萌え体験談

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レイプ・痴漢

混浴初体験

私、ほとんど露出初心者なんです。NBNPしても、いざ見られそうになると怖くなって隠しちゃう・・・
普段固い仕事をしているのもあり、どうしても露出狂だと他人に思われるのが怖いくて。でも見られたい。私の恥ずかしい姿を他人に見られたいという欲求が強まるばかりで。そんな時に、ネットを見ていて思い付いたのが「混浴」という方法。バスタオル巻き不可な温泉であれば、自然に全裸を見てもらえる・・・!!

ガイドブックや混浴温泉の本を読みあさって、決めた行き先は〇木県の〇須。ここは立ち寄り入浴ができる温泉が多い混浴天国で、住んでるとこからも行きやすい。せっかく一泊二日で行くのだから、できるだけたくさんの人に裸を見てもらおうと心に決めました。

温泉地に着いてまず目指したのは、混浴ファンには超有名な〇の湯と〇動の湯。この二つは近くに存在しています。
〇動の湯は木々に囲まれてるので比較的入りやすい。まずはこっちからチャレンジ!!・・・とはいうものの、お風呂と男女共同の脱衣所の間に仕切るものは全く無く、まるでストリップのように入浴客に見せながら脱がなければならない。
正直、足が震えて泣きそうになりました。先客(全員男性)の突き刺さる視線を感じながらなんとか全裸になり、マナーを守って掛け湯をし、タオル巻き無しで入浴しました。

いきなり若い女が一人で混浴に入ってきたことに周りはびっくりしたようで、なんとなく気まずい雰囲気。のぼせそうになると縁に腰掛けて、一応ハンドタオルで胸からアソコにかけて隠すんですが、百均で買った超薄手の濡れた白タオルでは、逆にスケスケでいやらしい感じに。計算通りです。

緊張より快感が勝ってきたので、次はより難易度が高い〇の湯へ。〇の湯は川添いにあり、一部目隠しはありますが、釣り人や対岸のホテルからまる見えなんです。一度湯から出て着替えなければならないのですが、今度はわざとゆっくり着替えてみました。
〇の湯の近くまで来た時、走って私を追い抜いて行った男性がいました。その人は手早く脱いで、掛け湯もせずに脱衣所の目の前の湯舟を陣取って、「さあ!脱げ!」と言わんばかり。女性の裸目当てに混浴に来る、いわゆる「ワニ」というヤツでしょう。

しかも〇の湯の脱衣所は〇動の湯よりもひどく、脱衣所とは名ばかりで浴槽のすぐ隣に簡易な棚があるだけ。結局仕方がないので、私はワニに凝視されながらワニの目と鼻の先で全裸にならなければなりませんでした。
悔しくて屈辱的なのに、意を反してアソコはヌレヌレに。露出狂でドMな私には、一番理想的なシチュエーションだったのかもしれません。
そこの浴槽は二つに別れていて、手前の脱衣所側の浴槽は一応目隠しはありますが、奥の浴槽は川やホテルからまる見えです。まずは手前から入り、ワニが話し掛けてきてウザかったので奥へ移動しました。しかしこの時ハプニングが。

手前の浴槽はとても深いので、よじ登るようにして上がらなければならないんです。ワニに背中を向けて上がりましたが、片膝を浴槽の縁に上げるのに足を全開にしなければならないんです。片膝をなんとか浴槽に掛けて、もう一方の膝を引き上げる。浴槽から上がった姿は、ほとんどワンワンスタイルです。

もう後ろのワニにはアソコがまる見え状態だったと思います。奥の浴槽にはおばちゃんと男性2人。お湯が熱いため、ほとんど縁に座っていたので、男性2人からも釣り人や対岸のホテルからもバッチリ見てもらえたと思います。その間にワニがいなくなって、手前の浴槽には違う男性が。話し掛けられたので少し話し、せっかくなのでその人に見られながら浴槽から上がり、着替えをしました。帰りにワニに待ち伏せされて、ヤラせてくれとしつこくされたのですが、人が通り掛かって助かりました。

宿泊は少し離れた湯〇田〇屋です。そこは渓谷を眺めながら入浴できる混浴が人気の宿。チェックインして浴衣に着替え、早速その露天風呂へ。露天風呂へは300段の階段を降ります。階段の降り口に差し掛かった時、ちょうど若い男性3人組が入浴を済ませて登って来ました。私が一人で降りようとしてるのを見て少し驚き、「どうする?戻る?」と合図していました。でも結局車で帰って行き、少しホッとしました。
さっきのワニの件があったので、一瞬怖くなったのです。

でもせっかく来たのだしと、露天風呂に向かいました。そこは3つの混浴があり、下の方の川添の浴槽には男性の先客が1人。私は階段を降りきってすぐ目の前にある浴槽に入りました。宿で入浴の時に巻く用の濃いピンク色のタオルを借りたのですが、それは使わず、水につけたらスケスケになる薄手の白バスタオルを巻いて入浴。しかし誰も近くにいないので、思いきってバスタオルを外して開放感を味わっていました。それに気付いたのか、下にいる男性が登ってきて浴槽に入ってきました。

純粋な温泉好きの方に見受けましたが、会話している最中は私の胸やアソコに視線がチラチラと。その人と二人で下の川添の浴槽に入っていると、一人男性がやってきました。見るからに性欲絶倫そうなオジサマです。男性二人は前の日もここで一緒だったらしく、三人でおしゃべりをしました。

私が宿の夕食の時間が迫っていたので、「そろそろ上がります」と言ったら急に絶倫オジサマが近づいてきて「オッパイ触っていい?あー大きいねー。下も触っていい?下の毛、手入れしてるんだ、短いよね」と、突然触ってきたのです!!心の中では大パニックで、もう一人の男性が見てる前で体を触られるなんて・・本当はもっと触られたかったのですが、レイプはさすがにイヤなので逃げるように宿へ帰りました。

次の日、朝起きてまた宿の渓谷露天風呂へ。早い時間だからか、誰もいません。がっかりしてタオル巻き無しで入浴していたら、突然釣り人が川から上がって来て、私の横を通って階段を登って行きました。その後、誰もいないのでバスタオルを地べたに敷いて、その上に全裸で大の字で寝てみました。目を閉じて川のせせらぎを聞いていると物音がし、気付いたら掃除のお兄さんが近くにいました。ここではそれだけ。

宿をチェックアウトして、少し離れたも〇じの湯へ。ここも〇の湯に似た最高のロケーション!!やはり一応の目隠しがあるものの、川添いにあるので吊橋を歩く人や釣り人、対岸のホテルからまる見え。さらにはお風呂のすぐ隣がハイキングコースのようになっているので、その気になれば見られ放題なんです!!あいにく入浴してくる人はいなかったのですが、ハンドタオルも使わずに周りから見えやすい位置にずっと座っていたので、遠くから凝視している人は結構いたように感じます。ここは逆に週末の少し混んでる時に来てみたいです。どれだけたくさんの人に見られることか・・・想像するだけでドキドキします。

その後はまた昨日訪れた〇の湯と〇動の湯へ。先に入った〇動の湯で一緒になった男性は、一生懸命目を反らして下さって、マナー的には素晴らしいんでしょうけど私には物足りない。〇の湯に移動すると、またその男性がいました。挨拶をして、私が服を脱ごうとすると気を使って奥の浴槽へ移動して下さいました。少しして私の方から「そちらにご一緒してもいいですか?」と声をかけ、一緒に入浴しました。会話をするうちにやっと遠慮無く私の体を見てくれるようになり、嬉しかったです。その男性はこの後の展開を期待しているようでしたが、私のタイムリミットが近づいていたので、あっさりお別れしました。

結局、二日間で13人の男性に私の全裸を見られてしまいました。遠くから見ていた人を入れたら・・・一体何人になるでしょう。初めての混浴で着替えをしたときから今までずっとアソコが濡れっぱなしです。触っていないのに、お風呂から上がったら太ももまで流れていることも・・・
私にとっては現実とは思えない、夢のような体験で、癖になってしまいそうです。絶対また行こうと思いました。
次回は、浴槽の縁に腰掛ける時にハンドタオル無しを試してみたいです。

高校時代の憧れの女性と

お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。

 クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。
 誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。

 色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと「俺が行ったわけじゃないけど」と言いながら店の名前と、店に出ているときの名前を教えてくれました。
あんなに可愛いい子がなんで風俗になんてと思いましたが、重要なのは金さえだせばやれるということです。

 東京にもどってみてから調べてみると、お店は確かにありましたが、そういう名前の子はいませんでした。 
下品な奴だといわれても仕方ありませんが、とても好きだった子なので、お金で、Mさんとできるなら、いくら払ってもいいと思ってしまいました。

 もしかして名前がちがったのかもと思い、HPの嬢の写真で探してみようとしましたが、10年近くたってますし、写真は目が隠してあるので、それらしい子はわかりませんでした。
 HPのプロフィール欄に出身地があったので、それで全員調べてみましたが北のほうの出身は一人だけだったので、写真では似ているかどうかわかりませんでしたが、予約して行ってみました。

 総額7万円もする店でしたが、予約した嬢は残念ながら別人でした。 でもとても綺麗な人だったしサービスもよかったので仲良くなって色々話をしました。
 初めてかと訊かれたので、嘘をついて「Mさんがお気に入りだったんだけどいなくなっちゃったみたいで」と言うと、「同郷の人?」とききます。「ちがうけど、おきにでいつも仲良くさせてもらったので」とまた嘘をついてしまいました。

 出身地が近かったので仲良くしていたとかで「同郷の人が何人か来るようになったので、それが嫌でやめたみたい」と教えてくれました。
 なんだかとっても悪いことをしているような気持ちになったけど、Mさんとやりたいという気持ちのほうが強くて、「田舎に帰ったのかな?」と聞いてみると、「内緒だよ」と言って、お店の名前を教えてくれました。 
知人が来るのが嫌で名前も変えて出ていると、名前も教えてくれました。

 そんなに知人が来るの嫌なのかと悩みましたが、エッチがしたい気持ちのほうが強くて、結局は予約して行ってしまいました。
 行ってみると、さすがに10年近くたっているので、僕の思い出の中の高校生のMさんからは、ずいぶん大人っぽくなっていましたが間違いなく本人でした。
 僕には全然気づいていないようで、ニコニコ笑顔で話しかけてくれました。

僕はひとめ彼女を見ただけでドキドキしてしまいましたが、そんなことには気づかないようで、Mさんは笑顔で全裸になって、いきなり洗ってもいない僕のものを咥えてくれました。
 プレイ中も絶えずニコニコしながら優しく話しかけてくれるし、ゴムなしでやらせてもらえるなんて夢のようでした。 
ちょっと演技っぽいところもあったけど憧れの女性が大人になって現れて、生はめでアンアンよがってくれるなんてたまりません。
白くて可愛いい乳房をぎゅっと握って乳首をペロペロ舐めたり、腰をいれて突きまくったり夢中になって責めてしまいました。
 Mさんも「こんなに喜んでくれて嬉しい」なんてかわいいことをいいながら笑顔で接してくれます。

