萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

レイプ・痴漢

嫁日記

○1月16日
飲み会(職場の)。
Sさん Fさん H他

○2月5日
カラオケ。Sさんに送ってもらう。

○2月24日
食事誘われた。
デートっぽい感じ。

○2月25日
お店うるさい。
遠まわしにH話。話面白い。

○3月10日
ぶっちゃけ話。

○日付なし
タクシー。手を握られた。ドキドキする。
奥さんいるのに。

○3月8日
めちゃ怒られた。ムカつく。

○連休
会いたい。

○3月23日
不意打ち。ずるい。

○日付なし
男2女2カラオケ。
みんなエロい。

○日付なし
コウちゃんとH。

○4月23日
耳元囁き。ぞくぞくする。
誘い断る。

○4月24日
耳。弱い。わかって狙われてる。

○5月連休
きっと奥さんを抱いてるんでしょ。

○5月連休
電話。奥さんのこと聞く。へこむ。

○5月10日
会話なし。

○5月11日
旦那とのこと。余計なお世話。

○5月28日
抱きたいっていわれた。
帰ったら、旦那寝てた。

○日付なし
みんなカラオケ。
ぴっとりひっついて歌。
アレを押し付けてくる。
想像しちゃう。
抱かれてみたい。けどダメ。

○日付なし
スキンシップやばい。セクハラ。

○日付なし
やばい、ときめく。
会社で抱っこ。

○6月
Sさんから電話。コウちゃん出る。超あせ

○日付なし
会いたい。

○6月7日
食事誘われる。する予感。

○6月8日
首、耳セクハラ。
声聞かせてって。無理。
旦那の話しすぎ。

○6月9日
ことわる。お友達に戻る。

○6月22日
恋愛したいんじゃないだよね。
セフレにしたいんだよね。
他人の奥さんと遊びたいだけなんだよね。

○日付なし
崩れ落ちそう。
「欲しいくせに」って。
アレが当たる。硬いのわかる。貫かれてみたい。支配されたい。

○日付なし
コウちゃん留守。
奥さんの話。旦那の話。
「乱れさせたい」とか。えっち。
いっぱいチューした。なのに最後までしない。

○7月
会社。痴漢みたいにお尻触られた。
自分のお尻じゃないみたい。
やらしいこといっぱい言ってくる。
素直に抱かれたいって言えって。

○7月17日
Sさん家。奥さん子供実家。
すごいキス。脱がそうともしない。
服の上。胸。声出る。
「抱いて」ってお願いした。
「明日ね」って言われた…。

○7月18日
旦那を裏切った。
いつもSさんが奥さんとしてるベッドで、何度もごめんなさいって言わされた。
「そんなにいいのか」って。別人みたい。

○日付なし
二人カラオケ。
抱っこされて歌う。
したいに決まってる。
女からおねだりするまでしてくれない。
すっごい意地悪。

○日付なし
征服されている感じ。めちゃ乱れた。

○日付なし
奥さんと比べるな。ムカつく。
旦那とくらべてるけど。

○日付なし
車でSさんと。さからえない。
帰ってコウちゃんと。全然気づかないみたい。

○8月4日
ホテル。
口でしてるの撮られた。
初めて顔に出された。

○8月5日
動画見る。
汚されている自分を見る。
おもちゃにされてる。
奥さんにしないこと試されてる。

○日付なし
動画。
わたしが欲しがるまで。
カメラの前でやらしいこと言わされた。
旦那じゃない男にヤラれてる。
ヤラれてる動画見ながら、ヤラれてる。

○日付なし
会社で。
コウちゃん仕事しているのに、わたしはSさんに突き刺してってお願いしている。
お尻叩かれたら立ってられない。
エスカレートしてる。終わりにしたい。

○日付なし
8月16日からコウちゃん出張。

○8月16日
彼のために御飯作る。
いつものベッドで、セフレにモノにされた。
旦那よりいいのかって聞きたがる。
彼の思い通り、何度も何度も貫かれた。
手錠。お尻叩かれてすっごいいい。
リビングでもお風呂でも、何度も愛し合った。





レイプされた夜の話する

ちなみに去年の冬

22歳女
152/45
社会人

雪も降ってない間はチャリで職場通ってて
その日は初雪降った日で18時くらいに仕事終わった
男友達とごはん食べ行くのに急いで帰宅してる時起こった

上り坂ずっとペダル漕いでて、疲れたからチャリ降りて引きずってたら
いきなり後ろから股の下手突っ込まれて土手に押し倒された
最初は強姦とか思わずなぜか友達がふざけてやってんのかと思ってた
帰宅ラッシュで道路車めちゃくちゃ通ってたからなんでこんなとこでって感じだった

押し倒されて目塞がれたり口塞がれて胸触らせて言ってきたから
暴れたら刺す言われたからとりあえず怖くて大人しくしてた
ずっと言ってきたんで触らせますって言ったら場所移動しようかって言って移動
土手の上の方の看板の下のところに連れてかれた

首に腕回されて振り向けないように後ろに立たれた
振り向いたりしたら刺すよってやけに震えた声で言われて
何歳?とかこれからどこ行こうとしてたの?とかやけに質問してくるオッサンだった
最初答えなかったら首に回された腕動かして
答えろって言ってんだよおおお!みたいに言ったから適当に嘘ついて答えてた
服脱いでって言ってきたけどワンピースなんで無理つったら
ワンピースの下から手突っ込んでブラの上から触る→直触りに

それからキスされ舌だせ言われたり色々触られたりして仰向けに寝転がされた
服めくられて下着脱がされて胸とか耳の穴舐められて指入れられて指入れられた
こういうことするの初めて?とかこういうこと好きでしょ?とか言ってきた
触らせてからいれさせてになって嫌ですって言ってたらあた刺すよとか言ってきて
本当にナイフ持ってるかは分からなかったけど痛いのは嫌だから
さっさと終わらせてくださいみたいな感じで了解した気がする
流れは覚えてるけど詳細は自分でもあんまり覚えてない

途中に逃げようとしたけど今逃げようとしたでしょ?刺すよ?って
言われるともう足が竦んで駄目だった
あともう道路の車から見えないところに連れてかれたから
あーこりゃもうだめだ本当にこんなことあるんだなって思ってた

大人しくさせてくれたらゴムつけるよって言われてつけてほしい?
って聞いてきたからつけてって言った
どうにかなるとは思ってなかったけど「私性病持ってるんですけど」
って言ったら大丈夫って言われた。何が大丈夫なんだか

オッサンがちんこ扱いてるのが視界の隅の方で分かって
場所移動して四つん這いにされていれられた
ピストン運動してきて気持ちいい?とかいろいろ聞いてきた
実際に気持ち良くないからずっと嫌ですって言ってたと思う
それが10分くらい?続いて誰にも言わない?って聞いてきたから
言わないです終わらせてくださいって言ったら
じゃあ最後に胸だけ触らせてって言ってきた
射精せずに終わって本当に最後胸だけ触って
私のタイツと下着と靴を丁寧にも並べて去って行った
とりあえず足音遠ざかったら荷物全部ひっつかんで
歩道に折りて友達に迎えきてもらうのに場所教えた

素足で座り込んでたから相当怪しかったと思う
どこにいても怖いから動けなくて
座り込んで友達待ってたら会社員のおじさんが声かけてくれて一緒に待ってくれた
その間にチャリ乗ったオッサンが私の倒れてるチャリ物色して
隣に落ちてたマスク?取ってったから、今思えばあれが犯人だとは思う
会社員のおじさんがなんとなく察してくれて警察呼んでくれて、
それから警察いったり病院いったり親も来たりしておりあえず終わった
ちなみに犯人は捕まってない

大雑把に書くとこんな感じだった
レイプものは大好きだったし今も好きだけど現実のレイパーは死ね

男友達二人に

一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。

その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。
別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、
いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。

何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達
2人と飲んでいました。
その男友達の部屋でした。

結構長い時間、そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくて
いつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。

途中でハッと気がついて「あれっ?、なんかちょっとやばくない?」みたいには
思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達
だったのもあって「大丈夫でしょ」みたいな感じで飲んでました。
たぶんもうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。

次に気づいたというか、なんとなく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。
「ダメ」って頭では思っているんだけど、なんだか力がはいらなくて「だめだめ」
とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。

だんだん覚めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられて
もう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。

こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんが
やっぱり私の抵抗がたいしたことないので「大丈夫だろ」みたいな感じが二人にも
あったかもしれません。
そんなに乱暴な感じではなくて「いいからいから」とか言われながら、なし崩しに
脱がされてしまったというか。

でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、
仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭のほうから両腕に脚を
のせるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩のあたりまで全開に
されてしまいました。

もしかすると思いっきり泣けば、やめてくれたかもしれなかったと今では思います。
でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気のこととかが頭の中でグルグル回っていて
少し、ヤケになっていたかも。

頭のほうにいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて
私の恥ずかしい部分の襞に指をあてて押し開いてきました。

「すごい格好だな、まさか佐和子のおまんこやお尻の穴をこんなふうに見られる
なんて思わなかったよ」
そう言われたときに、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗をやめてしまいました。

知っている男二人に全部見られて、ものすごく恥ずかしいっていう気持ちと
元彼氏へのあてつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに
「どうでもいいや」みたいな感じになって

せめて一人ずつ別々にしてほしかったけど、二人同時に一人が乳首を、もう一人が
恥ずかしいところを舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど
途中で「もういいや好きにして」ってあきらめたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。

一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じが
したので、「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」って言ったら
ジャンケンを始めたのを見て、なんだかおかしくなって笑ってしまいました。

ゴムはなかったので生でされてしまいましたが、ちゃんと外に出してくれました。
「佐和子とできるなんて夢みたいだ」とか言われながら、正常位だけではなくて
バックや横になって片脚をあげさせられてされたり、彼氏とはしたこともない体位
でも何回もされてしまいました。

