萌え体験談

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レイプ・痴漢

車内でのこと

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。
20歳の時だった。
12月頃だった。
あるイベント帰りの電車内でのことだった。
18時頃だった。
帰りの電車は、すごく空いていた。
両端に一人ずつ座っているだけの、静かで殺風景な車内だった。
下車駅まで20分だった。
下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどいなかった。
見渡すと、女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに一人座っている。
うつむいて目を閉じている。
こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。
遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動した。
疲れて熟睡しているのか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだ。
かなり寝込んでいる。
そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ秘部が露わになっていた。
女の秘部をアピールしているようで、興奮が高まるのに時間は掛からなかった。(注釈)
まだ寝ている。
穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。
この女性の秘部を意識して凝視し続けた。
まだ寝ている。
この女性の秘部に入れたい。
そのような衝動に無性に駆られた。
このまま気付かれないなら、この女性のジーンズ越しの秘部をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。
目の前に対象が居て、触ろうと思えば触れる至近距離に居る。
触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、
実際にこの状態にならないとわからない。
我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。
ここでCM
このデータベースのなかにヌードモデル初体験という投稿がある。そのなかにいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありましたという描写がある。その描写に適したアダルトな画像を見た。その画像は挿入したくなる卑猥なオマンコ大開放画像というタイトルのすぐ下の画像にある。陰毛が完全に剃られてツルツルのきれいな秘部が丸見えとなった芸術作品とも言えそうな出来栄えの画像であるが、世間一般的に女性の秘部すなわち女性器が芸術作品と言えるかどうかに関して、今年の七月下旬に一般社会でニュースになっていたことは記憶に新しい。
CM、終了
見続けるほど鼓動の高まりは激しくなり、
不意に、ジーンズ中で、射精してしまった。
手で一切刺激を加えていなかったのに。
射精の予兆を全く感じなかった。
ペニスは射精直前の状態まで興奮しきっていたから
いつでも射精しそうだったものの、
視覚からの刺激だけで射精に誘われた。
秘部を強く意識してジーンズ越しの秘部を見続けていると、
その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、
そこへ自分の精子を送り込みたくなった。
しばらくして、この女性が目を覚ました。
急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。
突然目を覚まされたので取り繕いようがなかったが、騒動にはならなかった。
しばらくしてすぐに寝込んでいる最中に両脚を開いてしまっていたことに気付き慌てて綴じて去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動したが、座席に座ったままにした。
くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。
女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。
視るだけのつもりだったため射精は想定外だった。
しかも、このような綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまった。
人生で二度とない稀な状況だった。
改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。
見ているだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。
その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。
勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。
その女王様はペニスに一切触れずに、言葉攻めで性的感情を巧みに引き起こして心身を悶絶させていた。射精してしまっていたが、そのつもりで悶絶させていたかは定かではない。
このような女王様とセックスが許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、
その男性は至福にちがいない。
女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、
普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、
少しうらやましく思えた。
また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。
結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。
外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、
普通の男は付き合いきれないだろうなと、
そのとき思った。
そして、そのような特異な性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。
世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、
一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。
そのような女性が淫乱なブログを開設して、
そこに性的感情を満足させる文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。
人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実世界では、女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。電車内の痴漢事件で見逃せないのは、FumiyukiMakitaのようにネットで知り合った女と企てて痴漢でっち上げ事件を起こすなどして、無実の乗客を貶めようと虎視眈々と機をうかがっている危険な連中も実在することである。一方、一か月ほど前にTetuhiroNomuraが現行犯逮捕されたことで、ここでの投稿のことを思い出した。電車内はいろんな人が一時的に乗車している空間であるため、常に様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を払っていただきたいと申し上げる次第である。(更新日:2014年9月6日土曜)

自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが・・・

自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが、
それはあくまで想像の世界。本当にその場にいたら心臓が飛び出るほど
ショックなことです。先日、妻と温泉に行った時、やくざな男3人にか
らまれ、夜中に旅館までやってきました。私は思いっきり殴られ、鼻血
を垂らして気が遠くなりかけていましたが、妻は服を引きちぎられ、即
全裸にされました。妻の「やめて」という声はなかなかおさまりません。
必死に抵抗して、気が狂ったように逃げまどいました。レイプは怖いです。
男達の性欲よりも被害者の恐怖の方が客観的に見ても上回っていました。
妻は髪を振り乱して抵抗しました。でもやっぱり、男達の力にはかないませ
ん。あれほど、強気で男達を罵倒していた妻も、男に頬を張られ、手足の
自由を奪われるとやがておとなしくなりました。あとは、乳房、首筋を巧み
に愛撫され、丹念に性感帯を掘り起こされた妻は、くぐもった声で喘ぎ始め、
しばらくすると、男のいきりたったものを突っ込まれ、断続的に声を上げて
いました。そうなったら夫が見ていようと、メスの本能だけです。3人目の
男が乗りかかった時は、妻は両腕を男の背中に回して、いく、いくと叫んで
いました。妻は、38歳3人の男の子の母親です。

私は父の子を身籠った児童妊婦 その1

私は杏里、中2の14歳です。今、父の子供を宿しています、もう4ヶ月が過ぎました。          母は5年前に父と私を捨て男の人と家を出てから今も行方は分かりません・・・・・・・・・         当時、小4だった私は淋しそうな父を見ては胸が痛みましたがどうしょうもありませんでした。      そうして1年が過ぎた、ある夜の事でした、前は余り、飲む事が無かったお酒を飲んだ父は私を女にしたのです。 11歳の私はクラスでも後ろから2番目で体格も良く、中3位に見られて通学バスでも   幾度も痴漢にお尻を触られた事があり、バスト85、ヒップは90もあります、 淫毛は少し生えています                                                               父は全裸になると私の足を大きく開かせて、マンコを舐め始めた、オッパイを揉み、舌が中に入る、 余りの気持ち良さに私は声を上げた・・・・・「 パパァー・・・・・気持ちいいよぉ・・・・・・」          「 杏里はパパのものだ・・・入れるよ・・・少し痛いけど我慢するんだぞ・・・・・・・」             父の物はもう、はちきれんばかりになっていた、 ズブリと私の幼壺に差し込み、口を吸い、奥まで  入ってきた・・・ 「 ヒィ・・・・・・パパァ・・・・・・痛いよぉ・・・・・・・」 余りの激痛に私は声を震わせた。  暫くして父は小さく呻き、私の股間からは紅く濁った液体が流れ落ちた・・・・・・・・・ 

私はヤりマン

私はヤりマンです
今39歳だけど、若い時からヤりマンでした

高2の時に初めて彼とセックスしました、もちろん最初は痛かったです、4回目あたりから少しずつ気持ち良くなってきて彼と毎日セックスばかりしていました
高3になり歳上と付き合うようになり、セックスもかなり過激になりました、イクのを知ったのもこの頃です

歳上の彼と別れ、色んな男性としてみたくなり夜な夜な露出度の高い服を着てナンパされに行きました、酷い時には一晩で三人とセックスしたこともありました(個々に)
学校にヤりマンの噂が流れないように離れた街でするようにも気をつけてました
毎日セックスしたくなりオナニーも頻繁にするようになりました、それでも飽きたらず公衆トイレや空地、空き家に入ってオナニーしたりしました、冬の夜に家を抜け出して林の中でした時はレイプされているのを妄想して凄く興奮しました、この時初めて外でオシッコをしてしまいました

だんだんとエスカレートして行きレイプ妄想オナニーを激しくする様になっていき、レイプ願望も沸いてきました

この頃から自分がかなりMで有るということに気が付き始めました

高校を卒業して地方から都会へ就職し、最初は寮生活だった為にオナニーも出来ず、外出もあまり出来ずに、アソコが溜まる一方でストレスが凄かったです、もう誰でもいいからして欲しかった、相部屋の布団の中でアソコを弄っていました

