萌え体験談

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2020年12月

妻はヤリマン

私の妻は43才 中学時代から地元じゃ有名なヤリマンで、妻と知り合ったのは妻が高3の頃で、ナンパで知り合い付き合いはじめました。そのころはヤリマンとは知らず付き合ってました。二十歳で子供ができ、それなりに幸せな日々を送っていました。ある時セックスの最中に興奮を求め過去の話 それこそ初体験はいつだったとか経験人数とか、昔の彼氏とどんなセックスをしたのか聞いたところ、意外と正直に細かく答えました。
ただ私にはショックで…初体験は中学二年、ひとつ上の先輩でしかも友達にセックスしてるところを見せて楽しむような彼で、しばらくすると友達に抱かせているのを見てオナニーしたり仲間に貸し出したり、学校でも下着を着けずにいさせたり、体育館や保健室で複数でセックスしたりしてたみたいで、ハードな中学生だったみたいです。高3で私と知り合い卒業して就職し、あの頃よく痴漢にあったとか言っていたことを思い出し、どんな風に痴漢にあったかも聞いたところ、毎日のように痴漢にあっていたらしく しかも抵抗しなかったせいか、複数の人から痴漢にあったらしく、後ろからアナルを攻める人前からマンコを攻める人、乳首はまた別の二人が攻め、電車の中でいつも潮までふかされていたようです。一度だけ会社に行かずホテルに連れていかれたことも。会社に着く頃にはぐったりで、それだけじゃなく痴漢されているのを見ていた会社の人にも会社内でよくイタズラされていて、会社の屋上でフェラを要求されたり人のいないところだとすぐおっぱいを触ってくるし、仕事帰りにはその彼の家でセックス。家まで車で送ってもらうと、別れ際にまたフェラされられたと。
長くなりましたが、そんな話を聞かされ、ショックでしたがなぜかチンコはギンギンで激しく妻を抱き、妻も思い出したのか興奮しフェラも腰使いもエロく、いまでは、 わたしはヤリマンです と言いながら腰を振ったり、単独男性を交えて3Pしたり、熟女ですが変態プレーにハマっています。

妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました

私は寝取られ願望男で、今まで妻を多くの男に抱かせました。
長い時間を掛けて妻を説得し、やっと妻がOKしたにもかかわらず、最初は妻を遊ばせる男なんてそんなに簡単に見つかりませんでした。

妻が最初抱かれた男は妻の会社の同僚でした。二人目も妻の会社の上司で、妻も二人の男と寝ると淫乱な身体にスイッチが入ってしまったのか、『良い男がいればもっと寝てみたい!』そんな事を平気で口に出すようになりました。

私は考え妻を喫茶にアルバイトに行かせました。
妻だって私の企みを分かっていたし、アルバイトで小遣いは入るし、あわよくば良い男を・・・と考えたのでしょう。

喫茶に勤め始めて一月ほどして妻は男にナンパされました。ちょっと渋い男で妻はその男と直ぐに寝ました。
悪い事にその男がやくざ(暴力団の組員)だったのです。
妻に頻繁に電話が掛かって来る様になり、妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました。と言うより妻は男に夢中になり始めたのです。

そんな妻が心配で居ても立っても居られない心境に陥りましたが、反面、危ない男に嬲られる妻の姿を思い起こすと異様な興奮も覚えました。
男だって妻の行動を見れば、夫公認の妻だと直ぐに気づいたのでしょう。
妻が夫公認で遊んでいる事を知ると、男の態度が急変し、妻は数日間泊まりっぱなしと言う事態にな、男が妻を束縛し始めました。

そんな事になってしまったある日、妻が顔を腫らせて帰って来たのです。
妻が泣きながら話す内容にショックを受けましたが、妻の話に思わず射精をしてしまいそうな興奮も受けました。

妻は無理矢理入れ墨を彫られていたのです。
拒否すると顔を酷く殴られ、左乳房に花の入れ墨と、左足首を巻く様に細かい文様を彫られ、太ももにも彫りかけの入れ墨が見えました。

