萌え体験談

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純愛・恋愛

混浴にきた女三人

本当に今日起きたホットな話なのだが、
今日、何となく彼女と日帰りの温泉に出かけた。
行った所は全国的に有名な温泉地で
じゃらんとかでトップ5に入るようなところ。

温泉地でフラフラ歩いて
何となくあった旅館をのぞいて
温泉だけでもOKということで
そこに入ることにした。

一階は混浴で二階は女湯。
だからといって混浴という文字の横に

混浴(男湯)

というふうになってたものだから
オレは特に期待せずに待ち合わせをして
温泉にむかった。

いい露天風呂でいい気分で入っていたのだが
奥の温泉にむかうと
たぶんカップルだろう。
バスタオルをグルグル巻きにした女と男。
「あーまぁカップルならありえるか」と思いながら
邪魔になると思ってまた、元のとこに。

旅行で来たのか数人の韓国人がうるさいなぁと思いながら
ゆっくりとつかってると
何と女三人が入ってきた!

しかもバスタオルグルグル巻きではなくて
普通のタオルで前を隠してるだけ。
三人は「キャー」といいながら
奥の方へ小走り。

感じは20代前半ぐらい。
まさかほんとにくるとは思っていなかったが
さすがに男が数人いるこっちには来ないだろうと思い
またのんびりしてたが
3人中2人がなんとまた小走りでこっちにきた!
二人ともお尻はプリンプリン。

で、隅っこのほうに入ったのだが
何とこの子達はえらいね?。
タオルは湯船にはつけずにちゃんと置いて入る。
ただ、どうしても湯気が邪魔だし
温泉につかってるから見えないんだよね。

まぁしっかり見てたけど
全然大事なとこは見えず。
ただ、女たちはそれをわかってるのか
とても楽しそうにはしゃいでた。
むしろ男の方が緊張してたね。
ほんとに来るんだなぁみたいな感じで。

いつまでたっても見えないので
体を洗いにいこうと思って奥にオレはいったのだが
実は3人中1人が頭を洗っていたのだ。
オレは最初気付かず隣へ座って
何となく横に目をやったら
小ぶりのオッパイが見えて思わず立ち上がってしまったw
女の子は気付いて胸に手をやったが
オレはびっくりで直視しちゃいましたよ。

女の子は恥ずかしかったのか
頭をすぐに洗い流すと友達のところへ。
オレは半勃起でしたw

その後オレも女の子達がいる方に戻ったのだが
女の子は特に動きはなし。
オレも彼女と着てる手前
普段、早風呂のオレが長くてもあれだなと思い
諦めてあがることにした。

ただ、それだけじゃ何か物足りないと思ったので
何かやってやろうと思っていた。
女の子がいた隅っこは
入り口に近いところだったので
入り口手前でタオルを絞って体を拭くことに。
ただ、もちろん半勃起のチンポは女の子にむけて。

なるべく長めに拭いて女の子を見てたのだが
1人がガン見してたのでこいつはエロいなと思った。

上がって頭などを乾かしイスに座って彼女へメール。
すると今上がって髪を乾かしたりするから
もうちょっとと返ってきたので
オレはそのまま座っていた。

すると女3人があがってきて隅っこで着替え始めた。
さすがにあの格好で風呂に入ると
恥ずかしさが麻痺してくるんだろうな。
大事な部分はあまりみえなかったが
パンツとかブラとかはモロだった。

いいもの見れたなぁと思って彼女と待ち合わせの場所にむかった。
連休だったから若い子もきてたんだろうなぁ。
今度は友達とこよう。

勇者で寝取られ


 魔王が復活し、世界に破滅の危機が訪れた。
 預言者によれば、伝説の剣を引き抜いた者が勇者となって魔王を倒し世界を救うだろうとのことであった。
 伝説の剣が突き刺さった岩に連日人が押し寄せた。
 そして、ついに引き抜いた者が現れた。
 モンスター退治を生業としている孤児院出身の若い青年だった。
 彼は勇者としての力に目覚め、王様に魔王を倒すよう命じられると、仕事仲間である戦士と女僧侶と共に旅立っていった。

 三人は同じ孤児院で育った。
 手の付けられない腕白坊主であった戦士が孤児院の子供達を引き連れ回して毎日遊んでいた。
 勇者と女僧侶もその中にいて、年も一緒なために三人は特に仲が良かった。
 成人近くなると、危険だが金になる魔物退治の仕事をしよう、と、戦士は勇者に持ちかけ、意気投合して握手を交わした。
 そこに教会で修業した女僧侶も加わり、三人はパーティーを組んだのだった。
 その頃になると、素直で明るく、また平民にしておくのは惜しいほど美しく成長した女僧侶に、男二人は仄かな恋心を抱いていた。
 だが、お互い抜け駆けはまだ無しと勇者と戦士は約束を結んで、三人で日々の冒険を楽しんでいた。

 彼らの存在を嗅ぎ付けた魔物どもを返り討ちにしていきながら旅は進んだ。
 途中、魔王の玉座に近づくには四天王が持つ宝玉が必要と知り、苦心して四天王を倒しながら宝玉を集めていった。
 魔王直属の四天王とその配下のモンスター達は手強く、三人は何度も危機に陥ったが、
 息のあったコンビネーションで乗り越えてゆき、一歩、また一歩と着実に魔王に近づいていった。
 だが、ついには戦士が深い傷を負ってしまった。
 何とかモンスターのいない場所にある小屋まで逃げ込めたが、いつ死んでもおかしくない怪我の具合であった。
 女僧侶の懸命の治癒呪文で、辛くも戦士は一命を取り留めた。しかし、いつまた悪化するか予断を許さず、
 完全に癒えるには何ヶ月も必要という状態であった。
 勇者は決断し、戦士と看病の女僧侶を残して一人で出発した。
 独りの戦いは過酷を極めた。伝説のアイテムと勇者の力で何とか前進した。回復アイテムを大量に買い漁って惜しみなく使いまくり、
 剣技や魔法を磨きに磨いて凶悪なレベルのモンスターでも楽に倒せるほどになると、単身魔王の城へ乗り込んだ。
 そして、城中をモンスターの返り血で染めながら、ついに魔王と対峙した。
 魔王はたった一人で来た勇者を嘲笑い、仲間を欠いたお前が我に勝てる道理はない、ここで死ぬ運命だとのたまいながら襲いかかってきた。
 城が崩壊するほどの死闘の末、勇者はついに魔王を打ち破った。
 世界に光が戻った瞬間であった。
 しかし、息絶える直前、魔王は最後に言った。
「我を倒した喜びを仲間と分かち合えなくて残念だったな、勇者よ……行ってみるといいぞ、戦友の元へ——」

 魔王に言われずとも、勇者がまず向かったのは、戦士と女僧侶を置いてきた小屋であった。
 二人ともどれだけ喜んでくれるだろうか。
 戦士と酒を酌み交わそう。女僧侶が嬉し泣きしたらその雫を拭って頭を撫でてやろう。
 万感胸に迫りながら勇者は扉を開けた。
「やったぞ、ついに魔王を——」
 そこには、病床の上で肌を重ねている二人の姿があった。
 ベッドに横たわる戦士にまたがりながら腰を振り、甘く震える声で喘いでいた女僧侶は、
 後ろを振り返ると驚愕に目を見開いてバッと戦士から離れ、ベッドの隅に縮こまった。
 毛布でからだを隠す直前に見えたその陰部は、戦士が放った精でぬらぬらと白くまみれていた。
「……なにしてるの……?」
「ゆ、勇者……こ、これはその……」
 まだ動けないらしい戦士が、わずかに上体を起こしてしどろもどろに言い訳しようとする。
「……いつから? もしかして前から……?」
「い、いや……」
「え、なに、二人きりになってからなの?」
 気まずい沈黙。
「へえ……ボクが独りで出て行った後、君達はボクのことなんか忘れて、こうして楽しくセックスしていたんだ」
「違うわ勇者、戦士がここまで快復したのはつい最近のことで——」
 叫ぶように反論する女僧侶。
「快復したからセックス始めたんだ」
 勇者の声はあくまでも冷たかった。
「ち、違うの……」
「どう違うの? 何が違うんだい?」
「わ、私……必死に看病しているうちに、彼が好きになっちゃって……彼も私が好きだって…………だから…………」
「あー、ありそうな話だね。ボクたちは危ない橋を渡ってきた仲だもんね。
 でもさ、一人で魔王を倒す旅がどれだけ大変だったか分かる?」
 凍りつく空気。
「地獄の苦行みたいだったよ。何度も死にかけた。いや、勇者の力と伝説のアイテムがなけりゃとっくに死んでたかな。
 一人だから無茶苦茶強くならないといけないって、無茶苦茶モンスター殺しまくったよ。どっちが化け物かわからないぐらいね。
 体力を回復するために無茶苦茶薬草食べまくった。限界でも無理に薬草を喉に詰め込んで、
 でもその上でまたさらに食べないといけない、またさらに……。もう薬草は二度と見たくないし、思い出しただけで吐き気がするよ。
 魔王もさ、山のようなドラゴンに変身してさ。自分の城をぶち壊すほど暴れまくって。奴の攻撃より瓦礫の下敷きになって死ぬかと思った。
 死力を尽くしたよ。四天王の最後の一人も単独じゃ辛かった。あの半分影野郎ほとんど剣の攻撃が効かなくて倒すのに半日以上かかった。
 いつ敵の増援が来るかと不安を抱えながらヘトヘトになって何とかやっつけたよ。
 ああ、どれだけ君達の助けが欲しかったことか。くそっ、泣いてなんかないぞ」

「すまない、勇者……本当にすまない…………」
 絞り出すように戦士は言った。
「だが分かってくれ……俺は本当に動けなかったし、何とかなるようになっても、
 こいつひとりだけでお前の後を追わせるわけにはいかなかったんだ……」
「でもセックスしてたんだよね?」
 戦士と女僧侶は痛恨の一撃を受けたように言葉に詰まり、力なく顔を伏せた。
 勇者は視線を合わさない幼馴染み二人の頭部を交互に見やると、それ以上何も言わず勢いよく外に出た。
 少し離れた所で立ちつくしていたが、やがてまた足早に戻ってきた。
「戦士、ボクとの約束は嘘だったのか? ボクとの友情は幻だったのか?」
「……すまん……こいつとずっと一緒に過ごしてるうちに、もう自分の気持ちを抑えられなかったんだ……。
 く、言い訳だな……俺には謝ることしかできない…………」
「潔く謝りさえすればそれで済むのか!」
 勇者はまた外に飛び出し、小屋の前をうろうろ回っていたが、再び戻ってきた。
 彼は二人に指を突きつけた。
「よし、ならもう、これきりにしよう。今までありがとう。
 長い付き合いだったけど、ここで終わりだ。
 ボクはもう、君達を仲間とは思わない。君達にその資格はない。
 ボクはこれから王様のところへ戻って魔王を倒したことを報告するよ。
 ボクの功績は後世に語り継がれるぐらいになるだろうね。
 地位も名誉も財産も想像できないほど与えられるよ、きっと。
 もしかしたら次の王様にだってなれるかも。
 でも、君達はここで終わりだ。君達にはもう何もない。
 ボクを裏切って将来より目先のものに飛びついたんだから、当然だよね。
 これでお別れだ。くそっ、最後に元気な姿が見られて良かったよ。
 今まで本当にありがとう。そしてさようならだ」
 涙を流してうなだれる二人を残し、勇者は荒々しく扉を閉めて小屋を後にした。

 勇者が都に凱旋し、魔王を倒したことが人々にはっきりと知れ渡ると、世界中が喜びに沸いた。
 勇者には最高の爵位や広大な土地、金銀財宝などが与えられ、貴族の仲間入りをし、軍を任せられては様々な武勲をたてた。
 波乱に満ちた冒険の旅の後は、順風満帆の人生がどこまでも広がっていた。
 十数年後には、病に倒れた王様に代わり、若くしてその後継者となる。
 魔王を倒した救世主による統治は諸国万民の諸手を挙げて迎えられ、そこから永きに渡る治世が始まった。

 だが、途中まで彼と共に旅をした仲間の存在は、勇者の叙事詩が作られても初めから無かったようになっていた。

 勇者と別れた後、戦士と女僧侶は結婚して慎ましく暮らし始めたが、いつからか勇者を裏切った者達という噂をされるようになった。
 土地を移り職を変えても、その噂は消えることがなく、初めは親切に接していた人々も、
 次第に彼らを忌避するように遠ざかっていくのだ。戦士はそんな空気の下、どんな仕事をしてもさっぱり上手くいかず長続きしなかった。
 生活は悪くなる一方で、やがて戦士は昼間から酒に溺れるようになり、まともに働かなくなった。
 女僧侶が内職したわずかな金を毟り取っては酒やギャンブルに注ぎ込み、妻や子供達に暴力を振るった。
 借金に追われ、戦士は帰らなくなる日が多くなり、家に残された女僧侶と子供はその日の食事にも困る有り様になった。
 そしてある時ついに、戦士は他に作った女と逐電した。
 孤児育ちである女僧侶に身寄りがあるわけもなく、細腕で働いても子供を養い借金を返済しながら生きていくだけの稼ぎは得られない。
 絶望に暮れ、いっそ子供達と一緒に入水しようかしらと考えているところへ、勇者の家来が近況を訊ねる便りを携えて訪問してきた。
 懐かしい勇者の文面を読みながら、女僧侶は痩せこけた頬に涙を流した。
「まだ気にかけてくれてたんだ……。
 ——勇者様に謝って、事情を話して、助けて貰いましょう」
 その頃の勇者はまだ王座には就いていなかったが、もう既に押しも押されぬ一国の重鎮となっていた。
 王女を妃に迎えて広い城に住まい、多くの家来を抱え、豪勢な暮らしをしていると風の噂に聞いていた。
 女僧侶は藁にもすがる思いで勇者へ会いに行った。
 勇者の住まう城の周りは、彼の名望を慕う人々が集まって大きな街が出来上がり、王都以上に繁栄していた。
 女僧侶が案内されたのは、街外れにある大きな屋敷と広い庭園を備えた別荘だった。
 応接間に通された時、あまりに見事な調度品の数々に女僧侶は目を奪われた。
 別荘でこれなら、城は一体どれほどなのだろう……。
 同時に自分のあまりのみすぼらしい姿に、消えてしまいたい、と恥じ入った。服は汚れとつぎはぎとだらけ、
 蜂蜜を流したようと評された髪はぼさぼさで、肌は青白くほとんど生気がなかった。
(でも、もしかしたら、私もこの栄華を得られたのかも知れないのよね……)
 だがそれは取り返しのつかない過去のことであり、今となっては虚しく、考えてもみじめさが増すだけだった。
 やがて勇者が来た。
 女僧侶はハッと息を呑んだ。勇者は王家の衣装を身にまとい、以前にも増して凛々しく立派な姿になっていた。
 その堂々とした佇まいには威厳すら感じられた。

「ふむ……」
 勇者は女僧侶をジロジロと上から下まで眺め渡した。女僧侶は萎縮し、恥ずかしさに真っ赤になって俯いた。
「会談の前に、まずはさっぱりして着替えてきなさい」
と、勇者は侍女を呼んで女僧侶を任せると、再び引っ込んだ。
 女僧侶は浴室に通され、湯を浴び躰を洗った。上がると貴族の娘が着るような服が用意されていた。
 そうして応接間に戻ると、勇者が先に待っていた。
「やあ、みちがえたね」と、笑みをこぼす勇者。「昔の美しさはまだ失ってないね」
「あ、ありがとうございます……」
「あれ? いつのまに敬語を使うようになったんだい?」
「だって……もう昔とは違うから……」
「ふむ……ま、それもそうか」
と、勇者は女僧侶にソファに座るよう勧めた。
 二人はしばらく昔話に花を咲かせた。話題は尽きなかった。
 勇者は砕けた態度で、過去の事などもう覚えてないといった感じであった。
 頃合いを見て、女僧侶は今の自分の窮状を告白し始めた。戦士が自分と子供を捨てて逃げたこと、
 彼が作った借金で首が回らず生活できないことなどを正直に吐露し、過去の事を謝り、どうか援助をして貰えるよう懇願した。
 勇者は何度も頷き、女僧侶の手に己の手を重ねた。
 歴戦を刻んだ厚くて大きい掌。
 熱いほどに温かかった。
 勇者は何も言わず、ただそうして、女僧侶の瞳を見つめた。
 何かが煮えたぎるように潤んだ眼差しであった。

 夕食は狭い部屋に案内されたが、それは無闇に広い食堂では固くなって食事が喉を通らないだろうという勇者の計らいだった。
 勇者と女僧侶と子供のみで小さなテーブルを囲み、だが次々と運ばれてくる食事はどれも食べたこともない豪勢なものであった。
 目を輝かせて喜ぶ子供達に、女僧侶の表情にも微笑みが浮かんだ。ここ数年なかった、安堵に満たされた時間。
 その夜、勇者が女僧侶のベッドに忍び込んできた。

 子供と別々の寝所をあてがわれた時から薄々予想していた。女僧侶は抗わずに勇者に唇を許し、抱かれた。
 暗澹たる困苦をずっと味わってきた反動だろうか。それともかつては心を触れ合わせ、苦楽を共にした仲だからだろうか。
 久しく忘れていた情熱に彼女の秘肉は潤いを取り戻し、勇者の逞しい男根を迎えると、抑えきれずに声を上げてしまった。
 自分でも驚くほど花園が濡れ、勇者の深く激しい突き入れに夢中になっていってしまう。
 勇者に求められれば求められるほど安心感が広がるようで、いつしか無意識のうちに自分から手足を絡めて密着していた。
 長く続いた貧窮の中で、こんな感覚はどこかに置いてきてしまっていた。
 勇者は女僧侶の中で立て続けに五回も放つと、ようやく満足したように身を離した。
「なんだ、君もまんざらじゃないじゃないか」
と、後ろに手を回しながら言う。女僧侶が彼の背中を引っ掻きまくったのだ。両脇腹にも脚で締められた赤い跡がついていた。
「……言わないで…………」
 女僧侶は肉欲に緩んだ表情ながらも、その目はどこか遠くを見つめているようであった。
 勇者は明くる日からも女僧侶を求めた。一昼夜ベッドから出ない日もあった。まるで生娘のような締まり具合だ、と、勇者は何度も感嘆した。
 勇者の肉棒も世界を救った英雄に恥じぬ逸物で、女僧侶は数え切れないほどの絶頂を堪能してしまった。
 王侯貴族の暮らし。働くことなく、食べる物にも着る物にもまったく困らない夢のような生活。
 幼馴染みであり、どれほど気を許して支えてきたかわからない存在であり、一人で世界を救った勇者という男。
 子供には健康と笑顔が戻り、女僧侶も生活疲れが日に日に消えてかつての美貌を取り戻し、肉付きも良くなっていった。
 ある夜、溶け合ってしまうような一戦を終えた後、勇者は女僧侶に言った。
「このままずっとここにいろ。オレのものになれ」
 勇者の腕の中で、女僧侶は素直に頷いた。妾扱いだったが、文句があるはずもなかった。
 その日から様々な奉仕や貴族でしか味わえない快楽を覚えてゆき、開発調教され、女僧侶は身も心も淫らに変わっていった。

 女僧侶はやがて勇者の子供を産み、そろそろ次の子を孕んでもおかしくないという頃、かつての夫であった戦士から手紙が届いた。
『俺が悪かった、許してくれ。まだ愛している、昔のように手を取り合ってやり直そう』
 悩んだ末、勇者にこのことを打ち明けた。
 勇者はニヤリと笑うと、その場で女僧侶を裸に剥いた。
 理性を奪うほど激しく抱き、奉仕させ、辱めを与え、何度も昇天させながら、勇者は彼女の耳元で囁いた。
「会ってこいよ。判断はお前に任せる」
「わ、わかりましたぁ……♥」
 女僧侶はアヘ顔で答えた。

 都の郊外にある森の空き小屋で対面した時、互いにアッと声を出して驚くほど両者は変わっていた。
 戦士はかつての筋肉の鎧は見る影もなく、贅肉だらけのだらしない体型になっていた。
 上背は相変わらずだが、でっぷりと突き出た腹、アルコールが染み込んだ赤ら顔。
 逃げ出した時より粗末な服装をしており、人の機嫌を窺うような落ち着きない目つきであった。
 一方、女僧侶はどこを取っても女盛りに磨かれて艶めき、髪はよく手入れされて流行の形と帽子を被り、
 並の富豪では手も届かない婦人服と日傘、宝石のちりばめられた装飾品などを身に付けていた。
 どちらも元の職業など到底想像できなかった。
 最初、二人は気まずそうにそわそわしていたが、やがて戦士から切り出した。
「子供達はどうしてる? 元気か?」
「え、ええ。勇者様が教師までつけて教育してくださってるわ」
「そうか、それは凄いな……ん、勇者様だと?」
「今はそう呼んでるの。もう身分が違うしね……」
「そうか……お前はどうなんだ?」
「見てのとおりよ」
「なるほどな、麗しくて眩しいぐらいだ。あいつに養われてるのか」
「そうよ。路頭に迷う寸前、彼が救いの手を差し伸べてくれたの」
「フン、調子がいいな。お別れだと言っておきながら、女は拾ったわけか」
「あなたにそんなこと言う資格があるの?」
 戦士は顔を逸らした。
「う……す、すまなかった……いきなり居なくなって悪かった。謝るよ……。
 あの頃は何もかも上手くいかなくて、俺ぁどうにかしてたんだ。どこへ行っても悪い噂を立てられて、俺は、俺は……」
「あなた……」
 その苦しみは女僧侶にも痛いほどわかった。彼女もまた、近所の目が常に冷たいものだったからだ。
「た、確かにあいつの気持ちを裏切ったかもしれねえがよ。途中までは文句なく仲間だったよな、俺ら。
 別に魔王に荷担してあいつを殺そうとしたとかいうワケじゃねえんだ。
 それなのに、なんでここまでの目に遭うかわからねえよ……。
 くそ、ヤッてる最中にさえあいつが帰って来なければ……」
 戦士は視線を落とし粘ついた声でぶちぶちと言葉を連ねていたが、
 やがて女僧侶の半眼に気付いたように、一旦止めてフウと息を吐き、肩をゆすった。

「……今は何とか食いつないでるよ。酒の飲み過ぎで躰を壊しちまってご覧の有り様だが、
 こんなオレにも仕事を斡旋してくれる親切なヤツがいてな。その紹介で、最近コッチに越してきたんだ。
 ここの街はアイツのおかげで人が集まって仕事にあぶれなくていい。貧民街だがちゃんと屋根のある家に住んでる。
 荷運びや教会の雑用をしたりしてるよ。俺達が育ったような下町の寂れた教会だぜ、ハハ……。
 ……それに、ささやかだが貯金もできてきたんだ」
「そう……お酒は?」
「あ、ああ、前ほどは飲んでない。……やめようとは思ったんだが、やっぱり躰がやめさせてくれなくてね。
 だが今じゃもう嗜む程度さ、支障はない。さっきも言ったろ、貯金ができてるって。
 だ、だから、その……な? やり直さないか? 昔のことは悪かった。謝るよ。俺にはお前が必要なんだ」
「……一緒に逃げた女(ひと)は?」
「あんなアバズレとはとっくに別れたさ。今は独りだ。
 なあ、ここでなら俺達はまたやり直せる。まっとうな生活が送れる。
 俺とお前と子供達で、小さくても幸せな家庭を作ろう」
 戦士はそれきり黙って、女僧侶の返事を待った。
 女僧侶の唇や瞼が時折ピクピクと動き、何かを発しようとはしている。だが、なかなか開く気配はなかった。
 戦士はおそるおそる言った。
「……お、お前さ、もしかしたら、ひょっとして——」
「そうよ」女僧侶は顔を背けた。「私はもう、勇者様のものなの」
「!!——あいつに抱かれたのか……!」
「……ええ」
「ど、どれぐらいだ」
「もう数え切れないぐらいよ……」
「どうし——いや、言うまでもねえか」
 戦士は首を振った。
「あいつもお前のこと好きだったからな……そりゃそうだよな、ハハ……。
 ……どうせお前もあいつの気持ちには気付いてたんだろ?」
 女僧侶は答えなかった。

「ち、ちなみによ……どんな風に抱かれてるんだ。どんな体位が好きなんだあいつは?」
 女僧侶は顔を戻し、蔑むような視線を戦士に送った。
 好色そうな表情。
「……そんなこと聞きたいの?」
「あ、ああ、気になるじゃねえかよ。お偉くなったお方の下半身はよ。
 アッチも勇者様気取りなのか? ウハハ」
「あなたとなんか比べものにならないわよ」
と、女僧侶は思わず言い返した。
「もう凄いんだから……いつも五、六回は求めてくるわ。死んじゃうって叫んじゃうぐらい愛してくれるの」
 下卑た笑みが消え、ぐうと詰まる戦士。
「そ、そんなの俺の時だって言ってたじゃねえかよう」
「レベルが違うのよ」
 女僧侶はさらに畳み掛けるように言った。
「アッチも歴戦よ。魔王をたった一人で倒した勇者様よ。並の男なんてまるで勝負にならないわ。
 彼の逞しいチンポでおまんこズポズポされると、もうすっごく気持ちよくて泣いちゃうぐらい蕩けてしまうの。
 おまんこだけじゃない。お口も、後ろの穴も、おっぱいも、何もかも。どこもあの人用に開発されちゃってるわ。
 それにね、その気になれば一日中私を抱くの。知ってる? 本当に起きてから寝るまでセックスだけするのよ。
 子供の面倒は召使いがみてくれるし、食事も運んできてくれるから、何も気にすることがないのよ。
 朝から晩まで裸のまま、欲望の赴くままにお互いを求め合うの。私も勇者様もケダモノみたいになって、
 もう一日中オマンコのことしか考えられなくなって、でも大抵先にへばるのは私で、泣いて許しを乞うんだから。
 それでもやめてくれなくて、狂っちゃうほど全身オマンコ漬けになるのよ。
 でもやっぱり一番は勇者様と愛し合いながら中出しセックス! あなたの雑な愛撫とは比べものにならないわ。
 私を大事にしてくれて、知り尽くして、本当に愛してくれてるから。私もいっぱい愛し返すの。
 あの人にメロメロにされて、メロメロにして、熱い精液を子宮に浴びたら溶けちゃうぐらい気持ちいいの、
 それだけでまた逝っちゃうの」
「も、もうやめてくれ。俺が悪かった」
 戦士は耳を塞いで身悶えた。

 女僧侶は騰がった呼吸を整えると、ため息をついた。
「……ハァ、なんであなたなんかと結婚しちゃったのかしら……。
 初めから彼を選んでおけば、そうすれば私は今頃……」
 これには戦士はカッとなって女僧侶を睨め付けた。
「おい、何を言ってやがる。元はと言えば、お前から誘って来たんだぞ。物欲しそうな目をしてよ。
 キスを済ませた数日後にはもうその口で俺のチンポをしゃぶってたじゃねえか。
 そうか、あの頃からとんだ淫乱女だったんだな。僧侶が聞いて呆れるぜ」
「なによ! あなたが私を好きだって言うから、愛してるって言うから、あなたの性処理を手伝ってあげたのよ!?
 躰が動かなせないから、下の面倒から何から何まで全部私がやって!
 それなのに私と子供を捨てて逃げたのはあなたでしょ!?」
「お前の濡れっぷり乱れっぷりは他の女の比じゃなかったぜ。情が深いと言や聞こえはいいが、
 娼婦も顔負けの男狂いだ。さっきの話しぶりもそうだ、この雌豚女!」
「なによこのクズ、粗チン! あなたが聞きたいって言うから事実を教えてあげたのよ!
 子供の頃からなんにも変わってないわ、悪い悪いって言ってるけど上辺だけ!
 本当に自分が悪いとは考えてない! あなたは肝心な時には逃げる人! 自分が一番かわいいのよ!
 もし本物の責任感があったら、せめて約束ぐらいは守るでしょ!? 親友の約束は守るでしょ!?
 なんで私を抱いたのよ!?
 なんで、私を捨てたのよ……!
 なんで、なんで、どこまでも一緒に連れてってくれなかったのよ……!」
「い、いいように好き放題言ってるがな、お前も同罪なんだぞ」
 脂汗を額に浮かべながら戦士は苦しそうに言った。
「お、俺だけが悪いわけじゃないのは確かだろ……。
 抱いた? まるでお前は俺の意志に従っただけみたいな言い草だな。
 お前は同意したんだ。拒まなかったんだ。俺を選んだんだ。
 どう言い繕おうとも、その事実から逃れられはしないぞ」
「だからそれが気の迷いだったのよっ!」
「なんだとっ!」

