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純愛・恋愛

堅物の美人妻に仕掛けてみたら

中年夫婦の話ですので、ご興味のない方はスルーしていただけたらと思います。
私が50才、妻が47歳になります。
2人の子供が就職やら、大学進学やらで18年ぶりに
夫婦2人の生活になったのが昨年でした。
家にいてもつまらないとこのことで、妻が働き始めたのですが、
そこは私がネットで知り合った人の工務店でした。


加藤さんという男性と、ある寝取られサイトで知り合ったのが、
ちょうど妻が働こうかなと言い始めた時でした。
離婚歴のある42歳で、写真では営業マンのような爽やかなイメージでした。
「ぜひうちで奥さんに働いてもらえないですか?」
自他共に認める熟女フェチだという加藤さんは、妻の写真を見て一目で気に入ったようでした。
そして加藤さんの提案で、パートさん募集のチラシをポストの中に入れました。
入れたと言っても我が家のポストだけですので、他に誰も応募するわけがありません。
案の定というか、妻がそのチラシを見て面接を受け、即採用となったのです。

「想像した以上の女性でしたよ。春らしいワンピースで来ていただいて、
ほどよく贅肉がついて、胸も大きいし、奥さんの体型は最高にいいですね。
面接しながら押し倒したくなりました(笑)。顔も身体も井川遥にそっくりですね。
本当に寝取ってしまっていいですね?」

自信満々の加藤さんの言葉を、半信半疑で聞いていましたが、少し不安もありました。
「そうですか、でも妻もなかなかお堅いですからね、あまり無理なことはしないでくださいよ」
「まあ、任せてください。前田さんには大いに嫉妬してもらったり、
今までにない焦りと興奮をお届けしますよ」
面接の翌日から妻は働き始めました。


働き始めても妻はそれまでと何ら変わることはありませんでした。
私が出勤した後に家を出て、帰宅する時にはすでに夕食の準備をして待ってくれていました。
「新しい仕事はどうだ?」
「うん、周りは男の人ばかりだからね、みんな私に気を使ってくれているみたいよ。
でもいい人ばかりだから楽しいわ」
何度か仕事の事を聞いても、特に変わったことはないようでした。
男ばかりの工務店で働く妻はどんなふうに見られているのかとも思いましたが、
セクハラ的なこともなく、仕事もこなしているようでした。
加藤さんは妻を寝取ると言っていましたが、
聞けば工務店での妻の様子を教えてくれるものの、特に連絡もないまま2ヶ月が経ちました。

異性と馴れ馴れしくするタイプではありませんでしたので、
もう諦めたのかと思いかけた時でしたが、妻に少し変化が現れたのです。
季節は夏に近付いてきて、汗ばむような気候になってきました。
家の中でも妻がTシャツ姿になりかけたある日、背中を見てハッとしました。
白いTシャツからブラジャーの線が透けていたのですが、
引っ張れば簡単に切れてしまいそうなぐらいに紐が細くて、色は黒だったのです。
いつから妻はこんな下着を・・・特別下着に関心を持っていたわけではないですが、
明らかに今までとは違う下着でした。
妻の中で何かが変わってきている・・・そう確信した私は加藤さんに電話をしてみました。


「前田さん、それは由美子さんが“女”であることを意識し始めたってことですよ」
妻の下着が変わっている・・・これはもしや・・・と思った私は、
携帯から聞こえてくる加藤さんの声が意外でした。
「そ、そうですか・・・私はてっきり加藤さんが・・・」
「僕は残念ながらまだ由美子さんには手は出してないですよ(笑)。
ただ事務所の中では僕の好みで服装を決めているんです。
上は薄手で白か淡い色のブラウス、下は膝上のタイトスカートです。
男の視線を感じるような服装をしてもらったら、自然と下着も変わりますよね」

妻とはかなり親しくなったのか、以前は奥さんとしか言わなかったのが、
由美子さんという言い方になっていました。まして、
服装まで加藤さんの指示に従っているとは、予想外でした。

「あー、でも手を出してないというのは正しくないかな、
ボディタッチぐらいなら何度かありますけど・・・」
「それって・・・身体を触ったってことですか」
「まあ軽くですよ、一日の中で僕と由美子さんが一緒にいる時間は
前田さんより長いし、事務所で二人きりになることも多いですからね、
もう由美子さんは僕と身体が触れることにかなり慣れてきていますよ」

その気になればいつでも堕せるぞと言わんばかりの言い方に、少しムッときました。
このまま妻を好きにされてしまうかもしれないという焦りに似た気持ちと、
妻を寝取られてみたいという気持ちが入り混じり、複雑な心境でした。
私の心を見透かしたように、加藤さんの言葉が追い打ちをかけるように響きました。

「由美子さんとの信頼関係も十分できました。そろそろ僕のものにしてしまいますが、いいですね?」
自分の中の躊躇する気持ちに、寝取られ願望が勝ってしまい、私は頷いてしまいました。


僕のものにしてしまいますという加藤さんの言葉を聞いて、毎日が落ち着かなくなりました。
妻とセックスするようなことがあれば必ず事前に連絡するようにお願いしていましたが、
もしかしたら今、もう2人は・・・と思ったりして、仕事中も落ち着かなかったのです。
携帯が鳴るたびにドキッとするような有様で、
もうこんなことならさっさと寝取ってほしいと思ったりもしました。


家の中での妻はまったく今までと変わりありませんでした。
こんな地味でどこにでもいるような普通の妻が、
本当に下着が透けるブラウスやミニタイトで仕事をしているのかと思うほど、
主婦として家事をきちんとしてくれていたのです。
しかし、来るべき時は少しずつ近づいてきていました。


加藤さんと話をした数日後でした。
仕事を終えて同僚と一杯飲みに行くこととなり、妻に晩御飯はいらないからとメールをしました。
いつもならすぐ返信があるのですが、その日はなかなか返事がなくそのまま飲みに行ったのです。
すると妻からではなく、加藤さんからメールがありました。
『事後報告となって申し訳ありません。さっき由美子さんとキスをしました』
居酒屋でそのメールを見た私は、席をはずして慌てて加藤さんに電話をしました。
「事前に連絡するはずだったのに、早速約束違反ですか?」
酔いもさめてしまい、少し強い口調で言った私に、
電話の向こうの加藤さんは悪びれた様子はありませんでした。
「ああっ、すみません。自然の流れでそうなってしまったもので・・・」
とうとう妻が他の男とキスを・・・気持ちを落ち着けるのがやっとでした。
「それで・・・今、どちらなんですか? 由美子はどうしているのですか?」
「まだ事務所にいますよ。由美子さんはもうすぐ帰宅します」
「じゃあ、事務所の中で・・・ですか、他に誰もいなかったのですか」
「由美子さんには倉庫の整理をしてもらってたんです。
夕方になったので、もう帰るように言ったのですが、その時に・・・ですね」
「無理矢理に・・・ですか?」
加藤さんは途端に笑いながら言いました。
「まさか、僕はそんな野暮なことしないですよ(笑)。
薄暗い中で2人きりになって・・・お互い無言で引き合うように、
唇を重ねましたよ。由美子さんが口を開けてくれたので、少し舌も絡め合いました」
信じられないような加藤さんの言葉でした。


そのすぐ後に妻からもメールがきました。
『うん、わかったよ、あまり遅くならないようにね』
いつもながらの優しい言葉でしたが、文字がむなしく見えました。


同僚と飲む時はいつも遅くなっていたのですが、
その日はいくら飲んでも酔うことがなく、結局早めに切り上げて帰りました。
「あれっ、早かったね」
今日も遅いと思っていたのか、妻はすでに風呂に入ってパジャマ姿で、
ソファでくつろいでいました。
「まあ、俺も歳だからな、今日はほどほどにしたよ」
なぜか妻の顔を正面から見ることができずに、そのまま風呂に入りました。


「ねえ、少し飲まない?」
風呂から出ると、妻は冷蔵庫からビールを出してきました。
「ほぅ、めずらしいな、由美子が風呂上りにビールを飲みなんて、何かいいことあったのか?」
「たまにはいいじゃない、暑いしね」
加藤さんとのキスを思い出させるように振ってみましたが、
全く表情に変化がありませんでした。こういう時は女の方が度胸が据わっているものなのでしょうか。


「あーっ、美味しいね」
ビールを飲む妻の横顔・・・風呂上がりのすっぴんでしたが、
いきいきしているように見えました。年下の男性にさりげなくボディタッチされ、
そして今日はキスまで・・・今まで眠っていた女性ホルモンが活性化しはじめたような感じでした。
この唇が加藤さんに奪われ、自ら口を開いて舌を絡め合ったのかと思うと、
つい勃起してしまい、そばにあったクッションで下半身を隠してしまったほどでした。


翌日、仕事の合間に加藤さんに電話をして、妻の様子を伝えました。
「なるほど、由美子さんは堂々としたものですね。
でも少し後ろめたさもあって、ご主人と一緒にビールを飲んだような感じだったみたいですね」
「今日の由美子はどんな様子でしたか?」
「普段と変わらないですけど、朝は少し照れのようなものがあったみたいで、
顔を合わせた時にちょっとはにかむ感じでしたよ。そんなところがまたかわいいです。
今日のブラは清楚な白ですね、相変わらずよく透けています(笑)。
あっ、今から由美子さんを連れて少し取引先を回りますので、ではまた」
まだ話したいことがあったのですが、言いたいことだけ言われて切られてしまったような感じでした。
妻を連れて外回りをしていることは初耳でしたが、
透けブラの状態で外出する妻を思うとまた嫉妬心を掻きたてられてしまいました。



その日の夜、帰社途中のところに加藤さんから電話がありました。
「すみません、先ほどは少し急いでいたもので失礼しました。
いやぁ、それにしても由美子さんを一緒に連れて回ると仕事がスムーズにいって助かりますよ」
「はぁ・・・そうなんですか。妻にどんな事をさせているのですか」
「特に難しい事をしてもらっているわけではないですよ。
まあ、僕の秘書みたいなものです。今日は業者を2社回りましたけど、
みんな由美子さんを舐め回すように見てましたよ。
肉感的な体型にブラウスとタイトスカートの組み合わせは男の視線を釘づけにしますね。
前田さんさえよろしければ、彼女に枕営業をさせたいなあ。
あの身体で接待すればこちらの思い通りですよ」

いくらなんでもそこまでは・・・私は途端に焦りました。
「ちっ・・・ちょっと、そこまでは・・・」
「あははっ、すみません、まあそれはいずれということで・・・」
妻を寝取るだけでなく、身体を使って営業させるという言葉に、
焦りを感じつつも正直なところ言いようのない興奮を覚えてしまいました。
男の性欲を掻き立てるような服を着て営業に回り、
夜は酒席での接待、仕事の受注と引き換えに熟した肉体を捧げる妻、
ぎらぎらとして性欲の塊のような業者たちが
妻の身体を貪るように食べてしまう・・・・・・まだ妄想に過ぎないものの、
そんな日が訪れるのではないかと思うとたまりませんでした。


「ところで前田さんは会社では内勤ですか?」
「はい、一応管理職ですから。ただ会議とかは割と多いので、席にいないこともありますが」
「そうですか、ちなみに明後日のご予定は?」
「明後日ですか・・・午後から内部会議がありますが、それがどうかしましたか?」
「明後日にまた外へ出る機会があるのですが、その時に由美子さんを堕とします」
いよいよ、きたか・・・私はしばらく言葉が出ませんでした。



ついに妻が加藤さんに寝取られる時が来たと思うと、何と言っていいか言葉を失ってしまいました。
「それで・・・できればその時の様子を動画で報告したいのですが、
さすがにラブホテルにビデオを持参するわけにはいかないのですよ。
慣れてくれば別ですけど、最初からそんなことすれば由美子さんも嫌がるでしょうから」
「・・・」
寝取ることが既成事実であるかのように話す加藤さんの言葉を聞く一方でしたが、
少し落着きを取り戻し、気になることを聞きました。
「加藤さん、それって昼間にするのですか、仕事中なのにホテルに行く時間があるのですか」
「ああ、それは大丈夫です。留守番の社員はいますし、
由美子さんを連れて2~3時間外出しても誰も不思議に思いませんよ。
1か所だけ外回りして、それからホテルに連れ込みます。それに昼間の方が絶対いいですから」
「はあっ、それは・・・・・・どういうことですか」
「ご主人が一生懸命仕事をされている真昼間に、
由美子さんは僕に誘われるままにホテルに連れて行かれ、
そして抱かれる。今まで経験したことのない快楽の世界を彷徨うでしょう。
ご主人を裏切り、しかも昼間からパート先の経営者である僕に丸裸にされ、
全てを奪われてしまうのです。ご主人のことを思い、背徳心にさいなまれつつも、
僕のペニスで身体の奥まで貫かれて、そして虜になっていくのです。
2時間程度で完璧なまでに僕の女にしてしまいますよ」

自信満々の言い方でした。その自信は一体どこから来るのか・・・何も言えず、
ただ私の下半身は痛いぐらいに堅くなっていました。
「まあ、動画は今回は無理なんですが、せめて由美子さんの声ぐらいは
お聞かせしようと思います。ですので、明後日の午後は
いつでも携帯に出られるようにしておいてください」
明後日の午後は内部会議ですので、途中で少し退席するぐらいは可能ですが、
とても仕事になりそうにありません。
かといって休むわけにもいかず・・・そのまま明後日を迎えてしまいました。



早くその日が来てほしいという気持ちと、来ないでほしいという気持ち、
両方の気持ちが入り混じったままその日を迎えました。
いつもと変わらないその日の朝、朝食を摂りながらキッチンに立つ妻の後ろ姿を、
ついつい食い入るように見てしまいました。

Tシャツにジーンズの地味な服装は、まさしく家の中での我が妻の姿でした。
このふくよかで熟した身体が、あと数時間後に一糸まとわぬ姿に剥かれてしまい、
加藤さんのペニスを受け入れるのか思うと、食事の味も分からないほどでした。
「じゃあ、行ってくる」
「はい、気をつけてね」
いつもの我々夫婦の会話でした。
見送ってくる妻を抱きしめたい気持ちに駆られましたが、できませんでした。
何か言い残したような気がしつつ、家を後にしました。


10時頃でしたが加藤さんからメールがありました。
『おはようございます。予定通り決行しますので、
楽しみにしておいてください。多分2時以降には、
由美子さんが僕に突き刺されて喘いでいる声をお聞かせできると思います。
喘ぎ声かイキまくっている声か、はたまた声が出ないぐらいに気を失っているか、
どうなるかわかりませんけどね(笑)』


やっぱりこんなこと止めておけばよかったのか、
妻は今日を境に変わってしまうのではないか・・・そんなことを思いながら、
妻に午後から早退しろと電話したくもなり、まったく仕事どころではありませんでした。


昼食を食べる気にもならず、そのまま午後の会議を迎えました。
早く終わってほしい・・・私の気持ちを察したかのように会議は順調に進んでいったのですが、
途中から遅々として進まなくなりました。

そして、私の部署の提案事項について質問があり、説明をしている時でした。
ポケットに入れていた携帯がブルブルと振動し始めたのです。
きた!!・・・ふと時計を見ると2時15分・・・とうとう妻が、
今この瞬間、加藤さんに・・・聞きたい、何としても妻がセックスしている生の声を聞きたい・・・
しかし、今説明を中断するわけにはいきません。
顔からは汗が滴り落ちてきました。少ししどろもどろになりつつ、
周りに気付かれないようになんとか説明を終えると、
私は急用があるふりをして会議室を出て、トイレに駆け込みました。
しかし、時すでに遅しで、電話は切れてしまっていました。
着信歴は間違いなく加藤さんからでした。


もうすでに加藤さんと妻はセックスしたのでしょう。
なぜもう少し後に電話してくれなかったのか、悔しくてたまりませんでした。
今妻はどうしているのか、身体の関係にまで発展しベッドの中で抱き合っているのか・・・
ああっ、なんとしても知りたい、聞きたい・・・しかし、その後着信はありませんでした。
一生に一度の一大イベントを見逃した気持ちでした。


これ以上席を外すわけにもいかず、私は会議室に戻りました。
議事は順調に消化し、その後30分程度で終了しました。
大きな落とし物をしたような気持ちで残念でなりませんでしたが・・・思わぬことが起こったのです。
自席に戻るべく階段を降りかけた時でした。
再び携帯が振動し始めたのです。



マナーモードにしたままの携帯が再び振動し始めました。
一体誰なんだ・・・せっかくの妻のセックス中継を聞き逃してしまった私は、
まさかまた加藤さんからとも思えず、電話に出る気にもなれなかったのですが・・・
画面を見ると加藤さんからでした。


なっ、なんなんだ、もしかしたら・・・
震える手で着信ボタンを押し、耳に当ててみると・・・・・・・


「あああっ・・・~んんっ・・あああっ・・・」


携帯から艶めかしい女性の声が聞こえてきたのです。
慌てて周りを見回し、思わず携帯を切ってしまいました。
誰にも聞こえるはずはないのですが、もしや誰かに聞かれたのはないか、
昼間から女性のあの時の喘ぎ声を聞いている後ろめたさのようなものを感じ、
反射的に切ってしまったのです。


私はすかさず隠れるようにトイレに入りました。
ゆっくり深呼吸をして気持ちを落ち着かせ、
さきほど飛び込んできた女性の声を必死に思い出しました。
あの声は妻だったのか・・・妻のようであり、そうでないような、
いずれにしても聞いたことのないような声でした。
妻は元々恥ずかしがり屋で、あの時もほとんど声らしい声は出さない方です。
そんな妻があんな声を出すはずがない・・・あれは妻じゃない・・・


すると、再び携帯が振動しました。
そして、再び私の耳に信じられないような声が響いてきたのです。


「あああっ、もうっ・・だめっ・・だめっ・・・ゆるしてぇ・・・」


紛れもなく、妻 由美子の声でした。
今まで聞いたことのない妻の言葉でした。


「またっ・・・いきそう、いくわっ・・・いくっ・・・いくっ・・・
ああっっっん、もうっ・・・ゆるして おねかいっ・・・こわれそう」


妻が必死に許しを乞う声に混じって、ヌチュヌチュという音、
そしてパシッと肌を叩くような音も混じって響いてきました。
加藤さんの声はまったく聞こえません。


妻と加藤さんのセックスの全容は後で聞くことになるのですが、
もう妻はこの時すでに何回もいかされてしまっていたのです。
最初に挿入した時から最後まで抜くことはなく、生で膣の奥までぶち込んだ状態で、
体位を変えながら妻の身体を裏返したり反転させたりして、
子宮までえぐり取ってしまうような濃厚なセックス・・・・・・後で加藤さんから聞かされました。


悲鳴にも似た喘ぎ声、妻は今加藤さんの餌食になって、溢れるばかりの性欲を身体全身に受け、
その豊満な肉体を好き放題に弄ばれているのでした。


「ああああっ・・いくっっ・・・・ああああっ・・・」


地の底に堕ちていくような悲鳴とともに電話が切れてしまいました。



電話が切れてしまった後、私はしばらくトイレから動けませんでした。
ついに妻が加藤さんに抱かれてしまった・・・
それも犯されているかのような凄まじいセックス中継を聞かされ、
身体が凍りついてしまったかのようでした。


どのぐらいトイレの中にいたのか覚えてないぐらいでしたが、
自分のデスクに戻りなんとか仕事を続けていたところ、
加藤さんから今晩会えませんかとのメールがきて、会うこととなりました。


「いかがでしたか?きっと今までにない興奮の時間をお届けできたと思いますけど・・・」


喫茶店に現れた加藤さんは、にんまりと笑いながら、私の顔を見て言いました。
何度かお会いした今までの加藤さんとはどこか違っている、すっきりした顔付きでした。
出したいものはすべて出した、
お前の奥さんの中に溜まった精子をたっぷり注いでやったと言わんばかりの表情でした。


加藤さんに圧倒されつつも、最初の着信は会議中で聞き逃してしまったこと、
その後妻が何度も許してと言っていたこと、いかされているところを聞いたことを話しました。


「それはよかった、由美子さんは何度もイキまくりながら、
僕のすべてを受け入れましたからね。
その時のリアルなシーンを聞けたのは幸いでしたね、
前田さん もしかしたらご自分で抜いていたんじゃないですか(笑)」


今となっては後戻りはできませんが、私は気になっていたことを聞きました。


「由美子は・・・すんなりと加藤さんの誘いに応じたのですか?」


「外回りで一カ所訪問してから、由美子さんにストレートに言ったんです。
『今から俺の女になれ』ってね。彼女は俯いたまま何も言いませんでしたよ。
それでホテルに連れていきました」


あっさりと言ってのける加藤さんは得意満面でした。


「由美子さんにM性がかなりあることはわかってましたからね。
ホテルでは少し手荒くさせてもらいました。強引に服を脱がせて、
ブラとショーツは引き裂いてやりました。

もうそれだけで彼女は十分濡れてましたよ。
後はベッドに押し倒して・・・携帯で聞いてもらった通りです。
彼女は拒否しませんでしたから、お約束通りの中出しです。
膣から溢れ出てくるぐらいたっぷりと注入させてもらいました」


「そんなことまで・・・ちょっとひどすぎるじゃないですか!」


周りのことを考えず、思わず声を荒げて言ってしまいましたが、加藤さんは平然としていました。


「いいじゃないですか、由美子さんも最初少し抵抗しただけでしたよ。
彼女もこうなることを期待していたんでしょうからね。それに僕は約束違反はしてないですよ」


下着を引き裂かれた妻は、そのまま帰ったのでしょうか。私は早く帰って妻の顔を見たくなりました。


「すべて最初に前田さんが望まれていた通りに進んでいますからご心配なく。
あっ それから、これから数日間は彼女と毎日セックスします。
それで僕の理想とする卑猥な女に仕立てますよ。
その後で前田さんにいいものをお見せします」


これから妻 由美子はどうなってしまうのか、私には想像もつきませんでした。



加藤さんとお会いしている時は早く帰って妻の顔を見たい一心でしたが、
いざ別れて帰路に着くとなぜか帰るのが怖くなってきました。


電話で聞いているだけでも、その場の雰囲気が手に取るように伝わってくるぐらいの
凄まじいセックスでした。
私には到底真似のできない濃厚な性行為、
妻もあそこまで逝かされたのは初めての経験でしょう。

逞しい加藤さんに今まで出会ったことのない「男」を感じ、
自分が「女」であることを改めて実感し、何度も昇天してしまい、
拒否することなく溜まった精子を全て受け入れた妻。
もしかしたら、妻はもう家に戻ってこないのではないか・・・
そんな気持ちにもなってきたのです。


我が家の前に立って、家の中に灯りが点いているのを見て
ホッとしたのを今でも覚えています。


「あーっ、お帰りなさい」


妻は食卓に夕食を並べているところでした。
いつもの地味な普段着でしたが、セーターからはブラをしていることがわかりました。
加藤さんに破り捨てられて、ノーパンノーブラのまま帰宅し、下着だけは付けたのでしょうか。
よく見るといつになく豪勢な食事が並んでいたのです。


「あれっ、今日はなんか豪華だな。なんかいいことあったのか?」


妻の顔が一瞬ピクッと引きつったような表情になりましたが、すぐに笑顔に変わりました。


「えへっ、ごめんね。実は私も今帰ったばかりなのよ。
今日はちょっと楽してデパ地下でお惣菜買っちゃったの。さあっ、食べましょうよ」


少しペロッと舌を出しながらも、申し訳なさそうに言う妻でした。


向かい合って食事を摂りながら、妻をそれとなく観察してしまいました。
いつもはよく話をしてくれる妻が今日は口数が少ない感じです。
でも表情は加藤さんと示し合わせたかのようにすっきりしたような感じでした。


「そんなに忙しいなら、無理してパートを続けなくてもいいんだぞ」


妻が果たしてどんな反応を示すのか、少し意地悪かなと思いつつも、
テレビを見ながら何気なく聞いてみました。


「ううん、大丈夫よ。今日は少し遅くなっちゃったけど・・・
これから遅くなりそうな日はお食事作っておくからね」


「また、今日みたいな遅くなる日があるのか?そこまでしなくてもいいんじゃないか」


加藤さんが、これから数日間は毎日セックスすると言っていたことを思い出しました。
妻はそのことを知って、遅くなる日があるかもしれないと言ったのかもしれません。
私の食事より加藤さんとのセックスを優先させたいという気持ちに、一層嫉妬心を掻き立てられました。
妻がこのまま加藤さんに好き放題にされてしまいたい気持ちと、
それを邪魔したい気持ちが入り混じっていました。


私が少し強い口調で言ってしまい、妻は何かを感じ取ったような表情になりました。
しかし、自分からパートを辞めるとは言わなかったのです。


「あなたに迷惑はかけないから、続けさせて欲しいの。いいでしょ?」


真剣な表情で続けたいという妻の言葉に、頷くしかありませんでした。
パートを続けるということは、これからも加藤さんに抱かれたい、
今以上の関係になることを妻も望んでいることを意味していました。
妻が加藤さんに心まで奪われつつあることを感じ取りました。

彼女の押しで彼女の母親ともSEXするようになって親子丼の日々

彼女 当時21
義母(になる予定)当時42

彼女と義母は母子家庭でもう父親は他界してた。

彼女と会ったのは19の時でそれから一年後母親に会った。
その当時、こっちは独身で彼女のこと本当に好きだったけど、言い訳になると思うが、年齢が離れてたために彼女もいずれ心が離れていくだろうという勝手な予測、そしてそのせいと年下に対してちょっと躊躇があった俺はあまり真剣になれない自分自身もいた。
そんな気持ちを抱えてたため後ろめたさがあり、彼女の親にばれない様にいろいろ工作して行動してたつもりだった。
でも彼女はスパイのように俺に合わせて行動するくせに、その一方で全部母親に報告してた。

始めて母親に逢ったのはクリスマスの週の週末だった。
それまで何度か呼ばれてものらりくらりかわしてたけど、クリスマスに大好きな母親一人はかわいそうだからということでしょうがなく逢うという感じだった。
母親は彼女から何もかも報告を受けてたため最初から俺に馴れ馴れしくして、そして俺を受け入れてくれた。
俺の方も徐々に母親に打ち解けて話してるといつ彼女とエッチしたかとかも全部筒抜けだったことが判明した。
それから奇妙なデート?するようになった。
週末は彼女の実家に泊まって三人で食事→泊まりになったり、一ヶ月に一度は母親含めて食事や映画するようになったり、しまいには三人で旅行行ったりするようになった。
彼女の母親は年齢より若く見え、見た目は30代前半という感じで、彼女と母親の関係は親子というより姉妹のような仲のいい関係だった。
それまで俺と彼女は俺の遠慮からちょっと距離のある恋人?という関係だったけど母親が入ることで仲のいい三人組が出来上がった。

