萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

レイプ・痴漢

人妻Mの告白6~同窓会での2回戦目~

悲劇はこれで終わったと思っていたのに…

シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら
「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。
私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠し
てるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。

私 「私出るから!」
T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」
私 「もう終わったから出る」
I君「いやいや・・・」

そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首
を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」
そう言って私が出ようしているのを止めようとします。

I君「Mちゃん、相談があるんだけど」

私はにらみ付けるような顔で怒り口調のように「なに?」と言いました。

I君「Tとも話したんだけどさ、俺達Mちゃんにレイプじみたことしたくないん
   だよ。俺達としてもさっきみたいなのは不本意なのさ。泣かれながらして
   もねー」

充分レイプでしょ今更なに言ってるの!?と思い、また怒り口調でいいました。

私 「じゃー、もう帰して!」
T君「まだ帰すわけにはいかないよ。だから相談って言ってるよねー」
私 「何?相談って!」
I君「もう色々して裸の仲なんだからさ、お互いに楽しまない?今更でしょ~」
T君「そうそう。Mちゃんも感じてたでしょ。旦那以外の味わえて良かったんじゃ
   ない?一回も二回も変わらないんだし。今日は無礼講ってことで」
私 「はぁ?何言ってるの?すごく嫌だったし!感じなかったし!」
T君「まぁまぁ、それはいいとして相談ってのはさ、Mちゃんのオマ○コ全開の
   写真をさ全部消すからその代わりに俺達とのセックスを楽しもうよ。Mちゃ
   んもその気になってエッチなこと楽しんでくれたら写真全部消すし、今日だ
   け旦那さんのこと忘れて俺達とのセックス楽しんで感じて欲しいんだけど」
私 「消すとか言って本当は消さないんでしょ!」
I君「マジで消す、消す!全員のスマホMちゃんが納得行くまでチェックしてもい
   いよ。そのかわりMちゃんも積極的に俺達と楽しむってことでさ?どう?」

私は色々考えました。こんな人たちとのエッチを楽しむなんて…でもあんな写真が
存在すること自体嫌だし…演技でもしてその気になったふりすればいいかな?確か
に今更自分の身を守ったところで主人以外の男とセックスし主人を裏切ったことに
代わりは無い。そんなことより、こんなことがあったという写真が存在することが
問題だよね…そんなことを考えてました。

私 「あんた達、こんなことしょっちゅうやってるの?犯罪だよ!」
I君「やってないよ!こないだの中学の時の同窓会でTと3Pしたのが初めてでさ、
   その時は女のほうがその気になってて勢いで3Pしたって感じでさ!この前
   Mちゃんに会ったじゃない。Mちゃんの清楚な雰囲気と体を見てたらやりた
   いとは思ったんだけどね。正直、こんなことまでしてやろうとは思ってなか
   った。ほんとだよ!」
私 「でも計画的だったでしょ!お酒に何か入れたんでしょ?色々準備してたみた
   いだし」

そう言って色々と聞きました。
話によるとお酒にはI君が病院で処方されていた睡眠薬を砕いて混ぜたってこと。
睡眠薬を使ったのは初めてで、正直どうなるかわからなかったこと。
最初は本気でレイプするつもりはなく酔わせていい気分にさせて同意の下でエッチ
を楽しめたらって程度だったこと。
万が一そうなったらってことでコンドームとウェットティッシュを買いに行ったこ
と。
I君が欲望を抑えられなくて暴走し、他の人たちも私のブラウスからこぼれ出たピ
ンクのブラジャーに覆われた大きなオッパイとスカートがはだけてストッキング越
しに見えたピンクのショーツを見て我慢できなくなってこんなことになった。
そう話しました。

その時は、とにかく写真を消してくれることが私にとってはどうしても大事なこと
だったので二人の提案にのることにしました。

私 「わかった。本当に消してくれるんだよね?」
T君「Mちゃんが積極的にしてくれるなら間違いなく消すよ。なぁI」
I君「疑うならシャワーから出たら、すぐ消してもいいよ」
私 「本当だよね?信用してもいいんだよね?」

そう言うと、二人は真剣な顔でうなずきました。
その二人の言動や様子を見て同級生でまったく知らないわけでもないし信じること
にしました。その気になってる演技でもしてればいいのだと私も決心したのです。

I君「じゃーMちゃんも納得したところで、洗いっこしようか」
T君「いいねー(笑)」

そう言ってボディソープを自分の体と私の体に付け、二人の4本の手で私の体中を
さわり洗います。その手はいやらしく優しく私のオッパイやお尻、オマ○コを洗い
ます。

I君「Mちゃんも俺らの洗ってよ」

そう言って私の手を自分のオチ○ポに持っていきました。私も自分から積極的にし
ないとと思いI君とT君のすでに大きくなっているオチ○ポをしごきながら洗い、
玉も優しく手で包むように、そしてそのまま後ろの方に手を持っていき、アナルも
綺麗に洗ってあげました。
シャワーで泡を流し終えた頃にI君がフェラをしてくれと要求してきました。
私はひざまずき、I君のをオチ○ポを右手に握りフェラを始めるとT君も私の左手
にオチ○ポ握らせ「俺のも」と言いました。
両手にオチ○ポを握り、交互に口で奉仕しました。T君のオチ○ポからは我慢汁が
出てきて口を離すと糸を引いていました。
I君が「同時にしてみる?」と言い、二人のオチ○ポを口元に持ってきました。
ただ私は口が小さく、同時に咥えることが出来ないので舌を出して二人のオチ○ポ
の先を舐めながら、二人の玉袋を手で包み転がしてあげました。

I君「Mちゃんのこんな姿、旦那さん見たらどう思うかな?」
T君「よだれ出しながら2本のチ○ポ舐めながら、玉転がしてるMちゃんの顔いい
   ねー。すごくエッチで」

そんなことをわざと言います。私は何も聞こえないように振る舞い我慢汁の味が嫌
なのと口の中に入ってこないように、唾液を流しならがしてるだけだったんです。

だんだん私が疲れてきたのわかったのか、I君が私を抱きかかえ立たせながら、
「ちょっとここに座って」
と湯船のふちに座らせ、私に両足を広げろと支持をします。
私が戸惑っていると二人はしゃがんで無理やり足を持ち広げられました。
二人の顔のすぐ前に、私のオマコがさらけ出されます。私からも二人の表情が伺え
ます。その光景が妙にいやらしく恥ずかしく、私は顔を背けてしまいました。
手で大陰唇を思い切り広げられ、じっくりと見ているようでした。
するとクリトリスを指で押し出すようにして、舐めてきました。私の体も反応し、
少し声が出てしまいました。なるべく感じてしまわないようにと心では思っていた
のですが。

I君「ほらMちゃん、ちゃんと見て」
そう言われゆっくりと見てみるとI君が舌を伸ばして私のクリトリスを舐めていま
す。そして舐めながら指を1本穴に入れてきました。
ゆっくりと出したり入れたりしています。そのうち指を曲げGスポットあたりを刺
激してきます。私は声を押し殺しながら耐えます。ですが腰が勝手に動くのです。

I君「見てみな感じてきたね。グショグショだよ2本簡単に入っちゃったよ」
私 「いやっ!そんなこと言わないで」

そう言って感じることを堪えてはいるのですが、確かに濡れてきたのか徐々に激し
く2本の指を出し入れされGスポットを擦られるとクチュクチュと音がしてきて想
像以上に濡れてしました。
このままだとイッてしまいそうだったのですが、そんな時にT君が…

「Mちゃん、おなかの傷は帝王切開?」

そう言ってきて、I君も愛撫を止めました。なんとなく私は助かったと思いました。
主人以外でイッてしまうことに抵抗があったからです。今更でもせめて裏切りが少
なくなるようにと自分勝手な想いでした。

「2人とも帝王切開だったから」と言うとT君は「うちも2人目と3人目そうだった
んだよ。女の人は大変だよね男は出すだけなのにね」となぜか普通の真面目な会話。
そんな会話にちょっと気が抜けました。

I君「だからMちゃんのオマ○コは綺麗なんだね。中もキツイしね」
T君「ピンク色だもんな、うちのは真っ黒だよ」
I君「うちの奴も。しかもビラビラ大きくてはみ出してるし。Mちゃんの広げないと
   ビラビラ見えないもな。小さくて可愛いわ」

そう言ってI君は私のオマ○コを広げたり閉じたりしてT君と一緒に見ています。

T君「ほんとにオマ○コの周りにもほとんど毛がないから広げないと割れ目しか見
   えないから小学生みたいだ。色白だしね」

私 「変なこと言わないでよ恥ずかしい!」

そう言って手でオマ○コを隠しならが、なんとなくいい気分になっていました。お
世辞でも褒められると嬉しくなってしまうのですね。
すると…

I君「体も冷えてきちゃったら、そろそろシャワー浴びて出るか」
T君「その前にMちゃんにお願いがあるんだけど、このままオシッコしてみてよ」
I君「俺も見てみたい!してよ」
私 「冗談はやめて、絶対に嫌だよ」
T君「なんだよー残念」

それ以上は求めてはきませんでした。そのあとは熱めのシャワーを浴び3人ともバ
スルームを出ました。
私はバスローブがあったのでそれを来ました。2人は裸のままでと言ったのですが
無視してきました。出るとE君とO君はまだ寝ていました。

出てすぐにT君もI君もスマホを持ってきて私の見てる前でさっきの画像を消して
くれ、その後も確認してとスマホを渡してくれてました。
T君はE君とO君を起こし、事情を説明しているようで、E君とO君がスマホを私
の所に持って来ました。
O君は撮っていないけど確認してくれといいました。
問題はE君でした。みんなが知らないうちに何枚も撮っていて、私のオマ○コのア
ップ、無理やりフェラされてる顔、O君がパイズリしている時、その後のO君のオ
チ○ポをお掃除フェラしてるところ…
他の人にいつの間に撮ったんだよと言われながら全部消し確認もしました。
この時、提案に乗って良かったとつくづく思いました。

O君はシャワーを浴びるとシャワールームへ、T君とE君は喉が渇いたとソファー
へ行きました。I君はバスローブの上からまたオッパイを触りだしました。
私は写真も全部消してほっとし駄目もとで言いました。

「やっぱりもうやめよう?疲れちゃったし眠いし…だめ?」

案の定帰ってきた言葉は「駄目」でした。

T君「これからでしょう(笑)」
E君「約束は守らないと、後が怖いよー(笑)」
I君「そうそうMちゃんがその気になって楽しんでくれないと、またみんなで押さえ
   つけてエッチな画像撮っちゃうよ。同じ繰り返しだよ」

そう言われて私もやっぱり無理か…と諦めてしまいました。それとすでにセックスし
てしまったのと色々話して少し打ち解けたような気もしてたのかもしれません。もう
どうでもいい、抵抗しないで受け入れようという気持ちになっていました。
言われたとおり楽しんじゃおうかな?とも思ってしまっていました。
その時には主人のことも考えていませんでした。それよりもこの後、どんなことされ
るんだろう?いつまでされるんだろう?という期待に近い不安でいっぱいでした。

ベッドに行こうとI君に手を引かれ素直にベッドに行きました。
I君はベッドの頭のほうの壁にもたれ両足を広げて足を投げ出した格好で座りました。
すでに小さくなって少し皮がかぶっているフニャフニャのオチ○ポをフェラして欲し
いとのことでした。
私はI君の足の間に入り四つん這いのような格好でI君のオチ○ポを握り皮を剥き、
先のほうを舌で舐めながらゆっくりと扱くと少しずつ大きくなってきました。
先っぽはくすぐったいといい、裏筋や玉袋を舐めてと指示してきます。言われるとお
り玉袋を舐め、裏筋に沿ってゆっくりと亀頭の方へ舌を這わせます。カリの部分の裏
側をチロチロと舐めながら扱くとI君は可愛い声を出します。
I君のオチ○ポはやっぱり太目で短い。手で握ると先の方がやっと出る程度です。
主人のはもっと長いよな~とどうしても比べてしまっていました。
親指と人差し指2本で強めに握り根元から先の方に扱くと先の穴から我慢汁が出来て
きます。

私「なんか先っぽから出てきたよ」

そう言って指先で我慢汁に触れ持ち上げると糸を引くのを繰り返し、我慢汁を亀頭に
塗るようにクリクリし、それを口に含み舌で舐めまわしました。
さっきとは違う感覚でした。無理やりだと嫌という気持ちだけでしたが、心を許した
今は平気でI君の我慢汁を舐めることができました。
I君はバスローブを上半身だけ無理やり脱がし私のオッパイを出しました。
下を向いているので私のオッパイは重力で垂れ下がり更に大きく感じたのでしょうか?

I君「Mちゃんのオッパイ、プルンプルンしてて触り心地いいよ」

そう言ってオッパイを落ち上げては放しを繰り返し、たまに乳首を掴み下に引っ張り
ます。
私は乳首を少し痛いくらいに引っ張られるのが好きで、そうされると自然に声が出て
しまいます。I君のオチ○ポを咥えているので「ん、んん」って感じになってしまい
ます。

O君が知らない間にシャワーから出てきて、横のほうで私のしている行為を羨ましそ
うに見ていました。
E君が「俺もシャワーを浴びてこよう」そう言ってバスルームへ行ったのと同時に、

T君「Mちゃん!」

そう言って四つん這いでI君をフェラしてる私の後ろにT君が来て、私のお尻を持ち
上げるようにしました。そしてバスローブをめくり上げました。

T君の目の前には私のオマ○コとアナルが丸見えの状態になりました。恥ずかしくて
慌ててバスローブを元に戻そうとすると、「駄目!駄目!」と言って、腰の紐も解き
すべてバスローブを取られてしまいました。
そしてT君は、私の濡れ始めているオマ○コにむしゃぶりついてきたのです。
両手でオマ○コを広げてクリトリスから穴に向かって舐めあげます。私は我慢できず
I君のオチ○ポを口から放して声を上げました。

I君は私の頭を撫でながら「Mちゃん、気持ちいいの?」と聞いてきます。
そして「休まないで舐めてくれなきゃ」と私の口にオチ○ポを入れてきます。
私は咥えるのが精一杯でした。それでも声が出るたびにオチ○ポを放し声を上げまし
た。

T君はオマ○コを舐めていたかと思うとクリトリスを吸ったり、わざとジュルジュル
と音を立てて私の愛液をすすります。

T君「うん、Mちゃんの愛液おいしい!オマ○コも充血してきたよ。クリも勃起して
   きた」

わざと恥ずかしいことを言ってきながら指を入れてきました。指を出し入れしながら
アナルを舐めてきます。体が震えて自然と腰をくねらせてしまいます。

T君「Mちゃんの腰の動きいやらしくてそそられる。イッちゃってもいいんだよ」

そう言って指を激しく動かしながらアナルを舐め続けられてると、O君が私の下に頭
を入れてきて乳首を吸いだしました。
同時に色んなところを愛撫され、もう頭の中がおかしくなってきそう…
そう思ったときに、アナルに違和感を感じると体に電気が走ったようになりました。

T君「ほら、お尻の穴にも指入っちゃったよ、アナルは初めてだった?」

T君がオマ○コとアナルに指を入れているのです。オマ○コとアナルに入れている指
を交互に出し入れされ、私は声にならないうめき声をあげました。もうI君のオチ○
ポを咥えている余裕などありませんでした。

T君「意外と簡単に入っちゃったね。アナルいける方なんじゃない?」
  「そろそろチ○ポが欲しくなってきたかな?入れるよ~」

そう言って、アナルに指を入れたままオマ○コにT君のオチ○ポが入ってきました。
最初はゆっくりと動いていましたが、段々と激しくピストンされアナルに入っている
指も激しく動かされます。私は頭を振って喘ぎまが、I君が「ほら、しゃぶって」と
口にオチ○ポを咥えさせます。我慢できずに口から放し喘ぎ、また口に咥えさせられ
の繰り返し。O君は乱れる私の体の下でオッパイを揉みながら乳首を吸い、もう片方
の乳首をI君が引っ張ったり、コリコリと転がしたりしています。
気づくとE君まで居て私の背中を首筋から腰に向かって舐めてきます。

私 「いやいや、だめイッちゃう。いやいや・・・」
T君「うぅ~すげー締まる。イクー!」

そう言ってまた私のオマ○コの中に精液を注ぎました。
同時にピストンも止まり、アナルの指の動きも止まりました。私はもう少しでイキそ
うでしたが、何とか持ちこたえました。

T君がゆっくりとオチ○ポを私のオマ○コから抜くと精液が中から溢れ出て、ポタポ
タと下に垂れました。するとすぐにI君が立ち上がりました。

I君「もう我慢できないわ!Mちゃんの姿見てたら限界!」

そう言うと、T君の精液が残っている私のオマ○コにオチ○ポを挿入してきました。

それにはT君もビックリしたようでした。

I君「T、別に病気じゃないだろ?」

そう言って激しくピストンし、今度もI君が私のアナルに指を入れてきました。
また私の頭の中はおかしくなりそうになり、「いや!いや!」を連発しながら首を左
右に振りました。
TくんがさっきのI君の位置に来て、精液まみれの小さくなりかけたオチ○ポを出し
「綺麗にして」と言い私の頭を持ってオチ○ポを差し出します。
私はさっきまで嫌がっていたはずなのに、私の愛液とT君の精液にまみれたオチ○ポ
を口に含みしゃぶりました。尿道に残っているT君の精液までも吸い出し、そして飲
んだのです。喉に絡みつくような感じでむせました。味もあまり覚えていません。

I君のオチ○ポが奥に当るたびに、苦しいような声を出しました。
「ぅん、ぅん、ぅん」
頭の先からつま先まで電気が走るような感覚。イキそうなのかどうなのかもわからな
い変な感じでした。そしてオマ○コが急にキツク感じました。

I君「2本入っちゃったよ。お尻に・・・」

私もわからないまま、2本の指がアナルに入ってしまったようでした。

I君「オマ○コの中すげー!そろそろイク!」

そう言うと激しくピストンをし始めました。すごく早く動かされ、私も今度こそイッ
てしまうと観念しました。そして私自身も自然と腰を激しく動かしていました。

私 「だめー!イッちゃうぅぅ!いやー!」
I君「うぉー締め付ける!」

そう言った瞬間に私は絶頂を迎えビクンビクンと痙攣したように体を震わせました。
次の瞬間、I君もオマ○コからオチ○ポを抜き、私のお尻に精液を飛ばしました。
そして精液を出したかと思うと、また私のオマ○コにオチ○ポを入れ、ゆっくりと
出し入れし余韻を楽しみながら、お尻に出した自分の精液をアナルに集めながら指を
入れたり出したりしていました。

私は脱力感に襲われぐったりとしていましたが、休む暇もなくEも2人の精液にまみ
れた私のオマ○コにそのまま挿入してきました。
私は「お願い、もうやめて」と言いましたがやめてくれるはずもなくピストンされ続
けます。そして今度はI君のお掃除フェラもさせられました。
そんな光景を心配そうな顔で私の背中を摩りながらO君が見ていました。

E君は無言で動き続けます。私は果てたせいか感覚が鈍っているのか敏感になってい
るのかもわかりませんが、もう上半身は完全に倒れこみ、お尻だけ持ち上げられるよ
うな姿で喘ぐ声だけが出続けます。

主人とはあまりバックでしませんでした。主人にアナルを見せるのが恥ずかしかった
ことと、バックの姿が何か淫乱に感じてしまっていたので。それが今はその日にエッ
チしたばかりの人たちと平気でしている私でした。しかもアナルを見られるばかりか
指まで入れられて喘いでしまってました。

そうしていると、E君がオマ○コからオチ○ポを抜いたかと思うと、何か痛みと苦し
い感じました。
E君がアナルにオチ○ポを挿入してきたのです。

私「いや、お尻は嫌!やめて!痛い!痛い!」

本当はすでに主人とアナルセックスをしていた私は、そんなに痛くは無かったのです
が…久々というのもあり、少し痛い気がしただけでした。

E君「アナルに入れちゃった!でも先のほうだけだから…」

そう言って亀頭の部分だけをアナルにゆっくりと入れたり出したりしているようでし
た。

私 「やめて!本当にやめて!お尻は嫌なの!」

そう言いましたがやめてはくれません。

他の3人もその光景を間近に来て見ています。

I君「本当に入れちゃってるよ」
T君「Mちゃんのアナル処女お前が奪っちゃったのか!俺が奪いたかったのに」
O君「大丈夫なの?Mちゃん痛くない?」

そんなことを言いながら見ています。アナルに入れられた事だけでも恥ずかしいのに
他の3人もアナルに入れられた私の姿を間近に見られるなんて…恥ずかしという気持
ちの方が上でした。

E君「お尻の穴やっぱりすごいキツイわ!やばいイキきそう・・・」

そう言うと動きが早くなってきます。私はアナルが痛いというより熱く感じてきまし
た。そして動きが大きくなるにつれ奥の方に入ってくる感じがしました。

T君「E、ほとんど入れちゃってるじゃん。Mちゃん大丈夫?」
E君「うぅー」

そう言うと、ぐいぐいとアナルにオチ○ポを押し付け、最後にはE君の根元まで私の
アナルは受け入れてしまい、奥の方に精液を出されてしまいました。
E君はしばらくアナルに挿入したまま私の背中に倒れこんでいました。
ゆっくりとオチ○ポをアナルから抜くと少しずつアナルから生温かいものが出てくる
のがわかりました。
さすがにアナルに入ったE君のオチ○ポは口で綺麗にすることは拒み、E君も理解し
てくれました。

私は体制を戻し座りティッシュで拭こうと股を広げると、アナルからもオマ○コから
も精液が溢れて出てきました。それを拭き始めるとO君がウェットティッシュも持っ
てきてくれました。そして

O君「俺が拭いて綺麗にしてあげるよ」

そう言って、私の持っているティッシュを取って丁寧に精液をふき取ってくれました。
O君が真剣な顔で私のオマ○コやアナルに顔を近づけ拭いてくれている姿を私はボー
っと見ていました。他の3人は他人事のようにソファーや別のベッドで休んでいまし
た。
指でオマ○コを広げ、ビラビラの隙間なども丁寧にウェットティッシュで拭いてくれ
くれている姿が申し訳なく思いシャワーを浴びてくると告げてバスルームに行き、シ
ャワーでオマ○コとアナルを流し、ボディソープで綺麗に洗い流しました。
お尻に力を入れるとアナルから精液が出てきて、何度も洗いました。
ついでに、なんとなく精液が口に残っているような気がしてうがいもしました。

シャワールームからバスタオルを体に巻き出て行くと心配そうにO君が待っていて、
「大丈夫?」と声を掛けてくれました。
私はベッドに行き横になり、「O君はまだだったよね。したいの?」と聞くと、O君
は照れくさそうに「Mちゃんが大丈夫なら、したい」と言いました。
私は自分からバスタオルを取り、全裸になって「来て」とO君を誘いました。
O君の優しい感じが、少し主人に似ていて癒されていたのだと思います。

O君は私に抱きつきキスをしようとしてきましたが、それだけは抵抗がありました。
O君に「ごめんね。キスだけは許して」と言うと、O君はオッパイに顔を埋めて揉み
乳首にむしゃぶりつきました。
私の太ももにはO君の固くなったオチ○ポが当り、たまに冷たく濡れる感じがしたの
で我慢汁が出てるんだな~と思いました。
私は、乳首を舐め吸っているO君のオチ○ポを自分から握りしごいてあげました。
そして自分から足を広げて、O君のオチ○ポを自分のオマ○コに導き挿入させました。
O君はゆっくりと動きながら、私のオッパイを揉み乳首を吸います。
自然と心地よい声が出ました。
するとO君が「高校の時、Mちゃんのこと好きだったんだよね」そんな事を言ってき
ました。O君とは高校まで一緒でしたが何も気がつきませんでした。高校になってか
らはあまり交流もなかったと記憶していました。
嘘だとしても好きだったと言われて嫌な気分にはなりません。私は何も言わず、無言
でO君の頭をギュッと抱き寄せました。するとO君は「うぅ~苦しい」そう言ってオ
ッパイから顔を無理やり放しました。「Mちゃんのおっぱい大きいから窒息しちゃう」
そんなことを言ってお互い笑いました。