それに数人の男にホテルで回され、その情景をビデオカメラで撮影されたとも言い。その時、口を濁してハッキリとは言いませんでしたが妙な薬を打たれたようです。

刺青と男達に妙な薬を打たれて回された事に、そんなに衝撃を受けた訳では有りません。
やくざと妻が付き合えばそれはある程度予想して覚悟をしていた事だからです。

それより妻を風俗嬢に・・一ヵ月ほど前から妻はソープ嬢とSMクラブにM譲として売られていると聞いたからです。これはショックでしたが失神するほどの興奮に見舞われました。もう妻はソープランドに10日ほど勤め、30人の男に買われたと言い、SMクラブでは全裸で縛られた姿を客から写真撮影をされたと言うのです。

今まで私が妄想していた妻の姿です。話を聞けば聞くほど興奮します。
妻を男に奪い取られない限り、妻の体に入れ墨を彫り、もっと底辺の淫売女に堕としてくれても構わないと私は思っているのです。

多分妻はやくざから身体がボロボロになるまで吸い取られるでしょうが、そんな妻に興奮し、私が妻を見守ってやろうと思っています。


Re: ヤクザに寝取られる至福
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妻はモテモテの可愛い中古女

俺が彼女いない歴3年になった31歳の時、友人の勤める会社の受付嬢に恋をした。
「あの子、可愛いよなあ。彼氏いるんだろうなぁ・・・」
友人は、不思議そうな顔で、
「多分、1年以上彼氏いないと思うよ。以前は、モテモテで引く手あまただったけど、ああ見えて今、26歳だからね。使い古しでもモテるのは20代前半までだよ。」
と言った。

俺は友人に頼み込んで、可愛い受付嬢を紹介してもらった。
「あの娘、俺が知ってるだけで社内に元彼が3人いるぞ。社外にもいたかも知れないから、かなりの中古物件だぞ。だから、社内の男は誰も手を出さないんだ。それでもお前、いいのか?」
と言っていたが、俺は、そのあまりの可愛さに彼女の虜になっていた。
内田有紀に似た彼女は凄く可愛くて、26歳には見えなかった。

夢中になって必死で口説いたら、5回目のデートでラブホに連れ込めた。
スタイルも申し分なかったが、オマンコは少し型崩れと変色が始まっていた。
中古物件でも、この可愛さなら十分満足だと全身触りまくる愛撫のあと、オマンコ大好きな俺のしつこいクンニ、
「アッ、アァン・・・いつまで舐めているんですか・・・アァッ・・・」
と言われる始末だった。

交際1年で結婚した。
妻の同僚はどう思ったか知らないが、俺の同僚達は、妻のはあまりの可愛さに羨望の嵐だった。
とても27歳には見えない見た目は可愛い幼な妻だった。
子供も2人生まれて、可愛い妻とラブラブな生活の中、結婚10年の記念日に、
「俺と結婚してくれてありがとう。俺を選んでくれたことに感謝!」
と言ったら、妻は、
「本当は、最初はあまり気が進まなかったんだけどね。年齢も考えて、折角だから付き合っても手もいいかなって思って付き合ったら、びっくり!」
「え?何がビックリ?」
「セックスよ。あんなに全身触りまくって、舐めまわして、変態って思っんだけど、クンニされる前に全身気持ち良くなってて、実は、クンニされている最中に一度逝っちゃってたんだよ~。それでもいつまでも舐められて、気が狂っちゃうかと思った。チンチン入れられた後はもう記憶が無いのよ~~。すっかり夢中になっちゃった。」
結婚10年で初めて知った事だったが、その後の言葉が胸に突き刺さった。
「私、若い頃結構モテてて、いろんな人と付き合ってきたけど、あなたほど気持ちいいセックスしてくれた人はいなかったわ。もう、レベルが違うもの・・・」
俺は、ただ単純に女体とオマンコが大好きなだけなのだが、それにしても、いろんな人と付き合ってきたというセリフに、友人の言葉が蘇った。
「・・・俺が知ってるだけで社内に元彼が3人いるぞ。社外にもいたかも知れないから、かなりの中古物件だぞ・・・」

