萌え体験談

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2019年05月

女子更衣室の秘密

「ようやくこれを実行に移す時が来た。」僕は手製のカギを握りしめて震えた。
インターネットで手に入れたカギの簡易複製キットで作成したカギ。
オリジナルのカギは全校集会で貧血で倒れたふりをして無人の職員室から10分だけ拝借。粘土で型を取った。

年上のお姉さんと付き合うのを夢見て、全寮制の中高一貫校に入った。
実際に待ってたのは、この背の低さと童顔からくるカワイイキャラの定着。

高等部や中等部3年の上級生、中2の同級生はもちろん下級生の女の子、果ては男にまで「かわいい」呼ばわりされる。
実際、学校のイベントのときにはアニメキャラの女の子のコスプレをすると、下手な女子より受ける始末。

でも本当は男としての性欲が人一倍強くて、休みの日は朝から晩までチンチンをいじっている。
とにかくお姉さんが好き。全寮制とはいえ男女で棟は違うけど、食堂なんかは共用。一日中回りに大好きなお姉さんたちが居る。でも触れることもできない。せめて、このたまりにたまった鬱憤を晴らしたい。
それで思いついたのがこの作戦。

日が傾き、廊下は陰り始めた西日に照らされている。学校の裏は広大な林なのでヒグラシの声が鳴り響く。
廊下を抜けて渡り廊下を渡り体育館棟に入る。比較的新しいこの建物は地下1階がプールとシャワー室、そして水泳部の部室が並ぶ。

階段を降りる。鼓動が高まる。沈黙に耐えられずもう一度声に出して呟く。「やっとこの日が来た。」

カギのコピーを作ってから3か月。どれだけこの日を待ったことか。

半地下一階の廊下。夏休みに入ったとはいえ人の絶えないこのフロア。だけど今日は違う。
人の気配はない。8月1日。今日はわが校主催の地元の交流大会があった。ほんの数時間前まではここもすごい人だった。
今はこのフロアの主である水泳部は今寮で打ち上げ。誰も来ない。

目的の部屋の前にたどり着く。高等部女子水泳部の部室。罪悪感と期待感ではぁはぁと呼吸が荒くなる。

ゆっくりとノブを回してみる。音がしないようにそっと。予想通りカギがしっかりと締められている。

ポケットから握りしめた右手を抜出し、そのカギをもう一回見てみる。粘土でとった型に二液混合の強化プラスチックを流し込んで、バリをやすりでとっただけの簡単なカギ。
本当にこんなのでドアが開くんだろうか。音がしないように、カギが壊れないように、ゆっくりと差し込む。

運命のとき。「たのむよ…」ゆっくりとカギを右に回す。…何かに引っかかって回らない。心臓が跳ねあがる。
「だめか…」

もう一回元に戻し、ゆっくりと右に回してみる。今度は拍子抜けするくらいあっさりとカギが回る。
かちゃりと金属音が小さく鳴る。

ドアノブを回しドアを押し込むとゆっくりとドアが開いた。ドアの中からむわっと湿気を伴った温かい空気が漏れ出てくる。
女子更衣室兼乾燥室。乾燥機が作動しているようだ。その熱であったまった石鹸のような独特の甘い空気が押し出され、祝福するように僕を包む。
やった!やった!

しかし、この冒険はまだ始まったばかり。音がしないように後ろ手にドアを閉め素早く鍵を閉める。ゴクリと生唾を飲み込む。
半地下なので天井近くに小さい窓があるだけで部屋の中は暗い。何も見えないほどではないが、スイッチを探し電気を点ける。

そこには夢にまで見た光景が広がる。

乾燥機を兼ねるこの部屋。天井には幾重にも選択ワイヤーが渡してあり、競泳水着やタオル、スイムキャップが干してある。

はやる気持ちを押し殺し、改めて部室を見回してみる。想像以上に余計なものはない。床はフローリングで埃ひとつなく綺麗に片づけられている。
壁際には幅が細い縦長のロッカーが並び、すみっこには洗濯機。部屋の真ん中と壁際に長椅子。

とりあえず、ロッカーを一つ開けてみようと思う。一つ目の扉は開かなかった。ふたつめも開かない。三つめが開いた。
「2年佐々木」と書いてある。知らない人だ。
着替え用と思われる、しわのないTシャツと、靴下。化粧品のクリーム的なもの、あとはサンダルが一番下の段に置いてあるだけだった。
エロティックなものは何もないが、素性も知らない女の子の生活感を感じ、妙な劣情が全身を駆け巡る。

だけどリスクを負った割には直接的にドキドキするものは発見できなかった。生理用品を初めてこの手で触ったくらい。

高まっていた興奮も徐々に冷めてくる。

中央にある長椅子に腰を掛け、天井からつるされている水着を見る。よく見るといろいろあるんだな。ツルツルのいかにも競泳水着というものから、昔のスクール水着みたいなものまで。
まだ湿っているそれを一つ手に取ってみる。

どんな子だか知らないけど、数時間前まで身に着けられていたそれは、強く絞れば水が出る程度にまだ湿っていた。
パットで胸の形を成すその部分をじっくりと目で観察し、撫で、ゆっくりとをうずめにおいを嗅いでみる。塩素の臭いに混じって、動物的な甘い匂いをかすかに感じる。冷めかけていた頭がぼわっと熱を持つ。

もう一枚手に取ろうとして手を伸ばしむしるように引っ張る。洗濯ばさみがパチンと音を立て取れたのは大きめのバスタオルだった。
放り投げようかと思ったけど、これも顔に近づけてみる。すると予想外。
「これはすごい…」

石鹸とシャンプーのまさに女の子の臭い。顔をうずめ必死に呼吸をする。
「んあぁ…」
思わず声が出る。もう一枚のタオルを取る。これもまた別のいい匂い。たまらない。

3枚目を手に取り一緒に丸めて顔をうずめる。

顔をくしゃくしゃにした3人分のバスタオルに埋め、大きくのけぞって息を吸い込む。このブレンドはすさまじい。息を吐くのがもったいないくらいだ。ずっと吸い込んでいたい。
吸い込み切ったとき、廊下の足音に気がつく。

!!!

夢中になっていて気が付かなかった。廊下から足音がこっちに近づいてくる。

タオルを戻してる時間はない。タオルを長椅子に置き、弾かれるように立ち上がり、電気を消す。
とはいえ、このドアを開けられたら終わりだ。こういうとき漫画だとロッカーに隠れるのが定番だけど、ここのは本当に縦長で横幅が20センチもない。とても人が入ることはできない。

オロオロした後、足音が止まるのを感じ、大慌てで壁際の長椅子の下に転がり込む。

同時にカチャカチャとカギを回す音、次いで細く光が入り込んでくる。

「ふぅ」と息をつきながら声の主が部屋に入ってくる。

電気が付きドアが閉まり、カギが締められる。

綺麗な足が目の前を通過する。ぽたぽたと水が垂れる。

「まったく。何が打ち上げだよ。あんな結果で」と苛立った声を上げる。
「そもそも、先生もいてアルコールもない打ち上げなんか何が楽しいんっだっつーの」

と中央にある長椅子に向こうを向いてドカッと腰を下ろす。

髪の毛をタオルで拭きながら、パックジュースをのむ。
「練習しろバカども!」とくしゃっと潰れた容器を壁際のごみ箱にたたきつけるように投げ込む。

顔は見えないが 水泳部独特の塩素焼けの髪をベリーショートにカットしている。大きめの胸より縊れた腰が特徴的で丸みのある形のいいお尻のラインが美しい。目が離せない。
「ん?」
と長椅子に放置されたさっきのタオルに気が付き、手に取りながら声を出す。

一枚が丁寧に畳まれ座った横に置かれる。その上にもう一枚。最後の一枚を手に取りたたんでいるようだ。

暫くそのタオルをじーっと見つめると、彼女はそのタオルに顔をうずめる。

??何をしているんだ?

彼女はハッとなって、最後の一枚はくしゃくしゃのまま畳んだ2枚の上に置いた。
そのままがばっと立ち上がり、こっちを振り返った。危ない。ゆっくりと体を長椅子の奥に隠す。

いきなりこっちを向くとは思わなかった。顔が見えた。確か、高等部の2年の植村という水泳部エースだ。
男嫌いで有名。暴力的で、何も知らずに告白した中等部の男がボッコボコにされたという噂はそういう話に興味のない僕みたいな男でも知っている。。
ただ、女子には人気で、バレンタインにはどの男子よりもたくさんのチョコをもらうらしい。

バレたら殺される…。変な汗が全身を伝う。さっきまでの興奮はすっかり冷めて、縮み上がるわが息子。

彼女は立ち上がるとまた僕の前を通りすぎる。心臓がばくんばくん鳴り、聞こえてしまうんじゃないかとハラハラする。
パチンという音がして電気が消える。

ほ。出ていくか。

しかし予想に反して真っ暗な部屋の中を元の長椅子に戻ってくる彼女。

さっきクシャクシャにしたタオルを手に取ると、今度はこっちに向いて長椅子に腰を掛けた。
彼女はバスタオルに顔をうずめると1回、2回と大きく深呼吸をした。

腰を伸ばし上半身をくねっと捻る。

どきんとする。

――まさか…。

はぁはぁと彼女の息が荒くなり、次第に甘い声が混ざり始める。

彼女は一度タオルから顔を上げ、さっき綺麗に畳んだタオルにまたがると、上半身を長椅子の上におろし四つん這いのような体制でタオルに股間をこすりつける。
そのままもう一度クシャクシャのタオルに顔をうずめる。

「んふぅいい匂い…きもちい…」と呟く彼女。

目の前の長椅子に四つん這いになっているので、全身がよく見える。
そのあまりに刺激的な光景に、自分の呼吸が荒くなってくるのを感じる。口を押え、必死に呼吸を落ち着けようとする。

息子は張り裂けんばかりに下着を押し上げる。

彼女は怪しくくねらせる腰を一層激しく動かすと、「あっあっ」と声を上げ始める。

もういいや…と僕も息子に手を伸ばし、だんだん息が荒くなる。その時。

「…だれ?!」

彼女がビクッと上半身を起こしあたりを見渡す。

バカだった…。夢中になりすぎた。

「出てきなさい!!」

暫く気配を消す。

「っ出て、…こい!」

何かを投げたらしい、すぐ上でガキンと何かがロッカーにぶつかる音がする。

ゆっくりと長椅子の下から頭を出す。

「…ごめんなさい」

中央の長椅子に足を組んで座る彼女。

「…座れ」顎でその手前の床を指す。

その声は、この状況でも落ち着いたトーンで怒りも恐怖も全く読み取れない。
怖い。僕がちょっと離れた彼女の正面に腰を下ろそうとすると、今度はちょっと怒りが入り混じった声で

「もっとこっちに座れ」

と声をかける。もじもじしていると、伸ばした足でここに座れと合図する。

おずおずと腰を下ろし正座する。

「何をしてたの?」

答えられない。

「…あの」

と言いかけると、ゴツッという音とともに左のこめかみに激痛が走る。

蹴られた。

続けて顔面に激痛。踵がクリーンヒットして口の中に血の味が広がる。

よろける腹にもう一発。

「ごめんなさい…」

ぽたぽたと床に鼻血が垂れ落ちる。怯える僕の前に仁王立ちになる彼女。

ゆっくりとしゃがみ込みを僕の前に中腰になる。髪の毛を鷲掴みにするとぎゅっと引っ張り上に顔を向ける。目が合う。
「何してたかって、きいてるんでしょ?」
優しい声になる。逆に怖い。

とロッカーに頭をたたきつける。がしゃーんと大きな音が響く。
1回、2回。

「ご、ごめんなさい」

放り投げるように地面に僕の頭を投げ出すと、もう一発腹に蹴り。
「ぎゃっ」

頭の上に立つ彼女を見上げる。すっかり日も落ちて、天井近くの小窓から街灯の光が差し込み彼女を照らす。

スクール水着を身に着けた彼女が腕を組んで立ってる。その様を下から見上げるとこんなに酷いことをされているのに神々しささえ感じる。

立ったまま、小銭でも拾うように髪の毛を鷲掴みにして僕の上半身を持ち上げ、顔を覗き込む。

「ん?中等部の子?」

じーっと顔を見た後、ゴツッっと地面僕の頭を放り投げると、ふぅーん、と声を上げる。

「高等部の女子更衣室に盗みに入るとは、ずいぶん思い切ったねぇ」

「で、おねぇさんが入ってきて、オナニー始めたの。興奮した?」

何を言い始めるんだと思って思わず顔を見上げる。

「答えなさいよ」と、今度は弱くつま先でおでこを小突く。

思いっきり蹴られるのかと思って、ビクッとなる。

「あはは。かぁわいい、びっくりしてんの」

「みたんでしょ?私のオナニー」

無言で俯く。視界に入るつま先がそのまま振り上げられ、顔面にヒットする。

「み・て・た・ん。で・しょ?」

コクコクと頷く。

「ふぅん」

暫くの沈黙。「先生に伝わったら間違いなく退学だね。そうならない程度に、生徒中に伝えてあげようか。」
「これから5年間ずーっと日陰者だよ?退学より大変かもね」

ハッとなって彼女の顔を見る。

「…オナニー、して見せてよ。」
「あたしの見たんでしょ?お返し。それで許してあげてもいいよ」

困惑していると、

「しないならいいんだけど別に」

と立ち上がろうとする。

「します!しますから…」

と足にすがる。

「ちょ、さわらないで!!!」

飛び退く彼女。

そのまま続く沈黙。

耐えきれずに思い切って短パンを脱ぐ。あらわになる息子は先端から根元まで溢れた我慢汁でびたびたに濡れて、漏れ入る外からの光をテラテラと反射している。
ただ、その見た目は恐怖で縮み上がっていた。

