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レイプ・痴漢

夜中の彼女からの電話に出たら彼女の喘ぎ声が聞こえた

昨日夜中に彼女から電話があったので出てみたら、ハアハアという声と、ザシュザシュというストローク音が聞こえました。20秒くらいして、「やったあ?やったあ?やったぜ?、ついに友美にはめたった?」という男の絶叫が聞こえました。

さっきまで友美のところに行って経緯を確認してきましたが、会社の送別会に行って、上司の部長含めて3人にマワされたらしいです。別れます。
気持ちのやり場がないので、書かせてください。

友美は24歳。それほど大手ではない日本橋にある輸入雑貨の会社に勤めてます。
すごい美人というわけではありませんが、色っぽい女で、しかもスタイルは良くてよく男に声をかけられるって言ってました。

スリーサイズは確認したことはありませんが、B88、W62、H90といったところです。
ブラのカップはF(実際よりも大きいのするでしょうが)をつけてました。
よく声をかけられるので、絶対気をつけろといつも言ってたのに。

昨日は、部長が大阪転勤になったので送別会があると言って、朝別れました。
「部長って私のこと好きみたい。しかも結構セクハラで、よく飲みに行こうって誘ったり、この前はお尻触られちゃった?、ほんとにコマル!」って良く言ってました。

嫉妬深い俺が他にもないかあれこれ問い正すと、「あと営業にいるBさんも、用もないのに私のところに来てだべったりするんだよね?、それから、うだつのあがらないリストラ目前の中年社員のCさんも、他の人に頼めばいいことを全部私のところにきてさ、頼むんだよね?。やになる」と聞いてました。
もう半年くらい前のことです。

聞いてみたら、昨日はこのA部長、B営業、C中年の3人に思う存分突きまくられたらしい。
まだ信じられません。

実際会ったことはありませんが、A部長は50歳くらい、B営業は35歳くらい、C中年は48歳くらいだそうです。

昨日はA部長の送別会で、50人くらいで盛大に送別会があったのでしょう。

朝行く時に「例の3人に気をつけろよ?」と冗談半分に言っていたのに。もっとちゃんと言うべきだった。
飲み会の後会う約束をしていればよかったのに、私も別の飲み会があり、会えなかったのがすべての失敗でした。
昨日は、送別会の後、A部長に「友美ちゃん、最後だしカラオケに付き合ってほしいな?」と露骨に言われ、女の友達も一緒だったので気楽な雰囲気でついていったと。

カラオケの個室に入ったら、全部で10人くらいで、しかも普段は絶対にこないC中年がちゃっかり居て、不思議だな?と思ったそうです。

夜11時くらいになって、だんだん友達も終電だからと言って帰ったらしいのですが、A部長から「友美ちゃんはもうちょっと歌おう。車で帰ればいいから」と言われ、送別会だから、っていう気持ちもあって残っていたそうです。

その内、気づいたらA部長、B営業、C中年の3人と、中年の女の先輩だけになっていたそうです。
12時半くらいにカラオケを出てのですが、うまいことにA部長が中年の先輩にさっと1万円を渡して「おつかれさん、これで帰ってね、領収書もらっといて」といってタクシーの乗せました。

友美は「あれっ?私は?」と思ったらしいのですが、3人に取り囲まれて「タクシーで送るからさ、もう1件行こう!」って強引に誘われたのです。

友美は3人に連れられて居酒屋に行ったそうです。危ないな?と思ったらしくそのとき私に電話を入れてくれたらしいのですが、馬鹿なことに気づきませんでした。

居酒屋では「やあ?友美ちゃんと離れるのは寂しいな?」みたいな話を部長がずっとしていて、
B営業とC中年は不思議なほど無口だったようです。
どういう経緯かわかりませんし、3人が示し合わせていたとも思えませんが、
みんな友美を抱くチャンスを狙っていたのでしょう。

1時間くらいすすめられるままに飲むうちに、相当酔っ払ってしまったので、「私もうかえる?」とか、
友美風のかわいい口調で言っていたらしいのですが、これがバーナーを最終的に点火させてしまったのかも知れません。

友美がトイレに立ってから戻ると、カクテルが用意されていて、B営業が
「友美ちゃん、遅くなっちゃったからこれ飲んだら帰ろう!」って言ったらしいです。
B営業が「じゃあ時間もあれだから、A部長のご栄転を祝ってかんぱ?い」とみんなでグラスをあおったと。
ちゃんと覚えているのはここまでだと、言ってました。
そのカクテルを飲んだら急激にふらふらして眠気が襲ってきて、眠ってしまったらしいのです。

意識が戻ったときには、ラブホに連れ込まれていたと。車に乗って、車から降りたところは意識があるらしいのですが、どこに入ったかよくわからなかったと言ってました(本当か?)。
ちゃんと意識が戻った時にはブラとパンティだけにひん剥かれてベッドに寝かされていて、3人の男がチンポ丸だしで全裸でベッドの脇に立っていたと言ってました。
友美は朦朧とした意識の中で必死に「やめて下さい」って抵抗したらしい(本当か?)のですが。。

まずB営業が頭側に回って両手を押さえつけ、C中年が友美の両足を押さえつけたと。
きっと「A部長どうぞどうぞ」とか言ってたのか。
まずA部長が友美の上にのしかかりブラとパンティをゆっくり剥ぎ取ったのでしょう。
詳細は友美から聞けませんでしたが、想像するにあまりあります。

A部長は友美の豊満な胸を思う存分なめまわし、おまんこに顔うずめたのでしょう。
順番はA部長、B営業、C中年だったらしいです。みんな2回ずつ楽しんだらしい。

電話がかかってきたのは、C中年が一発目をはめた時だったらしいです。
C中年は結構前から友美を狙っていたのですね。毎日友美でオナニーでもしてたんか。
こいつはゆがんだやつで、彼氏に対してあてつけたかったのでしょう。
友美の携帯をとって、当然履歴が一番近い俺に電話をしながら、犯そうと思ったらしいのです。
おそらくその前に死ぬほど友美の体をなめまわしたのでしょうが。
正常位(たぶん)でズンとはめた後、俺の携帯に電話してきたようです。
気が狂いそうでした。

電話で聞こえた声は聞くに堪えませんでした。
C中年「やったやったやったった?。友美ちゃんにはめちゃった?」
友美「ああ、ああやめ、やめてっ、いやっ、いやっ、いやっ」
C中年「好きだ好きだ、前から好きだった。あ?気持ちいい?っ」
友美「あん、あん、あん」
C中年「彼氏かな、この電話。ごめんね、ごめんね。申し訳ないね?。いただきましたよ?っ。」
友美「ああ、ああ、あん」
C中年「こんな体、ほっとくほうが悪い。若造なんかだけに楽しまれるわけにはいかないよ。俺だってまだまだ現役だ?っ。これがその証拠だ、ほれっほれっほれっ」
友美「あん、あん、あn」
C中年「友美ちゃん、ご、め、ん、ね?。彼氏もご、め、ん、ね?。ついにやった、あこがれてた友美ちゃんを、ついに俺のチンポでつらぬいた?」

上は正確ではありません。
ただ、友美のあんあんというあえぎ声と、C中年の勝ち誇った絶叫だけが携帯を通じて聞こえました。

最初の数分間は私も「やめろ」と絶叫していましたが、数分たつと方針状態になり失禁してしまいました。
それからC中年の「う?ん」という満足気なうなり声と、友美の「あんっ、あんっ、あんっ」という声と、
たぶんA部長とB営業の笑い声、「それっそれっそれっ」という掛け声だけが聞こえました。
20分くらいたったでしょうか?電話の切れる前は最高に屈辱的な場面でした。

C部長「ああ、ああ、気持ちいい?っ。長年ためてたもの全部出してあげるからね?っ」
友美「ああ、ああ、やめて、あんっ、あんっ」
C部長「いつも友美ちゃんの机や歯ブラシにザーメンかけてたんだよ?っ。それほど好きだったんだ。だからいいよね、いっぱいかけちゃってもいいよね?っ」
友美「あああ」
C部長「いいのかい?いいのかい?いっちゃうかい?僕もいっちゃうよ、あこがれの友美ちゃんにかけるんだからいっちゃうよ(意味不明)」
友美「ああやめて、ああ、ああいく、ああいく、たかし(おれの名前)ごめんね、ごめんね、ああ、ああいく、ああいくっ」

C中年「ああああ、きもちいい?っ、ご、め、ん、ね、?っ」
友美「いくっ、いくっ、きもちいい?っ、たかし?っ」
その後、C中年は友美の顔にどっぷりかけたらしいです。
しばらく話声や笑い声がした後、電話が切れました。

その後友美の携帯に電話をなんどもしましたが繋がらず。さっき友美の家まで行って、
やっと事情を聞きました。泣いて謝っていましたが、もう気持ちが繋がりません。
しかも3人で2回ずつ、計6発もやられて、ほとんど顔射されたらしいです。
以上です。C中年のところしかわかりませんが、詳しいやられ方はもちろん聞いてません。
書いても、気持ちが収まるわけではないですね。

???
大阪行く部長の送別会で、前から狙っていたA部長、B営業、C中年の3人に、思い切りレイプされた友美の件です。あれから、いろいろあったので、書きたいのですがタイミング悪しですか?

ではぼちぼちと。精神状態が普通じゃないので、途中でやめたらごめんなさい。
前の経緯は書いた通りです。友美は色っぽいグラマラスな女で、でも本当にいい娘で愛し合ってた(つもり)。
前から部長がお尻触るから困るとか言ってたけど、送別会の日に酔ってホテルに連れ込まれ、
変態中年Cがいいように突いている最中に、歓喜のあまり俺に電話してきて、
「ついに友美ちゃんをやったったった?」とか絶叫してきたと。
そして友美は俺に謝りながらも、C中年にイカサレテしまったと。
あとで友美に問いただしたら、3人に計6発やられたと。そんなことでした。
もうずいぶん昔みたい。

あれからこのスレで励ましてもらったり、教えてもらったりしたので、
ショックからとりあえず立ち直った先週末に、友美の会社に乗り込みました。
友美は「会社を辞めたくないから、もう事は荒立てないで。私も悪かったし、
絶対にもうしないから許して欲しい」と泣いて何度も謝りましたが、当然許せるはずも
なかったので、友美には言わないで行ったのです。

会社の受付行って、「AかBかCはいらっしゃいますか?」(俺なんで敬語使ってるんだ?)と思いつつ。
どうやらA部長とB営業は外出だったらしく、Cが出てきました。

その場でぶん殴ってやろうかと思ったけど、「***(友美の苗字)の知り合いなんですが、
ちょっと話させてもらっていいですか?」と言って外に連れ出しました。
C中年は想像をさらに下回る冴えない男で、小柄で髪はうすく、黒ぶちのめがねをかけてました。
ただ、体格だけは良く、後で聞いたら柔道やってたらしい。
近くの喫茶店に入って座ってから、切り出しました。ついてくるときから、Cはおずおずしていたので、
当然何の話かはわかっていたのでしょう。

俺「この間、友美にひどいことしてくれましたね?俺、電話もらったもんです。俺です」
C「はあ、どうも。そうかな?と。いやいや失礼しました」
俺「失礼じゃねえよ。どうなるかわかってんだろうね」
C「いや、そう言われてもね?」
俺「あんた犯罪者なんだよ。これから警察連れてくから」
C「だって友美ちゃんから誘われたんじゃね?。和姦ですよ。ワカン」
俺「馬鹿言ってるとひどいことになるよ」
C「じゃあ***さんに聞いてください。」
俺「はあ?」
友美の携帯に電話して呼び出しました。友美は血相を変えて喫茶店にやってきました。

友美から聞いていた話では、カラオケ後にA部長ら3人と言った飲み屋でカクテルをあおって、記憶がなくなったと。気づいたら、ホテルに連れ込まれていて、下着だけでベッドに寝かされていて、3人がちんぽ丸出しでベッド際にたっていたと。
それからはもうなすがまま。抵抗したけど、いいように抱かれて最後はCにイカサレテしまったと。
でもこれ、やっぱり嘘だった。酔ったのは酔ったけど、ホテル連れ込まれる時には意識があったらしいです。

俺「友美、どういうことだ。このおっさん、和姦だったとか抜かしてるぞ」
友美「。。。」
俺「おまえまさか、積極的に抱かれに行った訳じゃないだろうな」
友美「ちがう、そうじゃない」
C「いや、誘われたと思うんだけど」(お前は引っ込んでろ!)
俺「何が違うのかちゃんと説明してくれ。お前はレイプされたんだぞ!」
友美「うん。。。」
C「いや違うでしょ?。友美ちゃんちがうよね?」
友美「は、はい」
俺、発狂寸前。

長いので省略しますが、その喫茶店に2時間いました。
話を要約すると、友美は確かにしこたま酔っ払ってはいたが、A部長のことは昔からセクハラもどきのことをされていたけど、それなりに好意は持っていたようです。最後だということもあって、A部長に強く誘われ、
つい「一回くらい抱かれてあげてもいいかな」という気持ちになったらしいのです。
タクシーで4人で乗って、いったんB営業とC中年は別れるふりをして、A部長と二人きりになり、
「友美ちゃん、思い出に一度だけ夢をかなえて欲しい」と言われ、連れだってホテルに入ったと。
でもまさかBとCが合流するとは思ってなかったということなのですが、もうこうなると信じられません。

