萌え体験談

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2020年05月

愛しき不倫

初めて浮気したのは俺が35歳、幸恵が32歳でお互い結婚7年だった。
前年まで同じ職場で、何となく意識したまま俺が先に異動した。異動して、幸恵を好きな気持ちに気付いた。幸恵は太っているとまではいかないが、ややムチムチして幼顔で可愛かった。華奢で清楚系の妻とは明らかにタイプが違った。
歓送迎会の帰り、二次会へ行かず幸恵を誘った。幸恵も同じ気持ちだったようで、思い出に1回だけホテルへ入った。
幸恵の幼児体形の柔肌に痕をつけないようにキスした。幸恵の秘唇はプックリと可愛かった。淫小突起を舐めて喘がせれば、不貞秘穴から泉がトロトロ湧いた。幸恵に肉棒を舐めさせて充分濡らし、淫膣へ入れた。
「アアン・・・アハン・・・ア・ア・アアア~・・・」
妻よりふくよかな胸が揺れた。その胸に精液を蒔いた。
ついに結婚して初めての浮気貫通をしてしまった。
しかし、これが1回で終わらなかった。俺達は、泥沼の不倫地獄へ堕ちて行った・・・

当時、35歳の俺には30歳の妻、32歳の幸恵には40歳の旦那がいた。お互い子供が2人いたが、俺の妻は専業主婦で子育て中で、幸恵は旦那の実家に入っているので義父母が子供達の面倒をみていた。

俺と幸恵が出会ったのは3年前、俺の職場に幸恵が異動してきた時だ。仕事の半分が幸恵と一緒だった。幸恵といると楽しかった。ハキハキと明るく、見た目も丸顔で可愛かった。妻は清楚美人と言えば聞こえはいいが、物静かで地味と言う表現もできた。物は言いようなのだ。華奢な妻より肉付きが良く、何度か幸恵の裸を想像していた。つまり、幸恵に惹かれていったのは無いものねだりなのだ。
幸恵は夫以外の俺に、秘唇をめくられることも、秘穴をほじられることも、淫小突起をねぶられることも、その羞恥心を快感に変換して楽しむのだ。妻は結婚して7年経つのに快楽を解放できていない。喘ぎもどこか遠慮がちだ。純情なのは結構だが、夫婦の営みのときぐらいは淫乱さを開花して欲しいのだ。その点、幸恵も純情だが、情交ではセックスを楽しむ恥知らずな一匹の牝になる。職場での可愛い純情な人妻職員とは別人になるのだ。俺と幸恵は、お互いの淡白な連れ合いに無い物を求めて情交に耽るようになっていったのだ。
俺達が2回目の不倫をしたのは1回目から約2ヵ月後、3回目はその1ヵ月後と、インターバルが次第に縮まっていき、毎週水曜日がお互いの夕方の時間に余裕があるので情交日となった。幸恵が仕事帰りに途中下車する駅は、そのままショッピングモールへ直通する。その最上階の立体駐車場で俺の車に乗り込みラブホテルへ行くのだ。慌しい時間、集中して情交を楽しんだ。着ている物を脱がすなどと言うまどろっこしい手続きなど一切無く、サッと脱いでシャワーを浴びて、幸恵は不貞発情に疼く秘唇を自ら拡げてクンニを要求する。既に濡れているが、淫小突起に吸い付けば、
「ウウ~ン、ウゥゥ~ウ~、ハァ~・・・」
腰をカクカク震わせながら悶えた。悶えながら幸恵は俺の肉棒をまさぐり、婚外肉棒の生挿入を背徳懇願するのだ。ブジュブジュと淫らな蜜を泡立たせながら、俺の生肉棒が幸恵の淫膣を貫いた。
「ア、ア、アァ、アアァ、アアアア・・・」
本来、旦那の肉棒しか入ることの許されない聖域に生肉棒を突き立てて粘膜同士で蕩け合うのだ。愛情に裏打ちされない肉欲をぶつけ合った。

年に何回か、職場の飲み会を装い金曜の夜に逢引もした。お互いの初体験やその後の恋愛、妻や旦那との出会いなどを話して盛り上がった。
可愛い幸恵は初体験が高2で俺と同じだった。俺は30代の女性だったが、幸恵はイケメンの大学生だったそうだ。その後大学で先輩が2人目、3人目のバイト先の40歳の既婚者に捉まり、性玩具に飼い馴らされた経験を持っていた。その後就職し、4人目が旦那で、俺が5人目だった。
幸恵が快感を貪る一匹の牝になれるのは、3人目の男の仕込が影響していると思われた。詳しくは聞いていないが、まだ純情な心と身体を中年男に快楽洗脳され、中年肉棒の言いなりペットに堕ちたのだろう。
私の妻は、私が性の扉を開いた。快感を得るまでにはなったが、私の開発力が不足しているのか、セックスは楽しむより愛情確認の側面が強い。だから淫欲に満ちて交わる幸恵に惹かれたのかもしれない。

毎週水曜日の逢瀬も2年続いた。それでも、俺と幸恵は、妻や旦那との営みも欠かさぬようにした。俺は、妻との生活では妻を心から愛せている。幸恵も同じだった。
しかし、それも3年を過ぎると俺と幸恵の間に明らかな愛情が芽生えはじめた。お互い好きだから始まった不倫だが、単なる「好き」とは違う感情があった。その思いが、二人を旅立たせた。

俺が38歳、幸恵は35歳の秋、この地方の中心的大都市である隣県の県庁所在都市で水木金曜の3日間の研修があった。俺と幸恵はこの研修に参加して、宿泊先のホテルで毎晩交わった。
いつものような慌しさは無く、たっぷりと時間をかけてお互いの身体を味わった。俺は、職場から持ってきた研修記録用のデジカメのフラッシュメモリを抜いて、個人のフラッシュメモリと入れ替えた。俺と幸恵は全裸で抱き合い、お互いの肉棒と淫小突起を舐め合い、肉棒が秘穴を抜き差しする様子を顔が写らぬように記録した。肉欲以外の愛情が芽生えた幸恵は、
「ここ数日は大丈夫だから。中に、欲しい・・・」
ずぶ濡れ秘穴を拡げた格好で撮影されながら、中出しを懇願した。俺は幸恵の淫膣を奥深く抉り、精液を大量注入した。
「アアァ~・・・熱い・・・素敵・・・」
不倫肉棒に溺れたロリ顔純情奥様の幸恵は、ついに蜜壷に他人子種を湛えた。白濁した俺の子種が幸恵の秘穴から流れ出る様子は、フラッシュメモリーに収められた。
俺と幸恵は初めて同じベッドで朝を迎えた。研修に出かける前に、早起きセックスに励んだ。昨夜の子種の残りがヌルヌルと潤滑した。朝から幸恵の可愛いイキ顔を眺め、膣内に薄めの精液を放った。

木曜日の夜も、金曜日の夜も、俺は幸恵の蜜壷に子種を蒔いた。ウットリとした可愛い顔でおれの子種を喜んで体内に受け入れた幸恵が、とても愛しく思えた。

俺達は、金曜日に帰らず都市郊外の温泉旅館に夫婦を装い1泊した。お互い、職場の仲間と足を伸ばすと家族に言ってあった。二人で家族風呂に入って湯船で交わった。ピストンのさなか、幸恵の淫膣に浸入したお湯が昨夜と今朝の中出し精液の残さいを溶かした。
豪華な食事と地酒を飲って、ほろ酔いで浴衣を肌蹴てまぐわった。旅館の薄い壁を通して隣室から色っぽい声が聞こえた。こちらも負けじとパンパン音がするほど幸恵を揺さぶった。
「ア~ア~ア~・・・アーアーアアアアアアー・・・」
隣室どころか廊下にも響かんばかりに幸恵が喘いだ。しかし、翌日は家庭内で営む可能性が高いので、中出しは控えた。
翌日、幸恵を先発の新幹線に乗せ、俺は後発で帰った。
駅には妻が車で迎えに来ていた。お土産を渡すとニコッと微笑んだ。優しく汚れの無い清純な妻の微笑みに、胸が軋んだ・・・

