萌え体験談

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先生・生徒・禁断

教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた

私は、中学の教師をしている。今時の中学生は、教師など人とも思っていないようなところがあるが、それは私たち教師や、両親にも責任があるのかもしれないと思うようになった。

教え子の母親と肉体関係を結ぶ同僚や、生徒に手を出し退職した同僚、結婚した同僚を見てきた。
私は、教師になって25年経つ。教え子と結婚する同僚を見ながら、私は未だ独身だ。

時代が時代なので、教え子に告白されたり、自宅まで押しかけられたこともあった。
でも、私はそういう誘惑をすべて断ち切り、未だに独身でいる。
私は、一人の少女に心を奪われた。そしてまだ若かった私は暴走して、その少女と関係を持った。

少女は、初めから私に恋心を持っていた。そして私は、少女のマゾ的な性質に気がつき、それを成長させていくことに腐心した。

その少女は、名前を優香と言った。名前の通り、優しい顔をした、実際に心も優しい少女だった。

教師になって右も左もわからない時期も終わり、多少余裕が出てきたとき、優香に出会った。
優香よりも、いわゆる美少女は何人かいたけど、私の好みに完璧に合致するのは優香だった。

2年生など、まだ子供みたいなもの……そう思っていたのに、その淡い胸の膨らみや、ポニーテールにしたときに見えるうなじ、手を挙げたときに覗く腋……すべてが、私を狂わせていった。

授業中に、優香のことを見ると、高確率で目が合った。クリクリした大きな目、それが真っ直ぐに私を見つめていた。

そんなある日、日曜の昼過ぎに、自宅近くのコンビニで優香に出会った。
あとから聞かされたことだったが、私に会えるかもしれないということで、休みの日に良く来ていたそうだ。

本棚を見ていたときに、いきなり後ろから、
『先生、なに探してるんですか?』
と、可愛らしい声で声をかけられた。私は、エッチ系の本に目が行っていたので、かなり慌てながら振り返った。
優香のクリクリした目が、上目づかいに僕を見ていた。

私は慌てて取り繕い、世間話をした。密かな恋心を悟られないように、無関心なフリをしながら話をした。
優香は、学校で会うときとは違い、制服姿ではなく、可愛らしいピンクがベースのTシャツと、制服のスカート以上に短いスカートをはいていた。

『先生、カップラーメンなんかじゃ、身体壊しちゃうよ!』
優香はそんな事を言いながら、私のかごから勝手にカップラーメンを取りだし、棚に戻す。そして、動揺する私の手を引っ張り、店の外に出る。

『私が作ってあげる!』
そんな事を言いながら、私の手を引っ張っていく優香。私の部屋を知っているように、どんどん私の部屋に向かう優香。もちろん、知っていたということだったみたいだ。

私は、”ダメだって”とか、”帰りなさい”とか言い続けていたが、正直に言って、この展開に胸が躍っていた。何度も夢想した、馬鹿げた妄想そのものの展開に、強く優香を追い返せない私がいた。

そして、本当に私の部屋まで来てしまった優香。私は、誰にも見られないように、慌てて部屋に招き入れてしまった。

『へぇ、意外に綺麗にしてるんですねw』
目をキョロキョロと動かしながら、楽しそうに言う優香。緊張でガチガチな私に対して、優香は余裕がある感じだった。

「ほら、もう満足だろ? 冷蔵庫にもなんにもないし、帰りなさい」
私は、心臓がバカみたいに脈打っていたが、なんとかそう言った。
『大丈夫。持ってきてるからw』
そう言って、優香はカバンからパスタとか、トマトピューレの缶詰とか、食材を取り出した。

「な、なんで?」
『え? 偶然です。たまたま持ってましたw』
「そんなわけあるかよw」
私は、その優香の言葉で緊張がほぐれて、楽しい気持ちになった。

そこから、優香との楽しい時間が始まった。と言っても、私も理性があり、男女の仲にはならなかった。週末に、昼ご飯を作りに来る関係。それは、背伸びしたい少女の、ちょっとした冒険だったのかもしれない。

実際、学校でも周りに気がつかれないようにアイコンタクトをして、密かにドキドキするときもあった。

でも、ある日の日曜日、優香のこの言葉がきっかけで大きな変化が起きた。
『先生って、彼女は作らないの?』
優香は、珍しく少し緊張気味に言う。
私は、中学高校と剣道に打ち込み、女性とは縁がない青春時代だった。そして、大学でも何となくイケてるグループに属することが出来ず、彼女が出来ないまま教師になってしまった。

そんな私が、こんな状況に陥り、理性を保ち続けるのは無理だった。目をクリクリさせながら私の回答を待つ優香を、私は抱きしめていた。
『せ、先生、どうしたんですか?』
優香は、私の予想に反して、逃げようとした。これまでの流れから行くと、優香もこうなることを期待していたと思っていた。

私は性欲に支配されて、無言のまま優香の胸を揉み始めた。それは、想像していたよりもふくよかで、柔らかかった。
『ダ、ダメです! 先生、ダメだって! もう! セクハラですよぉ!』
優香は、そんな風に冗談めかして言うが、声が震えていた。恐怖から? でも、もう後戻り出来ない。

私は優香の胸を揉みながら、キスしようと顔を近づける。優香は、私から顔を背けて逃げようとする。私は、強引に手で顔をこちらに向けさせて唇を奪った。
『んンーっ! ダ、ダメッ! 先生! 怖いよぉっ! ダメぇ……』
必死で私のキスから逃れようとする優香。この時私は初めて、自分の性癖に気がついた。
人畜無害で弱気な性格。そう思っていた私に、こんな加虐的な気持ちがあるのに、私自身が戸惑っていた。

そして、私はキツく口を閉じてガードする優香の、その唇を指で強引にこじ開けて舌を突っ込んだ。
一瞬、舌を噛まれるかな? と思ったが、優香は震えるだけだった。
私は、たっぷりと優香の口の中と可愛らしい小さな舌の感触を堪能した。

職を失う……そんな危機感を持ちながらも、もう自分を止めることは出来なかった。

私は、強引に優香のTシャツをまくり上げ、可愛らしい少女っぽいブラを上にズラしあげた。
真っ白な乳房に、ピンク色の小さな乳首。それが丸見えになった。もう私は、優香とセックスすることしか考えられなくなっていた。
慌てて胸を隠そうとする優香。その顔は完全に真顔になっていて、少し涙目みたいな感じだ。

でも、その表情や涙が私をさらに突き動かしていった。
その極端に短いスカートの中に手を突っ込み、いきなりショーツを引き下ろした。必死で抵抗する優香。
『ダメっ! 止めて下さい! 先生、怖い、怖いよぉ……やめてぇ……ダメ……』
優香は、本当に怖くて仕方ないのか、声も小さくなってきた。そして、涙目ではなく、ガチ泣きになり、ポロポロ涙をこぼし続ける。

私は、その涙でより興奮が増し、抵抗が弱くなったことも相まって、一気にショーツを引き下ろした。

そして、かすかに生えたへアが見えて、私の興奮と加虐心はMAXになった。
優香を強引に床に押さえつけながら、片手でズボンのファスナーを降ろし、無理無理ペニスを取り出した。私の、大きさも太さも長さも、極々標準のペニスは、今までの人生で一番と言っていいくらいの固さになっていた。
私は、そのカチカチになったペニスを優香のアソコに押しつける。
『やめて……先生、やめて下さい……許してぇ……』
泣きながら優香が許しを請う。でも、私は無理矢理ペニスを押し込んでいった。
優香は、もうほとんど抵抗をしなかった。あきらめたのか、ただ泣きながら私を見つめていた。
その姿を見て、普通の男は気がそがれてやめるのかもしれないが、私には逆効果だった。

ペニスの先が、軟らかい肉に当たったと思うと、そのまま亀頭まで熱い肉に包まれた。
『ヒィッあっ! 痛いぃっ! 先生、痛いよぉ……やめてぇ……やめて……』
最近では、心が通い合っていると思っていた優香……毎週のように昼食を作りに来てくれる優香……私は、確実に優香に恋心を持っていた。

それなのに、こんな形で思いを遂げようとしている私。

一瞬、思いとどまりそうになったが、優香の涙を見て、私はそのままペニスを押し込んだ。

熱くてキツキツの肉をかき分け、私のペニスが突き進んでいく。
『ヤァ……痛い……痛いよぉ……抜いて、抜いて下さいっ! あぁ、先生……ひどいよぉ……』
泣きながら言い続ける優香。私のペニスは、すでに全部入ってしまっていた。

私は、高ぶりすぎてもうイキそうだった。
まくれ上がった可愛らしいTシャツ……そこからのぞく色気もなにもないブラ、そしてズレたブラからのぞく美しい胸と乳首。
ミニスカートはなにも役目を果たしていない状態で、結合部が丸見えだ。小さなアソコから、私のペニスが出入りする。
もう、すべてが信じられないくらいに背徳的で淫靡だった。

私は、泣きながら私を見つめる優香にキスをした。まったく無抵抗に私に口の中まで犯され、泣き続ける優香。

私は、そのまま何も言わずに優香の中に射精した。信じられないくらいの快感が、私の脳髄まで貫いていく感じだった。

そして、イったことにより、やっと我に返った私は、ペニスを引き抜いた。
泣き続ける優香のアソコから、血と一緒に流れ出る真っ白な精液。私は、終わったと思った。職を失うどころか、警察のご厄介になるのを覚悟した。