ホテルに入って友美はシャワーまで浴びたらしい。その間にA部長が、BとCを呼び出したらしいのです。
シャワーから出たときには、3人の獣がそれこそ全裸で立っていたと。
友美「えっ、えっ、なんで??」
A部長「友美ちゃん、いいだろ?俺だけじゃなく、こいつらの夢もかなえてあげてくれよ。Cなんかもうずっと前から知美ちゃんを狙っていてさ。仕事なんか手につかないくらいなんだよ」
友美「そんなっ、それはいやです。私はAさんとなら、1回くらいって思って。。」
A部長「ごめんごめん、気持ちはうれしいよ。でもさ、この際頼むよ」
なんとCはこの時、床に這いつくばって土下座しながら、「友美ちゃん、一生に一回、このさえないオヤジの夢をかなえてくれ!」と頼んだらしいです。

友美「え?っ、そんな困ります。だめですよ、そんなんだったら、帰りますっ」
最初はこんな抵抗してたらしいのですが、A部長に抱きしめられてディープキスされて力が抜けてしまったらしいです。
A部長「じゃあ、BとCは見てるだけ。絶対何もしないということでさ。僕とはいいだろ」
友美「う、うん。。じゃあ見てるだけで。」
それからA部長に友美は抱かれたらしい。どんな抱かれ方だったかはわかりませんが、顔射されてフィニッシュしたと。
これ以降はほとんどレイプだと思うのですが、A部長が顔射して友美がわけがわからなくなっている時に、Bにはめられてしまったのです。
友美「あっ、ああ?っ、だめっ。Bさん見てるだけってやくそくし。。」
B「いいじゃん、同じなんだから。それそれ?っ」
友美「あっ、ああん、あああん」

Bにいいように抱かれてさすがに友美もやばいと思ったらしいのですが、
案の定Bにフィニッシュされた後には、Cが拝むようなポーズで上に乗ってきたらしいです。
C「ここまできたら。お願いします。お願いします。お願いします。友美さま」
友美「ああ、いやですっ。Cさんに抱かれる筋合いはないから」
でも本当にこんな抵抗したのかはよくわかりません。友美が言ってるだけだから。
Cにパイオツを存分になめまわされ、オマンコに顔をうずめられてからは、どうでもよくなって母性本能が働いてしまったらしいです。
こんなに頼んでるんだから、一回だけ抱かせてあげようと。。

さすがに俺の携帯に電話をするのは想定外だったらしいのですが、CのSEXはすごかったのでしょう。前スレで書いたようなSEXが展開され、
イカサレタらしいです。別れ際に、彼氏には無理やりされてしまったということで口裏を合わせよう
ということになったらしいです。

これで終わりです。当然、友美とは別れました。

今頃Cに抱かれてるんかな。まだ血管切れるほど怒りがわくときもありますが、
どうでもいい、という気持ちもあります。

泣いてすがられました。今でも戻りたい気持ちが強いです。あんな女はめったにいないし。でも信頼はもうできないから、やっぱ無理ですわ。

まだ電話はかかってきます。出てませんが。。でも結構耐えられなくなってます。
より戻したい。というか抱きたいんです。

でもまたおんなじことで苦しむんですよね。どうしたらいいか、気が狂いそうですわ。

???
日曜日、友美とよりを戻しました。どうしても抱きたかったので。最高に興奮しました。

友美、結局C中年にとられました。1週間であまりに動いたので、今はかけません。
落ち着いたら、書きますから。

???
あの後のこと書きます。

C中年と喫茶店で話をして、友美の嘘がわかった後、そのまま別れました。わずか2週間ばかりの間でしたが、
友美を抱きたいという気持ちで死ぬほど苦しみました。
ちなみに友美の発音は「ゆみ」です。「ともみ」ではないです。
それから家庭にばらすアドバイスもいただきましたが、A部長とB営業は結婚して子持ちですが、C中年は独身です。
一番にくい相手には有効な手段がありませんでした。

特に先週末3連休から、一人で部屋で悩みまくりました。友美とやっぱり抱きたい・より戻してやり直したい、という気持ちと、絶対に許せない・信用できない、という気持ちとの葛藤でした。
3人に対する復讐の手段もいろいろ考えましたが、結局は友美が馬鹿だったんだと思うと、それ以上踏み切れませんでした。そして友美とより戻して、約束していた通り結婚しようかと思いました。
そんなこんなで、のた打ち回るほど苦しみました。

馬鹿だと言われると思いますが、結論は友美とよりを戻す、ということでした。
やっぱり自分を愛してくれているんだし、自分が本当に好みの女は探してもそう簡単に見つかりはしない、と思ったからです。
馬鹿なやつと笑ってください。実際、馬鹿な結果になりました。
月曜日の夜、友美に電話をしました。やり直そうと言うために。。。

月曜日の夜9時過ぎ、友美の携帯に電話しました。が、何度電話しても着信はすれど友美が出ませんでした。
せっかく気分が最高潮だったのに何をしてるんだ、とまた怒りがこみ上げてきました。9時30分過ぎまで連続で電話しましが結局友美は出ません。
しばらくして10時過ぎに電話して、やっと友美が出ました。

俺「友美か、久しぶりだな。元気か?」
友美「電話ありがとう。元気だよ。」
俺「あのさ、俺たちやり直そう。あの事忘れてやり直そう。愛してるから。やっぱりお前が好きだからさ」
友美「えっ。う、うん。ありがとう」
俺「今晩そっちいくよ。車でいくから泊まるからさ。」
友美「うん。わかった、ありがとう。何時くらいになるかな?」
俺「すぐ出るから10時過ぎには着くよ」
友美「でもそれじゃ大変でしょ。明日会社あるんだし。明日会おうよ」
俺???

俺「そんなこと大丈夫だからさ。今からいくから」
友美「今日さ、暑かったせいかすごく頭痛くてね。寝ようとしたけどさっきうつらうつらしてたんだけど、やっと眠れそうなんだ。明日ちゃんと会いたいし、今日は寝かせてほしいよ」
俺「そっか、だからさっき電話出れなかったんだ。心配したぜ」
友美「う、うん。ごめんね」
俺「わかったよ無理言わない。じゃ明日夜、ごはん食べようぜ」
友美「うん、わかった。じゃまた電話ちょーだい。うれしかった。ありがとう」
それで電話切りました。俺は馬鹿みたいに幸福に浸ってました。
明日あったら、たくさん気持ちを伝えて、その後友美の身体を存分に抱いてやると思ってました。婚約の指輪さえ、用意しようかなと思ってました。

明日に備えてと思い、シャワーを浴び早々に眠りにつきました。夢で友美に会いたいとさえ思ってました。
いつも早々に眠りにつくのですが、やはり興奮して眠れずごろごろしていて、うつらうつらようやくしかけた頃(おそらく12時30分近く)、携帯がなったのです。
電話は友美からでした。何かあったのかと思い、すぐに電話に出ました。

真実は小説よりも奇なりと聞いたことがありますが、正直耳疑いました。
電話は友美からではなく、単に友美の携帯から俺にかけられたものでした。

電話口からはまたすさまじいSEXの声が聞こえました。
「ゆみたん?ゆみた?ん」
友美「あっ、あん、あっ、あん」
「そりゃそりゃ、そりゃ。う?んああ?うう?ん」
友美「ああ、ああん、いい、いい、ああっん」
「いいかい、いいのかい?わはっはっはっ、あああきもちいい?」
友美「ああっだめ。ああだめっ、ああまたいくっ、いくっ」
「はっはっはっ、ゆみ?っ」
声は紛れもない、あのC中年の声でした。

俺「ゆみ?っ。なにしてるんだ?っ」
その声が携帯越しに聞こえたのでしょう。
C中年はまた、友美には何も言わないで、枕元においてあった携帯から俺の着信履歴めがけて黙って電話をつないだのです。
俺が電話をした時間も、Cは部屋にいたのでした。俺からの電話を知っていて、俺に見せ付けるためにまたSEXの途中で電話をしてきたのです。
俺が絶叫したので友美にも聞こえたのでしょう。
友美「えっ、どうして電話が。。。」
C中年「わはは。またやっちゃった?」
友美「たかし?ああどうしよう。たかし?ごめん、ごめんなさい」
俺「おまえCとできたのか?SEXしてたのか?」
友美「ちがうの。ちがうの」
そこでCが電話を奪ったのでしょう。
C中年「先日はどうも?。しっかり頂いています。あなたが別れたと聞いたので、私としては制約なしということで、あれ以来つき合わさせてもらってます。すんませんね?」
俺、混乱と怒りで声が出ませんでした。

C中年「もう友美は私のモノです。年齢なんて関係ない。このまま結婚までいかせてもらいますから。こんな色っぽい女を待ってたんですよ。男冥利につきますな?」
俺「。。。」
C中年「これからフィニッシュするんで、聞いててください。ゆみちゃん、いきますよ?。はははっ?」
友美「あっ、ああいや、ああいや、ああん」
C中年「いく、いく、きもちえ?っ」
友美「ああいく、ああいく、ああいく、いくいく?っ、すき?っ」
C中年「ふえふえ?。中田氏させてもらいました」
俺「。。。」

しばらくして俺は携帯に言いました。冷静でした。
俺「友美いるか?」
友美「はい」
俺「そいつと付き合うんだな」
友美「だって、だって仕方ないよ。もうたかしに見捨てられたから、どうしようもなくて。先週また飲みに誘われて、そのままホテル行っちゃって」
俺「わかった。これで終わりだな」
友美「たかし、ごめん。。。もう何も言う権利がなくなっちゃったね」
俺「あたりまえだよ。でもひとつだけ言っとく。俺はいなくなるけど、そんなやつお前と年だって20くらい違うんだし、どう見てもつりあわない。だから別れた方がいいよ」
友美「うん、ありがとう。」
俺「それじゃね。」

それで本当に終わりました。よほどSEXがよかったのか。愛情とか理性とか、SEXの前では吹っ飛ぶのか。。。
いい人生経験になったと思ってます。
これでやっと、また別の人を探せます。でもなんか根本的に人間不信になっているような気もします。
がんばってみます。みなさんありがとうございました。

A美が高2のマセガキとデート(続編)


の続きです。。

鬱だ。エロガキに犯られた。しかも公園のトイレの中だって。

10月6日はカテキョーの日だったんだよ。
だから、俺もA美の部屋で帰りを待ってたんだけど、帰りがすっげー遅いんだよ。
ケータイには何にも入ってなくて、悪い予感がしてたんだけど。

10時くらいかな、A美が帰ってきて、すぐにシャワー浴びようとしてさ。
なんか挙動が変だったから、シャワー浴びるまえに強引にA美に迫って、
パンツ強引に脱がしたら、パンツが真新しいの。なのにマンコあたりにシミがあってさ。
臭い嗅いだら、、ビンゴだったよ。ザーメンのにおい。
A美を問い詰めたら、白状したよ。さらに衝撃の事実を。

で、
筆おろしは、A美の部屋だってさ。台風が直撃した日にずぶぬれで尋ねてきたんだって。
A美は遊びにきたって言ってたけど、俺はぴんときた。A美を襲ったことを謝りに来たんだ。
しかも、あわよくばと思ったに違いない。で、その目論見はまんまと成功したわけだ。
話してるうちに、童貞だからやり方を知らないってんで、半ば強引、半ば成り行きで
しちゃったんだとさ。しかも、中田氏されたって。

んで、日曜日、エロガキがHしたがって勉強に集中できないからって、口でしてあげたんだと。
エロガキの部屋で。ごっくんもしたってさ。

それで、エロガキんちで晩御飯をご馳走になって、帰ろうとしたら、エロガキが後からついてきて、
A美の部屋まで来るっつーんだよ。A美は俺が待ってること知ってるから、断ったんだけど、
強引に近くまでついてきて、部屋には俺がいるから上げられない。と言ったら、じゃあ話をしようって
A美の部屋の近くの公園に連れて行かれたと。

そんでずーっと話してて、A美がどうにか帰ろうとトイレに行きたくなったから帰るといったら
公園のトイレですればって言われて、強引に連れられて。
エロガキにトイレの前で護衛してあげるって言われて、しぶしぶ入って。
そんで、本当にしたくなってたからし始めたら、エロガキが強引に入ってきたんだと。上から。
おしっこ出てる最中だったから、何も出来ずにいたら、後ろから尻とマンコを触られて。
終わったとたん、尻を持ち上げられて、バックから突っ込まれたんだと。
抵抗したんだけど、止めてくれなくて、結局また中田氏されて、パンツも強引に脱がされて
持ってかれちゃったんだとさ。
そんで、わけわかんなくなってエロガキ無視して公園出て、コンビニでパンツ買って、
帰ってすぐにシャワー浴びようと思ったら、俺に捕まったというわけ。

カテキョーはもうやめるとさ。
なんかもう俺のほうが泣きたいね。ほんとに。鬱。

A美にとっては、じわじわといつのまにか暴走を押さえきれなくなってきたという感覚らしい。
最初は、後ろに回って教えているA美の胸をひじで触ってくる程度だったんだと。
A美も、偶然かもしれないから特に気にしてなかったそうだ。