こういう関係になると、俺は彼女のこと好きだけど母親のことも好きになり始めた。
多分、最初に母親と出会って付き合い、後から娘の彼女とこういう関係になったら逆に娘(=彼女)にも恋心抱いてたと思う。
そう考えると今の状態がベストだと思いなんとか感情を抑えることが出来た。
そうこうしてるうちに母親と逢ってから一年経ち、正月に彼女の実家で三人で正月休みを過ごす事になった。
大晦日まではみんなで大掃除や買出し、お節料理作ったりして過ごした。
一年の彼女とのヤリ収め?も30日の夜にコッソリ済ませて、三人で大晦日を向かえた。
それから除夜の鐘を聞いて、3人でちょびちょび飲みながらこれから見る初夢の話や、四方山話してるうちにエッチな話になってきた。
その話の中でいきなり母親が「姫始めはこの後やるの?」と聞いて来た。
俺はびっくりしてむせたけど、彼女は平気でニヤニヤこっち見ながら「どうするの?」と聞いてきた。
俺は困りながら、「どうだろ?」と言い返すと、勝手に彼女と母親がエッチな話を進めていった。

彼女「お母さん、姫始めはいつするの?」
母親「相手がいないわね、39ちゃん(あだ名)、相手してくれる?」
彼女「えー、だめーーー、でもいいよ」
俺と母親はむせた。
続けて彼女
「だってお母さんもう彼氏作る気ないでしょ?今までだってけし掛けてたのにぜんぜん作る気配ないし、大好きなお母さんだったら39ちゃん少し貸してあげる」
俺と母親あんぐりしたけど次の瞬間、母親は真っ赤になって俺の方はどう見られてたか分からないけど心臓バクバクだった。
俺「冗談でもそんなこと言うなよ(汗」
彼女「冗談じゃないよ。前からお母さんのこと大切だと思ってるし、39ちゃんがお母さんのこと変な目で見ない身近な男性だから」
俺「そんなことないよ、俺だって男だから○○さん(お母さんの呼び名)きれいだからドキドキすることあるよ」
俺は気が動転してて、彼女が訳分からない理由を持ち出したので、なぜかこっちも訳分からない理由で反論したつもりだった。

母親がびっくりしてた。

彼女「だったらいいでしょ?」
俺「○○さんの意見無視すんな」
と言いながらドキドキしてお母さん見た。
母親「・・・」
彼女「お母さんどうなの? 前から二人いい感じだと思うよ。私がいなかったら二人お似合いだったと思う」
母親「もっと若かったらと思うけど・・・それにあなたと付き合ってるでしょ」
彼女「だからいいって言ってるでしょ」
俺、母親「・・・」
そしたら彼女突然、母親襲いだしてビックリした。
母親ともみくちゃになってたけど、母親の方は家にいる事が多くてあまり酒飲むことが無くて少しのお酒で酔っ払ってたためたいした抵抗できずにすぐ服を脱がされてしまった。
俺は唖然と見てたけど、母親が「助けて」じゃなくて「電気暗くして」って言ったんで俺は何も考えられずに、言われたとおり電気を豆球に変えた。
彼女「こっち来て」
彼女は普段は決してこういうことする女性じゃないしエッチだって普通に恥ずかしがる女性なのでビックリしてたが混乱してたため言われたとおり寄って行ってしまった。
母親「あんまり見ないで、優しくして」
俺はそれまで気が動転してたけど少し冷静になって覚悟決めた。
そして、この状況はあまりにもひどいので、彼女にちょっと確認した後に覗くなと言い、母親の寝室に母親と二人で行くことにした。
その後は母親にも意思を確認した後、二人で普通のエッチを始めた。

キスをしたら最初は息を止めてたけど、こらえ切れなくなって口をあけたときに舌を滑り込ませた。
それからはねっとりとしたキスをして、口を離して母親の表情を観察して、またキスをしてと繰り返してると、母親の方からキスをねだるようになって、キスすれば舌を絡めるようになってきた。
俺「××(彼女)のこと好きだけど、○○さんのことも好きです。」
母親「ありがとう、私も」
服を脱を脱がそうとすると協力的に体を動かしてくれたし、服を脱がすともう乳首も立ってた。
それから愛撫すると堪えようとするけど声が漏れるてくるので俺はそれに凄く興奮した。
口の愛撫を乳首からわき腹、へその部分から太ももに移動すると恥ずかしそうに手であそこだけは隠してた。
その手をとって内股からあそこに近づいて行くと、
「見ないで恥ずかしい、汚いよー」
と言うちいさな声出しながら抵抗したが無視してあそこに口をつけて愛撫すると声を殺してうなりだした。
それから指を入れると
「怖い、優しくして」
と言うが無視して入れたらすぐに体震わせていった。
それから、あそこ舐めた口でキスすると嫌がる女性がいるのでまずいかな
と思いながら顔を母親に近づけるとむさぼる様なキスしてきた。
母親「ありがとう、もうこれだけで十分」
こう言われたので俺も十分だと思って髪の毛や体、乳房を撫でてまどろんでた。

そしたら、バレバレだけど彼女が部屋にこっそり入ってきて、
「お母さんまだ生理あるからこれ使って」
とコンドーム渡してきた。
俺「もう終わったよ」
母親「ありがとう、××」
彼女「えーまだでしょう?」
俺「もういいんだって、○○さん逝っちゃったよ」
彼女「駄目、最後までやって」
母親「もういいよ、ずっとやってないし最後までは無理だと思う」
俺「○○さんはまだまだ若いからそんなこと無いと思うけど」
彼女「でしょ?」
母親「そんなことないよ、39ちゃんも起たないだろうから」
俺「そんなこと無いよ、今は落ち着いて柔らかいけど」
「そんなこと無いよ」の応酬だったが
彼女「起たせてあげる」といって咥えてきましたorz
母親「あなた、大胆ね」と言いながら唖然と眺めてた。
彼女に起たされた後ゴムつけられて「ほらっ」とあそこはじかれた。
俺「わかったから出てけよ(マジ」
あとは彼女が素直に出て行ったので、また母親と濃厚なキスした後、濡れが悪いと痛いだろうと思いあそこにたっぷりと唾をつけて入れた。
やはり母親は怖がったけど十分に濡れてたみたいでちょっと力入れるといきなり半分ぐらい入ってしまった。
母親が「あっ」とあえいだので「大丈夫?」って聞くともう首振りながら息絶え絶えに「大丈夫」と答えたので徐々に奥まで入れた。
「あーーー」と息吐いて「奥まで来てるー」と言う声聞いたらもう俺は興奮しすぎてゆっくり動かすこと出来なくなった。
そして、出し入れ繰り返すと「駄目、久しぶりだから優しくして」と言って来た。
俺が「痛いですか」と問いかけると「大丈夫、でも怖いからゆっくりして」と答えてくる。
でももう興奮が絶好調だし、ゆっくり動かし続けて息子が柔らかくなるのが嫌なので母親の言葉を無視して「痛くないか」を確認しながら出し入れを繰り返した。
そうすると母親は逝った事を隠していたが、何度かあそこも体も震えるように痙攣させていたので逝ったことが確認できた。
逝った後も暫くとめて出し入れを始めると「もうだめ、休ませて」といいながらもすぐ感じ始めた。
それから最後は母親の「もう一緒に逝こう一緒に逝こうよー」というあえぎにかわいそうに思えてきたため俺が逝くために激しく出し入れをした。
「一緒に逝くから我慢して」と言うと「早く早く逝ってーーー」ともう周り気にせず声をあげてきたので興奮が絶好調に達した。
すると母親の「駄目ーーーもう逝くーーーー」という声とともに今までより強い締め付けが襲い「俺も逝くよ」と答えて出し入れしながら最後に奥に押し付けるように突いて出した。

それから母親はぐったりして死んだようになってた。
でも息はしてるようなので優しく首筋に手を当てながら何度か口にやさしいキスしてた。
母親は目瞑ったまま「ありがとう」となぜか目じり濡らしてた。
その後、彼女はいつのまにか床に腹ばいになって見てたのに気づいて
「お前、何覗いてんねん」と言うと
彼女がニヤニヤしながら一言「よかったね」
その後は彼女が服を脱いで二人の布団の中に入ってきていろんな話した。
話がひと段落すると彼女がまた咥えてきて
「お母さんたちのエッチを覗いたお詫び」と言って、彼女と俺のエッチをお母さんに見てもらいながらやった。
彼女もいつもの恥ずかしがりはどこに行ったかというほど大胆で凄い乱れようだった。
母親も「いつもこんな激しいセックスしてるの?」と聞くほどだった。
それからしばらくは3人でやるということは無かったけど、彼女が生理の時は母親に貸し出しと言う感じでエッチを重ねた。
半年ぐらいたつと酔っ払った時三人でちょっとしたゲームの罰ゲームにエッチなことしたりするようになった。
でもせいぜい愛撫や見せあいっこで、我慢できない時は順番に部屋に行ってやったりした。
旅行行くと部屋が一緒なのでじゃんけんやゲームで順番を決めてやったりもした。
これからもこの変な関係は続くのか?よく分からないです。
彼女の言い分は、俺の浮気防止と、母親との大事なものの共有と、彼女のエッチ願望だそうです。
普段は彼女も母親もエッチも大人しいし、恥ずかしがりやですが家(実家)でお酒が入ると大胆になります。
家以外ではお酒が入っても普通にしてます。
それから二人を相手にしてても彼女たちは無節操に求めてくることは無いので負担はありません

悪夢の休暇

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。
何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?
友人や同僚から、よく不思議がられていた。
それは私にとって幸運だった。
互いに独身だった頃、私は満員電車に揺られながら、ふと同じ車両に綾子が乗っているのを発見した。
それもすぐ近くに。

綾子は銀行内でも評判の美人職員だったから、私も顔位は知っていた。
その品のある美しさに胸をトキめかせながら彼女の横顔に見惚れていたが、
急に彼女の顔が曇り出したのを見逃さなかった。
しばらくして、私は彼女が痴漢に遭っている事を知った。
彼女が嫌がり、困惑し、今にも泣き出しそうな表情になっているのを見ている内に耐えられなくなった。
乗客を押し退け、何とかして彼女に近付いた。

「高橋さん!」

そしてわざと大きな声で綾子に声をかけたのだ。
名前を呼ばれて、えっ…?と、こちらを見た綾子。

「おはよう」

私は出来る限り、親しみを込めて挨拶をした。
一瞬、キョトンとした綾子だったが、すぐに笑顔で挨拶を返して来たのだった。
その顔にホッとした安堵の表情が浮かんだのを私は見ていた。
勿論、痴漢が綾子を諦めたのは言うまでもない。
そんな偶然の出会いだった。
自分の窮地を救ってくれた私を信用してくれたようだった。
それから私達の交際が始まったのだ。
そして一年足らずで私達は結婚した。
周囲に大きな波紋を与えて……


私は銀行から勤続25年の表彰を受け、一週間の休暇と旅行を贈られた。
行き先は幾つかの候補地の中から選んでいいというシステムだった。
私は行き先を妻と相談した。伊豆や軽井沢、行きたい先はあったが、結局、山奥のひなびた温泉を選んだ。
これが悲劇の始まりだとは知らずに……

1ヵ月後。旅行は夫婦に贈られたものだったから、私達は子供らを妻の実家に預けて出発した。
新幹線と電車とバスを乗り継いでの半日コースだった。
目的地に着くと本当にそこは山奥だった。
でも空気が新鮮で心が洗われる思いだった。
旅館も古い木造だったが、それこそ私達が望んだ純日本風の旅館なのだ。
私達は露天風呂に入り、美味しい料理に舌鼓を打ち、心から二人の旅行を楽しんだ。
倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。
二日目の夜。私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。
久しぶりに綾子を抱きたいと思っていた。
綾子は元々、セックスに関しては淡泊だった。
疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。
だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。
だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。
綾子も拒みはしなかった。
寝巻の帯を解き、久しぶりに綾子の形の良い乳房を目にした私は思わずむしゃぶり付いた。
「あっ…?」
綾子が甘い声を上げる。
私は久しぶりに綾子の体を堪能した。
だが、その日も綾子をイカせる事が出来なかった。
綾子は不感症ではなかったが、私に言わせると感度が鈍いのかも知れなかった。
私は綾子の白い肌の上に射精し、綾子にキスをして横になった。
綾子は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

山奥のひなびた温泉を楽しみながら忽ち時は過ぎ、五日目の日。
私達は近くの山を散策に出かけた。
綾子が言い出したのだった。
これといった名所もなく、ただ空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。
私と綾子は散策コースの簡単な地図を手に一時間ほど歩いた。
すると目の前に結構大きな池が現れ、私と綾子は思わず立ち止まって見惚れていた。
しばらくして池のほとりに山小屋らしき建物を見付け、私は綾子の手を引いて行ってみる事にした。
なだらかな道程とはいえ、一時間も歩けば汗ばむ程だった。
私は少し休憩しようと思ったのだ。
誰かの住居にしては小さく、少し大きなバンガローといった感じだった。

入り口の扉を開けて中に入った私達はそこに人がいたのを知って驚いた。
そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。
不精髭を生やし、いかにもくたびれた衣服を身に着けていた。
「おっと、失礼!人がいるとは知らなかったので…」
私は詫びた。
「別に構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」
風貌からは若いのか年寄りなのか、わかり辛かった。
素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。
「俺に気を使う必要はないよ。休んでけばいい」
男がそんな私に話し掛けて来た。
よく見るとまだ二十代位の青年だった。
私は綾子を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。
「君はこんな所で何をしてるんだい?」
私は息子のような青年に声をかけた。
「住んでるんだよ」
またも男は素っ気なく答えた。
「え?こんな所に?」
綾子が驚きの声を上げた。
「悪いか?」
男が綾子を睨んだ。

「いえいえ、そう言う意味では…」
私が綾子に代って謝った。
住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか…。
それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も綾子も顔を歪めていた。
「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…」
男はそう言って笑った。
綾子が辛そうに顔をしかめた。
綾子は何より清潔好きだった。
家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまうし、不潔な物や人は嫌いなのだ。
私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。綾子の為にも…。

「あなた、そろそろ行きましょう…」
綾子が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。
「そうだな。じゃ、私達はこの辺で…」
私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。
するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。
私達が出て行くのを遮るように…。
驚いた私はその男の顔を見た。
「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!
 奥さんとやらせてくれないかい?気持ち良くさせてやるから…」
男の口から信じられないセリフが出た。
「えっ?」
私と綾子が同時に驚きの声を上げる。
「いいだろ?奥さん、綺麗だし、やりたいよ!」
男が近寄って来る。
私は綾子を庇うようにしながら後退りした。
「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」
私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。
目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、
体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。
「あんたは、おとなしく見てなよ」
男がいきなり私に掴みかかって来た。
「キャーッ!」
綾子が悲鳴を上げる。
私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。
壁に押しつけられ、腹にパンチを食らった。
息が出来なくなり、私は意識を失った。

それからどの位時間が経っただろう…。

私はハッと意識を取り戻した。
最初の数秒間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。
近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。
聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、妻の綾子だった。
その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。
その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、
ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。
「ああっ、嫌…やめて!」
綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。
私は慌てて立ち上がろうとした。
だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。
自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。
「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」
私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。
「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」
男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び綾子を襲い始める。
「あなたっ、助けて!」
綾子が必死に救いを求めて来た。
私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。
「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」
私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。
「警察なんて恐くないよ」
だが男はどこ吹く風だった。
片手で綾子の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。
その状況からすると私が気を失っていた時間は男が私を縛り付けていた5分か10分程度だったようだ。
目の前で愛する自慢の妻が襲われている??
決して許される事ではなかった。
私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。
怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。
「ああっ?嫌ーっ!」
綾子がけたたましい悲鳴を上げた。
男が綾子のジーパンを脱がせようとしている。
それも有無を言わさぬ凄い力で…!
抵抗する綾子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、綾子からジーパンを脱がせてしまった。

妻が浮浪者に

「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」
綾子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。
目の前で展開する妻の凌辱劇……
これは現実の出来事なのだろうか?
だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、
悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。
「おい、もういい加減にしろ!」
私はさっきから声が枯れる程叫んでいた。
せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば綾子も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。
だが、私の叫びがこれから女を犯す凌辱劇のBGMとでも思っているかのように、
男は一々反応しなかったのだ。
男が綾子の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。
私は何とかしてこのロープから脱出したかった。妻を助けなければ!
私はふと自分のズボンの左のポケットに煙草とライターが入っている事を思い出した。
辛うじて手首だけ動かせる左手でライターを取ろうとした。
なかなか手が言う事を聞かなかった。ポケットの入り口から先に進めないのだ。
男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。
男がズボンを脱ぐ為に綾子の腹の上から腰を浮かした瞬間、頭の良い綾子が好判断で男の股間を蹴り上げ、
怯んだ隙に男から脱出したのだった。
私はやったと心の中で叫んでいた。
「綾子っ、逃げろ!」
私は実際に叫んでいた。
綾子が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。
男が追う。
だが、綾子が一瞬早かった。
木製の重いドアを押して綾子が外に飛び出した。少し遅れて男が外に出て行った。
(綾子、逃げろ!逃げてくれ!)
私は綾子が逃げ切ってくれる事を祈った。
祈りながら、自分も脱出を謀っていた。
ライターにやっと指先が届いた。だが指先ではライターを引っ張り出せない。
舌打ちしながら作業を続けた。
ギィと軋み音がしてドアが開いた。
私はハッとしてドアの方を見た。
果たして綾子は逃げ切れたのか…?それとも…?
私は見るのが怖くてそこに現れた人間の足を見ていた。
一人なら二本。綾子も一緒なら四本の筈。
男一人だった。
やったのか…?
私は綾子が逃げ切れたものと思い、糠喜びした。
だが、次の瞬間、私は愕然とした。
綾子が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていた。
肩に担いだ綾子の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。
パンストとパンティに包まれたむっちりした綾子の尻がやけに色っぼかった。
男がそのままの態勢で綾子のパンストとパンティを脱がせようとした。
綾子を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。
「あっ?駄目っ、嫌よ!」
綾子が狼狽の悲鳴を上げる。
だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る綾子の尻が露にされていく。
男がパンストとパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを…
まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、
あそこを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。
「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で綾子の尻の割れ目に触れさせていた。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
「ギャーッ!!」
綾子の悲鳴が室内に響き渡った。
男が指先にまとわり着いた透明な粘液を口に運んでニンマリと笑った。
私の体から力が抜けていった。
綾子はやはり感じていたのだ。
こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、綾子は…
私は目の前が真っ暗になった。
そんな馬鹿な…どうして…?
初めて綾子に対して不信感を抱いた。
見ると男がズボンもトランクスも片手で器用に脱いでいた。
プロレスラーのような、いかつい体が露になった。
こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。
だが、私はハッとしていた。
これから妻は…綾子は…この男に犯されようとしているのだ。
私はある事を心配したが、今はそれどころではなかった。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。
私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。
男は私が縛られている柱と反対側に置かれていた木製の頑丈そうな椅子の所まで移動した。
そしてパンストもパンティも脱がされて下半身剥き出しにされた綾子を肩に担いだまま、
その椅子にドッカと腰を下ろした。
綾子の脚が男の体にぶつかった。
男が綾子の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。
そして背中のブラジャーのホックを外し、綾子からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
男と綾子が向かい合う格好だった。
綾子は身長が160㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。
「お願い…もう許して…」
綾子が泣きながら哀願する。
綾子の目の前にはあの巨大な男根が聳えていた。
「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」
男はそう言うと改めて綾子の腰を掴んで少し浮かせるようにした。
「あっ?嫌よっ、駄目っ!」
綾子はいよいよ犯されると知って激しく狼狽し、両手で男の胸を叩いた。
だが、男は平然と事を進めていく。
綾子の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。
「ああっ?駄目っ!」
綾子の悲鳴が私の耳を打った。
私はと言えば、ライターは手にしていたが、火を着ける事が出来ないでいた。
妻が今にも犯されようとしているのに…!私は焦りながらライターをいじり、
慌てながら火を着けようと苦労していた。

「あああああっ!!」
その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。
ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。
「ああっ…」
肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。
私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。
室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、
少しでも腰を浮かそうとしていた。
だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。
「あっ…?」
綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。
間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。
あんな巨大なモノが…。
私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。
こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。
「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」
男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。
綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。
私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。
目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。
「うっ…んっ…」
静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。
男が綾子の乳房を揉み上げていた。
綾子は43歳になったばかりだった。
子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。
43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、
それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!
私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。
男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。
「ああっ?嫌っ、やめてっ!」
途端に綾子の口から悲鳴が上がった。
キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。
男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。
私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。
「ああっ…?」
綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。
「……?」
私の胸がドキンと鳴った。
「あっ、あっ…」
綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。
(まさか…?)
私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。
「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」
そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。
(綾子……)
私はその衝撃に打ちのめされていた。
見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の綾子が…!
私は絶望と怒りに体を震わせた。
「やめろー!やめてくれー!」
私は声を限りに叫んでいた。


私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。
私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。
だが、それも束の間だった。
男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。
43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。
私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。
「あっ…?ああっ…?」
その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。
私はハッとして妻を見た。
男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。
まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。
「ああっ、い、や……ああああっ!!」
綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。
私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。
男が動きを止めた。
男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。
静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。
(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)
私には信じられなかった。
綾子がイクなんて…!
私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。
私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。
私が自分のモノで綾子をイカせた経験はなかった。
勿論、私もアダルトビデオの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、
それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。
女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。
それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。
そんな馬鹿な…!?
私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。
「イッちゃったのかい?」
男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。
すると綾子はコクりと頷くのだった。
男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。
だが、綾子は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。
間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。
その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。
激しいディープキスの後で男がまた動き出した。
今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。
「あああっ…あっ、ああ…」
綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。
綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。
あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。
「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」
綾子の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。
怒りと憎しみと興奮が私を襲い、全身の血が沸騰したかのようだった。
「あっ…?あっ…?」
そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。
「またイクのかい?」
男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。
「うん…またイキそう…!イキそうなの…」
綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。
「イク時は教えるんだよ。わかった?」
男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。
「ああっ、ああっ…」
男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。
そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。
「イクッ、イクわっ…!!」
喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。
官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。
妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。
そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。
それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。
綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。
男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。
縛られたままの私と犯し抜いた綾子を残して…。

それから30分程経ってから、綾子が気怠そうに起き上がり、
服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。
「あなた…ごめんなさい…」
やっと自由になった私に抱き付いて綾子が泣きじゃくる。
私はそんな綾子を優しく抱き締めてやった。

服を来た私達は村に戻り、駐在所に全てを届け出た。
「また斎藤んとこの腐れ息子か…あの野郎、今度こそ刑務所に送ってやるばい」
駐在の警官が言うには、綾子をレイプした男は以前にも似たような前科があり、
この村の大きな農家の息子で名を斎藤昇というらしかった。
年は26歳との事だが、少し知恵遅れ気味の青年らしかった。

私達は予定を繰り上げて帰宅した。
妻も私も会話を交わさなかった。どちらも何を話したらいいのかわからなかったし、
出来れば何も話したくなかったのだ。


そんな信じられない事件から二年。
今の私達は互いを慈しみあい、仲良く暮らしている。
時折、悪夢のようなあの日を思い出すが、そんな日こそ、私は激しく妻を求めたし、
あれ以来、妻も積極的に私のセックスに応じてくれるようになった。

それが、私へのせめてもの償いと思っているのか、それとも今になって性に目覚めたのかは私は知らない。

息子の友達のママに仕組まれた罠にハマった私

今年29歳になる専業主婦です。
主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており現在は係長に出世し忙しく働いています。
そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。

息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。
公園デビュで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友には恵まれていたと
思います。
朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。
息子も2時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピング
などを楽しんでいました。
その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に
歩く男の子がいたんです。”新しい友達かな?”そう思っていました。
息子が近づいて来て”ママ!お友達のジュン君だよ”と紹介され”レオと仲良くしてね”と言うと
”うん!”と言いながら隣にいた女性の方へ歩いて行ったんです。
”彼女がママか!”ちょっと年上の優しそうな女性で、向うも私を見たのでお互い軽く会釈して
分かれる筈だったんですが、彼女も同じ方向へ歩いて来るんです。
その内、子供達が近づいて話しながら歩き出したので、何となく私も彼女に話しかけたんです。
彼女(友紀)さんは35歳で、最近引っ越して来たばかりらしく、同じマンションの住人だったんです。
それからと言うもの、朝も帰りも子供の送迎は一緒に行く様になり昼間もお茶を飲む仲になって
いました。
友紀さんの旦那さんは貿易関係の仕事で、出張も多く家にいる時間が少ないと言うんです。
知らない土地で1人淋しく過ごしていた時に、私と知り合い嬉しかった様です。

時は進み、私達が知り合って2ヵ月程過ぎた頃でしょうか?友紀さんの行動が怪しくなってきたんです。
私の前でも平気で着替えるし、私の隣に座って”恵ちゃんの肌、白くて綺麗ね”と言いながら
触れて来る様になったんです。
それはだんだんエスカレートして、私の胸を触りながら”恵ちゃんのおっぱい大きいわね!形も
良いし羨ましいわ”と言う始末。初めはふざけているのかなぁ?と思っていました。
そんなある日
 「恵ちゃん!オナニーとかするの?」
 「え~しませんよ!」
 「本当!まぁ旦那さんに夜、可愛がって貰っているからしないか!」
 「そんな事無いんですよ!最近は全然!」
 「嘘っ・・・まだ若いし!毎晩なんじゃない!」
 「そんな事無いですよ!夫は帰りも遅いし・・・」
 「ん~そうなんだ!アソコ淋しくない?」
 「えっ・・・何だか恥ずかしいわね!どうしたの急に・・・」
 「恵ちゃん!Mでしょ!」
 「えっ・・・」
 「図星だ!」
 「ん~そう言われるし、そうかも・・・」
そんな時、友紀さんが隣に座って、私の髪を掻き上げると耳にチュってして来たんです。
 「友紀さん?」
 「ねぇ!私の事嫌い?」
 「そんな事無いですけど・・・どうして?」
 「じゃ、ちょっと気持ちいい事しよう」
そう言うといきなりキスをされ、舌を入れて来たんです。
 「ん~ん~友・紀・さ・ん・・・ダメ」
友紀さんがキスしながら胸を揉んで来て、やがてスカートの中に手を入れて来ました。
友紀さんの舌使いに抵抗する事を忘れ、ただ受け入れ始めてしまったんです。
気づくと私はソファーの上で裸にされ彼女にアソコを舐められながら胸を揉まれていて
ハァハァ息を荒らし感じ捲っていました。
友紀さんは女性だから女の感じる所を知り尽くしていて、的確に私の壺を刺激して来て
私は彼女に何度も逝かされ、潮を噴いていました。
 「恵ちゃん!やっぱりMの素質があるのね!凄い感じちゃって・・・可愛いい」
そう言いながら私にディープキスをしてきました。
何度も逝かされ、頭は真っ白!夫にもこんなに気持ち良くされた事が無かった私は
意識が朦朧とするなか彼女のマンコを舐めていました。
フラフラする私を連れ風呂に向かうと友紀さんはシャワーで私の体を綺麗に洗ってくれ
2人は着替えを済ませソファーに座ったんです。
友紀さんがコーヒーを入れてくれ飲んでいると、
 「恵ちゃん!どうだった?」
 「えっ・・・気持ちよかったです」
 「そう!旦那より良かった?」
 「え~」
 「そろそろ迎えに行こうか?」
何も無かったかのように振舞う友紀さんに、恥ずかしいと言う気持ちは直ぐに薄れ
気にする事無いんだ!と思ったんです。

