萌え体験談

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純愛・恋愛

王様ゲーム(後編) ?恵理との一夜?

俺『一人で行って場所わかるのかよ? コンビには駅のほうしかないぞ』
恵理『・・・・・』
外に出た俺達は、寒い田舎道を歩く。時々外灯に照らされる彼女の顔が可愛く見えてしまう。

俺『もう遅いし危ないから、俺も一緒にいくぞ?』
恵理『・・・・・・・あっちでしょ』
そう言って数100メートル先に見える明かりを指差す。
・・・確かにあっちには駅がある。だけど、

俺『行けても帰って来れなかったらどーすんだ? 
・・・・俺が近道で連れてってやるから、一緒にいこうぜ。な?』
恵理『・・・・わかった』
そのまま二人でコンビにへ向かった。
その途中、俺は自分の話を沢山した。学校のこととかバイトのこと、趣味や家の話。
なんで今日来俺が誘われたか、その理由も詳しく話した。
彼女はその間・・・たまに≪うん≫とか≪そうなの≫というくらいで、そっけなかった。

俺『それだからさ、イエローはカレーが好物なんだよ。』
恵理『静にセックスしてもらった?』
俺『ぶはっ!!!』
イキナリ、唐突に、不意打ちで確信を疲れたから俺はまた吹いた。
おいおい・・・何をイキナリ言い出すんだ。
恵理ちゃんはそれでも表情を変えない、少し下を向き、目は地面を見ている。

お互いの沈黙が少し続き・・・

俺『・・・その、なんだ。ゲームの通り、口でして貰った』
恵理『そう・・・・よかったね』

静ちゃんや愛ちゃんのようになんか突っ込んでくるかと思いきや、全然普通の返答。
何かいわなくちゃいけないと思っても何もいえない。
物凄く気まずくて彼女の顔も見れない。
今日一番で緊張してたかもしれないです。

プルルルルル・・・・プルルルル・・・・プルルルル・・・・
俺『なんだ・・・・出ないぞ』

俺はコンビニ外からAさん宅に電話を掛けていた。
何か欲しいものがあったらあの2人にも買っていこうと思ったんだけど・・・まぁいいか。

煙草を取り出し火を付ける。
俺『げふぁっ!!!!』
当時は先輩を真似て吸い始めの時期だから、急に吸い込むと当然ムセる。

ガーッ と自動ドアが開き誰かが出て、俺を横切る。・・って恵理ちゃんシカトですか( ゚д゚)

俺『終わったなら声掛けてくれよ』
がしっ

ノリで彼女の手を掴んでしまった・・・・・

彼女は俺から顔を背けて言った。

恵理『煙草は臭いからキライ』
俺『・・・・・・・わかったよ』

初めて彼女の本心の自己主張を聞いた気がする。

そのまま彼女を引きずって(笑)コンビニの入り口にある吸殻入れに投げ捨てた。

俺『これでいいんだろ?、じゃぁ・・・・帰ろうぜ?』
彼女は暗いから・・・・できるだけ笑って言った、
彼女が笑ってくれるように。
そして俺はそこで・・・というか店に行く途中からだけど、
ある決心を胸に秘めていた。

駅前には数店のラブホテルがある。
俺はわざと『近道なんだよ』って言って、現在はその通りを歩いてる。
手は・・・繋いだままだ
1軒・・・2軒・・・と店の前を通り過ぎる。
普通のカップルなら
『いゃん♪Rさんえろい?♪』とか『ふはははおれさまはおおかみだZEEE!』
とか、いちゃいちゃするんだろうけど、全くなし。俺達は付き合ってないし
ましては今日会ったばかりで会話もほとんど交わしてない。

でも俺は酒パワーもあってか積極的な思考を働かせていた。
・・・おそらく最後の1軒を通り過ぎようとした時

俺『おっと、足が勝手にっっ』
わざとらしく足をフラつかせホテルの前まで彼女を引っ張り、俺もその脚を止めた。
入り口には『休憩4000? 宿泊8000? ○○部屋完備』、とある。

恵理『・・・・本気?』
俺『・・・・・本気だ』

彼女は俺から顔を背けてるが、俺は彼女が振り向いたらいつでも目をあわせられるよう
視線を離さず喋った。心臓はバクバクしている。

恵理『ゲームやってないし』
俺『ゲームじゃなくても入りたい』
恵理『・・・セックスは愛が一番上手』
俺『お前じゃないとイヤだ』

・・・・・・多分数分何も言わなかったと思います。

恵理『・・・・帰る』
彼女は俺の手を振り解こうとするが、離さない

・・・・・・・
俺『恵理ちゃんが帰るなら、俺も帰る。だけど俺はアパートじゃなくて自分の家に帰る。』
恵理『・・・・それはイヤ』
俺『じゃぁ俺とセックスしてくれ』

これ以上言われたら戻ろうと思い、繋いであった手を離した。

俺『恵理ちゃんが決めてくれ、俺もう何も言わないから』
恵理『・・・・・・・・・・・・んっ』

突如彼女は俺のほうを向き、俺の手を繋ぎなおした。
そして俺の手を引っ張り、ホテルの中へスタスタ進んでいく。

俺『おいおいおい、返事聞いてねーし』
恵理『・・・・・Tシャツだと寒そう』

_| ̄|○

店番のオヤジにキーを貰った後、二人でエレベーターに乗る。
フロントでの俺はキョロキョロしまくりで挙動不審丸出しだった。

ここか・・・・
がちゃりと鍵をあけて中へ入ると、再びドアがっ!
音漏れ防止か何かだとは思うけどビビッてしまった。

部屋に入ると更に見たことも無い光景が広がる。
カラフルで派手なダブルベッド・・・・薄暗くライトアップされた照明。
窓際にあるテレビではアダルトチャンネルが消音で流されている。
・・・マジで来てしまったと実感する。
入り口に二人で突っ立ったまま俺がキョロキョロしまくってると

恵理『子供がいる』

恵理ちゃんに突っ込まれた。彼女はすでにソファーへと腰掛けている。

俺『しょ・・・しょうがねーだろ。はじめてなんだからよ・・・・』
恵理『それで・・・・休憩で入ったの』
そうだ、恵理ちゃんはどっちで入ったか聞いてないんだった。

俺『いや、泊まり。その方がゆっくりできるだろ?』
恵理『・・・・・そう』

そのまま風呂がある所へと歩き出す。
シャワー浴びるんだな・・・・じゃなくてっ、なんか会話が全然続いてないような・・・・
こんなんでいいのか?

彼女がシャワーを浴びてる間、俺は部屋を漁った(笑)
大量のティーパック、インスタントコーヒー、何故か、かっぱえびせんが置いてある。
冷蔵庫には酒、ジュース、怪しいドリンク、とまぁ見てて飽きなかった。

ベッドでごろごろしてると緊張が増してくる。
俺が誘ったんだから俺がリードするんだよな・・・・それにしても結構長い時間いるような気が、

がちゃ

恵理『・・・・ただいま』
俺『おっ・・・・おぅ、おかえり』

彼女が風呂から上がってきた、バスタオルを胸から巻いている。
髪は濡れてないから、洗ってないみたいだ。
俺は怪しいドリンクの空き瓶をゴミ箱に捨てて、立ち上がった。

俺『じゃぁ、俺も軽く入るから、テレビでも見ててくれ』
恵理『・・・・コクリ』

彼女は軽くうなづいた。
テレビではエロチャンネルが放送されている・・・・

じーっ
それを立ったままじっと見つめる彼女
じーーっ 

俺『あぁーあーあー! なはは、8chな8ch!フジおもしろいから!』
リモコンを高速で取り8を回した後、俺はささっと風呂へ逃げた。

風呂に入ると浴槽にはピンクのお湯が張ってあった。
チラッ、と見ると入浴剤の袋が捨ててある・・・・彼女がやったんだな。
俺はざっとシャワーを浴び、浴槽に浸かってジャグジーを堪能した。

俺『ふぃー 良い湯だった』
お決まりの台詞と共に部屋へ戻ると、彼女は窓際にそっと立ち、景色を眺めていた。
その姿は下着1枚で、後姿だからムネは見えない・・・・どこか寂しさをも感じさせる姿だった。

俺『なぁ、風邪ひいちまうぞ?』
そう言いながら俺は彼女の横へ移動した。
恵理『あれ』
ふと、彼女が指差した所は・・・・
俺『あぁ、Aさんちだな。』
Aさんの部屋は駅から離れて孤立したところにあるので結構目立つ。
俺は駅の近くにある建物を指差す。

俺『あれが先輩達が働いてるファミレス、ケーキが美味いぞ
   それで、あっちが俺がバイトしてる居酒屋、その隣の弁当屋のおばちゃんが優しくてさ、
     差し入れしてくれるんだ、あとあっちにあるゲーセンには
       俺がフィーバーさせたコインがあって・・・それから・・・』

俺はとにかく知ってる場所を説明する、彼女に色々知って欲しかったから。
彼女は俺の話に静かに耳を傾けていた。
10分少々話した後、彼女がぷるるっ、と身を震わせた。

俺『おいおい、そんな格好してるからだぞ・・・・・・・っと、ほら』
壁に掛けてあった使ってないタオルを差し出したが、

恵理『・・・・いらない』
彼女はそう言って、ベッドへ移動し≪ぼふっ≫とうつぶせに倒れた。
布団に顔を押し付けそのままピクリとも動かない。というか・・・おしりがエロイ。
ん・・・もしかして体調悪いのか?
彼女は口数も少ないし表情も薄いからなぁ・・・・よく分かんないんだよ(´・ω・`)

俺『マジで風邪ひくから・・・・ほら布団かぶって』
彼女を軽く転がすカタチで布団を取り、上に掛けた。
・・・・そしたら彼女の姿が見えなくなった(笑)

少しして布団がもぞもぞうごき、『ぴょこっ』っと彼女は顔(鼻から上だけ)を覗かせる。
恵理『・・・・寒いから・・・・・こっちきて』
ぽつり、と呟くと彼女は再び布団の中へと戻ってしまった。
俺『・・・・ほれ、いわんこっちゃない』

苦笑い気味に言ったものの、心の中では
『やべぇ!!この子はめっちゃかわいい子だぞ!!』
と叫びたいキモチでいっぱいだった。

布団にゆっくりと潜り込み、彼女と向かい合う。
少し距離を置いてはいるが、彼女の息遣いがわずかに聞こえる。
でも布団の中は暗いから表情は見れない、いや、そんな事より緊張して死にそうだ。

・・・・つつっ、と彼女の指が俺のムネに当たる。

恵理『・・・・・上、脱ぎなさいよ・・・・・R』
上とは俺のTシャツを指しているのだろう、いや、それより今名前で呼ばれた・・・・?
しかも呼び捨てですかっ
俺は布団の中で器用にシャツを脱ぎ捨て、裸になる。
ちなみに彼女と同じで、ぱんつ1枚の状況だ。
俺『これでいいのか・・・・恵理』
恵理『・・・・・んっ』

ぎゅぅ・・・・っと抱きしめて返事をする。
俺も恵理の背中に両手を回しそれに答えた。

恵理が俺の胸に顔を寄せてくる。
頬をなすりつけ、両足で俺の右足をしっかり絡ませる。
ムネはお腹にむにむに当たるし・・・・彼女の吐息が俺の乳首にかかるわで、
俺のちんこは反応しはじめたが、そのままなすがままにされていた。

俺『・・・・じゃれつくのが好きだなんて意外だよな』
数10分もそのままだったので、俺は少し嫌味まじりに言ってみた。
恵理『・・・っっ!・・・・・・ばか』
俺『あだだっ!』
・・・つねられた・・・・・
尻を(´・ω・`)

俺『・・・お前今結構本気だったろ?』
恵理『うん』
俺『即答ですかっ・・・・・あのな、普通はもっとこう・・・・っっ!』
言い終わらないうちに、頬をぺろぺろぺろ・・・・と舐められた。
俺『あう・・・っ』
恵理『うごかないで』

そのまま彼女の舌は俺の首筋、ムネ、お腹、腰、足や腕
感度が高い局部を除き、あらゆる所を這っていった。
『俺がリードする』と考えていたものの、どうやらそれは俺の妄想で終わりそうだ。

しばらくした後、彼女の舌は俺の口周りへ帰ってきた。
ピチャッ・・・・ぺろっ・・・ぺろぺろぺろ
わざと唇に当たらないようじわじわと周りから責めてくる。

動かないでと言われたが、布団を全身にかぶっているので息苦しくなり
ぷは!、と口をあけたその瞬間

恵理『んっっ・・・・・・・・んぁむっっ』
俺『んんっっ!!!』

彼女の唇によって俺の口は再びふさがれた。

恵理『んっ、んんっっ・・・・』
激しく舌が俺の口の中を動き回る。
アパートの時もそうだが、この子はえっちの時だけ人が変わるような気がする。
もっとも、嬉しい変化だけど。

キスをしたまま、彼女はトランクスの中に手を添えると
いやらしい手つきでちんこを擦ってきた。

恵理『・んはぁ・・・・あんっっ・・・・・っっ』
お互いの唇が自然に離れる。
彼女は俺のちんこを触ることに集中してきた。
負けずと俺も彼女の秘所をぱんつ越しに揉みしだく。

恵理『・・・っはぁっ!・・・はぁ、はぁ、んはぁっ、、はぁっんぁはぁあっ』
俺『はっ・・・・・んくぁっ・・・・あっ・・・・はっ・・・・・はっ』

密封された空間でお互いを確認しあうかのように、
息遣いは次第に荒くなっていき、お互いの秘所を触る動きも強く、加速していく

ぐにっ・・・・ぐにっ・・・ぐにゅっ、ぐにゅっ、
恵理『はっ・・・・・はぁぁっ・・・んぁあああん・・・・』

恵理の声は荒いものから次第にいやらしいものへ変化して・・・・
ぱんつの中もだんだん濡れてきた。
押した時にぬるぬるするし、生地が愛液でズレるから見なくても分かる。
んにゅっ・・・・くぢゅぅぅぅ・・・ぐにゅぅっ・・・・
俺『・・・・はぁ・・・はぁ、やっぱり・・・・・よく濡れるな・・・・』
恵理『・・・・・あぅうっっ!・・・・あぁぁ、あぅぅ・・・』

答える代わりに俺のちんこを≪きゅっきゅっ≫と握る。
親指で尿道口を触られて、亀頭を擦られたら腺液で全体がぬるぬるしてきた。

恵理『んはぁっっ・・・・・はぁっ、んはぁっ・・ひとの・・・ことっ
      言えないじゃないっっ・・・・なにこのっっ・・・やらしいのっっっ!』
俺『うぐぁっ・・・・っっ』

キモチよくて射精しそうなのと、息苦しい所があって
俺はいったん秘所から手を離し、俺のちんこを握る彼女の手を軽く押さえた。
恵理『・・・・っっ・・・・んうぅっっっ』
それがイヤなのか
彼女は無理やり俺の手を掴み、自分の所へ引き戻そうとした。
・・・・・まぁ・・・ちょっとまってくれ、ここで射精はしたくないんだ。

ぷはっ、と
布団から顔を出して呼吸をする。
これは・・・・結構な運動量だな・・・・・
俺の手と格闘する彼女の両脇を抱えて布団から顔を出させると、
彼女は少しふてくされた様子だった。

俺『・・・・ふぅ・・・これでもー寒くないだろ』
あんなにスチームっぽい所でしてたんだからな。
俺は起きて布団を剥がし、ベッドから床へ投げた。
布団が少し引っ張られた感がしたんだが、彼女はさっきの状況が気に入ってたのだろうか?

