萌え体験談

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レイプ・痴漢

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった③

前回、宅配のおじさんにパンチラ写真から始まりリビングで犯されてお風呂場でも犯されて感じいた妻の話続きを投稿します。

妻が、他人の男から犯される光景を見て何とも言えない感情になり妻が屈辱される姿を見たいことと妻が犯されたことを玄さんに

翌日報告しました。

玄さんいわく奥さんは、間違いなくレイプされる願望もあり露出狂に間違いないのこと。

また、宅配のおじさんと関係をもちさらいに、エスカレートしていくから注意することを言われた。

最後に、玄さんから私の願望をかなえてあげると言われて話は、終わった。

その日は、私も妻も1日家におり妻は、タンクトップに短パン姿でもちろんノーブラで家事をやっていた。

妻「あなた~、後からコインランドリーに付き合ってカーテン汚れてて洗濯したいの~」

私「いいよー何時に行く」

妻「あそこのコインランドリーは、24時間営業で夜遅い方が空いてるから10時くらいにお願い。」

私「見たいテレビがあるから」

妻「車のナビのテレビで見てよ」

私「了解しました。」

妻「なら、カーテンはずしてねー」

バタバタしてて結局、家を出たのは、10時30分を回っていて着いたのは11時過ぎになって車からカーテンを持って妻の

後について行きながら妻のタンクトップと短パン姿を見て私が居ないと痴漢に遭うなと思いました。

店に入ると誰も居なく洗濯機も1台も回ってないので貸切状態なのでシーンとしている。

店の周りもなにもなくさすがに、気味が悪く怖い感じですが、妻は関係なく大型洗濯機にカーテンを入れ小型の洗濯機に

服・タオル・ランドリーネットに入った妻の下着を手際よく入れていた。

妻「あなた、誰も居ないよねー」

私「さすがに、11時30分過ぎたら来ないだろー誰も居ないよー」

そのとき、作業服を着たおじさんが、入ってきました。

おじさん「あ、こんばんわー壊れている洗濯機の修理とほかの洗濯機と乾燥機のメンテナンスに来ました。」

私「こんな遅くに大変ですねー」

おじさん「いえ、いつもこの時間が空いているので仕事がしやすいんでー洗濯の方は、やられてていて構いませんので

どうぞ」

妻「良かった~今、入れたとこなの~」

私は、そのときおじさんの目線が横から見ていて妻の胸を見ているのが分かりました。

妻は、ノーブラで来ているので胸のあたりか゛ツンと乳首が立っているのが分かるし しかも、タンクトップが白なので透けて

乳首だと分かる。

間違いなくおじさんは、気付きやたらにチラチラと妻を視姦し始めその視線に、妻は顔が赤くなり気付いたと思います。

私は、妻にこそーと小さな声で「あのおじさん恵の透けて見える乳首見ているぞ―」

妻は、ますます赤くなり「そんなことないわよ~~」

妻「あなた、この洗濯機動かないわ~」

私は、妻におじさんを近づけて妻の反応を見たくわざと

私「あのー作業中すみません。ちょっと見てもらいませんか」とおじさんに声をかけました。

おじさん「いいですよー」

私「すみません。 それとこの近くにジュースの自販ありますかー」

おじさん「店を出て左に曲がり車で5分走ると右手にあったと思います。

私「ありがとうございます。 恵ー何がいいー それと作業の方は飲みたいのあればー」

妻「私は、爽健美茶いいわ~」

おじさん「すみません。コーヒーのブラックでお願いします。ただ、奥さんが言われた爽健美茶ならもっと先の自販になります。」

私「分かりました。散歩がてら歩いて行くよー」

おじさん「歩くと往復で30分から40分かかりますよ」

妻「あなた、車で行ったら~」

私「大丈夫、運動 運動 時間かかるけど待てるー」二人は了承したので店を出た。

実は、これは私の悪巧みで二人きりになるとどんな行動に出るか見たく飲み物は、お金を忘れたととぼければいいしと思い

気付かれない様に戻り中を覗くと妻が洗濯機のドラムの中に顔を入れていておじさんは、中腰になり妻のおしりを

視姦してましす。

妻がよろめくとおじさんが妻の腰に片手を回し片手はおしりを触っているのを見て私は興奮した。

妻は、体勢を整え顔出すと洗濯機の水がタンクトップにかかっていてますます乳首透けて見えるのをおじさんは、視姦している。

おじさん「奥さん、もう大丈夫ですよー洗濯機は、動きますよー」

妻は、ベンチに座って棚にある雑誌を読み始めてました。

相変わらずおじさんは、妻に近づいてはチラチラ胸のあたり見ながら視姦していて妻は、見られていることに気付きながら

わざとタンクトップをビターと張り付かしていて立っている乳首を強調しているように見える。

そのとき、私の後ろから50代くらいのおっさんに声をかけられて私は、びっくりしました。

おっさん「あんた覗きそれともあの女を狙ってるのー」

私「いぇ・・・ちょっと人が居たので見てただけです。」

おっさん「いよーおれも覗き魔だしいい女だとすきあれば痴漢か犯すし今日の女は、いいねーあんな恰好だとやってください

って感じで股を広げているよー。中の男は、俺の仲間でいつもターゲットがいれば電話して来て二人で楽しんでいるんだよー

あんたも仲間になって4Pやって楽しもよー」

私「いゃー私は、覗き専門でこのままでいいです」

おっさん「それなら楽しんでくるよ。人が来たら教えてくれよ。あんたが見やすいようにしてあげるからよろしくな」                                                                                            おっさんは、中に入っていき妻の方に近ずいて横に座って妻に抱き付いた。