男友達とセックスしてしまっているというのも、ありえない感じでしたが
それよりも、もう一人にセックスしているのを見られているというのが
ありえないくらいに恥ずかしかったです。

異常なシチュエーションに途中から私のほうも気持ちよくなってしまって
何回もイカされてしまいました。

二人目の男友達にお腹の上に出されて、終わったころにはクタクタになって
しまっていました。
そのあと二人にフェラをしてほしいとお願いされて(本当に土下座されてお願いされた)

「もうここまでしちゃったらいいか」みたいな気持ちになって言われるままに
舐めてしまいました。

二人目の男友達のを舐めているときに、さっき舐めてあげていたほうの男友達が
後ろから入ってきて、いれられながら舐めていましたが
気持ちよくなってしまってフェラのほうは途中で、ただ咥えてるだけになって
しまったかも。

朝、目がさめたら二日酔いで頭がガンガンしたけど、また二人に土下座でお願い
されて、今度は酔っていないしかなり迷ったのですが、結局させてしまいました。
起きた時も全裸のままだったので断れる雰囲気じゃなかったし。

昼ころまでセックスし続けて、家に帰ってから段々と後悔の気持ちがわいてきて
夜は「なんて馬鹿なことしちゃったんだろ」ってずっと泣いていました。

会社に行くのはものすごい勇気がいりました。
二人には会社であったけど恥ずかしくて目もあわせられなかったです。

二人ともその後で、つきあって欲しいって言ってきたけど、
あんな風に3人でしちゃったのに本当につきあいたいのかな?って思ったし
泥酔していなければ、そんなことしたいと思う相手ではなかったので断りました。

実は一晩にあんなにたくさんセックスしたのは初めてでした。
好きでもない男の人として、あんなに感じてしまうなんてすごい自己嫌悪です。
二人の顔を見るたびに、あの晩のことを思い出して後悔の気持ちで一杯になりました。

結局はそれから2ケ月で会社は辞めました。

人生のなかで彼氏でもない男とセックスしたのはあの時だけです。
最初のうちは思い出すたびに後悔で気持ちが悪くなったりしましたが
今はだいぶぼんやりした思い出になってきました。

でもあれからは飲み会ではソフトドリンクしか飲まなくなりました。

久々に再会した妹(中1)とセ◯クスした

俺(21)は現在
母親と、知的障害者の弟(17)と、
それから、俺とは八つも歳の離れた中1の妹(13)と実家暮らしをしている。

父親はどうしたっていうと…

俺の家庭は昔、
両親が離婚して親権争いがあったんよ。

んで、やっぱり親権争いをめぐる裁判ってのは、母親が有利らしい。
で、当時7歳の弟と、当時3歳だった妹の親権は母親のもんになった。

けど、当時11歳だった俺はお父さんっ子だったから、
調査員みたいな人に「お父さんと暮らしたい」って言ったわけ。
で、その結果、俺の親権は父親のもんになった。
(母親は敏腕弁護士雇って、必死に俺の親権主張してたけど、やっぱり子供本人の意志が尊重されたようだな…)

で、そっから俺と弟と妹はそれぞれの親のもと、別々で暮らすことんなった。

両親はホント仲が悪かったから、
離婚してからも、俺に弟と妹に会わせる機会を与えてくれなかった……

けど、俺は弟と妹に対して、
特に思い入れとか無かったから、別に悲しいとか思わなかったな。
「お母さんに会いたい」とは思ったが……

一方、妹も物心つくかつかないかの年齢だったから、
俺に対する思い入れなんて無かったと思う。

弟はあんまり何も考えてなかったっぽい。

そんなこんなで、母親と弟と妹に会えず、
ずっと父親と二人で暮らしてきた俺にも、突然転機が訪れた。

今から3カ月前、父親が自殺したんだ。

袋かぶっての硫化水素自殺だった。

そういや、父親は生前、
自分が長年経営してきた居酒屋を、
「バイトのババアが徒党組んで乗っ取ろうとしてる」
「ババアどものせいで店が回らなくなった」
とか言って、俺に愚痴ってきてたな…

まさか、そんなんで自殺するなんて夢にも思わなかった。
気の強い頑固親父だったのに…

それから俺は急きょ、母親のいる実家へ帰ることになった。
およそ10年ぶりの帰郷だった。

玄関では母親が明るく出迎えてくれた。
母親は、10年ぶりの我が子との再開でハイテンションになっとった。

だが、そんな母親をよそに、俺はまだ父親の死を引きずっていた。
だから、母親の明るい態度がKY(もう死語か?)に思えて、なんか無性に腹が立った。

それから俺は、素っ気ない態度のまま黙って家に上がってった。
母親によると、リビングには弟と妹が待ってるとのこと……

リビングに向かう最中、廊下で

(弟と妹はどうなってんのかな?会って一声、何話したらいいんだろ…)

俺は妙に緊張してた。

母親はあんまり変わってなかったけど、
7歳と3歳だった弟と妹の10年後の姿は想像がつかなかった。
それゆえに、兄弟なのに、
これから赤の他人と会うような気分になっていたのだ。

そうして俺は、
緊張と気恥ずかしさを抱えたまま、意を決してリビングのドアを開けた…

すると

「ブァアアアアアっ!!!!!」

俺の心臓は一瞬止まっちまった。

ドアを開けた瞬間、
大男が大声と共に、いきなり俺に抱きついてきたのだ。

そう、この大男…

弟であった。

身長180はあるだろう、プロレスラー体型の大男に、
満面の笑みでハグされ、俺はなんだか少し恐怖した。

だがこれは、俺の帰りを歓迎する弟なりの愛情表現なのだ。
そう思うと、恐怖はすぐに吹っ飛び、
俺はスゲー嬉しい気分になった。

(いやしかし、デカくなり過ぎだろwwwいったい今までお母さんに何喰わされてきたんだよwww)

弟にお姫様抱っこされながら、俺は苦笑いを浮かべてた。

そしてそんな最中、
俺はふとリビングの奥に目をやったのだ。

すると直後、
俺に脳ミソに電撃が走った。

そこにはなんと、
可愛い女の子が立っていたのだ。

そう、このロリ…

妹であった。

「お帰りなさい」

俺と目が合った妹は、笑顔で挨拶してくれた。

「…うん……ただいま」
女の子に耐性が無く、ロリコンな俺は、
可愛く成長した妹を前に、たじたじになっちまった……

顔はまだまだ幼いのに、Tシャツから主張する胸の膨らみに
終始、目がいって仕方がなかった……

妹もなんだか緊張してるみたいだった。

そんなとき

「ちょっとなに緊張してんの。兄妹なんだから、もっと肩の力抜きなさいよ」

母親がヤレヤレ顔で間に入ってきた。

俺の横では何故か弟が腕立て伏せを始めだした。

そしたら妹の方から口を開いた。

妹「えっと……お兄さんって呼んでもいいですか?」

俺「う…うん。あ、でも『お兄ちゃん』って呼んでもらった方がいいかな…(その方が萌えるし)」

妹「え?…でもそれじゃ、お兄ちゃんとかぶるし…」

俺「え?」

そう言うと、妹は腕立て伏せをする弟を見た。
どうやら『お兄ちゃん』の称号は既に弟が取得済みらしい。

俺「ああ、じゃあ別にお兄さんでいいや」

妹「では、今日からよろしくお願いします。お兄さん」ペコリ

俺「いや、てかなんでさっきから敬語なんだよww」

妹「だって、会ってすぐの人にタメ口とか変じゃないですか。それに歳も離れてますし」

俺(いやいや、兄妹で敬語の方が変だろwww)

まあ、とはいえ、
丁寧語を話すロリってのは、妙なギャップがあって萌えるもんだな。

そして

そのとき既に俺は、
会って間もない妹に対して邪な心を抱いてしまっていた…
(頭では駄目だってわかってたけどさ…)

俺は妹に恋をしてしまっていたのだ……

そりゃ10年間も会ってなかったんだ。
俺ん中じゃ妹も他人みたいなもんだったからな。
(おまけに俺ロリコンだし)

ゲスな話、チンコが勝手に反応してしまってたわ…

やれやれ、父親が死んで間もないってのに……
まあ、なんというか、
他のことに興味を抱いて、辛い過去から逃げたかったってのはあるかな。
ごめんよお父さん。

その日の夜、
久々に家族そろっての夕食を楽しんだ。(弟は化けもんみてぇにご飯おかわりしてた)

それから、俺は風呂に入り、
その後、自分ん部屋に行って、持って帰った荷物の整理を始めた。

荷物の整理が大方かたづき、

(さて、明日も学校があるし早く寝るか…)

そう思い、俺はベッドに寝っ転がった。

実家に帰ったことで、父親んとこに住んでた時より通学距離が伸びた分、
早起きする必要があったからな。

けど、
それから少ししたら、不意に部屋のドアが鳴った。

(誰だろ……?)