俺の全身は汗をかき蒸気している・・・・
彼女もその様だ。
流石に汗は見えないが、横たわり『はぁ・・はぁっ・・』と息を切らしている。

興奮も冷めぬ状況で彼女はフラフラと起き上がりベッドの上に座った。
ちょうど俺と向かい合うカタチだ。
意識して彼女のムネをはじめて見たけど、意外とある・・・・
服着てるときはBくらいかと思ったけど、実はC?Dカップあるんじゃないか?
大きさは静ちゃんほどではないが、
その乳首は、乳輪までもがぷっくりと盛り上がっていて、いやらしさを象徴させている。

恵理『・・・・・・ねぇ、何がしたいかっ・・・・言ってみて』

彼女は俺の膝に横たわって、言った。
ここで躊躇してもしょうがないので、俺は自分の思うままの事を口にした。

俺『恵理の・・・・・恵理のまんこ、触りたい・・・・・・舐めたい』
言い終わらぬところで俺は恵理をベッドへ寝かせようとするが・・・・
その手を遮り、彼女は自らベッドの壁際に移動した。

恵理『・・・明かり落として』
俺『ん・・・・・あぁ』
本当はダメって言いたかったが、彼女が甘い声で言うので
俺は速攻でパネルを操作して、照明を今より相当暗くした。

恵理『じゃぁ・・・・座って』
腰を降ろし、俺は恵理の行動を待つ、主導権は完全に彼女のモノだ。

恵理は壁に寄りかかって、足を大きく広げた。
両手で自分の膝裏を掴み、秘所を突き出す格好をしている。
分かりやすく言えば、赤ん坊が母親におしっこをさせられるあのポーズだ。

顔こそそらしているが
自らがそうしているのだから、嫌だってことはないだろう・・・・・いや
それどころか、彼女は俺にその姿を見られてるだけで呼吸を荒げているようにも見える。
恵理『はやくっ・・・・んぅっ・・触ってぇ!』
今の一言で、何かが切れた。

俺は恵理の腰を掴んでその体勢をあえて崩した。
そのままの状態で彼女をベッドに寝かせたのだ。
そうすると、彼女の秘所は上を向き、それによって触りやすく、舐めやすくなるからだ。
足を掴んでる手も、片方だけ俺が掴む事にする。

俺は少し力を入れて、その足を彼女のムネのあるところまで半ば強引に持っていった。
そうだ、これは・・・半まんぐり返し状態(笑

恵理のぱんつの小さい膨らみ・・・そこを親指と中指で軽く摘み、
一刺し指で強く擦りあげた。

恵理『ひっ・・・・・なっぁ・・・あぁぅ・・・・ぅうぅっ!』
甲高く切ない声をあげる。
俺はそのまま、彼女の既に十分濡れている所を集中して愛撫した。

ぐゅちゅっ!、くゅちゃっ、きゅぅっ、くきゅっ・・・・・
恵理『らっ・・・・らめっぅっ!・・・・・うぁうっ・・・いゃあっっ!やぁぁああっ』

俺は彼女の腰をそのまま少し抱えて、上のほうへ持っていった。
わざと恵理にも自分の秘所が見えるようにだ。
彼女の声が嫌がってるようにも聞こえるが、そこはあえてスルーしておく。

彼女の腰は角度をつけてある状態だから・・・・その影響で
つぅーーーーっ
彼女のいやらしい愛液が、少量だが重力に従って垂れてきたのだ、彼女自身のお腹へと。
でもよほどの量が無いとこの現象は起きないだろう。
本当に恵理のここは湿りやすいのだ。

俺『・・・・すげっ』
恵理『うっ・・・・・ううぁあ・・・・ひゃぅぅ!』
それでも俺の手は彼女の秘所から離さないで、行為を続けた。
下着をずらし、秘所をあらわにする。
その事で『ヌラァ?』と、愛液が足の付け根へと垂れていく・・・

アソコを直視するのはコレがはじめてだ。
とにかく俺は、いちばん愛液が溜まっている場所を指でまさぐってみた。

くちゅっ・・・ちゅっ・・・・くちゅり・・・ぢゅぷぅぅぅ

恵理『あ゛ぅっっ・・・・んふぅっ・・・・んぁあ、ぅふぅぅうぅぅっんっ』
指がずぷりと彼女の中へと入ってく、大体半分くらい
恵理は口をいやらしく開き、なみだ目で俺と自分の秘所を行き来させている。
そのまま中で指を激しくかき回し・・・・ちんこを突き刺すかのように上下にも動かした。

ぢゅぷっ、ぷゅぅっ!
恵理『んひぃ・・・いっ、んぐぅぅっっ!・・・・・・・あはぁっ!、
   はぁっ!んはっ!んはぅっっ!』
リズミカルに喘ぎ声を出す仕草がたまらない・・・俺もっ、そろそろ・・・・

ちんこが熱を持ってガチガチなっているのが、見なくても分かる。
視線を一瞬自分のそれに向けると、亀頭は赤く腫れあがり先端からは相当の量の腺液が垂れていた。

俺『ふぅっっ・・・・はぁっ、はぁっ、はっ・・・・っっ』
自分だけ愛撫をしているだけじゃ我慢できなくなり、俺はちんこをシゴきはじめる。

恵理『ああぁっっんっっっぅうぅ・・・・・ふぅぁあぁっぅぅうっっっ!!』
ぐゅちゅっ、くぷっ・・・ぐぷぷっっ・・・
指は動かしたまま、俺は彼女に秘所に顔を近づけた。

俺『・・・なんか・・・っ、たくさん出てるな』
恵理『んぁっ!・・・ちょっっt・・・・うっぅぅうぅぁんっっ』

俺と恵理の秘所の距離は10センチもない。
至近距離で見られるのが恥ずかしいのか、彼女は俺の顔は離そうとぐいぐいと押してくる。
しかしそんなものは効かない(`・ω・´)
俺しばしの間、彼女の羞恥に満ちた表情を見ながら愛撫を楽しんだ。

俺『じゃぁ・・・っっ、入れるぞ』
恵理『・・・・うぅんっ、もぅっっ・・・・してぇぇ』

二人は同時に言った。
俺は勿論彼女の体を触り、キスをして、ちんこを擦られ快感を得ている。
だが精神的に一番感じてる時は、彼女のいやらしくなった顔を見たときだ。
大きく口を開けてヨダレを垂らし、目は空を泳いでいる。
ホテルに来る前までの、無口でおとなしい恵理の顔を知ってるからこそ
俺の興奮はとめどなく高まっていくのだ。

でも、指はすんなり入ったのに・・・・ナゼに入んないんだ。
俺『・・・・うぅっ・・・・くっ』

きゅぅっ
俺が戸惑っていると、恵理が俺のちんこを握ってきた。

恵理『んっっ・・・・・』
彼女の手によって俺のちんこが膣内へと誘導されていく。
『・・・・・私が入れてあげる』
彼女の顔はそう物語っていた。

ゆっくりと・・・・ゆっくりと、亀頭が奥深くへ埋まっていく
体勢は俺が彼女を下へ突き刺す状態だから、そこまでいけば後は容易なものだった。

ずぷぅぅぅぅ
恵理『はぁぁあぁっ、ふぁぁあはぁぁぁぁ・・・』
俺『くぅぅぅっぁあああっつ』

はじめての肉を割って入る感覚に、俺は情けない声をあげる。
恵理『かはぁっっ・・・ああぁぅあああああっっ』

その中はかなりの狭さで、肉ひだの壁が俺のちんこを≪きゅううっっ≫と締め付けてくる
恵理『ぅはぁ・・・・・つっぅぅっ、ふといぃ』
俺『・・・つっぅっ』

俺はゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
ちんこを一端入り口付近まで持っていくだけで、快感が走り、足がガクガクする。
この体位ピストンがしづらいが、それでいい。
動きやすいのだったらその快感をもっと味わいたくなり、サルの如く腰を動かしてしまうし
射精への道が早まってしまうから。

再び、ずぷずぷずぷと膣内に進入していく
ゆっくりと動かしながら俺は自分に優位なポジションに足をずらす。
これでそれなりのスピードで動かす事ができるだろう。

ずぅっ・・・・ぬぅぷぅぅ・・・・・ずっ・・・・ぬぷぷぷぷ・・・・
恵理『んぁぁあああ・・・ぅぅううううぅぅうぁあああっっぅ!』

ずぅっ・・・・ぬぅぷぅぅ・・・・・ずっ・・・・ぬぷぷぷぷ・・・・
恵理『んぁぁあああ・・・ぅぅううううぅぅうぁあああっっぅ!』

恵理『ふぅぅうぅうんn・・・・んっはぁああぁあぁ』
スムーズに出し入れができるよう勤めているのだろうか、
彼女は俺の動きに合わせて深く呼吸をしている・・・・

・・・あぁ、きもちいいい・・・
彼女の中をもっと味わいたくなり、俺は入れたままの状態で自分の根元を掴み
ぐにゅ・・・ぐにゅにゅぅぅぅっ、と左右に動かしてみる
恵理『う゛ぁあ゛あぅ・・・・』
俺『くっ・・・・うぅぅっ・・・あ゛ぁぐっ』

何分そうしてただろうか。
太ももが痛くなり、中腰の体勢でいるのが辛くなってきた。

ずるぅ、とちんこが抜ける。
竿や亀頭の部分には恵理の愛液が隅々まで付き、照りを放っていた。

俺『・・・っはは・・・意外と疲れたな・・・・・』
ベッドに座り込み、俺は下を向いて言った。
・・・・・・少し恥ずかしいぞ。

呼吸を深くして整える。
≪ぼふっっ!≫
俺『うぉぉおあっ』
不意打ちで押し倒された。つーか今日何回目だよ・・・・・(; ̄□ ̄)
俺の上に恵理が馬乗りになり、こっちを向いている。
髪の毛で目が隠れて見えないので、表情は伺えない。

恵理『・・・・・の・・まちがい・・・・』
俺『・・・・・あぁ?・・・・何が間違いだよ』

恵理『疲れるの間違ぃ・・・nんっぅふぅぅっっぅ!』

・・・・ん?・・・そういえば『疲れた』だと終了になってしまうな。
いやいやいや、そうじゃなくって

俺『あ゛ぁー・・・・・くぅぅっ!』

入ってる!入ってる!・・・・・はいっちゃってますよ!
一瞬ビックリしたが、それどころの話じゃない。
俺が先ほどしていた行為とは全てが裏腹になっている。
まず体勢が逆、動かしてる人間も逆、んでそのスピードも早くて
さっきとは本当に正反対だ・・・

恵理『・・・・んふぅっ!、あふぁっ!・・・・・んぁあああぁぁ・・きもちいいぃ!』

彼女は喘ぎ混じりに、正直に自分の思いを俺に告げた。
腰は素早く上下に動かされ、ぐぷっぐぷっぐぷっと先ほどとは別の音を放つ。

恵理『あぁっ!ぅぅあぁあっ! あぅっ! あぅっ! はぁぅぅ!』
激しく動くたびに、恵理の髪から≪ぽたっ≫と落ちる汗が官能的でいやらしく・・・
俺も彼女の快感を手助けするため、その動きに合わせ腰を突き上げた。

恵理『あ゛ぅっ!! あ゛ぅっ!!! あ゛うっっ!!!』゛
とてもかん高いが、濁った声で喘ぎ続ける。

俺がはがっしりと彼女の両足を捕らえ身動きが取れないように捕獲した。

恵理『あうっっ!!・・・・・んぅぅう!・・・いゃあぁ、あぁぁはなしてぇ』
彼女が首を振り懇願する、しかし俺はそれを聞き入れない。
俺『はぁっ・・・だいじょうぶ・・・・だからっっ!!』

そのまま自分のできる最大の速さで≪ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!≫と激しくピストンを開始する
俺は痩せ型だが、こう見えても武闘だw 体力には自信がある。

恵理『いやぁぁぁっっ!!・・・んぁにぃこれぇっ!』
彼女はあまりに激しい動きに驚き、悲鳴に近い声をあげる。
だけど、嫌がる悲鳴ではない。

俺『あぁっ!くぁっっ・・・・やべぇっ・・・・』
恵理『ふぐっ!・・・ぃひぐっ!あぅぅぅぅぅぅl!』

体力と性の持続力は別問題、俺は恵理に絶頂が近いことを知らせるが、
彼女も彼女でそれでころではないらしい。

俺『あ゛ぁーーーーっっ! だめだっっっ!』

びゅくぅっっ!!!

