萌え体験談

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レイプ・痴漢

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
僕は・・実際その時はものすごいショックでした。
僕は中学生の頃ほんとどうしようもない弱虫でいじめと恐喝の的だった。
殴られては金をせびられたが中学生の僕にそんなにお金があるはずもなく結局親のお金を盗んでは不良達に渡していた。
しかし回数を重ねていく事でとうとうその現場を母に見つかってしまった。
母に問い詰められて僕は本当の事を話した・・。
すると母はその子達と話をすると言い出した。
僕は話なんて通じないと言い張ったが聞き入れず結局不良達の溜まり場に案内する事にな
った。
不良達の溜まり場はリーダー格のAの家だった。
Aの家は恐喝なんてする事もないくらい金持ちで庭も広くそこにA専用のプレハブが建っていた。
親が見にこないことをいいことにそのプレハブでA達はやりたい放題だった。
母と一緒にプレハブまで行くとA達は庭で煙草をすっていた。
母はそんなA達を見てしばし唖然としたがすぐに近ずきうちの子に関るのはやめて欲しい。
家のお金までもちだしている。
これ以上するなら学校や家庭に報告する・・というような事を言った。
A達は黙ってそれを聞いてしばし話し合っていたが素直に謝りだした。
僕にとってもこの反応は意外だった。
そして今まで取ったお金も返したいからプレハブの中に来て欲しいと言い出した。
僕はA達がここまで物分りがいいのはおかしいと思ったが母は相手が中学生ということもあったのかすっかり信用してついていってしまった。
A達は7人、男5人女2人のグループだったがそのうちの女2人を含む5人が中に母と一緒にプレハブに入って行った。
そして母がプレハブに入ったのを見ると僕は突然みぞおちを殴られた。
僕は息がとまりその場にうずくまった。
「お前何親連れてきてんだよ!」
そう言い放つと残った二人はうずくまる僕の背中を蹴りまくり僕はビニールの紐で後ろでにしばられて座ったまま庭の木に縛り付けられてしまった。
僕を縛りつけた2人もプレハブの中に入って行った。
そして数分後・・
「何するの!やめなさい!やめなさい??!!」
母の怒声と叫び声、そしてA達の歓声がプレハブの中か響いた。
僕はその時ここに母を連れてきたことを猛烈に後悔した。
家のお金を持ち出すのを見つかった時、土下座でもなんでもして謝ってここに来さすのはどんなことをしても止めておくべきだったと・・
そして今母がプレハブの中で何をされているのか考えるともういてもたってもいられなくなった。
母の叫びが聞こえるたび不安で胸が張り裂けそうだった。
しかし僕は紐でしっかり結ばれて、とても動く事はできなかった・・。
しばらくしてプレハブの扉が開き、Aの仲間の1人Bがでてきた。
Bは手に何かもっている・・。
そして僕の前にその手にもったものを放り出した。
僕の不安はまさに的中した。
僕の前に放り出されたのはついさっきまで母が着ていたトレーナーとはいていたGパンだ
った・・。
少なくとも・・今母はプレハブの中で下着姿になっているということだ。
僕は涙が溢れた。
そしてまたプレハブから今度は女の仲間のC子がでてきた。
C子は僕の前でしゃがみこんで話し掛けてきた。
「○○(僕の名前)?。これ・・何か分かるぅ?」
C子はそう言って僕の目の前で大きくて真っ白なパンティを広げた。
(まさか・・・)正直もはやまさかではなかった・・。
僕は身体中が震えて声が出なかった。
「これあんたのお母さんがはいてたパンツー♪脱ぎたてほやほやよ♪」
C子は笑いながらそう言うとそのパンティを僕の頭にかぶせた。
更にブラジャーと靴下も先に放り投げたトレーナーとGパンのそばに散らかした。
これで・・お母さんは間違いなく裸にされている・・・
そう思った僕の心を復唱するかのようにC子は言った。
「分る??あんたのお母さんあん中ですっぽんぽんにされたるのよ?。あんたがちくって
こんなとこ連れて来るから。お母さんかわいそ??」
「んじゃあ。俺も見に行くか。お前の母ちゃんのケツの穴までばっちり見てやるからな」
そう言ってBとC子はまたプレハブの中へと戻っていった。
僕はこの現実を受け入れられず震えていた。
まだこの時は実際に見ていなかったので心のどこかにまさか・・まさかという気持ちがあ
った。
しかしこの後・・
しばらくしてプレハブの中は静かになった。
僕はもう中で何が起こってるのか気が気じゃなかった。
自分の子供と同じ年の悪がきどもに裸を見られて一体母はどんな気持ちなんだろう・・
そしていきなり母の今まで一番大きな叫び声が響いた。
「お願いだからそれだけはやめて!!やめてぇ!!」
僕の不安は頂点にたっした。
母はとうとう犯されてしまったのか・・
そのとき
「いやよ!いや!いや!!お願いだから○○の前には連れて行かないで!!」
という声が聞こえプレハブのドアが開いてAが出てきた。
そしてその後に全裸の母が4人に担がれてでてきた。
担がれて・・という言い方は少しおかしいかもしれない。
母はあおむけで4人にそれぞれ両手足首をもたれまるでハンモックのようにされていた。
母は抵抗しているようだったがこの体勢では腰をくねらせているようにしか見えず、まるで原住民にでも捕まった獣のようでなんとも情けない姿だった。
母はちらっと僕のほうを見た。
僕の頭に自分のパンティがかぶせられているのを見て悲鳴をあげた。
4人は僕の前でとまり母をおろした。
母は即座に胸を両腕で隠してうずくまった。
「おら○○にも見せてやれよ。」
Aの号令で母はたたされてはがいじめにされた。
「お母さんのヌードはどうよ?」
母は顔を伏せて泣いていた。
母は不細工ではないと思うがさすがにもう30代後半でとても均整がとれた身体とは言い難かった。
そんなに大きくない胸・・少しでっぱったお腹・・
腰よりはるかに大きな下半身・・
太腿をぴったり閉じているが黒々と生い茂っている陰毛・・。
「でもおばさん感じてるだろ?」
Aが母の乳房に手をのばして掴んだ。
「やめて!!」
母は拒んだがそのままAは右胸をもんで乳首をこねはじめた。
「おばさん乳首たってるじゃん。」
母は無言だった。そのときBが言った。
「お前の母ちゃんさっき俺のち○こしゃぶったんだぜ。」
「嘘よ!嘘!!」
母は間髪いれずに否定した。
僕は愕然とした。まさか母が・・
「嘘なもんかよ。裸で○○の前に連れて行くぞて言ったらくわえたじゃねぇか。まぁ結局つれてきてしまったけどな」
そう言ってBは笑った。他の6人も笑っている。母はおしだまった・・。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
「どうしても嘘ってんなら○○の前でしゃぶらせりゃいいじゃん!」
C子がそう言うと周りもそうしようそうしようと言い出した。
「そ・・そんな事できるわけないでしょ!」
母は涙声で叫んだ・・と同時にAの蹴りが僕のわき腹にとんだ。
僕の身体はくの字に折れうめき声をあげた。
「何するの!やめて!」
「じゃあやれよ。」
「お願いだから○○の前でだけは・・」
母が否定するとまたAの蹴りが僕にとんだ・・。
母は哀願しても無駄と言うことを悟ったのだろう。大人しく座り込んだ。
「今度はDしてもらえよ。」
Aがそう言うとDは恥ずかしそうに母の前に立ってズボンをおろした。
Dはすでに勃起していたがまだ皮をかむっていた。
「お前向こう側に立て」
AはDの立ち位置を変えた。
この位置だと母は僕に背を向けてしゃぶることになる。
一応顔は見えないように気を使ってくれたのだろうか?
母がDの前に座った。
「おい。座るな。立ったままでやるんだよ。」
Aが言うと母は力なく立ち上がった。
地べたに座りこんでいた母の大きなお尻はほんのり赤く染まっている。
そして・・しばらく動きがとまった。
そのときやっと僕は・・そしておそらく母も・・
母を僕に背を向けさせた理由がわかった。
この状態で・・立ったまま腰の位置にあるモノをしゃぶろうと思ったら・・。
「おい。何やってんだよ!早くしろよ!」
A達が笑いながらせかした。
母は振り向かずに涙声で叫んだ。
「鬼!悪魔!!あんた達・・人間じゃないわ!」
「鬼でも悪魔でもいいから早くやれよ!また蹴りがとぶぞ!」
母意を決したように足を大きく開いてお尻を突き出した。
そしてバランスをとるようにDの腰に両手を添えた。
僕の周りにいる6人から歓声があがった。
そう・・こちらからは・・母のあそこも・・尻の穴も・・全てが丸見えだった。
自分から恥かしいところを全て晒す格好をとらされた母の屈辱はどれほどだっただろう。
勿論今だから冷静にこんな事考えていられるがその時はもう悔しくて悲しくて僕は泣きながらうつむいていた。
「お前もしっかり見ろよ。」
そう言ってAは僕の顔をあげた。
ほんの2メートルほど先のところで広げた足をがくがく震わせながら懸命にDのものを
しゃぶっている母がいた・・。
母の陰毛はお尻の穴のほうまでびっしりで大事なところはいまいちよく見えなかったがこの後嫌というほどまじかで見せられる事になる・・。
Dはすぐに果てた。
母は腰をおとすと口に手を当ててへたりこんで泣いた・・。
Dは満足げにズボンをあげてこっちに来た。
「気持ちよかったか?」
Dはこくんとうなずいた。
「じゃあ今度はおばさん気持ちよくさせてやろうな。」
Aはにやりと笑った・・・
Dへの奉仕を終えて座り込んでいる母を
Bがまた羽交い絞めにして持ち上げた。
「さわらないでよ!」
母は振りほどこうとしたが体格のよいBはびくともしなかった
「俺たちばかり見ると○○に悪いからな。」
そう言ってBは母を僕の前に連れてきた。
「よく見えるようにしてやれ。」
Aがそう言うとそれまで何もしていなかったEとFが母にちかずいていった。
「な・・なにするの?きゃっ!きゃーー!!」
EとFはそれぞれ母の足を一本すつとると思いっきり開脚して上に持ち上げた。
「い・・いやぁ????っ!!」
母の秘部は全開になりまたもや悲鳴があがった。
「もう今更嫌もなにもないだろ。さぁ○○によく見せてやれ」
3人は母の全開になった秘部がちょうど僕の顔のまん前に来るようにもってきた。
「いやっ!いや!!○○!見ないで!!見ちゃだめ!」
Aが僕の顔をもちあげて正面を向かせた。
母のあそこが・・まさに僕の目の前にあった。
初めて見る女性のあそこが・・まさか自分の母親のものになろうとは・・
母のあそこは予想以上にグロテスクだった・・。
「お前はこっから生まれたんだぞ。」
そう言ってAは母のあそこを広げた。
「やめてぇ?さわらないでぇ!」
「っておばさんすげぇ濡れてるじゃん!」
そう言うとAは人差し指を母のあそこにつっこんだ。
指はぬるっ・・と簡単にはいった。
「いや!いや!やめて!!」
母のあそこは・確かに濡れていた。
出し入れされるAの指は糸がひいていた。
Aはわざと大きな音がでるように指の出し入れを早めた。
静まり返った庭にぐちゃぐちゃといういやらしい音が響く。
さすがの母もこれでは否定のしようがなかった。母は何も言わずにただ耐えていた。
何の反応もなくなって面白くなかったのかAは指をあそこからぬくと今度は尻の穴につっこんだ。
「いやぁ!そ!そこは!!」
突然の行為に母はびっくりしたように身体をのけぞらせて叫んだ。
「そこはなんだよ?」
Aはその反応を楽しむように母の尻の穴に指をいれていった
「や・・やめて!そこは!そこは!!」
「だからそこはなんだって。言ったらぬいてやるよ」Aは意地悪く笑った。
「お・・お尻の穴です・・」
母は涙声で答えた。Aは指を抜いて臭いをかいだ。
「くっせぇ!!」そう言うと回りに笑いがおこった。

