萌え体験談

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先生・生徒・禁断

ショタ男のお仕置き

小学生のとき、良く覚えてないけど、通学路から離れ寄り道した日だった。
知らない家の側溝で立ちションしてたら、後ろから住人らしい男に怒鳴られた。
びっくりして、オシッコで体操着の短パンとパンツを濡らしてしまった。
男の家に連れ込まれ、トイレにいくと、短パンとパンツを下げた。
もう出ませんというと、でも濡れちゃったね、乾かそうといって、無理やり脱がし
ハンガーに吊るした。
下半身裸のままで部屋に連れていかれた。恥ずかしく手でチンコを隠しながら
いると、男は僕の前でしゃがみ、学年を聞いてきた。
黙っているとランドセルからノートを取り出し、名前を見られた。
5年○組の○○君かというと、先生に言いつけるといわれ、もうしませんと謝った。
寄り道は禁止だったので、すごく怒られそうだったから。

男はいうこと聞けば、許してあげるといい、座り込んだ。
するとチンコを隠していた手を無理やり離して、「○○君は可愛いおチンチンしてるね」と言った。
気をつけの姿勢を命じられると、男はチンコに顔を近づけニヤニヤしながら匂いをかぐように
眺めていた。そして僕の顔を何度も見ながら指でチンコを触りだした。足がガタガタ震えはじめた。
指先で何度も揉み、気持ちいいいか?と聞いた。僕は首を横に振るだけだった。
しばらく、チンコや金玉を弄んでいた。そして僕を見上げると
お尻を両手で掴み顔に引き寄せた。口を大きく開け舌を出すと、チンコを指でつまみ、
ベロベロ舐め始めた。びっくりして離れようと動くと、股間を男の顔に密着され動けなくされた。
口の中にチンコと金玉を一緒に入れられて、しゃぶりだした。
かなり長い時間に感じられた。快感とかはなく勃起する年齢でもなかった。
しかし口の中で弄ばれるうちに、だんだんと気持ちよくなっていた。
下半身をさんざん舐められ、やっと許してくれた。
まだ濡れている短パンとパンツを履くと、誰にも内緒だぞと500円握らされた。

妻と整体師

整体師に妻を寝取られたら天使が舞い降りた。
妻(32)俺(36)結婚して4年とすこし
妻は、スレンダーな巨乳タイプ そのせいも有って
以前から肩凝り持ちでいつも、痛い痛いと言っていました。

そんな妻が近所の奥さんから良い整体が有ると聞いて
来ました。半年位前から通い始めました。

1ヶ月か2ヶ月を過ぎた頃から妻の様子が、
おかしくなりました?? 
おかしいと言うよりは行動が1のパターン化してきました。

木曜日は朝からテンションmax 
金曜日は朝から整体元気良く出かけます
(整体に元気良く出かけるのも笑)夜は必ず求めてきます。

このパターンが、ここ数ヶ月続いています。
最初の頃は、土曜日 休みでゆっくり出来るから、
本人の希望でそうしてるのかと思っていました。

でも、怪しい特に木曜日のテンション高さが気になりました
意を決して行動確認をする事にしました、まず木金予定で
レンタカーを借り、会社に休暇届けを出し 
会社に出勤する振りしていつもの様に妻に送られて
家を出ました。

マンションの来客用駐車場で妻が出てくるのを待つ計画、
車を借りて駐車場に戻ると同時に
妻は颯爽と車で出かけました、本当に危機一髪でした。
尾行を開始してすぐにすこし小さ目のマンション入りました。

道路の端に車を止めマンション様子を伺ってると、
エレベータを降りた妻が4階の左から2番目の部屋へ
入るのが確認出来ました。

車をマンション脇に移動し駐車場に行き、
402と書かれた枠に妻の車が有るのを確認、
疑惑は確信へ、非常階段で4階へ、上がると同時に、
2人が出て来ました、危うく鉢合わせ状態です、
2人はエレベータホール向かい事なきを得ました。

部屋番号はやはり402号室でした、
男は俺より年上40才少し、
ヅングリムックリとても色男では無かった、

この時は妻の趣味を疑いました(でも事実後から判明) 
駐車場に降りた頃エレベータで下に降り郵便受けで
名前を確認していると妻の運転で車の中で
イチャツキながら出ていくのが玄関から見えました、
慌てて車に戻り追かけ様としましたが間に合いませんでし、
これがプロの興信者所と素人違いを痛感しました。

確認した名前はどこかで聞き覚えが有か無かで、
思い出せません。

車を取り逃がした事を後悔しつつ取敢えず家へ戻りました、
車は近くの有料駐車場に入れ明日に備えました。

そんな折、会社の京子ちゃんから緊急の連絡が入り、
お客様からクレームです、係長出て来れませんか、
よりによってこんな時と思いつつ、京子ちゃんの頼みと
有っては仕方ないと仕事に行くことにしました。

そうもう1つの行動パターン
木曜日は、妻が疲れた事を理由に先に風呂に入り寝ます、
クレーム処理終え8時過ぎに帰宅すると、案の定 
飯の支度だけし、大いびきで寝ています。

本当にどれだけ疲れる事をしてきているのか、頭に来ます。
飯喰って私も寝ることにしましたが、
まだ半信半疑で一睡も出来ませんでした。

朝食卓に着くと、妻が疲れて無いかと気づかつてくれました
昨日クレーム処理で忙しかったと誤魔化しました、 
半分は本当、出掛る時も、
何時もの様にお仕事ガンバつてと声を掛け、
今日整体に行ってくるよと言いました、
何気なく何時からと聞くと11時の予約て答えました。

これはラッキー時間までマンガ喫茶でゆっくり出来る、
のんびり過ごし時間前に車を出し張り込み開始、
車で5分位のとこなので読みどうり15分前に出かけました、

後を付け向かいのコンビニ駐車場から
バックミラーで確認すると、昨日のオヤジが出迎に来ました、
親しげに言葉を交わしながら院内へ入って行きました。
名前も昨日、郵便受で確認したものです。

後で分かった事ですが、
あのオヤジはここのオーナー兼院長でした、
最初、若い女性は必ず院長の施じつを受けるそうです
脈が有ればその後も自分が行い無ければ、
即部下任せだそうです。
このオヤジ 田舎に家が在り妻子がいます、
通勤でもたないのでこちらで1人暮らししていた。
定休日木曜日を発見。

この後どうなるか楽しみになり、ラーメン食べて、
駐車場に戻って暫くすると、
ヒソヒソ話をしながら2人で出てきました、
オヤジに見送られながら車を発進、
俺も続いてて発進またまた尾行開始、

何時も行くスーパーへ直行普段どうり買物風景、
今朝疲れてたから黒毛和牛のステーキをチョイス 
本当の妻の姿が解ら無くなりました。
当然この日も妻は、激しく求めてきました。

会社に無理を言って、次の週の木曜日も休みを貰いました。
前回同様、尾行し今度は捲かれない様 
奴のマンションでは車で待機ところが今回は、
1時間経っても全く動く気配無し部屋に隠たまんま、

尾行を断念し帰宅 家宅捜索に着手、すぐに発見 
クローゼットの衣装ケースの裏に紙袋発見、
本当に単純な女、開くと見たことのない、
穴あきとかスケスケの下着がドッサリ腰が抜けそうです。

下着を全部出すと下からは封筒に入った写真。

DVDが8枚 全て表題付き。
carsex1・2 myhouse1・2 yourhouse1・2 hotel1・2 
内容は見ないでも解る位几帳面な奴(笑い) でも確認 
写真は局部のアップ しゃぶりつく姿の上からショット 
後はお決まりのハメ撮り写真 
本当に根っからの馬鹿女丸出し。
後はDVD早速居間のレコーダーへ

carsex1・2

1は妻が運転 運転中に妻の股間に顔を埋めゴソゴソ、
ローターを仕掛けた模様 
信号で止まるたびスイッチ入れられ 
なんとも云えない表情とア イク ダメ声がはいつて臨場感
イッパイ 後は、明るい内から車を林道に止めた助手席で
延々と遣りまくり、その間に何台もの車が通過見られても
お構いない本当のオスとメス。

2は男が運転 今度は妻が股間に顔を伏せお決まりの
ジュパジュパ、今度はもっと山の中のキャンプ場 
助手席からケツを突き出し、男が外から
挿入イヤーはつかしいと言いながらケツをフリフリ
山中にピチャピチャと響きわたらせ逝ってしまいました、
終わりかと思えば今度は林の中で木に縛られ、
バイブでイックモットの大合唱。

myhouse1・2

1は全裸でベットに横たわっています、
多分足を責められているのでしょう、
脚を閉じたり伸ばしたりして逝っています
奴の声で脚を開きなさいと命じられると
何のためらいもなく開きます、
まるで催眠術にかかったように言われるままです
じゃあ、指でマンコを開きなさい言われると開いています。

暫く放置されると、マンコにチンチン下さいと
懇願し声を上げて泣いています、でも叶えて貰えず
自然と下腹部がピクピク痙攣を始め、
奴の声いよいよ来るかと
同時に何とマンコから潮を吹き始めました。
俺も初めて見ました!!!!。

休憩も無く今度は尻をこちらに向ける様
命じられもっと上げてと素直に従います、
マンコとアナルを同時に責められ
親指がマンコ中指がアナル 中で摘まれ快楽耐えれず、
自分で1m位飛び上がり白目を剥いて完全に昇天。
ここで一旦ビデオは中断。

午後の再開は、妻が裸にエプロンで楽しそうに、
焼きそばを作っています(お前は一体 誰の女房だ)
そろそろシーツの洗濯終わったじゃないか、
妻がハーイと返事し洗濯機へ裸エプロンのままシーツを
干しにベランダへ出ています、
入ってくるなり恥ずかしいの一言(よく言うよ)

飯を食べた後より再開、
食事の後は歯磨きしましょうとやつの声、ハーイと妻の返事
歯磨きを終えた妻は奴の前に膝を付き、
一心不乱のフェラチオ完全に飲み干し 一言美味しかった。

暫く自分で慰めろと命じられ、
今度は指で一心不乱にマンコを弄り廻しています。
奴が回復したのかベットに横になり、
妻がケツの穴から裏筋金玉まで
丹念に舐めまわしいます元気を取り戻した
奴のイチモツに妻が股がりイイーイックー死ぬの大声。

奴 亭主より良いか。
妻 ハイあなたのが最高です。
奴 じゃあもっと言えよ。
妻 あなたのが最高ですを何度も何度も言わされながら
  逝っています。

やっと解放された夕方には立っているのが、やっとの状態、
これで車の運転が出来るのか心配です。
奴の声 車の運転気をつけろよ(よく言うよ)。

2はイヤラシイ下着を着けた妻が、ベットへ縛られています
手足にはサポーターを巻きベットの四角に
ロープで縛り付けられています、
スケスケのパンティ・ブラジャー パンティの中には、
極太バイブが怪しい光りを発しながら、うごめいています。
妻は既に正気を失い放心状態、うわ言の様に
バイブを取って、あなたのチンコを下さいと言っています。

押し出すバイブがパンティで押し戻され
正気では居られない何度も何度も痙攣し逝っています。
奴が卵型ローターを持って登場、早速乳首を
スケスケのブラジャーの上から攻め始めました、
ほんの数秒で逝ってしまいました。

妻が、やっとの声でお願いですバイブを外してください。
奴が、そうだな剰り逝過ぎて死んだら大変だからな。
妻が、何度も何度もお礼を言っています。
でもこれからが本当の地獄の始まりです、
其のことを妻はまだ知りません。

紐パンの紐を解かれバイブが膣からスルと出てきました
奴が今度はバイブとローターの
両方を扱い逝せ始めたのですひとたまりもありません、
あっというまに逝かされます。

でも逝かせてくれません、寸止め地獄の始まりです。
何度も寸止め、最後はまたまた白目を剥いて昇天です。

午後の部は暫く動けなかったのしょう 2時からの開始です
妻が全裸で、小さな声で縛るのは止めて下さい、
奴が股間に手をやり一声、今度はうつ伏せだ妻ハイと返事、
抗ない事を痛感しました、ベットに自らうつ伏せになり腕の
サポーターは自分で巻き縛られるのを待っています。

今度登場したのは、アナルパールです
一回逝くとご褒美に一個進めてあげる、
指とローターで操られ逝くと進められ地獄です
(本当に指の動き 性感帯の場所勉強になります)

1時間位で全部を呑み込みました、
じゃあここからは逆に一回逝くと一個抜いて
上げる、でも寸止めの始まりです。
やっと夕方近くになって最後の一個になった時、
奴が枕を妻の腰の下に入れ足のロープだけ外し
後ろから貫きました。

貫いたまま今度はまた一個づつ戻していきました、
奴の腰の動きが激しくなりフィニッシュを迎えると同時に、
アナルパールを一気に抜きました、
妻は獣の様な声を発し果てました!!!!。

まだ動けない妻に無理矢理下着を着けさせ服を着せ、
亭主の為、
夕食を買って帰ることを命じ無理矢理帰らせました。

入ったばかりの精子が股間をつたい、
やっと駐車場まで辿りつき車の中でポケットティシュひと袋
股間に充てがい、余り行かないチョット離れた
スーパーで買物をし帰った様です。

yourhouse1・2

1は入って来るなり、奴がビデオを回しここがお前たち城か
ドアを閉めるなり妻を玄関ドアに手をつかせ
スカートを捲し上げ、ズボンとパンツを同時に脱ぎ 
Tバック横から即挿入妻は必死で口を塞ぎ
声を押し殺しています。
その時下駄箱の上の夫婦写真が目に入り伏せられました。

廊下を貫かれたまま居間まで連れて行かれています、
居間のソファーで本格的に開始、奴も不倫妻の家とあって
興奮したのでしょう、
あえなく一回戦フィニッシュ珍しく早かった。

コーヒーを飲んで一服ソファーでイチャツキながら
奴がソファーの肘あてに尻を乗せるところから再開、
いつものアナル舐め、裏筋舐め、金玉舐めを施し
元気に成った時点で妻がソファーの上へ、
後は何時もの上に成り下に成り延々と続けています。

暫くすると飽きて来たのか妻を外し何処かえ 
すぐに食事を運ぶワゴンを持って来ました、
妻をワゴンに乗せ貫き探検だ探検だと騒ぎながら
部屋中を動き回り出しました、そこはダメ寝室なの絶対ダメ、
妻にも少しばかりの理性は残っていたようです。

奴も必死さに少しは悪いと思ったか、
ドアを少し開け覗くだで通り過ぎました、次は和室何もなし、
次はクローゼットあのHな下着は何処に隠してるんだ、
あれは其処の衣装ケース裏の紙袋の中、
亭主に見つかるなよ(もう見つかつています)
Hな下着は妻が駅裏あるアダルトショップに
買いに行かされていたようです。

次は玄関方面に戻りトイレのドアを、ここでクソするんだ、
クソするところを見せてよ当然拒否すると思いきや
出るかなの返事(とことん変態)ワゴンから降ろされ便器へ、
それも何時もとは逆向きに尻をこちら側に、向け
りきみ始めました肛門がヒクヒク 
先から黒い物覗いて来ました後は一気に押し出されました。

脱糞ビデオはAVの世界だけと思っていました、
奴は臭さにたまらず逃げ出した様です、
暫くすると妻が恥ずかしそうに出てきました。

またソファーの上で妻を股がらせ行為を始めました、
ところが男が下から突き上げるたびに
妻が待って待って言い出しました、奴がどうしたと聞くと 
妻が恥ずかしそうに今度はオシッコと言い出しました、
先に見られてたので少ししか出なくって、
またしたくなつた様です。

男が今度は風呂場に行うと妻の手を引っ張っていきました、
洗い場で此方を向かされビデオの正面に向かい大放出、
奴も今日は良い画が撮れたと大満足。

今日の最後はフェラでフィニッシュ、
帰り際奴が一枚の写真を妻に渡しこれを
玄関の写真立ての裏に入れる様命じています。
これからは外出から帰ったら、
私に挨拶する様命じられていました。

2はリビングから開始ですソファーの横に立っている妻が、
今日はどうさらますかと聞くと、考えながらブラウスを脱がし
スカートを脱がして行きます、
股間に手を入れると穴アキパンティの間から
愛液が垂れ手を濡らします、愛液をすくい上げ 
口へねじ込むと妻は美味しにしゃぶっています。

今日はこのパンティで3枚目ですと告白しています、
本当に淫乱な女に成った言われています。
言わないで言わないで!!!!。

よし今日は風呂場で逆ソープで行こう
徹底的に淫乱にしたやる、
まずは腕に石鹸付け股間のお掃除、
愛液と石鹸が一緒に成り素晴らしい滑り具合です、
腕を少し上に上げると妻は、
爪先立ちに成り苦しそうですが止めようとしません、
逆に自分から動き自分のペースで逝きたいみたいです。

後はお得意の指技で徹底的に逝され続けていました。
奴が帰り支度をし、
風呂場を覗いてもまだ妻は洗い場で伸びています、
そんな格好亭主に見られると大変なことになるぞ、

それでも妻はウンウンと空返事、痺れを切らした男が妻に、
水シャワーをビックリした妻は
やっと風呂につかまつて上半身を起こしました、
さっき亭主からこれから帰るてメール(嘘)
入ってたぞ、妻は飛び起き風呂の掃除を始めました、
それより先に服を片付け服を着た方良いぞ言われ、
やっと我に帰った様です。

奴が帰った後、愛液で汚れたリビングを
掃除していると流石に涙が出来たそうです。

hotel1・2

1はSMホテルです、先ずはX字に張り付けられ
バイブandローター攻撃
でも本当にその後の攻撃が素晴らしい。
指だけで、此処まで女性を逝せる事が不思議で成らない、
乳首の転がし方、恥骨のマッサージ、脇腹のマッサージ、
背中の攻め方、お腹・ヒップの攻め方 全てが素晴らしい。

次は産婦人科の診察椅子の様に縛り付けられています、
奴が正面に陣取り局部を撮影しています、
妻は訳が分からなく成り、見ないで見ないで、
もっと見てもっと見て、舐めて舐めて、
入れて入れて と繰り返して居ます。
男が股間に顔を埋めジュパジュパと遣り始めました、
妻は全身で痙攣してます、

暫くビデオが途切れ再び映り出した時には、
何と今度は男が縛り付けられています。
今度は妻の攻撃の番です、まずは言葉での攻撃、
良くも体にしてくれたな、
このチンポが悪いのかとムチで叩き始めました、
御免さい御免さいと二度と入れませんから許して下さい、

それは駄目だこれからも一生入れ続けるのだ
(あれ、話が逆に成ってきた)言う通りにしますから 
お口で逝かせてくださいダメだお前なんか手コキで十分だ、
妻の手コキの技も何時教え込まれた素晴らしいものです、
男も3分と持ちませんでした。

2はアナルシリーズです、ホテルに入るなり今日はアナルを
徹底的に攻めると宣言されて居ます、
妻小さな声で痛いのは嫌です勘弁して下さいと
懇願して居ますが、何時もの通り
股間に手を入れられた瞬間、従順に成ります。

まずは、ミルク浣腸だ風呂に連れて行かれ
手を風呂の淵につき 
尻を高々と持ち上げられ愛液の量を見た途端これは、
ローションはいらないなと
愛液をアナルに塗り込み始めました、
いよいよ牛乳パックと浣腸器の登場です、

初めて見る浣腸器 妻は震え始めました、
男がスグに気持ち良くなるから
大丈夫となだめ居ます、まずはパックから
200ccを吸い上げ、ゆっくりとアナルの中へ
妻は何と最初から気持ちいいと歓喜の声、
男は安心したのか ドンドン尻穴へ注入、1Lを

注入し終えるとアナルプラグをし、暫く放置だなと言い残し
風呂を出て行きました、残された妻はどうしていいのか
分からずお尻をモジモジさせています。

30分程経過すると風呂から妻の悲痛な叫び声でも、
男はすぐには動かず焦らされています、
やっと男が動き風呂に入ると、
妻は大粒の涙をポロポロと零していました。

いよいよ、開栓です尻を壁に向かわせ身体は男が支え、
栓は自分で抜く事命じられ手でプラグの位置確認し
穴に指を掛けでも怖くて抜けません、
でもお腹が痛くてたまりません。

男がお腹を摩り始めました、
妻は止めて下さいを連呼しています、
等々お腹の痛さに勝てず栓を抜いて仕舞いました。
あっといゆうまに1Lの牛乳と汚物が吐き出されました。
妻は男にしがみつき逝って仕舞いました。

暫くそのままの状態が続き、洗い場へへたり込みました、
男に良く頑張ったねと誉められながら、
身体を綺麗に洗れていますでも
とにかく、跡始末が大変です。

男にベットに連れてこられた妻は、俯せに寝かされ、
お尻の穴へアナル専用のローションを塗り込まれ、
妻もこれから何が始まるかは、
完全には理解して居ない様です。

亭主もしてないアナルSEX実行しようとしています、
奴はアナル周りを丹念に揉みほぐし準備をしています、
妻が気持ち良さに紛れて、
男にこれから何をするかを聞いて居ます、
君はとにかく力を抜いて待つよう言われて居ます。

男はお尻を撫でながら力が抜ける待っていましたが、
力が抜けると同時に、
ペニスを尻穴へ挿入全くの不意打ちです、
挿入はローションの為か意外と、スムーズでしたが、
妻は痛い痛いと泣いています!!!!。

妻にしてみれば今までに経験の無い太さです、
でも時間が経つにつれ、泣き声は小さく成ってきました、
妻は徐々に感じて来たようです、
妻が小さな声ですこし動いて下さいと要求しています、
本当に貪欲な女です!!!!。

後は何時もの野獣状態で果てました。
全部、観るのに午後3時まで掛かりました。

もう一つの法則を発見しました、ビデオの日付です。

carsex→myhouse→yourhouse→hotel
の順番です、今日が奴の家とすれば来週は我が家、
先週はカーセックス見たかつた残念。

早速、写真とDVDを持って
駅前に在る法律事務所へ、まさかお世話になるとは、
一通り先生に見て頂き、これは酷いの感想。
相手も分り、復縁の意思無く、
子供も居なく、解決は意外と早い、
これだけデータが揃って居れば追加調査も必要ないとの事

