萌え体験談

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2020年02月

タイムカプセルを開けた日

 俺の名はコースケ。幼なじみのさくら(仮名)の話を書きたい。
俺は田舎町で育ったので、さくらとは幼稚園から中学校までずっと同じクラスだった。小さい頃は俺の遊び相手はほとんどさくらで、ままごととかをして遊んだ。初めて好きになった異性もさくらだった。親によると、俺は小学1年ぐらいから「さくらちゃんと結婚したい」とか言っていたそうだ。

月日は流れ、高校3年の終わり頃に告白してつきあい始めた。
大学に入ってからはお互い一人暮らしを始め、遠距離恋愛になった。バスで4時間ほどどの距離なので、めったに会えなくなった。

初めてさくらの家に泊まった時のことは今でも鮮明に覚えている。言うまでもなく、頭の中は「あれ」でいっぱいだったので、コンドームを買って荷物の中に入れておいた。
寝る時間になった。さくらはベッドに。俺は布団を敷いてもらって寝た。

ありったけの勇気を振り絞って言った。
「さくら、そっち行っていいかな?」
「ん、いいよ」
隣で寝た。チャンス到来と思い、さくらが好きでHがしたいことを伝えた。さくらは「でも(コンドームが)ないから、ちょっと今日は無理。」とのことだった。
「俺持ってきた。」と言うと、すごい長い間があって「いいよ」とのことだった。
だいぶ鈍い俺だが、これは恋人にするリアクションじゃないなと気が付いた。さくらの中の俺ってそういうことしない友達のポジションなんだなと。でもまあいいやと思い、始めた。

しかし、ぜんぜんうまくいかなかった。さくらの体は準備OKだったのに、俺のがうまく勃たなくてできなかった。内心打ちひしがれたが、さくらがやさしい言葉でフォローしてくれた。

1か月後ぐらいに、今度はさくらが俺のアパートに泊まっていき、そこでなんとかセックスができた。
だがこの幸福は長続きしなかった。後で冷静に考えると、単なるうつ病の症状だったとわかるのだが、その時俺は急激に死にたくなって恋愛どころでなくなったのだ。
当時の俺の頭の中は「死ぬ前にさくらと別れておけば、残されたさくらの心理的負担が減るはずだから、まず別れておかないと」とのことだけだった。

次にさくらに会ったときに、「司法試験に集中したいから、そのためには恋愛どころじゃないから、別れてほしい。」と言った。
さくらは割とあっさりと承諾した。
ただ、別れることはできたが、死ぬことはそう簡単ではなかった。ていうか死ねなかった。

俺の大学時代の成績はひどいもので、本気で退学を考えるほどだった。しかし何とか1年は留年したが卒業できる見込みになった。
そんな時、さくらから「会いたい」と連絡があった。

 さくらが俺のアパートに来るのは久々だ。会えるのはうれしいけど、何をしに来るのだろうと思っていた。
 主な用件は結婚の報告だった。あ、そういうことかと思った。
 さくらの話はこんな感じだった。
 「コースケに別れを切り出されたときに、本当は「捨てないで」って言いたかったけど、ちょっと私も意地になって、言えなかった。そのあともずっと好きで、雑誌の広告によくある、「願いがかなうネックレス」とか買って「コースケが戻ってきますように」とか祈ってたんだけど、効かなかったなあ。」
 「その後、大学の先輩(現ダンナ)から告白された。私は「忘れられない人がいるから」って断ったんだけど、それでもいいからって言われて付き合い始めた。あるときケンカして「アンタなんかどうせただの身代わりなんだから!」って言ったんだ。そしたらダンナが「別に(別れても)いいけど、その調子なら、この先もさくらは恋愛をするたびに同じことを繰り返すんじゃないか?」って言われた。そんなこともありつつ、付き合って、結婚に至ったんだ。」
 俺は聞いていて、ダンナの器の広さがすごいと思っていた。いい男だなと思った。

さくらに、本当は当時死ぬつもりだったことを話した。さくらは驚いていた。そして言った。「コースケが死ななくて本当に良かった。付き合っていようがいなかろうが、そんなことになっていたら私は一生立ち直れなかった。ねえ、ちゃんと言わなきゃ伝わらないんだから、大事なことはちゃんと言うんだよ。」
こう言われて、ようやく、ああ俺は死ななくてよかったんだと思えた。

