萌え体験談

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レイプ・痴漢

ピンクだもん

3連休に彼女(大学3年生)が来た。

ドライブしたり、ショッピングしたり、メシ作ってもらったり、すげー楽しい3日間だった。

彼女は、キーマカレーやら麻婆茄子やら、サラダのドレッシングを自作したり。味噌汁やスープを違うパターンの材料で作り分けるし。「味噌ある?じゃがいもある?どこ?」とか聞きながら、冷蔵庫のあり合わせの物で美味い料理を何品も作った。ワザ師だ!惚れた!!

月曜日の海の日(仏滅)の夜、
ああ、このプチ同棲が終わってしまう。どうにか彼女の裸を見るまではなんとかしようと、ムードのありそうな音楽を流したり、ベッドで横に座って髪を撫でたり。
しかし!『女は頭を撫でられるとウットリする』なんていうネットの情報はヨタだった。。

「あ、ごめん。頭触られるの嫌なんだ」と、眉間にタテジワを寄せて、手を振り払われてしまった。

しかし、なんか申し訳なさそうな顔をして、俺の脇腹をくすぐってきた。
俺はくすぐりに異常に弱い。ベッドに倒れて逃げ惑った。
しばらく、やられ放題だったが、彼女の片方の手首を捕まえて、なんとか反撃を開始。
彼女もくすぐりには弱いようで形勢逆転。

Tシャツの裾がめくれて素肌の脇腹が目の前に現れる!!
直に生肌をくすぐると彼女がのけぞってブラジャーが露出。
こ、この流れはイケるかもしれん!!!!!!!!と、なけなしの運動神経の全てを出し切ってくすぐり攻めた。

Tシャツを肩までまくり上げ、邪魔なブラをめくり上げた。
横乳!!!!!ナマ乳!!!!!!!!!!!!!!!!!!を初めて見た!!!!!!!
なんと痛々しく、生々しいんだ!!!!!!! 女子素晴らし過ぎ!!!!!!!!!!!!
あの感動は忘れない。あの数秒の景色は…網膜にコピーした。永遠に忘れないだろう。

それほど華々しい事も無くて地味だった今までの人生を覆した。生まれてきた元を取ったドー。

それから、突然エロモードになった。
全く抵抗しなくなった。女って不思議だな。
強烈に抵抗されて、痴漢!!訴える!みんなに言う!とか、とんでもない事態になってもしょうがないかなと、くすぐっている時に思ったし。

首筋や耳を唇でモフモフしたら、「そこはくすぐったい。ダメ」と首をのけぞって避けられた。
生の乳首に唇をスリスリした。思い切ってくわえて吸ってみた。
乳首はフニョッと柔らかい。くわえつつ舌をヘビみたいにピロピロ当てて舐める。
だんだん締まって硬くなって来た。たまらん!!味はしないが乳首美味しい!!!!!
全身の細胞が、年末にはまだ早い歓喜(よろこび)の歌を大合唱!!
♪晴ーれーたーる青空ー♪

不肖のムスコが「なんとかしろ!!」モゾモゾと訴えてくる。
彼女のお腹を唇でフヨフヨしながら、だんだん下に向かい、隙をついてパンツの中に指先を潜り込ませて下ろそうとした。
一瞬、毛がちょっと見えた。うおお!!!
瞬間に彼女の手が超高速で降りてきて防御された。
「そこはダメ!!」

ダメかと諦め、またお腹やおっぱいを撫でたり唇でフヨフヨした。

パンツ越しにクリの辺り辺りを指先でさすったら、
また手で防御された。
「くすぐったい!そこはやめて」

それからまた、おっぱいやお腹に柔らかい愛撫を繰り返して終わった。
(もちろん我慢汁のみで射精は無し)
おっぱいは素晴らしい。お腹は柔らかい。お肌すべすべ、気持ち良い。それで十分だった。

しばらく添い寝して、ボウーッとしていた。
ベッドでくっついて座りながらテレビを観た。
「なんか怒ってる?まだあれはちょっとね…」と彼女がクシャッとした笑顔で言った。
「い、いや、ありがとう。大丈夫。すごく綺麗だよね」と彼女の手に手を重ねて答えた。

そうしたら、彼女は気持ちが軽くなったのか「まいちゃん(似てるけど仮名)のピンクの乳首を見たんだぞ!ありがたいと思え♪」と笑った。

俺は、それはなんか違うと思ってしまった。
仮眠状態だったPCを起動させ、エロフォルダーを掘る。
「ピンクの乳首ってのは、こんなんだぞ!滅多に無いんだぞ。特別天然記念物級だぞ!」
なんか、言わんでも良いような事を言ったと、瞬間に思ったが遅かった。

モデル体型や巨乳は嫌いだ。このくらいの普通の体型が好きだ。
ピンクよりちょっと茶色いくらいの普通な感じが好きだ。
でも、そういう事はついつい言いそびれた。
言っても状況を覆すには意味は無いと思うが…

軽い冗談みたいな平手打ちをされた。手加減をする冷静さに、却って申し訳ない気持ちになった。
彼女がうつむき気味に睨む。
「うぅー…ピンクだもん」
「そんなこと言ったら、あんただって、腹筋がシックスブロック割れてるとか言ってたけど、あるかないかビミョーじゃん(>◎<#)!!」と怒り出した。

ごめんごめんと肩に触れようとすると「触るな!悪いヤツだっ!」とハリネズミのように防御されてしまった。
ほんとうに俺はバカなヤツだなあ。

「帰る!」と言われたが、なぜか帰らない彼女。
いろいろと拙いながら謝った。

面倒臭いから却下していたディズニーランドに行かねばならないことになった。
券は予約する。おごりだと言っていた。
シングルベッドでは一緒に寝るには狭過ぎる。疲れる。安いパイプベッドで良いからセミダブルぐらいは買おう。お金は出し合おう。
次はどこ行こう。良さそうな店を検索しとけ。
服を選ぶ時は別の店(本屋とか俺の趣味の店)に行かないで、ちゃんと一緒に見て意見を言え…とか、いろいろ言われた。

奥さんの尻に敷かれるダメ旦那の立場に、いきなり数段飛ばしでなってしまったような気がする。
とりあえず、メシ食って仕事行きます。
彼女の乳首の感触を思い出しつつ…

おいしい思いをしました、16歳の子

昨日の夕方、いつも見ている出会い系に16歳の子の書き込みがありました。どうやら金パのギャル系とのこと。ギャル好きの僕にはたまりません!!!今、学校帰りで制服で池袋にいるとのことなので、メールやり取りしながら池袋へ。
5時に約束をしていたので、4時50分くらいにメールをすると、「まだシャンシャインの近く」とのことで、待たされた。
待ち合わせは北口のカラオケ館の前、そこから少し離れたところで様子を見ていると10分くらいたって、制服のギャルが一人でやって来た。
紺のセーターをダボダボに来て、背中ににカバンをリュックのように背負っている。もちろんルーズを履いてローファーのかかとを踏んでいる。
しかも顔は愛内里菜を若くしたようなかんじでもう最高!!!みょうにドキドキしながら近づくと、そのギャルはカラオケ館の看板の前でたっている。金額の交渉は最初10と吹っかけてきたので、そんなにないといいながら、うやむやにしておいた。(これが後で。。。怖い思いをすることに)
「○○ちゃん?」と声をかけると、携帯を見ていた彼女がうなずいた!
ほんとにこんなかわいいギャルとこれからできるのかと思うと、もうあそこは爆発寸前。ガマン汁が出ているのがわかるくらいっだった。
なれた感じで「ホテル、向こう。行こ」といってホテル街へ。制服の彼女とは入れるのかと心配していると、彼女は一軒のホテルに「ここでいい?」といいながら入っていき、すばやくエレベーターの方へ、僕が部屋を決めて鍵を受け取って追いかけていった。
部屋に入ると彼女はソファーに座って携帯をいじり始めた。彼女のあとから部屋に入った僕は、彼女のボロいローファーの匂いを十分に堪能し、部屋の中へ。
ソファーの彼女と少し世間話をして、早速交渉開始!デジカメを取り出し「写真撮らせて」すると「10くれるならOK。顔は写さないで」という。
最高のギャルを目の前にした僕は、そんな金はないのにOKし、即撮影開始。彼女を机の上に立たせ、パンツを撮り、汚くて穴の開いたルーズをむさぼるように嗅いだ。一通りソフトな写真を撮ると、「シャワー入る」といって彼女はバスルームに入っていった。
彼女のパンツ、ルーズ、ブラなどの匂いを嗅ぎまくり、彼女のパンツには僕のガマン汁をつけてやった。
その後僕もシャワーを浴び、出てみると、彼女はもう制服を着て待っている。「やっぱ制服のままやりたいんでしょ?」なんていう子だろう。援助に慣れているようで怖い気もしたが、こんないいギャルとは二度とできない!!!!!
ゆっくりピンクローターで責めて、パンツを下ろすともうあそこは濡れ濡れで、指はすんなりと彼女の中に入る。彼女も感じているらしく、かわいい声をあげている。バイブを入れて彼女の手に持たせると、自分でバイブを激しく出し入れして、感じている。
我慢の限界の僕は、パンツを下ろして彼女の口元にムスコを差し出した。すると彼女は無言のまま息子を咥え、ゆっくりと弄ぶ。。。
こんないいギャルが息子を咥えていると思うだけで爆発しそうなのに、抜群のフェラテクで、もう本当にやばかった。しかしちゃんとフェラ顔も写真に収めておいた。
彼女は上目遣いにフェラをし続け、本当にイクすんぜんまでなったことろでやめさせた。やっぱりいくのは中だ!!!
ゴムをつけるといって、穴の開いた特性コンドーム(ただ先端に穴が開いてるだけ。。。)をつけて、彼女の手にムスコを持たせた。
ゴムがついているので安心した彼女は、そのままムスコを導き、こすりつけた。彼女の汁とガマン汁がからみあって、かなりの快感。。。
ゆっくり挿入すると、ゴムの穴からムスコが飛び出て、ゴムは根元にあるだけ。。。まったくの生の感触、暖かく、ビラビラがあり、よく締まる。
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながらムスコは彼女に出入りする。
彼女は制服のままブラをずらして、スカートも履いたまま。もちろんルーズも履いているうえにローファーまで。
もうギャルをレイプしているような快感に、いつも以上に気持ちいい。
その後、騎上位で入れると彼女は自分で腰を振り、クリを押し付けて感じている。今までにないほど気持ちよく、彼女の騎上位はほんとにスゴイ
もう一度正常位で入れた後に、本当にいきそうなのでバックで入れて、思いっきり奥のほうに中出ししてやった。
彼女も相当感じて、疲れたらしく、確認もせずにそのままベットに倒れこんで、放心状態。。。これはやったと思い。ゴムをはずすふり。急いで穴の開いたゴムをティッシュに包んで捨てた。
いっぱいでたよぉなどといいながら、また大きくなったムスコを触っていると、また妙にやりたい気分になってしまった。
ぐったりしている彼女の脚やルーズを嘗め回し、半分無理やり彼女の口に入れた。嫌そうにしながらもやっぱりフェラテクは最高で、5分と持たずに2発目を彼女の口の中に発射!!!!
この後、お互いシャワーに入った後、「お金ちょうだい」と来た。
「いま10万もってないから一緒に銀行言って」と言い訳のつもりで言うと「わかった、じゃ化粧してるから降ろしてきて。駅前のマックで待ってるからメールして」とのこと!
こんなガードのゆるい子がいるのかと一瞬自分を疑ったくらいだった。
こうなったら1円でも払うのが惜しい。ホテル代は先払いしてあるので、このままさようならしても彼女はホテルを出られる。
僕は逃げるように「じゃメールする」といいつつホテルを出て、一目散に駅に向かった。このまま帰れない用事があったので、いつもは乗らない東武線でトンズラ。。。
こんなにうまくいくなんて!しかもあんなかわいいギャルのハメ撮り写真まである!っとウキウキだった。
用事を済ませて自宅に帰って、さっそくハメ撮り写真を点検!顔もあそこもばっちりで、写真だけで2回も抜いてしまったぁ
・・・・・ところが、その1時間後くらいに彼女の携帯からメールが。。。
恐る恐る見ると「逃げんな、お前がホテル入った時の写真を撮ってある。しかもお前は東武線に定期で乗っただろ。俺はお前の家までつけてたんだよ」「30万でゆるしてやる。それとさっき撮った写真のネガももってこい」!!!!!
一瞬冷や汗が出たが、よく考えると。。。「定期?」これはパスネットで乗ったのがそう見えたらしい。しかも家までつけてきたといってるが、俺はまっすぐ家に帰っていないし、東武線沿線でもない。「ネガ?」いまどきデジカメ以外のカメラでハメ撮りするかぁぁ???おかしい、これはホントの美人局ぢゃじない。
メールの内容も幼稚だし、おそらく美人局のまねをしている高校生の男だろうと判断。無視していると、「さっきの写真警察に見せるぞ」とのこと。
「それじゃ彼女が職務質問されて、補導されちゃうね。彼女にわるいなぁ」ととぼけると、「女補導されないそ」と言ってきた。
これはどうやら彼女の彼氏のようだった。彼女に不利益なことを少し匂わすと、急におとなしくなり、それ以来音沙汰無し。
結局大して怖い思いもせずに、いままでのなかで最高のギャルとタダでハメ撮りまでしてしまいました。。。。
こんなことってもう絶対ないだろうなぁと思いつつ彼女のフェラ写真やハメ撮りを見ながらシコシコしてます。
おしまい。

