萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

レイプ・痴漢

温泉でマセタ子供に痴漢された

先日起きた本当の話になります。

近所の友人から頂いたのは、車で30分程走った所にある温泉の割引券でした。
休日、夕食を兼ねて温泉施設に向かった私達は、久々の温泉にウキウキしていました。
県道を山の奥に進むと、ひっそりたたずむ施設とその奥に上がる湯気が見えたんです。
車を止め、施設内へ入って行くと案外空いている感じで、休憩室にゆとりがあります。
 「空いてて良かったね」
 「そうだな?休日だから混んでいると思ったよ」
大広間の隅に荷物を置き、場所を確保した私達は貸し出していた浴衣に着替え、
温泉に向かったんです。夫は息子(小学6年)と男湯に向かい、私は1人女湯に入って行くと
人気は少なく、しかもマッサージ機やイオンドラーヤーなど、使い放題です。
化粧水まで用意されていて、至れり尽くせり・・・。
浴衣を脱ぎ、タオルを持つと風呂の中に進んで行きました。
大きな風呂と小さな薬膳湯があり、外には露天風呂までありテンションが上がっていました。
軽く体を洗い、早速大きなお風呂に入ると湯加減も抜群です。
ホッと一息つきながら辺りを見渡すと、年配の女性が数名と同年代の女性、若い女性と
10数人は居たでしょうか?そんな中、1人見慣れない姿が・・・小学生でしょうか?(息子より大きい)
体格の良い男の子が、お母さんらしき人と一緒に風呂に入っていたんです。
”あんなに大きいのに・・・恥ずかしいだろうなぁ!”何て息子に置き換えて考えてしまうと
可愛そうな気持が湧き上がっていたんです。
一度気になるとついつい目が彼に向かってしまいます。
そんな時、私は彼の男の視線を感じたんです。
彼は若い女性や母親と同年代の女性の裸を目で追っている様で、ニヤニヤしていたんです。
”ヤダ!小学生なのに・・・女性を意識しているわ”
彼は湯船から出たり入ったりしながら、すれ違う女性のお尻や体に触れている様でした。
”何て大胆な・・・お母さんは・・”・母親はサウナに入っている様で、息子を気にしていない様です。
そんな時でした。彼と目が合ってしまったんです。
彼が一瞬ギラっとした目つきで私を見ましたが、やがて柱の陰の風呂に向かっていきました。
私も無視!って思い、外の露天に向かったんです。
外はすっかり暗くなり明かりで灯されていましたが、湯気で辺りは全然見えません。
タオルを岩に置き、火照った体を冷ます様に半身浴をしていました。
一瞬湯気が目の前から消えた瞬間、私は誰かの視線を感じたんです。
良く見るとさっきの小学生が露天風呂に来ていて、私をジッと見ていたんです。
生乳を出していた私は思わず胸を手で覆ってしまったんです。
”小学生に見られて隠すなんて・・・返って変かな?”そう感じた私は、相手は小学生と思い
胸の手をそっと避けたんです。
それをいい事に彼が近くに寄って来てジロジロ胸を見て来ます。
子供を産んでから胸はGカップと大きくなり、まぁ自分で言うのも何ですが、まだ張もある自慢の
胸だったんです。大人ならまだしも、小学生が胸に興味があるのかしら?
辺りを見ても他に誰も居ません。
少し奥に浅瀬があり寝る湯が見えたので、私はうつ伏せに入ると目を瞑り気持ちを休めていました。
その時です。お尻に触れる感触!ハッと後ろを振り向くと隣に寝る男の子。
しかも手が私のお尻に伸びているんです。
 「ちょっと僕?どうしたの?」
 「何が・・・」
悪びれた様子も無く、私のお尻に触れてくる男の子は、何と肉を持ち上げる様な仕草までして来たんです。
 「止めてくれる?そんな事しちゃダメでしょ」
 「ん~気持ちいいのかと思ったのに・・・」
 「お母さんにしてあげれば・・・」
 「オバちゃんおっぱいでっけぇ~から気持ち良くしてあげようと思ったのに・・・」
 「オバちゃんはいいから・・・君何年生?」
 「4年・・・」
 「お母さんの所に行った方がいいよ」
そう言うと頭を下げ目を瞑ったんです。
”バチャ”って音が聞え”行くのかな?やっぱり子供ね”何て思った瞬間、いきなりお尻の割れ目を開かれ
マンコに指を入れられたんです。
”ハッ・・・何するの?”驚いた私が彼を見ると彼は逃げる様に室内の方へ走って行ったんです。
一瞬でしたが、彼のチンチンが大きく反り起っているのが見えたんですが、小学生とは思えない程大きかった
んです。
やがて私も室内へ戻り、髪と体を洗うとサウナへ向かいました。
サウナには誰も居なかったので、私は特等席にM字に座りタオルも掛けずに汗を掻いていると、あの男の子が
中に入って来たんです。しかも私の向かいに座りジッと私を見ています。
何だか恥ずかしくなりながらも、小学生に見られて隠した何て思われたくなくって、暫く我慢していたんです。
明らかに私の陰部を見る男の子は、身を乗り出す様に見て来ます。
そして思わぬ言葉が飛んで来たんです。
 「オバちゃんエッチな汁出してる」
ハッとして足を閉じながら
 「何言ってるの?」
 「アソコが照かっていたよ。見えたもん」
私は小学生に見られて濡らしてしまったんです。
逃げる様に浴槽に入っていると男の子も近づいて来て、隣に来ると私の陰部を弄って来たんです。
他にも客が居たので、声を出せずただ男の子の手を湯船の中で掴む事しか出来ませんでした。
母親は既に上がったのか?見えません。
何度も触られ、私は風呂を出ました。

大広間で夫と合流した私達は夕食を食べながら寛いでいました。
遠くから感じる視線。男の子が母親の傍から私をジッと見つめていたんです。
生まれて初めての痴漢が小学生だなんて・・・夫にも話していませんし、今後もこんな体験は
無いと思います。

太った男達に•••

私は藤原綺咲です。この前レイプされました。学校から帰っていて後ろをむくと、太った男3人がついてきていました。すぐに
走って家に帰りました。次の日、ひとがめったに来ない所でオナニーしていました。「はぁはぁ••んあっ!」クチュクチュ。「ああっ!んああん、K君おちんちん挿れて!」プシャアアア。ビクンビクン。するとあの男達が来ました。「あ~れ~、綺咲ちゃーん、なにしているの~。」「おい、見ろよこいつ、オナニーしてやがる!」ウヒヒ
そして私は、押し倒されました。「キャーー!!」そして服を脱がされて
「いまから、たのしいことしようね。」
ブチュ!!「ああー!痛いよぉ やめてよぉ」
「いやだねー」
パンパンパンパン
そして、ビュルルルルルル!
「いやー!」「妊娠しちゃうよ~」
そしてその後も肉便にされました。

義理の兄との秘密14

その後も水中メガネの男性達は、私の下半身をもてあそぶように、代わる代わる手を伸ばしお尻を触ったり割れ目をなぞったりビキニを捲って写真を撮ったりおまんこに指を入れたりされて、我慢出来なくなり悶えてしまうと兄も水中メガネの男性達の痴漢行為に気づき、どうするのかと思ったら、男性達に見せつけるように、ペニスを出して私に握らせ、固くなってくると、私の片足を持ち上げビキニをずらし、下から突き上げるように、ペニスをおまんこにあてがい指でひだを捲り少しづつ私の中に入ってきました、完全に奥まで入ると、波のリズムに合わせるように、突き上げられると、さっきまでこらえていたものがあふれ出し、声を上げて喘いでしまいました、気付くと男性達は手を出さなくなっていましたが、潜って間近で見たり、写真を撮ったりしていました、もうすぐイキそうな時に波が止まり、上がって休憩していると、兄が何か飲み物でも買ってくるよと言って、ひとりになると、さっきの水中メガネの男性らしきひとが、近づいてきて、ニヤリとしカメラを見せて撮ったよ、と言う素振りを見せ、となりに座り、いいもの見せてもらったよ、またプール入ろうよ、今度は俺のを入れさせてよ、というので、私は無視していると、じゃあ写真撮らせてよといい、勝手に撮り始めたので、やめてといって、うつむいていると、少しくらいいいじゃんといって、しつこいので兄のところに行こうと、立ち上がると、あっ割れ目が透けて見える、といい、またパチリと写真を撮ると、あーやりてーといいながらどこかへ行ってしまいました、そこに兄が戻ってきて、どうしたのなんかあったというので、男性がきて勝手に写真撮られたというと、気持ちはわかる、じゃあもっと見せつけちゃおうかと言って、ここに横になろうといい、私を仰向けに寝かせ、顔にだけタオルをかぶせ、脚を少し開かせビキニをピッタリと引き上げられよく見ると割れ目が透けて見えるようにして、兄もとなりに寝て、前を通る男性がじろじろ見てるよ、割れ目をガン見されてるよ、というので、だんだんそれだけで感じてきてしまい、あれ割れ目に沿って濡れ始めてるよ、みんなさっきよりもじろじろ見てるよと言われると、ますます感じてしまい、あれますます濡れてきてるよ、もう完全に透けておまんこのかたちがはっきりわかるほど見えてるよ、と言われると、もう我慢出来なくなってきてしまい、何もされていないのに息を荒げて悶えてしまい、さらに兄に、すごいだんだんひだまで開いてきて、パックリ割れ目が開いてるのが、濡れて何も穿いてないみたいによく見えてるよ、みんなも立ち止まって写メまで撮られてるよ、と言われると、もうダメ我慢できない、といって、兄の手を握りしめ、お願いイカせてというと、兄はまた、おうすごいビキニから蜜が溢れてる、男達がその蜜を求めて集まってきてるよ、みんなペニスを握りしめ固くそり返させて、おまんこに挿入しようと狙ってるよ、ますます蜜が溢れて完全におまんこが口をパックリ開いて、いつでもペニスを受け入れられるようになってるよ、目の前までペニスの先が迫ってきてるよ、と言われると、もうダメ我慢できない、お願いイカせて、あっあっと喘ぎ声を上げて、兄におねだりをしても、じらされるだけで、本当におかしくなってきてしまい、何度も、もうダメ我慢できない、イカせて下さいとおねだりすると、下半身にタオルを掛けられ、ビキニを脱がされ、少しづつタオルをずらし、少しだけ割れ目が見える状態にされ、また前を通る男性に見せつけさせられ、もうシートまでびしょびしょになり、みんな見てる見てると言われると、もう限界で気がおかしくなり、脚を広げておまんこを丸出しにして、もうダメお願いイカせてというと、タオルを掛けられ、指で割れ目をなぞられるとすぐにイってしまいました、その後は
続く