こんな感じでさくらと話す機会も、もうあまりないだろうと思って、昔から気になっていたことを聞いてみた。
「一つ聞いていいかな。俺、さくらと付き合っているとき、さくらってセックスに積極的なのか、消極的なのかよくわかんなかったんだ。付き合っててその点が混乱したというか。その辺てどうなんだろう?いや、変な質問だけど。」
さくらの表情が一瞬曇った。
「うーん、コースケだから話すね。私ね、小5の時に法事で親戚のおじさんと2人きりになったのね。その時に押し倒されたんだ。まあそれ以上は何もなかったんだけど、それ以来、男の人がすごく怖くなって、「私は一生セックスとか怖くてできない」とか思ってた時期もあったんだ。でもコースケと付き合って、セックスも無事できて。初めてがコースケでよかったって思う。」
 俺はデリカシーのない質問をしてしまったことを詫びた。

 そろそろさくらが帰る時間だ。「ね、私の結婚式来てくれるよね?今日はそのお願いに来たんだ。」
 俺はそれって辛いなと内心で思ったが、それは自分なりにできる償いだと思い、了承した。


 結婚式は賑やかだった。出席者が多いので、同級生10人ほどのグループでさくらにおめでとうを言いに行った。
 ウエディングドレス姿のさくらはきれいだった。目が合ったときに口元が「ありがとう」と動いていたように見えた。
 それからさくらとは会うことなく、10年が経過した。その間に風の便りでさくらが離婚したらしいと聞いた。

そんなある日、これもまた小学校からの幼なじみのU子からメールが来た。
 件名は「タイムカプセル開けるけど来ない?」だった。意味わかんねえよと思いながらメールを読み進むと、自分たちが小5の時にタイムカプセルを埋めたのだが、このたび小学校が開校100年になるのを記念して、卒業生を集めてタイムカプセルを開封して式典を行う。で、せっかくなのでその日の夜にクラス会をしようとのことだった。

 ただ自分は長らくヒッキー中なので出席はためらった。というのも俺は大学を卒業後、就職はしたものの、パワハラな上司に当たってしまい、元々持病だったうつ病が再発して2年で辞めてしまった。その後は田舎で自営業の親の手伝いをしている。といえば聞こえはいいが、少し帳簿をつけるのと、ときどき料理を作るぐらいでほとんどヒッキーだ。というわけで断った。
 U子からレスが来た。「欠席ですね。残念ですが了解です。ちなみにさくらは出席とのことです。」
 もう一度U子にメールした。「すいません、やっぱり出席でお願いします。」
 
 タイムカプセル開封式の式典当日。天気にも恵まれ、みんなでタイムカプセルを開けた。集合して記念写真を撮ったり、体育館でお茶で乾杯したりした。大人数が集まったこともあり、さくらは見当たらなかった。見逃したのかもしれない。さくらに後で聞くと、このときは記念写真だけ撮って、速攻で仕事に戻ったとのことだった。

 そして夜になった。俺の田舎はクラス会をできるような店はないので、車で1時間ほどの隣町にあるGホテルの宴会場を会場にした。どうせ自分は暇なので、Gホテルに泊まることにした。
 会場には50人ぐらいいたと思う。隣のテーブルの少し遠い場所にさくらが座っていた。昔は地味だったが、今は金持ちマダムって感じだった。ただ顔色が悪い気がした。そのうちビールでも注ぎに行って雑談でもしようと思っていたが、久々に会った同級生と盛り上がってしまい、1時間ほどが経過した。

 ふと視線を感じたのでさくらの方を見ると、目が合った。さくらが「外に」と小さく指で示したので、会場を出た。さくらが追いかけてきた。
 「コースケ、おひさしぶり。」
 「どーも。さくら元気だった?」
 「まあまあかな。コースケは今日どこか泊まる?」
 「ここに泊まるよ。このあたりは他のホテルもないし。」
 「私もここに泊まるんだけど、良かったら後で遊びに来ない?」
 「いいよ。クラス会終わったら合流しよ。」
 と言ってはみたものの、こうなるとは思わなかったので気が動転した。

 クラス会が終わった。速攻でさくらに目で合図してエレベーターに乗った。エレベーターはうちら2人だけ。さくらが15階のボタンを押したので驚いた。最上階だ。金あるんだなあ。
 