O君は私を抱くようにしてクルっとまわり、挿入したまま私を上にして自分は下にな
り、下からオマ○コを突き上げるようにしてピストンしてきます。突き上げられるた
びに私はO君の胸に顔を押し付け強く抱きしめ声を殺して感じていました。
そして体を起こし、騎上位で私から腰を動かしました。腰を回したり上下に動き喘ぎ
声も上げました。周りを見ると他の3人はまた寝ていました。
O君が「最後はバックでしたい。いい?」そう言ったので、私は「うん」と言って、
一旦O君のオチ○ポを抜いて四つん這いになりました。
O君は私のお知りを掴み、少し上に持ち上げてオマ○コにオチ○ポを挿入してきまし
た。激しくピストンしながら、「Mちゃん、お尻も大きいよね。高校の時から」そう
言いながらアナルを指で刺激してきました。
私は「あっ!お尻…うぅん!大きいとか言わ…ないで…あぁ~!気にして…たんだか
ら…あっ!」感じ喘ぎながらそう言いました。
O君は「もうイク」と言ったかと思うと、私が「まだ駄目」と言う前にオマ○コの中
に精液を出しました。私はイクことは出来なかったけど、O君の気持ちよさそうな顔
を見て満足しました。
O君はしばらく私の中に入れたまま私に抱きついていました。
O君はオマ○コからオチ○ポを抜き、「俺のも綺麗にしてくれる?嫌なら無理しなく
ていいけど」私は「うん。大丈夫」と言ってO君のオチ○ポを口で綺麗にして尿道に
残っている精液まで吸って飲んであげました。O君の精液の味はあまりしなかったか
な?3回目の射精だから薄かったのかもしれません。
O君も私のオマ○コから溢れ出る自分の精液と私の愛液を綺麗に拭いてくれました。

O君が「少し休もうか?」と言って私が寝ている横に入ってこようとした時に、小さ
くしぼんだオチ○ポ先に精液の残りの雫が垂れ落ちそうになっているのが目に入りま
した。私は「あっ、少し残ってる」と言って慌ててO君の小さくなたオチ○ポを咥え
て吸ってあげました。O君は「すごい嬉しいかも」と言ってました。

その後O君の腕枕で、まさかの3回戦目まで少し眠りにつきました。

悪夢の休暇

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。
何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?
友人や同僚から、よく不思議がられていた。
それは私にとって幸運だった。
互いに独身だった頃、私は満員電車に揺られながら、ふと同じ車両に綾子が乗っているのを発見した。
それもすぐ近くに。

綾子は銀行内でも評判の美人職員だったから、私も顔位は知っていた。
その品のある美しさに胸をトキめかせながら彼女の横顔に見惚れていたが、
急に彼女の顔が曇り出したのを見逃さなかった。
しばらくして、私は彼女が痴漢に遭っている事を知った。
彼女が嫌がり、困惑し、今にも泣き出しそうな表情になっているのを見ている内に耐えられなくなった。
乗客を押し退け、何とかして彼女に近付いた。

「高橋さん!」

そしてわざと大きな声で綾子に声をかけたのだ。
名前を呼ばれて、えっ…?と、こちらを見た綾子。

「おはよう」

私は出来る限り、親しみを込めて挨拶をした。
一瞬、キョトンとした綾子だったが、すぐに笑顔で挨拶を返して来たのだった。
その顔にホッとした安堵の表情が浮かんだのを私は見ていた。
勿論、痴漢が綾子を諦めたのは言うまでもない。
そんな偶然の出会いだった。
自分の窮地を救ってくれた私を信用してくれたようだった。
それから私達の交際が始まったのだ。
そして一年足らずで私達は結婚した。
周囲に大きな波紋を与えて……


私は銀行から勤続25年の表彰を受け、一週間の休暇と旅行を贈られた。
行き先は幾つかの候補地の中から選んでいいというシステムだった。
私は行き先を妻と相談した。伊豆や軽井沢、行きたい先はあったが、結局、山奥のひなびた温泉を選んだ。
これが悲劇の始まりだとは知らずに……

1ヵ月後。旅行は夫婦に贈られたものだったから、私達は子供らを妻の実家に預けて出発した。
新幹線と電車とバスを乗り継いでの半日コースだった。
目的地に着くと本当にそこは山奥だった。
でも空気が新鮮で心が洗われる思いだった。
旅館も古い木造だったが、それこそ私達が望んだ純日本風の旅館なのだ。
私達は露天風呂に入り、美味しい料理に舌鼓を打ち、心から二人の旅行を楽しんだ。
倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。
二日目の夜。私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。
久しぶりに綾子を抱きたいと思っていた。
綾子は元々、セックスに関しては淡泊だった。
疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。
だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。
だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。
綾子も拒みはしなかった。
寝巻の帯を解き、久しぶりに綾子の形の良い乳房を目にした私は思わずむしゃぶり付いた。
「あっ…?」
綾子が甘い声を上げる。
私は久しぶりに綾子の体を堪能した。
だが、その日も綾子をイカせる事が出来なかった。
綾子は不感症ではなかったが、私に言わせると感度が鈍いのかも知れなかった。
私は綾子の白い肌の上に射精し、綾子にキスをして横になった。
綾子は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

山奥のひなびた温泉を楽しみながら忽ち時は過ぎ、五日目の日。
私達は近くの山を散策に出かけた。
綾子が言い出したのだった。
これといった名所もなく、ただ空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。
私と綾子は散策コースの簡単な地図を手に一時間ほど歩いた。
すると目の前に結構大きな池が現れ、私と綾子は思わず立ち止まって見惚れていた。
しばらくして池のほとりに山小屋らしき建物を見付け、私は綾子の手を引いて行ってみる事にした。
なだらかな道程とはいえ、一時間も歩けば汗ばむ程だった。
私は少し休憩しようと思ったのだ。
誰かの住居にしては小さく、少し大きなバンガローといった感じだった。

入り口の扉を開けて中に入った私達はそこに人がいたのを知って驚いた。
そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。
不精髭を生やし、いかにもくたびれた衣服を身に着けていた。
「おっと、失礼!人がいるとは知らなかったので…」
私は詫びた。
「別に構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」
風貌からは若いのか年寄りなのか、わかり辛かった。
素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。
「俺に気を使う必要はないよ。休んでけばいい」
男がそんな私に話し掛けて来た。
よく見るとまだ二十代位の青年だった。
私は綾子を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。
「君はこんな所で何をしてるんだい?」
私は息子のような青年に声をかけた。
「住んでるんだよ」
またも男は素っ気なく答えた。
「え?こんな所に?」
綾子が驚きの声を上げた。
「悪いか?」
男が綾子を睨んだ。

「いえいえ、そう言う意味では…」
私が綾子に代って謝った。
住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか…。
それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も綾子も顔を歪めていた。
「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…」
男はそう言って笑った。
綾子が辛そうに顔をしかめた。
綾子は何より清潔好きだった。
家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまうし、不潔な物や人は嫌いなのだ。
私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。綾子の為にも…。

「あなた、そろそろ行きましょう…」
綾子が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。
「そうだな。じゃ、私達はこの辺で…」
私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。
するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。
私達が出て行くのを遮るように…。
驚いた私はその男の顔を見た。
「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!
 奥さんとやらせてくれないかい?気持ち良くさせてやるから…」
男の口から信じられないセリフが出た。
「えっ?」
私と綾子が同時に驚きの声を上げる。
「いいだろ?奥さん、綺麗だし、やりたいよ!」
男が近寄って来る。
私は綾子を庇うようにしながら後退りした。
「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」
私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。
目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、
体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。
「あんたは、おとなしく見てなよ」
男がいきなり私に掴みかかって来た。
「キャーッ!」
綾子が悲鳴を上げる。
私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。
壁に押しつけられ、腹にパンチを食らった。
息が出来なくなり、私は意識を失った。

それからどの位時間が経っただろう…。

私はハッと意識を取り戻した。
最初の数秒間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。
近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。
聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、妻の綾子だった。
その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。
その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、
ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。
「ああっ、嫌…やめて!」
綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。
私は慌てて立ち上がろうとした。
だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。
自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。
「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」
私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。
「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」
男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び綾子を襲い始める。
「あなたっ、助けて!」
綾子が必死に救いを求めて来た。
私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。
「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」
私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。
「警察なんて恐くないよ」
だが男はどこ吹く風だった。
片手で綾子の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。
その状況からすると私が気を失っていた時間は男が私を縛り付けていた5分か10分程度だったようだ。
目の前で愛する自慢の妻が襲われている??
決して許される事ではなかった。
私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。
怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。
「ああっ?嫌ーっ!」
綾子がけたたましい悲鳴を上げた。
男が綾子のジーパンを脱がせようとしている。
それも有無を言わさぬ凄い力で…!
抵抗する綾子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、綾子からジーパンを脱がせてしまった。

妻が浮浪者に

「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」
綾子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。
目の前で展開する妻の凌辱劇……
これは現実の出来事なのだろうか?
だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、
悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。
「おい、もういい加減にしろ!」
私はさっきから声が枯れる程叫んでいた。
せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば綾子も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。
だが、私の叫びがこれから女を犯す凌辱劇のBGMとでも思っているかのように、
男は一々反応しなかったのだ。
男が綾子の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。
私は何とかしてこのロープから脱出したかった。妻を助けなければ!
私はふと自分のズボンの左のポケットに煙草とライターが入っている事を思い出した。
辛うじて手首だけ動かせる左手でライターを取ろうとした。
なかなか手が言う事を聞かなかった。ポケットの入り口から先に進めないのだ。
男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。
男がズボンを脱ぐ為に綾子の腹の上から腰を浮かした瞬間、頭の良い綾子が好判断で男の股間を蹴り上げ、
怯んだ隙に男から脱出したのだった。
私はやったと心の中で叫んでいた。
「綾子っ、逃げろ!」
私は実際に叫んでいた。
綾子が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。
男が追う。
だが、綾子が一瞬早かった。
木製の重いドアを押して綾子が外に飛び出した。少し遅れて男が外に出て行った。
(綾子、逃げろ!逃げてくれ!)
私は綾子が逃げ切ってくれる事を祈った。
祈りながら、自分も脱出を謀っていた。
ライターにやっと指先が届いた。だが指先ではライターを引っ張り出せない。
舌打ちしながら作業を続けた。
ギィと軋み音がしてドアが開いた。
私はハッとしてドアの方を見た。
果たして綾子は逃げ切れたのか…?それとも…?
私は見るのが怖くてそこに現れた人間の足を見ていた。
一人なら二本。綾子も一緒なら四本の筈。
男一人だった。
やったのか…?
私は綾子が逃げ切れたものと思い、糠喜びした。
だが、次の瞬間、私は愕然とした。
綾子が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていた。
肩に担いだ綾子の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。
パンストとパンティに包まれたむっちりした綾子の尻がやけに色っぼかった。
男がそのままの態勢で綾子のパンストとパンティを脱がせようとした。
綾子を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。
「あっ?駄目っ、嫌よ!」
綾子が狼狽の悲鳴を上げる。
だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る綾子の尻が露にされていく。
男がパンストとパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを…
まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、
あそこを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。
「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で綾子の尻の割れ目に触れさせていた。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
「ギャーッ!!」
綾子の悲鳴が室内に響き渡った。
男が指先にまとわり着いた透明な粘液を口に運んでニンマリと笑った。
私の体から力が抜けていった。
綾子はやはり感じていたのだ。
こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、綾子は…
私は目の前が真っ暗になった。
そんな馬鹿な…どうして…?
初めて綾子に対して不信感を抱いた。
見ると男がズボンもトランクスも片手で器用に脱いでいた。
プロレスラーのような、いかつい体が露になった。
こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。
だが、私はハッとしていた。
これから妻は…綾子は…この男に犯されようとしているのだ。
私はある事を心配したが、今はそれどころではなかった。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。
私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。
男は私が縛られている柱と反対側に置かれていた木製の頑丈そうな椅子の所まで移動した。
そしてパンストもパンティも脱がされて下半身剥き出しにされた綾子を肩に担いだまま、
その椅子にドッカと腰を下ろした。
綾子の脚が男の体にぶつかった。
男が綾子の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。
そして背中のブラジャーのホックを外し、綾子からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
男と綾子が向かい合う格好だった。
綾子は身長が160㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。
「お願い…もう許して…」
綾子が泣きながら哀願する。
綾子の目の前にはあの巨大な男根が聳えていた。
「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」
男はそう言うと改めて綾子の腰を掴んで少し浮かせるようにした。
「あっ?嫌よっ、駄目っ!」
綾子はいよいよ犯されると知って激しく狼狽し、両手で男の胸を叩いた。
だが、男は平然と事を進めていく。
綾子の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。
「ああっ?駄目っ!」
綾子の悲鳴が私の耳を打った。
私はと言えば、ライターは手にしていたが、火を着ける事が出来ないでいた。
妻が今にも犯されようとしているのに…!私は焦りながらライターをいじり、
慌てながら火を着けようと苦労していた。

「あああああっ!!」
その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。
ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。
「ああっ…」
肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。
私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。
室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、
少しでも腰を浮かそうとしていた。
だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。
「あっ…?」
綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。
間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。
あんな巨大なモノが…。
私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。
こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。
「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」
男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。
綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。
私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。
目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。
「うっ…んっ…」
静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。
男が綾子の乳房を揉み上げていた。
綾子は43歳になったばかりだった。
子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。
43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、
それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!
私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。
男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。
「ああっ?嫌っ、やめてっ!」
途端に綾子の口から悲鳴が上がった。
キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。
男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。
私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。
「ああっ…?」
綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。
「……?」
私の胸がドキンと鳴った。
「あっ、あっ…」
綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。
(まさか…?)
私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。
「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」
そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。
(綾子……)
私はその衝撃に打ちのめされていた。
見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の綾子が…!
私は絶望と怒りに体を震わせた。
「やめろー!やめてくれー!」
私は声を限りに叫んでいた。


私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。
私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。
だが、それも束の間だった。
男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。
43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。
私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。
「あっ…?ああっ…?」
その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。
私はハッとして妻を見た。
男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。
まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。
「ああっ、い、や……ああああっ!!」
綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。
私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。
男が動きを止めた。
男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。
静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。
(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)
私には信じられなかった。
綾子がイクなんて…!
私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。
私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。
私が自分のモノで綾子をイカせた経験はなかった。
勿論、私もアダルトビデオの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、
それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。
女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。
それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。
そんな馬鹿な…!?
私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。
「イッちゃったのかい?」
男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。
すると綾子はコクりと頷くのだった。
男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。
だが、綾子は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。
間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。
その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。
激しいディープキスの後で男がまた動き出した。
今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。
「あああっ…あっ、ああ…」
綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。
綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。
あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。
「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」
綾子の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。
怒りと憎しみと興奮が私を襲い、全身の血が沸騰したかのようだった。
「あっ…?あっ…?」
そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。
「またイクのかい?」
男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。
「うん…またイキそう…!イキそうなの…」
綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。
「イク時は教えるんだよ。わかった?」
男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。
「ああっ、ああっ…」
男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。
そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。
「イクッ、イクわっ…!!」
喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。
官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。
妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。
そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。
それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。
綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。
男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。
縛られたままの私と犯し抜いた綾子を残して…。

それから30分程経ってから、綾子が気怠そうに起き上がり、
服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。
「あなた…ごめんなさい…」
やっと自由になった私に抱き付いて綾子が泣きじゃくる。
私はそんな綾子を優しく抱き締めてやった。

服を来た私達は村に戻り、駐在所に全てを届け出た。
「また斎藤んとこの腐れ息子か…あの野郎、今度こそ刑務所に送ってやるばい」
駐在の警官が言うには、綾子をレイプした男は以前にも似たような前科があり、
この村の大きな農家の息子で名を斎藤昇というらしかった。
年は26歳との事だが、少し知恵遅れ気味の青年らしかった。

私達は予定を繰り上げて帰宅した。
妻も私も会話を交わさなかった。どちらも何を話したらいいのかわからなかったし、
出来れば何も話したくなかったのだ。


そんな信じられない事件から二年。
今の私達は互いを慈しみあい、仲良く暮らしている。
時折、悪夢のようなあの日を思い出すが、そんな日こそ、私は激しく妻を求めたし、
あれ以来、妻も積極的に私のセックスに応じてくれるようになった。

それが、私へのせめてもの償いと思っているのか、それとも今になって性に目覚めたのかは私は知らない。

レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。
でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。
「よろしくお願いします」
憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。
「よろしく」
「よろしくお願いします・・・」
レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。

倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外おいしい役だ。
「本番いきます!」
カメラが回る。
「いやっ離してえ!」
容赦無く暴れる。俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を抑えたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw
「いやあああっ」
俺は下着に手を掛ける。
本当に脱がなくてもいいんじゃないか?と思ったけど監督がリアリティを追求したいらしい。本当は愛ちゃんの困る顔と脱ぎたての下着が見たいだけだろw
下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。
ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw
「いやあぁっやだあぁ」
素股をするように擦り付ける。
愛ちゃんは下着をつけていないので開脚してスカートがまくれ上がり俺が被さっていて見えないが。
トランクスの上とはいえ可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。
愛ちゃんはそれに気付き抵抗が力強くなってきていた。
「カーット!」
途中でチェックのため止めが入る。
「そのままでいてくださーい!」
愛ちゃんは足を拡げたまま待機。
恥ずかしそうに俺と目を合わせずに顔を真っ赤にしていた。
少ししたらスタッフが近寄ってきて俺に
「すみません、少し上から撮るので、下着降ろしてもらってもいいですか?」
「え!?俺はいいけど・・・」
「じゃあお願いします」
それだけ言うといそいそと戻って行った。
言われた通りに下着をずらし、勃起したちんこを出した。
愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。
「はい!本番でーす!」
再びカメラが回り始めた。
さすがに生で素股をするのは可哀想なのでギリギリおまんこにあたらないところに擦り付ける。
「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」
撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。
演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。
ふと顔を上げると愛ちゃんを抑えている奴らと目が合い、そいつはにやついてゆっくり頷いた。
同じことを考えていたらしい。
お腹にあてていたちんこをまんこに擦り付ける。
愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。
「え?うそ・・・」
ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを伺う。俺がにやにやした顔してたのか愛ちゃんは一気に青ざめた。
腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。
それを続け何度も入り口に亀頭が引っかかる。
「だめ、あの、だめ、あっ」
ついにぐちょぐちょのおまんこにぬるりと挿入した。
「やだ!!やめてええっやだっうそ!?だめえ!」
「あぁ~すげえ濡れてる」
台本にはないが、止められないのでこのくらいのアドリブは大丈夫らしい。
「いやああああっいやっああんっあっ」
「締まるよ~すごくいいっあ~すぐいきそ~」
「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこくわえてるw」
他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。
「いやっいやあっやめてええええ」
「あぁ~気持ちいい、ぬるぬるまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」
調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw騒ついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw
「あああっやあんっお願いったすけてえええ」
「俺もはやくまんこハメたいっすわ~」
「助けて!助けてえええ!はいっちゃってる!ほんとに・・・はいっちゃってるのおおおお」
「誰も助けにこねえよ!」
ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラを上にズラしておっぱいを露出させる。
愛ちゃんのおっぱいはかなりでかくFくらいあるだろう。乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。
「ほら~カメラに映ってるぞ~」
泣きながらやめてと懇願する。
「もういやあっだれかぁ・・・やああんっあんっ」
乳首をつまみ上げるとたゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。
「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いてほしいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」
「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」
「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」
「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」
「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イく、イく」
「うぅっ、いや、やああんっだめ!外で出してえ!」
「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」
「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ嫌なのに気持ちいいんですうっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」
「イくイくイく!うっ・・・」
俺は腰を押し付け子宮にちんこをつけて射精した。
「いやああ!?中はぁ、だめえっいや!お願いっ妊娠しちゃうぅ」
愛ちゃんはまんこを締め付け腰をビクビク跳ねながらイっていた。
「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」
「俺の精子ちゃんと着床しろよ」
最後の一絞りまで子宮に押し付け引き抜く。引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。
AVと違って本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw
違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。愛ちゃんを四つん這いにし、バック。
もうこのとき愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで物陰にと隠れずに犯されていた。
「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」
「いやあっそこ、だめ、だめ、いやあん」
「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」
愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。
「この役とるのに枕したの?」
「あんっあんっして、ませんっ」
「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」
「あっし、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」
「最初から言いなよ、嘘つきはおしおきだね(笑)」
「そんなっあっあんっもうゆるしてええ」
横バックに体制を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。
なにか耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。
また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースをつくり、カメラに向かって
「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっあっいまはぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅあっあっあっ、あっあっあっ」.
「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」
「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」
「次おれー」
愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせまんこ丸見えでハメる。
「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」
「いやっいやあっやあっやだあ・・・」
「ヤリマンのビラビラみてもらおうね~」
「うっうぅいやあ・・・」
「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」
「むりぃそんなのぉ・・・」
「締めてくれたら外で出そうかな~」
「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」
「うん、出す出す」
「んっんんっこうですか・・・?」
「あぁーすげえいいよー」
「ひんっんっんん、やあぁん」
「ほら、愛ちゃんが腰振って」
「はあいっあっあっあんっあんっ」
「まんこ締め忘れてるよーw」
「あっすみませんっ締めますぅっあっあっ」
「気持ちいいよーあー出そう、出る、出るっ」
「あっ外で!外で、ね!?」
「わかってるよ、ほら腰振って」
「んっあっあんっあんっあんっ」
「うっあぁ??」
「あっあんっあんっあんっ」
「いいよ?うっあ?愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」
「あ!?うそ、だって、、、外でって、、、」
「ごめんごめんwあんまりにも出してほしそうな淫乱な腰使いだったからw」
「うそぉ、、、もういやあ、、、」
ポロポロ涙を零しまた犯される。
全員が最低一回出したところでようやくカメラが止まった。
カメラチェックはしないようなので服を直していそいそと控え室に戻った。
帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。
数週間経った今もなにもないから俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。
それから少ししてインターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。
それも編集されていて、数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。
ファンの間でも真偽が問われ一時期話題騒然だった。
それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが俺は見ていないからわからない。
そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。
俺もなにも聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。
そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり写っていた。
ほぼノーカットで収録されていた。
俺たちの基本顔はアングルで入っていなかったりしたが、入っているところはぼかしが入っていた。

俺は俳優を辞め、就活している。
あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。
愛ちゃんはというと、その後三本ほどAVに出て芸能界から消えた。
夜道でレイプされた、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。
あの撮影は愛ちゃんのパンツを脱がせていたし、最初から裏で売るつもりだったのだろう。

人妻Mの告白3 ~Hとの6年間~

Hとの恋人生活の中で色々な体験をしました。
最初の頃はエッチに大して少し罪悪感があった私も、Hが喜ぶならと
思ってやってきましたが、いつしか自分がHとのエッチな行為を楽し
く喜びに感じるようになっていました。

付き合いだして初めての夏に2人で海に行った時の帰りにラブホテル
に初めて入りました。初めて入るラブホテルは緊張と興奮で2人とも
いつもより感じていたと思います。一緒に広いお風呂に入り、そこで
セックス。お風呂から出てベッドで2回目のセックス。ソファーで3
回目。そのとき初めて立ちバックという体位でしました。ソファーに
両手をつきHにお尻を抱えられ、後ろから突かれるのです。いつも正
常位か騎乗位でばかりしていたので、そうしてる自分たちが淫らに感
じて私はすごく濡れてしまいました。床に愛液が垂れてすごく恥ずか
しかった。

1年後くらいにはカーセックスも体験しました。
一度してみたいとHが言い、人の来ないようなところで車を止めて、
助手席のシートを倒して…ただ、お互いに見られてないか周りが気に
なってしまったのと狭かったことで、そのときだけの体験でした。

大学に通う朝の満員電車でよく痴漢に会うと言うと、Hは遠回りをし
て大学まで一緒に電車にのって毎朝送ってくれました。
痴漢体験はお尻を摩られることがほとんどでしたが、たまにスカート
の中にまで手を入れられたり、酷いときには2人同時に後ろと前と触
られ足を力を入れて閉じて、中の方まで触られないように必死に頑張
ったり。電車からの降り際にオッパイをわしづかみにされて揉まれた
り…本当に嫌でした。
Hが一緒に行ってくれてからは痴漢に会うこともなかったのですが、
ある日、スカートの中に手が入ってきて大胆にもショーツの脇から指
が中に…Hに痴漢と告げると「俺…」って(笑)
私はその時だけは自分から少し足を広げてHにオマ○コを触りやすい
ようにしました。クリを刺激され、中に指を入れられクチュクチュさ
れるとものすごく感じてHの胸に顔を押し付けて声を出さないように
するのが精一杯。私もズボンの上からでしたがHの大きく堅くなった
オチ○ポを摩ってました。
他の人だとあんなに気持ち悪く嫌だったのに、Hだとすぐに感じるほ
ど気持ちよかった。
私がイキそうになったときに電車が大学の駅に到着してしまい、イク
事ができなかった。あのままイッてしまいたかったと思いました。
痴漢ゴッコはその時だけ。して欲しい気持ちがあったんですが、して
欲しいとも恥ずかしくて言えなかったです。