彼女はもう一度長椅子に腰を下ろすと足を組み、
「はい、どうぞ」
と腕を組む。

ゆっくりと息子をしごく。くたくたの息子は全然元気にならない。立ったまま必死にこする。

「あー、わかったわかった。」

と自分の髪の毛を拭いていたタオルを投げてよこす。
「使いなさいよ」

顔に押し当てて、匂いを嗅ぐ。塩素の臭いと甘いシャンプーの匂いが鼻腔に広がる。
脳を直接刺激する女の子の匂い。

はぁはぁと呼吸が荒くなり腰が引ける。快感が腰を伝わり頭に上がってくる。

ドカッっと下腹に激痛。よろけて床に転げる。

「あぁ!もういい、なに気分上げてんのよ、におい嗅いで興奮なんて、まさかと思ったけど本当に変態ね!」

とタオルを取り上げ、洗濯機のほうに放り投げる。

「かわいい顔してるから大丈夫かと思ったけど、やっぱり男は汚いわね!」

というと、ぶら下がっているスクール水着を一着むしり取ると、僕のほうに放り投げ信じられないことを言う。

「これ着なさい」

Tシャツを足でまくり上げる。

「はやく」

どかっと顎を蹴上げられる。

もういうがままに、Tシャツ、短パン、下着を脱ぎ、その水着を手に取る。

ゴクリと唾をのむ。

「はやく」もう一回急かされる。

ゆっくりと足を通し、肩紐に腕を通す。

何とも言えない心細さ。胸パットが違和感。

舐めるように見ると、「ぷっ」っと吹き出す。

「案外似合っちゃってるし。変態ちゃん。名前はなって言うの?」

「中等部の2年の、井上です…」

「ほら、続けなさいよ」

とはいえ、ぴっちりと水着に収まった息子をどう触ったらいいかわからず、水着の上からこすってみるけど刺激が弱い。。

彼女はあきれ返った顔のまま「ん!」と、自分の腰かけた目の前の床を足で指す。

そこに腰を下ろすと、彼女は右足で股間をぎゅっと踏みつける。そのままギュウギュウと乱暴に足で踏みつけられる。
水着の生地越しに感じるお姉さんの足。むくむくと息子が大きくなってくるのを感じる。

彼女は開いた左足で、お腹や胸元をさする。

頭に血が上り、座ってるのがつらくなってくる。

「ん、ふうぅ…」

「どうしたの?きもちいいの?」

床に手をつき快感に耐える。

「横になってもいいよ?」

お言葉に甘え横になると、胸元をさすっていた左足が顔に上り蹂躙する。その間もゆっくり右足は息子をこねくり回す。

「あぁ!!」

びゅくびゅくと息子が脈動する。他人のスクール水着の中に吐精する罪悪感が快感に置換される。
「なに自分だけ気持ちよくなっちゃってんのよ…」
ぼぐっと腰を蹴っ飛ばす。涙目で彼女を見返す。
「うふふ。変態ちゃん。超かわいいよ」

ゆっくりと僕の顔の上にまたがる彼女。信じられない。変態は自分じゃないか。

顔の上に重みを感じる。湿り気のある生地が押し付けられる。蒸れた匂いが鼻を衝く。リミッターが外れ、大声を出したいほどの狂乱が押し寄せる。
自分から顔を押しあて「むがむが」と声を上げながらジュウジュウと音を立ててむしゃぶりつく。口の中に濃い塩素の匂いと蒸れた甘い女の匂いが広がる。

分厚い生地の向こうの割れ目と微妙な凹凸を感じながら、彼女の中心を探り当てる。

びくんと彼女の体が跳ねる。
「あぁ!!」

探し当てたその場所を見失わないように何度も舌で、歯で刺激する。

「んあぁ、ふあぁ」と、徐々に声が大きくなる。

このまま主導権を…と思うほうが甘かった。

彼女は僕の水着のクロッチの部分をずらすと、息子を取り出し、再度元気になっていたそれをぬるぬるとこすり始めた。

「ああ、また…」

と声を上げると、手を止め、僕の顔から腰を上げる。

もう一度、僕のむき出しになった息子の上にまたがると、そのまま腰を下ろす。
「入れたら殺すぞ」

水着の布越しに彼女の柔らかい割れ目が押し付けられる。
誰のか知らない、着せられてる水着と彼女の水着にぬるぬるの息子が挟まれ、彼女が腰を揺すり始める。
そのいままで感じたことがない刺激に、腰を反らせたまま快感から逃れられない。

僕は彼女の腰に手を回し、下から突き上げる。
スク水の安っぽい生地が余計に摩擦を増し快感を増幅する。

彼女も「あ、あぁ、」と大きな声を上げる。その声が僕を一層興奮させる。

びゅびゅっと信じられないくらいの量が出る。彼女の腹と胸を汚す。

「あ、・・あぁごめんなさい」と謝ると。

「ふふふ、何回出すのよ。早すぎ…」と笑う。

彼女は長椅子にあおむけに横になると

「きれいにしてよ」といった。

最初はタオルで…と思ったんだけど、ここまで来たらと思い、ゆっくりとその紺の布に包まれた胸元に顔を近づけた。
彼女の様子をうかがう。抵抗する様子もない。

二つの膨らみの右の頂点近くを汚す僕の体液に舌を伸ばす。もう一回だけ彼女の顔を見る。
左手の薬指の関節を口に軽くあて、ここからはよく表情が見えない。

ゆっくりと舌で触れる。ぷにっという感覚と安い生地のざらっとした感覚が舌に伝わる。

彼女の体が小さくビクンと震えるのを感じた。もう少し強めに舌で胸を押し込み、べろーっとなめ上げ、自分の精液をなめ上げる。しょっぱにがい。ゴクリと飲み込む。喉を降りていかない。むせる。

もう一回ゆっくりとなめ上げる。その頂のしこりがさっきよりも固くなっているのを感じ、そこにむしゃぶりつく。
「っあ…」
と声を上げる彼女。

次は終えそのあたりが酷く汚れている。胸の形を確認するように念入りに舌でたどり、お臍に向かって精液をなめとっていく。
太ももの間に体を滑り込ませ、顔をうずめるように顔を沈めていく。両腕で腰を抱え、臍に顔をあて水着の生地の感覚を楽しみ顔をこすりつける。顔全体が柔らかいお腹の肉感と水着特有の感覚に包まれる。

腿の付け根を両手で刺激しながら、顔を股間に近づけていく。そこは水着のほかの部位よりしっとりと湿って、付近の太もももぬるぬると濡らしていた。

両腕で太ももを抱え顔を秘部にうずめ、むしゃぶりつく。

彼女は僕の髪の毛をくしゃくしゃにつかみながら腰を顔に押し付けてくる。
「んあぁあ!!」
その割れ目の中に固く尖った中心を見つけ、それを湿った水着の生地と一緒にジュルジュルと音を立てて吸う。
飛び上がるように腰を突き上げ、大きな声を上げる。
「あ、いぃ!くるっ、なんかくる!!」

ひときわ大きく腰を震わせると、僕の髪の毛を引きちぎるように強く握りしめ体を硬直させる。
直後に脱力。髪の毛を握る手から力が抜けると、やさしく頭を撫で始める。

上半身を上に少しずらし、胸に顔をうずめる。
いい匂い。

怒られるかと思ったけど、キュッと抱きしめてくれる。
「もうこんなことしちゃダメだよ。」
そのまま、彼女もハアハアと息を整える。何分すぎたんだろう。彼女が口を切る。

「女の子としてなら、また遊んであげる」

女は怖い



  昔と今の話です。現在30歳の男です… 昔、俺は体育会系で少しヤンチャでした。当時はSEXフレンドのコウと言う女が居て、柴咲コウ似でキツめの美人、スレンダーな体型で俺とやる時はドMでそれ以外はドS…しかもレズっ気もあり、ドM女を責めるのが大好きな変態でした。

  元々中学からの同級生で、中3の頃セフレになり、高校に入ってからもしょっちゅうヤッてた…コウは俺のチンポと体力をえらい気に入ってて、彼氏がいる期間でもヤル程だった。

  ある日ヤッた後に「狙いたい子が居るから手伝ってよ」と頼まれ、誰かと聞くと学年1の清楚系美人の結唯(ゆい)だった。「マジで? バイなのか?」と聞くと「うん」と笑顔で言われた。とりあえず了承し、今仲良くなってきたからコウを家に連れて来るので、「拘束するから犯して欲しい」との事。

  俺は意味が分からず、「好きなんじゃないの? ヤッちゃって良いのかよ」と聞くと「細かい事は任せて」と言うので、決行当日を待った… ちなみに当時は16歳。

  俺は言われた通りにクローゼットに隠れてると、制服姿の2人が帰ってきて、本当に仲が良さそうな雰囲気で楽しそうに会話して、ベッドに座った。クリーム色のセーラー服に短めのスカート。2人ともスタイルが良いので、グラビアアイドルよりも可愛いぐらいだつた…

  コウが「結唯って本当に可愛いよね」と顔を近付け軽くキスをした。結唯は「またするの?」と微笑み、ディープキスをし、結唯も舌を絡め返し、激しいキスになった。美少女同士のキスに激しく勃起し、コウはキスしながら胸を揉み、「大きくて羨ましい」とセーラー服を捲りピンクの可愛いブラを外す。どうやら何度もレズをしてるみたいで、結唯も慣れてるみたいで、コウに身を任せてた…

  形の良い大きな胸を揉み、小さくてピンク色の乳首を舐めながら、もう片方の手でマンコを責める。男の愛撫と違い、優しくて丁寧で物凄くエロかった…

  コウが結唯のマンコを舐めると可愛い喘ぎ声を上げ、びくびく震えながらコウの頭を撫で、「コウちゃん…入れて」とウルウルした目でおねだりして、コウは「じゃあ今日はちょっと違う事するね♪」と言って目隠しをして右手と右足、左手と左足を縛りM字開脚にした…

  「恥ずかしいよ?」と顔を赤らめ、濡れたマンコが丸見えだった。ピンクでビラビラも出てなくて毛も薄い綺麗なマンコだった。コウは俺に手招きし、結唯のマンコを指差して「入れて」と口を動かし、ゴムを渡された…

  俺は準備をし、結唯のマンコに宛がい、ゆっくりとチンポを入れると「あっ! 何か今日のは凄い♪」と仰け反り、奥まで入れると「あんっ♪ 今までで1番かも」と喘ぎながら言い、そこでコウは目隠しを外した… 笑顔だったのが一瞬理解できなかったが、状況を把握し「えっ? いやーー! なんで!」と叫び、「嫌だ、嫌だ! コウちゃん助けて!」と発狂し、身体をよじらせて逃げようとし、コウに助けを求める…

  コウはパンツだけ脱いで、制服姿で俺達を見ながらオナニーをしてて、「加藤…激しくして」と言われたので激しく腰を動かすと「嫌ーっ!」と泣き叫び、俺は締まりの良さですぐイキそうになってしまった… 俺は「コウ! ヤバいイキそう」と言うと「ゴムを替えるなら何回ヤッてもいいよ!」と言うので、さらにスピードを上げてイッてしまった。

  そのまま何度もヤリ、結唯はずっと泣き叫んでたが、5回目ぐらいになると甘い声が出始めた。コウが「結唯…本物のチンポは良いでしょ? 素直になりな」と優しく言い、「もう何回もイッてるでしょ?」と聞き、耐えられなくなったのか「あーーー!」と絶叫すると、「あっ! 良いのー♪ 気持ち良いの?」と喘ぎ、とどめに奥をガツンガツン突くと「イグッ! んっーーー!」と身体を震わせて潮を吹きながらイッてしまい、強烈に締めてきたので俺もイッてしまった…

  結唯には必ずゴムをする、2人で会ってしない約束

  その様子をコウは激しくオナりながら見てて、制服が乱れて太ももまでマン汁が流れていた。コウは俺と目が合うと「お願い…入れて」とウルウルした目で言い、ヤリすぎでチンポは勃起しないと思ったらギンギンに勃ち、俺は結唯のマンコからチンポを抜くとゴムを外し、残りのゴムが無かったから生で入れようとした。「えっ? 生?」と言うので「嫌なら止めるぞ」と言うと「生で良いから入れて…」とおねだり…