優香は、何も言わずに私を見つめる。さっきまでは、しゃくり上げるほど泣いていたのに、驚くほどの無表情で私を見る優香。
私は、その表情に突き動かされるように、優香の血や体液で汚れたペニスを、優香の口元に持っていった。
「ほら、綺麗にしなさい」
私は、もう開き直ってそう言った。

すると、優香は、
『は、はい……先生……』
と言って、大きく口を開けてペニスをくわえ始めた。怖々と、ゆっくりペニスを口に入れていく優香。上目づかいに、私を見つめたままだ。その目は、恐怖や怒りなどではなく、被虐的な何ともいえない目をしていた。
「早くしろ」
私は、内心怯えながらも、冷たく命じた。すると、
『ゴメンなさい……』
と、小さな声で言い、すぐに口にペニスを含んだ。ただくわえただけなので、なにも気持ち良くなかったが、美少女が私のペニスを口に含んでいるというだけで、あっという間に勃起が回復してしまった。

「ほら、舌でちゃんと綺麗にしなさい」
私が声が震えるのを必死で抑えながら命令すると、素直にペロペロと舌で舐め始める優香。

テクもなにもないので、上手ではないはずだが、あまりにも気持ち良かった。
私は、そのまま優香に舐め続けさせた。そのまま、5分、10分と優香は文句一つ言わずに舐め続ける。
私はもの凄く気持ち良かったが、イカせるような刺激ではないので、射精には至らない。

私は、何も言わずに優香が根を上げるまで舐めさせようと思った。どうせこれが最後だから……そう思っていた。

そのまま舐め続ける優香。30分を過ぎると、私の微妙なリアクションから気持ち良いポイントがわかり始めたのか、確実に上手くなっていた。

優香は文句一つ言わず、それどころか、目をトロンとさせながら口での奉仕を続ける。
こんなにもいたいけな教え子に、こんな事をさせてしまった私……でも、不思議と後悔はなかった。

そして、1時間が過ぎようとするとき、私は射精感を逃がせなくなっていた。
「出すぞ」
私は、短くうめくように言うと、優香の口の中にぶちまけた。さっきの、優香の処女を奪ったときの射精も、もの凄い快感だったが、1時間もフェラをされたあとの射精は、うめき声を我慢することもできないほどの快感だった。

『んんっーっ!』
うめきながらも、逃げることなく口内射精を受けきった優香。私はペニスを抜くと、
「よし、飲み込め」
と、命令した。優香は、すぐに飲み込み、むせた。

私は、むせる小さな体を見て、今さら後悔した。酷いことをしてしまった……そう思い、謝ろうとした。

そこで、優香と目が合った。優香の目は、謝罪ではなく、命令を求めている……私はそう直感した。
もしかしたら、完全に勘違いだったのかもしれない。でも私は、バックのギアをはずそうと思った。もう、前進するしかない……そう思い、
「よし、裸になって、また私のを大きくしろ」
と、冷たい声で命令した。
『はい……先生……わかりました』
優香は、切れ切れにそう言う。その声が、微妙に震えるというか、うわずって聞こえた。

優香は立ち上がると、中途半端にめくれ上がっている衣服を脱いでいく。本当に、なんと言っていいのかわからないが、神々しいまでの美しさだった。
大人でもない、でも、子供でもない……そんな、女性のある短い時期だけの身体……。

そして、優香の内ももには、私の精液が流れ出している。少し血が混じった白いモノが、膝裏まで垂れ流れている。
私は、それを見ただけで、もう勃起が回復していた。

でも優香は、私のペニスをまたくわえた。すでに大きくなったペニスを、さらに大きくしようと頑張る優香。
もう、泣いてもいないし、怯えてもいない。キラキラとした好奇心に満ちた目で、私のペニスを口でし続ける。

「よし……いいぞ、上になれ」
私は、なるべく冷たく命令した。すると、
『はい……先生……わかりました』
と、上気した顔で言った。私は、もしかしてなんとかなるのでは? と思い始めていた。優香を、このまま調教出来るかも知れない……逮捕されないかも知れない……そんな事を思い始めていた。


優香は、私のペニスに向かって、腰を降ろしていく。そして、私のペニスに、優香のアソコが触れる。でも、微妙に場所が違う。それでも必死で押しつける優香。何とかして挿入しよう……そんな努力が見て取れる。でも、滑って上手く入らない。

『ゴ、ゴメンなさい……ちゃんと、入れます……ゴメンなさい……』
謝りながら、必死でペニスを挿入しようとする優香。

「ほら、手で持って入れろ」
私が命令すると、すぐに私のペニスを小さな手で握り、アソコに押し当てた。
今度は、一気に亀頭が熱い肉に包まれた。
『ンンッ! あ、アッ! い、痛い……痛いよぉ……』
まだ亀頭が入っただけなのに、また泣き始める優香。
「ほら、奥まで入れろ!」
少し強めに命令すると、
『は、はい、先生……』
と、泣きながら返事をして、腰を降ろし始める。小さな膣には、私のモノでも大きすぎるのかもしれない。
『うぅ……あ、あぁ……先生……あぁ……痛い、です……』
優香はそんな事を言いながらも、結局奥まで自分で入れた。

「よし、腰を上下に動かしてみろ」
私が命令すると、すぐに腰を上下に動かす優香。さっきよりも、強烈に膣が締まる。その引きちぎられそうな締まりに、私はもうイキそうだった。
『ん、んっ! ン、ツゥあぁっ! 先生……あ、あぁ、痛いよぉ……あぁ……』
優香は、痛がりながらも、必死で腰を振る。あくまで忠実に、私の命令に従い続ける優香。

そして、それから5分もしないうちに、また射精感がこみ上げてきた。
「あぁ、イクぞ……」
『ダメぇ……先生、中に出しちゃダメぇ……』
今さらだと思うが、泣きそうな顔で言う優香。

「ほら、中に下さいって言え!」
私は、ほとんど怒鳴るように言った。
『うぅあぁ……先生! 下さいっ! 優香の中に出して下さいぃっ! あぁっ!』
優香は、私に言われるままに叫んだ。その声は、完全にうわずっていた。

優香の騎乗位で、思いきり射精してしまった。そして、そのまま私の胸に倒れ込んできて、泣き出す優香。私は、そのまま優香の頭を優しく撫でる。

『好きなのに……こんな事しなくても……先生……好き……』
しゃくり上げながら言う優香。私は、正直ホッとした。やっぱり、私の思い過ごしではなかった……そして、逮捕も回避出来た……免職も免れた……そんな思いでいっぱいだった。


そしてこの日から、私と優香のいびつな日々が始まった。私は、優香のことを愛していた。でも、そんな気持ちは一切見せずに、優香を調教していった。
多分、普通の恋愛をしていたら、そのうち他の誰かに奪われてしまう……そんな、コンプレックスにまみれた思いから、誰にも奪われないように、調教してしまおぅ……私色に染めてやろう……そう思ったのだと思う。

優香とは、時間があればセックスをした。週末はほぼすべて。そのうち、学校でも関係を結ぶようになった。

放課後の準備室や、用具室で……。

跳び箱などがおいてある用具室で、跳び箱に手をつき、体操服にブルマを膝まで下げた優香。今時は、ブルマがなくなってしまい、密かに残念に思っているが、この時はまだ現役だった。