嫁と息子の同級生と

結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
とは言っても、?2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
身長は160cmでさすがに40歳を超えてからは、多少体もたるんできていますが、自慢の嫁だと思っています。
特別に美人でも可愛いわけでもないですが、愛嬌のある顔で、天然な性格とともに、本当に可愛い嫁です。

今日は仕事も早く終わり、いつもより早く家に帰りました。35年ローンですが、立地も設備も良いマンションで、とても気に入っています。
エントランスに入って、オートロックを解除して中に入ると、制服の学生が歩いてきました。見覚えのある顔で、?2の息子の友人の隆哉くんでした。息子とは気が合うようで、よく遊んでいるようです。彼は、とても温和な顔をしていて、いつもニコニコしている感じで、挨拶なんかもしっかり出来るいい子だという印象です。
隆哉くんの方から、にこやかに、
「おじさん、こんにちは。雄太に借りてた本返しに来たんですけど、まだ帰ってきてませんでした。なので、おばさんに渡しておきました。失礼します」
と言いました。相変わらず、爽やかで礼儀正しく、雄太も見習って欲しいなと思いました。

そして、エレベーターに乗って25階まで上がり、家のドアを開けました。
『あっ、お帰りなさい。早かったのね。さっき、隆哉くんとすれ違ったでしょ? 雄太まだだから、雄太の本だけ置いて帰ってったけど』
にこやかに笑いながら、私のカバンを受け取り、着替えも手伝ってくれます。
明歩は、夕食を作っていたようで、Tシャツにエプロン、膝丈のスカート姿でした。ほぼノーメイクで、リラックスモードでしたが、かがんだときに胸元が見えて、ブラもしていないのが見えてしまいました。

さっき、高校生の隆哉くんが訪ねてきたので、ちょっと目のやり場に困ったんじゃないかな?と、心配になりました。まぁ、おばさんの胸なんか見たくもないと思うけど、ちょっと嫁もだらしないなと思いました。

「ダメだよ。ブラくらいしないとw さっきみたいに、雄太の友達とか訪ねてくるでしょ?」
『え? あ、そうね。でも、私の胸なんて、見ても嬉しくもないでしょ?』
「それはそうだけどw 目の毒になるしw」
私がからかうように言うと、
『でも、こうすると、結構すごいでしょ?』
そう言って、一昔前のパイレーツのだっちゅーのみたいなポーズを取る明歩。確かに、そのポーズを取ると、Tシャツからのぞく胸の谷間が、結構ボリュームがあって、エッチな感じでした。
少しずぼらというか、無防備だなぁと思いますが、嫁の言うように、高校生が42歳のおばちゃんに興味を持つわけもないと思いました。

そして、息子たちもまだ帰ってきていなかったので、何となく、久しぶりに嫁を抱きしめてみました。こうやって抱きしめるのも本当に久しぶりで、ちょっと緊張しました。
『どうしたの? あっ! おっぱい見て興奮したんだ!』
明歩のこの言い方に、思わず吹き出してしまいました。
『なんで笑うの! もう! すぐにバカにするんだから!』
少し怒った明歩も可愛いなと思いながら、ニコニコとしていると、
『でも、私もおばちゃんになったけど、あなたもおじさんだからねw』
なんてことを言われました。まぁ、確かに最近は少しお腹も出てきましたし、自分でも加齢臭が気になったりしていました。

そうこうしているうちに、下の子が帰ってきて、少しして上の子も帰ってきたので、いつもの感じで賑やかな我が家になりました。
あのまま嫁を抱きしめて、キスくらいしようと思っていたのですが、やっぱり子供が二人もいると、そういうのはタイミングがないなぁと、あらためて思いました。
ただ、この日は夜ベッドに入ると、いつもは離れて背中を向けて寝ることが多いのですが、明歩の方から抱きついてきました。
こんな風に寝るのは、久しぶりだなぁと思いながら、抱き合って眠りました。でも、後で考えると、明歩なりのお誘いだったのかな?と思いました。でも、息子達は多分まだ起きていたと思いますし、やっぱりセックスをするのは無理だったと思います……

そんな風に、日々は流れていきましたが、最近何となく明歩に違和感を感じるようになりました。
何となく、小綺麗になったというか、少しずぼらだったのが変わったというか、いつも綺麗にしている気がします。家だと、リラックスモードで、ノーブラだったり、ノーメイクだったり、ひどい時は寝癖のままだった明歩でしたが、最近は、私が仕事を終えて家に帰ると、しっかりとメイクをしていて、服も見たことがないおしゃれな感じのを着ていたりします。
結構短めなスカートや、胸元がざっくりと開いている服だったりして、ちょっとドキドキしたりするくらいです。

「最近、なんか綺麗になったね。どうしたの?」
疑問をストレートにぶつけると、
『そう? ありがとw もう、二人とも手がかからなくなって、余裕も出来てきたからね。惚れ直した?w』
と、おどけて明歩が答えました。
「そうなんだ…… 週末にでも、久々に二人で外食でもする?」
私は、惚れ直したわけではないですが、何となくそう誘いました。
『え? あの子達は?』
「ピザでも取ればいいんじゃないの? 逆に喜ぶでしょ」
『そっか…… なんか、久しぶりにデートって感じだねw』
そんな感じで、久しぶりの二人きりでのお出かけになりました。

そして、久々の二人きりの週末のデートは、海鮮がウリの、ちょっとオシャレなレストランにしました。
『なんか、ちょっと緊張するねw』
明歩は、洒落たレストランとか、ちょっと高めのレストランだと、昔から妙に緊張します。ファミレスとか定食屋の方が好きで、そんなところも可愛くて好きです。

食事中も、美味しいと言いながらも、緊張からか、3回もフィンガーボールの水を飲みそうになり、その度に、
『間違えたw なんか、レモン浮いてて美味しそうだから、間違えちゃうよ……』
と、照れながら言います。
明歩の、こういうドジなところは普段も同じで、スーパーで買い物する時に、財布からお金を取り出して、なぜか財布の方を店員さんに渡そうとしたり、風呂で悲鳴が上がり、慌てて見に行くと、歯磨き粉と間違えて洗顔フォームで歯を磨いていたり、そんなエピソードには事欠かない可愛い嫁です。

食事も終わり、コーヒーを飲みながら、
「でも、本当に最近綺麗になったよね? ちょっと、ドキドキするよw」
『そう?w へへw そう言ってもらえると、嬉しいなぁ』
「好きな人でも出来たんじゃないの?」
私が冗談でそう言うと、
『バッカじゃないの? そんな出会いもありませんよ?』
と、明歩は言いました。でも、気のせいかも知れませんが、一瞬間があった気がしました……

そして、楽しいデートは終わり、家に帰りました。そのまま、久しぶりのセックスかな?と思いましたが、やはり子供達がいては無理でした。
ただ、楽しい時間が過ごせて、明日からまた頑張ろうという気持ちになりました。

そんなある日、また早めに家に帰った時、前回と同じように隆哉くんを見かけました。今回は、前回と違って、マンションのエントランスから出てきて歩き去るところを、少し離れた位置で見かけました。なので、隆哉くんは私に気がつかなかったのですが、私ははっきりと確認できました。
私は、何となく嫌な予感がしました。少し早足で歩き、部屋に入ると、
『アレ? お帰りなさい。早かったのね』
と、いつもと変わらない感じの嫁がいました。
「あ、あぁ、客先から直接帰ったからね」
『さっき、隆哉くん来てたんだよ。すれ違った?』
「え? そうなんだ、すれ違わなかったよ」
私は、意味のないウソをつきました。

『雄太いないから、すぐ帰って行ったけど。コーヒーでも入れましょうか?』
そう言って、キッチンに向かう明歩。最近はいつものことだけど、ちゃんとメイクして、服も部屋着ではありませんでした。
そして、キッチンに向かう明歩。後頭部あたりの髪が、ぐしゃぐしゃになっているのに気がつきました……

私は、嫌な予感がどんどん強くなっていきました。

『お待たせ?』
コーヒーを持ってきてくれた明歩。私は、お礼を言いながら、飲み始めました。
まったくいつも通りの明歩。乱れた後頭部の髪以外は、何もおかしなところはありませんでした。
考えてみれば、隆哉くんはまだ子供です。何もあるわけないと思います。それに、何かあったとしても、明歩が私に黙っているわけもないと思います。

ただ、一度疑問に思ってしまうと、悪い想像が想像を呼び、どんどん膨らんでいきました。

そして、そんな疑問と決別するために、はっきりとさせようと決めました。色々と方法を考えましたが、やはり現実的な方法としては、隠し撮りかな?と思いました。
カメラで撮ってしまえば、疑問も晴れる。そう思いました。でも、嫁を疑って、家庭内で盗撮をするというのは、心理的な壁が大きかったです。でも、こんな疑いを持ち続けるのは、正直ストレスになっていたので、踏み切りました。

ネットで調べて、実際の店舗に出向きました。盗撮カメラは、私の想像をはるかに超えていて、スパイ映画かと思うようなものが、数万円で入手できてしまいました。
私が選んだのは、外付けHDD型のカメラで、実際にHDDとしても使えるものでした。
我が家のリビングには、電話のところに光回線が来ていて、そこに電話機とルーターやNASが置いてあります。ですので、外付けHDDが一台増えても、不自然ではない感じです。

720pと言う高解像度で、動態検知、1テラのハードディスクがついているので、ほぼ無制限に撮り続けることが可能です。

そして、設置した次の日から、罪悪感を感じながらの確認作業が始まりました。
カメラには、掃除洗濯をする姿や、リラックスしてお菓子を食べながら、楽しそうにテレビを見る姿が映っていました。特に、何もおかしなところもなく、浮気してるかも?なんていうのは、やはり私の考えすぎだったと思いました。
でも、普段見られない嫁の姿を見て、変な感じでした。毎日、ご苦労様と、感謝すらしました。

そんな確認作業を、3日続けて、やはりもう止めよう…… そう思っていた矢先でした。

それは、本当に突然でした。
掃除洗濯などを終えて、ダイニングテーブルでコーヒーだか紅茶を飲んでいる明歩。女性誌を読みながら、リラックスタイムといった感じだった。そこに、通知音が響き、明歩はスマホを見た。すぐに、表情が曇り、深刻そうな顔になる明歩。
そして、深いため息をつき、雑誌を片付け、コーヒーカップもキッチンに持っていき片付けると、リビングから消えた。

そして、しばらくしてリビングに戻ってきた明歩は、タオルを巻いただけの姿になっていました。私は、明歩はシャワーでも浴びてきたのかな? 出かけるのかな? と、落ち着きを失いました。

すると、明歩はそのままの姿でソファに座りました。しばらくして、インターフォンが鳴り、嫁が立ち上がり、インターフォンを操作しました。
私は、誰か来たのに、その格好のまま!?と、驚きましたが、嫁はタオルをハラッと外しました。全くの全裸になった嫁。少し緩んだ体が、妙にエロい感じがします。
それを見て、あぁ、着替えるのか…… そう思いましたが、嫁はそのままソファに座りました。その状態で足を組み、古いですがエマニエル婦人みたいな格好になりました。

すると、リビングのドアが開き、人が入ってきました。
「またその格好? 脱がせる楽しみがないよw」
まさかとは思いながらも、少しは予想していた隆哉くんでした……
『だって、しわになるし、汚れるから…… ねぇ、もうこれで最後にして……』
「またそれ言う? ほら、時間ないでしょ?」
『……わかりました……』
明歩はそう言うと、隆哉くんに近づきました。我が家のリビングで、全裸の嫁が息子の友人に近づいていく姿…… あまりのことに、呼吸すら忘れそうでした。

「ベッド行く? ここじゃ、やりづらいでしょw」
いつもの、にこやかで礼儀正しい隆哉くんとは思えない感じの、悪い部分が出ています。
『それは、ダメ…… 寝室は、ダメ……』
「そんなの、今さら気にしなくてもいいんじゃないの? だって、もう何年もおじさんとはしてないんでしょ? もう、何回もやっちゃってるんだし、今さら義理立てするのも変でしょw」
『だったら、もう止めて帰って……』
「それは無理だって、ほら、こんなになってるしw」
そう言って、サッとズボンと下着を下ろす隆哉くん。
弾けるように、勃起したペニスがほぼ真上を向きます。取り立てて大きいという感じでもないですが、とにかく元気いっぱいというか、カチカチに硬そうなペニスに見えます。

明歩は、なにも言わずにそれを見ています。すると、嫁はいきなり隆哉くんのペニスを手で握ると、しごき始めました。
『これで、イカせるから…… もう、最後にして下さい……』
「またまたw まぁいいや、しごいてよw」

このやりとりを見て、嫁が隆哉くんに無理矢理脅されて関係を持っているのがわかりました。私は、すぐに警察に行こうと思いました。だけど、世間体のことも考えてしまいました。とりあえず、最後まで見て見よう。何かアクションを取るにも、情報が少なすぎる。そう思いました。

見慣れたリビングで、制服を着た高校生の元気いっぱいのペニスをしごき続ける嫁…… しかも、全裸の状態です。
とても現実には思えないような、信じられない出来事です……

