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先生・生徒・禁断

学校の先生と付き合った時のこと

ちなみに私はいま高3

先生はたしか今31?
中学の先生で、理科の担当だった
眼鏡で身長177で眉毛がすごい整ってた
でもきもいって言われて女子から嫌われてるような人

好きになったのは中2のころで、先生は27だった
ちなみにもう彼は捕まってる

自分は顔も可愛くないし、全然モテないし目立ちもしないんだけど、かなり恋愛脳って感じですぐ誰かを好きになる。
先生のこと好きになったときもそんな感じで、今までそんな気なかったけど急に好き!ってなった。
それが中2の9月頃。

よく話しかけにいったり、質問しにいったりしてた。
勉強はできたし、自分で言うのもあれだけど結構気に入られてたはず。
誰にも先生のこと好きって言ってなかったけど、周りも感づいていたと思う。

先生は隣のクラスの担任だった。
11月になって、先生のクラスの子が、先生が結婚することを私に教えてくれた。

先生が結婚するって知って、それでもまだ好きだった。
付き合ったりできなくてもいいし、ただ構ってほしいっていう。

先生が結婚してからも、たくさん話しかけにいって前よりだいぶ仲良くなってた。

中3になって、先生が担任になった。私ちょう嬉しい。
前よりも仲良くなって、特別な生徒みたい///ってちょうしのっていた。
私は学校さぼりがちで、まあ今日も高校さぼってるんだけど、そのことを先生は結構心配してくれた。
放課後の教室でふたりきりで話すことも多かった。

私はその頃男の子と付き合ったこともなかった。
でも教室でふたりきりとかだと、先生の腕とか触ったりしてた。キメェ

後から聞いた話だけど、先生たちの飲み会のとき
「付き合うならどの生徒?」みたいな話になって、先生は私って言ってたらしい。

で、まあ相談にのってもらううちに、あっちから
「電話番号教えとくから」
って言って番号渡された。

あ、違う、その前に先生に子供が生まれた。男の子。
中学生なりに「私の血もその子に混ざってるはずよ…」とか思ってたの覚えてる。

電話番号教えてもらってから、頻繁に電話するようになった。おもに夜中。
私は母親が苦手で、受験のことで喧嘩になることとかも多くて、よく話聞いてもらってた。
メンヘラとかではないけど、なんていうか病んでた。音楽は倉橋ヨエコが大好きだった。

夜中にやさしいこと言われたりすると、なんかそんな気になってしまって、ますます好きになってた。

2月くらいに、また教室でふたり話しているときに
「第一志望合格したら、どっか連れてってやろう」
っていわれた。

私はうれしくてふたつ返事で
「いきます!お寿司食べたい!」
て言った。

そして3月、私は第一志望だった公立の準進学校みたいなとこに合格。
それが3月の18日くらいだったかな。
で、お寿司食べに行く約束したのが28日。

でも26日の夜にいきなり電話がかかってきた。
「どうしたんですか?」
「いやあ、まあ、もうすぐ離任式やん」
「そうですねー。え、先生、異動なんですか?」
「んー…まあこんな電話するくらいやしなあ」

先生は人里離れた全校生徒40人の中学に異動になった。

全校生徒40人って今考えてもちょっとおもしろいな。

まあこれが結構決定打だった、ていうか
卒業しても中学遊びにいけばいいかーって思ってたのに
もう会えなくなるんだって思うと、すごく悲しかった。

「さみしい」ってそのとき言った。なんかいい感じの雰囲気が流れた。

そして28日当日。私の家の近くに待ち合わせた。
先生はでっかい車に乗ってて、私服だった。

ちなみにこのときは母にちゃんと本当のこと伝えて出かけてきた。
ただご飯食べさせてもらうだけだし、って感じだけど。

私もかわいいワンピース着ていった。
でもアバターみたいなタイツ履いていったから引かれた。
男受けとかそのときわからなかった。

約束とおりお寿司食べに行った。100円じゃないやつ。
なんか緊張しすぎてたから何食べたとか全く思い出せない。

なんかすぐ食べ終わっちゃったから、どっか行こうってなった。
わたしドライブとか好きだから、すごくわくわくした。

で、まあ湖岸とかいった。湖岸とか言ったらどこかばれてまう。でも書く。
湖岸を手をつないで歩いた。
「手、寒いー」て言ってたらなんかあっちから繋いできた。
なんかおかしいとは思いつつ、嬉しいからいーやって感じだった。

それからベンチに座って、恋バナ(笑)をした。

琵○湖に浮かぶカイツブリとか眺めながら。

「先生、クラスの女の子で好みなのって誰ですか?w」
「その質問がおかしいわww」
「Mちゃんとめっちゃ仲いいやないですかー」
「俺ああいうのは彼女としては無理やわ、めっちゃうるさいやん。おしとやかな子がええねん」

みたいな感じでクソみたいな会話してた。

「へぇー…」
「…お前さ、好きなひととかいんの?」
「まー、いないこともないですw」

「あんな、変なこと言うたらごめんやで。ごめんやで。」
「お前好きなんって俺か?」

衝撃だった。

で、そう

「お前、好きなんって俺か?」
って聞かれて、反射的に

「え… そうって言ったらどうするんですかwww」
て言った。恥ずかしすぎて死を感じた。

「え、えwwwど、どうしようww」
とかあっちも言ってた。

「ていうか、え、好きなん?」
て聞かれて、

「えー、違う!いや、違わない…」
みたいなふうに答えた。

そしたら急に抱きしめられて
「ありがとう、ありがとう」
って言われながら撫でられた。

ウェー!大人のことしてるー!!!きめええー!!てなった。

そのときはまじでなんかきもかった。
でもちょっと嬉しかった。

落ち着いて
「じゃあ…付き合うか?」
ってあっちが言ってきた。

最初妻子もちのくせにこいつ何言ってんだって思ったけど、
異動して会えなくなること考えたらとっさに
「うん!」って答えてた。

これが間違いだった。

で、ほくほくで手繋ぎながら車に戻った。
付き合うって初めてでよくわかんなかったけど、

先生は大人だからせっくすとかもするのかなーとかぼんやり考えてた。

車走りだしてすぐ、先生は言った

「今からホテル行くって言ったら…怒る?」

私は頭真っ白になった。

まずホテルの常識みたいなのがわかんなくて
行ったら、え、ヤるってこと?ヤるってこと?!!て感じでテンパった。

「え、嫌です。怒ります!!」
てすぐ言った。

「そりゃそやんな…でも行ってみるだけ行ってみいひん?」
相手も粘り強かった。

で、なんかすぐラブホ街に着いた。
いま思えばすでに計画済みだったのかもしれない。

ラブホ街とかはじめてで、私はすごく気分が悪くなった。

それで嫌!って私は言ってるのに駐車場に入った。

「優しくするから!」
「先っちょだけ!」
「何もしないから!!」

彼は言ったけど、私は拒み続けてその日は帰った。
帰ってから本当に本当に死にたくなった。

でもまあ、今までより親密な関係になれた!と思って私は嬉しかった。バカだから。

毎日メールや電話するのは楽しかったし。

それから月に1回ペースで会うようになる。
お寿司食べに行った次に会ったのは、4月の中旬。
でもその日は車のなかで脱がされて、キスしただけで終わった。

全部はじめてだったし、今思えば悔しい。

その次、5月の頭に会った。
この日はファミレスでご飯食べてから、ホテルに行った。

なんというか覚悟はできていて、当時高1だけど
「好きなひとが初めての相手!!!幸せなこと!!!!」
みたいに言い聞かせてたきがする。

ホテルはなんかすごいいい部屋で、天蓋つきのベッドだし
ジャグジーつきのお風呂めっちゃ広いしテンションあがった。

でもゆっくりする間もなく、脱がされてベッドに寝かされた。
なんかもはや恥ずかしいとかはなかった。

そのとき初めて先生のを見たけど、クソ小さかった。
勃起して7cmくらい。

前戯とかほとんどなかったきがする。あんまり覚えてないけど。
私はちゃんと濡れてたらしいから、わりとすぐ挿入だったきがする。

正常位だったんだけど、私はまず女が蛙みたいな格好しないといけないのが衝撃だった。
ものすごい力入ってたみたいで、全然うまく入らない。

なんか本当に先っちょだけ入ったらしいんだけど、私が急な尿意に耐え切れなくなり、

しまいに足がつって「つった、つったァー!」て言ったからその日は結局処女膜突破ならずだった。

先生、ちょう残念そうにしてた。

で、またその月の終わりくらいに会った。
この日もホテル行った。

この日はちゃんと力抜いて、そしたらわりとすんなり入った。
何人かとした今だから分かるけど、先生クソ早漏だった。
入れて5分くらいでイってた気がする。
さっきからクソクソ言ってごめんなさい。

本当に初めては血でるもんなんだなーて思った。
気持ちよくはなかったな…

それからは本当に、月1ペース。
ちなみに以下デート内容

6月 放課後に会う、車内フェラだけして終了
7月 ドライブする、結局車内フェラ
8月 オムライス食べにいった。うれしかった。

そう、8月は最悪だった。
わたし生理二日目だったし、あっちホテル行くお金ないって言うしできないなーと思ってた。

でもどうしてもしたいってあっちが言ってきて、昼間なのに公園の駐車場みたいなとこ停めてしようって言ってくる。
ゴムもないのに。

だから私しないって言ったんだけど、そしたらなんかあっち不機嫌にww

けっきょく夏場の暑い車内で、生で生理セックスしました、、最悪だったなあ

会うとき以外でも、メールでエロ写メ強要したりしてきたし
ほんと体目当てだったんだなーと思う。

で、9月あたりは先生が文化祭の準備とかで忙しかったらしく会えなかった。

まあたぶんこのあたり他に女の子がいたはず。

で、10月の中旬に来週会いましょうって私から言った。
あっちもたまにはヤるかと思ったのかいいよと言ってくれた。

私はすっごく楽しみにしていたんだけど、会う三日前に
ある封筒がうちに届いた。

そのときの私は前略プロフとかに「先生と付き合ってます」とか書いてて
某女の子用掲示板(笑)でも、先生とのことをべらべら話してた。

本名と全然違うHNだけど住んでいるところも歳も書いてたし、一時期顔を一部だけ隠したプリクラとかも載せてた。

それでalfooメモとかに先生と会ったときのこととかだらだら書いてた。
そんなに誰も見てないものだと思ってたんだけどほんとにアホだった。

で、封筒。

封筒は茶封筒で表に「○○様(私の苗字)」とだけ書いてあって
あて先も差出人も書いてない。誰かが手で投函したみたいだった。

お母さんが朝に
「これ何やろ、気持ち悪い」
ってもってきて、ふたりで開けて中身をばっと出した。

パソコンで打たれた手紙みたいなのと
私のプロフィール・alfooメモの印刷された紙が入っていた。

手紙みたいなのには
「お宅の娘さんは先生と不倫しています。肉体関係にあります」
みたいなことが書いてあった。

私はその紙を見た瞬間、やばいと思って、とっさに紙をもって

「これ私のだわ!!!私の手紙だわ!!!」とか言って部屋に上がった。
お母さんはあんまり読んでないはずだけど、絶対怪しかったと思う。

すごい焦って先生にメールと電話した。
ごめんなさいごめんなさいって言ったけどすごい怒られた。当たり前だけど。

alfooのメモを印刷したやつには、先生と○○したとか書いてるとこに
赤いペンでしるしがついてたりした。

手紙の内容は両親宛てって感じで、娘さんが悪いことされてる、みたいな手紙だった。
いまだにこの手紙は誰が投函したのかわかってない。

結局先生と話し合って、会う予定だったのももちろん無し、
もう会わないでおこうってなった。いちおう別れた、という認識。

それから私はものすごく悲しんだし、後悔しながらも
学校はふつうに行ってたし、なんだかんだ楽しかった。

で、先生のことも少し忘れてた12月頃。
家から帰ったらお父さんがなんか様子おかしくて
「来るから待っとけ」みたいなことを言われた。

は?何が来るの?て聞いても答えない。
嫌な予感がして部屋に閉じこもったら、ドアをどんどんされた。
警察がうちに来た。

警察が来て、最初は嫌だーって言って駄々こねたけど
「おじさんたち話聞くだけだから」
みたいに言われて、ついていった。

あの、見た目パトカーじゃないパトカー乗った。
なんていうんだっけ。

警察のひとに
「先生と付き合ってたよね?」て聞かれた。
もうおとなしく答えるしかなかった。

警察のひといわく、最初県庁に私のとこにきた手紙と
同じような内容のメールがきたらしい。
それで県庁から警察、といって調査になったとか。ヨウワカラン

警察いったら先生の車のナンバーとか特定されてるし
警察こええってなった。
そのときは事実かどうかを聞かれて終わった。

帰るときに、親には絶対言わないでくださいって言ったら
なんとか隠してくれた。

それから何度か調査とかで、警察いった。
警察ってすげーと思った。

私がalfooに書いてた曲の歌詞とか全部深読みして、どういう精神状態だったとか推測を書き込んでた…

なんかおもしろいと思ったのは、したときの
自分の下着の色とか、フェラはしたかとか、玩具は使ったかとか全部聞かれること。

「そのとき先生は勃ってた?」とか聞かれてもしらねーよって感じなんだけど。

調査いって、おわって、
先生のとこに警察がいって、1月に先生は逮捕された。
でも離婚はしてないらしい。

警察のひとに聞いたんだけど、私以外にも相手はいたらしい。
ちょっとないた。

―――――–
滋賀県警少年課と草津署は12日、県青少年健全育成条例違反の疑いで、
湖南市平松北3丁目、大津市立伊香立中教諭本間博之容疑者(29)を逮捕した。
 
逮捕容疑は、2009年5月、守山市のホテルで県内の高校1年の女子生徒(15)が18歳未満と知りながらわいせつな行為をし、
同年8月、大津市の駐車場に止めた車内でも同様の行為をした疑い。
 
県警によると、女子生徒は本間容疑者の前任校の教え子で、本間容疑者は容疑を認めているという。
 
大津市の澤村憲次教育長は「学校教育への信頼を著しく損なうものであり、深くおわびします」、
西出昇伊香立中校長は「教育の信頼を失墜させ、大変申し訳ない。教員への指導を見直し、徹底したい」とコメントした。
―――――–

高校時代の数学の先生

今では大問題になってしまいますが、私が学生だった1980年代は体罰が普通に行われていました。

中でも一番忘れられないのが、高校(とても厳しい私立の女子高でした)の時、数学の男の先生(当時40代後半ぐらい)から3年間受けていたお尻叩きの体罰でした。

当時の私は、その数学の先生に目をつけられていて、忘れ物したりすると、黒板に両手をついてお尻を突き出す格好にさせられ、先生の大きくて逞しい平手で思いっきり「バシーーンッ!!バシーーンッ!!バシーーンッ!!」と3発連続でお尻を引っ叩かれていました。

数学の男の先生は、180センチを超える長身の上にガッチリした体付きでしたので、スカートの上からでも、本気でのお尻平手打ちは物凄い痛さでした。

私が通っていた当時(1984年度?1986年度)の女子高には、女子生徒のお尻を“竹刀”や“木の棒”で思いっきり叩く男の先生が10数人はいましたし、女子生徒のお尻を平手で思いっきり叩く女の先生も何人かはいましたが、男の先生で女子生徒のお尻を平手で叩いていたのは数学の先生だけだったのです。

でも、数学の先生は渋いオジ様でしたので、恥ずかしながらも、お尻が痛いと同時に気持ちよく感じてしまい、恐怖と激痛を味わうだけだった、他の男の先生たちによる竹刀や木の棒での手加減なしのお尻叩きとは大違いでした。

高2のある日、トイレで喫煙したのが数学の先生にバレて、指導室に連れて行かれた事がありました。

数学の先生と二人っきりの指導室で、先生からお説教受けた後にお尻叩きのお仕置きを受ける事になり、「今日はお尻をいっぱい叩いてもらえるかも♪」とワクワクしていましたら、予想以上の展開が待っていました。

いつもみたいにスカートの上からお尻を叩かれると思っていましたら、数学の先生に「スカートの上から尻を叩いてもあまり痛くないから、スカートを脱げ!」と言われたのです。

先ほども述べましたように、本当はスカートの上からでも充分に痛いけど、あえて口には出さず、嬉しさと恥ずかしさにドキドキしながらスカートを脱いでパンツ丸出しになり、壁に両手をついてお尻を突き出すと、数学の先生に平手で思いっきりいっぱいお尻を叩かれました。

初めの内は、普段、スカートの上からお尻を叩かれた時とは全く比較にならない激痛に思わず「きゃっーー!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!・・・」と叫び続けてしまいましたが、いつの間にか凄く気持ちよくなってしまい、お尻を叩かれた回数が30発を越えたあたりで、ついウッカリと「ご免なさい!もう2度とタバコなんか吸いません!ですので、もっといっぱいお尻を叩いてください!」と口にしてしまったのです。

これには数学の先生もビックリし、「は、反省しているようだから、もう帰っていいぞ」と言いましたが、私はその場でパンツも脱いで下半身丸裸になり、再び両手を壁につけて前屈みになって、濡れたオマンコと真っ赤に腫れ上がったお尻を大きく突き出しながら、「お願いです!もっと叩いてください!」とお願いしました。

先生も男ですので、腫れ上がった私のお尻を撫で回しながら「そこまで言うなら、いっぱい叩いてやろう」と言うと、平手で思いっきり私の生尻を叩き始めました。

パンツの上から叩かれた回数も含めると、100発以上はお尻を叩かれ、パンツの上から叩かれた時以上の激痛と気持ちよさに、生尻を叩かれている間に何度もイッてしまいました。

それ以降から卒業まで、週に2?3回ほど、学校が終わった後に、一人暮らしだった数学の先生の家を訪れ、先生が見ている前で制服も下着も脱いで一糸まとわぬ全裸姿になり、乳房を揉んでもらったり、オマンコを弄ってもらった後、壁に両手をついてお尻を突き出して、数学の先生に平手で思いっきり100発以上お尻を叩いてもらっていました。

また、あの日以来も数学の先生は、相変わらず忘れ物をした生徒にはお尻平手打ちのお仕置きを行っていましたが、変わった事といえば、私以外の女子生徒が忘れ物した場合は以前と同じくお尻平手打ち3連発でしたが、私だけがお尻平手打ち4連発になった事でした。

後で話してくれたのですが、数学の先生は私の豊満なお尻が大好きで、数学の授業で私が忘れ物した時は、その事が顔に出ないように気をつけながら平手で私のお尻を叩いていたそうです。

その数学の先生は、私が高校を卒業すると同時に他県の高校に転任してしまった為、卒業してからは一度も会っていませんが、数学の先生から受けたお尻叩きのお仕置きは、今でも良き思い出です。

この時のキスが俺のファーストキスでした

中学2年の頃、授業中、最後列の席だったんだけど、
隣に座ってる女子のスカートの中に手入れてお尻触ってたなぁ。
別に彼女でも何でも無いただのクラスメートだったけど、見た目は普通な娘だと思う。
初めて触った下着のすべすべ感がめっちゃ興奮したよ。
めっちゃ色白で中学生にしては出るとこ出ててさわり心地良かったように思う。
もちろんばれてたけどね…。
でも授業中だからか、その娘が必死に我慢してて、スカートの裾たぐって、俺の手がスカートに入れないようにしてたな。
それが逆に興奮して、一瞬だけ、下着の隙間から指入れて生で触ろうとした。
けど、さすがに抵抗が本格化したのでそこまではあきらめて撫で回すに終始したよ。

授業の後はその娘が仲の良い友達に相談したらしく、一部の女子からは俺の扱いがぞんざいになった。
でも、男子にもその話は伝わったんだけど、みんなが「あいつはそんなことしない」って言ってるのが聞こえてうれしかったなぁ…。(しちゃったんだけどさ)
結局、先生にも言わないし、直接も言ってこないから、その後も授業中にちょくちょく触らせてもらってた。
結局、周りではその娘が嘘ついてるのか、俺がホントにやったのかは曖昧なまま普段どおりに戻ってったよ。
で、3年になっても同じクラスだったんだけど、ばれないってわかったらだんだんエスカレートしてくもんでさ。
放課後にこっそりその娘のリコーダーを拝借してトイレの中でオナった。
出した液をリコーダーの口のとこに塗って戻しておいて、次の日の音楽の授業で
そのリコーダーを吹いてるのみてめっちゃ興奮した。結局、卒業までそんなことを続けてたなぁ。
席が隣り合ったのが合計3回だったから、50〜60回くらいは授業中にお尻触ってたんじゃないかな。

受験シーズンが近づいたらさすがにその行為は止めたけどね…。受験に響くとまずいじゃない?
そしたら、だんだん罪悪感が芽生えてきてさ…。やってることはやっぱいいことじゃないとは自覚はしてたわけですよ。
で、ちょうど卒業式の日に、たまたま帰り道にその娘見かけたから呼び止めたわけよ。
近くに公園あったから、「ちょっと話したいからそこの公園で」って。
まぁ、なんていうか、こんなにずっと続けるつもりも無かったし、
のちのちの同窓会とかで暴露されたらいやだなって思ったから、けじめをつけておこうかなと。
「その…ごめん。こんなつもりじゃなかったんだけど…。」って言ったら、いきなりバチンってほっぺた叩かれた。
「どんなつもりなの!あたし、被害者なのに!うそつきって友達に言われて…」とかなんとか…。
そこで俺も我慢すりゃいいのに…つい「じゃあ、されてるときに言えばよかったんじゃねーか!」って言っちまった。
自分が悪いのはわかってんだけど、むかついたからそのままトイレに連れ込んだ。