優香は、ブルマの下にはなにもはいていない。そして、体操服の下はノーブラだ。

教え子にレズの味を教え込まれた、高校教師

32歳の高校教師です。

6年前に、当時高校3年だった教え子にレズの味を教えられました。

きっかけは、

偶然にその子が男性とホテルに入るのを目撃したことでした。

誰にも言わずに呼び出して注意をしたら、逆切れされて・・・

反対に誰にも言わないようにと、その場で襲われて、

小柄な私よりも20センチ以上も大きなその子に、

スカートをめくられて、ストッキングを破かれ・・・

服を破かれる恐怖に、ろくに抵抗もできないまま、裸にされて・・・

その頃、付き合っていた彼の趣味で、

あそこの毛を剃っていたのがバレて・・・携帯で写真を撮られて・・・

もっとよく見せてという彼女の前で脚を開いて・・・

指で弄られ・・・舐められ・・・乳首をつままれ・・・

心と裏腹に、感じてしまう自分に戸惑いながら、

いつの間にか自分から彼女に抱きついていました。

そのことをきっかけに、隙を見つけては学校で迫ってくる彼女に、

学校にばれたら困ると言って、自分からホテルに誘って・・・

彼女が卒業するまでの4ヶ月間・・・10回以上彼女に抱かれました。

その後、彼女は地方の大学に進学して

関係が終わったと思っていましたが・・・

先日、同窓会で再会して・・・

昔の写真をまだ持っていた彼女の誘いが断れずに・・・

私に会ったら、ホテルに誘うと彼女は最初から計画していたようで・・・

彼女が用意していた高校の制服を着せられて、

8歳年下の彼女をお姉さまと呼ばされて・・・

6年前よりもS気が増した彼女は私を縛って、

一晩中、逝かされ続けました。

その上今度は、今の彼女の彼も交えて

3人で楽しもうと提案して来ました・・・

提案といってもほとんど脅迫です。

別の女性との複数プレイも誘われました・・・

今の勤務先の女生徒は?・・・とかも言われます。

おかげで、生徒のことを意識してしまって、

授業中におかしな気分になってしまうこともあります。
 
嫌がりながらも自分がどんどんエッチになってきて・・・

彼女の与えてくれる快感に溺れている自分が怖いです・・・

義父と嫁のセックス 06

 夫が1年前に癌で亡くなってから義父の家に同居していたのは、義父に「新しい結婚相手が見つかるまで、この家にいてくれ」と言われたのと、近くにあるマタニティー・ホスピタルでパートでしていた医療事務の仕事をやめたくなかったことがあります。
 義母はやはり癌で3年前に亡くなっています。
 だから、まだ28歳の私が、義父と二人で一軒家に住んでいるのは、普通なら隣近所の人たちに変な目で見られるかもしれません。
 だけど、義父の援助があって、夫が新興住宅地に家を建てて、私たちが義父と同居したのは2年前で、私に子供はなく、隣近所との付き合いはほとんどありません。
 義父は2年前に定年退職していて、退職後は、以前からの釣り仲間と釣りに行ったり、お酒を飲んだりしています。
 私は半年くらい前の土曜日、病院の先生や看護師たちとの飲み会に参加して、11時ごろ帰ってきました。
 義父はまだ起きていて、居間のソファに座って、ウイスキーの水割りをちびちび飲みながらテレビを見ていました。
 私は、2階の自分の部屋へ行ってパジャマに着替え、シャワーを浴びるためにバスルームへ行きました。
 そしてシャワーを浴びていると、突然バスルームのドアが開いて、裸の義父が入ってきたのです。
 私はびっくりして、「お義父さん、何をするんですか」と言いました。義父は目をギラつかせて私の腕をつかんで、「奈津美、男と寝てきたんだろ」と言いました。
 私が「違いますよぉ。先生たちとの飲み会に出てきただけですよ」と言うと、義父は「ほんとだな。奈津美、オレは奈津美が好きで好きでたまらないんだ」と言って、私の乳房を握り締め、耳たぶにキスしてきました。
 私は「お義父さん、やめてぇっ!」って言ったけど、乳房を揉まれ、義父の舌が耳たぶからうなじへ、そして乳首へと這ってきて乳首を舐められ吸われて、いい気持ちが乳首から股の付け根へと走って、抵抗する気持ちが消えていきました。
 義父はバスタブに座って、私の股を開いて、私を太腿に乗せました。
 そして「ほら、奈津美の裸を見たら、こんなにビンビンになって」と言って、勃起して太くて長くなったおチンチンを握って私のおマ○コの入り口に突き当てました。
 あぁっ!おチンチンがおマ○コの中にズブズブって入ってきて!一気に奥まで突き刺されて、そのまま抱き上げられて、おマ○コにおチンチンが嵌まったままバスルームから居間まで抱きかかえられて行って、ソファに寝かされました。
 私も義父も体が濡れたままです。
 それから義父に猛烈な勢いでおマ○コに嵌まったおチンチンを出し入れされて、1年以上も性行為がなかった私は、物凄い快感を我慢できなくて、泣き声になって呻き喘いで、あっという間に絶頂へいってしまいました。
 私がオルガスムスへいくのと同時に義父も、呻き声を出して射精して、私の子宮口の中に精液が凄い勢いで入ってくるのを感じました。

忌まわしい過去を忘れるために

 先日、昔務めていた会社の上司が亡くなった。
 かつて、私はこの上司に夫がいるのに体を奪われ、セックス奴隷に調教された。
 いけないと分かっていても快楽に酔いしれた。
 その後、その事に気付いた義弟と甥が現場に踏み込み、上司は八つ裂きにされた。
 恐怖におののく私はすべてを忘れることを条件に解放された。
 上司はしばらくして他の場所へ転勤した。
 義弟とはその後合ってはいない。
 夫はむろん知らない。
 高校生の甥とは時折出るセックスの禁断症状を抑えるため、セフレになってもらっている。
 甥といつものように激しく愛しあった後、甥との間にできた我が子に母乳を挙げていると甥から「奴が死んだ」と教えられた。
 私は「そう」と答えただけだった。
 我が子が眠ると甥と再び愛し合う。
 忌まわしい過去を忘れるために。

肝試し

僕加藤雅志
仲の良い女子佐藤紗期
夏休み記録的な暑さの中仲の良い紗期と紗期の友達とで
学校のプールに行こうとなった紗期とは保育園の時から仲
が良かった僕が一人で遊んでいると一緒に遊んでくれたよ
くカップルと言われるけどそんな付き合おうという話もいまだ
ない 午後一時焼かれるような暑さの中手早く受付を澄まし
て入水やっぱり女の子と一緒にプールに入ると興奮するだ
って小6の女の子の体を超超至近距離で見えることってそ
うそうない午後3時着替えを終えてブランコに腰を掛けて話
はじめた最初の話題は学校の端にある今は倉庫の図書館
しばらく話すうちに肝試しに行こうという方針になった先生に
ばれないように話をしながら図書館へすごいレトロな外観に
洋風の扉開かないと思ったらすんなり開いた紗期の手を引
きながらそっと見つからないようになかへ中もすごい洋風で
周りにはいろんな本とか机椅子とかが散乱していた紗期は
泣きそうになっていたが紗期の友達は全然平気そうな顔を
していた僕は紗期を驚かそうとミニスカをめくり上げた歳に
合わない水玉のパンツが見えたそして悲鳴もスカートととも
に上がった驚かすつもりが逆に泣かせてしまった「雅くんて
そんな私のパンツ見たかったの」フラれた時より胸が痛んだ
僕は慌てて土下座しながら何でもするから許してを叫び続け
た紗期も私も悪かったといわんばかりに許してくれたそしたら
いきなりズボンとパンツを取られた返してと言いたかったが
なんでもするからと言ってしまったので無論抵抗できない
そして紗期の命令で紗期の友達とエロいことをすることに
そして紗期の目の前で精子を出してHまでした肝試しが
本当に肝試しになるとは

学生時代にやっていた怪しいバイト

私は今45歳の会社員です。今は、妻と、子供2人と4人で普通に幸せに暮らしています。今日、ここに投稿するのは、僕が大学生のときにやっていた、バイトの話です。それは、水泳部の先輩の紹介で、はじめたのですが、就活で忙しくなるから、代わりにやってくれといわれ、言われるままに、その場所へと向かったのがきっかけでした。そのバイトとは、下着のモニターのバイトでした。隔週で1回その会社に行き、販売前のメンズショーツを着用し、スタッフさんの前で見せるというバイトでした。時間にして約3時間で、交通費込みで1万円という高額バイトでした。
実は、ちょっとだけ自慢が入りますが、中学時代から水泳をしていて、逆三角の体型で、男ですが腰のくびれもあり、何よりの自慢は、中学時代から、高校、大学と部活仲間から、「みんなに比べ、ちんぽがでかい」ということ。具体的には、陰茎が太く、雁首が張っているということが自慢で、当時はブーメランビキニ全盛で、高校の先生からは、水着姿がグロテスクだといわれていました。
自慢はこれぐらいにして、1回目のバイトにいったときですが、人が10人も入ったらいっぱいかというくらいの狭い会議室に案内され、角に衝立がありました。その後ろには番号が振ってあるショーツが20枚ほど用意してありました。番号の順に、機械的に履いて外に出てきてほしいということでした。その部屋には、その会社のスタッフさんが7名いすに座り半円の状態になっており、なぜか、真ん中にちょっとしたステージが用意してありました。私がその上に乗るためのものだといいます。とりあえず、1番のショーツを履きステージに上がりました。用意してあるものはすべテMサイズになっていました。正直小さく、ギリはみ出る寸前でした。何とか、理性を保ち、股間をおとなしくさせようと必死にこらえて、こなしていきました。しかし、気になることがありました。それは、スタッフ7人のうち男性は1人(たぶん上司の方)で以外は女性という点です。そして、最初のうちはましだったのですが、5枚目くらいから、布がだんだん小さいタイプになっていき、10枚目くらいには、Tバック、極小ビキニと露出が多くなっていきました。しかも、生地の張り具合や、デザイン、締め付け感などを、6人の女性たちが、触って確認に来るのです。もう私のチンポは限界寸前になり、パンパンに張ってきました。ついには、私の股間がショーツに納まらなくなるようなビキニになりました。外に出れずに、ついたての中でモジモジしていると、男性の方が中に入ってきました。中に納まらないというと、それも参考にするから、出てきて見せてほしいといわれました。私は無理にチンポを横向きにして、収めて外に出ました。しかし、ステージに乗ろうと足を上げたときに僕のチンポは勢いよく、ショーツから、はみ出してきました。「ぷるんっ」と音がしたか?というくらいの勢いでした。6人の女性人から「オーッ!」と声が上がり、私の周りに集まってきてしまったのです。私は隠す暇もなく、かわるがわるに触られ、握られ、当然のことながら、私は、「ウッ、アッ、、、、もうだめです、、、、ご、ごめんなさい、、、。いっちゃいますぅーっ、、、。ウッ、、、」
ほぼうめきと同時に女性たちの前で、大量に男の白い汁を出してしまったのです。
呆然とする私を尻目に、女性陣の私のチンポに対する攻撃はさらに激しさを増し、発射したにもかかわらず、わずか15分後くらいには再び硬く、勃起した状態に戻され、かわるがわるに私の上に跨っていきました。さすがに1度発射しているので、私も結構我慢しましたが、そのうち、ある女性の跨っている状況のときに、2度目の発射をしてしまいました。
女性たちは口々に「今度の子、すごいね」みたいな会話をしながら、出て行きました。
私も、その後、先輩にその日のことを話をしました。先輩は、「結構いいバイトだろ?」みたいな返答で、知ってて紹介したようです。
その後、数回は行きましたが、さすがに怖くなり、私はそのバイトをやめることにしました。そんな経験絶対にないだろうなと思います。