母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった・・・?
そして母は僕の1メートルくらい前に移動させられた。
そうこうしている間にC子がプレハブの中から何かをもってきた。
それは真っ黒なバイブだった。
「や・・やめて!そんなの嫌!嫌よ!!」母はそれを見て絶叫した。
「何言ってんだよ。ほんとはいれてもらいたいんだろ?」
「いやっ!いやぁ!やめて!やめてぇ!!」
「子供の前でわめくなよ」母は大股を開かされたままバイブを挿入された。
そしてAははじめはゆっくりと・・そして次第に早くそれを出し入れし始めた。
母の顔は真っ赤になっていた。
眉間にしわを寄せて口を閉ざし悩ましげに首をくねらせていった。
「おばさん感じてるだろ?」母はかぶりを振った。
しかし・・その表情は・・
明らかに押し寄せてくる快感を殺しているといった表情だった。
Aのバイブの出し入れが一段と早くなった。
母は一段と切なそうな表情になり首の動きが大きくなった。
「おら!感じているなら感じてるっていえよ!」
それでも母は無言で首をふった。しかしその数秒後・・
「もうやめ・・あっ・あはぁ!!」
漏れかけた吐息をはっとして途中でとめた。
しかし・・今の声は・・完全に感じている声だった。
無論それをAは聞き逃さなかった。
「おい!何声出してるんだよ!気持ちいいんだろ?」
しかしそれでも母はかぶりをふった。そしてまた沈黙した。
Aはいったんバイブを抜いた。
母は大きく息を吐き出し・・一瞬安堵の表情を見せた。
その瞬間Aはバイブのスイッチをいれた。
ウィ―――ンという音とともに母の悲鳴があがった。
「いやっ!いやっ!もういやぁ!あ!あっ!あぁーっ!」
母の悲鳴が最期まで終わらないうちに今度はスイッチの入ったバイブが挿入された。
「いや!あっ!あぁ!あん!」そして母の喘ぎはもうとめられなかった。
バイブの動きにあわせて母は歓喜の声をあげた。
そのあえぎかたは隠れて見たAVそのままだった。
母のその姿を見て僕はショックだった。
こんな目にあって・・どうしてそんな声をあげられるんだ・・
僕のショックなどおかまいなしで母はよがった。
「あっ!あっ!あっ!」
母の身体が大きくのけぞりだし声が大きくなった。
「あっ・・あっ・・あぁっ!あ・・あぁ!!」
母の身体が反り返りまさに声を張り上げようとした瞬間、Aはバイブをぬいた。
その時は分らなかった・しかし・・後で思うにAはちょうど母がいく寸前でとめたのだ。
そして母は自由にされた。
しかしもう母は自分の身体を隠そうとはしなかった。
いく寸前でとめられて・・切なそうに泣いてあお向けに倒れこんだ。
身体中が小刻みに震えていた・・。
しかし息はあらく時々はっ・・はっと色っぽい声をあげていた。
僕はもう母を正視できなかった。
しばらくその様子をうかがっていたAは母の足元に立って言った。
「やって欲しいんなら自分から股開きな」
母の泣き声が大きくなった。
が・・しかし・・母申し訳なさそうには足を開いた。
「なんだよそれは。もっと自分で膝抱えてしてくださいって広げるんだよ」
僕の身体に衝撃がはしった。
母はAに言われるままに大股を開き、更に両足をひきあげて膝に手を添えた。
母はついに屈服したのだ。
母であること、大人であることの理性も押し寄せる快感には勝てなかったのか今でこそ母の気持ちも分かるがその時はなんでだよ!
って気持ちのほうがはるかに強かった。
母は自分がしていることを理解してかしらずにか号泣した。
しかしその両足はしっかりと開かれていた・・。
「子供の見てる前でなんてかっこうだい」Aは勝ち誇ったように言い放った。
「い・・言わないで」
「おばさんがして欲しいって股開いたんだからレイプじゃないよなぁ」
そう言ってAは母におおいかぶさってキスをした。
母はそれを受け入れた。そして愛撫をはじめた。
Aの手が母の胸やあそこに触れるたびに母は吐息をもらした。
それはまるで恋人同士のようなセックスだった。
「いれて欲しいか?」Aは母の秘部をまさぐりながら言った。
「ほ・・欲しい・・」母はかの泣くような声でつぶやいた。
「どこに何が欲しいか言ってみろ」
「そ・・そんなこと・・あっ・・あっ・・」
「言えよ」
「あぁ・・いれて・・いれて・・・」
これ以上を言わせるのは無理と判断したのかAは母の両足をつかんで思いっきり広げた。
「じゃあいれてやるよ」
そしてとうとう母のあそこにAのモノが挿入された。
「あっ・・あぁ???ん!」
Aは母をよつんばいにさせ母の顔を僕に見えるようにして腰をふった。
その顔はもう母ではなく一匹のメスだった。
母は腰の動きにあわせて歓喜の声をあげた。
そのたびに乳房が揺れる。
他の6人はその様子を固唾を飲んで見守っていた。
「○○!ちゃんと見ろよ!」僕の名前に母は少し反応した。
「ご・・ごめんなさい・・ごめんなさい・・」
誰の・・何に対する謝罪なのか母は涙ながらに懺悔を繰り返した。
そしてAは母をあおむけにして僕に背をむけた。
母の両足をもちあげて挿入した。
僕の前でAの尻が上下しその下には母の尻がある。
Aのモノが母のあそこにはいっているのが丸見えだった。
「これで子供ができたら俺は○○のお父さんになっちまう」
「いや・・中はやめ・・あっ・・あっ・・あぁぁ!!」
母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった。
Aは思いっきり母の中に射精した。
自分のモノをひっこぬくと母の上体を起こしてそれをくわえさせた。
母はもう何の抵抗もなくそれをしゃぶった・・。
全てが終わり僕と母は彼等に連れられて自分の家へ戻った。

黒人に彼女を・・・

ようやく話せるまでになりました。自分の気持ちを整理するためにも、ここに残しておきたいと思います。

2010年12月24日、待ちに待ったクリスマスイブ。大好きな彼女とのデートを楽しみにしていたのに…

彼女と付き合い始めたのは12月17日。会社の後輩で、今まで彼女を含めた会社の人全員で飲み会とかに行くことはそれなりあったが、彼女と二人っきりでデートをしたのは17日が初めてだった。会社でも健気に仕事をして、ニコニコしている笑顔がとかく大好きだった。仕事終わりに17日に夕飯でも食べにいかないかと誘ったところ、彼女は快くOKしてくれた。本当に嬉しかった。もう気持が抑えられなくて、夕飯後寒空の下であったが、イルミネーションを見ながら告白した。
彼女:「本当に?ありがとう!嬉しい!!こちらこそよろしくお願いします。」といつにない素敵な笑顔で応えてくれた。本当に幸せを感じたひと時だった。もちろん俺はすぐ来週のクリスマスイブもデートに誘ったら、彼女はお洒落なバーでも行きたいと言っていたので、それからいろんな雑誌やネットを見て、最高の一夜にしようと仕事そっちのけで調べまくった。

クリスマスイブ当日、夕食後、思い描いてたような夜景の綺麗なバーに二人で行った。俺もそれなりに酒は強い方だったが、彼女も酒は結構好きみたいで、すごく話が合った。こんなに幸せでいいのかと思うくらい楽しい時間を過ごしていた。

しかし、幸せな時間は一瞬でもろくも崩れさることになるなんて考えもしなかった。しかもクリスマスイブの二人っきりのデートで…

彼女がお手洗いに行ってくると言い残すと、俺は少しケータイをいじって彼女が戻ってくるまでの時間を潰していた。返信メール等を打っていたら、彼女が20分近くもトイレから戻っていないことに気がついた。