2回戦の前に思いきって「Mさんですよね」、って言ってみるとギクッとしたように表情がかわりました。 
高校のとき別のクラスにいたと言いましたが、そう言えば見覚えがあるような気がすると言いながら、よくは覚えていないようでした。
 さっきまでに笑顔はすっかり消えて「誰かに聞いてきたんだね」「知り合いに来られるのってすごく嫌なことなんだよ」と言いました。

 「サービスはちゃんと最後までするけどもう来ないでほしい」と言われました。
2回戦のときは最初のイチャイチャした感じとはちがって、本当はすごく嫌なのに無理して平気な顔をしてしているのがよく判りました。

 僕は鬼畜なので、嫌がってるのを無理矢理やっているという感じに興奮して、一回戦のときよりも激しく腰をいれながら「これが○川M佳のまんこかマン汁でぐっしょりじゃないか」「Mちゃん(本名)のまんこ最高だよ」「前からはめたいって思ってたんだ」などとわざと彼女がいやがるようなことばかり言いながら、ハメまくりました。

 彼女は怒って最後には「もうやめてよ」と言っていましたが、無視してハードピストンするのはレイプしてるみたいで最高に気持ちよかったです。
 帰るときは笑顔もなく「馬鹿みたい」と言われましたが、特に恐いお兄さんに脅されたりとかはなかったです。

 彼女のほうは嬉しくなかったようですが、僕のほうは高校時代の憧れの女性とやりまくれて最高に気持ちよかったです。 いい思い出になりました。

「声出したら、殺すぞ」

年齢は私が20で、弟が18歳です。
つい2週間前の話です。
弟にレイプされました。

私が弟に用があって、
「○○、いる?」
と部屋のドアを開けたら、弟がオナニーをしていました。
その手には、私の下着が握られていました。
私はカッとなって、
「何してんだよ、変態!」
と、弟の頭を叩いて、下着を奪い取りました。
弟のオドオドした姿にイライラし、
「そんなんだから浪人すんだよ! 出て行け、バカ! クズ! 生きてる資格ねえよ!

 死ね!」
と、追い討ちをかけるように怒鳴ってしまいました。

私は部屋に戻って冷静になってみると、カッとしていたとはいえ、少し言い過ぎたかな

と反省しました。
するといきなり私の部屋のドアが開くと、何も言わずに弟が入ってきました。
「な、なんだよ?」
私が問いかけても弟は返事もしませんでした。
少し弟の様子がおかしく、弟が身体を完全に部屋に入れると、その手にナイフを持っ
ているのに気づきました。
「な、なに!?」
弟は私の身体にのしかかると、口を手でふさぎました。
ナイフを私の目の前まで突きつけて、
「声出したら、殺すぞ」
と、低い声で言いました。
今まで聞いたことのない弟の声でした。

私はいつかの兄が妹を殺した事件を思い出しました。
妹が浪人中の兄に言い過ぎたために、殺されてバラバラにされた事件です。
私も弟の様子から、殺されると思いました。
受験に失敗し、浪人中の弟はそれだけデリケートな精神状態だったんだと思います。

私は目に涙が浮かび、身体が震え始めました。ナイフを突きつけられるなんて、何しろ
初めての経験です。
弟はトレーナーのポケットから布テープを取り出すと、私の口に貼り付けました。
それから、私をうつ伏せにすると、手錠で私を後ろ手に拘束しました。
弟が何をしたいのか最初は分かりませんでした。

弟は私をベッドの上で仰向けに押し倒すと、私のシャツを捲り上げました。
私のブラジャーが露出しました。
「うーーーっ!」
私は布テープで口をふさがれて、声にならない悲鳴を上げました。

弟を私のブラをずり上げると、馬のような鼻息で、乳首を口に含みました。
私はそのとき初めて弟の目的がレイプだと分かりました。
信じられなかったです。怒りによって殺されるのならともかく、実の弟が姉をレイプ
しようとするなんて。
両手を後ろ手にされた私はほとんど抵抗できませんでした。
脚をばたつかせ、身体をねじって抵抗したら、弟に往復ビンタをされました。
それで抵抗は無駄だと悟りました。

弟は自分も服を脱ぐと、私のスエットをパンツごと脱がせました。
私のあそこを執拗に舐め始めました。
私は何がなんだか分からずに、天井を見上げて涙を流しました。
弟は5分ほど観察やクンニをし続けると、私のあそこにローションらしきものを垂らしました。
弟は私の両脚を肩に担ぐと、私に挿入しました。
ローションを塗られていたために、あっけなく侵入を許してしまいました。

挿入されると、逆に妙に冷静になりました。
ああ、私は落ちる所まで落ちたんだなと思いました。
私の上で必死に腰を振っている弟を見ました。

顔は興奮してサルのように赤くなり、わが弟ながら哀れに見えました。
突かれるたびに、手錠が背中に食い込んで痛かったです。
2分ほど腰を動かすと、弟は躊躇せずに中出ししました。
処女ではありませんでしたが、コンドームもつけずに中出しされたのは初めてでした。

一度射精しても、弟は休まずに、今度は私をうつ伏せにして、お尻を掲げさせました。
弟は出したばかりだというのに、バックから私に挿入しました。
目をやると、全身鏡に私たちの姿が映っていました。
獣のように腰を振る弟は哀れでしたが、それ以上に涙で顔を汚し、後ろ手に拘束されて、
お尻を抱えられて犯されている自分の姿は哀れでした。

もう私はどうでも良いと思いました。
レイプされて初めて分かったのですが、レイプでも女は性感帯を刺激されたら感じるのだと思いました。
ローションのおかげで痛みはありませんでした。ヌルヌルと何度も突かれるたびに、
陰鬱とした快感が自分の体を襲いました。
弟も、弟に犯されて快感を得ている自分も地獄に落ちればいいと思いました。
弟はバックでもそのまま膣内射精しました。

弟は自分の部屋に戻ってデジカメを持ってくると、全裸で拘束されたままの
私の写真を撮り始めました。いろんな角度から、何十枚もとっていました。

それから私の身体を余韻を味わうようになでまわしていましたが、
「声を出すなよ。出したら刺し殺すぞ」
ともう一度脅して、口から布テープをはがしました。
「口でやれよ」

と、私を起こして口にペニスを突き出しました。
私は弟のペニスを口に含みました。
抵抗するよりも弟を満足させたほうが、早く助かるような気がしました。
私は持っているテクニックをフルで使って、弟を口で射精に導きました。
弟は口内射精すると、私は咳き込んで、精液を吐き出しました。

弟は放心状態の私から手錠を外すと、
「このこと誰かに言ったら、父さんと母さんと姉ちゃんを殺して、姉ちゃんの写真を
ネットでばら撒いて、俺も死ぬからね」
と言って、部屋から出て行きました。

私はベットで泣いた後、シャワーを浴びて弟の唾液と精液を洗い流しました。
口も何度もうがいしました。
でも、何度やっても、精液が落ちたような気がしませんでした。
なくなることのない汚れをつけられたような気がしました。

弟はとりあえず私を殺すつもりはなかったみたいです。
しかし、写真をネタにあれから3回、呼び出されてレイプされました。

私は警察に相談することも考えましたが、悩んだ挙句、自分ひとりの胸に
収めようと決心しました。
弟は性のはけ口を求めているだけなのだと思います。
男の性欲に飽きがあります。
抵抗せずに抱かれ続けたら、きっと弟は私の身体に飽きて、写真も返してくれるでしょう。
それまでの辛抱だと思いました。
家庭の恥を世間に晒すことはない。私がしばらく我慢すればそれですむことなのです。

こんな話をここに書くべきではないことは分かっています。
ですが、皆さんが愛のある姉弟関係を持っていることがうらやましかったことと、
実際ある近親相姦のほとんどは性的虐待だということを分かってほしかったのです。

もちろん愛のある関係もあるでしょう。
でもそれはほんの一部です。

家庭内の出来事だけに、近親相姦は閉鎖的で陰鬱なものがほとんどだと思います。
近親相姦に牧歌的な幻想を抱かないでほしいのです。

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
|男-|
||-----------|-|
|女|男女男|-|
||-----------|-|
|男男男男男俺-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男男-|
|男男男男男男男男-|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。

「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。

後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。
その後数年はズリネタのトップクラスに君臨した出来事でした。

兄としてあるまじき行為

俺は妹にたいして兄としてあるまじき行為をしてしまった…
先週のGW後半東京で姪の結婚式のため親がいない日だった

高1になった妹と二人で留守番していた夜
俺はリビングでテレビを観ていると妹がパジャマ姿で2階から下りてきて
冷蔵庫からウーロンを飲み始めた

妹の可愛いパジャマ姿・・・・。
中学卒業してから高校生になった最近急に胸の張りが目立ちはじめると
同時に歩き方や立ち振る舞いが女の子らしくなって僕の下半身を興奮させ、
ついテレビを忘れ顔を上に向けお茶を飲んでいる妹に目がいっていた。

妹は俺の視線を感じたのか、いきなり俺の方を見ながらも視線を下げながら
意を決して小さな声で俺をナジりはじめた・・・・。

俺と妹は特別仲がいいわけではないが 普段通りの会話はできるぐらいの
仲だった…そんな兄貴に妹は言いだしにくかったんだろう・・・。

妹は何度か口をモゴモゴさせるとやがて息を飲み込んで話しだした
「あのね…。私の下着持っていかないで…。」と核心をいきなり突かれた!

そう…俺は今まで妹の下着を洗濯機から持ち出してオナニーをしていたが
そのまま洗濯機に戻さず放出した心地よさでつい眠ってしまいベットの下に
すでに5枚ほど精液でガビガビになった妹のパンツが溜まっていた

俺は妹にバレた恥ずかしさで顔を真っ赤にして無言のままだったと思う
普段からおとなしい妹はポツリポツリと喋り
「お母さんにはまだ話していないこと」
「もうそんなことしないなら二人だけの秘密にする」ことを俺に訴えていた
そして俺の返事も聞かず黙って2階の自分の部屋に戻っていった

僕はもうテレビどころでなく、もうどうしていいかわからなかった
母親にバレなくても妹にはもう僕の性癖は知られた絶望感
兄妹ケンカしたときに妹が持っている強力な切り札・・・・

俺の頭の片隅に悪魔の囁きが入った瞬間!!!だった
今日から6日の夕方まで邪魔者はいないんだ!
ヤルなら今日しかない!犯すんだ!処女を奪うんだ!
今までオナニーで何度も幼い妹の身体を蹂躙した延長なんだ!

これで毎日パンツが簡単に奪えるんだ!…と

身勝手な言い訳をして一階の窓や勝手口まで全てを完全ロックと日頃しない
雨戸を叫び声が洩れないように厳重に戸締まりをすると、
とりあえず妹の隣にある自分の部屋に戻った

もう後戻りできないんだ!
そう…できない…と
呟きながら何度も妹を縛る想像したロープとオナニー用のローションを持ち
近所に叫び声が聞こえないようにCDを鳴らして自分が全裸になると
妹の部屋に向かった

そして運命の瞬間後戻りできない!
大きくドアの前で息を吸って一気に妹の部屋に押し入った

「・・・・・。」「エッ!」「…!チ…チョ…ト!」

妹はベットの上で上半身を起こして漫画の本を読んでいたが
俺がハダカではっきりわかる勃起したモノを近づいてくると
もうそんな言葉しか出ないまま固まっていた!

