萌え体験談

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レイプ・痴漢

妻が私に睡眠薬を飲ませて部長を家に招く件

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。

私はこの後、病院に行く予定だったが、それが必要ないとわかったので帰宅した。そして、仕事も何も手につかず、考えることさえ放棄してソファに座っていた。何時間経ったのかわからないが、玄関のドアが開く音で我に返った。

『ただいま〜。すぐに夕ご飯作っちゃうね!』
妻が、元気いっぱいに言いながらリビングに入ってきた。私は、いつも通りにお帰りと言いながら、やっぱりさっき見たことは夢だったのかな? と思っていた。それくらい、妻はいつも通りの元気で笑顔な妻だったからだ。

でも、私は妻の姿が以前と変わったことが、部長のせいなのではないかと思い始めていた。自慢だった黒くて長い髪は、かなり短いショートカットになり、色も明るいベージュ色になった。そして、スーツも妙にスカートが短くなったし、胸元もルーズになった。何より驚いたのは、あんなに嫌っていたピアスを耳に入れたことだ。

それがすべて、部長の好みに合わせるためだったのではないか? そんな疑念がどんどん大きくなる。

『あなた、もうすぐ出来るから先に飲んでてね〜』
キッチンから、明るい声で言う妻。とても部長と不倫しているなんて思えない。私は、偶然見てしまったので気がつくことが出来たが、あれがなければ気がつくことはなかったと思う。男のウソはすぐバレるが、女性のウソはわからないという。

それにしても、キッチンの妻の姿は妙にエロティックだった。短めのスーツのスカート、そして胸元がルーズなブラウス、その上にエプロンをして料理をする姿。ギャップというか、少しコスプレっぽく見える。

『お待たせ〜』
笑顔で料理を運んでくる妻。もの凄く上機嫌に見える。私は、ついつられて笑顔になるが、その上機嫌が、昼間の逢瀬のせいなのかと思うと、複雑だ。そして、今日の夜、部長は妻を抱くためにここに来るというようなことを言っていた。本当だろうか? 

そして、考えてみれば、私が記憶を失う夜はいつも妻は上機嫌だった。私を眠らせた後に、部長に抱かれるのを楽しみにしていたからなのだろうか?

そんなことを考えながらも、私はいつも通りに食事を始めた。妻は、まったく不審なところもなく、楽しそうに話しかけてくる。会社で今抱えている仕事のことや、部長のグチまで言ってくる。そして、
『あなた、今日はまだ早いから、久しぶりにエッチしたいなぁ♡』
と、可愛らしい言い方で誘ってくる。私は、やっぱり昼間見たことは何かの間違いだったと思った。もしかして、私は脳に腫瘍か何かがあって、ありもしない幻を見た……。その腫瘍のせいで、たまに記憶をなくす……。そういう事なのではないかと思った。

「じゃあ、久しぶりに一緒にお風呂入ろうか?」
私は、そんな希望を言った。
『えっ? い、いいよ。どうしたの? 珍しいね。嬉しいな♡』
妻は、一瞬動揺が見えた。でも、結局喜んでいる感じだ。

そして食事を終えると、私が先に風呂に入ることになった。
『じゃあ、すぐ行くからね〜』
妻はそんな風に明るく言う。でも、何となくだけど動揺している風に見えた。

私は浴室に入るとすぐにシャワーを浴び、身体を洗って湯船につかった。しばらくすると、妻が入ってきた。私は、妻の姿を見てびっくりして動きを止めてしまった。

『おまたせ〜。どう? 似合う?』
妻はおどけたように言いながら、浴室の中に入ってきた。妻は、いわゆるスクール水着を着ていた。でも、学生の頃に使っていたヤツという感じではなく、買ったばかりで新しい感じだ。そしてよく見ると、デザインも昔とは違う感じで、結構ハイレグで胸も谷間が見えるくらいに空いているデザインだった。胸回りのサイズがあっていないのか、妻のFカップの胸が押しつぶされて、水着が弾けそうに見えた。

「ど、どうしたの?」
私は、あまりの出来事に思考が停止してしまった。
『たまにはコスプレして、サービスしようかなぁってw』
妻はそう言うと、そのまま湯船に入ってきた。お湯があふれ出すのも構わず、妻は楽しそうに笑いながら私にくっついてくる。

『ちょっと狭いねw あなた、そこに座ってみて』
妻はそう言って私を風呂の縁に座らせる。
『ふふw 大きくなってるね♡』
妻は、ちょうど目の前に来た感じの私のペニスをくわえてきた。そして、この前のようにいきなりバキュームフェラをしてきた。吸い込まれるような感覚に、私は腰が浮きそうになる。
妻は私を見上げるようにしながら、一生懸命に口での奉仕をしてくれる。可愛らしい顔で、スクール水着まで着ている妻は、本当に若く見える。私は、いつもとはまったく違った妻の姿に、強く興奮していた。

でも、こんなコスプレも、バキュームフェラも、部長が仕込んだのではないか? そう思うと、いても立ってもいられないような気持ちになる。

『ふふw いつもより固い♡ 興奮してくれてるんだね』
妻は、少し興奮したような声で言う。そして、私を洗い場の方の椅子に座らせると、浴室のドアを開けて手を伸ばし、ボトルのような物を手に取った。

それのフタを開けると、中のドロッとしたモノを手の平に取り、私に塗りつけてくる。
『ちょっと冷たいかもw』
妻はそんな風に言うと、それを私の胸に塗り伸ばしていく。私は、その凄くヌルヌルとするモノが、ローションなんだなと理解した。今まで、ローションなんか使ったことがない私は、それが私の胸に塗り広げられ、妻の指が私の乳首を滑っていくと、あまりに気持ち良くてうめいてしまった。

『気持ちいい? 一回やってみたかったんだ。下手くそだと思うけど、我慢してね』
妻はそう言うと、自分のスクール水着にローションを塗り広げ、そのまま私に密着してくる。私に対面座位のような格好でまたがり、身体を密着させてこするようにしてくる妻。これが、ローションプレイというモノなんだなと思った。
スクール水着の生地が私の乳首に触れると、ローションのせいもあってか、もの凄く気持ちいい。その上、妻の股間部分のスクール水着が、私のペニスをこするように刺激するので、それもまた気持ち良かった。

私は、気持ちいいと声を上げてしまった。
『私も……こすれてぇ、あぁ、んっ、気持ち良いよぉ♡』
妻はそう言うと、私のペニスを股間にこすりつけるように腰を振る。挿入していないのに、セックスしているような快感が走る。

そして妻の動きは、どんどん速くなっていく。私は、まさか自宅の浴室でこんな事をされるなんて夢にも思っていなかった。でも、スクール水着の視覚効果と、生地の何とも言えないこすれる感覚に、あっけなく限界が来てしまった。

「瞳、ダメだ、出るッ!」
私は、瞳に抱きつくようにして射精してしまった。
『あん♡ イッちゃったね。まだこれからなのにぃ』
甘えたような声で妻が言う。私は、不思議な感覚に陥っていた。このあと、妻は私を眠らせて部長とセックスをするつもりのはずだ。それなのに、私はそれを止めようという気持ちがなかった。それどころか、それを見てみたいと思う気持ちが生まれていた。

瞳が、私以外の男性とセックスをして、どんな痴態を見せるのか……。私以外の男性に、私の知らない貌をさらすのか……。そんな事を考えている自分に驚いてしまった。

『じゃあ、先に出て待っててね♡ ベッドで続きしようね♡』
妻はそんな事を言いながら、私の身体のローションを洗い流していく。そしてヌルヌルの取れた私は、スクール水着のままの妻を残して浴室を出た。
『冷たいお茶入れといたから、飲んでね〜』
背中に妻のそんな声を浴びながら、私はゾクッとしてしまった。たぶん、それには睡眠薬が入っているはずだ。それを飲ませようとしているのに、妻はまったく怪しいところがなかった。罪悪感も何も感じていない……。そんな風に思えてしまい、私は少し怖くなっていた。

そして腰にタオルを巻き、リビングに行く。すると、テーブルの上に氷の入ったお茶が用意されている。冷たそうで、とても美味しそうだ。普段の私なら、何も考えずに一息に飲み干したはずだ。

私はそれをキッチンのシンクに流した。怪しまれないように、氷はそのままにして、中身だけを流した。

私はそのままベッドに移動する。そして、セミダブルのベッド二つをくっつけた内の一つに寝転がり、寝たフリを始めた。寝たフリなんてしたことはないが、私なりに不自然に見えないように頑張ってみた。

そしてしばらくすると、静かにドアが開く気配がした。そして、人が近づいてくる気配がする。
『あなた……。あなた……』
妻が、小さな声で二回声をかけてくる。私は、そのまま寝たフリを続けた。すると、妻の手が私の肩にかかり、ゆっくりと揺すり始める。
『あなた……』
妻は、さっきよりも大きな声で言う。でも、私は寝たふりを続けた。

『ちょっと、濃すぎたかしら……。あなた、ごめんなさい……。愛してます』
妻の申し訳なさそうな声とともに、寝室の電気が消された。そして、ドアが閉る音がした。私は、薄目で確認した。すると、寝室には誰もいなかった。

しばらくどうしようかと迷っていると、リビングの方から声がした。

「そんなのいいから、ベッドに行くぞ」
昼間聞いた部長の声だ。本当に来るとは……。信じられない思いだ。
『せっかくこんな格好してるんですから、お風呂でご奉仕させて下さい♡』
「なんで水着もう濡れてるんだ?」
『だって、彼とお風呂入ったから……』
「そういうことかw 旦那に、そのおまんこ見せるわけにはいかないからなw」
部長は、からかうように言う。どういうことだ? それにしても、大きな声だ。ドアと廊下を隔てているのに、隣で話しているように聞こえる。

『だから言ったじゃないですか。こんな風にしたら、さすがヤバいですって』
「なに言ってるんだ。剃られてるときも、穴開けられたときも、イッただろ? この淫乱がw」
部長が、ひどい言葉をかける。
『だってぇ、あの人にバレちゃうって思ったら、イッちゃったんだもん♡』
「ド変態がw でも、どうするつもりだ? 毎回水着でごまかせないだろ?」
『自分でやっといて、よく言いますねw』
「まぁそうだなw でも、自分の嫁がパイパンにされて、ビラビラにピアスまで開けられて気がつかないなんて、脳天気な旦那だなw」
『そんな風に言わないで下さい! 私のことを信じてくれてるだけです!』
妻は、私のことを擁護するように言う。
「そんなにラブラブなら、不倫なんてするなよw」
部長が、至極まともなことを言う。
『部長が染めたくせに……。レイプした人が、よく言いますよねw』
妻の声まで丸聞こえだ。もしかして、本当にドアのすぐ外で話をしているのかもしれない。

『あれがレイプ?最近は、女が途中で上にまたがって、もっともっとと叫んでもレイプというのか?w」
からかうように言う部長。でも、なんとなく流れが見えてきた。
『だって、部長の反則なんだもん。あんなので30分も突かれ続けたら、誰でも狂っちゃいます♡』
妻は今まで聞いたことのないような、甘く媚びるような声で言う。
「お前は淫乱な雌豚だからなwよし、じゃあ風呂に行くか」
部長は、結局妻の提案を受け入れ、風呂に行くことにしたようだ。

『へへw我慢できなくなっちゃった。今すぐ下さい♡』
妻のとろとろにとろけた声が聞こえてくる……。
「何でそんなところに穴が開いてるんだw」
『部長にすぐ入れてもらうために決まってるじゃないですか♡』
「この、淫乱が!」
『んふぉっんっ♡』
妻の甘いうめき声が響く。
「ぐちょぐちょだなw」
『うぅ、だってぇ、部長の大っきすぎるからぁ♡』
ドアの向こうから、妻のとろけすぎた声が響く。
「旦那のはそんなに小さいのか?」
馬鹿にしたような部長の声。私は、プライドを傷つけられたような気持ちになった。でも、私のモノが大きいかと聞かれたら、大きいとは言えない……。自分では標準レベルのサイズだと思うが、他人と比べたことはないので自信はない。

『彼のことは言わないで下さい……』
妻がつらそうな声で言う。
「よく言うよw旦那の話すると、凄く締まるぞw」
『そんなこと……うあぁっ!ダメェ、あっ!あぁっ!ヒィあぁ!』
妻がうめくのと同時に、肉と肉がぶつかるような鈍い音が響き始めた。
「デカい声だなw いいのか?旦那起きるぞw」
『だ、だめぇ、声我慢できないぃ、ウウッ!あっ!あっ!大っきい!おチンポ大きいよぉ♡』
妻がはしたない言葉で叫ぶ。妻の声と、振動まで伝わってくる。たぶん、ドアのすぐ外……。もしかしたら、ドアのところで二人はしているのかもしれない。私は強い嫉妬を感じた。このままドアを開けて、二人の前に出て行くべきではないか。そんなことを思いながらも、息を潜めて聞き耳を立てている私。何かが私の中で変化していってる気がする。

「こっち向け。口開けろ」
部長は、冷たく命令する。
『はい、わかりましたぁ』
妻のうわずった声も聞こえてくる。
「どうだ、美味いか?」
『うぅあぁ♡ 美味しいですぅ、もっとぉ♡』
「ド淫乱がw」
『はい、私は部長の淫乱ペットです♡』
「よし、そのままドア開けろw」
『だ、だめです、まだ寝たばかりだから……』
「なに言ってるんだ。メチャクチャ締まってるぞw ほら」
『あっ、ダメっ!』
妻の声と同時に、寝室のドアが開いた。私は、とっさに目を閉じて寝たフリを再開した。

「なんだ、よく寝てるじゃないか。よし、そこに両手をついてみろ」
『えっ? ここに……ですか?』
「いいからやれ」
『ご、ごめんなさい』
妻の謝る声とともに、私のすぐ足元の方で、妻が両手をついたような感覚があった。まさかこんなに近くでするなんて想像もしていなかったので、私はドキドキしっぱなしだった。