妻や夫を裏切る背徳に溺れる不倫もバレずに実に10年が過ぎた。俺は45歳、幸恵も42歳になった。安全日には浮気子種を子宮に仕込んだ。
俺達は二つの愛を切り替えて暮らしていたが、お互いの夫婦の営みに興味を抱き、何日か隠し撮りして見せ合った。浮気相手の妻や旦那に嫉妬するというのも本末転倒な話だが・・・

幸恵の旦那は白髪頭の48歳、肉棒も白髪に覆われていた。48歳より老けて見えたので、幼顔の幸恵がジジイに手篭にされているように見えた。旦那はクンニもせず、唾をつけた指で2~3分幸恵の股間を弄っただけで、起ちのあまりよろしくない肉棒を幸恵の淫膣に刺した。幸恵の淫膣の刺激で起ちが復活したようで、ズボズボ突きはじめた。
「ア・・・アァ・・・アアァ・・・」
幸恵は旦那に抱かれて安らいだ顔をしていた。旦那は幸恵の名を呼びながら、幸恵の腹上に射精した。そして、幸恵の頭をなでていた。幸恵は旦那に愛されているのが分かった。

俺は、初めて妻との営みを客観的に眺めた。40歳の妻にキスしながら裸に剥いていく映像を見て、
「奥様、お綺麗な方ね・・・上品で、清純そう・・・」
俺は結構長い間、妻の股間に顔を埋めてクンニしていた。クンニ中の妻に表情を初めて見たが、妻は目を閉じて快楽を耐えているように見えた。
妻のフェラは、俺を感じさせるのではなく、俺の肉棒を慈しむように咥えているのが窺えた。
俺は、幸恵を抱くように激しく妻を揺さぶらない。ゆっくり大きく抉っているが、客観的に見ると何ともイヤらしい腰使いだった。妻が感じてたまらず吐息が漏れ始め、俺の背中に腕を回して抱きつこうとしていた。俺の腰が、一定に律動を始めると妻は俺を抱き寄せてしがみついた。このときハアハアと荒い息遣いは聞こえていたが、半開きの口で虚ろなイキ顔をしていたのは初めて見た。綺麗だった。この日は妻が安全日だったので中出しした。熱い精液を感じた時、妻はとても嬉しそうな表情をしていた。

幸恵の夫婦の営みは、俺のときのようにアヘアへしていなかったし、俺も妻のときは激しくなかった。俺と幸恵は不倫肉棒と不倫淫膣の虜になった快楽重視なのが分かった。

俺は今47歳で幸恵は44歳だ。11年に亘る不倫関係を解消して1年半になる。
お互いの夫婦の営みを見せ合ったのが2年前、お互いの家庭での営みを見て、中年男女の不倫貫通は、愛情の伴うセックスからは程遠いことを悟った。
俺は、幸恵の淫欲滲む魔性の淫膣に性の下僕と化し、幸恵は旦那がしてくれない淫小突起へのクンニと不倫肉棒による淫膣蹂躙に破廉恥に喘いでいただけなのだ。それが分かりながらズルズル関係を継続していた。しかし、きっかけは昨年の3月11日に起こった。
お互い誰の身を案じたか?答えはそこにハッキリとあった。これ以上、説明する必要はあるまい。
3月の下旬、人事異動の内示があった。俺は、4月からまた幸恵と同じ職場になる事が分かった。それは、潮時を告げる内示だった。

4月の頭、歓送迎会で幸恵と顔を合わせた。震災後なので二次会は遠慮しようと言う自粛ムードで解散した。幸恵と歩いた。震災以降、身体を重ねていない。11年前の歓送迎会を思い出していた。
「また一緒になったな。」
「そうね。どう・・・しようか・・・」
「幸恵・・・旦那さんに愛されてるよな・・・」
「あなただって・・・奥さん、あんなにしがみついて・・・」
「潮時かな・・・」
「潮時ね・・・」
一緒に電車に乗った。ショッピングモールへ直結する駅に着いた。もう、ここの駐車場で待ち合わせることも無いなと思って幸恵を見た。幸恵も俺を見ていた。クスッと笑った。幸恵が先に下りた。
「じゃあ、来週職場で。サヨナラ。」
「サヨナラ・・・」
幸恵は胸の前で手を振って、ニコッと笑った。

俺と幸恵は元の同僚に戻った。気軽に何でも話せる友人になった。いや、親友と言ってもいいかもしれない。何故だか全く身体を求めようと思わなくなった。
「ちゃんと奥さんかわいがってる?」
「当然だろっ。お前も可愛がられてるか?」
「へへっ。最近は私から襲っちゃう!」
飲むとこんな会話をする。
幸恵と不倫関係を清算してから、いや、震災後からかもしれないが、妻との営みが頻繁になった。妻を激しく喘がせて、セックスを楽しんで欲しいと言って見た。気持ちよかったら喘ぎ、悶えろと言った。少しずつ恥しい体位や焦らしを交えて妻を淫乱に開花させた。
「あん、あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あああー」
淑やかで慎み深い妻が喘いだ。嬉しかった。嬉しくて週末、連日で誘った。
「え?今日も抱いてくださるの?」
そう言って嬉しそうに笑った。47歳の夫と42歳の妻。中年夫婦は淫情に疼く発情夫婦になった。清純な妻は、夫婦の営みで余計な恥じらいを捨て、自分の淫欲を素直に見せるようになった。絶対しなかった騎乗位を41歳で解禁して、ヒイヒイ悶えた。
「ああ・・・気持ちよかった・・・気持ちよくて幸せ・・・」
今は、妻のほうから誘ってくることもある。それは生理が近いことを示す中出ししてのお誘いと、生理が終わったことを示す再会のサインだ。

ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完

妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。


僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。

「うぉ、環奈ちゃん上手いっすね。さすが人妻だw でも、スゲぇ悪い事してる感じがするw 中学生にやらせてるみたいw」
タケル君が、気持ちよさそうに言う。確かに言うように、環奈にフェラをされていると、犯罪行為に手を染めている気持ちになる。環奈は27歳で法的にはまったく問題ないのに、児童なんとか法に触れている気持ちになる。

『ホントに? 上手に出来てる?』
手コキをしながら聞く環奈。
「うん。メチャ上手いと思うけど。結構経験豊富だね」
『そんな事ないよ! パパだけだもん! 他の人にしたことないよ!』
顔を赤くして、必死で説明する環奈。

「マジで? 俺、二番目なんだw 嬉しいな」
『タケル君、私は何番目なの?』
手コキをしながら、イタズラっぽく聞く環奈。
「え? えっと……20番目? よくわかんないや」
『に、20って、遊びすぎなんじゃないの!?』
ビックリしながら言う環奈。

「遊びじゃないです。好きな人としかしないんで」
急に真面目な口調になるタケル君。
『ホントに? 会ったその日のうちにってのもあるんでしょ?』
「はい。それはほら、一目惚れって事ですw」
調子の良いタケル君。

『ホントかなぁ? まぁいいか……。じゃあ、早くイッてね』
そう言って、フェラを再開する環奈。小さな舌が亀頭を舐め回すのや、精一杯奥までくわえて涙目になっているのまで見えてしまう。
「あぁ、気持ち良い……」
タケル君はうめきながらも、イク気配はゼロだ。

『気持ち良くない? イケそうになぁい?』
環奈は、頑張りながらもタケル君がイカないことに、自信を失っている感じだ。
「ゴメンね。俺、口じゃまずイケないんだ。入れさせてくれたらすぐイクよ」
真面目な口調で言うタケル君。僕は、心臓が口から飛び出そうな気持ちになった。ふと見ると、環奈が僕を見つめている。と言っても、環奈から僕はよく見えていないはずだ。それでも、じっと僕を見つめる環奈。
まさか、入れていいのかどうか、迷っているのだろうか?


