萌え体験談

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2020年11月

妻が痴漢された。

妻は32才、この前痴漢されました。

家族で水族館に行ったときもの凄く混みあう場所がありました。
妻は上の子を前において私は下の子を抱っこしてやや後ろの離れた場所にいました。

すると妻の後ろにピッタリと付く男がいました。何だと思いましたが気にもせず子供と水槽を観てました。

どんどん混んできてもう身動きできない状態になってきました。

ふと妻を見失ない探していたら。

妻は先ほどの男にお尻を触られていました。

痴漢だ!

妻は触られっぱなしで特に抵抗はしていないようですが、時たま手を振って痴漢の手を払っているようです。

やがて痴漢は本格的に触ってきました。スカートの中に手を入れようとしているようです。
私はその男を捕まることもせずただ見ていました。

私は妻が他の知らない男にお尻を触られているのを目の前で見て心臓がドキドキしてきてやがて興奮してきて勃起してきました。

これ以上のない勃起状態でもう心臓が飛び出すくらいです。

男はスカートの中に手を入れています。このときの妻の服装は紺色のワンピースでした。そんなにミニではないものです。

男は激しく手を動かしています。もう片方の手で胸にも手をやっているようですが、確認は出来ませんでした。

次に男は自分の股間を妻のお尻にグイグイと擦り付けているようです。妻の腰あたりに手をやっています。

男は妻の手を引いて自分の股間に当てました。そして妻の手を股間にさすっています。

妻はなぜか抵抗している様子はなく男が手を離しても股間に手を当てたままです。

どんどんとエスカレートして男は自分のチャックを下ろして妻の手を中に入れています。妻はそのまま手を入れて、おそらく男の勃起したチンポを握っているのでしょう。わずかに妻の手が動いている感じです。

私は倒れそうなくらいに頭がクラクラしてきました。

妻が痴漢されて抵抗もせずやられ放題なんて。私は興奮はしましたがなんだかんだ悲しくなってくるようでした。

やがてショーが終わり人混みがなくなってくると男もすぐにその場を離れました。

妻は何もなかったように私の方に近づいて抱っこされている子供に声をかけていました。

私がすごい人混みでごちゃごちゃだったね、ちゃんと観れた?と聞くと「うん、観れたよ。」と答え、人に押されたりしなかった?と聞くと「ううん、大丈夫だった。」

妻は痴漢されたことを話しませんでした。

ひょっとして妻は痴漢されて感じていたのでしょうか?確かに抵抗もしなかったし、男のチンポも触り続けていたし。

その夜妻に求めましたがなぜか拒否されて私は妻の痴漢されている様子を思い出しながらオナニーして寝ました。

いづれ妻に本当の事を聞いてみようと思います。

妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私

自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私でしたが
つい先日現実になってしまいました。興奮したのも事実ですが同時に
不安がつのって落ち着かない毎日なのです。友人にも相談できず
書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。
電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。
友人は地方都市に住んでいて出張で都内に出てきたそうであまりの懐かしさに
私は家に誘いました。私は50歳、妻は41歳、子供はいません。
家では昔の話に花が咲きついつい飲みすぎました。友人は出張の疲れも
有ったのでしょうつぶれてしまいリビングのソファーで寝てしまいました。
友人には毛布をかけてやって私たちは2階の寝室へ。私も妻もかなり飲んだので
すぐに寝てしまいました。
翌朝私が目を覚ますと妻は既に起きて朝食の支度をしていました。
私も起き出して友人に声を掛けると、二日酔いで苦しいもう少し寝ていたい。
というので私は食事を済まして出勤する前にもう一度友人に声を掛けると
本当に申し訳ないけどもう少し休んだら帰るから。と言うので私は家を出ました。
駅に向かう途中何か気になって胸騒ぎが。友人は学生時代女関係で友達とトラブルを
起こしていた事が気になりました。もしかして二日酔いでもないのに家に残り私が出社して
から妻に手を出すつもりなのかも?考え出したら気になってとても出社するどころでは
有りません。10分ほどの道を戻りながら妻に電話しますが出ないのです。
会社の同僚に体調が悪く遅れて行く旨連絡を取って小走りで家に戻りました。
玄関から入ろうと思いましたが取り越し苦労だと恥ずかしいので知られないように
ガレージへ出入りするドアからこっそり家の中に入りました。

入った時点でもう妻の喘ぐ声が聞こえてきました。2人はリビングに居るようです。
ドアを少し開けてのぞくのですが位置が悪く2人を見ることが出来ません。
私が家を出るとすぐに妻に襲い掛かったのでしょうもう既に挿入されているようです。
指を入れられているのか?私は家の外に出てチャイムを鳴らしてみようかと思いましたが
とりあえずもう一度電話をかけてみました。「又××から電話だよ喧しいから電源切っておくよ」
「ダメ止めて、やっぱり止めてくださいうちの人に気付かれちゃいます。今日はもう帰ってください
お願いです」友人は妻のいう事には耳を貸さず「奥さん今だけ、これっきりなんだから僕も
こんなになってからは出さないでは帰られないよ」などととんでもない話をしています。

私は心臓が破裂しそうと言うか口から飛び出しそうなくらいドキドキし、口はカラカラに渇いて
頭の中も正常でなくなっていました。数歩歩いてリビングに入り友人をたたき出せば出来るのに
若いときのように元気になった一物を握り締め2人の姿が見える位置へ移動しました。
ドアを半分くらい開けて二階へ行く階段から見ると丸見えでした。

妻も友人も全裸で絡みあっています。友人の指が挿入され中をかきまわしているようです。
時々見える友人の一物は凄く大きいのです。遠目にも長さは500CCのペットボトル位有りそうです
太さはそれよりは細いのでしょうが私の13センチ位の物とは比べ物にもなりません。
妻に握らせてフェラチオさせようといているのですがあまりの大きさに妻がためらっています。
「ダメです大きすぎます。こんなの入れられません」
「オマンコダメっていうから口でやってくれ
なきゃあ、口がダメならやっぱりオマンコに入れさせてもらうよ」
「アアお願いです許してください。」

妻は半泣きです。「とりあえず先にキスしてヌルヌル汁を舐めてみてよ」友人に言われ覚悟を決めたように
唇を先端につけると舌を使い始めました。「ウッ ウッ」妻の口からいやらしい声が漏れます
ゲフォッゲー アー苦しい 友人が奥まで入れたのでしょうか妻がむせ返って苦しんでいます。

それを見て私はチンポシコッテいます。頭の中ではこんなことしてていいのか早く止めなきゃ、
今ならまだ間に合う。と思いながらも私がしたことは携帯の電源を切り2階の部屋に行きビデオカメラを持ってきて写し始めたのです。2人も全く気付かないので私も大胆になっていました。
カメラのモニターにはズームしているので妻の唇から溢れる唾液のぬめりや友人のごつい指が差し込まれたオマンコからいつもよりも大量の白濁汁が溢れているのが丸見えです。
「奥さん僕の指が2本入るようになったからそろそろ入れてみようよ」
友人が言うと断ると思った妻はコクリとうなずきました。
「自分のペースで入れてご覧よ」
友人は言うとゴロリとソファーに
横になりました。横になった向きが良かったので妻の顔が見えます。妻は友人のひざの上くらいに
輿を下ろすとそそり立っている一物をいとおしそうに両手でさすったかと思うと自分から咥えて
いきました。
「そうだたっぷり唾つけておきなさいよ」
友人が言うと
「アア凄いこんな大きなの初めて、本当に入るかな」
妻がゆっくりと前に移動すると友人の肩に右手をついて左手で自分のを広げているのか友人の物を支えているのか判りませんが
「アッ凄い」と言いながら少しずつ輿を下ろしています。
太い亀頭部分が入ると「アッアッアッアーッ」とひときわ大きな声を出してズブッという感じで全てが入ったようです。
「凄い、凄い、壊れる、壊れてしまう。気持ちいいアー」
とか言いながら友人に倒れこむと激しいディープキス。それを見た私はシコッてもいないのに射精してしまいました。

妻が息子の大学にあるセックスサークル部員となっている

 今、我が妻は、息子の大学サークル(柔道部)でセックスに酔いしれています。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた時に見つけたデータです。

 その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には
誰も居ませんでした。ちょっとだけと思い、たまっている仕事を片付けようと息子
の部屋からパソコンを借りて来たんです。パソコンを立ち上げ、ネットを見ている
時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は、悪い事と知りながら
ホルダーを開けたんです。更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーが
あったので、エッチな画像と確信しながらクリックしたんです。

 中には、画像と映像と書かれたデータが10件位あり、画像をクリックして目を
疑いました。妻が全裸で、見知らぬ男と複数プレイしている所でした。他にも、
チンポを咥えている所や妻のDカップのおっぱいでパイズリし射精している所、
パックリと口の開いたマンコから精子があふれてきている所、体中を数人の男
に弄られている所など、凄まじい画像でした。加工?そんな事を思いながら、目
をやったのが映像だったんです。映像データには、先輩からのデータ、和姦合宿
、強制孕ませ妊娠と記載されていたので、日付の古い先輩からのデータをクリック
し中を見たんです。

 映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。
ここは…。見た事がある。そう、5ヶ月前の夏に行ったサークルの合宿場。
息子を始め、20人程のメンバーと一緒にお母さん方数人が映っていたんです。
映像は、一気に夜になり夕食後の様でした。コーチ陣と宿泊するお母さん達数人が
映っていました。(確かに妻は合宿場に泊まり込みで飯の支度をしていた時です)

 場所は変わり、息子たちは酒を飲んでいました。妻と息子を含めた20人の
メンバーがテーブルを囲んでいます。一番年上の先輩方3人の間に妻がはさまれ
妻も飲んでいるようです。妻は酒に弱い方で、すでに顔を真っ赤にしています。
先輩の一人に連れ出され息子は席を外しました。