 戦士は拳を振り上げて女僧侶に迫った。
 女僧侶は怯えたようにその場にしゃがみ込み、腕でかばった。「やめて!」
 戦士はハッとして立ち止まった。
「す、すまん…………
 こんなことをするつもりじゃ…………」
 戦士はがっくりと肩を落とした。
 今度は彼が溜め息をついた。
「……なんとなくそうだとは思ってたよ……まあ、そうだろうな…………」
 再び沈黙が降りた。
 興奮した空気が再び冷えていく。
「……ねえ、彼に頼んでもっとマシな給金が貰える職に就かない? 私からも彼にお願いするわ」
 戦士は首を振った。
「俺も男だ。こんな姿であいつと会いたくはねえ。
 ——もう、あいつとは終わってんだよ…………」
「…………」
「……どうして……こうなっちまったんだろうなあ……」
 戦士は遠い目をした。
「私にもわからないわ…………」
「もうあの頃には……戻れないのか」
「……それは三人で冒険していた頃? それとも、結婚したばかりの頃?」
 戦士はクッと頬を歪ませたが、すぐにその笑みは消えた。
「どっちも戻りてえな……でも一番戻りたいとすれば……三人で遊んでいたあの頃かな…………」
 いつしか二人の頬に熱いものが伝っていた。

「おまえ、あいつのところに帰るのか」
「……ごめんなさい……もう……あなたのところには戻れそうにないわ」
「……そうか。
 ……子供達が俺のことを訊ねたら、無事でやってるとだけ伝えてくれ」
「ええ、あなた……いえ、戦士さんもお元気でね……」
「……おまえもな……」
「さっきは酷いこと言ってごめんなさい……」
「ああ……」
 涙を流しながらそう話し合うと、後は交わす言葉もなく、無言で別々に空き小屋を後にした。
 その後、もう二度と会うことはなかった。

 二人の様子を探りに行かせていた召使いの報告を聞くと、勇者はご苦労と労って下がらせた。
 窓辺に立ちながら美酒を注いだ杯を揺らし、独りごちた。
「仕組ませてもらったよ。お前達のあらぬ噂を流して追い詰めたのも、
 女僧侶が十分に堕ちてから戦士をここにおびき寄せて存在を知らせたのも、すべてはオレの仕業だ。
 だが、魔王を討ち滅ぼすほどの力を持つ俺の逆鱗に触れて、平穏無事な人生を歩めるわけもないだろう?
 男は社会の底辺を這いずるように生き、女は良い暮らしを得たその実、奴隷同然の慰み者。
 仲間を裏切り、使命を忘れ、将来より目先のものに飛びついた愚か者達の結末がこれさ。
 本当は殺してやろうとも考えたんだが、幼い頃からの腐れ縁を死まで追い詰めたら、後味が悪すぎるからな。
 まあこれで一応の気持ちの区切りはついたし、復讐はこれぐらいにしといてやるよ…………」
 外から馬のいななきが聞こえてきた。女僧侶を乗せた馬車が帰ってきたのだろう。
 勇者は口端を歪め、杯を置いた。
「早いな、旧交を温めもしなかったか……それがあいつとおまえの選択ということか。そうか。
 ならせめて温情を与えてやるか。アイツも多少は人生が楽しめるよう取り計らってやろう。
 人間、生活さえ安定すれば、それまでの不運や悲しみなど夢のように忘れてしまうものだしな。
 女僧侶、お前にもたっぷりと褒美をやるぞ、フフフ……」
 次はどんな調教をしてやろうかと頭を巡らせながら、勇者は股間を熱く滾らせ、女が戻ってくるのを楽しみに待つのであった。

 勇者が天寿を全うして王都で一番高い場所に埋葬された時、最も愛されたという寵妾の墓は近くになかった。
 また武功第一と称され勇者の右腕として歴史に名を記した将軍が、その日を境に職を辞して姿を消した。
 ただ、勇者の出身地として有名になった街の教会の墓地に、小さくも立派な墓が三ついつまでも仲良く並んでいたという。

(おしまい)

会社で僕に惚れてる子をおもちゃに3

まいはあれから素直に病院に行ってピルを処方してもらってた。
毎日会社で飲むところを見てる。
僕の会社はそんなに社員は多くないんだけど自社ビルで資材とか在庫とか
保管するところがあって目を盗めるところはたくさんある。
そこでまいがピルを飲むところを確認した。

いつか会社で犯してやろうと思うが、まだそこまでの度胸は無かった。
その前にやってみたいことがあった。
道具を使っておかしくなるまで責めることだ。

まいをおもちゃにする前に不安に思ってたことがあった。
それはまいとセックスしてまいに情が移ったり、彼女とのセックスよりまいとのセックスがよくなったりしないかってこと。
まぁそれは杞憂だった。
まいと2度そういうことになったけど別に特にまいに対して情とかそういうのはなかったし、彼女とのセックスも普通にできた。
まいとのことはいわば完全に風俗みたいなもんで特に心が動かされるとかそういうのは無かった。

でも変化が無かったわけじゃない。
僕の眠ってた嗜虐心が目を覚ましてw今まで彼女にはしてなかったプレイなんかを試してみたくなった。
てかみんなもそういうのはあると思うんだよね。
AVとかでしてみたいプレイとか。
野外プレイとか複数プレイとか
飲ませたいとか、最悪フェラしてくれないとか。
AVとか風俗ってそういう彼女とか嫁で発散できない性欲を発散させるところだと思うんだけど、
僕の場合もっといいおもちゃを手に入れたんだよね。

まいとのやりとりはなかなか僕には楽しかった。
まいはなんとしても僕とのセックスの証拠を残したい
僕は絶対に証拠を残したくない
いわば絶対に隙を見せられない騙し合いなわけで
なんかそれが僕の刺激になって実際のセックス並に興奮した。
まいがあんまり頭がよくないから僕もなんとか対応できてた。
それにまいが懲りないというか、同情の余地の無いずうずうしい子なので
僕も気兼ねなく彼女に接することができる。

仕事中なんかも次はどうしようか考えるようになった。
実際まいは社内にいるわけだし、嫌でも目に入ってくるんでエロい妄想も現実感がある。
でも今までそんなプレイもしたことなかったし、具体的にどうしていいのかわかんなかった。
だからこういうのやこういうのとかこういうのとか見て
【↑宣伝ですw】
自分の中の嗜虐心を具体的に形にしていった。

ここ数日で始まった、ピルを飲ませる毎日の儀式wのときのまいの予定を聞く。
こういうときに毎回うれしそうにするのは演技なのか天然なのか学習能力がないのか。
全くかわいいなぁ・・・って思えないのはこの子の怖いところを知ってるからだろうなw
まぁ予定っていってもまいには当然彼氏もいないんで特に予定とかはないのはわかってるんだけどねw

次の休みの前の日、会社が終わって僕は来たこともない路線の、終点でも無ければ急行や特急も止まらない何もない駅に車で来た。
あらかじめ会社の管理部のサーバーで全社員の家とそこから利用するだろう路線を調べ、誰にもかぶらない路線を選んだ。
まいにもその駅に来いとしか伝えていない。
僕は少し離れた駐車場に車を止め、まいが来る時間駅を遠くから隠れて見張ってた。
まいが誰か会社の人間と来るかもしれない。
僕は自分の無駄に警戒しすぎなところにおかしくなったが、まいには警戒してしすぎることはないと言い聞かせた。

しばらく待ってるとまいが何人かの乗客と降りてきた。
マイナーな路線のしかもターミナルもない駅なので駅前にコンビニすらない。
客待ちのタクシーも止まってないくらいだ。
まいは周りを見渡すと不安そうにしながら僕に電話する。
周りの人間はみんなすぐに散らばってまい一人になる。
僕はわざと電話に出ない。
まいは不安そうにキョロキョロしてまた駅に戻る。せめて明るいところがいいんだろう。
一度切れてまた電話がかかってくる。
僕はようやく電話に出て、まいに近くのコンビニまで来るように指示する。
「暗いし人いなくて怖い!」と隠れてる僕にまで直接声が聞こえるくらい大声で嫌がったが、僕は電話を切ると携帯の電源も切った。

まいは何度も携帯をかけメールも打ってるみたいだったけど、そのうち諦めてキョロキョロしながら僕が指定した場所へ向かった。僕はあとから気づかれないようについていった。

ここまでしたのは、彼女が誰か連れてきてないか確認するためだった。
あれだけ不安そうなのに一人で行くってことは、誰も連れがいないってことだ。
僕はしばらく見届けると駐車場へ行って車を出してコンビニへ向かった。

まいはコンビニの前でボーッと立ってた。
コンビニに着いたら電話すりゃいいのにって思ったけど、そのときに携帯の電源切ってたの思い出したw
まいは僕の車を見つけると本当に泣きそうになりながら車に駆け寄ってきた。
僕は山でまいを犯したときときを思い出してちょっと笑った。

まいは半泣きになりながら僕の車の窓を叩いた。
こういうとこ無神経だよなぁ・・・とか思いながらドアロックを外す。
まい「ひどい!ひどいです!すごく怖かったし!なんでこんな田舎に!」
僕「いいから乗れよ」
わめくまいを乗せてちょっとだけ上機嫌な僕は車を出した。

まいには何も言ってなかったが今日は買い物の日だ。
実はそんな大した買い物じゃない。
まいを道具で陵辱するために色々買いに行くだけだ。
僕はまいに「欲しいものがあるんだけど・・・」というとまいは助手席で目を輝かせて
まい「え!?なんですか!?なんでも言ってください!」
と本当にうれしそうに言った。
こいつが僕を好きっていうのは本当なんだなぁ・・・と一瞬良心が痛んだが、まいには決して隙は見せてはいけないとまた自分に言い聞かせた。

まい「財布ですか?カバンですか?山田さんならなんでも似合いますよね!」
僕「買ってくれるの?」
まい「はい!あんまり高いのは無理ですけど、あたしそんなにお金つかわないんで結構貯金あります!」
本当これで性格が普通ならちゃんとモテるのになぁ・・・と心底思った。

そこからあまり距離はなく、目的地にはあっという間に着いた。
目的地は深夜も営業してるエロDVD売ってる店で、アダルトグッズが豊富にあるのはネットで調査済だった。
まい「DVD・・・ですか?でもなんかちょっと変な雰囲気ですよね・・・?」
さすがにエロ専門店だと感づいたみたいだ。
てかまぁ普通気づくしなw
僕は黙って店内に入る。
まいもあわててついてくる。
今日はさすがにヒールじゃなかったwちょっとおかしかったw

店内入り口はさすがに普通のDVDとか置いてた。
1Fが駐車場、2?4Fが店内の大きな店舗だけに入り口のダミーwもそれなりに広くて品揃えもよかった。
まいはドラマかなんかのDVDを見ようとしてたけど、僕は無視して大きく「18歳未満禁止」と書かれたのれんをくぐっていった。
まいは僕に何か声をかけようとしたが僕は一切振り返ることなく入っていった。

僕の目当ては4Fのアダルトグッズだった。
エスカレーターで4Fに来たころに僕の携帯が鳴った。
まいだった。
まい「今どこにいるんですか?」
どこかじゃねぇよw奥に入ってくの見たじゃんw
僕「4F」
まい「どうやって行くんですか」
僕「のれんくぐってエスカレーター」
まい「そんなとこ行けるわけないじゃないですか」
僕「じゃあ帰れば?」

僕は携帯を切って電源も切った。
僕の目当ては色々あった。
一応ネットで調べはしてたものの、アダルトグッズの値段の高さにちょっと驚いた。
まぁ金出すのは僕じゃないし、と思ってたら顔を真っ赤にしたまいが小走りで僕に駆け寄ってきて僕にしがみつき、小声で言った。
まい「ひどいです!こんな・・・恥ずかしいところで・・・!」
僕「だってお前に使うのを買いに来たんだぜ?」
僕はわざと大きな声で言った。
まいはハッという顔をしてあわてて僕の口の辺りをふさごうとする。
アダルトグッズのコーナーは残念ながらあまり人がいなかった。

僕「お前買ってくれるっつったじゃん」
まい「こういうのは無理です!プレゼントじゃないじゃないですか!」
僕は少し大きめで、まいは聞こえるか聞こえないかの声で話してる。
わざと人がいるフロアへ移動しながら話す。
僕についてくるしかないまいは黙ってしがみついてついてくる。
アダルトグッズがTENGAとかオナニー用のグッズばかりになり、DVDとかが多くなってきた。
まわりに人が多くなってきて僕にも変な優越感みたいなのがでてきた。

僕「お前にリモコンバイブとか使ったり、縄でしばったりしてみたいんだよね」
まい「そんなこと大声で言わないでください!恥ずかしいじゃないですか」
僕「そういやお前がイッたとこ見たことないよな」
まい「ちょ!!やめて!ほんとやめて!」
僕「お前イクの?ちゃんとイケるの?」
まい「ほんとごめんなさい、もうやめて・・・」
僕にしがみついて半泣きになってる。
多分まいにはこういう性癖はないんだろう。
でも僕は楽しかった。

僕「イクの!?イケないの!?」
まい「・・・」
僕はDVDを見ながら言った。
周りの人気が引いていく。まいがかわいいのに気づいて何人かがチラチラ見に来てる。
僕「イケないの?どっち?」
まい「・・・イッたことは・・・あります・・・」
僕「あ?聞こえない」
まい「イッたことあります!」
恥ずかしさの限界だったのか、完全に目が泳いでる。
僕はまいの手を引いてアダルトグッズコーナーへ戻った。

僕が色々、割と真剣にwグッズを物色してる間、まいは恥ずかしさが限界に達したのかうつむくこともなく、泳いだ目でビクビクしながら周りをキョロキョロ見回してた。
僕はその中から使うかどうかわかんないものも含めてグッズを決めてカゴをまいに渡した。
まいは目を丸くしてものすごくあわてた様子だった。
まい「ど、どど、どうするんですかこれ!?」
僕「買ってくれるんだろ?お前」
まい「いや、ちょ、そんな、無理です、無理!」
僕「無理じゃねぇよ、買うつったじゃん。ウソついたのかよ」
まい「ウソじゃないけどこういうのは無理です!」

僕「じゃぁお前置いて帰るわ。商品元に戻しとけ」
そう言って僕は足早に立ち去った。
まいは商品をどうしていいかわからず、とりあえずカゴをかかえて僕についてくる。
僕は黙って階段を降り、出口へ向かう。
まいは僕に色々話しかけてくるが僕は無視してレジを通る。
まいはカゴを持ってるため、店員に声をかけられレジで止まってる。
僕は店を出て駐車場に出ると少し小走りで車へ向かった。
僕が車に乗ってエンジンをかけたときにまいが全力で走ってきたw
もう何度目だよこの映像wとか思いながら僕は車を出す。
ドア越しに「買います!買いますから待って!!」とまいの絶叫が聞こえてきた。
僕は無視して車を出した。

僕はさっきのコンビニに行ってタバコを買い、泣きながらローターとか買ってるまいの姿を想像して一人で来るまでニヤニヤしてた。
携帯の電源を入れるとすぐにまいから着信がきた。
まい「もしもし!切らないで!買いました!どこですか!」
一気にまくしたてるようにまいが叫んだ。
さすがに耐えられなくなって僕はプッと吹き出した。
僕「本当に買ったんだろうな」
まい「買いました、買いましたから迎えに来てください!ごめんなさい!ごめんなさいぃぃ!」
僕「全部でいくらだった?」
まい「え?あ・・・あの・・・」
僕は携帯を切った。

携帯はずっと震え続けてたが、無視してるとそのうち止まり、またしばらくすると鳴り出した。
まい「あの・・・うっ・・・てんいんさんがぁ・・・ぇぐっ・・・イタズラとおもっ・・・っぇえぇ・・・ぜんぶぅ・・・なおしたって・・・」
マジ泣きしながら言った。
しかしこいつも本当に学習しないな。
毎回なんとかごまかそうとする。
僕「じゃぁ店員に聞いてどこに戻したか聞けよ」
まい「そんな、そんな・・・!」
僕はまいが言い終わらないうちに携帯を切った。

さすがに着信はなく、15分くらいでまた携帯が鳴った。
まい「うっ・・・ぐっ・・・買いましたぁ・・・」
僕は小声で最初からそうすればいいのに、と言って車を出した。
まいは店の前で大きな紙袋を二つかかえて立ってた。その横に二人男が立ってたが、まいは僕の車に気付くと袋をかかえて走ってきた。
まい「かいばした!かってきばした!」
完全な泣き顔でまいは言った。
後ろの男はどうやらまいをナンパしてたようだが、僕を見ると駐車場に戻っていった。
そら男に置いてかれてアダルトグッズ泣きながら買ってる女みたら、なんとかヤレるって思うわなw

まいは助手席で袋をかかえたままずっとえぐえぐ泣いてた。
僕はまいの泣いてる姿を見ると無条件に興奮してることに気付いた。
そのまま一応調べておいたラブホに行く。
田舎だけに駐車場もデカかった。
僕はいつものようにまいを無視して部屋に行く。
まいは必死に袋をかかえてついてくる。

僕は部屋にはいるとまいがあわててついてくる。
まだえぐえぐ言ってて、さすがにいつもの軽口はない。
僕は少し広めの、でも古めの部屋の中を一通り見回る。
まいは袋をかかえたまま入り口に突っ立ったままだ。
ちょっとイラっとしてまいの手を引いてベッドに投げた。
まいはそのままベッドに座ってたが僕は無視して袋の中身を色々見はじめた。
結構適当に目についたものを放り込んでいったので正直あんまり覚えてないのもあった。

とりあえず皮の手錠と紐、電マとローター、ローションとそれにポールギャグ(口に咥えさせるのね)を出してあとは袋にしまう。
さすがにそれらを見てまいは不安そうな顔をする。
まい「それ・・・どうするんですか・・・?」
さすがに僕もまいの顔を呆れ顔で見た。
僕「いや・・・お前に使うに決まってんじゃんw」
まい「道具とか・・・そんなのイヤです・・・」
さすがにちょっとテンションが低い。若干顔色も悪い気がする。
でもここで引いたらまたこの子は調子にのる。
僕はまいに対しては一切負い目や同情、憐憫をかけないと決めたから。

まいは今日も胸元の開いたキャミとミニスカだった。
もしかしたらそういう私服しか持ってないのかもしれない。
僕はさっき目をつけておいたソファーへ紐を持っていくと準備をはじめた。
僕の後ろのまいはベッドから動く気配がない。多分不安と、どうしていいかわからないので動くに動けないんだろう。シャワーを浴びに行こうともしない。
ソファーの足にそれぞれ紐をまたがせたりして準備してるうちに、僕は自分が鼻歌を歌ってることに気がついた。僕は心底楽しんでる。やっぱり僕にはS、というかいじめっ子の性分が根付いてるんだと思う。

一通り準備を終えると、僕はまいに来いと目で合図するがまいは僕から視線を逸らして顔を伏せる。
僕はわざとめんどくさいって顔をしてまいに近づき、髪をつかんでまいをソファーへ連れてった。
まい「痛っ!いたいっ、いたいですっ!」
まい「あの・・・なんでソファーなんですか?てか先にシャワー浴びませ・・・」
僕は軽く頬を平手打ちした。ピシャって感じの平手だから、痛くても口の中切ったりしないはずだ。
まい「いたっ!」
というと頬に手をおいて僕を見た。
僕はその手をどけて更に頬を2発叩いた。
まい「いたっ!いたいです!」
まい「なにするんですか・・・!」
さすがに少し涙目になってまいが言う。
僕は「うるさいよ」とだけ言うと、まいの両手に皮の手錠をかけた。
さすがに強く抵抗したが、もう何発か頬を叩くとおとなしくなった。
僕「あんまりうるさいともっと叩くぞ?そしたら顔腫れちゃうぞ?」
そんなに痛みはないはずだ。尻を叩いたりするときのような叩き方だから、そのかわりにジーンという痛みがあるはず。

僕はまいの両手をソファーの背もたれに万歳で固定するようにして、足をソファーの肘掛に広げてM字の格好にした。
まい「ちょ・・・いや・・・」
さすがにまいから声がでた。
僕は無視してスカートをめくり上げ、キャミもめくりあげた。
パットの入ったブラも引き上げると真っ白い貧相な胸にピンクの乳首が出てきた。
まいは胸がないから手を離すとすぐにキャミがズリ落ちてくる。僕はさっき買った袋の中から大きいピンセットのようなものを持ってくると、キャミやブラを留めた。本当は乳首をつまんだりするようのものらしいけど、とりあえず今はこれだ。
まいは体をよじってなんとか隠そうとするが、四肢が固定されてる状態ではどうにもならなくて、必死に身をよじる姿はただエロく見せてるだけになった。

僕「恥ずかしい?」
そう聞くと
まい「恥ずかしいですよ・・・」
とちょっと頬を赤くして顔をそむけた。
さっきの店の反応でも、多分まいは露出とかそういうのに感じるMじゃない。
でも別にそういうのは僕にはどうでもよかった。
僕はローターを取り出すと、まいに向ける。
僕「こういうの使ったことある?」
まい「ないですよそんなの・・・」
なんかいつもより反応がそっけない気がする。
生意気にもちょっと不満に思ってるのかも。

僕は前戯も無しにローターをパンツの上からまいのマンコにあてた。
まいのマンコ周辺はは少し蒸れたのかちょっとむわっとしてた。
まいは少し体をピクっとさせたが、あいかわらず顔を伏せてる。
そらローター当てられただけじゃいきなり感じないわな。と思いつつ、僕は慣れないローター扱いに戸惑いながらも楽しく遊んでた。

僕もまいも無言で、まいは口はつぐんだままで時々「ふんっ」という大きな鼻息を漏らした。
段々まいの口が唇を噛むほどになってきて、パンツも少し染みができてきた。
僕「パンツ染みてんじゃん」
まい「・・・そんなことされたら普通そうなりますよ・・・」
開き直ってるwと思いながらも僕は段々コツをつかんできて、まいのクリトリスの辺りをローターでグっと押した。

まい「ん!」
ガマンできなくなってまいが声をあげる。
そのままクリトリスの周辺からまいの弱いところを探る。
まい「・・・ん・・・んん・・・」
気持ちいいのか、ローターから逃げようとしてるのか、まいは体をよじる。

まい「あ・・・ん・・・んんっ・・・あ・・・」
そのまま黙って10分くらいクリをいじってるとまいはさすがに息を荒げて声が普通に漏れるようになってきた。
僕はまいを見上げて「気持ちいいか?」と聞く。
まいは僕を寝起きのようなトロンとした目で見下ろした。口は少し半開きになって気持ちよさを味わってるようだった。
まい「ん・・・気持ち・・・いいの・・・」
まい「・・・もっと・・・して?・・・」

なんか僕が優しく(優しく?)クリをイジってるから勘違いしてきてるみたいだ。
僕はクリをイジりながら普通に聞いてみた。
僕「まいはオナニーは週何回するの?」
まい「あ・・・え・・・?えぇ!?」
顔と声が一瞬素のトーンに戻る。クリをイジる手は止めないのでまた「ん・・・!」と声をあげて顔をそむける。
僕「何回?」
まい「そんなの・・・しません・・・」
言いながら顔が今までより赤くなる。胸の辺りも赤くなってきた。

僕「ウソつけよお前」
まい「本当・・・ですよ・・・あ・・・!」
僕「僕に犯されたりするの想像してオナニーとかするの?」
まい「や・・・なんでそんな・・・!いやっ!」
顔がカァっと真っ赤になる。白い肌が首からおっぱいの辺りまで赤くなる。
体のよじり方も変わってきた。鼻息も荒くなる。
僕「ふぅん・・・僕に犯されてるの想像してオナニーするんだ」
まい「いや・・・そんな・・・やだもぅ・・・」
顔を左右に激しく振る。
どうやらツボのようだ。やっぱりMはMなんだ。
僕「いつも想像してた僕にこうやってイジラれるのはどんな気分だよ」
まい「・・・ぃやあぁ・・・もうヤだあぁ・・・」
パンツの染みが大きくなってる。
横にずらすと、マンコがジワっと濡れて赤く充血してた。

僕「そういやまいのマンコじっくり見るの初めてだよな?」
まい「いやあぁ・・・んっ!・・・見ないっで!・・・見ちゃやだあぁ・・・あっ!」
僕「お前のマンコグロいなぁ・・・まわりの肉がもりあがって、ピンクのアワビみてぇ」
まい「いやあぁ!なんでっ!んっ!そんなこと!あ!いうのぉっ!」
僕「マンコのビラビラはあんま広がってないな。クリも小さいし」
まい「やめてぇ・・・そんなこといわないでえぇ・・・」
いつの間にか真っ赤な首をのけぞらせて喘いでる。言葉責めには弱いようだ。

僕「でオナニーはしないの?」
まい「しないぃ・・・やっ・・・はずかしっ!はずかしいぃよぉ・・・」
僕「オナニーでイケるのかよ」
まい「やだっ!しないっ!しないのっ!んっ!」
体が小刻みに震えだした。もしかしたらイク前兆かも。
僕「イかないのか・・・僕イカない女ダメなんだよね」
まい「うそ!ん!イクのっ!イキます!イケるのっ!あたしっ!」
首をブンブン振りながら声をあげる。
まい「あーきもちいいよ!きもちいいよ!?んっ!もっと!もっとして!」

僕「オナニーは何回するんだよ」
まい「んっ!わかんないっ!んっ!たまっ!にっ!するっんっ!しますっ!」
僕「何回するんだよ」
まい「しますっ!んっ!いや!?きらい!?んっ!」
僕「嫌いじゃねぇよ。してるほうがいいよ」
まい「いっぱい!んっ!いっぱいするのっ!んっ!ほとんどねっ!まいっにちっ!」
僕「どうやってすんだよ」
まい「わかんないっ!しらないよっ!んっ!いやっ!」
暴れてるのか興奮してるのか手錠したり縛ったりしてる辺りが赤くなってる。
白い肌と赤くなってる部分がコントラストになってて、嗜虐心をそそらせる。

僕「言えよオラやめんぞ」
まい「やめちゃっ!やっ!いやっ!するっ!します!ゆびっ!ゆびっ!」
まい「あーだめ!もうだめ!いきそう!いきそうだよ!」
僕「僕にイカされるのかよ。いつもオナニーのネタにしてた僕に」
まい「あーだめ!いわないで!もうだめ!そんなの!いきそう!もっと!」

僕は黙ってローターを離す。
まいは「あん!」と大声を出すと腰だけ跳ねて、離れたローターを追うように腰をくねらせた。
まい「いや・・・いやっ・・・なんでっ!もうっ!ん・・・」
僕「なに勝手にイキそうになってんだよ」
まい「あーだって、きもちいいんだよ・・・ん・・・はやくぅ・・・」
まいのマンコはビシャビシャになっててソファーまで濡らしてる。
まいは体を時々ビクビクと痙攣させてる。
腰を必死にくねらせて、パンツにクリをこすらせて少しでも刺激を得ようとしてる。

僕はさっきの袋からビニールテープを出すとローターの電源を切ってクリの辺りにあててパンツをかぶせ、ビニールテープをグルグルに腰に巻きつけた。
まい「あ・・・!・・・や!なに?なに?」
多分これでローターはズレないはず。
僕はローターのスイッチを入れる。
まいは「んっ!」と声をあげまた体を跳ねる。
まい「あー・・・、んっ!きもちいっ!んっ!」
ローターを自分の気持ちいいところに当てようとするように腰をくねらせる。
僕の目を見て
まい「もういきそうだよ、さわって?さわって?」
といやらしい目つきで僕を見る。
僕はあえて冷たい視線を落として背を向ける。

まい「え!?んっ・・・あっ!なんで!?あっ!」
僕は黙ってシャワーを浴びにバスルームへ行く。
まいは視線から消え、壁の向こうからまいの声が聞こえる。
まい「やだやだやだ!どこいくの!やっ!まって!」
AV流しながら風呂入る見たいだなーとか思いながら服を脱ぐ。
まい「あっ!もうだめ!いきそうなの!まって!こんなのやだ!」
服脱いでバスルームに入る。入る瞬間に
まい「やだやだやだ!こんなの!もういや!まって!まっ!いきそう!」
と絶叫に近い声が聞こえた。

僕はのん気にシャワーを浴びてから浴槽に湯を溜める。
浴槽に湯を溜めるドバドバという音の合間に
まい「・・・あ!・・・や!・・・ん!」
というまいの声が聞こえる。
結構古いつくりのバスルームに聞こえるくらいだからかなり大声出してんじゃないか?とか思いながら体を洗う。
別にシャワーを浴びるつもりはなかった。
ただ、時間を潰したかっただけだ。

浴槽に湯が溜まり音が止まるとまいの声がさっきよりもはっきり聞こえるようになった。
まい「あーーー・・・きて・・・きて・・・またいくの・・・こんなの・・・いや・・・」
浴槽につかりながら自分のチンポが固くなってるのがわかった。
まい「もういくの・・・はやく・・・もうだめ・・・あ・・・いく・・・いくいく・・・」
まいの声を聞きながらチンポをこすってみると、思いのほか気持ちいい。
隣から聞こえるアヘ声ってこんなに興奮できるものかって驚いた。
覗きやらするヤツの気持ちがちょっとわかる気がした。