恵理『はふぅんぅぅっ!んっんぅぅぅっっ! ひぃぅ!ひぃゃぁあぁあああぁっっ!!!』
びゅっっ!!びゅくっ!!びゅっ!びゅっ! 
俺『っううぅっっっ!!!』

精液の放出時間がいつもより全然長く、俺は声が出なくなるほどの快感に見舞われた。
恵理『っぁああぁああぁぁ・・・・・』
俺が腰を振るのを止め、両手をベッドの腕に倒すと
恵理は脱力の声と共に俺になだれ込んできた。

二人で共に乱れた呼吸を直す・・・・・
事の後だから、キスとかそれなりにする事はあるのだろうケド・・・二人とも疲れ果ててそれどころじゃない。
しばしの間二人とも何も言わず、そのままただ回復を待っていた。

約5分後・・・俺は死んだままだったが、恵理がむくりと起き上がり、ふらふらと動き出した。
・・・・・・・・風呂・・・か・・・
行動が気になるものの、相当動いたものだから動けない・・・・
俺の意識はそこで飛んでしまった。

目を覚ますと、今まで薄暗かったはずの部屋が、真っ暗になっていた。
そうだ恵理はっ・・・・・

目を凝らすと彼女はベッドの端で、すぅすぅと寝息を立てていた。
ナゼ俺との距離をつくるんだ。・゚・(ノД`)・゚・。
携帯の時計を見ると、あれから30分近くしか経過していない。
とりあえず汗ばんだ体を洗い流すために、風呂へと向かった。

『ふぅ・・・たまらん』
お決まりの台詞と共に風呂から上がりって・・・
恵理を起こさないよう、ベッドへ向かう。

彼女が寝てるのを確認した後、俺は仰向けになって≪はぁ≫と一息ついた。
色んな事があったな・・・・激滅茶苦茶な1日だったけど、今日の事は絶対に忘れない。
特にコイツの事は・・・・

そっと彼女の手を取る。
あぁ・・・・コイツが俺の恋人だったらいいのにな。
恵理は沈黙家で、大人しい子だが、付き合ったら絶対に楽しいはずだ。
まぁとりあえず明日誘ってはみるけど・・・駄目だろうな。

恵理『・・・・・・なに』
俺『あ・・・わり、起こしちゃったか』
恵理『・・・・・・ん、寝てる』
俺『ぷっ、なに言ってんだよ・・・面白いやつ』
恵理『ぐぅー』
俺『風呂上りで目覚めたから・・・・話に付き合ってくれよ』
恵理『・・・・・・ぐぅ』
俺『・・・・・・・寝るな!』

恵理の手を握っていた俺の手が
きゅっ・・・・と握り返された。

恵理『・・・・・・・ん』
俺『じゃぁ俺が生まれた時からの話な』
恵理『・・・・・・・ばか』

家庭教師で・・・

佳菜は少しはにかみながら俺に抱きついてきた。
「先生、大好き…」
青いスカーフが可愛い、近所では人気の高校の紺襟のセーラー服を着たセミロングの二重が
くっきりとした顔立ちのいい細身の16歳、高2の少女。俺が今まで出会ってきた20代の
女性にはない幼さが彼女にはあった。
俺は一年前からこの少女の家庭教師をしている。週一度の授業で、一時間半ほど勉強した
後、佳菜と愛を確かめ合うのが習慣となっていた。俺ははじめはただのアルバイトとして
彼女に数学を教えていたが、いつしか彼女に惹かれていった。それは彼女も同じだった。
どこまでも澄んだ青空のような透明感のあるきれいな女の子。一生かけてでも守ってやりたいと
思うほど俺はその少女に恋をしていた。
こんなにも可愛く素直な高校生の女の子が俺のような下卑た男と愛し合うなんて普通考え
られなかった。今、その少女の目には俺しか映っていない。
俺は佳菜の唇に自らの唇を重ねた。上唇、下唇の順に俺は唇で優しく噛んでみる。十代の
唇にはこの世のものとは思えない柔らかさがある。俺は夢中で佳菜の少し厚い唇を貪った。
そして唇の割れ目に舌を侵入させてみる。俺の舌を受け入れ絡ませてくる佳菜の舌。
俺と佳菜は嗚咽を漏らすほど互いを求め合いながらお互いの口の中を探っていった。
佳菜の口内で混ぜ合わされる俺と佳菜の唾液。甘い蜂蜜のような味。俺は佳菜の口の中に
自分の唾液を注ぎ込んでみる。佳菜はその液をゆっくりと飲み込んだ。
俺は右手でセーラー服の上から佳菜の胸を優しく撫でる。まだ熟しきっていないがブラの
上からでも感じる、生温く割れない水風船のような弾力を白ブロードの生地の手触りとともに
手のひら全体で感じ取った。さらにその隆起の奥から佳菜の生命の鼓動が伝わってくる。
そしてゆっくりと揉みほぐしていく。やわらかい。俺は眩暈がした。
俺はゆっくりスカートの中に左手を忍び込ませた。パンツの上から指で優しく撫でるように
摩擦を加えていく。佳菜は小さな声で喘ぎながら、潤んだ瞳で俺を見つめる。
右手をセーラー服の中に滑り込ませ、ブラのホックを外す。
そして小柄ながら張りのある山を手のひらで包み込み、頂上の突起を指で優しく刺激する。
佳菜の喘ぎ声が徐々に大きくなっていく。
パンツが湿り気を持ってきたところで俺は佳菜のパンツを下ろしていく。パンツは片足
に引っかかったままだ。
そして左手で摩擦を強めると、佳菜は大きな声で喘ぎ、愛液で俺の手が濡れていく。
佳菜は上気した表情でもう一度俺にディープキスをし、俺のズボンのチャックを下ろす。
「俺のが欲しいの?」
「欲しい…」
佳菜は俺のトランクスを下げ、ペニスを取り出した。
「俺のこれが好きなの?」
「好き、大好き…」
佳菜は俺の既に先端が濡れているペニスを右手でしごき始めた。
左手は睾丸を優しく揉んでいる。
佳菜は俺の睾丸を片方ずつ口に含み、飴を舐めるように口でマッサージしてほぐしていく。
そして亀頭を口に含み、歯を立てないようにして唇を使って咥え込み、先端に舌で刺激を加える。
俺は自分のペニスで頬を膨らませながら俺の顔を見上げる少女のさらさらな黒髪を優しく撫でる。
佳菜は俺のそり立ったペニス全体を可愛らしい舌で優しく舐め始める。
そして根元から先端まで舌を往復させていく。その度に俺の背筋に稲妻のような衝撃が走る。
しばらくすると再度手で俺のペニスをしごき、時折先端から出る液を舌ですくっていく。
俺のペニスは佳菜の唾液でじっとりと濡れ淡い光沢を放っていた。
こんなにも可愛い女子高生の口が自分のモノを愛撫していることが、肉体だけでなく精神的な
興奮をも倍増させた。
俺のペニスは佳菜の目の前で膨張し、射精した。佳菜は反射的に目を閉じる。
大量の精液が佳菜の眉間、鼻、唇、頬に飛び散り、一部は顎から滴りセーラー服の胸元
を汚した。佳菜はまだペニスの先端に残る白濁液を口で吸い取った。
そして佳菜は顔に付着した精液を自分の指で拭い取り、舌で舐め取っていった。
俺はすべての精液をきれいに舐め取った佳菜をきつく抱きしめていた。
俺は佳菜の首筋に唇を宛がった。そして耳にもキスをし、軽く舐めてみる。
その瞬間、佳菜は少し強張りながら目をとろんとさせ大きくため息をついた。
そして俺は佳菜を座らせ、紺色のプリーツスカートの中に顔を潜らせて、舌を使って薄い
陰毛をほぐしていく。さらに、白くすべすべな太ももの内側に舌で俺の唾液を塗りつけていく。
細いながらも程よい肉付きの太ももの弾力や張り、感触を俺は舌、顔の全神経で感じ取っ
ていく。俺は思わずため息を漏らす。
佳菜は俺の息がくすぐったかったのか甘くとろけるような声を出している。
そして俺は舌を足の付け根に滑らせていき、そこを丹念に舐め上げていく。
佳菜は身をよじりながら感じ、スカート越しに俺の頭を両手で支える。
そこからは大量の愛液が溢れ出していた。俺は零れ落ちないようにすべて吸い上げて飲み
込んでいく。
やがて佳菜は快感の渦に飲み込まれ、あああン、と喘ぎ声を上げながら、下半身を痙攣させた。
俺は佳菜を四つんばいの体勢にさせた。佳菜は自分でスカートを捲り上げてプリンの
ように柔らかいヒップを俺の目の前に突き出し言う。
「先生、早くきて…」
俺は佳菜の細めの腰を両手で支え、太ももの付け根の黒ずんだ部分に入っていった。
その瞬間、佳菜は細く長い絶頂の声を上げ、それを聞き俺のペニスが充血を増す。
その音声はまさに媚薬そのものであった。
俺は余りの快感に自我を失いそうになりながら腰を振った。突くたびに佳菜の太ももとヒップの
感触が心地よく俺の太ももに伝わってくる。
佳菜は透きとおるような甲高い声をあげ、汗だくになりながらベッドのシーツに顔をうずめている。
今、俺はこの少女と一つになっている。そして俺のペニスがこの少女の中を突き立て、その
衝撃が佳菜の全身を駆け巡り、快感に耐えきれず鼻にかかった甘い喘ぎ声を上げる。
その声を聞いた俺は全身がぞくぞくするような感覚に襲われた。
佳菜の中は温かく、俺のペニス全体に心地よい圧迫を加え、優しく包み込んでくれる。
俺は佳菜と連結している。かろうじて保っていた意識は、その感動で満たされていた。
俺は肉体的な快感と、精神的な喜びが交錯した中で絶頂へ上り詰めていった。
俺の全てが佳菜の中に注ぎ込まれた瞬間、俺は佳菜のセーラー服の紺襟の淵の白い三本線に
顔を寄せ、佳菜の女子高生としての日常の匂いを肺いっぱいに吸い込み、甘酸っぱい若さの
香りを目いっぱい味わい、仔犬のように全身を震わせながら佳菜の名前を何度も叫んだ。
そして俺は愛してると繰り返し言い続けながら佳菜を抱き寄せ、佳菜は頬を赤らめ下半身を
まだ痙攣させながら
「先生、先生…」
と甘い声で呟いていた。
そして俺は佳菜と再び唇を重ねる。
開花寸前のつぼみのような佳菜の若い肉体を存分に味わい、俺を一生懸命気持ちよく
させてくれようとしてくれる純粋に優しい佳菜の先生としての生活は、この世に生きる
意味を超えていると俺は思う。

真昼の校内で・・・

84名前:えっちな21禁さん[sage]
高校時代、クラスにつきあってる奴らがいた。
男は俺の友達でラグビー部のごついヤシ。身長185位あったとおもう。
女の方は150ちょっとぐらいで細身のけっこうかわいい子。
色白で髪の毛がキレイで目が大きく、クラスで3本の指レベルか。
たまに、昼休みとかに2人で消えて、授業が始まる直前に2人であわてて戻ってくることがあった。
放課後もたまに二人で少し時間をずらして消える。
当時童貞だった僕は最初気にもとめなかったが、ある日ひらめきのように気づいた。
帰ってくると、彼女のセーラー服の胸のあたりが微妙にしわになってる。
そういえば、彼の制服のズボンの股あたりには、白っぽいシミができてる。
「こいつら、やってる!」

85名前:えっちな21禁さん[sage]
「一体、真っ昼間の学校のどこで?」次の日の昼休み、僕は男の後をこっそりつけてみた。
体育館の裏のプレハブにたどり着いた。運動部各部の器具庫だ。
部室は別にあり、昼休みは各部の連中がだべっているが、
校庭を挟んで反対側にある器具庫に近づくことはまず無い。
第一、施錠してあって鍵は各部のマネージャーか主将が持ってるはず。
だが、彼はラグビー部の倉庫の前に立つとポケットから鍵を取り出してカチャリ。
合い鍵を作っていたらしい。
しばらくすると、彼女がやってきて中に入る。
僕が近づいてドアをそっと引いてみるが、開かない。内かぎをかけてる。
僕は反対側に回って、曇った窓をそっと覗いた。
幸い、タックルの練習で使うマットに座った2人は後ろ向きだ。
なにやら話していた2人は彼女が彼の背中に手を回したのをきっかけに、いきなりDキス。
そして彼のごつい右手が彼女の胸をもみしだく。

86名前:えっちな21禁さん[sage]
セーラー服の上からでも、細いカラダにはアンバランスな乳房のボリュームが分かる。
以前から男子の間では「おおきい」と話題になっていた子だったが、実際に揉まれているとやはりすごい。
後に僕がつきあったDの彼女よりもずっと大きかった。
「なるほど、これだけ大きいと放射状のしわが付くわけだ」。。。
彼はマットの上に彼女を押し倒すと、左手で彼女のスカートの中をまさぐり、慣れた手つきで片足だけパンツを脱がせる。
彼の手マンが始まると、彼女はビクビクと反応し、かわいらしい喘ぎ声を漏らす。
彼女の顔が赤らみ、汗が浮かぶと、彼はスカートを一気にまくり上げて、手を右手に替えて激しく上下。
薄く柔らかな陰毛があらわだ。
彼女は、ひときわ大きな叫びとともに、1度、2度、3度と連続して潮を吹いた。

87名前:えっちな21禁さん[sage]
彼は彼女の絶頂を確認するとおもむろに立ち上がり、
ズボンのジッパーを下ろして大きくそり立ったモノを取り出した。
「おおきい!」ぼくは思わず息を飲む。
自分の息子の3倍近い大きさだ。
起きあがった彼女が両手で巨根をつかむ。
彼女の手では、バットを握るように両手で握ってもまだこぶし1つ分ほど余ってしまう巨大なモノを、
彼女はめいっぱい口を開けてくわえた。
彼がゆっくりと腰を振る。彼女は苦痛の表情で必死に受け止めるが、むせてしまう。
彼は、1分ほどでフェラを諦めると、
彼女の手をゆっくりとほどき、近くにあったいすの背もたれをつかませて四つん這いにさせ、尻を突き上げさせる。
後ろからスカートをまくり上げ、いきなり立ちバックで挿入した。

88名前:えっちな21禁さん[sage]
ひと突きごとに、彼の巨大なモノが彼女の中に3?ぐらいずつ埋まっていく。
彼女はそのたびに背筋をめいっぱい反らし、キレイな髪の毛を跳ね上げて、悲鳴を上げる。
全部入ると、容赦のないピストン運動が始まった。
彼の腰の強さは半端じゃなかった。まるで削岩機のように彼女の奥を突き続ける。
快感に耐えられず絶叫を繰り返し、次第に崩れ落ちていく彼女。
ついに彼女がひざまずいてナニが抜けてしまうと、
彼は両手で彼女の腰をつかんで軽々と持ち上げ、再度挿入を繰り返す。
もう、彼女は汗だくだ。既に3,4度は逝ってしまっている。
彼女が4度目に崩れ落ちたとき、彼は彼女の頭をつかんで自分の方を向かせ、発射。
大量の精子が彼女の顔にぶちまけられた瞬間、彼女はとっさにモノをくわえ、第2撃以降を飲み込んだ。
彼女の両足は、激しく痙攣している。
彼女はふらふらと立ち上がって、彼のモノを優しくなめてキレイにしたあと、ティッシュを取り出して自分の顔の汗と精子を拭った。
彼女は、まだ上気した顔で再びDキスをし、あたりを見回しながら教室に戻っていった。

89名前:えっちな21禁さん[sage]
あれからもう10年近く経ちますが、いまだに一番のずりネタになっています。

酔った友人の彼女とラブホ

2件目はちょっとおしゃれな感じのバーへ。
「いつもS(友達)とこういうとこ来るの?」と聞くと
「いや、一回も来た事無いから、ドキドキする」とM(友達の彼女)は言う。
このとき、「酔わしてみようかな?」と悪戯心が・・・
Mは付き合いがよく、こっちがドリンクの注文をすると、あわててメニューを見て
でも、すぐ決まらないので「じゃあ、一緒のもうひとつ」という。(かわいいw)
この調子だとすぐ酔わせることができるかな?と思ったが、よく考えたら
俺ぜんぜん酒に弱かった_| ̄|○ガックリ

で、気づいたら、2人とも「気持ちわるい・・・」
終電に走れば間に合う時間だけど、走るなんてとてもできないし
ましてや正常な判断ができなかったため、2人で
「休憩できるところ行こう」ということで漫画喫茶に行くことにした。

ところが、泥酔しすぎで店に入れてもらえず、途方にくれた。
店の外で向かいの通りをぼーっと眺めていると、どうやらラブホ街らしい。
俺の頭の中は「ああ、俺一人ならカプセルホテルでもいいけどなぁ」と考えてると
Mが「・・・なにもしないなら、ラブホでもいいよ?」という。

