萌え体験談

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レイプ・痴漢

堕とされた女社長



悲劇のはじまり

『う?ん…もうこんな時間かぁ?』

『宮田美佳』は椅子を引き大きく背伸びして呟いていた。

分厚い売り上げ表に各部門から上がってくる決済報告・稟議書の山を机の隅に置いて
夜遅くまで事務所に一人で残りパソコンの前で慣れない作業を丁寧に一つ一つ処理し
ていく…。

美佳が代表として就任したのは某地方都市に広大な敷地を持つレジャー施設
  
 「? 甲斐スポーツセンター」

ゴルフ練習場・ボウリング場・カラオケBOX・ネットカフェを直営、さらに大手
ファミレスやファーストフードに郊外型大型書店をテナントに誘致し且つ広大な大型
駐車場完備している「甲斐スポーツセンター」をこの街の人間は知らない人はいない。

本来「甲斐スポーツセンター」の親会社『?甲斐』は広大な山林を所有する林業が主体で、このスポーツセンターは国道に隣接する遊休地を利用した形で美佳の伯父が10年ほど前に開業したのが始まりだった

その甲斐グループの総帥だった伯父が突然、脳溢血で倒れ一命は取りとめたものの
半身麻痺と言語障害の後遺症が残ったことで志半ばで一線からの引退を余儀なくされ
今までスポーツセンターの代表だった一人息子が本社に戻ることになってしまい空席となったポストを埋めるべく姪である美佳に白羽の矢が立ってしまったのだ…。

当時の美佳は大学を卒業し父親の推薦でと同じ大手銀行に就職して2年目の24歳

いくら母の実家が一大事とはいえ、
「社会経験が浅い貴女がいきなり200人近いスタッフの社長になれるはずないでしょ!」
「いきなりやってきた貴女に対する嫉妬や反発もあるだろうし絶対に苦労する!」と

伯父の実妹である母親は美佳に忠告し、さらに支店長職の父親は同じ銀行に就職させたばかりの美佳を僅か2年で退職させたくなく猛反対だった。

しかし幼い頃、美佳とよく遊びお兄ちゃんと慕っていた甥で今回本社の代表に就任する
「甲斐亮太」が何度何度も都内にある美佳の家まで足を運び

「今までのスタッフが僕のとき同様にきちんとフォローしますから…。」と
美佳の両親を説得し最終的には美佳本人が

『お母さんの地元で働いてみる!』と

決断したことで両親は渋々承諾し美佳が弱冠24才で

【甲斐スポーツセンター代表取締役】という肩書きになってしまった。

それから2ヶ月…

就任当初は取引銀行への挨拶廻りに顧問弁護士や税理士との打ち合わせ等
なにもかもが初体験で緊張の連続だったが、ここまでの2ヶ月間で毎日の流れを
自分なりに把握してくると少し余裕がでてきた。

社長業といっても各部門には支配人や店長職が責任者として在籍しており
また、経理部門も半分独立した形なので美佳の仕事といえば売り上げの推移把握に
来訪してくる金融・業者関係との打ち合わせ等であり、大量の書類が回ってくる
とはいえ就任当初、美佳が身構えていたほど複雑な業務ではなかった…。

また、各部門の支配人や店長も美佳に対してほとんど好意的だった。

いや…
一人を除いて…。

甲斐スポーツセンター事務所兼社長室はボウリング場の事務所に隣接しており
低い仕切り一枚しかなかったので、ボウリング場の客の流れやボウリング愛好者の
会員とは挨拶する機会が多くその話題の中でボウリング場の支配人である「林和晃」の悪評は人一倍に耳に入ってきた。

朝から酒の匂いをさせたまま出勤したり、勤務途中で隣接するネットカフェに入り浸り
ネットを利用しギャンブルしている等々悪い噂ばかりで客からの評判は芳しくなかった
美佳はそれとなく注意をすると、そのときだけは反省の弁をするが

(ふん!このガキが!)

内心思っているようで、美佳を小馬鹿にしたような薄ら笑いをしている

自分の父親に近い年齢の林を唯一苦手というか…
はっきり言えば嫌いなタイプだった。

しかしボウリング業界という特殊な仕事に関し美佳は全く素人で機械の交換部品名や
値段、そして故障してもどれぐらいの期間で直るのか全て支配人である林に任せるしかなく言葉では強く言えず悩みの種になっていたのだ。

そして今日、美佳の運命を大きく狂わせる決定的な事件が起ってしまった!

その日、美佳は普段どおりに各部門の売り上げに目を通し提出された稟議書に決済していると林は「機械が調子が悪いから」と珍しく深夜遅くまで機械の下に潜って作業をしていた

時間は深夜1時過ぎ…

突然入り口から
「おい!誰もいないのか!」
「勝手にボール投げるぞ!」と大声の怒鳴り声が聞こえた

(やだっ!遅番の子玄関の閉めるの忘れていたの?)

すでに遅番のスタッフは全員が帰宅しフロアの照明は消灯状態でさらに玄関の自動ドアの電源は切っているのに無理矢理入ってきたようだ。

美佳はあまりにも威圧的は男たちの声に怖気づいてしまい機械室で作業している支配人
に対応を任せるつもりでフロアに出なかったが…
徐々に事務所のドアに近づく気配を感じ仕方なく勇気を出してフロアに出て行くと
今までの人生では全く縁がないはずのチンピラ連中が3人で美佳に迫ってきた!

「なんだ!いるじゃねぇか!」
「ネェちゃん!ボウリングさせろや!」と罵声に近い声で美佳に迫ってきた

『す、すみません…もう営業は終わっているんです…』
『当センターは深夜12時までなんで…』

甲斐スポーツセンターは叔父の意向や地元警察署の依頼で24時間営業はしていない…
地元の若者を深夜にたむろさせない配慮で深夜12時にはネットカフエにテナントの
ファミレス以外全て閉店している。

ボウリング場のスタッフも後片付けなどで時間取られても深夜1時前には帰宅させている

入り口のネオンもボウリング場周辺にある駐車場の街灯も消灯しているのに
平気で押し入ってくる連中に恐怖を感じていたが機械室のほうに支配人がいることで
ある程度の安心感があった

「なんだぁ?ボウリングできないのかよ!」
「じゃぁ!ネェちゃん今からドライブしょうぜ!」
「終わっているなら帰るんだろ?送ってやってもいいぞ!」

口々に勝手なことを言いながら美佳に近寄ってくる連中に後ずさりする
「それともオネェちゃんの胸にある丸いボール握らせてくれるのかい?」
男の一人がいきなり美佳の胸を触ってきた!

『キャッ!』
美佳は思わず手で胸を押さえ身体を捩りながら
『し、支配人?支配人!!!!』と
助けを呼んだが…

それよりも早く一人の男が正面から肘で美佳の首を絞められながらズルズルと
事務所の中に引きずられていった!

「おい!入り口のカギ閉めて来い!」
首を絞めている男が叫ぶと同時に1人の男がボウリング場の玄関へ
そしてもう一人の男が踏ん張って抵抗している美佳の脚を抱えるとそのまま事務所に
連れ込むと美香を長ソファに放り投げた

(ヤダッ!ヤダッ!逃げなきゃ!!)

『きゃぁ!!!!』

悲痛な悲鳴を上げ、起き上がって逃げようとする美佳の腹部に一発強烈なパンチを入れると

『グェッ!』と
奇声を上げ床にうずくまる美佳
生まれて初めて体験する暴力に痛みと恐怖で声を完全に封じ込まれた美佳

(どうして…?どうして…?)

頭では危険とわかっていても、激痛と恐怖で身体が固まり倒れた床から動くことが
できない美佳を男は再び抱えるとソファに放り投げると素早くキスをされてしまった!

『ィャッ…』

本能的に顔を左右に振って逃げる美佳の顎を掴み強引に歯を開かせ自分のの唾液を
強制的に飲まされる
もう1人の男は足元から靴を脱がしスカートの中に手を入れるとストッキングと白の
下着を一気に引き千切るように脱がせた!

そして玄関のカギを閉め戻ってきた男が小型ビデオカメラを手に持つと仲間から
脱がされている
「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳」の
レイプシーンを至近距離から撮影を開始…

そう、美佳をレイプするのは最初から仕組まれていたのだ!!

頭がパニック状態の美佳は最初から仕組まれていたことなど気づかない

逃げ惑う美佳から上着を脱ぎ捨てられると、さらにシャツを乱暴に引き千切って同じ白のブラのホックが外されると無造作に床に投げ捨てる
男たちに晒した美佳の小振りの乳房はまだ幼さが残るピンク色の乳首

その姿を男たちに…いや撮影しているビデオの中にも晒していた

もちろん美佳は死に物狂いで片手で乳房を隠し見られまいと抵抗する!
だが…どんなに暴れても女の扱いに手馴れている連中らしく男の一人が美佳の手を
頭の上で押さえ込んだ状態で全裸状態にしていく…
男の暴力による恐怖より女の本能で脚や身体を振って脱がされまいと抵抗するも
頬を何度か叩かれながら全裸にされるともう恥ずかしさでソファで身体を丸める

『助けて…もうヤメテ…』と見知らぬ男に哀願し泣く美佳だった。

そんな美佳の表情を男たちは笑いながら美佳の上半身を起こすとソファの背後から顔がはっきり映るように上げさせ二人掛りで大きく足を拡げさせる
美佳はこのとき初めて正面にある光っているビデオに気づき

『いゃぁ?なに!なに!やだぁあああ?』
『ダメ!ダメ!なにしてるのよぉおお?』

悲鳴に近い叫び声を上げ顔や身体を揺すってカメラから逃れようとしていたが
背後から髪を捕まれたまま顔まで撮影された身体はすでにビデオに収まってい

縦に薄く生え揃った下半身の毛の奥から親にも見られたくない秘部を顔と同時
に撮影された美佳

気が狂ったように泣き叫ぶ美佳に容赦なく男の暴力が飛んできていた

24歳で処女ではないが学生時代に付き合っていた男1人しか知らない美佳には
耐え難い時間だろう
やがて撮影を終え脚を開放されると、慌てて脚を閉じ背中を丸め泣き出す姿が男
の勃起を誘う

リーダー各らしき男の1人が美佳の前で服を脱ぎだし下着まで下げると完全な
全裸に…
堅気の連中でない証拠ともいうべき腕や背中に彫り物が…
美佳にとって悪夢のような時間がまだ終わってない

「おらっ!咥えろや!」
経験の浅い美佳でも何を催促されているのか十分理解できたが、恋愛感情のな
い男にそんなことできるはずがない!ましては見も知らずの普通の男ではない
肉棒など…

俯いたまま無言でいるといきなり髪を掴まれ口に男のアレが近づいてきた
慌てて手で固くなった肉棒を遮って絶対にイヤ!という意思を示していたが
二人の男の力にはかなわずとうとう口で受け入れてしまった
それでも歯を閉じ侵入を防いでいたものの
「痛っ!てめぇ真剣にやらないと帰れないぞ!」
髪を上下に揺さぶりながら強引に美佳の口に押し込んでいく男
やがてそのままの格好でソファに仰向けに寝かされ今度は上から突き落とすよ
うに乱暴に押しこんでくる
『グェッ…ウェ…』
自分の涙と唾液で顔が歪んでいる美佳
足元では1人の男が脚を大きく拡げ美佳の秘部に指を…
そして顔を近づけ男の舌が侵入してきた

太ももに感じる男の髪に生暖かい息にやがて粘着質の物体が大切な下半身へ
今、自分の下半身で何をされているのか経験の浅い美佳でも気づいていたが
男に顔を抑えられているのでどうすることもできずにされるままだった

美佳にすればとてつもなく長い時間だっただろう
口から男が離れた瞬間ゴホッゴホッ!と咳き込みソファに倒れこむ美佳
自分のヨダレで大量に濡れているソファが男たちの執拗な攻撃を感じる

それでも容赦しない連中だった
美佳を仰向けにすると細い脚を持ち上げその足の間にリーダー格の男の身体が
割り込んできた!

(私…レイプされるんだ…ヤダ!助けてお母さぁん?)

わずかに身体を捩って抵抗した瞬間!再度容赦なく男のパンチが腹部へ…

『うっ!イャッ…』

叫び声でなく呟くような悲鳴の中、男がグッ!と身体を押し込むと美佳の身体を
一気に貫いた!!!
『イッ…』
『許して…い、痛い…動かないでぇ?』

乱暴に突かれた小柄な美佳の身体はソファの上に上にと逃げているが
それさえも男に腰を掴まれ逃げることもできずに痛みに耐えるしかなかった
男の唇の逃れ顔を左右に振りながら

『ひどい…ひどいよぅ?』

顔を歪め泣き叫ぶことしかできなかった
その表情さえもカメラの中に収められていた美佳…

男は余裕の表情で美佳を追い込みながら
「フフッ…妊娠したいか?」
「はぁ!どうなんだぁ!」

『ヒッ!!!やだぁ?』
『そんなことヤメテください!!!』
妊娠させられる…
美佳が大きく目を見開き恐怖に歪んだ表情でイヤイヤする表情を楽しんで
腰を振りまくる男はさらに追い詰める

「だったらその可愛い口で飲んでもらうぜ!」
「わかってるよな!一滴でも溢したら次の男が中に出すからな!」

付き合っていた彼氏のさえ飲んだことがない
いや…そんな非道なことなど思いもつかなかった彼だった…。

「おらっ!口を開けな!妊娠したくなかったら大きく開けるんだ!!」
「開けないなら妊娠させるぜ!!」

美佳は思わず首を上下に振って口を開けてしまった
今はプライドよりもこんな男の精液を自分の身体に流し込まれる方が耐えれなかった
男は目を閉じ素直に口を開けた美佳を見て満足そうに腰の動きを早めた

「いくぞぉおおおお」
「おぉおお」

暴発寸前で肉棒を一気に引き抜くと美佳の口をめがけ一気に放出するが…
勢いよく飛んだ汚い精液は美佳の顔や髪に飛び散り口の中に飛び込んできたのは
半分ほどだった

それでも今まで一度も飲まされたことがなかった美佳にとっては、精子独特の匂いを
感じおぞましさ以外何物でもない…。さらに男は顔や髪に飛び散った精液を指で集め
無理矢理美佳の口に押し込む
「おら!飲みな!飲むんだ!」
「完全に飲み込まないと妊娠させるぜ!」

美佳は口の中に溜め込んでいた精液を覚悟を決めゴクッ!と飲み込んだ…
苦しそうに咳き込んだ美佳を男は笑いながら強引に口を開かせ確認すると
満足の表情を浮かべ美佳の頭を撫でる。

「おい!俺の濃厚な精液は美味かったか?」
『……。』

「てめぇ!美味かったのか聞いているんだぜ!!」
『ヒッ!ぉ、美味しかったです…』

完全な屈服を意味する泣き声で答える
男は満足したように美佳から離れると次の男が素早く全裸になって
床に散乱していた美佳のブラウスで美佳の顔や髪を飛散した精液を拭くと
美佳の足を脚を持ち上げ一気に貫いていた

『ァッ!!イタッィ…』
言葉を発する吐息に口の中に残る精液の臭いが充満すると吐き気を催す美佳
陵辱された時間を戻すことができない現実に抵抗を止め男の乱暴に突き刺す腰に合わせ揺れる身体、虚ろな目で天井を眺め男に脚を左右に持ち上げられた状態で突き刺さっている秘部にレンズが近づき撮影されていることさえ気づかない美佳は哀れだった。

やがて男が限界に近づくと美佳の耳元で

「おい!中に出されたくないよな?」
「だったら自分から飲ませてください?とお願いしろや!」

美佳の頬を軽く叩きながら催促されると妊娠させられるよりも…と
『飲ませて…飲ませてください…』と

半ば自棄になり泣き声で叫んで口を開ける美佳
その姿に男は興奮し、勢いよく引き抜いた肉棒を口に押し込まれると
男の精液は完全に美佳の口の中で爆発していった…。
美佳にとっては永遠と感じられる量を流し込まれ男に怒鳴られながら次々と
飲み込んでいった

そしてビデオを回していた男が美佳を襲う

もう無抵抗状態の美佳をうつ伏せにして背後から一気に突き刺す
『ゥッ…』
あまりの乱暴な侵入に激痛に顔を歪めるが男は容赦なく腰を動かし美佳を責める
ソファの肘掛に美佳の顔を乗せ屈辱的なポーズで犯され苦痛に歪む顔を上げさせる

リーダー格の男が美佳の表情をレンズに収め、もう一人の男が美佳の机の場所を
知っていたかのように社長の席に向かうと、置いてあった美佳の携帯からデーターを
さらに、美佳のカバンに中から財布を取り出し免許証や身分証等漁るとリーダー格の
男に渡す。

自分の机やカバンを調べられていることさえ気づかないまま男の責めに耐えている美佳
やがて男は限界に達すると美佳の髪を掴んで容赦なく背後から大量放出で背中を汚す
背中や後ろ髪に男の精液が飛び散るも抵抗することなくグッタリとソファに倒れこんでいる美佳…

だが美佳の地獄は終わっていなかった…。
抵抗できない美佳の両手を背中に回すと事務所にあってガムテープで縛り上げる
『ィヤッ!!もう許して…』

美佳は自由を奪われる恐怖で叫ぶが男3人で押さえつけられ、どうすることもできず
縛られていく…。そして美佳を再びソファに前を向かせ座らせると二人の男で美佳の脚を左右に開かせ男に犯されたばかりの秘部をレンズに晒していった

『ヒッ!!ヤダッヤダッ!!』
『お願いです写さないでぇ!!!』

気が狂ったように暴れる美佳だったが一人の男が美佳の髪を掴んで
「てめぇ!!死にたいのか!!」
「お前、もう散々ヤラれたんだよ!!遅いんだよ!!」

そう怒鳴りながらソファの背もたれに何度も何度も頭を打ちつけると意識が朦朧として
儚い美佳の抵抗が終わる
そして先ほど奪った免許証に会社の身分証を美佳の腹の上に置くと顔を無理矢理上げさせ美佳の秘部や顔、さらには美佳の名前まで収めていった…。

数分後…
撮影を終え満足した男たちが美佳の机から名刺を取り出すと、その名刺で美佳の頬を
叩きながら

「ほぉ?お前ガキのくせに社長さんかよ!」

「甲斐スポーツセンター代表取締役・宮田美佳ちゃんかぁ?」

「このことがバレたら街中大変なことになるよなぁ?」

「お前だけじゃなくこの施設だけでなく親会社にとっても只じゃすまないよな?」

「俺が言っている意味わかってるよな?」

「男のチンチン突っ込まれヨガっているのが全国に流れたら困るだろうが!」

『………。』
なんて返事すればいいのかわからない美佳は無言のまま涙を流していた

「わかったな!今日のこと誰にも言わなければ俺たちも黙っていてやる!」
『………。』

「おい返事は?」
『は…はい…』

美佳の返事に安堵した男は最後に

「よし!じゃぁ!商談成立だな!その証として最後に咥えてもらおうか!!」

美佳は一瞬意味が理解できなかったが目の前に男の肉棒が近づくと恐怖に怯えだした
(もういやだ…)

「おらっ!3人いるんだ!さっさとしないと朝まで帰れないぞ!」
「それともこのビデオを街の連中に鑑賞してもらいたいのか!」

美佳は覚悟を決め目を閉じてゆっくりと咥えだした…。
と同時に男は美佳の髪を掴むと乱暴に前後に動かしさらに口の中で勃起させると
別の男が背後から美佳の腰を持ち上げ襲ってくる!再び犯されると知った美佳は
『あっ!もうイヤ!お願い!!』

だがその言葉口の中で暴れる肉棒でかき消されてしまう
時刻は午前3時を過ぎていた…

やっと3人全員が2回づつ放出し満足すると服を着て帰り支度を始める…
美佳もようやく解放された安堵感で脚を閉じ声を押し殺して泣き出している

『ぉ、お願いです…解いてください…。』
服を着終えた男たちに哀願する美佳
だが男たちは予想に反して笑いながら、さらにガムテープで脚をソファに固定していく

『ェッ!なに!いやっ!なにするんですか!!』

男たちに縛られていく姿は完全に脚を拡げられた格好だった
このまま恥ずかしい格好のまま縛られ放置されたら…

あまりの恐怖に何度も何度も哀願し、許しを請う美佳を男たちは薄ら笑みを見せ

「俺たちが無事に逃げるまで我慢しな!」と意味不明な言葉…

手でけじゃなく脚も手の肘付近にガムテで縛る男たち
大きく開いた自分の格好に怯え

『お願い自分で解けないです!』
『お願い!お願いだから!!誰にも言いませんからぁ!!』

身体を揺すってなんとか解こうとする美佳を笑いながらドアに向かう男たち
その手に美佳が今日着ていたスーツや下着を持ち出されていることなど気づかないほど
気が動転し必死に身体を揺すってガムテープを解こうと暴れる

『いかないでぇ?助けて!!助けてください!!!』
『言うこと聞くからぁ?なんでも言うこと聞きますぅううう』

さっきまで散々レイプされたチンピラ連中に泣き声で哀願する美佳…
そして脅しでなく本当に玄関から出て行ったことで静まり返ったセンター内が
どんなことになるのか想像すると一気に恐怖が芽生えだした

美佳はまだ気づかなかった!
あらかじめ仕組まれていた罠を…

警備会社も最後のスタッフがロックしないと残業中と判断し巡回にはやってこない
今日はそのロックキーを持っているのは作業している支配人だった…

その支配人がいま事務所に来たら大変なことになる!!

