
俺はレギンス越しの膣口に亀頭をあて、押し込む。
突いて突いて突きまくりながら上着を脱がし、ブラジャーを愛撫。
サイドベルトを舐め舐め、カップの上から乳首を吸い吸い。
サイドベルトからはみ出した脇肉をちゅぱちゅぱ。
亀頭はレギンスごと膣内に。
それを見たら興奮して、射精。
余韻に浸った後、亀頭を抜くと、膣内からレギンスごと、精子が押し出されてきた。それをみたら、即ペニスが勃起。
レギンスを脱がし、次に黒パンスト直穿きさせる。
四つんばいにさせ、パンストをももまでおろし、ペニス挿入。
ブラジャーの上から乳房を揉みながら、膣内射精。
すばやくペニスを抜き、パンストを元どおりに穿かす。
ピッタリ大陰唇に張りついた黒パンストから、
白し精子が膣口から染み出す。
ここで、少し休憩。
嬢はシャワーを浴びに行く。
俺はベットで、まったり。
嬢がシャワーから出てくると、次は体操服をきせる。
上は白の体操着。下は赤のブルマ。
もちろん、ブラジャーはつけさせブルマは直穿き。
嬢をベットにうつぶせにさせ、少し脚を開かせる。
上からのしかかり、亀頭はブルマ越しの膣口にあてる。
体操着の上から透けているブラジャーを、舐め舐めちゅぱちゅぱ。
そして脇肉で盛り上がったサイドベルトを触り、ぷにぷに感をたんのう。
亀頭をブルマごと膣内に押し込みながら上着を脱がし、
直接ブラジャーをハグ。
ベルトに沿いながら、脇肉をなめなめ唾液を塗布。
脇肉で盛り上がったブラジャーのサイドベルトも吸ったり舐めたり、唾液をつける。
体位を正常位に戻し、再びペニスをブルマ越しの膣口にあてる。
最初はブラジャーのカップの上から乳首を吸い、だんだんいきそうな瞬間が近づくと、カップを下げ、乳房をだし、乳首を思いっきり吸う。
吸いながら腰を動かし、ブルマごと膣内に亀頭を押し込む。
ブルマの生地の張りが強く、なかなか膣内に亀頭が入っていかないが、
それでも亀頭の3/4が膣内に。
そして、乳首を母乳が出るかと思うくらい吸った瞬間、射精。
射精した後も、奥へ奥へと亀頭を膣内に。
ブルマから精子が膣内に漏れだしてるに違いない。
ブラジャーのサイドベルトを余韻にひたりながら、舐め舐め。
盛り上がったベルトの脇肉をみたら、また勃起してきた。
もう、精子もでないので遊びは終了。
明日はすっきりした状態で、通勤できそう。
でも、レギンスと透けブラの脇肉をみたら、勃起してしまいそう。



こんな事あるの?

今年の7月2×日の話
 鳥取県米子市の、とある温泉地の風俗街、と言えば解る人は解るね。あるお店にフリーで電話して、ゆいって子が空いているとのこと、予約をして、数分後確認の電話をしたら、遅刻で遅れていると…どうしようかと…店の人が今日初めて出勤の彼女がラムといって50分コースしかないけど、直ぐにいけると…良し直ぐお店に行きますと連絡をし、お店に到着。支払いをして、待合室で待っていると、50分後のお客がキャンセルとの事、後が空いていて時間が伸ばせるという事で、90分コースに変更、追加料金を払い、待っていると、準備が出来ましたと。そこで、今日初めて出勤という彼女に会う。可愛い子なんだけど芸能人で似てる人がいない…手を繋いで、お部屋に案内されて、自己紹介をされて、入店の際、講習はしたがDVDを見ただけで、覚えていないらしく、今日本当に初めての出勤で、今まで九州の北部辺りでデリヘルで働いていたけど、資金集めに手っ取り早いソープに来たそうな。鳥取県米子市より、もう一寸九州に近い広島県とか島根県にあるよって説明したら、ここが手っ取り早かったそうで、車に乗って中国道で鳥取県米子市に来たらしい。途中、三次市の辺りに松江道があってそれを通って来た方が早かったのにと言ったら、どうも、話を聞いていると米子道経由で来たようである。御苦労さんと労いしばし会話をして、彼女に歳を聞くと20歳の様だ。さて服を脱がしあいこして、出るところは出て、引っ込んでるところは引っ込んでて、まさにボンキュボンでもないけど、男をそそる身体をしていた。椅子に座り、身体を洗ってもらい、時折、講習覚えてない…と、小さい声で言っていた。何かそこが僕は妙にそそられちゃいます。僕が今日は練習台になってあげるから思うようにすれば良いじゃんって言ってあげたら、彼女はそうさせてもらいますって、洗い終わってお互い浴槽に浸かり、歯磨きをして、しばし彼女のおっぱいを堪能し揉む、彼女は僕の肉棒をにぎにぎ、彼女がマットの準備をするからと浴槽を出て、マットの準備をして、ローションを水で溶いて、マットにまき散らし、準備が出来、うつぶせで待っていると、僕の背中をキッスしたり、全身をなめ回したり、何故か力が入っている僕のお尻をツンツン、彼女のおっぱいで僕の背中を刺激、仰向けになり、彼女が僕にキッスをし彼女がフェラチオをすると…彼女曰く、こんな大きいし太いの良いわって…ぐちゅぐちゅ言って美味しそうに舐める。僕自体大きいとか思わなかったから一寸びびり…だけど僕も負けじと彼女のおっぱいを揉みクリさんを攻める。69になり彼女のクリさんを攻めて彼女が向きを変えると、彼女が女性上位で?どうも僕の肉棒が彼女のクリに入っているみたい、彼女は上下運動をしている。僕が彼女にもしかして入ってると聞くとそんなことないよと…彼女がベッドに行こうと、身体をバスタオルで拭きベッド行きに、仰向けに待っていると、彼女のフェラチオが再度始まり、美味しそうに舐める。再度69なり、クリを攻め彼女が感じるのか、彼女の身体がかくかくする。彼女が挿れてと言うので、コンドームを装着して彼女のクリに挿れ正常位で突いた。彼女は演技かどうか解らないがアンアン言ってそれが僕の刺激になり肉棒を膨張させた。言って良いのか解らないが、彼女がふと、今日このお店での初めてのお客さんだから生で挿れても良いよって…病気が怖いから拒ぎったけど、彼女は大丈夫だからって…僕は本当に大丈夫?と大体ソープで生挿入は駄目だろう?(大体コンドームは装着しますよね)、って言うと、彼女は大丈夫だから、その代わり生で挿れても良いけど、出す時は外出しでって…解りましたと凋んだ肉棒を彼女にフェラチオさせ大きくなったところで恐る恐る生で挿れて正常位で腰を振りました。彼女は奥まで当たる気持ち良いって連呼、僕は腰を振りながらおっぱいを揉みました。彼女は最後はバックでって言うので、バックで僕は腰を振り、彼女のおっぱいを揉み、彼女はバックでも奥に当たるとアンアン言っていた。その彼女のアンアンが刺激し、肉棒を膨張させ、彼女がいってと言うので、腰を早く降りいきそうになり発射寸前外に肉棒を出し、彼女のお尻に出した。彼女はあんな大きいの良いわだって…。再度、椅子に座り、身体を洗ってもらい、浴槽へ入り、彼女は嬉しそうに僕にディープキッスをしてきます。僕が練習台になったのかと聞くと十分なったよと、浴槽から上がり身体を拭きあいこして、服を着て、時間となりました。お部屋を出て、彼女がキッスをしてきて、今日は有難うだって、こっちが有難うだよって言ったら彼女が笑った。20歳の小娘に良いようにされたみたい。又、行こうか検討中…って言うか。ソープで大体紳士?紳士だかどうか解らないがコンドーム装着しますよね?…乱筆乱文で申し訳ないです、でも、実際にあった話です。