『だめぇ、こんな、無理、あぁ、あっ! 声、うぅふぅ……あぁっん♡』
「起きるぞw 本当は、起きて欲しいじゃないのか? 旦那に見られたいんだろ!?」
『ち、違うぅっ! あっ! あぁっくぅ……んんっ! 部長、固いです♡ いつもより固いよぉ♡』
「おら! イケっ! 旦那の目の前でイケっ!」
部長の声とともに、ピシッ! と鋭い音が響く。
『んふぅっ♡ それダメぇ、ひぃっ! んあぁっ! もっとぉっ! もっとぶって下さいぃっ!』
妻は、とろけた声で部長におねだりをする。私は、我慢しきれずに薄目を開けてみた。

婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・

.婚約者以外の子を妊娠してしまいました・・・

来年の2月に彼との挙式を控えています。
それなのに、別の男性の子供を妊娠してしまいました。

彼氏とエッチするときは必ずゴムを着けていました。

ゴムをつけても100%大丈夫じゃないってことは分っています。
ですが、逆算すると浮気した時期とぴったり一致します。

もちろん、相手の男性とはただの遊びです。
結婚する前に、独身最後の旅行を楽しもうと思って、
友達と二人でイタリア旅行に行ったんです。
そこで現地の男性にナンパされて・・・
相手も二人組みだったんですけど、
すごく背が高くてかっこよくて、
まるでモデルみたいな人達でした。
私には婚約者がいるし、一緒に行った友達も彼氏がいたので、
最初は断ろうと思いました。
でも、断るにはあまりにも惜しくて、せめて食事だけでもと思って・・・
それで、食事の後にバーでお酒を飲んで、
その後、彼の家へ行って・・・セックスしてしまいました。

彼氏には申し訳ないと思いましたが、
まるで自分が映画のヒロインになったみたいで・・・
結婚したら絶対に浮気しない、
そう決めて、せめてこの旅行中だけは、
このヒロイン気分を味わっていようと思って・・・

友達も、もう一人の男性の家に泊まりました。
当然エッチもしたそうです。
お互いに、このことは内緒にしておこうと約束して、
イタリアにいる間は4人で一緒に遊んでいました。
ホテルはチェックアウトして、
滞在中は彼の家に泊まらせてもらって・・・
毎晩・・・エッチしていました。
避妊もしていません。
大丈夫な時期だったので、しなくても問題ないと思って・・・
あの時の私は本当にどうかしていたというか、
完全に自分に酔っていて、正常な判断ができない状態でした。
相手の男性もすごくエッチが上手くて、
彼氏とのエッチでは考えられないくらい気持ち良くて、
私のほうから何度もせがんでしまいました・・・

本当に馬鹿なことをしたと思っています。
彼氏は私のことをすごく大切にしてくれますし、
何の不満もありません。
ただ、結婚前に少し遊びたかっただけです。
それなのに妊娠だなんて・・・

妊娠したことは彼氏も知っています。
もちろん自分の子だと思っていて、
私の妊娠をとても喜んでくれました・・・
罪悪感で頭がおかしくなりそうです。
本当のことが言えずに時間だけがどんどん過ぎてしまい、
もう中絶することもできなくて、
どうすればいいのか・・・

正直に彼氏に話したとして、
彼は私のことを許してくれるでしょうか?
それとも、とにかく婚姻届を提出するまでは黙っておいたほうがいいでしょうか?
絶対にもう浮気はしないので、
彼と幸せになるにはどうすればいいか教えてください。

補足
人事だと思って、好き勝手言ってる方は何なんですか!?
もう少し建設的な案を出してください!

私も色々考えてみました。
例えば、旅行中に男性に乱暴されたことにするのはどうですか?
旅費は彼が全額負担してくれたので、
自分がお金を出して行かせた旅行で、
彼女が男に襲われて身篭ったとしたら、
普通の男性なら婚約破棄なんてしませんよね?
卑怯な手だとは思いますが、嘘も方便というか、
一生かけて罪を償っていく覚悟なので・・・

ベストアンサーに選ばれた回答
izumisiriusさん
.お体大丈夫ですか?
確かに貴方のしたことは彼氏さんを裏切るようなことかと思います。
イタリアの現地の方の子供ですよね?
まず、生まれたときにばれてしまいますし、仮に乱暴されたと言えば彼が警察沙汰にしてくるかもしれません。
どの道最後にはばれてしまうし、貴方がこれから一生辛い思いをしてすごさなければなりません。
ならば、今謝るしかないかと思います。
どの道を進んでも辛いかと思います。
補足にある一生かけて罪を償っていく覚悟が本気であれば、その旨をそのまま想いのままに彼に伝えればいいかと思います。
少しは、楽に慣れるかもしれません。
結婚してこれから貴方達には乗り越えなくてはならない壁があるかもしれません。
その壁を乗り越える為には今の壁を乗り越えるしかないかと思います。
彼は、貴方を許さないと思います。
それは絶対です。
愛する女性が他の男性との子供を身篭っているなんて嫌ですから。
でも、きちんと話をすれば彼氏に対する貴方の想いが通じて一緒にこれからもいてくれるかもしれません。
彼がどのような方か分かりませんのでここまでしかお答えできません。
最後に、貴方は生まれてくる子供を愛せますか?
また、これからは彼氏さんだけを愛してお互い信じあって壁を乗り越えて行けますか?

どうかお幸せになって、お体にはくれぐれもお気をつけください♪

質問した人からのコメント
ごめんなさい、せっかくアドバイスして頂いたのに・・・
全て無駄になってしまいました・・・
昨日、彼に浮気がばれてしまって・・・
正直に話しておけば、
まだ許してもらえる望みもあったかもしれませんが、
証拠を突きつけられて、しぶしぶ白状する形になってしまいました・・・
彼は今までみたこともないほど怒っていて・・・
婚約破棄は当然として、慰謝料も請求するって・・・
もう最悪です・・・どうしてこんなことに・・・
..

-------------------------------------------------------------------------------
.慰謝料について教えてください。
私の浮気が原因で、彼氏に婚約破棄されてしまいました・・・
しかも、彼は慰謝料まで私に請求すると言っています。
どれぐらいの慰謝料を請求されるか教えてもらえないでしょうか?

状況としては・・・
友達と二人で、独身最後の旅行に行ったんですが、
そこで現地の男性にナンパされました。

結婚したらもう遊べなくなるので、
この旅行の間だけと思って、その男性と関係を持ちました・・・
ホテルはチェックアウトして、
旅行中はその男性の家にずっと泊まらせてもらい、
帰国するまでの間、毎晩のように彼に抱かれていました・・・

それで、本当に馬鹿だったと思うんですが、
安全な時期だったのでゴムを着けてなくて・・・
帰国後しばらくして、妊娠していることが分りました・・・
一緒に旅行にいった子も、
彼の友達の家に泊まってエッチしていたんです。
なのに、私だけが妊娠するなんて・・・

しかも、まだ最悪なことが・・・
帰国前日の夜に、最後の夜だからみんなで楽しもうという話になり、
相手を入れ替えながら、4人でエッチをしたんです。
そのときに、彼とのセックスの一部始終を、
携帯のカメラで友達に撮影してもらいました。
いい記念になると思って・・・
帰国してからも、自慰のときにその写真や動画を見ながらしていたので、
ずっと携帯に保存したままにしていたんですが、
それが先日、彼氏に見つかってしまって・・・

その写真を突きつけられて、
イタリア旅行中に浮気したこと、
お腹の子はその時出来た子で、彼の子じゃないこと、
全てを白状させられました・・・
それで・・・もう絶対に浮気しません、
だから婚約破棄だけはしないでくださいと、
土下座までしてお願いしたんですが・・・

彼は激怒していて、婚約破棄はもちろん、
慰謝料と、イタリア旅行の旅費も払って貰うと言っています・・・
(旅費は全額彼が出してくれたので・・・)
しかも、私がせめてお腹の子の養育費だけでも払って欲しいとお願いすると、
ふざけるなと一喝されてしまいました・・・

同棲していた家からも追い出され、
今は友達の家に泊めさせてもらっています。
もう彼との結婚はどう考えても不可能になってしまいました・・・

それで、以下の点について教えてもらえないでしょうか?

1.どれぐらいの慰謝料を請求されるのか?
2.旅行代を彼に支払う義務はあるのか?
3.子供の養育費を彼に払ってもらうことはできないのか?
4.式場のキャンセル料は私が払わないといけないのか?

分るところだけでも結構です。

お腹の子のことも考えないといけないし、
お金の心配もしないといけないし、
本当にまいっています・・・
できれば誹謗中傷は止めてください・・・

補足
誹謗中傷は止めてって言ってるのに、
日本語が理解できない人がいるみたいですね!

高いところから私を見下すような物言いをしていますけど、
浮気ぐらい誰だってしたことありますよね!?
なのに私だけ妊娠なんていう貧乏くじを引かされて、
ある意味こっちは被害者なんですよ!?
もう少し親身になって相談にのってください!
いくら温厚な私でも、いい加減ブチ切れそうです!

ベストアンサーに選ばれた回答
hachisumoさん
.前回の質問にも回答したものです。私の知る限りを書きます。

1このケースの場合、最高で200万円ですが旅費や式場の
キャンセル料を払うことから50万円ぐらいにはなると思います

2これは判断が難しいです。慰謝料との兼ね合いも多少あると思います。
でもこれは、絶対の義務ではないと思いますよ!

3100%無理です

4質問者さんが支払うことになります

ご両親に相談しましたか?極力裁判を避けないと!断然不利です。
それに養育費の話は、もう口に出してはダメです。彼に一切の義務はない
&常識を疑われ、もっともっと不利な立場に追いやられてしまいます。

弁護士さんにお願いしてこれ以上不利にならぬように慰謝料等も
(いやでしょうが)用意してそれなりに解決したほうが良いと思います。

とにかく優先すべきは、自身の体・赤ちゃんの健康管理です!
なので上記も早期解決してしまい、現状よりも少しは楽になり
違う形で幸せを見付けてください。

質問した人からのコメント
私のことを誤解してひどい回答をする方が多い中、
まともに質問に答えてくれて本当に嬉しいです。

ですけど・・・
200万はおろか、50万だって払えそうにありません・・・
お給料はその月に使い切っていましたし、
それでも足りないときは彼にお小遣いをもらっていました。
当然貯金なんてありません。
財布に入っている5万円が私の全財産です・・・
こうなったら、何とか彼によりを戻してもらうことにします

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.お腹の子の父親が他の男性だとバレてしまい、婚約破棄されました・・・

どうにかして婚約破棄を撤回してもらいたいです!
どうすればいいか教えてください。
詳しい状況は以前の質問で書いたのですが、

簡単に言えば・・・
来年の2月に彼と式を挙げる予定だったので、
独身最後の旅行に友達とイタリアへ行ったんです。
そこで現地の男性と関係を持ってしまって・・・
帰国後に妊娠していることが判明しました。

彼氏は当然自分の子だと思っていたので、
正直に話すべきかどうか考えているうちに、
イタリアでの浮気がバレてしまって・・・
お腹の子の父親が彼じゃないってことも知られてしまい、
婚約を破棄されました・・・

しかも彼は、私に慰謝料まで請求するつもりらしくて・・・
そんなお金持っていませんし、
どうにかして彼とよりを戻したいです!
どうすれば彼は私と結婚してくれるでしょうか!?
彼氏に今回のことをちゃんと話せば大丈夫ですか!?

彼氏には分ってもらいたいんですが、
イタリアで関係を持った男性とは遊びで、
本気じゃなかったんです。
もちろん妊娠するつもりもありませんでした。
妊娠は完全に事故です!

携帯で撮影したムービーでは、
確かに私は彼氏に向かって、
旅行のお土産はイタリア人の赤ちゃんだよと、
そういった内容のことを言っています・・・
でもそれは興奮を高めるために言っただけであって、
本当に妊娠するつもりはなかったんです・・・
そのムービーを見たせいで、
彼氏は故意に私が子供を作ったと誤解しているでしょうが・・・

それに、勝手に私の携帯をいじった彼にも非はありますよね!?
彼がそんなことをしなければ、動画や写真も見つからなかったのに・・・
だいたい、彼がイタリア旅行のお金を出したりしなければ、
私が妊娠することもなかったんです。
もちろん、彼に悪意がなかったのは分っています。
でも、悪意がなければ何をやっても許されるわけではないですよね!?
浮気した私が一番悪いとは思いますが、
彼だってそういう意味では悪事の片棒を担いだというか、共犯者というか、
とにかく全く罪がないわけではないと思います。

とはいえ、彼を責めるつもりはありません。
過ぎたことをとやかく言っても仕方がないですから・・・

今回の件に加害者はいません、私も彼も被害者なんです。
なのに少しの行き違いが原因で、結婚がだめになりかけています。
そんなの絶対にダメです!どう考えてもおかしいです!

彼に考えを改めさせるにはどうすればいいか、
良い案を考えてもらえないでしょうか!?
私の幸せがかかっていますので、真剣に回答してください。

補足
皆さん誤解しています!

確かに浮気はしました。
けど、あの時は旅行中で気分が高揚していて、
一種の心神喪失状態だったんです!
そこをあの男につけこまれてしまって・・・
レイプとはいいませんが、それに近い状況でした!
なのに皆さんは私を責めるんですか!?
レイプされたお前が悪いと、そうおっしゃるんですか!?

私が聞きたいのは彼氏を説得する方法であって、
悪口じゃありません!

使えないやつらばっかりで・・・
イライラするなぁ!

ベストアンサーに選ばれた回答
mjhh3256さん
.大変な状況ですね。
その状況でよりを戻すのは99パーセント無理だと思いますけど最善を尽くすのであれば第三者に間に入ってもらい彼を説得するしかないのでは?
共通の友人がいれば自分の事情を理解してもらった上でその人に泣きつくしかないですよ。

まあ、婚前に羽目を外してしまう事は誰しもある事で貴女の場合は妊娠という大惨事で事が大きくなってしまっただけですよ。
最悪でも慰謝料の請求だけは取り下げてもらうよう最善を尽くすしかないですよね。

質問した人からのコメント
たくさんの皆さんにお叱り頂いて、
私がいかに自分のことしか考えていないか思い知らされました・・・

皆さんからの助言に従い、
自分の非を全面的に認めて誠心誠意謝罪する、
自分の幸せより彼氏の幸せを第一に考える、
第三者を味方にする、
以上のことを踏まえて行動した結果、
なんとか彼に復縁してもらう目処がつきました。
本当に感謝しています。

ただ、今度は別の悩みが出来てしまって・・・
また相談にのっていただけると嬉しいです。
..

黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。
柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。

俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。

まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。

彼女は、目の前の女の子の友達とずっとしゃべり続けている。誰それと誰それが付き合ってるとか、あのお菓子が美味しいとか、聞いたことのないお笑い芸人か何かの話をしている。

俺が勃起した股間を押しつけていることなど、まったく気にもしていないようだ。
その友達の方は、髪は茶色いし、メイクもしている今時の女の子という感じだ。話す言葉もちょっと汚い。それに引き換え、俺が密着している子は、言葉づかいもどこか上品だった。

「まり、今日エッグスンシングス行かね?」
ケバい方がいう。エッグスンシングスがなにかまったくわからないが、目の前の女の子がまりちゃんというのがわかった。

『うん。ゴメンね、今日ヴァイオリンなんだ』
まりちゃんがそんな事を言う。ヴァイオリンなんて、まりちゃんはテンプレ的なお嬢様なのかなと思った。
「お嬢だもんねw しゃーないね」
『ゴメンね』
こんな会話をしている二人。そして、急に電車が止まった。

「アレ? 何で?」
『事故かなぁ?』
二人はそんな事を言う。まぁ、でもよくあることだ。後でわかったことだけど、バカップル二人がスタンドバイミーごっこみたいに線路を歩いていたそうだ。

俺は、チャンスだと思った。凄い密着状態だけど、意外に右スペースは空いている。右手は自由になるなと思う。

俺は、生まれて初めての痴漢に挑戦した。まず、よくあるパターンで手の平をお尻に当ててみた。すると、一瞬彼女の背筋が伸びたが、何事もないように友人と話を続ける。
まりちゃんのお尻は凄く柔らかくて、あっという間に俺から理性を奪っていく。

俺は大胆に、手の平でお尻を撫で始めた。もう、偶然触ったという感じではなく、明確な意図で痴漢をしているという感じだ。それは、まりちゃんにも伝わっていると思う。

俺は、心臓が口から飛び出そうな程緊張していた。痴漢です! そう言われたら、人生終わりだ。でも、まりちゃんは一瞬ビクッとしただけで、友達と会話を続ける。

『そんな事ないってw まだ一回デートしただけだもん』
「でも、彼氏なんだよね~?」
『……うん……。そうだよ』
照れながら言うまりちゃん。俺は、凄く興奮した。彼氏の話をしている女の子を触る……。何となく、その彼氏に優越感を感じる。

俺は、まりちゃんのお尻の割れ目を中指でなぞるようにする。スカートの上からでも、まりちゃんのお尻の形がよくわかる。友達と会話を続けるまりちゃんのお尻を触る……。それは、今まで感じたこともないくらいの興奮を俺に与えてくれた。

まりちゃんは一見普通にしているが、よく見ると耳が少し赤い。頬も赤くなっている感じがする。たまに見える横顔は、かなり可愛い感じがする。正面から見てみたくなるが、今は無理だ。
横顔は、ほぼメイクしていない感じで少し幼く見えるが、抜けるような白い肌と、ピンクのグロスが可愛らしい感じだ。

俺は、まりちゃんが無抵抗なのをいいことに、スカートの中に手を突っ込んでみた。もう、心臓はバクバクしているし、腋汗がヤバい感じだったが、思い切ってショーツの上からお尻を触ってみた。
さすがにまりちゃんも反応してお尻をモゾモゾ動かしたが、やはり何の抵抗もない。俺は、最高の気分だった。

ショーツの上からお尻を触ると、スカートの上からとはまったく違う柔らかさと、熱さを感じた。俺は、いつ電車が動き出してしまうかわからない焦りもあり、少し強引に動いてみた。
後ろから手の平を上に向けて股の間に差し込み、アソコを触り始めてみた。
薄い布きれ一枚なので、アソコの感触がよくわかる。さすがに、エロマンガみたいにすでに濡れ濡れになっていた……と言うこともなく、ただ熱い感じだった。それでも俺は夢中でまりちゃんのアソコを触り続ける。
ビラビラの感じや、クリトリスらしき突起もよくわかり、そこを重点的にこすってみる。

「どうした? 顔赤いけどw」
友人は、脳天気に汚い言葉づかいでまりちゃんに聞く。
『う、うん、ちょっと暑いから……。早く動くと良いね』
「マジ勘弁だよw キツいし暑いし、最悪w」
『そう……だね……』
まりちゃんは、明らかに様子がおかしい。こんな状況でアソコをまさぐられて、恐怖を感じているのだと思う。我ながら酷いと思うが、俺はここまでして無抵抗なまりちゃんに気をよくして、ショーツの隙間から指を突っ込んだ。
クチョ……と、柔らかく熱く湿ったアソコ。俺は男子校だったので、童貞を捨てられてのは大学時代だ。なので、制服の女の子のアソコに触ったのは、コレが初めてだった。俺は、失われた青春を取り返したような気持ちになりながら、直にまりちゃんのクリを触り始めた。

さすがに、あれだけショーツ越しにこすられたので、結構湿っていて、濡れていると言っても良い感じだった。こんな状況で感じてるのか? と思ったが、まぁ、条件反射みたいなものだろうと思う。

俺はもう我慢しきれずに、中指を膣の中に入れてみた。充分濡れていた膣は、あっさりと俺の指を受け入れてくれて、すぐにまりちゃんはお尻をビクンビクンと二度震わせた。

『ンンッ! ンッ! ンッ! 喉がイガイガしちゃったw』
まりちゃんは、膣に指を突っ込まれて思わず声を出してしまい、慌てて咳払いをしてごまかした感じだ。俺は、まりちゃんの無抵抗ぶりに、さらに大胆になって行く。

指を上下に震わせるように動かし、まりちゃんの膣の中を刺激してみた。
『ん、ンンッ! 早く動かないかなぁ……』
まりちゃんは、必死でごまかすように言う。まりちゃんの耳は真っ赤で、指で感じてしまっているのか、嫌悪感で怒っているのかどちらかだと思う。

俺は、かまわずに指を2本にした。
『ふぅ、あ、ンッ! あくび、出ちゃったw』
まりちゃんは、必死でバレないようにしている。
「ねみーよねw 学校行ったら寝るベw」
今時、そんなしゃべり方? と思うような言い方をする友人。こんな状況でも、スマホを操作している。友人が、目の前で酷い目にあっているのに、まったく気がつくこともなく脳天気なものだ。

まりちゃんは、痛いくらいに膣を締めてくる。そして、まりちゃんの膣の中は、驚くほど熱くて、ウネウネと複雑にうねっている。

俺は、まりちゃんが処女じゃないんだなと思った。ちょっと残念だったが、処女だったら大事になったかもしれない。
それに、いくら何でも痴漢の指で処女を散らすのは、あまりに可哀想だ。

俺は、一瞬そんな事を思いながらも、指で膣中を掻き出すように動かす。まりちゃんは、黙って耐えている。時折、身体が変な風にビクンとするのがたまらない感じだ。

そして、まりちゃんの中はどんどん水気を増していく。必ずしも、感じているから濡れるというわけではないと思うが、ここまで濡れてきていると、まりちゃんが感じているような気もする。

すると、まりちゃんが横を向く。目一杯俺の方を見ようとする。でも、あまりに混み合っているので、横顔を俺に晒すような感じになった。そして可愛い口が、言葉を出さずに動いた。それは、”ダメ、ダメ、お願い”と言っているように見えた。

俺はさらに指を奥に押し込み、膣壁をこすりあげた。
『ひ、あ……』
変な声を漏らすまりちゃん。
「ぷはw まり、どうした?」
変な声を出したまりちゃんに、友人が笑いながら聞く。でも、目はスマホを見たままだ。コレでは、まりちゃんの異変に気がつきようがないと思う。

『もう、眠くってw あくびが止まらないよw』
見ず知らずの男に、こんなにも大勢いる中で膣に指を突っ込まれながら健気に頑張るまりちゃん。俺は、まりちゃんのことが好きになってしまった。

俺は、自分のコートで覆い隠すようにして、まりちゃんにさらに密着した。そして俺はファスナーを降ろし、自分の元気くんを取り出した。こんな電車の中で、フル勃起したものを出すのは異常なほど緊張したが、俺の恋心は止められないw
少しだけかがむと、俺はまりちゃんのスカートの中にそれを入れて、自由に動く右手でショーツをずらした。

そして、柔らかいまりちゃんのアソコに、俺のものが直接密着した。
まりちゃんは横を向いたまま、頭を左右に小さく振る。そして、声を出さずに”ダメダメ”と言い続ける。
この期に及んでも、周りに気がつかれないようにするまりちゃんは、本当に恥ずかしがり屋さんなのだと思う。可愛いなと思うw

そして俺は、大胆にも電車の中で、まりちゃんに生挿入した。まりちゃんの膣中は、とにかくヤバかった。熱い! キツい! グチョ濡れ! そんな感じだった。

『ぅ、ン……うぅ』
まりちゃんは、歯を食いしばるようにしているが、それでも声がわずかに漏れる。でも、スマホに夢中な友人は気がつきもしない。

やってしまった……。俺はそんな気持ちになりながらも、すでにイキそうだった。異常なシチュエーションにくわえて、相手が可愛すぎるまりちゃんなので、無理もないかもしれない。

俺は腰を動かすことなく、イキそうな感覚を楽しんでいた。と言っても、動かそうと思っても動かすことは出来ない状況だw

そして、俺は空いている右手でまりちゃんのクリを触り始めた。まりちゃんのクリは、ショーツの上からもハッキリとわかるほど固く大きくなっていて、やっぱりまりちゃんもこの異常すぎるシチュエーションに、不本意ながら感じてしまっているのがわかる。

すると、まりちゃんの手が俺の腕を掴んだ。俺は、一瞬終わった……と覚悟した。でも、まりちゃんは俺の腕をギュッと握ったまま、何もしない。声をあげるわけでもなく、押しのけるわけでも、引き剥がすわけでもない。

俺は、コレはOKということかな? と勝手に判断して、クリを触り続けた。ショーツの中に指を差し入れ直接クリを触ると、俺の腕を掴むまりちゃんの手の力は、とんでもなく強くなった。
『ン、フ……ンッ! ふぅ……ふ、うぅ、』
まりちゃんは、必死で声を我慢している。まりちゃんは清楚な見た目に反して、結構やっているような感じがする。そうでなければ、こんなに感じるはずがないと思う。

俺は腰を動かせないもどかしさを感じながらも、まりちゃんを手中に入れた気分で最高だった。
上手くコートで隠しているので、周りからはハメている事はわからないと思うが、まりちゃんの様子がおかしいことに気がつく人間がいるかもしれない。でも、今さら俺もやめられない。

すると、アナウンスが流れ、電車が動き出した。もう、動いてしまったら後がない。
「やっとかよw まり、よかったねw」
相変わらずスマホをいじりながら友人が言う。
『うん……よか、んった……。もう、ついちゃうね……』
まりちゃんが、そんな事を言う。俺は、コレはもう時間が無いからイカせてくれという合図だと勝手に判断して、電車の揺れにあわせて腰を振った。
すると、ゾワゾワっと信じられないくらいの快感が俺を襲う。そしてまりちゃんも、直立した体勢から、お尻を突き出すような姿勢になる。身体は直立のまま、ゴリラみたいにお尻だけ突き出す格好をするまりちゃん。コレによって、俺のアレがより奥まで入っていく。

『ン、ふぅ……ぅぅ、あ、ふ、』
まりちゃんは、切れ切れに吐息のような声を漏らす。電車が動いてうるさいので、多分周りには聞こえていないと思う。俺は、もうイク寸前だった。

思い切って、まりちゃんの耳元に顔を近づけ、小さな声で、
「イク……」
とだけ伝えた。すると、まりちゃんはお尻を思いきり押しつけてきた。その瞬間、俺は思いきりまりちゃんの幼い膣深くにぶちまけた。

電車の中ということが、信じられないくらいの快感に、俺は腰が抜けそうだった。でも、それはまりちゃんも同じだったようで、ガクンと腰を落としてしまった。ズルンと抜ける俺のアレ。慌ててコートで隠す。

「ちょ、まり、どうしたん?」
さすがに友人がまりちゃんを見ながら心配そうに言う。
『へへw 寝落ちしちゃったw』
まりちゃんは、照れ笑いしながらごまかす。
「まじかよw 立ったまま寝るなってw」
そんな風に話していると、電車がホームに滑り込んだ。そして、どっと流れる人の波。俺は、流されながらまりちゃんを見ていた。

まりちゃんは、少し歩きづらそうに歩きながら、友人と階段に向かう。その少し後ろをつける俺。まりちゃんの太ももに、液体が流れているのが見えた。俺は、悪い事しちゃったなと思いながら、また会えるといいなと思った。

高校の時痴漢にイカされて以来異常な濡れ方をするようになった

あれは、私が高校入学してすぐの秋の事だったと思います。

ブレザーの制服、スカートは膝丈で、髪は鎖骨にかかるくらい。

第一印象は、真面目で大人しい感じに見られていたと思います。

実際、趣味は読書で、クラスでも目立たない方でした。

希望していた高校に受かったは良いものの、満員電車に長時間揺られていなければならなかったのが初めは苦痛で仕方ありませんでした。

痴漢もその時に初めてされました。

初めは気持ち悪いのと怖いのとで、泣きそうでした。

でも大抵の場合は、スカート越しにお尻を撫でられるか、降車する時のドサクサに紛れて胸を触られるか程度で、次第に慣れていき、少しくらい触られただけの時は、あまり考えないようにしていればそれで済みました。

