萌え体験談

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純愛・恋愛

隣の席のM原さん


人生誰でも一度はモテる時があるという、
俺の場合それは小学校後半だった(悲)。
そして俺は純情だった(悲)。
5年の時、なんかクラスの連中が異様にマセてて。
日頃から猥談がそこかしこから流れていた。
エスカレートした一部の男子は短パンから珍ポ取り出し、手で隠した状態で女子に。
「中身は入ってるかどうか??」
等とまるで軽いクイズのように聞いて。

女子が「え?わからへん?」等と言うと。
その男子は「出してんで?」とかいって、モノを一瞬だけど見せたりしていた。
そんで女子はきゃーきゃー言っていた。
もちろんヘタレな俺は「よくやるよな?」とか言って、
そいつらとは同じグループだったけど、一線をひいていた。

続き2
そんなある日、隣の席のM原さんが教科書を忘れたとのことだったので
机をくっつけて授業を受けた。
このM原さんクラスでは大人しくて目立たない存在だったが、
目がクリクリってしていて、男子の間では「隠れ美人」として相当話題にあがっていた。
そのM原さんがなんと俺のノートに手を伸ばし、

いきなり「珍ポ」の絵を書いてきたんだよ!

続き3

「K本(俺)のアソコもこんなん?」
驚いている俺に、こんな刺激的な注釈までつけて。。。。
またこの珍ポの絵がかわいいんだよ。

「えっなんやねん」と精一杯の筆談で答える俺。
「○本はあのクイズやってくれないんやね」と彼女。
「なんや見たいんかい」虚勢を張る若き当時の俺。
そうすると彼女、最高の笑顔で俺を見て頷きやがった。
え?M原ってそんな奴やってん。。。。

「なんで俺だけ見せなあかんねん」またまた虚勢を張る俺。
「わかった。じゃあ放課後、理科準備室の前に来て」
きたきたきたきたきたきたきたきたきた

続き4

情けないことに俺は彼女の顔も見ず、ただガクガクと頷く事しかできなかった。
M原はいきなり俺のノートを破り、丸めて自分の鞄に入れたので
周りの席の奴らは驚いたようだった。
ダチに怪しまれたが放課後、理科準備室行った。
M原さんは俺の手を取って女子便所の個室入り施錠した。
「そんじゃあ私から見せるわ」
まじまじままじまじままMJかよ

スカートをパッとめくり、パンツをいきなり膝まで下ろした。
そこには一本スジがあっただけだが、もう無茶苦茶興奮した。
「ハイ終わり、次はK本」
俺は慌ててチャックを下ろしM原さんに見せた、もちろん勃起してた。
「うわ?ほんまに上向くねんな?」
「なあ、触ってええ?」と彼女。

続き5

「なあ、触ってええ?」と彼女。
そんなん、ええに決まってるやんけ!なあ?
言葉より先に俺はぶんぶん頭を振って頷いた。
狭い個室に二人だったから彼女に頭突きしそうになった。

その頃、俺は既にテナニーは知っていたが
自分以外の人間それも女子が触ってくれるなんて、もち初めて。
M原さんの冷たい指がぎこちなく触れる。

続き6

「俺も触らしてや」と彼女のアソコを撫でた。
和式便所だったからお互い立ったまま向きあっていたので、
アソコの具合は見れなかったが、M原さんは顔を真っ赤にしていた。
「中のほうあかんで」って言ったかな確か。
息が荒くなってる。激かわいい。

俺の方は緊張のあまりか、
M原さんのフィンガーテクが年令相当の稚拙なもんやったからか、
(M原さんの握りは強すぎて痛かった)
射精までは至らなかったが、頭がおかしくなる程興奮した

続き7

しかし結局、掃除当番がやってくるかもしれんということで、
変によそよそしかったのは俺のほうだ。
そして、それ以上の発展はなく。
M原さんとは理科準備室の前でそそくさと別れた。
おそらくこの間5分程だったと思う。
その後ヘタレな俺は、言いようのない罪悪感に襲われた。

M原さんとは、なんと!高校まで同じ学校だったが、
それ以来会話らしきものはなく(同じ部活にも関わらず)。
再び、俺が女に珍ポを触ってもらうのはそれから何年も後のこと。

隣校のヤンキーな先輩とつきあって、評判悪かったけど。
高校の卒業アルバムではM原さん、バリ綺麗だった。
ごめん。いまでもオカズにしています。

寝ている従姉に

当時俺13歳、従姉は15歳。
従姉妹は俺以外、ほとんど女性だった中で、彼女は一番可愛かった。
性格も明るく、常にクラスの中心にいそうな存在だった。
(蛇足だが、俺も中学校まではそうだった。女性には奥手だったけど。
 友達には「お前はマジメだよな?」なんてからかわれてた。)

親父の仕事の関係で遠くに離れてしまい。帰省するのは盆と正月ぐらいなものだったが
俺とその従姉は、年が近かったのと性格も似ていたこともあって、
小学校の時にはすでに仲が良かった。その従姉には姉がいて、俺には妹がいたから、
帰省したときは、お互いに弟や姉ができた気分になってうれしかったのかもしれない。
彼女は会うたびにどんどん女性らしくなっていったが、俺への態度は男同士で遊んでる感覚。
俺はというと、中学ぐらいから女性を意識するようになっていたので、顔では笑っていながらも
彼女の胸の膨らみや笑顔に、内心ドキドキしていた。

その日は、その従姉だけがじいちゃんの家に泊まりに来ていて
「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。妹は俺の親と一緒に寝てた。
そして布団を2つ並べて、俺と従姉は寝ることになった。
(彼女が俺の右側に寝てる状態)

従姉は大き目のTシャツに短パン姿。電気を消しても、少し雑談してたけど
お互いだんだん口数が少なくなってきた。
どうやら従姉は深い眠りに入ったらしく、スースーと寝息を立ててる。
従姉に触れたくて、思い切って手を伸ばして、彼女の手をそっと握っても起きない。
俺は興奮してきたので、寝返りをうつふりをして、従姉の方へ徐々に近づいていった。
ふと従姉は俺とは逆の方向に寝返りをうってしまった。彼女のお尻がこっちに向いたので
今度はお尻のほうへと手を伸ばしていく。指先が触れても起きないので右手で
短パンの上から撫で回し続けた。その時点で、もうガマン汁出まくり。
そしたらまた寝返りをうって俺の手がお尻の下敷きになった。
寝てるのを確認して、そのままお尻をもみ続ける。

ますます興奮してきたので、今度はおっぱいを見たくなった。
仰向けになっていたので、そのままそーっと彼女のTシャツをめくっていく。
大き目のTシャツを着ていたので簡単にめくることができた。
オレンジの電球に照らし出された従姉のおっぱいは、小ぶりだけど形がよくて乳輪も小さく
とても美しかった。ゆっくり揉んでみるととても柔らかい。乳輪の部分はもっと柔らかい。
もう、ずっと揉み続けていたかった。しかし従姉が「・・・う・・・ん」と声を出したので
あわててTシャツを元に戻して寝たふりをした。

2?3分経っても起きる様子がなかったので活動再開。今度はパンツの中へ手を伸ばしてみる。
短パンのヒモをゆっくり解いて、ヘソの部分からパンティの中に手を滑り込ませると、
とマンゲに触れることができた。そのままサワサワしてみる。
もっと下の方まで、と思ったがそのためにはパンティをグッと上にあげなければならなかったので
断念した。起きたらヤバイし・・・。短パンのヒモは結び直した(笑)

これ以上はヤバイと思って寝ようとしたけど、興奮しすぎて寝れない。
一旦は距離を置いたのに、もう一度従姉の方に寝返りをうって彼女に近づく。
すると今度は俺のほうに寝返りをうってきた。
ヤバイ・・・。顔と顔の距離が10cmほどしかない・・・・。
完全にエヴァのシンジが寝てる所にアスカが寝ぼけてシンジの隣に寝たシーンと一緒だ。
あれぐらい距離が近い。
(エヴァの放送はこれより後だけど・・・。ネタがわからない人すまん)

閉じていた彼女の口が少し開いて寝息が漏れる。かわいい。かわいすぎる。
俺はもう我慢できなくなって。彼女の唇にそっとキスした。
相変わらず彼女は寝息を立ててる。またキスしてみる。全然起きない。
それから何回キスしたか覚えていないが、今度は舌を入れてみようと思った。

幸い彼女の口はまだ少し開いてる状態だったので、舌を入れるのは簡単だった。
理性がふっとんでディープキスしまくった。もっと彼女とくっつきたいと思って、
首のところから右手を背中へ回し、軽く肩を抱いて俺の方へ引き寄せて激しくキスした。
5分はキスをしてたと思うが、俺はディープキスだけで射精してしまった。

ふと我に返って従姉を見ると、声を荒げることもなく寝ていた。
トイレに行って精子で汚れたトランクスをティッシュなどでふいて
(トランクス+ハーパンだったので精子が布団にこぼれてなくてホントに助かった。)
トイレから戻ってみると、従姉はやっぱり寝ていた。
自分の大胆さに驚き、そしてちょっと嫌悪した。

そんな俺の気持ちをよそに、従姉は次の日も「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。
俺はその日の夜も、同じ行為を繰り返して自分に嫌悪した。
ヤバイ行為だと思っていても止まらない。行為中に従姉が目を覚ますことはなかった。
従姉の息が乱れることもなかった。その日は射精しなかった。

従姉とはどんどん仲が良くなっていった。お互いの両親からも「二人は仲がいいね?」
と言われるほどだった。従姉がボケたりするのを俺が「何やってんだよ」とたしなめる。
そんな関係だったので、周囲からはいいコンビとしか思われなかったのかも知れない。
事実、従姉がじいちゃんの家に来て泊まる時、隣どおし寝ても誰も文句も言わなかった。
しかし不思議と従姉に対しての恋愛感情は生まれなかった。従姉のことは大好きだけど
恋愛とはちょっと違う気がしていた。子供にしては生活圏が遠すぎたから
心の中で別の世界の人だと割り切っていたからかもしれない。

1年後。俺は14歳。彼女は高校に入学し16歳になった。
夏休みに帰省して従姉の家に俺と妹が泊まりに行く事になった。
従姉はまた「一緒に寝よっ」と誘ってくれた。俺は従姉の部屋で一緒に寝ることになった。

明け方に目を覚ました。外がほのかに明るい。従姉を見るとまだ寝ているみたいだ。
そっと手を握ってみる。反応はない。
そのまま握っていると、突然ギュッと手を握り返された。
ビックリして従姉の方を見てみると彼女は目を覚ましていた。
「おはよう」と言おうとしたが、驚いたので声が出てこない。
すると彼女はニコッと俺に微笑んでくれた。俺も微笑み返すと(顔が引きつってたかも)
彼女はグッと俺を引き寄せてキスしてくれた。
初めはソフトに唇を合わせるだけ。そして舌を絡めて激しくキスした。
彼女の舌が俺の口の中で動く。初めての経験に頭の中が真っ白になり夢中でキスした。

唇を離すと、彼女はまた微笑んで今度は自分のTシャツをまくり上げる。
彼女の小ぶりなおっぱいが現れた。俺がおっぱいから彼女に目を向けるとまた微笑む。
俺は彼女のおっぱいを口に含んで吸ったり、舌で転がしながら愛撫した。
彼女は俺の頭をやさしく抱きしめてくれた。

何回もキスとおっぱいの愛撫を繰り返した。彼女の吐息も徐々に荒くなっていったが
家族の者が起きてしまったみたいなので、お互い離れて寝た。
イチャついてる間、会話を交わすことはなかった。

疲れてちょっとだけ眠ってしまったらしい。親に起こされた。
従姉は「おはよー」と言って起きた。普段と変わらない彼女だった。
一瞬、夢だったかもと錯覚しそうなくらいだった。
なんで彼女があんなことをしてくれたのか、正直わからなかった。
ただただ、興奮するだけだった。

次の日は従姉がじいちゃんの家に泊まりに来た。
その日も「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。俺から誘いたかったが、男から誘うと
いやらしい感じがしていたので、彼女が誘ってくれた時はうれしかった。
彼女はTシャツ+短パンの格好。夏場はそれが彼女のパジャマらしい。

その日は従姉が真ん中に陣取って、その右に妹。左に俺が寝てた。
豆電球だけ点けて部屋を暗くすると、寝つきのいい妹は5分ぐらいで寝息を立て出した。
俺はそっと彼女の手を握る。彼女も俺の手を握り返す。
目を合わせると彼女はニッコリ微笑む。それが合図みたいなものだった。
妹が隣で寝てるのに、俺たちはキスしたり愛撫しあった。
会話はない。アイコンタクトのみ。たまに妹が寝返りをうって二人ともドキッとして
手を休めることがあったが、寝ているのを確認すると続きが始まる。

俺は興奮状態になり、お互い横になっている体制から、
タオルケットに隠れている彼女の閉じている股を、手や足を使ってこじ開けようとした。
彼女はクスッと笑いながら俺の手や足をつねったりたたいたりしてくる。
嫌がってはいるけど、やさしく怒られてる感じだ。
俺もつねられると手を引っ込めるが、しばらくするとまた股間を触る。
手をたたかれる。彼女は妹の方を気にしてるみたいだ。

やっぱ下の愛撫は駄目だよな。と俺が思っていると彼女はクルッと
俺に背を向けてしまった。俺はそのまま後ろから抱きしめに行く。
ギュッと彼女を後ろから抱きしめると彼女はその状態から
俺の股間に手を伸ばし、素早くトランクスの中に手を入れると俺のチンコを握り締めてくれた。
お互い腰の所に、タオルケットをかけていたので目では見ることができないが
俺は気持ちよすぎて動くことすらできなかった。

すると、今度はチンコを握り締めた彼女の手が徐々に彼女に近づいている。
つられて俺も彼女の導く方向へ腰を上げていくと、チュプッっていう音がして
俺のチンコがいきなり暖かい何かに包まれた。
彼女が自分の中に俺を誘導してくれたと気づくのに少しだけ時間がかかった。
(といっても実際は2秒くらいだったと思う)
彼女がパンティを下げていたのにも全く気づかなかったからだ。
俺のチンコはどんどん中に入っていく。中はものすごく温かい。

今まで味わったことに感覚に「・・ぁ・・・・。」と
俺は小さく声を漏らし、彼女をそれまでにないくらい、後ろから強く抱きしめた。
その瞬間、俺は彼女の中で射精してしまった。

入れてから数十秒しか経っていなかったと思う。ゆっくり彼女からチンコを引き抜くと
俺はトイレに向かった。トイレのなかでとんでもないことをしてしまったと思った。
初体験で中だし。避妊もしていない。もしこれで俺と彼女の赤ちゃんができてしまったら
俺は14歳で父親になってしまう。彼女はどうするだろうか??親になんて言えばいいのだろう。
今思えば、彼女のことはほとんど考えず、独善的なものだった気がする。
俺はトイレから彼女が寝ている所へなかなか戻れなかった。

意を決して戻ってみると、彼女は俺に背を向けた先ほどと同じ体制で寝ていた。
声をかけようと思ったが、かけることができなかった。疲れて俺は眠ってしまった。
朝起きると彼女はいつもと全く変わらなかった。俺の両親ともニコニコしながらしゃべってる。
俺は冷静を装いながらもすごく動揺した。
結局、彼女は妊娠していなかったわけだが・・・。

それから俺と従姉は、俺が帰省した時は、みんなの目を盗んでイチャイチャした。
イチャイチャしてる時は、ほとんど会話はしなかった。

高校生なったぐらいから、彼女は男遊びが激しいと彼女の両親からたしなめられてた。
すぐに彼氏が変わるらしい。彼女はどこ吹く風って感じだった。
彼女の姉が才色兼備だったため、それへの反発があったのかもしれない。
彼女自体も実際はまじめ(部活の成績はトップクラス。3年からは大学へ行くため猛勉強等)
なのだが、ギャルっぽくなった時期もあり、明るい性格はさらに輪をかけたため、
親族からもお調子者として見られていた。