『早く、イって……』
嫁が、そんな風に哀願しながら手コキを続けます。
「あぁ、気持ち良いw ホント、アキちゃん手コキ上手になったよねw」
隆哉くんが、二回りも歳の違う嫁に、馴れ馴れしく言います。
『早く、イッて下さい……』
「じゃあ、こっちも責めてよ」
そう言って、上半身も裸になる隆哉くん。無駄な肉のない、綺麗な裸体が姿を現しました。嫁は、なにも言わずに彼の乳首を舐め始めました。
「うオォ…… ヤバい、やっぱ上手すぎw」
嫁に、乳首を舐められながら、手コキをされている隆哉くん。気持ちよさそうな声を出しています……

私は、こんな場面を見て、少し興奮していることに気がつきました。嫁が高校生の男の子に、こんな事をしている姿を見て、勃起している私。
動画で見ているので、現実とは思えないのかも知れません。熟女モノのAVでも見ている感じで、興奮しているのだと思います。

「あぁ、ヤバい、出そう…… アキちゃん、お願い!」
隆哉くんが、切羽詰まった声でそう言うと、嫁が隆哉くんのペニスを口にくわえました。
これを見たときの衝撃は、本当に物凄いモノがありました。愛する嫁が、他の男のペニスを口に含む…… 一言で言うと、悪夢でした。

「アァッ! うぅ……」
隆哉くんは嫁にくわえさせると、すぐにうめき、体を震わせました……
『んんっ?!』
嫁も、口の中にぶちまけられたのか、くぐもったうめき声を上げました。

「フゥ…… スゲぇ気持ち良かったw ねぇねぇ、見せて!」
急に無邪気な子供の顔を見せる隆哉くん。
嫁は、言われたまま口を開けて、口内を見せました。
「ヤバいねw 出すぎたw 1週間分だからかw」
明歩は、口を開けたまま隆哉くんを見つめます。潤んだような目で、口を開けたままの嫁。泣きそうなのかも知れません……
酷い目にあっている嫁…… 助けないとと思う気持ちですが、怒りが湧いてきません。普通、嫁がレイプされていたら、怒りが起きると思います。私は、あまりのことに、現実逃避をしているのかも知れません。勃起したまま、動画を見ています……

「飲んでよ! お願い!」
無邪気な口調で、人好きのする笑顔で言う隆哉くん。
嫁は、口を閉じると、目を閉じて喉をコクンと鳴らしました……
「ありがとう! アキちゃん大好き?w」
そう言って、嫁を抱きしめて、キスをしようとしました。すると、嫁は顔を背けて逃げます。
『キスはダメ! ダメって言ったでしょ! 約束でしょ?』
「ちぇっ…… わかりました」
ちょっとすねる隆哉くん。レイプなのに、嫁の指示に従っている…… 嫁は、約束でしょと言った…… なんか、雲行きが怪しい。

『じゃあ、もういいでしょ? お願い、これで終わりにして』
明歩が、力なく言います……

「無理w だって、まだこんなだよw」
隆哉くんが、笑いながら言います。隆哉くんのペニスは、イッたばかりだというのに、まだ天を向いてそそり立っています。若いペニスは、1回イッたぐらいでは、収まらないようです。

『うぅ…… じゃあ、手でします……』
「ダメダメw それじゃ、絶対にイカないから」
そう言って、ソファに座る隆哉くん。
『……わかりました……』
嫁は、暗い声でそう言うと、テーブルの上に置いてあったポシェットから何か取り出しました。
それは、コンドームでした。慣れた様子でパッケージからゴムを取り出すと、ソファに座る隆哉くんの前にひざまずき、コンドームを装着し始めます。
私は、嫁にコンドームをつけてもらったことなどありません……
意外と、クルクルしなが装着するのは難しいと思うのですが、嫁は一発で装着しました。
『もう、これで最後に…… お願い……』
嫁はそう言うと、ソファの隆哉くんにまたがりました。そして、隆哉くんのペニスを握り、自分の秘所に導き、一気に挿入しました。
『んんっ!! あ、』
「うわぁ、スゲぇ気持ちいい!! アキちゃん、大好き」
隆哉くんが、大げさにうめき、嫁に抱きつきました。ソファの上で、座位で繋がった二人。レイプとはいえ、一線を越えた二人……
心臓が痛いほど脈打っています……

そして、つながると、すぐに腰を上下に動かし始める嫁。最初から、かなり強いピストン運動をしています。
『ンッ! ンんッ! ん、あ、 あっ、 ンッ!』
嫁は、吐息というか、少し声が漏れています。レイプされて、気持ち良いわけないと思いますが、やはり気持ち良くなくても、あんなものが体内を出入りするのですから、多少の声は漏れるのだと思います。

「あぁ、ヤバいって、 アキちゃんのここ、締まりすぎw でも、グチョグチョだねw」
『そ、そんな事ない…… シャワー浴びたから…… ンッ! んんっ!』
「水なんだw なんか、こんなに糸引くけどw」
隆哉くんは、嫁の秘所を手で触れて、わざわざその手を嫁に見せています。確かに、糸を引くものが見えます。
『イヤァァ…… 違います…… そんな、ちがう、 あっ! ンあっ! んんっ!!』
否定しながらも、腰の振りが早くなっていきます……
そして、嫁の口から漏れている声も、まさかとは思いますが、甘い響きが混じっているように思えてきました……

「ねぇ、アキちゃんも楽しめば? 無理して抑えても、余計に感じちゃうでしょw」
隆哉くんが、そんな事を言います。
『感じてない! 早くイッて…… お願い…… ンッ! ンッ! んんっ! あ、ひぃ、』
腰を全力で振りながら、声を出さないように頑張っている嫁。もう、どう見ても顔がとろけています。レイプされて、恐怖に怯えている顔ではありません。私は、判断がつきません。
嫁は、レイプされて、無理矢理従わされているはずです。でも、そう見えなくなってきました。

レイプされて・・・

ぽいぽい


今、どうしたら良いのか悩んでます。
数日前の事なのですが・・・・
私は、結婚して2年と数ヶ月になりますが子供はいません。
主人は転勤族で貸しマンション暮らし、探すのが面倒で業者にお願いし、今の所を見つけてもらいました。
海に近い街であまり都会という所ではありませんが、主人の勤務先に通うのに近い場所はあまり無かったので。
ドタバタと荷造っては、引越した先で今度は並べ直しやっと落ち着ちついたのですが。
その日は朝食を済ませ主人を会社に送り出して、食器の洗い物と引越しで溜まっていた洗濯も一通り終わり一休みしていました。
まだ、朝のワイドショウが始まり少し過ぎた位の時間だった時でした。
玄関のチャイムが鳴り、出ると男の人が二人、マンション管理委託業者の者ですが、お宅が入居する前に、部屋の電気・水道等の点検がされずに入居されたので、管理維持のため確認したいとの事でした。
一応、現在の入居者の立会い確認と報告に必要なので、書類に記入下さいと言われ住所等を記入もしました。
・・今思えばもっともらしい嘘だったのですが・・・・
一通り記載し一人が玄関のカギの確認とカチカチと作業しだし、その時にカギを掛けたままにしたようです。
もう一人が居間の方から見ますと上がりました。
そして少し見渡して様子を見てました。
そしてタイミングを覗ってたように、ポケットからナイフを取り出し
「殺されたくなかったら静かにしな」と喉元に突きつけて腕をつかまれました。
ナイフの持った男は、私を逃げられない様に後ろに腕を引きナイフで脅し、ブラウスの上から胸を掴み、荒々しく揉みながら居間のソファーまで引っ張られ、そして押し倒され馬乗りに状態にされました。
もう怖くて、怖くて、お金と命とがどうなるのかと、・・・・震えが止まりませんでした。
「無用心だね?、男二人を招き入れてさ?」って。
そして
「奥さん、いい事しようぜ・・・・気持ちいい事を。間違っても騒いで人でも呼んだらどうなるかは解らないからな」
って私を押さえつけているナイフの男が喉にナイフを突き付けながら言い、ブラウスの上からはギュット強く胸を揉まれ、嫌悪感しかないのですが従うしかありませんでした。
独身の頃にお付き合いしてた人とは数回関係はありましたが、結婚してからは主人以外に触られるなんて事はありませんでした。
そうこうしている内に、衣は乱れスカートも少し捲くれ、脚が膝上まで見えてました。
男はキスをしようと顔を近づけられましたが、私は拒み首を振って逃れようと抵抗をしてましたが、ナイフをちらつかされては、その力なんてつよくはなりません、しかも男の力ですし。
そして、
「楽しむには、奥さんの姿を確認しなくちゃいけないかな?」
と男は、ナイフでブラウスのボタンを一つずつ時間をかけながら、脅しながらへらへら笑いながら楽しむように切り落とされて、スカートの内側に隠れている以外はボタンを切られました。
そして
「奥さん?・・・・人妻の下着はどんなのを着ているのかな?」
って、ブラウスの前を開かれ下着姿を見せてしまいました。
肩まで半端に脱がして押さえ、もう一人の男が
「いいね?ノーブラかい」
って言いながらゆっくり覗きながら又胸を強く揉まれました。
怖くてすぐには気が付かなかったのですが、実はその時にはもうビデオに撮られてました。
外出の予定など無かったので、確かにブラはしていなかったのですが、白いキャミでシルク地、縁はレースの刺繍が一番私が気に入っていたのをその日も着ていました。
男はそのままキャミの上すら舐めたり揉んだりナイフをちらつかされて口から首・うなじ、、あらゆるところに愛撫をされ強くキスと言うか吸引されました。
あちこち唾液だらけで、胸は入念に、乳首の周りは特にベトベト状態でキャミはそのままでしたが唾液で濡れて透けていて裸と同じ様なものでした。
「奥さん綺麗だね?、スタイルも良いし、じっくり楽しませて貰おうか」って。
上に乗ってた方の男が今度はナイフでビリビリとゆっくり胸元から臍の方にキャミを切っていきました。
そして、前をはだけて直に胸を揉んだり舐めたりキスしたり、キスマークをあちこちに付けられました。
そして、乳首に刺激を強くして
「立ってきたな、さすが人妻・・いいねえ?」
って、吸ったり噛んだりしつこく、男達は私を犯す事を楽しんでました。
そして、ビデオの男は離れナイフの男に先に犯っちゃいなと、ナイフの男に言い、私の下半身に目的は移されて、スカートを捲り上げて”あそこ”をいじりり始めたのです。
怖くて声も出せず、されるがままでした、悔しくて、悔しくて、でも声を上げる気力はありませんでした。
そして、ショーツ上から指でいじられたり、ショーツをずらして指を一本日本と入れたり、アソコを舐められクリに刺激したり私を犯すのに興奮して来たその男はショーツをビリビリと破き足を開かれしつこいくらいにアソコを舐められました。
また指を入れたり、クリに刺激・・・段々強くされ、恥ずかしいのですが感じ出してしまって、濡れてしまいました。
・・・・クチュクチュと音がアソコをいじられる度していました。
「奥さん、犯されるのに濡れ濡れになるなんて、人妻ってスケベだな?」
と言われて何も言葉が返せません。

そのうちにビデオの男に膝で腕を上から押さえられ、ナイフの男はズボンを脱ぎ、ニタニタと不気味な笑みを見せながら私の足を開いて、アレを私のアソコを確かめるように焦らしながら主人以外の物をゆっくりと押し込んで来ました。
十分に濡らされていたためアソコに抵抗感は薄くズブズブと進入して来ました。
そしてナイフの男のアレを奥まで埋められてしまいました。
絶望感で涙が出そうでした。
早く悪夢が終わって欲しいとばかりを思ってました。
でも大きかったのです・・・・アレは・・・・
奥深く入り腰を激しく動かされてました、かなり長い時間に感じました・・・。
胸を揉んだり舐めたりしながらアソコには男に腰を動かされて、アレが出入りしています。
口を男の口で塞がれたり・・
そして、その動きが激しくなり
「行くぞ?!・・奥さん・・・」って。
私はすぐに
「いやっ、いゃっ・・中には・・・中には出さないで・・下さい」・・「中は・・」って何度も何度も訴えましたが、、、、
「何言っているんだよ奥さん・・気持ちいい?んだし・・ついでに俺たちの子供を妊娠しな?」
って怖い言葉を言われ。
「中は・・」って何度も何度も訴えましたが
「うっ、うっ、あっ、はあ?」っと声が自然に出ていました。
男達は
「うるさいな!・・奥さんだろう・・・人妻だろう?・・・・」
「折角、奥さんが感じているのに、楽しも?ぜ?の約束したんだから」

私は何度も「いやっ、中に・・・中に出さないで」って言い続けててましたが口を塞がれ
「中に・・」って途中で言葉を出せなくされ、
「中に?・・・欲しいか?・・・・沢山出してやるよ、俺たちの精子をったっぷりとさっ!」って、耳元で怒鳴られ・・
「人妻だろう?・・・・妊娠ししなくちゃ面白くないぜ」・・・って言われて私は涙を流してました。
そして、男は腰の動きが段段と早くなり
「そんなに締めるなよ?」
「うぉぉ?」と声を上げ。
私は「いやぁ??いくっいくっいっちゃう?・・・あぁぁ?」っと叫んでました。
男の腰の動きが限界に達した時でした、突き上げて動きが止まり奥に奥に押し込むようにされ、絶望的な現状を受け入れるのでした。
私の中でアレがビクンビクンと暴れ出しました。
中に温かいのが段々と放出されるのが解りました。
私の膣の中で精液が子宮にぶつかりあふれていくのが・・・・
男達の宣言どおりに沢山の精液を中出しされてしまいました。