中学時代からクソビッチだったけど全部無かったことにして

幸せになってもいいのかな?つうかなれるのかな?
懺悔も込めていままでとこれからについて話をしたい

中学時代、地味ブスだったので男子からキモイ扱いされ、女子からも無視されたりして、ネットにハマっていた
ネットだとちやほやしてくれる男がいるから楽しかったんだよね!
今では規制されてしまった、中高生出会い掲示板みたいなのに毎日の様に書き込んでた
特にメル友が欲しいわけじゃなくてその時だけたくさんの男からメールが来て構って貰えるのが嬉しかった
地方のど田舎に住んでたから、ネットで知り合った人とも会える距離の人は殆どいなくて、
だから一日だけメールしてそれっきりってのが普通に出来てた。どうせ会えないならいいか、って

出会い掲示板にハマって半年くらいかな、隣町に住む高校一年生と知り合って、会うことになった
相変わらず私は地味ブス
だっさい服来て一緒にカラオケに行ったそいつの顔はいまでも覚えてる。出っ歯の馬面だった
キスされて、胸触られたけど生理だったから本番まではいかなかった
フェラさせられたけど私が下手すぎていかせられなくて結局自分でシコッてた

ブスだったのでそいつとはそれっきりになった

出っ歯とそういうことになった後も掲示板を使い続けた
中三の時、隣県の一歳上の土方と会うことになった。ひじかたではない
そいつは極度のブス専らしく私に好意を持ってくれたが、土方は金髪で色黒でヒップホップとか聞いていたので私の好みでは無かった
土方の友達の高校生ともよく遊ぶようになって、そっちのことを好きになった
土方の親友の割に色白でガリガリで吹奏楽部だった
吹奏楽部からは「やらせてくれるなら付き合う」と言われて、またカラオケでそういうことをした
めちゃくちゃ血が出て吹奏楽部は萎えてしまったようで、また私はそいつがシコるのを見ていた

一回セックスしたらいろいろと吹っ切れて、地味ブスなりに同じ中学でも彼氏が出来た
彼氏が出来たというか、向井理似の暗くて地味な男子と仲良くなってセックスして成り行きで付き合うことになった
吹奏楽部とは別れた。住んでるところが遠いし。
高校に入ってもしばらくは向井理似と付き合っていたが、向井理似とは別な高校に通っていたのですぐに別れた
私は知り合いが一人もいない、離れた街の高校に進学したので、髪も染めて化粧も濃くしてギャルぶっていた
ギャルでいけてるし誰も私が元いじめられっこだって知らないからモテると思っていた
ブスだから全然うまくいかなかったんだけど

中高生掲示板からMコミュに移行した私は援交をするようになっていた
高校生ってだけで調子に乗っていて、相手も20代じゃなきゃ嫌、デブは嫌、車で迎えに来てくれないと嫌、みたいに贅沢を言っていた
値段もかなりふっかけていた
三回くらいブスだからってバックレられて、二回くらいただでやられて脅かされて泣いて帰った
それでも丸一年半くらい続けていた
月に六万くらい稼いでいたと思う。ギャルでいるには金がかかった。
化粧品と美容室と友達と遊ぶのと服と。
知らない男とセックスすることにそこまで抵抗は無かった
その時はセックス自体が好きなわけではなかった

お金使って頑張ってギャルぶって、高校の中でも派手な子達とつるんでいたけど、段々孤立してきていた
元々が地味ないじめられっこだったから、話やノリが合ってないのが伝わってたんだと思う
いじめられたわけではないし、学校では一緒に行動していたけど、少人数で遊びにいく時には誘われなくなった。
その頃からあまり学校には行かなくなって、家にも帰らずに掲示板で男探して遊んでばかりいた

18になってから、すぐにデリヘルで働き始めた
デリヘルで会う人はみんな優しいし、掲示板みたいにメールでめんどくさいやりとりしなくていいから楽だった
客の特に優しい人と付き合うようになった。その人は若ハゲだった
若ハゲは風俗嬢と付き合う割にとてもまともな人で、まともな大学を出てまともな仕事をしていた
私は若ハゲと付き合いながらデリヘルを続けていて、その中でも凄くセックスが上手いフリーターにハマっていた
フリーターとするまでは潮吹きは都市伝説だと思っていた

もうこの時点でいろいろ崩壊していた
セックスはスキンシップみたいなものだと思ってた

ギリギリで高校を卒業して、大学は女子短大に入った。
上京と同時にデリヘルをやめて居酒屋でバイトを始め、そこでビッチっぷりが爆発。
同じバイト先のイケメンばかりを狙ってセックスしまくり
そのうちの一人に、1は俺とやりまくりのくせに他の奴のことを好きとか言ってセックスしてておかしい、と言われた
そいつは私のことを好きだと言って周りに私と付き合ってるみたいなことを公言し出した
セックスは握手だと思ってた私はそいつのことをメンヘラだと思って「セックスしたくらいで彼氏気取りしてんじゃねーよ」とか言っていたらバイト先でも嫌われてバイトを辞めることになった
そこで始めて自分っておかしい?と気付いた

大学ではインカレサークルに入っていたが、そこでも少し優しくしてくれた男とはすぐにセックスした
他の可愛い女の子達に先立って私の方が特別な存在になれた!と思って悦に入っていたけど、ただのヤリマンブスだった
同じサークルでセックスしまくっていた男に「1ちゃんとは付き合えない」と言われてなんだかいろいろ恥ずかしくなってサークルはやめた

バイトもサークルもやめて、結局またデリヘルを始めた。
そこで仲良くなった客のおじさんの影響で勉強をするようになって、四年制大学に編入した
それからはデリヘルもやめた。

編入と同時にそれまでのものは切り捨てる!と思ったけど、
若ハゲとか、バイトでやりまくってたイケメンとは未だに連絡は取ってる。
セックスはしてないけど。
今は同じ大学の彼氏がいるから男と連絡を取ることがそもそもなくなってる

編入した大学は有名なところだし、内定もインフラの総合職
就職と同時に、本当にこれまでのことを全部無かったことにして、彼氏とも別れて、処女のふりしてやり直したい

あ、彼氏出来て男と連絡取ってないって書いたけど最近男友達の家泊まったんだった
同じベッドで寝てるのに全然手出してこなくて落ち込んだ
で、手出されなくて落ち込むのって完全にビッチ思考だなと思ったなあ
こっちから誘うのも惨めだからしなかったけど、セックスしたかった

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした

あまりエロい話ではないのですが、僕達夫婦にとっては刺激的な経験をしたので、とりとめもなく書いてみます。

僕は、27歳でデザイン関係の仕事をしてて、スマホがらみの商品が結構ヒットしてる、そこそこ勢いのある会社で頑張ってます。

嫁は22歳で、パン屋さんでパートをしてます。

パン屋で働く彼女に、僕が一目惚れをして、半ばストーカー化しながら、かなり頑張った結果、何とか付き合うことが出来ました。
付き合いだした時、嫁はまだ20歳の大学生で、驚くほどすれていない女の子でした。
小柄でおっとりとした感じの嫁(いつもユキと呼んでいるので今後そう書きます)は、僕の好みそのものの顔をしていて、今でも見飽きることはないです。

芸能人とかはよくわからないから、誰に似てるとかは無いけど、しいて言えば、ショートカットがよく似合っていて、顔の感じとかも含めて、エヴァのマヤに似てる気がします。

付き合いだした頃のユキは、20歳の女子大生にしては珍しく真っ黒な髪の毛で、とてもおとなしい感じでした。
実際、僕が猛アタックを始めると、本当に困ったようにキョドってた。
男慣れしていないとか以前に、人見知りが凄いという印象でした。