妻「キャ~~~やめてください。主人が近くにいるのよー」

おじさん「大丈夫だぜー 奥さんの旦那には、うそついて短い時間を言ったから早くても後50分は、戻ってこないから。 奥さん抵抗

しない方がいいよー服を破られた旦那が心配するからおとなしくした方がいいよー嫌がってもこんなに乳首立てて痴漢してください                                                                                 と誘っているじゃねかー。」おじさんも妻の横に行きタンクトップの上から胸を揉み始めました。

妻「違います。そんなことありません。やめてください。服も破くのもお願いします。」

おっさん「奥さんおとなしく言うとおりしてればいいんだよー」 おっさんは、妻の股間に手を伸ばしキスをした。

妻は、初めは、抵抗していたが、おっさんと舌と舌とがからみあうのが見える。

おじさんの方は、タンクトップをたくし上げ左の胸を揉み右の胸の乳首を舐めています。

いつのまにかに、短パンを脱がされてパンティ横から手を入れおっさんは、妻のマンコを責め妻の手を取り手コキまで

させている。

おっさん「奥さんのマンコ濡れまくっているよー 手コキもうまいねーいつも男を誘っているのー後からたっぷりと奥さんの

マンコをおれのチンポで突いて犯してやるから楽しみにしなー」

妻「ぁ  うふ~~~ん」

私は、もっと近くで見たく位置を変えて店の中に入り大型洗濯機の裏からドキドキしながら覗きました。

おじさん「時間があまりないからそろそろやりましょう」

おっさん「奥さん、チンポしゃぶれー」 おっさんは、立ち上がりペニスを妻の口まで持っていくと妻は、ペニスの先を

下でペロペロと舐めて横のおじさんのペニスを手コキしています。

おっさん「奥さん、おれのチンポうまいかーしっかり舐めて綺麗せよー 後からたっぷりと犯してやるからなー」

妻「あふ~ん ダメ~~犯さないで~~~あぁぁ~~~ん 気持ちいぃぃぃぃ~~~」

おじさんは、しゃがんで「おれは、奥さんのまんこ舐め舐めしますか― 奥さん濡れ濡れじゃねーかー気持ちいいんだろー」

妻「いぃぃぃ~ジュパ~びちゃ~ジューーーあぁぁぁぁぁ~~~ん 気持ちいぃ~~~~~」

おっさん「奥さん立てよーケツを突き出せよーバックから犯すから」 

遂におっさんのペニスが、妻を犯し始めました。

おっさん「奥さん、おれのチンポ気持ちいいか―」

妻は、四つん這いになっておりおじさんのペニスをフェラしていてバックからは、おっさんペニスで犯されています。

妻「あぁぁぁぁ~~ん いぃぃぃぃぃ~~~~~ん ふぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ん もっと突いてーーーーーいぃぃぃーーーー」

おじさん「おい、もう時間がねーど そろそろ逃げねーと旦那が帰って来る。 あぁーおれいくわー奥さん全部おれの精子

飲めよー いくーーー」

おじいさんは、いってしまい妻の口に口内発射して妻にペニスを綺麗に舐めさせて逃げる準備に入りました。

おっさん「おれもいくわー 奥さんいくよー」 おっさんは、妻の背中に精子を出して服を着ておじさんと店から出ていきました。

妻もすぐにトイレに入っていくのを見て私も店舗の外に出て妻がトイレから出て来てベンチに座ったのをを見て店に入りました。

私「ごめーん 遅くなったーあれーおじさんはー」

妻「あーさっき帰ったわよー あなたが遅いから」

私「ごめん  結構遠くて着いたら財布忘れててごめん。帰りに買うからー恵、顔赤いけど大丈夫。」

妻「大丈夫よ。乾燥が終わったよー 帰ろー」

私達は、店を出て家に向かいました。

妻は、なんか疲れ切っていて3P体験までして屈辱されました。

また、妻の屈辱報告を投稿致します。 

バイトの同僚にレイプされた兄嫁

俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねて来て起こされました。

めぐみさん「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの聞いてもらっていい」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗で

スカートの奥からくっきりとエロく見える赤レースパンティは絶景で、俺のチンコをフル勃起させた。

めぐみさん「家まで、帰る時間が無いからシャワー貸して。それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?

聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱ぎ始めた。

めぐみさんは、赤のお揃いの下着で、ワンピースミニが足元に落ちると、ブラジャーが見えてパンティは紐のレースのTバック。

しかも、スケスケなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーのホックを外すと、立っているピンク色した乳首が見えて綺麗なおっぱいが、現れてきた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態で、めぐみさんのアンダーヘアを見ながら

チンポを触ってます。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いで

しまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさんは、パンティからはいて続いてブラジャーを着けて最後にワンピースミニを着た。

めぐみさん「悟くんありがとうね。代行もお願いね。後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう

言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、

「今からいいもん見せてやる」と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から

「いや、やめて・・・お願いやめてください。」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさか、めぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、

田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる

中井と犯すんやで。ただ、一回やった女には手を出さないんや。だから時々協力して、おれが犯された弱みを利用して       

おこぼれをもらう代わりに、木村に協力するんや。中井もおれと一緒やで。いい女やなー早くマンコにぶち込みてー

なーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「ダメ~~あっ、あっ、ん~やめて~お願いします、ダメ~~~アァァァァ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に、木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコがしまっていい気持ちいいなー。中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~ジュパ、ボジュ、ハー」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めてタマタマも舐めろよー」

犯されているのに、めぐみさんは言われた通り中井さんのチンポを持ってタマを舌を使って舐め始めて

快楽におぼれて淫乱になっているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの

家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここで

レイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんの

スマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレで

めぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに

声出したじゃねーか。写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。できません。もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、

ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「アアン、ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、

乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~凄くいぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを

入れられて、前と後ろから責められています。

めぐみ「あぁ、あぁ、またっ・・・・・あぁ、またっ・・・・・あぁぁぁぁぁぁぁ」

2人から交互にチンポをマンコと口の中に入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~凄くいぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

おれは、めぐみさんをレイプする計画を立てレイプしたら投稿します。

ニートの僕が結婚できたわけの補足・侮辱3

edgeを使ってGoogleを「エロばなちゃんねる」「クラスのマドンナ」をキーワードに検索すると未だに「【衝撃】高校時代、クラスのマドンナをレイプして撮影→あり得ない展開に ...」がヒットする。僕を侮辱した記事だ。法務省人権擁護局の人権相談の窓口で対処を受け付けてもらった事は書いたが「エロばなちゃんねる」管理人は該記事と僕がコメントした内容をすべて削除して空白のページにして、証拠隠滅、知らぬ顔をしている。普通だったら侮辱した相手に対して謝罪するのが人間の常識だろう。ネット上ならマナーや常識を欠いても構わないという人が管理者をしているサイトなのだろうか。謝罪が一切ないことを追加情報として人権相談窓口に入れておこうと思う。厳罰が下ることを祈っている。

ニートの僕が結婚できたわけ。

これは十数年以上も前の高校時代の話の話。僕がクラス1番の真面目で優秀で美人の女子と日直になって朝8時前に登校した時のことだ。いきなり彼女に抱き着きスカートのホックを外してショーツを一緒に足首まで下げ奪った。
彼女が「きゃあ」と悲鳴を上げる口を抑えて「何もしないから大丈夫だ。助けを呼んだらこんな恥かしい恰好を見られてしまうぜ。」と脅すと彼女は黙ってしゃがみ込んでしまった。下半身裸の彼女の写真をデジカメで撮りまくると、彼女を抱き上げ教壇に上半身だけうつぶせに乗せた。
「何をするの」彼女の背後から僕はペニスを取り出して彼女自身にに押し当てた。「それだけはやめて」という悲鳴を彼女のショーツを口にねじ込んで封じペニスを挿入した。童貞の僕が処女の膣にペニスを入れたのだ。膣口を見つけらたのは奇跡に近かった。ペニスが入ると同時に射精してしまった。
彼女は泣いた。悲惨なレイプ現場を撮影しまくった。聡明な彼女は何のために僕が写真撮影をしているのかすぐ理解した。ティッシュで後始末をするとショーツをスカートを受け取り何事も無かったかのようにふるまった。窓を開けると強い風が吹き込み現場のにおいを消した。
数日後「どうしたら写真を返してくれるの?」と彼女に聞かれた。「そうだな僕の恋人になってくれたら考えてもいい」「恋人になればいいのね」彼女はやけくそ気味に言った。
次の週末自宅が留守になるのを待って彼女を呼んだ。セックスのハウツー本を読んで必死に積んだイメージトレーニングの成果を試す日が来た。
「恋人として初体験をやりなおそう」と僕が言っても彼女の眼は怒っていた。構わず全裸同士になって彼女の体をくまなく舐めた。彼女自身もしっかり舐めた。
極薄コンドームをかぶせてペニスを慎重に挿入した。射精を必死に3分こらえた。事後、彼女の体を抱いて「愛している」を繰り返した。事実僕は性欲よりも愛情が強くなっていた。
そんなことを半年続けた。もう呼ばなくても週末に彼女は来てくれるようになった。愛情いっぱいの全身舐めも喜んでくれるようになった。何より快楽でイくことも覚えた。僕達は本物の恋人同士になった。
僕は高卒後ずっとニートのまま十数年を過ごした。その間彼女は必死に勉強して一流大学で美貌の女医になっていた。それでも恋人関係は揺るがなかった。女の愛情の深さを知った。
そのまま親の反対を押し切って僕達は結婚した。僕はひもになった。で今はそんな優しい彼女の愛情にこたえるべく夜学で有機化学を懸命に学び昼は町の小さな化学工場で働いている。頑張ってあの小さな会社を大会社にするぞと意気込んでいる。
彼女いや妻に心から「頼もしいあなた。愛しているわ。」と僕は言われている。彼女の仕事が落ち着いたら子供を作ろうと話している。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足5