家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた3

日奈子さんは、ノックもせずにドアを開けると、そのまま無言で僕の部屋に入ってきた。そして、ベッドの中で全裸で待っている僕を見ると、妖艶な笑みを浮かべて歩み寄ってくる。
歩きながら、日奈子さんはコートを脱いでいく。すると、コートの中は全裸だった。
小柄で痩せ型の日奈子さん。でも、胸は凄く大きい。それが、歩くたびにユサユサと上下に揺れる。格闘ゲームでよく見るような、大きくユサユサ揺れる胸。リアルだとこんな風に揺れるんだと、驚きながら見ていた。

日奈子さんは、いつもとはまったく違う顔をしている。優しいおかあさん、上品な奥さん、そんなイメージはまったくなく、痴女AVの女優みたいな発情した下品な顔になっている。

『自分だけイッて、ズルいんだから? 今度は、私がイカせてもらう番だからね?』
日奈子さんはそう言うと、僕のベッドに滑り込んできた。そして、荒々しくキスをされて、小さな熱い舌が僕の口の中をかき混ぜていく。日奈子さんは、荒い息遣いのまま僕の口の中をかき混ぜる。
僕は、人妻の日奈子さんが僕の部屋に来て、こんな風にキスをしているんだなと思うと、ビビって腰が引けてしまう。気が弱い僕には、あまりにもリスキーな行為だからだ。健太くんのことも、ご主人のこともよく知っているだけに、罪悪感もとても大きい。

でも、日奈子さんの白くて細い指が、僕のアレに巻き付いてきて、カリ首の辺りをこすっていくと、そんな罪悪感は綺麗に消えた。
『もう、準備OKね。私もよ?』
日奈子さんはそう言うと、スッとベッドの上で立ち上がった。僕は、そのまま騎乗位で入れてくるのだと思ったが、日奈子さんはそうしなかった。
日奈子さんは、そのまま少し前方に歩くと、僕の顔めがけてしゃがんできた。アッと思う間もなく、日奈子さんのあそこが僕の口の周りに押し当てられた。
クチュと濡れた感触と、熱い膣肉の感触。僕は、指示される前から、夢中で舌を這わせていった。日奈子さんのあそこは、信じられないくらいに濡れていて、そして熱かった。

どこが気持ち良いのかもよくわからず、とにかく夢中で舐めまくった。
『んっふぅ? そう、もっと、もっと舐めてぇ? 今度は、私がイカせてもらう番なんだから』
日奈子さんは、牝の顔で言う。僕は、日奈子さんを気持ち良くさせなきゃと思い、必死で舐めまくった。

『ここよ、このぷっくりしてるところ舐めてっ!』
日奈子さんはそう言うと、自分の指でクリトリスを示してくれた。そして、そのまま皮を剥いてクリトリスを剥き出しにした。それは、ネットで見る無修正動画の女優さんのクリトリスと比べて、大きいように感じた。
日奈子さんは、可愛らしい顔をしているのに、乳首もクリトリスも大きめで、意外に経験豊富なのかな? と思ってしまう。

僕は、言われるままに剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。それは、乳首みたいに固くしこっていて、固めのグミみたいな舌触りだった。
『んんっ! ふぅ? 気持ちいい! そう、そこよ、あぁっ! もっと強く、うぅぁっ、あっ、んっ! もっと、もっとぉっ!』
日奈子さんは、腰を押しつけてくるような感じになっていた。僕は、どんどんあふれてくる日奈子さんの蜜を飲み込みながら、入れたくてしかたない気持ちになっていた。そんな僕の気持ちを読んだように、日奈子さんの手が僕のアレに伸びてきた。
僕に顔面騎乗をしながら、手を伸ばして手こきをする日奈子さん。手でされているだけなのに、もう出そうになってしまう。

「日奈子さん、で、出そう!」
僕が切羽詰まった声で言うと、日奈子さんの手の動きはピタッと止った。
『ダメよ。自分だけ気持ち良くなるなんて、許さないわよ』
日奈子さんは笑いながら言う。でも、目が真剣な気がして、ちょっとビビってしまった。

日奈子さんは、ベッドに寝転がる。そして、足をピンと伸ばして開脚をしていく。日奈子さんの身体はすごく柔らかいようで、見事なV字開脚になる。
『先生? 好きにして良いわよ』
と、発情した牝の顔で言ってきた。僕は、そのまま日奈子さんに覆いかぶさる。そして、イキそうなほどガチガチになっているアレを、そのままコンドーム無しで挿入していった。

『う、うぅっ、太いぃ? 先生の、本当に大きいぃ。素敵よ?』
日奈子さんは、気持ちよさそうな顔で言うと、伸ばしていた足を僕の腰のあたりに巻付けてきた。そして、日奈子さんは腰を妖しく動かし始める。僕が正常位で入れたのに、日奈子さんの方が腰を動かしている。そして僕は、もうイクのを必死でこらえることしか出来なくなっていた。

日奈子さんは、正上位の下側でカクカクと力強く腰を動かしていく。結局、僕は上になっても責めることが出来ず、日奈子さんにコントロールされているような感じになってしまった。

『イクの? 先生の、カチカチになってる? 良いよ、出してっ! 先生のザーメン、子宮に注ぎこんでぇ?』
日奈子さんは、日奈子さんの口から出ているとは思えないような、卑猥な言葉を吐きながら、腰の動きを速くした。僕は、もうイク寸前だった。

「出ちゃいます……。日奈子さん、もう出ちゃいます!」
僕は、日奈子さんにしがみつくよう抱きつきながら、そんな風にうめいた。日奈子さんは、ニコッと笑うと、僕にキスをしてくれた。そして、舌を突っ込みかき混ぜた後、
『イク時くらいは、男らしく、先生がして?』
日奈子さんは可愛らしく言うと、腰の動きを止めた。僕は、初めて自分で腰を振った。すると、日奈子さんが動くのとはまったく違う快感が走った。そして、初めてなので、どうしても動きがぎこちなくなってしまう。そのせいで、イキそうな感覚が少し紛れてくれた。僕は、必死で腰を振った。奥に当る感覚があるが、構わずにさらに押し込むようにして腰を振ってみた。
『んうぅっ! 先生、すごいぃっ! 奥にガンガン当ってるぅ! あっ! あぁっ! あぁーっ! もっと強くっ! 奥まで押し切ってぇっ!』
日奈子さんが叫ぶ。僕は、嬉しくなってしまった。女性を感じさせることが、こんなにも嬉しくて、自信に繋がるなんて、想像もしていなかった。

僕は、とにかく奥に押し込むことを意識して、腰を動かし続けた。先っぽが、奥のコリッとしたものに当る感覚……。すると、日奈子さんのリアクションが目に見えて大きくなってきた。
『そう、そうよ! うぅあっ! 気持ちいいわ、当たってる、奥に当たってるぅ! 先生、凄いぃ、おチンポ大っきくてぇ、気持ち良いのぉっ!』
大きくあえぐ日奈子さん。こんなにも下品な言葉を口にするなんて、普段の日奈子さんからは想像も出来ない。日奈子さんの顔はとろけた雌の顔になっているし、膣の締まりが痛いくらいになってきている。

僕は、とにかく夢中で腰を振り続けた。ぎこちなかった動きも、多少マシになってきた気がする。
『先生、イクっ! おまんこイッちゃうっ! イッてっ! 中に出してっ! 子宮にザーメンぶっかけてぇっ!』
日奈子さんはそんな言葉を叫びながら、僕にしがみつくように抱きついてくる。日奈子さんは、脚も腕も僕にしっかりと巻付けるようにしてホールドしている。がんじがらめにされて、捕らえられてしまった気持ちだ。

日奈子さんのそんな淫らな姿と、ギュウッと締め付けてくる膣の感触に、僕はもう堪えることが不可能になってしまった。
「日奈子さん、イキますっ! 中に出しますっ! イクっ!」
と、叫ぶように言うと、日奈子さんの中に思いきり射精してしまった。さっき、日奈子さんの家でした時は、日奈子さんが上になって搾り取るような感じの中出しだった。でも今は、僕が上になって、僕が腰を振って中出ししてしまった。さっきの時とは、罪悪感が違った。家庭教師先の奥さんに中出しをしてしまうなんて、絶対に許されないことだと思う。
『ぅうぅぅあぁあぁっ! イクっ! イクっ! 種付けされながらイくぅっっ!!』
日奈子さんは、はしたない言葉を言うことで、さらに興奮を大きくしているような感じだ。

僕は、日奈子さんの膣中に注ぎ込んだまま、しばらく日奈子さんと抱き合って密着していた。やっぱり、女性側が動いて搾り取られるような射精とは違い、征服感のようなものを感じる。そして、僕は挿入して繋がったまま身体を少し起こすようにし、日奈子さんから離れた。日奈子さんの顔を見つめ、
「中に出しちゃいました……。ごめんなさい」
と、気弱な顔で謝った。している時は興奮のピークで、妊娠させてご主人から奪ってやる! と思っていたが、いざ本当に中に出してしまうと、気弱な僕は焦燥感で胸がドキドキしてしまう。

『大丈夫よ。危ない日じゃないから。それに、健太も妹欲しがってたし』
と、笑いながら言う日奈子さん。僕は、少しホッとしたものの、やっぱりドキドキは止らなかった。

『まだ固いままなのね。続けて行ける? 今度は、バックで犯して欲しいな?』
と、日奈子さんは少し照れた顔で言う。さっきまでの痴女っぽい日奈子さんと、照れて顔を赤くしている日奈子さん……。どちらが本当の姿なのだろう? でも、照れている日奈子さんは、猛烈に可愛いと思った。