隙があれば、満員電車に揺られながら文庫本を読むくらいの余裕もありました。

そして、あの時の痴漢もそんな風に、本を読んでいる時に起こりました。

初めはいつものように、スカート越しにお尻を触られているような気配がありました。

"またいつもの痴漢だ"と思い、特に抵抗するでもなく、本の内容に集中する事にしました。

今思えば、あれで痴漢しても大丈夫だと思われてしまったのかもしれません。

痴漢の手は、段々とお尻を撫でている手の感触が、スカート越しにもハッキリと感じられる程になってきていました。

その触り方が妙に生々しく、今までされた痴漢とは何となく違っていました。

お尻全体から腰の方まで優しくゆっくりと触ってくるのです。

スカートのツルツルとした裏地とパンツが擦れるのが分かります。

膝裏には、スカートの裾で撫でられてるように感じました。

そこで初めて、私はなんとなくマズいような気がしましたが、今まで痴漢に対して抵抗らしい抵抗をした事がなかったので、どうして良いか分からず、ただ文庫本の端を強く握るしかなく、徐々にスカートが上へ上へとずらされていくのが分かりました。

そして、とうとうスカートの裾から男の人のゴツゴツとして大きな手が入ってくる気配がしました。

その手は、パンツ越しに私のお尻に直接触れてきました。

掌は熱くて、汗をかいている、そんな風に思いました。

その感触が生々しくて信じられず、私の心臓はドキドキとしてしまいました。

掌は、お尻の感触を確かめるように撫でていたかと思うと、急にお尻をギュと鷲掴みにしてきました。

私はそれにビックリとしてしまい、思わず身体をビクッと反応させてしまいました。

そして、痴漢は私のパンツの端を指でなぞったり、太ももの付け根を触れるか触れないかくらいの感じで触ってきました。

頭では嫌と思っていても、身体は段々とその絶妙な柔らかな刺激に、勝手に反応していってしまいました。

私はただ顔を赤くして、本を読んでいるフリをして俯くしか出来ませんでした。

何故ならもう既に、私のアソコが濡れ始めてしまっていたのが、自分でも分かってしまっていたからです。

その時、人がよく乗り降りする駅に着き、沢山の人が更に乗ってきました。

私は痴漢に押しやられる形で、反対側の、終点まで開かない扉の方に追いやられてしまいました。

そして、私は窓の外を見るようにして立ち、その後ろに痴漢はピッタリとくっつく形になりました。

先程のドサクサに紛れて、スカートは捲り上げられたまま、半分程パンツが晒されているのが分かりました。

そして、そこに信じられない事に、男の人の硬く勃起したおちんちんを押し付けられていました。

ズボン越しなのは分かりましたが、柔らかなお尻で初めて受け止めたその形はハッキリと感じられ、私はとても恥ずかしくなってしまいました。

(…この人、私で興奮してこんなになっちゃってるんだ…)

そう思うと、イヤラシく、汚らわしく感じていた筈の男性器が何だか愛おしいような変な気がしました。

痴漢は、私のお尻に勃起したおちんちんを押し付けたまま、両手を前の方に回してきました。

私は文庫本を両手で持っているので、その手を払いのける事は出来ず、ただただされるがままになっていました。

と言うよりは、私はもう何かを期待せずにはいられなかったのかもしれません。

電車の中で、沢山人がいるこんな所で、いやらしい事をされてしまうと思うと…。

痴漢はゆっくりと制服のブレザーの前を開き、シャツ越しに乳首の辺りを触ってきました。

シャツとブラ越しでしたが、知らない男の人にそんな所を触られてしまっていると思うと、自然と息が上がってしまいました。

そして、下を見ると痴漢の手がシャツのボタンを器用に外していくのが見えました。

"あ、ダメ…こんな所で…"

そう思いながらも、段々とはだけられていく自分の姿を見て、私は興奮してしまいました。

ボタンは第2ボタンから第4ボタンまではずされ、私の水色のブラジャーがチラリと露わになりました。

そこに痴漢の大きな手はスルッと入っていき、ブラジャー越しに私のおっぱいを優しく揉んできました。

…ハァ、…ハァ。

いつしか私は、呼吸の乱れを制御出来なくなってきていました。

そして、後ろの痴漢も、私の耳元で、ハァ…ハァ…と少しづつ息を荒くしていくのが分かりました。

痴漢の息がかかる度、身体が熱く火照っていきました。

私はその時初めて、耳が弱いという事を感じました。

痴漢は調子に乗ったのか、ブラをほんの少し下にズラしてきました。

私の乳首は外気に晒され、ブラと擦れて立ってしまいました。

"…あ、そこをされたら、もう…"

私は文庫本で隠すようにしながら、自分の乳首が、痴漢の太くてゴツい指に擦られるのを期待してしまいました。

しかし、痴漢は乳輪のあたりを焦らすようにして、クルクルと円を描くように触ってきました。

"あ、…くぅ、あぁ…"

私は期待に身体を震わせて、今か今かと、求めている刺激がくるのに身構えるようにしていました。

それがとても焦れったく、思わず身体をくねらせ、自分から乳首を擦り付けそうになるのを、必死で我慢しながら、

"あ、あ、ダメ、ダメ…。やぁ…、こんなの、お、おかしくなっちゃう…"

もう乳首を擦られたい、思いっきり気持ちよくされたいという事しか考えられず、頭の中はいやらしく犯されている自分でいっぱいでした。

執拗に痴漢は私の乳首を焦らし、私はもう痴漢の思うがままにされていました。

アソコからとめどなく愛液が溢れ、ヌルヌルしていくのも感じていました。

もう限界…!

そう思ったその時、その気持ちを見透かすように痴漢は、私の乳首の先を転がしてきました。

"ああああぁ…!!!"

「…ん!」

身体は、その刺激にビクンとなり、思わず声を出してしまいました。

声は、電車の騒音に掻き消されましたが、反応してしまった事が恥ずかしく、私はもう顔を上げて周りを見る事すら出来ませんでした。

もし、こんなはしたない格好で痴漢をされながらも、感じてしまう淫乱な女子高生だと周りの人に気付かれたら…。

そう心配するのも束の間、痴漢の指はまたしても私の両乳首を責め始めました。

指が、初めはゆっくりと乳首を弾くようにしてきました。

焦らされていた分、その待っていた刺激のあまりの気持ちよさに、私は唇を噛み締めて、出そうになる吐息をなんとか押し留める事で精一杯でした。

"ダメ、ダメ…、こんなので感じちゃ、あぁ…、やぁ…!"

下を見ると、水色のブラジャーの隙間から、私の両乳首がいやらしくぷっくりと立ち、それを男の人の太い指で、卑猥な形に擦られている様が見えました。

あ…、凄くいやらしい…。

私はその光景にとても興奮してしまい、目が放せなくなってしまいました。

痴漢は更に私を追い詰めるように、親指と中指で乳首を挟み、クリクリと捻ったり、摘み上げた乳首の先を人差し指で擦りあげてきました。

"あ、あ、んぁ…!もうダメ、もうダメ、…あぁあ、気持ち良すぎちゃうぅ…!!"

途方もない刺激に、私は我を忘れて物凄く感じてしまい、身体を震わせ、息が上がるのを押さえ切れませんでした。

相変わらずお尻には硬く勃起した痴漢のおちんちんが押し付けられ、乳首は卑猥な形にされるがままに転がされ、耳元にあたる興奮した吐息が身体を熱くさせました。

パンツはもう既にグチャグチャに濡れ、蜜を滴らせている入り口がヒクヒクし、刺激を求めているのを感じました。

刺激は強いものの、絶頂に達する程ではなく、寸止めされ続けているような状態でした。

"もう、お願い…、もっと、ああぁ…、もっと、して…"

私は思わず自らお尻を突き出し、痴漢のおちんちんを擦りつけるようにしてしまいました。

それに気付いた痴漢は、左手で乳首を責めたまま、右手を前からスカートの中へと入れていきました。

太ももをひと撫でされ、さらにその奥へと手が伸びていきます。

"あぁ、触られたら、私がはしたなくアソコを濡らしているってバレちゃう…"

そう思うとドキドキしました。

…クチュ。

パンツ越しに痴漢の指が軽く触れただけで、そんな音が聞こえてしまったのではないかと思える程、私のアソコは濡れそぼっていました。

耳元で息を荒げる痴漢が、ニタァと笑ったような気がしました。

おまんこのスジを撫でるようにして、痴漢の指はゆっくりと前後に動き出しました。

濡れたパンツに私のアソコの形がクッキリと浮かびあがってしまう様子が頭の中に浮かんでしまいました。

ヌルヌルと布越しに擦られるだけで、とても気持ちよく、もうどうなってもいいとすら思いました。

クリトリスの上を擦られる度、私は腰が勝手に動きそうになるのをなんとか抑え込みました。

痴漢は、私のパンツを横にずらすと、とうとう直接私のおまんこに触ってきました。

"んぁ…、あ、熱い…"

指が蜜の溢れ出てくる膣口に触れ、愛液を指先にまとわりつかせるようにして、軽く震わせてきました。

クチュクチュと小さな音が漏れ、とても卑猥な音に私はまた自分の顔が熱くなるのを感じました。

あ、ぁ、こんな所で、いけないのに…。

痴漢は私の愛液でヌルヌルになった指で、蜜をすくうようにしてクリトリスに塗りつけてきました。

"…あ、ぁ、…それ、ダメ…、そこは弱いの…。んぁ…!"

ヌルヌルになったクリトリスを痴漢は優しく擦りあげてきました。

"ふぁ、あ、ぁ、あ、…やぁ、ダ、ダメぇ、あぁ…すご、い、…ぁ"

同時に乳首も摘ままれ、先っぽを擦られ、更に愛液でアソコはヌルヌルになっていきました。

パンパンにはち切れんばかりに勃起してしまったクリトリスを責める手を痴漢は止めません。

"あー、あー、もうダメ、もうダメぇ…、おかしくなっちゃう…。いっちゃう…!"

"電車の中で、…こんな大勢の人がいる前で、知らない、男の人に…いかされちゃう…!"

私は文庫本をギュッと握り締め、はだけられたおっぱいと、荒くなる呼吸を隠しました。

乳首は卑猥な形に捻り上げられ、硬く更に勃起していくおちんちんを柔らかなお尻にあてがわれ、赤くいやらしく膨らんだクリトリスを擦りあげられ、私はもうイク寸前でした。

"も…、あぁ、許して、…い、い、いっちゃぁ…あ…ぁ"

しかし、私がまさにイキそうになる瞬間、痴漢は責める手をピタリと止めてしまいました。

"…え?…あ、ど、どうして…?あぁ…"

私はイケなかった喪失感と、痴漢の思う通りにイカされそうになり、それを望んでしまった事に対する羞恥心とが混ざり合い、もうどうしていいのか分からず、軽くパニックになりそうになってしまいました。

痴漢は、また耳元でニヤッと笑うと、今度は、乳首を責めていた手も一緒にパンツの上から両手を入れてきました。

薄い陰毛を撫で下ろされ、掻き分けられ、左手でおまんこが左右に開かれるのが分かりました。

イケなかったオマンコとクリトリスが期待感にヒクヒクとしてしまいました。

ヌルヌルになった右手で、またクリトリスを優しく擦りあげられます。

「…あ!」

小さな声でしたが、思わず吐息と一緒に漏れ出てしまいました。

心臓がまたドキドキと鳴り恥ずかしかったのですが、私はもうどうなってもいいとすら思えました。

イカせてほしい…。

もっと、もっと、淫らな事をされて犯されたい…。

そんな事しか考えられなくなってしまっていました。

痴漢は左右に開いた手を少しだけ上に引っ張り、クリトリスを剥き上げてきました。

その剥き出しになったクリトリスを、ヌルヌルになった指で優しく擦りあげられ…

"ふぁぁ…!あ、熱い、あ、ぁ…"

身体の熱全てが、クリトリスに集中してしまったかのような、そんな熱い刺激でした。

クリトリスがジンジンとし、その存在を主張します。

"ああ、何これぇ…、あ、熱いよぅ、ダメ、はぁあ、…変になっちゃうぅ…"

私は当時処女でしたが、既にオナニーを覚えてしまっていて、自分の気持ちいい部分は全て知っているつもりでいました。

ですがこんな刺激は初めてで、私は全身が熱でとろけてしまう感覚に、恐れすら感じました。

もういつ逝かされてもおかしくない状態で、痴漢は更に追い打ちをかけてきました。

クリトリスを擦る指だけでクリトリスを剥きあげて擦り、もう一方の指をおまんこの入口にあてがいました。

"あ、そこは…やぁ…"

蜜でトロトロになった入口は痴漢の指を求めてヒクヒクといやらしい動きをして咥え込もうとしてしまいました。

それが堪らなく恥ずかしく、またそんなイヤラシイ自分が堪らなく愛おしくもありました。

"指、挿れて…。めちゃくちゃに犯して…"

とうとう痴漢の太い指は、ヌルリとした感触を伴って、私の膣内に挿入されてしまいました。

…っ!

私は驚きと快感のあまり声にならない悲鳴を上げて、ギュッと目を瞑りました。

目を瞑ると余計に感覚が鋭敏になります。

膣内で初めて感じた男の人の指は、圧倒的な存在感で、自分でも触った事のないヒダの奥の奥まで届き、もの凄い充足感で私を魅了しました。

"ああ…っ!凄い、膣内まで…いっぱいに、なってるぅ…!"

勝手に私のおまんこは、キュンキュンと痴漢の指を締め上げていました。

ズリュ…ヌチャ…。

いやらしい動きで、痴漢の指が私の膣内を蹂躙していきました。

"はぁあ…、も、ダメぇ…ひぁあ"

指の腹で膣内の壁を擦るようにして、ゆっくりと抜き差しされ、クリトリスは剥きあげられ擦られ、痴漢の硬くパツンパツンにふくれ上がった勃起ちんちんでお尻を撫でられ…。

"あああ…!凄い、あ、あ、あぁ…。ひぁ、も、…ダメ…!逝っちゃうぅ…!"

その時、電車がガタンと大きく揺れ、私の持っていた本が、私の両乳首に当たりました。

その瞬間、両乳首と勃起したクリトリス、そして痴漢の指が奥深くに挿入された膣内に電流が走ったような激しい感覚が私を襲い…

"はっ…!あああっ…!い、逝く、逝く!逝っちゃうぅぅ…!"