義理の兄との秘密13

兄とプールにも行きました、水着を買ってくれたまでは良かったんだけど、ちょっときわどい白のビキニでパットとショーツを外され、濡れたら透けちゃう状態でそのまま、兄に隠れるようにプールサイドを歩いていると、男性の視線を熱いくらいに感じ、それだけでちょっと濡れ始めてしまいました、休む場所を見つけ持ってきたシートを広げて座り、股関を見るとやはり、まだプールに入っていないのに、うっすらと割れ目に沿って濡れていました、すると兄がちょっとプールに入ってみようかといい、私の手を引いて水に浸かるとすぐに出てきて、私を見て、いいねぇ、やっぱりすごく透けてるね、割れ目がくっきりだよ、少し歩こうといって、またプールサイドを歩きだしたので、私は隠れるように付いて行くと、さっきよりも確実に男性の視線が強烈で、すごいよあの子割れ目が透けて見えてるよ、という声も聞こえてきました、後ろから追い越して振り返る男性もいました、私はすごく恥ずかしいけど、見られるたびに感じてきてしまい、自分でもたくさん濡らしてしまい、ますます割れ目がくっきりとし、歩いているうちに、割れ目に水着が食い込んできてしまいました、すると兄はスライダーに行こうといい、階段を登り並んでいると、下の段の男性の目の前に私の透けたお尻が間近で見られていて、兄にわざと前屈みするようにされると、太もものすきまから、完全に割れ目がくっきりと見えるようになり、男性は私の割れ目に釘付けだったみたいです、後から男性の水着を見たら、かなり膨らんでいました、順番がきて滑り出すとかなりのスピードが出てゴールしたときは、すごく食い込んで透けていたので、みんなの注目を集めて、すごい食い込みとか、おっぱいと割れ目透けてんじゃんとか、あの割れ目に入れてみてぇとか、聞こえてきました、その言葉でまた感じてしまい、完全に自分で水着を濡らしていました、兄にも聞こえてたみたいで、興奮してきたらしく、次は波のあるプールに行こうといい、私を抱きかかえ奥まで行きビキニの中に手を入れて割れ目をなぞり、だいぶ濡らしたな、といいながらクリを刺激してきたので、下を向いてこらえているうちに、大波がきて兄もジャンプするのがやっとで、しばらくすると、またお尻や割れ目をなぞられ、兄の手とは違った感じだったのでおかしいと思ったら、まわりに水中メガネを掛けた男性が集まっていて、代わる代わる私のお尻や割れ目を触り始めたので、私は怖くなって、兄にもう戻ろうというと、波が終わったらねというので、体をよじりながらこらえていると、だんだんエスカレートしてきて、ついにビキニの中にも手を入れられ、ビキニを捲られたり、おまんこの中に指を入れられたりと、好き放題にされ、でもだんだんに感じてきてしまい、兄の前で痴漢されて、イカされそうになってしまいました、波が終わりイカされずにすみましたが、プールから上がるとビキニがズレて割れ目が露わになっていて、慌てて直したけど、何人もの男性に生の割れ目を見られてしまいました、その後も何人かの男性が私の行くところに付いてきて私の体をじろじろと、わざと見てますよというようにされ、ちょっと怖かったけど、また波が始まり、兄が行くよというのでついて行くと、また水中メガネの男性達に囲まれ、上から見ていると完全に私の下半身をじろじろと見て、初めはさらりと触り徐々にエスカレートしてきて、またビキニをずらされたり、割れ目を直に触られたりし、気がつくと一人のひとが、カメラを持っていて、ビキニをずらされた瞬間におそらく撮られたと思いました、その後は。  続く

忘年会の帰りにレイプされちゃった

私は26歳になる3月で結婚2年目の主婦です。
昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。

当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。
私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。

主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…

秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。
もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。


しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。

そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。


駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ~と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。

こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。
このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…

50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み
「なんだよ!逃げることないじゃん~」
「おい!人が聞いているのに無視かよ!」
と脅され恐くなった私は咄嗟に
「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると
「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」
「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
「ねぇねぇ僕チャン~童貞なの~おしえて~」
と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!
私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。

「痛てぇ~てめぇ俺をナメてんな!」
「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」
と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ
「あ~ぁ奥さんよぅ~すぐに帰れなくなったよな!」
「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」
と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。

もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって
「いや帰して!お願い!イヤ…」
と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが
「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」
と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。

「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」
と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。

すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。


あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません
「やめて!もう帰して!!」
住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ
「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」
と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。

「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」
「ハダカで帰るの?」
「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
「ここは叫んでも誰も来ないから~もう諦めてさっさと服脱いで!」
「ゆっくり楽しもうよ~旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」
と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。

服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ
「イヤッ…もう許して!」
と言うのが精一杯です……。
ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!

ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

「痛い!痛いってばぁ~もうやだぁ~」
「誰か誰かぁぁ~」
とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして
「わぁマヂで臭い!足臭いぞ~お前!」
「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」
と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!
「ギャァ~イ…イヤァ~」
「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」
と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。

男は私を乱暴に突き上げながら
「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」
「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
「だったら中でいいよな!」
と言いながらスピードを早めたんです!
「ェッ…!!ィヤッ!」
「お願い!それだけは許して!」
「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」
私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は
「いくぞぅう~ガキ産めやぁぁ!」
と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!

生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。


でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
「アッもういやっ!」
「帰して~もう帰してってばぁ~」
泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から
「俺…もう我慢できねぇ!」

と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ
「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」
と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。

狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!

と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら
「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
「こっちはケツの穴だぞ~」
と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。

男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に
「今度は全部飲んでやれ!」
と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。

結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。

やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。

終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!