何度か飲みに行ったりしましたが、同僚も一緒の為、羽目を外す事が出来ずにいました、寮にいる間はバカな事は出来ない!早くお金を貯めて寮を出ようと決心しました、お金とエッチは暫く我慢することにしました
すると、身体が落ち着いたのか?いつの間にかエッチな気持ちが冷めていき、オナニーの回数も減っていきました

そうしているうちにお金も貯まりアパートを借りて寮を出ることが出来ました

姉は爆乳

 GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。
 姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。
 夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって来ました。
 姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。
 僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。
 何故なら、姉のその巨大過ぎる胸に…もともと姉は爆乳でした。
 まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタに姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIカップでした。
 僕が重度の巨乳マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。
 姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しくない人には妊婦と間違われる筈です。
 ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄ら黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを作っていました。
 姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。
 僕は姉のオッパイに気がいっている事を悟られないように雑談するのに必死でした。
 姉が「青山、渋谷辺りで見たい御店があるから渋谷で夕御飯を食べよう」と言うので、二人で出かける事にしました。
 地下鉄に乗ると、電車はGWなのに変に混んでいました。
 後から押されるままに、僕が姉の後ろに覆い被さるようなカタチで納まりました。
 姉のお尻にチンポが当たり、勃起していると姉がもじもじしているので「やばい!」と思い離れようとしたら、実はそうではなく姉の左隣の男が右脇の下から左手の拳で、姉のオッパイを押したり手の甲で押し上げたりしているのです。
 最初は僕も勃起しながら見ていましたが、だんだん腹が立ってきたのでその痴漢の後ろ髪を掴み僕の方に振り向かせ睨みつけました。
 幸い大事にはならず、そいつは惚けながら次の駅で逃げる様に降りていきました。
 姉は小さく「ありがとう…」と言うと、今度は僕に抱きつくような体勢に変えました。
 片手で胸を押さえ、もう片方の手でしがみ付かれると、姉の良い香と共に眼下には、僕の体と姉の片手によって押し上げられた巨大なオッパイがブラウスの胸元から隆起していました。
 僕はもうそれだけで満足だったのですが…。
 ショッピングを終えて、渋谷の居酒屋で夕飯にしました。
 僕は理想である姉とデートしているようで、とても良い気分でした。
 又、周りからの姉へ(巨乳へ)の視線にも優越感を持てました。
 ただ余りの大きさに気持ち悪いと思う人もいるようですが、山咲千里似の綺麗な顔立ちとのアンバランスさが、何とも言えないエロさを出しています。
 僕は、ココで姉を酔わせて、マンションに戻ってから寝た姉の巨乳を揉みたい!と思っていたので僕は酒を薦めたのですが、姉は「授乳期間中はね、アルコールはそんなに呑んじゃいけないの!」と遠慮したために作戦は失敗に終わりました。
 ところが、居酒屋で会計を終えてすぐに姉が「ねぇ、ひーちゃん(僕)、帰りの電車も又混んでいるのかな?」と聞くので、僕はここで初めて「多分混んでいるけど、ひょっとしてさっきの痴漢とかの事…?」と、その話題に触れました。
「ううん…それもあるけど…・」
 僕が問い詰めると姉は、搾乳をすっかり忘れていたのでオッパイが張り過ぎて痛いので、今すぐにでも搾りたいらしいのです。
 何故居酒屋のトイレで出さなかったのか聞くと、「搾乳器をひーちゃんのお部屋に忘れてきちゃったの。おっぱいてね、ただ手で搾り出すとぴゅ-ぴゅ-何処に飛んでいくか分からないから、外で出す時は絶対に搾乳器が必要なのぉ、どうしよう?あんなに混んだ電車に乗って押されたらおっぱい出ちゃうよ、タクシーじゃ時間掛かり過ぎるだろうし…」と言うので、僕は冗談で(東急文化村近くにいたので)「この辺はすぐにラブホテルがあるけど、ちょっと休憩で入って出す?」と言うと、なんと「…うん、仕方ないからちょっと寄って行こう!どっち?」と予想外の返事が返ってきました。
 もう僕は心臓がバクバクで破裂しそうでした…。
ホテルに入ると僕はベッドに腰掛け姉に「テレビでも見てるから、バスルームで搾ってきなよ」「うん、今御風呂にお湯いれる。飛び散っちゃうからお湯の中でだすね」と言って、湯船にお湯を入れると姉は僕の横に座りました。
「ひーちゃん、今日は色々とありがとう、最後までこんな面倒見てもらって。痴漢にも助けて貰ったしね!」
「僕も痴漢から女の人を守るなんて初めてだったからスッゲー緊張したよ」
「…お姉ちゃんね、本当のこと言うと、あの時にお姉ちゃんのオッパイ触ってるの、ひーちゃんだと思ったの…」
(僕は焦りながら)
「な、なんでだよ!僕が姉ちゃんに痴漢するわけ無いだろ!」
「お姉ちゃんね、知っているの。ひーちゃん昔はいつもお姉ちゃんの下着で一人エッチしていたでしょ?今日もずっとお姉ちゃんのオッパイ見ていたのも気付いていたんだから…」
「ごめんなさい。でもね、姉ちゃんて僕の理想なんだよ。顔も、性格も、(オッパイも、と言おうとしましたが堪えました。)」
(姉は見透かしたように)
「おっぱいもなんでしょ?」
「う、うん…それもある…」
 湯船にお湯がはられた頃、「ねぇ、ひーちゃん、お姉ちゃんのオッパイ搾るの手伝って。一緒に御風呂入ろう」
 そう言うと姉は白いブラウスを恥ずかしそうに脱ぎ出しました。
 見た事も無い巨大な黒いレースのブラジャーからは、上の方から乳房が零れ落ちそうに溢れていました。
 スカートのウエストから贅肉が垂れる事も無く適度な肉付きがみごとなラインを作っています。
 いよいよブラを外すと、巨大な洋梨のような真っ白いオッパイがヘソのちょっと上くらいまで垂れ下がりました。
 乳輪も巨大で、直径がアルバムサイズのCDくらいで茶褐色、小指の第1関節くらいの乳首からは母乳が既に滴り落ちていました。
 真っ白な肌と、色素の濃い乳輪が凄まじくエロかったです。
「お姉ちゃんのオッパイ気持ち悪い?お姉ちゃんの事嫌いになった?」
「そんな事ないよ!姉ちゃんとっても綺麗だよ!」
「??ひーちゃんひょっとして変態?」と茶化されながらも、「さぁ、ひーちゃんもお洋服脱ぎなさい」
 姉はなぜか母親のような口調になっていました。
 御互い裸になると、「ひーちゃん、ちょっと凄い…ダメよ、こんなに大きくしちゃ!」とびんびんに勃起したチンポを指先で摘まれると、もう射精しそうになるくらい感じてしまいました。
 そして、いよいよ胸と股間を高鳴らせ(笑)、バスルームに向かいました。
 浴室に入ると、姉は手早く自分の体を洗うと、ぼぉ~としている僕に、「ほら、ひーちゃんも洗ったげるからこっちに来なさい」と言うと手を持って引き寄せました。
 急いでいる所為か丁寧ではありませんでしたが、手際良く腕から首、耳裏、と洗ってもらいました。
 胸から腰まできた時に、姉が少し前かがみになると今まで僅かにポタポタとだけ垂れていた母乳が、噴水のようにシャーと出てきました。
 搾るどころか触ってもいないのに、姉は気付いていません。
 さっきから出続けている母乳が僕のチンポに降り注いでいる事に。
 生暖かい母乳の感触が、もうヤバイ!と思っていると、駄目押しが来ました。
 姉が僕の腰下からお尻の下辺りを洗おうとした時に、さっきからブラブラ揺れながら母乳を噴射していた姉の爆乳が、丁度乳首から押し当てるように僕の反り返ったチンポに圧し掛かりました。
 一瞬チンポが乳房の中に覆われ減り込んでから、プルンッと飛び出た瞬間に僕は耐えきれずに射精してしまいました。
 姉の顎から乳房にかけて僕の精子が大量にかかってしまいました。