俺はベッドから飛び起き、部屋のドアを開けた。

すると、そこには妹が立っていた。

しかも枕を抱えている…

(おいおいマジかよ…)

俺は突然の展開に動揺しちまった。
しかし、それと同時に、
邪なトキメキを胸に抱いていたのも事実だった…

「いきなりごめんなさい。今日、お兄さんと一緒に寝てもいいですか…?」

妹が上目遣いで聞いてきた。
俺はたじろいだ。

(いくら兄妹でも、流石にこれはマズいよな?妹ももう中学生なんだぞ…)

俺の中の天使が理性に訴えかけた。

しかし…

(生まれてこの方、彼女無し童貞の俺が、今まで女の子と一夜を共にするチャンスがあったか?この機を逃しちゃ駄目だろ。)

(なに、別にヤらしいことするわけじゃないんだ…ただ一緒に寝るってだけの話だ…)

(それに、妹の方からお願いしてきてんだぞ…ここは兄として妹の望み通りにしてやらんとな…)

自問自答の末、
結局、俺は妹を部屋ん中に入れることにした。

壁側に俺が寝て、その隣に妹がお邪魔してきた。
狭いベッドだったので、妹の肩が俺の腕に当たっていた…

(これはヤバい…)

俺は、高まる胸の鼓動を妹に聞かれてるような気がして、なんか焦った。

そんで、それを誤魔化すために、俺は無理に妹に話しかけた。

確かこんな感じの会話だった。

俺「妹はまだ自分の部屋持ってないのか?もう中学生なのに」

妹「自分の部屋ぐらい小3の時からあります」

俺「じゃあ、なんでわざわざ俺ん部屋で…?」

妹「ダメ……ですか?」

俺「いや別にいいんだけどさ……ほら、でも俺も一応男だからさ…」

妹「…」

妹はしばし黙りこんでしまった。

(あれ?俺なんか変なこと言ったかな…)

気まずかった。
それに

(再会して早々、妹に嫌われたんじゃ…)

なんかスゲー焦った。

そしたら妹が口を開いた。

妹「やっぱり男の人ってみんなそうなんですか?」

俺「え…」

妹「やっぱり妹でもそういう目で見ちゃうもんなんですか?」

俺「そういう目…?」

妹「言わせなくてもわかってくださいよ…!」

俺「…」

妹「でも、兄妹のいる友達に言ったら、そんなの有り得ないって言われて…」

妹「だから、私のお兄ちゃんは特別なのかな……ほら、元からお兄ちゃん、普通の人とは違うでしょ?」

妹「そう思うようにしてたんですけど…」

俺「え?もしかしてだけど、弟になんかされたの!?」

妹「…」

俺はショックを受けた。

知的障害者は性的に奔放だとは知ってたけど…
まさかあの弟が……

俺は具体的に、妹が弟から何をされたのか…
それは怖くて聞けなかった……

お互い長い沈黙が続いた。

すると再び妹の方から口を開いた。

妹「私、お兄ちゃんのこと、ずっとお母さんにも相談できなかったんです…」

妹「でも、お兄さんが帰ってきてくれたら、やっと相談する人ができるのかな…って思ってました…」

俺「…」

妹「なのに…」

妹「やっぱり、お兄さんもそうなんですか…?」

俺「え…」

妹「私のこと……そういう目で見てるんですか…?」

俺「!」

妹の顔は不安そうだった。
そして声はなんだか震えていた。
どうやら俺に怯えているようだった…

俺はなんとかこの場を取り繕わねばと焦った。

俺「…なわけないだろ!妹に欲情とか『それなんてエロゲ?』だよ!まったく…」

妹「…」

妹「本当に…?」

俺「おう」

すると、妹はしばし黙りこんでしまった。

(まだ疑われてんのかなぁ俺……)

俺はますます焦っちまった。

しかし

妹「ごめんなさい、お兄さん」

俺「えっ」

妹「私、お兄さんのこと誤解してました…」

妹「私、てっきり『兄』っていうのはお兄ちゃんみたいな人ばかりだと思ってたんです…」

妹「でも、お兄さんはお兄ちゃんとは違うみたい」

妹「疑ったりなんかして、本当にごめんなさい…」

俺「べ…別に謝る必要なんてないよ……」ハハハ…

なんとか難を逃れた……

そして、
その後さらに、妹は衝撃的な『お願い』をしてきたのである…

妹「ねぇ…お兄さん?」

俺「なに?」

妹「今日から……」

妹「毎晩お兄さんと一緒に寝てもいいですか……?」

俺「っっっ!!!?」

俺は衝撃を受けた。

そして、
たじろぐ俺に、妹は続けて言った…

妹「私、自分の部屋だと、いつお兄ちゃんがやってくるか分からなくて……だから怖くて眠れないんです…」

俺「…」

妹「だから…」

妹「だから私…」

妹「毎晩お兄さんに守って欲しいんです!」(上目遣い)

俺「ぐはぁ…っ!!!」

こうして俺は、
毎晩毎晩、妹とベッドを共にできる夢の約束を交わしたのである。

なに、やましい気持ちなんて何もないんだ。
妹を弟の脅威から守るのは、兄として当然の務めだからな……

その後、
妹は、弟の脅威から解放された安心感からか、
俺の腕を抱き、すやすや寝息をたてて眠りだした。

一方、俺は興奮して眠れなかった……

(なんだこのエロゲ…)

妹の膨らんだ胸が腕に当たって、不覚にも勃起してしまっていたのだ……

(まさか弟は毎晩、妹のこの柔らかい体を弄んでいたというのか…)

善からぬ妄想でチンコは一層ギンギンになってしまっていた……

妹が可哀想というより、
弟が羨ましいという感情が強くなっていた。(我ながら最低なエロ兄貴だ…)

そしてその後、
事件は起こってしまった……

妹に密着され、俺は尚も、悶々とした気持ちのまま寝つけないでいた。

すると、いきなり部屋のドアが開いたのだ。

(なんだなんだ!?)

俺はビックリしちまった。
隣で寝ていた妹も、勢いよく閉まるドアの音で目覚めてしまった。

そして俺は暗闇の中、侵入者に目を凝らした。

すると、

「フンムーッ……!フンムーッ!……」

そこには巨大な物体が鼻息を荒くしてそびえ立っていた…

弟だった。

「…なんで……なんで妹こんなとこにいんの?」フーッ…フーッ…

弟がイライラ声で言った。

どうやら弟は、
妹の部屋に妹が居ないのを知り、俺の部屋まで探しにきたようだ…

いつものように妹を犯すために……

俺は素早く立ち上がり、部屋の電気をつけた。

そして妹を守るべく、ベッドの上で身構えた。

すると…

「お兄さん…」

妹が怯えた声で、俺の脚にすがってきた。

「任せとけ」

そういうと同時に、俺は弟に飛びかかった。
(まあ正直、弟のことは嫌いじゃなかったけど、妹を守るためだ……致し方無かった…)

俺は弟の顎めがけて拳を振りかぶった。

しかし直後、
俺の体がフワッと浮かんだかと思うと、
次の瞬間、俺はクローゼットの扉に叩きつけられていた。

まるで、赤ん坊を抱き上げるかの如く、軽やかな投げ技だった。
(後に、弟は小学生時代から柔道を習っていたことが判明。知的障害者ということで苛められないよう、母が習わせたらしい…)

俺は、弟との圧倒的な力の差を見せつけられ、すっかり戦意を喪失してしまっていた。

俺はクローゼットの扉を背に、ぐったり倒れこんでいた。

目の前のベッド上では、
弟が妹にまたがり、妹の手を抑えつけていた。

「お兄さん!助けて!」

妹が必死に声を上げ、俺に救いを求めている。

しかし直後、妹の声は突然止んだ。

弟の唇が妹の口をふさいだのだ……

「ヂュヂュッ……ヂュビュゴゴゴゴゴゴゴゴゴォオオオオオオオオオオオッッッ!!!!!!」

壮絶に激しいキスだった。

妹の唇を吸いとるかの如く、けたたましい轟音が部屋に響いた……

「…んん……んんぅ……」

妹は言葉も出せず、悲痛な唸りを上げていた。

俺は目の前の惨劇をただただ『傍観』するしかなかった。

そして
あろうことか、その『傍観』はやがて『鑑賞』へと変化してしまっていた…

俺は、弟からレイプされる妹を見て、興奮を覚えずにはいられなくなっていたのだ。

ロリコン且つ、レイプもの好きな俺にとって、
目の前で繰り広げられるロリレイプは最高のsituationだったのである。

いつしか、俺のチンコはギンギンになっていた……

そして、
俺はある思惑のもと、ベッドの前まで歩いていった。

すると、妹は俺が向かってくるのに気づいたようだ。

再度、助けにきてくれたと思ったんだろう。
妹が俺の目を見つめ、必死に救いを求めているのがわかった。

しかし

(ごめんな妹よ……俺はお前を助けにきたわけじゃないんだ…)

俺は、レイプされる妹の目の前でパンツを脱ぎだした。

「っ!!!?」

突然の俺の奇行に、妹は混乱したようだった。

そして俺は、
目の前で繰り広げられる凄惨なレイプシーンをオカズに、
勃起チンコをシコりだしたのである。

無論、それを見た妹の顔は凍りついていた。

そしてその直後、
妹は一層悲痛な表情を浮かべ、目に涙を浮かべだした。

弟は妹とのキスの後、
顔をそのまま下の方へ移動させた。

そして弟は、
薄手のパジャマの上から、妹のおっぱいに顔面を押し付けた。

そのまま弟は、
顔を左右に激しく振り出した。
妹のおっぱいがパジャマの上からタユンタユンと揺れている。
妹は悲痛な泣き声を上げていた。

俺はそれを鑑賞しながら、射精しない程度にチンコをシコりだした。
我慢汁がヤバかった…

そしてとうとう、弟は妹のパジャマを捲った。

(すげぇ……)

俺の、チンコをシコる手は一瞬止まった。

妹のおっぱいが露になったのだ。

乳首は小ぶりで、綺麗なピンクだった。
そして、仰向け体勢にも関わらず、なかなかのデカパイ具合だった。

(妹はホント発育いいんだなぁ……まあ、毎晩弟に犯されてるせいか…)

俺はなんだか感慨深い気分になった。(これが妹の成長を喜ぶ『兄心』ってやつか…)

弟は妹のおっぱいを鷲掴みにして、
左右のおっぱいを中央に寄せた。
そして、
右へ左へ顔を移動させ、
左右の乳首を交互に激しく吸いだした。

「ヂュブォビョォオォオオオオオッ!!!!ブヂュヂュブォビョォオオォオオオオオオオッ!!!!!!」

妹の乳首が取れないか心配になるぐらいスゲー吸引音だった……

そして、
弟が妹のおっぱいから口を離す度、

「ポォオオオォンッッッ!!!!!!」

と激しい破裂音が鳴った。

そのつど、妹の乳首回りは真っ赤赤になっていた…

妹はおっぱいを吸われてる間も、
喘ぎ声なのか悲鳴なのかわからんが、
兎に角ずっと声を上げて泣いていた。

そんな凄惨なレイプシーンを目の前にして、
俺は射精を抑えるのに必死だった。

こっからがいよいよ本番なんだ。
前戯なんかで抜くわけにゃいかなかったからな。

(さあ弟よ、早く俺に妹ロリマンコを見せておくれ!兄ちゃんに最高のオカズをお裾分けするのだっ!!!)

