萌え体験談

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レイプ・痴漢

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。

女に欲情



2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。

満子

私のレイプ体験記を書くのは、正直心苦しいですが、同じような被害者を出さないためにも書いておこうと思います。
私は、ホー法華経会という宗教団体のトップに3度犯されたことがあります。
トップの名前は金満子。信者からは「満子先生」と呼ばれています。
金は、海外の政府のトップと幾多にも渡って会談し、国内外の学術機関から多くの学位をもらい、
ゆくゆくはノーベル平和賞の受賞も確実な人物である。
・・・・・・というのが、教団が盛んに喧伝していることですが、実際は巨大な金を使って名もなきところから栄誉をもらっているだけで、
彼の若いころのコンプレックスをあらわしている最たるものと言えます。
前置きが長くなりましたが、これはすべて金が史上最悪の人物であることを表すもので、私のレイプもその中にあるのです。
以下は、時間を追って、私がレイプされた事件を記します。

1973年 ○月×日
私は、北海道にある教団の施設に金が避暑に来るということで、彼の身の回りの世話役を命じられました。
その施設の3階に、金の部屋があり、そこは私と金以外、教団の大幹部でも立ち入りは許されていませんでした。
金がやってきて3日目のことです。
午後9時ごろ、私は彼の部屋に入り、布団を整える準備をしました。
彼は寝室の隣の執務室にいて、私は邪魔にならないよう、そっとふすまを閉めようとしました。
すると金は、「そのままでいいよ」といってきたのです。
私は、彼に背を向ける姿勢で、布団のシーツを整えていました。
するといきなり、金が背後から襲いかかってきたのです。

「何するの」と思い反射的に顔を向けると、彼はきつい口臭を吹きかけてディープキスをし、私を押し倒しました。
その後、まず私のブラウスとスリップを引きちぎり、次にスカートをびりびりに破り、うつぶせに組み伏せました。
下着一枚となった私になすすべはなく、金は毛むくじゃらの手を下着に突っ込み、秘所を触ってきました。
「や・・め・・・」と、声にならない声を出す私に対し、金は「はぁ、はぁ」と荒息を吹きかけてきます。
そして、金はいよいよ私の下着も引き破り、ステテコから物を取り出して、ぐっと突いてきました。
突然来た衝撃に、私は声を上げることができず、次第に目の前が真っ暗になっていきました。後は金のきつい体臭と小刻みに来る衝撃だけ。
しばらく失神していたようですが、気がつくと布団に全裸のまま仰向けに寝かされていました。
「ここから逃げよう」と、ドアの方向へ這っていくと、金は
「んもー。大人しくしてなきゃダメじゃないか」と、しつこく私に襲い掛かろうとしました。

それでも私は、全身の力を振り絞り、ドアに頭をぶつけながらも2階のトイレに逃げ込みました。
殺されるという思いで、心臓が異常に激しく動き、トイレのドアを閉めたときは、ものすごく脱力しました。
と同時に、ものすごい吐き気に見舞われて、何度もはきました。
しばらくして落ち着いた後、備え付けてあったトイレットペーパーで、下腹部についていた金の精液をふき取りました。
精液はふき取れましたが、あの忌まわしいことを思い出すたびに、涙がぽろぽろと出てきました。
私は、少々のことではぬぐえないと思い、皮膚が赤くなるまで何度も下腹部を拭きました。
初めて味わったレイプの痛み。その痛みは長く続き、私はトイレの中で嗚咽をあげていました。
私の記憶する限り、4時間は嗚咽していたと思います。

1983年 △月○日
私は、その日も北海道の教団施設で仕事をしていました。そして、・・・金も泊まりにきていました。
早朝、施設内にある喫茶店で入り口付近を掃除していたところ、人の気配に気づきました。
もやで分からなかったため、はじめは何であったかわからなかったのですが、急に私のおなかをがしっとつかむ感触がありました。
見るとそれは、誰かの毛むくじゃらの腕でした。そして再び後ろを振り返ると、そこには金の顔が。
金は顔を一瞬にやっとさせたかと思うと、脚をかけて私を押し倒してきました。
倒れる際に、私は左脇をテーブルにぶつけ、その時の跡が今も残っています。
金は私が抵抗できないように、全体重をかけてきました。
現在の金を見ると分かると思いますが、彼は醜く太っています。実は、当時もそうだったのです。

金は腕に力をこめて、私のブラウスを引きちぎってきました。そしてスカートと靴下を力任せに脱がすと、
「二号さんの顔を見に来たんだよ」といって、力任せに私の胸をまさぐってきました。
その忌まわしい手は、私の胸からおなかへ移動し、やがて秘所に到達しました。
ここでも私は声にならないけれども叫びを上げようとします。しかし、金は私の口を自身のきついにおい漂う口でふさぐのです。
やがて、金はトレーナのズボンと下着を脱ぎ、毛むくじゃらの股間を私の股間に当ててきました。
また、ここでも忌まわしい衝撃ときつい体臭が襲い掛かります。体中を手でまさぐられながら、私はまた失神しました。
何分発ったか分かりません。気がつくと、私は仰向けに寝かされ、下腹部に金の精液がついているのがわかりました。
「あんたは名器だな。俺はすぐにいきそうだったよ」と、ズボンを上げながら、邪悪な笑みを浮かべて去っていきました。
私は、仰向けの姿勢のまま2時間ほど2度目の痛みを味わって、嗚咽しました。

1991年 ○月○日
早朝の深い霧の中、私は食糧の補充のために敷地内を歩いていました。あの男のために。
敷地の路上を歩いていたとき、左後方から何かがものすごい勢いでくるのがわかりました。
私は一瞬、イノシシが来たのかと思いました。その後、あっという間に体を羽交い絞めにされる感覚を覚えました。
これはイノシシではないと思い、とっさに振り払おうとしましたが、相手が悪すぎました。金です。
「3回目も黙って犯されるなんて、淫乱な女だな」と、金はののしってきました。脂ぎった顔が忘れられません。
金が押し倒そうとするのを私はあらゆる力を振り絞って防ごうとしましたが、金は力任せに私に張り手を食らわせました。
その衝撃で私は地面に倒れこみ、金が上にのしかかってきました。地面なので、つかまるところはありません。
いよいよ、彼は私のブラウスとスカートを力任せに引きちぎり、あっという間に私を全裸にしました。