そう考えていた矢先に支配人の声が聞こえてきた
「社長?まだいるんですかぁ?」
「私はもう帰りますよぅ?」

事務所のドアを開ける支配人
その瞬間
『いやぁああ!!!!入ってこないでぇえええ!!』
壮絶な悲鳴がまだ地獄が始まったばかりであることを告げていた…

興味のない男の巨根が

私は現在38歳で主婦をしてます。子供もでき、凄く忙しくも落ち着いた毎日。

今日は旦那と子供もは旦那の実家へ行っており、私は久々のお留守番。

ネットサーフィンしててここに辿り着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。

当時25-6歳の頃、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。

けどそんな自分は割と好きだった。

仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。

私は学生の時はどちらかと言うと地味で、男子と話すのも苦手で、まぁモテる感じでもなかったと思う。

今は大人になりたまに綺麗とか言ってくれる人もいるけど、自信があるわけでもない。

唯一特徴といえば親譲りのスタイルくらいか。しかも、この頃まで付き合った人数は1人。

しかも2ヶ月だけ。男性経験は、その人とあと3人。

その3人とは、酔わされて無理矢理ヤラれただけ。

そんな経験しかないのもあり、彼氏が欲しいとかあまり思わない、むしろその時は「仕事が恋人」だったと思う。

そんなある日の出張中、珍しくお客と飲む事もなく早々とホテルに。

しかも翌日の朝の用事も電話があり延期になった。

時間も18時だったし、新幹線で帰ろうかと思ったけど、2ヶ月ほどまともな休みもない状態だったし、たまにはゆっくりしようと会社に連絡を入れて泊まる事に。

そこで駅前でもらったティッシュがふと目に入ると、人妻ロンリナイのチラシが入っており、今思うと何故か分からないけど、思わず登録してしまったわけ。

仕事は楽しいけど、仕事以外で笑う時間も欲しかったのは確か。

全く知らない人と知らない土地で会う事に、怖さもドキドキもあった事を覚えている。

『出張で来てます、ご飯に行きませんか?』

みたいな内容の書き込みをすると、あれよあれよとメールが来て困惑。

後で聞くと、女性の書き込みには男が群がるみたいで・・中には写メを載せてる人もおり、カッコイイ人もいた。

けど、仕事を頑張ってる落ち着いた方がよかったので、そう感じた方に返事をした。

うろ覚えだけど、28歳180センチの普通体系のような事が書かれていた記憶があります。

やりとりをして待ち合わせる事にし、ホテルの近くのコンビニ前で待っていた。

少し待つと電話が鳴り、出ると「右にいるよー」と言うので振り向くと、170cmもないくらいの人がいた。

『見た目は悪くはない』私はそう聞いていたのに、私が言うのもなんだけど、見た目は悪い人。

笑顔で話し掛けられ、聞きたい事もままならぬまま近所の居酒屋へ連れてかれた。

居酒屋で開口一番私は色々聞いた。

すると「嘘ついてごめん」と。身長から年齢まで嘘ばかりだった。

私は帰りたい気持ちを抑えながら、早くこの場が終わるよう祈るしかなく、男の話も上の空で聞いていた。

あまり一緒にいるのを誰にも見られたくなかったから、個室居酒屋だったのがある意味救いだった。

1時間ほど経った辺りから、男は私の事を言い出した。

「君は男がまだ苦手なんだ。付き合った人も少ない。仕事が楽しくて、男どころではないな」ど。

驚く事に全て図星で、私は上手く言い返す事もできなかった。

こんなどう見てもモテなさそうな男に言い当てられるとは・・そしたらこんな事も言い出した。

「君は自分じゃ気づいてないけど、本当は男に全てを委ねて包まれたいんじゃないの?」と。

けど一切そんな事思った事もなかったので全力で否定。

私の性体験の事を聞かれ、付き合った人1人と、あとは無理矢理ヤラれただけの説明もすると

「無理矢理ヤラれて、気持ちよかった?」と聞いてくる。

それも全力で否定。

しかし男は

「本気で嫌だったら、2度目のレイプの時激しく抵抗できたはず。心のどこかで快楽に身をおきたい自分がいたはずだ」

と言い切られ、私は否応無しにその事を思い出さざるを得なかった。

そこで思い出すのは、その日から2年ほど前に私の性体験最後のレイプ。

しつこくナンパしてきた人がいて、あまりにしつこく一杯だけお酒を付き合った人。

けど無理矢理日本酒を飲まされ、もともとそんなにお酒強くないからフラフラになり、送るわと言われ車に乗せられて着いたのはそいつの家。

そこで犯された。

またか・・と思いながら抵抗しても無駄と割り切り、ヤラれたが、正直体は気持ちよかった。

けど、それを今口にはできなかった。いや、したくなかった。

今目の前にいる気持ち悪い男はニヤニヤしながら私を凝視している。

私は本気で嫌な予感がして、帰ろうとしたが

「俺は何があっても嫌々しようとはしない。それは約束出来るからもう少し話そう」と言うのだ。

その言葉に強い意思を感じ、私はもう少しその場にいる事にした。

この個室は座敷の部屋で、2人ともあぐらをかいていたのが痺れたのか、男は部屋の端っこにあった少し分厚い座椅子を取り出し、そこに座った。

私もその座椅子を取り、ふと男を見ると、男のズボンからはアレが出ていた。

私は意味が分からず、目を逸らし言葉を失った。

座椅子に座ると、対面者の腰より少し下まで見える格好になる。

いつから出していたのかは分からないが、男のズボンからは上を向いたアレがそそり立っていた。

しかも、デカい。見た事がないほど。もはや棍棒のようにみえた。

私は心落ちつかさて

「しまってください」

と言うも

「立ってしまってズボンにしまっておくと苦しいから少し出してるだけだから。決してなんかしようとは思ってないから」

と意味の分からない言い分。

いやいや、ここ居酒屋ですが。

私は終始うつむいていると、男は懲りずにあれこれと質問をしてくる。

私は我慢できず、立ち上がりトイレに逃げ込んだ。

一息ついて、よし、帰ろう。

そう決めて部屋に戻ると、男もトイレにいったのかいなかった。

トイレまで小走りでいったせいか、鼓動が早く、少し酔っている事に気づき、私は部屋でうなだれていると、男が帰ってきた。

男は今まで対面にいたのに、私の隣に座った。

やばい・・私は危険を感じたその刹那

「大丈夫、触れもしないからここにいさせてくれ」と言う。

ふと男の方を向くと、またズボンからはデカいアレがそそり立っていた。

さっきより間近にあるその巨根は信じられないほどデカく、大蛇のよう。

わたしは思わず目の前にあるお酒を飲み干してしまうと、そこから会話も切れ切れになった。

男はひたすらに酒を飲み、私は下を向いたまま何も喋らず、変な時間が流れ、私はいてもたってもいられなくなり

「もう帰ります」

と男の方を見て話すと、男はその蛇をしごき出していた。

私をじっと見ながら。

蛇の頭からは大量のヨダレが流れ、さっきよりさらに大きくなっていた。

私はそのグロテスクな光景から目が離せなくなった。

こんなデカいの、人の体に入るの・・?

そんな事を考えたり、私が今まで見た事ある蛇が頭を過ぎったり、そうこうしてるうちに動けなくなってしまった。

「しゃぶりたくなったら遠慮なくしゃぶっていいよ」

男は私の横でそう呟くのが聞こえた。

何を言ってるのかよく分からない。

何で私がこのキモい男にそんな事をしなければいけないのか・・私は無理矢理目線を外したりまた見てしまったり、酔いもあってか、どんどん気持ち悪くなってきた。

目を閉じれば頭がグルグル回り、目を開けるとそこには大蛇が口を開けてヨダレを垂らしている。

どうにか気持ちを落ち着けたくて思考を凝らすが、ドンドンしんどくなってきて、どうしていいか分からず目線を男の顔に上げた。

すると男は

「楽になるには自分に正直になるしかないんだ。君は本当はこのチンポが欲しいんだよ。気づいてないだけだ」

真顔で静かな声で私に問いかける男はなぜか説得力のある風に見え、私はまた俯くと、さっきよりさらに近くに黒くて太いオチンチンが私をじっと見つめている。

私は早くこのしんどさから解放されたいからか、よく分からないぐちゃぐちゃな心理になり、耳鳴りまでしだした。

目を閉じるとキーンと頭に響く耳鳴りにすぐ限界がきて、目を開け男に助けを求めるように顔を上げたのを覚えている。

すると男は何も言わず私をじっと見つめるだけ、助けの言葉すらかけずに。

私はなぜか孤独感を感じ、さらに頭がおかしくなりそうになった。

助けを求めようとする先には、ドス黒い蛇が私を求めているかのようで・・私は乾いた口をゆっくり開け、そのままその黒棒を口に含んでしまった。

一気に口の中を蛇のヨダレが支配し、乾いた私を潤わしてる気がしてしまい、私は口を限界まで開けたままそのヨダレをゴクゴクと飲みながら咥えた。

そのまま立ち止まっていると、私の手を男が持ち、その蛇首へとエスコートしてきて、私はそれから一心不乱にしごき、しゃぶりだした。

さっきまでの耳鳴りも吐き気も全てどっかへ行っており、ただその太い棒が口中を支配している状態が心地よかった。

「美味しいか?」男の問いにも私は返事もせず。

けど、不思議と思った事。美味しい。

オチンチンを美味しいなんて思った事はそれまで一度もなかった。

顎が疲れてきてもなお私はしゃぶり続けた。

すると、部屋の障子をトントンと叩く音がし、私は魔法が溶けたかのように口を離し、男から離れた。

店員が障子を開け、そろそろ閉店である事を告げてきた。

私と男は会話もなく鞄を持ってレジへ向かい、支払いをして外にでた。

涼しい風が吹く街に2人立ちすくむが、何て声をかけていいか分からず私は黙っていた。

「ホテルまで送るよ」男はそういい、私は黙って泊まってたホテルまで歩いた。

この間、何を考えていたか本当に覚えていない。

歩いて数分の距離がただ長く感じたのだけ覚えている。

そしてホテルに着くと男は先にホテルに入り、フロントで何やら話をしている。

その後私はフロントで鍵を受け取り

「では、このへんで」

と言うと、男は私の耳元で

「501に俺は泊まるから寝れなかったらまた飲もうか。一時間くらいで戻るから」

と言ってホテルを去った。

男は家があるはずなのに部屋を取ったのだ。

私は行くわけないだろ!と思いながら部屋に戻りすぐにシャワーを浴び、何度も何度もうがいをした。

時間は0時頃。

シャワーから出て髪を乾かし、居酒屋での事を私は深く悔やみ、涙を流した。

思い出すのはブサイクな容姿の男がニヤニヤ話すシーン。

何であんな事に・・私はベットに潜り泣いた。

悔しくて。

頭に過るのが、その男の容姿とそいつの発言の数々。

私は泣き疲れ、窓から外を眺めたり、仕事の資料を見たり。

けど何をしてても頭からはそいつが離れない。

時間はもう2時前。

私はもう寝ようと決め、ベットに包まり目を閉じた。

そこで真っ暗な視界についにあの大蛇が過ぎりだしたのだ。

獣に近いあのグロさ。

気持ち悪いくらいヨダレでベトベトになっていた事。

まただ・・目を閉じても開けても私を襲う記憶。

あれを美味しいなんて思った私はどうにかしてたんだろう・・そう思えば思うほど、私の脳裏にへばりつく蛇の映像。

そこで初めて気づいた事。

触らずして分かるほど私はグショグショに濡れていたのだ。

それに気づいてから私はまた頭がおかしくなりそうになり、危ないと思って部屋の電気を点けた。

そこで初めに目についたのが、部屋の壁にひっかけられた、停電時に使うであろう懐中電灯。

私はそれを見ながら、その太さとあの蛇がリンクしてしまい目が離せなくなった。

我に返って時計を見ると3時すぎ。

男は・・・・同じホテルに泊まっている。

私は・・・・明日は特に仕事用事も薄く、チェックアウトまではホテルに居られる・・・色んな事を考えていると、気づいた時には私はゆっくり部屋を出てエレベーターへ向かっていた。

そして辿りついたのは501の部屋の前。

そして静かにノックをすると、しばらくしてドアが開き、さっきの男が立っていた。

男は私を見るとすぐに部屋に戻って行く。

私は閉じかけたドアを抑え、部屋の入り口に立ちすくんだ。

男は部屋の奥のベットに座りタバコを吸い始めた。

私に話しかけもせずに。

私もどうしていいか分からずに2、3歩前に進み、部屋が見渡せる辺りで立ちすくんだ。

ホテルの浴衣っぽい長い寝巻きをきた男。

私は話し掛けられるのを待つしかなく、俯いていた。

少しして「何か飲むか?」と言われるも、私は首を横に振った。

「そんなとこ立ってないでこっち来なよ」

そう言われてようやく足が動き、椅子に座ろうとしたら、ベットの端に座る男は、私を自分の目の前の床に座らせた。

そしてサイズのかなり大きい寝巻きのボタンを1つ1つ開けていくと、そこにはさっきから私の脳裏から離れないあの大蛇が出てきた。

寝巻きが大きいからか、下は何も着ていない事を知らなかった私は、驚くのと同時にまた口が乾き始めた。

私は正座をしながら、すぐ目の前にはあの大蛇。

実はこの時、部屋に戻ろうって思ったの。

何か怖くなって。

「来てくれたんだ」

男がタバコを消しながらそう言うも私はそれにも返事ができず、何て言おうか考えてしまっていると、座っていた男がゆっくり立った。

私のすぐ目の前に大蛇が・・。

それでも男は何も言わない。

私は思わず軽く俯くと、優しい感じで頭を撫でられたの。

体に電気が流れた気がした。

そしてまた目の前を向くと蛇の頭からヨダレがダラーっと私の膝に溢れ、男がゆっくりしごくと、口からドンドンヨダレが出てきて、私の口がまたも乾きだした。

この時初めて「しゃぶりたい・・」そう思った。

けどどうしていいか分からず、ただ呆然としていると

「ここなら誰にも邪魔されないし、君の思いのままにすればいい」

男のこの言葉で私の中の何かが切れた気がした。

蛇の頭がドンドン私の顔に近づいてくるが、恐らく自ら寄っていったのだろう。

そしてヨダレでグチャグチャになったその棒先が男によってこちらに向けられ、引き寄せらるかのように私の口の中に蛇が侵入してきた。

数時間前と同じような状況、しかし妙に懐かしいその感覚に私は両手を棍棒に添え、しごき、喉の奥を突き破りそうなほど咥え込んだ。

口内に広がるヨダレの温度、根元から引き抜く時の蛇首の感覚・・ズブズブと大きな音が出るたびに私は止まらなくなっていった。

「しゃぶりたかったんだろ?本当はめちゃくちゃ美味しいんだろ?」

私の頬に手を添えて男が強い口調で言う。

今まで男の問いかけに一切答えなかったのに

「美味しいです。。しゃぶりたくてしゃぶりたくて我慢ができませんでした・・」

と答えると、男は私の顎を掴み自分に無理矢理引き寄せ、顎からゆっくりと私の顔を舐め始めた。

キスもままならず、頬から鼻の穴から目の周りまで長い下は私の顔を支配する。

鼻の穴に舌が侵入してくると私は自然と声が漏れた。

舐め回してはオチンチンを咥え込み、そしてしばらくしたらまた顔を持ち上げられ顔面中を舐め回す。

何度も繰り返してるうちに私は頭がボヤけてくる感覚に陥った。

そして男は私を抱え、立たせて服を全て剥ぎ取っていき、あれよあれよと私は全裸にされベットに押し倒された。

男は私の全身をジロジロみて

「ほう、予想通り好き者の身体だな、これなら俺も全てを吐き出せる」

男はそう言うと私の体に覆い被さり、喰らい付いてきた。

もう胸がどうだとか、首筋がどうだとか、そんな状態ではなく、男の手と舌を這うところ全てに電気を感じるように私は体をくねらせる。

そして体へは強い快楽しかなかった。

私のEカップの乳房を鷲掴みにして乳首をねぶりあげるように舐められ、私は顎の震えが止まらなくなっていた。

そして男は私の両足を掴み上げ

「濡れ過ぎて垂れてるじゃねーか」

と言い、その長い舌を私の穴に入れてきた。

足の先から電気がほとばしり、私はべっとのシーツを破れるくらい引っ張っていた。

そこからはおまんこ辺りをあれやこれやといじられ、私は震えるほどの快楽に本気でヤバいと思った。

そして体に大きな波が襲ってきて、私は悲鳴に近いほど叫び、脱力した。

立ちくらみのようになり、ぼーっとしていると、顔面をじっくり舐めあげられ、そしてついにその長い舌が私の口に入り込んできた。

なぜか、待ちに待っていた感覚。

私はそれに合わせて舌を絡めたのを覚えている。

「さぁ、この後どうしてほしい?」

男は私に顔を近づけそう言う。

私は震える顎先を必死に止め

「おちんちんを入れてください」

と言い、男の口に舌をねじこんだ。

そして次の瞬間、私の体にとんでもなく大きな何かが注ぎ込まれる感覚に私は言葉を失うほどの衝撃が。

あれだけ咥え込んだあのおちんちんが体に入るとこんなに巨大だったのかと・・・

「どうなっても知らないからな、君の好きなようにさせた。だから今からは俺の好きなようにさせてもらうよ」

男は動きを止めてそう言った。

私は、好きにされたかった。

首を大きく縦に振り、その後どうなるかなんて考える暇もなかったのだ。

お腹がどんどん熱くなり、お尻の方から刺激が飛んでくる感じ。

そして男の速度が急に上がると、大地震でも起きたかのように目の前が揺れたんです。

そして身体中に強烈な刺激が止めどなく溢れてきた。

そして私は気を失いかけると、地震が止む。

それを何度も繰り返された。

デカ過ぎる故の衝撃なのか、ピストン運動が早すぎるのか、もはやそれすら分からないまま私はもう自分の意思で動く事はできなかった。

「慣れてきただろ?もう止めないからな。我慢しろよ」

男はそう言うと、本当に口から蛇が出てきそうなくらい下から突き上げられ、全てが揺れ私の心がどんどん壊されていくのを覚えている。

身体に力が入らず、声を上げすぎた反動で鼻から鼻水が垂れている事が一瞬よぎり、ぬぐおうとすると、両腕を押さえつけられ、さっき脱いだ寝巻きで頭の上で腕を縛られ、もう私は終わったと思った。

冗談抜きで、そのまま死ぬ。

いや、死んでもいいから続けて・・・と思ったの。

私は声も枯れ枯れになるほどになり、もうダメだ・・・と思ったその先、男がバタバタっと動き、私の顔の前に移動し、テカテカになった毒蛇を私の口に無理矢理突っ込むと、口の中が一気に熱く燃え上がり、一気に口の中が液体で埋まった。

息も出来なくなり、もがいてる中、次から次へと喉に当たる射精を、私は吐き出す事もできず次々飲むしかなかった。

咳込む力もなく、鼻からも恐らく精液が流れてくる中、ようやくそのちんぽを口から抜かれると、そのちんぽで私の顔面中を撫で回された。

「全部飲んだか?」

まだ口の中に残る精液を私はその言葉で無理矢理飲む込み、鼻から溢れる液体も手で掬い、何とか飲み干した。

すると、男は精液まみれだった私の口にまた舌を侵入させ、私の口中を綺麗にしてくれてる。

そんな感じだった。

その感じが心地よく、完全に支配された私に、男はなんとまたその男根を入れてきた。

さっきと大差のない衝撃。

そして終わったと思った刹那の大地震がまた起こり、私の脳は完全に真っ白になり、途中で気絶したはずです。

それから覚えてないので。

朝・・・・目が覚めて天井を仰いでいた。

そして、いつの間にか朝になっていた事に気づき、時計を慌てて探した。

9時だった。

そして全裸の自分に気づき、一瞬で昨夜の事を全て思い出した。

男はと言うと、いなかった。

シャワーにもいない、荷物もなかった。

そして机の上にメモが置いてあり「仕事あるから先いくわ」と素っ気ない文面が。

私もその後いそいそと自分の部屋に戻り、チェックアウトギリギリになりホテルを後にした。

そしてすぐに新幹線に乗り、一度会社に戻る格好だった。

空いた車内で特別本を読む事もせず、私は昨夜の事ばかり思い出していた。

あんなに気持ち悪い男だったのに、最後は好きにしてほしいって思ったのは事実。

そして実際好きにされたのも事実。

そんな事ばかり考えてると、2時間はあっという間に経ち、駅についた。

私はその後会社に行って事務処理等をしていたが、全く仕事モードにならず、あの黒くて太くて涎を垂らしたおちんちんの事ばかり考えていた。

完全に仕事にならないと思い、早々と家に帰ったが、家についてからの私は思い出しても恥ずかしいほど、、、人生で初のオナニーまでしてしまった。

けど全く気持ちよくなくて、1駅向こうの駅前にある信長書店に初めて入り、恥じらいもなく、極太ディルトをあっさり購入し、電車で帰らず待ちきれず、タクシーで帰り、家に着いてからは夜中までそのディルトでオナニーをした。