もう世界が終わってもいいから妹だけは犯したいと思うくらいに
突進してしまった
妹は「キャァ?」と一瞬叫び声を上げたが興奮していた俺は黙らせるために
妹の腹部を膝で蹴りながらベットに倒れ込む妹の口を塞いでしまった!

ベットの上にうずくまる翔子の腕を掴んでロープで結びはじめた
夢なんだ…。そう!いつも見ている夢なんだ!と

頭の中で見苦しい言い訳をしながらパジャマのズボンを脱がしにかかった
妹は脱がされまいと暴れるが男の力にはかなわない足下から脱がされると

今まで俺に見せたことがない翔子の恐怖と苦痛に歪む顔で縛られまいと
必死に抵抗し犬のように這いながらドアに逃げる妹の黒髪を掴むと再び
ベットの中央に引きづり仰向けに倒し思わず逃げようとした罰から
頬を力任せに殴った!

バチッ!と響く音と痛みに妹は抵抗しながらも目を大きく見開き
信じられない兄の行動に恐怖で口唇がブルブル震えていた・・・・。

「翔子!声出さんといて!」
「マンコ見せて!見たい!」
僕は意味不明な言葉を言いながら今度は穿いていたパンツを脱がしはじめ
た…
『イヤッ!お兄ちゃん!ヤッ…ヤメテョ…』と
翔子はパンツを脱がされまいと両手で抑えてきた。

風呂上がりのシャンプーか…
高校生の幼いマンコからの匂いか…
翔子の身体から洗濯カゴから盗んだパンツと違ういい匂いがした。

『お願い…もうヤメテ…』
俺は翔子の片方のみロープで縛られている手を払うといきなりマンコの中に
手を入れた
『キャァ?!ちょっ!ちょっと…ダメ!ダメだよぅ』と
妹が叫んだとき俺はもう身内でも兄でもなく本当のレイプ魔になって

「パチッ!」と
かまわず翔子の頬を再び殴ってしまった…

このときは俺はどんな顔をしていたんだろう…

俺の顔を見て妹は血の気が引いたような顔で無言のまま大粒の涙をボロボロ
溢していた・・・・・。
その顔は子供の頃からずっと可愛がってきた妹の顔だ
妹は自分と同じ血が混ざることを本能で拒否するかのようにパンツまで完全
に脱がされた脚をピッタリ閉じて泣いていた。

そんな翔子をさらに俺は問答無用でパジャマの上着と着ていたブラを捲り上
げるとまだ小さい乳首に吸い付いた。

『おにいちゃん?ダメッ!』といいながら顔を後ろに反らし
俺の頭を押してなんとか逃れようともがきだしたが
その妹の犯されるシーンに興奮した俺はもう止まらない

まだまだ発育途上の胸で翔子はガキみたいな乳首を見られるのを
かなり嫌がっているようだ
もう泣き顔で
『もう…イヤッ!おにいちゃんお願いだよ!もうやめて…』
『嫌いになっちゃうよぅ』と
俺を説得し罵ることはけっしてしない
妹に申し訳ないと思ったが・・・。

(ここまで来れば親や友達に話せないように犯しまくって口止めするしかな
いんだ!)

俺の頭と身体が先に動いてしまって妹へのレイプは止められなかった。
妹の肩を抑え逃がさないようにグッと力を込め乳首を吸いだした

『いやっ!ダ、ダメなの!』
妹の悲しい悲鳴は逆に俺のオナニーシーンに登場する言葉だから
すごく興奮していた

舌で唾液をつけ自分の臭いを翔子につける俺の本能…。
まだまだ幼いCカップ…乳首は少し白が混じったピンク色だった

『ウッ…ウッ…おにいちゃんもう許して…』
俺は乳首を吸いながら手で翔子の口を塞ぐと右足をピッタリ閉じている
股の間に割り込ませ妹の脚を強引に開かせた。

妹は必死に抵抗するが力で俺にはかなわない
細い脚はだんだん開いてきた

『イヤッ!イヤッ!お母さん?』とうるさい妹の口にキスをする
妹は今度は口を閉じ懸命にキスされまいと抵抗するが
それでも唇や歯をベロベロ舐める

そしていきなり右手を妹の膣の中に押し込む!
『イヤァ?もうヤメテ!お兄ちゃんダメだよ?』

声を出して泣きだした翔子を俺はレイプ魔に成り下がり
手加減なく抵抗を止めさせる目的で無意識に頭をガンガンと枕に叩きつけて
いた

『お願い…もう…』独り言のように顔を背け小さな声で泣いていた…

俺は脚の間に素早く身体を割り込ませ妹の細い腰を両手を掴み
持ってきたオナニー用ローションを妹のマンコに塗りつけるとさらに自分の
カチカチになったモノにも塗りつけると妹もいよいよ犯されると感じ猛烈に
暴れだした
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
『お願い!お兄ちゃんそれだけはやめて!』
『お願い絶対ダメ!ダメなのよぅ』

俺は焦りながら腰を突き出し逃げる翔子に苛立ち無言のまま容赦なく頬を叩
いた瞬間翔子の動きが止まった

これを見逃さずグッと挿入できた!!
『アッ!ヤダヤダ…お兄ちゃん?お願い!』
『やだやだ!ダメダメなのよぅ』
小柄で華奢な妹の抵抗なんて無いに等しい
妹の上に身体を預け手を押さえつけると一気に押し込めた

『ぎゃぁ?!!!!痛いょぅ?』

処女との決別の叫びを聞きながら俺は心地よいピストン運動を
開始していた

オナニーのネタだった妹の窮屈な膣・・・
そして想像通りの泣き叫ぶ声・・・・
手で顔を覆ってなく妹の手を俺は容赦なく腰を振る続けながら
縛り始めた恐怖と犯されたショックで放心状態の妹を縛ることは簡単で
両手を縛り終えると余裕で腰を左右上下に振って妹の眉間にシワを寄せ
苦痛に歪む表情を楽しんでいた

まだまだ二人だけの時間はたっぷりある
最後は妹が感じてくれれば合意になるんだ!と
勝手な解釈をしながら我慢して放出を我慢して妹の身体を楽しんでいた

指で皮を被ったクリトリスを剥きだして触りながら
さらに奥めがけ夢中でピストン運動をはじめると
『イタッ…アッ!痛いよぅ?』若干濡れているようだったが
まだまだローションだけでは不足のようだが痛がるのをかまわず
腰を振っていると翔子のマンコからピチャピチャと音が聞こえだした

幼い高校生でも勝手に身体が受け入れてくれるんだ
AVで観たことがある肩に担ぐ体位でゆっくり深く突き出すと
妹は顔を左右に振り乱してイヤイヤをはじめた
感じはじめたのか?
顔をイヤイヤするだけで抵抗しないままただシクシクと泣く姿に
俺は興奮し脚を手で大きく拡げながら奥の方まで押し込んでいた

時々深く突き出すと『アッ!』『ウッ!』と反応する姿をみて少しでも
感じてくれることで罪の意識をなくそうとしていた
やがて翔子は泣き疲れたのかもう抵抗も少なくなると
俺ももう我慢できず一気に腰を激しく振りだした

初体験が兄だったショックでグッタリしていたが
処女だったくせに俺の気配を感じると猛烈に最後の抵抗をはじめた
『ヤッ!それだけは!ダメ!!』
悲痛な叫び声を無視していきなり全速力で心地よいピストン運動をした
『アッ!お、お願い!アッ…』
『怖い…怖いよ…な、中いや!イヤだぁ…』
『ハッ…ハッ…やだ』
『な、中はだめ?』
翔子が泣きながら俺に哀願する表情に征服した異常な興奮のまま
俺は絶頂を迎えた!!
膣の中に押し込むと濡れてはいるが窮屈な感じだった
女のマンコってこんなに気持ちいいのか…
俺はどんどん奥へ押し込むように挿入しスピードも上げる

妹はあっうっと声を抑えきれなくなりハッハッと声を出し始めた
その声にもう我慢できずに外に出すタイミングがわからず一気に
妹の中に放出した…

当然翔子も俺の爆発がわかったらしく
『ひどい!お兄ちゃんひどいよぅ?』
『ダメ!ダメ!イヤァ?やだぁ』と
俺のキスを逃げながら叫ぶとその後俺は妹の上でもうグッタリしてしまった

俺から顔を背けシクシク泣いている表情に妹を自分の女に
してしまった禁断の征服感に異常な興奮を覚えると、半勃起状態のモノを抜
くことなくムクムクを再び固く大きくなった…

妹は『ハッ!』とした泣き顔を俺に見せもうイヤだ!とサインとして
なんとか退かそうと腰を振って抜こうとするが逆に抵抗する女を犯している
興奮にそのまま腰を振りだした
『アッ!もうイヤッ!』と泣きだした妹に
「気持ちいいだろ!」
「俺!最高だよ!」と言いながら突きまくり

「今日から俺の彼女になって」
「俺と毎日一緒に寝ろうな!」と言いながら自分の言葉に興奮し
また翔子の子宮に大量の翔子と同じ血が混ざった精液を出してしまった…

妹へのレイプは翌日の夕方まで続き友達との約束を無視させたり
縛ったままトイレに行かせ目の前で排泄までさせ最後は彼女になりますと
完全に屈服させた

あの日から10日…
妹は俺に怯える表情しか見せないが親には話せないでいる

リビングで親に隠れて尻を触ったり、スカートの中に手を入れたり、風呂に
入っているのを気づかないふりして覗いたり帰宅後机を掴ませ制服のままバックか
ら押し込んだこともあった

が…
夜は親に見つかるからと一緒に寝ることを生意気にも拒んでいる
もっともっと俺の愛情を妹にやりたいんだ!

復讐

数年前の話。
当時営業補佐だった私サトコは、上司の高橋に
「そろそろサトコさんにも覚えてほしい事あるしね」、と言われ外回りに同行した。
2回目の外回りの時、高橋が「忘れ物したからちょっと家に寄っていい?すぐ近くなんだ」
といい、高橋の自宅へ行った。
車で待ってるつもりが「中入って」と言われ、ノコノコと中へ。
二階へあがって行き、戻って来た高橋の手にはガムテ。
何か慣れたような仕草だったと今にして思う。
いきなり殴られ、あっという間に顔にガムテを貼られ、暴れるも男の力にはかなわず、
そこのリビングで、まっ昼間、家族写真が飾られてる所でレイプされた。
人望も厚い、仕事も出来る、愛妻家で有名な高橋の事を完全に信じ切ってたわ。
しかも自宅だったし、まさか、という思いしかなかった。
その日はそのまま自宅アパート前で降ろされ、一日中部屋で呆然としながら泣いてた。
アフターピルとかそんな機転は効かないと言うか、
頭真っ白ってあの時の事を言うんだと思う。

それから二日間無断欠勤し、会社から連絡があったので電話を取ったら高橋だった。
「サトコさんどうしたの?連絡もなしに休んで…」と白々しい態度。

思わず電話をたたっ切ったんだが、急に復讐してやる!という思いがわいた。
病院に行き、レイプの際に出来た傷全ての診断書を取り、
ゴミ袋に突っ込んでいたままの破かれた下着やストッキングなどを保存。
レコーダーを買い、高橋から来たメールなどを全て保存した。
もちろん事務的な物で私的?な会話は「仕事頑張って」位。
そして何食わぬ顔で出社。
皆には顔の傷を驚かれたけど、適当に言い訳しニヤニヤする高橋は完全に無視。
その後高橋から「顔どうしたの?大丈夫?」とかメールが来て、またムカつく。
外回りには誘われた物の、顔の傷を理由に断った。

砂をかむ思いで待ちました、1か月間も!