最初のきっかけは、やっぱり服の上からの乳揉みだろう。
A美がエロガキの机に座って模試の答え合わせをしてたときに後ろからじゃれ付いてきたことが
あって、その時さりげなく揉まれた、と(バレてんだからさりげなくもへったくれもないが)。
あと、勉強したくなくてエロガキがベッドにふて寝したときに、A美が起こそうとしてエロガキを
くすぐったことがあるんだが、そのときくすぐり返されてベッドに倒れこんだときにも
じゃれ付きながら胸を揉まれたらすい。

で、カテキョーの結果、1学期末の成績がぐんと上がり、なにかご褒美あげるとA美が提案。
なんでもいいの?でも嫌われるかも?どうしようかな?とやたらじらすエロガキに
痺れを切らしたA美が何を言ってきても嫌わないし、できることならなんでもするから
言ってみなよ。と言って、出てきた返事が「なま乳もみ」だったらしい。

A美はびっくりした(そりゃそーだろ)らしいのだが、ここで断ったら約束を破ったことに
なるし、胸好きそうだし、セクースさせてとかじゃないし、最後だって約束させれば、少しくらいならいいか、
とエロガキになまオパーイを見せ、数回揉ませちまったそうだ。
「ふつー、やるか?」と問い詰めたが、(エロガキの成績が上がったのが)あたしも嬉しかったし、
胸くらいなら・・と思って。だってさ。

そして、9月の挿入未遂事件があり、
その後、台風の日にエロガキがずぶ濡れになって、A美の部屋を尋ねてきた。
A美は追い返そうかと思ったけど、風邪を引かれると困るし、ということで、
とりあえずお風呂に入ってもらって、雨がやんだら帰ってもらおうと思っていた。

で、風呂から上がってきたエロガキに、A美がお茶を出したときに、突然泣き出して、
謝ってきたそうだ。泣き落としでつね。男がやるのは珍しいが。
それで母性本能をくすぐられたかどうか知らんが、A美は許してあげることにしたそうだ。
終電ちかくなって、雨風も落ち着いてきたので、エロガキを帰そうとしたんだが、
その時、たまたま外に出て行けるような(俺の)服がなくて、A美の服も合わないという
ことで、泊めてあげることにしたそうだ。
それで、色々と話しながら深夜になって、一旦寝た(A美はベッド。エロガキは床)んだが、
エロガキが寒いってんで、風邪を心配したA美は一緒のベッドで寝ることにしたんだそうだ。

それで、二人とも目がさめてしまって、また話し出して、どういうわけか話はセクースの話へ。
ベッドの中で、エロガキの悲惨な失恋話とか聞いて、まだ童貞であることを知って、A美のことを
女性として好きだとか、あーだこーだ口説かれて、キスを許し、パジャマを脱がされ、
愛撫されて、エロガキのチンポを受け入れてしまったそうだ。
エロガキのチンポは相当小さかったらしく、「え?はいってるの?」という感じだったそうだ。
演技で声は出してあげたけど、別に気持ちいくなかった、だって。
そうこうするうちに、数分と経たずにA美の膣中に発射されてしまった。
かなり顔面蒼白なエロガキ。終いには「赤ちゃんが出来たら、結婚する」とまで言い出し、
落ち着かせるために、A美はピル飲んでるから大丈夫。と言ったそうだ。

で、10月6日、カテキョーに行ったら、エロガキの行為が急にエスカレートしたそうだ。
なんか態度が横柄になっていて、勉強そっちのけでHの話をしだして、A美もすこし怒ったの
だが、かわいーとか言われて全然効果なし。
エロガキはやたらと「フェラを経験したい」と言ってきて、それはA美が筆下ろしをした日に
俺にフェラを鍛えてもらった、と言ったからなんだが、エロガキは「フェラのことなんて知らなかった
のに(うそつけ)、A美が教えたから我慢できなくなった。フェラしてくれなきゃ勉強しない」と
駄々をこねはじめて、しかたなく部屋の中でフェラをしてあげたそうだ。エロガキはまたも
数分で口内発射。A美がティッシュを取ろうとしたら、エロガキが隠してしまい。
親がお茶を持ってくる時間も迫ってきたから、ごっくんと飲んじゃった、と。

それから、エロガキはおとなしく勉強をしてくれたんだけど、二度とフェラなんてお願いしない
って約束して、と言っても聞いてくれなかったそうだ。

で、公園レイープに至る、というわけだ。

A美の彼のその後(エロガキ編1)

いろいろ書いてたけど、先に言うよ。
エロガキは、始末した。

夜バイトが終わって、A美の部屋に寄ったんだ。そしたら、いたよ。ホールに。
俺はエロガキの顔を知ってるけど、あいつはしらねーからな。

声をかけて振り向いたとこでいきなりメット(バイク)で思いっきり頭を殴って、足を払った。
倒れているとこで、髪ひっつかんで顔を上げて、俺の正体をばらして、顔を一発。
それからは、罵倒しながらストンピング。はっきり言ってキレてたからどこを蹴ったのか
よく覚えていない。

何回かしてるうちに、泣きを入れてきたから、髪つかんで引っ張り上げ、ヘッドロックしながら
現場の公園へ連れて行って、便所に顔突っ込んで、罵倒。
A美に近寄ったら殺す。お前からカテキョーを止めるように言え。と約束させて、そのまま
放置。念のためA美のマンションで待機し、エロガキがいなくなったのを確かめてから、
そのまま帰ってきた。

グローブ(指だし)着けっぱなしだったのが幸いしたのか、手の骨は折れてないようだ。
でも、右手の薬指が切れてるな。エロガキの歯でも当たったか?

さて。
次はA美なんだが、こっちはなんの進展もなしだ。
今はテンション高いから、なんでも出来そうな気分になってるが、
A美が基本的に軽い女だってのは、もう疑いようもない事実だし、
それでも付き合うか、いっそのこと別れるかはきっと冷静になってから
考えた方がいいだろう。

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(これから書く話は、泣きじゃくるA美にケータイで呼び出され、A美の部屋に飛んで行った後、
小一時間経った後のことです)

A美をベッドで抱きつつ、一時間くらいが経過した。A美はすっかり落ち着きを取り戻し、
泣き疲れたのか、少し寝てしまっているようだった。かわいい寝息が耳元で聞こえてくる。

エロガキの件については、俺も少し戸惑っていた。A美を襲った事に関しては、エロガキを
殴り倒したことで多少の溜飲を下げたものの、A美の気持ちを確かめたわけではなかった。
今さっきのA美の態度から、俺よりエロガキの方が好き”でない”ことに確信は持てたものの、
俺の中でもう一息のなにかが足りなかった。しかし、何が足りないのかはわからなかった。

そんなことをうろうろ考えているうちに、A美の目が覚めた。
「んん・・・・・・・ふぁ・・」
「起きたか?」
「・・・・・・・・・・・・・ん。ぉぁよ」
A美は、目を覚ました後も、しばらく俺のほうを向いていた。
ときおり、俺の胸や肩、腰などを手でさすりつつ、落ち着いた表情のまま、何かを考えてるような
そんな感じだった。

「・・・・・・・・ごめんね・・・・・・」しばらく経って、A美が言った。
「・・・・・・・・・なんで?」と俺は返した。
”いいよ”と返しても良かったのだが、俺は謝る理由をA美から聞きたかった。

「・・・・・・・・・いろいろ・・・・」
「いろいろって?」
「・・・・・・・・・まさとくんとHしちゃったりしたから・・・」
「アイツが一方的に襲ってきたんだろ?」
「・・・・・・・・・あたしも・・・・許しちゃってたとこも・・・あるし・・」
「どゆこと?」
「・・・・・・・・・・えと・・・・・・・」
「今まで、どんなことしてきたんだ?全部話して」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「な」
「・・・・・・・・怒んない?」
「多分」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「怒んないよ、きっと」
「・・・・・・・・・・・・・・んとね・・・・・・」

俺はA美とエロガキのHを、微に入り細に渡り聞きだした。
最初は、心の準備をしていた俺も、A美からエロガキとのHの内容や、A美がどうして
体を許してしまったのかというところを聞いていくうちに、段々と正気が保てなくなっていった。
俺にとっての問題は、A美のそのときの気持ち。それからHの内容だったが、
それらは、軽く聞き流せる内容ではなかった。

そして、時系列に全てを聞き出すと、長い沈黙がおとずれた。

「・・・・・・・・・・・○○?」
沈黙を破ったのはA美だった。
「・・・・・ね、やっぱり怒ってる?」
「・・・・・・・・・・・・・まあ・・・・・どうだろ」
返事を待たなくても俺の顔を見れば明らかだろう。自分でも厳しい顔をしてることがわかっていた。

しかし、A美を泣かすまでのことはしたくない俺は、声色を切り替え、明るめにA美にたずねた。
「・・・・で、A美はどうなんだ?今のA美の気持ちは?」
「○○だけ。前からそうだったけど、今も○○だけだもん。ホントだよ」
「ふーん・・・。じゃ、つまり、浮気ってことか?」
「・・・・そうかな・・・・・・・・ごめん・・・ね?」
A美は俺に抱きつき、そのまま上目遣いに俺を見た。
「・・・・・もうしないよ?絶対」

許しを請うようなA美の瞳。
そのA美のしぐさが、俺に火をつけた。

「・・・・・・だめだ」俺はA美に言った。A美の目が一瞬で曇る。
「A美の気持ちはわかった。でも俺の気持ちは?」
「俺に内緒でHしちゃったんだよな、A美。結構傷ついてるぜ、俺」
A美の目が潤みだしてきた。
「それで、謝る”だけ”じゃあな・・・」
俺はそこまで言って、A美の反応を待った。

「・・・・・ごめん・・・いくら・・謝っても、ダメかもしんないけど・・・ごめん・なさい・・」
「謝る”だけ”?」俺は再度強調した。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・だって・・・・・・・」泣きそうになるA美。

このままでは堂々巡りになる。俺は助け舟を出した。
「・・・・・・・・なんでもしてくれる?」
「・・・・・・え?」顔を上げるA美。
「俺が、したい、こと、なんでもしてくれ」
「・・・・・・・・・・・」
「・・できる?」こくんと頷くA美。

「”なんでも”だぜ?”なんでも”」念を押す俺。A美は少し怖くなったのか、
顔にほんの少しだけ怯えの表情が浮かんだ。
「・・・・・・・・なんでも・・・・・いいよ・・・・・・する・・・」
「すっげー、恥ずかしいことかもよ?」
「・・・・・・・平気・・・・・・」
「痛いことかもよ?」少し意地悪してみた。
「・・・・・・・・・・・・・がまん・・・する・・」
俺は、A美の気持ちに感動を覚えた。

「じゃあ、A美。俺を気持ちよくしてよ」俺は言った。
「え・・・・・・・・う、うん」とA美が答えた。どうやら肩透かし気味だったようだ。
甘いな。
「ただし。」俺が続ける。
「最高にいやらしく、だ。」
A美は的を得ていないような表情をした。

「A美。お前が考える最高にいやらしくてHで恥ずかしいことをして、俺を気持ちよくさせるんだ。
 わかった?」
「・・・・う、うん」と頷くと、A美は少し考え込んだ。

A美のHは受身だった。自分から進んで積極的にHをしたことはなかった。もちろんエロガキにも
してないだろう。誰にもさせたことのないHを俺だけにさせる。それが目的だった。

A美はどうするんだろう?どういう責めをするんだろう?俺は次第にわくわくしてきた。

しばらく考えて、A美は体を起こした。小ぶりの胸が少し揺れる。
言い忘れていたが、二人とも全裸である。
「・・・・○○。そこに座って」とベッドの端をさしてA美が言った。
俺も体を起こし、いわれるままにベッドの端に座る。
A美が俺の前に座り、やさしく俺の膝を開いた。そして、俺のチンポを握り、先っぽをちろちろと
舐め始めた。

A美は、チンポの先を舐めながら、玉袋をマッサージしてくる。俺はA美がしやすいように
俺は浅く座りなおした。
チンポの先から、ウラすじ、竿の横と、ゆっくり舐め降ろしていく。時折上目づかいで俺を見るA美。
そして、玉袋に舌が到達し、丁寧に全体を舐めていった。その間A美の右手は俺の竿を上下に擦り続ける。
次第に息が荒くなる俺。

A美は、これまで俺があれこれ指示していたやり方を、言われるでもなくこなしていた。
俺が萌えるA美の仕草も、時折入れるのも忘れていなかった。
”なんだ、やればできるじゃん。”俺は快感の中、そんなことを考えていた。

玉袋の愛撫を終え、A美はペニスを含み始めた。すでに標準に勃起していた俺のペニスを
いっぱいまでくわえ込み、唾液でべちゃべちゃにしながら、頭を上下に動かしていた。
てらてらに光る俺のペニス。それが、A美の喉にリズム良く飲み込まれていく。

しかしながら、いつもより丁寧でねちっこいとはいえ、恥ずかしいくらいHという程でも
ないように思えた。今まで受身のHばかりだったし、A美としては、このへんがいっぱいって
とこか?俺はそんなことを考えながら、A美を見下ろした。

ふと、A美のお尻があやしく動いていた。フェラの動きとは異なる尻の動きに不思議に思った
俺は、あらためてA美を見た。
すると、いつのまにかA美の左手がアソコに伸びて、指で弄っていたのだ。
ときおり「んっ・・・んんっ・・・」とチンポを咥えながら喘いでいる声が聞こえる。
A美はフェラをしながら、自分でオナニーしていたのだ。