翌日も休みだったため、起きてからそのディルトをしゃぶりまくっていたが、全く満足できず、私はあの男と連絡先を交換していなかった事にようやく気づいた。

出会ったサイトではメールは送れるだろう。

けど新幹線で2時間の距離。

そうそう行けるものでもなければ、行けば私は何か大切なものを失うのではないかという心配もあり、、考え抜いた結果、連絡しないでおこうと決めた。

変わり果ててしまったであろう自分を私は鏡の前でしばらく凝視していた。

それからいつものように仕事が忙しく、多忙な日々に戻った。

ただ、出張へ行くと夜な夜なホテルでオナニーばかりしてしまう。

あの男のちんぽがしゃぶりたい。

あの男のちんぽで狂いたい。

口いっぱいにあの液体で埋もれたい。

寝ても覚めても、2ヶ月ほど毎日そんな事ばかり考えていた。

そしてある日、またあの男が住む町への出張となった。

しかしその日は大事な商談もあり、心は仕事モードで臨まねばならない大事な日。

私は一切の雑念を捨てて、その日にかけて丸1日お客さんのためにがんばった。

そしてかなりの好感触を得て、接待も無事に終了。

気分よくお客様をお見送りし、私は久々の大型案件受注を確信し、気分よくホテルへ戻った。

そして寝てしまわないように、先に今日の報告をまとめ、シャワーを浴びた。

今日はとても風の涼しい日で、ドライヤーのコードを窓際までギリギリ伸ばし、窓を明け外の風を感じながら髪を乾かしているのがとっても気持ちよかった。

しばらく涼み、明日への活力にもなり、ゆっくり寝ようと思い、ドライヤーを直し、ベットにバターンと寝そべった。

さて、明日もがんばろう!と意気込み、部屋の電気を消し、目を閉じた。

涼しい風と心地よいベッドにゆられ、そのまますぐに私は眠りについた。

覚えてないけど夢を見て目を覚ました。

部屋は真っ暗だ。

明らかにまだ深夜。

静かな部屋で私は何かし忘れた事があるような気もしだした。

時計をふと見ると、まだ1時過ぎ。

22時には寝た気がするから3時間ほど寝てたようだ。

目が慣れてきて、部屋の様子が見えてきた。

そして目に入ったのが・・・部屋の壁にかけられた懐中電灯・・・そう・・・あの時と同じホテル。

仕事モードの1日だった私に突如襲った記憶。

この街で私は以前、生活を変えられるほどの刺激を受けた。

それを思い出した。

あれだけ毎日オナニーに狂っていたのに、その日は本気で忘れていたんです。

しかし、思い出してしまった。

しばらく私は寝る努力をした。

けど完全に目が冴えてしまい、全く寝付けず、そして口が乾き始めた。

あの男がほしい・・・けど、、連絡先も分からない。

しかもこんな時間。

私は、、ダメ元で、あの男に会ったサイトを開いた。

そして、その時のやり取りが残っており、私はサイト内で男にメールをしたのだ。

「今日、またあのホテルに来てます」とだけ打った。

それからしばらく待ってみたが、返事がない。

ふと気づいたのが、男が言っていたセリフだった。

「サイトって、男はポイント買わないとダメだから大変よ」というセリフ。

ポイントがなければ、、、返事はできない。

もしくは、寝ていてサイトを見ていないか。

どんな理由があるにしろ・・・私はもう我慢が利かなくなっていた。

どうしてもほしい。

今日の仕事の成功も、むしろこの日のためだったんではないかと思うほど。

私は再度、サイトを開き、前に書き込んだ掲示板に「402にいます。

見てる事を信じて」と書いた。

私とのやり取りが残ってるから、この文章はあの男にだけ分かるはず。

強烈に薄い可能性だったが、私にはそれしかできなかった。

その後、意味不明なメールがいっぱいきたが、あの男ではなかったので全て無視。

時間もしばらく経ち、もう諦める事にした。

そりゃあれは2ヶ月前の事。

それから一切の連絡もしてないし、無理な話なのは仕方ない。

私はオナニーしたい気持ちをグッと抑えてベットの上で目を閉じなんとか寝ようとした。

今オナニーしてしまったらもう止まらなくなるのは分かっている。

時が経つのを待とう・・静かな夜。

一切の物音もなく、ただ闇だけが支配している。

時間は既に3時ごろだろうな・・早く寝ないと・・それこそ羊を数えそうな勢いだったが、勿論頭に過ぎるのは羊なんて可愛いものでないのは必然だった。

・・コン。

何か音がした。

とても小さな音。

しかしこれだけの静けさ故、私には聞こえた音。

しばしじっと耳を凝らしてみると、・・コンコン・・入り口ドアの方・・何の音だろう・・私はそっとベットから起き上がり電気も点けずに入り口の方に向かった。

そして扉の前に立ち、覗き窓など無視して、ゆっくりドアを開けると・・そう、あの男が立っていた。

私はびっくりして固まってしまい、言葉も出ないでいると、男はのしのしと部屋に上がり込み、ソファチェアーにどしっと座り込みタバコに火を点けた。

私はそれを見てゆっくりと部屋へと歩きだし、ベットに座った。

なんて話しかけていいのか。

いや、聞きたい事はある。

サイトに気づいてくれた事へのお礼も。

けど声は喉元で止まった。

「あれから誰かと寝たか?」男は窓の方を見ながらそう言った。

「い、いえ、誰とも・・」か細い声で返事をした。

男は立ち上がり、窓を開け、暗闇の外に向かいタバコを吸う。

私は後姿の男に、意を決して話しかけようと

「あ、あの・・」

と声を出した刹那

「どうせオナニーばっかしてたんだろ」

と男は振り向き、そしてタバコを消し、水をグビグビと飲み干していく。

この男には私の行動が分かるのか・・それとも簡易的な調教なのか、、、私はまた言葉を失った。

そして男は服を脱ぎ始めた。

家から来たのか、スエットに近い格好の服を次から次へと。

そして最後の1枚を脱ぎ捨てると、そこにあったのは私の待ち焦がれていた太くてデカイ、淫靡な肉棒だ。

既に天を仰ぐほど勃起しており、その先からはドロドロの淫汁が溢れ出している。

男はベットに座り込み軽くその肉棒をしごく。

そして私の顔をじっと見て

「前回別れてから今に至る君の思いと行動を全て説明しろ。俺に分かりやすくな」と言う。

私は一呼吸置き、水を一口飲み、軽く深呼吸をして話した。

私の説明をしごきながら聞き、そして私の目の前に立ち、頭を抑えてこう言った。

「お前は結局、俺が欲しいんじゃなくて、このペニスが欲しいだけなんだな」と。

言い返す事のできない感覚。

本音はそうじゃない。

肉棒を含め、男に支配されてるのは間違いない。

しかし私は何も言えなかった。

そして目のすぐ前にはヨダレでベトベトになった蛇首が。

私は音が聞こえるくらい固唾を飲んだ。

「そんなにこれが欲しかったのか?それとも俺に会いたかったのか?どっちだ!」

男は私の髪を掴み上げ、少し強い口調で言った。

私は男を見上げ、あなたにも会いたかった、と言おうとした。

しかし、その言葉を呑み込んでしまうほどの真近な距離にある逞しい男根。

そこから発せられる匂いと、今にも溢れんばかりのお汁によって私の脳裏は壊れた。

「ほ、・・ほしい・・」男の顔を凝視しながら湧き出た言葉だった。

それは完全に男自身を愚弄したかのように。

それを聞いた男はさらに私の髪を強くひねり上げ、右手でその肉棒を私の顔という顔に擦りつけ始めた。

私の顔はいやらしい粘膜でドロドロになり、男は肉棒を私の口ではなく鼻にねじ込もうとしたり、閉じた眼に擦りつけたり。

あぁ、ほしい、しゃぶりたい、この粘膜を飲み干したい。

もう私は狂っていた。

しかし男は私を突然突き飛ばし、1人ベットに座り込んだ。

「そんなにこれが欲しけりゃ、土下座してお願いくらいしろよ。お前のものじゃないんだぞ。俺が来れば手に入るとでも思ったか!このクソ女が!」

そんな罵倒に私は崩れるように土下座をした。

「お願いします!しゃぶらせてください!欲しくて欲しくてもう我慢が出来ないんです。それが欲しくて毎日自分を抑えていたんです。私の事はその後好きにしてもらって構いません。ですからお願い・・」

今思えばこんな屈辱的な事をよく言ったものだが、その時の私は、人生でここまで本音を言った事があるのか?と自問自答するくらいの本音で懇願した。

男はその後、ベットに大の字に寝そべり「ほら、好きにしろよ」と投げ捨てるかのように。

私はその言葉を聞き、ハイエナのようについにその肉棒にしゃぶりつく事が出来た。

どんなにデカいディルドを咥えても辿り着けなかった興奮。

しかし、今このグロテスクな肉棒を口に含み、思う事は一つ。

美味しい・・だった。

溢れ出る男汁は即座に飲み干し、喉の奥が突き出るくらいに奥まで咥え、次いつしゃぶれるか分からない不安を投げ伏せるほどしゃぶりついた。

そして、男が私の頭をガッと押さえつけたその刹那、口内が一瞬にしてあの大量の粘液で埋まった。

一度ごくっと飲む間にその量を上回る液汁が攻め入ってきて咳き込む。

しかし溢すなんてもったいなく、私は全ての汁を余すところなく飲み干した。

ゆっくりと口から肉棒が抜き取られてもなお眼前に立ち誇るその肉の棒は未だ勇ましく、獣を狙う獅子のよう。

この男の精力は底なしなのか・・萎える事を知らないその血潮に私は目を離す事すらできない。

それからはあれよあれよと全てを脱がされ、男は私の身体を余すとこなく舐め回した。

もはや気が狂いそうな快楽に、私は何をされてもそれが快楽にしかない状態。

お尻に舌をねじ込まれてるのも分かったが、このままお尻まで犯されるのか・・と思うと、何か異常な血潮が襲ってくる。

身体中をベトベトにされ、全く力が入らなくなり、横たわる私の顔の上に跨った男は、その肉棒をまるでおまんこにぶち込むかのように私の口にねじり込み、激しく腰を振った。

息もできず、喉の奥にガンガン肉先が当たり、吐き出しそうになる私など全くお構いなしに男は腰を振る。

私はただただ口を大きく開けておくしかできず、喉が壊されるかと思うほど男は狂ったようにピストンした。

そしてそれがしが抜かれ、咳き込む私など見向きもせず、その太い狂気は私の中へ貫かれた。

苦しさと快楽のコラボに私はすぐイッた。

しかし気づいているのか知らぬのか、男の腰は以前にも増して力強く、私は身体が壊れる覚悟をしてしまうほど貫いてくる。

凄まじい快楽が私の全てを包む。

一本のオチンチンなのに、まるで何本ものそれがしによって支配されているかのようだった。

イクなんて言葉で片付けられないほどの衝撃が毎秒訪れ、薄れゆく意識を、都度その衝撃により目覚まされる。

私はもはや自分の意思で指先一つ動かす事ができなかった。

そして、男は私におもむろに被さり「好きなとこにくれてやるよ」と耳を噛みちぎらんばかり。

「さぁ!言え!どこに欲しいんだ!」激しい咆哮に答える私から出た言葉。

それは、中に・・・・だった。

その刹那、私の体内が熱く迸り、その熱さに負けて私は失禁した。

2人の荒い息遣いがこだまする中

「責任は取らんからな。けどこれから全てお前の中に出してやるから安心しろ」

男の悲痛な言葉。

しかし私は「ありがとうございます・・」と反論の余地もなく答えた。

それからの時間は私はただの人形だった。

お風呂でシャワーヘッドの外されたシャワーにより、無理矢理浣腸を繰り返され、浴室とトイレを行き来しながら腸内を空にされ、私のお尻はその後肉棒を受け入れるだけのおまんこになった。

男の精力の凄さに私は魅了の一手しかなく、チェックアウトの時間になってもなおお尻とおまんこの両方を犯され続けた。

何度精液を受け入れたのか分からない。

私は仕事予定を夕方に延期して、男の精液が空になるまで全てを体内で受け止め、男は部屋を後にした。

そして翌月。

いつも通りに生理がきた。ほっと胸を撫で下ろす気持ち。

そしてまた人妻ロンリナイで男に弄ばれたい気持ちになった。

嘘みたいなホントの話


数年前便利屋と言うかなんでも屋をしてた時の話。

先輩と2人で小さい事務所で毎日少ない仕事をしていた。

でも売り上げがなく、もう辞めようとしてた頃に1本の電話があった。

それは、女をレイプしてほしいとの依頼。

報酬は30万で、依頼者(A)の前でレイプしてほしいらしい。

当時はかなり行き詰っていたので事務所に招いて話を聞く事にした。

聞くと、ターゲットは17歳の女子◯生で真美という女の子。

趣味がコスプレらしく、依頼者は色々な写真を並べ熱弁した。

話を止め、実行するには場所や行動パターン、身元調査と下調べが必要と言うと、Aはカバンから用紙を出して自分なりの計画書や住所から家族構成、行動パターンなど調べ上げたものを見せた。

「完全にストーカーだ」

と思いつつ、先輩はやると言った。

正直俺は乗り気ではなく、後々先輩から

「金を貰える上にこんな可愛い女子◯生とエッチ出来るならやるべきでしょ」

と色々と説得され、する事に。

計画実行日、夕方車で待機してると真美がやってきた。

だが、この日は運悪く友達が一緒だった。

Aから、段取りを全てしたから今日必ずと言われてたので2人とも拉致る事に。

2人が横にきた瞬間、サイドドアを開け口を押さえて2人で一気に車内に引きずり込んだ。

かなり抵抗されたが、縛りガムテープで口を押さえ、俺は運転しながらAに2人になった事を報告し、先輩は見張った。

場所は隣の県の一軒家。

やはり、と思ったがAは金持ちの息子らしい。

着くと玄関は開いていてAがいない。

テーブルに寝室とメモ書きがあり、地図にある通り2階の寝室に行くとベッドが2つあり、四方には固定されたカメラがある。

またメモがあり、見るとベッド上にある衣装に着替えさせろとの事。

しかも俺と先輩の分まである。

仕方なく着替えると、当然だが彼女達は着替えようとしない。

先輩は声を荒げて脅し、強引に着替えさせた。

真美はエヴァのアスカで、写真で見てはいたが雰囲気や声がかなり似ていた。

先輩は名前は分からないが、シンジの父親の服だと思うがそれを着ていた。

俺は、誰か分からないが恐らくシンジで、友達のみなみはレイの格好に。

そしていざ本番。

Aからは事前に真美の服を捲ったりずらすのはいいが、絶対に脱がすなと言われていたので、俺も一応みなみの服を脱がさないようにした。

当然2人は暴れ、抵抗し、大声で叫ぶ。

2人ともベッドの上部に手を縛って固定。

真美「いやっ!やめてよ!!」

みなみ「やめて!触らないで!」

先輩も俺も興奮し、乱暴に体を触って下着を剥ぎ取り、体中を舐めまくった。

先輩は我慢出来なくなったのか、早くもイチモツを取り出して舐めさせる。

遅れて俺も舐めさせた。

そして挿入。

当然ゴムはなく、真美は「生は・・・!」と抵抗するが、すんなり入り大きい喘ぎ声を出した。

先輩「嫌がっても体は正直だな、ヌルヌルじゃねーか。友達も可哀相だな。一緒にいなければこんな目に合わなかったのにとばっちり受けちゃって」

真美「アアンッ!いやっ!抜いてっ!私はいいからみなみはもうやめて!」

先輩「無理だな。もう諦めるしかないなぁ?」

俺は頷き、チンポを口から抜いてみなみの固く閉じた足を無理矢理開く。

真美「ダメ!入れないで!みなみは初めてでちゃんと好きな人もいるの!」

俺と先輩は驚いた。

俺は人生初の処女だったのでかなり興奮。

するとドアが急に開き、覆面姿のAがカメラ片手に入ってきた。

直接2人を近くで撮りたくなったらしい。

横で喘ぎまくる真美に対し、みなみは目を瞑って微かに震えてる。

俺は罪悪感から抱きついて、みなみの耳元で言った。

俺「ゴメンネ…こんな事…でもゆっくり優しくするから」

みなみは少し安心したのか、少し口元が笑った。

足をゆっくり開いて入れる。

Aはそれを間近で撮り続け、俺は腰を入れた。

みなみ「イタッ…痛い痛い痛いよぉ…」

みなみの顔が苦痛で歪む。

先輩「ほらっ!見ろよ!お前のせいで大事な初体験奪われてるよ!ハハッ!」

真美「やめて!ほんとに!ダメ!」

それでもみなみは声をほとんど出さず耐えていた。

俺は初めての処女マンコを味わい、逸る腰をゆっくり出し入れした。

思った以上に締まりがよく、マンコが浅いのか奥に当たるのが分かる位だ。

先輩は体位を色々変え、真美はエッチモードに入ったのか何度もイキまくり、腰振りも半端なくうまかった。

俺は体位を変えず、みなみに抱きついてずっと一定で突き続けキスしたり、汗ダクの額を手で拭いたりとマイペースでしてイキそうになっていた。

先輩もイキそうになったのか腰を早めた。

先輩「イキそうイキそう…出すぞほら」

真美「アンッアンッいい!イキそう!あぁ!!」

A「ハァハァ…もっと声出せよ!ハァハァ…そうだ!中に出しちゃえよ!」

先輩「いいのかよ?」

A「いいから言う通りにしろ!中に出せ!」

真美「中はダメ!中はダメだからね!」

先輩は無言で止まった。

先輩「ハァハァ…出てる出てる」

真美「アァァ…アア…中に出さないでって言ったのに…」

真美は顔を横に背けて泣き始めた。

その途中、俺もイキそうになって中出し指令が。

Aが真美のマンコから流れる精子を写し、先輩が掻き出している時また耳打ち。

俺「イク時一旦上手く抜いて出してからまた入れるから。それでだいぶ違うはずだし妊娠もしないと思うから」

みなみ「うん…」

小声でみなみは言った。

俺「わざとらしく『どんな感じ?』って聞くから、『痛いし中に温かいのが入ってくるし最悪』みたいに答えて」

みなみ「うん…」

俺は腰振りを早めてイク寸前に抜いてマンコに発射した。

Aは慌ててみなみの表情を写し、俺はまた入れながら聞いた。

俺「どうだった初体験中出しは?」

みなみ「……最悪。痛いし怖いし中に温かいのが入ってくるし」

俺は心の中でガッツポーズ。

抜いた瞬間手でマンコのビラについた精子を軽く取り、見ると真っ赤なマンコが。

見ると俺も血だらけ。

Aはマンコを取り最後にみなみの顔を写して終了。

そして固定していた手をほどき、先に先輩と真美がシャワーに行った。

出てきたら俺とみなみが入る。

俺「ホントにゴメンね。怖かったよね」

みなみ「うん…」

俺「痛いかもしれないけど、中に少し出ちゃった精子流すから我慢してね」

そう言い指を2本入れ掻き回した。

みなみは痛いと苦痛の表情だったが、俺を掴んで我慢していた。

出て着替え終わるとAがきて、真美とみなみに写真を渡し、

「今日の事を誰かに言ったら流すからな。学校やネットに」

と脅した。

再び車に乗せ、暗い夜道を走り適当な場所に下ろして立ち去った。

その後、警察に通報される事はなかった。

Aからは報酬を受け取って1枚ずつDVDを渡されたが、見ると固定カメラとハンディで撮った編集されたものだった。

俺はそれを見て罪悪感が膨れ上がった。

結局便利屋は廃業し、先輩とも音信不通に。

俺は清掃会社に勤めた。

だが彼女らのその後が気になり、みなみを見張った。

2人は相変わらず仲がいいらしく、度々一緒に帰る姿を目撃した。

俺はみなみに謝ろうと思い、みなみが1人の時に声をかけた。

ナンパに思われたみたいだが、とりあえずお茶するとみなみは俺をじっと見つめる。

みなみ「これからどうするの?行く?」

俺「どうするって?行く?どこに?」

みなみ「分かってるくせに。ラブホ」

俺はみなみの変わり具合に驚いたが、みなみの体を忘れられなかったのも事実。

結局ラブホへ行ってエッチした。

その時、みなみは確かめたかったようで声で俺を覚えていた。

俺は腕枕しながら謝り、みなみは許してくれた。

あの恐怖の場面で優しくしてくれた俺の気持ちが嬉しかったらしい。

俺も気が楽になり、連絡先を交換してしばらくやり取りをした。

みなみは明るくホントに性格もよく眩しかった。

そんなある日、みなみから妊娠報告。

真美も同じく妊娠したと話された。

真美は中絶するらしいが、みなみは産みたいと言う。

俺はみなみを呼び出した。

俺「みなみ…俺以外とエッチしてないよね?俺の子だよね?」

みなみ「うん…○○さんだけ」

俺「俺もう34歳だし、みなみからしたらおじさんかもしれないけど結婚してくれないかな?俺の子として育てようちゃんと2人で」

みなみは俯いていた顔を勢いよく上げて俺を見た。

みなみ「いいの産んで?」

俺「もちろん。でもちゃんと高校は卒業してね。みなみが何か夢があったら俺が潰した事になっちゃうね。ゴメンネほんとに。両親には俺がちゃんと報告するから」

みなみ「お母さんしかいないけどお願いします。夢とかやりたい事は特になかったし、逆に早く結婚したかったから凄く嬉しい!○○さんは優しいし惹かれてたから」

満面の笑みで言った。

俺は後日足取り重くお母さんに挨拶に行くと、意外に軽く了承してくれた。

その後結婚し、今は3人目を妊娠中。

俺はみなみに内緒でAに会い、みなみをメインにしたマスターテープを回収・破棄し、幸せに今暮らしている。

嘘みたいなホントの話でした。

-終わり-

もう20年以上前の中学の時の思い出です

もう20年以上前の中学のときの思い出です顔がすごいかわいくて巨乳で国語の新人女教師で、性格もいいので人気者でした授業はへたくそでしたが・・・

たぶん生徒を刺激しないように意識してか、やぼったいセーターとかばっかりだったけどセーターだと体のラインが出てしまい巨乳が強調されまくって男子生徒は視線釘付けでした日ごろから生徒から「先生こんちちわ?」って言っておっぱいタッチされてました触られてコラー!って言うけど全然怖くないので毎日数人から触られてましたね
私も毎日タッチしてました最初は手のひらで軽くボヨンって触れる程度でしたが次第に揉むようになっていきましたはじめは柔らかいブラだったのが途中から硬いブラに変わりましたけどね。