「お願いだから服を帰して!」
と必死にお願いする私に
「降りたらちゃんと帰してやる!」
「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」
と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。

やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。

同居の姉 4 (姉と健太)

ちょっとあいてしまいました・・・従兄弟の健太と姉と俺の3人の生活が始まったところからです・・


俺は、夜のバイトで夜9時に家を出て、翌朝7時から8時に帰ってくる生活。
姉は、夜7時頃に家を出て、午前2時の真夜中に帰って昼近くまで寝てる生活。
健太は、予備校なので、朝9時に家を出て、夕方6時には家に帰ってくる。
従って、午前2時頃から朝の7時から8時くらいまでは、姉と健太の2人きりだ。
当然その間は同じ部屋に寝る訳だが、例によって姉は帰宅時にはかなりいつも酔っている。
ちょっと心配だったので、姉には健太がいるからだらしない格好はしなでくれと頼んでおいた。
一緒に暮らした初日俺は、心配だから早めに6時過ぎに帰ってきた。
となりの部屋の様子をうかがったが、2人とも寝ているようで、寝息が聞こえる、すこし安心した。
いくら男と女でも健太はまだ高校生で、健太から見た姉は十分大人で、養ってもらっているので頭が上がらないはずだ。
それから10日くらいたったある日、バイトの掃除作業がとても早く終わって朝5時頃家に帰った。
部屋に戻ると、となりの部屋から姉の唸る声がかすかに聞こえる
「ああ~~っ、いい~~、いいわよ~~」
「健太、じょうずよ、さっきよりいいわ~~、」
「へへっ・・佐織ねえチャンも、結構感度いいね~~、今度は中に出していい~~?」
「ええっ・・そうね、今日は大丈夫よ、中に出して~~」
なにっ!!! 姉と健太がやってるのか?
1センチ位開いていた隙間から覗くと、やはり姉が健太に組み敷かれていた。
姉のあそこから出たり入ったりしているものは、俺のよりはるかに立派な物だった。」
「もう^^ 終わりにして~~そろそろ浩二が帰ってくるから・・」
・・・もう帰ってきてるんですけど
「もうすぐおわるから・・」
「あああっうう~~~いいい^^~~あああん!!!! 逝っちゃうわ~~」と姉が声をあげている・
「どお?今日もよかった?」
「うんっ・・そりゃ良かったわよ・・」
「明日も抱いてあげるね・・」
「ええっお願い、健太の太くてとてもいいわ~~」
・・・・・やはり心配してた事になってしまった。
俺は、2人に気づかれないように、そっと布団に潜った。
翌朝健太が出かけた後、姉に朝の事を問いただした
「姉ちゃん・・健太とやっていただろ・?」
「ええっ・・・・そんなことないわよ・・」
「俺今日は朝早く帰って来たんだ、そして2人がやってるのを見ちゃったぞ。 いつからやってるんだ?
姉ちゃんから誘ったのか?」
・・姉は覚悟を決めて話してくれた
「・・・・違うわ、!! 健太が来て3日目くらい、私かなり酔って帰って、シャワーも浴びずに寝ちゃったの」
「なんか下半身が痛いを思ったら、健太がおおい被さっていて、もう健太の竿が私に刺さっていたの、 健太のは凄く太くって、ちょっと痛かったから起きちゃった、声を出して抵抗したけど、ガッチリ押さえられそのまま中に出されちゃったの」
「健太に無理矢理嵌められちゃったけど、あのとき酔っていて感じやすかったのかもしれないけど、あれが結構太くって、硬くって、よくて、・・犯られてるのに、感じて感じてきて・・逝っちゃったの、・・悔しさもあったけど、ゆるしちゃった・・」
「それって・・レイプじゃないか・・」
「アンタだって、私が寝てるとき黙って、入れてきたじゃない・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・でも、健太とはそれから何回もやってるの?」
「うん・・・毎日よ・・健太若いだけあって、毎日でも、何回でも出来るの・・だから、嵌りそう・・」
「俺とはやってくれないの?」
「だって・・健太がいるじゃない・・」
それから夏休みが終わるまで、おれは姉と出来なかったし、健太は毎日、姉を抱いていたようだ・・
姉は、俺と姉がやってるのを健太に知られるのはまずいと考えていたようだ・・
健太が姉をやってるのを俺が知ってもかまわないのか?
なんか、納得いかない・・・・

小学生の痴漢少年 3.

僕はサルのように2人の女性の下にかけてく、エロガキの後ろになんとかつくことができました。

ホーム上では、以前とおなじく2人の女性→クソエロガキ→僕の順番で電車を待っています。
僕は2人の女性を改めて見ました。
2人ともかなり背が高く、、168cmの僕よりも高いので。。少なくとも170以上は確実にあります。
そしてプロポーションも抜群にいいので、本当に雑誌のモデルか何かやってるのかもしれません。
顔は1人はナチュラルロングの毛先にウェーブがややかっている茶髪で、、目もキリッとしたお姉さん的な感じの美人です。、
もう一人は同じく茶髪ですがこちらはセミロングで全体的にふわふわとしたウェーブがかかっており、若干たれ目気味で、
こちらは妹的な可愛い感じの女性でした。
まあ会話からすると姉妹ではなく、、友達同士のようですが。。。
どちらにしても2人とものすごくセクシーな女性でした。

またこの2人を区別する為に、僕の勝手なイメージで偽名をつけますが、ここではお姉さん的な美人を”美咲さん”、
妹的な可愛いほうを”愛美さん”とします。
 
愛美:「ねぇ!今日どこのクラブ行くの~?」
美咲:「○○でイベントやってんだって!結構有名どころが来てるみたいよ!」

2人の女性はクラブに行くらしく、服もかなり露出の多い、派手な格好で。。おまけに長身なためホーム上でも
かなり目立っていました。
特に後ろから見ると思わず『長っ!!!!』とうなってしまうような。。。超ミニスカとスラリと露出しているきれいな生脚、
そしてその上でミニスカに包まれている均衡のとれつつ、かつむっちりしてそうなお尻を見て。。。
僕も『この2人。。。なんというかめっちゃエロいな。。。』と生唾を飲み込んでしました。

やや親父臭い表現ですが。。2人ともまだ20代前半のピチピチの女性らしくキャッ、キャッとはしゃぎながら楽しそうに会話していました。
。。。まさか今まさにその後ろにいる小学生のとんでもないエロガキに狙われているとも知れずに。。。

『このガキ。。本当にこんな高レベルの目立つ女に痴漢する気かよ。。おまけに2人だぞ、、
、2人同時痴漢なんで見たことないわ!。。いったいどうやる気だよ、、、うっ。。』
僕はそのエロガキを見て、なんというか。。もうあきれました。。。

そのガキは目の前でキャッキャッとはしゃいで揺れ動いている2人の女性の尻や生脚、顔を。。。
嘗め回すように”ガン見”しながら、、、『えへへへ。。。』と涎をたらすがごとく笑みをうかべ。。。
まあとにかく例によって小学生のガキとは思えない。。。いやらし~~い~!!!!表情をしていました。。。
おまけにまた半ズボンの股間に手を当ててさすってやがりました。。。

『おいエロガキ!さすがに”ガン見”しすぎだろ! あぁ~~また真っ赤な顔でチンコ触ってやがる!!
おい!いいかげんにしないとばれるぞ!』

僕はこのガキに注意しようと思いましたが、、、このガキ。。。とんでもないことをしました。
ガキは「はぁはぁはぁはぁ」と息を荒くし、、、もう我慢できないといった感じで。。目の前で揺れ動いている2人のお尻に手を伸ばし、
サワっとなで上げました。。。

愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」

2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。僕を睨んできました。。。
『またかよっ!!!!!』
例によって長身の2人にはその小柄な少年は見えていないようで、また僕はそのクソガキのとばっちりを食った形になりました。
僕はあせりながら、手のスマホとかばんを見せ。。。自分じゃないといったようにアピールしました。
それで2人はようやく、犯人が後ろにいる小柄な少年と気づいたようでした。

このクソガキは2人を悲しそうな顔で見上げ。。

クソガキ: 「ごっごめんなさい。。。ちょっと滑って転びそうになっちゃって。。。ついお姉ちゃん達に触っちゃった。。
本当にごめんなさい!」
と怒られるのビクビクした感じで言いました。

それを聞いた2人の女性は、相手がまだ子供と分かると。。。
愛美:   「あら~、、全然大丈夫だよぉ~。。僕のほうこそ大丈夫だった~??」
美咲:   「ここらへん滑るのかもね。。。僕?ちゃんと気をつけてね?」
と優しい声でそのむかつくガキに言いました。

2人がまた前を向いて会話し始めたのを見ると、そのガキは「えへっえへへへへ!!!!」とまた例のいやらしい笑みを
浮かべ2人を見上げていました。
僕はもう。。。今すぐこの場でこのむかつくクソガキをサッカーボールのように蹴っ飛ばしたくなるのを懸命にこらえました。
しかし。。。
『このエロガキ。。。本当に。。もうこの2人に痴漢する気 満々のようだな。。。』
もうすぐにでも飛びつきたいといった感じで2人の女性を、涎をたらすかのように見ているこの少年を見てあらためて思いしました。
僕はこのモデルのようなスタイルの2人が、、もう完全に飢えた状態のこのエロガキに同時に激しく痴漢され。。
2人そろって淫らな声を上げて感じてしまっている姿を想像し、今から興奮してしまっているを実感しました。


そうこうするうちに電車がやってきました。。。。僕はこれまでにないほど心臓がドキドキとしているのが分かりました。


車両ではまんまとそのガキは2人の女性をドア近辺に押し込むことに成功しました。
また例によって後ろの僕がとばっちりを食いましたが。。。
2人の女性は「やっぱこの時間だと混んでるね~」と窓のほうを向いて、、相変わらずキャッキャッとして楽しそうに
会話していました。