一瞬、耳を疑い「はぃ?」と聞き返すと、Mも暴走しすぎたと思ったのか
M「ごめん、なんでもない。聞かなかったことにして」と言った。
・・・いまさらムリですよ。その台詞聞いただけでボッキしましたもんw
俺「・・・Sに悪いしなぁ。でも、確かにベッドは魅力的だよね」というと
M「うん。私もちゃんとしたところで横になりたいかも。ちょっと気持ち悪い」
俺「・・・なにもしなきゃSに悪いわけないし、行きますか?」と言うと
M「しょうがないよね?Y(俺)君、気持ち悪いんだもんね」と俺のせいに。まぁいいけど。

で、ラブホに行ったが、一通り安い部屋は埋まってしまっていて
最上階の高い部屋とかしか残っていなかった。
Mは寝るつもりしかないので「高い部屋はちょっとね・・・2人で割っても1万円は高いね」
というが、俺としてはやる気マンマン(笑)だったので、
(友達の彼女とHして俺が2万出しで済むなら、相当安いなw)と思ってしまった。
・・・今考えると、万が一ばれたときのことを考えると2万の支払いはどうかと思うが。

俺「・・・ちょっと、もうすぐ横になりたいし、俺の体調が悪くてホテル泊まるんだから、俺が全額出すよ。
 だから、この部屋でいいよ。」と言って納得させました。
俺(まぁ、これだけの部屋なら勢いだけでもいけるだろ)と心の中で思ってましたがw
で、部屋に入るとMは「うわ?こんなとこ来たの初めて?」といろいろなものに興味津々の様子。
俺「あれ?さっきのバーもだけど、Sとこういうとここないの?」と聞くと、ちょっとふくれっつらをして
M「酷いんだよ!Sは!『家でもできるんだから、お金払ってこういうとこ来る必要ない!』っていうんだよ?」
と。他にもいろいろ、愚痴を言いながら部屋の備品を触りまくってた。
その間に俺はスーツを脱ぎ、備え付けの浴衣に着替えようと思って風呂場に行こうとし、はっと思った

俺「あ、Mちゃん。俺、スーツだし、さすがに寝るときは浴衣を着たいんだけど、いい?」
と聞くと、さすがにちょっと戸惑った様子を見せたものの
M「そうだよね。さすがにスーツじゃ寝れないもんね。うん。いいよ」と言ってくれたので、さらに
俺「Mちゃんもさ、来てる服シワシワにしたくないなら浴衣に着替えてもいいからね?
 じゃ、悪いけど、すっきりしたいから先に風呂に入るわ」
と言い、備え付けのプールのようなお風呂には入らず、シャワーをさっと浴びた。
10分?15分で出ただろうか?あっという間に出ると、テレビを見てたMがあわててチャンネルを変えた。
M「あ、は、はやかったね。もういいの?」と明らかに慌ててる。
・・・ラブホって、テレビとか有線の音が風呂場にも聞こえるようになっているところが多いですよね?
このホテルもそうでAV見てたの知ってたんだけどねw
Sが本当に連れてきてないのがわかった瞬間でかわいかったですw

俺「うん。もういいや。あんまり長く入ってると、気持ち悪くなっちゃうし」
俺「俺もうソファーで寝るから、Mちゃん風呂に入るなり、ベッドで寝るなりしていいよ?」
というと、気を使って
M「え?悪いよ。ベッドで寝ていいよ?体調悪いんでしょ?横になりなよ?」と言ってくれた。
俺「うーん。でも、なぁ・・・横で先に寝られると興奮して寝れないかもw」と冗談交じりで言うと
M「あははwじゃあ、私もお風呂入ってきちゃおっと。その間にY君寝ちゃいなよ?」というので
素直に従うことにした。

俺「あ、風呂に入るなら、プールみたいな奴使えば?興味津々なんでしょ?こういうとこ」と言うと
M「もう!普通に入ります。そりゃ、興味あるけど・・・」と否定するものの、まんざらでもない様子。
俺「ま、俺は寝るから、好きに使ってください。お姫様」と言って布団をかぶって寝たフリをした。
Mが風呂に入る前に俺にはやることがあった。それは・・・
部屋から風呂を覗くことができる窓を開け、部屋の電気を真っ暗にすること。だ。
この部屋、実は窓を開けるとガラス張りになり、部屋から風呂場を覗くことができる。
電気を消す理由はあちら側からこっちが見えないようにするためだ。

最初の20分位は俺も使ったシャワー室を使っていた。この間に準備OKw
で、やはりプールにも興味があったらしく、結局、プール側にも出てきた。
この風呂は入ってる人をライトアップするようにライトが設置されており、やたらとまぶしかったが
おかげであちら側からは俺が覗いてるのに気づかないようだった。(ましてや酔ってるし)
入ってきてすぐにおっぱいを見ることができた。
当然、覗かれているなどとは夢にも思わないわけで、タオルで隠すことなどせず
丸見えの状態で、風呂場の隅々を見て回った。
(この時、目が合って一瞬ばれるかと思ったが、ライトの影響でまったく気づかず)

当然、下の毛も丸見えだし、この子、とにかくじっとしてなくて
あっちこっちを動きまくるので、割れ目もばっちり拝むことができた。
しっかし、胸はそれほど大きくないものの、足が長い。
モデルか?と思うぐらい、足が長いし、細くて綺麗だった。
正直、「ここまで見たら、もうできなくてもいいや。2万円分、もと取った」と思ったが
意思に反して(素直に?)ボッキしまくってた。
Mも長風呂せず、その後10分位で出てきた。
服着てくるかな?と思ったが、浴衣で戻ってきた。

俺は先ほどの窓を閉め、部屋の電気はそのままで寝たふりをした。
Mが部屋に戻ってくると電気が真っ暗で何も見えないせいか、いきなり俺の上にこけたw
俺「痛っ・・・な、なに?」と(演技じゃなく、素で出た)言うと
M「ご、ごめん、よく見えなくて、酔ってたせいもあって転んじゃった」と言った。
俺は暗闇に目が慣れてたのだが、Mはぜんぜん見えないらしく
胸が思いっきりはだけてるのに気づいていないようだ。
流石に俺も全裸を拝んでいたのと、風呂上りの良い匂いに我慢できず
俺「もーしょうがないなぁ、Mちゃんはこっちー」っと抱きかかえて俺の隣に寝かせた。
突然、抱きかかえられてびっくりした様子だが、まだよく見えてないらしい。
・・・ん?ひょっとして、まさか

俺「あれ?Mちゃん、ひょっとしてコンタクト?」
M「う、うん。お風呂はいるときと寝るときは外すから、ぜんぜん見えないの」
俺(まじか!それはいいことを聞いたw凝視してもばれないな、これならw)
俺「そか、それで転んだのね。いきなりでビックリしたよ。襲われたのかと思ったw」
M「そ、そんなことしないよぅ。ていうか、ゴメンネ。起しちゃって」
俺「あーぜんぜん平気。ちょこっと寝たらスッキリした」(下半身以外は)
M「せっかく先に寝てもらってたのにね・・・」と言うので
俺「ん?俺に襲われちゃうって?どーしよっかなぁw」と言うと
M「もう!そういうこと言わないの!」とちょっと怒った真似をした。
ここは一気にまくし立てないとやられる、と思った俺は勝負に出た。

俺「えー?Mちゃん、襲われたら困る?」
M「え?だ、だめだよ。困る。だってY君はSの友だt」
俺「Mちゃんさ、俺が風呂に入ってる間、AV見てたでしょ?」
M「え?ええ?見てないよ。なんで?」
俺「だって、ラブホってテレビつけると、風呂場にも音が聞こえるんだよ?」
M「ええええ?嘘!?・・・じゃあ、聞いてたの?」
俺「うんwだって止めようが無いじゃないw『Mちゃん、AV見るの止めて』とはいえないじゃん?」
M「あああああ、すっごい恥ずかしいんだけど。もう。そういうこと言わないでよ、イジワル・・・」
俺「・・・初めてのラブホ、楽しい?あっちこっち触りまくってたけど」
M「・・・うん。なんか、見たこと無いものばっかりで、正直よく分からない。冷蔵庫にへんなもの入ってたし」
俺「へんなもの?何が入ってたの?」
M「・・・おもちゃとか。」
俺「ん?おもちゃ?どんなの?(ニヤニヤ)」
M「もう!!知っててわざと言ってるでしょ?もう言わない。」

すねてしまったので、ごめん?もういわないから?と言いながら、さりげなく髪をなでなで。
M「もう!寝るよ。へんなことしちゃだめだよ?」と言ってきたので
俺「え??もう寝ちゃうの?っていうか、寝れるの?」と、返した。さらに
俺「Mちゃん、今ドキドキしてるでしょ?耳まで真っ赤だよ?」
M「そ、そんなこと無い。お酒のせいだもん」
俺「えーじゃあ、触って確認しちゃおーっと」と言い、素早く手を脇と腕の間に入れた。
M「ちょ、ちょっとY君、そういうことはしないって約束じゃ・・・」
俺「え?ドキドキを確認してるだけだよ?・・・ってあれ?ノーブラなの?」
M「ちがう、ちがうよ?いつも寝るときはつけないだけだもん」
俺「まだ、何も言ってないってwてか、やっぱりドキドキしてるじゃんw」(モミモミw)
M「そぉ・・・んな・・あっ・こと、ない」と流石に胸を揉まれながらは普通に喋れないようだw

俺「Mさん、AVずっと見てたけど、どうだった?興奮しちゃった?」
M「し、して・・・ないもん、んっ」
俺「ふーん?本当?AV見ても興奮しないんだ?」
M「あっ・・・お、お願い、もう、や、やめよ?ねっ??」
俺「じゃーあー、本当に興奮してないか、確認しちゃおーっと」
と言って胸を触ってた手を一気に下に下ろした。

流石に下は身に着けていたが、割れ目の部分を触ったとたん「べとっ」っとした。
どうやら彼女は相当濡れやすいらしく、すでにパンツはびちょびちょだった。
これには俺もビックリし「すげぇ、超濡れてる」というと、Mさんは相当恥ずかしかったらしく
M「お願い、これ以上はもうやめて・・・」と涙目になりながら言ってきた。

彼女の涙目を見て、冷静に考えた。
流石にやりすぎたか?と。ここでやめといたほうが冗談で済むか?と。
ここで辞めたら、事実上はHをしていないということになり、
Sに対して「Hしてしまった」という罪悪感は持たずに済む。
だが、ここで辞めたらMは「襲われそうになった」と言えてしまうし
だったら、やってしまってお互い秘密ね、ということにしたほうがいい。
ここで辞めるのはマズイ、と・・・そんなことを一瞬で考え

るわけも無く、ただやりたかったので(最低)
涙目だろうと、お構いなくえってぃな言葉で攻め続けた。

俺「Mちゃん、やめてって言いながらすごい濡れてるよ?」(パンツに手をかけて)
M「嫌っ!!ダメだから。それ以上はダメ!!」
俺「ダメって言われてもなぁ・・・あ、ここすごくやわらかい」(栗をクチュクチュ)
M「あう・・・も、ねが、い・・・だぁめだ、よ・・・あっ」
俺「すごい出るね・・・お漏らししちゃってるみたい」(穴に指を突っ込む)
M「あうぅ・・・い、あ、だ・・・め・・・」
俺「まだダメとか言ってるの?もう諦めなよ?ここまで濡れてるんだから、隠せないって」(左手で顔をこっちに向けさせて)
M「あっ・・・えっ?な、にするぅ、の・・・」と言った瞬間にディープキスをした。
キスした瞬間は拒んだが、一瞬だけであとは舌を絡めると、全身の力が抜けた。

1分以上、ディープキスをした。Mからは舌を絡めてこなかったが。
俺「ふぅ。ようやく力が抜けたね。もう濡れ濡れだよ?」というと観念したのか
M「・・・Sには、絶対内緒だからね。こんなことしたなんて絶対いえない」と。
俺「俺だって流石に言えないってw殺されちゃうよ。でも、我慢できませーん」といい
再びディープキス。今度はMも舌を絡めてくる。・・・堕ちたw

1回目はもう我慢ができなかったので、俺は浴衣を捲り上げてボッキしたアレを出し(パンツぬいどいたんで)
Mも浴衣を捲り上げて、パンツだけ速行で脱がせた。
濡れまくりの彼女のあそこにあてがうと、なんの抵抗も無く、すぽっ、っと入ってしまった。

M「ああああっ!!!!」・・・声でかすぎw
俺「Mちゃんのあそこ、あったけーすげぇ濡れてるから、包まれてる感じがする」
M「え?そ、そうなの?人と比べたことなんて無いからわかんないよぅ」
俺「うん。相当気持ちいいよ。Mちゃんは?気持ちいい?」
M「・・・なんか、ひょっとしてY君、おっきい?」
俺「いや?俺普通だよ?ああ、でもちょっと長いかも?わかんね。標準だと思う」
(たぶん、Sがちっちゃいのかとwでも男も比較なんてめったにしませんからw)
M「・・・んっ、なんかね、奥に、あたる感じが、あっ、する・・・」
俺「あーMちゃん、確かにあそこの中ちっちゃいかも。締め付けもすごいし」
M「あぁぁぁ、よくわからない。わからなくなってきた。き、きもちいいかも・・・」
俺「ん。俺も気持ちいいよ。イきそうになったらお互い言おうねw」

そう約束させた瞬間
M「あ、も、もういきそう・・・は、はやい?あ、もっ・・・ダメェェェェ!!!!」
俺「イクときはちゃんと言う約束だよ?」
M「あぁぁぁぁぁぁぁ、イク、いっちゃうゥゥゥゥ?!!!!!!」
あっという間にいかせたが、征服感とか達成感を感じる前に
俺(あ、やべぇ。つけるの忘れてたw)
ということを思い出した。まだ俺はいきそうに無かったがw
俺「・・・イッちゃったね?気持ちよかった?」
M「・・・私ね、指以外でイッたの初めて」
俺「え?マジで?俺が初めてイかせたの?」
M「・・・お願い、ホントSには内緒だよ?」

言えないってwだから、そんなことw

M「はぁ・・・でもすごく気持ちよかった…指なんかよりも全然」
俺「・・・まだ酔っ払ってる?気持ちよかったとかそんなに言われると恥ずかしいんだけどw」
M「あ、そか・・・あ、Y君、まだイッてないよね?イッてもいいよ?」
俺「うん。じゃあ、バックでw」といってバックの体勢へ
数回ピストンしたあとに
俺「あーあのさー俺つけるの忘れちゃったんだけど?」
M「あっ、うん。中にいいよ?今日は平気な日だから」
一瞬、「は?」と思ったが、いいと言われたのなら、仕方が無い。
遠慮なく、中田氏させていただきますか。
俺も初めての中出しの期待で激しく興奮し、あっという間に逝ってしまった。

とりあえず、中に出したものが垂れてくる前に、お風呂に行こうということになり
刺したまま、Mを抱きかかえて、プールのお風呂に直行した。
M「えへへwHしちゃったけど、明るいところで見られるのはちょっと恥ずかしいなw」
俺「そう?するまえから、全裸みてたけどねw」と言うと
M「どういうこと?」
俺「ホント、ラブホのことしらないのねw部屋から風呂場丸見えよ?」
M「ええぇぇ!!どこどこ?」といい?慌てて探す。
俺「そこのガラス張り。向こう側から窓を開けておくと、丸見えなのw」
M「もぉぉぉ!!!!!エッチ!!!!ずるい!!!!」
俺「あははwだってついてるものは使わないとw2万円だしw」
M「Y君ばっかり見てずるい!AV見てたのも、私の裸も・・・」
俺「じゃあ、俺のもゆっくり見る?」といい、再びボッキしたチソチソを目の前に出した。