お互い大学生になって、俺一人で帰省した時に、彼女も大学から実家に戻っていたらしく
彼女の親から折角だからデートでもしたら?って言われたのでデートすることになった。
ショッピングを巡りながら近況報告や恋愛話をしてると、彼女がこう言ってきた。

従姉「私さ。中学ぐらいから彼氏がいなかったことないんだよね?」
俺 「いや。自慢にならねえよ。何?別れる直前には二股かけてたってこと?」
従姉「そうそう(笑)」
俺 「男の敵だな」
従姉「でも、遊びで付き合ったことはないよ。いつも本気。」
俺 「はいはい」

会話はここで途切れたが、俺がぼそっとしゃべりかけた。

俺 「なんで? なんで二股なんかかけてたりするの?
   少しぐらい、彼氏がいなくたっていいじゃん?」

従姉はちょっと黙って少し寂しそうな顔をして、こう答えた。
  
  「だって、一人は寂しいよ」

あまりにもローテンションだったので、俺は「ふーん」と答えたきり
もうそれについては、何も質問しなかった。
ずっと前から俺と関係を持ったことについて彼女がどう思っていたのか、
俺が彼女が寝ている時に、キスしたのを知っていたのか聞きたかったがそれもやめた。
彼氏がずっといたって聞いてもヘコむこともなかった。
俺達の関係は棚に上げといて、もっと自分を大切にしろよって思った。
遠まわしに従姉に言ったこともある。でも従姉は笑ってるだけだった。

それから数年して、また従姉とはセックスした。
どちらから誘うわけでもなく、暗黙の了解ができてるみたいに始まる。
やっぱり行為に及んでるときは、お互いの名前を呼び合うこともなかった。
ただ二人の吐息だけ。会話もない。
朝起きると仲のよい二人に戻る。よくしゃべる。

従姉は男遊びが激しいと、まだたしなめられてた。
俺だけ「もう大人なんだから、本人の好きにさせたら?」
とやんわり従姉を擁護していた。

そんな彼女も結婚した。二人きりで会うことももうないと思う。
彼女には本当に幸せになって欲しい。

とまあ、こんな感じです。長い文章読んでくださって
ありがとうございます。



淫乱な彼女の思い出

昔の彼女が、最近結婚したとの噂を聞いたので記念かきこ

当時俺は20歳で、彼女は18歳だったかな
メンズパブでバイトしてた俺は、店舗の隣にある同オーナーが経営するスナックにしょっちゅうヘルプに行かされていて、
そこに彼女が働いてて仲良くなった。

源氏名は愛
モーグルの上村愛の、もう少し目を大きくした感じで明るくて人気ある子だったな

んでまぁ1回遊びに行こうつってディズニー行って、その日にセクルした
その子は、高校中退で16歳位から同棲経験有りの、どっちかと言うとビッチだったのかな

とにかくエロかった

ディズニー帰りに飲みに行って、自然とホテル行く流れになった。
「んじゃ行く?」『うん、行く』みたいな
ホテル行ってお互いシャワー浴びて、愛がシャワーから戻ったらバスタオル一枚
ベッドに腰掛けて待っていた俺の前に立つと、バスタオルをハラリと落として
「しよ♪」
当時、やりたい盛りの猿でビッチ系の女が大好きだった俺は(今もだけど)一発でフルボッキ
愛が顔を下げて俺の首に腕をまわして濃厚なディープキス
最初から涎ベトベトで凄かった
お互いの舌をクルクルと絡めあったり、舌をしゃぶりあったり

んで、キスの応酬が終わったあとは愛を立たせたまま、俺はベッドに腰掛けながら胸から下を愛撫
愛曰くBカップの胸を、手と口を超ソフトタッチで愛撫するととても嬉しそうに喘ぐ
もう胸、腹、腰、ふともも、立たせたまま後ろ向かせて背中、尻まで愛撫しまくったよ
アソコ触ると既にとろっとろ
ベッドに寝かせて俺が顔を下半身方面に移動すると、愛はクンニしてくれと言わんばかりに足を広げた
とろとろのアソコを舐めまくり、クリに吸い付くと喘ぐ喘ぐ
上でも書いたけど、本当に嬉しそうに喘ぐんだよね
「うう?ん気持ちいいい??」みたいに
ちなみに、既にこの時俺も全裸だったから、フルボッキしてる俺のアソコを足とかで自らスリスリしてたよ

その内、愛が「舌でクリ擦って」と言うんで、舌の中央を使って激しく擦ってみた
したら、12?3回擦っただけでイっちゃった
喉に詰まったような声で「イク!イク!」って言いながら腰をガクガクさせてた

少しの間、ハァハァ言ってたけどすぐに立ち直り、物凄い笑顔で「しゃぶってあげる」と言いながら俺を寝かせる
口から始まって、だんだんと下にキス攻撃
俺のアソコに辿り着いてからは、まず玉舐め
んで舌を使って徐々に竿の方へレロレロと上がってくる
舌を尖らせて全体をレロレロしたあとは、カリの周りを舌でくるくる舐める
キスの時もそうだったけど、くるくるするのがとても上手い
カリ周りを凄い速さでくるくるする
しかも舌が長い

前に雑談した時聞いたんだが、口中でサクランボの枝を結ぶ技が出来るそうだ
ひとしきりくるくるすると、ようやく咥えてくれた
咥えながらゆっくり上下するんだけど、咥えながらも舌は凄い勢いで動いてるのが分かる
どうやらディープスロートは難しいらしく、せいぜい7割くらいまでしか咥えられなかった

でも、そのあとの技が凄かった
限界まで深く咥えたあと、顔を横にスライドしながら上に戻る(分かるかな?)
顔を右に向けながら深く咥えて、左にトルネードしながら戻る
この時は舌は動かさず、べっとりと舌全体を竿に貼り付けている感じだった
もう俺はヘロヘロで、「ぐううううう」てな感じで喘いでた
すると愛がニコニコしながら「気持ちいい?」て聞いてきた
「すげえ気持ちいい・・俺フェラ大好きなんだよ・・」
「私も大好き・・チ○ポしゃぶってる時が一番幸せ」
愛と付き合いたいと思ったのは、この時だったな

これ以上やられるとイキそうだった俺は、愛を促して挿入する事にした
当時若くて、アホだった俺はハナからゴムする気なんてない
愛もゴムのゴの字も言わずに生で挿入させてくれた
経験豊富な割には緩くなく、しかもとろとろなもんでかなり気持ち良かった

やはり嬉しそうに喘ぐ
「あはんあはん」と喘ぎながら、アソコからぬちょぬちょ聞こえてくるもんだから、もう俺は興奮の極み

正上位から対面座位に変えて、俺は愛の尻を持って前後にゆっくり動かす
このあたりから愛の喘ぎが変化して、苦しそうに喘ぎ始めた
その内俺の力は必要とせず、愛自信が腰を動かし始め、徐々にスピードアップ
「あっあっあっあっあっ」と喘ぎもスピードアップ
凄いスピードで腰を前後し続け、「イクッイクッ!」と2回言って一瞬愛の体がガクンと揺れてイった
俺の首に回した手は、かなりの力がこもってたな
しばらく定期的にガクンガクンしてた
ハァハァ言いながらこっち見て、再び凄い笑顔で「気持ちいい・・・」

今度は、正上位に戻してスパート
愛の両足を俺の肩にかけて、腰を押し付けて上下に激しくかき回す
するとまたもや「ダメダメ!!またイク!!」
「イクッイクッ!」とまたもや2回言ってイった
ピクピクしながら子犬のような声を出して放心してたな

俺ももうイキそうだったんで、その旨を告げた
んで「どこに出していい?」と聞くと、「好きなとこでいいよ」と言うので、口でイカせてほしいと頼んだ
俺は昔も今も、口内射精が大好きなのだ

愛は快諾してくれ、俺を寝かせてアソコに喰らいついた
もうしょっぱなからスパート
指でアソコの根元を持って、上下しながら顔も上下
ジュルジュルジュポジュポ凄い音出して上下しまくる
思いっきり口の中に出させてもらった
最後の一滴まで絞り取るように吸ったあと、口を離して手の平に精子をダラーって出す愛
まるでAVみたいだった

結局このあともう1回ヤって、お泊りした次の朝、正式に付き合う事となった
んで、以降1年くらい付き合って同棲したりした

この間のセクルエピソードも、結構記憶に残るくらい凄いのしたな
それこそ非合法な話もある

結局、彼女の浮気で別れたけど、未だに忘れられない愛とのセクルだった
友人のツテで結婚するって聞いたんで、ちと思い出してみた

男友達のSと

この間体験した事を書いてもいいですか?女の視点からなので、あんまり萌えないかもしれないけど。

萌えないかもなのでサゲときます。この間、男友達(Sとしておきます)が次の日に引っ越しをすると言うので

手伝いに行きました。パッキングはほとんど終わってて、私が手伝う事はちょっとだけでした。

(携帯からカキコしてるんですが、改行されてないみたい。ごめんなさい)その後、ランチを食べにSの家の近くの

店へ。お互いの彼・彼女の事や仕事の事を話したりしてました。 

Sの家へ戻って話の続きをしてたらそれまで寝不足続きがたたっていたせいか、なんか眠くなってきたので、

ベッドを借りて寝させてもらうことにしたんです。一時間ぐらい寝ていたみたい。ふと起きて横をみたらSが

いてびっくり。

びっくりしてたらSが突然のディープキス。そのキスがあまりにも気持ち良くて。唇が離れてSが「最近彼女

としてなくてつい…。ごめん。」と言う言葉に、私も「続きしたい」と答えて今度は自分からキスちゃいまし

た。  

お互い彼・彼女がいて、今まで『友達』としか見ていなかったのに、そのキスのせいだったんだと思います。

 Sのキスはほんとに上手で、強弱つけながらゆっくり私の口の中で動いてました。Sの唇は首筋へ移動、左

手で胸を触られて。

私は胸が感じやすくて、服の上からなのに声がでちゃいました。Sはそれに興奮したみたい。カットソーを捲

り上げて、ブラを外して直に触ってきたんです。 乳首を指で摘まれたり、やさしく舌で転がされたりして、

感じちゃってました。

するとSが「Y(←私の名前)って…すごい感じやすいんだな」って言いながら、下着の中に手を入れてきたん

です。「すげぇ濡れてる」っていいながらクリをいじられて。その触り方が私のツボを刺激して…。彼とのエ

チでもでないぐらい声がでてました。

「ねぇ、ちょうだい?」て言ったのにやめてくれなくて、私はそのままいっちゃいました。 ぐったりしてた

ら「ねぇ、俺の舐めてくんない?」って。Sが寝てわたしが上になった状態で舌で裏筋や亀頭をなめなめした

り、先っぽだけ口に含んだり、くわえたり。

もうほしくてほしくて、我慢できなくて自分から入れちゃいました。 Sのがすごく熱くて、入った瞬間、「

あぁ…っ、ん…っ」って、声がでてきました。 私が動きだすと、Sは「Yのアソコ、締まってて気持ちいい

」っていいながら乳首をいじってきたんです。

気持ち良くて私が動けなくなってると、今度はSが上に。奥まで突いて激しく動くからすごく気持ちいいSも

溜まってたから、「悪い、俺、イキそう」って、私のお腹の上にフィニッシュ。 その後、私の彼との待ち合

わせ時間までもう一回しました。

文章とか改行ヘタでごめんなさい。萌えなかったらもっとごめんなさいでした

初めてハードな王様ゲームをした話

生まれて初めてハードな王様ゲームをした話
大学のサークルのメンバーで温泉に行く事になった
俺がいたサークルバスケのサークル
当日になって温泉に出発した
温泉では一泊の予定
現地に着くまではみんなでワイワイ楽しかった
温泉がある場所の近くにバスケットコートもあるから先輩達の代から愛用してる
無事に着いてコートに集合して2時間ほどバスケ
話にあんまり関係ないから余計な事は飛ばします

バスケが終わって汗をかいたから温泉に
先輩の代から使ってる場所だから混浴とかじゃなくて普通の温泉
女湯を覗けるスポットもあるわけじゃない
そんないいことばかりじゃない
温泉に入ってるときは女の中で誰が可愛いか話したりしてた
サークル内で付き合ってるカップルも一組いたから
そいつは「俺の彼女が一番に決まってんだろ」と惚気てた
実際可愛いから否定しなかった
温泉から戻って宴会場に集合
女達も少し遅れて宴会場に到着
普通に騒ぎながら飯食べて後は自由行動

また温泉入りに行った奴もいるし部屋に戻って一休みする奴らもいた
夜遅くなったし一回集まって次の日の予定を言ってから就寝
けど部長が最後に「余計な事はしていいからばれないようにする事」と言った
もちろんそのまま就寝はしない
俺の部屋は部長と俺ともう二人
だけど和室って部屋大きいからまだ人数入りそう
暇な奴ら呼んで話すかってことになって他の部屋を周り人を集めた

集まったのを合わせると
俺 身長小さいのにバスケやってた 一応レギュラーだった(当時3年)
部長 K1のレイセフォーに似てる顔の濃い奴(3年)
光一 キンキの堂本光一を崩したような奴 2年の女と付き合ってる(3年)
太郎 山本太郎がメガネかけたような奴(3年)
デブ ごく先に出てた金髪の丸い奴に似てる(2年)
鼻炎 慢性鼻炎だけどいい奴 細い(2年)
グラサン 帽子とグラサンをかけてて髭生やしてるごっついやつ(1年)
農家 実家が農家らしくて野菜くれる いい体してるけど気が弱い(1年)
他の男は別でグループ作って遊んだり寝たりしてた

あと女
女部長 女バスの部長 身長高いし運動神経もいい ノリもいい よく言えば柴崎コウ(3年)
静ちゃん 南海のあの子を少し小さくした感じ でも大人しい(3年)
なつみ 安部なつみみたいの 彼氏あり(2年)
ジャイ 体がでかいごっつい女 何故か彼氏あり(2年)
りん 後で知ったけどAV女優の青木りんってのに似てる 胸もでかい(1年)
寺女 光一の彼女 似てるのが思いつかないけど可愛い 実家が寺(1年)
体育 体育会系の声でかい女 スピードの後ろで踊ってた子に似てる(1年)
ハチ 今映画やってるNANA2のハチの役の子に似てる H2にも出てた(1年)
集まったのはこれだけ。
その年は1年が豊作で可愛いのが多かった
2年と3年は平均なのが多かったので嬉しかった

布団を4つ繋げてその上で輪になって話した
ここで部長が「さっき温泉でな誰が可愛いか話してたら光一が自信満々で寺女って言ってたぜ」と告白
みんながからかう中で体育が「他の先輩とかは誰が可愛いって答えたんですか?」と質問
こういう恋愛の話になると女って食いつくの早い
どうにかごまかして俺が「そういやグラサンはごっつい格好のわりに沈々小さいよな」と話を変える
グラサンは「ひどいっすよ」「そんなことないっすよ」「本気ならすげーっす」と慌ててた
なつみが「言っただけじゃわからないから脱げ脱げ」と大はしゃぎ
グラサンは「俺だけ脱ぐんじゃ割りに合わないっすよ!先輩も脱いだらいいっすよ」と抵抗
そこで部長が提案「じゃあ軽く王様ゲームでもするか?命令は絶対だし」
「えーやったことないー」とか「負けたら恥ずかしいじゃん」とか最初は否定的な意見が多かった
けど太郎がしきりに「勝ちゃーいい」を繰り返して説得
光一と寺女のカップルは「俺ら付き合ってるんで王様の条件が限界超えたら降りるよ」で参加
部長が「大丈夫だ軽く軽く」と言いゲーム開始