正直、愛する妻とセックスした男が何人もいるのは辛い現実だ。
37歳とは思えぬ清純そうな可愛い顔してるが、セックスは淫らななのは他の女と同じだ。
妻を抱くとき、その男達の事を考えてしまう。
友人の言葉が蘇る。
「・・・26歳だからね。使い古しでもモテるのは20代前半までだよ・・・」
俺が初めて抱いた26歳の妻は賞味期限が切れていたのか?
ということは、もっと若かった食べ頃の妻と何度もセックスした男達に嫉妬してしまう。
20代前半の、まだ幼さを残したロリ顔の妻とその男達のセックスを思い浮かべると、ブルセラコスプレでもしたんだろうか・・・などと勝手に想像しては心が張り裂けそうになる。

妻の処女を奪った男には強烈な嫉妬心がある。
妻の初体験は何歳なのだろうか?
高校を出たばかりでも、きっと中学生並に可愛かったであろう妻をホテルに連れ込み、ハメた男がいるのだ。
幼い頃の妻が、まだ性の快感を知らない妻が、初めて女体を晒し、オマンコを許す程に愛した男に心から嫉妬する。
その男はその時の一部始終を一生忘れない。
その時の嫁、幼い清純な美少女の恥じらい、まだ型崩れも変色もない純情なオマンコ、そして破瓜の痛みに顔をしかめた可愛い妻の姿を一生忘れないであろう。
その男のチンポは、妻の処女膜を貫いた時の感覚をずっと覚えているだろう。
その男が妻の性の扉を開け、清純な美少女に女の悦びを教えていく過程は、この上ない楽しみであったに違いない。

妻の処女を奪った男、食べ頃の妻を味わった男、そいつらはまだこの街にいて、賞味期限の切れた美少女と喜んで結婚した俺を見て笑っているかもしれない。
俺の周りの男達は、可愛い妻、美人妻と言って羨ましがるが、俺の心は嫉妬と悔しさで満ち溢れている。
その思いが、俺のチンポに激しく血流を送り込み、妻を悦ばせている。

妻はとても美しいが処女ではなかった・・・

初代ミス○○商店街の妻は、とても美しく、結婚したときは天にも昇る気持ちだった。
ミス○○商店街の任期を終えたとき、24歳の妻は既に処女ではなかったが、これだけの上玉、モテないはずはないから気にしなかった。
しかし、結婚20年を迎え、まだ美しさを保つ妻を見て、最近感じることがある。

妻の牝穴に、元彼の男根がジュブジュブと汁音をたてて抜き挿しされているのを想像すると、切ないけれど興奮してしまう。
血管の青筋が浮き出た元彼の男根に、妻の淫汁がまとわりついて、白く濁っていった。
元彼は、妻の両膝を抱えるように大股を開かせ、結合部を鑑賞しながら抜き挿しを繰り返した。
挿し込むほどに、ブジュブジュ汁が溢れて、勃起陰核を震わせて、淫らにヒクヒクする女陰を楽しみながら、元彼の興奮を盛り上げた。
妻は、乳房を揺らしながら、恍惚の表情で元彼を悦ばせただろう。

美しい妻は、何人の元彼に女陰を舐めさせたのか。
美しい妻は、何本の男根をねじ込まれたのだろうか。
美しい妻は、何本の男根を咥えたのだろうか。
美しい妻は、何回牝穴の中に射精されたのだろうか。

妻はAV女優でした。

妻はAV女優でした。

昔はやった伝言ダイヤルのサクラをしていた妻と、待ち合わせして出会いました。
それから交際が始まりました。デートの途中で何度か聞ける彼女の過去の性体験ネタはかなりの興奮物でした。女性の過去の体験で興奮するのは私にとってもはじめてでした。

そんな中、結婚がちかい予感がしてきたころ、ある日彼女が真剣な面持ちで、言いました。
「実は私、若いころ、人前で裸になる仕事をしたことがあるの、、、」
精々グラビア位かと高をくくり、余裕の素振りで雑誌名などを聞きました。

次の日、私は神田の古本屋街にいました。狂ったように15年くらい前のグラビア雑誌を探しまくった私は、いくつか見つけました。
胸の鼓動が高まる中、その雑誌(これがまた高い)を紐解くと、、あるある、彼女のあらわな姿が。
しかし、一番ショックだったのは、そのグラビアの自己紹介欄の下にある、「出演ビデオ発売中」の文字です。
ぶっ飛びました。
カラミだ、カラミがあるんだ、、、。