「行けます。日奈子さんとなら、何回でも行けます!」
『ふふ。じゃあ、長い夜になりそうね?』
日奈子さんはそう言うと、僕のアレをくわえてきた。イッたばかりで、くすぐったい感じで腰が引けてしまうが、日奈子さんは僕のお尻の辺りをガシッとつかんで逃がしてくれない。

『ん、美味し……。ホントに、大っきいぃ……。好きよ、このおチンポ?』
日奈子さんは、うっとりした顔で言いながら、僕のものを丁寧に舐めてくれる。AVではよく見かける”お掃除フェラ”だけど、こんな風に、恋している相手にしてもらうと、すごく嬉しくて感動してしまう。

「大きいの好きですか?」
僕は、日奈子さんの小さな口を歪めるようにして出入りする自分のアレを見つめながら聞いてみた。
『好きぃ?』
日奈子さんは、また痴女に戻った感じだ。照れた顔は消えて、発情した牝の顔になっている。

「ご主人のよりも好きですか?」
僕は、ご主人への嫉妬からそんなことを聞いてしまった。
『好きよ。だって、全然違うもの。先生のおチンポの方が、いっぱい気持ち良くしてくれるもの?』
そう言って、丁寧にお掃除フェラを続けてくれる日奈子さん。とても小学生の子供がいるお母さんとは思えないほどの、淫らな舐め方をしてくれる。

すると、日奈子さんが脱ぎ捨てたコートのポケットを探り、コンドームを取り出した。僕は、なんで今? と、不思議に思った。コンドームを持参していたのに、さっきは使うこともなく生ハメ中出しを望んだ日奈子さん。意味がわからなかった。

『ふふ。天国に連れて行ってあげる?』
日奈子さんはそう言うと、コンドームのパッケージを破り、自分の中指にコンドームを装着した。そして、その中指で僕のアナルを触り始めた。
「あっ、そんな、ダメです、汚いです!」
僕は、予想外の攻撃に、慌ててそう言った。でも、日奈子さんは左手で僕を押さえ込みながら、さらにアナルを触り続ける。僕は、日奈子さんを押しのけようとしたが、その途端、スルンと日奈子さんの指が入ってきてしまった。僕は、何とも言えない異物感で慌てた。
「ぬ、抜いて下さいっ! あぁ、変な感じします!」
僕は、日奈子さんに指を突っ込まれたまま、情けない声で叫んだ。

でも、日奈子さんの指は抜かれることなく、さらに奥に入ってきて、僕のお腹側の肉壁をこするような動きを始めた。
「うぅっ! あーっ!」
僕は、思わず声をあげてしまった。違和感と気持ち悪さのせいだけではなく、はっきりとした快感を感じたからだ。ネットの知識で、前立腺が気持ちいいということは知っていた。でも、ある程度の訓練がなければ、感じることはないとも聞いていた。
それなのに、日奈子さんがこすりあげる肉壁の辺りを中心に、味わったことのない快感が広がる。それは、日奈子さんに乳首を触られた時のような、射精的な気持ちよさとはまったく違う快感だった。

『んふ。キュンキュン締めてくるわよ。先生って、素質あるのかもね?』
そう言って、楽しそうに僕の中の指を動かす日奈子さん。素質なんてあるのかどうかわからないけど、気持ちよさがどんどん膨らんでいってしまうことに、僕は戸惑っていた。

「うぅ、抜いて下さいぃ、あぁ……」
『どうして? ここ、もっと固くなったわよ。興奮してるんじゃないの?』
日奈子さんは、指の動きを強くしながら言う。僕は、こらえきれずにうめき声というか、あえぎ声に近い声をあげてしまった。

『可愛い声? 先生、もっと気持ち良くしてあげるわよ』
日奈子さんは、痴女AVの女優さんが憑依したような感じで僕をいじめてくる。日奈子さんは、中指を僕のアナルから抜くことなく、器用に人差し指をコンドームの中に追加した。指2本を入れられて、一瞬痛みが走ったが、その後にやって来た快感に痛みはすっかり消えてしまった。

『可愛い声? ほら、もっと感じて良いわよ。もっと、女の子みたいに声出してごらん!』
日奈子さんは、そう言って僕のアレまで触り始めた。僕の我慢汁を亀頭に塗り広げ、そのままこすりあげていく日奈子さん。僕は、声が漏れっぱなしだ。

『うわ、凄い。指、千切れちゃいそうよ。先生のお尻、私の指をくわえ込んで離さないわね』
日奈子さんは、言葉責めを続けながら、僕のアナルとアレを刺激していく。日奈子さんに、こんな一面が隠されていたなんて、想像も出来なかった。

清らかで優しい女性……。僕は、勝手なイメージを作り上げて恋に落ちていたのかもしれない。でも、この淫らで淫乱な日奈子さんも、凄く好きだ。
そして僕が思ったのは、ご主人は日奈子さんのこの顔を知っているのかな? ということだった。こんなのは、普通じゃないと思う。日奈子さんも、ご主人にはこの顔は見せていないような気がする。
そう思うと、僕はテンションが上がった。日奈子さんの、ご主人も知らない顔を知っている……。それは、僕にとっては最高のギフトだと思う。

「もう我慢出来ないです! 日奈子さんの中に入れたいです!」
僕は、イキそうなのをごまかす意味と、アナルの快感と違和感から逃げる意味でそう言った。

『あら? このまま、女の子イキさせてあげようかと思ったのに。良いわよ。私もずっとうずいてるから。先生のぶっといの、入れて?』
日奈子さんはそう言うと、僕のアナルから指を抜き、コンドームをティッシュにくるんで始末した。そして、ベッドの上で僕の方にお尻を向けて四つん這いになると、お尻の肉を左右にグッと広げていった。

すると、日奈子さんのあそこが丸見えになる。それどころか、アナルまではっきりと見えてしまっている。日奈子さんの肛門は、すごく綺麗な感じがして、とてもそこから排泄しているとは思えないほど、色素の薄い感じだった。

そして、日奈子さんのあそこからは、僕の精液が垂れて流れていた。でも、さっき僕は大量に射精した感覚があった。それなのに、流れ出ているのは本当に少しだった。僕が気がつかないうちに、ティッシュで拭いたのかな? と思っていると、
『あんまり出てないでしょ。子宮が飲んじゃったのよ。今、先生の特濃ザーメンが、卵管までいっぱいになってるかもよ』
と、笑いながら言う日奈子さん。僕は、怖くなってしまった。

ご主人から日奈子さんを奪うつもりはある。でも、妊娠させてしまう覚悟はまだなかった。人妻を、離婚もしていないウチから孕ませてしまう……。現実的に考えると、僕が受けるペナルティは大きいと思う。

「あれ? 怖くなっちゃった? いいわよ。じゃあ、こっちに入れて?」
日奈子さんはそう言うと、自分の肛門を広げ始めた。すると、日奈子さんのアナルの中は、膣と同じで綺麗なピンク色をしている。そして、ウネウネとうごめいているような感じだ。

日奈子さんは、アナルセックスを経験済みなのだろうか? ご主人としか経験がないと言っていたはずだ。それなのに、日奈子さんの行動は、経験豊富としか思えない。ご主人としか経験がないという言葉は、ウソだったのだろうか? それとも、実はご主人と色々な経験をしていると言うことなんだろうか?

「で、でも、ローションとかつけないと……」
僕は、実地経験はないが、知識としてはもちろん知っている。アナルは膣と違って濡れることがないので、潤滑剤がいるということを……。
『ローション仕込んであるから、そのまま押し込んでみて?』
日奈子さんは、そんなことを言う。僕は、一瞬意味がわからず、日奈子さんのアナルを見た。すると、そこはあそこと同じような感じで、テカテカに光っているように見えた。

あらかじめ、アナルの中にローションを満たして僕の部屋にやって来た……。そういうことなのだろうか? 僕の中で、日奈子さんのイメージがまた変わっていく。

『早く来て? 膣より締まるのよ』
日奈子さんが、とろけた顔で言う。僕は、複雑な気持ちのまま、いきり立ったアレを日奈子さんのアナルに押し当てていった。
『んふぅ? カチカチ』
そう言う日奈子さん。僕は、そのまま押し込んでいった。すると、膣とは比べものにならないほどの抵抗を感じる。本当に、入るのかな? と思うほどキツキツだ。
『先生の、太すぎ。息吐くから、一気に押し込んで?』
そう言って、深呼吸をするように息を吐き始める日奈子さん。僕は、日奈子さんのアナルが一瞬緩んだ気がしたので、そのまま一気に押し込んだ。すると、徐々に入っていくという感じではなく、一気にズルンと根元まで入ってしまった。
『んおぉおおぉぉっ! ひぃ、うぅ……太すぎるよぉ……これ、あぁ、凄すぎるぅ……』
日奈子さんは、痛がるどころか、とろけきって弛緩したような顔になっている。

そして僕は、アレを引き千切られそうなほど締め付けられていて、その締まりの良さに驚いていた。でも、不思議な感覚だった。亀頭周りは、キツキツの肉に包まれているのに、竿の部分は感触がない。そして、根元の部分はそれこそ握りつぶされそうなほど締め付けられている。アナルの中は、二重構造? 僕は、少し混乱していた。