とりあえず、無理やりキスして、胸もんで、お尻揉んでってしたら勃起して、このまま最後までしてやる!って思った。
けど、そこまでいくと訴えられんじゃないか?証拠残っちゃうんじゃないか(精液とか怪我とか)?
犯罪者になっちまうんじゃないか?今ならまだ、周囲の友達は俺の味方だし、セーフなんじゃないか?
っていう意味のわからない思考が俺を支配して(既に犯罪なんだが)、急速に萎えた。
で、めっちゃ怖くなって、もうその娘の服を半分脱がしてたから、急いでそいつの写メ撮って、
「ばら撒かれたくなきゃ黙っておけよ!」っていって猛ダッシュで逃げた。
写メは焦りすぎててボケボケで何が映ってるかも良くわからない状態だったけど…効果はあったんだと思う。
ただ、逃げるとき、そいつの卒業証書の筒を踏み潰しちまった…。それはマジで悪かったと思う…。

ちなみにこの時のキスが俺のファーストキスでした…。
結局そいつとは二度と会ってない。中学の友達は今でも仲良しだし、意外に俺って人望あったんだっておもった。
最後までやってたらさすがにやばかったろうなって今でも思う。でも正直惜しかったような…。
中学の授業中に14歳のお尻を撫で回す体験ってのはレアなんじゃないかと思って投稿してみた!(リコーダーに精液も)

家庭教師の教え子がエロ本を見たいというから、その勢いでフェラして貰った

俺が家庭教師をしているK子ちゃんが始めて俺の部屋に
来た(K子の年齢は秘密)。
しばらくお茶を飲んだり、雑談していると、K子ちゃん
が真顔になってしばらくモジモジした後、こう切り出して
来た。
「先生、エッチな本かビデオ持ってるの?」

ビデオは時々レンタルするくらいなので、今部屋には
ない。「うーん、本ならあるけど」というと、
K子ちゃんは「見たい見たい!」と身を乗り出してきた。
俺の持ってるエロ本は女子高生モノが多いので、少々
恥ずかしい。

で、まず表紙を見せて、
「こんな感じの本だよ。でさあ、お願いがあるんだけど、
中に出てくるのと、同じようなポーズとって見せて
くれない?」とお願いしてみた。
そのエロ本は、中身は相当激しいのだが、表紙は
セーラー服の子がにっこり笑っていたり、ちょっとパンツ
が見えているくらいで、一見おとなしく見える。

K子ちゃんは「うーん、ちょっとだけなら、いいかも」
などとつぶやいている(相当可愛い)。
「じゃあ、パッと開いたページに出てくるポーズを
お願いしようかなあ」と調子に乗る俺。
K子ちゃんに本を持たせ、適当に開かせることにした。
「じゃあ、いくよー。せえの…」
と明るくページを開いたK子ちゃんが凍りついた。

そのページは両面見開きで全裸の女の子が登場し、
自分で足を抱え込んで、オ○ンコを広げて見せている
シーンであった(もちろん、ボカシあり)。
しばらく、無言でページを見つめてしまっていたK子
ちゃんだが、うろたえた目で「え、こんなの…、
えっ、先生無理だよ…」とこっちを見た。

俺もさすがにこの真似は無理だろーなあ、と思いつつ
ちょっといじめてみる事にした。
「K子ちゃん、同じポーズ見せてくれるって言った
じゃない。見たいなあ」
K子ちゃんは動揺しながら、俺の顔とエロ本のページ
を交互に見つめ(動揺のあまり、見てしまうらしい)
言葉もない。だんだん泣きそうな顔になってきた。

ちょっと可愛そうになり、「こんな激しいページばっ
かりじゃないから、もう少し前の方を開いてみたら?」
と助け舟を出してあげることにした。
とりあえず、救われたような気がしたのだろうか、
K子ちゃんは、おどおどとエロ本に手を伸ばし、
言われるままに手前のページを開いた。

次に開いたページもまた強烈であった。
今後のページは、片側は女の子がよつんばいになり、
丸見えポーズ、片側はその子がにっこり笑って男の
モノを口に入れているのである。
「あーあ、またやらしいページ開いちゃった。K子
ちゃん、好きなんじゃない、こういうの」と
からかうと、彼女はページを見たままうつむいてしま
った。

「どっちのポーズ取ってもらおうかなあ、やっぱり
こっち(よつんばい)で見せてもらおうかなあ。
今度はちゃんと見せてね」と畳み掛ける俺。
「先生、絶対無理だよぅ…」とK子ちゃんは下を
向いたままである。
「じゃあ、こっちのページは脱いでるところが見え
ないから、こっちの真似してみる?」と、俺は
女の子がモノをくわえているほうを指してみた。

「えっ、これ…。これも、無理…」と彼女。
「ふーん、じゃあ約束したのに守れないんだ」と
すこーし強めに出ると、基本的に真面目で良い子の
彼女はしばらく黙ったまま考え込んでいたが、
俺の顔を見て、「じゃあ、こっちだったら。
でも、どうして良いかわかんないから、先生教えて」
と諦めたように潤んだ目で言った。
うーん、めちゃくちゃ可愛い…

「じゃあ、先生脱ぐよ」もうエロ本を見せるのに
興奮したり、彼女の可愛さにやられたりで既に俺の
は大きくなっていた。

履いていたジーパンを思いっきり全部下ろして、
ベッドに腰掛け、彼女は正面に座ってもらうことに
した。
「いい、これを口に含んで、くちびるで全体を擦る
ようにしてくれる? それから、先っぽだけ舌で
なめるのもお願い」

迷っていた彼女だが、俺のに手を伸ばし、硬さと
熱さに一瞬おどろいたようだったが、口に含んで
言う通りに始めてくれた。

可愛い、こんな可愛い子がしてくれていると思うと
たまらない気持ちになったが、残念ながら上手で
はない(あたりまえか)。
なめ顔と唇の感触をしばらく楽しんだ後、
「先生、気持ちよくなってきたから、手でしてくれない?」
とベットに添い寝してもらい、手にナニを握らせた。
「口でしたのと同じに、手で擦ってくれればいいから」
とお願いして、彼女の匂いをかぎながら、手の感触を
楽しんだ。

出そうになって来たので、
「K子ちゃん、先生もう少しで行きそうだから、
出るところ見てくれる? 
それからもうやめ、っていうまで手の動き止めないでね」
とずうずうしくお願いをした。

その直後に大量発射、K子ちゃんは
「すごい、えー、すごい」と言いながら手の動きを止めない。
たっぷり楽しんでから、「K子ちゃんありがと。気持ち
良かった」と言いつつ、ドサクサに紛れキスをした。
顔を真っ赤にしたK子ちゃんは「先生、結構面白かった」
と、さっきとは多分違う意味で潤んだ目で俺を見た。

で、彼女の体を見せてもらったのは、また後の話になります。

俺が看護師とセッ○スしたときの話をする

入院するところから書いていきます。

数年前の話になるんだが高校二年の春、俺は左足の手術を受けることになったんだ。
別に事故とかじゃなくて骨の病気が原因でね。

それで手術の二日前に入院する部屋を紹介してもらった。
6人部屋で既に他の患者さんが5人いた。
ちなみに俺のベッドの位置は部屋の入り口から一番遠い隅だった。

そして入院当日。

俺がこれからしばらく入院生活を送るための整理をしているところで突然カーテンを開けられた。

「こんにちは?」

俺「あっ・・・」

「今日から担当させていただきます野村です」

身長は160くらいで年齢は20代前半に見えた。胸は微乳。色白で大人しそうな感じ。
すべてが俺の好みのど真ん中だった。
というかその時に俺の好みが“野村さん”になってしまったのかもしれない。
とにかくそれくらい衝撃的だった。

野村さんは自己紹介の後、入院に際しての説明や次の日の手術に関しての説明をしてくれた。
その後もまだ手術をしてもいないのに野村さんは何度か部屋にやってきて、他の患者さんの様子を見た後俺と会話をしてくれた。
たぶん俺があまりにも退屈そうにしてたからだと思う。
見た目よりずっと話しやすい感じの人だった。

適当に記憶のある会話も書いていくことにする。

野村さん「明日の手術怖い?」

俺「別に怖くないですよ」

野村さん「ほんとに??」

俺「・・・ちょっと怖いです」

野村さん「あはは。大丈夫大丈夫、先生上手にしてくれるから!」

俺「はは・・・」

特に女の子と会話することに抵抗があったわけじゃない俺だったが、
初めはやたらと野村さん相手には緊張した。

病院の晩御飯は早い。
食べ終わってから退屈していた俺は友達とメールで凌ぐことにした。

野村さん「俺くん食べ終わった??あ、ここで携帯はだめって言ったでしょう?」

俺「あ・・・すみません」

野村さん「今度触ってるとこ見たら取り上げるかも」

俺「もうやめるんで許してください」

まあ冗談だったと思うがそう言うとなんとか許してくれた。

野村さん「やっぱり退屈?」

俺「めちゃめちゃ退屈です」

野村さん「そっかぁ。お話できる患者さんいないかなぁ」

俺「難しいすね・・・」

野村さん「え??」

他の患者さんは60?80歳のお爺さんたちだったから、なかなか難しかった。
たぶん骨関連の部屋だったから高齢者が多かったんだと思う。

俺は少しでも野村さんと仲良くなりたかったから、積極的に話した。

俺「じゃあ野村さんが俺の話相手になってくださいよ!」
野村さん「しょうがないなぁ」

野村さんは最初驚いた(もしくはきもがっていたのかも)ように見えたが、話し相手になってくれた。

少しの間話しているだけで、初めよりかなり砕けた感じで話せるようになっていた。

話題がそれとなく恋愛の話になったときのことだ。

野村さん「俺くんは付き合ってるの?」
俺「付き合ってないですよー」
野村さん「えー」
俺「なんすか。そのえーって」
野村さん「じゃあ気になる子は?」
俺「いません!」
野村さん「うそだぁ」
俺「いやまじですって」

正直言うとこのとき俺も野村さんに「野村さんは付き合ってるんですか?」なんてことを言おうか迷ったんだが、
さすがに気持ち悪がられそうなのでやめておいた。

それから少しして野村さんが立ち去り、消灯時間の9時になった。
普段深夜まで起きていることが多い俺にとったら寝れないので苦痛極まりなかった。

だから射精することにした。

PCも無ければ携帯も使えない。もうこれは想像でするしかない、と決意しおかずをどうするか迷った俺は真っ先に閃いた。
そうだ、野村さんだ と。

ご老人たちのいびきの中一心不乱に右手を振り続けた。
さっきまで野村さんがベッドに腰を下ろしていた部分を嗅ぎながらする。
これが俺の入院生活初の射精となった。

その日の晩は賢者に追われて眠りにつき、ついに手術の時間がやってきた。

野村さん「じゃあ手術室までいくよー」

手術着に着替えた俺は、野村さんに案内されるがままに歩いていた。

野村さん「がんばって!」
エレベーターの中で俺の背中をさすりながら励ましてくれる。
童貞で彼女も居なかった俺は年の近い女の人に優しくされて、もう惚れてしまいそうになっていた。

エレベーターから出るとそこはもう手術室前の廊下だった。
冷気が漂っていて、別の部屋では手術を受けている患者の姿も見ることができた。

全く要らない描写かもしれないが一応手術を受けたときのことも書いておく。

自分の手術室まで行き、冷たい鉄板の上に寝かされ腕から麻酔を入れられ、同時に麻酔マスクをつけ5秒としないうちに意識がとんだ。
次の瞬間俺の名前を呼ぶ声がして無理やり起こされる。
目を開けると同時に左足に激痛が走った。
あまりの痛さに上半身を起こそうとしたが、両腕が縛られている上にスタッフたちに身体を押さえつけられ身動きが取れなくなった。
そのとき、着ていた手術着が脱がされていて自分が下半身を6人くらいの男女に晒していることに気がついたが、痛みと寒気と嘔吐感で混乱していたので当然勃起も糞もなかった。

手術が終わったと教えられ、どこかの部屋に移される。

野村さんもいた。
しなしなのち○こも見られた。
M字開脚にさせられて座薬を入れられた。
勃たなかった。

しばらく眠っていたらしい。
目が覚めると元の部屋に移されていた。

少しして野村さんがやってきた。

野村さん「あ、目が覚めてる。お疲れ様だったね?」
俺「はい・・・」
野村さん「ちょっと見せてねー」
野村さん「どう?痛い?」
俺「まじ痛いです」
野村さん「今はちょっと痛いか?」
俺「これトイレとかどうするんすか」
野村さん「んー、歩けそうにない?」

絶対無理だった。下心とかそんなもん考える余地がないくらい痛かったから。

俺「まずベッドから降りれない・・・」
野村さん「うん、わかった。いきたくなったらナースコールして?」
俺「はい・・・」

自分でトイレにいくことが出来ないという経験を初めてしたので情けなく思った。

しばらくしてトイレにいきたくなってきた。

どうしても一人でいきたくて無理にベッドから降りようと試みるも左足が曲がらないので無理だった。
そうこうしているうちに尿意は限界へと近づいていく。
野村さんを呼ぼうとボタンを探し、下に落ちていたのでコードを引いて引き上げるが、ベッドの足か何かに引っかかってしまってボタンを押せなくなってしまった。

身体を横に向けることも痛くてできなかったので手を伸ばしてボタンを触ることもできない。
俺は控えめに叫んだ。

「だ、誰かぁっ」

俺の声を聞いた向かいのお爺さんがどうしたとカーテンを開けてきた。
俺はその人の前で人生初のお漏らしをした。

お爺さんに野村さんを呼んでもらった。

野村さん「出しちゃった?ww」

見て分かるだろうに。

野村さん「じゃあ着替えよっかww」

この人ずっと笑いよる。
恥ずかしくて仕方なくてでも足が動かないからどうすることもできなくて、俺は野村さんに着替えを手伝ってもらった。

俺「すみません・・・」
野村さん「今度から呼んでよー?」
俺「はい・・・」

結局その日は痛みが強すぎてなかなか眠ることができなかった。
とりあえず俺は尿意がこないことだけを祈って一晩を過ごした。

入院3日目。

部屋が騒々しくて目が覚めた。
「お体拭きますよー」という声が聞こえる。
俺は野村さんを期待したが、カーテンを開いて入ってきたのはおばさんだった。

おばさん「はーい、拭きますよ?」
俺「あ、自分でやれるんでいいです」

正直言うとかなりきびしかったが、俺は断った。

その日もちょくちょく来てくれる野村さんと話をしながら過ごした。

俺「そういえば風呂って・・・」
野村さん「お風呂ねぇ。先生に聞いてみるけどもう少しの間入っちゃダメだと思うよー」
入院生活これが一番きつかったかもしれない。
野村さん「身体気持ち悪い?おしぼり持ってきてふこっか?」
俺「大丈夫です」

いざとなるとチキンな俺は絶好の機会だったのに断った。
なんとなく野村さんに拭いてもらうのは恥ずかしかったんだ。

しばらくしてまたトイレに行きたくなってきたときのことである。
もう二度目の失敗は嫌なので尿意を感じた瞬間に野村さんを呼ぶことにした。

野村さん「どうしましたー?」
俺「トイレいきたいです」
野村さん「あっ、了解!待っててね!」

そう言って野村さんは出て行った。
このとき俺はてっきり松葉杖か何かをもってくるのかと思っていたが、野村さんが手に持っていたものは全く想像と違った。

尿瓶だったのだ。

俺は思わず「えっ」と言ってしまった。
心なしか野村さんが「ふふん」と鼻を鳴らしたように見えた。見えただけだが。

俺「これでするんすか・・・」
野村さん「そうだよー」

そう言いながら野村さんは俺のズボンに手をかけてくる。
この後俺は更に驚かされることになる。

てっきり野村さんは服を脱ぐことを手伝ってくれるだけだと思っていたのだが、排尿の手伝いもするというのだ。
俺は何度も自分でやりますと言ったが、聞き入れてもらえなかった。
ベッドから降りれないのでベッドの上に足を伸ばして下半身を露出しながら座っている状態である。
勃起させないことに精一杯だった。

俺はち○こを手で支え、野村さんは尿瓶を俺のち○こにあてがい、背中に手を置いて俺の身体を支えるような感じだった。
本当にこれくらい一人で出来そうな気もしたが、野村さんは手伝うと言って聞かなかった。
前もって呼んだこともあって、いざ尿瓶を当てられてもなかなかでない。
気まずい雰囲気。

野村さん「あれ、出ないねー」
俺「なんか引っ込んじゃったかも」

さすがにこのままの状態で長いこと過ごすのはきついので頑張って出すことにした。

俺「あ・・・出そうです・・・」
野村さん「うん、いいよー」

尿瓶に尿が放出される。
初めリラックスしていたが、改めて俺が野村さんの前で尿を排出していると考えたら緊張してきた。
俺の物は少しずつ大きくなった。

俺はもうこの際だからこのシチュエーションを楽しもうと考えた。
そう、最大まで勃起させることにしたのである。

実際何度かもう見られていることだし、いいだろうと思ったからだ。
何より野村さんの反応が見たかったというのもある。

しかし野村さんはあくまで業務的だった。
俺の物がいきり立っていても尿瓶の角度を変えるだけで特にこれといった恥じらいも見せない。

つまらなく思ったので、俺は支えている右手を離して小刻みに尿を止めてみた。
ピュッピュッピュッ という尿の反動で肉棒が少し尿瓶からずれて野村さんの手にかかってしまった。
否、かけたのである。
さすがの野村さんも「あっ・・・」と声を漏らしたので俺は満足だった。

結局その日のその後も次の日も変わりない感じで過ごした。
ただトイレは松葉杖でいけるようになったので野村さんの付き添いで行くようになった。

入院5日目だったと思う。

二日と我慢できなかった俺は日中オナニーした。
病院でしているという背徳感もあって簡単に射精することができた。
事を終えた俺がティッシュをとって拭き取ろうとしていたときのことである。
シャッと突然カーテンがあけられ野村さんが入ってきたのだ。
突然の出来事過ぎてどうすることもできなかった。
テカテカに光ったままの肉棒を晒したままの俺。

「足の痛みはどう?」と言いかけたところで固まってしまった野村さん。
俺はすぐに謝った。

俺「すみませんっ」
野村さん「・・・ううん、大丈夫!」

全然大丈夫そうじゃなかった。
野村さんがここまで動揺したところを見たことが今まで無かったから。
その後俺は適当にティッシュで拭き取り、ズボンをはいた。
野村さんはどこか気まずそうに俺の足の包帯を交換していた。

その日の晩のことである。

ベッドもなんとか自分で降りたりできるくらいまでになり、トイレも済ませ、部屋に戻る。
痛み止めの薬を飲んで9時までお爺さんたちと他愛ない会話を交わす。
入院生活にも慣れてきたせいか就寝時間には眠れるようになっていた。

でも確か2時か3時だったと思う。
何か気配を感じてだろうか、ふと目が覚めたんだ。
目を開けると前には野村さんの顔があった。何か言ってたかもしれないがもうはっきり覚えていない。
ただとても優しい表情をしていたということだけはなんとなく覚えてる。
寝ぼけてたし何が何だか分からなくて夢だと思った俺は、野村さんの背中に腕を回した。
それから野村さんの胸をまさぐるように手を這わせた。
意識がふわ?っとしてなんだか気持ちよかったからほんとにその時は夢だと思ってた。

そこまでは適当に俺が触ってただけだったんだけど、急に野村さんが持ってたカルテ?か何かボードみたいなのをベッドの上に乱暴に投げて俺にキスしてきたんだ。
そこでやっと夢じゃないって気がついた。
何か反射的にまずいと思った俺は顔を離したんだが、野村さんは黙ってまた唇を啄ばむようにしてきた。

そのときのベッドは俺が30度くらい起こしてて、野村さんが中腰という形だった。

何も言えないうちに野村さんが向かい合う形で俺の上に跨った。
俺はもう完全に興奮状態だったからとりあえずザッとズボンとパンツを下にずらして完全に勃起したそれを出した。
野村さんは何も言わないまま俺の肩を掴み、ただひたすら俺の物に股をすりつけていた。
俺の我慢汁かもしれないがかなりぬるぬるとした感触だったのを覚えてる。正直それだけでイキそうになったくらい気持ちよかった。
結構な間それを続けてたと思うんだが、また野村さんが急に腰をずらしてぐぐっと俺の物が野村さんの中に入った。

入れた瞬間出しそうになった。

俺は初めての行為で興奮の中、ふと冷静になった。
これはまじでまずい、と。
生で看護師と、しかも他の人がいる大部屋でセッ○ス。
どう考えてもやばい状況だったので、ここまでやっておいてなんだが俺は野村さんに言った。

俺「だめだって・・・」
野村さん「・・・・・・・・」
野村さんは尚も黙り続けて軽く腰を振っていた。
俺「まじこんなの・・・」

俺がこんな感じで言いかけたところで野村さんが俺の上半身に身体を預けてきた。
すごくいい匂いがして耳元で「お願い・・・」と小さい声で言いながら腰を激しく振り出した。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくてすごく俺も腰を振りたかったんだが、腰を振ると足が痛かったので始終マグロ状態だった。
中も気持ちよかったけど、何よりも大人しそうな感じの小柄な女性に淫らな行為を一方的にされてるって状況にやばいくらい興奮した。

結局俺はその短期間で2回中、1回外の計3回射精した。

行為が終わってからのこと。

俺「すごく気持ちよかったです・・・」
野村さん「うん・・・。それじゃまたね・・・」

しばらくだんまりしながら後片付けした後の会話がこれ。
ほんとにこんな感じで二言三言言葉を交わしたくらいで帰っていったんだ。
そのとき俺は変な達成感を覚えていて中出ししたことなんてもうどうでもよくなっていた。
それからまた何事もなかったかのように俺は寝た。