ここのトイレは店の中にはなく、店の外…すなわち建物の備え付けられたトイレで、一度店を出なければならなかった。さすがに荷物を持って店を後にすれば食い逃げと間違われかねないと思い、生真面目に店員に「ちょっとトイレ行ってくるんで、荷物は置いておきますね」と一言残し、彼女の様子を見にトイレに向かった。

トイレは建物の奥まったところにあったが、そこに向かうと怪しい男女の声が響き渡っていた。俺は始め何が起こっているのかわからなかったが、トイレの入り口まで行くと、入り口のすぐ脇にあるちょっとした空間で、明らかにセックスをしていた。しかも大柄の黒人と小柄な色白の女性がセックスしている。その態勢も凄く、黒人は腰をどっしり落とし、女性は背中をべったりと床に付けて、男性器が女性器に突き刺さっている状態が丸見えだった。セックスというよりかは、女性がレイプされているようにさえ見えたが、黒人男性があまりに大柄で女性が陰になってしまい、どのような表情等をしているのか様子が全くわからなかった。それに女性がイヤイヤしてる感じもしなかった。
俺は彼女を探しにきたのが本来の目的であったが、男のスケベ根性が働いたのか、他人のセックスをこうも近くで見れることに思わず興奮してしまい、トイレの中に入るふりをして、二人のセックスを陰から見させてもらった。こんな人目につくような場所でよくセックスできるな?と意外に冷静に見ていたが、とてつもなく興奮していた。

黒人のセックス(レイプ?)は凄かった。膣口ギリギリまでチンポを引抜き、紫色をしたプラムのようにでっぷりとした亀頭が露わになったかと思うと、根元まで埋まる程ズブズブ突き刺していった。また一発一発を力強くチンポを女性器に打ち込むと、女性は極力声がでないようにしていたようであるが、うめき声に近いような声を発していた。黒人のチンポの竿には精液とも女性からの愛液ともどちらともつかない白濁した液体で濡らついていた。真っ黒なケツのあたりに汗がにじんていることから、始めてからだいぶ時間が経っている感じであった。そうこうしている内に黒人のピストンが早くなり、思いっきり腰を落としチンポを女性器突き刺すと肛門の筋肉がピクピク動いていた。俺は頭の中ではあったが、「イキやがった!しかも中だしかよ」と大きく叫んだ。しばらくすると、黒人のチンポは未だに膣内に突き刺さったままの状態であったが、チンポの裏筋が脈動していると男性器と女性器の結合部分から粘度の高そうな黄色味がかった白濁液が漏れだしてきた。その白濁液は、女性の尻を伝っていくと地面にヌっちょりと垂れていった。凄い光景だった。

黒人はチンポを抜くと、まだ勃起も収まっていないチンポから白濁液を垂れ流した状態で、ズボンを肩にかけると、そのまま女性を、いわゆるお姫様ダッコをして、俺の方に向かってきた。凄い形相に蛇に睨まれたかのように動くことができなかった。俺の脇を通ってトイレの個室に入って行った。その時、女性の顔をはっきりと見ることができたが、今その場で黒人とセックスをして、黒人に中だしされたのは自分の彼女であったことに気が付き、一気に酔いと興奮が冷めた。二人が個室に入ったことを考えると、まだこれからさっきのようなセックスが継続されるだろうと思うことは想像に難くなかった。

そこからの記憶があまりないが、ふと我に戻ると俺は自宅のベットで横になっていた。枕がやたら濡れていたことに気がついた。夢かと思ったが、ふと携帯を見ると留守録が入っていた。すぐに聞くと、「…です。昨日ご利用されたお食事代のお支払いが未だされていませんので、本日ご来店ください。お荷物も保管しております。」との内容だった。

急いで店に向かうと、レジに行く前に、まず店の外にある昨日のトイレに向かった。奥まったところには、昨日の残骸というべきか、白濁液の池ができており、トイレの個室にはさっきの場所とは比較にならないほどの白濁液が飛び散っていた。脇にはパンティがグチョグチョな状態で落ちている。

精算後、彼女に電話をしたが繋がらなかった。その後彼女のことは忘れるかのように自然と連絡も取らなくなった。仕事も辞めたらしい。女性の間の話だと、妊娠したとのこと。彼女とは自然と別れて数カ月…現在に至る…

高1のマナです


はじめて書き込みします。
私は九州の田舎に住んでいる高校一年です。
この前あった信じられない出来事を告白させてください。
私の住んでいる所はとても田舎で、二両編成の鈍行列車が一時間に一本通っている程度で、満員電車なんて乗った事もなければ
痴漢なんて縁がない所でした。

しかし、
2日前でした。

私は寝坊してしまい、8過ぎに電車に乗り込み、
誰もいない車両に1人でボックス席に乗っていました。
学校までは片道45分。

前日の夜更かしがたたり、乗り込んで5分も経たないうちに眠ってしまいました。

しばらくして、
体に違和感を感じました。

もぞもぞと体を何かが這うような感覚がし、半分だけ目が覚めてきたのですが、
次の瞬間、
乳首に湿った生暖かい何かを感じました。
何度かそれが乳首を上下し、
緩い刺激を感じ
私はうっすら目を開けました。

見ると、
知らない人が
私の制服の中に頭を入れていたのです。

あまりに驚いてしまい声も出せず、動けずにいました。

私は眠っている間に、痴漢に遭っていたのです。

その人は私が起きた事に気付かず、
乳首を夢中で貪るように舐めたり、唇に含んでちゅうちゅうと吸い続け、
私はアソコが熱くなるのを感じました。

両方の乳首が唾液だらけになった頃、
スカートを捲り下着の上からアソコを触られ、さすがに『いやっ』と声を出してしまいました。

アソコを触られるのはさすがに抵抗があった為、
逃げようと席を立ちましたが、
彼は私の腕を引っ張り
「大きい声出すと、乳首舐められてたの
みんなにバレちゃうよ?」
と低い声で呟きました。
引っ張られた腕が痛くて、怖くなり、
そのまま座席に座らされました。

再び乳首をぴちゃぴちゃと吸われながら、
下着の上からアソコを触られ
徐々に濡れてきてしまいました。
彼は興奮しているようで
荒い息づかいで乳首が口を離すと座った私の前に膝まずき、
私の下着を脱がせてきました。
「やめてください!」と抵抗しましたが、
そのままアソコに顔を埋められ………
音を立てて舐められました。
穴に舌を差し込まれてピストンされたり、
丹念にク○トリスを舐められ、
私は声が出そうになるのを必死に堪えました。

ふいに顔を離されたかと思うと、
彼はズボンの窓から立ち上がった男の象徴を出してきました。
そして私の足を大きく開き、
先走り液で濡れた先端を私のク○トリスに擦り付けてきました。

私は抵抗しましたが、
さっきまで散々舐められていたアソコはぐちょぐちょで、
ズルリと彼は私の中に強引に押し入ってきました。

一気に奥まで貫くと、
間髪入れずにピストンを始めました。

私は逃れようと必死に暴れましたが、
いとも簡単に封じられ……
男の人の力がこんなにも強いなんて思いもしませんでした。

しばらく律動が続き、彼は一旦私の膝裏を抱え直し、
先程以上に速いスピードで動き始めました。
中に出されてはさすがに困る!と思い、
「やめて!出さないで!」
と言いながら暴れましたが、
ガクガクと体を揺さぶられ、
中の肉棒がビクビクッと痙攣したのがわかりました。
何度も脈打ちながら、体内に精液を打ち付けられたのです。

息を乱しながら、
肉棒を引き抜かれ
すぐに自分のアソコを見ると
白い汚れた精液が溢れてき、
私は泣いてしまいました。

その男は「ごめんね」と言いながら、
精液を舐めとるように私のアソコに舌を這わせ始めました。

舌が内部に差し込まれ精液を掻き出すように蠢き、
乳首と同じようにちゅうちゅうとク○トリスをしつこく吸われ続け、
ついに私は痙攣しながらイってしまいました。
駅につき、彼は逃げるように電車を降りていきました。

私は床に落ちた下着を拾い、身に付けて立ち上がると
また中に出された精液が出てくるのがわかりました。

散々舐めしゃぶられた乳首とク○トリスはヒリヒリと痛み、
呆然としたまま学校へ行きました。

最悪な思い出のはずが、
未だに思い出すとアソコが疼き始めます。

痴漢遊戯で知人妻を性処理女に

以前人妻好きの男性を集めたSNSで
メンバーの一人の奥さんを
ご主人の同意のもと通勤の電車の中で
時間に都合のつくメンバーが集まって
囲んで痴漢したことがあります。

※もちろん奥さんはしりません

痴漢行為が行われたのは、奥さんが
会社に向かう朝の電車内でした。

ご主人である男性メンバーは
単身赴任で、静岡に行っていたのですが
初日、2日目と奥さんをメンバーに
教えるためと、自ら奥さんの反応を
見たいがために有給をとって
メンバーと同行していました。

ちなみにこの旦那さん
赴任先の静岡では他のメンバーの
セフレの人妻さんとの3Pを
楽しんだりもしたそうで、
その人妻さんの淫らさを見て
自分の女房ももっと淫らにできたら・・・
なんてことを考えたようです

ご主人にアレがそうと指さされた
女性はご主人が言っていたように
見た目も服装も地味な女性でしたが
体はなかなかよさそうでした

ご主人の指示のもと奥さんの後ろに
何食わぬ顔で並ぶメンバーは
初日は確か、私を含めて4人
だったと思います

電車がホームに到着すると
メンバーの中の実際に痴漢経験のある
男性を中心に、奥さんを押しこむようにして
電車に乗り込みました

痴漢経験の無かった私や他のメンバーは
最初手を出しかねていましたが
経験者が奥さんの下半身に手を伸ばし
触り始め、ご主人の申告どおり奥さんが
地味によけようとする程度で
身動きのとれぬまま触られているのを
みてつぎつぎと奥さんの体に手を
伸ばし始めました。

