萌え体験談

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2019年05月

出会い系で不倫してます

私は37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも 週1ペース。
でも そのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなくそれどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに 求めていくのは いつも 私。
そんな女として満たされない思いを 隠しながら過ごしていました。
自分が求めている物が 何か・・それに気がついているのに。

そして子供たちもそれなりに大きくなり 自分の時間がもてるようになった今・・私は癒し妻新空間に足を踏み入れてしまいました。

そこで 知り合った彼は 私の住んでいるところから目と鼻の先。
近所というだけで恐怖を感じた私・・でも“単身赴任”という文字にためらう気持ちよりも“彼がここにいる間だけ何もかも忘れて女の喜びを感じたい”そんな気持ちで彼とメールのやりとりがはじまりました。

私がずっと長い間、抑えていた欲情は 二人の距離を縮めるスピードをどんどんどんどん早くしていきました。
まずは 彼の姿を見てみたくて・・。
レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて顔だけ確認し合おうということになりました。
【ダークグレーのスーツ。メガネをかけている】
私はお店に入るなり彼を見つけました。
そして 笑顔で 初対面。
彼はとてもステキな人で私はほとんど一目惚れ状態。
それだけで帰るつもりが店内には私たちしかお客はいない・・
私たちは店の奥の方へ。
そこで言葉を交わしました。誰かに見られたら・・そう思うと長い時間そこにとどまってはいられません。帰り際 ごく自然に彼が握手の手を差し出してきました。
私もごく自然に手を差し出し握手・・すると彼はその手を強く握り私を引き寄せ 顔を近づけてきました。
驚いた私は 軽く唇が触れたところで彼から離れ彼の目をじっと見つめてからお店を出ました。

その夜は彼がステキな人だったことがうれしいのか、彼にいきなりキスを求められてドキドキしたからか、それともあのキスが物足りなかったからか、なかなか眠れませんでした。

翌日そのことを メールに書いて送りました。
すると仕事の都合をつけてくれた彼が少しだけでいいから逢いたいと言ってくれて逢うことになりました。

そして待ち合わせ場所の駐車場の車の中。
もう抑えることが出来なくなった私は“あのキスじゃ物足りなかった”と激しく唇を重ねて舌を絡ませ合い唾液を吸い合いました。

そして私の手は彼のズボンの中へ。
久しぶりに触る主人以外の物・・
それは今まで私が手にした物の中で比べようがないほどの大きさ・・。
色も形もとても卑猥。
まじめな私をどんどん大胆にさせるような・・
なんのためらいもなく私は彼の大きい物を口に含みました。

“私の求めていた物がやっと手に入ろうとしている”
私の身体はその喜びで溢れかえっていました。

“触って欲しいの?”彼の言葉に 首を縦に振りました。
こんなになってる自分に少し恥じらいながらも。
“もうビショビショになってるじゃないか・・”
今すぐここで入れて欲しい・・でも時間もないしそれ以上進むことは出来ませんでした。
“欲情”を我慢しながら帰途に就きました。

その夜メールで 我慢できない・・と
お互いを求め合うメールを交わし合いました。

そして翌日、逢う場所と時間の約束をしました。

私はどんどんどんどん大胆になっていきました。

「これで三日連続、逢いましたね・・」
彼とこんな会話を交わしながら身繕いをしていた私は“現実のしがらみを忘れたただのひとりの女”になっていました。

レンタルビデオ屋さんでの初対面・・・唇が軽く触れただけのキス。
その翌日、車の中・・・・・・・・激しいディープキス、久しぶりに触った主人以外の物。

そして そのまた 翌日・・・
私は彼と同じベッドへ・・。

その日は私のほうが先に待ち合わせ場所に着きました。
じきに彼がやって来 私は彼の車に乗り込みました。
彼の顔を見るなり私は自分のからだが急激に熱くなるのを感じました。

そして ホテルの部屋へ・・。
彼が仕事の電話をしている間に私は先に軽くシャワーを浴びてベッドの中へ。
冷たいシーツにくるまって彼を待ちました。
ドキドキドキ・・自分の鼓動を聞きながら。
そして彼がベッドの中へきました。

まずは“どうしても 早くこうなりたかった・・”と
はげしく唇を重ね合いました。
お互いの口の中で絡み合う舌と舌・・
唇を離して目を見つめ合ってはまた吸い合って・・
そして彼の唇は私の耳へ・・
耳を舐められるのなんて何年ぶりだったでしょう・・
ぁぁぁ?思わず息が洩れてからだの力が抜けていきました。

私の乳房に彼の手が・・
そして乳首を吸う・・乳首を摘む。

『とてもいい色・・いい乳首だ・・』
彼の言葉は私の女心をくすぐります。
私の右手は彼の物を握りしめています。
そして昨日の続き・・彼の物をお口に含みました。
ホントに大きい・・そう確かめるように口を動かし 舌で舐めあげていきました。
口を離すと『ゆうのも 見せて・・』と
私の恥ずかしいところを覗きこむ彼の顔・・
『もう こんなになってる。
そんなに欲しかったのか・・』
そんなことを言いながらそこに彼は顔を近づけていきました。

熱くなってるところに冷たい舌を感じるのも久しぶりで・・
喜びに溢れかえる私のからだ・・
「もう・・入れてほしいの・」
うつろな目で彼に訴えました。
そして私の上に身体を重ねようとする彼に私は
「上になりたい・・」
そういって 彼の上に跨り彼の物を私の中に・・・

あぁ?スゴイ・・・
改めて彼の大きさをからだで感じた瞬間。
それから私はクリトリスを擦り付けるように腰を動かしました・・

私は久しぶりにホントに久しぶりに深い絶頂に達しました。
そしてもう一度私の好きなように腰を動かしているとまた・・・・
そのあと彼は私の上へ・・

彼に「まだいかないの?」
と聞くと
『そろそろいきそうだョ・・どこに出そうか・・』
「口の中に出して・・」
彼はストロークを早めながら『イクょ・・』
彼は私から離れると小さく開けていた私の口の中に射精。

私は口の中で溢れ出ている彼の精液をためらうことなく、ごっくん!と飲み干しました。

そのあともまだまだ出てくる精液を舌でペロペロ舐めながら幸せな気持ちに酔っていました。
ホテルの鍵は彼が閉めた。
私はまず
「シャワー浴びましょうか?」と聞いた。
『いいじゃないか、そのままで・・』彼は答えると
立ちすくんでいる私を後ろから抱きしめてきた。

その腕に力がこもっている。
服の上から胸を触る手に私は自分の手を重ねた。
彼の唇は 私の右の耳へと這っていく。
右肩のほうから力が抜けていく。
私は振り向き彼の唇に唇を重ねる。
何度目かのキス・・余裕も出来た。
彼の舌を私の口の中に導き自分の舌で彼の舌をなぞる。

“彼の舌ってこんな形だったんだ・・・”
服を脱がせあってベッドへ・・・
冷たいシーツに二人思わず苦笑い。
そして力強く抱き合う。
もう一度優しくて激しいキスをする。
少しためらい気味にペニスを触る。
ホントは彼の車に乗り込んだときから触りたくてたまらなかったのに・・・
あぁ? 今日も大きい・・・
お口でくわえたい・・
しゃぶりたい・・
“フェラチオしたい”と目で訴えかける。

彼が『どうしたいの?』と意地悪そうに言う。
「お口に入れたい・・」
『お口に入れてくださいだろ?』
「お口に入れてください」
彼のペニスを口に含む。

口を離してじつくり眺める。
亀頭も大きい。きれいなピンク色をしている。
眺めてはしゃぶりつく・・・
愛しくてたまらなくて息が洩れる。
ずっと欲しくて思い出してはおまんこを濡らしていた。
ご飯を食べていても子供と遊んでいてもこのペニスが頭から離れなくて・・
もう・・おまんこは欲しくてたまらない。
愛液はアヌスにまで流れている。
彼にまた目で訴えかける。
また彼が言う・・
『どうしたの?』
「・・入れて・・」
『ちゃんと言え・・』
「おまんこにこのペニスを入れてください」
『もう入れて欲しいのか?
我慢できないのか?
じゃあ入れてやろう・・』
そういうと彼は私の上に乗りおまんこの入り口にペニスをあてがい、くちゅくちゅくちゅとまさぐっている。
“あぁ?ズブッと早くぶち込んで・・”
少し焦らせてからズボッ!と大きなペニスは私のおまんこに・・

彼は私の手を取り・・触らせる。
“ペニスが私のおまんこに入ってる。”
クリトリスが大きくなってる。
「クリトリスを触って・・」
挿入したままで彼がクリトリスを弄くる。
『クリトリスがこんなに大きくなってるぞ。
すごく勃起してる・・』

私のおまんこの中に入って愛液まみれのペニス・・
それに手をあてがい興奮は高まる。
『ゆうはドスケベな女です・って言え』
「ゆうはドスケベな女です。」
『毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです?』
「毎晩このペニスを私のおまんこに入れて欲しいです」
私の中の“M”が 騒ぎ出す・・

『そろそろいってもいいか?』と彼。
うなずく私。
『今日はどこに出そうか?』
精液は飲みたい・・
でも顔に出すのもいい・・・
「口・・顔・・」
『どっちがいいんだ?』
恍惚とした顔で彼が聞く。
「顔・・」
すると彼は私から離れた。

ドロッとした精液が頬から口元に・・かかる。
舌でそれを舐める。
ペニスの先を舐める。
このときの私の顔はとてもエッチなんだろうなぁ?と
思いながら。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

夕方
家族と楽しい団らんのひととき。
子供たちの笑顔が心にしみる。
私はみんなを裏切っている・・
罪悪感から自己嫌悪。

“もうやめよう”そんな気持ちになった。

私はホントにそう思ってるのだろうか・・
いつまでこの気持ちが続くのかわからなかった。

夜になり、ひとりでお風呂に入った。湯船に浸かっているとまた思い出してしまう。
ついさっき彼が噛んだ乳首を弄くりながら。
陰毛に目をやるとそこに入って愛液が絡まってべちょべちょになってたペニスを思い出す。
彼とセックスをしながらの卑わいな会話を思い出す。
セックスが終わったあとの楽しい会話を思い出す。

“もうやめよう”やっぱり癒し妻新空間はやめられそうにない・・。

出会い系で知り合った看護師はとても良い女だった

トモのスペック:29歳看護師、身長155cmくらい。

誰に似てるとかないな…顔は普通、タレ目が可愛かった。

肌が真っ白で、ショートの明るめの髪によく似合ってた。

この人はなかなか会ってくれなかった。

1ヶ月くらい引っ張られたかね。

電話も何度もした。

やっと新宿で会う事になった。

当時俺は22歳。

29歳のトモがとても落ち着いて見えた。

飲んだ後、

トモ「じゃあ今日は帰るよ」

俺「えー!だって俺帰れないよ(嘘)」

トモ「知らないよそんなのwww君がまだ飲むって言ったんだよ?自業自得ww」

俺「…ひどいorz(嘘)」

トモ「うーーーん…仕方ないなあ…」

しばらく沈黙して

トモ「今日はうちおいで」

俺「本当!?ありがとうo(^-^)o年下の純粋な青年を襲ったりしないで下さいよ?w」

トモ「君何言ってんのww」

こんな感じだった気がする。

新宿から初台のトモの家にタクシーで向かう。

トモの家は綺麗なマンションだった。

さすが看護師、稼ぎが違う…ベッドは1つだったので、シャワー浴びてもちろんベッドで一緒に寝る。

しばらく離れて寝ていたが、頃合いを見て後ろから抱きつく。

トモ「…ちょっと?君、何してるの?」

俺「いや何って…」

トモ「何にもしないんだよね?」

俺「いやまあそうは言ってもこの状況じゃ逆に失礼かと…」

唇にキスをするが、トモは無反応しばらく無言。

トモ「…はぁ…仕方ないか。男の子だもんね。私が連れ込んだようなもんだし、好きにしていいよ」

ありがとうございますm(._.)m

お言葉に甘え服を脱がす。

トモは背が低いのでスタイルはそんなに良くなかったが、何とも言えない色気のある身体だった。

ウエストは凄く細くて、色白の肌に柔らかい胸が印象的だった。

愛撫しても反応はほとんど見せない。

ただピクっという僅かな反応と、微かに漏れる吐息、濡れていく身体でトモの感じ方を見ていた。

俺「挿れていい?」

トモ「うん…いいよ。今日は大丈夫」

というので生で挿入。

俺は正直上半身を起こして胸を揉んで相手の表情を見ながらするのが好きなんだが、

「こうじゃなきゃイヤ。痛い」

とトモが言うので完全に抱き合う形で正常位で挿入。

トモの中は不思議な感覚だった。

締まる、というのトモ違うとろける感じ。

あれもテクだったのだろうか。

お互い強く抱き合い、トモの微かな

「…ぁ……ん…」

という反応を耳元で確かめつつ、果てた。

次の日の朝帰って以来、しばらくトモとはお互い連絡を取っていなかったが、新入社員だった俺は会社でミスを怒られ、何となくトモに電話した。

するとトモは

「いいよ、うちおいで」

と言ってくれた。

あれ?今日は優しい…その日のトモは優しかった。

押し付けがましい優しさアピールは全くなかったが、手料理を作ってくれたり黙ってコーヒーを入れてくれたり。

その日からトモの家での半同棲が始まった。

俺の職場にはトモの家からの方が近かったので、次第にトモの家から通うようになった。

必然的にスーツやワイシャツ、ネクタイ等も持ち込んだ。

トモは顔はとびきり可愛い訳じゃないが、本当にいい女だった。

自分もハードな仕事にも関わらず、日勤の時も夜勤の時も必ず俺の食事を用意していてくれた。

家事も全部自分でやり、俺の誕生日には恵比寿のバーでサプライズパーティーを開いてくれたり、俺がずっと欲しがってたエルメスのバックを買ってくれたり、こっちが「やり過ぎだろ!」って思うくらい。