翌日も、その翌日も私は友紀さんに抱かれました。
毎回絶頂を迎え、隠れていたMに火が付いた様に私もエッチに夢中になっていたんです。
それから、数週間が過ぎた時、友紀さんが取り出したのはエッチな道具でした。
私はいつもの様に裸にされ、友紀さんの舌にメロメロにされた所で、バイブを差し込まれ
ローターでクリトリスを刺激され、やがてバイブレーターで最高の刺激を与えられ続けたんです。
 「友紀さん・・・・ダメ!それ以上されたら・・・私・・・壊れちゃう」
 「恵ちゃん!もっとエッチになるのよ。もっともっといっぱい気持ち良くなって」
 「だって・・・・あぁぁぁ~イクゥゥゥ~」
今まで以上に潮を噴き上げ、自分でも体が別人の様に感じる程です。
ヘロヘロになった私は友紀さんに身体を洗われ、息子を迎えに行く頃には疲れ果てています。

そんな暮らしがヵ月以上も続き、私は身も心も友紀さんに支配され逆らう事が出来ませんでした。
夫との行為も禁止され、陰毛は全て剃られマンコにはピアスが開けられたんです。
玩具もいつの間にか大きくなっていて、気づかないうちに私のマンコはガバガバに拡張されて
いました。

もう終わりにしないと旦那にも何れバレテしまう。そうなれば家庭も・・・。
そう思い居ながらも。彼女の呼び出しに断る事も出来ず、彼女に命令されるがまま裸にされ
玩具で逝かされる私。そんな中、友紀さんはお尻に浣腸を差し込んで来たんです。
 「恵ちゃんのマンコ緩くなっちゃったから、今度はこっちで楽しませてね」
 「そ・そんな!そこは・・・」
 「恵ちゃん、お尻突き出しておねだりは・・・」
 「友紀さん!もう許して・・・」
 「許してって言いながらもここからダラダラとダラしない汁が溢れているわよ」
 「それは・・・」
彼女の指摘に反論する事も出来ないまま、私は巨大な浣腸をお尻の穴に差し込まれました。
何度も何度も注入され、もうお腹がパンパンになり痛いんですが、彼女はそんな私の穴に栓をして
限界まで出させてくれません。
もう爆発寸前で、栓を抜かれ私は彼女の前に大量の糞を出させられました。
何度も同じことを繰り返され、腸内を綺麗にするとバイブを差し込んできます。
初めての感触でしたが、エッチな身体に変えられて私には快感に感じてしまったんです。
彼女の陰部に装着された巨根に差し込まれ、何度も出し入れを繰り返されると、私はお尻でも絶頂を
味わい、潮を噴いていました。
新たに加わったアナルプレーは毎日行われ、意とも簡単にバイブを食い込んで行く穴!
マンコとアナルの同時攻めに私は意識を失う程の感覚に見舞われ虜となって行きました。
彼女はSMプレーも私に教え込み、8か月もするとすっかり私は彼女の奴隷と化したんです。
息子の向かえは浣腸液で満たされたアナルに栓をされノーパン姿です。
彼女はそんな私に容赦なく近寄りマンコに指を入れて来ます。
もう眼界に栓から漏れる浣腸液が太股を伝って流れます。
子供の後ろで、私はお漏らししながら付いて行くんです。

そうして、息子も1年を迎え年長組になりました。
夫との夜の営みは禁じられながらも、避ける訳に行かず3ヶ月に1回位で行われますが、
夫はシンプルで、布団の中で全て行われるので私の体の変化に気づいていない様です。
アソコはガバガバで、夫の物では全く感じる事が出来なくなりました。

そして先日友紀さんに紹介された人・・・それは男性だったんです。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

寝取られていた彼女 詳細編

ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際にあったことを話します。
私は22歳で21歳の彼女がいます。彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良く成って付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことが無いと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
いろいろと聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。
こんな彼女なのでまさか浮気はし無いだろうと思ってましたし実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチが出来てかなり幸せな気分でした。
それからはデートの度にエッチしていました…彼女も嫌がらずそれに答えてくれました。
案外自分好みに調教しましたが…無理な事はせずに大切にして来ました。
私が社会人に成り、彼女も大学を卒業する時期に成って来たので結婚を意識して時期を考えていました。
そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみか(彼女の名前)ちゃんは浮気し無いのかなー?他の男はほっておか無いのに」と言って来ました。
私は友人に絶対し無いよって」言い返しました。
そこでその友人から本当に浮気し無いか提案をして来たのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味も有ったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるという事でした。
条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。彼女との会話は携帯の会話状態にする。
彼女に強引に口説か無い…などなどです。
隠れてコソコソするわけでも無いし、その会話から私がどうしても我慢出来ない場合は
連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。
そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして「ごめん、、急に実家に帰ら無いといけなくなった…もう来てるよね?」
「来てるよー、来れ無いの?」
「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」
と断りの電話をし、彼女もしょうが無いなと言う感じで電話を切りました。そのタイミングをみて
彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだ、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなって思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったい無いよ~」
「俺で良ければお茶でもしない?」
「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで誘い出しに成功です。
友人から「これからお茶します」とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感は無いものでした。
それからメールの内容によると
「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ~」とか
「これからボーリングに行きます」とか
「少しドライブして帰しますね」と メールがきました。
2人の会話がナカナカ届か無いなと待ってると彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで
携帯が鳴りました。そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて
「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」
「かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり
「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」
「浮気とかは無いの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気し無いもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから…」と
少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり
「じゃあ、俺が告白しても可能性無いのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきり言いました。
そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。
これてマジ?て少し不安に思いました。どうやら、友人が私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったようです。
「でもでも、私はかつだけだし~」
「他の人となんて考えられないから…」
と断りから戸惑いになっていました。
そこで友人は彼女を抱きしめたようです
「え~?…」と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません。どうやら抱きしめられたままのようです。
そしてシートが倒されて…
「まさくん重いよー」て彼女の声が聞こえます、
友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて
「駄目…ダメ」
友人が
「…お願い…1回だけ」
「それで我慢できるから、」と
懇願しています。
それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました…
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に
「…駄目…ここまで…」
と彼女は起き上がりました
「まさくんのこと嫌いに成りたく無いから…もう止めよう…」
と彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで
「敗北でした…ショック」というメールがきたので
彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」と言うと
「うん、待ってるね」と
今日、友人とあったことは話さずにとりとめの無い会話だけでした。
次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきた事にびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。
あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようであったが玄関が開いています…
すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入って隠れていました。
友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベットとクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。
聞き覚えがあるなと済ましていると…

今日はここまでです… 書き込みしている間、少し虚しく成りました…
続きです!
聞き覚えのある女性の声はやはり「みか」でした…
みかは女友達に恋愛の相談されてて逢うから今日はかつくんと逢え無いからごめんね…とメールが有りました…
だから時間が空いたので友人のマンションに来たのにショックです…
私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子をずっと見ていました…
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…
2人はベットの上に並んで座っています、テレビを見ていました…
友人が…みかを抱きしめて長いキスをしていました…
何故かみかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させています舌を絡ませています「ピチャ・ペチャ」と唾液の音が聞えてきました…
友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を脱がせ始めました。
今回みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。
みか「…うぅ~ん…まさくん駄目だよ~キスだけだよ~」
友人「…俺本気なんだ…みかちゃんのこと前から好きだったんだよ…」と言いながら…片手はブラを脱がそうと紐を持ち…
…もう1つの手で胸を揉まれて…そして…みかはブラジャーを脱がされました…更に乳首を友人に舐められてしまいました…
友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね~ミルク出るかな?」
みか「そんなの…出ないよ~まさくんホントに駄目だって…あんっ…パンティは脱がさ無いで~」
みかは簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい…友人は少し強引気味にみかの脚を手で持って開いていました…
友人「アソコも丸見えだね…みかちゃんのアソコ…ピンク色だね…」
みか「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ~ホントもう…我慢して…」
友人「今日は…俺もう…我慢でき無いよ…指…挿れちゃうよ~」
みか「…あん…あん…ナカ…激しくクチュ・クチュしないで…」
友人「あれっ?指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がりながらもナカがヌルヌルしてるよHなんだね…アソコも舐めるよ?」
みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しく成ってしまいました。
…そして友人にクンニされると自分から脚を拡げてしまい…
みか「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…もう感じちゃう…」
友人「…みかちゃん可愛いよクリ…こんなに尖ってるよ…好きだよ…」
みか「…か…かつに悪いから…ダメだよ~あ~あん…止めよ?」
友人「そんな事言って…みかちゃんアソコ凄く濡れてトロトロだよ~ナカから…お汁どんどん溢れてる…つゆ…だく(笑)」
みか「…あんっ…つゆだくって…言わないで…みか…クリはホント弱いからぁ~駄目~ダメ~逝っちゃう~」
結局みかも駄目と言いながらもM字開脚のまま…脚を閉じようとせず友人のクンニ攻撃に逝かされてしまい成すがまま状態でした…
友人「…俺もう我慢出来ないよ~チンポ…見て…こんなにカチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分の陰茎をパンツから取り出して散々みかに見せ付けて…陰茎を手に握らせて硬さを確かめさせていました…
友人「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
みか「すごい…かつのよりも硬い…それに…おっきい…長いし…先っぽが…凄く太い…」
友人「先っぽ?…これね…亀頭って書いて「きとう」って言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
みか「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形ね…そこの大きさが全然違う…」
友人「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ?だったら…試してみない?」
みか「…う~ん無理…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛く無い?」
友人「みかちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お願い…」
みか「…え~でも…アソコ…壊れそうな感じ…」
友人「今まで…かつともう…相当Hしてたんでしょ?大丈夫…大丈夫」
みか「もう…まさくん…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ~」
友人「ゴメン…みかちゃん…先っぽ…だけで良いから…お願い…痛かったら…すぐに止めるから…5秒だけ…挿れさせて…」
みか「…それは…亀頭だけ…5秒?でも…挿れたら…浮気に成るから…」
友人「もうキスも…したんだし…オッパイやアソコも舐めさせてくれたし半分は浮気したじゃん?もう…つゆだくに成ってるし?」
みか「…それは…まさくんが…強引に…」
友人「…じゃ~みかちゃん…俺の事嫌い?」
みか「…嫌いじゃ無いけど…でも…だって…ワタシには…かつがいるし…」
友人「この前も言ったけど…俺…みかちゃんの事…本当に好きだから…チンポこんなにカチカチなんだよ…ちゃんと見てよ?これ…熱くて治まらないよ…責任とって挿れさせてよ…」
みか「…う~ん…今日だけ…特別…少しだけ…でも5秒だけだよ…かつには絶対内緒だよ~」
友人「もちろんかつには絶対言わないから…」みかはとうとう友人の挿入要求を許してしまいました…
正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコの入口に当てられている様子が私の方向からは丸見えでした…
みか「えっ…あ~ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目だよ~避妊しなきゃ…」
友人「どうして?生のほうが気持いいよ」なんと友人は大胆にもみかに生で挿入をしようとしていました…
みか「気持いいの…分ってる…けど、ワタシには…彼氏がいるから~ちゃんと…ゴム付けて」
友人「分ってるよ…後でちゃんと付けるから…そういえばみかちゃんってかつ以外の男知ってるの?」
みか「…知らないよ~まだ…かつとだけしかHして無いからぁ…」
友人「…嘘?みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
みか「…で、でもぉ~ちゃんと付き合った男の人は…かつだけだったから~」
友人「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージン相手って事に成るんだね?嬉しいよ…」
みか「まさくん…そんな事言って…誤魔化さ無い…危ない日なんだからぁ~早くちゃんとゴム付けてよ…」
友人「みかちゃん…もう亀頭の先っぽが半分挿ったよ…つゆだくだから痛く無いでしょ?」と友人は生で押しとうそうとしていました…
みか「…あんっ…あ・あ・あ…駄目だって…まさくん…生は…あんっ駄目~」と軽く抵抗はしていましたが…
友人「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付けるから…最初だけ…生で…お願い…」と懇願されたみかは結局生挿入をされてしまうのでした…
みか「…まさくん…途中で絶対…ゴム付けてね…妊娠したら…困るの…」
友人「分ってるよ…優しいね…好きだよ…みかちゃん…」と言いながら友人はみかにキスをしながら…股間をぐっと押し付けました…
その瞬間「ズブリ」と友人の肉棒の2/3程度がみかの胎内に埋め込まれました…
みか「んはぁ・・・・・・・・・んんんっ・・・・はっぁぁぁ・・・」とみかは何とも言え無いような声を上げました…
友人「おお…みかちゃんのナカ…あったか~い…ヌルヌルしてる…みかちゃん…ホラ…見て・見て~俺たち繋がってるよ~」と友人はみかに結合部を確認させていました。
みか「…あんっ・あんっ…かつと違う…生オチンチンが挿っちゃてるよ~」
友人「全部挿れて…無いのに亀頭がもう…みかちゃんの行き止まりまで閊えちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
みか「…あっ…かつと…全然…違う…んはぁ~おっきい…なんか…押されて…」
友人「もう5秒経ったから終わりかな?みかちゃんまだ続けて良いのかな?」
と質問されてるのにみかは何も答えませんでした…
友人「何も言わ無いんだから良いんだね?ホ~ラもっと奥までズッポシとチンポ挿れちゃうよ~」友人の肉棒が根元まで挿入されました。
みか「ああっ…こ…こんなの…初めて…おっきい、お、奥の赤ちゃん作るトコ(子宮)のオクチ(子宮頸部)のコリコリまで簡単に…届いてる、あん・あん・あんっ」
友人「もしかして…かつのチンポじゃ~奥まで届か無いの?」
みか「何とか…と、届くけどぉこんなに奥にまでオチンチンの先っぽグイグイって…こない~」
友人「こないの?それは…残念…硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
みか「 …全然…硬くて…きついの~」
友人「激しくピストンするよ?痛く無い?」
みか「…あんっ…大丈夫…凄い…凄い…気持いい…ううっ~」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり今度は、友人がべッドの上に寝転がりました…
友人「今度はみかちゃんが上に乗ってくれる?フェラもして欲しいよ…」
みかはおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口に「ぱくっ」と含みました…友人がフェラをしてるみかに質問していました…
みか「…亀頭が…ホントにおっきい…かつのと全然違う…」
友人「お…おお…みかちゃん積極的…顔に似合わず案外H好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよね?」
みか「…うん…そう…3年くらいかな~」
友人「それなら…かつと、300回以上は軽くHしてるよね?」
みか「…ピチャ…れろ…れろ…う~ん…其れくらいは…してる…かな~?」
友人「何時も生でするの?…かつに…中出しとか、された事有るの?」
みか「…安全日とか…だったら…何回か…有るの…」
友人「…じゃ~ヤリマンじゃん?かつ専用の肉便器じゃん?中出しされてんなら…子宮も使い古しの中古品じゃん?」
みか「…あんっ…まさくん…酷いよ~まだ妊娠した事無いし…子宮も中古って…なんで?そんな言い方しないでよ~」
友人「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…俺のチンポ挿れた時も…正直スンナリ挿入出来たから…」
みか「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかHしてい無かったし~」
友人「もしかして、かつの奴…Hの時…みかちゃんに変な事してた?」
みか「Hするとき何時も…かつは…オチンチン挿れる前に大きいバイブとかでワタシがイク寸前まで遊んでた…」
友人「それでだよ~アイツ早漏で自分のチンポに自身が無いからバイブで誤魔化していたんだよ…」
みか「…え~でも…それも愛情かな?って…ワタシが感じる…からかな?って…思ってた…」
友人「違うよ~チンポだけじゃみかちゃんを逝かせる自身が無いからバイブに頼ってたんだよ~」
みか「…そうなの…かな?でもワタシもかつと逢えなくて…寂しい時…自分でもそのバイブで慰めてた…」
友人「どれ位の間バイブでオナニーしてたの?」
みが「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
友人「だからだよ…硬い無機質な玩具で3年もオナニーしてたからアソコ緩く成るんだよ…まあ…大きいチンポでも少しは緩く成るけどね…」
みか「…え~ワタシってアソコ緩い方なの?そんな事かつは言わないけど…まさくん…正直に言って…」
友人「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐらい…でも俺はみかちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺が質問するよ」
みか「…うんっ…なに・なに~」
友人「それじゃ~ヤリマンの…かつ専用肉便器みかちゃん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…どうなの?」
みか「だから…ヤリマンって…肉便器なんて…言っちゃ嫌だぁ~」
友人「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうなの?そのバイブより大きい?」
みか「…うん…こんなおっきいオチンチン挿れるの初めてだったから…ナカのお肉が…凄く…こすられて…なんか…拡がっちゃった感じする…」
友人「慣れてくると俺の形に馴染むんだよ…今度はみかちゃんから挿れてくれる?」
みか「…うん…いいよ~」
フェラを終えたみかは嬉しそうに友人に跨り…生肉棒にゴムも付けずに…手で持ちながら自分の入り口に押し当ててから腰を落しました…
みか「…あんっ…おっきい…凄く当たるよ~もう奥に当たってる~」
友人「俺みかちゃんの弱いトコ、もう分かったよ~奥のコリコリした…ここでしょ?」
みか「…あんっ…赤ちゃん作るトコのオクチのコリコリ突いて~一杯突いて~もう逝きそう…」
友人「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
みか「わかん無いよぉ~でもまさくんのオチンチンの方が…全然…おっきいの~は分るよ~」
友人「大事な赤ちゃんを作る場所の入り口に俺の生チンポがキスしっぱなしでいいの?」
みか「駄目だけどぉ~かつには出来ないからぁ~気持よすぎて分んないぃ~」
友人「それじゃ~…かつと別れちゃえよ…俺と付き合ってよ…俺専用の肉便器とか無理かな?」
みか「…ああああ…それは無理だよ~あんっ・また…逝っちゃうぅ~」
友人「そうだよな…みかちゃんは…かつ専用の肉便器だもんな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、みかは逝きまくりでした、友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが
やたら自分のと私のチンポの違いをみかにアピ-ルしていましたそして…正常位に戻りまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。
友人「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで全部挿れれるよ?どうする?」
みか「うん・う~んと奥まで…まさくんの全部挿れて…」
友人「そんな事したら…もっと緩いマンコの中古品に成っちゃうよ…」
みか「…もう…いいからぁ気持ちいいから~早くぅ~オチンチン…」
友人「…凄く奥まで挿ってるでしょ?さっきより奥が伸びてる?」
みか「ふわぁ~伸びてるぅ~まさくんの…亀頭が…すっごく奥にゴリッてきて…オクチ(子宮口)が…押されて…コリコリが潰れ…ちゃうぅ~」
友人はみかを自分の彼女にしようとして…今度は、みかが、逝きそうに成ると焦らし始めましたそして…ヤりマン…肉便器と罵り…
友人「ヤリマンのみかちゃん…かつ専用肉便器に特別に生で挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
みか「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ~えっ?あっ…抜いちゃ…やだぁ~」
友人「…もう生で散々挿ってるし…5秒どころか…30分は経ったよ?浮気はダメなん特別に5秒だけなんでしょ?」
友人「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズに馴染んでピッタシ合さる物なんだよ知ってる?」
みか「…それは…かつに聞いた事有る…けど」
友人「それだったら浮気した事…後でかつにばれるかも知れ無いよ?だって…俺のチンポはみかちゃんが毎日…遊んでた…バイブよりも大きいんだから…」
みかは少し考えている感じです…でも次のセリフは僕にとって最悪でした…
みか「…もう…いいの…まさくんの…気持ち良いからぁ…まだ…抜いちゃ…やだぁ~ずっと挿れてて欲しい~余り動かさないでいいからぁ~赤ちゃん作るトコずっとキスして欲しい…」
友人「其れはいいけど…でも…みかちゃんのアソコのナカ…さっきより…なんかズボズボで緩いから…俺ぶっちゃけ感じ無いし…面白く無いよ?」
みか「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな~?」
友人「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよく無いよ…俺が動かさない時はもっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
みか「…でもっ…気持ちよすぎてアソコに力が入ん無いんだもん…」
友人「それだったら…みかちゃんから…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチンポの方がかつのより気持ち良いってはっきり言ってくれる?」
みか「…あん・そんなの…言え無いよ~かつに悪いから…ハァハァでもまた逝きそう…」
友人「言ってよ~かつには内緒だから…言え無いなら…子宮のコリコリ突いてキスするの止めるよー」と友人は動きをやめました…
みか「…あ~んやだぁ~やめないでぇもっと~突いてぇ奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ…突いて~みかを何回も、もっと逝かせてぇ~」
友人「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって…みかちゃんはヤリマンで緩マンの中古品だって…」
みか「それはぁ~やだぁ・やだ~まさくんの…意地悪~」
友人「…じゃ~抜くよもう一度…チンポ欲しかったらオネダリして?」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で寸止めされて…抜かれてしまい…焦らされて…
友人「ちゃんと言えたら…今度はバックから挿れるよ…」と言われたみかは自分からベッドの上でお尻を高く上げてしまい…
みか「…まさく~ん切ないよ~焦らさないで~早くオチンチン挿れて~」と自分の手でお尻肉をパックリと左右に開き…とうとうガマンできずにオネダリまで…
友人「うわっ…みかちゃん…スケベだね~…自分で膣口パックリ拡げて…それマジで…大穴開いちゃってる…さすがヤリマンの中古品…」
みか「…もうっ…ヤリマン中古で…いいから~早くぅ~早く~オチンチン…嵌めてまさくんのオチンチン欲しい~」
友人「うわっ…ナカ(子宮頸部)まで丸見えだよ~糸引いて…欲しかったら…もっと…お願いして?ちゃんといやらしく…」
みか「…ヤリマンみかの…使い古しの…赤ちゃん作るトコ(子宮)の入口モロ見えの…ぬるぬるスケベ大穴に…オチンチン挿れて頂戴…」
友人「ホラ根本まで挿ったよ?さっきとは逆だね今度はみかちゃんがお願いしたんだよ…もうバイブやかつのチンポじゃ満足出来無いんでしょ?」
みか「…あああ…そんな事わかん無いよぉ~あああああ…」
友人「今まで…バイブのサイズだったんだよ…でも今日でもっと…変わったんだよ…」
みか「…あんっ…ジョボ・ジョボって…掻き混ぜてる~音してる~」
友人「バックだと凄く深いでしょ?バイブやかつのじゃ満足しない位にみかちゃんのアソコを今度は俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめて伸ばしてあげてる…から」
みか「…ああああ…嫌だぁ~深いぃ~奥ぅ~拡がっちゃうぅぅ…アソコが…もっと…伸びちゃうよ~」
友人「バックだと俺のチンポ全部がこんなに簡単にズコズコ奥まで挿いるから…もう形も変っちゃって…かつのじゃもう完全に緩いよ…」
みか「無理にオチンチン押し込まないで~奥がもう…つっかえてるから~膣が…ホントに伸びきっちゃってるぅ~でも…気持いいぃ~」
友人「殆ど一緒だよ…ヤリマンみかちゃんのアソコは今までかつの精液処理の肉便器だったんだから…そうでしょ?」
みか「…デートの度にかつとHしてたのぉ~安全日には何時も子宮に中出しもされてたの~みかは中出しH大好きなヤリマンなの~寂しい時はバイブでズコズコ慰めてたのぉ~ホントはワタシビッチなのぉ~」
友人「そうなの?…みかちゃん教えて…今挿ってる俺のチンポとかつのチンポと、どうちがうの?」
みか「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きくて硬くて…奥まで子宮まで直ぐに届くのぉ~」
友人「アソコがユルユルのヤリマンみかちゃん…チンポ大きいのって…どんな感じ?」
みか「亀頭で…ナカのお肉…擦られてっ一杯拡げられてぇ硬い先っぽがぁ…奥のオクチ(子宮口)のコリコリの…もっと奥まで届いて…膣がグイグイって奥まで伸ばされてぇ~気持ちいいの~」
友人「みかちゃん…謝って…かつに…気持ちよくて、ごめんなさいって…」
みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…気持ちよくなって…ごめんなさいぃ~」
友人「かつ専用肉便器他の男に使わせてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…まさくんに…使わせてごめんなさいっっ…」
友人「肉便器の形をガバガバされてごめんなさいって…」
みか「かつの肉便器…ガバガバに成っちゃってごめんなさいっっ…」
友人「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さないね?スケベでヤリマンな、みかちゃんは俺のチンポが本当に気持ちいいんだ?」
みか「…ああああ…気持ちいいよぅぅ~あん・あんっ・・あんっっ…」
友人は更にみかに自分のチンポの事や中古のヤリマンだと言わせていました…みかも、何回も逝かされてしまいとうとう言い成りに…
友人「正直もう…この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
みか「…す…好き…まさくんのオチンチン…大好きぃ…」
友人「もっと大きい声で言ってかつに報告するみたいに…このチンポが好きってもっと言って」
みか「…まさくんの…チンポ好き~かつのより…おっきい…まさくんの…おチンポ大好ぃぃ~」
友人「どこが好き?今どんな感じかな?かつにちゃんと説明するみたいに言ってみてくれる?」
みか「ごめんなさい…かつとは違う男の人のオチンチンが…まさくんの生の先っぽがワタシのオクチ(子宮頸部)に強くキスしてるの…
友人「かつのチンポじゃ強くキス出来ないんだっけ?」
みか「そう…軽くしかキス出来無いのぉ~少ししか届か無いのぉ~」
友人「俺のチンポが届いてる…違いをかつに…ちゃんと説明して…」
みか「かつの…軽くキスしか出来無い…短いオチンチンと違って…おっきくて長い…まさくんの生オチンチン…ピッタシ…赤ちゃん作るトコのオクチに押し付けられて…ワタシ…愛されてるの…形もまさくんのおチンポに変えられたの…」
友人「みかちゃん…今俺達…キスして愛し合ってる場所ってドコ?詳しく説明してみて…」
みか「それわぁ…将来かつとの…赤ちゃんを作って育てる為の女性の大事な場所なの…子宮って言う…お部屋の入り口…子宮口のコリッとしたトコにまさくんの先っぽが強くキスしてるの…
友人「恋人なのに大事なトコ強くキス出来無い彼氏なんて本当は嫌だよね?」
みか「うん…そう…かつにも…もっとみかのオクチ(子宮口)まで強く愛して欲しいの~」
友人「それは無理だよね~かつの小さいチンポじゃ満足でき無いって言って」
みか「…あああ…かつのオチンチンじゃ~もう…満足でき無いのぉ~」
友人「小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
みか「…あ~ん…かつの小さいオチンチンじゃ~みかホントは…全然…満足出来無いぉ~」
友人「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さいオチンチンじゃ満足できないの?」
みか「だって…まさくんのオチンチンが…物凄く良いんだもん…硬くて長くて…奥のコリコリまで簡単に届くんだもん…愛されちゃうんだもん…こんなのされたら…ワタシもう…」
友人「俺のチンポ挿入されて…みかちゃんのアソコどうなったの?」
みか「まさくんの…バイブよりも…おっきい亀頭でお肉一杯掻き混ぜられて…赤ちゃん作るトコのオクチのコリコリも一杯…突かれたの…キスされたの…幸せに…されたの~」
友人「やっぱり…俺の…これ…知っちゃったらもうかつのじゃ満足出来無いよね?別れちゃえば?」
みか「…んはぁ~満足でき無いぃ~でも…かつと…別れ…無い~ああああ~」
友人「それでも…かつとは別れ無いんだ?やっぱり浮気はよく無いよね…もう止めようかな?」
みか「…えっ?まだぁ抜か無いで~あんっ・あんっ…別れ無い…でも…もう…分ん無い…ああああ…」
友人「じゃ~かつとは無理に別れ無くていいからね…みかちゃん…俺のチンポ挿れさしてくれるの今日だけ?これで終わり?」
みか「…いいよぉ~まさくんがしたい時に…ヤリマンみかが…Hさせてあげるから~もっと~もっと」
友人「ホント?じゃ~明日もヤリマンみかちゃんの子宮コリコリ突いていいかな?」
みか「…いいよ突いて…突いて~みかのオクチのコリコリ壊してもいいからぁ~メチャクチャにしてもいいからぁ~」
友人「そんな事…言っていいの?俺…殆ど毎日するよ?みかちゃんの事メチャクチャにしてしまうよ?」
みか「…いいの~毎日でも~いいから~遊びでも…Hだけでもいいから~ワタシ…何でも…させてあげるからぁ~」
友人「かつと俺と…二股かけるんだ?ちゃんとかつに謝って」
みか「…かつ~ごめんなさい浮気して…ごめんなさいぃ…二股かけてみかはまさくんの肉便器にも成るの…ごめんなさい~」
友人「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ばされた事も謝らなきゃ…」
みか「…ごめんなさい…まさくんのオチンチンで…伸ばされて…アソコのお肉…緩く成ったの~ごめんなさい~」
友人「みかちゃん…ぶっちゃけ…もう俺の生のチンコ何分挿れてる?」
みか「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~まさくんのオチンチン形をアソコが覚えちゃうよ~」
友人「そう…もう1時間近く挿れっぱなし…其れにホラ亀頭がみかちゃんの子宮コリコリに生でキッスしたまま…30分経ったよ危険日だっけ?~だんだん子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」
みか「まさくんの亀頭がオクチ(子宮頸部)に…ずっと生キスだなんて…駄目…子宮はかつとの赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」
友人「さっきも聞いたけど…かつのチンポじゃみかちゃんのコリコリに届か無いんでしょ?説明して…」
みか「かつの小さいオチンチンじゃ…少ししか届か無い…コリコリ部分まさくんに…ずっと愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされてオクチ(子宮口)が段々開いちゃってるの~」
友人「生で合わさってるから熱く成って…みかちゃんの大事な部屋の入り口が開いて来るの先っぽに伝わるよ…お汁が溢れてる…」
みか「まさくんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…かつのとは比べ物になら無い位…全部が…気持良い~」
友人「そう…ホラみかちゃんの子宮口が俺の亀頭の先に…ネットリと絡み付いて来たよもう生でいいよね?」
みか「でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…生のままだと…赤ちゃんが出来ちゃうよ~妊娠しちゃう…」
友人「あれっ?みかちゃんのコリコリが…俺の先っぽを咥え込んで離さ無い?」
みか「あんっ…駄目…今日は危ない日なのに…かつのオチンチンじゃ無いのに…勝手に子宮が収縮して降りて…る」
友人「もしかして…みかちゃんの子宮が…恋人のかつより先に俺の子種で受精したがってるの?」
みか「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて~まさくんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」
友人「へぇ~みかちゃん最初は挿入も嫌がってたのに…やっぱり体は正直なんだ膣肉がグイグイ動いて…ずっと嵌てて欲しい…子宮は絡み付いて俺の子種で授精したがってる感じだよ…」
みか「そう…ずっと嵌めてていたいけどぉ…でも…かつくんとも…危険日は…生でHして…無いからぁ~」
そして友人はみかが言いなりに成った事を確認して…最後は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
友人「みかちゃん…アソコ頑張って締めて…」
みか「えい…えいっ…これでいいの~?」
友人「おおお…やれば出来るじゃん?」
みか「…まさくんにも…ワタシで…気持ちよく成って…欲しいから…」
友人「あああ・じゃ~ヤリマンみかちゃんこのまま…中で出していいかな?」
みか「なっ・中は駄目だよ~ああ~ん・あん・あ…赤ちゃん…出来ちゃう~中出しするんならゴム付けてよ~ハァハァ…」
友人「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…肉便器に成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんでしょ?中出しされるの好きなんでしょ?」
みか「生で中出しは…好きだけどぉ~そんなにされて無いよ~安全日だけ…だから~かつとちゃんと…付き合っていたからぁ~今日はホントに危ない日だし~」
友人「俺もう出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達もこれから付き合うんだから…」
みか「えっ?…まさくん…みかとHだけの仲じゃ無くて…ちゃんと付き合ってくれるの?もし赤ちゃん出来たらどうするの?」
友人「…勿論…結婚するよ~みかを大切にするし…ずっと愛して…幸せにするよ~」
みか「ハァハァ、ホントに?遊びじゃ無くて?あん、あん、ハァハァ、約束できるの?ハァハァ…かつの肉便器なのに…ホントに愛してくれるの?
友人「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからいい?」
みか「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れるから~まさくんだけの肉便器に成るからぁ~」
友人「…分かった、じゃ~今から俺達恋人同士だね激しく突くよ?」
みか「…いやあああ、ああん、あん、すごいのぉ~オチンチンが…強くコリコリのオクチにグリグリしてキスしてるぅ~ナカ(子宮内)に少し挿いっちゃってるよ~」
友人「愛してる好きだよ・みかちゃん中に出してって言って」
みか「オク(子宮内)に来てるぅ・ああ・中に…中に出して~一杯出して…ああああ」
友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ…出そう…」
みか「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァハァみかの子宮のナカに出して~」
友人「…あああ出すぞー子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
みか「…妊娠は…みか…まだやだぁ~イクッ~またイクゥ~」
友人「あああ出すよ~みかちゃん…本当に出すよ~子供出来たら結婚しようよ?」
みか「も・もう…みか…まさくんの赤ちゃん…妊娠してもいいからぁ~だして~タップリ~だしてぇぇぇ…」
友人「…ううっ・どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」
みか「ああああ・出てる~イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いの子宮のナカに流れてるうぅー」
結局みか危険日にも関わらずは自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。
其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました…
みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送りました。
其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手にしませんでした。
その後みかは妊娠したみたいです…本当に友人と結婚しました!