 さくらの部屋に入った。予想通り豪華だった。デラックスツインの部屋だ。俺の泊まったシングルルームと同じホテルとは思えなかった。
 「どう?」と言ってさくらがカーテンを開けた。夜景が広がっていた。最上階だけあり、眺めがすごく良かった。調度品も高級そうだった。
 「すごい部屋に泊まってるんだね。正直驚いたわ。」
 「まあ、仕事の一環でもあってね。今、お店をやってるから、いい部屋に泊まって、部屋や家具の写真撮ったり、雰囲気をメモしておいたりしてるんだ。ま、それだけが理由じゃないけどね。」

 それからお互いの近況を話した。俺は先ほど書いたような事情で、現在はヒッキーなこと。さくらは離婚したときに慰謝料として家と現金をもらったので、その家を改装して輸入雑貨店を営んでいるとのことだった。

 トイレに行って戻ると、さくらが真っ青な顔色で床に座り込んでいた。「たぶんただの過労だと思うけど、病院に行きたい。」とのことだったので、フロントに当番医を聞いて、タクシーで行った。俺はいつも悪いほうに想像しがちなので、末期ガンとかだったらどうしようと気が気じゃなかった。

 医者はあっさりしていた。簡単な検査と問診をして、特に異常はなし。ただし過労と思われるので、栄養のある食べ物を食べて、しばらく休養するように言われたとのことだった。

 再度ホテルに戻ったころには日付が変わっていた。俺は自分の部屋に戻るか迷ったが、さくらの希望で隣のベッドで寝た。
 灯りを消した。疲れていたがなかなか寝付けない。
さくらが話しかけてきた。
「コースケ、もう寝た?」
「起きてる」
「今日はごめんなさい。お酒飲んでないから大丈夫だと思ってたんだけど」
「いいよ。重病じゃなかったから安心したわ。でも帰ったらちゃんと休めよ」
「うん。お店は3日ぐらい臨時休業するね。あとお願いなんだけど、明日、私の車をウチまで運転してもらっていいかな。この状態で運転すると危険だし。」
「いいよ。じゃあ明日は送って、その後でバスで帰るわ」
返事がなかった。

 冷蔵庫が開いたような音がした。
 プシュ。ゴク、ゴク、ゴク、ふう。と音がして、さらにもう一回プシュと音がした。ここでようやく、さくらが缶ビールを飲んでいることに気が付いた。
 「なに酒飲んでるんだよ?」と聞いた。さくらは無言で2缶目を飲み終え、3缶目を開けた。
 「だから、病人が酒飲んじゃいけないだろ!」と言って、ビールを取り上げた。
 「関係ないじゃん。」
 「え?」
 「コースケは私のことなんかどうでもいいんでしょ!ヤケ酒飲んでるんだから、邪魔しないで!」
 「いや、どうでもよくないし」
 「明日は早く家に帰りたいんでしょ。私はずっと一緒にいたいのに。コースケなんか大嫌い!」そう言ってさくらは頭から布団をかぶった。小さな泣き声が聞こえてきた。

 このとき俺は、「大事なことはちゃんと言うんだよ」というさくらの言葉を思い返していた。それで言った。
 「さくら、」
 「。。。」
 「大事な話だから、さくらの目を見て話したい。」
 さくらが布団から出てきた。目は真っ赤だ。
 「今日はさ、タイムカプセルはどうでもよかったんだ。さくらに会えるのがうれしくて。まさか部屋までおじゃまするなんて考えてなかったから、すごくびっくりしたけど、本当に楽しかったよ。で、俺もさくらのことが好きだから、本当はずっとそばにいたいよ。でも俺は、これから先も仕事はできないと思うんだ。そしたら年収0円じゃん。そんな奴がさくらと付き合う資格ってあるのかって考え出すと、すごく自信がない。これが正直な気持ち。」
 「付き合うのに資格とか関係ないよ。相手が受け入れられれば、それでいいんだと思う。
たとえばさ、私ね、赤ちゃん産めないんだ。離婚したのはそれが原因。ダンナに「代わりはいくらでもいるから」って言われて、すぐ離婚された。じゃあ私が恋愛する資格はないかな?コースケはそんな私を受け入れられる?」
「うん。さくらがいてくれれば十分すぎる。」
「ありがとう。」