満を持してまずは退職届を提出、そして高橋に電話。
高橋は最初しらばっくれ、
むしろ「精神的におかしくなった部下」をいたわるそぶりまで見せた。
様々な証拠がある事、診断書も取った事、これらを元に被害届を提出すると伝えると
うって変わって「そんな事したらお前が傷つくだけだぞ!?
大体家に来て、お茶飲んで、その後の出来事なのは認めるよな!
そんなんたんなる和姦としてしか見なされないんだ!
つーか俺はお前と何かやってねぇ!!」とわめきだした。

怒りが頂点に達し、歯をくいしばって耐えていると高橋は勘違いし
「ほら、証拠なんてねーだろ!あんのかよ!言えよ!!」と調子に乗って来た。
深呼吸して落ち着き「ありますが、何か?」と言うと一瞬黙った。
「な、何だよ…」とオドオドし始めたので
「そんな事加害者に教える必要はない」と冷たい声で言った。

ちなみにこの証拠とは、嫌な思いになる方もいるでしょうが胎児です。
病院に行った時、婦人科の先生に聞いたら危険日だったかもしれないと思った事と、
中出しされた事で、もしかしたらと思ってたんで。
出来てなくっても他に証拠はたくさんあるしね。
出来てる事を知った時は正直うれしかった。
もう自分の愛すべき赤ちゃんじゃなくって、復讐の為の最適な道具としてしか見れなくて。

高橋は焦って「被害届とかって、待ってよ…ね?あれは和姦だったよね…?」
とか泣きそうになってる。
「あなたの家のリビングで犯された時、
何度も何度も顔打ち付けて痛かったですよ。絶対許せません」

そしたら今度は高圧的に
「いいか、お前みたいな淫乱女に俺の人生壊されてたまるか!
散々誘ってきた、誘惑された、騙されたって言うだけだぞ?
俺はな、苦労して今の地位を築いてきたんだ、それを…
お前なんかに!おっお前なんか…!!」
「へぇ、誘惑してきたねぇ。それでブラウス引き裂くんですか?
怪我させるんですか?ガムテープで自由を奪うんですか?凄いですねぇ…」

今度は謝罪の嵐。
「すまん!!本当にスマン!!許してくれなんて言えないけど、
頼む、娘がいるんだ!!あんな事して本当に悪かった!!」
「じゃあ認めるんですね。暴力で私を強姦した事。あんな事もこんな事も認めるんですね?」
「…うん、認める…つい…ついムラムラして…」
「家族写真の前で強姦するのは楽しかったですか?」
高橋号泣。
「頼む、金は払うから!警察だけは待って!!ね!?頼むよ!!
家族にはお願いだから言わないで!!」

速攻で弁護士同伴で被害届け提出した。
それにしてもひどかった…セカンドレイプってホント辛い。
性被害にあった時って、もれなく女性警官がつくのかと思ってたのにおっさん刑事。
なんか最初から「女が悪い」って決めかかってるし、高橋をかばうかばう。
社会的地位を、家族をってうるせぇの何の。
一応言葉を選んでるのも分かるし、こちらを労わっても来るんだけど
最終的には「不倫関係を清算させられた女の復讐」って事で手を打たれそうになったよ。
下手に騒ぐと辛いのはあなただし、逆に訴えられるかもよ?って。
弁護士さんがこれまたやり手と言うか、サクサクと論破していくのが気持ち良かった。

高橋の奥さんも強かった。
「夫はやってないと言っております!私は夫であり父である高橋を信じます!」
って泣きながら証言、高橋も泣きそう。
あの謝罪は何だったのか、また最初の「無罪潔白」「事実無根」を主張してたし、
高橋サイド弁護士も、レイプされた後の私の通院歴をあげて「妄想」と決めつける。
そこで爆弾投下、先の電話の録音テープを再生。
高橋は呆然、弁護士は唖然…

でも弁護士はさすがというか
「これほど冷静に相手を問い詰められるなんて、強姦被害者とは思えない」
「病的な言いがかりをつけてくる相手をやり過ごそうと、話を合わせた」
とか屁理屈こねてきた。でも言ってる自分も信じてないんだろうなって感じ。

さらに爆弾、私の妊娠報告。
高橋は「俺の子供じゃない!!」って泣き叫んでたけど
私の弁護士が「DNA鑑定を要求します」と冷静に言うと、
奥さん卒倒して運ばれて行くし、高橋親か嫁親?はギャーギャー喚くし、
高橋はガタガタ震えだすしで。

その時点でもう高橋サイドの弁護士はやる気なさそうだった。
あの高橋の事だからレイプどころか体の関係すらないとか言ってたんだろうね。
もうボロボロだったよ。
サードレイプとでもいうか
「衆人環視の中徹底的に相手弁護士から詳細を聞かれる」って奴、
覚悟してたんだけども無かったしw
「そうですか」「はい、それでその後は?」と時系列を確認って感じで淡々と進んだ。
肝心のレイプ部分にはあまり触れられなかったな。
私弁護士は
「下手に掘り返すと印象が悪くなるからあえて飛ばしたんだと思う」と言っていた。

私はもうすでにかなり開き直っていたんで、
「やっちゃっていいですよ」と
あえて私弁護士から私に、相手方弁護士の様な尋問をしてもらう。
大丈夫と思ってたが、やっぱり話すと泣けてしまい途中で打ち切ったけど。
傍聴席からもすすり泣く声が聞こえた。
帰りに元上司に話しかけられ、謝罪された。
高橋の将来を考えろ、嘘つくなと言われた事あったんで。
サクッと無視して帰ったけど。

そして判決は当然実刑。執行猶予付いたら控訴する予定だった。
高橋サイドも控訴断念という事で刑務所いってらっしゃーーいwww
民事でも頂くもの頂きました。
高橋は会社首、離婚、新築の家は売って、一文無しの職もなし。
高橋親も家を売り、それを私への慰謝料に充て、田舎へ引っ込んだらしい。
私は中絶し、遠くに引っ越した。

時期的にはもう高橋は出所してるんだろうけど、
会社のあった地方で知り合った人間とはきっぱり縁を切っているし、
どうなったのかは知らない。
なんか最近の派遣ニュースみて思い出した。
状況はどうであれ、とにかく高橋が不幸になっててくれますよーに!

今はフラッシュバックとかない?
淡々と書いてたけど、辛かっただろうに…。
これからお幸せにね

フラバはたまに。
だけどカウンセリングとかに通ってるし、
当時やれるだけやって叩きのめしたから、
自分の中でも結構昇華できてるってのがすごく大きいかな。
それよりもレイプ被害者のほとんどが泣き寝入りしてると言う事を思うと、
本当にやりきれないよ。
もし泣き寝入りにでもなったら、生きて行く気力すら奪われてたかもしれない。
それ位何もかも踏みにじられた感じだもん。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・15


