萌え体験談

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純愛・恋愛

AKB48_北原

北原は篠田麻里子を憧れていた。
少しずつでも篠田と話せるようになろうと努力した。
その結果今では何でも話せる間柄になった。
麻里子「名古屋はいいと改めて思った。」
里英「そうですよ!おいしいものもいっぱいあるし、テレビも面白いです!」
麻里子「おいしいものといったらこの前ね劇場の近くに小さなお店を見つけたんだ。それで私がテレビで紹介したら大繁盛したの。今度そこに一緒に行かない?」
里英「へぇ…是非とも私でよければ!」

トントン
廉次「すいません。今日は休業日です…あ…麻里子!入って入って!」
里英「麻里子?一体どういう関係?」
疑問に思いながらも麻里子とともに店の中に入っていった。
廉次「いやぁ…麻里子のおかげで店は毎日客でいっぱいだよ!本当にありがとう!」
麻里子「当然じゃない。あれだけやってくれたんだから。」
廉次「ところで麻里子の隣のあなたは?」
麻里子「おいおい。勉強しない男だなぁ…。里英自己紹介して。」
里英「あ。私、AKB48のチームB所属北原里英です。」
廉次「へぇ…。君もAKBなんだ。」
麻里子「今日はこの店を里英に紹介したくてきたんだ。ほら、あのオムライス作ってあげて!」
廉次「了解!」
廉次が調理をしている間里英は関係について聞いてみた。

里英「あの…麻里子さんはあの人とどういう関係なんですか?」
麻里子「実はね。廉次とは…」
トントン
廉次「すいません。今日は休業日で…あ、俊憲。どうしたんだよ?」
麻里子「廉次。誰?」
廉次「紹介しておくよ。僕の高校からの友人で俊憲。」
俊憲「俊憲です。はじめまして…ん?廉次。な、何でこんなところに麻里子様がいるんだよ!?」
廉次「簡単にいうと僕の彼女だよ!」
俊憲·里英「え!?彼女!?」
麻里子「そうだけど…どうかした?」
俊憲→廉次 (里英→麻里子)
「AKB(私たち)って恋愛禁止だろ(ですよね)!?」
代表して廉次が
廉次「この店がこんなに繁盛したのも麻里子のおかげなんだ。だから僕は麻里子のことが好きだ。他にいうことはない。」
里英「…そんなぁ。急にいわれても…。」
俊憲「そんなの信じないからな」
俊憲は店から出た。
廉次「俊憲!」
麻里子「里英。オムライス食べて。おいしいからさ!」
里英「こんな人の料理なんて食べたくありません!」
里英も後を追うように出ていった。
麻里子「里英!」
廉次「ほっておこう。僕達はお互い愛しあっているんだから!」
麻里子「うん…」

偶然にも里英と俊憲は同じ方向に走っていた。着いたのはAKB劇場であった。
俊憲「はぁはぁ…信じないぞ。絶対信じないぞ。」
里英「私の尊敬してた麻里子さんが規則を破ってたなんて…」
俊憲「あれ、さっきいたよな…ちょっと顔こっち向けてくれ。」
里英「え?」
俊憲「大丈夫だ。何もしない。ん…もしやきたりえか?」
里英「そうですが…」
俊憲「何かの縁だ。名前だけ覚えてくれ。三上俊憲だ。」
里英「…」
俊憲はその場から去ろうとした。すると
里英「あの…劇場の前にいますし少し話をしませんか?」
俊憲「(きたりえが悲しんでる顔なんか見たくないなぁ…。仕方ない)分かった。カフェで一杯しよう。」

2人は先ほどのことが残っているようで重苦しい空気が流れた。
俊憲「何か仲間に裏切られるのって辛いよな…。」
里英「私もさっきの見てたら今までなんで尊敬なんかしてたんだろう?って思いました。」
俊憲「お互い今日のことを忘れて自分のことに集中していこうよ!」
里英「そうですね!少し救われた気がします。」
俊憲「じゃお金は払っておくよ。」
里英「あ!ちょっと待ってください。」
俊憲「ん?」
里英「こうやって気持ちを分かち合えた人に私を推してほしいんです!どうかお願いします。」
俊憲「…分かったよ!今日からはきたりえを推してあげる。」
里英「ありがとうございます!握手会にもぜひ来て下さいね!」
俊憲「もちろん!」
お互い励ましあった結果新しく推してくれる人ができて里英は嬉しかった。

握手会
里英の列はたくさん並んでいる。その中に里英は見覚えのある顔を見つけた。
里英「(あ、来てくれてる!覚えててくれたんだ!)」
順番がきて2人は握手をした。
そのとき小声で
俊憲「裏で待ってますよ。」
里英「わかったよ。じゃ後でね!」
終了後
里英「俊憲さん。ごめんなさい遅くなって。」
俊憲「いいよいいよ!急いでないから。」
里英「それで、この前はありがとうございました。改めて話をしませんか?」
俊憲「そうだね…。何もなしでね。ゆっくりお互いを知ろう!」
2人は近くの喫茶店に入った。

里英「ちなみに俊憲さんはどこ出身なんですか?」
俊憲「きたりえと同じ愛知だよ!」
里英「あ!それならいっぱい話は合いますね!」
俊憲「アニメのこと以外ならね…」
里英「はは…。まぁまぁ…名古屋っていいですよね!」
俊憲「そうだね!美味しい食べ物がたくさんあるし、スポーツも強いから!」
里英「ということはプロ野球は…」
俊憲「中日!」
里英「サッカーは…」
俊憲「グランパス!」
里英「ですよね!あぁ…こうやって何でもいえる人がいて良かった!」
俊憲「メンバーの中にはいないの?」
俊憲「アニメだったらまゆゆとかいますけど…あんまりいないなぁ…」
俊憲「自分で良かったらいつだって話を聞いてあげるよ!」
里英「ありがとうございます!」

今日はチームBの公演だ。
俊憲も前まで推していた篠田が所属しているA公演にはよく行っていたがこのチームのを見るのは初めてだった。
キャプテンの柏木が盛り上げる中、渡辺が休演の分、前に出ていた里英は笑顔いっぱいで明るくなっていた。
俊憲「(きたりえ頑張ってるなぁ!推しメン変えて良かった。)」
2人は公演が終わった後、裏で待ち合わせをしていた。
終了後
由紀「里英ちゃん。いつもより良かったよ!何かうれしいことでもあったの?」
里英「今日は体の調子が良かったんだ!」
智美「彼氏とかじゃなくて?」
里英「(す、鋭いなぁ…)ま、まさかそんな訳…(あ!俊憲さんと待ち合わせてたんだ。やばっ!)ごめん先、失礼するわ」
由紀「あ、里英ちゃん…」
智美「怪しいなぁ…。ま、いっか!(親太朗君と待ち合わせてるしね!)じゃ、ともも帰るね!」
由紀「あ、うん…。」

里英は急いで待ち合わせ場所に向かった。
里英「はぁはぁ…すいません。たびたび遅れてしまって。」
俊憲「大丈夫だよ。いつも忙しいんだろう?ちょっとくらい構わないよ。」
里英「あ、あの突然ですいません。」
俊憲「何?」
里英「私を俊憲さんの彼女にしてくれませんか?図々しいですけど答えてください。」
俊憲「わかってるくせに!もちろんなってあげるさ!」
里英「あ、ありがとう!」
俊憲「で、無理にさんとかつけなくてもいいよ。」
里英「うん、俊憲!」

翌日
名古屋料理が置いてある飲食店で2人は懐かしの味を堪能している。
俊憲「やっぱり手羽先はうまいなぁ!」
里英「モーニングかぁ…。昔を思い出すよ!」
全部食べ終えた。
俊憲「名古屋料理も美味しかったけど一回里英の料理を食べてみたいな。」
里英「何でも作ってあげるよ!(…私の初めて…俊憲にしようかな…)」
俊憲「(里英と…やれないかな…)」
表には出さないが2人とも考えていることは同じだった。

里英の家
里英は肉じゃがを作っていた。
その後ろ姿を見て
俊憲「(あの服をとったらどんなきれいな体が出てくるんだろう…って何考えてんだ!)」
そうこうしているうちに完成した。
俊憲「あぁ、うまいうまい!お袋の味だ。」
里英「本当!?喜んでもらえて良かった。自信なかったけど」
俊憲「しっかりと味が染み込んでるよ!」
里英「(チャンスかな…今日やろう)俊憲、今日さ、私の家に泊まっていかない?」
俊憲「(…もう今日しかない。)そうだなぁ。じゃ、お言葉に甘えて!」
俊憲は泊まっていくことにした。
2人は別々に体を洗い流した。
里英「(少し色っぽさを出してもいいかなぁ…?)」
先に上がった俊憲が服を着て待っているとそこに
俊憲「り、里英!?」
里英「俊憲、どうかな?私のバスローブ姿、似合ってる?」
俊憲「も、もちろん!(き、急になんなんだ!?もしかして…)」

里英は俊憲の下半身に目を向けた。
里英「(少し膨れてる…。私の体を見てなったのかな…?)」
俊憲「ど、どうした里英。服は着ないのか!?」
里英は恥ずかしさもあったが言い切った。
里英「わ、私まだ男の人とやったことがないんだ…。だ、だから初めてを俊憲に捧げたい。今からいいかな…?」
俊憲「そうか…わかった。僕もきたりえとならやってあげるよ!きたりえの初めてが僕でうれしいよ。」
里英「うれしいです!(これで私も卒業だ!)」
里英は俊憲の服を少しずつとっていく。

俊憲は下着、里英はバスローブだ。
里英「俊憲。私、何もわからないからリードしてくれないかな?」
俊憲「あぁ…」
俊憲は着ていたものをとった。
里英「(おっきぃ…)」
俊憲「じゃ、これを口に入れて」
里英「え!?きたないですよ…」
俊憲「いや、こういうことするんだよ。」
里英「(俊憲のならいいかな…)」
そして自分から俊憲のものを入れた。
里英は気持ちよくさせようと必死にやった。
里英「ど、どうかな?」
俊憲「なかなかのものじゃない。本当に初めて?」
里英「初めてだよ!」
俊憲「あ、出そうだ、離して。」
里英「あ、うん…」
俊憲はあえて我慢した。
俊憲「ふぅ…危なかった。もうちょっと我慢しとこう。」
里英「?」

俊憲「そろそろ、里英の体を拝見したいなあ…。」
里英「あ…。じゃあ、とりますね…。」
里英はさっとバスローブをとった。
俊憲「…」
里英「そ、そんなにじろじろとみないでよ…」
俊憲「恥ずかしくなんてないよ。いい体してるよ!」
里英「私、寝転がるから俊憲の好きにして!」
俊憲「里英が気持ち良いって言ってくれればそれでいいんだよ!」

俊憲はゆったりとした手つきで里英の体を触る。
里英「あぁ、俊憲の温もりが伝わってくる…。」
俊憲「(入れるのはまだだな…。)」
すると俊憲は里英を抱き、キスをした。里英にとってはファーストキスである。
里英「(俊憲…。大好き!)」
そう思うと自然と舌を絡ませる。
俊憲「(よっぽど幸せなんだな!)」
だんだん里英も熱くなってきていた。
次に俊憲は里英の胸を触り始めた。
まだ何も力を入れてはいなかったのだが
里英「あ、あぁ…!」
初体験なのですぐに声が漏れてしまう。
俊憲「(ここらで下の様子を見とこう。)」
俊憲が里英の下を見てみるとだいぶ濡れているようだった。中には膜も見えた。
俊憲「(本当に初めてらしい…)」
里英「わ、私の下に何かあるんですか?」
俊憲「あ、いやね。本当に里英が初めてを僕に捧げてるんだなって確認した。じゃ、僕のもの、里英の中に入れてもいいか?」
里英「断るわけないよ。…ひとつになろう!」