若かったせいもあるのでしょうか?Hとのエッチな行為を楽しみにし
て、頭の中ではこんなことしてみたいなど色々な妄想をしてた時期で
した。ただ恥ずかしがり屋の私はHには何も言えませんでした。

時が経ち2人とも社会人。その頃にはお互いに両親もHと私の仲を公
認してくれてましたが、それでも厳しかった私の家では門限が21時
から22時になっただけ。Hとの外泊なども認められませんでした。

社会人になるとお互い時間もバラバラ、週に数回しか会えず辛い時期
でした。それでも私は時間がある時にはHの家に行き夕食を作り置き
して家に帰ってました。Hが家に帰ってくると家に電話があり(当時
は携帯がなかったので家電です)Hは私の作った食事を食べながら話
しをする。そんなことが多かったですね。
ですから会えたときはHとのセックスに燃えました。そしてHの精液
を私のオマ○コの中に入れたまま帰るという行為を続けてました。
会えない時には、Hを想ってオナニーもしました。この頃が私の中で
一番オナニーした時期だったと思います。

社会人になった年の社員旅行でちょっとした事件がありました。同期
数人で夜の浜辺に花火をやりに行ったのですが、お酒も入ってたこと
もあり自然と2人ずつのカップルのようになったました。
ふと見るとキスしてる2人が居たり、オッパイを揉まれ、服をたくし
上げてオッパイに顔を埋めてる人が居たり…
私が一緒に居たのは同期のO君。O君は同じ部署でもあり同期の男の
子の中でも一番親しくしてきた人です。
いきなりO君が肩を抱いて抱き寄せキスをしてこようとしました。
私は顔を背け拒否しました。ですが頭の中では「私には愛するHが居
る」その反面「皆のこの雰囲気を壊してしまうんじゃないか?しらけ
させてしまうんじゃないか?」色んなことが頭の中でグルグル回って
いたんだと思います。気がつくと太ももにO君の手が、オッパイも服
の上から揉んできます。O君は普段から本当にいい人だったので、嫌
っていう気持ちがあまり無かったのか、たぶん数秒間は触られていま
した。太ももを触ってた手がスカートの中に入ろうとした時に、我に
返って払いのけ立ち上がりました。
「これ以上したら本当に怒るから!」と強い口調で言いました。
O君は「ごめん」と言いその後は何もしてきませんでした。
その夜はHに電話をするはずでしたが、体を触られたという罪悪感で
電話が出来ませんでした。
他の人達はどうなったかと言うと、その後は恋人同士になりました。
きっと私もHという存在がなければO君と恋人になっていたかもしれ
ません。それだけO君も良い人だったということでしょうか。

その後、Hには同期で浜に行っていたことがバレてしまい。それを隠
していたことと、その日に電話をしなかったことで何かしら疑われて
しまってました。浜に花火をやりに行ったことは認めましたが、触ら
れた事だけは言えませんでした。
きっとHは心配するから夜に浜に行ったことは言えなかったと言い訳
をして・・・ずるい女ですよね。
Hもそれ以上は深く追求してこなかったのと、いつもと変わらない優
しいHだったので、Hの心の中ではどう思われてるのかはわかりませ
ん。もしかしたら浮気したと思われてたのかもしれませんね。

その後は同期全員に私の恋人と言ってHを紹介しました。
どうしてそうなったかと言うと、偶然にも仕事の関係でHが私達の会
社に出入りするようになったからです。
O君とHが仲良くなり、複雑な気持ちでしたがO君にも恋人が出来て
ちょっと安心しました。ただHがO君に色々と優しくする姿を見てる
と心が少し痛みました。
ただ、もっともっとHの事が好きになりHとは離れられないと思いま
した。

6年間、Hと恋人として過ごし本当に幸せでした。Hが望むことであ
れば何でもしてあげられると思っていた時期でもありました。
どんなエッチなことでも。恥ずかしいことでもHと一緒ならやってあ
げたいと本気で思っていました。

Hと付き合い7年目に入ろうした時に私はHの妻になりました。

コンビニの母が ①

僕に家から歩いて5分程、大学がある大通りの交差点の角に母、佳美が勤めて
いるコンビニがある。
ブルーのタテ縞のユニフォームにデニムのジーンズ、明るくカラーしたショートの
髪が可愛い童顔と相まって、もうやがて40歳になるとは思えないくらい若々しい。
レジで客の大学生と言葉を交わす笑顔の母は、いつもの母と違って見える。
その時の佳美は、母ではなく一人の女性の顔だった。

夕方、部活が終わった帰り道、今日発売のマンガ雑誌を読もうと母のコンビニに
立ち寄った。 顔を合わせるのが気まずいので他の客に続いて隠れる様に店に
入ったが、ちょうど弁当の棚を整理していた母は全然気づいていない様だった。
一冊目を読み終え、二冊目に手を伸ばそうとした時、隣の二人組の大学生が
母のウワサ話をしている事に気が付いた。
「俺さ、前からここの店員のこと、結構気に入ってんだよね。」
「誰?」
「ほら、今レジをしてる30過ぎくらいの・・・」
「ああ、あの奥さん?」
「奥さん? 何で分かるんだよ?」
「指輪してるじゃん。 実は俺もさ、前からチェックいれてたんだ。 『根本 佳美』
って名前だよ。」
「名前まで知ってんの?」
「胸の名札見りゃわかんだろ。」
「佳美さんか・・・顔も割と可愛いしさ、スタイルもいいし・・・」
「胸もなにげに大きくね? 毎晩、旦那に揉まれてんのかな。 ああ、俺もモミモミしてェ!
パイズリしたらキモチいいかも・・・」

信じられない二人の卑猥な会話で、もうマンガどころではなくなっていた僕は、
その場から動けずにじっと聞き耳を立てていた。

「さっき弁当の棚を整理してるときにさ、屈んだ尻にパンティのラインがくっきり。
もうちょっとで撫でまわしちゃうとこだったよ。」
「俺なんかさ、この前お釣りをもらう時に手ェ握っちゃった。 エッって顔して、
それから恥ずかしそうに視線を外すの。 きっと浮気なんてした事ねえんじゃねえかな。
処女で結婚して、オトコは旦那だけって感じ。」
「あんな可愛い顔の人妻にフェラしてもらったら、あっという間に出ちゃうだろうな。
くうー・・・しゃぶらせてェ!」
「嫌がる佳美を監禁してさ、真っ裸にひん剥いてハメまくるんだ・・・俺の使い込んだ巨マラで
ヒイヒイ言わせてやるぜ!」
「監禁って、小さい子供とかいたら可哀そうじゃん。」
「そんなん、いたって関係ねえよ。 なぁ、今度誘ってみねえか? 一発ヤラせて
貰おうぜ。 ああいう真面目そうなタイプって一回ハメちゃえば、もうこっちのもんよ。
二人でさ、肉便器にしちゃおうぜ。」

愛する大切な母が、ケダモノの様な大学生にレイプされた挙げ句、セックス奴隷に
されるという衝撃的な内容の会話を聞いてしまいどうしようもなく全身が震えて止まらない。
心臓がこれ以上ないという程バクバクして、背中に冷たい汗が流れた。
僕はマンガ雑誌を置くと逃げるように店を出て、駐車場の隅から店の中の様子を窺っていた。
大学生は雑誌のコーナーを離れると、各々飲み物を持ってレジに行き、
母に何事か話しかけている。 母は困った様な顔をして応対していたが、やがて
諦めたようにジーンズのポケットからスマホを取り出して何やら操作を始めた。

「まさかすんなりメアドを教えてくれるなんて思わなかったよ。」
「旦那に構ってもらえなくて欲求不満が溜まってんだろ。 セックスレスってやつ?
まあ、今日の夜にでも早速メールしてみるわ。」
「ピチピチのギャル子もいいけど、あんな熟し切った人妻もいいよな。」
「俺たちで調教してやろうぜ。 反対にされちゃったりして・・・ハハハ」

いつの間にか日が落ち、暗くなった駐車場の隅にぽつんと突っ立っていた僕は、
母がメアドを見ず知らずの男達に二つ返事で簡単に教えてしまった事が
どうにも腹ただしくてしょうがなかった。  
あの大学生が言ってたように欲求不満が溜まっていたのか、それともコンビニの中では
母親ではなく、僕の知らない一人のオンナなのか。
振り返って見ると、母は何事もなかった様にいつもの笑顔で接客していたが、 
僕の心臓はまだバクバクしていた。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた2

子供が中学生になったことがきっかけで、嫁の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢のセフレもいたし、特に不満もなかった。

浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。

それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。

何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。

アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、嫁が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、嫁の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。

色々あって、もう一度動画を確認したとき、加奈子の口元にあるほくろが、動画の女にはなかった。

心底ホッとして、今までの自分の不誠実な行いも、そろそろあらためる時だと思った瞬間、動画の中の女が口元の精子をぬぐい取った。

すると、さっきまではなかった、黒い点のようなものが映っていた、、、
慌てて画面に顔を近づけた瞬間、唐突に動画は終わった。
しばらく待っても再開せず、ディスクが停止した、、、


俺は、また再生して、問題のシーンで一時停止をした。
HD画質の動画だが、さすがに室内撮りの静止画像は、そこまでシャープではない。
ほくろ? 汚れ? 判断が付かなかった、、


天国から、また地獄に落ちた気持ちになったが、もっとシンプルな確認方法があると気がついた。
今日こそは、夜、加奈子を抱こう。そう思った。
裸を見れば、ピアスや入墨で、すぐにわかるはずだ。


そう思って、いったん家を出て、会社に戻り、仕事を終えてから帰宅した。

『あ、おかえり〜 今日は、トシ君コンパだってw 今度こそ、上手くゲットするといいねw もう出来てるから、ご飯食べよw』
加奈子が、笑顔で出迎えてくれた。
あらためて見ると、嫁は年のわりにはスタイルも良いと思った。
でも、何年も裸を見ていないというのは、考えてみればちょっと異常かもしれない。しかし、結婚して子供も育ってくると、結構ある話しなのかも知れない。

服の上から見る加奈子のボディラインは、ガリガリという感じではないが、太っている感じもない。

そして、どうしても胸を見てしまう。もしかして、ブラの中では、乳首をピアスが貫いているのではないか、、、 そんな疑いを持ってしまう、、、


そして、二人での食事が始まった。
この前は、抱こうと思いながら寝てしまったので、先に宣言した。

「なぁ、加奈子、今日さ、、  久しぶりに、、その、、どうかな?」
妙に照れて、その上緊張しながら切り出した。
『ふふw 嬉しいw どうしたの? 本当に、久しぶりよね?』
「いや、その、、 もうアイツも大きくなったし、また昔みたいにさ、、 ラブラブでいたいなぁってw」
『じゃあ、早くしないと帰ってきちゃうかもねw お風呂先に入りますね。ちょっと飲んで待ってて下さいねw』
加奈子が、ビールを持ってきてくれた。

俺は、本当は一緒に風呂に入ろうと言いたかったが、あまりに久しぶりなのと、疑惑を持っていて緊張していたので、言えなかった。

でも、あっさりとセックスすることを受け入れた嫁。やっぱり、あの動画は別人だったんだな、、、 そう思った。


だけど、そこで記憶が途切れていた、、、

目が覚めると、寝室のベッドの上で、しかも朝だった、、、
『あ、おはようw 昨日は、久しぶりに抱いてもらえて、幸せでした、、』
加奈子が、そう言いながら、頬を赤らめてキスをしてきた、、、


えっ? まったく覚えていない、、、 一ミリも記憶がない、、、
曖昧に返事をすると、加奈子は
『でも、続けて二回なんて、あなたも若いんですねw』
と、嬉しそうに言った。


正直、パニックだった。
加奈子は、そのまま朝食の準備にキッチンに移動した。

俺は慌ててゴミ箱を確認した。
すると、ティッシュでグルグル巻きになったコンドームが2個出てきた。
精液の臭いもするし、セックスしたのは間違いないようだ。

ここの所、続けて、ビールを飲むと記憶が飛ぶ、、、
一度、精密検査を受けた方が良いのかも知れない。
不誠実な浮気をしている天罰が、俺の体の中で病巣になっているのかも知れない、、
そう思うと、ちょっと怖くなった。


でも、セックスをしたということは、加奈子の体は正常だったということだ。
どんなにベロベロに酔っていても、ピアスや入墨があったら、気がつくはずだ。

記憶が飛んだことへのショックと不安はあったが、加奈子が動画の女ではなかったことがわかって、嬉しかった。

パニックになりながらも、とりあえず冷静なフリをして食事をして、会社に出かけた。

自分の中では、嫁への疑いが晴れたが、体への不安が大きくなっていた。


仕事が落ち着いたら、とりあえず人間ドックに入ろうと思いながら、今まで通りに日々を過ごしていた。
嫁への疑いはなくなったけど、自分の体のことで不安になっていたので、結局セックスレスはそのままだった。
あの意識をなくした日、加奈子のことを2度抱いたらしいが、まったく思い出せない、、、


そんな日々を過ごしていたら、会社にレターパックが届いた。
私個人宛で、差出人が書いていない。
また胡散臭い通販か何かの案内かと思いながらも開けてみると、SDカードが一枚だけ入っていた。

なにも説明がなく、何となく不気味な感じだったが、とりあえずパソコンに挿してみた。
アンチウィルスソフトでチェックしてから開いてみると、mp4の動画ファイルだった。


何となく、嫌な予感がしながらも再生してみると、黒い画面にテロップが出た。
”この動画を見たことを、本人を含めて誰かに話したら、ネットにアップする”
それだけが書いてあった。


動画が始まると、あの女がフェラをしていた。
目隠ししていて、鼻から下しか見えないが、もう間違いなく加奈子だとわかった。
加奈子の特徴的なほくろが、この動画では、隠されることなくどアップで映っていた、、、


顔が目一杯アップになっているので、この前の動画とは違って色々とよく見えてしまう。
今回の動画はモザイクもないので、この前みたいにファンデーションでほくろが隠してあったとしても、充分に加奈子と認識出来たと思う、、、


自分の顔より長いくらいの大きすぎる肉棒を、口を目一杯に広げて奉仕する加奈子。
とてもじゃないが全部入らないくらいの長さなのに、根元までくわえている。
まさか、自分の嫁がディープスロートが出来るとは、想像したこともない。

『ぐぅぉっ! えぐぅっ! おぉぅぐぅ!』
喉奥までくわえ込み、吐きそうな声を出しながら、顔を真っ赤にしている加奈子。

あまりのことに、思考も動きも停止した。

加奈子は、目隠しの他に、どうやら後ろ手に何か拘束されているようで、手が使えない感じだ。


さっきの警告文の事からも、加奈子は無理矢理こう言うことをされている、、
何かで脅されながら、調教されている、、、
俺はそう理解した。
すぐに警察、、 いや、弁護士か、、 考えがグルグル回るが、ネットにアップされたらおしまいだ。ケツ毛バーガーの人などの、流出事件の顛末を見れば、一度流出したらもう取り返しが付かない、、、


俺の焦りや狼狽を無視するように、動画では派手にクチョクチュ音を立てながら、加奈子が口での奉仕を続ける。


「ほら、もっと気合いれてやれよw」
そう言って、カメラが大きくブレる。
どうやら、もう一人にカメラを渡したようだ。
横からの絵になると、加奈子が全裸なのがわかる。
無残に開けられた乳首のピアス。今日は、ベルというか、鈴みたいなものがぶら下がっている。
アングルが変わってすぐにわかったが、このレイプが行われているのは、我が家のリビングだ、、、
見慣れた部屋、見慣れた家具、見慣れた床の上で、このレイプが行われている、、

すると、くわえさせていた男が、加奈子の頭を両手で抱えるようにして、腰を振り始めた。
その長いチンポを限界まで引き抜き、また一気に押し込む。
それを、高速で繰り返す男。
オロロロロォ とか、ズビィとか、およそフェラをしているときの音とは思えない、派手な音が響く。

『ぐぅえぇウゥッ!! ぅえぇっぐぅえっ!!』
加奈子は、顔を真っ赤にして吐きそうな声でうめき続ける。
男は、まったく手加減なく、そのままガンガン腰を振る。

そして、一番奥まで押し込んだ状態で、男が腰を回すようにさらに押し込み始めた。
『ぐぅっんっ!!!! ぅぎぃっ!!』
加奈子が、まっ顔通り越して、黒っぽくなったような気がするほど顔を紅潮させる。

男は、何も言わずに腰を押しこみ続ける。


すると、口とチンポの隙間から、凄い勢いで吐しゃ物が飛び散る。

男は、すぐにそのままチンポを抜くと、
オロロロォッ!! オエぇぇっっぐぅっ!!
と、加奈子は吐き続けた。


こんな風に、嫁がゲロを吐かされるところを見るなんて、一生ないはずだった、、、


鼻水と吐しゃ物でドロドロになった顔。目隠しで見えないが、おそらく涙も流していると思う。

だけど、男は容赦なく、
「汚ね〜w ほら、休むなってw」
と言って、またそのドロドロの口の中にチンポを突っ込んだ。
同じように、ガンガン腰を振る男だが、さっきとは違ってそれほど奥まで突っ込まない。
唇に、カリがひっかかるくらいのストロークで、腰を振っている。


カメラは、その様子をアップにして映し続ける。
時折、嫁の体にもカメラがむくが、胸から下半身にかけて、吐しゃ物でドロドロになっている。
そんな中でも、乳首のピアスがイヤでも目に付く。
加奈子が頭を振るたびに、チリンチリンと間抜けな音がする、、、


加奈子は、それが何かわからないが、なにかしらの弱みを握られて、無理矢理調教をされている。
乳首にあんなものまでぶら下げられて、今は映っていないが、クリにも同じようにピアスを開けられて、恥丘に入墨まで、、

どうやって脅されているのだろう? 何がネタなんだろう?

だが、一番情けないのは俺だ。こんなになるまで酷い目にあっている加奈子の事を、まったく気づけなかった、、、


それなのに、俺はキャバ嬢とやりたい放題だった、、、
罪悪感で死にそうだ。


「よし、イクぞ〜 口開けろw」
軽〜い感じで、楽しそうに言う男。


すると、加奈子は目一杯口を開けて、舌を限界まで伸ばす。
その舌の上に、思い切り白い精液をぶちまける男、、

何度も同じ事をしているからか、男の射精は寸分違わず、すべて加奈子の口の中に収まった。


舌の上に乗っている精液、、、

「よし、飲み込めw」
男が言うと、加奈子は口を閉じて、ゴクンと喉を動かして飲み込んだ。
そして、口を開けて口内を見せる加奈子。
口の中には、なにもなかった、、、


嫁が、こんなにも酷い目にあっているのに、若いキャバ嬢と浮気を続けていた俺。
自己嫌悪と後悔がとめどなく湧いてくる。


すると、画面の中で加奈子が動いた。目隠しされている状態だが、手探りで男のチンポを探す。
そして、探り当てると、そのまままた口に含んだ。
だけど、見間違いだとは思うが、くわえる瞬間に加奈子の口が笑ったように見えた。
そして、イッたばかりの男のチンポを、丁寧に舐めて清めていく加奈子。
俺がバカだったばかりに、加奈子はこんな事までするほどに調教されてしまっている、、


もう、取り返しが付かない、、、 どうすればいいのかわからない、、、


「そんな気合い入れて舐めたら、また立っちまうw」
『だって、立たせてるんだしw』
「マジで好き者w どっちに欲しい?」
『わかってるくせにw ダブルでw』

「ウイスキーじゃないんだからw」
カメラを撮影している男が言う、、

なんだこれは、、 無理矢理脅されて、レイプされている、、 そのはずだ、、、
嫁はもしかして、、、

ここでハッと気がついた。
俺は、また罪を重ねるところだった。
男達に、酷いことをされないように、加奈子なりに必死で演技をしている。
ちょっと考えれば、すぐにわかることだ。
それなのに、加奈子を疑ってしまった、、、

自己嫌悪で死にそうだ。


男が、加奈子の目隠しを外した。
やっぱり、加奈子だった、、、
いつも見慣れた加奈子の顔。それが、精子や唾液や吐しゃ物でドロドロになっている。


もう、心が折れそうだ。
しかし、すべて見なければ、、、


加奈子は、笑顔で
『じゃあ、とりあえずこっちにw』
といって、立ちバックの姿勢になり、お尻を高く上げる。

そして、ビラビラのピアスから伸びているチェーンを握り、左右に広げた。
『早く、入れてw』
演技とはいえ、見ているのが辛すぎる。
酷い目にあわないために、加奈子がここまでしている、、、


お尻を高く上げて突き出し、チェーンを広げるているところを、カメラがアップにする。
ビラビラにいくつもピアスがぶら下がっていて、そこにチェーンが連結されている。
そして、ツルツルに剃り上げられたアソコは、クリトリスが剥き出しだ。
完全に包皮を切除されている感じで、クリトリスはやたらと大きく見える。
そして、クリトリスにまでピアスが貫通している、、、

そして、加奈子のアソコからは、驚くほどの量の秘蜜が溢れ出ていた。
一瞬、また加奈子を疑いそうになってしまった。
感じてるから、濡れる。
そんな事をまた考えてしまいそうになった。


そんなことを考えていたら、すでに男がチンポを挿入していた。
『ヒィやぁっんっ♡ 来た来たぁ♡ ケンジの極太チンポ来たぁ♡』
加奈子が言う、、、


もう、見ているのが辛い、、、 耐えられない、、、

「ホント、スゲぇなw じゃあ、移動するかw」
男はそう言うと、バックでつながったまま歩き始める。
つながったまま、ヨタヨタとリビングを歩き始める加奈子。

『キャンw ちょっとぉw もっとゆっくりw』
でも、楽しそうですらある加奈子。

そして、ダイニングテーブルに移動してきた3人、、、


俺が映っていた、、、

テーブルに突っ伏して、寝ている俺、、、

「ちょっと、量多すぎたんじゃね?」
『だってぇ、起きたら困るでしょ?』
「酷ぇ女w」

3人が、楽しそうに話をする。

これは、どうやらついこの間のことらしい。
酔って意識をなくしてしまった俺、、、
おかしいと思っていた。
俺が、そんなに弱いはずがない。


まさか、何か飲まされて眠らされていたとは、、、

『もう、いいから早くガンガン突いてぇw』
「マジかよw 旦那の横で発情するとかw」
「オラ、イクぞw」

チンポを挿入していた男が、あきれたように笑いながら、腰を振り始めた。
杭を打ちつけるように、極太のチンポを加奈子の膣中に叩き込む。

『おぉあっ! ヒィッ! ヒィん♡ ハン♡ はぁぁんっ! あふ♡ もっとぉ♡』
甘い声であえぐ加奈子。
男は、後ろから羽交い締めみたいな感じにしてガンガン突き上げる。
そして、そのまま少し加奈子の体の向きを変えて、俺の本当にすぐ横に手を付かせる。

『ダメェェっんっ! お、起きちゃう! 起きちゃうからぁッ!!』
「そっかw じゃあ、ソフトにw」
男はそう言うと、あれだけ激しかった腰の振りを、本当にゆっくりにした。
そして、チンポも全部は入れずにストロークしている感じだ。

『うぅっ、、 うっ♡ ぅ、あぁっ! ヒィンッ! あフゥ♡』
さっきよりも、かなり抑えめのあえぎ声になる加奈子。

画面の中の俺は、まったく身動き一つしない。すぐ横で、嫁が他の男に犯されているのに、何一つ気がつけずにいた俺。

男は、ゆっくりと腰を振り続ける。

『、、うぅ、、 ダメぇ、、 こんなんじゃ全然ダメだよ、、 もっと奥までぇ! ぶっといの奥までガンガンしてぇっ!』
「やっぱりこうなるw いいの? 起きてもw」
『だ、大丈夫! 大丈夫だからぁッ! 倍の量飲ませてるから、、 絶対に起きないからっ!!』
「倍とかw 殺す気かよw まぁいいや、ほら、お前も来いよw」

すると、カメラがサイドボードに置かれて、固定アングルになる。俺を挟むようにして、男二人が加奈子の上下の口を犯す。

『ンぐっーーっっ!! ぐうっーーっ!!』
口をふさがれても、大きくうめく加奈子。


男達の動きに合わせて、加奈子の乳首のピアスにぶら下がったベルがチリチリンと鳴り続ける。


「あぁ、ヤベw もうイクわw」
そう言って、無造作に加奈子の中に注ぎ込む男。

「お、じゃぁ、こうた〜いw でも、俺はこっちw」
口を犯していた男が、イッた男と交代する。


そして、口を犯していた男が、その長いチンポにローションを塗って加奈子のアナルに押し込んでいく。


加奈子のアナルは、特にほぐしたりもしていないのに、ブラックカイマン(web参照)よりも大きなチンポをあっさりと、、、 本当にあっさりと飲み込んだ。

『ンぎぃんっ!! 来たァッ!! おチンポ凄いぃっ!! ンぎぃっ!! おふぅん♡ はぁ♡ はぁぁ♡ クあぁっ!!』
ダイニングテーブルの、俺が突っ伏しているすぐ横に両手をついて、立ちバックでアナルを犯されている加奈子。
「マジかw 起きるぞw」
『起きてもいいからぁッ!! もっとぉッ! もっとぉ♡ おチンポもっとぉっっ!!』

超天然で無防備な叔母

今年は最悪の夏だと思っていた。 でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。 一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。 チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。 男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。
 
 
性欲だけは人一倍ある。 唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。 オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。 夏休みが楽しみ。 一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。 それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。 そんな度胸はないです。 あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。 母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。 なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。 もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。 (やったー 自由だ!)と思った。

しかし、それは非常に甘かったのである。 なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。 貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。 人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。 そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。 それに日頃のおこないも悪かった。 ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。 しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。


8月1日 月曜日 叔母との初対面

その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。 ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。 自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。 隣りの○山県の○○村っていうとこです。

「 なんも無いけどなぁ 自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞー のんちゃん ハハハッー 」
「・・・はぁ 」

アホちゃうか?と思った。 ちなみに のんちゃんは自分の名前。

叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。

叔父の家は隣県とはいえ遠かった。 砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。 最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。

道はそのうち完全に山道になった。
( 大丈夫! あの山を越えたらたぶん町があるんだ )
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。

「 おっ ほら ここが○○村だよ 」

しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。

見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。

散居村? 屋根がワラ的な感じ? ツ○ヤない ゲ○もない す○家もない!