クジはバスケのスコア票の数字を切り抜いて入れ物は農家が持ってた小さいバッグ
簡単に準備ができたから最初に引いた
最初の王様は女部長
デブとグラサンがとにかくやかましくて「女王様ご命令を?」とか言ってた
女部長の命令「部長と902がキス!」
部長初めてだったからルールわかってなかった
相手指定したらクジ引いた意味無い
ルールを説明してもう一回命令「○番が○番にデコピン」
ジャイが太郎に「失礼しますね先輩」と言いながらデコピン
凄い音がして太郎が苦しんでた
こんな調子でどうでもいいお遊びの命令が続く
俺も王様ゲームはお遊びの命令でしかしたことなかったからいいと思ってた

でもなつみが王様になったときに「こんなんじゃグラサンの見れないね?」と言い出した
「そんなにグラサンのが見たいかエロ女」と言うと「小さいってどのくらいか知りたいし」と答えた
なつみが「だからちょっとハードルあげるよ」と伝えて「○番と○番がキス」
光一と女部長だった
彼女の寺女が嫌だったらやめると光一が彼女に聞いたら「光一がいいなら…」
長い付き合いの俺ら3年は知ってるけど光一はかなり変態
彼女にどんなことがあっても自分からゲームを降りる奴じゃないのは知ってた
よく寺女と何をしただとか羽目鳥をギリギリの範囲で見せてくれたりしてた
女部長が「ちょっとまじ?まじで?」と光一を見ながら慌ててたけど容赦なくキスした
部長が目を思いっきりあけてたから「部長ガン見しすぎ」と言ったら光一が口を離した
光一が寺女に「ごめんなー」って言ったけど「ゲームだから」と笑う寺女
だいぶ光一に開発されてるみたいだし許せるのかもしれない
ここからはキスは普通にルールに入った

あんまり乗り気じゃなかったっぽい鼻炎とりんとハチも軽くだけどキスは他の奴らとしてた
ちょっと人数多かったから把握しきれないかもしれないけど
更に光一は彼女に気を使ってたはずだけど王様になったら壊れた
「○番!○番の胸を生で揉んじゃって!」
ハチとりんは「え?そういう命令やめましょうよ?キスが限界ですよ?」と抵抗
部長が「だからな?王様になりゃ問題ねえんだよ」と反論
太郎も「それにどうしても嫌だったら強制はしないからさ当たり前じゃん」と説得
太郎の言葉が聞いたみたいで大人しくなる二人
それで当たったのは俺と寺女
ノリノリの光一は「寺女ちゃん脱ぎ脱ぎしましょうね?」と自分の彼女の上半身を脱がしてく
寺女は光一の言う事に逆らえなかったみたいであっさり脱がされた
けどすぐに服と入れ替わりで布団をかけられた

デブとグラサンが「まじで?まじで?」と騒いで興奮してた
俺も王様ゲームで服を脱がせるなんてしたことなかったから興奮してた
光一が「流石に彼女の裸は見せれねえよ」「902布団の中に手入れて揉んで」と指示
言われたように寺女の後ろに回って首の横から両手を入れた
胸に手が触れたときに寺女の体が揺れた
そのまま胸をつかんで揉んだ
寺女の乳首はもう立ってた
ここで部長が「じゃあ902は次の命令までそのままな?」と言ってゲーム再開
俺と寺女は次のゲームで残ったクジを引いた
王様はグラサンで命令は「○番は今好きな人の名前を言いながら○番にキス」
こういう言葉入れるのはかなり恥ずかしい
当たったのはりんと太郎

りんは恥ずかしがってたけど寺女が「りんちゃん早くしてくれないと902先輩にずっと揉まれたまま?」
俺と寺女に当たるまでこのままだから俺はずっと揉んでた
たまに寺女が「んっ…」って小さい声で言ってたのは俺にしか聞こえてなかったはず
りんは太郎の前に座って「好きです」と言いながら太郎にキス
りんが好きなのは太郎だったらしい
みんなが「まじで?太郎先輩なの?」「りんそうなの??」と質問攻め
光一が「おいおいカップル成立しちゃったよ」と大喜び
太郎も彼女いなかったからその場で「りんちゃん付き合うか!」の言葉にりん半泣き
でも笑いながら「こういう始まりだと思わなかった?」って言ってた
これで太郎が「わりいけど彼女に王様ゲームさせるのも気が引けるからリタイヤするわ」とりんと二人で退場
この流れで「彼氏いるから私もパスしますね?」とジャイ退場
ついでに理由を言わないで体育退場
なつみは「彼氏にばれなきゃいいっしょ」とそのままいた

ここで流れに乗って鼻炎が「俺もさっき彼女できたばっかなんで抜けます」と爆弾発言
他の部屋にいる2年とここに来る前に付き合うことになったみたい
みんなで祝福して鼻炎撤退
多分勢いに乗ろうとしたんだろうけど農家が「ハチさん付き合ってください」と告白
ハチは「ここで言うかな??ごめんね?」
農家は居辛くなって退場
残ったのは
俺・部長・光一・デブ・グラサン・女部長・静ちゃん・なつみ・寺女・はち
この流れで俺は寺女の胸揉みやめてた
最後に乳首をグリグリしたときに寺女がビクビクしてた
少ししらけたから冷蔵庫から酒を出した
30分くらい今できたカップルのこととかを雑談して酒が回って来た頃再開

部長が念を押す「王様になれば問題ないからアレだけどちょっと過激にするか」
光一が賛成して「そのかわり電気暗くするよ 本当に嫌だったら遠慮なく言って」
女達は普通に了解してくれた
なつみが一番ノリノリで「絶対にグラサンの小さいの見る!」って張り切ってた
電気は全部消さないで小さい電球だけ付けておいた
ゲーム再開
王様は静ちゃんで命令は「○番の両サイドの人が○番に抱きつく」
再開したときに輪になって並び順を男女交互にじゃんけんで決めた
グラサン・静ちゃん・光一・なつみ・俺・はち・デブ・寺女・部長・女部長の順番
抱き疲れるのが部長で抱きつくのが女部長と寺女
薄暗かったけど両サイドから抱きつかれて部長は幸せだったらしい
次の王様はなつみで命令が「暗いから平気でしょ?○番の人下半身脱いで」

グラサンが「絶対なつみさん俺狙ってるよ?902先輩助けて」と言ってたけど「諦めろ」と言っておいた
番号が当たったのはグラサンじゃなくてデブ
「暗いから大丈夫」とみんなに説得されて結局脱いですぐ座った
なつみが「隠すなよ?見えないじゃん」と大はしゃぎ
次の王様はハチで命令が「○番の人裸になって下さい布団被っていいから」
キャーキャー言う女達
番号を見たら俺じゃなかった
当たったのは部長なんだけど躊躇い無く全裸になった
しかも布団は被らないで座るから女達更にハイテンション
光一が「部長少しは隠せよ」「正面から見てる俺の気持ちを考えろ」とか言ってた
次の王様がデブで命令が「下半身がいいなら上半身もOKってことで○番脱いで」
当たったのが静ちゃん

布団を被ってもぞもぞ脱ぎだした
ブラジャーが布団から出てきたから上半身全部脱いだみたい
次の王様は「○番が右側の人を全部脱がす」
当たったのは光一で光一の右側は静ちゃん
王様自爆
静ちゃんは「え?こんなのあり?」と言ってたけどチャッチャと光一に脱がされた
これで静ちゃんと部長が全裸でデブが下半身裸と寺女が上半身裸
次の王様は俺で命令は「脱がすだけだとつまらなくね?だから○番は○番を全裸にした上胸揉んで」
部長が女部長にだったから部長脱がし始める
女部長が「人に脱がされるの恥ずかしいってちょっとちょっと」と抵抗してたけど脱がされた
もちろん上に布団被った
けど部長に「はい揉むよ?」と言われたと同時に布団を剥がされた

「ちょっと!まじで?」と騒いでたけど部長は両手を押さえつけて揉んだ
余りにも女部長が騒ぐから部長が乳首摘みながらキスした
抵抗しなくなって女部長大人しくなった
俺が「はいストップ」と言ったのでやめ
女部長に布団かぶせた
次の王様はまたなつみだった
命令は「ここまできたらいくとこまでいってもよくない?○番は○番のを舐めて」
グラサンが「いや俺はいいけど先輩達はいいんすか?」の質問になつみは「私はいいよ」
ハチだけは「最後まではちょっと」と言ってた
グラサンが「まじで?じゃあなつみ先輩やらしてください!」と頼んだけど「ゲームで当たったらね?」で終了
けど当たったのは光一とグラサンだった
グロいから省略

ここで部長がさっきのなつみの話に対して意見を言った
「やるのは構わないけどさ一回だけにしねえ?制限無く続けて乱交になってばれたらこの旅館使わせてもらえなくなるかもしれないし
みんな同意した
部長が続けて「それと今日のこと外部に漏らすなよ?」と忠告
次の王様はハチだったんだけど命令を言う前に「ごめんなさいちょっと事情があるので抜けます」と言った
みんなに「どうしたの?」「なんで?」と理由を聞かれたら「最後までするのは人前じゃ絶対無理だし恥ずかしすぎるから」だった
多分これが普通の意見なんだと思う
結果「ハチは最後までしなくていい」になった
改めて命令で「○番と○番がキス」と控えめなのだった
俺となつみだった
普通にキスしたんだけどなつみが頭を掴んで舌を入れてきた

俺がびっくりしてるとなつみが口を離して「902先輩って小さいから可愛いよね?♪」と言っていた
後輩に馬鹿にされてるのか本当にそう思ってるのか知らないけど身長のことは気にしてない
だから「可愛いとはなんだ先輩に向かって」とだけ言った
またキスされた
なつみの舌が口の中でぐるんぐるん回ってる感じでキスが上手かった
やっと離してくれたら「や?ん可愛い902先輩」と言われて抱きしめられた
おもちゃ扱いされてた
光一が「はいはいお二人さんイチャつくのはゲーム終わってからにして」と言われて開放された
そして光一が寺女と少し話した後ゲーム再開
デブがグラサンの乳首舐めるとかグロいのがいくつかあったけど省略
気づくとハチは横になって寝てた
酒飲みながらだからまともな人は眠かったのかも

ハチに布団をかけてあげたら冷やかされた
女部長が「ハチも寝ちゃったからそろそろ終わる?」と言い出したらグラサンが泣きの二回を頼み込んだ
多分グラサンの狙いはなつみ
あと一応言っておくと静ちゃんは布団被ってたときに光一にちょっかい出されてた
あとで光一に聞いたら「指は入れた」って言ってた
それと部長も女部長にちょっかい出してたらしい
これも後で聞いたけど部長が下半身に布団かけてから女部長に手コキしてもらってたし
部長も女部長のを手マンしてたらしい
泣きの二回の一回目
王様は女部長で命令は「ごめん!○番が○番のを舐める!本当ごめん!」だった
多分流れに合わせたのと本位じゃない人もいるだろうから誤ったんだと思う

寺女がグラサンのを舐めるだった
グラサンが「光一先輩いいんすか?」と聞いたら「いいよな?寺女沈々好きだもんな?」で片付いた
かなり調教されてるみたい寺女
ここでなつみが「やっとグラサンの小さいの見れる?♪」でみんな大爆笑
「そんなに小さくねえっすよ!」と言ってグラサンはズボン降ろした
俺が「おいグラサンどうせならあっちの明るいところでやれ」と窓際にグラサンを移動させた
部屋の中から見ると逆行でグラサンと寺女がシルエットで見えた
光一も「これは美しいアングル!」って言ってた
一応光一の彼女なんだけど気にしてない
なつみがシルエットを見て「大きくは無いよね?」と笑ってた
グラサンが「なつみ先輩だって胸でかくないじゃないっすか!」と反撃
「脱ぐと違いがわかるんだよ?あんたには見せないけど」と笑ってた

寺女が「じゃあいい?」と言ってグラサンのを舐めた
シルエットで見ると舌がエロい
これで終了だと思ったけどそのまま舐め続ける寺女
もう少し言うと寺女は上半身布団被ってて裸だったんだけど
舐め始めて少ししたら布団が下に落ちた
シルエットで寺女の胸がわかるし乳首も立ってた
グラサンが「もういいってもう…」でギブアップ
どうしたかきくと「光一先輩に罪悪感感じちゃってきついっす」って言ってた
絵的にもシルエットでよかったけどグラサンがそう言うなら残念
最後の一回のクジを引くと王様は寺女
命令は「じゃあ最後だからいいんだよね?○番と○番がしちゃう?」
「男同士とか女同士なら相手変えるから」
静ちゃんとデブが当たった

グラサンがなつみと当たらなかったから悔しがってた
でも部長と女部長はいい雰囲気だったし光一と寺女はカップルだったし
これで丁度よかったのかも
でもここで問題が
静ちゃんもデブも「やっぱりするのは…」と拒否しだした
俺の周りの友達なら空気読んで冷めるような事はしないけどサークルのじゃしょうがないかも
でもここまで人のを見ておいて逃げるのはずるい
無理矢理は部長も駄目だと言ったのでこの命令は無しに
ただ参加しないならここにいるのは無しになって二人は退場
デブは下半身脱いでたからズボンはいた
静ちゃんは裸で布団被ってたからそのまま服を着てたけど
上手く動けなかったようで布団がずり落ちた
静ちゃんの全裸が見えた

布団を被りなおして静ちゃんはトイレへ
二人が部屋を出るときに部長が「お前らもこのゲームの事外部に漏らしたらスパルタだからな」と言った
スパルタの意味は「個人的強化訓練で筋トレメニューが通常の5倍になる事」
お前らもと言ったのは先に抜けた奴らにも言ったから
これでグラサンが「じゃあなつみ先輩と俺で!俺で!」とアピール
女部長が「誰と誰かは王様だからね決めるの」と言ってもう一回寺女に番号指定させた
この時に残ってたのは
俺・部長・光一・グラサン・女部長・寺女・なつみ・寝てるけどハチ
当たったのは男同士で部長と俺だったからもう一回
今度は俺とグラサンだった
ここで光一が「なあ?もうお開きにしねえ?」と言い出した
グラサンは残念がってたけど「今度可愛い女紹介してやるから」と俺が言ったら大喜びだった

電気は暗くなったままだったけどそのまま布団を直しだす部長と俺と光一
ハチは酒飲んだからぐっすり寝てた
部屋の隅だったからそのまま寝かせておいた
女部長と寺女は服を着るために部屋についてる風呂の方へ
グラサンが部屋を出ようとしたから部長が他言無用を言った
「わかってます!絶対言わないっすよ!902先輩紹介お願いしますよー」と言って部屋を出てった
これで王様ゲームの話は終わり

文章読みやすく書いたつもりだけどどうだろ?
今横にいる光一に「句読点ねえよ」と言われて初めて気づいた
初めてのハードな王様ゲームで凄い印象に残ってる



塾の生徒に…。

昔の格好悪い体験談を書かせてもらいます。

僕:大学3年生(21歳)、塾講師のバイト

彼女:高校2年生(17歳)、塾の教え子、小柄・ロリかわいい系

彼女からの告白をきっかけに付き合うことになって3ヶ月が経った頃。当時、キスは終えてましたが、それ以降は(一応塾の先生ということもあり)自重していました。

そんなある日の夜、塾終わり(22時過ぎ頃)にいつもの公園で待ち合わせをし、ベンチに座って何気なく話をしてました。

数十分話した後、キスをし、制服の上から胸を揉み…としているうちに、(1週間ほど禁欲していたせいか)徐々に理性が飛んできてしまい、そのまま制服のスカートの中に手を入れてしまいました。

あまり人通りがない場所ではあるものの、夜にスーツ姿の男が制服姿の子の身体を弄ってるのは公序良俗に反する行為…。

頭の片隅ではそう思ってはいるものの、本能には勝てず…塾内ではまず聞けない彼女のエロい声に興奮を覚えながら下半身を弄っていると、突如下半身に彼女の手が触れる感触がしました。

当然といえば当然かもしれませんが、それまで彼女の方から何かをしてくるということ
がなかったので、その行動に意外性を感じつつも、塾の生徒に下半身を擦られているという状況に興奮してしまってる変態気味な自分もいました…。

