萌え体験談

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純愛・恋愛

俺か出会い系で童貞卒業したときの話


当時、大学二年、19歳、童貞、170センチ70キロ、筋肉質

相手
当時、音大卒後一年目、フリーター、150センチちょい、顔はインリンを可愛くした感じ

大学が夏休み期間だった九月、俺は有名な出会い系に登録してみることにした。
はじめてだったので勝手が分からなかったが、しばらくすると、1人の女子大生とアドレスを交換するに成功した。
しかし、その女の子とは会うまでには至らなかった。

それから1週間くらいして、実家でピアノを教えているという、1つ年上の女の子「未来ちゃん」とサイト上でメッセージを交換していた。
何気ない会話を続けていると、
未来ちゃんは、「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。

もちろん俺は二つ返事でOKした。
その後はスムーズにアドレス、電話番号を交換し、日曜日の昼、駅前のオーロラビジョンでまち合わせという運びになった。
本当の名前はHちゃんというらしい。たしか金曜日のことだった。

俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。
まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。
とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。

決戦の日曜日がやってきた。
俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。

休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。
待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。
「着いたけど、どこいますか?」

俺は、「赤いケータイ持ってて黒の上着です」と言うと、
一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。
やべー、心臓バクバク。

俺「Hさんですか?」
H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」
向こうも少し緊張気味だった。なんか小犬?みたいでかわいかった。

彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw
紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。
「インリンに似てるって言われません?」と聞くと、
「あ?、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」
俺(確かにw)

ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。
女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。
目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。
その店は日曜が定休日だった・・

軽くパニクる俺に、
インリンさんは、「あ?、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」と言ってくれた。
インリンさん、マジ女神w

中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。
しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。
インリンは、県外の音大を3月に卒業し、実家に帰ってピアノを教えながら、就活をしてるらしい。
俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。
店を出て、俺たちは映画館へと向かった。

観た映画は、「未来予想図」
ドリカムの名曲をもとに作られた映画で、当時けっこう話題になっていた。
松下奈緒の主演作で、まあまあの出来だった記憶がある。
映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で、
「いいなー、私も恋がしたいなー」なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。
当時の俺は、今以上にシャイな男で、そのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。

映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、
俺はインリンがとても可愛く見えた。
よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、
パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。
俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。

ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、
近くの居酒屋で談笑して、夜になり、
駅の近くの公園のベンチで話した。
30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。
電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと、
「あ?、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」
ってニコニコしながら俺に言った。

それからまたしばらく話をして、
俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。
11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。
俺は、「終電なくなっちゃったね・・」というと、
インリンは寂しげな表情で、
「帰りたぁなぃ。。」と言った。
まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。

俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。
俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。
全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。

地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、
インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。
インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。

うちのマンションは家賃は相場くらいだが、割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。
インリンは、うちのマンションを見上げて、
「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」
と驚いていた。

汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、
俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだ
とりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。

部屋に入ると、インリンはいい部屋だね?、とかいいながら、
ベッドに倒れこんで、こう言った。
「さき、シャワー浴びてきていいよ」

俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。
いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。
俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。
すると、インリンは・・

すやすやと眠りについていた。

俺は、しかたなくインリンの横に寝た。
明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、
お尻をさわったりしてた。
気づくと朝になっていた。
しばらくすると、インリンも目を覚ました。
「ん?、おはよっ」と言って微笑む女神。
か、かわええw

「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね?」
女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていた。
だが、童貞の俺に、しかける勇気は無かった。
女神は俺をじっとみつめていた。
何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。
俺のファーストキスだった。

俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。
どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。
俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。
インリンに、「何カップ?」と聞くと、
インリンは恥ずかしそうに、「Dカップ」といった。
俺の息子はガチガチだった。

インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。
インリンは、「ゴムある?」と聞いてきた。
俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなく、ヘアゴムのことだと思い、
「ないよ」と言った。実際、コンドームも用意してなかったんだが。

インリンがシャワーに入っている間に、
俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。
きっとハアハアしてたと思う。

家に帰ってしばらくすると、
インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。
俺はインリンを抱き寄せて、キスをし、パイオツにむしゃぶりついた。
「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。

「お返しだからね」
そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、
俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!
「うおおっ」
俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。
正直、少し痛かったけど。

「あたしのもなめて」と言い、
インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。
インリンの花壷は鮮紅色で、俺は初めて対峙する秘密の花園に、顔をうずめた。。
インリンのアソコは、無臭で、少ししょっぱい愛液があふれていた。
「あふぅ、あふぅっ」と叫びながら、
インリンは息子にしゃぶりついていた。

「もう入れて・・」とインリンが言ったので、
俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。
こんなこともあろうかと、ゴムのつけ方は練習したことがあったので、
スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。

俺は挿入を試みた。
が、悲しいかな、うまく入らない。
そんなときも優しいインリンは、「入る?」と言いながら、
息子を入り口まで誘導してくれた。
俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。

なんだ、これは?温かい。というのが俺の感想。
インリンは「おっっきぃい。。」と言いながら、
恍惚の表情を浮かべた。
AVの要領で腰を振ってみると、インリンはキャンキャン叫びながら、枕をつかんでいた。
まるで、動物、そうペグ犬のように。

「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」
と本気で喘ぐインリンを見て、
俺は感動に震えた。
19年間連れ添ってきた相棒が、ついに力を発揮するときがきたのだと。
「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」
その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ」
俺も息が切れそうだ。
「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」
インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。
「あああああっ!」
そういってインリンは果てた。
インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。

それから10分ほど腰を振っていただろうか。
気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、
何故か射精には至らない。
俺の体に汗がにじんできた。
インリンもさすがに疲れてきたようで、
「いきそう?」と聞いてきた。
今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。

結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。
だが、童貞を卒業したという事実だけで、俺には十分だった。
インリンは、「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」
と言って、キスしてくれた。
ええ子だ?。。

その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。
その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、
不思議な感じだった。

インリンとはその後一回会ったが、それ以降会うことは無かった。
後に就職が決まったとメールがきた。

その3ヶ月後、今の彼女と出会って(出会い系ではない)、
今つきあって3年半経つ。
今思うと、まあいい経験だったかな、と思う。

ただ、初体験でいけなかったのが心配で、彼女と付き合ったあと、
初エッチの前にソープ行って練習してのはまた別の話w

彼氏とのSEXよりも感じるセフレ

高校のときのセフレ?と偶然再会。
当時のカレシの友達。

カレシが巨根で何度チャレンジしても上手く挿入できないのを、カレシがセフに相談。
セフの口車に乗せられ、体を委ねることになった。

挿入は無かったが、回数を重ね、指や舌でイクことを教えてくれた。
セフの技術だと何度も上り詰められたのに、
結局カレとシのHは奥まで1回挿入したきりで、全然良くなくてウンザリだった。

いまだに、服の上からの前戯が好きだったり、
言葉責めに興奮したり、お尻をピシッとされるのが好きなのはセフのせい。
キスしながら乳首つままれただけでイッたこともあった。

セフには10歳上の彼女がいたし、カレシに悪いから、とフェラと挿入はなかった。

当時からよくわからない考え方だと思っていたが、実はバイセクシャルだと告白された。

その当時チビでポチャってた私の体では
性的興奮を感じなかったが、いい愛玩具だと思ってたんだよ、と言われた。

私が高2で、カレシ、セフとも高3だった。
2人が卒業と同時に遠方に進学して、自然消滅でしたね。

セフは初体験が小5で、その相手がずっと継続して10歳上の彼女として存在。

セフは彼女の友達ともHするのもフツ-、
彼女と彼女の男友達とセフで3Pも有りという、
なんだかグチャグチャ乱れてる経験をしてる人だった。

セフは華奢で、妙に色っぽい男で、同年代には気味悪がられたりしてましたね。

カレシの先っぽすら激痛で、H嫌いになりそうだったのを、
初回指先だけでクリイキさせてくれた。

場所はセフの家
体を委ねる決心はしたけど、セフに裸を見られたくないと言ったら
「かまわないよw」と笑って、上半身は制服の上から愛撫、下半身はパンツだけ脱がされた。

「スカート汚すといけないからお尻の下にバスタオル敷いといて」と言われて
意味がわからなかったけど、アソコから大量に液体が出るってその時初めて知った。

性的にはいいように遊ばれてましたよw
ただ普段の立場は先輩・後輩という関係にもかかわらず、なんとなく私のほうが強かったですね。

セフは精神的にも金銭面でも余裕のあるタイプでしたから
「ハイハイ我が儘な後輩ちゃんだね」て接し方でしたね。

十数年ぶりに再会しましたが、いたって普通に社交辞令をかわしました。
お互い既婚ですし、今後道を踏み外さないのが最善でしょうね。

セフとは高校卒業後それっきりで、
地元の友達経由で数年前から家業を継いでるよ?結婚したってさ?とか聞いた程度。

カレシのほうは、別れて数年後にいきなり執着された時期があった。

私は結局、二股自体はバレることなかったんです。

セフが私を開発しようとした一番の理由は
「カレ男が挿入できないなんて可哀想」という思考だったようで。
なかなか理解しがたいメンタリティの人です。

セフから性的に弄ばれてたのは、
人前でいつも強気の私を自分のテクニックでヒィヒィ泣かすのが愉しかったと。
言葉責めや懇願させられたり、恥ずかしい言葉を言わされたり、です。