里英「ゆっくり入れてね。」
俊憲は里英の中に慎重に入れきった。
里英「い、痛いな…」
俊憲「動くぞ。痛いだろうけど我慢してくれ」
俊憲は落ち着いた感じで体を動かす。
里英「ま、まだちょっと痛い…。」
そう思ってはいるが体は俊憲を求めている
俊憲「里英の中締まりがあって気持ちいいよ!」
里英「そ、そうですか!…な、なんだか私も気持ちよくなってきた!」
俊憲「少しペースを上げるぞ」
それに反応するかのように里英も体で応える。
里英「んはぁ!あぁ…俊憲!」
俊憲「里英とやれて幸せだ!」
里英「ん!は、あ、あぁ…!」
俊憲「も、もうダメだ!出る!」
里英「あぁ!す、好きなところに出して!」
俊憲「そ、それじゃ中に出すぞ!」
里英「は、あぁ…ん!」
俊憲は里英の中に放出した。

里英「はぁはぁ…。初めてが俊憲で良かった。楽しかったよ!」
俊憲「僕もこんな形でAKBと触れあえるなんて夢にも思わなかったよ!」
里英「これからも一ファンじゃなくて彼女としてみてよ!」
俊憲「そんなの言われなくたってわかってるよ!」
たわいもない会話を楽しんだ2人はそれぞれの場所で輝いていた。
里英はAKBで、俊憲は名古屋の味噌煮込みうどん屋で汗を流していた。

そして俊憲の味噌煮込みうどん屋に一人の客が来た。
俊憲「いらっしゃい!…ん?あなたはSKE48の松井玲奈さんでは!?」
玲奈「す、すいません。今日オフですから静かにお願いできますか?」

[AKB48のエロ小説]
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続続・全裸イナバウアー




「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
引越しで汗をかき、自分でも分かるほど香ばしい匂いを発する身体。
そんな身体に、職場の後輩達の舌や鼻腔が、しつこく這い回っているという嫌悪感に
若葉さんは涙を流しながら「いやいや」と顔を振って耐えていました。

僕は若葉さんが嫌がっているのは分かっていましたが、欲望に負けてしまって、
彼女の腋の下に顔をうずめました。
「ヤメテ!そ、そこはヤメテ!」
若葉さんは、そこが自身の体中で1,2を争うほどに汗の臭いが凄い場所だと知っていたのでしょう。
「そこは、やめて!」と何度も叫びましたが、腋フェチである僕には、到底従うことはできません。
長い間、憧れと崇拝の対象だった清らかな美女の恥じらいの姿に、興奮は最高潮となり理性などとっくに吹き飛んでいました。
僕は若葉さんの腕を押さえていた片手を離して、念願だった小振りな乳房をまさぐりながら、あえてクンクンと音を立てて腋の匂いを嗅いでみました。
「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
僕の鼻を鳴らす音を聞いて、若葉さんは、たまらず悲鳴をあげました。
そんな悲鳴に庄司は面白がって、脚の付け根に顔を埋めながら「くんくん」と声に出して嗅ぎました。
「若葉さん、酸っぱい臭いがしますよw」
「い、嫌あっ、言わないで・・・」
若葉さんはたまらず涙を浮かべて身をよじりました。
庄司の言ったことは事実でした。
その日は3月でしたが良く晴れていて暑い日でした、タートルネックのセーターを着て
あれだけ汗をかけば、美しい女性であっても、やはり汗の匂いが漂います。
ただし、その匂いは、決して嫌なものではありません。
若葉さんの恥かしい臭いは、僕達には究極の香水のようなものです。
僕は、たまらなくなって、若葉さんの腋の下に吸い付き、
彼女の全てを味わうべく舌を這わせました。
「や、やめて!」
若葉さんは押さえられ舐められているのとは逆の腕で、必死に僕の頭を引き離そうとしましたが、
僕はその腕を掴まえて、今度はその腕の腋を舐め捲くりました。
「あっああああんっ!」
若葉さんが、くすぐったがりなのかどうかは分かりませんが、、、
腋の下なんて、普段、人に触れられる事はありません。
そんな場所を職場の後輩の舌がペロぺロと這う感触は、気丈な若葉さんでも、耐えられず悲鳴を上げてしまうのは仕方のないことでしょう。
「ああ、やめて、、もう、許してぇ、、、お願いだからヤメテ、ああっ、あああん」
腋攻めをしばらくすると、若葉さんは屈辱と嫌悪の中に、、なんだか、かすかに快感が混じったような声を出すようになりました。
存分に若葉さんの両腋を舐め上げ、その香と味をたっぷりと満喫していると、突然!
「あっあああっ!そ、そこだけは!そこだけはやめて!」
若葉さんが狂ったように叫びました。無理もありませんでした。
庄司は渡辺と二人がかりで、か細い若葉さんの下半身を持ち上げ、マンぐり返しの体勢にさせて固定し、
尻たぶの間に鼻を差し込むように、クンクン臭いを嗅いでいました。
「こっちも、良い香りが!w」
「い、いやあああああああああ!」
「くんくん、、香ばしすぎるw」
「へ、変態!」
罵られても庄司は尻から鼻を離そうとせず、それどころか尻たぶの内側に舌を這わせていました。
「あっ、い、嫌っ!、、汚いから、やめて!あっ、ああ・・・」
若葉さんは嫌悪に眉根を寄せながらも、、妖しい快感に声を上げそうになるのを必死に我慢している様子でした。
「や、やめてよ、、汚いの、、、汚いんだから・・・」
涙ながらに訴える若葉さんに庄司が問いました。
「なんで汚いんですか?もしかして、、若葉さん、今日、したの?w」
「・・・」上品で清楚な若葉さんが言える訳がありません。
「答えましょうよ。なんで汚いのか?ここから何を出したのか?。答えないと、、こうです!」
「っひぃっ!」
突然、若葉さんは白目を剥いてのけぞり、奇妙な悲鳴をあげました。
我が目を疑いました。なんと!庄司は、あの若葉さんの!あの可憐な美女の肛門に指をねじ込んでいたのです。
後で聞いた話だと、この時点では人差し指のほんの先を軽く埋め込んだだけだったようですが、
若葉さんのような真面目な女性にとっては、、強烈な感触であったはずです。
「何でも言うこと聞くんじゃないの?無視しないで答えてくださいよ!」
「ご、ごめんなさい!ぬっ抜いてっ、抜いてぇ」
若葉さんは涙ながら絶叫しました。
「じゃあ答えて下さいよ。何で汚いのですか!若葉さんのお尻は?w」
若葉さんは涙を流しながら、抵抗しても無駄だと悟ったようです。
「あ、朝、し、しました・・・」
その瞬間、差し込まれた指が、数ミリさらに深く差し込まれたようです。
「あああ!、あうあっ!」
「何をしたんですか?、ちゃんと答えてください!w」
庄司が何を求めているのか、若葉さんには分かったのでしょう。
「ウ、ウンチをしましたっ!」
その瞬間、庄司はゲラゲラ笑いました。
「ひ、ひどい」若葉さんは泣き出しました。
育ちの良い若葉さんが、普段「ウンチ」「ウンコ」と言った言葉を口にするはずがありません。
「お腹が痛い」とか、せいぜい「大きいほう」くらいの言い方をして、あからさまな表現を使うことはないのでしょう。
そんな淑女にとって強制された台詞は、そうとう惨めで悔しかったはずです。
しかし、それを口にしたことでようやく若葉さんは排泄器官に差し込まれた指を抜いてもらえました。
「は、はうっ」
人差し指が引き抜かれる感触に、、若葉さんは呻きとも溜息ともつかない熱い息を吐きました。
しかし、当然ですが、安心するにはまだ早いかったのです。
この後、若葉さんは、庄司と渡辺に尻を割り開かれ、舌でべちょべちょと禁断の排泄器官を、散々舐め上げられた後で、
指を第二間接まで、入れられました。
庄司や渡辺も普段は、そんなことしたことはないし、する気さえ起きない行為だと言っていましたが、
いつも凜とした可憐な美女が、排泄器官を剥きだしにして愛撫される様をもっと見たい!、もっと辱めたい!という気持ちが強かったようです。

乳房や股間だけでなく、腋の下や排泄器官にまで舌を這わされ、
若葉さんは、嫌悪で今にも発狂しそうな雰囲気だというのに、態度や言葉とは逆に、女の部分は、潤みきっていました。
若葉さんも自分の体が信じられない様子で、庄司がそのことを指摘すると、いやいやと首を振りました。
死にたくなる程の辱めを受けて、それでも、なぜ女としての反応をしてしまうのか、聡明な若葉さんにも分からなかったはずです。
ただ分かっているのは、女としての反応が顕著になった部分を、僕達が放っておくはずがないということです。
若葉さんは、排泄器官に指を入れられながら、同時にオマンコにも、指を入れられ、狂ったようによがりました。
「あ、ああ、ああ、やめて、やめて・・・・あ、あああっ!あひっ!!!」
庄司の緩急つけた腕の動きが激しさを増していき、僕が乳首を思い切り吸い上げた時、
若葉さんのか弱い抵抗は力尽き、ついに!僕達の目の前で達してしまいました。
「若葉さん、いちゃったのですか?」
嘘や無言が許されるわけもないことは既に学習済みです。
「いきました・・・」
か細い返事を聞くと、庄司はさらに若葉さんの陰部を刺激し、若葉さんを押さえていた渡辺まで片手を伸ばし、僕達3人は
指を入れ、舐めまくり、吸い上げました。
若葉さんは、涙と、愛液と、そして涎を垂れ流して、、僕達の愛撫に反応していました。
僕の指が若葉さんの敏感なつぼみをまさぐったときは、庄司達がしていた時のような屈辱によってではなく、快感によってすすり泣いているようでした。
さらに、僕がその部分を舐めると、2度目の絶頂を迎えました。
僕達は、何度か若葉さんに絶頂を極めさせると、虚脱感で半ば朦朧としている若葉さんを抱きすくめ、順番にその形のよい唇に熱い口づけをしました。
夢が叶いました。可憐な若葉さんの唇を貪ることを夢にまで見ていたのです。
僕は若葉さんの口内を隅々まで舐め捲くり、唾液を啜っては飲み干し、品のある唇を啄ばみ自分の唾液を塗りたくりました。

僕達は自分の快楽はそっちのけで、思いを寄せていた美女の裸身を玩具にすることに、ただひたすら夢中になっていました。
1時間以上かけて、普段、清楚そのものな若葉さんの滑らかな肌を前も後ろも存分に味わい尽くすと、今度は自分の快楽を追及したくなりました。
合図をしたわけではありませんでしたが、、僕達の意思の疎通は完璧で、
いよいよ、あの若葉さんとSEXする時が来たのか!と興奮度は最高潮になりました。
やっとここまで来た!初めて若葉さんを目にした時の、あの衝撃が思い出されました。

僕は腰を突き出して、大きく広げられた若葉さんの股間周辺を自らの陰茎で刺激しながら、頭の中では
いつも背筋を伸ばして颯爽と歩く若葉さん、仕事中真剣な表情で凛とした若葉さん、
優しい笑顔で仕事を教えてくれる若葉さん
買ったばかりのワンピースを始めて着てきて少し恥かしげな表情をする清楚な若葉さん、
そんなことを思い浮かべながら、堪らなくなって、ついに陰茎を突き刺しました。
僕の感動とは逆に、「うっ」と若葉さんは、小さく声を漏らしただけでした。
あの若葉さんと繋がっている。そう思うだけで、訳が分からなくなるほど、興奮して
僕は一心不乱に腰を動かしました。途中、無茶苦茶に唇を吸い、
仰向けのため真平らな胸を揉みしだきながら腰を打ちつけ、若葉さんの中を堪能しました。

3月26日の出来事は、この後も色々ありましたが、掻い摘んで語らせて頂きます。
若葉さんを抱いた後で、全員シャワーを浴びて、リビングに戻ったのですが、
待ちくたびれた専務は、居眠りしていたくせに、少しご立腹でした。
若葉さんは当然のように命令されて、一人だけ素っ裸になって、僕達の見ている前で
専務に跨って腰を振りました。シャワーで火照っているのか、恥かしさからか分かりませんが
体を赤く染めながら、「あんあん」言わされていました。
この日の1週間くらい前までは、専務も若葉さんを散々チヤホヤしていたのに、
今では手の平を返したように冷たく命令するだけになり、なんだか僕は、悲しい気持ちになりました。