その後、しばらくキスをしながらお互いの下半身を攻め合う…という状況が続き、気づけば彼女の手で完全に勃たされていました…。

年下高校生にフル勃起状態にさせられてるのは気恥ずかしく感じましたが、ややぎこちない触り方で上下に擦ってくる彼女にかわいさを感じてました。

それが数分続いた頃、それまではただ手の平で上下に擦ってた状態から、勃ってる僕のものを軽く掴むようにして上下に擦るようになりました…。

スーツの上からとはいえ、ゆっくり確実に上下に扱かれる状態になり、それなりに気持ち良さを感じていました。

そんな最中、「気持ち良ぃ…?」と様子を伺われ、「うん、気持ち良いよ。もうちょっと速くしたらもっと気持ちいいけど…(笑)」と半分冗談半分リクエストな感じで言うと、「こう…?」と言うや、忠実に扱くスピードを速めてきました…。

といっても、ぎこちないリズムだったのでたいして気持ちよくなる訳ではなく、「かわいい奴だな」位の感じでいました。

しかし、ずっと扱かれているうちに「アレ、結構気持ち良いかも…」と感じるようになり、少しイキそうな予感がしてきました…。

そんなことを知る由もない彼女は無心で?僕のものを上下に扱き続けており、僕自身も「スーツ&トランクスの上からだし、さすがにイクには至らないだろう…」と甘く考えていました…。

しかし、彼女の手は断続的に動き続け、それに伴い気持ちよさも徐々に上がり、確実にイク方向にもっていかれてました…。

そして、「このままだとイッてしまうかも…」と感じ始めた頃、我慢汁がちょうど良い具合にヌメリ感を出すようになり、完全に劣勢状態に…。

といっても、「イキそうだからちょっと待って!」などと言えるはずもなく…、「気持ちよさは感じていたいけど、パンツの中でイク訳にもいかず…」という葛藤をしているうちにもどんどんイキそうな感覚に襲われるようになり、「そろそろヤバイ…止めないと…でも気持ち良い…もう少しだけ…」などと思ってるうちに出してしまいました…。

彼女は、知ってか知らずか、イッた後も手の動きを止めようとはせず、完全に絞り出された後もなお扱き続けていました…。

そして、こそばゆくなってきた頃、彼女の身体を弄るのを止めると、それと同時に彼女の手も離れました。

その後は気まずさを覚えながらも何もなかった風を装い、「イッたの気づいただろうか…?」「あのまま扱き続けようとしてたしバレてないか…」などとあれこれ考えてました…。

その当時は「人生最大の汚点だ…」と思ってましたが、今思えば気恥ずかしくも、良い思い出に思えるから不思議なものです…。

拙い体験談をお読み頂きありがとうございましたm(__)m

ジェットコースター

俺の初体験を書かせて貰います
十九の春、片想いの三つ上のあね御と涙の別れをしてアメリカはLAに留学に。
右も左も分からない状態で同じ日本人同士
固まって情報交換しあうのは必然的であった。
その仲間同士で遊園地へ。ジェットコースターが苦手な俺はヘロヘロに。
カッコ悪かったな俺。
木製の超大型ジェットコースターに挑戦。

すると、知枝さんは俺の手を引っ張り「次うち、まさよしとのる!」
俺はびっくり。
コテコテの大阪姉さんにたじたじだった。
怖いはずのジェットコースターも知枝さんと一緒に乗れ初めて楽しいと思った。
砂漠の中の遊園地は星が綺麗で空を一人で眺めていたら
知枝さんが近寄ってきてきた。
俺は密かに知枝さんが来るのを期待していた。
俺の頭の中のは日本にいるあね御から知枝さんで一杯になっていた。
女性なれしていなかった俺は、その場を取り繕えず、無口な喋り下手なガキで終わってしまった。

寮に帰っても頭の中は知枝さんで一杯だった。
数日後の朝、我慢しきれず、勢いで告白してしまった。
知枝さんは嬉しそうな顔してたけど即決は避けていた。
高校時代に告白って失敗したパターンと同じ?
焦りと苛立ちで妙な気分に襲われた。

その翌日の夜、俺の部屋に知枝さんが訪ねてきた。
ドキドキと心臓の鼓動は収まらないが表面上は平然と取り繕っていた。
二人はカウチで横になりお互いの地元の話や子供の頃の話を。
気付いたら俺の方から手を握りキスをしていた。
俺の方からと書いたが、彼女の方からキスをしてくれってサインがでてたんだろう。
舌を絡めながら耳、耳たぶそして喉元まで。
これがファーストキスだったが、30分に及ぶ長いものとなった。
頭の中が真っ白になった俺は、知枝さんの胸をTシャツの上から触れた。

キスが初めてだったんだから、もちろん胸に触れるのも初めてだった。
柔らかい。知枝さんの胸はそれほど大きくないが綺麗な形の柔らかい胸だった。
Tシャツの中に手を入れブラを外す。
ホックを外すのは初めは大変と聞いていたが、直ぐに外れた。
手で何度か触れたあと、乳首に口を近付けた。
乳首を舌で何度も舐めは吸いあげそれを繰り返す。
知枝さんは何度もビクンビクンと反応し微かに声を出し始めた。
俺は手を引きベットまで連れていく。

ベットに連れていくと俺は知枝さんの服を全部脱がし、またキスから同じ行為を始める。
もちろん俺も全部脱ぐ。
既に股間ははち切れんばかりの状態。
舌を知枝さんの体を這わせる。
ユックリユックリと。背中かから首元に舌と唇を這わすと一番反応していた。
エロビを何本も見ていたせいか、自然とスムーズに事が運んだ。
そして股間へ。
こんなに女性って濡れるものかとおもうくら、濡れている。

周りから舌を這わす。
予想よりあまり匂わない。微かに塩っ気があるかってくらい。
そしてクリトリスを舐める。さらに知枝さんの体がビクンビクンと反応し、アエギ声が大きくなる。
穴のまわりを舐め穴に舌を入れるが舌はアソコには入れずらかった。
そうこうしてるうちに、知枝さんが急に体勢を変え、俺の大きくなったアソコをくわえ舐め始めた。
腰が引ける感じだった。
こんな気持ちいいのは初めて。
ヌメヌメした感じが股間から脳へと伝わってくる。

暫くすると彼女のフェラが終わり、耳元に口を寄せ、いれてと。
体を起こし机の引き出しに入れてあったコンドームをつける。
童貞でももしものために用意していたものが役にたった。
挿入する。
さっき舐められていたのとは別のヌルヌル感がアソコに伝わる。
知枝さんを抱き締め耳元で愛してると囁く。
部屋は暗くしてあったが、窓から月明かりが知枝さんを照らし綺麗だった。

はやくイッてしまわないよう、ゆっくりと腰を動かす。
知枝さんは声を更に出し始める。
普段の知枝さんとは別人のようだった。正常位の後彼女をだ着起こす。
対面座位に。
奥まで入る。
二人は強く抱き合いながらも快楽のまま腰を振り続ける。
入れてから10分ももたないくらいで果ててしまった。最後は正常位で終え。抱き締めあった。
また知枝さんとお互いの事を語り始める。
その時俺初めてだったと伝える。
余りにも順調に終えた初体験だったため初めは信じてもらえなかった。
今でもあのLAの夜は忘れられないいい思い出だ。
ちなみ知枝さんとは一ヶ月くらい半同棲後別れた。
5年の間忘れられない女性でした。

酔った勢いだったので堕文で失礼しました。
ちなみに片想いのあね御は一年後再会の後にアムウェイを勧められ
二度と会いませんでした。
知枝さんとは別れた後、片想いながら友達関係が続き、
5年後にエッチしたら後悔してるって言われた。
今では結婚し幸せな家庭を築いてるそうです。
最後にエッチした日と、今の旦那と付き合ってたのが被ってたのはおれとお前らの内緒なw
最後にチャンスをくれたんだろうけどいかせなかった。
片想いしてるやつ、いつかはチャンスがくるからガンバレ。
その時まで男を磨け!

始めて妹と俺が結ばれた日の出来事

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
なき声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?
で、30分くらいして妹がうちに来た。
肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、
泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。
で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。
どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。風俗にもよく行ってたとか。
妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。
俺は肩を抱いてやったり、頭をなでてやったりしながら話を聞いた。
途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まではなした。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。
親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、
話は彼氏の性癖にまで及んだ。
・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。
・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行っり、
 ドライブついでのカーセックスが多かった。
・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、
妹の口から次々と出てくる性的な話題に、俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃいころはそれこそ一緒に風呂にも入ってたし、
そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、
お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。
でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、
俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。
でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、
なんかもし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。
それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可愛そうな妹をいたわる俺と、
一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。
できるだけ冷静さをよそおい、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。
その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって
男を見る目が出来たやろ?って。
でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールがまわったのとで、妹は眠そうな感じになった。
最後にはちょっと落ち着いたらしく「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと。」
「優しいお兄ちゃんがいて良かった。」と言って弱弱しく微笑んだ。
俺は妹がいとおしく思えた。兄妹とか、男とか女とかを超えたところでいとおしかった。
こんなに弱弱しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそーやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、
妹は少し目に強い意志が戻って「お兄ちゃん・・ありがと。」と言って抱きついてきた。
アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱きしめてやった。
気が付くと俺も泣いていた。なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。
やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた。」と言って、
そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れこんだ。
俺は「せめて服くらい着替えろよ。」と言って、
Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。
妹はいちおう「向こうむいててね。」と言いながら、
でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。
俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで、着替えてる妹との距離は近い。
俺は大人になってから初めて見る、妹の下着姿に目が釘付けになった。
妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。
そー思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。
でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、
妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、
途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。
妹は着替え終わると「お兄ちゃん、ベット半分借りるね。」と言ってベットにもぐり込んだ。
俺は「俺下で寝るからいいよ。」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、
クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。
妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、
俺は「いいから早く寝ろ。」と言って電気を消した。
次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、
それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。」
「今日はほんとにありがと。お休み。」と言って、やがて軽い寝息をたてて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。
怒り、悲しみ、動揺、興奮、いろんな感情が剥き出しになって、
酔いも醒めてくると頭痛がするほどいろんなことを考えた。
妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと、
そして見たことも無い妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。
妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。
そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながらとりとめもないことを考えて
なかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、
でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。時計のカチッカチッという規則的な音が響く。
すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。
ビックリしたおれが声をかけると妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る。」と言って、
ベットを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。
俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。
やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかといえばきちんとした性格で、
たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。
ところがその日の妹は、彼氏と別れてなにもかもが面倒くさくなってしまったのか、
俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、
俺は不必要にドキドキして、今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。
俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、
胸などはけっこういい感じでふくらんで、妙に色っぽい体つきになっていた。
俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、
日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。
でもそれはほんのいっときだけだった。
やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。
それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

かすかに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。
妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。たぶんこんなことは一時的なことで、
妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。
もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば、
後になって何もなかったことにするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと、
またうつむいて小さく肩を震わせている。
その姿はとても脆く、儚げに思えた。俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、
胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。
色白でやわらかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱きしめた。
身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。
抱きしめながらありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。
妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、
少し安心したようにやわらかく微笑んで目を閉じ、なにも言わず、ただ唇を尖らせた。
そのまま顔をよせキスをする。最初はややぎこちなく。そして何度も何度も唇を重ねた。
妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくホッペタにキスしたことはある。
その時のキスとはあきらかに意味合いが違った。本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、
以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。
でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、
それでいいと俺は思っていた。いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。
妹は嫌がるそぶりもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。
唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベットに横たえた。
その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。心の中まで覗き込むように。
俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。
オデコ、瞼、ホッペタ、耳たぶ、首筋。顔中にキスをする。
そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房をとらえた。
それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。
俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、
妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。
指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。痛みを感じないように優しくゆっくりと。
その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声がもれはじめた。
俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。
そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。
気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。
そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。
「・すごぃ・・」俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、
「ぁん・・恥ずかしいよぉ。。」と身をよじった。
そして「お兄ちゃんも脱いでよ。」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。
Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっとためらった後パンツも脱がせようとするので、
俺は腰を浮かして協力した。もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れくさかった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味をしめす。
ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。
やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。
俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。
そして妹は髪を軽くかきあげながら、俺の股間に頭をうずめた。
生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。
俺は「あ、俺風呂入ってないから。」と慌てて妹を止めようとしたが、
妹は「ううん。いい。」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた。)と、
今この俺に唇で愛撫する妹の姿。それはなんかすごく複雑だった。
ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに。
妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)
の存在を想像させる。自分の知らないところで“女”として成長していた妹。
さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、
俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、
身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方をしめつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。
客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。
俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベットに横たえて愛撫を再開した。
胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。妹の口から吐息が漏れる。
妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。全体に肉付きもよく、やわらかくて心地よかった。
俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・・」ほほを赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。
その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。
今俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ。
そー思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。
(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)そう考えながら、
俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。

俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベットの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。
(あれ?無いな。)俺が上半身を乗り出し、ベットの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、
妹は目を開け俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。
再び妹と向き合ったとき目が合った。その短い時間にいろんな感情が交差する。
妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。
一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、
俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。
そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。温かく潤った妹の膣の中に。
「はぅ・・ん・・・」妹の口から思わず声が漏れた。俺はその唇をふさぐようにキスをする。
妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。
1/3・半分・そして全部。しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。
そこ?妹の膣の中?はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇をむさぼりながら、たまらずに声を出す。
俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。
そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。
(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、
妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ。)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。
それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、
たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので、
挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。
俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように、
両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。
やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。
もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。
自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。
途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。
それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。
妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。
「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」妹に最初のピークがきたようだ。
俺はさすがにこのまま中でいってしまってはマズいと思い、
最後の瞬間腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。
(うっ)俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、
なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。
それは本当に驚くくらい大量の放出だった。
なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。そんな射精だった。
俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。
そしてそのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れこんだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。
しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。
その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。
妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベットの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった
自分の精液を拭い取ってあげた。ティッシュが何枚もいった。
妹の体は、俺の汗と妹自身の汗といろんな体液が交じり合ってベトベトだった。
妹が目を開け、視線が交じり合う。どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。
「お兄ちゃん、いっぱい・・」妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。
俺は(まるで童貞の中学生みたいやな。)と恥ずかしくなり、
「うるさいよ。」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。
妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。
そしてそのまま長いキスをした。今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そしてそのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、
再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んで、
トースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、またいろんな話をした。
それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。
昔の思い出の話。俺が実家を出てからの出来事。
仕事の話し。休日の過ごし方。最近出来た話題の店の話。
さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

いろんな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。
当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。
それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情、
後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う、
あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、
そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。
今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。
セックスが終わったときベットの上でした長いキスの後、
俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ。」とだけ言った。
しかし妹は「間違えてもお兄ちゃん、手出さない方がいいよ。」とおどけた顔で告げる。
どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。
「それでもいいから連絡しろ!」俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、
兄としての威厳を保つため、強く言ってきかせた。

これが始めて妹と俺が結ばれた日の出来事。
もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。
それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。
わざと2ちゃんらしい書き方をしたとことかね。
でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すいませんでした。
最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど、
なんかこう・微妙な感じっすね。w



昔の同級生と

その子は昔の同級生。なんてことはないただの友達でした。
友達の結婚式で久しぶりに会って、携番聞いて放っておいたのだが・・

ある日、仕事中に「メールが送れなくなったからPC見て欲しい」
と電話もらって、とりあえず直してあげることにしました。
IT系に勤めてることは結婚式の時に話したので覚えてたんでしょう。

後日。
ノートパソコンだったので借り受けて、極力中身を見ないように処置終了。
ウイルス駆除とレジストリの整頓をしただけで済んだので楽チンでした。
お礼に、ということでそのまま2人で飲みに行きました。
彼女のおごりで、しかも彼女の運転。w

久しぶりに会った割には結構話もはずんでいい感じ。
よく温泉に一人で行くというので「もったいねーなー、一緒に行こうよ」

といったら軽くOK。おいおい、ラッキー!