今度は狂ったようにビデオを探すこと約半年。
20才の彼女ががんがんやっているビデオが今、私の手元に半ダースほどあります。彼女も私がビデオをみたことで、ぎゃくに楽になったといっていました。

悲しいときや、やりきれないとき、このビデオをみるといつも元気になります(笑)。
今度の私の誕生日には、彼女がもう一回、女優さんをやってくれる約束になっています。

子供にも恵まれ今は楽しい家族です。私と妻はそれらのビデオを、参考資料、と呼んでいます。


妻の露出に興奮

正直、俺は変わっていると思う。
昔から女性の露出や恥じらう姿に異常な興奮を覚える。
妻(真奈:36歳)と結婚して14年を迎え、子供も13歳になった。
付き合い始めて間もなく、彼女にMっ気がある事やエッチが好きな事は確認出来ていた。
会う度にSEXは必ずしていたし、道具も色々試したが拒む事も無く受け入れていた。
時には車中でもSEXを楽しみ、広い駐車場や人気が少なくなった公園の駐車場で彼女を
裸にしチンポをしゃぶらせ、椅子に座る俺の股間に跨がせ腰を動かさせた。
何度か通行人にもSEXを見られ、俺は異常な興奮に襲われていた。
結婚しても彼女とはマニアックなSEXを望み、夜間の公園やトイレ、海でお互い全裸で
遣りまくる事もあった。
昼間は流石に彼女が拒んだので試した事は無かったが、いつかは必ず・・・そう思っていました。

子供を身籠っても暫くは、夜間外で楽しんだし、車内SEXもした。
しかし子供が出来ると彼女は少しづつ派手なエッチを拒む様になり俺は不満が溜まっていました。
夜間の公園SEXや車中でのSEXを控える事を条件に、俺は日中出かける時にノーパンで居る
事を約束させたんです。
スーパーで子供をカートに乗せ、押す妻はスカートの中に何も付けていません。
それだけでも俺は興奮しますが、更に興奮を高める為、短めのスカートを履かせるんです。
すれ違う男どもが一瞬妻の方を見る姿に、心臓はバクバクし股間がムクムクと反応してしまいます。
妻は何度もスカートの裾を手で押さえながら捲れ上がる事を警戒し、頬を赤らめます。
それがまた堪りません。
そんな事を繰り返していると、必ず見られる時が訪れます。
エレベーターを昇る時や、買い物でちょっと屈んだ時にアソコが見え、それを男達に見られた事は
何度もありました。
目の色を変え妻を追い回し、何度も見て来る男性や股間を大きくする男性、中には妻とすれ違い様に
触れて来る男も居たんです。
そんな事を目の当りにすると勃起が止まりません。
その夜は、異常に燃え上がるんです。

そんな妻も36歳になりますが、まだまだ体系の崩れのないプロポーション!Cカップのお椀型の胸。
ちょっと大きめなお尻も張りを保ち、セミロングのワンレン・ストレートヘヤーを掻き上げる姿は
男達を魅了します。
最近は息子も中学生になり買い物やちょっとしたお出掛けには着いて来る事も減り、妻には
前の様な外でのSEXを求めています。

妻の留守に義母と・・・

俺は32歳 今 妻の知世30歳 義母の葉子51歳の3人で暮らしている                  今日は妻が月2回 実家の母の介護に行く日で 俺と義母は見送り云つた                                                                               「 気をつけていくんだよ・・帰りは明日だよな・・」 頷き 妻は出て行くと義母と俺は もうすでに    抱き合い 口を吸い 互いの体をまさぐり合い べットの上に倒れ込んだ・・・・                                                                              関係が 始まつてもう 2年になる きつかけは やはり 妻が実家に行つた夜 脱衣している     義母の裸を 目撃してからで 豊満な肉体をしていました さすがに 大きな乳房は垂れていましたが盛り上つた お尻は充分に 俺を興奮させ その場で関係を持ちました・・・・                                                                               妻の話によると 30代で離婚した義母は 娘を抱え 生活が苦しくて当時 夜の仕事をしていたらしくいつも 石?の匂いがしていたと 俺が思うには ソープじゃないかと・・・・                                                                                義母のセックスは 素晴らしいものでした 普通の50代の女の性行為ではなく あらゆる性戯で   俺を虜にしました  常に自分が 主導権を持ち 体位をかえ 淫語を叫び まさに 熟牝で・・・・                                                                  「 どう・・葉子のマンコ・・締まるのわかる?・・・・・」  俺が逝きそうになると 抜き しゃぶります                                                                  「 お義母さん・・もう・・逝きたい・・出すよ・・・」                                                               たまらずに 俺は 義母の中に射精した・・・                                 