そして、出し終えた後にアレを抜き足を開かれビデオカメラをアソコに近づけ撮影されました。
私のアソコからはに中に出された男の精液がドロドロと流れ出して来ました、
「いいね?、、いつ見てもこの光景は」って
そして、交代されてもう一人の男が私に襲い掛かって来ました。
中途半端で脱がされていた私・・・半裸の服を乱暴に脱がされ出し、いえ、ビリビリと破き、強姦・レイプの続きが始められました。
私にはもう薄れつつありましたが、残っている力で抵抗を試みました、でもナイフを突きつけられ
「一度中に出したんだから、何回出しても同じさ奥さん・・素直に犯られな?」って言われました。
前の男より乱暴に、ブラウスをビリビリと破き、スカートも無理くり力いっぱいに破かれて、全裸になってました。
そして、四つんばいにされ、後ろからいきりなりアレを強引に入れられ貫かれ、激しい腰の動きに絶えられず気絶しそうでした、知らず知らずに私は感じて、喘ぎ声をはっきりと出していたようです。
ズンズンと激しい腰使いに四つんばえも崩れてしまい、仰向けにされられて入れ直され
「うぉぉぉぉ?・・いくぞぉぉぉ?」って
その男も精液を私の中に沢山出されました。

二人にそれぞれ中に出され、もう私はフラフラの状態で、その場にうずくまり泣き崩れました。
しかし男達はまだまだ帰る事無く、その後私を寝室に運び、カメラを三脚にセットし男達に何度も何度も犯されました、アレを舐めさせられたり・・・・主人と二人だけの寝室で犯されました・・・・全て中に精液を出されました。
そのうちに私は気絶してました。
気づくと夕方近くでもう男達は居ませんでした。
ベットの上に全裸で私は居ました、アソコから精液が流れ出てシーツもあの男達のこぼれ落ちた精液で汚れてました。
居間には、脱がされた服がボロキレ状態で散乱・・直ぐに片付けし主人が帰宅する前にと急いで泣きながらやりました。
悔しいですが、主人には言えません。
あちこちには、あの男達のキスマークも残されてました・・・妊娠の怖さもあるのですが、ビデオが・・・どうしたらいいのか・・
唯一主人が求めて来ないのが今の救いです。
キスマークが消えるまでの時間が長く感じます。

日本はまるで袴田死刑囚のように冤罪を着せられている

先の大戦は白人の侵略(アジア植民地化)に対する、
日本を中心とした『防衛戦争・大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)』です。

これを知らないのは反日教育の特定アジア諸国、そして日教組教育を受けた日本国民。
当然ながらアメリカ・ヨーロッパ含めた歴史学者、世界の大統領含め世界中が人種差別解放戦争だったと認めてます。
そして日本は白人だけじゃなく中国・韓国・朝鮮人による被害国。
日本には戦後、満州から引き揚げの際に朝鮮人に強姦・虐殺されまくった忘れてはならない悲劇がある。
資料

朝鮮半島で5千人以上の日本女性が強姦・虐殺されてます。
朝鮮半島と中国間で日本人身売りも行われてます。
国内でも密入国した韓国人が、武器を手にとり(朝鮮進駐軍)暴れまわった事例が数多く残ってます。資料
韓国・朝鮮人は戦後の混乱のさなか殺人・強姦・強盗あらゆる犯行を重ね、日本国民を4千人以上殺害しました。
もちろん日本に従軍慰安婦など存在しない。
韓国は女子挺身隊のことを強制連行と捏造してますが、女子挺身隊とは戦争により男手がいなくなった工場に留守の間働いた、いわば短期派遣従業員。
強制労働でもなく募集して自らの意志。
日本は合法的に売春業者が慰安所をもうけたわけで、民間であり、従軍に属さない。今でいう風俗。

それに関しても韓国は売春が主な産業であり、仕事の出張みたいなもので自らの意志。
日本軍は韓国人による韓国人慰安婦の強制連行を取り締まってたほうです。
日本は悪いことなんかやってないし侵略戦争もやってません。
全て外国からの侵略のための自存・自衛戦争(防衛戦争)。
もう一つはインド・東南アジア諸国など、白人支配によるそれら大東亜植民地国の解放戦争(有色人種差別解放戦争)
戦争以前、東南アジアならず、日本までも白人による侵略の危機にされされていました。

日本は貿易が経済封鎖されはじめました。
戦前から既にフライングタイガースなる部隊から攻撃にもあってました。
アメリカの経済不況による、仕組まれた戦争だったようです。
真珠湾攻撃(パールハーバー)は戦争誘導。
それが自存(主に石油確保)自衛のため仕方なかった戦争。
支那事変(日中戦争は捏造)のさなかで、石油確保の弱みにつけこまれたようです。
日本は追い込まれ真珠湾攻撃への決断しかありませんでした。
フィリピンなどからの供給を維持するため支配元(パールハーバー)を壊す必要がありました。

戦争も国際法違反でもありませんが、戦争をしたくない国なのは明らかです。
支那の侵略を抑えるための持続と防衛戦争、そして真珠湾攻撃のあと、白人(イギリス)に植民地にされてたインドはじめ、東南アジア諸国が日本で大東亜会議を開き、日本を中心に白人のアジア諸国植民地化を無くすため白人と戦った大東亜植民地解放戦争(白人支配による有色人種差別解放戦争)だから。
太平洋戦争そのものが、侵略戦争と思わせるための捏造。
太平洋戦争と呼ぶのは特定アジア人(在日含む)と、日教組(日本教職員組合)や反日日本人の間違った歴史を教えこまれた人。
あといまだに続くマスメディアの日本人自虐洗脳のための、偏向放送を鵜呑みにしてる人。

日中戦争も捏造。
支那と満州(清)それぞれ別の国でした。
満州はソ連の侵略の脅威があり建国されました。
日清戦争後、清中心の満州国にシナ軍が侵略した支那事変です。
満州事変にしても、中華紛争(主に清国と移民の朝鮮人による対立)による関東軍の朝鮮人を守る防衛戦争。
南京大虐殺などの捏造がありますが、日本兵は支那事変でシナ軍から現地民間人(清国民)を守ったほうです。
現地民が日章旗を掲げてる写真もたくさん残ってます。
今の中国がいう日本人による非道な行為の実態は、朝鮮人が暴れまくったとあります。
韓国・朝鮮は長年、中華に支配されてた奴隷民族だっただけに、余計に暴れたのが想像できますね。

強姦に加え、世界でもありえない近親相姦が日常的な国(遺伝子検査で実証されてます)…もはや民度という問題ではない。
近親相姦など、事の良し悪しすらわからない世界でもありえない民族…
韓国では今でも成人するまでに半分以上の女性が強姦・近親相姦の被害者であり、更に増えてるのが実態です。正確には元に戻ってるということでしょうが。
それに昔から日本人に成り済ましてます。
現在も韓国人は日本はもちろん世界中で、日本人に成り済まし、詐欺・犯罪起こしまくって日本の評価を下げてます。
反日的な日本人は、成り済ました韓国人でしょう。
世界中の日本料理店は主に韓国人が経営してます。
風俗も日本人に成り済まし営業してます。

韓国人は世界中で日本の文化(技術)を我が物(韓国文化)として商売(繁盛・浸透するまで
は日本製に成り済ます)してます。
日本と融合し富を奪いとり、やがては全て(日本そのもの)を我が物とし奪いとるのが韓国人です。
それでいて世界でも日本でも犯罪起こせば日本人と言う。
日本では在日特権である通名で、日本人に成り済ましてますよね。
成り済まして、韓流洗脳・日本破壊活動…
戻りますが、韓国とは戦争してません。
日本は韓国の竹島侵略や満州引き揚げの際に主に朝鮮人により強姦・虐殺されまくった被害国。

朝鮮人虐殺という捏造もありますが、関東大震災も韓国人による放火などで亡くなった方が大半と思われます。
関東大震災は韓国人による日本人大虐殺です。資料
満州引揚げ者の文献は数多く残っており、二日市保養所の話など言葉を失うばかりです。
満州へ国として独立させようと開拓(支援)に行きシナの侵略による防衛戦争(支那事変)・自存のためやむを得ない自存自衛戦争・大東亜植民地の解放のための戦争で、日本では戦争違反、大虐殺である原爆まで落とされ、あまりに酷すぎます。
原爆以前に民間人に攻撃してる時点で戦争違反でしょうが。
原爆まで落とされたら負けの決断をし、終戦せざるを得なかったでしょう。
そして残された満州開拓者は、引き揚げの際に仲間であったはずの朝鮮人が手のひらを返し…

現在の日本いじめ(反日)に至ります。
ソ連は戦後の混乱中に北方領土へ侵略…
日本は敗戦国のレッテルをはられ、憲法を弱体化法へ変えられ、そこに密入国した在日韓国人がつけこみ今の成り済ましが特権など作り、成り済ましが栄える状況へとなってます。

帰化しただけで政界(野党は言うまでもありませんが、自民党ですら多数の帰化人がいますよね)など中枢に入りこめる国なんか日本以外にありません。
そもそも、密入国者とその子孫が帰化とかとんでもない話ですよね。
密入国者とその子孫である在日韓国人が居座ってるのは、韓国の竹島侵略により漁民など約4千人を人質にされたため(44人殺害されてます)その卑劣な交換条件で、在日特権(特別永住権、入管特例法など)が作られたようですね。資料;
在日韓国・朝鮮人は帰化しなくとも公務員になれる特権まで。

戦後、歴史が焚書され主に朝鮮人主体の日教組を作られ、日本国民は捏造の歴史ばかり教え込まれてきました。
戦後の弱体化法により、総務省などマスメディア(NHK職員も、約半分が帰化し成り済ました在日韓国人です)や各省中枢にも入りこまれ嘘・捏造ばかり放送され歴史が隠されてますが、日本はどの国の民間人にも被害出してません。
やむを得ない巻き添えくらい。
民間人に被害出さず、国際法に基づき戦争を行ったのは日本だけでしょう。
日本兵は現地民を逃がし、防衛してます。
戦争にも負けたと言うより神風特攻隊の脅威があり、予想以上に被害が拡大するため、原爆という非常な戦争違反で強引に終わらされただけ。
そのため、映画『永遠の0』にあるカミカゼは今でも世界中から賞賛されてます。
もちろん他の戦没者・原爆被害者・沖縄中心に多数の民間人の犠牲者により平和が保たれてることも大前提ですが。

日本はとんでもない被害国でありながら、結果的に植民地国が解放の流れへと向かい、独立という目標が達成されたのだから、ほんとは戦争に勝利してます。
日本国民の犠牲があってインド・東南アジア等の国民が一体となり独立が達成されました。
誰も戦争そのものは美化しませんが、先の大戦を美化してるのはそのインド・パラオ・東南アジア諸国中心に世界です。
だからこそ特にそれらの国々は、今でも日本人というだけでとても愛される親日国です。
韓国・朝鮮人が日本人満州開拓者の引き揚げの際に行った、残虐な歴史などはどうなってるのだろう。
今現在も凶悪犯罪、特に強姦など、国内性犯罪の大半が在日韓国人によるものです。
さらに国をあげて日本へ5万人以上の売春婦を送りこまれてる状況…

現在フィリピンでは韓国人が大量に語学留学し、混血児コピノが社会問題となってます。
ベトナム戦争では韓国軍の強姦により、3万5千人以上の混血児ライダイハン…
韓国軍による30万人以上のベトナム人大虐殺も、言葉はでてこない…資料
韓国はベトナム人大虐殺テーマパーク、記念館まで…おかしいというレベルではない…
一方、日本は従軍慰安婦そのものが存在しないし、国際社会においても日本に戦犯は存在してません(正確には東京裁判で戦犯となった方は釈放され、無罪となり日本に戦犯は存在しなくなりました)。
世界のほうが人種差別を無くした戦争だったと知ってます。
日本のマスメディアは主に在日・特定アジアに支配された状況なので、戦争に関しても捏造…

在日や韓国に不利になるニュース(在日韓国人や韓国人による被害・殺人事件、口蹄疫・ノロウイルスは韓国が発生源など)は隠されてます(アメリカでは韓国産食料品は輸入禁止となってます)
韓国人は世界中で嫌われ韓国人お断りが増加中です。
アメリカではレイプコリアン・エイズコリアンと外務省・連邦警察・FDAから緊急注意情報が発令されてるそうです。
韓国人は日本で差別を使いますが、韓国人そのものが世界でもありえないほどの差別民族です。

黒人差別なんか酷いものです。
中華思想なのに中国人にすら差別。
韓国は近代まで、主に今の中国の奴隷・コジキ国家だったため歴史も文化も技術も何も生まれるわけはなく、あらゆる物が主に日本のパクり乗っ取りです。
韓国の歴史は、日本が統治・併合するまでは奴隷史。
日清、日露戦争にしても朝鮮を国として独立解放させるためだったわけで、その後、統治し日本はいまだ支援し続け、韓国は独立・近代化できたのになぜ反日やるのだろう…
植民地支配でもありませんし、統治・併合を望んできたのは韓国です。
戦後何かあってもトラブルにならないための日韓基本条約なのに。
戦後保障の莫大な金額で全て解決してるのに。
台湾はほんと日本に感謝してるのに。
今だありもしない従軍慰安婦に戦犯…
ほんとは日本が謝罪と保障される側。

