萌え体験談

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純愛・恋愛

あっこ あやか 俺

登場人物
A(あっこ)→17歳当時風俗嬢。ホスト通い、新人男を騙して喰うのが日課。何人もの男と○股状態。
A2(あやか)→17歳であっこの親友。こちらも風俗嬢。男関係は真面目で当時フリー。
俺(K)→22歳。普通のサラリーマン。

あっこと別れて数ヶ月。
別れた時はお互い喧嘩別れだったが、某ホストクラブで久しぶりの再開。
元々仲のよかった俺、あっこ、あやかの3人で深夜に遊ぶ生活がまた始まった。

遊びと言っても、俺の友達がホールリーダーをしていたため、ちょくちょくみんなで飲みに逝くことが多かった。
逝くのはみんな一緒。朝まで飲んで、あっこは好きなホストと一緒に帰り、俺とあやかが車で一緒に帰る。
そんな感じだった。

あやかは家族と色々あったらしく、一人暮らしだった。
そんなあやかの部屋にあっこが同居、俺も週末は半同居みたいな生活をしていた。
付き合っているわけではなかったが、あやかと二人きりで部屋にいる時はよくHをしていた。
でも、元カノのあっことはまったくHをする機会はなかった。

何ヶ月か経った時。
あっこを送ることの出来るホストがいなかったため、俺、あっこ、あやかの3人で帰宅することになった。
あっこ「あーん、なんで今日は聖夜(No.1ホスト)が私を送ってくれないの!!」
あやか「仕方ないよ?、オーナーの知り合いを送らなきゃいけないって言う話だし。」
あっこ「なんかすっごく傷心?。ねぇ、K。こういう時はどうすれば傷が癒えるの??」
俺に聞くな!
俺「そりゃ、なんか楽しいことをして気を紛らわすとか・・・」
あっこ「よ?し!それじゃ-海に逝こう!!」
マジデスカ。

俺のいる県は海のない県のため、海を見るためには100km以上の旅をしなければなりません。
100kmの旅をすれば太平洋に逝けます。
正直、徹夜な俺にはそれだけの運転でも疲れるのに、あっこはとんでもないことを言い出しました。
あっこ「ねぇ、私日本海に逝ってみたい!!」
日本海出るのに300kmですよ。
・・・勘弁してくれorz
あやか「あ!私も逝ってみたい!!」
おいおい、あやかちゃん、あんたもかい。
あやか「ねぇ、K。お願いしてもい?い?(大変だったら無理しなくてもいいよ♪)」
いやー!そんな耳元でささやかないでぇ!!
そりゃ、俺の大好きなあやかちゃんに頼まれたら断れないな!
俺「よっしゃー、いっしょ行くか!!」
あっこ「さすがー。だからKのこと好き?」
と言って、あっこは俺の顔を自分の方に向けでキスをしてきた。

・・・おまえのキスは嬉かねぇYO!!

あやか「あー、ずるーい。私も?☆」
あやかも唇にキスをしてくる。
ん?、あやかの唇柔らかい?。

そんなこんなで、俺らはわざわざ日本海までの旅に出ることに。
つーか、ついてから気がついたんですが。
冬の海に逝って何が楽しいんでしょうか。
裸足になっても砂浜は冷たいし、海に入っても冷たいだけ。
・・・彼女らはとっても楽しんでたみたいですけどね。
よくこんな寒い、あんなにはしゃげると思います。
若いって素敵ですね。

さすがに水を掛け合って下着が透ける、という状態にはなりませんでした。

で。小一時間楽しんだあと、さて、これからどうしようと言う話になりました。
俺「いいかげん、俺眠いんだが。」
あっこ「私も眠いかも?・・・。また一緒に車で寝る?」
あやか「えー、あっこたち車で寝泊りしたことあるの??私の家にくればよかったのに」
あっこ「二人の邪魔されたくなかったんだもんね?、K?お金なくてラブホいけなかったしね?」
痛いところをついてくるガキだ。

俺「あの頃は金なかったからねぇ。今はそれなりに持ってるぜ。高級旅館とまではいかないけどラブホぐらいなら余裕」
あっこ「じゃー、Kのおごりでみんなでラブホ逝く?」
あやか「いいんじゃない?私もこっちのラブホ逝って見たいし。」

なんでこいつらはこーゆーノリばっかなんだ?
同じノリであやかも他の男とラブホ逝ってるのかと思うとかなり萎えた。
それに、あっことはラブホに逝って何もせずに帰った経験があるのでさらに萎え。
あー、どうせ何もないんだろうなぁ・・・と思うけど、とりあえず俺は寝たい!
俺「OK、じゃー適当に綺麗なトコ入ろう。」
三人で入るとラブホ代、割増するのね。
全然知らなかった。

で、彼女らが布団やらTVで楽しんでいるようだったので、
俺は勝手にシャワーを浴びる。

げっ、ここってシャワー丸見えじゃん。
案の定、あっことあやかは俺のシャワー姿を覗きにくる。

あっこ「K?、ちんこちっさいよ?」
俺「うっさい!風呂ぐらい静かに入れさせてくれ!」
ああ、疲労がたまる・・・。

で、バスローブを巻いて俺は布団の中へ。
彼女らが風呂に入る気配はしたけど、速攻夢の中へ。
どのくらい経ったか全然わからないけど、ふと目がさめた時、なんか股間の辺りが気持ちいい。
こう、昔に感じたような気持ちよさというか、口の中というか・・・。

まさか!と思ったら、やっぱりあっこが俺のチンコを咥えていた。
あやかは同じ布団の中でスウスウ寝てます。
俺「ちょっwwおまっwww」
あっこ「いいじゃん、あやか寝てるみたいだし、久しぶりに・・・ねっ♪」
俺「ねっ♪、っておまえ・・・あー・・・気持ちいい。おまえすごいうまくなってない?」
あっこ「そんなことどうでもいいじゃん。ね、私のも舐めて。」
と言って、お尻を俺の顔に近づけてくる。

つーか、付き合っていた時よりもケツでかっ!
しかもパイパンじゃねぇか!!
くそっ、どれだけホスト連中に調教されてんだよ。
ちょっと指で触ってみると、ものすごい濡れテマス。
俺と付き合っていた時は、舐めるだけじゃそんな濡れてなかったのに。
指を入れて出し入れすると、相変わらずのGOODなシマリ具合。
と、それほど指マンをしないうちに、あっこがフェラを止めた。

俺「えー、もっとやってよ!」
あっこ「ごめん、やっぱ指じゃ我慢できない・・・入 れ て♪」
よっしゃ、入れてあげますよ?!

付き合っていた時はゴムなんてつけてなかったんですが、
あっこがつけてくれ、と言うのでシブシブ装着。
でも、ゴムでの挿入でもかなりの名器だというのがわかる。
むっちゃ気持ちいい!
あっこも俺のチンポが気持ちいいいらしく、いい感じにあえいでくれる。
と、気がついたらあやかが起きてますw
あー・・・ヤバイかなぁ、と思ったら
あやか「私もあっこを攻める?」
と言ってあっこの乳首を舐め始めます。
あっこ「やーん、だめぇ・・・」
あっこの中がキュッキュウっと締め付けが強くなる。

あっこ「・・・イっちゃった・・・。K、あやかぁ・・・もっとぉ」
やべっ、ガキだと思ってたら、顔と声は完全に女そのものじゃねぇか。
よっしゃ、いっぱいついてやろう!と思ったが、限界が。
俺「あー、やばい、イク!」
あっこの中にドクッと中出し・・・と言っても、ゴムの中ですが。
あっこ「んー、もうイっちゃったの?」
すみませんorz
ゴムをはずしていると、肩をチョンチョンとあやかが突いてきました。
あやか「今度は私に入れて♪」
はい!鏡さん!!
じゃなかった、はい!あやかさん!!

再びゴムを装着するも、一度逝ったあとなんでナカナカ勃たない・・・。
すると、あやかがチンポをチョンチョン、とついてきて
あやか「ゴムよりも生の方がいいよねぇ?」
と、精子君まみれのチンポを舐め舐めしてくれました。

えー!まじで!?
あやかとはいつもゴムつけてたけど・・・ついに生許してくれるの!!?
俺のチンポを舐めている時、妙に腰をウネウネさせていると思ったら、
あっこはあやかのマンコを舐めてました。
いい感じにあえいでくれるあやかに、女が女のを舐めているという普段ありあえない光景にかなり興奮!
90%くらいまで勃ったところで、
あやか「入りそうだね・・・さっ、ゴムつけよっか!」
俺「はぁ?生で入れさせてくれるんじゃないの!?」
あやか「えー、だってこう言ったら勃つかなぁと思って♪」
くっ、こいつかなりの小悪魔だ・・・
仕方なくゴムをつけて挿入。
あー、やっぱあやかの中気持ちいいわー。
正上位で突いていても、しばらくしたら中折れ。
やっぱ生の期待が大きかったのと、一度逝ったのが災いしてだめぽ。

あやか「んー、小さくなっちゃったねぇ」
俺「ちょっと無理っぽいね・・・ごめん」
とここで、助け舟到来!
あっこ「私と付き合ってた時、ずっと生だったけど妊娠しなかったよ。」
あっこ「K上手だもんね、外に出すの」
おっと!たまにはいいこというな、あっこ。
俺「そうそう!生外出しはコツがあってね、イク直前じゃなくてちゃんとにイク前に抜くのがコツなのよ」
みたいなことをベラベラと喋った記憶が・・・。
いや、結局何逝ってもあやかは生でやらせてくれなかったんですけどねorz
断念しようとしたところ、今度はあっこがお尻を突き出してきました。
あっこ「ねぇ、まだ私イきたりないの・・・生でいいから入れて☆」
キタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━ッ

ええ、入れさせていただきますとも。
ゴムを取り、あっこにバックで生挿入。
俺「・・・きっ、気持ちいいっ」
あっこ「あっ!Kのチンポすっごい大きい・・・今までの中で一番大きいかも」
そりゃ大好きなあやかに生お預けくらったらガマン汁ジュルジュルですよ。
・・・多分ガマン汁でまくりだと思われw
しばらくは俺らのパンパン突き合う見ていたあやかですが・・・。
あっこの気持ちよさそうな顔を見て、何かが吹っ切れたようで。
あっこではなく、俺の乳首を舐めてきます。
そして、俺にディープなキスを求めてきて、耳元でこう囁きました。
あやか「それが終わったら、私にも入れて♪生でいいからぁ♪」
ぐはっ!も、萌え死ぬ。