妻の陸上部のコーチに嫉妬して

私の妻は、中学から大学まで陸上競技をしていました。
そのせいか洒落っ気が無く、髪もポニーテール風に後ろで縛っただけでした。
で身長は167㎝と女性にしては高い方で、顔は女優の杏さん似で、性格はサッパリしています。
その妻との出会いは7年前、妻が新入社員の時でした。
飲み会で隣になって、そのサバサバとした性格に好感が持てました。
何となく気が合い、一緒に帰ったり食事したりするうち、ちゃんとケジメをつけようと私から告白して付き合いました。

初めて結ばれたのは私27歳、妻24歳、海辺のラブホテルでした。
陸上で鍛えた引き締まった体、凛とした美形、エロさがあまり感じない健康的な印象でした。
しかし、キスは舌の絡ませ方が濃厚だったし、クンニしようと足の間に入れば自ら膝に手をやりガバッと開き、赤紫に変色した陰唇がはみ出た割目を晒しました。
舌で陰唇を割り開くようにすると、中身は綺麗なピンク色で安心しましたが、陰核は腫れたように紅色に飛び出ていました。
その陰核を舐めると、ビクンと反るように反応して、あっという間にヌルヌルになってしまいました。
凛とした美形のサバサバした性格の女性が、引き締まった体で見せた性愛の嬌態と使い込まれた女性器というギャップに、ショックを隠せませんでした。
そして絶品のフェラチオは抜かれてしまいそうなほどでした。
挿入後の反応も淫らで、膣の締め付けはうねるように良好で、男にとってたまらない女体でした。
初めてのお手合わせでGスポットを探すのがやっとでしたが、それでもかなりのアクメを見せてくれました。
「私って、凄くスケベだと思うでしょう?でも、これでも経験人数は一人なんです。」
妻は、自分が人一倍淫らに喘ぐこと、女性器が変色してしまっていることを自覚していて、その理由を話しました。
「私、大学の陸上部のコーチと性的な関係にあったんです。大学1年の終わりころに処女をコーチに捧げて以来、卒業まで関係しました。」
「・・・」
「コーチにフェラチオやセックスを仕込まれて、クリトリスを敏感になるように吸われて・・・クリトリスに小さなゴムリングをはめられて、飛び出たままにされたりしました。一人の男性に、じっくりと淫乱を仕込まれたのです。不特定多数の男性との荒淫の結果ではありません。」
わざわざカミングアウトすることでもないような気もしましたが、妻は、たくさんの男性に抱かれてきたと思われたくなかったようでした。
でも、私は気になることがあったので尋ねてみました。
「君は、コーチの事は好きだったのかい?」
「好きでした。でも、コーチが私を好きだったかはわかりません。私は、コーチの性欲処理に使われただけかもしれません。」
妻は、焦点の合わない目で言いました。

私は、初めて妻と結ばれた翌年に結婚しました。
陸上部のコーチが妻の処女を奪ったことや、コーチの陰茎が出し入れされて妻の陰唇を変形させたことや、妻の陰唇が色付いていったことを想像して、嫉妬をしていました。
約3年間、週3回抱かれたとしたら、3年×50週×3回=450回!妻はコーチの陰茎を出し入れされたのです。
スポーティーな雰囲気の凛とした美形がポニーテールを揺らしながら、コーチに跨り陰茎の抜き差しに酔い痴れる姿を想像すると、陰茎が爆発する程に勃起します。
結婚して11年の妻の陰唇は、コーチの何倍もの回数私の陰茎が出し入れされたおかげでドドメ色ですが、それでも妻に快楽を教え込んだコーチの陰茎には嫉妬します。