全身が硬直し、息が乱れ、私は電車内で思いっきり逝ってしまいました。

膣内が物凄くイヤラシイ動きで痴漢の指を、いつまでもギュッギュッと締め上げていました。

膝がガクガクとし、頭は蕩けるような気怠さで、全身に力が入らず、痴漢にもたれかかるようにして、私はしばらくその状態から動けませんでした。

痴漢はヒクヒクとする膣内を堪能するかのように、しばらく怪しい動きで膣内を確かめていました。

駅が近づくのが分かると、痴漢はゆっくりと指を抜き、そっと私のパンツを戻してくれました。

あれから私は大人になった今でも、あの時の事が忘れられず、たまに痴漢に会うと異常な濡れ方をしてしまうようになってしまいました。

同僚や友達が、

「痴漢なんて絶対に嫌だよねー」

と言っているのを聞くたび、私は羞恥心と罪悪感でいっぱいになります。

でも、この気持ち良さを私は知ってしまいました。

誰にも話せなかったので、ここで少し気持ちの整理をつけられたら、と思い投稿させていただきました。

長くなってしまいましたが、最後まで読んで下さってありがとうございました。

企画物AVに出まくることになった妻 2(パンチラ盗撮編)

翌日、会社でも撮影の事で頭が一杯だったが、帰宅しても、敢えてこちらからは何も触れず、普段通りの会話を続けていた。
あまり意識しているとは思われたくなかった。

妻「あ、そういれば、撮影明日だって」

私「明日!?随分急だね・・。そういえば名刺の人からメール来てて、免許証のコピー添付されてたよ。ちゃんと本名だった」

妻「じゃあ安心だね」

私「とりあえずはね。場所は?」

妻「○○駅だって。□□□(若者向け商業施設)で撮るみたい」

私「そっか。何かあったらすぐ電話できるように携帯ポケットにいれといてね」

妻「そうする?」

翌朝、私が出勤のため起床すると、既に妻も外出の準備を進めていた。

私「もう出るの?□□□とか、開くの10時ぐらいなんじゃないの」

妻「そうだけど、打ち合わせとかするみたい」

私「そのスカートで撮るの?」

妻が穿いているのは、普段からよく穿いているヒザ下くらいのスカートでした。

妻「・・えーと、これじゃなくて、向こうで用意してるみたい」

私「そうなんだ・・。それじゃあ、気をつけて」

妻「うん、直樹もね」

普段はうっすらとしか化粧をしない妻だが、今日は頬のチークがやけに濃く見えた。
まあ、一応仕事なんだし、それぐらいは、当然か・・。

出勤後も、頭は撮影の事でいっぱいだった。
お昼前・・・もう妻はミニスカートで買い物を始めているんだろう。一体どんなパンツを履いていったのか?
お昼過ぎ・・撮影は終わったんだろうか。終わったらメールを送るよう言っておけば良かった・・。
夕方・・・・やはり、そもそも怪しすぎる話ではなかったか?何も連絡はない。妻は無事なのか?

定時ダッシュで会社を出ると、すぐに妻に電話を掛けた。いつも通りの声色の妻が出たので、まずは一安心。

私「もしもし、今から帰るよ」

妻「はーいお疲れ様?」

私「そっちもお疲れ様。大丈夫だった?」

妻「超楽ちんだったよw」

私「そっか!それなら良かったよ。それじゃーね」

妻「はーい」

イメージビデオという認識とは言え、人生初の性的なビデオの撮影。気落ちしているんじゃないかという懸念もあったが、
良いことが有った日のテンションといった感じで、何も問題はなさそうだ。

帰宅してからも、「普通に買い物しただけだったよ」「ミニスカートなんて久しぶりだから何か恥ずかしかった」等々、
妻から積極的に報告があった。「変なことされなかった?」と聞いてもみたが、「本当何も無し!ミニスカで買い物ってだけ!」の返答。
そこまで何もないと、安心を通り越して、私としては肩透かしをくらったような思いもあった。
まあでもそれで2万円も貰えたのであれば、本当に良い小遣い稼ぎだ。

私「次とか誘われなかったの?」

妻「あー・・。何か、また機会があれば連絡するとか言ってたけど、しばらくは無いかな」

私「次も同じようなこと?」

妻「色々撮ってるみたいで、やっぱりもっと過激なのもあるみたいだから・・。今回ぐらいなら良いんだけど、それ以上はね」

私「そうだね」

こうして妻の初撮影は無事終了した。
あとは相田さんにもらうビデオを確認するのみ。

2日後、とうとう相田さんからメールがあった。

メールは、タイトルが「パンチラです」という素っ気ないものだった。
本文には某オンラインストレージのダウンロードURLと、パスワードが添えられており、「よろしくお願いします」と記されていた。返信よりも何よりも、一刻も早くダウンロードを開始する。

一息休憩を入れ、いよいよ鑑賞に移る。妻は既に就寝済みで、普段のエロ動画を見るノリと何ら変わりはない。
ただ違うのは、そこに映る女優が妻だというだけ。

映像は、雑貨屋か何かの店内から始まった。

買い物をする女性の後ろ姿を追う形の映像。髪型から、一瞬で妻と判断できた。
ただ映し出された妻の下半身は、普段の妻からは想像できないものだった。

白いひらひらのスカートはひざ上15?20cmくらいだろうか?
映像は当然ローアングル位置のカメラからのものなので、一歩、一歩と歩くたびにチラッチラッと完全にパンチラしている。
そもそも普段、生足+スカートという組合せすらあり得ない妻。まさか映像を通して初めて、妻の生足ミニスカートを拝むことになるとは・・。

パンツは純白で、私が知っている限り、妻の私物には見えなかった。
特段過激なパンツといったわけでもないのに、パンツまで借りたのだろうか。

棚の中段にある商品を見るようなシーンでは、もう常にパンチラ状態。
カメラが真下に寄っているというわけでもないのに、妻がお尻を突き出すような体勢で商品を眺めるからだ。
カメラ位置的にそう見えるだけなのかわからないが、「そこまでお尻を突き出さなくても・・」と感じる。
妻なりのサービス精神なのか、そう指示されているのかはわからない。
別の買い物客が現れると、そそくさとその場所を離れて人気のない場所へ移動する妻。
パンチラを撮ってもらうべく、健気に頑張っている・・。

エレベータを待つシーンでは、最初は普通に立っていたのに、少しするとわざわざ右足を右へ開き、大股で立つ体勢になる妻。すかさずカメラが寄ってパンツを捕らえる・・。出展:会話ベースの寝取られ(NTR)話

シーンが切り替わると、別の女性が映った・・ように見えたが、全体のシルエットは、完全に妻だった。
衣装は変わっていても、さすがに夫なので妻だとわかる。衣装的にはあり得ないので、一瞬見迷ったが・・。

今度の衣装は、ミニスカワンピといった類のものだろうか。先ほどの衣装よりさらにスカートは短い。
ただボディラインに沿った形なので、先ほどパンチラしていた角度では今度はパンチラしていない。
それでも、ボディラインにぴったりと張り付くような服で、お尻がこれでもかと強調され、実にエロい。
この格好で電車に乗れば、すぐに痴漢と遭遇してしまうだろう。
普段の妻ならば、「こんな(痴漢されるような)格好で電車に乗る女も悪い」と非難するような格好だ。

衣装の切り替わりに伴い妻のサービスもさらに激しくなり、棚の下段の商品を見るのに、しゃがむことなく
わざわざ上半身だけを曲げて「はい、パンチラどーぞ♥」とばかりにお尻を突き出している。

私が仮に、これが仕込みの映像だと事前に知らされていなくても、こりゃ仕込みだとすぐにわかってしまっていただろう。
製作者が、その辺りをどこまで意図的に演出しているのかは定かでないし、どうでもいいが・・。

次のシーンでは、やはり棚の下段の商品を手に取る妻だが、今度は先ほどと異なり、しゃがんだ体勢だ。
しゃがむなら棚の方を向いてしゃがむのが自然に思えるが、妻はしっかりと下半身をカメラに向けた状態で商品を物色する。当然、パンチラ・・というかパンモロがカメラにばっちりだ。

(画像はイメージです)