本当にビックリした。 コンビニさえなかった。 大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。

更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。 完全な木造の古い住宅。

叔父の家に着くと 、玄関から小さな男の子が出てきた。 どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。

「 ・・・だれぇ 」
「 こんにちは 」

ゴリラ的な叔父とは違い、えらい可愛い男の子だった。

予想以上に田舎な土地。 予想以上に古い家。 しかし、もっと予想外だったのは、初めて会う叔母さんだった。

「 あら いらっしゃい のんちゃん 」

ゴリラ的な叔父だから、叔母さんもゴリラ的な容姿だと自分の頭の中でキャラクターができていた。 しかし、目の前にあらわれたのは、自分の想像とは全くと言っていいほど別人な存在だった。

「 ひさしぶりねえ のんちゃん 大きくなってぇ あーんなに小さかったのに 」

どうやら昔会ったことがあるらしい。 全く記憶がない。
とりあえず叔母は、想像とは違いなかなかきれいな人だった。 後で知ったのだが年は33才。 細身でスラリとして、顔が 深津絵里って女優! あれにくりそつ。

「 こっ こんにちは・・・ 」

女性に免疫のない俺は、予想外の叔母にすごい照れながらあいさつをし、それどころか叔母の姿を真近で見て、すぐに目線をそらした。

叔母は膝丈ぐらいまでのラフなワンピースの格好をしていた。 別に普通の格好だと思うのだが、よく見るとあきらかにその服の下はノーブラと思われ、ワンピースの胸のあたりには黒い2つの突起がモロ浮き出ていた。 ビックリ。 話かけられてもそこばかり気になり、その後も叔母を直視できなかった。

「 じゃー のんちゃん お部屋用意したからね こっち来られね 」

そのうち叔母は、居候の間自分が使う部屋を案内してくれた。部屋は2階、しかし階段を上がる叔母に、自分は更に鼓動がはやくなった。

大人の人独特のムチムチなお尻。 しかもけっこう急な昔階段なので、案内してくれる叔母のそのお尻が、自分の目の前、至近距離にまともに見上げる格好になったのである。

真っ白なふとももチラチラ。 ワンピースがお尻に張り付き、お尻の形がはっきり。 黒っぽいパンティーをはいているらしく、思いっきり透けまくってもいた。

自分はそれだけでもう股間がパンパンになってしまった。

「 しばらくしたらご飯にするね ゆっくりしてねー 」

自分はけっこうマニアックです。 同級生のギャル系よりも、どちらかというと年上の女性が好みです。 ガキ者のくせに、30代の女性のエロビデでも充分に抜けます。 ていうか逆にそっち系のほうが抜ける。
たぶんこれは、中坊時代に先生の着替えを偶然覗いて、すんごい興奮した経験が引き金なのかもしれない。
それに痴漢。 痴漢も自分がする相手は、ほとんどママさんかチョイおばさん系が多い。 なぜなら、ギャル系は少しぶつかるだけですぐ睨む。 しかし、ママさん系は軽くお尻に手があたっても、あまり振り返ったりしなかったからだ。

とりあえず、叔母は自分にとっては、充分ストライクゾーンだった。 性的な対象に充分だった。

自分のテンションはいっぺんに上がった。

夕食中、叔父も叔母も子供も、自分がいるせいかすごい楽しそうだった。 しかし自分は、その時もノーブラでずっといる、叔母の黒いポッチが気になって気になって仕方がなかった。

その夜は叔母のポッチを思い出し、何度もシコった。

ねむ また書きます。。。


---


8月2日火曜日 叔母のパンチラ


「あら遅かったね、のんちゃん」

朝起きるともう十時で、下には叔母だけしかいなかった。

叔母は自分に遅い朝食を用意してくれた。朝から叔母を見てドキッとする。

今日も色違いだがワンピース。今日は昨日と違いブラジャーを着用していて残念だったが、ワンピースが薄手のものだったため、ブラジャーの模様がはっきり透けていました。

朝から勃起します。

気さく叔母は、自分によく話しかけてきた。どうやら叔父は仕事、亮太くん(息子さん)はお寺(保育園的な感じらしい)に行っているらしい。

ビックリしたのは叔父のこと。叔父は海側の所で働いているらしく、ここから片道2時間以上なので、平日は向こうで泊まり、帰ってくるのは週末だけらしい。

(じゃー、向こうで暮らせばいいのに、アホちゃうか?)ってまた思った。

とにかくよく話しをする叔母だった。でも自分は、話を聞くよりも、そんな叔母の透けブラばかりをチラ見していたのです。叔父がいない分よけいです。

昼過ぎ、目に焼きつけた透けブラで、一発抜いてから下へ行くと、叔母は居間で本を読んでいるみたいだった。座椅子にもたれてリラックスしながらです。叔母は、居間に入ってきた自分の存在に気づき、少し話しかけてきたが、しばらくするとそのうちまた本を読み始めた。

何も用事はなかったが、自分も居間に座っていることにした。

頭の中がエロばっかりなので、変なコトばかり思いつきます。

叔母はちょうど、自分に背を向けて座っている。その正面にまわれば、叔母のパンチラが拝めるんではないかとふと思った。

しかし、叔母の正面と壁の間をウロウロするのは、超不自然。どうすればいいだろうか?しばらく自分はソワソワしながら考えた。

いい案が浮かんだ。よく見ると叔母の前には、新聞と広告が床にポンと無造作に置かれている。それを拾う振りをすれば、不自然でなく叔母の正面にまわれる。パンチラが見れる。そう考えた。

自分は少し緊張しながら行動をおこした。

「えーと、新聞、新聞」

恐る恐る叔母の正面に進む。そして、床にある新聞をとる瞬間、叔母の方をチラリと目線を向けてみたのだった。

バッチリだった!白色のパンティーが、チラリどころかモロに拝めることができた。

正直、自分はすぐ足を閉じられると思っていたのだが、叔母は自分の気配に気づかなかったのか、全くのノーガードだった。ラッキーです。

自分はサラサラっと新聞を読む振りをして、もう一度、今度は新聞を返す瞬間にパンチラに挑んだ。

成功です!叔母はまたもや足を閉じないでいてくれたので、しっかりとパンティーを拝まさせてくれたのだった。

もちろんもっと見たい。今度は広告を見る振りをして、と考えた。

そして今度は、玉砕覚悟で叔母の正面で広告を見ることに挑んだ。

「えーと、こっ、広告広告・・・」

広告を見る振りをしながら、横目で叔母のパンチラを何度もチラ見します。

しかし叔母は、よほど本に集中しているのか、自分が正面にずっといるのに不信感も抱かず、そのまま全く足を閉じようともしなかった。

自分はそんな叔母に調子にのり、そのうちチラ見どころか、視線を固定させて叔母のパンティーをずっと眺めていた。

「どう?何かいいものあった?」

ドキッ!叔母が急に自分の方に顔を向けて話しかけてきた。自分がパンティーに目線を集中している時である。

「えっ?あっ、いや・・・」

ヤベッ!バレた!と思った。慌てて目線を広告に戻した。

しかし、叔母は自分の返事の後、すぐにまた本を読み始め、それでも自分のスカート部分を直そうともせず、足をルーズに開いたままだった。

それどころか、暑いせいか少しスカート部分を捲り上げる、非常にうれしい仕草までしたのである。

スカート部分を捲り上げると、少し日差しに照らされ、白いパンティーに黒い影までうっすらと見えるぐらいです。

股間がドピュッ!なりそうだった。

自分は思った。叔母は自分をガキだと思っているからだと。甥っ子だからだと。だから恥ずかしいとも思わず、隠そうという仕草すらしないのだと思った。

その夜は当然叔母のパンティーを思い出し、シコりまくった。


8月3日~5日 叔母のパンティー見まくり

叔母が自分の目線を気にしてくれないおかげで、毎日パンティーを覗きまくった。おかげでネタには全く困らなかった。

階段を上る叔母。階段がけっこう急なため、短かめのワンピースを着ている時は、何もしなくてもパンティーが見える。中くらいのワンピース時も、下から覗くようにすれば見えたが、いくら覗くような行為をしてもバレなかった。

叔母のくつろぐ居間はパラダイス。正面から堂々とガン見しても、相変わらずパンティーを隠そうとはしなかった。そのうち、叔母の正面で、普通に横になりながら見ているぐらいにもなった。


変態な自分は、叔母が留守の間にどうしてもやってみたいことがあった。

なかなかチャンスがなかったのだが、ちょうど叔母が、買物+亮太くんの迎えにいった時にそれを実行できたのである。

自分は叔母が車で出ていったのを確認すると、すぐに叔母の寝室に向かった。目的はタンスです。

寝室に入りタンスを見つけると、そーっと順番に引出しを開けていった。しかし、タンスの中は洋服ばかりで、目当ての物が全く見当たらなかった。

しばらく押入れなどを物色してみた。すると、別室の鏡台の横に小タンスがあったので、これだと思い引出しを開けてみたのです。

ビンゴだった。引出しを開けてみるとそこには、パンティーの列、ブラジャーの列に分かれた叔母の下着が、きれいに収まっていたのであった。

とりあえず自分は、その中心に顔をうずめ、思いっきり匂いをかいでみた。

すごくいい匂い。石鹸か洗剤かよくわからないが、すごい良い匂いがしたのを覚えている。

叔母の下着は白と水色が中心だった。あまり模様やレースがかっているものはなく、けっこう地味なものばかりでした。

しかし、そのほうがどちらかというときれいな感じがして、自分的にはとても興奮したのである。

少し恥ずかしいのだが、叔母の下着で色々と遊んでみた。

何枚か広げ、並べてみながら鑑賞したり。股間部分の裏地を、鼻先までもってきて思いっきり匂いをかいでみたり。
ブラジャーのパット部分を、パフパフって何度もやってみたり。

最後にはその中の水色のパンティーを、1枚だけ拝借するまでした。

巻き付けてのオナニーは最高でした。・・・最低ですね


退屈なところであったが、毎日叔母を追いかけるだけで楽しかった。

しかし、アホな自分だが、叔母のその無防備さには少しだけ、あれ?と感じるようにもなってきたのである。

叔母と庭で水まきをしていた時のことです。庭にいきなりアイサツもなしに、農作業の服を着たジジイが、野菜をたくさん持ってきたのである。
叔母は自分に、この辺に畑をたくさんもっていて、いつも色々と野菜をくれる親切な人だと紹介した。ジジイは叔母にはすごくやさしく話しかけてきたが、自分のことはイヤに怪訝そうに見てきたのを覚えている。

叔母はすごい嬉しそう。ジジイのもってきた野菜の前に座ると、それを手に取って見比べたりして、ジジイととても楽しそうに話しをしていた。たしかにすっごい横長で大きいスイカだったと思う。

しかし自分は、楽しそうであったが、すぐにジジイの挙動不審に気がついた。

よく見るとジジイは、嬉しそうに野菜を手に持ってる叔母を尻目に、話しを聞く振りをしながら、叔母のスカートの中を覗いていたのです。
顔を下げて、大胆に覗き込むようにしてです。同類の変態にはよく分かります。

しかし叔母は、あんなにギラギラ目線で覗かれているのに、全く隠そうという素振りもしない様子。
自分の時と同じ様に、ずっとルーズに足を開いたまんまだった。
ジジイのいる間ずっとそうだったのである。

さすがのアホな自分も、あれ?と思い始めた。


---


8月9日火曜日 叔母を痴漢

触ろうとまでは考えてなかった。

叔父の家にはガラクタが多かった。花瓶やツボだから骨董品かな?叔父の趣味もあれば、叔母のコレクションもあった。

廊下には、たくさんそれらが飾ってあります。そのため廊下は非常に狭くなっていた。

邪魔だった。

叔母はいつも、そんなこぜまい廊下で、暇さえあれば、花瓶的なそれらをきれいに磨いたり、鑑賞したりすることが多かった。

その日叔母は、いつものように花瓶的なそれを一生懸命磨いていた。
自分も何気に叔母の側にいき、そのコレクションとやらをボーッと見ていた。もちろんエロな気持ちは全くなしでです。

「これ、いくらですか?」
「・・・」無言

叔母はけっこう何かに熱中している時などは、人の声を無視することが多かった。

特にこのコレクションに関わっている時は格別で、たまに子供が泣いてても無視するぐらいです。

何も返事がないし戻ろうかなと思った時です。叔母が急に下の段にある花瓶を触り始めたため、突き出したお尻が自分の腕にまともに接触したのであった。

「あっ、ごめ・・・」

ビックリして条件反射であわてて腕をひっこめた。

しかし叔母は、全くそのことに気づいてない様子で花瓶にハァーって息を吹きかけている。


ムニュ!ていう叔母のお尻の感触。勃起です。

自分は突き出している叔母のお尻を見ながら、よくやっていたチョイ痴漢のことを頭によぎらせた。

叔母はチョト天然ぽいところがあるみたい。しかもえらい花瓶に熱中している。やれるのでは?

自分はためしに、いつもやっているすれ違いバージョンの痴漢をためしてみた。

人がけっこう混み合っている場所で、少しぶつかるタイミングで軽く手を押し付ける痴漢です。

叔母はまだ中腰でお尻を突き出した体勢です。後ろをただ通過するだけで接触する状態。

自分は手の甲を叔母のお尻に接触させるようにして、叔母の後ろを通過してみた。

ムニュ、ムニュ、ってお尻の両方の柔らかい感触が、手の甲に温かく伝わります。感動です。

叔母の様子を見る。思ってたとおり自分の痴漢行為には、全く気づいていない様子だった。

叔母のその様子のおかげで、自分は同じように何度も叔母の後ろを往復した。少し強く押し付けても平気だった。

そのうち、少し立ち止まり数秒間そのままでいる行為までしました。

しっとりとしたような、柔らかいような、なんとも言えない感触。

「ふっ、ふひぃー」

緊張と興奮のあまり、ついついそんな感じの奇声をあげたのを覚えている。

「あら?のんちゃん・・・どうしたの?」

自分の奇声のせいで、叔母は我に返ったように後ろを振り向いた。

あぶなかった。ちょっと調子にのりすぎたかも。

叔母はまた花瓶をいじり始めたが、とりあえず痴漢はそこまでにしておいた。バレたらもちろん大変なことになるから。


パンチラに続いて、思いがけずもう一つ楽しみがふえた。でもやっぱり手のひらで触るなんて危険、せめて手の甲ぐらいにしておこう。

その時の自分は、それだけで満足でした。それでじゅうぶん。エロガキだけどそんな大人みたいなエログロではなかった。

しかし、その日の午後に起きたこと、見たことが、こんな自分を更に発展させてしまったのである。どう考えてもやっぱりあれが発端だと思う。


午後から叔母が、庭の水まきをしていた時のことです。自分が二階でゴロ寝的なことをしていたら、庭のほうから話し声が聞こえてきました。

窓から庭を見てみると、また例の野菜エロジジイが来ているみたいです。

「また、パンツばっかり見てんじゃねえの?」

自分はそう思いながら、窓越しから下にいる二人をしばらく眺めていた。

「え?・・・ちょっと?」

しかしボーッと見ていると、そのうち思いがけない光景になったのです。

叔母はジジイに言われながら、水場で野菜の泥?らしきものを洗い始め、ジジイは叔母の後ろで何やら「そのへんまだついとるよ」的なことをさかんに言っている。

しかし、よく見るとジジイは、会話をしながら思いっきり叔母のお尻を撫で回しているように見えたのです。

ビックリした!もう一度目を凝らして見てみます。

・・・ジジイの影に隠れてよく見えないが、叔母のお尻のスカート地が不自然にフサフサと動いている。

・・・ジジイの手の肌色が見えた。やっぱりです。本当にジジイは叔母のお尻を触っていたのである。

片手で叔母のお尻を、上下にさするように触っていた。

なんか、スカートの中にも手を入れているようにも見えた。

信じられないジジイだ!

しかし、何かおかしい。二人を取りまく空気が、すごく変な空気です。

「・・・じゃのう」
「・・・ですねぇ」

聞こえてくるのは普通の会話。世間話。でも、やっぱりジジイは叔母のお尻を触り、叔母はお尻を触られまくっている。

どうして叔母は注意しないんだ?

???

どうして?もしかして二人はできている?不倫的な?・・・そんなわけありません。あんな70歳ぐらいの顔中イボイボの汚いジジイ。

ていうよりも、やっぱりおかしい。・・・叔母の普通どおりの顔。気づいていないような、気にしてないような、そんな様子。

ジジイは完全にお尻を揉んでいるのに、平気な顔で野菜を洗っている。

自分がパンチラ見た時と、チョイ痴漢した時と同じです。

僕が甥っ子でガキだったからではないのか?実はすごいエロなのか?それともすごい天然だから?・・・もしかして頭の弱い女性?


その夜、昼間のこともあり自分はずっとソワソワしていた。叔母から、大丈夫?と言われるくらい。

亮太くんが寝るのを待っていた。亮太くんが寝た後、自分は叔母のところへいった。

叔母は新聞や広告を縛ったりしている。

「あら?のんちゃん、まだ起きてたの?」

叔母は自分の気配に気づき、すぐ話しかけてきた。

少し会話をした後、叔母はまた新聞縛りを続けた。

寝る前にいつも着るワンピースパジャマは特にエロい。突き出したお尻に、水色パンティーの窮屈そうな食い込みが、普段以上に透けて写ります。

ゴクリと固唾を呑む?ていうのはこういうことかもしれない。

自分は玉砕覚悟でその叔母のお尻の片側に、手のひらをそっと添えてみたのである。

叔母は無反応。そんな様子を確かめながら、今度はその手を上下に動かし、ゆっくりと撫でるようにしてみた。ジジイみたいに。

食い込みの段差が手のひらにハッキリと伝わる。

それでも叔母は無反応。エスカレートします。そのまま手をお尻の中心にもってきて、お尻の谷間に少し押し付けるようにもした。

我慢しているが、ハァハァ的な吐息が大きく漏れてしまう。

「今日はホント、暑かったよね・・・大丈夫だった?」
「えっ?!」

驚いた!急に振り向く叔母。突然で、金縛りにあったようにお尻を触る手はそのままです。

ジジイの件もあったが、さすがに終わったー!と思った。しかし、それでも叔母は気にしない。お尻で固まっている僕の手を見ようともせず、ひと言発した後また前を見て広告集めを始めたのである。

信じられない一部始終でした。


その時の自分はこう解釈した。叔母はエロとかではない。すごい天然な人。もしかしたら少し頭が弱い人なんだと。
だから触られているのに気づかないんだと。

すごい天然系な人・・・そういう人だと判れば、普通はあまりエロな気持は沸かないのかなあ。

かわいそうだからもう止めよう。そう思うのかもしれない。しかし、その時の自分は違ってました。

叔母がとてもきれいでプロポーションもよかったということもあるが、何よりもチョーがつくほどのエロガキな自分です。

もっと触れるんじゃあねえか?そんなバカな考えしか浮かばなかったのです。

結果的にはよかったのですが・・・

そして、自分は叔母に対するセクハラを、更に激しくさせていってしまうのです。


---


8月10日水曜日 叔母をセクハラしまくり


昨日のこともあり、朝から自分は叔母にセクハラするチャンスばかり伺っていた。

面と向かって大胆には触れなかった。なんか怖いから。度胸がないから。

できれば後ろを向いている時や、何かに集中している時のほうがよかった。

しかし、その日はめずらしく花瓶コーナーにも向かおうともしません。

自分は考えた。アホなりに作戦をたてた。こういうことだけには知恵がまわります。


自分は台所に行き、食器棚の下の隙間の奥に小銭をバラまいた。

「あっ、叔母さーん、ちょっといい?ちょっと失敗」
「ん?どうしたの?」

「お金この下に入っちゃった、ははっ・・・」
「えっ?本当?」

自分がそう言うと、叔母は自分と同じように床に伏せて食器棚の下を覗き始めた。

「ん?どこー?・・・見えないけ」


頭を思いっきり床につけての四つん這いの格好です。
ムッチリしたお尻が自然に上に向けられ、ずり上がったワンピースの裾下からは、パンティーがチラッと顔を出してしまってます。

今日は叔母にしてはめずらしく黒のパンティー。

「お、奥のほうにあるかも・・・」

僕はそう言いながら叔母の後ろにまわり、さりげなくそのお尻に手を添えます。もちろん叔母は無反応。

「あっ、あー、あるある、本当だ・・・ちょっと待ってて」

叔母は懐中電灯と物差しをもってきて、小銭を取ろうとしてくれた。

自分は再び四つん這いになった叔母のお尻に、今度は両手をあてがった。まるでバスケットボールに手を添えるような感じです。

叔母の様子を伺いながら、震える手つきでゆっくりと円を描くように撫で回す。
スレンダーな叔母だが、真近で見るとすごい大きなお尻に感じた。

「ごめんね、叔母さん」

自分は心にもないことを言いい、撫で回しながらワンピースの裾を、ゆっくりと更にずり上げるようにした。黒パンティーが半分くらい見える程。

うおぉぉー!って感じ。大きく突き出したお尻に食い込むパンティーは半端ではなかった。

アソコの部分がシワになってて、形がなんとなく分かるような気がした。毛も少しハミ出してます。

「んーっ、もう少し!」

叔母が器用でなくてよかった。自分は添えた手の親指を使って、アソコの部分をパンティー越しになぞる行為までできた。

もうたまりません。顔が吸い寄せられます。

シワの間に鼻先を埋めてニオイをかぎたかった。

しかし、顔を近づけようとした瞬間、運悪く500円玉が自分の足元に転がってきてしまったのである。


亮太くんは自分にすごいなついていた。保育園から帰ってくると、ずっと「遊んでー、遊んでー」の繰り返しです。

一人っ子で近所に遊び相手がいないからなおさらかもしれない。

正直すっげえウザかった。しかし、御厄介になって面倒をみてもらっている身なので、しょうがなく遊び相手になってあげてたのである。けっこう遊んであげたと思う。

叔母は自分が亮太くんと遊んであげると、非常に感謝して喜んでくれた。いつもは叔父も留守がちなので、ほとんど家にいる時の亮太くんの相手をするのは自分だけだったらしい。

だから、こんな自分でも叔母にはすごい好印象だった。

・・・好印象は本当に大事です!