遊仙郷1

なおぼんの「中国もの」です。

早発白帝城   (李白) つとに発つ白帝城

朝辞白帝彩雲間      あしたに辞す、白帝、彩雲の間
千里江陵一日還      千里の江陵、一日にして還る
両岸猿声啼不住      両岸の猿声、啼いて止まざるに
軽舟已過万重山      軽舟、すでに過ぎる、万重の山

私(わたくし)は小舟に乗って、長江の支流を遡っておりました。
船頭の柴永(さいえい)が揚々と歌います。

「孟先生(私のこと)この先に紫家荘という村があります。そこから十里ほど山を登られたら、栗林郷(りつりんきょう)でござんす」
「そこはどんなところなんや?」
「あっしもよくはしらねえけんど、別嬪がたくさんおるちゅうことです」
「女か」
「へえ。先生も腰を抜かしますで。ひっひっひっ」
いやらしく笑う柴永でした。
「ふうん」
私はちっとも興味が無いという風に装いましたけど。
妻を亡くしてからというもの、女体を抱きたいとも思ったことがなかったのです。
それほど、蝶鸞(ちょうらん)を喪(うしな)ったことは、私にはこたえました。
この旅は、蝶鸞の幻影と決別するために企てた旅立ったのだから。
「それも一興やな」
私はつぶやきました。
「え?何です」
柴が訊くけれど、私は「いや、なんでもない」と口を閉ざしました。

紫家荘は鄙(ひな)びてはいましたが、子供も多く活気がありました。
船着場に船頭が上手に舟を着け、桟橋に板を渡して降りやすくしてくれました。
舟をもやいながら、船頭の柴永は
「先生、どうかご無事で」
「ああ、柴さんも達者でね。また帰ってきたら寄るから」
「待ってやす。酒でも飲みながら土産話をね」
そしてまたいやらしく笑いました。

私は振り分け荷物を肩にからげて、村の本通を登って行きます。
野菜や水菓子(くだもの)を売る屋台や、魚を売る屋台、饅頭を蒸す屋台が立ち並んでいました。
喧騒をやり過ごして、村はずれまで来ました。
ここからは、山道に入っていくのです。
はるか先に儀山(ぎさん)が聳えております。
「ずいぶん険しいぞこれは」
日が暮れるにはまだ十分あったのですが、栗林郷まで今日中に着けるかどうか私には自信がありませんでした。
「とにかく登ろう」

しばらく登って、木々の途切れた台場に出ました。
今来た道を見ると、下方に紫家荘の集落が小さく見えています。
その先に碧玉(へきぎょく)をはめ込んだような河が滔々と流れておりました。

夕方になってきました。
「これはいよいよ困ったぞ。虎が出るというから、野宿はいやだな」
耳を澄ませば、せせらぎの音が聞こえてきます。
「水を汲もう」
私は、その音が大きくなるほうへ向かいました。
水の匂いが強くなってきました。
うっそうとした葉陰に白いしぶきが見えます。
大人の足でひと跨ぎほどの幅のせせらぎでした。
その先に淵もあるようです。
ちょっとした庭園のようなたたずまいに私は水を汲むのも忘れて見入っていましたよ。
我に返り、竹筒をせせらぎに浸しました。
ふと、岩の上に人の気配がしました。見上げると、うら若い女がきれいななりをして立っています。
「このへんの人ですかな?」
私は、その女に問いました。
「ええ、この上(かみ)の方に住まっておるものですが、あなたは旅の方ですか?」
「そう、そうです。これは助かった。一晩、泊めていただくことはできませんか?」
私は、渡りに舟とばかりにずうずうしいとは思ったけれど野宿はごめん被りたいので必死に頼みました。
「うふふ。それはお困りでしょう。構いませんよ。たいしたおもてなしはできませんけど、どうぞいらしてくださいな」
天女のような笑みを浮かべて、十七、八の女は私のそばに降りてきました。
纏う衣もこのあたりの風俗なのか、都では見ない、色彩が豊かで、薄暗い山中では殊に目立つものでした。
「ときに、栗林郷まではいかほど?」
「あら、お客人は栗林郷にいらっしゃるの?あたしたち、そこの出なのよ」
どうりで、美しいはずです。
「都では生涯に一度は行ってみるもんだと言うからね」
「うふふ。殿方はそう言って、みないらっしゃるの。二度と戻れないかもしれないのに」
「戻れないって?」
「戻らなくなるのよ」
「取って喰われるんじゃないだろうね」
「まさか。でもある意味、当たってるかも。蟷螂の夫婦みたいなものね」
私もそれは知っています。
蟷螂つまりカマキリの雄は自分の子を宿した雌に食われて、生涯を終えるのだと。
「さっき、『あたしたち』って言ったよね。だれかと一緒に暮らしてるのかい?」
「ええ、母と」
「お父さんは?」
「いない」
さきほどの話と総合すると、なにやら恐ろしい気もしましたが、女の屈託の無い表情にそんな気持ちは薄れてしまいました。
「名は何と言うの?」
「魚美弦(ぎょびげん)って言うの。ミョンって呼んで」
すぐ近くに美弦の家はありました。
白壁と木でできた、書院風の建物で大きな岩を背負って建っております。
「母さん、母さん」
しばらくして奥から「なんだい?ミョン」
「旅の人が一晩止めてって」
「あらあら」
奥から出てきた美弦の母を見て私は、はっとしました。
亡き妻に瓜二つなのですから。
「お困りでしょう。もう日も暮れます。どうぞ中へ」
ミョンの母親は快く招じ入れてくれました。
どうしてもまじまじと彼女の顔をみてしまいます。
「あの、あたしの顔になにか・・・」
「いや、これは失敬。実は、私の亡くしました妻に、あなたがそっくりなのでつい・・・」
「あらそうなんですか?うれしいような、なんと申し上げてよろしいやら、ほほほ」
上品に笑いながら奥にいざなってくれました。

「何もございませんが」
そう断って、ミョンの母、月里(ユエリ)が川魚の煮物と饅頭、野菜の汁物、粽(ちまき)を出してくれました。
三人で食卓を囲み、私は旅の目的やこれまでの出来事で面白そうなものをかいつまんで話題にしました。
二人は、私の話に聞き入ってくれ、笑い、満足してくれたようでした。
女たちも、栗林郷のことなどを詳しく教えてくれました。

酒も入って、私は眠気が襲ってき、用意してくれた寝床に入ろうとしました。
母のユエリが
「孟先生、お体をお拭きいたしますから、お着物をお脱ぎになってくださいな」
「え?あ、はい」
酔ってもうろうとした頭では、羞恥の心はどこへやら。
私は言われるがまま、着衣を脱ぎます。
亡き妻に世話を焼いてもらっているような錯覚をしていたのかもしれません。
「まあ、すごい汗」
固く絞った綿の布で丁寧に私は拭き清められました。
男根も念入りに・・・
「ああ、なんてたくましいんでしょう」
白魚のような指でなぞられ、やわやわと握られると、血がみなぎってくるのがわかります。
「おお、そんなことをされると・・」
「孟先生、栗林郷にいらっしゃれば、もっとすごいことになりましょう」
そう言って、ユエリが私をほおばったのです。
「あ・・む」
口淫をされたのなど、何年ぶりでしょう。
一度、妻にさせようとしたが嫌がったので、それきりでしたから。
もっと若いころに飯盛り女(売女)に教えてもらったのが最初だったと思い出しました。
「大きい・・・先生の」
べったりと唾で濡らされたわが身は、ひさしぶりの手厚いもてなしで隆々と立ち上がっておりました。
「わたしも舐めていただけるかしら」
ユエリが私を跨ぎ、顔に陰裂を近づけます。
私はその麝香の香りのする陰門を押し広げて、舌を差し込みました。
「あうっ。そこは、だめ」
「ここかい?気持ちがいいんだろ?ユエリ」
「ああん、そうなの、気持ちがいいの。先生、もっと」
じゅわりと果汁が湧き、私の口に届きます。
あまじょっぱい、旨みさえ感じる至福の飲み物でした。

「あら、母さんったら。お客様にそんなことをして」
娘のミョンが部屋の入り口に立って、笑っています。
「あなたも、いただきなさいな」
「うふっ。先生のアレ、すっごく硬そう」
そんなことを言っているのが聞こえましたが、私は夢中でユエリの禁門を攻めていたのです。
ミョンの冷たい手指が私をしごいてくれます。
「あっ。かったぁい。それに熱いよ先生」
「そ、そうかい。おまえたちがかわいがってくれるから、私もうれしいよ」
私の上には女が二人乗り上がって、腰を振っていました。
母を攻めている間、娘は窮屈な秘処を割り、私を飲み込んで上ずった声を上げています。
私が感じている男根への締めつけは幼女が行っているかのごとくきついものでした。
「はうっ。入ってる、入ってるぅ」
そんな叫びにも似た娘、ミョンの声が聞こえます。
「どれ、あたしにもちょうだいな」
母が私から離れ、娘をどかせます。
「いやん、母さん」
「ほれ、おどき」
私の男柱が抜かれ、外気にあたって涼しくなったと思うと、すぐに熱いぬめりの中に収められました。
「あふう。先生、こんないいの初めて・・・」
ユエリがのけぞるようにして言います。
「奥に、奥に当たって、しびれちゃう」
そんなことも言いました。
「センセ、こんどはあたしのを舐めてくださらない?」
ミョンがすかさず私の顔に尻を近づけます。
白檀の香りのする肉花びらが私の鼻先に持ってこられました。
私は腰を母親に打ちつけつつ、指でミョンの花びらを左右に開き、かわいらしい果実を舌先で転がしました。
「いやぁん。すごい、きゃっ」
若い肉体は、バネを仕込んでいるかのごとく私の顔の上で跳ねます。
果実が膨れて、皮から顔を出して、私の舌に硬さを感じさせるくらいになってきました。
「いいっ。もっと、えぐって」とミョン
「ああ。おおっ。まだやっちゃだめよ。まだよ」とユエリ。
しかし、私も限界が近くなっておりました。
久しぶりの女体です。
それも二人も。
脳裏に蝶鸞の顔がうかびました。
そして、夢中で腰を振っている月里の顔が重なります。
私は蝶鸞と交わっている錯覚を覚えました。
はずむ月里の双乳・・・
ぎゅーっと肉筒が私を絞ります。
「蝶鸞!」
私は、妻の名を叫んでユエリの奥深いところで放ちました。
何度も。
何度も。

夜が白々と明けるまで私たちは狂い、幾度と無く交わりました。
私のおびただしい、精汁を股から垂れ流す母子。
精根尽き果てるとはまさにこのことです。

栗林郷にはまだ道半ばだというのに。

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。

本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。

さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。

話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。

性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。

妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・

それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。

そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・

お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・

全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・

裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。

彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・

できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・

「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女

「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・

「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。

「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると

彼女が、下着を下し始める。

ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」

少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが

彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、

「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると

彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。

続きは、

女神のSM快感天国

アメーバで

婚約者を貸し出した!詳細版

プロローグ:2012年の8月14日の熱帯夜です夜11時…今現在私の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

これは妄想でもネタでも有りません現実の話です2012年から何回も書き直しているのは事実が発覚する度に修正しているからです乱文・長文はご容赦下さい因みに…美幸は現在子宮内膜症と子宮下垂と診断されてしまいました。

私は愛する大切な婚約者・美幸を酔った勢いも有りまして、会社の先輩に貸し出してしまいました…

大事な彼女が…今も私の目の前で先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられ悶えています。

私の陰茎よりも遥かに大きい先輩の巨肉棒が彼女の胎内に出挿入りを何度も繰り返して…大切な私の婚約者の女性器は完全に拡張されています。

見た所…先輩の突き上げ高速ピストンの速さは秒間で約5回以上です…もう既に彼女の女性器は数万回単位で掻き回されている筈です…

ふと先輩の巨肉棒が抜けた彼女のアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…

膣ナカの肉が伸ばされ捲れて少し切れて…ガバガバのグチャグチャ~なグロマン状態です…本当に玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…

美幸は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました…

先輩の突き上げの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して…

「ニュルン・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと私に聞える位です…

先輩の巨肉棒が婚約者・美幸の膣口から子宮口までも激しく出挿いりを繰り返しています…

なんと婚約者・美幸は「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮のナカに…中出しして種付けして下さい!」と先輩にオネダリまでしてしまい…

最後先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった彼女は痙攣して失神してしまいました。

私の目の前でも先輩は遠慮などしないで…大事な婚約者・美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…

それは…子宮口に亀頭の先を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…

先輩は中出ししたのにもかかわらず陰茎直ぐには抜かずに精液もそのままにして、私の目の前で…正常位で180度以上の大股開きのままピクピク失神状態の…

美幸の体をダッチワイフを扱うかの様にして膣内に精液が溜まっている状態で…メチャクチャにピストンしたり…

膣の奥に閊えている陰茎を更に限界まで押し付けたりしています子宮口に無理に亀頭の先を挿入しようとして女性器を破壊し続けています。

先輩は美幸の女性器を完全に自分のオナホール扱いしていました昨日彼女の告白と先輩の話をまとめ…更に部屋に仕掛けていた録音器を回収したので更に書き足します…

以前の書き込み時、先輩に散々嵌められ中出しされてしまった後、婚約者・美幸は「グッタリ」失神してそのまま私の部屋で寝てしまいました…

私の許可無しに中出しした先輩には少し腹が立ちましたが貸し出し許可はしたので仕方が無いです…

朝に彼女に声をかけると以外に普通でした…私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でしたしかし股の辺りが痛そうです…

貸し出し事件以来…婚約者・美幸との関係は、私の方が…気まずく成り…今現在はSEXしていませんです…

それは先輩の立派な男性部分を味わってしまった、美幸の体を私は満足させてやる自身が無く成ったからです…

これから8月14日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

私の婚約者の美幸は24歳で性癖は少しM系で…強引な男に弱い所が有りました…高校卒業するまでクラシックバレイをしていたので体は柔軟です…

今でも体系維持の為?スポーツ倶楽部に通ってトレーニングをしているいるそうです…

身長156cmの小柄な感じですが…バスト86cmでウエスト59cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です…女優で言うと仲間由紀恵さんみたいな感じ?です…

私の名はヒロシ25歳の普通のサラリーマンです…交際が始まったのは美幸は同じ大学で3回生で21歳でした私が4回生で23歳の時です…交際が始まり半年経って…

初めてのSEXの時…美幸は凄く痛がったので処女?です…私は凄く嬉しくて其の時から結婚したいと思いました…

大学を卒業して私は電子部品製造の中堅会社に就職しました美幸が卒業したら直ぐに結婚したかったので美幸には家事手伝いをさせていました…

喧嘩したりとか痴話げんか事件等が有りましたが交際から約2年半で無事正式に美幸と婚約しました私は嬉しくて有頂天気分でした…

婚約したとたんなぜか美幸に元気が無いというかソワソワしている感じが有りましたが其れがマリッジブルー的な物だと簡単に思っていました…

婚約する半年前までは月に1・2回のデートと共にSEXも月に1回位はしていました…美幸は綺麗なアソコをしていますが…

美幸には高校生時代から交際していた彼がいたのでフェラテク等は随分仕込まれていました…

更に私が色々教えたりしてそこそこのH好きにはある程度までは調教して来ましたしかしここ3ヶ月間美幸とはSEXレスでした…

結婚式の準備や仕事が忙しいのと美幸と半年前に正式に婚約した事も有りお金を使ってデートやラブホの使用なんかし無くても結婚すれば毎日でもSEX出来ると余裕をかましていました…

それに真面目な美幸は出来ちゃった結婚は絶対嫌だと言うので…私は今まで生では数回しかSEXしていません…

ゴム付きでの総SEX回数も交際期間からすれば少ない方だと思います多分20回~25回位でしょうか?ゴム無し挿入は安全日に10回程です…生で中出したのも3・4回位だったと思います。

中出しSEXでは彼女は余韻が長く気持良い様です…結婚式まであと3週間ですもう秒読み段階です…しかし美幸はやはり少しマリッジブルーに成っている感じです…

今回の貸し出しの経緯ですが結婚式の前祝だと言う事で、私が働く会社の先輩と美幸と私の3人だけで2人の新居として借りていて荷物の引越しも既に済んでいる2DKのマンションで飲んでいた時に酔いも有りまして…話しが段々下ネタに成りました…

ほろ酔い気分も手伝ってか私は気分が良く成り調子に乗ってしまい美幸のフェラチオは凄く絶品だ…とか今時珍しく彼女は処女だった…とか…アソコの締まりはキツくて最高だった…とか…少し自慢げに先輩に話してしまいました…

恥かしそうに…美幸「ヒロシ君そんな事…会社の先輩に言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」

笑いながら…先輩も「へ~?美幸さんって今時処女だったんだ?こんな綺麗なのに…ヒロシが羨ましい…俺にも絶品フェラチオしてくれない?」とか馬鹿話で盛り上がっていました。

そして話しが3人での告白タイム・隠し事は無しと…お互いの初体験の話に成りました。

まず私が高校生時代にクラブの先輩(女性)に女の扱い方を教わって…そのまま童貞を失った話しをしました…

次は美幸の番です…私は先輩の前では俺との初SEXの話しをするのは彼女には少し恥ずかしいだろうな~なと心配しながら思っていましたが…美幸はとんでもない事を話し出して…

美幸「えっと…話はHの初体験の時の話しなのね…さっきヒロシ君が…言ってた処女の話しなんだけど…実は…」と…告白によると…

大学1回生の時…高校時代からずっと交際していた2歳年上の彼に彼の部屋で押し倒されて…強引に亀頭の先っぽだけを挿入され少し出血したと…

しかし彼女の痛がりに焦ったのか完全に処女膜を破られる前に彼が射精してしまいSEXも中途半端に成り…その押し倒し行為がきっかけで何だか気まずく成り其の彼とは直ぐに別れたそうです…

それをケラケラ笑いながら言うのです…私と知り合う前に美幸に高校生時代から交際していた年上の彼が居た事は知っていました…

Bまではした事は私との交際中に正直に聞かされてましたが…それ以上の事は聞いていませんでした…

だから私は美幸は完全な処女だと思っていたのですが…なんと私が彼女にとっての初めての男では有りませんでした…

私はショックな表情で「え~っマジ…何で?」って感じで美幸の顔を見ていました…美幸も焦った感じで「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています…

其の時空気を読んだ先輩が「美幸さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じだよ…それ位だったら半分は処女だし…

私「はぁ…それは…まあ…そうですけどね…」

先輩「それに…ヒロシとSEXした時はちゃんと根本まで挿入したんだろ?彼女は出血もしたんだろ?だったらヒロシが初めての男と同じ事…」と私を宥め上手く美幸をフォローしてくれました…

私「でもちゃんと交際中に完全な処女じゃ無いって言ってくれないと…」

先輩「言え無いだろ?其れは女性の恥じらいだろ~こんな良い女性ヒロシには勿体無いよそんなくだらない事でこだわってるなら…美幸さんは…俺が貰うよ?」

私「いや…ちゃんと結婚しますよ…美幸の事…好きだから…」

先輩「ホラ2人共…仲直りの握手して」

とりあえず先輩のお陰でその場は喧嘩には成りませんでした…その先輩のフォローの言葉に彼女は感動したようで目を潤ませていました…

美幸は男らしい先輩の事をなんだか気に入ったみたいでした正直私は其の時女々しかったのでしょうね…

まだ私にはモヤモヤした気持ちが、頭から消えません…そういえば初めて美幸とSEXした…挿入の時は大袈裟に痛がってたけど?出血なんてしたかのな?と…

次は先輩の告白でした…そして先輩が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るのでした…先輩いわく一度でも自分の陰茎を女性に挿入すれば必ず其の女性は自分の虜にする事が出来るらしい…