『しかし。。。これはこのガキが痴漢するには絶好の機会だな。。。』
僕は周りを見て、そう思いました。
2人の女性はちょうどドアと座席のコーナー部分に立っており、その後ろに少年、そして僕がいます。
周りをかこむ乗客は、かなり背の高い男性客でさらに皆こちらに背を向けている格好で立っています。
さらに皆ヘッドフォンを装着して音楽などを聴いているようでした。
僕も少年が警戒しないよう、まわりに合わせてスマートフォンのイヤホンをつけ、何かを聞いているふりをしつつ、
なるべく2人の女性と少年を直視できないようにポジショニングをしています。
少年はキョロキョロとして周りをみてこの絶好の機会に気づいたようで。。「えへへへへぇ。。。」と目をランランとしていました。

しかし絶好の環境とはいえ。。。前の秘書さんのときと違って。。相手は2人で。。どちらも170cm以上のモデル体系で
かなり目立つ女性です。
また僕が見る限り、愛美さんのほうは、ややぽややんとした優しいお姉さんという感じですが、
美咲さんのほうはやや気が強そうな印象がありました。
僕はこの少年がどうやってこの2人相手に痴漢するのか興味津々で見ていました。

少年はしばらくキョロキョロしていたかと思うと、いきなり「うわぁ!!!」と叫び、いきなり2人の女性のお尻に触りました。。。
愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」
2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。少年を見ました。。。

少年:「ごっごめんなさい。。」

少年はちょっと悲しそうな声をして言い。。。

少年:「ちょっと気分が悪くなって、、よろけちゃって。。。ねえ、お姉ちゃん達にちょっとの間だけつかまっててもいい?。。。」
と子ザルのような愛嬌のある顔で上目遣いで2人を見上げて言いました。

愛美:「あら~僕。。可愛そう。。。全然いいよぉ~!!!いいよねぇ~美咲ちゃん!」
美咲:「まあ。。満員電車だもんね。。僕みたいな小さい子にはつらいか。。うん!いいよ! 、、
でもそこはちょっと。。もう少し横の。。この辺りつかんでいてね?」
少年:「本当に?!ありがとう!」

美咲さんはスカートの裾あたりをつかむように言い、少年は指示されたところをつかみました。。。。
少年はまんまと2人の体に接することに成功しました。
2人は何事もないように、また前を向いて会話を始めましたが。。。そのエロガキはスカートの裾をつかんでいることで。。
もう目の前の至近距離で揺れ動いている2人の尻を『でへへへへ。。。』と真っ赤な顔をして見つめていました。
そしておもむろにスカートの裾をつかんでいる手をずらし、サワッと愛美さんのお尻を軽くなでました。
愛美: 「ひゃあっ!!」
愛美さんはビクッとして後ろの少年を見つめ。。

愛美: 「僕。。。お尻触ったぁ?今?」
少年: 「ん?。。触ってないよぉ。。。」
愛美:  「えっ?そっそう?。。。」

愛美さんは『気のせいかな?』といった感じで前を向き、また会話を始めました。
しかしそのエロガキは再度、、愛美さんのお尻に手を沿え。。。お尻を撫でていました。
ただそれは本当に触りつつも触っていないような、、よく分からない感じの絶妙なタッチで。。(なんだこの技術。。。)
触られている愛美さんのほうも。。若干違和感があるようで後ろを気にして、ちらっと見ているのですが、
その度ガキはすぐにスカートの裾に手を戻し、、何事もないように振舞いました。

ガキは調子に乗って、また絶妙のタッチでサワサワと尻をなでています。。。。
愛美さんは。。若干顔が赤くなってきており、盛んにチラチラと後ろを気にしはじめました。

美咲: 「んっ?愛美どしたの??」

美咲さんのほうが異変にきづき、ちらっと後ろを覗いて、その少年が愛美さんの尻を触っているところを見ました。。

美咲:  「あぁ~!!この子愛美のお尻触ってる~!!!」
愛美:  「えぇ~!!!やっぱりぃ~!!!」

少年は「えへへへへ!!!」と悪びた感じもなく笑うと。。「タッチ!!!」と言い、今度は思いっきり愛美さんの尻を触りました。

愛美: 「ひゃあ!!!」
美咲:  「こら!!!僕!!!」

美咲さんがつかもうとしましたが、ガキはするりと避け、、「こっちもタッチ!!!」と今度は美咲の尻を触りました。

美咲:  「きゃあっ!もう!!。。。。ほらっ!捕まえたっ!!!!」

美咲さんは尻をタッチしたガキの手をなんとか捕まえて、、、自分の元へ引き寄せるとガキのほっぺたをつねりました。。

美咲:  「こら!僕っ!いけない子だっ!!。。もしかしてさっきからお姉ちゃん達の事からかってるんでしょっ!!!」
エロガキ:「えへへへ。。。ばれちゃった。。。」
愛美:  「え~そうなのぉ~???だめよぉ~大人をからかっちゃ!!!。よ~し私もつねっちゃお!!!。。。
きゃ~プニプニしてやわらかいぃ~!!!」
エロガキ:「いひゃい!!!でへへへ。。いひゃいよぉ~!!!」

2人の女性はどうも本当に怒ってるわけでもなく。ガキのほっぺを両方からつねりながら、、
面白そうにキャッキャッと笑っていました。
またガキもほっぺを両方からつねられてうれしいのか、、、「でへへへ」と笑いながらもがいていました。。。 (何だこの光景。。。)
エロガキはバタバタもがいて、なんとか2人の手から逃れると、「お返し!!」と叫び再度2人のお尻をタッチしました。

愛美:   「ひゃぁ!!!もう~僕~!!!」
美咲:  「こらっ!!このいたずらっ子!!!やめなさい!!!」

愛美さんと美咲さんはその少年をつかもうと手を伸ばしますが。。その少年はチョロチョロと子猿のように
すばしっこく動いて、また「タッチ!!!」と言い、2人の尻を触ってきます。。
前述したように2人はかなり高身長なため、小柄な体系のこの少年の動きをうまく捕らえられないようです。
少年は巧みにこの身長差を利用して、しゃがんで2人の手を逃れたと思いきや、、、
サッと立ち上がり2人の尻をスカートの上から一瞬タッチするという
まあなんというか”痴漢ダンス? or 痴漢スクワット?”といった高等技術を見せてきました。。

少年:  「えへへ。。。捕まえてみろよ~、、とりゃ! タッチ!!!」
愛美:  「ひゃぁ!!!もうやめてぇ~!!!」
美咲:  「きゃっ!!! もう、、、本当えっちな子なんだからぁ~!!!」

愛美さんと美咲さんは笑顔でキャーキャー言って、なんとなくこの少年のいたずらを楽しんでいるようでした。
傍目から見ると、、、まあ若い2人の女性とイタズラな子供がなんとなるじゃれあっているような。。
ほほえましい?光景に見えています。まあ満員電車でやるなといいたいですが。。。。
僕は少し期待はずれといった感じでこの少年見ていました。
てっきり以前の秘書さんにしたような、女性を淫らに感じさせてしまう濃密な行為を期待していたのですが、
さすがに2人を相手とすると、このガキもこのような形で触ることしかできないようです。。。。
僕はなんとなくボーとガキと2人の女性がじゃれあってる光景をみていたのですが。。

『んっ?なんだ?』
このガキは、「タッチ!」といって、基本はスカートの上から軽く触れるだけですが、、、
時々ですが。。スカートの中にまで手を入れ尻を直接触ってきているようです。。

僕はそのガキがスカートに手を入れた際に、一瞬見たのですが、どうもこの2人。。。
外見も派手な衣装をつけているだけあって、、、パンティーのほうもTバックのかなり過激なものをつけているようでした。
プリプリのお尻がちらっと見えてしまい、僕は思わず。。。『おおう。。。』とうなってしまいました。

このガキもそれに気づいたようで、その目がランランと輝きだしました。
。。。さらに徐々にですがスカートの中にまで手を入れてタッチする回数が上がってきているようです。

2人の女性は前述したように、生脚で。。かつTバックのパンティなので、直接尻を触られていました。
その為でしょうか。。、2人の女性達はキャーキャー言って、まだ笑顔をうかべているのですが、
尻を触られるたび。。。時々ビクッ、ビクッ、と体が反応しているようでした。
さらに、徐々に、、その顔も上気して赤くなってきているように見えます。