この日は、若葉さんも専務から解放されて、僕達と一緒に帰りました。
エレベータに乗っている時、庄司が
「いつの間にメイクしたんですかw、そういう綺麗な格好見るとムラムラしちゃいますね。」と言って適当な階のボタンを押しました。
4階でエレベータが停まると、若葉さんの手を引いて降りてしまい、僕達も後に続きました。
長くなりそうなので、掻い摘むと、若葉さんはマンションの非常階段で、胸を晒し、ジーンズとパンツを膝まで下げました。
眠いので本日の投稿は終了します。

イイが50以上入っていたので、投稿しました。
もし嫌でなければ、、、続きます。
僕はやっていないのですが、庄司は会社でも、若葉さんにシャツの前を開かせたそうです。
また、つい先日、とうとうS社の写真撮影会が開催されました。
僕達もお願いして参加させてもらったので、その時の話もあります。
憧れの上司が、取引先の男たちの命令で、剥かれていくのは、
悔しいような何とも言えない気持ちになりました。

JKの露出3

前回、立川駅で声をかけて露出をしてもらった17歳の女子高生ですが、また露出をしてもらいに先日、立川まで行ってきました。僕は千葉周辺を拠点としていますが、この子だけは出先で声をかけたので、会うには少し距離があります。しかし、会いに行く価値は十分にあります。顔、スタイルはもちろん、肌のキレイさには息をのむものがあります。

夕方に立川駅で彼女と待ち合わせをしました。前回の露出から少し時間が空いてしまったので、断られるかと思いましたが、電話で彼女はすんなりと受け入れてくれました。最初のように口説く必要もないので気が楽でした。改札で彼女は待っていてくれました。時間帯からたくさんの女子高生がいましたが、遠くからでも彼女の存在にはすぐに気が付きました。制服のミニスカートから露出される色白のキレイな足に惚れ惚れします。彼女はスタイルが良いのはもちろんですが、細すぎない絶妙なバランスを保っています。

しばらく何気ない雑談をしながら、焦らず露出の話に持っていきます。今回は彼女もその気で会ってくれているので事はスムーズに進みます。近くで話していると、こんなに可愛い女子高生が露出してくれることが本当にうれしくなります。前回は彼女に青梅線の各駅で露出してもらいましたが、今回は南武線で露出してもらうことにしました。同じ立川駅から出ているので、早速南武線のホームに降りました。

最初から立川駅での露出には人が多すぎるため、電車に乗り隣の西国立駅へ移動しました。彼女にはまずパンツの露出からはじめてもらいました。露出方法は変わりません。彼女にはホームでしゃがんでもらいました。まずはバッグで股間を隠してもらいましたが、それでも色白のキレイな太股が更に露わとなり、相変わらず十分なエロさを放っています。彼女がしゃがんだ瞬間から、近くにいた中年男性は彼女に目を向けていました。前回から時間が空いてしまったので、最初は彼女も恥ずかしがっていましたが、うれしいことに、すぐに感覚を思い出してくれました。

彼女は電車2本目でバッグをどかしパンツを完全に露出させました。これは僕の好みですが、彼女には事前にお願いをして、パンツは前回と同じ白を穿いてきてもらいました。足はかなり開いてくれているので、正面から見れば、彼女のパンツは丸見えの状態でした。さすがにこれには電車に乗っている人が彼女に気が付きます。凝視はできないのでチラチラとさり気なく彼女を見ている感じでした。

そして電車3本目でパンツを股間の割れ目に食い込ませてもらい、彼女の足の付け根を露出させました。勢いづかせるために電車4本目で、彼女には自分の指でパンツを股間の所から捲ってもらい、オマンコをはみ出してもらいました。たまらなく興奮してしまい、すぐにでも開かせたかったのですが、ここは我慢しました。

次の矢川駅に到着すると、彼女にはパンツを脱いでもらうことにしました。ホームで脱いで欲しかったのですが、まわりに何人かいたので、彼女にはトイレでパンツを脱いできてもらいました。パンツを脱いでくると、彼女はやはりソワソワしていました。『大丈夫?』僕は再度、彼女に意思の確認をしました。『大丈夫だよ!』彼女は苦笑いしながら応えてくれました。その表情や仕草も自然体で本当に可愛く、たまりませんでした。

彼女は早速しゃがんでくれましたが、まずはバッグで股間を隠してもらいました。駅のすぐ前には道路があり、そこを結構な歩行者がいました。中には彼女のその格好に目を向ける人もいて、彼女もそれを気にしてかなり恥ずかしそうにしていました。この時、彼女を見た人はまさかバッグの向こう側はノーパンだとは思わないでしょう。

彼女には少しずつバッグを横にずらして、股間を露わにしてもらいました。あっという間に彼女の股間は片側が割れ目の寸前まで露出されました。足の付け根は完全に露出しているので、この時点で普通ではあり得ない部分まで露出していました。やはり電車に乗っている人や歩行者が彼女に気が付いていました。この格好は僕にとっても、見かけた人にとっても結構ツボでした。チラリズム?というやつでしょうか?彼女はよく見られていました。

そうと分かれば少し遊んでみたくもなります。彼女には両腕を股間の所に垂らしてもらい、股間が隠れるようにしてもらいました。そして、彼女の股間を隠しているバッグをどかしました。彼女のオマンコはかろうじて隠れてるといった感じでした。『見えちゃう!』恥ずかしがりながら焦って股間を隠してる仕草がたまりません。彼女のその格好に歩行者が真っ先に気が付きました。2人組だったのですが、コソコソ話ながら彼女を見ていました。彼女も当然それに気が付いて、恥ずかしさからうつむいていました。

しばらくすると電車が来るアナウンスが流れたので、僕は彼女に腕をどけるように言いました。僕が彼女に近づいて話しかける姿にかなり不信感を持たれてしまいましたが、次の瞬間そんなことも吹き飛んだことでしょう。彼女は小さく無言でうなずくと、両手をゆっくりとどけて、自分の膝の上に置きました。

『うわっ!』アナウンスが流れているにも関わらず、2人組の声が聞こえてきました。彼女の股間は2人組に向かって大解放されました。色白のキレイな股間の中心にピッタリと閉じた割れ目が確認できました。そしてその数秒後、ホームに電車が入ってきました。僕は彼女を立たせると、その電車に乗り次の駅へ向かいました。

谷保駅は対面式ホームなので上下線の電車に向かって露出できました。そして、なによりもこの駅は学生が多く、かなり楽しめました。ホームに降りると、彼女にはすぐにしゃがんでもらいました。もちろん電車がいない時はバッグで股間を隠します。そして電車が来ると、彼女にはバッグをどかしてもらい、オマンコを露出してもらいました。もちろん気付かれていましたが、僕は是非、彼女と同年代の男子生徒に見てほしく、わざと向かい側に男子生徒がいる場所に彼女を移動させました。

向かい側のホームには4人組の男子がいました。彼女が彼らに向かってしゃがみ込むと、すぐに視線を浴びました。彼女はバッグで隠しているので股間は見えませんが、正面から見れば彼女の色白でキレイな太股はかなりの露出度をほこっているでしょう。横で見ているこちらも十分に興奮するぐらいです。そして電車が来る直前、彼女にはバッグをどけてもらいました。彼らの表情が唖然としたものに変わります。自分が高校生の当時、同年代の女の子が自分の股間を見せつけていることを想像すると最高に興奮しました。

このやり方で何組かの男子達に向かって彼女にはオマンコを露出してもらいました。十分に露出の慣らしも終えたので、ここからは本番にうつりました。次の西府駅に降りると『開こうか?』とさり気なく彼女に言いました。『うん』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔で応えてくれました。彼女は股間を全開にしてしゃがみ込み、そして1本目の電車であっけなく自分のオマンコを開きました。彼女の股間にピンク色の桜が咲きました。

電車2本目、3本目と、彼女には少しずつオマンコを大きく開いてもらい、ピンク色の中身がほぼ見えるようになりました。やはりオマンコは開いてこそだと思います。まだ汚れないピンク色をした女子高生のオマンコなら尚更です。彼女のオマンコは十分に開かれていて、中身もよく見えていましたが、もう少し開けるようにも見えました。この段階までくると同じ駅での長居は危険になってくるので、場所を移します。

次の分倍河原駅、府中本町駅と続けて人が多かったのでパスすることにしました。路線図を見ると府中本町から武蔵野線に乗り、西国分寺まで行けば中央線で立川に戻れるので、そのルートを使うことにしました。北府中駅では下車をして、彼女には露出をしてもらいました。結構人が少なかったので、彼女には電車が来ないうちから、オマンコを開いてもらいました。僕も彼女の隣にしゃがみ、開いているオマンコをよく見せてもらいました。『もっと開けない?思いっ切り』彼女に言いました。

彼女は無言で大陰唇を抑えている指に更に力を入れると、ググっと開いてくれました。この痛々しくも限界まで開かれていく女子高生のオマンコを見ている瞬間が何とも言えない興奮を沸き立てます。大陰唇、小陰唇はピチピチに張り、そこに少しでも切れ目を入れればそのまま裂けてしまうような危なさすらあります。彼女の小豆のような可愛いクリトリスは完全に剥け上がり、完全に露出されました。そこから下に向けて彼女のオマンコはパックリと割れ、キレイなピンク色の中身が広がります。彼女のオマンコの中身は左右対称のキレイなカタチをしています。僕はこの中身の具の部分が最も好きです。

17歳の女子高生である彼女のピンク色のオマンコはまさに中身まで丸見えでした。クリトリス、小陰唇、尿道口、膣口と、彼女の生殖器を隅々まですべて確認できました。『全部見えてる』ついつい言ってしまいました。『恥ずかしいよぉ』彼女の顔は真っ赤でした。『確かに恥ずかしいね。キレイなオマンコ全部見えてるし、匂いもする』僕は彼女のオマンコ付近で手をパタパタさせて匂いを嗅ぐふりをした。実際、酸味の効いた独特の匂いが少しだけしました。彼女は赤面したまま苦笑いしてました。電車3本を見送らせた後、ホームに人気がなくなったので、再度彼女の隣でオマンコをチェックしました。濡れていました。

彼女のピンク色のオマンコは濡れて光っていました。『興奮してる?』『違うよっ』彼女は焦るように笑ってごまかしていました。『オマンコ一度閉じてから思い切り開いてみて』彼女は無言で開き切ったオマンコをゆっくりと閉じると、再び開き始めました。ネチャ?と粘り気のある音を奏でながら彼女のオマンコが開きました。『いやっ!』当然その音に気が付いた彼女は手を止めました。『ちゃんと最後まで思い切り開いて』ニチ・・・ピキ・・・キ・・・と彼女のオマンコは痛々しい音を出しながら、そのまま最後までオマンコを開き切りました。

そして更に3本の電車に向かって彼女は濡れたオマンコを露出しました。ドアが閉まると彼女はバッグをどけてオマンコを開くということを繰り返しました。中には冷静に携帯を取り出して彼女を写している人もいました。この日は初めて撮影されている所を確認しました。

さすがに怪しまれそうだったので、電車に乗り、西国分寺駅まで行き、そこから中央線に乗り立川駅まで帰ってきました。途中は人が多かったことから下車はしませんでした。彼女に聞くと時間はまだ平気だと言うので迷わず続けることにしました。立川からは前回も行った青梅線に乗り、西立川駅で降りました。

そしてここから彼女には、ひたすらしゃがんでオマンコを開いてもらいました。彼女のピンク色のオマンコはまだ濡れていました。西立川では人も少なく、彼女の隣で開いたオマンコを観察しながら楽しめました。『オマンコ痛くない?』あまりにもピチピチに開いた彼女のオマンコを見て少し心配になりました。『うん・・大丈夫』彼女は顔を赤くしながら小さい声で応えました。