まい「もうやだー・・・こんなの・・・ちゃんと・・・あ・・・して・・・あっ・・・」
僕はチンポこすりながらさすがにここで出すのはもったいないなぁ・・・と思いながら手をとめ風呂を出る。
まい「いく!!いくの!!もうだめ!!またいく!!やだやだやだ!!」
扉を開けた瞬間、まいの声が予想以上にデカくてビビった。
まい「おねがい!!きて!!もういくの!!やだ!!いく!!いく!!」
軽く壁から顔を出して覗き込むとまいとガッチリ目が合った。
多分まいはずっとこっちを見てたんだろう!
まい「あ!!はやっ!!いくっ!!いくいくいくっ!!!」
まいは目を見開いたまま体をビクビクと跳ね上げた。
多分僕がいなくならないように見続けてたんだと思う。
まいは目を閉じることなく体を痙攣させる。

僕は裸のまま部屋に入る。
まい「あー・・・やだっ!!おねがいっ!!さわって!!こんなのやだ!!」
黙ってタバコに火をつけてテレビをつける。
まい「やだよう!!おねがい!!おこってるの!?なんで!?」
ちょっと古めのホテルなのにリクエストDVDとかあるんだ。
まい「ちょっ・・・!!なんで!!なんか!!なんかいって!!」
すべらない話ってどこのラブホにもあるよなぁ・・・。
まい「さわって!!おねがい!!また!!もうだめ!!もうだめなの!!」
リモコンですべらない話を選択。
まい「いや!!いやなの!!もっと!!さわって!!おねがい!!」
黙ってすべらない話を見る。実際あんまし内容は頭に入ってなかった。
チンポは立ちっぱなしでずっと興奮して頭がクラクラしてるのが自分でもわかった。

タバコは1箱吸い終わった。
まい「あー!!あっ!!あー!!」
もうまいは何も言わなくなってただただ声をあげてた。
もうそろそろかな?と思ってふりむく。
まいは顔から涙と鼻水を垂れ流して僕が振り向いたのに気付くと口から流れてたヨダレをジュルルッと吸い込んだ。

まい「あーーー、あっ!やだやだやだ・・・!」
僕は黙ってまいの傍らに立つと指でローターを押し込んだ。
まい「あああーーー!!!ぎいいいぃぃぃぃーーー!!!」
まいは目を見開いて歯をくいしばった。
首がばあさんのように筋が立ってちょっと気が萎えた。
ソファーはビショビショになって床にまで垂れてた。
まい「いぐいぐいぐーーーー!!!!」
歯をくいしばったまま歯の隙間から搾り出すように声をあげる。

まい「っぐっ!!!!」
まいは最後に跳ね上がると体をビクンビクン痙攣させた。
口と鼻から汁が噴き出していくつか泡がたった。
歯をくいしばったまま「しひーーしひーーー」みたいな声をあげて全身で息をする。
僕はパンツの上からグルグル巻きにしてたビニールテープを乱暴にズラしてローターをはずした。
ビニールテープをライターで焼ききって全てはずす。
もうまいはなすがままで、ソファーにだらしなくもたれて肩で息をする。

僕は僕とまいの携帯をとりだしてカメラモードにする。
まいは携帯を向けられてることに気付いたみたいだが、そこまで頭がまわってないのか
まい「ああーーー、あっ、あーーー」
と口を半開きにしてうつろな目でよくわかんないことをつぶやいた。
全身が入る写メを数枚撮ったあと、マンコをユビで広げて写メを撮る。
もうまいは抵抗とかそういうのはなかった。
顔はボーッとしてほっといたらそのまま気を失うように眠りそうだった。
でも僕はまだ一度も出してない。
僕はビシャビシャになったまいのマンコの汁を手の平にたっぷりつけると、チンポにこすりつけそれを数回繰り返した。

自分でもガチガチになってるのがわかるチンポをトロットロになったまいのマンコにあてがい、
ゆっくりと挿入する。
まい「あああーーーーっ・・・!!!」
僕がゆっくりとチンポを入れていくと、まいは「へ」の字にするように口を開く。
声は絞り出すようだった。

今までは特別締りがいいとか思ったことはないマンコも、中は多分まいの気持ちとは関係なくうねうね動き、僕のチンポをやわらかく締め付ける。
落ち着いた状態でまいのマンコを味わうのは初めてかもしれない。
僕は自分が気持ちよくなるように、チンポでまいのマンコの感触を味わえるようにゆっくりと動いた。
彼女と何度か生でしたことはあったが、妊娠の心配は(多分)ないという安心感と、なにより
「自分だけが気持ちよくなるために女のマンコを使ってる」という歪んだ征服感が僕を気持ちよくさせてた。

まい「ああぁぁーーー、ううぅぅーーーっ!うぅっ!うんっ!」
わざと斜めや上下にに腰を動かしたりして、チンポがマンコの肉壁をこする感触を味わう。
多分カウパーも出てると思う。
でもそんなのを気にしないでゆっくりと感触を楽しむ。

まい「いいいぃぃーーー、いいよおぉぉぉーーー、いいのおおぉぉぉーーー」
体をいやらしくくねらせてまいが言う。目も完全にイッてて僕を見てるけど焦点があってない感じだ。
僕はまいの口に指を突っ込み、舌をつかんで引っ張り出す。
まい「ふぁがあがんわぐわぁーーー」
まいのあごがガクガクと震えてる。
体の力が抜けて、あごの間接がゆるくなってるみたいに見える。
僕「舐めろ」
そういうとまいはじゅぱじゅぱ音を立てながら僕の指を舐めた。
「しょごちゅぼじゅごぼぽ・・・」
唾液の音なのかまいの声なのかわかんない「音」がまいの口から出る。

僕の指はまいの唾液まみれになってて、手の平をつたってまいの首やおっぱいのあたりに垂れていく。
まい「あああーーーー、んっ、あーーー」
まいはその自分の唾液をこぼさないようにしようとしてるのか、舌をのばして唾液をすくい取ろうとする。
もちろんちょっとしか届かないけど、そのしぐさがエロくて僕はすごく興奮した。

僕はソファーに手をかけてまいの顔の前に僕の胸をもっていった。
まいは理解し、僕の乳首を舐めはじめる。
まい「ああぁぁん、んんっ、んぱっ、じゅるるるっ」
まいの顔は見えないが必死に舐めようとしているのはわかる。
実際まいの舌はあたたかく僕の体にまいの唾液がつたっていくのがわかった。

まいはさっきから一度もまともな言葉を発してない。動物のようになったまいに僕は更に興奮していた。

ソファーの背もたれを握って僕は奥までチンポを入れる。
まい「いいいいぃぃぃぎいいううぅぅぅぅ!!!」
僕の顔の真下でまいが歯を食いしばっただろう声をあげる。
入れてからそんなにたってないけど、実際僕も限界だった。
僕は足をのばしてソファーに手をかけた腕立てふせのような体勢で、まいの「肉」にチンポをたたきつけた。

まい「ああああ!!!!いくいく!!いっぅっくーーーー!!!」
白目を向く勢いで僕の顔の真下で頭を大きくのけぞらせまいが絶叫する。
僕のことは見えてない気がする。
まいのマンコがギュウッと僕のチンポを締め付けるのがわかる。
大きく絶叫しながら大きく痙攣した後後、ガクンと後ろに頭をもたれさせたせ、そのまま人形のようにカクンカクンと僕の動きにあわせて頭を振られていたが、
まい「げほっ!げほっ!」
と大きく咳き込むと、きゃあぁぁぁみたいな音を出して大きく息を吸い込み
まい「まっ!まっ!もっ!ひっ!ひいいぃぃぃぃ!!!」
と大きく目を見開く、目をギュっと瞑る、一瞬白目を剥く、を何度か繰り返したあと、また
まい「いっぐううぅぅぅぅーーー!!!」
と叫んで同じように大きく痙攣した。
もう泡をふいてもおかしくない勢いだった。
僕は僕のチンポでこんなに女がおかしくなる、という変な征服感と自信で僕の中の「オス」が満たされていくのがわかった。

そのままチンポをこすりつづけてもまいの反応はなくなった。
気を失ったように見える。
ありえないけどもしかして死んだ!?ヤバいことをした!と思った瞬間、
自分のチンポがそこまでの状態に女をしたのかという興奮からか、一気に射精感がのぼってきて「イクかも」と思った瞬間に一気にものすごい気持ちよさと一緒に強烈な射精をした。
尿道を精子が通っていくのがわかる、尿道を広げながら通ってると思うくらいの勢いで発射されて、「液」じゃなくて「固体」を一定の間隔で押し出してるようだった。
僕は「おおぉぉっ!!おおぉおおうぅ!!」
みたいな変な声をガマンできずに思わずあげてた。
チンポが異常に敏感になっていて射精しながらも腰を振るのを止められなかった。
射精するたびに体中がしびれて手足の先が快感で震えた。
まいの中に自分の中の全ての体液を吐き出すまで腰を振り続けるぐらいの勢いで僕は何度もまいの中に射精した。

僕は最後まで声を出しながら射精する。
まいは僕の気持ちよさとは別に完全に死んだようになってた。
ただ、僕の射精とは全く違うリズムで小さな胸は上下に動いていて、生きているのはわかった。
僕は全てを出し切るとタバコを吸いたいとすら思わず、強烈な眠気に襲われてそのままベッドになだれこんだ。

そこからの記憶は朝、まいの泣き声で目が冷めるまで完全に無い。
僕は今まで一番性欲が満たされた充足感で完全に熟睡してた。

出展:エロい体験談告白ブログ

寝取られのラプソディー

これから記述する話は、もしかしたら矛盾していると思われる点があるかもしれません。
しかし、現実とは、ときに矛盾や有り得ないことが起こるものです。

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似てると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は大手である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私は、ストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は、妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から、話を聞いたところ、新製品に使う部品で、うちの技術がどうしても必要だとのことでした。
私は、入院中で、1ヶ月程度は目が見えないので、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の当社向け担当者である佐藤さんとは、3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より、大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。
少し不安はありましたが、目の治療中の私に代わって、妻が詳細の打ち合せや契約など全てを担当することになりました。

それから2ヶ月程経った先日、私は無事に退院し(目も少し視界が欠けた感じですが、見えるようになった)、翌日、工場へ出社しました。
大きな仕事を請けたため、機械はフル稼働していると思っていたのですが、通常通りの動きでした。不思議に思って
従業員に話を聞いたところ、先月初旬までは、忙しかったのですが、その後、納期が変わったとかで通常の状態になったと言うのです。
妻から何も聞かされていなかった私は、すぐに事務室へ行き、妻に確認しました。言いよどんで、一向に話そうとしない妻に、粘りに粘って
やっと、口を開かせました。妻が言うには、契約書の納期を間違えたと言うのです。この時点では、私は「は?」という感じでした。
詳しく聞くと、妻は(私も)最終納品日を2010年の11月末だと思っていました。ところが、実際は、2009年の11月末だったと言うのです。
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまいました。妻は弱弱しく「きちんと確認しました」と言いましたが、
契約書の控えを見ると確かに2009年になっていました。心の中で、おかしいと思いました。今まで、このような短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれだけの量の生産を1ヶ月で上げることは、到底無理だと、佐藤さんも知っているはずだからです。
いずれにしろ、期日に納品できなかったのだから、先方にも迷惑を掛けただろうし、材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認しました。
すると、やるはずだった仕事を2011年の5月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったというのです。
「は?」と思いました。「1年以上も待ってくれたってこと?しかも、うちは10年11月には納品できるののに、11年5月って何?」と、
そんなこと有り得ないと思いました。
すぐに、○○自動車の佐藤さんに確認しました。すると、妻の言うとおりで、2011年の5月までの分納で良いことになっていました。
私は、そんなヌルいことは信じられず、、思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」と言ってしまいました。
すると、佐藤さんは「奥さんが誠意を見せてくれたので大丈夫です」と言うのです。これを聞いて、私は、
先月からの妻の様子などを思い出してピンと来ました、そして、すぐに妻を問い詰めました。やはり私の予感は的中していました。
妻は、私の妻は、私の入院中、佐藤や清水たちに好きなように抱かれていたのです。納期をずらす代わりに奴らの玩具になっていたのです。
腸が煮えくり返りましたが、土下座で泣きながら謝る妻を責める気になれず、私はガムテープとサバイバルナイフ(うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物、社の宴会で使った)を持ち出して○○自動車へ向かいました。
○○自動車の事務所の前で佐藤が出てくるのを待ち、佐藤を自宅まで尾行しました。
そして、佐藤がドアを開けたところでナイフで脅して、部屋に入りました。
佐藤は、私の形相とナイフ(偽)にびびったのか、大人しくガムテープで拘束され、「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、頷きました。
「全部話せ」と言うと、素直に話し出しました。さらに、無造作に置いてあったデジカムに気づいた私が、佐藤に追求すると
彼は、妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状しました。
私は、彼のPCから、それらの動画を再生し、その動画を見ながら、佐藤に全てを白状させました。

佐藤は以前から、妻に思いを寄せていて、佐藤と同期の清水などは、学生の頃からずっと妻に憧れていたようです。
そして、私が入院したのを切欠に、彼らは妻を落とす計画を実行しました。
彼らは、本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、たった1ヵ月の納期に変更して、契約書を作成して妻と契約したのです。
仕事量や今までの取引歴から、月初めに11月末納期と言われれば、妻が1年後の11月を納期だと思うのは、不思議なことではありません。
それに加え、最初に妻に渡した契約書(見本)とやらは、1年後の11月を納期としておりました。
それを渡しておいて、納期のことは特に説明せずに、実際の契約時には、1ヵ月後を納期とした契約書で妻は契約させられたのです。
そんな罠に、愚かにも嵌ってしまった妻は、自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、どうにもならなくなってしまいました。
この時点で、妻は私に相談すべきだったのですが、手術を繰り返す私に心配をかけたくなかったのか・・・
よりによって佐藤と清水に、納期を待ってくれるよう相談してしまったのです。
そして、妻は、3代続いた工場や従業員のために、奴らの前で裸になって侘びを入れたのです。

動画では、妻が恥ずかしそうにストリップをしていました。全裸になって体を隠す妻に清水が何か言ってるようでした。
それを聞いて、妻は躊躇いがちに仁王立ちになり、両手は、上に挙げてバンザイし、両足は肩幅程度に広げました。
妻の無防備な裸体が、舐めるようなカメラワークで撮られていました。硬く目を閉じた顔、乳房、腋の下と数秒かけて移動し、その後
下に移り細い足が写しだされ、徐々に上へ移動して、ついに妻の慎ましいヘアが映し出されました。
ここで、画面に清水が登場しました。後ろから、嫌がる妻の右足を持ち上げるように広げさせようとしていました。
清水が妻の耳元に何か囁いているように見えると、すぐに、妻の足が全開に開かされました。そしてカメラが妻の局部を捕らえました。
妻の体の隠すべき全てが2人の男の前で開陳されていました。

その後、清水が後ろから抱きしめるように妻の乳房を揺すりだしました。抵抗しようと妻が腕を下ろそうとすると、「下ろすな」と命令され、
妻は無抵抗な状態で清水に胸を揉みしだかせながら、キスをされていました。
デジカムを妻に合わせて固定して、佐藤も参加し、二人で妻を嬲りモノにしていました。
私は、二人の男に様々な体位で好きなように抱かれている妻を見るのに、耐えられず、早送りをしました。

場面が変わって、うちの自宅の中が写っていました。先程とは別の日の様です。
妻の同級生だと名乗る男達が、1人づつカメラに自己紹介していました。
自己紹介が終わると、うちの居間で宴席が行われている状況が映し出されました。
先程の妻の同級生達が、「ヒューヒュー」とか、「ゎおー」とか騒ぎ出したかと思うと、信じられない光景が・・・
なんと!裸にエプロンだけ着けた妻が、彼らの前に、恥じらいながら登場しました。
一人の男が、「あの○○さんの、凄い姿です」などとナレーションをしていました。
その後は酷いものでした。かつての同級生達に囲まれて、最後のエプロンまでも取り去って、ヌードを披露した妻に
男達は、最初は「マジで?」とか「信じられない」とか言いながら、多少は躊躇っている様子でしたが、
「絶対に逆らえないらしいよ」と誰かが言ったのを切欠に、大胆に妻の体を玩具にしはじめました。
「これが憧れの○○さんの、オ○ンコです」というナレーションで妻の局部がアップにされ、
「○○さんの美しいお顔です」と妻の辛そうな顔が映し出され、「この綺麗な奥さんの尻の穴はどうなってるかな?」などと
体中を晒し、散々辱められ、最終的に全員に犯られていました。

私は、こんなものを見るために、目を治したのかと思い、悔しさで耐えられなくなりました。
他にも動画は続いていましたが・・・私は辛くなり、見るのを止めました。

幼なじみ

誰もいないようなので、携帯から書くよ。
もう二年半前の話。
当時、俺26歳、亜貴子26歳
言われる幼なじみ。幼稚園→小→中と一緒で高校は別
 
 
亜貴子は頭良かったから地元でも有数の進学校へ、俺はドキュソの道まっしぐらで工業高校へ
それでも、亜貴子とは、良く飲んだり、遊びに行ったりしてたな。当然、二人きりとかじゃなく、他の友達も一緒になんだけど。
亜貴子にも俺にも、彼氏、彼女が居た。
良く遊んでた時は「亜貴子の結婚式の余興は任せろよ!」とか話してた。
そんな関係が壊れた。
きっかけは亜貴子の相談だった。
「彼氏が、浮気してるかも、しれないの…」
聞けば、常に携帯片手にし、メールしてる、とか、最近、仕事理由にドタキャンが多くなったとか、ありがちな話だった。
俺は「もうちょっと、彼氏を信じたら?」と言った。
しかし、亜貴子は暗い。

なんか、亜貴子が不憫になったから、飲みでも行って、グチこぼして、スッキリしよう!と提案
こうして、俺と亜貴子は、チェーン居酒屋へ
そこで事件が起きた。
店に入り、飲み始める俺と亜貴子
亜貴子のグチをダラダラと聞きながら、飲んでた
酒を飲んでると、トイレは近い
俺がトイレに行き、席へ戻ろうとすると………?あれ?あそこに見えるは……?俺の彼女の…祐子?何故?祐子は今日、会社の女友達グループで一泊温泉に行ってるはず?
しかも、向かいに座ってるのは……?だ?誰?
祐子の向かいは、なかなかカッコイいあんちゃん一人
俺はかなりパニックになった
実際、席に戻った時、顔が青いと亜貴子に指摘をくらった
亜貴子に事情を話す。
亜貴子は、「見間違えだよ、なんなら、その人達が店出たらさぁうちらで尾行しよ?で、静かな場所になったら、あなたが彼女に電話するの。本人なら電話出るし、出なければ間違い」
そうして、尾行を決行した

祐子らしい女と男は店を出るなり、手を繋ぎ歩きだした
歩く先は、ラブホ外だとすぐに解る雰囲気でいちゃつきながら歩く二人をじーっと見つめてた…
二人がラブホの入り口をくぐった時、祐子に電話した
目の前の女が立ち止まる。隣の男に何か言い電話に出る
俺の携帯から「もしもし?」
「ねぇ、祐子さぁ今、何してる?」
「今ねぇ温泉街歩いてたよ?なんで?……え?…な、なんで?ち!ちが!」
祐子の前に姿を表す俺

浮気の相談されてた俺が、実は浮気されていた。
亜貴子は俺を不憫に思ったらしく、朝まで付き合うよと言ってくれた。
本当に朝まで付き合ってくれた、亜貴子
俺は今までに無い位にグデングデンに酔っ払い、最後は亜貴子が亜貴子の住むアパートまで連れていき、俺を泊めてくれた。
昼に目が覚める俺。亜貴子は俺の為に味噌汁を作ってくれてる。嬉しくて、悲しくて泣いた
ゴメン、ついつい書いてたら、物思いにふけながらになって、長くなってしまった。
このあと、亜貴子の彼氏が亜貴子の家を訪ね、俺が居ることで二人が喧嘩
亜貴子の彼氏も浮気を認めると言う流れになる
俺は亜貴子に訪ねる。「彼女や彼氏以外のセックスって……好きとか愛してるって感情なくて、それでもセックスってしたいもんかな?」
「私には理解出来ない!私、浮気経験とか一切経験ないし」
「行きずりのセックスか……今から俺とするか?」
「…したいの?」
「セックスしたい欲望より、なんも考えたく無いんだけど、この訳わかんない衝動を、何かにぶつけて、壊したいな」
「それは……私もある……私達…する?」
「友達の関係が壊れるかもしれんが…する」
「うん……壊れるかも…けど、ケン(俺の名前)となら……私もする」
囁きながら、少しづつ、少しづつ顔を近づけ、キス

見つめあい、「俺、むちゃくちゃ、セックスするから」
もう、亜貴子は何も言わないで、俺に身を任せはじめた
長くキスをし、ギュッと抱きしめる。亜貴子も俺をキュッと抱きしめる
俺は先に服を脱ぐ、一気に全裸
全裸姿で、亜貴子の服もゆっくり脱がし一気に全裸にさせる。
「なんか、恥ずかしいなぁ」と照れ笑いした亜貴子が、凄く可愛いくみえた
また抱きしめあい、長く長くキスをする。俺の手は亜貴子の背中を中心にサワサワと撫で回す
「ン…ン……ハァハァ」少し、息を荒める
AVのセックスと言うより、なんかの映画のベッドシーンのようなセックスだった
クンニするわけじゃなく、手で栗や穴付近を撫でて濡らす
亜貴子も俺のをしゃぶる事は無く、手コキを少々
言葉を交わす事すら無く、ただ、肉体の繋がりを求めあった。
体位は正常位、松葉崩しをした。松葉崩しの時、亜貴子は大きな声で感じるようになって来た
「アッ…ンッ…アッ、ケン…ンッ…ンッ」
耳元で「亜貴子、気持ち良くなって来た?」と聞くと
「ウン…キモチイイヨ…ケン…キモチイイ…アッアッアッ」

感じてる亜貴子が凄く、本当に凄く可愛いい。
俺は亜貴子を上にした。言われる騎乗位
亜貴子は、ゆっくりと立てに動いていと「ケンのが……ケンのが……アァァ…アァァ」とよがる
亜貴子の形の良い、CかDの胸を激しく揉みまくる
「亜貴子の胸って、綺麗な形してるな、全然しらなかった」
やっと、まともな声をかけたのが、確かこれ
亜貴子は人差し指で俺の胸や腹を、ツツ?となぞりながら
「ゥン?ありがとう、ケンも、結構な筋肉質だったんだね、しらなかった」

正常位に戻り、俺と亜貴子は激しいキスをしつつ、俺は激しいピストンを繰り返した
「アッアッアッアッ、ダメ、そんなしたらそんなしたらウァッアッダメイイクダメダメダメアッイイクゥクゥ……」
亜貴子は汗をびっしょりかいて、体をビクッ…ビクッと数回痙攣させた
俺もビクッとしながら、亜貴子の中で射精した(勿論、ゴム付きでした)
終わってマッタリとしてると、亜貴子から「愛とか関係なくてもさぁ…セックスって気持ちいいんだよね。こんなの、当たり前に知ってる話なんだけどさ…やっぱり、私は……」
亜貴子の言葉が止まる
俺は「だな。男も女も気持ちいいんだよな。ただな、やってみて、今この時間に発見あったぞ」
「発見?何?」
「んと…やりおわったあとな、虚しい」
「私も……それ思った…」

この日を境に俺と亜貴子はお互いの、彼氏彼女と、きっちりと別れた
そして、二人で色々と話してるうちに、きちんと付き合う事となり、来月に結婚します
終わり

四P男


昔話で申し訳ないですが…。

俺は、以前、地方の雑誌というかタウン誌の取材やライターをしていた。
編集会議の時、俺はアイディアに困っていて
適当に温泉宿の宿泊取材を提案した。その日は、これといったものが
なかったせいか、あっさりと俺の意見が通ってしまった。
温泉旅館宿泊とその旅館のイチオシメニューを無料にする条件で、
その取材内容を写真付きでタウン誌に載せることとなった。

俺としては、ただで温泉に入れて、宿泊、イチオシの料理を満喫できると
喜んでいた。そして、発案者の俺が取材して回るというお役目までいただいた。

毎月1回の連載で1年間、行くことが決定された。

毎月、いろんな取材に行き、温泉を楽しむことができて、
結構それだけで満足していた。

それは、ある温泉旅館の取材の時に起きたことである。
もちろん、俺は一人で取材をする。当然いつも一人だった。

大広間に夕食を食べに行ったときである。
ある年の2月の中旬の出来事だ。

隣のテーブルでは、若い女の子3人がキャーキャー言いながら、
料理を夕食を摂っていた。

俺は料理の写真やコメントをメモることが仕事なので、
写真を撮ったり、コメントをメモっていた。

隣のテーブルから「もしかして取材かなんかですかと」
ひとりの子が俺に話しかけてきた。

俺は通り一遍の返事をして済ませようとしていたのだが、
隣のテーブルの女の子たちは、もちろん“俺”より
取材ということがもの珍しい様子で、色々と話しかけてきて
次第に、隣同士という距離感はあるものの、盛りあがった。

意外なことに、女の子たちの方から、部屋でお酒飲みませんかとの
お誘いを受けた。
写真は撮れたし、後は記事だけなので、メモを参考にし
レビューを一気に書き上げた。

彼女たちは短大生で、卒業旅行ということだった。

しかし、何でお酒?と思っていたら、その日、彼女たちは
蔵本を訪ねていて、おいしそうな冷酒を買って来ているんだという。
断る理由もないし、というか、女の子三人と酒を飲めるなんて
こんな機会は滅多にないと、俺は旅館内の自販機でつまみを買って
彼女たちに教えられた部屋へお邪魔した。

「あのぉ、若杉(俺の仮名)ですけど」と恐る恐る彼女たちの部屋のドアを開けた。

その奥にもう一枚ふすまがあった。

酒こそまだ飲んでいなかったようだが、女3人が黄色い声で
話しているのは、ふすま越しでも十分に伝わってきた。

「待っていたんですよ?」と何でか知らないが歓迎ムードだ。
俺「ちょっと、仕事を先に済ませていたので、送れちゃいました(笑」

部屋に入ると、俺の仕事に関して質問責めにあった。?中略?