「ごめんね、ごめんなさい(焦。)」
 慌てて僕が謝ると姉は「も~!、ひーちゃん!いけないなぁ、お姉ちゃんより先に出してどぉすんの、コラ!いけないチンチンね、もぉ」と言うとまだ精子の垂れている僕のチンポにキスすると、軽く精子を吸い出してくれました。
 さぁ、次はいよいよ湯船での搾乳が。
 石鹸とザーメンを流し終えると、2人でバスタブに漬かりました。
 姉は、「ひーちゃん、オッパイの出るとこみたいでしょ?」と言うと向かい合わせになり、湯船の中でオッパイを搾り出しました。
 湯船の中で母乳は激しい勢いで噴射し始め、お湯は一瞬にして乳白色に染まり、僕は初めて見る光景に只々興奮するばかりでした。
「ひーちゃんも絞ってみる?」
「う、うん」
 僕は巨大なオッパイを両手で掴み引っ張り上げると、ぎゅうっと搾りました。
 でも??
「あれ??出ないよ。さっきはあんなにでていたのに?」
 姉は僕の手を取って、脇の下くらいの所へ持っていくと、「この辺から押し始めてね、押し出すようにして。そう、この辺(乳輪のちょっと上くらい)できゅっと搾ってごらん」
 言われた通りにすると、僕がオッパイを湯船から持ち上げていた事もあり、母乳は激しく飛び散りました。
 僕の顔、髪の毛、後の壁、天井にも届いていたかも。
「オッパイ飲んでもいい?」
「うん、いいよ」
 僕は両手で右側のオッパイを抱え込むと、ひたすら母乳を吸い出しました。
 その間、姉は「ふふ、赤ちゃんみたいね」と言いながら左側の搾乳をしていました。
 僕はもう我を忘れて、母乳を飛び散らせながら両方の乳房を鷲掴みにすると、左右の乳首を合わせ一気に吸い、気が付くと「姉ちゃん、好きだ、姉ちゃん、好きだ」と呟いていました。
 姉は1度、僕の顔を胸にぎゅっと押し付けた後、僕の顔を上に引き寄せディープキスをしてくれました。
「今夜はひーちゃんと一緒にいてあげるから、そんなに焦らなくてもいいのよ」
「ここで泊まっていくの?」
「うん!お姉ちゃんもオッパイも逃げないわよ」
 オッパイは薄甘い感じで、決して美味しいものではありませんでしたが、それが姉の巨大な乳房から出ているものであるという事だけで満足でした。
 気が付くと姉は僕のチンポを優しく撫でてくれていました。
僕は意を決して姉に、「姉ちゃん、あのね、ダメならいいんだけど、その、んんっと」
「何よ、はっきり言ってごらん?」
「その、姉ちゃんのオッパイで、挟んでみたいんだけど」
「挟む??、あぁ~!わかった、ひーちゃんパイズリの事いってるの?」
「うん」
「まったくもお~、姉ちゃんのオッパイはオチンチンを挟む道具ではありません、男の子ってどうしてみんな(パイズリ)したがるのかな~?(沈黙)ひーちゃんそんなにしたい?」
「うん、したい。でも姉ちゃんが嫌ならしなくてもいい」
「分かった、してあげる。上に乗っていいわよ」
 そう言い姉はバスタブに寄り掛かると、両手でオッパイをぐっと持ち上げ挟みやすいようにしました。
 ああ、憧れの姉ちゃんが、母乳を垂らしながら爆乳を持ち上げて僕を誘っている。
 こんな事が現実になるなんて、今思い出してもこの時の僕は興奮で頭に血が上り、目の焦点も定まっていなかった筈です。
(かなりの興奮状態にあったので、部分的に記憶が欠落していて、記憶をパズルの様に組み合わせながら書いています)
 僕がチンポを胸の谷間の下乳から挿しこもうとすると、姉は笑いながら亀頭を目掛けて母乳を噴射して遊んでいました。
 母乳が尿道を直撃する度に、チンポがピクン!と反り返るのが面白いらしいのですが、僕はパイズリで思いっきり出したかったので、すぐにオッパイの中にチンポを隠してしまいました。
 姉はゆっくり、優しく、僕のチンポをさすってくれました。
 チンポに絡まった母乳が爆乳との間で絶妙のぬめり感を出し、頭の上まで電気が走るような快感が襲いました。
「ひーちゃん、気持ちイイ?」
「姉ちゃん、ダメだよ、気持ち良過ぎてもうでちゃうよ!」
「もう、この子ったら!お姉ちゃんが飲んであげるから、さぁ、お姉ちゃんのお口に出しちゃいなさい」
 姉はそう言うと、オッパイを更に僕の股間に押し潰し、僕の亀頭を露出させると、舌先で尿道をチロチロと数回舐めたかと思うと、亀頭を口に含み激しく吸い始めました。
 僕は当然我慢できずに射精してしまいました。
 余りの快感の所為で、僕の精子はドクドク、ドクドク、ドクドクと止まる事無く射精し続けました。
 姉は最初はゴクリと飲みこみましたが、2回目のゴクリは喉に絡まったらしくかなり苦しそうでした、その時更に最後の精子がドクドクと出たために姉は咽込みかなり苦しそうでした。
「ごぼ、げほ、げほ、うぅ~」
 姉は逆流した精子を苦しそうに吐き出していました。
 口と鼻から垂れる精子がオッパイに掛かり、それはそれでかなりエロかったのですが。
「姉ちゃん、ゴメンネ、ゴメンネ、ゴメンネ」
 僕はひたすら謝り続けました。
 すると姉は少し荒れた息遣いで、「ひーちゃん、気持ち良かった?今度はひーちゃんがお姉ちゃんを気持ち良くしなさい。いい、分かったかな?」と言いベッドへ僕をひっぱて行きました。
 と、その前に、バスルームを出ると姉は「さ、ひーちゃん体拭こうね~」と言ってバスタオルで僕の体を拭いてくれました。
 幼い頃に姉と一緒にお風呂に入っていた頃を思い出していました。
 姉は髪をアップにまとめるとその上からタオル巻き、さっと体を拭くとバスタオルを巻き2人でベッドに行きました。
 ベッドの上で僕は姉にじゃれ付くようにオッパイにむしゃぶりついていました。
 さっきあんなに母乳を搾り出したのに、おっぱいはどんどん溢れ続けていました。
 僕が余りもおっぱいに執着し過ぎた所為か姉が、「ねぇ、ひーちゃん?オッパイだけでいいの?今日はひーちゃんだけのお姉ちゃんなんだよ。お姉ちゃんにもっと色んな事してもいいんだよ」と言ってきました。
 実はさっきから姉の股間はぐしょぐしょでヌルヌルだった事に気付いてはいたのですが、もうちょっとこの爆乳で遊びたかった(だってこの先、多分2度とこれだけデカイ爆乳には出会わないと思います。)のと、少しいじめてみたかったのです。
「え?だって姉ちゃん、やっと(溜まっていた)おっぱいが出せて気持ちよかったでしょ?僕も姉ちゃんのオッパイ吸えて嬉しいよ」
「ひーちゃん、それだけでいいの?」
「…ふぅ~ん、(ちょっと意地悪な感じで)もっと気持ち良くなりたい人!はぁ~い手を上げてくださーい!」
 姉は横に顔をそらし黙っていました。
 僕は更に意地悪して、
「セックスしたい人?はーぃ、いませんかぁ~?だったらしませんよー」
 姉は顔を横に向けたまま小さく手を上げて、「…はい、したいです」と小声で呟きました。
 その声を聞いて僕は一気に両足を抱え上げ、姉にチンポを突き挿しました。
 既にヌルヌルだったので、何の抵抗も無く挿入できました。
「きゃ!うっ、くふ、う、う~ん、はぁ、ひーちゃん、イイ、凄い、大きい」
 姉は僕に抱きつき体を引き寄せると、狂ったように腰を振り出しました。
 姉のマムコは入り口が吸盤の様に吸い付き中では亀頭を絞るように絞めつけ最高の快楽でした。
 僕はその時、ある事に気付きました。
 そう、ゴムするの忘れた!
 僕は正乗位で突きながら、ベッドの上の方にあるゴムに手を伸ばしました。
 姉もそれに気付いたようで、姉が先にゴムを取ると素早く袋から取り出して僕のチンポに被せてくれました。
 そして、正乗位で1回終り、(姉は2回逝ってました)2回目に入り、姉を更に2回逝かせたのですが、僕がなかなか逝かないでいると、姉は突然マムコからチンポを抜いたかと思うとゴム引きぬき、「さぁ、ひーちゃん来て」と言って自ら挿入させました。
「ひーちゃん、もっと、もっと、お姉ちゃんと気持ち良くなろう!」
「姉ちゃんー!ダメだよ、出ちゃうよ。気持ち良過ぎるよ。姉ちゃーん!」
「ひーちゃん、出して、いいのよ、お姉ちゃんが何とかする、だから、ひーちゃん、出して、お姉ちゃんに出して、もっと気持ち良くして」と激しく腰を振り続けました。
 もう(気持ち良さと何か吹っ切れた感じとで)僕も訳が分からなくなり、ひたすら姉の中に射精し続けました。
 一番圧巻だったのは、正乗位、騎上位など向かい合う体位すべてで姉の巨大な乳房を口に含みながら突きまくれた事です。
 もう伸びる伸びる。
 そして、逝く瞬間は姉に母乳を噴射させながら一緒に逝きました。
 もう朝まで6時間くらいハメ続けたと思います。
 そのかわり、翌日マンションに帰ると姉は、「ひーちゃん、お姉ちゃん、ちょっとヤリ過ぎたみたい、立てない」と腰にきてしまったみたいで、帰省も延期となりました。
 その間また悪化すると悪いので挿入は控えましたが、搾乳は続けました。