それなのに、僕のしつこい誘いに結局乗ってくれて、お茶をするようになり、何回かデートして、やっと付き合うようになった感じです。

付き合いだしてから、なんで誘いに乗ってくれたか聞いたら、僕の顔が凄く好みだったそうです。と言っても、僕はイケメンと言われるタイプではなく、真面目そうとか、人なつっこそうとか、ウソつけなさそうといわれる感じです。

そして、ユキの前には3人ほど付き合ったことがある僕と違って、ユキは僕が初めてのデートの相手でした。

ユキは可愛いので、今まで男性と付き合ったことがないのが不思議だったけど、付き合ってみてよく理解した。本当に、人との距離の取り方が苦手な子だった。
付き合いだした当初は、僕のことを「高橋さん」と、さん付けで呼ぶし、一緒に歩いても照れてしまって手も握らしてくれなかった。

3回目か4回目のデートの時に、人混みが凄かったので、チャンスだと思って手を握って引っ張るように歩いた。
手を握るだけで、もの凄く緊張したのを覚えてます。
そして、人混みが少なくなってきて、ユキを見ると、耳まで真っ赤になっていて、可愛くて死にそうだった。

人混みを抜けると、すぐに手を振りほどくようにされて、ちょっとショックだったけど、
「あ、汗、、ごめんなさい、、 ハンカチ、、えっと、、、」
などと言って、カバンを探り始めた。
言われて手を見ると、ちょっと汗で湿っていた。
ユキの手汗だが、拭くほどの量でもなかった。

それよりも、緊張して顔を真っ赤にして、手汗をかくユキは本当に、メチャメチャ可愛くて愛おしかった。

デートを重ねて、「高橋さん」から「浩行さん」に変わり、「浩さん」になった頃には普通に手を繋いで歩けるようになっていて、「浩くん」になった時に初めてキスをした。

ベタな観覧車の中でのキスだったけど、ユキがガチガチに緊張してロボットみたいになっていて、僕まで緊張してしまったのをよく覚えてます。

唇が触れあったときに、”ぐきゅぅ”みたいな、変な声(音?)がユキの喉の辺から出て、思わず笑いそうになった。

けっこう長い時間唇を重ねていて、離れるとユキが顔を真っ赤にして、荒い深呼吸をしながら
「ハァハァ、、い、息するの忘れてた、、、、  気絶するかと思った、、」
と言って、空気をむさぼるように吸っていた。
それを見て、可愛すぎて萌え死にしそうになり、もう、この子と絶対に結婚する!!と、心に決めた。

そんな感じのユキだったので、結婚するまでセックスはしなかった。
性欲よりも、大切にしたい気持ちが上回った。

そして1年半ほど、舌も入れない幼いキスまでしかしないような関係で、それでも順調に交際が進んで、とうとう結婚した。

このあたりまで来ると、最初は僕の一目惚れで始まって、僕の方がベタ惚れ状態だったのも変化していて、ユキの方が僕に超ベタ惚れ状態になっていました。

そして、とうとう新婚初夜を迎え、結ばれた。
別々にシャワーを浴びて、タオルだけ巻いた状態でベッドに入り、キスをした。

この初夜から半年以上立つけど、いまだにユキは、一緒に風呂に入るのも恥ずかしがるし、裸どころか下着姿もほとんど僕に見せないようにしてる。恥ずかしくてダメだそうです。
でも、そんな風に希少価値が高まっているので、セックスの時にユキの下着姿を見ただけで興奮がMAXになるので、倦怠期がなさそうですw

キスが始まり、初めて舌をユキの口の中に入れてみた。
ユキは驚いたように目を見開いたけど、僕がそのまま舌を絡めていると、ユキも絡めてきた。

ぎこちないその動きに、ユキは僕だけのもの!と、テンションが上がりました。

そして舌を抜き取ると
「プあぁ、、 すごい、、 浩くん、大人のキスって、凄いんだね、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言うユキ。ルックスも性格も悪くない彼女が、21歳まで男性経験がゼロというのは、本当に奇跡だと思った。

そして、緊張しながらタオルを外すと、意外と大きく形の良い胸がポロンと出てきた。
僕は女性とセックスもしたことあったし、胸も何度も見てきたけど、初めてユキの胸を見てとにかく興奮した。
夢中で乳首に吸い付いて舐め始めると
「あぁっ! 恥ずかしいよぉ、、 見ちゃダメ、、 あ、、 変な、、、感じ、、、 電気、消して、、」
顔を真っ赤にして言うユキ。
言われるままに真っ暗にした。

そして、真っ暗なままでユキの胸を舐め続ける。
恥ずかしいとか、変な感じとか言っていたユキも
「ア、、あっ! あ、あぁ、、 浩くん、、 気持ち良い、、 あ、、あ、ふぅ、、」
ちょっと吐息が漏れてきた。

そのままけっこう長いこと舐め続け
「ああっ! ア、んんっ! 浩くん、、気持ち良いよぉっ、、 あっ!あっ!」
と、喘ぎだしていた。

そして、ユキのアソコに手を持っていくと、ヘアに触れた。
すぐにユキの手が飛んできて、僕の腕をガシッとつかむ。 
「ダメぇ、恥ずかしいよぉ、、」
「夫婦でしょ?恥ずかしくないから、、」
そう説得して、アソコに手を滑り込ませる。

由紀恵のアソコは、結構濡れた感じになっていて、クリトリスを探り当てて触ると
「ん、はぁぁっ、、 浩くん、、ビリビリする、、 そこ、、ダメ、、、怖い、、」
こんなリアクションだった。まさか、オナニーもしたこと無いのかな?と思って聞いてみると
「無いに決まってるじゃん!普通は無いよ!しないよ!」
こんなことを言う。普通はあると思うし、男ならオナニー経験率は21歳なら100%だと思う。
だが、そんなユキがたまらなく愛おしい。全てを僕と初体験していく、、、 男冥利に尽きると思った。

「浩くん、ダメぇ、声出ちゃう、、恥ずかしいよぉ、、」
恥ずかしがりながらあえぐユキ。かまわずにクリを触り続ける。
「ハァ、ハァ、、 アン、 アアぁん、、 浩くん、、 浩くん、、、」

もう、僕も限界になったので、コンドームをつけてユキに覆いかぶさった。
暗闇にも慣れてきたので、うっすらとユキの表情もわかる。
不安そうに僕を見つめるユキ。そのままキスをして、アソコにアレをあてがった。

「あ、浩くん、、 怖い、、」
「大丈夫、、、力抜いて、、、」
と言いながらも、僕も処女とは初めてだったので、緊張してた。

グッと腰を入れると、案外あっさりと入っていく。特に抵抗感なく入っていくが、確かにキツい感じがする。
「つぅ、、あぁ、、 浩、、くん、、 ゆっくり、、あぁ、、」
痛がる由貴。だけど、我慢している感じだった。

「大丈夫?」
「平気、、  大丈夫、、続けて、、」
健気にユキが言う。

そして、そのまま全部挿入した。処女膜を押し破る感触とかがあるのかと思っていたけど、それは無かった。もしかして、処女じゃ無かった?と、一瞬思ったが、薄闇の中かすかに見えるユキの顔は、痛みと闘いながら涙を流していた。

「ユキ、愛してる。絶対に幸せにする!」
「浩くん、愛してる、、 ずっと一緒にいてね、、、 絶対に一人にしないで、、、」
ユキはそう言うと、僕に抱きついてキスをしてきた。
処女をもらった、、、  その感激と、ユキの真っ直ぐな気持ちにやられて、もうイキそうだった。
「ユキ、、イクよ、、愛してる!」
「浩くん、、あぁ、、」
そして、ユキの中に射精した。