亮太くんはすごいワンパクです。男の子だから当然だと思うが、いつも戦いゴッコをしたがった。

その日の夜も戦いゴッコです。自称僕の基地だと言っている部屋のひとつで、畳の上にいらない布団をいくつかひいてやってたと思う。

戦いゴッコというよりプロレスみたいな感じ。4歳児といえども本気で飛びかかってくるのでチョイ痛い。マジ痛い。

しばらく遊んでいると、叔母さんが様子を見にきました。ニコニコと少しうれしそうな顔をしながら。

たいていこの辺で「はい、そろそろお終い」と言ってくれるので、自分は少し安心していた。

しかし、亮太くんが「ママもしようよー」とすごいウザイことを言いながら、駄々をこねはじめたのです。

自分は疲れたし、早く風呂に入ってゴロンとしたいなあと思ってた。

「じゃあ、少しだけね、リョーくん」

しかし、叔母が亮太くんの駄々に負けてしまい、もう少しこの遊びに付き合わなければならなくなったのだった。


3人での戦いゴッコ・・・意外です!意外にエロかった!叔母は無論ワンピース姿であったが、少し激しく取っ組み合いをするとスカートがお腹までめくれて、おへそより下が丸たち出しになるのがしょっちゅう。それならばとお触りも余裕です。攻撃の振りをしながら少し激しくも触れた。

最初は叔母VS亮太くんと自分。叔母が亮太くんに集中している間にお尻のお肉をムンズと掴めた。

胸も触れた。倒れかかる叔母に後ろから支える振りをしてオッパイの位置に手をあてる。そんなに大きくなかったが、叔母がノーブラだったおかげで、柔らかい感触と硬い小さな突起の違和感が、自分の手のひらにモロ伝わった。脳みそトロリンです。


一番よかったのは、倒れた叔母に亮太くんが背中から馬乗りした時。

「きゃあ~、重た~い、ママピ~ンチ!」
「えい、とうっ、まいったかー」

亮太くんは一生懸命ママの背中をペシペシたたき、叔母は半分笑いながら攻撃をうけていた。

自分はその二人の様子を見ながら、二人の後ろにまわりこみ、亮太くんに見えない角度からスルリと叔母のスカートの中に手を忍ばせる。

「すっ、すごいなあリョーくん、ガンバレ~」

応援しながら叔母の太ももをさすっていき、足が少し開いた瞬間に、お尻の谷間の奥へ指先をスルッと差し込んだ。ジタバタしているから指が容易に食い込んでいきます。

「とうっ、とうっ!」
「キヤッ!・・・リョータ重た~い」

亮太くんは遠慮なしにママの上で飛び跳ねてます。

自分は亮太くんの反動にまぎれながら差し込んだ指を軽く動かした。谷間の中を少しほじるような感じで。

お尻の間をほじっても抵抗しない叔母。当然その先も狙ってしまいます。

自分は指先を更にのばし、その先端をアソコの部分に到達させた。

そして、確かめるようにその先端を動かしたのである。中指と薬指の先端でグリグリとするような感じです。

最高です。

なんとなく湿り気があったので最後に指のニオイをかいだ記憶がある。


自分VS亮太くんと叔母もよかった。

仰向けだが同じような感じで自分の胸部分に乗っかかる亮太くん。

「ハハハッ、それっ!」

無防備な叔母は同じように自分の上に乗っかかてきた。ちょうど下腹部あたりに。

自分のアレはすでに鋼鉄のようになってて反り返ってます。その反り返りの中心に平気でお尻を乗っけてくるのです。しかも亮太くんと同じようにその上でバフバフとします。

押しつぶされながらコスられる感じ。

痛かった。でも気持ちいい。イタ気持いい。

戦いゴッコ最高です。


8月11日木曜日 戦いゴッコ・・・亮太くんありがとう。

今日も夜に戦いゴッコをした。昨日の出来事が最高だったため、亮太くんにわざわざ叔母を誘うようにまでさせた。

叔母も喜んで参加します。もちろん自分は昨日のように叔母にボディタッチをたくさんしました。いろんなシチュエーションで。

その中で自分が、そのためだけに考えたのが「ブラックホールマント」という技?遊び?です。

ブラックホールマント・・・まず大きめの布団を用意します。自分が「ブラックホール攻撃だ!」と言いながら、二人の頭上にその布団をバサリとかぶせます。自分もその中に入り、暗い中でお互いをくすぐり合う単純な遊びです。

セリフが恥ずかしい。でもすごくよかった。二人ともにすごいうけてたし、思ったとおりセクハラし放題だった。

「ブラックホールマントだっ!」
「キャ~、くらい~」

二人に布団をかぶせた後、自分もその中に入ります。

布団がけっこう分厚かったので、中は思った以上に真っ暗。二人の顔がはっきりと確認できないくらい。

お互い手探りで相手をつつき合う。自分はまず左手で亮太くんを捕まえ、適当にくすぐります。そして、右手を全神経集中して叔母の姿を追いかけました。

手探りであばら骨あたりに手が触れ、位置が確認できるとすぐに手を上へ滑らせる。膨らみに指先がふれると、自分は捕まえるようにしてその膨らみを手の平の中に入れた。

叔母の乳房は割と小ぶりです。自分の手の中にしっかり収まるくらい。

自分は手の中に捕まえた乳房を、指を使って揉んだ。遠慮がちに。少し強く。そのうちニギニギと。

「あっ!リョータ、つ~かまえた」
「キャハハハッ、ママずるい~」

どちらかというと、叔母と亮太くんのくすぐり合っこのほうが多かった。

そのおかげで自分は、そのうち、後ろから抱きつくようにして叔母の乳房を触った。両手を使ってです。

後ろから手をまわし、叔母に抱きつくようにしてムンズムンズと乳房を揉みまくります。

鋼鉄のようになったアレを、お尻に押し付けるようにもしました。

仮想セックスみたいで、本当にイキそうでした。


ブラックホールマントはすごい暑かった。すぐに汗だくになって、そんなに長くはできなかった。

ブラックホールマント終了と同時に、戦いゴッコも終わりです。

「さっ、リョーくんお風呂にしましょ」
「は~い」

終了と同時に自分はすぐに二階に向かおうとした。もちろん余韻でオナニーをするため。

しかし、部屋を出ようとするところで、自分の耳にすごいセリフが入ってきたのである。


「おにいちゃんも入ろ、みんなでい~っしょにはいろ♪」

子供ならではの無邪気な発言。

「ん?あら、のんちゃんも入る?一緒にお風呂入る?」
「えっ?!・・・ぼ、僕ですか?」

「はいろ~、はいろ♪」
「えっ?ちょっ・・・ちょっ・・・」

「はいろ♪」
「フフッ・・・リョーくんダメよ、ダ~メ、おにいちゃんも疲れてるんだから」

「え~、えー」
「じゃあ、おわったら風呂そのままにしておくからね、後で入ってねー」

いきなりのことで呆然としてました。二階に戻ってから我に返る。何で「うん」て言わなかったんだろうか。後悔です。

しかし、しばらくソワソワしてから、自分は着替を用意して下りていった。

脱衣所に入り、風呂場の戸をノックしながら言う。

「や、やっぱり、ぼ、僕も入ろうかなあ・・・」

「どうぞー」
「あっ、おにいちゃんだ」

普通な返事です。自分は破裂しそうな心臓をおさえながら、急いで服を脱いだ。

そして、パンパンに膨張したアレに大きめのタオルをあてて隠し、「・・・すいません」と言いながらオドオドと風呂場に入ったのです。

ドキッ!風呂場に入ると、目の前にはいきなり全裸の叔母の背中があった。頭を洗っている途中でした。

「あっ、のんちゃんタオルわかった?」

自分の動きがピタリと止まります。叔母は自分が風呂場に入ると、頭を洗いながらも振り向いて話しかけてきたのです。

・・・オッパイまる見えです。女性のオッパイをまともに見たのはこの時が初めてでした。

叔母の肌は真っ白ですごいキレイでした。オッパイは小ぶりだがオワン形?っていうのかな、アンマンみたい?とにかく超興奮するような感じで、その白い膨らみの中心に黒い小豆みたいな乳首がチョコンと付いている。

真っ白な肌に乳輪も小さかった。だから、その黒い乳首のとび出しがすごい目立っていた。

「にいちゃん、はいって~」

自分は我に返って慌てて浴槽につかった。

亮太くんがいるのであまりジロジロ見れません。

横目でチラチラと叔母を見続ける。叔母が頭を洗うのを横から見ている格好だったが、手を動かすたびにオッパイがプルプルっと震えているのがとてもいやらしく感じます。

「は~い、リョータおいで」

叔母は頭を洗い終えると、今度は亮太くんの体を洗いはじめた。

自分は亮太くんの体を洗う叔母の後ろ姿を、舐めるような目線で眺めます。真っ白で桃のような形のお尻。そのお尻の下にある黒い影の奥を、自分は見たくてたまらなかった。

「は~い、じゃあめめに手あててね~」

そのうち、亮太くんの頭を洗い流す時に、叔母のお尻が少し浮いたのである。

毛が見えた。具的なものも少し見えた。興奮と暑さで爆発しそうです。

「はい!じゃあ、上がろっか」

「え~、まだはいってる」
「ん?そう?・・・じゃあ、のんちゃん、あとお願いしてもいいかな?」

「・・・あっ!、は、はい・・・」

そして叔母は、一瞬、立ち上がった全裸を見せてから風呂場を後にしたのである。


「ウワッ!にいちゃんチンチンポンポン!・・・オシッコしたいの?」
「・・・うん」

その晩は、なかなか眠れなかった。


---


8月15日月曜日 ・・・叔母さんありがとう


その日は、先日のように叔母を含めての戦いゴッコはしませんでした。自分と亮太くんだけで色々と遊びました。

たくさん遊んであげて、その後はお風呂にも一緒に入り、最後には寝かしつける行為までしてあげました。

叔母はちょうど押入れ的なところの整理をしており、子供の世話を助けてくれるそんな自分には、すごく感謝していました。

寝かしつけると、亮太くんはあっという間に深い眠りに落ちた。いっぱい遊んであげたから、よっぽど疲れたんだと思う。

自分は亮太くんの深い眠りを確認すると、叔母のところへいき報告までしてあげたのです。

「えっ?ほんと?もう寝た?・・・ありがとー、のんちゃん、助かるわ♪」

あまり母親にも褒められたことのない自分です。叔母にこんな風に言われると非常に嬉しい。


叔母はまだまだ押入れ整理の途中だったので、自分は居間でテレビを見ながら、叔母の用事を終わるのをぼんやりと待っていました。

30分ぐらいしてからだろうか、やっと用事を終えて叔母が居間に入ってきました。

「ふぅ、終わった~・・・あ!のんちゃんありがとね♪」

「あっ、いえ・・・」

押入れの整理がやっと終わったからであろうか、叔母はすごい汗だくになっていたが、さわやかな笑顔をつくると自分にそう礼を言ってきました。

座って麦茶を飲みながら一服する叔母さん。自分はそんな叔母に、亮太くんとの今日の出来事や、先ほどの寝言など亮太くんに関するコトを色々と話してあげます。

叔母は自分の話しを聞き滑稽だったのか、時折麦茶を吹き出したりしながらとても楽しそうな様子でした。

「・・・さあ、お風呂に入ってすっきりしよう」

そのうち話しが終わると、叔母はそう言いながら座椅子からゆっくりと立ち上がりました。

きた!実は自分はその時をずっと待っていた。朝からです。

そのうち、自分は居間から出ようとする叔母に、緊張したうわずり声で慌てて声をかけたのです。

「あっ!なんか、ぼ、僕もまた汗をかいちゃたなあ・・・」

「・・・あっ!そうだ!叔母さん、自分も一緒に入っていいかなあ?」

普通であれば考えられない発言、昨日のこと、そして今までの経緯があり、その時の自分の頭の中では当然叔母さんは、完全に「チョット頭の弱い人」というキャラクターです。・・・だから自分は、うまく騙して今度は風呂場でじっくりとアソコを見せてもらおうと思ったのです。

自分は叔母が頭弱系の人であっても構わなかった。前出のとおり顔と体は最高だったからです。

とにかく生のアソコを見たかった!触ってみたかった!服の上から触るぐらいではもう満足できない感じです。

「・・・えっ?」

すると、叔母は振り返りながらしばらく自分の顔を真顔でジィーっと眺めたのです。あれ?・・・ちょっとドキッとしました。予想外の反応、少しだけ「何言ってるのこいつ」みたいな顔に見えました。簡単に「いいよ」って言ってくれると思ったのに。

あれ?あれ?違った?・・・のかな?

「・・・イイわよ♪、じゃあ~一緒にはいろ♪」

しかし、そのうち叔母はすぐに笑顔にもどし、ニコリとしながらそう言ってくれました。

よしっ!その返事を聞いた自分は、叔母の先ほどの間が気になったが、喜びを抑えながらすぐに二階へ着替えを取りにいきました。


急いで脱衣所に入ったが、叔母はまだ浴室には入ってません。自分はとりあえず浴槽に入って、叔母がくるのを待っていました。

「ん?のんちゃん入ってる?」

しばらくすると、浴室のドアが開いて待望の叔母が入ってきました。

タオルで大事な部分を全く隠さない無防備な姿でです。あらためて言ってしまうがスレンダーでスラリとした体です、でもその割には肉づきの良いお尻、あまり大きくないがオワン形?でキレイなオッパイ・・・ホントに三十代?って思わせます。

亮太くんがいないから、今日は舐めるように見てやろうと思ってました。でもここまで大胆に見せられると、逆に恥ずかしくなってしまう。なかなか凝視はできないものですね。

叔母は軽くシャワーを浴びると、自分の入っている浴槽に普通に入ってきました。

「今日はありがとうね、のんちゃん♪」

「・・・いえ、ははっ・・・」

正面向き合って風呂に入るってすごい照れるものです。二人が余裕に入れる大きな浴槽でよかった。でも、もっと狭ければ、もっと叔母と密着できたとも思いました。

自分はそのうち、少しのぼせそうになったので、浴槽から上がって風呂のイスに座っていた。

「あっ、のんちゃん背中洗ってあげようか?」

「えっ?・・・あっ、はい!」

叔母は嬉しいことに自分の背中を洗ってくれたのです。これは本当に嬉しかった。

やさしい力でゆっくりと自分の背中を擦ってくれる。ただ背中を洗ってくれてるだけなのに、気持ち良くてチ○ポの反り返りが上を向く勢いになった。エロい行為ではないのに不思議です。

・・・頭がぼんやりとします。

「ん?じゃあ流したげるね♪」
「・・・あっ!」

ボーっとしていて、股間のタオルを取ったままにしてました。叔母がシャワーを取る時に、勃起チ○ポを思いっきりガン見されたのです。一瞬、自分のチ○ポを見て、目を丸くしたようにも見えました。

やべえ!と思った。さすがにあんな勃起チ○ポ見られたら、いくらあんな叔母でも不快感ぐらい感じると思う。唯一股間だけが大人なみに立派だったから、グロかったから。「私そろそろ上がるから」って言われるかもしれない。


「は~い、流すねー♪・・・熱くない?」
「・・・あっ、いえ・・・熱くないっス」

しかし、叔母はそのあとも普通のよそおいな感じで、全く何事もなかったように自分の背中をながしてくれたのです。

あれ?マジで?

自分は叔母のそのような無邪気で無関心的な態度に、またもや驚くことになったのだが、おかげで一度に緊張がとけた気がした。

「あっ、じゃあ今度は自分が背中をながしますよ」

「・・・えっ?あら、いいの?」

余裕がでた自分は、次は叔母の背中を洗ってあげることにしました。

しかし、叔母の無邪気的な態度に少し試したい気持ちも湧きます。

自分は席を代わるために立ち上がった時、チ○ポタオルで前を隠さない状態にしてみた。ちょうど座っている叔母の目の前に、自分の反り返りをさらけ出すような感じです。

「・・・フフッ、でも背中を他の人に洗ってもらうなんて久しぶりだわ~♪」

「へ、ヘェ~・・・そ、そうスか」

けっこう緊張した。しかし、叔母は自分のチ○ポをチラリとは見たが、すぐに目線を目の前の鏡に向けると、髪の毛をいじる行為をし始め、思ったとおり目の前のソレには全く動じてない様子です。

自分はそんな叔母に更にチ○ポをよせる行為までしました。顔から20cmぐらいまで。・・・けっこう興奮します。

「いやぁ、き、きょうもよい天気ですね~」

「そうね♪・・・ん?あらどうしたの?のんちゃん、立ったままで」

上目遣いで自分の顔を見る叔母、目の先にはそんな叔母の顔に突進する勢いな自分のチ○ポの先端があります。

でも、その先端にはまったく目線を合わせない叔母さんです。その一部始終でなんかすごい興奮した記憶がある。なんでだろ。


叔母の背中の肌は、透きとおるように白くキレイです。自分はボディソープをつけたタオルで、やさしくそんな背中を擦ってあげました。

「叔母さん・・・痛くないスか?」

「・・・あれ?どうしたんスか?」

自分が声をかけると、叔母はうつ向いて目頭を押さえていました。

「あっ!もしかして石鹸?・・・ご、ごめん・・・み、水」

「・・・あっ!動かないでのんちゃん、コンタクトが外れたみたい」

どうやら叔母のコンタクトが外れて床に落ちてしまったらしい。叔母がコンタクトをしてるなんて始めて知りました。

「あぶないからチョットそのままね」
「・・・あっ、は、はい」

自分は叔母に言われたとおり、座ったままジッとしていた。

「え~、どこに落ちたのかしら」

!?次の瞬間、今までで一番の衝撃が走りました。

何と叔母は!四つん這いなって落ちたコンタクトを探し始めたのです。

当然、そんな格好をすれば後ろにいる自分には何が見えるか・・・わかりますよね。

まともに女性の生のアソコを見たのはこれが初めてだった。・・・お尻の穴も。しかも!四つん這いでお尻を突き出したバックスタイルです。

友達から借りた裏モノでは、ボンヤリとだが何度か見たことがある。形は知ってます。それが目の前の至近距離に、鮮明な映像のようにしてあるんです。

シワが密集したくぼみ。そんな穴の下に、楕円形を縦にしたようなマ○コがまさしくパックリと存在していた。

「えー、ウソでしょう~・・・あっ、ちょっとゴメン」

叔母は更に床に顔を近づけると、お尻を上に向けるようにしながらコンタクトを探します。

自分は息が止まるようになりながら、マ○コの動きに釘付けになっていました。

シワがいくつかに分かれたような肉ヒダ、その肉ヒダが太ももの張力に負けてだんだんと開いていく感じ。そして、その開いた肉ヒダの奥には、ピンク?赤?的な部分や、まさしくその穴的なものもハッキリと見えているんです。

「のんちゃんゴメンね、チョットだけ動かないでね」
「はぁ・・・はぁ、はい」

動けるはずありません。女性を経験した友人は「すんげえグロい!」って言っていた。実際確かにグロいかもしれない、しかし自分には綺麗な叔母についているそれが、その時はすごくいやらしく感じたのだった。

「・・・はぁ、はぁ、だ、大丈夫ですか?」
「・・・う~ん」

自然に叔母のお尻に手を添えてしまいます。手を添えた時、お尻の穴が少し横に伸びたのがすごく印象に残っている。・・・勃起チ○ポは、もう触らなくても発射しそうなぐらいに、パンパンに膨らんでいた。

しかも、叔母はコンタクトを探しながら、少しずつ後ずさりまでしてくるのです。楕円形が接近してきます。

「え~、もしかして流れたのかしら?」

「・・・ハァ・・・ハァ、あっ!」

そのうち叔母の太もものうち側に、自分の先端が突き刺さるようにぶつかりました。しかも圧迫するように押し付けられながらです。

ヤバイ!慌てて叔母の太ももから先端を離すと、太ももに付着してしまった液体が、先端との間に透明な糸まで引きます。

どんどん後ずさりする叔母のアソコと自分の先端の距離は10cmもない状態。・・・この辺でもう自分の頭は真っ白になり、理性的なものが吹き飛んだ感じでした。

そのうち自分は、反り返りの竿を掴むと、その先端と叔母の距離をそーっと近づけていったのです。

「・・・ハァ・・・ハァ、こ、このへんも無いですね~」

わけの分からないことをつぶやきながら、先端を叔母のアソコのスレスレのところまでもっていきます。

そして、叔母の少し後ずさりの時と同時に、先端を少し「ムニュ!」って押し付けたのである。

ヤバイ感触!その光景を上から見ているだけで絶頂だった。

叔母のマ○コのヒダが自分の先端で「く」の字に歪む・・・すると、自分のウブな膨張は、当然そんな衝撃に耐えられるはずもなく、自動的にスイッチが入ってしまったのである。

ヤバッ!出るっ!自分は慌てて先端を叔母のアソコから離し、避けるようにチ○ポの角度を上のほうに向けた。

ピュッ!ドピュッ!ピュッ!ピュピュッ!

自分の意思に反して、勢い良く出る白い液体!快感を感じるヒマもなく、勝手にどんどん出ていってしまう。

余談・・・自分の量はすごく多い。なんでか知らんけどその頃からハンパなく多かった。別に変わったもの食べてるワケでもないんだけど。不思議です。性欲過多。

「あっ!あっ!」

しかも!勢い良く出たその液体は、四つん這いになってる叔母の背中じゅうに散らばるように点々と付着してしまったのです。ヤバイ!