今日は「勤労感謝の日」なので土曜日も出勤の弊社もお休みだ。社長の方針なのだ、妻も大学病院が休みで宿直や当直でもないので休暇になった。今日は秘書が妻に会いに来る日だ。妻はワインを冷やしてお昼ご飯の御馳走の用意をしている。秘書は妻を非常に恐れている。「優しくて絶対安全。人畜無害。だから大丈夫。」と僕が何とか説得したのだ。
秘書は約束の時間ぴったりに訪ねて来てくれた。綺麗な花束を妻に持って来てくれた。華道のたしなみもある妻は早速水切りをして実家から持ってきた花池の器に綺麗に飾り付けた。「お気を使って下さって綺麗なお花を有難う御座います」と妻が言うと「凄いですね。フラワーアレンジメントも習ってらっしゃったのですか。」と秘書は驚いていた。
「少し時間が早いですけれど、お昼ご飯を食べながら色々お話しませんか。」と言ったので食卓に着いた。妻の自慢料理が並んでいた。秘書は目を丸くしていた。「奥様が本気でお料理したら、私のお弁当なんか子供だましだわ。」と小声で秘書が独り言を言っていた。固いワインのコルク栓抜きは僕の仕事だ。綺麗に抜いて乾杯からお食事スタートした。
秘書は美味しいお料理を食べながら「この美味しいお料理のレシピは何という本ですか?」と聞いて来た。妻は「これは家庭料理で私の家に代々伝わってきたもので残念ながらレシピは無いのよ。」と答えると。秘書は「これだけのお料理を暗記しておられるのですか。すごいですね。」と感心していた。確かに妻がレシピを読みながら調理しているのを見たことはなかった。
秘書は美味しいワインが気に入ってちょっと酔ってきたようだ。妊娠している妻はブドウジュースでお付き合いだ。苦労して手に入れたシャトー・デュトトルのセカンドラベルが役に立ってうれしかった。秘書は「奥様。私少し酔ってきました。酔った勢いで失礼なことを御伺いしますが。お二人のなれそめを教えて頂けませんか」と聞いてきた。
素面の妻が高校時代のレイプから恋人になったいきさつを話し始めた。妻は週末デートを重ねるうちに僕の本当の優しさや誠実さ責任感にひかれて「この人なら付いて行ける。」と恋人になった話をした。僕も初耳だったので少し驚いた。そして僕が病気になった話や通院や夜学に挑戦した話と元気になって弊社に就職した話を続けた。
秘書はまんじりともせず妻の話に聞き入っていた。「どうりでご主人が優秀なわけなのですね。御主人は白馬に乗って奥様の前に現れたのですね。私も、御主人のような方にレイプして貰って、愛して貰って、お嫁さんにして貰いたいです。」と言った。妻は「王子様は意外と身近にいるのよ。良く周囲の男性を見渡してみてね。」と言った。
秘書は話を変えて、僕が入社して会社が看板をファインケミカル・精密合成に変えて大きな収益を上げるようになって社員の給料が良くなり生活が変わった話をした。「それはちょっと違うな。たしかに僕がアイデアを出しているけど工業化試験をしてくれる技術部や信頼してくれる現場のおじさんたちが製品を作っているだよ。」と僕は言った。
「でも御主人が弊社に来られて会社の規模が倍以上に増えて純利の桁が変わったのは事実です。だから弊社の社員は御主人を「先生」と呼んでいるのです。営業が無茶な受注をしても技術力で何とかしてしまうのは御主人が技術部や現場の信頼を得て弊社の力を束ねているからなんです。社長は東大で博士を得て頂いて研究部長の椅子を用意しています。」と秘書は力説した。
それから色々な話をして楽しんだ。ワインも料理も尽きたので秘書は「今日は貴重なお時間を割いて下さって、素晴らしいお料理をありがとう御座いました。」と帰った。彼女が帰ると妻は片づけを始めた。僕は大きなお皿を流しまで運んで妻が洗ったのを吹いて棚にしまうのを手伝った。妊娠している妻のサポートをして重たいものを持たせたくなかったからだ。
妻は「素直な秘書さんね。自分の事を知っている良い娘さんで安心したわ。ディープキスやクンニまでなら浮気は認めます。でも彼女の処女に手を付ける事は認めません。」といった「僕はお前以外の女性には興味がない。」と返すと「あなたのためではありません。横恋慕に命を懸けている彼女が無事結婚するためです。」「そういえば技術部の若い独身には彼女は凄い人気だ一番良い男を選んでやろう。」と言った。
妻は「そうしてあげてね。」と真剣な面持ちで言った。ソファーの上で膝の上に妻をのせてディープキスを楽しんだ、やっぱり自分だけの女は良いなと思った。妊娠をして妻はまたちょっと綺麗になった気がする。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足3

