萌え体験談

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純愛・恋愛

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1?2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ?。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね?。いつもうるさくてゴメンね?』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2?4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ?。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ?。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ?ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ?ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ?。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』

お盆過ぎの海水浴場で

20代の とある夏。

実家に帰省したものの 何もすることが無いので、車で30分程の海水浴場に一人行きました。
お盆過ぎともなると人の姿も疎らで、ゆったりレジャーマットを広げて私は極極の競パン1枚で寝っ転がり肌焼きに専念しました。

しばらくすると広いビーチなのに私のすぐ近くにシートと荷物を置きキャッキャッとはしゃぐJSが。
薄目でチラ見すると二人組……3m先でワンピースを脱ぎ始めた……が、下にはすでにスク水を着用。心で舌打ちしたが私の競パンの中身は半勃ち。しばらくJSの動向をウォッチした。
JS達は海に入るでも無く私の近くで砂遊びをしていた。こんな機会は滅多に無いので薄目をやめガン見することにした。
時おり股間を競パンの上から擦ったりチンポジを直しながら競パンの生地を引っ張ったりずらしたりし中身をコンニチワさせたりして………
JS二人は(多分)私の下劣な行為や視線には気づいていない様子でガニ股で砂遊びを続けている。
しかし、至福の時間は束の間、そこへ別の成人カップルがやって来た。
するとJS二人の視線がカップルの方に向き何やらヒソヒソ話を始め波打ち際のカップルへと駆け出して行った。
これは憶測だが多感なJSがイチャイチャカップルに興味を示したのだろう。何を(キスとか抱き合うとか)期待した訳でも無く本能で駆け出して行ってしまったと思われる。
のどかにホノボノと戯れてる風な四人を見て又々私は舌打ちした。
しかし、まとわりつかれたカップルも困惑したのかしばらくJSの遊びに付き合った後、浜へ上がり海の家の方へ退散した。
波打ち際に残されたたずむJSに私は意を決して立ち上がり歩み寄った。

『お嬢ちゃん、地元?』
私のぶっきらな問いかけに警戒もせず
『うん、あの納屋の向こう……』と防波堤の先に見える赤瓦の民家を指差した。
『おじさん東京から来たんだ……この海どこまで浅いのかな?教えてよ』
『うん、こっち』
とJSの一人が私の手を取り沖の方へ歩きだした。すると もう一人のJSは私の競パンのお尻を押しながらついてくる。
JS達のアゴが浸かるか位の深さに辿り着くとアップアップさせながら『ここまで…あぷっ、……この先…深い……』と足はついているのだが両手を広げて立ち泳ぎ風にもがいている。 もう一人のJSは私の腰にしがみついて背中に全身を密着……
おのずと股間はフル勃起。私はアップアップしてる子を引き寄せ『君、泳げる?潜るの平気?』と聞くと『うん、上手だよ!!』と答えたので素潜りに誘った。
ほぼ3人密着したまま深みに潜るとアイキャッチで遊んだ。水中鬼ごっこやジェスチャーをしながらJSの身体をナメ回す様に観賞したり触ったりと楽しんだ。
JS達も私の競パン周辺を攻め際どさを楽しんでいる様子だった。
実際、何度か競パンから勃起ペニスがコンニチワしたりして指を指して笑う仕草をしていた。ハシャギ疲れてJS達の胸元位の海面まで戻り雑談をした。
雑談の流れで『たまに裸で泳いだりするよ』と一人のJSが言ったので『じゃあさぁ……今、裸になってみる?』と仕向けると迷いながら『………ん~………おじちゃんも裸になるなら………』と軽い駆け引きをし互いに恐る恐る水着を脱ぎ始めた。
3人で牽制し合い肩ヒモを外すと沖へ…沖へと進み、全裸で素潜り体験の始まり。私の3倍の深さまで潜ると私はJS二人に勃起したペニスを指さし『触れ触れ』とジェスチャー
JS二人も もうノリノリでためらわず触って来る。 海面に浮き上がると私は お返しとばかりにJSの股間に手を忍ばせコチョコチョ弄り回した。
また潜りJS二人の股間に鼻をツンツンさせたり舌先でチョロチョロ舐めたりイタズラをするとJS二人ははしゃいで足をバタつかせた。

水着を着用し直すと陸に上がり、赤瓦の納屋に3人で行き水道を借り全裸になり身体を洗った。バスタオルで身体を拭き 一緒に洗体していた全裸のJS二人にオナニーを見せた。
排水溝に精子を飛ばすとJSの一人が『も一回、もう一回出して!!』とせがむので彼女の身体を触ったり舐めたりして再勃起させシコシコ……シコシコ……
射精をリクエストしたJSの手を取り左腕の上にドリュリュッ!!と精子を飛ばした。

精子の説明を求められたのでセックスのくだりまで説明しあぐらをかいた全裸の私にJSを一人づつ股がらせ擬似セックスもして見せた。二人目の時、JSワレメにペニスを擦り付けながら3度目の射精をした。

再び身体を水道で洗い服を着込んでいると母屋の方からお婆さんがやって来て、母屋でお茶菓子と漬け物のもてなしを受けた。

まさか お婆さんは孫たちが性的☆☆☆☆を受けたとは知らず、帰ろうとする私にお風呂まで勧めた。

お別れ旅行

「お別れは哀しいけど、お父さんとお母さんが納得済みなら、私は何も言わないわ。」
20歳の娘が言った。
結婚して22年、俺49歳、元妻46歳で離婚したのが4年前だった。
お互い、好きな異性がいて夫婦生活を続けていたが、娘が短大を卒業して社会人になったのを機に、離婚を決意した。

「あなたの彼女、若くて綺麗な人ね・・・」
「お前の彼氏は苦み走った男だったな・・・」
浮気現場のラブホテルのロビーで夫婦バッタリ、当時45歳だった俺は当時28歳の女と浮気、当時42歳だった元妻は当時52歳の渋い男と浮気、まさか同じホテルにいたとは知らず、その日、家に帰ってからお互いの気持ちを確認した。
「子供・・・独り立ちするまでは、夫婦でいないか?形だけで位から・・・」
「そうね・・・そうしましょう。お互いの恋は邪魔しないでいて、それでも家では仲良くしましょうね。」
仮面夫婦を続けた。

娘が短大を卒業して、友達と卒業旅行に出かけた時、俺は元妻に、
「なあ、新婚旅行に行ってんだから、離婚旅行にでも行かないか?」
と誘ったら、
「そうね・・・夫婦最後の思い出を作りましょうか・・・」
そう言いながら二人で出かけた。

ひなびた山間の温泉地、元妻と二人で過ごす最後の夜だった。
豪華な料理を前に、差しつ差されつ、酒を飲んだ。
「これ、お前好きなやつだな。やるよ。」
「これはあなたが好きだったわね。あげるわ・・・」
こんなふうにお互いを思いやれる夫婦なのに、性癖が歪んでお互いの刺戟が物足りなくなっていったのだ。
俺が誘った最後の旅に、元妻が素直についてきたのにはわけがあった。
「最後、私を抱くんでしょう?何年ぶりかしらね・・・驚かないでね・・・」
元妻の乳首には、奴隷の証しのピアスが揺れていた。
「アソコも、こんなになってるのよ・・・」
恥裂から赤く肥大したクリ豆が飛び出ていた。
「あなたと別れたら、ここに、婚約ピアスを通すの・・・」
「そうか・・・」
暫く見ない間に、元妻の肉体は改造されていた。
包皮に隠れていたクリ豆を見たのは何年前だったろう・・・そんなことを考えていた。
元妻の恥穴に肉茎を捻じ込んで、夫婦最後の交わりを愉しんだ。
「ア、アア、あなた・・・最後に、あなたの精液・・・飲ませて・・・」
今まで、精飲なんてしたことが無かったのに、元妻は俺の精液を欲しがった。
それほどまでに、心身を改造されるまで、元妻が愛した男がいたのか・・・驚きを隠せなかった。
もう、二度と触れることのない乳房には、銀色のリングが揺れていた。
「アアァァァァァァァ・・・・」
元妻の口に肉茎を添えると、ジュルジュルと音を立てて射精を一滴残らず飲み干した。