 先輩方の一人が、妻のおっぱいを服の上からタッチし酔いの具合を確認している
ようです。酔いの回った妻は、ヘロヘロになり嫌がるそぶりも見せず手で振りほど
いています。その時の先輩の目つきは、これから妻をレイプする獲物としています。
先輩の一人が妻の唇を奪い、その様子を確認した2に目の先輩が妻の背後に周り
おっぱいを揉みだしました。服が異様なしわを作りおっぱいの大きさと柔らかさが
伝わってきます。周りの男たちも「オーッ」と声を出しながら見入っています。
3人目の先輩は、テーブルの下に潜り込みスカートの中へ侵入していきます。
パンティの上からマンコの筋を撫で快楽の入口へと導きます。妻はついに
「あ~っ、ウン」と声を漏らし体をくねらせています。おっぱいを揉んでいた先輩
の手は、一気に服の中に侵入しブラジャーの上からの愛撫になっています。
ここまで来るとおっぱいの直揉みに制限がかかることはなく、ブラジャーは
あっさりずらされおっぱいと乳首を刺激しています。「ウッン、嫌。あ~、いい。」
と妻は、快楽に引き摺られる様に感じています。上半身の刺激に反応しマンコも
男を受け入れるためのマン汁を吹き出し、スカートの中にいる先輩にパンティ上
からもわかる透け透けマンコで誘惑しています。先輩も我慢できずにパンティを
ずらし舌と指で愛撫し始めました。このようになると妻の抵抗もなく食卓の上に
丸裸にされ転がされました。

 3人の先輩たちは、下半身を露わにすると、物凄い大きなペニスが画面に映り
込んでいました。私の物とは比べ物になりません。余りの大きさに妻も目を大きく
見開くのがわかりました。そのペニスは、次々に妻の口に吸いこまれ妻の口で
フェラチオを楽しみ、他の男たちはおこぼれにあずかるように妻の体を思い思い
に触っています。妻のおっぱいの柔らかさを確かめる者、マンコ内に指を入れ
マンコの締め付けも味わっています。

 我慢できなくなったのか男の一人は、先輩を差し置いて一気にマンコの中に
挿入しました。童貞だったらしく挿入直後に「あ~気持ちいい。いく。ウッ」と
言いながら「ビュル、ビュル~」と出したようです。先輩もこれには怒ったらしく
男たちは、妻から離され周りでペニスをしごいています。先輩の一人が妻のマンコ
に水道の蛇口を差し込み一気に蛇口をひねりマンコ内の精子を洗浄しました。
「プシャー」と水と精子で台所が水浸しです。

 妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ遂
には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。彼らの妻への性欲
は留まる事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度
も逝かされ息を荒らしていました。先輩達は、ペニスで妻のおっぱいを責めたり、
マンコの割れ目に擦り付けたり、口に含ませるなどやりたい放題です。ついには、
乳首と口内への射精が始まり、先輩の一人はマンコの割れ目に放出していました。

 グッタリする妻のマンコに精子を塗りこみ潤滑油とした先輩の一人がじらして
います。「どうしてほしい?」と聞きながら割れ目をなぞり挿入を連想させます。
ついには、「私のマンコに生ちんぽください」と妻が言いました。先輩は軽々抱き
かかえ巨根を一気に押し込んだのです。

 妻は、「うっ」と声をだし「マンコが裂ける~駄目大きすぎる」と言いながら
自分で腰を振っています。それを見ていた先輩方が一気に駆け寄り口にペニスを
押し込み、手でしごかせ、おっぱいへの愛撫も激しくなってきています。

 「やべ~、気持ちよすぎる。おっぱい揉みながらだともう出そうだ」と言うと
腰を突き上げ「ウッ、出る」と妻の中に射精しているようです。妻も中出しされ
「あ~、出てる。すごい、いっぱい出てる~」と言いながら余韻に浸っています。
それと同時に「ビュルビュルッ」という音が響き渡り、手でしごいていた先輩が
放出し、フェラチオしていた先輩も口内へ果てたようです。妻は精子を飲み込めず
おっぱいの間にたれていきます。その光景に影響されてか周りの男たちも床に精子
ばらまく者もいました。

 次に手でしごいていた先輩が挿入するようです。先に騎乗位で出した先輩が
マンコからペニスを抜くと「ドロッ」とした精子が妻のマンコの入り口付近で
玉になっていました。次の先輩は気にせず、そのまま挿入しました。一回射精
しているため、すぐに逝かず妻のおっぱいをもみくちゃにしながらパンパン
激しい音を響かせ全神経をペニスに集中しているようです。周りにいた男たち
も何人か呼び出され、妻の両手と口で快楽を味わっています。口で出した先輩
は自分の精子でパイズリを楽しんでいます。

 マンコに挿入していた先輩もそろそろ限界らしく、「あ~、もう限界だ~」
「中に出すぞ、あ~、気持ちい。もっとマンコで締め上げて。あ~いく。ウッ!!」
「駄目、お願い中は…。抜いて~。できちゃう、子供できちゃう妊娠する~。あ、あ~」
そんな言葉を無視する様に、先輩は中にたっぷりと自分の分身である精子を注ぎ
込んだようです。すでに1回中出しされているため、マンコ付近はピストン運動
でかなり泡立ち中出しの精子がたれてくることはなかったようです。

 続いて、パイズリしていた先輩が正常位で挿入し、両手、パイズリ、フェラチオ
の6Pというすごい光景が広がっています。つい、私も自分のペニスをしごき手に
は我慢汁が溢れています。妻も「ウッ、ウッ。あ~いい。もっと揉んで。突いて」
と言いながら奉仕しています。ここまでくると酔いのせいか望んでしているのか
わからない状態です。数分後、皆思い思いの場所で果てていました。妻は、マンコ
から精子が溢れだし、自慢のおっぱいも精液で汚れ、口からも精子が溢れています。
見るも無残な状態ですが、まだ3人。先輩から妻への輪姦許可が出ると男たちは一斉
に群がり無残な状態です。最低でも5Pでセックスが行われかれこれ3時間たって
いました。マンコ、口、おっぱい何回出されたのか、真っ白な状態となり妻に精子
が積もっているかのようでした。

 そこになんと!息子が入ってきて母親の無残な姿に驚きを隠せないようです。
ですが、下半身はなぜか露出しており勃起しています。よく見ると剥けており白い
泡がついています。「?」と思っていると、息子は躊躇せず妻のマンコの中へ
ペニスを押し込んでいきました。「ウッ。入ってくる。おおきい。あ~、いい」
と妻が快楽へと沈んでいきます。自分の母親との近親相姦にも関わらず躊躇なく
腰を振り正常位での挿入感を味わっています。「もっと、締め付けて。母さん」
と言いながらピストン運動を早めていきます。「おしり突き出して」とペニスを
ぬくと妻も四つん這いになり挿入を待っています。妻には、息子も単なるペニス
となり果て酔っているからなのか、自分から進んで奴隷にでもなっているのか?
わからない状態です。「母さん、入れるよ。いっぱい感じてね。今回は出すね」
と言いヌプッと奥深く挿入していきます。後背位になった妻は、マンコ、口、
両手と下に潜り込んだ男のパイズリに身を任せています。「う~、うん、あっ」
と感じています。5分もしないうちにフェラチオをしていた男が果て、口内から
精子がトロンとテーブルにたれました。手でしごかれていた二人も妻に精子を
シャワーのようにかけています。おっぱいにも射精が行われ母乳のように精子が
たれています。息子のペニスも限界が近いようでピストンが早まり、パンパン
音が響き渡っています。「母さん、逝くよ。マンコにいっぱい出すね。あ~逝く」
「ビュルビュル~」シコシコと尿管に残った精子も吐き出すようにピストンして
います。息子がペニスを抜くと「ボチャ」と精子がたれました。妻もその場に
崩れ落ちピクピクと痙攣しています。

 映像は、ここまでで終了し先輩からのデータが終わりました。
私も果ててしまいトランクスが精子でベトベトです。

 ここまで見たときに疑問がわいてきました。他にも何人かいたお母さんは
気づかなかったのかということです。ここまで激しくセックスをやっていれば
誰かは気づくはず。それに息子のペニスについていた白い泡のようなもの。
次の映像を見て疑問がはれました。

 次に和姦合宿とかかれた映像データです。
こちらは歩いて5分くらいの場所にある体育館に息子と男14人、妻以外の宿泊
したお母さん方3人が映っていました。お母さん方3人は、妻と同じくらいの年齢
でスタイルもよく、D・Eカップあるような美人です。

 お母さん方は、柔道着に着替えてくるようで「女性が大学生の相手?」と疑問
を持ちながら見ていました。5分くらいするとなぜか「ヒューヒュー、いいぞ~」
と盛り上がる男たち。カメラがお母さん方をとらえるとありえない姿で映って
いました。マイクロビキニにマンコ部分がもっこしているお母さん。下半身には
バイブが刺さっているようでクネクネとヨガっています。他に柔道着の上のみで
帯も締めず下半身露出でかなり太いバイブが刺さった状態のお母さん。生まれた
ままの姿のお母さんですが、乳首とマンコにはバイブがくっついています。
不意にも勃起してしまった私です。。。