しかし、
そう思った次の瞬間、
弟が満足そうな笑みを浮かべ、突然ベッドから立ちあがったのである…

そして、弟は早々にズボンを履き、部屋のドアに向かって歩きだした。

(え…?)

勃起チンコを握ったまま呆然として突っ立っつ俺。

そして、
弟はすれ違いざま俺の肩をポンと叩き、

「あ?気持ち良かった!兄ちゃんおやすみ!」

そう言って部屋を出ていきよった……

(おい……まだ前戯しかやってねーだろ……本番は?ロリマンコは?ふざけろよ…)

俺は予期せぬ展開に涙目んなった。

それから、
俺はふと妹のお腹に目をやったのである。

するとそこには、
弟の大量の精子が付着していたのであった。

(そうか…)

俺は悟った。
どうやら、弟はマンコに対する知識が無いようだ…
おっぱい吸っただけでセックスした気になってるらしい……
可愛いやつめ。

そして、そう思った直後…

(いや待てよ………ってことは………っ!!!)

俺には嬉しい衝撃が走った……

(妹はまだ処女だ)

妹はベッド上で、
弟の精子を腹に浴びたまま、両手でおっぱいを隠し、天を仰いでいた。

放心状態って感じだった。

俺はティッシュを手にとり、そっと妹の腹の精子を拭ってやった。

そしたら、

「触らないで!変態兄貴!死ね死ね死ね鬼畜ぅっ!!!」

妹が涙目で俺を睨んだきた。

そんな妹に、俺は優しい眼差しを向けてやった。

「なっ……なによ……?」

妹はなんだか動揺していた。

そしてその後、
俺は黙って妹に覆い被さり、ギュッと彼女を抱きしめてあげたのである。

妹「ちょっ…何するの!?触らないで!!」

俺「可哀想に…」

妹「っ!?」

俺「…毎晩おっぱいばっか責められて、今までろくにイかせてもらえたことも無いんだろ?ホント可哀想に……」

妹「いいから死ねよ!この変態鬼畜ゴキブリっ!!!」

妹は殺意のこもった目で俺を睨んだ。

しかし、これもただの照れ隠しなんだと思う。
本当は妹も毎晩毎晩イきたくてイきたくて仕方が無かったろうに…

俺は不憫な妹の気持ちを汲んだ。

そして、パジャマズボンの上から優しく股を開いてやった。

妹「ちょっ…何すんのっ!?」

俺「俺がイかせてやる」

これ以上、妹に寂しい思いをさせるわけにはいかなかった。
兄として、男として、
これが俺の使命だと悟ったのだ。

「いやぁ…!!離してぇ…っ!!!」ジタバタ

妹は必死に抵抗していた。

しかし、
薄手のパジャマズボンの上からパンツを擦ると、
マン汁が滲み出ていた。

嫌がるふりはしていても、
妹は弟におっぱいを吸われてる間、ずっとアソコは感じていたようだ。

(今日こそ、俺がイかせてあげるからな…)

俺は妹のパジャマズボンを脱がし、強引にパンツを剥ぎ取った。

すると、妹の恥丘が露になった。
表面にはうっすらと毛が生えていた。

俺は妹の陰毛を手のひらでそっと擦った。

「ダメぇ…///」

妹が俺の手を掴んできた。
俺は抵抗する妹の手を払いのけ、

「大丈夫だよ、お兄さんが気持ちよくしてあげるから」

そう言うと、
妹の太ももをガッチリ掴んだ。

そしてとうとう、
俺は妹の股を開いたのである…

俺は思わず息をのんだ…

妹の綺麗なロリマンコが姿を現したのだ。

未だ誰にも汚されたことの無い、妹の聖域である。

「見ないでぇ…」

妹が恥じらいの声を上げた。

すると、
まだ、なんの刺激も与えてないのに、入口からはマン汁が溢れだしてきた。

(見られてるだけで感じてやがる…)

(その上さらに、刺激を加えてやったらどうなるんだろう…)

童貞の俺には想像もつかなかった…
そしてまた、それは処女の妹にも想像がつかなかったであろう…

俺は意を決し、妹マンコに顔面を近づけた。

そして

俺は唇をマンコの襞に這わせ、マン汁をすすった。

なんだか少し酸っぱかった。

続いて、俺はクリトリスに吸いついた。
すると…

「んあぁ…っ///」

妹が甘美な声を漏らした。

そして、入口からはマン汁が一層激しく溢れだしてきた。

(ククク……クリが弱点か…)

俺は舌先を尖らせ、クリトリスを上下に転がした。

すると妹は上体を海老反りにし、ビクンビクンと体を反応させ始めた。

そして、弟には教わることがなかった未知の快楽を前に、
とうとう妹のタガが外れたようだ…

「んはぁ…っ///…んくぅ……はあんっ!///」

クリトリスを弄り倒され、
妹は狂ったように喘ぎだしたのだ。

幼い声と喘ぎ声のギャップに俺のチンコはますます膨張した。

辛抱たまらんくなった俺は、
妹の太ももを掴み、股を最大限に開いた。

そして…

ヌプププ…

俺の勃起チンコが妹のロリマンコをくぐりだした。

すると

「っ痛……!!」

妹が苦痛な表情を浮かべだした。

俺「痛いか?」

妹「…だ……大丈………夫…」

俺(いやしかし、俺のマグナムじゃ妹ロリマンコは流石にキツいな……)

俺はゆっくり時間をかけ、少しずつ妹の中に入っていった。

すると妹も、徐々に痛みが引いてきたようだ。

再び快楽の表情を見せ、はぁはぁ息を荒げだした。

そうして、俺のチンコは完全に妹マンコで覆われた。

俺は、亀頭で妹の熱い子宮を感じていた。

兄妹共に童貞・処女を卒業した瞬間であった。

俺「なぁ妹、見てみろよ…」

俺「俺たち………繋がってんぜ…」

妹「…いや………恥ずかしいよ…」

俺「なぁ妹…」

妹「…なに?」

俺「中に……………出してもいいか…?」

妹「っ!」

妹は不安そうな表情を浮かべ、一瞬黙りこんだ。

しかし

俺「やっぱ……ダメかな…?」

妹「…」

妹「いいよ…」

俺「えっ!?マジでっ!?」

妹「」コクリ

妹「私………今ならお兄さんの赤ちゃん………欲しいかも…」

俺「」

妹「中に…」

妹「いっぱい出して///」

俺「…うんっ!!!」

俺は激しく腰を振りだした。

俺「…ハア…ハア……妹のロリマンコ………最高だよ……っ!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

妹「んはぁっ///……あんっ……あはぁっ///…んくぅ……ああんっ///」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

マンコの中では、
俺の我慢汁を吸いとるかの如く、
妹の子宮が俺の亀頭に吸いついていた。

そして

妹「…んああっ///……も…もうダメぇ………んくぅっ///……私…イっ…イっ……イっちゃうぅううぅうううううぁあああぁああああぁあああああっっっ!!!!!!!」

俺「…ハァハァ…ハァハァ……な……中に………中に出すぞぉおおおぉおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!!!!!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ

ドビュルリュリョォオオオオオオッッ!!!!!!!!!!!!

妹ロリマンコへの中出しは華麗に決まった。

俺は、しばし童貞卒業の余韻に浸った。

一方、妹はヨダレを垂らし、恍惚の表情で天井を見上げていた。
こちらは齢13にしての処女喪失である。

そしてその後、
俺と妹は互いに抱き合い、『下半身を接合』したまま眠りについたのであった…

俺はチンコを妹マンコから、そっと引き抜こうとした。

すると…

「…あぁんっ///……抜いちゃダメぇ…」

妹が激しく腰を振りだした。

どうやら妹は、俺が寝てる間も一人、朝勃ちチンコの感触を楽しんでいたようだ。

チンコの刺さった入口からマン汁が溢れだしていた。

妹「ねぇ?」

俺「な……なに?」

妹「もう一回、私のオマンコに熱いの出して!」

俺「い…いや、これから学校があるし……妹もそうだろ?」

妹「そんなの休めばいいじゃん!」

俺「えぇ?…」

妹「今日は私とお兄さんが一日中セックスする日なのっ!!!」フリフリ

俺「あっ///ちょっ、おま……あぁっ///」ボッキ!ボッキ!