韓国(人)と交流持つほど、洗脳・融合され、歴史・文化・技術あらゆる富を吸いとられ心や命まで奪われ、どうしようもない不幸しか待ってません。
韓国とは一刻も早い断絶を願います。
交流を一切なくしたほうが、独自の文化が生まれ韓国のためでもあります。
日韓断絶こそ韓国のほんとの独立でしょう。
先の戦争が全て自存自衛戦争、大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)だったことは当然の前提として、本当に学ぶべきものは、なにも悪くない日本国民が数々の悲惨なめにあった焚書された歴史です。

サークルの夏合宿で男7人女1人で飲み続けた結果wwwwwwww

私が大学2年の栃木へサークルの夏合宿へ行った時。

同じ宿で合宿してた、他の大学の体育会系の飲みに、強引に誘われたような拉致られたような(実際、かついで部屋につれていかれた)感じで、男だけ20人ぐらいいる部屋に招待された。

しばらくは女の子も他に4人くらいいて、全体で楽しく飲んでたのが、自然に散歩とか他の部屋に出てったりして出入りが始まって、同じ部屋で爆睡してる人もいたけど、
飲み続けてるのが私と男7人だけで、全員かなり酔っ払ってる状況。

当然のことながらだんだん下ネタ系になってきて、最初は一番早く飲んだ人が、私の胸を洋服の上からさわれるとかキスできるから始まって、だんだんエスカレートしていって、
勝った人が好きなことを選べるルールに変わってきて、胸をじかにさわる→30秒間胸をさわれる→乳首をなめるとか、私がズボンの上からさわってあげる→じかに触るとか。

男の子たちが、みんなまあまあOKのタイプだったし、みんなでぎゃーぎゃー盛り上がってたので、いやらしい感じがなかったのと、私はもともとMだったので楽しんでた。
かつその宿の部屋のつくりが、各部屋独立したつくりで鍵をかけちゃえば、他の人が急に入ってくる心配がなかったので、鍵かけてからはさらに急に盛り上がった。

お酒の勝負はいろんな意味で限界がきてたので、途中からトランプに変更。
私が手でいかせるってお題の時は、10秒くらいで出ちゃったり、逆に全然ダメだったりもあったり。
私があそこを1分間舐められるってなった時は、スカートははいたままでパンツ脱いで、みんなの前でされたんだけど、その男子はやったことないからやりたいって言ってたのに、実際はすんごく上手で、始まった瞬間に「あ、この人は自信があってやりたいって言ったんだな」ってすぐわかった。
速攻でイカされたから、その後私が転げ回って逃げようとするからみんなにすごくウケてた。
そのほかには、部屋にかなりやばいエロ雑誌があって「これと同じポーズする」で全員の前パンツ脱いで足全開にしたりもしてた。

1時間半ぐらいたって、引き続き盛り上がってたけど、なんとなくそろそろ解散しないとって流れになって、
やっぱり最後は最後までやっちゃう?みたいにお願いされて、私もここまできて流れ的に最後までして盛り上がって終わりたかったので。
男子のルールで彼女持ちは参加不可とか、童貞は不戦勝で決勝戦へとかいろいろ決められ。でもトランプで決めるか腕相撲で決めるかとか、なかなか決まらないので、
「じゃあ私に決めさせて」って言ったらそうなった。
結局、ちょっとずつ触ってみて決めるみたいになって、まぁ触感はあまり関係なく、2番目に好みだった4男に決めました。
元気よさそうだったので、すぐ終わりそうだったし、4年生が彼しかいなかったから、無難に4年生を選んでみた感じもあったかも。

襖で仕切られた場所で二人っきりになって10分くらいだと思うけど、キスから始めて普通にしました。
ちなみに彼がところどころ実況中継しながらで、襖の向こうでみんな終わるのを待ってるという、変な状況でしたが。

その後、私はそのまま自分のサークルの飲み会に合流。最初一緒にいた女子に「おかえりーどうだった?」とか言われて「楽しかったよ」って答えておきました。
次の日向こうのサークルが最終日で、「東京に戻ったら一回だけでもいいから絶対電話して」と↑の電話番号を他の子から渡され、
電話してみたら、悪乗りしすぎたかもと後から一応みんな心配してたとのこと。
その後も東京でしばらく会ってたけど、彼がちゃんと付き合いたい的なことを言い始めたけど、きっかけが↑もあるし、ちょっと無理かなって思って自然に終わった。

ちなみに私はそれまでは3人しか経験してなくて、決してやりまくってるタイプではなく、まぁ普通でした。
でもこれがきっかけか、その後の人生はさらにMっ気も増して、エロ路線に進んだと思う。
今でも集団レイプとかのニュースがあると、事実関係がすごく気になる。。。私にとっては良い思い出ですわ。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた2

子供が中学生になったことがきっかけで、嫁の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢のセフレもいたし、特に不満もなかった。

浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。

それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。

何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。

アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、嫁が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、嫁の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。

色々あって、もう一度動画を確認したとき、加奈子の口元にあるほくろが、動画の女にはなかった。

心底ホッとして、今までの自分の不誠実な行いも、そろそろあらためる時だと思った瞬間、動画の中の女が口元の精子をぬぐい取った。

すると、さっきまではなかった、黒い点のようなものが映っていた、、、
慌てて画面に顔を近づけた瞬間、唐突に動画は終わった。
しばらく待っても再開せず、ディスクが停止した、、、

俺は、また再生して、問題のシーンで一時停止をした。
HD画質の動画だが、さすがに室内撮りの静止画像は、そこまでシャープではない。
ほくろ? 汚れ? 判断が付かなかった、、

天国から、また地獄に落ちた気持ちになったが、もっとシンプルな確認方法があると気がついた。
今日こそは、夜、加奈子を抱こう。そう思った。
裸を見れば、ピアスや入墨で、すぐにわかるはずだ。

そう思って、いったん家を出て、会社に戻り、仕事を終えてから帰宅した。

『あ、おかえり? 今日は、トシ君コンパだってw 今度こそ、上手くゲットするといいねw もう出来てるから、ご飯食べよw』
加奈子が、笑顔で出迎えてくれた。
あらためて見ると、嫁は年のわりにはスタイルも良いと思った。
でも、何年も裸を見ていないというのは、考えてみればちょっと異常かもしれない。しかし、結婚して子供も育ってくると、結構ある話しなのかも知れない。

服の上から見る加奈子のボディラインは、ガリガリという感じではないが、太っている感じもない。

そして、どうしても胸を見てしまう。もしかして、ブラの中では、乳首をピアスが貫いているのではないか、、、 そんな疑いを持ってしまう、、、

そして、二人での食事が始まった。
この前は、抱こうと思いながら寝てしまったので、先に宣言した。

「なぁ、加奈子、今日さ、、  久しぶりに、、その、、どうかな?」
妙に照れて、その上緊張しながら切り出した。
『ふふw 嬉しいw どうしたの? 本当に、久しぶりよね?』
「いや、その、、 もうアイツも大きくなったし、また昔みたいにさ、、 ラブラブでいたいなぁってw」
『じゃあ、早くしないと帰ってきちゃうかもねw お風呂先に入りますね。ちょっと飲んで待ってて下さいねw』
加奈子が、ビールを持ってきてくれた。

俺は、本当は一緒に風呂に入ろうと言いたかったが、あまりに久しぶりなのと、疑惑を持っていて緊張していたので、言えなかった。

でも、あっさりとセックスすることを受け入れた嫁。やっぱり、あの動画は別人だったんだな、、、 そう思った。

だけど、そこで記憶が途切れていた、、、

目が覚めると、寝室のベッドの上で、しかも朝だった、、、
『あ、おはようw 昨日は、久しぶりに抱いてもらえて、幸せでした、、』
加奈子が、そう言いながら、頬を赤らめてキスをしてきた、、、

えっ? まったく覚えていない、、、 一ミリも記憶がない、、、
曖昧に返事をすると、加奈子は
『でも、続けて二回なんて、あなたも若いんですねw』
と、嬉しそうに言った。

正直、パニックだった。
加奈子は、そのまま朝食の準備にキッチンに移動した。

俺は慌ててゴミ箱を確認した。
すると、ティッシュでグルグル巻きになったコンドームが2個出てきた。
精液の臭いもするし、セックスしたのは間違いないようだ。

ここの所、続けて、ビールを飲むと記憶が飛ぶ、、、
一度、精密検査を受けた方が良いのかも知れない。
不誠実な浮気をしている天罰が、俺の体の中で病巣になっているのかも知れない、、
そう思うと、ちょっと怖くなった。

でも、セックスをしたということは、加奈子の体は正常だったということだ。
どんなにベロベロに酔っていても、ピアスや入墨があったら、気がつくはずだ。

記憶が飛んだことへのショックと不安はあったが、加奈子が動画の女ではなかったことがわかって、嬉しかった。

パニックになりながらも、とりあえず冷静なフリをして食事をして、会社に出かけた。

自分の中では、嫁への疑いが晴れたが、体への不安が大きくなっていた。

仕事が落ち着いたら、とりあえず人間ドックに入ろうと思いながら、今まで通りに日々を過ごしていた。
嫁への疑いはなくなったけど、自分の体のことで不安になっていたので、結局セックスレスはそのままだった。
あの意識をなくした日、加奈子のことを2度抱いたらしいが、まったく思い出せない、、、

そんな日々を過ごしていたら、会社にレターパックが届いた。
私個人宛で、差出人が書いていない。
また胡散臭い通販か何かの案内かと思いながらも開けてみると、SDカードが一枚だけ入っていた。

なにも説明がなく、何となく不気味な感じだったが、とりあえずパソコンに挿してみた。
アンチウィルスソフトでチェックしてから開いてみると、mp4の動画ファイルだった。

何となく、嫌な予感がしながらも再生してみると、黒い画面にテロップが出た。
”この動画を見たことを、本人を含めて誰かに話したら、ネットにアップする”
それだけが書いてあった。

動画が始まると、あの女がフェラをしていた。
目隠ししていて、鼻から下しか見えないが、もう間違いなく加奈子だとわかった。
加奈子の特徴的なほくろが、この動画では、隠されることなくどアップで映っていた、、、

顔が目一杯アップになっているので、この前の動画とは違って色々とよく見えてしまう。
今回の動画はモザイクもないので、この前みたいにファンデーションでほくろが隠してあったとしても、充分に加奈子と認識出来たと思う、、、

自分の顔より長いくらいの大きすぎる肉棒を、口を目一杯に広げて奉仕する加奈子。
とてもじゃないが全部入らないくらいの長さなのに、根元までくわえている。
まさか、自分の嫁がディープスロートが出来るとは、想像したこともない。

『ぐぅぉっ! えぐぅっ! おぉぅぐぅ!』
喉奥までくわえ込み、吐きそうな声を出しながら、顔を真っ赤にしている加奈子。

あまりのことに、思考も動きも停止した。

加奈子は、目隠しの他に、どうやら後ろ手に何か拘束されているようで、手が使えない感じだ。

さっきの警告文の事からも、加奈子は無理矢理こう言うことをされている、、
何かで脅されながら、調教されている、、、
俺はそう理解した。
すぐに警察、、 いや、弁護士か、、 考えがグルグル回るが、ネットにアップされたらおしまいだ。ケツ毛バーガーの人などの、流出事件の顛末を見れば、一度流出したらもう取り返しが付かない、、、

俺の焦りや狼狽を無視するように、動画では派手にクチョクチュ音を立てながら、加奈子が口での奉仕を続ける。

「ほら、もっと気合いれてやれよw」
そう言って、カメラが大きくブレる。
どうやら、もう一人にカメラを渡したようだ。
横からの絵になると、加奈子が全裸なのがわかる。
無残に開けられた乳首のピアス。今日は、ベルというか、鈴みたいなものがぶら下がっている。
アングルが変わってすぐにわかったが、このレイプが行われているのは、我が家のリビングだ、、、
見慣れた部屋、見慣れた家具、見慣れた床の上で、このレイプが行われている、、

すると、くわえさせていた男が、加奈子の頭を両手で抱えるようにして、腰を振り始めた。
その長いチンポを限界まで引き抜き、また一気に押し込む。
それを、高速で繰り返す男。
オロロロロォ とか、ズビィとか、およそフェラをしているときの音とは思えない、派手な音が響く。

『ぐぅえぇウゥッ!! ぅえぇっぐぅえっ!!』
加奈子は、顔を真っ赤にして吐きそうな声でうめき続ける。
男は、まったく手加減なく、そのままガンガン腰を振る。

そして、一番奥まで押し込んだ状態で、男が腰を回すようにさらに押し込み始めた。
『ぐぅっんっ!!!! ぅぎぃっ!!』
加奈子が、まっ顔通り越して、黒っぽくなったような気がするほど顔を紅潮させる。

男は、何も言わずに腰を押しこみ続ける。

すると、口とチンポの隙間から、凄い勢いで吐しゃ物が飛び散る。

男は、すぐにそのままチンポを抜くと、
オロロロォッ!! オエぇぇっっぐぅっ!!
と、加奈子は吐き続けた。

こんな風に、嫁がゲロを吐かされるところを見るなんて、一生ないはずだった、、、

鼻水と吐しゃ物でドロドロになった顔。目隠しで見えないが、おそらく涙も流していると思う。

だけど、男は容赦なく、
「汚ね?w ほら、休むなってw」
と言って、またそのドロドロの口の中にチンポを突っ込んだ。
同じように、ガンガン腰を振る男だが、さっきとは違ってそれほど奥まで突っ込まない。
唇に、カリがひっかかるくらいのストロークで、腰を振っている。

カメラは、その様子をアップにして映し続ける。
時折、嫁の体にもカメラがむくが、胸から下半身にかけて、吐しゃ物でドロドロになっている。
そんな中でも、乳首のピアスがイヤでも目に付く。
加奈子が頭を振るたびに、チリンチリンと間抜けな音がする、、、

加奈子は、それが何かわからないが、なにかしらの弱みを握られて、無理矢理調教をされている。
乳首にあんなものまでぶら下げられて、今は映っていないが、クリにも同じようにピアスを開けられて、恥丘に入墨まで、、

どうやって脅されているのだろう? 何がネタなんだろう?