翔子ちゃんは僕の背後から僕のお腹の辺りに手を回し、まるで「介護」のように、
小さな身体を充分に用いて「トイレ内の2度目の昇天」でふぬけになった僕の身体
をしっかりと支えてくれています・・・。正確な所用時間は分かりませんが、僕達
がトイレについてから大体30分ぐらい経っていたでしょうか?その間に2回も、
「昇天させてもらえた」経験は生涯でもこの時だけかも知れません・・・。(僕も
若かったし・・・。)翔子ちゃんは僕の顔を覗き込むようにして、
『えへへぇ・・・。またまたお兄さん、ヌルヌルでピュー!だね(^^)』
『幸せそうな顔をしちゃってからに・・・。カ?ワユイ!!』
とか、「痴漢顔負け」の口撃を仕掛けてきます・・・。僕は余韻に浸りつつ少女の
頭を軽く撫でてあげて、
『幸せでした・・・。はぁ・・・。気持ち良かったよ。有り難う。もう立てる。』
と言い、支えてくれている手を払い、自分の濡れたち○ぽの精子を拭き取る為に、
トイレット・ペーパーに手を伸ばしました。すると、
『待ったぁ!!私が拭いてあげるからそのまま立って(勃って!?)るの!』
と言って、僕のお尻を軽く「ぺちん!」と叩くとペーパーを手に取りました。僕は
とても恥ずかしかったのですが、少女にち○ぽを拭いてもらう事にしたのでした。
翔子ちゃんの話だと「弟君がまだ小さい頃に、良く弟君と一緒にトイレに入って、
(その当時現在でも弟君は充分に現役で小さいのですが・・・。)彼が用を足し、
その後少女が良く拭いてあげた」そうです。どうやら女の子と同様に男もおしっこ
をした後に「拭いている」ものだと思っていたらしい・・・。当然の事なのですが
自分が物心がついた後に自分のち○ぽを、それも「初対面の小4の少女の手」で
などましてや、拭いてもらった経験など僕にはありません。僕は「不思議な気分」
になりながらも、ちゃっかり股間はちょこっとは反応してしまいます・・・。
『だ?め!おちんちん「ぴくん!」とかさせちゃうと紙が破けちゃ・・・あっ!!
あ?あ。。ほら!くっついちゃったじゃん!もぉ!悪い子・・・。』
僕は(無理やねん!生理現象やん!)と胸中でまたもツッコミを入れつつも、もう
いい加減にゲーセンに戻らないと、いくら2Fのトイレに来たとは言え、洋介君が
来てしまったら「話がややこしくなる」と懸念していたため、「エロ河童翔子」が
いかにも喜びそうなフレーズを選びつつ、
『感じちゃってごめんちゃい!もう直しても(ズボンを)いいでしょうか?』
と、言いました。すると・・・。
『ダメ!まだ駄目です!切れ端がくっついてる。。』
と言って自分の指にちょろっと唾液をつけて、僕のち○ぽについている「くず」を
丸め取るようにして拭き取ると、便器の中に捨てます。さすが「以前弟君に、よく
やってあげていた」だけになかなか慣れた手つきでした。僕はこんな事をしてもら
えるだけでもめちゃめちゃ幸せな筈なのに、(どうせなら、もう1回お口で舐めて
欲しかったな・・・。)とかずうすうしい事を考えていました・・・。一通りの事
が終わり、僕のち○ぽ表面がキレイになると、驚いた事に、少女は自分が着ている
「ワンピースの生地の裏地」でち○ぽの表面の水分を拭い取ってくれました。
(今思うと先程の「少女のてにかかってしまったおしっこの件」の時と言い、汚物
感に対しては少々無頓着な子でしたね・・・。)
少女にくまなく股間をキレイにしてもらい、僕は満足してズボンを履きます。。
『ありがと。さぁ、そろそろ戻らないと洋介君がやばい!行こう・・・。あっ!!
でも、その前に手だけ洗った方がいいかな?おしっこかけちゃったし・・・。』
男子トイレから退出する時の段取りを決め(気分が悪くなった少女を、僕が介抱と
いう設定。翔子ちゃんは持参の「ハンカチ」を口に当てていた・・・。)動こうと
した少女に僕はそう言いました。
『うん、んじゃ女の子トイレで洗ってくる!それに私もおしっこしたい・・・。』
『えっ!んじゃここでしなよ。お兄さんがじっくり見ててあげるから・・・!』
『やんっ!何を企んでいるのかなぁ?って言うか、お兄さんその目ちょっとHぃ!
って言うかかなりHぃぃ!!』
『あはは、それ何かのCMだよね??』
『うん、忘れた・・・。何だっけ?』
10年ぐらい前に流行った「何かのCM」の1フレーズでした。
『なんだぁ。今度は俺が翔子ちゃんのを拭き拭きしたげようと思ったのにさっ!』
『もうっ!そんな事されちゃったらまたしたくなっちゃうでしょっ!!』
『分かーんなぁい!何を??』
『し・り・ま・せ・ん!イーッだ!さっ、いこ!』
翔子ちゃんは満足げにしつつ、綿密な計画の通りに僕と男子トイレを脱出します。
トイレの出口の所で時間を確認し、翔子ちゃんに「帰る時間」などを確認します。
もちろんこの後洋介君に「僕に教わった男性への奉仕の仕方」を実践してみる気が
満々の少女は、帰る意志など全く見られません・・・。しかも少女は「駅前のビル
で保険会社に勤めている母親の仕事が終わる頃に会社に電話して一緒に帰る予定」
なのだそうです!母親の終業時間は、いつもだいたい夜7時ぐらいだそうです。
(これは、願ってもいない嬉しい展開になってきたぞ・・・。)
僕はそう思いつつ、
『んじゃ、お母さんのお仕事が終わるまで3人で待ってようね!』
『うん!』
翔子ちゃんは嬉しそうに僕にそう答えました。僕は少女に優しく微笑みかけて、
『俺、タバコ買って先に洋介君のとこに戻ってるわ。』
と言ってトイレを後にしました・・・。後ろで女子トイレの扉が閉まる音が聞こえ
たと同時に、僕はダッシュで店を出て、まるで「中毒者」のようにタバコを購入し
火をつけます・・・。大好きな「シャーロック・ホームズ」の気分で今後の展開を
シュミレートし煙を吐き出します。僕のイメージの中に出てきた公園は2つあり、
そのどちらかの公園内の「聖地」が使えれば、僕の今日午後7時までの時間は正に
「パラダイス」となるのです!
『うしっ!』
僕は気合いを入れ直し、屋上ゲーセンへと舞い戻ります・・・。
競馬ゲームの所へ戻ると、翔子ちゃんは洋介君に
『はい、あ?ん!』
とか言いながらフライドポテトを食べさせてあげていました。トイレに行く前の、
「置き手紙」が絶大な効果を発揮しています。洋介君も満足そうにしています。
『よう、兄ちゃん!お帰り!』
(誰がお前の「兄ちゃん」だよ!)
僕はそう思いつつも笑顔で2人のそばへ近づいていきます。
『洋介君メダルは?』
『もうほとんど無いよ!だって2人ともおせーんだもん。』
『そりゃ、悪かったね。そんで・・・。翔子ちゃんは言ったの?』
『それが・・・。ごめんなさい!私まだ。。』
バツが悪そうに洋介君を見ると、翔子ちゃんは僕のズボンの裾を引っ張って、僕に
(あっち。)と目配せをします・・・。
『悪い、洋介君、一瞬な・・・。』
2?3メートル離れた所に僕は翔子ちゃんと移動し、洋介君に背を向け、いわゆる
「ひそひそ話」を始めます・・・。
意を決した少女は、まるで「告白タイム状態」で少年に近づいていきました。僕達
の様子を時々伺いつつも、ゲーム画面を見ながらイスに座って努めて「無関心」を
気取ってた洋介君も、翔子ちゃんの「神妙な顔つき」に何かを察したのでしょう。
イスから立ち上がり、緊張した面もちでした・・・。
『よっ、洋介君、こないだはごめんね・・・。その。。蹴っちゃって・・・。』
『蹴っちゃってって・・・?えっ??』
『だっ・・、だからそのぉ。。おち・・・』
さっきはそんな「卑猥な言葉」を連呼していたくせに、少女の耳は真っ赤でした。
洋介君は少女の恥ずかしそうなしぐさで察したのか、言葉をかき消すように、
『あっ、ああ!何だ、その事か、いいよ、いいよ。平気。ありゃ松浦の命令でした
んでしょ?しょうがないよ・・・。別に怒ってないし・・・。』
『でも・・・。あの、その。。痛かったでしょ?』
『う、うん。そりゃまぁ・・・。』
『ほんとにごめんね。それでね・・・。今日はちゃんとしたげようと思って。。』
『えっ、えっな、何を・・・?』
少女は僕の方を振り返ると「ニコッ!」と笑いました。僕は翔子ちゃんの「本当は
落ち着いているくせにカマトトぶった演技」(失礼かな?実際は、本当に緊張して
いたのかもしれないので・・・。)に思わず(この策士が!)と突っ込んでいたと
思います。
『目・・・つむって・・・?』
『えっ、あぁ、うん、、。』
洋介君のしまりのない顔に思わず笑ってしまいました。彼の期待した事は100%
「キス」だったのでしょう!僕もファーストキスの時は「唇に電流が走った様な」
そんな感覚になりました・・・。けれど残念ながら(!?)彼の電流の走った部分
は、彼の期待していた場所とは違っていたのです・・・。
『ふにゅ!』
『うあ!』
少女の小さな「手の平」が、少年の小さな「おちんちん」を優しく包み込んで揉み
始めたと同時に、洋介君は「率直なリアクション」を口にしました・・・。
『翔子ちゃん!?』
自分の股間を握っている少女の手を退けようとする少年の腕を、翔子ちゃんの左手
が握りしめます。
『いいの、今度はちゃんとしてあげたいの!それとも気持ちよくないかな?』
『いっ、いいや、いや、や・・・。』
動揺しまくる洋介君は曖昧な返答をします。少年の腕にはもう既にほとんど握力は
加わっていませんでした。翔子ちゃんは逆に洋介君の手を払いのけ、しかも僕にも
教わった訳でもない「抜群のセンス」にて、左手を少年の「金玉」を持ち上げる様
にして、両手で洋介君の股間を愛撫し始めました・・・。
『!!』(すっ、すげえな・・・。)
しばらくは2人のやりとりを傍観するつもりだった僕ですが、少女の淫猥な手つき
にすっかり興奮してしまい、2人に近づいて行きました・・・。
『ほら!洋介!気持ちいいか?って聴かれてるぞ?』
洋介君は答えません。翔子ちゃんも真剣に触っています。僕は、ちょっといらいら
しながら2人の真横に「相撲の行司」のように移動し、
『洋介!ちゃんと自分ばっかじゃなく、触ってくれてる相手も気持ちよくしてあげ
なきゃかわいそうだろ?』
と言って、少年への愛撫に夢中になりすっかり「お留守で無防備」なおま○こを、
「がばっ!」とおもむろにスカートを捲り上げ、触り始めました・・・。
『きゃ!』
と言って少女は一瞬だけ腰を退きましたが、すぐに元の体勢に戻ります。その時に
少女のおまたはまたも、必要以上に開かれていたし、既にかなりの湿り気を帯びて
いました・・・。
『わっ!おっ、おい!!』
相変わらず「オヤジ臭いツッコミ」を僕にした洋介君は、「ブリッ子」ぽく自分の
両手で「翔子ちゃんのパンティーを見てはいけない!」と言った感じで顔を覆いま
したが、ちゃっかりと、指の隙間から覗いていました・・・。
僕は洋介君の手を顔からはぎ取り、翔子ちゃんのおま○こへと導いていきます。
洋介君の指が少女の股間に触れた時、「ヌメッ!」とした感触に驚き手を引っ込め
ようとしましたが、僕が手を離すと少年の指先はおそるおそるその感触を確かめに
再び少女のおま○こへと、伸びていきます・・・。
僕は2人を抱きかかえるようにしながら、
『そう!そしたら2人とももっと身体と身体をくっつけ合って!そうじゃないと、
誰か通った時に「Hな事している」事がばれちゃうぞ!』
どっちもどっち、というか、端から見れば「抱き合うように男女がしている状態」
の方がよっぽど怪しいのですが、僕は適当な屁理屈を付けつつ、2人を密着させて
今度は少年の左手を翔子ちゃんの胸元に招き寄せました。洋介君は、さっきよりも
興奮してきているのか今度はほとんど躊躇することなく少女のぺたんこなおっぱい
を揉み始めました・・・。
『痛っ・・・。』
かすかに少女はそう言いましたが、彼は全く気が付いていないようでした・・・。
僕は少女の揉まれていない方のおっぱいと少年が「おそるおそる少女のおま○この
ドテ付近を触っているためほとんどいじくられていない核心部」を少女のスカート
をまくってパンツの中にお尻の方から手を突っ込んで触り始めました。
『!ひぁ!』
急に無遠慮に触手が侵入してきたために、少女は小さな悲鳴をあげましたが、僕は
かまわずに少女の女の部分をいじりながら、洋介君に問います・・・。
『翔子ちゃんがね。ここ(ゲーセン)だと安心して洋介君に恩返しできないから、
もっと人目が気にならない所に行きたいんだって。どうする。洋介君?君も男の子
でしょ?はっきり答えなさい!』
洋介君は、恍惚な表情を浮かべながら、ぼんやりとした口調でこう言います。。
『あぁ、うん、行こう。はぁ・・・。』
『パシッ!』 『パシッ!』
僕は心の中で「ガッツポーズ」を取り、雄叫びをあげながらも努めて冷静に、2人
の手を叩き、
『よしっ!決まり!んじゃ一旦「タイム」ね。。』
と言いました・・・。
僕の手中に生マンを収められてしまっている少女は、僕の手とおま○こを支点に、
そのまま寄りかかるようにしてきました。脱力した少年の方は、そのままその場で
「ペタン」と尻もちをついてしまいました・・・。
ちゃっかりと身体を支えてあげるフリをしつつそのまま「生マン」をバイブして、
そのまま3回目の「昇天」をさせることができるのではないか?というぐらいに、
気が付けば、翔子ちゃんのおま○こは、「ぐちょんぐちょん」でしたが、少女は
疲れたような顔をして僕を見上げつつも、優しく「ウインク」してくれました。
こうして僕は、「カップルと呼ぶには早すぎる少女達」を更なる「痴漢地帯」に
おびき寄せる事に成功したのでした・・・。
お疲れ様です。「カップル・・・」の話はとりあえずはここで終わりです。
続編は「?場所移動編?」というタイトルで、書くかどうかは現在未定です。
必要なら書きますがどうしましょう?まぁ、とりあえずはお疲れ様でした。
今度は「ストーカー痴漢」辺りを書きます。皆様、ごきげんよう。。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・8


2回目のカキコになります。じんかたと申します。今回は僕が単独で、ある少女
(男連れ)をスーパーの屋上のゲームセンターで痴漢した話の続編を書かせて頂き
ます。1?7までは痴漢体験告白の方に書かせて頂きました。興味のある方は是非
ご参照下さい。僕と洋介君が、翔子ちゃんの待つ「競馬のゲーム機」の場所まで、
戻った所から話を続けさせて頂きます。