翌朝、元妻と二人で温泉街を歩き、
「今日、帰ったら、そのまま家を出て行きます。明日、あの子が帰ったら出て行けなくなりそうだから・・・」
元妻が声を詰まらせた。
「そうか・・・」
もう、そうか・・・しか言えなかった。
帰りの車の中で、元妻は俺の運転する姿を見ながら、
「あなた・・・こうして安心して乗っていられるのも、今日が最後・・・あの人、車の運転しない人だから・・・」
帰りがけ、市役所に立ち寄って離婚届を提出した。

家に着くなり、既にまとめてあった荷物を持って、呼んだタクシーに乗って、
「じゃあ、これでさようならね。お体、ご自愛なさってね・・・」
「ああ、お前も元気でな・・・」
そう言って、元妻が乗ったタクシーを見送った。
家に入ると、俺一人の空間がやけに寂しかった。
仮面でも夫婦として暮らしてきたから、最後の夜はひと時だけ夫婦らしいこともしたから、他人になったとはいえ元妻が家から消えたことは寂しかった。

翌日、娘が旅行から帰ってきた。
「お母さんは?」
「昨日、出て行ったよ。」
「そう・・・お土産、買ってきたのにな・・・」
「お前に会うと、心が迷うから、お母さんなりに考えての事だから、わかってやれ・・・」
「お父さん、優しいのね・・・お父さんは、これからどうするの?」
「どうもしないよ。お前がお嫁に行くのをこの家から見送るさ。」
そう言いながらも、俺は例の彼女と週2,3回のデートを重ねていたが、昨年、35歳の彼女が、
「私達って、この先どうなるのかしら・・・」
というので、
「君の思い通りにした方がいいよ。俺も年だし、君を幸せにできる自信は無いから・・・」

彼女とのお別れ旅行は、わざと元妻との離婚旅行の宿にした。
元妻より14歳も若い彼女とのお別れ旅行で、俺は、別れた元妻との思い出に浸っていた。
35歳の彼女を抱いて、最後の精液を彼女に蒔いた。
彼女がボソッと言った。
「私ね、お見合いするの・・・」
「そうか・・・」
「ゴメンね・・・そろそろ、将来を考えるとギリギリだから・・・」
「そうだな・・・」

翌日、彼女を乗せて帰路についた。
車の中は無言の空間だったが、彼女を下ろす場所が近付いたら、
「私、本当はあなたのお嫁さんになりたかった・・・なんて、冗談よ・・・それじゃ・・・」
「幸せになれよ・・・」
「うん・・・ありがとう・・・」
元妻の時と違うのは、さよならを言わなかったこと・・・
年の瀬が迫った今月半ば、
届いたのは元妻の訃報だった。
詳しくは語られなかったが、どうやら、緊縛の縄で窒息死したらしい。
新しいパートナーが警察へ任意同行を受けたと聞いた。
「お母さん、亡くなったって・・・」
「お父さんは、どうするの?」
「もう、お父さんの奥さんじゃないから、ノコノコいかないよ。ここで、お母さんとの思い出にお別れするよ。」
「そう・・・じゃあ私もそうする。」

こうして俺は、元妻の思い出に浸りながら元妻の話を書き込んで元妻に別れを告げた。

お袋の策謀ー私と美咲

 私も、とうとう還暦の年です。先日、大阪にいる息子(翔・23)が、還暦の祝いをしてやるから
遊びに来いと言うので、家内(美咲・45)と一緒に行ってまいりました。大阪は初めての地、不安でしたが
息子が駅まで迎えに来てくれ、迷うことなくホテルに落ち着くことができました。夕食は中華料理でした。
息子は可愛い女の子を連れてきました。前から言ってた、息子の婚約者だとすぐに分かりました。
初対面の私達にも、臆することなくハッキリ物を言いながらも、いつもニコニコしている感じの良い子です。
少し陰気な息子とは対照的ですが、互いに無いものを補い合い、良い家庭を築くだろうと思います。
食事の後ホテルに戻ると、息子を部屋に呼びました。そこで初めて「お前は私の実子ではなく、お母さんの
先夫の子」だと明かしました。かなり前からその事に気付いていたようです。息子が「俺にはおやじと
お袋しか親はいない」と言ってくれた時は、私も家内も涙が出ました。肩の荷が一つ降りた様な気がします。
あくる日、息子は仕事の都合で、婚約者の女の子が案内してくれました。梅田の花月劇場で吉本新喜劇を
楽しんできました。駅で別れる時、女の子は「来年春、結婚式を挙げたいと思っています。その時は
きっと出席して下さい。お願いします」と言って、頭を下げました。私達も頭を下げ、電車に乗りました。

 息子の翔には出生の事だけを話しましたが、家内の美咲との出会いについては何も話していません。
その出会いについて、誰かに聞いて頂くつもりで、文章にしてみました。
私は子供の時から、大きなコンプレックスを持っていました。それは男性器が他の人に比べ、異常に
大きいのです。その事に気付いたのは、幼稚園か小学校の時です。「お泊り会」と言う行事があり、
研修施設に宿泊し、みんなと風呂に入りました。その時までは、その大きさが普通だと思っていました。
一人の男の子が「わっ、大きい」と言いながら、私の方を指差しました。みんな寄ってきて、ジロジロ
見ます。確かに他の子に比べ、私の男性器はずーと大きいのです。みんな、私のことを「デカチン」と
あだ名をつけました。心配したお袋が病院に連れて行ってくれましたが、医者は真剣に取り合ってくれず
「大人になれば、普通のサイズになる」と笑っていました。小学校、中学校の修学旅行は、恥を忍びながら
参加しましたが、高等学校は「体調不良」を理由にして、参加しませんでした。社会人になってから
社員旅行では、誰も風呂に入らない時間帯(真夜中、早朝)を選んで入ります。ある日、職場の先輩が
風俗に行こうと誘ってくれました。年頃でもあり、こんなコンプレックスもあって、人一倍、性に関心が
強かったので、喜んで付いて行きました。私の相方は若い可愛い女の子です。私が童貞だと知って
いろいろ、おしゃべりしながら緊張をほぐしてくれます。そして、私のズボンとパンツを脱がすと、一瞬
固まってしまい、「あのう、急に差し込みが。ちょっと失礼します」と言って、出て行きました。それから
いくら待っても戻って来ません。漸く、支配人らしい男とお袋ぐらいの歳の女性がやって来て
「チェンジさせてもらってもいいですか?」と言います。腹が立ってきて、そのまま店を出てきました。
会社の女子社員の中に、意中の女性ができ、恋い焦がれたこともありましたが、自分の男性器を考えると
告白できませんでした。当時は、今のようにネットが無く、毎夜AVビデオを借りて来て、真夜中まで見て
自慰しながら眠るのが習慣でした。もう、結婚は無理だと諦めていたからです。