トモには本当に頭が上がらない。

そして、一緒に暮らしてからも、トモからは「付き合って」という言葉を聞いた事がなかった。

トモの家から何故出ていこうと思ったかは覚えていない。

凄く居心地のいい空間だったし、トモの事も大切だった。

だが、なぜだか俺に恋愛感情は芽生えなかった気がする。

半同棲は半年くらいだっただろうか、彼女は30歳になっていた。

結婚するつもりのない俺なんかと一緒に暮らしている時期ではない、と俺は考えたのかもしれない。

「ゴメン、好きな人が出来た」

と嘘をついた。

トモは

「そう…」

と悲しそうに笑った。

「仕方ないね。私達、付き合ってるわけじゃないし。でも楽しかった。お仕事頑張ってね」

俺が逆の立場だったら、半年間暮らした相手にこの別れの言葉をかけてあげられただろうか。

絶対に無理だ。

年齢だけじゃなく、本当に「大人の女性」だった。

まとめた荷物はスーツケース2つ分にもなっていた。

その後、トモから一度だけ連絡が来た。

「結婚した」

と。

何でも、お相手は俺と住んでた時に

「ここのお店、今度一緒に行こうね」

と言ってた店のシェフだそうだ。

「本当に俺と一緒に行かなくてよかったw」

彼女を男が放っておくはずはない。

そして、彼女と結婚した。

人は必ず幸せになれるだろう。

こんなカス野郎と一緒に時間を過ごしてくれてありがとう。

そして、あなたの人生の邪魔にならなくて本当によかったです。

お幸せに。

渋谷のハプニングバーで25歳Fカップの広告女子(彼氏持ち)を19センチ巨根でイカせまくり

この間、セフレと渋谷にあるハプニングバーに行ってきたので、その時の出来事を書こうと思う。

まずは、スペックから。

俺(トオル):26歳 会社員で細身、長身。顔は並だと思う。経験人数は50人ぐらい。

セフレ(ミユ):23歳 OLでCカップ。身長は160センチぐらい。控えめな性格だがエッチには積極的。経験人数は10人。

セフレのミユとはTinderっていうアプリで知り合った。
実は会ったのは今回が2回目。
最初に会ったときにエッチしちゃって、セフレになったんだけど、ハプニングバーに興味があって今回ついて来てくれることになった。

ちなみに、俺には定期的に会うセフレが何人かいる。
どの子もTinderのようなアプリやクラブでナンパした子だ。

自慢じゃないけど、一度エッチすると離れられなくなるっていう子が多い。
というのも、やはり俺のテクと19センチ越えのデカチンにはまっちゃうみたいだ。

ハプニングバーには他のセフレの子と何度か来たことはあったけど、スワッピングしたのは今回が初めて。

午後11時ごろ、俺とミユは2人でハプニングバーに入場。
ここのハプニングバーは若い人が結構多い。
金曜日だったので特ににぎわっていた。

まずは、地下のバーカウンターで飲み物をもらって、ソファに座って乾杯。
今日はカップルが多い。単独女性も目立つ。

ミユははじめてのハプニングバーで少し緊張しているようだった。
同じ空間に全裸や半裸の男女、単独男にフェラしてる女の子、縛られてる人なんかがいるから無理もないw
俺は周りに座っているカップルや単独の人たちに適当に声をかけ、ミユと一緒に会話し、徐々にとハプニングバーの雰囲気に慣れさせた。

1時間ぐらいするとだいぶ慣れてきたようなので、2階へ移動することにした。

説明しておくと、地下のバーは盛り上がりゾーン、1階は受付、2階はしっとりエッチなことするゾーンで談笑スペースとお楽しみスペースがある。
ハプニングが起こるのは2階が一番多いw

まず、俺とミユは2階の「お楽しみスペース」に行った。
お楽しみスペースではカップルや単独の男女たちが今まさにエッチしているw

お楽しみスペースはマジックミラーで中を覗けるようになっていて、俺とミユは、他のカップルがエッチしているのをじっくり覗いたw
他人のエッチをみるのってめっちゃ興奮するw

その後、談笑スペースでお酒を飲みながらイチャイチャ。
周りにはカップルが3組ほどいる。

俺はその中で一番可愛い子に目をつけ、声をかけに行った。

俺「こんばんは、ここにはよく来るんですか?」

その2人は25歳の同い年のカップルで、ハプニングバーには初めて来たらしかった。
女の子のほうは、可愛くて明るくて、けど少し気の強い感じ。聞けば広告代理店で働くバリバリのキャリアウーマンだった。
仕事帰りだったためかスーツを着崩していた。細い体つきだが、巨乳であることがブラウスの上からわかったw

一方、彼氏の方は少し頼りない感じ。都内で大学院生をしているそうだ。

2人ともエッチには積極的で、以前からハプニングバーに興味があったとのことだ。

俺とミユと彼氏君と彼女ちゃん(チヒロちゃん)の4人で、テーブルを囲っていろいろと話した。

2人は大学時代からの付き合いで、付き合ってもう4年になるらしい。
エッチは週1ぐらいでするが、マンネリ化してきたためハプニングバーに来てみた。

話している雰囲気からすると、チヒロちゃんのほうが積極的で、彼氏は奥手っぽい。
主に俺とチヒロちゃんが話して、あとの2人は聞き役にまわっていた。

俺「みんな経験人数何人ぐらいなの?ミユは10人ぐらいだっけ?」
ミユ「そうだよ?チヒロちゃんは、どれぐらい?」
チヒロ「うーん、、3人ぐらいかな、、彼と付き合って長いからそんなにしたこと無いですw」
俺「そうなんだw意外と少ないんだね。彼氏君は?」
彼氏「実は、、彼女としかしたことなくて。。」
ミユ「えー!意外!かっこいいのにね?」
チヒロ「彼、こう見えて結構奥手なんですよwハプニングバーに来ようって言ったのも私だしw」
俺「逆にチヒロちゃん積極的すぎでしょw彼氏君、本当にこんなとこ来てよかったの?」
彼氏「まあ、、僕もちょっと興味あったんで、、」

やはり彼氏君は奥手でチヒロちゃんの尻に敷かれてる感じw

俺たちは、最近一番興奮したエッチの話とか、チヒロちゃんが高校生のときに教室でエッチした話とか、チヒロちゃんが彼氏君と初めてしたときの話とか、で盛り上がったw
特に、彼氏君とチヒロちゃんの初めてのエッチで彼氏君が緊張で立たなかったことや、フェラしたらすぐ出ちゃったことをチヒロちゃんにバラされて、彼氏君は真っ赤になっていたw

ミユ「ふふっ、彼氏君かわいいねw」
チヒロ「そりゃ最初は下手だったけど、今は結構上達したよ?」
俺「チヒロちゃんの教え方が上手かったのかもw」
チヒロ「そんなことないよーwだってユウ君(彼氏君)の結構おっきいし、私としかしたことないけど上手だよ?w」
チヒロちゃんが彼氏君を慰めるように言った。

彼氏君「ちょっとw恥ずかしいって」
ミユ「彼氏君、おっきんだwトオル(俺)のもおっきいよねw」
チヒロ「そうなの?ちょっと気になるかもw」
俺「じゃあ、見てみる?w」
ミユ「私も彼氏君の見てみたーいw」
俺「じゃあ、4人で向こう(お楽しみスペース)行っちゃう?w」

ミユもチヒロちゃんもかなり緊張しているようではあったけど、2人ともノリノリで、ついにお楽しみスペースに行くことに。
彼氏君は気乗りしてなさそうだったけど、チヒロちゃんが押し切ったようだw

店員さんの指示に従い、奥にあるヤリ部屋(お楽しみスペース)へ。
俺たち以外にひとはいなかった。

服を着たまま何もしないでヤリ部屋にいると退室を促されることもあるので、俺はとりあえず上半身だけ脱ぐことを提案w

チヒロ「えー!いきなり、、恥ずかしいよ、、」

俺は即座に上に着ているものを全部脱いだ。
彼氏君も意を決したのか勢いよくTシャツを脱いだ。

ミユも恥ずかしがっていたが、俺が脱がして上半身下着姿に。
ピンクのブラに包まれた白い美乳に、彼氏君は見入っていたw

チヒロちゃんはなおも恥ずかしがるが、彼氏君に促され、ブラウスを脱いだ。

薄いピンクのブラに、豊満なおっぱいが、、、

思ったとおりの巨乳ちゃんでした。谷間がすごい。。。

ミユ「チヒロちゃん、おっぱいおっきー!触ってみていい?w」

ミユにおっぱいを揉まれるチヒロちゃん、、その隙をついて俺はチヒロちゃんおブラのホックを外すことに成功w

チヒロ「やん!ちょっと、、恥ずかしいって。。」

あらわになるチヒロちゃんの巨乳。。。
白くてきれいな形してて、俺はすぐにでも勃起しそうだったw
俺はミユのブラも外し、全員が上半身裸の状態になった。

そこからは自然な流れだった。

俺はチヒロちゃんとペアになり、豊満なおっぱいへ愛撫を始めた。
彼氏君はおそるおそる、ミユを抱き、小ぶりだがきれいな胸へと手を伸ばしていた。むしろミユがリードしているようだった。

チヒロ「ん、、はぁ、ん、ぁあん!はぁ、」

俺はチヒロちゃんのおっぱいを攻めた後、スカートを脱がし、手マンを始めた。

チヒロ「やだ、、はずかしい、、はぁあ、」
俺「チヒロちゃん、彼氏君に見られてるよ?それにマジックミラーの外からも覗かれてるよ?」
チヒロ「はぁ、だめえ、、はずかしい、、はぁ、はあ、、」

俺は手マンのスピードを上げていった。

チヒロ「は、はぁ!あぁん!あ、だめ!あぁあ!いい!きもちいい!はぁ!」
俺「気持ちいい?彼氏君みてるよ?」
チヒロ「だめ、はずかしい、、ぁああ!だめえ!いっちゃう!はあ!あぁぁ、、いく!いくぅぅ!」

5分ぐらい手マンしていたらチヒロはイッてしまった。
俺はこの後も何度か手マンでイカせた。

一方のミユと彼氏君だが、ミユが彼氏君のをフェラしようとしていた。
ミユは全裸で、彼氏君はミユにパンツを脱がされているところだった。

チヒロちゃんは俺に手マンされながらその様子を、じっと見ていた。

ミユ「ふふ、彼氏君かわいいwパンツ脱がしていい?」
彼氏君「うん、、」
ミユ「あれwまだ起ってないよ?緊張してるのかな?」

そう言いながらミユはパクっと彼氏君のチンコを咥えました。

ミユ「ん?じゅぷ、じゅぷっ、はぁ、だんだんおっきくなってきた」
彼氏君「はぁ、、きもちいい」
ミユ「ふふ、かわいい、、ん、彼氏君けっこうおっきいね、ふふ」

彼氏君のはフル勃起してて、たしかに結構デカかった。
といっても長さは俺より少し短いし、太さに関しては俺のほうが断然上だ。

俺はチヒロちゃんに、フェラしてもらうために、ズボンとパンツを一気に下ろし、チンコをチヒロちゃんの顔の前に持っていった。

俺「チヒロちゃん、俺にもフェラしてよ」
チヒロ「うん、、え。。。なにこれ」

俺のチンコはまだ半立ちぐらいだったけど、彼氏君のよりもかなり存在感があるw
特に、亀頭がでかくて全体的に太いのが特徴だ。

チヒロ「え、、おっきくない?すご。。。」

彼氏君が、ミユにフェラされながらこっちを気にしているw

俺「おっきいでしょ?w早くなめてよ」
チヒロ「えー、、うん、こんなの口に入るかなw」

チヒロちゃんは俺のチンコを口いっぱいに頬張り、フェラを始めた。
ミユも彼氏君にフェラしている。

そして、その様子がマジックミラー越しに、他の客に見られている。

彼氏君「やば、、めっちゃ気持ちいい、、、」
ミユ「ふふ、もう限界?」
彼氏君「だ、大丈夫だけど、、もう入れていい?」

彼氏君はゴムをつけてミユに入れようとしていた。

俺「彼氏君、ミユとエッチしちゃうよ?いいの?」
チヒロ「ん、言わないで、、なんか複雑だけど、、、私も入れてほしい、、、」
俺「ふふっ、正直だね。」

俺はゴムをつけ、チヒロちゃんに挿入…

チヒロ「はぁ、、おねがい、ゆっくりきて、、」
俺「チヒロちゃん興奮してるね、、こんなにデカいの初めてでしょ?」
チヒロ「そうなの、、そんなの入れたことないから、、はぁ、はぁあ!あ、、、だめぇ!」

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも完

昔から憧れの人だった叔母さんから、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を引き受け、僕の夏休みは最高のモノになりました。

まだ幼ないほのかちゃんと、爆乳の叔母さんとの親子丼まで経験して、僕は興奮しきっていました。叔母さんは、ほのかちゃんの中にたっぷりと注ぎ込んで固さを失った僕のペニスを握り、
『じゃあ、まずはお兄ちゃんの大きくしないとねw』
と言いながら、僕のペニスを強烈にバキュームしてきます。

『わかった!』
ほのかちゃんも無邪気に返事すると、僕にキスをしてきました。小さな舌を必死で動かし、僕の口の中をかき混ぜながら、指で僕の乳首まで刺激してきます。それだけでも、もう回復して勃起しそうだったのに、叔母さんの指が僕のお尻に入ってきました。

叔母さんの指はまったく迷い無く僕の中に入っていき、コリッとした感触があったあと、今まで経験したことのないような気持ちよさが駆け抜けました。
『ふふw カチカチになったわね。お兄ちゃんはお尻感じるのねw』
僕の前立腺を指でコリコリしながら、叔母さんが言います。