俺は考えた!
あっこでイったら、絶対次復活するまでに時間がかかる。
となると、あやかと生で出来る機会がなくなる可能性がある!
ということは、あっこをこのままバックでイカせて、
あやかにぶち込めばいいんじゃないか?
そうすればあやかでイクことができるし・・・

よっしゃ、イクぜ!!
思いっきり、それでいて俺がイカないようにあっこのケツを突く!
あっこ「ああ、イク?、イキそう!!K、もっとぉ、Kぇ!!」
あっこ「んぁぁあ!!」
あっこの中がびくっ、びくっとして、ぐたー、っとベットに突っ伏した。
トローンとした所を見ると、イったようだ。

よっしゃ、次はあやかだ!
俺「あやか!次はおまえをイかせる!!」
あやか「うん・・・優しくしてね♪」
初!あやかとの生セックル!
あっことやってたチンポはもう120%ギンギンですよ。

そしてあやかに挿入・・・うわっ、あっこの数百倍気持ち(・∀・)イイ
あやか「あっ、Kのが入ってる・・・すっごい温かい。」
俺「あやかの中も温かいよ・・・気持ちいい?」
あやか「うん、気持ちいい♪Kのってこんqあwせdrftgyふじこlp」
今でも覚えてる。気持ちよすぎて言葉にならなかったみたいなんだ。

激萌えぇぇぇぇえぇぇぇ!!
正上位、騎乗位でやった時点ですでにイキそうな悪寒。
俺「ごめん、イきそう・・・」
あやか「うん、ちゃんと外で出してね♪」
ちっ、気持ちよくでもそこだけはしっかりしてるのね。

激しく突いてお腹に発射。
あやかもいい感じに目がトローンとしてやす。
あっこはすでに寝る5秒前な感じ。

俺も睡眠不足がたたったか、あやかの腹の精子君を拭かずにばたんQ
で、その後夕方頃に起きて3人で一緒に風呂に入って(胸もんだりはしたけどHせず)、
適当にメシを喰って帰宅。
帰宅路、二人とも寝ちまったので非常に暇だった。

その後、3Pでやることもなく、あやかと生でやることもなく(あっことは何回かw)。
今俺は県外に出ちゃったので彼女らとは遊んでいません。
たまに帰るけど、彼女らは彼氏がいるらしく、予定が合わない。
まっ、楽しくやってるみたいです。俺は結構ご無沙汰。

ということで、支援してくれた方々、有難うございます。
会話の内容は、大体合ってたかと思います。抜けてる部分もあると思いますが、
すでに3年も前の話なので。

もう少し文章のレパートリーが増えれば、俺の感じたエロさが伝わったのかなぁ、と思いますが、
今の俺にはこれが限界っす。
以上っす。
続きは・・・ないですorz

再会 4

部屋に戻る時も一度入ったのに
“入っていい?”とまた聞く彼女。
入っちゃ駄目とこの期に及んで言う男がいるか!
当然“あぁいいよ”と答える俺。
そして“自分の部屋だと思っていいよ 遠慮は本当に無用”と言うと
この日何度目の微笑だろうか、素敵な表情を見せてくれた。

部屋に入って早速キッチンに向かう彼女。
買ってきた食器を置くべき場所に起き、
着替える為にバスルームに入って行った。

部屋で着る服はスウェットだったが、
俺は普通の服からスウェットになった瞬間恥ずかしくなった。
夫婦っぽい雰囲気を感じてしまったのだ。
俺も部屋でいるも着ている服に着替えると
更に解れた雰囲気が漂いそう強く感じた。

食材をてきぱきと切ったり炒めたりしながら
効率良く料理を作っていく彼女。
半引きこもりの時は料理をやたらと作ったらしい。
料理などしない俺にとっては達人に見えた。
俺は下手に手伝うよりじっとしていた方がよいと判断し、
ジーっと彼女の姿を見つめているだけだった。

そんなこんなしている内にトマトクリームのパスタと
スープのようなものが出来上がり、
更にはシーザーサラダまで出てきたから驚いた。
あのスペースで1人で短時間にここまでできるのか!
純粋な尊敬の念を彼女に抱いた俺である。

空腹ではあったし、いただきますの後直ぐに食べ始める2人。
美味しい・・・美味し過ぎる!
トマトクリームのパスタはコクがあって最高だった。
スープもどうやって作ったのか何を使ったのか知らないが、
インスタントレベルじゃ考えられない位美味しかった。
そう言えばお酒も買わなかったなぁなんて思ってその事を言うと
“私お酒飲めないから”と言う。
なんと俺もそうなのだ!全く飲めない下戸野郎なのだ。
“○○君は?”と問うからその事を伝えると
明らかに嬉しそうだったのが印象的だった。

暫く夢中で料理を胃に入れる事に専念していたが、
食事が終わってしまうと少し困った。
その後どうするかと言う事を・・・

俺も彼女も25歳だしか童貞でも処女でもない2人だ。
夜一緒に男の部屋で食事をして部屋着でいたら
その後どうなるかと言う事は勿論わかってはいたのだが、
どうにも彼女相手だと中学生に戻ったようになってしまうのが不思議だった。
しかし俺からリードしようと決断し、
“お風呂一緒に入らない?”と言うと、
お酒も飲んでいないのに彼女の顔が真っ赤になった。
彼女も中学生の時に戻ったような反応でちょっと笑ってしまった私。

食器を洗い場に置きそのまお風呂場に向かう2人。
彼女はしっかり俺の手を握り、
俺も彼女の手を力強く握り締めていた。
風呂場に入り明かりを点けずに服を脱ぐ2人。
暗い事ではっきり見えず、却って淫靡な感じに思えた。
彼女は顔の白さと同様に身体の白さも磁器のようで、
綺麗だなぁと思わず言ってしまいそうになる位だった。

胸はお世辞にも大きいとは言えないが、
形は綺麗で、下の毛は薄目である。
細い身体に合ったバランスで全てが配置されていて、
俺は思わず見とれてしまい、
彼女に“恥ずかしい”と言われるまで凝視してしまった。

恥ずかしながら俺のモノはその段階で完全に上向き状態。
興奮が極限になり強く抱きしめてキスをした。
彼女は抗う事も無しに俺にされるがままとなり、身を任せていた。
そのままの状態で洗い場に入り、
激しくキスをしながらお互い触れ合った。

シャワーのお湯を出し、ボディーソープを泡立て、
俺の全身を隈なく洗ってくれる彼女。
まずは髪を洗ってくれて、段々と下の方に手が移って行った。
ぎこちない手つきなのだが、物凄く丁寧にやってくれて、
最初は恥ずかしかったが、身を任せる事にした。
細い指が暗いバスルームの湯気の中でぼわっとして見え、
明るく見える時よりも良い感じ。
スポンジ無しの素手でやってくれている為刺激が強過ぎ、
敏感な所を触られると思わず“うっ”と言ってしまったりしたが、
彼女はそんな事にも気付かず、真剣な表情で俺を綺麗にしてくれていた。
俺のいきり立っているモノも本当に一生懸命と言う感じで
丁寧に丁寧に洗ってくれて、改めて彼女の魅力を感じた俺である。

一通り洗い終わったら今度は俺の番だ。

実は身体洗い用のスポンジはあったのだが、
俺も彼女に倣って素手で洗ってあげる事にした。
髪を丁寧に洗った後ボディーソープをたっぷりと手に付け、
泡立てた後彼女の首筋から背中胸にかけて伸ばしていく。
時々ビクッとしたり足がガクガクとなっていたが、
俺は気付かない振りをして続けた。

彼女は背中が感じるようで、
乳首を洗っていた時よりも手の平を背中で上下して洗っている時の方が
反応が鋭く、崩れ落ちそうになってしまったりしていた。
それでも必死に俺の手にしがみついたりしながら我慢していたが、
俺の手が下半身に及んだ時遂に声が出た。
だがそんな状況でもまだ我慢しているようで、
泣くような声を出しながらも必死で頑張っているような彼女を見て、
もっと正直になればいいのにと思い、
重点的に敏感な所を触る俺だった。

あそこは明らかにボディーソープだけのぬるぬるではなく、
彼女から出たヌルヌルが感じられたし、
肛門を洗おうとすると俺にしがみついた力が滅茶苦茶強くなり、
必死さが激しくなった。

なんか可哀想になってきたから俺は言ってあげた。
“声出してもいいよ 一緒に気持ちよくなろう”と。
その台詞を聞いてからの彼女は堰を切ったように声を出した。
それでもまだ我慢しているのがわかったけど・・・
触るだけで洗うだけでこの状態なら
SEXした時どうなるのだろうと、俺は想像したが、
その時は泡を洗い流し、一緒に湯船へと入り、
温まった後お互いの身体を拭き合い、バスタオルを巻いたままベッドへ行った。

ベッドの横で彼女の髪をドライヤーで乾かしてやり、
逆に彼女は俺の髪を乾かしてくれた。

そんな事をしている内に俺は彼女を抱え上げ、ベッドに寝かせた。

タオルを取り、再び磁器のような白い肌を露出させた彼女。
貪るように激しくキスを交わした後、お互いのものを触りあったりした。
人妻であったのに彼女はそれ程なれた感じが無い事が不思議だったが、
それをなぜかと聞くのは野暮な事である。
そのまま美しい肌を楽しむ事にした。

風呂場で彼女の感じる所を攻めると、あそこは濡れ濡れ状態。
俺を攻めるどころか息も絶え絶えと言う感じだった。
そのまま攻め続けると彼女は遂にいった。
彼女の特徴は気持ちよいとしがみつく事だ。
それも物凄い力で。
いった時も細い身でよくもこんな力が・・・と思うくらいだったし。