ビデオの法則を説明し、
今日が奴の家とすれば来週は我が家 
我家で決着、着けたい旨を説明、
修羅場に成りそうで同席を依頼、
先生は予定表確認快く引き受けて下さいました。
データは先生に。

時間を潰し帰宅、妻は爆睡(本当に納得)。

翌日、会社に出勤全てを課長と支店長に報告、
来週も木曜日休暇届けを提出、
会社から妻へ今日から急に出張なったと嘘の報告
妻はいつまで、来週の水曜日までと答え、
その間の用意を頼み、夕方取りに帰りますと、
妻は寂しくハイ。

夕方、妻に駅まで荷物を持って来てもらい受け取りました。
妻は寂しそうに、お仕事頑張って下さい、
本当に今日もしたくて堪らないのでしょう。

俺は逆です、ビデオを観た以上触るのも無理、
コンビニで大量の酒を購入、
会社近くのビジネスホテルへチェックイン。

月曜日 疲れた顔でホテルを出ると後ろから、
係長こんな所で何してるんですか?ドキッ!!
振り向くと京子ちゃんです。顔を覗き込み怪しい浮気。
俺絶対そんな事しない。
係長はしないか、と腕を組んで来ました。
京子ちゃんに少しだけ元気を貰い出勤。

いよいよ、対決です 水曜日、駅前でレンタカーを借り、
家近くの駐車場へ荷物を持って帰宅、玄関でお帰りキスを
求めてきますたが、サラリと交わし
リビングへ食事もそこそこに、疲れたから先に寝るわ。

木曜日、普通に出勤の振り車で待機、30分後尾行開始。
奴の家へ直行、すぐに我が家に帰宅2人で、法律事務所へ
先生をお迎えに、暫く落ち着く様、勧められコーヒーを頂き
とにかく、興奮しないこと、
暴力絶対駄目と言い聞かされました!!!!。

先生がソロソロ出発しますか、これ持って行きましょうと
大きなペンチを ドアチェーンを切るんです、納得スゴイ。
立て篭られると騒ぎがドンドン大きくなりますから。

ドアの前 心臓がバクバク、
手が震えカギが鍵穴へ入りません、
先生が肩を叩き深呼吸と、
ドアを開けるとチェーンは掛かってなく、
スンナリ室内へ廊下に脱いだ服が散らかり情事

其の物、静かにリビングへ、風呂から何時もの声、先生が
ソファーのシミを発見、とにかく濡れて無い所へ掛けて頂き
風呂へ、暴力は絶対駄目と後ろから先生。

風呂のドアを開けると、湯槽の中で繋がった2人、
突然の事で声にもならない声、
交尾した犬を追い払う時の様に頭から水シャワーを
掛け続けました、湯槽から出てきた2人の背中へも

脱衣場で身体を拭かせました、バスタオルで奴の背中を
拭く女房を見て、思わず お前は誰の女房だと言いました。
バスタオルを巻こうする妻から奪い取り2人に小さいタオル
を渡し、お前らは此れで十分だと言い放しました。

前を隠しただけで、リビングのソファーへ追い立てました、
妻に持ってきたバスタオルを投付け
ソファーのシミを拭かせました。
多分風呂が入るまでイチャついた時出来たシミ。 
2人を座らせ弁護士の先生だと説明、
妻もやっと状況を理解し泣き出しました。

男は絶体絶命を理解し。
男に女房を
呼ぶ様命じました、それだけはと抵抗しましたが、トットト
呼べと怒鳴りました、男が携帯がズボンにと言い出しました
廊下にズボンを探しに行き、携帯を男に渡し架けさせました

もしもし俺だけど、出た事を確認、
電話を代わらせ今の状況を説明し
奥さんにも来ていただくよう依頼、
奥様もスグに理解し向かう約束
(多分初めてでは無い様です)。

マンションの場所説明、着いたら来客用に止め 
805号室に来る様、依頼、
男に時間を尋ねると1時間位の返事、
2人見ると水シャワーと恐怖からブルブル震えています。

先生が落ち着くまで暫く待ちましょうと、
先生と俺の2人分のコーヒーを入れ今後の話を、
金額は奥様が来てから話す事に、
こいつだけでは信用出来ないから、

先生からの提案で近頃は写真やビデオのデータ消去とか
元データの返還を示談書に書く事が多いけど
どの様にしますか、全く必要無いとキッパリとこいつの裸が
近所バラマカレ様が全国バラマカレ様が
インターネットで世界を駆け巡ても、俺には関係ない。

妻は男をすがる様に見ています、
先生が復縁が無い場合はそうですね、金額のみで。

妻は復縁が無い!!!!、
やっと結婚生活が破綻した事を理解した様です、
浮気は浮気、結婚は結婚で、許して貰い結婚生活を
続けるつもりだった?突然、大きな声で泣き出しました。

インターホンが鳴り奥様到着、玄関へお迎え、
男の服を拾いながら(キモの据わった奥様です)奥へ、
俺は玄関の写真立てを持って後へ続きました、
先生と並んで頂き俺は食卓の椅子を持ってきました、
テーブルに写真立てを置き、これから
何が起こるかを理解するのは俺・妻・奴の3人です。

妻も泣くのを辞め、口をモゴモゴしています、写真立てを
バラシ中の写真を夫婦写真の下にもう一枚、裸で抱き合い
ピースの写真、先生もこれはヒドイ、奥様もウーと絶句。

ここで奥さんから、みっともないから服を着せてと提案。
拾った服を奴渡し風呂へでも行って着替える様命じてます
私も妻に、写真立てのフレームを投付け服を着てこい。

2人が戻るのを待って、浮気より何よりこんなヒドイ仕打ち
を受ける程、俺 お前たちに何かしたか?。

先生が、ソロソロ示談交渉に、通常の場合、
誘った側の御主人の場合 
良くて300万上限何ですが今回の場合内容が
余りにも酷すぎる、
よって今回の場合500万でいかがでしょう、
御亭主のショックは図り知れないと思いますよ。

奴が500万はチョット、奥様がアンタは黙れと命じています
奥様は分かりましたと了解、示談書にサイン奥さんにも
連帯保証人になっていただきました。
本当奥様を呼んで良かった。

この写真のアイデアは誰からですか?御主人が命じて
内の馬鹿女が入れたみたいです。 ヤッパリ。
(昔から人の者ばかりを欲しがって)
帰り支度を始め、奴が親父にはと聞いています、
勿論報告したは、
今日から家から通う様、怒られながら帰って行きました。

今度は妻の番です。
まずは、どうしてこうなったか聞きました、紹介された整体
金曜日に行きました院長のマッサージを受けました、
大事な部分は全く触らないのに気持ち良く成るんです、
隣の人に声が聞こえないか必死でこらえ、
でも何度も気持ち良くなるんです、その日帰って、
貴方を待ちきれないで自分で慰めながら待ちました、
夜には貴方にムシャブリ付きました。

次の金曜日も同じでした、ただ帰り際 
院長が車まで送りに来て、
マンションの地図と携帯番号を書いたメモを渡されました。
毎週定休日の木曜日ここで無料の
特別マッサージを行なって上げると言われました。
その日も夜まで待てなくて!!!!。

木曜日、声の出せない苦しいマッサージから開放されたく、
まさか浮気になるなんて考えても居なかった、無料だし、
彼に此れから行く事を伝え、地図を頼りに車を走らせました
優しく迎られ、バスローブを渡され着替える様言われました
着替え終ったとき彼にパンティの着替を持ってきたか
聞かれ持ってきてないなら脱ぐ様言われ脱ぎました。

午前中は声を出しながら指で何度も何度も逝かされました。
昼には、自分から彼に抱いて下さいとお願いしていました。
午後は、もうチンコと指で何度も何度も逝かされました。
夕方には、立てなくなって居ました、やっとの思いで家に
帰り、シャワーを浴び、調子悪いから食事も作らず先に寝る
とメモを残すのがやっとでした。

後はビデオ観られた通り、ゴメンナサイ、私も家で愛液で、
汚れた床を掃除してる時は涙が止まりませんでした。
でも、やめれませんでした、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ。

最後に聞くが奴には生中だしで、俺にはゴムか、そんなに
奴の子供が欲しかかったのか、激しく首を振り彼の子供が
出来ても堕ろせば良いと思った、
でも貴方の子供は堕ろせない、
それに彼の場合 入って来るより、出る方が多いから
絶対出来ないと思った。(変な理屈に納得)

先生に、妻にも慰謝料請求出来ますよね、勿論。
私、お金なんか在りません、お前は風俗が一番お似合いだ
デリ ソープ AVでもいけ、
誰のチンポでもシャブレルだろう、
アナル専門のソープでも、
若妻野外でバイブザンマイAVでも行けるだろう。

先生がもうそれぐらいでと制止、金額はどれ位ですか
普通は100万行かないけど今回の場合、余りにも酷いから
300万かな、妻は真っ青になり、震え出しました。
帰って、お父さんと良く相談する様言うと、床に土下座し
どんな償いでもします、どうか此処に置いて下さい。
父には知らせ無いで下さい。

無理だ、お前とはやり直せない、絶対一緒に生活出来ない、
考えてもみろ、奴の尻の穴を舐め、チンポをしゃぶり、
精子を美味しい美味しいて飲んだ口とキス出来るか。
奴のチンコカスの残ったマンコ入れられると思うか。

先生も普通は復縁も視野にいれ話すが今回は無理。
300万の示談書にサインさせ支払い方法が決まったら、
電話するよう言いました、俺に知られるより父に知られる方
が、辛いんでしょう、俺も向の両親に会うのは辛い。

妻が、やっと立上がって出て行こうとします、でも何時もの
バッグを持っています、妻を呼び止め、鍵・携帯・
キャッシュカード・クレジットカードを返す様言いました、
先生が後、健康保健証を返す様言いました。

妻の財布を開くとカードだらけ、
隠れた場所に2枚のポイントカードが隠して在り、
1枚カード良く目にするホテルのカードです、後1個で満点
です、お前29回も行ったのか、
首を振りそれは時間ポイントですと自慢気です、
ホテル代はお前持ちか、ハイ。
彼、小遣い制で苦しかったみたい。

もう一枚のカードは判りません、先生がそれ事務所近くの、
アダルトショップのですよ、ああH下着か、自分で買いに、
行ってたのか、ハイ。本当に頭にきて殴りそうです。
頭に来たので、俺の金で買った服も靴も鞄も全部捨てると
宣言しました!!!!。

必要な物は後から送る約束し、
財布に千円と小銭のみ入れて、
渡しました実家までは帰れます、その時 大切な事を
思い出しました、なにせ初めての経験ですから、
離婚届です、寝室に隠して在りました、私は書いています。
妻が何度も何度も顔を見ながら書きました。

やっと終ったと脱力感が襲ってきました!!!!。

妻が出て行った後、
暫く先生と世間話しをし送って行きました、
レンタカーを返し、駅に在る出張所で離婚届を提出。

とぼとぼと、歩いて家路へ、途中、元妻と遭遇でも目も
合わそうしません、もう吹っ切れたか、女は恐い!!!!。
途中、スーパーで多量に指定ゴミ袋購入しました。

流石に、その日は脱力感から全く動けませんでした。
翌日、出勤の日ですが、
仕事が手につかないと思い電話することに、
取敢えず片付け開始。

9時、会社へ電話、すぐに係長 課長が心配してましたよ、
京子ちゃんです。課長は?。 今、支店長と話してます、
継ましょうか。いや伝えて今日一日休みを下さいと。
係長病気ですか大丈夫ですか。すぐにバレル事だから、
言うけど昨日離婚しちゃって。離婚 離婚したんですか?。
何度も言うなよ俺辛いんだから。ゴメンナサイ!!。
大丈夫ですか?。大丈夫じゃないかも!!!!。
今日仕事手につかないと思うから、何か有れば電話を。
「ハイ」!!!!。

京子ちゃんから課長へ、
係長今日も休み下さいて。どう言ってた?。
離婚されたみたいです知ってたですか?。知ってた。
何か有れば電話をて。今日はそっとしとこう!!。

11時、片付けも大分進み、コンビニへ弁当でも、
玄関へ、玄関を開けるとそこへ、お父さんが
入るなり玄関で土下座をされやり直て欲いと懇願されます。
私も座り、昨日届けを出したと伝えると
ガックリ肩落とされました!!!!。

ポケットから封筒を出し渡されました、
此れで、もう娘を責めないで欲しいと、多分昨日の風俗の
話を聞いたのでしょう(確かに300万入っています)
帰り際、お父さんへ是非、心療内科でSEX依存症の
診察を受ける様依頼、・・・それって病気か??。

コンビニで弁当を購入し、取敢えず200万入金なんと、
残高を見ると500万も入金されています、さすが奥様。
先生に双方、入金あったと連絡、じゃあ完全解決で。
先生にも請求書を送って頂く様依頼。

夕方、略片付けも終わり、飯をどうしようか考えてると、
インターホンが画面を見ると、そこに何時ものスレンダーな
パンツルックの京子ちゃんです駅前で弁当買って来ました
玄関入るなりゴミ袋の山を見て係長大丈夫じゃないかも?
良く場所分かったね、今スマホの時代ですよ、納得。
ご飯、まだでしょう、どうしようか考えてた、一緒に食べよう

京子ちゃんに急須とお茶とポット渡し、お茶を依頼、
俺 汗かいたから先にシャワー浴びてもいい、どうぞ
シャワー浴びながら、このまま京子ちゃんを押し倒してと、
良からぬ想像チンチンピンピンに、そこへお茶を入れ終えた

京子ちゃんが背中流しましょうか、振り向くと キャー!!
風呂から出ると、赤い顔して何時もあんなに大きんですか。
違う違う、京子ちゃんがビックリさせるからビックリしただけ
ほらと、ズボンの前を押さえて見せると。
ああ、良かったビックリしちゃた。

野菜も食べてくださいねと弁当と野菜サラダ、食事を終え。
ソファーで、いろいろ話し 自然と京子ちゃんの膝枕へ。
段々と自分が情けなくなり、涙が止まらなくなりました。
京子ちゃんは、そんな事無いですよと頭を撫でながら、
慰めてくれます、その内寝てしまい京子ちゃんがほっぺたを
ツンツンしながら冷たいです、見ると涙でズボンにシミが。
どうしよう、これじゃあ帰れないね、
帰らないモン!!!!!!!!。

耳を疑うとはこのことです、もちろん泊まりますよ!!!、
私、入社した時から係長のこと大好きでした、でもどうする
着替は? 私、奥さんのでも大丈夫ですよ、ダメ絶対ダメ、
俺が駄目 京子ちゃんまで汚れる様でダメ絶対ダメ あ!
妻の下着の中に新品が2枚、早速 ゴミ袋を捜索すぐ発見、
ブラジャーは無理か、見るからに大きさが違います、馬鹿、
と怒ってます、でもそれとパジャマは俺ので。

京子ちゃんがシャワー浴びてる間に、ズボンと下着洗濯
出てきた京子ちゃん、脚 長、半ズボンじゃない、
どうしたんですか? それ俺の半ズボン何だけど、へへ!
笑われて仕舞いました、ズボンを干し、寝ることに。

いよいよベットIN。
俺が何時も使う小さい方のベットへ、電気を消して中へ
胸を触ろうとすると震えて居ます、びっくりして飛び起き、
電気を点けて、京子ちゃん初めてなのうなずきびっくりです
今ならまだ間に合う、まだ俺にも止める理性が有る。
京子ちゃん本当にオレみたいなオジサンでいいのか??。
馬鹿・恥ずかしい・電気を消して・早く来て!!!。

いよいよ挿入です。
充てがうと嘘つき嘘つきと暴れ出しました小さくして下さい
無理と言うと、泣き出しました、おかげで一騎に挿入です。
動かないで、嘘つきと背中を叩きながら怒っています。
我慢出来なくなり、抜いてゴムを着けようとすると、
動かないで、でもこのままでは子供出来ちゃうよ。
子供欲しく無いんですか、欲しいよ、じゃこのままで!!。
動かない無いままフィニッシュです、でもドクドクには
彼女も反応し声をあげました。

彼女を抱いたまま頭を優しく撫でて居ます、暫くこのまま。
手をチンコへ持って行き小さくなっただろう、どうして。
男は女性が可愛ければ可愛い程、大きくなるよ。
触られてるうち、また大きくなるのが不思議みたい。
どうしたら小さくなるの、さっきみたいしたら。
今度は暴れません、でも終わったらまた触ってます!!!。
3回でフィニッシュです。

10時まで抱き合ったまま寝てました。
近くファミレスで食事、車で郊外の大型量販店へ、
ソファーとベットを購入現金で、まだ使えるのにどうして
と聞いて来ます、ビデオ観られた方はお分かりですね。
店で不用品の引き取り業者を手配頂き、明日午前引き取り
午後納品でお願いしました、もう一つワゴンを忘れてました
後は、車だけです。車は明日。

京子ちゃんのアパートへ、最低月曜日出勤出来る用意を、
後は追追に。
京子ちゃんに大分普通に歩ける様なったねと
言うと思い切り抓られました。

近くのスーパーでカレーの材料購入帰宅
2人で楽しく作り食べました、まるで新婚です。
夜は、シーツが赤くなってたのでバスタオル敷きました。
このシーツは一生取っておきたい!!!。

日曜日、不用品の引き取りも殆んどの物を持って帰って
貰い助かりました、納品も終わり後は車です。
車のついでに区役所で婚姻届を、車は決まらず。
夜は、明日に備え、1回戦のみです、でも大分動けます!。

月曜日2人で出勤
何時もの元気にみんなびっくり、支店長、課長に報告、
辛さを堪え、笑い話にしながら木曜日の報告。
もう一つ金曜日の報告がと京子ちゃんを手招きし支店長の
所へ、顛末を報告、今週末ご両親の許可えて結婚します、
わたし許してくれなくても結婚と宣言、3ヶ月メドに退職を
2人に婚姻届の証人なっていただき話を終りました。

課長が、笑いながら席に着くと、チョットみんな聴いて、
係長と京子ちゃんが結婚するそうです!!!!。
それて、W不倫??、違う違う、離婚は、木曜日!!!
京子ちゃんとは金曜日から。

でもそれって犯罪ですよね。僕らのアイドル京子ちゃんを、
奪うて、犯罪、ダメ絶対犯罪!!、と独身社員からの非難!
非難ごうごうと受けながら???。
女子社員からは、京子入社の時から係長、大好きだったね
へーそうなの、一番気付いて無いのは、この係長かな?。
金曜日、電話の後、京子ちゃん一番心配してたな!!!。

次の日、トイレからの帰り、女子社員たちに給湯室へ
連れ込まれ、もしあの電話、わたしが取ってたら、わたしと
結婚してた、とX1女子、確かに俺もX1ダシ、X1同士も
有りかなと話を合わせて居ると、電話速く取れば良かった、
だから何時電話速く取るよう言ってるだろう、一回で出る
のは京子ちゃんだけだろうと説教タイムへ自然解散!!。

その後、部下と外回りへ今日は直帰するむね報告、
仕事を終え、7時頃マンションの近くで車を下ろして貰い。
部下に、これから京子ちゃんとご飯ですかとからかわれ、
いいだろうと、やり返しまいた。。。。

玄関でチャイムを鳴らしても、玄関が開きません。アレと
思いながら、カギで中へ、そこへ目に涙を溜めた京子が
立っていました、完全に怒ってます、俺何か悪いことした、
貴方は、私よりX1先輩の方が好いんですね???
給湯室の話を聞いてたんですキット、違う違う違う。。。
そんなことは絶対ない、確かに一瞬X1同士も有りかと
思ったけど、俺今でも京子ちゃんみたいな可愛い子が、
俺何かを好きになってくれる事が信じられないでいる、
でも今は京子のこと大好きだし一杯愛してる絶対絶対絶対

と抱きしめると、思いっきり抱きついてきたと思いきや、
両手で脇腹を、思いっきり抓られました、これで許して上る
やっと何時もの笑顔です。。

週末いよいよ御両親の所へ
和室へ通され席へ、まず座布団を外しX1であると報告、
まずは大人の対応から、
その時京子が私入社の時から係長が
好きだったからX1でもX2でも構わないと宣言。
座布団を当てる様言われ、まあ今の時代X1も珍しく無いか

その後女房の浮気で別れた事、落ち込んだ俺を京子ちゃん
が慰めてくれ、なんとか元気を取り戻した事を報告!!!。
本人の問題で離婚してない事は安心したみたいです。
お母さんから、もう付き合って長いのと聞かれ、
イエ先週からですと報告すると、2人で目を丸くして、
本当にビックリしてました、先週までは可愛い部下でした。

でも、お父さんから1人娘を頼むと了解頂きました。
俺、次男だし大丈夫ですよと盛り上がってると、京子がまた
足を思いっきり抓てきました、勝手に決めないでと怒てます
この子、怒ると抓るのは昔からかと聞くと笑われました!。

今日、日が良いので結婚届けを出しと伝えると、お母さんが
暦を見に行かれ、今日にしなさいと言われました。
元妻の事を少しだけ話すと、相手の名前が御両親から
もともとこの近所で悪い噂が、奥さんも大変な男に引っかた
と同情されました。

後日、泊りがけでゆっくり来て、後の事を相談したいと!!