電車が来なくてもホームの端の方にはほとんど人もいないので、彼女にはオマンコを開かせ続けました。彼女のオマンコは乾く気配もなく、ずっと同じ感じで濡れ続けていました。『また閉じて開いてやってみて』『えぇ?・・・』彼女は恥ずかしがりながらも苦笑いをしながら、オマンコを閉じるとゆっくり開きました。ネチャ?と再び音がしました。『やだぁ・・・これ恥ずかしいよぉ』『大丈夫、続けて』彼女は言われた通りにオマンコの開閉をゆっくりと続けました。

ネチャ?、ネチャ?と何回も続けていくうちに彼女のオマンコの濡れ具合が増していました。ネチャ?と開くと小陰唇の中で彼女の愛液が糸を張っていました。そして彼女のそのオマンコを電車に乗っている人に見せつけました。電車4本を続けてやらせていたら、やはり2人から写真に撮られていました。彼女は恥ずかしくてうつむいていたので、おそらく気がついていないでしょう。

そして次の東中神駅で降りると、ここにもたくさんの学生がいました。中学生もいたので、彼女をここで思い切り辱めることにしました。やはり年頃の男子達に彼女の姿は目につくようでした。彼女がしゃがみこむと、すぐに何人かの目線が向けられました。ミニスカートの女子高生がしゃがめば正面からはパンツが見えることぐらい、誰でも知っているでしょう。

『向こうのホームから見てるよ。何かあったらメールするから』僕は彼女に言うと、自分だけ階段を渡り向かい側のホームに行きました。そして彼女のちょうど向かい側へ行き、初めて彼女を客観的に正面から見ることが出来ました。まだバッグで股間を隠していますが、それでも不自然な光景でした。しゃがんでいる女子高生は時々見かけますが、あそこまで足を開いてはいません。正面から見ると、彼女の色白でキレイな太股はほぼ付け根の方まで見えていました。たまりません。

『人がいない時にバッグどかしてオマンコを開いて見せて』僕は彼女にメールを送りました。彼女はすぐに携帯を見ると僕の方を見て笑ってました。そしてちょうど電車がホームに入ってきたのでそれを見送り、そのあと人気が無くなるのを待ちました。彼女が左右をキョロキョロと見まわしていましたが、あるところでピタッと止まり僕の方を見ました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを素早く横にどけると、間髪入れずに両手を自分の股間へ持っていき、露出したオマンコをパックリと開き切りました。

今までやらせておきながら、それは唖然とする光景でした。彼女を見て唖然とする人の気持ちがよく分かりました。これでは携帯のカメラを向けることすら忘れます。股間を全開にして自らオマンコを開いている彼女の姿はそれぐらい異常な光景でした。色白のキレイな彼女の下半身は丸見えの状態で、その中心には鮮やかなピンク色のオマンコがはっきりと見えました。濡れているのはさすがに分かりませんが、色やカタチはしっかりと分かります。見ている僕の方が危なさを感じ、彼女にオーケーサインを出しました。彼女は笑顔で自分のオマンコを閉じて、再びバッグで隠しました。

その後、しばらくそれを続けていましたが、僕の近くに3人組の男子高校生がやってきました。そして案の定、彼らは向かい側で足を開いて大胆にしゃがむ彼女に気が付きました。そして彼女についての話が少し聞こえてきました。『見えそうじゃん!』『うわぁあのバッグいらねぇ?!』『可愛くね?』当然の会話でした。そして彼らはさり気なく彼女の正面に近付いていきました。それを聞いて、僕は急いで彼女にメールを打ちました。『向かい側のに見せて』細かく説明したメールを打っている余裕はありませんでした。いつ電車が来てもおかしくない状態でした。彼女はメールを読むと、自分の向かい側の男子達に気が付き、意味を理解したようでした。

ここからが信じられませんでした。いつも彼女にオマンコを開かせる時は、電車がホームに入って来る直前か、電車のドアが閉まってからです。しかし、彼女は向かい側の彼らを確認すると、躊躇なく股間を隠しているバッグをどかしました。そして恥ずかしそうにうつむき加減で、すぐには開かず、まずは閉じたオマンコを見せていました。当然それを見た男子達は唖然としていました。そして次の瞬間、彼女の両手が股間に向かいました。

彼女は男子達に向かってゆっくりと、そして思い切りオマンコを開き切りました。きっとネチャ?と音を出しているでしょう。男子達は小言で『やべっ!』と言うのが聞こえました。そして焦って携帯を取り出すと、彼女に向けて写真をカシャカシャと撮り始めていました。彼女はオマンコを開き続けたままうつむいていました。気付いているのかも分かりません。

『やべっ!』『すげぇ!』彼らは呪文のように繰り返していました。それから電車が来るまで1分はあったと思います。それまで彼女は開き直ったかのように、ピンク色のオマンコを開いたまま男子達に見られ、写真を撮られ続けていました。彼らは電車が来ると、そのまま乗って行ってしまいました。さすがに彼女の所へ行ってしまうんじゃないかと、不安になりました。

それから彼女と立川駅へ戻りました。何であんなに大胆なことをしたのかと聞いても、本人も気持が高揚してしまい、よく覚えていないようでした。露出を続けていると、時々このように突然思い切った行動に出る女の子がいます。こちらとしては興奮しますが、同時に危険を感じてしまうこともあります。しかし、無事終えて良かったです。やはり彼女はたまらなく興奮する女子高生です。

今後も彼女のピンク色のオマンコを露出させ続けます。

今回の露出場所と内容 露出スタイルはすべてしゃがみ
立川駅:待ち合わせ
西国立駅:パンツの露出。パンツを割れ目に食い込ませ、更に足の付け根まで露出。
パンツの股間部分を捲りオマンコ露出。
矢川駅:トイレでパンツを脱ぐ。バッグをずらしながら股間のチラ見せ。
両手で股間を隠す。歩行者に向けてオマンコ露出。
谷保駅:ホームにいる男子生徒に向けてオマンコ露出。
西府駅:オマンコ開き。開き度、小?中。中身のピンク色確認。
分倍河原、府中本町は未実行。
北府中:オマンコ開き。開き度、中?大。クリトリス剥き出し。小陰唇、尿道口、膣口完全露出。オマンコの色、カタチ、匂いをはじめ、中身を隅々まで観察。濡れているのを確認。オマンコ開閉時に音確認。
西国分寺、国立、立川は未実行。
西立川駅:オマンコ開き。開き度、大。オマンコ連続開閉。オマンコ開口時の小陰唇に愛液の糸張りを確認。
東中神駅:オマンコ開き。開き度、大。反対側のホームから彼女の姿を客観的にじっくり観察。男子高校生3人に向かってオマンコ開き。

インストラクターさん

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。
といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、
日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。
直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、
仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。
長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。
月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。
室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

∞∞

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。
記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、
大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。
いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」
寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」
インストラクターの安倍さんの声だった。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、
ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。20代半ばくらいで、
バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。
主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」
女の声だ。寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、
安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。
名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。
「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美人さんだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。
平日昼間のコースってことは主婦だと思う。
そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。
うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、
基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。
どうやら水泳中に足がつったらしい。あれって痛いんだよね。
安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。
倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、
パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」
「はい…あつっ…!」
白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、
中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。
長く伸びた足は程よいムッチリ感で、熟女趣味じゃない俺も思わず見入ってしまった。

彩さんは仰向けになって上体を起こし、脚を投げ出すような姿勢。
その脚の上に安倍さんが腰を下ろして、柔らかそうな肉をリズミカルに揉んでいく。
スネとふくらはぎ、膝の周辺から太股へ。太股…というか内股はやけに念入りだな。

『へぇ、あれも役得かぁ』なんて思いながら息を潜めて眺めてたんだが、
何となく変な雰囲気になってきたのに気が付いた。

「脚の付け根がパンパンに張ってますね。力を抜いてください」
安倍さんは優しく声を掛けると、
太股の最上部…水着の股の部分を両手で押さえるように揉み始めた。

「はい…」心なしか上ずった声の彩さん。白い肌が紅潮してきた。
それにしても、俺の角度から見たら太股を揉む安倍さんの人差し指、
水着越しに彩さんの微妙な部分に当たってるような…。
股肉を絞り上げるようにしながら、股間に触れた人差し指がクイクイッと動いてるし。
そのたび彩さんは顔を背けて耐えてる風だが、嫌がってるわけじゃなさそうだ。

∞∞

ここで『ども?っ』とか言いながら出ていったら…なんて野暮はしない。
部屋の奥で俺が息を殺して見てるとも知らないで、
安倍さんは反対側の脚に乗り換えると同じようにマッサージを始める。
今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、
やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

「じゃあ、簡単なストレッチしますね。横になって」
「あ、はい…」
マットに仰向けに横たわった彩さんが片足を折り曲げ、
それを抱え込むように安倍さんが体重をかける。

伸ばして曲げてと何度か繰り返すうち、彩さんがモジモジしてるのが分かった。
何してんだ?ここからじゃ安倍さんの体が邪魔で見えない。
安倍さんて身長が185センチくらいあるし、
今もガチガチに鍛えてるから肩幅も半端なく広いんだよな。

反対側の脚のストレッチになって、ようやく見えた。
彩さんの脚を抱えて体重をかけながら、安倍さんの手は彼女の股間にフィット。
「はい、息を吐いて…」なんて言いながら、水着越しに股間を愛撫してた。
親指、人差し指、中指の3本で摘むような押し込むような感じで揉むと、
彩さんは言われた通り(?)に「ああ…はぁ?ん」と甘い息を吐く。

「じゃあ、今度は足を伸ばしてストレッチいきます」
彩さんは仰向けのまま、安倍さんは彼女の伸ばした足を抱えるように開脚ストレッチ。
さすが女は体が柔らかい。俺だと裏腿の筋が3本くらい切れそう(笑)。
安倍さんが軽く体重をかけると、彩さんが顔を小さく左右に振って「ああぁぁ…」。
ん??と思ったら、これも反対側の脚に移った時に事情が分かった。

安倍さん、体重をかけながら体を支える振りして、
仰向けになった彩さんの胸にごく自然に(?)手を置くと、
指の横腹で水着越しに乳首のあたりを擦るように刺激してた。
広げた股間はといえば、安倍さんが自分の下腹部を押し当てて微妙にグラインド。
そのたび彩さんの口から切なげな声が漏れる。

安倍さんも競泳用水着だったが、ブーメランの前ははち切れそうに膨らんでた。
水着越しにも分かる膨らみで股間を擦られた彩さんは、快感と興奮で恍惚の表情。
体勢だけなら松葉崩しか何かでハメてるように見える。
熟女趣味はないと言った俺も、この光景にはさすがに勃起したわ。

「仕上げに上半身もマッサージしましょう」
彩さんをマットに座らせると、安倍さんが背後に回って肩や腕を揉み始めた。
彩さんはまだ息が荒くて、頬も紅潮してる。
普通にマッサージしたり腕を後ろに回してストレッチしたりしながら、
安倍さんは硬くなった自分の股間を彩さんの背中や肩に押し付ける。
彩さんは嫌がる素振りもなく、うっとりした表情だ。

「水着、邪魔だから肩だけ外しましょうか」
「え…でも…」
彩さんがチラリとドアの方に目をやる。安倍さんは小さく頷くとドアの内鍵をかけた。

∞∞

これで完全に密室…というか俺がいたけどな。

安倍さんは水着の肩ストラップに手をかけると、手早く彩さんの腕を抜く。
両肩むき出しの彩さんは、恥ずかしそうに下を向いたままだ。
安倍さんは慣れた手つきで腕を揉み上げながら、もう一方の手を彩さんの胸元に。
最初は水着越しに全体を撫でたり乳首のあたりをクリクリしたりしてたが、
やがて指先を水着に差し込み、そのままペロリと上半身の布地をめくり下げた。

あまりに自然なんで、覗いてる俺も「えっ?」って感じだったな。
彩さんも「キャッ」なんて言いながら、水着を直そうともしなかったし。

上半身裸でマッサージ(というか愛撫)に身を委ねる彩さん、
競泳用水着越しにも大きめと分かる胸だったが、実際の生乳も迫力十分だ。
大きさはDかEだと思うが、いい感じの熟れ具合というか、
丸くて柔らかそうなオッパイの先端で微妙な色合いの乳首がツンと上を向いてる。