だが、一番情けないのは俺だ。こんなになるまで酷い目にあっている加奈子の事を、まったく気づけなかった、、、

それなのに、俺はキャバ嬢とやりたい放題だった、、、
罪悪感で死にそうだ。

「よし、イクぞ? 口開けろw」
軽?い感じで、楽しそうに言う男。

すると、加奈子は目一杯口を開けて、舌を限界まで伸ばす。
その舌の上に、思い切り白い精液をぶちまける男、、

何度も同じ事をしているからか、男の射精は寸分違わず、すべて加奈子の口の中に収まった。

舌の上に乗っている精液、、、

「よし、飲み込めw」
男が言うと、加奈子は口を閉じて、ゴクンと喉を動かして飲み込んだ。
そして、口を開けて口内を見せる加奈子。
口の中には、なにもなかった、、、

嫁が、こんなにも酷い目にあっているのに、若いキャバ嬢と浮気を続けていた俺。
自己嫌悪と後悔がとめどなく湧いてくる。

すると、画面の中で加奈子が動いた。目隠しされている状態だが、手探りで男のチンポを探す。
そして、探り当てると、そのまままた口に含んだ。
だけど、見間違いだとは思うが、くわえる瞬間に加奈子の口が笑ったように見えた。
そして、イッたばかりの男のチンポを、丁寧に舐めて清めていく加奈子。
俺がバカだったばかりに、加奈子はこんな事までするほどに調教されてしまっている、、

もう、取り返しが付かない、、、 どうすればいいのかわからない、、、

「そんな気合い入れて舐めたら、また立っちまうw」
『だって、立たせてるんだしw』
「マジで好き者w どっちに欲しい?」
『わかってるくせにw ダブルでw』

「ウイスキーじゃないんだからw」
カメラを撮影している男が言う、、

なんだこれは、、 無理矢理脅されて、レイプされている、、 そのはずだ、、、
嫁はもしかして、、、

ここでハッと気がついた。
俺は、また罪を重ねるところだった。
男達に、酷いことをされないように、加奈子なりに必死で演技をしている。
ちょっと考えれば、すぐにわかることだ。
それなのに、加奈子を疑ってしまった、、、

自己嫌悪で死にそうだ。

男が、加奈子の目隠しを外した。
やっぱり、加奈子だった、、、
いつも見慣れた加奈子の顔。それが、精子や唾液や吐しゃ物でドロドロになっている。

もう、心が折れそうだ。
しかし、すべて見なければ、、、

加奈子は、笑顔で
『じゃあ、とりあえずこっちにw』
といって、立ちバックの姿勢になり、お尻を高く上げる。

そして、ビラビラのピアスから伸びているチェーンを握り、左右に広げた。
『早く、入れてw』
演技とはいえ、見ているのが辛すぎる。
酷い目にあわないために、加奈子がここまでしている、、、

お尻を高く上げて突き出し、チェーンを広げるているところを、カメラがアップにする。
ビラビラにいくつもピアスがぶら下がっていて、そこにチェーンが連結されている。
そして、ツルツルに剃り上げられたアソコは、クリトリスが剥き出しだ。
完全に包皮を切除されている感じで、クリトリスはやたらと大きく見える。
そして、クリトリスにまでピアスが貫通している、、、

そして、加奈子のアソコからは、驚くほどの量の秘蜜が溢れ出ていた。
一瞬、また加奈子を疑いそうになってしまった。
感じてるから、濡れる。
そんな事をまた考えてしまいそうになった。

そんなことを考えていたら、すでに男がチンポを挿入していた。
『ヒィやぁっんっ&#9825; 来た来たぁ&#9825; ケンジの極太チンポ来たぁ&#9825;』
加奈子が言う、、、

もう、見ているのが辛い、、、 耐えられない、、、

「ホント、スゲぇなw じゃあ、移動するかw」
男はそう言うと、バックでつながったまま歩き始める。
つながったまま、ヨタヨタとリビングを歩き始める加奈子。

『キャンw ちょっとぉw もっとゆっくりw』
でも、楽しそうですらある加奈子。

そして、ダイニングテーブルに移動してきた3人、、、

俺が映っていた、、、

テーブルに突っ伏して、寝ている俺、、、

「ちょっと、量多すぎたんじゃね?」
『だってぇ、起きたら困るでしょ?』
「酷ぇ女w」

3人が、楽しそうに話をする。

これは、どうやらついこの間のことらしい。
酔って意識をなくしてしまった俺、、、
おかしいと思っていた。
俺が、そんなに弱いはずがない。

まさか、何か飲まされて眠らされていたとは、、、

『もう、いいから早くガンガン突いてぇw』
「マジかよw 旦那の横で発情するとかw」
「オラ、イクぞw」

チンポを挿入していた男が、あきれたように笑いながら、腰を振り始めた。
杭を打ちつけるように、極太のチンポを加奈子の膣中に叩き込む。

『おぉあっ! ヒィッ! ヒィん&#9825; ハン&#9825; はぁぁんっ! あふ&#9825; もっとぉ&#9825;』
甘い声であえぐ加奈子。
男は、後ろから羽交い締めみたいな感じにしてガンガン突き上げる。
そして、そのまま少し加奈子の体の向きを変えて、俺の本当にすぐ横に手を付かせる。

『ダメェェっんっ! お、起きちゃう! 起きちゃうからぁッ!!』
「そっかw じゃあ、ソフトにw」
男はそう言うと、あれだけ激しかった腰の振りを、本当にゆっくりにした。
そして、チンポも全部は入れずにストロークしている感じだ。

『うぅっ、、 うっ&#9825; ぅ、あぁっ! ヒィンッ! あフゥ&#9825;』
さっきよりも、かなり抑えめのあえぎ声になる加奈子。

画面の中の俺は、まったく身動き一つしない。すぐ横で、嫁が他の男に犯されているのに、何一つ気がつけずにいた俺。

男は、ゆっくりと腰を振り続ける。

『、、うぅ、、 ダメぇ、、 こんなんじゃ全然ダメだよ、、 もっと奥までぇ! ぶっといの奥までガンガンしてぇっ!』
「やっぱりこうなるw いいの? 起きてもw」
『だ、大丈夫! 大丈夫だからぁッ! 倍の量飲ませてるから、、 絶対に起きないからっ!!』
「倍とかw 殺す気かよw まぁいいや、ほら、お前も来いよw」

すると、カメラがサイドボードに置かれて、固定アングルになる。俺を挟むようにして、男二人が加奈子の上下の口を犯す。

『ンぐっーーっっ!! ぐうっーーっ!!』
口をふさがれても、大きくうめく加奈子。

男達の動きに合わせて、加奈子の乳首のピアスにぶら下がったベルがチリチリンと鳴り続ける。

「あぁ、ヤベw もうイクわw」
そう言って、無造作に加奈子の中に注ぎ込む男。

「お、じゃぁ、こうた?いw でも、俺はこっちw」
口を犯していた男が、イッた男と交代する。

そして、口を犯していた男が、その長いチンポにローションを塗って加奈子のアナルに押し込んでいく。

加奈子のアナルは、特にほぐしたりもしていないのに、ブラックカイマン(web参照)よりも大きなチンポをあっさりと、、、 本当にあっさりと飲み込んだ。

『ンぎぃんっ!! 来たァッ!! おチンポ凄いぃっ!! ンぎぃっ!! おふぅん&#9825; はぁ&#9825; はぁぁ&#9825; クあぁっ!!』
ダイニングテーブルの、俺が突っ伏しているすぐ横に両手をついて、立ちバックでアナルを犯されている加奈子。
「マジかw 起きるぞw」
『起きてもいいからぁッ!! もっとぉッ! もっとぉ&#9825; おチンポもっとぉっっ!!』

「だっだめぇっ!」→「そっそんなことない…もんあっあっあっ」

昔、今の嫁と遠距離で付き合っていた時のこと。
仕事が終わった金曜日、早速彼女の家に行った。時間は遅く、すでに0時過ぎ。
彼女は寝ていたので、一人で風呂に入る。

*ちなみに俺と彼女について*

俺:そのとき27歳くらい。Y。彼女からは「Yくん」と呼ばれている。
彼女:俺より1個下。K。Hは奥手。普段ぶっきらぼうだが、甘える時はすごい甘えるし、エロくなる。

風呂から上がって、ベッドの中で寝ている彼女を見るとなんだかムラムラしてきた…。
そこでごそごそとベッドに入り、彼女の横へ。横から胸を触る。
「んん…ん…」と、仰向けだった彼女は俺とは反対方向を向く。
ならば、と俺は彼女の背中側から手を回し、オッパイを触り続ける。

どんどん自分の中で興奮してきて、彼女のジャージのチャックを外し、中のシャツをまくり上げた。背中越しなので見えないが、彼女の小振りなオッパイが出ているだろう。
乳首をさわさわ…と指先でちょっとだけ弄る。

「あっ…はぁっ…は…ん…」

乳首が弱い彼女。眠りながらも、少しずつ声を上げ始める。

彼女を再び仰向けにして、ペロォッ…と乳首を舐める。
「ふぁぁっっ…」
声を上げる彼女。でもまだ寝てる…?
途中唇にキスしたり、ジャージの上からマンコを弄ったりする内、すこしずつ彼女の息も荒くなってくる。半分くらい起きてるんじゃ?
乳首を舐めながら、ジャージの下と、パンツを脱がす。軽く腰を浮かす彼女w完全には起きてないけど、エロモードに入ってるな…と確認。
そっとマンコを触ってみると…相当濡れている。
やべえ、もう我慢できねえ。

俺は自分のズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを付け、彼女の上にまたがった。そして彼女の脚を広げ、チンポをマンコにあてがう。二人とも息が荒い。

と、その時、彼女が言った。
「Yくん(俺の名前)?Yくんだよね?」
少し不安そうな声。あ、ひょっとして寝ぼけてて、俺かどうかわからなくなってる?
そこでちょっとSッ気が出ちゃった俺。こう答えた。
「はぁっ?何言ってンの…?Yって誰だよ…?」
その瞬間、彼女の様子が変わった。
「えっ…!?嘘っっっ!!?」
彼女は俺の胸に手を当て、押し離れようとする。
「だめぇぇっっ!!だめ!!!やめてぇっっ!!んん…!」
しかしもうチンポはマンコの入り口に。殆ど入ってる。
こっちも辛抱たまらない。すこしずつ入れていく。
「あっっ…ああぁぁっっ…だめぇえっぇえええっっっ!!んんあああっっ!!」

本当はこのままレイププレイで最後までやってもよかったのかもしれないけれど、彼女の豹変ぶりにさすがに驚いて、俺は「大丈夫だよ、Yだよ」と言ってしまった。その途端、一気に体の力を抜く彼女。
「良かった…あっ…はぁん…んっっ…んん…」
そのままチンポは、彼女の一番奥まで。そのままピストンを開始する。
「あっあっあっあっあっ…いっ…あっ…なんか、おっきぃ…っ!!」
確かに自分のが相当大きく、固くなっているのはわかった。さっきまでのレイプみたいな行為が興奮をさせているのかもしれない。
そうすると、さっき自分がYだとばらしたのが惜しくなってきた。
ピストンしながら、自分の顔を彼女の耳元へ持って行き、
「本当はYじゃないよ…」
「ちっち違うもんっっ!!…Yくんだもんっ…あっ…んっあっあっあっっ!!」
「さあ、どうだろ?大体さあ、ビチャビチャになってんじゃん。犯されて興奮してんだろ?」
「そっそんなことない…もんあっあっあっあっ!」
彼女が脚を、俺の腰に絡ませてくる。手は俺の方に載せ、ひたすら喘ぎ声を上げている。
ピストンしながら乳首を舐めると「ふぁぁあっっ!?」と一層大きな声を上げた。
「ほら…感じてるんじゃん?犯されて感じてるんじゃん。エロ過ぎだろ?」
「ちがっちがっ…Yくんだからっ…あああっ…あんんっ…Yくんだからいいんだもんっ」
だんだん射精感が迫ってくる。イクことを告げると、彼女は「いいよっ!いって!!いって!あっあっ…ああっ!」と大声。
そしてそのまま、ゴム内に射精。凄い量が出ているのがわかる…。
「すごっい…あ…すごい出てるね……はぁっ…。はあ…」