区役所に届けを提出し、
法律事務所に電気が付いていたので、
お礼がてら訪問、先生 顔を見るなり、自分の不倫を隠して
離婚したと問い詰めてきました、金曜日の顛末を話すと、
世の中 捨てる神あれば 拾う神だね

日曜日、京子のアパートの片付けで一日潰れまいた。

約一年経ちました。
郊外の大型量販店へ妻と買物です、
いつも妻に従いていけず、すぐにはぐれてしまいまう。

1人でブラブラしていると、雑貨売り場の通路で、元妻を、
お互いビックリです。元気、元気そうだね。。。
ずっと、此処で働いてたの・・・・そう
でも、もう直ぐ転勤・・・・私今仕事に活きてるの
とにかく・・・・元気で良かったよ・・・・病院は
行ってるでもあと少し・・・・貴方が送った荷物を見た父に
無理矢理連れていかれたは・・・・でも今は感謝してる
こうやって仕事にも打ち込めるし、本当に貴方に心から
悪いことをしたと思える様なっわ、本当に御免なさい・・・

(1ヶ月程経った頃妻の残したH下着とか写真とかDVDを
運転免許証を一番上に乗せ父親宛に送った、帰り際、
病気の話をしてもピンと来て無かったので荒療治を、
本当に風俗に堕ちて無くて安心しました)

(DVDは勿論コピーを取りました。)

元気な元妻を見てると涙が出てきます・・・馬鹿泣かないで

ところで貴方は再婚した・・・・した
何時・・・・次の週・・・・あなたも不倫してたのね
違う違う・・・・金曜日の顛末を・・・・もともとは
木曜日すれ違った時、目も合わさず吹っ切った君に、
捨てられた気分になり、金曜日涙が止まらなくなった・・・

それは多分誤解、私、家を出てから父に病院へ連れて
行かれるまでの記憶が全く無いの・・・・

そこへ、後ろからの何時もの抓り攻撃、私をほっといて
一人でどこウロウロしてるんですか・・・・

若くて、可愛い奥さん、いくつ・・・・俺と一回り
へー・・・・ど・な・た・・・・あ・ゴメン・元妻
あ・オメデタなんだ・貴方子供欲しがってたよね・・・・
おめでとう・お幸せに・・・・じゃあお互い頑張って・・

貴方さっき泣いてたでしょう、抓られる思い身を交すと
抓りせんよ、でも頼むから止めて。

元気な元妻を見てると涙が出てきた・・貴方優しいから

でもあんな優しい方が本当に浮気何かするんですか???

人の心と躰はバラバラかな・・・・以上長々と

中学生になってもオムツ

      私は葵といいます私はなんと高校生になってやっとオムツが取れました
      なぜ高校生までオムツか言うといくら夜にトイレに行っても私は毎日お漏らし
      らしをしていたからです 毎日朝起きるとアンモニア臭と黄色いシミそれで高
      校までオムツでしたそんなある日小2の時にある時初めて友達ができました
      名前は凛華ちゃんといいますその子は少し障害があり学年からいじめをうけ
      ていましたしかも先生も加わっていて見るのがつらかったですその凛華ちゃん
      はとてもエロくて凛華ちゃんの家に行くと親は不在でしたそれもいつも部屋に
      入ると凛華ちゃんがスッポンポンで待っていました「遅いよ葵ちゃん 待ったん
      だからね」私はなぜスッポンポンなのか聞いてみたすると「ここをね触ると気持
      いいよ」と言ってきたそしたら私もスッポンポンにされてオナニーをさせられまし
      た二人しかいない家に小さな喘ぎが響き渡るそしておもいっきり潮を吹きました
      凛華ちゃんはびっくりした目で私を見ていたそして「ねぇどうやったのか教えて」
      と聞いてきたが小2に分かるはずがないそしてトイレでまたオナニーこんどは
       控えめに潮を吹いたそれから帰り道にある公園で二人でオナニーした汚くなった
      オムツでねそれから二人でオムツオナニーがはやり小5を迎えました凛華ちゃん
      はもう初潮迎えましたそれからすごく胸がでかくなり学年で一位二位を争う大きさ
      にそれに比べ私はド貧乳初潮はまだそれに悩んで一日最低30回くらいやりました
      修学旅行凛華ちゃんと二人部屋そこでもオナニーそしてレズをしました朝まで全裸
      でそこで凛華ちゃんが大失態をしてしまいました何と生理用ナプキンを忘れてきて
      しまったのですそこで私のオムツを貸しましたあっというまに真っ赤になってしまい
       女性の先生に借りたそうですそれから中学校に上がっても部活を作りそこでもレ
     ズ 以上私のレズ体験でした


      

      

小学生時代の痴女教師(CFNM)

私が小学校5年生の時、男子が何かやらかすと必ず罰として裸にさせる女の先生(40代位)がいました。
その先生は私たちの担任で、今思うと強い女尊男卑思想の持ち主だったのかもしれません。
ある日遅刻をして来た男女1名づつがいて、女子の方は一時間目の授業中教室の後ろに立たされましたが、
男子の方はというと、なんとパンツ一丁で教室の前に立ちなさいと言われたのです。
当然男子は抗議しましたが、男と女が同じ扱いな訳ないでしょう! と一喝されてしまいました。
学校という場所で先生は絶対的な存在です、生徒である私たちが逆らえる訳がありません。
男子は渋々ながら衣服を脱いでいき、パンツ一丁で黒板の横に立つのです。
女子の中にはクスクス笑いながら見る者もいて、男子は相当恥ずかしかったと思います。
更に宿題を忘れた男子は、パンツ一丁で廊下に出され休み時間が終わるまでバケツを持って立たされます。
勿論女子にはそんな事はしません、注意だけです。
そして休み時間、廊下に出された男子は他のクラスの女子たちにも囲まれ惨めな格好をからかわれるのです。
そんな男子に厳しい私のクラスに一人の男子が転校して来ました。
そして今でも忘れられない衝撃的な事が起きたのです。
その男子はとてもお調子者で、何かと私たち女子にちょっかいを出してきました。
私たちが無視すると、ある日一人の女子がその男子にスカートをめくられたのです。
パンティーを見られた女子は泣いてしまい、直ぐに女子全員で先生に言い付けました。
先生はコクリと頷き、放課後女子全員教室に残るように言ったのです。
そして放課後、教室で女子たちが各々自分の席に座って待っていると先生がスカートをめくった男子を連れて来ました。
「みんな! 全員もっと前の方の席に座ってちょうだい」
先生の掛け声で、女子全員が最前列に固まるように座りました。
「ほら! そんな隅にいないで女子たちの前に立ちなさい!」
先生は男子の髪の毛を掴んで私たちの前に立たせました。
男子は今にも泣きそうな顔で俯いています。
「さあ早く! どうしたの、さっき先生と約束したでしょう、スカートをめくられた女子の恥ずかしさを分からせるって」
先生の言葉に男子は体を震わせています。
「ほら! さっさとそこで裸になりなさい! 女子の裸を見たんだからあなたも裸になるのは当然でしょう!」
先生に怒鳴られ、諦めたように男子は衣服を脱ぎ始めました。
上着、シャツ、ズボンと男子が衣服を脱いでいきます。
そんな男子のストリップショーを、直ぐ目の前で女子たちがクスクス笑いながら見ているのです。
とうとう男子はパンツ一丁になってしまいました。
今までだとここまでです、パンツ一丁にされた男子は何人も見てきました。
でも今回は事情が違います。
これまで遅刻や宿題忘れだけで男子たちはパンツ一丁にされてきた訳ですから、
女子のスカートをめくった男子が同じ罰な筈はありません、いや同じ罰であってはならないのです。
そう思ったのは私だけじゃなく、女子全員が同じ事を思ったに違いありません。
すると先生から期待通りの言葉が男子に向けて発せられました。
「ほら! 何してるの、まだ一枚残ってるでしょう、パンツも脱がなきゃ裸って言わないのよ!」
女子たちのクスクス笑いがたちまち歓声に変わりました。
「脱ーげ! 脱ーげ! 脱ーげ!」
興奮した女子たちから脱げコールが上がります。
男子の目から遂に涙が。
思春期の男子がクラスの女子全員の前に白ブリーフ一枚で立たされ、さらにそれも脱がなきゃならない訳ですから、
当然泣きたくなる気持ちも分かります。
でも結局は女子のスカートをめくる男子が悪いのです、自業自得なんです。
私たち女子は、男子の次の行動を固唾を呑んで見守っていました。
しかし男子はパンツを脱ぐのを躊躇ってなかなか脱ごうとしません。
女子たちから野次が飛び交います。
すると、そんな往生際の悪い男子を先生が一喝しました。
「ちょっと! いつまで愚図愚図やってるつもりなの! 自分で脱げないのならスカートを捲られた〇〇さんに脱がしてもらうからね!」
その言葉に男子は遂に年貢の納め時といった様子でパンツのゴムに指をかけた。
目に溢れんばかりの涙を溜め、恥ずかしそうにパンツを脱ごうとしている男子。
その姿が妙にエロく見えた。
白ブリーフのモッコリした部分に女子たちの視線が集中する。 そして、
{ぷるるん~}
男子のそれはまるで恥ずかしがり屋のカンガルーの赤ちゃんがお母さんの袋から顔を出すかの様に現れた。
「キャーーー!!」
「アハハハハーーー!!」
女子たちから凄まじい歓声が沸き上がった。
女子のスカートをめくった男子に遂に鉄槌が下された瞬間である。
女子たちはここぞとばかりに男子のおチンチンを食い入るように観賞した。
当然だが未だ幼いツルツルのおチンチンである。
ドングリのように先っぽが尖ったそれは恥ずかしそうに垂れ下がりプルプルと震えている。
女子たちのいやらしい目がそれをニヤニヤしながら眺めているのだ。
そして先生も。
男子の斜め前に立ち、女子と一緒になって嬉しそうにおチンチンを見てた。
先生も私たちと同じ女、きっと先生も男子のおチンチンを見たかったに違いない。
最後に先生は恥ずかしそうに腰を引く男子の後ろに回り込み両手を掴むと膝で腰を私たちの方へ突き出させた。
女子たちは拍手やら口笛やらで先生の行動を絶賛した。
そして先生は私たちに向けてこう言ったのだ。
「女子のみんなー! またスカートをめくられたら直ぐに先生に報告するのよー!
 めくった男子はこの男子のようにみんなの前でおチンチン丸出しの刑にしてあげるからー!」
先生の言葉に私たち女子は口を揃えて 「はーい、分かりましたー!!」 と元気よく答えたのだった。

嫁は短大の先生のセックスドールだった

もう数年前のことになりますが
妻が突然、「もうあなたに黙っていられない」と泣きながら告白してきました。

妻と私は同い年です。
妻との交際はお互い学生の頃からで、初体験は高3。
もちろん二人とも処女と童貞でした。

同じ高校卒業後、私は東京の大学に。
妻は田舎の短大に進みました。
遠距離恋愛になってしまい、卒業したら結婚しようと誓い、
私が東京。妻は田舎(場所は一応伏せます)
と離れ離れで文通と電話でつきあっていました。
妻の告白はその間のことでした。

妻の話は、短大時代に知りあったA先生と放課後ドライブに誘われ
キスされてしまったというのです。
A先生のことは文通で聞いていました。
40代くらいのすごく尊敬出来る先生で、とってもいい人だよ
というようなことを書いていたと覚えています。

私はキスされたということを聞き逆上しました。
しかも年齢も20以上もはなれているようなオヤジに。

そもそもなぜドライブなんかするのか。
妻は高3で私と経験したものの、根は純情で非常にクソまじめな女でした。
女の子同士のHな話でも「真紀(妻の名)はまだ早いから(笑)」と
外されたこともあったそうです。

その彼女が・・・いくら尊敬してるからとはいえドライブに誘われノコノコついて
いくなんて・・。ちょっと信じられないような話でした。

当然私は怒り、妻に問い詰めました。バカじゃないかぎり誰でも聞くでしょう。
「キスだけなのか」と。
最初はそうだと何度もいい張りましたが、とても信じられません。
いろいろ話を聞いてるうちに、妻はA先生と何度もドライブし、寿司だのテンプラ
だのも御馳走になってることがわかりました。
それで、キスだけですむのだろうか。
何日にもわたり、しつこく問い詰めました。
「どんなことを聞かされても、もう怒らないから。
真紀が秘密を持ってるということのほうが嫌なんだ」などと説得して。

で、やっと告白したのです。
妻とA先生とのとんでもない情事を。
変態といっていいくらいの破廉恥な行為を。

まず、車の中でフェラチオを習ったそうです。
そう、私とは経験したことのない行為でした。
彼女は当時、クンニさえ恥ずかしがって嫌がっていたので
興味はあったのですが、
フェラチオなんかさせたら嫌われるのでは?と思い、させなかったのです。
そこまで大事にしていたのに、習った??
ちょっと呆然としてしまいました。
怒りを静め、極めて冷静にくわしく聞きだしました。

道からちょっと外れた林の中に入っていき、
そこで妻はキスされました。
私のことがちらっと脳裏をかすめ、最初は拒否したそうですが
今度はキスされながら胸も触られ、
シートをちょっと倒され、そのままスカートの奥を刺激され
なにも考えられない状態になっていったそうです。
なんでそのくらいでなにも考えられない状態に陥るのか不思議です。

そのうちA先生は「ほら、真紀のせいでこんなに硬くなっちゃった」といって
ズボンの上からペニスのふくらみを触らせました。
で、「出してごらん」と、いったという。
妻は命じられた通り、先生に手伝ってもらいながら、
素直にチャックを降ろし、中のものを出しました。
妻の表現をそのまま書くと
私の2倍はあるくらいのもので、特に先(亀頭)がこけしの頭のように大きくてびっくりしたそうです。

(私は勃起時、11センチで普通だと思うのですが、仮性包茎で、亀頭が先細りなのが悩みです)

「キスしてごらん。フィアンセとはやってるんだろ」
妻は私のことも話していたらしい。

「いいえ。したことないです」というと、A先生は
「じゃ、練習。いつかは彼氏も求めてくると思うから
うまくしてあげられると彼氏も喜ぶよ」といわれたそうです。

とにかく妻は先生のペニスをくわえました。自分からです。
そして、舌の使い方やらなにやらを事細かく教えられ
その通りにしたそうです。
よく考えると、二人とも一日学校にいて
シャワーもなにも浴びてない、小便と汗にまみれたチンポだったでしょう。
それを妻はくわえてなめたのです。

妻は潔癖症のところがあり、今でもシャワーをちゃんと浴びないと
夫である私にもやらせないのにどういうことでしょうか。

車の中ではそれで終って、お決まりのホテルに誘われました。
ああ。この女はなんでもいうこと聞く女だと安心してホテルに連れ込んだのでしょう。

妻はそこでやられました。
フェラチオの続き。クンニ。
はじめて69の形でしゃぶりあった時は、狂いそうだったそうです。
鏡でその姿がみえたので余計興奮したといっていました。

そして私の倍もあるのに痛みも感じないで、太いもので犯されたそうです。

その後、毎日のようにホテル通いか車の中で。
最初の日は家に帰ってから、私のことを思って泣いたそうですが
ちゃんと朝、シャワーを浴びてから登校するようになったそうです。
そう、やられると予想、いや期待してたんじゃないでしょうか。

A先生から習ったこと。
フェラチオの仕方。69。したことのない体位。(私とは正常位だけでした)
精液の味。やっぱり何度も飲まされたそうです。
(妻は今でも私のは飲むのを嫌がります)
オーガズム。

2日目で初めてオーガズムを知ったそうです。
それを知ってから、妻はもうA先生に溺れていきました。
本当の話はここから始まります。
妻とA先生はSMプレイのようなことまでしていたのです。

最初はキスしただけと言っていたのに、問い詰めるとホテルにいったと白状。
次々にでてくる告白にただ驚き、呆然としていました。

告白されて何日目かのとき、私は妻を更に問いただしながら抱きました。
妻は泣きながら答えます。
反省しながら、陰部を濡らし、快感に悶えながら告白していく妻。
その矛盾する姿にものすごい興奮を覚えたのです。
ここに来る皆さんならわかってくれると思いますが、この奇妙な快感。
それがなんなのかはあとではっきりと自覚します。

その日から、妻を抱くときは必ず告白させながら...
というのが習慣になってしまいました。
出てくるわ出てくるわ。次々と新しい事実が。
セックスしながら告白させると、普段より正直になんでもいうように
なるのです。

下で、1回だけのあやまちじゃなく、習慣的にやりまくっていたというのも
セックスしながら告白させた事実です。

更に妻はSMプレイもしていたと白状しました。
妻と先生がしていたこと。

犬のマネをさせられた。
全裸にされ首輪をつけられ、いろんな芸を仕込まれた。
チンチンやお座りや、先生のパンツを丸めて、放り投げ
四つん這いで、それを取ってくる。
「御褒美にフェラチオさせてもらったの」と妻はいいました。
「フェラチオさせられた」じゃなく「させてもらったの」と言ったのです。
このニュアンスの違い、わかるでしょうか。

「ちんちん当てゲーム」とかいって
目隠しされて、本当に犬のように四つん這いで、ウロウロ、ハアハアいいながら
先生のペニスを探し回ったこともあったそうです。
やっとのことで探し当て、ちんぽを口でくわえられたときは、本当に
嬉しい気持ちがこみあげ、涙を流しながらしゃぶりまくり、
御褒美に後ろから犯してもらったということでした。

オナニーも強要されていました。
もちろん、私と付き合っていたころはオナニーの経験など一切なく、
先生にはじめて教えてもらったといっていました。
目の前でオナニーさせられるのは当然。
衝撃だったのは、例の犬遊びで使った、汚らしいパンツを
妻に持って帰らせ、それを使ってオナニーしなさいと命令されたことです。

妻は自宅で、先生のパンツの匂いを嗅ぎながら、オナニーしたそうです。
男が女の汚れたパンティの匂いをかいでオナニーしたりする心理はわかりますが
まさか、女までそんな性癖があるとは思いませんでした。
いや、私には清潔さを求めるので(セックスの前は必ず風呂)
妻のそうした行動はA先生に対してだけ。特別ということでしょうか。

「他の男のパンツを嗅いでオナニーしたのか。それで興奮したのか」と聞くと
「うん、興奮したの。先生のだから。先生の匂いだったから」
妻はあえぎながら答えていました。

「変態女!オナニー女!おまえは先生の命令だったら、どんなことでもするのか」
といって責めると、
妻はものすごい声でなきじゃくり
「しちゃうの!変態女になっちゃうの!先生!A先生!」と
何度も先生の名前を叫びながらいってしまいます。
私もそんな妻を見ると、嫉妬と怒りが胸を締めつけるのに
すぐにいってしまいます。

いつしか、そうやってセックスするのが夫婦の暗黙の了解になってしまった
感じでした。

そんなある日、どのくらいたたでしょうか。ある出来事がおきました。
妻が新宿に買い物に行ってきた帰りです。
「今日・・・たぶん、A先生を見たよ。電車で」といってきたのです。
A先生は今も田舎の学校にいるはずです。
なにかの用事で東京に来た?

「声をかけたのか?」
「ううん。ちょっと離れていたし。でもA先生だよ」

私にとんでもない考えが湧いてきたのです。

妻は短大を卒業、幼稚園教諭として就職しました。
しかし、その後もずっと先生とは続いていて
なんと更に、私が大学を卒業し、就職してから2年後、
私と結婚し上京する1ヶ月くらい前まで続いていたそうです。

バカですね。夏や正月は必ず私は田舎に帰って彼女を抱いていたのに
まるで気がつかなかったのです。全くおかしい素振りすらありませんでした。

いや、ひとつだけ記憶にあるのは、いつかの夏に帰郷したとき、
彼女は空港まで迎えにきてくれたのですが、その時、真っ赤な顔をしていたのです。
あれ?暑い中、走ってきたのかな?と不思議に思ったのを覚えていて、
その夜、空港近くのホテルで一泊したのですが、
妻はクンニの時など、ちょっと嫌がる素振りを見せたのです。
「だいぶしてないから、恥ずかしい」とかなんとか言っていていました。
のちに聞くと、なんとその日は昼間、先生と逢って抱かれていて
その足で夕方、空港に向かったということでした。

「私も覚えてる・・。赤い顔してたのは、たぶんうしろめたい気持ちがあったから。
セックスのとき拒否したのは、シャワーは浴びていたけど、
ついさっきまでしてたので、バレそうな気がしたから。
それから、もう先生の体に慣れてしまい、あ。匂いとか違う・・と思い、
あなたの体に違和感を覚えたから。」と告白してくれました。

それを聞いたとき、当時、妻の体は完全に先生のものになってしまっていて、
フィアンセである私の方が「別の男」になってしまっていたのか・・・
とショックでした。

私はなにも知らず、なんの疑念も持たず、相変わらず純情だなあ。
こういう恥じらいをなくさない女もちゃんといるんだよね。
などと有頂天になりながら、愛してる。真紀ちゃんなどといいながら、
数時間前まで先生に散々突込まれ、かき回されたフィアンセのおまんこを
愛おしそうになめていたのです。
逆に私を空港に見送りに行った足で、先生と待ちあわせして
ホテルに直行したこともあったそうです。

更に、妻の告白では、そのことをネタにして、二人で私を笑いものにしてた
ことまで聞きだしました。妻に悪気はなかったとは思うのですが、
先生に抱かれながらこういうような会話をしてたそうです。

「夏休み、フィアンセと逢ってたんだろ。浮気者」

「ごめんなさい」

「やったんだろ?」

「はい。。しました」

「何回やった?」

「1回だけ。故郷はそういうホテルもないし、
今はお互い自宅でするのは無理だから、いつも彼が帰って来るとき、
家に内緒で空港のホテルに一泊するの」

「どうだった?」

「ばれそうな気がして、怖かった」

「ばれそうなら、もう関係やめようか」

「嫌!いじわる。全然大丈夫だったの。全く疑われなかったから。」

「彼氏、鈍感だな。真紀の体は敏感だけどな(笑)
彼とのセックスでもこんなふうに感じたのか」

「ううん。彼との時はこんなに濡れないの。先生のよりすごく小さいのに、
すぐ痛くなっちゃう(笑)」

「下手くそで短小で鈍感男が真紀のフィアンセか(笑)
ほら、言ってみ。言わないと止めるよ」

「イヤ!抜かないで!真紀の彼氏は鈍感男!下手くそ男!短小で最低!
先生のは大きいのに痛くないの。
先生は上手!もう彼氏のちんぽは気持ち悪い!
先生のがいい!真紀のおまんこにぴったり!」

「彼氏は今ごろ、東京に帰って汚い下宿で、センズリでもかいてるよ。
気持ち悪いよなあ。真紀は幸せもんだよな。こうやってちゃんとセックスできて。
ほら、また言ってみなさい」

「彼氏はセンズリ男!気持ち悪い!もう真紀のおまんこに入れられたくない!
先生のがいい!真紀は幸せ!幸せ!」

そう、私の性器やセックスを小ばかにすることで、
二人は盛り上がり燃え上がったりしてたのです。
私は小ばかどころか本当のバカで大間抜けでした。
しかも、妻が「おまんこ」なんて言葉を発してること自体衝撃でした。
当時はそんな言葉は妻から聞いたことさえなかったですから。
純情だと思ってたし、無理やり言わせて嫌われたら・・・
という思いもあったのです。