1度彼女がいった後は彼女が俺を気持ちよくさせてくれる番だ。
愛おしそうに俺のものを触り、口に含む。
その表情は本当に美しいと感じた。
心からその行為を一生懸命やっていると言う感じで、
やっている事はスケベなんだけども、
嫌らしいという感じには全く感じられなかった。
ただ、余りテクニック的なモノは無い感じだったから、
俺は手のひらで袋を持ってらったり、色々指示を出してみると、
その全てを一生懸命やってくれた。

切りのよい所で俺は彼女の攻めから脱し、
再び攻める事にした。
今度は手と舌で。

俺が驚いたのは彼女のあそこと肛門の色が凄く綺麗だった事。
勿論肌の白さも関係しているだろうけど、ピンク過ぎだろ!と
思わず突っ込みを入れてしまいたくなる位だった。
あそこと肛門を舐め、指を入れると彼女は感じまくり。
可愛い声を出しながら身体をびくびく震わせている。
俺にしがみつき俺のものを掴もうともするのだが、
それさえも出来ず喘いでいた。

程よい所で俺は彼女の下半身から顔を離し、
2人は遂に繋がる事になった。
実は先程買い物した時に内緒でゴムは買っておいたのだ。
流石にいきなり生はまずいと思ったから・・・
彼女はそれを見て俺にゴムをつけてくれるなんて言ったが、
下手で1つ駄目にしてしまい、結局俺がつける事になった。

キスをしながら俺は大きくなったものを彼女に入れる。
既に感じまくっていた彼女は俺を簡単に受け入れ、
その中はゴム越しとは言え熱く感じられた。
律動を繰り返すと彼女は声をまた出し始め、
しきりにキスを求めてくる。
更に俺に抱かれた印をつけるかのように鎖骨の辺りを吸っていた。
俺はそれに応えながら空いている手で髪を撫でてやったり、
胸を触ったりしながら彼女の熱いあそこの中を楽しんだ。
キツイとは思わなかったが、実に気持ちがよく、
俺はいってしまいそうだったから体位を頻繁に変える事にした。

彼女は今日一連の動きで感じたように
どうもSEX自体はそれ程した事が無いように感じられた。
人妻であったのに不思議な話だが、
色々な場面でぎこちなさが感じられた事で俺は確信した。
女性上位になった時の下手さ加減は可笑しくなってしまう位だったし。

でもそれでも彼女の必死さと美しさは技術なんてものを超越し、
俺を心地良くしてくれた。
何よりも俺を好きだという事が強く感じられたし、
その事で俺も彼女に良くしてあげたいと思ったりしたからである。
こんな気持ちになったのは恐らく初めてだと思ったし
彼女としたほどの濃密なSEXは今まで体験した事が無かった。

女性上位からバックになった時、
俺は風呂場で彼女が肛門で感じていたのを思い出し、
出し入れしながら綺麗な肛門を触ってみると、
いきなり背中が反っていってしまった。
それは背中を攻めた時よりも激しく急激な反応で、
肛門も性感帯なんだなと今後の参考にする事にした俺だ。

そんなこんなで出し入れを繰り返し、
数回彼女がいくのを見ながら遂に俺にもクライマックスが来た。
俺は最後彼女の口で終わりたかったから断られるのを承知で
“口で最後いい?”と聞くと、
何の躊躇も無しに“うん”と言ってくれた。
激しく俺のものを打ちつけ、行く寸前にゴムを外し、
彼女の顔の前に俺のものを近づけると、
積極的に俺のものを含んでくれた。
温かい彼女の口の中は心地良く、数秒後俺は放出した。
今までで一番気持ちよかったんじゃないか?と思うくらいの快感が
脳を突きぬけ、物凄い量の精液が彼女の口に出た訳だが、
なんと彼女はそれを飲んでくれたのだ。
飲んだ後少し上に向き、俺に向かってニコッと微笑んだのを見て、
俺はこの子と一生を共にしたいと思った。
まさか飲んでくれるとは思わなかったし、
すぐ出せばいいと思ったのだが・・・

放出した後に改めて彼女を見ると
何かこう淫らな雰囲気が普段の彼女に重なって美しく見えた。
いつも何か恥ずかしそうにしている姿も良い。

俺は彼女の魅力になぜ中学の時気付かなかったのか、
気付かなかったからこそ今の幸せがあるのか良くわからなかったが、
もう彼女は離さないと心に誓った。

その後俺が回復しちゃったものだから2回戦が始まった。
俺達の夜はその日明るくなるまで続いたのだ。

終わり
長いの読んでくれてありがとう。
エロくないから恋人との体験に変わりました。

厨房時代の体験談

厨房のときブラバンにいたんだけど、一人で教室で立ち上がって練習してたらなぜかぼきーした。
ほっといたら上級生の女子二人が入ってきてそれをみて爆笑され…それから
「中どうなってるか見せて」といわれた。
内気だった俺は恥ずかしがっていたが、「ダレにも言わないから見せて」と二人組に言われてもじもじしてると、「1年○組の○○君はぼっきして練習してたって××ちゃんに教えちゃうぞ」と言われてしまった。
××ちゃんとはおそらくこの二人組と同学年の憧れの先輩の一人だった。
部内はもとより××先輩にそんなことばれたらもう学校に行けなくなる…そう思った俺は仕方なくその二人組に近づいた。
「おぉ?見せてくれるん?」
そういったあと二人組はお互いに
「ねーみたことある?」
「ないよぉ、みたい?」
「みたい…よね」
などということをひそひそ話した後、
「じゃ、みてもいい?」と再確認してきた。
俺は何も言わずうなずくとジャージとブリーフを広げ、上から覗き込ませた。恥ずかしいのと興奮でペニスはどくどくと脈打っていた。
俺は案外発育がよかったのでもう陰毛も生えてたし、皮も半分むけていた。
男子の前ですら見せたことがないペニスをまさか女の人に見せるなんて・・・
もうオナニーも覚えていた俺は、いつの間にか興奮でおれは我慢汁まで出していた。
そしたら片方の女子が
「あー・・おもらし?」とか言ってるのが聞こえたが、もうひとりのほうが結構耳年増なのか、
我慢汁を説明していた。

「射精って・・・どんなの?」その耳年増がいきなりいいだした。
「ねね、射精ってどうするの?」
俺は真っ赤になってモジモジしてると
「射精も見たいなぁ・・・」などととんでもないことを言い出したのだ。
「だってもう我慢汁も出てるじゃん(笑)」

ちなみにこの二人組は部活の先輩ではなく、全然知らない一個上の女子二人組です。

「初めて見た?本物のチンチン!」「可愛いけどぬるぬるでてるー」
とか二人でこそこそと冷やかしを言っている。

「射精ってやっぱエロイものみせないとだめ?」とか耳年増が言い出した。
実はもう発射寸前だったが、こうなりゃんどうにでもなれと、俺は恥ずかしがりながらうなずいた。
「なんかあたしも熱くなってきたよ、○子は??」「あたしも熱い?」
向こうもいつの間にか紅潮した顔になっていた。

また二人でなんかヒソヒソやっていると思ったら
「ね、こっちおいで?」と俺はとりあえずジャージを直されて教室の外に呼ばれた。

そしてなんと女子トイレの中に入れられたのだ。
「○子、今大丈夫?」「うん、だれもいない」「じゃ、早く入って」
女子トイレの個室に3人・・・

「ここならだいじょうぶだから。ゆっくりみせて」
まだ続くのか・・・でもペニスは立ち上がりっぱなしだし。
一応俺も「すいません、練習が・・・」とはいったものの
「大丈夫、あたしが言い訳しておいてあげるから」と耳年増に言われて、もう逃げられない状況だった。

この二人組、まだ俺は入学してそんなにたっていなかったから知らなかったものの
実は校内でも結構スケバン(死語)だったのだ。今思えばどおりで眼光が鋭いと思った・・・

とはいっても今と違ってまだまだ知識先行型で彼女らもきっと処女だったと思う。
だからこそ大人しい俺のペニスを弄ぼうとしたのかも・・・

「ジャージ下ろせる?」耳年増がそういった。
狭いトイレの個室に3人。そして俺はジャージを下ろして勃起したペニスを露出している。どう見ても異様な光景。
でも彼女らもかなり興奮しているようだった。ペニスの先からは我慢汁。

「んじゃ特別サービスね」
何と・・・二人ともブラウスのボタンを外してブラの上から胸のふくらみを見せてくれたのだ。
あー・・・しごきたい・・・でも女子二人の前でしごくなんて・・・目の前にはモノホンのブラジャーを出した女子・・・
触りたいけど触れない根性なしの俺・・・

・・・どぴゅ。
俺のペニスはもう、触らなくても射精する準備ができていたのだ。
精液は耳年増じゃないほうの女子に飛び出し、スカートからブラウスを濡らした。
「きゃー!」「でたー!」

「あーおもしろかった」「すごかったねー」「ありがとねー」
そんなことを言いつつ彼女らはその場を去っていった。

教室に戻ると思ったとおり部活の男の先輩が「なにさぼってんだよ」と怒ってた。

情けない厨房時代の思い出でした。

不倫相手を寝取られて?最終章?