 男たちはじゃんけんをし5人ずつの組み分けをしているようです。お母さん方
はその間オナニーをしマンコへのペニス挿入準備中のようです。息子は驚きが
隠せず余った組に分けられました。男たちは、早速お母さん方にペニスを舐め
させ、おっぱいへの愛撫マンコへの刺激を盛んに行いマンコに生で挿入していき
ました。息子は、参加できずに自分でしごいて見ているだけのようです。
あちこちで「あ~、いい。もっと突いて。中に頂戴。奥に欲しいの濃い精子」
と言いながら次々に中出しされていきます。息子もついに男の一人に連れられ
マイクロビキニが精子まみれのお母さんの中へペニスが入っていきます。
「あ~、気持ちいい。これがセックスなの?腰が動いちゃう。で、でそう精子」
と初めての感覚におっぱいを必死に揉みながら腰を振っています。お母さんが
「いいわ。中に頂戴。妊娠してもいいから中にいっぱい頂戴。あなたの精子」
と言うと。ズンと突き「ビュルビュル~」とマンコの奥深くに自分の性のすべて
を吐き出したようです。一回すると息子もなれたのは次々にお母さん方を凌辱し
中出しを楽しんでいます。お母さん方全員に中出しをした者たちは、真っ裸で
体育館を出ていきます。そうです。妻の元へ移動しているんです。男の一人が
「今日、新人さんが台所で子作り中なんだよな~。そろそろ言ってみるか」と
いなくなっていきますが、体育館へ入って来る者もいます。妻の中に出した者
こっちに来てさらにセックスを楽しんでいるんです。私は先ほどの映像に20人
ではすくないなと思っていましたが、こういうことだったんです。和姦合宿…。
意味が分かりました。この映像は、息子が体育館を去るところで終わりました。


 最後の強制孕ませ妊娠が気になって仕方なくなり、映像再生をしようとしたら
写真のプレビューが表示されました。その写真には妻が、コーチ陣とも5Pを
やっているものもあり、見入ってしまいました。もちろん先程のお母さん方も
一緒です。そして、息子や先輩、男たちも混ざり柔道部ではなくセックス愛好会
さながらのセックスサークルだったのです。

 コーチ陣と息子たちがお母さん方に精子をぶちまけている所やマンコから
抜き出すときにて出てくる精子の写真も複数枚あり「ぬきネタ」とフォルダ
に書いてある意味がよくわかります。映像が気になりすぐに再生しました。


 裸に柔道の上着だけを着せられた妻やお母さんたち4人が、彼らの相手を
合宿上の体育館でさせられていました。服を着ていると言うには露出が多く
、胸元ははだけおっぱいがプルンプルン揺れていてほとんど裸です。ズボン
もはいておらずマンコの陰毛や割れ目がはっきりと確認できます。しかも
マンコには、バイブが挿入されマン汁がぽつぽつと滴り落ちています。

 妻達は、押し倒されマンぐり返し状態にしてバイブでマンコを弄繰り回し
フェラチオもさせています。豊富なおっぱいは皆お気に入りで毎回と言って
いいほど揉みくちゃにされています。しばらくするとコーチ陣が正常位で挿入
しだしました。誰が先にお母さん方を逝かせ射精するかを競おうと言っています。
「奥さん、いいんですか?旦那さんいるのに僕たちのペニス生でマンコがくわえ
てますよ。想像以上に気持ち良いからすぐに出そうです」と言いながら犯して
います。妻たちは「いいの。主人とはもう子作りしないので生が恋しいの~」
と言いつつ自らも腰を振り射精を促しています。感度のいい妻が一番先に
逝ったようで、コーチも確認後マンコに注ぎ込みました。ペニスが抜かれる
と濃い精子がコプッと音をたてでてきています。その後、お母さん方が逝く
とコーチが中出しをし、コーチ陣がお母さん方の味見をし終わると全員に
中出しが施され息子たちの番です。息子たちも目が充血し妻たちに襲い掛かり
ました。「あんん、いい。もっと突いて。もっと奥。おっぱい揉んで~」等
あちこちで快楽のうめき声や雄叫びがこだましています。妻たちの周りは
精子で池ができており、人工的なローションのようです。カメラのレンズも
曇るくらいの熱気と精子の異臭が漂う様子がわかる感じです。コーチ陣も
数十分でペニスが回復するため、次々に割り込んで中出し。確かこの時は
集中合宿だったため2週間は妻が不在だったはず。。。映像は、あちこち
継ぎ合わされているようで、少なくとも24時間は中出し継続中と思われます。

 その後もあるようですがコピーし後で見ようと思い保存しました。
ですが、気になってしまい早送りで見ると体育館の掃除とかはせずに一週間
セックス柔道をしている映像でした。なんと、管理人も参加し爺にまで中出し
されていました。

 食事の準備中も妻達は、エプロンに裸で食事を作らせられ絶えず後ろには
男が付き中に挿入し精子を射精していました。ときどき、水分補給と言いながら
ペニスを口に含み精子を飲み込んでいます。マンコからは、絶えず精子が垂れて
くるためか使わないときにバイブで蓋をされています。すぐにほかのペニスが
刺さってくるようですが。

 食事が始まると、テーブルの下で、先輩達のチンポを求め喰らいついている
妻達は。もう、すっかり彼らのセフレでした。

 ここまで来ると強制孕ませ妊娠も意味が分かりました。今頃、妻たちはこの
続きを行っているのかと思うと悔しくてたまりません。

妻が寝てられた実話体験

 先輩方の間に妻の姿もありました。酒を飲まされヘロヘロになっている様です。先輩方の
目つきは今にも妻を襲いそうな感じでした。息子を部屋から連れ出すと同時に、先輩方が
妻の唇を奪い始めました。嫌がる妻でしたが、彼らの力に敵う筈も無く服を剥ぎ取られて
いました。

全裸にされた妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ
遂には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。彼らの妻への性欲は留まる
事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度も逝かされ息を荒ら
していました。一番上の先輩3人が下半身を露わにすると、物凄い大きなチンポが画面に
映り込んでいました。私の物とは比べ物になりません。余りの大きさに妻も目を大きく見
開くのがわかりました。3人は、ペニスで妻のDカップのバスト責めたり、マンコの割れ
目に擦り付けたり、口に含ませるなどやりたい放題です。ついには、乳首と口内への射精
が始まり、先輩の一人はマンコの割れ目に放出していました。

グッタリする妻のマンコに精子を塗りこみ潤滑油とした先輩の一人が軽々抱きかかえ巨根
を一気に押し込んだのです。妻は、「うっ」と声をだし「マンコが裂ける~駄目大きすぎる」
と言いながら抵抗していましたが、すっかり感じた体は求めていたんでしょう。すぐに抵抗
を止め、自ら腰を振り感じている様子でした。それを見ていた先輩方が一気に駆け寄り口に
ペニスを押し込み、両手でしごかせ、Dカップのバスト等で思い思いに欲望を発散させて
います。

 しばらくすると「ビュルビュルッ」という音が響き渡り、両手でしごいていた先輩方が
放出しました。その精液が潤滑油となりおっぱいでしごいていた先輩も果てました。妻は
見る影もなく精液にまみれていきます。その光景に影響されてか周りで順番待ちしていた
他のメンバーも我慢できず妻の体に精液を放出していきます。その後、間もなくして口内
へも本日2回目の精子が放出され妻は「ゴックン」と飲み込んだようです。

 マンコに挿入していた先輩もそろそろ限界らしく、妻のおっぱいをもみくちゃにしながら
パンパン激しい音を響かせ全神経をペニスに集中しているようです。「あ~、もう限界だ~」
「中に出すぞ、あ~、気持ちい。もっとマンコで締め上げて。あ~いく。ウッ!!」
「駄目、お願い中は…。抜いて~。できちゃう、子供できちゃう妊娠する~。あ、あ~」
そんな言葉を無視する様に、男は中にたっぷりと自分の分身である精子を注ぎ込んだよう
だった。

 妻は、いったらしく痙攣したまま動かない。男は余韻に浸りながら、ゆっくりとピストン
運動しながら尿管にある精子も注ぎ込むように腰を動かしながらおっぱいの感触を楽しんで
いるようだった。周りで見ていた男たちも息をのむように見入っていた。

 5分くらいして、男は妻のマンコからゆっくりチンポを引き抜くと、ダラ~っと精液が
零れ落ちてきた。男は、マンコに指を入れ残りの精子をかき出すように塗りこみながら
にんまりと笑みを浮かべている。その後は、無残です。男たちが代わる代わる妻の体に
むさぼりつき、騎乗位、後背位、正常位等を繰り返しながらマンコの中へ射精を繰り返し
マンコから尋常じゃない量の精子が溢れてきています。4Pは、毎回のように映像があり
私もその光景をみながら夢精に近い状態になったのか、ブリーフに精子がついています。

 男の中には「ここまでやったら妊娠確定だな」「ロシアンルーレット中出しっていいね」
「今度は、女の車でカーセックスしまくろう」等といいたい放題言っています。後で気づい
たのですが確かに妻の車からは精液のような匂いはかすかに感じました。

 妻は逝きまくりでした。大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻の前に息子が
現れたんです。驚きの表情が伺えましたが、同時に下半身は素直のようで勃起しています。
先輩達はそんな息子に母を犯す様に命じたのです。嫌がる息子でしたが、先輩達に逆らう事
も出来ず、先輩たちによって実母の体内へチンポを入れられると母を激しく責めたて最後の
フィニッシュをマンコの奥深くに放ったようでした。この射精で吹っ切れたのか息子は、
3時間にわたり先輩たちと共に母親の口、マンコ、アナル、おっぱい、乳首に精子を放って
いました。その後も息子を含め15人のメンバーは、妻の体を甚振り続け朝を迎え1本目の
映像が終了しました。

 映像2は、裸に柔道の上着だけを着せられた妻が、彼らの相手をさせられていました。
服を着ていると言うには露出が多く、胸元ははだけおっぱいがプルンプルン揺れていて
ほとんど裸です。ズボンもはいておらずマンコの陰毛や割れ目がはっきりと確認できます。
しかもマンコには、バイブが挿入されマン汁がぽつぽつと滴り落ちています。