そしてそのまま二人で寝てしまった。
レイプっぽいところがあったためか、相当興奮したエッチでした。

俺のおっかさんシリーズver3

「ただいま、あらアキラ君いらっしゃい」
「あっ…おじゃましています」
普通に母と挨拶を交わしたアキラ君は僕を見て少し微笑んだ
「まずいなんか変に意識しちゃうな、さっきまでエロい事を話してたから…」
「いいんじゃないすか…ストレス解消だと思えば、別に迷惑かけてるわけじゃないし」
本当はドキドキしているのは僕も同じだがあくまで冷静を装った
「どうぞ飲んでください」
母がソファに座る僕達へジュースを持ってきた、微かに女性特有の甘い香りを感じた
帰宅したばかりの母はスーツを着たまま
おぼんからジュースをテーブルに置く母をアキラ君はまた先日のような鋭い目で見つめている、今度は僕が見ているのを承知のうえで
「ありがとうございます」
そう一言つげるとアキラ君の視線は母の全身からすぐに下半身へと移った
母の腰まわり、特に正面近くから見てスラックスの上からだが股関の辺りをじっと見ている
母は視線に気づいていない、僕は母の股関を見つめるアキラ君の真剣な表情にゾクゾクした
やがて母は着替えて食事の支度を始めたため僕達はまた部屋に戻った
そして部屋に入るなり
「やばいよ、俺めちゃ意識した、すごい緊張しちゃったよ…」
「お母さんはスーツ似合うしね無理もないよ」
「ああっ…そうだね、スーツ姿カッコいいし素敵だ…」
すると一階にいて食事の準備をしている母の声が
「アキラ君、カレーライスでよかったらうちで夕食食べていかない」
そう夕食の誘いがあった
「ありがとうございます、ごちそうになります」
そろそろ帰るのかなと思っていたが意外にもアキラ君は母の誘いに即答した、すると
「は?い、40分くらいかかるけど待っててね」
そう母の声が聞こえた
もう少ししたらおそらく帰るつもりだっただろうアキラ君だが思わぬ暇な時間が生じた、すると
「ねえ…さっきジュース持ってきてくれた時さ微かにだけどいい匂いしたよね」
「ああ…お母さんからかい、あまり香水とかつけないから普通の化粧水の匂いじゃないかな」
何かアキラ君の様子がそわそわして落ち着かない
「どうしたの?何かあるなら言いなよ、もう僕達は隠し事なしでいこう」
僕がそう言うとしばらくして
「あのさ…あの…」
「何さ…どうしたの?」
「ダメだったらいいんだ…無理ならいいんだけど」
「だから何?」
「さっきさ着てた君のお母さんのスーツ、もう一回見たいんだけどここに持ってこれないかな…」
「ええっ…お母さんの着てた服をかい?、何でまた?そりゃお母さんの部屋は同じ二階だから可能といえば可能だけど、う?ん大丈夫かな、持ち出したのバレたら大変だし言い訳できないしな…」
おもしろそうだが危険な行為であった、あまり危険な事はしたくないが勇気を出して言ったアキラ君の気持ちにも応えてあげたい気もした
食事準備中の母がすぐに二階に上がり自分の部屋でスーツを扱う事はまずないだろう、ちょっとだけ遊んでみようか
僕は危険より好奇心の方を優先した

そういえば母の部屋へ入るのは久しぶりだ、相変わらずきちんと物がかたづけられていた
部屋を見渡すとハンガーに掛けられていた女性用のスーツを見つけた、さっきまで母が仕事で着ていた物だ
シワにならないようにかスラックスは折らずに真っ直ぐなままハンガーに挟まれていて、その上に上衣が被さるように掛けられていた
僕は母が下にいるのを再確認すると素早くハンガーごと母のスーツを持って部屋に戻り中から鍵をかけた
「ほらっ、お母さんの着ていたスーツ、これでいいの」
そう言ってスーツを壁に掛けた
「ああ…ありがとう…」
アキラ君はスーツに近づき
「少し触れてもいいかな…」
「服を乱したりしなかったらいいけど、バレたら超やばいからさ」
「大丈夫それは気を付ける、それともう一つお願いなんだけど、少しでいいから俺を一人にしてくれないかな」
アキラ君は僕を部屋から追い出そうとした
「それはダメだよ僕にだって責任があるんだし、僕を気にしなくていいから好きにしなよ所詮はただの服だから」
「本当に絶対気を悪くしない、触ったり匂い嗅いだりしても大丈夫?」
「大丈夫、いつも勉強見てくれているお礼だよ乱さなければ好きにすればいいよ気を悪くなんてするものか」
「ありがとう、俺…君のお母さんが…なんて言うか…たまらないんだよ」
アキラ君は壁に掛けたられている母のスーツに近づいた、スラックスが真っ直ぐで上衣が被さっている状態なので母がスーツを着て立っているようにも見える
アキラ君は両手で母のスーツに触れた
「素敵だ…」
そう言うと上衣の胸の辺りを両手で静かに撫でた
これは紛れもなくさっきまで母が着ていたスーツ、母の胸を触っているつもりなのだろうか、僕はアキラ君の行為をゾクゾクしながら見ていた

いいよいいよ、これは予想以上に興奮する、アキラ君の行為は僕の欲望も刺激させてくれた
まるでアキラ君が母に抱きついているようだ、服とはいえ母の私物を他人の男が弄ぶ、今までなら考えもしなかった事、それが目の前で行われている
少しするとアキラ君は上衣から顔を離すとハンガーから上衣を外して手に抱えた
「ちょっとアキラ君外したらダメだよ、戻すとき少しでも掛け方が違ったらまずいって…」
思わぬ行動に僕は驚いたがアキラ君は手に抱えたスーツを裏返し
「ごめん…きちんと戻すよ約束する、それより匂いを嗅いでもいいかな…いいよね」
「いいよ、もうまかせるから好きにしなよ」
普段は真面目でおとなしいアキラ君のはず、こんなアキラ君は初めてだ、少し理性が外れたか
アキラ君は裏返した母のスーツに顔を埋めた、そしてスースーと荒い鼻息で嗅ぎ始めた
無言でしばらく様子を見ていた僕は
「どう?どんな感じ、何か匂う?」
するとようやくアキラ君は顔を上げ
「臭うよ、君のお母さんの臭いを確かに感じたよ…特にここの脇の所なんて汗の臭いが混じって甘酸っぱくて特にいいっ…たまらないよ」
「そりゃ仕事してたら汗もかくだろし、お母さんだって少しは臭いもするだろうね」
アキラ君がハンガーに掛かっているスラックスに視線を向けた、そしてスラックスの股関の部分を指差して
「もしかしてここも臭いがするんじゃないかな」
そう僕に言う
「さあ…上衣ならともかく…そこはやめてよ、さすがにお母さんに悪いし申し訳ないよ」
「そんな頼むよ…ここまで来てさ、俺さ恥ずかしながら言うと僕は君のお母さんのマンコに特に興味あるんだよ、君のお母さんのマンコを想像してオナニーした事だってあるんだ」
凄い、真面目なふりしてこの人はこれほどまで母をいやらしい目で見ていたとは
「そんなにお母さんのあそこに興味あるの、汗の臭いならまだしもそこの臭い嗅がれるのはちょっとお母さんが可哀想だなあ…だってあそこの臭いを他人に知られるなんて恥ずかし過ぎるしめちゃ屈辱でしょ」
わざとにアキラ君を焦らしてみた
「だから知りたいんだよ…」
そう言うとアキラ君はいきなりハンガーに掛かっていたスラックスを勝手に取り外し裏返すと股関の当たる部分を表にした
そしてその部分に鼻をあてた
「おおっ…違う、脇の臭いとは明らかに違う臭いがする」
かなり興奮が増している
「間違いないよ、これマンコの臭いだよ絶対」
それからだアキラ君は母のスラックスの股ぐらの部分に鼻を押しあてとりつかれたかのように臭いを嗅ぎ続けた
アキラ君のすぼんが膨らんでいる、母の恥ずかしい臭いを嗅いで勃起させている
「微かだけどこの臭いは間違いない、あんな美人で頭の良い人がこんな臭いさせていたなんて…」

それにしても真面目で人望もあり母からも信頼されていたアキラ君のこの変貌ぶり、真面目な人ほど理性が外れるとこうなってしまうのだろうか、アキラ君の姿を見ていると本当にそう思ってしまう
自身の一物を勃起させながらスラックスの股ぐらの部分に鼻を押しあて犬のようにスーハースーハーと何度も深く呼吸する姿、強引に母の恥ずかしい残り香を吸い出している
母のあそこに興味あるとはさっき言っていたがこれほどとはちょっと驚いた
僕はスラックスと本物の母の下半身をダブらせて想像してみた、もしも本当に母の下半身を自由にできるとしたならば、おそらくアキラ君は今みたいに母の股ぐらに顔を突っ込み同じような事をするのだろうな
母が…あの母がこんな事されたらどんなリアクションするんだろう
さすがにこの場ではリアル過ぎて想像できない
そしていつの間にかあれから30分以上時間が過ぎていた
さすがに僕はもうアキラ君の行為を止めて、スーツを母の部屋に戻した、すると下から夕食ができたとの母の声が聞こえた
アキラ君はまだ余韻が残っているのか顔を紅潮させボ?としている、このまま母に会わせて大丈夫だろうか
「アキラ君これから食事に行くけど大丈夫?」
ちょっと心配になった
「ああ…ごめん、大丈夫だよ何でもない、でも…女性の事でこんなに興奮したの初めてだよ」
「さあ食事に行こう」
「うん…でも今日は感激だ、直接ではなくとも君のお母さんの股関の臭いを知ることができたのだもの、まだ鼻に残っている、あの独特の臭いは絶対忘れない」
それから僕達は母も交えて3人で食卓を囲み食事を行った
テーブルにはカレーライスの他に手作りのコロッケに煮つけ、それにサラダが用意されていた
「どうアキラ君、口にあうかしら」
「はっ…はい、とっとても美味しいです」
母に話しかけられ慌てて答えるアキラ君に母は目を丸くさせ
「どうしたの、そんなに慌てて」
そう言って笑った
なごやかな雰囲気で食事が進み、やがて母は後かたづけを始めた
母の後ろ姿を眺めながら
「いいなあ…完璧だよ君のお母さんは、美人でやさしくて仕事や料理など何でもできるんだもの、うらやましいよ」
もしかして僕の母に恋でもしたのか?
今のアキラ君ならそんな様子に見える
「うらやましいだなんて…いいじゃないのアキラ君はそんなお母さんの恥ずかしい秘密を知っているんでしょ…」
「ふっ…そうだった、今思い出してもたまらない臭いだった、はっきり覚えている」
そう言って母に視線を向ける
食器を洗っている母の後ろ姿、細身の体、服の上からでもウェストとヒップのラインが柔らかく線を描いているようだ
「あのケツたまらないよ、直接顔埋めて生で嗅いでみたい、やばいな…俺っ…」
やり過ぎたかもしれない…かなりアキラ君は精神的にきているみたいだ、どこかでガス抜きをした方が良いかもしれない

うなんだろう
あれから食事が終わりアキラ君は帰宅したが終始ギラギラした目で母を追い回すようにして見ていた
目つきも普段のアキラ君でなかった、睨むような真剣で恐い表情、これは絶対に母とアキラ君を二人きりにはしてはいけないと感じるものがあった
それでいて母に話しかけられると真面目人間に変身、優等生に戻れるのだから大したもの、いや逆によけい質が悪いかもしれない
僕はアキラ君には一抹の不安を感じていた、今のままだといきなり頭の回路がプッツンして母を襲いかねないと思っていたからだ
やりかねない、あの母の後ろ姿を見る目つきは尋常ではなかった
母を危険に遭わせるわけにはいかない、アキラ君を普通に戻すため何か考えなくてはいけないと思っていた
どうすれば良い、誰にも影響がなく無難に済まにはどうすれば
僕はベッドに寝そべり色々考えた
母とアキラ君を遠ざけるやり方が一番無難かなと考えたが、よく考えるとこれが一番危険だと思った
今の状態で禁欲を続けていたらどこかで暴発する可能性が高い、それに急に母と会う機会が無くなれば僕も逆恨みされかねない、仕掛けたのは僕だ、恨みに思ったアキラ君に僕の事を母にバラされでもしたら大変だ
あくまでこの件に関しては僕が主導権を握ったまま静かに終わらせなければいけない事なのだ
すると考えられる策は一つだけ
アキラ君に母への興味を飽きらせるのが一番安全であるだろう
具体的にはどうするか、今みたいな中途半端じゃなく、アキラ君にもっと母をオナペにさせて、彼がもういらないという気持ちになるまでやれば良いのかもしれない
そんなに母のあそこが好きならスーツなんかじゃなく下着を貸してもいい、母には本当に申し訳ないが万が一を防ぐためにはこれしか今のところ方法はないと思っていた