その後、カレシを無事受け入れることはできたのですが、
硬いし太いし荒々しいしで、気持ち良いには程遠いものでした。

カレシからの粘着を受けたのは、
自然消滅からだいぶたった大学3年のときでした。

大学の近くで一人暮らしをしていた私のところに元カレシから電話がありました。
番号は誰かに聞いたんでしょうね。

「一緒に遊びに行きたい。私ちゃんの部屋に遊びに行きたい。」と
何度も言われたけれど、新しい彼氏がいるので、それを理由に断りました。

すると「アハハ!自意識過剰なんじゃない?そんなんじゃないし。部屋に入れたくないのは分かった。じゃあ俺のバイクでちょっと出掛けよう。」と誘われた。

車じゃなくてバイクなんで、少しはマシかなと考えて了承。

当時、私が住んでいた街の近くに海辺の観光スポットがあり、
そこに行ってみたいんだと提案されました。

結果、観光スポットより手前の山の山頂近くのラブホテルにあっさり連れ込まれました。

部屋の入口と駐車場が隣接してるタイプのホテルで、
部屋に入る前にかなり拒否したんですが、
お決まりの「部屋で話したいだけだし、嫌ならここでサヨナラする?」と言われ、渋々入室。

部屋に入ったらベッドに押し倒された。
かなり暴れてみたけど、馬乗りになられ、顔面を殴るフリをされ、諦めた。

避妊をすることと、跡が残るような事はしないでとお願いし、後は為すがまま。
元カレシの行為は相変わらずただ荒々しくて、あっという間にゴムの中に果てた。

「俺、今日は超早漏!全然ダメだったよね?」と言い訳されるが、
聞き流して身支度をしようと体を起こし動きだしたら、また押し倒され馬乗りになる。

「これだけ!お願い!」と紐のようなもので腕を縛られる。
ベルトだったかかもしれない。

「本当はもっときつく縛りたいけど俺我慢するから、私ちゃんも動くの我慢してよ」と緩やかに脅迫される。

明るいなかで両脚をガバッと開かされ、ゴムを着けた元カレシが半ばまで入ってくる。
アソコを凝視しながら、半ばから浅い部分を何度もしつこくピストンされる。

情けないことにじわじわ濡れてきて、滑りが良くなってきた。
決して気持ち良い訳ではなく、動作に対する反応として濡れてきた感じ。

情けなくて顔を背け涙を堪えた。
いきなり元カレシが私のクリを指先でギューとつまみ、男の人をしごく感じで前後に動かした。

私は刺激が強すぎ、快感より痛く感じてしまいギャーと悲鳴のような声をあげた。
慌て脚を閉じ腿がピクピク痙攣しました。

それを見てニヤニヤする元カレシ。
悔しくて、涙がでる。
再び脚をガバッと広げられた。

また同じように半ばまで挿入された。
そして今度はクリにピンクローターを押し付けてきた。
ホテルの備品?販売品?を買ったぽい。

内側から先っぽで、外側からローターで、クリを挟み込むように刺激され、あっという間にイッた。

元カレシは痙攣している私を見下ろしながら高笑い。
「こんな淫乱だったけ?イクときはイキますって言わなくちゃ!何度でもイッてもらうからね!」と。

ピンクローターをクリにぐいぐいあてられ、体がびくびくして言うこときかない。
ローターで何回かイカされ、最後はまた深く荒々しくピストンされた。

それから2ヵ月位は自分を責めて精神的におかしくなった。
徐々に回復したけどね。

元カレシは、新しい彼氏に対して嫉妬していたようです。
それ以後は勿論、会うのも拒否しました。

元セフさんとは、先週仕事の関係で再会。
元セフは伝統工芸を継いで、関連協会に所属。

夏の企画の一部で工芸品の展示販売ができないか、
高価な工芸品だが、管理は?保険は?数量は?みたいな話を、
私の上司と、元セフの先輩がとても熱く真面目に話し合っていた。

ふと元セフの手元に目がいく。
私、あの頃あの指に何回もイカされたんだよな…と頭をよぎる。

元セフと目が合う。
お互いに目の奥でニヤつく感じ。

表面上は「継ぐつもりなかったのにさ?なんかカッコ悪くない?俺?」
「いやーセフ先輩偉いですよ!」と学生時代の先輩後輩を装おってる。
一番エロい瞬間w

高校3年の夏休みに、地元に帰省してたセフとCD屋で偶然会った。
田舎すぎて、年頃の人間の行く場所は限られてたw

近くの公園で少し喋って、私から強めに誘ってホテルへ。

1年くらいセフレ関係だったのに、カレシに遠慮?して
セフは挿入してなかったから、
1回くらいヤリたかったなと、内心思ってたから。
ホテルに2人で入るのも初めて。
(それまでは大体セフの家かカラオケボックスだった)

初めて2人でお風呂に入った。

ベッドに行って、セフから
「実は挿入しなかった本当の理由は、生まれつきED気味だから」と告白される。

「たたなかったらゴメン!原因は俺自身だから!」と。
朝勃ちの経験もなく、カノとのHもかなり苦労してたと。

2人とも全裸という状態も初めてw
「なんか、やっとウエスト括れてきたねw」とか言われた。

せっかくだからとクンニも丁寧。
お尻の穴も舐められ、腰が抜けそうだった。

こっちからは初フェラ。チソチソは細長いタイプ。
できるだけ丁寧に根元から先まで舐めあげたり、
袋や袋の後ろに刺激して、なんとか硬くなってきた。

「細くてゴメ-ンw」と言いながら掻き回すみたいにグリグリやられる。

くすぐったくて気持ち良い感じから、
ジワジワ上り詰めてって、アレ?アレ?と思ってたら、頭の中真っ白になって、初の中イキ。

イッてからも掻き回され、たしかもう1回イッた。
アソコからビチャビチャ水漏れみたいな音がした。

ヘロヘロになってると四つん這いになってと言われ、バックから挿入。
手を前にまわされ、指をクリに添えながらピストンされた。

中が良かったのか、クリが良かったのか、分からない感じでイッた。
やっぱりセフは上手だった。

自分は正常位で抱き合いながら、キスしつつイッてくれた

もう終わりですw
長すぎ、改行大杉でかなりけずっちゃいました。
すみません。

ちなみに私は大島優子と高橋みなみを足して10歳老けさせてブスにした感じw
セフは昔は、本人が憧れてたせいもあるだろうけど、清春ぽかった。
14、5年ぶりに会ったら、坂東玉三郎になっててワロス

合コン

彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、
一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。

男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、
男はY子の知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。

彼女もY子もノリが良く、すぐ盛り上がったそうだ。

男2人のうちの1人で加藤晴彦に似てる男(K)が
かなり彼女を気に入ったらしく猛烈アタックをかけたそうです。

彼女は最初はとりあえず相手の話に合わせて聞いていたそうだが、
そいつに執拗にベタベタされても嫌な顔一つせず、笑顔でいたそうだ。

Kも彼女のことを『深田恭子にクリソツだね。』
などと言っておだてていたらしい。

『周りにはラブラブだね』とあおられて、
彼女もつけあがってしまい、周りの雰囲気もH系になってしまったそうだ。

Y子は男達とH系の話をバンバンして周りを盛り上げていて、
彼女はKに髪を撫でられたり身体を触られたりしていたそうだ。

そのうち、残りの男がKに向かって、
『お前らイチャイチャしてうらやましいなー』と言われて
Y子が彼女を見ると、Kは彼女の横にピッタリ座り、
彼女を横から抱いて片手で彼女の胸を服の上から触って、
もう1本の手はテーブルの下で彼女の太腿を撫で、
ミニスカの中に時より手を滑り込ませていたそうだ。

彼女は恥かしそうに笑いながら
『イヤーだ、やめて』と嫌がっていたそうだが、
Y子いわく、満更でもない様子だったそうだ。

残りの男が、Y子に
『俺にもさせてよー。あいつ(K)だけずるいじゃん』
と言い、Y子に迫ったそうだ。

Y子は少し考えて、彼女に聞いたが、
彼女も考えているようだったので、勝手に
『でも私たちお互い彼氏がいるからHはなしだよ』と男達に言ったそうだ。

それを聞いた男2人はY子と彼女の身体を触りまくったそうだ。

Y子は服は全部脱がされなかったそうだが、
残りの男に身体中触られ、キス(ディ?プキス)され、
下着は脱がされて、大事なところもいじられて、
すごくうまくてそれだけでアソコはヌレヌレになってしまい、
声も出して感じちゃったそうだ。

Y子は時より俺の彼女を気にして見てたそうで、
彼女もY子と同じように身体中触られて
(服は着ていたがかなり乱れていたそうだ)、
Y子よりも激しいキスをしていたそうだ。