一段落して、誰とはなしに、何かゲームをしようということになった。

自己紹介の下りは省略する(※名前は仮名)。

何をするかということで、真奈美が「私、トランプ持ってきたよ」と言い
トランプ大会が始まることとなった。

そこで、俺は一計を案じ、彼女たちに提案した。

俺「せっかくだからさ、真剣味が増すように、
  勝負にペナルティを設けようか!」

慶子「でも、お金なんてダメですよ、第一あまりお金なんかないし…」
(慶子は、小柄な割に胸が大きく、ロングヘアーのまあまあ可愛い方だった)

俺「お金なんてかけなくても。面白くすることは幾らでもできるよ」

静香「たとえばどんな?」
(静香は中肉中背だで、普通の子だった)

俺「トランプによる野球拳なんてどう?」
すると、真奈美が、「え?、野球拳なんて、やだー!」と言ったのだが、
(真奈美は学生時代からもてていたそうで、少し長身の俺の好みのタイプだった)

俺はすかざず口を挟んだ「別に肌を露出するのが嫌なんだったら
            選択肢を増やして、選べるようにすればいいじゃん!」

真奈美「選択肢って、たとえば?」

俺「トランプやって、最下位の人が一番に勝った人のいうことを聞く」

真奈美「王様ゲームっぽいけど、それって、どんな内容?」

静香「なんか内容によるよね」

俺「…もう面倒くさいから、負けた人は勝った人のことを聞くというのは止めて
  この湯飲み茶碗の日本酒を飲み干す。
  それがいやだったら、着ている服を1枚脱ぐ、野球拳だから
  それもいやだったら、俺とキスをする」

 「それでも、それがイヤだったら、1ヶ所、1ヶ所だけは1分以内を目安として
  触っていいことにしようよ!」

真奈美「なんかイヤラシー!」

静香「でもそれってなんか、私たちばかりペナルティで、若杉さんばかり
   有利で変じゃない?」

慶子「そうよ、そうよ」

俺「でも、俺だって、みんなの前で全裸にさせられる可能性あるんだぜ!しかも
  君たちは3人、俺は一人だから、君たちの方が圧倒的に有利だけど思うけど」

慶子「それもそうね、面白そうじゃん、
   勝てばいいわけだしね、いっちょやってみっかー!」

予想に反し、意外にも、不思議なほど、あっさりと受け入れてくれた。
やっぱり旅の勢い…(そんなことは、どうでもイイよね、省略)

俺「じゃ、決まりね。言っておくけど、ルールは厳守のこと、いいね!」
みんなの承諾をしっかり確認した。

ゲームが始まった。
最初は大富豪をやって、意図的に俺が負けた。

俺「ほら、意外にリスクないじゃん!」

慶子「早速、若杉さんの罰ゲームだよ、何にする?」

俺「じゃ、お酒で。」と言ってグッと飲み干した。
みんな「おぉ?、やるねー」口々に言った。

俺は飲み干すと
「大富豪は止めよう、時間がかかりすぎるから、もっと展開の早いやつに変えよう」

萌奈美「いいよー、若杉さん、打ちのめして見せますよ?」

次は、慶子の負け。

順番は適当だが、真奈美、静香も負けた。
みんな、ペナルティは日本酒を選んだ。

慶子は、たった2杯目で顔が真っ赤になっていた。

真奈美「大丈夫?ずいぶん顔が赤いけど」

静香「慶子って、ホントにアルコール弱いもんね」

慶子「うん、大丈夫けど、なんか暑くなってきた…」

俺「浴衣、脱いでいいよ」

慶子「まだ、大丈夫で?す。次やろ!」

静香も負けが続き、酒を選んで少し酔ってきていた。

真奈美も、それなりに飲んでいるはずなのだが、意外にケロッとしている。
ただ、真奈美も暑がりだしていた。

それもそのはず、俺は、みんなが「なんか暑いね」と口にしたときに
暖房を下げるフリをして、逆に暖房のコントロール温度を少し上げていたからだ

ついでにドアロックもしておいた。

不覚にも俺が負けた。俺は、浴衣を脱いで
Tシャツとボクサーパンツだけになった。

まあ、たまには負けた方が不自然でなくなるからいいのだが。

彼女たちは「いや?」と言っていたが、浴衣を
脱ぎやすい雰囲気にしたかった。

慶子が次に負け、ついに「え?い、私も浴衣脱いじゃえ!」

静香「もう慶子ったら、ヒューヒュー」

真奈美「慶子っ、イイぞー!」

確実に酔いが回っているのか、恥じらいが何か運命共同体
みたいなものに変化していったように感じられた。

慶子「浴衣脱ぐと、涼しくて気持ちいい?」

水色のお揃いのブラとパンティがまぶしかった。

慶子の全身がうっすらと赤くなっているのが妙に色っぽかった。

静香「よっ!慶子。ナイスバディ!」

それで免疫ができたのか
次に、静香もブラとパンティ姿になった。

静香は俺の好みではなかったが、それでも
下着だけの姿は、それだけで興奮する。

酒の力って凄い、ただただ、そう感心した。

静香は、淡いピンクのレースの付いたお揃いのピンクの下着だった。

顔は普通だが、可愛い下着が妙に印象深い。

真奈美も負け、あっさりと浴衣を脱いだ。

真奈美はというと、上下とも白の割とノーマルな下着だった。

俺はハーレムみたいだと興奮した。

こんなことってありなのか…

目の前で起こっている状況に、
俺は、心の中でつぶやいた。

俺「次負けると、誰かがブラかパンティを脱ぐことになることになるね」

真奈美「いや、負けないから、ありえないありえない」

静香「そうそう、負けなければいいだけじゃん!」

真奈美や静香が、そう言っているそばから、慶子が負けた。

慶子「う?ん、どうしよう、下着は取れないし、
   キスも触られるのも嫌だし…」

慶子は、日本酒に手を伸ばした。もう本当に真っ赤っかになってきている。

真奈美「慶子、ホントに大丈夫?」

慶子「うん、大丈夫、大丈夫」

静香「なんか、ハイになってるぞ!」

運命の皮肉なのか、またしても慶子が負けた。

慶子「やっぱり脱がなきゃダメ?」

俺「じゃ、特別ルール、みんな1回だけ、電話番号をの交換で良しとしよう」

これで連絡先ゲット!。

続けざまに、慶子の負け。

慶子「え?、ホントに脱ぐの?」

俺「ルールはルール、最初に約束したろ」

慶子「うん、わかってるけど…、もう、お酒は飲めないから…、ブ、ブラにする…」

酔いのせいか、背中のブラのホックを外すのに手間取っていた。

少し間があったが、やがて慶子はブラをとったかと思うと、
「見ないで…」と言いながら横になった。酔いがかなり回ってきたようだ。

あっという間に力が抜けるように仰向けに横たわった。

可愛い大きな胸が裾野を広げて横たわっている。凄い光景だ。

真奈美「ちょっとぉ、慶子大丈夫?」

俺「酔いが回ったんだろう、そのままにしといてあげよう」

静香が浴衣を慶子の身体に掛けながら
「こんなに酔っちゃって…」

俺「さ、続けよう、次は誰(が脱ぐ羽目になる)かな?

慶子がダウンしたので、3人で続けることになった。

次に俺が負けた。Tシャツを脱いでパンツ1枚になった。

真奈美と静香は、「キャー」と言いながらも、あまり驚いた様子がなかった。

次は真奈美が負けた。

真奈美「どうしよう、その?触るって、どこを触るの?」

俺「もちろんさ、触りたいところ」

静香「若杉さんのエッチぃ」

真奈美「ね、手とか脚は?」

俺「ブブー」

真奈美「お腹や背中は?」

俺「ブブー、でも下腹部ならイイよ」

真奈美「おへその周り?ってこと?」

俺「おへその下から、熱帯雨林のジャングルまで」

静香「え?、イヤらしい?」

真奈美「ヤだ、う?ん、どうしよう…」

俺「じゃ、脱いだら! それとも直接胸を揉んで欲しい?」

真奈美「まさか!、でも裸とキスはちょっと…」

静香「真奈美っ、覚悟を決めよう!」

真奈美「静香が何でそうなるのよ、もう…」

俺「ほうら、静香ちゃんも言ってるよ、覚悟を決めな」

真奈美「じゃ、ブラの上から少しだけ静香に触ってもらうのは」

俺「ブブー、それは俺の仕事」

俺「ブラの上からだから、そんなに恥ずかしくないでしょ!」
と考える時間を与えず…

俺は真奈美の胸をブラの上から、やさしく両胸に触れた。

真奈美は、必死に我慢したのだろう、両眼をギュッとつぶっていた。

正面からは存分には揉みにくい。

俺が後に回り込もうとすると、1分も経っていないはずなのに

真奈美は「ハイ、時間終了!」と俺の手を振り払った。

俺「えっ?もう終わり?」

真奈美「うん、終わり!」

次に静香が負けた。

俺「今度は、静香ちゃんの番!」

静香「え?っ、ど、どうしよう、え?ん、どう…」

少しの間、静寂があった。

俺「静香ちゃんは、どうする?」

静香「私…、胸は絶対にヤだし、だからと言って…」
  「ホントにどうしよう…」

真奈美「ご愁傷様?」

この罰ゲームが何になるか迄の時間もイイもんだ。

真奈美は、自分の番ではないことをいいことに
すずしい顔をしている。

意外にも静香は、胸を見られるのが嫌なのか、
俺になるべく見えないように、座ったままパンティをずらしはじめた。

少しずつ器用に脱いでしまい、急いでパンティを自分の後に隠した。

正直、俺は驚いたが、横座りした正面からは黒い茂みの上の方がが少し見えるだけ。
案外、女の子は胸を気にするんだなと思った。

酔いと罰ゲームが思考を狂わすのか

また、続けて静香が負けた。

やっぱり胸の露出は嫌みたいだ。

今度はお酒にしますと言って、一気に飲み干した。

そして、次のゲーム中、とうとう、静香までもがダウンしてしまった。

同じ部屋に、若い女の子が、一人は胸を露出して

もう一人は、下半身スッポンポンで横たわっている。

静香の下半身は、俺から見えにくい角度だった。

とうとう二人の勝負になった。

真奈美が慶子の時と同じように、静香にも浴衣を掛けた。

俺「とうとう真奈美ちゃんだけになっちゃったね」

俺の我慢していた息子も、十分にふくらんでいた。

そのことをいち早く察知した真奈美は
「そうだね、もう若杉さんたら…」

俺の前が膨らんでいるだけなら、まだしも…
はっきりと我慢汁がパンツをの1点を濡らしていたからだ。

俺「ワリィ、ワリィ、俺も男だからさ。気にしないで!」

次のゲーム、またしても俺は勝った。

真奈美「どうしよう…、がんばってお酒で…」

湯飲み茶碗には、酒が3分の1ほど残っていたが、OKとした。

酒を選んだことを内心残念だと思ったが、このまま酔いが
進むことの方が余程いいんじゃないかと、歓迎した。

真奈美「私、結構アルコールに自信は持っていたんだけど…」

俺「次行くよ」

この夜は完全に勝利の女神が俺の側についていたとしか
言いようがなかった。

真奈美「私、裸はちょっと…」

俺「じゃ、キスでいいじゃん」と言い終わらないうちに
真奈美のそばに、にじり寄った。

真奈美「え、若杉さん、何?」

真奈美を正面から抱くようにして、唇を重ねた。

真奈美の口の中に舌を入れようとした。

最初は首を振って、唇を合わせようとしなかった。

あきらめずに真奈美の唇を追う。

真奈美「ん?、ん?、ダメだったらぁ」

真奈美の顔を両手で優しく包むようにして、唇を合わせた。

俺「真奈美ちゃん、口を開けて」と強引に舌を絡めていった。

やがて真奈美も、舌を絡めてきた。

真奈美が「ム?、ム?」と、なまめかしいあえぎ声を上げてきた。

真奈美の口の周りまで、唾液まみれになるくらいキスを続けた。

そして、それだけでは、もはや、俺は我慢できなくなっていた。

俺「おっぱい見せてくれない?
  真奈美ちゃんのおっぱいを
  舐めてみたいんだ」といいながら、背中のブラのホックを外した。

真奈美「ダメ!」とホックが外れたブラでかたくなまでに、胸を隠していた。

俺「どうして?」

真奈美「どうしてって、ダメだよ…、だって、こんな…」

真奈美は言葉が続かなかった。

俺「じゃ、パンティはいいかい?」

真奈美「それもイヤ」

俺「ずるいぞ?、ルール違反ばっかりじゃん」

真奈美「だって…、もうキスしたじゃない…、若杉さんこそルール違反…」

俺「俺もパンツ脱ぐから、な、それならいいだろ!」

理由になっていないが、もう俺自身、
行くとこまで行くしかないと行動していた。

真奈美は、片手でブラを押さえ胸を隠し続けた。

俺は、少しだけ真奈美のパンティをずらした。

俺は、真奈美を引き寄せ、抱きしめながらキスをした。

そして、キスをしながら、ゆっくりとブラを彼女の身体から離した。

よっぽど、胸を見られたくないのか、他の理由かわからないが、
真奈美の方から身体を密着させてきた。

向かい合って密着していたら、キスくらいしかできない。

ねちっこく舌をからめ合っている内に真奈美の身体から
次第に力が抜けていくのがわかった。
俺は、真奈美の周りをを半周して、後から抱きしめた。

背後から両胸を揉む俺の手を、制止させるように真奈美の
手が添えられ、その添えられた手に、また力が入る。

真奈美の耳元で「真奈美ちゃん可愛いよ」みたいなことを
言いながら、胸を揉み続け、耳の周りにキスした。

真奈美が、顔を反転させるようにしてキスを求めてきた。

だんだん真奈美の手の力が抜けてきて、
ただ手を添えているという感じに変わってきた。

俺「真奈美ちゃんの乳首、こんなに硬くなっているよ」

真奈美「いやん、そんなことない…」

真奈美の身体をさすりながら、手を下腹部へ滑らせた。

真奈美「あぁん、ダメ、そこは」

真奈美の手が俺の手を、再び、しっかりとつかむ。

胸を揉んでは、下腹部へずらすというように、手を

何度も往復させ、肌の感触を味わいながら、チャンスを狙った。

俺の手が真奈美の茂みを捕らえそうになると

真奈美「もうダメだってばぁ?」と、手をかぶせ拒んでみせた。

今度は真奈美のお尻の方に、少し手の行方を変えた。

半ケツ状態だった真奈美のお尻の頬に手を滑らせる。

ちょっと窮屈だったが何度も何度も
手をパンティの中のお尻に滑らせた。

真奈美のお尻の途中でとまっていたパンティを
下ろそうとしたが、座っているのでそれ以上下ろせない。

俺「真奈美ちゃん、ちょっとだけ腰を浮かして」

少しだけ抵抗気味ながら、真奈美のパンティを太ももの
付け根までずらすことに成功した。

そして、急いで俺もパンツを脱いだ。

俺は、キスをしながら、真奈美の手を俺の息子に誘導した。

真奈美「えっ」と小さな声を漏らしながら
真奈美はうぶなのか、その手で俺の息子を握りしめたままだ。

真奈美の胸を揉みながら、やがて真奈美の
大事な部分に手を伸ばしていった。

真奈美は、息子を手放して、すかさず俺の
下腹部へのアプローチをブロックに行く。

俺は手をバストに戻しながら、真奈美の手に
再び、息子を握らせる。

何度も繰り返しているうちに、俺の手が
茂みの中の洞窟に達していた。

真奈美「あんっ、ダメだったらぁ?」

真奈美のアソコは、ビックリするほど濡れていた。

花弁に触れると、「ふぅん?」と甘い声を発した。

息子を握っている真奈美の手を上下に動かすよう促した。

真奈美「ヌルヌルしてる…、それに、こんなに大きい…」

俺「別に見てくれて全然構わないよ」

その言葉のせいで、真奈美が息子を確認したいのか、
振り返ろうとしたので、それに応えるように、正面に回って座った。

真奈美「すごく硬い…」真奈美は凝視していた。

俺「真奈美ちゃんがそうさせたんだよ」

真奈美「え、私そんなこと…」と言いつつ
もう胸を隠すことを忘れ、両手でかわるがわる
不思議そうに息子をいじっていた。

真奈美「こんなに見たのは初めて…」

俺が息子をビクンビクンと動かすと
真奈美「え?っ、どうしてぇ?、どうなってるの?」

俺「どうなってんのって、真奈美ちゃんが大きくしたんじゃん」

真奈美「…私してない…し、…こんなの入らない…」

俺「なんだ、そんなこと考えてたの、入れて欲しいんだ!(笑)」

真奈美「いや、そうじゃない、そうじゃなくて…」

真奈美「いや?、皮が動くっ! あ、なんか出てきてるよ」

俺「我慢汁さ」

真奈美「我慢汁って、え、何?」

俺「何ていうか、本番のための潤滑剤みたいなもんさ。
  真奈美ちゃんだって、凄く濡れてくるじゃん、同じことさ」

真奈美「…」真奈美は黙って指先で亀頭をなでていた。

俺「今度は、真奈美ちゃんの大事な部分を見てみたい」

真奈美「いやん、それはダメ、絶対ダメ!」

俺「真奈美ちゃんも、俺のを充分見たろ」

真奈美「え?、だって?…、それとこれとは…」

俺「ガン見してたくせに」

真奈美「ダメ…、…やっぱり、恥ずかしいから…ムリ」

俺「じゃ、わかった、替わりに慶子ちゃんのを見よう」

真奈美「ダメだってばぁ?、そんなの絶対にダメだよぅ」

俺「じゃ、真奈美ちゃんのにする」

真奈美「だからダメ、それも絶対にダメ」

俺「じゃ、やっぱり、慶子ちゃんのにしよう」

真奈美「どっちもダメ、だいいち、慶子は寝てるし」

俺「寝てるからいいさ、それに、ほんのちょっと、
  ちょっと見るだけだから」

俺は、我ながら、この先いい展開を思いついたと、慶子のそばに寄った。

真奈美「私、知らないよ、若杉さんだけの責任だからね」

俺「真奈美ちゃんも一緒に見ようよ」

真奈美「ちょ、ちょっと、ホントにダメだって」

俺は、身体にかけられていた慶子の浴衣をとった。

そこには、水色のパンティだけの身体が露わになった。

俺「慶子ちゃんのは、パンティを脱がさなきゃ、見れないね」と
パンティに両手をかけ、少しずつ脱がしていった。

真奈美「若杉さん、ダメだってば」

目の前には、両端をちょっとだけしか手入れされていない
広めのデルタ地帯が黒々と茂っていた。

俺「真奈美ちゃん、そばで見においでよ」

真奈美「ヤだ、行かない」

俺は、静かに慶子の両脚を広げた。

俺「慶子ちゃんて、毛深いね、ねぇ、真奈美ちゃん」

真奈美「…知らない…」

俺「やっぱり人によって違うもんだね」
俺は、慶子の膝を曲げるようにしてM字開脚にした。

俺「真奈美ちゃん、ほら、こんな感じ」

真奈美「もう、やめよ、見るだけだって言ったし…」

俺「そうだね、でも、真奈美ちゃんが一緒に見ないんなら、
  俺、慶子ちゃんのここに注射しっちゃおうかな?♪」

真奈美「ダメ、ダメ、友達にそんなこと、お願いだから、やめて」

俺「じゃ、一緒に見るだけならいいよね、寝てることだし」
真奈美は、渋々背中を向けたまま寄ってきた。

俺「こうやって、密林を分け入っていくと…、
  普段は、ほら、これ、ビラビラが、くっついているよね」

俺「でも、こうやって、ビラビラを左右に広げると、
  洞窟が、と、ほらここに」と、

慶子の膣口を見せた。

俺「あれぇ?慶子ちゃんって、下付きなんだね。ほらっ」

真奈美は下付きという言葉が気になったのか、ちらっと見た。

俺「ほら、たぶんだけど、真奈美ちゃんとは、だいぶ違っているよ」

真奈美「…」

俺「そして、こうやって皮をむくと、クリちゃんが現れる」

真奈美は、身体こそ、そっぽを向いていたが、目はクリちゃんを捉えていた。

真奈美「そんなこと…若杉さんったら、もう…」

俺「みんな顔が違うように、やっぱりココも違うもんだね」

真奈美「…、知らない…」

俺「土手の盛り上がり方、ビラビラの形、長さ、色、
  クリトリスの大きさ、臭いや味も違うんだよ、
  中だってみんな違うし…。
  中は、ほら、こんなにきれいなピンク色をしている」

静香の両脚を、そのまま、だらしなく開いたままにしておいた。

俺「静香ちゃんのは、どうかなぁ?」と静香のそばに寄った。

真奈美「もう、やめてって…」

俺は、静香の浴衣をめくり取った。

俺「静香ちゃんの陰毛は、ずいぶん薄いね、陰毛は生え方といい
  かたちといい、濃さといい、特に個性があるね」と言いながら
さっきと同じように、M字開脚させた。

俺「ほら、ほらほら、同じマ○コでも、こんなに表情が違う」

真奈美は見ないふりをしてるが、時折、ちゃんと見ている。

今度は、真奈美の正面斜めの位置になっている。

俺「静香ちゃんのクリも見てみよう」

真奈美は、両手を口のあたりにあてがいながら
さっきまでとは違い、じっと見ていた。

俺「ね、静香ちゃんも、最初はビラビラがくっついて、閉じている、
  慶子ちゃんのを見てごらん、もう、少し開いたままでしょ」

真奈美「…」

俺「ビラビラを左右に開くよ、真奈美ちゃん、見てみて!」

真奈美「見るだけって、そんな、触っちゃダメだよ…」

俺「ほら、わかる?この小さな穴がオシッコが出るところだよ」

真奈美は無言だが、さらに見入っている。

俺「静香ちゃんのビラビラは薄いけど、色は黒ずんでるね。
  中はきれいなピンク色」

真奈美「…ホントだ、慶子とだいぶ違う…」

俺「ね、結構面白いもんだろ、こうやって比べてみると」

真奈美「そんなの、だいたい普通見ないもん、それに、
    そういう風に、気にしたことないし…」

俺「真奈美ちゃん、ついでに息子がどんな風に入っていくのか
  見せてあげるよ」

真奈美「それはダメだって、ホントにやめて」

俺「じゃ、真奈美ちゃんの中に入れてもらおう」

真奈美「それもダメ、マ、マジでやめようよ」

俺「じゃ、しょうがないな」そう言うそばから

俺は息子を小刻みに上下左右に動かしながら
静香の密壺を開こうとしていた。

真奈美「ダメって、それに、もうっ、コンドームつけてないよ」

状況が状況だけに我慢汁が溢れてくる。

そのぬめりを利用して、静香の中にゆっくりと突き刺していく。

俺「ゴムのことなら心配ないから。これで、真奈美ちゃんも共犯だからね」

真奈美「共犯って、私何もしてない…ねぇ、コンドームは」

俺「だから大丈夫だって。真奈美ちゃん黙認しちゃったことになるね」

真奈美「黙認って、ちゃんとダメって言ったじゃん」

俺「黙認したのと同じさ、実際、口で言っただけで
  事実としては止められてないから、同じじゃん」

真奈美「え?、それって卑怯」

俺「何とでも言っていいよ。目の前の出来事こそが現実さ」

静香の密壺も結構きつい。

真奈美「ねぇ、若杉さん、コンドームは…」
俺「ほら、真奈美ちゃんは『こんなの入らない』って言ってたけど
  ちゃんと入っていくよ」

真奈美「え?、ヤだ、え、やめて」と言いながら、結局は見ている。

奥までズッポリと突き刺した。

俺「ほら、根本もほとんど見えないくらい入っているよ」

真奈美「え、ダメ、…でも、スゴい…、もう、私何言ってるの、ヤだ」
俺「ちょっと動かしてみようかな」と言い
腰を前後に動かした。

いつの間にか、真奈美は、身をのりだしてきている。

俺「あぁっ、気持ちいいよ、たまんない」

真奈美の視線は、確実に接合部に向けられていた。

俺「やっぱり、慶子ちゃんの洞窟探検もしよう」
静香の密壺から息子を抜き取り、慶子のものにあてがった。

もう、真奈美は制止することを忘れたかのようだ。

ゴムのことすら口にせず、興味を抱いてしまってままならない様子だ。

慶子の密壺は、静香のそれより、もっときつかった。

俺「慶子ちゃんのって、もしかしたら、俺とは相性が悪いのかな」

溢れる我慢汁と慶子の密汁を使い、息子を上下に大きく、左右に小さく動かした。

なかなか密壺の中心を捉えられない。今や、真奈美もその様子を見つめている。

慶子の両膝を抱えるようにして、息子を突きたてた。

俺「慶子ちゃんのは、思ったよりきついな」

真奈美「え、それって、そんなに違うの」

俺「やっぱ違うもんだね、こんな短時間で、入れ比べてみると
  確かに違う、慶子ちゃんのは、かなりきつい、
  …だいたい、AVじゃあるまいし、普通はこんな同時に
  二人を相手にすることなんてないけど…」

何度も何度も、密壺に我慢汁をこすりつけるように押し当てた。

やがて、慶子の膣口が開いてきたのか、わずかに手応えあり。

浅めに出し入れしながら、少しずつ奥に迫る。

俺「ほら、もう先っぽが入っているよ」

真奈美「…」

俺「真奈美ちゃん、見てごらん、ほら、ほら、
  こんなに奥まで入っちゃった」

真奈美は、いつの間にか、好奇の眼差しに変わっていた。

俺はゆっくりと腰を動かした。

ヌチャッ、ニチャッ、チュピッ、チュチャッ…、卑猥な音が響く。

俺「もう少し速くしよっか」次第に速くしていった。やがて、

俺と慶子の身体が、パンパンパンと乾いた音を響かせたはじめた途端、
慶子が「あん、あん」と声を出した。

慶子の突然のなまめかしい声に、俺も真奈美も驚いた。

真奈美「慶子が起きちゃう…」

俺は息子を、慶子を起こさないよう慎重に密壺から抜いた。

静かと同じく、慶子の両脚も開いたままにしておいた。

だらんと脚を開いてマ○コを晒している姿は、夕食時の慶子とは思えない。

俺「セーフ。真奈美ちゃん、どお?」

真奈美「…どおって、…こんなの初めて、間近でその…、」

俺「ほら、真奈美ちゃん、見てごらん」と慶子のマ○コを開いてみせた。

真奈美「また、ダメだって…」

俺「いいから、見てごらんって。中の肉ヒダが自分で動いてるよ」

真奈美「…」まるでマンガのように、真奈美の目が点になっていた。

俺「ね、これが、準備ができてますよぉ?とか、感じてますよぉ?というサインだよ」

真奈美「ヤだ、動いてる…、ホントに、そうなの?」

俺「マジだよ、しかも濡れてるって、よくわかるでしょ」

真奈美「スゴい…、まだ、なんか動いてるような…」

俺「こりゃ、保健体育の時間になっちゃったな」

真奈美「こんなの保健でやらないし、こんなに…」

俺「こんなに、何?」

真奈美「人のを…、その、…アレ自体見るなんて…」

俺「俺だってそうさ、自分の行為を、こうやって人に見せるのは初めてだし」

俺「さっきも言ったけど、こんな短時間でって、…、うぅ、ホント、たまんない」

俺自身、よくも息子が、こんなにもつもんだと感心した。

俺「じゃ、次は、真奈美ちゃんにも入らせてもらおっかなっ♪」

真奈美「え?、ダメ、ダメダメ、ムリムリ、私はムリ」

真奈美は無意識のうちに、両手で股間をガードするような姿勢になった。

股間を覆った自分の手を、一瞬、股間から離して、真奈美が見たのを
俺は、見逃さなかった。たぶん、相当濡れているのだろう。

俺「いいのかなぁ?、慶子ちゃんと静香ちゃんに
  言っちゃおうかな?(笑)」

真奈美「えっ、何を?」真奈美は、とぼけてみせた。

俺「二人とも真奈美ちゃんが見ている前で、
  おマ○コ開いてみせてくれて、その上…」

真奈美「…え?…何さぁ?、私は別に…」

俺「セッ○スしているのを、真横で観察してたって、しかも、
  慶子ちゃんの場合は、肉ヒダの動きまで観察してたって」

真奈美「え?っ、ひど?い、観察なんてしてない…」

俺「うん、ひどいのはわかってる。でも真奈美ちゃんが、観察じゃなくても
  間近でセッ○スを見ていただけだってことは事実だから、肉ヒダまでもね」

真奈美「私、ちゃんと止めたじゃん、
    やめてって、ちゃんと言ったよ(ちょっと必死)」

俺「確かにその通りだけど、それを二人がどう思うかが問題なんじゃないの?(笑)」

真奈美「ズル?い、そんなのぉ?、まるで罠じゃん」

俺「究極の選択って、こんなことをいうのかな?(笑)」

真奈美「ズルい、ズル過ぎる…」とうつむき加減に言った。

俺は二人に浴衣を掛けながら
「もう時計の針は動いちゃったし、戻ぉ?せなぁ?いよぉ?♪」

真奈美「…」真奈美は、何かを必死に考えている感じだ。

俺「だいたい、お酒を誘ったのはそっちからだよ」

真奈美「え?、だって、お酒飲むだけだと思って…」
俺「歌にもあるじゃん、『男はオオカミなのよ♪』って」
俺は、わかっていて自分の屁理屈を正当化しようとした。

真奈美「取材って言うから、みんな、話を聞いてみたいなぁって…」

俺は更に続けた「合コンじゃあるまいし、温泉で夜に、夜にだよ、
        男女が一緒にお酒飲むっていったらさぁ」

真奈美「そんな、ただ、一緒においしいお酒を飲もうと思っただけで…」

俺「それにトランプ持ってきたのも、確か真奈美ちゃんだったし」

真奈美「え?、それは、時間が余った時にと…、それだけだよぉ」

俺「う?ん、そうだねぇ?、トランプがセッ○スに変わっただけだもんね」

真奈美「そんなぁ、そうじゃなくて、だいたい、若杉さんこそ罰ゲームするって…」

俺「そうだよ、トランプで野球拳。みんな同意しちゃったもんね」

真奈美「でも…、普通は、ある程度いったら、途中で止めると思うし…」

俺「ちゃんと、俺こそ“触る”ってことまで言ったじゃん」

真奈美「んもぉ?、触るったって、ここまでするなんて…」
俺「俺の息子で、みんなのマ○コに触っているだけじゃん」(←これこそ屁理屈)

真奈美「そんなのぉ?、触るってことを通り越してるよ」

俺「慶子ちゃんも、ノリノリで『やろ?』って言ってたし」

真奈美「それはさ、楽しくやるっていうか…」

俺「楽しく犯(や)っているじゃん」

真奈美「そういう意味の『楽しく犯る』じゃなくて…意味が違うし」

俺「でも慶子ちゃんも、“あん、あん”って喜んでたじゃん」

真奈美「それは、別に慶子は喜んでなんか…ていうか、そうじゃなくて…」

俺「静香ちゃんも、いっぱい濡れてたし、喜んでる証拠じゃん」

真奈美「そんなの証拠って言わない…、…もう、若杉さんったら!」

俺は真奈美にわかるように、力を加減して、息子を上下させていた。

俺「ほら、ちょ?喜んでいる人がいるよ、俺…」
真奈美は、すでに背を向けるでもなく、普通に見ている。

俺「ところでさ、3人の中でお酒飲もうって、言い出したのは誰だったの?」

真奈美「それは、みんなで、そう決めて…」なんか真奈美の眼が泳いでいる。

俺「いや、最初に提案した人のことさ、誰だったの、教えて?」

真奈美「…わ…」 俺「えっ?」 真奈美「…わ、…たし…」

俺「え?、真奈美ちゃんだったの?マジ?」

真奈美「うん…」消え入りそうな声だった。
俺「言い出しっぺが真奈美ちゃんだったら、
  二人には余計にまずいじゃん」

真奈美「そうだよ、そうなんだけど、でも、まさかこんな…」

俺「大丈夫だよ、真奈美ちゃんを悪者なんかにしないから」

真奈美「…」

俺「なっ、実際、悪いのは俺だけだからさ」と真奈美のそばに寄る。

真奈美「もう…なんでぇ?、え?っ?」

俺「覚悟、決めよっか?ねっ?」

真奈美「覚悟って、私、どうすれば…、ヤだ、そんな、恥ずかしい…」

真奈美の股間を隠していた両手が、今度は顔を覆った。

俺「今さら、恥ずかしがることなんてないさ」
そう言いつつ、真奈美の怪訝そうな表情を横目に、
ゆっくりと寝せようとした。

真奈美は、バランスを崩しそうになり、片手を床に着いた。

もう一方の手は、また、股間を隠している。

俺「大丈夫、大丈夫だから」と真奈美の床に着いた手を

床から離すようにして、そして、両手で真奈美の両腕を包んだ。

真奈美「え、何?、…どうするの?」

俺「ゆっくりと身体を寝せてごらん」

ちょっと強引に、両腕をつかんだまま、真奈美の上半身をを斜めにした。

真奈美「…、ちょっと、…、何?」

俺「大丈夫だから、心配しないで、横になって」

真奈美は自由がきかず、とりあえず身体を横たえるしかなかった。
俺「心配ないって」と言いつつ
速攻、真奈美の上にかぶさるようにして、
無理矢理シックスナインの体勢に入った。