ちょっと前の話になるが、このところ破竹の勢いでこの不況下に会社規模と業績を伸ばす社長に中小企業セミナーの講演会から講師を務めてくれと依頼があった。早速俺に原稿作成の命が下った。俺は会社が大きくなっていった経緯を順を追ってストーリーを整理して講演用原稿を作った。社長は万一技術的な質問が出たら俺に答えて欲しいから当日は同行してほしいと行った。で虎ノ門の講演会場に行ってきた。社長は殆ど俺の原稿に沿って話をしたが最後にこんなことを言った。「研究の若いものが1千万円する装置が欲しいと言ったら即買ったやらなければなりません。アイデアを考えたいと言ったら1ヶ月会社を休ませて自由にさせなければいけません。」と信念のように力説した。
会場から「おお」と言う声が聞こえ割れんばかりの拍手が続いた。夜の懇親会で社長はみんなに囲まれていた。「若い研究者を信じて託すこと。その研究者を見抜く事が出来たのが今の私のすべてだ。」と話していた。更に酔うと「神様がね、私のまわりに素晴らしい人を置いてくれたんだ。工場経営者なら誰でも1度や2度はそんなチャンスを神さまから貰っている。それを逃さないことだ。」と息巻いていた。社長は他社の長から「ぜひ、御社と弊社の研究討論会をさせて貰えないだろうか。」と縋りつかれていた。弊社の研究部と言えば俺と秘書の2人だけではないか。そんな話を受けないでほしいと願っていたらさすが酔っていても社長。上手く断っていた。
さあ今日も1日の難行が終わったと、家で心配している妻にスマホで連絡した。すると無事全部終わったよと話してにこやかにしていると、秘書がそのスマホを奪い取って「もしもし、先生の御奥様ですか。私は先生の秘書を務めさせて頂いております。この度はご懐妊誠におめでとうございます。毎朝のご体調が何かと大変だと拝察いたします。そこで先生のお弁当を当面私めにお任せ頂けないでしょうか。あっ宜しいですか。誠に有難う御座います。栄養バランスに配慮したお弁当で先生を支えさせていただきます。それでは失礼致します。」と妻からお弁当作成を請け負ってしまった。家に帰ると妻が「今日は後援会のフォローお疲れさまでした。」と上機嫌で迎えてくれた。
「お弁当を秘書に任せてしまったのか」と言うと妻は「あの子あなたに恋して命がけの本気よ。私もあなたに夢中だから女だからその辛さが分かるの。お弁当作り位任せてあげなければ。あなたと無理心中されたらそれこそ大変よ」そこで彼女の恐ろしい人生計画を話した。ところが妻は驚くどころか「今度、夕食にお呼びして下さいね。彼女とお話がしてみたいの」と笑顔で言った。その夜妻は寝床に入ると結婚式で「あなたの体は妻のものと誓ったでしょ?」「まあな」「じゃこれも私の物だわ」と俺のペニスを握った。妻は悪友女医のフェラチオの本を片手に俺のペニスにまずタップリと唾液を滴らせてきた。それが実にエロくてカチカチにペニスが勃起してしまった。
唾液を良くまぶすとペニスの根元からゆっくり優しく清楚な妻の舌がなめ上がってきた。そして亀頭をとらえるとパクリとくわえて口の中で転がした。恐ろしい快感が襲ってきた。妻は頭を前後させ口でピストン運動をくわえてきた。俺は限界に達したので大急ぎでペニスを引き抜き枕もとのティッシュに激しく射精した。妻は「お口の中に射精して下さってよかったのに。」と言った。妻はテクニック本をまた読むと今度は陰嚢の上から睾丸に玉吸いを軽くかけてきた。その快楽にペニスがまた勃起した。ふたたび妻の舌はペニスを上って来た。今度はチュッチュッと軽いキスをしながらだ。これがたまらなくなったので再度ティッシュに射精した。ペニスを握って妻は「これは大切な私のおもちゃ。当面しゃぶらせて貰うわね」と言った。
さて、社長がセミナーで講演したのがさっそく効いたのか、営業がとんでもない大仕事をとってきた。化学の製造設備を持たない日本を代表する大企業がある中堅の製薬会社を買収して資本注入をおこなって画期的新薬を完成させたが工業的製造法が実現できないと弊社に製造委託で泣き付いてきたそうだ。最後の簡単な数工程だけ先方に任せてGLP準拠をお願いするとしてそこまで何を出発物にどう製造するか考えなければならない。問題は近辺に他者特許がいくつかあるのと目的物に不斉炭素が3つある点だ。社長は「どうだ出来そうか?」と不安げに聞いて来たが「どんな難工程からも逃げないのが弊社の売りです。何とか製造しなければ信用問題です。」と答えた。
社長は無期限で大学図書館で考える事を許してくれた。現場も営業がとんでもない仕事を受けるから先生が苦悩すると今では同情し応援してくれる。秘書には「これは女人禁制の男のビジネスだ。」ときっぱり言った。図書館で目的物の化学構造式を繰り返して書いているうちに、これは不斉炭素を生み出すよりも不正を持っている糖の様な安価な天然有機化合物から製造した方が良いと思い立った。そのとたん製造法が天から私の頭に降ってきたので大急ぎで概略を書き留めた。糖から作れば一切、他社の特許に引っかからない。各工程の類似反応を図書館で調べて反応条件を決めて行ってついに製造法の青写真が出来た。あとは工業化試験だ。
工場に帰ると技術部の設備を借りて工業化試験を10Kgベースでスタートしてデータをとっていった。難しい反応もあった。しかし一応の目処が付いたので技術部と現場を相手に説明会を開いた。社長はそれを弊社がのるかそるかの大勝負と読んだ。会社中が緊張した。その中で原料と溶媒が反応釜に入れられ工業スケールの試作がスタートした。
この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」「補足2」の続きです。これを「ヒキニートの戯言」と評する人もいますが、エロ話のサイトを運営するよりは私の社会貢献度はどうなのでしょうか。妻は今では「レイプ記念日」を結婚記念日以上に喜んで祝っています。