『そんなの無理だよ。入れちゃったら、浮気じゃん』
真面目に言う環奈。
「へ? 入れなきゃセーフって感じっすか?」
ビックリして聞くタケル君。確かに、僕もビックリしている。貞操観念に、大きな隔たりがあるようだ。

『そうだよ! だから、入れるのは無理』
言っていることは凄いが、笑顔でニコニコという環奈。

「じゃあ、キスはいいっすか?」
『えぇっ!? し、したいの? 私みたいなおばちゃんと……』
真っ赤な顔で照れながら言う環奈。

「したいっす! 環奈ちゃん可愛いから! スゲぇしたい!」
タケル君は、力強く言う。
『い、いいよ……ちょっとだけだよ……』
チラチラと、僕の隠れているあたりを見ながら言う環奈。僕を興奮させたい気持ちと、キスしてもイイのだろうかという葛藤が見える気がする。
「ありがと!」
タケル君はそう言うと、慌てて起き上がり環奈にキスをした……。環奈は一瞬身を固くしたが、無抵抗のまま唇をあわせている。見た感じ、舌は入れていないようだ。

環奈はタケル君とキスをしながら、僕をチラチラ気にしている。さすがに、やりすぎてしまったと思っているのだと思う。僕に子供扱いされたくなくて、”こんな事まで出来るんだよ!”と、アピールでもするつもりだったのだと思う。たぶん、僕の目の前でタケル君に手コキをして終わりにするくらいの計画だったんだと思う。

それが今、引っ込みがつかなくなって、フェラやキスまでしている……。そんな感じなんだと思う。

『んんーっ! ダ、ダメだよ! 舌なんか入れちゃ!!』
少し怒ったように言う環奈。
「なんでっす? キスOKじゃないの?」
『そ、それはそうだけど……舌はダメだもん』
だだっ子みたいな環奈。

「でも、そんなキスじゃイケないっすよ。ほら、ちゃんとキスしながら手でしてよw」
タケル君は、そう言ってベッドに寝そべる。僕の枕に頭を乗せて、そんな指示を僕の愛妻にする……。でも、怒りも憎しみも感じない。ただ、興奮している僕がいる。

『ホ、ホントに? すぐイケる?』
「もちろん。約束するっす!」
砕けた口調で言うタケル君。

環奈は少しためらった後、自分からタケル君にキスをした。そして、どう見ても舌を突っ込むような、大人のキスを始めた。
自分の妻が、他の男と舌を絡め合っている姿……。僕は、たぶん一生のトラウマを負ってしまったと思う。

そして、キスしながら小さな手でタケル君のペニスを手コキする環奈。タケル君のペニスはただでさえ大きいと思ったが、それがさらに膨らんだ気がした。

ここまでの出来事で、環奈の貞操感覚がよくわかった。環奈の中では、キスよりもフェラの方がランクが低いようだ。フェラはいいけど、キスはダメ。ヘルス嬢のような貞操観念みたいだ。

そして、手コキを受け続けるタケル君。本当に、惚れ惚れするペニスだと思う。僕にもアレが生えていたら、人生もっと自信を持って歩めたように思える。たかがペニスの大きさ……だけど、雄としての沽券に関わる問題だと思う。

しばらくそのままキスしながらの手コキが続くが、環奈が急に顔を上げた。
『ふぅあぁ、苦しかった……』
「環奈ちゃん、息するの忘れてるよw マジ可愛いねw」
『うぅ……年上に可愛いとか言わないの!』
猛烈に照れる環奈。こんな何気ないやりとりが、僕の心を削っていく。

『まだイカないの? 話違うよ!』
「いや、もう結構イキそうだよ。くわえてくれる?」
タケル君は、サラッとそんな事を言う。

『うん!』
イキそうだと聞かされて、喜んだように返事をし、タケル君のペニスを口にくわえる環奈。そして、そのまま頭を振る。
「あぁ、ヤバい……出るよ……イクっ!」
『んンーっ!』
とうとう、環奈は口内射精をされてしまった。僕でも、数えるくらいしかしたことがない行為だ。
僕は呆然とそれを見ていたが、
『もう! 出し過ぎだよぉっ!』
と、可愛らしい環奈の声で、ハッと気がついた。

「へ? 飲んだの?」
タケル君が驚いて聞く。
『だ、だって、あふれそうだったから……。シーツ汚しちゃうし……』
バツが悪そうな環奈。チラッと僕の方を見る環奈は、凄く気にしている感じだ。

「ありがとう! スゲぇ嬉しいよ! じゃあ、今度は俺がするね!」
タケル君はそう言うと、環奈に覆いかぶさり、押し倒す。
『ちょ、ちょっと! ちょっと! ダメだよ! レイプされるぅ!』
真剣な口調で言う環奈。その変な言い方に、僕は吹き出しそうだった。

「ちょw レイプとかw しないって、お礼に口でするだけだって!」
タケル君は半笑いで言う。
『ダメだよ! 恥ずかしいもん!』
「いいじゃん。入れなきゃ浮気じゃないんでしょ?」
『うぅ……。だってぇ……恥ずかしいもん……』

「いいからいいからw」
そう言って、慣れた動きでスカートの中に手を差し込み、環奈のショーツを脱がせていくタケル君。環奈は抵抗はしているが、ガチ抵抗ではない感じで、結局ショーツを脱がされてしまった……。

「ほら、身体は正直だよねw」
そう言って、ショーツを環奈に見せるタケル君。僕の位置からでも、ショーツに大きなシミが出来ているのがわかった。

『ば、ばかっ! ばかばかっ!』
顔を真っ赤にして照れまくる環奈。なんか、悪い夢の中にいるような気持ちだ。ただのデートのはずだった……。それなのに、ショーツを脱がされた環奈が、下半身裸の高校生とベッドの上にいる。

「アレ? 毛がない……。環奈ちゃんって、ホントは子供なの? マジ27歳?」
少し焦った感じのタケル君。もしかしたら犯罪を犯しているのでは? と思ったのかもしれない。

『永久脱毛しただけだよ! 子供じゃないもん!』
環奈は、ムキになって言う。子供扱いされるのが嫌いなくせに、永久脱毛なんかをする環奈。矛盾していると思う。

「何でまた?」
『それは……パパが喜ぶから……』
「旦那さんが? へぇ……ロリコンなんだw」
『そりゃ……そうだよ。だって、私と結婚したんだよ? ロリコンに決まってるじゃん!』
「確かにw でも、ラブラブなんだね。愛してるんだ」
『もちろん! 愛してるよ! 世界で一番!』

「だったら、なんで俺とデートしてくれたの?」
タケル君の質問に、一瞬固まる環奈。

『それは……。パパが喜ぶから……』
「やっぱりw 寝取られってヤツでしょw 前のセフレでいたよ。旦那さん公認の人」
『そんなんじゃないよ……』
「いいよ、ウソつかなくても。よくあるらしいよ。最近じゃ、珍しくないって」
『ホ、ホントに?』
「あぁ、5人に一人はそうらしいよ」
『へぇ……そうなんだ……』
環奈は、あっさりと信じたようだ。タケル君は、口が上手い……。5人に一人なんて、ウソに決まってる……。

環奈が感心している隙に、いきなり環奈のアソコを舐め始めたタケル君。
『あぁっ! ダ、ダメぇっ! ダメだよぉっ!』
環奈は必死で叫びながら、タケル君を押しのけようとする。でも、全力で抵抗している感じではない……。

タケル君は、そのまま環奈のアソコを舐め続ける。僕は、すぐに飛び出して止めるべきだったのかもしれない。でも、僕は勃起したまま固まるだけだった。

『ン……ンッ、あ……ダメ……』
環奈は、徐々に抵抗がなくなっていく。僕が見ているのは当然わかっているはずだが、抵抗をしなくなる環奈。それは、どう取ればいいのだろう? 僕をさらに興奮させようとしているのか、ただのイタズラ心なのか、それとも、僕以外の男とのセックスに興味を持ってしまったのだろうか?