入院7日目だったと思うんだが、先生からやっと風呂の許可が下りたんだ。
まだ抜糸もしてないし腫れがひどくて松葉杖ないと歩けない状態だったけどね。

それで施設内にちっさい風呂があるんだけどそこで洗ってもらったんだ。

脱衣所で服を脱いでタオルを腰に巻いて浴室に入ったんだけど、
野村さんが立て札を使用中に変えたのを見てちょっと勃起したのを覚えてる。

松葉杖がないと歩けないし、浴室は滑りやすいから野村さんが俺の身体を支えててくれた。

もちろんしゃがめないのでずっと立ちっぱなし。
腰を曲げて下の方を洗うのにも限界があったので、背中と下半身は野村さんが洗ってくれたんだ。

話していないとなんだか気まずいので俺は口を開くことにした。

俺「なんかほんとすいません・・・」
野村さん「いいよ?」
この「いいよ?」って言い方がもうあの人そのものを表してる感じだった。

人に洗われることなんて今まで経験したことがなかったし、
それに自分の置かれた状況を考えると勃起しない理由なんてなかった。

上半身を洗い終えてからのことである。

野村さん「足、洗うね?」
俺「はい」

野村さんは俺の足の甲から太ももの辺りまで両足とも優しく擦ってくれた。

残りはタオルがかかっている部分だけとなった。

野村さん「タオルとるよ?」
分かっていたことだがいざそうなると恥ずかしかった。
ちょっとだけ大きくなった俺の物が露になる。

今まで野村さんはゴム手袋をしながら体を洗ってくれていたのだが、このときは外していた。

野村さん「痛かったりしたらいってね?」
そんないつも通りの調子で俺の肉棒に触れていった。

立ち位置を詳しく書くと俺の右側に野村さんがしゃがんでいて、
右手で俺の物を洗っている感じ。

力が弱すぎてくすぐったいくらいだった。
それでも勃起しないはずがない。徐々に徐々に大きくなっていった。

野村さんは恥ずかしそうに笑っていた。

俺はこのときもその場のテンションでふざけたことを言った。

俺「めちゃめちゃ気持ちいいです」
野村さんは笑っている。
俺「もうちょっと強くしてもらえたら汚れも落ちると思いますよ」
俺も半笑いで言ってた。
野村さんは俺の要望を聞き入れてくれて程よい力加減で俺の肉棒をしごいてくれたのである。

結局このまま射精まで至りました。

夏の日の思い出

間もなく夏休みがやってくる暑い日の授業中の出来事だった。
それはあまりにも突然の出来事。
奈津先生は襟の大きく開いたTシャツを着ていたため前かがみになった時、胸が見えたのだ。いつも奈津先生の胸は気になっていたがこんなに間近で見ることができるとは思わなかった。
算数の時間に問題を解いている間、奈津先生は僕の前の席の子に質問され前屈みになったのだ。
奈津先生の白い肌に真っ白のブラジャー。
花柄が印象的だ。そのブラジャーが苦しくてたまらないと言う感じで乳房が押し込まれていた。
さり気なく周囲を見たがみんなは問題に集中している。
前の席の浩二は気がついたであろうか?
(こいつは真面目だからな)
何度も起きあがっては「違う!違う!」と言って前屈みになる。
何度も僕の目に奈津先生の胸が映った。
体が妙に震えてきた。
しばらくして奈津先生はその場を離れ教壇に戻った。
それからはずっと奈津先生の胸ばかり見てしまった。
しかし、残念なことにこの日はそれ以上胸を見る機会はなかった。
下校時間となり、いつものように浩二が一緒に帰ろうと言ってきた。
「おい!一郎…今日、僕、見たよ…奈津先生の…」
まさかと思ったが、わざと聞いてみた。
「えっ?何を?」
「奈津先生のボイン…」(やっぱり)
「ええー!ほんとかよ?うそだー」
奈津先生の胸に気がついたのは自分だけだと思っていただけに少し悔しかった。
浩二が話を続けた。
「今日さー奈津先生に質問したとき、僕の前に来ただろ?あのとき、ここが開いて見えちゃったんだよ」
胸元を指さしながら浩二は話した。
「おい!一郎だから教えてるんだから内緒だぞ!お前、奈津先生好きだろ?」
急に好きだろ?と言われて妙に照れてしまい
「好きっていうか…ほら、ボインだろ?って話だろ?で、大きかったのか?」
「ああ、もう驚いたよ!母ちゃんのなんてちょろいもんだよ。花柄のブラジャ
ーしてたよ。もうぎゅんぎゅんにオッパイがつまってたよ。」
浩二は、自分より更に近くで見たのでより迫力があったに違いない。真面目と思っていたがさすがにあの迫力には驚いたのであろう。
「いいなー気がつかなかったよ。見たいなー。今度、俺も質問しようかな?」
少し動転しながらも答えた。
「一郎って質問なんかしたことないじゃん」痛いとこをつく。
2人は、笑った。
「今日みたいにTシャツみたいな服の時が見れるよ…」
えらく詳しい…気になって聞いた。
「何でわかるのさ?」しまったという顔を浩二はした。
「へへへ。実は、奈津先生のボイン見たのは今日が初めてじゃないんだよ」
完全に嫉妬感が沸いた。自分は、奈津先生と2年間教わっていたが気がつかなかった。
「なんで教えてくれないんだよ!親友だろ!」本気で怒ってしまった。
「奈津先生が好きな一郎のことだからもうとっくに見てると思ったよ」
気になって、気になって仕方がなくなり聞いた。
「今日見た以外で他はどんな時、見たんだよ?」
「聞きたい?」
じらす浩二。しかし、迷わず答えた。
「聞きたい!お願い!」
「一郎はスケベだなー」と言うと走りだした。
顔面が熱くなった。急に全てを見透かされた気分になった。
「待て!浩二!馬鹿野郎!」
浩二を追いかけた。しかし、奈津先生の胸を見たうらやましさから早く話を聞きたかった。
次の日から奈津先生を今までと違う見方になった。
奈津先生は、2年前、先生になりたてでやってきて僕の担任となった。
ショートヘアーで目が大きくていつも明るい表情だ。
背は、そんなに高くはないがきゃしゃな感じなのだが胸は目立つ。
いつもその胸を隠すように大きめの服を着ている。それは何となくわかっていた。しかし、その胸を見ることなど絶対不可能と思い続けて、時々ノートに奈津先生の胸を想像して落書きしていたりした。それを偶然に浩二に見つかって
奈津先生の胸が気になることを話した。偶然、昨日、奈津先生のブラジャーに押し込められた場面に遭遇し決して不可能ではないことがわかった。浩二は幸運にも数回目撃していた。
奈津先生が胸を隠すためにわざわざ大きめの服を着ていたがそれはかえって仇となっていたのだ。
大きめの服の胸元は当然大きくなり前屈みになったりすると容易に見えるのだ。昨日、浩二に教わった奈津先生の胸の見方にチャレンジすることにした。
「初めて見たのは、教室で時々奈津先生が学級新聞書いてるだろ?あの時、横から立つと奈津先生の胸のところが開いているからびっくりするぞ!」
今日の奈津先生の服は白いブラウスだった。昨日のようなTシャツではない。
少しがっかりした。しかしよく見るとブラジャーが透けて見える。
(す、凄い)
今まで意識していなかった。何度もこんな光景があったはずなのに気がつかなかった。奈津先生が授業中、胸を張ったときはブラジャーの形が浮き出てくる。どきっとした。
僕は、一番後ろの席だがみんなは…とくに自分と同じ男子はどう思っているのか気になった。
浩二も気がついたみたいでブラジャーが浮き出るたびに振り返った。元々、ガリ勉のため決して笑ってはいないが無表情ながらも目は…(見た?)と言っている。
授業も何がなんだかわからない状態だった。とにかく奈津先生のブラジャーの形をブラウス越しに見る感動にひたっていた。
休み時間に浩二とこそこそ話をした。
「ブラジャー大きいだろ?」
「うん。見たよ!見たよ!気がつかなかったよ。浩二、お前すごいな…今日昼休みの時、奈津先生、学級新聞を教室で書くかな?」
浩二が何か答えようとしたらチャイムが鳴った。浩二は、チャイムが鳴るとガリ勉君に戻ってしまう。何を言うかはわからなかった。
昼休みになった。
給食をとると奈津先生はそのまま教室に残り学級新聞を書き始めた。
チャンスだ。すぐにでも行きたいが女子が奈津先生を取り囲んで行くタイミングを逃してしまった。どこの位置に立てば見えるのだろうか?そればかりが気になっていた。よく見ると浩二はすでに奈津先生の横に立っていた。
その視線は完全に奈津先生の胸元だった。よく考えれば浩二はいつもあの位置にいたことに気がついた。
(なるほど…)
浩二いつもああやって見ていたのか…全く頭の良い奴は何を考えてるんだ!と妙な怒りとうらやましさがまぜこぜとなった。ふと気がつくと奈津先生の周りには浩二だけになっていた。一瞬、浩二と目があった。
(チャンスだぞ!)
平静を装いながら奈津先生が座っている机に向かった。足が震えた。浩二と反対に立った。すぐに胸元を見た。
息が止まった。
昨日見た感じとは違って大きな果実にブラジャーが被さっている状態だった。乳房と乳房の間の谷間もくっきりと見えた。時々、奈津先生が胸元を押さえて見えなくなるがすぐにそこは広がって丸見え状態になる。浩二に感謝したいが今はこの目に焼き付けたかった。
「そういえば一郎君…」
いきなり奈津先生の声がしてあせった。
「あれ?どうしたの顔が真っ赤よ。熱でもあるんじゃない?」
あせって声が出なかった。
「えっ?あの別に…」
浩二がにやけながらその場を去った。
「一郎君、この前の作文の宿題まだ出てないよ!早く出してね」
少しきつい口調だったが笑顔だった。僕は、よくわからない返事をしてその場を去った。自分の席に戻る間、心臓がどきどきしていた。昨日も見て今日も見れた興奮で爆発しそうであった。席に戻った時浩二が小声で言った。
「今日帰り一緒に帰ろうな!」
自分は大きく頷いた。
午後の授業も奈津先生のブラジャーの形を堪能した。
「一郎!まだ作文出してないのかよ…」
そんなことはどうでもよかった。
「浩二!見えたぞ!見えた!すんごいな!ボインとボインの間の…」
浩二は真剣な目でこっちを見て言った。
「もっと凄いことを教えてやろうか?」
何だか怖かったが恐る恐る頷いた。
「いや、やめとくよ…」
「何だよ!気になるよー教えてくれよー」
「一郎は、俺からいいこと教えてもらって何も俺にはしてくれないじゃん…」
確かにそうだった。
「奈津先生のボインのことだよな…?」
「もちろん…」
益々気になった。一体どんなことを知っているのだろうか?もうこうなったら奥の手だ!
「よし、じゃあ浩二に良い場所教えてやるよ」
「どこだよ?」
「浩二から言えよ…」
浩二は少し渋ったが教えてくれた。
「奈津先生って水泳の時間のあとブラジャーしてないんだぜ!」
驚いた!
息が止まりそうだった。そういえば奈津先生は水泳の時、水着になってるにはなっていたが泳ぐことはほとんどなかった。
しかし、プールに入る前は必ずシャワーを通過するので水着でなくてはいけないが奈津先生はすぐにジャージ姿になっていた。
さすが浩二…しかし、そのあとブラジャーをしてないということは…
「浩二、もしかして奈津先生のボインを見たことあるの?」
浩二はにやけながら頷いた。
「ボインのさきっぽを見たよ。でも1回しかないんだ。でもよく見るといつも以上にボインは揺れてるし…さきっぽがとんがっているのがわかるよ…」
凄い話だった。浩二が憎くなった。うらやましいからである。
「おい、一郎!良い場所を教えろよ!」
本当は教えたくなかったが海外のポルノ雑誌が大量に捨ててある場所を浩二に教えた。浩二が興奮したのはいうまでもない。むしろ浩二は奈津先生の胸…を全て見ているのだ。まだ未知の場所があったのだ。奈津先生のさきっぽってどんな形なんだろう…。
プール開きとなった。ほとんど遊びなのである。奈津先生はジャージ姿だが髪は濡れていたしTシャツも濡れて紺色の水着が透けて見えた。今まで奈津先生をそんな風に見たことがなかったが今は全然違う。妙な興奮を覚える。せっかくのプールの日にもかかわらず浩二は風邪で今日は学校を休んでいた。本当に水泳の時間の後はブラジャーをしていないのであろうか?どんな方法で見ることができるのであろうか?全く想像できなかった。とにもかくにも浩二を尊敬したが、先日、海外のポルノ雑誌捨て場を教えて毎日行くようになっていた。
金髪外人のヌードを見ても宇宙人にしか感じなかったが浩二が時々写真に指差して
「奈津先生こんな感じだぞ!」
といって教えてくれた。これを本当にみることなどできるのであろうか…?
水泳の時間も終わり短い休み時間の間に着替えた。授業は始まったが奈津先生は少し遅れていた。(着替えてるのかな?)奈津先生の着替えを想像した。学校で奈津先生が一瞬でも裸になっていると思うとどきどきした。10分遅れで奈津先生が来た。教室に小走りに入ってきた時、浩二の言うことがわかった。
異常な程、胸が揺れているのだ。(もしかして…)奈津先生は赤色のタオル地のようなTシャツを着ていた。生地が分厚い感じだ。これはとてもとんがりは期待できない。(浩二はよく見えたなー)苦手な国語の授業だった。先日やっと作文を提出した。「遅い!」と言って軽く拳骨を笑顔でもらったばかりだ。
ある女子に文を読ませてながら奈津先生は教室内を巡回するように歩いた。
奈津先生が近づく度に胸をみたが腕組みをした感じにしているため胸の様子がわからなかった。数人に読ませた後、感じの書き取りをすることになった。苦手な感じを必死になって書いていたその時である。
「この前の作文なかなか上手に書けてたよ…今度はちゃんと早く出そうね…」
と小声で笑顔いっぱいで奈津先生が言ったのだが僕は胸元が開いた状態の中を見て言葉を失った。浩二の言ったことは本当であった。
僕の目に映ったのは大人の女性の大きな乳房であった。
初めて見たときはブラジャーに押し込められていたが今日は違う。
大きな丸い物体がぶらーんブラーんと揺れる状態で動いていた。
軽い目眩がした。前屈みで目の前にいる奈津先生。慌てて奈津先生の顔を見て軽く頷いた。奈津先生も笑顔で頷いた。残念ながら先っぽは見えなかった。
今日なら見えるんだ…奈津先生はまた巡回をした。あることに気がついた。
奈津先生が手を後ろに組むとさきっぽのとんがりが出ているのだ。
おそらく乳首がタオル地の生地にこすれて乳首が立ってきていたのである。
なかなか自分の近くでは手を後ろには組んでくれない。
しかし、遠い位置でもそれがわかるのだ。
奈津先生は気がついていないのであろうか?興奮して漢字がなかなか書けなかった。
浩二にこのことを教えたかった。
授業はこのまま書き取りでチャイムが鳴ってしまった。
奈津先生はいつの間にか持参していたジャージの上着を着てしまっていた…
その後、暑い日なのにかかわらず奈津先生はジャージを着たままだった。
学校が終わると一目散に海外ポルノ雑誌捨て場に向かった。浩二が以前言っていた奈津先生のボインと同じ形という金髪女性を見つける為であった。あちらこちらにちらばってどこにあるのかわからず諦めかけたときやっと見つけた。
その金髪白人女性は四つんばいになり挑発的な視線を送っていたが、僕には全く関心がなかった。関心があるのは奈津先生と同じ形の乳房かどうかである。(同じだ…)その乳房はまるで風船に水を入れぶら下げているように…木に成る果実がぶらさがっているような…大きいため、かなり重いことが写真から伝わる。
浩二の言っていたように水泳の時間の後の授業では奈津先生はブラジャーをしていないのだ。着替えの時間も短く体もそんなに早くは乾かない…。
きっとそのためブラジャーをしないのでは…。
いろんなことが僕の頭の中で駆けめぐる。
少なくとも本物のボイン…乳房をこの目で見たのだ。
しかも以前から気になっていた奈津先生の…。
偶然にも自分に話かけた際に前屈みの姿勢になった為、大きく開いた胸元から大きく実った果実をこの目で短い時間であったが目にすることができたのだ。
(奈津先生のボインの先っぽはどうなっているんだろう?)
写真の乳房の上にある乳輪は異常なほど大きく肥大し乳首もビー玉サイズはあることが見て受け取れる。なんとなく怖い感じだ。
実際に奈津先生がこんな形なら…やはり怖い感じがした。
やたらと乳輪や乳首が気になりはじめた。もしかしたら浩二は見たことがあるかもしれない。気になって仕方がなかった。それを見る方法は可能なのであろうか?考えれば考える程、どきどきする。
このポルノ雑誌捨て場に来て裸を見るとと必ず下半身が肥大するが、奈津先生のボインを思いだしただけでそうなっていることに気がついた。
何とも抑えようがない感情が込み上がった。
奈津先生のボインに似ている写真を丁寧に切り取りポケットに入れた。
夏の日差しで暑すぎて汗だくとなっていたが走ってその場を去った。
数日、奈津先生の服装は胸元が狭いものばかりかブラジャーの線すら見えないものばかりでがっかりしていた。今日は久しぶりに浩二が学校に来た。数日前の出来事を話をした。
「どうしても奈津先生のボインの先っぽが見たいんだよ…浩二は本当は 見たことがあるんじゃないのか?」
浩二は、黙っていた。僕は話を続けた。
「外人さんみたいにこんなに大きなものがついてたりして…」
と言うと浩二の顔色が変わり吐き出すように言った。
「奈津先生はもっと綺麗な形だぜ…」その言葉に驚きとやはりかと確信した。
「一郎とは親友だがそれだけは聞くなよ…見たければ奈津先生に頼むなり もっと覗き込んで見ればいいだろ…」不機嫌に答えられてそのまま去っていった。
その日を境にあまり浩二が僕と話をしなくなった。僕も浩二とは喧嘩をしたくはなかったし…もしかしたら奈津先生のボインを見たことを言いふらされても困る。しかし、浩二が奈津先生のボインの先っぽを見たということは間違いがなかった。浩二が言ったみたいに奈津先生に見せてとお願いなど当然できないし、思い切って覗き込むにも最近は奈津先生は胸元が狭いものばかりで不可能だし…水泳の時間になっても奈津先生は他のクラスの男先生に頼んでプールには姿を現さないしでとにかく落ち込んでいた。
時々、この前、雑誌から取った写真を見ればみるほど気になって仕方がなかった。