 妻を押し倒しては、マンぐり返しをしながらバイブでマンコを弄繰り回しフェラチオを
させ、正常位で挿入しだしました。1回目というには、マンコが泡立っており、すでに
何回かは出されたのでしょう。この映像からは、妻が酔っていると見受けられず自分から
進んでセックスをしているようです。「もっと、ペニスを奥まで入れて」と懇願する妻。
この映像からは、妻がセフレと成り果てた後のようです。ついには、自ら腰を振り射精を
サポートする有様。「ねぇ~、まだ出ないの。早く出して~」といい、騎乗位になり、
恥骨を前後させています。男は我慢できずに「あ~、お母さん。そんなに動いたら…」
「ウッ、ビュルビュル~」男は腰を上下させ果てたようです。

 1人1人が妻のマンコに放出するまで、組手は続けられクタクタになりながら妻は彼ら
ペニスの相手をしていました。10分くらいすると我慢ができないらしく、複数で妻に
掴み掛り妻のおっぱいをもみくちゃにし、口にペニスを咥えさせ、両手で2本しごかせ
Dカップのバストでパイズリをさせています。興奮気味の男が妻の下に潜り込み割れ目に
ペニスを押し当て挿入しました。それがなんと息子です。息子は、母親である妻に生で
ペニスを入れておっぱいまでも見まくる始末。数回ピストンしたあとに射精したらしく
「母さん、出すよ。いっぱい感じてね。ウッ出る。」といい腰を上下させほかの男に交換
しました。騎乗位で出された精子は交換時にドロッと垂れてきて床を汚しています。

 3P、4Pは、当たり前なので妻も体を男たちにゆだね最後のほうはダッチワイフ状態。
正常位で出された精子が床に大の字で寝ている妻のマンコから大量にあふれています。
男たちの欲望は尽きることなく、常におっぱいをもまれながら中出しされています。
おっぱいの間隔は、どの世代でも共通なのでしょう。息子も少しの休憩後、母の性器に
挿入し精子を放出しています。息子には、もう母親では無く、1人の女性としか見えて
いないんだと思います。

 食事の準備中も妻は、エプロンに裸で食事を作らせられ絶えず妻の後ろには男が付き
妻の中に挿入し精子を射精していました。ときどき、水分補給と言いながら先輩たちの
ペニスを口に含み精子を飲み込んでいます。セックスしながらの準備なので通常よりも
時間がっかり料理は冷め、妻の体は火ばしっていました。マンコからは、精子が垂れて
くるためか使わないときにバイブで蓋をされています。すぐにほかのペニスが刺さって
くるようですが。

 食事が始まると、テーブルの下で、先輩達のチンポを求め喰らいついている妻は。
もう、すっかり彼らのセフレでした。

妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2

『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』
嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。

「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」
私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリをしてそんなことを言った。
『ホントに? じゃあ、もっと飲めば良かったかな? あ、おしぼりの中の飲んじゃおっか?』
嫁は、天然なのか、私をからかっているのかわからないような言い方で、そんなことを言う。

「い、いや、そこまでしなくても良いんじゃないの?」
慌てて言う私。でも、まさみは本当におしぼりを広げ始めてしまった。すぐに青臭い臭いが広がる。
『うわ、臭いも凄いんだね。新鮮なのかな?』
まさみはそんな風に言うと、躊躇なくおしぼりに口をつけてしまった。そして、ズルズルッとそれをすすり取ってしまう。そして、まったく躊躇なくコクンと飲み干してしまった。

『喉に絡みつく感じw』
まさみは、顔をしかめながら言う。
「の、飲んじゃったの?」
私は、見ればわかることを聞いてしまった。
『うん。意外と美味しかったよ。初めて飲んでみたけどね』
まさみは、今度は確実に私をいじめるようなニュアンスで言った。普通の夫婦がどうなのかはわからないが、少なくても私とまさみの夫婦関係では、妻に精液を飲ませるような場面はなかった。そしてそれが当たり前だと思っていた。

目の前で、まさみが他の男の精液を飲んでしまったことは、私にとっては予想もしていないことだったし、嫉妬で胸が掻きむしられそうになることだった。
すると、いきなり股間を押される感覚に驚いた。慌てて下を見ると、まさみの脚が伸びていて、テーブルの下で私の股間を押し込んでいた。そして、足の指で私のペニスを握るような動きをする。
『やっぱり。絶対にカチカチになってると思ったよw』
まさみは、得意げな顔で言う。私は抵抗することもなく、顔を赤くしながら、
「ゴメン……」
と謝った。
『ふふ。どうするの? まだ面接は続けるの?』
まさみは、私の心の中を読んだようにそんなことを言う。
「それは……」
私が何か言おうとすると、足の指を器用に動かして刺激してくるまさみ。思わずうめいて言葉を途切れさせてしまう。
『合格でしょ? この後どうするの? 家に来てもらおっか』
まさみも、上気したような顔で言う。
「うん……。まさみは? 最後までしてみたいの?」
私は、震える声で質問したが、まさみは食い気味に、
『したい! あのおちんちん、入れてみたい!』
と、うわずった声で答えた。

私は、あまりに積極的なまさみの態度に驚きながら、言葉も出せずにうなずくだけだった。すると、トイレに行ったタケル君が、遠慮がちに個室に入ってきた。
「お待たせしました」
ボソッと言うタケル君。まさみが元気な声で、
『合格だってw じゃあ、この後家に来てもらうからね?』
と言った。まさみのことをいつも若々しいと思っていたが、この1時間にも満たないタケル君との時間で、より若返ったような気がした。

「えっ!? これからですか!?」
タケル君は、戻ってきていきなりそんなことを言われ、戸惑っていた。
『イヤなの?』
まさみが、大げさに悲しそうな顔をして言う。
「イヤじゃないです! お、お願いします!」
ガチガチに緊張して、ロボットみたいになっているタケル君に、まさみがいきなりキスをした。目を見開き、驚いているタケル君。まさみはタケル君の頭を両手でホールドして、舌を突っ込みかき混ぜていく。そして、たっぷりキスをした後、
『初めてよね?』
と、キラキラした目で聞くまさみ。
「は、はい。初めてです……」
と、タケル君は頬を赤くして言う。

『やったねw ファーストキス、もらっちゃった?』
無邪気に喜ぶまさみ。本当に、学生に戻ったような感じだ。私は、本当にショックで口もきけなかった。セックスに比べたら、キスなんてどうということはない……。そんな風に思っていた私だが、実際に長年連れ添った愛妻が、他の男とキスをする姿を見るのは、一瞬すべての回路がショートしてしまったみたいに、思考が停止してしまった。

そして、ショックを受けている私を尻目に、まさみはテキパキと会計を済ませ、移動を開始した。家になんか連れて行ってしまって、本当にいいのだろうか? そんなためらいと不安があった。でも、まさみは笑顔でタケル君を家に連れ帰ってしまった。

「お邪魔します……。本当に上がっても良いですか?」
タケル君の方が、よほど常識的な感じだ。
『良いよ。遠慮しなくても良いからね』
まさみは、ほとんど緊張をしている様子もなく、家にタケル君を上げてしまった。

リビングのソファに座るタケル君。キョロキョロと落ち着かない様子だ。当然だと思う。人妻の自宅で、夫の目の前でセックスをしようとしているのだから、緊張するなと言う方が無理があると思う。
『じゃあ、どうしよっか? シャワー浴びてくる? それとも、洗ってあげようか?』
まさみは、世話焼きおばさんみたいな感じだ。タケル君は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、
「お願いします!」
と、元気いっぱいに言った。

『じゃあ、浴びてくるね?』
まさみは私に笑顔で言うと、タケル君の腕を掴んで強引に引っ張っていく。もう、私は何も言えず、止めることも出来ず見ているだけだった。

私は、二人の後をそっとつけていく。そして、脱衣場の横にそっと立ち、二人の会話を聞いていた。

『なに恥ずかしがってるのw いいから全部脱いじゃいなさい』
まさみは、母親が子供にいうような感じでタケル君に指示を飛ばしている。私は、一瞬息子のことを思い出して複雑な気持ちになった。今まさみは、息子と同じ年のタケル君とセックスをしようとしている。いいのだろうか? 息子に顔向け出来なくなる……。そんなことを考えてしまった。でも、
『うわぁ、やっぱり凄いのね……。なんか、ガイジンさんのみたいだね』
というまさみの声で、現実に引き戻された。まさみは、ハッキリとディルドの方が私のペニスよりも気持ちいいと言った。そしてタケル君のペニスは、そのディルドよりもかなり大きい。そんなもので貫かれたら、まさみはどうなってしまうのだろう? そんな不安で胸が押しつぶされそうになってきた。

若い童貞のタケル君なら、心まで奪われることはないだろう……。そんな打算で選んだはずだった。でも、あんなものを入れられてしまったら、心まで堕とされてしまうのではないか? そんな恐怖で、思わずまさみを止めたくなる。でも、そんな風に思いながらも、私のペニスはビックリするほどガチガチに勃起している。

『じゃあ、脱がせてくれる?』
少しだけ緊張したまさみの声が聞こえてくる。
「い、いいんですか?」
少しではなく、目茶苦茶緊張したタケル君の声が聞こえる。
『脱がさなきゃ、一緒に入れないでしょw』
まさみは、楽しそうに言った。
「失礼……します……」
タケル君がガチガチに緊張しながら言う。

私は、すぐそこでまさみが服を脱がされようとしているのを、止めることもなく興奮していた。出来ることであれば、覗いてみたい……。そんなことすら思っていた。

『がっかりおっぱいでしょw 垂れちゃって、見苦しいよね……』
まさみは強がっている感じで言う。確かに、若い時と比べると垂れてしまっているとは思う。でも、私はまさみの胸はとても綺麗だと思う。
そんなまさみの胸が、他の男に見られてしまっている。そう思うと、今さら泣きたくなってくる。でも、私はさらに大きな興奮に包まれてしまっていた。

