萌え体験談

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先生・生徒・禁断

3つの勇気

俺達も修学旅行でパンツ盗撮やりました!
うちの中〇も東京でした。班で行動したので男3、女3の班行動で、行くとこが同じだと、
別の班といっしょに行動したりしました。ビデオカメラで修学旅行の行動を撮影しながら
たまにビデオカメラをバッグに入れてパンツ撮りました!電車の中、店の中とかいろんなとこで
いろんな女を撮りました!中〇生、高〇生、20代くらいの女、あ、小〇生も撮りました!笑
班の女のパンツも撮りました! 笑 デジカメでみんなで写真を撮ったとき女らを前にして、男が
後ろに立って、男が写真を撮ってそのときに何枚か撮って、そのときに後ろの男らがビデオカメラが
入ったバッグを交代で持って順番にパンツを撮りました!笑 班行動してると、班の女のパンツが
見えたときがあって、そういうときはバッグからビデオカメラを出して、風景やみんなを撮ってる
ふりしてパンツを撮りました!階段に座ってるときの△パンチラ、しゃがんでおみやげ見てて
反対側からうんこ座りの )( パンツとかありました。笑 おみやげ見てるときのは、クルクル回る棚?
にキーホルダーがいっぱいあってしゃがんでキーホルダーを見てました。棚?の下は土台と棚?の
柱だけで何もないので反対側から)( のパンツが見えました!笑 しかも、2人しゃがんでて、
しばらくしたら1人が立って、もう1人が来てしゃがんだので班の女3人の)( パンツが見えて
撮れました!笑 女1白、女2白でしゃがんで、女2が立って女3が来てしゃがんで、
女3は水色でした!笑 ずっとしゃがんでキーホルダー見てたので、ほかの修学旅行の中〇生、外人の観光客
も見てて、デジカメやスマホで3人のパンツを撮ってました。笑 修学旅行の中〇生らは少し離れたとこから
指さして笑ってて、20代のイケメン外国人らは笑いながら女に近づいて、女の目の前でパンツ撮って
ゲラゲラ笑ってました。笑 女らの顔の位置はキーホルダーが並んでるので反対側が見えないので、
女らはパンツ見られてるのも撮られてるのも気づいてません。笑 あと、原宿行ったとき、別の班と
いっしょにみんなでクレープを食べたとき、大人数で細い道で壁に並んで立ったり、しゃがんだりして
食べたんですが、俺らの向かいに20代のイケメン3人が来て並んでしゃがみました。イケメンらは
ヒソヒソ話ながら俺らをチラチラ見てて、スマホを俺らに向けてました。そしてちょっとして立って
行ってしまいました。ゲラゲラ笑って「スゲー」、「並んでたよ」、「ゲット!」、「バッチリ!」
とか言って行ってしまいました。俺はクレープを食べ終わって、みんなまだクレープ食べてたり、
ガイドブックや地図やスマホ見てました。俺はみんなの前をウロウロしたら、しゃがんでた女のパンツが
見えました。パンツが見えないようにガードしてた女がいましたが、4人パンツが見えました!笑
しかもうんこ座りの )( パンツでした!笑 白に黒の水玉、白と赤のチェック柄、白、白のパンツが
並んでました。笑 さっきのイケメンらは、「(パンツ)スゲー」、「(パンツ)並んでたよ」、
「(パンツ)ゲット!」、「(パンツ)バッチリ!」って意味でした。笑 俺はビデオカメラが入った
バッグを持って4人の前をウロウロして、パンツが撮れるよう角度を調整して 笑 撮りました。笑
4人はずっとしゃがんでたので、そのあいだ何人か俺らの向かいに立ったりしゃがんで、スマホ見ながら
俺らをチラチラ見てました。一人で、数人で、イケメンらは俺らの向かいにいました。
最初はパンツ見たいなーとか、あいつ、パンツ見られて撮られてるよーくらいの気持ちでしたが
ちょっとかわいそうになりました。しばらくしたら忘れましたが。笑 そして修学旅行から帰って、
デジカメのプリント、ビデオカメラの編集をやって、DVD付きフォトブックを作って班の男らに配ったり、
ほかのパンツ撮ってた俺らのクラス、ほかのクラスの班の男らとフォトブック、写真、DVDを交換しました。笑
原宿で撮ったの4人のうんこ座りの)( パンツを順番に何回も撮ったとこがみんなに大好評でした!笑
修学旅行から帰って校長先生が、「この修学旅行で思い出を作ったり、勉強になったり何か身に付けば
いいですね」と言ってたんですが、俺は「3つの勇気」を学びました。それは、「パンツを見る勇気」、
「パンツを撮る勇気」、「パンツ見えてるのを教える勇気」です。3番目のはムリですね。 笑
パンツを撮る勇気も、うまくパンツが撮れるように修行が大事だと学びました! 笑
これからもがんばります!