「翔子ちゃん、ただいま。」まるで自宅に帰った亭主のように、洋介君は言いまし
た。「筆談に利用したシャーペンとメモ帳」を用いて何かを夢中になって書いてい
た少女は、急に声をかけられて驚いた様にこちらを振り返ります。「あっ、ああ、
戻って来たのね・・・。」少女は洋介君のすぐ後ろに立って、笑顔で「ただいま。
」と洋介君に習う僕を見て、顔を真っ赤にさせています。(よしよし、きっと待っ
ている間にイヤらしい事を想像してたな・・・。)都合の良いことに洋介君は、自
分を見て顔を赤らめている様に感じたらしく、ますます有頂天になっている感じで
した。少女と対面した反対側の座席に再び自分から座り、「いいよ、書き終わるま
でこっちで待っているから・・・。」と紳士風な態度を気取っています・・・。

僕は背伸びした彼の態度に心を和ませながら、しかし翔子ちゃんが、「さっきの僕
との約束」をちゃんと果たしているかどうか確認する為に少女に近づいていきます
。努めて自然に振る舞うために、「ねえ、洋介君ってもうメダル使い果たしちゃっ
た??」と聞きながら翔子ちゃんの隣の席に着きます。翔子ちゃんは僕がまだ何も
再開していないのに、「ぴくっ!」と体を震わせました。(おお?っ、と。意識し
ております・・・。)心の中で解説者風につぶやきながらも僕は気付かないフリを
してあげることにして、少年の返事を待ちます。「ううん、あと10枚ぐらいある
よ、待ってる間にもっかい(もう一回)競馬しようと思ってさ。」少年は手の平の
メダルを僕に見せます。「そうか、丁度いいや、もうちと待ってあげてな。さてと
、翔子ちゃん、お手紙書けたかな・・・?」と言って僕は、隣に座って初めておま
せな小4少女の顔を覗き込みました。少女は更に顔を赤らめながら、僕にメモ帳を
差し出します・・・。

「少女の赤面している理由が全て自分にある。」と思っている洋介君は、したり顔
でにこにこしながらこちらを見ています。僕らにはそれが不都合だったので、僕は
「ほらほら、見つめられると恥ずかしいってよ!ゲームやって待っててあげな。」
と少年の注意を促しました。洋介君は「はあ?い、ごめん、ごめん。」といよいよ
とても嬉しそうです。僕は少年の目線が競馬ゲームに移った事を確認し、(実際は
彼も気になって仕方がないのでしょうが・・・。)手渡されたメモを読み始めまし
た。そして、僕の顔もきっとしたり顔になってしまっていた事でしょう・・・。

「お兄さんへ。待っている間に少し内容を付け加えて、洋介君が読むのに時間がか
かるようにしてみました。(内緒だよ)ねえねえ、それよりもさあ・・・。あなた
のせいで・・・、お尻が寒いよぉ!!」

てっきり洋介君宛のお手紙の内容を確認してもらう為に手渡してきたと思っていた
メモ帳は、僕宛の筆談の続きでした。僕は嬉しくなって少女の方を見ると、少女は
自分の手の中に収まっている「やっこさん型に折られた洋介君への手紙」を僕に見
せながら、ひそひそ声で「これこれ。」と指で指し示します。自分なりに精一杯、
「いかにして少しでも長い時間、僕にHな事をして気持ちよくさせてもらうか?」
を、幼い少女なりに一所懸命考えた結果の工夫なのでしょう。僕は今日「この子に
イタズラをし始めてからの数々のアドリブとおませ心」に感動していました。そし
て少女は更に、僕に素晴らしいサービスをしてくれたのでした・・・。

少女は横目でちらりと少年の様子を確認すると僕を見つめました・・・。そしてい
きなり、「証拠っ!!」と、またもひそひそ声で言うと、自分のスカートをほんの
一瞬ですが、「ばっ!!」と捲って戻したのです!僕は翔子ちゃんのあまりの可愛
らしい姿に、悩殺されそうになり、頭をくらくらとさせながらも、しっかりとその
陰毛の全く生えていない幼い縦スジを拝ませてもらいました・・・。

さあ、もう止まりません・・・。僕はそんな一瞬この子のおまんこを拝ませてもら
ったぐらいで、満足できるような、そんなヤワな性欲はしていません。僕はこの場
がゲームセンターで、すぐ近くに少女の同級生(後から聞いた話では、2人の関係
は、友達以上恋人未満と言うこと・・・。子供のくせに何いってんだか・・・。)
がいるにも関わらず、この子の生マンを見まくり、触りまくり、舐めまくってしま
いたくなってしまっていました・・・。僕は懸命に「はやる心」を抑えつつ、当初
初めに行おうと思っていた計画を実行することにしたのです・・・。

少女の足元には、さっきあらかじめ買っておいた2本の缶ジュースが、ビニール袋
の中に入っています。僕もまた、横目で少年の様子を確認しつつ、なるべく自然に
振る舞いながら、「そうだ、飲み物・・・。」と言って、ゆっくりとゲームの座席
を立ち、少女の足元にしゃがみました。袋の中にはコーラとオレンジジュースが入
っています。別に意識して違う種類の物を買った訳では無かったのですが、これが
思わぬ好都合になりそうでした。僕がしゃがんでいる状態で僕の姿は完全に少年か
ら死角になっています。と言う事は、翔子ちゃんにもジュースを選ばせるフリをし
てしゃがませれば・・・。当初このジュースというアイテムは、前回と同じように
少女を立ち上がらせた時に使うつもりで、スカートを少年の死角で捲ったりできる
かな?程度にしか、僕は考えていませんでした・・・。

「ねぇ、翔子ちゃん、どっち飲む・・・?んっ!?」

少女の足元からイヤらしく舐め回すように少女の事を見上げた僕の目に飛び込んで
きた物は、僕を見下ろす少女の顔ではなく、少女の手にくしゃくしゃに丸まって握
られた、紺色の布の塊でした・・・。そしてそれは他ならぬ、「少女がついさっき
脱いだばかりの紺色のパンティー」だったのです!!あまりの驚きに声を失ってい
る僕を見て、少女は微笑みながら「証拠2っ!ね・・・。」と言い、「どれ!?何
のジュースがあるの・・・?」と、普通の声で言いながらイスから立ち上がり、僕
に向かい合うように、そしてまるで「和式便器で用を足す。」ようにしゃがみまし
た。かつて僕は、仮設トイレすらほとんどない河川敷での子供のイベントにて、茂
みの蔭でおしっこをする少女を0本と2人で覗いたことがある話は前に少しだけ書
かせてもらった事がありますが、その時よりもはるかに至近距離で、「しゃがんで
いる少女の生まんこ」を拝めて、僕は感動していました・・・。

僕は少女に「変態」と思われる危険性を顧みず、少女の「紺パンを握っている手」
をたぐり寄せて、その「脱ぎたてホヤホヤの下着」の臭いを、嗅いでしまいました
。少しだけ汗のしょっぱい臭いがしました。「嫌っ・・・。バカ、ダメ!」少女は
恥ずかしそうに僕からパンティーを引ったくり、大急ぎで自分のポケットへしまい
ましたが、顔は笑っていました・・・。僕は少女に微笑み返すと、「コーラかオレ
ンジなんだけどさぁ・・・?」と言いながら我慢できずに、「少女の無防備に開か
れたおまんこ」へ両手を持っていきました・・・。

「あっ・・・。」少女が微かに喘ぎ声を上げてしまったので、僕は慌てて少女の口
を塞ぎ、「しー!聞こえちゃうでしょ?」と言いました。少女は恨めしそうな顔で
僕の方を見つめて「Hっ!」と言います。僕は少女にウインクしながら、「翔子ち
ゃんの好きな方でいいよ?」と悪戯行為と関係ない事を話ながら再びおまんこをい
じり始めました・・・。まだ小学校4年生のくせに、いや、4年生だからこそ、一
旦スイッチの入ってしまった少女の性欲は、触られて、じらされて、そしてまた再
び触られ始めた刺激に忠実に、余すことなく、びちょびちょに濡れまくってしまっ
ていました。「うう?ん、どっちにしようかな・・・。」少女は、この密戯を出来
るだけ長く続けたいようです。そして僕もまた、そう思っていました・・・。

「うう?ん、コーラも捨てがたいし、オレンジも好きだしなぁ・・・。」(本当は
どっちだっていいくせに・・・。)一所懸命に声色を変えないようにしている少女
のリアクションが面白くなってしまった僕は、少女の幼いながらも感度は抜群で、
既に形がくっきりと浮き出でしまうほど肥大化させられてしまったクリトリスを丹
念に刺激する左手の中指の動きと、ウナギの様ににゅるにゅると、面白いように少
女のおまんこの穴の表面からお尻の穴にかけて滑り行き来する右手の3本の指のス
ピードを、同時に上げてやることにしました。その瞬間の刺激の強まりに、下唇を
かみ殺して快感に耐えて声を上げるのを我慢する少女の表情は、今まで僕が痴漢し
たどの女の子よりも可愛く見えました・・・。

僕はとうとう手の動きを「鬼モード」まで上げ始めていました。このスピードを、
「おまんこを全く舐めない状態」で行うのは始めてでした。少女はもう「頭の中が
真っ白」といった感じで目をつぶっています・・・。「ね?!翔子ちゃん、早く決
めなよ?!」あまり長くしゃがんだままにしていると洋介君が怪しむかもしれませ
ん。また、周りの状況が確認できないのも危険でしたが、僕にはそこまで考えるゆ
とりはありませんでした。「ね?!どっち?!?」既に少女に普通に答える余裕が
無いことを知りつつ、僕は少女に問いかけていました・・・。

(こいつ、イッちゃうんじゃね?の?小4のくせに、痴漢されてイカされちゃうん
じゃねーの??)僕は嬉しくて半狂乱状態になりながら、夢中で少女の幼い性器を
弄りまくっていました。声を上げてしまうのを我慢するために、自分の右手の甲を
噛みしめながら自分の股間を通じて果てしなく沸き広がる快楽に身を委ねていた少
女の顔は徐々に絶頂を迎えようとしている女の顔に変化していったのです・・・。

(だめっ!!!)気を失いそうになった気がして、思わず僕の両腕を掴んでしまっ
た、と少女は言っていました。イッてしまう寸前の所で少女は僕の腕を「ぎゅ!」
と掴んで動きを止めようとしました。そんなに力がこもっていた訳ではないので、
もっと僕が痴漢として熟達していれば、おかまいなしに少女をイカせてしまった事
でしょう。しかしその当時は僕はまだまだ未熟だったので、「ここまできて抵抗さ
れる」とは思ってもみなかったので、思わず手の動きを止めてしまいました。少女
は僕の手を自分のおまんこから引き剥がし、僕に「ごめんね・・・。」と囁くと、
「私、コーラにするね。」と言って、倒れ込むようにしてイスに座り込みました。
僕は(なっ、何故だぁ・・・!!)と思いつつも、興奮で喉がからからになってい
る自分に気が付いて、まるで「やっとオアシスに辿りついた旅人」かのように、オ
レンジジュースのプルタブを開けて、一気に飲み干してしまったのでした・・・。

9に続く・・・。

お世話さまでした。次回はストーカー痴漢の続きを書きますね。では、また!