Y子いわく、まるで愛し合ってる恋人のような
激しいディープキスで、最初はされるままだったが、
しだいに彼女のほうから唇を求めてるようだったらしい。

そのまま彼女はブラウスのボタンをはずされて
ブラは取られ胸を丹念に愛撫され、
その後、手であそこをいじられてうメロメロ状態に見えたそうだ。

そしてKが彼女のパンツのみを脱がし、
彼女を膝に座らせてお互い向き合った格好になり、

股間を少しいじった後、小刻みに上下に動きながらまた、
激しいキスをしていたそうだ。

Y子は『多分挿入していたと思う』と言った。
『声を出さないように我慢してる感じだった。』そうだ。

もう1人の男がKに『お前らやってるの?』と言ったところで、
彼女とKは離れて『入れるマネだよ』と言ったそうだ。

Y子いわく、その後、彼女がKにフェラしたので、
しかたなくY子ももう一人の男にフェラしたそうだ。

Y子は出すまでしなかったらしいが、
彼女はKに出されて口を抑えていたが、
出すところがなくて、ゴクっと飲んだそうだ。

飲み会の帰りに彼女は
『浮気したこと後悔してるけど、興奮しちゃった。』とY子に言ったそうだ。

それで、今日のことはお互い秘密にしようと誓ったそうです。

しかし、Y子と俺は仲が良く、
前にHもしたことあるので、聞いてしまった。

俺はそれを聞いてショックだったが、昨日吹っ切れて、Y子とまたHした。

もちろん彼女には秘密だし、彼女も浮気がばれてないと思っている。

俺の目の前で

去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。

真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。今年で24歳(やられた時は23歳)です。俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)?61?92、で今思い出してもよだれが出るほどのダイナマイトボディでした。
付き合い始めて4年間、全て順調でした。あの日がくるまでは。

真理が就職して1年目の夏。二人で千葉まで1泊の予定でドライブに行きました。
ドイツ村で遊んだりバーベキューを食べたりした後、予約してあった勝浦の旅館
に着いたのが夜7時。ところが、予約してあったはずの旅館が、どうした手違い
か予約がされておらず、仕方なく他の宿を探すことになったのです。
これが悪夢の始まりでした。

今思えば適当なラブホを探して入れば良かったものを、勝浦で魚が食べたい
という間抜けな根性を出して、旅館を探しました。当然ながらあまり良いところもなく、夜も遅くなったので、とある和風旅館にチェックインしたのでした。
この旅館は値段も安いせいか、東京の高校の柔道部が合宿にきていたのです。
車でついた時にマイクロバスが止まっていたので、その時点で気づくべきでしたが。。。
食事も満足なものではなかったのですが、幸せいっぱいの気分でビールや日本酒を
飲んで二人とも相当酔っ払っていました。

食事の後、二人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、
露天風呂があるとのことで、二人別々に男湯と女湯に入りました。30分後
に部屋でと約束をして。それが2時間後に、チェリー坊どもに思い切り
ストロークされた状態で会うことになろうとは、この時思いもしませんでした。

俺が露天風呂に入ると、合宿の高校生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
若いな?などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が
塀によじ登っていました。(こいつ何やってんだ?)と思っていたのですが、
そいつが他の仲間に言ったのです。「おい女風呂見えるぞ!」
このやろ?と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、
とたかをくくって、風呂につかっていました。

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
(真理が入ってくるからまずいな)という潜在意識はあったのですが、
どれくらい見えるのかもわからず、チ○ポ丸出しで塀によじ昇る若造ども
をやめろという気持ち半分、まさか見えないよなという気持ち半分で見ていました。
数分後、1人のチェリー坊が大声出したいのを抑えるように塀から飛びおりて
仲間にささやいたのです。「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

まさかと思いましたが、注意するのもためらわれ、そのまま風呂に使っていましたが、若造どもはかわるがわる塀に登っては鼻血を出さんばかりに顔を硬直させて、
「おっぱいでけ?」とか「肌むっちむち」「あそこが見てえ?」などと
報告しあっています。やつらが見ているのは真理以外には考えられず、
全員袋だたきにしてやりたい気持ちでした。ただ、柔道部らしく皆小柄なやつでも
筋肉隆々で下手に注意できない状況でした。

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて?」と口々に言い合っていました。
俺はいたたまれなくなり、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
風呂を出ました。真理もまもなくでるだろうと思いながら。
まさかあの若造どもが、本当に欲望を真理にぶつけるとは思いませでした。

1人で部屋に戻って、さっきのことを思いだし、真理に責任はないのに、一体
何を無防備に風呂に入ってるんだとか、怒りを抑えるのに精一杯でした。
戻ってきたら、メチャクチャに抱いてやろうと考えていたのです。
部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。真理はいっこうに帰ってきません。
風呂に入ってから既に40分は過ぎており、おかしいなと思いました。

さっきのチェリー坊どもの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に
不安になって露天風呂へと戻りました。男湯を覗きましたが、既にさっきの
チェリー坊どもはいませんでした。女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分、
一向に出てこないので、俺の不安は頂点に達しました。あわてて女中さんを
つかまえて、「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
とお願いしたのです。見てくれた女中さんの答えは、俺の不安を増幅させました。
「今はどなたも入っていらっしゃいませんが。。。」

俺はあわてて部屋に戻りましたが、やはり真理は帰っていません。
となると、さっきの若造どもしかないと思った俺は、若造どもがとまっているであろう
部屋まで走っていったのです。2Fのフロアは思ったより広く、若造どもの
部屋はわかりません。この時点で、旅館の人に緊急措置をお願いすべきだったのですが、そんなことまで頭が廻らないほど、無我夢中でした。ラッキーなことに
同じ合宿のメンバーと思われる若造が廊下を通りかかったので、強引に部屋を
聞き出し、中を見せてもらったのですが、真理もさっきの若造どももいません。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、「あああん」
という真理の声が聞こえたのです。俺は狂ったように扉をたたきました。
すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
組み伏せられて俺がみた光景は、悪夢でした。
真理が全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで真理を襲っていました。
1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体をふるわせながら、「あっあっ」と喘ぎます。
チェリー坊どもは狂ったように、真理の身体をなめまくっていました。
俺はあまりのことに声も出ず、どれくら抵抗したかもよく覚えていません。
両腕を組みしいていた若造がねっとりと真理の唇を奪います。真理は
「んんっああっ」と抵抗しようとしますが、同時に左のパイオツにほおずり
され、右のパイオツをもみしだかれ、オ○ンコに喰らいつかれて思わず
受け入れてしまっていました。

4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、
右と左のパイオツをほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに
真理のきれいなアソコをなめまくっていました。俺を組み敷いている
やつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、
「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
A男「真理ちゃん、入れていいですか??」
なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめやめてください」
A男「だって真理ちゃん、風呂でストリップするから悪いんですよ?。
だから僕たちガマンできなくなっちゃって。俺は経験済だけど、あとの
やつらは柔道ばっかりやっててチェリーだから、たっぷり経験させてあげてね」
真理「ああ、だめ」
A男「いくよ真理ちゃん、そ?れ」
言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身
をズブズブと埋めていきました。
真理「はあうっああ」

A男「う?ん、いい。こんないい女一生抱けないかも!こんなところまで
合宿にきて超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
真理が「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、
俺は呆然と見ていました。
A男「おお、もう出ちまいそうだ。おいお前らいいぞ」

A男「おい、お前らはじめてなんだろ。だから、たっぷりかわいがってもらいな」
すると、さっきまで真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。
B男「それじゃ、頂きますっ!」
真理「ああ、だめえ?っ」
B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理のお○んこ
にあてがわれました。
B男「いきますっ!」
真理「はあう」
B男「あああ、きもちいい、いい、いい、いいぞ?」
B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
真理の柔らかいパイオツが上下にブルンブルンに揺れまくり、それを
両側のチェリー坊が頬擦りしながらなめまくっていました。

初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
200回は突いたでしょうか?
B男「ああっ最高、とろける?、真理さんぶっかけていいですか?」
真理「あん、あん、だめやめて、やめてください」
真理のお願いなど聞き入れるワケもありません。B男の生チンが抜かれる
と、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

するとA男が残る2人にこう言ったのです。
A男「おい、お前たち1年はこれも練習の一つ。入れたらガマン
しないで、一気に突きまくれ。突いた数の多いやつが勝ち?。
やったね、うれしいね真理ちゃん!」
真理「ああ」
そういわれたC男が、真理の足をなめ上げて、いちもつを握りながら、
真理に近づきます。
C男「ではいきます。真理さん、すみません、トレーニングお願いします」
言うやいなや、C男はあまり大きくない小ぶりのチ○コを真理の中に
突き立てました。

C男「ああ、きもちええ?、ついにやった、やったった。こんなかわいいお姉さん
にやらしてもらった!さいこー」
真理「はあん、あああああん」
C男「では行きます、いちっ、にっ、さん」
みんなの掛け声とともに、C男は真理の両足を肩にかつぎあげて、
真上から腰を振りおろします。
C男「二十、にじゅういちっ、にじゅうにっ」
真理「あん、あん、あん」
C男「オス、もうだめですいきます、ごじゅういちっ、ごじゅう、うっ」
真理「ああああん」
C男は真理の右のパイオツにザーメンをかけまくります。
C男「ふえ、ふえええ?」
真理「あああ」

A男「なんだ、たったの50回か。でもまあこれだけいい女なら、無理
ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさん
たぎりいったチンポがあっていいね?。絶叫しちゃっていいんだよ!」
今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
真理「ああ、もう、もうやめて。。」
D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。特に太さが
際立っていました。
真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
D男はダラダラとヨダレを垂らしながら、真理の両方のパイオツをなめしゃぶり、
ゆっくりとねらいを定めました。そして、ゆっくりと柔らかな真里に
向かってチンポをはめていきます。
D男「入ります。やったやったオマンコ決めた?、それ?っ」
真理「はああああああん、だっだめ?っ」

D男「いちっ、にっ、さんっ」
真里「はあう、ああああああ、あん、あん、あん、あん」
ずぶといチンポをはめられたせいか、真里の顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声が
リズミカルに響きます。
D男は筋肉も隆々で、ものすごいマッスルマンが、白くてムッチムチの真里
の上で踊り狂っていました。
D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
D男「真里ちゃん、真理ちゃん、真理ちゃん」
真里「あん、あん、あん、あん、いいっあああいいっ」
ついに真里の口から、悦びの声が思わずもれました。
D男「いいのいいの、俺なんかがはめちゃってご、め、ん、ね?」