二人の別れは「そろそろ結婚式の準備もあるし、
来月から彼(私のことです)と東京で暮らすから」と妻から告げました。
A先生は泣いたそうで、妻も一緒になって抱きあって泣いたそうです。
いくら体に溺れても、A先生は既婚で20歳以上も違う。
やはり一緒にはなれないと女の計算があったのでしょうか。
それからふたりきりの旅行の計画をたて、2泊3日で散々やり狂ったあげくに
別れたそうです。

---

前回の話に戻ります。
妻が電車で偶然A先生(らしき人物)に会ったというのです。
その夜、私は妻に聞きました。


「Aのこと、今でも好きなのか?」
「ううん。先生のことはもう昔のこと。
今はsyuちゃんだけ(私の名前です)syuちゃんを愛してる」
「Aともうしたくないの?」
「・・・・・。そんなこと言うとホントにしちゃうよ(笑)」
「いいよ。しても。」
「え。どうして・・・」
「本当に、ぼくのこと愛してくれるんなら、先生と浮気してもいいってこと。遊びならね。」
「・・・・」
「その代わり隠さないでぼくに報告すること」
「・・・・・・ほんとに?本気?私・・たぶん先生と連絡とろうと思えば
今でもとれるよ」
「いいよ。とってみて。気づいたんだ。真紀も気づいてるだろ。
真紀が興奮すればするほど、ぼくも興奮する。
もっともっとスケベになった真紀を見たいんだ。そんな真紀を抱きたいんだ。
それとも真紀は先生に抱かれたら、ぼくのことまたどうでもよくなる?
先生のほうが好きになるの?」
「そんなことないよ。絶対」
「じゃ、証拠見せて」

そういうような話でその夜は終りました。
次の日、会社から帰ると、妻は突然私に告げました。

「先生と連絡とれたよ。前の電話にかけたら、新しい番号わかったの。
それで思い切って電話したら、奥さんらしき人が出て、
クラス会のことで先生と連絡とりたいとかっていったら・・・」

私はそれを聞くやいなや、興奮し、体が震えるのがわかりました。
「で?」
「やっぱり、電車に乗っていたんだって。それでね・・
今、東京の大学で勤めてるんだって。」
「へえ。こっちに来てるんだ。それから?」
「私が出た途端、ため息をついていたの。」
「なんで?」
「懐かしいなって。会いたいって。」
「で?」
「もう私年とっちゃったから逢わないほうがいいよっていったら
俺も同じだから逢おうよ。って笑ってた」
「約束したのか?」
「・・・・syuちゃん、逢ってもいいっていってたから。でもsyuちゃんが
嫌ならやめる」
「いいよ。逢っておいで。いつ?」
「一応今度の土曜。でも、浮気はしないよ。もうそういうこと嫌だから」
「いいよ。懐かしいんだろ。話だけでもしてきたら?」
「うん。じゃあ行ってくるね」

日曜日。
妻は朝からおちつかない様子で、夕方、
目一杯化粧をして、普段は全くはかないスカートをはいて、出かけていきました。
「じゃ。ちょっと行ってくるね。8時くらいには帰る。ご飯それからでいい?」

見送った私は一人悶々と待ちました。
話だけですむだろうか。いや、すむはずはない。すまないでほしい。
でも、もしやってしまったら、またとんでもないことになりそうな気もして
ものすごい心の葛藤に苦しみました。
しかし、苦しみながら妻が抱かれる姿を想像して、勃起し、
オナニーまでしていたのです。

約束の8時になっても妻からの連絡は一切ありませんでした。
11時くらいに玄関が開く音が聞こえ、慌てて行くと、妻が帰ってきていました。

「遅れるなら遅れるって電話してくれないと心配するじゃないか。
・・・どうだった?」と震える声で聞くと
私のほうからなんとなく目をそらし、妻はいいました。

「ただいま。遅くなっちゃった。あのね・・・」

やっぱり抱かれちゃった・・という言葉を正直私は待っていました。
しかし、妻の口から出た言葉は、もっと別の言葉でした。

妻がやっと帰ってきました。
そして、ぼーっとしたような表情でこういったのです。

「A先生の愛人になっていい?」

あまりにもいきなりだったので、はあ??という感じでした。
なんで・・・いきなり・・・日ごろはシャイな妻が、先生とのことに関しては
こうも率直にものが言えるのか。
玄関にたたずむ妻を居間のソファーまで引っ張って行って座らせ
とにかくくわしく聞くことにしました。

先生とは、新宿のアルタ前で待ちあわせ。
そのあとすぐに、近くの喫茶店へ。
喫茶店で昔の学校時代の思い出話。結婚してからの生活。
なぜ東京に来たのかなどなど
話に花が咲き、とっても楽しく、一瞬昔に戻ったような気がしたそうです。
事実、先生は少し白髪は増えたものの、昔とそう変わりなく、
先生も自分のことを「すごくきれいになったね。」と言ってくれ
またドキドキしてしまったそうです。
いきなりどぎつい話はしなかったようです。
(私は、それが手慣れた男の手だと思ってるんですが)

喫茶店でしばらく話した後、
「もうちょっと静かなところに行きたいね。食事もまだだろ。車で来てるんだ。
そこの西口駐車場」と誘われ、やはりノコノコついていったそうです。
「話だけ。浮気はしない」と断言してたのになんてザマでしょうか。
車に乗ってしまえばもうOKしたと同じことだというくらい
わからないのでしょうか。
いや。わかっていたはず。もう体がOKしていたのです。それは後でわかります。

車は渋谷方面へ。着いたのはなんとかプラザという
ちょっとラブホテルとは思えない立派なホテルだったそうです。
「先生。ごめんなさい。今日はそんなつもりじゃないんです。
早く帰らないといけないし」
「今、別れたらもう二度と逢えなくなるよ」
「え?」
「今日は賭けてたんだ。真紀が拒否すれば、真紀の心は
もう旦那さんに行ってしまって、もう、ぼくにはない。
そうなら、もう二度と逢わないほうがいいかなって」

私に言わせれば、単なるプレイボーイのキザなセリフとしか思えないんですが
その言葉にコロッと妻はのぼせ上がってしまったようです。

「それで、キスしてきたの」
「拒絶しなかったのか」
「だって・・・ごめんなさい」
「で、結局、やったんだろ」
「うん・・・」

私は顔がみるみる紅潮していくのがわかりました。
もちろん、あそこも急激にむくむくと勃起し出して。
先生と昔散々浮気してたと聞かされていても、それは昔のこと。
どっか夢物語のような気もしていましたが、今回は違います。
今、さっき。妻はまた先生に抱かれたのです。

異常な興奮とは別に隣に今座ってる妻が急に別人のように思えてきました。
いつもは気軽に触れるのに急に触れがたくなってしまったというか。

「キスされたら、もうなんにもわからなくなっちゃった。あそこに手を入れられて
ほら、こんなに濡れてるのに帰るの?と言われて、思わず首ふって・・・
帰りたくないっていっちゃった。ごめんなさい。ごめんなさい」

「いいよ。単なる浮気なら許すっていっただろ。その代わりくわしく話して」
すると、妻は隣に座ってる私の股間に手を触れてきました。

「SYUちゃん、立ってる・・・」
妻は本当に私が怒ってないで興奮してるんだということを確かめたったんでしょう。
私のあそこをパジャマのズボンの上から優しく揉みながら話はじめました。

「で、キスされて・・・もう体の力が抜けて・・・」
「どんなキスなの?ぼくと違う?正直にいって。」
「うん・・・。優しく激しくって感じかな。。。ごめんね。
SYUちゃんよりうまいと思う。なんか舌だけで体全部支配されていく感じ。
抵抗できないの。ホントにごめんね。」
「いいよ。その調子で正直にいってくれたほうがいいから。ウソはつかないで。
全部やったこととか考えてること言ってよ」

私は内心は得体のしれない興奮で今にもパニックになりそうでしたが
極めて冷静を装い、静かに聞いていきました。

「それでね。もう我慢できなくなって、私の方から先生のあそこに手をやって・・・」
「真紀から?」
「うん。そしたらね、先生のもう、こちんこちんに硬くなってて、
揉んでると、先生が出して見てもいいよっていうから、
ひざまずいて、ズボンをおろして。。。」
「真紀ってさ、先生となら積極的になるんだね。」
「そうかもしれないわ。」
「で、どうしたの?」
「パンツをおろしたら、にょきって勢い良く、目の前に・・・」
「ぼくのより大きいっていってたよね」
「そう。すごく太いし、長さも倍くらいはあると思う。
特に先がコケシみたいに大きいの」

「それから?」
「先生の匂いがした。おちんちんの匂い。懐かしい感じ。
SYUちゃんのとは違うの。
私、自然に触ってた。それでね、ごく自然に口にしてたの」
(なぜか自然にを連発)

「無理やりされたんじゃないんだ。全部真紀からなんだ」
「最初のキスは違うよ。でも、その後は全部私からだったかもしれない」
「フェラチオしてて、ぼくのこと思い出さなかったの?」
「何回か思い出したよ。でも、、ごめん。だんだんSYUちゃんのこと
どうでもよくなっちゃった感じ。」

「そのあとどうしたの?」
「ふぇらちおしてたら、先生がうまくなったねって、
頭をいいこいいこしてくれて、ものすごく甘えたくなって、
もう我慢できなくなって、抱いてっていっちゃったの」
「それでやったわけか。あ、最初に風呂に入ってだよね」
「ううん。そのままベッドに倒れ込んですぐしちゃった・・。」
「ぼくには絶対シャワーを浴びさせるくせに、先生となら平気なんだ」
「・・・・・・」
「どうだった?久々の昔の男とのHは」
「すごかった・・・。」
「どんなことしたの?ぼくのHとは違うの?」
「たっぷり全身なめてくれて、愛撫してくれて、
シックスナインとかもしあって、したのは正常位と後背位」
「いったの?」
「うん・・・いっぱい」
「真紀って何回もいくんだ。ぼくとの時はほとんどいかないし、
いっても1回だよね」
「なんか変・・・。夫とさっきした浮気の話してるなんて(笑)
ホントにSYUちゃん平気なんだ」

「あ、そうだ、愛人になりたいって・・・どういう意味?」
「・・・・・愛人ていうか、、先生また私を調教したいんだって。
やり残したこといっぱいあるって」
「やり残したことって?」

「まずアナルとかいってた。お尻のことだよね」
!!!!??

「真紀、知ってるの?興味あるの?」
「全くなくはないけど・・・よくわからない。
ねえ。また逢っていいの?愛人になっていいの?」
妻は甘えるようにすり寄りながら、私の股間を愛撫しながら
そう迫りました。

その夜、私は我慢できず、そのまま妻を抱きました。
さっきまで他の男に抱かれていた自分の妻を。
裸にしたとき、ここも、そこも、あそこも奴になめられたんだという思いと
挿入したとき、いつもと違う感覚がして、ゾクッとしました。
明らかにゆるくてヌルヌルなのです。
ああ。。ここに他の男のものが入ったんだ、そして
先生のペニスの大きさに合うように広げられたんだ。
と思って腰を動かしていると
妻が息を荒くして、またもやいいました。

「ねえ、いいの。愛人になっていいの?」
「そんなにまた調教されたいのか」
「されたい」
「じゃあ、ちゃんといって」
「されたい!私は先生にまた調教されたい!愛人になりたい!奴隷になりたい!」
「逢いたい!逢いたい!また抱かれたい!」
「おまんこしたいだろ」
「うん。おまんこ!おまんこ!先生といっぱいおまんこ!」
それを聞きながら私はあっけなく射精していました。

私は迷っていました。ものすごく興奮はするのですが、射精しおわると
妻の尻軽ぶりがとっても不潔・不快にも感じてしまうのです。
その上、アナルまで調教されたらどうなってしまうのか。
私は捨てられるんじゃないのか。
私はものすごく悩んだあげく、やはりやめさせようと思いました。
自分でも勝手な男だと思います。

翌日、妻が夕食の後片づけをしてるとき、私は妻にいいました。

「いろいろ考えたんだけど、やっぱりもう先生と付き合うのやめてほしいんだ」
すると妻は・・・
「うん。いいよ」とあっけなく答えたのです。

あまりにもあっけなかったので、私はもう一度聞き直しました。
「ホントにいいのか?後悔しないのか。」
「・・・・だって、SYUちゃん、イヤなんでしょ。
私、やっぱりSYUちゃんの奥さんだもん。
ホントに愛してるのはSYUちゃんだもん。SYUちゃんの言うことは聞く。
先生とはもう逢わないから安心して」
「先生は愛してないのか?」
「愛情とは・・・違うかも。
あの人は・・・イヤなとこや、私に合わないところもいっぱいある人なの」
「え?」
「でもね・・・体が合う感じ。ごめんね。それはSYUちゃんよりずっと。
でも、やっぱりこういうのって心が大事でしょ。私わかってるよ、そのくらい」

その時ほど妻を愛おしく思ったことはありませんでした。
本当にこれで良かったのだろうか。妻が体だけの関係と割り切ってくれるなら
許すべきじゃなかったのだろうか。

一方、本当にやめるのか。
実は隠れてつきあうんじゃないかという心配もありました。
そこで数日、会社から用事もないのに電話して在宅を確かめたり、
ここの書き込みにも多くあるように
妻の持ち物や下着をこっそり調べたりもしました。
愚劣な行為とわかっていながらやめられませんでした。

でも結果、本当に妻は先生と切れていたのです。
一度だけ、昼間、誘いの電話がかかってきたと告白してくれました。
その時もちゃんと断ったそうです。

そんなある日の夜中、ふっと私は目がさめました。
すると隣で妻が・・・・すすり泣いてるのです。
私はびっくりして尋ねました。
「どうしたの?」
「ううん。なんでもない」
「だって、泣いてるじゃないか」
「なんでもないから、心配しないで」
「・・・・先生のこと?」
「・・・・・・」
「先生のことだよね。逢えなくて淋しい?」
「わかんない。でも私ね、弱い女だなあって。淋しいとかそういうんじゃ
ないけど、なんか我慢できないの。先生のこと忘れられない。
どうしよう、SYUちゃん」
「・・・・・」
「SYUちゃんを愛してるのに、どうして?って自分で思ったら涙が出て
止まらなくなって。SYUちゃんとのHでも先生のことばっかり考えてるんだよ。
先生に抱かれてるって想像したりしてるんだよ。私って口先だけの最低女だよね。」

そういって私の胸にしがみつき、わんわん泣き始めました。
私は・・・・そんな妻を見て決心したのです。

「いいよ。真紀。先生とつきあっても」
「え・・・・ホントに?」
「うん」
「またきっと抱かれちゃうよ。私、逢ったら抵抗できないよ。
先生のやりたいこと、なんでもしちゃいそうだよ」
「うん、いいよ。真紀が大人で、ちゃんと割り切れるって自信があるならね。」
「ある!私、家にいるときはもっともっといい奥さんになるから。」
「それから、先生としてきたことは、どんな恥ずかしいことでも、
全部包み隠さず報告すること」
「する!絶対。でも、また焼きもち焼かない?」
「そりゃ焼くさ。だからさ、逆にいっぱい焼かせて、ぼくを燃えさせてよ」
「わかった。なんでも話していっぱいいっぱい焼かせるね。愛してるSYUちゃん!」

その夜はそのまま、また妻とセックスしてしまいました。
最中、アナルを調教してみたいという先生の言葉が気になり、
ちょっと刺激していいか尋ねました。
「うん・・・」と言うので
妻をうつ伏せにしてそっと、お尻を開きました。
妻はとても色白です。そのため乳首も薄い茶色とピンクの間のような色で
お尻も真っ白で、まぶしいくらいです。
白い割れ目の奥に、綺麗にしっかりと締まっている
小さな薄茶の肛門が顔をのぞかせていました。
もちろん、今までも見たことはありますが、
こうやってお尻を開いて意識して見るのは初めてです。
よく見ると肛門の周りにまで、若干の陰毛が生えていました。
恥ずかしながら、それに気づいたのは初めてでした。
今までなにを見てたのでしょう。

妻の綺麗な肛門を見ながら、ああ・・・ここも調教されるのか・・・
その前にぼくが・・・という気になったのです。
たっぷり指に唾液をつけて、ちょっと入れてみました。しっかり締まっていて
指で少しこじ入れるようにして入れなければ入らないくらいです。
第二関節も入らないうち、「あ。痛い」
「大丈夫?」
「うん。・・・・平気かな。」

更にアナルに指を沈めますと
「いや。なんか変。気持ち悪いよ。鳥肌がたつ感じ」と拒否されました。
私はがっかりした気持ちと同時に少し安心しました。
小説などで読むと、アナルに性感帯のある女性は
すぐに感じるのではないんでしょうか。妻はそういう素質がないかもしれない。
指を見ると少し妻の汚れがついていました。
私は一応洗ってくるねと、洗面所に行きました。

帰って来ると、
「恥ずかしい。汚しちゃった?」と聞くので、恥ずかしい思いをさせないように
「ううん。全然。一応清潔のためにね」とウソをいいました。

「こんなんじゃアナルは全然無理だね」
「そうね・・・。元々Hするとこじゃないもんね。あ~、気持ち悪かった。」
「なんで真紀、アナルセックスなんか知ってるの?」
「たぶん女性週刊誌とかで読んだと思う・・・。」
「興味あったんだ?」
「ちょっとね(笑)」
「アナルできなかったら、先生どうすると思う?」
「う~~ん。おしおきにって、きっと、いっぱい、前のほうを責められちゃうよ」
「こうやって?」
私は妻にまた挿入し、激しく動かしました。

「真紀はそのほうがいいんだろ」
「そう。いっぱい責められたい」
「誰のどこをどうやって。ちゃんと言って嫉妬させて」
「アナルできなくてごめんさい。だからおまんこ責めしてってお願いして
先生のおっきいおちんちんで、真紀のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回されちゃうの。」
「いつもゴムつけてるんだよね」
「ううん。ゴムはSYUちゃん時だけ。
先生はSYUちゃんと違ってコントロールできるから。」

私ははっと驚きました。妻は夫である私にはゴムをつけさせ、
先生には生でさせていたのです。
「出そうになったら口で飲んだり、顔にかけられたり、お腹にばらまかれたり、
あ。あ~~。」
「中にも出された?」
「生理前とかはいっつも。生理中も!」
妻は生理のときまでさせていたのです。これも私には拒否してることでした。

「中出しってどう?」
「中出し、きもちいいよ。途中で突然抜かれるのはイヤ。先生の液いれてほしい。
出るとき、わかるの。それもいいの。」
「言って、真紀。先生にお願いするみたく。」
「中出し!中出し!中出し!真紀のおまんこ、先生の液でいっぱいにしてください。
精液!先生の精液~~!」
妻は激しく声を上げながら、腰をうねらせ、
その姿に私もいってしまいました。コンドームの中に。

私は結局なにもかも許しました。
妻が他の男に抱かれることを許したことで、逆に愛が一層深まったように
感じられたのです。この気持ちわかるでしょうか。

私たち夫婦の絆は硬い。だから、いくら妻が他の男に抱かれたって平気と
確信できたのです。

しかし、それはとんでもない間違いだったということに気づくのでした。
先生の調教は私たち夫婦のロマンチックな絆などあざ笑うかのような
激しく淫らなものでした。
妻はまた信じがたいほど急激に変わっていったのです。

---

私からの許しを得てからの妻は、前にもまして明るくなりました。
家庭が楽しい雰囲気になり、妻も生き生きしてる感じで
ああ。これでよかったんだ・・と自分を納得させました。
夫が妻の浮気を容認する。世間は理解できないかもしれない。
でも妻も夫も仕事や家事のストレスでイライラし険悪になってるような
家庭よりずっと幸せではないだろうか。


先生と会う日は特に妻は明るくなり
「じゃ、先生とデートしてきま~す。」なんて言いながら
出かけて行きます。
私は私で「がんばってね」などといい
妻は「うん。がんばっていっぱい汗かいてくる」
などと、エステにでも行くような感じで、笑顔で答えます。

その日は行く前に、ちょっと妻にお願いしてみました。
「あのさ・・・今日はシャワー浴びないでそのまま帰ってきてよ」
「え?どうして。そんな・・・イヤよ。恥ずかしい。
それに今日は安全日だから、ほら、先生、たぶん・・・ね?」
「いいだろ。お願いだから」
私は実は先生の顔すら知りませんでした。妻の後をつけて確認する
ということすら思いつかなかったのです。
そういうわけで、なにか妻が先生に本当に抱かれているという証が
欲しかったのです。

「SYUちゃん、いやらしい目つき!変態っぽい(笑)
う~~ん、考えとく。あ。じゃ、急ぐから。行ってきま~す」

妻がデートの日は当然、家事は私の仕事。掃除したり
自分で食事を作ったりして待ちます。惨めだと思ったことはありません。
時々、ああ。今ごろはもう妻は・・・。
今どんなことをされてどんな声をあげてるのだろうと
想像し、猛烈にオナニーしたくなるのですが、夜の楽しみのために我慢します。
辛いといえばそんなことぐらいです。

夜、妻は帰ってきました。
妻が先生に抱かれ帰ってきてすぐは、二人とも少しだけぎこちなくなります。
「どうだった?」
「よかったよ(笑)」
「疲れてない?」
「うん。ちょっと疲れてるけど、先生にそこまで車で送ってもらったから」
「え?近くまで来てたのか」
「そう。別れ際に車の中であつ~~~いキスされちゃった」
「真紀!」

私は嫉妬の苦しさに我慢できず、真紀を引き寄せます。
「あ。SYUちゃん。いいの?言う通りにしたんだからね」
「なに?」
「ひど~い。行きがけに言ったでしょ。今日はシャワーしないでって」
「あ。そうか」
「ちゃんと言いつけ守ったのよ。なんてね、ホントは何回も責められちゃって
くたくたになってシャワー浴びる元気もなくなったの。
SYUちゃんもシャワー浴びなくていいとかそんなこといってたから
めんどうになってそのまま帰ってきちゃった。汗臭いでしょ」
「うん。ちょっとね。(笑)あ・・・やっぱり中出しされた?」
「・・・・うん。」
「見せて」
「え?あそこ?いや。イヤ!!ぜ~~ったいイヤ~!」
妻は笑いながら寝室に逃げていきました。(誘った??)
私は追いかけ、妻をベッドに押し倒しました。