『私も舐める〜』
ほのかちゃんも僕のペニスが回復すると、フェラチオしてきました。叔母さんのフェラチオと比べると、やっぱり拙いテクですが、まだ5年生の従姉妹にしてもらっているという補正によって、うめき声をあげそうなほど気持ちいいと思いました。

そして、母娘のWフェラが始まります。ほのかちゃんが小さな口を目一杯開けて僕のモノをくわえ込むと、叔母さんが僕の玉の方を舐めたり、玉そのものを口に含んでバキュームしたりします。

それだけではなく、叔母さんの指は僕の前立腺を、そしてほのかちゃんの指は、僕の乳首を触り続けます。
単純に、快感が2倍になるということではなく、3倍にも4倍にもなった感じです。僕はこのままではイッてしまいそうなので、すぐ目の前にある可愛らしいほのかちゃんのお尻を鷲づかみにしました。そして、指を滑り込ませていき、小さな膣にねじこみました。

『ンふぅ♡ お兄ちゃん、それ気持ちいいよぉ♡』
僕に指をねじこまれたまま、可愛らしくあえぐほのかちゃん。幼い膣は、キツキツでした。でも、僕の精液でドロドロになっているので、指はスムーズに動きます。

僕は、イキそうなのを紛らわせようというつもりもあり、幼い膣を指で責め続けます。ググッと奥に指を入れていくと、あっけなく奥に当ります。コリコリとした子宮口に指が触れると、ほのかちゃんはビクッと身体を震わせます。
「ゴ、ゴメン、痛い?」
僕は慌てて指を引き抜こうとしましたが、
『ヘーキだよ! なんか、ビリビリって来た♡』
ほのかちゃんは、こんな幼い少女がしてはいけないような、上気して興奮した顔で言います。

『あらあら。ほのかちゃんも奥が感じるのかしら? さすがは私の娘ねぇ。奥イキ覚えたら、お猿さんみたいになっちゃうわよw』
叔母さんは、僕の前立腺をコリコリと責めながら言います。
『お兄ちゃん、もっと触って♡』
ほのかちゃんはトロンとした顔で言うと、またキスをしてきました。僕はもう、イク寸前でした。

すると、叔母さんが僕のお尻から指を抜きました。
『イッちゃいそうなんでしょw ダメよ、次は私の番なんだから♡』
叔母さんはそう言うと、ほのかちゃんと僕のキスに割り込んできました。舌が3枚絡み合い、僕はたまらない気持ちでした。ほのかちゃんだけではなく、叔母さんまで手に入れることが出来た……。自分の幸運が信じられない気持ちです。

すると、叔母さんが興奮しきった顔で僕にまたがってきます。そして、あっという間に挿入してしまうと、
『ンンッふぅ♡ 大っきい♡』
と、とろけた顔であえぎます。僕は、強烈な締め付けに声を上げてうめいてしまいました。
『へへ。締まるでしょw これなら、ほのかに勝てるかな?』
叔母さんは、うわずった声のまま言います。
『あっ! ママっ、お尻に入っちゃってるよ!』
ほのかちゃんは僕らの結合部を見て、驚いたように声を上げました。僕も、ほのかちゃんの言葉に驚き、結合部をのぞき込むように確認すると、僕のペニスは叔母さんのアナルに突き刺さっていました。

「い、痛くないですか!?」
僕は慌ててペニスを引き抜こうとしました。
『痛いわけないじゃない。軽くイッちゃったんだから♡ ねぇ、バックでしてくれる?』
叔母さんはそう言うと、僕と繋がったまま向きを変えて、四つん這いになりました。
『ふふw 大っきいから抜かずに体位変えられるのね♡ 本当に素敵♡』
叔母さんは、うっとりとした感じで言いました。
『パパのじゃ出来ないの?』
イタズラっぽく聞くほのかちゃん。
『残念だけどねw あっくん、パパのより大っきなおチンポで、狂わせて♡』
叔母さんはそう言うと、お尻を僕にぶつけてきました。バックの体勢でアナルで繋がっている状態で、器用にお尻を振る叔母さん。僕は動いていないのに、どんどん気持ち良くなってしまいます。

『凄い……。ママ、痛くないの?』
ほのかちゃんが、少し不安そうな声で聞きます。
『イイのぉっ! お尻、壊れちゃいそう♡ 届いてるぅ、届いてるのぉっ! お尻から子宮ゴンゴンしてるのぉ♡』
叔母さんは、痛いどころか感じまくっています。生まれて初めて経験するアナルセックスは、痛みを覚えるほどの締まりでした。

ほのかちゃんの膣も強烈な締め付けでしたが、叔母さんのアナルは、ギュッと握られたような締めつけでした。僕は、背中の産毛に玉のような汗を吹き出している叔母さんを見て、もっと狂わせてみたい……叔母さんを、もっと狂わせてみたい……そんな支配欲みたいなものを持ちました。

僕は、叔母さんの腰のあたりを両手でホールドすると、思い切り腰を振り始めました。突き入れるときには、両手で叔母さんの腰を思いきり引きつけ、少しでもより奥に入るようにしました。
『んっぉおっ! すごいぃぃっ! あっくん、イクっ! もうイクのぉっ!! ンおおぉおおぉっ! お尻でイッちゃうのぉっ! こんなの初めてっ! もっとぉっ!』
叔母さんは、汗で光る背中をのけ反らせ、泣き叫ぶようにあえぎ続けます。もう、イッているようでしたが、僕は構わずに腰を振り続けます。

『ママ、凄い……』
ほのかちゃんは、アナルで狂う母を見て動きが止まっていました。
『あぁ、イッちゃうぅ……。気持ちいいっ! こんなのダメぇぇっ! 狂うっ! 狂っちゃうぅっ! ンおおおぉおおぉおっ♡ イグッ! イグイグゥッ! イッグゥッ!!』
叔母さんは、全力で叫びながらガクガクガクッと身体を震わせて果てました。そして、そのまま前の方に崩れ落ちていきます。イッたせいなのか、叔母さんのアナルは強烈に締まっています。そして、そのまま前に崩れ落ちながら僕のペニスを締め上げていくので、抜けた瞬間に僕は射精してしまいました。アナルも膣も、手すら触れていないのに、限界まで我慢したせいか、僕のペニスはビクンビクンと脈打ちながら、大量に精液をまき散らしました。

そして、潰れたカエルのようにうつぶせで崩れ落ちている叔母さんのお尻や背中に、僕の精液が飛び散っていきます。それは、本当に背徳的で淫靡な光景でした。

夫婦の寝室で奥さんのアナルを犯し、半分失神するくらいまで責め立てた……。今、僕の目の前では、だらしなく足を広げたまま平泳ぎでもするような格好でうつぶせに崩れ落ちている叔母さん。そのアナルは、ポッカリと穴が空いたように広がっています。中が見えましたが、ピンク色の肉がウネウネとうごめいています。

『お尻、気持ちいいのかな? ママ、失神しちゃったねw』
ほのかちゃんは、少女とは思えないくらいに妖艶な顔で言うと、僕にキスをしてきました。

『ねぇ、ほのかのお尻にも入れたい?』
ほのかちゃんは、自分の言葉にさらに興奮したようでした。
「いや、無理だよ。ママのですらキツキツだったんだから、ほのかちゃんのなんてまだ入りっこないって!」
僕は、少し焦っていました。ほのかちゃんのアナルに入れてしまったら、それこそ本当に壊してしまうのではないか? そんな気持ちでした。

『そっか……。そうだよねw お兄ちゃんの大きすぎるもんね。ほのかがもう少し大きくなったら、してくれる? お兄ちゃんに、ほのかの全部もらって欲しいんだ♡』
僕を真っ直ぐに見つめながら言うほのかちゃん。恋する乙女……。そんな表情でした。

『お兄ちゃんの、いっぱいだね♡』
ほのかちゃんは、叔母さんの背中やお尻を見て言います。そして、その小さな舌でそれを舐め取っていきました。

自分が出した精液を、こんな可愛らしい少女が舌で舐め取っていく姿は、あまりにも背徳的で罪悪感すら覚えてしまいます。
でも、僕はほのかちゃんに心変わりが無い限りは、結婚するつもりです。真剣な恋愛だから、年齢のことは超越出来る……。犯罪ではない……。自分にそう言い聞かせながら、叔母さんの背中を舐め続けるほのかちゃんに、後ろから抱きつきました。

そして、後ろからまだ小さな蕾のような胸を揉み始めました。ほのかちゃんは、顔はママそっくりです。たぶん、すぐに胸も叔母さんみたいに爆乳になるはずだと思いながら、今だけの淡い膨らみを楽しみました。
『ぅんっ♡ お兄ちゃん、乳首気持ち良いよぉ♡』
ほのかちゃんは、僕に指で乳首を触られて、気持ちよさそうにうめきます。僕は後ろからほのかちゃんの耳たぶにキスをして、甘噛みを始めました。

『ンふぅ♡ それ、気持ちいい! もっと耳にキスしてぇ♡』
ほのかちゃんは、新しい快感に貪欲に食らいついていきます。僕は、ほのかちゃんの耳たぶを甘噛みしたり、耳にキスをして行きます。そして、耳の穴にも舌をねじ込んだり、唇を押し当てて吸ったりしました。
『うぅあああぁっ! それ凄いぃっ! もっと♡ もっとすってぇ♡』
ほのかちゃんは耳を吸われると本当に気持ち良いようで、身体を小刻みに震わせながらあえぎます。

僕は、ほのかちゃんを感じさせることが出来て無性に嬉しかったです。男としてのプライドが満たされるというか、自分が一回り成長できた気さえしました。

そして僕は、ほのかちゃんの耳の穴に舌をねじ込むようにキスをしながら、その小さな乳首を触り続けました。叔母さんの成熟したそれとは違い、本当に小さくて、叔母さんのが実だとすれば、ほのかちゃんのはその種のようでした。そして、小さい分余計にカチカチに固く感じます。まだ、性的な刺激に不慣れなはずなのに、身体はすっかり反応している……。そのギャップに、僕は興奮してもう回復していました。

いつもオナニー前には、今日は二回、三回出すぞ!と思っていても、一度射精するとテンションがガタ落ちになるのが普通ですが、このシチュエーションだと、興奮が途切れそうもありません。

僕は、ベッドでカエルのように潰れて失神している叔母さんを見つめながら、叔父さんが知ったらどうなるんだろう?と思っていました。叔母さんは、叔父さんのモノでは物足りないと言っていました。僕とのセックスで、初めて知った快感もあると言っていました。
僕は叔父さんのことも好きですが、優越感みたいなモノを感じてしまいました。

『おにいちゃん、下の方も触ってくれる?』
ほのかちゃんは凄く恥ずかしそうに、でも、もの凄く興奮した顔で言いました。僕は、さっきはほのかちゃんの膣に指を入れましたが、今度はほのかちゃんのクリトリスを触り始めました。

ほのかちゃんのアソコは、叔母さんと比べるとビラビラも凄く小さくて、大きさ自体も人差し指で隠れてしまいそうに小さく思えます。
僕は、ほのかちゃんの皮を被ったままのクリトリスをこするように触ります。
『おにいちゃん、気持ち良いよぉ。ねぇ、耳にキスも続けてぇ♡』
ほのかちゃんは、耳へのキスが本当に気持ち良いみたいでした。僕は後ろからほのかちゃんを抱きしめながら、耳にキスをしてクリトリスをまさぐり続けました。

ほのかちゃんの小さなクリトリスは、皮から顔を覗かせる気配はありません。簡単に剥けて剥き出しになる叔母さんのとは違って、包茎みたいなモノなんだと思います。

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも4

従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を引き受けて、ほのかちゃんとエッチすることが出来ました。その上、昔から憧れていた叔母さんともエッチをする仲になり、僕の夏休みは最高のモノになっていました。

そして今日も、ほのかちゃんがいない隙に、叔母さんと濃厚なエッチをしていました。
『イケないのぉ! イッたフリしてるだけなのぉっ! いつも終わった後に、オナニーしてるのぉっ! あぁぁっ! あっくん、イクっ! イッちゃうっ! イクっ! イィクぅっ!!』
僕にバックではめられながら、背中をのけ反らせて叔父さんにひどいことを言う千里さん。すると、いきなりドアが開きました。

『ママッ! ズルイっ! お兄ちゃんは私の彼氏なんだよ!!』
と、かなり怒った様子のほのかちゃんが、ランドセルを背負ったまま叫びました……。

叔母さんは、僕にバックではめられている状況なのに、
『あら、もう帰ってきたの? いま良いところなのにw』
と、ほのかちゃんに言いました。とても母娘の会話ではないと思いましたが、僕は何も言えずに固まるだけでした。

『早く代わってよぉ! ママのエッチ!!』
ほのかちゃんは、頬を膨らませて怒っています。
『はいはいw でも、もうエッチしちゃったの?』
叔母さんは僕から身体を離してペニスを抜くと、ベッドに座ってほのかちゃんにそう聞きました。

『そうだよ! お兄ちゃんと結婚するんだもん!』
ほのかちゃんは、勢い込んで言いました。
『そうなの? 結婚するの?』
叔母さんは、僕に質問をしました。僕は、微笑を浮かべる叔母さんと、熱っぽい目で僕を見つめるほのかちゃんに押されるように、
「結婚します!」
と、宣言しました。
『そう、おめでとうw でも、避妊はちゃんとするのよ』
叔母さんは、やっと母親らしい? 事を言った気がしました。

「はい! ちゃんとしてます!」
僕は慌てて答えながらも、変な感じでした。まだ5年生のほのかちゃんとエッチをしてしまい、それが母親にバレてしまった……。それなのに、こんな会話をしている僕。普通なら、激怒されても仕方ないと思います。