妻の母との機械的な性処理②

「時間をかけない」という条件より何より、すぐに絶頂がきました。
63歳。もちろん生理はあがっているのでそのまま中に思いきり放出しました。
口は噤んだまま、鼻だけで息をする義母は、あきらかに呼吸が荒くなっていました。
ゆっくり義母から自分のモノを抜くと、粘度の高い精液が義母のワレメから滲み出しました。
ティッシュで義母のワレメと自分のモノを拭い、パンツとズボンを履く間も義母はそのままの体勢でいました。

一言も言葉を交わさず行為を終えて、そのまま部屋を出て家に帰りました。

それからは同じ事の繰り返し。
「今日大丈夫ですか?」
「いいですよ。いつもの通りで」
の短いメールの後、薄暗い部屋で言葉もなく行為をし、終わったら無言で帰る。
これが1年近く続いている義母との関係です。
ただ少し変わったのは、自分がイク時、義母の右尻を強く掴む事。それに反応して義母は私の右手を掴むようになりました。
行為中目を合わせる事もなければ、言葉を交わす事もないけれど、週1の義母との機械的なセックスは続いています。

妻の不倫相手に管理されるM夫

=========妻の浮気相手と私の関係========

結婚してまもなく、
私がたまに行っていた居酒屋で知り合った男と妻は浮気をしていました。
その居酒屋に妻と行った事が2回ほどありました。

男から話があると言われ、妻と浮気していることを告げられたのです。
普通はそんなことを亭主に告げる男はいないでしょう。
どういうわけか、男は私に
「あんたお人よしな感じだから言わないでいられなかった
 怒ってかまわない
 やってしまったものはしょうがないと思う
 どうするか?」
と言われ
私はなんと答えていいのか判らなく
何故か気がつくと
「よく言ってくれた
気にしないでくれ」
と言っていました

それから数日
妻の浮気の事が頭から離れず
それが嫉妬と欲情へと変化してゆきました
そして妻を求めると
妻はそれを拒んだのです

心の中で
(あの男に身体を許した癖に・・・・)
私の心の中で激しい嫉妬と欲情が絶頂点へと上り詰めてゆきました

男に抱かせた妻のを思うとむしろ、愛おしく

翌日も、そしてその次の日も
妻は私を拒みました

私は、
「せっ、せめて
  手でしてほしい」

『疲れてるし
  なんか体調悪いの
  だから、もう・・・』


それからというもの
激しい自慰を繰り返すようになってしまいました

そして3カ月が過ぎたとき
男から連絡があり
二人で話をしました

男は私に
「いやぁ・・・・
  申し訳ない
  謝らないといけない
  ・・・・・・・・・・・・ 」

男は何を私に謝りたいというのか・・・・

結局二人で人に聞かれない場所で話をしました
そして男が言った言葉は
「いやぁ、すまない
  奥さんにね
  旦那とするなって言ってしまったんだ
 悪い、悪い」

男にそう言われた時
既に私は寝取られマゾになっていました
怒るどころか
「・・・・・・・
  わっ、わかりました」

と言ってしまったのです
そして
私はもう
寝取られマゾだと意識もしていたので

どうせならはっきりさせて欲しい
あなたが夫婦のセックスは禁止だというなら私はそれに従いたい
情けないが、嫉妬して自分で激しく処理していた

こうなっては、あなたと妻が私に自分で処理しろと言って欲しい
命じて欲しい
きっと妻もその方が気が楽になるだろうと思う
今のままでは中途半端で辛い

あなたが妻とこのことも話をしてほしい

男は、
「そんなことを奥さんと話したら奥さん困るだろう
 旦那にそんなこと命じるなんて言えないだろう
 浮気には罪の意識だってあるとおもうし
 俺も無いわけじゃない」

私は男に屈服した
男に土下座して懇願した

妻に罪の意識を持って欲しくない
私と妻の性生活
というより、私の性欲処理を妻とあなたが決めて欲しい
決めるというより支配してほしい

私はこれら自分で処理するつもりです
お願いです
誓約書を書いて
私が妻とあなたに忠誠を誓いたい

あなたがその気になってくれれば
妻の身体はあなたのものにしてほしい
私には指一本触れさせることも許さないで欲しい

情けないが、それでオナニーするのが私の望みです
そうさせてください



妻の浮気相手は加藤〇〇といいます。
あれから妻に
「加藤と会った・・・」
『えっ、いやだぁ・・
  気にしないでくれって言ってたのに
  なんで彼に会ったのよ』
「そ、そうか
  聞いていないのか・・・」
『聞いていないって勝手なことしないでよ
  約束が違いじゃない』