仕事の見返りに上司にレイプされました

27歳の会社員です。

清楚な雰囲気やふっくらした唇から、よく女優の石原さとみさんに似ているといわれます。

私は、結婚していて夫がいます。

でも、いつも、職場でも男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだとは思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べて、何かあったときは捨てれば良いんだというそんな気楽さの対象なのですか?

私は上司に無理やり犯されました。

部長は私が結婚しているのを知っていて私に関係を迫り、レイプしたのです。

私は仕事で新しいプランを提出することになっていました

自分が中心になるのは初めてのことで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は「相談に乗る」という声に疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

場所は会社の会議室でした。

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

でも部長は必要以上に私の身体に触れ てきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は、「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」 と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私はその言葉の意味を理解したとき、一瞬迷ってしまったのです。

(どうしよう…こんなのいやっ…でも…)

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように部長は私の耳を「ベロッ」っと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

気持ち悪い… 私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…

部長の舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、 部長の口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもありません。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私…乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私の大切な所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。

今まで夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

そして部長はテクニシャンでした…

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

部長の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「…部長…いやっ!やめてっ下さいっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動いてきました。

「ヌチュッ」という水音がしました…

「おお…濡れているぞ。美奈子、そんなに俺がイイのか」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきます。

とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。

私は身震いしました。

「ゾクゾクッ」としたものが、身体に伝わってきたのです。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥」

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激してくるのです。

私のアソコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせ私の性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやるのです。

私の頑張りももう限界でした。

私は部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ」

淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

部長は、私からショーツを抜き去りました。

「ほーらこれが美奈子のアソコだ」

そう言って部長は私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。

強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう…いきそう…いってしまう!!

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに、私のアソコはすっかり変になっていました。

私は部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいました。

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとてもできませんでした。

舐められれば舐められるだけ、私のアソコは 際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ美奈子、お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいました。

1時間以上クンニされ続けたと思います。

何度部長の舌でイカされたかわかりませんでした。

頭はボーッとして何も考えられず放心状態でした。

ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。

もう抵抗すら忘れていました。

そして部長のアレがゆっくりと私に入ってきました。

脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき、 全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」

あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸を押しとどめようとしました。

でも、そんな抵抗は何の効き目もなく腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ美奈子。たっぷり感じさせてやるからな」

ニタニタとイヤらしく笑いながら部長は私の中に入ってきました。

私は部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき、私は部長のモノの長さを知りました。

夫のよりも凄く長い…

私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。

数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」私は何かを叫んでいました。

部長の長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました・・・

強烈な快感に跳ねる私の身体を、部長は押さえつけてアレを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら、ほーら。美奈子感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で、私を犯しているモノから、「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

夫以外の精液を子宮にそそぎこまれたのです・・・

部長は動きを止めて私に上に被さり

「よかったぞ美奈子、最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。

ただ早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。

でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

「美奈子みたいな美人となら何度でもできそうだ」

そして、胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。

「感じるのか美奈子。そんな顔して。」

部長はそう言ってまたニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、

「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」

部長を手で押しやろうとしました。

でも部長はそんな私の腕を握り、頭の横に押しつけて言うんです。

「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

レイプしておいて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に

(…あぁっ‥感じる…すごく‥感じる‥夫と違う…)

と思い、またイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で「ビク・ビクン」っと部長のアレが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。

(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)

と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が再び動き始め、陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。

1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。

(‥あぁっ‥ソコたまらない…)

亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。

私は震えていました。

部長のアレが私に出し入れされる度、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、私は「あん・あん」とヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっ放しだったような気すらしています。

どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

「美奈子、いい格好だぞ。顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるか」

と部長が言ったのを覚えています。

でも、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「んはぁぁ…あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ!」

部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまいました。

「イったのか美奈子、よし俺もまた美奈子の中に出してやる!」

そして部長は…夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管、子宮の入り口を夫よりも逞しいアレで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから、夫が注ぎこむはずの精液を、遠慮なしに私の子宮内にぶちまけたです。

しかしその瞬間は頭の中が真っ白になるくらい、感じるのです。

私は何も喋れなくなり、仰向けのまま口をパクパクさせていました。

部長は身支度を整えると、放心している私をそのままに、「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし実施への運びとなりました。

でも‥私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ、一日中狂わされたこともありました…私は会社を辞めようと思っています。