  あまりにもエロ可愛かったので、コウの好きなバックにして、一気に奥までブチ込んだ。「ヒィーー!」と叫ぶと獣の様に喘ぎ始めた。俺も興奮でリミッターが壊れ、がむしゃらに腰を打ち付け、コウは叫びながら何度もイキ、俺も10分ぐらいでイキそうになり、抜こうとすると、「大丈夫だからそのまま出して!」と言うので「イク!」と叫び、コウには初中出しをした…

  コウはビクンビクンと痙攣し、前のめりに倒れ込み、チンポが抜けるとマンコから精子が流れてきた。コウはノロノロとチンポをお掃除フェラし、今までで一番可愛かった。

  コウは結唯の拘束を解いてやり、謝りながらキスをしてた。事情を話すと結唯も「最初は恐かったけど、凄い気持ち良かった」と言ってくれた。それ以降は3人で毎日の様にSEXをした…

  約束事を何個か決めて、結唯には必ずゴムをする事と、2人で会ってしない事を約束した。そして、主導はコウで結唯のアナルもコウがペニバンで開通させ、しばらく慣らしてから俺もアナルを頂いた…

  とにかく極上の美少女2人とヤレるので、俺も何でも言う事を聞いた。コウは結唯に縛りや青姦、オナニーや隠語を教えて、バイブと俺のチンポ、ペニバンと俺のチンポで二本刺しをしたり、ドMに仕上げて行った…

  ある日学校で結唯が「おチンポ舐めさせて…」と言い出し、どうやらコウの命令でローターを入れっぱなしにしてたみたいだった。コウが先生に仕事を頼まれてる隙に俺の所に来た。

  バレない様に部室に行き、結唯は一心不乱にチンポを舐め、「もう無理…入れて」と言われたがゴムが無かった。「今日は大丈夫だからそのまま入れてよ?」とチンポをエロく舐め、俺もヤリたくなったので、制服のままで立ちバックで挿入…

  高卒後約10年した頃、実家にコウから手紙が来た

  初めての結唯の生マンコは極上で、ザラザラなんだけど絡みつき、ゴム付きとは全然違って気持ち良かった。結唯も同じみたいで、「あっ!凄い!引っ掛かる♪」と喘ぎ、腰を動かすと中の肉が擦れてチンポが溶けそうだった…

  何度も出し入れをしてると、いつもよりもマン汁が溢れ、ズチャッズチャッとエロい音が響き、結唯も「んっ!イッちゃう!すぐイッちゃう♪」とイキ、短い時間で何度もイキ、俺もいつもは20分はもつが10分ぐらいでイキそうになり、「ヤバい! イキそう!」と言うと「中に出して! あーーー!」と結唯はイキ、俺も結唯の中に放出した…

  しばらくは余韻に浸り、チンポを抜くと結唯のマンコから大量に精子が溢れ、「生って気持ち良かったんだね…」と放心状態で結唯が言った。この日以来、コウの目を盗み、2人で会ってする様になった。

  安全日は中出しをし、危険日以外は生でヤリ、背徳感に燃えて色々なプレイをした。だが、ある日コウにバレてしまい、コウは烈火の如く怒り、俺も売り言葉に買い言葉で「何でお前の許しを貰わなきゃいけねーんだよ!」と大喧嘩になってしまい、お互いにキレて絶縁状態になってしまった…

  そして、喧嘩してから1ヶ月後ぐらいに、コウが家庭の事情で海外に行ってしまい、仲直りする事なく別れてしまった。結唯とも気まずくなり、喋る事なく卒業した… 俺は親戚の食品工場に就職し、地方に行ってしまった。

  それから約10年した頃、実家にコウから手紙が来て、携帯番号とアドレスが書いてあった。躊躇したが電話をしてみると「もしもし…加藤?」と昔と変わらない声で、「用事があるから会ってくれない?」と言われ、悩んだが会う事にした。

  会う約束の日、待ち合わせ場所に行くと空気がまるで違う美女が立ってて、周りの男はもちろん、女も見惚れるぐらいだった。俺は「久しぶり」と声を掛けると「えっ? 加藤? 男らしくなったね…」と言われ、「お前も一段と綺麗になったな」とお互いを褒め、個室の居酒屋に向かった。

  コウは昔から美形だったが、色っぽさも出て、胸も昔よりあり、顔もスタイルも完璧な女になってた。酒を飲みながら近況や昔話をし、俺は昔の事を謝るとコウも謝ってきた。「本当はね…貴方の事が好きで嫉妬したの」と衝撃的な事を告白された。それで、裏切られた気がして許せなかったそうだ。

  そのまま越してしまい、ずっと素直になれなくて、喧嘩別れしたのを後悔してたみたいだ。それで連絡したのは謝りたかったのと、「遅いかも知れないけど、今でも貴方が好きです」と告白された…

  驚いたが、「俺もコウの事を忘れた事なかったし、後悔してた」と言い、「二度と会えないと思ったから、連絡来た時は泣きそうになったよ」と言うとボロボロ泣き出し、「本当?」と言うので、抱き締めてキスをしてやった…

  コウは目を閉じ、舌を入れてきて濃厚なキスをした。しばらくキスをして、唇を離し、俺は「出ようか」と言うとラブホに向かった…

  「綺麗なマンコだな? ヤッてないの?」

  ラブホに入り、部屋に入るとコウからキスをしてきて、「ずっと会いたかったの…」と目をウルウルさせながら、ねっとりとしたキスをし、「風呂入ろうか?」と俺が風呂の準備をし、先に入るとコウが身体をタオルで隠しながら「線が崩れたから恥ずかしい…」と恥ずかしがってるので、「タオルを取って身体を見せてよ」と言うと、顔を赤くしながら「はい…」とタオルを外した。

  身体が崩れてるどころか、胸は2回り、尻も1回りは大きくなり、ウエストは括れてるし、女として熟した身体に成長してた。俺は一気に勃起し、「マンコも広げて見せてよ」と言うと「恥ずかしいから無理!」と言うので、まずは俺のチンポを見せてやった。

  すると…「えっ? 昔と形が違うし、こんなに大きかったっけ?」とマジマジとチンポを見て言った。あれからセフレも彼女も居たし、結構ヤリまくったら亀頭が大きくなり、カリの部分が発達して傘の開いた松茸みたいな形になり、真っ黒なチンポになっていた。

  「す、凄いんだけど…」と絶句し、「ほら! コウも見せろよ!」と浴槽に座らせて恥ずかしがるコウの足を開いた…陰毛が少なめで、マンコは当時のまま綺麗で、ビラも出てないし色素もピンクに近い茶色だった。「綺麗なマンコだな? ヤッてないの?」と聞くと、この10年で3人ぐらい(1人は外人)で、しかも数えるぐらいしかしてないそうだ…

  そのままの格好にさせ、指を1本入れると昔より狭いぐらいで、クチュクチュ音を立てながら指をかき回す…弱い所が分かってるので、Gスポットを集中的にコリコリと引っ掻き、綺麗な顔が快感で歪むのがたまらなかった。

  ゆっくり攻めたかったので、「出てからゆっくり虐めてやるよ」と言うと「はい…」とヨダレを垂らしながらトロンとした顔をしていた。お互いに身体を洗い、コウはチンポを扱きながら「凄い形だよね…昔でも凄いと思ってたのに」と亀頭を指で擦り、「こんなので突かれたらおかしくなっちゃう」と微笑んだ。

  風呂から出るとキスをしてゆっくりと時間を掛けて愛撫をし、身体を舐め、クンニも時間を掛けて焦らす様にした…アナルも丁寧に舐め、何度もイカせた。そのうち「お願い! 入れて!」と言いだすが、味わう様にしつこく愛撫すると、「我慢できないよ?」とチンポを舐めだし、マンコをいじくられながら丁寧なフェラをしてくれ、正常位にさせてゆっくり入れた…

  「んぐ??!」と呻き、膣肉を押し広げながら奥まで行き、10年振りの身体を味わいながらゆっくりピストンした。抜ける寸前まで腰を引き、一気に奥まで押し込む…それを何度も繰り返し、コウのおっぱいを舐め、揉み、乳首を引っ張ったりしながら、ゆっくりゆっくり30分ぐらいヤッてると、「おかしくなっちゃうよ?突いて! 壊れるぐらいまで奥まで突いて??!」と叫び、俺はキスをしながら激しく腰を動かした…

  ガツンガツンと腰を打ち付け、スピードも最高速で腰を振り、「ひぎぃ??!壊れちゃう!壊れちゃう!」と喘ぎまくり、「ダメダメ!あーーーっ!」と激しく痙攣すると潮を吹いてイッた…俺もその瞬間、大量に中に放出し、2人で抱き合いながらしばらくそのままで余韻に浸った。

  俺がキスをするとコウも舌を絡め返してきて「やっぱり貴方のが一番…」と抱きつかれ、俺がチンポを抜くと大量に精子が出てきて、「ゴメン! 確認しないで中に出しちゃったよ!」と言うと「責任取ってね?」とニヤニヤした。

  お掃除フェラをしてくれ、俺もコウのマンコを拭き、抱き合いながらベッドで色々と話をし、俺を忘れる為に外人とヤッたがデカいけど柔らかいし、メリハリが無い形だから気持ち良い所に当たらなかったし、なにしろうるさかった(笑)らしい…

  さらに40代の既婚者と不倫したり、エリートサラリーマンと付き合ったが全然良くなかったらしく、その後は付き合ったりヤッたりしなかったそうだ。7年ぐらい処女だったらしい(笑) 俺の話もすると、凄い嫉妬されチンポを抓られた。

  そして、「本題なんだけど…」と切り出された。

  結唯を妊娠させて欲しい

  本題は、なんと結唯を妊娠させて欲しいとの事だった…結唯は結婚3年だが、なかなか子供ができなくて、コウに相談してたそうだ。コウと結唯は連絡を取り合ってたらしく、日本に帰ってきてからも何回か会ったらしい…

  結唯はエリートサラリーマンと結婚し、子供を産めとのプレッシャーが凄く、旦那の実家からもネチネチ言われてたそうだ。俺と旦那の血液型が同じ事に気づき、コウが提案したらしい…

  俺は「マジかよ! そんなの良いのかよ? 他人の子供だぞ!」とコウに言うと、旦那の精子じゃ妊娠する可能性が低いので、他の精子で妊娠しようと思ったが、色々と怖いので俺になったらしい…

  かなり混乱したが、コウは「結唯を助けてあげて! 本当にノイローゼ寸前なの…」と必死に頼み、「それは精子を提供って事?」と聞くと、手っ取り早くSEXして中出しをして!との事らしい…

  また結唯とヤレる!と少し考えたが、人として良いのか?との想いが強く、考えてるとコウは必死に説得し、「不倫じゃなくてボランティアだから! 旦那さんを騙す形だけど、黙ってればみんなが幸せになれるんだから!」と言った。

  俺は(女って怖いな…こんな事を割り切れるのかよ)と少し退いたが、このままだと離婚になるし、結唯も俺とヤるのは罪悪感があるってのを聞いて(まともな気持ちもあるな)と思い、受ける事にした。

  「じゃあ私を貰ってよ!」とコウが言った

  そしてもう1つの疑問を聞いた…「コウも結婚してんじゃないの?」とずっと気になってた左手の指輪の事を聞くと、「これ? ダミーよ! 私モテるから」と笑いながら言ったので、ホッとすると「あ?今、ホッとした?」と嬉しそうに言った。

  思わず「うん…ホッとした」と言うと俺に抱き付き、「じゃあ私を貰ってよ!」と言うので「分かった…結婚するか?」と聞くと「えっ? 彼女居ないの?(未婚は言ってある)本当に? 信じちゃうよ!」と迫られ、「俺もコウがずっと好きだったんだろうな…今日ヤッて確信したよ」と言うと「私も…身体も心も満たされるし、この人しか居ないと思った」と言われた。

  この後は朝まで抱き合って寝て、朝から2発ヤリ、帰った… 結唯の事も1ヶ月後に会う事になり、「結唯に本気にならないでね…」と目をウルウルされて言われた。

  結唯と会う日まで、コウと毎日会ってヤリ、結唯と会う日は「嫉妬しちゃうから私は行かないね」と淋しそうな顔したからキスをして、待ち合わせ場所に向かった…

  結唯は真っ黒で形の崩れたマンコ、(うわっ)

  待ち合わせ場所に行くと、昔の面影があり、やはり美形の結唯が居たが、コウと比べたら普通に感じた。やはり、「久しぶり!」となり、結唯は「無理言ってゴメンね! ちゃんとコウに返すから」とウインクされた…

  そのままホテルに行き、「コウに悪いから入れるだけね! フェラはしてあげるけど♪」と言い、シャワーに向かった。その間にコウと電話をして、コウに「ちゃんと結唯も妊娠させてね!」と言い、「も?って事は…」と聞くと「調べたら妊娠してました」と嬉しそうに言った。