タケル君は、環奈のアソコを黙って舐め続ける。
『ン、あぁっ! あっ! ンあっ! ダメぇ……アァンッ! あっ?』
環奈は、声に甘い響きが混じってきた。他の男の舌で、甘い声を漏らす環奈。自分の妻が、こんな事になるなんて、ついさっきまでは夢にも思っていなかった。

「凄く可愛いね。めっちゃピンクだし、美味しいよ」
タケル君が、そんな事を言う。とても年下の男の子には思えない感じだ。
『イヤァ……。ダメ、もう……ダメ……ダメ……』
環奈は、泣きそうな顔で僕の方を見る。僕は、環奈がダメといえば言うほど、もっと見たいと思ってしまう。

「クリ、カチカチだよ。直に舐めてあげる」
タケル君はそう言うと、指で環奈のアソコを触る。多分、クリトリスの皮を剥くという意味だと思う。環奈は、クリトリスが敏感だ。女性はみんなそうかもしれないが、環奈はとくに敏感だと思う。
そして環奈は、ペニスを挿入すると自分で腰の下にクッションを敷いたりして、ペニスが膣の中に当たる角度を調整したりするくらい、セックスが好きだ。

そんな環奈のことなので、これ以上クリトリスを刺激されたら、我慢出来なくなるのではないか? そんな不安で、僕は胸が押しつぶされそうだった。でも、僕はクローゼットを飛び出るどころか、密かにペニスを取りだし、しごき始めてしまった……。妻が他人にクンニされているのをオカズに、オナニーをする夫……。狂った話だと思う。猟奇モノの探偵小説に出てくる登場人物みたいだ……。

『ヒィッ、あっ! ダメぇっ! そこ、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! ダ、メ……ンンッ! ふぅあぁっ! あん? アンッ? あぁぁっ!』
環奈は、もう言い訳のしようのないくらいに感じている。気持ちよさそうにあえいでいる。夫の僕以外の男の舌で……。

「ほら、握ってごらん」
タケル君は、クンニをしながら身体を折り曲げるようにして、環奈にペニスを握らせようとする。
そして環奈は、手を少し動かせば触れる位置にあるペニスを、とろけた顔で見つめる。
「それとも止める?」
タケル君がそう言うと、ほとんどノータイムで環奈はタケル君のペニスを握った。
すると、タケル君はまた環奈のアソコを舐め始めた。
『あっ! あフゥ、あっ! ンあっ! あん?』
環奈は、タケル君のペニスをしごきながら、あえぎ続ける。
「環奈ちゃんも舐めてくれる?」
タケル君が言うと、環奈はタケル君の上にまたがるように動いた。そして、69の体勢になる。身長差がすごいので、相当無理がある感じだが、タケル君が乗り出すような感じになり、なんとか成立している感じだ。

続き 

ロリ妻環奈と高校生の彼氏

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。

そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。


こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。

そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。

自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。

『パパぁ、今日ね、高校生の男の子にナンパされちゃったよw』
環奈は、僕が会社から帰宅するなり、楽しそうにそんな事を言ってきた。でも、そんなセリフにもすっかり慣れてしまった僕は、
「また? 今月3回目じゃない?」
と、サラッと流してしまった。結婚して、最初にそんな話を聞いた時は、凄く不安になり、怒りすら覚えたモノだったけど、あまりに多いその報告に、すっかりと感覚が麻痺してしまったみたいだ。

『もう! 心配してくれないなら、ついてっちゃうからね!』
ツインテールの環奈が、頬を膨らませてそう言っても、子供がすねている風にしか見えない。

「そんな事出来ないでしょ? ビビりなんだからw ほらほら、座って、すぐ夕ご飯作っちゃうから」
僕はそう言うと、ワイシャツ姿のままネクタイを外し、腕まくりをして夕食を作り始める。
『そんな余裕かましてると、後悔するかもよ?』
環奈は、ちょっとイタズラっぽくそう言う。でも、料理を始めた僕のことを、まぶしそうに見ている。環奈は、料理が出来る男を、凄く評価してくれる。メチャメチャ格好いいと言ってくれる。

そんな言葉に気をよくした僕は、どんどん料理の腕を上げていった。フライパンをあおりながら、キッチン越しに見る環奈が、椅子にちょこんと座って足をブラんブラんしてる姿を見ると、本当に微笑ましいと思う。子供かw と言いたくなるような仕草だが、本当に可愛くて抱きしめたくなる。

環奈とは、結婚して3年たつが、結婚して本当に良かったと思っている。大学卒業後、就職してすぐに結婚するのは、結構冒険だった。でも、あの時思い切れた自分を、誉めてあげたい気持ちだ。

そして、手早くパスタとスープとサラダを仕上げ、テーブルに運ぶ。あとはワインを運べば完了だが、涼子はキラキラした目で僕を見ている。
その期待のこもった目に、少し笑ってしまいながら、チーズの塊と削り機を持ち、環奈の横に立つ。
「お客様の好きなところでストップと言って下さいね」
と言いながら、少し高い位置からチーズを削り飛ばしながらパスタに振りかけ始める。その様子を、無邪気な満面の笑みで見ている環奈。雪のようにチーズがパスタの上に降り積もっていく。
『はい、OKです?』
環奈が、嬉しそうに言う。
「じゃあ、召し上がれ」
『いただきま?す』
環奈は、美味しそうに食べ始めてくれる。

このやりとりは、僕と環奈の出会いの時の再現だ。僕は学生時代、小さなリストランテでバイトをしていた。もともと料理が好きだった僕は、そのバイト先で、いつの間にか簡単なメニューは作ることも任されるようになっていた。

僕が作ったパスタを、お客さんとして食べに来ていた環奈に持って行き、さっきと同じようにチーズを振りかけた。
その時の環奈は、女の友達と二人で来ていた。でも、僕は二人は姉妹だと思っていた。可愛い中学生だなとか思った記憶がある。
その後、店の常連になった環奈に、実は年上だと聞かされて、驚きすぎて無言になったのをよく覚えている。

『やっぱり美味しい?。ホント、パパは天才シェフだね!』
環奈は、冷やかす感じでもなく、本気でそんな事を言ってくれる。そこそこ美味しいモノを作れる自信はあるが、天才は言いすぎだと思う。でも、考えてみれば、好きな人が作ってくれるモノは、なんでもより美味しく感じると思う。
環奈は、本当に僕のことを好きでいてくれているんだなと嬉しくなる。
少し遅れて、僕も食べ始めた。確かに、今日のは出来が良いなと思いながら食べていると、環奈は豪快に頬をクリームで汚していた。本当に、子供みたいだ。
僕は黙ってそれを自分の指で拭うと、そのまま舐めた。
『へへw なんか、キュンとした?』
環奈は、男っぽい仕草に凄く弱い。多分、壁ドンなんかしたら、濡れてしまうと思うw

「その高校生は、どんな子だったの?」
僕は、今日のナンパの様子を聞こうと思ってそう聞いた。さっきはあんな態度を取ったが、実は結構興味がある。あり得ないことだと思うが、もし環奈がナンパした男について行ったら、どんな感じなんだろう? そう思うこともある。

『うん! すっごくイケメンだったんだよ! とおり君そっくりだったんだよ!』
環奈は、凄くテンション高くそう言った。でも、とおり君が誰なのかわからない……。
適当に話をあわせながら聞くと、環奈はどんどんハイテンションになって行く。自分の嫁が他の男のことを楽しそうに話しているのに、嫉妬も怒りもなく聞いていられるのは、環奈があまりにも無邪気に話をするからだと思うし、環奈の僕への気持ちが揺るぎないものだと確信を持てるからだと思う。

「じゃあさ、一回くらいデートしてあげたら?」
僕は本気ではなく、この話をそろそろ終わらせようというくらいの気持ちでそう言った。
『えっ!? 良いのっ!?』
でも、環奈のリアクションは僕の想像したものではなかった。
”するわけないじゃん! パパ、変な事言わないでよぉ?!”
環奈はこう言って、笑って流してくれると思っていた。

「してみたいの?」
僕は、かなり動揺しながらそんな事を聞いてしまった。
『してみたい! だって、パパ以外とデートしたことないもん! すっごく興味あるよ!』
環奈は、キラキラした目で僕に言う。童顔にツインテールの環奈。本当に子供みたいだ。でも、その子供みたいな無邪気さで、他の男とデートをしたいと言った……。