それからメールと電話でやり取りしながら温泉旅館確保。
栃木に行くことにしました。
もちろん期待で胸も股間も膨らんでいましたが、僕も彼女がいる身でも
あるし、温泉とうまいご飯とのんびりゴロゴロなひと時が過ごせれば
まぁいいかな、という気楽な気分でドライブを楽しみました。

んで、旅館についた訳ですが・・。

あの辺(鬼怒川・川治)のあたりは貸切温泉も多く、その旅館も比較的
安い値段で貸切ができるところでした。
とはいえ、もちろん貸切を借りようなどいうことは言い出せるはずもなく、
着くなり別々に温泉に入っていい気分。
ご飯までは時間もあるのでマターリゴロゴロと睡眠をむさぼりました。

ほんでもってご飯の時間。
お酒も飲んで、ご飯よそってもらったりしていい感じ。
なんか彼女と2人で来てるような気分になってきて、
「なんか付き合ってるみたいだよね?」と言ったら、彼女もまんざらでも
ない様子。

「この後、一緒に貸切でも入ろっか?w」と、あくまで冗談ぽさを装いつつ
言ってみたら
「うん、そうだねーw」との返事!

キタキタキタ─wwヘ√レvv?─(゚∀゚)─wwヘ√レvv?─!!!!

気が変わらないうちにフロントに電話してみたら夜の12時から空いていると
いう。普通そんな時間の貸切はすぐ埋まるのだが、こんなチャンスが立て続けに!

そして12時ちょっと前。2人とも「ついにこの時が来てしまった」と思いつつ
ドキドキしながらお風呂へ。

フロントで鍵を借りて、無言のまま貸切風呂に到着。

さすがにちと恥ずかしいので、僕がトイレに入る間に彼女が先にお風呂場に入る
ことにしました。

彼女がお風呂場の扉を閉める音を確認してから再度脱衣所へ。
おパンツはさすがに袋の中にしまってあったので見れませんでしたが、脱いだ
浴衣を見ただけで軽く半勃起・・。

俺もスッポンポンになりましたが、この息子を隠すか隠すまいか、ちと悩む。

「どうせ隠しても勃ってるのバレバレだしな・・・」

と思い、思い切って堂々とお風呂の扉を開けました。
彼女は洗い場で体を流している最中。扉の開く音を聞いて振り返った瞬間、

「やだぁ?♪」

と言いつつニコニコしながら俺の股間を凝視してます。

僕もシャワーを浴びようと横に行き、照れ隠しに

「あー、半立ちしちゃったよ?」

と言うと、不思議そうな目をしながら

「へー・・、これが半立ちっていうの??」

そう言いつつゆっくりと、やさしく、包み込むようにナニを左手で触って
くれた・・・。

もう、それだけで完全覚醒状態。

彼女「うわ・・おっきくなったー」
俺 「そりゃそんなことされたらなるって・・・」

と、目が合った瞬間、どちらからともなくキス。
手にボディーシャンプーをつけて体を洗いながらお互いに全身を愛撫。
もう我慢汁ダラダラ状態。

さんざんもったいぶってから彼女のアソコに手を滑らせたら、これでもか
というくらいヌルヌル・・。

もう、石鹸がついてるとか、ゴムつけてないとか、そんなことを考える余裕も
ないくらいに洗い場でむさぼりあいまくり、彼女の方から無言でナニの上に
またがってくるではありませんか!

「あ、石鹸ついてるから流すね」

というと、彼女が速攻でナニにシャワーをかけて流したかと思った瞬間には
ナニをつかんで自分の股に擦りつけている。

「え・・?生でいいの・・?」

彼女はそれに答えず、ゆっくり、深く僕のナニを包み込んでくれた・・。

彼女は上下に動くのではなくて、こねくり回すように腰を動かす。

「積極的だね・・」というと
「だって・・欲しかったんだもん・・・・」と切ない声で答える。

胸の感触を楽しめるように、座位のまま体と体をピッタリくっつけ、
顔はお互いの肩の上。

右手中指でお尻の穴をなでたら「お尻はいやぁ・・・」

俺 「ん?でも気持ちいいでしょ・・?」

彼女「・・・・・」

俺 「気持ちいいでしょ?」

彼女「・・・うん」

俺 「じゃあいいじゃん・・・」

これで一気にヒートアップ。
こねくりとお尻の穴を触られてる快感で彼女が弾けてしまった様子。

自分からちょっと腰をずらしたかと思ったら、

彼女「あ、ここ・・・ここイイ・・」

と言ったまま無言で腰を振る。聞こえるのは息遣いだけ。
彼女のアソコがすごく熱くなり、キューっと締まってきた。

彼女「イイ・・すごくイイ・・・イきそうよ・・・」
俺 「イきそう?いいよ、イッて・・」

と同時に、2?3回突き上げるような感じで腰を動かしたら、

彼女「あ?っ!・・・・」

と言ったと同時にアソコの中がドバーッと濡れてグッタリ・・。

もたれかかる彼女の頭を撫でながら、軽くホッペにキス。

俺 「気持ちよかった?」

彼女「ごめんね・・・私ばっかり。。。。」

俺 「いいよ、あとでお返ししてもらうからw」

しばし一体感を楽しんだ後、もう一回お互いの体を洗って露天を楽しむ。
貸切風呂から出るときも軽くチュ。これが一番恋人っぽかったな。
部屋に戻ってからは、当たり前のようにしまくりました。
なんかすごく相性がいいみたいで、すれば必ずイク。
彼女:俺=3:1の割合でお互いに絶頂を迎えて、寝たのは正味1時間くらいでした。

そのあともしばらくセフレとして続いてましたが、いろいろあって今はただの友達です。

まぁ、しようと思えばできるような気もするのだが・・。

人生最良の時だったな、たった3年前だけど。

長文・駄文で失礼しました。あと支援THX。


WEBカメラで姉弟相姦チャットプレイ

【お姉ちゃんから、いつもの注意書き】

六歳年上の、僕の姉は超美人。
しかもグラビアアイドル並みのナイスバディ。
性に目覚めた年頃の時、そんな対象が身近にあったら、
アナタなら、我慢できますか?

多くの人は、普通、兄弟姉妹に対してそんな感情は抱かない、
と言うのでしょう。
それが、正常というものかもしれません。
だけど僕には、到底無理だったのです・・・。

何故なら、あまりにも姉が魅力的過ぎたからです。
姉へ対し、湧き上がる性情を、僕は抑えることができませんでした。
姉は、僕にとってかけがえのない最愛の人であり、
唯一無二、最高のオナペットなのです。

ただし僕は、その歪んだ性欲を、直接姉に向けはしませんでした。
ソファで昼寝している姉を見かけた時、
どれ程、乳房に触ってしまおう、キスしてしまおうと思ったことでしょう。
その時の僕の心の葛藤は、いかばかりのものであったか・・・。

健やかに寝息を立てる姉の顔が、目前に迫った時、
すんでのところで、僕は思いとどまりました。
駄目だ。姉は僕にとって、汚れ無き尊い存在。
僕なんかが、手を出しちゃいけないんだ・・・。
こんな卑屈な僕にできることと言えば、
せいぜい風呂上りの姉のバスタオル姿を目に焼き付けては、
悶々と、オナニーすること位だったのです。

そんなある日のことでした。
僕はインターネットのサイトで、
相姦チャットのページを見つけました。
そこでは希望のストーリーで、相手とエッチなチャットが楽しめるというのです。

無料だったので、即、申し込みました。
やっと繋がった相手に、僕は迷うことなく、「姉弟プレイ」をお願いしました。
初めてのことだったので、震えながらのタイピングでした。

緊張もあってか、イクのに結構時間がかかりましたが、充分楽しめました。
なんだか妙にフィーリングが合ったので、最後にお互いのIDを交換しました。
「またお願いします」「うん、またしようね」となって回線を切りました。

それから、2日にいっぺんは、その子とエッチなチャット(姉弟プレイ)&オナニーをしました。

10日ほど経った頃、彼女から、WEBカメラでお互いの、オナニー映像を写し合いながらチャットしないか、と提案されました。
顔出しはもちろんNG。
もちろん僕は、即座にOKしました。
それにしても、彼女もオナニーをしていたのか・・・。
当然と言えば、当然なのかもしれませんが、僕はちょっぴりびっくりしました。

次の日、急いでWEBカメラを買いに行きました。
そして、お互いのオナニーを鑑賞しながらの、相姦チャットプレイが実現したのです!

すっげえ、興奮しました。
彼女の胸から下が、剥き出しで、PCディスプレイに映し出されています。
胸は推定Eカップ、お尻もとってもボリュームがあります。
それでいて、腰はくびれているのです。
僕にとって、まさに理想の体型でした。

画像はそんなに良くないものの、まるで問題ではありません。
何せ、僕の要求に対し、すぐにその指示通りに動いてくれるのです。
オッパイ揉んで、とか、アソコに手をやって、とか。
下手なAVよりよっぽど興奮します。

僕は思い切って、オマ○コをアップで見せて欲しい、と頼みました。
彼女はすぐにOKしてくれました。
裏モノで女性の性器を見たことはあるとは言え、
ライブ映像だと思うと、興奮の度が異なります。

その時僕は、いつもより、かなり早くイってしまいました。
それから少しして、彼女もイきました。
女の子がイクところを見たのは、もちろん初めてです。
タイプすることも忘れて、見呆けていました。
「すっごく興奮したよね」「またしようね」と挨拶をして、回線を切りました。

それから何度も、彼女と「ライブ映像付き姉弟相姦チャットプレイ」を楽しみました。
ある時、「君って、本当にお姉さんとか居るの?」と聞かれたことがありました。
僕は正直に、「居る」と答え、そして実は姉のことが好きで好きで仕方無く、
性的対象として見ていることも打ち明けました。
そして、果たせぬ姉への想いを、チャットで発散させていることも、伝えました。

聞くと、彼女にも実際弟が居ることがわかりました。
彼女自身、はじめはちょっと変態チックには感じたけど、
「姉弟プレイ」をすると普段のエッチチャットに比べ、妙に興奮するんだそうです。
なんだか、背徳感があって、イイよね、なんてお互い言い合いました。

それから何回も、お互いの痴態を見せ合いながら、チャット&オナニーに耽りました。
色々なシチュエーションを僕は要求し、彼女はそれに答えてくれました。

僕が、姉に対して望んでいる、ありとあらゆるシチュを提案し、それが実現しました。
実際の姉への想いは、決して叶わぬ夢だけれども、
この幸せな状況に僕は充分満足していました。

ある日の相姦チャットが終わり、回線を切る時、何の気無しに画像の片隅を見ると、クマのぬいぐるみが映っていました。
なんだか、パッとしない感じのぬいぐるみでした。
テディベアとかじゃなくて、手作りのようでした。
その時は、それ以上そのことは気にはなりませんでした。

そして、彼女との相姦チャットも1ヶ月を過ぎました。
そんな時、彼女から提案を受けました。

「ねえねえ、今度、こういうのやってみない?
これまで、【姉の下着を盗んでオナニーしてた弟を見つけ、叱る】っていうシチュは、
何回もやってるけどさ、今度は、実際に、あなたはお姉さんの、そして私は弟の、
下着を拝借してきちゃって、その上で、ストーリープレイを楽しむのよ?
あなたは、お姉さんの生下着の匂いを嗅ぎながら、
そして、私は弟のクッサーいパンツの匂いを嗅ぎながら・・・。
どう?考えただけで私ゾクゾクしてきちゃうわ。」

確かに、そそられる話です。
僕自身、もちろんこれまで姉の下着に手をかけたことはあります。
っていうか、もともと、姉への興味が湧いたのも、姉の下着がきっかけだったのですから。
僕は彼女の提案を受け入れ、さっそく明日の晩までに、お互い獲物をゲットしよう、と約束しました。

翌日の昼間、学校を早引けした僕は久しぶりに姉の部屋へと足を運びます。
恐る恐るドアを開け、中に入り込みます。
あぁ、なんて甘い匂い・・・。
思えば姉が成人してからは始めてのことです。
化粧品や香水の匂いなのでしょうが、きっとこれは姉自身の匂いに違いありません・・・。
僕はうっとりして、姉のベッドに倒れこみました。

ぱふぅ。
僕の鼻腔に姉の匂いが充満しました。
あぁ、幸せだあ・・・。
僕はそのまま、そこにいつまでも埋まっていたい気持ちでした。
が、そうするわけにもいきません。

名残惜しいものの、姉のベッドから離れ、今度は衣装箪笥に向かいます。
一番下の引き出しを開けると、そこは、まさに百花繚乱の花園でした。
赤、ピンク、白、黒、ブルー、パープル・・・・。
様々の色合い、様々なカットのデザインのショーツが所狭しと並んでいたのです!

僕は興奮を抑えきれず、その一枚一枚に手を伸ばしていきます。
何てスベスベしていて、気持ちがいいんだッ!
こっ、この布が、お姉ちゃんのお尻に直接触れるんだ・・・。
そう思うと僕は居ても立ってもいられずに、思い切りショーツに頬ずりをしていました。

表側だけでは飽き足らず、ショーツをめくって、姉の秘部が直接当たっているだろう、
核心部分を剥き出しにしました。
まるで、実際に姉の身体をひんむいているかのような錯覚に陥ります。
そして、めくり出されたクロッチに僕は舌を伸ばします。
舌が触れた瞬間、ビリビリッと、僕の脳髄に電流が流れたのではないか思いました。
気づくと、僕の肉棒は、ものすごい勢いで勃起していました。

あぁ、ここで、このままオナニーしたい。
姉の下着に向けて思い切りザーメンをぶちまけたい。
僕の理性があと少しでも足りなかったら、そうしていたでしょう。
最後の一線で僕は踏みとどまりました。

今、ここでしちゃいけない。
夜になれば、相姦チャットストーリープレイで充分楽しめるのだから。
手にしていたショーツを戻しました。
姉が普段穿いているようなものは、持って行ったらすぐにバレてしまいます。

僕は、箪笥の奥の方へ手を伸ばします。
下着の配置が乱されないよう細心の注意を払います。
そして、奥から出てきた一枚のパンティ。
ベージュ色で、素っ気もないデザインです。
このパンティには見覚えがあります。
姉がまだ高校生だった頃、着替えしていた時、覗き見したことがあります。

もう今さら、こんな地味なの、穿かないよな。
僕は勝手に確信して、そのパンティを握り締め、ズボンへ押し込めました。
ふぅう・・・。
一仕事終えた職人の気持ちになり、僕は下着の位置を確認し、引き出しを閉めます。
ベッドの皺も直し、何も無かったかのように整えます。
これで僕が侵入した形跡はひとつも残っていません。

よし、じゃあ行くかな、と思った時、僕の目に飛び込んできたものがありました。
枕元にある、クマのぬいぐるみです。
それは、母親が姉の10歳の誕生日の時にプレゼントした、手作りのぬいぐるみでした。
世界でひとつしかない、姉にとっては、大切なぬいぐるみで、
二十歳を過ぎた今でも、こうして枕元に置いているようです。

ふふふ。久しぶりに見たな、このぬいぐるみ。
お姉ちゃんって、いつまで経っても子供っぽいところあるよな。
でもそこが、またカワイイんだけどな。

あれ?でも、このクマ・・・。
最近、どこかで見たような・・・。
どこだったっけ?えーーとっ・・・。

あ、あれ・・・。そうだ・・・。確か・・・。
エッチチャットの映像にで見たような・・。
え??まさか・・・!。
そ、そんな!?

僕の頭の中に、彼女の部屋に映っていたクマのぬいぐるみが浮かびあがります。
確かに、これ、だったよな・・・。
色といい、形といい、大きさといい・・・。
まさに、あのクマのぬいぐるみに瓜二つです。

ってことは・・・、まさか。
あの相姦チャットプレイの相手は・・・。
つまり、姉だったってことかよ!!