そんなことを繰り返しながら、映像は終わった・・。

一度知ったSEXの快感は忘れられず

母と私は、ある凄惨な体験により心に傷を負ってカウンセリングを受けています。

幸い、母の症状は殆ど問題無いくらいまで回復出来たようですが。

私は普段、美容師を目指す、ごく普通の女の子として生活出来ていますが、異性と目を合わせたり、触れ合ったり、話し合ったりする事が怖くて仕方がありません。

こんな場で告白するのは変かも知れないけど、未だに回復があまり見られない私に

『原因となった経緯を、勇気を出して秘密抜きで、思いつく限り詳細に誰かに伝える事が、回復に繋がるかも知れない』

とカウンセリングで言われ、色々手段を考えた結果、このような形で告白する事にしました。
私は何年も前ですが、母と一緒にレイプされました。

私は小学5年生で、当時10歳の頃でした。

母もまだ若く、32歳でした。

私の家庭は母子家庭で、物心ついた頃には離婚した母と2人暮らしでした。

私と母は夏休みに、私の同級生の女の子2人とそれぞれの母親の計6名で、4日間ほど泊まりがけで伊豆に行き、旅館の広い部屋に6人で泊まりました。

私と母は、この時のために買ったお揃いの白いビキニを着て海に出ました。

当時の私のブラやパンティと比べると細くて小さくて恥ずかしかったけど、母も私も体型は痩せている方でしたから、皆から

「2人ともビキニがお似合いね?」

と言われて嬉しかったです。

私は早熟でもなく、まだ胸もほんの少し膨らみ始めた程度でしたが、母は顔が美形の上に、割とメリハリがある体型で、綺麗で格好良くて、私は大人の女性が羨ましかったです。

初日の海水浴だけで、私の白い肌もビキニの跡が目立つように、赤く焼けてました。

そして2日目の夜、私が旅館で初潮を迎えました。

他の友達2人は既に初潮を済ませていて

「おめでとう!」

と喜んでくれました。

翌日、3日目の日。

私達6人は午前中から海で泳いでいたのですが、正午になると、初潮祝いにご馳走してくれると母が言ってくれました。

私と母は一旦皆と離れて、海岸沿いのカフェのようなお洒落なお店でランチを食べました。

海岸のすぐ近くの開放的なお店で、私達はお揃いの水着の上にお揃いの白いキャミを着てましたが、他にも水着姿で食事している人が多かったです。

食事を終えて、お店を出て少し歩いて、大きなアメ車みたいな白いバンの横を通りかけた時でした。

いきなりその車の横のドアが開いて、母と私が車内に引きずり込まれました。

一瞬でした。

口を塞がれながら羽交い締めされて、ドアが閉まるとすぐ車が動き出しました。

車の窓から外を見ると、周りは離れた所を歩いている人が数人見えましたが、拉致に気付いている様子ではありませんでした。

私も母も、両手首と両足首に手錠をかけられて、口はガムテープで塞がれました。

左ハンドルの車を運転している男の他に、助手席に男がいて、その後ろは座席が畳まれているのか平らで広く、私達はそこで転がされました。

その傍らには、私達を車内に引きずり込んだ2人の男がいました。

母は叫びにならない声を出して藻掻いてました。

私は何が起きたのか理解出来ず、パニックになり泣いてました。

母の傍らの男は、母のトートバッグからケータイを出して電源を切ったりしていました。

私の傍らの男は、私を見て

「何だガキじゃないか」

と言いました。

初めは私達を若い女性の2人組だと思っていたのでしょう。

私達はペアルックだったし、顔立ちも似ていたから、すぐ親子だと悟られました。

「見た目が若いけど、大きい娘がいるんだな」

とか

「ガキはやべぇ、どうする?」

とか、車内の4人組の男が話してました。

車はすぐに止まりました。

走ったのが数百メートルか数キロか分からないけど、土地勘が全く無い場所なので、そこがどこなのか、もう分かりません。

その場所は、潰れて廃墟と化したドライブインみたいな建物の駐車場でした。

看板に『どさん子』と書かれてたので、元々ラーメン屋さんだったのかも知れません。

周りは人の気配が無く、私達は手錠をかけられたまま髪の毛を掴まれて、強引に外に降ろされました。

両足も手錠を掛けられていたのでまともに歩く事も出来ず、引きずられて廃墟の中に入りました。

建物の中の、元々事務所だったような、何もない部屋に連れて行かれました。

そこで、口を塞いでいたガムテープを取られました。

男達は、服を全て脱ぎました。

その股間には、拳を握った赤ちゃんの腕みたいな、グロテスクな男性器がありました。

男性器と言っても、私は当時性器という言葉も知りませんでしたが。

「もう誰も来ないから、好きなだけ泣き叫んでいいぞ。全く、2人犯せると思ったら、1人は小学生か?」

と言われると、母は

「娘だけは助けて下さい、私はどうなってもいいから!」

と、泣いて言いました。

私は怖くて、泣いて見ている事しか出来ません。

「私はどうなってもいい?じゃあ奥さん1人で、全員相手してもらうか。終わったら帰してやるから、ガキはそこで見てな」

と1人の男が言って、母の腕に注射しました。

麻薬の一種とか、快感が百倍になるとか言ってました。

他の1人の男が

「お嬢ちゃん、すげえ可愛いじゃん。小学何年生?ガキでもいいから俺、やっちゃおうかな」

と言って近付いて来ました。

私は手錠で拘束されたままでしたが、母は手錠を外されました。

私に近付いた男以外の3人は、母に群がりました。

寝かせられた母のキャミやビキニが脱がされましたが、母は抵抗する気配がありませんでした。

無抵抗だったのは、自己犠牲とか諦めというより、薬の影響だったんだと思います。

母の表情は瞳が虚ろで、明らかに様子が変でした。

ちなみに私は当時、性の知識が皆無でした。

内心興味はあるものの、イヤらしい話は嫌いだし、恥ずかしいし、学校の保健の授業もまだ受けていませんでした。

SEXという言葉も知らなかったくらいです。

男性が女性の裸を好きなのは、何となく分かっていたけど、それにどんな意味があるのか、全く知りませんでした。

1人の男が、母の股間の辺りを触ってました。

そこからの、母の乱れぶりはショックでした。

その男が母の両足を広げて、真っ直ぐに立った男性器を母の股間に付け、母と男の体が密着しました。

男が腰を前後に揺すり始めました。

母は仰向けのまま口を大きく開いて、すぐに

「許して、アア…アアッ」

と悶えました。

男は母に覆い被さり、胸や顔を吸い回しています。

母は喘ぎっぱなしで、顔は真っ赤に紅潮して、抵抗するどころか、男の背中に腕を廻して抱き付いてました。

母は意識が朦朧としているのか、自分が娘である私の目の前で何をされているのか、もう分からなくなっていたみたいでした。

男は母の上で腰を動かしながら

「いい女だ。ガキ産んでる割に、かなり締まる」

とか

「中の摩擦がすげぇよ、気持ち良いよ、良い穴持ってんじゃねえか」

とか

「良い乳した美人ってだけじゃねえ、穴美人だせ」

と言ってました。

そのうち、母は体を反らせて、一際高いトーンで

「アーーッ!アーーッ!」

と叫び声を上げ始めました。

頭のてっぺんが床に着きそうなくらいに身をを捩らせた母の顔は、白く泡立った涎を沢山吹き、瞳は寄り目になってました。

「イクッ!イクッ!イクッ」

と何度も叫び始めたら、寄り目がクルッと白目に変わって、美人の母とは思えないくらい壊れた表情になってました。

男は

「出る出る!」

と言うと、母の両足が絡み付いた腰を止めて、母の上で密着したまま、何度も吐息を発してました。

母から男が離れると、その男の性器から透き通った液が糸のように滴っていて、母はピクッピクッと痙攣しながら、白目を剥きっぱなしでグッタリしてました。

休まる事も無く、別の男が同じように、母と繋がりました。

私は性に対しての知識がほとんど無かったから

「イク」

とか

「出る」

という言葉の意味も、母が具体的に何をされたのか、男達が何をしてるのか、目の前で何が起きてるのか分かりませんでした。

ただ、私は自分のアソコや、少し膨らみかけたばかりの乳首に、キュンッと痛いような痒いような、ジンジンと妙な感覚を感じました。

私の体の性的な部分が、初めて勃起した瞬間でした。

母は順番に犯されて、3人目の男に犯されながら

「仲間の1人が娘さんを気に入ってね。奥さんみたいに気持ち良い事して、可愛がっても良いよな?」

と言いました。

なんと母は、了解するように何回か頷きました。

母は薬と快感で、まともな意識が崩壊していたせいなのは、見ていて明らかでした。

「自分の娘を売ったぜ!酷いママさんだなぁ!」

と、男達は笑いました。

私の傍らにずっといた方の男は

「良かったな、お嬢ちゃん。お母さんのお許しが出たぞ。これで堂々とやれるな」

と言って、手錠で拘束されたままの私の下半身のビキニに手を入れて、クリトリスを触られました。

自分で触った事はおろか、存在すら知らなかったクリトリスです。

その初めての快感は電気ショックみたいに強烈でした。

「やめて、お願いします、お願いします!」

私はそう叫びながら、快感で力が抜けて失禁しました。

止めたくてもオシッコは止まらず、出し切るまで出続けました。

失禁した罰だと、その男の男性器を口に含ませられました。

初めて勃起した男性器を間近で見ました。

カラオケマイクのような大きさに見えて、熱くて人間の体の一部とは思えない固さでした。

男性器は、排尿だけのための物だと思ってたし、凄く臭かったから、顔を背けて口を噤んで拒否したのですが、鼻を塞がれて息苦しくなり、思わず口を開けたら性器を口に押し付けられました。

まだ10歳だった私です。

体は平均より小柄だったから、顔も口も小さく、性器の頭すら口の中に入りませんでした。

「こんな大きいのを、子供の小さいアソコに入れたら痛いよな?お母さんと同じ薬使って楽にさせてやる」

と言われ、右腕に注射されました。

私は子供だからと、注射した薬の量は減らされたようですが、すぐに目が回り始めて、無重力感覚みたいで上下の区別がつきません。

そんな中、手足の手錠を外されてキャミやビキニを脱がされているのは感じましたが、立とうとしても立ち上がれず、体が抵抗出来ません。

「薬使ったら、もう生涯普通のSEXじゃ満足出来なくなるぜ」

とか

「可愛そうに。子供の小さい穴にデカチンぶち込んだら、今日から一生ガバマンだな」

とか、男達の声が聞こえました。

全裸の私達は並べて寝かされ、1人の男が私の上半身を抱え起こし、ほんの僅かしか膨らんでなかったバストを触ってきました。

私を気に入ったとか言う例の男が、私が口を大きく開けても入らなかったあの性器を、まだ殆ど陰毛が無い私のアソコの、膣の入り口に突き立てました。

入り口は透明な液でテカテカと濡れていて、私はアソコに力を込めて挿入を拒みました。

私を抱き起こしている方の男に、私に挿入の様子を見せるように上半身を抱えられながら、まだ少し形が変わり始めたばかりの乳首を指で弄られました。

それが凄く気持ち良くて、膣に込めた力が抜けてしまった瞬間、私の膣の入り口が男性器を頬張るように広がり、男性器の頭の膨らみが埋まりました。

つっかえながらも、少しずつ私のアソコに、固い性器が入っていきます。

多分破瓜だと思いますが、途中で膣内に激痛が走りました。

「痛い!!」

と叫びましたが、薬の影響か、性器が根元まで入った頃には痛みが殆どありませんでした。

私は、初潮を迎えて僅か半日後に純潔を失い、生娘ではなくなってしまったのです。

私の身を起こしていた男が離れると、挿入を果たした方の男が押し倒して被さってきました。

大人の体重は重くて、私との身長差があり過ぎてなのか、私の目の前は男の鎖骨とか胸板でしたから、私の視界は天井も見えません。

それでも、男は体を曲げて、私のバストを口で責めたりしました。

男は腰を揺すって、性器で膣内を荒らしてきました。

内臓を掻き回されてるような、膣ごと引きずり出されるような感覚でした。

僅かな痛みを感じるものの、快感も感じられました。

「めっちゃ締まるぜ、処女奪いたてのジュニアの穴はよ!」

「奥さんも幸せ者だな、自分の娘の処女喪失に立ち会えるなんて」

男達は笑いながら、私達を蔑みました。

私は横の母を見ると、母はこっちに顔を向けているのですが、物凄く寄り目になった虚ろな瞳に、犯されている私は映っていない様子でした。

「イクーーッ!イクーーッ!」

と、完全に壊れてしまった母は、ひたすら悶えて乱れて、口元は笑みすら浮かべていて、私が隣でレイプされていると気付いてないようでした。

薬の影響だと思うのですが、初体験にも関わらず、私にも快感の波が押し寄せてきました。

全く性を知らない私にとって、その快感は耐えきれないものでした。

私は自然に相手にしがみ付いてました。

もう涙なんか出ません。

ただ快感で壊れそうになりながら、喘いでました。

隣では母が、大声で悶えてます。

私も大声で悶えてました。

アソコや乳首だけではなく、全身の肌で快感を感じられ、反射的か本能的か、私の口から信じられない言葉が、自然に出てしまいました。

「気持ち良いっ!ああっ!あっあっあっあっあっ!」

頭の中はまさに上り詰める感覚で、地獄のような快感に気が狂いそうでした。

母が叫んでいた『イク』という言葉の意味が分かりました。

「あぁぁぁぁっ!あぁぁぁぁっ!イッちゃう!イクイクイクイクッ!」

と、母と同じように叫んで悶絶しました。

悶えず耐えきるなんて、絶対に無理でした。

「お嬢ちゃんヤバい、出る!どこに出す?中で良いよね?良いよね?」

と男に言われました。

出すと言われても、私は性の知識が無かったから、何の事か分かりませんでしたが

「良いに決まってんだろ、お母さんも了承済みなんだ」

「奥さんのお望み通り、そのガキ孕ませて、奥さんの初孫を産ませろ」

という声が聞こえて、私を犯している男に

「安心しなよ、お嬢ちゃんなら可愛い赤ん坊産めるからな。たっぷり子宮の奥に出すから、しっかり俺の子を妊娠しろ!」

と言われました。

「お母さんが産むのは、俺の子かな?」

「何言ってんだ。最初に中出ししたのは俺だぜ」

「おめでとう奥さん、新しい子供と初孫が同時に出来ちゃうなぁ」

「家族が一気に賑やかになって、いいじゃないか」

「お母さん、我が子と並んで旦那以外の男に犯される気分はどうよ?ダメだ、聞こえてねえよ。子供を守る身代わりになる筈だったのに、これじゃ使い物にならねえなぁ」

自分でも怖いくらいよく覚えている、男達の台詞。

男は気持ち良さそうに息を荒げながら、私と深く結合してました。

私は快感と薬物で朦朧とした意識の中で、悟りました。

私は今、子作りしてるんだ…これはヒトの交尾で、私は今交尾してて、このヒトの赤ちゃん作ってるんだ、産むんだ…って。

その時は、私もまともな思考が出来なくなって、恥ずかしさなど無く、妊娠すら怖くなくなってました。

そして意識が無くなり、気が付いたら別の男に犯されてました。

母は仰向けに寝た1人の男の股間に跨がってました。

私よりずっと大きく立派で豊かな、日焼け跡が生々しい白いバストを下の男から揉まれながら、自分で体を縦に揺らし、別の男に頭を抱えられて男性器を頬張ってました。

私は、俗に背面座位と呼ばれる格好で、後ろから抱かれて挿入されていて、姿見のような大きな鏡を前に置かれました。

男は大人だから体が大きいのは当たり前ですが、私はまだ身長が130cm台でしたから、子供の私から見ても、見るからに不釣り合いな結合でした。

私のショートカットの髪はボサボサに乱れていて、顔は母より更に赤く紅潮していて、私とレイプ相手の性器の結合が丸見えでした。

トイレットペーパーの芯より遥かに太そうな、こげ茶色の男性器が、透明な液と白く濁った液でヌルヌルに汚れた私の膣から、出てきては抜ける直前でまた入るのを、繰り返してました。

まだ母と比べれば幼い私の体も、バストは母のようにビキニの日焼け跡が白く、揉むほどの膨らみも無いようなそのバストを後ろから揉まれ、その未成熟な乳輪の膨らみの上の乳首は、小さいながらも赤くパンパンに尖ってました。

思考が壊れた私は、自分の犯されている姿を見せられながら、男と一緒に

「気持ち良いっ、気持ち良いっ!」

と言いながら快感に溺れ、自分から体を揺すってました。

そして私は体勢を正常位にされ、180度近くまで足を開いた股間に男を迎えました。

膣やクリトリスや乳首だけではなく、太ももの内側で刺激を得ると特に気持ち良くて、相手の体に擦り付けたくなり、自分から両足を相手の体に絡めました。

母も正常位になって交わりながら、自分で膝の辺りを抱えて足をM字型に開いて悶えてました。

結局私も母と同様に、4人の男に代わる代わる犯されて、イキ狂っては断続的に気を失って、

「親子丼と近親レズプレイを同時にさせよう」

とか言われ、私と母が四つん這いで向き合ってキスし合いながら、それぞれ後ろから犯されてました。

「ガキのクセに、生意気に膣でチンコ揉んできやがる、うっ!出るっ出るっ出るっ!」

多分、最初に母を犯した男のようでしたが、私はそこで母と舌を絡め合って、唇を重ねながら、膣内に子種を流し込まれました。

母も別の男に、私のように動物の交尾みたいに、後ろから突かれてました。

もう母も私も、何回射精を受けたのか、分かりませんでした。

やがて男達は気が済んだのか、朦朧とする私達にビキニとキャミを着せ、最初に拉致された道の隅で車から降ろされました。

男達の車は、私達を捨て去るように去って行きました。

しばらく母と2人でしゃがんでました。

母は、青ざめた顔で、一緒に旅行に来ていた友達の母親とケータイで

「道に迷っただけだから、もう大丈夫。すぐそっちに戻るわ」

と話してました。

母は震える手でケータイを閉じると、泣きながら私を抱き締めてきました。

私も泣いて母に抱きつきました。

母も私も、こんな体験の一部始終を、友達の家族はもちろん警察にすら明かす気になれず、2人だけの秘密にして泣き寝入りする道を選びました。

何事も無かったふりをして、翌日伊豆を後にしました。

私の初潮を喜んでくれた友達も、まさか私がもう非処女になっているなんて、思いもしなかったでしょう。

もう終わった事だから、いずれ忘れられる。

そう思ってました。

でも、それだけでは終わりませんでした。

私も母も、妊娠してしまってました。

誰にも言えずじまいの集団レイプの末に、起きてしまった誰の子か分からない妊娠。

このまま月日が経てば、私は小学6年の春には出産して母親になってしまいます。

母にとっては、自分の第二子と初孫が同時に出来てしまった事になります。

もしかしたら、その第二子と初孫は父親が同じ男かも知れません。

もちろん私は小学生、母は夫がいないという立場上出産する訳にはいかないし、仮に立場が許されても、レイプされて出来た子を、出産する気になんてなれません。

そう考えたら、母も私も頭がおかしくなりそうでした。

学校は既に2学期に入っていたので適当な理由で学校を休み、私が先に中絶して、少し遅れて母が中絶し、何とか妊娠10週目以内に私達は中絶出来ました。

私も母も、表向きは明るく普段通りに振る舞ってましたが、私は大人の男性に近寄る事が精神的に困難になりました。

電車に乗るのも怖いくらい、男性に近寄るのが苦手で、恋人も作れず、無論SEXなど出来ません。

それでいて、一度知ったSEXの快感は忘れられず、レイプされて以来、1日に1回、時には数回、イクまでオナニーしないと気持ちが治まらなくなってしまいました。

レイプされて翌日には、小学5年生でありながら、毎日太い異物を深々とアソコに入れてオナニーしました。

今もそれは変わりません。

レイプされた時の母は、私より薬物の量を多く注射されていたせいか、最初に犯され始めた辺りからの記憶が全く無いそうです。

だから私より精神的にも傷は浅く済んだようですが、私は途中から記憶が断続的ながらも、覚えているところは鮮明に覚えてます。

私の場合は初体験だったからショックは大きく、私の精神的な傷は重傷のようです。

いつも綺麗で優しい母が、乱れ狂う姿。

私が知った、薬物とSEXによる強烈過ぎる快感。

未だに脳裏に浮かびます。

ただ不思議な事に、レイプ魔の男達の顔だけは、全く思い出せません。

その記憶だけ抜け落ちている感じです。

未だに母とレイプされる夢をよく見ます。

私の心の傷はまだ癒えそうにありません。

レイプ願望もちの妻を言葉責め

相手は妻なんですが、日頃のSEXについて語っていきます。
スペック
おれ 33歳
妻 26歳
  M
  レイプ願望あり
  165cm 56kg

夜子供を寝かしつけたあと、割と普通に始まります。
おれ「ねえねえ、今日どう?」
妻「えぇ…眠いんだけどなぁ…」
おれ「まあまあ、いいじゃん明日休みだし♪」
妻(仕方ないといった表情でベッドへ移動)