さくらは少しの時間考えてから言った。
「コースケ、よければウチで家事やらない?私はたぶん稼ぐのは向いていると思うけど、家事はすごく苦手。コースケはさあ、料理上手だし、きれい好きだし、家事向いてると思うんだ。」
 その発想は今までなかった。でも、その時に真っ先に思ったのは、自分が作ったご飯をさくらと二人で食べれば、きっとおいしいだろうなということ。
「さくら。。。よろしくお願いします。」
 もう真夜中だった。さくらが俺のベットにやってきて、手をつないで寝た。

 翌朝、ご飯を食べてチェックアウトし、さくら宅での生活が始まった。
 たまに2人で店の準備をしていると、昔のままごとを思い出して懐かしくなる。
 数日後、タイムカプセルの前で撮った記念写真が届いた。その写真は額に入れられ、リビングの一番目立つ場所に飾られている。

タイでの事

タイで小4を買った時そのこ宙を見つめてなにかつぶやいてた

セックス中も何度もその言葉つぶやくんで何かのおまじないかなあと思ってた

セックス中その子無表情なのに涙流してて驚いた

そしたらあそこから逆流した精子に血がまじってて処女だったんだってわかって二度びっくり

気になったんで後で辞書ひいてつぶやいてた言葉の意味調べたら「お母さん」だった

タイツ女装告白 女装子Kaoru

タイツフェチの女装子です。子供の頃からタイツが好きでタイツオナニーなどを行ってきましたが、最近はタイツ姿を見られたいという意識が強くなりタイツを穿いた女装をするようになりました。お気に入りの格好は濃い黒タイツにミニスカート、フラットなバレエシューズとセーターです。メイクはまだまだ初心者ですがただいま修行中といったところです。ウィッグはセミロングです。最初のころは部屋にこもってメイクしたり女装しているだけでしたが、だんだんと外出するようになり今では昼間から隣町の商店街を歩けるほどになりました。案外と女装だとはバレないようで多くの人にすれ違っても、誰も女装している私に注意を向ける様子はありません。自分でいうのも何ですがもともと可愛い顔立ちなので、メイクをして女装した私は一見普通の女性に見えるようです。いえ・・・正直にいうと私はタイツ女装した自分のことがとても好きです。ある意味理想の女性を演じているので、鏡の中の自分を飽きずに長時間うっとりと眺めることもしばしばあります。そんな自分の女装姿を見ながらタイツオナニーをしたことも何度となくあります。


このように女性化した自分ですが男性のときには感じなかった視線を意識するようになりました。それは男性のいやらしい目つきです。すれ違い様に私のすらりとしたタイツ脚をガン見する男、ミニスカートの奥の股間のあたりを凝視する男。私を見る男たちの視線は明らかに私を目で犯しているのです。私はゲイではないので男性に対して性的な感情は持っていないつもりでしたが、男たちのいやらしい視線に晒され続けていると自分の意識が急速にオンナになっていくのを感じました。それは恥ずかしいような、くすぐったいような感情で、女性というのはこういう気持ちで生きているのか、と改めて知ることができました。


女装をはじめて数ヶ月が過ぎた最近は、女装子を求める男性が多く集まる掲示板に自らのタイツ女装姿を投稿し、男性との出会いを求めるようになってしまいました。そういう男性から見た私のタイツ女装姿は魅力的であるらしく、投稿すると多くのお誘いメールが来るようになりました。いつしかその中の何人かとホテルでエッチな行為をするようになり、手や足で男性のペニスを愛撫したり、フェラチオをするようになりました。自分はゲイではないと言い聞かせながらも、そそり立つペニスをほおばる感触が心地よく、何人もの男性を口で射精させる行為を繰り返しています。また脚が性感帯なのでタイツ越しに男性に触られると、股間が濡れてくるようになり感じている声も大きくなっていきました。まだアナルにペニスを受け入れたことはありませんが、それも時間の問題だと思います。気持ちいいタイツを穿いて、メイクして女の子になりきった私は今週末も男との出会いを求めて街を歩きます。すっかり淫乱タイツ女装子になってしまった私の願いは、男性とタイツセックスしたい、犯されたいという方向へシフトしています。すっかり堕落してしまった私をどなたか犯して頂けたら嬉しいです。

タイツで強制射精

中学生の時、姉の黒タイツを穿いてオナニーして以来、ずっとタイツフェチです。タイツを穿いた女性の脚を見ると興奮しますが、自分で穿くのも大好きで、タイツ姿の下半身を撫で回すと物凄く興奮してしまいます。