「ビクンてしたw」
ユキが、笑いながら言う。
「大丈夫?痛い?」
そう言って抜こうとすると、
「待って、このまま、、、 もっとこのままでいて、、」
こんな可愛いことを言ってくれた。

そして、そのまましばらく繋がったまま抱き合って、新婚初夜が終わった。
次の日ベッドを見ると、けっこう血がついていて、処女をもらった実感が強くなりました。

それから、二人の新居での生活が始まり、3か月過ぎると慣れてきて、ユキはパン屋でパートを始めました。

一緒に暮らし始めても、ユキは相変わらず照れ屋で恥ずかしがりで、下着姿すらあまり見れないような生活だった。

ただ、夜の生活はほとんど毎日で、初めの頃は痛がっているだけだったユキも、セックス中に「気持ち良い」と、言うくらいにはなってました。

ただ、アソコを舐めることや、フェラをしてもらうことは、まだまだ先になりそうです。

そんなラブラブな生活に、ちょっと変化が起きたのは、ユキのパートしてるパン屋さんに、よく買い物に来るマコさんと、ユキが仲良しになったことがきっかけでした。

マコさんは30半ばくらいの、とても社交的な方で、ユキいわくとてもスタイルの良い美人だそうだ。

色々と話すうちに、マコさんは自宅で料理教室みたいなことをやっている方で、38歳ということがわかったそうだ。

そして、教室とか関係無しに、友人として料理を教えてあげるという流れで、マコさんのお宅にお邪魔するようになった。

ユキは、僕との夕食の時なんかにも、マコさんの事をとても楽しそうに話をするようになり、とても明るくなった。
もともと人見知りで、友達が出来にくいユキなので、とても良かったなぁと思っていた。
そして、料理の腕もメキメキ上がっていったので、マコさんには感謝していた。

そんなある日、夕食に招待された。
僕とユキの両方とも招待された。
いつもユキは昼にしかお邪魔したことが無いので、マコさんのご主人とは面識がなかったのだが、今回は4人で食事をしようという流れになったそうだ。

僕は、料理が上手くなったお礼も言いたかったので、凄く乗り気だった。
だが、ユキはマコさんのご主人がいると言うことで、気が重いようだ。
人見知りの彼女にとって、初対面の人間と食事をするのは気が重いそうだ、、、

そして、当日になり、ワインと軽いつまみを買って、マコさん宅にお邪魔した。
歩いて10分もしない近所だが、うちの賃貸マンションとは違って、立派な戸建てだった。
少し緊張してインターフォンを鳴らすと、笑顔でマコさんが出てきた。
「初めましてぇ? 浩くん? ホント、真面目そうないい旦那さんね!」
確かに社交的なようだ、、、
そして、確かにすらりとした長身で、170cm位はありそうだ。スタイルも良く、細くて贅肉が無い感じだった。40歳近くでコレは凄いなと思いながら、でも、胸は小さいんだなとか思いました。

そして部屋に招き入れられると、オシャレで広い室内で、リビングにはデカいテーブルがあり、料理がたくさん並んでいました。
そして、ご主人のケイスケさんがいた。
「お招きいただいて、ありがとうございます!」
挨拶をすると、
「そんな堅苦しい挨拶はいいよw 今日はゆっくりくつろいでよw」
とても人の良さそうな笑みを浮かべて、そう言ってくれた。
ケイスケさんは、イケメンという感じではないのだけど、とても優しそうな雰囲気の方だった。
ただ、優しそうな顔と違って、けっこうがっしりとした感じの体つきで、たくましかった。

そしてテーブルについて、食事を始めた。やはり、初めのうちは緊張して会話もイマイチ盛り上がらなかったけど、ワインも進んで、マコさんが社交的に色々と話しかけてくれるので、盛り上がってきた。

料理はさすがにどれも美味しくて、素直にそれを褒めると
「ありがとうw 褒めてくれると、作りがいがあるよ! うちの人はなに作っても、美味しいの一言で済ませるからw」
「だって、美味いモノは美味いとしか言えないじゃん?」
ケイスケさんはおどけながら言う。
「はいはいw いいよ、あんたはもう食べなくてw 浩くん、いっぱい食べてね!」
そんな風に言いながら、色々と取り分けてくれる。

ケイスケさんとマコさんは、なんかいい雰囲気だと思った。ベタベタな感じでは無く、適度な距離感というか、いい感じだと思った。

「ユキちゃん、今日は元気ないね?もしかして、緊張してる?」
マコさんがユキに気遣う。
「そ、そんな事ないです。凄く美味しいなぁって、、、」
どう見ても緊張しているが、そんなところも可愛いと思う。

「もっと飲んだら?そんな緊張しないでよ。 俺、良い人だよw」
ケイスケさんがおどけながらユキにワインをつぐ。
「あ、えっと、あ、ありがとうございます、、、」
テンパって、つがれたワインを一息に飲み干すユキ。
「おぉう、凄いねw」
驚くケイスケさん。

だけど、ユキはそれほど酒に強くない、、、 注がれて、慌てて飲んだだけだと思う。
案の定、顔が真っ赤だ。

だけど、酔ったおかげか、人見知りが消えた感じになった。

ユキは、矢継ぎ早に色々と質問をした。
わかったのは、ケイスケさんはデザイン事務所の経営者、42歳、子供はいない、マコさんに一目惚れして猛アタックして結婚した、、、等々だ。

すると、唐突にマコさんが下ネタに走った。

「ユキちゃん達は、週何回位してるの?」
『え?何をですか?』
ユキと僕が声を合わせて聞き返した。
「夜の生活w」

ユキは、酒で赤い顔がもっと赤くなる。
「2?3回ですかねぇ?」
僕が答える。
「ラブラブねぇw いいなぁ? 2、3回だって!」
いいなぁと言いながら、ケイスケさんを見るマコさん。

「そりゃ、新婚だし、若いからね。」
ケイスケさんが、ちょっとバツが悪そうに言う。

「マコさんのところは、どうなんですか?」
ユキが聞いた。下ネタに食い付くとは思わなかったので、ちょっと驚いた。

「もう、3か月位してないかな?」
ケイスケさんが言う。
「半年以上だよ!」
すかさずマコさんが訂正する。

「ウソ、そんなに?よく覚えてるねw」
ケイスケさんが、のらりくらりとかわす。

「そんなにしなくて、したくなりませんか?」
ユキがケイスケさんに聞いた。
こんなことを聞くなんて驚いたが、酔いのせいかなと思った。

「もう歳だしね。でも、ユキちゃんが相手なら、毎日しちゃうかなw」
いきなりのセクハラ発言だけど、彼が言うとイヤな感じでは無い。

耳まで赤くしたユキが
「そ、そんな、マコさんに怒られますよ!!」
キョドりながら言う。

「別に怒らないよw そのかわり、浩くん借りちゃうけどw」
おどけて言うマコさん。

「だ、ダメっ!ダメです!絶対ダメっ! 浩くんは私だけ!  、、です、、」
ユキが、冗談に過剰反応する。でも、それが僕には嬉しかった。

「ラブラブだねぇw 冗談だよw」
ケイスケさんが言う。

「え?私はマジだけどw」
マコさんが、そう言いながら僕の膝の上に座る。マコさんのお尻の感触が、下腹部にかかる。

すぐにユキが飛んできて、マコさんの手を引っ張って引き離す。

「ダメですぅ、、 浩くんは私だけですぅ、、、」
泣きそうな声で言う。
マコさんは、自分の席に戻りながら
「ゴメンゴメンw 冗談だよw」
と言った。
ユキは、ホッとした顔になって席に戻った。

その後も、ワインを飲みながら下ネタ混じりで話をしていると
「え?本当にしたことないの?」
マコさんが驚いて聞き返す。
ユキが、まだお口でしたことが無いと言うことに、ビックリしたようだ。