ガキのほうも、基本はまだ無邪気な表情で、、女性達にいたずらをしているのですが
時々一瞬。。。あのいやらしい笑みをうかべて、2人の女性の反応を見ていました。。。

『これは。。。あの2人。。。もしかしてやばいんじゃないか???』

僕には、それが幼虫の小さなクモに関わらず綿密に張り巡らされたクモの巣に。。。
綺麗な2匹の蝶が徐々に絡み取られていく光景に見えました。。。。

車内での思い出 ~In My Young Day~

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。

あれは、20歳の時だった。

12月頃だった。

あるイベントの帰りの電車内でのことだった。

18時頃だった。

帰りの電車は、すごく空いていた。

両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。

下車駅まで20分だった。

下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。

見渡すと、女性の乗客がいる。

席の真ん中あたりに座っている。

うつむいて目を閉じている様子だ。

こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。

遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。

疲れて熟睡しているためか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだった。

しばらく様子を見続けることにした。

かなり寝込んでいる。

そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ股間があらわになっていた。

わざと女の部分を強調しているように見えて、ペニスが反応するまで時間が掛からなかった。

まだ寝ている。

穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。

この女性のヴァギナを意識して凝視し続けた。

まだ寝ている。

この女性のヴァギナに入れたい、すごく入れたい。今すぐ入れたい。

車両には、真横の女性と自分の二人しか乗客がいない。

このまま気付かれないなら、この女性のジーンズの食い込んだ股間をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。

でも気付かれたら騒がれて——。

でも熟睡中だから触れるチャンスは今しかないし、

でも触ったら目を覚まして騒がれて迷惑防止条例違反で現行犯逮捕されて——。

そのような堂々巡り。

目の前に対象があって、触ろうと思えば触れる距離に居る。

目の前の女性の魅惑に耐えるのに、本当に気がおかしくなりそうだった。

内腿に精液が垂れ流しになるほど我慢して、見るだけで堪えていた。

こういうシチュエーションは焦らしプレーの類と思うが、

焦らされるほど居たたまれないものはない。

固く熱くなったペニスにとって拷問にかけられたようなもの。

触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、

この状態に実際にならないとわからないだろう。

我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。

ーーーーーーーーーーここでCMーーーーー―――――
このデータベースのなかにヌードモデル初体験という投稿がある。そのなかにいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありましたという描写がある。その描写に合っていると感じたアダルトな画像を見た。その画像は挿入したくなる卑猥なオマンコ大開放画像というタイトルのすぐ下の画像である。陰毛が完全に剃られてきれいな秘部が丸見えとなった芸術作品とも言えそうな出来栄えの画像である。
ーーーーーーーーーーCM 終了ーーーーーーーーーー

「さわりたい」

心の中でそのように叫んだ。

見続けるほどその高まりは激しくなり、

突然、

不本意にも、ズボンの中で、射精してしまった。

手で刺激せずに射精するのは初めてだった。

ドバーっと勢いよくズボンの中に精子を出してしまった。

こんなことは初めてだった。

このとき、射精の予兆を全く感じなかった。

手で刺激を加えて射精をする直前には独特の予兆を感じるものであり、

「これ以上刺激を加えたら出る」という自覚がある。

自らの意思で射精のタイミングをコントロールすることができる。

射精を先延ばしにすることも、早く迎えることもできる。

だが、勃起そのものをコントロールすることはできない。

何歳になっても一度勃起モードに入ったら、

意思とは関係なく、

あとは膨らむところまで膨らみきって勃起を隠せなくなる。

でも射精だけは意思でコントロールできると経験的に思ってきた。

射精だけはすんどめが効くと思ってきた。

でもこのときはそのコントロールが効かなかった。

ペニスは射精の直前の状態まで興奮しきって濡れていたから

いつ射精してもおかしくない状態であったものの、

視覚からの刺激だけで射精に導かれた感じだった。

もちろん、ぐっすり寝込んでいるこの女性には、

真横の男を射精に導いてやろうとする意図など初めから一切なかったことは百も承知で、

魅惑に耐えきれず勝手に射精してしまっただけなのは紛れもない事実である。

ジーンズの食い込んだ女性の股下をみただけで、

射精のタイミングをコントロールできずに、

精子のほうから勝手に、

まるで一つ一つが意思をもっているかのように、

大量に飛び出てしまった。

ヴァギナを強く意識してジーンズ越しの股下を見続けていると、

その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、

そこへ自分の精子を送り込みたくなる。

そのようなメカニズムが、

意思とは関係なく、

自動的に発動する。

この辺の射精のメカニズムに関する描写は、

学校で取扱う保健体育の教科書に詳細に説明されることはない。

健全なる性教育を目的とする保健体育の教科書の説明は、

必要最小限かつ一般的・中立的な表現による説明に留まるのみであり、

過激な性描写となるような表現は一切省かれている。

それはさておき、

この女性の股間が刺激的だった。

しばらくして、この女性が目を覚ました。

急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。

こちらも、突然目を覚まされたので、思わず驚いてしまった。

取り繕いようがなかった。

しばらくしてすぐに、ハッとした表情で両脚を開いてしまっていたことに気付いたようだ。

慌ててさっと両脚を綴じてすぐに席を立ち、

去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動した。

立ち姿でうつむき加減で頬が真っ赤になっていたが、

このときの彼女の内心の実を知ることは永遠にない。

追いかけずに、座席に座ったままにすることにした。

女性の股間がどれほど魅惑的な空間か。

裸体の必要はなく着衣のままでも股下が強調されるような着衣なら、

裸体よりもずっと魅惑的な部分でありえる。

ジーンズの食い込みで強調された女の股間で不本意にも勢いよく射精してしまったあと、

穿いていたズボンの内側が濡れてひんやりと冷たかった。

くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。

女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。

視るだけのつもりだったため射精してしまうとは思わなかった。

周りに誰もおらず二人きり。

人生で二度とない稀な状況だった。

故意ではないものの目の前で射精したことは気付かれていないはずとはいえ、

魅惑に耐えられずに射精してしまったのが公の場であったことに加えて、まるで下半身を丸裸にされたうえで射精の一部始終を見られた感じがして、恥ずかしかった。

その一方で、こんなに綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまったという事実。

言い現わし難い思いだった。

熟睡中に女性の体に触ったりはしなかったが、

触らずとも見るだけで勃起するし、

更に射精にいたるのは初めてだった。

この体験は、女性との交わりに一切無縁の自分にとって、後にも先にも、何度振り返っても刺激の強い出来事となった。

改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。

見るだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。

ただ、その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。

勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。

その女王様はペニスに一切触れずに、絶妙なさじ加減で男心だけを的確に挑発してストレートに悶絶させている(触られていないのに射精してしまっていた)。

その姿に興奮して勃起してしまったことがあった。

この女王様の姿態を視ているだけで穿いているズボンのなかで精液が内腿に垂れ流しになり、

視ているこちらの心身も悶えてしまい、

すべてを女王様にさらけ出してしたい思いだった。

そのような女王様とのセックスが唯一許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、

その男性は女王様のなかで温かく優しく包み込まれながら至福な一時を過ごすにちがいない。

女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、

普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、

少しうらやましく思えた。

また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。

結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。

人間、中身を変えることほど、至難の業であることはない。

外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、

普通の男は付き合いきれないだろうなと、

そのとき思ったものだった。

そして、そのような性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。

世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、

一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。

そのような女性が淫乱なブログを開設して、

そこに性的刺激の強い文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。

人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実の世界では、2012年度に女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。一方、K大学(中堅クラスの私立大学)の元法学部生FumiyukiMakita(逮捕当時24歳)のように、ネットで知り合った女とグルになって痴漢でっち上げ事件を起こして無実の乗客を貶めるなど虎視眈々と狙っている厄介な連中も、事実、存在する。電車内はいろんな人間が一時的に乗車している空間であるため、様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を払っていただきたいと申し上げる次第である。

小学生の痴漢少年 2.

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、
あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか
一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。

しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。
また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。

ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。
『む。。。今日も外れかな?』
僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。

すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。
遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。
『おお!居た。。』
僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。
その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。
『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』
僕は少し関心しました。

しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。
そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、
少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。
『んっ?何だ。。。?』
僕は気になり。。。やや少年の斜め後ろから、少年が読んでいるものを覗きました。
・・・・なんというか先ほど少しでもそいつに関心した自分がバカらしくなりました。。。

そいつは成人コーナーから持ってきたであろう、エロ漫画を算数ドリルの内側にはさみ、
カモフラージュしながら一身腐乱に見ていました。
『こいつはやっぱりとんでもないエロガキだよ。。それに。。。ああ、あ~あ~あ~。。。』
その少年はエロ漫画を見てよほど興奮しているのか。。「はぁはぁ。。」と荒い息遣いをたてながら、
子ザルのように真っ赤に顔を上気させ。さらには半ズボンの上から堂々と股間の辺りをさすっていました。

『どこの世界に算数ドリルを見ながら興奮してチンコ触る小学生がいるんだよ!余計目立つわっっ!!  
こいつ頭おかしいんじゃないか?』
僕はその少年につっこみたくなるのを懸命に我慢しました。

その少年はひとしきりエロ漫画を見て、「ふー。。」という感じで一息つくと、、、サササっと忍者のようにすばやく成人コーナに行ってエロ漫画を元に戻し。。。
また参考書コーナーに戻り、さも勉強していたかのような表情で算数ドリルを元に戻しました。。
なんというか。。。『バカなガキだなぁ。。。』と僕は心底思いました。
ここまでだと、ちょっとエロいがまだ可愛げがある、バカなガキなのですが、。。。問題はここからのこのガキの行動です。。