安倍さんが背後から乳房を揉みながら乳首を指先で摘んで刺激すると、
彩さんも完全にその気になったらしく「ああ…あああぁ」と声にならない声を漏らす。
安倍さんの水着の腹の部分からは黒くて長い棒がニョッキリと顔を出してた。
彩さんは手探りで勃起を握ると、くるりと向き直ってブーメラン水着をずり下げ、
テカテカ黒光りする亀頭をゆっくり口に含んだ。

安倍さんのチンコ、何というか…立派だったな。
長さ自体は20センチに足りないくらいだと思うが、太くて人並み外れたカリ高。
しかも角度が凄いし。彩さんもデカい亀頭を咥えるのが精一杯って感じだ。
根元にぶら下がってる玉袋もずっしり重量感がありそうだった。

安倍さんは再び彩さんをマットに横たえると、
手早く水着を引き下げ、サポーターと一緒に脚から抜いた。
彩さんの体のライン、全裸でもきれいというかエロかった。
シモの毛は手入れしてるのか、中央部分に行儀良く生えそろってる。

マット上で抱き合って濃厚なキスを交わす全裸の2人。
さっきまで受け身だった彩さんの方が、積極的に舌を絡めてる感じだ。
安倍さんはプリンのようにフルフル揺れるオッパイを味わいながら、
彩さんの股間に指を這わせる。
「いや…ああん」と悶えながら、自分から股間を指に押し付ける彩さん。
指を出し入れすると、ピチャピチャとエロい音がここまで聞こえてきそうだ。

「ねえ…どうして欲しい?」
安倍さんの意地悪な問いに、彩さんは口を半開きにしたまま顔を横に振る。
にこりと笑った(こっちからは見えなかったが)安倍さんは、
正常位の体勢になって彩さんの両脚をグイッと広げ、そのまま黒い棒を挿し込んだ。
「あ”あぁぁ?」悲鳴にも似た彩さんの声。
この倉庫、プールサイドの事務スペースと反対側にあって、
前を通る人はほとんどいないんだが、それでも外に聞こえやしないか、
覗いてる俺が心配になった。

マットの上で全裸になって股を広げる清楚で妖艶な美人妻に、
巨大チンコを挿入してダイナミックに腰を振る筋肉インストラクター。
他人のセックスを生で見る機会なんてそうないが、安倍さんのは迫力満点だった。

とにかくガタイがあるし筋骨隆々だし、動きの一つ一つが「体育会」。
あれを見たらAV男優なんて、少なくとも見た目は小人のお遊びだな。
彩さんも決して小柄じゃない(163センチくらい)のに、
座位になって激しく腰を上下させながら、首にぶら下がるように唇を求める姿は、
完全に「支配下に置かれた牝犬」って感じだ。
いつもの清楚なイメージからは想像もつかないわ。

座位と正常位でイカされまくって放心状態の彩さん。
しなやかな肢体をくるりと裏返して四つん這いにさせると、
安倍さんは尻を高く持ち上げ、今度は後背位でズブリ。
いや、彩さんのヒップ、白くて丸くて可愛いんだわ。
あれが30代の尻なら、熟女趣味に転向してもいいなと思ったくらい。

ギンギンのチンコを挿し込まれた瞬間、彩さんは「ヒイイッ!」と声を上げる。
両乳房を捕んで乳首を刺激しながら、腰をガンガン打ち付ける安倍さん。
彩さんは泣いてるような笑ってるような、白目を剥いて正気を失ったような表情だ。

「奥さん…イキますよ!」
「来てぇ…ちょうだい!」
確かに正気じゃない。安倍さんが腰の動きを早める。
彩さんはマットに突っ伏すような体勢で背筋を弓なりに反らし(←変な表現)、
「クゥーン」と犬のような声を上げて全身を何度も痙攣させた。
彩さんの尻を両手で抱えたまま、安倍さんの筋肉質の尻がビクンと脈動する。
『うわあ、中出しだよ』俺は激しく興奮しながら感心してた。

∞∞

それから5分くらい、彩さんは四つん這いのまま精根尽き果てた感じだった。
時間にしてエッチだけなら30分くらい、
マッサージを入れても45分かそこらだと思うが、完全に陶酔状態だったな。
股間からドロリと流れ出る愛液とザーメンがエロさを増幅する。

安倍さんに「さ、そろそろ行きましょうか」と声を掛けられて、
ようやくけだるそうに水着を着けた彩さん。
部屋を出る時に彼女の方から安倍さんに抱きついて、
無茶苦茶エロいキスをしてたのが印象的だった。

俺はと言えば、覗きながらその場で音を立てるわけにもいかないんで、
2人が部屋を出てからトイレに駆け込んで2発ほど抜いたのは言うまでもない。
おかげで引き継ぎに少し遅刻しちまった。

引き継ぎを終えて窓口に入ったら、着替えを済ませた彩さんが帰るところだった。
化粧した顔を改めて見たら、確かに清楚な美人奥様だわ。
いつも通り「お疲れ様でした」とあくまでも事務的に声を掛けたら、
にっこり微笑んで「どうも」と会釈してくれた。
目が少し潤んで、頬が赤かったのは俺の気のせいだろう。

安倍さんはといえば、普段と全く同じように夜のコースの指導に入ってた。
あれだけ激しくハメたら、俺だったら1時間は動けないところだが、
さすがに鍛えてるんだな、と感心した。

∞∞

後日談は別にないぞ。

というか、あれ以降も倉庫での昼寝が日課にしてたんだが、何度か安倍さんが来た。
彩さんと一緒の時もあれば、他の生徒さんが一緒の時もあった。
時間帯や年格好からどれも主婦だと思うが、さすがに選りすぐりの上玉ばかり。
おかげで年増でも十分ズリネタになった(笑)。

脅して金取れとか書いてる馬鹿がいるが、
あんないいモノを見せてもらって、そんな非道なことはできねえよ。
女の方も、彩さんとか人妻だけどソソる人ばかりだったが、
それをネタに関係を迫る気も起きなかったな。
あれだけ激しいのを見せられたら、同じ女とするのは気後れするわ。

むしろ心配だったのは生徒からのクレーム。
安倍さんは面倒見が良くて、俺たちバイトの間でも評判が良かった。
変な噂が立ってクビになったりしたら困るなと思ってたが、
幸い俺がバイトを辞めるまでの何年か、そっち系で問題になることはなかったな。

あの感じだと、午後の女子中高生とか夜のOLも何人かヤられたのかもしれんが、
俺の昼寝タイムじゃなかったから、その辺は知らない。
まあ、安倍さんだったらヤリチンで当たり前というか、
フツメン&凡人の俺たちと比べる気にもならん。
掲示板で僻んで叩いてる奴の方が「分をわきまえろ」って感じだわ。

もちろん羨ましいけどな(爆)。

続「しゃぶってあげるから・・・」

以前、「しゃぶってあげるから・・・」投稿させてもらったものです。


彼女と実は職場が同じで、先日初めて一緒に出張する機会があった。
もちろん二人きりでなくて、おれ運転で助手席に彼女、後部席に3人の同僚
で乗り合い、その帰り道のこと。

車内に紅一点の彼女、短めのスーツスカートに黒のラメ入りパンスト。
長い脚を組んで座ってるもんだから、けっこう脚が露わになってる。

あ、彼女は宮崎あおいをエッチにした感じかな?
愛想良くてちょっと押せばヤレそうな感じ。

帰りはみんな仕事から解放されてテンション上がってたし、
彼女もキャッキャはしゃいで楽しいドライブだったなあ。

したら高速道路沿いにラブホテルが見えた。ひとりがふいに

「帰り遅くなったらみんなであそこ泊っちゃおうか!」

とか言い出したから他のやつらも

「おれ、ミカちゃんなら猿になっちゃいそう」
(ミカってのが彼女です)

「旦那さんに、しばらく家に帰れませんてメール打っといて」

「おれ、ミカちゃんの一番風呂はいります!」

とかみんな好き放題言いはじめて車内がちょっと異様な空気になった。
やつら後部座席から体乗り出して、彼女の脚を舐めまわすように見てるし。

「何いってるんですか?セクハラですよ?」

とか彼女もまんざらでもない感じで、ほんとにこのままホテル行って
5Pになるかもなんてムードだった。

みんながチ○ポ固くして車内にはカウパー臭が充満してた。

それでも、まあ皆常識ある大人だから何事もなく会社まで無事辿りついた。

着いたのが9時近くでそのまま解散したんだけど、おれは彼女に電話して
いつもの人気のない公園の駐車場で待ち合わせた。

そして後部席に彼女が乗るやいなや押し倒して激しくキスしながらパンスト
の上から荒っぽくクリをまさぐった。

「あん・・みんなにあんなエッチなこと言われて、けいちゃん怒ってない?」
(けいちゃんってのがおれの名です)

「怒ってるよ、あんなこと言われるなんてずいぶん軽く見られてんじゃん」

「どうしてかな・・・あん」

「みんな、ミカならすぐヤレそうってチ○ポ立ててたんだろ」
(というかこの時すでにミカのあそこはグッショグショでした)

「ああん・・ひどいよ」

「高木なんてミカを犯したくてたまらなそうだったじゃん」

「やだ・・けいちゃん固いよ・・」
(おれのチ○ポはガッチガチでした)

「ミカ、入れるから」

「ここで?ああん・・・」

おれは返事もせずに乱暴にパンティ脱がせ即効で挿入した。
これでもかってくらい、ミカのあそこにチ○ポをガンガン叩きつけた。

「けいちゃん、すごい揺れてる・・ばれちゃうばれちゃう・・ああん」

おれの車、すっごい揺れてたと思う。おまけに丸見えだし。
「みんなにヤラしいこと言われてほんとは濡らしてただろ」とかなんとか
言葉攻めもしたかったけどそんな余裕ないほど激しく犯した。

「ああん・・けいちゃんすごいよ・・大好きぃ!」
(激しくされるのがほんと好きみたいです)

5分くらいでミカのお腹に射精したと思う。我慢しなかったんで・・・。

ミカは人妻だから寝取りなわけだけど、こういうのは寝取られ性癖なのかな。

男女厨

私子 私
友子 私子の友達
酒子 酒好きで私子と友子の友達
彼喪 友子の初彼氏
イケメン私子の友達

友子は綺麗なのに奥手なせいで彼氏が居なかった。
「私なんかが告白しても無理だよね」と自分の可愛さに気付いてなかった。
「いやいや友子美人だよ?」「絶対大丈夫だって!」と周りが言っても「皆優しー」と信じてなかった。
実際に友子はモテてたが、奥手なため男性が話し掛けてきても、
緊張して表情を固くし口数が少なくなる。
事情を知らない男性からすれば顔の綺麗さもあいまってただ無愛想で感じ悪いだけじゃなく、
冷たくて男を見下してる高飛車なタイプに見えていたらしい。
一部の男性には「ムカつく」と嫌われて嫌な態度とられてた。
友子は女子には普通の態度。
モテていても一切嫉妬されずに友子は女子に好かれていた。

そんな友子に初の彼氏ができました。

それが彼喪。
典型的な喪男で2ちゃんでよく見る「※」と自分は中身があると思いこんで女叩きしてるタイプ。
友子が嬉しそうに話してるが、みんな微妙な反応。
幸せそうな友子には言いづらいが、彼喪は不細工だがいい人とはお世辞でも言えないタイプ。
悪人ではないけど別に中身があるタイプではない。
そして友子との付き合い方も「え…」と眉をひそめたくなるような微妙なものだった。
友子は彼喪が初彼氏で恋愛を知らないからわからないようだったが、
デート後に夜道を毎回友子一人で帰らせるとか、
彼喪のほうが多く食べてるのに割り勘だとか、
友子がお弁当作っても「いただきます」や「美味しい」と言わないとか…