こうして、
兄妹セックス第2章は幕を開けてしまった。

しかし

「ちょっと???!大学遅刻しちゃうわよ?!」ガチャッ

突然、母が部屋に入ってきてしまった……

言うまでもなく、俺と妹は凍りついた。

因みに、
そのとき俺は妹に騎乗位をさせてる真っ最中だった……

兄妹の情事を目の当たりにした母は

「ぎゃああああああああああああああ???っっっ!!!!!!!!」

と、けたたましい悲鳴を上げ、そのまま地面に倒れこんでしまった。

俺は言い訳の言葉が浮かばず、ただただ頭を真っ白にさせていた。

すると次の瞬間、
どういうわけか、妹は俺のチンコを蹴飛ばした。

「痛っつつ……何すんだよ妹ぉ……」

チンコを抑え、涙目んなる俺。

そんな俺をよそに、妹は素早くパジャマをまとい、母のもとに駆けつけた。

そして、
妹は衝撃の言葉を母に投げかけたのである…

妹「お母さん助けて!あのエロ兄貴が私に乱暴するの!!」

俺「えっ!?」

俺は妹の突然の寝返りに動揺を隠せなかった。

「っ!あんたって子はぁあっ!!!!!」

母が鬼の形相で俺を睨んだ。
妹は怯えた表情で母にすがっていた。

「違うんだってお母さん!これは妹と同意の上で…っ!!」

しかし、
母は俺の言うことなど耳を貸さなかった…

「可哀想な妹ちゃん………怖かったね……でも、もう大丈夫だからね…」

そう言って母は妹の頭を撫でていた。

それを見て俺は観念した……

母は妹とずっと一緒に暮らしてきたのだ…
妹に対する情愛は誰よりも深いはずだ。

それに比べ、母にとって俺は所詮、
昨日まみえたばかりの、得体の知れない男同然だった…

母には俺の説得など、レイプ魔の戯言にしか聞こえないはずである……

帰郷して早々、窮地に立たされた俺は、力無く地面にうなだれた。

そして直後、
母は、俺の人生をも変える『恐ろしい制裁』を宣告したのである…

母「アンタには去勢が必要のようね…」

俺「え…?」

俺の頭は一瞬、真っ白になった。

それから

(セックスが……いや、オナニーが出来なくなったら生きてる意味ねーじゃねーか…!!!!!)

俺は母と妹の前で土下座し、必死に許しを乞った。

しかし、
その甲斐も虚しく、
無情にも運命の瞬間は近づいていた…

「弟くんっ!!!出番よっ!!!」

母は猛獣を召喚した。

弟「なに?お母さん?なになになに?」

母「弟くん、こやつの金玉を引っこ抜いておしまいっ!!!!」

弟「うびゃぁあああぁあああああああ???っっ!!!!!!!」

猛獣が俺に飛びかかってきた。

そして…

俺「うわああぁああああぁぎゃぁああぁへぇえええぇぁああああああああ????っっっ!!!!!!!!」

ブチィッッッ!!!!!!

それから現在…

私は家族から『宦官』の愛称で呼ばれ、
煩悩を捨て去った釈迦のように、穏やかな心持ちで日々を生きている。

性欲など所詮、人間の理性を狂わす邪念でしかない。

私は今後、
出家し、日本全国で自身の体験談を説いてまわるつもりだ。

大いなる邪念を抱いた罪深き民に、
去勢手術を促すために……

ということで、
皆にも是非、私の講演会に御越し頂きたい。

小学校で男性社員に下半身を攻められた話


もう10年も前の頃のことだけど
路上痴漢?から始まった不思議な関係について語るよ!

私が高校2年の時
高校と言っても定時制だったんだけど
学校は夕方6時から夜9時までの3時間で4年間だった
定時制だからクラスには歳が何個かはなれてる人もいた
不良っぽいのとかヒキとかいじめられてた子とか
高校受験失敗した子とか家庭の事情とかいろんなのがいたかな
痴漢と学校はあんま関係ないんだけど
学校が終わって帰り道のことです
学校が終わって帰るんだけどいつも私は仲のいい女の子と学校から歩いて15分くらいの駅まで 
自転車ひきながら歩いて話したりジュース飲んだりしながら
その子の乗る電車が来るのを待って帰ってた
当時は自販機でお酒とかも買えて
たまに一緒に飲みながら電車まってたりしてた
タバコもタスポなしで買えたしね

定時制だから本当は普段は私服なんだけど、数人の仲いい子達の間でどこからか調達してきた高校の制服を着るのが流行ってて
私も先輩からもらった近くの制服きて通ったりしてた
そんなある日、制服着ていつものように、友達を駅まで送って電車くるまで待ってたんだけど、その日はどっちかのバイトの給料日で自販機でビール買って飲んじゃおっか?ってなって二人で1本づつ買って飲んで
電車がきたからバイバイってなって電車を見送って私も帰ろうとしたら知らない男の人に、高校生がお酒飲んでいいと思ってるの?って声かけられました

ただいま!そして支援ありがと!
続き
男の人は20代後半くらいでスーツでメガネ、あとで年齢も名前もわかるんだけどね
○○高の子だよね?(そこの高校の制服きてたけど関係ない)こんな時間に外出してお酒のんでいいとおもってるの?高校生なのにみたいなこと言われた
今ならうまくごまかして逃げれただろうけど当時は知恵の回らない17歳で、頭の中はひたすらどうしよう、ばれたらやばいってひたすらあせってた
そこからなんか言われてたけど、ずっとどうしようとか親とか学校に連絡されたらって考えてて、ひたすらはい、とかしか言えてなかった
で、とりあえず歩きながら話そうって言われて歩いて近くの小学校へ行ったかな。道中で馬鹿正直に本当は○の定時制に通ってて昼間はバイトしてるんですとか、うち父子家庭でバレたりしたら本当にヤバいんですみたいなこと話しちゃってた

そして小学校に到着。途中で逃げればいいのに。非常階段みたいなとこで座ってなんか話してたと思う。
学校に言われたら困るんだよね?黙っててあげるから・・・みたいな流れになった

なぜか靴と靴下を脱がされて階段に座らされて太ももを撫で回された。なんか色々話してたと思う。はっきりと内容覚えてないけど私はずっと下むいて耐えてた。
そうしてるうちに、その男の人(Tさんとします)が私の下の方に移動して私の足の指を舐め始めた。
気持ち悪いような、くすぐったいような感じで耐えてた。Tさんはずっと私の足を舐めながら太ももをさすってて、どうしようとか怖いとか考えてた。
だんだん下が膝のほうまで来て本当にジワジワとゆっくり足を舐めて、確実に上に上がってきた

気持ちいいわけじゃなかったと思うけどだんだん濡れてきてたかな。
太ももまで顔が来て、もうだめだ・・・って思ってたら「ちょっと壁に手つけて立ってみて」って言われて、壁に上半身をつけるような感じで立つことに
そうしたら今度は立ってる私の後ろにまわって膝の裏とか太ももの後ろとか手で撫でながらじわじわと舐めてきた
けど、肝心なとこには一切触れずにひたすら足とか舐めてたんだけど、ついにお尻に手が来てゆっくりと撫でながら私のパンツをTバックみたいな感じにキュってしておしりを舐めてきた

そのくらいから私もだんだん気持ちよくなって声がすこしづつでてた。お尻だけじゃなくってもっと触ってほしいとか思ってたら「もう一回座って?」って言われて今度は階段に足開いて座らされた。
私はもう信じられないくらい濡れてた。パンツに染みちゃうくらいに。
座って広げた足の間に顔が近づいてきて、私はやっとあそこを触ってもらえると思ったんだけど違って、クロッチの部分(2重になってるとこ)の脇とかを撫でたり舐められたりでいつまでたっても脱がしたりさわってこない。

時々「気持ちいいの?」って聞かれたけど私は恥ずかしいのもあってずっと、わかんないって答えてた。
本当はすごく気持ちよかったです、このまま最後までしたいって思うくらいw
でも、私の携帯が鳴って・・・。お父さんからでした、その時は出なかったけど
そこで時間みたら11時で、帰らないと怒られるみたいな事言ったら、携帯教えてって言われて、よくわかんないうちに番号とアドレス交換させられてた
お父さんの電話で一気に現実に戻ったって言うか正気になったと言うか急にあわてだした私に「とりあえず水道にいこう」言って水道まで言ってささっと太ももあたりまで水で洗ってくれた
濡れた足のまま靴下はいて靴はいてたら「パンツ脱いで」って言われてよくわかんないままパンツぬいだらパンツ取られて「すごい濡れてるね」って
「メール送るから返事ちょうだいね、急がないと」って言われてそこで解散
パンツとられたまま!
仕方がないから私はノーパンで、でも急いでたから途中立ち漕ぎしてなんとか家にかえりました

思い出すとなんかノーパンで自転車とかww

通学中の電車内で

中学校のセーラー服とは違って
ワンピースのジャンパースカートとブレザー。
今時の制服にしては随分野暮ったいけど
内気な私にはこんな制服の方が気楽でいい。
憧れていた電車通学が始まることに
私はウキウキしていた。
昨日の入学式は時間が
ラッシュアワーからズレていたから
今日が初めての満員電車通学だ。

駅には既にたくさんの人が
電車の到着を待って並んでいる。
私も列の後ろに並んで電車を待つ。
やがて駅に入って来た電車は
もう誰も乗れないくらい満員だった。
どう考えても乗れないだろうと思ったけど
並んでいた人達はお構いないしに電車に
乗り込んでいく。
私もその人達に続いていって、
さらに後ろの人達が
どんどん押してきてくれたおかげで、
なんとか電車に乗る事ができた。

電車の中は押し潰されそうなくらい
ギュウギュウ詰めで全く身動きが取れない。
やがてお尻を手の平で押されているのに気がついた。
もっと前へ行けということだろうか。
しかし非力な私ではこんな密集状態の中で
前へ進むなんて出来るわけがない。
仕方なく身動きできないでいると
今度はお尻のお肉を掴むくらい
さらに強い力でグイグイと押してきた。
もしかしたら後ろの人は怒っているのかもしれない
。私は心の中でゴメンナサイ、
でも無理なんです、と謝りながら、
満員電車の圧力に耐えていた。

「それ絶対痴漢だって。」
お昼休みにお弁当を食べながら
朝の通学電車での事を聞いた
島津さんは力強くそう言った。
「そうかなぁ。あれだけ満員だったら手ぐらい当たっても不思議じゃないと思うんだけど。」
「だって手の平で触られたんでしょ?」
「触られたっていうか、押されたんだけど。」
「尚のこと質が悪いじゃない。きっと祥子ちゃんのお尻の感触を楽しんでたんだよ。」
「や、やめてよ。」