ニートの僕が結婚して子供を作ることになった

僕は先程まで、妻と子作りをしていた。外科医の仕事が落ち着いてきた妻の排卵日だったのだ。僕は妻にタップリと全身舐めのあとクンニをかけた。執拗なクリトリス攻撃で妻はオーガズムに達した。妻はオーガズムに達すると全身がしびれて動けなくなる。セックスにはまるで自信のない僕だが妻さえ悦ばさせられれば良いと思っている。
デスクを高校の教卓に見立ててその上に彼女を運ぶと、妻に2人の初体験のレイプポーズをとらせた。そして愛の誓いの言葉とプロポーズの言葉を繰り返して子供を作っていいかと聞いた。妻は大きく頷いた。僕はペニスを初体験レイプの時の様にバックから彼女に挿入すると、あの時の様にあっという間に射精してしまった。
事後、床に戻り後始末をして彼女を抱いて「愛しているよ」とキスを繰り返していると彼女は正気に戻った。「もう憎らしい人。愛しているの」と少し赤い顔をして僕の全身にキスマークを付け始めた。妻は「私はあなた以外の男性を知らないし、あなたは私以外の女性を知らない。この純粋な関係が好きなの。」と言った。僕も死ぬまで守り通したい関係だと考えている。
妻はこんな事も話してくれた。「あなたは女の体で神経が集まっている所が性感帯と思っているかもしれないけれど、あなたに恋している私は全身が性感帯なの。例えばヒップ。毎日あなたに撫でて貰ううちに愛撫にとても敏感になったわ。それから危険日前後に女の性欲が高まると思っているかもしれないけど恋する私は毎日、今日も優しく抱いて貰えるかしら。と待っているのよ。」
僕は恋心は大切だなと思った。美人で思慮深い女性の恋心は滅多な事では動かない。でも1度ゴロンと動くと大変だとも思った。僕は改めて自分の心を点検してみた。妻に対する恋心は燃えているし、愛情も十分だと思った。研究が大事だという僕は「そんなことより30歳代に妻を抱け。」と社長に諭されたことがある。より一層のセックスライフの充実が必要だと覚悟を決めた。
もぞもぞと布団にもぐると妻のショーツを奪い、形の良いヒップを舐めた。そしてアナルを通って舌先をクリトリスに移し妻好みに動かした。「ああん、またあなたが欲しくなっちゃう。」と妻は甘え声を出した。妻のヴァギナがしっかりと潤ったので「僕は君の夫であると同時の恋人だ。愛しい人のためなら何でもする。そしてこれはもう君のものだ。」と勃起したペニスを妻に握らせた。
妻は赤い顔をして「嬉しい」とペニスを握りしめた。妻が綺麗なヒップをこちらに向けたので後背位からペニスを挿入した。経験不足でぎこちないテクニックだが、妻は悦んでくれたのでビュッと沢山射精できた。妊娠の判定は1カ月後だそうだ。その間毎晩2回は頑張ろうと思った。妻を綺麗に拭いてショーツを戻し、再び抱き合った。
「あの日、あなたに私をレイプさせたのは悪魔では無くて天使だったのかもしれないわね。だって今は私、こんなに幸せなのですもの。あなたのレイプは私のプロポーズでした。何だかそんな気がするの。」と妻は言った。僕も同じような不思議な感覚に包まれていた。確かにあの日、僕を突き動かして彼女をレイプさせた力は単なる性欲ではなかった。

ニートの僕が結婚した 説得成功

昨日は午後2時から、GWまでは籍を大学院において会社に外研させて貰えないか4月からの指導教官の教授にお願いに行った。まず社長が医薬原体製造の必要性を説明して、妻のボスの主任教授が新薬にかける医学会の期待をお話しして下さった。教授はあっさりと外研OKを認めてくれた。先生は僕に「君は一般のM1新入生と違って、実務経験豊富だろうからスタートが1ヵ月遅れても問題はないだろう。それよりも原体製造は重要だ。」と仰って下さった。

会社では技術部長と製造1課、2課の課長が僕たちの帰りを待っていた。彼らは外研の吉報を大いに喜んでくれた。2人の課長はすぐ現場に行っておじさんたちに説明をした。社長は説得に協力してくれた医学部主任教授にどうお礼をするか悩んでいた。妻が教授がその時間働いていたら稼ぐと思われる金額を「お車代」として早めに挨拶に行っておいてくると良いとアドバイスをしてくれた。妹妻が主任教授の秘書にアポイントメントを申し入れて社長はすぐに出かけた。