『ママはしてないじゃん! そんなのズルイよ! ほのかだって、お兄ちゃんに出してもらいたいよぉ!』
ほのかちゃんは、すねたように言いました。

『ダメよ。だって、この前初潮来たでしょ? 赤ちゃん出来ちゃうわよ』
叔母さんは、言い聞かせるように言います。
『ママは? 出来ちゃうんじゃないの?』
無邪気に聞くほのかちゃん。
『ママはピル飲んでるから平気よ』
『だったら、ほのかも飲む!』
ほのかちゃんは、真剣でした。

『子供はダメよ。もう少し大きくなってからね』
『だったら、出来ても良いから出してもらう!』
ほのかちゃんは聞き分けがない事を言います。でも、叔母さんは僕の想像とは違うことを言いました。

『仕方ないわねぇ……。基礎体温つけて、大丈夫な日に出してもらいなさい』
『本当に!? やったね!』
無邪気にはしゃぐほのかちゃん。娘に、中出しのために基礎体温のことを言い出す叔母さんは、ひどくズレている気がしました。

『確かに、中に出してもらわないと本当のエッチとは言えないものねw』
『ママ、中に出してもらったの? 白いの出てるよ』
『あら? あっくんがいっぱい出すからあふれて来ちゃったわねw』
『ズルイ! お兄ちゃんもお兄ちゃんだよ! 何で私と付き合ってるのに、ママとエッチするの!?』
ランドセルを背負ったまま怒るほのかちゃん。僕は、タジタジになって謝りました。

『じゃあ、私がしてあげる!』
ほのかちゃんは、ベッドにあぐらをかいている僕のところに乗ってくると、さっきまで叔母さんの中に入っていたペニスをくわえ始めました。
「ダ、ダメだって! ママいるじゃん!」
僕は、さすがに慌てて言いました。
『ママだってしたんだから、いいの!』
ほのかちゃんはそう言って、フェラチオを続けます。ランドセルを背負ったままの彼女がこんな事をしてくれるのは、背徳感が凄かったです。

『あらあら、もうそんな事までしてるの? さすがは私の娘ねw』
叔母さんはそう言うと、僕の乳首を舐め始めました。ほのかちゃんはそれを見て、
『ダメ! ママはしちゃダメだよぉ!』
と、言います。
『ちょっとぐらいいいでしょ? 減るもんじゃないしw それより、それ降ろしたら?』
叔母さんは悪びれずにそう言うと、ほのかちゃんのランドセルの事を指摘しました。
『うん。お兄ちゃん、ちょっと待っててね!』
元気いっぱいに言うほのかちゃん。ベッドを降りると、背負ったままのランドセルを降ろしました。そして、服も脱いでいくほのかちゃん。あっという間にショーツ一枚になりました。

ほのかちゃんが、ランジェリーと言うよりはパンツという感じの、色気もなにもないショーツ姿になるのと同時に、叔母さんが僕のモノをくわえ始めました。
『あっ! ダメぇっ! 私がするの!』
ほのかちゃんは慌てて僕のモノを舐めようとしました。そして、叔母さんとほのかちゃんのWフェラが始まりました。僕のペニスに、母娘の二つの舌が這い回ります。

初めはお互いにお互いが邪魔になってぎこちない動きだったのが、ほのかちゃんが亀頭を舐めると叔母さんは竿やタマの方を舐めたり、上手く連携が取れてきました。普通にフェラチオされるだけでも気持ち良すぎるのに、こんな風にダブルで責められると、声が漏れてしまうほどでした。

こうやって二人を眺めていると、本当によく似ていると思いました。森高千里によく似た叔母さんと、その叔母さんにそっくりなほのかちゃん。その二人が一生懸命に僕のモノを口でしてくれるのは、夢の中にいるようでした。

『ほのかちゃん、ココをこうやってごらん』
叔母さんが、僕の亀頭のカリのところを舐めながら言います。
『こう?』
ほのかちゃんが、言われた通りにします。
『そうよ。もっと、押しつけるように、引っかける感じで』
『わかった!』
ほのかちゃんは、叔母さんのレクチャーでどんどんフェラチオが上手くなっていきます。

こんな少女が、どんどんフェラチオが上達していく……。しかも、母親の手ほどきで……。あまりにも背徳的な感じでした。

すると、叔母さんが僕にキスをしてきました。ほのかちゃんはそれに気がつかないようで、夢中で僕の亀頭を舌で舐めています。叔母さんは、荒い息づかいで僕の口の中をかき混ぜながら、指で乳首まで触ってくれます。

『お兄ちゃんの、カチカチになってきた♡ あっ! キスしちゃダメだよぉ!』
ほのかちゃんはそんな事を言いながら、慌てて僕にキスをしてきました。僕の口に、二人の舌が飛び込んできます。当然、ほのかちゃんと叔母さんの舌も触れてしまっています。
そんな風に、三人でのキスが始まりました。二人の舌が僕の舌に巻き付いてくるのにも興奮しましたが、ほのかちゃんと叔母さんがキスをしているような感じになっているのに異常に興奮しました。母娘の性的なキスなんて、普通は見られるものではないと思います。

『ほのかちゃん、キスはこうやるのよ』
叔母さんはそう言うと、ほのかちゃんにディープキスを始めました。さすがに驚いた顔のほのかちゃんでしたが、叔母さんに口の中をかき混ぜられて、少女がしてはいけないような淫蕩な顔になりました。

『ぷはぁ……。ママのキス、すっごいね! やってみる!』
ほのかちゃんはそう言うと、僕にディープキスをしてきました。叔母さんに教えられたように、歯ぐきや上顎まで舐めつくすような濃厚なキスをします。叔母さんの舌と違って、小さくて薄い感じの舌が口の中で暴れ回ると、本当にイケないことをしている感覚になります。

僕も、思わずほのかちゃんに舌を絡めていきました。ほのかちゃんの息づかいがどんどん荒くなっていき、興奮しているのが伝わってきます。すると、叔母さんが僕のモノをくわえてくれました。すでにイク寸前だったのに、叔母さんの巧みなフェラでもう限界でした。

『ダ、ダメ! 出る! イクっ!』
僕がうめくように言うと、ほのかちゃんが僕を抱きしめてさらに濃厚なキスをしてきました。僕はほのかちゃんとキスをしたまま、叔母さんの口の中にぶちまけてしまいました。

こんな風にキスをしたまま射精をするのが、こんなにも気持ちが良いなんて想像もしていませんでした。

『飲んじゃダメだよ! ほのかのだもん!』
ほのかちゃんは、痺れたように動けない僕から口を離すと、叔母さんにそう叫んでキスをしました。
そして、ほのかちゃんは叔母さんの口の中の僕のモノを吸い取るようにキスをし始めました。

叔母さんも、ほのかちゃんの口の中に流し込むようにしているのがわかります。そしてほのかちゃんは、僕のモノを飲み干していきます。

『どう? 美味しいの?』
叔母さんは、ほのかちゃんに優しい口調で聞きます。
『ちょっと苦いw ママ、もっとエッチの仕方、教えてくれる?』
ほのかちゃんは、少し照れくさそうに言いました。

『良いわよw じゃあ、見ててごらん』
叔母さんはそう言うと、僕をベッドに寝かせます。そして、イッたばかりでもガッチガチの僕のモノを掴むと、そのまま騎乗位で繋がりました。
『うわぁ、全部入っちゃった……いいなぁ……』
ほのかちゃんは羨ましそうに言います。ほのかちゃんは、この前僕と初体験をしたとき、痛すぎて最後まで入れることが出来ませんでした。それに、もし入れることが出来たとしても、まだ未成熟な膣では、全部入る前に奥に当ってしまいそうでした。

『でも、私でも奥に当ってるわよ♡ すっごく押し込まれてるの♡』
叔母さんは、とても娘に見せていい顔ではないような、トロンとした顔で言います。
そして、叔母さんは待ちきれないように腰を振り始めました。叔母さんは、和式便所でするような、しゃがむような格好で上下に腰を振ります。ペタンと腰を降ろされるよりも、このしゃがんだような格好だと、膣が痛いくらいに締まるのがわかります。

『最初から奥まで入れたらダメよw ほのかちゃんのまだ小さいから、壊れちゃうわよw こうやって、ゆっくり上下に……ね?』
叔母さんはそう言うと腰を上下にリズミカルに振ります。
『んっ! んふぅ、ンあぁ♡ これでも、充分奥にぃ……当るのぉ♡ ンふっ♡ んっ!』
叔母さんは、ほのかちゃんにレクチャーをしながらも、声がうわずってとろけています。

『凄い……。こんなに大きいのに、全部入っちゃってる……』
ほのかちゃんは、結合部を凝視しながら言います。叔母さんも、娘にこんな姿をさらしているのに、かまわずに腰を振り続け、あえぎ続けます。

『やってみる?』
叔母さんは、とろけた顔のまま言います。
『うん! やってみる!』
ほのかちゃんは元気に返事をしながら、パンツを脱いでいきました。毛の無い真っ直ぐな線みたいなアソコが見えます。そして、叔母さんは僕の上からどくと、ほのかちゃんと入れ替わりました。

ほのかちゃんは僕のモノを小さな手で掴むと、自分のアソコに導いていきます。叔母さんの膣や手の感触も強烈に気持ち良かったですが、ほのかちゃんの小さくて柔らかい手に包み込まれると、それだけで射精してしまいそうでした。

『お兄ちゃん、じゃあ行くね……』
ほのかちゃんは緊張した声でそう言うと、腰を降ろしてきました。前回は、あまりにほのかちゃんが痛そうで、入れてすぐに抜いてしまったので正直あまりよくわかりませんでした。

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは〜。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

それにしても、出迎えてくれた叔母さんの姿は刺激的でした。マッチョ系タンクトップみたいな上に、下は真っ白なホットパンツ姿で、目のやり場に困る感じでした。

それにしても、こんな格好をしていると、とても5年生の子供がいるママさんには見えませんでした。ホットパンツから突き出てる脚は本当に健康的な美脚で、ホットパンツの丈が極端に短いので、何とも言えないエロさをかもし出していました。

そして、ほのかちゃんと違って爆乳と言ってもいいくらいの胸は、身体を左右に振ったら、タンクトップからボロンとこぼれてしまいそうな感じでした。その上、思いきりブラのヒモも見えていて、まだ童貞の僕には刺激が強すぎました。

『上がって上がって! あっついでしょ! 私も掃除してたから、汗ダラダラw』
叔母さんはそう言って僕をリビングに招き入れると、クーラーをつけてくれました。そして、ハンドタオルで汗を拭い始める叔母さん……。首筋や腋まで拭き始め、僕のドキドキは異常なくらいに高まりました。

女性の腋がこんなにもエロいものだなんて、まったく知りませんでした。グラビアやテレビなんかで、水着の女性が腋を見せていてもまったく何も感じなかったのに、生身の女性の腋はビックリするくらいなまめかしくてセクシーだと思いました。

『見過ぎでしょw 恥ずかしいわよw』
叔母さんは、からかうように僕に言いました。僕は、慌てて目をそらしながら、
「ごめんなさい!」
と、謝っていました。

『いいよw じゃあ、背中拭いてよ!』
そう言って、叔母さんは僕にポンとタオルを投げ渡しました。しっとりと湿ったタオルを手に取り、僕はさらに興奮していました。

そして、僕に背を向けた叔母さんの背中を拭き始めました。タンクトップの背中側はかなりざっくりと開いているので、玉のように汗が浮かんでいるのが見えます。それをタオルで拭きながら、首筋や背中を観察すると、うっすらと産毛なんかも見えて興奮しました。
女性の身体をこんなにも近くで見たことがないので、とにかくドキドキでした。

『ありがと〜! なんか飲み物持ってくるね〜』
そう言って、キッチンの方に行く叔母さん。後ろ姿がヤバいくらいエロかったです。ホットパンツのお尻のところはお尻に肉が見えてしまうほどの丈しかないので、僕は思わず凝視してしまいました。

そして、キッチンで冷蔵庫を開けたり、コップを取り出したりしている叔母さんの隙を見て、僕は手に持っていたタオルの匂いをかいでしまいました。それは、少し酸っぱいような匂いがして、僕の興奮は最高潮でした。

『なに嗅いでるの〜w』
僕はいきなり叔母さんに声をかけられ、驚きのあまり変な声を出しながらタオルを放り投げてしまいました。心臓が止まるほど驚きました。

しどろもどろで言い訳をする僕に、
『そんなに謝らなくてもいいってw あっくんも男の子だもんねぇw でも、私みたいなおばちゃんじゃ、あんまり興味も湧かないでしょw』
と、優しくフォローしてくれました。
「そ、そんな事ないです! 叔母さん凄く綺麗だし、昔から憧れてました!」
僕は、正直に本当のことを言いました。
『まっ! 嬉しいw』
叔母さんは、おどけたようにそう言いましたが、少し頬が赤くなっていました。そんな仕草もたまらなく可愛いなと思いながら、僕は叔母さんのエロい体を見つめました。

『じゃあ、直接匂い嗅いでみる?』
叔母さんは、頬を赤くしたまま少しだけ緊張したような声で言いました。僕は、
「はい! 嗅いでみます!!」
と、全力で答えました。男として当然だと思います。
『まぁw 本気なの?』
叔母さんは、楽しそうでした。僕は、興奮しすぎて言葉が上手く浮かばず、ただうなずきました。

『良いわよw お好きにど〜ぞw』
叔母さんはそう言うとソファに座りました。僕は、すぐに顔を叔母さんの背中に近づけ匂いをかぎ始めました。それは、やっぱり少し酸っぱい匂いでしたが、それに交じってトリートメントなのか化粧品なのかよくわかりませんが、やたらと欲情を誘うようなイイ匂いがしました。

「お、叔母さん、腕あげて下さい……」
僕は、必死でそう言いました。すると、
『えぇ〜? マジで? ホント、あっくんも男になったんだねぇw』
叔母さんはそんな風に言いながらも、顔は真っ赤でした。何となく、叔母さんも言ってしまった手前、引っ込みがつかなくなった感じでした。