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・7


じんかたです。前回の話がだいぶ前になってしまいますが、よろしくお願いします
。(回想)の続きからです・・・。

舞はまるで、男に押し倒されたのが初めてではないかのように落ち着いていた。
俺は舞の股間に手を持っていくと、「ちょっと失礼。」と言って、そのまま背後に
手を回し、ズボンのウエストの部分を掴み、押さえ込み技をかけた・・・。
舞は練習という名目のもとに一応技を外そうと試みるが、さすがに体重差があって
外れない。少女は軽く腰をくねらせてもがきながらこう言った。「ねえねえ、これ
で何秒ぐらい押さえ込めば勝ちなの?」俺の顔は、舞とキスできそうな程近づいて
いるのに、舞は普通に話をしている。(この子は触りづらい・・・。)俺は0本が
早く千絵ちゃんを墜としてこの場をHな雰囲気に持っていってくれることを祈りつ
つ、答えた。「確か1分だったかな・・・?」

0本と千絵ちゃんの練習は、徐々に立ち技は省略されていき、Hな寝技が中心にな
りつつあったが、俺と舞ちゃんはいまいち盛り上がらなかった。3回目の寝技に
俺が取りかかった時、0本が口の動きだけで「上手くやってる?」と聞いてきた。
0本の手元では、既に「隠そうとする意志」の全く見られない千絵ちゃんの、M字
型に大きく開脚された股間が、俺に披露されている。ストライプの清楚な布地には
、かすかにおしっこのしみが確認できる・・・。0本の指が千絵ちゃんの股間に軽
く触れると、「んんっ・・・。」と艶めかしい声を上げて、少女は腰をくねくねと
させていた・・・。

「ねえ・・・。どうしたの?」覆い被さってくるはずの俺の動作が止まってしまっ
た事を、不審に思った舞が身体を半分だけ起きあがらせながら聞いてきた。俺は、
(今だ、今しかない!!)と思い、舞の肩を抱き寄せて、0本達の方を指差して、
「ねぇねぇ・・・。あっちは凄いことになってるよ・・・。」と言った。0本は、
舞と一瞬目が合うと、何故か舞に軽くおじぎをした。目をまん丸にした舞がそれに
習う・・・。そして舞ちゃんという小6のスレンダーな美少女も俺達の手に墜ちる
時が、遂にやってきたのだった・・・。

0本は千絵の方を見て、「どうお・・・?」と、いろいろなニュアンスにとれる聞
き方をしながら、再び千絵ちゃんの「どうぞ、好きなだけいじくって下さい。」と
言わんばかりに大きく開かれたイヤらしい股間部分の、少女にとって最も感じてし
まうであろうその中心部分を、特にクリトリスを集中的に刺激する様、攻撃を仕掛
けたのであった。しかも千絵ちゃんは同級生の見ている前なのに、「きゃうん!」
とまるで、軽い電気ショックを味わったかのような(実際に多分そうだけど。)
切ない喘ぎ声をあげてしまったのであった。同級生の目の前でついさっきあったば
かりの見知らぬ男にナンパ痴漢されてしまってる。頭では分かっていても、思春期
の少女の身体は、正直な反応を示していた・・・。

「・・・はっっ!!」舞の目が大きく見開かれ、息を呑む音が聞こえた。同級生の
千絵ちゃんに、激しくHないたずらを続けていた0本の指は、少女の履いている可
愛らしいストライプのパンティーの隙間を、素早く軽やかにくぐりぬけた。千絵の
腰がぴくっ、と震えて、「なっ・・・、お兄ちゃんいつの間に、だめえ、いや?ん
。」ともはやその気になっている様にしか聞こえない、甘い声の抗議が聞こえてき
た。少女の腰はくねくねと動き、遂には、「ぬちゃぬちゃ。」とイヤらしい摩擦音
を立て始めてしまっていた・・・。(正直、この子がここまで敏感だとは、僕も予
想していなかったので、とても驚きました・・・。)舞は千絵ちゃんの股間を凝視
したまま固まってしまった。舞が千絵の股間から発せられる湿った音の意味を知っ
ていたかどうかは分からない・・・。とにかく舞は、俺が「ねっ、すごいでしょ?
」と聞いても何も答えなかった。「女の子ってあそこを触られると、一気に力が抜
けちゃうんだってね・・・。」とHな質問をしても、やはり何も答えない。(これ
で触っても平気だな・・・。)俺は少女の背後に回り、「おんぶしてもらう」様に
、後ろからそのしなやかな細い身体に抱きついたのであった・・・。

俺は少女の内股に自分の足を絡ませ、大きく舞を開脚させると手をおっぱいとおま
0こにあてがいながら、舞を仰向けに引き倒した。少女の身体は、まだ俺があそこ
をはっきりと刺激した訳ではないのに、人形のように力が抜けてしまっていた・・
・。(女とはいえ、やっぱりちと重い・・・。)俺はこの歳にしては背の高い少女
の体重を感じながら、片方の手を洋服の中に滑り込ませて直におっぱいを触るべく
動かし、もう一方の手はチノパンのジッパーを下げ、腰のボタンも外してしまっ
た。「どう?力が抜けてきた・・・?」舞は俺の質問には答えず。「何だか私まで
興奮してきちゃった・・・。」と宙を見上げていた・・・。

俺の片方の手におそらくまだ最近つけたばかりであろうブラジャーの感触が、もう
片方の手に厚めの生地のパンティーの感触が伝わってきたのは、ほぼ同時だった。
(意外に胸が大きいのかな・・・?)俺は一旦下を脱がすのを止めて、両手で上半
身を攻撃するのに専念する事にした。腹筋運動をするようにして俺は舞を起きあが
らせ、それとほぼ同時に、少女の着けているブラジャーを乳房の上までたくし上げ
た・・・。(おおっ!!やわらけ!)丁度、「お椀型」小6にしてはおそらくかな
り発育の良い部類に入るであろう舞のおっぱいは、痴漢の両手にすっぽりと収まっ
た。2・3揉みした指先が乳首を探し当てる「!?」俺の胸に力無く寄りかかって
いたお人形さんの身体が、「ぴくっ!」と震える。(か?わいい!)俺は心の中で
そうつぶやきながら0本の方を見て、舞ちゃんばりに息を呑んでしまったのだった
・・・。

0本は千絵ちゃんと、なんと「シックス・ナイン」の様なことをしていたのだ。0
本が上だった。0本は別に脱いだりはしていなかったが、おませな千絵の右手は、
確かに0本の股間をさすっている・・・。あどけなく可愛らしい少女の顔の前に、
見知らぬ男の股間が突き出されていた・・・。しかし、千絵は嫌がるどころか、嬉
しそうに、かつ気持ちよさそうに、恍惚の表情を浮かべて、0本のち0ぽを触って
いるのだ・・・!0本も0本で、マニアックにも、パンティーの上から少女のおま
0こを、舐めまくっていたのだ!!トランポリンのビニール製の床には、0本の唾
液と千絵のラブ・ジュースの混合液が水たまりを作っていた・・・。

俺の興奮は一気に最高潮に達し、舞の下半身めがけて突撃した。何の前戯もなく、
下着を鑑賞することもなく俺の右手は一気に舞の生マンへと到着した。「あんっ。
」仰け反る少女を無視し、俺は「ねえ!あっちまたすごいよ・・・。」と言った。
けだるそうに閉じていた目を開いた少女の身体が再び固まる・・・。息を呑む少女
の耳元で俺は「僕も同じ事をしたいな・・・。」と言って、生マンを少し強く刺激
した・・・。「あんんっ!!」更に仰け反る舞をしっかりと抱きしめて、「ズボン
脱がしてもいいよね・・・・」と聞いた。そして返事も待たずに俺の両手は、少女
の履いているチノパンを降ろしにかかっていたのだった・・・。

ここで初めて俺は舞ちゃんの履いているのが厚手の下着ではなくブルマーだったこ
とに気が付いた。ズボンを脱がし「ブルマーも脱がしていいか?」と聞いたらダメ
だと言われたので、「せめて一目見たい!」と頼み込んで、上から覗き込む様にし
て少しだけ見せてもらった。その後今までの間に、小学生で超色っぽいベージュの
パンティーを履いている子にはまだあったことがない・・・。(笑)何かとアンバ
ランスな子だった・・・。(やっぱり小6でしたね・・・。)

「ありがと!さぁ・・・。」俺は仰向けに寝転がると、自分の股間を指指しながら
言った。もっと躊躇するかと思ったが、少女はあっさりと俺にまたがるようにして
お尻を突き出してきた・・・。今俺の目の前のはカワイイ小6の少女のブルマーの
お尻がある・・・。しかも舞ちゃんは「ブレザーっぽいジャケット」を着ていたの
で、まるで制服をスカートだけ脱がした様な格好になっていた。こんなシーンは、
SMビデオのパッケージでしか見たことがなかった。俺は最高に幸せだったが、少
女達への痴漢行為は、まだ幕を開けたばかりであった・・・。

「お兄ちゃん、どうしたの??」洋介君が目の前に来ていたのに、僕は気が付いて
いなかったようです。「ああ、いやちょっとね・・・。」舞ちゃんが履いていた、
セクシーなブルマーと翔子ちゃんの紺パンをかぶらせて妄想の世界に浸っていた僕
は、首を大きく回して、のびをしました。「もう手紙書けた・・・?戻っても平気
なの?」「そうだね、行こうか・・・。僕は少年の肩を「ぽん!」と叩き、おませ
な翔子ちゃんの待つゲーム機へと歩き出したのでした・・・。

8へ続く・・・。

この「舞ちゃんと千絵ちゃんの痴漢の話」の続きは、もし必要なら後日書きます。
そろそろカップルの話を書かないとまずいかな・・・。と思って。言うまでもあり
ませんが、僕はこの日に実際に妄想の世界に浸った訳ではないです。吸い慣れない
タバコの灰を手に落としたのは事実ですが・・・。(笑)毎度長いですね・・・。
お世話様です。では、また・・・。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・6


僕は一旦ゲームコーナから離れて、ぶらぶらとタバコを吸いながら歩いています。
僕の目の前に、15分間100円で遊ぶ事のできる「空気圧で膨らんで遊べる、ト
ランポリン」が、姿を現しました・・・。高校生になってからの僕と0本は、さす
がにこの中で遊ぶのは恥ずかしいので、しばらく入っていません。記憶では、確か
その日のトランポリンは、怪獣の形をしていたと思います・・・。

(以下、回想・・・。)
開校記念日の日によほど良い思いができたせいか、その後しばらく経って、0本と
一緒にここにくるまでに、何度か「声掛け痴漢」に成功したのだが、それについて
俺自身あまり覚えていなかった。0本は痴漢というよりも、「覗き」が本職であり
、その日も俺と0本は「トランポリンの中で、スカートを履いた女の子のパンチラ
が見れればイイかな・・・?」程度の感覚でここへ遊びに来た。2年経った今思う
と、少女に対しての痴漢行為は、気合いを入れて張り込んだりした時は、以外と成
功しないものだ。0本も別にたいした期待をして俺と出掛けた訳ではないので、そ
の当時目覚め始めた「盗撮用の道具」は、一切持参していなかった。そのせいで、
その日0本は残念ながら、少女のパンチラ画像を手に入れることはできなかった。
その代わり、俺と0本はその日なかなかの美少女2人のおま0こを触ることができ
たのだ。まさに無欲の勝利であった・・・。