  「そう…じゃあ結唯にも俺の濃い精子を子宮にブチ込むよ」と言うと「うるさいバカ!」と電話を切られた…結唯が風呂場から出てきて「コウ? 何か2人に迷惑かけてゴメンなさい」と謝られた。「大丈夫だよ! コウは先に妊娠したから任せろよ」と笑いながら言うと「本当? おめでとう! 私にもばっちり仕込んでね」と笑いながら言われた…

  俺もシャワーに行き、出て来ると結唯が全裸で正座して「よろしくお願いします」と深々と頭を下げた。そしてチンポを握り、「凄いねこれ…」とフェラをしてくれ、なかなか経験を感じる上手いフェラだった…完全に勃起すると「もう入れて良いよ」とマンコを広げた。真っ黒で形の崩れたマンコで、(うわっ)と思ったが、一気に入れた…

  結唯は「あっ! 大きい♪」と喘いでたが、(緩いな?)と思いながら黙々とピストンをし、何か一気に冷めた。がむしゃらに射精をしようと激しく突き、一段と結唯は喘ぎ、何度もイッてた…

  緩いのでなかなかイカず、30分ぐらいでやっとイケて、子宮口に直接射精した。

 

  1ヶ月後、結唯は妊娠。コウとは結婚した

  念のため、その後2発ヤリ、結唯は「凄かった♪ 私とまたセフレにならない?」と言われたので、「無理! コウ一筋だから! 妊娠するまでは付き合うけど…」と言うと笑いながら「2人共、昔は素直じゃなかったのに」と言われた。

その日は泊まらずに帰ると、コウが部屋で待ってて、「あーん本当は嫌だったよー」と抱きついて来て、可愛いからキスをして、そのまま優しく抱いた。

  1ヶ月後、無事に結唯は妊娠して、一安心した…

  コウとは籍を入れて、結婚した。コウは外ではクールビューティーなのに、驚くほど俺に甘えて、かなり可愛い…今は結婚して3年経ったけど、2人目ができて今でもラブラブで…結唯の所も無事に産まれ、その後はヤル事は無かった。

女だけど、ストレス発散に夜のオフィスで一人で全裸になった結果・・

化粧品会社に勤めている31歳の女です。

私は以前とあるプロジェクトのリーダーを担当していたいわゆるバリバリのキャリアウーマンだったのですが、当時は仕事の進捗具合があまり良くなくてイライラすることが多かったんです。

部下に当り散らしてしまうこともしょっちゅうで、チーム内の空気は私のせいでどんどん悪くなっていきました。

その日もまた、私はイライラしながら残業して溜まっていた仕事を片付けていました。
時計の針は0時をまわり、オフィスには私ひとりだけ。

仕事が一段落した私はふと、この誰もいないオフィス内で何かストレスを解消できないものかと考えました。

最初に試したのはオフィス内全力ダッシュ。
うちのオフィスはそれなりに広い作りになっていて、端から端まで走れば結構良い運動になるんです。

次に試したのが逆立ち歩き。
部下たちも知らない私の密かな特技です。
これは5mほど歩いたところでギブアップ。
子供の頃のようにはいきませんね。

それから少し体を動かして暑くなってきた私は上着を脱ぎました。
そしてこの時、ふと思いついてしまったんです。

このまま全部脱いじゃおうかしら…?

実は昔から少し露出の気があった私。
どうせ誰もいないんだしバレっこないと思い、思い切って脱衣を決行しました。

ただ、いきなり全裸になるのは抵抗があったので、この日は下着姿だけに留めておきました。

下着姿になった私はデスクの上に仁王立ちしてオフィス内を見渡します。
これは…なんという解放感!!

小さなことでイライラしてたのが馬鹿馬鹿しくなってきました。
ストレス解消、というよりは悟りを開いたと言ったほうが正しかったかもしれません。

次の日、私は自分でも信じられないくらい良い気分で仕事に取り組むことができました。

「リーダー、今日はご機嫌ですね。何か良いことでもあったんですか?」

部下も察したのかそんなことを聞いてきました。

それからというもの、私は積極的に残業しては夜のオフィスで下着姿になる行為を繰り返しました。

これをやった次の日は本当に1ミリの雑念も無く仕事に取り組めるんです。

私の機嫌が良くなったせいか部下たちの士気も上昇。
それ以降プロジェクトは順調に進んでいきました。

そして大事なプレゼンを控えた前日、私はついに一線を越えてしまいました。
いままでは下着姿に留めていたのですが、この日は気合を入れて全裸になってみることにしたんです。

オフィスでの全裸はもう爽快の一言。

高ぶる感情を抑えられなくなった私は全裸のままオフィスを走り回ります。
はたから見ると完全にキチ○イです。

それから私は四つんばいになって犬の真似をしてみたり、足を思いっきり広げて側転してみたりとやりたい放題。

もう本能のままって感じで動いてました。

そして迎えたプレゼン当日。

夜のオフィスで全裸になった私に怖いものなんて何もありません。
プレゼンは見事大成功に終わりました。

そしてプレゼン後、私は部長から呼びかけられました。
おっ、いよいよ昇進かな?なんて思ってしまった私。

すると部長は、すごく申し訳なさそうな顔をしてこう言ったんです。

「あの?、君ね。よくひとりで残業してるじゃない?」

意外な第一声に心臓の鼓動を感じるほどドキドキする私。

「はい、してますね…」

「その…映ってるんだよね、監視カメラに。君の奇行が」

…これを聞いて私は頭が真っ白になり、ここから先のことはもうよく覚えていません。

その後プロジェクトが無事終了すると、気を遣われたのか私は残業が一切発生しない落ち着いた部署に移動となりました。

おかげでイライラすることはなくなったけど、脱ぐに脱げなくなって欲求不満だけが溜まっていく毎日です…

初めてのデリヘルは22歳の女の子にイカサレ・・・

先日、初めてデリヘルを呼びましたが
20歳を過ぎてからも、ずっと行ってみたいと思っていました。
なかなか勇気が持てなくて・・・

しかし、やっと呼ぶ決心をして、HPで調べて
予約をせずにデリヘルに電話にしてみました。

「予約してないんですけど。大丈夫ですか?」
受付男性「今ちょっと混んでいるので、あと40分近く待ってもらいますが。」

と言われ、出勤女性の名前を伺うと
初めてで分からないので
受付男性のオススメでということで
「じゃあ、キョウコ(仮)ちゃんいかがですか?」とのこと。

スレンダーで美人で若いという
セールストークに踊らされてもいいやと思い
ホテルを先に取って、待っていることに。

待つこと1時間弱・・・

電話が鳴る。

いよいよ女の子が部屋まで来るようだ。
ドアのノックが鳴りそこに一人の女の子が。

キョウコ(仮)ちゃん「どうも、よろしくお願いします。キョウコ(仮)です。」

と、眩しい笑顔で挨拶され部屋に誘導、
ひとまず緊張してるのでベッドに座って談笑。
初めてだったので、住まいとか年とか話していると...

キョウコ(仮)さん「じゃあ、お風呂に入るので、服を脱いでください。」
僕「あっ、はい。」
僕が脱ぎ始めると、キョウコ(仮)さんもブラジャーや
パンツを脱いでお風呂へ誘ってくれた。

HPで見たとき、キョウコ(仮)ちゃんは年齢22
スレンダーボディで、Dカップとなっていたが
正直おっぱいはそれ以上の豊満だった。
スタイルはスレンダーより、若干肉の付きがいいかも。

だけど笑顔の素敵な普通の女の子という感じがした。

キョウコ(仮)さん「まずは、ここに座って」と
これまでには写真でしか見たことのなかったスケべ椅子に座り、体を洗ってくれた。

キョウコ(仮)さん「すごい細い体ね。体型変わらないの?」

僕「全然。太らないんですよ。」
キョウコ(仮)さん「そうなんだ...」といって、徐々に脇腹からキョウコ(仮)さんオチン○ンやア○ルに手がかかるようになっていった。

僕「(ビクッ)」
キョウコ(仮)さん「ンンッ、くすぐったいでしょ?」
僕「...はい」

そしたら、背後からオチン○ンの先っぽをコリコリしてくれた。
そのときに、大きくなっていた...

そして、二人でお風呂に入り、話していると
キョウコ(仮)さんが湯から出て、布団にタオル等を準備し始めた。

キョウコ(仮)さん「じゃあ、ここに最初は...うつ伏せで」

言われる通りにうつ伏せになり、背中から責められる。
見えない興奮が僕を襲うので、気を紛らわせようと

僕「ここって、結構混んでいるんですか?」
僕「予約無しでも大丈夫でした??」

何気ない会話を続けようと頑張ってみた。
キョウコ(仮)さん「ここ最近は混んでるみたいよ。」

と話していると突然、「チュッ★チュッ」と背中から音がして
全身リップの快感に引き戻されてしまった。

しばらく、なされるがままにキョウコ(仮)さんに
オチン○ンア○ルを触られ、快感に浸っていると...

キョウコ(仮)さん「じゃあ今度は、仰向けに」
と言われ、仰向けになった。
さっきのお風呂に入ったときには
しぼんでしまった僕のオチン○ンはビンビンになっていた。

ローションを使い、ビンビンのオチン○ンを触りながら、ディープキスをした。

それからキョウコ(仮)さんのお口が
僕の唇から首筋、乳首、そしてオチン○ンへと移動していった。

初めてされたフェラは、最初は不思議な感じがしていたが
次第に気持ちよくなってきて...

「ヤバい‼」と思った。

そのとき、今度はキョウコ(仮)さんが体勢を変え、69が始まった。

目の前に広がるキョウコ(仮)さんのオマ○コをタッチしていたが
あまりにも気持ち良すぎて集中できなかった...

僕「気持ちい...」

キョウコ(仮)さん「ッン?気持ちい?」

僕は、下半身がピクッといわせていたが、キョウコ(仮)さんが上にいたために回避できなかった。

そしたら、キョウコ(仮)さんのフェラのギアが上がった。

それまで以上に舌を絡めてきて...我慢の限界が近づいてきた。

僕「あっ、イッちゃうかもしれません」

キョウコ(仮)さん「ん、いいよ」

僕「あっ(快楽)」

僕は、キョウコ(仮)さんがくわえたまま、出してしまった...

最後まで絞りとられ、ピクついていると、

キョウコ(仮)さん「んふふ。ココくすぐったいでしょ」とオチン○ンの先っぽをコリコリ。

僕「...はい、すごく」

それから、またシャワーを浴びて、お風呂で温まって時間になった。
初めてデリヘルを呼んだ自分にとって、異次元の空間だったが、とても気持ち良かった!

初パイズリは37歳

私はサラリーマンとして中間管理職というポジションで働いています。
妻と子が二人いてどこにでもあるありふれた家庭です。

私はおっぱいが好きで、妻はDカップあって満足していた。
基本的には今でも毎週セックスしています。
ある日、私の下に新人の女子社員が配属されてきました。
ポニーテールがよく似合う若い娘で顔は芸能人で言うと瀧本美○さんに近い。
背は160センチくらいで普通。
まだ初々しいリクルートスーツに胸の膨らみがボリューミーでした。

彼女が配属されてから数日、歓迎会で話をして評価を得たいのかかなり話をしてきた。

それから仕事をする上で、二人で営業に行くこともあり
帰りに呑みに行く機会が何度かあった。
当然私みたいなスケベ親父はおっぱいが気になって仕方がない。
正面に座っていれば、谷間が見える。
横に座ればおっぱいのボリュームが見えるで二人で呑みに行くのが楽しくなってきた。

私はだんだんとおっぱいちゃんの魅力に吸い寄せられて、配属から2ヶ月もしたら、彼女を連れて毎週呑みに行くようになった。

仕事場では部下と上司だが、呑みに行くと友達のようにため口になっていた(笑)
ボディタッチが増えてきて、身体があたるのも、テーブルの下で足がぶつかるのも興奮した。
私は男女問わず下ネタで笑いを取るタイプで、彼女にも仕事以外では下ネタを使っていました。
彼女も酔っている時は乗っかってきてエッチな話もするようになってくると、初体験は中学三年生の時の彼氏で、今に至るまでに高校で一人、大学では二人。
うち大学の時の彼氏のうち一人はすぐ分かれたからHはしていない。その他の人とはHしたけど、彼女はそんなにHが好きでは無いらしく、そんなにしていないと言っていました。
彼女の話だと彼氏から無理矢理やられることが多く、生でHしたことも何回かあり、全て外に出したそうです。
その時に
「いつもおっぱいにかけられました」
このフレーズは頭から離れません。
そこからおっぱいの話になって何カップなのか聞いてみた。
私「てか何カップあんの?」
彼女「私ですか?」
私「お、おう」
彼女「えー言えませんよ」

結局教えて貰えなかった。

それでも
1.職場で見た谷間とブラチラと胸の膨らみ
2.ヒップのパン線
3.下ネタで聞く彼女のエッチな話
この三本柱を元に嫁とHしている時は彼女とHしているような創造をしていました。