こんなこと続けてれば性欲旺盛な厨房ですからガマンが出来なくなってきますなんとか裸が見たくなるのは当然のなりゆきですよね住所をつきとめて覗きを企みましたが人通りが多い場所で覗きポイントも見つからず断念次に考えたのが襲って裸にしてしまおうという計画です先生は車通勤なので襲うとしたら学校か家しかないのですが、家は人通りが多いので無理襲撃は学校でとなります夜暗くなるまで残ってることが多いので狙いは夜です集まったのは8人不良とかではなく普通の生徒ばかりです全員童貞でした最初は裸にすることだけが目的でしたが、一人がセックスがしたいと言ったら即レイプ計画になりました。

作戦は1週間以上かけて練り上げました場所はまず人が来ることはない体育館の用具室に決定1人が体育館の中に隠れておいて、施錠後に内側から鍵を開け用具室のマットを敷いて準備しておきます学校の駐車場は体育館近くの奥まったとこにあり周りから完全に死角になっています襲うには実に好都合です金曜の夜に駐車場近くの物陰で覆面姿で待機してると先生がやってきました心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキ鳴りひびきます今から憧れの女教師を自由に出来ると考えるだけで勃起がおさまりませんそっと後ろから近づいて後ろから集団で押さえつけます一瞬振り返った驚いた顔が今でも忘れられません一人が口にタオルを突っ込み、別の一人がすぐに頭に袋をかぶせますものすごい勢いで暴れまくりますがこっちは6人がかりですから身動き出来ません(1人は見張りです)急いで体育館の用具室に運び込みます

用具室のマットの上に寝かせて準備しておいたロープで手を縛り壁際の柵に結び付けますこれで手はバンザイした形で足だけ押さえつければ身動き出来ません口はタオルを詰め込み顔は袋で覆ってるので声も出せず視界も閉ざされています私たちは一切声を出しません、当然一発で誰かばれますから不気味だったでしょうねぇ・・・

まずはあこがれの巨乳拝見ですセーターを首までまくりあげると開襟シャツが現れるのでボタンを順番に外していきます乱暴なことはしませんやさしく脱がしていきます白いブラジャーが現れると思わず皆からため息がもれますデカイんですブラがきついみたいでおっぱいがはみ出しそうです背中に手をまわしてホックをはずすと(はじめてで手間取りましたが)ブルンって巨乳が飛び出しました。

まさに飛び出したという表現の通りでブラを外したときおっぱいがブルンブルンと何度か弾んでましたあの弾む様子は20年以上前のことでもはっきり思い出せますすぐにあちこちから手が伸びてきて揉みまくりです当然おっぱいは2つしかないので奪い合いです落ち着けとジェスチャーで指示しますが、しばらく争奪戦が続きますしばらくして落ち着いたのを見計らって次はスカートを脱がしますワキにあるホックを外してファスナーを下ろしてするっと脱がせられました何度か蹴られましたがストッキングも丁寧に脱がして残りはパンティのみあまり色っぽくない下着で躊躇なく一気に脱がせますいよいよ生まれて初めてみる女のおまんことご対面です

脱がせた瞬間に足を両側から引かれガバっと開かされます陰毛は非常に細く処理した後がありこじんまりと中央にのみ少しだけ残っており足を開くと完全におまんこが丸見えです今度は誰も手を伸ばさずじっくり鑑賞してました見たのは全員初めてです想像してたより色は黒っぽくて正直グロイって感想でしたが大好きな先生の生まんこですからもう大興奮ですここからはレイプタイムです童貞ばかりで、やはりセックスをしてるのを他人に見られながらってのが抵抗があるため一人ずつやることにしました用具室に一人残して、それ以外の者は外で順番待ちです首謀者の私が栄光の一番手です皆が出て行ったのを確認して下半身裸になります暴れる先生を押さえ込み、股の間に入り込みます

まずはあこがれの巨乳に悪戯です乳首は胸のサイズのわりには小さく薄いピンクです感じてるわけではないと思いますがビンビンになってました服の上から何度もタッチしてましたがいつも硬いブラの感触だったので生おっぱいの柔らかさに驚きです初めて触る女の乳房は握りつぶせちゃうんじゃないかと思うぐらい柔らかく大きかったです何度も揉みまくり乳首を吸いまくります一番手でほんとによかったです他の男と乳首で間接キスとか簡便ですからねたっぷり堪能してからおまんこに移動ですさすがにずっと暴れて疲れたようで胸を弄ってる間はぐったりしてましたが股間を覗き込まれてることに気付いたのかまた暴れだしますでも所詮は女の力、余裕で足を抑えてじっくりと鑑賞しますぐいっと足を開くとおまんこもくぱぁっと開き中心の穴がぽっかり開きますこれが膣かぁと思いながらじくりと舐めまわします。

膣の少し上に硬い突起があり、これがクリトリスだとすぐ判りましたもうビンビンに尖ってます舌でクリをはじくように舐めるとそれにあわせて苦しそうにウーウーと反応をしめします膣からはドロドロと愛液が溢れてきて、先生が感じてる!とうれしくなりましたもうガマンできなくなりペニスを挿入しようと股間にあわせますそこでまた先生は暴れまくりますこれがなかなか入らないんで焦りましたまず角度がわからないぐっと押し込もうとしても壁に当ててるような感じです

こりゃあ無理かなぁと思ったのですが、足をぐいっとあげてまんぐり返しみたいな体制になったとき亀頭がスポっとまんこにはまったのですおっと思ってすかさず腰を送り出すと簡単にずるっと挿入しちゃいました今から思うとよく入ったなぁと思います初めての挿入が憧れの女教師ですから、もう入れた瞬間に出そうですペニスがおまんこ全体からぎゅっと絞られてるかのように圧迫されますヌルヌルだけどザラザラとした感触がたまりません取り決めで最初は外で出すことになっていたので必死にこらえますでも数回出し入れしただけでガマンできなくなりまんこから外しました外す瞬間もすごい気持ちよく、そのまま射精しちゃいましたおまんこに直接かかっちゃいましたがセーフでしょうついに女教師の体で童貞卒業です当然ですが、先生は処女ではなかったです

濡れティッシュで掃除して次にチェンジです8人いるので全員がやるのに3時間ぐらいかかりましたそのうち2人は挿入が出来ずに皆で手を貸しました全員童貞卒業したので、今度は順番に中出しおkで犯しますまた私が一番手です部屋中が精子臭かったですが、そんなこと気にならないほど高ぶってましたもうほとんど抵抗もせず、されるがままですまたさきほどと同じ体制で挿入します一度出してるので今度は持ちそうですじっくりと膣の感触を味わいながらゆっくりと出し入れしたり足を持ち上げて横から嵌めたり、後ろに寝転んでバックで嵌めたりとすき放題やりました

無抵抗ですが腰の動きに合わせて先生の鼻息が漏れます感じているようです最後は正常位に戻っておっぱいの感触を胸板に感じながら思いっきり中に出しましたできるだけ深く挿入して奥に搾り出しちゃいましたなんか征服感と言うのでしょうか、やってやったぞという満足感で一杯でしたね勃起が収まらないので皆にはナイショでそのまま抜かずの2発目です精子がグチャグチャと愛液と混ざってさっきとは違う挿入感がたまりませんこれでもかと腰を振りまくってまた中出し3発目なんで精子は少ししか出ませんでしたが最高に気持ちよかったです掃除が大変でしたが。

その後全員が一人ずつ中出ししましたさらにその後は全員で一緒にやりたい人が自由に嵌めてました人に見られながら、また人のを見ながらというのもまた興奮します誰が一番多く出すかみたいな感じで次々と中に出してました最後のほうは他人の精子が膣に入ってる中に挿入とか平気でしてましたしね朝までずっと開始から10時間ぐらいでしょうかずっと犯し続け、先生は完全にぐったりとしてますたっぷり堪能したところで全員覆面をして、ロープを外してそのままダッシュで逃げました動く気配はなかったですが

月曜には普通に先生も登校してきましたいつも通り明るく生徒に接していましたね、教師の鑑ですねロープ跡がチラっと見えて罪悪感もありましたが、あの体を思う存分犯したという満足感のほうが大きかったです結局レイプは一度きりでした皆自分のやったことが後から怖くなったのかあまり話もしなかったですね当時はビデオカメラは高価で中学生では手が出なかったですし、カメラで撮ろうという話も出ましたが証拠が残るのが怖くて撮りませんでした映像はないですが脳内映像にしっかりと記憶しています今でもオナペットナンバーワンです

長文&稚拙な文章で失礼しました誰にも言えないことなんでなんとなく書きたくなっちゃいました

露出のS?

√家から3キロほど離れたところに国道が走っている。その国道添いに居住地域と道路を隔てる県営の大きな森林公園が横たわっている。
この国道は関東でも屈指の大動脈なので、騒音の緩衝地帯という位置づけだろうか。その周りは倉庫や工場が立ち並んでいる。

実はここも変態さん御用達スポットだという情報をキャッチした私。とはいえ情報源はあの変態さん出会いサイトだけど。

早速今晩出向くことにした。とはいえ、アウェーで初回なので服装は比較的重装備。公園までは普通にジョギング。20分ほどで到着する。

この程度では息も上がらなくなってきた。うれしい副産物。

公園の入り口に立つ。「けんみんの森」とウサギやたぬきが描いてある楽しげなロゴの看板。ファミリー向けなのだろう。

しかしそれは昼間の話。今はその向こうに真っ暗な林道が続いている。
 
さすがに躊躇う。街灯すら無い。本当に真っ暗な道。吸い込まれそうな闇。
 
周りを見回す。国道を走るドーっという車の音。目の前の道は全く車が通らない。工場と倉庫ばかりで人影ももちろんない。

その場で足踏みを続けていた私は、意を決して林道に一歩を踏み入れる。しばらくギュッと目をつぶり10歩ほど進む。

そこで足をとめ、目を開けて周りを見回す。

まだそんなに進んでない。看板のうらが目に入る「またきてねっ!」ウサギとタヌキが手を振っている。
 
なんだか、この落差に「ふふっ」と笑いが出てしまった。自分の声を聞くとなんだか力が抜けて、森の奥に進む気力がわいてくる。

いつもそうだ。暗闇は、入るのはエネルギーが必要だけど、入ってしまえば自分も闇の一部。なんてことはない。

どんどん奥に進むと急に開けた場所に出た。おおきい広場のようだ。ここは木もないので月明かりがまぶしいくらいだ。

月って明るいんだなぁ、と思いながらジョギングをやめ、きょろきょろ辺りを見回しながら歩いて広場に入る。
 
やはり人の気配はない。この広場の奥はアスレチックになっているようだ。

やっと人口の光を見つける。街灯。アスレチックの池の向こうに何の脈絡もなくぽつんと立っていた。

夜に来た人が落ちないようにかな、と進めていた歩をふと止める。池の反対岸に人がいる。街灯の下のベンチ。

白の半袖に紺のスカート…。グレーの襟のセーラー服のようだ。あまりの場違いさに心臓が飛び出しそうになる。

目を凝らすと、その後ろの闇にシルエットが見える。がっちりとして背が高いシルエット。男の人?

その陰が手を伸ばしてセーラー服の彼女の肩に手をかける。彼女ははじかれたように立ち上がり、なにか大きな声で言うと闇の中に走り出って行った。

ワンテンポ遅れて彼女を追う男。二人とも闇の中に消えて行った。人の気配が消え静寂が戻る。

何がおこったの???

私はゆっくりと彼女が走って行った方向に歩く。もう声も姿も見えない。

再び暗い林道に出た。耳を澄ましゆっくりと進む。

5分ほど歩くとなにかの気配を感じる。声だ。人の声?鳥の声?私は音の方向を警戒しながら気配を消しゆっくりと近づく。

だんだん声が近くなる。林道から逸れた脇、大きな岩が転がっているがその向こうから聞こえてくる。物音を立てないようにそっと岩に近づき、

その向こうの様子をうかがう。予想外というか、ほぼ予想通りというか、所々破れた黒いストッキングの足がジタジタとしているのが見える。もう少し覗き込む、紺のスカート、もう少し、白地にグレーの襟のセーラー服。その上にまたがる男。さらにもうひとり、彼女の両腕を万歳させた形で押さえる男。

声は彼女のすすり泣きだった。何か布のようなものを口に押し込まれ両腕の自由を奪われイヤイヤと頭を振り足をばたばたさせる。

レイプ?あんな格好で深夜にこの公園にいたらそりゃ…。と思いながらも、自分も同類かもと思い、ブルっと震える。

一度頭を岩の陰に引っ込め座り込む。どうしよう…。スマホを取り出すも、あまりの明るさに慌てて電源を切る。びっくりした。

もう一度岩陰から頭をそっとだす。男がひとり増えていた。こっちを向いていたので慌てて顔を引っ込める。

バレてないよね?

彼女の泣き声が聞こえなくなり、布の刷れる音とガサガサ枯れ草を踏みつける音がする。

そのうち、彼女の苦しそうな声が聞こえてくる。そっと様子を見ると、男がスカートをめくり上げ、男は自分の手につばを吐き乱暴に黒ストの中に手を差し込み塗り込むように擦り付けた。彼女はいっそう足をばたばたさせ、ムームーと声を上げる。

横にただ立っていた男が足を押さえると、手をストッキングに突っ込んでいた男はストッキングの又の部分を乱暴に裂いた。手と足を押さえられて、完全に自由を奪われた彼女はしばらくは腰を諤々と動かし抵抗を続けていた。
カチャカチャと自分のモノを取り出すのしかかっている男。もう彼女は観念したようにもう頭も振らず泣き声を漏らしている。

みてられなくなり再度岩の陰に身を隠す。早くこの場から離れないと…。離れて通報…。

こもった泣き声が一層高くなり、続いてむぐぅと彼女のこもった声が聞こえる。何がおこっているかは見なくてもわかる。
苦しそうな彼女の声がしばらく続く。どうしよう。もう一度岩からそっと覗く。男の尻が彼女の黒すとの間で前後に揺れているのが見えて、さっとまた岩に身を隠す。

どうしようどうしよう…。しかし、しばらくして私はその中に艶のある声が混じって来たことに気がつく。

え?再度、そーっと岩から覗き込むと、彼女は四つん這いで後ろから攻められ、前に立っている男のものに口で奉仕をし、さらにもうひとりのものを手でゆっくりと擦り恍惚の表情。…早まった行動をしなくてよかった。

私はゆっくりとその場を離れようとする。あんまり人のセックスには興味なかった。なんかこう、もっと見ちゃ行けないものが見たいのよね。

林道に出る途中で、なにか大きな枝を踏み抜いてしまった。枝の折れるバキッという大きな音とともに私も転んでしまう。ガサガサと枯れ葉が大きな音を立てる。

「誰か居るぞ?」

ガサガサとこっちに音が近づいてくる。膝に着いた汚れもそのままに私は林道を転がるように走った。

途中、何度か林を横切り、さらに細い林道に出て後ろを伺う。懐中電灯の光が50mくらい向こうに見える。
気配を出さないように姿勢を低くしてさらにゆっくりと進む。

少し進むと、大きな鳥居を見つける。不気味。これだけ不気味なら探す方も敬遠するだろうというくらい不気味。

ゆっくり、物音を立てないように、懐中電灯の明かりの行方を気にしながらそーっと鳥居をくぐる。

中は雑草も刈られていない、木が立っていないのでかろうじて何かの境内ということがわかる程度。なぜ境内とわかるかというと中央に小さいほこらがあるから。
このほこらと鳥居が無ければ雑木林の一部だ。

私はその朽ちかけたほこらの裏に身を隠す。

昔から私は廃墟が好き。何が好きかって、理由はわからない。なんだかエロスを感じていた。
廃墟を見るとものすごくエッチな気持ちになる。

そういう気持ちは、エッチに目覚めるよりさらに昔からあった。小学校低学年の頃、家族で旅行に行ったホテルの隣の建物がものすごい廃墟で、それを見ているとなんだか下腹のあたりがモヤモヤしたのを覚えている。

このほこらからはなんだかそれと同じものを感じる。こんな小さな建物なのに。

あたまがぽーっとしてくる。さっきの黒ストッキングの伸びた足がジタジタと暴れている光景。男の人が女の人の上に馬乗りになり、力づくで奪い取ろうとする光景が頭をよぎる。
服の上から胸をそーっと撫でる。もう既にあそこはしっとりと濡れているのがわかる。

ショートパンツの上から手で覆うように優しく撫でる。

大きく息をついてしまい慌てて口を手で押さえる。再び静けさが戻り、私は行為を再会する。

あ、軽くイケそう。足を伸ばし、ほこらの壁に寄りかかる。ギシィと腰をかけているほこらの床が鳴る。

もう少しなので今度は手を止めずに行為を続ける。そのときサーッと反対側の草むらを懐中電灯の光が撫でる。

血の気が引く。すぐ近くまで来ている。

でも手が止められない。「ダメなのに…、見つかっちゃう」

ダメなのにダメなのにダメなのにぃ!!

頭の中が真っ白になる。ぴくぴくと体が震える。

もう…いいや…。

ぐったりとして、ほこらの壁に頭を預ける。

…何分そうしていただろうか、結局見つかることはなかった。

すーっと冷たい空気を感じて冷静になる私。車の音が近くで聞こえる。ゆっくりと立ち上がると、草むらの向こうを車が通って行くのが見える。

もう公園の方向に戻る木にはなれず、私は草をかき分け通りまで抜けた。

帰りは行きの3倍の時間をかけて家まで帰った。

翌日、学校で森林公園の話をふってみる。奥の神社の話は誰も知らなかった。あの公園自体は地元小学校の遠足で使用されていることもあり、誰もが知っていたが、アスレチックより奥に行ったことがある人がそんなに居なかった。

そんな話をしていると、子供の頃から地元にすんでいるという社会科の先生がその神社のことを話してくれた。
小さい頃、そこは邪教系の神社で近づいては行けないと良心に言われていた。丑の刻参りがはやった時期があって、夜は結構にぎわっていた…。という笑えるのか笑えないのかよく分からない話を、笑い話にして聞かせてくれた。

邪教、怪しい呪術、儀式、生け贄、なんだかドキドキした。

その日の夜、なんだかあの公園にまた行ってしまいそうで、久々にジョギングをさぼった。

布団に入り電気を消すと、生け贄にされる自分の艶かしい姿を想像してドキドキした。なかなか寝付けずにうつらうつらしては目が覚め、時計を見る。を繰り返す。
まだ10分しか経ってない…。

浅い眠りを何回か繰り返し、そんななかでも夢を見た。はぁはぁときれる自分の息。暗い林道を走る。

何かから追われている。にげてもにげてもそれは近づいてくる。手が肩にかかり引き倒される。

うつぶせに倒れ、なお逃げようとする私。足を掴まれ引きずり込まれる。

そこで目が覚めた。汗でしっとりと前進が濡れている中、なぜかおまんこもグシャグシャに濡れていた。

わたし、ああいうのを望んでる?