そんな私は小遣いを貯めては、タイツをこっそり買ってコレクションしていましたが、高校二年のある日、通販会社から姉宛にダイレクトメールが届きました。

タイツモニター募集。新発売の高級タイツを試着するだけで、アルバイト料が貰えるという内容で、姉の応募が当選したようでした。このDMを持参した方に高級タイツをプレゼントしますと書いてあります。

私は姉に内緒で通販会社の事務所に行きました。そこは会社と言っても、マンションの一室で、通販会社の営業所になっているようでした。チャイムを押すと30代の女性が出てきました。姉の代理で来たと告げると中へ通してくれました。

部屋の中にはもう一人、40代の女性がいました。二人とも目鼻立ちがハッキリした、化粧の濃いデパート店員のように見えました。二人ともスラリとした脚に黒いタイツを穿いています。香水の匂いが部屋の中に立ち込めていました。

サンプルのタイツは高級品というだけあって、とても滑らかで、穿き心地も触り心地も良さそうです。タイツを手にとってウットリしている私を二人の女性は興味津々の顔で見つめています。

視線に気づき帰ろうとすると、40代の女性が引き止めました。良かったらここで試着してみて下さい。あなた可愛いからタイツが似合いそう。私は顔から火が出そうになりましが、この女の人たちに自分のタイツ姿を見られたいとも思いました。

浴室の脱衣場でズボンを脱ぎ、タイツに脚を通します。肌に密着するタイツの感触。思わず声が出そうになりました。ウエストまでタイツを引き上げると下半身が黒いタイツに包まれています。タイツの下のペニスは早くも固くなっていました。何もしていないのに、ペニスから汁が漏れてきました。我慢できずタイツ越しにペニスを触ると、さらに固くなってしまいました。

30代の女性が脱衣場まで来て、どうですか?穿けました?と聞きます。はい、穿きました。穿き心地はどうですか?とてもいいです。勃起をおさめようと必死の私。女性は脱衣場の中に入り私のタイツ姿を見つめています。あら、ほんと。すごく似合ってますね、可愛いわ。こっちにいらっしゃい、お茶入れましたからと部屋へ誘います。私は固辞しましたが、いいじゃない、私たち以外に誰もいないから平気よ。

30代に誘われ応接室に入る私。下半身は真っ黒なタイツだけです。汁は拭き取り勃起も、やや収まっていましたが、股間の膨らみは隠しようもおりません。

40代女性はそんな私のタイツ姿を見て歓声を上げます。すごくいいわ、すごく可愛い。男の子なのにタイツが好きだなんて、ふふっ。タイツを穿きたい訳じゃないと空々しい否定はしましたが、女性たちは全く信じておらず私をニヤニヤ見ています。

私は二人の女性の間に座らされました。二人は私に密着するように座っています。お姉さんたちの黒いタイツ脚がとても官能的で、また勃起しそうになりました。お茶を出され話を聞くと、その通販会社からパンストやタイツ、女性下着を買っている男性は他にもいるそうです。男性がパンストやタイツをこっそり買って、穿いて何をしているのか常々興味があったと聞きました。

男なのにタイツやパンスト穿くなんて変態で気持ち悪いと思ってたけど、あなたみたいに可愛い子なら大歓迎よ。実は私は中性的な顔立ちで、幼い頃は女の子に間違われることも多かったのです。そんな美少年のタイツ姿は、刺激が強かったようで、二人ともテンションが上がっていました。

しばらくは学校での事とか、趣味の話など表面的な世間話をしましたが、女性たちの私を目つきは尋常ではありませんでした。片方が話しかけているとき、もう片方は私の黒タイツの下半身、特に股間の辺りを凝視しています。

やがて穿いているタイツの話になり、自分たちも同じタイツを穿いている、触ってみてと私の手を取り、自分たちのタイツ脚を触らせました。とても滑らかなタイツ越しに40代の脚を触ると、触り方が慣れてるわ、普段からこういう事してるの?と核心をついた質問をします。私が答えられないでいると、いつもタイツを穿いて何してるの?お姉さんのタイツもこっそり穿いているんでしょう?など質問責めです。そのうち二人は私のタイツ脚を触り始めました。とても気持ちいい触り方ですぐに勃起しました。ねえ、ここ固くなってない?気持ちいいの?タイツで気持ちよくなっちゃうの?と聞きます。はい、気持ちいいです。と絞り出すように答えると、二人は笑いました。タイツ穿いてオナニーとかしちゃうの?私は顔を真っ赤にしましたが、それが二人に火をつけたようで、可愛い、可愛いと連発しながら、タイツの下半身を愛撫します。私は身悶えを我慢できなくなり、あっ、と声を漏らしてしまいました。40代の女性が顔を近づけ囁きます。私たちがしてあげようか?