2人の妹の予復習

俺はボジョレヌーヴォーで不良女子高生を酔わせレイプして2人の妹と暮らしている。

今日は俺は大学に彼女らは高校に朝早く登校した。妹達は昨日の予習が効くだろう。

今朝は4時位に目が覚めてしまって妹達にセックスで1発ずつ精液を抜いて貰った。

それなのに不覚。朝立ちしてしまった。妹達に見られて膣で一発ずつ精液を抜かれた。

本当に妹達がいてくれると食事などの家事とセックスの心配は全くいらない。

妹達は顔立ちが可愛い。でも十年もすると凄い美人になると思う。男がたかるだろう。

そして体に不釣り合いなくらい乳房が大きい。エロ漫画のロリ巨乳キャラのようだ。

妹達の乳房につい見とれていると笑顔で「お兄ちゃん、吸って」とはだけられる。

まだ二日しか一緒に暮らしていないのにお互いに情が移ってしまって離れられない。

大学に行ってキャンパス中の女達を見渡してもあんなロリ巨乳美人はいない。

なんか妹たちのせいで女子大生に対する興味と性欲が完全に失せてしまった。

男ばかりの所属サークルが女子大から露骨なヤリコンを申し入れられても関心がない。

妹達はヤリマン気味だったのに着色もほとんどない綺麗な筋マンで綺麗な女性器だ。

陰毛が上の方に少しあるだけで少なく淫臭も淡い。でも愛液は多いのが不思議だ。

処女を犯した経験は三人だけだが性器全体の様子はまめにお手入れする妹の方が上だ。

俺の女を逃げられなくする女殺しクンニを妹達は本当に喜んでくれるから嬉しい。

しかし妹達の事を考えていると勉強に身が入らないと、一発気合を入れて受講した。

夕方帰宅すると満面の笑顔を浮かべた妹達がいきなり飛びついてきた。

「今日学校行って授業で当てられたので予習した所を言ったら先生が褒めてくれたの」

「ほんとに私達がスラスラと答えたら先生もみんなもびっくりしていたの。」

「今日は古文の宿題もあるけど三十分ずつ三教科の予復習をしたいの」と言われた。

夕食に非常に美味しい豚の生姜焼きなどを食べさせてもらって勉強を始めた。

まず苦手科目で過去習ったけど理解できなかった疑問を話しながら解決していった。

予習は良くしておくと授業をリード出来て楽しいという事を経験したので熱心だった。

まとめのテストではまた9割が出来たので彼女らの希望のセックスを2回ずつした。

自慢のクンニに2人のリクエストが来たので嬉しかった。タップリサービスした。

あとは2人の得意な古文の宿題をした。現代文に訳したら滑らかな文に推敲させた。

そのあともう1度ずつ対抗座位でラブラブセックスした。乳房にも甘えさせて貰った。

彼女らを先に寝かした。俺もこれを書いて自分の勉強をしよう。妹達に負けない様に。

2人の妹と進路指導

今日は午後から3年生に上がる妹達は親子で高校の先生の進路指導があるそうだ。

11時くらいにまで帰宅しなくてはならないので今日はセックスだけにした。

と言うのかまた朝立ちを見つけられ騎乗されたのだ。フェラチオを挟んで

交互に乗られた。結局2人に3回ずつ6回もしてカラカラになってしまった。

しかしピルを飲んでいる2人の膣に精液を噴き上げるとすっきりすると思った。

それにしても2人とも腰使いが上手くなったというのか上手に逆ピストンして

最初の頃のクリトリス押し付けグラインドとは格段の進歩だなと思った。

うかうかしていると射精に追い詰められる。下からのペニス突き上げで反撃だ。

彼女たちに言わせると騎乗位は深い挿入が可能で後背位が犯されるのに対して

騎乗位は妹達が自由にペニスのポジションを感じるところに当てる事が出来るので

気持ち良いそうだ。騎乗位は意外と意外とペニスの位置を膣口にあわせるのは難しい。

妹達は騎乗位の経験を重ねペニス挿入が上手くなった。最近は腰を落とすだけだ。

俺は両手が開くので大ぶりで形の良い妹達の乳房を下から持ち上げたり遊びやすい。

でも乳房は脂肪の塊なので乳首が感じるので乳首を指でするような愛撫になる。

彼女達は黙って寝ていて。何もしなくて良いからイキたくなったら射精してと言う。

騎乗位は楽しいというのか快楽だが彼女達が帰ってしまうと本当に寂しくなった。

大学の図書館にでも行って彼女達が帰ってくるまで勉強しようと思う。

2人の妹と受験勉強

妹達が通っているのは高偏差値の所謂受験校だ。卒業生は殆ど有名大学へ進学する。

妹達も俺の大学の農学部を目指し頑張っている。学力がこのまま延びれば大丈夫だ。

だから春休みは語学など習得に時間がかかる教科の高3の予習をしている。

センター試験で良い点が取れなくては受験資格が得られないので他教科も勉強だ。

正しく努力をすれば結果はついてくる。合格の夢は叶うと妹達にはっぱをかけている。

最近は毎日朝起きて朝食と洗面を済ませると昼食をはさんで夜まで通して勉強だ。

妹達は学力が相当ついたので最近は教える事が減ってきた。俺も自分の勉強ができる。

ところで妹達の学校だが良家のお嬢様と普通の家庭の子が混じっているらしい。

妹達は普通の家の娘で不良だったのが先生受けも良い上品で素直な娘に変身をした。

最近はお嬢様使いを周囲から受けているらしい。妹達を躾け直して良かったと思う。

夕食と入浴を済ませると毎日セックスタイムだ。2人と順番に交代でセックスする。

昨夜は久しぶりに俺が上体を起こした正常位でセックスする様子を妹中心に撮影した。

こういう時は3人いるといわゆる不自由なハメ撮りにならなくて良い記録が残せる。

しかし撮影された動画を1巡目のセックス後に見ると妹達の視線のエロさが凄い。

俺は精力がある方ではない。妹達を3巡しかできない。その代り前戯を頑張っている。

愛液は女性によって様々だが妹達は透明なとろっとした液を大量に出す。淫臭は弱い。

俺は回数こそ少ないが1回の射精量は大量だ。このため膣内に生射精後に妹達の膣から

ペニスを抜くと液が糸を引くことがある。妹達はこれを愛情の印と大変喜ぶ。

妹達は夜のセックスが非常に楽しみで昼間勉強を頑張る。俺も投稿が済んだら勉強だ。

2人の妹と学習机

俺はワインで不良女子高生を酔わせレイプして出来た2人の妹と暮らしている。

きょうは午後もびっちり難しい講義があったので勉強で疲れて5時過ぎに帰宅した。

家のドアを開けると2にの妹が飛びついてきた。

「聞いて聞いて今日も先生に凄く褒められたの。3日坊主になるなと言われたけど。」

「みんな私たちのことをどうしちゃったの?って聞いてくるの」

「だから今夜も予復習を教えてね。お兄ちゃんのおかげであたし達優等生なの」

と言われた。今夜は半額のタイムサービスで買ってきた焼肉を食べさせて貰った。

彼女ら秘伝のたれが実に美味しかった。付け合わせのサラダも美味しかった。

妹二人なので並んで勉強させようと学習机を買ったのが通販で届いた。

早速組み立てて2人に1台ずつ与えた。彼女達はぬいぐるみなどを机に飾った。

今夜も苦手教科英語、数学、理科を教えた。セックスした彼女らは必死でついてきた。

4時間くらい勉強した後理解度を問題集でチェックした。今日は1人が満点をとった。

ご褒美に彼女達の好きな体位で2回ずつセックスをして大量中出しを注込んだ。

彼女達はどこで買って来たのか性交体位の本を持ち出して「これでして」と言った。

セックスはペニスをヴァギナに入れる行為だがなぜこんなに色々あるのかと思う。

でも女子高生の膣は柔らかくて美味しいなと思った。ペニス抽送の難しい体位もある。

彼女らは膣内の高感度ポイントを突かれるよりペニスの膣内存在感を愛と考えたがる。

セックスも終えて彼女らを11時に寝かしつけた。TVで夜更かしするのは習慣だ。

うちに来て数日で彼女らはタバコや夜更かし朝寝坊など悪い習慣を放棄してくれた。

で、俺は11時過ぎから自分の勉強をしている。社会に出たら自分の力で貢献したい。