夏休みに入った。
奈津先生の本物の乳房を見て以来、学校は嫌いであったが奈津先生の胸を今日は見れるかもしれないという楽しみがあっただけに残念である。
夏が終わってしまえば奈津先生も薄着ではなくなってしまう。
気が滅入っていたとき、浩二から電話がかかってきた。
「ごめんな…なんか奈津先生を取られる感じがして…その…」
僕は快く許した。気をよくした浩二が話を続けた。
「明日、学校のプール開放日だろ?しかも監視当番は奈津先生が午前中なんだよ…」
でも奈津先生は水着にはならないだろうし…最近は男先生が水泳時間を担当していたことを告げたが浩二が話の間に入り込むように言った。
「だからチャンスなんだよ。何かあったら奈津先生もプールに入らなきゃいけないから絶対水着になる!午後からは職員室にいるから…」
そうか!そうだったのか!僕はあまり水泳が好きではなかったので夏休み中のプール開放日に行ったことがなかった為、そのことは知らなかった。
さすが浩二。
早速、明日、学校に行くことを約束し電話を切った。
来てよかった。本当によかった。午前でもとても暑く、プールにはもってこいの天気だった。
しかし、僕が来てよかったと思ったのはそんなことではなかった。
奈津先生が眩しすぎるぐらいのワンピースの水着姿だった。初めて見るわけではない。しかし、奈津先生の乳房を見て以来、今まで持っていなかった感情が芽生えた為、とても眩しかった。プールには浩二と自分以外に3人ほどの下級生の女子がいた。
バスタオルを腰に巻いてジャージの上着を着ていたが、この暑さではさすがに観念したようで上着を脱いだのだ。赤い水着に無理矢理乳房を押し込んだ感じになっていてこれは初めてブラジャーに押し込まれている乳房を見たとき以上の興奮がそこにはあった。あまり凝視しては奈津先生に気がつかれてはまずいと思いさりげに見ていた。
しかし、奈津先生は背があまり高くない上、華奢な感じなのに胸だけが異常に膨らんでいて誰がどう見ても驚くはずである。
「奈津先生…凄いな」浩二が横にきて小声で言った。
「去年もあの水着?」浩二は首を横に振った。「なんか去年は紺色の…ほらあの子が着てるみたいなやつだったよ」下級生の女子に目線を投げた。
これは相当ラッキーなことになっている実感が沸いた。
「みんな集まって!集合!準備体操します!」
奈津先生が腰に巻いていたバスタオルを取りながら言った。
自然に視線は股間へ向いた。
ほとんど水着だけの姿にならない奈津先生が完全に水着だけの姿は感動だった…。
奈津先生が何故いつも水着姿にならないか容易にわかった。
小顔から細い首…小さな肩からいきなり違う体のように大きな胸が腹部あたりまできていたのだ。そして小さめな腰に細い足…その胸はやはり沢山の教え子の前では披露するには苦しいものがある…先生とはいえ、男先生も男だし…奈津先生は下級生の女子にプールに入る前に準備体操をすることを説明していた。
「じゃあ、ラジオ体操第一ね」奈津先生を囲むようにして輪になった。
僕は奈津先生の正面の位置に来た。
奈津先生は両手を上げ始め体操をはじめた。
いち、にい、さん、しい。
僕の視線は当然その赤い水着に押し込まれている乳房。
様々な形になるのが気になって仕方がなかった。
(こんなにボインって形がかわるんだな…)
特に目を引いたのが跳躍だった。上下に奈津先生が飛ぶと乳房もぶるんぶるんと揺れる。
奈津先生がまるで違う人に見えた。
(あっ!)
乳房の先端になにか丸いもが突き出るように浮かびあがっていた。
(あっあれは…)
授業中に初めてブラジャーをはずした状態の乳房を見たとき、奈津先生が手を後ろに組んだ状態で胸を張ったとき出たものだ。
僕は、鼻息が荒くなってきた。
跳躍しながら浩二が近寄って小声で言った。
「凄いな。奈津先生のボインのさきっぽが突き出てるの見える?パットしてないなんて去年とちがうぜ…よかったな!一郎!」浩二も興奮していた。
僕は、大きく頷いた。
自分の受け持つクラスの教え子がそんな大胆な場面を見て何とも思わないわけがないのに…しまったと思っているのであろうか?
それとも…。
興奮の中、体操が終わり皆がそれぞれプールに飛び込んだ。
しばらく浩二とプールでじゃれあった。
奈津先生は、下級生の女子の方でプールサイドから監視していた。
(いいなー間近で見れて)
奈津先生は、しゃがんだ状態で下級生の女子に何か話をしていた。
ふくらはぎが邪魔になって胸が見えない。残念である。
奈津先生のボインを見ることができなくて退屈してプカプカと浮かんでいたら奈津先生が僕らを呼ぶ声がした。
奈津先生が手招きをしている。いつの間にか立ち上がっていた。
手招きする度にボインが揺れていた。
泳ぎながらみんなの方に向かった。奈津先生から下級生の女子に泳ぎを教えてほしいと頼まれた。浩二が引き受けた。
浩二は、勉強もさることながらスポーツも万能であった。
しかも、奈津先生は僕にも泳ぐ練習をするように言った。
泳ぐのが苦手なので落ち込んでしまった。
しかし、それはすぐに喜びに変わった。
浩二は下級生の女子に水泳を教えて、
奈津先生は僕に水泳を教えてくれるのだ。
プールの水上から奈津先生を見上げた。2つの大きな果実が邪魔で奈津先生の顔が見えなかった。
浩二は少し不機嫌になっていたが、
「先生!練習が終わったら去年みたいに鬼ごっこやろうよ!」
何のことだかわからなかったが、どうやら去年もやったみたいだ。
奈津先生が指でOKサインを出した途端、浩二は上機嫌になり下級生の女子を誘導して僕がいる反対側へ泳ぎながら向かった。
それに必死でついていく下級生の女子…まるでアヒルの親子みたいだ。
ザブーンと大きな水音。
奈津先生が水に飛び込んだのだ。
足から飛び込んだので顔は濡れていなかった。
驚いた。水の中でぴょんぴょん飛ぶため、ほんの目と鼻の先でボインが上下に大きく揺れるのだ。しかも、もっと驚いたのが水着に水分が含まれてボインの先っぽが生地を突き破るように形を表していたのだ。
(す、凄い…奈津先生…凄いよ)
呆然と見ていたら、奈津先生が言った。
「こら!ぼけっとしない!みっちりしごくわよ…」
その時、奈津先生が泳いでいるところを見たことがなかったことに気がついた。
小声で奈津先生が続けた。
「実はね…先生ね…泳ぐのは苦手なのよ…だから浩二君に頼んだのよ」
と言うと浩二達の方を振り返って聞かれていないことを確認し笑顔でこっちを向いた。とてもやさしい笑顔だった。
僕は、奈津先生が自分の秘密を教えてくれて浩二の知らないことを知った。
奈津先生との2人の約束に妙な優越感とどきどきした感覚になった。
「でも、ちゃんと練習するわよ」
僕は、頷いた。はじめはバタ足からであった。
奈津先生が5メートル程先へ行き待っているので、そこまで泳ぐように言われた。
必死になって泳いだ。目も開けられない。呼吸をするために顔をあげても何も見えなかった。轟々と耳に泡の音がして混乱していた、その時である。
手に何かが当たる感触がした。
濡れた布?しかし妙な弾力がある…前に進まない…。
その時、両手首をつかまれ上に上げられる力を感じ泳ぐのをやめ立ち上がった。
両手首を掴んだのは奈津先生だった。凄い!凄い!と褒めてくれる声がした。
しばらく混乱していたが、さっきの感触は…まさか…そ、そんな!
(奈津先生のボインに触ったのか?)
思わず奈津先生の胸を見た。
相変わらずボインが水面あたりで上下にぶるんぶるんと揺れていた。
「すごいじゃない!前は3メートルぐらいで立ち上がっていたのに…」
興奮する奈津先生の声はほとんど聞こえず、手に残った奈津先生のボインの感触を思いだしていた。まさかこんな形で奈津先生のボインに触れるとは…。
奈津先生は、全く気がついていなかった。
「じゃあ、もう1回トライしようよ!」
泳ぐ自信はなかったが、もしかしたら、もう1回奈津先生が胸で泳ぎきった僕を受け止めてくれるかもしれないと思いトライした。
1回目の泳ぎで妙な自信が沸いた。先程と同じ位置に奈津先生がいる。
笑顔で僕を見ながらボインを大揺れさせているのだった。
さっきと同じようにがむしゃらに泳いだ。
ただ手の先は混乱しながらも意識しながら…。
濡れた布が手に当たった!今度は両手の掌にその感触だった。
掌いっぱいに柔らかくも弾力のある感触が広がった。
(奈津先生のボインだ!)
思わず立ち上がった。
奈津先生は胸で僕を受け止めたのだ!
びっくりした。声がでなかった…何か奈津先生に言われることの恐怖心が沸いたがそれは違った。
「ほんとうに凄いよ!できるじゃない!」
再び興奮する奈津先生の声。
浩二は、下級生の女子とわきあいあいとミニスイミングスクールを展開中だった。浩二もまんざらではなさそうでこちらには全く気がついていなかった。
奈津先生は、僕が泳げることを喜ぶことを体で表現してくれた。
頭を撫でてくれたり、肩を叩いてくれたり…。
僕は、奈津先生の胸が揺れたり様々な形になるのを堪能した。
目の前でしかも、考えようによってはほとんど裸に近い…。
その後も泳ぎの練習は続いた。気がつけば20メートル程泳げるまでになっていた。実は、泳ぎが苦手な奈津先生は
それでも自分の指導でここまで僕を泳げるようにしたことを本当に喜んでいた。
偶然なのかどうかわからなかったが足をつかずに泳ぎきると必ず奈津先生はその胸で僕を受け止めた。
とうとう25メートルに挑戦までになった。
プールを端から端まで泳ぐのだ。もうへとへとだったが遠くからでも奈津先生の赤い水着から膨らんだそのボインがはっきりとわかる。
こうなったら泳ぎきってあのボインを掴もうという野望が沸いた。
きっと泳ぎきった暁には、奈津先生は今まで以上に喜んでくれるはず。(よし!)
正直くたくたに疲れていた。偶然に奈津先生の胸を1回ならずも何回も触れた上、目の前で普段の生活では見られないぐらいの
ボインを間近で見ていて僕自身も興奮していた。
最後の力を振り絞って泳ぎ始めた。
かなり無様な格好で泳いでいたに違いないが奈津先生の胸を今度は掴むという目標だけで必死になって泳いだ。
何度も泳ぐのを辞めそうになった。苦しい…今どれぐらい泳いだのだろうか?
頭がくらくらしてきた。もう充分だ…もういい…諦めかけたとき奈津先生の声がした。
「がんばって!ほら!がんばって!ここよ!ここよ!」
一瞬、奈津先生がボインを持ち上げてこちらに向かって言っているような姿が見えた…(え?)そうなのだ!あのボインをむぎゅっと掴むのだ。
もうこんなチャンスは2度とないかもしれない。
ゴボゴボと耳から聞こえる。もう足にも手にも力が入らない。
‥‥‥‥
掌に無遠慮に柔らかくそして大きな…
とても自分の手では包みきれないものが…
(ボ、ボインだ!)
ぐにゅぐにゅ…
苦しくなって立ち上がった。水中から出たとき奈津先生の胸に何物かの手が掴んでいるのが見えた。その手は紛れもない自分だと気がつく。
右手の人差し指と中指の間に今にも突き出しそうな物体を挟んでいた。
胸の柔らかさとは違いそこは少し固いのだ。
(な、奈津先生の…)
もうどうなってもいいという気分だった。
奈津先生のボインを鷲づかみ状態になっていたが僕は離さなかった。
完全に僕の下半身は変化した。
はあ、はあ、はあ…
泳いで力を使い果たした疲れと奈津先生の胸を立ち上がっても掴んでいる興奮で息が乱れた。
奈津先生の左側のボインは完全に僕に捕まえられているが、とても片手では無理だ。右側のボインはゆさゆさと揺れている。
一瞬、奈津先生と目が合ったが、さりげなく、奈津先生は僕の手をとり言った。
「すごいよ!本当にすごかったよ!よくやった!がんばったね!」
今まで以上に大きな声で喜ぶ奈津先生の声がプールの空間に響いた。
浩二達も途中から気がついたようでこっちを見ていた。
下級生の女子達と笑顔で拍手している。
「浩二君!一郎君やったよ!25メートル泳いだよ!」
奈津先生は、僕の両肩に手をのせ背中にびったりと張り付いた。
小刻みに飛ぶので背中でボインが上下になぞられる。
先端の尖ったものが妙なくすぐったさを伝える。
奈津先生に押されるように水の中を歩き、浩二達のエリアに行った。
僕は、泳いだ喜びよりも右手に残る奈津先生のボインの感触と今まさに自分の背中にそのボインを押し当てられている感触がたまらなかった。
「よかったな!一郎!さすが奈津先生!すごい!こんな金槌を…」
と言うと僕の顔を見て
「一郎、大丈夫か?顔が真っ赤だぞ!」
僕は、奈津先生の胸を意識するがあまり顔が熱くなっていた。
次の瞬間、奈津先生は僕の背中から離れた。
「じゃあ、一度みんなプールから上がって10分休憩してください」
奈津先生は元気な声で言った。
僕は、プールから上がっても体が震えていた。
寒いからではない。奈津先生のボインを間近でみたり、ついには触ったりもしたから興奮していたのである。
疲れ果てて一人で座っていると浩二が近寄ってきた。
「お前がうらやましかったよ。奈津先生のボインを独り占めして…」
浩二が冷やかした。また、以前のように臍をまげて口をきかなくなられては、もともこもなかったので僕は言った。
「とんでもないよ!もう何度も泳がされてそれどころじゃないってば…」
嘘を言った。
浩二は、予想どおり機嫌がよくなった。(危ない、危ない)
「俺ならばっちり見るけどな…ついでに触ったりして…」
ドキッとして浩二と目が合った。これがガリ勉優等生の言うことか?
「今からが、お楽しみなんだぜ!」
浩二は、下級生の女子達と座って話をしている方向を見ながら言った。
気になって浩二に聞いた。
「お楽しみ…?」
浩二は、にやっと笑い奈津先生の所へ行った。
奈津先生は、水着姿のままの格好が慣れたのかもうバスタオルを腰に巻いたり、
暑いにもかかわらず、ジャージを着たりしなかった。
水着から今にもはみ出そうな乳房を大きく揺らしてもお構いなしな状態だった。
痩せているのにそこだけはまるで別の所から取ってつけた感じが好奇心をくすぐる。
奈津先生が、大きく笑うと大きく実った果実も大きく揺れ、みんなと話をしているとき頷いたりすると頷くたびに果実も大きく頷く…。
先程よりもボインの先っぽはあまり飛び出した感じではなくなっていたのが少し残念であった。
浩二が何やら奈津先生に言っている。
奈津先生が泳ぎの練習をする前に浩二と約束していたように指でOKサインを出していた。
(何を言っているのかな?)
しばらくすると、奈津先生が僕を手招きして呼んでいるのに気がついた。
何となく先程まで散々、胸を凝視したり、さりげなく触ったり、最後はどう考えても思いっきり鷲づかみをしたりして…。
気まずい気分もあったが…。
手招きされるたびに揺れるものに引き寄せられていった。
「え?騎馬戦?」
なんと去年もやったらしい。
奈津先生が馬になって背中に浩二を背負って相手の水泳帽子を奪うのだ。
僕は、当然、下級生の女子の一人をおぶって…。
何となく浩二の作戦が読めた。先程まで自分だけが奈津先生のボインを独り占め状態だっただけに少し悔しい気分にもなった。
それに、下級生の女子では浩二に負けるのは一目瞭然。
さらに、その下級生の女子は浩二におぶってもらいたいとだだをこねるし…。
「後で交代するからね!」
奈津先生が諭した。
浩二はもうすでに奈津先生の体…胸ばかり見ていた。
更に、悔しくてたまらない気分をよそに浩二は奈津先生の後ろから奈津先生に飛び乗った。
「わー去年より浩二君、重―い…」
浩二は、しがみつくようにして奈津先生に密着していた。
さりげに奈津先生の片方のボインを触れるのを見逃さなかった。
奈津先生はそんなことお構いなしといった感じで笑顔だ。
あんなにべったりと張り付く浩二をどう思っているのだろうか?
僕なら下半身が固くなって奈津先生に気がつかれるのが怖いが…
しぶしぶ下級生の女子が僕の背中に乗った。
先程の奈津先生の感触とは雲泥の差だ…。
男を背負っている感じ…。
「じゃあいくわよ!顔に当たらないように浩二君は気をつけてね。」
そういうと奈津先生騎馬がこっちに向かってきた。
僕は何よりもその奈津先生の胸が驚いた。
完全に手は浩二を支えるために後ろにやられ、その分、巨大な胸が強調される状態だ。
歩く度にぶるん、ぶるんと揺れる。
浩二は時々、バランスをとるふりをしながら奈津先生のボインをさりげに触れているのも見逃さなかった。
奈津先生は、こっちに向かうことに気をとられて浩二に胸を触られていても笑顔のままだった。
(浩二め…)
下級生の女子が怒った声で言った。
「早く逃げてよ!」
とんでもなかった。このままいけば絶対に奈津先生のボインに顔面が当たるのだ。こんな幸運はない。
わあああああああああ
プールに奈津先生と僕たちの声が響いた。
もうあと1歩で奈津先生のボインに激突のときよけられた。諦めずに突進した。
なかなかうまくいかない。
形だけは僕もよけなければならない。
目の前で奈津先生のボインが左右に揺れる。
水しぶきで目がみえなくなるが必死になって目を開く。
僕も左右に揺れるようにしていたが頬に柔らかい塊の感触が来た。
(ボインがほっぺに当たった!)
すぐに離れたが、またすぐに頬に…。
奈津先生は、浩二に気をとられていた。
僕は、必死なふりをして頬に奈津先生のボインを堪能した。
(ああ、奈津先生、奈津先生…)
とうとうそのボインに密着した。
押し合いへしあい…完全に奈津先生のボインに頬が当たっている。
ぎゅううううううううう。
目の前に奈津先生のボインの先っぽの尖りがあった。
もう少しで僕の口に当たりそうだった。
頭上では浩二が下級生の女子の水泳帽子を取ろうと必死になっていた。
「それ!それ!一郎君の馬崩れろ!」
奈津先生は、大胆にも胸を僕に押しつけてきて倒そうとしたのだ。
奈津先生は、2つの大きな果実を僕にぶつけてくるのだ。
僕の頬や鼻や肩にボインが時にやんわりと、時に石のようにガツンと様々な形となってぶつかってくる。
さすがにこの迫力に押されて僕は態勢を崩して水中へ沈んでしまった。
水上に出てきたときは、浩二達が歓喜の声を上げていた。
勝負はついたが浩二はなかなか奈津先生の背中から降りようとはしなかった。さすがに奈津先生も困っていた。
「浩二君、勝ったよ!一旦降りてえー…もう、浩二君ってばあー」
「やだ!奈津先生におんぶしてもらったままがいい!このままがいい!」
めずらしく浩二がだだをこねていた。すこし滑稽だった。
「もう、どうすんのよ!赤ちゃんみたいよ!」
奈津先生も少しあきれていたが、僕は浩二の行動に驚かされることになる。
奈津先生は、浩二を振り落とそうと左右に体を振っているが大胆にも浩二はずっと奈津先生のボインを触ったままであった。
完全に揉んでいた。浩二の小さな手が奈津先生の胸から離れない。
「ほら!もう先生重いんだよ!降りて!ほら…あっこら、降りて…」
完全に奈津先生は浩二に胸を揉まれていることに気がついた。
僕は、浩二の大胆な行動にただ呆然と見ていた。
下級生の女子も何故か浩二を応援していた。
「離して、離しなさいってばあー…あーん、こら、こら…」
浩二が揉む手を早く動かしている。
(浩二!やばいぞ!)
浩二の両手は完全に奈津先生の両方の乳房を揉んでいた。
浩二の小さな手でも奈津先生の乳房はいろんな表情をして楽しかったが奈津先生が僕に助けを求めて叫んだ。
「一郎君!この大きな赤ちゃんをなんとかして!あっこら!やめて!」
僕は、慌てて浩二を奈津先生から引き離す為に近寄った。
なんと浩二は大胆にも水着の胸元から手を入れていた。
しかし、奈津先生がなんとが途中で食い止めていた。
僕は、浩二の後ろにまわってつかまえて全体重を後ろにかけた。
さすがに浩二はバランスを崩して水中へどぼんと落ちた。
「もう、赤ちゃんみたいなことしない!」
少し怒った表情をしながら胸を手で隠すようにしながらプールを出た。
「お前、何やってんだよ!やりすぎだぞ!」僕は怒った。
浩二は何とも思わないのか平然としていた。
「いいんだよ。冗談なんだから…去年もやったんだぜ。
去年は水着を脱がしそうになったんだけど…」
なんとなく浩二が嫌な感じに思えてきた。
奈津先生は、プールから上がるとジャージを着て腰にバスタオルを巻いてしまった。
下級生の女子たちと遊び始めた浩二をよそになんとなく奈津先生が心配になった。
「先生…大丈夫ですか?なんか浩二…」
奈津先生はいつもの笑顔で僕に言った。
「大丈夫よ!もう浩二君は赤ちゃんね…」少し安心した。
それどころか奈津先生は、僕が泳げるようになったことをとにかく褒めてくれた。しばらく奈津先生とそのことばかり話をしていた。
しかし、浩二の責任で奈津先生の水着姿は今日はここまでだった。
午前中のプール開放は終了した。
浩二は、何の悪びれもなく奈津先生に挨拶をして下級生達と更衣室へ向かった。
奈津先生も、職員室にある更衣室へ向かった。
浩二は、下級生の女子と本当に意気投合したようで一緒に帰ると言った。
僕もなんとなく浩二が気にいらなくて、かえって安心した。
「また今度、奈津先生のボインに触るからな!奈津先生、気にしてないって!じゃね!バイバイ!」
大胆不敵な笑顔で着替え中の僕の肩を叩いて下級生の女子の待つ校門へそそくさと出ていった。
僕は、心境が複雑であった。