「ホントに私、汚れてるよ。体全部、ね。一緒にお風呂はいろ。」
私はかまわず、きゃ~と暴れる妻のスカートをめくると・・。
え?と思いました。妻はナプキンをしてたのです。
「もう生理?」と聞くと、
「ううん、生理はあと2~3日だと思うんだけど、
あの・・・今日されちゃったでしょ。中に・・・。」
「中出し?」
「うん。一応、先生、拭いてくれたけど、ちょっとたってから、
後でトロって出ることあるから」
話によると、昔から中出しされたあとは、いくら力んで中の液を出したとしても
何時間もたったあとで、突然残りが出ることがあるそうです。

私はナプキンごとパンティをおろしました。
「きゃ~。やめて!恥ずかしい。ホントに汚れてるの~」
その瞬間、むっと濃厚な匂いが漂いました。
明らかにいつもの妻の性器とは違う匂い。
なんというか、オスとメスが交わった後の生々しい匂い。
精液そのものでも愛液そのものでもなく、先生と妻の体液や分泌物が
混ざり合い、ひとつになって発酵したような強烈な匂いでした。
ナプキンもしめって黄色く汚れています。
それよりももっと生々しいのは性器でした。
卑猥に濡れ光り、開き気味で、気のせいか陰唇も少し腫れてる感もしました。
私は思わず、妻のおまんこに指を挿入すると
「あ。」妻は小さく声をあげ、いやいやを繰り返します。
ぬるりとした感触が指に伝わります。
「だめ。まだ敏感になってる~。いったあとのあそこってすごく敏感なんだよ。」
指を動かすたび妻はビクッビクッと体を震わせます。

「じゃ、今日の報告して」
「あ~~ん。いじられながら?あのね・・・今日は最初はフェラしました。
ホテルにつくなり、ズボンを降ろさずおちんちんだけ出してしろって。」
「すごいね。興奮した?」
「うん。すごくHだよ。全部脱いじゃうより、ズボンからおちんちんだけ
ひっぱり出してするのは・・。その後なめながら奴隷の誓いを立てました。」
「奴隷の誓い?なに、それ」
「先生、作ってきたの。それ読んで、この通りにしますから、
どうか、私とおまんこしてくださいって言うの」
「どういうこと書いてあったの?」
「え~と。真紀の体は全部先生のもので、どんなことをされてもかまいませんとか
オナニーも命令に従って、したり禁止されたり・・・。あ。そうだ。
SYUちゃんとのセックスも禁止されちゃったよ」
「え??」
「あくまでプレイよ(笑)したってしなくたってわかんないと思う。」
「でも、興奮した?」
「うん。なんか・・・真紀の日常全部を支配されていく感じで・・」
「へえ。じゃあ先生の命令通りセックスしないでみようか(笑)」

私は冗談にそういいました。そんなのイヤ!という答えを予想していたからです。
しかし・・・
「ほんと?いいの?実はね・・・先生の話をきくうち、
そうしたいなって気もしてきたの。
先生ね、オナニーや夫婦のセックスまで禁止したら、
真紀は今よりもっと欲求不満になる。
日常、真紀をそういう状態にしといてから調教したいんだって。
それから、これから思う存分夫には見られない体にしていくこともできるしって」
「見られない体?」
「まず、ここ全部剃って、マジックで奴隷とかって書きたいんだって・・。」
「真紀もしてみたいの?」
「興味はある・・・。欲求不満にされたらどんな私になっちゃうかなって」
「剃られるのは?」
「そういうプレイあるんでしょ?ねえ、そこまでしちゃうのってやり過ぎ?」
「いいよ。でも、、、その代わり条件。どんなことされても、いつもこうやって
体は見せて」
「SYUちゃん、それで変にならない?」
「なるよ。絶対嫉妬して興奮する。
だから真紀の調教されてきた体を見ながら、
話を聞きながら自分でする・・・ってのはどう?」
「ああ・・SYUちゃん、H!でも、そういうの興奮する」

真紀のおまんこはいつの間にか更にぬるぬるになっていました。
私も異常に興奮し・・・
「あ!いいの?!汚れてるのに~!」
私は妻の汚れたおまんこをなめていました。

いつもとは違う味。違う匂い。もういつものおまんこじゃない。
他の男の精液で汚されたおまんこ。でもイヤじゃない。
妻のおまんこは先生の精液を吸い取り、化学変化を起こし、
今全く別の愛液を分泌してる。そんな感じがしたのです。
妻のものなら汚くない。興奮する。

「立ってる?SYUちゃん、汚れてても平気?」
「うん、興奮する。汚れてなんかいないよ。前よりもっと興奮する匂い・味だよ
前より興奮するおまんこだよ」
「ほんと?前よりも?いいおまんこに感じる?嬉しい。
SYUちゃんになめられてると愛されてるって感じがする。
愛してないとこんなことできないもんね。
じゃあ、またいっぱい汚してくる!それでSYUちゃんに綺麗にしてもらう。
だからセックスは当分無しだよ。いい?」
「ぼくも欲求不満になった真紀を見てみたい、ああ・・・我慢できないよ」
「じゃ、今日から開始。こすっていいよ」
私は妻のおまんこをなめながら、こすりまくり射精しました。

数日後から、妻と先生の本格的調教が始まりました。
生理になっていたのですが、(妻の生理はとても軽く
1~2日目くらいだけが、ちょっとだけ下腹と腰が不快だそうです)。
調教されにでかけて行きました。

いつものように夜、妻が帰宅すると
かなり疲れ切った様子で
ちょっと上気したような顔でぽつりといいました。
「SYUちゃん・・・私、今日すごいことされちゃった・・ホントにすごいこと。
私、今日一日で変わったかも・・・」
「今日一日でって・・そんな、おおげさな。だいじょぶ?何されたの?」

「今日一日でって・・そんな、おおげさな。だいじょぶ?何されたの?」

妻の告白。
「今日からアナルを調教する。その前に体を洗うぞって」
「一緒にお風呂に入ったわけ?」
「お風呂には行ったんだけど、ただ体洗うためじゃなかったの」
「どういうこと?」
「浣腸」
「え?!」
「浣腸されて、しゃがんだ格好で我慢しながら、浴槽に腰掛けてる先生に
フェラさせられた。先生の精子出せたらトイレに行くことを許してやるって」
「ええ??!」
「もう、すぐにお腹痛くなって、苦しくなって・・何度もおトイレに行かせてって
お願いしたのに許してくれなくって、そのうち、苦しさで動くことも
できなくなって・・だって、もう一歩でも歩いたら・・・・」
「真紀・・・」
「それを訴えたら、先生、せっかく、そろそろトイレに行かせてやろうと
思ったのに、動けないのか、残念だなあって笑って、
じゃあ、真紀はこれから、”私は先生の奴隷です。
先生になら赤ちゃんみたいに自分の全部をさらけ出せます。
どうか真紀の一番汚いものを見てくださいって”
って言いながら思いっきり出してごらんて命令されたの」
「・・・ほんとに先生の前で?」
「ううん。最初は抵抗したよ。どうかそれだけは許してって。
お風呂から出ていってくださいっていったんだよ。
でも、先生、全然お願い聞いてくれなくて」
「まさかその場で?」
「・・・我慢できなかったんだもん・・・全部見られちゃった。
SYUちゃんにも見せたことのない恥ずかしい姿。」

一瞬、妻に例えようもない激しい嫉妬を覚えました。
本当に見せたくないなら、さっさと限界が来る前に
先生を振り払ってトイレに駆け込むんじゃないだろうか。
妻は排泄物まで見られることに快感みたいなものを感じてたんじゃないだろうか。
私にも平気で見せられるのだろうか。


妻は告白を続けました。

「ものすごく苦しくて、すごい匂いで、浴室の床一面に・・・。
SYUちゃん知ってるでしょ。私、生理中は便秘気味になるから、
ホントにいっぱい。
一番怖かったのは先生に嫌われるんじゃないかってこと。
でもね、やっと治まったら、先生、頭なでてくれて、
これで僕たちの間で恥ずかしいことはなにもなくなったね。
きっと本物の夫婦よりつながったよって言われて、
ほっとして私、甘えてホントに赤ちゃんみたいに泣きじゃくっちゃった。

それからね、これからアナル調教の前は必ずこうやって浣腸するから、
がんばるんだよって、今度はシャワーの頭をとって、ホースをお尻の穴に当てたの」
「え?シャワーを?」
「うん。今度は我慢しなくていいから、出たくなったら出していいからって、
シャワーでお尻の中をじゅーって洗われたの」
「そんなことして大丈夫なのか」
「今度はそんなに苦しくなかった。恥ずかしかったけど、もう全部見られたから、
もうどうでもよくなって、ぶしゅーぶしゅーって出したの。
オシッコまで出ちゃった。」
「・・・・・」
「ようやく、綺麗になったよ。もう綺麗なお湯しか出ない。って言いながら、シャワーで床をよく洗い流してから、じゃ、肛門はどうなったかなって、
そのまま、浴槽に手をついて、しゃがんだ姿勢のままにしてるんだよって、
指にローションみたいのたっぷりつけて・・」
「入れられたのか?入ったの?」
「SYUちゃんとしたときは、全然だったのに、するって入ったの。
浣腸されたせい?しゃがんだ姿勢がよかったのかな。
力を抜こうとしないで、逆に少し力むようにって言われた」
「どうだった?」
「・・・・・SYUちゃんの時と違う感じだった・・。
気持ち悪くて苦しいのは変わらないんだけど・・」
「なに?」
「苦しいのとせつないのと気持ち良いのと混ざったような感じだった」
「気持ちもよかったの?」
「うん。どうしてだろ・・・。もう2本も指入ったよって言われてびっくりした」
「2本も?!!」
「最初からこれだけ開けば優秀だねってほめてくれて、
今度はじっくりベッドで広げてあげようって、連れていかれたの。
仰向けになって、腰の下に枕を敷いて、足を抱えるようなポーズで、
また指入れられたの。」
「どうだった?」
「今度は浣腸のあとの不快感も全くなくなっていて、もっと感じた。
いっぱい声出ちゃった。」
「真紀、アナルも感じるようにされたんだ。それから?」
「ほら。3本入ってるって言われてびっくりして、バイブも試してみようって、
お尻にバイブ入れられた。ほら、簡単に入ったよって」
「バイブも・・・痛くなかったの?」
「全然。少し小さめだったし。それより・・・・」
「なに?」
「SYUちゃん、どうしよう。ものすごくよかったの。ものすごく感じた。
お尻にバイブ入れられながら、クリトリスも一緒に刺激されて、
私、けだものみたいな声あげてたと思う」
「いったんだ?」
「うん。」

指一本いれても嫌がっていた妻が、いくら相手がベテランとはいえ、
わずか1回でバイブまでくわえ込み、
しかもオーガズムに達したなんて衝撃でした。

「それから・・・告白しちゃった」
「え?なにを」
「夫婦のこと」
「え?え?」
「その時ね、また誓いの言葉を言わされたの。真紀の体はもう全部先生のものです。もう夫とはセックスもしませんって。
そしたら、ウソつくな。真紀は淫乱だからどうせ隠れて夫と浮気するんだろうって。それで私、そんなことない!って、つい全部いっちゃったの。」
「全部・・・ってまさか」
「ダメだった?SYUちゃんが公認してくれたこととか、
Hもしないって夫婦で決めたこと」

まさか妻がそんなことまで言うとは。
「なんて・・・いってた?」
「へえ。こりゃ好都合だって笑ってた。実はそういう夫も結構いるって。
旦那はたぶん・・・あ・・・こんなこと言っていいかな・・・」
「全部言ってよ」
「旦那はたぶんマゾだって。妻が犯されて喜ぶ変態だって。
スワッピングって知ってる?そういうことする奴に多いんだって」
「!!!!」

私はカーッと顔が熱くなりました。そりゃそうでしょう。
自分の一番隠しておきたい秘密まで相手に暴露されたようで
激しいショックを覚えました。
「じゃあ、真紀の言うことが本当かどうか、試してみるよって言われた」
「なにか・・されたの?」
「見る?」
「え?」
妻は自分からスカートをめくりあげました。
私は、すぐパンティを降ろしました。
「あ!?」
妻の陰毛は一本残らず綺麗に剃られていたのです。
しかもそこにマジックで大きく書かれていたのです。

【精液便器愛奴真紀】

「嫉妬する?SYUちゃん・・・」
「ああ、、するよ」
「こする?」
「うん」
私はパンツを降ろし自分のものをこすり始めました。
「あ。今日はなめるの禁止。見ながらこすって。
あのね。書かれながら真紀は一生先生の精液便器ですって
何度も誓ったんだよ。そして最後はつるつるにされたばかりのおまんこを
責められちゃった。」
「すごい!すごい!真紀」
「興奮する?真紀のおまんこはもうSYOちゃんのものじゃないの。
先生の便所なんだよ。無理やりじゃないよ。私からも何度もお願いしたのよ。
便所にしてって。つるつるおまんこに精液入れてって。
そんないやらしい女でも愛せるの?」
「愛してる!真紀!あ!」
私は数分もしないうちに射精していました。

「やっぱり・・・。ごめんね。先生にこう言えっていわれたの・・」
「え?」
「でも、全部ホントのことだよ。
こう言って、旦那が興奮するようならやっぱりマゾだって。
旦那がマゾなら真紀がどんなことしても喜ぶから
もっと遠慮なしに自由にやれるよって。SYOちゃん、ホントにマゾ男?(笑)」
「わかんない。嫉妬すると興奮するだけだよ」
私は真っ赤になりながらそう答えました

---


その日以来、なにもかも急激に変わっていきました。
妻は私のことを完全に妻を抱かせて喜ぶ変態だと思い込んだようで、
たぶん先生にもまたいろいろ吹き込まれたのだと思います。
みるみる大胆になっていきました。

完全に私たちの生活はA先生のペースに引き込まれてしまいました。
妻は携帯を買いました。たぶん先生との連絡用にです。
私が在宅中でもかかってくるときがあります。そんなときは妻は別室に行って
長時間話したりしてます。聞き耳を立てると楽しそうな笑い声や
「いや~ん」などという甘えた声が聞こえたり、急にまじめになって、ボソボソ
話したりしています。

ある夜、布団に入ろうとすると、妻の携帯に電話がかかってきました。
(また先生からか・・・)と思っていると
突然妻がこっちにやってきて、携帯を私に手渡しました。
「先生、SYUちゃんと話したいんだって。出て。」
「え・・・」

私は突然のことに動転して、手を振るジェスチャーで拒否しました。
先生のことはもっとよく知りたいという思いももちろんあったのですが
どこかで逢いたくない、直接話すのはあまりに生々しすぎるという思いが
あったのです。

それに突然電話に出てなにを話せばいいのでしょうか。
妻がいつもお世話になってますなどと、とぼけたことを話せばいいんでしょうか。
とにかく、話すのは嫌な気がして拒否しました。

「先生、うちの人、出たくないっていってるんですけど。
はい・・。はい・・・。イヤです。そんな・・!それだけは許してください。
はい・・・わかりました」
妻の声が急に電話に訴えるような口調になりました。

「SYUちゃん、お願い。SYUちゃんが出てくれないと私、困る。
一生のお願い」

泣きそうな・・ただならぬ妻の口調につい私は携帯を受け取りました。
「もしもし・・」
「もしもし。初めまして。Aと申します。」
その声は太く低く礼儀正しく落ち着いた紳士の口調でした。

私の妻は夫である私公認の元、A先生とつきあっていました。
その際の経緯は、3月4月頃書きましたので
興味のある方は過去ログを検索してみてください。

さて、ある日、先生から妻の携帯に電話がかかってきました。
妻は私が出るように言いました。
私はなんとなくイヤだったのですが
妻の願いに根負けして、電話機を受け取ったのです。
長い間空きましたが、話はここから再開します。

******************************************
「もしもし、初めまして。Aと申します。
御存知とは思いますが、奥さんとは長いつきあいで、
今も割り切ったおつきあいをさせていただいています。」

「は、はい。どうも。どうも。」
相手の落ち着きにくらべ、私の態度はしどろもどろで
小心に聞こえたかもしれません。
妻が横でクスっと笑うのが聞こえました。

「真紀・・奥さんは御主人からも許されてると
言っていましたが間違いありませんよね」
「はい。どうも。間違いないです。」
「それはよかった。女っていうのは快楽のために
ウソをつくこともありますから(笑)
御主人の許しが出たんなら、これから遠慮なしに
調教していきますが、よろしいですか。」
「はい。よろしいです。」
「御理解のある方で安心しました。今日はですね、
御主人の前でテレホンプレイさせてみたいんですよ。
いつもどういう声で泣かれるのか知りたく有りませんか」
「知りたいです。」
「じゃ、お聞かせしましょう。真紀と代わってください」

私は妻に電話を渡しました。
「もしもし。はい。します。がんばります。
どうぞ命令してください」
妻はタンスの中を何かごそごそと探し、あるものをふたつ
取りだしました。
それを見た途端、私ははっと驚きました。
明らかにひとつは男性器をかたどった極太のバイブです。
そして普通の電動マッサージ器。
いつ買ったのかもらったのかまるで知りません。
こんなものを隠していたなんて・・。
これでいつも妻はオナニーを?

「SYUちゃん、これから先生の命令でSYUちゃんの前でオナニーします。」

先生と再会してから時々オナニーさせられたり、
禁止させられたりしてることは告白してもらい
聞いていましたが見たことはありません。
何度か見せて欲しいといったことはありますが
当然拒否されてたのです。
それが、先生の命令なら、いとも簡単に私に見せられるとは。

妻は全て服を脱ぎ、布団に仰向けになりました。
毛はありません。最初は綺麗にツルツルだったのですが
近ごろは度重なる剃毛で荒れ気味の丘になっています。
そこにいつものように卑猥な字が書かれてあります。

再会するまでマジックで書かれた字を消さないように
命令されてるそうで、そのためにお風呂の時も、
そこだけあまり洗わないようにしてるのかもしれません。
おまんこから以前よりむっとするような女の匂いが
漂ってきました。

「SYUちゃん・・・私がどんないやらしい女に
なっちゃったのか、先生の前でどんな声を出すのか、
オナニーの時どんなことを叫ぶのかちゃんと見てね」
私の心臓はもう爆発しそうでした。
妻は電動マッサージ器のスイッチを入れ、
あそこにあてがいました。

「もしもし。はい。言います。
真紀は先生の性処理のお道具です。
命令されたことは、どんなことでもします。
今日は電話で命令されながら、いっぱいいきます。
いってもやめないで、命令があるまでバイブで刺激します」

何度もオーガズムにいく?
そんなことは小説やAVの世界のことだと思っていました。
妻にも聞いたことがありますが、オーガズムは男と同じく
1回きりで、いったあとは敏感になりすぎ、
かえって続けてさわられたら不快だといってたのです。

妻の息が荒くなってきました。
足を盛んに広げたり閉じたりし始めました。
「はい。入れます。ああ・・」
巨大なバイブ。もちろん私のものより大きいものです。
こんなものが入るのかと思ってると、こともなげに、
妻のおまんこは飲み込んでいきました。
妻の声が高くなっていきます。
「はい。告白します。真紀は・・・オナニー女です。
先生と再会する前でも夫に隠れてオナニーしてました。
先生とのこと思い出しながらオナニーしてました。」
「!!!?」
「夫のセックスでは一度もいったことがありません。
全部演技です。
私がいくのは、オナニーと先生とのセックスだけです。はい。言います。
真紀のおまんこは先生の大きいおちんちんで形を変えられて、もう夫のでは満足できません。
夫のはちっちゃい!先生のは大きい。いっぱい。
だから感じる!夫のはイヤ!イヤ!
オナニーのほうがまし。
はい。そう。もっと、もっと先生のおちんちんに
ピッタリ合うおまんこにして!
もっと夫のおちんちんでは感じないおまんこにして!
先生のおまんこ女にして!あ・・」

急に妻の声が止まり、足がぴーんと伸ばし、
続いてビクビクっと体を痙攣させました。
「は・・・い。今いってます。おまんこ!
そうおまんこ!先生のおまんこ、今、オーガズム!
はい。ずっと当ててます。SYUちゃん・・・見て。
私、覚えたの。一度いってもこうやって我慢して・・・
ずっと当ててるとね。あ。あ!また来る!」

妻はあ~~~あ~~~という、奇妙な声を上げながら
今度は激しく巨大バイブを出し入れし始めました。
マッサージ器の震動音に混ざって、
ぴちゃぴちゃといういやらしい音が聞こえます。
「あ~~あ~~~下がらない・ずっといってる!
あ~~~、あ~~~~」

妻のオーガズムの光景はAVビデオ女優のように
色っぽいものではありませんでした。
口を大きくだらしなくあけ、
脳が溶けたかのような、本当にバカになったかのような
表情なのです。
これが本当の妻がいくときの表情?声?
とショックを受けました。
全然違う・・。これを見て、本当に私とのセックスのときの
オーガズムは全て演技だったのかもしれないと思い知らされたのです。

「許して、許して、許して」今度は一転して妻は甘く泣きじゃくりはじめました。
「もう限界。もういいの。許して、許して、許して、許して!はい。」
妻はマッサージ器のスイッチを消しました。
そして、ぞっとするような色っぽい声で、私に深々と突き刺さってるバイブを抜くよう言ったのです。たぶん先生の指示でしょう。
私は言われるまま、バイブを抜くと、妻はうっとうめき、体をのけぞらしました。
おまんこは数秒、ぽっかりと大きな穴が空いたままになっていました。
こんな形のおまんこを見たのは初めてで、激しく私は欲情しました。
よくみると、愛液が肛門のほうまで垂れて、シーツまで塗らしていました。
こんなに愛液を吐き出しているおまんこを見たのも
その時が初めてだったと思います。

私は余韻に時折ビクッビクッと体を震わせながら、
再び先生と電話で甘えるように
時折クスクス笑いながら話す妻を見て思いました。
私の力では限界がある。私では妻を満足させられない。
私とのオーガズムは妻の演技だったんだ。
そのことに怒ってはいない。感謝しているくらいだ。
私を失望させないため、喜ばせるための演技だったんだから。

しかし、私はアナルだって指を1本入れて
不快な気持ちにさせることしかできなかった。
先生は違う。妻の体のすみずみまで知り尽くしている。
妻の快楽のボタンがどこにあるのか知ってる。
本当に満足させてくれる。
私はもうなにもかもふっきれていました。もっと見たい。
今日のような妻を。
先生の力でもっと淫乱な女になった妻を見てみたいと。