「だ、だって、、恥ずかしいし、、、 やり方わからないです、、、」
照れるユキ。

「いや、そういうこともしてあげないと、浮気されちゃうよ。ねぇ、そうでしょ?」
ケイスケさんに同意を求めるマコさん。
「うん、それは、マジでそう思うよ。やり方なんて、やってれば上手くなるよ。 浩くんのこと、嫌いなの?」

「そんな事ないです! でも、下手だったら、嫌われちゃうかもって、、、」

「ぷっw 可愛い! ユキちゃんは可愛いね。 下手で嫌いになるわけ無いわよw 逆に、好きになると思うよ。 ねぇ?」
またケイスケさんに振るマコさん。

「ホント、そうだよ。下手な方が嬉しいよ。 マコなんて、上手すぎて、、、悲しいし、、、」
涙をぬぐうマネをしながら面白おかしく言うケイスケさん。
「大げさ! もう! そんなに上手くないから。」
言い訳気味のマコさん。

「ホント? 下手でも嫌いにならない?」
ユキが僕に聞いてきた。
「当たり前じゃん!でも、マコさんに教えてもらえば良いんじゃない?料理みたいにさw」
ちょっと酔っていた僕も、こんなことを言った。

「そうだよ!教えてあげる!」
そう言うと、マコさんはユキの手を取って、指をあれに見立てて舐め始めた。
抵抗しようとするユキだったが、しっかりつかんで舐め始めた。

リビングで、いきなり始まったフェラ教室に、雰囲気が一変した。

ユキの人差し指をアレに見立てて、下の方から上まで舐めあげていくマコさん。
先っぽの方を、唇で甘噛みしたり、音を立てて舐めたり、フェラを教えていくマコさん。
ユキは、耳まで赤くしながら、マコさんのやることをじっと見ている。

くわえ込んで、吸い込んだり、頭を振ってピストンしたり、本当にフェラをしているような感じだ。
正直、エロ過ぎて勃起してしまった。
マコさんは、こんな風にフェラするんだと思うと、興奮が凄い。

それをニヤニヤ見ているケイスケさん。
「やっぱ、上手いじゃんw 」

そして、しばらくして、マコさんが動きを止めた。
「どう?覚えた?」
「はい、、、 覚えた、、、と思います、、」
「じゃあ、実地w」
そう言って、人差し指を差し出すマコさん。

「え?あぁ、はい、、」
一瞬戸惑ったが、マコさんの指に口を近づける。

この光景は、今後の人生を変える光景だったと言ってもいいくらい、衝撃的だった。

小さな舌が、ユキの口の中から出てくる。
そして、マコさんの人差し指に舌が触れる。
さっきマコさんがしたみたいに、下の方から舐めあげたり、上の方を舌でペロペロ舐めたりしている。
女性の指を舐めているだけなのに、浮気でもされたような衝撃だ。

夢中で指を舐めるユキ。丁寧に、指を舐めあげていく。

そして、指をくわえると、音を立てて吸ったりしている。

「エロw ユキちゃんエロいねぇw」
ケイスケさんが言う。すると、ユキの耳がみるみる真っ赤になる。

「そう、もっと、くわえながら舌で巻き付けるようにして。」

「そう、上手。 もっと吸ってみて、、  音ももっと、、、」

「上手、、頭振りながら、目を見つめて、、  そう、、上手よ、、、 エッチな顔、、、」
マコさんが褒める。
確かに、頭を振りながら指をフェラするユキの顔は、何とも言えないエロい雰囲気をまとっていた。

思わず見入ってしまっていた。

「はい、いいよ、おしまいw 上手だよ。コレなら、浩くんも大喜びよw」
「ほ、本当ですか? 喜んでくれますか?」
「間違いないよ。だって、もう浩くん興奮してるみたいよw」
二人の視線が注がれる。

「あ、あぁ、興奮した。ユキ、エッチだったよw」
「あ、ありがとう、、、 ゴメンね、、、 今までしてあげなくて、、、」
「いいよ!そんなの気にしないで!」
こんな会話をしていると、ケイスケさんが割り込んできた。

「そんなに上達したの? やってみてよw」
そう言って、指をユキに近づけた。
「え?」
戸惑うユキ。
「やってみてあげて!もう、ユキちゃん免許皆伝だからw」
マコさんも煽る。

すると、ユキが緊張でガチガチになりながら、ケイスケさんの指に舌を近づけていく。

別に、本当にフェラをするわけでもなんでもないのに、メチャメチャドキドキした。
そして、ケイスケさんの指にユキの舌が触れた、、、

さっきマコさんにしたみたいに、指を舐めあげていく。
ユキの小さな舌が、ケイスケさんの指を舐めていく。
そして、くわえて吸ったりし始める。大きく音を立てて、頭も振っていく。
まるっきりフェラをしているような感じだ。

「ホント、上手だよ。 コレなら嫌われないよw」
ケイスケさんがそう言うと、褒められて嬉しくなったのか、頭の動きが速くなるユキ。

魅入られたように固まる僕。急にマコさんが僕の上に腰掛けた。
マコさんのお尻が、僕の勃起したアレに乗っかってくる。
ヤバい!と思って、腰を引こうとするが、マコさんが後ろ手に僕の腰をつかんで逃がさない。
そして、お尻を微妙に左右にフリフリして来る。
ヤバい、気持ち良い、、 勃起が収まるどころか強くなってしまった。

すると、マコさんが僕の手を取って、僕の人差し指をくわえた。
マコさんの舌が、指に絡みついて来る。

ユキがしているのと同じようにするマコさん。
いままでの人生で、一番と言っても良いくらいドキドキしてしまった、、、

しばらく二人の指フェラが続く。
ユキは、夢中でケイスケさんの指をしゃぶっている。

くわえたり舐めたり、小さな舌がケイスケさんの指の上で踊る。
次第に、指では無くケイスケさんのアレをくわえているような錯覚に陥りだした。
僕しか男を知らないユキが、他人のアレを舐めていると想像したら、頭がクラクラする。
とてもイヤな想像で、考えたくも無いのに、ユキの舌がケイスケさんの指を舐めあげるたびにリアルに想像してしまう。

ふとケイスケさんと目が合った。
ケイスケさんは、マコさんが僕の指をフェラしているのを見て、ニヤリと笑った。

その動きでユキがこちらに気がついた。
ビックリした顔で、飛んできた。
マコさんを引きはがすようにしながら
「ダメぇぇ! ダメ、浩くんはダメっ! 浩くんには私がするのっ! 取っちゃダメっ!!!」
泣きそうな顔でそう言うと、僕の指をひったくるようにマコさんから取り上げて、しゃぶり始めた。

「あらあらw ホント、ラブラブねぇw どうする?指舐めてあげようか?w」
マコさんは、笑いながらケイスケさんに聞く。

「指とかw こっち舐めてよ。」
その言葉に驚いて、ケイスケさんの方を見ると、ファスナーを開けて、アレを取り出している。
勃起したアレがニョキッと飛び出ていて、本当に驚いた。

「バカ、、、 お客さんいるのに、、、 しかたないなぁw」
と言いながら、椅子に座るケイスケさんの前にひざまずいて、パクッとアレをくわえてしまった、、、

「あぁ、気持ち良い、、」
ケイスケさんはうめく。かなり酔いが回っている感じだ。

僕とユキは、初めて見る他人のフェラを、生唾を飲み込みながら見入っていた。
ユキは、どうして良いかわからない感じで、僕の手をギュッと握っている。

誰も声を出さない中、マコさんのフェラの音だけが響く。

すると、ケイスケさんのイビキが始まった。
「ちょっと! こんなことさせといて、寝るかなぁ!」
ちょっとムッとした感じで言うマコさん。

ケイスケさんのモノをズボンにしまって、テーブルに突っ伏す格好にしてあげる。
そして、肩にタオルケットを掛けて、
「ゴメンね、ちょっと酔っ払いすぎたみたいw ホント、楽しかったみたいねw 私も楽しかった!」