60を過ぎているにもかかわらず、金の性欲は人一倍あったようです。今度は直接物を挿入してきました。
ずんと突き上げるような痛みが来て、今度は逆に逃げなきゃという意識が先に来ました。
とにかく、噛み付いたり引っかいたりして、金の力が緩んだときに、ようやく体を引き離し、逃げることができました。
金は、「抵抗しても無駄だ。また襲ってやるからな」と不敵な笑みを浮かべ、霧の中を去りました。
3度目の痛みを味わったはずですが、今度は不思議と涙は出ず、1時間ほどその場で呆然としていたと思います。

この後、私は教団を抜け、夫とも相談した結果、ホー法華経会と金満子を訴えることにしました。
教団信者からの妨害も受け、精神的に悩んだこともありましたが、少なからぬ支援者の応援で、何とか平静を保って闘いました。
しかし、結果は敗訴。理由は「時効」です。

現在ホー法華経会は、政官業(とメディア)に渡って浸透し、私たちは教団と金満子の批判すら満足にできません。
しかし、私のような例はたくさんあり、一連の事件の顛末を告白しておかなければ、今後も起こるだろうと思います。
私たちの苦悩を少しでも多くの方に分かってもらえれば幸いです。

因縁つけて痴漢するつもりだったとしか見えませんでした

古い修羅場聞いて下さいな。
二十年前高校生でバス通学していた、定期テスト期間中で午前中で終り
普段自転車通学だった友達が、帰りに寄り道するからと一緒に駅前からバスに乗った。
バスは中途半端な時間のせいで、がらがらで乗客は友達と二人きり。
次のバス停でお爺さんと中年のおばさんが乗って来た。
友達が両替のために立ち上がり学生鞄を座っていた座席に残して運転席隣の
両替機に向かったら、お爺さんが友達のカバンの上にどずんと座った。

びっくりして「すみません。そこ友達が来ます。鞄もあります。」と私が恐る恐る言ったら
「なんだとーお前老人に席を譲らずに座ろうっていうつもりか!!!!」と怒鳴り
「お前は○○高校だな!何年何組の誰だ!私は○校の教頭とも親しいから
お前なんか退学にしてやる!生徒手帳を見せろ!!!」と私の胸ポケットに入っている
生徒手帳をとろうとしたのか、私の胸をがっ!と掴んだ。
説明下手ですが、校則で胸ポケットに生徒手帳をいれておかないといけなかったのです。
もう理性もくそもふっとび「きゃー痴漢。痴漢。痴漢。痴漢。痴漢。」と痴漢を何度連呼した
ことか。バスが急に停まり運転手が飛んできた。「このじじい痴漢です。胸を掴まれました!」と
私が叫ぶと友達も「じじいが因縁つけて、この子の胸掴みました。変態です。」と言ってくれました。
爺さんはバスから降りて逃げようとしたので、運転手が拘束して乗り合わせたおばさんが
110番してくれました。その間も私はずっと泣いてました。その頃は胸を掴まれて
大大ショックだったんです。純情でしたねぇ。

爺さんは「そんなつもりじゃなかった。席を譲らないふととぎものに説教するつもりだった。」とか
もごもご言ってましたが、おばさんが「因縁つけて痴漢するつもりだったとしか見えませんでした。」
と警察で証言してくれて、警察で被害届を出すかどうか、親を呼んでゆっくり考えなさいと
親も担任も教頭も来て大騒ぎになりました。
教頭が来てびっくり、そのじじいは教頭の元上司で知り合いだった!どうやら教頭に私の事を
いいつけて退学にするつもりだったらしい。教頭に「○○先生」絶句され呼ばれてきた
息子夫婦(息子と嫁さんも教員だった。)に「お父さん情けない。」と詰られて大変だったらしい。
後から親に聞きました。結局教員だった息子夫婦に土下座されて親も二度と娘に近づかないと
一札を入れるならと被害届を出さないで終わりました。親が聞いたにはじじいはその後息子夫婦に
老人ホームに入れられたそうです。教員だったことを鼻にかけてそこらへんでおとなしい学生を
ターゲットにして退学にさせると脅かして謝らせていたことが分かったからだそうです。

定期テストの次の日からあまりのショックで熱をだし、再試を受けることになったのも修羅場でした。
再試になった時点で評価がさがるので狙っていた推薦が取れなくなったのです。

その場合も再試で推薦枠から外れるのか…
犯罪に会った被害者まで落ちこぼれ扱いとか学校酷くない?

むしろ教頭が融通利かせるべきだと思うけどなー

今は知らないけど、当時は体調管理も成績の内って言われて
法定伝染病以外認められなかった。これで三年間トータルの評定が4.0切れちゃって
推薦して貰えなくて、一般入試でチャレンジして滑り、滑り止め大学に進学しました。

クソ爺のせいで人生変わっちゃったのか…

一回の定期試験でしょ?
昔でもそこまで試験一点主義はありえないから
あなたの学校が特殊だと思う

犯罪に会って担任も教頭も来る騒ぎでその対応はないわ
多分被害を訴えてエリート教員一家に恥をかかせた報復だと思う
お前が言い出さなければ○○先生の犯罪が表に出なかったって

ノーパンだけど告白された

あんまりエロい話じゃないけど書いていきます。
  
学校で水泳がある日に、男子はよく水着をズボンの下に穿いてくるという。
でも女子はあまりそうしない。
なぜ?トイレがめんどくさいから。
制服の下にスクール水着を着てる時におしっこしたくなると→
全部脱がないといけない→
めんどくさい。
学校に行ってすぐプールだったらいいけど、そうじゃなければ、トイレが大変です。
 
そんなの十分わかってたのにある朝、寝ぼけた頭で何となく、今日の水泳は午前中だからと思って、水着装着で登校した。これがまちがい。
 
HRが終わる頃には、皆さんの予想通り(期待通り)私はおしっこがしたくなった、どうするどうする?どうしますか?
 