調教は更にエスカレートしていきました。
数日後には妻は先生についにアナル処女を捧げました。
その日は家に帰ってくるなり、まだ私が聞かないうちに妻から
「今日、先生に処女を捧げちゃったよ!」と嬉しそうに告げました。
アナルバイブではなく、先生の巨根がしっかりと
根元まで飲み込めたとき、快感よりなにより、
自分をこういう体にしてもらえ、先生とお尻で
ひとつにつながれたこと。
おまんこの処女をあげるのは無理だけど、
その代わりお尻の処女をあげることができたことに本当に幸せを感じたそうです。

私は激しくせつない嫉妬に包まれながら、
それでも素直に「よかったね、がんばったんだね」と
祝うことができました。
その時妻が私に求めてることがわかったのです。
それは一緒に喜んでほしいということ。
その日、その日の先生との行為がどんなに素晴らしかったか聞いてもらいたいということ。
どんなに感激しても近所の人や友人に話すわけにはいきません。
しかし、今、私という聞き役がいるのです。
なにもできない私にも役目はありました。

それ以来、妻は安全日はおまんこに、
危険日はアナルに中出しされるようになりました。
妻が肛門性交ができるようになってから、
夫婦のセックスも時々許してもらえるようになりました。
「でも、アナルは先生専用だからね。
私、アナルはずっと一人の人のために守リ通したいの。
SYUちゃんは先生が許したときにおまんこだけ。
もちろん中出しは今まで通り禁止よ。コンドームにしてね。
SYUちゃんの液が入った汚いおまんこ、
先生になめさせるわけにいかないでしょ(笑)」
「ひどいな。ぼくの液は汚いのか?」
「そうよ。先生のは綺麗で興奮するけど、SYUちゃんのはイヤ(笑)
でも、こう言われるとSYUちゃん、立ってくるでしょ?」
「うん」
「素直になったね。いい子ちゃんにはまた、おまんこに中出ししてもらったら、なめさせてあげるから、楽しみにしてね。
それともたっぷり嗅ぎながらオナニーしたい?
SYUちゃん、やった日のおまんこの匂いにも興奮するんだよね」

私たち夫婦は平気でこんな話までできるようになっていたのです。


更に数日後のことです。その日は珍しく妻は非常に暗く、ふさぎ込んでいました。

「ケンカでもしたの?なにかされた?」
「ううん。先生ね。。。しようって」
「なにを・・・?」
もうどんなことされても、私は動じないつもりでしたが
これは本当に予想外のことで、動転しました。

「ケンカでもしたの?なにかされた?」
「ううん。先生ね。。。しようって」
「なにを・・・?」

真紀は思い切ったように私に告げました。
「同棲プレイ」
「同棲って・・??」
「先生ね。今度の夏休み、1ヶ月ずっと私といたいんだって。どうしよう」
「どうしようって、そんなの無理じゃない。1ヶ月ずっとホテルで過ごすわけ?
先生の家族は?」
「家族・・・先生、もう家族いないの」
「え?!だって結婚してるんじゃなかったっけ」
「・・・離婚したの。だから・・・」

私は頭の中で全てが理解できました。
田舎にいたはずの先生がなんでわざわざ、こっちに来ることになったのか。
それはたぶん離婚のせいじゃないのか?
そう考えると割り切っていたはずなのに
猛然と恐怖心、不安、嫉妬がごちゃまぜになったような
言い様もない感情が私にわきあがってきたのです。
先生は・・・本当は妻を盗るつもりなんじゃないのか。
私と別れさせ、妻と再婚しようと考えてるんじゃないのか?
その時はあまりの不安に震えと吐き気さえ起きたように記憶しています。

私はきっぱり言いました。
「そんなのダメだ!」

妻は私の気持ちを察したらしく、こういいました。
「SYUちゃん、私を愛してるよね」
「うん?・・・」

「私もSYUちゃんのこと愛してるよ。誰よりも。信じて。
もちろん先生よりもだよ。先生もそれはわかってくれてるの。
真紀と、どうのこうのなりたい訳じゃないって
はっきり言ってたし年齢も開きすぎてるし、
とにかく、先生とはプレイなの。
それもSYUちゃんに認めてもらってしてるプレイ。
体だけのおつきあい。幸せだよ。
他の人にはきっとわからないけど
先生に抱かれてるときだって、私はSYUちゃんの優しい心を
感じてるんだよ。
私ね・・・ああ。。。恥ずかしいな。こんなこと面と向かって言うの。
どんなことがあってもSYUちゃんについていくんだから。
ね。だからSYUちゃんも私を信じて」

「・・・同棲プレイってどんなことするの?もっと詳しく聞かせて」
「あ。じゃあSYUちゃん、裸になって、寝てください。
ちっちゃいおちんちんしごきながら、話してあげる。
先生と打ち合わせしたこと」

私たちは寝室に行って、私はベッドに仰向けになりました。
妻は私のパンツに手をかけました。
「ほら~、SYUちゃん、やっぱり立ってるじゃない(笑)
ね、嫉妬すると興奮するでしょ。同棲プレイだってきっと
想像しまくって興奮しちゃうよ」

妻は私のペニスをつかみ、慣れたような手つきで前後に動かしました。
私はかすれた声でもう一度聞きました。
「具体的にどんなことするの?」

「夏休みの間1ヶ月。夏休みでも教師はよく登校するけど
先生は今年、そんなにも学校出なくていいんだって。
だから、先生の家でずっと二人で過ごすの」

「二人で・・・・。じゃあ、僕は?」
「SYUちゃんは想像しながら留守番(笑)いじわる?
先生ね、私を奥さんにして一日中裸エプロン着せて家事させたり
ほら、前に話したでしょ。学生の頃先生に犬調教されたって。
今度は本格的にやりたいんだって。だから、真紀が来たら
ペット用の檻を買ってくれるらしいよ。その中でね一日中調教されたり
それから、夜は・・・なんかよくわからないんだけど
とってもすごいとこに連れていってくれるらしいよ」

「僕を捨てない?」
私はペニスをしごかれながら、弱々しく情けない声で問いました。
「安心して。捨てないよ。でも、裸エプロンで家事なんて
先生の奥さんになったみたいでしょ。SYUちゃん耐えられるかなあ?(笑)」

どんどん手の動きが速くなっていきます。

「ね。見たくない?ホントは見たいんでしょ。」
「何?」
「先生と私のプレイを実際に。」
ほらテレホンプレイ見せたとき、SYUちゃんすごく興奮してたもんね。
私も興奮したんだよ。あのね。先生、SYUちゃんが1ヶ月間いい子で留守番
してくれたら、御褒美に・・実際はダメだけど、ビデオなら少しみせてもいいって」
「ビデオ???」
「同棲プレイできたら、
調教記録としてたくさんビデオや写真を撮ってくれるんだって」

「ああ!真紀!顔に乗って」
私はいつものようにせがみました。最近では、妻が私の顔の上で
汚れたおまんこを押し付け、ぬるぬる動かしながら、私のペニスをしごくのです。

「いいよ。ほら。今日もきっとSYUちゃんの好きな匂いになってると思うよ。
きれいにして」

私は必死で舌を這わせます。もう、以前の妻の味や匂いじゃないのが
はっきりとわかります。妻の分泌物で顔がべとべとに汚れてきます。
その分泌物は妻と他の男が一緒に作ったものなのです。
そういう事実に私はまた興奮し・・・。

「ほら!先生の大っきくて立派なちんぽがここに入ったの。
もうSYUちゃんの可愛いおちんちんじゃ感じないかもしれないよ。」
妻はお尻と、手を激く動かしながら私を責めました。
「言って。もっと!」
「SYUちゃんのは短小!仮性包茎。先生のがいい!マゾ男!
いい?同棲?いいよね?SYUちゃんも興奮するよね?ダメっていったら
動かすのやめま~す。
いや、許すんじゃなくってSYUちゃんからお願いして」」

私はついにたまらず、「いい!同棲してほしい。1ヶ月先生に愛されて、いい女になってきて」
と言わされながら射精したのでした。

---

夏休みが来ました。
妻は、「着替えはここ。○○はここ。××の時はこうしてね」
と十分すぎるくらい私に気を使いながら家を出ていきました。

電話は毎日絶対すること。その条件で私は妻を1ヶ月だけ預けることにしたのです。
それはもしかしたら間違いだったのかもしれません。
でも、私たち夫婦はずるずると深みにはまっていったのでした。
先にいいますが1ヶ月過ぎ、夏休みが終っても妻は帰ってきませんでした。
その前にまず、1ヶ月間の状況を次回に書きます。
妻は本当はなにをされたのか。妻がそれでどう変わってしまったのか。

妻は私を残し、1ヶ月の間、先生の家に同棲することになりました。
告白する直前はふさぎ込んでいたのに
私が許すと「先生と教え子だから合宿みたいなものかしら。それとも主婦の出張?」
なんてウキウキと、いろいろ持っていく荷物の整理や家事でやり残したことを
てきぱきとこなしながら飛び回っていました。

妻は私のために、一枚、わざと汚したパンティを残してくれました。
「1ヶ月、これが私の身代わりだよ。これで我慢するんだよ」
などと笑いながら。

妻が出ていった日、私はしーんと静まり返った部屋にひとりでいました。
いつもの妻の明るい笑い声も聞こえてきません。
まるで違う家のようです。
思えば妻は私が出勤してるときもこうして
一人でいたのか・・・という気持ちになりました。

私は早速そのパンティを顔に当て、オナニーを始めました。
1ヶ月も妻を預けるなんて最初は不安でしたが
妻の「本当に愛してるのはSYUちゃん以外いない。私を信じて。」という
言葉に全く不安は吹き飛んだ・・・と書けばウソになりますが
かなり薄れたことは事実です。
それよりも、妻が私の手を離れ、どんなふうに徹底的に調教されてしまうのか
1ヶ月先はどんな女になって帰ってくるのか
そのほうが、私を興奮させるということに気づいたのです。
いないということは、いるよりもまた別種の妄想がたくましく沸き上がり
私は、妻の置き土産の匂いを嗅ぎながら、射精したのでした。

毎日必ず電話はするという約束通り、初日夜遅くに電話がありました。

「もしもし。SYUちゃん。ちゃんと食べた?
うん。今日はちゃんとしたプレイはなし。
これから普通のセックスってゆ~か抱かれちゃうと思うけど。

とはいっても、今、裸なんだよ。
さっきまで裸のまま、夕食作ってあげて、一緒に食べちゃった。
ハンバーグ。ううん、先生はちゃんと服着てるの。私だけ裸。料理の時はエプロンだけ。
なんかね、私だけ裸っていうの、ものすごくHな気分になっちゃった。

SYUちゃん、嫉妬すること教えてあげよっか。
先生ね~。ダッコしながら食べさせてくれたの。口移し?
うん。そういうのもしたよ。先生の噛んだもの食べたり、私が
噛んだもの食べさせてあげたり。。。口の中の食べ物、キスしながら
何度も移動しあったり。ふふ。仲いいでしょ(笑)新婚みたい?
SYUちゃんとはしてなかったよね。今度してみたい?
息が荒くなってきたよ。いけない子ねえ。立ってきたんでしょ!

あ。今日これからプレイあるんだって。お風呂でソープ嬢プレイするって言ってる。
どういうの?石鹸付けてヌルヌル洗いあっこかな。
そのあと、きっと抱かれちゃうと思う。
う~ん。今日はね、生理近いから、あそこに中出しかも。先生次第なの。
あ~~ん。呼んでます。じゃ、今日はこのへんで。頑張ってオナニーして
我慢するんだよ。うん、SYUちゃんも風邪引かないようにね。バイバイ。」

あまりに明るく、屈託なく、生き生きと楽しそうな妻からの電話。
私は嫉妬で狂いそうになりながらも、激しい興奮を覚えました。

2日目から本格的調教が始まったそうです。
学校にはあまり行かないと言ってた割には、
結構登校(本当のところはわかりませんが)することが多く
留守の時は、妻は、大きなステンレス製(?)のペット用の檻に入れられ鍵をかけられました。
これはかなり辛い調教だったようです。
排泄も食事も檻の中です。
排泄は蓋のないおまるで、大便などしてしまうと、狭い檻の中、
一日中、大便と一緒にすごさなければなりません。
もちろん、拭く紙すら与えられていなかったようです。
最初は孤独感からか、檻の中で、何度もオナニーしたり
泣きわめいたり、暴れたりしたそうです。

そして、先生が帰って来て、我慢できた御褒美に、
檻の隙間から差し入れた汗と小便で汚れてるようなペニスを、
妻は半狂乱になってくわえ、なめまくったそうです。

「今日の調教は辛かった。独りぼっちで檻につながれて、
私、本当に気が狂うかと思った。先生が帰ってきたとき
もう先生なしでは生きられないって叫びながら、
先生のちんぽにむしゃぶりついたの。
もうこういう調教はイヤってお願いしたら
先生ね、じゃあ、なんでもするかって聞いてきて、
私、コレ以外だったらどんなこともしますって言っちゃったの。
そしたらね・・・」

「なに?」
「明日夜一緒に外出しようって。」
「もしかして露出プレイとかする気なのかな。」
「ううん。私もそうだと思ったけど・・、違った。」
「じゃあなに?」
「言えない。まだSYUちゃんに言っちゃいけないって言われてるから。
私、今ものすごくドキドキしてるの。初めての体験。」
「じゃ、明日の夜、話して」

なぜ私に言ってはいけないんだろう。
私に言えば止められるようなすごいプレイなのだろうか。
外でのプレイといえば、露出とか野外とかそういうプレイしか
思い浮かばない。いったい先生はなにをしようというのだろう。
妻のドキドキが私にも伝わってきました。
私は翌日の夜の電話を待ちました。
会社でも仕事が手に付かなかないほど待ちわびました。

しかし、その夜は電話がなかったのです。
私からかけようとも思いましたが
プレイが長引いて、その最中だったらどうしようとか
疲れてもう寝ていたら、起こしてはかわいそうだとか
いろいろなことを考えて、耐え抜きました。

妻からの電話はやっとその翌日の夜にありました。
開口一番、妻が言った言葉。

「SYUちゃん、ごめんね。私・・・私・・・」

「なにされたの?!どこに行ってたの?どうして電話かけてくれなかったの?」
「SYUちゃん、今もされてるの。まだプレイ続いてるの」
「なにを?今どこにいるの?」
「先生の家だよ。」
「どういうこと?外でするプレイがどうして家の中でまだ続いてるの?」

「今ね・・・・」

妻からやっと電話がありました。 


「今ね、まだプレイの続きしてるの」
「だから、プレイってなに?」
「先生に連れられて行ったの。カップル喫茶」
「カップル・・・?」
「そこではね、カップル同志してるとこを見せあうんだって」

カップル喫茶----いろんなタイプの店があるとは思いますが
妻が連れられて行ったところは昔の同伴喫茶のイメージとはまるで違いました。
衝立や目隠しなどなく、とにかく露出しあい
性行為を鑑賞しあうという
もはや喫茶店とはいえないような場所だったそうです。
ソファーや机は別のところに少しだけあり、
あとはだだっ広い部屋がいくつかに仕切られているだけのものでした。
もしかしたら、ああ、あそこかと思う人がいるかもしれません。

妻は「見せあう」ということに
非常に好奇心を持ち、先生について行ったそうです。
見せあうだけなら、してみたいと。

そこは雑居ビルの一室で
中は暗く、受付を過ぎて中に入ると
すでに数名の裸の男女がうごめいていたそうです。
妻は今まで見たこともないような異様な光景に圧倒され
一瞬にして、その世界に入ってしまいました。

「なんだか別世界のようだった。道徳も理性も恥ずかしさも
全部吹っ飛んだっていう感じ。
ホントは最初だけはちょっと脱ぐのが恥ずかしかったけど
みんな裸だし・・。」

「したの?」

「うん。全裸になって先生に抱かれた。横では違うカップルがフェラしたり
セックスしたりしてるの。」

「見られながらしたんだ。」

「最初はよくわからなかった。私のほうがたくさん、
ちらっちらって見てたかもしれない。
でも、そのうちね・・・ああ・・・言っていいの?怒らない?」

「言ってよ。そういう見せあうプレイっていうのは
知ってるよ。すごい経験させてくれたんだね。
いいよ。そのくらい言ってもかまわなかったのに」

私はちょっとどこかおどおどしてる妻を安心させようと
優しく言ったのです。すると・・・。

「しばらくしたら、向かいのカップルがじっと見てることに
気づいて・・・
そしたら、先生が手招きしてて」

「え・・・」

「先生がおちんちんを抜いて、私のあそこを指で開いて見せたの。
そしたら、その人が寄ってきて、じっくり眺めるの。
私、知らない人に見られて、とっても興奮して・・。
男の人は、【すごく濡れてますね。いいですか?】って聞いてきた。
先生がうなずいたら、彼が私におおいかぶさって来て・・・」

「まさか・・・・」

「ごめんなさい。ごめんなさい。
私、ものすごく興奮しててわけがわからなくなってたし、
こういうところ、よく知らなかったし、
拒絶したりして騒いだりしたら、その場の雰囲気を壊しちゃう感じで・・・」

「やったのか?名前も知らないような男と・・・」

「ごめんね。しちゃった。初めての人と。
横見ると、先生が彼の連れの女性にフェラされていて、
私、それ見たら
先生をとられてるっていう嫉妬みたいなもので
思わずカーッてなって、彼をその女性から
奪いたいような気持ちになって、それで・・・」

「それで・・・・」

「ものすごい声が出ちゃって、自分から激しく腰まで動かして・・
そしたらその声に驚いたのか、他のカップルも集まってきて
みんなに囲まれながらしたの。
大勢の人たちに見られながらでも平気でできたんだよ。
平気てゆうより、自分でも信じられないくらい興奮しちゃった・・。
私って淫乱女だよね・・」

私はもう嫉妬を超えていました。
怒りが全てを支配していました。
「おまえはそんな女だったのか!先生だけじゃないのか!
誰とでも寝るのか!」

私は怒鳴りまくり、電話を切りました。
するとすぐ電話がかかってきました。
妻は泣いていました。

「ごめんね、ごめんね(泣)SYUちゃん、不快かもしれないって心配したけど
それほど怒るなんて思わなかった。ごめんね。」

私は怒りに更に問いただしました。
「まさかナマでやったんじゃないだろうな」

「・・・・」

「やったのか!妊娠は・・・」
「ルーラ使ってたから・・・」
「じゃあ、中に出されたのか」
「その人が出したのかわからない」
「え???え???」

「SYUちゃん、私ね、そこで何人もの人と
しちゃったんだよ。レズみたいなこともさせられた。
乱交みたいなものもしちゃった。ああ・・・」

「乱交って・・・」

「きっとSYUちゃんの想像通りだよ。」

「どんなことしたんだ・・」

「言わなきゃダメ?」

「何をやったんだ!くわしく!全部!」

「仰向けにされたり四つん這いにされたりして、
次々と入れ替わり立ち替わり男の人に抱かれました。
何人にされたのかは覚えてません。
あそこと口にも同時に入れられたり・・。
精液、口にも出されて・・・あそこにもいっぱい出されたと思う。

そのうち仰向けになってHしてたら、
ちょっと水商売ふうの女の人が私の顔を跨いで、
顔の上に乗っかってきて、ぐちゃって押し付けてきたの。
【いいよね?舌使ってよ】って。
すごい匂いで、私、最初ウッて思ったけど、
下半身は、おっきいおちんちんで
おまんこも責められ続けてるからボーッとなってて、
舌で・・・。

そしたら彼女も、にゅるにゅるって腰動かしながら、顔にますます押し付けてきて・・。
すごく汚れてた。味や匂いでわかるの。
彼女、息も荒くなってきてるのがわかって
ああ、私の舌で興奮してくれてる?って思ったら、だんだん平気になってきて
もっと舌、深く入れたり、クリをなめてあげたり、
女の人のおまんこにまでむしゃぶりついたの。
初めての経験だった。顔がベトベトになるくらい奉仕しちゃった。
これがレズ?って思った。

そのあとは...もうめちゃくちゃで、
ほんとに何がなんだかわからない状態だったんだよ。」

「おまえも先生もそいつらもなんて奴らだ!」

「違う・・・。みんなのこと悪く思わないで。
そういう場なの。
私が悪いの。ちゃんと拒否できなかったから。
ああ・・・私も。。。きっと私も興奮してたから
全部受け入れたんだよ。はあ・・・あ」

妻の声にあえぎ声が混じってきました。泣いて
懺悔してるはずの妻の声が・・・。

「今なにやってるんだ。先生にやられてるのか」
「終った後ね、先生、何人かの人とひそひそ話していて・・・
そのまま、みんなでカラオケいって。
Hな王様ゲームみたいのをして・・。
それから数人が、先生の家まで来て・・・。そこでまた飲んで」

「今なにやってるんだって聞いてるんだ」
「だから、プレイの続き。今ね、先生の家で他の男の子にされながら電話・・
あ・・・あ!!だめ。いや~ん。
お尻は先生だけ!ああ!だめだっていってるのにい」

その時いかにも軽そうというかバカそうというか
若い軽薄な声が電話から聞こえてきました。

「今、奥さんのアナルをいただきました~(笑)
きつきつ~。
これからお尻に中出ししま~す」

「あ~~~あ~~~。SYUちゃんも興奮してる~?
お尻は先生だけって思ってたのに入れられちゃって
私、気持ちよがってる~。ひどい。先生、笑って見てるんだよ。」

私は驚きと怒りのあまり、再び電話を一方的に切りました。

嫉妬で興奮するなどという生易しいものではありませんでした。
激しい怒りで体が震えていました。
言葉とは裏腹に全然反省してない。
こんな女だったのか。誰とでも寝るような女だったのか。
妻にとって先生は特別な存在だから体を許してるんじゃなかったのか。
これは私と妻と先生だけの特別な関係じゃなかったのか。

今までは・・幻想かもしれませんが、
私たち三者の関係はある種、神聖なものにも思えていたのです。
全く新しい、素晴らしい愛の形・・・・とでもいうような。
しかし今回の妻がしてることは、堕落しきった、
ふしだらで汚らしい行為にしか思えませんでした。

私は待っていたのかもしれません。
またすぐ電話がかかってきて「ごめんね。すぐ帰る。許して。
もう私にこんなことさせる先生とは逢わない」と許しを乞う妻を。

しかし・・・妻からは電話はかかってきませんでした。
私は次の日も、そのまた次の日も電話を待ちました。
自分からは毛頭かけるつもりはありませんでした。
私の気持ちを本当に察して、ごめんねという言葉通り
反省してるなら何度切ろうが、妻からかけてくるはずだと思ったのです。

しかし妻からはもう二度と電話はかかってきませんでした。
その代わり、あるものが届きました。

---

妻からの電話を切ったのは私です。
しかし、そのあとの苦しみは今思いだしても、七転八倒の苦しみでした。
今夜こそ、かかってくるだろうと思っても電話はない。
私からは死んでもかけたくはない。


私が悪いんじゃないんだから。妻が悪い。妻から謝ってくるべきだ。
謝っても許さない。また切るかもしれない。
それでも何度でもかけて許しを乞うべきだ。
いや、電話よりなにより、すぐ帰ってくるべきなんじゃないだろうか。
こんなに怒ってるのがわかってるはずなのに
なぜ帰ってこないんだ。
今ごろなにをやってるのか。私の怒りなどどうでもよくなって
いろんな男にやられながら、ひいひいよがりまくってるんじゃないのか。

私は、ベッドを何度も拳で叩きながら、
ちくしょう!ちくしょうと転げ回りました。
今の妻にとって私はなんなのでしょう。
もういらない存在?