周り「二百三十、二百三十一、、」
D男の激しい打ち付けはいつ果てるともなく続きます。
真里「あん、あん、ああああ、もう、もう、ああん」
D男「いっちゃうかい?真里ちゃん、いっちゃうかい?僕の初めてのSEX
、一生の記念だから一緒に行こう、ねっねっ、行こうっ!」
D男は真里のパイオツを時には強く、特には柔らかくもみしだきながら、
歓喜の叫びをあげていました。
D男「ああっ、とけちまう。いくよいくよっ、真里さ?んっ」
真里「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
D男「ふふふははははは、やったこんなかわいいお姉さんと初体験
させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、俺の鍛えぬいたイチモツ
でいかせてやった、やったぞ?っ」
真里「あああ、だめだめ、いっいく?うん」
真里の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔に
たっぷりと放出したのです。

D男「ふえ?っ、きもちいい?っ」
A男「すげえな、完全に突ききったね。ストローク250回だよ。たいしたもんだ。」
D男「おす。ありがとうございます」
真里「はあああ」真里は完全に放心状態でした。
A男「じゃ次お前な」と俺を抑えている男(E男)が呼ばれました。
代わりにC男とD男が俺をおさえつけると、E男は小躍りして真里に
近づきます。
E男のチンポも巨大でした。真里が壊れちゃう、そんなことをぼんやりと
考えていました。
E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷりや・ら・せ・て」
真里「ああん」
マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ?」
真里「ああああああん、だめっえええ?」

E男「真里ちゃん、真理ちゃん、あっそ?れ、あっそ?れ、あっそ?れ
そ?れそ?れそ?れ、ううん、いいっ?」
真里「ああん、ああん、ああん」
E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真里を四つんばいにさせました。
B男やC男が口々に「俺もバックでやりて?」と勝手なことをほざきます。
E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大な
チンポをはめて行きました・
E男「ああっ、これも最高、まりちゃん、いいぞいいぞ、いいぞ?っ!」
真里「あん、あん、あん、あん、ああああああああああっ、いい?っ」
パンパンパンというリズミカルな音がこだましました。
真里「ああう、またまたいっちゃう、だめだめ」
E男「ん?っ?いっていいんだよ、いいんだよ、まりちゃん、まりちゃん」
真里「うわああああああ、いくっ、いくっ、気持ちいいっ」
E男「はははははっ、うわはっはっはっ。まりちゃんかわいいっ、さいこ?っ!」

E男「いくぞ、いくぞ?っ」
E男は真里の胸を後ろからもみまくりながら、最後のストロークをしました。
E男「ううっ、いくっ」
真里「はああああん、ああん、いくいくいくいくいくいく、ああ?っ」
真里がいくのと同時に、E男のザーメンが真里の背中に降りかかりました。
真里「あああん。」
E男「やったぜ、ふえふえ、もう死んでもいいよ」

最後に再びA男が真里にのしかかりました。
A男「フルラインアップどうだった?真里ちゃん。よかったでしょ?
俺は年長だから他のやつらとは違うよ。へへへ」
A男のチンポが真里の中にズブズブと入っていきます。
真里「ああっ、もうだめ、またいきそう?っ」
A男はべろんべろんに真里の胸や顔をなめながら、狂ったようにストローク
を繰り返しました。
A男「ううん、いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
真里「あああああ、だめだめやっやめて?っ」
A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
真里「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
A男「いくぞ?っ」
真里「いっく?うん」
A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で
果てました。

寝ている俺のすぐ横で後輩と妻が

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を
控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など
嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手
企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく
当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。

入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた
俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をした
が、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた
その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が
かわいいこだった。俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって
彼女と話そうとした

が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない
そんなまんじりともしな時間が過ぎ。世の中が急変する出来事がおきる
バブルの崩壊だ。それとともに自分の会社での立場も変貌した。
要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていた
じぶんの立場が向上したのだ。俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思って
いた矢先だったらしい。ぎりぎりセーフ。付き合って早々に俺は求婚し、
幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。
うだつのあがらない時。一人だけ支えてくれた部下がいた。本来3流でも
一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で
我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。彼の親と社長が知り合いらしく
頼まれて採用したらしい。だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一
親切にする俺に凄くなついた。体育会系だけあって理屈をこねずに良く
働いた。

彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。いっぺん会社で
休日出勤したときに遊びにきた。やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか少し羨ましかった俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を
凄く彼を信頼していた。俺と彼はよく深夜まで飲んだ。その夜も明日の
朝早出なのに深酒したのが間違いだった。彼の家が遠いので俺は家に
泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさり
OKだった。奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。礼儀正しく
ぺこんと彼は頭を下げた。妻は「いいのよ○○さんの話はいつもお世話に
なってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた
彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。ことわっておくが
この時点で何もいやらしい気配はなかった。俺は信頼する部下と妻が仲良く
談笑しているのを見てうれしかった。家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)
かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつら
うつら始めた。すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑をはじめた

俺が相当もうろうとしてきたときだ。彼は俺の彼女むねが小さいんすよ
奥さんは良いですね大きくて。すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく
心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。
「それに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ
駄目」とたしなめた。彼は彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は
昔からおっぱいせいじんなんで・・・。あぁ良いな奥さんみたいな奥さん
をもらえて。と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて
目をつぶったままそれには答えなかった。

二人はまた話をはじめた。「馬鹿胸なんてただのかざりじゃない?w」
いや、なぜか自分のつきあってきた彼女はみな貧乳なんですよ。
「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?w」「いやほんと胸が大きい
人が夢なんですロマンなんです!」彼も相当酔いがまわってきたらしい
「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉ
あぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」
俺は夢うつつで笑っていた。後でおこる惨事もわからずに。

奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。そしたら満足して
僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。
後は奥さん次第。断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもり
だったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。

間違いはこの後起こった。彼女は冗談のつもりで「しょうがないなぁ、
じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」「え、本当ですかぁ?」と
彼も冗談のつもりで手を伸ばす。この時点で両者は冗談のつもりだったのだが
お互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。(正直今思い
出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし
彼はよけると思って手を止めなかった。図らずも彼の手は妻のふくよかな胸に届いてしまったのだ。

妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。彼は男の本能で無意識に
妻のむねを揉みしだく。妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな
声をあげた。俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。

だが何故だか「やめろ!」の声が出ない。今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらい
たかったというのが理由だろう。彼のもう片方の手が伸びる。
彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の
中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?
わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも
男と女では力が違う彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女
が少々抵抗したところで効くはずなかった。

彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で
言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナー
の下に手を突っ込んだ。「あぁん、うん、やん」彼女は俺に気付かない
ようにするためかかすれた声で喘いだ。

俺はこのまま台所まで走り
包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍った
ように身動きできない。むやみに心臓の鼓動だけが響いた。
彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸いはじめた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが
崩れおちる音がした。

ん?んっ苦しそうに妻がうめく。突然彼女の快楽のタガが外れたように
アンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらマ○コを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした
「あ?!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」
発狂しそうだった。彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。「あっアンいや」と言う
声がした。小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体はすっぽりと隠れた。

彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような
巨根がいきり立っている。その向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を
待っている。「俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた」
彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた
彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため
足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。

彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた
彼女は「アグッうっう?ん」と苦しそうに唸った。彼は妻の尻を
掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。そのたびにコタツがきしみ。

ミカンがボタボタとこぼれた、しだいに彼の息遣いが荒くなり
ウ!ウォッ!とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると
妻の子宮に精液を送り込んだ。ウッウッと何度か深く突き上げた後、
妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい。
太くて長い一物を引き抜いた。それと同時におびただしい量の白濁色の液体が床に流れ落ちた。

フ?!っと彼はしりもちをつくように座り込み。妻はしばらく
精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここに居ちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと
帰り支度を始めた。彼女はそれを見送りに表に出た。何を話して
いたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?