妹達の洋菓子店に負けたくない。でも彼女らは美味しいとはどういう事か知っている。

きっと食品の世界で活躍できるだろう。俺も頑張りたい。

2人の妹とこれから

俺は妹分2名と同居している。家出少女なのだが家も学校も何も言って来ない。

俺は厳しい大学の学生なので彼女らの勉強を見てやれる。苦手教科を潰している。

彼女達との同棲は11月17日のボジョレーヌーヴォー解禁日のレイプから始まった。

今では女子校の波に乗って授業等をリードし先生方から可愛がられ楽しい高校生活だ。

でもそれも家で必死に勉強しているせいだ。ご褒美のセックスを本気で渇望している。

彼女らはピルを使っているので生で中出し射精が出来る。タップリ精液を注ぎ込める。

彼女らは勉強とセックステクニックを砂漠の砂が水を吸うように次々吸収していく。

毎晩彼女らの勉強とセックスに時間をとられるので俺の勉強時間に支障が出ている。

何とか両立したい。幸いな事に彼女らがセックス慣れして負担が減ったのが嬉しい。

でも油断してるとあっさりいかされるのでペニスをさしてる時は気を引き締めている。

彼女達が習得希望するのは男の乗り方・騎乗位と逆ピストンの腰使いにフェラチオだ。

男殺しのテクニックを仕込んで将来良い男を性快楽で捕まえられる様に配慮している。

現状は腰使いが上手になって騎乗位で1秒ピッチの長ストロークピストンが可能だ。

しかもペニスを飲みこむ時膣を緩め腰を引く時膣を絞めるのでしごかれている様だ。

この技は女慣れの俺でも5分で騎乗位の「だいしゅきホールド」でとどめを刺される。

彼女らがピルを飲んでいなかったら1発で妊娠そして出来婚に持ち込まれるだろう。

エリートイケメンは悪い女とホテルに近寄らないことだ。一瞬の快楽は一生の後悔だ。

でも彼女達の夢はこのまま俺と3人で住み高校卒業後は洋菓子職人になることだ。

2人とも結婚せず「2人でお兄ちゃんの子供を産んであげる」と内縁の妻狙いだ。

俺を手放すことは金輪際考えていない。全く危険な女をレイプしてしまったものだ。

でも2人は非常に愛情深い。女らしく優しい。歳とともに美しさは過ぎ去るだろう。

でも深い魂からの愛は残る。彼女らの愛情を失いたくないと俺も本音では思う。

彼女らが自分らの快楽より俺を喜ばせるのを優先しセックス技を覚えてるのは事実だ。

そんな悩みを見透かしてか最近彼女らは「お兄ちゃんは何も心配しないで」と言う。

人生の生き方は価値観が多様化した現在1つではない。俺は企業に勤める道を進もう。

そして安心してセックスを彼女らに依存して子供も産んでもらおう。

20歳の女子大生と12歳の恋人

 私は10代の頃は特に男にもセックスにも興味がなかったが、そこそこ美人でFカップ(今はGカップ)の胸のお陰で年上の男性から良くもてたの。
 でもね、家の事情ですべて断ったわ。
 私の隣の家は共働きで帰りが遅かった事から、その家の男の子の優君を預かっていたから。
 優君が赤ちゃんの頃は母が面倒を見ていたが、私が中学に上がると働き出し、その役目が私に回ってきたのだ。
 私も優君が赤ちゃんの頃から面倒を見ていたのでそれほど苦もなく、むしろ、それが当たり前だと思っていたが、中学の頃はともかく、高校に入ると巨乳好きの3年生の先輩から猛アタックがあり、あまりの強引さに一度だけデートする事にしたの。
 ただし、その日はうちと優君の両親はいなかったので、子供の面倒を見ているから夜遅くまでいられない事を条件にしたのに、この先輩は私に酒を飲ませ、眠ったところをラブホテルに拉致られた。
 その後、優君からの電話が入り、眼を覚ますと、時間は21時を回っていたわ。
 先輩はシャワーを浴びてる最中だったので、急いで荷物をまとめてラブホテルを出た。
「お姉ちゃん、何かあったの」
 家に帰ると優君は抱きついてきたの。
「ごめんね、優君」
 一人でいる寂しさよりも、私のことを心配しており、無事であった事に安堵していた。
 私も心配をかけてごめんねと謝り、優君はこのミスをうちの両親に話す事はしなかったわ、本当にいい子。
 私は戒めの為に髪を切ろうとしたが、優君は私の髪は綺麗だからダメと止められ、そこで私は優君にも見られない下の毛をすべて切り捨てパイパンにして、戒めとしたが気持ちよかったのであまり意味がなかった。
 翌日、先輩に会うと謝るどころか、逆ギレされ「恥をかかせやがって」「子供と俺のどっちが大切なんだ」「そんな子供なんか知った事か」と悪態を突くのでビンタを食らわせて「黙れ、小学生以下の租チン」と怒鳴りつけた。
 それ以後、私は怖い女と認識され、もてなくなり、先輩は卒業するまで租チンと虐められたらしい。
 それで高校を卒業後、とある大学に入ったの。
 そこでなぜか、租チン先輩と再会し、また、自分の悪行を完全に忘れ、迫れるが今度は完全に無視したわ。
 ただ、大学では気になる人には出会ったの、それも2人も。
 両方とも大学の先生で格好のいいイケメンとダサいけどナイスガイな大人の男。
 イケメン先生は色々と私に声を掛けてきたが、ただ、女好きなのであまり好きにはなれなかったが気にはなった。
 ナイスガイ先生は30越えても自分の事ができない人なので、私はナイスガイ先生の家にわざわざ出向き、色々世話をしてあげた。
 それに気を良くしたナイスガイ先生は自分を家に留めようとするが、私は時間が来るとすぐに帰ったの。
「美雪、俺に惚れて世話をしているじゃないのか」
「違います。先生がだらしがないから、来ているんです。それに家には子供を預かっているからすぐに帰るんです」
 あまりにも私がきっぱり言うもんだから、先生は頭をかきながら、「そいつはいくつだ」といってきた。
「中学生だから12歳です」
「じゃあ、もう1人でやらせろ。んで、美雪は俺の世話をしろ」
「嫌です。結婚しているわけではありませんから」
「じゃ、卒業したら結婚してやるから、世話しろ」
 ナイスガイ先生はいい年こいた大人が中学生にホッといて自分の世話をしろとは情けないが、さらりと結婚してやると平然とかっこよく言ってきた。
 また、それがさまになるので私はかなりドキドキした。
 それからイケメン先生からも「卒業したら俺と結婚して欲しい」といってきた。
 まあ、こちらは私のそれなりの美貌と自慢の長い黒髪と多分、20歳のGカップなのに処女だと噂のせいだろうと思うが、イケメン先生から告白は心を動かされそうになった。
 まあ、20歳も過ぎたことだし、優君の世話を卒業して彼氏を作るのもいいかなと考えて始めた。
 そして、いつも通りに優君はうちに来た。
 宿題を教えてあげ、ご飯を食べた後で、居間で2人でテレビを見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんはHしたことある?」って聞いてきたの。
 飲んでたお酒入りのジュースをこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけど、お姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 あまりの喜びぶりにもう後戻りできなかったわ、本当に。
 お酒も回っていたし、色々と恋愛についても考えていた。
 2人の先生や他の男性からも付き合って欲しいといわれていたが、優君も中学生だから恋愛対象にどうかな、あとはお姉ちゃんの意地と、優君の天然な喜び方が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~、ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 久しぶりに見る優君のおちんちん。
 友達の話やネット画像から考えても結構大きいと思う。