いやいや。頭を振る。時計を見る。まだ0時ちょっと過ぎ。全然時間が経ってない。

もう少し疲れないとダメか。やっぱり1時間くらい走ろう。と、一番簡単なスパッツとTシャツに着替え、帽子を被り外に出る。

廊下で母に会った、出るなと言われるかと思ったが、「やっぱ走んないとダメだわ」というと、暗いところには行かないで、お風呂の火は消さないでおくね。
と声をかけられただけだった。

いつもの公園の周りを一周して帰ろう。そう思ったのに、外の空気に触れると頭がぽーっとしてくる。悪い病気だ。

気がつくと足が森林公園に向かっていた。

あの陽気な看板の前で大きく息をつく。

だめだよ。あそこに行ってはダメ。なんとなく本能がそう訴えてくる。でももう太ももは汗ではない体液でヌルヌルになっている。

改めて見るとスポーツブラをした胸はTシャツの上からノーブラのようにはっきりと乳首がわかる。

表口を素通りし、昨日脱出した茂みのあたりまでくる。

茂みにガサガサと入り込みほこらを目指す私。後少し。

茂みを抜け朽ちかけたほこらを見ただけで蕩けそう。ぺたんとその場に座り込んでしまう。腰が勝手に動く。

ふと気配を感じてほこらから視線を鳥居に向け私はぎょっとする。

誰か立っている。その陰はこちらにさっと近づくと、私に話しかける。

「馬鹿め!完全に邪なモノに見入られおって!」

かれは私の後ろにさっと滑るように移動し背中をバンバンと二回叩くと

「破ぁーーーっ!!」

と大きな声を上げる。するとあたりが青白い光に包まれた。

・・・・・・と、ここで目が覚めた。鳥のさえずりが聞こえる。窓からの朝日がまぶしい。今日はいい天気みたいだ。

んーっと伸びをするわたし。

「…やっぱ、寺生まれは違うわ」

わたしはまぶしい窓を目を細めて見ながら誰にいうでもなくつぶやいた。

露出のMデビュー戦

私の地元は新興住宅地で、地区毎に完璧に整備されている。駅前の商業地域、駅前には大きな公園。公園の東にあたる通り抜けた奥には文教地域として図書館・学校・スポーツ施設など。そして公園の北に金持ちの住宅街。公園の南には大きなマンション街。
駅前と住宅街を分断する形で横たわる公園なので、深夜まで人通りが絶えない。電車が到着するたびにドーッと人が流れる。中央の広場まではゾロゾロと歩き、そして各自目的の小道に消えて行く。
公園内は街灯も多く、他の公園のイメージと比べて夜でも比較的明るい。そのため公園内を横切るメインストリートは女性の一人歩きでも安心できるくらいだ。
枝道も街灯は等間隔で通っており、深夜1時2時ならジョガーもちらほら。そんな環境なので、大きな公園だが重度な変出者やレイプの類いの事件は起きた話を聞かない。
しかし、駅から文教地区に抜ける方向、松林や桜林の中に消える道は突然暗くなるので人通りは少ない。その奥には遊具などが設置されたエリアがある。昼は遊ぶ子供・通学路として利用する人も多いが深夜の人通りはまばらだ。時々公園を大きく一周するジョガーが通り過ぎる程度。
ここは、ライトな変態さんにはちょっと有名なスペース。私もそのひとり。
今後、可能なら、ここで体験した話を書いて行こうと思う。まずは私のデビューエピソードを。

この公園でデビューするまでの間には少々段階があった。私はブサメンでもイケメンでもなく、背格好も中肉中背。彼女らしきものも数人おり、日々の欲求解消にはそれほど事欠くこともなく、風俗やAVも人並みにたしなむ程度。
そんな私が、自身の変態性に目覚めたのは友人から借りた普段は興味がないと思い込んでいたSMのAV。ひたすら痛めつけられる女性をみて喜ぶ構成になっていたのだが、気がつくと自分はM女側に感情移入して喜んでいた。
なんだその程度か、と思われるかもしれないが自身これまではS側だと思いプレーもS気味の方が楽しかったのでこれは衝撃だった。

それ以降M欲求がたかまるも満たされることもなかった。そもそもMにも言葉攻め・物理攻撃・強制露出などいろいろあり、時には風俗に行ったりしながら色々なシチュをためしつつも何となく満たされずにいた。

ある日、仕事の飲みでかなり深酒をし、掲題の公園のベンチで休んでいた。人通りが鬱陶しかったので文教地区方面にすこし逸れた林の中の小道のベンチ。
横になり目を閉じていると、10分に一人程度人が通る。ざっざと足音が耳元を通って行く。ジョガー、散歩、帰宅もあろう。ベンチで寝ている私に気がつくと皆歩みを緩めるのがわかる。いずれもオッサンやストイックなガチジョガーが多い。

1時間もすると人通りがだいぶ少なくなった。終電が終わったんだなぁと漠然と考えている。人気のない公園、静かだけどうるさいくらいの風が葉を鳴らす音と虫の声。
突然欲求がかき鳴らされる。これは露出経験者はわかってくれると思う。何とも言えない気持ち。
露出ってどんなんだろう。そう思ったらもう止められなかった。ゆっくりとベルトを緩め、チャックを下ろし、息子を取り出す。外気に触れる感覚。案外興奮しない。冷静と興奮が同居する妙な感覚。
「このまま人が来たら…」
理性の訴えにも欲求が圧勝し、そのままベンチに身を任せて目を閉じる。耳を澄ましすぎてジーンという音がする。それに混じって自分の鼓動。

そのまま永遠のように長い数分。人は来ない、こんな馬鹿なことはやめよう、と思った頃
メインストリートの方向から小走りの足音。ジョガーか。徐々に音が近づいてくる。速度はかわらず距離だけが近づいてくる。うっすら目を開けると、白い帽子にぴっちりしたピンクのTシャツに黒いスパッツ姿。
まず胸に目がいく。小振りなパンと張った胸。女性と認識したときに鼓動が跳ね上がる。しまうか。いや今更ゴソゴソ動かない方がいいかも。近づく彼女。どうすることもできずそのまま寝たふりを続ける。

ざっざっざと同じリズムで近づいてきた足音のスピードが急激に落ちた。私に気がついたようだ。こめかみが痛いくらい鼓動が鳴る。彼女は寝ている酔っぱらいと認識したのか、足音がもとのリズムに戻る。
足音は5m、3mと近づく。そして目の前を通過。鼓動はピーク。音が外に聞こえてるんじゃないかというくらい体全体が鳴っていた。目は閉じたまま全神経を彼女の動向に集中する。
息子はパンパンに勃起していたと思う。ベンチの正面には街灯もあり2秒も注視すれば確実にバレたはずだ。そして足音は私の目の前に。一瞬彼女は私をみたように感じた。電流が腰を流れる感覚。射精より強い快感。
そのまま彼女はリズムをかえずに私の前を通過して行った。気がつかなかったようだ。
「これは凄い…」思わずつぶやいてしまった。息子はお漏らししたのかと思うほどの量の我慢汁を垂れ流しテラテラと街灯に照らされていた。

また静寂が戻る。抜きたい衝動が一気に襲ってきたが、「もう一回今のが欲しい…」と思い我慢。もう深夜1時を回っている。人はもう来ないかもしれない。ましてやこの時間帯の女性はレア過ぎる。
でも10分だけ待ってみよう。20分だけ、30分だけ…。抜きたい衝動をこれだけの時間我慢できるほどさっきの快感はものすごかった。この時間、俺は「ようやく見つけた」と喜びに震えていた。おかしな話だが、公園で息子を露出したまま。

そんなことを考えていると、待ちに待った足音が聞こえてきた。今度はジョガーではなく徒歩だ。文教地区方面に徒歩でこの時間に通る人は少ない。散歩か。闇に目を凝らす。足音が近づいてくる。うっすら姿がみえてくる。
シルエットから長めのスカートを履いているようだ。
やったぜ!またも女性!ついてる!…あとで考えたらここで転落したのかもしれないが。

テラテラの息子を露出したまま、目をとじる。近づいてくる足音。さっきのジョガーより時間がかかるのでドキドキの時間も長い。
「気がつくな、や、ちょっと気がつけ!や、きがつくな!」ちょっと気がつくってなんだよ。
同じリズムで近づいてくる足音が3mほど手前で止まる。耳から何か吹き出すんじゃないかというくらいの鼓動の音。うっすら目を開けると、彼女はちょっと目を見開いた感じで俺の腹の辺りと顔をチラチラっと見るところだった。
慌てるな。立ち上がったりしたら事件だ。寝たふりを続ける。俺は息子を露出した情けない姿で寝ている通りすがりのだらしない酔っぱらいです。
Uターンして戻るだろう。警察が来る前に逃げよう。そんなことを考えていたが、彼女の行動は違った。再度歩き始める音がする。さっきの半分以下のリズムで足音が「近づいて」くる。

!!

もう一度うっすら目を開ける。彼女は俺の股間をチラチラと見ながら、俺が座っているベンチの道の反対側ぎりぎりをゆーっくりと通過する。露出には完全に気がついてるはずだ。
寝たふりを続けたまま「ん…」と声を出して、股を開き、さらに股間を露出する。もう目玉が飛び出しそうなほどの鼓動。このまま全身から血を噴き出して死ぬんじゃないかと思った。
再び立ち止まる彼女。薄目の視界に自分の股間が目に入る。鼓動にあわせてぴくぴくと動く息子。その先から我慢汁がトロトロと糸を引いて流れている。凄い量だ。
彼女はもうチラチラではなく凝視していた。歩みは止まる直前。そして目の前に到達。俺は瞬時にこの女から同じ変態の匂いを感じ取った。つか、確実に普通なら逃げ出すシチュエーションだ。

あほらしいが寝たフリを続けたまま、右手でゆっくり息子をしごく。「ん…」。本当に三擦りで到達。思わず声が出る「うあ!」どびゅーーーーっと射精。大げさではなく彼女の足下まで飛んだ。
そのあと2擦りほどびゅっびゅとと凄い量を飛ばした。目の前が真っ白になる。出し終わった後もふにゃふにゃになった息子を擦る手が止まらなかった。
自然と腰が動き声が出る「あ…うぁあすごい」俺が目を開け肩で息をしながら彼女を見ると、彼女は俺の顔と股間を2度見したあと、足早に去って行った。しかし走るほどではなく。
最後に安全な距離まで離れると再度俺の方を振り返って見たのが印象的だった。警察を呼ばれる可能性もあったが、そんな気はしなかったし、なにより立つ気になれなかった。凄い余韻。

後にわかるが、彼女は変態さんウオッチャー。危ない変態さんが見れるなら危ない橋も平気で渡るワイルドな女性だった。

これが俺の公園デビュー。完全にはまった。昨年の夏の話。この公園ではこのあとも色々な変態さんたちと色々なことがあった。露出にとどまらず多岐にわたる。
近所の静かな公園が、意外な変態さんの集いの場かも知れないよ。私の地元は新興住宅地で、地区毎に完璧に整備されている。駅前の商業地域、駅前には大きな公園。公園の東にあたる通り抜けた奥には文教地域として図書館・学校・スポーツ施設など。そして公園の北に金持ちの住宅街。公園の南には大きなマンション街。
駅前と住宅街を分断する形で横たわる公園なので、深夜まで人通りが絶えない。電車が到着するたびにドーッと人が流れる。中央の広場まではゾロゾロと歩き、そして各自目的の小道に消えて行く。
公園内は街灯も多く、他の公園のイメージと比べて夜でも比較的明るい。そのため公園内を横切るメインストリートは女性の一人歩きでも安心できるくらいだ。
枝道も街灯は等間隔で通っており、深夜1時2時ならジョガーもちらほら。そんな環境なので、大きな公園だが重度な変出者やレイプの類いの事件は起きた話を聞かない。
しかし、駅から文教地区に抜ける方向、松林や桜林の中に消える道は突然暗くなるので人通りは少ない。その奥には遊具などが設置されたエリアがある。昼は遊ぶ子供・通学路として利用する人も多いが深夜の人通りはまばらだ。時々公園を大きく一周するジョガーが通り過ぎる程度。
ここは、ライトな変態さんにはちょっと有名なスペース。私もそのひとり。
今後、可能なら、ここで体験した話を書いて行こうと思う。まずは私のデビューエピソードを。

この公園でデビューするまでの間には少々段階があった。私はブサメンでもイケメンでもなく、背格好も中肉中背。彼女らしきものも数人おり、日々の欲求解消にはそれほど事欠くこともなく、風俗やAVも人並みにたしなむ程度。
そんな私が、自身の変態性に目覚めたのは友人から借りた普段は興味がないと思い込んでいたSMのAV。ひたすら痛めつけられる女性をみて喜ぶ構成になっていたのだが、気がつくと自分はM女側に感情移入して喜んでいた。
なんだその程度か、と思われるかもしれないが自身これまではS側だと思いプレーもS気味の方が楽しかったのでこれは衝撃だった。

それ以降M欲求がたかまるも満たされることもなかった。そもそもMにも言葉攻め・物理攻撃・強制露出などいろいろあり、時には風俗に行ったりしながら色々なシチュをためしつつも何となく満たされずにいた。

ある日、仕事の飲みでかなり深酒をし、掲題の公園のベンチで休んでいた。人通りが鬱陶しかったので文教地区方面にすこし逸れた林の中の小道のベンチ。
横になり目を閉じていると、10分に一人程度人が通る。ざっざと足音が耳元を通って行く。ジョガー、散歩、帰宅もあろう。ベンチで寝ている私に気がつくと皆歩みを緩めるのがわかる。いずれもオッサンやストイックなガチジョガーが多い。

1時間もすると人通りがだいぶ少なくなった。終電が終わったんだなぁと漠然と考えている。人気のない公園、静かだけどうるさいくらいの風が葉を鳴らす音と虫の声。
突然欲求がかき鳴らされる。これは露出経験者はわかってくれると思う。何とも言えない気持ち。
露出ってどんなんだろう。そう思ったらもう止められなかった。ゆっくりとベルトを緩め、チャックを下ろし、息子を取り出す。外気に触れる感覚。案外興奮しない。冷静と興奮が同居する妙な感覚。
「このまま人が来たら…」
理性の訴えにも欲求が圧勝し、そのままベンチに身を任せて目を閉じる。耳を澄ましすぎてジーンという音がする。それに混じって自分の鼓動。

そのまま永遠のように長い数分。人は来ない、こんな馬鹿なことはやめよう、と思った頃
メインストリートの方向から小走りの足音。ジョガーか。徐々に音が近づいてくる。速度はかわらず距離だけが近づいてくる。うっすら目を開けると、白い帽子にぴっちりしたピンクのTシャツに黒いスパッツ姿。
まず胸に目がいく。小振りなパンと張った胸。女性と認識したときに鼓動が跳ね上がる。しまうか。いや今更ゴソゴソ動かない方がいいかも。近づく彼女。どうすることもできずそのまま寝たふりを続ける。

ざっざっざと同じリズムで近づいてきた足音のスピードが急激に落ちた。私に気がついたようだ。こめかみが痛いくらい鼓動が鳴る。彼女は寝ている酔っぱらいと認識したのか、足音がもとのリズムに戻る。
足音は5m、3mと近づく。そして目の前を通過。鼓動はピーク。音が外に聞こえてるんじゃないかというくらい体全体が鳴っていた。目は閉じたまま全神経を彼女の動向に集中する。
息子はパンパンに勃起していたと思う。ベンチの正面には街灯もあり2秒も注視すれば確実にバレたはずだ。そして足音は私の目の前に。一瞬彼女は私をみたように感じた。電流が腰を流れる感覚。射精より強い快感。
そのまま彼女はリズムをかえずに私の前を通過して行った。気がつかなかったようだ。
「これは凄い…」思わずつぶやいてしまった。息子はお漏らししたのかと思うほどの量の我慢汁を垂れ流しテラテラと街灯に照らされていた。

また静寂が戻る。抜きたい衝動が一気に襲ってきたが、「もう一回今のが欲しい…」と思い我慢。もう深夜1時を回っている。人はもう来ないかもしれない。ましてやこの時間帯の女性はレア過ぎる。
でも10分だけ待ってみよう。20分だけ、30分だけ…。抜きたい衝動をこれだけの時間我慢できるほどさっきの快感はものすごかった。この時間、俺は「ようやく見つけた」と喜びに震えていた。おかしな話だが、公園で息子を露出したまま。

そんなことを考えていると、待ちに待った足音が聞こえてきた。今度はジョガーではなく徒歩だ。文教地区方面に徒歩でこの時間に通る人は少ない。散歩か。闇に目を凝らす。足音が近づいてくる。うっすら姿がみえてくる。
シルエットから長めのスカートを履いているようだ。
やったぜ!またも女性!ついてる!…あとで考えたらここで転落したのかもしれないが。

テラテラの息子を露出したまま、目をとじる。近づいてくる足音。さっきのジョガーより時間がかかるのでドキドキの時間も長い。
「気がつくな、や、ちょっと気がつけ!や、きがつくな!」ちょっと気がつくってなんだよ。
同じリズムで近づいてくる足音が3mほど手前で止まる。耳から何か吹き出すんじゃないかというくらいの鼓動の音。うっすら目を開けると、彼女はちょっと目を見開いた感じで俺の腹の辺りと顔をチラチラっと見るところだった。
慌てるな。立ち上がったりしたら事件だ。寝たふりを続ける。俺は息子を露出した情けない姿で寝ている通りすがりのだらしない酔っぱらいです。
Uターンして戻るだろう。警察が来る前に逃げよう。そんなことを考えていたが、彼女の行動は違った。再度歩き始める音がする。さっきの半分以下のリズムで足音が「近づいて」くる。

!!