叔母さんは、そろそろと腕を上げていきます。すると、若干剃り跡がわかる腋が見えました。グラビアなんかで見る腋とは違う生々しい腋に、僕はもう勃起度120%でした。そして、すぐに鼻を近づかせ、匂いをかぎ始めました。

それは、背中なんかとは違って、かなり強い酸っぱい匂いがしました。でも、不快な感じはまったくせず、強い興奮と欲情を覚えました。
『も、もういいでしょ? あっくんは意外に変態なんだねw』
叔母さんは、余裕があるような感じで言いましたが、耳まで赤くなっているのがわかりました。

「そ、そこも拭きます!」
僕はそう言うと、叔母さんの返事を待たずに腋を拭き始めました。
『ちょっと、ダ、ダメだって! もう! 変態w』
僕に腋を拭かれ、くすぐったいのか、笑いながら身体をよじって逃げようとする叔母さん。大きすぎる胸が、タンクトップの下で驚くくらい揺れています。

僕は、叔母さんが楽しそうな態度を取ってくれたので、調子に乗って腋を拭き続けました。すると、
『コラ! 調子乗りすぎ〜。へし折るよw』
叔母さんはそんな風に言いながら、僕の勃起したアレを握ってきました。
「うわっ! ダメですって! やめて!」
僕は、一瞬でパニックになりました。勃起していたのがバレただけでも死ぬほど恥ずかしいのに、それを握られてしまうのは恥ずかしいを通り越して消えてなくなりたいと思うほどでした。

『あれ? 結構立派なんだw もう使ったの? 卒業済み?』
叔母さんは僕のモノを握ったまま、ニヤニヤと笑いながら言います。叔母さんは、昔からイタズラっぽいところもあったし、ちょっと下品なところもありました。でも、こんな風に直接コンタクトをされたのは初めてです。

そして、僕が逃げようとすると、ギュッと強く掴んできて逃がさないようにします。僕は逃げるのをあきらめて、
「まだ未使用です」
と答えました。

『ぷっw 未使用ってw 面白い言い方w でも、どうして? あっくんなら結構モテそうだけど? あっ、そうかw 男子校行ってたから、そっちに目覚めちゃったのかw てことは、処女ではないって事?w』
叔母さんは、僕のモノを握りながら勝手に話を進めていきます。本当に楽しそうでした。

僕は、男には興味がないことと、なかなか彼女が出来ないことを正直に話しました。
『じゃあ、ほのかと付き合っちゃえば良いじゃんw』
叔母さんは、とても母親とは思えないようなことを言います。まだ、ほのかちゃんは5年生です。
僕は、ほのかちゃんはまだ子供だし、年上の方が好きだと答えました。

『そうなの? じゃあ、私と付き合っちゃう?w』
叔母さんは、冗談っぽく言います。
「叔父さんがいるじゃないですか!」
僕は、顔を真っ赤にしながらそう言いました。ドキドキして、声も裏返っていたと思います。

『今は出張中だし、良いんじゃない?』
叔母さんは、僕のアレを握ったままそんな事を言いました。ぼくは、今日はほのかちゃんと初体験が出来ると舞い上がっていました。それが、まさか叔母さんとこんな状況になるなんて、夢にも思っていませんでした。
「そんなのダメです! それに、ほのかちゃんだってもう帰ってくるでしょ?」
僕は、どうしていいのかわからず、とにかく必死でした。

『なに恥ずかしがってるの! 私に火をつけといて、それは無いんじゃない?』
叔母さんは、イタズラっぽい顔で言いました。
僕は一方的に握られただけですし、火をつけたつもりもなかったので、そう言いました。
『あの人、出張ばっかりで全然かまってくれないのよw あっくんもさ、ボランティアだと思って相手してよ! こんなおばちゃんでも、練習くらいにはなるでしょ?』
叔母さんは、冗談を言ってるような感じではありませんでした。僕は、何も言えなくなってしまいました。

すると、叔母さんが僕のズボンのファスナーを降ろし始めます。僕は緊張しすぎて動けず、叔母さんのなすがままでした。
『あら? あらあら! これはまた立派なモノをお持ちでw』
叔母さんは、僕のモノを見つめながらそんな事を言いました。僕自身は、自分のモノが大きいとか思っていなかったので、その言葉に少し驚きました。

「そ、そんなに大きいですか?」
僕がそんな風に質問すると、叔母さんはイキなり僕のモノをガシッと掴みながら、
『う〜ん、パパのより大きいね。間違いないw』
と言いました。僕は、前回のほのかちゃんとの経験がなければ、射精していたかもしれないと思いました。それくらい、叔母さんの手の平の感触は気持ち良かったです。

『じゃあ、ムードも何もないけど、ほのか帰ってきちゃうから、もう行くわよ♡』
叔母さんはそう言うなり立ち上がり、一瞬でホットパンツを脱ぎ、そのままショーツ姿で僕にまたがってきました。そして、たじろぐ僕にかまわず、ショーツをサッとずらすと、僕のモノを挿入してしまいました……。

【すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

あっという間に熱い肉に包まれ、驚くような気持ち良さに包まれました。前回の、ほのかちゃんの手や口も信じられないくらいに気持ち良かったですが、叔母さんの膣はその比じゃないくらいの気持ち良さでした。

『ん、んンッ! これは、凄いかも♡』
叔母さんは、一気の僕のモノを根元まで飲み込むと、興奮したような声で言いました。女性の感じている声を生で聞いたのは初めてだったので、ゾクゾクするくらいに興奮しました。
「コ、コンドーム、つけてないです!」
僕は、今さらそんな事に気がついて慌てて言いました。すると、叔母さんは僕にキスをしました。すぐに舌が口の中に入ってきて、僕の舌に絡みついてきました。ファーストキスとかそんなことを考えることも出来ないくらいに、頭が痺れるほどの快感でした。
『ごっめ〜んw キスもまだだった? ふふw もらっちゃったw』
叔母さんは上気したような顔で、うわずった声で言いました。
「い、いや、その、コンドームは?」
僕が心配でさらに聞くと、
『へーきw ピル飲んでるもん。だから、手早くイッちゃってね♡』
叔母さんはそう言うと、腰を揺さぶるように動かし始めました。

ほのかちゃんが帰ってくるかもしれない……。そんな状況だからか、叔母さんはいきなりクライマックスでした。ソファがギシギシきしみ、
『んっ! んっ、あっ! アンッ♡ 届いてる♡ パパのと違うw 気持ちいい♡ んっ! ンあっ! あぁっ! ン、くふぅ……あぁっ!』
叔母さんはそんな風にあえぎながら、本当にガンガン腰を振ります。上下と言うよりは、前後にグラインドするような動きで、僕はまるで手で握られているような強い締まり具合を感じていました。

出産経験のあるアラフォーの女性とは思えないくらいの強烈な締まりに、僕は早くも限界が迫っていました。
『どう? 気持ちいい?』
叔母さんは、頬をほんのり赤くして、上気した顔で僕に聞いてきました。その、今まで見たことがない叔母さんの表情に、僕はドキドキして思わずキスをしてしまいました。一瞬驚いた顔になった叔母さんでしたが、スッと目を閉じてくれました。

僕は夢中で叔母さんの口の中に舌を突っ込み、叔母さんの舌に絡ませました。さっきとは違い、叔母さんは舌を絡ませたりせず、僕にされるがままにしています。気を使ってくれてるのだと思いました。

でも、叔母さんは腰は動いたままでした。キスで快感が増し、もうイキそうになった僕は、初セックスを味わう間もなく慌ててキスをやめて、
「も、もう出そうです!」
と言いました。すると、叔母さんが何か言う前に玄関でガチャガチャッと音がしました。

僕は、ビックリしすぎて声も出ませんでした。でも、鍵がかかっていて、ドアは開かなかったようです。
『良いよ、イって! 早く! 入って来ちゃうよ!』
叔母さんは少し慌てた感じでしたが、やめるどころか腰の振りをもっと早くしました。

玄関では、ガチャガチャッと、鍵を差し込むような音がしています。もう、ほのかちゃんが入ってきてしまう! そんな焦りの中、僕は叔母さんに搾り取られるように射精しました。
『んンッ! ふぅ、うぅっ! イクっ!』
僕に中出しをされて、叔母さんも太ももをピンと伸ばすようにしてそう言いました。

僕も叔母さんも、イッた余韻もなく慌てて離れました。
『お兄ちゃん、ゴメンね!』
ほのかちゃんは、玄関で大きな声でそう言うと、慌てて階段を駆け上がっていきました。その隙に、服を整える僕と叔母さん。顔を見合わせて、微笑み合いました。

『あれ? お兄ちゃん、下にいる?』
二階から、叫ぶように言うほのかちゃん。

「下にいるよ〜」
僕は、ヒヤヒヤしながらそう叫びました。すると、階段を駆け下りてくる音がして、リビングのドアが勢いよく開きました。
『ゴメンね! 先生の話、長くってさぁ〜! じゃあ、ママ、勉強するね!』
ほのかちゃんはそう言うと、僕の腕を掴んで引きずるように部屋に向かいました。

『ちゃんと言う事聞くのよ〜! ママ、買い物行ってくるからねぇ〜!』
背中にそんな叔母さんの声を受けながら、僕はドキドキヒヤヒヤしっぱなしでした。
『また、ママのおっぱい見てたでしょ!』
僕の腕をつねりながら、少しすねたように言うほのかちゃん。僕は、そんな事はないと必死で言い訳をしながら、彼女の可愛らしい部屋に入りました。

部屋に入るなり、ほのかちゃんは僕に抱きついてきてキスをしてきました。ついさっき経験した叔母さんとの大人のキスとは違い、唇を重ね押しつけるだけのキスでした。思いきり背伸びして、キスをするほのかちゃん。健気で可愛いとしか言えない感じでした。
『お兄ちゃんはほのかの恋人なんだから、私だけ見てよ!』
ほのかちゃんは、顔を真っ赤にしながらそう言いました。僕は、その可愛らしさに胸を撃ち抜かれたように感じました。

「い、いや、ダメでしょ、まだ5年生でしょ?」
僕は嬉しくて飛び上がりそうな気持ちを抑えながら、かろうじて残った理性を働かせました。

『あんなことさせておいて、そんな事言っちゃうの!? ひっど〜い!』
頬をプーッと膨らませてそんな事を言うほのかちゃんは、ちょっとオタ属性のある僕にとって、まさに夢見た天使そのものでした。
「いや、僕なんかで良いの? ほのかちゃんだったら、学校でもモテるでしょ?」
僕は嬉しさを感じながらも、必死で理性を働かせて言いました。
『いいの! お兄ちゃんがいいの! 今日、お兄ちゃんにほのかの初めてあげるの!』
ほのかちゃんはムキになったようにそう言うと、僕にキスをしてきました。さっきとは違い、小さな舌が僕の唇をこじ開け飛び込んできました。本当にぎこちないキスで、初めてなんだろうなと言うことがすぐにわかりました。

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。

そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。
僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。

『お兄ちゃん、久しぶり〜!! 元気だった!?』
ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。
『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』
叔母さんが、からかうように言うと、頬を一瞬で赤くしながら、
『そ、そんな事言ってないでしょ! もう! あっち行ってよぉ!』
と、ムキになるほのかちゃん。

『はいはい、じゃあ、あとは若い者同士でw』
と、叔母さんがお見合いの席で言うようなことを言いながら、キッチンの方に消えました。

『まったく、もう!』
とか言って、頬をぷぅっと膨らませているほのかちゃんは、久しぶりに会ったということもあってか、やたらと可愛く見えました。と言っても、僕は彼女が赤ちゃんの頃からよく知っているので、女性としては見ていませんでした。まぁ、妹みたいなものです。

「ほのかちゃん、ちょっと見ないうちに綺麗になったね!」
僕は、思ったことをそのまま言いました。すると、頬を膨らませていた彼女は、パアァッと良い笑顔になり、
『ホントに!? 可愛くなった!? へへw 誉められちゃったw』
と、照れくさそうに言いました。

刈り上げだった髪も、肩に届きそうになるほど伸びて、しかも、凄く艶やかな真っ直ぐな髪なので、美少女っぽさをより強くしています。

これくらいの年代がよく穿いているような、ホットパンツみたいな丈のショートパンツから伸びる足も、細くて健康的な感じでしたが、わずかに女性の丸みを帯びてきているように見えました。

胸はほぼ目立たない程度ですが、叔母さんが結構な爆乳なので、じきに大きくなっていくんだろうなと思いました。僕は、密かに爆乳の叔母さんをオカズにしたこともありますw

そして、日焼けしていないほのかちゃんは、抜けるように真っ白な肌で、叔母さんによく似た美人になっていました。叔母さんは、森高千里によく似た感じで、とにかく美人でした。もう、30代半ばだと思いますが、最近ますます綺麗になってきたと思います。僕の初恋も叔母さんでした。

そんな憧れの叔母さんに、ほのかちゃんはよく似てきました。僕は、本当に綺麗になったとさらに誉めると、ほのかちゃんは本当に嬉しそうでした。

「じゃあ、勉強始めようか!」
僕がそう言って、彼女の勉強を見始めました。ほのかちゃんは、思っていた以上に勉強が出来ることがわかり、僕はホッとしました。叔母さんにお金をもらうからには、結果を出さないといけないなと思っていたので、これなら楽だなと思いました。

そして、1時間ほど集中して勉強していると、叔母さんが飲み物とケーキを持ってきてくれました。
『どう? ちゃんと言うこと聞いてる?』
叔母さんが、ニコニコ笑いながら聞いてきます。テーブルに紅茶とケーキを置く時に、前屈みになった胸元が覗き、ブラと上乳が丸見えになり、ドギマギしてしまいました。