今は我慢するべきか、すぐトイレに行って脱ぎ脱ぎするべきか。
よし我慢する!と決めた途端に尿意が最高潮に達するのは、マーフィーの法則だったか。
もう授業が始まるのに、結局トイレに走った。
しかも混んでるトイレがイヤで、ちょっと離れたトイレで。
 
やばいやばい、漏れそう!と思いながら、ネクタイを外し…
授業に間に合わない?と焦りながら、ちまちまとブラウスのボタンを外し…
スカートも脱いでタンクの上に無造作に置いて…
ああもうああもう!とつぶやきながら体をくねらせて、水着を胸の下まで下ろす。
と、ここまで来て私は、股の部分をぐいっとずらすという、聞いたことはあるけどやったことはない方法を思い出した。
水着をひざまで下ろすのと、股をずらすのと、どっちが早いか、この時点では大して差がないと思う。
でもとにかく焦ってた私は、布地とあそこの間ににょーっと、指2本を挿し込んだ(念のため言うけど膣に指を入れたという表現じゃないです)。
これがまちがいだった。
あそこを触った刺激のせいか何なのか、私の脳から勝手に放尿許可信号が送られたらしく、ぴろっと水着を濡らしてしまった。
あっっまだダメですにょ?!と思ったけど、このあとはもう止まらなかった。そこで私は開き直っちゃった。
 
結局、あそこ隠してチチ隠さずという、放尿にはまっったく無意味なバカなカッコで、しゃがんだ状態で全部出した。
「はああぁぁ?」という深いため息は、すっきりしたからじゃなかった。
水着のお尻までじわーじわーと、温かいおしっこが染めていくのを実感してた。
絶望とはこのことを言うんだなと思った。
 
水着はもう脱ぐしかなかった。
 
水着を脱いで「全裸にソックスと上履きだけ」というカッコになった時、これはやらしいと思った。
高校生にもなって、変態が喜びそうなカッコを学校でしている自分が悲しいのに、妙にあやしい気分になってる。
でも今の私は何かに目覚めてる場合じゃないです。
 
ブラとパンツはここには無い。教室のバッグの中だ。
しょうがないからノーパンノーブラのまま制服を着る。
ノーパンもやばいけどスカートがめくれなければバレない、でもノーブラは真剣にやばい。
…ポケットをさぐると運よく絆創膏が一枚。
うまく千切れば両方の乳首に貼れる!と思ったのも束の間、あわてて引っ張ってる内にくしゃくしゃにしてしまった。片方の乳首にすら貼れなくなった。
 
もう授業が始まっている教室に今戻ったら、多分みんなが注目する中で、教室の真ん中あたりの自分の席まで歩くことになる。
ノーブラのままそんなこと出来ない。
 
水着を水洗いして用具入れに隠した後、結局私は、一時限目をそのままトイレで過ごした。
休み時間になって、こっそり教室に行ってバッグを取って、トイレでブラとパンツを着ける。そうしたかったのに、教室に戻る前に、廊下で男子(A)に呼び止められた。
「(W)さぼってたの?どうかしたのか?」
私(W)はそれまで無断で欠席したことがなかった。
先生が「(W)はどうした、休みか」と言って、生徒達も「あれれ(W)がいない」と、ちょっとザワワな空気になったらしいことも知った。
 
理由は体調不良とかで誤魔化せるけど、今教室に戻ったらノーパンノーブラ状態でみんなに囲まれそうな気がする。
呼び止めたのが(A)じゃなかったら、せめて女子だったら、事情を話せたかもしれない。なのによりによって男子。
 
そして(A)は、私の胸を、乳首を見ていた!ような気がした。
もうだめだ、私は教室と逆の方向に逃げた。
ノーパンだから大胆に走れない。小走りで、とにかく逃げた。
すれ違う人がノーブラに気付かないように、ブラウスをぎゅっとつかんで浮かせながら走った。
 
階段の一番上まで行った。
屋上に出る前の踊り場で、教室に戻るチャンスが来るまで隠れていようと思った。
なのに(A)が追ってきた。なぜトイレに逃げなかったんだと後悔…
 
「(W)!なんだよ!何で逃げたの」
 
(A)が追いついた時、私は座り込んでさめざめと泣いていた。
多分ノーブラはバレてる。何か変なことされるかもしれない。
階段の下から追いかけられたから、ひょっとしたらノーパンもバレた?
そう思ったら怖くて恥ずかしくてしょうがなかった。
私は両手で胸を隠すようにして背中を丸めた。
その怯えた様子を見て(A)は、勝手に何かピンと来たようだった。
 
「お前いじめられてんの?誰かに何かされたの?大丈夫っ?」
 
何かされたんじゃなくて、されるかもと思って怯えてるんだけど、私がいじめかレイプまがいの被害に遭って挙動不審になってるように、(A)には見えたらしい。
そして、ノーブラもノーパンもバレてなくて、(A)が本気で心配してくれてるのも分かった。
ほんの少しだけホッとしたら、また涙がこぼれてきた。
 
「あっあのさ、(W)ほんとどうしたんだよ…何かあったの」
と、おろおろしてる(A)に、「ちがうそんなんじゃない、お願い、誰にも言わないで、私のバッグ持って来て…」
 
(A)は黙ってうなずくと、引き返してくれた。
普段特に親しくしてない彼を、信用していいのか、誰かを呼んで来ちゃうんじゃないか、また不安になって私は泣いた。
でも(A)は1人で走って戻って来てくれた。安心してまた泣いた。

「あっあっありがっおえ」お礼も言えないくらい嗚咽した。
 
いつの間にか(A)ももらい泣きしてて、もらい泣きの相互連鎖が始まった。
始業のベルが鳴ったので、私はもう、一回さぼってしまったからもういいや!って思ってたけど、(A)には「もう行っていいよ」と言った。
 
ところが(A)の中では変なヒーロースイッチが入ったようだった。
「ほっ、ほっとけない!俺が一緒に、いっ居てあげるから!」
 
…あなたがいると私、着替えられないんですが。
トイレに着替えに行くにしても、(A)が居なくなるまでは、ノーパンノーブラで立ち上がる動きをしたくない。
助けてくれた人を邪険には出来ないし、私はどうしたらいいか分からなかった。
 
すると(A)が突然言った。「俺、(W)が好きで!えっと」
 
うわ、うわーと思った。
私の恋愛経験は中学時代、人気者の先輩に言い寄って、2回ほどイヤイヤグループデートしてもらったくらいだった。
脈がないと分かったら急に熱が冷めて、それ以降は特に、男に恋焦がれたことはなかった。
でも一度は男子から告白されてみたいっていう憧れは、普通の女子として普通にあった。
もちろん相手によるけど、(A)なら問題ない、ってかどっちかって言うとうれしい。
でもそれは、ブラジャーとパンツを普通に身に着けてればの話。
こんな状況で突然人生初告られとか、非常にリアクションに困る。
 
でも(A)からすれば、こんな状況だから、だったんだと思う。
私が明らかに困ってて、それを助けたのが自分で、わけ分かんないけど泣くくらい感情が高まってと来たら、言わずにはいられなかったんだと思う。
 