A美が自分から、マンコを弄るのを見るのは初めてだった。というか俺はA美のオナニーすら
見たことが無かった。正直、オナニーするA美なんて想像の外だった。だから、オナニーする
ところを見せてもらうなんてこともなかった。
それが今、自らマンコに手を伸ばし、一生懸命フェラをしながらオナニーしている。
A美の尻があやしくうごめき、次第に足が開いていく。右手で俺のペニスをしごきながら、
左手で激しく自分のマンコを擦っているA美を見て、俺のチンポが急激に怒張していくのを
感じた。

「んっ・・・んんっ・・・んぶっ・・・ぶ・・・ぷはっ・・・あっ・・・あぅっ・・」
A美がたまらず、咥えたペニスを口から離した。
右手でしごくのは忘れてないが、左手はますます動きを激しくしていった。

「オナニーしてるんだ、A美。我慢できなかったのか?」と俺はA美にたずねた。
A美は顔を上げた。耳の先まで赤い。目は潤んで、口は半開きだった。
「あっ・・・はあっ・・・あっ・・・・うんっ・・・・」
「オナニー見るのは、初めてだ・・・、A美は?見せるのは・・」
「あっ・・・はぁっ・・・・初めて・・・・あんっ・・・○○が・・・・・さいしょ・・・んんっ」
「気持ちいいのか?」
「んっい・・・いいっ・・・んっ・・・・んあっ・・・」
「はずかしくないのか?」
「あっ・・はっ・・・・はずか・・・しいっ・・・・けど・・・・んっ・・・」

「もっと良く見せろ」
ペニスからA美の右手を外し、俺はベッドの上に座った。A美をベッドに引っ張り上げる。
「さ、もっと見せて。お前のオナニー」
A美は自ら足を開いて、M字開脚の姿勢になり、後ろにもたれる体を左手で支えながら
右手で続きを開始した。

今度はゆっくりと、クリトリスを人差し指で擦り始める。
そして、徐々に小陰唇、膣口へと指を伸ばし、流れ出る愛液をすくいながら、クリトリスを
中心に自ら弄り回して行った。

A美は、オナニーの間、つぶっていた目を時折開けながら。A美のオナニーシーンを凝視
する俺をちらちらと見ていた。
「・・・・・・そんなにじっと・・見ないで・・・はずかしい・・んだから・・・」
「うそつけ。見られると興奮するだろ?乳首だって立ってるぞ・・」
俺がそういうと、A美は体を支えていた左手を、胸に持っていき、乳首を弄り始めた。
ぎゅっ・・とつまんだ後、上から押すようにくりくりと乳首を弄るA美。
少しうつむき気味になりながら、真っ赤になる顔。押し殺した声を出す口。
はずかしさ極限のA美の姿だった。

「一人のときは、いつもそんなことやってるのか・・・。やらしいな、A美は」
「あっ・・・そんなこと・・・言っちゃ・・・・・あんっ・・・やだ・・・」
「だって、A美の尻の下なんて、べとべとにシミ作ってるぞ?お漏らししたみたいだし」
「ああっ・・・、だめぇ・・・みちゃ・・・・・・んんっ・・・」

「A美。俺のチンポもしてくれ」
しばらくA美の痴態を見ていた俺は、そういってベッドに寝転がった。
A美はギンギンになったチンポを潤んだ目で見つめながら俺を跨ぎ、
69の格好になった。別に尻をこっちに向けろとは言ってないのにもかかわらず。

A美は俺のペニスを手にとると、ゆっくり咥え、喉奥に飲み込んでいった。
ゆっくり出し、ゆっくり入れる。やがて口だけでペニスをしごきだし、片手で体をささえながら
また右手が、自らのクリトリスに伸びていった。

A美のマンコは愛液でぐちゃぐちゃになっていた。陰毛までも濡れていて、そんな茂みの中の
充血気味のまめに細い指が絡み、あやしくクリックリッと微妙に形を変えながらうごめいていた。
そんな淫靡な光景が目の前に繰り広げられ、俺のペニスは射精寸前まで勃起していた。

段々と激しくなるA美の指。と同時にフェラは歯が立ち気味になり、支えている左手は次第に震えだしていた。
そして、遂に口からペニスが再度離れ、A美の顔が俺の股間に崩れるようにうずまった。
「はあっ・・・はあっ・・・・あっ・・・はっ・・・・・だめ・・・」
それでも、A美はゆっくりクリトリスを弄っていた。

「いれて欲しいか?」俺は聞いた。
A美は間を置かずに頷いた。
「よし、じゃあ指入れてやる。いれて欲しいとこを言ってみな」
A美は指を止め、やがて、俺の予想とは違うことをした。

A美の両手が後ろに回り、尻の両脇の丘をつかむと、ぐい・・・と横に広げた。
「ここぉ・・・」とA美が小さく言った。
俺は衝撃を受けた。
A美が自ら尻を広げ、肛門に指を入れることを要求してくるなんて、信じられなかった。
しかも、催促するように尻を振り、あまつさえこっちに突き出してくる。

俺は横に広がったA美の肛門を目の前にして、頭がボーっとなるくらい興奮した。
そして、俺は薬指を自分の唾で濡らし、いきなりすぶっとA美のアナルに指を差し込んだ
「んああはぁあん!!!」

アナルの奥に指の根元までうずめ、ゆっくり抜き出し、また奥まで入れる。その度に
「んんっ・・・」とA美が反応した。
俺は、アナルを責めながら、A美を言葉攻めにした。
「いきなりアナルを要求するなんて、変態だったんだな、A美」
「あっ・・・ちが・・・・ぅ・・もん・・」
「なにが違うんだ?俺にアナルを責められながら、自分でクリトリスを弄ってるのは
誰なんだ?コレは、A美の指じゃないのか?」
そう言いながら、いつのまにかクリトリスを弄ってるA美の指に俺の指を上から重ね、
ぐりぐりっとクリを押し付け、まさぐる俺。
「ああっ!!あんっ!やあっ!」A美が激しく喘いだ。
すると、控えめにクリを弄っていたA美は、俺が指を離した後も勢いを変えず、
今度は自分の意志でクリを激しく弄り始めた。

俺は、今度は何も言わずに左手の人差し指をA美の膣に突っ込んだ。
「あっ!!はああっっ!!」少しのけぞるA美。若干締まるアナル。
俺は突っ込んだ指をそのままGスポットに持っていき、問答無用で弄りまくった。
「うあっ!!やああっっ!!いやあっ!!だめっ・・・ああっ!」

俺は両手の指を使って、A美のマンコとアナルを責めつづけた。
A美も自分のクリを必死で弄っていた。
俺は、アナルを責めていた薬指を抜き、中指を愛液で存分に濡らした後、今度は中指を
アナルに突っ込んだ。薬指よりも自由に動く中指で一段上の激しいストローク&バイブレーションを
アナルに加えた。
A美に変化が出たのはそのときだった。

「あっ!やあっ!!ああんっ!ああっ!!あっ!あっ!・・・・・・・・・・」
「・・・・・・あぐっ・・・えっ・・・・えぐっ・・・んぐっ・・・」
A美のアエギ声に涙声が混じりだした。
”えっ?”
俺は一瞬あせった。あまりにひどいことをして泣かせてしまったのか?
しかし、クリを弄る手は止めていない。どういうことなのか?
「A美?どうした?イヤなのか?」反射的に俺は尋ねた。

「んくっ・・・・あぐっ・・・あんっ・・・・ううん・・・なに・・・?」
「でも、泣いてるんだろ?」
「あ・・・ずっ・・・んく・・・・・あ・・ちが・・・うの・・・・だいじょ・・ぶ・・
 ・・・・・・・・・・もっと・・・・」

俺は、少しパニックになりながらも、指攻めを再開した。
泣いた理由はわからないが、イヤでなく「もっと」と言ってるのなら、止める理由は無かった。

「あっ・・・はんっ・・・んくっ・・・あぐ・・・えっ・・・・あっ!・・んぐっ・・」
涙声がまじるA美のアエギ声は、まるでレイプしているようだった。
背徳的な興奮が俺を支配し、一気にのぼりつめてしまった。

「うっ・・・でる!・・・A美!・・・」
射精寸前で、2穴をまさぐる指をより激しく動かす俺。
「あっ・・・あぐっ・・・ああっ!・・あああっ!!ああああっ!!!!」
A美の膣がきゅーーっと締まったと同時に、俺の精液が天井に向けて激しく噴出した!
びゅっ!!びゅっ!びゅっ!・・・・・

しかし、勃起はまだ収まっていなかった。俺はかなり興奮しているようだ。
射精したにもかかわらず、A美のマンコにどうしてもチンポを突っ込みたくなった俺は、
半ば強引にA美を仰向けにして、足を広げさせ、間髪入れずに
A美の膣内に勃起した俺のチンポを突っ込んだ。

「ぅあああっっっ!!!」A美がのけぞる。
「うおっ」
俺も思わず唸ってしまった。A美の膣中はどろどろで入れたとたん”きゅっ”と締まって、
極上の膣になっていたからだ。

俺は、正上位になり、ピストンを開始した。そしてA美の顔を見た。
A美の顔は赤く、目の周りは涙で濡れ、口の周りと髪の毛には精液がまとわりついていた。
そして、うつろな目、半開きの口で、俺を見つめていた。
レイプを想像させるその姿。だが全く嫌悪感は感じなかった、それどころか
今まで見た中で、一番かわいくて、一番淫靡なA美に感じた。
俺のペニスは再度極限まで勃起し始めた。

「あっ・・・おっきく・・なってる・・・」A美が反応した。
「ああ・・・やらしいから・・A美の顔」
「やあっ・・・・」A美が両手で顔を隠した。すかさずその手を顔から離し、ベッドに
押さえつけた。ますますレイプっぽい。

俺はピストンしながら言葉攻めを開始した。
「想像以上に・・淫乱だな・・A美は・・・・・・
 こんなんじゃ・・・また・・・浮気するんじゃないか?・・」
「あっ・・・しない・・しないもん・・・・」とA美。

「誓うか?・・・・・」
「うんっ・・・うんっ・・・・」
「・・・ゆるして欲しいか?・・・・・」
「うんっ・・・・ん・・・・・・・・」

俺は悪魔モードに突入した。
「・・・じゃ、ゆるしてくださいって言え・・・・」
「・・・んっ・・・・ん・・・ゆる・・・して・・・・くだ・・さぃ・・・あん・・・」
「・・・お前のマンコは俺のものだよな?・・・そうだよな?」
「あっ・・・はぐっ・・・うんっ・・・そう・・・・だよ・・・・んっ・・」
「・・じゃあ、そう言え・・・・」この間ずっとピストンを続ける俺。

「あっ・・・んく・・・・・・・・・・・・・あぅっ・・・はんっ・・・・・・」
「・・・”あたしのマンコは、○○のモノです”だよっ・・・・・」
ピストンをいっそう激しくする。
「あっ・・ああっ・・・・・・・・・あたしの・・・まんこ・・・・・・・・・
 ○○の・・・・・もの・・・っっ・・・・・あっ!ああっっ!!」
俺はその言葉を聞いて、たまらなくなり、思わずむちゃくちゃにA美のマンコを突き出した。

「・・・よしっ、ゆるしてやる・・・・」
「あっ・・・あっ・・・・・・うれし・・・ぃ・・・」

A美のツボをついた言葉で、ますます激しくピストンする俺。
2度目の限界が近づいてきた。
「・・・・・そろそろ・・・・中に・・・出すぞっ・・・全部・・受け止めろよ!・・・」
「あっ・・あっ・・・いいよ・・・出して・・・全部ぅ・・・・あぅ!・あん!」

俺はフィニッシュに入った。体勢を整え、膣の奥まで届くように深く激しくストロークする。
A美は膣の入り口から奥まで、不規則に締め始めた。A美もイきそうだ。
俺はますますピストンを早くした。ぐちゅっ…ぐちゅっ、とマンコから音がする。
A美のアエギ声もトーンが高くなっていき、絶頂寸前の声色に変わっていった。

「あっ!あっ!あっ!あっ!・・・きそっ!・・ああっ!・・○○!○○!」
「A美!いくぞ!・・奥に出すぞ!」
「きてっ!きてっ!・・・・・ああっっ!あああっっっ!!!!」
「あああああっっっ!!!!!!!・・・・・・」
「うっ!!!」
A美の絶頂と同時に、ペニスを奥に突っ込み、そのまま精の滾りを吐き出す俺。
どくっ、どくっ、と断続的に相当な量の精液をA美の膣奥に流し込んでいった。

俺とA美は、繋がったまま寝てしまっていた。
目が覚めたときには当然抜けていたが、A美の膣の周りと尻のあたりとシーツは
カピカピになっていた。俺はその姿を見て再度欲情し、朝立ちも手伝ってか、まだ寝ている
A美のマンコに唾で濡らしたペニスを挿入した。
寝ぼけながらも膣を締めるA美に、感動を覚えながら、その日は半日ハメまくったのだった。

外界では、祭りが起こってるのも知らずに・・・w

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A美の彼のその後(エロガキ編2)

今後のことですが、俺と愛美そのものの関係については、もう心配してません。
愛美と俺の間のヒビは完全に修復されたどころか、一層強まったように感じます。
エロガキを殴ったことを知ったときは少々驚いていましたが、予想してたことでもあったようで、
「新しいバイトでも探そうかなー」と明るく話していました。彼女の中で彼女なりの結論を
出しているようです。