まぁ、そんな事はどうでも良い。どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。俺は直立不動で彼女を見つめた。
彼女は全てを察したようだった

会社の部下に誘惑されてセフレができた

自分(35=妻子蟻)は、会社ではいろいろな権限のある立場にいるのだが、
今年春に入ってきた新卒(短大卒)のコ(22)を出張に連れて行った。
いろいろな経験をさせて社員育成をするという目的で。(このコは○HKのアナウンサー、神田○花にスタイル顔とも似ているので、仮に“神田”とします。)

出張先での仕事も無事に終わり、次の日は祝日だったので、
ゆっくり帰ることにしていたため、宿泊先のホテルにチェクイン。
もちろん、会社の出張だから、別々の部屋を取っている。

「一緒に食事でもしようといい」、それぞれの部屋に入った。
約束の時間にロビーで待ち合わせ、近くの焼肉店で食事。
次の日が休みということもあり、二人ともビールなどを飲んだ。

食事が終わり店の外に出たのだが、なんとなく飲み足りない。
もう少し飲もうと思うが付き合わないかと言うと
「私ももう少し飲みたいです。」と言うのでそのまま、
近くのバーに入った。

カウンター席に座り、仕事への思いや、
今の体制についての若者の意見などを聞きながらしばらくをすごした。

一時間位を過ごしたところで、その店も出た。
21時を過ぎていたと思う。
店を出てホテルに向かいながら、
また、バーでの話の続きをしながら歩いているうちに、ホテルに到着。

エレベーターに乗り、何気なく
「テレビでも見ながら、ゆっくり飲むかな?。」というと、
神田はまたも、「わたしも一緒にいいですか。」と言った。
私は、「じゃあ後で来なさい。」と言って、神田と別れた。

部屋に帰り、缶ビールを開けてテレビを眺めていると、神田が来た。
部屋へ迎え入れ、椅子に座らせ、神田にも缶ビールを渡した。

しばらく二人でテレビを見ていたが、
テレビに出ていたお笑い芸人の話から場が和み、
神田は自らプライベートな話をするようになった。

時間が経つのも忘れ話をしていたのだが、
気がつくと日付も変わろうとしている。

私は「シャワーでも浴びるから勝手に部屋に帰ってもいいよ。」
といってシャワールームへ入った。
シャワーが終わって出てみると、
神田はテーブルに伏せて眠っていた。

私は、「神田さん、部屋に帰って休みなさい。」と肩を叩いて起こすが、
ぐっすりと眠っている。

どうしようもなく、しばらく眺めることにした。
まだあどけなさを感じる顔、すらりと細い足、
そしてお世辞にも豊かとはいえない胸・・・。

私は、このままではいけないと思い
「神田さん、部屋に帰って寝たほうがいいよ。」と肩を揺さぶってみた。

こんどは目を覚まし眠たそうな目をしながらこっちを見て
「あの・・・、酔ったみたいです。今日はここで眠ってもいいですか。」
と言って立ち上がりベッドに腰掛けると同時にベッドに崩れた。

仕方がないので、そのままにしておくと、
スカートの隙間から奥が見えそうである。
彼女が眠っているのを確認し、
そっと覗き込むとうっすらと白っぽい(水色か?)下着が見えている。

こういう状況は緊張するが興奮もする。
こうなると、上のほうもチラリと見たい。
私は、彼女の頭側にまわり込み、肩を揺さぶってみる。

まったく起きない。
それどころか、仰向けになり、かえって好都合。
そっと、胸元のシャツをつまみのぞきこむと、
真っ白な(いや薄い水色だ)小さなブラが見える。
さすがにこれ以上はまずいので、彼女をベッドにいれ、
私は椅子に座って眠ることにした。

熟睡していると、肩を叩かれることに気付いた。
目を開けると彼女が立っている。

まだ酔っているらしい。
「あの、私、すみません、眠っちゃったみたいで。」
といって頭を下げるがふらふらしていてバランスを崩しそうになる。

「気にしなくていいよ。部屋に帰って休みなさい。明日は、電話してあげるから、ゆっくり眠ればいい。」
と彼女に言うと、彼女は、「抱いてください・・・。」と言って下を向いた。
私は、“?”と同時に(^^)v 

まさかまずいだろうと思った。
しかし彼女は、私の両腕にしがみつくように抱きついた。

少しこの状況を逃れるために、いくらかのやり取りをしたが、
もう頂くしかないと私は心をきめ、彼女に優しくキスをした。
そして、「シャワーを浴びてから、もしそれでも良かったら、ベッドに来なさい。そのまま部屋に帰っても誰にも言わないから。」
といい、シャワールームへ促した。

私は部屋の照明を落とし、「まずい、まずい、ラッキーなのか?」と自問自答しながらシャワールームの音を聞いていた。
シャワーの音が止まり、ドアが開いた。彼女はバスタオルを身体に巻いている。
ゆっくりと私に近づき、ベッドに入った。
私は「本当にいいのかい?」と聞くと「はい。」と小さくうなずきながら返事をした。

彼女を左側に寝せ、私は、右手で彼女の左肩に手をやりながら、やさしくキスをそして徐々に舌を絡ませあった。
右手は徐々に彼女の小さな胸に・・・バスタオル越しにも小さい。
ゆっくりと乳房の形に添わせながら手を這わせ、
ゆっくりゆっくりと愛撫した。

徐々にバスタオルを外し、彼女の小ぶりな胸を右手で覆った。
揉み上げながら、時々乳首を指と指の間で挟み、
繰り返し繰り返し、彼女の小さな乳房を揉みほぐした。
薄いピンク色と肌色の中間色の小さな乳輪、硬く尖った乳首。
私は乳輪をなぞるように舌を這わせ、乳首を吸い、軽く噛んだ。
彼女は舌を這わせた途端に、
「ハァ、ハァ」といっていたのが「アァァ、ハァァ」と溜息に代わる。
彼女の乳房を楽しんだ後は、下だ。

ゆっくりと右手を這わすと、やはり下の下着も着けていない。
若草のように柔らかい毛にたどり着いた。
その途端に彼女の呼吸は荒くなった。

彼女はこれからの快楽に期待をしているのか?
腿、内腿、お尻と撫で回し彼女の呼吸が変わるのを楽しみ、
いよいよ、あそこへゆっくりと指先を這わせた。

まだ、クリも中も何もしていないのに、
あそこはもうヌルヌルの液があふれている。
這わせた指先に、生暖かいヌメリを感じた。
彼女のあそこをゆっくりと指先で形を確かめるように撫で回し、
クリを中指で刺激した。

クリに指先が当たると彼女は背中をそらせ
「ああぁ・・・。」と溜息とも声とも言えない反応をする。

クリをコリコリと指先で転がしながら、彼女の顔を見ると、
眉間にしわを寄せ、目を瞑り、口元を軽く開け、快楽に身をゆだねている。
軽く彼女の薄い唇にキスをすると彼女はネットリとしたディープキスをしてきた。
私は彼女のディープキスのお返しに、中指を彼女の下の口へ。
中はヌメヌメと愛液が溢れ、適度なザラザラ地帯がある。
指を出したり入れたりしながら、彼女の中を探検する。

ツルルではない。期待できそうだ。
早く入れたいと思い、彼女の手を私のものに促すと、
彼女はやさしく、手を上下させたり、玉を転がしたり、根元を撫でたりしてくれる。

私は、彼女に無言でフェラを要求した。
彼女は躊躇なくすっぽりと咥え、ゆっくりと動き出した。
しかし、やはり若いからだろうか、あまり上手くない。

私はフェラをさせながら、彼女の手をとり、
彼女の指を私のものにみたてて、舌の這わせ方や吸い方を指導した。
そして、玉や根元まで舐めさせた。

そして彼女のフェラが上手くなってきたところで、
彼女を仰向けに寝かせ、私は彼女のあそこに私のものをあてがい、一気に突き刺した。
彼女は、「ああああぁぁぁん。」と痛いとも気持ちいいとも言えない声をだした。

その後はゆっくりと腰を動かし、彼女の反応を見た。
彼女は「はぁ、はぁ、い、い、いぃ。」と小さく反応している。
あそこの奥から液が溢れるのがわかる。
相当気持ちいいらしく、あそこは外までヌルヌルになり、ストロークと言うより、抜き刺しできる状態になった。
私は彼女の(アソコが)期待(する)通りに、思い切り抜いたり、刺したりしてやった。

奥まで何度も何度も差し込んだ。
彼女は、「すごぃ、あぁ、すごぃ、イィ!!」と何度も言いながら、
最後には「あああああぁっだめぇ。」と果てた。

私は、彼女を恋人のように抱きしめ、優しくゆっくりと、彼女の内壁を沿わすように出し入れした。
さっきイッたばかりなのに彼女はなおも感じ、腰を自ら動かし、アソコはジワジワと締め付けてくる。
すごい、最高の女だ。あまりにも気持ちよく、
その後はあっけなく、最後は彼女のおなかの上に出した。

そして、朝まで抱き合いながら眠りました。

次の日の朝、二人は同時に(彼女のほうが早かったか?)目を覚まし、
キスをして、昨晩とは違い、やさしくいたわるようにSEXしました。

今、彼女は私のかわいい、愛人です。毎週一度は彼女の家で何発かやっています。
ただ彼女がまだ“やりたい盛り”なので大変です。
フェラが見違えるほど上手くなったことは、大収穫ですが・・・。

私の自慢は以上。

平日昼間の公園で。

8月のある日の話。学校はまだ夏休み真っ最中のころで昼間からJS達が公園で遊んでいます。そんな時期、外へ用事のため昼間に会社を抜けたときの話です。

昼過ぎに用事が済んで会社へかえる前、駅近くの住宅街のなかにある小さな公園にJS中くらいが2人で遊んでいます。今風のホットパンツをはいた可愛くて活発なJSでした。
ここでいけない血が騒ぎ、公園へ立ち寄ることに。その公園は住宅街の中にあるが、樹木に覆われ周りの住宅は小窓が向くような裏側に立地しているため、よほどの事がないかぎり見られないような場所にあります。ブランコと鉄棒だけの小さな公園で、鉄棒の隣に長いベンチがあるところでした。

私はそのベンチに座り、手帳を取り出して外回りのサラリーマンのように座って様子を伺いました。JS達はブランコで遊んでおり、こちら側を向いてこいでいる状況でした。そんななか、かばんで前を隠しながら、いざR。直接は見られない状況ですが、興奮ですぐにFBに。

あまりに凝視しながらOしていたので、さすがに目線に気付いたみたいです。会話が止まり、二人してこちらを見てきました。このままだとかなり距離があり残念ですので、ここは時間をかけて対応することに。

一時FBをしまい、かばんも退け、今度は携帯を取り出しました。そして、自分とセフレとのハメ撮り動画を音量マックスで再生します。かなり喘ぎが大きいセフレですので、たまにかなりの音量で再生されていました。