しょうがないから私はこう言った。「今は無理。ごめん」
 
今、って言うのはもちろんノーパンノーブラ状態のことで、平常時だったらとりあえず付き合う流れになってもおかしくなかった。
 
「何で無理なの、好きな奴いんの」と食い下がる(A)に私は
「ハイテないからーっはいてナイカラーっ」とかすれた声で、キチガイみたいにうめいてしまった。
 
何の脈絡もないその言葉だけじゃ『下着を着けてなくてそれどころじゃないから』という意味に繋げられなかった(A)は、私がキレ気味なこともあって、結局何も理解できないまま、教室に戻っていった。
 
何とか無事に、私は下着を装備した。
精神的守備力がこんなちっぽけな布2枚に左右されるなんて、ビキニアーマーもバカには出来ないんだなって、どうでもいいことを思った。
 
その後、(A)への感謝の気持ちと、追い払って悪かったなとか、好きと言われて男として意識するようになったこととか。
まーいろいろ考えてる内に、(A)への好意がふくらんでる自分がいた。
 
あの時、「今は無理」っていう保留気味の返事をしたので、多分もう一度告白してくれるだろうと思って、私はそれを待った。
でも(A)はどうも、私に嫌われたと思ったらしくて、全然動きが無かった。
 
この誤解を解くには、やっぱり私からあの話をしないといけない。
 
「あの時、私はパンツを穿いてなかった、だから無理って言った。だからその」
 
もう一度好きって言って欲しくて、説明しようとしたけど、うまくいかない。
「とにかく私は、パンツが、ぶぶぶぶらが」
(パンツは言えても男にブラと言う単語が言いにくいのは何でだろう)
余計におかしな奴だと思われそうで、そう思うと余計にうまく言葉が出て来なかった。
 
(A)もやっぱりよく分からない様子で、よく分からないけどとりあえず聞きました、みたいな言い方で
「それで今は?パンツ?穿いてるからいいの?」
 
私「うん!穿いてる!だからさ、その」
 
(A)「よく分かんないけど、俺嫌われてない?」
 
私「嫌いなわけない。だからこないだの、もう1回言ってみて」
 
(A)「えー、じゃ、じゃあ、あの、(W)が好きです」
 
私「私も。あはは、よろしくです」
 
おしっこ漏らしたことは秘密にしたまま、何とか誤解が解けて、とにかくやったーと思った。
 
彼氏が出来た。終。
 
 
続き。
Hな場面を書かないと話が終わらないと言うか、オチにならないので、恥ずかしくない程度に書いていく。
 
(A)は付き合ってみると意外と無口で、優しいと言うか気ぃつかいと言うか、あの日私に何があったのかを聞こうとしなかった。
絶対気になってるはずなのに、触れてはいけない話だと思い込んでるようだった。
 
最初はもちろん私も、話す気は無かった。
でも付き合いが長くなってキスもして、お互いの家を行き来する仲になると「そろそろヤられてぇ」とか思うようになる…念のため言いますが当時の私の中では「そろそろHなことされたいかも、ウフフ」とかいうかわいい言葉です。
 
とにかく私は、彼氏ができてから、具体的に自分の性欲を意識するようになった。
あの日の露出まがいの出来事を思い出すと、あやしい気分になるようになった。
あの話を(A)に打ち明けたら、Hな関係に発展するきっかけになると思って、話す機会をうかがっていた。
 
あの日君が告白した相手は、ノーパンノーブラだったのですよ!
 
ということを、ついに伝えた。
 
(A)はびっくりしてたけど、前に私が言った「あの時、私はパンツを穿いてなかった、だから無理って言った」という言葉の意味を、やっと理解した。
いじめとかレイプとか、私にものすごい暗い背景があるんじゃないかと、(A)は想像してた。
心に傷がある彼女を健気に支える彼氏、という役回りを、自分の中で勝手に作り上げて演じてる部分があったみたいで、あれが単なるお漏らし事件だと知ると、ぷつんと糸が切れたように明るくなった。
 
「何もなくてよかった!」と喜ぶ(A)を見て、いい人だなあと思った。
 
「パンツ穿いてないから無理!とか意味わかんねーし(笑)」
 
と、すっかり笑い話になったので、良かったと思った。
今部屋で二人きり。
私に暗い過去があると思い込んで遠慮してたという(A)は、そんなのなかったと知って、エロな部分を気兼ねなく出してきた。
私の狙い通りというか、狙い以上だったので、このあとちょっととまどったけど。
 
(A)「で、今はパンツ穿いてるんだよな?」
 
「あはは、穿いてるよ!」
 
「俺(W)が好き」
 
突然何!と思ったけど、「私も(A)が好き」と答える。
 
何この恥ずかしい会話、やばい顔が熱い?とか思ってこれはキスシーンだな!と思って心の準備をし始めたら、
 
(A)「パンツ脱いで」
 
えっいきなりそっちかあ、それはさすがに急展開過ぎる、と戸惑ってたら
 
「早く脱げよっ!」
 
うわあ怖い、何なの、と思ったけどある程度は覚悟してたし。
H展開の流れとして、パンツだけ脱ぐというのはおかしい気もするけど、(A)が真剣な目をしてるのでとりあえず脱いだ。
あの日以来2回目のノーパン。
まずは普通、キスしながら胸触られるんじゃ?とか想像してたのに、いきなりあそこ触られる?いや見られるっ?
今日で最後(喪失)まではちょっとなあ、と不安と期待でドキドキしてたら、
 
(A)「俺(W)が好き」
 
また同じこと言われた。
「う、うん、私も好きだよ」
 
私も同じように答えたら、
 
(A)「お前そこはパンツ穿いてないから無理!って言えよ!(笑)」
 
…何だコントがしたかったのかあ。
こっちは思い切り緊張して、身構えてたのに。
意地悪だ、でも何だかエロ楽しい気分になってる自分もいた。
 
「ぶぶブラはまだしてるから無理じゃないもん、好きだもん!意地悪!プンプン!」
 
と、ちょっと痛い萌えキャラをわざとらしく演じつつ、じゃれ合ってたら、まあ、あとは、そういうことで。
終。
 
…ここで終わると怒られるのでもう少し。
 
じゃあブラも取ったらどうなるかっていう。
ノーブラになった私に、
(A)「好き」
私「私も好きだよ」
(A)「無理じゃないの?」
私「無理じゃない、好き」
 
(A)「どこまでは無理じゃない?」
 
というわけで、ブラウスのボタンを全部はずして、
「無理?」
「無理じゃない。好き」
 
ゆっくり胸をさすられて、
「無理?」
「無理じゃない…好きぃ…」
 
キスされながらスカートに手を入れられて、
「無理?」
「無理じゃない…好き…。ッ!」

あの日トイレで目覚めかけた私の中の何かは、ハイソックスを脱ぐことだけはさせなかった。
終。

ムチムチロリっ子に気持ち良過ぎて生中出し

今回紹介するのはムッチリバディのカナちゃん

雑貨の販売の仕事してるらしくお洒落で可愛らしい今時の女の子って感じだ

もうメールの段階から「寂しい」連発で完全にうさぎ病の彼女だが会ってみると意外にもかなり大人しくてちょいと心配に…

とりあえずカジュアルな感じの居酒屋に移動するもカクテル2杯目でだんまり…

あまり慣れていないのか会話も続かずこれは黄色信号かと思いきや、

「場所、変えようか」

の一言に付いてくる彼女

もうここしかない!