 その頃から、お袋は以前から好きだった花づくりの花壇を広げ始めました。野菜を作っていた畑も
昔の古ぼけた建物を撤去した跡地も花壇にしました。私は毎週休日(会社は日曜、祝日のみ休日)は
駆り出されて耕しました。花の種をまいたり、苗を植えたり、剪定したり、雑草を取り除いたりと仕事は
いくらでもあります。近所のお袋の親しいおばさんたちも手伝ってくれ、綺麗な花が庭一面に咲きます。
お袋は手伝ってくれた人たちを招待して、花を愛でながらお茶を楽しんでいました。数年もすると
人から人に伝わって、大勢人たちがやって来るようになりました。中には「自分もこんな庭を作りたいから
教えて欲しい」と、毎日のように手伝いに来てくれる人もいます。殆どがおばさんたちです。
ある日曜日、お袋の通院する病院の女性職員が数人やって来ました。お袋は彼女たちと親しく話しながら
花壇を案内していました。その中に美咲はいました。絵に出て来るような可愛い顔立ちが印象的で
つい見とれていました。一瞬、お袋の鋭い視線を感じ、慌てて目を伏せ花の間の草むしりを続けました。
その日の夕食の後、彼女の名前が「美咲」である事(その時は24歳)、すでに結婚し子供がいる事
主人が学校の先生である事などをお袋から聞きました。私と15歳も違い、学校の先生の奥さんとなれば
私なんかが出る幕は全くありません。翌年2月の初め、美咲が大きなアロエの鉢を持ってきました。
アロエは根が絡み合って窒息状態で、弱っていました。鉢から出し、丁寧に株分けして、植え替えました。
余程嬉しかったのか、この日から休日の時間のある時は、花壇づくりの仕事を手伝ってくれます。
日曜日や祝日の休日であれば、私もいましたから、私の知っている事は何でも、丁寧に教えてやりました。
少し暖かくなってくると、子供(翔)も連れて来て遊ばせていました。お母さん似の可愛い男の子で
みんなの人気者でした。何故か、お袋には良くなついていました。暖かくなって、花が咲き始めると
美咲は、手伝ってくれる人の休憩の時や見物客にもお茶やお菓子を出す接待の係も引き受け
なごやかな雰囲気のムードメーカになってくれました。

 ある日、職場にお袋が救急車で運ばれたと連絡がありました。私は急いで病院に行きました。
軽い脳梗塞で、入院して様子を見ると言います。後遺症は残らないだろうと言われ、ほっとしました。
お袋や私の知人、そして私の知らない人も多くの方が見舞いに来てくれました。美咲も来てくれました。
土曜、日曜日は花壇の管理を兼ねて、家の中の事もしてくれると言うので、鍵を預けました。
土曜日、仕事から帰って家の中に入ると、お袋が入院した時の乱雑な状態がきちんと整理され
掃除してありました。食卓には食事の支度ができ「おかえりなさい」のメモ書きまで置いてありました。
女性の細やかな気配りがひしひしと感じられます。美咲の主人がうらやましいと思いました。
お袋は、入院して三日ほどは、少し元気がありませんでしたが、一週間もすると元通りのの生活が
できるようになり、10日で退院することになりました。私が仕事の都合で時間が取れず
美咲に頼んでみると快く引き受けてくれ、当日午後、休暇を取ってお袋を迎えに行ってくれました。
その夜、私はお袋に「人の好意に甘えるな」と強く叱られました。(内心は美咲が迎えに来てくれと事を
喜んでいたと思います)しかし、あくる朝、お袋は起きてきませんでした。心配して覗きに行くと
「体がだるくて起きられない」と言います。仕方がないので私だけ食事を済ませ、仕事に行きました。
夜、仕事から帰ってみると、美咲と子供の翔がいます。びっくりして、訳を聞いてみると、お袋が
床に臥せったままで、食事もしないので、心配で家に帰れなかった言います。それから夕食を作り、お袋は
私が説得して半分ほど食べさせました。翔がぐずりだしたので、美咲に泊まってもらうことにして
客間に布団を敷きました。初めて美咲と一つ屋根の下に寝て、私は興奮して何度も自慰していました。

 それから毎週土曜の夜、美咲と翔は泊ってくれるようになりました。「人の好意に甘えるな」と言った
お袋自ら、美咲に側に居て欲しいと甘えるようなことを言うからです。美咲がいつも客間では心苦しいと
言うので、長年私が使ってきた座敷の部屋を使ってもらい、私は座敷の二階に移りました。母屋には
お袋の寝室、仏間、客間、ダイニングキッチン、風呂があり、座敷には一階に二間、二階に二間あります。
母屋と座敷は渡り廊下で繋がっています。美咲は翔が眠ってから、何か書き物でもしているのか
しばらくしてから風呂を使っていました。渡り廊下を歩く音で分かります。その夜、私は興奮していました。
窓から風呂の中を覗こうとしましたが、湯けむりで見えませんでした。階段の陰で彼女を待ちました。
風呂から出て来た時、彼女はネグリジェ姿でした。階段の陰から飛び出し、彼女の手首を掴むと、強引に
座敷の空いてる部屋へ引っ張り込みました。激しく抵抗しましたが、やはり男の私の方が勝っていました。
畳に押し倒すと、彼女の股間(ショーツ)に顔を押し付け、頭を叩かれるのをひたすら辛抱していました。
どれほど時間が経ったのか分かりませんが、彼女は頭を叩くのを止め、閉じてた足の力がなくなってきました。
ショーツを脱がすと、毎日見ているAVビデオの男優のように、クンニしながら愛撫しました。
私にとって初めての事であり、男優の真似にすぎませんから、美咲がどれほど感じていたのかは分かりません。
初めて、私の「デカチン」は女体を味わいました。気持ち良すぎて、半分も入らないうちに射精し終えました。
その後、主人のある人を強姦したと言う罪の意識に苛まれ、もう口もきいてくれないのではないかと言う不安で
眠れませんでした。しかし、その反対で、いつものように笑顔で「おはよう」の挨拶をしてくれ、食事も作り
花壇で一緒に働いてくれました。その日の夕方、美咲と翔を見送くりながら「離れたくない」と言う気持ちが
込み上げてきて、思わず泣いていました。それから一週間、待ち遠しくてたまりません。その一方で、もしや
あの夜の件が原因で、もう来てくれないのではないかと言う不安もありました。一週間が一年ほどに感じられ
期待と不安の中、土曜日の夜、家に帰りました。美咲も翔もいました。「おかえりなさい」の挨拶もしてくれ
ました。夕食の支度もしてありました。こんな嬉しい事はありません。お袋も部屋から出てきて、四人で
食事をしました。その夜は翔がお袋と寝ると言うので、布団をお袋の部屋に敷いてやりました。
美咲が風呂を出て部屋に入ったのを確めてから、部屋に行きました。彼女を強く抱きしめ、キスをすると
同じようにキスを返してくれます。後はビデオの男優を真似るだけでしたが美咲は喘ぎの声を上げ始めました。
私の「デカチン」も途中で射精することなく、彼女の中に入り、ゆっくり彼女を味わわせてもらいました。
気持ち良すぎて、程なく射精、喘ぎの声は一段と大きくなりました。しばらく、目を閉じていましたが
寝返りをうった時、手が私の「デカチン」に当たり、慌てて起き上がると私の股間を見ました。「わっ、大きい」
と言って、目を見張りました。でも、風俗の女の子と違って、先っぽに軽くキスしてくれました。