「そんなことないです! メチャ綺麗です! 見苦しくなんてないです!」
タケル君は、力強く言う。
『ありがとうw 触ってみる?』
まさみは、本当に嬉しそうにお礼を言った。
「い、良いんですか? 触りたいです」
タケル君は、当然そう答える。
『良いわよ。ほら、どうぞw』
まさみは、ウッキウキと言う感じだ。息子と同じ年の男の子相手に、はしゃぎすぎに思える。でも、考えてみればまさみはショタの気があるのかもしれない。ジャ〇ーズJr.とかを見て、可愛いと言っているのを何度も見たことがある。

『どう?』
「凄く柔らかいです。お餅みたいです」
『良いわよ。もっと強く揉んでみてごらん』
まさみは、子供に何かを教えている母親のような口調だ。
「凄い……。本当に柔らかくて、最高です」
『うっ、ふぅ……。そこはダメよ。後にしなさい』
急にうわずった声になるまさみ。
「ここはカチカチです。これって、勃起してるんですか?」
好奇心を剥き出しにして聞くタケル君。
『そうよ……。あ、ダメ、ダメだったら、んっ』
まさみは、甘い声で言う。すぐそこで、まさみが乳首を触られて甘い声を出している……。まったく現実感がない。でも、なまじ見えない分、妄想と興奮がどんどん大きくなっていく。

「凄いです……。もっと固くなりました。ま、まさみさんも、気持ちいいんですか?」
タケル君は、興奮した声で言う。私は、タケル君に妻の名前を呼ばれてドキンとしてしまった。他の男が、こんな風に妻の名前を呼びながら乳首を触っている。私は、信じられないほどに興奮してしまった。

『気持ちいいわよ。でも、ダメ、あとで?』
まさみは可愛らしく言う。それと同時に、風呂のドアが開く音がした。まさみは、上手くタケル君の指から逃れたようだ。

そして、私はそっと脱衣場に忍び込む。浴室のドアのすりガラス越しに肌色の影が二つ見えている。
『ほら、隠さないの、ちゃんと洗えないでしょ!』
「じ、自分でやれますから!」
『ダメダメ、ほら、男らしくバーンて出しなさい!』
「い、いや、そんな、あぁ、恥ずかしいです」
『私だって恥ずかしいんだから! ほら、こっち向いて、ヌルヌルじゃん!』
「あぁ、そんな、うぅ、気持ちいいです」
『洗ってるのに、どんどん溢れてくるわよw』
「ごめんなさい、あぁぁ、そんな、ダメです」
まさみは楽しそうにリードしていく。浴室の中で、まさみが他の男と二人きり……。私は、嫉妬よりも興奮が大きくなっていた。

「ボクが洗います!」
『い、いいわよ、私はいいって!』
「ダメです。不公平です!」
『ダ、ダメぇ、そんな、あぁ、触っちゃダメぇ』
「まさみさんも、溢れてますw」
『ち、違うわよ、ボディソープだって!』
「ホントですか? 臭いが違いますw」
『だめぇっ! 嗅いじゃダメ! バカッ!』
「まさみさん、少し脚広げて下さい」
緊張した声で言うタケル君。
『え? い、いいわよ。ほら……』
まさみも、緊張した声で言う。
「す、凄い……。初めて見ました……」
『グロテスクでしょ? もう閉じてもいい?』
嫁は、たぶんあそこをタケル君に見せているのだと思う。私は、胸が掻きむしられるような気持ちになった。

「凄く綺麗です……。それに、溢れて垂れてきてます……」
『バカ……。そんなこと言っちゃダメよ』
まさみは、もう恥ずかしいという気持ちは消えたような感じだ。
「……舐めたいです……」
タケル君は、童貞のくせにそんなことを言う。18歳の男の子が、40歳過ぎのおばちゃんのあそこを舐めたいなんて、なかなかマニアックだなと思った。でも、夫のひいき目かもしれないが、まさみは全然イケる感じだと思う。とても大学生の息子がいるようには見えないはずだ。

『……いいわよ……』
まさみは、緊張と期待が入り混じったような声で言う。
「ありがとうございます!」

『ん、んぅ……あ、んっ、うぅ……んっ』
すぐにまさみの吐息が漏れ始める。すりガラス越しに、立ったままのまさみに、タケル君がひざまずいてクンニしているのが何となくわかる。

『ん……ふぅ……あっ! うぅ、あっ! あっ! そこ、うぅっ! そう、そこよ、あぁっ!んっ! んっ、んっふぅ……』

とうとう始まってしまったな……。そんな気持ちと期待が入り混じる。

『そうよ、それがクリトリス……。んっふぅ? 上手よ……あっ! そう、剥いてみて、うぅあぁっ! ダメぇぇ、吸っちゃダメぇ、あぁっ! それ凄いぃ!』
まさみは、レクチャーしながらどんどん高まっていく。童貞の男の子に、あっけなく感じさせられているまさみ。想定外の展開に、正直焦り始めていた。
「感じてるんですか? 気持ちいいんですか?」
タケル君も、嬉しそうに言う。
『気持ちいいのぉ、もっと! 軽く噛んでみてぇっ! うぅあぁっ! ひぃ、ぅうあぁっ!』
まさみは、もう普通にあえいでしまっている。身体を洗うだけのはずが、前戯が始まってしまっている……。

『タケル君、指入れてみて』
まさみは、我慢しきれなくなったような感じで言う。
「はいっ! い、入れます……」
『うぅ、あぁ、ひぃあぁ……気持ちいい……指、2本にしてぇ』
まさみが、とろけた声でおねだりをする。
「はいっ!」
『んんっ、ふぅ……指、上に向けて、うぅっ、そう……もっと奥までぇ、あぁっ! うぅ?』
「い、痛くないですか?」
『へーき。そこ、こすってみて』
トロトロの声で指示をするまさみ。童貞の男の子に対して、まさみがどんな風にするのか想像がつかなかったが、まさかこんな風にリードしていくとは思っていなかった。

『アァッン! そう! 上手よ! ウゥッアッ! アッ、クゥゥ、アァッン!!』
まさみは、かなり大きな声であえいでしまっている。私とするセックスの時と同じくらい……下手をしたら、それ以上のあえぎ声を出しているかもしれない。

『もっと、指を曲げて、そう、こすって! あぁっっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ! あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! ダメぇぇっ!』
まさみは、ほとんど絶叫している。
「ご、ごめんなさいっ!」
慌てて謝るタケル君。
『ど、どうしてやめるの? イジワルしないでよぉ』
「だ、だって、ダメって言ったから……」
『え? あ、そっかw ゴメンゴメン。じゃあ、身体洗ってベッド行こうか?』
「はい!」
そして二人はシャワーを浴び始めた。私は、そっと脱衣場から抜け出して、寝室に先回りをした。二人が戻ったらすぐに始められるように、部屋の明るさを落とし、ベッドの上の掛け布団も外して準備した。

すると、ドアの向こうから声がした。
『そんなに緊張しないの。ほら、おいで』
まさみの声と同時に、寝室のドアが開いた。そして、身体にタオルを巻いたまさみと、腰にタオルを巻いたタケル君が入ってきた。

『お待たせ。どうする? やっぱり見るの?』
まさみは、私にそんな質問をしてくる。私は、少しも迷うことなくうなずいた。

『じゃあ、始めるわよw ほら、そこに寝てごらん』
まさみは、ノリノリという言葉がピッタリ来るようなテンションだ。
「でも……いいんですか? このベッドに寝ても?」
『今さらなに言ってんのw 早くしなさい』
「わかりました!」
タケル君はそう言うと、腰のタオルを取り払ってベッドに寝そべった。私は、そっとまさみのメイク用の椅子に腰掛け、固唾を飲んで見守った。それにしても、タケル君のペニスは見惚れてしまうほどの逸品だった。

『本当に大きいわね。でも、私でいいの? 初めては、好きな人とじゃなくていいの?』
まさみはそんな質問をする。
「まさみさんとが良いです!ボク、まさみさんがいいです!」
タケル君は、力強く言う。
『嬉しいわw じゃあ、まずはお口でしてあげるわね』
まさみはそう言うと、身体のタオルを外す。そして、タケル君のペニスを握り、そこに口を持って行く。
『いただきま?す』
まさみは元気よくそんな風に言うと、パクッとタケル君のものをくわえてしまった。目一杯大きく口を開けて、ギリギリタケル君の大きなモノを口内に納めたまさみ。そのまますぐに頭を振り始めた。

「あぁ、気持ちいいです。ヤ、ヤバいです。すっごく気持ち良いです」
タケル君は、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、そんなタケル君のリアクションが嬉しかったのか、より大きな動きでお口の奉仕を続けていく。
『ホント? オナニーよりも気持ちいい?』
まさみは楽しそうだ。不倫の現場という感じではなく、なんというかスポーツ的な物を教えているような感じすらする。

「全然気持ち良いです! まさみさんみたいな美人にしてもらえるなんて、夢みたいです!」

妻が出ていたAV

私はバツイチ再婚の46歳、妻40歳、結婚13年の夫婦です。
私の妻は、一言でいえば清楚な大和撫子、大人しそうな美形で初婚ですが、15年前に金銭的理由で一度だけAVに出演していました。
外国のサイトで無修正版がネット配信されていました。
今でもダウンロードしたDVDが残っています。

当時25歳の妻は、事務服を着た妻が日本人1人、白人と黒人の外国人の計3人に輪姦される過激なモノでした。
外国人は2人とも180㎝を軽く超える男で、日本人はそれよりやや小柄ですが、日本人としては大柄です。
特に黒人は筋肉隆々で、妻はまるで子供みたいでした。何故、妻が事務服なのかわかりませんが、服の上から胸を触られ、股間を弄られ、ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていくのです。
下着姿の妻は、パンツも剥ぎ取られてしまいます。
男に羽交い絞めにされ、足を一人ずつに持たれて開脚、アップにされた股間は、薄目の陰毛の下に縦に割れた筋が見えます。
羽交い絞めにしていた男が、片方の手の指でその股間を広げると、小振りで綺麗な陰唇とピンクに濡れた膣口が見えました。
「オー、ビューティフル・・・」
とカメラマンらしき男の声が入りました。