その少年は書店を出て、ホーム上のベンチに座って脚をプラプラさせながら。ホーム上を眺めていました。
僕はその様子を少し離れて見ていました。
その少年の視線の先をたどるとホーム上の若い女性ばかりを目で追っていました。。。
どうも痴漢の”ターゲット”とする女性を物色しているようです。
すると、少年はある一点に視線を集中しはじめました。
僕は少年の視線の先を追いました。。。

一人の綺麗な女性が歩いてくるのがが見えました。僕は思わず「おおぅ。。。いい女。。」と唸りました。
髪はややウェーブのかかったやや茶髪のロング。。顔もキリッとした美人で。。女優の北○恵子に似てる感じです。
年齢は20代中盤くらいでしょうか。。
スタイルもよく。。スカートはスリットの入ったやや膝上のスカートで、、なんというかいかにも”大人の女”といった
色気漂うという感じです。。。
また容姿や服装、雰囲気等からなんとなく会社の秘書でもやってそうな美人さんでした。
なのでここではこの女性を”秘書さん”とします。

少年はその”秘書さん”をうっとりとした感じで見ていました。
その秘書さんが乗る車両の待機場所に立ったと思うと。。 その少年はまたあの子供とは思えない。。。
いやらしい笑みを浮かべ、まるで獲物にむかうサルの如く秘書さんのもとにかけていきました。
『うっうお。。はやっ!!!』
僕もあわてて少年の後を追いました。。。

ホーム上の待機場所ではちょうど秘書さん→少年→僕という順番で電車待ちをしている状態です。
もちろん他の乗客もたくさん居る状態ですが。。。
僕はなんとかその少年の後ろにつくことができました。
僕は前の2人の様子をちらちら見ました。
秘書さんはスマートフォンと取り出し、なにやら弄っているようです。
そして少年のほうは。。。わざとらしく、盛んににキョロキョロと周りを見回しているようですが、、
時々ジー、、と秘書さんのお尻を見つめていました。。そしてその顔は。。

もうなんといったらいいか本当のサルのように顔を真っ赤に上気させ、、涎でも垂らすがごとく舌をすこし出し。。
とにかくエロ親父も真っ青のいやらし~い表情を浮かべていました。。。
『うわぁ。。。いやらしい表情してやがる、、こいつ本当に小学生か?。。おいエロガキ!! そんなに尻ばっかりジッと見ているとばれるぞ!!』

僕はそのガキに心の中でつっこみました。。。。しかしこの様子から、このエロガキはもう完全に秘書さんに痴漢する気 
満々のようです。。。
僕は期待感でいっぱいになりました。
今からこのいかにも”大人の女”という感じのする色っぽい秘書さんが、こんな小学生のエロガキに痴漢されて。。
淫らによがってしまっている光景を思い浮かべ、、僕は今から激しく勃起してしまっている自分に気づきました。

そう思っているうちに電車がやってきました。。ちなみにこの電車ですが、僕達が今いる駅から一斉の客が乗出し、ほぼ満員電車になります。
電車がホームにつきドアが開くと、いきなり少年は半ば体当たりをするようにその秘書さんにぶつかって行きました。
秘書さんはびっくりして「キャッ!」と悲鳴をあげました。。
『おっおい!!」』僕は思わず少年の後を追いました。

少年はぐいぐいという感じで秘書さんを押していき、まんまと反対側のドアまで誘導しました。。
秘書さんは「もっもう!」とちょっと怒った感じで言い、ちょうど後ろの。。。僕を睨みました。。。
『え~!!!なんで俺が。。。』
前述したように少年はかなり小柄で、秘書さんの腰より少し上辺りまでしかない為、秘書さんはすぐ後ろにいる
その少年の存在が見えていないようです。
僕が押したと思われているようでした。。。。

車両はほぼ満員電車です。
僕はその少年が警戒しないようにスマホを弄りながら、秘書さんと少年の様子をチラチラ見ていました。
秘書さんもスマホを弄りながら、時々ボーとドアの窓から外の景色を見ています。
そして。。。その少年はキョロキョロと辺りを見回して、ある程度安全と分かったのか。。。
おもむろに手を秘書さんの尻に持っていき、、、軽くタッチしました。
”ビクッ”と、一瞬秘書さんが反応して、少し後ろをチラ見しました。。。ですが、、まあ軽くタッチされただけなので、
すぐに何事なかったかのようにスマホを弄りはじめました。
そして、少年は秘書さんの様子を伺うと、また手を秘書さんの尻に持っていき、、、
今度スカート越しにピタッと手を当て、そのままの状態を維持しました。
秘書さんはまた”ビクッ”と反応し、後ろの。。。。僕を睨んできました。。。

『やべっ。。また間違えられてる!』
僕は自分じゃないということをさりげなくアピールするかのごとく、スマホとカバンを秘書さんに見せつけました。
『あれっ?違うの。。。』
と言った感じで秘書さんは少し首をかしげ、、、下を向き、、ようやく自分の後ろにいる少年の存在に気づいたようでした。
しかし秘書さんは、相手が子供と分かると小声で
「僕。。。ごめんね。。ちょっと手がお姉ちゃんのほうに当たっちゃってるから、、もう少しだけ離れてくれる?」
と優しく言いました。
少年は。。秘書さんを困った顔で見上げて
「無理だよ~、、、こんな満員なんだし。。。もう動けないよ~」
とやや大声でかつ悲しげな声で言いました。その声を聞いた回りの乗客が秘書さんのほうを少しチラ見しました。
「そっそう。。。うん。。そうだよね。。。僕。。ごめんね。。。」
秘書さんは少しあせった感じでそう言い、前をむいて『大人気ないことしちゃった。。』とでもいう様に顔を赤くしてうつむきました。
僕は、その少年の顔を見ました。少年の顔は。。。例によってあのいやらしい笑みを浮かべていました。
『このガキ。。。。』
僕はそいつの頭を引っぱたきたくなるのを懸命にこらえました。

少年は尻を当てた手をゆっくりと動かし始めました。。。サワサワという感じで軽くなでているようでした。
秘書さんのほうは少し後ろを気にしているようでしたが、、、先ほどのことでやや負い目があるのか。。
何も言わず、、子供のやることといった感じでなるべく気にしない様子でスマホを弄っていました。
少年はそれで気をよくしたのか、、かなり大胆に。。尻全体を触り始めました。それはまるで尻の感触を味わうかのようです。。。
秘書さんはさすがに異変に気づいたようで。。。
「ぼっ。。。僕。。。」
と後ろを向こうとしたところ、、、コーナーに差し掛かったのか、列車が急に急にゆれました。
「キャッ」と秘書さんが軽く声を上げました。僕はそのほうを向き「うわっ。。。」とつい言っていまいました。
少年は電車が揺れた拍子に秘書さんの腰に密着し、、、さらに手を秘書さんのスカートの中にまで差し込んでいました。
「ぼっ。。。僕!ちょっと、、、んっ!」
秘書さんは注意しようと声をかけようとしましたが、ビクッと反応してししまいました。
見ると少年の秘書さんのスカート内に差し込まれた手は、もそもそと大胆に動きながら尻を触っているのが僕から見えました。
『こいつ。。。まじか。。』
僕はその光景に釘付けになりました。
秘書さんのほうも目を見開いてその少年を見て 『こんな子供が。。嘘!』と信じられないといった表情をしているようでした。。
しかし秘書さんはスカートの中の少年が手を動かすたびに、ビクッと、ビクッと体を反応しはじめました。
秘書さんは後ろに手を回し、、なんとか少年をつかまえようとするのですが、、小柄な少年はたくみに位置を変えて。。
秘書さんの手から逃れスカートの中の手を動かし。。。そしてそのたびに秘書さんはビクッと、ビクッと反応していました。。。
秘書さんは「僕!もうやめてっ、、んっ!」と注意をしようとしても、体が反応して声がだせない状況のようです。。

『うわぁ。。。。やばい。。。この秘書さん。。だんだんやばくなってきてないか?』
少年に尻をまさぐられている秘書さんは、びくっびくっと反応するたびに顔は赤くなってきて、、目も潤んできており。。
徐々に。。。抵抗もなくなってきている感じでした。
少年はその秘書さんの様子を。。またいらやしい表情で見上げ。。。舌なめずりした後。。そしていきなりがばっという感じで秘書さんの腰に抱きつきました。
秘書さんは「あっ!」と声を出て。。思わず口に手をあてました。
そして少年は秘書さんに腰に抱きつきながら。。もそもそと動かし始め、そのたびに秘書さんは手で口を塞いだまま
ビクッビクと反応し、顔がどんどん赤くなってきました。
そして後ろの少年のほうを見てイヤイヤをするように首を振っているようでした。
『なんだ。。このガキ。。何してやがるんだ!!!』
ちょうど少年は周りから見えないように、自らの体で抱きついている秘書さんの腰を隠していました。
僕はなんとか見ようと、、少年がモソモソ動いている体の合間から秘書さんの状態を確認しました。