真奈美「イヤ、ダメ、ねっ、ねっ」

真奈美の顔のあたりで、ビクンビクンと息子が暴れる。

俺「優しくするから、大丈夫だって」

俺は、自分の両膝の内側で、真奈美の身体を
はさむようにして固定した。

真奈美は、すぐに自分の腕を自由にし、左手で茂みを覆い、
右手で俺の脇腹あたりを押して、身体を離そうとした。

そして、真奈美は両脚を重ねて組むようにして、股間のガードを固めた。

俺は、簡単にはガードは解けないと思い、
5本の指を真っ直ぐにして、真奈美の太ももに差し込んだ。

もう一方の手で、真奈美の股間の手を握ってずらそうとする。

真奈美「イヤ、やめて、それ以上は、やめて…」

やがて、俺の手が真奈美の手を、強引に股間からずらすと

一瞬、両脚を組む力が弱まった。俺はそのスキに
右の手のひら全体で、重ねた脚を解くように、
真奈美の右脚を内から外へ開くように広げた。

真奈美「キャ?、ダメ」

俺「力を抜いて、ね、大丈夫だから」

真奈美「私は、大丈夫じゃない、もう?」

真奈美は、脚を閉じようとするも、
ずっと力を入れ続けられなくなってきていた。

両脚を閉じようとする力が不安定なのが、俺にも伝わってくる。

すかさず、左手も真奈美の左太ももの内側に
添えて、両脚を広げようとする。

真奈美の抵抗も限界だったのか、両脚がわずかに開いた。

俺「そうそう、それでいいよ」

真奈美「よくない…って、もう…」
俺の力の入った手が邪魔して、真奈美は、一旦、開いてしまった両脚を
閉じて、完全に元の脚組みに戻すのは難しい。

両脚に、力が入ったり抜けたりしている。

俺は、再び、両手で股間を隠そうとしている真奈美の両手を
ちょっと力を入れて、「手で隠さないでっ」と、ずらした。

真奈美は、無理だとあきらめたのか、もう股間を隠そうとしなくなった。

真奈美の両脚も、半開きのままになってきている。

俺は、そこで、あらためて両手で、グイっと真奈美の両脚を開いた。

真奈美「いや?ん、こんな格好、恥ずかしいよ…、見ないで」

俺「だっ、だっ、大丈夫だから、身体の力を抜いてっ!」

真奈美の脚は、膝を曲げているものの
股間は、これでもかというくらいに、大きく開いている。

俺「真奈美のマ○コ、見?けっ!丸見えだ!お尻の穴もだよ!」

真奈美「いやぁ?見ないで」

俺「大丈夫、力を抜いて」

俺は上半身を倒し、精一杯、舌を伸ばして、一気に真奈美の花弁や
その周りを丹念に舐めまわした。

真奈美「あん、イヤ…そんなとこ、…なめるなんて…、…汚いよ…あん」

真奈美は、甘い声を漏らしはじめた。

俺は「ちっとも、汚いことなんてないさ」と言いながら、
身を任せてきた真奈美のマ○コを広げた。
俺「こんなに濡れ濡れになっちゃって、
  真奈美ちゃんのもきれいなピンク色だよ」

真奈美「…いやん、見ないで、恥ずかしい…」

俺「クリちゃんも顔を出し始めてる、ほら、可愛いよ」と言いながら
ペロッとなめた。

真奈美「あんっ…」

真奈美の身体から、完全に力が抜けていったようだ。
俺は、おもむろに身体を起こして横に周り、
息子を寝たままの真奈美の唇に押し当てた。

真奈美「えっ?何?」

真奈美からは、もう抵抗することはなくなっていた。

俺「真奈美ちゃんさぁ、息子をちょっと可愛がってくれない?」

真奈美「…可愛がってって、どう…」真顔で聞き返してきた。

俺「彼氏のものをくわえて舐めたようにさ」

真奈美「私、あんまり…、その、それ、…やったことない…」

俺の方を向かせながら、
俺「じゃぁ、真奈美ちゃん、口を開いて。唇はなるべく締めて、そうそう」

真奈美の口に息子をゆっくりと滑らせた。

息子に、真奈美の口の中の温もりが伝わってきた。

さっきまでの真奈美の言葉とは裏腹に、協力的になってきている。

俺「右手で根本を握って」

真奈美は身体を低めに起こして、素直に従った。

俺「手も少し上下させて、そうそう、その感じ」

俺「お口がお留守になってるよ、
  お口も深くくわえたり、浅くしたりを繰り返して」

真奈美「%△$+?□¥&!…」

真奈美が何を言っているのか、言葉にならなかった。
真奈美が息子をくわえていたのを止めた。

俺「口にくわえたまま、手も使うのを忘れないで」

真奈美「え、苦しいし難しい…、こう?」と言いながら

再び、息子をくわえ込んだ。でも、正直あんまり上手くない。

真奈美がフェラはしたことがないというのは、本当のようだった。

俺「舌を出して、ここ(亀頭)の周りを舐めて」

真奈美「こう?」と舌を突きだして舐めはじめた。

俺「そう、そしてここ(裏筋)を舐め上げてみたり、そう、
  あとは、舌先で先っぽの割れ目を舐めたりして、そうそう」

真奈美「こう?これが気持ちいいの?」

俺「凄く気持ちいいよ」真奈美の上目づかいがたまらない。
俺「手は、たまにキンタマ(袋)を揉んでみたり、おっと優しくね
  強く握ると痛いから」

真奈美「へぇ?」

俺「で、また、口に含んで、深?くね、吸い込むようにして」

真奈美「ゴホっ」「奥は、…ゴホっ…苦しい」

俺「できる範囲でいいから」チュパッ、チュポッと音が響く。

俺「そうそう、その調子、だいぶうまくなったじゃん」

真奈美「ホント?」と、なおもくわえ続ける。チュパッ、チュポッ…。

俺「前の彼氏の時、一体、どうしてたの?」真奈美は顔を上げ、

真奈美「…、ん?これは、しなかった、ていうより、したくなかった」

“したくなかった”と言った娘が、なおも、俺の息子を舐め続ける。

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ…。
俺「じゃ、フェラは、初めてなんだ、 で、やっぱりしたくない?」

真奈美は舐めるのを止め、
「うん初めて、…でも、こんなに、…硬くなると…」

俺「硬くなると?って息子のこと?、息子が硬くなると何?」

真奈美「なんか、ちょっと嬉しいかも、…恥ずかしいけど…、
    …私が、その、若杉さんを、…興奮させたっていうか…」

俺「あぁ、わかるよその気持ち、イイよ、真奈美ちゃん」

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ、ピチョッ…。
息子を真奈美の口から抜き、もう一度、寝かせ、下腹部に顔を埋めた。

もう真奈美のアソコはビショビショになって、何本も糸を引いていた。

俺は舌や唇を総動員して、真奈美のアソコを舐めに舐めまくった。

もう、真奈美は抵抗するどころか、腰をくねらせてきている。

少し酸っぱいような苦いような独特の味と香りがした。
俺は、真奈美をまたいでいたのを止め、真奈美の右横に添い寝した。

俺の右手の手のひらは茂みを包み、指先が密壺に入ったり出たりするよう
手を動かした。

右手の指は、完全に密壺を捕らえている。

愛液がとめどもなく流れ出てくるのがわかる。

そのぬめりを利用して、中指を奥までゆっくりと滑り込ませた。

真奈美「あっ、ん?、そんなに…」
出産したことのない密壺の入り口は、少し窮屈だ。

真奈美の頭の後に左手を回し、真奈美の顔を俺の方を向かせるように支えた。

さっきまでの真奈美とは違い、もう真奈美の方から、簡単に舌を絡めてくる。

包皮をめくり気味に、右手をクリトリスに優しくあてる。

真奈美は、声を押し殺しながら腰をくねらせる。

俺「どう、気持ちいいかい?」

真奈美はコクンとうなずく。

今度は、4本の指の腹全体で、真奈美のマ○コを、
円運動で刺激する。

それから動きを左右に変え、少し速めた。

「クチュッ、クチュッ、ヌチュッ、クチュッ…」

真奈美「ヤだ…、なんか、いやらしい…」
俺「そんなことないよ、ちっともイヤらしくない、
  いい音じゃん」

真奈美「いい音なんかじゃ…、…恥ずかしい…」

俺「真奈美ちゃんの中に入ってもいい?」

真奈美「・・・・・」

俺「もしかして、本当は初めて?」

少しだけ首を横に振りながら
真奈美「ううん、でも…」
俺「でも何?」

真奈美「…、私、中は痛いから…」

俺「やっぱ、初めてなの?」

真奈美「…違う…、私、外は気持ち良くなるんだけど、
    中は痛いだけで、あんまり…」

俺「じゃ、痛くないようにするから、…、じゃ、入るよ」

真奈美は返事をしないものの、拒絶はしなかった。
俺は真奈美の脚の方に移動して真奈美の両足をあげさせた。

息子を密壺に少しだけ押しつける。

やっと真奈美密壺と息子のランデブーの時間だ。

息子を上下左右に手で動かすと、先っぽだけ
少し真奈美の密壺に埋もれる。もう充分すぎるほど濡れている。

痛がらせないよう、慎重に、これを何度も繰り返す。
真奈美は、俺の息子を包みかけるときに
眉間にしわを寄せながら、声にならない声を漏らす。

俺「真奈美ちゃん、力は抜いて…、まだ、痛いの?」

真奈美「少しだけ…」

俺「奥まで入らせてもらうよ?ゆっくりやるから」

真奈美は小さくうなずいた。
俺は息子を、ゆっくりと中に入れていき、ゆっくりと引き抜く。

ゆっくりとゆっくりと、慎重に出し入れを繰り返した。

俺「まだ痛い?」

真奈美「ちょっと…」

俺は息子を根本までズブリと、真奈美の密壺に突き刺した。

真奈美は、「んっ」と言ったきり、痛いのか、何かを我慢しているようだ。

真奈美の両脚に力が入る。

足の裏を反り返らせて、指先までピンと伸ばすような感じだ。

俺は酒が入っていたせいか、簡単にイクことができず、
かえって、それが幸いしたのか長持ちしている。

少しずつ速度を速め、何度も何度も、真奈美を突いた。

すると真奈美は、突き上げるリズムに合わせて
「痛い、痛い、痛い、痛い…」と苦しそうにつぶやいた。

「体位を変えてみよう」俺はさっと息子を引き抜くと真奈美に言った。

俺「両膝をついて四つんばいになって、俺の方にお尻を突き出して」

素直に従う真奈美のアソコは、肛門や両脚の付け根まで広範囲に
愛液にまみれ、濡れているところと乾いているところがある。

息子をズブズブっと密壺に突き刺した。
もう簡単にヌルッと言う感じで、きつめながらも息子を包み込む。

真奈美「こっちの方が楽…、あれっ、痛くないかも」

俺「痛くない?」

真奈美「うん、痛くない」

それでも俺は、真奈美が痛がれば、即終了となってしまうので
ゆっくりと抜き差しを、丁寧に繰り返した。

俺「大丈夫?少しずつ、速くしてもいいかな?」

真奈美「んん」

真奈美の返事が色っぽくなった気がした。
突きはじめると、真奈美はそのリズムに合わせて
声を出しはじめた。

真奈美「あん、あん、あん、あん…」
いつの間にか、痛いという言葉が、快感の声変わっていた。

俺は真奈美に立つよう促した。真奈美はつま先立ちした。

真奈美を立たせると密壺が息子をきつく締める。
俺は両手を真奈美の脇腹から両胸を揉みながら
膝と腰を使って、何度も突き上げる。

真奈美「あん、あん、ダメ、立っていられない…」

俺は、再び真奈美を寝かせ正常位をとった。

俺「こうすると(正常位)、まだ痛い?」

真奈美「ううん、なんか、股が広がった感じで変、
    …麻酔がかかってるみたい」
真奈美の両脚を上げたり降ろしたり
膝を曲げさせて持ち上げたりと、微妙な体位を楽しむ。

真奈美の両脚の位置が変わると、密壺にも変化が起きる。

真奈美の密壺の締め付け具合が変わるからだ。

真奈美「ん、ん、ん、ん、あっ、あっ、あっ、あっ…」

ピストンに呼応するように、さらに甘い声になってきた。
上体を近づけると、真奈美の方からきつく抱きしめてきた。

真奈美「ん、ん、若杉さん、ん、ん…」

俺「なんだい?」きつく抱きしめてくる真奈美をそっと離した。

真奈美「中には、ん、ん、出さないで、ん…」俺の目を見てそう言った。

俺「大丈夫、種なしだから心配ないよ」突きながら言った。

真奈美「ん、ん、でも、ん、ん、不安、ん、だから、ん…」

真奈美の言葉が、リズムに合わさっているのが、愛らしかった。

俺「わかった、可愛い真奈美ちゃんの言う通りにする」
真奈美「あん、もうダメ、壊れそう、あ?ん」と感高い声でそう言うと

痙攣するようにビクビクッとして、昇天したようだった。

俺は、すかさず、真奈美の口に息子をねじ入れ
俺もそこで果てた。

真奈美の口はもちろん、鼻やその周りに
精液が飛び散った。
その後、しばらく抱き合って、真奈美の髪の毛を優しく撫でた。

真奈美「中がこんなに感じて、気持ちいいなんて初めて…」
と言っていた。とりとめのない話をしている内に、いつのまにか
真奈美は眠ってしまっていた。

俺は座り直し、タバコを吸いながら、改めて女たち3人を見ていた。

慶子は、掛けられた浴衣の下は、パンティ一つで横たわっている。
静香も同様に、ブラだけの姿だ。

真奈美は、全裸で精液が付いたままだ。さすがに顔のは拭き取ってあげたが。
俺は、真奈美にも浴衣を掛けた。

しばらくすると、はるかに想像を上回る夜になったことで、

息子が、また、だんだんエネルギー取り戻してきた。

こんなシチュエーションは、久しぶりどころか、初めてだ。

ありえない夜だ、ホントに凄い夜だ。こんなことになるなんて。

頭の中も息子も興奮していた。まるでエロ小説じゃないかと。

俺は、慶子の浴衣をとった。

毛深い茂みが、黒々と恥丘から秘所にかけて覆っていた。

乳首は小さい。うっすらピンク色をしていた。

女性の身体は、神秘的だ。そう思いながら、

隣の部屋の3人の布団をピッタリと
くっつくように位置をずらした。
俺は、慶子にも静香にもキスをした。ねっとりとキスをした。

そして、布団の上に慶子を抱きかかえて移動させた。

静香も掛けていた浴衣をとり、布団の上に抱えていった。

そして慶子のすぐ横に寝かせた後、ブラをとった。

静香の乳房は、小振りで可愛らしかった。乳首は大きい。

静香は、自分の小さな胸を気にしていたのだとわかった。

息子がギンギンになってきて、再び、慶子をM字にし、
慶子の密壺に息子の我慢汁を塗りつけながら、
ゆっくりと挿入を試みた。

さすがに我慢汁だけでは少しきつい。

さっきの要領で、何度も息子を上下に動かしたり、
左右に細かく動かすように繰り返して
慶子の密壺へのアプローチにチャレンジした。

M字の慶子の脚が、静香にあたらないよう
慶子の身体を少し「く」の字にした。
慶子の密壺への挿入は、またしても難航した。

寝ているからだろうか、きついのか、うまく突き刺せない。

それでも、粘り強くやっているうちに、何とか挿入に成功した。

息子を出し入れしながら、隣に寝せた静香の
密壺にも指先を抜き差しした。
ちょっと体勢が苦しかったが、気持ちいいこともあり、ガンバって続けた。

酔っぱらって寝ていても、隣の静香は、身体を時折ビクンとさせながら
濡れてくるのがわかった。

慶子にパンパンパンと乾いた音をたてて突いた。

慶子の密壺は、とてもきつくて、吸い付くような感じだ。

さらに、リズミックに気持ちよく突いていると、

慶子が「あん、あん、あん」と、またしても鳴いた。

俺は、慌てて突くのを止めた。そして動きをスローに変えた。

再び、セーフ。慶子は幸いにも、
ゆっくりと抜き差しすると声を出さなかった。

慶子は感じやすい方なんだなと思った。

次に俺は、息子を慶子から抜くと、隣の静香の密壺にあて、
反対の手で、隣の慶子の密壺をまさぐった。静香の身体も
慶子にあたらないように、反対側に少し「く」の字にした。

慶子のアソコは、さっきのグラインドで十分に濡れていた。

大陰唇のあたりは、乾いてきた部分が白くなっている。

指を挿入しては、その濡れた指で
その周辺に、わざと大きく塗り広げた。

乾いたところは、カピカピになっている。
静香の密壺も、やはりきつかった。

慶子の時と同じように、我慢汁をこすりつけた。

息子の微細動によって、少しずつビラビラを分け入り、
膣口を開け気味にして、息子を突き刺していく。

密壺の入り口の狭さが、かえって息子をいきり立たせた。

やがて静香の密壺も、ズブズブと包み込んでくれた。

俺は、静香と慶子を幾度となく換えながら、何度も何度も突いた。

慶子は「あん、あん…」と時折、鳴いたが、

静香はマグロ状態だった。(寝ているのだからマグロで当たり前なのだが(笑))。

慶子の時は、声が出るのを防ぐために、比較的ゆっくりと、

静香の時は、割と、深く大きく、そして、速く突いた。

二人を自由にかわるがわる相手できるなんて、ホント、気持ちいいったら、ありゃしない。

実を言うと、俺はバツイチだ。前にも書いたように、俺の方の問題で
子供ができなかった。恥ずかしながら、種なしなのだ(恥)。

その頃は、子供をもてないことに悩んだ時期もあり、
それだけが理由ではないのだが、結局、離婚した。

しかし、この晩ばかりは、中出しができる、子種のない自分の身体に感謝した。

さすがに、俺も疲労感が強くなってきていた。腰も重く感じられる。

それでも、この晩の異常な長持ちには、自分でも驚いた。
この時間が永遠に続けばいいのに、と思った。

でも、疲労も隠せない。俺は意を決して

とうとう、静香の密壺に、思いっきり発射した。

息子が縮む前に、急いで隣の慶子の密壺の入り口あたりにも
精液だらけの息子を、なんとか突き立てたが、グニャリと
押し当てられただけに過ぎなかった。

一晩に3人の女子大生と関係を持てるなんて最高だ、いや、感動だ。

当時は、一眼レフのデジカメは高価で買えず、写真を撮るならポラしかなかった。

普通のデジカメは使い物にならないほど低画素数だったからだ。

取材をしていた俺は、会社から普通の一眼レフの銀塩カメラしか、
持たされていなくて、この晩、写真を撮れなかったのが残念で仕方がなかった。

隣の部屋に残していた真奈美も抱きかかえて、布団に寝せた。

布団は最初に敷いたあったように、適当に間隔を空けた。
俺はなごりを惜しんで、何度も何度も3人の身体を触り、余韻を楽しんだ。

胸をもんだり、乳首をつまんだり。

陰毛をねじって感触を楽しんだり、密壺のぬくもりも楽しんだ。

そして、何度もキスをした。三人の裸、裸、裸。三人の胸、胸、胸。

三人のマ○コ、マ○コ、マ○コ。三人それぞれの味わい。本当に凄い光景だった。

こんなこと、ありえない、ホントに最高の感動体験だった。

慶子は、剛毛で毛濃いかった。
きれいなバストの割に、乳首は小さかった。

真奈美は、乳房が小振りで、陰毛は横広の縮れっ毛、クリは太め。

静香は、乳房が小さい割に乳首は大きめ、ヒップは平均的だ。

けれども、陰毛はかなり薄く肌が透けて見えるほどで、
普通に小陰唇が露出していた。クリは小さめ。

俺は写真の替わりに、その夜のいろんな光景を脳裏に焼き付けた。
ユニットバスのアメニティセットから、カミソリを持ってきて
記念に3人の陰毛を2?30本?くらいずつ、いただいた。

切り取ったことがわかるように、大胆に中央部分を剃った。

根本は残っているが、デルタの中央部だけが明らかに凹んで薄くなっている。

俺は、別に陰毛フェチではないが
何か記念に残るものが欲しかったのだ。

ティッシュの端にイニシャルをボールペンで書いた。
そのティッシュで、それぞれの陰毛を大切に包んだ。

3人とも密壺の周りや茂みに
愛液が乾いてできた白い跡を広範囲に残していた。

陰毛は愛液で、十何本くらいずつの束が、幾つもできていた。

特に二人の中には、まだ生の俺の精液が残っていたはずだ。

寝ている間に、一部にじみ出していたかもしれないが…。

俺は、わざと愛液や精液の乾いた跡を拭き取らなかった。
もちろん、まだ濡れているところも。

それは、彼女たちへの無言のメッセージだ。
彼女たちに下着を着せ、浴衣を着せた。

脱がせるのは、快感もあり簡単だったが、眠っている人間に
下着と浴衣とはいえ、服を着せるのは意外に大変だった。

ブラのホックは、ゆるめの位置に適当に留めた。

何とか3人ともに、目を覚まさせることなく下着と浴衣を着せた。

浴衣の帯が一番苦戦した。女結びは知らないし。

掛け布団をかけ、茶碗やトランプをテーブルにおき、
座布団を部屋の隅に重ねて部屋を出た。

時刻は覚えていない。俺は、自分の部屋に戻るなり
前後不覚で眠ってしまったらしい。

あのファイトの後だからムリもない。

フロントからの電話で目を覚ました。眠い。

朝食の時間が、もう少しで終わってしまうとのこと。

遅めの朝食を食べに、急いで大広間に行った。

彼女たちが、ちょうと食べ終わった頃だった。

俺「昨日は楽しかったね。ありがとう!(意味深の笑)」と言うと、

リアクションはほとんどなかった。真奈美は俺を見ようとしない。

静香が「あのう、昨日は私たち…」と言い、真奈美や慶子を見て、

それから、俺を見た。誰もその後に言葉を続けられなかったようだ。

みんなの身体それぞれに、俺とのファイトの跡が残っていたはずだ。

真奈美は、真奈美自身が眠るまでのことは、たぶん、だいたい覚えているはずだし。

静香には、息子からはじけた跡が残っていたはずである。

それぞれが目を覚ました時、最初に何を感じ、どう行動したのだろう。

もしかしたら、浴衣の帯の結び方が決定的だったのか。

あえて、下着や浴衣を着ているということが、彼女たちの身体に対する
無言のメッセージが、強烈に印象的になったことだろう。

朝一のトイレで、一部分切り取られた陰毛があることが、
明らかに、最有力の証拠として、彼女たちが、気づいたことだと思う。

股間に視線を向けるだけで、一目瞭然だからだ。

3人は、朝起きた時、どんな感じで目覚めたのだろう。

真っ先に、股間に違和感を感じたのだろうか。人知れずトイレに急いだのか?

“あのう、昨日は私たち…”の問いかけは

それぞれ、自分に起きた真相を求めてのものだったのだろうか。
3人とも少し引きつり気味の微笑だった。真奈美だけは違う意味でだと思うが。

引きつり気味の微笑が、昨晩、自分の身体に知らない何かが起きたことを
確認したい、それを物語っていた。たぶん、セッ○スしたのかどうか、
これこそが、特に知りたかったのでは?と思った。

俺「みんな酔っぱらって、すぐに寝ちゃったよ(笑)」

彼女たちは特に返事をするでもなく、大広間を後にしていった。

そのいそいそとした退室に、彼女たちの、
何か判然としない、納得できていない雰囲気が漂っていた。

目覚めた時、3人ともマ○コの周りが愛液の跡だらけだったと
考えると、また股間に熱いものがこみ上げる。

こんな経験は、もう二度とないだろう。

4Pもどきができるなんて、本当に夢のような一夜だった。

ただ、唯一、悔やまれたのは、贅沢すぎると思うが、
慶子とガチで本番をフィニッシュできなかったことだ。

俺は3人の連絡先を手にしていた。

でも結果的には、俺の方からは連絡することはなかった。

できなかったと言った方が正しいかも知れない。俺はヘタレだから。

でも、実を言うと、慶子とは、その後に何度も会っている。

失恋したときに慶子の方から連絡してきたのだ。
近県に越してきていた。

年月を経ても、童顔のせいか、若く見えた。

会う度に、慶子自身も、生での中出しがご満悦のようだった。

念願が叶って、慶子とのガチでの本番が現実になった。

後で慶子に、俺と真奈美だけが知っていることは伏せて、
温泉宿のあの晩のことについて聞いてみた。

慶子は、あの晩の翌朝、自分の身体に跡や感覚的に異変が
残っていることに、気づいていたという。

そして、他の二人もどうやら同様だと、慶子の眼には映っていたそうだ。

それぞれの愛液の乾いた跡だけでなく、一部分、毛が剃られていたことが、
自分たちの知らない何かが起きたという証しだったそうだ。

でも、誰一人、お互いには、聞き合うことはしなかったという。

それぞれが、自分だけだったらどうしようと考えたのかも知れない。

無理もない話だ。まさか、真奈美は、私はやったなどと言えなかっただろう。

とりわけ、慶子と静香と俺との秘め事を間近に見たことなど、話せるわけもない。
今も、彼女たちの陰毛は、大事に持っている。(←俺って変態?)