すっかり元気をなくしてしまった私のムスコは、彼女の話を聞くうちに徐々に立ち直ってきました。
それを見るに見かねた美沙子は話を聞いてくれたお礼にと両手で私をいかせてくれたのです。
ちょっとカッコ悪かったのですが、そんな雰囲気が慣れてきてしまって思ったよりも違和感はなく、志半ばで帰ることを考えると本当に助かった。
それからしばらく何日かは、電話での連絡が頻繁になり寝不足が続いた。

彼女の話

その後2週は土曜日に自ら赤坂の高級ホテルのダブルルームに夕方チェックインし、田嶋さんを待つことになりました。
田嶋さんに気に入られるように新しい服や靴を見に平日は頻繁にショッピングへ行くようになり、また今のスカート丈を短く手直しするなど自分では考えられない行動に出ていた。
この年で化粧も勉強するなど生活がガラット変わってしまいましたが、子供のことは心配で時間が空く限り家で話をするようにしていた。
それでも夜の仕事に出るようになったため食事や洗濯などは母親にお願いすることになってしまい子供から見れば駄目な母親に変わっていったと思っていたことでしょう。
田嶋さんと会っている最中はそのすべてを忘れてしまうほど、母でもなく妻でもなく女になれる唯一の時間だったのです。
4回ほど関係を持った頃私の体はもう他の男では到底満足できるはずがないと自分で確信するほど彼の性欲処理女に変えられてしまっていたのです。

1カ月が過ぎた頃、彼の常連のクラブにお客としていった時のことです。1カ月ぶりにあの時の2人(田辺・須田)も一緒に同席するし、知らないクラブに女の客として入るという緊張感もあり、また何か悪い予感も持ちながら店に入り、店の女の子とママ合わせ計6人で席に着きました。
女としてのプライドもあり当日は特にお気に入りのスーツ姿で出かけることにしましたが、予想したよりもかなり小さなクラブで、女の子もママを含めても6人程でした。

振舞い方から田嶋さんの女と思える陽子という若いホステスが席に付き、私をライバルと明らかに意識しながら、「いつもそんなに短い丈なの?ヒールも結構高いでしょ」と挑発してきたので、私「今日は特別です彼のためにです」と表面静かながら内面女の戦いをしているような会話をしばらくしていました。その間彼は店のママと神妙な会話をしていました。

陽子は身長が170センチ以上ありそうな痩せ型で、気が強よそうで負けず嫌いなのが顔にでていて、客で来ている自分のことを何とか遠まわしに侮辱しようとしているのが感じられました。私もいい加減に我慢が出来ず、「うちの店の女性のほうがレベル上ね」と言ってしまったところ、陽子「あなたこの店の料金しらないの?」「たぶんあなたには自分の分も払えないわよ」と言ってきたのには完全にキレテ、私「冷静にものを話してね、私は今日ここの客なのよ!」「あなたが言うような高級の店のわりにはたいしたホステスいないじゃない」思わず戦いの狼煙を上げてしまったのです。

少し興奮して話してしまったので、周りの人に恥ずかしい気持ちで一杯になりました。特に田嶋さんにはそういう姿は見られたくなかったのでその後出来るだけ冷静に努めるようにがんばりました。

須田「美沙子さんこの店で?1の人は誰だと思う?まあこの店で?1は赤坂で?1だけどね」田辺「俺は知っとるぞ?この人だぁ?」と陽子に抱きつこうとすると須田が田辺の首を捕まえ「いい加減にしろ」と渇をいれたのです。でもその時私には陽子が?1だと確信をしました。

彼女はどうしても私の存在が我慢できないようで、私にだけ聞こえるように小さな声で「私と田嶋さんはまじめにお付き合いをしているの、あなたみたいな体目的だけの女と違うのよ」「悔しかったら彼に何とか言わせたら」と耳元で侮辱してきたのです。
そう確かに私は遊びかもしれない、でもそうならばこんな店に同伴して入るわけがないと思い、私「彼は今私の体に夢中なのよ」と陽子に耳元で囁いて反撃をしました。

ふたりの雰囲気を察し、ついに須田「君たち気に食わないんだったら、女として美貌で勝負するしかないぜ」「こうなったら田嶋にどっちか選択させるのもオモロイナ」田辺「そりゃ面白いね?俺はもちろん陽子姫に賭けるよ?」

須田がママに事情を話したところいきなり乗る気で奥からタオルケットを出してきて、ママ「これで上半身を隠せばどっちが誰だかわからないけどハハハ」田辺「タオルで隠してどうするんだぁ」、須田「馬鹿だねぇ?田辺、そんなこともわからんのかよ?」としばらく私は呆気にとられて彼らの会話を聞いていたのですが、その時私は何をしようとしているのかまったくわかりませんでした。
ママ「美沙子さんはもちろん美人だけど、顔は知ってる人のほうが有利でしょ、だから上半身を隠して脚で勝負するのが公平じゃないの?」「美沙子さんはスタイル抜群だけど、うちの陽子も脚は超長いし、赤坂ではトップだと私は思うから名勝負になるんじゃないの?」「お客の美沙子さんにこんなこと言うのは失礼だけど、そうでもしないと2人とも収まりがつかないんじゃない?」

まさか客として飲みにきて店のホステスと靴脱いで脚を比較勝負するなんて想像もしてなく、この人たちといると考えられないようなことがいつも起きるので不信感が増していったのですが、もうその時は遅すぎたのです。
でもいざ本当に脚を並べる勝負をやるとするならば、田嶋さんが見ている前では絶対に負けたくなく、しかも陽子みたいな若くて生意気な小娘にはギャフンといわせてやろうと気持ちが高揚してきたのです。

店内で事情を説明して話に乗ってくれるお客さんに、脚だけを見てもらいどっちが綺麗だか勝敗を下してもらうことになりました。その時店内には3人しかお客さんがいなかったのですが、3人とも事情を話すと喜んで審査に参加するということで決まりました。

また直前に田嶋さんから話があり、田嶋「女の戦いは怖いよなぁ?マジでこんなことになるとは思わなかったが、負けた時の罰ゲームは須田にまかせるから。
まあ遊びだから終わったらシコリは残すなよ」すると須田が耳元で、須田「2人だけに話をしとくよ、負けたほうは審査してもらったお客さんのテーブルにお礼の代わりに10分でいいから着くこと。但しパンスト脱いで生脚でな」
それを聞いて絶対に負けられないと思った。真剣勝負なのだから心理的なものも重要で、自信満々な表情をするのが有利であるとかの作戦を頭の中でまとめている自分がいた。

ついに2人とも靴を脱ぎ、それぞれふかふかカーペットの上に脚をのせて上半身は左右から2人の女の子がタオルケットを大きく広げて隠して行うことになりました。須田「それでは夜の遊びの一環で今夜は美女2人の脚対決です。
まあ飲んでる席ですので観覧料は私のおごりでおこなっちゃいます」の合図で私の左脚に彼女の右脚がキッチリ並ぶようにくっつけてきたのです。焦りました、身長では彼女のほうが少し高いのは承知していたのですが、こんなにもと思えるぐらい彼女の脚の膝が明らかに私の脚の上にきていたのです。
少し上目遣いに彼女の顔をみたら明らかに勝利の表情で勝ち誇っていました。でも脚の形には絶対の自信があったので、あとは3人のお客さんの結論にゆだねることにしたのです。

いざ審査が始まると急にみんな無口になるほど真剣勝負の雰囲気になっていました。私も子供の頃からいろいろな戦い、勝負をするのが人生だと思って生きてきたのですが、今自分がおかれている現実の勝ち負けに、もし負けるようなことがあったなら、今後立ち直れなくなるような予感がするほどの場になっていたのです。

陽子は審査中に今度はスカートを思いっきりたくしあげて脚が全部見えるように勝ちにきたので、しょうがなく私も同じようにするしかありませんでした。
しかも長さで勝る陽子の左脚が少しずつ私の右脚を押してくるので、負けじと私もこらえ何とか平衡で公平な体制保ちながら背筋を伸ばし審査を待った。

審査を買って出た3人のお客さんの視線が見えなくても鋭く感じられ、1人ずつ2メートル離れた位置なのにもかかわらず息遣いさえ感じることができるほどに。

私がAで陽子だったらBを紙に書いて提出する審査方法で行なわれ、いよいよ発表する時がきました。須田はいい気になって昔のTV料理番組風に主宰になりきり、陽子が?美脚の鉄人 陽子―で私が?挑戦者で美脚の勇者―という呼び名で発表することでかなり楽しんでいた。
須田「いよいよ1人目のお客様の結論です。チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・鉄人陽子?」と叫びました。その瞬間陽子は飛び上がって喜び田嶋さんにキスをしたり店の女の子達と万歳をしたりで、もうすべての勝負がついたような喜び方でした。
私は一気に落ち込んでしまい当然言葉が出ず、ただ次の人の審査を待つしかありませんでした。須田「続きましてお二人目のお客様の結論です。次も陽子だと勝負は早々とついてしまいますがどうでしょうか?」「お2人目の結論は・・・・・・・鉄人陽子?」私の敗けが決まりました。

そのショックから立ち直るはずもない時に、陽子「もう1人のお客様も陽子知りたぁ?い」わかった、わかったと須田がわざとらしく、須田「勝負はついておりますが最後のお客様の審査を発表します・・・鉄人陽子!これで3?0完全勝利です」
それからは抜け殻でした。約束どおり生脚になり、審査をしたお客について水割りを作り、愛想笑いもできずにいたのです。
陽子のほうは脱いだ私のパンストを勝手に手に取り「戦利品として預かったわ」と雄たけびを上げていました。

2テーブル10分の時間通り罰ゲームを終了した後、私は逃げるように店を出たのですが、なんと須田と田辺が一緒についてきて私に同情してきたのです。
須田「身長がある分陽子が有利だったよな、美沙子さんのが脚自体は綺麗だったと思うよ」など3人で入った居酒屋で話をして、私は自暴自棄なこともあってお酒を浴びるように飲んでしまったのです。
その後のことは話すまでもないことで、酔った私はホテルに連れていかれ、2人にいやっていうほど陵辱され、大事な部分の写真なども撮られ、その後何年も2人に体を開き、お金を貸し、挙句の果てに二度も中絶をし、落ちていったのです。

ここまでで彼女の話は終わります

この頃会社も辞めて、その後田嶋とは一度も会えなかったそうです。うちの会社を辞めてから2?3ヶ月たったころ彼女と一度会ったのですが、信じられないぐらいのパワーアップしたいい女になっていました。
ただ3?4年後にもう一度会う機会が会ったのですが、その時は驚くほどオバサンになっていて、まるで生気を吸い取られてしまったという風貌だったのです。
それはショックでしたが、こうなったのは私にも責任があるので、半年の時間とお金をかけてあの二人から別れさすことに成功したのです。その後彼女とは音信普通ですが、今も残るのは罪悪感よりも当時の淫靡な記憶なのです。これが人間なのかもしれません。