僕の胸は興奮でバクバクと鼓動し、破裂しそうになりました。
1ヶ月前から、インターネットで相姦チャットを始めた僕と彼女。
エスカレートして、今ではお互いの痴態を見せ合いながら、オナニーに興じている二人。

彼女のオマ○コの拡大映像だって見てるし、
僕も、チンコのアップも見せちゃってるよ・・・。
彼女がイク瞬間のオマ○コがヒクついているトコも見ちゃったんだぜ。
その映像は、ばっちりパソコンに保存してある・・・。

あれが・・・、あのオナニーしまくりの彼女が、お姉ちゃんのだっていうのか!
本当にそんなことが・・・?
お姉ちゃんが、あんなことしてたなんて・・・。

確かに、姉の部屋にもパソコンはあるし、ブロードバンド回線にも繋がっています。
友達とメールしたり、インターネットで調べ物したり。
そんなことは皆、普通にしていることです。
だけど、まさか、夜な夜なエッチチャットに耽っていたなんて。

いつも接している、僕が知っている姉の姿と、
チャット相手の彼女が、同一人物とは、どうして思えませんでした。
僕は姉の部屋を後にして、自分の部屋に戻ります。
キャプチャしておいた映像を拡大して、もう一度確認します。
やっぱり、あのクマのぬいぐるみだ・・・。
間違いない・・・。

やっぱり、チャットの彼女は、姉なんだ。
そう言われてみれば、体型、似てるよな。あのナイスバディ。
去年の夏、家族で海に行った時に撮った、姉の水着姿が写っているjpg.ファイルを開きます。
何度も、オカズとしてお世話になった写真です。
やっぱり、姉のボディラインに間違いありません。
僕はついに、確信しました。
お姉ちゃんが、相姦チャットの相手だったんだ。

姉には、実はこんな裏の姿があったなんて!
僕は、姉の重大な秘密を握ってしまった、と思いました。
姉は、エッチチャットの相手が、実の弟である僕だとは思いもよらずに、
回線を繋げているのでしょう。
あぁ・・・。
お姉ちゃん!!
お姉ちゃんが、PC画面越しとは言え、自らの秘芯をさらけ出し、
相互オナニーに浸っていた相手、それは、実の弟の僕だったんだよ!

どうしよう・・・。
このことをネタに姉に迫ってみるか。
もしかしたら、受け入れてくれるかもしれないぞ。
チャットでも言ってたしな。
弟とのストーリープレイって、背徳感を感じて、なんだか興奮しちゃうって。
姉もまんざらってワケじゃないってことか。
それはもちろん、プレイ上のことなんだろうけど。

僕の心にドス黒い欲望が雷雲のようにモクモクと湧き上がります。
ええい、こうなったらヤケクソだ。
どうにでもなれ。
今晩、姉の部屋へ行ってやる!
姉のオナニー現場に踏み込むんだ。
そして、言ってやる。
お姉ちゃん!僕のパンツなんか持ち出して、何やってるんだよ!

今夜、姉の痴態が、弟の僕によって、暴かれる!?
あぁ、なんてことだ。
そのアトのことは、なるようになれ、だ。

僕は静かに夜を待ちます。
こうしている間にも、僕の息子はギンギンにいきりたち、
すでにガマン汁がトランクスをびっしょり濡らしています。

約束の時間になりました。
いよいよ回線が繋がります。
ついに始まった、「姉弟」相姦チャット。
それが、実は壁越しに行われていることを、姉は知る由もありません。
そして、いつものように、偽りの「姉と弟」を演じている二人。
ただしそれは、実は、血を分けた【姉弟】!

僕は思わず、事の真相を姉に伝えたくなる。
僕、実は、お姉ちゃんの本当の弟の○○なんだよ。
が、そんなことはしない。
お楽しみはこれから、なのだから。
僕たちは、いつものように、会話を始めました。

・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<こんばんは?。

≪チャオー。
≪どうだった、お姉さんの下着、拝借できた?

<バッチリです。
<昼間、姉の部屋に忍び込んで、下着GETに成功しました。

≪どんな下着?

<これです。見えますか?
<割りと地味目なんですけどね。
<ばれちゃいけない、と思って、タンスの奥の方から、引きずり出してきたんですよ??。

≪わぁ、すごい。
≪これが、アナタのお姉さんの、生下着なのね。

そうだよ!
お姉ちゃんの部屋から、くすねてきた、お姉ちゃんの下着だよ!!
僕は心の中で叫びます。

≪色は何色なの?映像だと分かりにくいわ。

<ベージュです。
<実は、このパンティには思い出があるんですよ。

≪どんな思い出なの?
≪聞かせてもらえるかしら?

<このパンティ、お姉ちゃんが高校生だった頃、穿いていたものなんです。
<その頃、幾度と無く、着替えシーンを覗き見してましたから、
<良く覚えているんですよ。

≪じゃあ、その頃の思い出の詰まった、大切な一枚なんだね。
≪△△クン、それで、何か悪サしたこと、あるんじゃない?

<わかります?
<実は、盗み出して、オナニーしたこともあるんです。

≪やっぱり。
≪そうだと思ったわ。
≪それで、オナニーの時はどういう風にしたの?

<別に、普通ですよ。
<パンティをオチンチンに巻きつけて、こう、擦り付ける感じ・・・。

僕は、タイピングしながら、実際に姉のパンティをチンコに巻き付けます。
姉の箪笥にあった、シルクのショーツに比べ、肌触り感には劣るものの、
愚息にとっては、久しぶりの姉の生下着。不足はありません。

≪すごいのね。
≪△△クン、もうギンギンじゃない。

<もう、このチャット始める前から、こんな感じでしたよ。
<※※さんは、どうでしたか?
<弟さんのパンツは、ゲットできましたか?

≪できたわ。
≪洗濯かごから、持ってきたんだけど、
≪何だか、すっごくクッサイのよ。

お姉ちゃん、俺のパンツ、そんなに臭かったのかい?
ごめんよ、だって仕方ないだろ。
お姉ちゃんと毎日、エロチャットして、オナニーばっかしてんだから・・・。

≪さ、じゃ前置きはいいから、さっそく始めましょう。
≪アタシ、何だか、もう待ちきれないわ。

<はい、じゃあ、お願いします。
<まずは、僕が部屋で、お姉ちゃんの下着で、オナニーしてるところから、始めましょうか。

〔今日も、僕は、姉の下着を盗んで、手淫に浸っている。〕
<あぁっ、・・・んんん??ッ。
<ね、姉ちゃんの、パンティ。
<すっごくいい匂いだ?。

<それにスベスベしていて、
<すっごく気持ちいいよぅ・・・。

〔さんざん匂いを嗅いで、ねぶりまわした後、
僕はすっかり怒張しきった肉棒に巻きつける・・・。
その時だった!!〕

≪ガチャッ。
≪ネェ、△△・・・、この間貸したCD早く返してよ。
≪友達にも貸してって、言われてんだから。

<え!あ、ま、待ってよ、姉ちゃん!
<ノックもしないで、いきなり入って来るなよ!

タイプしながらも僕は、チンコに巻き付けたパンティを鷲づかみして、
猛然とした勢いでシゴきます。
みるみるうちに、姉の下着に僕のカウパー液がジワジワと染みこんでいきます。

≪え!あっ。ご、ごめん。

〔姉は目を丸くして、入り口に突っ立ったままです。
全くもって、どうにも言い訳ができない状態。
下半身は丸出しだし、チンコは完全勃起状態だし。
僕はあわてて、体を姉の反対側へそらし、
しどろもどろに姉に言います。〕

<きゅ、急に入ってくんなよ、
<ぼ、僕にだってプライバシーってもんが・・・、

≪ご、ごめーーん。
≪まさか、そんなことしてた、だなんて思わなかったから・・・。

〔弟のオナニー現場に直面したのです。
姉も気まずそうな感じでした。〕

≪悪かったわね、邪魔しちゃって・・・。
≪すぐ出てくから、あとは、どうぞごゆっくり・・・。
≪CDは後でアタシの部屋に持ってきて。じゃね。
≪あ、でもその前に、ちゃんと手、洗ってよ。

<わ、わかったよ。わかったから、早くあっち行けよ。

≪言われなくたって、そうするわ。
≪そうそう、それってあんまりヤリ過ぎると、頭ワルくなるって言うよ、
≪ホドホドにしなさいよね。
≪じゃーねー・・・。

<(よ!余計なお世話だよ!ったく・・・。)

〔いったんは、部屋を出て行こうとした姉が、急に立ち止まりました。
そして振り返ると、怪訝そうな顔で、僕の方を見つめるのです。〕

≪ねえ、それって・・・。
≪・・・ちょ、ちょっと、待ってよ。
≪・・・そ、それ、何よ。アンタのそこにある、その布きれ・・・
≪なんか見覚えのある・・・

<(や、やべえぇっ!見つかる!早く隠さないと!)
<な、何でもないよ、いいから、もう出てってくれよ!

≪ちょっと見せなさいよ。
≪ほらっ、早くっ!

〔いきなり僕に近づき、問答無用に、チンコに巻きついていた下着をもぎ取ろうとする姉。〕

<あ、やめろってば、バカ、
<なにすんだよ、このクソ姉貴。

≪アタシにそんな口聞いていいと思ってるの?
≪ほら、貸しなさいよ。

<(あぁ、もう駄目だ・・・、ばれちまう・・・。)

〔姉の手に渡ってしまった、下着。〕

<(それには、僕のカウパーがべっとり付いている、っていうのに・・・)

≪あ! やっぱり!
≪これ、アタシの下着じゃない。
≪何で、これアンタが持ってんのよ!
≪っていうか、一体何てコトしてくれたのよ、アタシの下着で!

<(・・・ぅっ・・・、くっ・・・・・)

≪ちょっと!
≪何とか言いなさいよ。
≪アンタこれで何してたのよ!
≪はっきり答えるまで、絶対に許さないからね!

<(オナニーをしてたの位、見れば分かるだろうに。)
<(でもお姉ちゃんは、僕の口から言わせたいみたいだ。)
<(姉ちゃんはこうなったら手がつけられないんだ・・・。)

<ごめんなさいっ!
<ぼ、僕・・・、
<お姉ちゃんの下着で、オナニーしていました。
<本当に、ごめんなさい・・・。

≪一体、どういうこと?
≪どうしてよ?
≪どうして、アタシの下着で、そんなことするのよ?
≪△△、アナタ、女の人の下着に興味があるの?

<下着に、っていうか。何ていうか・・・。

≪何よ!
≪はっきり言いなさい!
≪アンタのそういうグズグズしたとこ、昔っから大ッキライだったんだから!

<(や、やべえ・・・。)
<(お姉ちゃんを怒らしたら、取り返しが付かないぞ。)
<(は、早く、何とかしないと・・・・。)
<(ここは、もう全て正直に話すしかないよ。)

<ご、ごめんなさい。
<女の人の下着、っていうより、むしろ、お姉ちゃん自身に興味があったんだ。

≪・・・・・。
≪・・・・・、・・・・・・。

〔姉はしばらく、あきれたように、口をポカンを開けていたが、
すぐに、僕に怒声を浴びせる。〕

≪バ、バッカなこと言わないでよ!
≪私はアナタの姉よ。
≪そのアタシに興味がある、って一体どういうこと??

<お姉ちゃんって、美人だし、オッパイだって大きいし、
<それにお尻だって、大っきいじゃん。
<僕、お姉ちゃんの身体見てると、何だか、ムラムラしてきちゃうんだ・・・。

≪な、何てこと言うの!
≪アンタ、アタシのことそんな目で見てたの?

<お、お姉ちゃんが悪いんだろう?
<家に居るときは、いっつも、ほとんど下着みたいな格好でウロウロしてさ、
<いくら弟とはいえ、僕だって、男なんだし、
<そんなに見せつけられちゃったら、たまんないよ。

≪フツー、弟はね、姉のことを、そんな目で見たりしないの!
≪アンタ、変だよ・・・。

<・・・そーかな。僕、やっぱり異常なのかな・・・。

≪ホンットに、どうかしてるわ!
≪一体いつから、そんなんになっちゃったのよ。
≪ハッキリ答えなさいよね。

<お姉ちゃんのことは昔っから、大好きだったんだ。
<小学生の頃から、いや、そのずっと前からだよ。
<だって姉ちゃんはすっごく綺麗で優しくて・・・
<僕の、大の自慢だったんだ。

≪そんな昔のコトじゃなくて。
≪いつから、いやらしい目でアタシのことを見るようになったか、聞いてるの。

<そ、それは・・・。
<ぼ、僕が小学五年生の時だっと思うけど。
<家に帰ったら、急に雨が降ってきて、
<その時、ママも居なかったから、僕はあわてて庭に干してあった洗濯物を取り込んだんだ。

小さい頃実際にあった出来事を織り交ぜ、話は展開していきます。

<その洗濯物の中に、お姉ちゃんの下着があったんだ。
<お姉ちゃんが高校生の時の下着・・・。
<お姉ちゃんのパンティとブラジャーを手にした時、
<僕、何故だかそれを身につけたくなっちゃったんだ・・・。

≪ま、まさか、アンタ・・・。

<う、うん。
<僕、何が何だか分からないまま、
<その場で、すぐ裸になっちゃった。
<そして、お姉ちゃんの下着を着たんだ。

≪変態ッ!
≪変態よっ。そんなの、変態のすることよ。
≪何でそんなことするのよ。
≪一体どうしたら、そういう気持ちになるっていうのよ?

<良く分かんないんだ・・・。
<ただ、お姉ちゃんの下着がとっても不思議なものに思えて、
<それで、気が付いたら、裸になってた。
<お姉ちゃんの下着を着ると、なんだか締め付けられるようで、
<とっても変な感じだった。

≪アンタ、小学生の時に、そんなことしてたの?
≪とんでもない、マセガキじゃない!
≪っていうか、一歩間違えたら変質者よ。

<ご、ごめんなさい・・・。

≪フンッ・・・・。
≪ホントにどうしようもないわね。
≪でもその時、アナタが興味を持ったのは、あくまで女の子の下着に、ってことなんでしょう?
≪どうして、それが、アタシに・・・。
≪姉であるアタシに、興味が移っちゃったのよ?

<それからも、何度か、内緒で、
<お姉ちゃんの下着を着たんだ。
<そのうち、ある時。
<僕の体に異変が起きたんだ。

≪何よ?異変って。

<オチンチンがカチカチになっちゃうようになったんだ。
<そのうち、シクシクしてきて、
<何だかオシッコがしたくなってきちゃって・・・。
<僕、もうガマンできなくて、お姉ちゃんのパンティを穿いたまま、
<お漏らしちゃったんだ。

≪しゃ、シャセイしたのね。

<僕、それが、射精だってこと、随分後になってから知ったんだ。
<何だかワケが分からなかった。
<僕、病気になっちゃったのかと思った。
<でも何だか、すっごく気持ちが良くって・・・。

≪私の下着にそんなことして、
≪悪いことした、とか思わなかったの?

<思ったよ。
<思ったけど、
<だけど、「いけない、いけない」と思いながらすると、
<逆に気持ち良くなるような気がして。
<僕の大好きなお姉ちゃん。
<そのお姉ちゃんを汚しちゃうことに、妙な快感を覚えちゃったんだ。
<そしたら、いつの間にか、下着そのものへの興味じゃなくて、
<お姉ちゃんのことを思いながら、オナニーするようになってた。
<弟のくせに、こんなこと思う僕って、やっぱり変態なのかな?

≪変態よ!変態すぎるわ。
≪私の実の弟が、こんな変態だったなんて・・・。
≪もう、本当に悲しいわ・・・。

<ご、ごめんなさい・・・
<お姉ちゃん、もうしないから、許してください。

≪本当に止める気があるの?
≪止められるの?
≪忘れられるの?
≪この、ヘ、ン、タ、イ、君!