 だらんとしたものを動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるおちんちん。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにいって私の顔に精液がかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のおまんこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 次の日に優君と2人になりたくて1人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 私の部屋に優君を連れて行き、2人とも服を脱いだ。
 私の全裸を見るとゆうくんのおちんちんはあっというまに起っちゃった。
 優君は私に抱きつくと私も優君を抱き締める。
 身長差は私の頭一つ分程度だから体を少し屈めれば顔が近くなる。
「大好きだよ、お姉ちゃん」
「私も優君を愛してるよ」
 私達はキスをした。
 別に恋人ではなかったが、私も優君もその言葉には嘘がなかったわ。
 幼馴染の特権という奴なのかな。
 唇を重ねるだけのキスを繰り返した後、私は優君の前に跪き、そのおへそまで反り返りそうに元気なおちんちんを握る。
 優君のおちんちんをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 優君は手を私の首に伸ばし、自慢の黒い髪を撫でてくれたわ。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もう、おまんこがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「とりあえず、出していいよ。お姉ちゃん全部飲んであげるから」
 そういうとおちんちんは口の中に精液を流し込んできたの。
 苦いと思ったが優君のものだから平気。
 全部飲んであげて、おちんちんの先に唇をつけて、中に残った精液をすべて吸いだして飲んであげた。
「お姉ちゃん、気持ちよかった」
「そう」
「今度は僕がしてあげる」
 そういうと私をベッドに押し倒し、おっぱいに顔を埋め、乳首を吸い上げ、舌でなめあげる。
 私の体にビクッとした感覚が走り、動けなくなったわ。
 ちょっと意識が飛び、気がつくと今度は股間に顔を埋めて、おまんこの上の包皮を剥き、クリちゃんに吸い付かれたの。
 また、さっきと同じでビクッとした感覚が走り、また意識が飛んじゃった。
 たぶん、逝ったのだろうとおもうの。
 また、1分くらいして意識が戻ると優君は私を優しく抱き締めくれてくれており、私も優君を抱き締めた。
「大丈夫、お姉ちゃん」
「平気よ、気持ちよくて、意識が少し飛んだだけ」
「でも、どうしてこんな事を知っているの」
「友達に聞いたんだよ」
 優君の友達にはすでにセックスを経験していた男の子がおり、今日やり方を聞いたとの事だが、聞いただけで、これだけできるとはこの子は天才なのかな。
「セックスのことは聞いたの」
「知らない。今度、友達からセフレさんを紹介してやるから教えてもいってた」
 そうなの、凄いわね優君の友達。
 そのあとは69でお互いの股間を舐め合い、優君はもう1回出し、私も逝きました。
 1回、休憩を取り、口の中を洗って息を整えて、再び、キスをしたの。
 今度はぎこちないディープキス。
 でも、とても嬉しかったの。
「じゃあ、セックスしようか」
「うん、でどうするの」
「じゃあ、ほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、押し通すしかない。
 私は優君を寝かせ、股間を跨ぐ。
「そういえば、お姉ちゃんのあそこ、毛がないね」
「うん、この方が気持ちいいんだ」
「僕も毛があるのはあんまり好きじゃないんだ」
「あそこみたことあるの?」
「うん、友達のおばあちゃんの介護の手伝いしたとき毛が濡れていると拭くのに邪魔だから好きじゃないんだ」
「へえ、そうなんだ」
 何か思いっきり趣旨の違う話をする優君に少しだけ気が紛れ、いきりたったおちんちんを右手に持ってゆっくりとおまんこに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入ったわ。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 いうまでなく処女膜がおちんちんで破られたせいです。
 あまりの痛みに体が動かず、痛みで涙がでました。
 優君は私の手を取り、引っ張って自分のほうに倒す。
 私は優君の上に覆いかぶさり、乳房が優君の胸でぐにゃりとつぶれる。
「お姉ちゃん、大好きだよ」
 そういって抱き締めてくれる。
 おまんこの痛みと別の感情が湧き上がり、嬉しさで涙がさらにこぼれた。
「私も優君を愛しているわ」
 痛みが徐々に納まり、私は腰を動かした。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君も腰を振る。
 痛みはそれほど無くなり、私も気持ちよくなった。
 互いの喘ぎ声が激しくなり、どんどん気持ちがよくなり、腰が自分の意思とは関係なしに動く。
 互いに限界に達すると同時に私は反り返り、優君は私を逃がさすように腰をしっかりと抱き締め、おちんちんを突き入れました。
 おちんちんは大量の精液を噴出し、私の子宮に流し込まれた。
 私達は意識を取り戻すと無言でキスを交わしました。
 私はこのときになってこれが自分の初体験だという事に気づきました。
 で、優君はこの後、セックスが子供を作る行為である事を知り、顔が青くなり、安全日だと教えるとホッとしてセックスを続行し、3回も私の中に出しました。
 次の日は優君は友達からゴムをもらいましたが、私は取り上げました。
 私はあくまでセックスは基本すべて生ハメ中出し、ゴムは危険日だけ使用する事といいました。
 なぜかといわれると中出しが気持ちいいからです。
 そして、私達はセックス好きのサルになりました。
 1ヶ月が過ぎた頃、イケメン先生とナイスガイ先生から求婚の返事を聞かれました。
 優君に夢中になり、すっかりとそれを忘れていました。
 私はまだ優君とちゃんと付き合っているわけではないのでその日にうちに優君が来て、セックスを始める前に告白を私からしました。
「ねえ、優君。今更ながらだけど、私は優君のことが好きよ。優君はどう」
「うん、大好きだよ」
 セックスをしているときは好きだといってくれるが、ちゃんとした告白では聞いていないのでこの答えにホッとした。
「でも、どうして」
「恋人同士しての確認かな。いつから優君は私の事が好きになったの」
「5年前くらいかな、お姉ちゃんの帰りが遅くて心配した時に、帰ってきてホッとした時に抱き締めた時、僕はお姉ちゃんが好きになったと思うよ」
「お姉ちゃんはいつから?」
「私も同じ頃かな」
「へえ、じゃあ僕達はずっと前から恋人だったんだね」
「そうね」
 私は優君はそんな恥ずかしい事を平気でいうのかなと思いながらも、嬉しくて涙が出ました。
 優君の言うとおり私達はずっと前から恋人だったのですから。
 泣き出した私を優君は抱き締めキスをしてくれました。
 それから大学の一般解放日に優君を連れて行き、イケメン先生とナイスガイ先生に会い、求婚をお断りして、8歳年下の12歳の恋人を紹介しました。
 2人はその後、一週間ほど学校を休みました。
 また、租チン先輩は大学を辞め、実家に引きこもってしまいました。
 租チン先輩はどうでもいいけど、先生には悪い事をしたかな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていません。
 でも、私は優君のことが大好きなのです。