僕も、偶然に触ってしまったこととはいえ、途中からは浩二と何らかわらない行為をしてしまったことを妙に反省した。
僕は、奈津先生が気になって職員室に向かった。
謝りたい気分になっていた。しかし、謝ると言っても奈津先生、おっぱいわざと触ってすいません…とても言えない。
気がつくと職員室の前に来たとき電話のベルの音が響いていた。
職員室には誰もいないのか?
中に入ろうとした時、隣にある教員専用の更衣室から奈津先生が飛び出してきた。
僕は、驚いた。奈津先生に驚いたのではない。
奈津先生の胸に驚いたのだ。白の半袖のブラウス姿に下はジーンズだったが、奈津先生が走るたびにこてんぱんに胸が揺れるのだ。(ブラジャーしていない!)
しかも、しかもである…。
ブラウスから完全に透けていたのだ。
瞬間であったが、奈津先生が上半身裸に見えた。
奈津先生は、僕に気がついて手を振りながら職員室に電話に出るために入っていった。
呆然としていた。
廊下には、奈津先生が電話の応対する声が響く。
恐る、恐る、職員室を覗いた。
奈津先生が電話で話をしている後ろ姿が見えた。
背中がべたべたで肌が透けて見える。
(やっぱりブラジャーしてない)
電話が鳴った為、奈津先生は着替えも中途半端に更衣室から飛び出してきたのである。
他の先生もいるかと思ったら、奈津先生と僕だけしか学校にいないのだった。
「はい、はい、わかりました。よろしくお願いします。」
はきはきと奈津先生が応対し電話を切った。
何やらメモ用紙に記入して、僕の方を振り返った。
僕は、今までにない衝撃で倒れそうになった。
奈津先生の半袖の白いブラウスは汗なのか、それともプールで濡れた為なのかわからなかったが背中同様に前も濡れて完全に透けていた。
奈津先生のボインがその姿をあらわしたのだ。
以前、ポルノ雑誌置き場から拾った外人ヌードなんかとは比べものにならないぐらい綺麗な胸だった。
そして、本当に大きかった。
いつも見てみたいと思っていたボインの先っぽ…。
乳輪は、そんなに広がっていない。薄いピンク色なのか?
とんがり部分は…乳首はこちらに向かって突き出していた。
僕の小指の第一関節ほどの大きさか…?
「どうしたの?一郎君?」
奈津先生に声をかけられて異常に驚いてしまった。
「入ってきていいわよ」
そういいながら、窓を閉め切っていた職員室の窓を開けはじめた。
歩く度に奈津先生の胸が大揺れしている。
水着姿以上にだ。
暑い、暑いといいながら奈津先生は窓を開ける。
目の前で裸でいるみたいだ。
体が震えて声が出ない。
先程まで閉め切られていた職員室は異常に暑い。
しかし、ずっと以前から感じていた奈津先生の独特の臭い…香りがそこには漂っていた。
甘い感じというか、柑橘系というか…
やさしくも少し大人の女性というか…
「もう、みんなは帰ったの?」
僕は、頷きながら奈津先生の胸を見た。
休み時間になると浩二がいつも持って誘いにくる大嫌いなドッジボールのような大きさ…
いや、それ以上の大きなボールを奈津先生は2つかかえているようにも見える。
頭の中で、浩二が奈津先生の胸元に手を入れている行為や大胆に胸を揉んでいた場面を思いだしていたとき奈津先生が言った。
「もう、浩二君は勉強もスポーツも優秀だけど 時々あんな赤ちゃんみたいな事するのよ!びっくりするよ…」
僕の頭の中を読まれているみたいで驚いた。僕は言葉に詰まった。
時々…?
浩二は奈津先生に一体何をしているのか気になったが奈津先生は話を続けた。
「でも、ほんとに今日はよくがんばったよね。先生本当に凄いって思ってるよ。 それにしても暑いわね…あっそうだ…」
そう言うと奈津先生は突然どこかへ行ってしまった。
蒸す暑さで、汗が噴き出るように出ているため完全にブラウスが体に密着した状態になっている奈津先生…水をかぶったようになって遠くから見ると裸に見えるぐらいだ。
奈津先生は一体どこへ行ったのだろうか?
もしかしたらブラウスが透けて僕に裸が見えているのに気がついて着替えに行ったのかも…
しかし、それは間違いだと気がつく。
奈津先生は、僕に缶ジュースを差し出した。
「はい。今日のがんばったご褒美…浩二君達に内緒だよ…」
奈津先生は、僕にジュースを持ってきてくれたのだ。
僕は、また奈津先生と秘密を持てたことが嬉しかった。
僕は、奈津先生に促されて職員室にある応接セットの長椅子に座った。
奈津先生は、僕の横に座った。
(ボインが見えない…)
奈津先生が、ゴクゴクとジュースを飲む姿が妙な気分にさせた。
なんとなくポルノ雑誌の写真のポーズを思いだす。
僕も一気に飲んだ。冷たくて気持ちが良かった。
なんとなく気分も爽快になり、つい浩二のことを聞いた。
「浩二の奴は、奈津先生に何をしたの?」
えっ?と言う感じで奈津先生は僕を見た。聞いてはまずかったのだろうか?
「…何って?」少し慌てた感じに見えた。
「いつも赤ちゃんみたいなことをするって奈津先生が言うから…」
奈津先生は少し思いだしたかのように含み笑いをした。
その後、何げに自分の胸元を見て、はっとなっていることがわかった。
(しまった!気がついちゃった)
奈津先生は、自分の姿に驚きを隠せなかったみたいだがなんとか平静を装いながら、さりげなく腕組をしたが何となく落ち着かない。やはり、僕にボインを見られていたことがショックのようだ。
「じゃあ、浩二に聞いていい?」
「えっーだめだめ!」奈津先生は慌てて答えた。
「僕、今日がんばったよね!ね!…」
「うん。が、がんばったよ。凄かった…」かなり動揺している。
奈津先生が着替えにいくのを止めたかった。
しばらく間があったが、意を決した感じで奈津先生が話を始めた。
「別にそんなに対したことじゃないけど…浩二君にも秘密だけど、誰にも言っちゃだめよ…」
凄い話を聞ける予感がして少し怖かったが笑顔で頷いた。
奈津先生も相変わらず無駄な抵抗にもかかわらず
腕組みをして胸を隠しているが笑顔で頷いた。
「…今日、気がついたかもしれないけど、浩二君はいっつも先生の胸を 触りたがるのよ…」
笑顔で話が始まった。しかし、突然の内容にドキッとした。
「一郎君も気がついてるかもしれないけど、先生はオッパイ大きい方だからつい触りたくなっちゃうみたいで…赤ちゃんじゃあるまいし…」
触りたくなるのは、僕も同じだ…僕だけじゃないはず…
「廊下ですれ違いざまに触ったり…職員室でも他の先生がいないと 質問聞く振りして触ってくるし…今日もそうだったけど、教室でも みんながいないとここに手を入れてオッパイ触ろうとしてくるし…」
浩二の凄さに驚いた。道理であいつは奈津先生のボインについて詳しいはずだった。
「ああ見えて浩二君は甘えん坊なのかもね…困ったものね…一郎君からも…」
そういうと何か思いだしたかのように僕を見た。
妙にニヤッとした顔をした。
「一郎君って、先生のオッパイの絵を描いて浩二君に見せたって?」
恥ずかしさのあまり顔が熱くなった。ただでさえ暑い空間が更に暑く感じる。
「か、書いてないですよ!書いて…」(ばれてる!)
とっさにいい訳をしてしまった。同時に浩二を恨んだ。
「いいよ。先生怒ってないよ。男の子だもんね。でも、一郎君は浩二君と仲がいいから、いつか触ってくるかなー?なんて思ってたけど…」
「ぼ、僕…」今日のプールの出来事を思いだした。
そんなことしないです。とはさすがに言えなかった。
「浩二君も先生にじゃれてるだけだと思ってるから怒ってないしね…」
妙に安心したが、奈津先生はボインを触られることには怒ってないという言葉がやたら気になった。
偶然に1学期の終わりに奈津先生のブラジャーからはみ出た乳房を見て以来、不思議な感情にとらわれていた。
そして、プールの後の授業ではブラをしていない状態を目にした。
更に、今日はプールで水泳を習いながらも何回もその膨らみに触れて興奮状態にさらにほとんど裸状態のブラウスが透けた状態の上半身を見た上、浩二から胸を何回も触られていても怒っていないと笑顔で答える奈津先生。
僕も、僕も触っても怒られないだろうか…?
目の前で腕組みをして胸を隠す姿の奈津先生がたまらなく好きになった。
とても身近に感じてきた。
母親とは違うその感情は…今の僕には解らなかった。
しかし、僕も触りたい。触らせて欲しいと強く思う。
浩二は、勉強ができるから怒らないのか?それともスポーツが得意だからか?
いつか書いた奈津先生のボインの絵。
もう絵を描く必要はない。本物は今目の前にある。
頭の中が暑さもあって朦朧としてきた。
いつの間にか蝉の声が聞こえてきた。
少しだけ、心地いい風が吹いた。
僕は、いつも怒られている。慣れている。
そうだ!怒られるのはへっちゃらである。
奈津先生に聞いて怒られたら…それはそれで仕方がない。
頑張れば苦手な水泳も泳げるようになった。
挑戦してみようという気になった。
「奈津先生…僕も触りたい…」
しばらく口を開かなかった為にすこしモゴモゴした感じになった。
「えっ?何?」奈津先生も聞こえなかったみたいだ。
「僕も触りたいです!」迷わずはっきりと言った。
雷が落ちると目をつぶった。
しばらく沈黙が続く。蝉の声が更に大きく聞こえた。
「いいよ…」
僕は目を開けた。拳骨の一つもくるかと思ったのに…奈津先生が笑顔を僕に向けていた。
「いいの?ほんとに…?」信じられなくてもう一度確認した。
奈津先生は頷いた。
「先生のでよければね…でも絶対に秘密よ…誰にもね…」
沢山、奈津先生と秘密を持った。
多分、奈津先生も僕が浩二と同じようにじゃれていると思ったかもしれない。
奈津先生は周囲を見渡して言った。
「ここじゃ他の先生が来るかもしれないから…」
そう言うと立ち上がった。
どうしていいかわからずに僕も一緒に立ち上がった。
奈津先生は今も腕組みをした状態で歩く。
僕が、その後ろについて歩いた。まだブラウスの背中は汗で濡れて透けてい
た。
奈津先生は更衣室へ僕を連れてきた。
ここは先生達しか入れない場所だ。
女の先生専用だ。
灰色の綺麗なロッカーが並んでいたが一つだけ無造作に開いていた。
奈津先生のロッカーだった。
その足元付近は濡れた状態の赤い水着やバスタオルやいつか見たことがる大きな白いブラジャーが落ちていた。
先程、職員室に電話がかかってきて慌てて着替えの途中に飛び出してきたのだから無理もない。
奈津先生はその光景をみるやいなや慌てて片づけ始めた。
ロッカーの扉の内側にクラスのみんなの集合写真が貼ってあった。
もちろん僕もいた。この撮影をしたときまさか奈津先生のボインを見て…ついには触ろうとする自分を想像できなかった…。
浩二が真面目そうな顔でこっちを見ていた。
片づけが終わると奈津先生は気がついたように更衣室の鍵を閉めた。なぜかどきどきして怖くなった。
どこからともなく奈津先生は丸椅子を出し座った。
「いいよ…」
座ると足を揃え膝に手を置いた姿の奈津先生がいた。
僕は、頭の中が真っ白になって足をがくがくしながら近寄った。
何げに奈津先生は胸を少し突き出しているように見えるが、胸はそれでなくとも突き出ていた。
更衣室も異常に暑く僕は汗が噴き出ていた。
奈津先生も同じである。ボインが透けて見える。
さすがにここの窓を開けようとはしない。
あければすぐに車の多い通りだった。
閉め切られた更衣室は耳を塞がれたかのように静かだ。
蝉の声はここには届かなかった。
遠い世界へ来た感じがした。
夢なのか?夢でも何でもよかった。
間違いなく奈津先生は僕にその異常なまでに大きいボインを触らせてくれようとして構えているのだ。
奈津先生が座った目の前に立った。
呆然と立ちつくしていたが奈津先生は僕の両手を取って胸に当てた。
しばらくこの状態が続いた。
何をしていいのか全くわからなくなった。
いつもなら揉んでみたいとか、撫で回したいとかあれやこれやと想像していたが…
意識が掌に来た。
ブラウスが濡れていた。プールの時よりもより柔らかく感じる。
奈津先生はずっと僕の目を見ていた。
僕は、奈津先生の胸や目を交互に見ていた。
「濡れてる…」思わず僕は口にした。
「ベタベタして気持ち悪い?」僕は首を横に振った。
奈津先生が自分の胸から僕の手を離した。
(あー終わった…言うんじゃなかった…)
するとブラウスのボタンをはずし始めた。
これには驚いた。ゆっくり、ゆっくりと1つ1つ丁寧にはずしていた。
濡れていたのでなかなかはずしにくい箇所もあった。
全てボタンをはずして奈津先生のボインが全開になった。
濡れたブラウスを奈津先生は脱いでしまった。
あまりの大きさに…驚きと白い肌に言葉を失っていた。
「あんまりじっと見ない!」
いつもの奈津先生に注意される口調になった。
でも笑顔だ。再び奈津先生は僕の手を取って胸に当ててくれた。
「浩二君にだってこんなことしてないからね…」
奈津先生は笑った。僕は、笑えずにただ頷いた。
しばらくすると奈津先生は僕の手から離れた。
僕の手だけが奈津先生の胸に乗ったままであった。
「いいよ…好きに触っても…」
先程とは違い、とてもやさしく甘い声がした。
僕は、唾を飲み込んだ。少しむせた。
「いいんだよ。ゆっくり触っても…大丈夫よ…」
いつも以上の笑顔がそこにはあった。
僕は少し落ち着いた。
そして、ゆっくりと奈津先生のボインを撫ではじめた。
奈津先生は完全に上半身裸なのだ。
小顔にショートヘアー。その瞳は大きくいつも輝いている。
微笑むととてもやさしく女神様のようだ。
そして細い首から華奢な体付き。肩もそんなに張ってはいないが
白く綺麗な肌の胸元から思いっきり大きく広がるような曲線美を描きロケットにも似た突き出し方をした果実が2つ実っている。
それは腹部まできている。まるでここだけは別の人の部分のように思える。
暑い更衣室のため、汗が噴き出て2つの果実は瑞々しく見える。
その果実を更に引き立たせる乳輪…僕はここを先っぽと呼んでいる。
薄いピンク色の円は僕の小さな掌より少し小さいぐらいの大きさでその円の中心には、僕の小指ほどのとんがった塔が立っている。
ゆっくり、ゆっくり果実を撫でるように全体を触る。
とても僕の小さな手では被いきれない。
僕の関心はピンク色をした円にきた。
その円を掌で被いゆっくり回した。掌の真ん中で塔がぐにゃぐにゃと倒れては起きあがりを繰り返す。なんとなくくすぐったい…。
しかし、繰り返していくうちに塔はちょっとした力では倒れなくなり固くしっかりとそびえ立った。
固くなった塔…奈津先生の乳首である。
僕の方にむかって自己主張している。
親指と人差し指の間にはさんでネジを締めるようにくるくると回す。
2つの果実ともである。更に固くなって更に塔は高くなった。
それには驚きを隠せない。思わず奈津先生を見た。
奈津先生の顔が紅潮していた。
目は僕が触れている塔に向けていた。
僕は、少し強く塔のネジを回してみた。
「あん、痛いよ…やさしくよ…」
今までに聞いたことがないぐらいの奈津先生の甘い声がした。
「ご、ごめんなさい…」思わず謝ったが、すぐに優しく回しはじめた。
「う、うん…そうよ…そう…」
プールの時のような大きな声ではなかったが同じ口調で僕に言った。
再び果実を撫ではじめた。上からしたへボインの形をなぞるように…
なんだかはじめに触ったときよりも少し固くなっている感じがした。
気になって揉んでみることにした。
といっても僕の小さな手ではとても包みこめないがやさしく揉んでみた。
奈津先生の呼吸する声が耳にきた。
少し呼吸が荒くなっていて気になったが、それは決して苦しいものではないことは、僕にもわかった。
気がつくと僕は、前屈みで奈津先生のボインを揉んでいた。
それに気がついたかのように奈津先生が言った。
「先生のお膝に座って…」甘い声だ。
僕は、なぜかボインからは手を離さずに奈津先生の膝にまたがるようにして座らせて貰った。
目の前に広がる奈津先生のボインの世界。
今、こうして目の前にある現実をしっかりと受け止めた。
は、ボインを下から持ち上げてみた…(お、重い…)
いつもあんなに揺れているがこんなに重いのかと驚いた。
思わず手を離した。
するとボインはズトンという感じて落下した。
ぶるるんと大きく震えた。正直面白かった…。
「あん…」今まで聞いたことがないぐらいの甘い声を聞いた。
奈津先生は、痛いとは言わなかったため、もう一度やってみた。
「う…ん…」またまた持ち上げようとボインの下を持った時奈津先生の声がした。
「お、重いでしょ…?」
問いかける表情もとてもやさしかった。
僕は、頷いた。
「いつも揺れてるよね…」
僕は、思わず口にしてしまった。
「見てたの?エッチ!…」
僕は、なんだか恥ずかしくなってボインを揉むのを再開した。
浩二がプールで揉んでいたような動きを思いだし自分も真似てみた。
とても包みこめないができるだけ手をいっぱいに広げてボインをつかみ、揉めば揉むほど、どんどんその動きを早くさせた。
掌の真ん中で塔がほとんど倒れなくなって僕をくすぐった。
奈津先生を見た。相変わらず顔は紅潮していたが目を閉じていた。
頬に汗をたくさんかいていた。その汗は首へそして肩へ…
そしてボインへ…僕の手は奈津先生の汗でべたべたとした感触となった。
その濡れた感触もあってボインが揉みやすくなっていたのも事実だった。
つるつるの果実を無我夢中で揉んだ…
「う…うっ…うっ…」奈津先生の声がした。
僕の肩に奈津先生の手があったのに気がついた。
それは添えられるぐらいの力だったが、徐々に力が入った為に気がついたのだ。再び塔に関心が向いた。
さっきはねじを回すようにしたがそのネジを今度は強引に引っ張った。
何度も、何度も繰り返した。汗ですべってしまうがなんとなく心地いい。
「あっ…あっ…あっ…あっ…」
引っ張って離す度に奈津先生の甘い声がした。
この声で僕の下半身も塔になっていたが奈津先生に気かつかれないようにしなければならないという気分だった。
僕も汗だくの状態だった。奈津先生の手が僕の背中にきて何か確認する。
「一郎君…汗でベタベタ…風邪ひくよ…もうこのへんにしようか…」
目は閉じたままだった…
僕は、まだまだ触りたかった。もっともっと…
「いやだ!もう少し…ね、もう少し…」僕は懇願した。
奈津先生は、僕の来ていたTシャツを脱がした。
一瞬、驚いたがすぐに手がボインに吸い付いた。
僕は、奈津先生の赤ちゃんになりたくなった。
赤ちゃんはボインを吸ってもいいからだった。
奈津先生に聞こうと思ったがきっと許してくれると思った。
ボインを揉みながら少しずつ顔を近づけた。
ピンク色の円の中心に立つ塔をめがけて口にくわえた。
「えっ?あん…」奈津先生も気がつかなかったようだった。
奈津先生は、一瞬体をビクンと動かし自分が乳首をくわえられたことに
気がついておどろいたのだった。
口の中に奈津先生の乳首の感触が広がった。
棒付きキャンディーのような感覚で舌で舐めた。
「あっ…あっ…い、一郎く…ん…」
奈津先生は、ほんの一瞬だけ僕の肩に添えた手が僕を突き放そうとしてが僕の名前を呼んだあたりでやめた。
僕は一生懸命に奈津先生の乳首を舐めた。
段々と僕も奈津先生の赤ちゃんのような気分になってきた。
奈津先生のミルクを飲みたくなった。
口の中で広がる乳首を今度はゆっくりと吸い始めた。
チュッ、チュッ、チュッ、チュッ…
吸う度に音がした。
「一郎君も赤ちゃんね…」そう言うと僕の頭を撫でた。
勿論、奈津先生からは母乳は出ないが、僕の中では唾液がたくさん口の中であふれ出し、ミルクを飲んでいる気分には充分なっていた。
片方の手も自分の口のように作り乳首…塔をつついた。
「あん…あん…あん…あっ…あっ…あっ…」
塔をつつくと「あん」乳首を吸うと「あっ」
という声を奈津先生は出すことに気がついた。
この声を出されると僕は異常に興奮して呼吸が荒くなった。
もっと、もっと、その声が聞きたいと思い吸って、吸って、つついて、つついてを繰り返した。
「あん…あん…あん…」
「あっ…あっ…あっ…」
いつの間にか奈津先生は僕の頭を抱えるようにして自分の胸に引き寄せた。
「い、一郎くん…先生気持ちいいよ…いいよ…」
嬉しくなって今度は今まで吸っていた乳首をつつき、つついていた塔を吸い始めた。
更衣室に奈津先生の声がこもった感じに止まることなく響く。
「あっ、あっ、あっ、あっ…」
「ああっー」今までで一番大きな甘い声が出た。
勿論、秘密の出来事である。そんな大きな声ではなかった。
僕の頭を撫でるように、そして抱きしめたりと様々な力が僕の頭に加わる。僕もその力に答えるかのように力強く、優しくを交互に繰り返し吸ったりつついたりした。
「あっあっあっあっ…あん、あん、あん…」
奈津先生が気持ちいいということがよくわかる甘い声の合図だった。
奈津先生の乳首を吸いながら僕は奈津先生に抱きついた。
奈津先生も僕を抱きしめてくれた。
2人共、汗だくでつるつる、ぬるぬるする…
冷静になると2人とも上半身裸だし…
さすがに抱きしめられると苦しくなったが奈津先生の乳首を離すまいと一生懸命に吸った。
「あああっー」
奈津先生の甘い声が大きく響いたかと思うと今まで抱きしめてくれていた力が
急に緩くなった。それでも僕は乳首を吸い続けていたが奈津先生の甘い声はそこまでだった。
僕もさすがに苦しくなって乳首から口を離した。
はあ、はあ、はあ、はあ…
2人の呼吸が更衣室に響いた。