もう一度うっすら目を開ける。彼女は俺の股間をチラチラと見ながら、俺が座っているベンチの道の反対側ぎりぎりをゆーっくりと通過する。露出には完全に気がついてるはずだ。
寝たふりを続けたまま「ん…」と声を出して、股を開き、さらに股間を露出する。もう目玉が飛び出しそうなほどの鼓動。このまま全身から血を噴き出して死ぬんじゃないかと思った。
再び立ち止まる彼女。薄目の視界に自分の股間が目に入る。鼓動にあわせてぴくぴくと動く息子。その先から我慢汁がトロトロと糸を引いて流れている。凄い量だ。
彼女はもうチラチラではなく凝視していた。歩みは止まる直前。そして目の前に到達。俺は瞬時にこの女から同じ変態の匂いを感じ取った。つか、確実に普通なら逃げ出すシチュエーションだ。

あほらしいが寝たフリを続けたまま、右手でゆっくり息子をしごく。「ん…」。本当に三擦りで到達。思わず声が出る「うあ!」どびゅーーーーっと射精。大げさではなく彼女の足下まで飛んだ。
そのあと2擦りほどびゅっびゅとと凄い量を飛ばした。目の前が真っ白になる。出し終わった後もふにゃふにゃになった息子を擦る手が止まらなかった。
自然と腰が動き声が出る「あ…うぁあすごい」俺が目を開け肩で息をしながら彼女を見ると、彼女は俺の顔と股間を2度見したあと、足早に去って行った。しかし走るほどではなく。
最後に安全な距離まで離れると再度俺の方を振り返って見たのが印象的だった。警察を呼ばれる可能性もあったが、そんな気はしなかったし、なにより立つ気になれなかった。凄い余韻。

後にわかるが、彼女は変態さんウオッチャー。危ない変態さんが見れるなら危ない橋も平気で渡るワイルドな女性だった。

これが俺の公園デビュー。完全にはまった。昨年の夏の話。この公園ではこのあとも色々な変態さんたちと色々なことがあった。露出にとどまらず多岐にわたる。
近所の静かな公園が、意外な変態さんの集いの場かも知れないよ。

隣の巨乳な奥さんに、アレがデカ過ぎる悩みを相談した

今年の夏、僕は童貞を卒業することが出来た。
高2になって、友達の中でも童貞を卒業するヤツがチラホラ出てきた。そんな中、キスはおろかデートすらしたことがない僕は、少し焦っていた。

彼女もいないし、このままではみんなに取り残されてしまう……。そんな風に思っていた。それが今年の夏、一気に全て経験出来た。相手は、僕の住んでるマンションの、隣の部屋のかおりさんだった。

かおりさんは小学生の娘のいる母親で、隣同士という事もあって挨拶や多少の世間話はする仲だった。僕は、たまにかおりさんと顔を合わせると、内心テンションが上がっていた。かおりさんは取り立てて美人というわけでも、可愛らしいというわけでもなく、地味な印象だ。しかし、ブスではない。でも、そんな事がどうでもよくなるくらいの、強烈な巨乳さんだった。ボーダーのシャツや、チェックのシャツなんかを着ると、胸のところの模様が面白いくらいに歪んでしまうほどだった。

そんなかおりさんと話をするのは、童貞の僕には最高の楽しみだった。かおりさんは、出かけたりするときなんかは清楚な人妻さんといった感じの格好だけど、普段家にいるときは結構ずぼらな格好をしたりする。

なので、ゴミ捨てとかでちょっとロビーまで行くときなんかは、よれよれのTシャツ姿だったりする。そんな時にかおりさんと出くわすと、その日の夜は狂ったようにオナニーをする事になる。かおりさんは、ノーブラだったりするからだ。着古して生地の薄くなったTシャツには、結構ハッキリと乳首が浮いてしまっていたりする。その上、僕とはけっこうな身長差があるので、よれて伸びた胸元から強烈に胸チラが見えたりする。
『あら、こんにちは。今日は早いのね。部活とかしてないんだっけ?』
学校が半日で終わった日、1階のロビーでかおりさんに出くわした。ポストを見に来たみたいで、郵便物を手に持ったかおりさんが笑顔で挨拶をしてきてくれた。

かおりさんは、相変わらずのよれよれのTシャツを着て、デニムの短パンをはいていた。ホットパンツという洒落た感じではなく、ケミカルウォッシュでタックまで入っているようなヤツで、恐ろしくダサい感じだった。でも、やっぱり乳首が浮いていて、僕はイキなり中腰になってしまった。

『あれ? 腰痛いの? そっか、だから早く帰ってきたんだね』
勃起を隠そうと中腰になった僕に、そんな言葉をかけてくるかおりさん。ちょっと天然なところも、僕は好きだ。
「平気です! ちょっと寝違えたみたいで」
僕は、顔を赤くしながら言い訳する。
『あらあらw ヒロ君って、意外とドジなのねw』
かおりさんはそんな事を言うけど、かおりさんも結構そそっかしいと思う。

エレベーターの中でも、僕はチラチラと浮いた乳首を見続けていた。でも、かおりさんは僕が見ていることにも気がつかないように、世間話を続ける。僕は、すでにオナニーをしたくて仕方なかった。
『じゃあ、またね〜』
笑顔で手を振るかおりさん。僕は、今さら彼女がファスナー全開な事に気がついた。やっぱり、かおりさんの方がドジだなぁと思いながら、チラッと見えたパンツにたまらない気持ちになった。

その後、部屋に入った僕は、立て続けに2回オナニーをしたw

そんなある日、1階のゴミ捨て場のところにいるかおりさんを見かけた。声をかけようとしたけど、いつもと違ってキョロキョロと周りをうかがっている感じで、コソコソと小さなゴミ袋を捨てているのが見えた。僕は、とっさに隠れた。好奇心が刺激されたからだ。もしかして、着古した下着でも捨てたのかな? と、エロい期待をしながら、かおりさんがいなくなるのを待った。

そして、かおりさんがエレベーターの方に消えたのを確認して、僕はかおりさんが捨てたゴミを拾った。それは、見た目と違ってちょっと重量感があった。そのまま部屋に持って行こうとしたけど、持っているところを見られてもヤバいし、エレベーターの中にはカメラもある。

僕は、仕方なくかおりさんのゴミを持ったまま、近くの公園に行った。そして、公園のトイレに入ると、期待に股間を膨らませながらゴミを開け始めた。

その中には、新聞でグルグル巻きにされたものが入っていた。僕はそれをほどいていく。すると、今度は何枚ものタオルでグルグル巻きにされている。僕は、なんだろう? もしかして、何かヤバいもの? と、違う意味でドキドキしていた。

そして、やっとタオルを外すと、最後は黒いビニール袋だった。中を見ると、そこにはバイブが入っていた。エッ? と思いながら、思わずそれを掴み取り出すと、凄くリアルなバイブだった。後で知ったことだけど、それは電動の部分がない、張り型とかディルドとか呼ばれるタイプのバイブだそうだ。

僕は、かおりさんがこんなものを持っていたことに驚いたが、それと同じくらい、このディルドの大きさに驚いた。指が回りきらないくらいの太さと、20cmはあるような長さ。そして、よく見るとかなり使い込んでいる感じで、根元の吸盤が破れて取れかかっていた。

僕は、取り立てて優れたところはないのだけど、チンポだけはデカいと言われる。友達なんかと比べても、倍くらいデカい。なので、ブラザーとか、馬とかいうあだ名をつけられてきた。僕にとっては、チンポがデカいのはコンプレックスでしかない。そしてこのディルドは、僕のものよりも少し大きいみたいだ。

僕は、思わず匂いをかいでしまった。これがかおりさんのアソコに入っていたと思うと、たまらなく興奮してしまった。
匂いは残念ながらまったくしなかったが、目の近くまで持ってきてよく見て見ると、所々痛んでいて、本当に良く使い込まれた品だとわかる。

僕は、それをくわえ込んでいるかおりさんを想像して、オナニーをしてしまった。あの地味な見た目のかおりさんが、こんな凶悪なモノでオナニーをしている姿……。たまらない気持ちであっけなく射精してしまった。

冷静になった僕は、もしかして旦那さんが使っているのかな? とも思い始めていた。かおりさんの旦那さんは、見るからに草食系で、おとなしくて優しそうな感じだ。セックスをする姿が、まったく想像出来ない。でも、娘がいるので当然セックスはしたのだろうけど、イメージが本当にない。まして、こんな極悪なディルドを使ってかおりさんを責めるっていうことは、ないと思う。

僕は、かおりさんの秘密を知ってしまった気持ちになり、よりオナニーの回数が増えた。このディルドを自室に隠し、オナニーの度に取り出してオカズにした。

でも、そんな事を繰り返している内に、よからぬ事を考えるようになっていった。そして僕は、それを実行に移してしまった。

平日の学校が休みの時、僕はあのディルドを黒いビニール袋に入れた状態で、かおりさんの家を訪ねた。かおりさんしかいないのはわかっていたので、凄くドキドキしていた。僕に、実行するだけの勇気があるだろうか? そんな事を思いながら、ドアをノックした。

『あれ? ヒロ君? どうしたの?』
かおりさんは無警戒にドアを開けると、僕を見て言った。かおりさんは、いつものTシャツに、エプロンをしていた。たぶん、夕ご飯の下ごしらえか何かをしていたのだと思う。

不思議そうな顔で僕を見ながら、それでも微笑んでいるかおりさん。僕は、緊張で倒れそうになりながらも、
「これ、落ちてました」
と言いながら、黒いビニール袋を差し出した。すると、一瞬理解出来ないような顔をしたかおりさんだったけど、急にハッと気がついた顔になり、慌てて僕の手からその袋を奪い取った。
『な、なんで、こんな……。ち、違うの! 違うのよ!』
パニックになって慌てるかおりさん。僕はもう行くしかないと思い、思い切って言った。
「黙ってて欲しければ、言う通りにして下さい」
僕は、声が裏返ってしまいながらも、そう言いきった。

『なっ……何を……』
パニックで言葉が出てこないかおりさん。
「こんなの使ってるって、ご主人知ってるんですか? ミクちゃんも驚くんじゃないですか?」
僕は、不安で泣きそうな顔のかおりさんに、続けて言った。
『……そんなの、ダメ……。言わないで……』
かおりさんは、泣きそうな顔で言う。

「内緒にしますから」
僕はそう言った後、思い切ってかおりさんに抱きついた。
『きゃっ! ダ、ダメっ! ヒロ君落ち着いて!』
かおりさんは恐怖を感じているような様子だったが、僕はかまわずに憧れていたその巨乳を揉んだ。エプロンの上からでも、柔らかくてデカいのがよくわかる。そして、またノーブラだった。

「絶対言いませんから! 一回だけでいいんです!」
僕は、必死だった。でも、かおりさんは必死で僕を押しのけようとする。
『本当にダメ! こんな事しちゃ、ダメよ! 止めて! 今ならまだ……』
かおりさんは、本当にビックリしているようだった。でも、僕も今さら引き返せない。
「あんな大きなバイブ使ってるんでしょ! ご主人のじゃ満足出来てないんでしょ!」
僕はそう言いながら、Tシャツの中に手を突っ込み、直接かおりさんの胸を揉んだ。初めて揉む女性の胸は、想像以上に柔らかくて、僕は天にも昇る気分だった。

『や、止めなさい! 今ならご両親には言わないから!』
かおりさんは、必死で僕から逃れようとする。でも、男の力に勝てるわけもなく、僕はそのデカくて柔らかい胸を揉み続けた。僕は、少しだけ冷静になっていた。
かおりさんは、絶叫しているわけでもないし、死にものぐるいで殴りかかってきたりしているわけでもない。多分、本気の抵抗をしていない。丸く収めようと思っているのだと思う。僕は、チャンスだと思った。行けるんじゃないかと思った。

僕は、思い切ってかおりさんの乳首をつまんだ。それは、固くなっているような気がしたけど、通常時を知らないので比較は出来なかった。
『んっ!! ダメぇっ! そんな所触っちゃダメぇっ! お願い、止めてぇっ!』
かおりさんはそんな風に言うが、やっぱり叫んだりしない。僕は、思い切って違う作戦に出た。

僕は一旦かおりさんを解放すると、少し離れた。
『ヒロ君、ありがとう……』
かおりさんは、解放されてお礼を言ってきた。でも、僕は黙ってズボンを脱ぎ始めた。
『な、何してるの! ダメよ、穿きなさい!』
かおりさんは、ビックリした顔で僕に言う。でも僕は、一気にパンツまで脱いでチンポをさらけ出した。
『きゃっ! なっ、なにを!……』
かおりさんは、軽く悲鳴を上げた後、黙り込んでしまった。そして、僕のチンポをじっと見ているのがわかる。

「僕、ちんちんがデカ過ぎて、ずっといじめられてきたんです……。こんなの、気持ち悪いですよね? いっそ切って、ニューハーフになった方がいいのかな……」
僕は、泣きそうな顔でそう言ってみた。もちろん、同情を買うための演技だ。

『ダメよ、そんなの……。気持ち悪くなんか無いわよ。もっと、自信持って!』
かおりさんは、さっきまでレイプされかかっていたのも忘れたのか、そんな風に励ましてくれる。本当に、人が良すぎるというか天然というか、笑ってしまいそうだった。

「でも……。きっとこんなんじゃ、彼女も出来ないし……。エッチも一生出来ないんだ……」
僕は、さらに落ち込んだように言う。
『そんな事ないわよ! 素敵だと思うわ。きっと彼女だって、すぐに出来るわよ!』
まだ慰めてくれるかおりさん。
「だって、気持ち悪いでしょ? それに、友達のと比べると、僕の異常に固いんです。病気なのかな?」
『えっ? か、固いのは良いことなんじゃないの?』
「でも……。こんなに固いなんて、異常だと思います。絶対に病気だと思う……」
『大丈夫よ。別にどこもおかしくないわよ!』

「なんでわかるんですか? 触ってもないのに、適当な事言わないで下さい!」
僕は、ちょっと強めの言葉で言った。

『ゴ、ゴメン……。じゃあ、ちょっと触らせて……』
かおりさんはそんな事を言う。僕は、あまりにも思った通りになって、逆に腰が引けてしまった。
かおりさんは、おずおずという感じで僕のチンポを握ってきた。さっきまでは、レイプしてでもやってしまおうと思っていたのに、この展開に自分でも驚いた。

そして、かおりさんは僕のチンポを握る。あのディルドでもそうだったと思うけど、指が回りきっていない。
『ホントだ……。凄く固い……』
かおりさんは、驚いたような顔で言う。
「やっぱり病気なんだ……」
僕は、大げさに悲しそうな顔で言う。

『そんな事ないわよ! これくらいなら、パパのだって……』
かおりさんは言いかけて口ごもる。
「やっぱり違うんですか?」
『それは……。違うけど……。でも、個人差あるでしょ?』
「そんなのわかんないです。やっぱり、ご主人のと比べて、僕のは変なんですね……」
『変じゃないわよ! 確かにパパのより、ずっと大きいし固いけど、変じゃないわよ!』
「でも、こんな固かったら、女の子も痛いですよね? 嫌がりますよね?」
僕は、涙声で言う。演技をしているうちに、僕もノッて来てしまった感じだ。

『大丈夫よ、だって、これはもっと固いもの!』
かおりさんは、いつのまにか床に落とした袋の中から、ディルドを取り出して言う。
「でも……。こんなの入らないですよね? 痛いですよね?」
『そんな事ないわ! ちゃんと入るし、気持ちいい——』
かおりさんは言いかけて、ハッと気がついたような顔になり、顔を真っ赤にして黙ってしまった。

「本当ですか? こんなカチカチで大きいの、入るんですか? 信じられないです……」
『だ、大丈夫よ。本当に大丈夫だから』
「慰めようと思ってウソついてるんですよね? だって、こんなの入るわけないですもん」
『ウソじゃないわよ! だって、出産だってするのよ。これくらい平気で入るわよ』
かおりさんは必死で言う。でも、なんでこんなに必死なのだろう? と、僕は不思議に思う。人が良いにもほどがある気がする。

「じゃあ、見せて下さい!」
『エッ!? 見せるって、入れるところを? ダメよ! そんなの無理に決まってるわ!』
かおりさんは、耳まで真っ赤にして言う。
「そうですよね……。じゃあ、もういいです。ごめんなさい……。ありがとうございました」
僕は泣きそうな顔でそう言うと、玄関のドアを開ける真似をした。

『わ、わかったから! 本当に大丈夫だから!』
かおりさんは、そんな事を言ってくれた。僕は、かおりさんのコントロールの仕方がわかってきた。

「ありがとうございます! じゃあ、見せて下さい!」
僕はそんな風に言うと、勝手に家に上がり込んでいった。
『ちょ、ダ、ダメ、こっちで……』
勝手にリビングに入っていく僕に、慌ててかおりさんが言う。そして、そのまま寝室に連れて行かれた。僕は、ここでかおりさんがご主人とセックスをしたり、あのディルドでオナニーをしているのかと思うと、呼吸が荒くなるのを止められなかった。

『じゃあ、そこで座って見てて……』
かおりさんはそんな風に言うと、エプロンを外し始めた。そして、思い切り良く短パンも脱ぎ、パンツとTシャツだけになった。かおりさんが穿いているパンツは、ランジェリーという感じではなく、本当にパンツという感じの色気のないものだったけど、こんな風に女性の下着姿を見られて、僕は最高の気持ちだった。

かおりさんは、そのままパンツも脱ぎ始めた。薄いヘアが丸見えになり、アソコのビラビラがわずかに確認出来る。僕のドキドキは、MAXだった。
『ヒロ君、ちょっとだけ目を閉じてて……』
かおりさんは、まだ迷っている感じはあったけど、そう言ってきた。僕は、返事をして目を閉じた。しばらくドキドキしながら待っていると、
『ン……。ふぅ……。いいわよ、目を開けて……』
と、吐息混じりのかおりさんの声がした。僕は、すぐに目を開けた。すると、かおりさんはベッドの上で仰向けで寝転がり、上体を少し持ち上げているけど、顔はうつむいている。そしてその視線の先には、あの凶悪なディルドを飲み込むアソコがあった。

妹にセックスの指導をしてあげた結果

俺には3歳離れた妹がいる。

俺と妹は小さい頃は比較的仲が良く、どこかに遊びに行くときは大体連れていっていたし、妹も楽しそうに付いてきていた。それはお互い小学生になっても続いたが、高学年にもなると同級生から「いつまで妹とひっついてんだ」とからかわれ、俺から自然と距離を取っていった。妹も俺が離れたがっているのを察したのか、しつこくは絡んでこなくなった。そのままおれは中学高校と進学し、妹も時期に中学生になった。すると妹は今までお互い無口だったのに、急に俺に、というか家族に悪態をつくようになった。まぁ中学生といえば無意味に親に反抗したくなる時期でもあるので、俺は逆に「妹もここまで大きくなったのか」と、成長を噛み締めていた。当然、妹との距離がもっと開くものだと思っていたのだが、妹の反抗期は短く中3になる頃には収まっていたのである。それどころか態度がかなり柔和になり、昔のように俺とまた遊ぶようになったのだ。

そして俺が大学に、妹が高校に入学したときにちょっとしたきっかけが生まれた。
夜、俺が部屋で課題をしてるときに妹が部屋に入ってきて「相談がある」と言ってきた。かなり改まった感じだったので一体何を言われるのかと覚悟をしたが、内容としては入学した直後から通学の電車で痴漢にあっていて、何とかしたいが恥ずかしくて誰にも相談できないから困っている、というものだった。やや肩透かしをくらった俺だったが、その痴漢の話を聞いて思わず妹のことを性的な目で見てしまったのである。妹は素朴系で良く言えば清楚、悪く言えば地味な感じの女だ。ただかなりの巨乳の持ち主である。俺の記憶が正しければ小学校高学年くらいから膨らみ始めていた。どれくらいかと言えば、まず高校一年生には似つかわしくないし、当時俺が付き合っていた大学の彼女よりも遥かに大きかった。痴漢に狙われやすい理由もおそらくこれだろう。妹の相談には適当なアドバイスをして、部屋から追い出したが俺はかなり複雑な気分になってしまった(痴漢は女性専用車両に乗ったら解決したらしい。初めからそうしろ)。
その日をきっかけに妹とは下ネタもよく話すようになり、俺の初体験や妹が痴漢にどんなことされたのかとかも話した。個人的に一番興奮した話は、電車で人の乗降が激しい駅に着いたとき急に後ろから乳を鷲掴みされて2.3回揉まれて逃げられたって話だった(笑)。

そして俺が大学2年生、妹が高校2年生の6月に事件は起きた。

俺が部屋でゲームしてると妹が部屋に入ってきて、「お願いがある」とかなり真面目な顔で言われた。何を言われるのかと思い、妹の言葉を待っていたら何も言わない。何かを恥じらっているようだった。「すごく変なこと言うけど、笑わないで聞いてくれる?」と言い、ゲームを中断された俺は少しイライラしながら「笑わないからはよ言え」と促した。妹は意を決したような顔になり「私に、セックスの練習をさせて欲しい」と大真面目な顔で俺に言ってきた。
…当時の俺を表現するとしたら、「開いた口が塞がらない」という言葉がぴったりだろう。何を口走っとるんだこの女は、と脳内はかなりパニックだったが、とりあえず落ち着いて事情を聞いてみた。妹の事情を要約すると「人生で生まれて初めて彼氏が出来た。しかもその彼氏はかなりのイケメンで、噂によれば経験豊富らしい。だからテクニックがないと満足させてあげられない。でも練習なんてどうすればいいかわからない。そうだ!お兄ちゃんは今までに何人かの女の人と付き合ってる!なのでお兄ちゃん、練習台になって♪」ということだった。謎理論である。何故その発想に至ったのか小一時間ほど問い詰めたい。
もちろん普通の兄ならバカ野郎!と一喝して部屋から追い出すのが理想なのだろう。しかし俺には一回でいいから妹の胸を揉んでみたい、という願望があった。というのも、今まで俺が付き合ってきた女性(3人)は全員漏れなくちっぱいだったのだ。別におっぱい星人というわけではないのだがやはり巨乳は漢のロマンなので、そんな願望が心の片隅にあったのだ。
というわけで、心の中では返事が決まりきっているのに、悩んだ末渋々OKというフリをした。ただし、本番はなしという条件をつけた。妹も最初からそこまで行く気はなかったらしい。
というわけで早速、と思ったが下に親はいるし次の日は1限だったのでその日は何もしなかった。
妹と話して毎週月木金が親が二人ともいないのでその日にしようと決めた。

木曜日、学校が終わったらサークルサボってマッハで家に帰りシャワーを浴びた。妹が帰ってくるまでの時間が無限に感じた。あの時の俺は異様に興奮しており、まるで初体験のときのようだった。きっと妹とするというアブノーマル感がそうさせたのだろう。妹が帰ってくるや否や妹の手を引き俺の部屋に連れ込んだ。ここまで来ると最早どっちがお願いしているのかわからない。妹は当然戸惑っているが、そんなことはお構いなしに早く始めようと急かした。「着替えてから…」と言ったが制服フェチの俺はそのままして欲しいとお願いした。結構嫌がったが、「制服が嫌いな男はいない。してあげたらきっと彼氏も喜ぶ」と詭弁を駆使してなんとか同意させた。胸でパツパツになってるブラウスを見るだけでちんこはギンギンになった。「妹の学校の男共はこれ見てシコってるんだろうなぁ」とか考えたら余計に興奮した。
さぁいよいよ始まりだ。名目はあくまで妹の勉強なのを忘れてはいけない。
まずは妹に俺のパンツを脱がせるよう指示。それだけでもうオドオドしている妹が非常に初々しい。パンツを脱がし終わるとちんこがビターンと腹に当たった。
「うわっ!すっごいグロい!」と妹。
「まずは手で優しく触ってみて」と俺。
恐る恐る手を伸ばし、ゆっくりとさすり始める妹。気持ちいい。「熱い…」と妹。
「男はカリの部分が弱点だからそこ狙うといいよ」と俺。
従順にカリをいじる妹。
こんな感じでガンガン指摘していってどんどん俺好みの愛撫にしていった。最初の1週目はこれを続けた。2週目からはフェラチオに入った。最初はすごく抵抗していたが、彼氏を喜ばせるためだからと詭弁満載で騙し騙し続けてさせていくと、一月経ったくらいで俺の反応を楽しみながらするようになり、俺も何度かいった。驚きの上達スピードである。