陰部公開が終わると、黒人がキスをして、白人は陰部を舐めました。
感じているらしく、妻が震えだしました。
乳首を揉まれ始めると、腰が揺れだして明らかに感じているのが窺えました。まず日本人が全裸になると、とても日本人とは思えぬ20㎝越えの陰茎が飛び出しました。
その巨大さに驚いていると、その一回り大きい牛乳瓶のような白人の陰茎が飛び出し、次に、白人の陰茎よりは太くないけれど長さが30㎝はありそうな黒人の陰茎がビクビクしながら登場しました。
あんなモノがあの大人しそうな清楚な女性の膣内に納まるのかとゾッとしました。

クチュクチュ音を立てて妻の陰部を舐めていた白人の陰茎が、ゆっくりと膣に挿入されていきました。
「んあ。んあぁぁぁ・・・ぐいぃぃぃ・・・・」
妻の膣口が目一杯広がり、ギチギチと極太陰茎が沈んでいきました。
「あ、あああ、あうぅぅぅぅ・・・」
感じているのか苦しいのかわからない呻きをあげる25歳の妻・・・表情は苦悶でした。
白人が一度抜き、今度は黒人の長い陰茎が挿し込まれていきました。
こちらは先程より太くはないとはいえ私よりは太く、それが入ると妻は仰け反っていきました。
もう、それ以上は入らないとでも訴えるようにガクガク痙攣し、実際、根元までは入りませんでした。
黒人も一度抜き、日本人が妻を味見するように巨根を挿入しました。
3人のうちで最も小さいとはいえ20㎝はある巨根でしたが、妻はウットリした表情で受け入れていました。
ああ、大きいばかりが能じゃないんだなと思いましたが、ぞれにしてもその大きさは標準外でした。

全員味見を終えると、四つんばいにした妻の下に白人が仰向けになり、妻の膣に極太を入れていきました。
妻の体重でギチギチと根元まで入ると、黒人が長物にローションをつけて、妻のアナルにゆっくりと挿入しました。
仰け反る妻のクリを刺激して喘がせながら、長い陰茎が7割ほどアナルに入りました。
「あぐぅぅぅぅぅぅ」
呻き声が、日本人の巨根が口に入れられて遮られました。
「んんんんんんん・・・」
膣の中に極太、アナルに長物、口に巨根で凌辱される美しい25歳の日本人女性・・・
しかし、次第にその刺激になれたのか、「んん、ん、ん、ん、ん・・・」
と喘義始めました。
白人の極太が出し入れされるたび、痙攣する25歳の美しい妻は、咆哮ともいえる呻きの後、失神してしまいました。
すると、白人と黒人も雄たけびをあげて腰を震わせて、子宮と大腸に射精したようでした。
ボロ人形のように放り出された妻の膣口とアナルから大量の精液が流れ出ました。
その妻を仰向けにして、先ほどまで妻の口に入れていた日本人の巨根が、妻の膣に入れられ、正常位でピストンが始まると、
「ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」
妻は無意識のうちに腰を動かして日本人巨根の快楽に酔い痴れて再び逝かされ、子宮に精液を浴びていました。

妻はこのAV出演で得た金を、当時の彼氏の借金返済に充てたのです。
結婚を約束していたその彼氏は、借金返済が終わった途端に妻の前から消えたのです。
当時私は、その彼氏に融資していた側の人間で、いわゆる取立て家業をしていました。
妻とその彼氏の一部始終を見ていて、きっと妻は捨てられるだろうと予感していましたが、私は取り立てることがしごとでしたから高みの見物でした。
でも、そのAVを見た時、その過激な内容に妻を見る目が変わりました。
私は妻を口説き、自暴自棄になっていた妻を緊縛調教で狂わせて喜んでいました。
妻は心底マゾに染まってゆきましたが、普段はお淑やかな女性でした。
当時私は寝取られ離婚して3年、都会の暮らしにも嫌気がさしていたこともあり、妻を連れて田舎に引っこむ考えを持っていましたが、妻も賛同してくれたので、田舎に戻って結婚しました。

田舎では、商工会で事務をしながら、まちづくりや観光のお手伝いなどもして、取り立て屋一変、小まめに働く気のいいおじさんになっています。
そして、妻は町一番の美人としてもてはやされていますが、週末の夜になると納屋の2階でマゾの快楽に酔うのです。
柔肌に縄を打たれて股間を晒し、バイブ機能付クリ吸引器(コレかなり凄いです)で陰核を吸い出されながらその敏感な飛び出た中身を振動されて、激しい痙攣で逝きまくるのです。
3度4度と逝きつづけると、意識を失いながらもビクビク反応して、完全に動かなくなるのです。
そこまですると、縄を解いてもグッタリしたままで、吸引器を外しても飛び出たままの陰核を苛めながら陰茎で犯すのです。
私の陰茎は巨根ではありませんが、それでも仰け反るほどに感じてくれます。
生理の時はアナルも使えますので、私はほぼ毎日美人妻で射精しています。
そして、年に1,2度やってくる倦怠期には、15年前のDVDを見て興奮を呼び覚ますのです。

毎日、子供たちの面倒を見て家事をこなし、パートに出る妻・・・
淑やかな美人は40歳になって艶やかな色気を漂わせています。
そこにある妻は清楚な奥様で、だれも、3穴挿入AV出演の過去やマゾ調教妻であることは想像すらできないと思います。
今夜も私は、その綺麗な容姿からは想像できない妻のドドメ色の陰唇と歪に飛び出た陰核を愛するのです・・・・・

妻が近所の人から性感マッサージ(その2)