「あ、こちらこそ、凄く楽しかったです!」
「ホント? また来てくれる?」
「是非!お願いします!」

「ユキちゃんは?怒っちゃった?」
「そ、そんな事ないです、、 ちょっと、、、びっくりして、、、」
「じゃあ、また来てくれる?」
「はい、また来ます、、」
「よかったぁw」

こんな感じで、お開きになりました。

帰り道
「凄かったね、、、 あんな風に、、、するんだね、、、」
僕の手をギュッと握りながら、照れた顔で言う由貴。
「うん、、ケイスケさんちょっと酔っ払ってたからね、、、 でも、料理美味しかったね、、」
「うん、、、私も、もっとがんばろっと!」

「またお邪魔する?」
「うん! アッ!でも、もうダメだからね! マコさんと、、、変な事しちゃダメだからね!  ちゃんと、おうちで私がしてあげるから、、、」
うつむいて、耳まで赤くしながらユキが言ってくれた。

そして、ウキウキしながら家に帰ると、すぐにユキがしてくれた。
「シャワー浴びるよ!」
そう言ったのだけど、
「大丈夫! 浩くんのなら、平気だもんw」

そう言って、さっき学んだことを見せてくれた。
とは言っても、指よりは多少太いのでw、やりづらそうだ。
時折歯に当たる、、、

だけど、ユキが初めてフェラをしてくれた。ユキの初めてをまた一つもらえた!そんな幸福感で、あっという間に
「ゴメン、出ちゃう、、 離して、、」
と、うめいた。
だけど、そのままユキは続けてくれて、口の中に出してしまった。

「んっ!! んーーっ!」
口の中に射精を受けて、驚いた顔でうめくユキ。
慌ててティシュを持ってきて、吐き出させる。

「ビックリした!あんなに勢いよく出るんだね! ねぇ、気持ち良かった?」
上目遣いで、小首をかしげて聞くユキが可愛すぎて思い切りキスをした。
自分の精子の味がちょっと気持ち悪かったけど、いっぱいキスをした、、、

こんな、エッチでもなんでもない体験でしたが、二人にとっては刺激的すぎる経験でした。

この日を境に、ケイスケさん夫婦とはよく遊んだりするようになりました。
過激なことはなにも無いですが、色々と経験したので、またそのうち書きますね。

最高のオナニー

自分をフった女の子と会うことほど気まずいものは、世の中に中々ありません。
僕はその日おびえていました。1年前に勇気を出して告白したものの見事に玉砕した香奈枝ちゃんが、家に遊びに来るというからです。

そもそも決して可愛くもなく、ましてタイプでもない彼女に告白したのは、何度か二人で遊んでいるうちにこっちに気があるのではないかと勘違いしてしまうという非常に恥ずかしい理由でした。
不思議なもので、一度そういうことを意識してしまうと止まらないものです。
僕は気がつくと毎晩彼女でオナニーをしていました。
童貞の僕は、彼女が見せる白い生脚や、ストローを吸う時の唇のすぼみなどを思い出してはそれを白く汚す妄想に取りつかれていました。
繰り返しますが、香奈枝ちゃんは決して可愛くありません。
芸能人で言うとPerfumeのかしゆかにかなり似ていますが、あれをほんの少し崩すと結構微妙な顔立ちになるのは想像していただけるかと思います。
ただ身体つきはいやらしいものでした。170cm程度の高い身長とほのかに肉のついた稜線はその抱き心地の良さを感じさせましたし、
何より肌が凄い白くてそこが僕の欲情を非常に掻き立てたのです。
オナニーで満足できなくなった僕は、その身体にどうしても自らをゆだねてみたいという欲望に逆らえず、また流石に失敗は無いだろうという慢心から軽い気持ちで告白してしまいました。
結果は玉砕。
普通にあっさり断られ、その後の交流は殆どなくなってしまったのです。
その日の夜は狂ったようにチンコをしごいたのは言うまでもありません。

そんな彼女が何故急に家に来るようになったのかというと、僕の友達が彼女と最近知り合い仲良くなったからです。
授業のグループが一緒で意気投合した二人は、話していくうちに共通の知人である僕の存在に気づき、そこから一人ぐらしの僕の家に遊びに行こうという話になったということです。
僕にとってそれは青天の霹靂でした。僕は相変らず童貞をこじらせており、未だに彼女をおかずにオナニーに励んでいたからです。
その頃の僕のおかずは、彼女がフェイスブック上にあげる写真でした。
彼女の地元は少しガラが悪いらしく一緒に写っている友達はヤンキーやギャルで、彼女の真面目そうな外見とはかなり似つかないものでした。
けれど、それがまたいっそうオナニーを捗らせました。
彼女がそういった連中と乱交している場面を想像するのが、たまらなく興奮するのです。
また、彼女の顔のアップの写真を印刷してはそこに精子をかけるといったことや、昔こっそり隠し撮りした彼女の脚の写真を舐めまわすなんてこともお気に入りでした。
そんな風にめちゃくちゃに汚している香奈枝ちゃんが、まさか家に来るなんて。
僕は最初断ろうと思いましたが、そうするとまだフラれたことを根に持っているようでみっともないという思いが生じ、結局受け入れることにしました。

二人が来たのは17時過ぎでした。
僕はもうすでに、香奈枝ちゃんが男たちのペニスを上下両方の穴に突っ込まれながら喘いでいる姿を想像して2回もオナニーをした後でした。
「おじゃましまーす」
彼女の声を聞いた瞬間、僕は心臓が滝のように血を送り出すのを感じました。だってあの香奈枝ちゃんが、僕の想像の中で精子まみれになって喘いでいる香奈枝ちゃんが目の前にいるんですから。
「久しぶりだね」
「うん、久しぶり。元気だった?」
僕は出来るだけ平静を装うって会話をしましたが、正直少し勃起していました。
香奈枝ちゃんは決して露出が多い恰好ではありませんが、脚に自信があるらしくその日もなかなかのミニスカでその程よく太い真っ白な脚を見せつけているのですから。
その時の僕は、今すぐしゃぶりつきたいという欲望を抑えるだけで精一杯でした。
僕は何とかそれを抑えるために代わりのもので我慢することにしました。それは彼女の靴です。
二人をリビングに残し、僕はトイレに行くふりをして玄関へ向かいました。そして、彼女の靴をそっとトイレの中へ持ち込むと、それを思いっきり舐めまわしました。
皮の苦い味がしましたが、彼女の素足がそれに触れていると思うだけで何物にも代えがたい興奮を与えてくれました。
1分もしないうちに、僕は本日三度目の射精をしました。精子はほんの少しだけミュールの先につけておきました。もちろんばれないように注意しながら。

さて、その日は3人で料理を作ることになっていたのですがまだ材料は完璧に用意されていません。
僕があることを実行するためにわざと買わないでおいたのです。
「あ、豆腐としめじが足りないや。悪いけど買ってきてもらえる?」
僕は友人に頼みました。
「いいけど、それくらいちゃんと買っとけよぉ?」
「悪い、悪い、ついでになんか適当なつまみでも選んで買って来てよ」
彼は快くOKしてくれます。また、彼は凄く気が利く奴のため
「香奈枝ちゃんも一緒に行く?」
と香奈枝ちゃんを誘い出してくれました。僕と二人きりにしては気まずいだろうという配慮でしょうが、これは完璧に計画通りです。もちろん彼女は。
「うん、私も行く」
と答えました。ここまでは問題ありません。
何も知らない二人は早速買い物に出かけて行きました、財布と携帯だけを持って。そして鞄は置いて。
そう、僕はこの時を待っていたのです。家で香奈枝ちゃんの持ち物を好き放題に出来る時間。それを作るために、わざわざあんな猿芝居を打ったのです。
家から近所のスーパーまで早くても片道5分はかかります。帰って来るまで20分近い時間の余裕があるのです。
それだけ時間があれば一体何ができるでしょうか。僕は気が狂いそうなほど興奮していました。