『先生の、S字まで一気に来ちゃってる……。先生、まだ動いちゃダメ……。今されたら、死んじゃうぅ……』
日奈子さんは、少し怯んでいる感じだ。僕は、日奈子さんの”今しちゃダメ”という言葉は、”今して! 突き殺して!”という意味だと思い、腰を動かし始めた。亀頭がゾワゾワっと鳥肌の立つような快感に包まれる。そして、根元が締め上げられる感覚。

『ダメぇっ! ダメって言ったのにぃ、あぁっ! 引きずり出されちゃうぅっ、うぅあぁっ! あぁっ! こんなの、うぅっ! うぅーっ、ダメぇっ!』
日奈子さんは、叫ぶように言う。本当に、切羽詰まったような顔になっている。でも、痛そうだったり、不快だったりはしないみたいだ。

家庭教師をレイプ

俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。
ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。
先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。
俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。
先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。
そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪に意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。
終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。
俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。
先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
ビデオや本で見たことを試しました。

家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった2

前回↓

11


千佳はその後順調に家庭教師のアルバイトを続けていた。

このアルバイトを紹介してくれた友人の尚子の話通り、富田家が康介の家庭教師に払ってくれる給料は大学生のアルバイトとしてはかなり高額。
それに見合った成果を出すべく、千佳は康介のスキルアップのために一生懸命頑張った。

康介も要領が良いというか、きっと元々勉強はできるのだろう、千佳が教えた事をスムーズに吸収していってくれた。

そしてそんな教師と生徒、千佳と康介の関係も良好だった。

今ではまるで親しい友人同士のように会話をする2人。

その中で相変わらず康介は千佳に対して卑猥な質問や言葉を掛けたりしていたのだが、最初の頃はその度に恥ずかしそうに顔を赤くしていた千佳も、最近はそれにも段々と慣れてきていた。

大体が「今日何色の下着付けてるの?」などの割かしソフトな質問だったのだが、毎回康介が勉強に取り掛かるという条件と引き換えに千佳はその質問に正直に答えていた。

もちろん千佳は女性であるのだから、年下の高校生とはいえ、男性にこんな事を教えるのは恥ずかしい事には変わりはない。
それに普通の女性はそんなセクハラ紛いの事を聞かれてたら、その男性に対して嫌悪感を抱くものだ。

しかし千佳がその事に関して、康介に嫌悪感を抱く事は一度もなかった。

それどころか毎回、「え~またそういう質問?」と笑顔で言っている千佳は、康介からそのように聞かれる事を楽しんでいるようにも見えた。

〝軽い火遊び〟みたいなものだった。

康介は高校生の子供だが、千佳もまだ大学生だ。

それに性的な事に関しては経験が少ない千佳にとって、この康介との少し卑猥なやり取りは、ある意味刺激的でもあった。

SEXの経験が無いわけでないが、それでもすぐに別れてしまった前の恋人と数回程度。

まだ未知である性の世界に、千佳もそれなりに好奇心を持っていたのだ。

興奮と言う程のものではないにしろ、康介からエッチな事を言われて気持ちを高ぶらせてしまっている自分は確かにいた。

でもなぜだろう。

康介に対してだけ、こんなに開放的な気持ちになれるのは。

今までの千佳だったら考えられない。

普通に男性と会話するだけでも緊張していたのに。それは付き合っていた恋人でさえもそうだった。

自分の心を解放できずに、結局別れてしまった。

その経験がある種のトラウマになっていた千佳は、男性に対して臆病なっていたのだ。

でも康介に対してだけは違った。

こんなにも男性に対して笑顔を向けられるのは千佳にとって初めての事だ。

それはもちろん就職活動の面接の時にしていた作り笑顔でもなければ、女友達といる時に見せる笑顔とも違うもの。

心の底からの笑顔、千佳はそれを康介に見せていたのだ。



康介 「……ん?何?俺の顔に何か付いてる?」


千佳 「……えっ?」


横でいつものように問題集を解いていた康介にそう言われて、千佳はハッとして我に返った。

自分でも気付かない内に、真剣に勉強に取り組む康介の横顔を、千佳はじっと見つめてしまっていたのだ。

それを康介に気付かれてしまった千佳は、思わず顔を赤くしてしまう。


千佳 「な、なんでもないよ。あ、もう問題終わった?」


康介 「終わったよ。なんか俺、今までの人生で一番真面目に勉強してるかもなぁ……こんなの俺じゃねぇな。」


千佳 「フフッそれは良い事じゃん。……でもホント康介君って飲み込み早いよね。これなら志望大学、もっとレベル高いところに変えても良いと思うけど。」


康介 「そんなの面倒くせぇよ。あ、でもさ、千佳先生と同じ大学なら行けそうじゃね?」


千佳 「うん、うちの大学受けても康介君なら充分可能性あると思うよ。」


康介 「……あ、でも合格したところで俺が入学する頃には千佳先生はもう大学には居ないかぁ。それじゃ意味ないなぁ。千佳先生来年にはもう就職なんでしょ?」


千佳 「ぇ?……う、うん……そうだよ。」


そう、千佳は今大学四年目。来年からはもう社会人であり、今年が学生生活最後の年なのだ。

つまり、康介の家庭教師をするのも、あと数ヶ月だけだという事。

本当は康介が高校3年生になって、本格的な受験生になってもこうやって勉強をいっしょにやりたい。

でも現実的にはそれは無理だ。恐らく千佳がいなくなったら富田家は別の家庭教師を康介に付けるのだろう。

そう考えると、千佳は少し寂しい気持ちになった。

最近はこの離れの部屋で、康介と2人きりで居る事が当たり前かのように過ごしていた。

そんなはずはないのだが、なぜかそう思い込んでいた。

しかしその時間も永遠には続かないのだと気付いた瞬間、千佳の胸はきつく締め付けられるであった。


12

康介 「そういえばもうすぐテストなんだよなぁ。」


答え合わせの作業をする千佳の横で、椅子の背にもたれながら康介はそう言った。

窓の外はもう暗い。千佳の答え合わせが済めばこれで今日は終わりだ。


千佳 「テスト?大丈夫だよ、今の康介君ならしっかり結果出せると思うし、順位も上位に入れると思うよ。」


康介 「100位以内には入れる?」


千佳 「うん、それくらいは間違いなくいけるんじゃないかな。」


康介が自分から成績の話をしだすなんて珍しい事だと千佳はこの時思っていた。

今まで成績の事など全く気にしていない様子だった康介が、こうやってテストの順位の事を考え始めているというのは千佳が家庭教師についてからの進歩なのかもしれない。
それは真剣に勉強を教えてきた千佳にとっては嬉しい事だ。