 それからしばらく経ったある日の夜、食事をしていると、突然、美咲と翔がやって来ました。
主人と喧嘩して、飛び出して来たと言います。「主婦たるべき者が、毎週土曜日に外泊するのは非常識だ」と
非難され、更に「浮気者」と言われたそうです。もっともな言い分だと思います。その時、私は、あの主人から
美咲と翔を奪い取ろうと決心し、いくら慰謝料を払っても良いと思いました。私の固い決意を美咲に伝え
その日から私の家で暮らしを始めさせました。美咲も仕事があるので、都合の悪いこともありますが、お互いに
譲り合い、お袋の助けも借りました。勿論、お袋の花壇は家族みんなで協力して守っていきます。
それから一カ月ほどして、弁護士と名乗る男から電話があり、話し合いをしたいと言ってきました。
平日で、翔が寝た後の9時ごろに私の家に来て欲しいと答えておきました。その日は暑い日で、客間は
エアコンが無く、扇風機が回っていました。美咲の主人に初めて会い、挨拶しましたがそっぽ向いていました。
神経質そうな感じの人でした。弁護士の尋ねることに、包み隠すことなく本当の事を答えたので、話は
簡単に済み、いよいよ慰謝料の話に移った時、突然、お袋が部屋に入ってきて、〇〇探偵社と書かれた封筒を
机の上に置いて「ご主人も、同僚の女教諭と不倫なさってるとか」と言います。弁護士は封筒の中身を見て
黙ってしまいました。主人の方は口をもぐもぐさせるだけで何を言ってるか分かりませんでした。
私は、美咲の離婚届と翔の親権放棄の書類に印を押してくれるよう頼みました。主人は弁護士と相談して
慰謝料が欲しいと言います。お袋が「では相手の女教諭の家にこれを持って行きます」と言うと、黙って
印を押してくれました。一時間足らずで済みました。これで美咲は私の妻です。翔は私と養子縁組すれば
私の子供として扱われるのです。次は翔の弟か妹、つまり私と美咲の子供を作らなければなりません。
私達は毎日のように子作りに励んでいました。美咲は私の「デカチン」を嫌がりもせず、受け入れてくれます。
むしろ、喜んでいる風さえ感じられます。しかし、結婚して2年過ぎても、子供ができる様子がないので
不妊の検査をしてもらった結果、私の精子の動きが悪く、受精は無理だと分かりました。人一倍性欲があるのに
精子の動きが悪いと言うのは納得できませんが、仕方ない事です。私達には翔がいるから大丈夫です。
お袋は、五年前、脳梗塞を患い、数日のうちに亡くなってしましました。その後、書類を整理していると
あの探偵社の書類が出てきました。依頼日の欄を見ると、美咲がアロエの鉢を持って来た日から、10日後に
なっていました。お袋は、あの時すでに美咲は息子の嫁に、翔は自分の孫にするため、手を打っていたのかも
しれません。退院後に床に臥せっていたのも、美咲を呼び寄せるための芝居だったかも知れません。
そして翔を自分の部屋で寝かせたのも、私が美咲を奪うよう、励ますつもりだったかも知れません。
今となっては、真相は分かりません。ただ一つ、確かなのは私と美咲は仲の良い夫婦だと言うことです。 

お尻愛の智恵美さん

15年前、集団検診で引っかかってしまった。大腸がん検診をしに検査機関へやってきた。お尻に穴の開いた紙っぽいパンツを穿かせられた。
「そこに寝てください。」
「はい。」
女性だった。私と同じ年か2、3才くらい下に見える。綺麗な人だったので恥ずかしかった。磔状態にされた。お尻の穴に何か挿された。空気が入っていく。腹が張る。お尻からバリウムが入れられた。この頃、内視鏡ではなかった。
「これから撮影します。回転しますからびっくりしないでください。」
男性の声だ。オペレーターは男だった。磔のまま回転した。ちょっと怖かった。
やっと終わってさっきの女性が入ってきた。
「今外しますね。」
お尻から管を外した。何かこぼれたらしい。
「あっ、すみません。」
そう言って、パンツの上から私の竿をつかみ、後ろのパンツの穴から手が入ってきて、タマを拭いている。
「微妙なところにこぼしてしまいました。ごめんなさい。」
彼女は少し赤い顔になっていた。
「あの、少し刺激が…」
私の竿は完全に反応して起立。先月彼女に振られたばかりなもんで。
「す、すみません。」
真っ赤です。彼女の胸のIDに名前が「石坂智恵美」
「お世話になりました。智恵美さん。」
検査室を出るとき、わざと名前を言ってみた。智恵美さん真っ赤っか。

二週間後、職場の飲み会があったが、私は内視鏡でポリープを取ることになっていたので金曜日にもかかわらず一次会で切り上げた。駅で切符を買おうと財布を覗きながら歩いていたら誰かとぶつかった。
「こめんなさい。あっ。確か智恵美さん。」
「ああ、○○さん。」
「よく名前覚えてましたね。」
「印象的な出来事がありましたから。」
また真っ赤になって。外で見ても綺麗な方。指輪をしていないことを確認し、
「お帰りですか?」
「はい。」
「せっかく再会したから、一軒行きませんか?」
あっさりとついて来た。年は以外にも私の2才上で27才。今彼氏無し。美人!ここは積極的に、
「智恵美さん、明日暇ですか?」
「えっ?はあ…まあ、特に何も…」
「ドライブ行きませんか?俺、彼女に振られたばかりで暇なんです。」
上手いこと誘い出せた。

智恵美さんを乗せて海へ…車内でお話。智恵美さん彼無し歴4年。嫌いなタイプならドライブに応じることは無いだろう。海辺を歩きながらタイミングをみて、
「年下ダメですか?よかったら付き合いませんか?」
「え?いきなりですか?」
「俺、惚れちゃいました。」
「そんな急に…」
「刺激されたからって、誰にでもああなるわけじゃないんです。」
「まあ…ちょっとやらしいけど、嬉しいかも。」
お、これはイケるか。畳み掛けてみるか。
「智恵美さんになら直接触れて欲しいなあ。」
「いい…です…よ。でも、随分とそういうことしてないから…」
「ホ、ホントですか!」
やった。やった。ウソみたい。こんな美女。叫びたいほど嬉しい。

気が変わらないうちに海辺のモーテルに入った。
抱き寄せてキス。いい匂い。俺が先にシャワーを浴びる。そして智恵美さん。スレンダーな色白美人。いい身体!年上に見えない。アソコも綺麗。陰唇のめくれも僅か。この顔でこのアソコは詐欺だ!違反だ!犯罪だ!これだけの美人で20代後半ならアソコが真っ黒ってのが相場。もう、クンニ!クンニ!クンニ!
智恵美さんはトロンとした目で、
「はあー。気持ちよかった。お返しします。」
フェラしながら俺をまんぐり気味にして、次にお尻の穴を舐め始めた。
「おー。新感覚。これ気持ちいいですねえ。」
そしてまたフェラしながらコンドームを取り出した。装着してくれるのかと思いきや、コンドームに指を入れ、私のお尻の穴に入れ始めた。
「うわあ。ナニナニ?なにしてるんですか?」
「私、お尻フェチなんです。オナニーも前と後ろ両方するんです。彼氏が出来てもこれで引かれて別れちゃうんです。私ももう30近いし、時間が無いんです。だからいきなりしてみました。引かれるんなら早い方がいいし。」
「智恵美さん。惹かれました。草冠に右書いて心と書きます。惹かれました。」
私は、智恵美さんに尻穴を悪戯され感じまくった。
「本当?これ気持ちいいでしょう?後で私にもしてくれます?」
「癖になりそうですよ、智恵美さん。」
私は、智恵美さんにも同じことをして差し上げた。そしてゴムしてSEX。
「あん、あん、あん、」
いい声で啼く。SEXするときアニメ声で可愛い。普段は美人、SEXのとき可愛いなんてタマリマセン。
「智恵美さん、もしかして、お尻に入れて欲しいとかありますか?」
「気が利きますね。私たち、相性いいかも…これをしてくれる男性、探していたんです。私、アナルヴァージンなんです。」
私も初めてのアナルセックス。一つ尋ねてみた。
「アナルヴァージン喪失記念に、アナル生中出ししてもいいですか?」
「ええ!ホント!汚いって思わないですか?うれしい!」
私はゴムをはずし、ローションまみれの智恵美さんのアナルへゆっくり挿入。はじめての感覚。根本が締まること締まること。
「うん、うん、うん、あうー」
「智恵美さん、出そうです。」
「お尻に出して!あああー……感激のロストアナルヴァージンだったわ…」

あれから15年。
「ただいまー。」
「お帰りなさい。今日、生理始まっちゃったからアナルだけね。もちろん、あなたにもしてあげるわよ。」
「智恵美、子供達が寝てからだぞ。」
「早く寝かせよーっと。」

あれからすぐ結婚しちゃった。今、結婚14年目。アナルグッズも買い揃えて、見た目は年上に見えない姉さん美人女房とずっとラブラブ。浮気一切無し!