でも、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい

私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が前とは全然違うのです。

夫とSEXしてても頭の中では部長に犯されているのを想像します。

そして今も濡れているのです。

このときのことを思い出して。

妻を下ネタの話題にして興奮

私は35歳サラリーマンです。
同期の山田が実家の商売を継ぐ為に田舎に帰る事になり、
最後の夜に二人で飲みました。
「東京ともお別れか・・」
「やり残した事は?笑」
「亜希子ちゃんかな・・笑」
亜希子は32歳で会社の後輩で
現在は私の妻です。
「亜希子?勘弁しろよ!」
「亜希子ちゃんに目をつけたのは俺が先なのに、お前に盗られたよ!」
「勘弁しろよ!笑」
亜希子は遊び人の山田ではなく
誠実系の私を選びました。
「まったくよ~!それで最後だから教えろよ!亜希子ちゃんの
エッチな話!」
普通は自分の彼女や妻のエッチな部分は言わないものですが
その日に限って山田が田舎に帰る安心感から口元が緩くなりました。
「亜希子ちゃん処女だった?」
「そ・・それは・・」
「最後だぞ!教えろよ!笑」
「残念ながら・・初体験は大学の時らしいよ。俺は二人目。」
「く~!セカンドバージン!
幸せ者!」
「アハハ・・笑」
「亜希子ちゃん・・白い下着が
多いだろ?」
「まあ・・そうかな・・」
「清純派だからな~。亜希子
ちゃんの下着姿何度も想像したよ。笑」
私の股間が反応してきました。
亜希子の下着姿を想像される
興奮と優越感!
「亜希子ちゃんの乳首は何色だよ?」
「乳首?笑笑」
「勿体ぶるなよ!俺が知る事が出来なかった亜希子ちゃんの
乳首の色!」
「う・・ん・・」
「清純はピンクか?」
「まあ・・そんな感じかな・・」
実際は薄い茶色です。
「ピンクか・・想像通り!笑」
私は山田に亜希子の下着姿を
見られブラジャーを外され乳首を見られた錯覚に陥り
完全勃起でした。
「アソコの毛は?濃い?薄い?」
「まあ・・濃くはないとだけ
言っておくよ・・笑」
「亜希子ちゃんのマン毛は
薄いのか!」
実際は並の量ですが・・
「性感帯はどこだ!?」
「脇腹!笑」
「そうか!笑。あの亜希子ちゃんが・・あ~ん・・とか言うのか・・信じられない!笑。
あの清楚な亜希子ちゃんが!」
「清楚と言っても子持ちの
32歳だぜ!笑」
「いやいや・・可愛いよ。
何度も亜希子ちゃんでオナッたよ。笑」
「人の妻で?笑」
「昔だよ!頭の中で亜希子ちゃんの制服を脱がして・・
ブラジャーとパンティと
ストッキング姿にして・・
ストッキングをビリビリ破って・・パンティとブラジャーを
剥ぎ取っておっぱいとアソコが
目の前に・・笑」
「こら!亜希子をレイプ
したな!笑笑」
私の股間はパンパンでした。
我慢出来ずにトイレで抜きました。
家に帰って亜希子を見つめながら、山田が見ることが出来なかった亜希子の下着も裸も俺は知っている!そう思うと興奮します。変態かな?笑

妻はヤリマン

私の妻は43才 中学時代から地元じゃ有名なヤリマンで、妻と知り合ったのは妻が高3の頃で、ナンパで知り合い付き合いはじめました。そのころはヤリマンとは知らず付き合ってました。二十歳で子供ができ、それなりに幸せな日々を送っていました。ある時セックスの最中に興奮を求め過去の話 それこそ初体験はいつだったとか経験人数とか、昔の彼氏とどんなセックスをしたのか聞いたところ、意外と正直に細かく答えました。
ただ私にはショックで…初体験は中学二年、ひとつ上の先輩でしかも友達にセックスしてるところを見せて楽しむような彼で、しばらくすると友達に抱かせているのを見てオナニーしたり仲間に貸し出したり、学校でも下着を着けずにいさせたり、体育館や保健室で複数でセックスしたりしてたみたいで、ハードな中学生だったみたいです。高3で私と知り合い卒業して就職し、あの頃よく痴漢にあったとか言っていたことを思い出し、どんな風に痴漢にあったかも聞いたところ、毎日のように痴漢にあっていたらしく しかも抵抗しなかったせいか、複数の人から痴漢にあったらしく、後ろからアナルを攻める人前からマンコを攻める人、乳首はまた別の二人が攻め、電車の中でいつも潮までふかされていたようです。一度だけ会社に行かずホテルに連れていかれたことも。会社に着く頃にはぐったりで、それだけじゃなく痴漢されているのを見ていた会社の人にも会社内でよくイタズラされていて、会社の屋上でフェラを要求されたり人のいないところだとすぐおっぱいを触ってくるし、仕事帰りにはその彼の家でセックス。家まで車で送ってもらうと、別れ際にまたフェラされられたと。
長くなりましたが、そんな話を聞かされ、ショックでしたがなぜかチンコはギンギンで激しく妻を抱き、妻も思い出したのか興奮しフェラも腰使いもエロく、いまでは、 わたしはヤリマンです と言いながら腰を振ったり、単独男性を交えて3Pしたり、熟女ですが変態プレーにハマっています。

妻の肉体を蹂躙する男達

私は35歳、32歳になる妻と一人息子の3人で暮らしている平凡なサラリーマンです。妻は結婚以来ずっと専業主婦でしたが、今年に入ってから不況の関係で私の収入が減った為、子供を保育園に預けて独身時代同様派遣者社員として働き始めました。この不況のさなか、すぐに働き口が見つかったのは奇跡的でした。通勤に電車で1時間以上も掛かる会社ではありましたが、高望みはできません。ありがたく務めさせていただく事にしました。妻も、初めの内は久し振りの仕事に・・・というか外出する事自体に喜びを感じている様子で、毎日楽しそうに出勤をしていました。しかし。ある日を境に、以前の嬉々とした雰囲気は影をひそめ憂鬱そうな素振りを見せ始めたのです。
「どうした?会社で何か嫌な事でもあるのか?」
心配する私に、
「ううん。大丈夫よ・・・」
と、言う妻。
「そうか・・・」
私は、それ以上詮索できませんでした。
ですが、日増しに妻の様子はおかしくなっていったのです。
いつもは、満員電車に乗らなければならない為、パンツスーツで出勤していたにも関わらず急に独身時代に着用していたミニのタイトスーツに身を包み始めたかと思うと、必要以上に胸元の開いたブラウスを着込んだり・・・。髪型を気にしたり、化粧も念入りにするようになってきた妻。
(もしや浮気・・・?)
いつしか私は、そんな不信感に捕らわれ始めたのです。
妻は、夫の私が言うのも何ですが結婚してからも清楚な雰囲気を失わず、見た目には子供がいるようには思えないほど魅力的な女性です。身長は高くありませんが、スレンダーな体型で、しかし胸はあるほうだと思います。会社で、男性社員からの誘惑があったとしても不思議ではありません。
(まさか妻に限って・・・)
不安で胸が苦しくなる日々が過ぎました。
そんな毎日に耐えられなくなった私は、ある日会社に有給休暇を提出し出勤する妻を尾行する事にしました。信じてはいましたが、やはり不安だったのです。会社に行くように見せ掛けて、毎朝妻が利用している駅に先回りをして張り込む私。
(大丈夫、何て事ないさ。思い過ごしに違いない)
私は、自分自身にそう言い聞かせました。
しかし、そこで私が目にしたものは、想像を遥かに超えた驚くべき光景だったのです・・・。

尾行当日。駅の改札口付近で時間を潰す事、およそ1時間。妻が姿を現しました。いつも我が家で見慣れた妻も、こうして外で見ると何と言うか…全く別人にでも会ったかのような魅力を感じてしまいました。人妻のみが持つ、妖艶な雰囲気をたたえ佇む妻。ブラウスに隠れてはいますが、はち切れんばかりに盛り上がった胸が歩く度に揺れ、腰から太ももに掛けてのラインが魅惑的な動きを見せます。しばし自分の妻だという事を忘れ、見とれてしまった程でした。私の贔屓目かとも思ったのですが、そうではない証拠にすれ違う男達の多くも妻に好色な視線を向けています。夫としては複雑な思いもありましたが、満更でもない気分になったのは不思議なものです。妻が…名も知らぬ他人から…性の対象として見られている…。嫉妬とは違う、別の感情に戸惑いながら見失わないように妻の後ろ姿を追う私。
(まるでストーカーだな)
私は、知らない内に自嘲的な笑みを浮かべていました。
それにしても、朝の通勤ラッシュとは凄いものです。これまで、電車通勤をした経験のない私にとっては驚愕の混雑振りでした。尾行に気付かれはしまいかと不安でしたが、これなら見つかる心配はなさそうです。しかし、失敗は許されません。私は細心の注意を払いながら、同じ車両の長い列に並びました。今になって思えば、妻の前にも後ろにも、何故かこの列は男性が多かったように思います。列に並び数分もすると、列車がホームに滑り込んで来ました。
(それにしても何て人の多さだ…本当にこれだけの人間が電車に乗れるのか?)
一抹の不安を抱えながら、妻に続いて電車に乗り込む私。
車両の中は、私の想像以上の混雑振りでした。まるで身動きがとれません。それでも何とか身体の向きを変え、私は妻に視線を送りました。身長の低い妻は、スーツ姿のサラリーマンや若い学生達に囲まれています。妻も私同様、苦しそうな顔をしています。その表情は読み取る事ができるものの、身体は周囲の男達によって完全に隠れてしまっていました。あれでは、心ならずも身体同士が密着しているのは間違いありません。愛する妻の周囲にいる男達は、気味の悪いうすら笑いを浮かべているように見えました。