島津さんは人見知りしない性格らしく、
知り合ったばかりなのに遠慮なく物を言ってくる。

それが内向的な私にはすごく助かる。
「それ、私も痴漢だと思うよ。」

福沢さんが意見を述べた。
「私、同じ中学で仲のよかった先輩がこの高校にいるんだけど、その先輩に言われてるもん。この学校の子は電車通学してると2週間以内に必ず痴漢に合うから気をつけてなさいって。」

「か、必ず合うの?」
「うん、うちの制服、マニアに人気なんだって。」
「マニアってなによ?制服マニア?」

と島津さんが尋ねた。
「ううん、痴漢マニア。」
「なによ、それ。」
「ねぇ、祥子ちゃん、ちょっと立ってくれない。」

福沢さんが私にそう促したので、
私は食べかけのお弁当を
そのままにして立ち上がった。
すると福沢さんは私に近付き、
私のお尻を撫で始めた。

「ち、ちょっと、福沢さん?」
「あ、祥子ちゃん、スカートの下にスパッツ穿いてる。」
「へぇ、祥子ちゃんそうなんだ。でも何でわかるの?」
「ほら、うちのスカートってプリーツなくって1枚の布じゃん。だからスカートの上から触っただけでどんなパンツ穿いてるかわかっちゃうんだって。」

それを聞いた島津さんは
立ち上がって自分のお尻を触り始めた。
「本当だ。パンツのライン丸わかり。」

島津さん、いくら女の子しかいないからって
そんな事大声で・・・。

「それにセーラー服とかと違ってジャンパースカートだから上と下つながってるでしょ?」
「うん。」
「だからスカートめくったらそのまま上まで手を入れられるんだって。」
「えーーーっ。」
「いや、普通そこまでされたら抵抗するでしょ。」
「それがこの学校、結構堕ちる子がいるらしいのよ。」
「堕ちる子って?」

今度は私が尋ねた。

「中学校の時男の子と何も無かったような子がうちみたいな女子高来るとさ、気持ちいい事とか何も知らないまま過ごすわけじゃん。そんな子が痴漢に合うと虜になっちゃうっていうか、夢中になってされるがままになっちゃう子がいるんだって。」

「えー、そんなのありえないでしょ。」

島津さんはケラケラと笑っている。
きっと島津さんも福沢さんも
中学校時代ちゃんと男の子と何かあったのだろう。

私は中学校の時男の子とは何も無いまま女子高に来ちゃった子だけど、
いくらなんでも痴漢に身を委ねるような真似はしないだろう。

「とにかく祥子ちゃん、お互いに痴漢には気をつけようね。」
「えっ、私は気をつけなくていいの?」
「島津さんは自転車通学じゃない。」
「あは、そうでした。」

私達3人は笑いあって残りのお弁当をたいらげた。

翌朝、私はスパッツを穿かずに学校へ向かった。

スカートの下にパンツしか穿かずに学校へ行くのは
中学校時代には1回も無かったはずだ。

だが見かけも中身もお子様な私は
高校生になったらもう少し大人っぽく振る舞おうと思っていた。

電車の中で手が当たった見ず知らずの人に
偶然とはいえ、スカートの中を知られてしまうのは
恥ずしくて仕方なかったから
せめてお子様な部分だけは知られないようにしようと思った。

昨日と同じように押し込まれるように電車に乗った。
そして昨日と同じように
お尻にはピッタリと手が当たっていた。
そしてその感触は
スパッツを穿いていなかった分だけ昨日より生々しかった。

途中何度かお尻を握るように力を込められた。
島津さん達は痴漢だと言ったけど私には確証が持てなかった。
こんなに満員の電車では
偶然手が当たってしまうこともあるんじゃないのだろうか。

そんな風に偶然かそうでないのか判断がつきかねている時だった。
お尻の手が少しズレてパンツの下のラインをなぞり始めた。
いくらなんでもこれはわざとなんじゃないんだろうか。

さらに今度はパンツの上のラインをなぞり始めた。
さすがにここまでされると恥ずかしくなってきた。
わざとにしろそうでないにしろ、
この手の持ち主に私がどんなパンツを穿いてるか知られてしまった。

今日はどんなパンツ穿いてたっけ?
ああ、そうだ、お母さんの買ってきてくれたおっきなお子様パンツだ。

思い出すと余計に恥ずかしくなる。

そういえばお姉ちゃんは中学校の時から
自分で買ってきた大人パンツ穿いてたな。
それに比べて高校生にもなっていまだにお子様パンツ穿いてる私って・・・

お尻にある手はもう揉むような動きになっている。
多分痴漢なんだろうなと思った矢先だった。

スカートが手繰られた気がした。
え?と思った瞬間、もう一度スカートを手繰られた。

間違いない。

スカートめくられてる!

キャーと心の中で悲鳴をあげるのもつかの間、
手はスカートの中へ侵入してきた。

パンツの上から私のお尻を揉みくちゃにする手の感触は
スカート越しよりはるかに生々しく、
私はスパッツを脱いできた事を激しく後悔した。

痴漢の指はパンツの下のラインをなぞり始めた。

パンツからはみ出した指先の半分が
お尻に生で触れて気持ち悪い。

だがそれだけでは済まず、
指がパンツの中に入ってきて
さらに内股へと向かっていった。

私は足をギュッと閉じ、
初めて抵抗らしい抵抗をした。

幸いそれ以上指は内側へ侵入して来なかったが、
その代わり、いったんパンツから指が引き抜かれると
今度はパンツの上の方から手の平全体が入ってきた。

スカートの上から揉まれ、パンツの上から揉まれ、
遂に生のお尻を揉まれてしまった。

でもどうしていいかわからないし、
私に「やめて下さい」なんて言う勇気があるわけがない。

それになにより怖かった。
私は我慢を続け、駅に着く直前までお尻を揉まれ続けた。

え?19歳?


思い出したので昔話を1つ。

冬から春に変わる季節の変わり目の週末に職場の飲み会があったんだが
一次会は所属先の面子で行われ、二次会からは親しいもの同士に分かれて行ったんだよ。
俺は二次会まで参加してそこでお暇させてもらったんだが
二次会の会場の近場の駅から乗って電車で帰るよりもその駅のバスターミナルから出てるバスで帰ったほうが安上がりなのでバスで帰ることにした。

地下街通って目当てのバス停にまで行くとちょうどバスが来てるところ。
急いで乗り込むと車内が結構酒臭い。週末だからか真っ赤な顔した連中が乗ってて結構混んでたんだが2人掛けの椅子が1つ空いてたからそこに座らせてもらう。
既にその座席に座ってた女が完全に酔いつぶれて窓のほうに寄りかかってる。
顔はよく見えないが結構若めで小柄。今日、購入したであろう服とか入った袋を自分の膝に乗せて完全につぶれてる。
しばらくしてバスが発車したがバスがバスターミナルを出るためにカーブしてる揺れでその女がこっちにもたれかかってくる。
完全に潰れてるから一切起き上がる気配がない。肘で軽く押し返してもまるで反応なし。
しばらくなんとか反対側に寄りかからせようとしてたんだか効果なしで終点まで乗るからもういいや、って思って俺も着くまで寝た。

バスの運転手に体を揺すられて起きた。
俺が起きたの確認すると「隣の彼女さんと早く降りてください」と迷惑そうに言い放って運転席に戻っていった。
「は?彼女?」と思って隣見たらまだその女が俺にもたれて寝てる。
運転手に他人だから、と言おうとしたが明らかに迷惑そうな顔がさっさと降りろボケって感情を表してる。
恋人同士と思ってるのかはたまた俺に押し付けたいのかは知らんが取りつくしまもなさそうなんでその女を引きずってバスから降りた。
バスから降りた後その女を起こしにかかったが何してもほとんど反応がない。揺すっても頬を叩いても反応なし。
置いて行こうか、とも考えたが結構可愛いし最近近所で痴漢が多発してるらしく寝かしといてレイプでもされたら可哀想だなぁと思って俺の家に連れ込んだ。
小さいとは思ってたけどホント小さい。140センチちょっとあるくらいで体重も軽かったのが運ぶのに幸いした。

家に入れて予備の布団敷いて寝かせてやる。まじまじと見るが若めの地味系な女。20ちょっと超えてるくらいかな。
肩より少し長い黒髪にほとんど化粧気がない。そこまでおしゃれってわけでもないし素朴な感じ。
とりあえずこっちもあんまり休みが取れない職だからさっさと親なり誰かしらに引き渡してゆっくり休みたい。
ってことで手荷物を物色。携帯を見てみたがロックされてて開けない。他に何かないか、と探したが何も見つからなかった。
が、持ってた定期からMって名前なのはわかった。後19歳ってことも。

え?19歳?そこで初めて悪魔のささやきに気付いた。
見ず知らずの女をわざわざ自宅にまで招き入れて介抱してあげたんだから少しくらい俺もご褒美もらってもよくないか?と。
見た目からしてそんなに騒ぐ子にも見えないしここで襲っても大事にはないらないだろう、と。
それにセックスなんて最近じゃご無沙汰。このチャンスを逃してどうするんだ、と。
が、天使も俺に囁いてくる。
自宅に入れちゃった以上俺の自宅を知られちゃってる。ここで襲って万が一大事になりでもしたら絶対逃げられない。
泥酔した女を持ち帰ったことは前にもあるがそれは知り合いだったわけで大事になる心配はなかった。が、今は違う。やるべきではない、と。
あれこれ悩んだ結果、コンビニにゴム買いに行ってる間に起きたらやらない、起きなかったらやる、と決心してコンビニに向かった。