「なに馬鹿な事言ってるの。だって、デートするにも連絡先知らないでしょ?」
なんとか話を終わらせようとする僕。
『……ゴメンね。こんなのもらちゃったんだ……』
そう言って、破った紙の切れ端を見せてきた。それは、学校とかで使うようなノートの切れ端で、メルアドと電話番号が書いてあった。

「な、なんでそんなの持ってるの?」
本当は、怒ればいいと思うけど、性格的に怒鳴ったりすることが出来ない……。
『だって、無理矢理渡されたから……』
「そんなの、捨てれば良いじゃん」
『うん……ゴメンなさい……。嫌いになっちゃった?』
環奈は、目の端に涙をあふれさせて謝ってくる。環奈は、うそ泣きとかではないと思うが、すぐに涙を出す。得意技なのかもしれない。
そうわかっているのに、僕は慌てて”怒ってないよ”と言い、環奈をなだめる。

「環奈は他の人とデートしてみたいって、ずっと思ってたの?」
僕は、目を赤くした環奈に聞く。
『うん。デートって、パパとしかしたことないから……ゴメンね。変な事言って……』
しょんぼりと反省する環奈。確かに、環奈は僕と付き合い始めるまで、誰かとキスすらしたことがなかった。
可愛らしいルックスなので、けっしてモテないことはないと思うが、話を聞くと、大学時代からずっと子供扱いをされていたらしい。
サークルなんかでも、下ネタになってくると、他の女友達が環奈の耳を手で塞ぎ、”ダメダメ、環奈ちゃんには早すぎる!”とか言って、下ネタにくわえてくれなかったそうだ。環奈がサークルの男を好きになり、告白をしたこともあったらしいが、”妹としか思えない”と言われて撃沈したらしい。
中学高校はお嬢様女子校だったので、結果的に誰とも付き合うことなく、僕と付き合い始めた。
それは、僕にとっては本当に幸運で、最高に嬉しいことだと思っていた。そして僕も、すべてが環奈が初めての女性だった。

僕は中学高校とイケてないグループだったし、大学に入ってデビューしたつもりだったけど、全然モテなかった。
環奈いわく、僕はルックスは悪くないが、真面目すぎるのがモテない理由だと思う……とのことだ。

そんな環奈が、他の男とデートをしてみたいという発言をしたのは、かなり衝撃的だった。
でも、落ち込み反省する環奈を見て、つい同情してしまい、
「いいよ、一度だけなら」
と言ってしまった。
『え? いいの? 本当に?』
ビックリしたように聞き返してくる環奈。でも、やっぱりデートはしたいみたいだ……。

「環奈がしたいなら……。でも、キ、キスとかしたらダメだからね」
僕は、自分で何を言っているのかわからなくなってきた。
『するわけないよぉ! そんなの浮気でしょ?』
環奈が、はてな? というような顔で言う。デートしただけでも、充分浮気だと思うが……。

『じゃ、じゃあ、メールしてみるね!』
環奈は、緊張しながら言う。え? もう? 僕は、そう叫びそうになったが、
「いいよ。まだ時間も早いし、大丈夫でしょ」
と、ズレたことを言ってしまう。

『うわぁ、緊張する?。パパ以外にメールなんてしたことないから……』
と言いながら、一生懸命にメールを打つ環奈。

この時僕は、不思議な感覚だった。そのスマホの向こうには、僕が知らないイケメンがいる。そして、そのイケメンと環奈は、デートをしようとしている。
嫉妬と戸惑い……でも、それだけではなかった。確かに僕は、興奮を覚えていた。

『よし、送信!』
そう言って、スマホを操作した環奈。
「え? もう? どんなの書いたの? 見せてよ」
僕は、戸惑いながらそう言う。
『ダメだよぉ?。そんなの恥ずかしくて見せられないよぉ!』

環奈は、子供みたいな顔で言う。この些細な秘密が、僕の妄想を加速させる。何を書いたんだろう? たいしたことは書いてないと思うが、それでも環奈が他の男にメールをしたのは間違いない事実だ。
僕は、脇の下が猛烈に汗ばむのを感じた。

そして、すぐにメール着信音がした。
『わっ! わっ! もう来た! パパ、どうしよう!?』
スマホを手に、慌てふためく環奈。微笑ましい光景に見えるが、あのスマホの中にはイケメンからのメールがある……。僕は、立ちくらみがしてきた。

環奈は、ひとしきり騒いだ後、スマホを見始めた。
そして、ニヤぁっという感じで笑うと、
『パパ、デートしてくれるって! 日曜だって!』
と、大騒ぎした。
僕はなぜか、”良かったね”と言ってしまった。そして環奈は、イケメンからのメールを見せてくれなかった。恥ずかしいそうだ。
僕は正直ムッとして、泣きそうな気持ちにもなった。

その後は、浮かれる環奈を尻目に、食器を片付け風呂に入った。いつもは環奈と一緒に風呂に入るが、すねた僕は、シャワーだけ浴びてさっさと出てしまった。
脱衣場で、全裸の環奈が、
『え? もう出ちゃうの? 一緒に入ろーよー!』
と誘ったが、僕は無言で寝室に向かった。チラッと見えた環奈の裸は、相変わらずのロリボディで、着衣の状態よりもさらに幼く見える。
正直、環奈とセックスをしていると、いつも犯罪をしている気分になる。でも、その背徳感がたまらない……。

僕はダブルベッドの端に、環奈が寝る方に背を向けて寝転がる。そして布団をかぶり、寝ようとする。でも、時間もまだ微妙に早いし、何よりも悪い妄想で寝られるような気分でもない。

すると、ドアが開き、環奈が僕の横に滑り込んでくる。
『パパ、怒ってるの?』
不安そうに聞いてくる環奈。でも僕は、寝たふりを続ける。
すると、小さなため息の後、環奈はリモコンで電気を消した。

暗闇の中、僕はどうしよう? 止めるなら今かな? なんて言うことを、ずっとループで考えていた。

すると、いきなりパジャマの上からペニスを握られた。驚く僕に、
『やっぱりカチカチw パパ、どうしてこんなにしてるのかなぁ?』
と、イタズラっぽく環奈が言う。僕は、慌てて環奈の手を押しのけようとするが、環奈のもう片方の手が、僕の乳首を触り始める。
一瞬でスイッチを入れられてしまった僕は、抵抗をやめた。
『さっきも、環奈がタケル君のこと話してる時、大っきくしてたよね?』
と、僕のペニスと乳首をパジャマの上からまさぐりながら言う。
「ゴメン……」
僕はどう答えて良いのかわからず、謝ってしまった。
『どうして? 私がデートするの、喜んでるの?』
巧みに僕のペニスをしごきながら、環奈が言う。
「そ、そんなこと……」
図星をつかれて、言葉が続けられない……。

環奈は、”セックスのことなんか全然知りません”みたいな純粋無垢なルックスからは想像もつかないくらいに、エッチな女だ。僕とのセックスも、今では環奈がリードする感じだ。
初めて結ばれた時は、当然マグロ状態だった。でも、好奇心と性欲が旺盛だったのだと思うが、初めて結ばれた日から2ヶ月後には、環奈は騎乗位で僕をイカせるまでになっていた。
そして、半年ほどで中イキ出来るようになると、毎日のようにセックスをするくらいに、セックスが好きな女の子になった。

結婚して3年たつが、今でも週に4回くらいはセックスをしている。そして最近では、環奈は僕を色々な手段でイカせてくれるようになっていた。

寝たふりをしていた僕なのに、環奈の指がもたらす快感で、すでにあえぎ声を出してしまっている。
『ふふw 可愛い声w ねぇ、環奈が他の男の人とデートするの、興奮する?』
環奈は、パジャマの中に手を突っ込み、僕の亀頭と乳首を直接コンタクトで刺激しながら聞く。
「そんなわけない! するわけないよ!」
僕は、泣きそうな気持ちで答える。環奈が他の男とデートするなんて、想像しただけで泣きたくなる。でも、さっきから想像しただけで、自分でも不思議なほど勃起してしまう自分がいる。