JSにはおそらくそれとは気付いてないでしょうが、なにかわからないものを見ている事が気になったのか、二人してベンチ近くの鉄棒へ移動してきました。第1ステップ成功です。

そして鉄棒をしはじめましたが、どうみてもこちらに聞き耳を立てています。気になりますもんねw喘ぎがすごくなったところでJS達を見ると、「なんの音?女の人の声?」とひそひそ会話しています。その状況でFB持続です。

ここまで来れば話し掛けやすいです。「こんにちは、どうしたの?これ気になるのかな?一緒に見てみる?w」と言いました。そうすると、二人はちょっと笑いながら、「どうする?w○○ちゃんみる?」「□□ちゃん見てきなよw」「えぇ?じゃあ一緒にみてみよ」といってまたこちらをみます。

「いいよw見せてあげるよw」というとふたりして目の前まできました。画面を反対側から覗いている状況ですが、私の目の前にはぷりぷりのホットパンツ生足JSが。最高です。しかし初めてのハメ撮り動画は逆さまからではよく内容が理解できなかった見たいで、「なに?女の人?」って言っていました。

そこで「横に座って見ていいよw」というと、なんと両脇に座ってきて体を寄せてきますw携帯をすこし前に出して自分は後ろにさがり、自分の前にJSが体を乗り出してみるかたちになしました。FBの真上にJS二人の顔があり、すごい状況です。この時携帯を持っていない左手を左側のJSの腰にまわしましたが、JSは携帯に夢中で気にしていません。

そして動画をしっかりみたJS達は、「えっ裸になってる。」「すごい騒いでる」って顔を見合わせながらすこし笑っています。そこで、「なにしてるところかわかるかな?エッチしてるんだよ」っていうとエッチは知っているらしく、顔を見合わせ、えぇ?って顔で笑って、再度動画をみて、「”あ?あ?”ってすごいw」って言っていました。

そしてここからが勝負。「エッチしてるところみたことある?」「ない…。」「どうかな?すごい?いまどうなっているかわかるかな?」というと「裸で抱き合ってるw」
「それだけじゃなくて、女の人の中に、男の人のおち○ち○をいれてるんだよw」というと、「えっ、」といってJS達はまた顔を見合わせています。めちゃめちゃ可愛いです。

そして「その男の人だれだかわかるかな?俺だよ」というとこっちを二人同時にみてきましたw「おどろいた?w俺と彼女のエッチしてるところだよwおち○ち○はいってるところわかるかな?」というと、固定ハメ撮りのため結合部は見にくいので「わからないw」と回答。

「俺の大きく固くなったおち○ち○を彼女のおまたの穴にいれてるんだよw大きく固くなったおち○ち○ってみたことある?お父さんのはふにゃふにゃだよね?」ときくと顔を見合わせ「ないよね?」「うん、ないw」と話していました。

「よかったら見せてあげようかwいま大きく固くなってるからw」というと一気に股間に目線がいきましたwいけるとおもい、「固くなっているか、ズボンの上からさわって確かめていいよ」というと、顔を見合わせ、「いいw」と断られましたが諦めません。ほらここにあるよと自分でさわり、形を浮き立たせます。そうすると目線はFBに固まります。「ほら、さわってごらん」と左側のJSの腕をちょっと動かすと、そこからは自分で手を股間へ持っていきます。そして指先で押すようにズボンの上から押してきます。「きみもいいよw」というと右側のJSもすぐに触りはじめましたwすぐに手をどかしましたが、感想をきくと、「バネみたいw」「よくわからないw」でした。

もう我慢ができません。「じゃあね、特別に見せてあげるね。」といって、おもむろにチャックを下げるとJS達はすこし上体を反らして離れました。でも逃げることがなかったので、そのままFBを飛び出させました。すると「…w」「…wでたw」っていい反応。「どうかな?こうなってるおち○ち○ってはじめて見たかな?エッチするときこうなるんだよw」というとマジマジとみてきました。「みちゃったw」「なんかすごいwおおきいw」となんとも興奮するコメント。これはSするしかないと、「ねっ、さっきみたいに触っていいよ」というと今度が率先して生FBをつんつんしてきます。なれてきたんでしょうかwもう先からは先走りがすごいことに。

「おしっこじゃないからさわってごらん。」って先に自分でさわって糸を立たせると、すぐに先走りを触ってきました。「ぬるぬるしてるw」と感想w「ちょっとみててね」といって自分でしこりはじめると、より固くなり上に反り立ったFBみて目が点になっています。

「いまみたいに握って動かしてみてごらん。固いのがわかるよ」というと左側JSがおそるおそる握ってきました。「もっと強く握っていいよ」というと結構力いっぱいにぎられ、さきから先走りが搾り出されましたw最高ですがこのままではいけそうにないので、JSの手の上から包むように自分の手で覆い、ちょうどいい早さと力で一気にラストスパート。
「ちょっとこのまま我慢だよ。おしっこじゃないのがでるからよく見ててね」と言った瞬間、我慢できずに、真上に反ったFBから50センチくらい、まずで潮吹きのように噴射してしまいました。JSたちは「わぁぁ?」とふたりで騒ぎ、お互い顔を見合わせていました。
「これがでるとエッチが終わるんだよ。そのうちわかるから覚えておいてねw」というと「わかんなーいw」と軽いムードになり助かりました。

タオルで手を拭いてあげ、お礼を言って、そそくさとその場を立ち去りました。もうその公園には近づけませんw

長文失礼しました。お楽しみいただけましたか?

同級生に女のカラダを教わった

中学一年生の時、体育の為に着替えた
パンツと太ももの間から(ズボンはくとき)女子の美和に見られた
それ以来美和は冷やかしで「見えちゃたよ」と言ってくる

いい加減しつこさにうざくなり「詳しく見てみたい?
二人きりで誰にも言わないならいいよ」と言ったら
美和は顔を赤くしながら頷いた
その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、
たまたま美和と帰りが一緒になった
俺はサッカー、美和は軟式テニス部
美和が「約束覚えてる?」と言うので俺の家行き見せた
当時、俺のちんこは皮を半分被ってた
少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた
だからカスも良く出てくる
簡単に言うと臭い
そんなちんこを美和に見せた
初めは勃起とかしてなかったけど少し興奮してきて半立ち
それを見て美和は驚きながら喜んだ
「今ね、この皮を一生懸命剥いて包茎じゃ無くするんだ」
「ちゃんとむけたらまた見る?」
美和は「いいの?」と聞く
「うん、ただ、絶対誰にも言わない約束だよ。」
美和「うん。」
それから1ヶ月。完全にむけたちんこを見せた
美和「この前と全然違うね」
「うん、でもねぇ大変なんだよ」
美和「何が?」
「むけた所がさ、気持ち良くて、すぐに立つんだよ」
美和「え?エッチなの見なくても?」
「うん」美和は断ることなくゆっくりと俺の亀頭を触る
すぐにむくむくと大きくなり完全勃起
「美和、気持ちいいから、止めてよ」
美和「凄い、こんなになるの?」
「最近、前よりおっきくなってきた。」
「ところで、美和?美和のもみたいな」
美和「え?どこを?」
「あそこ。無理ならおっぱい」美和「・・・、下はちょっと・・・でも」
と言い、上の服を脱ぎ、ブラ姿を見せてくれた
「ブラジャーは俺に取らせて」って手を出すと
逃げる様子は無い背中に手回すホックが無い俺は??
美和「フロントホックだよ?」って笑いながら美和がブラをとってくれた。
まだ小さいおっぱい。でも確実に女のおっぱいの形してる
俺も断りもなく触って見た

美和は何も言わない。調子に乗り乳首を舐める。
エロビだとここでアンアン喘ぐのに美和は無反応
「気持ち良くないの?」
美和「少し気持ちいい、てか、健司(俺の事)って私の事好きなの?
話だと洋子の事好きって聞いたけど」