高校の保険室の先生

高校の保険室の先生がすごい優しかったな。
年も20台の真ん中くらいで弟のようにかわいがってくれたっけ。
彼女とうまくキスができないって相談したら「放課後、またここにきなさい」って
キスの先の実践まで練習させてくれて。終わったあとに実は処女なのって聞かされた瞬間は
ちょっとの罪悪感と先生に対する淡い気持ちがあって彼女に対して少し後ろめたかった。
そしてその彼女より先に先生とやっちゃったことに対して罪悪感を感じていると相談したら
君は悪くないよって、また慰めてくれた。いけないんだけど気持ちよかったから次も、
その次もとずるずると、何度も付き合ってくれて。終わった直後、そのたびに
罪悪感を感じるんだけど「保険の授業だからねっ」て笑いながら許してくれてさ。
しばらくそういう関係が続き、ある日突然先生が学校に来なくなった。
そして1週間くらいしたのかな。代わりの先生がやってきたんだ。
妙だなと思い、校長の言葉に耳を傾けていたら嫌な予感があたった。
背筋が凍った。自分の耳を疑った。けど校長はゆっくりと、そしてはっきりとした言葉で
「先生が事故で亡くなった」
と生徒たちに告げた。頭が真っ白になった。スピーカーから聞こえる言葉が
何を言っているのか理解できず、それと同時にとてつもない吐き気と頭痛が一気に来た。

黙祷が終わり、体育館全体で一通り悲しむ雰囲気を演じた後、
事務的に新任の先生の紹介が行われている中、俺の感情と周りの温度差から感じる
そのあまりにもあっさりとした空気に耐えることができず、走って体育館から抜け出した。
保健室のドアを開けても誰もいなかった。俺はゆっくりと部屋の中を見回し、そして
先生がいた、先生と一緒にいた保健室のベッドで一人大声を上げて泣き叫んだ。
生まれて初めてだった。あれほど心から泣いたのは。自分じゃどうにもできなかった事とはいえ
とても悔しくて。どこにぶつかったらいいのかわからない、いつもだったら、こんなときは先生が
慰めてくれるのに。保健室には誰もいなくて。聞こえるのは俺の涙の混じった叫び声だけで。
気がついたら集会は終わっていて、何人かの生徒と新任の先生がやってきてた。
ベッドでうずくまっている俺に対して「どうしたの?」って心配をかけてくれたんだけど
どうしてか俺はその人がすごく憎く思え、物凄い形相でその人を睨みつけ
走って保健室を出ていった。そして、卒業するまで、二度と保健室に行くことはなくなった。

今は紆余曲折あって医者をやっている。俺も「先生」って呼ばれる立場になった。
あれからずっと悩んでいる。10年以上立ってもわからないことがあった。
けど先生と同じ立場に立てば俺にもわかる気がして。
先日たまたま健康診断でその高校へ行くことになり、
保健室にも10年ぶり以上に入ることになった。とてもつらい思い出があったので
そのときは保健室へ入ることも嫌だったが、どうしても必要な書類が見つからず
自分で探すことになり、古い書類と新しい書類がごっちゃ混ぜになっている引き出しを
一段一段探していった。そして一番したの引き出し、奥の方に何かが
引っかかっているのが見えた。小さい、ハガキくらいのサイズだ。手を伸ばして拾ってみた。
あの時の俺が写っていた。カメラに気づいていないのか、ベッドに寝っころがりながら
間抜けな姿で漫画を読んでいる俺の写真だった。
声が出ない。手の震えが止まらない。そう、そうだったんだ。
先生は優しかったんだ。昔からずっと。俺のことを見ていてくれたんだ。
そして俺が10年以上悩んだこと、それに答えが出た。
俺は先生のことが好きだったんだ。

俺と女の子(13歳)の関係

・俺と女の子の関係
 俺、29歳(今年30歳)都内在住。
 女の子13歳(今年14歳、中2)福岡県在住。

・知り合ったきっかけ、時期。
 女の子が中学に入りたてくらいの頃、某チャットで知り合う。
 以後、メール→電話と関係を深めていき
 電話で初オナニーをさせる。それ以降、どんどんエロス体験・知識に
 興味を持ち始め、オナニーも「俺にお願いされてする」から
 「放って置いても自発的にする」に変化する。

で、前々から会う約束はしてたんだけど延び延びになってたんだが
ついに4月7日(土)に会いに行ってきた。

土曜日朝。
俺は福岡市内の某駅前で女の子と待ち合わせ。

前に写真を送ってもらった際の感想は
「容姿は並、外見は年相応の子供っぽい感じ」だった。
なので、福岡までわざわざ来るのも、いまいち乗り気ではなかったんだが
今回、ちょっと金と時間に余裕ができたので
交通費・宿泊費込みで5万ちょいの金を使って観光がてらやってきたのだった。

で、待ち合わせ時間丁度くらいに
公衆電話から俺の携帯に電話が。(女の子まだ携帯持ってない)

見ると、すぐ前の公衆電話にそれらしき姿。
振り返ると、そこには写真で見た時よりも遥かに大人っぽくなっている女の子の姿が。

思えば、写真をもらった当時は中学生なりたての時期で
ほぼ小学生の外見だったのだが、あれから1年ちょいの時間が経過している。
そりゃ成長もするわなー・・・パッと見の印象は高1くらいの容姿になってた。
格好も今風の感じ。お洒落にも興味が出てくる年頃だもんな。
髪も写真の時はショートだったが今は肩下くらいまでのストレートになっていた。

で、まあ待ち合わせ場所で私服警官に取り囲まれることもなく、無事に合流できました。

エロい事をするの前提で、会っているのでホテルに行くのは確約してたんだけど
俺が予約したビジネスホテルはチェックインが午前11時。
待ち合わせ場所で合流したのが午前10時。

「というわけで、あと1時間くらい時間あるんだけど・・・
どうする?どっかこの辺で遊べるようなとこある?
行きたいとことか、したい事とかあるなら、言ってみて?」と尋ねると
「んー・・・この駅で降りるの初めてだから
どこに何があるとかわかんないし・・・なんでもいいよ。任せる!」との返事。
「・・・えー、任せるって・・・じゃあ俺は途中でエロい事とかするぜ!?」と返すと
「・・・(ちょっとうつむいて表情を隠しつつ)・・・いいよ。」

普段から恥ずかしがり屋さんで、自分の意見をなかなかストレートに言えない子なんだけど
珍しく直ぐに返ってきた、この「いいよ」で俺はドカーンってなっちゃったので
早速、人が少ない場所を探す事に。

10分くらいウロウロして
路地裏の人気が無いマンションの階段踊り場に腰を下ろす。
しばらく、世間話をした後
訪れた沈黙を打ち破るようにキスをした。

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ああ、「?やけん」とか博多弁を使ってた気がするけど
あんまり使用頻度が多くなくて、ほとんど標準語だったので
この回顧録(妄想)では、標準語変換になっています。
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「・・・キスは初めて?」
「・・・・・うん。」

舌を絡めた後で一瞬、顔を離し目線を合わせる。
俺よりも息が荒くなり、眼がウルウルしているのがわかる。
そのまま、片手で舌で胸を愛撫しつつ、下着の中へ手を入れると
もう大洪水状態。

このままじゃ下着が汚れちゃうよ?と促して下着を取らせる。
(人が来るんじゃないかとオドオドしながら
目の前でパンツを脱ぐ姿がかわいかったなあ・・・)

ここまで来る年月の間に
それはもう何度となくオナニーをさせて、いろんな知識を植え込んできたので
もう体と精神は完全にエロエロ状態になっていると確信した俺は
女の子を踊り場から、身を乗り出すような体勢にさせて
スカートの中に手を入れて、あそこを弄んだ。

どんどん息が荒くなる女の子。
下には少ないが人が通る小さな道路がある。
「ホラホラ、そんなに声出しちゃうと誰かが気付いちゃうかもよ?」
と耳元で囁くとキューッと中が締まる。

本当にこれが、さっきまでチューもした事のなかった
中2の女の子のまんこかよ・・・とか思いつつ愛撫を続けた。

しかし、途中で誰かが階段を上がってくる気配がしたので
一旦、終了し場所を変える事に。

しかし、その後なかなか人気の無い場所を探すのに難儀し
歩き疲れたので、一回ビルの前にある花壇のようなところへ
腰を下ろし、世間話再開。

何気ない会話をしながら時計を見ると
あと20分程でチェックインの時間になっていた。

「・・・どうする?このまま時間までマッタリ話してる?
それとも、もう1回場所探してさっきの続きする?」
と、半ば返事がわかりきった質問をすると
「・・・続きが・・・したい、かな?」

顔を真っ赤にして、そして同時に足(というか股間あたり?)をモジモジしている
女の子のお願いに、おっさんはやる気を出して場所を探すも適当な場所が見つからず。
結局、続きはホテルで・・・という流れに。

先に俺が宿泊手続きをして
後から、時間差で入ってくるように女の子に促す。
もし、ホテル従業員に何か聞かれたら
「宿泊している兄に、荷物を持ってくるよう頼まれた」と言うように伝えた。
(実際、女の子に制服を持ってくるようお願いしてたんで、手荷物があったし)

そして、先に手続きをして俺は部屋に到着。(ホテルの10階の部屋)
ほどなく女の子もすぐに来た。ホテルの従業員には何も聞かれなかったそうだ。

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あ、念の為にっていうか
補足しとくと、二人の関係は
俗に言う円光とか金銭絡みではないです。
一応、プライベートで相談にのったりとか
そういう地道な活動も経て、相手が俺に好意を抱いてくれている&性的興味を刺激してきた結果、
の今回の展開です。
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これで、ようやく二人きりになれました。
彼女もドキドキしてたろうけど、俺も同じくらいドキドキしてただろうなw

とりあえず、一緒にシャワー浴びる?と促すと
それは恥ずかしいとの返事だったので部屋の灯りを全て消し、窓も閉めて
「これなら平気?」と聞くと「うん・・・」と、窓から僅かに差し込む
薄明かりの中、女の子は服を恥ずかしがりながら、ゆっくりと脱ぎ始め
「女の子」から、「女」へと姿を変えていったのですた・・・・

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まあ、実際は
そんなゆっくり眺めている時間などなくて
恥ずかしいから見ちゃダメ?!と先にシャワールームへ押し込まれて
がまん汁だらけだったちんこを1人で洗ってたんだけどねw
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で、しばらくしてから彼女がシャワールームにおずおずと
当然の事ながら全裸で入ってきたので
「体洗ってあげるよ」と言って、手に石鹸で泡を作ると
後ろから手を回して胸とあすこを同時に「洗浄」という建前でぬるぬる愛撫。