20歳の女子大生と12歳の恋人

 私は10代の頃は特に男にもセックスにも興味がなかったが、そこそこ美人でFカップ(今はGカップ)の胸のお陰で年上の男性から良くもてたの。
 でもね、家の事情ですべて断ったわ。
 私の隣の家は共働きで帰りが遅かった事から、その家の男の子の優君を預かっていたから。
 優君が赤ちゃんの頃は母が面倒を見ていたが、私が中学に上がると働き出し、その役目が私に回ってきたのだ。
 私も優君が赤ちゃんの頃から面倒を見ていたのでそれほど苦もなく、むしろ、それが当たり前だと思っていたが、中学の頃はともかく、高校に入ると巨乳好きの3年生の先輩から猛アタックがあり、あまりの強引さに一度だけデートする事にしたの。
 ただし、その日はうちと優君の両親はいなかったので、子供の面倒を見ているから夜遅くまでいられない事を条件にしたのに、この先輩は私に酒を飲ませ、眠ったところをラブホテルに拉致られた。
 その後、優君からの電話が入り、眼を覚ますと、時間は21時を回っていたわ。
 先輩はシャワーを浴びてる最中だったので、急いで荷物をまとめてラブホテルを出た。
「お姉ちゃん、何かあったの」
 家に帰ると優君は抱きついてきたの。
「ごめんね、優君」
 一人でいる寂しさよりも、私のことを心配しており、無事であった事に安堵していた。
 私も心配をかけてごめんねと謝り、優君はこのミスをうちの両親に話す事はしなかったわ、本当にいい子。
 私は戒めの為に髪を切ろうとしたが、優君は私の髪は綺麗だからダメと止められ、そこで私は優君にも見られない下の毛をすべて切り捨てパイパンにして、戒めとしたが気持ちよかったのであまり意味がなかった。
 翌日、先輩に会うと謝るどころか、逆ギレされ「恥をかかせやがって」「子供と俺のどっちが大切なんだ」「そんな子供なんか知った事か」と悪態を突くのでビンタを食らわせて「黙れ、小学生以下の租チン」と怒鳴りつけた。
 それ以後、私は怖い女と認識され、もてなくなり、先輩は卒業するまで租チンと虐められたらしい。
 それで高校を卒業後、とある大学に入ったの。
 そこでなぜか、租チン先輩と再会し、また、自分の悪行を完全に忘れ、迫れるが今度は完全に無視したわ。
 ただ、大学では気になる人には出会ったの、それも2人も。
 両方とも大学の先生で格好のいいイケメンとダサいけどナイスガイな大人の男。
 イケメン先生は色々と私に声を掛けてきたが、ただ、女好きなのであまり好きにはなれなかったが気にはなった。
 ナイスガイ先生は30越えても自分の事ができない人なので、私はナイスガイ先生の家にわざわざ出向き、色々世話をしてあげた。
 それに気を良くしたナイスガイ先生は自分を家に留めようとするが、私は時間が来るとすぐに帰ったの。
「美雪、俺に惚れて世話をしているじゃないのか」
「違います。先生がだらしがないから、来ているんです。それに家には子供を預かっているからすぐに帰るんです」
 あまりにも私がきっぱり言うもんだから、先生は頭をかきながら、「そいつはいくつだ」といってきた。
「もうすぐ中学生だから12歳です」
「じゃあ、もう一人でやらせろ。んで、美雪は俺の世話をしろ」
「嫌です。結婚しているわけではありませんから」
「じゃ、卒業したら結婚してやるから、世話しろ」
 ナイスガイ先生はいい年こいた大人が中学生にほっといて自分の世話をしろとは情けないが、さらりと結婚してやると平然とかっこよく言ってきた。
 また、それがさまになるので私はかなりドキドキした。
 それからイケメン先生からも「卒業したら俺と結婚して欲しい」といってきた。
 まあ、こちらは私のそれなりの美貌と自慢の長い黒髪と多分、20歳のGカップなのに処女だと噂のせいだろうと思うが、イケメン先生から告白は心を動かされそうになった。
 まあ、20歳も過ぎたことだし、優君の世話を卒業して彼氏を作るのもいいかなと考えて始めた。
 そして、いつも通りに優君はうちに来た。
 宿題を教えてあげ、ご飯を食べた後で、居間で2人でテレビを見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんはHしたことある?」って聞いてきたの。
 飲んでたお酒入りのジュースをこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけど、お姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 あまりの喜びぶりにもう後戻りできなかったわ、本当に。
 お酒も回っていたし、色々と恋愛についても考えていた。
 2人の先生や他の男性からも付き合って欲しいといわれていたが、優君も中学生だから恋愛対象にどうかな、あとはお姉ちゃんの意地と、優君の天然な喜び方が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~、ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 久しぶりに見る優君のおちんちん。
 友達の話やネット画像から考えても結構大きいと思う。
 だらんとしたものを動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるおちんちん。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにいって私の顔に精液がかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のおまんこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 次の日に優君と2人になりたくて1人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 私の部屋に優君を連れて行き、二人とも服を脱いだ。
 私の全裸を見るとゆうくんのおちんちんはあっというまに起っちゃった。
 優君は私に抱きつくと私も優君を抱き締める。
 身長差は私の頭一つ分程度だから体を少し屈めれば顔が近くなる。
「大好きだよ、お姉ちゃん」
「私も優君を愛してるよ」
 私達はキスをした。
 別に恋人ではなかったが、私も優君もその言葉には嘘がなかったわ。
 幼馴染の特権という奴なのかな。
 唇を重ねるだけのキスを繰り返した後、私は優君の前に跪き、そのおへそまで反り返りそうに元気なおちんちんを握る。
 優君のおちんちんをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 優君は手を私の首に伸ばし、自慢の黒い髪を撫でてくれたわ。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もう、おまんこがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「とりあえず、出していいよ。お姉ちゃん全部飲んであげるから」
 そういうとおちんちんは口の中に精液を流し込んできたの。
 苦いと思ったが優君のものだから平気。
 全部飲んであげて、おちんちんの先に唇をつけて、中に残った精液をすべて吸いだして飲んであげた。
「お姉ちゃん、気持ちよかった」
「そう」
「今度は僕がしてあげる」
 そういうと私をベッドに押し倒し、おっぱいに顔を埋め、乳首を吸い上げ、舌でなめあげる。
 私の体にビクッとした感覚が走り、動けなくなったわ。
 ちょっと意識が飛び、気がつくと今度は股間に顔を埋めて、おまんこの上の包皮を剥き、クリちゃんに吸い付かれたの。
 また、さっきと同じでビクッとした感覚が走り、また意識が飛んじゃった。
 たぶん、逝ったのだろうとおもうの。
 また、1分くらいして意識が戻ると優君は私を優しく抱き締めくれてくれており、私も優君を抱き締めた。
「大丈夫、お姉ちゃん」
「平気よ、気持ちよくて、意識が少し飛んだだけ」
「でも、どうしてこんな事を知っているの」
「友達に聞いたんだよ」
 優君の友達にはすでにセックスを経験していた男の子がおり、今日やり方を聞いたとの事だが、聞いただけで、これだけできるとはこの子は天才なのかな。
「セックスのことは聞いたの」
「知らない。今度、友達からセフレさんを紹介してやるから教えてもいってた」
 そうなの、凄いわね優君の友達。
 そのあとは69でお互いの股間を舐め合い、優君はもう一回出し、私も逝きました。
 一回、休憩を取り、口の中を洗って息を整えて、再び、キスをしたの。
 今度はぎこちないディープキス。
 でも、とても嬉しかったの。
「じゃあ、セックスしようか」
「うん、でどうするの」
「じゃあ、ほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、押し通すしかない。
 私は優君を寝かせ、股間を跨ぐ。
「そういえば、お姉ちゃんのあそこ、毛がないね」
「うん、この方が気持ちいいんだ」
「僕も毛があるのはあんまり好きじゃないんだ」
「あそこみたことあるの?」
「うん、友達のおばあちゃんの介護の手伝いしたとき毛が濡れていると拭くのに邪魔だから好きじゃないんだ」
「へえ、そうなんだ」
 何か思いっきり趣旨の違う話をする優君に少しだけ気が紛れ、いきりたったおちんちんを右手に持ってゆっくりとおまんこに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入ったわ。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 いうまでなく処女膜がおちんちんで破られたせいです。
 あまりの痛みに体が動かず、痛みで涙がでました。
 優君は私の手を取り、引っ張って自分のほうに倒す。
 私は優君の上に覆いかぶさり、乳房が優君の胸でぐにゃりとつぶれる。
「お姉ちゃん、大好きだよ」
 そういって抱き締めてくれる。
 おまんこの痛みと別の感情が湧き上がり、嬉しさで涙がさらにこぼれた。
「私も優君を愛しているわ」
 痛みが徐々に納まり、私は腰を動かした。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君も腰を振る。
 痛みはそれほど無くなり、私も気持ちよくなった。
 互いの喘ぎ声が激しくなり、どんどん気持ちがよくなり、腰が自分の意思とは関係なしに動く。
 互いに限界に達すると同時に私は反り返り、優君は私を逃がさすように腰をしっかりと抱き締め、おちんちんを突き入れました。
 おちんちんは大量の精液を噴出し、私の子宮に流し込まれた。
 私達は意識を取り戻すと無言でキスを交わしました。
 私はこのときになってこれが自分の初体験だという事に気づきました。
 で、優君はこの後、セックスが子供を作る行為である事を知り、顔が青くなり、安全日だと教えるとホッとしてセックスを続行し、3回も私の中に出しました。
 次の日は優君は友達からゴムをもらいましたが、私は取り上げました。
 私はあくまでセックスは基本すべて生ハメ中出し、ゴムは危険日だけ使用する事といいました。
 なぜかといわれると中出しが気持ちいいからです。
 そして、私達はセックス好きのサルになりました。
 1ヶ月が過ぎた頃、イケメン先生とナイスガイ先生から求婚の返事を聞かれました。
 優君に夢中になり、すっかりとそれを忘れていました。
 私はまだ優君とちゃんと付き合っているわけではないのでその日にうちに優君が来て、セックスを始める前に告白を私からしました。
「ねえ、優君。今更ながらだけど、私は優君のことが好きよ。優君はどう」
「うん、大好きだよ」
 セックスをしているときは好きだといってくれるが、ちゃんとした告白では聞いていないのでこの答えにほっとした。
「でも、どうして」
「恋人同士しての確認かな。いつから優君は私の事が好きになったの」
「5年前くらいかな、お姉ちゃんの帰りが遅くて心配した時に、帰ってきてホッとした時に抱き締めた時、僕はお姉ちゃんが好きになったと思うよ」
「お姉ちゃんはいつから?」
「私も同じ頃かな」
「へえ、じゃあ僕達はずっと前から恋人だったんだね」
「そうね」
 私は優君はそんな恥ずかしい事を平気でいうのかなと思いながらも、嬉しくて涙が出ました。
 優君の言うとおり私達はずっと前から恋人だったのですから。
 泣き出した私を優君は抱き締めキスをしてくれました。
 それから大学の一般解放日に優君を連れて行き、イケメン先生とナイスガイ先生に会い、求婚をお断りして、8歳年下の12歳の恋人を紹介しました。
 2人はその後、一週間ほど学校を休みました。
 また、租チン先輩は大学を辞め、実家に引きこもってしまいました。
 租チン先輩はどうでもいいけど、先生には悪い事をしたかな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていません。
 でも、私は優君のことが大好きなのです。