そうこうしながら冬に彼女と二人で一泊二日の出張ということで行ってきました。
その時の移動中の電車で満員だったのもあって、流されて彼女と向かいあう形で壁に追いやられました。
彼女のおっぱいが私の胸に押し付けられて、その柔らかさが堪らず勃起してしまい、彼女の身体にも当たってるのが分かりました。
周りの人に聞こえないように小声で勃起したことを報告したところ、彼女からは「もー」っと恥ずかしそうにしていました。

夜は翌日の打ち合わせという名目でホテルの部屋に呼んで呑みました。
打ち合わせと言っても、時間の確認くらいしか無くあとはいつもの友達感覚で呑んでいました。

その場で
「今日勃起しちゃったわ」
「当たってた?」

と彼女に言うと
「何やってるんですか!ビックリしましたよー!」

と当たったかと言う質問には答えになっていませんでした。

「仕方無いだろーおっぱいスゲー当たってたし」
「てかおっぱい柔らかかった。何カップあんの?」

っと二回目のカップサイズを聞いた。
彼女「柔らかいとか分からないでしょ?服着てるし、ブラあるし」
私「柔らかかった」
「で、何カップあんの?」

彼女「秘密です」

こうして彼女は何カップなのか教えてくれなかった。
それでも彼女が自分の部屋に帰ってから一人でその日の出来事をオカズに抜きました。
あまりオナニーをしていませんが、いつもの嫁とのHより勃起していて違う気持ち良さだったと思います。

この出張から月日が流れて、春前に平日に取り引き先と飲み会があり、中々抜け出すことができなかったのもあって、家が遠い私は終電を逃してしまいました。
彼女も飲み会に参加していて、私がビジネスホテルを探しているのを見て「よかったらうちに泊まります?」と一人暮らしの部屋に呼ばれた。
さすがに部屋に泊まるのは気がひけたけど、淡い期待を抱き、行くことにした。
彼女の部屋に入って、翌日も仕事だからと彼女はすぐにシャワーに行き、私もシャワーを借りました。
シャワーの前に風呂場の前で彼女の洗濯カゴを見つけて、ブラウスの下にあるブラを取り出しました。
黒で白いレースが入っているそのブラは何度かブラチラで見たことがあり、満を持してタグを見ました。
その瞬間、なんとも言えない興奮といやらしい感情が渦巻いていたと思います。
そこには「G65」という文字が刻まれていました。
感動しながら風呂場に行き、勃起して我慢汁の付いたチンコを洗い、すぐにオナニーを済ませました。
部下の風呂場でこっそりとオナニーするのはだらしない姿ではあるが、それだけ興奮していたんです。

しかし問題はその後だった。
彼女が寝る前に歯磨きをしに行って帰ってきた後、床で寝ようとしていた私にベッドで一緒に寝ようというのだ。
結局、私はまた淡い期待を抱いてベッドに移りました。
シングルサイズで身体が当たります。
年甲斐にも無くドキドキして眠れませんでした。
この時にも知っている上で、何カップなのか聞いてみたけど教えてくれませんでした。

屁垂れかと思われるかもしれませんが、この時は何も手を出さずに翌朝出勤しました。

これが功を奏したのか、私が終電を逃すような事や、次の日私が会議で早く出社しなければならない時があれば、彼女が泊めてくれるようになりました。
また、嫁には接待で終電を逃すのはよくあるおかげで、ホテルに泊まっていると言っても疑われることはありませんでした。

泊まる機会が2回程あり、泊まるようになっても手を出すような事はしませんでした。
その変わり、シャワーを借りる前にはブラを毎回チェックしていました。

半年後にようやく進展するきっかけを迎えました。

泊まるようになって半年の間、手を出すことも無く同じような事をずっと繰り返していたのはアホだと自分でも思います。

具体的にはいつものように彼女の後にシャワーに行き、シャワーを浴びる前にブラを取り出して、風呂場でオナニーを済ませた後に寝る前に脱衣場で一緒に歯磨きをしました。
その時、私が取り出したブラを洗濯カゴの一番上に置いたままにしていました。
私はそのブラを手に取り
「お、ブラジャーゲットー」
と彼女の前でブラを広げました。
そんな私を見て「あ、やべっ」っと言う彼女の前で
初めてタグを見たかのように
「お前Gカップあんの?」「すげーっ」
と驚いた素振りを演じました。
すぐにブラを奪われ
「恥ずかしいから誰にも言わないで下さい」
と言われました。

これが彼女の中で私に何カップなのかばれた日の出来事です。
都合が良いことに彼女はいつもブラはタオルやブラウスの下に隠すのに、この日は忘れていたと勘違いしてくれた。

かと言っても手を出すことは無く、いつものセクハラにGカップをいじるのが加わっただけでした。
「Gカップ揉ませろよ」
「今日はどんなブラ?」
「谷間見せてよ」
こんなフレーズは呑みに行くと、毎回のようによく言ったものだ。
私のセクハラ発言に彼女も慣れたもので毎回上手い具合いに流されたさ。

たまに「可愛いブラ」っとブラだけ答えてくれたくらいです。

それから1ヶ月か2ヶ月くらいして彼女が仕事で大きなミスをしたから上司の私と彼女の二人で対応に追われて、帰りの終電を逃してまた泊まることになった。
いつものルーチンの後に一緒にベッドで寝るんだが、寝る前に彼女が謝ってきた。

私はそんな彼女に
「じゃあ罰としておっぱい揉ませて?」
揉めたらいいなという軽い気持ちでそう言った。

彼女は数十秒黙って口を開いた。
「いいよ」

念願のおっぱいを

憧れのGカップのおっぱいを

やっと揉む許可がおりた。

背を向けていた彼女の後ろから手を回して、服の上から右手で揉んだ。
ブラとシャツの上からだったが、創造していた通りの柔らかさで感動だった。

パンツの中では勃起したし、我慢汁が出ていた。
いつ止めると言うのは無く寝るまで優しく揉んでました。
彼女は無言だったけど私はというと

「柔らかい。気持ちいいよ。」
「さすがGカップ。手に収まらないよ。」
と一人でしゃべってました。

「また勃起しちゃった」
っと言うと
「まささんのエッチ」
っと言われて、それを最後にいつの間にか寝ていました。

この出来事をきっかけに彼女が何かやらかしたら罰としておっぱいを揉むというのが定例となり、彼女もミスはするから二週間に一度は揉み揉みしていました。
不謹慎だが彼女のミスは美味しいものとなった。
おかげで人のミスを許す心が広くなった。

そんな美味しい日々を送っていたが、そろそろ生でおっぱい揉めないかと考えていた。
冗談っぽくお願いして、許可が出ればというスタンスで行きたかったのもあって、中々次の手が思いつかなかった。
結局、また数ヶ月後
もう冬だったけど、いつもみたいに寝る前におっぱいを揉み揉みしました。
この頃になるとミスをしなくても普通におっぱいを揉むようになっていました。

スエットの上からおっぱいを揉むといつもと違う感触が

私「あれ?ブラは?」

彼女「今日してない」
  「最近ブラきつくてしてないの」

後から分かったことだが、彼女は太ってしまったわけでも無く、Hカップに成長していた。

ありがたく、ブラ無しで柔らかいおっぱいを揉み揉みしていくうちに服の下に手を入れてみたけど彼女は何も言わなかった。

描くのを忘れていましたが、彼女の体型は太っているわけではなく、手や脚は細い方だし、お腹周りも肉は無いが、男の好きなところには肉が付いているムチムチ体型です。
篠崎○ちゃんの肩幅がもう少し狭いのをイメージして貰えばいいかな?

この日、生のおっぱいを揉み
この次に泊まりに行く頃には彼女は新しくブラを買っていたから寝るときにはブラをしていました。その柔らかくて大きなおっぱいへの魅力には適わず、ブラの下に手を入れて揉みましたけど。

彼女からは乳首をいじると感じるからダメだと言われたくらいで揉むこと事態は問題なかった。

さすがに生のおっぱいを好きなだけ揉み揉みしていると、我慢が出来なくなってしまうことがあり
、浮気はいかんと彼女が寝静まったのを見てトイレで抜くことが多々ありました。
また、生理の時には胸が張っていたけど、揉み過ぎて柔らかくなる程揉みまくった。

このように部下の巨乳女子社員とよく分からない関係にあり

これはいけないだろ?

何度も思ったが、Hカップを揉める。しかも好きなだけ揉むことが可能という魅力には勝てずにだらだらとこの関係が続いていた。

そして昨日
飲み会の後にまた彼女の部屋に泊まった。

今は、生のおっぱいを揉む方が日課でブラのチェックなんてしていません。
いつものように布団に入って、後ろからおっぱいを揉んでいました。
実は私は上昇が決まっていて、おっぱいを揉みながら彼女にそれを打ち上げました。

私「お祝いしてよ」

彼女「えー何しよっか?何したら嬉しい?ワイン好きだよねぇ?」
私「ワインね?」「ワインもいいけどパイズリしてくれない?」

彼女はちょっと黙って

彼女「して欲しい?」

私「うん。できる?」

彼女「できるけどー」

私「できるけど?」

私は起き上がり、彼女を起こしました。
起き上がった彼女は

「気持ちいいか分からないよ?」
そう言ってたけど、私にはパイズリしたいと言う欲望しか無くそんな事はどうでも良かった。

私「大丈夫。大丈夫。気持ちいいって。」
 「だめ?」

彼女「えー、恥ずかしいしな」
  「電気は消しててよ?」

そうして電気をけしたままならパイズリしてくれることとなった。
私「脱いで脱いで」
っと彼女のTシャツを脱がせ、ブラを外した。

何度も揉んできたけど、初めて彼女のおっぱいを見ることができた。
大きなHカップのおっぱいは釣鐘型で、乳首も乳輪も小さくて巨乳好きな私には堪らなかった。

「綺麗なおっぱいだね」

そう言って私は彼女のおっぱいを揉みくちゃにした。
彼女のおっぱいが潰れて指が食い込むのを見ているだけで逝きそうだった。
乳首は感じるからダメだと言われていたけど、少しだけ舐めさせて貰った。

私は全裸になった。
パンツから勃起したチンコが出た時に、勢い良く出てきてギンギンだったのを見た彼女は

「めっちゃ固そう」

っと驚いていた。
チンコを彼女のおっぱいの側面や乳首に擦りつけた。
続けてチンコで彼女のおっぱいを八の字を描くようになぞりました。
彼女「何か汁ついちゃった」

っと彼女のおっぱいには我慢汁が付きまくったようだった。
パイズリの前に髪を結んでポニーテールにした彼女に、フェラでたっぷりと唾液を付けて貰った。
気持ちの良い激しいものでは無く、唾液をたくさん付けて貰うだけだったが気持ち良かった。

そうして彼女が口からチンコを抜いて「ちんちんべちょべちょだね」っと言ってパイズリに

私は尻がちょうどベッドの端に来るように仰向けに寝て、彼女が膝立ちになっておっぱいで挟んで貰った。
チンコの先が軽く見えるくらいに隠れていた。
彼女「あーやっぱりまささんのオチンチン大きい」
っと言って上下におっぱいを動かしはじめた。

おっぱいとおっぱいが私のチンコを擦りつけて気持ち良かった。

私「気持ちいいよ」

彼女「本当に?私これで逝かせたこと無いよ?」

私「もうちょい強く挟んで?」

彼女が手で強く胸を寄せて、より気持ちの良いこと。

私「それ気持ちいいよ」

彼女「逝けそう?」

私「多分」
 「元彼にはどんなパイズリしたの?」

彼女「彼が上に乗って自分で腰フリしてた」

私「それもやりたい」

彼女「じゃあやりますか」

私「もうちょいこれで」
 「激しくして」

彼女が上下に激しくおっぱいを動かしたらだんだんと射精したくなってきて

私「そろそろ来るよ」

彼女「りょーかい」

私「もっと激しくして」

彼女が激しくパイズリして私は逝く瞬間がやってきた。

私「あっあっあっ」
 「出るっ」
 「出るよっ」

彼女「きゃっ」

私の精子は彼女の顔や首に飛び散り、暗いのもあってどこに飛んだか分からなかった。
嫁と最後にエッチしたのが少し前だったので溜まった分が大量に出て行った。

彼女は私のチンコを胸から離して、まだ出ている精子を垂れないように手で受けとめていた。

彼女「こんなに出されたの初めて」
 「溜まってたの?」

っと言って精子が止まる頃には手に精子が大量だった。

彼女が手や顔を洗いに行って帰ってくると

私「気持ち良かったよ」

っと彼女のおっぱいにキスをした。

彼女「良かった」

私「パンツ見せてよ」

彼女「なんで?」

私「見たい」

特に意味は無いが、彼女をパンツ一枚にして
彼女を膝の上に乗せて、おっぱいに顔を挟んでパイズリして貰った。
顔が覆われて窒素しそうだったが、おっぱいで窒素死するなら幸せかもしれない。