石鹸のぬるぬるなのか、愛液なのかわかんないくらいドロドロに。
そして、一通り彼女の体を洗ってあげると
今度は当然俺の番。(本当はもう洗ってあるんだけど)
彼女に「じゃあ今度は俺のちんこを洗って欲しいな」と促してみた。

「えっ・・・すごい恥ずかしいんやけど・・」

ほとんど暗闇のシャワールームなので
自分の裸とか、俺のちんことか、ここまでは意識せずにできたかもしれないが、
「洗う」という建前で、俺のちんこを触れば当然、意識せざるを得なくなる。
そこを計算してのお願いだ。

「でも、俺は○○(名前)の洗ってあげたじゃん?俺にはしてくれないの?」と返すと

恐る恐る、彼女の手は
はじめて男性の・・・俺のちんこを握ったのでした。

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結構・・・こう、物語風?に変換して描写を細かく書くのって
労力いるね・・・かといって、箇条書きでこの後どうなったかとか
書くのも見るほうはつまんないだろうし・・・
んー・・・また途中までになるかもしれないが、頑張ってみるか。
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で、既にもう本当は洗浄済みの俺のちんこをニギニギする女の子。

「洗うって、どうしたらいいの?」
「うーん・・・普通に握って泡を全体に行き渡らせる感じで
撫でてくれればいいよ。」

こわごわと泡をこすり付ける女の子。
半起ちだったちんこはドンドン硬く大きくなっていく。

「どう?おっきくなってきたでしょ?」
「・・・・うん」
「初めて大人のちんこが大きくなるのを自分の手で感じた感想はどう?」
「・・・なんかわからんけど、ドキドキする・・・」

ま、バスルームでは、こんな感じでお互いの体を暗闇の中で
石鹸をつけた手で洗いあう・・・みたいな感じで終了。

バスルームを出た後は、女の子の背中をタオルで拭いてあげて
ベッドの上へ。依然、部屋の中は薄暗くてあまり何も見えない状態だったが
それでも全裸を見られるのは恥ずかしい、と女の子がいうので俺は思いついた。
そうだ!飛行機の中で使った「アレ」があるはずだ!と。

手荷物をガサゴソと探り、アイマスクを取り出したのである。
「もし、俺の視線が気になって恥ずかしいなら
コレで目隠ししたら?そしたら少しは恥ずかしくないんじゃない?」
結果的にはむしろ逆効果で、余計恥ずかしくなるのはわかっているのだが
そこはあえて伏せたままにして、女の子に促すと悩んでいる様子だったので

「コレ、つけるのとつけないのとだと、どっちが恥ずかしいかな?」と振ってみる。
すると、「じゃあ、つけた方がまだ恥ずかしくないかな」って流れで
アイマスクをつけてもらう事に。

当然、この段階で電気とかつけちゃうんだけどね。
で、少し明るくなった部屋で
(いきなり全開に明るくするとアイマスク越しでもバレるかなーと思ったので)

「じゃあ、いつもやってるみたいに、ここでオナってるとこを見せてよ」と言ってみた。

最初は「・・・え?恥ずかしい・・・」とか言ってたけど
「じゃあ、今日はもうここでやめる?」と聞くと
「なら、する・・・」と、俺の目の前でクリトリスを愛撫しはじめた女の子でありました。

で、結論から言っちゃうと本人の撮影許可が出てたので
制服持参でデジタルビデオカメラも持っていって万全の態勢だったんだけど

1・途中で買う予定だったビデオテープを買い忘れていた。
 (近くにコンビニが無い。大失策)
2・女の子が何も知らない分、吸収がはやくて、
 短時間でめちゃめちゃフェラが巧くなっちゃって
それに夢中になってしまったこと。
3・女の子の門限が早く、ホテルを5時前には出なくてはならず
時間的余裕があまりなかったこと
4・濡れ濡れ状態でも、ちんこが入るとこまではいくんだけど、
動かすと非常に痛がってしまうのでほとんど本番は未遂で終ったこと。
(ここでも優しいお兄さんを演じて無理しないんでいいよ・・・とかやってたので)
5・従って、フェラとソフトSM的な事がメインで、時間を忘れてしまい、
制服を出す時間を考えていなかったこと(大失策)
(お約束でビルの窓に立たせて後ろから愛撫とか、そういうのに時間を割き過ぎた)

写メで数枚撮るのがやっとで、13歳の体を貪る&フェラされるで
ほとんどを使い切ってしまったので、制服も見れなかったし、
ビデオ撮影も流れてしまったのであった!
本番も未遂!だから近い内に続きを本格的にやろうね、って話はしてるんだけどね・・・・
写メも映りが悪くて、ここで出せる程のものでは・・・・
実際のかわいさを6割くらい削るレベルの撮影しかできなかったしなあ・・・

なので、また近いうちにリベンジして
動画も含めてここでお見せできるレベルのを撮ってくるよ。
もうちょっと動画とかは待っててね。
顔が映ってなくてM字開脚してる写メならあるけど(不鮮明)需要ある?
全然たいしたことないんだが。

胸はBカップくらいあったかなー
で、まんこ周辺は「剃ったばっかり?」ってくらい
短い陰毛が生え始めたばかり・・・みたいな感じだったよ。

レイプ


実質、被害者でも加害者でもないし
直接見た訳でもないのでどこまで真実かわからないけど

漏れがコンビニで働いてた時よく同じシフトで入ってた同僚の女性Sさん(25)が
常連客のDQN数人に拉致られて輪姦(?)されたことがあった
Sさんは綺麗な茶髪とショートカットが似合う美人で
さぱさぱした性格もあってお客さんからも親しまれ
加害者の数人ともよく話してたのを憶えてる

うちの店はわりと暗がりのなかにあり、夜は近くに電灯もないので
夜までかかる勤務は車で通ってる人のみ
女性は22時までとしっかり決められてたんだけども。
今考えると事件当日 夜はガラガラの駐車場で
端の方に停めてあるSさんの車の両サイドにDQN達の車があったのも
変といえば変だったんだけど・・・まさか身近で性犯罪が起きるなど考えもせず
いつも通りSさんとおやすみを言い合って、普通に夜勤に入った。

それから1時間くらいして
ふと駐車場の方をみるとまだSさんの車があった
上がったのはもう大分前だし、今戻ってきたって感じでもなかったから
変だなーと思って車を覗いてみても誰も乗ってない
ちょっと気にはなったけど家が店からそう遠くないと聞いてたし
車は故障でもして置いて帰ったのかもしれないと思い漏れは仕事に戻った
バックルームの整頓とか仕事も詰まってたので・・・

ただその日はいつも決まった時間にくるはずのDQNが全然こなくて。
本当にひとりも!漏れも馬鹿じゃないから少しはなんか変だと気づいてさ
Sさんのことも気になってたし・・・車が故障なんかしたら普通は
一度店に戻ってくるんじゃないだろうかと。

ただ携帯の番号も自宅も知らないものだから
所在は掴めず・・・そのまま結局4時近くになり店内掃除などしてたら
いつの間にかSさんの車がなくなってる。もうビックリして目が覚めた。
エンジン音は聞こえなかったから多分、バックにいる時に出てったのだろうけど
故障でもなく、まして普通の理由でこんな時間まで暗がりにいたわけもなく
混乱しながらも「無事に帰れたのだろうか」とぼんやり考えてた。

翌日と翌々日の昼勤、Sさんは欠勤だった
「風邪」だと電話があったらしい。漏れは安心したような腑に落ちないような
複雑な気持ちでそれを聞いた。でも無事ならそれが何よりなわけで。
でもそれから1週間ほど経ってもSさんは復帰しなかった
そしてその間に漏れは”欠勤の理由”と”出来事”を別の同僚から聞くこととなった

彼はそのDQNの一人と少しだけ面識があって
あの日の後、夜勤のときに「ここのSって娘を輪姦した」という話を聞かされたんだとか。
彼も最初は冗談だと思ったらしいんだけど聞いてると
「仕事の帰り際に拉致った」とか「一日中ヤリまくって2.3日連れてた」とか
「車は本人の家に置いといた」とか、漏れが不審に思ってた点とすべて合致してて
やっぱり彼女の身に災難があったことは間違いない・・・
そのとき一瞬、DQN達に犯されるSさんの妄想がちらついて不謹慎にも勃ってしまって。
「見た目より巨乳でパイズリできた」 「全身ドロドロにしてやった」なんて聞くうちに
あんまりにもリアルで興奮なのかなんなのか、漏れはその日何回も抜いてしまった
でも、罪悪感もやはりあった。やっぱり身近過ぎて。

結局その後すぐに彼女は店を辞め
警察沙汰にはなってなさそうな感じ。DQNは変わりなく来てたし。
心配だったのはSさんだけど・・・妊娠とかそういう話は特に聞かず
ただ、明るくて元気な彼女の姿はその後、見られなくなった
仲の良かった同僚がレイプされたってのはいろいろな意味で衝撃だったよ・・・

彼女のギャップ



俺の彼女は24歳で本当にマジいい女!。
学生時代には準ミス○○大にも選ばれた(本当!)お嬢様系で、
性格はキツイ時もあるけど、エビちゃん似で可愛いぃ!。
でも俺は彼女には優しいけれど、悪い彼氏だ。
なぜなら学生時代から付き合っているので、
セックスもマンネリ化してき飽きしまって、
1年位前からよく彼女のトイレを覗くようになってしまった(笑)。
一度「トイレしているところ見せて」と聞いたら、「死んでもいやだ」て怒られた。
そんな彼女だから、最初におしっこしているの姿を覗いた時はメチャ興奮が、
彼女がうんちをしているところを想像すると、
どうしても見たくなってしまった。
それで、俺の母親がたまに使っている
「ソ○ィト」という液体の便秘薬があるが、
デート前日の夜に、彼女が席を立ったその隙に彼女のワインにその薬を数滴を垂らした。