を見ると言う名目で来ていた
夕食をとるまではしていないが必ず一度は茶の間に行き母と会って話をしているから帰宅する
アキラ君の目的は明白である、僕の勉強ではなく母に会いたいため家に来ているのである
ハキハキとして母と明るく話す姿を見ると本当に彼は好青年に見える、しかし母の後ろ姿に向ける視線の鋭さは異様であり怖いくらいだ
洗い物をする母を後ろから視線を反らす事なくずっと見つめ続けるのだ、不自然きわまりない
この日、僕はアキラ君に母を見ている理由を聞いてみることにした
あまり刺激しないようそれとなく聞いてみた、すると
後ろから抱きついて母のおっぱいをわしづかみにして揉み扱くだの、お尻に勃起したした物をぶっ刺したいだの、そんな事ばかり考えて母を見つめていると言う
さすがに彼からこんな卑猥な言葉ばかりを聞くと失望というかやれやれという気持ちになってくる
しかしまあ、これくらいの妄想ならほおっておいても大丈夫かなと思った矢先にである
ボソボソと小声で呟くように何かを語り始めた
「えっ…何っ…」
「昨日見た夢なんだけど…俺っ…君のお母さんとやってる夢みたんだ」
「マジで…アキラ君それやばくない、少しお母さんにはまり過ぎてませんか」
「うん…わかっている、わかっているんだけど止まらない」
「わかっているならいいけど…それで夢の内容はどんな…」
「君の家でお母さん二人きりで茶の間にいる夢で…」
「お母さんと二人きり…それで?」
「それで俺は…」
「俺はどうしたの?」
「君のお母さんの後ろから抱きつき押し倒して強引に犯した…」
「えっ…ええっ…」
嘘だろと思った
「めちゃめちゃ抵抗されたから顔を数発平手打ちをして手首にガムテープを巻いて動けなくしてから、ずぼんと下着を脱がしてマンコ舐めまくった後に挿入して中に出したんだ…でもその時本当に夢精しちゃってさ…夢精なんて久しぶりだけどめちゃ気持ちいいな、パンツ汚れるけどね」
そう言って照れたように笑うのだ
アキラ君のこの言葉と悪びれてもいないこの態度に僕は衝撃を受けた
「あっ…アキラ君、気持ちいいって…夢とはいえそんな内容の夢見て気分悪いとか罪悪感みたいなものはないの?」
「えっ…罪悪感?夢だも別に何も、それよりこんな夢見れてラッキー、また見たいと思っているよ」
アキラ君の夢の内容だと、彼は母をレイプしている、そして気持ち良かったなどと言っているのだ
怖い…僕は本当にアキラ君が怖くなってきた、そしてこのままではマズイ、何とかしないと本当に間違いが起こる可能性があると強く感じた

少しアキラ君は精神的に病んでいるのかもしれない、普通は夢でも人の母親をレイプしたなんて事は口にしないし夢の細かい内容も非常に危ない
これは早めに母への興味を失わせないと本当にまずいと思った
現実的に考えると母がアキラ君へ体を許し肉体関係を持つなんてことはありえない、アキラ君だって口ではあのように言っているが母と関係を持てるとは思っていないだろう
だとしたら母の下着でも与えてオナらせ最終的には飽きらせるしかない
あまり良い解決策ではないのは承知のうえだが僕はあえてアキラ君へ新しい母ネタの下着を与える事にした
そして翌日の夕方アキラ君がまた家に現れた、母はまだ帰宅していない
「アキラ君、今日は来るの早いねお母さんはまだ帰ってこないよ」
「うん…わかっている」
「時間もあるしまたお母さんの服でも持ってくるかい?今日はサービスするよ」
「あっ…ああっ」
何かいつもと様子が違う
「どうしたの?服じゃつまらない、そういえば今なら昨日お母さんの使っていた下着があるかもよ」
「うっ…ううん」
やはりいつもと違う、昨日までなら母の下着と聞いたら飛びついてくるはず
すると少し間をおいて
「君は親しいとはいえ他人である俺に今のようにお母さんを売るような事をしてもそれほど気にならない人なんだな…」
「いや…そんな事ないよ失礼だな、アキラ君があまりにも僕のお母さんを気にいってるようなのでサービスしてあげようと思っただけさ」
「そうかい…やさしいな君は…」
「いや別にそれほどでも…」
「俺の真面目な話を聞いてくれないか」
「何さ…あらたまって」
「その前に、君は以前僕に君自身もお母さの体に興味あると言っていたけど今もその気持ちに変わりはないかい」
「そっ…そりゃあの体見たらね…母親とはいえゾクッとする時はあるよ」
「お母さんの裸を見た事や、体に触れた事は?」
「ないよ…あるわけないでしょ」
「でも興味はあるんだよね…」
また少し話の間があいた
「俺が医療系の学校目指しているのは知ってるよね、特に将来は薬剤や麻酔系の仕事につきたいと思っているし今でも通信教育だけどかなり勉強して予備知識もあるし得意分野なんだ、それに学校には知っている先輩もいるし」
「アキラ君が薬に詳しいのは前から知ってるけど…」
「俺さ…二度入試に失敗してストレスとかで不眠症みたいな症状でずっと悩んでいたんだ、それでその学校の先輩にそれを話すと睡眠薬とそれとは別に吸引式で速効性のある麻酔の一種のような物をくれたんだよ、これがかなり強力なんだ、これを使えば確実に人を数時間の間、眠らせて目覚めない時間を作れるという事なんだ、これでさ…」
「はあっ…えっ…ええっ、それってまさか」
「そうさこれなら君のお母さんをしばらくの間、安全に間違いなく眠らせる事ができる…どうだいお母さんを眠らせて一緒にお母さんの裸を見てみないかい」
「ちょ…ちょっと待ってよ…」
本性を表したかアキラ君はとんでもない提案をしてきた
アキラ君の提案にはかなり驚いた
「待ってよ、それじゃアキラ君はお母さんを薬で昏睡させて犯すつもりなの、そんなのは絶対無理、卑怯だしそれは犯罪だよ」
「違う、そうじゃない」
「何が違うのさ、そんな事を考える事態おかしいよ、まともじゃない」
「俺は君のお母さんが好きだし人間として尊敬している、本当に乱暴しようなどとは考えていない」
「それじゃなぜ…」
「俺は最近ずっと君のお母さんの事ばか考えていた、とても正直に言えないような卑猥な事まで妄想したりしてさ、でもこんな事をいつまでもしていたらまた入試に失敗するのは確実だ、どこかで自分自身にけじめをつけたい」
「けじめ…?」
「俺は雑念を棄てるため家を出て入試に専念するつもりなんだ、これはもう親にも言ってある、この街を離れて一人暮らしをするつもりなんだ、」
「マジで…」
「だけど今のまま一人暮らししても欲求不満の状態でまた君のお母さん目当てに絶対戻ってきそうなんだ」
冗談ではない、アキラ君は真剣な眼差しを向け僕に話す
「薬は絶対に安全な物だ、俺が自分自身何度も試したし副作用もない、断言する君のお母さんに乱暴するつもりは毛頭ない、撮影なども一切しない、ただ君のお母さんの裸が見たいのと…そして少しだけあの憧れの体に触れてみたいだけなんだ」
「しっ…しかし…」
「この一度きりの願いをきいてくれたなら俺は将来君にこの恩を何倍にもして必ず返す、そして君のお母さんに会うのも最後にする、これが俺のけじめだ、だから頼む協力してくれ、君の協力なくしてはこれは実現不可能なんだ」
なんとアキラ君が僕に土下座をして頼み込むのだ
「ちょっと待ってよ…とりあえず今日は帰ってよ」
僕は彼を帰宅させ頭を整理する事にした、衝撃的な内容でかなり僕もかなり動揺していた

デカ尻を突き上げさせられて

私は高校の時、定時制の工業高校に通っていました・・・
学校で出ていた求人募集で、町の電気屋に働きに行きましたが、数ヶ月でクビになりました・・・
私がクビになって数日後、社長が理由を伝えに家に来るとの事でした。
ちょうどその日は、次の働き場所の面接日で、私は立ち会わなかったのですが、パートを休んで母が立ち会いました。

当時の母の年齢は43歳で、お世辞にもスタイルは良いとは言えませんが、バストはFカップあり、
尻もデカく、若い頃は痴漢された事もあったとか・・・

私が面接を終えて家の前に来ると、会社のトラックがまだ止まっており、社長がまだ居るのが分かりました。
正直、顔を合せるのは嫌だなぁとは思ったものの、渋々ながら玄関に入ると、母の金切り声が聞こえ、
社長はひたすら謝っていたようでしたが、いきなりバンと大きな音がしたかと思うと、少しの静寂があり、

「ヤメテェ・・・」

微かながら、母の声はそう言ってた気がした私は、何事かと思いながら、恐る恐る中に上がり、様子を伺うと、

「黙って聞いてりゃ、付け上がりやがってぇ・・・」

そう言うと母の頬を平手打ちし、体勢を崩した母に上から覆い被さると、嫌がる母に乱暴に口づけし、
右手で荒々しく母の胸をまさぐり、上着を乱暴に脱がし始めた。

「イヤァ・・・許してぇぇ」

 右手でガードしようとしたものの、両手を封じられ、社長は母の胸に顔を埋めると、

「プニプニで柔けぇなぁ・・・なぁ、やらせろよ!!」

そう言うと、社長は素早く立ち上がり、ズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンポを母の顔へと近づけた。
母は慌てて顔を背けるも、社長は強引に母の顔を向かせ、

「オラ、しゃぶれよ!」

社長は軽く母の頬を叩くと、母は止めてぇと社長に訴えるも、社長は咥えるまで止めないと言い、
何度か軽く母の頬を叩いた。母は泣きながら口を開き、嫌そうな顔で社長のチンポを口に含んだ。
社長は母の髪を掴みながら、荒々しく母の頭を前後に振り、

「ほら、もっと気持ち良くさせろよ!!」

母の頬に、社長のチンポが何度も辺り、母の頬が膨れた。

母はゴホゴホ咽せ、チンポを口から出すと、

「もう、もう許して下さい!無理です!!」

「無理だぁ!?しょうがねぇなぁ・・・お前のマ○コで勘弁してやるよ!」

「エッ!?な、何を?・・・イヤァァ!ヤメテェェェ!!!」

社長は無理矢理母を押し倒すと、荒々しく母の服を脱がしに掛かった。
薄いピンクのシャツがビリィィと音を立てて破かれると、母のベージュ色したスリップが露わになる。

「何だ、ブラでもしてるかと思ったら・・・ババァくせぇ下着してやがるなぁ?」

社長は母を貶しながらも、スリップから零れ落ちそうな母の巨乳を見てニヤリとすると、
そのまま荒々しく顔を埋め、母の巨乳の感触を楽しんだ。

「イヤァ、イヤァ、誰か・・・ウゥゥン」

「ウルセェ!また殴られたいか?」

社長は母の口を右手で塞ぎながら、左拳で母を殴るジェスチャーをすると、母はビクッとして大人しくなり、
社長は母の耳元に何か囁くと、母は放心したように社長にされるがまま、衣服を剥ぎ取られていった・・・

「そうやって大人しくしてりゃ良いんだよ!」

社長は時折嗚咽する母をスリップ姿にさせると、四つん這いにし、母の尻をピシャンと叩いた。

「オラ、もっと尻上げろ!!」

「痛い!お、お願い、乱暴にしないでぇ・・・ウッ、ウゥゥゥ」

母はポロポロ泣きながら、社長の言うように尻を高々上げると、
社長は母のスリップを胸元まで捲り上げ、母の茶色いショーツを指で撫でた。
母はビクッと身体を動かすも、恐怖で抵抗する事が出来ないようだった。

「何だよ、パンティもあんまり色気無いなぁ?・・・まあいい、ほら、尻振れ!!」

社長は母の尻をパンパン叩くと、母は痛いと言いながら、社長の言うように、尻を左右に振り始める。

「良い尻してるじゃねぇか・・・中身はどうだ?」

そう言うと、社長は母のショーツを太股まで下ろした。母はアッと小さく声を出すと、母の尻を、社長は容赦無くピシャンと叩いた。

「嫌がってるんじゃねぇよ!お前のようなババァの相手してやろうってんだ、感謝しろ!!」

社長は母の尻を叩きながら、まだ濡れても居ない母のマ○コに無理矢理挿入すると、

「イヤァ、痛い、痛いです!」

「ウルセェ!ほら、ほら、ほら!!」

挿入した社長は母の尻を叩きながら腰を振り続ける。母は嗚咽しながら口を押さえて堪えていると、

「何だ?もっとアンアン喘げよ!俺のチンポ気持ち良いですって言ってみろ!!」

母の髪の毛を掴み母を脅すも、遂には母は泣くことすら止め、無言のまま社長に犯され続けた・・・

「何だ、感じでねぇなぁ・・・このマグロババア!!」

社長は母を罵倒し、がむしゃらに腰を振りまくり慌てて引き抜くと、母の尻に精液をぶっかけた。社長はティッシュで股間を拭くと、

「中に出さなかっただけ感謝しろ!」

そう言うと、母に無理矢理チンポをしゃぶらせキレイにさせると、カメラを取りだし、母の裸を撮った。

「警察に言いやがったら、この写真バラまくからな!分かったか?」

「は、はい・・・・」

母は屈服したように社長の言葉に素直に従った。
社長は再び服を着始めたもで、私は慌てて外に飛び出し、身を隠すと、
社長は裸の母を玄関先まで見送らせ、勝ち誇ったかのように帰って行った・・・

ゆっくりドアを閉めた母、私は玄関に行き中の様子を伺うと、
母は玄関先で座り込み、顔を覆って泣いていた・・・



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