そして、教える必要がないくらいですというと、
『そうでしょw 私と違って、勉強出来るのよね〜。家庭教師なんて必要ないのに、どうしてもお兄ちゃんに教えてもらいたいんだってww』
叔母さんが、からかうように言うと、ほのかちゃんは耳まで真っ赤にして、
『もう! うっさい! 早く出てってよぉっ! 勉強の邪魔だよ!!』
と、ムキになって言いました。

『はいはいw じゃあ、夕食の買い物行ってくるから、お留守番よろしくねー』
と言いながら、叔母さんは部屋を出ていきました。ほのかちゃんは、ほんとにもう! とか言いながら、照れくさそうにしていましたが、僕は叔母さんの胸チラが頭に焼き付いてしまっていました。

『お兄ちゃん、ママの胸見てたでしょ〜!』
ほのかちゃんが、急にそんな事を言い出しました。僕は、しどろもどろで言い訳をして、見るつもりはなかったけど、視線に入っちゃっただけだと言うと、
『私のは、どうしてママみたいじゃないんだろう?』
と、ほのかちゃんは少し不安そうに言いました。
「え? なにが?」
僕は、意味はわかりましたが、とぼけて聞きました。

『私のオッパイ、ぺったんこでしょ? いつになったらママみたいになるのかなぁ?』
と、本当に不安そうに聞いてきました。
「まだ5年でしょ? 中学に入ったくらいからじゃないの?」
僕は、知識もないくせに適当に言いました。

『でも、クラスの子でも、大きい子はもう大きいよ』
ほのかちゃんは、本当に気になっているようでした。
「そりゃ、個人差があるってw 気にしないことだよ。それに、大きければ良いってもんじゃないしw」
僕は、なんとか彼女を元気づけようと、必死でした。

『でも、お兄ちゃん、大っきい方が好きでしょ?』
ほのかちゃんは、こんな事を言い出しました。
「えっ!? べ、別に、そんな事ないよ!」
慌てて否定しますが、
『だって、ママのオッパイ超見てたじゃん!』
少しすねたように言うほのかちゃん。いま思えば、この時から僕はほのかちゃんに心を奪われていたのかもしれません。

「い、いや、それは、叔母さんのだから見ちゃったんだよ。叔母さん綺麗でしょ? だから、つい見ちゃった……。叔母さんのが大きいとか小さいとかは、関係ないって! 叔母さんのオッパイだから、見たいって思っちゃったんだよ!」
僕は、必死で言い訳にもならない言い訳をしていました。

『お兄ちゃん、ママのこと好きだもんねw 私のことは?』
ほのかちゃんが、急に僕の目を見つめて聞きました。

「えっ? そりゃ、好きだよ。妹みたいに思ってるよ!」
僕は、素直な気持ちを言いました。
『妹……。女としては見てないってこと?』
少し悲しそうに言うほのかちゃん。僕は、妙にドキドキしていました。従姉妹とは言え、女の子の部屋に二人きり……。しかも、家には誰もいません。僕は、急にドキドキしてきました。

「そりゃ、従姉妹だし、それにまだ5年でしょ?」
僕がそう言うと、ほのかちゃんはいきなり服をまくり上げました。僕の目に飛び込んできたのは、真っ白な小さな膨らみと、ピンク色の小さな乳首でした。
慌てて目をそらし、
「ちょ、ちょっと! なにしてんの!」
と、オロオロしながら言うと、
『ほのかは、お兄ちゃんのこと好きだよ……。男として見てるよ……』
と、熱っぽい目で言いました。僕は、パニックのあまり、意味もなく立ち上がってしまいました。

『あっ、お兄ちゃん、大っきくなってる! やっぱり、私のこと女って思ってるんじゃん!!』
ほのかちゃんは、僕の股間を見て嬉しそうに言いました。でも、それは叔母さんの胸チラを見て大きくなっただけで、ほのかちゃんのオッパイを見て大きくなったわけではないと思います。僕は、初恋が叔母さんだったこともあって、ロリコン属性はゼロです。熟女系というか、年上好きです。

「わ、わかったから、もうオッパイしまって!」
僕は、彼女から視線をそらしながら言いました。

『お兄ちゃん、男の人も、サイズとか気にするの?』
ほのかちゃんは、恥ずかしそうに聞いてきました。
「え? オッパイの?」
『うぅん……。その……。お、おちんちんの……』
僕は、えっ? と思って、思わず彼女を見ました。すると、ほのかちゃんは、やっぱりオッパイを丸出しにしたまま、耳まで真っ赤にしていました。

「あんまり気にしないかな? ほら、見えないところだし、オッパイほど気にしないと思うよ」
僕がそう言うと、ほのかちゃんは、
『ズルイ……』
と、小さな声で言いました。僕は、本当に意味がわからず、どういう意味か聞くと、
『私ばっかり見せてるじゃん! お兄ちゃんのも見せてくれないと、ズルイよ!!』
と、顔を真っ赤にしたまま言いました。
「いや、ダメだって、ほのかちゃんも早くしまいなよ!」
僕は、あまりのことにパニック状態のままでした。
『ダメ! ズルイ!』
ほのかちゃんは、意外なほど頑固で、主張を変えませんでした。

「そんなのダメだって! 恥ずかしいし、従姉妹同士でしょ?」
『見せてくれないと、ママにオッパイ見られたって言っちゃうよ!』
ほのかちゃんは、今度は脅迫してきました。でも、ほのかちゃんもいっぱいいっぱいな感じで、声が震えていました。

「うぅ……。ズルイ……」
僕が観念したようにうめくと、ほのかちゃんはニコッと笑いながら、上着を脱いでしまいました。ホットパンツ一枚になったほのかちゃん……。さすがに、強烈に女を意識してしまいます。

昔から知っている従姉妹の女の子とは言え、こんなにも美少女のオッパイなので、正直僕は興奮していました。

『早く! 早く!』
上半身裸でせかすほのかちゃん。考えてみれば、ほのかちゃんの裸なんて、昔はよく見ました。でも、ほぼぺったんことはいえ、淡い胸の膨らみを見てしまうと、その頃と同じようにはスルーは出来ないです。

僕は、渋々ズボンを降ろし始めました。叔母さんに変なことを言われるのが、本当にイヤだったというのもありますが、正直、この後のことを考えて、少しドキドキしていたのだと思います。

僕は、恥ずかしさを振り払うように、一気にズボンとパンツを膝まで下ろしました。
『わっ! た、立ってる!!』
ほのかちゃんは、僕の勃起したものを見て驚いたように言いました。
「もう、いい?」
僕は、恥ずかしさで頬が熱くなるのを感じながら、少しでも早くこの状況から抜け出したいと思い、そう聞きました。

『ダメ……。ねぇ、これって、大きいの? 普通なの? ちっちゃいの?』
と、ほのかちゃんは好奇心いっぱいの目で聞いてきました。

「そ、それは……。普通だと思うけど……。比べたことないから、わかんないよ」
『そうなの? 比べっことかしたり、トイレで覗いたりしないの?』
ほのかちゃんは、矢継ぎ早に聞いてきます。

僕は、そもそも他人に勃起している状態を見せることはないという説明をしました。
『そうなんだ……。なんか、ズルイ。女の子はおっぱいの大きさ、隠せないのに……』
と、少し不満そうに言いました。

「い、いや、ほら、いまのブラって、結構盛れるんでしょ? それに、俺は小さい方が好きだし!」
と、軽いウソまで言ってしまいました。実際は、それなりに大きい方が好きです。

『ホントに!? お兄ちゃん、小さい方が好きなんだ!! 良かったw』
でも、そんな軽いウソに、ほのかちゃんはすごく嬉しそうにしてくれました。
そして、何となくパンツを上げようとすると、
『ねぇ、それ……。ちょっとだけ触ってもいい?』
と、ほのかちゃんがとんでもない事を言ってきました。

「ダメだって! 汚いし、恥ずかしいし、犯罪だよ、それ!」
僕は、エッチな下心も持てないほど、慌てふためいていました。

『もう、犯罪じゃんw 触らせてくれないなら、お兄ちゃんが急に脱ぎだしたって言っちゃうw』
イタズラっぽく言うほのかちゃん。すでに、声の震えはなくなっていました。僕は、完全に彼女のコントロール下に置かれたことに気がつきました。

「ズルイ……。ちょっとだけだよ……。もう、これで終わりだからね!」
僕は、情けない口調で言いながら、覚悟を決めました。この時の僕は、性欲よりも、ビビる気持ちの方がはるかに上回っていました。

『……わかった……』
ほのかちゃんは、ゴクンとツバを飲み込むと、そう言って僕に近づいてきました。
僕は、近づいてきたほのかちゃんの胸に釘付けでした。すぐ近くで、上から見下ろすように見ると、意外なほど大きく見えました。成熟した大人の身体と違い、柔らかそうな感じと青く固い感じが混在した、この年頃特有の中性的な感じで、思わず見とれてしまいました。

すると、彼女のちっちゃな指が、僕のものに巻き付いてきました。柔らかくて、妙に温度が高い感じの指が、僕のそれにまとわりつきます。
もう、たとえ合意でも僕は逮捕です……。そう思うと、心底ビビってしまいますが、彼女の指の感触に、腰が抜けそうでした。

『固った! 石みたい! 固った! 超固った!』
彼女は、驚いて何度も固いと言いました。子供っぽい、無邪気な言い方ですが、僕はもうほのかちゃんを子供としては見られなくなりそうでした。

「もういいでしょ!? こんなの、やっぱりマズいって!!」
僕は、もう逃げることしか考えられなくなっていました。
『ダメw ママに言っても良いの?』
ほのかちゃんは、もう完全に楽しんでいる感じでした。
僕が叔母さんのことを出されて、何も言えずにいると、
『ねぇ、せーし出せる? しゃせー出来る?』
と、無邪気に聞いてきました。

「いや、それは……」
僕は、もう何を言っても叔母さんのことを出されて、結局言いなりになってしまうんだろうなというあきらめで、言葉が止まりました。
『出せるの?』
目をキラキラさせながら聞いてくるほのかちゃん。天使のようにも、悪魔のようにも見えてしまいます。

「そんなに簡単には……」
僕がそう言って逃げようとしても、
『こすると出るんでしょ? こうすれば良いの?』
と、好奇心で目を光らせながら、僕のものをしごき始めました。それは、あまりにも大きな快感でした。ほのかちゃんは、ぎこちなく手を上下させるだけなので、自分でオナニーをする時とは全然違います。こんな下手くそな動きなのに、ビックリするくらいの気持ちよさです。

修学旅行で女子に巨根を見られてSEXに展開 彼氏持ちの女子たちを寝取る

修学旅行で女子に巨根を見られてSEXに展開 彼氏持ちの女子たちを寝取る

昔の話です、中学の修学旅行初日の夜いじめられっ子だった私は、いつもいじめられていたSに呼び出されました。

いやいや部屋に行くと子分共が待ち受けていて、はがいじめにされてパンツを下ろされました。そこまではいつものイジメだったのですが、その時は部屋にSの彼女の由美がいたのです。

当時『もっこり』というあだ名を持っていた私のナニは大きく、中学生だった自分には嫌な物でしたが、それを女子に見られるという最大の屈辱を味あわされたのです。

その時は先生がやってきてそれ以上の事は起こりませんでしたが、その日の深夜寝ているところを由美に起こされました、何の用かと聞くと「Tのチンチンって大きいよね、もう一回見せて」というのです。

私がさっきの屈辱を思い出し拒否すると「じゃあ、あたしも見せるからさ、だったらいいでしょ」と言うじゃないですか。
もしかすると何かの罠かもと思いましたがクラスメートの裸を見たい誘惑には勝てずOKしました。

由美の部屋に行くといつも由美とつるんでいる里香がいて、三人で窓側のスペースの戸を閉めて、見せ合いが始まりました。

しかし裸になっても彼女等のあそこは陰毛の影で何も見えず、逆に勃起した私のナニはいいおもちゃになっていました。

触られたりフェラされたりさんざんなぶられた後、由美が私の視線に気付いて「ごめんね、ちゃんと見せるよ」と、椅子に座って足を広げました。

間近で見る初めての性器に私が興奮していると由美が「入れてみる?」と言い出しました。私が躊躇していると「Sにはないしょね」と言うので、私はやっと安心して、教えられるままに由美の中に挿入しました。

最初由美は痛がっていましたが、だんだん喘ぎ声がでて、最後は自分でクリをいじって、ビクビク痙攣してイってしまいました。

私がナニを抜こうかどうか迷っていると我にかえった由美が「SEXが気持ちいいって意味、初めて解った」と言いました。

聞けばSのナニは小さくて、オナニーで指を入れた方が気持ちいいので、自分はおかしいのかもと思っていたのだそう。

これを聞いて里香も興味がわいたのか、自分もしたいと言い出したので、今度は里香に挿入しました。
まだ射精してなかった私は、こんどこそと思いひたすらに腰を振りましたが、今度も先にイったのは里香でした。

実は初めて女子にナニを見られて興奮した私は、寝る前に三度もオナニーしてしまっていたのでした。

イケなかった私ががっかりしていると由美が「いいよ、Tがイクまでしても」と言ってくれたので、今度はバックで挿入し、その日四度目とは思えない濃い精液を、由美の奥深くにだしました。

由美は私のナニを入れたまま「Tってさ、自分でシコってばっかいるんでしょ?だからイケないんだよ」とひどい事(図星でしたが)を言い、もう寝るからとさっさと服を着はじめ、私も雰囲気に逆らえずに自分の部屋に帰りました。