そのSEXがもし不貞行為(不倫や浮気)大袈裟ですがレイプだったとしても虜に出来る自身が有ると豪語しました…

先輩が言うには、お目当ての女性と知り合って最初はプラトニックで紳士的に数回デートしてから…悩みとかを聞いてあげたりして…

悩みの内容で彼氏や旦那とのSEXに不満を言う女性は大概パートナーとのSEXでは余りオーガズムを与えられていないので特に堕とし易いそうです…

先輩は自分の陰茎のサイズと形を今まで何人もの人妻や彼氏持ちの女の子の女性器に刻み込んで来た…と真面目に話してくれました…

詳しく聞くと…女性器はパートナー以外の陰茎が初めて挿入されたとしても、其のペニスの大小に拘らず男性器を受け入れる為に…

膣内が有る程度は大きく拡がりどのような大きさの陰茎でも柔軟に対応する物だと言うのです…そこに先輩が言う付け入る隙が出来ると…

現在のパートナーの陰茎のサイズでは味わう事の出来無かったオーガズムを初めて挿入された友人の陰茎が女体に何度も与える事によって…

其の女性が今までのパートナーのペニスでは味わえ無かった凄い快感とオーガズムを感じてしまうと…脳や子宮がパートナー以外のペニスを新たな真のパートナーの物として認識して…

其の友人の大きなペニスのサイズに馴染む為に女性の生殖器が収縮して…膣穴の大きさや膣の深さ…膣肉の伸びるサイズや子宮頸部の硬さ…愛液の量までも変りそれが分ると言うのです。

更に排卵期なら子宮も収縮を始めて子宮頸部が降りて来て亀頭に纏わり付き受胎として確実に対応して…そして大概の女性は中出しを許してくれると、先輩は堂々と自信満々に説明してくれました…

其の時は私も美幸も笑いながら「そんなの…嘘だ~キャハハハ…」と大笑いしました…

美幸がまたケラケラ笑ながら「彼氏や旦那居るのに…中出しとかしたら…赤ちゃん…出来ちゃうのに有り得無いし~毎日SEXしててもアソコの形なんてそんな簡単に変ら無いし~」

私も「そうですよ先輩…今時…虜なんてハーレムみたいですよ(笑)」とか言っていると…

先輩が「じゃぁ…お前の婚約者の美幸さんも俺の一物の虜に成るか?一晩で形も変るか?試してみるか?」と真顔で真剣に聞かれて…

其の時私は…酔っていた事も有りましたし…彼女の初体験の相手が私では無かった…現実を知ってショックな気持ちも半分有り正直私は美幸は処女じゃ無かったんだから…

もう…この際だから先輩なら貸しても良いや…という感じで…勢いで先輩に大事な婚約者・美幸を貸し出したのでした…

其の時正直…美幸は「えっ?ヒロシ君…嘘でしょ?何・ホント?マジなの?」と嫌そうでした…

8月14日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った頃合で先輩と美幸のSEXが始まりました…とりあえず私は2人に一緒にフロに入るかシャワーを浴びる事を提案すると…

彼女は行き成り裸を初対面の先輩に見せるのは恥かしいと…たまたま持っていたスポーツ倶楽部で使う薄手の競泳タイプの水着に着替えました…

彼女はインナーサポーターを履いて無いみたいですので…乳首の位置や形が外から見ても分るのは勿論の事…股間部分からは…マンスジの形がクッキリと浮かび上がります…

私は興奮しました…2人が風呂場に入った隙に後々の情報収集とオナニーのおかずにする為と先輩と美幸には内緒で、寝室にボイスレコーダーを速攻で仕込みました声や音はしっかりと録音をしています…

新居に成る2DKのマンションの寝室で事は始まります…2人はベッドの上で並んで座ります先輩は全裸ですが、やっぱり彼女は濡れたままの水着を脱ごうとしません…

真夏なので水着などは直ぐに乾くみたいです…彼女の体をタオルで丁寧に拭きながら…先輩「美幸さんリラックスして…俺をヒロシと思って…まずキスからしようよ?」と言います。

先輩は彼女を後ろ側から優しく抱きしめます…そして水着の上から両の乳房を揉みました…先輩が彼女の首筋や耳たぶに優しくキスをし始めると…

彼女はスレンダーな体をビクンッ…と振るわせて「いゃ~ん…あんっ…ううぅ~」と嫌がり?ながらも…声を少し上げて…段々感じ出して…

そして先輩は後ろからの位置のままで手で水着の肩紐をずらして彼女の両乳房が露出する所まで水着を下ろします乳房が先輩の目の前に晒されると…

先輩「美幸さん肌も白くてオッパイも良い形だね…持ち易いよ調度良い大きさだしね…乳首もピンク色してるね…とても綺麗だよ」と上機嫌で褒めています。

そんな事を言いながら美幸の形の良い白い乳房を両手で鷲掴みにして、散々揉み揉みして乳首を…指先で…弾いたり…摘んだり…捻ったり…すると…段々…乳首が硬くピンッと勃ち初めます…

彼女も少し感じ始めているようです、すかさず先輩「美幸さんの乳首が段々硬く成って来たよ…舐めて良いかな?」と言いました…

彼女は「あんっ…もう…止めて…うぅ…」と言うだけで答えずにいました…

先輩は彼女の正面には移動せずに…わざわざ後ろの位置から顔を伸ばして乳頭を口に含み舌先で数回コロコロと転がした後「カプッ」っと優しく甘噛みします…

正面からの攻めでは彼女も恥かしがり嫌がるのは分っているので…顔をまともに見なくても良い後ろの位置からの攻めで彼女は流されれるまま受け入れる事が出来るのです…これも先輩の女性に嫌がられず触れる事の出来るテクニックの一つでしょう…

最初黙ったままの彼女も先輩の乳首攻に「あんっ…うぅ…あ…はぁはぁ…あん…嫌ぁ~乳首…噛じゃ…駄目ぇ~」と小さいながらもハッキリとしたアエギ声を漏らし始め…

私は「とうとう…彼女も感じ出したのか?」と思った時にタイミング良く先輩は唇を美幸の口元に寄せています…

彼女も今度は嫌がらずわざわざ首を後ろ側に曲げて先輩のキスに答えています…高校生時代からずっと彼氏持ちで男とBまでは完全に経験済みの美幸です先輩のテクで感じて来たのでしょう…

先輩「美幸さん口をもっと開けて…お互いの舌をもっと絡めようよ?」と言っています美幸「うう~ん…舌を入れて…レロレロするキスは…やっぱり…駄目ぇ…無理ぃ~」と言いました…

先輩「ホラ…もう乳首…こ~んなに硬く成ってる…コリコリしてるよ~」と指先で勃起した乳頭を摘まれて…

美幸「あんっ…乳首…摘んじゃ~駄目ぇ~」と言いながらも…乳首攻撃で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?彼女は口を開いて先輩の舌を自分の口腔内に招き入れてしまいます…

とうとう2人は私の目の前で舌を絡ませて…レロレロし合うディープなキスを始めました…婚約者の私の見ている目の前で…先輩と彼女は…互いに深く舌を絡ませ合い液体が糸を引いて…ピチャ・ペチャ唾液の絡む淫音を大きく鳴らして…

まるで愛し合う恋人…いや夫婦のような深くて数分間もレロレロし合い…唾液交換と言える程の凄くエロくて深く長いキスです…

先輩はキスしながらも抜かりなく…彼女の股間部分に手を伸ばしていて水着越しにクッキリと浮き出ているマンスジ部分を指でなぞる様にさすっていました…

段々と彼女の太腿が左右に開いて行くのが分りました…数分間の長いキスの後ゆっくりと2人の唇が離れると…間を唾液が名残惜しそうに長い糸を「ダラーン」と引いていました…

やっぱり先輩は女性の扱い方と…感じさせ方がとても上手です…武勇伝は本当みたいでした…先輩にキスされただけで彼女は軽く逝ってしまった様です…なんだか目が潤んでトロんとしていて太腿が既に半分開脚状態でした…

先輩が彼女に目配せをするだけで彼女の方から…口をよせて行きます再び長いキスが始まりました…先輩は何時の間にか水着と股の間に指を挿し込みモロに指マンしていました「クチュ・クチュ」と濡れ音が鳴り響きました…

水着の股間辺りに大きなシミが付いています…すでにシャワーで濡れた分は乾いていたのでこれは…愛液が溢れて…濡れているのが分ります…部屋にツーンとした酸っぱい感じの女の匂いがしました…

私と知り合う前は彼女は元彼と毎日の様にこんなキスをしていたんだなと想像してしまい…興奮しギラギラした目で2人の行為を真剣に…見ている自分が居ました…

先輩はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした…婚約者・美幸を貸し出した事を少し後悔しましたが…もう既に後の祭りです…

キスの途中で先輩の股間も膨らんで…陰茎が段々と大きくそそり勃っている様がズボン越しでも私は分りました…先輩がズボンを脱いで…そしてパンツを一気に下ろしたとたん…「ブルンッ」と勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出して来ました…

ここで詳しく紹介します同じ会社で先輩の「Oさん」は関西出身で年は私より2歳上です独身で体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です…これからは先輩の事をOさんと書きます。

Oさんの陰茎は、私の勃起しても12cm程しか無くて…更に亀頭のカリのエラの小さい先細チンポとは全然物が違います…

パッと見た感じでも勃起した陰茎は…長さおよそ20cm以上で竿の太さ5cmで亀頭の…カリ廻りの太さなんて缶コーヒー程の太さで直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です…

Oさんの武勇伝の内容は巨大な一物のおかげで沢山の若い娘や人妻を今まで虜にしていたらしい…私の並み以下チンポ?で慣れている彼女の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました…

Oさん「美幸さん俺のチンポ咥えてくれる?さっきヒロシが自慢していたフェラテクを俺にも味わせてよ?」とフェラチオを要求しました…

彼女は私の顔をチラリと一度…見ました…私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずに「しかたが無いな」…と言う感じでしょうが…?

徐に其の巨大な陰茎を手に掴み持ち…まず竿部分の太さを確認する様にでしょう自分の指でワッカを作ります…其れを自分の手首に巻いて太さを比較してから…

美幸「え~?Oさんのオチンチンの竿の所…ワタシの手首よりも太~い…」

今度は拳を握り締めて亀頭部分と並べながら…美幸「凄い…先っぽの亀頭なんてグーと変ら無い位おっきい…」と言いながら手コキの要領で3・4回程上下に扱いた後で陰茎の根元をしっかりと掴み持ってから…

亀頭の先の尿道口を舌先でチロチロと舐めて…睾丸袋から竿部分に掛けて…裏筋部分も丁寧に舌先を使ってなぞり舐めます…

私にしてくれていた何時ものフェラよりなんだか丁寧な感じがしていますそれに…その姿は妖艶でした…

ネットリしたフェラを先輩の他人棒にしている彼女を見た私は大興奮して勃起していました…

そして彼女は口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと大きな亀頭全部を口に含みました…

咥えたままの状態で…美幸「凄く…おっきくれ…先っぽらけで…おくひが一杯」と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました…

以外にも笑顔で元彼か私が?仕込んだフェラテクで…嬉しそうにOさんの巨大な陰茎を口内で御奉仕しています…

Oさん「お~お~!気持ち良い~美幸さんフェラ本当に上手やね…ヒロシに仕込まれたの?それとも元彼?」美幸は私の前なので流石に答えませんでしたが…

Oさん「このチンポと…ヒロシのチンポどっちが大きい?」とOさんにこっそり小声で聞かれると私に遠慮したのか?

(私に聞えない様に小さい声で)美幸「Oさんの方が…全然凄くおっきい…」と言っています…更に調子に乗って…Oさん「ヒロシのチンポとどの位大きさが違うの?」と聞いています…

小声ですが美幸「…ヒロシ君のオチンチンより…倍近く…おっきい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました…

小声でOさんが「美幸さんはヒロシ君とのHで満足出来てるのかな?」とかも聞いていました私の手前…流石にそれには答えていませんでした…

シックスナインの体勢に成りました…Oさんは水着の股部分の布をずらして…彼女の小陰唇のビラビラをビローンと左右に引っ張りながら膣穴の大きさを確認して…

Oさん「美幸さんのは小さめオマンコやね…よく濡らさないと…行き成り俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも…」と言いながら指マンしています…

「クチュ…クチュッ・グチャ・グチャ」とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます…指2本での高速ピストンでした…

Oさんの指が彼女のオマンコに…私ですら…1本でしか指マンしないのに…太い指2本がしっかりと根元まで私の大事な婚約者・美幸の小さい穴に…挿って膣内を激しく「グチャ・グチャ」と鳴る肉音を響かせながら掻き混ぜていました…

其の行為は彼女の小さい穴を拡げる為でしょう根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様にまるで指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて…

ミキサーのように…V字形に拡げたままの指で膣肉を捏ね繰り廻していました…Oさんの肉棒を咥えながら美幸「痛い…いらい…ろんなに…拡げちゃ…らめ…」と言っていました…

Oさん「痛いの最初だけだから…これしてほぐさないと…後がもっと痛く成るから」と言いながら指マンを続けます…

指マンの音が肉音から水音に変り「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きました彼女も相当感じているのでしょうアソコも随分濡れている様子でした…そして彼女に水着を脱がせました…

Oさん「美幸さんの膣穴は今日で俺のサイズに成るんだから…」と彼女に言いながら私の婚約者・美幸の脚を拡げています…

両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りクッパァ!と拡げて指マンしながら膣口を拡張して私に見せるようにしています…

更にOさんは両手の人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります…

指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました…

Oさん「ホラ・ヒロシ見て美幸さんの…パックリ…奥まで内臓が…ピンクの頸部少しだけ見えちゃってる…」と言いながら私に美幸の膣穴を見せ付けます…

私も「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ…」とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました…其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました…そこから赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが…

それにOさんが指を膣口から抜いても指マン攻撃の影響か?彼女の膣穴が少し開きっぱ状態に成ったままでした。

指マンの時…彼女は私が見ているのと、Oさんの陰茎を咥えているので…声は余り出しませんでしたが…私が彼女は本当に感じてる?と思った瞬間に…

Oさん「美幸さん?咥えてるだけで満足?アソコも十分に濡れて来たから…そろそろチンポ挿れさせて」と言われた彼女は再び私の顔をチラリとみました…

私が指でOKサインを出すと彼女は少し困った様子だったので…私は「先輩…今日美幸は危険日かも知れないので必ずゴムは付けて下さい」とOさんに言いました…

Oさん「分かってるよ…当然だろ…じゃ~美幸さん…ヒロシの許しが出たからベットの上に寝てくれる?」と言われ黙ったまま美幸はべッドの上に寝かされ…

ベット上で仰向けマグロ状態の彼女にOさん「ホラ…美幸さん…自分で脚拡げてくれる?」と言っています…

美幸も自分が処女じゃ無かった事を悪いと思ったのか?自ら脚をM字に開きました恥じらいでしょうか?…それは完全なM開脚では無くて半開き開脚状態です…とりあえずはゴムを付けての挿入ですLサイズのゴムでもOさんの陰茎の2/3までしか被さりませんでした…

巨大な亀頭が美幸の淫裂に当てられます…「クチュ」と音が成りました案外意地悪な言い方でOさん「…ヒロシ以外の初チンポ~挿入かな~?そうか…元彼には先っぽ挿れただけだったよね?」と言いながら…亀頭で膣前庭辺りを上下に擦り始めました…

私と交際当時から美幸は処女?ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります…(元彼に半分処女はあげてるので…完全な処女と言うのは私の思い込みで半分処女…厳密に言えばOさんはサードバージン)ですが…

愛する婚約者・美幸…まだ私の挿入回数も少ない全体的に小さめな…綺麗なビラビラのオマンコ…具の色はピンクで締まりの良い狭い膣道それに吸い付くような肉壁…

Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口…私の愛する大事な可愛い妻になる筈の女性の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです…

それも私の見ている目前で…Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです…黒人のサイズ位は有るでしょう硬さも人並み以上に有るようです…

彼女の小柄な肉体はOさんに圧し掛かれるとそれは、まるで大人と子供のSEXです…彼女の中途半端な開脚では挿入しにくい感じなのでOさんは股をもっと開かせようとして…

Oさん「美幸さん…脚もっと拡げないと…」と彼女の足首を手に掴み持ち少し強引気味に脚を開かせるとバレエ仕込の柔軟な美幸の脚がピンと伸びた大開脚をして180度以上股関節が開きました…

Oさん「お~良いね~美幸さんバレエ経験者だから…股関節も本当に柔らかいね…こんなにも凄く股が拡がるんだ…俺のチンポ根本まで全部挿れるかもね?」

と言いながら…嬉しそうに自分の長い陰茎を大開脚状態の彼女の恥丘の辺りに乗せながら肉棒で「ペチペチ」と軽く恥丘を叩いています…

Oさん「美幸さん…見てごらん…俺のチンポ挿れちゃうとお臍の辺りまで届いちゃうね~これ全部挿れたらどう成るのかな?」と言いながら美幸に確認させます。

顔を上げて其れを見た美幸は「大き過ぎるよ…そんなトコまで挿ん無い…Oさんやっぱり…無理…止めよ…ヒロシ君…Bまで…挿れるのまでは止めさせて~」と言いますが…

私は美幸が処女では無かったのがまだ心に引っ掛かり…Oさんには止める様に言いませんでした…

恥丘に乗せられた長い陰茎の亀頭の先っぽ位置を見ると…美幸のお臍より完全に上でした…Oさんが無言で陰茎を膣口にあてがいました…

美幸「やっぱりオチンチン挿れるのは…駄目ぇ~」と言いながら両脚を閉じようとしますが体育会系で大柄なOさんに手で足首を掴まれているので股を閉じれません…

すると美幸は挿入から逃れようとして腰を引きました…しかしベッドの端の立て板に背中が当たって逃げられなく成りました…

追い詰められた彼女は半分涙目で「そんな…おっきいの…挿いんない…アソコ…壊れちゃうよぉぉ」と言ってもOさんは無視して…

Oさん「美幸さん…とりあえず亀頭だけでも挿れさせてよ…」と言いながら彼女の華奢な体ごとベッドの立て板に押し付けた形で腰を「ぐいっ」と押し付けます…亀頭の先がヌプッ…っと逃げ場を失った婚約者・美幸の胎内に沈み込みます…

其の時…美幸「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…ヒロシ君以外のオチンチンなんて…駄目…駄目…あう~ん…うう~んっ…んんっ…っ…」と苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました…

亀頭を少し挿したままの状態でOさん「…おぉ…結婚持ちでも経験人数もSEX回数も…少ないから…久々の…きつきつマンコかな?」と言いながら嬉しそうでした…

Oさんは私に挿入の瞬間を間近で見せたいのでしょう…美幸の柔軟な脚を手で持って180度以上の大股開きに開いた形のままで…

亀頭の先っぽだけを挿入したままのポーズで止めています…体を固定されている美幸は腰を引く事も逃げる事も出来ません半分レイプのような挿入です…

私は興奮して其の光景を舐めるように見ていました…膣口を慣らす様に亀頭の先の部分だけを「ヌプッ・ヌップ」っと何度も膣口穴に抜き挿しを繰り返し…其れを私にしっかりと見せてくれています…

私に目で合図をするとOさん「ホラ美幸さん?婚約者のヒロシ君の見ている前で…今度はチンポ半分程挿れるよ?」と…

「ぐい~」と腰を美幸に押し付けました…美幸「…あんっ…ちょ…ちょっ…と…もうそれ以上は壊れちゃう~駄目…」と少し抵抗しましたが…

「ジュブブッ…」と淫猥な音を響かせながら先ずOさんの亀頭全部が彼女の胎内に沈み込みました…そこで一旦は挿入が止まります…それからユックリと竿部分が半分程度挿りました…

彼女の拳大サイズと同じ位の亀頭が膣口の穴をポッコリと抉じ開けるようにして侵入して…これ程の巨大な陰茎の挿入は困難だと思いましたが…

散々指マンや亀頭の先っぽで解されていて膣穴が凄く濡れているのとローション付きのゴムだとゼリーが付いているので生よりも滑りが良いので亀頭部分と竿の半分は意外とスンナリ挿ってました…

それもOさんが言っていた、女性器の柔軟さでしょうね…大事な婚約者の女性器に他人の陰茎が…それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました…

Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は…6cm近く有るカリ部分が埋る時美幸の桃色の肉ヒダを押し拡げる様に膣口の穴を目一杯にガッツリと大きくこじ空けて…容赦なしに挿し込まれていました…

亀頭をコッポリと膣内に咥え込む瞬間…私の目には何故かスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました生涯忘れられない光景です…

亀頭部分挿入後…最初美幸「嫌だぁ~ヒロシ君…見ないでぇ~」と言っていましたが…Oさんが腰を少し動かすと…

美幸「…あんんっ…はううぅ…おっきい亀頭がワタシのナカのお肉…押し拡げて…挿ってるぅ~おっき過ぎて…ナカのお肉が…拡がっちゃうよ~」と何とも言えない唸り声を上げだしました…

それを聞きながら陰茎の半分程の挿入で抜き挿しして勿論…Oさんは私に結合部分を見せてくれながら…

Oさん「俺の肉棒半分位…挿ったよ…ヒロシ…美幸さんの締まり「まあ・まあ」エエよスポーツで鍛えてるから肉壷が詰っている感じの締まりの良いオマンコ…

ホラ証拠にチンポ引っ張ると直ぐに抜けんとカリの所が膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし…」と私に確認させます。

彼女の拳と同じ位の大きさのOさんの巨大な亀頭が…膣口から見え隠れしながら出挿りしています肉棒が膣口からナカに突き刺さる瞬間「グワッ」っと肉壷が拡げられいて…

Oさんが言うように陰茎を引く時は…具みたいなピンク色の物体(膣肉ヒダ)がゴム付きの肉棒に絡んだ状態で膣口から外にハミ出しているのが確認出来ます…

美幸は「…あああああ…ああああ…」とただ喘いでいる様子です肉棒の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位だけで既に美幸の肉棒が挿し込まれた…

大陰唇は「パンパン」に膨らんで以前と形が違う感じに成っていましたクリトリスも凄く肥大して枝豆位の大きさに成っていました…

大袈裟ですがOさんの陰茎と彼女のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした…

美幸「あんっ…やだぁ~竿の半分だけで…もう奥に当たってるぅ~」と言っています…

余談ですが私の陰茎の長さでは美幸に180度以上の大開脚をさせてグイグイ根本まで挿入してなんとか美幸の奥の子宮頸部を掠める程度です…

Oさん「このまま本当にSEX続けて良いのかな?膣口もこんな感じにガッツリ拡がってるし…今日俺のチンポでこのまま掻き回し続けたら婚約者の美幸さんのアソコは今日で俺のサイズに成るよ?」

と言いながらOさんは自慢の肉棒の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り…再び陰茎が抜ける寸前で止めてから、結合部分を私に見せ付けながら確認して来ました…それは膣口がコッポリとOさんの亀頭の最大幅6cm近くに拡げられた状態でした…

私自身も愛する婚約者・美幸が他人棒を嵌められて逝かされて…悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しは有りましたので興奮出来て良いやと思い其の時は…OKしたのです…

挿入と拡張シーンを見た私は酔いも廻り気分が悪く成ってしまいなんだか少し吐きそうに成りました…しかしそれに反して私の一物は凄く硬く成っていました…

情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から…私は飲んでいた隣の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました…

…そのたった2時間の空白が…更にとんでも無い事に成っていたのでした…

寝室に戻ってみると既にOさんは彼女の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人いや…ダッチワイフの人形の様に扱っていました…

美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら…答えていました…寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…

今度はOさんがベッドの上に仰向けに寝ているマグロ状態でした其の股間には何度見ても自分の物とは何もかもが違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて「ビン・ビンッ…」とそそり勃っていました…

それは天狗のお面の鼻のような…男なら誰もが憧れる様な男性器です…しかもその立派な陰茎には危険日だと言うのに…なんとゴムは付いていませんでした…

私は心の中でこのままでは拳大の巨大亀頭のカリが6cm近く有るOさんの生のエラにが彼女の肉壁が擦り上げられててしまう…大事な婚約者のアソコは本当にOさんの形にされてしまう…それも生の陰茎で…と思いました…

Oさん「あ~婚約者の…ヒロシ君が帰って来たよ…でも美幸さんの好きにしたら」と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと一瞬だけ見てから…

不機嫌な顔(今更…戻って来て何よ…もう遅いのよ…)という感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めています…

私が彼女にゴムのことを指摘しようと口を開けた瞬間…Oさん「自分から生チンポ挿る所ヒロシに見せ付ける様にして挿れてみて」と要求しました…

彼女は危険日を自覚しているので、まさか自分から生チンポは挿れ無いだろうとたかをくくっていると陰茎にゴムが未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸は自らOさんの陰茎をつかみ持ち自分の大事な膣口にあてがっています…

私が「オイ美幸…それ生チンポだぞ…」と言いましたが…彼女は私を無視した感じで…柔軟な股関節を目一杯大きく開き、私の目の前で拳大の亀頭部分を自分でクリと膣口の間(膣前庭)に何度か擦り付けてから…腰をグンと落しました…

「…ズズッ…ブブッ」っと肉棒を挿入する音が聞えました…長いサオ部分が今度は2/3位まで「ヌプッッ…」と美幸の胎内に簡単に収まります…

美幸「…うぅ~ん…奥まで一杯…閊っえてる…もう…当たってる…ズンズン子宮に当たってるぅ~」と唸りますOさんの陰茎の2/3(13cm~14㎝)の挿入で奥の子宮まで一杯閊えるみたいです…

寝室に戻って呆れ顔の私に…Oさんが「おう…ヒロシ…ごめん…生はやっぱりエエわ~美幸さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒とカリに絡みついて来てな…溜まらんわ~」と言いました…

強がって私「彼女が自分で生チンポ挿れるの見ていましたから構いませんよ…」

結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります…彼女の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて男性器を気持良くしようとしているのが確認出来ました…

Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体を馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような捻りを加えた突き上げピストンをしています…

百回位のピストンの後…ふと陰茎が抜けて膣口が私の目の前に曝け出されました見てみると…其の膣口は経産婦のように大きく開きっぱなし状態に成り…

ピンク肉襞のヒダがビローンと伸びている感じで拡張されて奥の内臓までもが見えそうです…それも…私以外の男性の生の陰茎を自分から挿れた彼女…

6cm近くの巨大な生亀頭に百回以上掻き回された婚約者の膣道はガバガバに成り…凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった…私は…彼女が挿入された時はまだこんな気持には成らなかったのですが…

2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までもをまじかで見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り…

私の愛する大事な婚約者・美幸の…余り使っていない?綺麗だった女性器…小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に…拡張され…大口径のガバ穴にされ形まで変えらてしまい悔しい気持半分と…

どうせ美幸は完全な処女じゃ無かった…中古女だったんだから…もっとOさんにメチャクチャにして貰い…散々逝かされて…肉奴隷に堕ちる所も見たい…今は調度危険日なので最後は…生中出しされてOさんの子種汁で受精してしまい…

子宮までもが…汚されて使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が…脳内に走馬灯の様に駆け巡りました…

どうあがいても…私のチンポの長さ12cmではバレエ経験者の柔軟な彼女の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付け合って挿入して亀頭の先っぽが…なんとか子宮口を掠めて当てる位ですので…

2/3の挿入で子宮頸部の奥の奥まで簡単に届く長さの陰茎を持つOさんの肉棒に虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました…

私にも聞えるようにOさん「俺の…気持良い?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るでしょ?」と彼女に言っています…

もう彼女も遠慮無しに私にしっかりと聞える位の声で喘ぎ声と淫語を叫びます…

美幸「…あ・あ・あ・あんっ…あ…おっきいいい…奥の奥にまで届くのぉ凄くぅ当たる~子宮にズンズンってぇ~来るぅ~」と既に逝きまくりです…

Oさんが私に「美幸さんのアソコ締まり最初はキツかったけどな…ゴメンな俺のチンポで2時間以上は掻き廻したから伸びて…もう俺のサイズで…ヒロシのじゃもうガバガバな感じやけど…」

それを聞いてショックで蒼褪めている私を見てOさん「おう…ヒロシ大丈夫?まだ続けてええかな?もう遅いけど…(笑)」と聞いて来ました…

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました彼女は本当にOさんのテクとチンポに既に虜…肉奴隷状態でした…

騎乗位でOさんに下から突き上げられながら美幸「この…オチンチン…気持良い…ヒロシ君のより全然…気持ち良い…」と喚いていました…
 
続きます!
  