とりあえず手始めに鞄の中を漁ってみます。すると早速素晴らしいものが見つかりました。リップクリームです。
僕は急いでそれを唇に塗りたくりました。本当は亀頭に塗りたかったのですが、ひりひりするのが嫌だったので仕方がなく唇で我慢です。まぁ最初は間接キスぐらいから入るのがいいでしょう。
次に、グロスを見つけました。これは亀頭に塗っても大丈夫そうなので、思う存分塗りつけることにしました。
ガチガチの勃起したチンコには面白いほど簡単に塗れ、ラメとガマン汁で亀頭はキラキラと光り輝いていました。
僕は、自分のガマン汁が大量に付着した刷毛を彼女が唇につける瞬間を想像しただけで、四回目の射精をしてしまいました。
勿論グロスの瓶の中に出しておきました。ちゃんと匂いも色も確認しましたがばれることはほぼないでしょう。
そのグロスを見ているだけで、見る見るうちにチンコは再び大きくなっていきます。

鞄の中にめぼしいものが無くなったので、次は上着に向かうことにしました。鞄の取手にガマン汁をなすりつけると、僕は椅子に掛かっている彼女のカーディガンを拾い上げました。
まさか、こんなお宝をおいて行ってくれるとは。今日の中々下がらない気温には感謝の気持ちでいっぱいです。
僕はいったん匂いを嗅いでみました、しかしそこから漂うのは香水と羊毛の香りだけで、少し残念な気持ちになってしまいました。
彼女の汗の匂いを嗅ぎたかったのですから。
まぁ贅沢を言いすぎると罰が当たります。カーディガンが手に入っただけでも感謝しなくては。
僕は次にそれを下半身にからませ、うつぶせになりました。そのまま気の向くままに動き続けます。
香奈枝ちゃんの顔を、胸を、脚を想いながら。そこにたくさんの男たちの精子が降りそそぐところを浮かべながら、彼女の激しく切ない喘ぎ声を自らで作りながら。
そうしていると、ふいにとてつもない射精感が襲ってきました。
僕は慌てて、カーディガンをほどきましたが僅かに間に合わず、少しだけ精子がかかってしまいました。
しかし五回目となると、どうしても薄まっているのでそこまで致命傷という感じではありません。
僕は慌ててその部分を布巾でふくと、臭いを落とすためファブリーズを振りかけました。そして完全に臭いが獲れたのを確認してから湿り気をとるために、しばらく回していました。
結局それをしているうちに二人は帰ってきてしまい、思ったほど気持ちいいオナニーはできませんでした。
ですが、何とか香奈枝ちゃんにはばれずにすみました。ばれていたら警察沙汰だったでしょうから、本当に良かったです。

その日はもうそれで何もありませんでした。1日に五回も射精した僕は流石に冷静になり、これといった粗相をすることもなくお開きまで向かうことが出来ました。
それから香奈枝ちゃんはまだ家に来ていません。けれど彼女が使った箸やコップを洗わずにとっておいてあるので、まだしばらくはそれで我慢できそうです。

JKに逆レイプされた

もう6年も前の話ですが。

あれは高校3年生の時、クラスの女子の権力を持った集団(俗に言うギャル達)のうちの一人を、俺が好きだということがギャル集団のボスにばれてしまった。
当時俺はクラスに友達なんて一人も居なかったし、休み時間も寝て過ごしていた。
ボスは俺に対して、クラス中にばらしていいかと言ってきた。んで、それは困ると、ボスのいうことを聞くことに。

ボスからの命令。それは、
好きな子(Aさんとする)の体操服を盗めと言うことだった。
仕方なく俺は指定された日(確か土曜日)にボスと一緒に教室へ。
「見張っててあげるから」
とボスは教室の前にいることに。
俺は急いでAさんの体操服を持って教室を出た。

ボス「なにしてんの?」
僕「え?」
ボス「着なきゃ意味ないでしょー??」
僕「それは・・・いくらなんでも無理です」
ボス「あ、そう。じゃあばらしていいんだ」

しかたなく着ることに。それも、上下とも肌に直接着ろといってきた。
俺に断ると言う選択肢はない。
今はどうかしらないが、当時は、正規の体操服をハーフパンツでも、
見せパン用にブルマを穿いている女子が半分くらい居た。
上下着替える。生まれて初めてブルマを、それも直接穿いた。

そのままどうすればいいのかと思ったが、とりあえず上から制服を着て
ボスに報告に行こうと思った。そして制服を着ようとした瞬間、
教室の戸が開いた。
遅いからボスが見に来たのかと思った。
だが俺は言葉を失った。
Aさんを含む、女子5人が入ってきた。

彼女らは絶句していた。

A「え・・・ちょっと意味わかんないんだけど」
B「キモー」
C「へんたーい!」
他の女子(B,C,D、E)とする。

もう思い出したくないほど罵倒された。

僕「ちがうんんです、ボスさんに言われたんです」
A「そんなウソ信じるとでも思ってんの?」
D「認めないとかもう人間腐ってるよね」
E「てか、Aもうそのブルマ穿けないよねー」
A「さいあくっていうか・・・もうさ、虫けら以下だよ」

当時僕はAさんに本気で恋をしていた。僕の方が成績は上だったので、
よく宿題や提出物を頼まれた。
それは、うまく利用されているだけだと言うことはわかっていた。
でも、嬉しかった。
そんなAさんに言われた「虫けら以下」の言葉は、さすがに今でも心に傷をつけたままだ。

一旦制服を着ろといわれて着ると、ボスを含め6人と一緒に、
音楽室へと連れて行かれた。
そして、
A「ねえ、このこと警察にばらしていいよね?」
僕「お願いします、警察だけはやめてください」
A「でもこのままじゃ私の気がすまないんだよねー。そのブルマもはけないし」
僕「ブルマは、弁償します・・・」
B「そういう問題じゃねえだろ!」
僕は一瞬意識が飛んで倒れた。Bが股間を蹴り上げたのだ。

倒れこみ悶絶する俺を、彼女らは爆笑して見下している。
そして「抵抗したら警察だよ」と言われ、制服のネクタイで逆Y字に拘束された。
仰向けで、手は上に伸ばしたまま、足は広げた状態で動かせない。

ボス「じゃあこれから、変態1君の処刑をはじめます」
みんな「はーじーめーまーしょー♪」
まるで、帰りの会を始めるかのごとくテンション。
まずは被害者ということでAが俺に『お仕置き』をすることになった。
Aは俺の両足を持つと、真っ白なルーズソックスを股間に伸ばした。

A「もうこんなオチ○チ○いらないよね?でんきあんまぁー!」

俺の股間に激痛が奔った。手足は拘束されているし、
Aさんは完全なタマ狙いだった。身体を捻ってタマをずらしても、
すぐにまた捕まえられる。生き地獄だった。

多分数分だったと思う。だが俺には数時間に感じた。
電気アンマをされた経験があればわかると思うけど、
タマを狙われたら10秒でも泣きそうになる。
おれはAさんのブルマの中で勃起し、そして、イタイイタイとなきながら
童貞を失った。

ブルマに大量の水溜りができる。
女子達が悲鳴をあげる。みんな、意味もなく俺の股間を蹴る。
痛いよりも嘔吐感がやばい。

ブルマを脱がされ、次はBが、次はCが、という感じに、
一人一回俺を射精に導く。
どうしてもたたないときは手コキだったが、ほとんど電気アンマだった。
そして最後にボスの電気アンマで逝った。
もう意識が朦朧としていた。