ストーリープレイの中で、姉に叱られていたのですが、
実際、姉の下着を盗み出していた僕は、
何だか、本当に姉に叱られているような気がしてきました。
いつの間にか、タイプしながらも、声に出して、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言っていました。

叱られながらも僕の興奮は極致に達していました。
パンティのすきまからはみ出た肉棒の先っちょからは、
カウパー液がだらだらとこぼれ落ちています。
その陰茎を触った手で、タイピングするものだから、
キーボードの表面も何やらヌラヌラとしています。

まったく、僕って、どれくらい変態なんだろう。
叱られているのに、ここまで興奮するだなんて。
姉の言う通り、本当にどうしようもないよ・・・。

が、卑屈な気持ちになって、謝ってばかりいるうちに、
何だか理不尽な思いも湧いてきました。
ちくしょう、そんなこと言ったって、お姉ちゃんだって、変態じゃんかよ!
エッチなチャットして、オマ○コさらけ出してるのは、どこのどいつだよ。

僕には、現実と、プレイの境目が分からなくなってきました。

もう、こうなったら、このまま姉の部屋へ行ってしまえ。
カメラで写しっこしながらの、相互オナニーなんて、
まだるっこしいことは、もう止めだ。
僕は、今から、姉の部屋へ行くぞ!!
姉の目の前に、僕のオチンチンを突き出してやるんだ!

<お姉ちゃん!
<僕、今からお姉ちゃんのお部屋に行くよ!
<もう、僕、我慢できないよ!
<だって、お姉ちゃんのことが、大好きで、大好きで、
<たまらないんだよ!

激しく、力強く、タイピングして、僕は、すっくと立ち上がりました。
もう戻れません。
屹立した肉棒は、正に僕の意思の固さを象徴しているかの様に、天を仰いでいます。

僕は、ジワリと足を踏み出します。

僕がPCの前で立ち上がったことは、ライブ映像で、姉も、既に気が付いているはずです。

しかし、姉からすれば、それは、どこか遠い町で起きている、チャット相手の行動としか映っていません。

無茶なことをしようとしている、と思ったかも知れません。
ストーリープレイでは満足できず、実の姉の部屋へ行こうとしているのですから。

でも、違うんだよ!
僕が向かっているのは、
お姉ちゃん!!
まさに、お姉ちゃんの部屋なんだよ!

僕は興奮を抑えながら、もう一度、自分に勇気付けるように、声に出して言いました。
「お姉ちゃん・・・。僕、お姉ちゃんのこと大好きなんだからね。
だから、だから、お姉ちゃんの部屋に行くんだよ!!」

僕が、部屋の入り口へ向かった、その時でした。
ドアのノブが、ガチャっと音を立てたのです。

ええぇっ??
こ、こんな時間に、だ、誰??
親父もオフクロも、もう寝入っている時間のはずだぞ。
い、一体・・・、だ、誰??

ドアがスーーッと開きます。
僕は思わず目を疑いました。
何とそこには、姉が立っていたのです!!
僕は、目をカッと見開き、姉を凝視しました。

「お、お姉ちゃん!!!・・・。
え?な、何・・・??
ど、どうして??」

姉の格好も、僕を驚かせずにはいません。
少し丈の長いキャミソールのような下着を羽織っているだけなのです。
しかも、超スケスケ!
姉のふくよかな身体のラインが丸見えになっています。

僕は声を失って、ただ立ち尽くしていました。

「どうしたの?○○。
そんなに、ビックリしちゃって・・・」

「お、お姉ちゃん。・・・・。」

「ウフフフ・・・、どうこの格好・・・。
セクシーかしら、アタシ・・・って。」

姉は両手を頭の後ろに回して、身体を反転させます。
姉の形の良いお尻がツンと挑発的に突き出されます。

(一体全体、どういうことなんだ?)
まさかの展開に、僕はどうしていいか分からず、ただ姉の姿に見とれるばかりでした。
すると姉は振り返り、口をとんがらせて、僕に言うのです。

「もう!!○○ッ!
アンタ、気付くの、ちょっと遅すぎじゃない?!
アタシの方はとっくに気が付いてたんだからね。」

「ええっ? どういうこと?お姉ちゃんっ?」

「もう!本当にニブイわねぇ。
だから、アタシはとっくに気付いてたの、
チャット相手が、アンタだったってことを。」

「えっ!えぇえぇーーっ?」
僕の頭は、もうグルングルンと回っていて・・・
整理しようとしても、頭の回転が追いつきません。

僕だけが、姉の痴態に気付いていたはずだった。
そして今から、姉のオナニー現場に、踏み込んでやるはずだった。
それが、どうして姉の方が僕の部屋に来るなんて?

「何よ。キョトンとしちゃって。
おバカさんには、一からちゃんと説明してあげないと分からないのかしら?」

姉は腕を組んで、訥々と語り始めた。

「アタシ、2ヶ月位前から、ネットで見つけた相姦チャットに、はまっちゃっててさ。
それと言うのも、前の彼氏と別れてから、しばらく、ご無沙汰だったのよね。
それで、毎晩、回線繋げては、自分で慰めてた、ってわけ。
相手は、その時どきで、変えてたわ。
だけど1ヶ月前にチャットした子と、何だか妙に気が合っちゃってね。
それまでは絶対そんなことなんかしなかったのに、思わずID交換までしちゃったの。
まさか、それが○○、弟のアナタだったなんて!
ホント、あり得ない話だわ。
今でも、信じられないわよ。」

「お、お姉ちゃん。いつ頃、僕だって気が付いたの?」

「映像チャットを始めてから、4?5回目だったかしら。
相手の穿いてるトランクスの柄が気になったのよ。
どこかで、見たことあるような気がして。
思い当たったのは、アンタのパンツよ。
アンタ、夏の間は家の中じゅう、パンツ一丁で歩き回ってるでしょ。
なんか見覚えがあったのよね。
妙にヘンな柄だったし。
それで、気になって次の日も気にして見てみたの。
全く同じじゃない!
次の日も。その次の日も。
確信したわ。
チャットの相手が、○○だって。
○○だと分かるとアタシの心境は複雑だったわ。
よりによって、実の弟と、エッチなチャットしてたなんて・・・。
しかもご丁寧に、姉弟のストーリプレイなんかしてるのよ。
アタシったらアソコまで晒け出しちゃってるし・・・。
ホント、チョーあり得ないッ、って感じよ!」

僕はもう息を呑んで、姉の言うことを聞き続けるだけでした。

「アタシも、相当、抵抗あったけどさ、
でも何故か、すぐにやめる気持ちにはなれなかったんだよね。
チャットしてた時も話してたけど、
何だか、弟とエッチなことしちゃうっていうシチュエーションに、
ストーリーだって分かっているのに、ゾクゾクしちゃう自分に気付いたの・・・。
もう回線を繋げない、っていう選択肢ももちろんあったわ。
だけど、アタシはそれを選ばなかったの。
アンタとの、相姦チャットで覚えた快感は、忘れようとしても、
忘れられなかったのよ。

それからさ、しばらくして、アンタにカマかけたのよ。
憶えてる?
「アナタに、実際にお姉さんは居るの?」って聞いたの。
居るっていう答えは、分かりきっているんだけど、
その返事の内容にびっくりしたわよ。
アナタ、「実はお姉ちゃんのことが好きで好きで仕方ない」
だなんて言うじゃない!
アタシ、てっきりアンタは、プレイ上で架空のお姉さんとエッチすることに憧れているだけに過ぎないって思ってたから・・・。

○○が、本当は、実の姉の私とエッチしたいと思ってたって
わかった時は、かなりショックだったわ。
分かる?その時の、私の気持ち・・・。」

「・・・・・。
お姉ちゃん、きっと僕のこと、軽蔑したんだよね?」

「ううん。違うの・・・。逆よ・・・。
アタシ、嬉しかったの・・・。
いつもはさ、家族みんなで居る時とか、
アタシのこと、ブス姉、とか、デブ姉貴とか言って馬鹿にしてばっかりの○○なのに、
実はアタシのこと、そんな風に想ってくれてたなんて・・・。
なんかいじらしくなっちゃって、アタシ、キュンッて、しちゃったんだ・・・。
・・・ホントだよ。
それまでは、あくまで、プレイってことで楽しんでたんだけどさ、
この先、実際に○○とそういうことになってもいいかな、
って思い始めたのは、その時が最初かな・・・。」

「そ、そうだったんだ。
あの時、そんなことが・・・。」

「それでね、アタシだけ、○○のことに気づいている、っていう状況は、
なんだか、悪いかなあって思って、アタシなりにヒントをあげたんだよ。」

「えっ?ヒント?」
「そう、大ヒントだよ。」
「あ、あれか。
クマのぬいぐるみ。」
「そう。すっごい、大ヒントだったよね?
だってさ、あれってママが私のために作ってくれた、
世界にたったひとつしかない、大切なクマさんなんだよ。
もっと、早く気付いてよ、って思ったわ。
あれに気づかないなんて、あり得ないでしょ?」
「だから、それには、気づいたじゃん。」
「それは、アタシの部屋に来た後のことでしょう?
いつまで経っても、アンタが気づかないから、
しょうがないから、提案したのよ。
お互い、姉の、弟の、下着をくすねて、プレイしましょって。
あんなこと、姉の私から、弟に提案するなんて、とんでもないことだわ。」

「そ、それで、僕は今日、姉ちゃんの部屋に、
のこのこと、出かけて行ったっていうわけなのか・・・。」

「ちゃんとクマさんに気づいてくれて、本当に良かったわ。
もし気が付かなかったりしたら、今度はどんなヒント出そうか、困ってたんだから・・・。
でも、良かった。気づいてくれて・・・。
○○と、今日、エッチなチャットしてて、実は、アタシ、
とっても、燃えちゃったの・・・・。
今日、きっと○○と結ばれるに違いない、って思いながら、してたから。
私はね、○○のトランクス、洗濯籠から、借りてきたのよ。
○○は、私のお部屋から、洗濯済みのを持っていったみたいだけど、
アタシは、使用済みのものだったのよ。
なんか、不公平よね。
○○のパンツ、なんだか、とっても強烈な匂いがしたわ!
それもそうよね。
アタシとの相姦チャットで、毎日オナニーばっかしてたんだから。
よくママに何とも言われなかったわね。
でも、いざ、チャットになったら、そのクッサイ、○○のパンツを、
アタシったら、思いっきり鼻に押し当てちゃった。
ツーーンッって、鼻腔いっぱいに○○のオチンチンの匂いが拡がったわ。
何だか、ジーンッとして、アタシ、その時じっとり濡れちゃったの。
ほら。見える。ここ・・・。」

そう言って、姉は、僕の前に近づき、キャミソールの裾を上げるのです。
ああぁっっ!
キャミソをめくると、姉はその下には何も着ていなかったのです。
あんなにも、憧れていた姉の裸身が、今、目の前にあるッッ!
その一番恥じらい深い部分を、何と、姉は自ら、僕の前に差し出しているのです!
そこはうっすらと翳っていました。

「ほら、○○。手を貸して・・・。」
そう言って姉は僕の手を姉の秘部に誘導します。
ぴちゃっ。
(す、すっごい!
お姉ちゃん、もうこんなに濡れてる!)
「さっきから、イジってるから、もうこんなだよ・・・。
もっと触っていいよ。○○のなんだから・・・。」
「え?僕の?」
「そう、ココも。そして、ココも○○の、だよ。」
そう言うと姉は今度は、僕のもう片方の手を、姉の豊かな乳房へ運んでくれました。

ぷにっぷにっ。
何て弾力がある、張りのあるオッパイなんだ。
それなのに、すっごく柔らかい・・・。
姉のバストは、物理的に相反する性質を持っていました。
その頂点には、薄いピンク色の乳首が凛として、突き出ています。
(女の人って、感じてくると乳首が硬くなるって、本で読んだことがある。)
童貞の僕は、耳学問でしか知らない知識を思い浮かべながら、姉の乳首を凝視していました。
(ここ、舐めてみたい・・・)

「そこ、吸ってもいいんだよ。○○のなんだから・・・。」
僕の心を見透かしたかのように、姉が言います。
遠慮なく、僕は姉の乳首を口にします。
ちゅぅう。ちゅうぅっっ。
音が立てながら、姉の乳首を思い切り、吸い上げます。
まるで、姉の赤ちゃんになった気分です。
そして、今度は、舌でツンツンと舐め上げてみました。
「・・・っふぅ、・・・ぁ・・・。」
姉はたまらず、吐息を漏らしました。
その姉の声を聞いて、僕の興奮はMAXに達しました。
愚息が、勢いよく天を突きます。
僕は思い余って、姉に抱きつきました。
「お姉ちゃんっ!」
なんて、柔らかい、姉の身体!

僕は姉の顔を正面から見つめます。
整った顔立ち。
唇はうっすらと、湿り気を帯びています。
僕は迷うことなく、くちづけをします。
僕にとって、初めてのキス。
それは、最愛の姉とできたのです。
僕の体中に感動が湧き上がります。

と、その時、僕の唇を掻き分け、軟体動物が侵入してきました。
姉の舌!
それは、僕の脳の隅々まで、溶かし切ってしまうかと思える位、気持ちの良いものでした。
あぁ・・・。いい。いぃよぅ。
僕はきっと、目を半開きにして、恍惚の表情をしていたことでしょう。
さらに、姉は僕の口を激しく吸い込んできたのです。
僕の舌は、姉の口へと引きずり込まれてしまいました。

僕だって負けじと、姉の舌に自分の舌を絡めます。
ぴちゅ、ぴちゅっ。
二人の粘膜の立てる音が、真夜中の部屋に響きます。
お互いの舌と舌で、僕たちは姉弟の愛を何度も確かめ合います。
このまま何時間だって、こうしていられる、と思いました。
が、姉は僕の両肩に手を置くと、少しづつ僕から離れていきました。
僕の唇と、姉の唇が、白い糸でつつーーと結ばれています。
姉は指でその糸をたぐり寄せると、僕の唇に塗ってくれました。

「さ、○○。
もっといいことしよ。」
姉はそういって、僕をベッドに誘いました。
「え?いいこと?」
「○○は、お姉ちゃんの言うとおりにしてくれればいいから。
心配しないで。ね。
じゃ、まず○○。仰向けで、横になって。」
「う、うん。こうかな。」

「○○。
女の人が、男の人を喜ばす方法って、いっぱいあるんだよ。
これが、ひとつ目・・・。
ね、目、つぶって。」
「あ、うん・・・。」

目をつぶった次の瞬間、
僕の下半身に電流が流れました。
本当にそう感じたのです。
しかもその電流は、ねっとりと湿り気を帯びているのです。
薄目を開けて、様子を見ます。
な、何てことだ・・・。
姉は、僕の肉棒を、あの可憐な唇で、包み込んでいるではありませんか。

うっすらとした期待はありました。
もしかして、フェラチオしてくれるのかな、っていう。
だけど僕は、フェラチオなんてAVの世界だけでの出来事かとも思っていました。
そんなこと、普通の女の人はしないものなんだと。
ましてや、大好きな姉が、この僕にしてくれるなんて、
絶対にあり得ないだろう、と思っていました。
が、それが今、僕の目の前で、現実となっているのです。

僕は最高に興奮しました。
童貞の僕にとっては、口奉仕はむしろセックスより興奮します。
本来は、食事をするための姉の口が、よりによって、
僕のばっちいオチンチンを頬張っているのです。
そんな夢のようなことがあっていいのか!
僕は、感極まってしまいました。

と、亀頭部分のみでちゅぽっちゅぽっとしていた姉の口の動きが、
うって変わって、激しく上下に大きく、ストロークし始めました。
んぽっ、んぽっ。
音を立てて、上下する姉の顔。
思い切り、吸い上げられたかと思うと、
今度は、咽喉の奥深くまで、呑み込まれる僕のチンポ。

僕はもう堪らなくなり、姉の肩にしがみ付きます。
「っんん、っぅううぅあわあぁっ!
お姉ちゃっ・・・!そ、そんなぁあ・・・。」
姉は、僕のチンコを頬張りながら、こちらに目を向けます。
そして、なにやら頷くように、目を閉じました。

(え、何?)
姉が何かを訴えているようにも思えました。

僕が、姉の真意を計りかねていると、
姉は、僕の肉棒から、口をはずしました。
ちゅぱぁあっ。
愚息が、姉の口から解放され、ビビビンッと弾けでました。

「いいのよ、イキたくなったら、我慢しなくても。
お姉ちゃんの、オクチで、一回くらい、出しちゃえば・・・。
若いんだから、すぐに元気になるでしょ。」

「え?いいの?
お姉ちゃんの、お口の中で・・・」
「うん。全部、呑んであげるよ。
○○の。」

そう言うと、電光石火の勢いで、姉は再び、僕のモノを頬張ります。
先ほどと比べ、動きは大きくないものの、
吸引力が、物凄いのです。
僕はあっというまに、頂点まで昇り詰めてしまいました。

「ぁアアぁああっ!!
いぃいい、イクぅううぅっ!」
「んんぐぅっ!んぐ!」
僕はイク瞬間、姉の頭を思いっきり、抱え込みました。
ドピュッ、ドピュッ、という射精のタイミングに、
姉のバキュームが合わせられます。

「ぅはぁうあはっぁつ!!」
なんて気持ちの良い射精感。
こ、こんな射精があったなんて・・・。
僕がオナニーでしてたのより、
幾千倍も気持ちが良いよおうぅ!

腰を震わせながら、僕は射精を終えます。
ちゅぅぅーーっと姉の唇が僕の尿道を吸い上げます。
まるで、ストローに残ったジュースを飲み干すかのように、
姉は僕の尿道に残った精液の残滓を余すことなく吸い取ってくれたのです。

「っはぁあーーー。
お姉ちゃんっっ。気ッ持ち良かったぁあ!
僕、こんなに気持ちの良い、射精は初めてだよ!!」
姉は、僕のモノを頬張ったまま、こちらを向き、
嬉しそうに頷きます。
そして、そのまま肉棒から口を離そうとしないのです。

そのうち、またしても姉のフェラチオが始まりました。
怒涛の連続口撃です。
たった今、射精したばかりだというのに、
あっという間に、僕のチンコはガチンガチンにスタンバりました。
恐るべき、姉のフェラテクです。

そして姉は、僕のチンコが充分な硬度になったことを口全体で確認すると、
おもむろに、口をはずして、そのまま僕の腰を跨いできました。
いわゆるマウントポジションってやつです。

「さ、じゃお姉ちゃんが上になったげるから。
○○はそのままにしてていいんだよ。
じっとしててね。」
「お、お姉ちゃん?
も、もしかして。
お姉ちゃんとセックスできるの?」
「そうよ、私たち、一緒になるのよ。」

ファーストキッスは最愛の姉。
初めてのフェラもいとしの姉。
童貞を捧げられるのも、大好きな姉。
僕は、何て幸せモノなんだあ。

「ふふ。○○の童貞、姉であるアタシがいただくわ。
覚悟はいい?後悔しない?」
「すっ、するもんか!後悔なんて。
お願い、お姉ちゃん。
僕、ぼく、お姉ちゃんとひとつになりたいっ!」
「わかったわ、そのまま、イイコにしててね。
いよいよ、よ・・・。」
姉は妖艶な笑顔で答え、ずずーっと腰を落としてきました。
ずぶっ、ずぶぅうっっ。
限界まで硬直した僕の肉棒と、充分に濡れそぼった姉の蜜壷。
お互いが引き合うかのように、僕と姉はひとつになったのです!

「あぁっぅ!お、お姉ちゃん!!」
「ふぅうぅぅっ!
あぁんんっ!」
初めて知る、女の人の体。
初めて知る、快感の世界。
僕は嬉しさで、いっぱいでした。
「あぁあっああ、お姉えぇちゃあぁあんっ!!」

姉は腰をずずーーと落としきると今度は、ズンズンっと上下させ始めたのです。
その度に、僕の亀頭の先には、何か骨のようなものがアタリます。
上下するリズムに合わせて、姉の声がこだまします。
「あっ、あっ、あっ、あぁーーん!」
姉の声は、どんどん大きくなっていきます。
何度かの上下動の後、姉は後ろに倒れ込みました。

僕も体を起こして、姉を追いかけます。
お互いが座った形になりました。
何という体位だか僕は知りませんが、とっても気持ちが良いです。
姉との密着度が高い感じがします。
その体勢で、また僕たちはキスをしました。
もちろん、舌をからませます。

キスが終わると、ちょっと窮屈でしたが、僕は前かがみになり、
姉の乳首を頬張ります。
姉は思わず、「きゃふんっ」
なんて言う、子犬の様な声を上げます。
さっき、姉の乳首を頬張った時と比べると随分硬くなっています。

姉は身体を反転し始めました。
膣に僕の肉棒が入ったままの状態なのにです。
なにせ、セックスが初めての僕。
これから何が起こるのか、全く予測が付きません。

姉が背を向けて、僕が後ろから突っ付くという形になりました。
(あ、この体位は知ってる。後背位、要はバックだ。)
僕はなんだか嬉しくなりました。
尻餅状態からひざ立ちに変え、姉のことを後ろからズンズンっと突きました。
今までの体位とは、姉の膣の中の感触が違うように感じました。
なんだか、ぞりっぞりっ、と擦り上げてる感じがします。
その、ぞりっとした感じがする時に姉は、ひときわ感極まった声を上げます。
お姉ちゃん、ここが感じるんだな。
僕は、何かいいことを知った気持ちになりました。

その、ぞりっぞりっが何回か続くと姉はついには、打っ伏してしまいました。
僕は構わず、姉のお尻の上に乗っかって、跨ぎ込むような形になりました。
僕のオチンチンは姉のヒップに包み込まれました。
ぷにゃぷにゃした感じの姉の尻肉は、とても柔らかく、
その気持ちの良さと言ったら、例えようがありませんでした。

僕が跨いだ腰を軽く上下させると、姉は、尻肉をきゅぅう、きゅぅうっと収縮させるのです。
僕はもう堪らなくなりました。
このままではイッてしまうのが明白だったので、
おちんちんを一気に引き抜きました。
その時の摩擦感でも、危うくイッてしまいそうになる程でした。

「あぁーーん。抜いちゃ、やーーー。
もっと、もっとぉ!」
「そんなこと言っても。気持ちよすぎて、我慢できそうになかったんだ。」
「じゃ、今度は正常位でしよ。
○○がイキたくなったら、自分で調節してよ。
それでも、イキたくなったら、イッてもいいよ。
我慢しなくてもいいから。ただし、ちゃんと外で出してよね。
できる?○○」

「う、うん。頑張ってみる。」
「じゃ、早く来て。」

姉は、そういうと仰向けになり、自分で両足を抱え込んだ。
「ほらっ、○○。すごいでしょう。
アタシのオマ○コ、丸見えでしょ?
ここに、○○の硬くて大きいオチンチン、入れて。ね早く、お願い。」
M字開脚で、僕の眼前にさらけ出された、実姉の秘唇。
「お姉ちゃん。僕、入れるよ。
僕のオチンチン、お姉ちゃんのオマ○コに入れるよおっ!」

自分から入れる挿入は初めてでした。
うまくできるか自信がありませんでしたが、
姉の肉洞は、僕を待ち構えているかの如くでしたので、
そこに差し当てただけで、ひきずりこまれるように挿入されました。
まるでイソギンチャクの様だと思いました。

姉が上になっていた時は、姉のペースでやられっ放しでしたが、
今度は僕のペースでピストン運動ができます。
僕がイキそうになったら、スピードを弱めます。
余裕ができたところで、ピストンを強め、姉の膣壁奥深く、突っ付きます。
「ィィヤァアアァンッッ!!」
姉が嬌声を上げます。
これって、子宮にあたっているのかな、と思います。
でも経験の浅い僕には、女の人の構造がまだ分かりません。

僕は、姉の両足を抱え込んで、姉の頭の上に持ってきました。
そしてそのままの状態で、挿入を深めます。
姉の膣の奥の奥まで、僕のチンコがいきわたったみたいです。
奥まで到達したら、今度はそのまま、出口まで、引き抜きます。
ずりずりずりぃっ。挿入時と逆に動かすと、何だか、カリがひっかかてエラが拡がる感じです。
亀頭の先っちょが頭を出したところで、もう一度、挿入をします。
それを何度も繰り返し、スピードを上げていきます。
ぬぽっ、くちゃっ、ぬぽっ、くちゃっ、とイヤラシイ音が響きます。
姉の肉洞からとめどもない蜜液が湧出されます。

姉の感じ方も、ハンパではなくなってきました。
「あぁーーーんんっ!!何ぃぃ?
何?いいぃーーー。
どこ?どこ?○○ぅぅう、どこぉお?」

姉は僕がどこにいるのか、分からないのでしょうか?
それとも快感のあまり、姉自信の心がどこかへ飛んで行ってしまっているのでしょうか?

が、僕にも、そんなことを考える余裕が無くなってきました。
もとより今日初体験を迎えた、童貞クンなのです。
ここまで、色んな体位で、こんなに長時間持続だけでも大したもんだと自分を褒めてあげたいぐらいです。
お姉ちゃんがこんなに感じるまで、僕、我慢できたんだ。
姉があられもなく感じる姿を見て僕は最高に感動しました。
この僕が姉を喜ばせているんだ、と思うと泣けてきました。

いよいよ僕は限界を迎えそうになったので、いっときピストンを弱めようとしたのですが、それは、姉が許しませんでした。

「もっとぉ!もっとよ!
○○ぅ??っ!」
姉は腰を前後左右上下に激しくグラインドさせるのです。
射精が近い僕はたまったもんじゃありません。

「お、お姉ちゃん。そんな、そんなことしたら、
僕、いっちゃうよぉお!」
「いいの!いいの!
イってぇ!イッてッ!イキなさい!イキなさいったら!
イッていいんだからぁあ!!
お願いぃぃぃ!」
姉が、イっていいと言うものだから、僕の我慢は堰を切りました。
どっ、どどっ、どぴゅうっっ!
たまらず、僕は、姉の膣内で射精を始めてしまいました。
射精と同時に、姉の肉襞が収縮します。
その快感といったら、ありません。
桁違いの気持ち良さでした。
「あぁぁっ。うぅううううっ!
ぅううぅあわあぁああっぁう!!!」
僕は体を姉に預けながら、呻いていました。
外で出すように、言われたことなどすっかり忘れていました。
膣内射精をしたことに、姉が気が付きました。

「駄目ぇえっ!駄目でしょおぅっ!
ナカは・・・、な、中は駄目ェェ????っ!。」
「あっ!あぅううぅぅく、っかはああぁ!」
姉の声も虚しく、僕は、精嚢にたまっていた全てと思われるザーメンを、
膣内奥深く射出してしまいました。

ナカ出しは駄目、と言ってた姉でしたが、
その両足は僕の胴体に絡みついた状態でした。
これでは、僕がもし体を引いたとしても、膣内射精を免れることはできませんでした。

そして、今、ベッドに横たわる、僕と姉。
僕のオチンチンはまだ姉の膣内に入ったままです。
僕は優しく姉にキスをします。
姉は、舌を絡めながら、やさしい目で僕を見つめてくれます。
もしかしたら、中で射精しちゃったことを咎められるかもしれない、
と思っていたので、僕はホッとしました。

「お姉ちゃん。僕。すっごく気持ち良かった。」
「うん。アタシも。
今までしたセックスの中で、○○としたセックスが一番気持ちよかったよ。」
「僕、嬉しい。
お姉ちゃんに気持ち良くなってもらえて。
でも、僕、すぐイッちゃいそうになるから、これからはもっと頑張る。
だから、お姉ちゃん。また僕としてくれる?」
「もちろん。いいわよ。
だって、アタシは○○のモノなんだからね。」

僕たちは、再びキスをしました。
姉の舌が僕の口へ入ってきました。
その感触は、オチンチンがオマ○コへ挿入される時の感じに似ていました。
その途端、僕のオチンチンがムクリと反応しました。
まだ姉の体内にいる内に、です。
「あ、動いてる・・・。」
姉も気づいたようです。
僕の肉棒は、あっという間に、最高硬度になりました。
「どうしちゃったの?なんか大きくなっちゃったよ。」

「へへ。なんかさ。
お姉ちゃんとのキスって、何だかとっても気持ち良くってさ。
まるでセックスしてるみたいだなって思ってたら、こんなになっちゃった。」
「○○。
今度はアタシの部屋に来ない?
そして、今夜は一緒に寝ましょう?
イヤ?」
「嫌やなわけないだろう、お姉ちゃん。
僕、お姉ちゃんの部屋の匂い、お姉ちゃんのベッドの匂い、大好きだよ。
お姉ちゃんのベッドで、お姉ちゃんと一緒に寝れるなんて、夢みたいだよ。
でも、お姉ちゃん。
この大っきくしちゃったの、面倒見てくれるんだよね。」
「分かっているわよ。
こんなになっちゃったままじゃ、○○、寝られないでしょう?」
「じゃ、お姉ちゃん、一回、これ引き抜くよ。」
僕は、姉の膣からずりずりっと、チンコを引き抜きました。
抜くと同時に、ビビンッとはじけ出た僕のチンコ。
僕の精液・姉の愛液が混じりあって僕の陰茎を濡らしています。
「さ、じゃ、行こ。」
姉はにっこりと優しく笑い、僕の手を引いてくれました。

「あ、お姉ちゃん。ちょっと待って。
パソコン消していかなきゃ。」
「そうだったわね。」

僕と姉はパソコンのディスプレイの前に立ちました。
そこには、つい先ほどまでしていた僕と姉とのチャット画面が表示されたままでした。

「お姉ちゃん。これって、何だか遠い昔のことのようだね。」
「ふふっ。そうね。なんだかおかしいわね。
でも、これってさ、アタシと○○のこと、繋げてくれた、キューピッドみたいだよね。
ね、○○。これからも、また、チャットする?
ストーリープレイチャット。」
「そんな必要ないだろ。
僕には、現実のお姉ちゃんが居るんだから。」
「そうね。
ねぇ、○○・・・。
お姉ちゃんのこと、ずっと大切にしてくれるって、約束してくれる?」
「もちろんだよ。
僕にとって、お姉ちゃんが理想の女性であって、
僕の最愛の人なんだ。
お姉ちゃん以外に考えられるもんか。」
「ありがと。じゃ、指きりしよ。○○。」
「何だよ、それ。いいよ、そんなことしなくても。」
「いいから、ほら。
指きりげんまん♪、うそ付いたら♪、針千本、飲??ますっ♪」
「なんか、懐かしいな、これ。昔よくやったよな。」
「でしょ。
ほら、約束だからねー。」
「お姉ちゃんの方こそ、僕のこと、ずっと好きでいてくれよ。」
「もちろんよ。○○とずーーっと一緒だよ。」
「うそ付いたら、針千本なんかじゃなくて、もっと、太くて、硬いものを、
下の穴へ、飲ませるからな。」
「きゃーー、こわいいぃ!」
姉は僕の体にしがみ付いて、僕のことを下の方から、上目使いで見あげた。
何て、かわいいんだろう。
僕は、姉のことをギュッと抱きしめる。
「でもさ、○○。
○○の太くて、硬??いモノを、アタシに飲ませちゃうって、
それって、罰じゃなくて、ご褒美になっちゃうよ、
だって、そんなことされたら、アタシ、チョー嬉しいもん!」
「あっ、そうか!
でも、いいーんじゃね?それならそれで。」
「それもそうね、じゃ、行こ!ほら、早く!」
姉の腕が僕の腕に絡みつきます。
僕たちは、新婚のカップルみたいにじゃれ合いながら、姉のベッドに向かいました。
さあ、今夜は後何回、するのかな?

FIN



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