最初はほんの「パンチラ・ウォッチング」のつもりで駅前に繰り出した俺達だった
のだが・・・。さい先良く、とある5F建ての本屋の前で、マックのハンバーガー
を食べながら、大股開きでおしゃべりをしている小5ぐらいの2人組の女の子のパ
ンモロを目撃してしまったのだった。(パンモロ言っても、片方のピンクのワンピ
ースにカーディガンを羽織った子だけ、もう片方の子はベージュのジャケットにチ
ノ系のズボンを履いていたので、もちろんその時は見えなかった。)ワンピの子の
パンティーは水色と白のストライプで、かなり「もろ見え」だったが、服装がとて
も子供っぽくこの子だけならもっと低い年齢に見えたことだろう。しかしもう1人
の子がとても大人っぽい顔立ちで、しかも服装がかなり清楚で大人っぽかった。お
股のガードの緩い子供っぽい子と、全体的に大人っぽいこの2人の少女はもちろん
同級生だった。(この子達の年齢は後ほど・・・。)

缶ジュースを買って飲みながら、道路の反対側に立って5分程、俺達は少女のまる
で「見て下さい」と言わんばかりのパンモロを眺めていた。0本は、ひたすら穴が
空くほど少女の股間を凝視していたが、俺はすでに次のアクションをシュミレート
していた。(もし、この子達が本屋に入っていったらお尻ぐらいは触れるかも?)
しかし、そうは上手くは行かないもので、少女達は食べ終わるとおしゃべりを続け
ながらどこかへいってしまったのである・・・。

「あ?あ、行っちまった・・・。でもいいもん見たな!」0本が嬉しそうに俺を見
て言った。俺は「あれを見たら触りたくなってきちまった。本屋に入ろう。」と、
0本をうながし、少女の後ろ姿を見つつ、道路を渡って本屋の中へと入っていった
のだった・・・。

本屋の中での収穫は、ほとんどなかった。5Fの漫画本コーナーで、小3ぐらいの
子のお尻を、本を探すふりをして2撫で。一度1Fに戻り、B1Fに降りていく階
段を使って、女子高生のパンチラをゲット。B1Fの文具売場にて、レジの向かお
うとしていた、小6か中1ぐらいの背の高い女の子のおま0こ付近をすれ違いざま
に正面から「もぎゅ!」と掴んで、足早に本屋を出た。後から追いかけてきた0本
は、普段は「行動派」ではないので、俺の痴漢行為を観戦して、満足そうに「相変
わらずやるねぇ・・・。」なんて言っていた。が、俺はかなり不完全燃焼。由0子
の生マン痴漢の件以来、4ヶ月が経っていた。(もうそろそろ行っても平気だろ
う・・・。)俺は0本と「き00堂」へ向かうことにしたのだった・・・。

き00堂の近くにある「31アイ0クリーム」で買い食いをしながら俺たちは屋上
へと向かった。俺は0本に「4ヶ月前、中学の後輩の由0子のおま0こをここで触
りまくった話」を0本に話し始めていた。「何それ!?聞いてないよ??。」0本
と俺はベンチに腰掛け、エロ話に花を咲かせ始めていた。「えぇ!そんでそんで?
」話が中盤に差し掛かった時だった・・・。俺らに思いもよらない幸運な出来事が
舞い降りたのだった・・・。

5メートルぐらい離れた所に設置してあるトランポリンの中から、「ふう?!」と
楽しそうなため息をつきながら、先ほどの大人っぽい少女が出てきたのだ・・・。
「!!」俺達は顔を見合わせた。「さっきの子だよな・・・?」「あぁ。」すると
もしかすると・・・。俺らは空圧で、びゅうびゅういっている出口に注目した。
「お疲れ??!」天真爛漫な可愛らしい声と供に、先ほどのワンピのパンモロ少女
が、またもや、まるでマリリン・モンローのように自分の下着を惜しげもなく披露
しつつ、トランポリンから出てきたのだ!俺は0本と顔を見合わせて「2度目!」
と思わず声を揃えてしまった。まさに最大のチャンスだった。俺は0本に「うし!
勝負仕掛けてくる。」というと、まだトランポリン遊びの興奮からか、声を弾ませ
てはしゃぎながら、ゲームコーナーへと歩いていく2人の美少女のもとへ近づいて
いったのであった・・・。

灰皿からは少し距離があったので、僕はマナー悪くその場でタバコを踏み消して、
自分の両手の平をじっと見つめました・・・。(あれはもう2度と出来ないだろう
なぁ・・・。)僕はトランポリンを見上げて、最後の1本のタバコに火を点けまし
た。タバコは僕にとって、何かと欠かせない必需品です。僕は(後で補充しなきゃ
な・・・。)と思いつつ、またも回想の世界へと進んでいったのでした・・・。

(回想、再び・・・。)
「ねえ、ねえ。君たち今暇?」俺が言うと少女達は同時に振り向いた。数秒の沈黙
の後、ズボンの子が言った。「5時半から塾があるけど、それまでなら暇よ、どう
して?」かなり慣れている感じの応対だった。声を掛けられるのは別に慣れていた
らしい。(実際この子達とは待ち合わせをして、後日4人で遊園地へ遊びに行くの
だが、池0駅でこのズボンの子はモデルにスカウトされた。そのくらい大人びてい
たのだ・・・。)俺はちょっと拍子抜けしながらも、「俺らがおごるから、もうち
ょっと、あのトランポリンで遊ばない?手伝って欲しいことがあるんだ。」と言っ
た。「う?ん、どうしよっかな??」腕組みしつつも顔はややにやけている。どう
やら嫌がられてはいないようだ・・・。ワンピの子は「おごり」という台詞に、か
なり魅力を感じたようだ。「いいじゃん、舞ちゃん、おごってもらおうよ。」思わ
ぬ形でズボンの子の名前をゲットした。「何を手伝うの?」「それは後で話すよ。
」俺はそういうと0本を呼んだ。「僕の親友の0本君だ。」0本は俺よりかなり背
が高く悔しいが男前だ。もし俺の話術と0本のルックスが合わされば、最強だと思
うときがある。それでも舞ちゃんは0本には、ほとんど動じなかったようだが、ワ
ンピの子は0本を見て、目からハートが出てしまっている。「0本です、よろしく
ね。」どうやら交渉は成立しそうだ。「よし!きまりだね!」俺はそういうとまず
は2人の美少女に、飲み物をおごってあげることにしたのだった・・・。

合計4人分のジュースを調達しながら、俺と0本は綿密な打ち合わせを経て、少女
達の座っているベンチへと戻った。ワンピの子は0本が戻ってきた途端に、顔を赤
らめて俯いてしまった。トランポリンは誰かが使っているようだった。俺らは少女
に飲み物を渡し、お話を始めたのだった・・・。

ワンピの子の名前は千絵、2人とも市内にある小学校に通う6年生だった。舞は俺
らが通う中学に、もし私立に受からなかった場合、通うことになる学区に住んでい
るらしい。千絵はもう少し田舎の位置にある小学校に在籍してるとのこと。この子
は私立の中学を受験する気は無いと言う。しばらくして、「ねるとん」でいう「フ
リータイム」的に俺と舞、0本と千絵といった図式が出来上がってきたころ、トラ
ンポリンの中から小3ぐらいの男の子が3人出でいって俺達の番になった・・・。

管理人のおじさんに無茶を言って2000円を渡し、1時間貸し切りにしてもらっ
た。「30分有れば塾までつけるよね?」俺がそう聞くと、支払いについてきた舞
が「余裕だよ、でもいいの?」と答えた。(これから触らせてもらうのに、1時間
じゃ少ないくらいだよ・・・。)俺は心の中でそう呟くと、ベンチで待っている2
人に声を掛けた。「さあ、入るよ?!」俺と舞が並んで歩く。すっかり「合コン」
みたいになっていた。俺の前を歩く0本の手は、既に千絵ちゃんの肩にさりげなく
回されていた。昔から奴は女の扱いが上手だ。俺の幼なじみが、「0本君が女の子
にもてるのは、エスコートが上手だからだ。」と言っていたことを、何と無く思い
出してしまった。いずれにしてもこの形は好都合だった・・・。舞を落とすには、
千絵ちゃんを先に攻略する必要があったからだ・・・。

トランポリンにエントリーして、最初の5分間ぐらいは、別にアクションは起こさ
ずに、たわいもない会話をしながら、みんな飛び跳ねて遊んでいた。0本は千絵と
時折じゃれあいながらちゃっかりと服の上からおっぱいを触ったりしていた。Hな
行動に舞は抗議しようとしていたが、嬉しそうにしている千絵ちゃんを見て、諦め
たように、俺に近づいてきて、俺にこう聞いてきた。「それで、私たちは何を手伝
えばいいの・・・?」

俺らは一旦遊ぶのを止めて、集まった。「今度、体育の授業で柔道の試験があるの
で、練習につき合って欲しいんだ。」俺はそういうと0本を立たせて組み合った。
本当は柔道の授業は2年生の時に終わっている。俺らは打ち合わせで、「柔道の話
に持っていけば、少女といっぱい密着できてあわよくば、本格的に触れるかも。」
と考えていた。打ち合わせの通り、0本は「大外刈り」という技を俺にかけて、俺
を押し倒すと、「横四方固め」(襟首の奥の所と、股間に両腕を通して、上から体
重をかけて押さえ込む寝技)で俺を押さえつけた。俺が技をかける側だったら、こ
んなには綺麗にはきまらなかっただろう・・・。少女達は目を丸くしてその鮮やか
な体さばきをを見ていた。「この練習につき合ってくれないかな?」少女達は、顔
を見合わせている。「痛くない・・・?」「大丈夫、軽くやるから。」0本は千絵
の横へすり寄るように近づいていくと、優しく立ち上がらせ、俺にかけたのの数倍
弱く技をかけて再び千絵を優しく押し倒すと、寝技をかけた。「あっ・・・。」既
に0本にメロメロの千絵ちゃんは、ちょっとHな声をあげると、気持ち良さそうに
固め技をかけられ始めた・・・。「痛くない?」「ううん、気持ちいいよ。」千絵
ちゃんはとんちんかんな答えを舞にしていた。「さっ、俺達もやるよ。」俺がそう
いうと、舞は立ち上がり、「後で私にも、技かけさせてね。」などといってきた。
「いいよ、後でね・・・。」(どうせ間もなく、柔道の練習でも何でも無くなるの
にな・・・。)俺はそう思いながら、舞のジャケットの中に着ている、白いポロシ
ャツの胸ぐらを軽く掴んで、舞の右足を払うと、一気に舞の身体に覆い被さったの
であった・・・。

7へ続く・・・。

本編が全く進まなくて、ほんますんません。しかも長いし、エロい描写は少ないし
・・・。昨日0本が、旅行から帰ってきたので次回はもしかするとストーカー痴漢
の続編を書くかもしれないです。どちらも嫌いな人、ごめんなさい。



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