ボス「ねえA、最後にもう一発やりなよ」
A「え・・・もういいじゃん。こいつやばそうだし」
ボス「演技演技!ダーイ好きなAにお仕置きされるなんて、
妄想のまんまじゃん!よかったね、妄想が現実になったよ??」
A[じゃあ・・・]

Aさんは俺に「ごめん」と言った。このとき、きっとAさんもグルで、
この計画を実行したんだと思った(後に確認したらやっぱりそうだった)。
そして俺の股間で足を振動させた。

なぜか俺は、Aさんのためにも早く射精してあげようとか
訳のわからない気持ちになっていた。
ふと顔を上げると、ちょうどAさんのミニスカートの奥に真っ白なパンツが見えた。

もう6回も発射しているのに、また鼓動が熱くなり、勃起した。

ボス「さあ、これが最後の射精だよ?たーっぶり味わってね。
大好きなAのお仕置きでいっちゃいなさい」

Aさんは疲れているようだったが、力を振り絞って振動を強めた。
そして俺は逝った。

Aさんは悲しそうな顔で俺の目を見た。
その表情は「ごめん」と言っているようだった。
ボス「いっぱい気持ちよくなったし、もう思い残すことはないよね?」

そういうと、ボスは俺の開かれた足と足の間に立った。

ドスン!

すごい音がした。
瞬間激痛と嘔吐感が俺を襲った。

その後BとCが加わって俺にタマ蹴りを続けた。
俺は泣きながら懇願したが、彼女らは蹴り続けた。
AさんとDとEは、心配そうに俺を見つめていた。
結局、俺はもう死ぬのかと思ったとき、俺の様子を見ていたDが、
D「ちょっともうやめなよ!しんじゃうよ!」
と言って、ようやく俺は解放された。

外人の彼女ができたとか羨ましい!!

この人みたいに外国人の彼女をつくることが
本当にできるのでしょうか?

もし実話なら自分もIさんみたいに外人彼女が欲しい!
けどもしかして作り話なのでしょうか?

(転載元を明記しておきますが、
 もし転載がまずかったら管理人さん削除してください)
 

2013年7月11日?15日で、タイはバンコクとパタヤに
ナンパ一期一会な男旅をしてきました!

Saiの滞在記については、コチラを参照ε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪
  ⇒”【バンコク&パタヤ】ナンパ一期一会遠征_タイ滞在記”
   1日目:
   2日目:
   3日目:
   4日目:
   5日目:

んで今回一緒に旅をした仲間
Iちゃん(男子力アップ個別コンサル会員:2年生)
から男旅の感想文(体験談)をいただきましたのでご紹介☆

”Saiさんお疲れ様です。
タイでは大変お世話になり、かつ勉強になりました。

今回はPさんを除けば実質マンツーマンでの講習会を
4日間にわたり受講するという、贅沢かつスパルタな旅行でした。

結果としては、
タイで無償ゲット(Pさんは「タイで無償は無理じゃねー?」
と最初言っていましたが)を達成できたので
これは素直に大きな財産になりそうです。

もちろん対局までの運びは
Saiさんの大きな補助を受けてでしたが、
間接系での当日対局の流れをコンビで体験できたのは
「実践講習」の名に劣らぬ濃い授業でした。

以下、日記風に振り返りを書かせていただきます。

初日は観光も兼ねて美味しいシーフードを食べながら、
バービア廻り。

歓迎のテキーラ三昧で酔いつぶれ、
Saiさんに部屋まで担ぎ込まれながら
「この旅はテキーラが鍵になる」と
予感した1日目の夜でした。

2日目はPさんお勧めのマッサージ店へ。
気持ちいいマッサージを受けながらお店の従業員さんと、
B-COMとオンライレッスンで勉強したタイ語で
コミュニケーション。

Pさんに「あんなプアーなタイ語でライトな
セクハラ・コミュニケーションがあそこまで出来るだなんて…」
と言っていただけるほどB-COMとタイ語レッスンの効果を
いかんなく発揮し、Saiさんの援護も受けてかろうじてバンゲ。

当日夜、サイさんと一緒にバンゲした子を連れ出し。
ホテル近くのバーでダーツしながら
(いつの間にダーツがあるバーを探していたのでしょうか?)、
ゲーム感覚で女子に
テキーラを何杯も飲ませる鬼畜
ぶりには正直ドン引きでしたが・・・
これが「差し飲み」の応用なんですね、勉強になりました。

終盤ディスコへ行こうと、粘る女子を寄り切って
ホテルへ連れ出したあたりは、
その後の嫌な流れを考えてSaiさんの経験上の判断で強行。

バーから連れ出して4人で歩きながら
「女子の言い分ばかりをきいてはダメだ!」と、
その場で解説される(女子2人組は日本語がわからない)
あたりは、海外での講習の大きなメリットの一つ(?)
だと大きく感じた2日目の夜でした。

3日目はディスコ・クラブ講習(ディスコ・クラブ自体、
日本でも行ったことがないのでSaiさんと一緒に
デビューさせてもらいました。感謝!)

日本語は全く通じないので英語とタイ語で話しかけるしか
ない状況。テキーラをエネルギーに親日のタイで、
「日本人である」という唯一の味方を頼りに
アウェーの戦場でナンパしまくりました。

その中でも、いかに有効にかつ効率的に戦うか、
周りの状況を考慮してどんな結果を求めて戦うのかを
Saiさんにその場で解説してもらいました。

「Iちゃんせっかくナンパしたのに番ゲいくつも捨ててたよ。
 もしそこができていれば3つはイケたんじゃない?」
と、移動中のタクシーでSaiさんに励まされました。

行動の目的意識をはっきりさせることが実に大事だと、
改めて感じた3日目の夜でした。

4日目は(Saiさんがディスコでバンゲしたことアポっていたので)
自由時間もあり、せっかくの講習を無駄にしないためにも
少し振り返り。

今回の海外講習において英語であれ、タイ語であれ、
女子とお話しする内容はB-COMをしっかり理解し、
繰り出すことができれば通用する。

むしろ、B-COMをしっかり理解して繰り出せなければ、
英語やタイ語が流暢に話せたところで意味がない。

そんな振り返りをしつつ、アポから戻ってきたサイさんと
合流しテキーラで乾杯した4日目の夜でした。

今後日本ではでB-COMをさらに理解し、
使うのに苦労しない日本語で繰り出せるようにすること。英

英語・タイ語の実践会話をさらに高めることを
当面の目標にしたいです。"

Iちゃん、感想文有り難うございました☆

5日間、なんだかんだでチョー楽しかったですね(・ω・)ゝ”

そして得るものがたくさんあった様子、
今後の目標タスクも明確化できたみたいで何よりです!

現地ではだいぶスパルタ指摘したり行動を促したり
連日延々とテキーラショットやらウォッカショットを
飲ませたり(笑)・・・精神と時の部屋ばりに
密度の濃い時間だったのではと思います☆

その経験が、Iちゃんの今後の人生にたくさん
ステキな効果をもたらしますようにε≡≡ヘ(´∀`)ノ♪

てなワケでイチスス読者のみなさんも!
男子たるもの
真面目もおちゃめも全力でハッスル&エンジョイ
の精神で人生楽しんでいきまっしょい☆

 ※ちなみにSai、男子力アップコンサル会員さんの中でも
  とくにIちゃんの、ある部分を評価してます。
  さーてそれが何か(゚Д゚≡゚Д゚)?は、この後発信します
  いつもの日刊メルマガの方でこっそりしっぽり
  くっちゃべります☆

――そんなこんなで・・・
ナンパな出会いは人生の宝物!
イチスス読者のみなさんも素敵な対局生活を♪


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