奥さんは、いやらしい
手が何本も伸びてきたのに気づき
驚いていたみたいでしたが・・・
身動きの取れない混み方の電車内で
声を上げることもできないまま
争うように体に触れようとしてくる
飢えた何本もの手にわずかな間に
スカートをまくりあげられ
ストッキングを足の付け根近くまで
ずりおろされ・・・

前後からパンティの中に侵入した
痴漢の手で陰部を刺激され
興奮したメンバーの勃起したものを
グリグリと前後左右から押しあてられ

下半身ブラウスのなかに侵入した手に
胸をもみあげられ・・・いやらしい
刺激で硬くなった乳首を探りあてられて
つまみあげられたりと

奥さんは体中を、すっかり調子に
乗ったメンバー達に、いま考えると
良くやれたなと思うほど大胆に
蹂躙されつづけました。

私も、たまたまいい位置にいたので
前からパンティの中に手を入れて
クリトリス付近を刺激しながら
硬くなったペニスを奥さんの太ももに
押しあてていました。
興奮しつつ指を入れてやろうと
さらに奥にと指をすすめると
後ろから触っている痴漢経験者
メンバーの指がすでにヌルヌル
の穴にリズミカルに出し入れ
されていました・・・

そんな風に初日から思い切りハードに
触られまくった奥さんは、乗り換えの
駅に着くころには肌を赤く上気させ
足をがくがくさせてていました。

事後、時間のあるメンバー2人と
ご主人で喫茶店へゆき感想を
言い合いましたが・・・
初日から目の前でここまでの
妻の痴態を見ることができるとは
思っていなかったらしいご主人は
ひどく興奮して饒舌に喋りまくって
いたのを覚えています。

満足できたのなら、今回で
終わりにしますか?という問いかけに
折角だから明日もお願いしますと
いうご主人の言葉で予定通り2日目も
実行されました。

奥さんは前日あれだけ触られたにも
かかわらず2日目も乗る場所も
変えずにいるうえに・・・
明らかに痴漢メンバーと認識してるだろう
メンバーを目視していながら、そのまま
電車に乗りました。

そしてわずか数分後には、朝の電車内で
奥さんはメンバーにいじりまわされながら
いってくれたうえ、調子に乗ったメンバーが
コートの陰で取りだした勃起チンポを
握らせると硬さと大きさを確かめるように
握ってきたそうです。

この日でご主人も単身赴任先へ帰るので
約束どおり奥さんに対する痴漢行為は
終了するはずだったのですが・・・

奥さんの反応の良さに味をしめた
私を含むメンバー3人は、翌日の朝
同じ時間に顔を合わせることになりました。
ルール違反を他のメンバーに見られたことで
若干ばつの悪い感じもしましたが・・・
皆同じ目的で集まってるだけに
苦笑いしながらも軽い会釈の後

獲物の周辺に陣取り
奥さんを電車に押し込み
ご主人抜きで痴漢行為を
繰り返したのです。

さらにご主人が一緒だった最初の2日は
乗り換え駅で終了していましたが、
抑える者のいない欲望のままの痴漢ですから
メンバー全員乗り換え後も奥さんに
触れないかと後をつけた結果・・・

奥さんの会社の最寄駅まで
後をつけてしまいました。

折角会社の最寄駅がわかったので
帰りの奥さんを待ち伏せして
痴漢することもできるようになりました。

もちろんこの辺のことは
ご主人は、まったく知りません
SNSではもうやめてるそぶりで・・・
チャンスがあったら奥さんを、
また触らせてくださいよ
などとやり取りしながら
実は、毎朝晩のように
奥さんの体をいじりまわしていたわけです。

そんな風に毎日朝に晩にと
痴漢行為を奥さんに
繰り返すようになって

1週間もしないうちにだったと思います
帰宅時の痴漢に来ていたメンバー
から報告がありました。

帰宅時の痴漢後
そのまま奥さんの後をつけ
降りる駅で奥さんに
声をかけたのだそうです

すると・・・なんと奥さん
ホテルまでついてきちゃった
そうなんですw

それを聞いたらもちろん
自分も!って思うわけで
聞いた翌日は私が・・・

その翌日はまた最初に声を
かけたメンバーがホテルや公園に
連れ込んでは奥さんにチンポを
ハメまくりました。

そうこうしてるうちに
もう一人も気づき

以降は会社帰りの痴漢の後
ご主人が帰った後も触りに来た
私を含むメンバー3人は
あっさりと穴兄弟になりw

交代でほぼ連日のように奥さんで
性欲処理させてもらうようになり。

3人の間のSNSのプライベートメッセージでは
「今日は俺オナホール妻借りるね」
などと奥さんを3人でオナホール扱いw

ご主人のプレーから2週間も
しないうちに複数の男に
性欲処理女として楽しまれる
ようになった奥さんは・・・

さらに1か月もしないうちに
2対1・3対1の複数プレーも経験し

平日の夜ばかりか土日も
呼び出されては私たちに
おまんこを使われています。

あれからもう2年以上になりますが
今はもう奥さんはすっかり
性欲処理大好きな淫乱人妻になってます

赴任先からご主人が
帰ってきてるときも会社帰りに
私に生ハメ中だしをされて
まんこから精液たらしながら
家に帰ったりしたり

何も知らない懲りないご主人
希望の奥さんを痴漢する
プレーの際などは・・・
奥さんが知っていることを
しらないご主人の前で結合部を
隠してご主人に気づかれないように
挿入したりもしました・・・

奥さんは本当に楽しそうに
ご主人に隠れての変態セックスを
楽しんでくれています。

でも奥さんをオナホールがわりに
使ってることは・・・もちろん
ご主人には内緒です

でも自分の女房も
もっと淫らにできたら・・・
っていうご主人の願望はしっかり
かなったわけですからw

ご主人には感謝してほしいものです

レイプは最低な行為

わたしは、中学1年の時忘れられない経験をした。

わたしは性欲が強い方で小学校の時からオナニーをしていた。
好奇心がすごくて、オナニーも段々エスカレートしていた。

家の近くに大学があり、そのため家の近所はアパートだらけで、
ゴミステーションにはよくエッチな本が束ねて捨ててあった。
小学校の頃はそこから何冊か抜き出し、こっそり家に持ち帰っては
オナニーしていた。

本からフェラチオやクンニなどの単語を覚え、
出てくる女の人の真似をよくしていた。

縛られてる写真を見ては、縄跳びで自分を縛ったり、
にんじんを削って擬似フェラチオもよくした。

オナニーも当然激しくなり、にんじんをアソコに入れてするのが日課となっていた。

そんなわたしも中学生になり、いっそう興味が強くはなっていたが、
小学生の頃のようにエッチな本を持ち出すのは抵抗がありなかなか取れなかった。

学校帰りにそのゴミステーションを経由して、横目でエッチな本がないか
確認しながら家に帰ってた。

あと1週間で夏休みとなった頃、いつものようにゴミステーション付近を
うろうろしてると男に声をかけられた。

男は近所の製材所の場所を聞いてきた。普通に歩いて5?6分。
近道を通れば2分も掛からない場所。

近道は用水路を渡ったり、民家の裏畑を通る必要があり、
言葉ではうまく説明できなかった。
怪しいとも思わず、すごく困っているような顔を見て
可愛そうに思いそこまで案内した。

製材所に着き、積まれた木材の間を歩いていると、いきなり男が抱きついてきた。

必死に抵抗した。でも大きい声は出せなかった。
殺されるという恐怖で必死だった。

抵抗している途中、男が何か言ってることに気付いた。
「ゴメン待って、落ち着いて、落ち着いて、何もしないからゴメン・ゴメン」

倒され、馬乗り状態で男はその言葉を繰り返してた。
少しだけ落ち着ついたわたしは、黙って男の声を聞いていた。

「絶対殺したり、殴ったりたりしないから・・・頼むから落ち着いて」

目が合った。男は続けた。

「抵抗しなかったら、絶対殺したり、殴ったりしない・・・絶対」

わたしは、胸をもまれ、首や耳を舐められた。
その時やっとこれがレイプだと分かった。
なぜか『殺す目的ではないんだ・・・』みたいな安堵した気持ちになった。

そのうち、パンツを脱がされアソコを舐められた。
男は言った。「コンドーム着けるから安心して、ゴメン本当ゴメン」

わたしは、「止めて下さい・殺さないで下さい」と言って泣いてた。
男は「たまらん・たまらん」と繰り返して「大丈夫・大丈夫」と答えた。

入ってくるのが分かった。
にんじんとは違う。温かい感覚・・・濡れるんだ・・・
わたしは客観視していた。

男はすぐいった。多分5回ピストンしたかどうか。
男はわたしの中からそれを抜き出し、コンドームを取りポケットに入れた。

そのあとすぐまた舐められ、胸をもまれ自分でしごき始めた。
男はわたしの体を舐め回すように見ながら果てた。

男は言った。
「ありがとう。ゴメンね怖い思いさせて。本当にごめんなさい」
何度も何度も土下座してた。
服を着ようと起き上がった時、男は2万円を置いて歩いて去っていった。

あれから15年・・・
わたしは幸せな日々を過ごしている。
でも、未だに1人で夜道は歩けない。
今でもオナニーしたり、激しくバックで突いて欲しいという願望はあるが、
レイプとは違う。
レイプは本当に殺されるかもという恐怖と隣り合わせ。
もしレイプを考えるならそれは絶対に止めて欲しい。

心からそう思う。

どうしてなのよぉ、もういやんなっちゃんわよ、オバハン!