そうしたら勃起してきて、今度は仁王立ちで縦パイズリしました。
自分で腰を振ると、勢い余って彼女が後ろに倒れてしまうので力加減をして

一定のリズムで彼女の谷間にチンコを刺しては抜いてを繰り返しました。

おっぱいに私のチンコは覆われて、まるでおっぱいとエッチをしているよいな感覚と気持ち良さでした。
縦パイズリ中に

私「おっぱいでエッチしてるみたい」
 「気持ちいい」

彼女「おっぱい犯されちゃう」

私「こんなおっさんの汚いチンコで犯されちゃう?」

彼女「おじさんは嫌いじゃないですよ」

その言葉に刺激され
彼女を壁にもたれかかるように移動させて、再度縦パイズリを行いました。
これなら勢いよく腰を振っても彼女は倒れることは無い。
どれだけ突いたかカウントはしていないが、おっぱいでエッチというのがしっくりくるくらいに激しく谷間にピストンして
私「あっ、ああああああ」

彼女「逝きます?」

私「逝くっ」
 「ああああああ」

彼女の谷間の中で出して、谷間からチンコを抜くとまたも大量の精子が出ていた。
彼女から「なんかさっきよりも出てる」と言われたくらいだ。
まだ出ている精子を彼女のおっぱいに擦りつけて遊んでいて、出なくなったらティッシュで拭いた。
このパイズリの後は、酔っていたのと夜遅かったのもあって寝ました。
私は全裸、彼女はパンツ一枚という状態で寝ました。

翌朝目を覚まして、前日のパイズリの興奮が覚めぬままいたせいか、朝勃ちなのか既にフル勃起していました。
背を向けている彼女のおっぱいを後ろから揉み、フル勃起のチンコを尻に当てていたら

彼女「朝から元気だね」

私「おっぱい貸して」

彼女「貸してってどういうことよ」

寝ぼけた彼女をこちらに向けて、私は態勢をかえてチンコとおっぱいが添い寝する形にして、その状態でおっぱいにフル勃起したチンコを挟んで貰った。
自分で腰を振ってパイズリをしていたら

彼女「なにこのパイズリ?」

っと彼女も目が覚めてきたらしく、おっぱいを寄せてきて気持ち良くなってきました。

彼女「朝から激しいよ」

私「おっぱい動かして」
 「もうすぐ逝くから」

彼女もおっぱいを動かして、より気持ち良くなったパイズリに私の息子は我慢汁を垂らしていた。
このパイズリが一番気持ち良くて、もう少しもう少しと我慢していたら出てしまった。
射精の前触れの感覚は一瞬で一気に白い液体が彼女のおっぱいとベッドのシーツに拡散して行った。
彼女も最初は出たのに気がつかずにおっぱいを動かしたままでした。
おっぱいに付いた精子を感じて

彼女「ん?出た?出すなら言ってよっ」

っと言っていました。

あまりの一瞬の気持ち良さで、余韻に浸っていたが、まだ溢れてくる精子がシーツに付くのはよろしく無いと、彼女の上に馬乗りになり、おっぱいに精子を垂らしていました。

朝勃ちの後押しとパイズリへの性欲のおかげで、まだまだチンコは元気でした。
俺もまだまだ捨てたもんじゃないな。と思いました。

前日に彼女が元彼に馬乗りでパイズリをされたと言っていたのを思いだして、精子を拭き取らないままパイズリに移りました。

彼女が谷間を作って、そこにチンコを挟むと上からおっぱいを見下ろしながらパイズリというので、堪らなかった。
明るくなって、乳首の色も綺麗なピンクだとはっきりと分かった。
私「本当にドエロおっぱいだね」
っと腰を振ってパイズリを再度行いました。

彼女の元彼達が言うように気持ち良かったし、おっぱいを支配して犯しているようだった。

彼女は私の顔を見て

彼女「超エロい顔してる」
 「エロ親父」

っと鼻で笑っていました。

私「みんなこれやったらエロい顔してんだろ?」

彼女「まあね」
  「けど、まささんが一番エロいよ」

私「みんなこのおっぱい見たらエロくなるよ」
 「気持ち良くてチンコがすぐ固くなる」

彼女「性欲強すぎだよぉ」

パイズリの最中にエッチな話をすると自然に腰を振るスピードが上がって

彼女「もう出す?出したかったら言ってね」

っと言う彼女の言葉の通りに気持ち良く出しました。
さすがに量は減ったけど、彼女の顔や首や上乳に出ていき、とてもスッキリしました。

私「いやー気持ち良かった」

私が起き上がろうとすると

彼女「あっ精子垂れてる」

私「じゃあ、口で吸って」

彼女「仕方ないなー」

っと口で精子を拭き取ってくれた。
出した後だったが、気持ち良かったです。
その後、ベッドで横になってゴロゴロしていました。
小一時間程、おっぱいを触っていて

彼女「おっぱい触りすぎー」

っと言われたが、おっぱい好きにはよくあることだと思う。

彼女が出かけるとの事で、私もそろそろ帰ろうかと彼女がブラを着ける姿を見て、何故か興奮してしまい

私「もう1回だけパイズリして?」

彼女「えっ!まだできるの?」

私「大丈夫」
 「すぐ逝くと思うから」

っと彼女のブラを外して、横から彼女のおっぱいの下乳にチンコを挟んでパイズリしました。
彼女は膝立ちしているだけで
私が最初から前回で腰を振っていましたが、馬乗りや縦乳ほどの気持ち良さはありませんでした。
それでも下乳でパイズリしながら手でおっぱいを揉んだりも出来て、気持ち良く逝きました。
2、3分だったと思います。

精子は彼女のおっぱいに全て出しました。

彼女「まだこんなに出るんだ」

っと驚いていました。

私「こんなに出るのは初めてだと思うわ」

っと私も自分の性欲に驚きました。
それだけ私のおっぱいへの欲と彼女のおっぱいが素晴らしかったのだと思います。

この後まだ時間があればまだ出来たような気がします。
このパイズリの後は、身支度をして彼女のアパートを出ました。

私「気持ち良かったよ。ありがとう」

っと気の効いたことは言えなかったが

彼女「良かった良かった」
  「ここまでパイズリで満足した人は初めてだよ」
  「気をつけて帰ってね」

っと彼女と別れて帰ってきました。

これが昨日の午前中の出来事です。
帰ってきて、キスや手を繋ぐわけでも無くパイズリだけの関係で、向こうから訴えられることも無ければ、付き合うというわけでも無い不思議な関係に

これは不倫なのか?

と悩み今回投稿しました。
どちらにしても彼女のパイズリは気持ち良かったので、またパイズリしたいです。
風俗でもパイズリは不倫にならないなら会社の部下も恋愛感情が無ければ良しと考えたいです。

また、予断ではありますが
彼女のおっぱいはブラのメーカーによってGカップ、Hカップになるようで限り無くHカップに近いGカップなのか、Hカップにしては小さい方なくらいだと思います。
揉み過ぎて巨乳化したのは間違いありませんが、私が犯人ですね。

初のブルートレインでの九州旅行で出会った年上の女子中学生との思い出話。

北海道在住の自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。

そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車のEF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。

それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくO.Kしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!!

ばんざーい♪

しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。

そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。

自分はB寝台車の2段ベッド。

お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。

大人びた感じの女性だ。

馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。

「はじめまして!!俺、〇〇(名前)と言います!!北海道から来ました。よろしく!!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で「わぁ、遠くから来たんですねぇ…。わたしは東京の〇〇美奈子です!!こちらこそよろしく!!北海道かぁ?…。行ってみたいなぁ?。」

聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOLさんかと思った)。

落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、けっこう背の高い、体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

自分「どこまで行くんですか?俺は熊本までです!!」

美奈子ちゃん「あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんですよ!!おひとりですか?」

自分「はい!!美奈子さんもですの?」

美奈子ちゃん「ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行するんです!!」

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?=笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に「よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?」と問いかけた。

「はい、田舎ばっかりなんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった。)

「もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ。」と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…。」なんて冗談半分に彼女に聞いたら「ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん。」と笑って答えた。

中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、ガタンゴトン揺られながらお互いに眠りに就く…。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。

ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて「おはよう!!綺麗な日の出ね…。」と一緒に恍惚に浸る彼女に自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと「またまたぁ?…。」と軽く小突く。

下関駅で、そして関門トンネルをくぐって門司駅でそれぞれ機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちは乗車記念のスタンプを押した。

九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。

自分「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ?。」

美奈子ちゃん「そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね?…。」

この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。

昼に熊本駅に到着して、「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…。」とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。

そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり「あれぇ、〇〇君!!」と自分を呼ぶ声が…。

振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ(@ ̄□ ̄@;)!!

驚いた自分は「美奈子ちゃん!!ここに泊まってたんだ?いやぁ?、マジで偶然だね?!!」と再会とばかりに両手で握手をした。

こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。

感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして、運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ?…。夢みたいだよ!!」と有頂天になって問いかけると彼女は「ホントよねぇ?。昔のドラマみたいだわぁ?。」と歓び受け止める。

美奈子ちゃんは薄着でTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良いムッチリとスリムさの両立されたスタイルで大きな胸を覆うブラが透けて見えた。

再会を歓び俺の部屋に入ってテレビを観る。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と『ワールドプロレスリング』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、「変身する主役(劇団・JACの渡洋史さん)がカッコいい」と目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく(父親もプロレスファンらしい)、試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。

プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。

幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている実力者だ。

ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。

もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。

ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君は、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。

酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。

愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、「無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ」とちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、「まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…。」と半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。

すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、「そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?」と聞いてきた。

自分は「うん!!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは「またぁ…。」とはにかんで疑っているようだが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。

「〇〇君のおちんちん見たい!」とストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して「やだぁ?…。恥ずかしいもん!!」と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に「今の無っこ無っこ!!」と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に「おちんちん元気になってるよ?」と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに
乳首も勃起している。

以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気だよ!!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。

一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているのを誇示するように仁王立ちしている。

「だから無っこだってばぁ?…!!」と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…。」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ?!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!!

完璧な剥けチンである。

「やん!!」と彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをガン見していた。

この間、両者は一切の無言…。

美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。

彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。

ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。

そして美奈子ちゃんは、「お、おっきい…。大きすぎる…。大人並みだわ…。部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…。」と呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

美奈子ちゃんは急にうって変わって「わかったわ!!」と覚悟を決めたようにTシャツを脱いで上半身はブラだけになった。

しかも立派な大人の雰囲気のご婦人用のものだ。

ブラに手を掛けた彼女に「待ってよ、俺に脱がせて」と頼むと、無言で了解した彼女のブラを後ろから外そうとするも彼女は巨乳なせいでなかなか外れずに痛がるので、前から外すことにした。

彼女の見た目少なくともDカップはありそうな豊乳をぎこちないながらも優しくたくし上げて前ホックを外す。

ブラをオープン!!

乙女のおっぱいが露になった!!

唇を噛み締めてちょっとふて腐れたような表情でその大きな両乳を恥じらいもなく披露する美奈子ちゃん。

さくらんぼというかグミのような濃いピンクの大きめのバージンの乳首は鮮烈だ。

勢いで自分は全裸になり、彼女をシャワーに誘った。

ここで彼女は漸く心を開いてか、連れて素っ裸になり、「これでおあいこでしょ!!」と自分のケツに張り手!!

イテテテテ…。

お尻には紅葉マークが着いてしまった。

童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。

流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだが均整が整ったように出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。

美奈子ちゃんは女子ながらの出べそ。

最初は恥ずかしがってそれすらを隠していたが「出べそは元気の証拠さ!!」と自分は元気づけた。

噂通りに女子中学生のアソコには既に陰毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長の黒々と生い茂った剛毛で、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。

でもいかんせん彼女も処女だ。

バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」と褒める自分に「いや?ん…。エッチ!!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ?。」と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

そんな美奈子ちゃんの頬にいきなり自分は軽くキスをした。

「まだ早いっしょ!!」と彼女は自分のアゴを小突いた。

自分は「ワンナイトカップルで行こう!!」と息巻くと彼女は「『ジュニア』を先に付けるの忘れてるよ!!あたしたちまだ中学生なんだから!!」と直ぐにツッコミ(笑)

初めての洗いっこ!!

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ擦ってもらうことになった。

自分「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!!」

爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に何らかの欲望を込めるようにピストン運動のごとく上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い手つきだった(しかし、当時からオナニー三昧で遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。

まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。

女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、「もうちょい気合い入れてぇ?!!」と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

「ア…。アハ?ン…。」

何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。

何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、「ううん…。き、気持ちいいの…。」と快楽を示して自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。

調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。

時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。

彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが感触はバッチリであった。

さあ、いよいよ女の総本山「まんこ」だ!!

今思えば中学生にしては毛深すぎるくらいに繁茂しきった陰毛は、彼女が既に感じていたのか濡れていた。

これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。

まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり「まんこは臭い」のだ!!