M「・・・もう。・・・あの、さ、男の人ってどうされると気持ちいいの?」
俺「どうしたの?突然??フェラの方法でも聞きたいの?」
M「・・・うん。私、したことなくって。男の人ってしてもらいたいもん?」
俺「そりゃしてもらいたいけど、つーか、俺が教えたら、Sにするんだべ?」
M「うん。そうだけど・・・嫌?」
俺「や、嫌とかじゃなくて、いきなりフェラできるようになってたら、怪しいでしょw」
M「あ、そか。そうだよね。じゃあ、教えてくれなくていいや」
俺「でも、教えてあげるwえっとね、まずは、ここをこうもって・・・」

と、フェラの仕方をレクチャーしてきましたw
難しい・・・と言ってましたけどw

で、中途半端にフェラされたので、収まりがつかず、2発目を風呂場でしちゃいましたw

流石に2回もやって疲れたので、2回で終了。後は朝起きてもう一回やりました。
朝起きたときにMが言った
M「朝しちゃったら、酔った勢いでとか言い訳できないねw」という台詞に萌えました。

で、朝Hの最中、冗談で
俺「Mちゃん、すごく体の相性いいから、Sと別れたら俺んとこおいで?」
って言ってたら、1ヵ月後、本当に別れた。
いきなりMから「相談したいことがあるから家に行っていい?」といわれ
俺(げ!ばれたのか?)とビビッタが、そうじゃないらしい。

M「Sと別れちゃった。責任とって、ね」
俺「え?えぇぇぇぇ?別れたって…俺のせいだよね?」
M「うん。おもいっきり。彼女いようが関係ない。責任とって!!」
俺「いや、勘違いしてるけど、今彼女いないし。・・・うん。俺のせいだよね?
 責任取るよ。Mちゃん好きだし。喜んで責任取らせていただきますw」
ってことで、付き合うことになりました。
ちなみに、Mは普段は男と2人で飲みに行くような子じゃないんです。
彼氏の親友、ということと、彼女とラブラブと聞いていた(この時点ではとっくに別れてたけどw)
ということで安心しきってたそうです。まさか、手は出さないだろうと。
でも、酒を飲んでる間にも愚痴られたが、マンネリ化してたそうで
休みになってもゲームしてばっかりらしいし、とにかく手抜きだったんだそうだ。

てことで、手抜きは(・A・)イクナイ!。お互い気をつけましょう。
以上

友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第3章-
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金髪のヒッチハイカーケリー復活

ども、お久しぶりです、スレ探しちゃって…
一応ケリーかえって来ました、まずはご報告と思って。
こんどは半年居られるそうです。(ほんとかな?
また報告します、どもでした。

ども、おひさしぶりです。
HDクラッシュで全部吹き飛びしばらくパソコン無し生活でした。
クリスマス前にケリーが帰ってきてから約1.5ヶ月過ぎました。
家にノート型を買って家からクリスマスに書き込みしたのですが
その直後…ケリー、コーヒーをキーボードに散布、使用不可。
修理に出したんですが、カスタマーセンターが正月モードで修理出来ず。

会社のもクラッシュ。家のはコーヒーまみれ…散々です。
修理終ったんですが、電気屋に取りに行ってない状態です。
ケリーですが、日本はめちゃくちゃ寒いと嘆いています。
ユニクロに連れて行って、ジーパンの下に履くタイツ見たいのを
買ったのですが、男性用LLでもやっぱりきつめで

家に帰って履いて「アタカイ!」と喜んでいるのはいいのですが
頼むからパンツの上から履いてくれ!という事でして…
パンツはかないでタイツをはいているので、その、なんというか、
ワレメクッキリみたいな感じでして、目のやり場に困ります。
といいつつ半分以上嬉しいんですが…
ついついそこに目が行ってしまうと「ダ?リンすけべ!」と言い逆の
お尻側を向けますが、そのケツがまた食い込みすぎですよ!の状態で
外に出るときは絶対パンツ履けよ!と念を押しますが、邪魔邪魔の頑固金髪。

正月は、家族にも紹介したんですが、着物が着たいとの事でお袋とレンタル屋へ
サイズがなかなかあいません。やっと見つけてもあんまりイイ!!と喜ぶ様な柄でもないのでキャンセルしようと思ったんですが、せっかくだからと店の
好意で半額以下でご提供。
初詣は近くの神社へ。金髪で着物というアンバランスが妙にそそると言うか「こりゃイイ!!」と綿菓子のオヤジ一人で興奮状態。
確かに金髪を結ってるケリーは普段とはまったく違う人の様な感覚で、プラスお袋に化粧してもらって超ご満悦!親父の頬にキスしまくりで親父も超ご満悦。

弟はでっかい胸に抱き締められて半ボキ状態。家の近くのちょっとした小料理屋でかるく新年の飲み会。
ケリービールのみまくりでトイレ。がここで、着物のトイレの仕方がわからない!とトイレから悲鳴に似た「ヘルプ!おぅ?」とか言ってる。
お袋が手伝ってなんとか終了。
レンタル屋に着物を返すのはまだ先なので実家に帰って脱がしてもらい普段着で今度は御節とか雑煮とかを食べるが、ケリーは餅に対してすごく興味が沸いたらしい

ドリフのコント並にうぃ?んと伸ばしてる。「おぅ!」とかビックリしながら
6個も喰ってた。コタツという概念が無い為なのか、入り方が解らない。
座ればいいんだよ!と言ってもモゾモゾしてなかなか座れない。しまいには
この四角いテーブルで皆夜は寝るのか?と質問してくる。やっとこさ脚を伸ばして
座ったんだけど、イスに座る文化?なのかやっぱり落ち着かない。そこで
座椅子をあてがうと、ニコニコで「ベリーグゥ」。背もたれが無いとダメ??
夜になり帰ろうとなる頃には、親父と弟にたらふく飲まされたケリーはもう
酔っ払い状態、自転車の後にやっと乗せてコギコギ…重い!!

んでトラブル。自転車二人乗り&無灯火でお巡りさんの職務質問大会に参加。
帰り道で家まであと100m!という時に後から「ハイ!そこの自転車!止まりなさい!」
とのお達し。100m突っ走って逃げられる?とか考えたんだけど、まぁ逃げて捕まる
とややこしくなるのでブレーキ。ケリー重いし…
登録ナンバー調べて自分のだと確認して終了かと思ったら、やっぱり標的はケリー。
何人?とか何処から来たの?とか何処の店に勤めてるの?とか質問攻めなんだけど
それが英語じゃないからケリーは脅されてると思ったらしい。

ケリー激怒。もう超ジェスチャー攻撃。早口の英語で何話してるかわからん。
あんまり揉めて連れて行かれると困るので割って入って事情を説明。
パスポート見せますか?というとそこまでしないとの事&パスポートも
家に忘れたのでコレからは常時持ってるようにとお叱りを受け一応大会終了。
警官からもやっぱり何処かの店の女と見られてるんだと実感しました。
その後ケリーはなんか自分達が疑われたのがすごく気分が悪いらしく
「ダ?リン、あの人達おかしいよ!」と喚くが、無灯火&二人乗りは日本では
違反だし、パスポート持ってないのもダメなんだよとしっかり説明するが
納得いかない様子。一番は何処の店に勤めてるんだと聞かれたのが癪だったらしい

家での議論終了後、餅を食いすぎケリーは気持ち悪いとアピール。あたりまえ!
胃薬飲んでその日は就寝。会社も正月休みなので、必然的にいろいろ行く事に。
相変わらずノーパンタイツで上からジーパン。焼き鳥屋で焼き鳥の食べ方が
解らないので教えてやると、男みたいに横喰い。口元にタレつけておいしい!と
笑ってる。でも、洋服には子供みたいにタレはねまくり、手羽先が一番美味しい
と言ってました。レバーはどうやら苦手みたいです。皿に思いっきりベローっと
出してました。

あっ、ども。ただいまです。帰って来ました?報告してすぐ消えてしまって
申し訳ない。

レバ口移ししようとするし…
要らないものは結構口移ししようとします、いらないサインを出しても
無理やりやってきます、わぁきたねぇ!とか言おうもんならプンプンモードで
ももとかつねられるし、まぁそこがかわいいと言えばかわいいんですが
日本的にはちょっと引いちゃうところの一つでもあります。
外人が皆それをやる訳ではないですよね?

再会は、突然でした。電話で明日いく!との事。ちょっと待て!時差とか
飛行機とか、第一そっちはパーティーで七面鳥とか食ってるんじゃないのか?
なんだかんだ連絡取りながら、いざ成田へ、デトロイトからの直行便に
ケリーの姿が。2ちゃんでこんな事書くと笑いものかもしれないが、ちょっと泣けた。

ゲートをくぐって金髪を振り乱しでかけて来る。でハグハグ。
荷物を持ってすぐ車で家まで。向こうの両親からのプレゼントとか言って
お菓子の詰め合わせみたいな正直申し訳ないが「激まず」。
疲れてるだろうけど、二人でフロはいって久しぶりのスキンシップ。
夜萌えまくりで腰が鈍痛、次の朝起きられず、夕方までベッドでまた?り。
年末はパソコン買いに行ってその日であぼ?んしましたが
美容院・ユニクロ・レンタルビデオ・デパート・ケーキ屋と忙しく連れて歩き
あっという間に年が明けてました。

友人との忘年会も都合で出来なかったので新年会をすることに
ケリーも連れてかないとすねるので仕方なく連れてゆくことに。
一人での行動は「違う女が居る!」と思わせる行動らしく、どこでも一緒。
ケリーが「今日はパーティ?」と聞くので「うん」と答えるとなにやら
バッグから黒い服をゴソゴソ…胸元背中そして脚のスリットがばっくり開いたドレス。
着てみて!とお願いする前にファッションショーのはじまり。誘惑する様に歩いてる
いつもより一段とセクシーなケリーに正直我慢できなくなってガオッー!
ダ?リンのせいでドレスがしわくちゃになったとプンプン。っていうか新年会に
そんなドレス着てゆくのか?居酒屋だぞ?

居酒屋という概念が無いので、パーティ=社交界のあつまりみたいな感覚
ジャンパー姿とドレス姿、完全に店の客と店員状態。でもケリーは行く!と
言い張るのでその上からコート着させて出発、自分もちょっとはと思い着替え。
居酒屋到着。友人大喜び!前に一緒に飲んだことのある友人なのでケリーも
久しぶり!とバグバグ。お前胸触るな!腰に手を回すな!キスしようとするな!
と注意ばっかりしてると呑み遅れ。居酒屋内で完全にケリー一人が浮いてます。
黒のセクシードレスで居酒屋をうろちょろ歩くとみんな振り返る、イスの居酒屋
だったので、脚のスリットがはだけて付け根まで見えちゃう。ケリーに
ちゃんとパンツはいてるんだろうな?というと、あっけなく「ノー」。えっ?

友人含めて( ゜д゜)ポカ?ン まじで?
これ以上飲んでエロエロモードになると友人にも刺激が強すぎるので、宴もたけなわ
で帰ることに。ケリーは十分に満足したらしく、帰り道でキスしろ!と…酒乱か?
玄関ドア開けて、鍵を閉めて上がろうとすると、ケリー目がおかしいですよ?
そのまま玄関で後から…腰がもちません。そんなこんなで楽しい毎日は過ぎ去り、
休みも終わりです。ケリーは知り合いなのか親戚なのか未だに解らない英会話学校
みたいな学校?のバイト?をしに行ってます。

次回ケリーが帰るときに、自分もケンタッキーに行って見ようと思っています。
まだ一緒に行くという事は言ってませんが、なけなしの預金はたいてみようと
思っています。
また何か思い出したら来ますね、連続投稿お邪魔しましたm(*_*)m

以上、「外国人の彼or彼女いますか?part3」よりケリー復活でした。
元スレ?


必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し

(゜Д゜)y─┛~~久しぶりに短いヤシを…

合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔は普通、スタイルはまずまずです。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、
イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら、
「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
ホテルに入り、シャワーを浴び、ベッドに入るまでいろいろ話しかけるのですが、あまり乗ってきません。
態度としては「やれるもんならやってみな」とは言いませんがそんな雰囲気です。
あんまりいい雰囲気ではない状態で、ベッドインしました。ベッドでの女の子の第一声が僕の「イカせ心」に火をつけました。
「途中で寝たらどうしよう?」と言うのです。これには、内心”ムカッ!”ときましたが、静かに「絶対に寝かせないぞ」と思い、
今日はいつにもまして、舌を小刻みに動かす決意の元に耳を舐め始めました。

生意気な事を言ってる割にはすぐにため息のような声を出し始めました。舌と唇を使い、耳の輪郭、耳たぶ、耳の前面をチロチロと舐め回します。
もし拒否されると、気分も壊れるので、唇にキスはしないでおきます。
息をかけたり吸ったり、それだけで、彼女の足がモジモジし始めたのを確認し浴衣の上から、指先でバスト、脇、腰、アソコの周辺あたりを撫でまわします。
脱がせるようで脱がせない。じらしにじらしながら、浴衣の紐を解きます。プリンと形のいい乳房がこぼれます。
首筋、襟足、普段よりも倍の時間をかけて、小刻みチロチロ舐めです。肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。
今までに無い感触なのか、彼女は少し戸惑ってる様子です。眠るどころか、大きく目を開いて何をしてくれるのかって感じで僕の舐める姿を眺めています。
でもそう簡単に乳房は舐めません。

じらしてじらして、それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。
これがかなり彼女をじらしたみたいで、「何で舐めないの」と聞いてきます。
「舐めてるよ」って答えると「いやぁ、おっぱいを」って言うので「舐めて欲しいの?」って聞くと「うん」と答える。でも舐めません。
「寝たらどうしょう」などと言ったお仕置きです。
乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。
乳房の周り、乳首の周辺がベトベトになった頃に、ようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。
彼女の体はビクンビクンと反応してるが、モロには中々舐めない。この舌先の小刻み舐めがとても気に入ったらしく、
「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わします。
この辺で、お○んこをしっかり濡らすためにも乳首をしっかり舐めて上げる事にしました。

いよいよ、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めてはやめ、舐めてはやめと繰り返し、乳輪全体を口に含んで、舌で乳首をレロレロレロと転がすと、
もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。こんな事を長く繰り返してやるとどんな女の子もアソコは触らなくともじっとりと濡れてきます。
両方の乳房、乳首、乳輪をしっかり時間をかけて舐め、彼女が体をモジモジしてじれてるのが分かるようになってから、
今度は小刻みチロチロ舐めで体の脇、お腹、背中、足の付け根、太もも、膝小僧、足の甲、と舐めまわし彼女の両足の間にスッポリと入りこみます。
案の上、彼女のお○んこはざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。
ちょうど膣の辺りからは光る液体がベットリと流れ出て、シーツにまで達しています。この光景がとても卑猥で好きです。 
武者ぶりつきたい気持ちを押さえ、両足の太ももを肩に抱え、太ももの内側を散々舐め、アソコに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、
たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。