「良くわかんない、洋子の事好きだったけど
美和にちんこ見せて以来美和の事ばかり考えてる」
美和「私も」
「もう一つ告白すると美和の事考えならが1人でした。」
美和「え?何を?」
「シコシコ・・・美和の事考えながら精子だした。」
美和「うん。それってどうやるの?今も出来る?」
「今は恥ずかしくて出来ないよ、
でも美和が見たいならいつか見せてあげるよ?」
美和「見たい見たい」
「うん、今度ね。ただ、絶対に誰にも言わないでね」
美和「私も胸見せたんだよ、誰にも言えないよ」
「うん、でね、美和の前でシコシコする時はね、
出来れば美和のあそこも見たいんだ」
美和「うん、だよね、健司ばかりじゃ嫌だよね。わかった。」
また1ヶ月位たった日、ついにその日が来た
いつも通り俺が脱いだ
美和はちんこを優しく触りながら勃起して行く姿を喜んで見ている
「美和、約束覚えてる?」
美和は自分を見て、無言でズボンとパンツを脱ぐ
「ありがとう」
美和が顔を赤くしながら「ありがとうってなんか変」って突っ込んだ
美和「健司は、女の人の見るの初めて?」「うん、初めて」
美和「絶対笑わないでね、あと絶対に誰にも言わないで、
健司だから見せるんだからね」
「うん、絶対に誰にも言わないし言えない」
下半身裸で上半身には学校のジャージを着ている美和
「立ったままだと良くわかんない、美和、色々教えて」
美和は「絶対言ったらダメだよ」と言いながら
絨毯の上に横になり足を開いた
結構毛が生えてて凄いイラヤシイ感じがした
「美和、美和はどこからおしっこだすの?」
美和は俺から目線をずらしながら右人差し指でおしっこ穴を指さした
毛で良くわからなかったが、俺の興味は違う所にあった
「じゃあさ、セックスする時の穴って?」
美和は少しだけ指を動かし「多分・・・ここ」と小さい声で言った
しかし、俺には穴が良く見えない
「え?穴が良く見えない、触って探していい?」
美和「・・・」
「ダメ?」
美和「やだ・・・」ポツリと小さな声で答える
俺、ガックリ
美和「だって、私、健司の恋人じゃないもん、ごめん」
俺は何も答えられなかった
話題を変えようと「美和、じゃあ、次は俺のシコシコ見て?
いつもみたいにしていい?」
美和「いつも?うん」
すでにギンギンちんこ
俺は美和の下半身を見ながら、美和に注目されながら、
初めゆっくりしごいたり、亀頭を撫でたり
でも射精感が出てくるとティッシュを準備し、
横になりハァハァ言いながら
「美和、美和、美和、美和」と連呼しながら射精した
この時、美和がどんな表情で見てたのか?
俺も夢中すぎて全くわからないのだが
射精してティッシュでハァハァ言いながら拭いてたら、
美和がこっちを見てるんだけど、ボーゼンとしてた
美和に言葉が無い。
俺、滅茶苦茶気まずい
しばらく沈黙が流れる
我慢なんなくて「どうだった?」って聞くと美和は「凄い・・・」って
そこから美和の質問攻め
「息荒いけど気持ちいいから?」とか1日何回も出来るの?とか
最後に「最後、私の名前を沢山呼んでた・・・」って
「うん、今日は特に。これから毎日、美和の事、
美和のあそこ思い浮かべるかも」
美和「私も・・・今日の健司の事思いだしてするかも・・・・」
「え!美和も1人でするの?女だからオナニー?
した時あるの?今度見せて、ねぇ見せてよ!」
美和「そりゃするよ。でも見せるのだけは絶対やだ、死んでもイヤ」
それからしばらく、観察行為がなかった
中1から中2になる春休み
仲のいい男女で街に出掛けた
その中に美和も洋子も居た
帰り際、美和に「明日、暇なら1人でうち来て」とコソッと言われた
美和の部屋は初めてだった
美和の親は留守、これは間違い無くエッチな事だなと思った
だが違った
「昨日ね洋子にね、健司どう?って聞いたんだ」
「洋子、健司の事嫌いじゃないって」
「告白すれば付き合えるよ」こんな話だった
今更洋子?と思った。が美和は更に
「私は昨日、カズ(同級生でヤンキー予備軍で
美和の事が好きだったらしい)に告白された」
美和と付き合ってる訳じゃないから戸惑った
そもそも中1や中2で付き合うって何すりゃいいのかもわからない。
でも美和含め女は男以上にそーゆう話に敏感なんだなと思った
しかも美和「私、元々、カズの事好きだったから、カズと付き合う」とか言うし
「健司は洋子と付き合って、ね」とか言うし
何がなんだかわかんないままボーゼンとしてたら、
「だから今日は最後にお互い、全部服脱いで見せあお」って俺に抱きついて来た
良くわからんまま二人とも全裸になった。
美和が「健司・・・ごめんね」と立ったまま抱き付いてくる。
凄い気持ちいい感じがする
「良く考えて見れば、こうやって抱きあったのも
初めてだし、キスもしてないね」
美和「私とキスしたいの?」
「うん」美和「健司、キスした時ある?」「無いよ、美和は?」
美和「私も無いよ。初めては洋子じゃなくていいの?」
「うん、美和としたい。美和は?俺じゃ嫌?」
美和「ううん。健司としたい。」初めてのキスは触れただけ
でもしばらく口つけだけしてるとお互い興奮して、自然と舌を絡めだした
「美和のおっぱい、大きくなってきたね」
美和「触っていいよ」
俺はゆっくりもんだり乳首を舐めたりした
相変わらず、アンアン言う事は無いけど
「なんか少し気持ちいいよ」って美和が教えてくれる
またキスして前回見れなかった美和のあそこを
詳しく見たいと頼んだら「うん、今日が最後だから、私もそのつもり」
との事
普段より積極的な美和
また美和が寝て、足を開く。
「触るよ?」と言うと美和は「うん、沢山触っていいよ」と言い顔を手で隠す
前回、穴を指差した所をさわり広げてみる
「ゆっくりして、強くやると痛いから」と言われたのでゆっくり開く
穴発見そして濡れてる。臭いも独特
「おぉ?」と思わず叫んだら「恥ずかしいから辞めてよ!」って少し怒られた
「美和は1人でする時、この穴になんか入れながらやるの?ってか処女膜ってどれ?」
そこで初めて膜など無い事、クリトリスの存在を知らされた俺
本能だろうか
クリトリスを舐めた美和「えっ!な、何!今の何?」「ん?舐めて見た」
美和「イヤ、汚いって」
また美和の前に顔を持って行き「大丈夫、美和のだから
汚いなんて思わないよ、だから舐めさせて」と言いキス
「俺、美和の事好きだし」
美和はピクンと反応し「洋子より?」「うん。美和の事好き」
で、クリトリスを舐めた。ひたすら舐めた。
アンアン喘がないが乳首の反応より全然違う反応
「ンッ・・・アッ…」ピクンピクン「イヤっ、ハァハァ」息遣いも荒い
何より「美和、気持ちいいの?」って聞くと顔を真っ赤にしながら
俺に目線を向け、声にならない泣き声で「うん」って
そのうちに入れたい欲望も出てきた「美和、美和とセックスして見たい」
美和「私もしてみたい・・・でもダメだよぉ。コンドーム無いもん、赤ちゃん出来ちゃう」
俺もコンドームは持って無い。
生で外だしなんて知識も無ければ出来る経験も無いから諦める
「健司の凄い大きくなってる、私どうしたらいい?」
「舐めて欲しい」
美和「え?健司の・・・」美和は俺の大きくなったちんこを指さした
「うん」
美和は「私、どうしたらいいか良くわかんないけど・・・大丈夫?」
「うん」
美和「じゃあしてあげる」ってニコッとし
てアイス舐める見たいにペロペロしだした
亀頭が気持ちいい
俺も声が出る
美和「あとどうすればいいの?」「加えて上下に動かしてみて」
あまり気持ち良くない
でも美和は一生懸命に舐めたりくわえて上下に動いてくれた
段々出そうになったから、最後は美和に手コキさせ射精
布団で全裸のままイチャイチャしながら色々な話をして、
美和とサヨナラした
二年になり、美和とカズは付き合っていた
「美和とカズ付き合ってるんだって?」
キャーキャーと女子がカズをはやし立てる
男もカズに、キスとかした?とかもうやった?とか聞く奴が増えて来る
カズはカズでコンドームを持って来て
「準備してっから」と男達の前で見せびらかす
俺はと言うと、洋子に「健司と付き合ってあげてもいいよ」って言われたけど、
すでに洋子は眼中に無く、サッカーに明け暮れる日を過ごした
ちなみに高3の冬まで彼女無し童貞
童貞を奪ったのは、既に二人の相手をした美和でした
まぁ
今となっちゃ全てのいい思い出

その後の話
高校時代(卒業付近)に童貞喪失した話
ちなみに童貞を奪ったのは中1時代にちんぽ観察し
俺はま○こ観察しお互いファーストキスやクンニやフェラが
初めの相手となった美和と言う中学の同級生
きっかけは久々再会したクラス会で二次会から
ちなみに、俺はこの時、一週間前に彼女が出来た
同じバイト先で知り合った同じ年のリカコ。
童貞はこの子で捨てると思ってた
リカコも処女ぽかったし(実際に処女だった)

美和「久しぶり」と瓶ビールを持って俺のとこ来た美和
飲みながら卒業後の事など取り留めの無い話に花を咲かせる
で、状況が変わったのがトイレにたった時
トイレを出たら美和が待ってて、皆が盛り上がる席と違う所に誘導された
美和「健司、彼女出来た?」「ん?最近、やっとね」
美和「え?、おめでとう、な?んだ」「な?んだってなんだよ。」
美和「だって、まだ私の事好きかなぁってちょっと期待してたのに」
「イヤイヤ、そりゃちょっと難しいでしょ。何年たったと思ってさ」
美和「ん?そうだけどさ、私は健司との事、忘れた事無いよ」
俺もだった。
部活は適当、バイト、パチンコ、麻雀、酒、
原付バイクに見事にどっぷりはまってた女っ気無い生活してたから、
たまに思い出すのは美和との事
で、二次会が終わり二人で抜け出した。
ソッコーにタクシーに乗り郊外のラブホへ。
タクシーの中では昔を思い出しながら
キスをずっとしながら手を絡めながらだったラブホにつく
部屋に入ると美和が「なんかお互い大人になったね」ってニコッとする
笑顔が昔と同じ気がして「そうか?美和は美和のままの気するぞ?」
って言ったら「え??なんかショック」って笑ってた
で、俺は「美和は変わったかもしれないけど俺は変わんないよ。童貞だよ」
って告白

美和はこっち見て「やったー」ってはしゃぎだした
あまりのはしゃぎぷりに少しイラッとした俺
美和はその表情を掴んだようで「ごめんね」って
そっと俺にもたれかかってきた
「健司が彼女作れなかったの、私のせいだよね、本当にごめんね」
「でも、今日彼女出来たって聞いて嬉しいの半分、焼き餅半分なんだぁ」
「本当はずっと謝りたかったけど、あの時、なんで私、
カズと付き合うとか言ったのか後悔ばかりしてた」