と一気に勝負をかける!!

「俺もあまり女の子と話するのは得意じゃないんだ

だからこれを言うのはたぶんこれから一生君といる中で最初で最後かも知れない」

「好きだ」

我ながら久々に出てきたアフォなフレーズにこりゃオワタと思いきや…

「私も…」

なんと顔を赤らめながら上目遣いにこちらを見つめる彼女はまさに犯罪級!!

そして意外や意外、一見大人しくも堅いイメージな彼女だったがなんとそのままホテルINN!!!!

おそらくまだエッチには慣れていない模様の彼女だがここは全力で俺が主導権を握り、もちろん電気を付けたまま彼女の体をマジマジと見つめてやりました!

ほどよくムチっとしたロリ体型の彼女だが俺のイヤらしい視線に頬を赤く染める様はまるでレイプしてる錯覚にかかりそうww

しかし可愛らしい外見とは裏腹にアソコは意外にもボーボー

うんうん、まさか今日エッチするとは思ってなくてサボっちゃったんだよね

気にしなくていいからおじちゃんにそのピンクの具を見せておくれ

と黒い茂みをかき分けるとなんとビックリ!!

ビラビラの内側はキラキラ光って触れた指には糸が引いちゃいます!

そのまま指をズボズボやっては太くなっていく愛液の糸を彼女の目の前に持って行ってやるとまたまた恥ずかしがってマス

どうやら見られると興奮しちゃうタイプか!?

と俺はおもむろに寝そべって

「自分で入れて腰振ってみて」

と王子様プレイ

すると俺のギンギンになったイチモツを彼女の小さい手が握って自分の中へと誘導する…

どうでもいいけど援交でJKとか買うオヤジってこんな気持ちなんだろうな

いや、こっちのが断然いいかw

まだまだ経験浅めの彼女の中はまさに絶妙の締め付け!!

俺なんかがこんな可愛いロリっ子のマンコを開拓しちゃっていいのかーー!!?

とか思っていると突然彼女が猛烈な勢いで腰振り出したw

ちょwww

早w

激ww

逝www

何のスイッチが入ったのか人間が変わったように腰を前後にグラインドさせる彼女

半ボッキ状態だった俺のティムポは中で一気に膨張→さらに締め付け→気持ちイイ!!

イカンイカンイカン!!!

と思いながらも彼女の肉壺兵器は俺の想像を超える破壊力だったようでついに…

アッー…

しかし快感もつかの間、俺はこの時自分がゴムをしていないことに気付き、体位を変える振りして急いで彼女を押し倒し指を使って愛撫する振りして中から精子を掻き出す…

ちょw俺出し過ぎwww

自分で中出しした精子の量にドン引きしながら彼女を見てニッコリ笑いながら、

「そういや、まだシャワー浴びてなかったよね^^」

なんでこのタイミング?という不振な顔をされながらも彼女の体を洗うふりをしてマムコの中もしっかり洗浄

とりあえず応急処置は済んだかとホッと息つく間も無く2回戦突入ww

結局寝る前に二発、朝起きて一発と今までの独り身で溜まった性欲全部ぶつけられるかの勢いで俺の精子は搾り取られましたとさ

朝仕事に行ってからはそのままメールも何も無し

向こうからも2、3日メール来てたけど意外に早く理解したようw

まぁあのあと何も連絡無いってことは出来て無かったってことで良かったww

twitterで知り合った自称18歳男を抱いてきた

■浮気宣言をしただけで夫は泣いた


■twitterで知り合った自称18歳の自称童貞大学生に抱かれてきた


またハチ公前で待ち合わせして、前回と同じホテルに直行した。
さすがに部屋は別のところだった。
 
部屋に入るなり、相手は一緒に風呂に入りたがった。
私は嫌だった。風呂場の明るい照明のもと、32歳の全裸がえげつなく顕わになるのは私にとって不快な事態だった。
しかし、風呂に妙な憧れでもあったのか異常な勢いで押し切られ、照明を落として入ることになってしまった。
服を脱ぎながら、相手の若さへの気後れを強く感じた。
これがおじさんとおばさんの違いなのだろうか。
おじさんはここで気後れしない。自分をおじさんだと思っていないからだ。
 
脱衣所の明かりが扉越しに伝わる広くて暗い風呂場で、二人でそれぞれ身体を洗った。
洗いっこなど期待されていたらどうしよう…と不安に思ったが、杞憂だった。相手に見られないよう目を盗んで性器をよく洗った。
 
洗い終わると浴槽に入った。
入るとき、相手のものを盗み見た。
90度までは行かない程度の角度で、大きくなっていた。少しの安心感と共に、向き合って入浴する。
その状態で少し会話をした。しかし浴槽が広いため、身体がよく見えてしまいそうで不安になった。
前回、明かりを消してベッドでしたときよりも、風呂の中は明るかった。
何よりベッドでは布団をかけていたので、身体はあまり見せずに済んだ。
私は相手を手招きして、私の胸に相手の背中をもたれかからせるようにした。
浮力のため重くは感じなかった。
 
相手を後ろから抱いた。私の乳房が相手の背中に密着する。お湯の中にいるから肌がさらにすべすべに感じる。
夫よりずっと小柄で華奢な身体。男にしては細くてまばらだけれど、女のものよりは長い腕毛。
痴漢をしているみたいで、身体の中がざわついた。
私は今おそろしいことをしている。両親に顔向けできない。
 
乳首を摘むと、相手は息をのんだ。
乳輪を爪の先で軽く掻いた。乳首の先をくすぐった。
相手は少し息を乱した。私の身体を触ろうと手が動いたが、足の甲までしか触れなかった。
へそを軽くくすぐり、腹を撫でた。脂肪のうすい腹。そのすぐ下に腹筋があることを感じる、若い腹。
乳首を触りながら、もう一方の手で腹を撫でたり、陰毛をくすぐったりし続けた。
呼吸を聞いていた。筋肉が引き絞られるのを感じていた。
 