後日…会社でOさん「美幸さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや…腰振り人形…いや…オナペット状態や…」

Oさんは「彼女との結婚は考えた方が良いかも」と言うので、私はOさんには怒ら無い約束で生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容等を詳しく聞き出しました…

其の生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容とは…

Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に彼女をユックリ手懐けていたのです、私が部屋を出てから直ぐに…彼女はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で…

美幸「あんっ…挿ってるぅ…久し振りの…オチンチン…あんっ…でも…ヒロシ君が…居ないよ~」と声を出してしまい…

Oさん「処で…美幸さん?ヒロシのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿る?」とゆっくり陰茎を半分強程抜き挿しながら聞いたらしく…

挿し込まれた陰茎の半分を1cm程超えた所で美幸「…あんっ…ヒロシ君のオチンチン…その位は挿るぅ…」と答えてしまい…

Oさん「こんな位がヒロシのチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」と聞かれて美幸「…うん…それ位」と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい…

Oさん「12cmの婚約者…ヒロシも部屋出ちゃったしもう止める?…抜こうか?」と意地悪を言われて…

即答で美幸「やだぁ…抜かないで…まだ…止めないで良いよSEX…久し振りだからぁ…こんなにおっきい…オチンチン挿れるなんて…初めてだから~」

Oさん「だろうね…俺の竿部分がまだ8cm以上残ってるから…まだまだ奥まで挿れる事が出来るけど?一応…試してみる…」

美幸「えっまだ8cm以上も残ってるって?…試したいけど…20cmなんて絶対挿んない…アソコが…伸びて壊れちゃうよ~」

Oさん「さっきも話したけど女性器は意外と柔軟だから20cm位は大丈夫」

美幸「でも…そんな20cmなんて…全部…挿れるのは痛そう…」

Oさん「じゃあ?絶対痛く無いようにするから…最初は行き成り奥まで突かないで…俺のチンポでまず美幸さんの…子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」

美幸「うん…ワタシ大体分ってるの…日にもよるけど…12cm前後だと思うの…」と答えていたらしい…そして膣長測定までされてしまい…

膣道の長さを陰茎で測りながら…Oさん「美幸さんは小柄なのに意外と膣深いんだね…コリっとしたトコに当たるのがこの位置だと…丁度12.5cm位なんだ…」

美幸「ああんっ…またっ…奥のコリコリに当たってるぅ~」と言うとすかさず…

Oさん「美幸さんはソコが好きなんだね…ヒロシの12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも…届くの?」と聞いて来たらしく…

馬鹿正直に美幸「ココ突かれるの好きなの…ヒロシ君のは普段は少し掠める程度なの…子宮が下がると…ちゃんと…当たる時…有るけど…普段は良いトコ…あんまし届か無いかな…」と答えていたそうです…

Oさん「じゃ~婚約者の12cmチンポじゃ届か無いソコの所…もっと…俺ので当てて良い?其の後で20cm全部挿れれるかゆっくり試そうよ?」と言うと…

美幸は「…当てて…ヒロシ君の長さより…もう少しだけ…奥まで挿れてココ…当てて…20cmオチンチンも試したい」と彼女から要求したらしく…

Oさん「じゃ~美幸さん自分からこのチンポ試したいって言って?」と言われ…

美幸は即答で「この長いオチンチン全部…試したい…」と言っていたそうです…

Oさん「それじゃ…とりあえずはヒロシより…ちょっとだけ深く挿れて…子宮口に亀頭ピッタシ当てて…止めて」と私が出来無い事をしたらしく…

それだけで美幸「あんっ…オチンチン…奥までピッタシ…届いて…あんっ…合わさってる…気持良いトコ…凄くキスしてるぅ~」と簡単に逝き悶えていたそうです…

Oさんは彼女に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして亀頭を子宮頸部に少し押し付けた状態でコリコリに重ねて…それでもOさんの陰茎はまだ8cm以上も余裕が有るのでした…

ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って…ピストン運動も陰茎の全長の2/3の所13cm挿入で止めて…までで、とりあえず止めておき私の陰茎長さ12cmよりも少し長い状態で子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから…

膣道の肉壁をグリグリと竿の太さが指3本分の太さの極太肉棒ですりこぐ様にして掻き雑ぜて…2本指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げて拡張していたのでした…

前も書きましたが…女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを熟知しているOさんは…自分の陰茎をパートナーとして美幸の胎内に認識させ覚え込ませる為に…

過去に堕として来た他の女性と同様に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した…私と随分違う大きさのカチカチに硬く勃起した逞しいペニスのサイズや形を美幸の女性器全体に十分に慣ららす為に…

陰茎の長さ2/3位を挿入してそこでゆるやかに何回か挿れたり出したりしていました…そうしながら…彼女の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです…

すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです…そして、本当のパートナーの婚約者の陰茎よりも大きくてカリの張ったカチカチな亀頭に分泌液を十分に絡ませながら…

最初の方はユックリとしたピストン運動で彼女の子宮口のコリコリまでキッチリと挿入して、十分に膣道をほぐした後に…

自分のサイズにトンネルを慣らし拡げた後…更に膣肉をペニスで散々に擦り上げて…仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴をこじ拡げるかのように…グリグリと圧し突いて…刺激して…

自分の陰茎が真のパートナーの男性器で有ると…子宮にまでキッチリと覚え込ませるのです…Oさんが言うには…女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵日前や排卵日では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り…

分泌液を大量に溢らせながら…子宮自体が降りてきて…新たな逞しい雄の精子で授精を求める様に子宮頸部が亀頭に纏わり付き…

更に子宮から脳に(中出しを)抵抗するのを諦めさせるような…ドーパミンのような物質?信号を送るらしく…

大概の女性は(彼氏持ちや人妻でも)諦めた様にOさんには中出しを許してくれるそうです…

女性の肉体を熟知しているOさんの女性を虜にするテクニックの1つです彼女も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました…

婚約者・美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」

時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです…

Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです…

何度も逝かされて…おかしくされていたのでした…奥までの挿入…それも…Oさんの陰茎の長さの2/3だけの挿入状態だけでです…

それと…私の居ない間…殆ど陰茎を抜かずに彼女の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです…

私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は未知の世界だったのでしょう…

後で美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に…

Oさん「美幸さん…ゴムはずすともっと気持良いよ?」と優しく言って生挿入を促して来たそうです…初めは…

美幸「…生は…絶対…駄目~赤ちゃんが…出来ちゃうぅぅ」と拒否していたらしいのですが…

彼女の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で生挿入を許したそうです…詳しく彼女に聞くとOさんが膣内に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り…

ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく…

Oさん「ヒロシも居ないし俺のこの硬いチンポ…今度は生で試してみたくない?」と聞かれ…

美幸「…試したい…けど…でも…危険日だし…生は…ちょっと…」悩んでいると

Oさん…ゴム付きも…生でも…挿入したんだから一緒でしょ?ヒロシも見て無いし…公認してるし」

Oさん「ヒロシ以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?…美幸さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし…生だと気持良さが…全然違うよ」と言われてしまい…

美幸「…後でゴム付けるのなら…最初だけ…生でも挿れて…良いです…」と彼女から言ったそうです其の時の体位はバレエ仕込の大股開きで正常位らしいです…

Oさん「とりあえず…ホラ…生の亀頭だけ挿ったよ?」

美幸「ああ~ん…生のオチンチンなんて…久しぶり~」

Oさん「美幸さん…生はヒロシに悪いから…亀頭だけで良いね?」

美幸「駄目ぇ~お願いだから…ソコのトコ当たるまで…ちょっとづつ…挿れてください~」

Oさん「美幸さん…ナカ温かくて…ドロドロだよ…興奮してる?婚約者のヒロシ以外の初めての生のチンポが…ズッポシ挿ってるよ?」

美幸「…あんっ…あんっ…なっ生…生オチンチン…なんて…ホントに…久し振り…気持…良い~もう逝っちゃいそう…」と簡単に逝かされてしまい…

それもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです…

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの肉が拡げられる感覚と…子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです…

アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると彼女はOさんに言葉で苛められ…M系なのでよけいに感じたそうです…

ピストンしながら美幸にOさん「…ホラ・ホラもうヒロシが居無いんだから…我慢しないで…安心してもっと声出して良いよ~」とか

Oさん「今までヒロシの粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし…おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか

Oさん「俺のチンポ口で咥えている時…ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか

Oさん「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき美幸さんが奥まで欲しいって言ったもんね…」とか

Oさん「今度ヒロシに内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです…

調子に乗って知りながら…Oさん「婚約者の12cmチンポだと美幸さんの気持ち良い子宮口まで少しだけしか当てれ無いんだね?」と聞いていたそうです

正直に美幸「…そうなの…当たる時も…有るけど…こんなに奥まで…届か無い~」と答えていたそうです…

Oさん「それなら…ヒロシじゃ届かない所…生で俺が一番乗りだ~奥の子宮口でしょ?美幸さんの特に気持良い所は」と攻撃されて…

美幸「…初めて…こんなの…あんっ…ソコ…当たって…気持良い~凄い~ナカのオクチ(子宮口)のコリコリしたトコ…凄く気持良い~でも生は駄目ぇ~子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんを作る大事な場所なんだから~」と言いながらも…悶えてたそうです…

Oさん「生だとさっきと感じが違うでしょ?亀頭が子宮口に刺さってる感じ分る?俺のチンコ、まだもっと挿入出来るよ~残りの竿を全部…全部挿れて良い?残りの8cmも試そうよさっき試したいって言ってたでしょ?」と聞かれ…

美幸は「生じゃ怖いよそれに…残り8cmも全部挿んない…大事なトコのオクチ(子宮口)が壊れちゃうよ~」と言ったらしいのですが…

Oさん「大丈夫…さっきも言ってたけど…女性器は凄く柔軟だから…なんせ赤ちゃんが出てくるんだから…この際チャレンジしてみようよ?」と言われ…

美幸「あんっ…今だってグイグイってコリコリにオチンチン当たってるのに…これ以上挿れられたらナカのオクチ(子宮頸部)が潰れちゃう~」

Oさん「美幸さんは…潰れる…って言うけど止めてって言わないよね?もうすぐ旦那に成る、ヒロシ君との大事な赤ちゃんを作る子宮のオクチ…他人の俺の生のチンポがこんなにグリグリと激しいキスしてるけど?良いのかな~?」

美幸「生なんて…だっ…駄目だけどぉ~良く無いけど~ヒロシ君のオチンチンじゃ…軽くしかぁ~キッス出来無いから~」と言い訳を言ってたそうです…

それにM系な彼女は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです…

美幸「Oさんのオチンチン…凄いのぉ~全然…おっきいの~生のオチンチン気持良い…」とOさんに何度も言わされてから…

美幸にOさん「ヒロシって挿入して…何分位持つの?」と質問され…陰茎の長さだけでは無くて挿入時間までバカ正直に美幸「長くても…10分位しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです…

Oさん「今もう1時間以上…生で挿れっぱなし…もう美幸さんは早漏のヒロシのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」と言われ…

美幸「ヒロシ君に悪いから…そんな事言え無い~やっぱり…ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…

Oさん「この際チンポ全部挿入してヒロシとのSEXじゃ絶対に満足出来無いように…膣道トンネル…俺のサイズに完全に伸ばしてやろうかな?」とか言われた時は…

美幸「もう挿いん無い…これでも奥の奥まで閊えてるから…これ以上は無理よ…大事な子宮が…壊れちゃう…」と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を「ググッ」っと無理やり押し付けて来たらしく…

Oさん「ホラ…残りの8cmも全部挿ったよ…見てこんなに根本まで挿ってるよ…亀頭がコリコリを奥まで押し込んでる…膣の行き止まりの壁まで届くよ…美幸さんの大事な場所だったね…」

美幸「そうなのぉ~ナカのコリコリ(子宮口)わぁ~ヒロシ君と結婚したらぁ~赤ちゃんを造って育てる為の大事なお部屋…子宮の入り口なんだから~潰しちゃ駄目ぇ~」

Oさん「これって…チンポで子宮口を壊してるみたいだね?ココまで届くのは俺が一番乗りだね?」

更に今度は数回肉壁を切り裂く勢いでペニスを深く侵入させて…オマンコの肉壁トンネルを大きくて硬いペニスが無理矢理に奥の方まで引き裂く勢いでピストンして…子宮を圧迫し膣道のトンネルを拡げられる感覚を彼女の胎内に覚えさせていました…

美幸「あんっ…駄目ぇ~オチンチン…挿っちゃ~いけない…トコまで…挿って来ちゃってるぅ~ナカのオクチ(子宮頸部)が押されて潰れて…膣が奥に伸ばされてるう~赤ちゃん出来無くなっちゃうよ~」と悶えていたらしく…


奥の子宮頸部の根本の壁の未知の領域まで?深く挿入されてしまった彼女の体は…本人が言うには自分で見ても分る程にお臍の辺りまで肉棒の挿入印でお腹がポッコリと膨らんだそうです…


後の祭りですが…せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ彼女の好きな所のポルチオ(子宮口のコリコリ)にまともにキスが出来たのです…

私がして上げれなかった…未知の領域まで挿入され…更に奥の奥まで開発された彼女はこの時点で虜にされたのでしょう…

子宮全体に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白して来ました…

この後…彼女はOさんの20cm以上の剛直肉棒に膣道の行き止まりの奥深くまで何度もズンッ・ズンッ・ズゴッ・ズゴッ・・・と容赦無しに…深く串刺すように突き捲られながら子宮頸部ごと根本の肉壁までグイグイと奥に引き伸ばされていたのです…

それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです…

彼女に私「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」と私は美幸に女々しく質問していましたが…

美幸「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近に成って私に白状しました。

…追記ですが…

これから書くボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は美幸とOさんから聞いた告白とは違いました…

「生挿入するまでは大体合っていましたが」…とりあえずセリフをそのまま書きます…正常位での生挿入後の2人の告白との違う所から始めます…

Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁までズンズン届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」

美幸「あんっ…子宮…子宮口の奥の壁までズンズンって…来てる~ホントにお臍の所まで…奥の奥まで届いて…こんなの始めて~」

Oさん「美幸さん…本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで…」

美幸は「凄い…20cm全部挿ってる…Oさんのオチンチン長過ぎる…膣の行き止りまで激しくグイグイって…押されたら子宮持ち上げられて…ナカ(内臓)が破れちゃう~」

Oさん「…見て…繋がってる所の…アソコ…俺の極太チンポ全部…ずっと咥えこんでるからアソコが充血してパンパンに成って拡がってるよ…」

美幸「いやだぁ~大陰唇も…拡がっちゃって…お臍のトコまで…ポッコリとお腹も膨らんでるぅ…」

Oさん「もっと美幸さんの事知りたいなマジで今度デートしない?このまま中に出しちゃおうか?」

Oさん「…俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~俺と結婚しようよ?」

Oさん「婚約者の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」

美幸「…ヒロシ君とのSEXでは逝った事…無いの~元彼と付き合ってた時の毎日のBまでとかオナニーとかの方が逝けたの~」と叫んでいました…

其れを聞いたOさんは美幸のスケベさとM気質に気が付いたのでしょう…

Oさん「美幸さんって根っからのスケベだね…元彼と毎日Bまではしていたんだ…それに婚約者居るのに今でもオナニーなんかしてるんだ?…どんなオナニーしてるの?玩具とか使うの?」

美幸「玩具とか…恥かしいから買え無い…人参とか茄子とか…」

Oさん「ははは…ヒロシも悪いんだよ…俺みたいにちゃんと逝かしていれば美幸さん…オナニーなんかしなくても済んだのに?野菜使うなんて淫乱なんだね~」とつぶやく声が聞こえます…

美幸「淫乱じゃ無いよぅ~」

Oさん「淫乱だよ~人参や茄子をヒロシのチンポ代わりにしてるんだから…野菜オナニーどんな感じか教えて?」

美幸「長い人参はぁ~コリコリのトコまで…届くのぉ~太い茄子はぁ~ナカのお肉擦るからぁ~気持良いのぉ~」

Oさん「今は野菜では無くて…美幸さんは俺の生チンポをハメてるね?それに子宮口って言う大事な場所にもう2時間以上も生キスしてるね~ヒロシと結婚して…新居に成る寝室のベッドで…処でヒロシ帰って来ないね?」と声が入っていました…

推測ですが、そんな事を言われた彼女は…過去の元彼との毎日してたB行為と野菜オナニーを告白した恥ずかしさと現在している生でのSEXの罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り肝心な時にこの場に居なかった私に怒りの鉾先が私に向いたのでしょう…

それと今の美幸はOさんに散々逝かされて…婚約者の私の事はもうどうでも良く成ったみたいです…ボイスレコーダーの肉声は…彼女自身の告白の「ゴム付けてと言った」と言うのは同じでしたが…野菜オナニーの告白は有りませんでした…

特にこれからのセリフが違いました…

Oさんは美幸に寸止め攻撃して…焦らしてる感じです「ピストンのパンパンの打撃音が止まっています」

Oさん「美幸さん…もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」と聞こえます…

美幸「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~」

Oさん「そう2時間以上挿れっぱなし…其れにホラ…人参の代わりに亀頭が美幸さんのコリコリに今ずっと生でキッスしたまま…危険日なんだね~コリコリした所が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」

美幸「あんっ…駄目ぇ~生亀頭が奥のコリコリに生キスなんて…駄目…」

Oさん「ずっとしてるよ…亀頭とコリコリした所の生キス気持良いでしょ?」

美幸「気持良いけどぉ~ナカのコリコリ(子宮口)わぁ~ヒロシ君と結婚してからぁ~赤ちゃんを造って育てる為の大事なお部屋…子宮の入り口なんだから~」

Oさん「俺は一滴も漏らさないから…大丈夫だって…それより俺との…SEX…ヒロシと…比べて…どう?野菜オナニーと比較して…婚約者のヒロシに報告するみたいに言って?」

美幸「はぁ…はぁ…ヒロシ君…Oさんのオチンチンって…貴方の物と…全然違うの~気持ち良過ぎるぅのぉ~おっきくて…硬いオチンチンの先っぽで子宮口ごと奥にぃ~グイグイってされてるの~貴方のオチンチンや野菜よりも良いのぉ~」

Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのコリコリに届かないんだっけ?」

美幸「そうなの…ヒロシ君のオチンチンは…少しだけしかソコの大事な所…届か無いの~だからぁ~代わりに…人参の先っよでコリコリの穴…優しく穿ってたのぉ~」

Oさん「人参なら…ちゃんと…奥のココの所に届いていたんだ…」

美幸「ちゃんと届いてた~でも…人参オナニーよりもこのオチンチン全然…良いのぉ~ソコの所のコリコリ…Oさんに強く激しく愛されてるの…硬い先っぽでキスされてホジられて…なんかもう…ナカのオクチ(子宮口)が開いちゃうみたい…」

Oさん「ずっと…生で合わさってるから頸部が熱く成って…美幸さんの子宮口の入り口が段々と開いて来るのが俺の先っぽに、はっきりと伝わるよ…茄子と比べて太さはどう?ヒロシの肉棒とは物が全然違うよね?」

美幸「オチンチンが…茄子よりも…太いからぁ~ナカがずっと一杯拡げられたままで~Oさんの形…ナカ(膣道)が覚えちゃうよ~茄子に無いカリがナカの壁を凄く擦って…亀頭が奥の奥まで簡単に届いてナカのオクチ(子宮口)まで突き刺さるぅ~赤ちゃんの為の大事なお部屋の入り口が…段々パク・パクって開いてくのぉ~」

Oさん「美幸さん?野菜はもう良いから…今度は俺のチンポとヒロシのチンポ…何処がどう違うのちゃんと教えて?」

美幸「Oさんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…熱くて…ヒロシ君のとは比べ物になら無い位…カリが張ってて…全部が…気持良い~」

Oさん「はは…そうだろヒロシとは違うんだよ…これが本物の雄のペニス(男性器)なんだ…美幸さんの大事なオクチ(子宮口)が開いて俺の亀頭の先にパックリ咥え付いて来たよ…」

美幸「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いいっ…でもっやっぱり…このままじゃ~駄目ぇ~ゴム付けなきゃ…ホントに赤ちゃん出来ちゃうぅ~妊娠しちゃうぅ~」

Oさん「そうだね…あれっ?抜こうとしたら…美幸さんのコリコリ(子宮口)が…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?(笑)」

美幸「やだぁ~駄目…危ない日なのに…婚約者が居るのに…ヒロシ君のオチンチンじゃ無いのに…大事なお部屋が…勝手に子宮が収縮して降りてるぅ~」

Oさん「もしかして…美幸さんの子宮が…婚約者のヒロシのより先に…俺の子種で受精したがってるの?」

美幸「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…ナカのオクチ(子宮口)の穴が勝手に開いて…Oさんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」

Oさん「亀頭咥えたがってるんだから…やっぱり…美幸さんの女体が生中出し求めてるって事だよね?」

美幸「生で中出しなんてヒロシ君に悪いから…絶対に無いよ…危険日だしい~やっぱりOさんもゴム付けて~」と答えているのが確認出来ました…

Oさん「へぇ~美幸さんは嫌がっても皆と同じで…やっぱり女体は正直なんだ下の口もだけど其のナカの口もだね…子宮自体が俺の子種で授精したがってるんだよ…」

半べそ状態で美幸「Oさんって…ずるい…そうやって大きなオチンチンで…何人もの女の人…虜にして来て…グスン…グスン」

Oさん「さっきの話しは嘘じゃ無いでしょ?…美幸さんの今の本当の気持ち当ててやろうか?本当は…俺の生チンポ気持ち良くて…ずっと嵌められてたい…そうでしょ?」

美幸「そう…ずっと嵌めていたいけどぉ…でも…ヒロシ君とも…余り…生でHして…無いから…もう妊娠…心配に成って…」

私の12cmの物や元彼の細い陰茎とは違うOさんの巨大ペニスの子宮攻撃で彼女は堕ち掛けている様子でした声がうわずっているのが分りました…

Oさん「そうなんだ…じゃ~ヒロシに中出しされた事は有るの?」

正直に美幸「ヒロシ君は真面目だから…婚約しただけで…結婚して無いからって言って…安全日だけ…今まで何回か生でHした事有るけど…中出しなんてまだ数回しか無いのぉ~」

Oさん「ヒロシの粗チンでも中出しされれば…正直…気持良かったでしょ?」

美幸「粗チンでも~好きな人だしぃ~子宮に射精されて…愛されてる感じがしてるからぁ~」

Oさんが「そうなんだ?…もうこんな状況だし…今更ヒロシに遠慮しないで良いでしょ?美幸さん…言ってごらん生の挿入のが良いでしょ?」

美幸「なっ…生のSEX方が…気持ち良いぃ~ホントはヒロシ君に何時も生で嵌めて欲しかったのぉ~」

Oさん「今は代わりに俺が生で嵌めてるよ~もう中に出しても良いよね?」

美幸「あんっ…中出しは絶対…駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日なんてヒロシ君にも中で出された…事が無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持…良いよ~」

Oさん「中出しはする方もされる方も凄く気持ち良いよね?特に女性は男に種付け(マーキング)されれば本当に愛されてるって感じがするんだよね…知ってるよね?」

美幸「ナカ(子宮)に熱い精液が…ドクドクって来る感触が…気持良いのは知ってるのぉ~でもヒロシ君真面目だからぁ~」

Oさん「俺だったら美幸さんの赤ちゃん作るトコに当てるだけじゃ無くて…人参みたいに先っぽ少し挿れれるよ?それから子宮に直に中出しされると超気持いい筈だよ~?」

美幸「そうかもしれないけどぉ~駄目…危険日だから…中に出すのだけは…駄目…本当に…本当にOさんの赤ちゃん…絶対に出来ちゃうよ~」と美幸の叫び声が有りました…

すかさずOさん「大丈夫…美幸さん…中出ししても絶対妊娠しない薬持ってるから…」

美幸は「えっ?今…そんな…お薬有るの?」

Oさん「最近出た…薬…後ピルっての…飲んだら絶対…大丈夫だから」そして少し沈黙の後パンパンパンの音が復活しました…「パンパン・パンッ」っと深く打ち付けながら?…「ピストンの音がハッキリ聞えます」

美幸「…んっ・んっ・んっ・んんんん~オクチ(子宮口)のナカまで…オチンチン突き刺さる感じが凄い~」

Oさん「こんなんじゃ~もう…美幸さんの子宮はヒロシとの赤ちゃんの為の部屋じゃ無くて完全に俺との赤ちゃんの為のお部屋に成るみたいだね?」

美幸「気持ち良いよぅ~で…でも…やっぱり…薬が有っても…ちゃんと外で出すかゴ…ゴム付け無いと…子宮が本当にOさんとのお部屋に成っちゃう~駄目」

彼女も逝きながらも妊娠を心配し始めていました…既に2時間以上も生チンポで穴が開き始めた子宮口を刺激されているのですから…

先走り汁でも妊娠する危険性は無いとは言えませんOさんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦り付けながら…「グチュ・グチュ」音が聞こえます」

Oさん「俺の亀頭の先っぽが…美幸さんの大事な子宮口をこじ開けてるよ…分る?気持ち良いでしょ?こんな事…人参オナニーやヒロシには出来ないよ?まだヒロシに遠慮してるの?ゴム付けて欲しいの?」

美幸「…あんっ…ホント…オクチ(子宮口)…こじ開けてる感じ…凄く…気持ち良いの…もう…生のまま挿れたままで…良いけど…ヒロシ君に悪いからぁ~最後だけは外に出してね…お願い…イクッ…イグッ…」と言う声が…

堕ち掛けている彼女に意地悪を言い動きを止めてしまいました…「音が止まります」多分ですが…逝く寸前に逆にOさんに焦らされて…

Oさん「そうだね…まあ…薬で妊娠は大丈夫なんだけど…やっぱり俺が外出し間に合わず婚約者との大事な部屋に精液漏らしたらヒロシに悪いからやっぱり…もう止めようか?チンポ…抜くよ?」