私は32歳で結婚しています。
夫29歳、長女6歳小学1年生で平凡ながら幸せでした、あの日までは。

私達夫婦は共働きをしています。
夫は金融関係のディーラーで私は建設会社の事務をしています。

あの日は一泊二日の社員旅行の日で、私は子供がいるから今まで参加しなったのですが、
今回は夫も息抜きで行ってきたらと言うので参加しました。

場所は熱海の温泉で、全部で40人で男32女8でした。
宴会も終わり、各自部屋に戻りました。
私は少し酔っていたので寝ようと思ったのですが、寝付けず下のバーで飲み直しました。

そこには課長と営業の木下さんがいて、3人でくだらない話、仕事の話をしながら飲んでました。
課長はそこで寝てしまい起こしても駄目なので、お店の人に任せて、私と木下さんはお会計を済ませ出ました。

木下さんもかなり酔って歩くのがやっとだったので部屋まで送っていき、
布団をひいて寝かせようとしたら、急に立ち上がりトイレに駆け込みました。

木下さんはすっきりしたみたいで、「ごめんね、みゆきさん」
私は『じゃあ、私部屋に戻るね』と言うと「ちょっと待っ……」と私に抱きついてキスをしてきました。
私は木下さんの顔を両手で押し『やめて、木下さん』
それでも彼は無理矢理してきて、そのまま倒されてしまい、ビンタをされ

「みゆきさん、みゆきさん……」と彼は自分のアレを口の前に出してきました。
すでに大きくなっていて
「早くしろよ!」、私は嫌だったけとレイプされるよりはと思い
『これで許してね……』
フェラをしました。
酒のせいか中々いきません。

彼は口から抜き「俺だけじゃ悪いから、みゆきさんも」と私の服を一気に脱がしブラとパンティー取られました。
彼はアソコを指で触りなら乳首を舐めてきた。
アソコが濡れているのは分かっていたけど私は耐えた。
そして今度は足を開いた格好にされ勢くアソコを舐められ私は『あっー』と声を出してしまい、
「みゆき、感じちゃったの、じゃあ入れるかな」
私はそれだけは絶対にさせたくないので『ねぇ、もうやめようねぇ木下さん』とお願いしました。

でも、彼は私を殴り「もう我慢できねーからさぁ」と言い──
それでも私は足をバタつかせ抵抗したけど、先っぽがアソコに当たり、私は堪忍し──

『避妊し……ゴム付けて……』
でも彼はそのまま挿入してきてガンガン突いてきました。

正直いって奥に当たって気持ちよかったです。
でもそれを悟られたくなかったので声を出さず耐えました。

彼の息が荒くなってきて「はぁ……はぁ……あー」私の腰をがっちりつかんできてラストスパートしてきました。
『ねぇー……中に出さないで……中に出さないで……お願い外に……』
泣きながら叫けびました。

「いくぞーいくぞー……みゆきーー」その瞬間私の中で弾けた。
不覚にも私も泣き叫びながらイッてしまい、彼は覆いかぶさるように果てました。

しばらくして彼が抜くと、私のアソコから大量の白い液が垂れました。
彼はすべての体力使い果たしたのかそのまま寝てしまった。
私はすぐに風呂に入りアソコを洗いました。
私は朝まで寝れずずっと泣いていました。

私達夫婦はあと1,2年したら子供をもう1人産む計画をしていて、
夫とのエッチの時も安全日の時でも中出しはしないでその他の時でもゴムを使用していました。
基礎体温も付けていたので、あの日は排卵日でした。

私は勇気を出して夫にすべてを話しました。
夫は一緒に泣いてくれました。
やはり妊娠していました。
私達は何度も話し合い結局産む事になりました。
夫は中絶には反対だったので。

私は会社に妊娠した事を告げ退職しました。
ちなみに木下さんは全然覚えていないみたいです。
夫はずっと耐えられるのか、木下の子を自分の子として。(終)


置換冤罪



大阪でな。

現場に居合わせた人がいたら嫌だから
時期は伏せて淡々と書くから
おまいらも気をつけろよ。

出張中で泊ってるホテルが大阪、
梅田からのバスで行ったところだったのよ。
んでバス停でバスの到着を待って居た俺様。
前から3番目

先頭はデラックスピザ2番目は爺さんで次に俺様

先頭のデラックスピザが
バスを待ってる間にタバコ吸い始めたわけよ。
俺も当時はタバコ吸ってたけど、人が並んでるバス停で
灰皿も無いし普通吸わないよな。
でも心の中で「さすが大阪カコイイ」とか驚いたわけよ

したら豚女の吸ってるタバコの煙が全部後ろになびく。
爺さんや俺様の方に豚女の肺に入った
汚い汚染された吐息が流れてくるのよ

爺さんはたまらずに豚女の肩叩いて
「ここは禁煙だし煙が流れて来るから向こうで吸え!」と一喝
俺もヤンマが読みながら心の中で「死ねっ!」って100万回言ったね。

豚女は大人しくその場でタバコ消して吸うのやめたんだけど、
その後バスが来て大勢乗り込んだわけよ
さぁ出発と言う時に、豚女が絶叫
「この人に体触られましたぁああああああああああ
 ああああああああああああああああああああああ
 あああああああぎゅああああああああああああああ
 プギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ言いいい」

あれはまさに絶叫。
マジで鼓膜が破れるかと思ったし読んでたヤンマガも表紙破けた。

すると爺さんは( ゚д゚)ポカーンとしてるし周りも(゚Д゚)ハァ?って顔
豚女は立ち上がり爺さんを指さして
「この人痴漢です!この人に体を後ろから触られたんですっ!!!」
確かに豚の言ってることは間違ってない。
すべてを目撃した俺は爺さんが後ろから肩叩いて
喫煙を注意した時のことを言ってるんだろう。
ただし痴漢じゃねーだろw
と心の中で突っ込んだ俺様は恥ずかしがり屋さん

とにかく運転手は指令所って言うの?そこに連絡して
警察呼ぶから少々お待ちをとかアナウンス始めたわけよ。
するとバスの出発が遅れたんで乗客のヤジが始まった。
「痴漢爺降りろよ!」「てめぇさっさと警察行けよ糞爺」
「あのおじいさんだって・・・」と聞くに堪えないヤジが始まったわけよ。
俺は爺さんが気の毒だし聞くに堪えなくて音楽聞いたね。大音量で。

大阪の人のヤジってほんと怖いのな。
結構本気で怖かったもの。

そして爺さんのターンですよ。
爺さんマジ切れすんだけどもうテンパッてて何言ってるか解らない。
俺は大音量で音楽聞いてるからもっと解らないけど、
爺さんへのヤジがキツクなってるのだけは解った。

そうこうしてるうちにパトカーや警官たちが到着。
曾根崎警察がすぐだからそっから来たんだろ
まず、運転手が降ろされて事情聴取。
その後怖い顔した警官4人がかりで爺さんバスから降ろされる。
豚女は優しそうな警官一人に自称聴取。
明らかに爺さんの扱い違うだろwwwwと言う状態

んで近くにパトカーが一台止まってて
なんか無線でやりとりしてるのが目に付いたのよ。
別に正義感なんか無いしあめぞうから2ちゃんに移った真性オタだし、
関わるの嫌だったんだけどこれはあまりにも爺さん可哀想だろと。

だって爺さん泣いてるんだぜ?
70前後の爺さんが泣きながら無実を訴えてるのに
警官たち爺さんのズボンの後ろ掴んで逃げられないようにしてんのよ。

バスの乗客はそれ見て笑ってるし豚女は勝ち誇った顔してるし。
俺にはまったく関係ない事だけど豚女と乗客が許せなかった。
なにより泣いてる爺さんが可哀想で。

俺はバス飛び降りてパトカーで無線やってる警官のもとに走っていった。
もちろん座席にヤンマが置いてここは俺の席ってアピールをしてから。

そんでバス停でバスを待ってる間に有った一部始終を
パトカーのところに居た警官にすべて説明。
警官の顔がみるみる変わるのを今でも覚えてるw
「あなたはそれを公の場でも証明出来ますか?」っと聞かれ
「これは私の名刺です。ご希望でしたら
 免許証のコピーを取って頂いても構いません(キリッ」
多分いままで生きてきた中で一番自信満々に名刺出したね。
仕事でもあんなに堂々と名刺出したこと無いわ。
あと今考えると免許のコピーって意味わかんねぇな。

パトカーのところにいた警官は
速攻で運転手に事情を聞いていた警官に耳打ち。
振り返ってこっちを見たから目が合ったので
なんとなく頷いたら、向こうも頷いてくれたw
なんかドラマみたいだって思った記憶があるw

パトカーにいた警官が爺さんの話を聞く役を変わり
取り囲んでた四人にもう一人が状況説明。
爺さんを囲んでた四人は今度そのまま豚女のところに。
豚女は得意げに何か話してたんだけど、警官の
「ちょっとお話に食い違いがあるようですが?」
てのを皮切りにドンドン追い詰められてた。
なんつううか自爆しまくりっていうか上手く言えないけども。

警官すげーのよ
ちょっと話聞いただけで状況解ってくれて豚女追い詰めてくの。
最後には俺がチクッたって解ったらしく俺を指差して
あいつは置換爺の仲間だって絶叫してたw
警官たちも爺さんにちゃんとごめんなさいしてたw俺のところにも
「まずは被害者の方のお話をお伺いしないといけないもので・・・」
とか言って言い訳しに来た。

その時に思わず聞いちゃったんだけど、
やっぱ俺が目撃者として名乗り出てなかったら
爺さんはそのまま拘留されていた可能性が大きかったらしい。
ああいう状況だと被害者の話が優先されるんだと。
ひどい話だよな。