彼喪が女慣れしてないからといってもあんまりじゃないのと思っていたが、
初彼氏に浮かれて気付かないでいる友子に言っていいものか迷っていた。

ある日友子が相談してきた。
彼喪に無理矢理ラブホに連れ込まれそうになったと。

友子は「まだ怖いから」と断っていたそうだが、
彼喪は友子が未経験だと知ると興奮しはじめたそうな。
それで会うのが怖くなったらしい。

酒子と二人で「実は前から思っていたんだけどさ」と彼喪の駄目なところを言ってみた。

本当に彼女が大事なら夜道毎回歩かせないよ
せめて駅まで送るとか車あるんだし車で送るとかするよ
沢山飲み食いしといて半分ことかおかしいでしょ、同性の私達だってやらない
いただきますも言えない男なんてろくでもない

他にも色々あったが一つ一つ言ってくと、友子はうなだれた。
「ほんとはねちょっとおかしいなと思ったの、でもね付き合ったことないからこれが普通なのかなって」
友子は彼喪に同棲話を持ち掛けられていて、
「家賃は友子で生活費は俺ね」と言われたんだと…
家賃のが高いよねと聞くと彼喪はモゴモゴごまかしたらしい。

あげく、「花嫁修業だから」と家事全部友子がやれだとさ。

ろくでもねー男だ!!別れろ!!
酒子と私で友子を説得(説教?)
「酒子と私子はモテるからいいよ、彼喪と別れたら私を好きになってくれる人居ない…」と友子涙目。
「だから友子は美人なんだってば!!」と口を揃える酒子と私子。
だが友子は(友達を慰める為のお世辞にちがいない)と思って信じてくれない。
「イケメンが友子のこと好みだって言ってたよ」と言うとぴくりと反応する友子。
友子と彼喪が付き合ってるのをどうしても許せなかった私子はイケメンに愚痴ったことがあったのだ。
流れで友子にイケメンを紹介することにした。
私子と友子とイケメンの3人で遊ぶことになった。
最初イケメン相手に緊張しまくってた友子だが、
女慣れしてるイケメン(姉妹が3人いる)がスマートに対応していると慣れて笑顔を見せるように。

「イメージ違うねーあんな子だったんだ。…俺本気でいってもいい?」
と友子が居ないときにイケメンが聞いてきた。
ノリは軽いが目はまじ。
「友子がちゃんと彼喪と縁を切ってからにしてね、悪い噂たったら嫌だし」
「俺も二股とか嫌だよw」
その後二人にさせたりと丸一日楽しく遊びました。

次の日、友子に相談されました。
友「イケメン君が二人で遊びたいって!どうしよう!」
私「友子のこと好きって言ってたよ」
友「で、でも彼喪が…」
私「別れたらいーじゃないの」
友「!そっか!!そうだよね!!ありがとう!!」
一応別れ話はファミレスにしときなとアドバイスしました。

また次の日、震えた声の友子に電話で呼び出されました。
「ふざけんなよブスが!!」と彼喪の怒鳴る声が聞こえてきて超怖い。
酒子とイケメンにも連絡。
イケメンはバイト中につき不在。
酒子と二人でファミレスに。

そこには怒りで赤黒く変色してる彼喪と泣いて目が真っ赤の友子が。
「イタッイタッやめてよ」と小さな声を出す友子。
テーブルの下で彼喪が友子の足を踏んだり蹴ったりしてる。
友子を席から立たせる酒子。
酒子を見て、「一人じゃ来られねーのかこれだから女は」と私子に毒づく彼喪。
「無抵抗の女に暴力振るうなんて最悪」と彼喪の目をまっすぐに見て言うと彼喪は目をそらした。
彼喪「友子が浮気するから」
酒子「浮気?してないでしょ」
彼喪「イケメンが好きだって…」
私子「好きになっただけで浮気?〇〇タン(彼喪の好きな二次キャラ)は浮気じゃないの?」
酒子「お前が酷いからまともな男好きになっただけじゃん」
彼喪「でもデートしたんだろ?」
私子「私と三人でいたのにデート?」
彼喪「お前のせいだろがあああ!」
と彼喪テーブルの上に立ち上がって絶叫。
彼喪を冷静にテーブルから引きずり降ろす酒子。
酒子「店に迷惑だから」
彼喪「はい」

話し合い再開
私「友子はどうしたいの」
友「別れたい」
彼「何で!」
酒「静かにしろよ」
彼「ビクッ」
友「この前のこととか色々私子達に相談したの、ホテルに引きずられて怖くなったこととかも…全部」
友「彼喪が怖くなった、それにイケメン君と喋って男の人って優しいんだなって初めて思ったの」
友「イケメン君が好き。彼喪ごめんなさい。
イケメン君と付き合えなくてもいいから、彼喪とは別れたい」
彼喪号泣。
友子も号泣。
代金だけ払って店を出た。
友子のせいじゃないよと友子を慰めた。

次の日通学路に彼喪が

とおりすがろうとしたら「待て!」と言ってきた。
空耳だねいい天気だねとすたすた歩くと、走ってきて通せん坊してきた。
彼喪「俺に言うことはねーのか…この嫉妬ブス女!」
私「嫉妬って誰が?誰に?」
彼喪「お前が友子にだ」
私「なんで友子に?」
彼喪「お前が友子に嫉妬して俺達を別れさせたんだろ!」
私「嫉妬であんたの百倍レベル高いイケメン紹介するの?私も嫉妬されたーい」
彼喪きょどる。
私「私の嫉妬で友子は幸せだねーよかったよかったブスの嫉妬最高!」
彼喪「ち、ちがう!俺に…」
シカトして横切った。

その後彼喪は「処女だけでもいいから俺にくれ」
と友子にストーキングし、イケメンに叱られて地元に帰ったそうな。

彼喪は背丈が私とあんまり変わらなくて猫背で動きが変、
小太りなのに手足は細いという筋肉皆無なキモヲタ体型なので、強気に出れましたw
これにこりて現実の女と関わらず、
〇〇タンの声に似てるという理由で女に近づかずに二次にのみ生きて欲しい。

友子とイケメンはラブラブです。
なんかもじもじしながら付き合っていてかわいらしい。
結婚を前提の真面目なお付き合いをしていてお互いの両親に紹介済みだそうです。
何年先だけど「スピーチは絶対私子にしてもらうから!」と言われましたw

彼女の普通が分りません

僕は学生で彼女がいます。
彼女が出来たのは初めてです。
でも彼女の方は何人か付き合った事があるみたいです。

彼女はヤンキーです。
でも可愛い系の顔です。
胸がGカップもあるのに何故かブラをしません。
ポリシーだと言っています。
いつもジャージかトレーナーを着ていて、ミニスカートをはいてほしいと言ったら怒ります。

二人でデートをする事はあまりなくて、いつも友達と一緒です。
エッチをする事はあるんですが、僕が童貞だったせいか彼女は全然感じていません。
挿入して一生懸命腰を振っているのに友達から電話があると普通に電話に出ます。
ひどい時は挿入してるのにメールをしながらタバコを吸っている時もあります。
僕が「エッチしてるのにおかしくないか?」と聞くと「普通っしょ」と言うだけです。

デートしてる時に彼女の先輩が来る時があります。
公園とかで話してると、そこはたまり場になってるので、色んな人が来ます。
その中で浜中先輩と錦野先輩という男の人達がいます。
彼女はこの先輩達に絶大な信頼をおいていて、口癖のように「浜中先輩の頼みなら断れねーっす。」「錦野先輩には世話になってんで。」とこの二人に関わる事最優先します。

世話になってるとか言ってるんですけど、具体的に話を聞くと、死にそうに腹が減ってる時にカップラーメンをおごってもらったとか、原付きをちょっと倒して傷つけたのに許してくれたとか、そのぐらいの事です。
僕はその二人と昔付き合ってたのかと疑った事がありましたけど、「はぁ?あたしレベルで付き合えるわけねーだろ!」と言っていました。
かなり崇拝してるようでした。

でも、彼女と先輩達の関係はいつもなっとくいきません。
この前も公園で二人でいると、浜中先輩が仲間と5人で来ました。
彼女は先輩を見つけるとすぐに「ちゃーす」と近くに行きます。
僕との関係の事は先輩も知ってるんですけど、別に気にしてないようです。
僕は一人になると、他の先輩の2、3人にいじられながら話をしています。
最初は彼女とどんなエッチしてるのかとか良く聞かれました。
毎回同じような話しかしてません。

ふと彼女を見ると、浜中先輩は彼女のお尻を揉んでいたりします。
そしてじゃれてる感じで彼女のジャージに手を突っ込んでGカップの胸を揉んでいる時もあります。
「あいかわらずデケーな。俺のパイオツ。」と下品に笑っていました。
あいかわらずってどう言う事なんでしょうか?
そして遠くから僕に向かって、「お前も揉むんじゃねーぞ」と笑いながら言ってきます。
僕は恐いので笑って誤魔化しています。
そしてチラチラ彼女を気にして見てると、じゃれてる感じで、先輩に立ちバック姿で挿入してるフリをされて腰をふられていました。
獣のような男です。
彼女は恥ずかしいそうですけど抵抗はしないで笑っていました。

その日も帰りに「あれは何だよ。」と聞くと「ギャグだろ?いちいち聞くなよ、普通だろあんなの。世話になってんだからよー。」と言い返されます。
常識がわかりません。

でももっとひどいのは錦野先輩です。
錦野先輩は僕にタバコを買って来いと言いました。
そしてタバコを買ってくると、公園の便所から彼女と錦野さんが二人で出てきました。
彼女は金髪を後ろで一つにしばっていたんですが、便所から出て来た時には耳の周りの毛がほつれていました。
そして逆立ちでもしてたような赤い顔をしていました。
僕は絶対怪しいと思って二人を注意してみていました。
僕が他の先輩と話をしてると、また二人が便所の方へ行きました。
僕は足が震えてきました。
恐いけど僕もトイレに行くフリをして追い掛けました。
二人なのに女子トイレに入っていきました。
もう呼吸が苦しくなってきました。
僕はバレないように後から用具室みたいな所に入りました。
二人は気付いていません。

先輩:「最近猿ってんな俺。」
彼女:「いいっすよ先輩ならいつでも、てかあたしでいんですか?」
先輩:「お前の玉なめマジでやべーよ、2発目だぜ。」
彼女:「あーざっす、うれしいっす。」

ジュボッ、ジュボッ、うぐっ、んっ、んっ、グビュッ、ジュボッ、ハァハァ

先輩:「あー、マジいいわこれ、裏もなめろ、あおーそれそれ、やっべビンビン。」
彼女:「んっ、んっ、ひゃばいっす、ふぇかいっす。」
先輩:「もう入れちまうか?」
彼女:「はいっ、全然いいっす。」
先輩:「じゃケツ出せ。」
彼女:「こっちでいいっすか?」
先輩:「あーそうそう、あっ、なんだよおめーはえーな、ヌルヌルじゃねーかよ。」
彼女:「はい、あっ、先輩のフェラってるだけでやばいんで・・・」
先輩:「うわっ、きちーなおめーのマ○コ。」
彼女:「うはぁっ、あっ、やばいっす、ハァハァ、でっかいっす、あああ、ハァハァ」
先輩:「おめーあいつと毎日やってんだろ?なんでこんなきちーんだよ。」
彼女:「毎日はやってねっす。てかあいつ短小早漏なんすよ。」
先輩:「マジで、きもちくねーの?」
彼女:「ヤバいっすよ、先輩の指の方が全然っすよ、あっ、ああ、やばっ、ああああ、でかいっすよマジで。」
先輩:「うわっ、おめーもう本気汁ってんじゃん。くせーぞ、メスくせーよ。」
彼女:「すんません、ああっ、やばいっす、あああああ、あっ、あっ、マジでヤバいっす、ああああ、ちょっ、先輩マジでこのままだとヤバいっす。」
先輩:「マジで?早くね?いいよイケよおらぁ。」
彼女:「いいっすか?すんません。ハァハァ、やばっ、ああああ、ああああ、自分ハァハァ、ああ、便所のくせして、ああああ、先き、先に、ああああ、イカせていただきます、ああああ、やぁあぁああああ、イッ、うはぁああああ、クッううううう、ああああああ。」