量が多いとかなりの下痢をするらしいので(母親談)、
それでは余りにかわいそうなので、少な目にしておき、
その夜の別れ際には「明日のデートはおしゃれして来いよ」て言っておいた。
やっぱり、可愛いカッコの方が、ギャップがあって、興奮しますから(笑)。
翌日は朝からドライブ。彼女は俺が言った通り、
短めの白いワンピースに、首にはスカーフを巻いて(そういうの俺大好き!)おしゃれをして来た。
もうそれだけで興奮したが、
この格好でうんちをしている姿を想像するだけでチンコはビンビンになった(笑)。
目的地は、以前に俺が行ったことがある人がいない覗きやすそうなトイレがある海の近くの公園で、
途中買い物をしたコンビニで、彼女が一回トイレに行ったが、すぐに出てきたので安心(?)した。
目的地に着くと予想通り人はほとんどいなく、昼飯を外で食ったり、
散歩していたが、彼女が一向にトイレに行きたがらない。
俺の母親は夜寝る前に飲めば、朝飯後か午前中に催すらしいのだが、
2時近くなっても彼女はコンビ以降トイレに行きたがらなかった。

薬の量が少な過ぎたのかと少し後悔(?)して諦めかけていた頃、
寒くなってきたから車に戻ろうということになり、
車の近くまで戻ってきた時、遂に「私、御手洗いに行ってくる」と言ってきた。
キターー!!!と思い、「俺もしょんべん」と言うと「イヤだ、一緒に行かない」と嫌がったが、
「俺もマジでしたい」と言ってトイレへと歩いて行ったら後ろから彼女もついてきた。
普段から彼女は、よっぽど恥ずかしいのかトイレには一緒に行きたがらない女で、
駐車場の端にあるトイレの近くまで一緒に来たところで「じゃぁ、先に行って」と男女別なのに一緒に入るのを嫌がった。
俺は別にしたくもなかったが先にトイレに入り、しばらくしてから出て、
俺が側まで行くとバックからハンカチを出して、
そのバックを俺に預けて「車で待っていて」と別に急ぐことなくトイレへと歩いて行った。
彼女が遂にうんちをするのかと思うと、心臓はもう爆発寸前!
彼女は何も知らず、うしろを振り返りもしなさそうだったので、
俺も気づかれないように少しずつトイレに近づいた。

バタンとドアが閉まると同時に彼女のバックを入口に置いて、そーっと女子トイレに侵入した。
スカートをめくってパンティを下ろすような音が聞こえたので、
床に這いつくばって(格好悪り?)、ドアの下の隙間から覗いた。
トイレ内は結構広く、ドア間近で振り向けば気づかれる近さで覗いているので、すげーよく見える。
彼女はすでに白いスカートをまくり上げて、おしりをこっちに向け、いつもそうだがちょっと内股気味にしゃがんでいた。
右手はスカートをおしりの上の方で落ちてこないようにと手で抑えて、
左手でタンク式の水洗レバーに手をやっていた。
そのまましばらくじっとしていたので、俺も息もしないで見ていると、
少しずつ肛門が開いてきた(キターー!!!)。
すると声は出していないが息んでいるみたいで、
みるみる肛門が開き始めて可愛い彼女からは想像もできないほどの
グロテスクな赤黒い肛門が2センチ位も「管」のように突き出してきた。
彼女は水洗レバーを押し上げて水を流し始めるた。

右手はスカートを抑えたままで左手はレバーから手を離すと、
その手で膝を抱え、背中を丸めて一生懸命息んでいる様子で、すると広がり伸びきった肛門から、
水を流しているのでメリメリと音こそ聞こえないが、かなり太いうんちが出てきてスルリと便器に落ちた。
一旦ため息をついたみたいだが、
その後も頑張って息んでいるのが肛門がパクパクしているのと、
その度に背中を丸めるのでよくわかり、おしりの割れ目から白いオリモノまで垂れてきた。
その後も息みながら、小さいうんちが2回出できたが、
多分彼女は早く出し終わって俺の元に戻って、
俺にうんちをしていると感づかれないようにと急いでいるのだろう。
やっぱり、デート中にうんちをするのは彼女の場合は特に恥ずかしいことで、
そう思うと、いじらしくて可愛い!。
もうこれでお終いかなと思っていたが、彼女はスカートを右手で手で押さえたまま、
白いオリモノをブランと垂れさせながわ
まだ背中を何度も丸めて息んでおり、
肛門もさっきより小さくなってきているが「管」のように出してパクパクさせている。

普通に考えて大便中にオリモノなんかたれんし

↑垂れるし…そんなことも知らんのか…

俺も気づかれないようにもう出ようかなぁと思っていた時、
「ぁっ」て息を殺した彼女の息む声が微かに聞こえるのと同時に、
急に肛門がまた大きく開き伸びて、
チョッと固めのうんこが出た後からかなりの勢いで柔らかいうんこが、
「ブビッ ブビィーー」と恥ずかしい音を立てながら出てきた。
彼女は相当焦った様子で左手でレバーを何回も押し上げているけど、
タンクに水があまり溜まっていないのでほとんど水が流れず、音が消えない(笑)。
その後下痢に近い柔らかいうんちがおなら混じりに、
「ブビッ」
「ベッビービビー」って
痩せていてあんまり食べない彼女なのに、
便器から飛び出すのではという凄い勢いで、かなりの量のうんこがが一気に出てきて、
しかもその間、必死に何回もカチャカチャとレバーを押し上げている。
その姿がチョー可愛い!
それでもう全部出し切ったのか、ちょっとすると「シュー」とおしっこを始めた。

けな気にまだ水を流そうとしているが完全にタンクはカラの状態で、
おしっこの「シュー」という音とおしっこが便器の水溜りに入る
「ジョボジョボ」という音がミックスされて、
タンクに流れる水道の音より大きく響いていた。
右手はずっとスカートを押さえたまま、左手ひとつでトイレットペーパーを引き出し始めたので、俺はゆっくりと音を立てないように立ち上がり、そっと女子トイレから出て行ったが、
後ろから何度も何度も「ガラガラ」「ガラガラ」とトイレットペーパーを引く音が聞こえていた。
彼女はタンクに水が溜まるまで待っていたらしく、しばらくするとトイレから出てきた。
俺はさっきよりトイレから離れた所でタバコを吸って待っていたようにすると、
彼女が歩いて帰ってきた。
遠目で見ていて、とてもさっき見た開き伸びきって赤黒く「管」のように突き出した肛門と、
あの排便の音からは想像もつかない、やっぱりいい女で、
特に彼女が死んでも見られたくない姿を見てしまったと思うと、
罪悪感以上にチンポはギンギンになっていた。

彼女は「ごめんね、待たせて」
「ストッキングが伝線しそうだったので直してたら遅くなったの」(?)って、
俺が一言も聞いていないのに訳の分からない言い訳を自分からはじめて、
何かはしゃいだ様子でで俺の腕をつかんで、
「車で待っていてもよかったのに?」と甘えてきた。
その時は何も知らない彼女が余計に可愛く思えた。
その日は我慢できずラブホに直行したが、
俺が相当燃えていたみたいで、いつもはセックスの時はおとなしい彼女も
「気持ちいい!」
「今日スゴい!」
を何も知らず、連発していたのが笑えた。
ヤッパ、性格の良い彼女も悪くないが、見た目が可愛いくて、「イイ女」が彼女だと色々楽しめていいねぇ。
以上!!



腹痛と便意と彼女


初めての覗き
ターゲット当時交際中の彼女(高校2年)

大学時代に高校生の子と交際していた。
制服のまま下宿に来てはセックスしたり汚い布団で一緒に寝たりしていた。
あるとき、学校帰りの彼女が部屋に入ってくるなり
「あ?うんこしたい、うんこしたい」とカバンを置いて便所に向かった。
下宿の共同便所は和式で下の隙間が開いているタイプ。
それまでも何度か女の子の排便を覗いていた俺は少し躊躇したが彼女のあとを追った。
いつも見慣れた肛門が、このときばかりは見たこともないくらい大きく広がり、いやらしくひくひくしている。
そして無防備にムチムチと音を立てながら健康的な大便を排泄する彼女。

先に部屋に帰って、何気ない顔でテレビを見ている俺に向かって
「あ?すっきりした」と言い放った。

彼女が高校を卒業して、専門学校に行きだした頃、俺は下宿を出てアパートに越した。
ある日、アパートの近所にある中華屋に行ったとき、突然彼女が腹痛を訴えた。
我慢ができないと言うので店のトイレに行かせた。
注文した品が出てきても、なかなかトイレから出てこない。
青ざめた顔でようやく出てきた時には店のおばちゃんも「大丈夫?」と心配してくれていた。
食欲もなく、時折襲ってくる腹痛におなかを押さえて顔を歪める彼女。
早めに中華屋を出てアパートに着く直前、彼女に激しい便意が襲ってきた。
階段を上がる直前、おなかを押さえ、「もうダメ、おなか痛い・・早くして」と半泣きの彼女。
急いで部屋の鍵を開けたとたん、彼女はトイレに駆け込んで鍵を閉めた。
我慢の限界だったのだろう、鍵を閉めたと同時に水を流す音とシンクロして凄まじい排泄音が聞こえてきた。
日頃、平気で「ウンコしたい」などと言う彼女も、音だけは恥ずかしいらしく、何度も水を流していた。

前の下宿と違って、今度のアパートは容易に中を覗くことが出来ない。
それでもドアの下の隙間からかろうじて中の下のほうは見ることが出来る。
俺はその場にひれ伏して中を覗いた・・
洋式トイレに座り内股になった彼女の足が見えた。
「おーい大丈夫か?」中から泣きそうな声で彼女が答える「おなか痛いよぉ・・」
「お腹さすってやるから開けてみな」 「だめ・・・」
「いいから、大丈夫だから」 「え?出来ないよ・・」
そんな押し問答が続いた後、ついに彼女は鍵を開けた。
そこにはパンツを下げてお尻を出したまま、幼い子供のように不安げな表情をした彼女がいた。
俺は彼女の上半身を抱きかかえ、頭をなでながら排泄の一部始終を見守った。
少しふざけながら「すごい音」とか「あ?くっさー」とか言う意地悪な俺に、
普段なら怒るはずの彼女が、このときはしきりに「ごめんね、ごめんね」と繰り返していた。
覗きとはまた違った格別の興奮・・・そのままお尻を拭いてやって抱きかかえベットに・・
その日の彼女は今までに見たことがないくらいに激しく乱れた。。