私が異変に気付いたのは、電車が走り始めてからすぐの事でした。妻の表情に変化があらわれたのです。苦し気な様子は、混雑の為だけではない…そんな感じでした。軽く目を閉じ、何かを耐えているかのように顔を上気させる妻。普通の状態ではないのは明らかです。これは、もしかして…。
(痴漢されているのか…?)
さすがに動揺しました。浮気の現場を見つけてしまう想像はしていましたが、まさか妻が痴漢をされている姿をこんな形で見せつけられてしまうとは…。
狼狽する私をよそに、後ろに立つサラリーマン風の男が、妻の耳元に口を寄せ何かを囁きます。妻はビクンと身体を震わせ、唇を強く噛み締めていました。当たり前ですが、何を言われたのかは全く聞き取れませんでした。助けに行きたくても、この状態ではそれもままなりません。愛する妻の危機を目の前に、やるせない思いのまま、成り行きを見守る事しかできないのです。周囲に立つ幾人もの乗客により阻まれ、注意深く観察していなければ、その場で何が行われているか分かりません。しかし、私は確信しました。間違いなく妻は痴漢の餌食となっていると。徐々に乱れて行く着衣。上着のボタンは外され、ブラウスの中に差し込まれるゴツゴツとした男の手。電車の揺れに合わせ、時折り見え隠れする妻の胸元には、痴漢魔の手が蠢いています。恐らく、既に下着の中に侵入して来た掌全体によって、乳房を弄ばれているに違いありません。悪戯な指は、乳房だけでは飽きたらず美しい乳首にまで、刺激を与えている事でしょう。妻の固く閉ざされた唇は半開きとなり、吐息混じりになっている様子です。私の妻は、夜の夫婦生活で見せる妖し気な表情を理不尽な方法で無理矢理に引き出され、常軌を逸脱した痴漢行為に陥落寸前となっていました。しかし、驚くべき光景はここからが本番だったのです。胸を辱しめられている妻の下半身に目を向けると、タイトなスカートが腰の辺りまで捲り上げられていました。白いレースの模様があしらわれたショーツが露になっています。。そして、ベージュのストッキングの中にまで幾人もの指の侵入を許してしまっていました。そう。痴漢魔は一人ではなかったのです。妻は、周りを痴漢男達に囲まれて、逃げるに逃げられない状態となっていたのでした。今は私の想像を交えて書いていますが、通りでその姿が見えにくかった筈です。奴等は複数で一人の女性を狩り、そして弄ぶ痴漢魔達だったのでした。
(そ、そんな…?!)

もはや、状況は絶望的でした。助けに行く事もできず、かといって大きな声を出しては妻に尾行していた事がバレてしまいます。妻自身の抵抗も、複数の男達が相手では期待できません。
(どうする…!どうする…!)
迷っている間にも、男達の変質的な行為は更にエスカレートしていきます。妻は、両脚をガニ股のような屈辱的な格好に開かされていました。人妻として、本来は必ず守らなければならない部分である筈の蜜壺を、容赦ない責めで玩具にされ、何本もの指でなぶり尽くされているのです。乳房をまさぐる手も徐々に大胆さを増し、掴み出された乳首を指で軽く摘ままれていた。更に私の位置からは確認できませんが、左右に陣取る男達によって両手に怒張した股間を押し付けられているようです。事によっては、剥き出しとなった狂暴な肉の棒を、左右別々の手に握らされているのかもしれません。
(やめろ…もう、やめてくれ!)
私の願いも虚しく、時間だけが過ぎて行きます。元来妻は敏感な方で、夜の生活でも私の軽い前戯で艶かしい喘ぎ声を漏らし、大量の蜜を溢れさせていました。結婚前、初めて身体を重ねた夜など、清楚な見た目と違って淫乱なのでは…と、本気で疑ったものです。私のあまり上手とは言えない前戯に対してもそうなのですから、複数の男達による執拗で淫靡な責めに抗う術などある筈もありません。幾人とも知れぬ痴漢達の手によって、乳房を揉まれ…乳首を摘ままれ…腰や尻をまさぐられ…蜜壺を抉られ…太ももと両手に肉棒を擦り付けられている妻。今や彼女の肉体は、男達の欲望を満足させる為だけの玩具に成り果てていました。
(くちゅ…ぬちゃ…)
妻の身体がビクンッビクンッと波打つ度に、聞こえる筈もない湿った愛液の音が私の耳に届きます。肉襞を掻き分けて侵入した指が膣内を擦り上げ、濡れそぼった肉の芽に到達する。探り当てられた憐れな肉芽は、その衣を剥がされ最も敏感な部分に耐え難い屈辱の愛撫を受けている…。そんな私の妄想と寸分違わぬ凌辱を、今まさに妻の肉体は受けているのでした。それも、複数の男達から。女の喜びを知っている人妻の肉体は、拒絶する心とは裏腹に更に強い刺激を求めている事でしょう。汗ばむ額と紅潮した頬が、禁断の世界へ堕ち行く妻をより過激に演出しているかのようでした。
(それにしても、一体何人の男達が痴漢行為に参加しているんだ?)
よく見ると、背広姿の男以外はとても若く、大学生や高校生までもが混ざっていました。


三十路を過ぎた人妻が、高校生にとって性の対象になるとは思いもよらず、私は大きなショックを受けました。思春期の子供達を、教え導く立場にある筈の大人の女が、その性欲の捌け口にされている…。そんな倒錯とした世界が、私の中に言い難い感情を生み落としたのでした。
(私の愛しい妻が、あんな子供に柔肌を晒して肉体を蹂躙されている…私だけのものだった筈の妻が!)
電車が駅を出発してから30分。妻が降りるべき駅まで、残り10分以上は掛かります。その間、幾つもの駅に停車しましたが、一向に乗客が減る様子はありません。既に30分間に渡り、妻への痴漢行為は続いていました。彼らは、捕縛した憐れな獲物をゆっくりといたぶり、弄び、辱しめ続けているのです。残酷なショーは、終わる事なく私の眼前で繰り広げられました。ストッキングの股間部を引き裂かれ、ブラウスのボタンは外され、ブラジャーの中に…ショーツの中に…腰に、腹に、背中に、太ももに…。身体中を這い回り、被虐の快楽を抉り出そうとする指、指、指。愛液が滴り、蜜壺から太股へと糸を引きながら伝い落ちる。それでも尚、淫らな指から与えられる刺激により、止めどなく蜜を溢れさせているのです。電車内に、妻の発する淫臭が漂います。
妻は今、どんな思いで耐えているのだろう?見知らぬ男達に、自分よりも遥かに年下の少年達に、これでもかという程なぶり尽くされ、羞恥に身を震わせながら心の中で助けてと叫んでいるのだろうか?それとも、彼らの淫猥な責めに屈服し、淫らな雌の如くより強い刺激を求めているのだろうか?信じたくはないが、後者のように感じられます。明らかに妻の顔は、喜びにうち震えているようでした。まるで、微熱にでも侵されたかのように意識が朦朧とする私を他所に、後ろに立つ男が妻の耳たぶに唇を近付け、何事かを囁きます。その瞬間、妻は細い肩をガクガクと震わせ、男の胸に顔を埋めるようにもたれ掛かりました。…イカされたようです。痴漢の指に乳首を転がされ、淫らな指を蜜壺の奥深くに差し込まれて…。獣達に蹂躙された肉体は、精神と共に彼らの手によって陥落したのです。