エロガキ問題は、エロガキの出方によっては、泥沼になる可能性も残っていますが、
エロガキの出方を待とうと思います。

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

エロガキキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

つわけで、エロガキさんちからA美に連絡がありましたよ。
すでに2、3日前にA美はカテキョー辞めるって電話で伝えてあったらしいんだけど、
その時出たのがアニキらしくてさ、伝えておきますとだけ言って切れちゃったらすい。
んで、A美ももう一度電話するのが億劫で、向こうの反応待ちだったんだけど、
今日の夕方に電話きたってさ。

そのこと(辞めること)について、ちゃんとお会いしてお話したいから、来て欲しい、と。
できれば彼(俺)にも来て欲しい、だって。
なんでですか?って聞いたら、俺にもお話したいことがあるんだそうだ。

うーむ。。。なにか危険なかほりがするが、行かないわけにもいかないので、
A美のボディガードも兼ねて、逝って来ます。

決戦は土曜日でつ。

エロガキんちは、わりとでかい家で、○○工務店とか書いてあって、えーっと土建屋さん?
オイオイ聞いてねーよ、と。神棚とか飾ってたりしたら、どうしようかとちとビビル俺。
でも、少々緊張風な顔をしてるA美を見て、俺がしっかりしなきゃと(半ば開き直り
も入りつつ)呼び鈴を押した。

玄関で出迎えたのは、エロガキ父だった。そのまま応接室(?)へ案内され、
しばし父中座の後、エロガキを連れて再度登場。
エロガキは丸坊主、だった。少々面食らう俺。目を丸くするA美。うつむきがちなエロガキ。

まず、親子2人がA美に頭を下げ、父が話し始めた。
息子から大体の話を聞いている。教師であるA美さんに勘違いしたばか息子がひどいことを
してしまって、親としても非常に申し訳なく思っている、と。
今日呼んだのは、会って謝りたかったということと、A美から真実を聞いておきたい
(もっとひどいことをされている可能性があるから)ということだった。

まず、エロガキからどう伝わっているのか聞いてみた。
A美に(レイプまがいの)肉体的なイタズラをしてしまった。と、聞いているそうだった。
おいおい、ずいぶん柔らかな表現だな。と思ったが、父も額面どおりに受け取ってない様子だった。
バレた経緯については、恥ずかしいことなのであまり話したくないが、と前置きした上で、
「コレを持っていたことで、、お返しします。」と出してきたのが、小さな茶色い紙袋。
A美がそれを受け取り、中身を確認。少し眉をひそめるA美。そう、あの日取られたパンツだった。
パンツが見つかった日とA美の「辞めます」電話があった日が同時にあって、両方について
父が問い詰めたところ、全てゲロったということだった。
エロガキの怪我に関しては、問い詰めたついでに理由(それで逆上した彼氏の俺に殴られたということ)
がわかった、という感じだった。当日は(母に)ウソをついてごまかしていたらしい。

ということで簡単に言うと、パンツ、辞めます、怪我の3点セットで事がバレたということだった。

俺は呆れたよ。
(パンツばれるなんて、相当バカな息子さんでつね!)という言葉が喉まで出かかった。
どうせ、部屋の掃除を"ママ"に任せっきりにでもしてたんだろーな。

で、事実確認。A美の番。
実際はどうですか?息子は本当のことを言ってますか?と問い掛けられたA美は、
俺のほうを見た。「俺から言おうか?」と小声で言ったが、首を振るA美。
”ちゃんといえよ”と目で伝える俺。で、こう言った。
「本当のことです・・。けど、あまり詳しく話したくないんで・・・」
・・・・・・テレパシー失敗。

それでも、父は父なりに察したようだ。A美の言葉を受けて、再度謝り、
バカ息子をA美さんの気のすむようにしてください、と言ってきた。
親も監督責任があるから、親もできる限りのことはします。
エロガキを警察に突き出しても構わない。とまで言ってきた。
そんな話をA美は少し困ったような表情をしながら聞いていた。
俺も、息子の信頼0か?と思った。

A美の返事待ちになって、なかなか返事をしないA美にしばらく無言になる俺たち。
俺は、そろそろ俺の暴力のことを言ってくるかな、、と思っていたが、一向に
話を振ってこない。
俺は俺で、呼んだ理由を聞いておきたかったので、意を決して聞いてみた。
すると「A美さんひとりでは心細いだろうと思ってね。それに君の恋人にいやな思いを
させてしまったんだから、君にも謝るべきだろう」え、、ホントに付き添い???

俺は「でも、エロガキを問答無用で殴ったのは俺ですけど」と言おうと思って、やめた。
やめたんだが、その代わり「息子さんを怪我させてしまって申し訳ありませんでした」
といってしまった。
それでも、気にしないでいいと父は言ってきた。大した怪我でもないし、と。
それを聞いて俺はほっとした。いやほんと。

それから、結構な時間が立ち、それでもA美はほとんど口を開かずにいたので、
父が「すぐに結論を出すというのも難しいかもしれない。後日返事をくれてもいい」と言い始めた。
俺もA美を促そうとしたとき、突然顔を上げたA美が口を開き、父とエロガキに向かって言った。
「もう、ここには二度とお邪魔したくない」と。

「まさとくんの顔も見たくないし、近寄って欲しくもない。でも警察とかに訴えることはしたくない」
「だから、二度と会いに来ないで欲しい。それを約束してくれたら帰ります」
俺はこんな態度を取るA美を初めてみた。A美の目は少し潤んでいたようだ。

A美の言葉を聞いて、目に涙をためるエロガキ。少し緩んでいた父も真剣な表情にもどり
エロガキをもう一度謝らせ、二度と会わせないとエロガキに約束させた。もし、会いに来たら私(父)に
知らせて欲しい。と。
それで、終了。俺たちは帰途についた。

帰る最中、A美はほぼ無言。暴力の件が片付いてほっとしている俺とは温度差があった。
俺も、A美にあわせて無言。二人とも無言のまま、A美の部屋に戻った。
で、部屋に入ってすぐ、どちらからともなく抱き合った。
抱き合ってしばらくしてA美は少し泣きはじめた。俺が悔しいのか?と聞くと、
「ほっとしただけ」と返事をした。
まあ、それから当然の如くエチーに入ったわけだが、そこは端折るw

というわけで、かなり拍子抜けですた。とりあえず訴える、訴えないとかいう話が出てこなくて
助かった。
ただ、後で考えると、ヤラレ損かなとも思う。向こうも被害なく手打ちが出来たと思ってるかも知れない。
体よくA美の性格を利用されたとも言える。
今日は結局A美になにもしてやることができなかった。強気に出ることもできず情けない限り。

でもA美がそれでいい(と言ってた)のならいいか、と。
少なくともエロガキは多方面から制裁を受けてると思うし。
俺も、エロガキが完全消滅したことで、かなり心に安定が保てるようになったし。
とりあえず俺は、A美からエロガキを早く忘れさせることに専念することにするか、と。
A美ももう全然気にしてないよっと言ってるし、あれはあれで切り替えの早いヤツだから、
明日からは(少なくとも表面上は)いつもどおりに戻ると思う。

泣き寝入りしたセクハラ

高校に入って初めての夏休みのことです。
絶対バイトやるぞと考えていて、ショッピングセンター
のキャンペーンのバイトを見つけました。
時給がすごくいいのでやりたいな?って思ったけど、
高校生不可・・・。
一応問い合わせてみたら、大丈夫と言われました!
(18歳ってことで・・・)
仕事内容は、かわいい衣装を着て、ニコニコして立っていれば
いいですよ?と軽い感じで説明されました。

衣装はお店が海の近くだから、海らしいパレオ付きの
水着のようなコスチュームでした。
思ったより肌の露出も多くて、恥ずかしかったけど
すぐ慣れました。

仕事が終わって、お世話をしてくれた女性の従業員の高木さんと
「ずっと立ちっぱなしで脚がむくんでるんです」って話をしてたら
副店長がマッサージ師の資格持ってるから、頼んでみようか?と
言われて、なんか結構です、とも言いづらくて、お願いします
と言ってしまいました・・・

私はコスチュームのまま事務所に連れて行かれました。
副店長に体をまじまじと見られ「マッサージして欲しいって?」
とニヤニヤしながら言われて、すごく気持ち悪かったですが、
今更嫌です!なんて言えず「お願いします!」と
言うしかありませんでした。
副店長は数年で定年らしく、退職したらマッサージ師を
やる予定で、練習させてくれてうれしいだって・・・

高木さんが一緒だから変なことはされないだろうと思って
3人で事務所の奥にある畳の休憩室に入りました。
高木さんに「パレオ邪魔になるから外そうか」
と言われてとられちゃいました・・・

パレオの下は15歳が着るにはセクシー過ぎる
ビキニだったので、パレオはスカート代わりで必須でした。
普段履いていた下着より面積が小さいわけで・・・
パレオがなければ人前は無理だなって思ってたのに、
副店長のいやらしい視線にさらされることに・・・
前から後ろから見て「君、きわどいね?」だって・・・
高木さんには「ほんとスタイルいいですよね?」と
私の気持ちわかってくれてないし。

マッサージする前に、目で見て悪いところとチェックしたいと
副店長が私の脚に顔を近づけてきて観察してきました。
こんなに恥ずかしい目にあうなんて・・・
「傷とか虫さされとかあざとか全然ないんじゃない?
高木さんも見てよ、すっごい綺麗な脚だよ。」
高木さんも顔を近づけて観察してきました。
「すっご?い、ほんときれい!」
結局悪いところは見つからなかったようです。

タオルが用意されていたので、タオルの上から
マッサージするんだなと思っていたら、
副店長は素手で私の脚に触れようとしました・・・
え?こんなの痴漢じゃない!
私は素早く身を引いて「えっ?タオル使わないんですか?」
と聞きました。
「もちろん素手だよ。こんなおじさんだから嫌?」
高木さんは「嫌なら遠慮なく言ってね!こんなおじさん
嫌でしょ?」
と言ってくれましたが、嫌なんて言えない雰囲気・・・
「ぜ、全然素手で大丈夫ですよ・・・」

中3の時から付き合ってる彼氏がいましたが、
公園でデートして手をつなぐ程度。
まだ素肌に触れることを許していませんでした。
それをついさっき知り合ったばかりで、名前も知らない
おじさんに許してしまいました・・・

そしてマッサージが始まりました。
副店長の手が私の太ももを、内側と外側から両手で
包み込むように掴み、揉みほぐしてきました。
副店長の手はかなり汗ばんでいるのがわかりました。
汗が脚に刷り込まれてる感じ・・・
「君の脚はほんっとツルツルしてて肌触りがいい。
でも結構むくんでる。」
足の指から足首、ふくらはぎ、膝、太もも、腰をうつ伏せに
なったり体勢を変えながらマッサージを受けました。
私は目を閉じて彼氏にマッサージされてるんだ!と
思い込むようにして耐えました。

資格を持っているだけあって、かなり本格的。
正直気持ちよかったし、脚のむくみもとれました。
ただ初めて男性に素肌をここまで触られたわけで、
わざとじゃないと思いますが、マッサージ中に
お尻や大事なところも触られてしまって、
変な気持ちになってしまったのも事実・・・

この体験が元でマッサージされるとすごく感るので、
旦那とエッチする前はいつもマッサージしてもらいます。

【ヤバイ】弟の嫁とセクロスしたったwwww

スペック
俺26歳 どうt・・・ フリーター
嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦
弟24歳 リア充 会社員 優秀

弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい
給料もそれなりに貰っている。
元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい

弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば
毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚
嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた
俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、
共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので
それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる
でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか

弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み
自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める
自分はほとんどぼっちなので休みの日になると
暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って
嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた

たまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり
家族でカラオケなんかも行ってる
嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きで
その辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった
自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子

たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや
弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりして
UNOとかトランプで遊んだりもしてた
寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたが
その時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど
二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた

弟の家で二人でのんびりしていて
嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら
僕の恋愛経験を聞いてきた
自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた
別に気にしてないけど

嫁「お兄さんはアニメやゲームの女の子は好きなのに
現実の女の子には興味ないの?テレビ(トルネ)もアニメしか見てないし」

俺「ごらんのとおり僕は見た目は気持ち悪いし喋り方も気持ち悪いし
コミュ障で人と上手く喋れないからね」

嫁「それは自分に対する想いでしょ?
そうじゃなくて、じゃあ可愛いなって思う女の子とかほらAKBとか声優とか」

俺「あー、じゃあ小倉結衣と小倉唯」

嫁「なんで二回言ったの?」

俺「声優のおぐらゆいと・・・えと・・・声優のおぐらゆい」

嫁「え?だからなんで2回www」

嫁「んと・・・とりあえず声優が好きなのはよく分かったよ」

俺「ね、気持ち悪いでしょ?」

嫁「え?なんで?」

俺「いや、だって声優だよ?」

嫁「普通に可愛いじゃん、私だって悠木碧ちゃんや
みもりんやキタエリとか見た目大好きだし、
碧ちゃんのイノセの服を着たときにはブヒったしww」

俺「あー・・・でも嫁さんはそうかもしれないけど
世間から見たらやっぱキモイと思うよ」

嫁さんは結婚するまで隠れオタクみたいな感じだった、
今だとにわかってよばれるだろうけど
弟の彼女だったころわざわざ僕の部屋まで挨拶しに来て
オタ部屋見てうわぁ・・・とか言われた