「それじゃ、気をつけて帰りなさいよ!」
いつもの奈津先生が校門まで見送ってくれた。
暑いのにジャージをしっかり来ている。しっかりブラジャーもしていた。
「奈津先生、今度も先生の当番の日に来てもっと泳げるように練習するよ!」
(またボインを触らしてね!)心で言った。
そういうと奈津先生は笑顔で手を振って頷いた。
しかし、これが実は僕にとって最後の奈津先生の姿になったのだ。
この数日後、急に親の転勤が決まってしまい僕は引越をすることになった。
かなりの遠方だった。
奈津先生が学校に来る当番の日にはほど遠く残念であった。
それっきりだった…

今もこのことは誰にも秘密にしている。
今もこれ以上のボインは見たことがない。奈津先生…
夏の日の思い出、
それは、奈津の日の思い出…。

Hカップに挟まれて射精した話

もう10年くらい前の話。
中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。
名前はミユ(あくまで仮。本名書くとわかる人はわかっちゃう)としておく。

とにかく何を着ても胸だけが目立つ。
制服でも私服でも体操着でも。コート着ててもオッパイでかいのがわかる。

ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。
近くに来ると何となく引いてしまうというか...

やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。
いじめを受けていたほどではないが何となくクラスの中でも虐げられている感じ。
ただクラスの一部の男子には「爆乳女」とか言われてた。

僕も友達が多いほうではなく
スポーツ苦手で同じような友人とアニメの話をするのが好きな草食系。

まあ弱々しいといってもそこはやっぱり男。
彼女の巨乳に好奇の目が行かないわけがない。
スケベなアニメ雑誌が大好きで、それに登場する巨乳の女の子をミユに投影させていた。

ある雑誌で衝撃的なシーンが頭からこびりついて離れなくなった。
それは性器を巨乳で挟んでもらって思いっきり射精してるシーン。
よほど気持ちいいんだろうなと思い、ミユの巨乳を思い描いてため息をついていた。

ミユのことは...
好きと言えば好き。わりと気になる存在。

でもミユが好きなのか胸が気になるのか自分でもよくわからなかった。
もちろん自分からは絶対告白できないしするつもりもなかった。

ある日のこと。
僕が生徒会の作業を終え、帰ろうと思って支度をしていた。
クラスには僕ひとり。
帰ろうとしたところ、戸が開いてミユが突き飛ばされて教室に入って来た。

外からピシャっと戸を閉められ、
「爆乳がおまえのこと好きなんだってよ」
という声が聞こえてきた。

戸を開けようと思っても外から押さえているらしく開けることができない。
前の戸も後ろの戸もダメ。
窓から出ようと思ってもここは3階。

僕はあきらめて席に座った。
ミユも自分の席にチョコンと座っている。教室の対角線上に端と端。
遠くて会話もできない。

ミユがボソボソっと何かしゃべった。
まったく聞こえないので席を立ってミユの方へ歩いて行った。
あまり近寄ると警戒すると思ったので適度な距離が取れる席に座った。

「何言ってたのか聞こえなかったんだけど...」
「...ゴメンね...ゴメンね...」

ミユは何度も謝っている。
「何で謝ってんの?」
「迷惑かけたから...」

「別に迷惑なんて...」
「だって直也君悪くないのにこんなことされて...」

「○○(ミユの苗字)だって悪くないだろ。」
「ううん、私が悪いの...好きな人聞かれて...どうしてもしつこくて...」

その時どこかの先生が通りかかったらしく、戸をおさえていたヤツらは走って行った。
「そろそろ帰ろうか。」
「...はい。」

僕はミユと初めていっしょに歩いた。
気になってた子が自分のことを好きと知ってとても嬉しかった。
しかしその話題にはあえて触れないようにした。
校舎を出てグランドの分かれ道までいろいろな話をした。
ミユは1回だけ笑ってくれた。

それから数ヶ月経過...
バレンタインデーが来た。

家に何か小さい荷物が届いた。
ミユからのチョコだった。小さな手紙がついていて
「学校で渡すと迷惑になると思って。甘いもの嫌いだったら捨てて下さい。○○」
と書いてあった。

ミユの携帯の番号もメールアドレスも知らなかったので返事を書いた。
ヘタに正義ぶるのは性に合わない。僕は自分の気持ちを正直に書いた。

「チョコありがとう。甘いもの大好きなのでいただきます。
この前は少しの間だけだったけど話ができて楽しかったです。
○○の気持ちはとてもうれしいです。だから僕の気持ちを正直に書きます。

人は自分にないものに憧れます。
僕は幸か不幸か男に生まれてしまいました。
だから○○の大きな胸にとっても憧れてます。
嫌な気持ちになったらこの手紙を破いて捨てて下さい。直也」

ちょっと直球すぎるかなと思ったけど、もともと話もしない関係だったし
まわりに言いふらす子でもないし。
思い切って投函した。

一週間後、返事が来た。
携帯電話はまだ持っていないらしく、パソコンのメールアドレスが書かれていた。

「私は自分の胸があまり好きではありません。
けど、胸のこと良く書いてくれてありがとう。ちょっとだけ元気が出ました。
よかったらメール下さい。○○」
と書かれてあった。

その日の夜からミユとメールをした。
進んでいる家でもISDNの時代。
僕の家ではまだモデムで、ピーピーガーガーつないでやり取りしていた。
メールを受信する時間がもどかしかった。
届いたメールには自分の胸が嫌いな理由が赤裸々に書かれていた。

みんな好奇の目で見ることが一番の理由。
特に薄着になる夏がキライで、街を歩いているとほとんどの男性の目は
胸に集中するらしい。

いろんな勧誘を受けるが怖くて相手にしていなかったんだとか。
人には色んな悩みがあるんだなあと思って読んでいた。

学校では一切話をしていない。
僕とミユはメル友の関係になった。

2?3日メールが続いた。一番の話題は胸のこと。
僕がどれほど元気づけても話がポジティブな方向に進まない。
こんな胸イヤだで終ってしまう。
そろそろこっちもイヤになってきた頃...
実は胸に関して一番の悩みがあるという。ちょっと聞いて欲しいと書いてあった。

実は一番の悩みは実は乳輪が大きいことらしい。今思うと巨乳にありがちな話。
これがあるので何に対しても臆病になってしまうとのこと。
人の目が恐くて健康ランドにも行けず、修学旅行はひたすらタオルで隠していたようだ。

直也くんは大きい乳輪はキライ?と質問してきた。
学校で男子に、おまえ乳輪でかいんだろと言われたらしい。

最初は意味がわからなかった。僕はまだ中学生。乳輪が大きいから小さいからと
いって何があるのかわからなかった。

正直よくわからないと書いて返信した。
次にミユから来たメールにはJPGファイルが添付されていた。

何だろうと思って開いてみると、ものすごい大きい真っ白なおっぱいの写真。
ミユが自分でデジカメで撮って送ってきたらしい。

その写真を見てやっと意味がわかった。
確かに大きめの乳輪が写っていた。乳輪と皮膚の境い目がわからないほど
色素の薄いピンクの乳輪。そして乳首。
彼女はこれで嫌いになったでしょと書いている。

今思うと外人(白人)の巨乳タイプ。
正直、キレイだなあという感想しか出なかった。
その通りのことを書いたらミユは喜んでくれた。
少しメールの内容も明るくなった。

それから数日メールが続いたある日。
また生徒会の仕事がありクラスで最後の帰宅になってしまった。
廊下に出ようとするとミユの姿が。

「あ、あの...」
「ど、どうしたの?」

「変なメール送ってごめんね...」
「いや僕、女の子がどんなことで悩んでんのか全然知らないから...」

「直也くんって優しいね。」
「そんなことないって。」

「毎日胸の話ばっかりで...ごめんね。」
「いや、僕は○○の胸好きだし。」

「ホント?」
「うん。」

「ねえ、前に手紙で私のおっぱいに憧れてるって言ってたよね。」
「うん。」

「あの...」
「うん?」

「...大きなおっぱいにさわりたい...って書いてたよね。」
「ああ、あらためて言われると恥かしいな...」

「私の...こんな胸でもさわってみたいと思うの?」
「うん。思うよ。」

「ホント?」
「うん。」

「ホントにさわってみたい?」
「うん。うん。」

「あの...」
「ん?なあに?」

「あの...あの...」
「なあに?どうしたの?」

「よかったら...ちょっとだけ...さわって...みる?」
「え?ここで?」

「ううん、ここじゃ恥かしいから人の来ないところで。」
「どこにしよう。」

「どこかの倉庫なら人来ないと思うんだけど。」
「じゃあ生徒会室来る?僕で最後だったし。」

「入ってもいいの?」
「入っていいよ。まだカギ持ってるから。」

僕とミユは生徒会室に向かった。

「さあ、入って。」
「お邪魔します。わあ、けっこう広いのねこの部屋。」

「で...さっきの話だけど...」
「うん。」

「いいの?ホントにさわっても。」
「...うん。」

「どうしようか...」
「とりあえずカーテン閉めてくれる?恥ずかしいから。それとドアに鍵を。」

「うん。これでいい?」
「うん。あの...服の上からでもいい?」

「...そうかあ...○○がそれしかダメというならそれでもいいけど...」
「けど?」

「できれば...」
「できれば?」

「な...生でさわってみたい。」
「じゃあ、私...ここで脱ぐの?」

「あの、イヤならいいんだよ。ホントに。」
「い、イヤじゃないんだけど...恥かしくて。」

「そうだよね。恥かしいよね...」
「でも...私、前に写真送っちゃったしね...それで見られてるし。」

「うん。まあ...確かにその時に見ちゃったけど...」
「うん、じゃあ脱ぐね...あの...恥かしいから後ろ向いててくれる?」

ミユは上に着ているものを脱ぎ始めたようだ。
静かな生徒会室で衣擦れの音が聞こえてくる。

自分のすぐ後ろで巨乳少女が制服を脱いでいると思うと
心臓はドキドキ。喉はカラカラ。

「ね、ねえ。」
「え?なあに?」

「あの...ね...お願いがある...」
「なあに?」

「ブラ...外すところだけは...見たい。」
「え?そんなとこ見たいの?何で?」

「特に理由はないんだけど...何となく見たくって。」
「うん...恥かしいけど...見たいならいいよ。こっち向いて。」

僕はふり向いた。

...!!!

ミユは胸の前で腕を交差していた。
すごいでっかいブラが見える。そしてすごい谷間。

「な、何カップ?」
「...エッチ。」

最初は僕のことをスケベと思ってエッチと言ったのだと思った。
...しかし違った。Hカップだった。

「じゃあ...ブラ...外してくれる?」
「うん...そこで見てるの?」

「ダメ?」
「ダメじゃないけど。恥かしい...」

「お願い。外すとこだけは見せて。」
「うん...じゃあ...いいよ...」

ミユは後ろに手を回しブラを外した。

...

僕は唖然とした。
写真とは違い初めて生で見る巨乳いや、爆乳。

目の前に揺れるHカップのおっぱい。その迫力に言葉が出なかった。
恥かしくなったらしくミユは手を交差して胸を隠した。

ミユは照れ隠しからか何度か笑った。
「何か恥かしくて...鼻水出そう。」
「え?鼻水?」

ミユは指先で何度か鼻の下をさわった。
「すごい恥かしい...」
「ねえ、ちょっとだけさわっていい?」

ミユはゆっくりと両手をどけた。
僕は手のひらでミユのおっぱいを包んでみた。
ミユの体に力が入ったのがわかった。

「さわられるのって初めて?」
「うん。妹は面白がってたまにさわってくるけど、男の子の手は初めて...」

手のひらからあふれるボリューム。ものすごくやわらかい弾力。ズッシリした重さ。
もう、ため息しか出なかった。

「すごい肩がこるの...」
ミユが猫背になる理由がわかった。こんな重いの持ってたら無理もないと思う。

僕はピンクの可愛い乳首もさわってみた。
ミユは肩をすぼめて下を向いた。

ここで僕のスケベ心に火がついた。
頭を回想するアニメ雑誌の例の衝撃的なひとコマ。

僕は迷った。
どうしてもミユにお願いしたいことがある。でもこれをお願いすると絶対に嫌われる。
ここまで仲良くなれたのにこんなことでミユを失うのは嫌だ。

でもこんなチャンスはめったにない。
どうしても願いを叶えたくなった。僕は思い切って打ち明けることにした。

「お、お願いがひとつだけある。」
「なあに?」

「もし嫌だったら、嫌だったらはっきり嫌だって言ってもらっていいから。」
「なに?あらたまって。何?何のお願い?」

「もし嫌でも僕のことキライにならないで。」
「わかったわよ。なあに?」

「...は、挟んで下さい!!」
「え?」

「言ってる意味わかる?」
「わかんない。はさむって?」

「やっぱりわからない?」
「うん。」

「あのね...」
「なあに?真っ赤になって。」

「チ...チンポを...」
「え?チ...?」

「おっぱいで挟んで欲しい。」
「え?何それ?」

「見たことない?わからない?」
「え?見たことないけど...そんなことしてどうするの?」

「いや、何やらね...」
「うん。」

「すごい気持ちいいらしい。」
「え?私が?」

「いや、僕のチ...チンポが...」
「そうなの?」

「うん。1回だけでいいから。」
「よくわかんないけどそんなことで気持ちいいなら...いいよ。」

「ホント?」
「直也くんはどうするの?脱ぐの?それともパンツごと挟むの?」

「僕はパンツ脱ぐ。」
「え?恥かしくないの?」

「うん。挟んでくれるなら恥かしくない...ちょっと恥かしいけど。」
「じゃあ、そのチ...いや、それ...出してくれる?」

「う、うん。」
僕は下にはいているものを脱いだ。
ブリーフには勃起したチンポが浮き彫りになっている。
ミユは目をそむけた。

「ぬ、脱ぐよ...」
「ハ、ハイどうぞ...」

僕はブリーフを下ろした。
勃起したチンポがブルンと勢いよく飛び出た。

「こっち向いていいよ。」
「いいの?」

ミユが僕の方を向いた。
「キャ。」
ミユの目が丸くなった。

「すごおい...こんなに大きくなるの?」
「うん。すごく興奮してるから...」

「ところで挟むって?」
「両手を胸を持ってちょっと開いてくれる?」
ミユは言われるとおり、大きな胸を両手で持って左右に広げた。

「そのままでちょっと立ちひざになってくれる?」
「こう?」

「ここのところにね...」
僕は立上ってミユに近寄った。

「僕のをこう挟むの。両手でおっぱいを中央によせてくれる?」
「こうでいいの?」

挟まれた...
...その時の感触。

温かい...
そしてやわらかい...
何とも言えず気持ちいい。チンポがやわらかいものに包まれていることに
幸せのようなものを感じる...

...そうか...こんな感じなんだ...
ああ...気持ちいい...

僕が天を見上げて恍惚の表情になっていると下からミユの声がした。
「こんなのが気持ちいいの?」
「あ、そのままおっぱいよせててね。」
「うん。」

僕は試しに上下運動を開始してみた。
はあ...すんごい気持ちいい。オナニーなんか比べ物になんない...

僕はどんどん息が荒くなっていった。
ミユは僕に言われるがままにおっぱいを必死に中央によせている。

「直也くん大丈夫?」
「うん。すごく気持ちいいよ...」

「○○、あの...」
「ん?」

「出してもいい?」
「え?何を?」

「あの...精子?」
「え?精子?」

「う...うん。もうちょっとで出そう。」
「え?出すの?出すとどうなっちゃうの?」

「どうもしないよ。おっぱいの谷間がちょっと汚れるだけ。」
「それって拭けばいいの?」

「うん。」
「じゃあ、いいよ。」

Hカップのパイズリはあっと言う間に終焉を迎える。
「ああっ、で、出るっ...」
僕はミユの胸の谷間に思いっきり射精した。

...うわあ気持ちいい。あのひとコマの男の表情の意味がわかった。

「キャ、いっぱい出た。」
「はあっはあっはあっ...」

「気持ちよくなっちゃったんだ。」
「うん。ゴメン...こんなことして。」

「いいよ。直也くんが喜んでくれるなら。」
「あ...ありがとう...」

「ど、どういたしまして...」
僕は近くにあったティッシュでミユの胸の谷間を丁寧に拭いた。

「ちょっと変な匂いするけど...ごめんな。」
「ううん、いいよ。実は...私も...ちょっとドキドキしちゃった。」

「○○の胸...すごく気持ちよかったよ。」
「そうなの?私よくわかんないけど。」

「あ、ありがとう...ぼちぼち帰ろうか。」
「うん。」

「今日のこと...ふたりだけの秘密にしてくれる?」
「うん。」

この時、クラスのヤツらにわからない秘密を持つ楽しさを知ってしまった。
中学生生活がこの日を境に10倍楽しくなった。

ミユは奥手でその後エッチに発展することはなかった。
早く次に進みたくて何度かメールで誘うようなことを書いてみたが
まだ中学生だし...の繰り返し。結局あのパイズリだけでキスもできなかった。

ミユは中学を卒業後いろんなメディアに登場する。
勧誘は嫌っていたがあるプロダクションにスカウトされたようだ。
見栄えをよくするため顔もちょっといじったみたい。すごくキレイになった。

もう僕のこと忘れてしまったかな。
でも彼女の爆乳で射精できた最初の男としておぼえていてくれたら嬉しいな。

初潮とか初セ○クスの話する

初めて生理が来たのは小学3年生の時だった
人より成長が早くて小3の頃には胸も膨らみはじめてきてた

初めてパンツに血がついてた日、私にはお母さんがいなかったので高校生の姉に相談した
姉はナプキンの付け方、使い終わったナプキンのくるみ方を教えてくれた
その日はオムライスを作ってくれた

それから半年くらいは順調に生理がきてたんだけど、ある日朝起きたら布団が血の海になってた

その日から本格的に生理が始まったみたいで、血の量もどんどん多くなっていった
自分の血の量とナプキンの選び方が分からなくてスカートに血を染み込ませたまま学校で過ごす日が増えてきた
小3だったから男子も普通にからかってくるし、女子からも「あの子もう生理きたんだって?。エッチ?」とか言われてた

ある日、図工の先生に呼びとめられた
図工の先生は女子には優しいと噂の気持ち悪いオッサンだった
先生は私のスカートに血が付いてるよと教えてくれた
正しいナプキンの付け方を教えてあげるからついておいでと言われた

先生は多目的室に連れて行ってくれた
「どんな風にナプキンを使ってるのか見たいからパンツ脱げる?」
ほいほいパンツ脱いだ

パンツ脱いだら机の上に座らされて足を広げるように言われた
エッチなことを何も知らなかったと家ば嘘になるけど、大人の人は大人の人としかエッチしないと思ってたから自分がエッチなことされてるって分からなかった
でも、ずごく恥ずかしかった

生理中なのにク○トリスを指でいじられ、舐められた
先生が舐めながらシゴいてたのを覚えてる
先生は私の足を閉じさせて足を上に上げて、ま○こ辺りに精子をかけた

今日のことは誰にも言ってはダメだ
言ってしまうと先生は殺されてしまうんだ
と言われ、誰にも言えなかった

その後も先生に呼び出されて触られたりすることが度々あった
その頃から私はお父さんのAVを興味で見るようになっていて、エッチのことをいろいろと知るようになってきた
先生と私がするエッチなこととは違うことに気がついた
挿入をしていないことだ

私の家はお父さんは彼女の家にほとんど住んでて帰ってこないし、お姉ちゃんは彼氏と同棲してるしで、夜中も誰もいないことが普通だった
先生にその話をしたら、「うちでご飯を食べるといいよ」って言ってくれた
先生の家には奥さんと小さな息子さんがいた
奥さんの手料理を食べさせてもらって、奥さんが夜勤だからと支度をしている最中に、和室で先生といつもと違うエッチなことをした

最初はいつもみたいに先生が私のを舐めてシゴくというものだった
けど、日に日に募っていた疑問を先生にぶちまけてしまった

「先生はここにおち○ちんいれたくないんですか?」
と。

先生はすごく戸惑ってるように見えた
「すごく痛いんだよ?」とか「いれていいの?」とか言われた
その時の私はAVで女優さんが気持ち良さそうにしてるから興味もあったし、処女っていうのがどれほど大切なものかも知らなかった
同級生より上をいってると思ってたし、大人とエッチなことしてる私カッコイイみたいな感覚だった

で、「気持ちいいなら入れてください」とお願いした

処女喪失 小5
すっごく痛かった
体中でメリメリって音がするような感じがして、全然気持ち良くなかった
先生は「こんな気持ちいいの初めてだよ」って言ってた
先生とエッチなことしはじめた小3の時はBカップだったおっぱいも、小5ではDカップに成長していた
おっぱい揉みながら必死で腰振ってる先生が愛しく思えた
先生はしばらく腰振って、イった
中出しだった

終わってからもおっぱい揉みしだかれて
「もう一回していい?」と聞かれて、結局その晩は5回した
2回目の時に奥さんが部屋の外から「それじゃあ行ってくるねー。ちゃんと送ってあげるんだよー」と言ってきてかなり焦ったのを覚えてる

夜中3時くらいに送ってもらって家に帰ってまだムラムラしてたからま○こ痛いにも関わらずお父さんのAV見てオ○ニーしまくった

先生とのそういう関係は中3まで続いた

ここから先は話の流れとか関係なしに印象的だったセ○クスを淡々と書いていきます

【小6の修学旅行】

生理じゃなかったけどみんなとお風呂入るのが嫌で生理と嘘をついて女教師の部屋の風呂を借りた
そのあと部屋に戻る途中に先生とバッタリ会ったのでトイレでセ○クスした
同級生がトイレの外にいる時にいっぱい突かれておっぱい揉まれてちょっと声出たのがいい思い出

【小学校卒業式】

小学校卒業式の日、初めてラブホに連れていってもらった
「ここでは何も我慢しなくていいよ」って言われていつも以上に喘いだ
先生は私の細い腰とつるつるで締まりの良いま○ことおっぱいがお気に入りだったみたいで、イク時は必ずその部分に関することを言ってイってた

部屋に入るといきなりキスされて舌を入れられた
「大人のキスだよ。小学校も卒業したし、もう大人にならないとね」って言われた
舌と舌を絡ませながらおっぱいを揉まれてお腹にち○こ擦りつけられて、そのままパンツずらされて服着たままエッチした
先生が挿入する前にち○こをま○こに擦る付ける動作がすごく好きだった

【中学時代】

制服が可愛いと評判だった中学に入学してからはもっぱら制服エッチだった

で、中3の春
クラスの男の子に告白された
前からその子と話してると普通の中学生になれたような気がしてたから正直嬉しかった
付き合いたかった
付き合って普通に恋愛して放課後に遊んだり一緒に勉強したりってことがしてみたかった
でも、問題は先生との関係だ
彼氏がいるのに他の人とエッチするのはダメなことだって分かってた

だから先生と会うのはもう止めようと思った
告白してきてくれた子(K)には全部内緒にして、これからは普通に戻るんだって決意した
それからはアドレスも変えて先生の番号拒否して会わないようにしてた

でもな、生理が来ないんだよ

Kとはセ○クスしてない
もし妊娠してたら先生とのことバレちゃうどうしよう

Kとセ○クスしなきゃって思った

放課後に私の家で勉強してる時イチャイチャする雰囲気になってベタベタしてたら長いキスになった
そういうキスになったらおっぱい揉まれてエッチするもんだと思ってたから今か今かと待ちわびてたけど、おっぱいに手が伸びることはなかった
なんで?と聞くと「○○さんのことすごく大事だから今は触れない。触ったら勉強も何も手につかなくなっちゃいそうだから2人とも高校に合格したらでもいいかな…?」
って真っ赤な顔して言ってくれた
私はその真っ赤な顔見て、自分がすごく汚い人間に思えて泣いてしまった

泣いてるのに気づいたKはあたふたしてて本当に自分が惨めで情けなくて、全部を抱え込みきれなくなって、全部吐き出してしまった
小3の頃からの全部。生理が来ないことも全部。
Kは泣きながら「先生呼べよぉ」と言った
どうしていいか分からず、私は先生に電話して家に来てもらうことにした

先生と待ってる間、Kはポツポツと私の良いところを言ってくれた
体育苦手なのに一生懸命頑張ってるところが好き。照れた顔が好き。怒っててもちょっと嬉しそうな顔するところが好き。って。
砂になって消えたいと思った

家のチャイムが鳴った
Kが走って出た

怒ったKと後ろにいる私を見て察したのか、すごいスピードで土下座し、すごい勢いで「すみませんでした!!!」と言った
とりあえず家の中に入ってもらって話した
私が今までのことを抱えきれなくなってしまったこと、Kを本気で好きでいること、生理がこないこと。
先生は泣いていた
「いつかこんな日が来ると思っていた」と。
先生は奥さんに浮気されて息子も何もかも愛せなくなったと話していた
そして提案してきた
「お金は渡すから、Kくんとセ○クスして妊娠してしまったことにしてほしい」