溜まらなく成った婚約者・美幸は嫌よ嫌よも好きの内でしょうか…

美幸「やだぁ~抜かないでぇ~もう我侭言わ無いからぁ…お薬飲むから~生のままで良いからぁ…ソコの所の子宮コリコリ当てて…もっとぉ、ジョコジョコしてぇ~掻き混ぜて~逝かせてぇ~」と…

大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました…この時の体位は騎乗位でしょうか?彼女がOさんの上に乗り自分で腰を振っている感じでした…

Oさん「あ~あ美幸さん…自分で激しく…腰振っちゃって俺の先っぽ大事な子宮に擦り付けて…そんなにしたら…俺…出ちゃうよ?」

美幸「あんっ~卵子まってるから…子宮が受精しちゃう~ヒロシ君以外の赤ちゃん…授精しちゃう~孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…あははは…本当に腰が止まん無いの~」

Oさん「止めなくて良いよ美幸さん…それが女性の本能だから…久し振りの生SEX気持ち良いでしょ?正直…妊娠しても良いと少しは思った?」

美幸「そうなの~良いよぉ…○さん…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…奥の子宮口…穿って~ワタシの不貞マンコもっと躾して~」

堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

Oさん「不貞マンコもっと躾けてあげるからね…もう一度…正常位しよう…結局ゴムは要るのどうする?」

美幸「ゴムなんて…もうイイのぉ~早くぅ~生でしてぇ~生がイイの~ここの穴にぶち込んで…変ってしまった…この開きっぱの…ワタシのガバ穴にオチンチンで栓をするの~早くぅ…」

Oさん「生で良いの?美幸さんは…俺の子種で…授精しても良いんだね?」

美幸「受精して孕んでしまっても…薬飲めば良いんだからぁ…生オチンチンのままで~ナカのオクチ(子宮口)も一杯躾けして~」

Oさん「子宮口も躾けして良いんだね…どういう躾けして欲しいの?」

美幸「コツコツ当てるだけじゃ無くて~オチンチンでオクチ(子宮口)をガンガン突いて~串刺しにしてぇ…Oさんのオチンチンで赤ちゃんの部屋のナカまで全部…躾け…してぇ…」

Oさん「ガンガン突いて良いの?ヒロシとの大事な部屋…壊れちゃうかも?」

美幸「壊れても…良いのぉ~ワタシ子宮はもうOさんとの赤ちゃんの為の…お部屋に半分成ってるんだからぁ~ 」と堕ちた彼女は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…

ゴムを付けさす処か自分から…生でウテルスSEX?までオネダリまでしていたのが現実でした…

Oさん「ホラ・ホラ…婚約者の粗チンポじゃ届かないオクチ(子宮口)ガンガン突いてるよ…ヒロシのと…どっちが良い」ベッドの軋むギシギシ音がはっきりと聞こえます…

躊躇無しの即答で美幸「Oさんのが全然…百倍…良い~」

Oさんは調子にのって「婚約者のチンポより良いって隣の部屋に聞こえる位大声で言って…」

美幸「…ヒロシ君のオチンチンより良い~気持ち良い…気持良い~もっと突いて~貫いて~子宮のコリコリ…串刺しにしてぇ~」と大きい喚き声が有りました…

更にOさん「もう婚約者の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない…ヒロシのチンポは忘れても良いでしょ?子宮も全部俺との赤ちゃんの部屋で良いよね?」

美幸「…良い~婚約もヒロシ君も…もう…どうでも良い~別れるからぁ~子宮も全部Oさんとの赤ちゃんの部屋に成っても良い~」とまで言っていました…

究め付けは…美幸さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな婚約者の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」と促され…

「…あんっ…要らない…奥まで…ワタシの大事な子宮コリコリまで…少ししか…当てれ無い…役立たず…あんっ…ヒロシの短小チンポなんか…もう要ら無いからぁ~」

Oさんの規格外の肉棒が彼女の胎内に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…この時点で膣道と膣口は確実にOさんのサイズに伸ばされていたのでしょう…

おそらく亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり彼女を何度も逝かせて…私の陰茎のサイズでは満足出来無い体にする為にOさんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の穴のサイズまでも…

自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして…完全に女性器全部を拡張していました…私から見ればですが…

Oさんは自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような(他人の婚約者なんだから子宮を直接責めて妊娠出来無い体にしても構わない)

みたいな乱暴な扱いをしていました…そしてOさんは有ろう事か…美幸にデートや愛人の約束まで執りつけていました…

腰の動きを止めて…Oさん「パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります」ピストンを再開し…音が聞えます…

Oさん「12cmヒロシのと俺のチンポどっちが良い?」

美幸「Oさんのおっきいオチンチンのが…太いし…硬いし…全然良いの~」

追い込む様にOさん「本当にスケベだね…婚約はもうどうでも良いんだ?…内緒で俺とデートしてくれる?」

美幸「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~そう~もっと子宮のコリコリを…突き刺すようにぃ~一杯…ガンガン突いてぇ」

Oさんが「パン・パン・パン・パン・パン・パン・パンッ」激しい打付け音を響かせながら…

Oさん「あ~あ…これ以上突くと美幸さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃってヒロシのサイズじゃ~絶対に緩いよ?俺のチンポの代わりのオナニーで満足するにも大根やトウモロコシがサイズが要るな(笑)」

美幸「…良いのぉもう~ヒロシ君の事は良いのぉ~オマンコ壊れても良いの~ワタシの不貞マンコ…もっとOさんのオチンチンの形に刻み付けて~」

Oさん「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形…刻み付けて欲しいんだ~でも…もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ」

美幸「もう…良いの~1万回でも~10万回でもピストンして~もう…今日で壊れてて…ユルユルだからぁ~粗チンのヒロシ君とはSEXし無いからぁ~もう別れるからぁ~」

Oさん「…そうか…もうヒロシとSEXしない?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いよね?」

美幸「あんっ…このままぁ~朝まで…ずっと嵌めてて…欲しい…Oさんのオチンチンでオマンコもうガバガバ…成っちゃって…ヒロシ君のオチンチンじゃ~満足…出来無く成ったからぁ~」

Oさん「…朝までって言うけど…薬無かったら…少しでも…ピュッって出しちゃうと…俺との子供孕んじゃうよ…種付け(マーキング)しても本当に良いの?」

とうとう美幸「良いの~マーキングしてぇ~Oさんとの赤ちゃんなら…」と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました。

強い口調で急に出身地の大阪弁に成りOさん「それじゃヒロシに内緒で美幸さん俺の正式な愛人に成れよ~何時でも可愛がったるしヒロシと違って何回も逝かせてあげれる」

案外ハッキリと美幸「…んあああぁぁあ…ヒロシ君とは直ぐに別れます~Oさんの愛人の一人に…成りますぅ…だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~」と声が入っていました…

嬉しそうな声でOさん「じゃ~証拠に美幸さんがヒロシの前で自分から肉壷に俺のチンコ挿入して婚約者に壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?生で繋がっている所や…拡がって…充血してズタズタに成ったオマンコもヒロシにちゃんと見せるんやで…」

美幸「…何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」とまたも逝かされています

Oさん「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」

美幸は「ワタシの子宮のナカに…ヒロシ君との赤ちゃんの部屋に先にOさんの精液注ぎ込んで下さあい…マーキングして使用済みにしてぇ~」

Oさん「あっ…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」と射精の音がしてる感じです…

美幸「ひぃっ…ひゃあんううう…はうんんっっ…オクチ(子宮口)から…お部屋の奥に…ドクドクって来てる~中出し…3ヶ月振り~やっぱり…気持ち良い~熱いの溜まん無い~」とまで…

調子に乗ったOさん「後で婚約者の前で言えたら…愛人契約成立やからね!それと無理してヒロシと別れなくて良いから…美幸はヒロシと結婚して…人妻に成っても、愛人として俺がちゃんと面倒見るから…可愛がって美幸を満足させて上げるから…」

彼女は「小声でハイ」と答えていました…

Oさんが嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな…逢えない時はヒロシやオナニーで我慢やで?」ボイスレコーダーの肉声は…Oさんや婚約者・美幸の告白とは明らかに違う内容でした…

…情けない話しですが…これが現実と言う物でした…

話しが戻ります…私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)

Oさん「ホラッ激しいの見たいやろ?」と対面騎乗位状態で挿入したままの状態です美幸の小さな体を玩具のように扱いクルッっと回転させて正面を向かせています…

私から見て目の前のベッド…1mの位置です…

Oさんがベッドの縁部分に座り彼女を抱きかかえていますOさんは自分の両腕の肘関節の内側部分に脚の膝関節の裏側に当ててグイィーと持ち上げてから…自分の両腕をグワッっと左右に開きました…

大阪弁でOさん「どうや?俺の肉棒が美幸さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」と私がよく見える様に股間の結合部分をワザと強調しています…

両脚が180度近くまで拡げられます私からは結合部分全部が丸見えです…それは…2時間程前に私が見てた時のゴム付で肉棒半分程度の挿入では無くてOさんの巨大な生の陰茎全部が根元まで…

いや…睾丸袋の際際まで…挿入され…彼女の胎内には20cm以上の長さの肉棒がキッチリと埋め込まれていました…

そして私の目の前で…Oさんは脚の膝関節に腕を絡ませて彼女を大開脚状態にさせながら…両手で乳房を潰れる程強く鷲掴んでから…握り潰す様にメチャクチャに弄んでいます…

Oさんは「ホラ乳首もこんなに伸びるよ」と言いながら時折…指で乳首を千切れる程引っ張る行為を私に見せ付けながら乳房を弄んでいました…

そんな事をされても…彼女は私の手前も有るのでしょうか?…声を挙げるのを我慢している様子です…

Oさんの太い肉棒が小さかったアソコにズップシリ突き刺さっていて…陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて…変り果てている感じが確認出来ます…私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ散々掻き乱された膣口は完全にOさんのサイズに拡がってしまった様です…

Oさんが彼女の体を扱う態度や行為は「この女性はもう種付け(マーキング)済みの虜で…ダッチワイフみたいな物…この肉壷穴は俺の物…ただのオナホール…精液便所」って感じがしました…

そして…彼女は180度の開脚の大股開き状態でOさんに跨り肉棒を深く挿しこまれて…更に両の乳房や乳首を潰され…肉棒串刺し状態でアヘ逝き顔を私に晒していました…

Oさんが「今から美幸さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から彼女の要求通りするけど…怒らへんな?」と完全な大阪弁で私に確認して来ました…

私は本当は嫌でしたが、何故か美幸からの要求と?聞いて興奮して…頷いてしまいました…

「ほら…今までは前座やで…これから本番や~美幸さんのアソコもっとグチャ・グチャにしてやる」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます…

ボイスレコーダーの内容とOさんや美幸に聞いた話は以前にも書きましたが…私の目の前で直に見るリアルな行為は更に大興奮出来ました…

解説すると…それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです、おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回以上は続いたので2時間の前座合わせて少なくとも既に5千回以上は婚約者・美幸の膣壁はOさんのぺニスで擦り上げられている計算です…

高速ピストンされながらも…彼女の肉体は何時も進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため…潤滑剤と成る分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう…

膣内を大きな肉棒でグッチョ・グチョンに掻き回されています…彼女は私が居無い間に既に中出しされたのか?AVビデオでよく見る愛液と精液が混ざり合ったメレンゲ泡状態の白濁液と成った物がOさんの肉棒に絡み付いています…

Oさんが高速ピストンする度にカリの張った亀頭が見え隠れしています…アソコが擦り切れる程の勢いで…膣肉壁のヒダ肉を何度も何度も擦られて…ガポガポにされているのが確認出来ました…慣らしの為の2時間の前座は既に終わったのが分ります…

ペニスの先が子宮口に痞えても…Oさんは遠慮無しに…更に奥の奥までズコッっと串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根本まで挿入させてグイグイ…子宮頸部ごと膣道の行き止まりまで奥へ奥へ膣の筋肉をと引き伸ばす感じてす…

元彼や私のサイズに馴染んでいた彼女の小さ目の女性器を自分のサイズに馴染むように押し突き…硬い亀頭を子宮口の中にまで侵入しようとしている勢いでした…

既にOさんのペニスの形が膣内どころか子宮口にまで刻み付けられているのでしょう…女性器はOさんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました…

高速ピストンされている時の彼女はアヘ逝き顔で「あががが…あが…いぐっ…いぐ…いぐ…子宮…ごわれる…いぐっ」と変な呻き声で…

私や元彼の物とは違い過ぎる程の逞しいペニスが彼女自身の脳や胎内に新たな真のパートナーの陰茎として認識させられている現場です…

陰茎の長さは勿論の事…亀頭の大きさや形や硬さ等が彼女の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて…今日だけで経験した2人のペニスのサイズではユルユルな位に膣口や膣道はOさんの陰茎のサイズに拡張されてしまいました…

このまま続けると中出しされて…妊娠するかもしれないと私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました…其の反面…これから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する婚約者の子宮内部にまでにも覚えこまされ…

最後はOさんの子種を授精して…着床して…他人棒の違うDNAで孕まされてしまう…彼女の子宮全部が再び汚されてしまう期待感でしょうか…

そんな事を考えていても…私の目の前で彼女の胎内には遠慮無しに…根元までOさんの巨大な生肉棒が何度も突き刺さっていました…

激しい突き上げです其の勢いに彼女の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます…Oさんが下から突き上げると体は浮き上がり結合が外れかけてOさんの亀頭が見える位まで「ニュルン」と抜けかけます…

彼女が落ちると下に居るOさんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま「ズボッ」と挿ってしまう状態です…まさしく「ズッコン・バッコン」状態でした…

Oさん「…ホラ…婚約者のヒロシが見てるよ?美幸さんが嬲られてるの見ながら勃起させて…興奮してるよ~」

美幸「…ああ・あ・あ・あ・ああ…いっ…いい…いぐ…ううううぅ…壊れる~」と逝きまくり痙攣状態です…

2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を「ズドン・ズドン・ズゴンッ…」と根元まで串刺しのように…何度も何度も繰り返してぶち込まれた子宮頸部は潰れているんじゃないか?

いや…有り得ませんが亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしく成りました…

Oさんが…抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと…彼女の脚を持って前に突き出します…

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります、するとツーンとした精液の匂いがしますこの時に既にOさんに中出しされてしまったのを私は理解しました…

Oさんの大物肉棒が咥えこまれた陰唇部分は限界までパンパンに大きく膨らんでいます陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です…

其の時「ジョボッ」と音を響かせて肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に彼女の女性器が有ります…

私の目に映った女性器は…何時も見ている小ぶりなアソコが随分と変り果てて…充血した小陰唇ビラはまるでボロ雑巾の様でした…Oさんの大物剛直肉棒を2時間以上挿しこまれて5千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され…

散々にカリで肉ヒダを擦られて…長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで押し伸ばされて…ピンク色だった膣の肉壁も赤黒く充血してました…

クリトリスは枝豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は精液と愛液がシェイクされた泡立ちメレンゲ状態で溜まり…膣口はコッポリとした大きな空洞形を空けています…よく見ると膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクしています…

ペンライトで照らすと空洞形の奥に紫色に変色したの美幸の子宮頸部が見えていますそれは少し腫れた感じでした…指マンの時に見た頸部はピンク色だったのですが…子宮口の穴も一回り大きく口を開いている感じです…

子宮口の穴が閉じたり開いたりしています…それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様にクパクパとパク付いているみたいです…パク付く度に子宮口のナカの泡状の白濁液が見え隠れしています…

パクつきをしばらく見ていると…膣壁から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が出ていました…激しく突き上げられ…バウンドした時の落下時の挿入で…伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょうか…?

膣はまるで…何度も使い古して膣穴部分が伸ばされて最後は破れて壊されて棄てられる前の男性用オナホールの様です…昨日までの女性器と…今この場の彼女の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました…

私が蒼褪めながらガバガバに拡げられ少し出血している膣口を見て唖然としていると…Oさんが「…ごめんな~さっき中で出してもうた…それと激し過ぎて美幸さんのアソコ壊れてないか?大丈夫?」

私はOさんに見たままを伝えます「…美幸は逝き狂ってる…アソコ…前より…穴が…なんか拡がって…グズ・グズに成って…血が付いてる子宮口も…モロに見えてしまう」

Oさんは「まあ…俺の形に成ったからな…まだ続きしてええか?」と聞くので…既にもう諦めた感の私は「もう…Oさんの好きにして…」と言ってしまいました…
バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に彼女の体をベッドに押倒してから脚を持って開けて乱暴に挿入しました…

Oさんが「挿れにくい…ほら雌犬…チンポ…欲しかったら…お尻もっと上げて~」と言うと雌犬とまで言われながらも彼女は自分からお尻を高く上げていますズニュ~っとした挿入音が鳴りました…

乱暴に扱われ…挿入された瞬間は「うはぅ~」と言っています…

Oさん「美幸さんはすっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るように成ったな…この肉穴…もう婚約者のチンポじゃ…ガッバ・ガバやで~オラ・オラ・オラァ~」と言いながらバックからの激しいピストンで「ズゴッ・ズコッ・ズコッ・ズゴン・ズドン」と激しく貫くように…突き捲くります…

陰茎が彼女を貫く度にOさんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて「ビッタン・ビッタン」とクリトリスを叩いています…結局クリトリスはとうとう枝豆大以上まで膨らんでいました…その後15分位バックで突かれてました…

一旦肉棒を抜きます彼女はもう数万回は突かれて要る筈です…Oさんの巨大な肉棒の抜けた婚約者・美幸の膣口は?と思いもう一度よく見てみると…バックで散々に突かれた女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態に成っていました…

陰茎が抜かれても…しばらくは膣口が完全に閉じ無くて…500円硬貨大の穴開き状態です膣穴の中をふと見ると血が付いてる何処では有りませんでした…奥のプクッとした紫色の内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態でした…

排卵日なので内臓(子宮頸部)が降りてる感じです…よく見るとそのパク付く子宮口の穴までもが1cm程位までに拡張されていました…

まさしく其の状態は子供を何人も産んだ経産婦の熟女の女性器の様です…

エンジンで言えば今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事が無いはずの狭かった彼女のシリンダー(膣道)にOさんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して何度もシリンダー(膣道)を捏ね繰り廻してすりこぐ用に掻き混ぜているのだから穴が大きく拡げられるのは当然です…

例えればエンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後…簡単に言えば膣口の穴のサイズが小さい50ccから2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です…

そして体位変更です結局…正常位に戻りました…相変わらず彼女は大股開きの股関節180度開脚状態にされてOさんにガンガンと突き捲られています…

私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~婚約者のヒロシから中出し許可が出たで~好きにして良いそうや…また中出し良いか?」

私の前なので…拒否しようにも逝きまくりで美幸「…あ・あ・あ・あ・あ・あは…あは…駄目…駄目」としか言えません…

私の目の前でも本当に中出しまでするのか?と思いましたが甘かったです…

それに余りにも変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと浮気の告白…そして元彼に処女を奪われていた現実…更に美幸が簡単にOさんの虜に成ってしまった現実…

私は…彼女はOさんにも既に中出しされているし…Oさんに拒否する気力が無くなってしまった気持ちも半分有りますが…自分の愛する大切な婚約者・美幸の女性器が壊されただけでは無くて…

他人の種で本当に授精して孕んでしまい…子宮内部も全部汚されて…最後は精神までも…崩壊する様が見たいと言う異常な気持が入り混じり…興奮したのでしょうか?

そのままOさんに何も言えませんでした…私は無意識に自分の股間をズボン越しに握り締めていました…

その様子を見抜いたOさんは彼女の脚を180度近く開脚させたままの体をOさんが持ち上げてまんぐり返しの体位に成りました…

上から突き下ろす形です止めを刺しに来たんだと思います…もう私は大興奮状態に成りビンビンに勃起しました…

Oさんは「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥までスンナリ挿るように成ったで~ガッバ・ガバや~」と言いながら肉棒を激しく抜いたり挿したりしています…

20cm以上クラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました…私はこの時彼女の膣道がガポ・ガポに伸ばされ壊された事が悔しいのか?嬉しいのか?何とも言え無い不思議な気持に成っていました…既にズボン越しで私は大量に射精してしまっていましたでも勃起は萎えませんでした… 

Oさんが美幸に「美幸さん…俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる婚約者のヒロシ君に授精の瞬間を見せようや…」と言いながら上から激しく突き捲っています…

そしてOさんが「そろそろ俺もまた逝きそうに成ってきたドコで出そかな?中で出して良いかな?マーキングの事…言えるな?」と言うと…

流石にそれは私の手前なので彼女も「…あはっ・あはっ…授精…駄目…中は駄目…あっ…赤ちゃん…やっぱり…外で出して~あ・あ・あはっ」と一応言葉では抵抗はしています…

其の時Oさんが腰の動きを止めて「美幸さん契約成立要ら無いの?」と言うと…

美幸「ワタシの子宮のナカに…Oさんの精液…沢山注ぎ込んで下さい」と私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました…

すかさずOさん「妊娠しても良いの?婚約者の前でちゃんと…言って?」

美幸「に…妊娠しても良いからぁ~子宮に…中出ししてマーキングして下さい…ヒロシ君も喜ぶからぁ~子宮も使用済みの中古品にしてぇ~」

そしてピストンを再開したOさん「もう一発ソロソロ出すぞ~」

と腰を引いて肉棒を一旦彼女から抜いたのでさっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ…と私が安心したのも束の間でした…

亀頭が抜けた1秒後…Oさんが「激しいの…行くよ~」と言いながらこれでもか~と勢いを付けた最期のピストンは「パァン・パン・パァン・パン・パン・パン」と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです…

その突きは…上から突き下ろし串刺す感じで…陰茎の根元まで彼女の胎内深く沈み込み…子宮を「ズボンッ・ズドン」と深く貫く勢いで最奥めがけて突き…突き…突き…突き…突き…突き…

激しく突かれる度に彼女は「頂戴…頂戴~ホントに赤ちゃん出来ちゃっても良いから~最後はぁ~子宮のコリコリの穴にオチンチン…突き刺したままぁ~中に一杯熱いの頂戴…Oさんの赤ちゃん…孕みたいぃ~」

と淫語炸裂でした…これで婚約者・美幸はもう完全に私の陰茎では満足させる事が出来無く成ったのが確信されました…

私は本当はこれ以上は止めて欲しい子宮が破壊されて子供が産めない体に成ってしまう気持ちと今日はOさんの強い種で確実に彼女が孕んでしまう期待の気持ちが有ります…

とうとう美幸「ヒグ・ヒギッ・イグッ・イグ・イグッ・イグッ…」と半狂乱状態な喘ぎ声を上げ…

そしてOさん「…俺の子種汁受け取れ…2発目の中出しや~ホラッ~」と言いながらの最期の一激で「ズドン」と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた瞬間から美幸は痛みなのか逝った快感なのかは、分りませんが…

射精されている間も美幸「うあんっっ…はひっ…ひっ…ひぃぅぅ…ふぅ…ほっ」と変な唸り声を挙げて…最後はピクピク痙攣して…失神状態に成ってしまいました…

痙攣状態でもOさんは気にもせずに180度近く開いたままの彼女の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて肉棒を更に根元までグイグイ突き刺しながら…

Oさん「美幸さんの子宮で全部搾り取って…」と言いながら満足そうに睾丸袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と射精しています多分ですが…

深く挿入され亀頭が子宮口を押し付けていたのですから…子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです…

10秒もの長い射精が終わった後もOさんは十数回もピストンして「あ~美幸さんの肉壷気持ち良かった…もうヒロシのじゃ完全に緩いかな?」とつぶやくと…

更に私に「壊れてガバに成った美幸さんの穴見たいか?」と言いながらまだ肉棒でグリグリ膣内を掻き混ぜています…

Oさんは彼女の胎内から陰茎を抜いてから…失神・放心状態で半開きの彼女の上の口に肉棒を持っていき「ホラ…お掃除フェラしてや…」と言いながら無理矢理口に咥えさせます…

少し痙攣したままの彼女は無反応でした…そしてOさんが萎えた陰茎を口から引き抜くと「チュポン」と音が鳴りました…大股開きで失神状態の彼女はそのままベットに沈み込むように動か無く成り…よく見ると小さな体が小刻みに「ピクピク」しています…

そしてOさんは「中出しを…悪びもせずベットから降りてタバコを吸い始めました…」私は「もしかして美幸は死んだ?」と心配になり彼女に駆け寄り胸に耳を当てました…

心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので「生きてる」…と安心出来ました…しかし…Oさんの言う通り彼女のアソコは変わり果てていました…脚を更に開いてよく女性器を確認しました…

解説すると膣前庭全体が赤く充血してしまい肉棒が抜けて今度は数分経っても膣口が閉じ無いで大穴を開けたままの空洞状態ですペンライトで見ると子宮口の穴も1cm程の穴か確認できます…

暫くしてからピクピク痙攣に合わせる様に「ドロ・ドロッ」っと泡だったOさんのザーメンが血?と混じりながら子宮口から流れ出ています完全に子宮内にまで射精されている証拠です…

後ピルの事を知ら無い私はこのままでは確実に妊娠すると思いました…失神常態の彼女に指を2本挿入しました…なんと…何の抵抗も無く指が「スルリ」と根元まで挿入出来てしまいます…

アソコに指を挿して奥に溜まったままの血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながら…

Oさんに私「危険日だから美幸…絶対に妊娠しますよガバガバはともかく…中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが…

Oさん「君がさっき…好きにしても良いと言った」と言われて私は…何も言えませんでした…焦りながら精液を指で掻き出していると…

タバコを口に咥えたままOさん「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~」と言いながら…寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め握り固めてテニスボール位にしています…

そして…おもむろに彼女の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に…しかも玩具の様に女性器を扱います…緩々に成った証拠に膣肉が「ビローン」と伸びで膣口に大穴を作成しました…

Oさん「ほら…こんなに拡がるから…将来妊娠しても安産や~良かったな」と私に言っています…

私は今Oさんの種で妊娠しないかが心配でした…見てみると…赤い膣肉のヒダヒダはともかくペンライト無しでも簡単に子宮頸部まで完全に見えてしまっていました…

其のテニスボール大のティシュの塊をOさんは、なんの躊躇いも無く美幸の膣口からナカにグイグイ詰め込みだしました…

まるで自分には必要が無いような…廃棄物でも扱うかのように乱暴な扱いです…

そして私にOさん「こうして置いてたら精液吸収するから大丈夫や~でも結婚前に妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな」と…

言って後ピルを置いた後Oさん「シャワー借りるから…」と失神して今だピクピク痙攣状態の彼女を無視してさっさと風呂場に行きました…

失神状態で大股開きで膣口から精液と血を垂れ流しの…私の愛する婚約者・美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった…更に其の穴にOさんに廃棄物でも扱うかの様にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれてしまい…

ティシュの塊がカッポリと拡げられた膣道の大きさを表しています直径6cm程のティシュの白い塊が彼女の膣口から顔を覗かせていました…

それは私が昔に興奮しながら見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が開いた膣口から少しだけ出ているシーンによく似ていました…