見ると、、、いつのまにか秘書さんのスカートはもう腰近くまでたくし上げられている状態でした。
そしてスカートの中でモソモソ動いている少年の手は、、、秘書さんのパンティーストッキングをつかんでおり、
徐々に下ろそうとしている段階でした。
秘書さんは腰を振って抵抗しているようですが、、抱きついている少年にがっちり抑えこまれており身動きがとれない状態でした。
そうこうするうちに。。。パンティーストッキングはもう膝のあたりまで降ろされており、、、上を見ると、、
秘書さんのたくし上げられたスカートの下部には黒色のセクシーなパンティがチラチラ見えました。
『うわぁうわぁ。。。』
僕は思わず興奮してしまいました。
少年のほうもサルのように顔を真っ赤にして ガキとは思えないいやらしい目付きで。。秘書さんを見上げ。。もうむき出しになっている秘書さんお尻をパンティー越しにモミモミとも揉んでいました。
秘書さんのほうも尻を触られながら、顔を真っ赤に上気させており目を潤ませながら後ろの少年のほうをチラチラと見ていました。

そして少年はまたさらに秘書さんの腰にガバッと覆いかぶさるように抱きつきました。。
「あ!。。ん!!!」秘書さんは軽く声をあげ。抱きついてきた少年の勢いにまけ、電車のドアに体を寄せました。
見ると。。。腰に覆いかぶさった少年は秘書さんの前の部分まで触ろうと片手をまわしていました。
「い、、や。。。も。。やめっ。。」
秘書さんは、懸命に少年の手をつかみ前を触らせまいと抵抗しましたが、、
少年がぐいぐいと手を前に進め。。。そして”ソコ”に到達したのでしょうか。。。おもむろに手を細かく動かしはじめました。。。
「あんっ!!!!」
秘書さんはビクっと仰け反り、、、また一瞬声を出しかけると口に手を当て懸命にこらえました。
僕は電車の窓越しにチラリと見ました。
その少年の手はもう、秘書さんの前まで手を回して、、パンティ越しに女陰を刺激していました。
秘書さんはもう抵抗することもなく、少年の手が動くたびにピクピクと反応し、顔を真っ赤に上気し、うつむきながら目は堅く閉じて快感に絶えているようでした。。。
また「んっ。。。!んっ、。。やっ!。。」と手を口にあて、、懸命に声が出るのをこらえていました。
少年のほうは舌を出していやらしい表情で小刻みに手を動かしていました。
また時々手を止めたり、そして再度動かしたりして、、、、そのたびにピクピクと仰け反り、声を出しそうになる秘書さんの反応を
見上げ、、ニヤニヤ笑っていました。。、、、
『こいつ遊んでやがる。。。。』
小学生の子供が、、、大人の女を弄んでいるその光景を見て。。僕は自分がとてつもなく興奮していました。

「はぁはぁはぁ。。。。」
少年のほうはもうかなり興奮しているようで、、顔をサルのように真っ赤にしながら抱きついている秘書さんの腰を少し自分の元へ引き寄せました。
「あぁんっ!!!!」
秘書さんはその後、一瞬声を出し。。。ビクンして首を仰け反りました。。
『なっなんだどうした!?』
窓越しの見ると。。。少年の手が秘書さんのパンティーの中にまで手を差し込まれており、、直接女陰を刺激していました。
少年はもう血走ったような目で秘書さんを見上げ、、、かなり激しく手を動かし始めました。
「んっんっっん。。。 いや。。」
秘書さんはもう顔を真っ赤にして、ちょうど前にあるつかみ棒をぎゅっとつかみ、、快感に絶えていました。。
少年は再度女性の腰に覆いかぶさるように抱きつき、片手で女陰を刺激しながら、さらにもう片方の手はお尻のほうに手を回しており、、前後から秘書さんを責め始めました。
「あっ!・・あっ!・・あっ!・あっ!・・ああぁっ!」
秘書さんはよほど感じてしまっているようで。。もう体はプルプルと震え。。さらに脚もガクガクとし さらに手で塞いでいる手から
徐々に微妙に声が漏れ出しはじめていました。
「はぁはぁはぁはぁ えへへへへ。。。」
少年の荒い息をついて、秘書さんを手で弄びながら、、なんと自分の股間を秘書さんの脚にすりつけるようにして
腰を振っていました。。
秘書さんも少年の手の動きに合わせえて、、もう自ら腰を振っているようでした。
秘書さんはトロンとした恍惚な表情で少年のほうを見つめていました。。。
少年のほうも『いいのかぁ~いいのかよぉ~??』と言っているかのごとく。。。本当にこいつ子供か?と疑いたくなるような
エロい表情で秘書さんを見上げていました。

『こいつはなんてエロガキだ。。。。なんてぇエロガキなんだぁ。。。。』
その光景は本当のそのエロガキが秘書さんを後ろから犯している光景にも見え、、僕はもう自分のペニスがギンギンに勃起しているのを感じました。

「あっん。。だめっ!、、、イッ。。」
秘書さんは小声で言ったかと思うと、、、ビクンッビクンと体を震わし、、、顔を真っ赤にしてうつむきました。。
その口からは『はぁはぁ』と吐息がもれているようでした。
『うわぁ。。。秘書さん、、まじでイかされちゃったよ。。。こんな子供に、、、うっ。。こいつ!?』
僕は少年のほうを見て、、、驚きました。
少年のほうもさらに強く秘書さんを抱きしめながら、ピクピク震えていました。。。真っ赤にして目を閉じ、、
「はぁはぁ」快感に浸っているようでした。。その半ズボンの股間から染みが広がってきているのが見て取れました。
『このエロガキ、、、こんなところで射精しやがった。。まったくどこまで。。。』
「はぁはぁはぁ」とまだ抱きついている状態で息をはく二人を見てると、、、
本当のこの子供と大人の女がセックスした後の光景に感じがして。。僕もまた「はぁはぁ」と息遣いをあらくしました。


少年は腰に抱きついている状態を解き、少し秘書さんから離れました。。。
ぼくはその光景を見て、、『うわぁ』とうなりました。
秘書さんのスカートは腰までたくし上げられ、パンティストッキングは膝までずり下げられていました
パンティは手を入れてかき混ぜられた影響でずれており、、お尻の部分は割れ目に食い込んだT-バックの
状態にさせられていました。。。。
秘書さんはあわてた感じで、乱れた服を整い始めました。。。
「えへへへ。。。」
しかしその間もエロガキはニヤニヤ笑みをかべて目の前にあるT-バック状態でむき出しになってる
秘書さんのお尻をしつこくなでてました。
「ん、、、んっ。。やぁ。。。」
秘書さんはそのたびにまたピクッピクッと反応し、お尻を振っていました。
僕はその光景を見てまた興奮しました、

『んっ。。。この匂いは?。。。。』
車内にイカ臭い匂いが漂い始めました。おそらくこのエロガキがやらかした精液の匂いでしょう。
少年は、秘書さんの尻をなでていた手を止め、おもむろに自分の股間の状態に気づき。。
キョロキョロして徐々に焦り始めているようでした。
秘書さんは尻をなでる少年の手が離れたことが分かると、また急いで服を整いはじめました。
『こりゃばれるな。。ふん。。ざまあみやがれ。。。自業自得だ。。』
僕は焦っているその少年に心の中でそうつぶやきました。

しかしこのガキ。。運がいいことに。。他の乗客がその匂いに気づき始めたと同時に電車が駅に滑り込みました。
ドアが開くと、秘書さんとガキは2人とも逃げるようにホームに降りました。

また秘書さんのほうは少年のほうをチラっと見ると、少年からも逃げるようにその場から立ち去っていきました
少年のほうは相変わらずあのいやらしい笑みを浮かべて、秘書さんの後ろ姿をずっと見つめていました。
そして先ほどの余韻にでもひたっているのでしょうか。。。その手は、半ズボンの上からまだ精液で濡れているだろう
自分の股間をまさぐっていました。。。

「はははっ、、、、お前という奴はまったく。。。」
僕はもうあきれて電車の車内からその少年につぶやきました。
しかし僕はその日、少年が秘書さんに痴漢行為をしていたその光景を思い出して。。。何度もオナニーをしてしまいました。。


それからしばらくその少年は見ませんでした。
さすがに、電車内で射精というとんでもないことをしでかした為、懲りたのかと思いました。
ですが、自分の中ではまたあの少年の痴漢行為をもっと見たいという思いがあり、、、
相変わらず帰りの電車のたびに少年の姿を探していると。。。。奴を発見しました。