んで豚女は前後左右を警官にガッチリ囲まれて警察署へ連衡。
逮捕ですか?って聞いたら「警察官に嘘つくと結構大変なんですよ(ニコッ」
って笑ってたのが怖かったw

実は俺はお金無いから宿泊先から電車じゃなくてバスで通ってたのよ。
だからバスのヤンマがで場所取っておいた席に戻ろうかと思ったら、
回りはすっげー人だかり。バスの乗客は見てるわ。周りの通行人は見てるわ。
俺も爺さん助けるのに夢中で気づかなかったw

爺さんは泣きながら
「ありがとうありがとう」って手を握ってくるし、
こっぱずかしくて死ぬかと思ったわw
一応、爺さんにも名詞渡して「もしもこのことで
まだ揉めるようでしたらいつでも連絡ください(キリッ」って立ち去った。
その場でタクシー止めてな。

たぶん今まで生きてきた中で一番イケメンだった瞬間だね。
お金無いから「ワンメーターで行けるところまで行って」ってお願いしたけど。
転職したばっかりでほんとに金がない時期だったんだよな。

これでおしまい。
これすべてほんとに合った話。
時期は伏せるけど、大阪駅大丸前のバス亭の「門真南行」な
女の基地外は最強だと思った。
おまいらも気をつけろー

「この人痴漢です」

って言うだけの簡単なお仕事です。
小遣い稼ぎ感覚怖い


故意の冤罪は死刑にしろ

よくやった!!
痴漢冤罪は女の言ったもんがちだからな
最近はみんなゲームや音楽で周りの人とコミュニケーションも取らないし、
味方作りにくいのが余計立場を不利にさせてると思うよ

胸糞悪い話かと思ったが道義が立った話で良かった

お前に置いていかれたヤンマガの気持ちを考えろ

あれなー
読み終わって無かったから翌日
泣く泣く大阪駅のガ?ド下の乞食から買ったんだよ。
すっげー悔しかったの覚えてる。

確かあのころはまだヨドバシも出来て無い頃じゃないかなぁ。

おまえグレーの背広?着てた?

まさかの目撃者登場?

スーツだったか私服だったかは覚えてないなぁ
チャコールグレーだったらありうる・・・
あれ?明るめのグレーも当時持ってたかもw
でもさすがに違うだろ?w

けっこう酔っ払って来ちゃったからマジ寝る
呼んでくれたやつは冤罪にあってる人見たら助けてやってくれよノシ

場所は違うだろ。いっこ手前やろ?
俺がみた奴はマジでイケメンだったなぁー

一個手前ってw
停留所誤魔化したのばれたかw
ごめんなさい。

マジで目撃者いたのかよw
もうそれ以上何も書かないでくださいお願いです・・・

なんだこいつ最高にカッコイイぞ

イケメンすぎ濡れたは

これは英雄

よくやった

毎日…触られ…

今年高校に入学し毎日電車通学してる高校1年です。
男の人に聞きたいんですがそんなに痴漢したいですか?
いきなり入れますか?
私は通学初日にいきなり痴漢され1時間ちょっと触られ続けました。
指を中に入れられビックリして「痛っ」と微かに言うと中には入れてこなくなりました。
エッチの経験はないけど人並みにオナニーくらいはします。
触られれば自然に濡れるし感じます。
でもそれは当たり前の生理現象で嬉しいわけじゃありません。
初日でいきなりされ私はショックでした。
何が「おっぱい大きいね」「感じやすいんだね」だバカヤロー。
車両の少ない電車で場所を変えても効果テキメンとはいきませんでした。
入学から1週間位はされおっぱい揉まれ時には私の手を男の人のチンチンに無理矢理触らせたりチャックの中に入れさせられたり手はヌルヌルになるしスカートは固まったようにカピカピになるし…そしてあの悪夢に…
その日も乗った瞬間に男の人が後ろに回り込んでくるのがわかりました。私は何とか壁際のドアに逃げ込みましたがついてこられてました。
やはりその日も最初から触られお尻の穴に指入れたり手を前に回しオマンコを触られいじられました。でもその日は何か違くてお尻にはわざとチンチンを押し当ててる感じがありました。
電車が出発して20分位でしょうか目をつぶりながら私は抵抗しながら手を後ろにやると生温かいのに当たりました。
そうチンチンを出していて私はビックリして手を前に戻すと腰に冷たい鉄のようなのがふれました。
私が周りにを見ると角っこなので近くの人は音楽聴いたり携帯いじってたりと誰からでも死角になってて気づいてもらえませんでした。
その時私の耳元で声が…「動かないで可愛いお尻に傷がついちゃうよ」と40代位のおじさんの声。私は怖くなり震えてるとチョキンと言うような感覚が両腰に。
下着がはだけるのがわかりました。
私は落とすわけにはと股を強くしめましたが男の人に足元に足を入れられしめられず下着が落ちてしまいました。
私は恥ずかしさと悔しさと色々なものが混ざり涙がでました。
そのまま生で触られいじられ濡れました。
ふと手が離れ終わったと思い安心するとまた声が「ハァハァ…ずいぶん濡れてるね…パンティ取らなくていいの?」
私は好きで濡れてるわけじゃないと思いながらも置いとけない下着を取ろうと壁際の狭い所に頭を入れて手を伸ばしまして下着を取った瞬間に激痛が体を走りました。
私は驚いて大きかったか小さかったかわかりませんが声を出しました。
「痛いっ」と私は腰を引きましたがそのまま壁際に当てられ余計に動けなくなりそれよりも痛みで動けませんでした。
思いました…これがエッチなんだと…
痛いとは聞いてたけどここまでとは…さらにこんなおじさんにと絶望しました。
構わずおじさんは動かし続け実際には短かったんだろうけどその時間は長く感じました。
下半身はどんどん熱くなり下を見ると足をつたって血が…おじさんは構わずおっぱい鷲掴みにしたり奥まで深く入れたり…そうしてる内に動きが止まり下半身がかなり熱くなりました。
その時私は痛みで熱いと勘違いしてました。
抜かれていく感じがして私はグッタリし同時に終わったんだと少し安心しました。
おじさんはまた耳元で言いました。
「血たくさん出てるよ。処女だったんだね。朝から抜けて気持ちよかったよ。」
と手に握っていた私の下着をとりました。
ふざけるなと思いながらも言えない私を最後まで触り続け最終駅に到着。私は痛みでまだ動けずしばらく硬直。
動けるようになると血が垂れた足を少しでも隠しながら早足でトイレへ。
スカートをめくると目を背けたくなるような光景…
太ももからお尻側まで血だらけで足まで垂れさらにはドロドロしたような物が下から垂れてきて拭き取ってもどんどん出てきた。
私は泣きに泣いて学校を休んだ。
それからはまた電車に乗り帰り、下着を買い夕方まで覚えてないけどフラフラしながら時間を潰し家に帰りました。
次の日から30分から1時間に1本しかない電車ですが時間を早めて登校。電車はガラガラで痴漢なんてされる心配もありません。
不安と言えば数日前に告白された先輩と付き合い初エッチしました。
私は初体験が痴漢と認めたくないからか処女と言い好きな人に抱きしめられながらしました。
痛さはあり血も少しでました。
後ろめたいけど先輩は嬉しい大事にするねと言ってくれました。
先輩は妊娠させるわけにはいかないからとゴムをつけましたがあの痴漢は…と青ざめました。
もしかしたらと言うかトイレで確認したドロドロのやふはゴムにたまったのと同じでほぼ100%中に出されてしまってるということ。
妊娠してるかもしれないと言う恐怖まで植え付けた痴漢を私は絶対に許せません。
好き好んでされようとする女性も理解不能です。