湯の中で、相手のそれは勃起していた。
私は乳首と腹を触りながらそれを見ていた。
 
のぼせたので湯から上がり、相手は洗い場で自分でしごいた。
最終的に、キスしながら、私の腹に向けて射精した。
私たちはあまり段取りが上手くない。
 
風呂から上がって、夫に「○○君がお風呂場で射精した。今からセックスする。」とメールした。
それから普通にセックスした。乳首をたくさん舐めてくれたが、そのほかは特に書くこともない。
痛むほど乾いてはいなかった。イクほど感じることは無かった。相手がゴム内に出して終わった。
 
終わってから、相手がディズニーシーに行きたいと言い出した。
行きたくないと言うと、なぜかと聞かれたので、行列が嫌いだと言っておいた。相手はすぐに引き下がった。
若い頃は平気だった人ごみが、歳をとって無理になったのは事実だ。
しかしメインの理由は、相手には言わなかったが、三十路と十代の男女二人組なんて、はたから見てみっともないからだ。
 
ホテル代は、また折半だった。

あの子が乗車してくる

いつもの様に いつもの時間 いつもの電車
2駅目で前のシートの乗客が降りたので珍しく座って通勤出来る事を嬉しく思って
出掛けに見た今日の占いの「ラッキーな日」という結果を思い出して一人ニヤついていた。
次の駅ではいつも楽しみにしているあの子が乗車してくる いつも見ているだけだ
がとても綺麗でスタイルも良く うっとりしてしまうのは多分私だけでは無いだろう。
来た来た。いつもこの車両、この入り口。ドア?から2つ目の席に座っていた私
の斜向かいに立った彼女は今時の高校生らしくミニスカートにブラウス、ジャケッ
ト、右肩からバックを下げて携帯を持ち 左手でポールをつかんでいた。
身長が170cm以上あるだろうか、結構遠目からも目を引き 足も長いのでミニス
カートが他の子よりも短く感じ、当然露出部分も多いので 見ているだけでも何かわくわくしてしまう。
いよいよ次の駅では大量の乗客が乗って来る、今日の私は悠々と座って彼女を見ながらの通勤だ。

駅についた。どやどやとおっさん連中3人が彼女を囲む、痴漢なのか、逃げる様に横にずれ
て彼女は私の前へ、そして今度は後ろからギュウギュウ押され、私の
そろえてあった足をまたぐ様に迫ってくる、
つり革にぶら下がる様に前に倒れ気味私の顔の前には長身の彼女のちょうど腰のあたり、足が私の座っているシートに
ぶつかり 膝から上体だけが押されて前に倒れているため スカートの裾が太股から前に離れて隙間が広がり 
つい覗きたくなる衝動に駆られる、電車が揺れるたびにスカートの裾と太股との間がもっと広がる
もうちょっと目線が低ければ見える、何と言っても 最近の女子高生の 足の付け根とスカートの裾が水平な位短い
制服には腹が立つ。ついつい座っている姿勢が悪くなる、気がつくと私の腰がだんだん前にずり出して、
両隣の人より座高が低くなっている私の足を踏まない様に私の靴の両脇に開いていた彼女の膝の間に私の膝が押入って彼女は足
のやり場に困っている様だった。
これはマズイと思い姿勢をとり直し また彼女の白くて柔らかそうな太股とじっと見つめていた。

すると 見えるはずの無い白いパンツがスカートの裾から見えた。
ハットして彼女の顔を見上げると 目を閉じて眉間にしわを寄せている 下を見る、やはりパンツが見えている
ドキドキしながら周りを見まわすと 私の両隣に座っている男達も彼女の股間に目が釘付けになっている
多分彼女の真後ろの男だろう、やはり痴漢だったのか いつもあの子を見つけると近付いてる顔ぶれのようだ。
もぞもぞとパンツが動く 私や周りが気づいているのも痴漢はわかっているはずだ
あそこを直に触っているのか、羨ましい、悔しい、でも見たい 肝心な所は見え無い 
くそっ! うごめくパンツと彼女の表情で想像するしかないのか。
すると今度はスカートの両脇が持ちあがりぎみになっている 多分スカートの後ろはまくられているに違いない、
前から見ている限りではセーラームーンのスカートのように サイドが腰骨のあたりまで持ちあがり真中だけが股間を隠している、
くそっ!!またもや肝心な所は見え無いじゃないか。
彼女の表情はやはり目を閉じ 眉間にしわを寄せている しかし薄く開いた唇がわずかに動き 

音こそ出ていないが「あっ、あっ」と でも言っているような動きをし始めているではないか
感じてるのか まさか、でも、心無し腰がうごめいてる そんな気もしないではないのは考えすぎだろうか。
どうやら痴漢は複数の様だ、相変わらずパンツはうごめき 手の数が増えたのかさっきよりズリ下がってきて
ゴツイ指が時たま見え隠れする、私のすぐ目の前30cm位の所でグチュグチュと彼女のあそこへ
入れているのであろう指の動きが音までも聞こえてくるような想像を掻き立てる、
想像だけで私は射精しそうな位で普段より格段と大きく勃起していた。
いつのまにか ブラウスの裾がズリ上がりおなかが少し見えていた、やはり後ろからおっぱいを
揉んでいるらしくブラウスのボタンがはちきれそうになってブジャーがズリ上がっているのが解り
その内では2つの手がグリグリと動いている。

私はといえば すっかり姿勢はずり下がり 彼女の足を広げるのを補助でもしているかの様に彼女の膝の間に
私の膝を突っ込んで 勃起した私の股間は思いっきりズボンを突き上げ そのまま彼女が腰を落せば
騎乗位になってしまうような体制で我を忘れて見入っていました。
相変わらず肝心な所は見えていなくて 自分でも知らず顔が彼女の股間に20cm位に近づい
ていたのを痴漢が可愛そうに思ってくれたのかどうなのか、目の前の彼女のスカートが突然ストンと落っこちて
白くて柔らかそうな丘にきれいに生えそろった毛の裾が濡れて糸を引いた状態で現れた。 
思わず一瞬顔を引いて周りを見回すと、前に立っていた痴漢と思われる数人が私を見て、
無言であごで合図をする様に彼女のあそこの部分を指しました。彼女の顔を見なおすと変わらず目を閉じたままで、
スカートを落したあとも又触りまくっている男達の手に感じているのか堪えているのかの表情、
私の両隣の人達も 目で「やっちゃえ」とでも言っているような合図、皆が味方なんだと思った瞬間、