おしっこの乾いた匂いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く!!

自分も思わず「臭ぇ!!」とネを上げてしまった。

美奈子ちゃんは直ぐに反論して「〇〇君のだって臭かったよ!!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!!」と諭す。

「なるほど?。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!!」と内心興味津々な自分は彼女の剛毛を掻き分けて割れ目をパックリと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。

処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナ!!

そして3つの穴!!

上から、おしっこの出口、精液と赤ちゃんの出口、ウンコの出口…。

勇んで速攻で洗いにかかる。

一番汚れてるであろうと考えたおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。

というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。

感じすぎてる彼女のまんこは濡れまくって瞬く間に潮吹きを連発して、これじゃ上手く洗えない。

段取りを変えて、下の肛門からならそれほど潮吹きが酷くならなくてなんとか洗い完了。

後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は感じてくすぐたがっていた。

女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は、「ここまで来たならもうゴールインしよう!!」と気が進んで合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになった!!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」)などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体を優しく舐めまくる。

「愛撫」ってヤツ…。

闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女は先に増してアソコをビショビショにしており、そろそろと思って自分の勃起チンポをアナルに向けた。

お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。

彼女の毛深すぎるジャングルを掻い潜って自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

「アアン…。」と微かに呻く美奈子ちゃん…。

ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!

美奈子ちゃん「ア、アーン!!」

自分「ウッ、ぐぐぐっ…。」

美奈子ちゃん「アアアア?ッ!!ア?ッ!!」

初体験だと女は出血すると聞いていて、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!

彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながらアンアンと声を上げる美奈子ちゃん…。

それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!

流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと思って射精の一歩手前で巨根を抜く。

すると彼女の血の入り交じったザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!

彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、好奇心でか、彼女はそれを舐めていた。

「苦い!!」

よくそう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。

自分「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、これでいいんだね!?」

美奈子ちゃん「うん!!よかった!!最高だよ!!あなたのおかげだよ!!」

そして抱き合ったままキス!!

美奈子ちゃんは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

自分「ありがとうm(__)m」

美奈子ちゃん「またね!!」

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。

後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。

夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。

もちろん初体験はナイショだけどね!!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し=笑)。

その中での彼女の一筆…(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。

「お互いに鉄道ファンとして…。鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」と励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

出自不明のブログ体験談

昔美人メンヘラ女がブログで書いてた話だけど嘘かホントか知らないけど、

私が中3の時、マジでキモい教師がいた。
理科の専門でいつも白衣を着て、仲本工事みたいな顔して、いつも私を舐めるように見てきた。
マジでキモかった。おまけに私がいる女子バレー部の顧問になりやがった。マジで最悪だった。
いつも私に絡んできて、私に気があるのがバレバレだった。
バレーの地区大会の時の写真も、私ばかり写していやがった。
体もよく触られた、クソ変態ロリコン教師に。

ある日の放課後、進路のことでそいつに呼び出された。
死ぬほどウザイが、そいつのデスクがある理科準備室まで行った。
クソ変態教師と二人きり、死ぬほど苦痛だ・・・。
お茶を出された。マジ飲みたくねーw。なに入れられてるか怖くて飲めねーよ。
お茶薦めてくる。飲まない訳にはいかない。渋々飲んだ。
私の予感当たったよ・・・、五分もしないうちに意識朦朧だ、なに入れやがったんだクソ変態教師。
意識保てない。「大丈夫か?」って私に抱きついてきやがって、クソ教師・・・。

気が付くと天井眺めてた。頭がボヤッとしてる。体動かない。体が冷たい。ってかなんで私裸なんだよ!
誰かが私のアソコを舐めてる。絶対アイツだ。
私の股間に顔を埋めて、足を抱えて、夢中で私のアソコを舐めてやがる。やっぱりアイツだ。
ああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、マジキモイ!!!!!
でも声出ない。私になに飲ませやがったんだ、クソ犯罪教師。
乳首がムズ痒い。見ると歯型がついてる。こいつ噛みながら私の乳首吸ってやがった。
このクソ変態卑怯者、私が寝てる間なにしやがったんだよ!マジゾッとする。
よく見たらてめーも全裸じゃねーかよ!
アイツと目が合った。私が起きたの気づきやがった。さらにキモい顔でニヤニヤ笑いかけてきやがった。
殴ってやりたいくらい、キモい面だった。

アイツが舐めるのやめて私の顔を見てニヤニヤ笑い、私の足を開けてアソコに指を突っ込んできやがった。
顔を近づけて私の顔を覗きながら、指を必死に動かして私の中を掻き回してきやがった。
全然気持ちよくねーんだよ!キモ顔晒して「これいいだろ?」みたいなドヤ顔すんじゃねーよ!
私の胸を揉んで、乳首に吸い付いてきやがった。マジキモイし髪の毛臭えよ!!
指を抜いて私を見下ろしながら、てめーの汚ねーチンコ握って、「ミカちゃん、入るよ!」だってwww
キモすぎたから舌噛んで死んでやろうかと思ったわw
動けない私に、クソ変態教師がゴムも付けずに突っ込んできやがった。
ああああああああああああああああああああああああああああああぁ、マジ4にたい。

こいつコ○シて私も4にたい。奥まで突っ込むんじゃねーよ、痛ーだろ!下手くそゴミ教師。
ただでさえ体が小さくてまだ中学生だった私に、オッサンのチンコ突っ込んで乗っかりやがって、苦しくて窒息するだろ。
マジ猿みたいに腰振って、動けない私を舐めまわして、
人間のクズの分際でニタニタ笑って満足そうな顔するんじゃねーよ、マジ腹立つ。
急に真顔になって、腰をゆっくり大きく振ってチンコを奥まで突っ込んできやがった。
あ、こいつ中で出すつもりだわ。出すぞ、絶対中で出すぞ。マジ最悪だわ。4ねよクソ教師!
クソ教師のチンコがビクビク動いて汚ねえ精子中で出してきやがった。
やっぱり中で出しやがった。マジ最悪。妊娠したらどーするつもりだったのかね?
てめーの子供なんてだれも孕みたくねーよ。顔近づけてハアハア言いやがって、キモくて吐きそうだったわ。
終いには私に舌入れてキスしてきやがって。はいはい、もうどうにでもしてくださいwww

気付いたら周りは暗くなってた。体動くし服も着てる。アイツの姿はなかった。
口の中がネバネバする。気持ち悪い、吐きそう。頭はまだボーっとするし気分が悪い。なんとか家に帰った。
アイツ私が理科のテストでボロボロの点数でも、内申点最高にしやがった。
笑えるwそれでチャラになるとでも思ってるのかよ!心の底からキモい変態クズ教師。
最近同窓会の時に聞いたよwアイツ脳梗塞で半身麻痺だってwww天罰食らってんじゃんwww
てめーのせいで今でも私は白衣来た奴が大嫌いだ!

出産祝いに来た嫁の親友の千恵ちゃんに中出し

嫁の親友の千恵ちゃんが嫁の出産祝いのために家に遊びに来たときのこと。

「ずいぶん遅くなっちゃったけど、Yちゃん、出産おめでとう。」とお祝いの品を千恵ちゃんからいただいた。

千恵ちゃんが遊びにきてしばらくすると、嫁の携帯に電話があり、嫁だけが嫁の母親の病院に行くことに。

せっかく遠くから千恵ちゃんに来てもらったし1時間くらいでもどるから、と嫁だけ病院に行って僕と千恵ちゃんは留守番をすることになった。

千恵ちゃんは僕と嫁の結婚式で嫁の「友人スピーチ」をしてくれた子。
ドレスもかわいくて(色はもちろん地味だったけど)、千恵ちゃんが友人スピーチ中にマイクをつかんで生ワキが見えたことに式の途中ながら興奮してしまった(自分がワキ・ニオイフェチなので)のを覚えている。

嫁が出かけた往復距離を考えて、1時間以上かかると思われるのでテレビはつけっぱなしとしても間が持たない。
結婚式の写真を持ってきて(千恵ちゃんも写真におさまっているのがいっぱいあったので)、時間をつぶすことにした。

「千恵ちゃんきれいだよねー。」

「全然そんなことないよー、Yちゃん(嫁)のほうがキレイだよ」

「そうかねー(笑)、俺は千恵ちゃんの方が・・・Yとは結婚してしばらくして夜も無くなっちゃって。子供がデキて産んだあとも全然無いんだ。Yから千恵ちゃんが僕との結婚を随分とすすめたって聞いてるからこのオレの欲求不満の責任の一端は千恵ちゃんにもあるよっ」

「結婚式で初めて千恵ちゃんに会って一目ぼれしちゃったんだ。友人スピーチ中は内容は聞いてなくて千恵ちゃんのことばかり考えてた。「かわいい子だな」って。Yには悪いと思ったし、いけない事だと分かっていたけど、千恵ちゃんへの想いが止まらなくて。」

千恵ちゃんの腕をつかんで引き寄せる。千恵ちゃんの目を見つめる。

「ダメだよ、何しとるの?!」

ソファーの上から、下に敷いてあるフカフカした絨毯の上に千恵ちゃんを降ろす。

「ダメっ、ホントやめてっ。何しとるの?ダメだよ。NさんにはYちゃんおるじゃん。やめて。」

「大丈夫だよ、1時間以上戻ってこないし。」

「いやっ、やめてっ」

千恵ちゃんの下唇の下にある大きい色っぽいホクロにキス、そのまま唇を奪う。

「んっぐ、ダメっ、やめてっ。何しとるの?ダメ。んはぁ、はぁ、んっ」と千恵ちゃん。

こちらから千恵ちゃんに舌を入れるも、入れ返してディープキスをしてくれる気配なし。逆に舌を入れてこないように抵抗されている感じ。
腕でも抵抗して押し返してきて僕から離れようとしている。

150cmくらいしかない千恵ちゃんの小さな体をチカラで強引に抱きしめて、カラダの小ささの割りにふっくらした大き目の胸を頑張って揉み続けると、舌のガードが徐々にユルくなってきたのが分かる。

舌を奥まで入れて千恵ちゃんの奥歯、前歯の裏まで舐めまくる。
千恵ちゃんの唾液を吸って、千恵ちゃんの唾液・歯垢の味・ニオイまで味わう。

「ホントやめて・・・Yちゃんは私の大事な友達だし、私も結婚してるし、こんなことしちゃダメだよ。」

「大丈夫だよっ」と僕。

Tシャツの上から揉んでいたけれどTシャツのしたに手を突っ込みブラを上にズラす。

あこがれの千恵ちゃんのやわらかいオッパイを揉むことに成功。

結婚式の写真(千恵ちゃんのスピーチ中の写真や、式後の嫁の友人が6人くらいで集合している写真)で千恵ちゃんのドレス写真から胸の大きさとかお尻を勝手に妄想してた時期もあった。

そのままの勢いでTシャツを捲くりあげてオッパイを鑑賞する。

千恵ちゃんは経産婦のため、乳首は茶色め。
乳首は僕が想像してたより太めで乳輪も大きい(乳輪が少し立体的に盛り上がってる)。

すかさずあこがれの千恵ちゃんの乳首にむしゃぶりつく。
かわいい顔して大きい色白・やわらかい良いオッパイ、対照的にエゲつなく乳輪が大きく色も茶色い(汚い乳輪・乳首だと)とかわいい顔とのギャップに興奮してしまう。

(ああ、この乳首は千恵ちゃんの旦那さんのためのもの、セックス中、男を発奮させるため、男性の精子を獲得するためのもの。この茶色く太くて大きな乳首は千恵ちゃんの赤ちゃんがオッパイを飲むため、吸うためのものなのにオレが許可なく勝手にこんなこと・・・)

千恵ちゃんは色白なのでオッパイも白くてマシュマロのようにプニュプニュしてすごく揉み心地がやわらかい。大興奮。

「あっ、ああんっ、私今日、二人の出産のお祝いで来たのにこんなのイカンよ、NさんにはYちゃんおるでしょ。ああんっ」

千恵ちゃんの太く俵型した乳首はすぐに硬くなり、パンパンになった。
僕も舌をぎゅっと固めて愛撫する。

「Nさん、わたし・・・だめっ、ハァハァ、んっく、ああっん」と少しハスキーなエロい声の千恵ちゃん。

「千恵ちゃん、こんなに乳首硬くなってるやん」

「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・」

パンティに手を入れようとするとまた千恵ちゃんの抵抗が。
千恵ちゃんのワキに舌を這わすと、ワキの処理が甘いのか、ジョリッと感があった。ニオイは汗のニオイがキツくて逆に興奮。

「だめっ、下はっ、そこはだめっ、胸だけでガマンして」

「それは男なら無理でしょ。」

ジーンズを脱がして、下着に手をしのばせる。

もう千恵ちゃんの下着の中はグチョグチョになっていて意外とマ○毛は剛毛。
下着を脱がして、もわっとした陰毛を手で抑えてクリトリスを舌で愛撫。
電気のついた明るい部屋であこがれの千恵ちゃんのマ○コが見れニオイも嗅げて最高に興奮した。