「・・・ん?えっ?」

そして、その瞬間!叔母は驚いた様相で自分の方を振り返り、自分は慌ててチ○ポの先端を手の中に隠したのです。・・・手のひらの中で射精がビクン!ビクン!とまだ続いてます。

「んん?・・・」

叔母は背中に手をまわし違和感を確かめた後、自分の顔をジィっと見つめた。そのうち僕の隠した手の部分も疑心的な表情で眺め、自分のマ○コ付近を確かめるように触る行為までしたのです。

ヤバイ!バレタな?マズイ!さすがの叔母も背中にかかった異物と、アソコに感じた圧迫感?には違和感を感じたんだと思う。

「コ、コ、コンタクト見つかりましたか?」

「・・・ん?・・・あっ、あー、まだね・・・」

超マズイ雰囲気。どうしよう。ずっと自分の股間を見てます。

「・・・ん?あっ!そ、その肩についている、ちっこいのなんですか?」
「・・・えっ?あっ!あー、あった!・・・これ!これよ!コンタクト!」

「うえ~ん、よかったー、これ高いレンズなのよねぇ・・・あっ!のんちゃんありがとう!本当に♪」

よかった!本当によかった!神様はいるみたいです。

自分の好プレー?、好判断?、よく分からんが、そのおかげで叔母の疑心はどかへいってしまったようだった。

「あっ、もう一度背中流しますね・・・」

そして自分は、叔母の背中に付着した自分の精液を、慌てながら流したのである。


---


背中を流した後、自分と叔母はふたたび湯船につかりました。

叔母はよく喋ります。話しだすと結構止まらなくなるタイプです。普通であればウザいのですが、この状況下では非常にそれがありがたかった。

自分は、そんな性格の叔母だと知っているのでわざと色々な質問をしてみたり、そんな叔母の熱弁に何度も賛同してあげたりして、この状況が少しでもながく続くようにしていました。

そのうち、お風呂の中で少しのぼせてくると、叔母は浴槽の縁に座りながら話しを続けました。

下心しかない自分はこのチャンスを逃しません。自分は、叔母が縁に座ると、すぐにお風呂の中で叔母の正面の位置に移動する行為をしました。もちろん股間を見たいからです。

とうぜん無防備な叔母は、タオルで前を隠すなど毛頭してません。太ももの隙間からは、ビラビラの片りんが、だらしなく見えてもいた。

「・・・でしょう、ひどいとおもわない?」

「・・・ハァ、そ、そうスね」

自分は適当な相槌を繰り返し、少しずつ緩んでくる叔母の無防備な太ももの奥を、楽しみながら眺めてました。

「・・・そ、そうスね・・・ん?叔母さんその傷どうしたんですか?」

正面から叔母のアソコを真剣に見ていると、今までは気づかなかったが、叔母のお腹には、ちょうど陰毛のすぐ上から腹部にかけて縦に薄いキズ跡っぽいものがあることに気づいた。

「ん?これ?・・・あっ、帝王切開のキズ跡よ」

「・・・えっ?て、ていおう?・・・」

その時の自分は本当に意味が分かりませんでした。話を聞いていると、どうやら亮太くんが生まれる時がスゴイ大変だったらしく、アソコから出すのが難しかったので、なんとか腹を切って出したのだと言っていました。逆子でヘソを巻いていた?的なことも言ってました。

「ヘェ~、大変だったんスね・・・」

「そうよー・・・それにツワリもひどかったし、あと・・・」

子供を生むって大変ですね。叔母の話を聞いていると出産というものが、いかに大変かということが分かった。

「ふふ、気になる?触ってみてもいいわよ・・・名誉のキズ跡なの」

「・・・あっ、は、はい・・・」

自分は叔母にそう言われ、その腹部のキズ跡を、おそるおそる指の腹で少し撫でてみました。

名誉の跡って言われると、触れている指先まで何となくあったかくなる。叔母の話を聞いていると、女性の体の神秘的な部分や、母親になることの大変さなど色々と伝わり感動する。

なんかエロのことばかり考えている自分が情けなくもなりました。ある意味女性を軽蔑する思考なのかもしれない。・・・もうエロいことばかり考えるのはやめよう。叔母さんごめんなさい。

自分はそう思いながら風呂場を後にしたのであった。


・・・ウソです!そんなわけありません!自分はそんなに良い子ではありませんでした。とてもドロドロした少年です。


自分は叔母の話を聞きながら、そのキズ跡を上から下にゆっくりと、たどるように触ってみました。

一応、少しは感動していた。しかし、指を下にもっていった時に手首あたりに叔母の陰毛がサワサワっと触れると、瞬く間に自分の頭のヒューズが切れてしまったのです。

性欲過多な股間はすでに回復しており、はちきれんばかりになってます。

そのうち、自分は下心的なものを出しながら、少しイタズラな問いかけを叔母にしてみたのであった。

「・・・ヘェ~、じ、じゃあ赤ちゃんて本当はどこから産まれるんですか?」

「・・・ん?あら?知らないの?・・・学校で習わなかった?」

「え?・・・あっ、いやぁ、な、何となくしか・・・」

「ヘェ~私達の時は保健体育で教えてくれたんだけどね・・・じゃあ私の見てみる?」
「うっ!うん!」

必ずしも自分の企みどおりいくとは思っていません。しかし!叔母はまるで、自分の気持ちが通じているかのように行動をおこしてくれたのです。

叔母は自分の問いかけにそう答えると、そのまま自分の目の前で足を広げ、アソコがよりいっそう見える行為をしてくれたのである。

「ここから産まれるのよ」

真面目な顔で自分のアソコを指で差しながら教えてくれます。予想外の行動に次の言葉がでてこなかった。

「・・・ん?これじゃあ、よく分からないかしら?・・・ちょっと待ってね、ヨイしょっ」

しかも!叔母は浴槽の縁に片足を上げて腰を前につきだすと、自分で軽く指で開くという信じ難い行為までしたのである。

「えーっとね、ここがオシッコの出るところで、この下にある穴が・・・ん?穴がどこにあるかわかる?」

「・・・ハァ・・・ハァ、うっ、う、うん、あ、あります」

「・・・そう、その穴から本当は赤ちゃんが産まれるのよ」

・・・もう興奮するしかないです。それでも真面目にレクチャーしてくれる叔母さん。

自分は、相変わらずの頭弱系な叔母の様子に、安心しながら大胆になっていきます。顔を至近距離に近づけて観察し、そのうちそれ以上の行動もおこしました。

「お、叔母さん・・・ち、ちょっと触ってみてもいい?」

「・・・え?・・・い、いいけど?」

そして、自分は叔母に了解を得ると、とうとう太ももの奥にそっと手を差し伸ばしたのである。

親指の腹をそっとヒダ部分にあててみる。そして、アソコのまわりをその指の腹でゆっくりとなぞってみました。上の部分を通過すると、一瞬、叔母の腰がビクッ!っとなった気もした。

上目遣いで叔母を見てみると、叔母は遠くを見る感じで何かを話している。

自分は、そんな叔母の様子を見ながら、アソコの入り口付近をその親指の腹で、少し押さえるようにしてみました。

すると、親指の腹には透明な粘液が付着した。親指を離すと、その粘液が糸を引きます。自分は興奮しながら、何度かその押さえる行為をしました。・・・ここにチ○ポが入るんだ、すげ~なぁって感じで。

「・・ハァ・・ハァ・・・あ、赤ちゃんてどうやったらできるんだろ?」

バカな質問までします。

自分はバカな質問をしてから、叔母を見上げるようにしました。まるで少し叔母の反応を試すように。


・・・えっ?しかし!びっくりです。なぜなら、自分が見上げると、叔母は自分の行為を少し睨みながら見ていたからです。すごい真顔です。

「あっ!・・・ご、ごめん・・・」

・・・図に乗りすぎました。自分は慌てて叔母のアソコから手を離し、少し後ずさりした。叔母はまだ自分の顔を、無言でジィーっと見ている。

「・・・そっ、そろそろ・・・」

さすがに限界だと思った。自分は叔母の視線を避け、浴槽を上がるような行動をおこしました。

しかし!そこで信じ難いことがあったのです!・・・自分が浴槽からコソコソと上がろうとした瞬間!叔母がとんでもないことを言ってきたのである!

「・・・のんちゃん、したいの?」

「・・・え?」

最初は何を言っているのかよく分からなかった。

「ん?聞こえなかったかな?・・・のんちゃん、セックスしたいんじゃないの?」

「・・・へっ?」

「やってみる?・・・こんなオバさんでよかったら・・・」

「・・・ええっ!?」

いきなりのことで、一瞬パニックになりました。

「ん?・・・あれ?違った?」

「あっ!い、いや・・・」

「ごめん、いつも私の体ばかり触ってくるし、オチンチンも硬くなっているみたいだから、そうだと思って・・・」


「・・・あっ!忘れましょ!ゴメンね~」

「・・・あっ!、や、やりたいっス!、し、したいっス!」

がんばった!頭がグルグルまわってたけど、踏ん張って返事をした!

「・・・え?」

「お、お、お願いします!セックス!、し、したいっス」

「・・・ププッ!おもしろ~い、のんちゃん♪」


「・・・いいよ」


その後の会話とやりとりがよく覚えていない。相当に頭の中が真っ白だったのだと思う。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。


・・・後日の話しだが、叔母は全く気づいていない頭弱系の女性というわけではなかった。すべて知っていた。自分が階段でスカートの中を覗いていたことも知っていた。ジジイがいつもお尻を触っていたことも知っていた。頭弱系は自分のほうかもしれない。

気持ちが悪いという思いはあったらしい。しかし、抵抗する拒絶感というほどの思いはなかったらしい。「まぁ、べつに減るもんじゃないからね♪」異色な叔母のセリフが、すごく印象に残っています。・・・変わってますよね、天然系?無防備?よく分からんが、その言葉が自分には、しっくりときました。

でも、セックスは別だった。当たり前かもしれないが、それくらいの分別はついていたみたい。色々聞いた話しの中では自分が3人目らしい。・・・ホントかどうか分かりませんが。

叔母は、自分が覗いたり、触ったりしていたことも、本当は気持ち悪いと思っていたらしい。

じゃあ、何でヤラセてくれるのか?・・・叔母は自分にえらく好印象を持っていた。亮太くんの世話を一生懸命したり、色々とお手伝いしたり、そんな自分にはすごい感激していたらしい。叔母曰く、「なんて、やさしくて、かわらしい子なの♪」だったらしい。過疎地の中で叔父が普段いない分、なおさらかもしれない。少し孤独だったのかもしれない。

だから、叔母は、ジジイ以上にしつこく触ったり覗いたりする自分を咎めようともしなかったし、それどころか最終的にはセックスさえさせてくれる気持ちにまでなったのです。

ツラそうにいつもチ○ポを硬くしている自分を見て、叔母曰く「かわいそうだから・・・一回ぐらいなら・・・まぁいいか・・・」だったらしい。

・・・人生何あるか分かりませんね。


話しを戻します。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。

「・・・ん・・・わかる?やり方・・・」

「ハァ・・・ハァ、う、うん・・・」

「さっき言ってた穴のところだからね・・・そこにオチンチンを入れるのよ・・・」


「・・・ゆっくり入れてね」

「ハァ、うん!・・・ハァ・・・」

叔母に誘導されるように、自分の先端を入り口にあてました。

自分の先端は、先走りや漏れてるのかで分からないが、すでにヌルヌルでベタベタの状態です。

そのせいもあってか、けっこう大きめな自分のチ○ポも、入り口にあてがい少し力を入れると、意外とすんなりと自分の先端を挿入できた記憶がある。

「・・・あっ!」
「・・・あ・・・あっ・・・」

でも、最初の衝撃的な感覚は忘れません。狭い叔母の入り口を通る圧迫感、その圧迫感が自分のチ○ポの先端からじわりじわりと移行していく。

圧迫を通過して頭部分がすっぽり入ると、更に衝撃でした。熱い!最初に感じた叔母の中の感想はそれです。

自分のチ○ポは、頭のすぐ下の部分がすごく敏感です。その部分が叔母の中に触れると、少し「キーン」ってなるぐらいの気持ちの良い熱さが、身体全体に駆け巡るほどにとても衝撃的だった。

そして、自分はその衝撃を感じながら、自分の根元を掴むと、ゆっくりと叔母の中に挿入していったのである。

「・・・あっ・・・うっ・・・ん・・・」

叔母は、自分が進む度に吐息を漏らしていた。

「・・・ハァ、だ、大丈夫?叔母さん」

「・・・え、ええ・・・」

最初は苦しいのかと思った。初体験な自分は、何度かそんな心配の声かけをしていたのを覚えている。

そのうち、自分は射精の漏れをこらえながら、とうとう根元まで叔母の中に突き刺したのである。

・・・もう、死んでもいいくらいの感触と感動でした。叔母が動く度に入口が歪み、自分のチ○ポに電流が流れます。じっとしていても何時でもイケそうなくらいだった。

しかし、自分はなんとか堪えて動かしてみたのである。もちろん、腰を動かすというには程遠いものだと思う。小刻みな痙攣?みたいなものかもしれない。

「・・・あ・・・あン・・・ああっ」

・・・でも気持ち良かった。オナニーとは全く違う感覚。そのうち自分は、たちまち我慢ができない状態になってしまったのである。

「・・・ハァ、だ、だめ!・・・い、イクッ!」

「・・・あっ、ああ・・・」

ドクン!ビクン!ビクン!・・・射精の感覚が下半身全体に広がります。

そして!自分はとうとう叔母の中の一番奥に到達させたまま、思いっきりの吐き出しをさせたのであった。

あまりもの気持ち良さに体が動かず、チ○ポが小さくなるまでそのままの状態にさせていた。射精感が止まる気配が全くしない。感覚的に、下半身中の液体が絞り出されるような気もしました。

避妊?、妊娠?、外出し?、全く何も考えなかった。知識が乏しかったせいもあるが・・・すごい失礼な話し、オバさんだから大丈夫?という感覚だったのかもしれない。

「・・・ん、終わった・・・の?」

「・・・ううっ・・・あっ!、は、はい!」

叔母の中から抜き出すと、自分の白い液体が糸を引き、そのあとに何度も入り口から自分の液体が溢れるように流れて出てきたのであった。


そして、自分と叔母はもう一度シャワーで体を流し、風呂場を後にしたのである。

「・・・どう?、すっきりした?」

「・・・えっ?、あっ、さ、最高っス」


「き、気持ち良かったぁ~」

「・・・アハハ、おもしろ~い♪、のんちゃん」


「・・・こんなオバさん・・よかったら・・いつでも・・」

最後に小声でそう言ったような、言ってないような。

そして、叔母は脱衣場を後にしたのであった。

俺も嫁さんをヤクザに犯られた

俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。
給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、
その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。
このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。
もう3年くらい前の話だ。
その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。

でも、何度も犯られてるうちに、その男の事を好きになったそうだ。
多分、情が移ったんだろう。
セックスは俺よりも上手かったって言ってた。
ヤクザって乳がデカイ女が好きみたいだ。(偶々かも知れんけど)
時間が無いので今日はこれ位で。
またカキコ(多分数日後くらい)して良いですか?

嫁さんがヤクザに犯られた事を約束通りカキコします。

俺の嫁さんは、俺の年収が低すぎるので相談のうえでスナックで
バイトする事にした。夜の商売なので俺にも多少の不安はあった。
実際にその不安は的中してしまったのだが・・・
バイトは週に火水金土の4回だった。
世間知らずで客商売なんてやった事のない嫁さんは時給2千円と言う
金額に釣られたのだ。
嫁の顔は特別良くは無いが、結して悪くもない。
どちらかと言うと普通よりはちょっと良い方だし乳もデカイので、
独身時代にそれなりにモテタらしい。(デブだけど)
この時代に時給2千円と言う金額は30歳近くなったデブ嫁にとって
は滅多に無いチャンスと思ったのだと思うのも無理もない事だろう。

その店はそんなに大きいスナックではないが、ママの他にホステスが
2人程居たが、結構お客さんが入っていたのでバイトを募集したら
俺の嫁が引っかかったって訳だ。
最初は問題なくスナック勤めをこなしていたが、1ヶ月もすると
それなりに客はついてくるし、色んな客とも遭遇する。
性質の悪い客や触ってくる客だ。
俺の嫁は乳がデカイせいか良く触られていたそうだ。
しかし、水商売をやった事が無いせいかママから見るとイマイチやる
気が無い様に見えたらしい。
お客がついてきたら、偶には同伴するとか店が終わった後にアフターで
客と飲みに行ったり食事をしたりするのだが、世間知らずの嫁はそうゆう
事をしなかった。それがママには不満だった様で客とアフターしてくれ
みたいな事を言われていた。

嫁は触られたりするのが嫌なので、余計にアフターをする気がなかった。
割と場末な場所に在る割りに時給が高いのは触ったりする客が居る為だ。
そうゆう事をする客が居ると、特にバイトだと直ぐに辞めてしまのだ。
だから2千円もの時給を出していたのだろう。
その分、飲み代は若干高めだったが。
しかし、勤めて1ヶ月もすると同伴したりアフターをしてくれないと店も
客離れをしてしまう為に困ると言う事でママは次第にしつこくアフターを
する様に言ってきたそうだ。
そんな時にヤクザの客が嫁の前に現れたのだ。
金払いは良く、表面は紳士的で触ったりする事が無いので感じが良いと思っ
たそうだ。

当然、ヤクザには見えなかったし職業も知らなかったそうだ。(ママは知ってる)
偶にしか来ないそのヤクザ客は何時も一人で来るそうで、最初に嫁に会って
気に入ったのか、週に3回くらいは嫁に通ってくるようになった。
飲み代も値切らず、紳士的に飲むそのヤクザ客は10回めくらいに嫁をアフター
に誘ってきた。感じも良くて触らないし、お金も使ってくれる。
当然、ママもアフターしなさい!と言って来るので嫁は店が終わってから
アフターする事にしたのだ。
店が終わってから1対1で最初に居酒屋に行き、それからカラオケBOXに
行って普通に楽しんで何事も無く帰ってきた。
その事は、その晩にベッドで俺に話していたから良く覚えている。
それで嫁は、そのヤクザ客は大丈夫だとすっかり安心しきってしまったのかも
知れない。
しかし、相手は所詮はヤクザ、隙あらばと嫁を狙っていたのだ。

2回目のアフターも何も無く、3回目は同伴をしていた。
店も勤めて2ヶ月もするとだいぶ慣れてきたのか、下ネタ話も平気でする様に
なってくるし、そのヤクザ客とも親しくなってくる。
その客とも下ネタ話をする様になっていた。
それ以来その客は同伴も月に3回くらいはしてくれる様になったし、
店が終わったらその客とアフターするのが当たり前の感覚になっていた。
紳士的なので余計に安心していたのだと思う。
その客と出会って3ヶ月くらいが経っていた時に初めて口説いてきたそうだ。
ママからは客には独身で彼氏も居ないと言う様に言われていたので、
結婚してる事は客には言っていない。

その夜、店が終わってアフターでの場でも口説いてきた。
返事に困った嫁は上手に断る事が出来ず、「考えさせて」とその場しのぎの
誤魔化しをした。
その後もその客はアフターの度に口説いてきたが、答えを出すわけにもいかない。
もちろん“結婚してるから無理だ”と断る訳にもいかない。
それを言ってしまって、もしその客が来なくなってしまったらママに怒られるの
は目に見えていたからだ。
そして、口説き始めて5回のアフターで事は起きてしまった。
嫁を信じてる俺はそんな事を知るよしもないし、ましてや出張中では尚更だ。
その頃、俺は2週間程度の出張に出ていた。
週末に家に帰る事は出来るが、面倒だし疲れるので家には帰らなかったのだ。
それにホテル暮らしも結構快適で夜は自由に羽を伸ばせるのが何よりも良かった。
俺は嫁が犯された事も知らずに飲み屋のホステス相手に鼻を伸ばしていた。

5回目のアフターで嫁は強く口説かれていたのだが、強引な口説きで家に中々帰し
て貰えずに苦戦していた。
これ以上は引っ張れないと思った嫁は、ハッキリと断った。
そのヤクザ客はハッキリと断られてがっかりしていたそうだ。
そこで、その客はせめて朝まで飲んでくれと頼まれたのでカラオケBOXで朝まで
飲む事に同意した。
朝まで飲む訳だから酒の量はかなりのものになっていたし、酔っていた。
嫁の話だと、トイレから帰ってきて30分くらい、(朝の4時くらい)までの記憶し
かなかったと言っていた。
それから嫁が気づいたのは何処かのホテルのベッドの上だった。
既に服は脱がされていて、ブラジャーとパンツだけになっていてブラジャーを外そう
としていた所だった。その時、一瞬固まってしまい何が起きているのか、一体どうな
って居るのか分からなかったと言っていた。

その間にブラジャーを外されてしまい、嫁の乳にしゃぶりついてきた。
我を取り戻し抵抗をこころみたが酔っているのも在るだろうが、何故か思うように
体に力が入らなかったそうだ。
抵抗しても弱い抵抗にしかならず、「嫌!止めてー!」と言ったがそんな言葉なんて
聞いてくれる筈もなくパンツまで脱がされてしまった。
そして、マングリ返しされて余計に動けなくなり、嫁の下の口にディープキスをされ
濡らされてしまった。
嫁は体が思うように動かないまま最後まで犯されてしまったのだ。
後で知ったらしいのだが、カラオケBOXで嫁がトイレに行ってる間、酒に精神安定剤
を砕いて粉にした物を入れていたそうだ。
3回4回と口説いても無駄なので薬を使ったのだ。
初めから口説いて駄目だったら精神安定剤を使うつもりで常に用意していたそうだ。

そして嫁は興奮していたヤクザに10分程度ピストンされた後、中だしされた。
ヤクザに中だしを宣言され、中に出さないでくれと叫んだらしいが薬と酒で体も
動かず、更に感じてしまっていた嫁は中だしされてしまった。
1回目のセックス(レイプ)が終わって、ショックと薬で体が良く動かずボーと
していたそうだが、10分くらい経ってヤクザはカメラで社員を取り始めた。
「止めて!撮らないでー!」と力が入らない弱い声で言ったが止める筈はない。
しかもデジカメではなく、フィルムの使い捨てカメラだ。
良く写真屋は現像してくれないとか言うが、そんな事はない。
(写真やの店員が男で店長とかが気にしなければいくらでも現像してくれる)
中だしされた精子がドクドクと出てくる所までバッチリと撮られた。

ヤクザがカメラでの撮影を止め、シャワーを3分ほど浴びて第2回戦が始まった。
写真を撮られてしまった嫁はショックで、もう抵抗する気力は無くなっていた。
今度は殆ど抵抗しない嫁をヤクザは再び挿入して攻め立てた。
一度射精しているせいか中々逝かないのを良い事の余計にねちっこく攻め立てた
そうだ。
そして、30分以上もピストンされ嫁は弱い所をしつこく突かれ再び感じて
何度も逝ってしまった。
2回目が終わってヤクザも疲れたのか、そのまま眠りに入った。
体も良く動かず、逃げようとする気力も既になくなっていた嫁も眠りに入った。
目が覚めると時間は既に昼の12時(日曜日)を回っていた。
ヤクザは既に起きていて、「良く眠れたようだな。それにしても夕べは凄い乱れよう
だったな。(⌒―⌒) ニヤリ」と言われたそうだ。
嫁は恥ずかしさの余り、顔が真っ赤になったそうだ。

それから直ぐ嫁の体に覆いかぶさってきて、3回目に入った。
睡眠を取ったヤクザは激しく突きまくり、再び嫁は感じていた。
嫁も薬と酒の効き目が大分抜けていた。
そして再び中だしをされた。
セックスが終わり再びボーッとしているとヤクザは嫁の手を取り引き起こし、
そのままシャワーの在る風呂場に連れて行かれた。
既に3回もセックスされてしまい、感じさせられてしまった嫁はヤクザに
シャワーで体を洗われた。
立ったまま下の口を指で開かれてシャワーを流し込まれると、中だしされた
濃い精子がドロドロと太ももを伝って流れ出てきた。
そして、嫁はヤクザに自分は人妻である事を告げた。

ヤクザは俺の嫁が人妻だった事を知ると、「そうだったのか、どうりで・・・」
と言うと、嫁の唇を強引に奪い舌を絡めて激しく吸われた。
(恐らく寝ていた時にもキスされていたと思われる)
抵抗する気力の萎えた嫁はヤクザの成すがままになっていたそうだ。
それから嫁を膝まづかせてフェラチオをさせた。
頭を捕まれ強引に竿を出し入れされ、喉の奥まで突かれた。
苦しいので、「言うとおりにするから強引にしないで」と懇願してフェラを
続けた。ヤクザは「やっぱり人妻だけあってフェラが上手いな」と言って
(⌒―⌒) ニヤリと笑っていたそうだ。
そのまま30分もしゃぶらされ口の中に放出された。
口を濯いだあとに一緒に浴槽に入るように言われ、言うがままにしたがった。
浴槽の中で後ろから乳を揉みながらキスをされていた。

浴槽で乳を揉みながらヤクザが自分の事を話始めて始めてヤクザだと
知って驚いたそうだ。
普通の女はヤクザなんかとは接点など無いから尚更だ。
別に刺青も入っていなく、チン○も若干普通よりも長めだが何も入って
なくて普通。
飲んでる態度も酔っ払ったサラリーマンなんかよりも紳士でソフトタッチ
なのでヤクザだとは想像できなかったそうだ。
嫁は「自分は人妻だから、こうゆう事はこれっきりにしてください!」と
頼んだ。そして、店では他の客には自分が人妻である事を言わないで欲しい!
と頼んだ。
ヤクザは他の客には人妻である事は言わない!と約束してくれたが、
この関係を終わらせる事は約束してくれなかった。

そうか刺青も真珠もはいってなかったのか。
でも薬をつかうってところは奥さんが経験したであろう性の冒険に
期待できるな。是非シャブくらいはつかっていてほしいな。

シャブとかは使わなかったと言っていた。
中国かどっかの媚薬を塗られたとかはあったみたい。
凄く強力だと言ってたが男の俺には良くわからん。
それと別の種類の媚薬を飲まされていた。
それを飲むと興奮してきて、体がほってってきてセックスがしたくなる
とか言ってた。かなり怪しい薬っぽいけど。

ヤクザは他の客に人妻である事を黙っている為の条件として
以下の事を要求してきた。

①この関係を当分の間続ける事
②体を求めたときはどんな時でも必ず抱かれる事
③セックスはどんな要求にも応じる事
④そして、夫である俺と別れる事

の4点だった

もし、④が無理な場合の条件として

①夫である俺とのセックスを拒む事!(可能な限り)
②セックスする時は、必ずゴムを付けてする事(生でのセックスは自分(ヤクザ)だけ)
③フェラチオは拒む事 最悪しなければならない時はゴムフェラのみOK
④フェラチオで自分(ヤクザ)が要求したときは精子を飲む事
⑤夫の俺とはキスは拒む事!どうしてもするときは舌を絡めない事
⑥自分と家に居る時と一緒に居る時はノーブラである事
⑦夫である俺が出張中は自分(ヤクザ)の家に住む事