 もう20年も前の出来事です。当時、私(真司)28歳、妻(久美子)25歳の新婚1年の夫婦の出来事です。今思い出しても嫉妬と興奮で勃起してきます。
 この前の続きですが、山下さんを家の裏の道路から、部屋を網戸越しに覗かせる位置にスタンバイさせ、私は部屋に帰り、妻に、「さっきはよくも俺の前で、山下さんとあんな厭らしい歌を歌ってくれたなあ。山下さんに抱いてほしいけど抱いてほしいなんて言えないなんて思っているのか。抱いてほしいってHをして欲しいってことなのか?」と聞くと、妻は、「あれは、あくまでも歌じゃない、だって断れない状況だったし」と言ってくるので、「いくらでも断れたよ。だったらお前、ご近所のBさんやCさんからデュエットしようと言われたらするのか」と聞くと、妻は黙っていました。きっと、BさんやCさんなら、なんとかかんとか言って断るでしょう。私は、「返事をしないということはどういうことだ」と聞くと、妻は「山下さんは普段から私にやさしく声をかけてくれるし、感じのいい人だから、つい歌ってしまったの」と本音を言いました。
 私は、「ああそうか、お前は山下さんに気があるんだな、よくも俺に恥をかかせてくれたなあ」というと妻は、「ごめんなさい、そんなつもりはなかったの。お母さんも進めてくるし。つい、でも、あなたには本当に悪かったわ。謝る」というので、私は、「それなら、ここで服を脱いで裸を見せてくれ、お前の体が、好意を持っている山下さんとあんな恋人同士のようなセリフを交わし、どのくらい興奮しているか見てやる。下半身のあそこも濡れているんじゃないだろうな」というと、妻は「変な事を言わないで、恥ずかしいわ」と顔を真っ赤にしました。私は、「早く服を脱ぐんだ。山下さんに見られたいんだろう。(妻は、山下さんが興奮して覗き見していることなど知りません。)」というと、だまって、服を脱ぎ、下着姿になりました。
 妻の体は、すらりとして、ブラジャーに隠れた乳房は、程い大きさで、尻は、色気のある尻をしています。【ああ、山下さんに妻が下着を着けているとはいえ、裸に近い姿態を見られている。】と妻より私が興奮してしまいました。
 私は、妻の水色のスケスケに近いパンティを尻の割れ目に食い込ませ、ほとんど、美しい妻の尻が露出するようにしました。そして、妻のプリンと露出した尻をわざと網戸のほうに向け、山下さんに見えるようにしました。
 私は、妻を後ろから抱きしめ、右手を妻の股間に入れ、恥部を触りました。すると、やはりうっすら濡れていました。
 そのあと、私は、裏の道からお前の体がどんな風に見えるか見てくるからこのままの格好で待っているんだよ」といって、山下さんが覗いている、裏の道路のほうに行きました。
 すると、山下さんは、私に両手を合わせ、「ありがとう、真ちゃん恩に着るよ、俺も最近こんな興奮したことない。こんな非日常的な状況で、想像しかしていなかったあんなカワイイ久美ちゃんの、裸が見れるなんて、すっごく幸せだよ」と、すごい興奮のしようで、こんなに喜んでくれるならもっとサービスしてやろう、その方が俺ももっと興奮するしと思って、これから、妻を網戸の近くに呼んで、網戸を開けて俺が妻の体を触るから、そのあと、俺のふりをして山下さんも触っていいですよ」というと山下さんは「本当にありがとう」と喜びました。
 妻を網戸の近くに来るように指示しました。妻は、「恥ずかしいわ、誰かに見られたらどうするの」と言いながらも、私への負い目から、素直に従いました。妻はパンティが尻の割れ目に食い込んでほとんど露出したきれいないやらしい尻を近づけてきました。
 私は、網戸を開け、妻の露出した、尻をなで回し、揉みました。そして、山下さんに合図をすると、静かに山下さんが、両手で妻のお尻をソフトに触り始めました。腰から尻をゆっくりと、そして、妻の太ももの内側から恥部に触れるか触れないかのあたりをもむように触り始めました。妻は、「あなた、そんな風にされると感じるわ、感じて立っていられなくなるわ」と、言ってきました。私は、「もう少し我慢しろ、山下さんに触られていると思ってせいぜい感じるんだ。」と、本当に山下さんに触られているのにいじわるを言ってやりました。そして、いったん触るのをやめて、俺は部屋の中に入るから、そのまま妻に立っているよう指示し、山下さんと二人、妻の興奮した尻を?きだしの裸体をしばらく、家の裏の田舎道とはいえ、だれが通るかわからない路上から鑑賞し、妻が恥ずかしそうにじっとしているのを見て、家の玄関のほうに戻りました。その道中私は、山下さんに、「私が先に部屋に入り、妻をあの下着姿のままマッサージをしますので、山下さんは、忘れ物をしたと、遠慮なく突然入ってきてください。そうして山下さんにも妻のマッサージをさせてあげますよ」と言って、部屋に入り、妻に「つかれただろう。マッサージしてやるよ。ここに横になって」と言って、それほど刺激のない形でマッサージを始めました。
 そうしていると、山下さんが、突然、「忘れ物をしてしまった」と入ってきました。さすがに妻は驚き、飛び上がり、両手を使って胸と下半身の大事なところを隠すようにしましたが、隠せるわけがありません。
 私は、「何も恥ずかしがることはない、お前が好意を持っている山下さんだ、そしてさっきはあんなHな歌詞のデュエットを歌った相手じゃないか、そうだ、山下さんにマッサージしてもらえよ。俺も疲れてきたし」と山下さんに代わると妻に言いました。妻は、「恥ずかしい、山下さんに、私の裸を見られるなんて、そのうえ、マッサージとはいっても直接肌を触られるなんて耐えられない。」と言ってきました。私は、以前に妻が、嫁いできて早く地域に慣れるためにママさんバレーに通っていた時、試合中に妻が足をつり、その時コーチをしていた山下さんに、妻がマッサージをしてもらったことを思い出し、「山下さんにマッサージをしてもらうの初めてじゃないんだろ。俺は見てないけど人から聞いて知っているんだよ。初めてじゃないんだから恥ずかしくないだろう」というと、妻は「その時は、こんな恰好じゃないし」と言ってきたので「その時も下半身は露出みたいなもんじゃないか。俺の前だからしてもらわないのか、俺がいなかったらしてもらうのか」と妻を責めました。すると妻は、観念して、「それじゃあしてもらうから、でも、こんな明るい電気の下じゃあ恥ずかしいから電気を消して」と、山下さんからマッサージを受けることを承諾しました。私は、妻に「わかった、わかった電気を消してやるよ。でも、お前が落ち着く様にこのアイマスクをして」とアイマスクをさせました。妻が電気がついているかついていないかわからない状態にさせ、明るい煌々とした電気の下で山下さんにマッサージをしてもらいました。妻は、「恥ずかしいから、体にバスタオルをかけて」と注文を付けてきました。
 山下さんもはじめは妻にバスタオルをかけていましたが、徐々にずらせ、妻の裸体は完全に露出状態になりました。
 そして山下さんは、やさしく、優しく妻の体を触り回すようにして、上半身から、邪魔になるからと、するりと妻のブラジャーをはずし、背中から手を回し妻のかわいく愛らしい、程よい大きさの乳房を揉むように触り、乳首も転がしています。妻は、「山下さん、そこは凝っていません。触らないで、恥ずかしいから」と言っています。恥ずかしいだけかよ、普通は拒否して断るだろうと私は思いました。
 そして、今度は下半身に移りました、山下さんは、私の顔を見ながら許可を得るような顔をして、妻に、「久美ちゃん、きれいだよ。久美ちゃんの体がこんなに素敵だとは思わなかったよ。俺すごく興奮してるんだよ。久美ちゃんの裸をこんなに近くで見れて、そして触れて、最高に幸せだよ。いつまでのこうしていたいよ」と言いました。妻は、「いや、山下さんそんなこと言わないで、恥ずかしい、主人がいるのにそんなこと言わないで。」というので、私は、「俺がいなかったら喜んでしてもらうのかよ」と怒るように言いました。
 そして、山下さんの手は、いよいよ腰から、尻へと、そして、妻の尻の割れ目に食い込んだパンティにかかりました。そして、ほとんど尻を隠す役目を果たしてなかったパンティを脱がそうとしました。そんじょとき、妻は「いやっ」と小さな声で抵抗しましたが、強くは抵抗しません。妻のパンティは簡単にするりと脱がされてしまいました。妻は「恥ずかしい。山下さんに私の大事なところ見られるの耐えられない」というと、山下さんは、「電気を消して恥ずかしがることないよ。」といって安心させましたが、実際には電気がついて明るい状態なのです。
 山下さんの手と指は、妻の尻を遠慮なく揉みました、柔らかく強く、妻の尻を割り開きました。妻のかわいくかわいらしいプリンプリンとした尻は割り開かれ、妻の、おそらく私にも明るいとこれで見られたことがないであろう小さな皴が集中した尻の穴が露呈しました。山下さんは、しばらく、妻の尻を割り開いたまま、妻のキュッとしまった尻の穴を見ていました。そして、その短い時間が私にはとても長く感じました。妻の尻の穴を見られている。妻はさぞかし恥ずかしい思いをして我慢しているだろう。妻はなぜ我慢をしているんだろう。と考えていました。
 そのあと、山下さんは、片方の手で、妻の尻を割り開いた状態を維持し、片方の手で、妻の尻の穴をなぞるように触りました、そして、妻の尻の穴を触った自分の手をなめ、唾液をつけ、また、妻の尻の穴をもむように触り、人差し指をかかるく挿入しました。妻の尻の穴がキュッと締まるのが分かりました。
 山下さんは、「あっ、久美ちゃんごめん、ごめん、久美ちゃんのお尻の穴に指なんか入れるつもりなんてなかったのに、あまりかわいいからつい入れてしまった。」と謝っています。妻は、「いやーん、恥ずかしい、汚いから触らないで」といっています。山下さんは、「汚いなんて、とってもきれいだよ」といって、妻の尻の穴へ入れた指を又、なめて、今度は、妻の小さな蕾の様な尻の穴に人差し指を奥まで挿入しました。妻は、「うっ」と声を出して、「やめてー!なにかとても変な感じ]と大きな声を出しました。山下さんは妻の尻の穴から指を抜き、また自分の口に入れてなめました。それを見て、私が、「山下さん、妻が魅力的だからと言って、さすがに、妻の尻の穴に入れた指をなめるのは汚いんじゃないの」というと、妻が、「ええー!山下さん私のお尻の穴に入れた指をなめてるの。汚いし、臭いからやめて」と気が狂わんばかりに興奮しています。
 妻の尻は、長い時間もてあそばれ、今度は、山下さんの指は、妻のおまんこに挿入が始まりました。妻のおまんこは、ぱっくり口を開け、ピンクの肉ひだがぴかぴか光っています。もうべとべとです。愛液があふれて流れ落ちています。それを見て、触りながら、山下さんは、「真ちゃん、久美ちゃんこんなに感じているよ。もうべとべとだよ」と言ってきました。妻は、山下さんに触られながら、そんな風に言われ、「いくー!」と大きな声をだし、のけぞり往きました。そして妻を、近くのソファーに上半身をもたれかけさせた四つん這い状態にして、私と山下さんは、妻の、ひくひくしている妻の尻の穴と、愛液が糸を引く妻のピンクのおまんこ見ながら、極限に勃起した自分の息子をしごき、二人で果てました。
 山下さんには、今日の事は誰にも言わないで下さいよ。言うと山下さんが俺の久美子を犯したと言いふらしますよ。と釘を刺しました。
 その後、山下さんとはこのようなことは今日まで、二度とありませんが、妻と山下さんが顔を合わす機会があるたびに、かなり変な気分になっています。山下さんも、きっと、今でも当時の事を忘れられず、悶々として、あの時の様な機会をうかがっている事でしょう。
 私は、妻も年をとったけど、美貌や体形はほとんど変わってないと思っているし、機会があれば山下さんをじらしながら誘ってみようかと思っています。
 

妻が壊れる

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。
私は今まで繰り広げられていた痴態を頭の中で再現し、口で男達の性欲の源である精液を啜りながら、今まで我慢していた手淫を男達の前で思う存分楽しんだ。
しかし、その時は直ぐにやって来て、瞬く間に頂点に上りつめた。
男に妻を犯られ、たっぷり子宮に射精され、仕舞いには、その男達の吐き出した精液を啜りながら、男の見ている前で、手淫により初めて己の射精を許される。
もう、これだけの材料が揃えば、私の射精中枢は完全に麻痺し、あっと言う間に我慢していた射精を迎えた。
幾度も私の男根は痙攣を繰り返し、精が尽きるまで火山の噴火のように絶え間なく精液が吹き出された。
私の人生の中で、最も感じ、興奮した瞬間であった。

妻との今後の生活を思うと恐ろしくなる。
既に妻のマンコは男達によって拡張され、私の男根では満足出来なくなっているだろう。
しかも、女性の神聖な器官である子宮も、使い物にならないくらい遊ばれ、広げられ、直接精液までも注ぎ込まれ。
挙げ句の果てには奴らの子供を受胎している可能性まである。
その結果は、間もなく分かる筈である。
私は今も仕事が手に着かない日々が続いている。
妄想、それを現実に実行してしまった私。
男達が言い放った言葉が耳に残る。
「後悔先に立たず」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし、またしても私の頭の中には次ぎなる計画が・・・

妻が会社の飲み会の席で犯されていた

昨年の11月に妻(千絵:35歳)が仕事を始めました。
家のローンや子供の習い事に出費が重なり、少しでも家計の足しにと始めたんです。
車で10分の距離にある土建会社の事務員。社員10人程の小さな会社で、前の事務員さんが
50代の年配で孫の世話をしなくてはいけないと言うので、募集した様です。
数年前までは倒産寸前だった会社も東日本大震災の影響で、持ち直し今は忙しいそうです。
とは言え、数年前に若い連中は皆辞めてしまい、今は殆どが40後半から50代で、最近30代の
若い人が入ったと聞きました。