『どれどれ? お姉さんが見てあげるw』
そう言って、僕のパジャマを脱がせにかかる環奈。僕はなすがままだ……。

『ほらぁw こんなになってるw カッチカチ?』
環奈はそう言って、僕のペニスをペロッと舐めてくれた。
「ゴメン……なんで興奮しちゃうんだろう?」
僕は、素直に認めて、逆に質問した。すると環奈は、部屋の電気を付けた。
急に明るくなって、思わず目を細めてしまったが、目が慣れて環奈を見ると、ピンクのスケスケのキャミソールだけを身につけていた。
それは、環奈のお気に入りのランジェリーだ。でも、貧乳で童顔の環奈が身につけていると、違和感しかない。
子供が無理矢理着せられているような、過激なジュニアアイドルのPVの撮影コスチュームみたいな感じだ。
そんな背徳感あふれる格好を、環奈は僕を喜ばすためだけにしてくれる。

環奈は、基本ロリ属性の僕のために、今日みたいなギャップ系で迫る時もあれば、ストレートに、ランドセルや黄色の帽子をかぶって迫ってくるパターンもしてくれる。
27歳の人妻が、小学生や園児の格好をするのは相当無理があるはずだけど、環奈はあまり違和感を感じない。
エロゲームとかで、どう見ても小学生くらいの女の子が、”このゲームに登場するの女の子は、みんな18歳以上です。絶対に小中学生じゃないんだから!”と、注意をする感じだ。

環奈が今着ているランジェリーは、ある程度胸がある人が着るものだと思う。でも、環奈みたいにぺったんこの胸の女の子が着るのも、それはそれで興奮する。


『それって、寝取られフェチって言うんじゃないの?』
環奈は、僕の質問にそう答えた。
「ち、違う! 寝取られたいなんて、思ってない!」
僕は、必死で否定する。すると、黙って環奈が僕のモノを口に含んだ。
僕の標準サイズのペニスでも、環奈の小さなお口だと、結構ギリギリな感じになる。何となく、自分のモノが大きくなったような感じがして嬉しくなる。

環奈は、その幼い見た目からは想像もつかないほどのテクで、僕のペニスを責め立てる。軽く噛んでみたり、舌でカリ首を巻付けるように舐めたり、僕は声が漏れるのを押えられなくなる。
環奈は、見た目は子供の名探偵のアニメに出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子みたいな感じで、子供の見た目なのに、中身は成熟したエロい女性……そんな感じだ。

『どうする? 環奈がタケル君の、こうやってお口でしたら?』
子供みたいな顔をして、とんでもない事を言う環奈。でも、僕はそれを想像してしまった。環奈がその小さなお口で、僕以外の男のペニスを頬張る姿を……。
僕は、環奈の質問に答えることが出来なかった。

『あれれ? ビクンビクンしてるw それに、いつもより全然固いよw』
環奈が、からかうように言う。そして、ニヤニヤ笑いながら、僕のモノを手でしごき続ける。
「そんなこと……」
僕は、”そんな事ない”と言いたかったが、言えなかった。

『あるみたいだねw じゃあ、日曜日、タケル君のお口でしてあげるねw』
さらに悪ノリする環奈。僕は、その言葉に絶望と嫉妬を感じた。でも、それなのになぜか爆発するように射精してしまった。
『きゃっ! ふふw イッちゃったんだw パパって、変態なんだねw』
環奈はそう言って、僕の飛び散った精液を口で集め始めた。僕の腹や胸にまで飛び散った精液を、環奈の小さなお口がすすり取っていく。
酷いことを子供にやらせているようで、背徳感が凄いことになっている……。

そして環奈は、あらかた白濁液を口に集めると、僕に見せつけるように手の平に全部吐き出した。可愛らしいお口から、だらぁっと流れ出る白濁液。そのシーンだけでも、児童ポルノ法で摘発されるのでは? と思うほどのエロさとヤバさだ。とても27歳の人妻がしているようには見えない。

僕は、慌ててティッシュを取り、環奈の手の平の上のモノを拭き取る。
「ゴメン……急に出ちゃった……」
僕は、気恥ずかしくて謝ってしまった。

『自分ばっかりズルイw じゃあ、大きくしてあげるから、環奈もイカせてね?』

続きは 

ロリ系の一見高校生風の少女

U25セフレ掲示板で、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。

スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。

暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

サイトでは18で登録してたが、聞けばK1だと。

どうりで幼いわけだと納得。

3日前に家出して、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所が無いんだと。

ということで俺の車に乗せ、サービスタイム中のラブホへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。

風呂に入りながら、今まで着ていた服や下着を洗い出した。

洗濯物はハンガーにかけてエアコンの風が当たる所に干す。

と言う事は、少なくとも乾くまで出られない、このままでヤルということだ。

ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。

ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。

ロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた、だと。

「何でもします」ということでまずオナニーをさせることに。

涙目で開脚、自分で触らせる、徐々にヒートアップしていくところを鑑賞。

眼福。そのままロリの口元におれの息子を持っていきフェラさせる。

まんこをいじりながら、小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。

一生懸命咥えて、しゃぶってくれた。

俺の気分が高まってきたところで無許可ナマ挿入。

おーキツい、締まってるー。

「わはぁーん」と可愛い泣き声をあげられたがかまわず出し入れ。

時間はいくらでもあったから、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんでやろうと思っていた。

ロリは「イッた事無いけど、気持ちいい」と「あん!あん!」と涙声で悶える。

20分くらい色々な体位でもてあそんでやった。

そろそろ射精したくなってきたので、ロリに生理はいつだったかを聞くと、今日明日には始まるかも、と言う。

よっしゃそれならと、思いっきり奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは俺の精液を膣口から垂らしながら、家出したことと中出しされたことの後悔で大声で泣き出してしまった。

「大丈夫だよ」と優しいふりをしながら、尿道口から精液が垂れているチンポを再度そのままロリマンコに挿入。

涙をポロポロ流しながら、俺に振り回されるように犯されるがままのロリ。

そして2回目の中出し。

夕方、食事をフロントに注文し、食べて風呂に入って少し眠る。

すやすやと眠っている姿は、子供のようにあどけない。

まじでロリだ。

ここで、むくむくと悪趣味なことを思いついた。

「パイパンにして、着衣でエッチしてやろう」起きたロリを風呂場に連れて行き、かみそりで丁寧に剃りあげた。

初めから毛が無いみたいにツルツルになった。

乾いていた服を着せ、会った時の姿を再現。

パンツははかせていない。

スカートをめくって、立ちバックで犯した。

鏡に映して見せてやりながら、強めのピストン。

挿入部分がハッキリ見える。

鏡ごしに「中でイクぞ!」と宣言し、本日3回目の中出し。

そのままロリを全裸にして、もっと激しく犯す。

ガン突きピストンに、ロリの体が激しく揺さぶられる。

4回目、5回目の中出し。

疲れたのでベッドに横たわり、しばしピロートーク。

ロリは「こんなに中に出されてショックだった。もう家に帰りたい」と、打ち明けてくれた。

時計を見るとけっこうな遅い時間。

おやすみを言い合って眠りにつく。

朝起きて、隣でまだ眠っているロリの股間を舐めて、ちんぽにツバを塗って挿入。

途中でロリも目覚める。

うろたえるロリに構わず通算6回目の中出し。

これに懲りたら早く家に帰るんだよ!と説教じみたことを吐きながらピストン継続。

ラスト7回目の中出し。

ぐったりと横たわるロリの股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって流れ出てきた。

おかげでベッドのシーツがえらいことになってしまった。

その後ホテルを出て、駅まで送ってやった。

ロリの所持金はゼロだったから、家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。

「ありがとう。さようなら」とさわやかに明るい表情で手を振ってくれたのが印象的だった。

ま、U25セフレ掲示板で会った時点でLINE交換したし、動画や写真も撮ってたから、それをネタに呼び出して何度も生中出しさせてもらったんだけどね。

ロリ系 人妻ヘルスで中出ししてやった

もともとロリ顔・貧乳好きなんだが、本番狙いで入った人妻系ヘルスで30代後半の
ロリ顔・貧乳・幼児体形と役満な女を発見。身長140cm代のAカップでロリ顔。奇跡。
 
 
人妻系とは言いつつも独身でプライベートでもセックスしていない、生活のために
風俗で働いているような女だった。
ちなみに当たり前のように本番だった。
 
 
何度か通って本番してたんだが、どうしても幼児体形ロリ顔の女に中出ししたくて
一週間ためて、店に行った。
 
 
いつもどおりキスしながら貧乳をもみしだいてやる。
乳首をひねられるようにイジメられるのがすきなようで、だんたんまんこも濡れてくる。
股開かせて、細い脚を両手で抑えこんで、おもいっきりまんこに舌をねじこむと
良い感じで悶てくれる。幼児体形でMなんて最高かよコイツ。
 