が、しかし、康介がテストの順位の事を千佳に聞いてきた本当の狙いはそんな事ではなかった。


康介 「じゃあさ、もし俺が100位以内に入ったらさ、千佳先生何かご褒美くれる?」


千佳 「え、ご褒美?」


康介 「そ、ご褒美。」


千佳 「……康介君、もしかしてまたエッチな事を私に要求しようとしてるんじゃないでしょうね?」


康介 「当たり前じゃん。俺のやる気が出るようなご褒美なんだから。」


康介のご褒美要求は毎度の事だから千佳ももうある程度慣れている。

しかし今回の要求は、今までのそれとは違っていた。


千佳 「はぁ……また康介君の思い通りに事が進んじゃうような……でもさ、なんかそれで私が得する事ってないよね?」


康介 「こういう場合、生徒のやる気を最大限発揮させるのが家庭教師の役目でしょ?」


千佳 「ん~それはそうだけど……じゃあ一応聞くけど、何をすればいいの?そのご褒美って。」


千佳にそう聞かれた康介は嬉しそうに口を開く。


康介 「へへ……ご褒美はさ、100位以内に入ったらさ、先生のオッパイ触らせてよ。」


千佳 「え……?」


康介 「先生のEカップのオッパイだよ。この前触らせてくれなかっただろ?だから今回は俺が頑張ったらご褒美に触らせてよ。」


千佳はやはりそういう事なのかと思いながらも、今まで卑猥な事を聞いてくるだけだった康介の要求が、今回は身体に触るという直接的な事だったので少し驚いていた。


千佳 「……そんな事……」


康介 「ちょっとだよ。ちょっと触るだけだって。」


千佳 「ちょっとって言われても……」


そう口では言いながらも、千佳の表情は困ってしまっているというような雰囲気ではなかった。

胸を触らせてくれなんて要求は思いもよらぬ事ではあったけれど、自分の胸を康介に魅力的だと思って貰えているというのは、なんだか悪い気はしなかったのだ。

だがもちろん胸を触られるなんて千佳にとっては恥ずかしい事には変わりはない。

なるべくならそんな恥ずかしい事はされたくない。

康介に身体を触られるというのは、痴漢に触れるとかそういうのとは別の意味で、千佳には抵抗感があったのだ。


康介 「頼むよ千佳先生、そしたら俺すげぇテスト頑張るからさ。」


千佳 「……康介君ってホントにエッチだね。」


千佳は少し笑みを浮かべながらそう康介の顔を見ながら言った。


千佳 「……じゃあ、い、いいよ。別にそれでも……」


康介 「えっ!?いいの?マジ?先生のオッパイ触らせてくれるの?」


千佳 「う、うん……ただし、50位以内に入れたらね。100位以内じゃダメだよ。そんなの今の康介君には簡単過ぎるし。」


康介 「50位以内?それちょっと厳しすぎるでしょ、前のテストより100番以上順位上げないとダメじゃん。」


千佳 「厳しいくらいが丁度良いの。私の……その……触らせてあげるんだから。」


それに対して康介はしばらくグダグダ文句を言っていたが、結局千佳から出されたその条件を受け入れた。

確かに康介の学校で50位以内というのは相当にレベルが高いし、千佳が今の康介のレベルを見る限り、かなり厳しい目標ではある。

いや、たぶん50位以内は康介にはまだ無理だろうと千佳は思っていた。

無理だろうと思っていたからこそ、千佳は康介の要求を呑んだのだ。


康介 「よし、じゃあ俺マジで本気出すからさ。」


千佳 「フフッ、頑張ってね。」


今までにない程の意気込みを見せる康介。これなら50位以内は無理でも結構いい所までいくかもしれない。

理由はどうであれ、康介がテストに向けて勉強にやる気を出してくれるなら何よりだと思っていた千佳。


しかしそれから2週間後に康介が受けたテストの結果は、ある意味で千佳の予想を大きく裏切る結果となるのであった。


13

千佳は手に持った小さな紙を見て目を丸くしていた。

そしてその横にいる康介は驚いている千佳の様子を見て誇らしげに笑みを浮かべている。

今日は康介が先日受けたテスト、その結果が出た日なのだ。


康介 「どう?ビックリした?」


千佳 「う、うん……驚いちゃった……凄いね康介君。」


かなり高めに立てていた50位以内という目標。

それは千佳が恐らく無理だろうと思いながら立てた目標だ。

しかし康介のテストの結果はそれを大きく上回る30位だった。

その結果に千佳はただただ驚くばかり。


千佳 「本当に、康介君頑張ったんだね。」


康介 「フッ、まぁ俺がちょっと本気出せばこんなもんだよ。」


そう得意気に言う康介。

千佳も康介の家庭教師として成績アップに少しは貢献できたのだと思うと嬉しい気持ちになった。


千佳 「康介君の事見直しちゃった。これなら次は10位以内も夢じゃないね。」


康介 「え?いいよそんなの別に、今回だけだよ。」


千佳 「そんなのもったいないよ、この調子でいけばもっといい大学目指せるし。ね、また今日から頑張ろっ!よし、じゃあ早速今日も始めよっか!」


そう言って勢い良くソファから立ち上がった千佳は、いつも通りに康介の勉強机に向かおうとした。

しかしそんな千佳を康介がすぐに呼び止める。


康介 「ちょっと待てよ千佳先生、何か忘れてないか。」


そして康介のその声で、動きを止めた千佳はばつの悪そうな表情をしていた。

そう、千佳も忘れてはいなかったのだ、あの事を。

あのテスト前に康介とした約束の事を。


康介 「先生、忘れてないよね?あのご褒美の事。」


千佳 「……う、うん……」


まさかこんな事になるとは思っていなかった。

康介がテストであんなにいい点数を取るなんて。

いや、正直に言えば、もしかしてそういう事もあるかもしれないとは少し思ってはいた。

〝ご褒美〟の事も、万が一そういう事があれば仕方ないと覚悟を決めていた。

しかしこうやって実際にその時がやってくると、後悔の念を拭いきれない。


康介 「じゃあさ、ちょっとこっちに来てよ。俺の横に座って。」


千佳 「ぇ……康介君の横……?」


康介 「そうだよ、ここ来て。」


千佳 「でも……あのね、康介君……」


康介 「でもじゃなくて、早く来てよ。」


そう言って、康介は自分が座っているソファを手で軽く叩いた。


千佳 「……う、うん……」


約束した以上千佳もこの状況からは逃れられないと思ったのか、指示通りに康介の横に腰を下ろす。

この時すでに、これから起こることを想像してしまっているのか千佳の顔は真っ赤だった。

嫌じゃない。

触られたいと思っている訳ではないが、康介に身体を触られる事は不思議と嫌ではなかったのだ。

恋人でなくても、康介なら冗談っぽいノリで軽いボディタッチくらいは許せる気がした。

ただ、今は途轍(とてつ)もなく恥ずかしいだけ。


康介 「千佳先生どうしたんだよ、すげぇ顔赤いよ?別に男に胸触られるくらい初めてじゃないだろ?」


千佳 「……あ、あの……康介君、絶対しなきゃダメ?その……やっぱり私……」


康介 「はぁ?何言ってんだよ、約束なんだから当たり前じゃん。俺はそのためにテスト頑張ったんだし。」


千佳 「それは……そうだけど……」


康介に胸を触られるのは、恋人同士でするそれとは根本的に違う。

今横にいる康介は、明らかにスケベ心で千佳の胸の膨らみを見ているのだから。


千佳 「……。」


チラっと康介の手に視線を送る千佳。

男らしい大きい手。でも一方でそのスラッと長い指はとても繊細そうにも見える。

なんというか男性の手でも、康介の手は千佳の目から見て、とてもセクシーだと思えた。

この手がこれから自分の身体に触れてくる。そう考えるだけでなんだか身体が熱くなってくる気がした。


康介 「千佳先生ってホント恥ずかしがり屋なんだな。まぁその方が俺も触り甲斐があるけど。」


千佳 「……もう……エッチなんだから……」


考えてみれば、男の人に身体を触られるのは久しぶりの事。

康介とだって、これだけ長い時間この部屋に2人きりで過ごしてきたけれど、手や身体が触れる場面はなかった。
いや、もちろん2人は恋人ではないのだからそれは当然の事ではあるのだが。