彼女は凄い声を出していました。
外にいても聞こえていたと思います。
便所のくせしてイカせていただきますって何なのか意味が分りません。
僕の存在は何なのですか?
でも彼女がこんなに大きな声を出してエッチできるなんて知りませんでした。

先輩:「きったね、ションベンもらすなよ。」
彼女:「ハァハァ、あっ、ハァハァ、もうしわけないっす、ハァハァ、あとで、ハァハァ、洗わせて下さい。」
先輩:「まぁいいや、俺も出すわ。中出すぞ。」
彼女:「ハァハァ、あっ、はい、どうぞ。」
先輩:「出来てもしらねーぞ。」
彼女:「ハァハァ、はいっ、だいじょぶっす、自分でなんとかすんで、ハァハァ、先輩の好きにして下さい。」
先輩:「じゃあイクぞ、精子ぶっかけんぞ。」
彼女:「ああああ、はいいいい、ああああ、うぐううううう、あああああ」

パァンパァンパァンパァン

先輩:「ああああ、出る、ぶっかけんぞ、出るぞおおおお、ああああああ、あああああ」
彼女:「あああああ、ヤバっ、あああ、またヤバっ、あああああ、イクっ、あああああああ、ひいいい、いぐうううううう」

壮絶な声が響き渡っていました。
たぶん近くで遊んでいた親子にも聞こえていたと思います。
もう僕は体が震えてその場から動けませんでした。
その後は先輩が彼女に掃除フェラをさせてさっさと先に出て行きました。
彼女もしばらくして出ていったんですが、僕はその場から動けなくて、1時間はそこにいました。
そして外に出ると皆いなくなっていて、彼女もいませんでした。
その日夜に彼女から電話があって、「てめっ、何やってんだよ。」と怒鳴られました。
僕は泣きながら今日の事を話すと、最初は彼女も気まずそうにしていたんですが、すぐに逆切れして、「錦野先輩なんだからマジしょーがねーだろーが、世話になってんだから体貸すなんて普通だろーが。」と無茶苦茶な事を言われました。
でも結局僕は彼女とは別れられなくてそのまま付き合っています。

キャバ嬢の怒り

投下してみます
私自身ではなく妹の話です。多少フェイク入ってます。

A子…妹
B男…妹の元彼
C美…彼と仲のよかったキャバ嬢

A子に初めて彼氏ができた。
ことあるごとにB男の話をしてきて、話を聞く限りではいい人そうだなーと思っていた。
ある日、B男がキャバクラのボーイをしていたことが判明。A子には工場の仕事だと言っていた。
B男は「幻滅されると思って、どうしても言えなかった。騙す結果になってしまってごめん。
生活サイクル辛いし、まともな仕事が見つかるまでの繋ぎだから」
と謝罪し、A子も「真っ当な職につきたい気持ちがあるみたいだし」と許した。

ある日、A子とB男が遊んでいるとB男に電話が。
B男が楽しそうに話しているので、A子が「誰?」と聞くと
「あぁ、俺が今担当しているキャバ嬢だよ。仕事の話で悩んでるみたいでさ」と。
A子は仕事の話だからしょうがないよね、と自分を納得させた。

それから数日後、A子がB男の家に遊びに行くと(B男はA子に合鍵を渡している)
B男は電話中で、A子が来たことに気付いていないようだった。
A子が驚かせてやろうと思ってじっとしていたら

B男「え??彼女いないよ。俺モテないし…
C美ちゃんこそ、俺と電話してて怒られないの?彼氏いるでしょ?…(略)あはは、じゃまた連絡するねー」

勿論喧嘩になった。
しかしB男に「売れてる子がやめないように管理するにはこうするしかないんだよ。実際何もしてないから」と言いくるめられ、
A子にもやもやが残ったものの、その場は落ち着いた。

が、どうしても納得がいかないA子はC男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。

B男「C美は俺と付き合いたい?」
C美「若干気になってるかな?…(照)B男さんは、私にキャバやめてほしいって思う?」
B男「やきもち妬いちゃうかなー。」
C美「そっか、じゃあお金貯まったらB男さんの為に辞めるね」
B男「それがいいよ!俺が養うからね?(ハート)」

耐え切れずB男が帰ってくる前にA子が泣きながら自宅に帰ってきて、
私はどうしたのかと思い尋ねたら上記のことを相談された。
いくらなんでもそれは…と思い「耐えられないならその2人に関係がなくても別れた方がいいよ。」とアドバイスした。
A子も時間が経って頭を冷やして考え、次に会ったときに別れ話をしようと決めた。

そしてA子がある日別れ話をしようと彼の家に行くと、B男と知らない女の人がベッドで寝ていた。

「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」

別れるつもりであってもいざその場を目の当たりにしたA子が発狂し、その騒ぎで2人が起きる。
B男「ちょ…A子!なんで?来るって連絡なかったじゃん…」
A子「別れ話しようと来たの!その前に私の置いてるもの引き取ろうと思ってたの!それよりこれどういうこと!」

おずおずと女が「え?と…すみません…あなたとB男さんはどういうご関係で…」と口を挟む。
A子「彼女!!!あんたこそ誰!!!」
C美「私は同じ仕事場で働いてるC美です。B男さん、彼女いたんですか…?」

しどろもどろになるB男。A子もここでC美も騙された側であることを察した。
A子「で、いつからこういう関係に?」
C美「つい最近です…B男さんからもうすぐお店を辞めるから付き合おうと言われて…」

A子がB男を睨みつけ、しばしの沈黙。

そして、黙っていたB男が逆ギレ。
「ゴチャゴチャうるせーんだよ!大体お前はキャバにすら入れないブスのくせにうぜぇんだよ!
大体お前と付き合ったのは家政婦の目的もあった。家事だけはできるからな。
都合がいいときに来てくれるからで、本命にしないに決まってるだろ。本命はC美なの。わかる?」

仮にも付き合っていた人に言われ、ショックで泣き出すA子。

C美が口を開いた。
「B男さん。あなた最低ですね。今まで優しいと思って惹かれてました。でもそれは嘘だったんですね。
今からお店に行って、上の方に全部話させて頂きます。今までのメール、全部取ってありますから。
確か規則違反でしたよね?ボーイと関係を結ぶのは。私自身も規則を破ってしまって非があります。
ですが、私は罰金を支払う覚悟もできていますし、お店も辞めようと思います。
でもあなたはそうはいきませんよね?」

一気に青ざめるB男。
「頼む、それだけはやめてくれ!お前が本命なんだ!捨てないでくれ!」とC美に泣きつくも、

「無理ですね。私だけでなく他の人まで傷つけたんですから。
A子さん、申し訳ございません。きちんと彼女がいるって確認しておけば…
私はこれからお店に行って、全部話してきます。
もし改めてちゃんと謝罪をしろと言うのであれば、このアドレスにメールを送ってください。
後日改めてお詫び致します。逃げるつもりもありません」

そう言ってC美は、アドレスの書いてある名刺をA子に渡して去って行った。

× が、どうしても納得がいかないA子はC男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。
○ が、どうしても納得がいかないA子はB男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。
でした、申し訳ございません

続き

C美が出ていき、取り残されるA子とB男。
A子「まぁ、元から別れるつもりだったし。本命に捨てられた気分はどう?」
B男「待って…ごめん…」
A子「じゃ、貸したものも返してもらったしね。もう連絡してこないでね。
あ、うざいか。こんなブスに言われてww連絡するつもりもないだろうね。じゃ、永遠にさよなら。」

その後、B男がどうなったかはわかりません。
C美も被害者側であるということで、渡されたアドレスにメールを送ることはしなかったようです。

1回だけC美を目撃して、どうしてもあの後のことについて気になって話しかけたようですが
「私はあの後全部話して罰金を払ってお店を辞めて、今は昼間の仕事してます。
B男さんですか?さぁ…私がすぐ辞めたので、わからないですね。
でもボーイさんの中でも下の立場の方でしたし、
そういうことに厳しいお店だったので多分罰金だけじゃ済んでないとは思いますよ。」
とのことでした。

以上です。お付き合いくださりありがとうございました。

俺の情けない体験

あれは高1の6月でした。
1つ上の彼女ができた俺は、初めて彼女とホテルに泊まりました。
この彼女ってのは中学が同じ先輩。
今だから笑い話になってるけど、かなりのヤンキー女でした。

エリ(仮名)との初接触は中2の時。
地元の小さな個人塾に通っていたんだが、そこにエリが通い出したのがキッカケ。
ヤンキーだったエリは高校進学もままならないほど勉強ができなかったらしい。
そこで親に強制的に入れられたんだって言ってた。

確かあの時は、なぜか授業の30分ぐらい前に行っちゃってたんだよね。
小さな教室に俺だけ座ってて、一応勉強してたんです。
そしたらそこにエリが入ってきて、「消しゴム貸して?」とぶっきら棒に言ってきました。
何言ってんだ?こいつは・・・と思ったけど、ヤンキーなの知ってたし年上だから素直に貸してやった。
授業終わったら返してくるんだろうって思ってたんだけど、全く返しても来ないわけ。
あぁ?パクられたって思ってたんだよね。

消しゴムの事なんてスッカリ忘れた数カ月後に、偶然外でバッタリ出会った。
「これから塾?」とか聞かれて「はい、そうです」と敬語の俺w
なぜか俺と並んで歩くから、かなり気まずかった。
何か話さなきゃとか思ったけどまず無理ねw
そしたら「消しゴムなんだけどさ?」とエリが喋り出した。
「あぁ?はい・・・」って答える俺に「受験終わるまで貸してて?」とか言うんだよ。
「へ?んまぁ?別にイイですけど・・・」となるわけです。
「じゃ終わったら返すから」とタタタッと走って行っちゃったエリ。

塾や学校で会えば、ペコリとなぜか頭を下げるような挨拶をするようになっていってた。
それで3月の半ば受験が終わった頃、エリに消しゴムを返された。
この時は思いっ切り電話で呼び出されて、消しゴム返すからって言われたんだよね。
呼び出されたマンションの裏駐車場で、思いもよらぬ告白タイム。
「この消しゴム御守りにしてたら合格できたよ」
「あぁ・・・おめでとうございます・・・」
「うん・・・」
「んまぁ・・・・良かったですね・・・」
「あのさぁ・・・」
「はい?」
「アンタ好きな子いる?」
「えっ?いやぁ・・・別に・・・」
「アタシじゃダメ?」
「えっ??」
「どう?」
「いや・・・・どうって言われても・・・・」
「やっぱダメ?」
「いや、そんな事は無いですけど」
「じゃ付き合ってくれる?」

半ば強引に押し切られた感はありましたが、なんか付き合うという話になっていった。
でもハッキリいってエリの事を全く知らなかったし、すげぇ?ヤンキーだったからねぇ。
困り果てた俺は「受験が終わってからじゃダメですかね?」とか言ってみたんです。
「やっぱりそっか」と悲しそうな顔をするし、ちょっと怖い感じもしてた。
だから「嫌いとかそんなんじゃなくて、マジで受験はきっちりやらないとマズイから・・・」と必死に弁明w
結局付き合う事は保留になって、時々電話しようって言われた。

それから月に1回ぐらいのペースで電話するようになって、だんだんエリの事を知り始めてた。
「俺ヤンキーじゃないし喧嘩も強くないけどイイの?」
「別にそんなの関係無いから」
「なんか一緒にいたらパシリみたいじゃん」
「じゃ?もっと強くなりなさいよ」
こんな感じの関係でした。

でも秋ぐらいになって突然エリが「彼氏ができた」と言い出したんです。
はぁ??と思いましたが、まぁ?そんなもんですよね。
あれから一回も会ってないし、電話も頻繁にはしてなかったし。
そこで電話をするのをヤメる事になって、何も始まって無いのにフラれた気分でしたw