淫惨な宴は終了し、妻の降りるべき駅へと電車が到着しました。通勤、通学の乗客達を少しずつ排出し、電車内の混雑は緩和されて行きます。妻は、他の乗客に気付かれないよう、乱れた着衣を整えています。
(終わった…)
地獄の苦しみから逃れられた安堵感から、私は空いたシートに座り込みました。


いつの間にか私は、妻に見付かるかもしれない程の近距離に来ていましたが、もうそんな事どうでも良い気分でした。それ程憔悴し切っていたのです。ふと妻の方に目を向けると、あの背広姿の男に支えられるようにしてホームへ降りて行くところでした。他に痴漢行為を働いていた少年達の姿は見当たりません。獲物を心行くまで弄び、満足感に浸り既に立ち去ったのでしょう。ぼんやりと、妻を見送る私の存在に気付く事なく、二人は電車を後にします。そして、彼女の肩に回していた手を放し、男は聞き間違いではなく確かに、こう言ったのです。
「じゃあ沙織さん、また後で」
(えっ…あの男…妻の名を知っている!?)
その事実に、私は驚嘆しました。ドアが閉まる寸前に、慌てて電車を降りる私。
(ど、どうゆう事だ…ただの痴漢じゃないのか…?あいつは…誰なんだ?)
電車内という日常の空間で、妻を慰み者にした憎むべき獣。理不尽な恥辱を与え、熟れた肉体を心行くまで貪り尽くしたあな悪魔が妻の名を呼んだのです。犯罪者と被害者。奴らの妻に対する行為は、決して許されるものではありませんが、私の中で二人の関係は何の繋がりもない無機質なものという感じで捉えていました。しかし、現実はそうではなかったようです。妻と男は特別な関係にある…。もう、訳が分かりません。
混乱しながらも、一定の距離を開けて尾行を再開する私。妻と背広姿の男。距離を開けてはいますが、二人とも同じ方向へ向かって歩いて行きます。
(ひょっとして会社の同僚なのか?)
先程、男が妻へ掛けたあの言葉。
「沙織さん、また後で」
あの憎むべき獣は、確かに妻の名を呼んだのです。
(間違いない…二人は知り合いなのだ。どんな関係なんだ?不倫か?それとも…)
次々に頭の中に疑問が浮かんでは、また消えて行きます。悲しいかな、被虐的な妄想は更に広がり、無理矢理に犯された妻が屈辱に耐えながら、男の言いなりとなって這いつくばり、奉仕を強要されている姿までもが頭に浮かんで来ました。私の前を歩いている妻は、雌特有の淫臭を放ちながら街行く男達の視線を集めています。電車の中で見た刺激的な光景のせいか、すれ違う名も知らぬ男達全てが、妻を目で犯しているように思えました。彼らの想像の中、妻はどんな姿で犯されているのでしょう。どんな淫猥な言葉で責められているのでしょう。唇も、股間も、屈強な獣の猛り狂った肉棒で、これでもかと貫かれそして、貪られているのでしょうか…。

妻のM性を目の当たりにし、大切な彼女を守りたいと思う反面、汚し抜かれた惨めな姿に高揚感すら覚えてしまった私。もしかしたら私が知らないだけで、清楚だと思い込んでいた愛する妻は、変態的な男達に、寄って集って肉体を弄ばれる事を望む、被虐願望の持ち主だったのかもしれません。そしてまた、私も妻が性奴隷のように扱われる憐れな姿に、欲情を昂らせる性癖を持っていたのでしょうか。初々しささえ漂うスーツ姿のまま、四つん這いにさせられ後ろから前から、穴という穴を貫かれる妻。狂暴な肉の棒で密壺を抉られ、顔前で膝立ちをした男の股間に顔を埋め、欲望に反り返った肉棒を喉の奥まで飲み込み、舌と唇で奉仕をするただの雌…。そんな妄想をしただけで、私の股間は熱くなります。もうまるで、現実と妄想の狭間にいるようで、これが夢なのか本当なのか訳が分かりません。尾行はもう止めて、一旦家へ戻ろうかとも思いました。しかし、男と妻が同じ建物、会社に消えて行く後ろ姿を見送り、私は決意しました。たとえどんな結果になろうとも、事実を突き止めてやると。例え、妻が背広姿の男と不倫関係にあり、あまつさえ奴隷のような扱いを受けていたとしても。男は私の想像した通り会社の同僚だったようです…。
暫く考えあぐねていましたが、意を決した私は二人が消えたその建物を見張る事にしました。ちょうど、正面玄関を見渡せる位置に喫茶店があります。少しは時間が稼げるでしょう。何もせず、会社の周辺をウロウロしていては、まるで不審者です。面倒な事にならない為にも、喫茶店は身を隠すのにうってつけでした。私は、何気ない振りを装い店内に入り窓際のボックス席に座りました。若いウエイトレスにホットコーヒーを注文し、窓の外を注意深く窺います。
(しかし、あまり長時間同じ場所にいる訳にもいかないな…)
そう考えていると、ほんの20分程で、男が再び姿を現しました。外回りをする、営業マンのようです。そして、連れだって歩くように、その後ろから妻も顔を見せました。妻は以前、営業アシスタントという職種に就いていると話をしていましたので、営業職の男性社員と行動を共にしていても、何ら不思議はありません。私は、それ程驚きもせず店を出て二人の後を追いました。男は、上機嫌な様子で色々と妻に話し掛けていますが、一方の妻は伏し目がちに軽く頷くだけ。今朝の恥態を考えれば当然です。どうやら妻にとって、あの男との同行は敬遠したい仕事であるようです。

私は、高鳴る胸の鼓動を抑えながら、見失わないように二人を追い掛けました。妻と男はそのまま地下鉄に乗り、目的地を目指します。何処へ行くつもりか全く分かりませんが、私も必死に着いて行きました。さすがに、空いている地下鉄の車内では朝のような暴挙に出る事もなく、男は何事かを話し続けています。妻も相変わらず、憂鬱な様子です。一つ後ろの車両から二人を窺う私も、妻を尾行している罪悪感からどんどん憂鬱な気分になっていきます。
地下鉄での移動は、ほんの3区間。そして、地上に出てから歩く事10分。平屋の建物の前で、二人は立ち止まりました。慌てて、自販機の陰に隠れる私。周辺にも、建物内にも人の気配はありません。看板を見ると、妻が勤める会社と同じ社名になっています。[物流センター]と書いてありますので、どうやら倉庫として使っている建物のようです。男はポケットから鍵を取り出し、躊躇する妻を促して建物の中に入りました。
(まさか…)
私も、不安を感じ入口付近まで駆け寄ります。扉には丁寧に鍵がかけられていました。急いで裏手に回り、他に入口がないか探しましたが何処にもありません。ふと見上げると、小さな窓が一つ見つかりました。建物の土台に足を乗せれば、中を覗けそうです。私は急いでそこに足を掛け、内部の様子を覗き込みました。ちょうど、倉庫内中央のテーブルとソファが置いてある場所が見えます。妻と男は、そこに座っていました。窓には鍵がかかっておらず、気付かれないように開ける事ができました。聞き取りづらいですが、二人の会話も聞こえて来ます。すると、突然妻が大きな声を上げました。
「もう、無理です!いい加減にして下さい!」
ひどく怒っている様子です。
「そんなに怒らないでよ、沙織さん。朝だって喜んでたじゃない」
「喜んでなんか…」
「身体は満更でもない感じだったよ?」
「…!」
にやにやと厭らしい笑顔で、正面に座る妻を舐めるように見る男。どうやら、電車内で見た痴漢行為の話を持ち出し、妻を辱しめているようです。
「俺、凄ぇ興奮しちゃったよ」
下品な言葉を投げ掛け、妻を責め立てています。よく見ると、男は以外と若く20台前半といった感じでしょうか。茶髪に派手なドレスシャツを着込み、まるでホストのようです。
「人妻が電車で痴漢にイカされちゃうなんて…旦那さんには言えないよねぇ?」
「帰ります!」
男は、立ち上がる妻を制し、
「しゃぶれよ」
と、言い放ちました…。