兎に角、誰かに身体を触られるという事に千佳は全く慣れていないのだ。


康介 「じゃあさ、とりあえず俺に背中向けてよ。」


千佳 「え?……背中……向けるの?」


康介 「その方が触りやすいから。ほら、早くそっち向いて。」


千佳 「……うん……」


千佳はそう小さく返事をして、ソファに座ったまま康介に背中を向けるようにして身体の向きを変えた。


康介 「……先生ってさ、小柄だよな。後ろから見ると背中小さいし。」


千佳 「そ、そうかな……」


康介 「小柄なのに巨乳なんてエロイね?」


千佳 「ぅ……もう、変な事言わないでよ……あの、やるならやるで早く済ませて……」


もう顔から火が出そうだった。これ以上この緊張状態が続くのは辛い。

軽く触って、はい終わり!そんな感じでこの罰ゲームのようなご褒美を早く終わらせたいというのが千佳の今の気持ちだ。


康介 「はいはい、じゃあいくよ?」


千佳 「……うん……」


その返事を合図に、後ろから康介の大きな手が千佳の胸の前まで伸びてくる。

千佳はその康介の手を見て、恥ずかしさのあまり思わずグッと目を閉じた。


14


千佳 「……ん……」


千佳の胸の膨らみに、康介の手がそれを包み込むように触れてきた。


康介 「おおー、柔らかけぇ……」


服の上からでも、乳房のその柔らかさは充分に分かる。


康介 「千佳先生ってやっぱり胸でかいんだね。Eカップだっけ?」


千佳 「……あんまり言わないで……そういう事……恥ずかしい……」


耳まで赤くしながら恥ずかしそうにそう言う千佳。

それに対して康介はニヤニヤと笑みを浮かべている。まるで千佳の反応を楽しんでいるかのように。


康介 「千佳先生、すげぇドキドキしてるでしょ?手に伝わってくるよ、速くなってる鼓動が。」


千佳 「ぇ……やだ……」


そして千佳の胸に触れていた康介の手がゆっくりと動き始める。

それはもう軽いタッチというような生ぬるいものではない。

どちらかと言えば、胸を揉まれているという表現のが合っている。


千佳 「ん……あの……ちょっと康介君……もういいでしょ?ちょっと触るだけって言ったじゃん……ん……。」


康介 「先生のオッパイすげぇいいよ。だからもうちょっと楽しませてよ。」


千佳 「……もう……ン……」


その柔らかな感触を味わうように動く康介の手は、徐々にその動きを大胆にしていく。

優し過ぎず、強過ぎない。

痛くないけど、激しい。

こんなに他人に胸を激しく揉まれるのは、千佳にとって初めての事だった。


千佳 「ぅ……ぁ……ン……ン……」


康介 「あれ、千佳先生なんかエロい声出しちゃってるけど、それわざと出してるの?」


千佳 「ぇ……違…う……よ……ン……」


康介 「へぇ~、じゃあ結構敏感なんだね。」


千佳は今、康介の手馴れたような手の動きと、自分の体内に熱いものが拡がっていく初めての感覚に戸惑っていた。

康介に揉まれている胸が熱い。そしてなんだかその熱が下腹部の方に移動してくるような感じがする。


……胸を触られているだけなのに……何なの……


胸は前の恋人にも触れた事はあるが、こんな感覚には陥らなかったはず。


康介 「千佳先生、気持ちイイ?」


千佳 「ン……ぁ……ン……」


千佳には分からなかった。

今胸から全身に拡がり続けている甘い痺れが、快感なのかどうか。

ただ身体がどうしようもない程熱くて、それと同時にとても恥ずかしくて。

了承の上で受け入れた事だけど、今は頭が混乱していて何を考えれば良いのかさえ分からない。


康介 「段々解(ほぐ)れてきたね。さっきよりも柔らかくなってきてるよ。」


千佳 「ン……ねぇ康介……もう終わりにしよ?」


千佳がそう言うも、康介は千佳から離れようとはしなかった。

後ろからガッチリと掴まれた状態で、千佳も身体を動かす事はできない。

その力強さからこの時千佳は、康介から〝男〟を感じていた。

きっとこのまま強引に押さえつけられたら抵抗できない。

もちろん康介がそんな事までやってくるとは、千佳もまさか思っていない。

しかし千佳と康介は、家庭教師と生徒であると同時に、〝女〟と〝男〟でもあるのだ。

それを今更ながら、千佳は実感していた。

自分はいつも〝男〟と、この密室の中で当たり前のように過ごしていたのだと。


康介 「あれ、これ乳首じゃね?ブラがあってもなんか分かるよ。千佳先生、乳首立ってるでしょ?」


そう言って康介は、その部分を服の上から2本の指で軽く摘み上げる。


千佳 「ああッ!」


康介 「やっぱり乳首勃起してるね、コリコリしてるよこれ。ここ弄られると気持ちイイんだ?」


康介はそのまま千佳の乳首と思われる場所を、今度は強めに刺激し始めた。

手の平では千佳の乳房全体を揉み、指で乳首を責める。

それもやはり慣れているような手つきだ。


千佳 「ン……ぁ……ハァ……ねぇ……もうダメ……止めて…康介君……」


千佳は少し呼吸を荒くしながらそう言って、康介の腕を掴んだ。

そして胸を揉み続ける、康介の手を退けようとする。

しかし、康介の太い腕は千佳のか弱い力ではビクともしない。


康介 「だ~め、もう少し楽しませてもらわないと、俺勉強頑張ったんだからさ。まだまだ足りないよ。」


そう言って千佳の身体をさらに自分の方に密着させるように抱き寄せた康介は、千佳の耳元に口を近づける。


千佳 「ン……ァ……もう……いい加減に……」


康介 「千佳先生っていい匂いするね……」


康介は熱い吐息を千佳の耳に吹きかけるようにしてそう囁く。そして……


千佳 「もう……変な事……アッ……!」


千佳は思わず声を上げた。

不意に首筋に感じたネットリとした感覚。

康介が千佳の首筋を舌で舐め始めたのだ。


15


千佳 「な、何……もう……ンァ……」


康介 「ここも感じやすいんだ、千佳先生。」


千佳の首筋からは女らしい甘い香りがしていた。

康介はそれを舐めとるようにして白い肌に舌を沿わす。


チュパ……ネチャ……


くすぐったいような、でもなんだか身体がゾクゾクする。

少し汗を掻きそうなくらい身体が熱い。

それに千佳の体内では下腹部に集ってきていた熱が、むず痒いような疼きに変わり始めていた。

康介に後ろから抱き締められている事で自由にできない上半身、その下で千佳は太腿を無意識の内に擦り合わせるような仕草をする。


康介 「ハァ……千佳先生……」


康介の熱の篭った低い声が、千佳の耳にジンワリと染みる。

それはまるで呪文のような声だった。

女性の本能に響いてくるような康介の声。

千佳はそれを聞いた瞬間、頭の中がグラグラと揺れるような感覚に陥った。そして同時に胸がギュウっと締め付けられる。


千佳 「ハァ……ン……」


千佳の口からも甘い吐息が漏れる。

もう、理性が途切れる寸前だ。


しかし千佳が康介が作り出すその空間に呑み込まれそうになった時、一瞬カーテンを閉めていた部屋の窓に人影が映った。

ふと人の気配を感じて窓の方に視線を送った千佳はそれに気付く。


……山田さんだ……


富田家に家政婦として雇われている山田という年配の女性は、毎日庭の掃除をしている。

今は偶々康介の部屋の前の庭を掃除していたのだろう。

偶然ではあるが、それが康介が作り出す空間に呑み込まれそうになっていた千佳にブレーキを掛けた。


千佳 「ちょ、ちょっと……康介君……ホントにもうダメ……」


両肩を上げて首筋に吸い付いてくる康介の口から逃れようとする千佳。

今度は今までとは違い本気で康介から離れようとしている。

康介もそれが分かったのか、千佳を抱き締めていた腕の力を抜いた。


康介 「どうしたんだよ先生、いい感じだったのに。」


千佳 「いい感じって……違う……こんなの約束と違うじゃない、もう……」


そう言って腕を退けた千佳は、少し腰をずらして康介から離れる。

しかしドキドキと脈打つ胸の鼓動はまだ速いままだ。


康介 「千佳先生、俺マジで勉強今回頑張ったんだぜ?な?あと5分でいいからさ。」


千佳 「ダメ……あんな事までするなんて聞いてない……」


康介 「あんな事って?首舐めたりした事?あのぐらいサービスしてよ。」


千佳 「ダメだよ……触るだけって言ったじゃん……」


康介 「ダメとか言ってもなぁ、千佳先生も満更でもない感じだったでしょ?俺としてはあのまま……」


千佳 「……あのまま……?」


そう聞き返してきた千佳に、康介はイヤらしい笑みを浮かべながらこう言った。


康介 「へへ、結構いるんだよなぁ俺の周りでも。家庭教師とヤってる奴。」


〝家庭教師とヤッてる〟


康介のその言葉を聞いて、千佳は思わず頭の中で自分と康介がそれをしている場面を想像してしまい、また顔を真っ赤にした。


千佳 「く、くだらない事言ってないでもうご褒美は終わったんだから、勉強始めるよっ。」


その話題から逃げるようにソファから立ち上がり、少し乱れてしまった服を整える千佳。

千佳の動揺は康介から見ても明らかであったが、それでも千佳はそんな自分の心を見抜かれないようにと必死に装っていた。


千佳 「ほらっ、もう時間過ぎてるし康介君も早く机についてよ。」


康介 「わかったわかった。急に先生に戻っちゃうんだもんなぁ……まぁいいか。」


少し怒ったような口調で言う千佳に、康介は仕方ないかという感じで机に向った。


それからはいつも通りの時間がこの部屋で過ぎていった。

先程までとはガラッと変わった部屋の空気。

日常に戻った今は、まるであの時間に起こった事が別世界での出来事のように感じる。


康介 「はぁ……なんかテスト終わったばっかりだしやる気でないなぁ。」


千佳 「ダメだよちゃんとやらなきゃ、ほら、ここの問題から。」


またグチグチと文句を言いながら問題を解き始める康介。そしてその様子を見守る千佳。

それは今まで通りの光景だ。


千佳 「……」


しかし千佳の内心は動揺したままだった。

一度康介から〝男〟を感じてしまった千佳の女心と身体は、もう康介の事をただの〝高校生の男の子〟という風には思えなくなってしまっていたのだ。


家庭教師 小森千佳
リンク:

家庭教師と初体験

 6年前の夏休み。中学3年生の時初体験。

 相手は大学生の家庭教師です背が高く格好良く私の憧れの先生でしたが 暑かったからキティ柄入りキャミソールワンピース(ノーブラで薄い生地)で授業を受けていました。

  「先生 ここが分からないですけど」
 先生は優しそうな笑顔で「どれどれ まみちゃん是はこうすればいいんだよ」
 私に急接近する先生の横顔を見つめていたら胸の鼓動が激しくなり下半身が熱くなり、股間が気持ち良く成ってきました。オナニーの経験はあったけどオナニーをしなくても気持ちが良くなる事に気が付き、これが恋なんだなと思いました。

 私は冗談で少し先生を困らせようと思って、着ていたキャミソールのヒモを肩からわざとずらし小さく膨らみ掛けた乳房が見える様にしました。

 先生も気が付き、先生の視線は私の胸元。私も大人に負けないくらいの色気があるんだなと思っていたら「おいっ。まみちゃんのオッパイは小さいな。はははははっ」と爆笑するではないですか。

 思春期が始まった傷付く年頃の私は反抗的な態度で「先生っ、まみは怒った。大嫌い。先生帰ってよ。もう来ないで」と謝り続ける先生に心でもない事を言ってしまいました。

   先生は静かに立ち上がり「ごめんね もう・・・来ないから・・次はから別な先生が来るからね。本当にごめんね」と振り向いて行きました。
 私の瞳からは大粒の涙が溢れて、いつの間にか先生の背中に抱き付いて「先生、帰らないで。帰らないでまみが悪かったから。先生」
 先生は私の両肩に手を遣り「そんなに泣くなよ 分かったから分かったら」と優しく私を抱き寄せました。

 先生は泣いている私の唇にキスをしてきました。私の身体は先生を受け入れていて頭中はポーとなって、始めてのキスに息を止めていました。
 息はいつするんだろうと思っていたら、先生の舌先が私の口内に入って来た時にあそこからジュワと濡れてくるのが分かりました。

 心臓の鼓動はドキドキと激しく鼓動を打ち、先生の手が私のパンツの中に入って来て、私は先生を見つめながら首を左右に振り先生の腕を両手で押さえました。でも15歳の私の力ではどうにもなりません。

 先生の指が私のクリちゃんに中に入って来て、指先が冷たく感じたけど凄く気持ちがいいでした。
「まみちゃん ほらっ もうこんなに濡らして、いけない子だね。」と私の目の前にベトベト愛液が糸を引いた指先を見せました。

「嫌っ、先生。まみ・・恥ずかしいよ。先生っもう・・まみは嫌だよ・・」と言うと先生は私のワンピースの中に顔を入れてクリチャンを押し広げる様に舌先で舐める回すではありませんか。

「先生 駄目っそこは オシッコの出る汚い所 舐めないで」
 違う快感に私は「あっはあっうあぁぁぁ。うふんあふん」と自然に甘声が漏れました。

 下半身からは先生の舐め回すイヤらしい音がしました。
 その時先生が「まみちゃんは15歳だね。昔はお嫁行って赤ちゃんを産んでいたんだぞ。」
・・・・・・後は恥ずかしくて書けません・・・・ゴメンナサイ・・・・

 先生のお蔭様で今は名門私立高校に入りました。もし先生がこのカキコを読んだら遊びに来てください。



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