私は40代の女性に抱きかかえられるように座らせ、30代の女性が私の脚の間に正座しています。40代のタイツ脚で体を固定され、30代が私のタイツ下半身を愛撫したいます。もはや私は抵抗する事も出来ず二人のオモチャでした。

二人のタイツ女性に体中を触られ、舐められたり、キスされました。姉とのタイツプレイである程度、免疫はあるつもりでしたが、男性経験豊富な二人の熟年女性の愛撫は執拗で、私が感じるところを徹底的に責めてきます。声出してもいいのよ、ここ防音だし誰も来ないから、たっぷり可愛がってあげる。

40代に乳首を、30代にペニスを責められ私は声を上げて悶えました。女の子みたいな声出すのね、可愛いわ、もっと鳴かせてあげる。やがて彼女たちは私のタイツに手を入れ、二人がかりでペニスをしごきました。どうやらローションを使っているようで、はじめて知るヌルヌル感に私は絶頂を迎えました。いく、いく、いく、出ちゃう出ちゃう。二人は射精の瞬間を見逃すまいと目を凝らしています。身体の奥から激しいうねりが突き上げた瞬間、私は二人のタイツ女性に看取られながら、黒タイツの中に射精してしまいました。

だいしゅきホールド

「だいしゅきホールド」は正常位系のセックス時に男女が抱き合った状態からいよいよ
射精という時に女性が男性の腰に足を回して陰茎が膣から抜けない様ガッチリ固定して
しまう事です。そのまま女性が膣内射精を強要して男を絶対逃がさない行為の事です。
女性が避妊をしていない場合には妊娠や結婚が待っています。
私の可愛い中学の恋人、恵美子ちゃんと未央ちゃんは新世代の銅付加IUDのSSSを
○○大学病院の産科に勤務する元同級生の女医に子宮に入れて貰ったのでいくら中出し
しても避妊は大丈夫です。この女医は忙しすぎて結婚できないので私が彼女の恋人役に
なって時々セックスを楽しんで気分転換してもらっています。彼女とのセックスはまた
別途に書かせて頂きたいと思います。
今日も朝から未央ちゃんを連れた恵美子ちゃんが遊びに来てくれました。今日は2人に
「だいしゅきホールド」を教えました。まずは恵美子ちゃん。彼女と正常位セックスを
してクライマックスの時に「だいしゅきホールド」をかけて貰いました。ロリのくせに
物凄い力です。私の力でも絶対に逃れられません。精液を求める彼女に降参し膣内射精を
するととたんクタっと彼女の足の力が抜けました。
交代して今度は未央ちゃんと正常位セックスしました。彼女の「だいしゅきホールド」は
物凄い力で私のペニスをじりじり幼いヴァギナの奥深くに引き込んでいきます。大人しい
彼女が「沢山出して。子供を産むの。」と叫んで私が膣内射精するとやはり彼女も脱力
しました。あとで感想を聞くと2人とも絶頂感が違って大変良かったそうです。私は若い
彼女達の生殖本能の強さを恐ろしいと思いました。
それでは彼女たちが「だいしゅきホールド」をかけてあげると呼んでいるのでこの辺で
失礼致します。