頬に濡れた陰毛が時折触り、冷たく感じます。散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよクンニの始まりです。
ビラビラの外側の毛の生え際からペロペロ攻撃で舐めていきます。でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。両サイド、クリトリスの1cmくらい上を舐めていきます。
その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。
次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。まずは垂れている愛液を舌でいただきます。
両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。「いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。
バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出てお尻まで濡らしてるのがよくみえます。
舌を尖らせその液体を味わいます。トゥルンという感じで舌にヌルヌルの液体が乗っかります。その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。 
いきなりそんなところを舐められるとは思ってなかったのか「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。

そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体もシーツにこぼれた分を除いてはズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきました。
彼女は「ああっーー、辞めてえぇ、恥ずかしい」と叫んでいます。次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。
チロチロッと舐めては辞めてみたり唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげます。
でも絶対にクリトリスはモロに触れません。時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。彼女は、深いため息のような声をだしています。
何でクリトリスを舐めてもらえないのか? 不思議に思っているようです。もうじれてるのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。
とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「ねぇ、お願い、舐めて?」と叫び出しましたでも、
今日は失礼な事を言ったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変えただけでクリトリスは舐めません。

散々じらして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。そろそろかな? と思い舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。
舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう体が動き出しています。
舌が動かないんでお○んこを動かそうとしてるように思えます。
さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。
「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発です。でも僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。
クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるんですね、触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子好きですねぇ。
もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。

仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。
もう彼女は狂ったように声を上げます。 「ああっ、ああっ、気持ちいい?、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい」舐める時間を長く、
とめる時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。
彼女は予想外の気持ちよさにどうしていいか分からないようです。
急に、イクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう、ねぇ、入れよう」と最初の話とは違うことを言い出しましたが、
僕がそんな事でクンニの手(舌)を抜くはずがありません。今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、
今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたり、
クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたり、
その間も「ねぇねぇ、入れよう入れよう」って言うけど、僕は執拗に舐め続けました。

チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリしてると彼女の様子がおかしいです。
「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー」と言いながら
「お願いもうやめてやめてっ、あん、いやっ、ダメダメッ、あーー、いやーん」と叫んでいます。
これはイクのかなって思ったら案の定「あああああぁぁぁぁぁぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、あううあうあうあぁぁぁー」
と叫びながら両足で僕の顔を思いっきりはさんでお腹を波打たせてビクンビクンしながらイッてしまいました。
まぶたがもう痙攣しています。 このコはかなり深イキなんですね。だから、自分でも舐められたくらいではイクと思ってなかったみたいです。
この後は舐めても腰を引いて逃げるだけで、反応がほとんどありません。仕方ないんで、今度は僕のお楽しみタイム、お約束とおり、挿入です。

彼女のお○んこはもう愛液と僕の唾液でビショビショです。両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと突進させます。
ツルンという感じで簡単に入ってしまいました。でも彼女はもう小さく「んんっ」と言っただけで、ほとんど反応がありません。余程深くイッたようです。
得意の騎乗位をさせるわけにも行かず、自分でゆっくりと深く突いたり浅く突いたりしながら彼女のお○んこを楽しんでいると、いろんな音が聞こえます。
ヌッチャヌッチャヌッチャと出し入れするたびにいやらしい音がします。時々空気を含んだようにズブズブッといいます。
その音がだんだん大きく聞こえるようになってようやく彼女からも声が聞こえるようになりました。
入れる瞬間がとても気持ちいいので、時々抜いては入れ抜いては入れしてると、また空気が入ってブブブブッて独特の音がします。

音がするたび、さっきよりは小さな声で「恥ずかしい」「やんっ、あっ、あん、あん、あん、気持ちいいっ」と少し感じ始めてくれましたが、
その声が可愛いのと音が卑猥なのとで感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。
僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。持参したコンドームにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。

彼女は、挿入ではイカなかったのですが、クンニで深くイッてしまったようです。腕枕しながらまどろんだ後「途中で眠れた?」って聞くと、
笑いながら「もうっ(意地悪!)」って言って僕を軽くたたきます。
「気持ちよかった?」って聞いたら「ビックリ」とだけ言って顔を隠してしまいました。生意気な女の子もイクと可愛くなるんですね。
その可愛さに思い余って「チュッてしていい?」って訊くと、彼女から何も言わずに唇を重ねてくれました。
最初は軽いフレンチキッスにしようかと思ってたのですが、オッケーそうなので、とても愛しくなり、長?いディープキスになってしまいました。
「また逢える?」って聞くと「またイカせてくれる?」ってことで次回の約束もできました。
僕はやっぱり女の子が僕の自慢のクンニでイクのを見るのが最高の楽しみですが、次回は得意のバイクに乗ってるような騎乗位を体験させてやろうと思います

終了でつ。

浄水器の営業の女

漏れは今リフォーム系の叩き営業やっているが、少し前までは浄水器を売ってた。
そんな俺の家に浄水器の営業に女がやってきた。
平日の昼間だったのにパジャマ姿で出てきた漏れに向こうは驚いたようだった。(その月は既にノルマ以上をこなしていたんで、部屋で寝ていたw)
この営業は、相手が主婦じゃないと話にならない。そういえば、離婚したばかりの漏れのマンションの表札にはかみさんの名前がまだ残っていた。
一応、セレモニーのトークをかました後、そそくさと退散したい気配だったんで、興味がある感じで積極的に話しに乗ってみた。
漏れとは他社の営業だったが、基本スタイルは同じであり、からかってやろうと思っていたのだが・・・
まだ慣れていないらしく、漏れがマニュアルにある典型的な質問をしても、噛み噛みで面白い。
そのうち、かばんから水質検査用の薬剤(水に溶かすと色が変わるインチキのやつ)を取り出そうとして前かがみになった。
ブラウスの胸元から中がのぞけたのだが、胸が小さいのかブラと合わないらしく、B地区が一瞬ちらり・・・

漏れはそれを見て迂闊にも興奮していたw
この仕事は主婦相手と書いたが、それは枕営業も多いので漏れ自身はセックスには困っていなかったが、
こうゆうシチュエーションは新鮮で、パジャマの前が盛り上がってきた。
部屋に上がり台所の水を汲み、薬剤を投下して色が変わったところで、いかにこの水が汚れているかを
説明する彼女。
よくよく見れば20代後半くらいで少し疲れてはいるが、十分食えるレベル。
漏れは説明する彼女の顔をじっと見つめて生返事していた。
それに気付いたのか、目線をそらして下を向き説明する彼女だが、下を見ると漏れの息子が立ち上がってるw

一瞬それを見たのを見逃さなかったので、
「ごめんなさい、今起きたばかりなんで・・・」と言ってみた。
何のことを言われたかすぐにわかったらしく、横を向き説明しはじめたので、漏れはポケットに手を突っ込み、チソチソをトランクスとパジャマの
前開き部分を通して露出させた。
何かをする気配は感じていたらしい彼女は、こっちを見た瞬間に固まった。
しかし、目をそらすと言うよりも凝視したまま固まったんで、
「あー、ごめんごめん。元気よすぎて飛び出しちゃったw こういう状態だとコントロールできないんだよね?」
と冗談っぽく言ってみたところ、
「あたし・・・帰ります」
と言われてしまった。

しかしもちろん帰すわけには行かない。
ノルマこなすのも大変な程度の営業と見切っていた漏れは、
「え?、欲しかったのに・・・残念・・・」
と言ったところ、少し悩んで契約してくれるか聞いてきた。
OKを出すとリビングに行き契約書を用意し始めた。
漏れはチソチソを出した状態のまま(藁)ソファーに並んで座りまたもや前傾で書類を記入する彼女の胸元をじっと見ていた。
彼女は漏れの方を見ないようにしていた感じだが、手持ちぶさたな漏れがチソチソをゆっくり撫ではじめると、一瞬びくついた。
面倒になってきたので、彼女の髪を触り始めたが抵抗はなく震えている。
「書類できましたので、ここにサインを・・・」
といって上半身を上げた彼女を抱きしめて、キスした。

そのまま、胸元に手を入れたが、さすがに抵抗し胸元を隠すように下を向いたが、当然そこには・・・
下を向いた彼女の頭を抑えると、チソチソに頬があたっている。
そのまま頭の位置をずらして口に当てたところ、観念したのか、軽くキスをした。
もう大丈夫だろうと思い、また抱き上げると、ほほから漏れのカウパーが長く糸を引き、いやらしい。
ベッドに行くのももどかしく、その場で服を脱がし、胸を吸うとあえぎ始めた。
クンニはシャワーに入ってないので嫌がられたが、匂いもほとんどなくクンニしてあげてるうちにイってしまった。

その後はもちろん、2回。
ゴムはあったけど、病気もなさそうなんで生で挿入、外出汁。
写真も撮りました。
最後は彼女は呆然としながらも浄水器を車から持ってきた。設置は出来るから(当たり前なのだが)と、クレジット契約をして帰した。
3日後、未開封の浄水器を相手の会社に持ち込みクーリングオフ。
マニュアルどおり、解約できないようなことを言っていたが、「ポケット小六法」をカバンの上におきつつ話して解約した。(もちろん、法的に解約できるのはわかっていたので)
その後、何度か彼女から電話もきたし、部屋にも来てかなり怒っていたが(居留守を使った)、うざいのでハメ撮り写真を彼女がこれから来る、って時にドアの前に貼り付けていたところ、その後連絡はなかった。
頑張ってるかな、彼女。

設計事務所にやってきた営業のオバハン

おらがやってる設計事務所に営業のオバハンがやって来た。
事務所、って言ってもおらが所長で事務のアネさんが一人だけw
アネさんは結婚しており、まあそちらとの話しも多少はあるんだが、それはまずおいとく。
営業のオバハンは証券会社の外交だった。
最近は普通のサラリーマンも皆ネット取引するせいか、昔ながらにMMFや投信などを営業で買ってもらえることは少ないようである。
しかし、オバハンである。
話し方と言い、見た目と言い、オバハンである。
話が面白かったし、ちょうど2つ現場の監理が終わって十分金があり、申告まで使う当てもなかったので安全な商品なら話を聞いてあげるか、と思った。

次にくる時までに考えとく、って話で終わり、翌週になって今度は二人できた。
なぜか知らないが、若い子である。
聞いてみるとなるほど、オバハンは営業グループの班長みたいなこともやっており、若い子を同行させることもあるそうだ。
保険会社ほど外交がいるわけではないので、少ないらしいが。
この子がまたボーっとしてる子で、オバハンのマシンガントークのよこでにっこりしてるだけ。
しかしながら場の雰囲気を和ませるような子であった。

そして胸が大きい。

当然ながらピチピチのブラウスのボタンの隙間から見えるブラをチラチラ見てしまう。
話をしていくうちにこの子はもう27歳(には見えない)でバツイチらしい。
おらがバツニだと知ったオバハンは商品の話そっちのけでおらと彼女の仲を取り持つかのようなナイスな雰囲気を作ってくれた。
そして無事契約。上場投信と海外REITファンド。
オバハンとはなぜか話しも合ったこともあり、その日は飲みに行くことになった。

5時半に待ち合わせの居酒屋に行くとオバハン一人だけ。
彼女は子供を寝かしつけてから抜け出してくるのでかなり遅くなるらしい。
で、オバハンと乾杯。

すごいピッチで飲むオバハン。
身の上から身の下話(笑)になったが、オバハンは42でセックスレスらしい。
冗談で
「やらないと女性ホルモンが崩れるし、膜も戻るらしいよw おらが健康増進のためにやってあげるか?ww」
といったところ、既に開始30分で出来上がってたオバハンは、抱きついてキスをせがむ。
事務所近くの居酒屋で誰が見てるかわからないので、とりあえず事務所に連れて行った。

事務所は当然誰もいない。ソファーに座らせ水を飲ませようとしたところ、抱きつき、キスの嵐。
ストライクゾーンの広いおらは、そうくるならとレイプっぽく荒々しく服を脱がすともはやメロメロ状態で、事務所入って5分後には挿入してた。
それでもパンツが湿りきってるくらい濡れてたオバハン。

前戯がない分、少々崩れた体や少々臭うマソコをなめたりしなくて済んだので、おらも萎えずにマックス状態だった。
飲んでる分なかなかイけなかったが、締まりはよく、目をつぶると最高級のセックス。
オバハンはカウントしてるだけで3回はイき、最後は中田氏してしまった。
20分くらい動けなかったオバハンが何故か憎めない感じだったので、頭をなでてあげてたところ、
彼女からの電話がオバハンの携帯に入った。

たぶん全精力を使い果たしたらしいオバハンは、30分後になぜか事務所で待ち合わせ、と言い、服を着て帰ってしまった。
彼女の連絡先も知らないおらはそのまま彼女を一人待つことに。

やってきた彼女は、胸を強調した格好でなかなかイイ。
オバハンが帰った旨を伝えると少々うろたえて電話をかけていた。
そして、ちょっと待ってて、と言って何故か部屋から出て行ってしまった。

30分後に帰ってきた彼女は買い物袋をぶら下げていた。
聞くと「一人暮らしで手料理に飢えてるだろうから作ってあげなさい。大事な客になるから
見たいな事を言われたらしい。
料理、得意なんですよ、と言いながら、最低限の調理器具しかない事務所のキッチンに立った。

もう10時近いし、腹へってないし、性欲も満たされてるし、などと考えながら棟上げの時もらったお神酒をあおってると、
料理が出来たらしい。
よく覚えてないが、煮物系と魚で確かにうまく、せっかく作ってくれたので一気に食べた。
うまそうに食ったのが嬉しかったらしく、お神酒を飲みながら和む彼女。

そしてまたも身の上話から身の下話になり(藁)ノリは悪いものの、最近はしてないと言うところまでは聞き出した。
そして12時近くなり、彼女は後片付けをし始めた。
オマイらもわかってくれると思うが、台所で背を向けて家事をしてる女を見たら、とめどない欲望が湧き上がった。
酒も入っているし、彼女も少々酔っ払っているので、勢いで行けとばかりに後ろから首に腕をそっと回してみた。
一瞬声を上げたが、力を入れないで抱きしめたのが功を奏したのか、そのままの体制で固まってしまう。

そのまま腕を彼女の口元に持っていくと唇をそっとつける。
たまらなくなり、もう片方の手を胸にそっと置いた。
びくつき腰をひねるが、置いたまま何もしなかったので、拒否もしない。
髪の毛にキスをしてると、彼女の息が少し荒くなってきて鼓動の大きさも感じられた。
前を一気に向かせ、キスをすると最初ははねつけるような手が力が抜けてきた。