去年の年末

去年の年末、さすがに後悔する出来事がありました
私は埼京線で武蔵浦和から新宿まで通勤してるOLです
痴漢にはほぼ毎日逢いますが、最近では半分楽しみになっていました さすがに精液で洋服を汚されたり、あまりにも不潔そうな人とかは嫌ですが、そこそこ普通の人で、上手な人なら、最近は楽しめるようになってました ぶっちゃけスリルと興奮で気持ちいいし、たまには下着やスカートの上からでもイケるときもあるし
しかし、それ以上というのは断り続けてました 例えばホテルに行こうと誘われたり、連絡先を交換しようと言われたり
 やっぱり見ず知らずの他人だから怖いというのが一番 次に、痴漢に感じてしまってる自分がちょっと自己嫌悪というか恥ずかしいというか・・身元がバレるのは抵抗がありました なので、かなり凄い時でも直接触られるところ止まり、それ以上はありませんでした
しかし、つい去年の年末、信じられない出来事が
恐らく、何度も私を触ったことのある人でしょう 私が抵抗しないことは既にわかっているようで、最初から大胆に触ってきます そして、触り方のパターンから、過去幾度かされている同一だと悟りました
その方は、自分の股間を押し付けることが好きな人のようで、毎回あそこを、私の下着の上から押し付けたり、凄い時で、下着の脇から進入してきて直接お尻に押しあてたりしてました 押し付けってあまり気持ちよくはないので、痴漢の中ではあまり好きではなかったです それに射精でもされて汚されたら嫌だな?とかいつも心配でしたが、でも、射精まではされたことはありませんでした
その人はいつものように勃起したアソコを下着の右脇から中へ入ってきました 下着の右脇を中央へずらすようにして器用に入ってきて、最初はお尻に押し付けてました 私は特に気持ちよくもなく、それに、その人の我慢汁のような液体がお尻について気持ち悪く、今日はついてないなと俯いていました
すると、今度は、私の太ももの付け根に入ってきました(風俗的にいうとスマタ?みたいな)
普通よりちょっとだけぽっちゃり体型なので、膝上は太ももが両方ピッタリくっついています その間に出し入れすることで、その摩擦でその人は気持ちよくなろうとしているのが分かりました 『まさか今日は射精する気・・?』
これから出勤というときに、下着の中に射精なんかされたらたまったものではありません さすがにこれは拒否ろうとおもったのですが、あまりの激混みでとても身動きがとれません そのおじさんの体は、背中、お尻、足まで完全に密着状態 そして身長差がまた偶然にも丁度私と同じくらいなのか、かなり見事にフィットしてます わたしは165センチなので、小柄な人なら背伸びしなきゃならないし、大柄な人ならしゃがまなきゃならない こんなに器用に足の付け根の間に上手に挟めるなんて、余程身長差がフィットしたのか・・
それと、もうひとつは、その人のモノがかなり勃起して反り返っていることも不思議でした 今までの経験上、痴漢をしてきたからって皆が皆勃起してるとは限らず、やはり外だから?それとも犯罪?だからでしょうか 意外に勃起してない人の方が多かったように思う(握らされたこともあったし、押し付けられてるときとかにもそう感じた)
でも、今回のその人ばかりは凄く固く、しっかり勃起していたので、ある意味凄い人だなと、我ながらちょっと変ですが関心してしまってたりしました それと、勃起されることは、普段からある程度痴漢を受け入れる概念がある私にとって、何となく喜ばしいことでもあったのです 私に魅力を感じてくれてる?みたいな そんな風に考えていたら、何だか私も気持ちよくなってきました そして擦られるアソコとアソコとの摩擦が効いて、私もすっかり濡れてしまいました
今思えば、これも原因の一つ 私、すごく濡れやすい体質で、更には、どちらかといえばMで、彼氏なんかには、ご奉仕でフェラとかしていて、彼氏が勃起してくれただけで濡れてしまう価値観なんです そのへんの事情が全て偶然に重なってしまったんです 
その人の亀頭が、割れ目に沿うように摩擦され続けました
周りから不自然に見られていないだろうか?ドキドキでしたが、すごい激混みだったので、後ろからかなりまともに密着状態にはなっている筈の私達も、さほど不自然ではないのでしょう 私はドアの隅っこ このドアは暫くは開かない
小刻みにピストン運動のようなことをしているから、どうしても体重が私にかかる でも、前はドアだから、他人にその力が加わることはない ああ、今思えばそれも要因の一つ
そんなあらゆる偶然が重なって、とんでもないことが起きたのです 
確かに私も、気持ちよくなってしまっていたので、ちょっとだけ遊び心を出してしまった 閉じていた足を少し開き、少しお尻を突き出してみた
すると、ただ擦れてるだけのピストンが、徐々にアソコの穴に引っかかるようになりました 後ろに引き、また前に出す その運動の、前に出す時に、一瞬亀頭?が穴に引っかかる そんなことが何度かあった後、引いて、前に出す時に、その人が両手で私の腰を持ちました そして少し手前に引くように力が加わり、お尻を更に少し突き出されたかと思うと、その人の右手?が腰から離れ、背中に感じていたその人の体制が少し下にずらされ、一瞬体の密着が緩んだかと思うと、その瞬間、その人のモノが私の中に入ってきました
「うそ!?」「うそでしょ!?」
そんなことはいくらなんでもあり得ない、
このサイトとかにもたまに書いてる人がいらっしゃいますが、そんなことは絶対物理的にあり得ないと思ってました
だってどう考えても不自然な体制になるし、人が沢山いる中で、まして揺れてる電車の中で、そうそう挿入なんて出来るわけがない・・と
しかし、現実に起こってしまったんです 私が、でっ尻だから?アソコが後ろ付きだから?後から考えたら、考えられる要因はそろっています 私は、今でも、いくら洗練された痴漢さんとはいえ、挿入までは余程じゃないかぎり無理だと思っています 官能小説の非現実的な世界だと思っています
ただ一つ 余程、様々な偶然(好条件)が重なった場合を除いて・・。
何故なら、現実に私が体験してしまったから・・。
「うそっ」「うそっ」私は頭パニック、そればかり頭の中で言ってました 「こんなのあり得ない!やばい!何とかしないと・・」
しかし、挿入した後のその人の体は、まるで全体重を私に預けてるかのようです 完全にドアとその人に挟まれて、サンドイッチみたい 「今、こっちのドアがもし間違いで開いたりしたら、私確実に頭から地面に叩きつけられるだろうな」なんてよくわからないことを想像するくらいパニくってました 完全にはさまれているので、逃げられない状態です
身動きが一切とれない おかしいな、さっきまでは、まだもう少し余裕があったのに・・明らかに意図的に押し付けてる でも、気持ちいいのは確かに気持ちよかったです あんな状況、二度とないでしょうから でも、女なら分かってもらえる筈 そう、リスクです
触られるくらいなら、さほどリスクはない
しかし、挿入となったら話は別 しかも生!普段の普通のエッチでさえ、余程信頼関係が無い限り生でなんかやらせない それなのに、見ず知らずの他人、しかも痴漢!犯罪者!しかも電車の中というあり得ないシチュエーション
あり得ない、絶対ありえない!
病気も怖いし、まさか中に出されたら、妊娠も怖い 冗談じゃない これはちょっとした痴漢遊びじゃすまされない
そういうリスクがあるから、これまでホテルに誘われても断ってきた経緯もある それなのに、こんなところで生で中出しされるくらいなら、ホテルに誘う人の方が余程紳士的だし、頼めばゴムだってつけてくれるかもしれない そっちのほうが余程良心的だし、割り切ればこっちだって楽しめる
しかし、今、この現状はシャレにならない
気持ちいいとか思ってる場合じゃない 一大事だ 何とかしなきゃ
そうやって色々考えている内に、その人のものが一瞬、今までより硬くなったように膣内で感じると、同時に凄い量の液体が私の中に放出されたことが、膣内の感触で分かりました
「うそっ!!!!!」
音で例えるなら「ぎゅっぎゅっ」て感じ?その人のものが、私の中で搾られてるような感じ 何度か脈打って、一気に抜かれました 「なんだ、抜けるってことは、やっぱり余裕はあったんだ」やはり意図的に押し付けられていたようです
私とその人の間には若干の隙間が出来、その人はずれた私の下着の裾を戻してくれたのですが、その戻す過程で自分のモノを私の下着の裾のとこで拭いているような動作が伝わってきました その後さっさと自分のものをしまってる感じがしました
私は、中に出された恐怖で、完全に半べそ状態
俯いて呆然と立っていたら、中から精液が垂れてきました
「げっ」 
まるでおりものが大量に出てきたときみたいに、凄い勢いの「ドボッ」って感じの感触でした
まるでおもらしをしたような感触 更には、下着の脇からこぼれ落ちて、ふとももをつたってきました
「最悪だ・・悪夢だ・・冷静になれ・・まず次にこのドアが開いたらそっこーでトイレだ とにかくそれだ!」パニくりながらも、なんとか状況を収拾しようと一生懸命努めました しかし、中々ドアが開かない この時ばかりは時間が本当に長く感じた 「痴漢されました」と叫んでもいいけど、こんなこと、本当に信じてもらえるだろうか 信じてもらえたとして、私も協力したことがばれてしまう 足を開いたり、お尻をつきだしたり、アソコが濡れていたり いや、それよりも何よりも、そんな究極の状況に陥る前に何故声を出さなかったか? 私はめちゃくちゃ恥ずかしい立場に立たされる それに、まさか膣内の精液のDNA鑑定とかされたりして そんなのあり得ない ていうか、満員電車で挿入されたなんて、格好のマスコミの餌食にあうのでは?私は恋人も友人もなくしてしまう!!短時間に、そんなことをぐるぐる考えてました 人間、パニくると、短時間に色々なことを考えるものですね・・
しかし、女という生き物はつくづく・・なんていうのか、男、正確には雄?に、心は抗っても、体は受け入れる仕組みになっている・・しかし、そこをしっかり理性でもって気丈に生きている女性が普通ですよね・・私は、だらしのない女なのかな・・性欲の強い、最低な女なのかな・・
涙が出てきそうでした
そのうち、こころなしかその精液の匂いが辺りに充満してきました 「やだ・・ばれてしまう・・」ていうか何で私がばれてしまうとか心配せねばならないのだ・・一体なにをやっているのだろう情けない・・」
後ろのその人は、何事もなかったように、若干体の向きを変えてしれっと立っている
そして、、電車がようやくドアの開く駅に近づいてきました
『ようやくこの状況から開放される』
『ああ、せめて外に出してくれていれば・・』でも、そんな気を遣うわけはない 相手の立場にたって考えたらすぐ分かる だってその人にとって私の人生など関係ないのだもの
その人は、ただ、自分が気持ちよく満足できればいいのだから・・
とにかく、とにかく、駅に着いたら降りねば!そしてトイレに行って、拭いて、下着を脱いで、コンビ二で新しい下着を買って、コンビ二のトイレで着替えて・・そしてどうする?そのまま会社に行く?膣内に出された精液ってそのままでいいわけ?どうすればいい・・???
そんなことを考えながら、ようやく駅に到着
普段朝の通勤なら殆ど降りる人はいないような駅、しかし乗ってくる人は沢山いる ただでさえ満員なのに、これ以上乗ってくる いつもなら奥側かつり革の付近なので然程気にはしてないけど、今日に限ってはドア越し むやみに降りたら、乗り切れなくなってしまうかも でも、今日はいい 
いや、ちょっと待って・・サーっと血の気が引いていく
今日は、取引先のお客が朝一番で来る 絶対に遅刻できない
この電車を降りて、トイレだコンビ二だとやっていたらとても間に合わない
もう、ここまできたら、腹をくくろう 今降りるのも、目的の駅で降りるのも ここまできたらもう同じだろう 幸い会社の近くにはコンビ二がある 
駅について、ドアが開く 私と数名が一旦出口を作る為に降りる しかし実際に降りる人は殆どいなかったけど、一人だけ私と同じくらいの背丈のおじさん風な人が降りて足早に去っていきました 「まさか・・」
苦渋の選択で、また同じドアから乗り込む その駅で乗車を待っていた沢山の客がどんどん私を押して入ってくる
尋常じゃない混雑 いつもこんなに混んでたっけ・・?
中々ドアが閉まらない 何度も駅員が押す
「無理!」とか「次にして!」とか「キャー」とか「痛い!」とか、悲鳴みたいな声が飛び交う 人身事故でもあったわけ??
何とかドアが閉まり走りだしましたが、ホントに具合が悪く
なる人とか出てしまいそうな勢い 小さい女子なんか殆ど潰されてる
走り出した瞬間から、いきなり大胆に手が伸びてくる
しかも3本!?3!?
背後から、脇の下を通って胸、更に背後からお尻、そして前にも
これはつまり・・さっきの行為を見ていた人達が、私をOKな女子だと判断し、さっきの駅についたときにわざと一旦降り、乗り込む人達のどさくさに紛れて私の近くにポジションをとった・・ 『あちゃー・・・』
いつもなら、触るくらいなら大した問題でもないのだけど、今日に関してはちょっと事情が違う 私のアソコは、愛液と精液でドロドロ状態なのだから そして、お尻をなまじスカートの上から強く揉まれようものなら、下着の液がスカートに付いて染みてしまう それだけは本当に勘弁して!!!仕事に行けなくなってしまう!!!スカートに染みを作られるくらいなら、変な言い方だけどいっそスカートをまくってほしい!ていうか、我ながら何を言っているのか・・もう完全にパニック状態・・
幸い?なのか?、スカートはすぐにまくられ、直接下着の上から触られました 前の人と、後ろの人との手が、ちょうど私の股下で触れ合う しかし、この路線の痴漢さん達の仲間意識は凄い これまでも複数同時にされたこともあったのでよく知っている、犯罪者ながら関心してしまう 上手にお互い譲り合うのだから あんな満員電車の中で、言葉が無くとも、痴漢さん達は気持ちが通じ合ってるのか、上手に連携する それが、触り方などで伝わってくるんです 片方が大胆になったら、片方が譲ったり 凄いときなんて、手同士でちょんちょんと合図し合ってたり それって「お先にどうぞ」とかそういう意味合いの合図?なにこいつら、友達?!って思うくらい 逆に揉めてるとか、獲物を取り合ってるとかっていう感じを受けたことは経験上少ない 
この日も、『相変わらず協力し合うのね・・』なんて思いながら、早く目的の駅につくことだけをひたすら願ってました
さっきの行為を見られていたとしても、まさか挿入までしていたとは夢にも思わないだろう きっと、はたから見ていたら押し付けとかに見えたに違いない
だから、普通に触られてこの場を凌げるなら何とか我慢しよう 目的地まで5分くらいだし・・
とか考えて俯いていたら、『うそっ!?』下着の脇からまた指が入ってきました ていうか、下着がぐっしょりなのがバレて、大胆になったのかも・・ていうか、さっきの挿入も中出しもこれでバレた!?
下半身の痴漢さんの2本の手が一瞬ためらったかのように止まったかと思うと、次の瞬間いきなり更に大胆に、一気に膣内に指を入れてきました 前の人がクリを触って、後ろの人が膣内に指を入れて激しく出し入れしてる すごく激しいから、『さすがにこれってバレないわけ?』不審に思うも、ちらっと見てみたら上半身は見事にしれっと立っている 
周りから見えないところだけ腕はガンガン動かしている
まるでカモの水かきみたい・・
この人達・・本当に洗練された方々なのね この熱心な研究心と情熱と訓練を別の何かにぶつければいいのに・・  
例えば人形劇職人とか・・なんてまたくだらないことを考えてしまう 人間、パニックの時って、そんなことどうでもいいじゃんってことをつい考えてしまうものなんですね
でも、本当にそんな馬鹿げたことを言ってる場合じゃない
でも、この状況はどうしようもない 順応性って言葉があるけど、今、この瞬間、この状況にだけ瞬時に心身を順応させ、この時間と状況を受け入れよう そうすれば、火もまた涼し?違う、住めば都?いやもっと違う いやどうでもいい! とにかく、考え方ひとつだ 無理やりポジティブ
そう、こういうときは無理やりポジティブだ
そうだな・・たとえば、この人の指入れによって、さっき中に出された精液が、多少なりとも掻き出されるかもしれない
そう そうすれば妊娠のリスクが軽減する!我ながらかなり強引なポジティブシンキング・・ でも、藁をも掴む思いとはまさにこのこと さっきの中出しのショックに比べたら、この人達は本当に良心的 私を助けに来てくれた人達のようにさえ思える なんて・・ んなわけないか うーん、このあたりからあまりの混乱にちょっと精神がおかしくなっちゃってたかも・・ていうか何だか笑い話みたいになってきましたが、私は真剣なんです!本当に必死だった・・でも本当に切羽詰った状況ってはたから見たら実は一番笑えるのかな・・
でも、まんざらじゃなかったんです その人の激しい指の出し入れによって、膣内の精液がどんどん垂れて出てきたんです 『やった!いいぞ!もっと掻き出して!』我ながらやった!っていうのもおかしいけど、この時はとにかく必死だったんです!
もうここまで来たら、恥ずかしいだなんだ言ってられない
利用できるものは利用させてもらう!
辺りには心なしかぴちゃぴちゃという音が聞こえてるような聞こえてないような・・ でも、もうなんだかんだ言ってられない!頑張れ私!
またまた時間が無くなってきたので、続きはまた書きますね 実はもうひと波乱あったんです・・また書きます