お嬢様とお兄様 その3

自分は家庭教師でお屋敷のお嬢様の面倒を見ている。彼女のお母様から「大切なお話が御座います。」と午前中に呼び出しがあった。実は童貞だった自分はお母様からセックステクニックを伝授され、それを応用してお嬢様を性的に喜ばせて犯している。セックスをご褒美に勉強させている。

奥様の御用は何だろうと思って出かけるとお母様は「あの子は如何ですか。」と聞かれたので成績の現況を報告した。「そうでは御座いません。結婚に向けた房事の事です。」「それならお母様の性技でお嬢様は満足されています。あとは良い就職をして自分を整えるだけです。」と答えた。

「それでは、今日は先生の性技を試験させて頂きます。」彼女はベッドルームのカーテンを閉めると手早く衣類を脱いでベッドの上に正座して「さあご遠慮なさらずに。私に避妊のご心配はご無用ですよ。」と言われたので付き合って自分も全裸になりベッドに上がり正座した。

「それではまず持久力から。」というと彼女は自分に横になるように言うと自分の腰をまたぎお尻を落として騎乗位でペニスを飲みこみ始めた。その時腰をひらいて自分に結合部位を見せて食い込んでいくペニスをあらわにした。彼女は挿入後しばらくしてお尻をし腰上げて前のめりになると簡単な逆ピストンをしてきた。

何とか射精をこらえていると「ふふふ」と含み笑いをして腰をグラインドさせながらの逆ピストンを繰り出してきた。必死に射精をこらえたが5分で彼女の膣内に猛烈な勢いで大量射精をした。彼女は萎えたペニスを膣から引き抜くと玉吸いを含む凄いフェラをかけてきた。

たちまち再勃起させられた。「持久力は娘には十分のご様子。次は私を犯して下さい。愛撫のおかしい所を直しましょう。」と言われたのでお嬢様とセックスするとおりに性感帯をうなじからおへその付近まで舐めすすめた。しかし彼女はいちいちストップをかけて問題点を直してくれた。

要するに自分の愛撫は、舐める力や舌の形に強弱が無くて漫然と性感帯を攻めていること、もっとペニスを意識させながら楽しいセックスを予感させないこと、女性の反応を見ないで次の性感帯になめ進んでいることが良くない致命的な点だった。

これらの点に気を付けて上半身をもう一度愛撫させてもらうと「まあ、合格でしょう。もっと娘を相手に上を目指して下さい。」と言われた。本当に上半身の愛撫1つとっても奥が深くセックスは道だと思った。しかしお母様はこれらのテクニックをどこで身につけられたのだろうと不思議になったので質問してみた。

答えは御主人と話し合いながらセックスを繰り返し、2人で編み出したとの事だった。うぶな童貞&処女でも自分の正直なフィーリングを相手に正確に伝えてテクニックを改良していけば20年かからずこの領域に到達できるのだともい知らされた。セックスに王道はなく地道にお嬢様と努力しようと考えた。

下半身なめは上手だとほめられた。上半身で得た経験を生かしたのだ。彼女は足指に強烈な性感を持っていることがわかり最後に重点的に攻めた。初めて彼女が声をあげた。ひょっとしてお嬢様にも遺伝していて同じ泣き所があるかもしれないと思った。今度ゆっくりなめてみよう。

クンニはただ女性器を舐めていたがこれは徹底的に直された。女性器への攻撃は指での愛撫。舌先を微妙にコントロールをしてのクンニ。そして膣への指入れ。指と舌の連携攻撃。ペニスを挿入してからも続ける愛撫など本当に多彩で目から鱗だった。彼女にはおなじことを2~3度仕込んで貰ってマスターした。

最後は体位だった。これも現状はいかにお嬢様に窮屈な思いや体重をかけたりして苦しい思いをさせているか徹底的に指摘された。またやみくもにピストンするのではなく体位によって膣内のGスポやPスポへのペニスの当たり方が変わって角度や強弱など急所の狙い方を最適化する必要があると解った。

結局なんやかんやで6回も射精してしまった。お母様はまだ30歳代。可愛いなあと情が移りかけた。「今日はお忙しい所を有難う御座いました。娘のことを忘れたひと時になりましたか?私の必要があるときはすぐご連絡ください。また愛し合いましょう。」と彼女が言ってくれたので服を着始めた。

服を着ながら最近このサイトでも話題になっているピルのお話や将来のお嬢様との結婚の話などをした。結婚はすでに家族ぐるみの交際に発展して何の障害もないと言われた。ピルは積極的に考えてみるというお話になった。大急ぎで午後の講義に出て帰ってきてこの文章を書いている。

お嬢様とお兄様 その2

アベノミクスは15%の富裕層と85%の貧困層を産んだと言われているが現実は10;90かもっと行っていると思う。特に家の格式を考えた時、富裕層は富裕層同士で婚姻関係を結んで格差は拡大していると日本社会をトマ・ピケッティ先生が評しているがその通りだ。

日本にも欧米型の階層社会が生まれている。階級が違えば資産や学歴が違う事はもちろんマナーや常識といったものが異なる。ネットで階級の違う者同士が出会えば多くの場合トラブルになる。また階層が混在した地域では公共施設などの利用でマナーの差でまたトラブルだ。

日本女性の貞操感や容姿の急落も85%の中で起きていてちょっと美人を嫁にしたらとんでもないヤリマンだったとか、奥様の男性体験数は?と言った話題が出てくる。日本元来の美人や処女は15%の方に残っている。彼女達の通う女子高を見れば明らかだ。

それで彼女達に細かいマナーや勉強は家庭教師が見ている。東大の家柄が正しく品行方正な男子学生には兄役の家庭教師の依頼が多い。ところで最近の女子高生の発育は進んでいるというのか恋愛感情を持つのが早くなっている。彼女はラはお兄様に恋をする。

先日、家柄のつり合いが良いというのか家の文化レベルが同じお嬢様と友人元家庭教師の結婚式に行ってきた。物凄い美人のお嬢様にとって彼が初恋の相手でファーストキスから処女まで捧げたという。特にセックスの経験は2年に及ぶそうだ。

良家の結婚、女性の場合非常に早い。社会に出る必要が無いので当然かもしれない。中には行儀見習いに有名寺院に預けられたり、ふるい財閥系企業の重役秘書に数年務める事も有る。彼女達は新幹線グリーン定期で通勤している。彼女らは24歳までには結婚してしまう。

このためお嬢様のお母様っ非常に若く高校生くらいになると歳が近づいて何でも相談するようになる。童貞だったお兄様のセックステクニックに至るまでだ。先日、お嬢様のお母様からセックステクニックの手ほどきを受けた。早速娘に応用した所大喜びされた。

先日乗換駅でお嬢様と待ち合わせてご学友に「お兄様」を披露された。みんなに「素敵な殿方ね」と言われて恥ずかしかった。特に女性家庭教師を付けられているお嬢様は日曜日をご一緒させてくださいとティーパーティーに呼ばれる事になった。

恐怖の親子丼になってしまったがお母様の大人の魅力に負けてずるずると関係が続いている。セックステクニックは向上するのでお嬢様は喜ぶがこれでいいのかと疑問にも思う。彼女とは正式婚約をしていないが両家の顔合わせや親族会議も済んでいるので結婚確定という感じだ。

あんなお嬢様と結婚して自分は大丈夫かと思ったが彼女は婚家に入るというので何とかなるだろう。しかし彼女のぷっくりした綺麗な大陰唇にはそそられる。お母様からクンニを習ったので応用を実施中だ。不倫の気満々のお母様とお嬢様の3P親子丼だけは避けたい。

お嬢様とお兄様

最近お嬢様学校の高校生に「お兄様」を持つことが流行っているらしい。長男の場合はもろに受験の厳しい高偏差値校に入れてしごかれるが、長女なら受験よりもゆとりある良い娘にとエスカレーター式のお嬢様学校に入れられやすい。だからお嬢様には実兄がいないことがほとんどだ。「お兄様」とは東大などの学生アルバイトの家庭教師の事だ。最近の東大生は裕福層の出が多くてマナーが良いのでそういった面の御躾けも期待されている。彼女らが「私のお兄様」というと多くの場合、処女を捧げてお兄様の童貞を喰った両親には秘密の関係を維持していることが多い。

近年、お兄様と学校を卒業したお嬢様の結婚が家柄も釣り合っているので成立することが多い。家から勝手な男女交際を一切禁じられているのでそういう面でも「お兄様」が唯一の男性で秘密の恋愛してしまうケースも多い。他人ごとのように書いているが自分も似たような立場だ。自分の教え子はエスカレーター式お嬢様学校の詳しく書いてしまうと学校を特定されてしまうところの16歳だ。彼女のお母様が娘の欲望をよく知っているというのか、若妻なので年が近い自分のことを婿に良いと考えているのか、自分が家庭教師に伺うと紅茶とお菓子を置いて買い物に行ったきり帰ってこない。

ある時、制服を脱いだお嬢様に「お兄様。愛しています。さあ契りましょう。」とベッドに引き込まれ服をボクサーパンツまで奪われてしまった。将来はきっと美人になる、今は可愛い彼女の下着姿に欲望が止まらず、キスをして歯をぶつけ、難問を解くように彼女の下着を脱がせた。自信がまるでなかったので正常位で彼女に開脚して貰った。ぷっくりとした処女を守る大陰唇と恥丘のラインが美しかった。愛撫の方法なんかまるで分らなかったが、とにかく女性器は大陰唇の中にあるのだろうからと開いて舐めた。クリトリスと思しきところを優しく舐めた。

ふと勉強机の上を見ると綺麗な蝶の模様の小箱が目に入った。何だろうかと思ったらコンドームだった。彼女のお母様の差し金だと思ったが何とか自分のペニスにつけた。そしてペニスの先端を陰裂の中に入れた。ヴァギナの入り口が解らずおろおろしていると「もっと下の方じゃないかしら。」と彼女に言われた。一度股間からペニスを離して、よく顔を近づけて観察すると下の方に確かに小さなくぼみがあってそこから愛液がにじみ出ていたので、そこに陰茎を押し当て入っていった。彼女は少し苦痛に顔をしかめたがぬるっと陰茎が全部入ってしまった。その反動で射精した。ペニスを抜くと彼女を綺麗に拭いた。

翌日、彼女は学校で「私にも素敵なお兄様が出来たの。」「まあお羨ましいこと。」という話になって写真を撮られた。自分は彼女が可愛くて仕方がなくなった。将来大学を出たら結婚してほしかった。彼女はまだ結婚のことなんか考えられないだろうからお母様に自分の気持ちを打ち明けた所、彼女はそれを望んでいるので歓迎の意向を示された。それから彼女は勉強をして新しい事を覚えるとご褒美にセックスを要求するようになった。制服のスカートをあげショーツを下げて前かがみになってお尻をこちらに向けるとぷっくりと可愛いドーム状の大陰唇に誘われてしまう。これに抵抗できる男はいないだろう。

ある時、お嬢様を抜きにお母様と将来の進路を話し合った。このまま成績をキープして女学院の大学部を卒業してそのまま結婚させたいとお母様が言ったので「それは問題が無いでしょう。」と答えた。お母様は安堵された。「下世話なお話で恐縮ですが娘を愛して頂いて有難う御座います。ところでセックスはお得意ですか。」と聞かれてしまった。自信がまるでないと答えるとお母様は寝室に連れて行って全裸になりキスの仕方から乳首の吸い方、クンニ方法。を重点的に教えて下さった。射精を済ませると「私もあなたが好きです。時々で結構ですから娘を忘れて私を思い起こして下さいね。」と言われた。これがうわさに聞く恐怖の親子丼かと思った。

お嬢様のお母様は性欲旺盛な30歳代半ばが多い。自分の娘の男に手を出す不倫妻がいて恐怖の親子丼状態になることがあるから気を付けろと先輩に言われたばかりだ。母娘の3Pなどという恐ろしい狂気の沙汰もあるのだそうだ。受験勉強一色で彼女のいなかった自分は一気に2人の恋人を抱える事になった。可愛い「お嬢様」をアンアン喜ばせるためにはお母様のテクニック講座は必須だ。母娘なので性感帯というのか泣き所や性器の様子が似ているので貴重な情報が得られる。テクニックが急上昇して「お嬢様」の喜びは深まった。校則は下着にまで及んでいるそうだがそのスムーズ脱がせ方もならった。お母様自身御婆様に自分のお兄様つまり御主人を喰われてきたらしい。

お嬢様にお兄様ではなく○○様と名前で呼び始めると「ちゃん」付では返事をしてくれなくなる。必ず名前を呼び捨てにしなければならない。でもそうする事で親近感の距離がぐっと縮まる。先日の誕生日にはちょっと大人ぽいブラ・ショーツセット2組をプレゼントした。彼女は大いに喜んでくれた。学校のない日には毎日着ているらしい。恥ずかしい思いをしてランジェリーショップで相談したかいがあった。可愛いお嬢様はごく親しい友人の間だけで自分の自慢をしているらしい。「お友達に見せると約束しちゃったから、今度日曜日にデートしてくださいね。」と言われて頭を抱えている。とにかく大学の勉強もして良い就職をして彼女を幸せにしなければならない。

お酒を飲むと極端にガードを緩めてしまう私

私(仮称:ユミ)は32歳の独身で普段は大手製造業の会社で秘書の仕事をしています。

身長は165㎝でロングの黒髪、胸はFカップで、周りからはよく

「エロそう」

とか、

「かなり遊んでそう」

などと言われます。(実際、否定は出来ませんが…)

もちろん、自分でもその自覚はあり、基本的にその場を楽しみたい性格なので、飲み会の席では、必ずと言ってよいほど、特に酔った年上男性にキスをされたり、胸やお尻を揉まれたりします。最近では20代前半の若者にも初めての飲み会でお尻に手を回されましたが… (恐らく、常に露出の多い服を着ていて、場を盛り上げるために、基本何でも受け入れてしまうのが原因だと思いますが…)

先月もおじ様達3人と会社近くの居酒屋へ行った際、半個室でしたがお客さんは少なく、一通りビール、ワイン、日本酒を飲み酔いも回ってきた頃

Aさん:「ユミちゃんはいつもエロいよね」

私:「そうですか??」

Aさん:「そうだよ。今日だって、さっきから黒のパンツが丸見えだし、気づいてた?」

私:「やだ?、どこ見てるんですか?」

Bさん:「てゆーか、見えるというより、見せてるでしょ」

私:「そんなことないですよ… でもこのスカート、座ると見えちゃうんですよね」

Aさん:「もっと見せてよ」

と言って隣に座っていたAさんがスカートの裾から手を入れて捲ろうとしてきたので、私は拒否するどころか、思わずいつもの癖(?)で軽く腰を浮かしてしまい、一瞬にして履いていたタイトミニは腰のあたりまで上がり、黒のレースのTバックが露わとなってしまいました。

スカートを直そうとすると、おじ様達に止められ

Aさん:「ヤバい、超エロい」

Bさん:「立ってきた」

などと言われると、私も完全に開き直って場を盛り上げようと

私:「ユミも濡れてますよ…」

Aさん:「マジで?もう濡れてるの?確かめてあげるよ」

と言って私の腕をつかみ、膝を立てて中腰の状態にすると、ゆっくりと下着をずらしオマンコの中に指を挿れてきたので、私は多少店員さんの目を気にしながらも体は自然に反応し、Aさんが指を挿れやすいように股を広げてしまいました。

びしょ濡れになったオマンコを3人に代わる代わる指でイジられた後、店員さんが異様な雰囲気に気づいたことを察し店を出ることにしました。

2人の男性は気を遣ったのか、私とAさんを残し先に帰ってしまい、私たちはもう一件、近くのバーへと行きましたが、その日は途中に手を繋いで、何度かキスをするだけでHにはいたりませんでした。

これまで何度も酔った勢いで沢山の人(初対面でその場限りの人や、乱交も含め150人は超えていると思います)とHをしてきましたが、つい最近、また半分記憶をなくしやらかしてしまったことがあります。

その日は、お世話になった会社の先輩社員の送別会で、男性は先輩とその同僚3人に最近私が付き合い初めた彼の合計5人、女性は私と職場の後輩、一人の男性社員の彼女の合計3人というメンバーでした。

送別会前に私と彼は定時であがり、会場がある駅で待ち合わせをすると、1時間半ほど余裕があったので、近くのコンビニでワインを買い、ホテルへと向かいました。

駅近の繁華街の中にある普通のビジネスマンも泊まることが出来るホテルでチェックインをしようとすると、彼が

「どうせまたユミちゃんは皆んなとイチャイチャして寂しくなるから、送別会が終わった後もまたHをしたい」

と言うので、一時外出が可能な宿泊で手続きをしました。

確かに以前、今日参加する男性2人と彼の4人で飲みに行った際、例によっていい感じに居酒屋の個室で酔ってしまい、彼のいる前で何度も2人の男性と舌を絡めたキスをし、胸やオマンコを触られた後、口でしゃぶってイかせた記憶があります。

部屋入り、ワインを飲みながら、彼と二回Hをした後、私は胸元が大きく開き谷間が丸見えのワイシャツと、部屋でレンタルをしたコスプレの(着丈が20㎝くらいで立っているだけでお尻が見えそうな)スカートに着替えました。

シャワーから出た彼が私の格好を見て

彼:「それで行くの?」

私:「ダメ?」

彼:「いいけどパンツが見えそうだよ」

私:「いいじゃん。減るもんじゃないし」

と言って了解をとり、彼と2人で会場の居酒屋(接待にも使える完全個室)へと向かいました。

ほぼ時間通りに送別会は始まり、いつしか他に2人の女性がいるにも関わらず、男性達は下ネタを私へふるようになり、気づくと両脇に座っていた男性の手が私の太ももやお尻を触っていました。

掘りごたつの比較的、低いテーブル席であったことから、当然周りもすぐにその様子に気づき

後輩女性:「いやらしい感じになってますよ。下着も見えてますよ」

と言われ、私も一応

「ダメですよ」

と言って軽く抵抗する素振りはしてみたものの、男性達は止まらず、ワイシャツの中に手を入れてブラのホックを外されてしまいました。

次に正面に座っていた別の男性がテーブルの下から両足を使って私の股を強引に広げてきて、次第に私の足は両脇の男性に触れていき、まるで自ら

「触って下さい」

と言わんばかりに、太ももを持って膝の上にされ、股が全開となってしまいました。すると正面の男性がテーブルの下へ潜り、下着をずらした後、クンニを初め、すぐに私のオマンコはびしょ濡れになってしまい、激しく二本の指でかき回されるといやらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。

その後、テーブルの下にいる男性は後輩女性に

「◯◯ちゃんもおいでよ」

と声をかけ、最初は後輩女性も

「大丈夫です」

と言って断ったものの、男性に

「少しだけ見てみなよ。ユミちゃんも触ってほしいて言ってるよ」

と何度か促されると

「えー」

と言いながらも机の下へと潜り、男性が両手で広げた私のオマンコを見ながら

後輩女性:「暗くてはっきりとは見えないですけど、初めてこんなに近くで見ました…」

男性:「ここ触ってみてよ」

後輩女性:「(私のクリトリスを触りながら) ヤバいですね。若干興奮してきましたよ…」

男性:「二本、指を出してみて」

後輩女性:「(男性の二本の指と、自分の二本の指を私のオマンコへ挿れながら) すごいびしょ濡れですよ」

私:「ヤダ、ダメ…」

男性:「何? やめていいの?」

私:「ううん、やめないで」

と言うと、私の右側に座っていた男性が最初に注文していた野菜スティックの残りをテーブルの下の男性へと渡し、次々ににんじんやキュウリなどを私のオマンコに挿れた後、一人の女性を除く皆んなに配り

「ヤバい、ユミちゃんの味がする。超美味しい」

と言いながら食べていました。

私はアルコールと散々オマンコをイジられたことで、気持ちよさの限界に達していて

私:「もっと違うモノを挿れてほしいよ」

男性:「何を挿れたいの?」

私:「オチンチン」

男性:「誰れの?」

私:「全員の」

男性:「よし、じゃあ皆んなで行こうか。◯◯ちゃん達も行こうよ」

後輩女性:「いいですけど、私はHしないですよ」

男性:「飲みながら、誰が一番上手いか見てるだけでいいよ」

別の女性:「私は大丈夫です。◯◯さんと別のところへ行ってきます」

と言って私の彼の膝に手を置きました。

実はこの2人(私の彼と、一人の男性の彼女) は途中でやり取りがあり、皆んなが私に絡んでいた頃、端の方で一人で飲んでいた私の彼を見て、男性(寝取られ願望あり)が彼女に対し

「絡んであげなよ」

と言うと、彼女は私の彼に対し、小さな声で

「いいですか?」

と聞くと私の方をちらっと見たので、私が目で合図を送ったのを確認し

「はい」

と返事をしました。その後、彼女は慣れた雰囲気で、彼にキスをし、最初はズボンの上から彼のオチンチンを触り、徐々に大きくなってきたところでベルトを緩め、生で握るとゆっくりと上下に動かしました。

店を出ると、彼と女性は2人で別の方向へと向かい、私は後輩女性と4人の男性と

「どこに入ろうか?」

と話しながら歩き始め、ふと宿泊でチェックインをしていたホテルがキッチンもついていて、建物は若干古いものの部屋はかなり広く、複数で入れることを思い出し

「いいところがあるから行ってみよう」

と皆んなを誘い、再び夕方に彼と買い出しをしたコンビニで大量のワインやウィスキーを買った後、追加料金を払いホテルの部屋へと入りました。

道すがら4人の男性が代わる代わる私のもとへ来て、その度にキスや大きく開いた胸元から手を入れて胸や乳首を揉まれ、また下着の上からクリを刺激されたことから、相変わらずオマンコはびしょ濡れで誰でもいいので、すぐに挿れてほしい気持ちになっていました。

そのため、部屋に入りローテーブルを囲みソファーに座って皆んなで乾杯するとすぐに、右側に座った男性へワインの口移しを始め、あっという間に全裸にされてしまいました。

全裸となり4人の男性から全身をイジられた後、ソファーの上でM字開脚になるように言われ、私を囲むように後輩女性を真ん中にして皆んなが座り、経験豊富な一人の男性が私のオマンコを使って、女性を気持ちよくする方向について実演を始めました。

初めは指でたっぷりとクリを攻められ、次にクン二を始めようとしたので

「シャワー浴びてないから、まだダメ」

と言っても止まらず、散々舌で舐め回された後、最後は指でGスポットを刺激されると、後輩女性をめがけて今までにない程の大量な潮を吹いてしまいました。

その後も男性達は自販機でバイブを購入し、私のオマンコに挿れながら

男性:「◯◯ちゃんもやってみなよ」

後輩女性:「えー、いいんですか? では失礼して」

私:「アァー、気持ちいいよ」

後輩女性:「私がドキドキします…」

男性:「◯◯ちゃんのマンコもエロい感じ?」

後輩女性:「全然ですよ。あまり使ってないですから」

男性:「てことはユミちゃんのはヤリマンてこと?」

後輩女性:「どう見てもヤリマンですよね(笑)」

男性:「確かに。基本いつもパンチラしてるし、飲むと誰でもヤラせてくれるもんね」

後輩女性:「そんなにしてるんですか?」

男性:「ユミちゃん、何人くらい経験してるの?」

私:「片手くらい…」

全員:「それは嘘でしょ」

後輩女性:「(私のオマンコに挿れたバイブを動かしながら) 本当は何人なんですか? 正直に言わないと挿れてもらえませんよ(笑)」

私:「二桁くらいだよ。もうダメ…。早くオチンチン挿れて…」

ここでようやくバイブを抜いてもらい、一人の男性に腕をつかまれてベッドへと移動をしました。

ベッドでは次々と男性が私の上に跨り、後輩女性が脇で見守る中、一通り4人の男性から挿入を受け、しばらくぐったりと布団の中で休んだ後、両脇を抱えられてお風呂へ連れていかれました。

浴室に入ると、大きな浴槽の他にマットとローションが備えつけられており、男性達が既にお湯をはった浴槽の脇にマットを敷いて準備をしているのを見て、私は後輩女性にも一緒に入るよう声をかけました。

全裸の男性4人と私で浴槽に浸かっていると、しばらくして後輩女性が先程と同じ服を着たまま入ってきたので、私はマットの上で男性と絡んだ後、ヌルヌルとなった体でちょっかいを出してみると、後輩女性は一旦浴室の外へ行き、今度は下着だけの状態で戻ってきました。

私より7歳も若い女性の下着姿が目の前にあるにも関わらず、相変わらず男性達は私の周りに群がり、浴室でも一通り生でHをし、シャワーで体を洗ってもらうと再びソファーに戻りワインを開けました。

その後、一人の男性は後輩女性と二台あるベッドの一つに入り、布団をかけた状態でゆっくりとHを始め、私もワインで乾杯をした後、すぐに挿入をされ、代わる代わる明け方まで誰かのオチンチンが私のオマンコに入っていました。

彼とは翌週、オフィスで顔を合わせ、その夜2人でホテルへ行き、お互いの出来事を報告しました。彼はあの後、もう一件飲みに行った後、2人で別のホテルへ行ったとのことで、私もその日あったことを報告しました。

彼は既に一人の男性から、私が皆んなとHをしていたことを聞いていたようで、さほど驚く様子もなく、私のオマンコに挿入をしながら

「俺のとどっちがいい? またしたい?」

と少し興奮気味に激しく腰を動かしました。

彼の大きくて硬いオチンチンが大好きですが、多分この先も酔うと色々な男性とHをしてしまうと思います。

お向かいの綺麗な人妻が犯されるのを見てしまいました。

もう5年以上も前の、震災の時の話です。

私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列を作っていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しに行くと、目ぼしいものは何も売っていない…。

仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに

「◯◯(私)さん!」

と声を掛けられました。

そこには、取引先の営業担当の遙香さんが立っていました。

彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

遙香さんはとてもスタイルが良く清楚な感じで、顔も北川景子によく似た美人でもろに好みの女性でした。

当然何度も誘いをかけたのですが、社内の同僚と結婚してしまいました…。

そんな遙香さんが家の目の前にいたのですから驚きました。

私はダメ元で

「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」

と言いました。

すると少し考えた後、

「あの…トイレを借りても良いですか?」

と!

もう舞い上がりました!

でも、極力落ち着いて

「もちろん、どうぞ」

と言いました。

聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとの事。

神はいました!

家に着いてもドキドキです。

あの遙香さんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。

もうそれだけで息子はビンビンでした。

間もなく、トイレから出てきた遙香さんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。

「じゃあ、お言葉に甘えて」

と遙香さんはソファーに腰を掛けました。

隣にあの遙香さんが座っている、もう我慢できません!

私は遙香さんを抱き寄せてキスをしようとしました。

遙香さんは

「ダメ、嫌です!」

と抵抗しましたが、私はそのままキスをして遙香さんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。

すると、

「それはホントにダメです。◯◯さん!やめて!」

でも、私はもう止まりません。

強引に服を捲り上げてブラをずらし、直に生乳を揉みしだき、乳首を摘み上げました。

「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」

と可愛い声を上げる遙香さん。

興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。

それからは乳首を思いっきり吸い上げ、

「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」

もう遙香さんの抵抗はありません。

少しずつ遙香さんの服を脱がし、ほどなく私も遙香さんも全裸になっていました。

想像以上の素晴らしい裸に、息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。

「グチュ…クチュ」

と遙香さんのおまんこを掻き回すと、

「くぅぅ、あはっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」

もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。

もう我慢の限界。

私は遙香さんの膣の入口にチンポを押し当て、一気に挿入。

遙香「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!!」

急に遙香さんの抵抗が激しくなりました。

でも私はお構いなしに腰を振りまくりました。

ヤバい、めっちゃ気持ちいい。

っていうか、ほんの30分前までは想像も出来ないような状況。

夢でも見ているんじゃないだろうか。

「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」

と必死の抵抗。

それをきいて、余計にもう止まらない。

「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢出来ないんだ」

「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」

「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」

「いやぁ!妊娠しちゃう!!絶対いやぁ!!」

「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…」

ドピュ、ドピュゥゥッ!…凄い気持ちいい、射精が止まらない。

ドピュウ、ドピュ…。

「あっ、嘘…な、中で出したんですか!?いやぁ!早く抜いて、赤ちゃん出来ちゃう!!!」

しばらくの間暴れる遙香さんを押さえつけて余韻を楽しんだ。

その後、また勃起してきたのでそのまま2回戦に突入。

今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。

足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。

「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…」

「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう」

「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」

「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」

「そ、それは…絶対バレます…はひっい」

「何で?そう簡単には分からないでしょ?」

「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」

「まさか、旦那とはしてないの?エッチ」

「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」

「正直に言わないと、また中に出すよ」

「そ、そんな!ダメです!言いますから!」

「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」

「夫とは、最近してません…それに…」

「それに、何?」

ちょっと焦れったくなってきたので、私は彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。

「それやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」

「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」

「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」

「酷いです…」

「もう遅いよ。折角だから思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」

「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」

私は、彼女をきつく抱き締めながら腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。

そんな彼女も久しぶりのセックスと浮気というスパイスの影響なのか、物凄く感じているのは確かでした。

「あ、あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」

「いきそうなの?」

「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」

明らかにいきそうになっている彼女を見て、少し意地悪がしたくなりました。

そこで彼女の膣中をチンポで掻き回しながら、

「俺より先にいったら、このまま中に出すからね」

「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」

もう、抵抗する余力も残っていないようでした。

すぐにでもイキそうな彼女は力なく、

「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃん出来ちゃうから、それだけは…」

「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね」

「いやぁ、お願い、も、もう無理なのぉ!!」

次の瞬間…、

「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…」

あの遙香さんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分イキ方が激しくなったようでした。

そんな遙香さんを見て私も射精感が込み上げてきました。

「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」

「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」

「うおっ、で、出るっ!」

どぴゅどぴゅ!どぷる!

「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃう」

私は暴れる遙香さんを壊れるぐらい強く抱き締め、最後の一滴まで彼女の中に出し尽くしました。

その後、完全に諦めモードに突入した遙香さんの体を舐め回し、その後一緒にお風呂に入りました。

お風呂から上がった後、帰れない遙香を家に泊める事にし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。

思いっきり怪しいはずなんだけど、何故か旦那さんは納得。

浮気してんじゃないかねぇ、あっちも(笑)

それから息子が復活してきたので、朝まで思いっきり彼女の膣の中を楽しみました。

もちろん、全て中出し。

1日で5発もやったのは高校生以来です。

その後しばらくして遙香さんからメールがあり、妊娠が判明しました。

あの後も旦那とはしていないから、間違いなく私の子だと。

そのメールを見て、私は物凄く感動していました。

あの、誰もが憧れる遙香さんを寝取り、妊娠までさせたのですから。

遙香さんはその後、旦那とは別れました。

私の子を妊娠したと正直に話したのです。

そして、今は私の事しか考えられないと。

非常に揉めましたが、今は遙香と幸せに暮らしています。



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