 
いつもならココでゴムつけるんだけど、今日は最初から中出しするつもりで来たから
覆いかぶさってキスしながらまんこにちんこをこすりつける。
何度か通って信頼されてるからか何にも言わない。
遠慮無く、ディープキスで舌をねじ込みながら、マンコに生ちんこを挿入。
 
 
ここではじめて焦ったらしく「ね、ゴムつけようよ、ね」と言ったきたけど
「◯◯ちゃんがカワイイから無理だわ」「出すときは外に出すから」と返事をして構わず腰を振ってやった。
 
 
幼児体形で手足も細く、正常位で組み伏せてやれば抵抗できない。
しばらく生マンコの感触を楽しんだ後、最後は構わず種付けプレスでキスしながら中出し。
一週間ためた精子をビュルビュル出してやった。
 
 
「えっちょっと……中……」とか言ってたけど「メッチャ好みの体だし、カワイイから」と言い訳。
しばらくして落ち着いたあと、プライベートでは生でしないのかを聞いたところ
「プライベートとかでセックスしないよ……相手いないし……」との返事。
 
 
客相手でも生ははじめてらしく、精子を注ぎ込んだのは俺がはじめてという事に。
もう一回しようとしたところ、最初はしぶってたけど、押し切ってまた中出し。
 
 
ロリ顔の女にキスしながら中田氏するのがこんなにキモチイとは知らなかった。
 
 
一ヶ月後にまた中出ししようと思ってたら、丁度一ヶ月後あたりに退店してた。
ひょっとして当たってたのかなあ。
どうせなら俺の子供うんで育てていてくれると嬉しい。

ロリ顔でアニメ声の女の子を私物化

僕は35歳で人見知り。職場では影の薄い存在。基本誰とも話さないで一日が終わる。
帰ってからの趣味はオナニー。休日の趣味はオナニー。
僕は世間で言う「キモい」男です。

ある日、職場の人たちがなにやら泊まりっ娘ベーグルというところで女の子を一夜を過ごした、本当に泊まりに来て楽しかった。などと言っているのに気付いた。
僕は物陰に隠れて、その気になるワードを検索した。

何やら女の子が一晩だけ泊めてと助けをもとめてくるサイトみたいだ。
女の子がうちに来たら、それだけで数日はオナニーできる。

帰宅しさっそくそのサイトを開き女の子を物色した。
女の子が家出をしただの、ご飯が食べたい、シャワーに入りたい、彼氏と喧嘩した、ベッドで寝たい。などなどずらりと女の子が並んでいた。

僕は家出してお金がなく行くあてもない。という女の子にきめた。
僕はお金には困っていないので、女の子にプランを決めさせた。
ご飯を食べて、シャワー浴びて、お酒を飲んで寝たいらしいので
すべて了承すると、会うことになった。

待ち合わせをしていると、小柄で可愛らしい20ぐらいの娘がやってきた。
アニメから飛び出してきたようなロリ顔でアニメ声。僕の大好物です。

それから食事に行って、よっぽどお腹が空いていたのか見た目に反して
ガツガツ焼肉を食っている姿が印象的だった。
そのギャップに僕は少し興奮していました。

食事が終わりシャワーを浴びたいとのことで、すぐに帰宅。
こんなロリを連れて歩いている自分が誇らしかった。
自宅に着きシャワーを浴びさせる。下着やら洗ってないらしいので
その間に洗ってやった。このとき僕は本当は優しい人間なんだと気付いた。

女の子がお風呂からあがると、僕が用意したバスタオルを巻いて出てきた。
見た目もエロいが、何よりこのバスタオルは洗わないと誓った。

さっぱりした女の子にお酒をすすめると、これも豪快にグビグビ飲んでいた。
「ぷはぁ~」とほぼ一気飲みをした女の子がとても可愛かった。

もう僕はセックスをしたいというより
この女の子となるべく一緒にいたいと思っていた。

僕は女の子に「変なことしないからここに居たいだけいていいよ」と言うと
今日一番の笑顔で「うんっ」とうなずいた。

それから一週間ずっと一緒に過ごしています。
当然、何もしないなんてことはなく毎晩アニメ声の喘ぎ声を楽しんでいます。
職場で泊まりっ娘ベーグルのことを盗み聞きして正解だった。

ロリコンの私に来たお嫁さん

私の初体験は中3、相手は同級生の女の子でどちらかというと不細工な方でしたが、身長147㎝の身体は発育不足でペチャパイ、股ぐらは無毛でした。
彼女の魅力は顔ではなく身体、高校卒業するまで付き合いましたが、高3でも薄い陰毛とやっと膨らみかけた胸で、ロリ気分いっぱいでした。
それ以来、ロリコンの私・・・

大学時代、少女ばかり追いかけていた私は、小学生相手の家庭教師だと一人に限定されるので塾講師のバイトをしました。
まだ純情な小学生に優しくしながら、仲良くなりはしましたが、恋人関係にまではなかなか発展できませんでした。
それどころか、中学生を教えていた27歳の英語講師と男女の関係になり、私の方が性を玩ばれてしまう本末転倒の状態でした。
大学4年の正月明け、小学生とエッチなんて、やっぱり無理だったなぁ・・・と思っていたら、何人かいた仲良くなった小学生のうち、最も私がお気に入りだった小百合ちゃんがアパートに訪ねてきました。
小6の小百合ちゃんは、
「先生、もうすぐ大学卒業でしょ。お別れだね。」
「そうだね。可愛い小百合ちゃんと仲良しになれたこと、いい思い出だよ。」
「先生・・・思い出・・・キスして・・・」
小百合ちゃんのチューはタコチューでした。
舌を捻じ込もうと思いましたが、止めました。
でも、小百合ちゃんは、私がジュースを持ちに行っている間に裸になって、
「先生に、処女あげる。貰ってくれますか?」
私は固まってしまいました。
嬉しい半面、だったらもっと早くさせてくれたらなどと勝手なことを思っていました。
小百合ちゃんの手を引いて、お風呂場で体を洗い、そしてベッドで・・・

発育途中の膨らみかけの胸、薄っすらとしか生えていないほぼおパイパンのワレメからは何もはみ出ていない亀裂、広げると小陰唇が微かにワレメから見え、包皮が被ったままのクリトリスに下の先をそっと当て、触れるか触れないかのタッチでレロレロと・・・
「はあぁ・・・」
陰唇が殆どないロリマンは、クリトリスを刺激するたびにワレメが開いて、濡れた膣口が露出して いきました。
クリトリスは、小学生も中学生も高校生も大学生も、英語講師のお姉さんも、きっとお向かいの奥さんだって、みんな感じる不思議な器官です。
「はあん、はあん」
と喘ぐ小百合ちゃんは、たまらず私の頭を掴み、自分の股間から放すように押しましたが、舌先がクリトリスにレロっと当たる度に力が抜けてヘロヘロになっていきました。
小百合ちゃんの膣口から、大量のお汁が溢れだし、私は我慢汁が滴るペニスの先端を割れ目に当てました。
ニュルルルン!とまだ小6児童の膣穴に、いとも簡単にめり込むペニスに、
「イタタターーーーーッ・・・・」
ペニスにまとわりつくように膣口の周りの柔肉がめり込み、引き抜かれるときにはペニスに柔肉が引きずられていました。
小6だと生理が来ている可能性もあったので、ペニスを引き抜いて、小百合ちゃんのおへそのあたりに射精しました。