そんな会話から妻とゆっくり話をしました。
最初妻は誤解をしていて
あなたが彼と話をして別れさせようとするなら
浮気は許さないと最初から言ってくれればいいのに
などと妻はむきになって私を責めました。

妻の浮気を公認するというのは異常なことだから
このようなおかしな会話になるのでしょうか

私は
浮気は続けていいから
というより、続けてほしい
といいました。
彼が私が妻に性生活を拒まれていることを悪いと思っていると
彼から話があったこともいいました。

妻は彼に言われたから拒んでいるのではなくて
罪の意識があるからそういう気分になれなかった
あなたが浮気している身体だと思いながら私を抱くのが嫌だと思った

妻はそのように言いました。

私は、自分の性癖のことを考えると
今、妻とはっきりと話をしなければ、このまま蛇の生殺し状態になってしまう
そう考えて妻に話をはじめました

僕を拒む気持ちは理解できる
加藤と関係を持った以上、夫であっても他の男と
という気持ちにもなるだろう

加藤も君と関係をもっているから、ほかの男としてほしくないと思っている

だから、そのようにしたい
はっきりとしたいだけなんだ

君と加藤が肉体関係を持ち
二人で僕と君との性生活はやめてほしいと考えている
だから、そのようにする

ただ、僕にも性欲がある
それをどうするかはっきり決めたい

とても言い難い話だが
加藤は僕にはオナニーで処理してほしいと思っている

だから、僕もそうしたい
正直言って、君に拒まれ続けて
君と加藤のことを嫉妬して興奮していた
それでオナニーで処理していた
情けない

嫉妬すればするほど興奮してしまう
だから、はっきりと君と加藤から言われたい
命じてほしいんだ

加藤とは一方的に僕が誓約書まで書いて
君と加藤の関係を尊重するということまで話をした

頼む、このまま中途半端にしないでほしい
今話をしたことが君の望みであってほしい

妻は複雑な表情をしたかと思うとニヤとしてみたり
きっとなんと答えていいのか判らないという感じだった

そしてしばらくすると妻は私にいった

確かにあなたとセックスはする気はしない
あなたのうような人って仮性包茎っていうのよね
あなたに抱かれるのって、独りよがりで
自分だけすぐ終わって満足するだけだから

あなたが自分でするというのなら
そうして欲しいとわたしも思う
それはそれでいいけど

それで何をはっきりさせるの?
もう、それでいいじゃない

妻は私の性癖を完全には理解できないのだろうと思いました
私は続けて妻に話をしました

君の気持ちも理解した
だから、加藤と君に誓約書を書きたい
というより、君と加藤で僕に誓約書を書かせて

夫婦のセックスをはっきり禁止してほしい
その誓約書に
君から
僕の浮気も禁止してほしい
そう命じてほしい

自分でオナニーで処理するしか術がない
そのように君と加藤で僕に命令してほしいんだ

それがよけい興奮するし
そうしたい

君が加藤に・・・・
ああされているんじゃないか
こうされているんじゃないかと
想像すればするほど興奮してしまう

そういうと
妻も浮気のことを想像してあなたが興奮してしまう気持ちは
なんとなく理解できるといいました

そして妻は
わかった
遠慮しないくていいのね

正直いって、あなたからそうお願いされて気が楽になったし
そう言ってくれてうれしいわ
それで誓約書は彼と作ればいいの?
そう、あなたがそのようなこと言うんだから
遠慮はもうしないから
でも
自分でするだけ
なんか変態みたい


妻はそう言ってくれました
私は、変態扱いしてかまわない
君の思った通り
罵倒して、彼と君で僕の性欲処理を管理すれば
彼も安心で、男として満足してもらえると思う
僕は君と加藤が誓約書をつくってくれたら