「ああっ、Nさん。ダメっワタシ・・・イキそう、イクっイックっイクぅ!!」

5分以上じっくりクンニをしてあげて千恵ちゃんはイッてしまった。

「ハァ、ハァ・・・んっくっ、こんなに感じたのワタシ初めてだよ・・・」

「旦那さんとは?」

「亭主関白でわがままだから、自分だけすぐにイッてオシマイなの・・・」

「そんなもったいないなぁ」と僕。

両足を持ち上げると千恵ちゃんのお尻の穴がハッキリ見える。
マ○毛の剛毛からの延長でアナル周りにも剛毛が・・・。
指を挿入して感度をうかがう。

「んはぁっ、Nさん、そんなとこダメっ。恥ずかしい。汚いよ・・・」

縦長の楕円の形をしていて肛門周辺は茶色く色素沈着してる感じ。
楕円形の肛門を指で開いて舌を突っ込む。

千恵ちゃんのマ○汁と汗とウンコのようなニオイが混ざって熱気ムンムン。
モワッと鼻に刺すようなウンコのニオイが飛び込んできた。

「千恵ちゃんの肛門すげぇクサイよ。ウンコくさい。こんなかわいい千恵ちゃんでもウンコするんだ。」

「やだ、ワタシ恥ずかしい・・・汚いし、やめてっ」

千恵ちゃんの汗とウンコのニオイに興奮した僕は千恵ちゃんのマ○コにナマで勝手に正常位で挿入。

「あぁっ、ダメっ、入ってる、入ってる、そこはだめだよっ抜いてっ!!」

いやがっていた千恵ちゃんも、腰を動かしていくうちにだんだんアエギ声を出すようになってきた。

「ああ゛んっ、あ゛んっ、いいっ。Nさん。ワタシ気持ちいいっ!ワタシNさんのでイっちゃうぅ!!旦那のワガママセックスとは全然違うのっ!!」

「オレっもう、だめだ。あっ出すよっ!Yとセックスしていなくて溜まった分っ」

「いやっ!待って、待ってっ、外に出して!!イヤッ、待って!!ダメっ中はっ、Yちゃんに悪いよっ!!デキちゃうっ!!Nさんのデキちゃうぅっー!!あぁ、ダメっ!!Nさんの赤ちゃんできちゃうぅー、いやぁぁぁー!!」

「あっ、出るっ、千恵っ!!千恵っ!!千恵っ愛してるからっ!!んっくっ!!」

旦那さんのいる千恵ちゃんの名前を「呼び捨て」で勝手に呼びながらギュッと押さえつけて、千恵ちゃんの膣の中にありったけ自分の排出液(精子・種汁(たねじる))を勝手に出し切る。

「いやっ、だめぇぇっー!!、出てる、出てるっ中でっ、いやぁぁぁーー!!赤ちゃんデキちゃう、いやああぁぁー、やだあぁぁー」

気持ち良すぎて、嫁のYに何ヶ月も出せずに溜まった大量の精液を全部、千恵ちゃんの剛毛マ○コの中に中出ししてしまった。

泣きながら仰向けにぐったりとした千恵ちゃんが横を向き、涙が頬をつたい耳の中に入っていくのを見てその涙を舐め耳の中も愛撫、と同時に中出ししたペニスと精液をさらに千恵ちゃんの膣奥に押し込んで千恵ちゃんの妊娠を狙う。

「出産」祝いに来てくれた(嫁の親友の)千恵ちゃんに自分の子を「出産」させるような行為をしてしまうとは・・・

出会った人妻は、まさかの・・・

人妻は雅子という28歳の方でした。

いつものように人妻クローバーで2週間ほどメールのやり取りをして、
お互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。
特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、
軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。

彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいか
リクルートスーツが似合いそうな真面目な印象の女性でした。

旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、
欲求不満を解消するためだけに月に1度ほど
人妻クローバーを使って適当に男を探して済ませているようでした。

部屋に入るとエッチモード全開で、
舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。

ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。

彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、
吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。

僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。

ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、
ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。

大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら
亀頭やカリを舌先でレロレロしてきて、

チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリ
といやらしい音を立ててしゃぶりました。

僕は、もうすでに限界に来てしまい
「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと
「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」と潤んだ瞳で見つめてきました。

彼女は早くイカせようと、亀頭を咥えて舌を絡め、
唾液塗れの右手でサオをシゴいて、左手は玉を揉んだり、
アナルの辺りを撫でたりしてくるので、僕は彼女の口の中に発射してしまった。

彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてから
ゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから
唇や手を舐めました。

その表情がすごくエロくて萎みかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。

彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めるながら
アソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。

わき腹や内モモを舐めている時に我慢出来なくなったのか、
自分でワレメを開いて「ここも舐めて、お願い」と僕の頭を押さえてきました。

赤く充血したワレメから白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。
それを指ですくってからクリトリスに塗って指で擦ると堪らなさそうな表情でずっと僕の目を見ていました。

しつこく擦っているうちに彼女は
「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」
と僕に抱き付いてきて、そのまま絶頂しました。

「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中にチンチンを挿入しました。

生で入れていたのは分かっていたようで僕の腰の動きが早くなると
「外に出して、外に出してね」と何度もキスをしながら言いました。

1度イッていた僕は余裕があったので、激しく突き続けました。
「あん、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよ」と叫びながら、
ハメながら何度か絶頂したようでした。

イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、
さすがに限界に来たので「どこに出して欲しいの?」と聞くと
「中だけはダメぇ?」としか言わないので
化粧直しに時間がかからないだろうと思って顔にかけさせてもらった。

セックスには満足したようだったが、それからちょっとした事件が起きた。
別に怒られたとか、金を請求されたとか、怖いお兄さんが出てきたとかではなく、
顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に

「ダメっ!」

と激しく抵抗した拍子にカツラがずれてしまったのだ。
黒髪の中からは今風の少し茶色味かかった髪が現れました。

変装している女性は、たまにいますが、ここまで本格的な女性は初めてでした。
しかも彼女、何と知り合いの奥さんだったのです。

知り合いの結婚披露宴の時などに
2?3回会ったことがある程度だったので、
全然気付きませんでした。

彼女は、話しているうちに気付いたようでしたが、
黙ってればバレないだろうと思って早く済ませて帰ろうと考えていたようでした。

でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと
異常に興奮して何度もイッてしまったそうです。

僕もそれを聞いてからチンチンが再びボッキしてきましたが
「今日のことはお互い内緒ね」
と言って、早々にホテルから出て行ってしまいました。

少し悶々としてしまい、彼女のことを想像しながら
久しぶりにオナニーしてしまいました。

長年、人妻クローバーをやってて何十人もの女性に会ってきましたが、
知り合いに会うなんて初めての体験でした。

もうビックリです。

出会い系の子に中出しやり逃げ!

いつもの掲示板で女の子を物色し、
「これだ!」という子にメール。

最初からヤリ逃げ目的だから、プロフ写真の有無やアバターの設定を確認して、
援デリ業者じゃないかどうかチェック。

学生とか人妻とかだとホイホイ釣れるからヤメられないわ。

今回タゲったのは女子大生の詩織ちゃん。

ホ別2万が条件の子。

暖かくなってきたし、野外セックスしてそのままヤリ逃げしてやろうという作戦。

詩織ちゃんとのやりとりの中で、
「野外セックスに挑戦してみない?」
「絶対に安全なナイススポットがあるんだ」
「めっちゃ興奮できるよ」
などと野外セックスの良さをアピール。

詩織ちゃん、最初は渋っていたけど、
おれがもう1万上乗せするとメールしたらやっとOKが出た。

詩織「本当にちゃんと場所選んでくれる?」
詩織「あと、明るいうちは見られる可能性が高そうだからイヤだ」

おれ「じゃあ夕方からのセッティングで。場所は任せて。経験者だからw」

かくしてアポは無事に完了し、僕らは野外セックスを楽しむことになりました。
めでたしめでたし(笑

今回はやり逃げ目的なので連絡先は交換せずにサイト内で連絡を取った。
夕方、待ち合わせ場所のコンビニに現れたのは、一言で表すなら『むっちり美人』の女子大生。

目元が綺麗な二重で、顔だけみたら普通に美人なんですが、
首から下はむっちり豊満ボディ。
これはもみ心地が良さそうだと期待感アーップ。

もう何十人もやり逃げしてるけど、経験上、むっちりした女の子って、あそこの絞まり具合がいいのよね!
それを今日は、野外というスペシャルステージで挿入できるんだから、想像しただけで股間が熱くなる。

詩織「本当に見られない場所でしてくれるの?就活に影響でたらあんたのせいだからね」
おれ「大丈夫。ちゃんとリサーチ済みだよ」

詩織「・・・わかった」

就活を気にするなら出会い系なんかで遊ぶなよ!とは、口が裂けても言わないよ。

はい、ということで今回のスペシャルステージは、とある街のはずれにある駐車場。

ネタバラしすると、ここはおれが契約している駐車場で、死角になるようマイカーを駐車済み。

詩織「本当に人こない?」

おれ「大丈夫よー。だれか来ても、しゃがんだら道路からは見えないって」

それじゃあキスから・・・と迫ると、なんとNG!!

詩織「さっさと入れて、終わらせて。ちょっと肌寒いし早く帰りたい」

とほざきやがった。

・・・。

ま、もともと割切り約束だし、仕方ないか・・・。

おれ「じゃあ、入れるね」

詩織「ゴムしてよ」

おれ「・・・はい」

見た目は良くても性格がコレじゃぁなぁ?と若干萎え気味だったけど、
突き出した尻を抱えてバックから挿入するとこりゃあすごい!
予想通りのお肉で締め付けられ、奥へ奥へと吸い込まれるよう。
腰を引くと肉ひだがネチっこく絡んできて、たまらない感触!

おれはその感触を味わいつつゆっくりとピストン。
詩織ちゃんが掴んでいるフェンスの金網がガシャガシャと音を立てる。

徐々におれの腰の動きがヒートアップしていく。

詩織「ちょ!ゆっくりして、よ!」

おれ「えーー?だって早くしないと人が来ちゃうかもよーー」

そう言ったときに、ちょうど1台の車が駐車場に入ってた。
まぁ、車からは見えない位置だからおれは気にもしなかったが、
驚いた詩織ちゃんはこちらをニラむように振り返る。
当然おれはお構いなしにピストン続行?。

誰かに見られるかもという羞恥心からか、詩織ちゃんは顔が真っ赤。
だけど、あそこはびちゃびちゃトロトロ。
なんか動きがおかしいと思ったら、詩織ちゃんたらフェンスが音を立てないように必死でこらえてるようだったww

そこでおれから追い打ち

おれ「見られるかもって思うと感じちゃうの?」
おれ「エロいなぁ?。足元のところ詩織ちゃんのエッチな汁で水溜りになってるよ?」

詩織「ん、もぅっ!うるさい!早く終わらせてよ!マジで見られたらどうするのっ!」

おれのチンコをマンコで咥えこんだまま、そんなこと言われてもなぁwww
だけどこの態度にはさすがにイラっときたので、
ゴムを外して中出ししてやることにした。

緩急をつけてピストンするなかで、全部抜き、また挿入するというのを繰り返す。
その最中に、徐々にゴムをずらして巻き上げていくというおれの高等テク。
片手で根本からズラしていけば、4・5回くらいのゆっくりピストンでゴムを外せる。

詩織ちゃんは、まったく気付かずにおれの生チンコを挿入されていた。
はずしたゴムは胸ポケットに忍ばせる。

そこからは全力ピストン。
ガンガンに突き上げて、詩織ちゃんの絶叫を聞きながらいちばん奥でフィニッシュ!
びゅるびゅるという射精の快感に全身を振るわせつつ、全部子宮口の奥に注いでやった。
やっぱ無責任な中出しは最高だな!

中出しは浅いところですると精液が逆流してくるけど、
いちばん奥の子宮口内に射精すると、1時間は漏れてこない。
まさに女体の神秘。
どうせならこれで妊娠してくれれば良いのに♪

てか、さっきの絶叫は、絶対ご近所さんに聞こえてるだろうなー

詩織ちゃんは、イッたのかはぁはぁと荒い息をついている。
チンコをずるりと引き抜くと、そのまま腰をおろしてしゃがみこんでしまった。

さぁ後は逃げるだけ♪

おれは素早くズボンをはくと、胸ポケットのゴムをしおりちゃんのバッグに放り込み、そのまま猛ダッシュ。

家は近所で土地勘があるから、すぐに詩織ちゃんから見えない位置へと脱出成功。
悠々と帰宅。

その後、詩織ちゃんから一通だけメールが届いた。

内容は「変態。しね」の二言だけwww

ふつうなら無視&着拒するところだが、あえてそれに返信。

「タダマン中出し最高」

援交女なんかに大事なお金渡したくないもんね。

天罰だよ。

さーて、今日もタダマンやり逃げといきますか!


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