美和が泣きながら謝る
正直、謝る理由もわかるし、今更何を言ってるの?
と言う気持ちもあった

しかし、美和からしてくるほんのり香水や
化粧品の臭いが俺のちんぽを勃起させはじめた
「美和、あの時の続き、いいか?」
あの時とは美和と最後に観察しあった日
美和は「健司の彼女に悪くない?」と聞いてきたが
俺の首に両手を回しキスを求めながら、
「私も、健司としたいの」って言って来た

そこからはお互いの服を乱暴に脱がせ、
脱ぎ合い一瞬で全裸となった

ベッド下に乱雑に服がちらかるがお構いなし
美和をベッドに少し乱暴に倒し俺も襲いかかる
過去に見たオマ○コと違い毛はかなり生え揃い、
何より穴がクパァと開き見えている

わかりづらかったクリトリスも少し大きくなり、集中的に舐める
少しオシッコの臭いも混ざっているだろうか?
美和のオマ○コもかなり濡れてテカテカ光ってる
何よりクリトリスを舐めると、「アッアッアッアッ、イィ、そこ気持ちイィよ、
健司激しいよアッアッ」と喘ぎ声、よがり声が全く違うのだ
エロビ並の声を出す美和の耳を舐めたり
甘噛みしたりしながら「随分とイヤらしくなったな」と言うと
ピクンと身体全体で反応する。

エロ本で見た知識を全開発動
耳元でもっといやらしい言葉を投げかける
「美和のクリトリスも大きくなったな、いやらしいよ」
「オ○ンコの穴も沢山濡れてる、早くちんこ下さいって言ってる」
「健司のちんこ欲しいって言ってごらん」
「いやらしいま○こにいっぱい入れて欲しいって言いなさい」
美和はそれを恥ずかしながら忠実に言った
身体をピクンピクン反応させながら
美和「健司の欲しい、もう入れて、ダメ我慢出来ない」
テマンしてるとクチュクチュ音がする
美和「健司、恥ずかしいよぉ、音させないで」
「だーめ、美和がいやらしい女って証拠だからね」
乳首の反応もいい
美和「お願い、もう入れて欲しい」
俺は、エロ本知識全開
このパターンはフェラさせながらオナニーさせるシーンだ
で俺は立ち上がり
「その前にフェラしてよ」
「あとクリトリス触りながらだよ」
と言うと美和はしてくれた
オナニーだけは死んでも見せないと言った美和がである
美和はセックスの経験をつんだ女になった
俺は童貞
甘かった
どう考えても甘かった
立ちフェラをして貰った俺
初フェラの時と気持ち良さが全然違う
ましてや手と口で技を使ってくる美和
・・・ドクッドクッ「あっ」「あぁ?」
口の中で思わず射精・・・
気まづい・・・さっきまで偽物S男を演じてたのに
美和はM気ありと喜んだのに
さぁこれからって時に出してしまった俺・・・
何も言葉に出せず固まり続けた俺
しばらくすると「うわぁ。こりゃ無理」って美和が言ってる
(あぁ、童貞はやっぱり無理なんだなぁ、嫌われたなぁ)と思った
だが違った。美和「苦いしネバネバが凄い!無理!」一人で怒ってる
「なんの話?」
美和「ん?精子の話、友達がさ、好きな人の精子は
飲むのが当たり前とか言うからさぁ」
「俺の飲んだの?」
美和「飲んでみた、けどごめん、もう無理、私には無理」
「無理しなくていいよ」
美和「健司、相変わらず優しいね。その友達は
吐き出したら彼氏に叩かれるんだってよ」
「なんだそりゃ?」
美和「男ってそーゆうの多いって聞くけど、健司は大丈夫だね」
「ん?多分大丈夫だろ」
美和「健司の彼女うらやましいなぁ、なんで私を待てなかったのよ?」
「なんだよ、それ?」
美和「でも今夜は私の彼氏だも?ん。ねぇ一緒にお風呂入ろ」
後から聞いた話だがこの会話は俺の落ち込み防止の為らしい。
あと、自分だけ彼氏作り俺が彼女作れなかったと言う
事実への罪悪感が少し有り、俺への気遣いなんだそうだ
一緒に風呂に入る
さっきは興奮して良く見てなかったが、胸は大きくなり、
腹にもくびれが出来ている
お尻はぷりっとしてかわいい感じがした
お互い、身体の変わりについて話た
おっぱいはDカップになった事
俺の背もちんぽも大きくなった事
太ももを太くしないためマッサージしてる事
乳首が感じる場所になり耳やウナジや首筋、
とにかく感じる場所を教えてもらったり
やっぱりマ○コを舐めてクリトリス吸って感じさせたり
風呂でゆたっとした俺と美和。
ベッドに行きまた美和の身体を良く見る。
「綺麗な身体だよなぁ」
美和「ありがとう、ねぇ、健司、ちょっと寝て」
寝る俺
美和は俺の上に多い被さり、「気持ち良くなってね」
と言い、キスをしながら細い指で俺の胸や乳首を撫で回して来た
「ウッウッアウッ」次第に声が出てしまう。ちんこはギンギンになる
美和は乳首を舐めながら固くなったちんこを優しく触っている
「アァ美和、それ気持ちいい」
美和「うん、健司、大好き、いっぱい気持ち良くなって」
「ハァハァ。う…うん、ハウッ」
さっき美和が教えてくれた美和の感じる場所を、
美和自身が俺の身体で責める
乳首だけじゃなく、首筋や股の所、
そして耳をゆっくり舐めたり噛んでみたり
俺はいつしか女の子のような声で「アンアン」と悶えていた
美和「健司だから・・・私の初めての経験させてあげる」
「え?ハァハァどういう事ハァハァ」
美和「私の中に何もつけないでいれよ。
私もコンドーム無いの初めてだから」
美和「いい、入れるね」
って言って美和は騎乗位の態勢でゆっくりゆっくり挿入した
「美和の中、暖かくて気持ちいい」
美和「うん、健司のも熱くなってて気持ちいいよ」
美和はまたキスしてきて「健司、私の事好き?」
「美和の事は好きだよ」
美和「彼女より?」
「彼女は彼女、美和は俺にしたら特別な存在だよ」
美和「嬉しい、私もずっと健司が好き、特別な人だと思う」
って会話してから美和がゆっくりゆっくり動いた
しかし、いきなりの生はヤバい
はっきり言って気持ち良すぎた
なんでこんな気持ちいい事を今までしらなかったんだろう
騎乗位から正常位に移行し細い美和を抱きしめながら、沢山キスした
美和「アァアン健司、好き、好きアン健司の凄い」
「美和の中も気持ちいい、美和ヤバい出そう、どこ?どこ出せばいい?」
と、言いつつ、もう我慢ならなくてマ○コから抜き腹に射精
二回目とは思えない量にびっくりしつつすぐティッシュで拭く
またすぐキス
今度は美和が気持ちいいと教えてくれた場所を色々使い集中的に責める
美和も沢山感じてくれてる
特にクリトリスを15分位舐め続けながら
マ○コに中指いれてこすり続けていたら身体がピクンピクン動きだし
「健司ダメ、もういい、ヤバいからヤバいから」
クチャグチャ
オマ○コも物凄い濡れ初めてきて
「ダメ、変になる、アンハウッウッ…アァアァアンも…もう…」
ビク「アアッ?」ガクッとした
しばらく肩で息をしながらこっちを見る美和
「ハァハァもぅハァハァ健司?ハァハァダメだってぇ」
俺はその反応が良くわからなかった「気持ち良かった?」
美和「ヤバいくらい。こんなになったの初めてかも」
「なんか嬉しいねぇ」
このあと、また一発、生でいれた。
で、最後、備え付けコンドームで装着要領を
美和から教えてもらい寝たんだよね
朝起きて、また欲情して一発かるく済ませホテルを出た
美和「じゃあ、またしばらくお別れだね」
「だね」
美和「彼女さんを大切にね」
「うん」
美和「またね」
「うん。俺、またいつか美和とセックスしたいな」
美和「私も。したい。」
「いつかしようね」
美和「うん。」
「大好きだよ」
美和「私も」
こうして美和とサヨナラした
女の身体について教えてくれた美和には今も物凄い感謝してる
美和は、当時のエロビに出てたメガネかけた
(確かのさかなつみ)に似た感じがあった
まぁ
高校生になってメガネかけたって特徴あるだろうから
下着は・・・
ごめん
猛烈に脱がせたから全く記憶無いんだ
ちなみにリカコとのセックスは美和とのおかげでスムーズに行った
リカコには初めてって嘘ついたけど
じゃあ終わるね

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw

修学旅行生

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。
その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので
ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、
ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、
多少空いているドアに乗り込みました。
普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに
中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。
乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど
騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。
しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と
化していました。
僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、
あそこにも簡単に手が届きます。
いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り
彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。
無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は
先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。
そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、
混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを
心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、
後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。
さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、
その子も下を向いてしまっています。
「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます。
もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように
気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、
とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、
決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。
こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いてはみんな濡れていました。
「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに
刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、
生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。
どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら
おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、
あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、
油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。
ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。
私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。
ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々
出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して
「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。
散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。
電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、
知る由もありません。
わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが
現実のようです。


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