一月経ったところで俺はある提案を持ちかけてみた。「なぁ、今度は俺が愛撫してやろうか?」と俺。
拒否る妹に対して「女性もちゃんと慣らしておかないと感じられないから、彼氏満足させられないよ」と詭弁に詭弁を重ねて同意をゲット。
ついに、ついに妹の胸に触れる、そう思ったら手先が少し震えていた。妹をベッドに座らせ、制服を脱がしゆっくりと下着を取る。下着で押さえられていた巨乳が一気に解放され、何とも見ごたえのある風景が広がった。恐る恐る胸に触れる。ずっしりとした重量感にしっとりとした肌、今思い出してもそれで抜けるくらい鮮明に覚えてる。少しずつ満遍なく触って、乳首を捏ね始めたら妹の息も少しだけ荒くなっていた。興奮しているのだろうか。妹の顔を近くで見たら、思わずそのままキスをしてしまった。びっくりして顔を離そうとする妹だが、それを許さずさらにキスの追撃をする俺。妹も観念したのか舌を絡めてきてくれた。結構長い時間キスしてたと思う。唇を話すと互いに糸を引いていて非常にエロい。妹も発情しきった顔だ。パンティに手をかけるが、妹は何も言わず腰を上げてアシストしてくれた。そのまま手マンに移行。でも処女なので優しく丁寧になぞる感じで。妹も少しずつ呻き声みたいなものをあげてる。指を中に入れて少し動きをつけてみる。徐々に矯声も大きくなる。調子に乗って動きを大きくしたらそれに比例するかのように妹の声も大きくなった。「ああぁっ!!」と一際大きな声を挙げたと同時に身体をビクッと震わせプルプルと痙攣していた。
(…え?いったの?処女なのに?)と疑問に思う俺。息遣いが荒い妹。
「…なぁ、もう彼氏としたのか?」
「ハァハァ…え?…まだだけど…なんで?」
「いや…その…」非常に聞きづらい俺。まぁいちいち遠慮する間柄でもないので直球で聞くことにした。
「処女の人ってあんまり、ってか全然いかないからさ。もう彼氏としたのかと思った」
「ふーん…そうなんだ…もしかして、嫉妬してんの?」と、嬉しそうにする妹。
「そうかもな」
「…ちょっとは否定したら?」
後でわかったことだが、今まで妹は俺のちんこをしゃぶった後自分の部屋でいつもオナってたらしい。それが初体験でも感じた理由かもしれない。妹がまだ何か言おうとしてたが無視してクンニに移る。再び矯正をあげ始める妹。もうまんこはかなりグショグショだ。これぐらい濡れてれば十分だろう、俺は引き出しからゴムを出して装着し妹の懐に構えた。が、ここで最初にした約束「本番はなし」を今更思い出した。しかしもう俺は自分で止まれそうにない。妹に拒否られたら止めようと思った。
「…なぁ、してもいいか?」
「………いいよ別に。最初にお願いした時から、覚悟はしてたし。それに、お兄ちゃんのこと、嫌いじゃないし」
かわいいこと言ってくれる。思わずキュンと来た。
「わかった。じゃ力抜いてくれ」
「…うん。優しくしてね…」
ふーっと一息、覚悟を決める妹と俺。ゆっくりと腰を沈めていく。
ぎゅっと目をつぶる妹が愛らしくて思わずまたキスをしてしまった。腰を沈めながら妹の唇も撫でる。
「…全部入ったぞ。痛いか?」
「あんまり…むしろ、ちょっと気持ちいい…」
「マジでか。普通初めては痛いもんだと思うんだがな」
「お兄ちゃんのがちっちゃいんじゃない?」
「バカいえ。お前がエロいんだよ」
「…そうかもね、お兄ちゃんの妹だし」
こういう遠慮がない会話ですら今は心地いい。
というか、まずい。妹の膣がかなり気持ちいい。これがいわゆるミミズ千匹数の子天丼というやつなのか。今までの女性とは比較にならないくらい(たった3人だけど)気持ちがいい。腰を少しずつ動かす。鼻にかかったエロい声を出す妹。それを聞いてさらに拍車が掛かったように激しく腰を動かす。妹の声も大きくなってきた。腰の動きに連動して動く巨乳がより興奮させる。
「…悪い。ダメだ。もう出そう…」
「いいよ…ゴムしてるんでしょ…そのまま出して…」
「ごめん…出る!!」
一気に精を放つ俺。興奮のし過ぎで疲れた俺は腰も抜かずにそのまま妹に倒れた。
「ごめん…先にいっちゃった」
「別にいいよ…すごく気持ちよかったし…それに練習だから」
そう、これは練習だった。忘れてはいけない。
「そうだな…あとは彼氏に任せようかな」
「そうだね…」
何とも言えない空気が漂う。とりあえず、身体を拭いて風呂に入ることした。先に妹が入って、その間妹との情事を思い出してもまた興奮してしまった。
「上がったよ」
「あぁ…なぁ」
「…何?」
「…また今度練習しようぜ」
「…そうね。考えとく」

これで終わったら美しい終わり方なんだが、そうもいかなかった。
というのも、妹とのセックスにどはまりしてしまったのだ。一度あの巨乳と性器を味わってしまったらもう彼女とのセックスでは満足できなかった。また幸か不幸か妹の方も彼氏のセックスでは満足できなかったらしい。曰く「愛が全く感じられなかった。やっぱり身体目当てだったんだなって感じ。お兄ちゃんとした方が終わったあとの充実感があった。あと粗ちん」とのこと。俺のちんこは15cmくらいなので彼氏のものはかなり粗ちんなのだろう。妹はすぐに別れた。それがきっかけでお互い狂ったようにセックスした。それで俺も彼女のこと蔑ろにしてしまったのでフラれてしまったが俺はむしろその方がよかった。余計なこと考えずに妹と愛し合えるからだ。この時点で俺は妹に惚れてた。もはやベタ惚れだった。この時期にはセックスの最中にもお互いに好き好き言いまくってベロチューもしまくりだった。また兄妹ということもあって遠慮なしに好きなことを望めるのも魅力だった。夢だったパイズリもしてもらったし、近所の公園で露出プレイも楽しんだ。妹はちょいMでソフトSMなんかもした。妹もどんどん大胆になってきて、すぐ近くに親がいるところでいちゃついてきたり、親が後ろ向いたときにキスしたりやりたい放題だった。

常にヤバイなとは思っていたが、半年くらい経ったときにいい加減この関係を絶たないとと急に悟った。妹を部屋に呼んで真剣に話し合った。
「このままずるずる関係を続けてもお互いに絶対幸せになれないし、いつかは離れなくてはいけない。この関係を終わらそう」
こんな感じのことを話した。妹も真剣に向き合ってくれたが、嬉しいやら悲しいやらそれでもお兄ちゃんが好きと言って泣いてしまった。俺も困ってしまい、結局俺が大学卒業して独り暮らしするまでということで手打ちになった。

時は流れ今や俺は就活も終わった大学4年生、妹は大学1年生になった。今でも関係が続いている。
正直この関係に終わりが見えない。妹も大学デビューして新しい男を探そうと前向きになっているが、やはり兄妹の関係に帰着してしまう。情けない話だが、俺も妹に彼氏が出来たらと考えただけでも嫉妬で狂いそうになる。「飲み会で複数の男に言い寄られた」「先輩に胸をつつかれた」なんて話を妹の口から聞いてしまうと無茶苦茶に妹を抱いてしまう。どうやら妹はそれを楽しんでいるようだ。事が終われば関係がより深まっている。
妹の人生を狂わしてしまった、両親を裏切ってしまった罪悪感に苛まれない日はない。それでも抜け出せないし、きっと独り暮らししても妹を家に呼んで結局は抱いてしまうだろう。俺はこの先どうすればいいのか。両親に素直に話して関係を認めてもらうか、誰にも話さず一生この関係を保つのか。何が正しく悪いのかもうわからない。

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた3

普通の恋愛に興味がなくなってしまった私は、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が持てなくなっていた。それを寝取り、崩壊させることでしか満足感を得られなくなってしまった私は、面識のない人妻等ではなく、極近い見知った人妻に興味を持ってしまった。

そして、私の会社のエースと言っても良い間宮の妻にターゲットを決めた。慎重な私は、いきなり私が行くのではなく、知り合いの巨根の性感マッサージ師の松永にまずは堕とさせることにした。

それは想像以上に上手く行き、美帆はあっけなく堕ちてしまった。松永から受け取った報告のビデオの中で、最初は夫を守るために仕方なく、嫌々抱かれているという感じだった美帆は、最後には自らお掃除フェラをして、もう一度抱いて欲しいとねだるまでになっていた。

あまりにも劇的な堕ち方だが、間宮のペニスは小さい上に早漏だと聞いていたので、本当の快感を知ってしまった美帆がそうなるのも、やむを得なかったのかも知れない。

そして、夫に秘密を持ってしまった美帆は、会社の中でも時折苦悩の表情を見せるようになっていた。
ただ、美帆は松永とのことは、無かった事にしてくれと言った。忘れて欲しいと私に言った。そして、美帆もそのことを話題にすることは一切無かった。

しばらくそんな日々が続いたが、私はそろそろ次のステップに移ろう思った。
まずは、間宮を出張に出すことから始めた。間宮には、大阪に本社があるクライアントを担当させた。そして、1週間の日程で出張に出した。

美帆は、間宮がいないことで少し寂しそうにしていたが、どことなくホッとしたような感じにも見えた。事情はどうあれ、夫を裏切ったことが彼女の重荷になっているのだと思う。夫とは、会社でも自宅でも一緒なので、常に責められているような感覚に陥っていたのかも知れない。そして、つかの間夫と離れたことで、精神的に多少楽になったのかも知れない。

「美帆くん、久しぶりの独身は満喫できてる?」
私は、松永との一件はなかったかのように、明るく美帆に話しかける。
『してないですよ。食事も外食になっちゃうし、だらけてますw』
美帆は、明るく言う。でも、心の中では私に恨み言の一つも言いたいと思っているはずだ。

でも、表面上以前の美帆と変わらないように見える。

「それじゃあ、夕食でもどうかな?」
『ホントですか? 私、お肉が良いですw』
美帆は、明るくそう答えた。内心どう思っているのかわからないが、とりあえず次のステップに進めた。

そして美帆をステーキの専門店に連れて行った。住宅街にある小さな店だが、予約をしないとほぼ食べることが出来ないほど人気の店だ。最後の締めのガーリックライスが絶品で、私も月に何回かは通っている。

今日は、最初から美帆を誘うつもりだったので、前もって予約を取っておいた。
『ホントに美味しいです! やっぱり、お肉ならココが一番ですね。社長、ごちそうさまですw』
分厚いシャトーブリアンを、ほぼ生に近いレアで食べる美帆。ワインもグイグイ飲んでいて、上機嫌だ。でも、ワインのペースが速いのは、やはりあの松永との一件が、彼女の中でストレスになっているせいなのかも知れない。

愛する夫に隠し事がある……しかも、その秘密は他の男性との不貞行為だ。そして、本人にとっては不本意だったかも知れないが、今までの人生で一番の快感を感じてしまった……。そんな大きな秘密を持ってしまった美帆は、夫への負い目がストレスに変わっているのかもしれない。

そして私も、新しいワインを開けて美帆に勧め続ける。店を出るときには、美帆は肩を貸さなければいけないほどに酔っていて、私の計画通りになっていた。

そして、私はタクシーで彼女を送る。彼女の自宅に着いたときには、彼女はひとりで歩くのが困難なほどになっていた。私は一緒にタクシーを降りると、彼女を抱えるようにして部屋に連れて行った。
『社長、すいません……』
苦しげに言う彼女。私は、ソファに彼女を寝かせた。そして私は、回りくどいことは無しにして、彼女に覆いかぶさった。そして、酔いつぶれている彼女にキスをした。アルコールの臭いが凄かったが、かまわずに舌を差し込む。
『んんーっ! ダ、ダメです、社長、どうしたんですか?』
ろれつの回らない声で言う美帆。私を押しのけようとするが、まったく力が入っていない。酔いすぎて力が入らないようだ。私は、しつこくキスをする。そして、舌を口の中に突っ込みかき混ぜていく。本気で抵抗すれば、口の中に舌なんて入れられないと思うが、酔いのせいか、それとも雇用者の私に対しては抵抗がしづらいのかはわからないが、易々と舌を突っ込むことが出来た。

そして、ブラウスのボタンがはじけ飛びそうな巨乳を揉み始める。それは、見た目から想像していた以上に重量感があり、マシュマロ乳みたいに柔らかかった。
『しゃ、社長、ダメです! どうしちゃったんですか? 冗談ですよね?』
美帆はショックで酔いが覚めたのか、言語が明瞭になってきた。でも、身体は回復できていないようで、動きが緩慢でフラフラしている感じだ。
「悪いようにはしないから」
ドラマや映画の悪い上司の定番セリフを言いながら、私は美帆の胸を揉みしだく。
でも、そのセリフは思いの外効果があったようで、美帆の抵抗が消えた。
『うぅ……許して下さい……』
弱々しくそんな言葉を吐く美帆。その目には戸惑いや恐れが見える。私は、その目に強烈に欲情するのを感じた。レイプは、当然今まで経験がない。そんな事をしなくても、いくらでも女性を抱けたからだ。なので、女性のこんな表情は経験が無い。私は、レイパーの気持ちを今理解した。無理矢理やって、何が楽しいんだろう? そんな風に思っていた。でも、美帆のこの顔を見てしまうと、病みつきになるのは理解できる。

私は、彼女のブラウスを両手で左右に引き裂いた。ブチンブチンとボタンがはじけ飛び、薄いピンクの可愛らしいブラが姿を現わす。
『ヒィッ! ゆ、許して下さい……』
「大丈夫だから」
私は、何が大丈夫なんだろう? と、自分でも思いながら、ブラのカップを引き下げた。そして、あらわになった乳首を口に含む。優しくではなく、荒々しく、時に噛んだりしながら美帆の胸を責める。乳房の形が変形するほど強く揉んだりもして、ますますレイプっぽくなっていく。

そして、もう一度、
「大丈夫、悪いようにしない」
と言いながら、スカートの中に手を突っ込み、躊躇なく下着の中に手を入れた。腰をくねるようにして逃げようとする美帆。でも、力づく抑え込む。
『そ、そこはダメ……ダメです……許して下さい……』
怯えた顔で私に言う美帆。そんな顔をされたら、止められるはずがない。
私の指は、彼女のへアを通り越え、彼女のアソコに到達した。そして、彼女のアソコは驚くほど濡れていた。もしかして、酔いつぶれたので漏らしたのか? と思うほどだったが、尿と違って粘度が高い液体で濡れていた。

もしかしたら、防御反応で濡れているだけなのかも知れないが、レイプされると異常なまでに感じてしまうケースもあると聞く。レイプされて泣き寝入りしてしまうケースが多いのは、実は感じてしまったことを知られたくないからという事情があると、まことしやかに言う人もいる。でも、美帆の反応を見ると、あながち嘘ではないのかな? と思ってしまう。

私は、わざと雑に指をいきなり二本突っ込んだ。でも、ローションでも塗ってあるのかと思うほど簡単に入ってしまった。
『ングゥッ! ダメぇぇーっ! こ、こんなの、酷い……酷いですっ! 止めてぇっ!』
美帆は、さすがに抵抗を復活させた。でも、相変わらず酔いのせいか弱々しい。私は、突っ込んだ指を荒々しく動かし始める。そして、松永との動画で見当を付けていた、美帆の感じる部分を探り当てる。それは、松永から聞いていた以上に分かり易かった。ザラザラした美帆の膣壁。そこを指でこすると、
『ヤァァァッ! だめぇ! 抜いてくださいぃっ! 抜いてえっ! ああぁぁっ! あっ、ぅぅううぅっ! あーっ!』
美帆は、泣きそうな顔で私を見ながら叫ぶ。でも、その声には甘いものが含まれているのがわかる。

美帆は、身体ごと逃げる動きがなくなったので、私はもう片方の手で美帆のクリトリスを責めた。スーツのブラウスは無惨に引き裂かれ、ブラも中途半端な形になり乳首があらわになっている。スーツのスカートもまくれ上がっていて、黒のストッキングの付け根まで見えてしまっている。その中には私の両手が差し込まれ、休むことなく動き続けている。

どう見ても、レイプ現場という感じだ。でも、私の的確な責めを受け続け、美帆は私の腕をギュッと握り始めた。押しのける動きではなく、何かに耐えるために必死で掴んでいるという感じだ。
『ンンッ! んーっ! ン、あ……ぁっ! ダメぇ、許して……うぅああっ! そ、そんな、あぁっ! あっ! イヤァぁっ! こんなの、ダメぇっ!』
美帆は、必死で声を抑え込もうとしている。もう、誰が見ても美帆が感じているのは明白だと思う。

美帆の膣中は、ウネウネと強烈にうごめきだして、指先にコリコリした子宮口が当るようになってきた。こんなに早く子宮が降りてくるなんて、かなりの淫乱だなと思いながら、子宮口を指で責め続ける。松永との動画で、美帆は奥が感じるとわかっていたので、思いきり責めていく。
『うぅぅぁぁっ! ヒィッ! 社長、ダメ、ダメです……こんなの……あぁぁっ! あーっ! ダメぇぇっ!!』
美帆は、体をのけ反らせるようにして叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。私は、ここで指を引き抜いた。
『うぅウウゥ、ヒィァ……』
オーガズム寸前にいきなり指を抜いたので、美帆は変なうめき声をあげた。
『しゃ、社長……』
美帆は、指を抜いたことでホッとしたような顔をするが、不満そうな感じもした。イキそうなのに指を抜かれて、多少なりとも不満なのだと思う。

私は一言も口を開かずに、ズボンと下着を降ろした。そして、いきり立った松永のモノよりも大きなペニスを、美帆に誇示するように見せつけた。私は、美帆の目が吸い寄せられるように私のペニスに向けて動いたのを見た。私は、何も言わずにただ立っていた。
美帆は、乱れた服装を直すこともせず、私のペニスを凝視している。

そして、私は美帆に近づいた。ペニスを美帆の顔の近くに持って行き、そのまま美帆の頬に押し当てた。
『あぁ、そんな……か、固い……』
美帆は嫌がるどころか、うわずった声でそんな事を言う。美帆の目は、期待に光っていた。やはり、一度巨根の味を知ってしまった美帆は、それの持つ魔力にあらがうことが出来なくなってしまったようだ。

私は微妙に腰を動かし、美帆の頬をペニスで撫でていく。
『あ、ぁあぁ……こ、こんな……大きい……』
ささやくように言う美帆。私は、何も言わずにペニスを擦り付け続ける。
すると、私の動きにあわせて美穂が顔を動かした。そして、その唇に私のペニスが触れる。茎の部分に彼女の舌が触れ、私の欲情も一気に高まる。そして、それは美帆も同じだったようで、私のペニスに舌を這わせ始めた。
美帆は、開き直ったように私のペニスを舌で舐める。
『うぅあぁ、こんな、凄い……固くて……太いぃ……』
美帆はレイプされているのが嘘のように、発情した顔で私のペニスを舐め続ける。

美帆は竿だけではなく、亀頭部分にも舌を這わせ、尿道口なんかも舌でチロチロと刺激する。
それをしばらく続けた後、美帆は大きく口を開け、私のモノを飲み込んだ。口の中に収めると同時に、舌が絡みついてくる。

私は、普段フェラチオではまずイカないのだけど、射精感が強くなってきた。やはり、このシチュエーションが興奮を増しているのだと思う。
部下の自宅で、その妻にフェラチオをさせる。それだけでも背徳感が強烈だが、美帆の格好もまた欲情を煽る。
スーツのスカートはあられもなくまくれ上がり、ストッキングの付け根まで丸見えだ。そして、引き裂かれたブラウスの中には、ずらされたブラから乳房が覗いている。