またもやソファーにw
今度はオバハンと逆にゆっくりと力をいれずに攻めていった。
別に逃げようと思えば逃げれる感じに責めたが、途中からは完全にモードに入った。
胸は子持ちでやはり垂れはじめだったが、柔らかさといい、いやらしさは完璧に近い。
フェラもさせると素直に応じた。

4時間ほど前にはオバハンの中に入っていたモノである。オバハンは匂いが間違いなくあったはずなので、臭いはず。
それを無表情でなめてる彼女を見るとすごく興奮した。
濃い目の陰毛がそれほど処理されてないのが、身奇麗にしてる外観とのギャップでこれも良い。
濡れも相当。その代わりイかせてしまったら、少しゆるめなのが残念だった。
でも、互いに満足した感じで、終わった後も帰ろうとせず、結局朝までソファーのうえでイチャイチャ。
朝(と言っても5時頃)になって朝ごはんを作ってくれて、帰っていった。

その日は仕事にならず、事務所を臨時休業したw
その次の日にオバハンが一人でやってきて、何もいわずに投信の申込書を差し出す・・・
そりゃ文句は言えないわなw
別に余裕資金だったし、幸い金には困ってないので、気持ちよく判を押してあげた。

オバハンはあの日のことを何も言わないし、彼女とも話してはいないようであった。
それからはお得意さんのおらとはたまに飲みに行くこともあったが、することもない。

そして彼女は・・・
中出汁(無理やりじゃないよ)が当たったと大騒ぎ(一部の人間の間で)になったが、結局遅れていただけだった。
今でも夜遅く仕事をしてる窓の光を確認すると、突然事務所にやってくる。
料理作って、セックスして、って感じです。
未だに電話番号も知らないのだがw

もしかして、オバハンの描いた絵通りだったのかな、なんて思う日々です。

姉ちゃんと…

2人で布団の中に潜り込むと、微妙な空気が流れる…。
姉「鉄ちゃん、ちょっといい?」
そう言うと、姉ちゃんは俺の左腕を自分の頭の下に置いて、腕枕の状態にしました。
姉「えへへへ…、鉄ちゃんにこうして貰うの夢だったんだ…」
そう言うと、姉ちゃんの頭が俺の腕の上で、ゴロゴロ回っています。
無邪気にはしゃぐ姉ちゃんの姿が凄く愛しく見え、
姉ちゃんの気が済むまでさせていると、
暫らくして腕というか、俺の肩辺りで姉ちゃんの頭が止まりました。

首を少し回すと、すぐ目の前に姉ちゃんの顔があります。
止まった姉ちゃんの頭を撫でていると、潤んだ瞳で俺を見つめてきます。
俺は、肩に乗っている頭を抱え込み、姉ちゃんの唇にそっと自分の唇を重ねました…。
姉「んっ、んっ……」
唇の隙間から漏れてくる姉ちゃんの声が俺の気持ちを一層高ぶらせます。
俺は姉ちゃんの上に乗り掛かり、舌を口の中に進み掛けた、その時…、
姉「おっ、おえ??、」
吐き気を感じた時に出る嗚咽を姉ちゃんが始めました。

俺『…えっ!?』
呆然としていると、
姉「…ごめんね、鉄ちゃん…、」
俺『どうしたの?』
姉ちゃんは、俺とのキスに吐き気を感じたのかと一瞬、思いました。
しかし、
姉「…ちょっと酔ったみたい…?」
と予想外の答えが返ってきました。
俺『…は?酔った?何で?』
姉「鉄ちゃんの腕のなかで、頭をくるくる回し過ぎたみたい…」
姉ちゃんは、はしゃぎ過ぎて気持ちが悪くなるほど回ってしまったそうです。

俺『あははは…、姉ちゃん、いい年して何やってんの?』
姉「そんな事、言ったって、途中までは良かったのにな…」
俺『何だそれ?』
姉「私のなかでは、途中までは計算通りだったの!!」
俺『計算通り?』
姉「鉄ちゃんと一緒に布団に入るまではね…」
俺『そんな計算してたの?』
姉「…うん、それなのに、頭振り過ぎて気持ち悪くなっちゃうなんて、失敗したな…」
俺『失敗って』
姉「せっかく鉄ちゃんからキスしてくれたのに…」

姉ちゃんは俺に背を向けてベットに腰掛け、肩を落としています。
後ろから見ていても、相当落ち込んでいる様子でした。
俺『絵美…』
姉「・・・・・・」
俺は、姉ちゃんの体を後ろから、そっと抱き締めます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『大丈夫?気持ち悪くない?』
姉「…うん、大丈夫」
俺『それなら、続きしよっか?』
姉「…えっ!?」
姉ちゃんは、こちらに振り向いて俺と視線が合います。

俺『いや?』
姉「…ううん、続き………して」
俺は姉ちゃんの肩を抱き、ゆっくりベットに寝かせます。すると…、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
姉「やさしくしてね…」
俺『分かってる、任せてな』
姉「…うん。」
姉ちゃんの言葉が言い終わる前に、姉ちゃんの唇に自分の唇を重ねます。
姉「ん…、」
今度は最初から舌を入れ、姉ちゃんの口の中を俺の舌が荒々しく舐め回します。

姉「ぅん…、ぅん…、ぅん…」
左手で姉ちゃんの体を支えながら、右手を胸の上に置き、ゆっくりと円を描くように撫でていると、
姉「…はぁ…、はぁ…、はぁ…」
息が荒くなった姉ちゃんの口からは声が漏れ、恥ずかしそうに手で顔を隠しています。
頭をやさしく撫でながら、緊張を解きつつ上着のファスナーを胸の辺りまでゆっくり下ろします。
そこから姉ちゃんの白い肌と形が崩れていない胸の盛り上がりが、はっきりと見えています。

その上着の隙間から右手を差し込み、手の平が胸に触れると、
姉「あぁぁぁ………」
姉ちゃんの吐息が俺の耳に掛かりました。
右手は姉ちゃんの胸に到達し、人差し指と中指の間に乳首を挟みながら強弱をつけて揉み続けます。
姉「あぁぁ…、て、鉄ちゃん…、ぃぃ……」
胸を揉みながら、残りのファスナーを一気に下まで下ろします。
姉「あっ……」
急に上着を脱がされた姉ちゃんは一瞬声を上げ、自分の体を隠す物が無くなって、慌てて布団を自分の体に被せ、
姉「ぃやっ…、恥ずかしいよ、鉄ちゃん…」

体を隠している布団から顔だけを出して、俺に訴え掛けてきます。
俺『…絵美、布団の中にいたら続き出来ないよ』
そう言って、布団に手を掛けると、
姉「私だけ恥ずかしい…、鉄ちゃんも脱いで…」
俺『分かった』
俺は、姉ちゃんの見つめている前で服を脱ぎ捨て全裸になり、
俺『これでいい?』
と聞くと、
姉「鉄ちゃん!!」
布団から出てきた全裸の姉ちゃんが飛び付いてきました。

俺は姉ちゃんの体を受け止め抱き合っていると、
姉「当たってる…」
姉ちゃんが小声で囁いてきます。
俺『…ごめん』
俺のモノは、はち切れんばかりにギンギンに反り立って、姉ちゃんのお腹の辺りに当たっていました。
姉「ううん、謝らないで。鉄ちゃんが私の体で大きくなってくれるなんて、すごく嬉しいよ…」
今度は姉ちゃんからゆっくりキスをされ、ベットに押し倒されます。
俺の体の上に乗った姉ちゃんは、体の隅々を舐めてくれます。

耳や首筋から脇の下、腕から指を1本ずつ丁寧に舐め回し、
再び俺の体の正面に戻ると、
姉「鉄ちゃんの腹筋、割れてるね」
そう言うと、俺の浮き出ている腹筋の筋をなぞるように姉ちゃんは舌を這わせます。
俺『くっ……、はっ…、くっ……、』
声にならない音が口から出てしまいます。
そして、右手で俺のモノを掴み、上下にゆっくりと動かし始めました。

その動きに腰が浮いてしまい、その動作に気付いた姉ちゃんの舌は、俺の腹筋から下半身の方に攻撃対象を変え、ゆっくりと顔を俺のモノに近付けていきました。
姉ちゃんの手コキによって、今まで見たことが無いほどに反り立っている俺のモノは、もう発射寸前です。
発射をなんとか堪えて我慢していると、姉ちゃんがいきなり俺のモノを口に含みました。
俺『あっ……』
姉ちゃんは口に含んだ俺のモノを舌で舐め回し、手は上下運動を繰り返します。

今、考えると決して上手ではないのですが、姉ちゃんの一生懸命な想いが伝わってきて、次第に射精感が高まってきて、
俺『絵美…、イキそうだよ…』
姉「…うん、口の中に出していいからね…」
そこから姉ちゃんの手の動きが早くなって、
俺『あっ……、』
俺は姉ちゃんの口の中に出してしまいました。
姉ちゃんは眉間にしわを寄せながら、俺のモノから出ている精子を1滴も残らず吸い出し口を離しました。

俺は急いでティシュを手に取り、
俺『これ…』
と手渡すと、
姉「ありがとう」
受け取ったティシュで額の汗を拭いています。
俺『…絵美?』
姉「うん?」
俺『口の中に出たものは?』
姉「…飲んじゃったよ」
俺『えええー、飲んだの?』
俺は口の中に出した精子を出して貰おうと、ティシュを渡したつもりだったのに、
姉「だって雑誌に書いてあったよ」

俺『雑誌?…なんて?」
姉「男性は喜ぶから飲みなさいって、あと飲むとお肌にも良いから、一石二鳥だって書いてあったよ」
姉ちゃんは、その雑誌の記事を疑う事無く信じていました。
姉「嬉しくなかった?」
俺『嬉しく無くはないけど、お肌に良いってのはちょっと…』
※本当の所どうなのか?今だに分からない。
俺『今度からは、飲んじゃダメ!!分かった?』
姉「…分かった」
姉ちゃんは首を少し傾け、にっこり微笑みました。

その表情に弱い俺は姉ちゃんの体を抱き締め、ゆっくりとベットに寝かせます。
姉ちゃんを寝かせると、手を取り頭の上に押さえ付けます。
両手を頭上に押さえ付けられた姉ちゃんは目を閉じました。
姉ちゃんの体の上に乗った俺は、ゆっくりと首筋から舌を這わせ、耳を舐め回し、その舌を脇の下まで下ろします。
姉「くふっ…、ぅっ……、」
姉ちゃんの胸の上を何度も俺の顔が往復して、両方の脇の下を舐め回します。

押さえ付けていた手を離し、脇の下に手を入れ背中に手を回し、
もう片方の手で胸を包み込むように撫で回します。
俺の舌は、脇の舌から胸に場所を換え、胸の先端を避けるように周りから徐々に舐め上げます。
乳輪まで舐め上げたら下に戻り、再び舐め上げたら下に戻りを繰り返し、
最後に乳輪の淵を1周舐め回したら反対の胸に移り、それを何度も繰り返し、
胸の先端に舌を這わすことを焦らし続けます。

姉ちゃんは焦らされるのが苦痛のようで、俺の体の下で“くねくね”
と体を捩らせながら、姉ちゃんが悶えています。
それでも、何度も焦らし続けていると、焦れた姉ちゃんは俺の頭を掴んで、
自分の胸の先端に誘導しようとします。
しかし、首に力を入れている俺の頭は、姉ちゃんの力では動かす事が出来ず、とうとう姉ちゃんは、
姉「…お、お願い、鉄ちゃん…、いじめないで…」
顔をあげると、訴えるような目で俺を見つめてきます。

その時は、いじめているつもりは全く無かったけど(焦らす事=いじめている事←姉談)、
姉ちゃんの訴えかける表情に負けて、俺は一気に胸の膨らみの先端を口に含みました。
姉「ああああ……」
姉ちゃんの予想以上の大きな声に驚きつつ、口に含んだ先端を舌で転がすと舌の動きに合わせて、
姉「…ぅん、…ぅん、…ぅん」
と声を出します。
背中を回した手を反対の胸に添え、指で摘んだり弾いたりしていると、体を震わせながら上体を反らします。

もう片方の手は姉ちゃんの体を滑り下り、足の付け根をやさしく撫で、姉ちゃんの足が開くのを促します。
すると姉ちゃんの足がゆっくりと開き、俺の手がマ○コに触れます。
姉「ああっ……」
触れた瞬間、大きな声を上げる姉ちゃん。
俺は、マ○コの周りをなぞるように指を這わせ、姉ちゃんの反応を確認します。
背中に回していたもう片方の俺の手は、姉ちゃんの手を握り俺の指の動きに合わせて、強く握り締めてきます。

姉ちゃんのマ○コからは、指ですくっても次から次に蜜が溢れだし、その蜜をすくってクリに擦り付けると、
姉「ぁは…」
姉ちゃんは足を伸ばし、お腹の辺りを痙攣させて腕の中で体をぐったりさせています。
姉「はぁ…、はぁ…、はぁ…、」
俺『大丈夫?絵美…」
姉「はぁ…、うん、はぁ…、はぁ…、頭の中が、はぁ…、真っ白に、はぁ…、はぁ…、」
俺『そっか…』
姉「はぁ…、はぁ…、こんなの、はぁ…、は、初めてだよ…、」

俺『イケたのかな?』
姉「はぁ…、分かんない、今まで、はぁ…、はぁ…、イッたこと、はぁ…、はぁ…、なかったから、はぁ…、はぁ…、」
俺『えっ?本当に?』
顔を覗き込むと、
姉「う、うん……」
首に両手を巻き付けてきて、俺の胸に顔を埋めて恥ずかしがっています。
再びゆっくりと指をマ○コに這わせ、確認すると“ビクッ”と体を震わせ、
姉「鉄ちゃん…」
と俺を抱き締める手に力が入ります。

俺『絵美、入れたいんだけど』
姉ちゃんが顔を上げて、俺を見上げます。
俺『ゴムが無い』
こんな展開を予想していない彼女イナイ歴2年半の俺には、ゴムなど持ち合わせていません。
すると、
姉「ちょっと、待ってて」
そう言い残して俺の腕の中から抜け出ていった姉ちゃんは、鞄の中からゴムを取出し俺に手渡しました。
俺『…これ、』
姉「いつかこうなると思って、買っておいた…」

恥ずかしそうにそう言って、姉ちゃんは俺に抱きついてきました。
俺はやさしく姉ちゃんの体を受け止め、足の間に自分の体を入れ、素早くゴムを自分のモノに装着させます。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続けていて、そこに自分のモノを擦り付けていると、
姉「鉄ちゃん…」
俺『どうした?』
目を瞑りながら聞いてきます。
姉「…久しぶりなの、私」
俺『そうなの?』

姉「…うん、だから、ゆっくりして……ね」
俺『分かった』
俺は、あてがったモノをゆっくりと沈めていくと、姉ちゃんのマ○コは先端部分を飲み込んだ状態で俺の進入を阻みます。
俺『痛くない?』
肩で荒い息をしながら、姉「…だ、大丈夫だよ。大丈夫だからもう少し……お願い」
体の両脇に置いた俺の手首を姉ちゃんは掴んで、痛さを必死に堪えています。
さらに腰を前に進め、マ○コにモノを沈めていくと、手首を掴む姉ちゃんの力は一層強まり、

そこからゆっくりと時間を掛けて、姉ちゃんの中に全てを沈めました。
俺『絵美、全部入ったよ』
姉「…うん、うん、」
目からは泪が溢れだしています。
俺『痛かったか?』
姉「大丈夫だよ、それよりも嬉しくって、泪が出てきちゃった…」
溢れ出る泪も拭わず、俺の顔を下から見上げます。
俺はその泪を指をすくい、そっとキスをしてゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続け、
“ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…、”

と卑猥な音が鳴り続け、
姉「ァン、ァン、ァン、ァン、ァン、ァン…、」
腰の動きに合わせて、姉ちゃんが喘ぎ声を出します。
姉ちゃんの中は締め付けが強く、俺は直ぐに絶頂間を迎えました。
それでも、姉ちゃんを気持ち良くさせたい気持ちが強く、絶頂を耐え続けていると、
姉「鉄ちゃん、鉄ちゃん、鉄ちゃん、」
と俺の名前を呼び続け、手首を掴む力が強くなり、

姉「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ああああああああ?????」
大声を上げて、体をぐったりとさせてしまいました。
俺も腰を振り続け、
俺『うっ、』
と姉ちゃんの中で出しました。
俺がティシュを手に取り、姉ちゃんのマ○コと自分のモノを拭き取っていると、
姉「鉄ちゃん…」
背中を突いてきます。
姉ちゃんの頭の下に腕を差し込み、軽いキスをして横に寝転ぶと、
姉「ありがとね…」
俺の顔を見ながら言ってきます。

俺『…ああ、俺こそ、ありがとうな…』
腕の中の姉ちゃんの頭を撫でながら答えます。
姉「鉄ちゃん…」
俺『ん?』
俺の体の上に馬乗りになって、
姉「好き?」
と聞いてきます。
俺『ああ…』
姉「好きって言って!!」
俺『…好きだよ、絵美』
姉「私も好きだよ、鉄ちゃん!!」
今度は姉ちゃんからキスをしてきて、2回戦目が始まりました。

以上。「あっさりまったり禁断のえっちスレ19?20」
支援ありがとうございました。
初投下だったんですが、こんな感じでよろしいんですか?