二日目の夜、昨夜の事を思い出して二回もオナニーして寝た私は、夜中にまた由美に起こされました。
「昨日気持ち良かったからまたしようか?」と言うのです。
私に異存がある訳もなく由美に連れられて布団部屋へ。
中には里香と顔しか知らない他のクラスの娘が二人
「Tの事話したら、してみたいって言うから」だそうで名前は友香里と千晶、さっそく全員全裸になって鑑賞会の始まりです。
最初は友香里でいきなりフェラから、しかも自分のあそこをいじりながら、友香里の彼氏は大学生だそうで週に三回はSEXするそうですが「こんなにおっきくない」そう。
濡れてきたのでそのまま騎乗位で挿入、由美や里香に入れたときはなんだか突っ張った感じがしましたが、友香里の中はヌルヌルでなんの抵抗もなく根元まで入ってしまいました。

友香里が「あ、ほんとだ、当る」と言うと「ね?当たるでしょ」と由美。
友香里が挿入したまま動かないので、少し余裕の出てきた私がふと視線を移すと、開いた足の真ん中にクリを発見。

指でそっと触るといきなり友香里がビクッと震えて「それダメ!」と言いましたが無視して触り続けると「それ、気持ち良い!」と、後ろに手をついて腰を動かし始めました。

友香里はしばらく声を殺して動いていましたが、いきなりかばっと前のめりになり、イッてしまいました。

しばらく友香里の胸の感触と体重を堪能していると、里香が「次はあたし」と言うので交替して挿入。

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた完

『えっ!? 今、イッちゃったの? 触ってもないのに、アキ君凄すぎるよw』莉乃は、目を丸くしながら言った。僕は、恥ずかしさと情けなさで顔を真っ赤にしたまま、
「も、もう帰ろうよ。早く服着なよ」
と言った。

『言ったでしょ? 今日は泊まるから、先に帰っててね』
莉乃は、申し訳なさそうな感じもなく、クールにそう言った。
「な……そんなのダメだって! 帰ろうよ!」
僕は、パニックに近い状態だった。このまま泊めてしまったら、もう取り戻せない! そんな焦りで、どっと汗まで流れ始めていた。

「今日は帰ったら? また来ればいいよ。彼氏さんが可哀想じゃん」
僕は、そんな風に同情されてしまった。元カレに、こんな風に情けをかけられる……。僕は、悔しくて涙があふれそうだった。

『ダメだよ。まだ、全然足りないもん。先輩も、まだ出来るでしょ?』
莉乃はそう言って、先輩の腰のタオルを外した。すると、先輩のペニスは半分ほど勃起していて、充分にセックスできそうな状態に見えた。
「いや、もうさすがに無理だって! 俺も若くないしw」
先輩は、そんな事を言う。でも、まだまだ全然若いルックスだし、実際まだ20代半ばのはずだ。

『大っきくしてあげるね♡』
莉乃はそう言うと、嬉しそうに先輩のペニスをくわえた。現時点でもはるかに僕のものより大きいペニスが、莉乃の口の中でどんどん大きさを増していくのを見てしまった。
「マジでエロいな。いいのかよ、彼氏、スッゲぇ見てるぞ」
先輩は、そんな風に言う。確かに、僕は莉乃が先輩のものをくわえているのに、止めることもなく凝視している。

『アキ君、気が散っちゃうから、先に帰ってて。大丈夫だから』
莉乃は、少しだけイラッとした感じでそう言った。僕は、正直怯んでしまった。そして、なにが大丈夫かわからないまま、先輩の部屋を出た。

莉乃が、元カレの巨根に狂ってしまった……。その事実に、僕は焦りしかない。そして、そのままエレベーターに乗ろうと思ったが、動けなかった。僕は、先輩の部屋のドアに耳をくっつけた。すると、
『あっ、あんっ、あぁっ! ホント凄いっ! 大っきいっ! 全然違うっ! 気持ちいいよぉ♡』
と、莉乃の声が聞こえた。こんなところまで聞こえてしまうほど大きな声であえぐ莉乃。僕とのセックスでは、絶対にあり得ないことだ。

『死んじゃうっ! 気持ち良すぎるよぉ♡ あぁんっ、もうイッちゃうっ! イッちゃうっ! ダメぇ、好きっ! 好きっ!! キスしてぇっ!』
莉乃は、ほとんど絶叫していた。でも、急に声が聞こえなくなる。僕は、ドアに強く耳を押し当てて、必死で中の気配を探る。でも、二人の声はまったく聞こえない。

でも、超集中して耳をそばだてると、ギシギシというような、床かベッドがきしむような音がする。僕は、二人がキスをしながらセックスをしている姿を想像した。そして、どうしようもないほどに興奮してしまっていた。

すると、エレベーターの方から物音がした。僕は慌ててドアから耳を外す。すぐにエレベーターが止り、人が降りてきた。僕は顔を合わせないようにうつむき気味でエレベーターに乗り込んだ。

そして、外に出た僕。もう、オートロックなので入ることも出来ない。僕は、マンションを見上げた。どの部屋かはいまいちわからないが、この中で莉乃がセックスをしていると思うと、胸が潰れそうだった……。

結局、どうすることも出来ずに僕は帰宅した。まさか、一人で帰ることになるとは少しも想像していなかった。一人で部屋にいると、色々な想像をしすぎて、頭がおかしくなりそうだった。莉乃は、わざわざ安全日を選んで先輩と会う約束をした。なので、妊娠するという最悪の事態は避けられるはずだ。
でも、妊娠しないからと言って、莉乃が中に出されたことには変わりない。僕以外の男の精液を、子宮や卵管に満たしてしまった莉乃。いくら僕が言い出したことでも、やりすぎだと思う。でも、僕は嫉妬や不安に苦しめられながらも、ビックリするほど勃起していた。僕は、我慢できずに下半身裸になり、オナニーを始めようとした。そして、ペニスを握って、さっきの計測のことを思い出してしまった。

先輩のは、直径5cmを超えていた……。直径5cmって、どんなサイズだろう? 僕は、下半身裸のまま、よせばいいのにメジャーを取り出した。そして、さっき莉乃が計測したみたいに、周囲の長さが16cmの輪っかを作ってみた。それは、想像以上に太い輪っかになった。

僕は、よせばいいのにその輪っかを自分のペニスに通してみた。やっぱり、スカスカだった。そして、ふと思い、トイレットペーパーの芯を持って来て測ってみた。すると、それは直径4cmにも満たない太さだった。

僕は、この芯にすらまるっきり歯が立たない……。そして、缶コーヒーの缶のサイズを測ってみた。すると、ほぼ直径5cmだった。僕は、本当に驚いてしまった。缶コーヒーの缶と同じ太さ? 信じられなかった。
なによりも、こんな太いモノが入ってしまう莉乃の膣に驚いてしまった。もちろん、人体なのでこんなにカチカチではない。でも、彼のペニスは見るからに固そうだった。

僕は、混乱してショックを受けた頭で、意味不明な行動をしてしまった。僕は、大きな口を開けてその缶コーヒーをくわえた……。それは、やっぱり驚くべき太さだった。どうやっても歯が当たってしまいそうなほど太く、とても莉乃の小さなお家で受け止められるものではないように感じた。

僕は、自分でも何をしているのだろう? と、半笑いで口から缶コーヒーを吐き出した。でも、頭の中には、この太さのペニスで狂う莉乃の姿が浮かんでしまう。そのまま僕は、悪い想像が際限なく膨らんで、ほとんど明け方まで眠れなかった……。

『アキ君、起きてよぉ! もう、お昼だよ!』
僕は、そんな言葉で目が覚めた。横を見ると、昨日と同じ服を着た莉乃がいた。僕は、一気に覚醒した。そして、莉乃が戻ってきてくれたことに、心底ホッとしていた。
「り、莉乃、大丈夫だった!」
僕は、慌ててベッドから飛び起きた。
『えっ? 大丈夫って?』
キョトンとした顔の莉乃。
「そ、それは……。変なことされなかった?」
『変な事ってw いっぱいしてきたよ。それが望みだったんでしょ?』
莉乃は、ニヤニヤしながら言う。
「そ、それは……なにされたの?」
『聞きたいんだw やっぱり、ヘンタイさんだねw』
莉乃は、楽しそうに笑いながら僕の横に座った。

「ゴメン……」
『いいよ。ヘンタイでも、ヘンタイじゃなくても、アキ君はアキ君だもん』
莉乃は、そんな健気なことを言ってくれる。僕は、胸がいっぱいになってしまった。こんなにも健気な莉乃に、僕はなんてことをしてしまったのだろう? 今さらだけど、反省の気持ちがもたげてくる。

「ありがとう……」
『ねぇ、キスして』
莉乃は、真っ直ぐに僕のことを見つめながらそう言った。すぐにキスをした僕。莉乃は、嬉しそうに僕を抱きしめてくれた。僕は、そのまま濃厚なキスに切り替えていき、莉乃をベッドに寝かせた。そして、キスをしたまま服を脱がせていくと、莉乃がバネ仕掛けみたいに身体を起こした。

『ダメぇ〜。エッチはダメだよ! 聞いてたでしょ? もう、先輩としかエッチしちゃダメだって』
「そ、そんな……」
『でも、大丈夫だよ。これ、もらってきたから』
莉乃はそう言って、カバンからプラスチックの筒のようなものを取り出した。
「なに、これ?」
『テンガって言うんだって。有名みたいだよ』
僕は、商品名を聞いてそれが何か理解した。今では、薬局でも売っているメジャーなオナニーホールだ。昨日、確かにそんな話は出た。でも、本気だなんて思ってもいなかった。
「本気なの?」
僕は、信じられない思いで莉乃に聞いた。
『もちろん! アキ君だって、それを望んでるんでしょ? だって、大きくなってるじゃん』
莉乃はそう言って、僕の股間を指差した。
「い、いや、寝てたから、朝立ちだよ」
僕は、言い訳にもなっていない言葉を吐いた。
『もうお昼だよw ほら、おちんちん出してみて! 気持ち良くしてあげるから!』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そして、強引に僕のパジャマを脱がせ始めた。こんなことは、今までに経験がない。どちらかというと、セックスには積極的だった莉乃だが、ここまでノリノリで僕の服を脱がせてくることなんてなかった。

処女と童貞同士で始まった関係だったので、やっぱり恥じらいというか、照れみたいなものもあったのだと思う。それが今は、テンガを片手に僕の服をはぎ取っている。

僕は、あっけなく下半身丸裸にされると、そのままベッドに寝転がるような格好にさせられた。
『ふ〜ん。やっぱり、全然違うんだね。なんか、アキ君のって可愛いね♡』
莉乃は、バカにする感じではなく、本当に可愛いものを見ているときの顔で言う。
「やっぱり、大きいと気持ち良いの?」
『う〜ん。圧迫感は凄いよ。でも、アキ君とする方が私は好きだよ。先輩としてるときは”凄いっ! 深いっ!”て感じだけど、疲れ切っちゃうし……』
「でも、昨日凄く気持ちよさそうだったよ……」
『アキ君が見てたからだよ。ダメって思うと、気持ち良くなっちゃった……』
莉乃は、そんな事を言ってくれる。僕は、ホッとしながらも、僕がいないところでした動画でも、凄く気持ちよさそうだったことを思い出していた。

すると、莉乃がテンガのパッケージをはがし始めた。
『んっ? これ、どうするんだろう? これか、これを剥がすのかな?』
と、説明書きを読みながらエアホールシールを剥がした。
『え? これでOK?』
と言いながら、不思議そうにホールの中の部分に触れる莉乃。
『わっ、柔らかい! それに、ローションが染み込んでるんだね!』
莉乃は、初めて触るオナニーホールに、好奇心で目が輝いているようだ。
「それ、先輩も使ってるの?」
『入らなかったんだって。友達にもらったけど、大きすぎて入らなかったんだって。だから、全部くれたよ。まだ5個くらいあるよ』
そう言って、莉乃はカバンの中を見せた。そこには、テンガがギュウギュウ詰めになっていた。

『じゃあ、行くよ〜』
そう言って、莉乃は僕のペニスにそれをかぶせてきた。僕は、思わず逃げようとしたが、莉乃が空いている方の手で僕を固定して、
『逃げちゃダメだよ』
と言いながら、テンガを押しつけてきた。僕の小ぶりなペニスは、先輩のペニスと違ってあっさりと根元まで入ってしまった。
「うぅっ、り、莉乃、ダメって、恥ずかしいよ!」
僕は、そんな事を言いながらも、イキそうになってしまっていた。それくらい、テンガは気持ち良かった。昔から、オナニーホールには興味があった。でも、恥ずかしくて買えなかった僕は、使ったことがなかった。

『どう? 気持ちいい?』
莉乃は、オナホを押し込んだままイタズラっぽい顔で聞いてくる。服を着たままの莉乃。150cmで能年玲奈にそっくりな、可愛らしい童顔の顔。まるで、未成年みたいだ。そんな莉乃に、オナホでしごかれている状況は、あまりにも違和感が強い。

「気持ちいいよ、でも、ダメだよ……」
『なにがダメなの? 凄く気持ちよさそうだよ。ねぇ、私のアソコとどっちが気持ちいい?』
莉乃は、小悪魔の顔で聞いてくる。僕は、
「莉乃に決まってるよ! 莉乃の方が気持ちいいよ!」
と、即答した。でも、実際は同じくらい気持ちいい……。

『じゃあ、やめる?』
そう言って、莉乃はスポンと抜いてしまった。僕は、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、泣きそうになってしまった。
「い、いや、その……莉乃としたい」
『ダメだよ。約束したでしょ? アキ君がまねいたことだよ。自己責任でしょ? どうする? これでよければ、最後までしてあげるよ』
莉乃は、いじめっ子みたいな感じで言う。僕は、こんな扱いを受けているのに、屈辱なんかは感じていなかった。それどころか、この状況に馴染みつつある自分を感じていた。

「……お願い……」
『へへ。いくよ〜』
莉乃はそう言って、またテンガをかぶせてくれた。そして、さっきとは違い、ジュポッジュポッと、音を立てるくらいに激しく動かし始めた。一気に快感が高まり、僕は思わずうめいてしまった。