15歳を妻にして

週末になるとほとんど飲み歩いていた私はある、人妻キャバで伸恵という中年女と知り合つた    容姿も大した事は無く、少し生活に疲れた、近所のおばさんという感じがした。  客が付いてなく   指名してやると喜び、色々としゃべりだした。 年齢は40歳で娘二人を抱えた母子家庭だつた。   上の娘は15歳で来年の高校入試があり、下は13歳だといい、写真を私に見せた、 プールサイドでにこやかに笑つている、下の娘はスクール水着だが上の娘はビキニだつた、長い黒髪のグラマーな 体をしてまるで私に犯してと云つている様に感じた。 元々ロリ趣味がある私には堪らなく、物にしたい、二人の娘を私の女に・・・28歳の下半身は熱をおびていた。  私立の大学を出ていた私は   「 娘さんの勉強を見てあげようか?」 と 伸恵に云うと 「 本当にいいの? 嬉しいわ でも お礼が大してできないわ・・・」 「 いいよ これも何かの縁だから・・」    伸恵は前金だといい、私を  ホテルに誘つた さすがに熟れた40歳の体でサービスするのだが二人の子供を産んだ膣は緩くて なかなか逝く事が出来ず、上に乗つて腰を振る伸恵を仰ぎ二人の娘の事を考えていた。        約束した日が来て私は伸恵の家を訪ねた、 小じんまりとしたアパートで娘達の部屋はニ階にあり  6畳間には机が二つと二段ベツトがあり、処女の香りが漂つている、 伸恵は 「 今日から週2回  勉強を見てもらう先生よ、挨拶しなさい・・」 加奈という15歳の娘に促した 「 よろしく お願いします」 伏し目がちに加奈は会釈した、 やはり写真で見たとうり、可愛く、巨乳の子だ、傍でこれまた  小振りだが姉に劣らず小悪魔の様な目をした、真理恵が 「 いいなあ 私も教えてほしいな・・」 と 私に視線を向けた。 「 ああ いいよ お姉ちやんが合格してからね・・」 と 第二のターゲットに気を持たせ舌舐めずりした・・・・・  問題を解かせてる間に後ろに回り、髪の匂いを嗅ぐ、抱きしめたい衝動に駆られるが辛うじて抑えた、そうした日々が2ヶ月程続き、自分の度胸のなさに歯がゆくなつたがついにその日が来た  受験の問題集が家にあるからと私の家に連れてきた、そして睡眠薬入りのジユースを飲ましたのです。                熟睡した加奈をべットに運び、すべての衣服を脱がして全裸にしました。                なんという肢体だ・・ 私は眼を見張りました、15歳というのに乳房はロケット型で乳首も淡いピンク色、股間には、うっすらと茂る淫毛が・・・ もう 堪りかねた私は全裸になり、加奈のまだ小さい乳首を吸い、マンコに指を差し込み、狭い肉壁を開き、上部のクリトリスを弄りました            小さな肉芽を探し当て、クンニで吸い出した時でした、加奈が目を覚まし 「 先生・・・いやあ・・・・ 何をするんですかあ・・・・」   「 加奈ちゃん・・好きだよ・・前から、 僕の物になつてくれ・・・・」  思いの他、激しく抵抗したがもう暴走は止まらなかつた・・・・                        「 駄目ェ・・駄目ェ・・・お嫁に行けなくなつちゃう・・・・」   「 先生が貰つてあげるから心配しなくて いいんだよ・・」   すると少し、おとなしくなり 「 本当なの? 信じていいの?」          「 本当だよ 嘘はつかないよ だから 女になるんだ 加奈・・・・」                      私はもう 我慢汁が出てきたチンポを処女のマンコに突き差すとピストン運動を繰り返した     「 ウギャーーーアァ・・・・」    加奈は痛さか快感なのか 動物的な叫び声を上げて痙攣している 1分と持たずに私は加奈の子宮めがけてあるだけの精液を流し込んだ・・・・・             差し込んだまま、しばらくすると又勃起してきた、一度抜き加奈にしゃぶらせて又差し込んだ     今度は精液が潤滑油になりスムーズに抜き差し出来た もう先ほどの様な拒絶反応は見せずに 加奈は押し寄せる快楽の波に呑まれて眉間にしわを寄せ私の腰の動きにあわせている・・・・・  「 気持ちいいだろ・・加奈 」  「 うん・・こんな気持ちはじめてよ・・」  また 逝きそうになり射精 した そして3回目は後ろから貫き果てた。 そして加奈は私の子を受胎した・・・・           1年後 私は子供を抱いていた。 加奈は高校進学をあきらめ、私達は夫婦になつた・・・・・