奴はまた駅の書店の参考書コーナーで”算数ドリル”を本物の子ザルのように真っ赤な顔で見ていました。。。
僕は例によって、、その少年の斜め後ろから少年が見ている内容を覗きました。

・・・以前はエロ漫画でしたが、、、今度は生身の裸の女性2人が卑猥なポーズをとっている写真が乗ったエロ本を、、
一身腐乱に見ていました。。。

そのガキ・・何かの事情でしばらく痴漢行為ができなくて相当溜まっているのでしょうか? 。。。
もうなんというか血走った目でその写真を見て「はぁはぁはぁ」と荒い息をはき、。。。自分の股間を激しくさすっていました。。。。
さらに何を思ったのか。。「はぁはぁはぁ」言いながら、写真の裸の女性達のおっぱいやお尻、、女陰の部分を
いじってるかのように指でクリクリしており。。
「えへぇ。。。えへへへへ。。。」と涎をたらしていました。。。

”算数ドリル”を見て、「はぁはぁはぁ」と涎をたらし。。時々”算数ドリル”の中身をクリクリいじって、股間を激しくさする
小学生の少年。。。

『やめろ!!!!クソガキ! さすがに異常すぎだ!!!ばれるって!!!』
僕はその少年によっぽど注意しようと思いましたが
少年は「ふー。。。」という感じで目をつぶって一息つき、、、電光石火の早業でサササっと成人コーナに行って
エロ本を元に戻し、サササッと”算数ドリル”を元に戻した後、
「えへへへへ。。。えへへへ!!!」
と女に飢えたいやしい笑い声をあげて一目散にかけて行きました。。。

『うわっっ!はやっ!!おい待てっ!!!』
僕はあわてて後を追いました。


奴は例によってホーム上のベンチに座って脚をプラプラさせながら。。。痴漢する女性を物色していました。。
その様子はもうすでに興奮状態で顔は真っ赤にしており、血走った目で。。獲物に飢えた子ザル?というわけの
分からない感じでキョロキョロとホーム上の女性達を見渡していました。


しかし、そのガキなかなかターゲットが決まらないのか?かなり長くキョロキョロ物色しているようです。
僕もつい一緒になって見渡していましたが、、結構この前の秘書さん並の美人さんは何人か見かけたのですが。。。
しかしキョロキョロ見回していたそのガキの視線が止まりました。。。
そのガキは見つけた!という感じでいやらしい笑みをうかべました。。

見ると、、、2人組の長身の女性が歩いてきました。
まだ20前後もしくは前半くらいでしょうか。。。
2人ともモデルのように長身でスタイルが良く、1人はナチュナルロングの茶髪できりっとした美人、
もう一人はややウェーブのかかったセミロングの茶髪で可愛い感じの女性でした。
2人とも露出の多いかなり派手目の格好で、超ミニスカからは若さあふれるスラリとした綺麗な生脚を
おしげもなく露出していました。

『ええ。。まさか?』
僕は一瞬目を疑いました。。。
しかしエロガキはもう待ちきれないという感じの血走った目でその2人を見つめ、、「はぁはぁはぁ」と荒い息を立て、、
股間をさすっていました。
『おい!やめろ!!エロガキ!!あんな派手で目立つ女達。。。ていうか。。相手2人組だぞ!!!いったいどうする気だ!!!』

しかしエロガキはなんの躊躇も無く、まるで獲物をおっかけるサルのように2人の女性のほうに走っていきました。。
『あぁ!!!!行ったぁ!!!!』
僕は期待を込めながら、そのガキの後を追いました。

通学途中の満員電車で痴漢に公衆トイレにされました・・・

私は高○2年生の○7歳。
いつも通学のために都内の○○線に乗り換えなしで満員電車に約40分ほど揺られている。
たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもあるくらいに満員なのだ。
今日も学校へ向かうためすし詰め状態の電車に乗る。
乗った車両がサラリーマンばっかり・・・。
胸が大きい方なので男性の前立つと押し当ててしまうのであまり男性のそばには立ちたくなかった。
「あっ、」
お尻を撫でている感触がする。
これだけ混んでいると痴漢も多いがお尻を触って満足して手を引くから今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。
「え!?」
なんと、痴漢の手が一瞬離れたと思ったらスカートをめくってクロッチ部分へと伸びてきた。
「ぁ、あの・・・」
声が震えて出ているのか出ていないのかわからない。怖い。
そうこうしているうちに痴漢は下着の中へと侵入してきた。
そこで初めて気付いた、わたし、濡れてる・・・。
痴漢もそのことに気付いており、太い指を膣内に入り込ませてきた。
「んっ、ゃ・・・んんっ」
怖くて嫌なはずなのに、身体が紅潮してきている。
ゆっくり入ってきた指は浅いところで優しく出たり入れたりしてる。
「あっ、あぁ~っ」
太い指が子宮を撫で回す。指だけでこんなに気持ちいいの、はじめて・・・。声が漏れないように痴漢の手を制止していた手は自分の口を塞いで周りにバレないよう痴漢に加担していた。
「んっやんっやぁ、ぁ、んっ」
おしりを振って嫌な素振りをするが、これが却って逆効果だったのだろう。
「だめ、ぁ、んっんっ」
下着に手をかけて片足を持ち上げられて下着を通す。もえ片足の踝までパンツが落ちた。
「あんっんーっ」
ノーパンになったらこんなに大勢の人の前でおまんこいじられてることが急に恥ずかしくなった。だけどおまんこ汁はどんどん溢れて痴漢を喜ばせる。
感じているのも丸わかりで多分周囲の人はうっすら気付いているだろう。
ジーっとファスナーを開ける音が聞こえまさかと思った瞬間、おしりに硬くなった陰茎が擦り付けられた。
「ぁ・・・っ」
すりすりされて居る間にどんどん位置が下がっておまんこの入り口に先っぽがあたった。
「ん、」
私は期待と羞恥とちょっとの不安があったが、なにより淫欲が勝っていた。
おしりを突き出して入りやすいように手でまんこを拡げる。
そしておしりをふりふりして誘う。
「あ・・・」
指とは比べものにならないくらい大きくて硬くてあっついおちんぽが膣内に押し込まれてくる・・・。
ドキドキしながら待っていると急に電車がガタンッと揺れた。
「ああんっ!?」
一気におちんぽが奥まで入ってきてつい声をあげてしまった。幸い周囲は突然の揺れで気づかなかったみたいだけど。
「おちんぽおっきぃ・・・」
今まで入れたことないくらいの大きいちんぽで思わずため息をついてしまう。
長さもそこそこあるがなにより太い。多分握ったら指がくっつかないくらいに太い。
「すっごい締まるおまんこだね」
耳元で囁かれた。
「んんん~っ」
ゆっくり入り口まで引き抜かれまた奥まで突かれる。
「はぁ、あぁ、はあ、はぁ」
「おまんこ濡らして待ってたんだろ?」
極太のカリが膣に引っかかってはまた入ってきて狂いそうなほどに緩い絶頂が何度も続く。
「ああああぁぁっそれ、すごいすごいぃ」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
おちんぽが子宮に円を描くようにグリグリ当てられてる。
「ああっ子宮がそれ覚えちゃうよおっ気持ちよすぎるの、だめっだめえっ」
なるべく声は抑えてるけど目の前のサラリーマンは明らかに私をチラチラ見てる。気持ちよすぎてもうどうでもいい・・・。
「気持ちいいならちゃんと言え」
「あっあっあ~おっきい~知らないおちんちん生ハメされておまんこ感じちゃう~気持ちいいよぉ~」
「公衆トイレにゴムなんていらないしな(笑)」
ぱちゅんぱちゅん
もうおまんこ止められないよぉ・・・。
「もっとおまんこしてえああっあんっあっあんっあんっ」
パンパンパンパンパンパン
痴漢のピストンが速くなる。
「あんあんあんあんっはげしいっずぽずぽきもちいいっおちんぽ好きぃ」
「あっ出すよ、あっあっ」
「外で、」
「トイレにっ子宮便器に精子出るよ、あっいくっいくっ」
「え!?だめ!妊娠しちゃう!あっあんあんあんっ」
「ああっ」
おちんぽ子宮に押し付けて射精してる・・・。
「だめえ・・・孕まされちゃうぅ・・・」
「ぅ・・・」
「あぁ〜・・・」
出し切ったのか膣内で萎えたおちんちんを抜き、タイミング良く駅に着いて痴漢は離れて人混みに流れていった。
精子が流れ出るおまんこに下ろされた下着を着け自分が降りる駅まで待つ。
顔もわからない男の人に犯されてしまった・・・。
先ほどの行為を思い出しておまんこがキュンキュンしてる。

また明日もこの時間に乗ろう・・・。



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