の7点で、俺とは別れたくなかったので、嫁はヤクザの要求を呑むしかなかった。

万が一、どれか一つでも要求を断った場合は

①店の客に人妻である事をばらす
②取った写真を店の客と夫である俺に見せる
③俺の勤める会社にも写真をばら撒く

だったから嫁は従うしかなかったと言っていた。
つくづく馬鹿な嫁だと思ったよ。(大事だが)
嫁は俺にバレた場合、離婚されてしまう事を恐れてヤクザの言いなりになったのだ。

俺の馬鹿な嫁はヤクザの出したそれらの条件を飲んでしまった。
ヤクザの精子も飲んでしまったがな。
その頃、俺は何も知らずに出張先で毎日会社の経費でスナック通いをしていた。
10万円までは経費が使えたので、10万の枠をホボ満額に近いくらい使っていた。
まあ、俺の同僚も上司もみんなやっていたからな。
その次の日から嫁はヤクザの家で調教を受けるようになった。
店が終わるとママには、その客とアフターと称してラブホテルへ直行。
店が休みの時は、ヤクザの家に呼び出され宿泊して調教されていた。
最初は罪悪感はあったらしいのだが、セックスで何度も逝かされるので段々と体が
ヤクザに馴染んできてしまった。
それから間もなく、ヤクザが店に来る回数が減ってきた。
殆ど毎日の様に抱けるから店に行く必要がなくなったからだ。
しかし、いきなりピタッと来なくなると店に怪しまれるので、徐々に回数を減らして
来たのだ。そして2ヶ月後には月に2度~3度程しか店にこなくなった。
その代わりに店に飲みに来るときは全部同伴だった。

俺は出張から帰ってきたのだが、そんな事は気づいてなかった。
特に急激な変化も無かったからな。
多少だが化粧が濃くなりお水っぽくなった事くらいだ。
水商売をやってるのだから当然だと思ってたしな。
しかしセックスは何度も拒まれていた。そのせいで月に数回だった。
上のヤクザが出した条件の通りで、セックスする時はゴム付だし、
フェラの時もゴムつきだった。
キスも満足にさせてくれなかったからな。
しかし、既に俺も嫁の体には飽きていてセックスレスぎみになっていから
特にそんなに苦にはなっていなかったのだ。

それから嫁とヤクザの関係は4年以上も続いてしまった。
その間に俺は別の女と浮気をしていた。
嫁の方のは2ヶ月くらいで全くヤクザとの関係が苦ではならなくなっていた。
セックスで何度も逝かされ、セックスの回数もヤクザとの方が多い。
一緒に居る時間が俺よりもヤクザとの方が多いし、セックスの相性も良くな
ってしまったのだから情が移っても何の不思議でもない。
これでは誰の嫁なのか分からんわな。
今となっては3年も前の過去の話だがな。

それから数年間はヤクザに抱かれ続けた嫁は俺が出張のときは何時も体中
キスマークだらけだったらしい。
出張から帰ってきた時に押し倒したら激しく抵抗され拒まれた。
拒まれる事はチョクチョクあったから、それ以上強引にヤロウとはしなかった。
そう言えば嫁と一緒に風呂に入ろうとした時も怒ってこ入れてくれなかった。
その頃は俺にも浮気相手が居たから性欲処理はなんとかなっていた。
飽きていた嫁とゴムフェラやゴム付セックスするよりは良かったのだ。
嫁とヤクザとの関係が半年くらいの頃は既に3Pも経験していた。
ヤクザの知り合いの男2人と3Pをやらされていた。
嫁はそのヤクザ以外の男とはセックスしたくなかったらしいから
キス無しでゴム付でフェラとセックスの3Pをさせられていた。
その光景をヤクザは興奮して見ていて、ビデオとかも取っていたのだ。
そのビデオは今も俺が持っている。

その男達とは、週に1回~2回程、ヤクザの前で3Pをしていたそうだ。
既にその頃、俺の嫁の罪悪感はかなり薄れていて俺が出張中の時なんかは、
俺の存在を忘れていた日もあったと言っていたくらいだ。
セックス好きになってしまっていた嫁はヤクザとセックスしない日は日曜日
くらいしかなかった。
平日の夜で店に出勤でもないのに出かけていたのはそのせいだったのだ。
俺も浮気してると言う罪悪感が多少あったからそれくらいは許そうと
思ってた部分も在るし、俺の安月給の為にバイトして疲れてるんだろう
と思っていたからだ。
(しかし我ながら良く離婚しなかったものだと感心してるよ。)

その頃から嫁とヤクザは、昼間でも外でよくデートしていたよ。
もちろん俺は知らなかったがな。
俺にばれるのを恐れた嫁は、隣町や山手線沿いでデートしていた。
このスレの>>1である、ヤクザの妻さんみたいにノーブラプレイなんかも
やらされていたし、ミニスカもやっていた。
ノーブラのキャミソールにミニスカのダブルパンチだから興奮するよな。
嫁は恥ずかしかったらしいが、条件にどんなプレイも受け入れる事に
なっていたから仕方が無い。
恥ずかしいから最初はミニスカに近いスカートで、ノーブラにキャミソール
やTシャツの時はジャケットを羽織っていたそうだ。
それから徐々にスカートが短くなってミニスカに、そしてノーブラにキャミ
の時はジャケットを脱ぐ様になった。
(移動のときはジャケットを着ていたとか言ってた)

嫁は乳がデカイからノーブラキャミソールの時は横からはみ出てしまうので
凄く恥ずかしかったと言っていた。
だから成るべく両脇を閉めてはみ出さない様にしてたとか言ってた。
すれ違う人がイヤラシイ目で嫁のデカイ巨乳に視線を注いでいる。
時々乳がはみ出てしまい、目を丸くして驚いている人達や好奇の目で見られて
しまう。(当然だよな)
その恥ずかしさが、後でセックスするときの興奮の起爆剤になった。
時々、キャミから生乳がはみ出て通行人に見られてしまう。
恥ずかしくて慌てて乳を手で隠して、ヤクザに腕組をして顔を覆った。
ヤクザが一緒に居なければ絶対に出来なかっただろう。
時々、ヤクザが態と嫁から数メートル離れて他人のふりで一人で歩かせたりする。
通行人の反応が面白いからだ。
そうやって嫁を精神的にも肉体的にも陵辱をして楽しむのだ。
例え数メートルでも、一人になると恥ずかしくて1分と歩けなかったと言ってた。
だから成るべくヤクザに腕組してしがみついていたそうだ。

俺も嫁さん犯られたよさん、でも奥さんもまんざらでもなかったんだね。
やくざが4年も続くなんてお互い体もフィ-リングも結構あってたんだね。
情もうつってセク-スの回数も普通の若いカップルなんかよりも多いなんて
完全にヤクザのほうが実質的には亭主みたいな時期もあったんだ、奥さんには。
でも、ゴム姦はまだしも、ゴム尺とキスはなんとでもなるだろうにね。
旦那がいないときにはヤクザの家に住んで情婦として生きるってのは活気てきだな。


>①夫である俺とのセックスを拒む事!(可能な限り)
>②セックスする時は、必ずゴムを付けてする事(生でのセックスは自分(ヤクザ)だけ)
>③フェラチオは拒む事 最悪しなければならない時はゴムフェラのみOK
>⑤夫の俺とはキスは拒む事!どうしてもするときは舌を絡めない事
こんなの黙ってりゃ分からんだろ

いかにも水商売のおんな兼ヤクザのおんなっぽくかんじた仕草、行動なんか
詳細に描写してください。
つきなみだけどカッコがドンドン派手になっていく様子、すってなかったタバコ
をいつしか吸い出したなんかを。

嫁は名前で呼ばれてたらしい。
もちろん呼び捨てだ。
嫁さんの名前は、“み○り”。

立場は単なるsay奴隷以外の何者でもないと思う。
ただで幾らでもやれる女を手に入れたらしゃぶり尽くすのがヤクザ。w

>ヤクザにアナルなめや乳首なめなんかしこまれませんでした? もちろん男への、
>最初そんなことをするなんて抵抗あったでしょうが、それに慣れて普通にこなせるようになった
>気持ちの変化なんかも、あと玉舐めも

アナルなめ・乳首なめ・玉舐めも全部しこまれたよ。
もちろん、それになれて普通にこなすようになってしまった。
ってか調教のビデオを持ってるからね。
ご丁寧に調教の過程がビデオに収めてあった。
ビデオは犯された次の日から撮影されたのを持ってる。
(結構たくさんの本数を持ってる)
最初に犯されてぐったりしてた時の写真も持ってる。

気持ちの変化については今度聞いてみます。

>ゴム姦はまだしも、ゴム尺とキスはなんとでもなるだろうにね。

それは俺も思った。黙ってれば分からない。
しかし嫁さんは、ヤクザの前では蛇に睨まれたかえる状態だった。
条件を突きつけられて(>>261も言ってるが)心に完全に楔を刺された。
催眠術に掛かったと言う表現は正しいと思う。
それに写真を撮られたり、主人である俺にバラされたくないと思った
から簡単に脅しに乗ってしまったのだろう。
ヤクザの情婦にされた妻さんの嫁さんも同じだと思われるのだが、
俺の嫁は典型的な男依存型の性格で男には従順なM女だから男が
強引だったり、強制されたりしたら素直にしたがってしまうタイプだ。

水商売をやってるからそれなりに派手にはなっていた。
行動については、店が終わった時間を大分過ぎても帰ってこなかった。
それはヤクザの家に行って抱かれたりホテルに行ったりしていたから。
俺にはお客との付き合いだからと言っていた。
水商売だから仕方ないと思ってたしね。
そんなに本数は多くはないけど煙草は吸うようになった。
(1日10本~15本程度)
俺も煙草は吸うからそんなに気にしては居なかった。
店の客が喫煙者が多いのと、ヤクザに勧められたから。
ヘッドで嫁が煙草に火を付けて一口吸ってからヤクザに
煙草を渡す役をやらせる為だ。

細かい描写はビデオを見てから説明しようと思う。
未だ、全部は見てないからさ。

未だ水商売を続けてるよ。
スケベで酔った客には乳を揉まれてるけど。
それくらいは仕方がないと思ってるよ。

3Pとかはさせられてたけど、幸いな事に売春だけはさせられてなかった。
嫁のあれは確実に緩くなったけどな。
ちなみにレイプされたのは結婚して10ヶ月目くらいの頃だった。
時間が無いのでまた後でレスします。

ゴム本番子供が出来たら困ると言うことで納得はしてた。
本音は生が良いけどね。
ゴム尺については、大抵はセックスするときの自然の流れで
シッスクナインの時、最初に手で扱いて立たせてからゴムを付け
てしゃぶっていた。
ゴムでもそれなりに気持ちが良かったからね。
偶に生でしてくれと頼んだら、口内炎になったら嫌だからと断られてた。
ヤクザのは生でフェラして、しかも飲精までしてたくせにな。w
断られた時の心境は“なんだよ!”って感じだった。
参考までに、俺はそれまでは生で中出しをやっていた。
しかし結婚して半年後くらいからセックスレスの初期段階のせいか
セックスの回数はぐっと減っていた。

それまでは毎回中だしだったのにも関わらず全く子供が出来なかった。
当時は“ヤクザの妻さん”の奥さんのように卵管が狭いのか、不妊症
なのかは分からかったが。
とにかく幾らやっても出来なかった。
しかし、ヤクザと関係を持ってから嫁さんは、俺が知らない間に子供を
堕ろしていた。もちろんヤクザの子供だけど。

幾ら子供が出来ないからと言っても1年近くもやる度に中に何度も出さ
れてたら出来るわな。
ヤクザは俺の嫁を妊娠させて離婚させようとしてたらしいよ。
妊娠してショックだったらしいが、俺に話す事など出来る筈もなく
4ヶ月ちょっとの時に病院で堕ろしたそうだ。
そのときは未だ俺と別れるのは嫌だったのでバレル前にコッソリと
病院に行って堕したたそうだ。
それから1年後に再びヤクザの子を身ごもったが、2回目の堕胎。
更に2年後にも妊娠してしまったが、既に2回も堕胎してたから
もう子供が出来なくなってしまうかも知れなかったので、その時は
ヤクザの子供を生みたかったと言ってた。
女として子供を生めなくなるのは嫌だろうからな。

そして、3回目の時は俺が堕ろさせた。
人の子供なんて育てたくはないからな。
結局、ヤクザとの4年間で合計3回も堕胎してしまった。
医者からは、今度堕胎したらもう子供が生めないと警告されたよ。
下手すると今でも駄目かもしれないと医者に言われたよ。
今は嫁さんに毎回中だしをしてるけど、未だに子供が出来ない。
ただでさえも元々子供が出来づらいからだだったのに3回も堕胎して
しまったからかも知れないな。と、まあこんな感じですよ。

良い飯くらいは食わせてくれたみたい。
プレゼントは洋服を少しね。
基本的に奴隷だからそんなに贅沢はしてないみたい。
正直に言って離婚しようと思った事もあったって言ってた。
漠然とだろうけど。

生みたかったのは2回目の妊娠でなく3回目です。
2回目の時は離婚は考えてなかったみたい。
4年の月日の中で偶に離婚しようと考えたみたい。
基本的には時々フッと離婚しようかな?って軽い
感じの乗りで考える事が多かったらしいので。

詳しくは分からないけど、そのヤクザの友達だったらしい。
雰囲気的には友達と言うよりも舎弟って感じだったみたい。
だから多分チンピラか何かでしょう。
友達だとしてもヤクザが一番のリーダーって感じ。
嫁はその連中とのセックスは嫌だったらしい。

剥げどう!子供が可愛そう!
堕ろさせて正解だと思ってる。
可愛そうだけどね。
                                                                                中々子供が出来ないのでちょっと安心してたからだと思う。
実際に1年くらい中だししてやっと出来たから出来にくいのでしょう。
問題は2回目と3回目なんだけど、ピルは飲ませてくれなかったとか
言ってた。確かにちょっと馬鹿だけど。
普通はそんなんで言いなりには成らないだろうしね。

徹底的にフェラを仕込まれたみたい。
口で逝かせられるくらいにね。
遅漏のヤクザを10分で逝かせられるくらいだから
相当しこまれたのでしょう。
ヤクザに仕込まれた事も言ってたし。

>ロ-ションプレイは奥さんやらなかったの?

そんなプレイは当たり前の様にやってました。
ビデオでもやってる所が在ったし。w

ビデオではローション使ったパイずりもしてた。
って言うかやらされてたってのが正しいと思います。

ビデオではヤクザがローションをかけていた。
エッチなお店(バイブとかエロビとか売ってる店)に行けば
幾らでも買えますよ。
通信販売と言う手も在るしね。

1日6時間くらいのセックスはやってたみたい。
“頭の中をエロ漬けにしてたと思います”ってのは正しい。
事実ずっとセックス漬けにされてたので、そればかり考える様に
なってしまったと言ってました。
そりゃセックスばからやってたらどんな女だってそうなると思うし。w

おかしな媚薬を使ったビデオは撮られてた。
両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。
薬を飲まされてたらしく、目が逝っていた。
バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。
延々とそのシーンが30分も続いていたので早送りしてしまった
ので、今度もう一度そのシーンを見てみようと思います。

確かにその当時にそのビデオを見せられていたら離婚してたかも知れない。
知ったのは嫁が犯されてから4年ちかく経ってからだった。

俺はモテモテでは無かったけど、それなりには遊んでた経験あるよ。
嫁がヤクザに玩具にされたてた4年間に何度か浮気してたし。w
でも、嫁が浮気してるとは思わなかったんだよ。
俺も浮気相手に気が行ってたからね。

やりとりの有るビデオはさすがに無い。
とにかく最初に以下の事で脅されて釘を刺されたみたい。
それからは言いなり状態だった。

①店の客に人妻である事をばらす
②取った写真を店の客と夫である俺に見せる
③俺の勤める会社にも写真をばら撒く

抵抗が無くなるまでの期間はそんなに長くはなかったと思われる。

スナックでのバイトで使う服は買ってもらってたみたい。
乳がでかいので、胸を強調するような服が多かった。
世の中にはフェチが居るからね。
俺のデブ嫁の事が好みの客も結構居た。
嫁は、このスレの>>1さんの奥さんみたいに色白ではなく地黒のせいか、
乳首もマ○コも黒い。
その点、1さんの奥さんはピンクみたいだけど。
乳房は垂れてるけどデカイ。
佐々木美羽と顔や体系はそっくりのデブ。
身長は165センチだけどね。

デカイ乳だから客は喜んでいた。
ヤクザの事に気づいてから何度か飲みに行った。
良く乳を触られてたけど。

ちなみに、嫁とは見合い結婚。w
前に居た会社の上司から話が在った。
その上司とは会社を辞めてからも付き合いをしてたから義理で見合いした。
嫁はその頃からデブだったけど、乳がデカイの気に入ってしまった。
結婚までの期間は短くて2ヶ月くらいで結婚した。
週に2回~3回程度のデートしただけで、婚前交渉はなかった。

この時代に珍しいと思うかも知れないけど、嫁が結婚までは嫌だと
言って全くヤラセテくれなかった。
(自分は前の彼氏に散々やらせてた癖に)
俺はその頃、貧乳だがセフレが居たので性欲処理には事欠かなかった。
だから結婚まで何とか我慢する事は出来た。
それに楽しみに取っておくのも悪くないかもって事も思った。

嫁が結婚までやらせてくれなかった理由は前の彼氏にフラレタのが原因だ。
結婚して最初にセックスしてから聞いたのだが、彼氏もオッパイ星人だった
らしく、嫁のデカイ乳を気に入っていた。
嫁も彼氏に夢中で結婚するつもりだったらしい。
しかし、彼氏は嫁の体に飽きたらしくフラレテしまったのだ。
相当ショックだったみたいだ。

何でも原因はデカ乳は好きだけど、嫁が太ってる事と乳が垂れてる
のが理由だったらしい。最初は良かったのだろうけど、人間飽きが
くるからね。
ダイエットしろと言われてそれなりに努力をしたみたいだけど、
嫁は根性が無いから余り痩せられなかったみたい。
乳がデカイから垂れるのはしょうがない。
そんなとき、彼氏にスレンダーのソコソコ巨乳の女と出会って
その女と結婚する事になりフラレタのだ。

垂れた乳が原因でフラレタので、俺と結婚前にセックスして婚約破棄
されるのが嫌だったのでヤラセテくれなかったのだ。
(女はツクヅクずるいと思う)

地グロだから乳首もマ○コも黒いし乳輪もデカイ。
色白で乳首もマ○コもピンクな1の奥さんとは正反対。
人によっては汚い乳だと言うだろう。

上にちょうど良いサンプルがあったよ。
俺の嫁は東京トップレスの佐々木美羽みたいな形だよ。
重くて垂れてるって感じだ。
あれが一番嫁に近い。プロフィールも近いし。                                                                                                                                    デブなせいか店では親父に人気が在った。
金も使ってくれた人も結構居たらしい。
若い客にも嫁がタイプなのが居て口説いてきたらしいのだが、
若い客は金を使えない。
だから同伴もするなとママとヤクザに言われたそうだ。
セックスだけでやり逃げってパターンも在るからね。

とにかくヤクザとのセックス漬けの日々でセックス好きになるのに
思ったほどの時間もかからずヤクザもしめしめって所だっただろう。
罪悪感は在ったらしいが・・・

ビデオの内容は今度時間がある時に書きます。
俺も仕事をしなければならないからね。
2chばかりやってたら首になってしまうし。(笑

それはあくまで浮気だったからですよ。
嫁さんを取り戻す切っ掛けはヤクザとの関係が4年過ぎた頃だった。
俺も嫁が何となく浮気してるのではと疑って嫁のスナックに
飲みに行った。そして店が終わった後に電話があり、客とアフターで
飲みに行くから帰りが遅くなると言われ、その客(ヤクザ)との
雰囲気が男と女の雰囲気っぽかったので益々疑いが確信に変わった。

その日、俺はおとなしく家に帰った。
そして次の日、俺は嫁の後をこっそりとタクシーで付けた。
その日も嫁の店に飲みに行って嫁が客とアフターすると
言うので嫁の行き先をタクシーで付けた。
そしたら行き先はヤクザの家。(ヤクザだとは知らなかったが)
入っていった部屋を見た俺は確信した。
玄関の前で30分ほど耳を澄ませていたらセックスが始まった。
よくは聞こえなかったけど、明らかにセックスのヨガリ声。
自分も好き勝手やっててなんだけど、頭にきたので俺は取り合えず
家に帰った。

次の日に昨夜の事を話したら嫁が逆切れを起こした。
お互いに怒鳴りあったが、俺は冷静を取り戻して事の顛末の
説明を求めた。
嫁はヤクザにレイプされて脅されて言いなりになっていた事。
ビデオと写真をネタにされていた事。
そしてセックス好きになってしまった事等色々聞いた。
(かなりショックだったが子供を2回も堕ろした事も含めて)
本当にレイプされたのかどうか疑わしいし、言い訳の嘘を
ついてるかも知れないので証拠が在るかどうかを聞いた。
そしてヤクザの家に在るビデオと写真を持ってこさせた。

写真とビデオを見てすべてを納得した。
ビデオには最初の頃のセックスシーンがあり、嫌がりながらも
感じているシーンが写っていた。
上に書いてある条件を言ってるシーンがあり、一応は弱みを握られて
言いなりになって居た事だけは納得。
しかし今現在(当時)は喜びまくってるのが納得いかなかった。

それからは俺と嫁とは険悪ムードで家庭内別居状態。
口げんかも度々起こるようになった。
離婚の話も当然出たが俺は思いとどまった。
そして嫁を取り戻す切っ掛けが訪れた。
それは3度目の妊娠が切っ掛けだった。
その頃は嫁とのセックスは殆ど無かったので間違いなくヤクザの子供。
嫁もヤクザの子供だと申告してきた。

嫁は医者に今度子供を堕ろしたら子供が生めなくなるかも知れない
と言われていたので、ヤクザの子供でも生みたいと言っていた。
そんな時にヤクザに別の女が出来た。
相手はヤクザなので嫁が怒っても言う事を聞く筈などない。
そしてヤクザと嫁は喧嘩状態になった。
それから約1ヶ月後にヤクザと別れた。
ヤクザは新しい女を選んだのだ。

嫁もヤクザには呆れてしまった様で、散々喧嘩した挙句別れた。
行き場をなくした嫁は俺の所に帰ってきが、離婚するかどうかを
話合った結果、子供は堕ろしてやり直す事に決めた。
正直言うと腸は煮えくり返っていたが、俺も嫁の様子に気づく
事も無く平然と浮気していたので人の事は言えない。
もちろんその事は言っていない。
それによって俺が有利になるからだ。

ヤクザと嫁が別れてから、撮られたビデオと写真を回収すべく
嫁とヤクザは話あった結果、大半のものは返してくれた。
しかし、元のテープと写真のネガは未だヤクザが持ってると
思われる。一応は好評はしないと約束してくれたみたいだ。

そして妊娠3ヶ月の段階で病院へ行き子供を堕ろさせた。
嫁は沈んでいた。医者の話では今度子供を下したら子供は2度と
生めないと言われたからだ。3度も堕ろしてるからね。
4回目に妊娠したとしても絶対大丈夫だと言う保障はないそうだ。
何故やり直す事が出来たのか?それは嫁が抱かれてるシーンを
みて俺は不覚にも興奮してしまったからだ。
自分の嫁が他の男に抱かれるシーンを見るのがこんなに興奮する
とは自分でも夢にも思わなかったのだ。
最初に見た時はそんな自分に罪悪感があったが、嫁がヤクザと
別れてから改めてビデオを見て興奮してる自分を素直に認め
これならセックスレスを解消できる事に気づいた為だ。
                                                                                 事実それからはセックスレスは解消し今では夫婦円満だ。
嫁は正直に言うとヤクザには呆れたものの、セックスは今
でもヤクザとの変体プレーを思い出すと濡れるそうだ。