無事に受験が終わり入学式も終わった4月の終わり頃、また突然エリから電話があったんです。
俺の事は誰かから聞いてたらしく、おめでとう!って言われた。
少し戸惑いがちな俺に、今度学校帰りにお茶しようよって。
そんで久し振りに再会したんだけど、エリの変わり様には正直ビビった。
ヤンキーだったくせに猛烈なギャルになってやがってねw
パンツ見えるだろ?ってぐらい制服のスカート短いし、昔よりかなり可愛くなってたし。

お茶して帰った夜に電話がかかってきて、「やっぱり彼氏と別れた!だからまた遊ぼうよ」って言われた。
まだ純粋無垢だった俺はタジタジだったけど、数回お茶したりしてから付き合う事に。
実際エリは可愛かったし中学の時とは違って俺もノリノリだった。
それで初めて出たバイト代を持って日曜日にデートして、そのままラブホに行ったわけです。
「行く?」ってエリからの誘いだったんだけどねw

エリが年上だったって事や昔の俺を知ってるって事で、俺は素直に「童貞だから分からない」って言えたんだと思う。
「大丈夫だよ」って言ってくれたんだけど、キスさえもガチガチで歯が当たっちゃうみたいなねw
初めて生で見る女の裸に興奮もしたし、エリのスタイルの良さにも興奮しまくりだった。
ブカブカのジャージとか着てたから分からなかったけど、結構な巨乳ちゃんでさ。
お腹とか贅肉が無いし165cmぐらいの身長だからマジで綺麗だった。

生乳揉んで乳首舐めたりして、「もっと優しくしてよ」とか言われながら頑張ってたんだよね。
初めてアソコを触った時、ネチャネチャと濡れてるのにはビックリしたなぁ。
すぐに指を入れようとして怒られて、それでも無我夢中でクンニしまくってた。
何人も経験してきた今だから分かるんだけど、エリのアソコは綺麗でした。
体毛も濃くなかったんだと思うけど、陰毛もあんまり無い感じでビラビラもそんなに出てなかった。
舐めてて変なニオイも味もしなかったし。

クンニしながら俺のチンコはギンギンで爆発寸前。
「じゃ?今度はアタシがしてあげる」
強引に押し倒されて上からキスされ、乳首舐められてピクピク反応しちゃってたw
でも興奮より緊張の方が勝ったんだろうね。
エリがチンコを舐め出した頃には、なぜか急激に萎え始めちゃってたみたい。
「ちっちゃくなってるぞ!」と怒られ「緊張してるんだよ」と俺も軽く逆ギレw
気持ちイイというかくすぐったい感覚っていうのかな。

「もうっ!」とエリがフェラを中断してキスしてきた。
「カッコつけないでイイんだからね」と優しく言われて、抱き合ってキスをしてた。
そしたらチンコが復活し始めてきたから、またエリが移動してフェラの再開。
俺が体を起こして覗き込んでたのを嫌がるエリは「ちょっと目隠ししてなさい!」と俺の顔にタオルを。
ふざけんなよぉーと言いながらもタオルを目の辺りに被されて、そのままフェラを堪能した。

でもね、童貞の俺には刺激が強すぎたんだよね。
目が見えないぶん股間に神経が集中しちゃって、ジュルジュル舐める感触が脳に響きまくりでさぁ。
だからなんだと思うけど、ホント笑えない話で・・・
目隠しされてから2分ぐらいで昇天しちゃったんですわ!ww
「あっっ!ヤバい!ヤバい!!」って連呼したんだけど、エリはイクとは思って無かったんだろうね。
「マジやばいって!!あっあっ!やべぇーーーっっ!!」
ダメだ!と思って腰を引いたら、その感触で一気に昇天ですわ。

口からチンコが抜けた瞬間にドピュドピュ出ちゃって、なんとエリの口元から鼻にかけて顔射w
エリも悲鳴みたいな声出しちゃうし、俺の精子は止まらないしで最悪。
もう股間は精子まみれだし、エリの顔も精子まみれ。
「ゴメン・・・・」と情ない声で謝った俺は、1人で精子の拭き掃除。
エリは風呂場に消えていって、顔を洗ってたみたい。

戻ってきたエリは怒って無かったんだけど、俺はもう情なくて情なくてね。
慰められながらまたエッチ再開。
今度は一回出してるから余裕もあって、なんとか挿入するとこまで進めた。
「もう出さないでよ?」と笑いながらエリはフェラをしてくれたしね。
でも正直その時も相当興奮はしてたんだな。
ゴムもエリがつけてくれて、いざ挿入!となり、エリにチンコ握られて誘導されながら初セックス。
何度かスコスコと腰を動かしながら奥まで入れると、エリのウネウネと動くオマンコにやられました。

気もち良過ぎて「んわぁぁーっ!」感じで腰を振っちゃったんですわw
予想通りね・・・モノの1分ももたなかったんじゃないかなぁ。。
またもや勝手に昇天しちゃった俺w
2回目って事でエリも呆れてたよ。
結局気まずいまま時間が無くなって着替えて帰宅。
電車でも歩いてても無言だし、ホント情けない気分だった。
家の近くまで送っていった時、「ホントごめんね」っていっちゃったんだよね。
「謝らないでよ!」と腹にパンチくらって、エリはそのまま帰っていっちゃった。

エリの裸に興奮しすぎて・・・とか、気持ち良過ぎて・・・とか、正直に話したよ。
メールでそんな正直な言い訳を何度も送った。
やっと返事が返ってきたのは数日後で、5?6通は俺がメールしてたと思う。
「あんなんじゃ?もう付き合えない」
メール見た時「やっぱりな・・・」とガックシした。
でもすぐに「うっちょ?ん!」というメールが来てさw
「次は頑張ってアタシを気持ち良くさせろよ!」だって。

慣れてきたら別に俺は早漏じゃないらしく、あんな暴発なんてしなくなりました。
逆にエリの方がイキまくるようにもなってて、立場は完全に逆転してた。
ちょっと言葉遣いや態度が悪かったりするけど、「すぐにイクくせに」っていうと照れるエリ。
ヤンキーだった女に「オマンコ気持ちイイの」とか言わせる喜びったらねぇ・・・最高なんですよww

本気で最悪な初体験だったけど、エリとは今でも付き合ってる。
相変わらず怖いから、俺の女経験数は未だに1人w
「浮気したら○すからな」とチンコ強く握られると、今日もイカせまくってやるって思うんだよね。
それじゃ退散します。支援ありがとうございました。

二つの修羅場を無事解決

投下
推敲もしないで書きなぐった、誤字脱字重複があっても反省する気はない
私子♀24 
彼男♂26 私子を泣かせるのが半ば趣味、どうしてこんなのと一年半もつき合ったんだ
兄男♂33 私子の兄
兄嫁♀27 私子の大学の先輩で兄のお嫁さん
彼姉♀28 私子と兄と兄嫁の友人で彼男の姉
彼父♂年齢知らない 彼男と彼姉の父
医者♂おっさん 私子が心療内科受診したときの担当医

彼男はよくあの手この手で私を泣かそうとする人だった
その理由は私子の泣き顔が綺麗で泣き声が色っぽくて我慢できなかったということらしい
やられた私はたまったもんじゃなかったが、なぜか彼への情が消えない
あのときの私子はなんてあほ
彼姉や兄嫁に別れを勧められてるのに別れようとしなかった

私の受け持つ顧客で大きなトラブルが起こっていて精神的に参っていた
人を感じたくて帰宅中に駅で彼にメールを打った
彼男からの返信
「尊敬できる素敵な人に会えた。私子とは一緒になれない。幸せになることを祈っている。」
私子は駅でそのままぶっ倒れて病院送りに
目を覚ますと兄嫁がおり、色々聞かれた
私子は過労で検査入院
数日で退院したけどメールの内容は入院した日に兄に見られた
彼男からのメールを一通り見ていた兄は激怒していた
兄嫁が私子の問題だから私子が退院するまではこの件には手をつけないよう兄男を抑えていたらしい
私がぶっ倒れる原因となったメールの後いくつか電話とメールが来ていてメールの内容が火に油を注いじゃった
その内容が「なーんちゃって嘘嘘。電話にでないから泣き声聞けなかったなあ、残念。」
「怒っちゃったか、ごめん、悪戯がすぎた。」大体こんな内容だったらしい
私の携帯は兄が握りつぶして壊れておりました
投げたんじゃない、本当に潰れてる、
兄男の手の包帯も怖かった、潰したときに掌を切って縫ってた

私子の退院後の日曜日に私子、彼男、兄男、彼姉の四人で話し合いをした
さすがに私子はしんどいときに止めを刺すような彼男とつき合う気はもうなかった
彼男の謝罪はこんな感じだった。
「私子が大変なときなのを知らずにああいうメールを送ってすまない。今後は状況わきまえてやる」
彼姉がすごい顔をして怒ろうとしたが兄男のほうがはやかった
兄男「そういう問題じゃねえだろ、泣き顔みたいとかくだらない理由で彼女泣かせるのか」といい彼男を一発ぶん殴った
乱闘になるのかと思ったが兄が一発殴って終わり、彼男は反撃も逃げもしない
私子「ごめんなさい」
彼男「いいんだ殴られても仕方ない」彼男もなんか肝が据わってた
兄男の掌の傷が開いたようで出血、話し合いをお開きにして彼男と兄を病院に
一緒の病院は疑われるのが面倒で駄目だなと思って彼姉に別の病院に行くことを告げ兄を連れて病院へ
兄男は中手骨骨折+縫い直し、彼男は奥歯にひびが入り抜歯
帰り道に兄の車こすってげんこつもらった

帰宅後、姉嫁が兄男にお説教、お説教が終了後三人で話し合い
兄男「彼男と続けるつもりなのか?」
兄嫁「私と彼姉が何でやめろって言ったかわかってる?続けさせないよ」
私子「別れる、これ以上兄さんと兄嫁に迷惑かけられないから後始末は1人でする」
兄男「1人で抱え込んだってしょうがないから迷惑とか考えるな」
私子「兄さんだって全部1人で抱え込んでた」
そのまま、私子が兄嫁を巻き込み2人がかりで兄を説得
彼男に2人で会い、今後は一切の連絡を絶つことと別れを告げた
最初からこうしてれば誰にも迷惑かけなかったんだよなorz
後日姉嫁に勧められ、心療内科へ、鬱病の診断
自覚症状がぜんぜん無いので半信半疑だったが精神的に頑丈というか鈍感な人はそうなるらしい
仕事は続けても大丈夫という程度の状態だった
それについて彼姉と彼父が慰謝料を払うことを提案してきた。(彼男は私子とは連絡をとらない約束をしていたので不参加)
彼父も彼姉も大好きだし彼姉にさんざん止められてたのに突っ走った私子が悪いので提案を却下

ここで終わればいいんだけど最後に蛇足みたいにもう一個プチ修羅場が
私子がかかった心療内科の医者にメアド番号渡されてこくられた
うざかったので病院を変えようとしてたら兄嫁に何かあったのか聞かれた
口説かれて面倒くさくなったと話した
念のためということで私が捨てた医者のアドと番号をめもる
兄嫁曰く倫理的な常識で精神的に弱ってる状態の患者につけこんで口説くのはかなり悪質な事ということ
兄嫁が病院に抗議を入れたが、調査すると言った後、そんな事実はないとしらばっくれる。
しかしせっかく病院がかばったのに私子を担当したあほ医者から私子に手紙が
兄が医者を呼びつける。
兄がダブルスーツ着てグラサンつけるとすじもんにしか見えません、兄、それを最大限に利用しよった
医者がやって来て兄に突っ込まれると、自由恋愛の妨害だの言い訳展開
兄が怒り(面倒なのでびびらせて念書かかせただけだったらいい)
医者に念書を書かせて終了なのだけどそのときに医者が失禁しちゃったっていう
ああ掃除嫌だった
失禁したまま帰しちゃったし車じゃなかったみたいだけどやつは漏らしたまま帰ったんだろうか
その後は何事もなく終了したが
別の病院行ったら鬱病は誤診らしい、念のためもう一つ行ったがそこでも誤診だろうということ
あの医者誤診した挙句ナンパとか最低すぎる


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