ダイエット目的だったのに5

今日は会社もお休みでお天気もよく暖かかったので
午前中からアソコを入念にお手入れして
新しく買った白の膝丈のスパッツとブラのセットをつけて
ジャージを羽織って車でいつもの公園に向かいました
休みということもありいつもより人がいました
私はドキドキワクワクしながら車を降りて準備体操を始めました
向かいの車におじさんがタバコを吸いながら乗っていたので
わざとお尻を向けて前屈したり前を向いて開脚屈伸や
上体を反らしてアソコを突き出したりしていたら
おじさんは予想通り私の体に興味津々で
タバコを消して車から降りて私に近づいてきて
間近で体操する振りをして私の体を舐めるように見てきました
私もその視線を感じつつさらに大胆にしていると
もう私のアソコからはエッチなお汁が溢れてきて
おそらくスパッツの股間は染みになってしまっていて
スパッツの下には何も着けていないので割れ目もくっきりと見えているに違いと思うと
ますますお汁が溢れてきてしまい
上から自分で股間を見てもくっきりと割れ目が露わになっていました
おじさんも我慢出来なくなったみたいで自分で股間をさすりはじめ
私に近づいてきたので私はマズいと思いコースに出て走り出しました
後ろを気にして走っていくとおじさんは追ってはきませんでした
しばらく誰もいないコースを走ると休憩小屋が見えてきました
そこには夫婦らしきおじさんとおばさんが休んでいました
私もジュースでも飲もうとそこにあった自販機でお金を入れてボタンを押し
取り出し口からジュースを取るときにおじさんの方にお尻を向け見てと思いながら
突き出しさらにお釣りを取るときにわざとお金を落とし自販機の下に転がし
地面に顔を近づけもっと見てとお尻を突き上げると
おじさんのほうから「お姉ちゃんどうしたんだい」と近づいてきて
突き上げたお尻の前にしゃがんで間近で
私の透け透けになったスパッツから見える割れ目を見ていました
こんな間近でしかも奥さんのいる前で私のアソコをまじまじと見られていると思うと
ますます私のお汁は割れ目から溢れだしもろにおじさんには
アソコの形まで見えているに違いと思い思わず「あっん」と声を出してしまいました
おじさんにも気付かれたみたいで
おじさんは奥さんに聞こえないように
「おじさんに見られて感じちゃったのかい」と言い出したので
「いいえ大丈夫ですそんなことありませんありがとうございました」とわけのわからないことを言って
ジュースも飲まずにまた走り出しましたその先には遊具のある広場があり
そこには小さい子をつれた若い夫婦がいました
奥さんには悪いと思ったけど私のいたずら心に火がつき
このイケメンの旦那さんに見てもらいたくなってしまい
旦那さんとお子さんがすべり台をしてちたので
私は旦那さんより前になるよう先回りして階段をのぼり
下から見上げる旦那さんの視線を熱くなるほど股間に感じ
上までのぼるとなかなか滑り出さずお尻を突き出し
またたくさん湧き出すお汁をスパッツに染み込ませ
丸見えの割れ目をたくさん旦那さんに見てもらい
感じながらすべり台にお汁の染みの一本線を描き降りていくと
下で奥さんが不思議な顔で私を見ていました
その後ブランコしにいくと後から降りてきた旦那さんも
奥さんと何か話したあとすぐにお子さんとブランコによってきました
お子さんを乗せて旦那さんがゆらしていたので
私は旦那さんにもっともっと見て欲しくて
私は思い切ってブランコの上に立ち上がり旦那さんによく見えるように
お尻を突き出しながらブランコをこいでいると旦那さんは私の前に回り込んできたので
私はまたブランコに座り今度は前から見えるように少しずつ脚を開くと
旦那さんはチラチラと私の股間を見てくれていたので
また私の割れ目からはたくさんのお汁が溢れだし
透け透けのスパッツから完全に割れ目の形が上からもくっきりと見えていました
どこへ行ったのか奥さんのすがたがみえなかったので
チャンスと思い我慢出来なくなっていた私はもうどうにでもなれとブランコを止めて
スパッツを下ろし綺麗に剃ったパイパンの割れ目を旦那さんの目の前に露わにし
驚いたようすの旦那さんの目を見ながら
そのまましゃがみ込んで思いっきりM字開脚してオシッコをし始めました
旦那さんは驚きながらも携帯を取り出し私のアソコを何枚も写メっていて
最後まで私のM字開脚から吹き出すオシッコを見ていてくれたので
私は思いっきりイクことが出来ました
すると奥さんが戻ってきたみたいなのですぐにスパッツを上げ
旦那さんに「見ていてくれてありがとう」といって走っていきました。