犯されて2回目のヤクザの家でのセックスシーンは時間が無いので
後日にでも書きます。
嫁の調教の過程と変化が撮られているビデオです。

子供を生みたいと思ったのは既に2度も堕胎していて子供が生めなくなる
可能性が高いからです。単に女としての感情でしょうね。
ヤクザと喧嘩になったのは純粋に焼餅でしょう。
初めは嫌がってた嫁も抱かれ続けてるうちにヤクザのセックスに本気に
なったのでしょう。

多分そんな感じでしょうね。
それでも多少は罪悪感は在ったみたいだけど。
セックスされて1週間目くらいに
「もう後戻りは出来ないかも知れない、離れられない」って
思ったそうです。
それほど強烈なセックスだったのでしょう。
ビデオでも本気で逝きまくってるし。

体を開発されてしまった嫁はセックスなしでは居られない体に。
キツイセックスと陵辱の日々で精神が破壊されてしまったものと
思われます。一度壊れると何でも出来る様になってしまった
ってところでしょう。
俺とゴム付でのセックスでキスもするなと言う命令で素直になり、
罪悪感がありながらも徐々に心が離れていったって感じだと思います。

>おかしな媚薬を使ったビデオは撮られてた。
>両腕を椅子に縛り付けられていてM字開脚状態。
>薬を飲まされてたらしく、目が逝っていた。
>バイブを出し入れされていて、声をだして逝きまくっていた。
>延々とそのシーンが30分も続いていたので早送りしてしまった

30分も拘束されてのバイブ攻めなんて、さすがヤクザですな。
奥さんも椅子に拘束されている最中は、不安と期待がいりまじってたんでしょうな。
意外と期待だけかもしれんが。
でもヤクザが奥さんに得たいのしれない薬をのませるときはどういってのましてたんだろう?
で、奥さんは飲むときは不安と期待がいりまじってたんでしょうな。
意外と期待だけかもしれんが。

ビデオの中では淫語を沢山言わされてました。
ヤクザの台詞に、
「お前は離さないぜ!もう逃げられないんだよ!」
「飽きるまで抱き続けてやるぜ!」
「俺に抱かれたらもう離れられないだろうけどな」
みたいな台詞があったし。w

普通の媚薬みたいでした。
飲めと言われて素直に飲んだ様です。
すぐに体が変になってきてもう自分ではないみたいだと言ってたし。

>次の日に昨夜の事を話したら嫁が逆切れを起こした。
>お互いに怒鳴りあったが、俺は冷静を取り戻して事の顛末の
>説明を求めた。
>嫁はヤクザにレイプされて脅されて言いなりになっていた事。
>ビデオと写真をネタにされていた事。
>そしてセックス好きになってしまった事等色々聞いた。
>(かなりショックだったが子供を2回も堕ろした事も含めて)

浮気を問い詰められて逆ギレして、子供を2回おろしたことや
ヤクザとのセックスが好きになったことを告白するなんて
このときの奥さんは旦那と別れてヤクザと一緒になれるいい機会とおもったのかな。

犯されてから次の日のセックスではベッドに縛られてた。
両手に手錠を掛けられベッドの鉄格子に固定して万歳状態。
両足は大また開らかされた状態で縛られてた。
その時は泣きながら「止めてください!」って嫌がってたな。
調教の始まりってやつです。

>それからは俺と嫁とは険悪ムードで家庭内別居状態。
>口げんかも度々起こるようになった。

奥さんとしてはさっさと旦那から離婚をきりだしてくれないかなって思ってたのかな。
それとも安サラリ-マンの嫁という立場があるあいだはヤクザの情婦も満更でないってことかな。
離婚したならヤクザと暮らせばいいやくらいの感じでったのかな。

単に罪悪感による自分を正当化する為の言い訳ではないでしょうか。
無理やりだったから仕方なかったとね。

そりゃ浮気がばれたらお互いに険悪にもなるでしょうよ。

その当時の心境はどうか知らないけどね。

正当化するために子供を2回おろしたことまで告白しないでしょう。
旦那のこどもは妊娠したくないからゴム使っていて、ヤクザのこどもは
妊娠してもいいから生で中出しさせてたってことをいってるんですから。
もうあんたよりもヤクザのほうが私にとっては上よっていってるようなもんでしょ。

俺が聞いた話だと水商売を一定の期間やると多かれ少なかれ
客にヤラレタリするって夜の商売の人が言ってた。
それは年齢とかは関係ないそうです。
人妻になってからホステス始めた人ほど客にやられやすいとか。w
お酒も入るし客の方が上手ですから。

そうゆう失敗を何度か経て一人前のホステスになっていく人が殆どだそうで、
自分をしっかり持った意思の固い女や客とは付き合わないって女はホステス
では売れないと店のママが言ってた。

店のママにも客とセックスしてでも同伴や指名を取れって
所もあるらしく、世間知らずな女はそれに素直にしたがって
しまう女性も多いそうです。
特に洗脳されやすい人なんかは直ぐにそうなるとか。

俺の年収が未だに低いので嫁は今でもホステスをやってます。
年収400万ではそれしかないし。
だから週に3回程出てます。

奥さんは裏ビデオや自分が撮られたビデオなんかを鑑賞しながら
ヤクザとセックスしてたりしてたの?

ビデオを鑑賞しながらはやってないと言ってた。
見てからやるみたいな感じだったそうです。
細かいことまではわからないけど。

偶に付けてたかも知れない。
あまり気にしてなかったもので。

嫁は高校時代の英語教師・・・僕が犯し処女を奪った教師。

僕の嫁は、5歳上の高校の教員です。
僕が高校時代の英語の先生です。
そう、嫁は教え子と結婚したんです。
妻の杏子と付き合うきっかけは、僕が高校3年のとき、半ば強引に杏子とやってしまったのが発端です。まあ、ほとんどレイプって言われれば、そうかもしれません。
それに杏子は初めてだった。僕が初めての男でした。
杏子のことが好きだったし、憧れだったから、結果的には幸せな家庭がもてて良かったとは思います。
今は、僕が36歳。杏子が41歳。子どもが二人。娘が二人です。
あれは高校3年の夏のことだった。文化祭の実行委員長を僕はやっていた。
顧問は杏子だった。まだ、大学出て2年目の新米教師。英語は留学していたからペラペラ。
杏子が高校に来て、僕は一発で杏子に惚れてしまった。先生なのにね。
初々しくて、清楚で美人。スタイル抜群。

「片倉君、準備の進み具合はどうなのかな?なんか困ってることある?」
「あ!先生。うーん、困ってますよ。各クラスからの要望が多すぎて・・・」
そんな感じで、ほとんど毎日放課後は、杏子先生と実行委員メンバでバタバタやっていた。
土曜日なんかは、放課後夕方までメンバでワイワイやっていたので、杏子が自分の家に連れて行って、夕食を御馳走してくれた。
まあ、全員ってわけではなく、行ける男女3、4人だったけど。
杏子は学校から徒歩30分のところに住んでいたので、気楽に遊びに行っていた。
大好きだった杏子のお手製の夕食は、量も多くて、しかもとっても美味かった。
「さあ、みんなお腹ペコペコでしょ。たくさん食べてね!」
杏子の料理が食べれるのが、毎回楽しみだった。
そんなこんなで文化祭の1か月前だった。
どうしても決まらないことがあって、先生に相談に乗ってもらっていた。
気が付いたら日が暮れて、7時になっていた。
「片倉君、もう6時だわ。ちょとさ先生のうちで続きしましょう。食事作ってあげるから。」
「ラッキー!腹ペコだったんだ。」
「さ!じゃあ、さっさと行きましょう。」
資料や原稿やら、全部持って杏子の家に行った。
まさか、この日が杏子とのエッチの日になるなんてお互いに思っていなかった。

杏子の家に着いて、杏子は早速冷蔵庫から食材を出して料理を始めた。
僕はエプロン姿の杏子の後姿をボケーっと見てました。
何気に外の景色を見ようとしてベランダに視線を向けた。夕やけがとっても綺麗だった。
マンションの5Fだから景色もいい。
ふと洗濯物に目が行ってしまった。ブラとショーツがほかの洗濯物と一緒に干してあった。
先生、こんなデザインの下着つけるんだ。ちょっと興奮した。
「片倉君、何見てるのかな?」
「え?ああ、先生、夕焼けがきれいですよ。やっぱ5Fだと眺めがいいですね。」
「そうお?慣れちゃえばたいした風景じゃないわよ?さ、まずは食べちゃいましょう。お待たせ。」
「いただきまっす!ごちになります!」
文化祭のこととか、この間の体育祭のこととか話した。
うちの学校は文化祭が終わると、しめくくりに夕方から夜8時ぐらいまでキャンプファイヤーをして、ダンス会をする。
まあ、フォークダンスがメインだった。そして、女の子を選んでチークダンスとかも。
「片倉君、チークの相手決まったの?」
「いや、決まんないんだなぁ、困ったことに。」
「そっか。じゃあ、先生が相手してあげてもいいわよ?」
「え!ラッキー!中村先生とチークか!やったね!!」
食後、文化祭の打ち合わせの続きをやった。

ここでコクらねば男じゃないと考えてた。唐突にコクった。
「先生・・・あのさ、俺、先生が来た時から惚れちゃってさ。先生のこと好きなんだよ。知ってた?」
「え?」いきなりコクられて杏子は戸惑ってた。
「片倉君・・・。なんとなく感じてたけど。そっかあ。」
「うん。先生美人だし、スタイルいいし。マジに好きだな。」
「あはは。ありがとう。でも私は先生。あなたは生徒。わかった?」
しばらくまた打ち合わせの続きになった。
「先生、頼みがあるんだ。俺、先生とキスだけでもいいからしたいな。チークの時に。」
「・・・・・・」杏子はポカーンとしてた。
「お願い!お願いしまっす!」僕は手を合わせて拝む感じでお願いした。
「・・・もう!いきなり! じゃあ、ちょっと目をつぶって?」
「へ?」俺は目をつぶった。唇に柔らかいものがくっついた。
思わず目を開けた。杏子の顔が目の前に!杏子はキスしてた。目をつぶってた。
「はい!終わり!満足したでしょ?片倉君?秘密だよ。」
「先生・・・。うぉお!キスしちゃった!!ラッキー!先生、サンキュー!」
嬉しさのあまり杏子を無意識に抱きしめてた。
「ちょっと!ちょっと!何すんの!コラコラ~。やめなさいって。」

杏子と目があった。お互いに黙ってしまった。
俺はもう一度唇を押し付けた。「ん!ん!んーーー!」杏子が声を上げた。
そのまま杏子を抱きしめたまま床に押し倒してた。
倒れた瞬間、杏子の右のおっぱいに手が乗ってしまった。柔らかいおっぱい!
先生のおっぱい!もう完全に俺の頭はぶっ飛んでた。
「先生!俺、好きだ!」
そのまま杏子のおっぱいを服の上から揉んでいた。
「ちょ!やめなさい!片倉君!何してるの!やめてっ!」
「先生!だめだ!我慢できない!」
そのまま杏子のブラウスをまくり上げた。バタバタ杏子は暴れた。
「ダメー!片倉・・・君、止めて!止めて!私は先生よ!」
白いブラジャー! 強引に上に押し上げた。おっぱいが目の前に飛び出した。
「先生!俺!俺!・・・好きだぁ!!」
おっぱいにしゃぶりついた。
「きゃあ!やめてぇぇぇ!やめてぇぇぇ!・・・いやあ!いやよぉ!」
俺は杏子の両腕を押さえて、左右の乳首を吸いまくった。
片手でグレーのスカートをまくりあげて、無理やり股間に手を割り込ませた。
パンティの上から杏子のアソコを触った。
もう、頭の中は真っ白!ただ杏子とやりたくて・・・。
パンティの上から触るアソコは温かくて柔らかかった。
「片倉・・・君、お願いだからやめてぇ!お願い!そんなとこ・・・やめてぇ!」
「先生!先生!好きなんだ!先生が欲しい!」
「嫌ぁぁぁ!だめぇぇぇ!」
俺はパンティに手をかけて引きづり下した。杏子の両手を押さえながら、スカートの中に顔を潜らせた。
目の前に杏子のオおま○こが見えた。反射的に舐めてた。
「あああ!いやあ!だめ!だめ!止めて~!片倉君!やめて!」
思い切り杏子の両足を抱えて、オおま○こを舐めてた。酸っぱさを感じたが夢中で舐めてた。
「やめてぇ・・・やめ・・・ん!ん!」
「先生!感じる?」
「やめなさい!ほんとにやめて!今なら黙ってるから!!」
「先生・・・無理だって!ここまで来たら抑えられないよ!好きだ!まじに!」
俺は右手でズボンのベルトを外して、チャックを下げて、ズボンとパンツを急いで下げた。
そのまま、杏子の上を這い上がって、スカートをまくり上げながら杏子の両足の間に下半身を割り込ませた。
勃起したおち○こが陰毛に振れた。
「きゃああ!だめ!だめ!だめ!止めなさい!・・・お願いだから止めて!」
「先生!俺!!だめだ・・・許してくれ!」
なんせ俺も初めてだったから、どこが入口かわからなかった。
5、6回オおま○こに先端を押し付けて腰を振ってた。ヌルヌルしていた。
杏子は泣き出してた。
「やめて・・・・お願い・・・お願い・・・だめ・・・いや・・・お願い・・・入れないで・・・」
もう杏子はぐったりしていた。
抵抗する力も弱って、観念した感じだった。
「片倉君・・・お願い・・・やめて・・・入れないで・・・ほんとにやめて・・・」
そうはいっても18歳の俺には抑えるなんできない。
必死におち○こをオおま○こにあてて入口探ってた。
おち○こを押し付けること8回目、ヌルッ!とした感触で亀頭が潜った。
「ああーーーーー!」と杏子が声を上げた。
入った!中に入った!そう感じた俺は、そのまま腰を強引に入れた。
おち○こ全体が柔らかい物に包まれた感じがした。ヌルヌルでグニャリとした感触。そして温かい。
完全に杏子の中に潜り込んだ瞬間だった。
「あうーーーーーーーー!」杏子が眉間に皺をよせて思い切りのけぞった。
「先生!先生!」俺は先生と連呼しながら、腰を振っていた。
ピストン運動するたびに杏子の目から涙がこぼれた。「グッ!」っと押し殺したうめき声が漏れた。
「先生!気持ちいいの?」
苦痛ではなく快感と俺は勘違いしてしまった。
無意識に杏子の両足を抱えてた。奥までおち○こを入れたかったからだろうけど。
嬉しくてガンガン腰を打ち付けた。
杏子の膣内の擦れる感触、襞が絡みつく感触、突き刺すたびに亀頭に感じるヌメヌメ感。
童貞には刺激が強すぎた。
「先生!おれいきそうだ!」
そういった瞬間杏子は目を見開き「だめ!だめ!中には出さないで!だめぇー!出しちゃ!」とひきつった顔で叫んだ。
「出る!ウック!」・・・全身に快感が走った。杏子に最後の突き上げをすると、一気に射精した!
杏子の膣内へと大量に射精した。射精している間、杏子は目を見開いたまま固まってた。
射精が止まらない・・・強烈な快感だった。
俺は終わって、杏子のおっぱいを握ったまま杏子の上に崩れた。
ゼーゼー息が切れた。言葉が出ないくらい興奮と快感でぐったりだった。
杏子は嗚咽を漏らしながら泣いていた。
「先生・・・・俺・・・俺・・・ごめん。」
杏子は黙ったまま泣いていた。5分ぐらいしてから、そっとおち○こを抜いた。
パンツを履こうとしておち○こを見たら真っ赤だった!
思わず杏子のオおま○こを見てしまった。出血していた。
「先生!・・・処女だったの!」俺はほんとにびっくりした。
杏子は泣きながら頷いた。
思わず床に寝ている杏子を抱きしめた。「先生!ごめんなさい!ごめんなさい!許してください!」俺は叫んでた。
とんでもないことしてしまったと思った。
杏子が俺に抱きついてきた。
「片倉君・・・・。なんでなの?先生・・・片倉君を信用してたのに。」
目があった。
強引にキスしてた。
嫌がるかと思ったが、杏子はされるがままだった。
ただ、俺は自分の気持ちを伝えたくてキスし続けた。
「先生・・・俺と付き合ってください。本当に初めて先生を見たときから惚れてるんです。」
「片倉君・・・先生と年が離れてるのよ。それに先生と生徒なんてだめよ。」
「お願いです。俺・・・俺、今日の責任とります。先生とつきあいたいんです!いい加減な気持ちで先生とやったんじゃありません!本当です!」
「片倉君・・・あなた、そんなに先生のこと思ってくれてたの?」
ギュッとスレンダーな杏子の体を抱きしめた。
「片倉君。・・・先生、どうしていいかわからない・・・答えは待って。」
「待ちます!いつまでも、先生待ってるから!お願いします!」
30分ぐらい、沈黙のまま抱き合ってった。
「片倉君・・・今日は、もう帰って。」
「先生・・・・そんな・・・すみません!すみません!」
俺は謝りながら帰宅した。

翌日、学校に行くのが怖かった。杏子がもし訴えてきたら、俺は退学どころか犯罪者として捕まる。
しかし、学校に行くと杏子は普段通りに接してきた。
「片倉君、昨日決められなかった文化祭のさ・・・・・」といった感じで、まったく普段通り。
俺は杏子の顔をまともに見れなかった。
3日後だった。
「片倉君、話があるから放課後残ってくれる?」
「え?・・・はい。」
俺は来るべきものが来たと覚悟した。警察に行く覚悟をした。
杏子と面談室で会った。
「先生・・・・俺、退学になってもいいです。警察に行きます。」俺は覚悟してたからそう告げた。
「片倉君・・・何のこと? ねえ、今日、先生の家にいらっしゃい。」
「え?ええ!なんで・・・」
杏子は黙って俺の目を見ながら、小さく頷いた。
杏子が先に帰った後、杏子の家に行った。チャイムをならした。
笑顔で杏子が玄関を開けてくれた。「いらっしゃい。さ、あがって。」
靴を脱いであがった。その瞬間、杏子が抱き着いてきた。
「せ!先生!」
「片倉君。これが答えよ。」
正直絶句した。夢かと思った。
「先生・・・いいの?」
「うん。嬉しい・・・の。ねえ、こんな年上でいいの?」
「は・・・はい!もちろん!」
俺は杏子にキスをしてた。嬉しかった!
「片倉君。今日、もう一度ちゃんと抱いてくれる?この間のは無かったことにしよう?
だって・・・・初めてがレイプじゃ辛いの・・・。私も女よ・・・男の人にやさしくされたいの。ね?優しくして?」
「!!!!」
夕飯を食べた後、一緒にシャワーを浴びてベッドに行った。
「先生。好きです。」
「私も・・・片倉君。」
キスして、杏子のおっぱいを揉んで、乳首を吸った。
優しく・・・。
そして、今度は本当の意味で恋人同士のセックスでした。
ゆっくり杏子の中におち○こを入れて。杏子は痛がってたけど、終わってからは甘えてきました。

高校卒業し、大学へ行き、就職した。
その間、杏子とはベッタリでした。
就職した年の、杏子の誕生日にプロポーズした。
1年後に結婚式を挙げました。
高校時代の仲間からは、「うっそだろ!なんで中村先生となんだ?」とビックリされましたが、僕たちは幸せいっぱいでした。
そして、今も杏子と素敵な家庭があります。
杏子が結婚式の夜に言ったことが忘れられません。
「私ね、片倉君のことが好きだったのよ。だけど、まさかレイプで付き合うとは思ってもいなかったの。でも、恨んでないわ。だって、ずっとあなたは私を愛してくれた。優しくて頼もしくて・・・最高の恋人だったの。今日からは私の夫。これからもお願いします。」
とベッドの上で三つ指ついて・・・。

今は、懐かしく思える出来事です。

夫に相手にされなくて2

家に戻ると
「散らかってますけどどうぞ」と
言うと旦那さんは
「おじゃまします」と言って
キョロキョロとしているので
「夫は仕事に行ったのでだれもいないわよ」といい「今お茶入れますね、ソファーに座って居て下さい」
といい、やかんに水を入れ
火にかけると突然後ろから
「奥さん」と言って抱きしめられ
「俺とこうなってもいいってことだよね」といいながら
私のお尻の割れ目に固くなった
おちんちんを押し付け
「俺の息子がもう奥さんの中に入りたがってるよ」といい
ノーブラの胸を両手で
わしづかみにして揉みながら
下半身をお尻にこすりつけられると
私も一気に興奮し口では
「何してるの」
「やめて下さい」
「夫に叱られちゃうわ」
といいながらも
払いのける力もなくそのまま
旦那さんにもたれかかり
「あっ」「だめ」「やめて」と
旦那さんの愛撫に
抵抗出来ずにいると
その手がだんだんと
下半身に近づき
割れ目をなぞられると
もう我慢出来なくなり
「あっ」「だめ」
「そこはいやっ」「あん」と
悶えてしまうと
「奥さん本当はこれが欲しいんだろ」とお尻におちんちんを押し付け
「こんな格好で外に出ちゃレイプされちゃうよ、下着くらい着けなきゃ、もうこんなに染みてきてるよ」と割れ目の奥まで指を入れて
「やっぱりノーパンで直に穿いてたんだね、くっきり割れてたからすごく興奮したよ」と言われると
もう立っていられないくらい
感じてしまい「あっあっあっ」と
喘ぎ始め、もうこのまま
イカせて下さいと言うくらいの
タイミングでやかんがピーっと
鳴り始めてしまったので
旦那さんも手を止めてしまい
仕方なく火を止めて
「お茶入れますね」と言うと
「そっそうですね」といい
ソファーに座ってしまい
本当はお茶なんかより
旦那さんのおちんちんが
欲しかったんだけど…
少しお話をしていたんだけど
旦那さんの膨らんだ下半身が
気になって見ていると
わざとじらしているのか
思いとどまったのか
ビクンビクンと
見せつけるだけで
何もして来ないので
我慢出来なくなり
隣りに座り「もう一杯どうですか」
といいながらわざと湯のみを
倒し旦那さんの足にお茶をこぼし
「ごめんなさい」といい
拭き取りながらどさくさ紛れに
膨らんだ股関に触れると
「やっぱり俺我慢出来ないよ」
といい私を抱き寄せ
唇を奪われると
ソファーに押し倒され
Tシャツを脱がされ
スパッツに手が掛かると
「だめ」「それだけは」
と言うとあっと言う間に
全裸にされてしまい
「奥さん毛が薄いんだね」
「きれいな割れ目だ」と
じろじろと見られていたので
「恥ずかしいわぁあまり見ないで」
と言うと「ほとんどパイパンの割れ目なんてなかなかお目にかかれないからよく見せてもらうよ」といい
今度はペロペロと割れ目を舐め始め
「奥さん美味しいよ」と言われると
私はすぐに「あっあっあっあん」と
喘ぎ声をあげグチョグチョになる
までおまんこの中まで舐められ
イキそうになると急にやめられ
「今度は奥さんが舐めてよ」といい
私の口におちんちんをくわえさせ
私は久しぶりのおちんちんに興奮し
両手で握りしめしごきながら
おちんちんの先を丁寧に
舐めまわすように味わい
たまたままで舐めると旦那さんは
私の割れ目を指でなぞりながら
おまんこの中へと滑らせ
クチャクチャと音を立てながら
出し入れされると
私は固くなったおちんちんを
くわえながら「あっあっあっあっ」
と喘ぎ我慢出来なくなって
「あっあっあっいやっイっちゃう」
とイキそうになると指を抜かれ
「あっだめやめないで」と言うと
「奥さんどこが感じるの?」
「言ってごらん」と言われ
「いやっお願いやめないで」と
言うと「奥さんどこが感じるか言ったらやめないよ」「だめ恥ずかしい」「どこ?」「あそこ」「あそこじゃわかんないよ」「もういじわる」「じゃあどこ?」「お願いいじめないで」「言ってみて」「いやっ恥ずかしい」「じゃあだめ」「わかりました」「おまんこ」「聞こえない」「おまんこー」「おまんこどうしてほしいの?」「いやっもう許してお願い」「じゃあだめ」「わかりました」「おまんこにおちんちんを入れて下さい」「じゃあ入れるよ」
「あっあっあっいい」「あっあっあっあっいいイク」「イっちゃう」
「ああだめもうイっちゃう」
「イクーあっあっ」と私はすぐに
イカされてしまいました。
旦那さんもその後私のお腹に
たくさん出して満足した感じで
帰りました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード