萌え体験談

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純愛・恋愛

隣の女

2・3年前の話だけど、投稿します。
俺男(当時33歳)
隣女(20歳位で俺男の隣に住む女)
隣彼(多分30代後半位で隣女の彼!?)
俺女(当時33歳で俺男の彼女、遠距離恋愛で半年ほど経つ)

その日は、確か11月か12月位で出張で福岡へ行き帰ったのが22時位だったと思う。
部屋に入りエアコンとテレビの電源を入れ上着を脱ぎベットに座ると、マンションの廊下から非常ベルの音が聞こえて来た。
火事か?と思い廊下へ出てみるともの凄い音だった。
俺が住んでる階は3部屋しかなく他の部屋の様子を伺って見たが特に
変わった様子も無かった。
(この時は自分の住んでいる階だけ鳴ってると何故か思った。)
部屋に戻り、大家さんに電話をしてすぐに来てくれる事になった。
連絡を入れた責任もあるので廊下で様子を伺っていると隣の部屋のドアが開き女の子(隣女)が出てきた。
このマンションに住んでから1年半位で一度か二度すれ違いに挨拶をする程度の関係だった。
不安そうな顔をしていたので取り合えず現状を話し
俺男「多分、誤動作だから心配ないよ」
と話すが、まだ不安気な様子だったので
俺男「大丈夫??」
と聞くと
隣女「あんまり大丈夫じゃ…」
と言うので
俺男「じゃー下に行って状況聞いて来るから部屋の中で待ってなよ」
と言って1階に行くと2、30人位の人が出ていてその中に大家さんと業者らしき人が見えたので状況を聞いて見ると他の部屋のクローゼット内の火災探知機!?がエアコンの熱で誤作動したとの事でした。
早速、9階へ戻り隣女のインターホンを鳴らすと隣女が出てきた。

結果を報告して
俺男「これで安心して眠れるね?」というと
隣女「…」
俺男「大丈夫?」
隣女「まだドキドキしていて…」
と言うので
俺男「そっか、じゃー落ち着くまでちょっと話しでもしよっか?」
と言うことで廊下で15分位、世間話をしていた。
詳しくは覚えてない。
しばらくすると二人で「寒いねー」と言いだし彼女の部屋で話す事になった。
ちなみに部屋の様子は以外と殺風景な感じで奥の部屋にベット、テレビ、ステレオなどが置いてあり、その部屋で座るスペースもあまり無く、ベットに腰掛けて話す形となった。
今度はお互いの仕事の話なんかもして彼女はキャバクラで働いているとの事でした。
しばらくテレビの音をBGMに話しをしていたが、初めての相手という事、更に歳の差もあり会話のネタが尽き沈黙な流れ彼女の顔を改めて見ると眠かったのか?ちょっと目がウルウルしていてドキッとした。
一旦は目をそらしたが、再度見直して見ると可愛いなと思ってしまい。
そのままキスをして見た。
隣女はちょっと顔を赤らめうつむいていたが、照れ笑いの様にちょっと微笑んでいた。

そして何度かキスを重ねた後、首筋、胸へと唇を移動させて行きそのまま事に及んだ。
そんな感じが何度かあり夜中になり俺は部屋に帰って寝た。
それからまた日常の生活に戻り彼女に会う事もなかった。
が、2、3週間位経ったある日の事、夜寝ているとインターホンが鳴り時計を確認すると夜中の3時を過ぎた頃だった。
何だよと思いインターフォンを取ると
隣彼「隣の○○ですが…」と男の声だった。
俺男「何のご用でしょうか?」と言うと
隣彼「隣女の事で話しがある」とちょっと怒った感じだった。
服を着替え玄関に出ると
隣彼「部屋で隣女も含めて話しがしたい」と言うことだったが、
俺男「でも今、何時だと思っているのですか?話しなら昼間にして下さい。」と言うと、不機嫌そうな顔で
隣彼「人の女に手を出しておいて何時もくそもあるか!!」と
言われ、ため息を付きながら隣女の部屋へ行くと隣女がうつむいたまま座っていた。
隣彼はテーブルを片付け、隣彼と隣女が並んで座り向かって俺が座る形となった。
隣彼「隣女からは状況は聞いている。どういうつもりだ!!」
と始まった。
俺は深いため息をつきながら「どうもこうも自然の流れからそうなっただけですが、何か?」と言うと
隣彼「はぁ何だその態度は人の女手を出しておいて!!」と言って来たが、俺男「人の女も何も俺はあなたの事は知らないし彼女も何も言ってないし、別に無理にした訳でもないから!!」と言うと隣彼は怒りを堪えている様子で更に隣女は深くうつむいてしまった。
隣彼「じゃーこれからどうするつもりだ!!」と冷静に話した。
俺男「まぁ俺も知らないとは言え人の彼女に手を出したのは申し訳ないと思う。
でも、隣女はあなたの彼女ですし俺にも彼女居るので正直どうするもこうするもありません。」
とこっちも冷静に言った。
隣彼「じゃーその彼女も含めて話しをしたい」みたいな事を言って来た。
俺男「まぁあんまり関係無いと思うけど別に構いませんよ!!」
と吐き捨てるように言ってスタスタ他の二人を無視し、部屋を出た。
もう何だかんだで4時を過ぎていたと思う。
また来たら来たでいいやとさっさと寝てしまった。

紫煙

修羅場というか、自業自得・・・

連続投稿j規制に引っかかりました。

その日はそれで終わり、俺女は週末に何度か泊まりに来たが何も音沙汰も無く2ヶ月が過ぎた。
ある日の事、俺が代休で平日に休みを取れる事になり休みを合わせて、泊まりに来る事になった。
いつものように俺の仕事終わりに時間を合わせてやって来てそのまま外食し部屋に帰り、ゆっくり二人の時間を楽しみ寝ていると、どこからかギコギコという音が微かに聞こえて来た。
耳を澄ましてみると、隣女の部屋からで俺女はちょっと恥ずかしそうに笑っていた。
しばらくすると音も止み静かになったので寝ていると俺女が抱きついて来た。オヤスミとキスをすると俺女もキスを返して来た。
そんなやり取りが何度か続きまた二人の時間が始まった。
しばらくすると二人の時間をぶち壊すようにインターホンが鳴った。
あー来たなと思い彼女に
俺男「ごめんね。少し待ってて」と言ってインターホンも出ずに玄関を開けた。
案の定、隣彼が立って居て更に後ろには隣女も居た。
俺は廊下に促しドアを閉めた。
隣彼「彼女さんが来ているそうですね。前に話した通り4人できちんと話したいのですが」と言った。
俺男「話しをするのは構わないけど、もう遅いから明日の朝にしよう」と言うと
隣彼「それは困る朝までに帰らないと行けないから」と言い始めた。
俺男「はぁ?じゃーまた別の日の昼間にしよう」と話すと
隣彼「昼間は仕事で無理」というような話しになり、じゃー週末の昼間にしようと提案をしたがそれも都合が悪いらしい。
俺男「あんたはどんな仕事してるの?土日も都合悪いって」と言うと
ただのサラリーマン(何か営業とか言ってた)らしい更に休みも土日・祝日と言う事でそれなら週末は大丈夫じゃないかと言うとだんだん都合悪そうな顔になった。

俺男「あんた土日も隣女と一緒なんだろ?だったらその時間を話しする時間に何時間か都合付ければいいじゃん?」
更に「別にこっちは無理に話しなんかしなくてもいいんだよ。ふざけんな!!」
とキレ始めるとちょっと考えた後に実は隣彼には家庭があり子供も2人いるらしく
要は隣女とはキャバクラで知り合い家には仕事で泊まりだと言って月に何回か隣女の部屋に来て朝方、家に帰るらしいという事
が分かった。
その時、ふと隣女の顔を見ると少し呆れた顔で目を丸くしていたのが
印象的だった。
俺男「なにそれ…ふざけんな!!」と言うと
隣彼「それでもちゃんと離婚も考えて隣女とは真剣に結婚も考えているんだ!!だからきちんと話しをしたいんだ!!」と訳も分からない事を言い始めたので
俺男「はぁ?なめてんじゃねぇよ!!」と言い更に呆れて「だったら話しでも何でもしてやるよ。ちょっと待ってろ!!」と彼女を呼ぼうとドアを開けた瞬間、俺女が飛び出して来た!!

そのまま、ちょうどランニングキックのような
形で隣彼に蹴りを入れた。
更によろっよろっと倒れそうになる隣彼を
突き倒すように顔にパンチを何発か入れ
倒れた隣彼の体を何度も蹴り付けていた。
そこでようやく事態を把握した俺は俺女の両腕を掴み何とか蹴りは収まった。
俺女「自分の身の回りもきちんと出来ない
癖に人の男にガタガタ言ってんじゃねぇよ。」更に「文句があるならきっちり離婚してから私に言って来いよ!!」と言うと同時に俺の腕をふりほどき隣彼の顔面に蹴りを一発入れ、隣女、隣彼の順に睨み付け少しため息をして俺の腕を掴み部屋へ連れて行かれた。
ちなみに彼女は話しをドア越しに聞いていたらしく事態を把握したが、俺がドアを開けようとした時に一度、部屋の方へ走って行ったがドアが開いた瞬間にキレてしまったらしくそのまま走って蹴りになったそうです。
その時に一言「もう二度としないでね!!」と言われ俺も謝って事は済んだ。

後日談としてその次の晩に隣女が菓子折りを持って来てくれて、お詫びとその日の内に彼と別れたと報告がありました。
何でもただの良いお客さんだったという事で家庭持ちの事は知っていたが、結婚だの離婚などの話しはあの時に初めて聞いたらしくありえないと言ってました。
その後は隣女とは非常ベルが鳴る以前の関係に戻り、時々隣から聞こえるベットの音に俺女と苦笑しています。

以上長文でしたが、ご拝読ありがとう御座いました。

素敵な”べべ”

8月の11日から15日まで、石川県の小松市に帰省してきました。
高校までは小松市で育ち、大学から東京のR大学に入り、次女ということもあって、東京のデパートに就職しました。33歳です。
新宿のデパートで、紳士服の担当でした。

かなりお高い商品が多いところでしたが、やはり東京は凄い値段のブランド洋服が平気で売れるのです。
20万や30万の紳士服なんて、田舎では考えられぬお値段です。それがボーナス時期や、VIPの人に売れるんです。女性物ならあるでしょうが。

毎月来てくれるお客さんにデートを申し込まれて、それが発展して25歳の時に結婚したのです。
でもこの人は二人の子供が生まれると、ほとんど家には寄り付かなくなり、お姑さんにいじめられて仕方ありません。

元の職場に相談したところ、派遣社員ならと良いといわれてまた勤め出しました。
子供は5歳と3歳ですが、両親に預けて仕事をすると、昔の仲間もおり毎日が充実しています。

この歳でも時々はお誘いを受けます。子供が二人いても、日頃はセックスレスですから時々は、トキメク人とお付合いをしてセックスも楽しんでいます。
でもお互いに深入りしたくないので、結婚している人でSEXだけを楽しむ人とだけ付き合います。
でも2、3回以上はお付き合いしません。情が移ると怖いですから。

ところで田舎の両親も61歳と、65歳になり、お墓参りもあるので小松市に帰省しました。
たまたま高校の同窓会が14日に開かれて、田舎の料亭で行われました。
お昼の食事でしたがかなり高級で、独り5千円の会費でした。
お酒は男性が持ち、日本酒の大吟醸「手取川」が出ました。
夏の冷や酒は美味しく、あまり飲めない私も小さなグラスに5杯ぐらいは飲みました。

夕方になり、私は実家に泊まる積りで、男性陣の方に美川から、小松市内まで車で送ってもらいました。
「僕は君のことが高校時代は物凄く惚れていて、お正月には年賀状で一度デートしてくださいと、書いたのを覚えていませんか」と言われました。
康介君は、確かに生徒会長で物凄く女の子には人気があり、私なんかはとてもその時はそばにもよれない心境でした。
「あの時の康介君は学校一の人気者で、私なんかは相手にしてもらえぬと思い泣く泣く諦めたのに、本当に私が好きだったの?」と聞き返しました。

「そうだよ、あの頃の渚は最高にカッコよくて、どうしてもデートしたかったのに連絡が来なく、俺も泣いて我慢したんだよ。今は結婚しているけど、お前の親友の紗智子に今度の同窓会に出ると聞いて、会いたくて忙しいのに出てきたんだよ、今夜は金沢に行ってデート出来ないかなあ」
と言います。
確か康介は頭もよくて、金沢大学の医学部を出て、金沢市内で産婦人科医をして成功していると紗智子に聞いたばかりでした。

実家の母親に携帯で連絡を入れて「もしかしたら今から金沢に行くから、今夜は帰らないかも知れないよ」といいました。

金沢では片町の高級クラブに行き、お酒を飲みました。常連らしくママも最高級のお持て成しです。
夜の10時ころに「これからどうしようか?」と聞かれました。
「康介のしたいようにしていいよ、私は結婚しているけど、セックスレスだから何でもお付き合いするよ」とかなり際どく説明しました。
まあ早い話が今夜は君とセックスできるよという意味でした。

金沢は文化都市(古い説明で恥ずかしいです)なのでラブホが無く、まあ温泉にでも行けば良いのですが。
湯湧温泉の素敵な旅館があるよと聞き、そこに行く決心をしました。
かなり古びた温泉街ですが、そこはかなり奥に面していて、いかにも秘湯で隠れ宿の雰囲気でした。

彼は日ごろから使っているようで、女将さんが出てきて直ぐに、誰も来ないような8畳間の和室と、8畳間のベッドルーム、それに内湯で露天風呂まで着いていました。
浴槽の横には、黒い濡れても使えるようなマットが敷いてあり、そこでの性行為を暗示していました。

もう夕食も終えているし、冷たい飲み物だけを用意してもらい、チップを渡すとお手伝いさんは朝まで顔を出さないようでした。
早速、全裸になりすぐお風呂場に直行です。
彼は産婦人科医師でもありますが、スポーツ万能でゴルフもシングル、水泳も全国的な選手でした。
ですから178?の裸体も、ローマの彫像のように見事で胸筋が三段に着いていますし、陰茎の見事さは想像以上で、その逸物は松こぶしのように逞しく赤銅色に艶光っていました。
茎根は脈打ち、亀頭は横から見ると、細長い茄子の形をしています。

最初私は横に背を向けて顔を羞恥にしかめ面をしていましたが、康介の陰茎にオモチャされ、硬直したつるつるした部分で、捏ねるようにじらされると、私のぬめらかな部分が活き鮑のようにくねり、ひきつくような淫猥さでした。

「奇麗だよ、渚のチャンペは」こちらでは女性器はチャンペと言います。
セックスのことは”ベベをする”と言います。

久しぶりの淫猥な言葉にもう濡れ濡れにアソコがなって「早く入れてチョウダイ」とせがみました。
「まだまだだよ、少しは前戯をしないと」と言いながら、お豆の所を吸いつきます。
膣の中に指を入れていわゆるGスポットを捏ね上げます。

息が止まりそうになりました。物凄い快感で今までにした性交の中で一番の素敵な前戯です。
「奥まで見えるの、見てるのかしら」と聞きますが、見る勇気はありません。
「渚のアソコはとても奇麗だよ、本当に子供を産んでいるとは思えないね、俺は毎日5、6人の女性器を触って見ているけど、こんなに奇麗なチャンペは見たことないね、まるで18歳の処女みたいだよ」まあお世辞だとは思いますが気分は最高です。

彼は両手でアソコを左右に開いて肉唇を、舌を転がします。
じゅる、じゅる・・・じゅうる?、喉の渇きを癒す様に愛液を吸います。

私も負けじと彼の肉剣の先端に唇を当て、カウパー液を飲み込みました。

「私、上になりたいよ?」と甘えると「どうぞお好きなように」その希望を受け入れて仰向けになってくれました。
彼の上に両脚を広げて跨ります。
濡れそぼった彼の抜き身を手で掴み、その上に腰を下ろしました。
ぐにゅぐにゅとそれは膣を分けて挿入されます。まあ子供を二人産んでいますから、どんな剛刀でも簡単に入り、根元まで貫きます。

子宮口に大きな亀頭がぶつかって、突然呻き声が漏れます。
下からマンコ目掛けてペニスがピストンされます。やはり運動選手だけあって筋力は物凄く私を乗せたまで腰を使っています。

「はあ?っ、逝っちゃうよ?、ああイクよ?、イクイクイクイク?ッ」
もう我慢できません。
ペニスの雄々しい鼓動とともに、すぐにエクスタシーに達してしまい、「あ?ん、いいよ?」と
腰が震え出しました。

絶頂で震える私を見ていた彼も、男根を埋め込んでぶるぶると震えるのに、下腹部が波打って爆発するように、射精感が襲い、尿道を駆け抜けて、亀頭の先端から栗の花の匂いを飛び出させました。

二人のクライマックスが同時に来たようで、肉と肉の合わせ目からじゅくじゅくと、愛液と精液の混合汁が蜜壺から溢れ出てきました。

「本当に康介のスケベオトコが。時々相手を変えてしているのでしょう」と睨みました。
「普段は妻としているので、浮気はあまり経験が無いんだよ、渚だからしたので、普段の俺は真面目なものだよ」と言います。
まあ本当には出来ませんが、嘘でもなさそうで、とても嬉しく思いました。

ところで昨夜は、1回戦で後は書けませんでしたが、今夜は続きを書きます。
金沢市の郊外の湯涌温泉は市内から30分で行けます。

その間に彼の奥さまとの、馴れ初めを聞きました。
彼女は年齢は一つ下で、同じ金沢大学の医学部の学生でした。
市内の武蔵ヶ辻のそばに、大きな病院があり、祖父夫妻、両親ともにお医者さんでした。
そこの長女に生まれ、彼とは大学生の時に知り合ったのです。彼女は21歳の時に、アメリカのシカゴの大学に編入して、外科に行き、物凄く手術を勉強したそうです。
3年で帰国するまでに100例は手術に立ち会ったそうです。

金沢に帰り、両親の経営する病院に勤務、外科の専門医でした。
彼女は大学時代に、ミスコンクールがあり、ミス金沢に選ばれるほどの美貌と才媛でした。

彼女が25歳の時に、この彼と知り合いすぐに結婚したそうです。
2児の男と女の母親になり、お手伝いさんに任せて自分は毎日外科の手術をしたそうです。
手術をした夜は、物凄く興奮して、その夜はいつも旦那さんとの性交を希望したとか。
生で出して欲しいというので、主人の性器のパイプカットの手術までしたようです。

性格としては淫乱ですが、ほかの誰かと浮気してもあまり関心は無いようです。

165?、51?、バスト86、ウエスト58、ヒップは90です。
ものすごくセックス好きで、アメリカでも狂ったように性行為をしたみたいです。
旦那さんが浮気しても、説明がつけば許すらしく、私とのことも話をするようでした。

夜中の1時に、大吟醸の「菊姫」を飲み、泥鰌の蒲焼きを食べながら、和室で2回戦に入りました。
さっきは騎乗位だったので、今度はバックから攻めてもらいました。
頭の耳の横を舐め、脇の下、背中、膝を甘咬みし、両脚の指を丁寧に舐めさせ、あとはアナル、それに続く蟻の門渡りを舐め、最後に膣と陰核を舐めます。

これをしてから、後ろ向きでオッパイを握り締めて、膣に陰茎を突き刺します。
一度性交をしているだけに、陰唇は厚く膨れてはれぼったくなっていました。

康介の性器は前より感度がよく、クリトリスを擦りながら、膣前庭のGスポットを丁寧に突きます。
私の身体は腰骨が蕩けそうになり、彼はぐいぐいと両手をお腹に当てて、腰をピストンさせます。
パンパンと隠微な音が、部屋中に響きます。仄かな行灯の明かりが私の裸身を奇麗に見せています。

私は首を絞められた時に出すような、妙な声が迸りました。
全身が激しくわななき、粒々の膣の壁に亀頭が当たり、我慢も限界です。

私の泥濘の海はどろどろで、ますます呻き、喘ぎ、股を開いて、潤んだ膣の壁が彼を桃源郷に連れ込みます。
「あああ?んん、あああ?んん」部屋中に官能の響きが流れ、痴肉が一層しまって、彼も堪え切れないようにペニスがピクピクと膣の中で跳ねます。

「ひ、ひいっ?、こ、これはダメかもしれないわ?、いっ、イっちゃうよ?」
一条の光が総身を駆け抜け、物凄いエクスタシーに達しました。

炎のような快感に包まれて、一瞬の閃光の後で、激しく痙攣が始まり、彼の陰茎からの精液を奥深くで受け止めました。

二人は異口同音にアクメの声を揚げ、彼の熱いラブジュースを私の中に放出していました。

またも露天風呂でぬるぬるのあそこを洗ってくれて、”ちゃんぺ”の奥の精液を掻き出して掃除までしてくれました。

翌日も朝から交わりました。まるで狂った犬の交尾みたいに・・・・・。

前日は真夜中の3時まで性交に狂いました。
彼がなんでそんなにセックスのテクが上手なのか、理由が解りました。
今は33歳ですが、小松市では彼の家は子供に人気の玩具店でした。
私も子供のころは、そのお店で買い物するのが夢で、何に数回はそこで買い物をしています。

彼は金沢大学医学部に入学するのですが、電車通学では時間もかかるので、両親が知人を紹介してくれて大学のそばの、小立野に住む53歳のオバちゃんの家に下宿しました。

この人は花街育ちで、16歳の若いころから芸者さんをして、能登の実家に仕送りをしていました。
18歳の時に、紡績会社の60歳の社長に水揚げされて、2百万円で身体を売り破瓜しました。

すごく素敵な旦那で、小立野に1軒の住処をくれて、そこで週一回の夜は旦那さんと性行為、その前は東の郭でお仕事をしていました。
まあ芸者ですから、踊りや都都逸、長唄、小唄、三味線も何でもできました。

10年ぐらいすると、旦那との性行為中に、脳梗塞で腹上死をして、その家だけは遺産でもらいました。金沢でも高級住宅地120坪に、80坪の家は高価です。
今なら一億円位でしょう。

次の旦那は地方新聞社の社主で、この人も67歳で、月に2、3回は性交をするだけで、月のお手当は100万円でした。この方も腹上死ではありませんが、77歳で亡くなりました。

彼女もその頃は39歳で女盛り、三度目も地方デパートの59歳の社長のお妾さんになりました。
この人との性交はかなり激しい人で週に2、3回は交わっていました。

彼女が45歳の時に、またもやゴルフ中に脳卒中で倒れ、帰らぬ人になったのです。日頃のセックスの疲れが出たのかもしれません。

愛人生活を30年もしていていて財産は、3億円位は貯めたようです。
一人でのんびりと世界一周の旅行に出かけたり、ハワイに別荘を買ってのんびり生活していたそうです。
53歳で金沢の高級住宅地でのんびり生活していると、暇なので大学生を下宿させたのです。

それが彼と彼女の出会いで、3月下旬に下宿して、18歳の4月にはオバちゃんに誘惑されて、童貞を捧げたのです。
最初の性交は5分しか持たなかったのに、毎日して3ヶ月後には30分、半年後には1時間は持ち、セックステクを十分に教わったそうです。

「一麩、二雁、三反」という言葉があり、一番に良いマラはただ単に堅いものではなく、どんなヴァギナにも合う、柔軟なペニスがナンバーワンなのです。
二番目の「雁」は、ペニスの亀頭の部分が高く張り出していると、女性に強い刺激を与えるということなのです。
三番目の「反」は、一物が反り返り、見栄えもよいし、膣の中でGスポットを刺激するマラなのです。
「八太九長」とあり、長いのと太いのは昔から意外に評価が低いのです。
現在でもソープランドの泡姫にも人気がないのは、勃起したときにデカマラが最低なのです。
彼の陰茎はそれがすべて当てはまり、そのオバちゃんは彼と毎日のように性交したみたいです。

この人と年間に300回の性行為を続け、花街で教わる性交テクを彼に教え込んだそうです。
どこを舐めると、すぐに気持ちが良くなるか、必ずイケる場所とテクを4年間も教えたのだそうです。

これが人生で一番役に立ったそうで、女性でイかなかった人を何人も救ってあげたそうです。
産婦人科医になったのもその時の体験が役に立ったようです。

その自信のあるセックステクで私の身体はもうメロメロ状態で、あの夜だけで、数十回はイカされました。
朝も食事前に、露天風呂のマットで4回目の性交をされて、お食事を運んできた女性にばれそうでした。

朝食後は近所をタクシーで観光をして、小松市内の実家に送ってもらいました。
あんなに素敵な”べべ”は生まれて初めての体験でした。

5年後の同窓会は東京です。その時にもぜひお願いしますが、毎年墓参りには帰省するので、連絡することにしました。
お互いの携帯には、二人の交接している性器のアップや、射精している彼の陰茎、私のチャンペのアップも彼に提供しました。

家に帰り、パソコンに移し替えて見ていると、いつもアソコがじゅんと濡れてくるのでした。

バイト中に集団で

先日、バイト先で痴漢されてしまいました。
バイトはスーパーや酒屋などで試飲を勧めたり宣伝する仕事です。

 その日はお酒のディスカウントストアで試飲を勧めていました。
お昼の人が少なくなったときに野球のユニホームを着た人たちが
最初5人くらいお店に入ってきました。私の方に来たので
「良かったら、どうぞ」と勧めました。

最初は感想を聞いたりしていましたがだんだん「彼女かわいいねー」
「これから一緒に飲まない?」とか言ってきて、気がつくとその人たち
に囲まれる感じになっていました。
少し怖かったのですが仕事なので愛想良く調子を合わせていました。

そのとき一人が「おっぱい大きいねー」と言いました。
全員の視線が私の胸に集まり「おっ、ホントだ」「揉みてー」
「なにカップ?」など興奮気味に近づいて手や、顔を胸に近づけ
て来ました。

私は飲み物の入ったお盆を持っているのであまり動けないでいると、
ついに近づいた手が私の胸の乳首のあたりをそっと撫でました。
その時、逃げ出していれば良かったのですが、もともと私はMっ気
があって男の人に囲まれた時からに少し変な気持ちなのもあって
つい「あんっ」といやらしい反応をしてしまいました。
その反応を見て一斉に手が私の体を触り始めました。

お店の人はお昼休憩に出ていてレジに一人いるだけで、棚の陰になる
こちらの様子はわからないようでした。私も派遣のバイトなので
お店で問題が起きるのは嫌だったので小さな声で「やめて下さい」
と言いましたが興奮した男たちは止めてくれずじっと我慢するしか
ありませんでした。
私が動けないのをいいことに男たちは容赦なく胸やおしり、おまんこを触り
「柔らけー」「気持ちいいー」「乳首見つけた」
などいやらしい言葉をかけられ、私はだんだん感じてしまい飲み物を
こぼさない様にモジモジしていました。

そのとき後ろの一人がしゃがんでおしりに顔をうずめてきて、
「はぁぁんっ」と声が出てしまいました。その反応に彼らはまた興奮
したようで、さらにエスカレートしブラウスのボタンを外し直接、胸を
触りだし、乳首をつまんだり、引っ張ったりたりされながら
「彼女スケベだねー」「感じてるの?」と言われ、怖いのにすごく
興奮し濡れてくるのがわかりました。

そしてついにしゃがんでいた人がズボンのボタンを外し、
ズボンとパンツをゆっくりと下げはじめました。
その間も私の敏感なところを刺激するたくさんの手に感じて
しまいもう抵抗がすることができませんでした。
ゆっくりとズボンとパンツが下げられて、少し出たおなか、大きな
おしり、黒々と生えた陰毛、男たちの視線に晒されていきます。
きっと、おまんこからはいやらしい汁が糸を引いていたのを見られた
と思います。

私はいつの間にかお盆も持ってなくて彼らに支えられて、
ズボンとパンツは足首までさげられ、シャツとブラも胸の上まで
ずらされてほとんど裸の状態にされてしまいました。そして
「おまんこ見てー」の声で片足からズボンとパンツを外され、
片足を抱えられ大きく広げられ、濡れたおまんこを見られてしまいました。
「すっげー、クリ勃ってる」
「びちゃびちゃだね」
「ケツの穴まで見えてるよ」
と私の体をすべて見られながら愛撫する手にともう声が止められなく
なってしまいました。一人にキスで口を塞がれて二人で片方づつ乳首を舐め
られ、クリを擦られながらおまんことおしりの穴まで指を入れられ、
こんなに一度に感じさせられたことは初めてだったので私はあっと
いう間に逝かされてしまいました。

気がつくと後から来たのか、同じユニホームの人たちが回りにいて
かわるがわる手をのばしたり、いやらしいお汁を垂らして感じている
私を携帯で撮っていました。
そのとき休憩の終わったお店のひとが帰ってきたので彼らは慌てて私の服を戻し
「ごめんね」
「ありがとね」
「またね?」
と口々に言いながら、商品を買って帰って行きました。彼らはたくさん買って
行ったようでお店にの人に「接客が上手だね」とても喜ばれました。

最後まではされなくて良かったと思いますが、あの日の快感が忘れられず
バイトの日にはノーブラで行き、乳首が擦れるたびに密かに興奮しています。
とくに男の人たちに接客するときは、あのままおちんちん咥えさせられたり、
おまんこやおしりに入れられ精子をかけられる想像をしてしまいます。

あと、あの写真でいつか脅されると考えると仕事中でもオナニーを
我慢できないくらし濡らしてしまいます。

長々とすいませんでした。

千裕先輩 2

まず、人物の紹介をします。
俺はやすゆき。大学2年生。
陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。
裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。
   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。
千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。
     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが
     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。

沖縄から帰った次の日、俺は千裕さんの家に呼ばれた。
裕樹や陽子には内緒だという。
俺は千裕さんが警察に言うのでは?という不安な気持ちと、千裕さんが俺と
付き合ってくれるのかな?という気持ちが交じり合って、千裕さんの家に向かう足取りも
微妙な重さだった。

千裕さんの裸を見たことや、俺のチンポを千裕さんの性器に挿入してからは、ずっと
千裕さんのことしか頭になく、付き合ってくれるのならすぐにでも陽子と別れる
覚悟はできていた。

そして、千裕さんの家に着くと、ものすごく深刻そうな暗い表情の千裕さんが待っていた。
部屋に案内され、座布団に腰を下ろした。家には誰もいないようだ。
腰掛けてからチラチラと初めて見る千裕さんの部屋を見回した。
うん、女の子らしく、綺麗に整理された部屋だった。

千裕さんは俺の正面に座ったが、無言のまま俯いている。
今にも泣きそうな顔をしている。

あまりにも無言の時間が長く、とても話しにくそうだったので、俺から問いかけてみた。

「呼び出したりしてどうしたの?」
「・・・・・」

とても話しにくそうだ。

そのまま無言の時間が続く。。。。

10分くらい無言状態が続いたであろうか。ついに千裕さんの口が開いた。

「あの・・・・」
「ん?」
「その・・・・」
「どうしたの?言いにくそうだけど、せっかく呼んでくれたのだから
言いたいこと話していいよ」

「うん・・その・・・・・・・が痛いの・・・」
肝心なところが聞き取れず
「え?」
と聞き返した。
「その・・・あそこが痛いの・・・」
「え?あそこってもしかして?」
「うん・・・
 病院に行こうと思ったんだけど、そこで乱暴されたってことがわかると嫌だし、
 警察に通報されても嫌だし・・・親にも言えるわけなく・・もちろん裕樹にも・・」
少し間を開けて
「こんなこと相談できるの・・・やすゆき君だけだから・・・」

それはそうであろう。乱暴されたことを知られるのが嫌なら相談できるのは
俺だけであろう。ま、俺も乱暴した一人なんだろうけど・・・

「痛むってどんな痛みなの?」
「う?ん・・・なんか切れたような痛みかな・・鏡で見たんだけど・・よく見えなくて・・」

「そっか?・・。で、俺はどうすればいい?」
何をすればいいのかわからないので聞いてみると、とんでもない答えが返ってきた。

「その・・・見てほしいの・・・・」
・・・!!!まじかよ!!!!!・・・・
相談に来てるのだが、再び千裕さんの性器を見れるのかと思うと俺のチンポがどんどん
固くなってきた。
でも紳士っぽく振舞わないといけない。ものすごいチャンスだ。

「うん、それはいいよ。怪我してたら大変だしね」
「本当にこんなことで呼び出してごめん。でもやすゆき君しか・・・」
千裕さんの目からは涙が流れていた。

千裕さんは憧れの人だから大事にしてあげたいけど、どうせ俺と付き合って
くれないなら・・・という気持ちが強く出てきて、悪魔のように変化してきた。

「じゃ、そこ座って?」
と千裕さんをベッドに座らせた。
そして俺は千裕さんの正面の床に座った。
ちょうど目の前の高さが千裕さんの腰の位置だった。

千裕さんは恥ずかしそうにゆっくりとロングスカートを捲った。
そして露わになった千裕さんの純白パンツ。
千裕さんのパンツを見るだけでも物凄く満足だった。

そして千裕さんは「恥ずかしい・・」と呟きながらパンツの股間の部分を横にずらした。
うん、こんなんじゃ何も見えない。

「見えないから膝立てて」
と、千裕さんの両脚を掴んでM字開脚させた。
「恥ずかしい・・」
そういって俯いて恥ずかしさに耐える。
物凄くエロい格好だ。

「見えないからもうちょっと捲るよ?」
そう言って千裕さんのパンツをグイッと横に引っ張った。

露わになった千裕さんの性器。
・・・すご・・・千裕さんの性器だ・・・・
完全に閉じきった縦スジだけであったが物凄く興奮した。
このままオナニーして射精したい気分だった。

「どう・?」
そう聞かれ、ひたすら千裕さんの性器に釘付けだった俺は
「う??ん・・・ちょっと見難いなぁ?・・・。パンツ下ろすね?」
そう言って千裕さんのパンツの腰の部分に手をかけた。

「え??・・・下ろさないと・・駄目?・・・」
「うん、ちょっと見難いから、恥ずかしいかもしんないけど我慢して」
そう言って千裕さんのパンツをススーっと下ろした。
そして脚から抜き取った。

・・・すごい!!!千裕さんのパンツを脱がした!!・・・
興奮度は最高潮に達した。
このまま千裕さんを犯したかった。
それでも我慢して紳士を気取った。

再び千裕さんの性器に釘付けになった。
ひたすら見続けた。
でも、千裕さんが俺を見てるのでは?となかなか集中できないので
「見難いから横になってくれる?」
そう言って千裕さんをゆっくり寝かせた。
そして90度回転させ、ベッドに寝かせた。
俺もベッドの足元に上がり、
「ちょっと広げるね」
そう言って閉じ合わさった脚を再び手で押し開いた。
これでもかというくらい押し開いた。

さすがに恥ずかしく、千裕さんは自分の手で顔を隠した。
・・・よし、これで視線を感じることなく・・・・

俺は千裕さんの性器に顔を近づけた。
目の前20cmくらいのところに千裕さんの性器が・・・
心の中では「千裕さんの性器を間近で見てるぞ!裕樹ざまあみろ!」なんて
今までになかった気持ちも出てきた。
ひたすら千裕さんの性器に酔いしれる。

・・・最高だ。千裕さんの性器がこんなに近く・・・

「ちょっと触るよ?」
俺は千裕さんの性器に手を近づけ、指で触れてみる。
ピクッと千裕さんが動いたが尚も恥ずかしさに耐えている。

傷を見てる素振りで千裕さんの性器を触りまくる。
時折ピクンと動くが気にせずに触る。

恥ずかしさに耐え切れなくなった千裕さんは
「・・どう?何かなってる?」
と聞いてくる。
「う??ん・・・わかんないなぁ?・・・中かな??」
と言って割れ目をグイッと指で押し開く。
小さな声で「ィャッ・・」と言って顔を隠す千裕さん。

・・・すげぇ・・千裕さんのおまんこ・・・・
もう、感激だった。
すぐにでも挿入したい気分だった。
俺のチンポは爆発寸前で、もし入れたとしても5分としてもつ自信がなかった。

指でグニグニして弄っていると赤くなってる部分を発見した。
・・・これか!赤くなってて少し炎症おこしてるだけじゃん・・・
たいしたことないことがわかると安心して弄ることができた。
原因がわかるともう終わる気がしたので、まだわからないフリをして弄り続けた。
そして・・
「ここちょっと赤いかな?ここ痛む?」
とクリトリスをグイッと押した。
その瞬間激しくビクンッとした。
「ん・・ううん平気」と快感を押し殺したような声で返事してきた。

「そっかぁ?・・・ここちょっと赤いんだけどなぁ・・・何ともないんだよねぇ・・」
そう言いながら指でクリトリスを撫で続ける。

時折クゥッ・・・とかアッ・・とか声が漏れる。
これは感じてるのかな?と思いながら顔の方を見ると、さっきまで手で顔を隠してた
のが、シャツの袖を思いっきり噛んで声を殺してるではないか。
・・・やっぱりここ気持ちいいんだ・・・
そして少しスピードを早くしてクリトリスを指で弄る。

「アァンッ!!」と声が漏れる。
「も、もういいでしょ?」と聞かれ
「ん??、ちょっと待って。まだわかんないから。ここ赤いんだけどなぁ?」
そう言いながらクリトリスを弄り続ける。
そしてクリトリスを弄りながらもう片方の手の指で千裕さんの性器を押し開く。

「やぁあああぁぁぁぁ!!!だめぇええぇぇぇ!!!!」

大きな声を出して自分の手で思いっきり顔を隠した。
突然の声にびっくりしたが、再び千裕さんの性器に目を戻すと・・・
指で押し開いた性器から愛液がダラ?ンと垂れてきた。

・・・千裕さん・・・感じてるんだ・・・

俺は猛烈に興奮して、チンポに触らなくても射精してしまうのでは?という感じだった。

「ご・・ごめん・・・せっかく見てもらってるのに・・」
謝ってくるちひろさん。可愛いすぎる。。。。。

「ん?いいよ?  ここ赤くなってるかな?」
と、まだ傷を探してるフリをして、割れ目の入り口の辺りを弄る。

「クッ・・・ンッ・・・・」と声がだいぶ漏れてくる。

・・・もう何をしても拒否されないのでは?・・・・
そう思った俺は千裕さんの愛液をローション代わりにたっぷりと指に付け、
割れ目の入り口をなぞった。
何回も何回も上下になぞった。
もうこれは愛撫だろという触り方になっていた。

そしてもう片方の手の指にもたっぷりと愛液を付け、クリトリスを弄り始めた。

ビクンッ・・ビクンッ・・といながら「ンンーッ・・・アンッ・・」と声が漏れる。
そして愛液がドンドン溢れてくる。

クリトリスを弄りながら割れ目を弄ってると

「や・・やすゆき・・くん・・・も・・もういいから・・・」

そう言って辞めさせようとしてきた。

・・・ここで終わりたくない・・・

そう思った俺は
「ここんとこが赤くなってる」
赤くなってる部分をなぞりながら言うと
「病院行ったほうがいいかな・・・」
「ううん。平気だって!こんなの舐めておけば治るよ!」
そういって千裕さんの性器に口を付けた。

そのとたん両脚が閉じて俺の頭を挟んで、手で俺の頭を引き離そうとしてきた。
「だ、だめだってば・・・」

「大丈夫だって!舐めとけば治るって!俺を信じて!病院なんか嫌でしょ?」
そういって再び両脚を押し開く。
千裕さんは再び顔を隠して
「わ・・わかった・・。おねがい・・・」

・・・・キターーーーー!!!!・・・・

俺を信じてくれてる千裕さんには悪いが、もうここまでくると鬼畜心しかなかった。
ゆっくりと顔を近づけて・・・
ペロリ・・・
下から上に向かって一舐めした。

「アアンッ!!」

完全に感じてるのがわかった。
それでも声を出さないように袖を噛み締めている。

そして更に一舐め、二舐めと千裕さんの性器を舐め始めた。
俺の舌は千裕さんの愛液でべっとりだった。
そして5分くらい舐め続けた俺はクリトリスへと照準を合わせた。

クリトリスを一舐めすると
「んんッ!!」という声と同時に体がビクン!となった。
そして更にクリトリスを舐め続けると千裕さんの両脚が閉じて俺の顔を締め付けてきた。
その脚を再び押し開いて、押し開いたままクリトリスを舐め続けた。
千裕さんは「はぁ・・はぁ・・」とかなり息が荒くなってきている。

完全に感じてるなと思った俺は、左腕の肘で千裕さんの右脚を。そして左腕の手で
千裕さんの左脚を開いたまま固定し、右手の指で割れ目の入り口を弄った。

そしてクリトリスを舐めながら指を千裕さんの膣の中へ入れていった。

「アァァンッ!!」
隠し様のない喘ぎ声だった。

そして俺はクリトリスを舐めながら指を出し入れした。
出し入れする度にジュプッ、ジュプッと音がする。
千裕さんの息がどんどん荒くなってきたので、指の出し入れの速度も速めた。

舌先でクリトリスをチロチロっと舐めながら、時には唇で含んで吸い込みながら
クリトリスを舌先で愛撫する。
そして指は千裕さんの膣に出し入れとずっと続けてると
千裕さんが突然両手で俺の頭を掴んで

「だ・・だめ・・・。や・・やすゆききん・・。」
と言ってきたので、俺は舐めながら
「ん?」
と返事をすると
「・・だめ・・・イッチャいそう・・・」

・・・!!!!!!!!!・・・・
もう何とも言えないくらい興奮して

「うん。イッていいよ」
そう言って、更に激しく責めたてた。

「ああ??。  だめ!・・・・・・イクッ・・・・・・・・」

大きく身体をのけ反らせてビクンッ!ビクンッ!と痙攣した。

・・・俺の愛撫で千裕さんが絶頂に達した!・・・
物凄く感動的だった。
あの憧れだった千裕さんをイカせた。
俺の舌と指で絶頂に達したんだ。

そしてその感動とは裏腹に
・・・裕樹、ざまあみろ!お前の彼女をイカせたぞ!!・・・
と悪の心が浮かんでくる。

千裕さんはイッた後で「ハァハァ」と息をしながら放心状態だ。
そしてイッた後の千裕さんの性器を見ていると、もう我慢できなくなって、
もうどうなってもいいや!という気持ちになって俺はズボンとパンツを脱いだ。

そして、チンポの先を割れ目に当てがった。
ちらっと千裕さんを見るが、千裕さんは顔を隠したままだ。
この状況を気づいてないはずがない。
ズボンとパンツを脱いだことも音でわかるはずだし、何よりも割れ目に俺のチンポの
先が当たってるんだぞ?
裕樹ではなく、俺のチンポが今にも入ろうとしてるんだぞ?
それでも拒否しないということは入れても良いってことなのか?
全く抵抗する気もないようなので、俺は先っぽを少し入れてみた。
うん。拒否しない。
俺はゆっくりと奥まで挿入した。
「アアンッ!」
千裕さんの喘ぎ声。
俺は嬉しくなって腰を前後に振り始めた。
突く度に
「アンッ。アンッ。」と声が漏れる。

まだ入れてから1分もしないうちにイキそうになり、俺は一旦腰を止めた。
そして千裕さんの性器を見ながらゆっくりとチンポを出し入れする。
千裕さんの性器に俺のチンポが入っていくところと、千裕さんの性器から俺の
チンポが出てくるところ見ているとたちまち射精感が上がってきた。

・・・駄目だ・・もう我慢できない・・・

そこで俺の口から出た言葉は

「千裕さん・・今日って・・生理前?・・・」
そうボソッと言うと無言で
コクン・・と頷く千裕さん。
それを聞いた俺は猛スピードで腰を前後に振り始めた。
思いっきりガンッガンッと突く度に「アンッ!アンッ!」と声を出す千裕さん。
そして1分も経たないうちに
「もう駄目!千裕さん!出る!出る??!!ああっ!!」
腰を突き出した状態で千裕さんの膣内にドクン、ドクンと射精した。

わずか3日で2回も千裕さんの膣内に射精したのだ。

射精後の余韻に浸ってると、心の裏では
・・・裕樹!見たか!お前の女の膣内に俺のザーメンを放出したぞ!!・・・
悪魔の心が出てきた。

そして俺のチンポをゆっくり抜き取ると、千裕さんの性器から俺の精液が
ダラ????と大量に垂れ流れてきた。
感動だった。

結局病院へ行くことはなかった。
それ以来、俺は千裕さんのことが離れなくなり、陽子ともうまくいかず、
俺と陽子は夏休みが終わる頃別れた。
もう千裕さんしか見えなかった。
しかし、千裕さんは裕樹と別れることはなく、夏休みが終わってもまだ付き合ってる
ようだ。
運のいいことに俺と千裕さんは同じ大学で、裕樹は別の大学。
そして俺は陽子と別れて恐いものはなくなった。

その状況が俺を鬼畜へと変えることとなった。

たくさんの続編希望ありがとうございました。
そしてここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。

千裕先輩

昨年の夏休みの話です。

まず、人物の紹介をします。
俺はやすゆき。大学2年生。
陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。
裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。
   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。
千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。
     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが
     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。

俺達4人は仲が良く、4人で遊びに行くことがしょっちゅうあった。
4人でスキーに行ったり、温泉に行ったりもした。
大学1年の夏休みに千裕さんの提案により、南の島に2泊3日で遊びに行くことになった。

その旅行の2日目に起きた出来事です。
俺達は地元の人が行くようなビーチに行こうということで、本で見つけたビーチに
行くことにした。
やはり観光客はいなくて、地元の人が数人足まで浸かって遊んでいる程度だった。
ちょっと淋しかったけどせっかく来たのだからとそこで泳ぐことにした。

彼女の陽子はあいにく生理中ということでパラソルとチェアーを借りてくつろいでいる
だけで、裕樹も海に浸かるのがあまり好きじゃないらしく、陽子と一緒にチェアーに
寝転がって海を眺めていた。
俺と千裕さんは海で泳いでいた。

1時間くらい経ったであろうか。気づいたら砂浜に看板を持ったお兄さんが座っている。
「カヤック受付中」という看板だ。
あまり気にすることなく泳いでいると、なんとなくずっとこっちを見ている気がした。
ま、陽子も千裕さんもビキニの水着を着ているので見ているのだろうと思っていた。

二人とも一旦海から上がり、陽子と裕樹のところまで行った。
そしてまたみんなはしゃいで馬鹿な話で盛り上がっていた。
すると千裕さんが看板をもったお兄さんに気づいたようで
「カヤックってどんなんだろ?楽しいのかな?」と興味を示した。
誰もやったことがないのでどんなのかもわからない。

「ね?どんなのか聞いてこよっか?」と問いかけられ俺と千裕さんが聞きに行くことになった。
話を聞くと、森林の中の川をカヌーみたいな乗り物に乗って川を下るのだそうだ。

それを聞いて千裕さんは大はしゃぎで「やりたい」と言い出した。
みんなで行こうと話したが、陽子は生理の為水に浸かりたくない。
裕樹は水に浸かるのがあまり好きではないとこのことで、場所もそんなに遠くないので
俺と千裕さんが行くことになった。

俺と千裕さんは陽子と裕樹に別れを告げ、お兄さんのワゴンに乗り込んでカヤックの
場所へと向かった。
あまり遠くないと聞いていたが結構走ったような気がする。
どんどん森林に入って行って、どこだかまったくわからなかった。
ちょっと不安になったが到着したそこにはカヤックが3隻置いてあり、ホッとした。

カヤックの乗り方の説明を受けてお兄さんが1隻乗って先導。
俺達は二人で1隻に乗って漕ぎ出した。
乗ったのはいいが・・これ二人乗り?カップル用?と思うほど小さく、俺が船の後ろに
もたれて座って、太ももと太ももの間に千裕さんが背を向けて座って、俺にもたれる感じに
なるので肌と肌が密着してしまうのだ。

すぐ横を漕いでるお兄さんが色々話しかけてきた。
「あなたたちってカップルなの?」
「え?違うよ?。彼氏とこの子の彼女さんはさっきの海で留守番だよ?。」
「あ?、やっぱりね!海で見たときからそうだと思ってた。」
「私達不倫中?」
とか喋って和んできたところで
「じゃ、前のほうで漕いでるんで着いて来てくださいね?。
危なかったら呼んでくださいね?」
と言って、お兄さんは10メートル程前で漕いでいる。
その後ろを漕いでいるのだが、まだちょっと慣れないのか15メートルくらい離れてしまった。

最初は緊張していたが、慣れると楽しくて、余裕が出てくると千裕さんの肌に気がいって
しまった。
気の強い先輩で女子剣道部のキャプテン。みんなの憧れだった千裕さん。
近くて遠い存在だった人が今はこんなに密着して、肌と肌を合わせている。
後ろから見る千裕さんはとても綺麗で、背中や太ももを舐めるように見つめ続けた。
すると当然のように俺のチンポは勃起してきて、千裕さんのお尻にめり込む形となった。
「やべっ」と思って腰を引こうとしたが最後部に座ってる為、これ以上下がれる訳もなく
俺のチンポを千裕さんのお尻に押し付ける形となった。
気づいてるかな??やばいな?・・・と思う反面、あの千裕さんの身体に俺のチンポが
密着してるんだと思うとどんどん固くなってきた。

ずっと沈黙だった千裕さんが突然口を開いた。

「・・・やすゆき君?・・」
「は・・はいっ?」

「その・・・当たってるんですけど・・・」
「あ・・いや・・その・・・・」
何て言っていいのかわからずあたふたしていると、突然信じられない行動を取った。
千裕さんの右腕が後ろに回ってきて俺のチンポをぎゅっと掴んだのだ。
「変なこと考えてるでしょ??」
その問いかけに図星だったので返す言葉もなく
「あっ・・・ごめんなさい!」と誤った。
「む?やっぱり変なこと考えてたな?!陽子がいるくせに?!
なんとかしろ???」
と言ってパンツの上から握ったまま上下に素早く扱き出したのだ。
「え・・?ああっ・・」突然の快感に声が出てしまって
「ご、ごめんなさい・・・許して?」と言いました。
手で防ごうとしたが密着してる為されるがままの状態で、千裕さんに扱かれてると思うと
一気に射精感が上がってきて
「あ・・お願いします・・許して・・」
射精したいが、それはやっぱまずいし、恥ずかしいので許しを乞うが
「ころやろぉ??射精させちゃうぞぉ??!」と少し笑いながらゴシゴシ扱く。
「ああっ・・だ・・だめ・・お願いします・・ああ・・出ちゃう出ちゃう出ちゃう・・」
もう駄目だと思った瞬間に千裕さんの手が離れた。
「イカしちゃったら陽子にわるいね^^・・・それにしてもやすゆき君って・・・
ちょっと早いね^^」と言ってきた。
ビキニで露出していて開放的になっているのだろうか。
今なら何しても許されるかな?と思った俺は仕返しをするフリをして
「なにおぉ??、このぉぉ??ベアハッグ???」
と言って後ろから抱きしめた。
「ちょっと?、痛い痛い??降参降参?」と言っているがお構いなしに締め上げる。
締め上げるフリをして千裕さんの肌の感触を楽しんでいるのだ。
そして徐々に手を上に滑らせる。そう、狙いは千裕さんの胸!

手を滑らせて、まもなく胸に到着ー!というところで腕を掴まれた。
「こ?らっ!変なこと考えないように!」
・・・駄目か・・・

そうこうしているうちに終点にたどり着いた。
ゴール地点には別に2人のお兄さんが待っていた。

「おつかれさま?」といって俺達を引き上げる。
そしてジュースをもらって色々話をする。ここまでは楽しかった。

「みんな心配するからそろそろ行こうか?。いくらになるの?」と千裕さんが言うと
「一人1発ずつでいいよ」と返ってきた。
冗談だろうと思って笑っていると、3人のうち一人が千裕さんの後ろから胸を掴んだ。
千裕さんはびっくりして振りほどいたが、冗談だろう・・と苦笑いで返している。
ちょっとやばい雰囲気だと思った。
それでも3人は笑いながら「1発ずつでいいって」と言っている。
別の一人が千裕さんの背後からビキニの紐を引っ張って解いた。
さすがにキレた千裕さんはバッと振りほどいて「ざけんな!!」と大声を出した。
ここまでは千裕さんらしいが、次の瞬間

バシイイィィィィン!!!!とすごいビンタの音がして
ドサッっと倒れる千裕さんがいた。
倒れた勢いでブラがはだけて、千裕さんの乳首が露わになった。
こんな状況でもあの千裕さんの乳首を見たということにものすごく感動した。

でも、すぐに正気になって
「ちょっと!マジで勘弁してください」とやめさせようとしたら
グーパンチが思いっきりみぞおちに飛んできて前にしゃがみ込んだ。
・・・手加減なしだ・・・やべぇ・・・
お腹を押さえてしゃがんでいると
「おい、女立たせろ」
リーダー格が言うと別の人が千裕さんの背後から両脇を抱えて立たせた。
千裕さんはブルブル震えていて、足もガクガクしてまともに立てないようだ。

「言っておくけど、抵抗したら手加減しねぇからな!じっとしてろよ!
気持ちよくしてやっからよ」
千裕さんの首にかかってる紐を解くとブラが地面に落ちた。
上半身は何も着けてない格好となった。
「かわいい乳首だな?」
そう言って千裕さんの乳首を指で弄る。
そして指で摘んでコリコリさせると
「おっ?固くなってきたぞ」と言って更に弄る。
見てはいけないと思ったが、どうしても目がいってしまう。
憧れだった千裕さんの乳首。その乳首がこいつらに弄られて勃起してきている。
こんな状況でも俺のチンポは勃起してきてしまった。

次はリーダー格の人がビキニのパンツに両手をかけ、いとも簡単に抜き取った。
千裕さんの毛が露わになった。
どんな状況であれ、目の前に一糸まとわぬ千裕さんがいるのだ。
いつも一緒に遊んでいた千裕さん。
その千裕さんが素っ裸なんて夢にも思ってなかった。

「じっとしてろよ。気持ちよくしてやっから」
そう言って千裕さんを寝かせた。
そしてリーダー格の人が千裕さんの両脚を持って左右に押し開いた。
千裕さんの性器が丸見えになった。
・・・千裕さんのおまんこ・・・
もうすぐにでもオナニーしたいぐらいだった。

リーダー格の人が脚を押し開いたまま千裕さんの性器を舐め始めた。
「いやっ・・」と力の無い声を出すが、抵抗する気力もないのか無抵抗だ。
よほどさっきのビンタが効いたのか。
そして別の人が千裕さんの乳首を口に含んで舐め始めた。
身体がピクンピクンしてるのがわかった。
そしてもう一人が千裕さんの耳を舐め始めた。
その瞬間
「いやぁあああぁあああ・・」と手で抵抗した。

「お?耳が感じるらしいな、手持っとけ」

乳首を舐めてる人が千裕さんの両手を掴んだまま乳首を舐め続ける。
そして耳を舐めてた男は千裕さんの顔を両手でがっちり固定して、千裕さんの
耳や首スジを舐め始める。

3人同時に責められて狂ったようにわめきだした。
「いやだあぁあああ?、やめてええぇぇぇ」の声に紛れて「ああぁん」とか
快感の声も紛れている。
そしてリーダー格の人は千裕さんのあそこに指を出し入れしながらクリトリスを
舐めまわしている。
そんな責めが続くと
「だめぇええ、お願い・・お願い、もうだめっ!」
と言ってのけ反ってイッてしまった。

「おう、姉ちゃん、イッたか?気持ちよかったろ?」と言ってリーダー格の人が
ズボンとパンツを脱いで千裕さんに挿入した。
「おお?、締まる締まる」と言いながら激しく腰を前後させ、千裕さんのお腹に射精した。
そして二人目・・・三人目と3人の男にやられてまったく身動きしない。

3人はものすごく満足そうだった。
俺は無意識のうちにパンツの上からチンポを扱いていた。
それを見たリーダー格の人が俺のところに来て小声で
「お前、この女とやったことねぇのか?」と聞いてきた。
「いや。。俺の友達の彼女だし。。」と返事をすると俺を引っ張って千裕さんの股間まで
連れてきた。
「ほれ?舐めちゃえよ」と言って千裕さんの両脚を押し開いた。
目が釘付けになった。
目の前10cmくらいのとこにに千裕さんのおまんこがパックリと開いているのだ。
俺は自分の両手で千裕さんの両膝を持って千裕さんの性器を見続けた。
・・・これが・・千裕さんの性器・・・・
・・・夢にまで見た千裕さんの性器・・・
俺は顔を近づけて匂いを嗅いだ。千裕さんの匂い・・・

男3人は小屋へ入って行った。
ここには俺と千裕さんしかいない。
俺は千裕さんの性器を舐め始めた。
「ああん・・」とかすかにうめき声をあげる。
俺が舐めてるなんて思ってないであろう。
もう夢中で舐め続けた。
ズボンとパンツを脱いでチンポを扱きながら舐め続けた。
でも興奮度も最高潮ですぐに射精してしまいそうだった。

・・・どうしよう・・・こんなチャンスなんてもう来ない・・・入れたい・・・
・・・でも裕樹や陽子に申し訳ないし・・でも入れたい・・・・
・・・先っぽだけなら・・・
そう思ってチンポを千裕さんの割れ目に当てがった。
そして少し腰を前に出す。

チュプッ・・と先っぽが千裕さんの性器に入った・・
・・・ああ、俺のチンポが千裕さんの性器に入ってる・・・
ここでやめるべきだったがもう理性が崩れた。
・・・もうどうなってもいいや・・・
そう思って腰を前に動かして根元まで挿入した。

もうなんとも言えないくらい感動した。
あの千裕さんの性器の中に俺のチンポが入ってるのだ。
挿入したまま千裕さんを抱きしめた。
「ああ・・千裕さん・・」千裕さんの耳元でそう言うと、いきなりびっくりしたように
目がバチッと開いた。
「え??なに???」
千裕さんが正気に戻った。
「やだ、ちょっと、やすゆき君、何してんのよ!!」
と両手で俺の体を押して離そうとしてくる。
「ごめん、もうどうしようもないんだ。千裕さんのこと好きだし。」
そう言って強く抱きしめた。
「ふざけないで、私はそんな気ないから・・離れて!」
と押してくるが、もうどうにでもなれといった感じで激しく腰を前後に動かした。
突然動いたからか
「ああぁん、いや・・あんあん」と明らかに喘ぎ声が出ている。

でも最高潮に興奮していたせいか、10回くらい腰を前後したところで射精感がきた。
もうどうなってもいいと思った俺はそのまま腰を動かし続け、千裕さんの膣内に射精した。
ずっと憧れていた千裕さんの膣内に俺の精液が。。。
もう死んでもいいくらいだった。

その後、ホテルの近くまで送ってもらって、千裕さんの涙が止まるまで黙ったまま座って
海を眺めていた。

俺から話を切り出した。
「ごめん・・・あんなつもりじゃなかったけど。。もう止まらなくて・・」
「・・・・・」
「この事は内緒にしといてよ・・」
「うん、わかった」

その日は彼氏に体を求められるのが嫌なので4人で朝まで一緒の部屋にいたいと言って
きたので4人で一緒の部屋で寝ることにした。

そして次の日家に帰った。

家に帰っても千裕さんとやったことが鮮明に頭をよぎり、オナニーした。

そして次の日、千裕さんから相談があるとのことで千裕さんの家に行くことになった。
陽子や裕樹には内緒の相談があるらしい。

ここで話は終了ですが、後日談については希望者が多ければ書きたいと思います。
ここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。

ジーンズ越しにお尻をぐりぐり

小学生の時からジーンズはいた女の子のお尻が大好きだった俺、
高1の時メチャメチャ好みの子を見つけた。

顔は堀北真希を日焼けさせて髪を伸ばし気が強そうにした感じ
細身なのにお尻だけがスカート穿いても妙に目立つくらい大きくてものすごく良い。

何度もあの尻を好き放題を撫で回し揉みしだきたいと思った。
狭いところをすれ違う時なんかはどさくさにまぎれて
手のひらを押し付け撫でる事も出来たし、

席が前の方の彼女は時々お尻を突き出したりもしている。
授業なんて聞かずにずっと眺めてた
俺がゆう←(彼女の名前)とある仲良くなるとお尻に接触できる機会も増えた。

体育の時なんか特にやばい
お尻が大きいのでジャージがぴちぴちになり
形が丸分かりだし

水泳の授業にいたっては体のラインが浮き出てしまい
細めのウエストあたりから腰と丸みを帯びたお尻が
とてもよく分かる。

こんなお尻ばかり追いかけている俺だったが
ゆうとはよく話すようになり
いつのまにやらお互いの家に遊びに行くくらいの仲になっていた。

そしてある日の事
ゆうが休みの日俺の家に遊びに来たときのこと
その日は俺の親両方とも仕事で家にいなかったが
結構よくあることなのでエロい妄想もなくゆうを招き入れた

俺達の遊びは大体ゲームで
お互いアクションが大好きだったので結構真剣にやっていた

ゆうは俺んちではなるべく座っているけど
慣れてきたのか寝そべる事があった
そうするとジーンズをはいている時なんかは

お尻のラインがよく目立つ
俺はそれをいつもチンポ立てて見ていた
そして今日もジーンズを穿いている

ゆうのお尻を眺めていたのだが
いつもと違いエロい気持ちが強くて
何とかしてお尻を触りたいと思ってしまった

そこで俺は下心隠しながらゆうに提案した
いつもやっているゲームで三回勝った方が
負けた相手に何でも言う事聞かせる
ただし今日一日だけと

今思うとこれじゃバレバレじゃないかと思う
・・・我ながら恥ずかしい

しかしゆうは乗った
ルールにどんなものでも買ってもらえるって付け加えたからだ
でもこの提案自体俺の罠だった

このゲーム今までゆうにあわせて負けたりしていたが
実際は俺のほうが断然強い
俺は先に二勝しゆうに一回勝たせて
から三勝目を決めた

「俺の勝ちー、何でも聞いてもらうよ?」
「・・・わかってるよ」
しぶしぶだか約束を守る気のようだった

「じゃあさお前のお尻を触らせて」
こういうとゆうは明らかに動揺して
そんなの無理って言ったけど

約束破るのかよと強く言うと
しぶしぶ了承した
ただし服の上からでお尻以外は触るなとゆう条件をつけられたが

俺はまずゆうを四つんばいにしてお尻を突き出させた
「恥ずかしいよ・・・こんなの」
ゆうは顔を赤くして恥ずかしそうにこちらを見ながら言うが
無視して突き出したお尻をわし掴みにした

お尻の肉を揉みしだきつつ
俺は夢にまで見たゆうの尻に触っている事に
とてつもなく興奮していた

ジーンズに包まれたお尻を揉みしだき
おまんこの辺りを撫で回したりつついたり
肛門を指でほじくるようにして探した

ゆうは自分のお尻が好き放題触られるのを
必死で耐えている感じだった
口を半開きにして時々目をギュットつむったり
している

可愛い・・・ゆうのことを初めてそう思った
俺は今までよりさらに強くゆうのお尻を刺激し続けた

それはエスカレートしていき俺はゆうのお尻の割れ目に
顔をうずめた
ゆうは体をビクつかせた
ここまでされるとは思わなかったのだろう

「変態・・・!」
音を立てて匂いを嗅いだり
顔全体を擦りつけたり息を思い切り吹き込んだりした

何度も息を吹き込むとまるでゆうが濡れているかのように
ジーンズのマンコのあたりが湿っていった
今度は逆に吸い付いたり舐めたりもした。

しかしやり過ぎた息を思い切り吹き込んだ瞬間
「あっ!」とゆうが声を出した
そして足をばたつかせ立とうとした

「もうこんなのやだぁ!」
だが抵抗をされてもまだやめる気のない俺は
ゆうの胴を掴みむりやり立たせるのを止めた

まるで悪い子のお尻を叩くような体勢になった
俺はゆうの足を正座のような状態でしゃがませ
さっきの四つんばいよりお尻を突き出させた

さらに正座した膝の間に手を入れ腰を抱え込んだ
するとゆうのお尻は強制的に突き出される
こうすれば左手は塞がるが右手でお尻を弄り回す事が出来る

俺は尻の割れ目をペロンと撫で上げた
必死で逃げようとするゆう、
しかし手でがっちり押さえられて逃げられない

さっきより大分マンコは外に出ているはずだ
手のひら全体を使ってマンコがあるであろう場所を
力を込めて揉みしだく

モミモミモミモミモミモミ・・・・・・
「あっあっあっあっ・・・・」
ジーンズの上からでもさすがに性器を揉まれると感じるらしい
時折こぶしを作りぐりぐりしてみると
体をビクつかせて抵抗する

俺はその状態で1時間以上もゆうのお尻を刺激していた
放してやるとすでにぐったりとしてしまって
お尻を突き出した格好のままハアハアといって動こうとしない

俺はまだ元気だった
とゆうか尻を触っていただけなので
まだ出していない・・・・

俺はズボンだけ脱いでまだ疲れているゆうのお尻を掴み勃起したチンポを押し付けた
そしてお尻の割れ目に思い切り擦りつける
「あっ!?」
ゆうのマンコをより強く刺激するためお尻の肉を掴んで割れ目を開く

「んあっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
さっきの余韻が残っていたのだろう
ゆうのマンコの部分は布が湿っている

バックから挿入しているように見えるだろうが
俺はトランクスを穿いているしゆうはジーンズのままだ
しかし擦れる性器から確実に射精感が俺に流れる

俺はゆうのお尻の割れ目にチンポを擦りつけ
左手で前から股の間に手を入れて股間を揉み
右手の指で肛門のあたりをぐりぐりしていた

射精が近づくと俺の擦るスピードが上がり
ゆうの声も大きくなる
「はぁ!だめっだめぇ!!」
「あっ!!いやっ!!もうっ・・・・」
俺の指先が肛門にめりんだあたりで
ゆうはビクンッ!!って感じで
体を震わせた

あとで聞いた話なんだけどこれは軽くイってたらしい
ジーンズの上から触ってイクとは思ってなかった
のでビックリした

俺はゆうがイったあともしばらくお尻にチンポを擦りつけて
ようやく射精した
ゆうのジーンズはマンコのあたりが
俺のよだれや精液それにゆう自身の液で濡れてた

ゆうはお尻と体をプルプル震わせていた
俺はその後もしばらく震えるゆうのお尻を
割れ目中心に撫で回していた。

長々と駄文すいません、続きもあるんですけど不評だったら書きません
読んでくださった方ありがとうございます。



実践練習

27才 一つ下の婚約者と童貞と処女で初めてのセックスをした。彼女が痛がって困ったが、
血も出たので処女膜が完全に受け入れ体勢になったら大丈夫だ、良くなるからとお互い我慢して
半年経った。セックスがお互い苦痛になってきた。彼女からの提案で、初めて風俗童貞を破って
教えてもらいに行くことにした。童貞ではないが、風俗童貞だという事情を話した。逝くことより、
セックスすることより、彼女を痛くさせないやり方を教えてくれと頼んだ。
多分30才前後の年上のお姉さんだったが、顔は十人並みだけどスタイルが良かった。
「奥さんに悪いからスキンつけますね、もうギンギンだから十分だし」と少しフェラしてすぐ装着。
「素人だから騎乗位はなくて正常位で練習ね、」といって寝た。まず素人はM字開脚しないからとただ足を開いたままで寝て「間に正座してチンボであたしのそこをなぶってご覧よ」といわれた。ギンギンだからそれなりにびらびらの間を穴と
クリらしきところを行ったり来たり。
「んー、だめだな、まずキスしよう、そのまま私の上に乗ってきて」ちんちんはあの辺りにあるけど
そのままのしかかって口を合わせた。「ほら、ディープキス、こうやって舌で相手の舌をなめるように
からめるの」しばらくして「そのまま首筋をキスしながらおっぱいをなめるのよ、そう、その時は肘で
体を支えてもいいし、体をずり下げてもいいよ、その方が手が自由になるからおっぱいをもみながら
キスできるでしょ、そうそう、もうひとつのおっぱいも可愛がってあげなきゃ」
このあたりで彼女の息がだいぶ荒くなってきたというか、深呼吸をし始めた。

「あぁ、もう一度最初のようにちんちんであそこをなぶってみて」体を起こして足の間に入って、膣とクリのあいだをびらびたを
分けるように往復。少し濡れてきた感じがした。「そうね、いいわよ、でもそのまま体を下にずらせて、そこをなめてみて。行ったり来たり
特に下から舐めあげるのよ、上の端がクリよ、そこはとくに丁寧にっ、ふーっ」だいぶぬれてきた。「あっ、歯は当たらないように、そうしっかり舌をのばして」
下から彼女を見上げるような形になった。おケケの先の両側におっぱいが見えるので、手を伸ばしておっぱいをもみながらなめた。
「そうね、上手いじゃない、あーっ、」しばらく(おれにはだいぶ長い時間に感じた)して、「それじゃその手で私のあそこを触ってみて、舌はそのままクリをなめて、
穴のほうは手で、んー、そうよ、指は一本でいいの、膣の壁をなぜるのよ入れたって奥まで届かないんだから、私が感じるのは入り口と中の壁なの、激しくこするんじゃなくて、
ゆっくりなぜるの、あーっっ、っ、っ、ぃ、ぃ入れて」体勢を整えて、またちんちんを穴とクリの間を行き来した。穴に近づいたとき、彼女の体がエビぞりになって、するっと
挿入させられた。あとはつくだけ。ゆっくり出し入れ。「ちがうの、ゆっくりは突くときだけ。。。」もう声はなかった。「あーっ、あーっ、あーっ」。おれも絶頂感に襲われ
た。一回、二回、三回。。。放出が続いた。彼女がぐっと下からおれを抱きしめてくれた。「ふーっ」そのまま横抱きになった。荒い息をしている胸がおっぱい越しに感じられた。
しばらく無言。やがて彼女の下の側の腕がきつくなったので、体を離した。スキンがだらんと彼女から垂れて、中から白い精が流れ出ていた。彼女はしばらく動かない。
ふと目を開いた彼女がふっと微笑んで、「すぐこう上手く教えた通りになるとはおもわなかったわ」
帰りがけに、また教えてもらいにくるかも、と言ったら、「今のは素人向けのことよ、奥さんには子供が生まれてからしてもらう騎乗位とかマットとか、ソープには
まだまだ奥の深い楽しみ方があるの、奥さんが妊娠して溜まったら、もちろん私がまだここに居たら、いらっしゃい」と言われた。
これが風俗童貞をさよならした記録です。

不倫相手との数ヶ月

誰にも話せなかった事を、ここでお話します。

彼女は職場の後輩、親しい関係では無かったけど、軽く夕食に誘った後車内でキス・・・ここから全てが始まりました。
お互いの体を抱きしめ合い、小振りのおっぱいの感触を楽しんで気分の高まった俺は自分のモノを彼女に握らせると「舐めて」の一言。少し迷ったものの彼女は俺の言葉に従いました。

数時間前までただの先輩・後輩だった関係を思うと興奮しすぐに限界が近付きましたが、出すのを抑えて彼女に言いました。「明日ホテルに行こう」

翌日、普段通りに仕事を終えた俺は彼女を待ち合わせ場所に呼び出しました。

彼女が車に乗り込むと「お疲れ様」の声をかけ、すぐにキス。
舌を絡ませた長いキスの途中、彼女の下着の中に手を入れると既にグッショリの洪水状態。
可愛い喘ぎ声にしばし時を忘れて、彼女の柔らかさを感じていましたが今日の目的の為に手を止めて、車を走らせました。

ホテルまでの車内、俺が何を話しても彼女は無言・・・
不倫という行為にためらいを感じていたんだと思います。

しばらくの後、ホテルに到着。適当に部屋を選んで、室内へ。
部屋に入った彼女は、気持ちの整理をつけたのか「お風呂入れてくるね」とバスルームへ向かいました。

浴槽にお湯が溜まるまでの間、ベッド上で彼女を抱きしめながら俺自身も正直なところ、ここで止めれば後には残らないのか・・・と考えたりしていました。

ふいに彼女が「お湯溜まったみたいだから」と一言。そこからは、俺も先の事は考えず今のこの時を・・・と思っていました。

お決まりの言葉で彼女は「見ないでね、来たらダメだから」
俺は「分かったよ」と返事をした後ホテルに来ること自体久々だったので、最近は色んなサービスあるんだな等とパンフやチラシを見ていました。

彼女に「ダメ」と言われてしばらく我慢していましたが、欲求には勝てずバスルームへ。
脱いだ彼女の下着を手にすると、あの部分だけ水に浸したような濡れかた。
ガラス越しに、俺を見つけた彼女は「何やってるのよ」と扉を開け「来たらダメって言ったのに」

でもその顔は笑っていました。

初めて見る彼女の体は、とても細くそしてきれいでした。

「我慢出来なかったよ」と俺。「しょうがないな?」と彼女。本当の恋人の様なやり取りに、これが不倫だという事は俺達の中から完全に消え去っていました。

そして風呂を出て、彼女と共にベッドへ。
強く彼女を抱きしめ、お互いの口の周りがベトベトになる位の舌を絡めたキス。乳首を愛撫し、吸い始めるとここが閉ざされた空間という事に安心しきっているのか、「あっ、ああ?ん」と彼女も自分を抑える事無く声をあげ、俺の体を抱きしめてきました。

「○○さん、我慢できないよ?」と彼女。「うん、優しくするからね」と俺。

そしていよいよ、一つになる時を迎えました。

俺はゴムが苦手なので、着けるつもりはありませんでしたし、安全日だったのか?彼女も生での挿入を拒みませんでした。

男性経験の少なそうなピンク色の性器に向けて、俺はゆっくりと腰を進めました。
「ああ?」彼女は声を漏らし、大きく深呼吸をしました。
「大丈夫?」俺が声をかけると「うん、でもゆっくり動いてね」と彼女。

結婚後、妻としかしていない俺にとって彼女の感触は新鮮であり、全く別物でした。
事実、俺自身が多くの経験を持つ訳でもないのですが、俗に言う名器という物はこれなんだと感じました。

出し入れする度に、膣内から適度な締め付けがあり亀頭にこすれるポツポツ感(数の子天井というのですね)は本当に初めての感触でした。

彼女にはゆっくりと言われましたが、少しずつ腰の動きを加速させ出し入れが激しくなると「だめ?私おかしくなっちゃう」彼女が叫びました。
こういう表現をこれまでの女性との行為で聞いたことが無く、俺の興奮はさらに高まり限界が近い事を感じました。

「さすがに中はマズイよね」俺が聞くと彼女は「お願い、外に・・・」と。
もしかすると、今日が最初で最後なのかもしれない・・・ふと思った俺は出来るだけ彼女の感触を味わいたくて、我慢していましたが遂に限界を感じ、彼女から離れると勢いよく精子を胸の辺りに飛び散らせました。


帰りの車内、彼女は再び無言でじっと目を閉じていました・・・
不倫という行為を犯してしまったという後悔の表情の様に俺には見えました。

待ち合わせた場所に着くと「もう私達、会わない方が良いよ・・・」彼女の言葉は俺の思った通りのそれでした。

返す言葉もなく、この日俺達はそれぞれの家に帰りました。

数週間後、俺は彼女にメールで伝えました。「今日の夜、会いたい・・・」
当時の俺は仕事や家庭内の事で、気持ちの行き場が無く悪いと思いながらも彼女を求めてしまいました。

待ち合わせの場所に現れた彼女に俺は言いました。「前の時もそうだった・・・××との時間は、俺の中の嫌な物を消し去ってくれる、もう一度抱かせて欲しい」

彼女はしばらく考えた後言いました「これが本当に最後だよ・・・」

この日、俺達は前回以上に激しく体を求め合いました。

行為を終え、彼女を抱きしめながら二人のこれまでの事を話しました。
彼女は過去に負った心の傷があり、それを癒すために誰かに甘えたい・・・そんな毎日を送っていたと言いました。

俺は、多くの悩みから解放される癒しの時間を求めていました。実際、彼女との時間はそういった全てを忘れる事が出来る唯一の時間でした。

お互いに愛情というより、気持ちを補う為の行為・・・

「ありがとう、もうこれで終わりにしよう」と俺。「うん」俺の体をさらに強く抱きしめ、心なしか寂しげな表情を見せる彼女。

彼女を送り、家に帰る車内で俺は彼女の表情を思い出し、複雑な心境でした。あの子は俺の事をどう思ってくれていたんだろう・・・

でも「もう終わったんだ・・・」そう心に言い聞かせ、またこれまで通りの生活に戻る気持ちの整理をつけていました。

そう・・・これで全てが終わるはずでした。

数日後、職場で彼女の不安そうな表情に気が付いた俺は「どうした?」と声をかけました。「・・・・」俺の顔をじっと見て無言の彼女。

「何かあったの?」俺が聞くと「ここだと話せない・・・帰りに少し時間くれる?」と彼女。「・・・分かった」一体何が・・・彼女との会話後、仕事もあまり手に付かず流されるように定時となりました。

皆が帰っていくのを確認して、待ち合わせた会議室へ。
中に入ると同時にメールが届きました。「もう10分くらいで行けるから、待ってて」

時間が過ぎるのがやけに長く感じるなと思っていた時、彼女が入ってきました。
「話って何だった・・・」俺が聞くと俺の顔を一目だけみてうつむき、彼女は言いました。

「昨日、奥さんから電話があったよ・・・」

・・・俺は完全に言葉を失いました。

彼女とのやりとりは携帯が中心でした。当然、アドレス帳にも入っていたしメールはロックされたフォルダーに届くようにしていました。
以前から万が一に備え、携帯の全ての機能にはロックをかけていたのです。
解除のパスワードは彼女の誕生日。
彼女との関係を知られる痕跡は一切自宅に持ってきていない筈でした。

その時、ふいに頭をよぎりました。・・・手帳だ。
彼女との初めての食事の時、誕生日の話になってその日にチェックを入れていた事を。

これまで、残業とは言っても常識の範囲での帰宅時間でしたが、彼女との行為に及んだ日は普段の2倍位遅い時間・・・
帰宅後、妻に特に問われる事も無く俺だけが「残業だったよ、同僚と飯は済ませた」で終わったと思っていました。
妻は、すぐに疑問を感じていたんでしょう・・・

大きく深呼吸して彼女に言いました。
「・・・妻は何と」彼女は泣き崩れ全てを教えてくれました。
いつからの事なのか、何があったのか・・・問われるままに全てを答えたと。

「全ては俺の責任だから、これ以上××に迷惑をかけないから」
そう彼女に言って、震えた体を強く抱きしめ2人で職場を出ました。

駐車場で、彼女は「奥さん、大事にしてね」そう言い残して車に乗り出て行きました。
残された俺は、何も考える事が出来ずただ家に向かって車を走らせました。

自宅に着いた俺は平静を装うつもりでしたが、妻の方から話がありました。

「今日も会ってたんでしょ、あの子とまた寝てきたの」
夫婦喧嘩は、これまでにもありました。妻の怒った顔も何度か見ています。
でもその時の表情は違いました・・・怒りを通り越し、具体的に表現出来ない・・・そんな表情でした。

「悪かった・・・」ありったけの謝罪とこれからの自分の在り方を話しましたが、妻からは「一生許さない」の一言。

当然でしょう・・・その日俺は寝る事無く翌朝を迎えました。
それから、何とか妻と会話が出来るようになるまで約1ヶ月近くかかりました。

平穏とはいかないまでも、普通の生活に戻りつつある日、職場で仕事上のトラブルがあり残業する事になりました。あれから遅くなる時は必ず事情を連絡するようにしていた俺は妻に連絡。

定時から2時間後、職場を出て駐車場に向かう俺の前を歩くのは彼女でした。

数メートル先を歩く彼女は俺の存在に気が付いていませんでした。
歩く足を速め、そっと彼女に近付き「お疲れ!」声をかけると彼女は「キャッ」と声をあげ俺を見ると頬を膨らし「本気で驚いたんだから」と。

「何でこんな時間?」俺が聞くと、彼女も期限の近い書類整理の為に残業していたとの事でした。

「ちょっと話していかない?」妻に不倫がバレてからは一切の連絡を絶っていた俺はつい気持ちに甘えが出て誘いの言葉をかけてしまいました。
「奥さんにバレたら大変な事になるよ・・・」と彼女。
「そうだね、あいつ離婚も考えてるとか言ってたからな・・・」と俺。

心配そうな彼女を横に俺は妻に電話しました。
「もうあと30分位で片付くから・・・うん、夕食は家で食べる・・・それじゃ頼むね。」
家に帰るまでの移動時間も含めて1時間弱の余裕が出来ました。

「これで、大丈夫だよ」俺が言うと「・・・私も少し一緒にいたかったから」と彼女。

俺の車に乗り、あれから今日までの事をお互いに話して「本当は会いたかった・・・」そう言うと俺は彼女にキスをしました。
軽く唇を合わせるだけのキスでした。「私だって本当に会いたかったんだから・・・」彼女は俺の体を強く抱きしめキスをしてきました。

ふいに彼女が「んんっ」と喉を鳴らし上目使いで俺を見ました。
彼女の舌が、俺の唇に触れています。口を開くと、すっと俺の口の中に彼女の舌が入りました。

今まで抑えていたものが、開放されるのを感じ俺は彼女の舌に自分の舌を絡ませて逆に彼女を強く抱きしめました。

妻に関係がバレてしまった彼女との行為・・・一瞬罪悪感が俺の心に生まれましたが、それ以上の気持ちの高ぶりにそれはかき消されました。

舌を絡ませたまま、俺の手は彼女の胸へ・・・乳房を軽く揉み、優しく指で乳首を転がすと彼女はキスを止め「あんっ」と声を出しました。
そのまま胸への愛撫を続けると、俺の肩に顎を乗せた彼女の喘ぎ声が熱い息と共に俺の耳に入って来ました。

そして俺の手は彼女のアソコヘ・・・濡れやすい子だという事は既に分かっていましたが、下着の中は予想以上でした。
耳にかかる息はさらに熱くなり、彼女は「ダメ・・・ダメ・・・」と。

Gパンの中でギンギンになった俺のモノを出し、彼女に握らせると優しく上下に動かし始めました。

俺の中に理性はありませんでした・・・彼女の手を自ら止め「入れても良い?」そう言うと「えっ!ここでするの?」さすがに驚く彼女。

時間もだいぶ過ぎてきていました、今からホテルに行くのは不可能でした。

「もう我慢できないよ」俺はそう言うと「ちょっと待って」と止める彼女の下着をさっと脱がしシートを倒すと一気に彼女に挿入しました。

「ああ?」一声彼女は出すと、ぎゅっと俺の体に抱きついてきました。
久し振りの彼女の中の感触・・・我を忘れたかのように腰を動かしました。

「○○さ?ん、○○さ?ん」彼女も叫ぶ様に声をあげます。
その時俺は、彼女に聞きました。「俺の事どう思ってるの?」
喘ぎ声をあげていた彼女の口が閉じ、言ってはいけない・・・そんな表情を見せました。

「俺は・・・××の事大好きだ」そう言って腰の動きをさらに速めました。
「凄い・・・ダメ・・・」彼女は声を出しそして「○○さん好き?、大好き?」と一際大きく叫びました。

その声に反応するかのように俺は限界を迎え、彼女のおなか目掛けて射精しました。
溜まっていた事もありますが、自分でも驚く量が飛び出しそれは彼女の顔にまでかかりました。

「ハァ?、ハァ?」お互いに大きく息を吐き出し、落ち着くまでに少し時間が必要でした。
先に声を出したのは彼女「凄く出たよ、びっくりした」「俺もだよ・・・」

「もう帰らないとね・・・」衣類の乱れを直し、彼女が自分の車に乗ると俺は車を降りて「ごめん、××の事本気なんだ・・・離れられない」そう言うと彼女は「・・・うん」そう言って優しい笑顔を見せました。

「私も○○さんが好き・・・でもやっぱり奥さんは大事にしてね」そう言い残すと彼女は車を走らせました。

自宅に戻ると、「大変だったね」と妻。「うん、まあ何とかね・・・」と俺。

その夜も眠る事は出来ませんでした。「離婚」その言葉だけが俺の頭の中に溢れていくのを感じていました・・・

翌日から、俺達の30分の関係が始まりました。
職場から車での移動距離は約15分圏内。
場所を決めると体を求め合う・・・

それはスーパーの駐車場内であったり、公園のトイレ内であったり・・・
誰かに見られるかもしれない、そんな危険も顧みずに俺達はただその時間を過ごしました。

ある日、いつもの様に待ち合わせ「今日は○×公園にでも行こうか」俺が言うと、彼女は「・・・やっぱりもう止めようよ」と一言。

「何で」聞き返す俺に彼女は「○○さんには奥さんがいるんだよ、心配してそれこそ私にまで電話してきた奥さんが・・・」

「私も○○さんとの時間は凄く幸せ、でも家庭を壊すような事はこれ以上続けられない、私にも弱さがあったの・・・ごめんなさい」そう言って彼女は泣き出しました。

今、思い出してもこの日の俺は冷静さを完全に失っていました。

助手席で泣く彼女を横目に俺は車を走らせました。
「ねえ、分かって。本当に終わりにしないと駄目なんだよ・・・」
「お願い、戻って」
必死に俺を制止する彼女の言葉を無視して、目的の公園まで車を走らせました。

公園に到着し、車を降りると助手席のドアを開けました。
「降りてよ」俺が言うと「嫌、私降りないから」彼女が俺に初めて見せる険しい表情でした。

「いいから降りてよ」俺の言葉もきつい口調でした。
強引に彼女を車から降ろすと、トイレの方へ引っ張るように歩き始めました。

「俺、決めたんだ。あいつとは離婚する」「××とこれからもずっと一緒にいたいんだ」叫ぶように言う俺に彼女は「絶対そんなの駄目だから、そんな事しても一緒にはなれない」と返しました。

そして、トイレに着くと押し込むように彼女を中に入れ、俺は鍵を下ろしました。

「お願い、いつもの○○さんになって、ちょっと落ち着こうよ」
冷静さを欠く俺に対して彼女はまたいつもの優しい口調で話してきました。

俺自身、離婚がそんなに簡単に出来るものでは無いことを自覚していました。そして彼女との関係には必ず終わりの日が来ることも・・・

でも俺はまだ彼女と離れたくなかった、彼女からの言葉でこの関係を終わらせたくなかった・・・

言葉を振り払うように彼女を強く抱き、強引にキスをしながらスカートのホックを外しました。
手で押さえる間もなくスカートが床に落ちると、彼女は必死な声で
「お願い、こんなの○○さんじゃないよ、私の好きな○○さんじゃないよ」と叫びました。

「何を言っても、どんな行動をとってもどうにもならないなら徹底的に嫌われて終わりにするよ」
俺は怒鳴り返し、わずかに濡れた彼女に背後から挿入しました。

これまでの優しい行為ではなく、ただただ激しく腰を動かしました。
「駄目、止めて、お願い」
そんな彼女の言葉も俺の耳には届かず、気が付くと俺の目にも涙が溜まってくるのが分かりました。

「××、中で出すからな」
限界の近づいた俺が言うと「それだけは止めて、本当に赤ちゃん出来ちゃうよ」
必死に俺から逃れようとする彼女をさらに強く抱きしめ「××?」叫びながら俺は彼女の中に射精しました。

「なんで・・・」俺の汚れを拭き取りながら、その場に彼女は泣き崩れました。

衣類を直しながら俺は彼女に言いました。「立派な犯罪だよな、俺を訴えるか」
彼女は涙を拭くと小さく首を振り、言いました。
「そんな事できる訳ないよ・・・私にも責任があるんだから」
「でも、もうこんな事しないで。○○さんには大事な奥さんがいるんだよ」

「今日はいつもより遅くなったよ、奥さん心配してるから帰ろう」

俺から酷い行為を受けたにも関わらず、彼女の言葉は優しいものでした。
後悔・・・その思いだけが時間とともに強くなり、運転中涙が止まりませんでした。

待ち合わせた場所に戻り、俺は彼女に言いました。
「前にも言ったけど、責任があるのは俺だから・・・」「巻き込んで悪かった・・・」「なにかあった時は、連絡して欲しい」

その場で言えるだけの謝罪をして、彼女と別れました。

数日後、彼女からメールが届きました。
「あの日、奥さんと喧嘩しませんでした?安心して下さい、生理は来ましたから。私は○○さんを恨んだりしません、これからも奥さんを大切にして下さいね」

俺は彼女へ「これまで本当にありがとう」とだけ書いて返信しました。

体験告白板という事で、彼女との数ヶ月間の関係を投稿させて頂きました。

文章力が無い上に、記憶を辿って書かせていただきましたので、読み辛いものになってしまったと思います。

今回投稿しましたのは、誰かに自分の体験を伝えたかったと同時に人の目に触れる事による自分への戒めの思いもありました。

ここまで読んで頂いた皆さん、ありがとうございました。


暑中見舞い

私は保育士をしている男性です。
今からウン十年前に20歳で仕事を始めたのですが、当時男性の保育士は
非常に珍しく、マスコミから取材を受けたりして注目の的でした。

新任の私は、毎日子ども達と体を目一杯動かしてあそんでいました。
というか、力量のない私はそれしかできませんでした。

保護者は当然僕より年上で、きっと私のことを「頼りない若い男」
くらいにしか見ていないと思ったのですが、それなりにがんばっている
私を認めてくれ、少しづつ子どもの話や悩み事などを相談してくれるように
なりました。

秋の親子遠足の時、担任クラスのお母さん(Yさん)が僕にこう話しかけて
きました。

Y「先生、遅くなったんですけど、暑中見舞いのハガキ出していいですか?」
M「ええ、いいですけど…、僕の住所知らないですよね?」
Y「あっ、実は知ってるんです…。」
M「あれ? 教えましたっけ?」
Y「いえ…、とりあえず送りますから…。」

Yさんは28歳でした。4歳と2歳の子どもの母です。
20代前半に見える若々しさと、笑うとえくぼの可愛い人でした。
結婚前に銀行に勤めていたときには、わざわざYさんを指名して
預金をしていく人がいたそうです。

数日後、ハガキが来て、留守電にYさんからメッセージがありました。

「もうそろそろハガキは着きましたか? 
 電話番号と住所は電話帳で調べてしまいました。
 突然こんな事をしてしまい、先生もビックリしたと思いますが、
 自分でもこんなに大胆な行動にでたことを驚いています。
 決して迷惑をかけるつもりはありませんので、あまり気にしないで
 下さいね。ごめんなさい。」

僕はとてもドキドキしました。
こんな経験はもちろん初めてだし、どうしていいか分かりませんでした。
当時遠距離でつきあっていた彼女もいたし…。

でも次の瞬間、僕は電話を手にしていました。
これが禁断の恋の始まりだったのです。
Yさんが出ました。
僕はハガキが着いたことを伝えました。
Yさんはあっけらかんとして
「ホントにごめんなさい。でもたまに電話かけてもいいですか?」

「ええ、いいですよ。」

そんなやりとりをして電話を切りました。

それから半年ほどは、職場で顔を会わせるときは、
普通の園児の母と先生、電話では他愛のない話しをする
友達、そんな関係が続いていました。

どうやらYさんと旦那さんはあまりいい関係ではない様子。
愚痴ることはないのですが、言葉の端端に寂しい様子がうかがえます。

年度が替わって、5月にこんな電話がありました。
「今週末に夫が職場の慰安旅行に出かけるから
 晩ご飯でも食べに来ませんか?」

悩みました。
生きたい気持ちは山々だけど、新年度も引き続き担任になり、
ここで家に行ってしまうと公私混同になってしまう
(電話してる時点でもう公私混同なんだけどね…)。

もしこの関係が誰かに知れたら「園児の母と不倫」なんてことになり
シャレにもならない。

「予定がはっきりしないからまた連絡します。」

そういって、電話を切りました。

「もし行ったら、ご飯を食べてそのあとはもしかして…、」

そんな妄想に頭も股間も膨らんでしまいました。

散々悩んだあげく、次の日に電話をしました。

「行っていいですか?」と。

その日は夜の7時に行くことになっていました。
朝からソワソワと落ち着かないのは、言うまでもありません。

朝から2度もシャワーを浴びて、念入りに体を洗いました。
花屋に行って、バラの花束を買いました。
ビールも買いました。カッコつけようとして
バドワイザーのボトルを買ったりして…。

そして8時ちょうど、心臓の高鳴りを押さえて玄関のチャイムを押しました。

「ハーイ」

近所を気にしてか、小さい声で出迎えてくれました。

玄関に入り花束を差し出すと、Yさんはとっても驚いていましたが、
「どうもありがとう!」と嬉しそうに受け取ってくれました。

おそるおそる家の中にはいると、二人の子どもはもう眠っていました。

「今日は頑張って日中外で遊ばせて、早く寝せちゃった。」
と笑うYさん。

やばい! 嬉しすぎ!!

今すぐにでも抱きつきたい衝動にかられながらも、
我慢して、晩ご飯をごちそうになりました。

もう、めちゃくちゃうまい!!

当時遠距離で付き合っていた彼女の料理なんて
問題外のうまさでした。

食べたあとはビールを飲みながら、互いの子どもの頃の
話しをして盛りあがりました。

時計はもう10時近くになっていました。

話題はだんだんYさん夫婦の話しになりました。
田舎で銀行に勤めていたYさんは、取引先の人だった
夫と知り合いました。
当時若かったYさんは、男性とつきあった経験もなく、
最初の相手だったそうです。

そして夫は会社を辞めてお店を開業。
しかしうまくいかずに間もなく閉店。

その後生まれた子どもは障害を抱えていました。
田舎にいては充分は教育を受けさせられない、と思い、
今のところに引っ越しし、夫は宝石会社に就職しました。
しかしそこもうまくいかず、転々と職を変え、今に至っています。

Yさんはそんな夫に不満を持っていました。
家族は大切にしてくれる人だったのですが、物足りない思いがあった
ようです。

話しが途切れ途切れになり、沈黙の時間も増えてきました。
自分はYさんを好きになっていましたが、子どものの担任でもあります。
自分はどうしたらいいのか、分からなくなっていました。

Yさんは私に何を求めているのだろう。
話し相手? それとも頼りたいの? 

頭をぐるぐると思いが駆けめぐります。

そして時計が11時を回った頃、Yさんはこう言いました。

「遅いからそろそろ寝ましょう。」

奥の部屋に行き、パジャマに着替えたYさんがでてきました。

その姿を見た瞬間、僕の中で何かが弾けてしまったのです。

手を引かれ、私とYさんは奥の寝室に行きました。
そこはいつも旦那さんが寝ている部屋だそうです。
布団はひとつだけ敷いてありました。

布団の上に二人で立つと、Yさんは電気を消しました。
それと同時に私たちは強く、強く抱きしめ合いました。

そこに言葉はありませんでした。
でも互いの気持ちはとてもよくわかっていました。

どちらからともなく、腕の力を抜くと
少し離れ、今度は唇を重ね合わせます。
長い、長いキスでした。時に激しく、時に優しく。

初めて触れるYさんはとてもスレンダーでした。
でもお尻や胸は肉付きがよく、今までつきあっていた
同年代の女性とはあきらかに違っていました。

「これが大人の女性なんだ…」

そう思いました。

Yさんは先に私の服を脱がせてくれました。
私のあそこはもう押さえきれないほど固くなっていました。

全裸になった私は、Yさんのパジャマのボタンを
一つづつ外していきました。

真っ暗でしたが、月明かりでかすかにYさんの胸や
体が見えました。

「胸が小さいから恥ずかしい…」

そういってYさんは恥ずかしがっていましたが、
私にはYさんがとてもキレイで素敵に見えました。

全裸になった二人は熱く抱きしめ合いながら
布団の上に倒れ込んでいったのです。
Yさんは見かけによらず、積極的でした。
私の上にのり、唇から首、耳、体、と愛撫してくれます。
時々漏らすため息のような声に、私はますます興奮しました。
フェラもすごく上手で、激しく首を振りながらしてくれます。
まるで全てを忘れるかのように、ただひたすら激しく…。

次に私が上になりました。
Yさんはとても感度が良く、耳や乳頭、背中が感じるようでした。
あえぎ声はいつも聞く可愛らしい声ではなく、
ちょっと低音の大人の声でした。徐々に下の方に唇を這わせ、
ついにYさんのあそこに到達しました。

触る前に既にぐしょぐしょに濡れていました。
子どもを二人産んでいるせいか、きつい感じはありませんでした。
指を入れると激しくのけぞりながら、Yさんは感じていました。
天井にぶつぶつがいっぱいあり、そこを指でこすると
いっそうよがり声をあげました。
指を1本から2本、3本と増やしていくとますます感じてしまい、
Yさんはまもなくイッてしまいました。

私の指は愛液でぐっしょり濡れていました。
放心状態のYさんを私は強く抱きしめました。

そうしたらYさんは固くなっている私のあそこを手にすると
自分のあそこに招き入れてくれたのです。

一応ゴムは持っていったのですが、出す余裕もなく、
僕とYさんはひとつになりました。

Yさんは何度イッたかわからないくらい感じていました。
私もこんなに気持ちいいSEXは初めてでした。
どのくらい一緒だったかはわかりません。
長い長い時間愛し合った私たちは、私がYさんのお腹に
射精して、営みを終えました。

「このままずっとこうしていたい」
心の底からそう思いました。

抱き合ったままいつの間にか私は眠りについていました。

朝起きると、隣にYさんはいませんでした。
隣の部屋で子ども達の添い寝をしていました。

そんな姿を見て、私はますますYさんのことが好きになりました。

その日以降、私とYさんは時間を作っては愛し合いました。

子どもが帰った後、休み時間になると、私は車で10分ほどの
Yさんの家に向かいました。
ベランダが見える場所に車を止めて待っています。
Yさんは黄色いハンカチを物干しにつけたら、子どもが昼寝をした
から入っていいよという合図なのです。

家にいられる時間はおよそ30分くらいでした。
それでも週に3-4日は行って、愛し合いました。

Yさんが生理中は口でしてくれました。
「口の中に出していいよ」
そういわれたのも初めての出来事でした。

安全日には中だしもさせてくれました。
つきあっている彼女はそんなことはさせてくれません。

Yさんの大人の魅力と相性の良いSEXに私はすっかり
のめり込んでしまいました。

旦那さんは朝5時30分には仕事に出るので、
その時間に待っていて、朝の6時から愛し合うこともありました。

私が平日に年休を取り、子どもを園に預けている間、
デートをしたりもしました。

夜に友達と飲みに行くと嘘をついて、ふたりで近郊の街に
ドライブに行ったこともありました。

今思うと、よく誰かに発見されなかったモノだと思います。

そんなスリリングな関係は1年以上も続きました。
私は自分のアパートの合い鍵をYさんに渡していました。
時々私の家に来て、片付けをしてくれたり、晩ご飯を作っておいてくれたり、
通い妻のようなこともしてくれました。

ある日、休日にYさんの家に行き愛し合っていると、
仕事に行っているはずのだんなさんが突然帰ってきたではありませんか。

「あー、もう終わりだ…」

私は頭が真っ白になりました。
あわてふためく私をよそにYさんは靴を玄関から持ってきて、
ベランダに隠れるように言いました。

私は片手でベルトをしめ、片手に靴を持ち、ベランダへ。

Yさんは玄関を開け、何やら旦那さんと話しています。
私はドキドキしながら待っていました。

数分してからベランダの窓が開き、Yさんが手まねきをしました。
旦那さんはトイレに入っているからその隙に外に出て、ということでした。

そのまま会話もなく、家に帰りました、
数日してYさんと話しをすると、
旦那さんは帰ってくる時は鍵を自分で開けないし、家にはいるとまず
トイレに入るので大丈夫だと思ったというのです。

うーん、さすがYさん。しっかりものだからそうなんだろうけど、
Yさんにわかってもらえる旦那さんにちょっとジェラシーを感じたりする
自分もいました。

なんとか事なきを得た私たちでしたが、それから数ヶ月後、今度は
私のアパートで事件は起こりました。

そしてそれは私たちの関係に終止符を打つ結果になってしまうのです。

平日の昼間、私のアパートに掃除に来てくれたYさんは、
机の上にあるカレンダーに彼女と会う予定を書いていたのを見つけて
しまいました。

彼女がいることは話してなかったのです。

その時はそのまま私に言わずにいたYさんでしたが、
別の日に僕の家に彼女から電話がかかってきた時にYさんが家にいて、
その電話をとってしまったようなのです。

そしてふたりで私のことを話し、なんと私がいないときに会ったと
言うのです。

どんな話しをしたのかはどちらにも聞いていません。

ただその日を境に彼女ともYさんとも会うことはなくなりました。
最後にYさんに会って、その事実を聞かされた時は愕然としました。

Yさんは泣きながら私の頬をぶち、僕は何も言葉を返せないまま帰りました。
貰った手紙には「もうこんな風に女の人を悲しませることはしないで」
と書かれていました。

最後までYさんは大人でした。

それから今の妻と付き合い、結婚をし現在に至るわけですが、
今思ってもYさんは僕の中で最高の女性でした。

もう少し早く、お互い独身の時に会えていたら…、
そう思うと本当に切ない気持ちになります。

その後しばらく音信不通でしたが、数年前からは年に数回メールをやりとり
をすることがあります。「会いたいなぁ」と思ってメールでかまをかけても、
Yさんはいつも大人の対応をしてくれます。

「私は本当にいい女性と出会えたなぁ」

それだけでも満足しなくちゃいけないなぁと思っています。

以上でYさんとの恋の話しは終わりです。
さいごまで見てくださってありがとうございました。

精子提供

僕と兄は、ひとまわりの12歳年が離れている
僕が14歳の時に兄とは2つ違いに24歳の人と結婚することになった。
入社が同期で短卒の人で非常に綺麗でモデル並み。
やはり兄の会社で受付をしていたらしい。
会社で同じテニス同好会に所属し同期ということもあり仲良くなったらしい。
兄は、容姿もそこそこいいし、一流大学を卒業しているから将来的にも出世コースを進むと思われるし、それがあの綺麗な美貴さんを射止めた原因だろう。

最初は同居することになった。
我が家は結構裕福で家も大きいし、兄も5年目で海外への出張も多い為兄嫁も安心だし寂しくないと賛成したようだ。
一緒に暮らし始めてから、兄嫁に僕の英語の勉強を見てもらうようになった。彼女には兄弟がいない為僕を本当の弟のようにかわいがってくれた。
でも、思春期にさしかかった僕にとっては初恋の人であり女でしかなかった。
勉強の合間によく会話をした。
家にいない事が多い兄にかわって、普段あった話や姑の愚痴も僕には話してくれるようになった。だから母が義姉にいじわるく言う時も、さりげなく庇ってあげた。
母は年をとってから出来た僕には非常に甘いから僕がそういうと必ずしたがった。
美貴さんのおかげもあって無事一流高校に合格し、母も大層喜んで美貴さんにかなり寛容になった。

兄は出張で、両親も遠縁の不幸があり僕と兄嫁の二人きりの晩がきた。
兄嫁も僕の合格祝いを兼ねて二人でパーティーしようといってくれた。
普段は母がいる為程々にしか飲まないのに、この日の美貴さんはよく飲んだ。

姉「優ちゃんが合格してくれたおかげで、お母さんがずいぶんやさしくなったわ。あり  がとう。」

僕「僕の方こそ美貴さんのおかげで合格できたんだし。」

姉「そうよね。じゃあ何お礼してもらおっかな。」

って言ったので、すぐにマッサージを始めました。
最初は義姉も少し戸惑っていました。なぜなら、今まではあの母の目もあってそんな事をしたのが初めてだったから。
でも僕に身をまかせてくれました。肩が終わって、「ありがとう。すっかり楽になったわ。」と言って、終わろうとする兄嫁に「すごい凝ってるよ。他もしたほうがいい。」と腕、足、太腿、そしてお尻と今まで触れたくても触れることができなかった兄嫁を存分に楽しみました。
僕の中にどうしても兄嫁を抱きたいという欲望が我慢できない状態になっていました。

さすがにその雰囲気を察知したのか、「ありがとう。もう眠たくなったから。」と起き上がり、部屋を出て行きそうになったので、「美貴さんを喜ばせたくてがんばって勉強したんだ。僕にもご褒美が欲しい。」と言いました。
兄嫁は頬にキスしてくれました。僕は口にしてほしいと言うとキスしたことがあるかと聞いてきたので正直にないと答えたら、「ファーストキスは本当に好きな人に取っておきなさい。」というので僕は「僕は本当に美貴さんが好きなんだ。でも兄さんの奥さんだし、報われないのはわかってる。」と言い少し涙ぐみました。

しばらくはとまどっていた義姉でしたが
意を決した様にキスしてくれました。僕はもう興奮の絶頂に達しその後嫌がる兄嫁を強引に朝まで犯しました。

その後、しばらくして兄夫婦は近くのマンションに引越しました。僕との事が原因で出ていったのは間違いないですが、美貴さんが兄に本当の事を言ったのかどうかが心配でした。
しかし兄の態度に変わったところがないようなので、多分姑のことや二人の生活を楽しみたいと兄を説得したのでしょう。
僕は高校生活も忙しかったし、なにより美貴さんの気持ちを考え、兄の所にはいかないようにしました。
僕の初恋もこれで終わったと思っていました。ただ家族が壊れなくてよかったと。でもそれから4年後に思いもしない展開がまっていました。

あれから4年が経ち、僕は大学2年生になった。
近所に住んでいるので、ちょくちょく兄嫁も顔を出していたが、出て行った原因が僕にあるので、部活で忙しく過ごしなるべく接触を避けていた。時間が経つにつれ、違和感
はなくなり、以前のようにはいかないが、普通の関係には戻れたので誰もあんな事件が起こったとは疑わなかった。

僕は、兄嫁を忘れるため、女と付き合ったが、やはり兄嫁より好きになれる女には出会えず、とっかえひっかえ色んな女と体の関係を続けているだけだった。大学に入ってようやく彼女と思えるような女が出来て、だんだんと愛情を感じ、これでようやく彼女の事を吹っ切れるかなと思っている時に事件はおこった。

両親が旅行に出かけ、兄も出張だった。今までも何度かこういうケースはあった。
両親は当然、兄嫁に僕の世話を頼むのだが、実際にはお互いに暗黙の了解で、そうしてもらったように振舞って実際には会わなかった。
それが、今回、ご飯を食べに来ないかということだった。
僕としては、僕に彼女が出来たことで兄嫁をふっきれたと解釈し、以前のような仲に彼女が戻そうと歩みよってくれたのだと思い素直に喜んでOKした。兄嫁はもうすぐ30才になろうとしているが、子供を産んでいないせいもあり若々しく益々魅力的な女性で、久々に二人っきりで食事をしていてもドキドキした。

兄嫁「優ちゃん、彼女とは上手くいってるの?」
僕 「まあね。」
兄嫁「兄さんも喜んでたわ。あいつはいつになったらちゃんと付き合うんだろうって心   配してたもの。」