「離婚」

はじめてそのことが脳裏をかすめました。

そんな苦悶の日々、小包みが届きました。
妻からです。
手紙もなにも入っていませんでした。
そこに入っていたのは1個のビデオテープでした。

私は急いで再生しました。
数秒のノイズのあと、妻が映りました。
どこかのホテルのベッドの上、上半身裸で仰向けになって
顔だけカメラのほうを向いて。
わざとケバくしたような派手な化粧の妻が微笑んでいました。
これはいわゆるビデオレターだったのです。

妻の体がリズムを伴って動いています。
微笑みながらも呼吸は普通じゃありません。
そう、カメラに写ってない下半身は明らかに何かをされてるのです。
私は食い入るようにビデオを見ました。
自分の動悸が激しくなるのがわかります。

ビデオの中の妻はやっと口を開きました。
「まだ怒ってますか、SYUちゃん。
何度も電話しようと思ったんだけど、なんとなくできませんでした。
SYUちゃんが怒ってたらイヤだって思って。

もう治まりましたか?オナニーしてる?
あのね、SYUちゃん、正直にいいます。
私・・・変わっちゃったと思います。
先生に変えられたの。
前まではSYUちゃんからやめようって言われれば
いつでも先生と別れられました。
でも、今はもう無理です。

先生はいろんなことを教えてくれてます。
真紀はまだ先生の生徒なんだなあって思うようになりました。

SYUちゃんに黙って他の人達としたのは悪かったって思ってます。
でもね、先生だってスーパーマンじゃないし、年齢の関係もあって
真紀の調教には体力的につきあえない日もあるんだそうです。
でも、それでも私のことを毎日愛したいんだそうです。
もっともっと淫乱でスケベな女にしたいんだって。
だから他の人の力を借りて、毎日私を調教したいって
思うようになったんだそうです。

私も最初は抵抗があったけど、だんだんそれでもいいと思うようになりました。
今では先生の命令なら、どんな男とでも寝られます。
もっともっとスケベな女になってみたいです。
私は先生を信頼しています。だからできるの。
SYUちゃんも私や先生をもっと信じてください。

あれから、またあそこに行ったり、
違うパーティに一人で行かされたこともあって
もう20人以上の人にされました。
無理やりじゃないの。私からも望んだことです。
SYUちゃんが望めば、もっとくわしくお話ししてもいいです。
聞きたいよね?

私の・・・あそこ・・・おまんこはもうホントに公衆便所なんだよ。
いつも精液と愛液が混ざった、すごい匂いのしてる
いんらんなおまんこに変えられてしまったの。
オーバーじゃなくホントだよ。
自分でも体臭が変わったってわかるもん。
でも、いんらんぽい匂いのするおまんこが
自分でも好きになりました。
いやらしいおまんこに変わったんだなあと実感できて興奮しちゃうの。
変態女だよね。
でもSYUちゃんも絶対興奮すると思うよ。

お尻も前より簡単にアナルセックスができるくらい柔らかく開いてきてます。
でも、それが嬉しいの。
お尻やおまんこを便器のように使われれば使われるほど
今の私は興奮しちゃうんです。
やっぱり私はマゾ女だと思います。それを気づかせてくれたのが先生です。

もうそろそろ夏休みも終わりです。
私、きっと帰っても先生の命令で、他の男にやられるために外出するよ。
もし、SYUちゃんがダメだと行っても行くと思います。
こんな私でも帰っていいですか。
それとも許してもらえませんか?
もし、許してもらえなければ、
先生はずっとここにいてもいいって言ってくれてます。

でもね、私としてはSYUちゃんに逢いたいです。
SYUちゃんの奥さんのまま、こういうことを続けたいんです。
私はやっぱりSYUちゃんのこと、愛してるんです。

これから正直に私の今の姿を見せます。
もし・・・認めて・・・くれる・・なら
ああ。。。電話ください。」

「今なにしてるかいってみなさい」
先生の声です。

「あ、あ、あ、・・・今、私はSYUちゃんに
とっても大事な話をしてるくせに
平気で○田さんにおまんこを犯されています。」

ズームが引いていき、妻の全身が映りました。
妻は○田という男に挿入されながら、話していたのです。
正に・・・その時が初めてこの目で
自分の妻が他の男にされているところを見た瞬間でした。
しかも先生ではなく、全く見知らぬ男に。
私は激しく心臓が高鳴り、顔も真っ赤になっていくのがわかりました。

男の顔は映っていませんでしたが
でっぷりと太って、スケベそうな中年の男なのがわかりました。
ショックでした。こんな醜いスケベオヤジにやられて
妻は歓びに生々しい女の声を上げてるのです。

カメラの向きが変わり、アングルが二人の結合部分を映しだしました。
一見して私のペニスより立派なものが、妻の性器にゆっくりと
出入りしてるのがわかります。
妻の足が男に絡み、妻も男の動きに合わせて
妻からうねうねと腰を動かしています。
長年連れ添った夫婦のセックスのような息のぴったりあったリズムで。
いや、私とのセックスでも、こんな・・・。

もっとショックだったのは、
このアングルでは良く見えませんでしたが
妻とその男はセックスしながら、濃厚なキスをしてる
ということがわかったからです。

しかも、妻から出た言葉。
「愛してる。愛してる。あ・・・あ・・・」
誰に向かって言ってるのでしょう。先生?私?まさかその男?

動きが激しくなりました。それにつれ妻の声も変わっていきます。
そう、テレホンプレイの時に聞いた、あの脳が溶けたような
白痴のような声です。
「あ~~~~~~あ~~~~~~~」
男の動きは最高潮に激しくなり、男は「出そう」と叫びました。
「ダメ、お尻に出して」
二人は体勢を変え、今度は妻が四つん這いになりました。
どろどろになったおまんこから液をすくい取り、妻のアナルに
塗りこめながら、指でぐにゅぐにゅと揉みほぐしてる様子がわかります。
そのたび、妻はひいひい声を上げています。
おまんこの時とは違うトーンの声です。
男はゆっくりと妻のアナルに自分のペニスを
沈めていってるような映像が写りました
(結合部分はアングルの関係ではっきりとは見えません)
妻の声があ~~あ~~から、お~~~お~~~にはっきり変わりました。
「出る!」
「出して!出して!精液、お尻から入れて。はひ!はひ!」
 
妻のねだる絶叫とともに、男の動きがゆっくりと止まりました。
妻は時折余韻でびくびくっと体を震わせています。

「力んでみて。御主人に挨拶しながら」
先生の声が聞こえます。
カメラは妻のアナルをドアップでとらえました。
「SYUちゃん、お尻に出された証拠をみてください」

と、妻の肛門がぐわっと盛り上がり、白濁したものがあふれ出てきました。
今出したばかりの、中年オヤジとの淫らな行為の証しが
肛門からどろりと流れ出てきたのです。

気づくと私はペニスを握りしめていました。

また、カメラは妻の顔をとらえました。
顔中汗を滲ませながらハアハアいってます。
そして、囁くような声でこう言ったのです。

「SYUちゃん、ホントに電話待ってます。
私はもう先生の奴隷だけど、
SYUちゃんも何でも言うことの聞ける
真紀の奴隷になってほしいです。
私のHの後始末をするんだよ。
汚れたおまんこやお尻をSYUちゃんになめさせたいです。
また、前のようになめさせながら、いろんな話をしてあげて
おちんちんをこすってあげたいです。

また素直な子に戻ったら
すぐかけてください。すぐに・・。
愛してます」

画面は消え、またノイズになりました。
私は、ずっとノイズをみつめていました。
そしてハッと気づき、また最初から再生しました。
今度はペニスをこすりながら。
本番行為がうつる前に、私はいってしまいました。
射精した後はまた嫌な気分がわいてきました。

なのに翌日も、そのまた次の日も
私はそのビデオを見ながら何度もオナニーしてしまいました。

電話はかけられなかった。
まだ意地のようなものが残っていたのでしょう。
そのうち9月になり夏休みは終りました。
妻は案の定、戻りませんでした。電話さえありません。
このまま連絡しなければ、永久に妻を失う。
そういう思いが激しく沸き上がってきました。
また、逢いたい。戻ってきた妻を抱きたい。いや、抱けなくたっていい。
触れたい。話しを聞きたい。

もう私の負けでした。
夏休みが終って、1週間ほどたったあと、
私は耐えきれずとうとう妻に電話をしました。

「もしもし・・・」
「あ、SYUちゃん?」
「元気?」
「うん・・・元気よ」
「・・・・・ごめん。戻ってきてほしいんだ。
もう全部許せるから」
「SYUちゃん・・・ありがとう。
でも、もう遅いかなあ・・。私ね・・・」

妻の言葉は意外極まるものでした。

電話で。
帰って来て欲しいという私の言葉に妻はこう言いました。
【もう遅い】と。

「遅いって・・」
「SYUちゃん・・・私結婚するの」

「結婚??!どういうこと・・・」

「あれからずっと待ってたんだよ。
一生懸命セリフの練習して、あんな恥ずかしいビデオ送ったのに
SYUちゃんたら全然連絡くれないんだもん。
ホントに怒ったんじゃないかって、すごく寂しくなって私めそめそ泣いてたの。

そしたらね、先生が慰めてくれたんだ。
真紀さえいいなら、ずっとここに住んでもいいって。
前は結婚のことなんか考えてないっていったけど、
ほんとは真紀と暮らしたいって。
私、嬉しくなって、わあわあ先生にしがみついて泣いちゃった。
そしてね、先生のお嫁さんにしてくださいって言いながら抱かれたの・・
初夜みたいな気分だった。
なんか。。。ものすごく幸せだったよ」

「それで・・・もう遅い。先生と結婚したいから僕と別れたいってこと?」
私はやっぱり・・という諦めと疲れの気持ちで尋ねました。
もう薄々わかっていたんだ。
最初は体だけ魅かれていたのに、今はもう心まで虜になってしまった。
だから結ばれたい。
女の感情としてはそれが自然なのかもしれない。
なぜか怒りの感情というよりは
ただもう疲れた・・負けた、勝手にしてくれ、そんな気持ちだったのです。
すると妻は・・・。

「何いってるの、SYUちゃん。1ヶ月ぽっち離れていたのが
そんなにショックだった?(笑)
私はSYUちゃんと別れるつもりは毛頭ありません。
そんなこと考えるSYUちゃん、嫌いだよ。」

「え?え???どういうこと??だって・・」

「いや~ん、言うの?白けちゃうよお。SYUちゃん鈍感。
PLAYでしょ(笑)
わんちゃんになりますって言ったってホントに
人間やめて犬になるわけじゃないし、奴隷にしてっていっても
ホントの奴隷じゃないでしょ。もう!花嫁だって同じだよお。」

「あ。。そっか。。。でも・・・」
「へへへ~。すごく嫉妬するでしょ。今までで一番心配?
いくらプレイでも私、先生の花嫁になるんだよ。」

「うん。。そりゃ心配だよ。すごく」

「よかった・・・。なにも感じないんなら
私のほうが心配しちゃうよ。」

「でもプレイなら・・なんで【遅い】って?」

「だってもう決めちゃったんだもん・・。
今度の土日ね、温泉に行くの。新婚旅行。
仲間内で結婚式あげて、みんなで祝ってもらうの。
もちろんそういう【プレイ】だからね。だからすぐに帰れないってこと。
キャンセルしたらみんなにも迷惑かかるしい。」

「どういうこと?仲間って・・・?」
「なんていうの。乱交仲間?(笑)
いろいろ親しくなっちゃって
最近は気の合う人と固定メンバーになってます。」

なんてあっけらかんと明るいのか。
妻は前と全然変わっていない。
全然いやらしさのない言葉に、私は急激に安心してしまいました。
まるで仲間うちで、スポーツ旅行にでもいくような雰囲気なのです。

「帰るの旅行の後でもいい?いろいろ準備もあって忙しくて。」
「うん、いいよ・・でも。。旅行終ったらすぐ帰ってきてね」

「もちろん。いっぱいいやらしいことされると思うから、
くわしく話してあげるね。楽しみに待っててね。
あ。そうだ、SYUちゃんにお願い。SYUちゃん、できるかな~」

「なに?」

「SYUちゃん、SMクラブって行ったことある?」
「え???ないよ。そんなとこ。そういうのはあるの知ってるけど」

「そっかあ。実はね、仲間内でSMクラブの女王様やってた人がいるの。
もう40代らしくてベテランの人だけど。結構色っぽい人だよ」
「その人が・・・?」

「SYUちゃんのこと話したら、すごく興味持ってくれて
是非SYUちゃんとプレイしてみたいんだって。」

「興味はあるけどSMプレイって・・
鞭とかローソクとかされちゃうんだろ。
そういうのは・・」

「彼女はそういうんじゃないの。言葉でいろいろ責めるのが好きみたい。
私もいろいろ責められてるの。責めっていうより、
自分がどういう人間なのか
解放される感じ。あ~ん。なんていったらいいのかな。
SYUちゃん、マゾだから(笑)興味あるかなあって。

実は・・・今回のこと、私すごく心配だった。
SYUちゃんに捨てられるんじゃないかって思って。
彼女に相談したらSYUちゃんはMの素質あるけど、まだ本当のMじゃないって言われた。
だから怒るんだって。私が旦那さんを教育してあげようかって言ったの。
SYUちゃんが目覚めればもっと夫婦仲良くなれるって。どう?ダメ?」

「興味あるけど・・・いいのか?僕がその女性とそういうことしても・・」
「セックスするわけじゃないもん(笑)
それに彼女なら任せられるかなあって思ってるの。
ねえねえ、私も変わったSYUちゃん、見てみたいよ。
旅行後、お互い変わって逢おうよ。連絡はねえ、電話○○○-○○×・・かけてみて。
絶対だよ。約束ね。」

私は正直言って妻以外の女性には興味を持てないのです。
全くないといえばウソになりますが、どうせなら妻とプレイしたい。
前のように。
しかしながら今回は妻の薦めでその女性と本格的な(?)プレイをする
・・というのです。
いったい彼女は私のなにに興味を持って、どうしようというのだろう。
妻はなぜこんなに薦めるのだろうか。
むくむくと好奇心がわいてきて、結局電話をかけてしまいました。

「もしもし。SYUさん?ああ。。。真紀ちゃんの旦那さんね。
話しは聞いています。プレイしましょうよ。
土曜日ちょっと用事で引っ掛かっちゃって、今回の新婚パーティ旅行には行けなくて
うずうずしてたの(笑)どうせ奥さんも楽しんでくるんだし、
こっちはこっちで楽しみましょう。あなたが満足するツボもわかってるつもりだから。
日曜、逢いましょう」

どっちかというと、色気たっぷりの声というよりは、サバサバしたような
バリバリのキャリアウーマンのような声に聞こえました。
私は引きずられるように、日曜・・つまり、妻が旅行に出かけてる間に
彼女と逢うことになったのです。

---

その前に金曜の晩、妻とまた電話で話しました。

「うん。知ってる。夕子(仮名)さんから聞いたよ。
じゃあ、明日、楽しんできます。SYUちゃんは明後日だっけ。
SYUちゃんもいっぱいなにが逢ったか聞かせてね」

「どういうことされるんだろ」

「だいたい私は想像つくけど言わないでおく。
あ。私のプレゼントも渡したから受け取ってね。これも秘密」

「プレゼント?またビデオとか?」

「SYUちゃんがすご~~~~~く喜びそうなもの。
ビデオじゃないよ。私の手作り(笑)」

「真紀はどんなことされるの?」

「温泉ついてから、部屋で結婚式して・・・そのあと初夜して。。。
そのまま披露宴ぽいことするの。たぶんすごくHなやつ。
また王様ゲームっぽい感じになるんじゃないかなあ。
くわしくは帰ってから!」

妻は翌日○○温泉に出発しました。
メンバーはA先生と妻の他に男3名
女2名、計7名ということでした。いずれも私の知らない人ばかりです。

私は私で日曜の昼間、渋谷で待ちあわせ、夕子さんと逢うことになりました。


夕子さんは40代ということでしたが、一見、なんといいますか
インテリ風で、眼鏡をしていて、女教師か女医さんのイメージという感じでしょうか。
美しい、色気ムンムンというよりは、背が高くスリムで
かっこいい感じです。
髪はショートで化粧も薄からず厚からずビシッと決まっていました。

「はじめまして。夕子さんですか」
「SYUさんね。まあ~。真紀ちゃんの言う通り真面目そうね。楽しみだわあ。
じゃ、行きましょうか」

挨拶もそこそこにすぐ私たちはホテルに直行しました。
そして夕子さんとのプレイこそ、私が本当に目覚めるきっかけとなったのでした。
また、とんでもない妻の真の狙い、考えも知ることになるのでした。

二人で坂を上り、ホテルまで歩いて着きました。

恥ずかしい話ですが、私は妻以外性経験はなくソープにすら
行ったことがなかったのです。(ただ独身時代一度Fヘルスには行ったことあります。)

部屋に入り鍵をかけると、もう妻以外の女性と個室でふたりきりという状況が
年がいもなく私を緊張させました。
心臓が高鳴ります。

入るとすぐに「じゃ、シャワー浴びてきて」と言われました。
自分の体を・・特に下半身を洗っているときは
妙に恥ずかしいような、情けないような、うまく表現できないんですが
奇妙な感じがしたのを覚えています。

シャワーから上がると、夕子さんはベッドに腰掛け
煙草を吸っていました。

「あ。煙草いいわよね。あなたも吸う?」
「どうぞ。あ、ぼくは吸いませんから」
「ホントにまじめねえ。奥さんは吸うのに」

え?と思いました。煙草を吸ってる妻など見たこともなかったからです。
私は怪訝そうな顔をしたんだと思います。
その表情に気づき夕子さんは

「ん?あ。そっか。そういえば真紀ちゃん、最近覚えたって言ってたわ。
もしかしたら極悪人ばっかだから、煙草を誰か教えたのかもよ」
奥さんが煙草吸うのイヤ?」

「いえ、いいんですけど、全然知らなかったもんで。
そうですか・・・妻が煙草・・・」

「さ、立ってないで、こっちに来なさい」
「ベッドに仰向けに寝て」

夕子さんは私の浴衣をはだけました。

「あら~、パンツまたはいたの?
すぐ脱ぐのに(笑)
じゃあ、ちょっと見せてもらいましょうか」

夕子さんは私のパンツを降ろし言いました。

「は~い、御対面~~。
わお。これが真紀ちゃんの旦那さまのおちんちんかあ。
真紀ちゃんの言う通りマスコットサイズね(笑)」

そう言われた途端、あまりの恥ずかしさと屈辱に
顔が真っ赤になりました。
妻がこんなことまで他人に話してるなんて。
酒の肴にみんなで笑いものにでもしたんだろうか。
いろんな考えが頭を駆け巡りました。

「じゃ、ちょっと立たせるね」
夕子さんはそういうと、うまく説明できませんが
指でこするとか、そういうことはしないで
棒の付け根の部分を指で袋側に強く押し付けるようにしたのです。
ここにツボでもあるのでしょうか。
むくむくとペニスが勃起していき、少し驚きました。
(あとで自分でやってみてもうまくいきません。)

「あらら。全部剥けないじゃない。立派な包茎ちゃんねえ(笑)
立っても10センチちょいってとこかな。先も細いし。
これじゃいくら何でも真紀ちゃん、満足させられないなあ」

夕子さんは少しからかうような調子でいいました。
そう、もうプレイは始まっていたのです。
体勢を変え、夕子さんは私に添い寝するかのように横にぴったりと
つきました。私は全裸。夕子さんは着衣のままです。

そして、ペニスを玩びながら、耳元で囁きはじめました。
「真紀ちゃんもあなたに似てまじめなの。
だからA先生やみんなに一生懸命尽くすんだと思うよ。
いい加減な女だからヤリマンになったんじゃないタイプね。
一度実際に見てみせてもらいなさい。
セックスもそうだけど、キスなんか情熱的よお。」

「誰とでも妻はキスするんですか」
声が掠れ、上ずってるのがわかります。

「もちろん。キスだけは夫以外とはしないとでも思った?
どっかの風俗嬢じゃないんだから(笑)
すごく激しいやつ。キスするだけでアンアン感じまくってるよ、真紀ちゃん。
煙草だけど、A先生も吸うし男どもみんなヘビースモーカーだから
キスの時ニコチンたっぷりの唾液飲まされてることになるでしょ。
だから自然にニコチン中毒になっちゃって
真紀ちゃんも吸うようになったのかもね」

「ああ。。。妻が男の唾液を?」

「おいしそうに飲むわよ~。あの子もバリバリのMだからね。
キスだけじゃない。この前なんかバイブ突込まれたまま
縛られて放置されてたの。
その横で私たちは乱交プレイ。
真紀ちゃん、欲情しきっちゃって
お唾だけでも恵んでくださ~いなんて、大口開けて悶えてたわ。
みんな、しょ~がねえなあなんていいながら入れ替わり立ち替わり
真紀ちゃんの口めがけて唾を吐きかけてたわ。
ちょっとあなたも口開けてみて」