お兄ぃ・・・乳首が感じるっす

私は今29で妹は25です。
私が大学に行くため上京してきて、妹は私が勤めに入った頃に
こっちで専門学校に通うために上京してきました。
妹は元々性格的には私などよりしっかりしているのですが、
あまり体は丈夫な方ではなく、親は私と同居するならという条件でしたので、
その当時は私も別に何も考えずに了承したわけです。

実家にいる頃はお互い全く仲が良くなかったわけですが、
私が上京してからはよく電話で話すようになり、
学校の事とか悩みとか聞いてやったりしていました。
で、こっちに来てからも仲良くやれていました。

私は勤めだしたばかりで忙しく、妹もバイトしながら専門学校に通っていました。
部屋は1DKで、お互い狭い部屋に布団を2組敷いて寝ていたのですが、
着替えるときなどは妹は台所のほうに行って着替えていました。
勤めだしてから彼女と会う時間が少なくなり、自然消滅したのは
その頃です。

妹は学生の頃から全く男に関心が無かったのですが、外見的には兄が言うのも
何ですがかなり可愛い部類に入ると思います。
髪は腰までロングで伸ばしていましたが、本人としてはファッションのつもりではなく、
面倒くさいだけでしたが黒髪が非常に美しく、私もからかって引っ張ったり
しながらも、正直意識していました。
そういった外見からか、上京してから結構町で声を掛けられたり、専門学校でも
誘われたりしていましたが、本人は男兄弟の中で育ったせいか、
ほとんど自分のことを女として自覚しておらず、鬱陶しく感じているようでした。

一緒に暮らし始めて半年位した夜、何かのゲームを妹はしていて、私は後ろのマットレスの上
に寝転がり、妹の髪を片手でもてあそびながら本を読んでいました。
結構その頃には私が妹を意識していて、髪を触りながらもうなじに目が行ったり、
ランニングの脇から見える胸に目が行ったりしていました。
妹は当時(18)から元々痩せているのもありますが、貧乳で、
乳首も男みたいに少し盛り上がっているといった感じでした。

そこで、最近男から声を掛けられて鬱陶しい、髪を切ったらそういうのは減るかなぁ?
といった相談を受けました。

私「そもそもお前そんなに男嫌いなのか?」
妹「うん」
わ「なんで?」
い「興味ないもん」
わ「男にキスされたり、触ってもらったりとか興味ない?気持ちいいかもよ。」
い「やだよ、気持ちいいとも思えないし」
わ「でも、そういう経験ないんだろ?」
い「うん」
わ「じゃあ、やってみないと分らないと思うが」
い「うーん」
わ「・・・ちょっとやってみよっか?」

い「え?」
わ「いや、練習と思ってさ」
い「兄ちゃんと?」
わ「うん、まー試って事でさ」
い「えー・・・」
わ「いや、ホントやってみないとわかんないって」
い「うーん、なんだかさー・・・」
わ「まあ、とりあえずって事で・・・」

といった感じで、半ば強引に話を進めていきました。

最初に髪をなでながら、
「気持ちいい?」と聞くと、
「・・・うーん」
「撫でられると気持ちいいだろ?」
「うん、まあ」
「じゃ、こういうのは?」と、耳たぶを触りました。
「うわっ、くすぐったいよ」
その時の妹の表情にぐっと来た私は
「じゃ、こういうのは?」と、首筋に後ろからキスしました。
「うあっ」
「・・・どう?」
「気持ち悪いー」
「なんだそれ、失礼だなー」
「いや、そういうんじゃなくて、ぞくって来たよ、ぞくって」

私は至って冷静に。
「じゃさ、胸はどうかな?」
「・・・えーと、・・・胸も?」
と、ちょっと素で言いました。
「・・・うん、触られた事ないだろ?」
「いや、まあ、そうだけどさ・・・」
「あくまで、試しだから」
「・・・うーん、じゃ、ストップって言ったらやめてよ?」
「うん、わかった」

タンクトップ(×ランニング)の上から、後ろから胸を触りました。
胸といっても揉みしだくにはボリュームが無いので、
あてがって動かしている感じです。

「どう?」
「うーん、よくわかんない」
「そっか。じゃこれは?」
といって、服の上から乳首をつまみました。
そしたら、ビクッと体が揺れ、「ふっ!」と妹が息を吐きました。
「・・・どう?来た?」
「ちょっとタンマ・・・」
「え、なんで?感じたろ?」
「うーん、何かよくわかんない」
「じゃ、気持ち良かったか気持ち良くなかったかで言うと?」
「・・・うーん」
「気持ちよかったろ?」
(恥ずかしさを隠そうとしながら)
「・・・うん、まあ」

「じゃ、直接触ってみよっか?」
「・・・えー、・・・うーん」
「いや、試しだし、試し」
「・・・うん。」
妹の背中側に座って、タンクトップの下から手を入れました。
ゲームの画面を見ながら冷静さを装っていますが、
私も内心ドキドキしていました。
乳首を両方からつまむと、
「くっ!」
と可愛い、押し殺した声を出します。
画面を見ているのですが、ゲーム(RPG)はほとんど進んでいません。
そのまま、乳首をつまんだり、伸ばしたり、全体をもみしだいたりしていると、
「くっ!」「ふっ!」
という声で何度も喘ぎます。

元々、「あーん」とかいう声は絶対に出さないと思っていましたが、
冷静さを保とうと、押し殺した声を出しているのが余計興奮し、
胸を揉みながら、首筋や耳たぶに舌を這わせました。

そうすると愛撫から避けようと、ゲームそっちのけで、うつむきながら
乳首をいじるたびに体全体が律動しています。
胸を揉みながら、
「お前、胸感じるよな・・・」
「・・・くっ、そかな・・・?」
「・・・うん、だってほら」
と、強く乳首をつまむと
「・・・ふっ!」
「・・・な?」
と、さらに強く胸を攻めました。

「・・・なぁ」
「・・・んっ、何?」
「舐めていい?」
と言いながら、頭を妹の脇の下に入れ、
乳首を下を伸ばして舐めました。
「ふくっ!」
体を痙攣させながらも、無様な姿を見せまいと
必死に声を殺しているのですが、私は胸を舐める事に夢中で、
妹の脇から頭を出し、小さな胸を右手で左に寄せながら、舌で
チロチロ乳首を舐めました。
その度に「はっ!」「くっ!」と押し殺した声で鳴く妹が
愛しく、不自然な体制から胸を攻めました。

そのまま、10?15分位続けていたと思います。
元々そんなに汗をかかない妹の体が汗ばんできて、息も荒くなっています。
何度も痙攣をしているので、かなり疲れてきて、なすがままと言う状態になっていました。
そのままの勢いで、タンクトップを脱がせ、体を横にしました。
そして前に回り、正面から妹の体を見ました。
妹は恥ずかしさで斜め上に首を向け、手の甲で目を隠している状態です。
妹の乳首は本当に小さく、乳輪はピンク色で驚くほど敏感でした。
私は正面から胸を吸い、乳首をもてあそびました。
もう妹は息が荒くなり、訳が分らなくなっていたと思います。
それでも手の甲で声を抑えようとしているので、嗜虐心から顔を近づけて
こう聞きました。

「なぁ」
「・・・はぁ、え?何?」
「キスした事ある?」
「な、無いけど・・・」
「していい?」
「え、うーんと・・・」
と、少し考えている妹の唇に吸い付きました。
「むぅっ!」
と最初驚いた妹でしたが、片手で頭を抑え、片手で乳首をいじるとそのまま
受け入れました。
舌を入れるとどうしたらいいのか判らないのか、舌を絡めている間中、そのまま口を
開けていました。
そうすると、唾液がたまって苦しそうだったので、
「唾飲み込め」
と言うと、

「ん」とゴクリと喉を鳴らしてお互いの混ざった唾液を飲み込むのが
たまらず、その喉を舐め上げ、また、唇に吸い付き舌を絡めました。
キスをしながら、片手でテレビのリモコンを取り、ゲームの音を消して、
蛍光灯の紐を3回引き、照明を落としました。

妹もここからは本気だ、と悟ったらしく何も言いません。
部屋の明かりは、RPGのフィールド画面からの反射光だけです。

舌を絡めながら、
「こいつが俺の唾液を飲んでいる・・・」
と、考えると堪らなくいやらしい感じがしてきました。
体勢を変え、妹を仰向けにして、自分はその横に体を置き、
L字のような体勢になって、頭を抱えながら、キスを続けました。
冷静を装いながら「舌出して」と言うと、「ん」と
素直に舌を突き出してきます。
片手で妹の顎を押さえ、舌を絡ませ、口に含み頭を前後させます。
舌を吸うと、妹はその隙に悟られないようにしたいのか、控えめに
「コク」と唾液を飲み込む音がします。

更に妹の唇全体に吸い付き、舌を入れ、口中を嘗め回しました。
キスだけでもかなり感じるのか、小刻みに体が律動しています。

そこにキスしながら、離していた指で乳首に触れると、
激しく「ビクッ」と体が律動し、口中での舌に妹の歯が、
頬に妹の鼻息が当たりました。
唇を離し、
「お前、ほんとに胸感じるよな・・・」
と言うも、もう返事をすることも出来ず、目をつむり、「はぁ、はぁ」と
口で息をすることで精一杯のようでした。

その表情を見て、また興奮し、片手で頬を軽く叩き、「目、開けて」と言いました。
妹は「ん」と言って目を開けると、正面からお互いの目が合いました。
「・・・どう?気持ちいい?」
「・・・うん、割と気持ち・・」
と言い終わらないうちに乳首をつまむと、
目を合わせたまま、「ふっ」と妹が痙攣します。
「目、そらすなよ」と言い、片手で妹の胸を弄びました。
胸全体から乳輪、そして、小さな乳首を。
感じている無様な姿を見せまいと目を合わせ、唇を引き締めているのですが、
体の律動は隠す事が出来ず、「ふっ」「っつ」と言う、声と息が漏れてしまいます。
目を合わせたままのその表情が何かを訴えているようで興奮してきて、体をずらすと次は胸を中心に攻めました。

すぐには触れずに、正面から妹の小さな胸をじっくり見ています。
妹は目を閉じて、愛撫を待っている状態です。
ゆっくり頭を寄せ、片方の乳首に唇をあと1センチ位に近づけました。
乳首に私の息がかかるだけで、体が反応しています。
「チロ」と舐めると、それだけで、「ビクッ!」こちらが驚くほど体が反応し、「くうっ」と声を出しました。
そのまま、小さな乳輪に舌を這わせ、乳首を口に含みました。
「はぐっ!」「くっ!」声が漏れます。

エスカレートしてきて、片手で乳首をいじり、舌で片方の乳首を攻めたてると、何度も律動しました。
声が漏れるのが恥ずかしいのか、人差し指の甲を噛んで自分の声を抑えているのに
気づくと、私は自分の親指を口に含み、たっぷり唾液を付けて、
「しゃぶれ」と妹の口に親指を入れました。
親指で口中をまさぐりながら、乳首に舌を這わせると、「むっ!」「ふっ!」と声を漏らします。
堪らなくなった私は、妹に覆いかぶさりました。顔を近づけて、親指を抜くと、またディープキスしました。
今度は乳首をいじらずに顎をかかえ、人工呼吸のような体勢にして深いキスをしました。
唾液を流し込むと素直に飲み込む妹・・・。
と、体をずらした瞬間、股間が妹の膝に当たり、擦れました。
「ぐっ!」瞬間、突然私は、いってしまいました・・・。
・・・彼女とやっていてもキスだけでというのは初めてです。しかし、妹には気づかれていません。
急速に冷めてくる頭・・・。

「ふぅ・・・」と言うと私は冷静さを装いながら、体を離しました。
「まあ、こんな感じだな」
「うん・・・」
「・・・どうだった?」
「・・・うーん、よくわかんない」
「でも、気持ちよかっただろ?」
「うん・・・、まあ」
「・・・素直じゃないな、お前」
「・・・・」
「とりあえず、今日はこんなとこでな」
「うん」
「でもさ」
「何?」
「お前、ホント感じやすいよな」
「・・・よくわかんないよ」

「体も凄い綺麗だよ」
「そうかな」
「うん」
「・・・・」
「・・・なんてゆーか、まあ、練習と思ってさ、また今度しよか?」
「・・・うん、まあ、気が向いたらね」
「そうだな」
「・・・またシャワー浴びてこなきゃ」
「俺も後で入るから先使えよ」
「うん」

とまあ、こんな感じで初回は終了したわけです。
妹がシャワーに行った後、すぐにジーンズを脱いで下着を替えましたが、
かつて無いほど大量に出ていて驚きました。
妹は女としてみてもかなり可愛いのですが、やはり背徳感が
興奮を助長させてのだと思います。
というわけで、後日「練習」は続きまして。
最後まで行ったのは3回目です。

兄弟・姉妹とのエッチ実体験を明るく語るスレ9




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