キスから始まる至ってノーマルなSEXですが、
妻はクリトリスがかなり感じるらしく、ゆっくりパンツを横へずらし
指をしゃぶらせ唾液をたっぷり塗らせてから
やさしくこするとすぐにビクビクを体を痙攣させます。

妻「ぁ…ぁ…うっ…あぁっ…あっ…」

だんだんとマンコがしっとりして、クリトリスを剥いてクンニへ移行。

妻「(体をビクビクよじらせながら)あっ!あんっ!きっもちイイっ…アンっアンっ」

こうなってくるともうびちょびちょですが、
ここからいつも素股へ移行。
妻はチンコを生であてがうと、中からトロトロと液を垂らしはじめ

妻「ダメだよ…入れたら…今日危ない…からねっ…」
といい入れさせません。
おれはチンコを自分で握り、上に乗っている妻に
俺「クリトリス好きでしょ?こうされると気持ちいい?」
とチンコでクリトリスを擦ります。
妻「うんっあんっあんっきもちいい…あっダメ!ダメ!」

と亀頭が入ってしまったあたりですぐに拒否します。
おれ「入ってるの分かるの?」
妻「えぇ…?ちょっとだけいれたでしょ…」
おれ「ふーん…じゃこれは?」
と少しだけ先端があたるようにすると
妻「えー…ちょっとだけあたってる…」
おれ「じゃあこれは?」
といい少しだけ入れると
妻「やだ…入ってる…抜い…てっよぉ…」
おれ「わかったよ…じゃあゴムつけてもすぐ入れれるように
   お前の汁でよく濡らしとくね」
おれはチンコを握り、妻のマンコから液を掻き出しマンコに塗りたくり
妻「あんっもうっダメ、入れたかったらゴムつけてっ…お願い…」

ここで用意してたコンドームを装着するのですが、
前もってちょっとした仕掛けしといたやつです。
袋を破って、液だまりをハサミでカットしてます。
試されて方いますかね?これをつけると
亀頭部分が露出して完全に生挿入になるのですが、
暗がりだしゴムをつける仕草も音も完璧で、絶対にばれません。

おれ「はい、つけたよ。足開いてマンコ広げて」
妻「恥ずかしいよ…」
おれ「何言ってるの。恥ずかしいこと大好きじゃん。
   なんなら顔隠してあげるよ、はい」
そういって毛布で顔だけを覆い、おっぱいから下だけを完全露出。
おれ「ほら、足広げろよ」
妻はしぶしぶ広げると
妻「恥ずかしいから早く入れて」
とおねだり。生チンコともしらずに(笑)

もうこのとき既にかなりぐじゅぐじゅになってすんなり挿入。
妻「あぁぁ…はぁっん…」
と甘ったるい吐息を漏らしながら奥へ受け止めてくれる。

妻は産後体に変化が見られ、俗にいうボルチオが少し開発されています。
挿入して最初はマンコがねっとりまとわりつくような感触です。
ピストン運動に合わせて妻が喘ぎます。
妻「あんっあんっあんっきっもっちっいいっっ!」
妻は最初こそ気だるそうですが、興奮してくるとどんどん大胆になってきます。
自らおれの腰に手を回し、奥へ奥へ入れようとしてきます。
それがおねだりのサインなので、ピストンをやめて
チンコを奥にぐりぐりと押し付けます。

妻「あぁぁぁぁ…奥きもちいいぃぃぃ…もっとぉもっとしてぇ…」

おれは腰を押し付けたままぐりぐりぐりぐりと妻の奥を責めます。
だんだんと妻の声色も変わっていき、

妻「あっあぁぁぁダメっダメっダメっあっあっ!」
おれ「もしかしてでちゃうの?こうやってぐりぐりされるとどうなっちゃう?」
妻「ダメっやめてっあっあっあぁぁっうんっああああっ!」

マンコからぐちょぐちょという音ではなく
ぶじゅぶじゅと水気まじりの音が響き、この人妻はいつもハメ潮をふいてしまいます。

おれ「うわぁすごいよ、めちゃくちゃでてる(笑)まだでるの?もっとするよ!」
妻「やめてっあっでちゃう!またっあんっあんっあぁ出るっやめてっ…あぁぁぁ!」

まるでAVのように喘ぎながら2度目のハメ潮。
ここまでくると、すっかり快楽を求めるようになりなんでも言うことを聞くように。
マンコを突きながらいろいろと指示をだせるので

おれ「ねぇ、お前ってさ、レイプ願望あるよね」
妻「…知らなっあんっないっ」
おれ「お前さ、レイプされてもこんなに喘ぐわけ?」
妻「知らないよっならないっあっあっ…」
おれ「じゃあさ、レイプされるとしたらどこでされたいの?」
妻「え?…いやだよ…うぅんっ…あっ」

おれ「たとえばさ、車の中でとか?」
妻「どんなっふうにっされあんっされるの…?」
おれ「そうだなぁ、夜仕事帰りにぃ」
妻「あっあっんっ…」
おれ「いつも通るトンネルあるでしょ?そこで声かけられる」
妻「んっんっなんってっ?」

このあたりからますます濡れてきます。
言葉責めがないといまいちですが(笑)

おれ「「ねえねえ、こんな時間になにしてんの?仕事帰り?」」
妻「はいっんっそうでっすっんっ」
おれ「そんな素直に答えてさ、着いてく気まんまんじゃん(笑)
   「「ねぇねぇちょっとだけ遊ばない?」」
妻「おう…ちかえるっんでっあっあっダメですあっあっあっ」
おれ「「いいから乗れよ」」って車に引きづりこまれて…」

妻「やだっいやっなんでっあっ…やられちゃうの?んっんっ」
おれ「うん。やられちゃう。そっからはさ、こうやって口塞がれて」
妻「んーっんっんっんっんーーっ」
おれ「でもレイプされてみたいんでしょ?ぐしょぐしょだよ?」
妻「んんーーっんーーっうぅー」

全力で首を横に振りますが、とんでもなく濡れてきます。
手をどけてやりいっそう激しく突くと

妻「ぷはっはっはっんんっ…あんっあんッやだっあっ」
おれ「さっきレイプされるのやだって言ったよね
   なんでこんなに濡らしてるの?想像しちゃった?」
妻「あんっやなのにっやばいっもっとっしてっ…」
おれ「もしかして知らない人のチンコでまた潮ふいちゃう?」
妻「あっでないっっあんっあんっやばいっあっ」
おれ「誰でもいいんでしょチンコ入れてくれたら」
妻「もうっだれでもいいからっあんっあんっ」
おれ「相手一人じゃないかもよ、こうやってお口も塞がれるかも」

そういって指を二本差し出すと、まるでフェラをするように
丁寧に舐めまわしていきます。

妻「いやら…あふっひらあいっひほのっ…ひんひん…いややよ…」
おれ「一生懸命舐めてるけど、厭らしいねー。
   下はガンガン奥突かれて、上はきたねーチンコ突っ込まれて」
妻「や…らって…なえないほ…ない…されるか…わかん…あい…」
おれ「もうされてんじゃん(笑)こんなにやらしいことされて
   喜んでんじゃん(笑)」
妻「ひがっやらっ…もおゆる…ひへ…」
おれ「このまま中だしされちゃうんじゃない?」
妻「コンロームっあふっついへる…あっ…から…」

指を抜きはぁはぁと息つく妻に聞いてみます

おれ「ところでさ、今2人に犯されてるわけだけど、
   コンドームちゃんと着いてる?こっそり外されてない?」
妻「着いてるっだからっだいっじょうぶっあんっあんっ」
おれ「レイプされるときに着けてもらえるわけないでしょ
   悪いけどさ、ゴム破ってるんだよね。だから今生だよ」
妻「うそっやだっ生なっのっいやっあんっあんっ」
おれ「そうだよ。ごめんねー。でも気持ちいいでしょ」
妻「きもちいっあんっあんっ」
おれ「このまま中に出される前にしっかり想像してね
   ほらっ、中に出されちゃうよ?」
妻「やっだっやめてっ外にしてっやだっ」
おれ「だめーだしちゃうよ!」
妻「いやーーやだーーっ外っそとぉっ!」

ぶじゅぶじゅと潮をまき散らす妻に最後の命令を。

おれ「中に下さいは!?」

妻は猛烈に首を横にふりますが

おれ「中に!下さい!は!?」

さらに激しく突き立てると

妻「やだっやだっ中にっあんっくだっさいっあんっ」
おれ「あぁぁいくよ!あぁぁ」
妻「あああだめぇー!やあああああああ あっ…ああっ」

たっぷり中にだしてやると妻はぐったりして
ときどき体をびくっとさせながら余韻に浸っています。
こんなノリノリの妻ですが、スワップだけはダメみたいで
なかなか首を縦に振らないのでどうしてやろうかと
いろいろと模索中です。
つまんなかったらごめんなさい。
読んでくれた人ありがとうございました。
これを今夜にでも妻に見せて
羞恥心を煽ってやろうと思います(笑)

レイプで処女喪失そして妊娠、中絶

私が中学1年生の時の事です。
元々ジュニアクラブで4年生から体操を始めて、そのまま地元の公立中学校に入学しました。
その中学校は珍しく体操部がある中学校で、体操部に入部しました。

私が中学生に入学して少ししてから、3年生の先輩に告白されました。
同じ体操部の先輩で、顔も良く格好いい先輩だったから付き合う事にしました。

付き合い始めて、暫くはお互いに恥ずかしがってました。

そのうち、先輩が、馴れてきて冗談で、お前のオッパイ大きいな?。とか言うようになりました。
夏の試合も終わって先輩が引退した後、夏休みで練習も無い日に、私に伝えたい事があるから、部室に来てほしい。と言われて、男子部の更衣室に連れて行かされました。
初めて入る男子部の更衣室はベンチもあったりしました。
先輩とベンチに座って話をしたら、先輩は「頼む。一生のお願いだ。卒業する前にヤらしてくれ。」と言ってきました。

流石の私にも何を意味するのかすぐにわかりました。
私は「先輩、それはいくらなんでも無理ですよ。私達にはまだ早いです。」と断りました。先輩は「どうしても無理か?」と聞いて、私は「無理です。」と答えたら、先輩は「おい、お前達。」と言って私の後ろから3年の先輩5人全員が出てきて私を押さえ始めました。

私は何が何だかわからないうちに服を脱がされて、泣いて暴れました。

流石に弱小の学校でも、1年の私と3年の先輩では力の差がありすぎて、抵抗も虚しく口を塞がれて他の先輩に手足を掴まれて手を抑えてる先輩にオッパイを荒々しく揉まれて、付き合ってた先輩にアソコを弄られて、先輩の言った言葉が、「お前、まだマンコに毛が生えて無いんだな。今からお前の大事な大事な処女を頂くからな。」と言われて塞がれている口で抵抗した時に、先輩のチンチンが私の中に勢い良く入って来ました。

そのまま激しく腰を振り続けて、止まったと思ったら、先輩はチンチンを抜いて、「お前のマンコ気持ち良かったぜ。お前も最初に納得してヤらせとけば、俺だけで済んだのに、お前もバカな女だなぁ。次、誰行く?」と言ってその後、代わる代わる先輩に犯され続けました。

何度も中に出されて、記憶が正しければ、先輩全員、3度ずつは犯されました。

私が、虚無感と脱力感が半端なかって、身動き1つ取れない状態までボロボロにされました。

それを知ってか先輩達はヤるだけヤったら、「お前、生理来てんのか?妊娠したらおろせよ。」と笑いながら言って更衣室を後にしました。
私は暫く動けず、時間が経って身体を起こすとそこには、股間は勿論、内腿にも血が付いていて、ティッシュでは取れない程、血は乾いていました。

更衣室と言ってもシャワー等は付いて無いので、とりあえず、流れた精子を拭いて着替えました。
その日は私服でミニスカートを穿いてたから、内腿に付いた血は学校の水道で洗い流しました。

歩いてもまだ、股間に異物が入ってるような違和感がありました。
家に着いて、お風呂に入った後、お父さんにその日の事を伝えたら、お父さんは「じゃあ、3年が卒業するまで学校を休んで良い。」と言って、学校にもレイプした親にも怒鳴り込もうとはしなかったので泣き寝入りでした。

その後は、学校にも行かずに、ジュニアクラブの練習だけ行ってました。

それから、新学期になってまた学校にも、部活にも通い始めました。

するとその新3年が私の事をエロい目で見てくるようになりました。

余りに酷いから顧問の先生に言ったら、逆にチクったのを理由にエスカレートして着替えの時に覗きに来たり、明るさ間にオッパイやお尻を触られたり、酷い時には、私が柔軟をしてると押す振りをして股間を触られたりしました。

それをまた顧問の先生に言ったら少し落ち着いたけど、エロい目で見られるのは治りません。

その新3年が引退した後、練習が終わって私が着替えをしていたら3年の先輩達が乗り込んで来ました。

他にも女子の先輩や同級生、後輩も居るなかで、先輩達は「お前、知らないだろ?あの後、お前不登校してたもんな?俺達先輩からお前の事聞かされてたんだよ。俺達もヤらせて貰うわ。」と言って、着替えの途中で下着を取られて、女子部員が居る前で公開レイプをされました。

その頃も毛が生えて無かった私は、「先輩の言う通りこいつまだ生えて無いわ。」と言われました。その時に更なるアクシデントが怒りました。
私を助けるためか後輩が顧問の所に行こうとして、私と一緒にレイプされてしまったんです。
先輩達は私と後輩をヤり終わると、残りの女子部員に「チクったらお前ら全員こうなるぞ。」と脅して帰りました。

脅しが効いたのか、結局、顧問の先生にチクった人は居ませんでした。

そして、私は運が悪く二度のレイプで二度妊娠、中絶を経験しました。

ピンクだもん

3連休に彼女(大学3年生)が来た。

ドライブしたり、ショッピングしたり、メシ作ってもらったり、すげー楽しい3日間だった。

彼女は、キーマカレーやら麻婆茄子やら、サラダのドレッシングを自作したり。味噌汁やスープを違うパターンの材料で作り分けるし。「味噌ある?じゃがいもある?どこ?」とか聞きながら、冷蔵庫のあり合わせの物で美味い料理を何品も作った。ワザ師だ!惚れた!!