『気持ちいい? いいよ、いつでもイッていいからね』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そのまま、上下にテンガを動かし続ける莉乃は、小悪魔を通り越してインキュバスのようだった。

「ダメ……イキそう……」
僕は、自分の彼女にオナホでイカされかかっているという状況に、さらに興奮してしまっていた。

すると、莉乃がテンガを止めた。
『そうだ、忘れてたw ビデオメッセージがあるんだよ。ちょっと待って……。はい、見ていいよ』
莉乃はそう言って、僕のペニスにテンガをかぶせたまま、スマホを取り出して渡してきた。

ロックを解除した状態で渡されたスマホは、動画再生画面で一時停止になっていた。僕は、震える指で再生をした。

「彼氏さん、悪いね。莉乃借りてるよ」
動画が再生されると、莉乃の背中と先輩の声が響いた。莉乃は、先輩の上に後ろ向きでまたがって腰を振っているみたいだ。騎乗位の、後ろ向き版だ。
『ちょ、ちょっとぉ、なに撮ってるの! ダメだって!』
莉乃が慌てて振り返り、手を伸ばしてスマホを取り上げようとする。
「なんだよ、急に止るなってw ほら、もう一回言ってみろよ。なんだっけ、彼氏の粗チンじゃイッたことないのぉ! だっけ?」

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた5

先輩は、69の格好で莉乃の口の中に射精すると、
「なんか、飛んできたぜ。莉乃って、潮吹きするんだな」
と、手の甲で顔に飛んだ飛沫を拭いながら言う。
『ふ、吹いてないよ! 違うもん!』
莉乃は、上気してトロンとした顔のまま、慌てて叫ぶ。

「じゃあ、おしっこ? しょっぱくはないけどな」
『舐めちゃダメぇっ! 恥ずかしいよぉ!』
莉乃は、耳まで赤くして叫ぶ。

「今さら恥ずかしがるなって。またがってアナルまで見せちゃってるだろ? ヒクヒクしてるぞ」
先輩が笑いながら言うと、莉乃は慌てて69の体勢を解除した。

『変態! もうっ! それに、出し過ぎだよ! むせちゃうところだったじゃん!』
莉乃はムッとした顔でそんな風に言う。すでに、莉乃の口の中は空っぽのようだ。4日間溜められた精液は、相当な量だったと思う。でも、莉乃は当たり前のように飲んでしまっている。

「また飲んでくれたの? ゴメンな。ありがとう」
先輩は、妙に嬉しそうだ。確かに、精液を飲んでもらうのは、なぜだかわからないけどすごく嬉しい。相手のことを好きという気持ちがなければ、出来ないことだからだと思う。

『あふれるくらい出すからでしょ! 飲みたくて飲んだんじゃないわよ!』
ムキになったように言う莉乃。
「じゃあ、どうする? まだ続けるの?」
先輩が質問する。
『う、うん。ほら、ビデオ進んでるよ!』
莉乃が画面を指さして言う。画面の中では、莉乃似の女優さんが、男優さんに指を入れられてあえいでいる。恥ずかしそうに顔を赤くしながら、あえぎ続ける女優さん。見れば見るほど、莉乃によく似ている。

「じゃあ、そこに座って足広げろよ」
先輩は、莉乃をソファに座らせて、足をM字開脚させる。莉乃のアソコは、驚くほど濡れていて、あふれた蜜がアナルの方まで流れていっている。
『恥ずかしいよぉ……』
莉乃は、そんなことを言いながらも、素直に足を広げている。先輩は、なにも言わずにニヤけた顔で莉乃のアソコに指を近づけていく。そして、膣口の少し下あたりに指を触れさせると、そのまますくい取るような動きをした。
『うぅあぁ……』
思わず声を漏らす莉乃。先輩は、その指を莉乃の顔の前に持っていく。
「こんなに溢れてるぞ。彼氏が見ているから、興奮しちゃった?」
『イヤァ……。恥ずかしいこと言わないでよぉ!』
「こんなにさせておいて、なに言ってんだよ。よし、入れるぞ」
先輩はそう言うと、人差し指と中指を束ねるようにしてくっつけ、そのまま莉乃の膣中に挿入していった。
『ンッふぅっ! あ、あぁ、入ってきたぁ……』
莉乃は、恥ずかしそうな顔のまま、甘い声を漏らした。先輩は、無造作に入れた指を動かし始める。指を上に向けて、膣壁上部をこすり、掻き出すような動きをする。

『うぅっ、アァッ! そ、そこダメぇっ! ヒィ、アァッ♡』
莉乃は、すごく気持ちよさそうな声をあげる。先輩の動きは、AVなんかでよく見るような動きだ。
「スゲぇ締まってきたぜ。ここも触ってやるよ」
先輩は、指をガシガシ動かしながら、空いている方の手でクリトリスを触り始める。
『うぅあアァッ! すごいぃっ! それ気持ちいいっ! あっ、あっ♡ うぅああアァッ!』
莉乃は、一気に顔をとろけさせてしまった。そして、少し腰を浮かせるようにして、ギュッとお尻の辺りに力を入れているような感じになっていた。

「クリ、カチカチになってきたぞ」
先輩はそう言って、クリトリスをこする動きを速くした。グチュグチュという音が響き、
『うぅああぁーっ! イッちゃうっ! ダメぇ、もうイクッ! イッて良い!?』
と、僕の方を見ながら叫んだ。莉乃は、少しパニックになっている感じだ。僕は、とっさにうなずいてしまった。

『イクぅぅっ! イクっ! うぅあアァッ!!』
莉乃は叫びながら腰を持ち上げていく。ソファの上でM字開脚をしていた莉乃が、ほとんど中腰と言ってもいいくらいの恰好になっていた。
「ほらほら、もっとイケって!」
先輩は、莉乃が叫んでいるのに、さらに指の動きを加速させる。グチョグチョという音も、どんどん強くなっていく。

『ダメぇぇーーっっ! 出ちゃうぅっ! 出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
莉乃は一際大きな声で叫ぶと、腰を突き上げるようにした。直後に、莉乃の膣口から透明の飛沫がほとばしった。
『イヤぁぁーっ! 止らないっ! 見ないでっ!』
莉乃は、僕の方を見ながら叫ぶ。泣きそうな顔になっている。
「スゲぇ出てるぞ」
先輩は、嬉しそうにさらにガシガシと指を動かす。もう、腕ごと前後に動かしているような激しさだ。その動きにあわせるように、莉乃の膣口から噴水のような潮がまき散らされる。もちろん、見たことのない姿だ。莉乃とは、ローターや小ぶりなバイブも使わせてもらったことがあるが、潮を吹くまで感じさせることは出来なかった。

これが、先輩と僕との経験やテクニックの差なのかな? と、勝手に敗北を感じてしまった。

そして、ソファも床もビチャビチャに濡れ、莉乃もビクンビクンと痙攣みたいな動きをするようになると、やっと先輩は指を引き抜いた。
先輩は、たぶん無意識に手をブンブンと水を切るように振った。すると、指から飛沫がピピッと飛ぶ。

『うぅ……あぁ……』
莉乃は、グッタリとした顔でうめくようにつぶやく。画面の中では、同じように莉乃によく似た女優さんが大量の潮をまき散らしながら、半泣きの顔になっている。半泣きの顔が、より莉乃にそっくりに見えた。

「スッゲぇな。いつもこんなに吹くの?」
先輩は、ビチョビチョの手の平を太ももの辺りで拭いながら聞く。
『そんなわけないじゃん。初めてだよ。恥ずかしい……』
莉乃の口から、初めてというワードが出る。僕は、莉乃の初めてを奪われたことに、あらためて強いショックを受けていた。しかも、奪ったのは元カレだ。悔しいという言葉では足りないほど、身もだえるような感覚だった。

「へぇ〜。彼氏さん、ゴメンね。なんか、莉乃の初めてもらっちゃったみたいで」
先輩は、少しニヤけた顔で僕に謝ってくる。僕は、言葉もなく、頭を左右に振るだけだった。

『どうするの? こんなになってるよ……。ソファ、ダメになっちゃうよ』
心配そうに聞く莉乃。確かに、ソファはビチョビチョだ。
「あ、平気だよ。防水スプレーかけてあるから。汚れないし、濡れないよ」
先輩は、サラッと言う。
『そうなの? そっか、いつもこんなことしてるからか』
莉乃は、ニヤけた顔で言う。
「ち、違うって! このソファでこんなことしたの、莉乃が初めてだって!」
『じゃあ、どうして防水スプレーなんか?』
「だから、言ったろ? 汚れないし、濡れないからだよ。俺、ここでよく飲み食いするからさ」
『ふ〜ん。なんか、嘘くさいけど、そういうことにしとこっか』
莉乃は、からかうように言う。こんなやりとりが、二人の親密さを伝えてきて苦しくなる。もう、すっかりと昔付き合っていた頃のような感じに戻っているみたいだ。

「ほら、濡れてるから、ベッド行こうぜ」
先輩は、莉乃にそんなことを言う。
『う、うん。アキ君、ゴメンね、ここ、拭いておいてくれる?』
莉乃は、そんなとんでもないことを言ってくる。
「い、いや、ダメだろ、それはキッついって!」
先輩が、そんなことを言う。
『だって、ビッチョビチョでしょ? 下の階に漏れちゃうよ?』
莉乃はそう言って、テーブルの上にあったハンドタオルを僕に渡してきた。それを素直に受け取る僕に、
『ゴメンね。よろしくね』
と言って、莉乃はベッド方に行ってしまった。莉乃は、別に僕をいじめるつもりとかではなく、本当に心配でそんなことを言ったみたいだ。

そしてすぐに、莉乃はベッドに移動をした。先輩は、申し訳なさそうな顔で僕を見ると、すぐに莉乃の後を追った。僕は、屈辱的な莉乃のお願いを、素直に実行して床やソファを拭き始めた。
莉乃を、元カレの先輩に潮吹きさせられ、ビチョビチョになった床を拭き掃除する僕……。情けなくて泣きそうだ。でも、僕は莉乃の出した液体を拭きながら、勃起しすぎてイク寸前だった。パンツにこすれる刺激が、僕を射精に導いていく……。でも、僕はなんとか我慢をしながら、床とソファを綺麗にした。そして、ビチョビチョになって重くなったタオルをキッチンのシンクに入れると、ベッド脇に移動をした。

ベッドの上では、ガーターベルトのランジェリー姿の莉乃が、先輩に腕を回して抱きつきながら、濃厚すぎるキスをしていた。派手にイカされた後だからなのか、すっかりととろけた顔になった莉乃が、舌を絡ませてキスをしている。

「莉乃、舌出してみ」
先輩が指示をすると、莉乃は目一杯舌を伸ばす。小さな舌を必死で伸ばす莉乃。健気で可愛らしい仕草だ。

すると、先輩は突き出された舌に、自分の舌を突き出して絡めていく。それは、唇同士がまったく触れ合わず、舌だけを絡ませるようなキスだ。なので、舌が絡み合う様が、はっきりと見えてしまっている。莉乃の舌が、先輩の舌と絡み合う……。それは、絶対に見たくないもののはずだ。でも、それを見た僕は、興奮しすぎて本当にイク寸前だった。

「口開けろって」
先輩が、そんな指示をしてくる。莉乃は、不思議そうな顔で口を開ける。すると、先輩が莉乃の開いた口の中をめがけて、少し上から唾液を垂らしていく。莉乃は、そんな事をされているのに、まったく驚くことなく唾液を飲み干していく。
『変態……』
莉乃は、恥ずかしそうに先輩に言う。でも、そのまま、また口を大きく開けた。それだけではなく、舌も出すようにする莉乃。その舌の上に、先輩の口から唾液が垂らされていく。莉乃は、舌でそれを受け止めると、すぐに飲み干して先輩にキスをした。莉乃は、積極的に舌を絡め、唇を強く押し当てて密着させながら激しいキスをする。こんな激しいキスは、僕とはしたことがない。

「ビデオ、もうハメちゃってるぜ」
先輩は、テレビを指さして言う。確かに、画面の中では、莉乃似の女優さんが、ぎこちない動きで騎乗位をこなしていた。
『ホントだね。じゃあ、私が上になるね』
莉乃はそう言って、先輩をベッドに寝転がらせる。それにしても、本当に迫力のあるペニスだ。莉乃の顔と同じくらいの長さがあるように見える。太さも立派なものだ。
莉乃は先輩にまたがると、そのペニスを掴んでアソコにあてがった。本当に、コンドームなしでするつもりみたいだ……。前回の時は、間一髪外に出してもらっていたが、今日は安全日を選んでこの日にしたくらいなので、中に出させるつもりなのだろうか?

「やっぱり生が良いだろ? 莉乃もハマったみたいだな」
先輩は、余裕の顔で言う。自分のペニスの性能に、絶対の自信を持っているみたいだ。そして、今日の先輩は、動画の先輩と違い、結構横柄というか、上からな感じだ。彼氏の僕がいることで、舐められないようにとか、対抗心が湧いているのだろうか?

『そんな事ないって。アキ君がそうして欲しいって言うからだよ。ねぇ、そうだよね?』
莉乃は、先輩の生ペニスを膣口にあてがいながら質問してくる。僕は、二人の視線に目を泳がせながら、黙ってうなずいた。

『ねっ?』
莉乃は、得意げに先輩に言う。
「マジかよ。なんか、スゲぇな」
先輩は、感心したような感じで言う。僕は、そんな事で感心されてしまい、恥ずかしくて頬が熱くなるのを感じた。

『アキ君、入れちゃうね……』
莉乃は、僕を真っ直ぐに見つめてそう言いながら、ゆっくりと腰を沈めていった。
『うぅ……やっぱり、大きいね……。拡がってくのわかる……』
莉乃は、まだ気持ちよさそうではない。おっかなびっくりという感じだ。莉乃が、元カレのペニスを生で膣に飲み込んでいく姿は、思考が止るほどの衝撃的な光景だった。


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