妻が仕事を始めた年末、職場で着ていると言う制服を始めて見ました。
ピンク色の制服は下がタイトスカートで、上は長袖のオーバーブラウス。夏はブラウスにベストを
着る様です。
始めて見る制服に妻に試着をお願いすると”いいよ!そんなに気になる?”と言いながら妻が
着替えてくれました。
明らかに短いタイトスカートに妻には窮屈なサイズの制服。胸の大きな妻は胸元のボタンが
はち切れんばかりで、凄く厭らしく見えます。
社長の下心が丸見えで、社員全員に毎日妻が厭らしい目で見られている姿が思い浮かび、
怒りや嫉妬以外に異常な興奮が湧き上がって、股間が熱くなってしまいました。
考えて見れば男だけの職場に、30代の人妻が事務員として来れば男達の注目を浴びるのは
当たり前で、スカートの奥に見えるパンチラ姿は、男達の目の保養となっている事でしょう。
その日は、妻の会社は忘年会で、妻を除くメンバーは1泊で温泉旅行に行ったそうです。
妻は家庭の事もあるので…と言う理由で欠席しましたが、きっと他のメンバーは残念に思ったに
違いありません。でも私はホットした所もあるんです。
妻は酒が入るとエッチになる所があって、若い時はキス魔と言われた事もあるんです。
女友達にもキスを求め、気が付けば朝…と言うのは当たり前です。
何度か飲み会を誘われていた様ですが、偶然にも子供の行事や家族の予定と重なり、
半年間酒の席に行く事はありませんでした。

それが今年の5月連休に、初めて妻が会社の飲み会に参加する事になったんです。
連休中、子供が実家の両親と一緒に小旅行に出掛ける事になり、私も友達と飲む事になって
いたので、妻は断る理由がなかったんです。

その日の夜、友人達と23時位まで飲み歩き自宅に帰ると妻の姿はありません。
先に風呂に入り、リビングで寛いでいると12時過ぎに玄関の方で物音が聞えました。
玄関を開けると、妻が玄関脇で泥酔状態。
 ”おい!大丈夫か?”
 ”ふぁ~い…大丈夫でぇ~しゅ”
 ”こんなになるまで飲んで…”
 ”アレ~パパ今日カッコいいね~キスしちゃおう”
抱き抱えると同時に妻がキスをしてきて、終いには舌を入れて来る始末。
リビングのソファーに寝かせて気づいたんですが、胸元のボタンが1個ズレで付けられていて
明らかに脱がされた感じでした。スカートを捲るとストッキングが所々破け、パンツにシミが…。
息絶えた様に爆睡を始めた妻のお尻を上げ、パンティを脱がせてみると、マンコから大量の
白い液が…。
 ”やられたんだ!”
目の前で横になる妻のマンコからは他人の精液が溢れていて、その姿を見て私の股間は
熱く大きくなっていました。怒りや嫉妬よりも興奮を抑えられない自分は他人の精液で汚れた
妻のマンコへ自らの肉棒を挿し込み興奮を鎮めていました。
証拠写真を数枚撮り、動かない妻を抱きかかえながら、汚れた体を洗い流しました。
何人の精液を出されたのか?妻のマンコからは大量の精液が溢れだし、私は指を指し込んで
掻き出したんです。
翌日、もちろんですが妻は犯された事を覚えていませんでした。

日中、私は妻の会社の社長宅へ1人で出掛けました。
田舎の豪邸と言った感じで、初めて見る社長が出て来ました。
年齢52歳の妻子持ち。
妻の名前を出すと、突然の土下座。
リビングに案内され、事の事情を聞きました。
 『面接の時に、妻の体(特に胸)に目を引かれ、採用決定。社長の趣味でミニタイトスカートに
 したらしい。目論見通り、妻のパンチラは毎日拝め、社員全員のアイドル的存在に…。
 日中でも下ネタに付き合う妻は、年配男性達の憧れの的になり、軽いタッチ(お尻や胸)は
 妻も公認だった様です。昨晩も酒が入った妻はハイテンションで、下ネタで盛り上がったそうで
 やがて妻の飲み癖が出て、1人の男性とキスをしたようです。辺りが満足する筈も無く、妻は
 男性全員とキスのサービス。その内体に触れる者や、スカート捲りアソコを悪戯する者が現れ
 遂には妻は裸体を曝け出す事に…」
 
社長が奥から昨夜の写真と映像を持って来て”これは返します”と手渡された。
その場で確認すると、妻が男性の物を咥えながら、バックから肉棒を挿し込まれ、ハァハァ息を
荒らしながら乱れる姿が映しだされていた。
見慣れた筈の妻が、凄く厭らしい良い女に見えてくる。
次々と咥える妻は、何度も逝き捲り遂には潮を噴き上げていました。
犯される妻の姿に、昨夜同様の興奮が湧き上がり股間はMAX状態。
 ”奥さん!凄く良い体付きしてますよ。本当に羨ましい”
 ”他の従業員だって結婚しているんでしょ”
 ”全員妻子持ちです。身勝手なのは承知で、家族には言わないでいただけませんか?”
 ”まぁ妻にも非がある訳ですから、この件は…”
 ”ありがとうございます”
 ”妻は昨夜の事を覚えていません!皆さんが今まで通り普通に妻に接するんでしたら”
 ”もちろんです”
 ”妻が働いてくれて家計は助かっています。これからもお願いします”
 ”そう言って頂けると助かります”

帰り際、私は社長に口止め料ならぬ、謝礼金を少し頂きました。

その後、妻は以前と変わらず土建会社で事務員の仕事を続けています。
毎日従業員の方々にパンチラを見られながら伝票を切っている事でしょう。
5月は気温も高く、妻は夏服に衣替えをしました。会社で用意してくれたのは、透け透けの
胸元が開いたブラウスに窮屈なベスト。
従業員に少しのサービスと思い、最近妻には透け透けのエッチな下着をプレゼントし、
毎日付けさせています。
社長とは時々連絡を取り合う中になりました。
日々の妻の状況を聞いたり、従業員達が暴走しない様に見張る為です。

妻が隠していると思われる秘密

35歳の妻と結婚して9年、40歳の会社員です。
私は29歳の時、妻の清楚な美貌が放つ雰囲気に一目惚れして、30歳を目前にして、結婚するならこの人しかいないと思って告白して、結婚に至りました。
なので、清楚な雰囲気の妻が処女でなかったことも、あれだけの美貌の持ち主であれば大学時代に彼氏の一人や二人いても・・・と思い、気にしませんでした。
私の思いが通じ、妻も私を愛してくれるようになると、唇を重ね、舌を絡ませ、股を広げて体を捧げ、快楽に身を委ねるようになりました。どんなに清楚な美貌の持ち主でも、広げた股ぐらを舐められ、膣を陰茎でかき混ぜられたなら、快楽に喘ぐのが女ですから、妻も例外ではありません。
そして、処女ではなかった妻は過去に愛した男がいたわけなので、その男とは、間違いなく私とした事と同じ行為をしているのです。

その男達は、妻の体の隅々まで知っていると思います。
そして、妻が悦ぶ様子、妻が登りつめる様子、そのときの妻の呻き声、きっと覚えていると思います。
特に、妻の初めての男は、私が知らない破瓜の痛みに耐える妻の様子を知っているのです。
いったい何人の男が、私が初めて抱いた時よりも若くて初々しい美貌の妻の乳房を揉みしだき、美貌の妻の膣の中で快楽に溺れ、清楚を脱ぎ捨てて乱れた妻を愉しんだのでしょう・・・

24歳の妻と初めてベッドインして、妻をクンニリングスしたとき、薄明かりの中に、勃起して剥き出した陰核に小さな穴らしき痕跡が見えました。
その後、妻をクンニリングスするたびに妻の性器を探検するようにくまなく観察しましたが、やっぱり陰核には小さな穴らしき痕がありました。
私は、気づかないフリをしていましたが、妻の性器に開いていた小さな穴の正体は、考え得るのは性器ピアスしかありません。
一体、誰がそれを開けさせ、ピアスを通したのか・・・
それは、ピアスが開けられるほど陰核を吸い出されたということです。
そして、そのピアスを玩ぶことで強烈な快感を陰核へ与えられ、若かりし妻が清楚な美貌にあるまじき痴態を晒して男を喜ばせたということなのです。
今はすっかりふさがって見えなくなった穴の痕ですが、当時でもよく見ないと確認できないほど小さな穴でしたから、きっと、妻が女子大生の頃に開けられたのだと思います。
まだ幼さを残す女子大生の妻には、性器改造を許すほど身も心も捧げた男がいたのでしょうね。
付き合い始めた当時でも、妻の陰唇はまだ未発達で、穴をあけられるほど伸びていなかったので陰唇には穴の痕はありませんでしたが、度重なる陰茎の抽送を重ねて陰唇がある程度伸びていたなら、きっと、その男は妻の陰唇にもピアスを通していたことでしょう。

女子大生だった清純そうな美少女の妻が、陰核を吸い出されて穴をあけられ、ピアスを光らせた股間を大股を開いて男に晒していたなんて、現在の妻を見たらとても想像できませんが、それはほぼ間違いなく妻が隠し通している過去だと思います。

それを想像しながら妻と夫婦の営みをすると、嫉妬で陰茎が爆発するほどそそり立ちます。
「このマゾ女、性器改造された変態女、緊縛されて被虐の快楽に堕ちたのだろう・・・」
そう心で呟きながら、脳裏にその様子を想像するのです。
すると妻は、仰け反り、
「ああっ、あなた、愛してる・・・」
と、私の陰茎を締め付けながら、愛の名のもとに快楽を貪るのです。



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