不倫の後悔

342です。
私はサレた側じゃなくて、しちゃった側なんだ。
片思いが両想いになって、結果的には不倫になって旦那にバレちゃって離婚。
今でも後悔してるよ。

元旦那とは大学のサークル仲間で、大学生のときから5年付き合って結婚。
卒業後はお互い別々の会社に就職してたよ。
元旦那は技術職で、帰りは結構遅かった。私は私で、会社の数少ない営業だったから
接待だの何だので総合職の子たちよりはずっと帰りは遅かった。

お互い仕事が忙しかったから、家に帰ったときはお互いに気を遣って
愚痴の言い合いなんかもよくしてた。だいたい旦那がじっと聞いててくれたんだけど。。

結婚して3年目の春に、ある男の子が入社してきたんだ。
顔立ちがパっと光ってるわけでもないんだけど、妙に落ち着いた感じで、
雰囲気が可愛い感じの男の子。
社会人一年生とは思えないくらい、大人社会に溶け込んでる子だった。

配属先は私と同じ営業。
OJTってことで、研修期間の3ヶ月間私が受け持つことになったんだ。
最初は正直「ちょっと変わった子だな」くらいにしか思わなかった。

研修期間の3ヶ月は特に何もなく無難に過ぎていった。
社会人1年生にとっては、仕事の何もかもが目新しいからやっぱり大変だったんだと思う。
私もそうだったし。
でもその子は残業も嫌がらずに、接待も一緒に行ったりして徐々に成長していったよ。
可愛い弟ができたみたいで、私も大変だったけど楽しかった。

そして、研修期間が終って、私の手から離れる日にお疲れさんってことで
二人で飲んだんだ。その子の話は旦那にもしてたし、旦那も昔を思い出してか
「キッチリ先輩の役目、果たしておいで」と快く行かせてくれた。
もともと温厚な旦那だったけど、何より私を信頼してくれたからだと思う。

仕事が終ったお酒の席で仕事の話ばかりになるはずもなく、
初めて彼の個人的な話を聞くことができた。
片親しかいないので働き出した今、できる限りの親孝行をしたいだとか
学生時代の面白い話だとか、結婚を考えている彼女がいるだとか
ありきたりの話だけど、接待なんかで聞かされるしょうもない話に比べたら
ずっと実のある面白い話だった。

このままお別れってのも寂しかったので、携帯のアドレス交換したんだ。
「なんかあったらお姉さんに相談しなよ?」ぐらいの気持ち。
仕事のヘルプなんかもできたらとか思ってたし。
そのときは別に好きだとか、そんな感情はなかった。
若いっていいな?、かわいいな?ぐらい。

それから、私もすっかり普段どおりの生活に戻った。

彼が私の手を離れて2ヶ月を過ぎた頃、アドレスを交換したことを忘れかけた頃に彼からメールが届いた。
「やっと商談がまとまりました?!」って内容。
どうやら私に最初に伝えたかったらしい。
「おめでと?、頑張ったね?!」って返した。
彼が外回りから戻ってきたときにもう一度おめでとうと言って
「今夜時間あいてたらご飯食べにいこっか!ご褒美におごってあげる!」
って軽い気持ちで言ったら
「え!いいんですか?行きますよ?」って彼も乗ってきた。
彼に対して気持ちは全然なかったから、本当に同僚と食べるくらいの軽い気持ちで誘ったんだよね。

普段はおとなしい彼が、この時ばかりは興奮してずっと喋ってた。
やっぱり同じ職種は自分が苦労してるから、相手の気持ちがよくわかるんだよね。
彼も私も上機嫌でこの日は帰った。

んで、翌朝からちょっとしたメール交換が始まったんだ。
気があったとかそういうわけじゃないんだけど、なんとなく。

最初は仕事の話とか、軽い挨拶程度だったんだけど
あるメールで結婚を考えてた彼女と別れたってことを知らされた。
社会人になってから価値観が変わるのはよくある話だし、私の周りの友人でも何人か別れた人もいた。
その時はただ話を聞いてあげるしかできなかったけど。
ただ、彼が彼女を凄く大事にしてたのは話を聞いてて知ってたので、私もちっと悲しくなった。

多分、この頃からちょっと気になりだしたんだと思う。
旦那は旦那で帰りが遅かったし、会話の数もちょっと減ったから
彼と話すことでそのバランスを埋めていた気がする。

しばらくして、本当に久しぶりに彼と飲む機会があった。
お客の接待の帰りにお疲れさんってことで。
そのときに彼が別れた彼女の話を聞かせてくれた。
彼女に好きな人ができて彼のことを考えられなくなったこと、
「要するにフラれたんですよ」、って彼は言った後に
「でも、俺も好きな人って言うか心に入り込んできた人がいて
彼女に悪いから、お互いのためには良かったのかもしれません」って言った。

ちょっと心がドキッとした。
正直親近感みたいなものを彼に感じてたし。

予想がつくと思うけど、
帰り道で彼に告白された。「好きです」って。

ああ、彼の心に私が入り込んじゃったんだってちょっと申し訳なくなった。
私は何もしたつもりはなかったけど、何かがあったから彼の心に入り込んで
結果彼女と別れる形になっちゃったんだって。。

申し訳ない気持ちと、ちょっぴり嬉しい気持ちのせいか
「ありがとう。何か嬉しいよ」って彼を抱きしめてしまったんだ。
この日はそれだけだった。
彼も「ごめんなさい」といってその日は何もなく帰っていった。

この日のやり取りのせいで
彼のことを色々深く考えるようになってしまって、
気がついたら彼のことを好きになってた。
半分くらいは同情に近い気持ちと親近感でできてたんだろうけど。

ここでやめとけば良かったんだよね、今思えば。

2週間に一度くらい飲みにいくようになって、
何回か二人で飲んだ帰り道に、彼に抱きしめられてキスをして、
「私も、好きだよ」って言ってしまったあと初めてホテルで抱かれて。

一度踏み外しちゃうと変に感覚がマヒしちゃうもんだなって
その時は気づいてなかったよ。ほんと。
気がついたら2週間に一度のお酒と、そのあとホテルに行くのが
定番化してた。

旦那のことはちゃんと考えてたんだけど、
彼と一緒のときは罪悪感はどっかに行ってて、もう彼しか見えてなかった。
でも、旦那と離婚して彼と結婚しようとか考えもしなかった。
実際、旦那との会話はゼロじゃなかったし、夫婦生活もゼロじゃなにしろ
ちゃんとあったし。

浮気してるんだけど、頭の中じゃ浮気という考えはなかった。
でも旦那にバレたらマズいってことだけは分かっていたから
携帯のメールは極力使わないようにしたりしてた。
携帯覗くような旦那じゃなかったから別に必要なかったとは思うんだけど。

でもね、
旦那は気づいてた。
別に帰りが遅くなる日が極端に増えたわけじゃない、
携帯のロックをかけたり触ったりする時間が増えたわけじゃない
ムダ遣いをしたり、新しい下着を隠して買ったりしたわけじゃない、
表向き何も変わってないはずだったのに。

ある日、彼と一緒にホテルから出たところに車が止まってて
中から旦那が出てきた。
「え?何故?どうして??」
私の頭の中は混乱状態になってた。
何も証拠と呼べるものは残していなかったのに。

「今まで苦しめてゴメン。離婚しよう」
再構築を提案する前に旦那から先手を打たれた。
私は一瞬で現実に戻って
「私は苦しんだりしてない。私が悪いんだから、あなたが誤る必要なんてない。
許してください。やり直してください」
って言ったんだけど、旦那は物分りが良い反面頑固な部分があったから
彼自身悩んで決めた意志を曲げてはくれなかった。

けど、決して修羅場でトゲトゲした雰囲気になることもなく
翌日には優しく「おはよう」と言ってくれた。
彼は責任を感じて、翌日に辞表を出していた。

何かを感じた旦那は興信所に頼んで調べてもらったらしい。
結果は当然黒だったから、それから旦那なりに悩んで決めた結果だったみたい。
慰謝料請求はなし、財産分与は折半という形で離婚が決まった。
私もさすがにあきらめざるを得なかったよ。

旦那は最後まで声を荒げたり、浮気した理由を問い詰めたりはしなかった。
問い詰めて私を追い詰めるのをあまり好まなかったみたい。
よっぽどいい人過ぎるのか、今考えたら旦那だからだなって思う。
それくらい優しい人だったし。

離婚届に判をつくとき
「どうして私が浮気してるって分かったの?」
と訊いたら、旦那は暫く考え込んで
「キミの旦那さんで、君を愛してるからわかった」
と言いました。

もうね、涙が止まらなかった。
でも私が落ち着くまでずっと旦那は頭をなでてくれてた。
改めて愛されてたんだなって思うと同時に、
自分がどれだけ罪深いことをしてしまったんだと心底後悔したよ。
最初は軽い気持ちだったのにって。

今でもその言葉が耳から離れないよ。
旦那と再婚したいと思うこともあったけど、
それだけのひどいことをしたかって思うと、とてもじゃないけど顔をあわせられない。

今年で35になって、男性のアプローチを受けることもあるけど、
優しい元旦那の顔が思い出されて、どうでも良くなってしまう。
やっぱり私には旦那しかいなかったんだなと今でも思うよ。
だから、まだ1人でいる。多分、当分このままだと思う。

長々と申し訳ない。

恋心を抱いているうちはまだ引き返せます。
相手からのアプローチがある前に、自分からその均衡を崩すキッカケを
与えてしまう前に、心に蓋をすることも大事なんですよ。

本当に大切な人は誰なのか、
もう一度よく考えてみませんか?

元旦那は、離婚した後引っ越したことまでは知ってるけど
その後どうなったかは聞いてないです。
元旦那の実家に問い合わせれば教えてくれるかもしれませんが
そんなことできた立場ではないですし。。

離婚してもう数年経ってるから
向こうに新しい奥さんがいたら迷惑でしょう。
だから、私から探そうとは思ってません。



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