君はもちろんだが
加藤にも土下座して誓約するつもりだ




妻は喜んだ反面
複雑な面持ちだったようです

しかし、加藤と気兼ねなく会える
それは妻にとっても魅力的だったのでしょう

加藤と妻と私が会う前の日、妻は私に言いました

『あなたが浮気をさせないでほしいと言ったのは
 うれしかったわ
 浮気しないのよね・・・
 浮気させないからね・・・
 あっ、そう
 命令してほしいのよね
 浮気は禁止よ!』

「あっ、はい
 浮気しません」

『彼とも話をしたわ
  あなたの性欲処理 フフフ
  彼とわたしが命令すればいいのよね
  それって
  なんか変態みたい
  オナニーしか許さないわよ
  あなたがお願いしたんだものね
  彼に明日、お願いして!
  自分からお願いしてよ!』

「そっ、そのつもりです
  きっと、興奮して立っちゃうと思います」

『へぇ~
  そうなんだぁ
  なら、裸になって彼にお願いさせたいわ』

「そう、命じてくれればそうなります」



いくら寝取られマゾとは言え、ここまで・・・
私は告白して、お願いまで妻にしてしまったのです
そして、妻から加藤にもそれは告げ口され

加藤と妻と私とそのことで話し合いをすることになりました
すでに妻が状況を理解したという点で私の被虐感覚は強まったのです。
人に聞かれたり、人のいる前で私が土下座までして
尋常ならぬ誓約書の話までするのはさすがに辛い
どうせ話し合いをするならホテルで3人で話をしたいと私から願いでました

ホテルに入るなり
加藤は
「今日の話の目的はきまっている
  俺が奥さんと今後は肉体関係を持つ
  男二人、女が一人
  だから男が一人余る
  余った男のあんたの性欲処理をどうするか
  それを決めるということだよな
  あんたからのお願いだからな」
『そうよ、お願いして
  あなたからお願いしてくんないとダメよ』

私は土下座しました
(お願いします
  私の性欲処理をどうすればいいか
  お命じになってください
  あなた方がお作りになった誓約書を・・・)

『あなた、裸になって!
  それでお願いしてよ』

結局
私は裸になりました
妻から指摘され、パンツも脱ぎ
全裸になりました

妻は私のオ〇ンチンの反応を見ながら話をしてと加藤に言いました
加藤はおもしろがりました

「誓約書だ
  読んでみろ!」

(誓約書
 田中和夫(以下和夫という)は、妻田中愛香(以下妻という)とその愛人である加藤正也(以下主という)が楽しめるよう下記のお願いをいたhします。
 第一条 和夫は妻との一切の性交渉を主様に禁止していただく懇願をします。
 第二条 妻は和夫の浮気を一切許さないことを命じていただく懇願をします。
 第三条 和夫は今後一切の性欲処理を自慰だけで処理させていただけるよう主様、妻に懇願します。)

読んでいるだけで立ってきてしまいました
妻は立ってきた私の愚息を見て笑っていました

加藤は
「お前 
 立ってるじゃないか
 はっははは
 しょうがない、センズリだけの人生を望んでいるということか
 それを許可してやってもいい
 おれも、その方がうれしい」

妻は
『わたしも、オナニーだけで処理したいなら
 そうさせてあげる
 彼も喜ぶしね
 浮気も無よ!
 ちゃんとお願いして!』

そして、私は興奮しながらも
何度も土下座してお願いをしました

加藤は意地悪にも
立ってるんだから、自分でしたいんだろう
今やれ!
とお命じになりました

私は妻と加藤の前でオナニーを始めました
興奮していたし、被虐的で震えながら己の陰茎を刺激しました

興奮していたのであまりにも早く摩るので
妻も加藤も笑いはじめました

ものの2分もすると
(イキそうです)

「ダメだ、まだ自分で自分を焦らしてみろ!
  寸止めで続けろ!」

(そっ、そんなこと
  今、そんなことしたら狂ってしまいます)

「狂え!
  狂ってもらったほうがいい」

それから狂い
さらに言ってはいけないことを叫び出してしまいました

セックス禁止の喜びに浸りながら
ピューッ、ピューッ
私は絶頂を迎えました


妻の不倫相手に管理されるM夫
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