デブの痴漢

やられました。もう、最悪です。新学期始まったばっかなのに、朝の電車で。通勤特急に乗ったんだけど、電車に乗ったらそのまま奥のドアのところまで押し込まれた。今日はちょっと込んでるなって思ってたらお尻に手が当たってる感じがして初めはお尻を撫でるぐらいで、毎朝いやだな、って位にしか思ってなかった。

で、いつも通り適当に払って無視しようとしたら、ひつこく続けてくるから顔見て睨んでやろうと思って振り返ったら、渋い感じの超かっこいいおじ様と目が合って、この人だったらいいかなとか思ってしまったんです。でもそれが間違いでした。

私が嫌がるそぶりを見せなくなって調子に乗ったみたいで、お尻の穴から前の方までねっとりした手つきでなぞってきて、スーッと撫でて指先でクニクニって割れ目のあたりをさするのを繰り返されて、少し感じてたらいつの間にかスカートがめくられてました。

パンツの上からさらにひつこく触られて一番感じるところをつまんだり擦られたりしてるとだんだん奥のほうからジワって溢れて来てすぐにパンツまで濡れていました。電車の中で知らない人に痴漢されて濡れてるって思うと恥ずかしいのにまた濡れてきて下着もだいぶ濡れてしまっていたと思います。

その下着の脇からいきなり二本指を突っ込まれたときには「うっ」て声が出てしまいました。予想以上の太さだったから。中で開かれたり、ウネウネ動かしたり、深く出し入れされるとグチャグチャ音がしてすっごく恥ずかしかったです。でもすっごく感じちゃってドアにおでこくっつけて声を我慢するしか出来なくなってました。

髪が長めだったせいで感じてる顔を見られずにすんだのはよかったけど。中指と薬指を中に入れられて人差し指で敏感なところをクニクニされてもういきそう、って思ったら1つ目の駅に着いちゃって指が抜かれたんです。ほっとするって言うより、なんか喪失感て言うのかな、切なくなっちゃった。

そんなこと思ってるうちにさらに電車が込んできてドアに押し付けられてた。しかもそのときはあんまり分かってなかったんだけど、大きめのカバンを肩から提げておなかのところに持ってたせいでいつの間にかお尻を突き出すような感じになってしまってました。

触ってこないから、痴漢してた人は降りちゃったのかなって思ったとたん、スッとスカートの中に手が入ってきていきなり下着を下ろされた。そしたら指とは違う熱いものが割れ目をなぞってきて、まさかと思って振り向いたら、さらにびっくりしたことに痴漢してると思ってた渋いおじ様が居なくて、代わりに脂ぎったデブが居た。

わけ分からなくなってパニクってたら割れ目をなぞってたものがズズズッてどんどん入ってきて、、、やっとわかった。ずっと私のことを触ってて、指を突っ込んで、いまおちんちんを私の中に入れてるのはこのデブなんだって。そう思ったら悔しくて悔しくて悲しくて涙が出そうになった。

友達からもかわいいって言われたりして結構自信も持ってたから、なんで自分がこんなデブと、、って。でももう私もだいぶ感じてたし、しかも何よりデブのおちんちんはかなり長くて太かった(多分)。ゆっくりではあったけどぎりぎりまで引き抜いて電車が揺れるたびにグッて奥まではいってきて。

もう圧迫感と快感でぜんぜん考えられなくなって必死に声を我慢しようとしてた。でも、もう入れられる前からいきそうになってたから、5回くらい突かれた時に「うっ」って声を出していっちゃってすぐ周りの人は気づいてたと思うけどぜんぜんとめてくれなかった。

それどころかデブが周りが邪魔してこないことに気づいたのか、スピードが速くなって、いったばっかりなのに口を押さえられてまたいかされちゃった。結局、私の降りる駅まで2駅間、犯され続けて、最後はこれでもかってくらい腰を押し付けて中だしされた。

足元にあった下着をなんとかスカートの中にしまってホームに出たけど、6回もいかされて足がガタガタで何とか近くにあったベンチに座った。下着を中途半端にしか上げられなかったせいでベンチがお尻に直接当たって冷たかった。

そしたら急に泣けてきて人が来る前にトイレに行こうと思って立ったらさっきデブが出した精液が出てきて座ってた所と糸を引いてた。あわててトイレに走ったけど後から後から出てくる精液を拭くのは惨めでした。

電車を変えるつもりだけど、妊娠してたらと考えると、いまはそれだけが心配です。



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