だけどそれ以来家族ともやたら仲良くなったし
オープンでゲームとかのお話をするようになった
あと霜月はるかが好きだけあって
エロゲ知識も正直自分よりあってびっくりした。
自分は歌は知ってるけどどんなゲームに使われてるかまでは知らない、
説明でエロゲの主題歌ぐらいのことしか知らない

でも自分は彼女いなくても好きな女の子がいるんだ
その内容を嫁に話したらバカにされてすごく笑われた

自分の恋愛感(笑)
というのは一人だけをずっと愛し続けるか(笑)か
一人を愛さずにたくさんの人を好きでいるかという選択で後者を選んだということ
過去に仕事をやめるという女の子に告白して
気持ち悪くさせて傷つけてしまったことがトラウマになって
それ以来好きな女の子には関わらないように努力して
永遠の片想い(笑)的な存在でいること

嫁さんには風俗に行けとか言われたけど
正直自分が童貞って事なんて気にしてないし
それをコンプレックスだと思ってもいない
そして何より好きでもない女の子とのセクロスなんて考えられないし
更にお金で体をつなぎたくなんてなかった

嫁さんにはそんな話をしたら変に哀れまれて
そのときに俗に言う逆レイプにあってセクロスをしました

逆レイプっていってもゆるゆりのあっかりんとちなつみたいな感じで家中飛び回って捕まって

後ろから抱きつかれて力が抜けました
力任せに逃げようと思ったけど変にあざや怪我をさせたらどうしようとか
体の感触に驚いた自分は女の子と手もつないだ事ないし
おっぱいなんて赤ちゃんの頃かーちゃんの飲んだとき以来触ってないし
想像以上に柔らかくていい匂いがして自分の理性やら童貞論が一気に飛びそうになった

後ろから抱きつかれたときにベルトはずされて
匂いと体の感触に力が抜けて
床に座りこんでしまったらこうおっぱいを見せながらよつんばいで近づいてきた
おっぱいを見せながらかどうかは分からないけどはっきり見えてた、がん視してたと思う

それでそのまま近づいてきてズボンを押さえ込まれてそのまま脱がされて
なんか色々いじられてフル勃起になったところで合体させられてしまった
フル勃起してるのを見て嫁さんが
口ではあーいってるけど体は正直ね、みたいな感じの事を言われた
あとはそのまま馬乗りになられてされるがままといった感じに
腰?てかお尻を前後に揺さぶられてしまった

自分の中ではレイプされたって認識になってて家に帰って泣いた、
あと自分は絶対こんなに辛いセクロスは二度としないようにすると決めた
多分最近流行のレイプ目といって輝きを失ったような目をしてた思う・・・

ちなみに弟にはこのことはばれてない(はず)
嫁さんにもなんだか感情的になってごめんね(テヘペロ)みたいに誤れたというわけでもないけど誤られた、ハローグッバイという事だけ伝えられてそれだけで意味が分かった
多分音楽の趣味が合うから通じたのだと思うけど、やっぱ微妙に意味が違う気がした。

なんだか嫁さんいわくその時のセクロスはノーカンて言われた
僕が腰を振ったりしないでただただ一方的に
抜かれてるような感じだったし
風俗とにたりよったりな感じじゃないかな?見たいな事を言われました
その場だけの問題なら嬉しいけど、やはり童貞を失ったというのが怖い
あと中田氏した不安が残ります

イク前にせめて中に出すまいと抵抗したけど
そのまま上から抱きつかれて口にベロを入れられて
力が抜けてしまいそのまま精子まで抜けてしまいました

後日談ってほどでもないけど
今でも弟の家に遊びに行っていつもどおり
二人でゲームしたりだらだらしながらアニメを見たりもしてます
弟も二人の関係に嫉妬ぐらいするかなーって思ったら
見ず知らずの男に不倫される心配するよりは
兄さんに退屈しのぎをしてもらってた方が安心だしとか
皮肉?を言われたりしてますが、
たまにいつもありがとってお菓子なんかを差し入れされたりもします

ブラコンって言われるかもしれないけど本当にいい弟なんだ

でもそんな弟だから本当の事を伝えたいか
このまま隠し続けるか悩んでたりもする
精神が持たない・・・妊娠して子供が生まれてか生まれて
育ってどんな顔になるまでか考えてると罪悪感がやばい

小説で読んだけど犯罪者の主人公の心理に近いものを感じる

バイト先のビッチふったらクビまで追い込まれたwwwww

バイト先のビッチを振ったらバイトをクビにになったんだ

スペック
俺大学3回
177cm58kg

ビッチ確か26歳
160cmぐらいで細身、色白
広末涼子似

クビになったのは今年の6月ぐらい

バイト先ってのはスーパーで、俺は品だしでビッチはレジ
俺は大学2回の春頃からそこで働き始め、ビッチはかなりのベテランになるらしい

ことの発端は今年の4月頃、今から半年程前だ

その日も俺はいつも通り働いていて、休憩時間になると休憩室でオロナミンCを飲んでいた
いつもならパートのおばさんがいてやたら絡んでくるのだが、その日は何故か一人で、確かちびまる子ちゃんを見ていた

そんな中、突然後ろから広末に声をかけられた

まあ要は今日バイト終わったら飯食いにいかないか?ということだった

レジの女の子から「君のことで広末に相談を受けている」と聞いていて、好意を持たれていることは知っていた
やたら話しかけられることが増えていたし

ただいつも世間話程度だったんだ
俺はご飯に行こうという突然の誘いを断ることができなかった

何故広末似の綺麗な女性の誘いを断りたかったのか?
それはビッチと形容してることからお分かりの通り、この女がとんでもないビッチだからである

仲の良い先輩アルバイトから色々聞いていたんだが、広末はもはや穴兄弟製造マシーンだった
嫁のいる社員と関係を持ったり、彼氏がいるのに違うアルバイトに手を出したりという話は、さすがに胸糞悪かった

ちなみにその先輩も、身を持ってビッチっぷりを体感している
広末と付き合っている時に、社員から「昨日広末とヤったけど騎乗位やばかったわwww」なんて言われたらしい

そんな広末なんだが、普段は猫をかぶっているのかビッチのビの字も臭わない
見た目も清楚で優しくて、みんなから好かれるような人だった

先輩からその話を聞いていなかったら、俺は食事の誘いをさぞ喜んでいたであろう

休憩が終わり働き始めた俺は、断れば良かったと悔やんでいたが、
まあ奢ってくれるといっていたし、飯ぐらいなら別にいいか、と次第に考えは変わっていった

その日は就業時間が丁度同じで、着替えてすぐ居酒屋に向かった
道中広末はいつもよりくだけた感じでフレンドリーで、私服もとても品があり、正直可愛かった

そして適当に頼んで飲んだり食ったりしだした訳だが、広末はカシスオレンジを一杯飲んだ辺りから酔い始めた
正確には、ビッチの得意な秘技・酔ったふりだろうが

広末はふにゃふにゃしだして、凄い甘えてきた
俺は徒歩で帰れる距離なんだが、広末は電車に乗る必要があるので、俺は常に時計を気にしていた

俺「もうすぐで終電ですよ」
広末「うん、もうちょっと」
何度か俺はこう言ったが、その都度流された

俺はこの辺りからイライラしていた
そして終電に間に合う時間は過ぎてしまった

するとそれをまっていたかのように広末は騒ぎだした

広末「あっ!終電が?・・・」
俺「だから言いましたよね?」
広末「どうしよう?・・・」
俺「・・・」
広末「家近かったよね・・・?」
俺「・・・」

こうして普通にヤレるルートが出来上がった訳で、男ならこれに乗るのも有りだろう
ただ俺はおしとやか()な女性がタイプであり、エロに対しても消極的な人が好きなんだ
何よりこういう女性の性欲が垣間見えるのは好きではない

仮に誘いに乗ったなら、穴兄弟になるであろうバイト先の人たちの顔が浮かんできた
7人?8人・・・?
笑顔であいつらが手招きしている
肩を組んで俺を呼んでいる

俺は改めて思いとどまった
あの狭いスーパー内に、所狭しと兄弟がいるのは嫌だ、気持ち悪い
吐き気がする

終電の時間も本当はわかっている癖にとぼけたフリをし、
こうすれば家行けるんやろ?テヘッ
という浅はかな思考、そんな茶番に巻き込まれたことに対し、俺は怒りが込み上げてきた
酔いもあってか、つい口にしてしまった

「タクシーで帰れや・・・(ワナワナ」

広末「えっ・・・?」

俺「だからタクシーで帰れやビッチが(ワナワナワナ!!!」

広末「えっ、えっ」

ここで止めておけば良かったのに、ドヤ顔でこんなことも口走った
「◯◯さん(社員)が広末の騎乗位はやばいって言ってたわwww良かったなw」

俺は別に酒を飲んだら攻撃的になる訳でもないし、普段も人を罵倒なんてしたことないような小心者なんだが、何故かこの日は違ったんだ
ビッチも俺にここまで言われる筋合いはないはずだ
今考えるとおかしい
ただ言ってしまったんだ

広末「は?え?ちょ、なに?え?ん!ぬ?」

まじでこんな感じでファビョりだした広末
そのままスタッ!と立ち上がり、テンパったまま帰ってしまった

奢ってくれるって言いましたやん・・・

まあ何故か奢るはめになったんだが、まるで春の小川のように俺の心は澄み切っていた
とても満足していた、一仕事終えた感が半端なかった
会計時の笑顔に店員さんも引いていただろう
自宅までの10分程の道のりも、ノリノリで歩いていた
勃起もしていた

そう、勃起していたのです・・・
夜風が、気持ち良かった

しかしこの日を境に、俺には不可解な現象が起こるようになる
ジャブのようなそれに俺は疲弊することを、その時はまだ知る由も無かった

それから広末は目もあわしてこないようになった
当然だ
俺も酔いが冷めてからは後悔していて、広末を目にする度に気まずい思いをしていた

しかし同時に疑いの目も向けていた

もしかして、あいつの仕業なのか・・・?

広末を罵倒した翌日のこと
バイトが終わりいつものようにチャリに乗ろうとすると、空気が抜けていた
おいおいパンクかよ、とタイヤを見てみると、空気穴を塞ぐあの黒いやつがなかった
何故か隣の自転車のサドルに置いてあった
パンクなら何か踏んでしまったのかもしれないと納得がつくが、
これは明らかに誰かが悪意を持ってやっただろうことだから、
俺は小さいことながらも気にしていた

この「黒いやつがない事件」を皮切りにイタズラは続いた

その3日後ぐらいだろうか
仕事中にいきなりしかめっ面の店長に呼ばれたんだ
何事かとソワソワしていると
店長「こういう投書があったけど、どうなの?」

お客様の声的な例のあれに
「君に卵の場所を聞いたが、教えてくれなかった」というような内容の投書があったとのこと

唖然とした
勿論俺は卵の場所を知っているし、客に聞かれたら当然誘導するし、最近そのようなことを尋ねられた覚えはない

何とか店長には弁明出来たが、俺は絶望した
その行為自体にというより、その原動になっているであろう憎しみに恐怖した

「投書で貶められる事件」で結構落ち込んでたんだが、イタズラは止まらなかった
2ヶ月という月日が、レパートリーも増やしていった
原点である「黒いやつがない事件」は4、5回は起きたし、「サドル盗まれる事件」までもが起きた
歩ける距離なのでそれ以来チャリで行くのは止めた

他には「ロッカーに半額シールぺたぺた事件」、「冷やしてたオロナミンC盗まれてる事件」なんかも起きたが、これは文字通りそういうことなので割愛する

そして6月に入り、イタズラと俺のバイトライフは終末を迎える
2ヶ月間のジャブのようなイタズラにぼちぼち慣れ始めていた俺に、右ストレートがグリーンヒットする

店長「君だったのか・・・なんでこんなことするの?おいこら」

俺「はい・・・?」

店長「アラだよ!!!(ドーン」

バイト先に着くや否や店長に呼ばれ、声を荒げられた挙句、アラ?アラってなに?
俺は混乱していた

が、すぐにピンときた
一週間程前から事務所の入り口のドアに
「アラの入れ物に店長のネクタイを入れた者、もしくは見かけた者は申しでなさい」
みたいな内容の紙が貼られていたんだ

アラとは魚のアラのことだった
どこの店もそうかと思うが、水産は売り物にならないアラをでかいバケツみたいな入れ物に捨てる
それをスーパーの裏口において置くと、一日一回トラックでおっちゃんが回収しにくるんだ

そのアラでグッチャグチャのバケツの中に店長のネクタイが何故か捨てられていたようで
(回収のおっちゃんがトラックにぶち込む時に気づいたらしい)問題になっていた

店長「昨日も捨てられてたんだよ。それでな、お前が捨てるところを見た人がいるんだ」

俺「は、え、ちょ、誰ですか?」

店長「それは言えん。でだな、単刀直入に言うと、今日限りで辞めてくれるのなら、なかったことにしてやる」

俺はなにも言えなかった
痴漢の冤罪もこんな感じなのかなとか考えてた
昔SOUL'dOUT好きだったから「アーラアーラアラナーミタツwww」とか無意識にウェカピポが脳内で流れてた
意外と冷静だった

最初アラネクタイ事件を知った時は爆笑していた
店長もイタズラされとるw仲間やのぅwとか思っていた

まさかアラネクタイが俺を貶める為なんて、思いもしないよな
ここで仮に弁明できてバイトを続けたとしても、面倒臭い日々が待っているだろう
俺は悟った

「ソッスネ、辞めます、サーセン」

広末は店長によく媚びてた
店長がデレデレしているのはよく目にしていたので、そりゃ広末が言うなら信じるんだろうなってところだ

俺はそのまま帰った
もう忘れよう
ただ俺が自分の都合で辞めただけで、また新しいバイト先を探すだけさ!なんて開き直っていた
でも泣いてた
途中の公園のベンチに座り、イタズラを思い返していた

するとメールが届いた

「卵の場所は教えてあげましょうね(笑)」

まじで一言一句同じ、広末からこうメールがきた(メアドは飯食った時に交換してた)

鳥肌がたった
いや勿論犯人は広末だとは思っていたが、こうなんて言うかメールという形になって、
しかも本人からとなると、本当に恐ろしかった

同棲している部屋で彼女が上司とエッチして逝きまくっているのを見た、最終章

私はもう限界でした。しかし不思議なくらい冷静で、なんか、もうひろみが別人のような感じがして、その場にそれ以上いても無意味である、自分には関係
ない、と何故か思っていました。

私は普通に玄関を開け、バタンと閉めて階段を下りていきました。約一時間強、あの場に居ました。最初こそ物音をたてないように気をつけていましたが、途中からは目眩を感じたりしゃがみ込むなど、思えば壁に無造作に手をついたりしていたはずです。つまり、そんな音、
私の存在すら気に掛からないくらい二人は?夢中だったという事でしょう…?