ダイエット目的だったのに4

いつもの公園に行きいつものように
車の中で着替えていたけど
レギンスの食い込んだ割れ目をみられるだけでは
我慢出来なくて思い切って
レギンスを穿かずにフレアスカートだけで
ドキドキしながらコースを走り出しました
ちょとスピードを出すとおしりのほうが
ヒラヒラとめくれておしりが見えてるだろうと思うと
だんだん興奮してきてしまい
歩いているおじさんを追い越し目の前で
弾むように走りおしりを見てと思いながら走り
さらに興奮し今度はおじさんを追い越したあと
少し先で止まって前屈みになって
靴ひもを縛り直す振りをして
おしりを完全におじさんに見えるようにして
さらに近付くのがわかると
少し脚を開き私のツルツルの割れ目まで見えるようにして
脚の間からおじさんのようすをうかがうと
目を丸くして私のアソコをまじまじと見て驚いたようすでした
見られているだけでさらに興奮し
私のアソコはもうすでに濡れ濡れ状態でした
別のおじさんが今度は前からきたので
また見て欲しくて後ろを向いて前屈みになり靴ひもを直し始め
脚を少し開きながら
おじさんのようすをうかがうと
今度のおじさんは少し離れたところで立ち止まり
私のアソコをじっと見ながら
自分の股間に手をあてがったと思ったら
ズボンから男性のアレを出してさすりはじめると
だんだん大きくなってくるのがわかりました
私はわざとなかなか靴ひもが結べないふりをして
だんだん脚の開きも広くし割れ目を見せつけると
おじさんが近づいてきたので
あわてて逃げ出しそのまま車に乗って帰りました。

ダイエット目的だったのに3

前回のお話は私の妄想でした
現実はいくら私がセクシーな格好で走っていても
誰も見向きもしてくれません
ひとりで妄想しながら走っていると
だんだん大胆になり
どうせ誰も見向きもしないならと
アソコをツルツルに剃って
白のレギンスを穿き
わざと汗だくになるまで走って
割れ目が透けて見えるようにして
おじさんでもいいのですれ違いながら
見せつけるようにして
勝手にドキドキしアソコを濡らしています
さすがに割れ目が透けるようにして走っていると
おじさんたちは私のアソコをチラチラと何度も見てくれます
そのうちに私の方が我慢出来なくなり
車に戻ってオナニーをしてしまいます
それだけでは我慢出来なくなり
今では…

ダイエット目的だったのに2

見られることが癖になってしまった私は
また公園に来て駐車場の端で今度は
パンティまで脱いで直にレギンスを穿いて
ドキドキしながら準備体操を始めると
股間が食い込んでしまい
なにもしていないのにすぐに濡れてきているのがわかりました
そのまま走り出すと男性が前からこちらに向かって来るのが見えました
すれ違うまでのあいだドキドキが止まらず顔とアソコが熱くなり
すれ違う瞬間には予想通り男性が私の食い込んだ股間を凝視するので
それだけで感じて濡れてしまいながら走っていると
だんだん股間の濡れたしみが大きくなり
完全にすれ違う男性にも
私がアソコを濡らしながら走っているのがわかってしまっていて
今度は私の後ろにまわりずっとおなじペースでついてきて
振り向くと自分の股間に手をあてがいながら走っていました
私のおしりを見ながらいやらしい事を考えているのかと思うと
ますますアソコが熱くなりさらに濡れてきてしまいおしりのほうまで
しみになってきてしまいました
それを見た男性はエスカレートし
私のとなりを走りながらおしりを触ってきて
お姉さん感じてるだろといわれると
私はジョギングどころではなくなってしまい
やめてくださいといいながらも
されるがままで
車のところまでいき
そのまま車の中で
犯されてしまいました…

ダイエット目的だったのに

私は半年前に彼氏にふられ
ヤケになって食べ続けていたら太ってしまったので
車通勤の会社帰りに通りかかる公園のウォーキングコースで
ジョギングをする事にしました
平日は老夫婦やら犬の散歩をする人くらいで
あまりひとけの多くないコースでした
駐車場もガラガラなので端の方に止め
車の中でトレーニングウェアに着替え
さっそく軽く準備体操をして走り出しました
久しぶりに走ったのであっという間に汗だくになり
穿いていたレギンスタイプのグレーの
ウェアもびっしょりで
まるでお漏らしでもしているように
股間の割れ目がくっきりと濡れてしまいました
すれ違う男性に股間を凝視されていると
だんだん汗とは違うもので濡れてきているのがわかりました
自分でもその興奮が押さえられなくなり
ついにトイレに入りオナニーをしてしまいました
もう体がガクガクで走れなくなってしまったので
車に戻り急いで家に帰りました。
くせになりそうです…



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