触りたくてどーしようもなかったのを絶えていた私の気持ちが一気に爆発し、両手で彼女の腰を抱え引き寄せ、
嫌でも私の足をまたいだ状態の彼女の足は開き、その開いた股間に顔を突っ込んだ。 
むさぼる様にクリトリスに食いつき、舌で転がし、吸い込む。上目で見ると彼女の後ろの男が
両手でブラウスをズリ上げおっぱいを揉んでいる。私の目から見ると素っ裸状態であった。
もう止まらない 今更止めても痴漢や暴行と変わりない。いやそんな事すら考えなかった。
もう頭の中はやりたい一心。知らぬ間に自分のモノを引っ張り出ししごいている。絶えられない、
彼女の腰をつかんでいた手に力が入り自分の股間に引き寄せる。動かない、つり革をつかんでいる彼女は、
後ろから抱きつかれておっぱいを揉んでいる男にも引き下げられやっと手を離し、
両膝を私の腰の両脇に付きそのまま私のモノが彼女のなかへ入った。
その瞬間初めて彼女の声を聞いたような気がする。

目の前に白くて綺麗なおっぱいが、後ろから揉んでいた男は手を放し 私がしゃぶりつく。
まもなくその男か、他の人なのか「早くしろよ」と言われ私は無我夢中で腰を動かすと一瞬にして出してしまった。
私がイッタのを解ったのか その男は彼女の腰を引き上げるとほぼ同時に後ろから突っ込んだのだろう。
彼女はいやがる間もなく「ああっ」と又声をあげた 体制がバックからなので私の顔にしがみつく様に彼女の顔がくっついてきた。
思わず顔を舐めまわしキスを無理やりして舌を入れるといやがり顔をそむけた。
耳を舐めまわしい息を吸ったり吹いたり。もうやり放題になっていた。
多分、数分で数人が犯したと思う。これは集団強姦だ。
一般の街中で隣を歩いていた女の子にこんな事をしたら大変な騒ぎになり、
テレビでももちきりの事件であろう・・・
なのに、駅に着くと急いで彼女は制服をなおし、男達も知らぬ振りを
して散って行った。

数人の男達が彼女を追ったので私も後から着いて行くと どうやらさっきの一件で
彼女を「させ子」と思ったのか普段は痴漢じゃないのにやりそびれたのが悔しいらしく、
俺にもさせろよと言い寄っていた。彼女は無視をしてトイレに駆けこんだが
5人の勘違い男達は後を着いて入っていってしまった。
朝のラッシュ時の人が沢山いる中、女トイレに男が恥じらいもせずどやどやと入って行くにも係わらず
意外にも誰も不思議がらず 騒がれもせずに収まって行く。
私は自分でしたことも忘れ、彼女の心配とあの男達の非常識さにいらいらしながら待っていると、

5分ほどで1人、また2,3分で1人と全員出るのに10分位で事
が済んだ様子であった。
昨日までの憧れのあの子が、自分でしたのは嬉しいのだけれど、他の親父連中に多分電車の中も含めると
10人に犯された それを考えると何故かとても もう一度犯したくなった。
そしてまだ出てこない彼女がいるトイレに入って 洗面の鏡の前で洋服をなおしている彼女に近づきぎゅっと抱きついた・・・・
次の瞬間「ぎゃーー」と言う叫び声 「えっ、なぜ・・・」
5分後には数人の男に取り押さえられ・・・・・・・・・

私が以前痴漢をされた話し。

ちょっと昔の話しになりますが…

当時のスペック

19才
専門学生
ガリガリ
胸なし

その時はパーカーにジーンズと、結構ラフな格好をしてました。

当時痴漢なんて縁のない生活を送っていた私は、周りの女の子が痴漢にあったって話しを聞いてもなにそれ美味しいの?位にしか思ってませんでした。

ある日の学校の帰り、いつも通りの座れないけどそんなに混んでいない位に人がいる電車に乗りました。

私は片手に本を持ち、もう一方でつり革を持っていました。

前の席にはハゲ散らかしたサラリーマンと、学生?の男の人が座って寝ていました。

次の駅に着いたとき、ツイストパーマで栗色の表面積が結構ある色白の中性的な男の子が乗ってきました。

髪の毛の感じがボブっぽかったので、以後ボブとします。

ボブはまだ周りの手すりが空いているのにも関わらず、私の後ろへ立ちました。

その時はまだ、なんだろ位にしか思ってなかったのですが、少しすると異変に気づき始めました。

ボブは私の後ろで動き始め、ちょこちょことお尻に何かをぶつけ始めました。

はじめは電車の揺れでぶつかってるのだと思いましたが、次第にボブは直接すり付けてくるようになりました。

スペック追加です。


身長170

ボブ
身長168位?
顔は水嶋ヒロを不細工にした感じ
色白

私はようやく痴漢にあっている事に気づき、動揺し頭が回らなくなりただ立ち尽くす事しかできませんでした。

するとボブは耳に息を吹きかけてきて、次第に荒い吐息が聞こえてきました。

その頃になると、気持ち悪さがピークになり、大声をあげればいいのかな?とか、気が動転してたので前に座っているスダレくそ親父もグルなのか?とか、窓を開けてボブを落として○ろしてやろうか?とか、色々考えていました。

この事がある前までは、痴漢されたら大声だして助けを呼べばいいじゃん。とか思ってたけど、実際はできないんだなーと思いました。

しばらくして気持ち悪くて吐きそうになった私は、少し場所を移して回避しようとしましたが、ボブは躊躇なく後ろについてきました。

痴漢をする人はみんなあんな感じの思考なんですかね?

ボブは調子に乗って私の足を触り、さらに耳元でどう?とか満更じゃないんでしょ?とか呟き始めました。

私はこの頃にはどうやったら、警察にバレずこいつを○ろせるだろう?としか考えられなくなってました。

一人語りみたいになってきてるので、ちょっと後輩ちゃんの話しも入れます。

後輩ちゃんスペック
身長155位
きょぬー
しょこたんみたいで、ちょー可愛い!
アダ名はなぜかしらないけど、ミーちゃん(名前にはミはついてない)

ミーちゃんは誰が見ても可愛く、痴漢をされるのも納得のプロポーションです。

ミーちゃんはよく痴漢にあうらしく、よく同期の子とかに相談していました。

今日はミーちゃんと朝から話す機会があり、仕事の話しが落ち着くと痴漢の話題になり、叫びたいけど恥ずかしくてできない。
男の人は年を取るとやりたくなるもんなんですか?
とか聞いてきた?