僕 「なかなか義姉さんみたいな魅力的な女性はいないもん。だからちゃんとつきあわ   なかっただけさ。」

酒のせいもあり、なかなかいい雰囲気だったためつい本音でしゃべった。
義姉がしばらく無言になったのでここしかないと思い

僕 「義姉さん、あの時はごめんよ。でもこれだけは信じて。いいかげんな気持ちじゃ   ない。義姉さんが大好きだったんだ。どうしても気持ちをおさえられなかった。   でも、義姉さんが出て行ってどれだけ傷つけたかやっとわかった。本当に僕は子   供だったんだ。」

義姉「うん。わかってる。わたしもあなたは好きだったわ。でも、兄さんを愛している   の。」

僕 「本当にごめん。」
義姉「今でも私のことが好き?」
僕 「・・・・・」
義姉「あの時の罪ほろぼしに私のお願いを聞いてくれるかな?」
僕 「許してもらえるなら、僕にできることなら何でもするよ。」
義姉「あなたにしか頼めないの。」
僕 「わかった。何をすればいいの。」

義姉さんはワインをぐっと飲み込み衝撃てきな事を言った。

義姉「私を抱いてくれる?」
僕 「どうして?兄さん、浮気でもしてるの?」
義姉「いいえ。でも理由は聞かないで。」

理由何かどうでもいい。また義姉さんを抱けるのならだまってこの申し出をうけようかとも思った。でも1度抱いてしまったら、また簡単にはあきらめられないことはわかりきっている。
義姉さんの1時の気の迷いで、やはり一度きりで終わらされたら、今度こそ家族崩壊の道がまっているような気がする。
どうしようか思案している間、義姉さんも気まずそうに酒を飲んでいた。よほどのことに違いない。
ここまで言った以上、問い詰めれば必ず理由を言うに違いないと思い、義姉さんに言った。

僕 「僕は義姉さんを抱きたい。でも義姉さんの一時の気の迷いで一回で終わりなんて   事になるくらいなら何もない方がいい。」

義姉「一回切じゃないわ。でもその時は私の方から申し出があった時
   だけにして欲しいの。」
僕 「そんなの、いつの事になるかわからないじゃないか。理由がわかっていたら我慢   もできるかもしれないけど。僕の方が気が狂ってしまうよ。」

義姉「どうしても理由を言わなければいけない。」
僕 「それが条件だ。そのかわり必ず協力するし、秘密も必ず守る。」

しばらく考えていたが、どうしてもそうしなければいけないのか諦めて理由を語りだした。

義姉「義母さんたちが子供はまだかとうるさく言ってるのは知ってるでしょう。」
僕 「うん。」
義姉「それでがんばってはみたんだけど、どうしてもできないので義母さんが一度病院   で検査したらと言われて病院に行ったの。」
僕 「うん。それで。」
義姉「義母さんやあの人には多少精子が薄いから出来にくいけど、心配しなくてもその   うち子宝に恵まれますよと言われたと。だけど、当は無精子症で、、、、」

そういいながら義姉さんはとうとう泣き出した。僕はだまって聞き入った。

義姉「あの人は本当に子供を欲しがってるし、自分に子供ができないとしったらどうな   るか。それに義母さんは今まで以上に私に辛くあたると思うの。優ちゃん、お願   い。私子供を産みたいの。あの人を喜ばせてあげたいの。」

僕は想像もしていなかった話にどうしていいかすぐには返事ができなかった。

理由を聞いて、どうして義姉さんがこんなことをいいだしたのか納得したが僕はすくなからず義姉さんも僕と関係を持ちたいと思っていると思っていたので、正直がっかりして断ろうかとも思った。
でも、義姉さんが僕の子供を産んでくれると考えると優越感というか何というか考えただけで興奮してきた。それに今度は理由はどうあれ無理やりではなく、合意のうえで義姉さんとSEXできるのだ。僕は覚悟を決めた。
僕 「わかった。ちゃんと理由もわかったし。」
義姉「ありがとう。でも絶対に秘密にしてね。」
僕 「当然でしょ。でその、いつからするの?」
義姉「今日からじゃだめ?」
僕 「え!ちょっと心の準備が。」
義姉「今日はちょうど危険日なの。それに時間的にもなかなかこういう
   時間もつくりにくいわけだし。」
僕 「そうだね。」
義姉「お風呂の準備をするわ。先にはいって。」
僕 「うん。、、、、でもどうせなら一緒に入ろう。」
義姉「そうね。わかった。」
そしていよいよ夢にまでみた義姉さんとの一夜が始まった。

僕はのぼせるんじゃないかと思っていると、ようやく義姉さんが入ってきた。4年ぶりに見た、いやあの時は関係を結ぶことに夢中でほとんど見ていないに等しいから、じっくりと見たのははじめてかもしれない。
むちゃくちゃ綺麗だった。いろいろ悩んだがこの裸を見れただけでやはり義姉さんの申し出を受け入れてよかったと思った。

義姉「あんまり見ないで。恥ずかしいんだから。」
僕 「こんな綺麗な人を目の前にして見ない奴はいないよ。」
義姉「しばらく話さなかったらお世辞も上手になったのね。」
と笑って返してくれた。ようやく義姉さんから緊張感が消えたようだった。

僕 「はやくおいでよ。」
義姉「二人で入るの。狭いわよ。」
僕 「いいから。」

そういって、義姉の手をひっぱってふたりで入った。
僕の前に後ろ姿をみせる形で。やはり正面から見られるのがまだ恥ずかしいのだろう。僕は後ろから抱きついた。

僕 「ああ、義姉さん、夢みたいだ。」
そういいながらうなじにキスし、やさしく胸を揉んだ。

義姉「ああ、優ちゃん。」
必死で感じないようにしているようだったが、おそらく兄に対する罪悪感からだろう。でも体の振るえからこの禁断の関係が余計に義姉を興奮させていることはあきらかだった。
脇、腰、ふともも、そしてあそこに到達するとお湯の中でもはっきりとわかるほど濡れているのがわかった。
ただ、キスしようとするとうまくかわされた。
2.3度そういうやりとりがあって、僕は「義姉さん。」っていうと諦めたのか、少し寂しそうな目をしてやがてまぶたが閉じられた。僕は夢中でその可憐な唇をしゃぶりつく
した。

夫婦の寝室に入った義姉は、自分で言い出したにもかかわらず少しばかりの抵抗をしめした。やはり心から俺を望んでいないことを実感させられた。

その分、余計に燃えた。
キスはさせるが自分から舌を絡めてもこない。
反応はしているが感じているような声は極力おさえていた。
体は許しても心は兄さんのものとでもいいたいような態度に、必ず兄さんでは感じられ
ないような快感を与え、心も奪ってやると誓った。

はやる気持ちを抑えることが出来たのは、一度義姉さんを抱いているからなのかそれともいまでも心から義姉さんを好きだからかは自分でもわからなかった。
1時間は愛撫に費やしたと思う。
多分、兄さんはクンニなんてしないと思う。
俺はあそこだけでなく足の指、脇の下、ひざの裏、そしてアナルとありとあらゆるところを愛した。声を抑えようとしていた義姉も
「ああ、ああ?ん。」と言う声がひっきりなしに聞こえるようになった。
だが、けっしていかせはしない。たかみに追い上げられては、いけない、そんな状態がずっと続き、たえられなくなった義姉さんは、とうとう
義姉「優ちゃん、お願い。」
僕 「え、何を?」
義姉「もう、お願い。」
僕 「わからないよ。」
義姉「いじめないで。」
僕 「いじめてなんかいないよ。義姉さんに気持ちよくなって欲しいから。
   まだ足りないんだ。」
義姉「もうそれはいいから。」
僕 「じゃあ、どうしたらいい。」
義姉「ください。」
僕 「何を?」
義姉「おちんちん。」
義姉さんは恥ずかしそうに、そして少しくやしそうに言った。

僕 「誰の?兄さんのか?」
義姉「、、、***ちゃんの?」
僕 「聞こえないよ。やめようか?」
義姉「ごめんなさい。優ちゃん、優ちゃんのおちんちんをください。」
僕 「よし。兄さん以外の、旦那以外のちんちんをいれたてやる。」
そうつぶやき一気に義姉さんに押し入った。

義姉「ああーーー。」
感嘆とも悲嘆ともとれる叫び声だった。
義姉さんにすれば、体をさしだせばすぐにでも挿入し単なるSEXでおわるつもりだったのだろう。
でも、自分から要求してしまった事は、単に子供を作るだけのSEXではなく愛情を伴った二人のそれに違いない。欲求を抑えていただけに後のみだれかたはすごかった。
僕 「そろそろいきそうだ。どこにだせばいい。」
義姉「お願い。中に、中に出して。」
僕 「危ないんだろう。子供ができちゃうよ。」
義姉「いいの。子供が欲しいの。」
僕 「でも兄貴の子じゃないんだよ。それでもいいの?」
義姉「いいの。お願い優ちゃん。」
僕 「誰の子供が欲しいの?」
義姉「優ちゃんの、優ちゃんの子供です。」
僕 「子供は愛の結晶だよ。義姉さんは僕を愛してるんだね。」
義姉「それは、、、」
僕 「愛してないんだ。それじゃ子供が出来たらかわいそうだ。外にだすよ。」
義姉「駄目。中にお願い優ちゃん。」
僕 「義姉さんは誰を愛してるの?」
義姉「優ちゃん。優ちゃんです。貴方の子供を産みたいの?」
僕 「なら、永遠の愛を誓え。」
そう言って義姉さんにキスをしながらラストスパートに入った。
今度は義姉さんも積極的に舌をからめてきた。
「美貴、俺の子を産め。」そうさけびながらとうとう義姉の中で果てた。

こうして僕と義姉さんとの関係は始まった。
最初は当初の目的どおり危険日あたりをねらってしか関係をもてなかったが、そうそう義姉さんのもくろみどおりにはならず、4ヶ月を過ぎたあたりからは頻度を増やす事に
同意した。
僕も協力しているのだから、義姉さんも協力してと僕の性処理の為にいわゆる安全日にも関係を持ち、今では絶対に兄より僕とのSEXの方が多くなってきた。そして精神的な面も指摘して、お互いに愛しあった方が絶対にできる確立が高くなるととき、子作りの為とういより本当に愛しあっているようになってきた。体も俺に馴染んで来て、以前よりもずっとはやくいくようになった。
そして、8ヶ月が経ったころようやく義姉は妊娠した。
義姉「優ちゃん、ありがとう。やっと妊娠したわ。」
僕 「本当。僕の子だよね。」
義姉「ええ、そうよ。あの人は無精子症だけど、安全日にしかしてないの。」
僕 「どうして。」
義姉「私もどうしてかわからないけど、貴方にお願いした以上、やっぱり誰の子かちゃ   んと確信をもちたかったのかも。」
僕 「おめでとう。そしてありがとう。愛してる義姉さんが僕の子供を産んでくれるの   は最高の幸せだ。」
義姉「私の方こそ。でも当初の約束は守ってね。」
僕 「わかってるよ。でもひとつだけ心配がある。」
義姉「何。」
僕 「産まれてくる子を本当にかわいがれる?」
義姉「もちろんよ。どうして。」
僕 「義姉さんが愛している兄さんの子じゃないんだよ。」
義姉「確かにそうよ。でも好きでもない人の子なんていくら子供が欲しいといっても産   めないわ。」
僕 「それじゃ、義姉さんも僕のことは好きだったの?」
義姉「それはそうよ。でも愛しているのはあの人だけだったのに、、、」
僕 「え。じゃあ義姉さんも僕の事を愛してくれてるの?」
しばらく無言だったがようやく、

義姉「貴方の子供を授かって本当に幸せよ。でも、お願い。」
僕 「約束は守るよ。ただの種馬ではなく、義姉さんも僕を愛してくれて
   るとわかったから。」
義姉「優ちゃん、本当にありがとう。」
僕 「そのかわり僕のお願いもきいて。」
義姉「何。出来ることならするわ。」
僕 「子供が産まれるまで兄さんとは絶対にしないで欲しい。僕達の愛の
   結晶をけがされたくないから。」
義姉「わかったわ。やっと授かった子供の為と断るわ。」
僕 「それと産まれて最初の処女は僕にください。」
義姉「ええ。必ず貴方にあげる。」
僕 「美貴、愛してるよ。」
義姉「私も愛してる、優ちゃん。」
そして僕たちは熱いキスをかわした。
でも、義姉の気持ちが僕にもむいてきたとわかった今、僕は兄からこの人を奪いとると決心してさっきの約束をさせたことを兄嫁はしらない。

義姉さんもようやく安定期に入り、今までは口で我慢していたが、やっとやれると思ったのに、挿入だけは拒否された。
どうしてもそういう気持ちになれないと。俺もかなりいらいらしてきたが、兄はペッティングすら拒否されているので、相当欲求不満だろう。
そこで、俺のセフレの由美を近づけさせた。
由美はいい女だが、エッチが好きで誰とでもやるから彼女にはしていない女だ。
でも顔も綺麗し体も抜群の由美が兄貴と関係させるのは少々癪だが、うまく兄貴と引っ付いたら生涯俺の浮気相手として続けられそうでいいかもとおもった。
由美も兄貴を高収入、高学歴、容姿もいいと結構気に入ってこの話に乗り気だった。
偶然を装い道を聞き、友達がいないみたいなので食事にでも付き合ってと持ちかけ接触させた。
兄貴の趣味なんかも当然インプットしているから話は合うに決まってる。
それから3度目のデートで関係をもった。それからは一人ぐらしの由美のマンションにいりびたり家に帰ってこないことも度々だった。
義姉さんは浮気に感づいているはずなのに、俺にはいっさい言わなかったが
俺を家に呼ぶ頻度が増えてきた。
俺はころあいと見て、
僕 「このごろ頻繁に義姉さんと会えるのはうれしいけど、兄貴は?」
義姉「最近、大きなプロジェクトをまかされているみたいで忙しいの。」
僕 「そんなの嘘だろ。義姉さんも疑ってるんだろ?」
義姉「信じてるわ。」
僕 「嘘だ。だったらそんなにいらいらしていないし、僕をこんなに呼ぶはずがい。」
義姉「。。。」
僕 「確かめてみよう。」
こうして会社帰りの兄貴を二人で尾行した。当然、由美のマンションに行く
日にね。マンションの前で兄を待っていた由美が兄を見て抱きついた姿を
目撃した義姉さんは予想していただろうが、相当ショックをうけていた。
そして二人でマンションに帰った。
僕 「やっぱり義姉さんを裏切っていたんだ。許せない。」
義姉「あの人は悪くないわ。全部私が悪いのよ。」
僕 「どうして義姉さんが悪いんだ。」
義姉「先にあの人を裏切ったのは私。それに今はあの人をこばんでいる。
   あの人が浮気しても仕方ない。」
僕 「僕と関係をもったのは子供の為。それは兄さんの為で義姉さんは悪くない。」
義姉「でも貴方を愛してしまったわ。」
僕 「それでも僕よりは兄さんを愛しているだろう?」
義姉「。。。わからない。」
僕 「それに義姉さんを本当に愛していればSEXだって我慢できる。
   だって今は義姉さんが望んでいないから僕は我慢してるだろ?」
この言葉で義姉さんの中の何かが壊れた。

義姉「優ちゃん、抱いてくれる?」
僕 「いいけど、後悔しない?」
義姉「やっとわかったの。誰が私を一番愛してくれているか。そして誰を一番愛してい   るか。」
僕 「義姉さん。」
義姉「きて。わたしの旦那さま。」
こうして義姉の身も心もとうとう俺のものになった。
続く。



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