私は変に興奮して…何度も射精したのに…完全勃起状態です…取り合えず詰め込まれたティシュを彼女の膣内から全部取り出します…

ティシュには血と精液が付いていました…しかし私は婚約者・美幸を労わる処か大股開き状態で失神して内臓までも晒している大穴膣口を見るともう堪らなく成り…

穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で動画まで撮影してしまいました…指を2本挿入…そしてOさんがしていた様に根本まで挿入してから…グニィ~と思い切りピースしたり…

左右に開き拡げたりしました…簡単にゴッポリと拡がります…彼女の女性器は完全に伸びていました…再び動画を撮りました…

其の時私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが…500mlサイズのお茶のペットボトル(長さ20cm太さ6cm)にローションを塗ってからキャップ部分を手に持ちながら底から膣口に挿し込みました…

押し込むと簡単に半分程挿入出来てしまう程…緩いマンコにされてました…閊えたのでそのまま強引に足で踏んで押し込みました…

長さ20cmのペットボトルが彼女の胎内に殆ど呑み込まれてしまいました…私はショックで?彼女の女性器の事はもうどうでも良く成りもっと完璧なガバマンコに拡張・調教したく成りました…

乱暴にペットボトルでジュブ・ジュブと30回以上も抜き挿しを繰り返しました…抜くと膣口は更にガバガバに…更に捏ね繰りまわして…何度も素早く抜き挿しを繰り返し…

そして…ふと我に還りました…やはり他人の種での妊娠は困るので取り合えず拡張よりも先に精液を出そうと…調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました…

ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて簡易のクスコ状態にしてから…ペンライトでナカを照らしながら棒の長い綿棒を子宮口に挿入して子宮内の精液を直に吸収しようと考えました…

綿棒を子宮口から3cm程ナカに挿れたのですが…なんだか子宮内部には怖くてそれ以上入れる事は出来ませんでした…

ペットボトルを切って作成した簡易のクスコを膣口に挿した状態で…10分程放置してから子宮頸部を触りまくり…子宮口を指で散々ホジホジしながら今度はデジカメで動画を撮影しました…

更にさっきまで飲んでいたペットボトルよりも更に太いビールの空き缶500ml(太さ7cm長さ17cm)にLサイズのコンドームをかぶせてローションを塗り…缶がスッポリ膣口に埋るまで全部挿入して写真を何枚も撮影しました…

数分後美幸からビール缶を抜くと膣口には先程の500円硬貨よりも一回り大きいゴルフボール大のガバ穴がコッポリと空いたままの状態でした…

膣の穴と子宮頸部を撮影した後…自分の陰茎を挿入しましたが…私の肉棒サイズではもう彼女の膣道はスカスカですピストンしても何の締まりも無くて肉壁にも引っ掛かり抵抗も有りません…

言わば太平洋マンコ…チャプン・チャプ状態でした…少し時間が経つと伸びていて緩んだ筋肉が戻ったのか?やっとヌプ・ヌプッと肉壁の感触が戻って来ましたが以前よりは断然緩く成ったのが分ります…

情け無いですがそれでも5分程の挿入時間しか持たずに私は彼女の胎内に射精してしまいました…

愛する婚約者・美幸は…しょうも無い下ネタが発端でOさんにサードバージンを奪われただけではなく…生挿入され…オナホ扱いされて…狂わされ…

女性器を血が出る程に「ズタズタ」に壊された挙句最期は中出しまでされてしまったのです…

でも私は結局…昨日彼女とは結婚しました、これからたまにOさんに美幸を貸し出すのは言うまでも有りません… 

ロシアの天使が空から落ちてきた

僕は、23歳の大学生で、休学していたのでまだ2年生です。
昔から、英語が好きで、休学していたのもアメリカを放浪していたからです。

そのおかげもあって、映画はしゃべるのも含めて、問題ないレベルです。
とは言っても、英語が出来るくらいで就職が有利になる時代でもないので、すでに就職に関しては色々と調べて動いていました。

僕は、自分ではそこそこ整った顔だと思っていますが、いわゆる草食系なので、彼女もこの歳まで作ることが出来ませんでした。とは言っても、それほど強く欲しいと思っているわけではないので、毎日趣味などで楽しく過ごしていました。
趣味と言っても、アニメを見たり、フィギュアスケートを見たりするくらいですが、それで毎日充分楽しいです。


そんなある日、秋葉に買い物に行って、ちょっと外れの方にあるショップに向かう途中、いきなり英語で声をかけられました。
『あなたは、英語しゃべれるのかしら? 本当に、誰もしゃべれないって、信じられない!』
と、かなりイライラした感じで言われました。
振り返ると、ちょっと大きめのコロ付きのバッグを持った、小柄な金髪の白人さんがいました。
どう見てもまだ子供なんですが、恐ろしいほどの美しさで、射抜くような青い目で僕をじっと見つめていました。

僕は、気圧されるように、
「しゃべれます。なんでしょうか?」
と、気弱に言ってしまいました。

僕をじっと見ていた美少女は、
『ハニュー、、、』
と、ボソッと言いました。
「あ、違います。別人です。似てると言われますが、違います」
と、しどろもどろで答えました。

僕は、フィギュアスケートの羽生選手と似ていると言われることがあります。
彼が話題になるようになってからは、にわかに僕もモテ期が来たのかな?と、思うくらい、女子に話しかけられるようになりました。
でも、顔はちょっと似てるけど、羽生選手とはスペックが違いすぎます。僕は弱気ですし、スポーツもダメ、勉強も英語以外はごくごく普通、、 本当に、同じ人類とは思えないくらい、彼とは差があると思います。


『わかってる、、 ねぇ、ここにはどう行けばいいの?』
英語が通じるのがわかって、イライラも収まったのか、普通の口調でした。
でも、ニコリともせずに、淡々と言う彼女は、氷のように冷たい印象でした。
それにしても、驚くほどの美少女です、、、

そこで僕は気がつきました。
この子は、リプニ○カヤさんだと、、、
フィギュアスケートを見るのが好きな僕ですから、間違いないと思いました。
「ユ、ユリアさんですか?」
おっかなびっくり聞くと、右眉が少しだけ上がりました。
『で、ここにはどう行けばいいの? 答えてくれますか?』
聞かれたことにだけ答えろという感じで、クールに言われました。


そのプリントアウトした紙を見ると、よく知ってるショップでした。
大型の店で、フィギュアやマンガDVD等々、中古、新品、古い物からなんでも置いてあって、店員さんがコスプレしているので有名なあそこでした。


「はい、ここから歩いて5分くらいです。場所は〜」
場所の説明をしようとすると、さえぎるように
『後ろ付いてくから、案内して』
と、短く言いました。
それは、お願いする態度ではなく、決定事項を下僕に告げるような口調でした。
僕は、正直、怒りよりもゾクゾクしていました。

そして、あの映画のあの場面のように、”親方、空から女の子が!!”と、叫びたいような気持ちでした。
何か、ワクワクすることが始まった! そんな気持ちでした。

「わかりました。付いてきて下さい」
僕はそう言って、彼女の前を歩き始めました。
それと同時に、スケジュールを思い出していました。フィギュアスケートの試合のスケジュールは、ほぼ頭に入っています。
ユリアが何をしに日本に来たのか、推測が始まりました。

今は、シーズンオフなので、試合もないはずです。
エキシビションか、、、
ここで思い出しました。

うろ覚えですが、日本のテレビ番組に出る予定があったはずです。
収録がてら、観光かな?
そう思いながら、真っ直ぐショップを目指します。
すれ違う人達が、ガン見する感じです。
秋葉に集う人間に、ユリアはアニメキャラのように神々しく映るはずです。
二次でもスゲぇと、、
僕は、ユリアと気づかれないか、ドキドキでした。
多分、バレたらパニックになる、、、 そんな気がしました。


それは彼女も感じたようで、人が増えてくると、サングラスと帽子をしました。
これだけで、かなりわかりづらくなりました。
その上、彼女は黙ってると、プンプンオーラが出てるので、怖くて声をかけられないと思います。


僕は、不思議な気持ちでした。
あのユリアを先導している。そう思うと、テンションが上がりまくります。
でも、話しかけることも出来ず、それどころか、振り返ることすら出来ずに、足音だけを頼りに、彼女がついてきていることを確認します、、、


そうこうしているうちに、あっけなく、何もイベントが起きないまま、なんのフラグも立たずにショップに着きました、、


「ここです。お疲れ様でした」
案内して疲れたのは僕なのに、彼女のオーラに気圧されて、こんな事を言いました。

すると、ユリアはニコッと笑って、
『ありがとう』
と、一言だけ言いました。

その冷たい氷のような顔が、笑顔になっただけで、魂を奪い取られる感じでした。
もともと、2番目に好きなスケーターでしたが、この瞬間、一番好きになりました。
好きになったと言うよりも、恋に落ちた感じでした、、、

「ど、どういたしまして」
ドモリながら答えて、会釈をしてその場を去ろうとしました。
すると、後ろから、シャツの裾を引っ張られました。
『なんて書いてあるか、通訳して』
と、またお願いではなく、決定事項の通知という感じで言われました。

僕は断ることも出来ずに、それどころか、嬉しいと思いながら、
「喜んで!」
と、力強く言いました。

その僕の言い方に、ユリアはフッと軽い笑みをこぼしました。
もう、この笑顔のためなら、なんでも出来る!! そう思うほどの破壊力でした。


彼女は、テレビで見るよりも、背は小さく感じます。でも、体つきは、きゃしゃではありませんでした。
さすがにアスリートというか、筋肉を感じる体つきでした。
そして、意外に胸があることに驚きました。それほどデカくはないですが、イメージよりは大きいです。
テレビやネットで見る彼女は、ぺったんこなので、成長期で育ったのかな? 
それとも、試合中はさらしでも巻いているのかな?と思いました。


僕は、今度は逆に彼女についていきます。
彼女は、フィギュアコーナーを見て、ハガレンのところで足を止めました。
そして、サングラスを外して、熱心にショーケースの中を見始めます。
本当に、鋼の錬金術師は外国でも人気なんだなぁと感心しました。
エド推しかな?と思っていたら、まさかのブラッドレイ推しで、熱心にフィギュアを見て、僕に価格とか、ポップの文章を翻訳させました。

マスタングも好きなようで、嬉しそうに見ています。
と言っても、顔は笑顔ではなく、相変わらず冷たく感じるほどの美しさのままでしたが、目が笑っています。

やっぱり、まだまだ子供なんだなぁと、少し安心しました。

そして、5つほどフィギュアを買いました。
包んでもらっている間、僕をレジに残して、店内を見回りに行くユリア。
ちょっと心配でしたが、ここにいるお客さん達が、ユリアに声をかけられるとは思えないので、まぁ大丈夫かと思いました。


そして、包装が終わり、ユリアを探すと、奥の古い物が置いてあるコーナーにいました。
熱心に見ている彼女は、さっきハガレングッズを見ているときよりも、はっきりとした笑顔です。
無邪気に、年相応のこぼれんばかりの笑顔で見つめるその先には、コロ助の目覚まし時計がありました。

へぇ、、 コロ助好きなんだ、、 と、ちょっと驚きながら後ろに立ち、声をかけました。
「コロ助、好きなんだ?」
すると、彼女は驚いた顔で振り返り、美しい白い顔を少し赤らめながら
「な、何それ?知らない。終わったの? じゃあ、行くよ」
と、動揺しながら僕のシャツを掴んで、引っ張っていきます、、

頬を赤らめて、慌てている彼女。
人間らしいところを見た感じです。氷のように見えても、やっぱり女の子なんだなぁと思いました。


店を出ると、彼女が僕のシャツから手を離しました。
あぁ、終わってしまった、、、 でも、彼女の色んな一面が見られて良かった、、 本当にラッキーだった、、 そう思っていると、
『お腹すいた。ソバが食べたい』
と、ユリアが言いました。また、冷たい感じの、通知口調でしたが、僕は嬉しくなりました。

まだ一緒にいられる上に、食事まで出来る!!
小躍りしそうでした。
そして、秋葉では有名なソバ屋に連れて行きました。
ユリアは、珍しそうに店内を見回しています。

そこで僕は行動に出ました。おそらく、このまま何もしなかったら、ただのガイドで終わるはずです。さして記憶にも残らないはずです。

僕は、注文を終えると、ちょっと待っててとユリアに言い、ダッシュでさっきのショップに戻り、コロ助の目覚まし時計を買いました。


そして戻ると、彼女はもうソバを食べていました。
僕を待つことなく、食べている彼女。
僕が戻っても、チラッと見るだけです、、、

彼女は、音を立てないように、慎重ににすすっています。
僕は、
「ソバは音を立てて良いって言う日本のルールだよ」
と、教えました。
彼女は、ちょっと目を大きく開けて、驚いたという顔をしたあと、それでも僕を真似て、ソバをすすりました。

最初は少し気にしながら、恥ずかしそうにすすっていましたが、だんだん慣れてきたようで、普通の日本人みたいに食べ始めました。

そして食べ終えて、そば湯を注いであげると、珍しそうに、不思議そうに飲みました。
「美味しい! このスープ、何?」
と、聞いてきました。
説明すると、感心したようにうなずき、飲み干しました。
そして、僕が飲んでいるのを、僕の手から奪い取り、飲み干しました。
僕は、ドキドキしてたまりませんでした。 間接キス、、、 そんな言葉が頭を巡りました。


そして、それも飲み干すと、”美味しかった”と満足そうに言いました。

そして、僕はこのタイミングで、コロ助が包まれている袋を渡しました。
「なに? くれるの?」
あまり関心がなさそうに言うユリア。

無造作に、つつみを破っていきます。
すると、コロ助の外箱が見えてきて、ユリアは一瞬で全開の笑顔になりました。
そして、ニコニコしながら、箱から取り出します。
黙っていると、冷たい氷のような彼女が、太陽のように無邪気な笑顔でコロ助をいじくり回します。

”朝なりよ! まだ眠いなりか? 遅刻するなり!!”
コロ助が、そう叫びました。
すると、もっと笑顔になった彼女が、
『なんて言ったの?』
と、聞いてきました。

通訳して教えると、片言で
『チコクゥスルゥナリィ アサァ、ナリィィヨォゥ』
と、何度も繰り返します。

僕は、その姿を見て、心から幸せでした。ユリアのこんな姿が見られた、、 ラッキーという言葉では足りないくらいです。

「プレゼントだよ。世界選手権銀メダル、おめでとう」
僕はそう言いました。
『あ、ありがとう、、  もらっといてあげる』
そんな言い方をしながらも、照れた感じで、ずっとコロ助を触り続けています、、、

なまじ黙ってると、氷の女王様のような感じなので、今のこの可愛い仕草とか、照れた感じがたまらなく可愛いと思いました。

僕は、多分少しニヤけながら見ていたのだと思います。
『名前は?』
急にユリアが聞いてきました。僕は、今さら?とも思いましたが
「ユウだよ」
と言いました。
『ユヅルじゃないんだ、、 ホント、似てる、、』
ユリアは不思議そうな顔で、ボソッと言いました。
自分では、そんなに似ているかな?と思うのですが、ロシア人にはそっくりに見えるのかも知れません。

「ゴメンね、似てて、、 やっぱり、本当に好きなんだ?」
僕は、ネットでの噂をストレートで聞きました。
彼女は、ネットにあげられた彼とのツーショット写真に、わざわざ”いいね”しているそうなので、相当好きなんだろうなと思います。噂では、プーチンとの写真には”いいね”しなかったそうです、、、

『な、なに言ってんの? バカじゃないの!』
顔を真っ赤にして強がる彼女、、 透けるような白い顔が、本当に笑ってしまうほど赤い顔になっています。
僕がそれを見て笑っていると、急に真顔になって、黙って見つめられました。
彼女が黙って見つめてくると、その青い瞳に吸い込まれそうになり、ちょっと怖くなりました。

「ご、ごめんなさい、、 これから、どうするの? ホテルまで、帰れるの?」
僕は、そう聞きました。
『浅草寺に連れてってくれる?』
ユリアは、それには答えずに、短く言いました。
「え?あ、あぁ、いいよ、行こう!」
僕は、予想外の言葉に驚きましたが、嬉しくて仕方ありません。

会計を済ませて、店を出ました。
そして、つくばエクスプレスの駅に向かいました。
駅が近くなると、すごい人混みになってきて、ユリアは驚いているようでした。
もしかして、これだけの人混みはロシアにはないのかな?と思いながらも、少し足を緩めると、ユリアが手を繋いできました。

小さな可愛らしい手で、僕の手をギュッと握る彼女。不安そうな感じが伝わってきます。
僕は飛び上がりそうなほど嬉しかったです。
まさか、あのユリアと手を繋いで街を歩けるなんて、想像したことすらありませんでした。


僕は、そのまま手を引っ張り、電車に乗りました。
そして、浅草寺や浅草を色々と観光しました。
浅草寺で、香煙を”良くしたいところに塗り込むと、良くなる”とか教えてあげました。

ユリアは、ふ〜んとか言いながら、”変なの”と、興味なさそうに言いましたが、僕が頭に香煙塗りながら、”頭が良くなりますように”と言うと、笑っていました。

そして彼女が、僕が見ていない隙に、慌てて胸に塗り込んでいるのを見逃しませんでした。
やっぱり、胸は大きくしたいモノなんでしょうか? 
競技には邪魔になる気がしますし、彼女のキャラクターには、貧乳のほうが似合う気がします。


もう、何時間も一緒にいて、彼女のことがわかってきました。
彼女が冷たく感じるのは、笑顔と真顔のギャップが強すぎるからで、彼女自身は別に冷たい人間ではないということ。
黙っていると、大人びて見えるけど、中身は無邪気な子供ということ。
そんな事がわかってきました。

そして、彼女も僕に慣れてきてくれたみたいで、ニコッと笑いかけてくれるようになっていました。
もう、まるっきりデートのような感じです。
僕は、この短時間で、一生分の運を使い果たした気持ちになりました。


そして、日も落ちて、辺りも暗くなってきました。
「じゃあ、そろそろ帰った方がいいよね? 同行の人も、心配してるんじゃないの?」
僕は、まだ一緒に過ごしたい気持ちを押し殺して、大人としての意見を言いました。

『ユウの家は近いの?』
ユリアは、また僕の話を無視してこんな質問をしました。
「え? あぁ、近いよ。歩いても、20分くらいだよ」
『じゃあ、ちょっと見せて。日本人の部屋、見てみたいから』
ユリアは、とんでもないことを言い始めました。
僕の部屋に来る? ユリアが!? 今まで、女性は誰一人来たことのない僕の部屋に!?

ちょっとパニクりました。
でも、ユリアも微妙に緊張している感じです。
僕は、
「いいけど、狭いし、散らかってるよ」
と念を押しました。

『どっち? 行くよ』
ユリアは、また僕の言葉を無視して、勝手に歩き始めます。
「ち、違う、こっち、こっちだよ!」
慌てて声をかけて、方向を修正します。
すると、また僕の手を握ってきました。
『早く言いなさいよ。はい、出発』
冷たい目で言うユリア。また、僕は気圧されながら
「は、はい、ゴメンなさい」
と、謝ってしまいました。

すると、今までと違って、ユリアがニコッと笑いながら
『そんなしゃべり方しないでいいよ。友達と話すみたいにして』
と、言いました。
僕は、この年下の美少女に、翻弄され続けています。でも、それが楽しいとも思っていました。

そして、彼女と手を繋いで、歩き始めました。
恥ずかしい話ですが、僕はこの歳になるまで、女性と手を繋いで歩いたことはありませんでした。
当然、デートもしたことがなかったので、初デートの相手がユリアということになります。

道案内だけだと思っていたのに、本当にワクワクするようなことが始まった感じです。
いきなり始まった非日常。ユリアはもしかして飛行石のネックレスをしているのではないか?などと、下らない妄想が広がります。


どっぷりと妄想に浸っていたら、急に手を引っ張られました。
慌てて足を止めると、ユリアは、
『あそこに行きたい』
と言って、そちらに歩いて行きます。
すべての決定権は、彼女にあるという感じですが、こういうのは嫌いじゃないです。それどころか、弱気な僕は引っ張ってもらう方が好きかも知れません。


彼女が興味を持ったのは、コンビニでした。
中に入ると、色々なお菓子を手にとって、不思議そうな顔をしたり、ニコッと笑ったりしながら、どんどんと手に取ったかごに突っ込んでいきます。

そして、ちょっとした小物というか、オモチャ的なグッズにも興味を示し、アンパンマンのヤツや、プリキュアのものをかごに入れました。
やっぱり、こう言うのを見ると、見た目はクールでも、中身はただの女の子だなぁと思いました。


そして、彼女は500円クジにも目をつけました。たまたまサンリオ系のヤツだったので、猛烈に興味を示し、商品をかごに突っ込もうとしました。
慌てて止めて、それはクジだという説明をしたら、頬を少し膨らませて、不満そうな顔をしました。
そんな表情をしたのは、テレビでもネットでも見たことがないので、腰が砕けそうなほど萌えました。

そして、レジで会計をして、クジを引きました。
こう言ってはなんですが、世界レベルのアスリートは、やはり非凡な存在なんだと思いました。一発で、さっきかごに入れようとした商品を引き当てました。
彼女は、ロシア語で叫びながら、その場で飛び上がりました。
店員のおばさんも、良かったねぇ〜などと言いながら、商品をバーコードリーダーに通し、ユリアに渡してくれました。

ユリアは、袋はいらないと手で制し、その大きめのぬいぐるみを抱きかかえます。
ぬいぐるみを抱えて、ニコニコしている彼女は、本物の天使に見えました。

そして、上機嫌な彼女は、ぬいぐるみを抱えたまま、僕の手を握ってきました。
書き忘れていましたが、彼女の大きめのカバンは、最初の段階で、当然のように僕が持たされていました。あまりに自然に、当然のように僕に持たせたので、持つのが当たり前と思っていました、、、


そして、僕の家に着きました。
ごく普通の1Kのマンションです。
ユリアには狭いと言いましたが、駅から少し遠いのと、若干古いので、居住スペースは35㎡くらいあり、そこそこ大きめです。

でも、ユリアは部屋に上がると、
「部屋はこれだけ?」
と、驚いた感じでした。
ロシアの住宅事情は知りませんが、1Kという間取りが不思議なようです。

彼女は僕のフィギュアの棚や、マンガ、DVDの棚を興味深そうに見ています。
そして、ハガレンのDVDを見つけると、再生しろと言いました。

僕の部屋には、ソファなんてありません。自然に、二人並んでベッドに腰掛けて、DVDを見ることになりました。

僕は、コップなどを持ってきて、緊張しながら彼女の横に座ろうとすると、彼女が慌てた顔で、少し横にずれました。
僕も、そんなにくっついて座ろうとしたわけではないのですが、かなり距離を開けられました。
まぁ、初対面の男性の家に上がったのだから、無理もないなと思って、そのまま座りました。


そして、テーブルのリモコンを取ろうとして、少し体を動かしたら、彼女がアスリートの機敏さで、立ち上がりました。
『な、なに!?』
彼女は、驚くというか、ちょっと不安そうな顔で僕に言いました。
「え?あぁ、、その、リモコンを、、」
僕が説明すると、
『あ、あぁ、そう、、 ビックリさせないでよ!』
と言いながら、また座りました。


部屋に入ってから、彼女のキャラが変わりました。
勝ち気でクールな感じの女王様。そんな感じだった彼女が、か弱い小動物みたいな感じになっています。

ずっとスポーツ漬けだった彼女は、もしかしたら男性に慣れていないのかも知れない、、、
そう思いました。

とは言っても、二人きりでベッドの上に座っている状況でも、僕は何も出来ないと自覚しています。


そして、僕のそんな弱気を理解したのか、ユリアも緊張が解けてきたようです。
さっき買ったお菓子を食べながら、DVDを鑑賞しました。

彼女は、たこ焼きを作る駄菓子みたいなのを、興味深く作っていました。
水を混ぜて、型に入れてこねて、ソースをかけるだけなのですが、目をキラキラさせながらやっています。
そして、完成すると、無造作に僕の口に近づけました。

まさか、こんな風に食べさせてもらえるなんて思ってもいなかったので、メチャ嬉しかったです。
パクッと食べて、美味しいと大げさに言うと、ニコッと笑ってくれました。
そして、自分も食べて、
『美味しい』
と、僕に笑いかけました。


なんか、恋人になった気分です。
彼女は、僕が買ってあげたコロ助を取り出しました。
ニコニコとしながら、撫でています。
すると、自分のカバンからサインペンを取り出して、裏側の足の部分に
『ここに、ユウの名前書いて』
と、ぶっきらぼうに、照れた感じで言いました。

この子は、本当にギャップがたまりません。
乙女と、女王様が、コロコロ入れ替わります。


僕は、漢字で名前を書きました。すると今度は、シールとか色々と貼ってある可愛らしいノートみたいなものを取り出して、真っ白なページを開きながら
『メールアドレス』
と、僕の方を見ずに、一言だけボソッと言いました。
彼女の横顔を見ると、耳まで赤くなっています。
僕は、本気で惚れました。

有頂天でメールアドレスと、携帯番号も書いてみました。そして、facetimeもやってると説明しながらノートを返しました。


すると、彼女がカバンから小さなポシェット?みたいなものを取り出し、キッチンの方に行きました。
トイレかな?と思って、黙って待っていると、僕のiPhoneに着信がありました。
見ると、facetimeで、見たことのないアドレスからでした。
出ると、ユリアが映りました。
彼女は、画面の中でニコッと笑うと
『登録しといてね』
と、上機嫌で言ってくれました。


そして、すぐに部屋に戻ってくると、僕に太ももが触れるくらいの近さに座りました。
僕は、一気に緊張しました。

緊張しすぎて、ユリアの方を一切見られなくなりました。
こんな緊張しながらDVDを見たことはありません。

すると、今度は彼女の頭が、僕の腕に当たりました。
彼女が、僕に体をもたれさせてきました。
彼女の良い匂いがして、クラクラしてきました。


鈍い僕でも、これはOKのサインだとわかります。
でも、悲しいかな、経験がないのでどうして良いのかわかりません。


あの憧れの天使が、すぐ横にいて、OKのサインを出している。
心臓が体から飛び出しそうなくらい早く脈打っています。


そんな情けない僕ですが、彼女はさらに僕の手を握ってきました。
彼女の手は、汗ですごく湿っていて、微妙に震えている感じでした。
僕は、やっと気がつきました。彼女も、勇気を持って頑張ってくれていることに、、、


僕は、逮捕されて、国際問題になっても後悔しないと決意して、思い切って彼女にキスをしました。

彼女の方を向き、顔を彼女の顔に近づけていきます。
悲鳴を上げられて、逮捕される自分を強く想像しながら、勇気を奮い起こして顔を近づけると、奇跡が起きました。
彼女の方も、すっと目を閉じて、顔を持ち上げてくれました。

こんなにも美しいキス待ちの顔は、映画でも見たことがないです。
ただただ美しい。吸い込まれるように唇を重ねると、彼女がビクッとなりました。
僕は、それに驚いて、慌てて唇を離そうとしましたが、彼女がガシッとしがみついてくれました。



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