月曜日の海の日(仏滅)の夜、
ああ、このプチ同棲が終わってしまう。どうにか彼女の裸を見るまではなんとかしようと、ムードのありそうな音楽を流したり、ベッドで横に座って髪を撫でたり。
しかし!『女は頭を撫でられるとウットリする』なんていうネットの情報はヨタだった。。

「あ、ごめん。頭触られるの嫌なんだ」と、眉間にタテジワを寄せて、手を振り払われてしまった。

しかし、なんか申し訳なさそうな顔をして、俺の脇腹をくすぐってきた。
俺はくすぐりに異常に弱い。ベッドに倒れて逃げ惑った。
しばらく、やられ放題だったが、彼女の片方の手首を捕まえて、なんとか反撃を開始。
彼女もくすぐりには弱いようで形勢逆転。

Tシャツの裾がめくれて素肌の脇腹が目の前に現れる!!
直に生肌をくすぐると彼女がのけぞってブラジャーが露出。
こ、この流れはイケるかもしれん!!!!!!!!と、なけなしの運動神経の全てを出し切ってくすぐり攻めた。

Tシャツを肩までまくり上げ、邪魔なブラをめくり上げた。
横乳!!!!!ナマ乳!!!!!!!!!!!!!!!!!!を初めて見た!!!!!!!
なんと痛々しく、生々しいんだ!!!!!!! 女子素晴らし過ぎ!!!!!!!!!!!!
あの感動は忘れない。あの数秒の景色は…網膜にコピーした。永遠に忘れないだろう。

それほど華々しい事も無くて地味だった今までの人生を覆した。生まれてきた元を取ったドー。

それから、突然エロモードになった。
全く抵抗しなくなった。女って不思議だな。
強烈に抵抗されて、痴漢!!訴える!みんなに言う!とか、とんでもない事態になってもしょうがないかなと、くすぐっている時に思ったし。

首筋や耳を唇でモフモフしたら、「そこはくすぐったい。ダメ」と首をのけぞって避けられた。
生の乳首に唇をスリスリした。思い切ってくわえて吸ってみた。
乳首はフニョッと柔らかい。くわえつつ舌をヘビみたいにピロピロ当てて舐める。
だんだん締まって硬くなって来た。たまらん!!味はしないが乳首美味しい!!!!!
全身の細胞が、年末にはまだ早い歓喜(よろこび)の歌を大合唱!!
♪晴ーれーたーる青空ー♪

不肖のムスコが「なんとかしろ!!」モゾモゾと訴えてくる。
彼女のお腹を唇でフヨフヨしながら、だんだん下に向かい、隙をついてパンツの中に指先を潜り込ませて下ろそうとした。
一瞬、毛がちょっと見えた。うおお!!!
瞬間に彼女の手が超高速で降りてきて防御された。
「そこはダメ!!」

ダメかと諦め、またお腹やおっぱいを撫でたり唇でフヨフヨした。

パンツ越しにクリの辺り辺りを指先でさすったら、
また手で防御された。
「くすぐったい!そこはやめて」

それからまた、おっぱいやお腹に柔らかい愛撫を繰り返して終わった。
(もちろん我慢汁のみで射精は無し)
おっぱいは素晴らしい。お腹は柔らかい。お肌すべすべ、気持ち良い。それで十分だった。

しばらく添い寝して、ボウーッとしていた。
ベッドでくっついて座りながらテレビを観た。
「なんか怒ってる?まだあれはちょっとね…」と彼女がクシャッとした笑顔で言った。
「い、いや、ありがとう。大丈夫。すごく綺麗だよね」と彼女の手に手を重ねて答えた。

そうしたら、彼女は気持ちが軽くなったのか「まいちゃん(似てるけど仮名)のピンクの乳首を見たんだぞ!ありがたいと思え♪」と笑った。

俺は、それはなんか違うと思ってしまった。
仮眠状態だったPCを起動させ、エロフォルダーを掘る。
「ピンクの乳首ってのは、こんなんだぞ!滅多に無いんだぞ。特別天然記念物級だぞ!」
なんか、言わんでも良いような事を言ったと、瞬間に思ったが遅かった。

モデル体型や巨乳は嫌いだ。このくらいの普通の体型が好きだ。
ピンクよりちょっと茶色いくらいの普通な感じが好きだ。
でも、そういう事はついつい言いそびれた。
言っても状況を覆すには意味は無いと思うが…

軽い冗談みたいな平手打ちをされた。手加減をする冷静さに、却って申し訳ない気持ちになった。
彼女がうつむき気味に睨む。
「うぅー…ピンクだもん」
「そんなこと言ったら、あんただって、腹筋がシックスブロック割れてるとか言ってたけど、あるかないかビミョーじゃん(>◎<#)!!」と怒り出した。

ごめんごめんと肩に触れようとすると「触るな!悪いヤツだっ!」とハリネズミのように防御されてしまった。
ほんとうに俺はバカなヤツだなあ。

「帰る!」と言われたが、なぜか帰らない彼女。
いろいろと拙いながら謝った。

面倒臭いから却下していたディズニーランドに行かねばならないことになった。
券は予約する。おごりだと言っていた。
シングルベッドでは一緒に寝るには狭過ぎる。疲れる。安いパイプベッドで良いからセミダブルぐらいは買おう。お金は出し合おう。
次はどこ行こう。良さそうな店を検索しとけ。
服を選ぶ時は別の店(本屋とか俺の趣味の店)に行かないで、ちゃんと一緒に見て意見を言え…とか、いろいろ言われた。

奥さんの尻に敷かれるダメ旦那の立場に、いきなり数段飛ばしでなってしまったような気がする。
とりあえず、メシ食って仕事行きます。
彼女の乳首の感触を思い出しつつ…

おいしい思いをしました、16歳の子

昨日の夕方、いつも見ている出会い系に16歳の子の書き込みがありました。どうやら金パのギャル系とのこと。ギャル好きの僕にはたまりません!!!今、学校帰りで制服で池袋にいるとのことなので、メールやり取りしながら池袋へ。
5時に約束をしていたので、4時50分くらいにメールをすると、「まだシャンシャインの近く」とのことで、待たされた。
待ち合わせは北口のカラオケ館の前、そこから少し離れたところで様子を見ていると10分くらいたって、制服のギャルが一人でやって来た。
紺のセーターをダボダボに来て、背中ににカバンをリュックのように背負っている。もちろんルーズを履いてローファーのかかとを踏んでいる。
しかも顔は愛内里菜を若くしたようなかんじでもう最高!!!みょうにドキドキしながら近づくと、そのギャルはカラオケ館の看板の前でたっている。金額の交渉は最初10と吹っかけてきたので、そんなにないといいながら、うやむやにしておいた。(これが後で。。。怖い思いをすることに)
「○○ちゃん?」と声をかけると、携帯を見ていた彼女がうなずいた!
ほんとにこんなかわいいギャルとこれからできるのかと思うと、もうあそこは爆発寸前。ガマン汁が出ているのがわかるくらいっだった。
なれた感じで「ホテル、向こう。行こ」といってホテル街へ。制服の彼女とは入れるのかと心配していると、彼女は一軒のホテルに「ここでいい?」といいながら入っていき、すばやくエレベーターの方へ、僕が部屋を決めて鍵を受け取って追いかけていった。
部屋に入ると彼女はソファーに座って携帯をいじり始めた。彼女のあとから部屋に入った僕は、彼女のボロいローファーの匂いを十分に堪能し、部屋の中へ。
ソファーの彼女と少し世間話をして、早速交渉開始!デジカメを取り出し「写真撮らせて」すると「10くれるならOK。顔は写さないで」という。
最高のギャルを目の前にした僕は、そんな金はないのにOKし、即撮影開始。彼女を机の上に立たせ、パンツを撮り、汚くて穴の開いたルーズをむさぼるように嗅いだ。一通りソフトな写真を撮ると、「シャワー入る」といって彼女はバスルームに入っていった。
彼女のパンツ、ルーズ、ブラなどの匂いを嗅ぎまくり、彼女のパンツには僕のガマン汁をつけてやった。
その後僕もシャワーを浴び、出てみると、彼女はもう制服を着て待っている。「やっぱ制服のままやりたいんでしょ?」なんていう子だろう。援助に慣れているようで怖い気もしたが、こんないいギャルとは二度とできない!!!!!
ゆっくりピンクローターで責めて、パンツを下ろすともうあそこは濡れ濡れで、指はすんなりと彼女の中に入る。彼女も感じているらしく、かわいい声をあげている。バイブを入れて彼女の手に持たせると、自分でバイブを激しく出し入れして、感じている。
我慢の限界の僕は、パンツを下ろして彼女の口元にムスコを差し出した。すると彼女は無言のまま息子を咥え、ゆっくりと弄ぶ。。。
こんないいギャルが息子を咥えていると思うだけで爆発しそうなのに、抜群のフェラテクで、もう本当にやばかった。しかしちゃんとフェラ顔も写真に収めておいた。
彼女は上目遣いにフェラをし続け、本当にイクすんぜんまでなったことろでやめさせた。やっぱりいくのは中だ!!!
ゴムをつけるといって、穴の開いた特性コンドーム(ただ先端に穴が開いてるだけ。。。)をつけて、彼女の手にムスコを持たせた。
ゴムがついているので安心した彼女は、そのままムスコを導き、こすりつけた。彼女の汁とガマン汁がからみあって、かなりの快感。。。
ゆっくり挿入すると、ゴムの穴からムスコが飛び出て、ゴムは根元にあるだけ。。。まったくの生の感触、暖かく、ビラビラがあり、よく締まる。
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながらムスコは彼女に出入りする。
彼女は制服のままブラをずらして、スカートも履いたまま。もちろんルーズも履いているうえにローファーまで。
もうギャルをレイプしているような快感に、いつも以上に気持ちいい。
その後、騎上位で入れると彼女は自分で腰を振り、クリを押し付けて感じている。今までにないほど気持ちよく、彼女の騎上位はほんとにスゴイ
もう一度正常位で入れた後に、本当にいきそうなのでバックで入れて、思いっきり奥のほうに中出ししてやった。
彼女も相当感じて、疲れたらしく、確認もせずにそのままベットに倒れこんで、放心状態。。。これはやったと思い。ゴムをはずすふり。急いで穴の開いたゴムをティッシュに包んで捨てた。
いっぱいでたよぉなどといいながら、また大きくなったムスコを触っていると、また妙にやりたい気分になってしまった。
ぐったりしている彼女の脚やルーズを嘗め回し、半分無理やり彼女の口に入れた。嫌そうにしながらもやっぱりフェラテクは最高で、5分と持たずに2発目を彼女の口の中に発射!!!!
この後、お互いシャワーに入った後、「お金ちょうだい」と来た。
「いま10万もってないから一緒に銀行言って」と言い訳のつもりで言うと「わかった、じゃ化粧してるから降ろしてきて。駅前のマックで待ってるからメールして」とのこと!
こんなガードのゆるい子がいるのかと一瞬自分を疑ったくらいだった。
こうなったら1円でも払うのが惜しい。ホテル代は先払いしてあるので、このままさようならしても彼女はホテルを出られる。
僕は逃げるように「じゃメールする」といいつつホテルを出て、一目散に駅に向かった。このまま帰れない用事があったので、いつもは乗らない東武線でトンズラ。。。
こんなにうまくいくなんて!しかもあんなかわいいギャルのハメ撮り写真まである!っとウキウキだった。
用事を済ませて自宅に帰って、さっそくハメ撮り写真を点検!顔もあそこもばっちりで、写真だけで2回も抜いてしまったぁ
・・・・・ところが、その1時間後くらいに彼女の携帯からメールが。。。
恐る恐る見ると「逃げんな、お前がホテル入った時の写真を撮ってある。しかもお前は東武線に定期で乗っただろ。俺はお前の家までつけてたんだよ」「30万でゆるしてやる。それとさっき撮った写真のネガももってこい」!!!!!
一瞬冷や汗が出たが、よく考えると。。。「定期?」これはパスネットで乗ったのがそう見えたらしい。しかも家までつけてきたといってるが、俺はまっすぐ家に帰っていないし、東武線沿線でもない。「ネガ?」いまどきデジカメ以外のカメラでハメ撮りするかぁぁ???おかしい、これはホントの美人局ぢゃじない。
メールの内容も幼稚だし、おそらく美人局のまねをしている高校生の男だろうと判断。無視していると、「さっきの写真警察に見せるぞ」とのこと。
「それじゃ彼女が職務質問されて、補導されちゃうね。彼女にわるいなぁ」ととぼけると、「女補導されないそ」と言ってきた。
これはどうやら彼女の彼氏のようだった。彼女に不利益なことを少し匂わすと、急におとなしくなり、それ以来音沙汰無し。
結局大して怖い思いもせずに、いままでのなかで最高のギャルとタダでハメ撮りまでしてしまいました。。。。
こんなことってもう絶対ないだろうなぁと思いつつ彼女のフェラ写真やハメ撮りを見ながらシコシコしてます。
おしまい。



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