昨日の反応は大量製造だが大企業の資本注入で購入した大型反応釜のおかげで1バッチですんで早く帰宅する事が出来た。先に帰っていた2人の妻がお祝いの御馳走を作っていてくれていた。色々なお話をした。妻はボスが僕をどう思っているか教えてくれた。妹妻はそれを聞いてまた少し僕を尊敬してくれるようになった。楽しい食後を片付けるとまた3人でお風呂に入った。本当に2人は美しい。特に髪を洗い合う姿がエロティックだ。そう思っているとペニスが硬くなってきた。

体を拭くとそのまま3人でベッドに行った。妹妻には昼間2回抜かれているので妻のお尻を捕まえた。SMの本に書かれていた初歩的なアナル攻めを試してみた。コンドームにビー玉を1つ入れて嫌がる妻のアナルに挿入した。そしてコンドームに1つずつビー玉を追加した。ゆっくりネチネチと責めた。そしてコンドームを一気に引き抜いた。妻は「かはっ。」と変な声をあげて膣から愛液がどっとあふれ出てきた。妻は妊娠しているのでペニスを浅くさして緩やかなピストンをかけた。

射精後、妻が「お腹が冷えた感じで張るの。」と言ったので今夜のセックスを中断した。フリーになると妻はフェラチオ魔になった。女性は本当にペニスが好きだなと2人の妻を見て思った。妹妻は性感開発中なので通販で買ったクリバイブを試してみた。「ジーウ、ジーウ」と言う強弱運動が一番効いたようで愛液が溢れてきた。バイブを外しクンニをしてからペニスを挿入した。2人の痴態を眺めるのは楽しいが「明日から変な器具を使うのはやめて頂戴。」と言われてしまった。

妹妻は「でも私。時々あなたに後ろ手に縛られて、口に粘着テープを張られて、バックから無理やり犯されて、子供を孕ませてもらえたら。なんて思う事が有るの。」とぼんやり言った。彼女に種付けするときはリクエストにこたえようと思った。「私は初体験がこの人のレイプだったから、今ではそれが大切な思い出になっているの。」と妻は言った。「レイプして良かったか。」と僕が感心すると「本当にそのとおりなのよ。」とまるで昨日の出来事の様に妻はうっとりと言った。

妻たちには人手を使った愛撫が愛情を感じられて一番好評だ。キス、乳首、クンニ、ペニス挿入と手をかけるところに愛情と意義があるそうだ。妻は妹妻の背後に回ると「御姉様、だめ。」と言う彼女の声を無視して2通りの巨乳の愛撫をして「ねぇ。どちらが良かった?」と聞いた。妹妻は真っ赤になって答えた。「ねぇ、あなた。明日からはこんな感じで愛撫して頂戴ね。」とリクエストしてくれた。高校時代、童貞で妻の処女をレイプして以来、僕は彼女と妹妻以外の女性を知らない。

セックスは少しノウハウ本を読んだ程度で全くの我流だ。だから女性の意見は貴重だ。一応、現実にセックスはしているが僕にとって女体はブラックボックス状態で、まだまだ解らないことが多い。妻の乳首に吸い付いて「こうするのだな。」と確認した。これからも2人を相手に楽しい気持ちの良いセックスを研究開発して行きたいと思った。

今日は8時に反応を始めたが途中の加圧ろ過に手間取ってこんな時間まで休みなしの飯抜きになってしまった。このまま操作を続けるとまた徹夜連勤になるのでロ液を冷蔵して明日処理しようという事になった。大会社に買って貰った高性能冷凍機が本当に仕事を楽にしてくれる。弊社は土曜日出勤だ。世は労働時間短縮の方に動いているが業種によってはそれが困る事も有ると思う。大学院は月月火水木金金で研究に邁進しなければならない。

ニートの僕が結婚した 松葉崩し

僕は昨日、難しい工程を徹夜で現場指揮して疲れた。Phを一定に保ちながら還元剤と苛性ソーダを投入するデリケートで神経を使う反応だ。先週も製造1課と徹夜連勤したので、社長判断で今日は製造1課と僕はお休みを貰った。どういう訳か常昼の秘書と言うのか妹妻まで社長はお休みにしてしまった。「彼女とのんびりセックスして、ゆっくり寝て鋭気を養い明日から頑張ってくれ。」と言う事らしい。相変わらず社長には気を遣って貰っている。有り難くお言葉に従って今朝早く帰宅した。

家につくと出勤の準備をしていた妻を、時間が無いので着衣のまま立ちバックでクンニして浅い挿入で犯して1発射精した。犯された妻は喜んでくれた。妻は妊娠している。しかし彼女の手術を待つ患者さんの命がかかているのだ。簡単に産休を取る事は出来ない。今朝も頑張って出勤する妻の責任感には頭が下がる。妻に言わせれば現場のおじさん達のために神経をすり減らして徹夜する僕こそ尊敬に値するそうだ。妻とは高校時代のレイプで結ばれたが、結婚を新鮮に保つ秘訣は夫婦が尊敬しあう事とガンガンとセックスをすることだと思う。

僕は妻の笑顔を見ただけで劣情がペニスに集まってくるほど妻に強い性欲を持っている。尊敬と美味しいセックスには必ず愛情が付いてくると思う。僕は妹妻は例外だが妻以外の女性に目がいかない。妻の美しさと愛情深さを身にしみて知っているからだ。妻はセックス後に自分で女性器をウエットティッシュで綺麗にして出勤していった。このサイトの投稿文に「崩し松葉」と言うセックス体位が美味しい事と「30歳の保健体育」と言う本が紹介されていた。この本は既に絶版になっていたのでネット書店から古書を買った。