静香の場合、陰毛が薄かっただけに、あの晩に切り取った跡は
彼女にとっても、大きな異変で、一目瞭然だったことだろう。

結局のところ、後々になって、真奈美が翌朝に気づいていたと

切り出したことで、みんなそれぞれが、やっぱりそうだったのと

妙に納得したそうだ。不思議であり意外なことに、彼女たちに

とっては、思い出話、笑い話のひとつに過ぎなかったそうだ。

“へたれ”の俺にとっては、彼女たちの寛容さには敬服する。
この一連の話を信じようと妄想と判断されようと、私に
とっては、どちらでも構いません。私にとっては確かに
存在した出来事なので。まあ、多少の記憶違いや脚色は
ないとは言いませんが、そこは大目に見てください(笑)。
私にとって備忘録のようなものです。

現実に、こうしている今も、どこかで真奈美や静香、
そして慶子が、誰と何をしてるんだろうと考えると、
今でも、ちょっと、ワクワクドキドキします。
彼女たちが幸せであることを祈念しています。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
今後は、体験談告白のサイトに舞台を移します。
度重なる連投、そして超長文に、おつきあいいただき、
失礼いたしました。そして、ありがとうございました

プチ露出したら女性につきまとわれて


今年の8月前半、専門学校の夏休み中のことです。彼氏とも7月に別れたばっかりで、
サークルの行事も中旬以降まで何もないので、暇な時期でした。

早朝ですが、猛暑で気温は既に30℃近くに達していました。朝早く目覚めた私は暑さ
でちょっとムラムラしてきて、無性に男性の視線を浴びたくなりました。

そして我慢できなくなって、近くの運動公園にジョギングに出かけることにしました。

何を着て行こうかと悩んだあげく、上は白のシースルーの小さめのTシャツとピンクの
ブラ(紐なし)、下は膝上位の黒のスパッツのみを履くことにしました。

鏡の前に立ってみるとけっこう大胆な格好です。上下とも体の線が完全に浮き出ています。
またシャツは本当にスケスケで肌の色が透ける位です。当然ブラジャーも透けて丸見え
スパッツはちょっと小さめ、黒なのでそんなに目立ちませんが近くから見るとかなり
エッチなです。ショーツも履いてないし

これで男性に見られちゃうかと思うと、この時点でかなり興奮してきました。

公園までは薄いジャケットを羽織って行きました。
マンションから出てちょっと人目がきになりましたが、だれにも会う事なく公園までた
どり着くことができました。

公園入り口の木の陰にジャケットを引っかけて、Tシャツとスパッツ姿になりました。
この時点で心臓がバクバクしていました。

運動公園の外周道路でジョギングを開始したのですがどういうわけか殆ど人に出くわさず、
たまに会っても素通りされるだけで私のことを見てくれません。本当に期待外れでした。

ジョギングを続けて疲れてもきたのでこのまま帰ろうかと思っていました。

ただそれからしばらくして競技用の自転車?みたいなのに乗った女性が私を追い越したあ
とに振り返って私のことをガン見してました。たまたまかなと思っていましたがその後も
何回か追い抜いて振り返って私のことを見ていました。

相手は30位の女性で、もしかしたら私の格好を不審に思ってチェックしているのかと思
って、不安になりなるべく視線を避けるように走っていましたが、そのうち併走してこち
らを見るようになりました。

おそるおそる目を合わせてみるとけっこうきれいな女性で、ニヤニヤしながら
「大胆なな格好ね」
と話しかけてきました。

いきなりなので私はちょっと焦って
「いや。暑いから。。」
と意味不明の事を行って彼女を避けるように走っていました。

男性に見られると本当に興奮するのですが、やっぱり女性に見られるのは違和感があります。
男性と違って見たくはないだろうし、なんだか逆に変態と思われそうで。。。

それでも彼女、強引に併走して私のことを見て話しかけてきます「スパッツきつそうね」
とか「ブラジャー透けてるわよ」とか、そのたびにスパッツを直したり、なるべく視線を
避けるようにしていましたが、

しつこいのでこの人ってレズでもしかして私の体に興味があるの?と思ってきました。
そうしているうちに少しずつ男性に見られている時の興奮を感じてきました。

更に彼女の言葉がどんどんエスカレートしてきて、
「ふふっ、かわいい。あなた、本当は見られたいのね?」
とも言われました。

これはある程度、的を得ていたので、逆にむっとして、また露出狂と思われるのも嫌だった
ので、意志とは逆に
「そんなことないです。気持ち悪いから離れてください!」と思わず言ってしまいました。

それでも彼女はニヤニヤして離れようとしませんでした。私も彼女が何を考えているのか
よくわからなかったので、本当に気持ち悪くなって一端逃げることにしました。

私は「もう、全く! 変な人なんだから」
と言って、近くにあった、公園外周の池の上に設置してあるアスレチックのロープの橋
(網状のロープが縦になっている橋)に飛びついて渡っていきました。橋の向こうは公園
の外でジョギング中の道路とは繋がっていません。

渡りながら遠ざかる彼女を見て見ると。自転車なので追ってはこられません。多分ちょっ
と太めなので自転車を降りてもこの縄の橋は渡れないと思いました。しばらくこちらを見
ていましたが、そのうち自転車で走り去ってしまいました。

ほっとしたのと、ちょっと残念な気持ちはありましたがそのまま渡り続けました。ただ
ロープの橋ですが、距離も長く、下は池だし、思ったより全然渡るのが難しくて、悪戦苦闘
していました。

ところが橋の半分をちょっと過ぎたあたりで予想しなかったハプニングが発生しました、
なんと自転車の女性が橋の反対側の岸に自転車でやってきました。帰ったのではなくて、
遠回りをして池の反対側に回り込んだのでした。

しかも自転車を降りて池の中に張り出したアスレチック施設の桟橋みたいなところに歩い
てきました。そこからだとロープの橋を渡っている私の姿をほぼ間近から見られてしまいます。

戻るのはもう無理なので、私は焦ってなんとか早く渡り切ろうとしますが、不安定な縄の
足場でどうにもなりません。
彼女に見られちゃうと思うと気が気ではありませんでした。

下に飛び降りようかとも思いましたが、池は浅そうですが、全身が濡れるともっと恥ずかし
いことになりそうなので、実行できませんでした。

何とか早く渡りきいろうと、手足をジタバタしさせていましたが意志とはうらはらに、
いっこうに前に進みませんでした。

そうやっているうちに彼女がついに近くまで寄って来てしました。
彼女は私がしがみついてる縄の橋の裏側、私から見て正面の下側にいました。

私は両手で縄を掴んで両足も縄の上ですが重心の関係で、足を前に投げ出す格好になって、
自由のきかない状態でした。

捨てゼリフを言って逃げた手前、気まずい雰囲気だったのですが、おそるおそる彼女の
方を見ると。

「ふふっ、苦労しているみたいね、せっかく私の視線から逃げたと思ったら、
こんな近くから見られちゃうわね、あなたのセクシーな姿、そこじゃあ隠せないし。
困った顔が本当にかわいいわよ」
彼女は意地悪そうに言いました。

「あんっ」
そんなことを言われても、揺れるロープの橋の上で悪戦苦闘している私にはどうすること
もできませんでした。

私は焦って何とか早く渡りきろうとしましたが、更にアクシデント発生!何ともがいて
いるうちに、紐なしブラがお腹のあたりまでずり落ちてしまいました。

「やんっ」
彼女はそれを見てうれしそうに
「あらっ!ブラジャーずり落ちゃって、ポロリね」

私のバストをのぞき込む彼女、両手で体を支えている私には咄嗟に隠すことが
できませんでした。

「ふふっ そんな薄いTシャツだとせっかく着てても何の役にもたたないわね。
上半身裸みたい、バスト丸見えよ、でもいい形してる。」

顔から火が出そうなほど恥ずかしかったです。
彼女の視線から逃げるどころか逆に身動きのできないない状態で恥ずかしい格好を
見られちゃっている。もう男性に見られているのとかわりませんでした。

「あんっ、」私は何とかブラをシャツの上から片手で直そうとしてみましたが 
うまくずり上げることができません。

「うまく隠せないわね、顔が真っ赤よ、あなたの隠そうとする仕草がたまらないわっ」
「もうっ」
彼女にこんな言葉をかけられると羞恥心が増していきます。

それでも、私はなんとかブラを直そうと、悪戦苦闘していると、更に背中のホックが
外れてブラはお腹のあたりに落ちてしまいました。
「やん」
「もうその状態じゃあ直せないわね。ふふっ、あなたのきれいなバストずっと見れるのね」

恥ずかしかったのですが、あまりにも彼女の口数が多くうるさいので、私はちょっと
頭にきて、言い返しました

「もう、やりにくいからあっちに行ってもらえませんか! あなたに見られるとと
気が散って集中できません!」

すると
「あら強気ねえ、あなたこそ、その悩ましい姿、見られたいんでしょう?」
「そんなこと。。。。」
「でも、乳首たってるわよ。本当はうれしいんじゃないの?」

スケスケのTシャツのバストの先が思いっきり突起が浮き出ています。
「あん、それは。。。」
「あなたの心の中はお見通しよ」
実際、彼女の言葉と視線でどんどん興奮してきていました。

「下だって大変なことになってるわよ。」
「えっ」下を見るとスパッツが食い込んで更に小さなシミが、

「ふふっ、食い込んで感じて濡れちゃってるのね。スジ丸見えだし。」
「あんっ、そんな。。。」
彼女につっこまれるたびにどんどん羞恥心が増して体の中が熱くなってきます。

私は片手でなんとかスパッツの太股あたりを引っ張って食い込みを直しました。

彼女のほうを見ると無言でニヤニヤしてこちらを見ています。仕方なくまた橋を
渡り始めたのですが、足場が不安定で左右に開いてしまい。すぐにスパッツが食い込んできます。

しかも彼女の目の前で股を開くかたちに
「やん、」私は慌ててまたスパッツを直します。

彼女はくすっと笑うと
「あなたショーツ履いていないのね、エッチね。いくら直したって、ピタピタのスパッツ
がアソコに食い込んじゃって刺激されちゃうわね。」

彼女の言葉で更に感じてしまいます。
「あなたの今の姿上も下も何も着ていないのと同じ位エッチよ」

私は体が興奮で震えていて、思わず言ってしまいました。
「見ないで、お願い」
「そんな格好して、本当は見られたいくせに、無理しなくても。。」
「ああん、そんな」

もう完全に彼女のペースにはまってしまいました。
確かに見られたいという願望はあったのですが、男性にチラ見される位のレベルしか
考えていませんでした、こんな近くでガン見されて言葉で虐められるとは思ってもいませんでした。

彼女の言葉で、アソコはもうくちゃくちゃになってシミも大きくなっていました。
そしてホックのはずれたブラもTシャツの裾から池に落ちてしまいました。

そんな状態になりながらも恥ずかしい格好で橋を渡るしかありませんでした。

彼女の言葉はまだ続いていました。
「がんばれ?もうちょっとよ」
「食い込み直さないと、大変なことになってるわよ、形が浮き出てるわよ、」
そんなことを言われてももう興奮で体が震えていてスパッツを直すこともできませんでした。

最後の5m位で彼女は携帯を取り出して写メを撮り始めました。
「だめっ、恥ずかしいから撮らないで!」
「いいじゃない、減る物じゃないでしょ。あなたのきれいな身体を撮らせて」
私の言葉を全く聞き入られず、写メを撮られてしまいました。
「ムービーも撮っちゃった、あなたの恥ずかしがる表情最高ね」

それでも私は彼女に恥ずかしい姿を見られながらなんとかゴールにたどり着くことができました。

でもそこでも彼女の目の前なことにかわりはありませんでした。

私は彼女の視線から逃れる為に、透けてる胸を両手で覆って、足を閉じてしゃがみこみました。
「ふふっ 可愛い。恥ずかしいんだ」
「でも今更隠しても全部見ちゃったわよ」
「あん、意地悪」
彼女はそれでも私を凝視しています。
私はもう恥ずかしさで震えて、観念して
「もう許して下さい。そんなに見つめられると私この状態から動けません」

「そうね、早くこの場を離れないと誰かきちゃうわよ。」
「いいもの見させてもらったわ、あなた本当に若くて可愛いし、きれいな体形して
いるのね、うらやましいわ、またぜひこの公園に来てね、それじゃあね」

そう言うと彼女は自転車で走り去りました。

彼女がいなくなったので、私は私は上と下を手で隠して立ち上がり、ジャケットを
羽織って人目を避けながら何とか帰りました。

そしてその日は自分の部屋に戻って来ても体が火照ったままで、何回も何回も公園での
事を思い出してオナニーしました。

女性に見られてこんなに興奮するなんて思ってもいませんでした。今度はどんな格好
をしてでかかようかと考えています。これからも公園でのジョギング病み付きになり
そうです。またあの女性に辱められたい。。。

ガゼット

あけましておめでとう。
たまには投稿してみる。

メル友とセックスしました。

おれ(ドラム缶)
24歳
零細建築会社経営
都内在住 実家千葉
顔 普通
体格 ムチムチ、ドラム缶体系

おれの仲間(しんや)
24歳
東大卒業後→一流企業に就職→脱サラトレーダー
千葉在住
顔 ピカソ似 ヒライケン似
体格 やせのっぽ
自称 性の探究者

ニコ(仮)
18歳
千葉在住
高校3年
顔  大後寿々花似
体格 ちびで細いAかBかぷ

友子(仮)
18歳
千葉在住
高校3年
顔 普通、忘れた。
体格 背がでかい。

出会ったきっかけは、まぁあれだ、出会い系ってやつだ。
しんやと友子が連絡してて、じゃぁWデートって流れ。

彼女たちは車で2時間くらいに住んでいて、
最初はjk!jk!なんて勇んでたけど、会ってみたら二人とも田舎の学校のせいか、黒髪で中学生みたいなルックス。
飲みに行こうと目論んでいたおれたちは出鼻くじかれた感じ。
仕方ないので、車に乗せてドライブに行くことに…
運転おれ 助手席ニコ
後ろにしんやと友子

で、その日は星を見に行ってバイバイ。

帰りの車

「確かにおれ年下好きだけど、あれは犯罪。」
って言ったら、
「そんなこと無いよ、友子はああ見えてエロエロだかんねww」
「まじ?!中学生みたいじゃん?!」
「これ見てみ」
て携帯渡された。
友子とのハメ撮りだった。
けど違和感がある。なんか違う。
普通のハメ撮りとの違いに気づいた。

正直、ひいた。
こいつ…いたいけな少女のアナル開発してやがった。
「すげーべww」
「いや、無いわ…おまえ犯罪だよこれは…」
「ニコだってこんなんすぐできるよ。10代はキツキツよ?」

なんて話をしてたら、しんやに友子からメールが来た。

「おい、ニコがドラム缶とメールしたいってよ!」
「おまえが行かないなら、ニコも食っていい?笑」
こいつとSEXなんかさせたら、人生狂う。
ニコの笑顔がよぎって、なんか兄的な気持ちだった。
「いや、おれがするから。」
っていってニコの番号とメアドをきいた。

次の日から、ニコとメールがはじまった。

最初は、当たり障り無い内容だったのが、就職の悩みとか、家族の話とか、恋話とか、V系が好きとか、いろんな話をした。

はじめは1日1通だったメールがガンガン増えてきて、仕事の合間もメールをしてた。

2ヵ月ぐらいして、おれはニコが好きになっていた。
それも日に日に。

日曜日仕事で、そっちに行くから時間あれば会えないか?って聞いたら、向こうもぜひ会いたいって言ってくれた。
もちろん仕事なんて嘘。基本は都内だし。

で、ニコに会った。
久しぶりに見た彼女は少し成長した感じがした。
ひとなつっこい笑顔は相変わらず変わらないけど。

おれたちは食事をしてから、薄暗くなった海にいった。
そこで告白をした。
気持ちをそのまま伝えたら、彼女泣きながらウンって言ってくれた。
本当にうれしかった。

それから、なかなか会えないけど、毎日メールしたり電話したり、充実した生活をしていた。

で、久しぶりに時間ができてデートをした。
もちろんSEXする気満点。

でもできなかった。拒否られた。

次のデートでも拒否られた。
死のうかと思った。

その次のデートで、はできた!!

処女とするなんてそれこそ高校のとき以来だった。すっげーきついのね。
痛くて泣いてたけど、鬼畜心に灯がついてガンガン突いてやった。

セックスしてからは、メールも電話もめんどくさくなって、おれが会いたいときに会いに行く感じになった。

あけおめーるとか来たけど、めんどいから無視
当然、クリスマスも無視

で、これ書くのもめんどくさくなってきt

野島とのH

小六になったばかりの4月半ばに野島みずきという女の子が大阪から転向してきた。
背がヒョロリと高く髪はテンパーで鼻にはソバカスが目立ち、
クリクリと目の大きい子だった。
パーツパーツで見ればそこそこイケてると言えるのかもしれないが、
何しろ配置がかなり特殊で例えば目と目の間が離れすぎているとか、
鼻がやや鷲鼻になっているとか、
色が白い分だけソバカスがやけに目立ったりであるとか、
まぁ、そういう訳でお世辞にも美人と言えるような外貌でなかった事は間違いない。
瞳がグレーだった事や彼女の日本人離れした体型的なことを考えると
西欧系の血が遠い先祖に紛れていたのかもと思う。

しかし、とにかく天真爛漫で誰とでも気後れせずに話せるのと
ケラケラと明るくいつも笑っているので、
関西からの珍しい転校生というオプションも加味されて
彼女はあっという間にクラスに溶け込み人気者になった。

日直で彼女とゴミを焼却炉に捨てに行った時のことだ。
野島「○くんって彼女居てそー」
と、ぶしつけに言ってきた。

俺「はぁ?」

野島「○くんってスポーツできるしイケメンやし彼女居てそー」
俺「消防で彼女とかって居るわけねーだろ?ばーかw」

○のことか?○のことを言ってんのか?と思ってドキドキした。
野島「いややわ、小六言うたら彼女や彼氏居る子けっこうおるよ」

どうやら○の事は誰からも教えられてないらしい・・・。
そのへん結束が固いというか、正直以外だった。けっこう仲良く話してたから。

俺「彼女とか作ってどうすんの?手ぇつないで下校するとか?恥ぃだろwww」
野島「そんなんいくらでもあるやん、
   買い物一緒に行ったりカラオケ行ったりプリクラ撮ったり・・・」
俺「しねーしねー消防でそんなことしねー」
野島「しとるよぉ、○くん遅れてるだけやて、
   女の子に興味とかないのん?もったいない」
俺「ねぇよ、っていうかどうしていいかも分かんねぇしw」
野島「おかしいわソレ、小六言うたらなぁキスしてる子ぉもおるし、
   早い子はHしてる子もおるねんで?」
俺「えっちつーと?」こうなったらやり過ごすしかない。
  無知をよそおう俺だった。
野島「やははは!エッチ言うたらエッチやん!他に言い方見当たらへん」
俺「スカートめくりとか?」
野島「スカートもめくることもあるやろけど・・・」
  「○くんソレ本気で言うてる?やばいてそれ」
俺「言えよ!教えろ!」逆に突っ込む。
野島「イヤやわ、友達に教えてもらい!私の口からはそれ以上は言われへん」
俺「分かった、野島がエッチなことしてるって言ってたって聞いてやる」
野島「やってへんやってへん!進んでる子ぉはやってるって話や、アホか!」
俺「分かった、じゃ野島が進んでる子はエッチしてるって言ってたって聞いてやる」
野島「あか?ん!その言い方もあかん!」
  「それじゃHしてる子ぉに怒られてまうやん」
俺「本当のことだろ?明日聞いてみっから」
野島「私の名前出すことないやろ?」
俺「名前出さずに、野島の変態話聞いたら俺が変態みたいに見られるじゃん」
野島「分かった。分かったて、言うたる。セ、セックスの事や」
俺「セックスゥ?なにそれ?食えるの?」
野島「おーい!○くーん!小六でソレはやばいよぉ、」
  「保健体育の時間寝たらあかんよぉ」
俺「じゃ明日聞いてやる、野島がセックスしてるって言ってたって聞いてやる」
野島「しゃーから何で私の名前出すのん、」
  「聞かなくても辞書で調べてみればええやん」
俺「作り話で俺をだまそうったってなぁ・・・」
野島「騙すか!」
俺「じゃ、教えろ」
野島「いやや!それ以上は女の子の口から言われへん。」
  「保健室に行って保健の先生に聞いたらええやろ」
俺「言うぞ」だんだん面白くなってきた。
野島「か、勝手にしたらええやん、もう知らんわ」
俺「よーし明日、野島が言ってたセックスについてみんなに話そうっと」
野島「・・・・」
俺「じゃぁな!」
野島「待ったー!待って!やっぱやめて!みんなに言わんといて」
俺「やっぱ作り話だったんだな?」
野島「作り話ちゃうよ、本当の話だよ、」
  「○くん以外みんな知ってることだよ」
俺「じゃぁ教えろ」
野島「・・・・。しゃぁないなぁ、」
  「何でクラスメートに私が性教育せなあかんねん」
俺「クラスメートに知らないこと聞いて何が悪いんだよ?」
野島「○くん、授業中寝すぎたらあかんで、」
  「子供の作り方も知らんと大人になってまうで」
俺「子供の作り方?」(プこいつ、おもしれ?ホントおもしれ?)

俺が悪のりしてるとも気付かず、
「ふぅ・・・」と大きなため息をつく野島。
野島「あんな、○くん生理って知ってる?これは知ってるやろ?」
俺「せいり・・・・せいとん?」
野島「おもんない、むしろ引くわ・・・」
俺「なんだよ、いちいち知ったかぶらねーで、さっさと話せよバカ」
野島「誰がバカやアホか。」
  「女の子はな?小六から中学生ぐらいになると生理いうもんになんねん」
俺「どーなんの?」
野島「女の子はチンコついてひんやろ?」
俺「うん」
野島「女の子は穴になっとんねん、」
  「穴の奥の方に赤ちゃんが出来る袋があんねん、な?」
俺「シッコの穴?」
野島「ちゃうわアホ!シッコの穴とウンチの穴の間に、も一つ穴があんねん、な?」
俺「赤ちゃんのできる袋ってどの辺にあるの?」
野島「よう分からへんけど・・・・ここら辺・・・かなぁ?」
と言って下腹をさする。
俺「で?で?」野島の性教育に妙に興奮してきたのを覚えてる。
野島「その袋に月に一度卵ができんねん、」
  「それと男の人の精子がくっつくと赤ちゃんができるというわけや」
俺「せいし? 生きるに死ぬか」

「ハァァ・・・」と再び深いため息をつき頭をふる野島。
野島「女の子の赤ちゃんの袋に卵ができるのと同じぐらいの時期
   に男の子のチンコから精子いうもんが出るようになんねん」
俺「シッコの穴から?」
野島「男の子は穴やないやん、チンコから出る言うたやろ」
俺「精子ってどんなん?どうやって出るって分かるの?」
野島「私も直に見たことないけど、白くてネバネバしてるらしいで、
   出るときメチャ気持ちいいんやて」

  (おっしゃる通り)

俺「精子をどうやって赤ちゃんの袋の中に入れんの?」
こう時の質問のキレ味には我ながら大したもんだと思う。
野島「そ、そこまで言えばだいたい分かるやろ?皆までいわさんといて!」
顔を赤らめる。
俺「そこまで言ったら全部いえよ」
野島「あ、穴の中にチンコを入れんねん。
   子宮の近くまでチンコを入れて精子を出したら卵と合体しやすいやろ?
   いややー!恥ずかしい!」
耳まで真っ赤にってる。
俺「ま、マンコにチンコ入れんのか?」
野島「そうや、それがセックス言うねん」
俺「お前、もうそれやってんの?」
野島「やるか!進んでる子はやってるて何度も言うてるやろ、
   ひとの話ちゃんと聞きや」
俺「お前やっぱ嘘だな?そしたら消防で子供できちゃうじゃんか」
野島「できる子おんねんでマジに。
   理由も分からず転向してく子ぉとか大抵そうやねんで」
俺「お前すげーな?」
野島「なにが」
俺「想像力凄すぎ」
野島「想像ちゃうわ!アホか!○君わたしに感謝しいや、
   小六で知らん子なんておらひんよ」
俺「明日みんなにお披露目しなければならない」

(ほんとにお披露目してやろっとワハハ)

野島「何を」
俺「お前の途方もないエロ想像ストーリー」
野島「何で?や?!!」
  「ひとが親切にここまで教えたってんのに何でそない恩知らずな事すんねん」
俺「シッコの穴にチンコ入れるとか凄すぎ」
野島「シッコの穴やないて言うてるやん!」
俺「何で男はウンコの穴とシッコ出るとこしなねぇのに女だけ穴が多いんだよ?」
野島「赤ちゃん出てくるからやないの!」
  「赤ちゃんとオシッコが一緒に出るわけないやろアホ!」
俺「まぁ明日聞けば分かることだしな、野島の作り話」
野島「いじめや?!それはいじめやて○くん酷いわ!」
俺「じゃ見せて」
野島「何を」
俺「赤ちゃんの出てくる穴」
野島「いやや!エッチ!何で○くんに見せなあかんねん」
俺「やっぱりな」ニヤニヤ
野島「う?・・・・・」
俺「じゃ、明日。な?」
野島「わ・・・分かった」
俺「ん?」
野島「み、見せたる」
俺「無理すんなよ」ニヤニヤ
野島「何やねんそのニヤニヤは!あ?ムカつくなぁもう!」
  「見せたる言うてんねん。」
  「でも本当やったら○くんもチンコ見せや!」
  「私だけ見せるだけやったらフェアやないし」
俺「おっけーおっけー」ニヤニヤ
野島「チンコしごいて精子出して見せるんやで?」
俺「おっけーwwww」
野島「は・ら・た・つなぁ!」
  「もぉ?ホンマ信用してひんな?後で後悔すんでホンマに!」

とりあえず、教室に引き上げランドセルに教科書を詰め込むと
先生の目を盗んで体育館に潜り込んだ。
放課後なので体育館はガランとして誰も残っていなかった。
だだっ広い体育館の床はシンとしている分だけ
足音がやけに響いてドキドキした。
体育館の一番奥にある用具室まで行くと扉にそっと手をかけた。
鍵がかかってるかも、と思ったが
鉄製の重い扉がギィィと大げさな音をたてて響いて動いた。
ビビッた。誰も居ないとエコーみたいに響く。
できる限り音を立てないように引っ張るんだけど、
それが逆効果になってしまった。
別に用具室にこっそり入ろうとするぐらいなら、
大して悪いことでもないと思うのだが、
これから悪いことをしようとしてるという思いがドキドキ感に拍車をかけた。
息を殺して扉をそっと閉めた。
湿気たマットのカビ臭さが鼻をついた。

野島「どないしよか?」辺りを見回しキョロキョロ落ち着かない。
俺 「いきなり開けられたらヤバくね?」
野島「せやなぁ、うーん・・・」
  「扉の前に跳び箱置いて開かひんようにふさいどこか?」
俺 「何でふさいでんだ!って怪しまれねーかな?」
野島「それでも見られるよりマシやん」

二人で8段に積み重ねられた跳び箱を外して扉の前に積み直す。

野島「なんかまだ落ち着かひんなぁ」
俺 「ボール入れで囲う?」

二人で円柱状のバスケボール入れで四方を囲ってみた。

野島「何か秘密基地作ってるみたいやんなぁ?ワクワクせぇへん?」
俺 「マット敷こうか」こっちは別の意味でワクワク。
野島「や?ん○くんいやらし?」。
俺 「赤ちゃんの穴見せてもらうのってやらしいのか?」
野島「そらやらしいわ、ホンマは好きな男の子にしか見せひんもんやのに」
俺 「ホンマに好きな男には見せるのもんなの?」
野島「まぁエッチいうのはアソコにアソコを入れるもんやし、」
  「どうしたって見えてまうやん」
俺 「でもそれは赤ちゃん作る時だけだろ?」(おれ、よく言う)
野島「ちゃう、ちゃう」
  「赤ちゃんできひんように用心しながら合体するのが一般的なエッチやねん」
俺 「へえ・・・・」わざとらしく感心して見せた。
野島「ほな、パンツ脱ぐけど」
俺 「お、おお」(ごくっ)
野島「見たら、ちゃんと謝るんやで、」
  「僕が間違ってましたスイマセン!って」
俺 「うん」
野島「やけに素直やないの」
俺 「何かスゲー緊張してきた」
さっきから下半身がやけに甘ったるくてもどかしい。

野島「あべこべやん、普通は見せる方が緊張するもんやのに」とニヤリ。
俺 「だって女の子のアコソっとか見たことねーし」

   (野島のはどんなんだろぉ?どんくらい毛ぇ生えてきてんのかな・・・)

野島「そない期待せんといてな、割れ目になってるだけやし、」
  「見ようによってはグロやし」
俺 「そうなの?」
野島「ほな・・・」と言いながら
スカートを捲りスルスルとブルマをショーツごと降ろしていく。
捲り上げられてはじめて気付いたが野島の脚は異常に長い。
スカートを膝上40センチぐらい捲り上げているのに付け根が見えない。
彼女の背の高さは
このヒョロっとした脚の長さのせいだったのだと始めて気付いた。
そう言えばクラスメイトの女子がやけに
「モデルみたいモデルみたいだ」ともてはやしていたのを思い出す。
てっきり俺は顔の事だと思っていたので、
転校生だからってヨイショするにも程があると思っていたが、
この時はじめて納得した。
膝小僧に擦り剥いたばかりの傷があってカサブタがまだ生々しかった。
何だかそれを見て堪らなくセクシーな気持ちになった。

ストンと濃紺のブルマがマットの上に落ちた。
その中に、白いショーツがこじんまりと丸く収まっていた。
野島「えっと・・・このままスカート上げても・・・
  「見えひんか。やっぱ座ろか」
俺 「俺も座った方がいい?」
野島「当たり前やん、上から見下ろしてどないすんの」
俺 「そう?そうだな」と言って正座する。
野島「せ、正座て・・・、そない硬くなられるとこっちまで緊張するわ」
俺 「あぐらの方がいい?」
野島「まぁ、どっちでもええけど、よっと・・・」と言って座る。

M字に開脚しているが、
スカートが覆いかぶさっているので中は見えない。
スゥゥ・・と深く息をする野島。
シンとしたしじまが用具室を包み込む。
ガチャ!といきなり扉が開いて
先生が出てきそうな気がしてしかたがなかった。
僅かに校庭から野球部を指導する細田先生の怒鳴り声が聞こえてきた。
俺はひとつきほど前、後輩をカツアゲした事が発覚して
細田にこっぴどく叱られた挙げ句、退部を余儀なくされたばかりなので、
見つかるはずないのに妙な緊張感を覚えた。
かなり高い所にある窓から西日が射して、
それがちょうど俺達の座る場所を照らして眩しい。

野島「ほな、見せるけど」
ゴクン・・・。思わず唾を飲み込んだ。
ゴクン・・・。思わず唾を飲み込んだ。
ドキドキと心臓の鼓動が早まって、
下半身の甘ったるさが更に増してきた。
何回みても初めての女の子に見せてもらうときは超ド緊張する。
チンコが異常なぐらいに勃起していて、
先端のちょっと顔を出している辺りが
パンツに擦れてヒリヒリした。
野島「はい、こんなんなってますけど・・・」
スカートの裾を一気に捲り上げた。

ふくらはぎもかなり長いけど、膝上の長さは本当に凄かった。
憶測でこのぐらいだろうと思っていた位置の更に上に付け根があった。
「すげぇ・・・」 
股間を見る前にまずそれに感心。
ドッキンドッキンと異常な鼓動を感じながら、
ジワジワ目線を上げ彼女の股間を凝視した。
確かに割れ目だ。
左右の肉に挟まれた深い筋状の谷が瞳に焼き付いた。
谷の上部に俺と同じぐらいの発育具合で陰毛が薄っすらと生えだしていた。
俺や○ちゃんよりちょっと薄いくらいだったと記憶している。