小百合ちゃんがペニスの出し入れで痛みを感じなくなったのは2月になってからで、ペニスの出し入れに感じて声が出るようになったのは、2月も終わりのことでした。
折角セックスで良く気持ちよくなれたのに、3月、小百合ちゃんとお別れでした。

故郷に帰って就職しても、ロリコンの私に彼女などできませんでした。
29歳になった私は、もう、オナニー生活で一生を終えるんだと諦めていましたが、
「先生・・・お久しぶりです。」
そこには小百合ちゃんが立っていました。
6年前とほぼ変わらない身長、中学生並の華奢な体に美少女ではないけれど、妙に幼いロリータ顔・・・
「先生、ロリコンだからまだお嫁さんいないでしょう?」
バカにした言い方でしたが、図星で何も言えませんでした。
「私、お嫁さんになってあげようか?」
小百合ちゃんの家は新幹線で2駅先、中間の駅で落ち合うデートを繰り返しました。

「先生にエッチを教えられて、気持ち良さを知った途端にいなくなっちゃって・・・私、先生にエッチなことされるの想像してたんだよ。」
「どんな事してたの?やってみて。」
ラブホで6年ぶりに見せた小百合ちゃんの股ぐらには、陰毛が生えそろっていました。
それでも華奢な体と貧乳は6年前のままで、幼気な少女そのものでした。
貧乳少女の発情姿・・・中指をワレメにめり込ませて陰唇から包皮に包まれたクリトリスを摘み出し、目を閉じて、エッチな妄想をしながら、摘まみだしたクリトリスの包皮を剥いて擦り回し、
「アァン、先生、そんなに舐めないで、恥ずかし・・・アア~ン・・・」
もう、見てるだけではいられませんでした。
小百合ちゃんに襲い掛かり、クリトリスに吸い付くようにして舐めあげました。
「アァァァァァ~~~」
ガクガクしながら小百合ちゃんは仰け反り、グッタリしてしまいました。

6年ぶりの女体・・・
しかし、オナニーの強い刺激で6年間を過ごしたペニスはコンドームを隔てた刺激では感じ方が貧弱でした。
「小百合ちゃん、絶対に中には出さないから、ゴム無しでいいかな・・・小百合ちゃんの恥ずかしい穴に直接触れたいんだ。」
コクリと頷く小百合ちゃんでした。
コンドームを外し、再び小百合ちゃんの中に・・・
小百合ちゃんは感じてのた打ち回っていましたが、私は、さっきよりは気持ちいいけれど、手コキに比べて柔らかすぎる感触に、射精まで30分近くかかってしまい、小百合ちゃんはもうグニャグニャでした。

6月5日、私31歳、小百合ちゃん21歳で結婚しました。
「うわっ・・・未成年じゃないの?」
みんなに言われた披露宴も無事終えて、昨日、新婚旅行から帰ってきました。
開通間もない北海道新幹線でも、大人の男と未成年風少女の組み合わせが好奇の目で見られました。
可愛いワンピースに茶色のベレー帽の小百合ちゃんは、まるで中学生でした。
結婚して安心したのか、小百合ちゃんはどんどんスケベになっていきます。
頃絵からが楽しみな小百合ちゃんです。

ロリコン(修正版)

"

今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、少しずつ前を向かせ、おマンコをベロベロ。ヒダヒダの部分を舐めまわし、再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!
ツンツンしながら、
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
""と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやりました。この時は、すでに羞恥心は無く、お互い気持ち良い事してる位にしか感じていませんでした。
初めて女の子のお尻やおマンコと言う事もあり、この時は彼女のお尻に射精をする発想はありませんでした。
翌日になって、今度は別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたり、全裸にして、膨らみも何も無い乳首やおへそやお腹周りを舐めまわしたり、自分のおチンチンを二人に見せたり、お尻に付けたりしていました。
さすがに、三回目となるとキスやおチンチンをお尻に付けるだけでは物足りず手こきでシコシコしながらお尻に射精をしたり、おマンコにもおチンチンを接触させ射精する様になっていったのです。
勿論、女の子はこの二人だけではなく数人いたので、物陰に隠れて彼女達の前でオナニーしたこともあります。射精の直前に絹代ちゃんにパンツを下させ、彼女のお尻に掛けまくりました。
彼女達は何をしているのだろうと不思議そうな顔をしていました。 彼女は三人兄弟の一番上であり下に弟が二人いました。その弟達二人の前でした事もあります。とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった

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ロリコン(再修正版)

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今から40年位前の中学生だった頃のこと。自宅付近に幼稚園の子供達がたくさん遊んでいました。
勿論、男の子もいれば、女の子もいます。
その中にアイドルぽく可愛らしい絹代と言う女の子がいました。
実は、その絹代ちゃんのことが大好きで大好きで毎日のように一緒に遊んで、いました。
ある日の事、いつもの様に遊びながら、何気に抱っこしたら目の前に彼女の顔が。。。。
おもむろに家の中に連れ込んで思わずほっぺにチュッ!
途端に止まらなくなってしまい、おもむろにマウスtoマウスでチュッチュッ、チュッ、チュッ!
絹代「何すんの!バカア!」
自分「女の子はそんな事言っちゃダメエ!ちんちんあるんじゃないの?」
絹代「ないよ」
「見せてごらん」と言いつつ、彼女のパンツを下し下半身を出した状態でまたチュッ!
「本当だ、今度はちょっとお尻を見せて」
と言いながら後を向かせる。
お尻を観ながら、生唾ゴックン!
「お尻にチュウして良い?」
聞くと軽く頷く絹代ちゃん。
""お尻の丘の部分やお尻の穴(菊門)をもうベロベロしまくり、腰回りにキスをしながら少しずつ前を向かせ、おマンコのヒダヒダの部分やクリトリスを舐めまわし、特にここは陰毛が生えていなかったからストレートに美味しかった。
 ヒダヒダは初物で変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。
 再び後を向かせ今度は自分もズボンを下しパンツを脱いで、大きく硬くなった自分の分身を彼女のお尻へ!ツンツンしながら、""
「お尻つついてるの何だか分かる?」
絹代「分からない」
「こっち見てご覧」
""と言いつつ、如意棒やお尻を見せてやりました。この時は、すでに羞恥心は無く、お互い気持ち良い事してる位にしか感じていませんでした。
初めて女の子のお尻やおマンコと言う事もあり、この時は彼女のお尻に射精をする発想はありませんでした。""
翌日になって、今度は別の礼子ちゃんと言う園児と一緒に三人でキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたり、全裸にして頬からちょっと上を向かせて喉、喉から膨らみも何も無い薄いピンク色の乳首、おへそやお腹周りを舐めまわしたり、自分のおチンチンを二人に見せたり、お尻に付けたりしていました。
絹代ちゃんのおマンコを舐めている時は礼子ちゃんがみていて、礼子ちゃんにキスしたり、お尻やおマンコのヒダヒダを舐めまわしたりしている時には、絹代ちゃんが見ていると言うように換わり番こにしていました。
 さすがに、この後となるとキスやおチンチンをお尻に付けるだけでは物足りず手こきでシコシコしながらお尻に射精をしたり、おマンコにもおチンチンを接触させ射精する様になっていったのです。
勿論、女の子はこの二人だけではなく数人いたので、物陰に隠れて彼女達の前でオナニーしたこともあります。射精の直前に絹代ちゃんにパンツを下させ、彼女のお尻に掛けまくりました。
彼女達は何をしているのだろうと不思議そうな顔をしていました。""   彼女は三人姉弟の一番上であり下に弟が二人いました。その弟達二人の前でした事もあります。弟達のチンチンも可愛らしかった記憶があります。とにかく彼女の全身が、成熟前のレモンの様だった。そのうち自分も高校受験の時期になり終りになって行きました。

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ロリコン(2) 修正版

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高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。

下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。

きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。

その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。



うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、


「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には

「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。

ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。


その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。

近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめました。

途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。

ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。
""二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。
暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。交互に彼女達のお尻を舐めまわしました。
最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから交互にマンコに精子を掛けまくっていました""

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