【最終回】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした

僕は、一緒に暮らすことで、マコさんのことをどんどん好きになっていきました。もともとマコさんのことは好きでしたが、一緒に暮らしている今では、愛してると言ってもいいくらいの感情に育っていました。

でも、ユキも同じなのかな? ケイスケさんへの気持ちが強くなってしまったのかな? そう思うと、会いたくて仕方なくなります。
もう、交換生活を始めて1ヶ月ちょっと経っていました。
その間、モノがどこにあるかとか、事務的なメールを数回、マコさんとユキが交わしただけで、僕はユキと、会うことはおろかしゃべったりメールもしていませんでした。


今回、僕が提案し、それにマコさんも同調してくれたので、久しぶりに4人で食事をしようという流れになりました。

どこで食事をしようかと、マコさんとユキが色々とメールでやりとりしましたが、結局、単純に家が広いので、ケイスケさんの家に行くことになりました。

『なんか、変な感じだね。私、他人(ひと)の家に遊びに行くって気持ちになってる。自分の家なのにねw』
マコさんも、そんな事を言います。何となく緊張している感じでした。確かに、1ヶ月以上も家を空け、他の場所で他の男と夫婦生活をしていたわけですから、無理もないと思います。

そしてケイスケさんの家に着き、インターホンを鳴らすと、
『いらっしゃい! ドア空いてるよ!』
と、懐かしいユキの声がします。僕は、それだけで胸がいっぱいになりました。

そして家に上がると、マコさんもどこか落ち着かない感じです。
『久しぶり~! 元気だった?』
ユキが、マコさんと僕に言ってきます。ユキは、長めだった髪をばっさりと短くしていました。
『あれ~、髪切ったんだ! ふふw、それ、ケイスケの趣味でしょ?w』
マコさんが、ニヤニヤしながらそんな事を言います。

僕は、その言葉にドキッとしました。そう言えば、マコさんもショートカットです。ケイスケさんは、短い髪が好きなんだと思います。
そしてユキは、ケイスケさんの趣味に合わせるために、あの艶やかな自慢の黒髪を切ってしまった……。
言いようのない嫉妬と焦燥感が僕を包みました。
ユキの髪は、本当に綺麗で大好きでした。ユキも、結構ケアに気を使っていたはずです。それを、何年もかけて伸ばしたモノを……きってしまった……。


「可愛いじゃんw」
僕が泣きそうになりながらも、なんとかそう言うと、
『そう? ありがとう』
と、ニコっとしながら言いましたが、あっさりとリビングに行ってしまいました。何となく、他人行儀というか、壁がある感じがして不安な気持ちになりました。


そして、リビングのテーブルの上には、デカい寿司桶がありました。
「久しぶりだね! 元気だった?」
同じようなことを言うケイスケさん。ケイスケさんは、とくに何も変化はありませんでしたが、何となく若返ったような感じがしました。
『なんでお寿司なの? 私作ろうと思ってたのに』
マコさんがケイスケさんに言います。マコさんは料理が得意というか、プロみたいなものなので、僕も毎日食事が楽しみです。

「いや、ほら、大事な身体じゃん? ほら、さっそく食べようよ」
そんな風に、調子よく言うケイスケさんに、
『相変わらずだねw』
と、マコさんが嬉しそうに言います。

それに引き替えユキは、僕に話しかけてきません。
「赤ちゃん、調子はどう?」
僕が、心配してることを聞きます。何かあったら、当然連絡があるはずなので、連絡がなかったと言うことは、なにも問題がなかったということですが、やはり気になります。

ユキはお腹をさすりながら、
『うん。順調だよ。昨日も一緒に病院行ったんだよ。ね、あなた?』
と、ケイスケさんに言いました。
「そうそう。先生も、順調って言ってたよ」
ケイスケさんも、ごく普通な感じで言いました。

「え?一緒に行ってるんですか?」
僕は驚いて聞きました。先生には、ケイスケさんはどの立場で接してるんだろう? 夫として? 僕は変に焦りました。

『そうだよ。いつも一緒に行ってくれるんだよ。ね?』
ケイスケさんに微笑みかけるユキ。
「まぁ、父親としての責任かな?w」
ケイスケさんもこんな事を言います。2人とも、からかっている感じはなく、本気みたいです。なんか、パラレルワールドにでも迷い込んだ気分です。

『へぇ、そんな事言うなんて、真面目になったねw』
マコさんが、からかうように言います。

「やっぱり、子供が出来ると変わるよw」
ケイスケさんは、ユキのお腹を優しく撫でながら言います。
『もう、胎教とかしてるんですよ』
ユキは、マコさんに言いました。
『もう!? 早いんじゃない?』

『へへw パパが教材とか買ってきてくれたから?』
ユキは、嬉しそうにケイスケさんを見ながらいいます。

『ホント、変われば変わるものねぇw』
マコさんはこんな事を言います。ケイスケさんとユキの夫婦そのものの振る舞いを見て、何とも思わないんでしょうか? 僕は、悪い夢を見ている感じです。


そして、食事が始まります。楽しそうに近況報告をする3人。僕だけ、無口になっていました。

『あなた、お茶は?』
ユキは、自然にケイスケさんに言います。
「お、ありがとう」
ケイスケさんも、ごく自然に答えます。
『お弁当ついてるよw』
ユキはお茶を注ぐと、ケイスケさんの唇の端に付いたご飯粒を指で取り、自分の口に運びました。

『新婚みたいだねw』
マコさんがからかいます。マコさんは、ケイスケさんのことが大好きだったはずです。深く愛していたはずです。こんな風に見せつけられて、平気なのが不思議です。

ケイスケさんとユキは、本当に夫婦そのものの感じでした。会話の端々に、お腹の子はケイスケさんの子だと信じ切っているのも伝わってきます。

マコさんはそれに動じず、ナチュラルに僕と夫婦を演じます。でも、僕はどうしてもぎこちなくなってしまいます。

そして食事が終わり、飲み始めました。と言っても、妊婦の2人は飲めませんので、つまみを食べる感じです。

僕も違和感と言うか、疎外感を感じながらも、なるべく平然としてるフリをしました。

すると、
『ユキちゃんはエッチしてる?』
と、マコさんが前触れもなく聞きました。
『え? してますよ? マコさんは?』
ユキは、当たり前ですが何か? みたいな感じです。