野島「オシッコの穴からいこか」厭らしくならないようにしてるのか義務的な声。
俺 「うん」
野島「ええっと・・・ここ・・ここやねん。ここがオシッコの穴」

照れて頬を赤らめながら割れ目をグニっと押し開く。
俺 「随分小さいのな?」

そう言えば、俺は○ちゃんのもヒロコのもりっちゃんのも
おしっこの穴とやらをあらためてじっくり見たことがない、という事に
初めて気付いた。
視界には入ってたんだろうけど意識して見たことがない、というか・・・。

野島「そらそうや、こっちはオシッコ出すだけの穴やもん」
俺 「ふぅん」
野島「ふぅんて、感想それだけなん?」
俺 「うん」
野島「うんて、せっかく見せたったのに張り合いなくすわ」
俺 「赤ちゃんの穴は?」
野島「見たら○くんのチンコも見せるんやで?」
俺 「わかった」
野島「セイシ出して見せるんやで?」
俺 「出るか分かんねぇけど頑張る」
野島「○くん」
俺 「なに」
野島「いまチンコ起っとる?」
俺 「え?・・・と、うん、起ってる」一応ズボンを前に引っ張て確認してみた。

確認するまでもなくギンギンに勃起していた。

野島「うそ、ほんまに?見たい見たい!見せて!」。
俺 「赤ちゃんの穴見せてからだろ」
野島「ほな、いっせえの、で一緒に見せ合おか?」
俺 「ええ?マジかよぉ」ちょっと後込み。
野島「ええやろ?一緒なら恥ずかしくないし」
俺 「よーし、じゃいっせぇのせ!、
   な?掛け声だけで出さねーとか絶対なしな?」
野島「大丈夫やて、私はこのままグニッって広げて見せるだけやもん、
   そんなことせーへんて」
俺 「じゃ、いくぞ?」
野島「うん」
俺 「いっせーのーせ!」と言って
勃起したチンコを出して見せた。
飛び出た反動で俺のチンコは、ゴムのように上下にビヨンビヨンと揺れた。

野島「うわわ!大き!こない大きくなるんや?まるで大人みたいやな・・・スゴ」
俺「普段はフニャフニャだけど」と言いながらチンコに力を入れて見せた。

そうするとベルトのバックルに着くぐらいまでチンコが高々と上を向く・・・。
野島「うひゃぁ!、生きてるみたいやぁ・・・」
俺 「何か起ってるの見せんのって照れくせぇな・・・」恥ずかしくて思わず俯く。
野島「持ってみてええ?」
俺 「うん」
野島はそっと俺のチンコに手を伸ばし、ギュッと握り締めた。
手の感触と暖かみがチンコに伝わると堪らなく心地いい。
野島「うわぁカチコチや、血管浮き出てるし・・・」
俺 「あんまりいじるなよ、くすぐってぇし」
野島「おとんのフニャちんしか見たことあらひんから、
   こない血走ったチンコみると何か怖いぐらいや」おかまいなしに触り続ける。
俺 「触ると起つんだけど、チンコって不思議だよな」
野島「そらフニャフニャのままやったら赤ちゃんの穴に入れられひんからなぁ」
俺 「あー、そっか!」初めて気付く、ふりをする。
野島「気付くの遅すぎやて」呆れたように溜息。
俺 「赤ちゃんなんか消防で造らねーし、知らねーよ」
野島「そない言うても、体はもう子造りできる体になってんねんで?知っとかな」
俺 「なってんのかな?」
野島「なっとるよ、○くん体大きいし毛も生えてきてるしセイシはもう出るはずや」
俺 「何か信じらんねぇ出した事ねぇし・・・」(うそ)
野島「ふぅん、上が硬いねやな・・・裏側はあんがいブヨブヨや」裏側をサスサス。

ブルルルルル!堪らず身震いする俺。
野島「なんや!出そか?セイシ」
俺 「ちが、くすぐってぇんだよ、あんまイジんなって」
野島「くすぐったい?気持ちええねやろ?こないすると気持ちええねやろ?」
上下にしごく。
俺 「うう・・・何かシッコしたくなってきた、やばい」
チンコの奥がツンと痺れる。
野島「それシッコやないで、セイシやで」シコシコシコシコ・・・。
俺 「そうなの・・・かな・・よく分かんね」
   (セイシです。まぎれもなくセイシです)
野島「ここらでやめとこか?、それともこのままセイシ出そか?」
俺 「いい、出さねぇ、シッコだったらやばいし」(セイシだけど)
野島「せやな、後でもっと気持ち良いことするかもしれひんし、
   出さんどこな」意味深な表情。
俺 「え?」意味分からず。
野島「何でもない、あ!、タマタマや・・・。
   このタマタマにセイシが溜まってんねんで○くん。
   ハハ、コロコロしとるぅ、なんや可愛いなぁタマタマて」
キンタマを興味深そうにモミモミ。

俺「マジ?」
野島「マジや、ここに白くてネバネバした液がぎょうさん入ってんねや」
俺「そうなのかな・・・」
野島「自分でイジってみたりしいひんの?」
  「発育してきたら何か自分の性器って気にならへん?」
俺 「野島はイジったりするわけ?」
野島「え、あっうん。どうなってんねやろ?とか思って自分で覗いてみたりするよ」

  (ちょっと恥ずかしそう。)

俺 「シッコ出るとこだし汚ぇしイジったりしたことねー。
  「あ、毛ぇ生えてきたとか思うぐらい」
ほんとはあるが、セックスの味を覚えてからはあんまりいじってない。
野島「男の子はセイシ溜まると自分でしごいて出さなあかんねんで、慣れとかな」
俺 「えーやだよ気持ちわり」
野島「男の子は気持ちよくて病みつきになるて言うけどなぁ、」
  「○くんやっぱり変わってるわ」
俺 「野島は自分でイジってみてどんな感じなの」
野島「ど、どんな感じて・・・せやなぁ、ああこんな風になってんねや、みたいな」
俺 「ちがう、気持ちよかったりするの?」
野島「えー!?」
俺 「何だよ、俺なんか変なこと聞いた?」
野島「だ、誰にも言ったらあかんよ、二人だけの秘密にできる?」
俺 「うん」
野島、身を乗り出して俺の耳元に口を近づけてきた。
  「メチャ気持ち良い」とヒソヒソ声で囁くように言った。
俺 「マジ!?」何か感動した。

○ちゃんやヒロコにそんな話をむけると、
絶対に自分で触ったりしないと大否定するし、
りっちゃんい至っては自分のあそこの話自体がタブーだったりするから、
野島の告白は正直新鮮だった。
(女の子は本当は嘘ついてんじゃねーのか?)という
疑念を持ち始めたのはこの頃だ。

野島「エッチなこと想像しながらイジるとメチャ気持ちええねん」
ばつが悪そうにモジモジ。彼女の正直なところが好きになりはじめる俺。
俺 「エッチな事ってどんなこと?」
野島「エッチしてるとこ想像すんねん」
俺 「誰とエッチな事してるの想像すんの?」
野島「いやー!顔あつなってきた!!それだけは絶対に言われへん」
俺 「ジャニーズのアイドルとか?」興味津々。
野島「ちゃう、もっと身近な子ぉとかや」白い顔が真っ赤っか。
俺 「じゃクラスメートか?」
野島「あかん!あかん!ストップ!これ以上は聞かんといて」
俺 「ききて?超ききて?」
野島「あかん!絶対にあかん!」
俺 「言っちゃいなよユー!」
野島「しつこいて!そないしつこく言うなら、もうしまいにすんで」
俺 「分かった分かった、ごめん」
野島「あれほど言うてたのに赤ちゃんの穴ぜんぜん興味ないみたいやし」
俺 「お前が先にチンコ触らせろって言ったからだろ」
野島「あれ、そやった?」
俺 「そやった?じゃねーよ、」
  「そっちこそドクサクサに終わらそうとしてんじゃねーよ」
野島「分かったて、キレんなや。短気な子ーやな自分」
俺 「は・や・く!は・や・く!」
野島「うっさい、急かすな。ん・・・」
  「ちょっと自分で開かんとよう見えひんねん・・・」
俺 「そりゃ穴だからチンコみたいにはいかねーよな」
野島「ウリ・・・こんな感じやねん。見える?見え難いな、」
  「○くん自分で開いてみてもええよ」

ピンクのヒダヒダが剥かれて狭い肉穴の入口が確認できた。
既にちょっと湿り気帯びてるのを見て
(こいつひょっとして期待してんのかな?)と思って
ドキドキしたのを思い出す。

俺「えー!?こんな狭ぇの?こんなんから赤ちゃん出てくんの?」
わざとらしくリアクションしてみた。
せっかくご開帳してくださってるのにテンション低くては失礼だと
子供なりに気を使う俺だった。

野島「せやねん、自分でも信じられへんわ。」
  「せやから産むときは死ぬほど苦しむんやろな」
俺 「チンコ入るのもやっとって感じじゃんな」
さりげなくそっちに話をむける俺。

もうこの時には、野島とセックスしなかったら
収まらないくらいに欲情してきてたんで、
話をむけるときにギラギラしないようにするのに苦心した。
女の子はギラギラすると大抵ひくし、
特に○ちゃんはそうだった。女の子は雰囲気第一主義なのだ。

野島「じっさい最初はチンコ入れるのもやっとやねんで」
俺 「やっぱ最初は痛かった?」
野島「なにが」
俺 「初めてチンコ入れたとき痛かった?」
野島「しゃーから入れたことないて何度も言うてるやろ!」
  「○くんボケ初めっとるんちゃう?」
俺 「チンコくっつけてみよっか」
もうちょっとさりげない展開でそう言ったような気もするのだが。
しょうじき話の前後関係覚えてない。

野島「ええ?」
俺 「チンコとマンコ。コンニチワさせてみよう」
それは確かにそう言った。そう言った記憶が明白にある。
俺なりに無邪気さを強調しするための苦肉の策だったからw

野島「こ、コンニチワて・・・」
俺 「いいじゃん、いいじゃん。やってみようぜ」
野島「無邪気に凄いこと言うな自分」
俺 「くっつけるだけ、な?入れねーから」
野島「くっつけたら絶対入れたなるやろ普通」
俺 「コンニチワ」と言いつつ先チョン。
野島「ハハハ、アホや」
俺 「ほら、そっちも挨拶しろよ」
野島「コ、コンチチワ。アハハハ」
俺 「お宅に、お邪魔してもいいですか?」ツンツン。
   (入れてえ?超入れてえ?)
野島「こらこら、調子のるな。ハハハ」
俺 「これが入るとセックス?」
   (セックスしたい!野島とセックスしたい!させてください。)
野島「・・・・。」俺の目を窺うように見る。

しばらくシンとする室内。
また校庭から細田の怒鳴り声が聞こえてきた。
野島の顔をじっと見た。
野島も俺の顔をじっと見ている。
ぐ・・・。チンコに力を込めた。
(もう我慢できね、入れる!何が何でも入れる!)
野島「うっ」と呻くような声を出した。
ぐっぐっぐっ続けて力を込めてみる俺。(あ、あれ?硬ぇ・・・)
野島「うっうっぐっ・・・ムチャやて」
眉間に皺を寄せながら咎めるような表情で俺を見た。
俺 「何か全然入りそうにねぇじゃん」
おかしい、○ちゃんやヒロコの時も初めてはキツイはキツかったが、
こんなに頑な感じではなかったし、
りっちゃんに至っては初めてとは思えないぐらいすんなり入ったのに・・・。
発育の度合いであそこの硬さも違ってくるのかな?と思ったりした。

野島「私が○くんのチンコ入れたぁいて気持ちにならな入らひんよ」
俺 「へぇ入口が開いたり閉まったりするわけ?」
そうか?そういう事なのか?
野島「ちゃう、私が○くんのチンコ入れたぁいて気持ちになると
   ヌルヌルな液が出てくんねん」
俺 「スベリよくするために?」
野島「そうや」
俺 「今も湿ってるけど・・・」
野島「これはバイキン入らひんように湿ってるだけ、ホンマはもっと濡れんねんで」

悔し紛れに割れ目に沿ってチンコをクニクニと上下に這わせてみた。
何か切ないような不思議な感じで気持ちよかった。
やめられなくて何度も何度もネチッっこくピンクの小さな硬い穴に擦り付けた。
下半身の奥の方からこみ上げる痺れるような快感だった。
どうしても野島とセックスしたいという気持ちがこみ上げてきた。
野島は俺の行為をとがめず擦り付けられた入り口を興味深そうに覗き込んでいた。
クニクニクニクニと何度も擦り付けた。
猛烈にチンコが痺れてきて堪らなかった。

野島「○くん、そうすると気持ちええねやろ?」見透かしたように一言。
俺 「うん」
野島「ええよ、そのまま気持ちよくなり」
俺 「うん・・・」お言葉に甘えてクニクニクニ・・・。
野島「ハァ・・・、○くんの気持ちよさそな顔見てると
   何やこっちまでエエ気持ちになってまうわ」

気付くと野島の割れ目は先ほどまでの湿り気状態ではなく、
明らかにネバネバしたような液体を分泌していた。
そう言えばもっとネバネバしてたかもしんない、
できるかもしんない、
野島とセックスできるかもしんないと気持ちで、
再び気持ちが高ぶる俺だった。

俺 「あ、なんか少しネバネバしてきた?」
ニチャニチャと俺の亀頭に粘液が絡み着き糸を引いた。
野島「な?言うた通りやろ?」
   切なそうに何度か腰をくねらせた。(なんか野島も気持ち良さそう・・・)
俺 「マンコも気持ち良いの?」
野島「ええよ、だって自分で触っても気持ちええんやもん」

俺はそっと指で野島の割れ目に指を伸ばした。
野島「あっあぁ!」ビクンと反応した。
俺 「こ、こうするとキモチイイの?」
そう言いながら○ちゃんがいつも悦ぶやりかたで
割れ目に沿って中指を上下にキュッキュッと這わせてみる・・・。
野島「ハァァァ・・・そうやねん・・・うぅキモチイ」うっとり。

閉じきっていた割れ目の中身が外側に捲り上がって
赤くぷっくり腫れあがっていた。
入口の壁面を指で擦るとニチニチと妖しい音をたてる。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァと熱い息を漏らす野島。
本当に気持ち良さそうだ。
何だかその独りよがりな快楽に没頭している表情を見てると
無闇に指で奥までズブリと
抉ってみたいような衝動に駆られた。
でもまだそんなことはしない。
中指に力を入れ触診を試みた。
グヌヌヌ・・・と生暖かい肉壁が俺の指を柔らかく包み込んだ。
野島「ゔっゔっゔ?・・・・」唸るような声で指の挿入に耐える。
先程までの頑なまでの強張り感はなくなっている。(チンコ入るかな・・・)
そこでジャプジャプと出し入れを繰り返えしてみる・・・・。
野島「あん!あっ!ああん!」大袈裟に体をバウンドさせる。今にも泣きそうな顔。
気持ちいいとも痛いとも受け取れる微妙な表情だった。
とにかく女の子のあの時の顔は複雑で分かりにくい時がある。
よく見ると赤ちゃんの穴の上にあった小さなポッチがプックリと大きくなっている。
女の子のここが急所なのは分かりきってる。

俺 「この小さい豆つぶみてぇの何?」と言いながらポッチをツンと押してみた。
野島「アッ!アッ、そそそこそこ!
  「そこがエエねん、そこがごっつエエねん・・・」
長い両脚をもどかしそうにクネクネ開けたり閉じたりを繰り返している。
俺 「ここ?」クニクニクニクニと弧を描くように指をかき回してみた。
そして極め付けにブニニニとその豆粒を強く押し潰してみる・・・。
野島「あぅ!あぅ!あぅ!・・・メッチャええ・・・ええわぁ・・・ふぅぅ・・」
頭をブルブルと振り回すと彼女のショートカットがバサバサ大袈裟に乱れた。

彼女の寄りかかっているボール入れがキコキコと揺れて危なっかしくて、
よけいな事しなけりゃよかったと後悔した。
ボールが1/3程度しか入ってなかったので
結構軽くて頼りない囲いなのだ。
倒れでもしたら雰囲気をぶちこわしかねない。

「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・・。」
荒い息をつきながらビクンビクン!と体を痙攣させはじめる野島。
後ろ手を着いた野島は、思いっきり後ろに仰け反り
頭を後ろ側にダラリと垂れている・・・。
胸を突き出すと細身な分だけ膨らみかけた乳房がコンモリ盛り上がって見えた。
(何かすげぇエッチな格好してんな・・・・)
小枝か細い電柱のように感じていた彼女の体が
大人の女体に変化しようとする行程を
見せ付けられているようで妙にセクシーな気持ちにさせられた。
ノーブラだという事もあるのだろうが、
ブラウス越しでもやたらと強調されてハッキリそれと分かる。

俺 「そんなにオマンコ気持ち良いの?」
野島「ハァ・・・気持ちええよぉ、」
  「見てみぃ、もぉオメコ、トロトロや・・・」脚を開いて見せる。

妖しく赤く腫れた入口から溢れた粘液が下の窄まりを伝って
ポタポタとマットに落ちた。

俺 「ほんとだ、凄ぇビショビショになってきてる」
チャプチャプチャプと指をかき回す度に湿った音がする。
野島「○くぅん、キスしよ・・キス・・・。メチャキスしたなってきた」

割れ目をまさぐられながらも野島は前に乗り出してきた。
彼女のソバカス混じりの顔が間近に迫ってきた。
ハスキー犬のようにグレーがかった瞳は
トロンと潤んでいて焦点が合っていないなかった。
されるがままに唇を重ねる俺・・・。
フンフンと興奮しきった彼女の生暖かい鼻息が俺の顔に当たった。
ふいにネットリとナマコのように柔らかい生き物が
口の中に入ってきてネロン!と蠢いた。

俺 「ふわぁ!」ビックリして思わず野島を突き放した。
うかつだった、野島ははじめてだと思っていたので、
チロチロくらいの舌入れはあるかもとは思っていたが、
いきなりヌゥ・・・・と咥内奥の方まで侵入してこられて
思わずたじろいでしまった。
そもそも○ちゃんですらディープキスはチロチロだし・・・
ネロンと奥まで入れてかき回すようなやりかたはあんまりしない。

野島「な、なに?どうしたん?」驚いて俺を見た。
俺 「ななな何か口に入った!」
野島「何かて、ベロやん、○くん雰囲気壊したらあかんわ」
   チロと舌を出して見せる。
俺 「ベロぉ?き、キスってベロ入れんのか?」
ここはもう無知を装ってやりすごすしかない。
野島「大人のキスはベロ入れんねんで、ディープキス言うねん」
俺 「マジかよ・・・あぁビックリした」
  「お前はじめてでそんなキスすんなよな・・・;
野島「案外やなぁ、○くんチョイ悪に見えるけど、ホンマなーんも知らひんのやな」
俺 「野島だって初めてなんだろ?」ちょっとムカついたので言い返してみる。
野島「ううん、エッチは初めてやけどキスは初めてやないよ」ちょっと得意気。
俺 「マジかよ・・・」
ギュンと心臓が締め付けられるような感じがした。
野島のノリだと他の女子もキスぐらいしてるって事か・・・。

○ちゃんやK子以外にも何人かしてそうな女の顔が脳裏に浮かぶ・・・が、
男子の顔はどうしても浮かばなかった。
ハッタリじゃねぇのか?
ちょっと疑わしい気持ちになった。

野島「大丈夫や、私がリードしたるさかい、私に任しとき」自信満々な表情。
俺 「リード?」それはほんとにこの時分からなかった。マジ

頭の中で野球で出塁した時のリー!リー!リー!が真っ先に浮かんだ。

野島「フゥ・・・まぁええわ、アッそうだ、服脱ごか?」
俺 「裸になんの?」
野島「せや、裸んぼで抱きあわへん?」
いかにも良いこと思いついたという表情。
目がキラキラしている・・・。
俺 「で、でも素っ裸じゃ先生来たらいっかんの終わりじゃねーか」
一応ギラギラしないように、
あくまで野島からの申し出を俺が受けるという形にもっていこうとする俺。

野島「そうやけど、普通エッチ言うたら裸でするもんやで」
俺 「ま、まぁいいけどさ」
  (セックスだ!野島と待望のセックスだ!)
むこうから望んできたんだからもう絶対にデキると確信した。
野島「脱ご、脱ご!」
○ちゃんも概ね主導権をもってエッチをしようとするが、
関西人の乗りは○ちゃんの比ではないと思った。
カラッとしすぎていてむしろ厭らしさが感じられないくらい。

俺 「すげぇ嬉しそうだな」
野島「○くん脱がして、エヘヘ」
俺 「俺のも脱がしてくれるわけ?」
野島「ええよええよ、一枚ずつ脱がしていこう」
俺 「じゃぁ、どっちからいく?」
野島「そら○くんから私の脱がしてや」
俺 「・・・」

ブラウスのボタンを外しにかかる・・・。
パス・・・パス・・・と一つ一つ外していくと、
ブラウスがはだけいき
下着にしている薄手のシュミーズが露わになっていく・・・。
汗をかいてる事もあるのか下着が地肌にピッチリ密着していて
肌色がほんのり透けて見えた。
発育途上な乳房がやや盛り上がっていて
乳首のところがポチと尖って見えている・・・。
ボタンを全部外すと袖の部分を片腕ずつ外していった。
両腕からブラウスの袖から抜けると
ファサ・・・という静かな音をたててマットに落ちた。
まるで何かの儀式みたいだ。

野島「じゃ、私がシャツ脱がします」何故か急に敬語。
パチ、パチ、パチと器用な手つきでYシャツのボタンが外されていく・・・。
スルスルと袖を両腕から外していき
あっという間にインナーにしている
シャツ姿に変貌を遂げる俺。

俺 「次どれにすっか」スカートかシュミーズか選択に困った。
野島「どっちでも、どっちでも好きな方にし」
俺 「じゃ、スカート・・・」

野島はノーブラ、シュミーズを脱がせたら乳房が露わになってしまう。
パンツは既に履いていなかったが、
上半身裸でノーパンにスカートという格好はちょっと変だと思った。

野島「ええよ」ニコリ
濃紺のスカートはサイドで留めてあるフォックを外すと
意外なほどあっさりと下に落ちた。
彼女は既にノーパンになっていたが、
シュミーズの裾が落ちて股間は辛うじて隠れている。
野島「あと、一枚になってしもた」
そう言うと悪戯そうな顔でシュミーズを引っ張って見せた。
シュミーズの裾の辺りがレース地になっていて
彼女の生えかけの陰毛部分ががそこから浅黒く透けて見えた。

俺 「俺、Tシャツとズボンとパンツ残ってるから2枚脱がしてもいいよ」
野島「ほな、Tシャツ残してズボンとパンツ一気にいこか?」と悪戯そうに笑う。
俺 「リードしてくれんじゃねぇの?」
野島「冗談やて、はいバンザーイしてぇ」
そう言いながらTシャツの裾をつかみ上に捲り上げる。
俺は従順に手をあげた。
抱きつくようにしながら彼女は上手に俺のTシャツを脱がしてくれた。
猛烈に官能的な気分になってくる・・・。
裸に限りなく近くなってくると急にドキドキと心臓が高鳴った。
野島「じゃ、次ズボン」と言いながらベルトを外しにかかる。
意外なほど一連の動作が理にかなっていて慣れているように見えた。

俺 「脱がすの上手いな」思わずひとこと。
野島「せやろか?」言いながらベルトをシュー!と引っこ抜く。
そしてズボンの前のボタンを外しジッパーを一気に降ろしていった。
ズボンが中途半端に落ちる。
俺は自分で膝まで落ちたズボンを脱いだ。
ブリーフ一丁の俺。
前がギンギンに高まっていて恥ずかしかった。

野島「わぁお・・・」と外人のように肩をすくめて見せた。
俺 「じゃ、最後の一枚脱がすぞ」照れくさくて急かす。
野島「ん」

シュミーズの裾を掴むと一気に上まで捲り上げると
頭からスポッと抜き取った。
素っ裸の野島。
西日が傾きかけて彼女の体がオレンジ色に染まって見えた。

野島「とうとう、すっぽんぽんになってしもた」
   恥じらう事もなく俺に裸を晒して見せる野島。

(うわぁ・・・)見とれる俺・・・。
細身ながらもウェストの辺りは既にくびれができ、
腰回りはムッチリと丸味を帯びている。

野島「どやろ、私のはだか」腰に手をあて真っ直ぐ俺を見つめている。
俺 「すげぇキレイ・・・」思わず一言。

恥じらう事もなく堂々としているだけの事はあった。
女子連中がもてはやすだけあって
本当にモデル並のプロポーションの良さだった。

野島「ほんま?ほんまに?いやぁん・・・そない言われると嬉しい」頬に手を当てる。
俺 「パンツ・・・自分で脱いでいいかな・・・何か恥ずい」
野島「あかんあかん!私が脱がす」

俺のチンコがパンツをギンギンに押し上げ、
その先端に我慢できずに分泌された粘液で
染みができてメチャクチャ恥ずかしかった。
野島の目にもジンワリ染みたパンツは絶対入っているはずなのに、
彼女はその事を指摘せず
スルスルとパンツを降ろしていった。
遮るものが無くなった俺のチンコはビヨンビヨン!と
弾けるように元気よく飛び出した。
やっぱり先端が漏らした液体でヌメってた。
なんだかメチャクチャ気恥ずかしい。

野島「恥ずかしがらんでええよ」見透かしたように一言。
俺 「なんかチンコって格好悪いよな・・・」
野島「そんなことあらへん、ステキや」頭をぶんぶん振って否定する。
俺 「で、どうすればいい」
野島「○君どうしたい?」
 俺「・・・ギュゥって抱きしめたい・・・かな・・・」メチャクチャ照れる。
野島「ええなぁそれ、しよしよ・・・」手を差し出す。
俺も彼女に手を差し出し、その手を背中に廻していった・・・。
そしてゆっくり抱きしめていく・・・。
ムニィ・・・という柔らかさ。(うわ、すげぇ・・・柔らけぇ・・・)
女の子の体が柔らかく弾力性に富んだ体なのだと改めて思い知った。
ウットリとしながら背中をサスサスと何度も撫で回しその感触を味わった。
朦朧とした意識の中で彼女の顎やら首筋やらを唇でパクパクと甘く刺激した。
ハァハァハァハァハァハァハァと荒い息を漏らす野島。
彼女は俺の首筋に腕を絡め、されるにまかしている。
俺はゆっくりと背中に廻した手を下に降ろしていった。
くびれた腰を通り過ぎると
ムッチリとした尻の肉がおれの手に納まった。
それを両手で掴んでみた。(すげぇすげぇ・・・女の子ってやっぱすげぇ)
溺れるほど官能的な刺激が俺の脳を刺激した。
軽く掴んでひっぱっていると、ムニャリとした餅のような感触がする。
彼女は鼻先を俺の鼻に合わせ、しきりにキスをしようとせがむ仕草をした。
俺はそれに付き合わず首を唇で刺激しペロペロと軽く舐めた。
「あぁん!」悲鳴のような声を出す野島。狭いコンクリ部屋だけにやけに響く。
透き通るような白い肌に青い血管が透けて見えた。
その血管を沿るように首筋をツー・・・と舐め、
鎖骨の辺りを唇でパフパフと刺激した。
「はぁん!」叫びながらブルル!と身震いする野島。
肩口から胸元までにホクロが二つ三つ点々としていた。
ソバカス顔だったし、どうやらホクロができ易い体質らしい。
胸元に顔を密着させるとドクドクドクと野島の心臓の強い鼓動が聞こえた。

汗のすっぱい匂いと石鹸の混じった匂いがする。
野島の乳房・・・。まだ膨らみはじめたばかりの乳房が目の前に見える。
そ・・・と、触ってみた。
思ったより柔軟性はなく押した指を弾き返す感じ。
発育途上だからなのか、あまり気持ちいい風ではなかった。

俺 「大きくなってきてんな・・・」
野島「うん、もっともっと大きくなってもらわな」

モミモミモミ・・・。彼女の顔が前後にガクガク揺れる。
透けるようなピンクの乳首。
ブツブツが全くないツルツルの乳輪だった。
乳首だけがちょっと赤味が強くポツンと隆起していた。
ペロン・・・。と一舐め・・・。プルン!と乳首が弾ける。
野島「キャァ!」と叫んで後ずさった。
俺 「どした?」
野島「あ、ごめ、続けて・・・」

お言葉に甘えてピチャピチャピチャとしゃぶってみる。
野島「ウヒャヒャヒャヒャヒャ!くすぐったい!くすぐったい!アヒャヒャヒャヒャヒャ」大笑い。
俺 「何だよぉ?」
野島「あかん、発育途上やから敏感やねん、かんにんな?」
俺 「乳首じゃなかったら大丈夫なの?」
野島「ん、真ん中以外は平気やねんけどなぁ」
俺 「んじゃ、ここは?」と言ってヘソの上辺りをツー・・・と舌で這わす。
野島「ええ感じ・・・きもちい・・・」
俺 「ここに赤ちゃんのできる袋があんの?」
そう言いながら下腹をサスサスと撫でた。
野島「ハァン!・・・そうや、ううジンジンする・・・やばい」
内股になってモジモジ。
下腹をペロペロペロペロ・・・と舐め続けた。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハハァハァハァハァ・・・。
南下するにつれて何故だか野島の息が荒くなっていく。
(何を期待してんだ?)
上目遣いに野島の表情を伺いながらヘソの下を舌でツー・・・・。
「アアン!」一際大きな声で叫ぶ野島。
コンクリ部屋がまたビリビリ響く。
目の前にウッスラと生え始めたばかりの陰毛が目に入った。
フゥフゥフゥフゥと息をしながらクネクネと腰を揺らす野島。
(ま、まさか初めてでマンコ舐めてほしいとか?)
普通はなめさせるのは結構回数重ねてからだと思うんだが・・・
りっちゃんなんか回数重ねても恥ずかしがるのに・・・
でも、野島の腰の動きは明らかに俺の口元側へと期待するように
ウネウネと蠢いているように感じる。