Kは先生につかみかかって
「自分でやったことでしょう!?」とか言ってた気がする
けど私は今まで子供ができるようなセックスしてた人がこんなクズだとは思わなくて、もうこんな奴とは会いたくないと思って
「もういいです。誰ともセ○クスしてないって言います」って言って先生を追い出してしまった
うなだれてるKになんて言葉をかけていいか分からなくて、その場で姉に電話した
「生理がこない」と言うと姉は「落ち着いてね。よくあることだけど、心配なら病院行ってみようか」と言ってくれた

病院行くと妊娠はしてなかった
ただの生理不順だと

先生と修羅場った時からKとはずっと話してなかった
卒業式の日の朝学校に行くと下駄箱にちっちゃい紙が入ってて
「たぶんこれからもずっと好きです」って書いてあった

卒業してからKとは会ってないし、先生とはあれ以来会ってません

俺にセフレができたときのこと

今から7年ほど前の話になる
登場人物
俺:当時22歳 社会人1年目
医学部:当時22歳 医学部5年生
秘書:当時20歳 医学部の大学が付属している病院の先生の秘書やってた

俺と医学部は幼稚園時代からの腐れ縁の幼馴染だ

俺と医学部はよく週末に一緒に遊んでいたんだ
いつも医学部の車でドライブして、温泉行ったり飯行ったり、
色々なところに行っていた
6月のある日曜日、医学部と一緒にドライブしていたんだ

医学部とは他の友人も含めて、高校の時とかよく一緒に遊んでいた仲だった
高校のときはよく恋愛の話とか彼氏彼女の話とかしてた
なので、大人になっても、そういった他愛のない話はよくしていた

この日も車の中で医学部が「俺よー、最近浮いた話ないのか?」
と聞いてきたんだ

俺は彼女なんかいなかったから、「何もねーよ」と答えた
医学部は「なんだよ、いねーのか」と答え、そのまま車を走らせ続けたんだ
しばらく走ると、医学部が「頭痒いなー、昨日解剖実習で徹夜してたんで風呂入ってないんだ」と、聞いてもいないのに答えだした

何でも、医学部は2年生で本物の死体を解剖してスケッチする実習があるそうなのだが、
これが時間かかりまくって徹夜ペースになるんだそうだ

俺は「そうなのかー、大変だな」と話を合わせておいた

すると、医学部は「やっぱり無理だわ、頭洗うわ」と言い出した

そのまま車はコンビニへと向かった

医学部はコンビニで旅行用の小さいシャンプーを買った
これで頭を洗うつもりらしい
俺はいつものように温泉に行って、そこで頭洗うんだと思った
医学部はそのまま、温泉がありそうな山奥へ車を走らせた

医学部は車を走らせた

到着した場所は温泉ではなく、なぜか滝だった
不思議がる俺を尻目に、医学部は先ほど購入したシャンプーを持ち、滝のほうへ歩いていいく
俺は不思議がりながら医学の後に付いていく
滝の目の前に付いた
医学部はおもむろに服を脱ぎだし、パンツ1丁になった

パンツ1丁になった医学部はそのまま水の中に入り、滝へと進んでいく
言っておくが、滝はけっこう落下距離が長く、遠目に見ても水はかなりの勢いで落下している
そんな滝に医学部は近づき、滝の落下点の前に到着すると、おもむろに体を前傾させ、
頭を滝に突っ込んだ
こいつ、滝で頭を洗う気らしい

滝で頭を濡らしているが、かなり滝の勢いが強い
医学部はその威力に心が折れそうになっていた
しかし、医学部は負けなかった
そのままシャンプーを頭に付け、しっかりと泡立て、そしてしっかりと頭を流した

確かにこいつは高校の時から行動はおかしかった
医学部に入試で3番で入っちゃうくらい頭は良かった、でも行動はアホだった

さすがに滝で頭を洗うという発想は俺にはなかった

医学部は無事にシャンプーを終えてスッキリしたのだろう、
満面の笑みを浮かべながら車に戻り、車を再び走らせた

しばらく走ると、「よー、さっき最近浮いた話無いって言ってたよな」と言い出した
俺がそうだと答えると、医学部は「じゃぁさ、俺が知り合いの女紹介しようか?」と急に言い出した
さすがはリア充だ、女にも知り合いはたくさんいるヤツだ
こいつは高校生の時から「医学部を知る会」という、自分の知名度を上げる会を開いていたくらいだ
医学部の知り合いがさらに知り合いを連れてきて、医学部が知り合いを増やすという何とも訳が分からない会を自ら開催していただけのことはある

ちょうど車を走らせている場所の近くにも知り合いがいるということで、
医学部はその女に電話をしだした
その女が電話に出た
医学部「ねぇねぇ、秘書ちゃん?久しぶり、今暇?遊ぼうよ」
何というシンプルかつ直球な誘いなんだろうか
しかし、電話の向こうで女(=秘書)がOKと言ったようだ
医学部「今から迎えに行くよ」
ということで車は秘書の家に向かった

医学部や医者がモテるっていうのは、肩書きだけじゃないと思った
医者になれるようなヤツはそれ相応のコミュ力があるんだと思い知らされた

秘書の家に向かう車の中で医学部から秘書の話を聞かされた

自分たちより2つ年下であること、病院勤めで医者の秘書をやっていること、
自分はその病院の実習で知り合ったこと、秘書の出身高校は○○高校だということなど

ここで気がついた
俺の妹も2つ年下で○○高校の出身なんだ
つまり、秘書は俺の妹の高校での同級生ということになる

秘書の家に着いた
秘書が家から出てきて車に乗り込む
医学部がお互いを紹介し、俺も秘書も互いに「どうも?、はじめまして?」みたいな挨拶をしたと思う
医学部の運転で車は走り出した
このときの座席は助手席に秘書、その後部席に俺という配置だった

車の中で、俺と秘書は初対面だったが思った以上に話が弾んだんだ
自分のこと、医学部のこと、医学部との腐れ縁のこと、医学部とバカやってた高校時代など
ついさっきの医学部が滝で頭洗った話題でも盛り上がった

医学部は異常なほどコミュ力が高いから、俺なんか到底かなうはずはないんだが、
俺も実はそこまでコミュ力が低いほうではない
適当に話を弾ませるだけならそんなに苦痛ではないことが功を奏した

車の中でふと、医学部が「秘書ちゃんって最近浮いた話あるの?」と切り出した
秘書は「ないよ?」と答えたが、そこで医学部はさらに
「でも、秘書ちゃんって△△先生(医者)のことが好きだって言ってたよね?」と続けた
それに対して秘書は「うん、でも△△先生もうすぐ結婚するって言ってるし」と答えた。
普通ならここで「そうか・・・、残念だね」と切り返すところだが、
この医学部はやっぱり少しおかしい
そこで秘書に「△△先生とヤッた?秘書ちゃん処女じゃないよね?」と聞きやがった
さすがの俺もこれには焦った
しかし秘書は「そりゃぁヤッよ」と何の抵抗もなく答えた
俺は何もコメントできなかった

どうやら秘書は下ネタOKな女のようだ
しかし、俺は女と下ネタ喋るのはどうも苦手だった
ここから俺はあまり会話に入れずに、適当に相槌を打つだけになっていた
そのとき、医学部が俺に
「さっき、も彼女とかいないって言ってたよな、秘書ちゃんと番号とか交換しちゃえば?」と提案した
これには秘書もあっさりと了承し、番号交換したんだ
ここからは俺のターンだ
俺は秘書に「ありがとう!今度遊びとか飲みとかに行こうね!
ちなみに、俺は社交辞令とか言わないからね」と言ってみた
すると秘書は「うん、嬉しい、絶対行こうね」と返してきた
さらに俺のターンは続く
俺「じゃ、いつ行く?平日でもいい?」
秘書「うん、平日でもいつでもいいよ」
俺「それじゃ、さっそく明日仕事終わったら飲みに行こうよ」
秘書「いいよ、行こう!」
こんな感じでけっこうアッサリ約束を取り付けることができた

その日は3人で飯を食うくらいで終わった
家に帰ってからも何通か秘書とメールをやり取りした

夜が明けて月曜日、俺は普通に仕事に行き、いつも通りに適当に仕事をし、
そして待ち合わせ場所に向かった

待ち合わせ場所には5分くらい早く着いた
このとき俺はけっこう緊張というか、ワクワクというか、そんな感情だったと思う
特に秘書に一目惚れしたとか、そんなことは無かったが、
女と2人でデートするなんてことは久しぶりだったからだ
そこに秘書が表れた

俺はスーツだったんだが、秘書はほぼ私服だった
病院の秘書というのは出勤は私服で、職場に付いてからナース服みたいな白衣に着替えるんだそうだ
2人で飲み屋に入り、ビールで乾杯した
色々と話をし、かなり楽しい時間を過ごせたことを覚えている

飲み始めて1時間くらい経った頃だろうか
俺はちょっと様子見で少しだけ口説いてみることにした
俺「秘書ちゃん、きょうはありがとね」
秘書「こちらこそありがとう、ってどうしたの急にw」
俺「いやー、俺、女の子とこうやって飲みに来るの久しぶりでね、
  それに秘書ちゃんかわいいから嬉しくって」
秘書「えー、そんなことないよーw 俺君だってけっこうカッコいいじゃんw」
俺は耳を疑った
なぜなら俺はキモデブだからである
俺「そんなw俺がカッコいいなんてwただのデブじゃん」
秘書「そんなことないって、私けっこうタイプだよw」
このとき俺の股間が1cmほど大きくなった

俺は話をしながら次の作戦を考えていた
秘書の家は電車でなければ帰れない
しかし、秘書ともっと話をしてみたい
ここで秘書に帰られてしまうのは心残りである

俺「秘書ちゃん、この後どうする?」
秘書「えー、どうしようかな」
俺「せっかくだから、秘書ちゃんかわいいし、もっと秘書ちゃんと色々話したいな」
秘書「う?ん・・・」
俺「ね、ね、次どこか行こうよ?どこがいい?」
こんなやりとりを5分くらい続けたと思う
後から聞いた話だが、このくだりで秘書は少しイラ立ちを感じていたらしい

こんな会話が5分くらい続いた時、秘書が切り出した
秘書「俺君は男なんだからさ、女は強引に誘われたいときもあるんだよ」

俺は全く気付かなかった
秘書はこの後俺に誘われるのを待っていたらしい
俺はキモデブであるが故、女との関わりはあまりなかった
なのでこういう場での行動も実は慣れていなかったのだ

俺はちょっと慌てて、「そっか、分かった、言わせてごめんね。出ようか」と
会計をし、店を後にした

店を出て、俺と秘書は駅とは反対方向に歩きだした
秘書は帰る気が無いと感じた
少し人気が少なくなったところで俺は秘書に聞いたんだ
俺「ねぇ、秘書ちゃん、どこに行きたいの?w」
秘書「んもぅ、言わせないでよ///」
秘書ちゃんカワユス
俺は秘書の手を握ってみた
秘書はそのまま嫌がることなく、手を握り返した
俺と秘書は明らかにラブホテル街に向かって歩いていた
飲み屋からラブホテル街までは徒歩で約20分かかる
その道のりをゆっくり30分かけて歩いてラブホテルに到着した

ホテルに到着し、ここからすることは1つしかない
俺はシャワーを浴びた
次に秘書がシャワーを浴びた
俺は秘書がシャワーを浴びて出てくるのをwktkしながら待っていた
このとき、セクロスするのは実に4年半ぶりのことだった
秘書がバスタオルを体に巻いて出てきた

2人でベッドに入り、「おやすみなさ?いw」と布団に潜る
もちろん寝るわけではない
布団の中で乳繰り合うわけだ
俺は布団の中で秘書のバスタオルを取り、胸を触った
とても張りがあるオッパイで感激した
俺は布団を剥ぎとり、秘書のオッパイをこの目にした
秘書のオッパイはおそらくEカップであった
張りも去ることながら、形も申し分ない
俺は思わず「綺麗なオッパイだね?」と感心して褒めてしまった
秘書は「よく言われるの///」と照れた様子だった
良く言われるって、同じ病院の△△先生だろ、とこのときは考え付かなかった

俺は懸命にEカップを弄んだ
本当に素晴らしいオッパイだった
俺はEカップに顔をうずめ、そして懸命に揉んだ、舐めた、吸った
幸せだった
そのまま下に手を伸ばした
ヌチュ、っという感触だった
見てみると、濡れており、そしていわゆる「くぱぁ」状態だった
俺はもちろんとても興奮している
カウパー垂れ流し状態だったことは言うまでもないだろう

俺は秘書の秘所にも懸命に愛撫をし、そして秘書のターンになった
色々と一生懸命触ったり舐めたりしてくれるのだが、
正直言ってあまり上手なものでもない
秘書は△△先生に処女を捧げ、2回くらいしかセクロスしていないと言っていたが、
これは確かだと思った
あまり上手でないところがかえって好感だったというか、安心できた
フ〇ラもぎこちなかったが、特に不満はない

この後、ホテルに置いてあったゴムを装着し、俺の息子は秘書の秘所に吸い込まれた
正直、このときの感触はあまり覚えていない
俺もセクロスが久しぶりすぎて感覚を忘れていた
秘書マグロ状態でしか△△先生とセクロスしたことがなかったそうで、
ほぼ互いに童貞と処女みたいなセクロスをしていたと思う

俺は酒が入っていたこともあるが、やはりセクロス自体が久しぶりすぎて、
イマイチ気持ちよくなれなかった
それで結局この夜はイケなかったんだ
秘書は「イカせられなくてごめんね」と謝っていた
でも俺は別にイケなくても構わない、とそのときは思っていた
そのまま2人で体をくっつけあって寝た

次の日、火曜日だ
朝ホテルで目が覚め、ホテルを出る準備をし、ホテルを出た
俺と秘書はそのまま仕事に行った
俺は何事もなかったように仕事をしていた
しかし、午後2時ころに悲劇は起こった

俺は昨日の夜、確かにセクロスした
これは間違いない
しかし俺は射精できなかかった
これも事実である
よって、俺は午後2時くらいにムラムラしてきてしまったのである

そこで俺は考えたんだ
どうすればこのムラムラが解消されるかを一生懸命考えた
考えた結果、俺は1つの結論に達した
俺は秘書にメールを送ることにした

以下その時のメールのやり取り
「秘書ちゃん、今日仕事終わったあとに時間ある?」
「どうしたの?なにかあったの?」
「俺、昨日のリベンジしたいんだよ」

これで秘書と会う約束を取り付けた
我ながら自分勝手な男だと自覚している

仕事が終わったあと、俺は待ち合わせ場所のデパートの前に向かった
ほどなくして秘書も到着した
俺と秘書はそのまま昨日止まったホテルの2軒隣のホテルに入った

そこで俺はセクロスのリベンジをすることいにしたのだ
まぁ、秘書はリベンジという言葉にイマイチ納得いっていないようだったが、
この際そんなことは関係ない
昨日と同じようにシャワーを浴び、俺は再び秘書のEカップを味わった
この日の俺は違った
まず酒を飲んでいない、さらには昨日射精していない
この2つの条件が揃って、感度が上がらないわけはない
俺は全身で秘書のEカップと体と感じ、味わい、そして無事絶頂を迎えた

コトが終わった後、俺は秘書に腕枕をし、マッタリとした時間を過ごしていた
何か適当に話していたかもしれないが、よく覚えていない
15分くらい経ったころだろうか、秘書が急にグスングスンと泣き出し、
俺の胸に抱きついてきただんだ

俺「どうしたの?」
秘書「なんていうかね、悲しいの」
俺「どうして?」
秘書「私ね、俺君のこと好きになりたいの、でもなれないの
   俺君のことけっこう好きなの、でも△△先生のこともっと好きなの」
俺「俺のこと好きになっていいんだよ」
秘書「好きになりたいの、でもなれないの」
このとき俺も秘書のことを好きになりかけていたのかもしれない
秘書は秘書なりに悩んでいるみたいだった
俺「俺はね、秘書ちゃんと付き合いたいと思ってるよ。付き合おう?」
と告白じみたことを言ったと思う
しかし、秘書は
秘書「ごめんね、付き合えない、でも俺君とはこれからも会いたい」
と言う

俺「これからも会うなら付き合って会いたい」
と伝えた
すると、秘書が「じゃぁ・・・セフレになろう・・・?」
と提案してきた
俺としては極めて微妙な提案であった
俺は彼女もいなかったし、付き合いたかった
秘書は△△先生のことが好きなのは分かるんだが、
△△先生はには結婚間近の相手がいる
だから付き合えない、俺と付き合ったほうがいいと思うということも言ってみた
しかし秘書はセフレとして会いたいと言う
結局、俺と秘書はセフレという関係になった

それから何回会っただろうか、
秘書とはいつも飯を食って、適当にドライブして、そしてホテルでセクロスするというパターンになっていた
ハタから見れば普通のカップルだったと思う
でもセフレだった
俺はチャンスさえあれば彼氏に昇格したいとずっと思っていた
でも結局昇格できなかった

結局、その関係は半年くらい続いた
ある日、メールで「明日会おうか?」とメール送ってみたら、
秘書から「もうこういう関係やめよう、やっぱり良くないと思う」と返信が来た

それでもとりあえず会ってみた
その日はセクロスは無く、カップルで言うところの別れ話みたいなことになった

その日以来、特に連絡を取ることも無くなった

それから3カ月くらい経った頃だっただろうか、
俺は相変わらず医学部と遊んでいた
この日も医学部が開催した「医学部を知る会」に参加し、みんなで飲んでたんだ
会が始まって1時間くらい経ったとき、1人の女が遅れて参加した
秘書だった

医学部は俺と秘書がそういう関係だったなんてことは知らない(セクロスしたことは薄々気づいていたかもしれないが)
医学部は何を思ったのか、遅れて来た秘書を俺の隣に座らせた
俺と秘書は若干気まずい雰囲気になりながらも、上っ面だけで「ひさしぶりだね?」とか会話を会わせていた

その会がお開きになった
俺と秘書は特に話すこともなく、そのまま別れた

これ以来ずっと秘書とは連絡を取っていない
連絡先もずいぶん前に消してしまった

この飲み会から1年後くらいにたまたまコンビニで秘書を見かけたんだ
秘書は俺を避けるようにしてコンビニを出て行ってしまった

セフレという存在は確かに、互いが肉体の快楽だけと割り切って付き合えるんであれば、
とても気軽で有効な存在だと思う
しかし、俺の場合のように互いに好意があって、でも付き合えなくて、
それでもセクロスだけあるっていうのはどこか虚しさも感じるんだ
確かに俺もセクロスは当然好きだ
しかし、俺は秘書とセフレ関係でセクロスをしていた時期、実は1度も心が満たされてはいない

なので、個人的には愛とか恋とかいった感情がある場合はセフレになることはオススメしない
セクロスをしているときは良いかもしれないが、それ以外の時間は寂しさすら感じるんだ

1/2)学校のプールで童貞キラーと巨乳に手コキパイズリされた

高校3年生の夏の終わり頃の話。放課後の水泳授業の
補修を受ける為、更衣室でブリーフタイプの海パンに
履き替えて、俺は1人で夕日のプールサイドに向かった。

俺は1ヶ月程前に腕を骨折して、最近までギプスをはめていたので
水泳の時間は全て見学してしまった。休んだ時間分ノルマが
課されるので、それは結構な距離になってしまっている。

今日は補修授業最終日の為、自分1人だけかもしれないと
思いトボトボと歩いていくと、プールサイドの方から何やら
女子の声がする。

プールサイドに着くと同じクラスの明日香と理緒がスクール水着に
着替えて先生が来るのを待っていた。

明日香「あっ!○○君も今日補修あるんだー!!」

あまり話したことも無い明日香が、いきなり馴れ馴れしく
話し掛けてきた。この明日香と言う子は、色白・黒髪の
美人タイプで学年でもかなり人気がある。

背が高くてスタイルも良く、いわゆる最近の女子高生という
感じの子である。性格は、かなり気がキツくてワガママだ。
胸は貧乳である。噂では童貞キラーらしく、相当のヤリマンらしい。

もう1人の理緒という子は、お下げ髪の似合うかわいい子で
素直で大人しい。しかしその控えめな性格とは正反対に
彼女の胸は爆乳でIカップあるという噂である。

お尻もよく発達していて、ムチムチしているのが
制服の紺スカートの上からでも分かるくらいである。
男子の間では、誰があの乳と尻を最初にGETするかと言う話で
持ちきりである。

俺は理緒とは少し話もするし仲も良い方だが、明日香という子が
どうも苦手なので、2人から少し離れたところで先生を待つ事にした。
彼女の事が苦手な理由は自分でも大体分かっている。

俺は明日香の様な小悪魔タイプが好きなのだ。あの整った顔と
冷たい目つきで頼まれたらどんな事でも聞いてしまいそうに
なるのである。その証拠に以前、明日香の宿題までやってあげて
いた期間がある。

最近では彼女も、自分が上目使いでオネダリしたら俺は何でも言う事を
聞くという事に勘付いて来ているらしく、お菓子だ何だを奢ってくれと
言ってくる。

俺は暫く離れた所で突っ立っていたが、こんな機会は無いと
時々バレない様にチラチラと2人の身体を盗み見た。
普段は大人しい俺だが、学校でも1、2を争う人気女子の
生のスクール水着姿をこんな間近で見れる又とない機会とあっては
男として当然の行動と言える。

明日香の様な、色白・貧乳・細く綺麗な足はやはり魅力的である。
しかし日常、制服の下に潜んでいるにはあまりにも暴力的な
理緒の凄まじい爆乳にも目を奪われる。

実際、理緒のスクール水着の胸の部分はパツパツに引っ張られており
乳の谷間も深く刻まれている。ワザと胸を強調している様にも
見えるが、恐らく高校生のスクール水着であのIカップ爆乳に合う物は
無いのであろう。

理緒は、少し走っただけでユサユサ揺れ動いて、男の視線を集める
自分の胸のデカさがコンプレックスになっている様だ。
水泳の授業をほぼ全て見学していたのは、水着に着替えると男女構わず
視線を集めてしまうのが嫌だった為と思われる。