基本的にはミーちゃんはお尻を触られるだけらしく、私の話しを聞いたらわたしそんなことされたら人間不審になっちゃいます?!とか言ってたので、私のやつは珍しい例なのかな?とか思いました。

ただ人によっては人間不審になってしまうとしたら、痴漢は早く消えてしまえばいいのに。

話しを戻します。

ボブは足から少しずつ位置を上にずらしていき、やがて局部近くまで手をもってきたところで、横から大きな女性が声をかけてきました。

大きな女性のスペック

身長180近くありそう。
横幅もある。
金髪
顔は違ったけど、未だに思い返す時はダンプ松本で再生されます。

以後ダンプでいきます。

ダンプ「あんたそいつの知り合いなん?」
ボブ「いや…」
私クビを横に振る。

ダンプ「端から見てて気持ち悪いから、とっとと出ていけ!!!」

と、ボブを突飛ばしボブは舌打ちしながら隣の車両へと逃げていきました。

その後ダンプから
「あんたもシャキッとしろよ!見てて不愉快になる!」
と、怒られてしまいコミュ障の私はありがとうございますとだけ言って目的地まで、だまりこくってしまいました。

そんなこんなで、ダンプに会釈をして電車を降り、その後は特にダンプに再開するなどのイベントもなく終わってしまいました。

とくに落ちのある話しではありませんでしたが、やはりやられた側はトラウマになったり、心に傷がつくのでムラムラしてもやめましょう!

そんなトラウマも乗り越えて、私はもう一児のパパとなりました(´・ω・`)

じゃあここで降りてもらおうか

23歳のOLをしているものです。
GW中に会社と取引先のゴルフコンペに行って来ました。取引先からは重要顧客として、専務と部長が、
こちらからは営業部の部長と課長、そして付き添いとして私が行くことになりました。
私はゴルフはできないっていうのに強引にいかされて、お茶だし。
しかも休日なのにあちらの要望とかで会社の制服で参加でした。
結構暑い日だったのですが、朝からの接待でなんとか終了!。
で、帰りはうちの会社の課長(この人だけはいい人なんですが)の車で駅まで送って
もらおうとおもったら、あちらの部長さんが私を家まで送っていくからと言い出して。
断ることもできないし、仕方なく送ってもらうことにしました。

帰りの道では寝るわけにもいかないし、なんとかがんばらないとと一生懸命喋っていたら、
急にその部長が「前からきみのことが気になっていたんだよ」って言い出して、(私は初対面)
え!、って言葉を失っていたら、「これからホテルに行ってもらえないか」って。
本気で嫌だったので困ります。って言ったら、
急に憮然として、そうか、、じゃあここで降りてもらおうか、、って。
山の中でどこだかわからないのに・・・
私が返事に困って黙っていると、「じゃあ、このまま車で口でしてくれるだけでも」って。
すっごい悩んだけど、このまま降ろされるのも、逆切れされて犯されるのも怖かったから、、
それならって、了解しました。

そしたらすっごいいやらしい顔で「ありがとう」だって・・・
まず立たせて欲しいって言われて、「えっ?何すればいいんですか?」ってきくと、
「オトナなんだから、わかるよね?」って。ちょっと考えたあと、服を脱いで下着姿になりました。
すごく顔を近づけて、舐めるようにみてきて、「イイカラダしてるね?」とご満悦。
見るだけじゃ立たないっていうんで、汗ばんだ手で素肌を触られて、さらに
口つけていい?っていわれて、脚くらいなら、ってOKしました。
ふとももをいっぱい舐められたけど、まだみたいで「きみ、ボインなんだから」って
言われて、しぶしぶブラを外しました。相手はほんと興奮しちゃって、
おっぱいを好き放題揉まれて、吸われました・・・気持ち悪かったけど、我慢我慢。
ここまでさせたのに、あとちょっと、といわれて、パンツは絶対脱げないし・・
大事なとこ以外は全部舐められたから、どうしよう、と悩んでいると、
「キスすれば立つ」っていわれて、いやだったけど、10分以上キスをしました・・・

ずぼんとパンツを下ろしてもらって、そのまま私が上に覆いかぶさるような格好で、
洗ってないおしっこ臭いままのものをしゃぶりました。外から見られるのが恥ずかしかったので
一生懸命して早くいってもらおうと、すっごい舌とかで舐めたのに、、結局15分ぐらいかかって、
口いっぱいに出されました。終わってから、私がそれを飲み込むと嬉しそうにしてましたけど。。
「あれ?飲んじゃったの?普通吐き出すんじゃない?きみ、相当スケベだね。カミさんでも飲んだことないのに」
だって。私だって飲んだことないのに、初対面のおじさんの精液を飲んじゃうなんて・・・

その後、しつこくお願いされて、結局相手の熱意に負けました。負けた、というか、非日常的なことが多すぎて、、
頭がおかしくなってました。車の中じゃ嫌だったので、私の部屋で。
頭の中がいやらしいことでいっぱいになってて、ベッドで彼氏にするのと同じように、2回しました・・・
やけになってコンドームもつけずにしたので、部長は「そこまでさせてくれるとは思わなかった」って
すごく満足した様子で帰っていきました。

このことは結局誰にも言ってないですが、これも接待だと思ってしょうがないのかなーって。
課長と部長はしってたのかしら、って思いますけど。。
他にもこういうのってあるのかな、どうなんでしょうか?

その後、何度も誘われたけど、もちろん断りましたよ。

でも年末に重要案件があって邪険にできないときがあって、
そのときは断れませんでした。

これは恥ずかしいので思い出したくないのですが、
年末は私が酔いつぶれてしまって、部長ともう一人の男性が
タクシーで送ってくれたんですが・・・その二人と朝まで・・・
朝酔いがさめて、自分が何をして、何をされたのかがよくわかりました。
全然コンドームをつけてなかった・・・もう一人の男性は見知らぬ人だし・・
あぁ後悔してます・・・もうお酒は飲みません!
正直言うと、相性は悪くないです・・・

部長にも避妊はちゃんとしたほうがいいって、心配されました・・・
もちろん彼氏とはゴムなしでしたことなんてありません。
お酒の失敗は過去にもあって、もういい加減にしようと思ってます。

>酔いつぶれた女にレイプしといて避妊はちゃんとしろってそれおかしくないかwwwww

ゴルフのときは部長にコンドーム持ってないけどどうする?って
聞かれて、すごく軽率だったんだけど、「ないならしょうがないですよね」って
いっちゃいました・・・
「え?ゴムなしでエッチするの?それはだめでしょ。
でもきみが生がいいっていうなら、いいよ」っていわれました・・・

年末は私は覚えがないですが、部長曰く、私から生を求めたって・・・
それで避妊云々っていわれたんです・・・



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