私の身体は脱力しているのですが、意識だけははっきりとしています。
ささやかな復讐、せめてひろみと仁の二人の瞳に最大級の恐怖だけでも焼付けたい、そう思いました。

私は右手を左胸に押し当て、自らの鼓動を確認するともう一度忌々しいひろみと同棲している部屋に戻る事にしました。
今度はそっと玄関を開き、部屋の物音を確認します。

物音が聞こえないのを確認し、そっとドアを開き部屋の中を確認しました。二人は抱き合ったまま目をつぶっています、軽く寝息が聞こえるような気がします。

私はそっとドアを閉め…自分の部屋に入りました。デジカメを探しながら走馬灯のように流れるひろみとの記憶と葛藤し、それはいつしか追憶の日々に変わるのだと自分に言い聞かせました。

本業用のアタッシェから必要な物を取り出すと息を整え、そして寝室に向かいました。

起きろ!二時間ぶりに出した声は喉がカラカラなのにも拘わらず、低く冷たいモノでした。

うっすらと目を覚ました仁は
仁:「誰だ!人の部屋に上がり込んで!」と虚勢を張りますが声が上ずっていました。
ひ:「きゃっ…え…」ひろみに至ってはパニック状態でブランケットを引っ張り上げるのが精いっぱいでした。
私:「ひろみ、こいつに俺が誰だか説明しろ」
ひ:「ち…違うの。誤解なの…わ、私が…」
私:「レイプされたのか?」
仁:「いや、そ。それは違う」
私:「お前は黙ってろ!」私は柄にもなく声を荒げました。

普段から温厚な私の仮面が剥がれた瞬間でした。暴力はいけないと思いながらもこの期に及んで言い訳をする仁が許せませんでした。

その後暫くの間、二人に詰問をしました。否、尋問という名の拷問だったかも知りません。

私:「最後の質問だ。どちらが真の恐怖を感じたい?」
二人は答えません…。

私は裏切られたとはいえ、今朝までひろみを愛していました。ですから最後に慈悲の心になりました。

私:「ひろみ、今までありがとう…」言い終わる前に私は右手に力を込めました。
サイレンサーで消された小さな爆発音が聞こえるよりも早く、ひろみの眉間にぽっかりと小さな穴が開きました。同時に失禁したようです、ひろみの身体は痙攣し仁にもたれ掛かるように崩れました。よく見ると仁も失禁しています。

私:「二人して俺の部屋を汚しやがって。よくみろ、お前が抱いた女の末路を」
仁:「ひぃ!…ゆ、許して下さい。おぉぉぉ…」先ほどまで歓喜の喘ぎ声を上げていた男の声とは思えませんでした。

パン!

私の右手に握られたそれは正確に仁の汚らしい一物を射抜きました。痛みとショックで舌を噛んだのでしょうか?仁の口からも鮮血が溢れ出てきます。

私:「そろそろ仕事に戻らなければならないのだよ、俺マター案件も多いしNRという訳にはいかないのでね」言い終わると引き金を引きました。

私は肉の塊と化した二つの物体を血が垂れないようにそっと風呂場に運び、動脈を切り血抜きをし…スーツを着替えてから二人の携帯をチェックして軽く偽装してから営業先に戻り、仕事をこなしました。

仕事からの帰り道に肉の塊の処理と証拠隠滅の方法を考えました。

Nシステムにひっかからないように移動しながら仁の携帯を東京駅まで運びコインロッカーへ。ひろみの携帯はその移動途中に見つけた長距離トラックの底にガムテープで軽く貼り付けました。

深夜になり、二つの肉の塊をそっと車に運び込むと帰宅途中で盗んだ車のナンバープレートを張りつけて山奥へ運びました。肉の塊の処理が終わった後、かなり回り道をして盗んだプレートの処理をしていたり本職用の荷物をセーフハウスに移動させていたら帰宅した時には夜は明けていました。

少し早目に家を出て何度目かの電話チェックをしたらひろみの電話は電源が落ちていました。恐らく移動途中で車から剥がれ落ちたのでしょう。

私は何食わぬ顔で出社し、同僚と他愛のない世間話をしながら定刻になると営業に出掛け、途中で東京駅に立ち寄るとコインロッカーから仁の携帯を取り出しチェックしました。自宅や会社からの着信や嫁からのメールがありました。
充電池を買い、彼の携帯に差し込むと今度は営業先への途中にあるビジネスホテル街の自販機の底に携帯を隠しました。

昼になり自宅に戻り、寝室の処理を始めました。ルミノール反応が出ないように処理をし寝具の処理をします。

そして偽装とアリバイ工作が終わった頃にのこのこと警察がやってきましたが…

私がこうして顛末を書いているという事は警察の目を欺けたのでしょう。ほとぼりが冷めたら出国いたします。皆さん、ありがとうございました。

レイプって

私は14歳のときレイプされました。

ココでレイプを擁護するようなことも書いてあって
すごい怒りというかあきれました。

逃げればいいとか、バカ女とかって
どんなに怖くて、どんなに悲しいか。

男の人でも自分より大きくて、自分よりはるかに強い力の人に
つかまってどうやって逃げますか?

私は15年近くたった今でも思い出すことがあります。

とても逃げることは出来ませんでした。
殺されるって思いました。
泣いて泣いてお願いしました。

相手は2人で今でも顔をはっきり覚えています。
その日はいろいろあって、学校から友達の家によって、
少し帰りが遅くなりました。

帰り道、車に乗った2人組に声をかけられ
しつこく誘われました。

ちょっと生意気っていうか、大人びていた私は
高校生ぐらいに見えたのかもしれません。

ずーっと無視してたけど、すごくしつこくて
最後何か文句言って走って逃げました。
それから10分ぐらい歩いて、近道で高校の農場みたいなところを
通っているとき後ろに人がついてきてるのがわかりました。

普段ココを通るとき人にあったことが無かったので怖くて、
帰る方向に行くと暗くなるので
とにかく明るい所を選んで歩きました。
そのうち、どんどん道が悪くなってやぶみたいなところを横切ると
外灯が無くて暗い場所に来てしまい、
とっさに何か水槽みたいな後ろに隠れました。

隠れると私を明らかに探し初めて、
私は震えて出てしまう声を押し殺してました。

でもすぐにうずくまって隠れているところを見つけられ
いきなり髪をひっぱられ後ろに倒されました。

月明かりで影になって顔は分かりません。
上に乗られ、「殺すぞ」って言われました。

私は抵抗もできず、ただ
「ごめんなさい」「ゆるしてください」と言い続けました。
もう1人の男が上に乗ってる男に命令してる感じでした。
そのうち服の上から胸を揉まれ、
もう一人の男に下着を脱がされそうになりました。

私は相手をけり、腕を噛み、大きい声を出したと思います。
でも口を手で押さえられ、息ができなくなりました。
その後少し記憶が曖昧ですが、
男たちは「ここまできたら最後までいくしかない」みたいなことを話してました。

私は殺されると思い「なんでもします」「誰にも言いませんから」
とか泣きながらお願いしました。
でも男は無言で胸や首や舐めまわしてました。
男が「誰にも言わなかったら殺さないし帰してやる」と言った時、
私はこんなバカ2人に
「ありがとうございます」「なんでもします」って言ってた。

その後、下着をとられ下半身を愛撫され、
その当時知識はあったけど、したことのなかったフェラもした。

私はませてたから、セックスの知識もあったし、
オナニーとかも小学校の時からしてた。
だからこの後、いれられるのは分かってた。

私はとにかく無事に帰してほしくて震えながら
「言うこととか聞きます」とか「大丈夫ですから」とか媚うってた。
こんなバカ相手に・・・

バカ2人は私が濡れてるのが分かった途端、
「濡れてる」「こいつ感じてる」って・・・感じるわけ無いから。
生理現象だから。

私は妊娠が怖くて「なんでもしますから」「妊娠はやめてください」
とかも言ってたと思う。
でも男たちは私の中に入ってきた。
痛みはあったけど、ただ早く終わってほしいって思ってた。

ひとり終わった時、すぐもうひとりが入ってきた。
早く終わってほしくて黙ってると
「こいつ感じてる」って・・・悔しかった。
でもすぐ終わった。

その後、ふたりは走ってどこかに消えた。
私はふたりが逃げた姿を見て、正直安心してた。

レイプされた悲しみより生きて帰れるって思ってた。
だから、レイプされた事実が怖くなったのは次の日ぐらいだったと思う。
生理が来るまでは言いようの無い不安だった。

犯人はぜったいあの車のふたりだと思うけど、証拠とかない。
あの時は、日々忘れようって思ってた。

今思えばDNAとかで分かったかな?とは思うけど、
あの時は、生きてることで満足してた。
こんな気持ちはレイプ犯には分からないと思う。

同じ気持ちにさせてやりたいって思う。

妹を尾行

俺は大学生。妹は高校二年。仲は悪くない。
暇だったので、妹の友達にどんな子がいるのか確かめがてら驚かそうと妹の帰宅を待ち伏せていた。
妹にあまり見せたことのない服装と、滅多に使わない帽子を被ったのでバレる心配はない。
妹が現れた。どうやら一人で帰るらしい。いつもとは違い制服をきっちり来ているのに驚いたw
面白いのでこのまま妹を観察。いろんな子に別れの挨拶をしている。
その中には男子もいた。男子とも仲がいいっぽい。彼氏はもういるのだろうか。
駅まで来て、妹はトイレに入った。俺は切符を買うのにもたつくフリをして待っていると妹が出てきた。
しかし入る前より明らかにスカートが短い。膝裏が見えるか見えないかくらいの膝丈ちょうどだったのが
いきなり膝上15cmレベルだから驚く。
リボンも外してボタンをひとつ開けている、いつも通りの妹の姿になった。
毎日トイレに入っては着崩しているのだろうか。いいかげんな服装の癖に律儀だなと思ったw

一応妹スペ。
ゲームとか甘いもの好き。子供っぽいけど胸も尻も平均以上、顔は普通だけど地味にモテるらしい。
腹を見られることを何よりも嫌がるけど、ぽっちゃりではない。

階段を上る。スカートを抑えたりもしておらず、危機感のないやつだなーと思ってたら
隣で階段上がってる腰パンしてる厨房が、猫背になって見上げている。
見ようとしてるwwwワザとらしすぎだろwwwと思い見ていたら
視線に気づいたようで、妹は速くに上がって行ってしまった。
彼は妹のパンツを見ることはできただろうか。
10秒は見てただろうから白くムチムチな太ももはばっちり確認できていただろう。
彼の今日のオナネタは、妹かもしれないなw

電車が来た。席は空いてないが立ってる人もいないという混み具合。
妹は席とドアの間に位置取り背を向け携帯を触っている。
俺はその右斜め後ろに位置する、端の席前の吊り革に。
妹はコックリコックリと寝てしまいそう。次の駅で大量に人が押し寄せた。
まだ体の自由は効くが暑苦しい。
第二ボタンを開けて小さいうちわで風を送っている。ふと隣を見ると30代くらいのサラリーマンが
上を向きながらも目線は下に送っている。その目線の先はもちろん妹の胸元。
妹は携帯を持っているが、目は閉じている。よくこの暑さで眠気が来るもんだ。
案の定というか、携帯を落としてしまった。それを拾うために前屈の姿勢になったのだが
後ろの覗き見リーマンの股間に妹のお尻が触れてしまっている。
後ろに下がれるスペースはあるのに、リーマンは下がろうとしない。
速く拾ってしまえと思ったが妹はどうやら手が届いていないらしく、
更にお尻を突き出して手を伸ばしている。
リーマンはじわり、じわりと股間を前に出している。この変態が・・・
なんとか拾えたようで、妹はまた立ち寝についた。