夕子さんは私の顎をぐっと掴みました。
私は、反射的に口を開けてしまいました。
「こんなこと、あなたの奥さんはされてるのよ」
・・・と、上から夕子さんの唾液の塊がゆっくりと
私の口めがけて落ちていく瞬間が見えました。

はじめて・・・そうはじめて、妻以外の唾液を
飲んでしまったのです。強い煙草の味がしました。
煙草は吸いませんがなぜかイヤじゃありませんでした。
それどころか、今、妻が経験したことを
【疑似追体験】してるような
妻と一体になったかのような錯覚を覚えていました。

「あらら、おちんちんがさっきよりビンビンになってるわよ。
じゃあ、こういうのはどう?
こういうことも、あなたの奥さんはされて喜んでるのよ。
いい?」

夕子さんは今度はペニスを激しくこすりながら、強い口調で言いました。
「この変態女!」
そして、私の顔にベッと勢い良く吐きかけたのです。
私の顔が夕子さんの唾液がべっとりとつきました。

「こういうことされると、奥さんはますます悶えちゃうの。
どう?奥さんの気持ちがわかってきた?あなたも興奮するでしょ。」

「すみません。もうダメです。でます!」

私はもう爆発寸前でした。
すると夕子さんは手の動きを止め、根元をぐっと掴みました。

「あらら、短小で包茎で、しかも早漏?三重苦じゃない(笑)
お楽しみはこれからなんだから。まだまだ出したらダメよ。
そうそう、奥さんからのプレゼントあるの」

プレゼント・・・妻が先日電話でほのめかしていたものです。
夕子さんは一旦ベッドを降り、バックの中をゴソゴソと探りはじめました。

「SYUさん、ちょっと目隠しするよ。
それから、早漏防止のため、これつけるね」

・・・と夕子さんは、私に持参したアイマスクを付け
輪ゴムをペニスに巻きました。痛いくらい強く。
私は不安を覚え、話しかけました。

「なにをするんですか。輪ゴムなんて・・・大丈夫ですか」

「あまりきつく食い込ませて取れなくなって
医者に行ったってバカも聞いたことあるけど(笑)
長時間してなきゃ大丈夫よ。
それにちょっと痛みと麻痺で鈍感になるから早漏防止にはいいのよ。
じゃ、いくわよ。奥さんのプレゼント」

何かがふわりと顔に乗ってきました。目隠しされてるので
見えません。しかし、顔に乗った途端、強い臭気を感じました。
「な~んだ?当てて」


「パンティです。妻の?」


「ぴんぽ~ん!正解。どう?どんな匂い?」
「すごいです・・・」
再び、夕子さんは私のペニスを擦りはじめました。

「これが今のあなたの奥さんのおまんこの匂い。
強烈でしょ。夫のために愛しあった後も拭かずに
ずっと履きっぱなしにしてたそうよ。気持ち悪いのによく頑張ったと思うわ。
夫思いのいい奥さんね。
唾液だけでニコチン中毒になっちゃうんだから
いろんな男のちんぽやら精液やら入れらたらどうなると思う?
女のおまんこってね、どれだけ性体験があるかで変わっちゃうのよ。
分泌物やオリモノもね。
もっと嗅いでみて。興奮する?」

「はい・・興奮します。すごく」

「じゃ、続けていってみて。ボクのおちんちんは小さいです。」
「僕のおちんちんは小さいです」

私は妻のおまんこから出た分泌物で汚れたパンティの
今まで嗅いだことのないようなのものすごい匂いと
ペニスを擦られている快感に激しく興奮し、全て命令通り
催眠術にかかったかのように復唱したのです。
今から思えば一種の洗脳だったかもしれません。
しかし洗脳というのは決して自分では洗脳と気づかないもの・・・と
気づいたのはだいぶ後でした。

「おちんちんが小さくて包茎で早漏だから、
立派に成長した妻のおまんこにはもう合いません。
でも、妻を愛しています。妻には幸せになってもらいたい。
妻が喜べば喜ぶほど僕も気持ち良くなります。
妻の体を本当に満足させてくれるのはA先生だけです。
僕は妻とA先生の重婚を認めます。」

「また奥さんが勝手に乱交したら怒るの?」
「怒りません」
「外泊が長引いても?」
「信じます。怒りません。」

「昨日から真紀ちゃんはなにしてるの?」
「先生と結婚式を挙げて、仲間に祝福してもらってます」
「そうよね、真紀ちゃんはあなたの奥さんであると同時に
先生の妻になったんだよね。じゃあそういう女はどこに住めばいいのかしら」
「え??・・」

「1週間のうち月火だけあなたの家。
水~日は先生の家。まあ、通い婚ね。それでいいわね。」
「・・・はい。それでいいです!出そうです!」
私は叫んでしまいました。
夕子さんは再び手を止めます。

「あなたの家にいるほうが短いけど、そのほうがいいのよ。
私たちも先生の家の方が交通の便がいいし、いろいろ都合いいの。
あなたも見知らぬ男達がドカドカ家に入ってくるのはイヤでしょ。
これは奥さん自身の望みでもあるのよ。それから家に帰っても
洗濯女にはしないこと。自分の服くらいは自分で洗濯すること。
真紀ちゃんを休ませてあげてね。マッサージしてあげるのもいいわ。
あなたは真紀ちゃんの従順な奴隷になってあげるのよ」


「私は真紀の奴隷になります。だからもう出させてください!」
「ふふ。もう爆発したくて狂っちゃいそうよねえ。
御褒美あげるわ」

・・・と。パンティはとられ、変わりにべちゃっと生暖かいものが
顔に覆いかぶさってきました。

「奥さんのでなくて不満でしょうけど、奥さんと同じ人達のチンポや精液も
入ったことあるわ。中までなめ回していいよ。奥さんのおまんこだと思ってね」

私は真紀!真紀!と叫びながら、必死にむしゃぶりつきました。
妻とはまるで違う初めて経験するような淫らな味と匂いと・・
そしておまんこから煙草の匂いさえするような気がします。
いや、今の妻の性器もこんなふうになってしまったのだろうか。

ついに出るとき、
何度も「真紀、A先生結婚おめでとう。A先生ありがとう。」と言わされたのです。
輪ゴムで止められてるせいか、精液は勢いなく、垂れるように出てきて
輪ゴムを取られると中にたまっていた残り液があふれ出しました。

夕子さんは子供を扱うように私の頭を胸に抱き言いました。
「いい子だったわ。真紀ちゃんをもっと信じて幸せにしてあげてね。
私たちも責任持って真紀ちゃんを安全に淫乱な女にしてあげるから」

その夜、妻から電話がありました。
「今、もう先生のとこ。明日帰るね。月曜だし。
夕子さんとのプレイどうだった?」

「うん・・・」

「夕子さんから話聞いた?」

「聞いたよ。真紀の希望でもあるって・・ほんと?」

「うん・・。そうしたい。」

「わかった。でも淋しいから、ちゃんと月火は帰ってきてよ」
「もちろんだよ。どこにいてもSYUちゃんのことは愛してるんだから。
あ。お土産話いっぱいあるよ。SYUちゃんの想像もつかないくらい
Hなことしたんだから。全部話してあげる。楽しみに待ってて」

そしてついに翌日。1ヶ月以上ぶりに妻は帰ってきました。
しかし、その久しぶりに見る妻の容姿、そしてお土産話は半端じゃなく
普通の男性なら怒りと嫉妬で発狂してしまうくらいのものでした。
大袈裟じゃなく普通の男なら殺していたかもしれません。

姉とお風呂で柔軟体操22

俺は暖かいシャワーを姉(俺の妄想の中では陽子先生)の体に流して全身をくまなく洗いながら、姉(以後、陽子先生)の乳房を優しく愛撫してあげた。
 俺は陽子先生の後ろに回り、背後から両手で乳房を優しく揉みしだいた。

 先生は次第に小さく喘ぎ声をあげ始めた。
 俺は先生の乳首をこりこりっとしたり乳輪をゆっくりなぞって輪を描いたりしながら、先生の細いうなじにキスマークを付けたりした。

 こうくううんんん、、、ああッ、、あ、あ、あ、あうう、、、、。
 
 俺は先生の両膝を開かせた。
右手指にたっぷりとアナルケアクリームをすくいとると、先生にお尻をつき出すように言った。
 先生は、コクンとうなずくと両手を浴槽の縁につけて両膝を少し拡げてグ~ッとお尻を突きだした。
 やっぱり、浣腸の後はクリームを塗っとかないと、、ね? う、うん、わかった、、、。
 俺は先生のアヌスの回りにクリームをたっぷり塗ると、中心部を親指で押した。ヌプッとアヌスに親指が飲み込まれていった。
 あうッ、、こ、こうくうんん、、うむむmmm
俺は先生のアヌスと直腸内部にたっぷりとマッサージをしながらクリームを塗った。
 そうしながら、中指で先生の密壺を探るともうヌレヌレだった。
 にゅるッと中指を密壺に挿入した。
あ、くうううッうッうッうッうッ、、
俺は残る人指し指で先生のコリッとした核を探し当てた。
 ああッあ、あ、あ、あああッ、、。
 左手で先生のDカップの乳房を思わずぎゅっと鷲掴みにした。乳首がぷっくりと勃っていた。
 あううッあう、あう、ああああ、
あうううッ、、、こ、こうくううんん、、もう、、おね、、が、い、、いいッ、、いいッ、、。
 俺は逸物にゴムをかぶせると先生の密壺にあてがった。
 先生の方からぐぐっと尻を突き出した。逸物がヌルっと半分飲み込まれていった。俺は一瞬腰を引いた。
 こうくううんん、、と言いながら先生は、俺の逸物を逃すまいともっと尻を突き出してきた。その瞬間、俺は思いっきりグサッと逸物を突き刺した。
あぐわ~ッあがッあぐうううッと先生は絶叫して仰け反った。
 俺は思いっきり、突き立てた。
ドカッ、ドカッ、ドカッ、、あぐわッ、あぐうッ、、いいッ、、いいッいいいいいいい~ッ、、ブルブルッブルッ、、こ、こうくうんんん、、、先生は激しくのたうってのけぞると、、ガクッと崩れ落ちて俺に深々と貫かれたまま逝った。
 まだ、射精してなかった俺はそのまま、先生を四つん這いにさせると、二、三度ズンッと貫くと、そっと逸物を密壺から抜いた。俺はそのまま逸物を先生のアヌスにあてがった。アナルケアクリームをたっぷり塗って置いたから、頭が少し入った。先生の腰をもう一度深く抱え込んでそのままぐぐっと腰を進めると、ズッズッズッと入っていった。うん?こ、こうくん?また、浣腸??じゃないよ、ね、、、あぎゃあああッ、、先生は絶叫した。ぐッと力をいれた瞬間、ちょっと抵抗してたアヌスがヌルっと俺の太い逸物を受け入れたのだ。そのまま、メリメリメリッと根本までめり込ませた。
 あぎゃあああ、、あぐうッ、、、、
こ、こうくうんんん、、、そこ、ち、ちがう、、、うん、ぼ、僕、ここでしたい、、え?、俺は構わず、ゆっくり動かした。
 え?え?、、あぐうッ、、あ、あ、あ、あ、あぐッ、、ああッ、、あああッ、、お、おしりが変よおお、、お、おしりが、あ、あつい、、、のおおお、、、俺はだんだん激しく突き立てた。
 あ、あ、あ、あぐうッああッ、、あああッ、、あん、、お、おしりが、、あ、あついのおおおおお、、あん、あん、、いいッ、、いいッ、、いいいいッ、、いいいいいいいいッ、、、のおおおおおッ、、、こ、こうくううんんん、、、、せ、せんせええいいいい(心の中だけ)ドクッ、ドクッ、ドクッ、、いいいいッ、、。
 俺は初めて先生の(姉の)アナルで激しく射精して逝った。先生も(姉も)アヌスを俺の太い逸物で深々と貫かれたまま逝った。
 これが俺と先生の(姉の)初めてのアナルセックスだった。
 以後、セックスするたびに、必ずアナルセックスもするようになった。
 中学の体操の県大会で優勝して、一躍注目を浴びるようになったスタイル抜群の体操美少女が、実は弟との浣腸アナルセックスにはまってたのだ。

課外授業で泥レスさせられた

 小学4年のときです。地域の職業体験ということで僕は近所の農家の田植え講習に参加しました。別に農家に興味はなかったけど、部活の先輩から、「女子が水着かブルまで実習するぞ」と聞いていたので、不純にも僕は田植えを選択したのです。

 が、これが大きな間違いでした。

 なんと、男子は僕1人で、同じクラスから違うクラスまで20人位の女子ばかりでした。

 事前の打ち合わせで、リーダーの子が、「泥で汚れると思うので、必ずスクール水着かブルマで来て下さい。ブルマで行う人は、必ず着替え用のブルマを持参してください・・・」と言ったとき、大半の子がどっちにするか相談していましたが、次第に僕の方を注目し始めました。

 「高橋(私・仮名です)はどうすんの? なんだったら、私の水着貸してあげよーか? それともブルマの方がいい?」なんてクラスメートが言ったので、なんだか多くの女子が白い目で僕の方を見てた気がします。

 そのときはそれで終わりましたが、そのときから一部の女子たちが何か企んでいたことを、僕は当日になって知らされることになりました。

 実習当日。担当の先生(女)が農家の人に挨拶を済ませると、先生(女)は他のグループのところに顔を出すと言うことで、そのまま別の場所に行ってしまいました。

 女子は全員が体操服でした。僕は海パンで田んぼに入って、転ばないようにして1本1本苗を植えていきました。4つほどの田んぼが完了したところで昼になりました。

 あと3つほどの田んぼが残っていましたが、まだ苗が到着していないとのことで、この日はこれで終了ということになり、次の日ということになりました。

 農家の人が帰ったので、今日はこれで家に帰れるかな、なんて思っていると、リーダーの子が「今日はこれで解散しますから、とりあえず競1日の実習記録は各自でつけておいて下さい。あとは自由行動にします。」と言い、みんな田んぼから上がっていきました。

 僕も帰ろうとすると、クラスメートの女子が、「田んぼでドッジボールしようよ。よく“泥んこバレーボール”ってあるでしょ。」と、僕の腕を捕まえました。めんどくさかったので帰ろうとすると、「高橋クン、女子のブルマとか水着が見たくってこのコース選択したって、テニス部の○○先輩から聞いたよ」

 ・・・唖然でしたが、とぼけて帰ろうとすると、女子が体操服とブルマを脱ぎ出していて、下からスクール水着が出てきました。

 そのままドッジボールに参加させられていましたが、女子たちの目的はそこには無かったみたいでした。僕を集中で狙ってきて、なんとか倒れずにキャッチしていましたが、そのうち転んで泥まみれになった瞬間でした。あのときの一声は、今でも忘れられません。

 「やっちゃえーーーーーー!!」

 とたんに数名の女子がこちらにタックルしてきて、味方の子までもが僕に掴みかかってきました。みんなの狙いが僕の海パンであることを理解するまでには時間がそれほどかかりませんでした。



 スクール水着の女子集団に押さえつけられて、半分うれしくも、半分自分の海パンを死守するのに手一杯で、柔道部だった啓子に押さえ込まれると、簡単に僕の海パンは他の女子たちの手に落ちていきました。

 僕も怒ってフルチンで反撃していましたが(今思うと情けない格好だったんでしょうね)、女子たちはキャアキャア言いながら明らかに僕のチ○ポを見て笑っていたようでした。

 僕はやっとのことでリーダー女子のスクール水着の肩紐を外し、脱がそうとして、暴れて抵抗している彼女の水着を思いっきり引っ張っていると、

 「第2ラウンド、開始!!」の声とともに、今まで田んぼのあぜ道で見学していた女子が数人乱入してきました。

 リーダーの水着を強引に脱がせることに成功しましたが、このことが一層、他の女子の好奇心に火をつけたようでした。

 なんだったのか、乱入してきた子達が、さっき脱いで置いておいたブルマを持って田んぼに入ってきたのですが、後ろから誰かにブルマを頭にかぶせられて視界を失うと、やはり田んぼの中に倒されて、また何枚かブルマをかぶせられて、一方では数人の女子に足を押さえられてブルマを4、5着穿かされて、完全に動けない状態にされていました。

 終わりはブルマからチ○ポを出されて、強制発射。

 「カーン! 女子チームの勝利です。」の声で、やっと終わりました。

 当然次の日僕は欠席しましたが、農家のお手伝いの小学生が、同じように女子集団にいじめられたことは、後になって聞きました。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

小学校時代の恥ずかしい思い出⑤

 教室では僕の班以外は、全員、給食を食べる用意ができたようだった。僕の班がトレイを持って、おかず、スープ、パンなどを受け取り、席に戻ると、初めて全員が「いただきます」と言って食事ができることになっていた。
 僕は全裸で床に座り込んだまま、椅子に接着したパンツを取ろうとしていたが、同じ班の女子や風紀委員、Y美から、早く立ち上がって給食を受け取りに行くように責めたてられていた。しかし、僕が一向に立ち上がろうとしないので、強行策として、パンツの張付いた椅子を教室の外へ出してしまおうとY美が言い、それに賛同した同じ班の女子が僕から椅子を奪い、その椅子を担いでどこかに行ってしまったのだった。
 ついにパンツまで取り上げられてしまった。同じ班の人たちはすでに並んでいた。僕は左右の手でおちんちんとお尻を隠しながら、列の最後尾に付いた。クラスメイトの忍び笑い、ひそひそ話がいやでも耳に入ってくる。
 恥かしさで体がいっぱいだったので、パンツ一枚の時よりも寒さは感じなかった。
 自分が給食を受け取る番になって、まずトレイを渡された時、前と後ろの、どちらを隠している手で受け取ろうか、迷い、しばらく手を差し出すことができなかった。給食当番が苛立って乱暴にトレイを僕の裸の胸に押し当てるので、ぐっとこらえる気持ちで、お尻を隠していた手で受け取った。その瞬間、クラス中の女子から「ゲラゲラ」と歓声が湧いた。しかし、すぐに風紀委員の「静かに。給食の時間です」の一声で静まり返った。
 トレイに食事を盛った皿が増えると、片手では重心のバランスを取るのが難しくなる。僕もこんな恥かしい格好でなければ、当然両手を使っている。しかし、風紀委員は例外を認めなかった。
 おちんちんを隠し、トレイにのせた食器をがたがた鳴らしながら、たどたどしい足取りで席に戻ろうとする僕の前に、風紀委員と同じ班の女の人が立っていた。この女の人は、先ほど僕のパンツが付いた椅子を教室の外へ運び出した者だ。僕がおずおずと顔を上げると、風紀委員が、
「トレイは両手で持つことになってる。規則だから、両手で。ごめんね、恥かしいかもしれないけど、我慢してよ。私だって風紀委員として務めがあるんだから」と、顔を真っ赤にして、ほんとに申し訳なさそうに言ってから、何度も頭を下げた。
 クラスメイトたちは、僕が席に戻れば全員の準備が整ったということで「いただきます」の合図のもと、食事を開始することができる。その最後の一人である僕の動きにクラス中の視線が集まるのは、全裸という特別な状態であることも相まって、極めて容易に想像できるはずなのに、そんな状況の中で、おちんちんを隠している手をどけてトレイを持てというのは、あまりにも酷い。
 もじもじしていると、今度は他の女の人が怒声を発した。
「早く言われたとおりに両手で持ちなさいよ。ぐずぐすしてると素っ裸のまま、教室の外へ放り出すわよ、あんたの椅子みたいにな」
 思わず後ずさりして、トレイの上のスープがこぼれそうになった。それを見たY美が、
「もしこぼしたりしたら、その格好のまま床掃除してもらうことになるよ。そのほうがずっと恥かしくないかな」と、僕の耳元で息を吹きかけるように、ねちっこく言った。
「ほらほら」と他の女の人が僕の頭を小突き始めた。あやうく食事がこぼれそうになるのをなんとか支えながら、僕は少しずつ後退した。そして、黒板に裸の背中が付いた。それは、僕の席からもっとも遠い場所だった。
 この位置からトレイを両手で持って、自分の席まで戻れというのだった。クラス全員の女子が注視している。
 恥かしくて体中から汗が出ていた。僕は規則に従いトレイを両手で持ち、おちんちん丸出しの全裸で給食を自分の席まで運んだのだった。そこにはパンツの付いた椅子の代りに新しい椅子があった。僕は裸のお尻を椅子の座面にのせた。僕の用意が整うまで誰も一言も喋らなかった。ただ、運んでいる最中、揺れる僕のおちんちんを見て、くすくす笑いが二三、起こっただけだった。
 全裸のまま食事をしていると、先生が職員室から戻ってきた。紙袋を提げている。僕に向かって、「ねえ、服があったわよ。上履きもよ」と言った。
「どこにあったと思う?女子トイレの個室の中に。6年2組の女の先生が見つけてくれたんだってよ。驚いたわよ。しかし、女子達みんな、意地が悪いわねえ」
 僕は急いで立ち上がって、先生から紙袋を受け取りに行った。これでようやく服が着れる。先生は、驚いていた。
「あら、どうしたの、素っ裸じゃないか。パンツまで脱がされちゃったの」
 受け取った紙袋でおちんちんを隠した状態で僕が頷く。と、すぐ横からその紙袋を引ったくられた。Y美だった。僕は慌てて両手でおちんちんを隠した。Y美は言った。
「先生、彼はまだ食事が終わっていないので、食べ終わるまで勝手な行動をとることは許されていません。服を着るのが許されるのは、食事を終えて、食器を片付けたあとです」
 きっぱりと言い切るY美にクラスから拍手が起こった。先生も「それもそうよね」と言って納得してしまった。
 僕がこの恥かしさから解放されたのは、Y美が言ったとおり、トレイを両手で持って、みんなにおちんちんを見られながら食器を片付けた、そのあとだった。服は着れたけど下はパンツなしで半ズボンを履いたので恥ずかしい思いをしなければならなかったのでした。

 それ以後、僕はY美や風紀委員とはなるべく話をしないようにして、小学五年の一年を過ごした。



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