(ぜってーそうだ・・・間違いない)

試しに発毛部分をピチャピチャと舐めてみた。
ショリショリとした舌触り・・・。
「アッアッアア!アア!」感極まった声。

両脚をガニ股に開いて割れ目を俺の口元に押し付けてきた。
凄い不格好な姿勢だったが、彼女本人は期待でそれどこじゃないらしい。
(やっぱりか!最初からマンなめかよ・・・関西人すげぇな)
当時の俺の率直な印象。
汗のスッパイ匂いと若干のアンモニア臭。マン臭に蒸せた。
(まぁこうなる事を予期してたわけじゃないしな・・・)
○ちゃんやヒロコは洗ってあるのか基本的にはあんまり匂わない。
汚れてそうな時はぜったいになめさせないし。
とにかく彼女がやたらと強調して見せるから、
厭でも赤くヌラヌラと光った赤ちゃんの穴が目に入る。
ネットリとした分泌液が溢れて涎を垂らしたみたいに太股を伝って、
それがナメクジが這った痕みたいになっている・・・。
ちょうど腹を空かせた生き物の口みたいに見えた。
(多少よごれててもセックスさせてもらえるなら悦んでなめますとも)

ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ

怖い位に期待で強くなる一方の彼女の熱く荒い吐息が
部屋中にムンムンと充満する。
再び見上げると野島が薄目を開けて俺を見下ろしている・・・。
(分かった分かった、そんなに期待した顔すんな)
そっと舌を伸ばし、
ネットリと湿った赤ちゃんの穴の入口をチロッと舐めてみる・・・。

「アッ!ハアァァァ!」野島の凄い絶叫。
太股がブルブルと痙攣している。

俺 「そ、そんなに気持ち良いの?」
過剰なリアクションにたじろぎながら思わず一言。
野島「うん、ごっつ気持ちいい・・・もっと舐めて・・ね?ね?もっとぉ・・・ね?」
そう言うと彼女はガニ股に開いた両脚を更に大きく開いて自ら両手で入口をビロンと剥いた。
ベロンと両外に押し開かれた赤ちゃんの穴。
真っ赤に充血していて気のせいか生暖かい吐息のような熱気すら感じられた。
俺は彼女の蒸した入口をパフッと口いっぱいに埋め尽くした。

「あう!」ビクンと体を反応させる野島。
そして舌をヌゥゥゥ・・・と穴の奥まで挿入していく・・・。
「う゛う゛う゛う゛う゛」
辛抱堪らん!という感じでブンブンと頭を左右に振る野島。
(うっ、しょっぺ・・・)
「んっんっんっ・・・あ!・・・んっんっ・・・あん!」
俺の舌の動きに合わせて頭上から聞こえてくる野島の甲高い声。
必死に割れ目を剥いて舐め易いようにクネクネと腰を動かして
俺の舌先を誘導する。
その彼女の表情というのが凄くて
握りこぶしを噛んで苦しみを耐えてるみたいに見えた。
怖いぐらいの迫力だった。
「あっ!んっあ!・・・あん!・・・あ!・・・あん!」
声がどんどん大きくなっていく。
生ぬるい彼女の赤ちゃんの穴を何度も舐める俺・・・。
俺の唾液で湿った彼女の薄い三角地帯がキラキラ光って見えた。
「はぁん!・・・あぅ!・・・・あ!ああ!・・・はぁ!」
ビリビリと響き渡る彼女の感極まった声。
彼女自ら指でポッチをクニクニと弄んでいる・・・。
(こいつ何時もこうやって自分の割れ目弄ってんのか?)
慣れた手つきを見てそう思った。

野島「う゛う゛・・・あ、あかん・・・ごっつ気持ち良い」
  「・・・う゛う゛・・・頭おかしなる・・・」
ブルブルと彼女のスラリとした太股が頼りなく震えていて心許ない。

ハァハァハァハァハァハァハァ荒い息と共に彼女の下腹が大きく波打っている。
中もふやけんばかりにネットリした粘液を分泌しまくって、
それがポタポタとマットに落ちてんの。
俺「のじま」ご奉仕するのもいいかげんここまでやれば十分だろう。
なんどやっても初めての女の子とセックスしようとするときというのは
震えるほど興奮したのを思い出す。

野島「ふえ・・・なに?」寝ぼけたような声を出す。
ポタ・・・ポタ・・と継続的にまだ粘液がマットに落ちている。
このときもう暗くなりかけていて、
いつ先生が鍵をしめに入ってくるかも分からない焦りがあった。
普段ならもうちょっと完全に満足させてから要求したと思うんだけど、
この機を逃すと、
野島とするチャンスは絶対に訪れないような気がしてた。

俺 「チンコ入れさせてくり」勇気をふり絞っていった。
童貞じゃないのにドキドキした。
野島「ふえ?」まだ寝ぼけたような声だった。
俺 「だめ?」(頼む?!断らないでくれ?!)
祈るような気持ちだった。
野島「しゃけど入るかなぁ・・・それが問題やねん」
ジットリ濡れた入口を覗き込んだ。
俺 「だってヌルヌルの液いっぱい出ると入れた?いって
   気持ちになって入るようになんだろ?」
野島「さっき私そないな事言うたなぁ・・まぁ十分濡れてるみたいやし、」
  「入れてみよか?」

(やった?!やった?!やった?!)

セックス許可を貰って舞い上がる俺だった。
本当に超嬉しかったのを思い出す。
思い返せば○ちゃんの時は初めてだったし、
ヒロコとりっちゃんの時はドサクサまぎれという感じで
こういう形で女の子からOKしてもらった事がなかったからだろう。

ゆっくりマットの上に横たわる野島・・・。
マットが薄汚れてるだけに野島の雪のように白い肌の清潔さ強調されてみえた。
膝を立てそっと両脚を開いていく・・・。
一連の仕草が絶妙にエロかったのを思い出す。

「きて」と野島両手を差し出した。

その言葉に誘導されるように彼女の体に重なっていった。
ピッタリ重なると、
再び女の子の柔軟な感触でうっとりした気持ちになる俺。

野島「こうして重なってると何かいい感じ・・・」俺の背中に手を回してきた。
同感だ、
薄暗くて静かな室内にいるとちょっと不気味だから、
二人で重なってると安心感が増幅ししていくのが分かんの。
腰を入れ、入り口にチンコを合わせていく・・・。
脳から
 (野島にチンコ入れて?!早く入れて?!)って
パルスばっかりが送られてきて自制するのが超大変だった。
 (うるさいバカ!ちょっと待て!今が肝心なんだから)
と理性が必死に暴走を食い止めよとするんだけど、
駄目だね。本能で腰が無意識にへこへこ動いちゃうんだからどうしようもない。
とにかく初めての女の子に手をつけるときというのは、
征服欲がそうさせるのか分からないけど、
いつも興奮すんの。男じゃなく雄になってるんだろうな。
先端が合わさるびくん!と体を緊張させる野島。
(怯えさせちゃいけない)
って必死に制御不能になったへこへこ腰に言い聞かせようとする俺
このとき男は情けない生き物だと思ったマジ。
俺が女だったら発情しきった男前にしたら怖いと思うもん。
だからとにかく緊張を解してやろうとキスをしてみたわけ。
したら野島は目を瞑って、
また俺の咥内にヌ・・・と舌を差し込んでくんの。
キスは初めてじゃないらしいから、
それを強調したかったのかもしれない。
割に巧みで上手かったのを覚えてる。
誰とどういうキスしたんだろうな・・・とか、
舌入れキスしたんならマ○コぐらい触らしたのかな・・・
なんて余計なことが脳裏をよぎった。
キスに没頭しはじめると、
彼女の緊張した硬さが少しずつ解れてリラックスしていくのが分かんの。
それを感じて、俺もだんだんリラックスしてきた。
(あ?野島が俺を受け入れてくれてるんだぁ・・・)みたいな。

とにかく初めてのセックスは相互性が必要なのだ、
悪印象持たれるとそれっきりになっちゃうし。
殆どの生徒が下校してしまった学校は
おそろしい程静かで
逆に野島の吐くハァハァという吐息と
体育館裏にある櫟林が風に揺れるザワザワという葉音だけが
やけに大きく聞こえた記憶がある。

というのも余談だが、
裏のクヌギ林は体育館沿いに細い舗装されてない砂利道が通っているのだが、
基本的には人の往来がなく、夏に虫取りに自分たち少年連中が行くぐらいで、
おそらく冬に自殺したと思われる白骨死体を
夏に虫取りにいった友達が発見したの。
それでその時の俺も妙に怖くなってしまったのだ。

薄暗くなりはじめると、
目鼻立ちのはっきりした彼女の顔の陰影が急に濃くなって
白い顔が幽霊みたく見えてしまったのを思い出す。
征服欲と恐怖で頭がおかしくなりそうになる俺。
生きてるんだという事を確認したくてヌ・・・・・先端を少し挿入してみた。
チャプ・・・と生暖かい肉の感触に包まれる俺のチンコ。
ほっこほこに温もってんのが分かんの。

(生きてる・・・野島生きてる・・・よかった・・・はぁ、キモチイ・・・)

野島との初めてのセックスの最中俺は、
本当にこんなアホな事を考えていた。
そんな俺の気持ちなどしるわけもなく、
野島はまだキスに没頭していて、
俺に縋り付く腕の力を強めて、
唇をピチャピチャチュウチュウと吸ってきた。
お互いの唾液がヌラヌラ絡み合って
スッパイ匂いがするんだけど、
それが興奮を促進させ堪らない気持ちにさせられるわけ。
ヌヌヌ・・・ヌヌヌヌ・・・少しずつ奥に挿入していく俺。
若干押し返されそうになる反動感と闘いながら、
じわじわと深部に入っていく俺のチンコ。

野島 「あっ!ん!○くん!入る・・・入ってまう・・」
ふいに瞑っていた目を開け言った。

少し腰をかき回して進入幅を広げようとすると
絡み付いた粘液がニチャニチャ音をたてる。
黒く影になった彼女の瞳だけが
辛うじて小窓からさす光を拾って反射してるのが分かんの。
それで何とか彼女が目を開けている事を認識できた。
そのくらい暗くなりはじめてた。
田舎は闇は都会の闇とは質が違うの。その手の闇への恐怖は○ちゃんと秘密基地でする時も稀に伴うものだった。自転車で帰るときの自転車用の発電機のウィンウィンって音とかも超怖かったのを思い出す。
「大丈夫?」と俺。
もっと彼女の言葉が聞きたくて無理に話しかけた。
「うん」饒舌なはずの彼女の言葉は期待にはずれて少なかった。

ヌヌヌヌヌ・・・・腰を入れ深く挿入を開始する俺。
彼女の中に完全に入って一つになることで、
俺の中で芽生えたアホな恐怖心を払拭しようと試みた。

「うはぁ、は、入る!入ってまう!・・・」
「う゛う゛あああ!○くぅん!○くぅん!」
用具室のドアを通り越し体育館にまで響くような声をあげる彼女。
先生が居たらぜったい聞こえてたはず。今考えると恐ろしい。

「の、野島!野島ぁ!」呼応するように声をあげる俺。
声を聞くと恐怖感より征服欲が再び頭をもたげてくんの。
(この女もこれで俺の・・・)とかバカな事を思ってた(笑)

とにかくチンコさえ入れちゃえば自分のもんになると思ってたんだから
始末におえない。
彼女をぐっと抱き寄せると、腰を深く入れ、
一気に彼女の中にズンとチンコをつき立てたわけ。
ズリュン!とひっかかりを突破すると、
俺の一物に絡みつく生暖かい感触が砲身全体に伝わっていった。

「いっ痛ぁ!」衝撃で仰け反る野島。
膨らみかけた乳房の陰影も濃くなっていて、
本来の大きさよりもかなり豊かに見えて、
女性らしさを強調させている。

野島「いつつ・・・は、入った・・・○くんの全部入ったぁ・・・」
俺 「うん・・・入った」

ハァハァハァハァと彼女の熱い吐息が俺の胸に当たってくすぐったい。

野島「ふぅ・・・ねぇ、女の子のなか入るてどないな感じ?」
初めてなのに自分の気持ちより俺の反応が気になるらしい。
俺 「暖かくて、すげく気持ちい・・・」
気持ちいいというか安心感と言った方が的確かもしれない。
それと(これで俺の女になった)という勘違い(笑)。
でももちろんそんな事は言えるわけない。
征服を果たすと
ふつふつと沸き上がってくる背徳行為を繰り返しているという罪悪感と
闇に包まれていくじわじわと迫るような恐怖感で
とにかく俺は野島にしがみついてた。
体育館の用具質自体がカビくさくて陰気なとこだったから
よけいそう感じたわけ。
ほんと室内の隅の方とか暗がりの部分に誰か居るんじゃね?
ていう不気味さがあんの。
あれは言葉では説明できない。

「何か静かやな・・・怖いくらいや」野島も俺と同じことを感じていたらしい。
「うん」同調するとよけい怖くなりそうだったので余計なことを言わなかった。
「悪いんやけど、今日は動かさんといてな、」
「ミッチミチで今にもはち切れそうやねん」
「そんなきつい?抜こうか?」

俺としては挿入を許してもらっただけで十分満足だった。
何様な言い方かもしれないが
射精は別に野島に果たしてもらう必要もなかったし、
俺の最終目標は挿入で十分果たから、
ここで痛い思いさせて
俺とのエッチに悪い印象を持たれる方がマイナスだと思ったわけ。

「ううん、でも○君は動かさな物足りひんやろ、
「かんにんな。ほんまキツキツやねん」
 
(いや、登頂させていただいただけで満足っす、有りがてぇっす)

「普通動かさないと物足りないもんなの?」無知を装う俺。
「だって動かさな精子出されひんやん」と野島。

痛いのにそんな俺の事をそんなに気遣ってくれて可愛いなぁとつくづく思った。

「でも精子出したら赤ちゃんできちゃうんじゃねーの?」と俺。
「よし抜くか・・・。
「あたしまだ生理ないし、出しても大丈夫なんやけど・・・」
「ふぅ、でもホンマきついわ」
「やっぱ抜くわ、何か痛そうだし」

ここは早めに撤退しておいて
今度またやらせてもらうきっかけにすればいい。
良い思いをしたと思ってもらう事が重要だ。
「待って、もうちょっとこうして二人でいよ」
「俺はいいけど大丈夫なの?」
「○くんて意外と優しいんやな」て言いながら
俺の背中を撫で撫でしてくれんの。

(こいつほんと可愛い?!)て思ったマジ。

とりあえず野島の仰せの通りに、
抱きしめたままじっとする俺。
しんと静まり返るカビ臭い室内で
トクトクトクトクと彼女の心臓の鼓動だけがやけに響いてくんの。
耳元で痛みに耐えるようにハアァハァと吐く彼女の吐息を聴く俺。
しんとしている・・・
たまにザワザワザワ・・・という葉音が聞こえてくるけど、
さっきまで感じてた恐怖感はだいぶ薄まってきた。
「○くん今なに考えてる?」と野島。
女の子の声は、ほんとよくできてんなと思った。
しんとした中可愛い声で囁かれると厭でも奮い立ってくるわけ。

「あ?セックスって超気持ちいいなって」と俺。
「アハハハ!」となぜか笑何故か野島が笑ってんの。

笑う声がチンコを通じて、
ビリビリ響いてそれはそれで結構気持ちよかったりした。

「野島はなに考えてたんだよ?」と俺。
「あ?今あたし○君にバージン捧げてるんやなぁて」と野島。

 (可愛いよ?のじま超可愛いよ?)

その言葉に感極まって、
思わず野島をぎゅっときつく抱きしめた。
あ?くそダメだダメだ!もう辛抱堪らん!

「あぁ!それいい・・・そういうのメチャ好っきやねん」
と言って、俺にしがみついてきた。

感極まってくると、動かしてもいないのに
微妙にチンコがつんとしてきて、
射精の予兆らしきものがはじまってくんの。

ぬ・・・と無意識に腰を入れて奥まで入ろうとする俺。
(奥で射精しなさい、この子を妊娠させなさい)というパルスが
矢継ぎ早に僕のチンコに伝達されてくるわけ。

「いたぁ!」と言って仰け反る野島。
暗がりの中で反り返ると、白い喉元が絶妙に艶っぽく見えた。
で、さらりと乱れた彼女の頭髪を見て
(ああ野島は俺だけのもんだ!)
みたいな征服感がこみ上げてきたのを思い出す。
ぐっぐっぐっと腰を入れ俺。
もう完全に制御不能状態。
幼少の頃、交尾した犬に水をかけても離れず
腰を振り続けるのを見てどうしようもなくバカな生き物だと思ったが
今はすごく理解できる。
動かしちゃ駄目と言われても、射精の予兆を感じると本能で
腰が勝手に動いちゃうんだからしょうがない。
ボール入れキコキコキコキコ緊迫感のない音をたてたのを思い出す。

野島「あっあっあっ○くん!あっ、ええよ、だし、セイシ出し!」

枝のように細い手で必死にマットを掴んで耐える野島の表情は
暗がりで見えにくかったけど、
眉間の皺だけがやけにくっきり見えて
苦悶にの表情に満ちてんのは十分分かるんだけど
この時の俺は交尾中の犬のように
へこへこと腰を振り続けるしかない悲しい生き物だった。
括れた腰に腕をまわすと何度も何度も腰を振った。

「いたぁ!痛い!あん!痛い!」と何度も言ってるのに
傍若無人に腰を振り続ける俺。
脱ぎ捨てられた服が散乱していて
体に纏わり着いてくるもんだから、
苛ついて思わずそれをひっ掴むと放り投げた。
彼女の白いブラウスがブァサっという音とともに
跳び箱の上に落ちて幽霊のようにダラリと力無く垂れ下がった。

「ぐっゔっ!の、野島!お・・・おれ、俺・・・うっ」
射精の予兆を知らせる俺。
「うん、ええよ、ええよ、出してもええよ、出し」と野島。

中だしと言う言葉には弱い。
何しろヒロコとりっちゃんは生理があるから絶対に出せなかったし、
○ちゃんは中から溢れてくんのが気持ち悪いからという理由で
生自体がNGだったから、
これを言われた時は堪んなかったマジ。
結合部からニチャニチャと厭らしい音が聞こえてくるし
、野島が処女だという事も忘錯乱状態で腰振る俺。
力任せな俺の動きに合わせて彼女の長い両脚が暴れて
バタバタとマットを叩く音がする。

ハァハァハァハァハァハァハァハァ
と二人の息が混じりあってどんどん大きくなっていくわけ。

「あっうっ!おっ・・・ぐは!」
渾身の力を混めて野島を突き上げるとそのままドクドクと射精させていった。
野島の下腹がブルブルと痙攣を繰り返しているのが縦長のへその動きで確認できんの。
(精子を子宮に取り込もうとしてる・・・)
りっちゃんが以前言った言葉を思い出した。
(妊娠させてる!)
生理がないと知りつつも中に出してる時は、
どうしてもそう気持ちになる。
なっちゃうものはしょうがない。
すげーセックスってすげー!女の子の体ってすげー!
射精で自身もブルブル震えながらそう思った。
ビュゥビュゥと彼女の子宮へ精液を注ぎ込む感覚は溜まらなかった。
ようやうどく・・・どく・・どくと射精の勢いが鈍っていく俺のチンコ。
彼女の陰毛が俺の下腹部にこすれ
俺の陰毛と絡み合うのが見えんの。
腰をかきまわして
ニチニチと野島の中の感覚を味わった。
りっちゃんとかと違うミチミチ感がそれはそれで気持ちよかった。
(ちゃんと俺の跡を残さなきゃ)
みたいな感覚があったのを覚えてるんだけど、
あれは多分男の独りよがりなマーキングみたいなもんだろう。
きっと女の子は跡を残されても、
好きな男がべつにできたらもっとドライに考えるに違いない。
もう完全に出し切っても、
なお尿道に残った精子を切ろうと
チンコを2?3回出し入れすると
痙攣してびゅ!びゅ!と放出されていくのが分かる。
精子が溢れてきてるのがニャプニャプという音がして
射精前よりかなり滑りがよくなってる。

「出た?セイシ」と圧し掛かる俺を見上げる野島。
最初の頃の印象と違って天使みたく可愛くみえた。
飛び抜けて美人の○ちゃんやりっちゃんを見慣れてるせいで
普通に見えただけで
実際野島の平均値はかなり高いという事はけっこう後になって分かった事だ。

俺 「かな・・・よくわかんね」
野島「でも何かようさん出たのは分かったやろ?」
俺 「うん」
野島「私も分かったよ、」
  「あたしのまだ狭いから出されるとビリビリて中が広がるのが分かるねん」
俺 「しっこと違ってまとまって出る感じだった」
野島「気持ちよかったやろ?」
俺 「うん、女の子ってすげーな?」
野島「せやろ??そう思ったら大事にせなあかんよ」
  「○くんいつも女の子に冷たいから」
俺 「そーかなー、そういうつもりないけど」
野島「そうやで」
俺 「まぁ、とりあえず野島には優しくするよ」
野島「みんなにも優しくしい・・・」
  「いや、やっぱり私にだけ優しいいうのもええかな」
俺 「あ、そろそろ出ようぜ、鍵閉められちゃうかもしんね」

ずるりとテロテロに萎えたチンコを抜き出す俺。
(余は満足じゃ・・)チンコがそう言ってるようだ。

野島「そや!忘れてた!わちゃ・・・」
  「すっかり暗くなってるやん、あっ!あ?あ?あららら・・・」
俺 「ど、どした?」
野島「セイシが溢れて・・・や?あかんあかん!、マットしみになってまう」

そう言うとティッシュを取り出し必死に股間と太ももを拭う野島。
「ごめん」と言って俺もマットにたれた部分をティッシュでこすった。
でも殆ど暗くなってて全然見えないから、
湿った部分を手探りで見つけて、
それをティッシュでこするという感じだった。

「セイシどんなか見せてあげたいんやけど、暗くてあかんなぁ」
そう言いながらショーツをはき始める野島。
「いつつ・・・まだ何か挟まってるみたいや・・・」
そう言って股間をおさえる野島。
正直いやってほど自分の精子は見てるので、
この時ばかりは暗くて助かった。
そそくさと身支度を整えて、おそるおそる扉を開くと、
真っ暗な体育館が視界に入る。

「こわ・・・」と野島の一言。
言っちゃうとこが関西人。
言うとよけい怖くなるから黙っているのが関東人たるゆえんだ。
ステージのピアノが今にもポロ?ン♪と鳴りそうで
スゲエびびったのを今でも覚えてる。
足音をたてないように体育館の出口のドアを開くと
幸いまだ鍵はかけられてなくて凄いほっとした。
もう8割アウトかと思ってたし。
「ひゃ?真っ暗やな・・・・」
「あ、でも職員室電気ついてるで」
「そりゃそうだろ、ついてなかったら体育館の鍵も閉められてるだろ」
「あ、でもでも結構先生残ってはるんやない?ほら」職員室を指差す野島。

見ると煌煌と明かりのついた職員室に
けっこう先生が残ってるのが見えた。

「月例テストの準備じゃね?」と俺。それしか考えられない。
「あ、そっか?先生も大変やな、こない遅くまで」
「ほんと生徒が体育館でセックスしてるとも知らずにな」
「それいうなや?」といって肘てつ喰らわす野島。
「いてっ暗くなっちゃったから送ってくよ」
「ええよ、遠回りになってまうもん、あでもどうしても言うなら断らひんよ」
と言って俺と腕を組もうとする野島。
「やめろよ?見られるだろ!」と離そうとする俺。
「見られたってええやん、エッチした仲なんやし」
「うっせ、それとこれとは別なんだよ!」
「なんや恥ずかしがりやさんやな?○くんは」

そんな感じでその日は家に帰った。
遅くなったことを親に問いつめられたのは言うまでもない。

覗きの風景

昭和の終わりの頃。まだ私が大学生だった時の話です。

友人が住んでいたワンルームマンションの部屋は3階にあり、
ベランダ越しに、隣に住むOLの部屋の中がブラインドの角
度によってはよく見える日がありました。
それを楽しみに、私はこの友人の部屋に当時毎日のように遊
びに行ったものでした。

隣のOLは彼氏はいない様子で、毎日19?20時頃には帰
宅。しばらくしてシャワーに入るという生活パターンでした。
シャワールームから出てくるときは、大抵パンティは穿いて
いて、ブラジャーは付けていない格好でバスタオルを肩に乗
せていることが多かったように記憶しています。
このOLさん、部屋の中でパンティを脱ぐことはなかったの
ですが、パンティ1枚で過ごす時間が長く、オレンジ色の横
縞模様のパンティが強く印象に残っています。
胸はそれほど大きくはなかったと記憶しています。

このOLさん、よもや隣の部屋から学生が覗いているとは思
ってはいなかった様子で、結構大胆な行動を取っていたのを
覚えています。友人と思われる人と長電話していました。

その後、いつしか、この隣のOLさんの部屋の覗きも飽きて
きた頃に、ふとベランダから視線を下ろすと、そこには平屋
の民家や裏路地があり、マンションの玄関のある表通りとは
逆に人通りも少なく、ひっそりとした雰囲気の住宅街でした。
マンションから平地換算で15Mほど離れた場所に、昔よく
あった木造の塀に囲まれた平屋建ての民家があり、母屋と、
昔ながらの離れにお風呂があるお宅があり、友人のマンショ
ンのベランダから、そのお宅の様子がよく見ることができま
した。

ある日、なんとなくベランダから見ると、そのお宅の木造の
塀の穴から中の様子を覗いている、柄の悪そうな男二人がい
るのに気づき、しばらく様子を見ていると、母屋から真っ裸
になってお風呂に向かう親子が出てきました。母親と小さな
子供二人の親子三人が、中庭を裸のままお風呂の建物に渡ろ
うとしているのです。びっくりしました。

母親は、恐らく当時30歳くらいでしょうか。塀の覗き穴か
ら覗いている輩には気づいていないのでしょう。
子供二人が我先にとお風呂に駆け込むのとは対照的に、裸の
まま中庭で、長い髪の毛をまとめるのに時間を要していまし
た。もちろん、全裸ですから胸も濃い陰毛も丸見えです。そ
れを二人の輩が交代で覗いているのです。私からもその様子
が丸見えでした。

二人に輩は、その風体からして、恐らく近所にあるとされる
○○○事務所の方々のようで、楽しそうに、しばらくその時
間を楽しんでいたようです。
時間にして2分もなかったと思いますが、思いがけず、近隣
の奥様の裸を堪能することができて、私も、その二人も満足
したようでした。

しばらく、何度かそのようなシーンを見ることができました。
当然、毎日同じような時間帯にお風呂に入るので、タイミン
グさえ合えば、毎日でも若いお母さんの裸体を鑑賞すること
ができたと思います。

そこである日、私も近くで覗いてみたいと思い、思い切って
塀の穴から覗いて見ることにしました。人通りも少ない小道
ですが、不審者と間違えられないように気をつけました。
近寄ってみると、その木造の塀にある覗き穴は、直径3セン
チほどもあり、とても覗き易かったのですが、逆に内側にい
るご家族から見れば、覗いている目があるのかないのか、す
ぐにわかるようなものであることに気づきました。

何回目かのチャレンジで、覗き穴ごしにその奥様の美しい裸
体を間近で見ることができたのですが、奥様は決して視線を
覗き穴に向けることなく、常に向かいに聳え立つマンション
のベランダを気にするように視線を上に向けながら、時間を
かけながら髪をまとめながら、お風呂場へと行きました。

その時に気づいたのですが、恐らくこの若奥様は、塀に覗き
穴があり、今覗かれているのかいないのか、認識できた上で、
あくまでも気づかないフリをするために、視線をマンション
のベランダに向けていたようです。つまり、覗かれているこ
とがわかっていても、「どうぞご覧になって・・。」という
気持ちで近隣の人々にサービス露出していたのです。

当時、彼女のいなかった私からすれば、全くの赤の他人の色
白の若奥様の全裸、胸、陰毛をあますところなく鑑賞できた
ことは、とても興奮しましたし、良い想い出でした。

この実体験から、女性にも露出癖があるということを知りま
した。

もうあれから20年以上たっていますので、あの民家が改築
されたかどうか、まだあのご家族がお住まいになっているか、
わかりませんが、あの若奥様も、もう50歳以上になってい
るでしょうから、もう覗きたいとは思いませんが、大きくな
った娘さんの裸を覗きに、今も近所の輩たちが覗いているの
か、気になっています。


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