妻の出勤後に妹妻と読んでみたが良い事が色々と書いて有る本だと思った。僕はシャワーを浴びて全裸の妹妻とベットで抱き合い愛情を込めたキスを楽しんだ。「御姉様が一生懸命働いておられるのに私がこんな事をしていると罪悪感を感じるの。」と申し訳なさそうに彼女は言った。そこで彼女の性感帯を唇から陰部に、下半身に飛んでくるぶしから内ももを通って女性器へとタップリ舐めた。彼女は背筋も感じるのでうつぶせにしてやはり舐めた。女性器へクンニをたっぷりして膣をとろかしたあと参考書をもとに松葉崩しに挑んだ。

なかなかうまく体位が組めなかったが、妹妻が体位のひねり方を調節してセックスに持ち込んだ。このサイトの投稿文に書かれていたようにペニスの挿入具合を妹妻の好みに容易にコントロールできた。ゆっくりとピストンもかけられる。妹妻も僕も気持ち良くなったので精液を放った。それで今日は今から疲れを取るため寝ようと思う。起きたら妹妻と続きをして、妻が帰宅したら妻にも浅いペニス挿入で松葉崩しを味わってもらおうと思う。それでは、おやすみなさい。

ニートの僕が結婚した 外研の話

僕は大学受験の直前にうつになりニートの自宅療養や夜学通学など色々な経験をした。高校時代に妻を処女レイプして手に入れた。妻や勤務先の社長の力で元気を取り戻し、4月からは大学院に通って博士号を目指す。会社は最初小規模な町工場だったのだが今では大企業に技術を認められ資本注入を受け中堅企業でも大きい方になった。反応設備も大型化して営業が以前の感覚で昔ながらの小口注文を取ってくると反応釜のバッフル版や温度計が届かなくて困る事も有る。苦笑いするしかない。

しかし資本注入をしてくれた大企業が臨床検査の結果が良好だったが、今度は厚労省から長期慢性毒性のデータを求められた。また1バッチで10トンの原体製造に応じて貰えないかと打診が大企業の開発部から営業部長に来た。社長は4月から僕が抜けるこの時期に製造できるかと悩んだ。「本郷キャンパスからなら1時間も有れば会社に駆けつけられます。」と言うと社長は総務に僕の古いスマホを最新型に買い替えさせて「これを常に携行してくれ。何かあったらすぐ応援を頼むから。」と言った。

一部始終を聞いていた秘書の妹妻は帰宅するなり「御姉様、大変。」と妻に事の子細を告げた。僕が何とかなるだろうと気楽に帰宅すると妻は「あの新薬は医学的に見てとても重要なの。全世界の患者さんが待ているわ。ぜひ完成して。あなたの製造技術が必要なら力を貸して。」と言った。更に「東大理学部大学院を受ける様な人は卒業研究を免除されて受験勉強ばかりしているわ。研究室や実験器具に慣れるのに数か月は必要よ。指導教官に4月だけでも外研扱いにして貰って会社に帰れないかしら。」とも提案した。

妻達と夕食を取りながら色々話し合って夜中に社長宅に電話も入れて4月は大学院に籍を置いて会社に外研する構想がまとまった。あとは指導教官を説得してOKを貰うだけだ。秘書の妹妻がスケジュール調整して指導教官のアポイントメントを取る事となった。僕も覚悟を決めた。話がまとまったので3人でお風呂に入った。ちょっと狭かったが体の洗いあいは楽しかった。妻たちの裸は本当に美しかった。「何を見とれていらっしゃるの。これはあなたの物じゃないですか。」と妹妻に言われた。

そのまま僕達はベッドに直行した。今夜は妹妻からセックスした。前戯をしていたら、色々リクエストを受けた。一番驚いたのはクリトリスを吸って絶好調と思ていたら「お願い。乳首を吸ってね。」と言われたことだ。本当に女の体は解らない。リクエストは効果的な愛撫に繋がるので大歓迎だ。そのうち真っ赤な顔をして「もう、入れて下さい。」と小声のリクエストが来たのでペニスを挿入した。うぶだと思っていた妹妻の膣は開発されポルチオ帯を優しくペニスの先端で突くと快楽に乱れたのでまた驚いた。

「マスタベーションの効果が出たのかしら。」と妻は言った。妹妻をイカせてコンドームに気持ち良く射精すると、今度は妻が絡んできた。フェラチオで再勃起させると前戯もあまりさせずペニスを膣で飲みこまれた。妻とは高校時代からセックスを続けているので、お互いの性器の急所は知り尽くしている。そこを擦り合って彼女はオーガズムに達した。彼女が喜ぶ腰使いは心得たものだ。彼女は妊娠しているので色々セックスにも制限が付く。それでも膣の浅い所だけで喜んで貰えるのは嬉しい。

結局妻たちと3回ずつセックスをした。彼女達だけでピロトークしていると話が怖い方向に進むので早く投稿をしてベッドに戻ろう。



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