『毎日w ほら、生理が来ないからw』
マコさんも、嬉しそうに言います。

『一緒だねw』
ユキが、ケイスケさんに微笑みかけながら言います。
「妊娠すると、性欲増すのかな?」
ケイスケさんは、ほろ酔いで言います。
わかっていたことですが、胸が痛いです。自分の愛する妻が、他の男と夫婦生活をして、毎日セックスもしている……受け止めきれないような、異常な状況です。でも、僕はユキの言葉を聞いて、おかしなくらい興奮していました。

『あれ? パパのこんなになってるw』
マコさんが、僕の勃起したペニスを指でつつきます。

『ホントだw 浩くんエッチだね』
ユキが言います。今日、初めて名前を呼んでくれました……。
「いや、俺もこうだよw」
ケイスケさんは、ファスナーを開けて、勃起したペニスを取り出しながら言います。
『バカw』
マコさんは、あきれたように言います。

でもユキは、そのペニスを握ると、
『カチカチ? パパの、カチカチだよ? 好きぃ……』
と言いながら、口に含んでしまいました。
「あぁ、ユキ……」
気持ちよさそうに声を出すケイスケさん。
いきなり始まったフェラチオに、僕は唖然としながらも、苦しくなるくらい興奮していました。
ユキは、僕やマコさんなどいないかのように、熱心に口での奉仕をします。ケイスケさんも、それを平然と受けています。
日々、当たり前のようにこんな行為が行われているのが伝わってきます。

でもそれは、僕とマコさんも同じです。食事中でも、テレビを見ているときでも、外に買い物に行っているときでも、したくなるとする……そんな感じでした。
ケイスケさんとユキも、やっぱり同じだったんだ……そう思うと、切ない気持ちと嫉妬心が大きくなり、それがそのまま興奮に変わっていきます。


『パパ、見過ぎw』
マコさんが、僕に微笑みながら言います。そしてマコさんも、僕のモノをまさぐり始めました。ファスナーを開けて、あっという間に僕のモノを取り出すと、ユキと同じようにフェラを始めました。

自分の妻が他の男にフェラをしているのを見ながら、その男の妻にフェラをしてもらう。
こんな異常なシチュエーションも、簡単に受け入れてしまう僕がいます。

『あなた、ベッド行こ?』
ユキがケイスケさんに、はにかみながら言います。
すると、
「先行ってるよ」
と、ケイスケさんが僕とマコさんに言い、寝室に向かいました。僕は、マコさんにフェラをされながら、2人が仲良く手を繋いで寝室に移動するのを見ていました。

『どうする? 私たちも行く?』
マコさんは、何とも言えず妖艶な顔で言います。僕は、すぐにうなずきました。

そして、マコさんに手を握られて寝室に移動すると、奥のダブルベッドの上では2人がキスをしていました。それだけではなく、すでに2人は、全裸になって対面座位で繋がっています。

『もうしてるw』
マコさんは嬉しそうに言います。あんなにケイスケさんを愛してると思っていたマコさんが、まったく嫌がることもなく笑っている。不思議な感じがしました。

そして僕も、ベッドの上で熱烈にキスをしながら一つにつながるユキを見て、大きな興奮に包まれていました。

部屋に入ってきた僕を見ることもなく、夢中でケイスケさんとキスをするユキ。激しいキスです。舌と舌が絡み合い、お互いに強く吸ったり、かき混ぜたり、唾液の交換みたいな事もしている感じです。そして、時折2人は視線が絡み合います。ユキのケイスケさんを見る目は、恋する乙女のようにキラキラしていました。そして、ケイスケさんのユキを見る目も、アントニオバンデラスみたいにギラギラとしていました。

『あなた、いつもより固いよ……マコさんが見てるから、興奮してるんでしょ?』
ユキは、ちょっと怒った感じで言います。
「そ、そんな事ないって!」
ケイスケさんは、図星だったみたいで、大慌てで否定しました。
『そんな事あるよ。ダメだよ、私だけ見てて……あなた、愛してる』
そう言って、またキスをするユキ。あんなに奥手で恥ずかしがりだったユキが、きっぱりと言います。そして、僕の存在などないように振る舞います。

ケイスケさんは、チラチラとマコさんのことを気にしているのが丸わかりです。僕も、ユキのことがものすごく気になっています。


以前のユキは、僕がマコさんと手を繋ぐだけで泣きそうになるくらい、僕のことを愛してくれていました。独占欲と束縛が凄かったです。
でも、その独占欲が今では、すべてケイスケさんに向けられているように思えます。

「ユキ、愛してる」
ケイスケさんも、マコさんがいるのにそんな事を言います。その言葉を聞いて、マコさんが僕の手をギュッと握ってきました。マコさんを見ると、少し目が赤くなっています。

僕はそんなマコさんを見て、胸が痛くなりました。そしてそのままキスをすると、僕にガシッと抱きついてきました。

『一番愛してる?』
すぐ隣から、ユキの声が聞こえてきます。

「……一番愛してる」
ケイスケさんが、少しためらったあと、そう言いきりました。

マコさんは一瞬悲しそうな顔をしたあと、ニコッと笑い、僕をシングルベッドに押し倒しました。そしてそのまま、僕にキスをしました。マコさんはスカートの中に手を突っ込み、ショーツだけを脱ぎ、僕に覆いかぶさります。あっという間に僕のモノを膣内にくわえ込み、着衣のまま僕と対面座位になるマコさん。
『パパ、愛してる。誰よりも、ずっと愛してる』
真剣な目で、僕にそう言うマコさん。

僕も、言わなければ……そう思っていると、
『また大きくなった。マコさんの事気にしてるでしょ! 私だけ見て!』
と、隣のベッドから、ユキの怒った声が聞こえます。マコさんが、僕に愛してると言ったことで、ケイスケさんが興奮してカチカチになったのが、気に入らないのだと思います。
ケイスケさんは、寝取られ性癖です。そんなケイスケさんが、マコさんの言葉を聞いて興奮するということは、マコさんのことを愛しているということの証明みたいなモノです。マコさんのことを何とも思っていなければ、マコさんの言葉で興奮するはずもないからです。
ユキには、それが気に入らないのだと思います。ユキの独占欲の強さと、ケイスケさんへの愛が怖いと思いました。

でもそれだけではなく、ケイスケさんに焼き餅を焼くユキを見て、怖いとか、絶望的な気持ちになると共に、目眩がするほど興奮しているのも事実です。

「マコ、愛してるよ。一番愛してる」
僕は、ユキのことを気にしながらも、そう言いました。
マコさんは、本当に嬉しそうに笑うと、またキスをしてくれました。

でも、ユキはなにも反応がありませんでした。僕がマコさんに、一番愛してると言っても、何も変わらないユキ……。
マコさんは、ケイスケさんが同じ事を言ったとき、涙目になりました。ユキは、聞こえていないのかな? と思うくらい無反応で、ケイスケさんのことだけを見つめ、キスをしています。



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