しかし、思ったことを遠慮なしに言うあっさりした明日香には
気を許しているらしく、以前教室で2人でエロい話をしているのを
俺は聞いた。(その時聞いた内容によると明日香は既に童貞ばかり
10人以上経験しているらしく、理緒は処女らしい。)

しかもその時、誰にも絶対に触らせない自分の胸を制服の上からではあるが、
明日香には触らせていたのだ。俺は偶然にもその光景を目にして
一日中勃起していた。

暫くキャアキャアと話す2人の身体をボーっと見つめていると、いつも
来る体育の先生とは違うおばさん先生がプールにやって来た。

先生「体育の先生が急用で帰られたので補修は無しです。
   だから直ぐに着替えて帰るように」

明日香「ハーイ!」

明日香1人が元気に返事すると、おばさん先生はさっさと帰って行った。
俺はここ2週間オナニーしていないし、今日はピチピチの2人の
生スクール水着姿を間近で見れたので、早く家に帰ってコレを
オカズに一発抜こうと考えた。

そしてとりあえず明日香に何か絡まれないうちに早くこの場を
立ち去ろうと、そそくさと男子更衣室に向かおうとしたが、
この考えが甘かった。

ヒタヒタと更衣室に向かう俺の後ろから、少し鼻にかかった
甘い悪魔の声がした。

明日香「○○君、今日これから暇ー?ちょっとここで
    話でもしていかない?」

理緒「ちょっと、明日香ほんとにするの?止めとこうよ」

何故か理緒は明日香を止めているが、俺としては明日香に声を
掛けられたとあってはどうする事も出来ない。

俺「え?・・・じ、じゃあちょっとだけなら・・・。」

そういうと俺は2人の方にビクビクしながら歩いていった。
その間、明日香は俺の股間部分を品定めでもするかの様に見つめている。
俺はすごく恥ずかしかったが、何故か催眠術にでもかかったかの様に、
明日香の方へ向かった。

明日香「とりあえず座りましょう」

そう言うと明日香はプールサイドに座り、足を水に浸けた。
俺と理緒も同じように座った。俺の両サイドに2人が座るという
形である。

明日香は暫くたわいも無い事を話し掛けてきたので、俺はホッとして
相槌を打っていたが、次の一言で俺は息が詰まりそうになってしまった。

明日香「○○君ってドーテーでしょう?(笑)」

俺「え?な、なに急に言ってんだよ。」

明日香「正直に言いなさいよー。大体目つきとか見てたら分かるわよ。
    さっきも私たちの身体じろじろ見てたしー(笑)
    どうせムラムラしてたんでしょっ!
    正直に言わないと犯すわよ(笑)」

当たっているので返す言葉に詰まっていると、理緒が「マジで」
という顔で俺の方を見てきた。それにしても明日香になら犯されたい(笑)

すると急に明日香が理緒の後ろに回ってスクール水着の上から
理緒の乳房をガシッと両手で鷲掴みにすると、俺の方に向けて
見せつけてきた。

理緒「キャア!明日香っ、ちょっと何すんのよー」

理緒は突然の明日香の行動に驚いているが、抵抗出来ず固まっている。
それを良い事に、明日香は構わず乳を揉みしだいている。

明日香「どう?これが触りたいんでしょう?どうなのよ?」

俺は夢にまで見た理緒のIカップが、目の前でムニュムニュと
変形するのを見て唾をゴクッと飲み込んだ。明日香は抵抗
出来ない理緒をよそに思いっきり乳房を揉んでいる。

明日香「ちょっとー、どうなのよ?触りたいんでしょう?」
    っていうか理緒の乳マジすげー(笑)」

明日香は理緒の乳をまるで自分の物であるかのように遠慮なく
揉みながら、俺に聞いてくる。俺は理緒のあまりにも凄まじい
爆乳の動きに負けてしまい、ついに本音をボソッと言ってしまった。

俺「ま、まあ・・・その・・・さ、触ってみたいけど・・・」

そう言うと理緒は「えっ?」という表情をした。
明日香はそれを聞いてニヤリとすると、「ダーメッ!」と
意地悪そうに言って両乳房を俺とは反対の方へグイッと持っていった。

理緒は顔を真っ赤にしているが、抵抗は出来ないようだ。
すると明日香が乳の持ち主である理緒をよそに、こんな事を言い出した。

明日香「じゃあ、○○くんのペニス見せてくれたら触らせてあげる!」

どうやら最初に理緒が止めとこうよと言っていたのは
この事らしい。理緒の爆乳を触らせるかわりに2人は俺のペニスが
見たいらしい。

理緒「ち、ちょっと明日香・・・ほんとに止めとこうよ」

日香「あんた何言ってんのよ!こんな良い乳持ってるくせにー(笑)
   前から生ペニス見てみたいって言ってたじゃない。
   チャンスなのよ!(笑)まあ私はもういっぱい見たけどー(笑)」

すると理緒は顔を一層真っ赤にさせた。こんな大人しい子でも
高校3年にもなればペニスに興味が沸くのであろう。

明日香「ちょっとー!○○君も触りたいんでしょう?どうなのよ?」

ういうと明日香は勝手に理緒のスクール水着の肩ヒモに指を掛けると
グイッと強引に脱がしに掛かった。一瞬の事だったので理緒は全く
抵抗出来ないで居る。

ブルリンッ

つ、ついに・・・そしてあっけなく全校生憧れのIカップが目と鼻の先で
お披露目となった。やや垂れ気味の乳房はすごい勢いで現れた。水着を
脱がした時の衝撃でブランブラン揺れ動いている。そして暫くしても
その余韻でユラユラしている。

乳輪は大きめで500円玉位あり、色はやや暗い茶色で艶がある。
こんなにいやらしい乳を大人しい理緒が隠し持っていたとは驚きである。

理緒は小さくキャアと悲鳴を上げたが、やはり抵抗出来ないでいる。
どうやらこの子は俺と同じでMの気があるらしい。さっきから強引な
明日香の言いなりになっている。

明日香「ほーぅ・・・理緒ッ!あんたマジ良いモン持ってんジャン。
    私なんかマンコ使わないとカレシ満足させられないし
    イカせられないけど、あんたならこれでパイズリ出来んじゃん!
    マジ羨ましいかも」

そう言いながら、明日香は後ろから理緒の両乳房を掌に載せて
プルプルプルッと上手に揺らしている。

そして生乳を揺らしながら更に俺に迫ってきた。理緒は既に観念
した様で、明日香にもたれかかってじっとしたままだ。

明日香「○○君!ちょっとーここまで見せたのよ。あんたもチンチン
    見せなさいよ!見せてくれたら触らしてあげるって言ってんのよ」

勝手に理緒の乳を使っておきながら、堂々と俺に迫ってくる。
相変わらずのワガママぶりである。しかし俺は目の前でいやらしく
動く乳輪をずっと見せ付けられて興奮してしまい、頭がボーっと
して来てついに言ってしまった。

俺「そ、そりゃまあ俺・・・ど、童貞だから触ってみたいかな・・・。
  み、見せるだけなら・・・いいよ」

明日香「マジ!ラッキー(笑)ちょっと理緒ー、やっぱり○○君に
    言ってみて良かったジャン(嬉)」

そう言いながら明日香は、今まで以上に思いっきり両乳房を
タプンタプンさせた。そしてガシッと掴むと、左右逆に
上下に思いっきり盛大に揺さぶった。自分の喜びを何故か
理緒の乳で表現している。

とりあえずこの口ぶりだと最初っから俺は標的にされていたらしい。
まんまとハメられた様だ。理緒は乳を揺らされ続けながらも顔を
真っ赤にさせて少し微笑んだ。

やはりこの大人しい理緒でさえも所詮、発情期のメスだったという事か。
自分の乳が触られる代わりに、オスの生殖器を生で見れる権利を
勝ち取って満足そうである。

こうなったら話は早い。明日香の指示どうり、俺はプールサイドに座る
理緒の後ろに回った。

明日香「そんじゃあ○○君、触ってもいいよ。でも1分位ね!(笑)」

彼女は相変わらず、まるで理緒の乳が自分のモノであるかのように
言い放った。しかし理緒もまんざらでも無いらしく、目を閉じて
初めてのペッティングに備えて深呼吸をしている。

俺は理緒の後ろにまわり、ギンギンのペニスが処女である彼女の背中に
当たらないように細心の注意を払いながら、両手を乳房に持って行った。

サワッ

ついにIカップに触れた。その瞬間理緒はフゥーと小さく溜息を
吐いた様だ。明日香は何やら満足そうに眺めている。俺はこんな機会は
無いと指先で軽く揉んでみる事にした。

モミモミ

うっ!すごく柔らかい。まだ下乳を指先で少し揉んだだけなのにすごい
手触りである。暫くヤンワリと感触を楽しんだ後、今度は全体を
思いっきり揉んで見ることにした。

モミッモミッ

す、すごい感触が両掌に伝わってきた。これがIカップというやつなのか。
圧倒的な感触である。癖になりそうである。

そしてついに少し大きめの乳首のみを摘んでコリコリしてみる事にした。

コリコリ

っとその瞬間、理緒は「ハァ?ッ」と大きく溜息を吐いた。
完全に感じているらしい。目がイってしまっている。俺は揉みしだきながら
乳首を攻め続けた。そして同時にチチ全体の柔らかさを楽しんでいると
それを遮る様に明日香がこう言ってきた。

明日香「もうとっくに一分経ったよ。○○君、マジすごくいやらしい
    顔してるしー。理緒も感じすぎ?。あんた○○君のペニス
    見るのが本題でしょッ(笑)そんなに感じてどうすんの?
    いまから2人で交尾するわけでも無いのに(笑)

    あんたたちこのままほっといたら確実にヤッてたわね(笑)
    止めちゃってごめんなさいねー(笑)」

嫌味たっぷりに言ってくれる。しかし確かにこのまま彼女が止めなかったら
どうなっていたか自信が無い。それくらい俺と理緒はムラムラしていた。
俺と理緒は顔を真っ赤にして2人で俯いた。この辺が童貞と処女たる
所以か。

明日香「それじゃあ今度は○○君のおチンチンお披露目会という事で(笑)
    ハー、やっとだわ。待ちくたびれたわ(笑)ここまで
    持ってくるのにマジ疲れた。フゥー、久々生チン見れるわ(喜)」

どうやらペニスをまだ一度も見た事が無い理緒に、生で見る機会を与える
と言うのはただの口実で、実際の所は明日香が俺のペニスを見てみたい
という一心なのであろう。

急に張り切りだしたし嬉しそうにしだした。かなりエロい目つきにも
なっている。

明日香「そんじやあ○○君、ここに座ってよね」

俺は言われたとおり、先ほどまで理緒が座っていた所に座ると、
両足をプールの中にチャポンと浸けた。膝までが水に浸かった。

それを見て明日香と理緒は、プールの中に入って俺の正面に来た。
理緒は相変わらず乳を出したままだ。プールの中で両乳がユラユラ
揺れている。

これから生ペニスを見れるというので、期待と興奮で隠すのを
忘れてしまっているらしい。水の中で茶色い大きな乳輪が
自己主張している。

そしてついに、初めて女子に俺のペニスを見せる時が来た。
俺は童貞でしかも仮性包茎の為、かなり恥ずかしいが
既に理緒のIカップを揉ませて貰っているのでどうする事も出来ない。

ここに来て少しだけ後悔しだした。それも全ては明日香の計算の内
なのであろう。彼女は水着越しにペニスを見据えると、目を輝かせて
舌なめずりしている。完全にサカりのついたメスである。

明日香「そんじゃあ明日香が脱がしてあげるね」

そう言うと彼女は俺のプールの中から俺の正面に来て身体を近づけると
水着の腰紐部分に人差し指と中指を掛けた。そして遠慮なくグイッと
脱がしに掛かった。そしてスルッと俺の両足から海パンを抜き取ると
まるでゴミでも捨てるかの様にプールの遠くの方へポイッと投げ捨てた。

この時点で、俺は全裸になったがまだ両足を閉じているので
彼女らのお目当てのモノは、まだ2人の位置からははっきりとは
見えないはずである。しかし明日香と理緒は俺の脚を覗き込むように
して、何かを探すかのように真剣に両膝の隙間を見つめている。

よく考えたらすごくいやらしい行動をしている。メスがオスのペニスを
生で見ようと真剣にジロジロ股間を見つめてきているのである

暫くすると明日香が俺の正面に来て両膝を持つと思いっきり
足を左右に開けさせた。

明日香「御開帳?!(笑)」

この状態でそんなことをされたら答えは一つ。明日香の息の掛かる
目の前で俺が開脚させられてしまうのである。当然、思いっきり
仮性包茎ペニスが現れる。先ほどまでビンビンだったペニスは、
今は寒さと緊張でいつも以上に縮こまっている様だ。

明日香「う、うわぁ?。○○君って包茎だったんだ(笑)
    久々見たかも。す、スゲー皮厚そう?。
    
    えーっとこれは・・・仮性っぽいね。しかしこんなすごい
    分かりやすいホーケーは初めてだわ(笑)
    それにちっちゃいねー。コレまだ起って無いじゃん(笑)」

明日香は突如現れた仮性包茎ペニスに驚きながらも冷静に分析しだした。

理緒は明日香の後ろから恐々と、しかし真剣に覗き込んでいる。
初めて見るオスのペニスにショックを受けているのか、
口をポカーンと空けて目を見開いている。

明日香「理緒どう?始めてみるチンチンは?(笑)」

理緒「う、うん。す、すごいカタチ。何か可愛いかも!」

明日香「アンタ可愛いってマジ言ってんの?これ包茎なのよ(笑)
    まあ詳しく知らないだろうし、まだ勃起して無いから
    仕方ないか(苦笑)起ったらビックリするぞ?(笑)」

そういうと明日香は理緒に俺のペニスを使って、各部の名称や
どうやったらオスがイクか等を丁寧に説明し始めた。その間、
ペニスに触れるか触れないかのギリギリの所に指を持ってくるが、
絶対に直接触れてこないので、俺は焦らされているようで興奮してきた。

それに明日香の暖かい吐息がモロに当たるので、ついにはピクピクと
反応をし始めた。

ピクッ ピクッ・・・

理緒「明日香ちゃん、なんかコレ動いてない?気持ち悪ーい」
                    
明日香「だからこれがさっき説明した勃起よ・・・ボッキッ。
    たぶん私の息が掛かって興奮してんのよ。もう直ぐ
    起つわよ」

明日香は全てお見通しのようだ。その直後、ムクムクと俺のペニスは
反応し始めた。

ムク・・・ムク・・・ムクムクムクッ・・・・・・

アッと言う間に完全に勃起した。しかし仮性包茎の為
相変わらず亀頭の8割くらいは皮に包まれている。

明日香「○○君、マジ一瞬だったね(笑)息だけで起つとは(笑)
    コレだから童貞は堪らんわ。それにしても相変わらず
    皮すんごい被ってるし(笑)やっぱり私の予想どうり
    仮性包茎だわ(笑)」

理緒「えっ?何これ。気持ち悪い。こんなのアソコに入れるの?
   すごすぎー。うーん・・・すごく大きくなったね」

明日香「こんなの大したこと無いわよ。私の前のカレシ
    もっとでかかったもん(笑)それにコレ包茎だしー。
   
    それにしてもビンビンね。出したくて仕方ないって感じが
    さすが童貞様ね。っていうかガマン汁すんげー出てきてるし(笑)」

理緒「何この透明の液体?もしかしてシャセイってやつ?もう出たの?」

明日香「アンタほんとに何も知らないのねー。コレは第一チンポ汁よ。
    入れたいって事なの(笑)」

理緒「そうなんだー。○○君いやらしいー。」

明日香「そろそろこのブ厚い皮を剥いてみますか。どうせ毎日
    皮オナばっかやってんでしょうね。理緒、今からこの皮
    剥くからよく見てんのよ。この中身のピンクの部分が
    ペニス本体よ。それじゃあズルッと剥くか!(笑)」

緒「えっ?まだこれから何かやるの?む、剥くって何を」

明日香「だからー、この皮を剥くのよ」

そう言うとここで初めて明日香がビンビンドロドロのペニスの皮の部分を
かるーくちょっとだけ突いた。それだけで俺は2週間分の性欲を
吐き出しそうになった。先ほどからの焦らしでペニス全体がすごく
敏感になっている。

明日香「アンタなに突いただけで感じてんのよ(笑)コレだから
    ドーテーってサイコー!!超敏感だしー、マジ剥きたく
    なってきた。」

理緒「剥いたらイクの?」

明日香「アンタ何言ってんのよ(爆笑)剥いただけでイッたら
    早漏どころか超早漏よ(笑)イクわけないじゃん。

    そんじゃあ○○君、皮剥くね。あんたマジイカないでよー(笑)」

そう言うと明日香は俺のペニスの先の皮をそっと親指と人差し指で
摘むと恐る恐る下へずらし始めた。

ズルズルズル・・・・・・

俺「アッ・・・ふぅーーーーー」

明日香「アンタ、何が「アッフゥー」よ(笑)
    剥くぐらいで感じすぎ。そんじゃあ全部剥くよっ!!」

ズリズリズリ・・・・・・ズリンッ!

な、何とかイクのだけは耐えたが、ついに明日香の手によって
完全に姿を現した亀頭部とカリ部は痛々しいくらいに
赤くなって腫れている。それも仕方が無い。

俺はここ2週間オナニーをしていないし、剥くどころか
洗ってもいなかったので、かなり久々にカリに空気が触れるのである。

それに最後にオナニーした後、丁寧に洗わなかったので
非常にまずい状態でもある。

ひんやりとした風がカリに当たった。っと同時に白い恥垢まみれの
童貞ペニスが2人の目の前に現れた。

麗奈「うーわ。○○君、毎日お風呂で洗ってるの?すんごい
   チンカスじゃん。マジすごい量ね(笑)臭そー。
   とりあえず皮はカリに引っ掛けて戻らない様にするね。
   よいしょっと(笑)」

明日香は見事にカリ部に皮を引っ掛けて裸茎ペニスを完成させた。
皮を完全に剥かれてビンビンになったペニスは、驚くほど勃起している。

明日香「うーーわーッ(笑)カリの所もモリモリちんカス溜まってるしー!
    まじ一回匂いたくなってきた。

    っていうかよくイカなかったわね(笑)私剥いただけで
    イクと思ってた(笑)」

理緒「す、すごい!ピンクだわ(笑)それにこの白いカスって
   こんなに付いてるものなの?」

明日香「コレは○○君が包茎でしかもちゃんと洗わないから
    垢が溜まってきてるのよ。ホントは付いてたら
    ダメなんだけど、私はある方が好きかな(笑)

    だってこのカスがある方がマンコに飢えてる生殖器って感じが
    あっていいじゃん!!コレだから童貞は良いわ(笑)

    そんじゃあマジ一回嗅ぐね」

そういうと明日香は、ビンビンのペニスの茎の部分に
そっと左手を添えて鼻を近づけた。

クンクンクン・・・

その直後、明日香はしかめっ面でペニスから鼻を遠ざけた。

明日香「クサッ!くっさーー!まじすんごいチーズ臭い。
    あーーくっさーっ。コレだから童貞包茎はサイコーね!
    陶酔を誘う香りだわ(笑)あーマジもう一回嗅ごっ(笑)
    癖になるニオイだわ(笑)」

クンクンクン・・・

明日香「マジ臭い。この青臭さが童貞らしさを醸し出してて
    最高ね!!理緒もちょっと嗅いでみなさいよ。
    でもすごくツーンと鼻にくる臭いだから
    最初はちょっとだけよ(笑)」

理緒「う、うん。嗅いでみるね」

そう言うと理緒は、明日香が左手を添えたままのギン起ちペニスに鼻を
近づけた。そしてかるーく嗅いでみた。

クン・・・クン・・・

理緒「くさーーい。何この生臭いの!こんなの絶対入れられないわ(笑)」

明日香「だーかーらー、コレは○○君が洗って無いからだって(笑)」

理緒「そうなんだー。それにしてもすごいニオイね。でもなんか
   確かに病み付きになりそう(笑)」

明日香「でしょでしょ!(笑)この青臭さがマジサイコーなのよね?(笑)
    っていうかー、射精も見てみたい?」

理緒「う、うん。一回シャセイってやつ見てみたかったんだ?!!!」

ここに来て理緒まで恥ずかしげもなく自分の思っていることを
はっきりと口にしだした。チンカスを直で嗅いで完全に発情したらしい。
こうなったら女は手が付けられない。

明日香「つーことで○○君、明日香が手コキしてあげるね(笑)
    本当は入れたいけどー・・・それはまたのお楽しみって事で(笑)

    ○○君、手でされんのも初めてでしょ。マジサイコーよ!
    今までのカレシもすんごく気持ち良さそうにイッたもん(笑)

    ○○君は童貞で包茎だし手コキ初めてだからすぐイキそうね(笑)
    そんじゃあ明日香、皮でコキコキしまーーす!!!!(笑)」

そう言うと明日香はいきなりペニスをガシッと掴んできた。
勿論ブ厚い皮の上からである。

そして意地悪そうにニヤッと口を引きつらせてフフッと鼻で笑った後、
上目使いで俺の顔を見つめて真剣な表情で言った。

明日香「いくよーー!マジ一瞬でイカせたる!」

そしていきなり思いっきり全快で擦ってきた。

シコシコシコシコ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

初っ端からすごいスピードである。俺は白目を剥いて
完全にあっちの世界に行ってしまった。

そして15コキ目くらいで射精を迎えたのである。

シコシコシコシコッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

俺「う、うわーーー・・・い、イク・・・イクッ・・・
  もうだめ・・・もうだめ・・・イクーーーーーー!!!」

明日香「理緒、もうすぐよ!よーく見ときなさい(笑)
    これがオスの射精よ!!吐精作業完了?(笑)

ドピュッ ドピュッ ドピュッピュッ・・・ドクドクドク・・・

2週間分の欲望があっという間に明日香の手によって吐き出された。


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