「…お断りします!」
妻は、青ざめた顔で身体を震わせています。最初は、男が何を言っているのか分かりませんでしたが、やっと理解出来ました。奴は、こんな場所で妻に口での奉仕を強要していたのです。私も、あまりの展開に青ざめました。
「私は、今日必要な在庫品を探す為にここに来たんです。そんな事をする為に来たんじゃありません」
きっぱりと言い切る妻。しかし、男は全く動じる事なく、
「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」
そう言ったのでした。
(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)
少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。
「あっあれは…貴方が無理矢理…」
…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。
「まあね。俺にレイプされちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」
男が股間を指差します。
「無理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」
妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」
あの写真。男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。
「写真を…返して!」
「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレイプ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」
「卑怯者っ…!」
妻をレイプした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。私は怒りでうち震えました。あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!
「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」
勝ち誇ったように言う男。妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。顔面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。それは、あまりにも痛々しい姿でした。
「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」
男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。
「お願い…します…」
「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」
「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」
声を詰まらせる妻…。


男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。憎らしい程冷静です。きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。
「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」
妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。
「やっと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」
妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。
「そんな事…」
妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。
「早くしろ…」
しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。
「…分かりました」
ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。ショーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。
「ん…んふ…あふ」
息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。
「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」
男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。
「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」
男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。怒張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。反り返る、巨大な肉の凶器。自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。
(ジュル…ジュポ…)
そんな音が聞こえました…。


口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。
「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」
妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。たっぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。
「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」
妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。男も、濡れている事に気が付いたようです。ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。朝の痴漢行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。
「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」
「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。
「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」
妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。
「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」
「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」
頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。その度に、
「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」
と、妻の唇が淫猥な音を立てます。同時に、密壺に挿入された指先からは、
「クチュ…ニチャ…」
と、湿った音が倉庫内に響きました。
「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」
腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。その姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。


「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」
そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。その度に、
「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」
という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。レイプで女性が、快感を得る事はない。そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レイプと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。密壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。
「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」
「は…はい」
「丁寧に舐めろよ」
「んぅぅ…分かり…ました…」
「もっと舌を使え」
「あぅ…は…い」
「俺のチンポの味はどうだ?」
「ん…ぐむぅ…」
「どうなんだ?」
「んぐ…お…美味しい…です…」
「もっと音を立ててしゃぶるれよ」
「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」
「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」
「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」
あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。
「おら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」
「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」
妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。


ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。邪な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。
「それだけは…それだけは…あうぅ…」
そう、うわ言のように繰り返す妻。
「いくぜ…」
男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。
「グヌュ…クチャ…」
湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。
「ぐぅ…うあぁぁ…!」
男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。
「あぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」
男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。
静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。
「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」
後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。


男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。亀頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。
「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」
「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」
快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。
「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」
妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。
「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」
「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」
息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。
「いい事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったて。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」
「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」
私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴漢達であったなら、まだ救いもありました。男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴漢であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。しかし、現実はそうではなかったのです。

他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。男の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。痴漢ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレイプにまで行為が発展してしまうのではないか…妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。そんな気がしてならないのです。。
「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」
私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。素肌に貼り付く、白いブラウス。振り乱した、艶やかな髪。いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。
そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。
「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」
男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。
「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」
男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。
「あ…な、何を…」
そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。妻は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。妻を貫く巨根。その結合部分が、丸見えになりました。肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。
「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」
ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。
「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」


両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。
「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」
男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。男にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。
「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」
しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。
「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」
ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。虚ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。
自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。
「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」
「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」
「お願…い…イカせて…」
禁断の一言を口にする妻。男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。
「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」
「お…願い…もっと…して…」
「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」
「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」
「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」
「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」
「じゃあもう止めるかい?」
「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」
「私の…?」
「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」
その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。
「いい子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」
これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。


「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」
「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」
「あぁん…は…はい…!」
男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。もはや、その行為はレイプではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。自らの肉体を使い、男を満足させる。それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。
「ふぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」
「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」
「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」
全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。
「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」
「ぐむ…あふぅ…んぐ…」
鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。それなのに…。
「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。そして、突然泣き出したのです。それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。私には、分かりませんでした。
「うぅ…」
すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。
「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」
「いや…いや…」
子供のように泣きじゃくる妻。
「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」
「…!」
もう、この男からは逃げられない。そう感じました。妻は、堕ちるところまで堕ちるしかないのでしょうか……。

妻が痴漢された。

妻は32才、この前痴漢されました。

家族で水族館に行ったときもの凄く混みあう場所がありました。
妻は上の子を前において私は下の子を抱っこしてやや後ろの離れた場所にいました。

すると妻の後ろにピッタリと付く男がいました。何だと思いましたが気にもせず子供と水槽を観てました。

どんどん混んできてもう身動きできない状態になってきました。

ふと妻を見失ない探していたら。

妻は先ほどの男にお尻を触られていました。

痴漢だ!

妻は触られっぱなしで特に抵抗はしていないようですが、時たま手を振って痴漢の手を払っているようです。

やがて痴漢は本格的に触ってきました。スカートの中に手を入れようとしているようです。
私はその男を捕まることもせずただ見ていました。

私は妻が他の知らない男にお尻を触られているのを目の前で見て心臓がドキドキしてきてやがて興奮してきて勃起してきました。

これ以上のない勃起状態でもう心臓が飛び出すくらいです。

男はスカートの中に手を入れています。このときの妻の服装は紺色のワンピースでした。そんなにミニではないものです。

男は激しく手を動かしています。もう片方の手で胸にも手をやっているようですが、確認は出来ませんでした。

次に男は自分の股間を妻のお尻にグイグイと擦り付けているようです。妻の腰あたりに手をやっています。

男は妻の手を引いて自分の股間に当てました。そして妻の手を股間にさすっています。

妻はなぜか抵抗している様子はなく男が手を離しても股間に手を当てたままです。

どんどんとエスカレートして男は自分のチャックを下ろして妻の手を中に入れています。妻はそのまま手を入れて、おそらく男の勃起したチンポを握っているのでしょう。わずかに妻の手が動いている感じです。

私は倒れそうなくらいに頭がクラクラしてきました。

妻が痴漢されて抵抗もせずやられ放題なんて。私は興奮はしましたがなんだかんだ悲しくなってくるようでした。

やがてショーが終わり人混みがなくなってくると男もすぐにその場を離れました。

妻は何もなかったように私の方に近づいて抱っこされている子供に声をかけていました。

私がすごい人混みでごちゃごちゃだったね、ちゃんと観れた?と聞くと「うん、観れたよ。」と答え、人に押されたりしなかった?と聞くと「ううん、大丈夫だった。」

妻は痴漢されたことを話しませんでした。

ひょっとして妻は痴漢されて感じていたのでしょうか?確かに抵抗もしなかったし、男のチンポも触り続けていたし。

その夜妻に求めましたがなぜか拒否されて私は妻の痴漢されている様子を思い出しながらオナニーして寝ました。

いづれ妻に本当の事を聞いてみようと思います。



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