いや、わかってるんですよ。あんなに潰れてる女がすぐに起きないってことくらい。悪魔が天使に勝ったってことですはい。

その状況でゴムつけようってなるのがすごいな

ゴム買ってきて覚悟を決める。服の脱がせる前に耳とか首とかうなじを舐めてみる。耳が感じるっぽい。耳たぶをかみかみすると一瞬ビクッってなった。
そして服を脱がしにかかる。
上半身を起こさせて俺に寄りかからせて上を全部脱がす。ブラは白だった。
小さめの乳輪に主張が控えめな乳首とご対面。
乳首を潰すようにして両乳揉んでやるとすぐに乳首が主張し始める。
口に含んで舌で転がしてみても反応がない。
もっと行けると確信して下も脱がせた。リボンがついた水色のバンツも脱がせて軽く足開かせみた。
薄めの毛にくびれたウエスト。すごい好みで興奮した。
足広げて舐めると抑えてる足の力が抜けてるのがわかった。
しばらく舐めてるとMの吐息も段々熱くなってきた。下のほうもかなり濡れてる。
俺のほうは言うまでもなくギンギン。
もうここまで来たら後戻りすることは考えられない。ゴム装着して挿入した。
亀頭をこすりつけて何往復かさせると「んっ」って声が聞こえてきたが構わず入れる。
かなりの締め付け。年齢的にそんな経験回数も多くないだろうし久々の俺にしたらかなり気持ちいい。

「…あんっっ…」
Mが小さく叫んだ。大分覚醒してきたみたい。でもまだぼんやりしてる。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もはっきりしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ…」
かすかに抵抗を示してきた。絶対逃がさねぇと思い覆いかぶさって耳にふっと息を吹きかけると
「ひゃっ!」って小さい叫びを上げた。
しばらくは「やだっ…やだっ…」と俺の体を押し上げようと抵抗してたが俺が腰を打ちつけながら耳責めてると性欲に負けたのか俺の体にしがみついてくるようになった。
俺がばんばん腰打ちつけてると
「やああぁっ…あんっ…あんっ…あんっ…あ…あっ…だめっ!‥だめっ!」と首をぶんぶん振ってきた。
こりゃもう少しでイクぞと踏んで俺もペースアップすると俺にギュッって抱きついてきてピクピクしてる。
こっちも気持ち良さが限界だったんでそのまま動かし続けて射精した。

2人とも逝って両方とも抱き合って沈黙が流れた。

M「あ…あの…誰ですか?」
と先に口火を切ったのはMだった。
ここで騒がない辺りから大人しい子だと確信した。騒がないならもう一度やれる、と思ってあえてちんこは抜かなかった。
俺は体を起こして「それよりさ、どうしてあんなに顔真赤にして酔いつぶれてたの?」と聞き返した。
一瞬困った顔したMだったけど友達と遊びに行って飲みに行ってたらしい。で、店を出た辺りから記憶があやふやなんだ、と。
そこで事のあらましを説明した。ところどころに俺がレイプされないように、と思ったりみたいな心配した、って部分を強調させながら。
話を聴いてMは「ありがとうございました」と控えめにお礼をしてきたが
「あの…もう帰るのでどいてください」とも控えめに主張してきた。

俺にしたら絶対帰らせたくない。話を逸らそうと「それより君どこに住んでるの?」と聞くとT町らしい。
ここから徒歩だと2,3時間はかかる。しめた、と思い、
「でもここからだと2,3時間かかるよ?もうバスも動いてないし朝までここにいたら?」と言ってみた。
「でも…」とゴネたそうにしてるM。
「でもさぁ…」と言葉を一瞬区切って溜めた後に復活したちんこを動かす。
「きゃぁっ」と不意を突かれたMが小さい声を出した。
「ほら、気持ちいいでしょ?続きやってみよ?」とさわやかに言いつつ腕を押さえつけて逃げれなくする俺。
「やだっ…離してください。帰りますから」と抵抗してくるM。
俺としては同意の上でやりたかったが同意してきそうもないしこのままじゃ話が平行線。
仕方ないと思ってまた覆いかぶさって耳責めと同時に腰を動かす。
「嫌っ…やだっ…ダメっ…ダメッ」と激しく抵抗してきた。
が、抵抗し続けられるならさっきもしたはず。それが出来なかったってことはどこかで諦めると俺は踏んだ。
予想通りすぐに抵抗も小さくなって俺にしがみついてくるまでにはそう時間はかからなかった。

こうなった以上もう好きにやれる、とほくそ笑んでばんばん腰動かした。
そしたらMが「あの…」と小さい声で言ってきた。
「ん?何?」って聞き返したら「朝までいますから…電気消してください…」って赤い顔で涙目になりながら訴えてくる。
その時の俺にしたらかわいいいいいいいいいいいいいいいって感じ。そこで猛烈に生で入れたくなった。
ゆっくりと抜いて電気消してあげる。Mも布団で自分の体隠しながら俺が来るの待ってる。
そして俺がまた入れようとすると目閉じて備えてるんで指入れてかき混ぜてやる。
「きゃっ…あんっ…あっ…んん…」と喘いでる間に片手でゴム外しにかかる。
ゴム抜き終わるまで手マンで喘がせてゴム取れたらちんこ入れる。
意識は目覚めてもまだ酔いも回ってる状態だからMは気付かないで俺に抱き着いてきてくれる。
そこからはやりたい放題。対面座位にしたり松葉崩しにしたりと思いっきりつかせてもらった。
Mもひと肌が恋しいのかずっと俺のほうにしがみついてきたりとかなり俺を興奮させてくれた。

俺が3回イクまでやり続けてMが「もうだめ…もうやめて…」と涙声で俺に言ってくるまでやった。
最後のほうはばれるとまずいと思ってゴムし直してたので正上位で覆いかぶさりながらゴム中出しした。
荒く息してるMにキスして舌入れるとMも答えてきて彼氏気分で同じ布団に入った。
しばらくして俺の腕枕の上でMが寝息を立てたところで俺も布団から出てシャワー浴びて寝た。

朝10時すぎに起きるとMはまだ寝てた。シャワー浴びたいだろうなと思って風呂沸かしといた。
11時過ぎになっても目覚まさないで起こしに行くとやっぱり心なしか警戒されてる。
警戒を解きたくて「お風呂沸かしといたから入ってくれば?」と奨めて風呂に入らせた。
入ってる途中に「二日酔いとか大丈夫?頭痛くない?」と聞くと少し痛いです、と返ってきたから二日酔いによいもの作ってあげた。
最初はMも人が変わったような優しさに戸惑っていたみたいで遠慮してたが結局はそれを食べていった。
食べてる間に女子大に行ってることや実家住まいなこと、彼氏に二股かけられてそれで友達が慰めに遊びに誘ってくれた、ことなどいろいろと話してくれた。
話してるうちにだんだんと警戒を解いてくれて最後のほうはまったりとお話し出来た。
食後にまったり、と過ごして昼過ぎに近くのバス停まで送っていってMと別れました。

まあ、こんな感じです。この後にまたMとやる機会があったのですがそれはスレ違いということで省略で。
昔話を駄文で語り申し訳ありませんでした。

【M男向け】金蹴り女の体験談をまとめてみた

ブログ


むさっちさんは
夜道を歩いていて連れ込まれそうになり、
必死で反撃しようとしたのですが
相手は笑っているだけで効果がなく、
そんなときにここでの記事を思い出して

「火事だ!」と大声で叫び、
相手がひるんだすきに
急所を蹴りあげ、弱ったところで
家族に連絡、防犯スプレーもかけて
アレをさらに蹴ってけってけりまくったそうです。

=この記事に寄せられたコメント

・人間の脳や体ってちょっと片隅に残っているかいないかで、凄い能力を発揮するものです。高校のトイレで襲われました。(思い出したくもないです)やられる直前に急所を掴んでやりました。その時も母に「レイプする直前に金玉を握り潰してやりなさい!!」って言われたのが、頭の中をぐるぐる回ってました。私もむさっちさんと同じで、逃げる前に相手は動けなくなってるにもかかわらず、急所を何回も蹴って病院送りにしてやりました(汗)

・よくやってくれました!!誰にも言ってないことですが、部屋に入ったら見知らぬ男にスタンガンで襲われました。途中で気づいて足をばたばたさせて、アレにも何回もヒットしたらしく気づいたら失神してた…

・むさっちさんの体験を感激して読んで自分も絶対に玉蹴りで反撃してやろうって誓いました!!で、実は。昨日、変質者に逢いました。マンションのエレベーターを降りたところで胸を捕まれました。びっくりしましたが、頭の中で想像したとおり、相手に近づきながら、玉蹴り2連発!!見事命中!!ざまーみろ!!なんて余裕なくて急いで部屋に飛び込んで警察を呼びましたが、犯人には逃げられました。相当痛そうだったのでもう欲望は湧いてこないことを祈ってます。

・足癖悪いので知らずのうちにパートナーのアレを蹴ったりしてます。なので痴漢に会ったときも自然に相手の体の真ん中狙って蹴り上げてクリティカルヒットを差し上げました。悶え苦しんでいる痴漢を見てざまあみろって思った私は鬼??(笑)

・読むべし。蹴るべし。
蹴ると「きぃ?ん」と音しますかねぇ(笑

・蹴るときっと「たまや?」と花火のときのようになるのでしょうか。火花が散るくらいイタイらしいですからね。

・あはは、タマや?ですか!!
金玉も内臓ですから、生理痛と同じで生理の薬が効くのですね、なるほど?。

・高校の頃、気分悪くて保健室で寝ていたら、男子が、それも美形で人気だった子が、体育の授業で股間を打って運ばれてきました。罪悪感持ちつつも、当然興味津々で応急処置の一部始終を見てしまいました。男の人も大変ですよね?、ほんと(笑)処置の痛みで「びくっ」と体が震える時に、アソコの上からお腹にかけての筋肉が締まるのを見てびっくり。男の人の体って綺麗だなって感じた私の青春の思い出です(笑)

・金的けり潰されるためにレイ○に励んでます。

・あなたのような方がいる事はとても残念です。ですが世の中にあなたのような危険な人がいるのも事実ですね。わたし考えました今後の女性の護身のために、あなたの経験談や手口をおしえて下さい。あなたのリスクも考えましたが、おれいにてめえの金的を2つとも蹴り潰して差し上げます。

・警戒されると実際にはなかなか当たらないものです、相手をできるだけ油断させる事です。狙いは肛門のあたりを真下から蹴り潰すつもりで蹴り上げて見て下さい!ときちゃんがんばってね!!