私は、最高だと思っていた。このまま、美帆を堕としてしまおう。そんな気持ちをあらためて強くした。美帆は、夫の事を本当に愛している。それは、見ていて分かり易すすぎるくらいによくわかる。夫をかばうために、その身すら犠牲にする程だ。
そんな美帆だからこそ、堕とす価値があると思う。

私は美帆の頭を両手で固定して、腰を振り始めた。美帆の口マンコを、オナホでも使うように犯していく。間宮にこの姿を見せてやりたい……そんな加虐的な気持ちがわいてくる。

喉奥まで突っ込み、一気に美帆の顔が紅潮する。そして、涙目で私を見つめる。でも、美帆は何も言わず、抵抗すらせずにいる。私はゾクゾクしながら腰を振る。
『ンンッ! ンうぅっ! ンおぉっ! ぅぅうぅっ!』
美帆はイラマチオされながら、うめき続ける。でも、嫌がるそぶりすらない。

私は、生まれて初めてフェラチオでイキそうになっていた。
「イクよ……」
私が腰を止めてささやくと、美帆は自分で頭を振り始めた。そして、私はそのまま美帆の口の中に大量にぶちまけた。
『んンーーっ!』
美帆はうめきながら身体をガクンガクンと震わせた。

私はペニスを美帆の口から引き抜くと、
「すまなかった……」
と、とりあえず謝ってみた。全然すまないとは思っていなかったが、美帆の出方をうかがうためにそう言った。

美帆は、コクンと喉を動かして口の中のモノを飲み込んだ。そして、
『……秘密にしてくれますか?』
と、潤んだ瞳で私に言ってきた。
「約束する」
私が一言言うと、美帆は私のペニスに舌を這わせ、口に含んだ。それは、お掃除フェラという感じではなく、イって柔らかくなりつつあるペニスを、強制的に復活させようとする感じだった。
バキュームをし、舌でカリ首を舐め回し、手で睾丸まで揉んでくる。そして、シャツの中に手を突っ込み、私の乳首を刺激する美帆。
もう、必死という感じだ。

松永の動画を見て、ある程度予想はしていたが、ここまであっさりと私のペニスに堕ちるとは思っていなかった。それほど深く、巨根に奥の快感を刻み込まれてしまったということなんだろう。ポルチオ性感に目覚めた女性は、セックスが中心になる。セックスのことばかり考えるようになる。まさにそんな感じだ。

そして、すぐに勃起が回復した私。
『社長……す、素敵です……こんなの、見たことないです……』
私のペニスを舐めながら、うっとりとした顔で言う美帆。
この前、夫のために、真っ青な顔になりながら他の男に抱かれに出かけていった美帆。あの時、悲壮な覚悟をした美帆が、とろけた顔で私のペニスを舐めている。私は、堕とした喜びよりも、やっぱり女はこんなモノかという落胆の方が大きかった。

肉の快感にも負けない、揺るぎない愛を見られるかも知れない……美帆と間宮なら、もしかしたら……そんな期待はあっけなく裏切られた。

私は薄く笑いながら、ソファに腰掛けた。
「好きにしていいよ」
私は、落胆を表に出さないように気を遣いながらそう言った。すると、美帆はすぐに立ち上がり、自分でストッキングの股の部分を引き裂いた。そして、ショーツを脱ぐのももどかしいようで、そのまま私にまたがってきた。ショーツをずらし、何の躊躇もなく私の生ペニスを受け入れる美帆。

強烈に締め付けてくる膣肉の感触に、私は少しうめき声を出した。さっき指を入れたときにわかっていたが、美帆はかなりの名器だ。単にキツいだけではなく、Gスポットの周りはザラザラしているし、中が凄くうねっている感じだ。ミミズ千匹とかいうものだと思う。

『ンふぅあ、あぁっ! 社長、これ、ダメぇ、凄い出すぅ……イ、イクっ! イクぅっ!!』
美帆は、入れただけであっけなくイッてしまった。
とろけきった顔で私を見る美帆。
「アイツのより良いのか?」
私は、回りくどいことは止めて直球で聞いた。
『良いです! 奥が、気持ち良いですぅっ! 固くてぇ、太いぃ……うぅあぁあっ!』
美帆はあっさりと認めて、腰を振り始めた。その動きは、奥に押し込み、子宮口を亀頭に擦り付けるような動きだ。パンパンとピストンをする感じではなく、擦りつけるような動きをする美帆は、口がだらしなく半開きになっていて、快感に支配されているのがよくわかる。

ふとサイドボードを見ると、二人の結婚式の写真が見える。私も出席したのでよく覚えているが、美帆は美しかった。その時の、純白のウエディングドレス姿の美穂が、間宮と並んで笑っている写真だ。この時、美帆は永遠の愛を約束し、間宮だけにその身体をゆだねる誓いを立てたはずだ。

それが今、私の上で狂ったように腰を動かしている。
「いいの? アイツ見てるよ」
そう言って、私はその写真を指さす。美帆は私の指を目で追い、その写真を見た。
『ダメぇ……い、言わないで……ゴメンなさい……あぁ、でも、止まらないよぉ……気持ち良いのぉっ! あなた、このおチンポ気持ち良いのぉッ!!』
美帆は写真を見ながら、泣き声であえぎ、腰も振り続ける。私は、この葛藤しながらも快感にあらがえない人妻……そんなシチュエーションが好きだ。そのためだけに、多くの人妻を堕としてきた。

私は、支配欲を満たされながら、大きな快感を感じていた。
「アイツとは、セックスしてないの?」
私は、間宮から聞いていて知っているのに、わざとそんな質問をした。

『してないですぅ……抱いてくれないからぁ……でも、抱かれても、イケないのぉっ! 社長のおチンポと違って、小さいからぁ! ダメぇぇっ! このおチンポダメぇぇっ! 戻れなくなるぅっ! 祐介のじゃもっとイケなくなっちゃうよぉっ! あぁぁっ! あっ! アン♡ アンッ♡ 気持ちいいぃっ! おチンポ好きぃっ! このおチンポ好きぃっ! イクぅぅぅ……イッちゃうッ! イクっ! ごめんなさいぃっ! 祐介、イッちゃうよぉっ! 大っきいおチンポでイッちゃうぅっ!! あぁぁぁあぁぁーーーっっ! イクぅっ!!』
美帆は、AV女優のようなセリフを叫びながら、背中が折れるのでは? と思うほどのけぞって痙攣した。

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた2

私は寝取り趣味が高じて、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が無くなってしまった。そして、ついに身近な人間の妻に興味を持った。立場を利用して、部下の妻の美帆を堕とすことにした私は、手始めに夫のミスをでっち上げ、美帆が身体を差し出す事ですべてが丸く収まるように誘導した。

そして整体師の松永から受け取ったビデオには、美帆の健気な姿が映っていた。でも、それは最初だけだった。
夫のために、歯を食いしばって耐えていたはずの美帆が、夫のモノよりも立派な松永のモノを入れられて、あっけなくイッてしまう姿。それは、女性不信の私には、あぁ、やっぱり美帆もか……という程度の感想だった。

結局、夫に操を立てようとしても、肉の快感……それも、巨根による肉の快感には勝てない。私はそう思っている。

事実、美帆は松永にバックではめられて、
『ンふぅアッ!! あぁっ!!』
と叫びながら、身体をガクンガクンと痙攣させていた。
「ははw いきなりイクなってw」
松永は、笑いながら言う。

『ヒィあぁ、イ、イッてない……イッてなんかないですぅ……』
美帆は、蕩けきった声で意地を張っている。でも松永は、
「まだこれからだからw」
と言うと、腰を振り始めた。

『ンフゥッ! ンッ! ンあぁっ! ダ、ダメぇ……止めて、下さいぃ……』
美帆は、必死で声を出さないようにしているが、どうしても声が漏れてしまうようだ。
「ほらほら、いいよ、別に無理して声出さなくても。旦那さんに悪いしw そんなに演技しなくて良いからw」
松永はそんな事をいながら、腰を浅くピストンする。
『は、はい……。ンッ! ん、ンッ! んーっ! ンあぁっ! だ、めぇ……ひぃあっっ!』
美帆は必死で声を抑えようとして、正面を見ながら歯を食いしばっているが、顔はとろけているし、声も感じてしまっている女性のそれだ。

「ほら、ダメでしょw 旦那さんのために嫌々抱かれてるのに、そんなとろけた声出したらw でも、本当は感じてるんでしょ?」
松永は、そんな言葉で美帆をイジメるようにしながら腰を振る。
『か、感じて……無い、です……ぅうぅあぁっ!』
美帆は、下唇を口の中に巻き込むようにして噛みながら、必死で声を抑える。でもその姿は、夫のために身を挺して犠牲になっている妻にはもう見えない。

「ねぇ、腰動いてるよ。どうした?」
松永の声に動画をよく見ると、美帆は松永のピストンにあわせて、確かに腰を微妙に動かしている。
『う、動かしてないです!』
慌てて否定する美帆。
「へぇ、そうなんだw 奥まで欲しいのかなぁって思ったよw」
松永が、からかうように言う。

『違います!』
美帆が顔を真っ赤にしながら叫ぶと同時に、松永は思い切り腰を押し込んだ。
『ングゥァァッ!! ヒィあぁ、ああぁっ!!』
違いますと言った次の瞬間、美帆は絶叫して痙攣していた。

「あーあw またイッちゃった。旦那さん可哀想にw」
松永は、もう本性丸出しで言葉責めもする。
『イ、イッてない、です……違い……ます……』
とろけきった顔で切れ切れに言う美帆。

「凄いね。旦那思いなんだね。でも、今日のことは誰も知ることはないんだから。楽しまないと損だよ」
松永は、悪魔のささやきをする。美帆は、旦那の間宮のことを深く愛している。それは、見ていて分かり易すぎるくらいによくわかる。今回のことも、間宮を守りたい一心だったと思う。でも、美帆の心の中には違う考えも浮かんでいるようだ。
その証拠に、美帆は間宮の言葉に何も反論しない。

「じゃあ、旦那さんとするよりも気持ち良くしてあげるよw」
そう言って、松永はピストンを始めた。さっきの浅いピストンとは違い、奥まで入れて目一杯引き抜く感じの、超ロングストロークのピストンだ。日本人では、こんなにロングストロークのピストンは、なかなか出来る者はいないと思う。

『うぅっ! ンうぅっ! あ、あぁぁああぁっ! こ、こんなの、あぁっ! ダメぇ……奥まで……しないでぇ……んああぁぁっ!』
美帆は、泣きそうな声で助けを求める。でも、松永は一定のリズムを刻みながら、ロングストロークを繰り返す。美帆は必死で声を抑える努力はするが、もう普通にあえいでしまっている感じだ。

意外と早く堕ちたなと思いながら、私は残念に思っていた。もしかしたら、美帆なら大丈夫かも知れない。美帆なら、最後まで間宮を思い、感じることなく終わるかも知れない……。そう思っていた。

すると、松永は動きを変えた。単純なピストンではなく、押し込んだときに、さらに押し込み、廻すように腰を動かす。私も良くやる動きだ。奥が感じる女性なら、この動きをするとお漏らしをしながら泣き叫ぶようにイク。

松永は、美帆が奥で感じるタイプの女性だと判断したようだ。おそらく、美帆は奥を刺激された経験が無いはずだ。間宮の短いモノでは届かないはずだし、他の男性との経験もないとのことだ。

経験上、奥で感じる女性は、開発をしていない初期からでも、奥で快感を感じる。奥がダメなタイプの女性は、最初から痛がるだけだし、開発しても快感を感じられない事がほとんどだ。

美帆は、非常に素質があるということだと思う。それは、美帆にも間宮にも不幸なことだと思う。美帆は、自分に奥の性感があることを知らないままの方が良かっただろうし、知ってしまったところで、間宮の短いモノではどうしようもない。
美帆は、奥を刺激される快感を知ってしまった後、間宮の短いモノで満足できるかどうか……。経験上、無理だと思っている。でも、美帆と間宮なら、もしかして……そんな期待も少しはしてしまう。

松永は美帆のそんな願いも無視して、さらに奥を刺激するように動く。擦りつけ、廻すように責める松永。
『ひ、あぁ、ダメぇ、ホントにダメぇ、そんな、あぁっ! 奥しないでぇ……ンアあぁっ! お願いぃっ! お願いーぃっ! 奥だめぇぇーっ!! ンアあぁぁあぁっ!!』
美帆はとろけた声と、とろけた顔で叫ぶ。もう、思いきり感じてしまっているのは明白だが、それでも必死で頑張る美帆。

松永は当然止めることもなく、今度は杭を打ち込むような動きに切り替えた。
『おぉおぉっ! ンおぉっ! ヒィあっ! あっ! あっ! あぁぁンッ♡ アンッ! アヒィンッ♡』
美帆はその力強いピストンに、もう言葉もせずにあえぐだけになった。甘いあえぎ声を漏らしながら、背中をのけ反らせたり、頭を左右に強く振ったり、気持ち良すぎてどうして良いのかわからない感じになってきた。

『ダ、ダメぇ、もう、あぁアァァンッ♡ もう、あっ! イ、イあぁぁっ! ダメぇ、こんなぁ、ダメなのにぃッ! ヒィあぁぁっ♡』
美帆は、イキそうになっている自分が許せないような感じだ。すると、松永がいきなり動きを止めた。

『ひ、あぁ……ど、どうしてぇ……』
美帆は、希望通り動きを止めてもらえたのに、ついついどうしてなどと言ってしまう。

「え? 止めて欲しいんじゃないんですか?」
松永が、イヤラシい言い方をする。
『そ、それは……はい……』
美帆は、慌ててそんな風に答える。

すると、松永はまた腰を振る。
『うぅあああぁっ! ダっ、メェッ! ダメぇっ! だめぇぇーっ!! もう、イ、イィあぁっっ! 止めてぇぇっ!』
とろけきった声で叫ぶ美帆。間宮のために必死で頑張る姿は、健気で胸が熱くなる。でも、もう堕ちる寸前という感じだ。

松永は、止めてと言う言葉に素直に従い、腰を止める。
『ひ、あぁ、そ、そんなぁ……あぁ』
美帆は言葉通りに腰を止めてもらったのに、悲しそうにつぶやく。
「え? 止めない方が良いの?」
松永は、心底楽しそうに言う。愛する人のために、必死で感じまいとする女性が、こんな風に堕ちていくのがたまらなく楽しいのだと思う。私も同じ人種なので、気持ちがよくわかる。そして、私は少し後悔していた。こんな回りくどいことをせず、私が最初から堕とせば良かったかな? と思い始めていた。

『……』
美帆は、何も言えずに荒い息をする。

「そっか、じゃあ抜くよw」
松永はそう言って、腰を引き始める。
『うぅうう、だ、だめ……』
美帆は、抜けていくペニスに対して切ない声をあげる。

「ダメ? じゃあ、こうかな?」
松永はそう言うと、腰を一気に押し込む。
『ンフゥッ♡』
甘い声を出す美帆。

「どうする? 動いて欲しい?」
『……ダメ……そんなの、言えない……』
美帆は、そんな言い方をする。その言い方は、動いて欲しいと言っているようなものだ。

「言えないかw 凄いね。我慢強いというか、旦那思いというかw じゃあ、自分で動いたら?」
松永がそんな案を出す。
『……』
美帆は、否定することも、肯定することも出来ずに固まる。
「誰にも知られないんだから。楽しまないと損だよ」
さっきまでとガラッと変わり、優しい口調で言う松永。

そして、とうとう美帆が自分で腰を動かし始めた。バックの体勢なので凄くやりづらそうだが、美帆は自分で腰を振っている。罪悪感と快感の狭間で、美帆は複雑な顔をしながら、それでも腰の動きを止められずに動かし続ける。

私は、意外にあっけなかったなと思いながら、やっぱり美帆でもダメだったなと思った。

「そんなに歯を食いしばってたら、血管切れるよw もっと声出して、積極的に楽しんだ方が良いよ。どうせ誰にもわからないんだからw」
松永が、悪魔のささやきをする。

『うぅ、あぁ、こ、これ、ホントに……ふぅああぁっ! ダメ、ダメぇ、腰とまらないぃ……』
美帆は、松永に言われて開き直ったように声を出し始めた。ベッドの上で、バックの体位で繋がりながら、美帆の方が腰を振る姿は、浅ましいとかはしたないという言葉がピッタリ来る。
夫の間宮にこれを見せたら、どういう顔をするのだろう? 想像するだけで、心の底から愉快な気分になる。

松永は、自分で動くことなく、美帆に腰を振らせ続ける。
『ヒィ、あっ! あっふぅ♡ ふぅ♡ あっ! あぁっん♡ ダメ、こんなぁ、あぁぁぁっ! あたるぅ、奥、あぁっ! こすれて、あぁふぅ……ヒィあぁ、ダメ、もう、イ、イキそうです……』
イキそうなのを認めてしまった美帆。

「旦那さんに悪いと思わないの?」
松永がイジメるように言う。
『イヤァ……そんな、ご、ごめんなさいぃ……私、もう……あぁっ! イっちゃいますっ! あなたのじゃないのにぃ、あぁっ! イクっ! ごめんなさいぃっ!! ヒィああぁぁっ! イクッッ!!』
それは、矛盾に満ちた言動だった。間宮に謝りながらも、自分で腰を振り続け、結局オーガズムに達した美帆。美帆は、グッタリとベッドに突っ伏して動けずにいる。

すると、まだ繋がったままの松永は、腰を振り始めた。松永は、美帆の髪を掴んで顔を引き上げる。そして、そのままレイプでもするように髪を掴んだままバックで責め立てる。

『イヤァァっ! もうダメぇ、許してぇっ! こんなの、うぅあぁ、ダメぇっ! もうダメぇ! うぅあぁっ! あぁっ! ンあぁぁっ! おかしくなるぅッ! こんなの、こんなの初めてぇっ!! ひぃああぁっ!!』
美帆は、髪を掴まれて強引に顔を上げられているので、表情がよく見える。

レイプまがいのやり方をされているのに、美帆の顔はどう見ても牝のそれだった。本当に、あっけなく堕ちてしまったなと思う。もう少し楽しめると思ったのに、つくづく残念だ。

「ほら、イキなさい。旦那さんを裏切って、他人のチンポでイケっ!」
松永は、サディスティックな口調で言う。
『いやぁぁぁーっっ! ごめんなさいぃっ! イッちゃうッ! あなたぁ、イッちゃいますっ! だめぇーっ!! イクぅっ!! こんなのイヤぁぁぁっ!!』
美帆は、泣きそうな顔で叫びながら果てた。立て続けにイッてしまう美帆。もう、声を抑えたり、感じまいとする努力は放棄してしまったように見える。

「ほら、もっと楽しまないとw 旦那さんも誰も見てないし、秘密にしておけばいいw」
そう言うと、松永は美帆の髪から手を離し、繋がったまま正常位に移行する。

そして、美帆の顔のすぐ近くに顔を持って行き、正常位で腰を振り続ける。
唇と唇が触れそうな距離を保ちながら、松永は機械的に動き続ける。
『イヤァァ、もう、もう許してぇ! これ以上、あっぁっ! 教えないでぇッ! もう、あぁっ! もう、知りたくないぃっ! こんなのイヤァッ! ダメになるぅっ! 戻れなくなるぅッ!!』
顔を左右にブンブン振りながら、泣きそうな声で叫ぶ美帆。夫の間宮とのセックスでは感じたことのない、今まで知らなかった快感を身体に刻まれて、怯えたように助けを求める美帆。これこそが、寝取りの醍醐味だ。

松永は、動きを少し緩めた。そして、美帆の目をじっと見つめながら、腰を緩やかに振り続ける。
『うぅあ、あっ! ンあぁ、ッ!』
美帆は悲鳴のようなあえぎ声は止め、泣きそうな顔で松永を見つめながらあえぐ。

そして、それがしばらく続いた後、触れそうだった唇が触れた。美帆から、唇を突き出すようにしてキスをした……。
それと同時に、松永は美帆の口の中に舌を差し込んだようで、激しいキスが始まる。
美帆は、それを待っていたように舌を絡めていく。それだけではなく、腕を松永の背に回し、ギュッと抱きつく。

夫のために、夫を守るために、嫌々身体を開いている……とてもそんな風には見えず、恋人同士が愛し合っているようにセックスをしている二人。

私としては、もう充分だなと思う。これで、後は私が堕として楽しもう……そんな気持ちだ。この動画を見る限り、すぐに私のペニスに狂うのは目に見えているが、極近い人間の妻を寝取り堕とすのは初めてなので、胸が躍る。

結局、その身を犠牲にするくらいに夫を愛する美帆でも、巨根による肉の快楽にはあらがえないということだ。美帆は、松永にしがみつくように抱きつき、絡みつく彼の舌に自らも舌を絡めに行っている。
『ンッ! んふぅーっ! ンッ♡ ンッ♡ んーっ♡』
美帆は、夢中でキスを続けながら甘いうめき声をあげ続ける。もう、開き直って楽しむことにしたような感じだ。


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