変態リーマンは次の小さな駅でそそくさと降りて行った。
これ以上やると痴漢扱いされると考えたからだろうか。
なんにせよいなくなってくれて、ホッとした俺。

しかしまだまだ俺の心配事は続く。
妹はドア横の鉄棒に左手で捕まり、左足を軸にして右足を端の席のすぐ横にのばすようにしていた。
(分かりづらくてスマンw)
端の席、俺の前で座っていた高校生がそれに気づいたのだ。
妹が寝ていることを確認した高校生は、それまでしていなかったのに野球帽をつばを左向きに被り
右の手すりに頭を乗せて寝たフリを始めた。
俺の角度からは彼の目線は見えないが間違いなく妹の白い太ももを凝視している。
距離にして20cmもない。
すると妹がいきなり高校生の前でスカートを少しめくり始めた。
彼もビクッとしたが、寝たフリを続けているようだ。
妹は前日に太ももが何箇所か蚊に刺されたと文句を言っていた。
そのうちの一つを掻こうとしたらしい。
彼の目の前には、虫さされどころかキメ細かさ、ともすれば毛穴まで見えそうな程に太ももが迫っていた。

その瞬間、ガクンと妹が倒れかけた。どうやら左足の膝が曲がったらしい。
そこで大きな駅に停まり、覗き高校生含む多くの客はここで降りていった。

あとは一駅なので、妹も起きており下車した。
どんだけ性的な目で見られてるんだよ、こいつは・・・
この一件以来、妹を性的な目で見てしまい、リビングで寝てるところに
ちょっとイタズラとかもしたりしてるw

超天然で無防備な叔母 1

今年は最悪の夏だと思っていた。でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。

性欲だけは人一倍ある。唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3?4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。夏休みが楽しみ。一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。そんな度胸はないです。あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。(やったー自由だ!)と思った。

しかし、それは非常に甘かったのである。なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。それに日頃のおこないも悪かった。ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。

8月1日月曜日叔母との初対面

その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。隣りの○山県の○○村っていうとこです。

「なんも無いけどなぁ自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞーのんちゃんハハハッー」
「・・・はぁ」

アホちゃうか?と思った。ちなみにのんちゃんは自分の名前。

叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。

叔父の家は隣県とはいえ遠かった。砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。

道はそのうち完全に山道になった。
(大丈夫!あの山を越えたらたぶん町があるんだ)
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。

「おっほらここが○○村だよ」

しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。

見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。

散居村?屋根がワラ的な感じ?ツ○ヤないゲ○もないす○家もない!

本当にビックリした。コンビニさえなかった。大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。

更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。完全な木造の古い住宅。

叔父の家に着くと、玄関から小さな男の子が出てきた。どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。

「・・・だれぇ」
「こんにちは」

ゴリラ的な叔父とは違い、えらい可愛い男の子だった。

予想以上に田舎な土地。予想以上に古い家。しかし、もっと予想外だったのは、初めて会う叔母さんだった。

「あらいらっしゃいのんちゃん」

ゴリラ的な叔父だから、叔母さんもゴリラ的な容姿だと自分の頭の中でキャラクターができていた。しかし、目の前にあらわれたのは、自分の想像とは全くと言っていいほど別人な存在だった。

「ひさしぶりねえのんちゃん大きくなってぇあーんなに小さかったのに」

どうやら昔会ったことがあるらしい。全く記憶がない。
とりあえず叔母は、想像とは違いなかなかきれいな人だった。後で知ったのだが年は33才。細身でスラリとして、顔が深津絵里って女優!あれにくりそつ。

「こっこんにちは・・・」

女性に免疫のない俺は、予想外の叔母にすごい照れながらあいさつをし、それどころか叔母の姿を真近で見て、すぐに目線をそらした。

叔母は膝丈ぐらいまでのラフなワンピースの格好をしていた。別に普通の格好だと思うのだが、よく見るとあきらかにその服の下はノーブラと思われ、ワンピースの胸のあたりには黒い2つの突起がモロ浮き出ていた。ビックリ。話かけられてもそこばかり気になり、その後も叔母を直視できなかった。

「じゃーのんちゃんお部屋用意したからねこっち来られね」

そのうち叔母は、居候の間自分が使う部屋を案内してくれた。部屋は2階、しかし階段を上がる叔母に、自分は更に鼓動がはやくなった。

大人の人独特のムチムチなお尻。しかもけっこう急な昔階段なので、案内してくれる叔母のそのお尻が、自分の目の前、至近距離にまともに見上げる格好になったのである。

真っ白なふとももチラチラ。ワンピースがお尻に張り付き、お尻の形がはっきり。黒っぽいパンティーをはいているらしく、思いっきり透けまくってもいた。

自分はそれだけでもう股間がパンパンになってしまった。

「しばらくしたらご飯にするねゆっくりしてねー」

自分はけっこうマニアックです。同級生のギャル系よりも、どちらかというと年上の女性が好みです。ガキ者のくせに、30代の女性のエロビデでも充分に抜けます。ていうか逆にそっち系のほうが抜ける。
たぶんこれは、中坊時代に先生の着替えを偶然覗いて、すんごい興奮した経験が引き金なのかもしれない。
それに痴漢。痴漢も自分がする相手は、ほとんどママさんかチョイおばさん系が多い。なぜなら、ギャル系は少しぶつかるだけですぐ睨む。しかし、ママさん系は軽くお尻に手があたっても、あまり振り返ったりしなかったからだ。

とりあえず、叔母は自分にとっては、充分ストライクゾーンだった。性的な対象に充分だった。

自分のテンションはいっぺんに上がった。

夕食中、叔父も叔母も子供も、自分がいるせいかすごい楽しそうだった。しかし自分は、その時もノーブラでずっといる、叔母の黒いポッチが気になって気になって仕方がなかった。

その夜は叔母のポッチを思い出し、何度もシコった。

ねむまた書きます。。。

サークルの後輩に夜の海辺でフェラと手コキしてもらった

M1の秋の話。うちのサークルは大学の近くの海で合宿をしてました。
自分はM1でもうサークルの主要メンバーでもないので、この合宿も
差し入れ持って夜だけ参加していました。
一通り飲んだんで、そろそろ引き上げようと思ってホテルの玄関に向かったんですが、
玄関には2年の佳奈恵がいたんです。
佳奈恵は自分が知る限り2年の中では2番目くらいにかわいい子で、
かなり小柄で、身長は150cmくらいだったと思います。

「あれ?雅希先輩、帰るんですか?」
「ああ。もううちらの世代じゃないしな。年寄りは退散するよ。」
「えー。寂しいなぁ。」
「はいはい。どうもね。そういってくれるだけでうれしいよ。」
「ホントですって。あ、家に由佳里先輩来てるから帰るとか?」
「来てないよ。今頃卒論書いてるんじゃん?」
由佳里っていうのは、自分の彼女で当時4年。
このサークルの後輩で、当然みんな付き合っているのは知ってます。
最近は就職活動やら論文やらで由佳里が忙しいのと、
自分も大学院での研究が忙しいのでほとんど会っていない状態でした。

「それより、佳奈恵はどこ行くんだ?」
「ちょっと飲みすぎたんで潮風に当たりに。」
「ちょっとっていうか、だいぶ飲みすぎてるだろ?」
「そんなことないですよ。雅希先輩こそ、飲んでて運転できるんですか?」
佳奈恵にちょっと下心を持っていた自分の答えは、
「じゃあ、俺もちょっと酔い覚まししていくか。」

砂浜をしばらく歩くと防波堤がありました。
自分はテトラポットを足場にして先に砂浜から防波堤に上がり、
後ろの佳奈恵に手を差し伸べ引き上げました。
「大丈夫?」
「よいしょっと。ありがとうございまーす。」
佳奈恵が上がりきっても当然手を離しません。
夜の防波堤は暗く、とても狭く感じます。
佳奈恵はちょっと怖がっている感じでした。
「危ないから真ん中歩けよ。」
とかいいながら、佳奈恵を引き寄せます。

「こんなにくっついて歩いて。浮気ですね。」
「はぁ?二十歳過ぎて手繋いで歩いただけで浮気って何だよ。」
「私、まだ19ですよ!12月生まれなんで。」
「あんま、変わんないじゃん。」
「いや、大きな違いです!!」
「そっかぁ。まあ、でも手繋ぐだけで浮気はないだろ?」
「どうかなぁ??」
「じゃあ、これは?」
といいつつ、佳奈恵の胸を触ってみました。

「きゃっ。」
佳奈恵は驚いてその場にしゃがみこみます。
「ごめん」
気まずくなり思わず謝ってしまったんですが、佳奈恵は怒ってはおらず、
「びっくりしたぁ。急に触るんだもん。」
「ごめん。ちょっと調子に乗りすぎた。」
「今のは浮気じゃなくて、単なる痴漢ですよ。」
「そっか」
そう言いながら、自分は「やれるかな?」とか「もう一歩先に進むには?」
とかそっちのほうに考えがいってました。

あまりに暗いので途中で引き返し、テトラポットのところまで戻ってきました。
自分は先に降りて下から佳奈恵が降りるのをフォローします。
佳奈恵はテトラポットまで降りてきて、そこから地面(砂浜)まで一気にジャンプ。
その勢いがあまって自分に抱きつく形となりました。
「危ねえ。大丈夫かよ?」
「うん。大丈夫。」
そう言いながら佳奈恵は離れようとしたんですが、自分は腕に力を入れて離しませんでした。
「え?雅希先輩?」
自分は無言で抱きしめ続けます。
「ちょ、ちょっとまずくないですか?」
「いやか?」
「ううん。いやじゃないけど・・・」

「いける」と思いました。
ちょっと腕の力を抜と、佳奈恵は軽く体を離し自分を見上げています。
それが合図だったのようにキスをしました。
もちろん、佳奈恵も拒みません。
「由佳里先輩に怒られちゃうよぉ。」
「佳奈恵が言わなきゃ平気だよ。」
そういいながら、防波堤の陰の辺りまで移動し再びキス。
今度はキスだけじゃなく、服の上から胸も触りました。
「これは浮気?それとも痴漢?」
茶化すように佳奈恵に聞くと、
「わかんないです。」
困ったように答える佳奈恵がとてもかわいかったです。

次はTシャツとブラを捲り上げて、直接胸をさわります。
小柄の割には大きい胸でした。
「寒くない?」
「うん。」
一応聞いてみましたが、ここまできたら寒いって言われてもやめられないです。
佳奈恵のジーンズのベルトを外そうと、右手を伸ばしたところ・・・

「あ、ダメです。」
といいつつ手を払いのけてきます。
「どうして?」
「あの・・・。今日は・・・。」
「そうなの?」
「はい。すいません。」
「別に謝ることじゃないよ。」
「はい。」

とはいったももの、自分の下半身はやる気まんまんです。
キスをしながら、佳奈恵の腕を自分の股間に持っていくと、
佳奈恵は逆らうことなくジーンズの上から自分のものをさすりはじめました。
もう欲望はヒートアップ。
「ジーンズ脱がして。」
佳奈恵の耳元でささやくと、黙ってうなずいてベルトに手をかけるがなかなか外せません。
もどかしんで自分でジーンズを脱ぎました。
そして佳奈恵の手を取りトランクスの上から触らせ、教えるように手を上下させました。
3、4回上下させると、もう手を離しても佳奈恵は黙って触り続けています。
すでにガマン汁でトランクスは濡れていたと思います。
佳奈恵は最初はトランクスの上から触っていたんですが、
しばらくするとトランクスを脱がして直接しごきはじめました。
手のひら全体でちんぽを包み込むように持ち、ゆっくりしごいています。

佳奈恵の頭を撫でていた右手を下の方に軽く力を入れました。
そのサインがわかってくれたようで、自分の前に跪きフェラし始めます。
ちんぽで口の中の温かさを感じながら、
眼では一生懸命に頭を前後に動かしている佳奈恵を見ています。
佳奈恵はサオだけじゃなくタマも舐めてくれています。
でも、いまいち気持ちよくない。なんかツボにはまってない感じです。
これじゃいけないかなと思ったんで手コキでいかせてもらおうと思いました。
「手でしてくれる?」
「うん。あんまり気持ちよくないですか?」
「あ、そんなことないんだけど・・・。ちょっとポイントがずれてるっていうか・・・」
「そうなんですか・・・」
「あ、大丈夫。今度教えてあげるから。」

佳奈恵は軽くうなずいて、手コキを始めました。
小指を立てながら指の腹を使っていい感じにしごき続けています。
「ちょっと唾たらして。」
「え?つば?」
「そのほうがぬるぬるして気持ちいいんだよ。」
佳奈恵がちんぽに口を近づけてつばを垂らしてくれます。
「このくらいでいいですか?」
「うん。いいよ。」
再び手コキを始めました。

フェラと違い手コキはかなり気持ちよく、
佳奈恵がしごく度につばで濡れたちんぽがエッチな音をたてています。
いよいよ限界が近づいてきました。
「いきそう。もうちょっと早く動かして。」
腕が疲れてきたのか、佳奈恵はちょっと辛そうに手を動かしています。
自分は佳奈恵にかからないよう体の向きを少しずらして逝く準備です。
「い、いくよ。そのまましごいて。」
「うん」
「あ、い、逝くっ」

でも逝った瞬間、佳奈恵はしごくのを止めてしまったんです。
慌てて続けさせたんですけど、タイミングを逃したのか快感は尻つぼみ。
どうやら最初に出たら瞬間だけで気持ちいいのは終わりだと思ってたみたいで・・・
まあ、それでも十分に気持ちよかったんですけど。



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