=この記事を読んでいる女性へ一言=
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
金蹴りはそう簡単には成功しません。武術を習っていてもなかなかヒットは難しい。
恐らく、コメント欄の体験談のほとんどはブログ管理人の自作自演だろう。
この記事を読んで真似してみようと思ったアナタ!鵜呑みにしないよ?にね。
本気で護身したいなら、専門の教室に行って護身術を学びましょう。

どしゃ降りの中待ち伏せしたJKをレイプした話


どしゃ降りの中、車の陰に隠れて待ち伏せしてな。
この日のJKは白いスカートで膝上くらいの丈、白にピンクっぽいヒラヒラ(?)が付いてるようなブラウス着てたわ。
買い物帰りなのか、紙袋やビニール袋をいくつも持ってて、疲れた感じでトボトボ歩いててな。
モチロン、既に俺はずぶ濡れだったけど、このJKとヤル為ならちっとも苦にならんしな。
どしゃ降りで傘さしてるせいもあろうが、俺が車の陰から小走りに近付いても、全くのノーマークで…。
背後から思いっきり口塞いで言葉で脅したら、騒ぎもせず抵抗もしなかったわ。
そのまま、俺が隠れてた駐車場の一番奥に連れ込んでよ、車の後ろでゆっくりと座らせてな。
駐車場で街灯があったから、結構明るく感じたし、これがまた興奮するんだよ。
「おい、暫く大人しくしてろよ…騒いだりしたら…ぶっ殺すからな」
JKはもう半べそかきながら「助けて下さい…助けて下さい…」って。
ここまでくれば、車の持ち主が来ない限り"性交"同然だよ(笑)。レイプなんて本当に単純だと思うわ。

ずっとうつむいたままだったから、以前、自分の家でヤラれそうになった時の同一人物だとは全く思ってなかったみたいだわ(笑)。
これまたどしゃ降りのせいで、髪の毛とか濡れてるから、なんか余計に可愛く見えてなあ。
とりあえず、荷物を手離させて、JKの両肩をゆっくりと押し倒してな。
舗装の駐車場だったけど、そんな事はお構い無しよ。
スカートの中に手え入れたら、足を閉じようとしながら「やだ…やだ…お願いです…」って。
すぐに軽く首絞めて脅したよ。
あとはもう、なすがままだったな(笑)。
スカート捲ると、ごく普通っぽい白のパンティだったわ。
まずはそのまま、パンティの中に手え入れて、JKのオマンコにゆっくりと中指挿入。
女って恐怖で興奮するとオマンコの中は意外と濡れててよ。
本当、そういう女は多いわ。
中指をピストンさせると、オマンコが段々と濡れてくるのが分かる。
JKは雨に打たれながら、顔を横にして泣いてるだけ…。
俺がヤル女は物分かりが良くて助かるよ(笑)。

白いパンティ脱がして、以前、挿入できなかったオマンコが見えてな。
いつもなら不思議な位勃起しないんだけど、この日は勃起したなお?。フル勃起したわ。
JKのオマンコ、舐めたよ。もう、グチョグチョになるまで舐めてから、俺もズボンとパンツ脱いでな。
このJK、美味そう体してるよ。
いきなり挿入はしないで、チンポをオマンコに当てがったままJKに覆い被さってキス。
同然、かなり嫌がってたけど「おい、舌だせや」っていうと、カワイイ舌が俺の唇に触れてきた。
そして、舌と舌を絡め合いながら、ゆっくりとチンポ挿入…。
気持ちいいんだよ、この挿入した時の感触が。
まあ、処女じゃないけどJKのオマンコはやっぱり違うわ。
「んっ…んん―――っっっ」なんか、必死に耐えてる感じだったわ。
入口が狭いのか、チンポの根元が締め付けられる感覚でな。もう、興奮も興奮だよ。やっと狙ってたJKとヤレたんだからな。
腰振りながらブラウスを捲ると、薄い黄色のキャミソール着てたわ。
そのキャミソールも捲ると、やっぱり白い普通っぽいブラジャー…これはこれで興奮するわ(笑)。

ブラジャーずらすと、これまたイイ形のオッパイでよ。
揉んで舐めて揉んで舐めて…やべぇ、書いてて勃起してきたわ(笑)。
レイプの時は早漏でなぁ…すぐ気持ち良くなっちまって。
当たり前だが、オマンコの中へたっぷりと出してきたわ。
へへへへ…ようやく、このJKとヤレたよ。
いつもそうだけど、気持ち良かったわぁ?。
どしゃ降りの中、駐車場で下半身とオッパイをさらけ出して横たわるJK…めちゃくちゃエロいなっ!
なんかよ、まだ泣いてたから、俺はとっとと帰ってきたけどな。
また、明日から獲物見つけるわ。
たまには、制服のJKとヤリてぇわ…。

彼女が口をあーんして待ってるけど何これ

今では2人のあいだで笑い話になってるんだけど、俺も彼女もフェラチオってどういうものかよくわかってなかった。
俺は童貞が恥ずかしくて、そこそこ経験あるふりして彼女と付き合い始めたし、彼女も無知なのにちょっとすれた雰囲気をわざわざ作ってる人だった。
お互い20代半ば過ぎなので変な見栄張ってた感じ。
 
初体験は何となくうまくいったので問題なかった。
騎乗位の彼女がぎこちなくて変な踊りをしてるように見えたけど、まあAVとは違うよなって思っただけだった。
お互いの経験のなさがバレることはなかった。
 
ヘルスも経験ない俺は、フェラチオなるものを是非してもらいたくて、何回目かにホテル行ったときにお願いしてみた。
してもらったことがないから是非、とは言えない。
さりげなくさらっと、なつもりで、「口でしてよ」って言ってみる。
 
彼女「えっ…!」
 
この時点では俺は、彼女は結構経験あると思ってるので、びっくりしてる彼女にびっくり。
ごく普通にしてくれるもんだと思ってたけど、フェラチオって意外とアブノーマルで特別なプレイなんだろうかっ!
すごく変なやつとか変態とか思われたんじゃないだろうか!
何か言い方がまずかったんだろうか!
でもひるんではいけないと思って、
「あまり好きじゃない?」などと余裕ぶっこいて笑顔で優しく言ってみた。
 
「ううん、そんなことないよ?」と彼女も余裕顔を作った。
 
彼女はほんとは、一回やったことはあるっていう程度なのに慣れてるふりをしていたわけです。この時点では、ふりだってことを俺は知らない。
上手にしゃぶってくれるもんだと思って期待に胸をふくらませる。
でも落ち着いたふうに服を脱いだ。
 
期待ですごくドキドキしてるのがバレないようにしながら、俺は全裸に。
AVで見たフェラシーンだと、仁王立ちしてるのが多かったので、座ってる彼女の前に立った。
彼女は服を着たまま正座をしてた。
こういうときは女は服脱がないのかな?と思ったけど、聞いてみたりはしなかった。
 
彼女が俺を見上げて、あんぐりと口を開けたよ。
勃起したちんこと彼女の体を重ねるように見下ろす俺。
 
まずは手をちんこに添えて、ぺろぺろし始める…彼女がそうしてくれる…と思いこんでる俺は、ただつっ立ってた。
 
彼女は彼女で、口をあーんしたまま、「まだ?」って感じで俺を見てる。
 
何ですかこれ。
 
数秒の静寂が過ぎる。
AVのフェラは女性主導だったはず…でも現実世界では違うの?
 
どうすればいいの?
俺が自分でちんこを握って、彼女の口に入れればいいのかな。
でも間違ってたら恥ずかしい…。
でもちんこぬるぬるびんびんで、もう我慢できない。
 
彼女も待ってるふうだから、間違ってるってことはないだろ。
俺はおそるおそる、彼女の口にちんこをかぽってはめ込んだ。
彼女が特に反応しないので、まあこれで合ってるんだろうって思った。
 
いや、でも、反応なさすぎる!
舌が当たって気持ちいいけど、ただ当たってるだけ。ぺろぺろしてくれない。
ただ固定されてる穴に、ちんこ入れただけって感じ。
このあとどうすればいいの?
 
軽く腰振ってみた。彼女は特に拒否しない。これでいいらしい。
ほんとにいいのか?フェラってこういうものなのか?
なんかおかしくないか?と思ってたら出ちゃった。
  
精子を口からあふれさせながら、彼女がごふごふ言った。
 
びっくりはしてたけど嫌がらなかったので、口に出すのはいいみたい。
安心して最後まで出し切った。
勢いでイッちゃったけど、フェラってあまりいいものではないな…って思った。
 
彼女は口を押さえてバスルームに行った。
歯をみがいて戻ってきてくれたので、キスして、それからもう一回普通にセックスした。
普通に気持ち良かった。
 
あとで知ったのは、彼女が元彼にされてたのは、いわゆるイラマチオだった。
俺が頭をつかんでガボガボやらないので、優しい人だと思ったらしい。
 
後日、変な見栄張ってたことを打ち明けてお互いに謝ったあとは、2人でAVを見るようになった。
 
やっぱこれが普通なんだよ!と、フェラのシーンを見て2人で笑った。
いろいろ見て、いろんな体位があるんだなーって彼女は感心してた。
見栄張る必要がなくなってからは、素直にいろんなことを吸収してくれた。
 
今までの反動と言うか、2人にとってAVの世界がセックスの標準になった。
レイプものとか露出ものとか3Pとかは、見ないので大丈夫です。
体が痛そうな体位以外は、顔射とか食べたり飲んだりとかも、彼女はいろいろ受け入れてくれた。
 
何にも知らないくせに慣れてるふりして実はぎこちないっていう最初の頃のセックスは、今ではいい思い出。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード