萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

中出し・妊娠

30代二人組と3P

俺が使っているサポ出会い系で「女2人で待ってます。3Pお願いします」って書き込みを頻繁にしている30代女。
この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
サクラの可能性もあるが、ポイント入れたばかりだったし、ちょっと無駄遣いも良いかと思って。
案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが、翌日になって彼女からメールが入った。
何度かサイトでやり取りをしたが、直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。
もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。
とりあえず、こちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。

当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。
写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34歳の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点・・・とは言っても、友近っぽいかな。
もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160cm後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなので、コンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。
シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36歳の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。
34歳の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。
36歳は中出しOKの日だったようだ。

結局朝まで寝ないで6回(36歳に中出し4回、34歳に外だし2回)。
連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝、別れる時に2万渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたのでほとんどタダって感じかな。
久々出会い系でタダマンかぁ!?
今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。

30歳の初体験で痛くて泣いた(修正版)

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。
 でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 尚、修正前の投稿を読んだ人はいずれ、私が捨てられるというコメントが多いがそんな事はない。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。姉の会社に高校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

30歳の初体験で痛くて泣いた(修正版)

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。
 でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
 うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
 尚、修正前の投稿を読んだ人はいずれ、私が捨てられるというコメントが多いがそんな事はない。
 痛い事情を話すようで嫌だが私の姉(37)と彼の兄(21)は夫婦である。姉の会社に高校生でアルバイトに来ていた彼の兄は16歳年上の姉を気に入り、猛烈にアタックした。姉は歳が離れているからと最初は断ったが、彼の兄の熱意に負けたのと、私同様彼氏なしの人生が辛かったので交際し、結婚した。で、彼も姉のことが好きだったらしく、可愛い弟との為とセフレぐらいはと彼の兄が許していた。私はそれを知り、姉に頼んで譲ってもらい、彼も性格も容姿も姉に似ている私なら結婚していいよという具合で交際しているのであまり問題はないので捨てられる心配はないのご安心ください。
 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

30歳の初体験で痛くて泣いた

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
 女の子みたいで可愛かった。30年、地味人生を送っていた私が初めて好きになった男の子。姉に頼んで譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く、思わず彼に抱きついて泣いた。
 私が処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、処女なのに何度も逝かされた挙げ句、すべて中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょにされた。
 本当に恥ずかしかった。
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 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
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 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

30歳の初体験で痛くて泣いた

 私は30歳のOL。彼は15歳の中3。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただし、彼は姉のセフレ。
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 本当に恥ずかしかった。
 でも、20歳になったら必ず結婚してくれるといった。
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 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。
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 さらに痛い事情はあるが書く気が起きないのでこれで終わりとします。

30歳の初体験で痛くて泣いた

私OLの30歳。彼中3の15歳。
 生まれて初めてできた彼氏。
 ただしかれは姉のセフレ。
 可愛かったので無理にいって譲ってもらった。
 初めてだけど30過ぎてるから処女膜なんて腐っているだろうと思ったら大間違い。すごい痛かった。あそこに火箸を刺された様に痛く思わずかれに抱きついて泣いた。
 わたしが処女だと知ると彼は自分のテクを試すと完全に弄ばれた。
 その上、逝かされた挙げ句中出しされた。
 マンコが彼の精液と私の処女の血と愛液でぐしょぐしょになっていた。
本当に恥ずかしかった。
でも、20歳になったら結婚してくれるといった。
うれしくて泣いた。
 色々と痛い事情を持つ者同士だが何とかやっていこうと思う。

28歳新妻詩織に強制中出し。

12月14日(土) に、現愛車の契約に家にやって来たセールスレディーの新妻詩織に
強制中出しを決めてから5ヶ月がたった。
俺は人妻を犯る時は必ず危険日で、そいつを妊娠させる事を常としてきた。
が、諸々の事情で詩織はそうではなかったのだ。
そのときの事をこれから書こう。

レイパーの俺にとって、自分の下で快楽に溺れて啼く女は嫌いではないが物足りない。
やはり抵抗し、拒絶の言葉を吐き、挙句の果てに意志とは裏腹に
無理矢理絶頂を迎えさせられ、羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を
鑑賞しながらでないと今一盛り上がらない。
まっ、レイパーの本能というやつかね(笑)
で、狙いを付けたのは車のセールスレディーの詩織。28歳で細身の美人だ。
人妻フリークの俺としては手出しするつもりは無かったのだが、
実は新妻だという事が判明したためにターゲットになってしまったのだ(笑)
何時もなら、じっくり新妻の事を下調べするのではあるが、
交渉も詰めに入ってきてもうハンコってとこまで来ていた為、
危険日の件は後日キチンと聞き出してする事にし、取敢えず犯る事にした。
で昨日、契約の最後の交渉を俺の家でする事を彼女に伝え、獲物を呼び込んだ。

昼過ぎに、契約書を持って詩織はやって来た。
早速俺は彼女にお茶を勧めた。睡眠薬と媚薬たっぷりの特製茶だ。
しばらくすると彼女の顔が薄く紅色にそまり、目がトロンとしたした。
必死になって眠気を抑えようとしていたが、ソファーに倒れこんだ。
俺は詩織を寝室に抱え込み、紺色のスーツを脱がし全裸にした。
そして、何時ものように3台のビデオをベッドの周りにセットし、
彼女のワギナ・クリトリスに強力媚薬入りローションをたっぷりと愛撫するように塗り、
俺のペニスを膝を立てて広げた両脚の中心に突き立てた。
新妻の膣が俺のペニスに内壁のヒダが絡み付く、・・・コイツはスゴイ名器だ!
睡眠薬で肉体が弛緩しているのにこの感触、起きたら楽しみだ。
俺は何時も以上に深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて新妻の生膣の感触を楽んだ。
媚薬が効いてきたのか、潤滑油がペニスを包み込み始める。
同時に、詩織の口から甘いため息が漏れ始める。睡眠薬から目覚めてきたのだ。
俺は少しづつ腰の動きを強くしていった。
詩織の反応が大きくなる。
夢うつつのまま俺の首に手を回し積極的に腰を俺のリズムに合わせはじめた。
計算通り!、セックスの良さを覚えた新妻は睡眠薬で朦朧とした肉体に
媚薬が追い討ちをかけて、旦那に抱かれているつもりになっているのだ。
「あぁ~あなたぁ~!いいのぉ!もっときて~~~もっとついてぇ~~~」
などと好い声を聞かせてくれるので、俺も調子に乗って
「今日の詩織はいつもよりも情熱的だね。素敵だよ、詩織」などとホザく。
ビデオには睦まじく交歓する(笑)二人の姿が記録されていることだろう。
やがてひときわ大きな声で
「あぁ~あなたぁ~」
と啼くと俺の腰に綺麗な脚を絡ませ俺を抱きしめ、首を仰け反らせ白い顎を上に向かせながら絶頂を極めた。
俺も不覚ながら、新妻詩織のあまりの良さに中に大量の子種を噴出した。
しばらく詩織の中にまだ硬度を失っていないペニスを挿入したままぐったりと体を預けていた。

やがて詩織が覚醒しだした。
最初は状況が読めないようだったが、気がつくと直ぐに暴れだした。
しかし、耳元でビデオを撮っていたことを告げ、詩織を俺の体の下に抱いたままリモコンを操作し、
先ほどの詩織の抱かれている様子を記録したビデオを見せてやった。
ビデオには自然に愛し合っているようにしか見えない俺と詩織のセックスシーンが映っている。
どこをどうとっても、合意の元に抱かれているとしか見えないな、と耳打ちすると詩織は泣き出した。
俺はそんな詩織の反応を楽しみながら、再び硬いままのペニスを動かし始めた。
拒絶の言葉を吐き逃れようとする詩織!しかし媚薬の虜になった肉体は俺に完全に支配されてしまっている。
腰を突き上げるたびに甘い声を出す新妻。
媚薬は新妻の体をどんどん敏感で感じやすい肉体にしてしまい、直ぐに2度目の絶頂を迎えさせた。
耳元で辱めの言葉を囁くと顔をそむけ涙を流したが、ひくひくっと膣がしまり非常に良い快感を俺のペニスに与えた。
詩織のあまりの良さにまた終わってしまいそうになったが、媚薬が効いているうちが勝負である、我慢で彼女を責めあげた。
詩織も必死に快楽と戦っていたが、媚薬で敏感になった肉体で俺に対抗できるわけがない。
それに新妻はセックスがお仕事なのだ、肉体がそうなっているのだ。
夫以外でも、子種を与えてくれる男なら誰でもいいのだ、女とはそういう生き物である。
5度目の絶頂を迎えさせた時、「もうどうなってもいい・・・」と漏らし、一段と激しく達した。
そのときの絶叫こそ本能の叫びだ(笑)

その後は、もう新妻では無く一匹の♀だった。
俺は肉体を責め、彼女の秘密を喋らせた、当然危険日の事だ!
それを聞き出した後、
「それなら納車は××月××日にしろ」というと一瞬何故?という顔をしたが、俺の意図を理解して拒絶の言葉をはいた。
しかし、快楽に負けてはいるものの新妻としては同意はできない。
が、納車の日を危険日にすることを同意するまでイカしてはやらない。
俺は腰を激しく突き上げ詩織を責めつづけたが、イキそうになると止める。
詩織はそのたび恨むような目つきで俺を睨むがそんなことはお構いなし。
詩織の拒絶の言葉は次第に弱くなり、かぶりを振る勢いも弱くなっていった。
とうとう3度それを繰り返すと詩織は墜ちた。
同意した褒美に俺は腰を更に激しく突き上げ詩織を責めつづけてやると、
詩織もそれに合わせて腰を振り続ける。もう快感がとまらないのだ。
そして俺の名を呼びながら大きく仰け反り、脚を俺の腰にぎゅっと絡ませて6度目の絶頂に達した。
俺も2発目を彼女の最奥部に注ぎ込んだ。

その後、仲良く(?)2人でシャワーを浴び、全裸のままで詩織に契約書を用意させ、
契約の説明から一連の流れを行わせ最後にハンコを押してやった。ハンコをもらうと詩織は反射的に
「ご契約ありがとうございました」と礼を述べお辞儀までした。
この一連の様子もビデオに撮ったため、これで詩織が告発する事はまず無い。
あのビデオを見られたら、どう言い訳しても契約欲しさに体を武器に営業をし、
契約書にハンコを押してもらうため自分からすすんで抱かれたって思われるだけだからね。
実際契約もしたしね。まぁあれだけ乱れた手前、言える訳も無いのだが。

帰り際、詩織を抱き寄せると一瞬こわばったが俺のキスを受け入れた。
「わかってるね。今度は納車の時に」と言うと泣きそうな顔になりながらも、
「・・・はい」と答えた。納車が楽しみだ。


そろそろ詩織に強制中出しを決めて妊娠させたときの事を書こう。

納車の時に種付けを試みたが残念ながらその時は妊娠しなかった。
その後もたびたび呼び出しては詩織を抱いてはいたが、
来週、旦那が本社の会議に出るため家を空けることになったのだ。
月曜から水曜までの3日間!特に最も危険な火曜は詩織もお休みなのだ!
昨夜、詩織の携帯に月~水の3日間かけて強制中出し種付けを行うと宣言してやった。
もうすっかり俺の当初の目的を忘れていた新妻詩織は、涙声で許してといっていたが無視、
月曜の夜行くぞ!といって切った。
さあ新妻詩織に強制中出し!幸せな結婚生活に刺激を与えてやるぜ!

そしてとうとう、詩織にとっては人妻として最も許されない行為を受け入れなくてはならない月曜日がやって来た。
20時、俺は詩織の家のチャイムを鳴らす。
今まで何かと時間を作らせ詩織を抱いてはいたが、それは殆ど昼間。
しかもラブホテルか俺の家だった。だから、いままで詩織の家に入った事は無かった。
無茶苦茶興奮したね、夜、旦那の留守を新妻だけが一人守っている家、
そこに種付けするために来てるんだからな!
ドアを開けた詩織は直前まで泣いていたのだろう、目が赤く充血していた。
泣くほど嬉しいのかとワザと聞くと表情をこわばらせ顔を背ける。

キッチンには夕食の支度がしてある。
俺と詩織の儀式の前の祝い膳だ、精のつくものを中心にしてある。
「すごい献立だな。それじゃ奥さんの期待に応えて、俺の子種をたっぷり子宮に注いでやるからな!」と言ってやる。
もっともメニューは俺が命令したんだけどな。
涙目で俯く詩織を促し食事に入る。
おっと忘れるところだった!席に着いた詩織の目の前であらかじめ宣言してあったとおり、
詩織のスープに媚薬(睡眠薬抜き長時間タイプ)を見せつけるようにしてたっぷりと入れてやる。
同時にスプーンでかき混ぜながらその効能を詳しく解説してやる。
俺が親切だから、というのは冗談で、知識を与えることにより抵抗しても無駄だ、ということを暗に伝えるためだ。
絶望的な表情で固まる詩織!ビデオをタテに脅してやると、ブルブル震えながらスープを飲んだよ(笑)
この媚薬を飲めば自分がどうなるかは初回に身を持って知ってるからね。

何時もの様に人妻への種付けはビデオで記録!
今回は詩織自らが望んで俺の子を宿そうとする様に見えなくてはならないので、こんな事をしてやったのだ。
1時間くらい掛けてゆっくりと食事を済ませる。
詩織は徐々に媚薬が効いてきたようだ、長時間タイプは効きもゆっくりだ。詩織は顔が上気し息も荒い。
しかし直ぐには責めない、詩織に後片付けをさせ俺は寝室にビデオのセットしに行く。
いつものように3台をベッドの左右後ろに配置し、責め具をサイドテーブルに並べて置く。
今回はさらにもう3台セットする。これはある趣向のためだ。
その趣向のために用意してきたモノも部屋にセットする。
準備が済んで戻ると詩織は洗い物が終わっていた。
ソファーに肉体を投げ出し目を閉じて何かに耐えているようだった。
時折、荒い息で時々肉体をピクピクッとさせながら脚をモジモジさせていた。
待ちきれないみたいだねとからかってやると、すがるような目で俺を見る。
しかし無視。リビングでしばし寛ぐ。
何せ時間はたっぷりあるし、食後の直ぐの運動は体に良くないからな(笑)
詩織を隣に呼び、肩に手を回しビデオの鑑賞会をする。勿論今まで撮り溜めた詩織のHビデオ。
旦那自慢のAV機器にこれまた自慢の新妻詩織が嬉々として不倫する(笑)映像が流れる。

いたたまれずにその場から逃げようとする詩織にビデオを観るように強要。
その横で服の上からではあるが、体中に悪戯をする。
媚薬と愛撫で肉体を、視覚と聴覚で脳をセックスモードに変えてやる。
ユルユルと嬲るだけなので、嵩ぶりはするもののイクにイケない・・・イカさない。
俺に肉体を預け目を閉じ、襲ってくる快楽に身を任せていた。もう抵抗はほとんどない。

頃合だろう、俺は詩織を促し風呂に入る。
俺の体を隅々まで詩織に流させる。当然ペニスや袋、アナルも丁寧に洗わせる。
「今日、コイツがお前の子宮に子種を注いで念願の子宝を授けてくれるのだから、宜しくお願いしとけ」と言うと、
涙目で俺を見るが、今日までの仕込みでもう何を言われているのか解るので
無言で仁王立ちになっている俺の前で素直に跪き、俺のペニスに向って”お願い”をした。
新妻が旦那が留守にしている自宅の風呂場で、自ら招きいれた夫以外の男のペニスにキスの雨を降らせ、
自ら”私に子宝を授けてください。あなたの赤ちゃんを産ませてください”とお願いの言葉を口にしたのだから堪らない。
防水仕様のビデオカメラがないのが残念だ。是非今度手に入れておこう。
詩織にも自身の身を清めさせ、綺麗な肉体で子供を作ろうなと最後通告をする。

小一時間後、風呂を出る。
いよいよだ、詩織に下の和室でこの日のために用意した衣装を身につけさせる。
あらかじめ用意させておいた、詩織が結婚式の日・初夜の夜に着用した純白のレースの下着、アクセサリー類。
それに合わせたおニューの白のガーターとレース模様のストッキング、
それと某衣装関係の店で買ってきたこれもレースの長手袋とベールに、小道具のブーケ(笑)、
そう、俺は結婚して間もない新妻詩織の下着姿で、不倫相手である俺との背徳の結婚式を演出してしまったのだ。
和室の戸を叩くとか細い声で準備が出来た事を告げる詩織の声。
中に入るとそこには世界一淫らな格好をした花嫁が立っていた。
顔をベールで覆い、胸元を飾るのは清楚なシルバーのアクセサリーと純白のブラ。
レースの長手袋に包まれた手には受け取る相手のいるはずもないブーケを携えている。
しなやかな肢体を隠す布地は少なく、あとはショーツとガーターで吊られたストッキングだけだ。
俺は花嫁姿の詩織を2階にある夫婦の寝室に連れて行く。
そこには先ほどセットした、これから始まる神聖で背徳な結婚式を執り行うための祭壇である、
加工され引き伸ばし壁に貼られた詩織の結婚式の写真のカラーコピーと、
これからの一部始終を撮影するためのビデオカメラが用意されていた。
それを目の当たりにして一瞬固まる詩織。が促され諦めて中に入る。
ビデオの前に詩織を連れて行き、俺と詩織の背徳の儀式を始めることを告げた。
テレビには祭壇の前で始まろうとしている儀式が映っている。
結婚式といえば一部始終をビデオに撮るのがお約束だからな(笑)
神父はいないが、詩織の結婚式の時のビデオから言葉を抜き出して編集したMDの神父の声が式を執り行う。
それには俺の手で賛美歌をバックに重要な部分にはかな~りアレンジを加えたものが入っている。

「ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、
重ねてミスター○○の妻となりぃ、これからはその身も心も全てをミスター○○に捧げぇ、
ミスター○○だけの子供を産みぃ、戸籍上だけの夫でしかないミスター△△と力を合わせてこれを育てぇ、
一生、哀れなミスター△△を陰で笑いものにし裏切り続ける事を誓いますかぁ~」
余りの約束に絶句する詩織。
しかし俺は詩織が”誓う”まで許さない。
何度でも何度でもビデオの前で”誓いの言葉”を口にするまで最初からやり直す。
拒絶するたびにもう逃れられない事を言い聞かせる。
そして8回目、ビデオの前でとうとう詩織は涙声で背信の”誓い”を口にした。
この誓いを口にする詩織の表情をアップで映すため用意したビデオにもバッチリ撮影されたはずだ。
式は引き続き指輪の交換!
俺は前から詩織に俺の指輪をはめさせておきたいと思っていた。
でも、当然だがモノが変わればバレてしまう。
で、旦那が買った店に同じモノを発注!
裏には旦那ではなく俺と詩織の名前が彫ってある。
おまけに石はダイヤではなく只のガラス模造品なのだ!偽りの新妻にはピッタリだ(笑)
ビデオの前で詩織の指から旦那のを抜き去り、無造作にポーンとゴミ箱に投げ捨てる。
で、俺の指輪をはめてやる時にイミテーションであることを教えてやった。
どうして・・・?と聞く詩織に
「今日からは旦那とはイミテーション夫婦なのだからダイヤもイミテーションで十分だろ」
「・・・・・酷い」と涙声で呟く詩織。
しかしMD神父に促された誓いのキスにその声はかき消される。
普通の式での軽めのキスと違い、お互いの口内を犯しあうような激しいキスをする。
詩織も最初は抗うが、何せ媚薬に犯されているので、すぐ積極的に応えるようになった。
MD神父が、これで二人こそが真の夫婦である、と高らかに宣言し、引き続き子造りの儀式に移ることを促す!
さぁ詩織!二人の子供を作ろうね!
そのままベットへ押し倒し、ベールと手袋、そしてガーターもそのまま残し下着だけを剥ぐ。
ショーツの底はグッショリ濡れ、透けきってしまい、秘所を隠す用をなしていなかった。
ここまでの仕込みで詩織の弱点はもう全てわかっている、俺は徹底的に責めた。
詩織もあまりのことに諦めが付いた為か、物凄く積極的に快楽に没頭し始めた。
俺が乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ、
「あぁぁぁぁアナタぁ~あなたぁ~!いいっ!いいのぉ!」と啼く。
詩織には俺に抱かれている時には俺のことも「あなた」と呼ばせるように仕込んである。
そうするように仕込んだとき、当然のごとく拒否と疑問を口にしたが、
旦那と夫婦の夜の営みを持つ時に間違って俺の名前を呼んだら困るだろう?と言ってやると簡単に納得した。
本当の目的はビデオに撮るときのためだとも知らずにな(笑)
おかげで今まで撮り溜めたビデオにはいつも詩織が自ら望んで俺に抱かれているように映っている。

用意した筆やバイブなどの責め具も総動員、でもまだペニスは入れてやらない。
当然、イカせてもやらない。詩織はイけずに悶え、のたうち回っている。
俺は詩織に自らの言葉で言わせたい言葉があるのだ!その言葉を言うまで入れてやらない。
今まで呼び出すたびに避妊と引き換えにこの日に言わせたい言葉を練習させ詩織には教え込んであるのだが、
俺が促して言わせるのではなく、詩織自身の意思で口にさせたかったのだ。
そして遂に詩織は我慢の限界を超え、そのときが来た!
「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい!詩織とオマンコしてください!」
「・・・」
「詩織は○○さんの奥さんになります!△△じゃいやなの・・・○○さんの子供がほしいのぉ!」
「・・・」
「詩織をたくさん抱いて!中に、中に一杯ちょうだい!○○さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」
「・・・」
「生の・・・○○さんのおちんちんで詩織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!
し、詩織を・・・詩織を妊娠させて下さい!」
「・・・」
「ずっとこの日を待ってたのぉ!今日は一番できちゃう予定日なの!・・・だから今日、あなたに・・抱いて欲しかったの!」
「・・・」
「お願い!○○さんのおちんちんを下さい!オマンコの中に一杯注いで下さい!」
「詩織を妊娠させてぇ!・・・・・○○さんの子供を産ませてぇ・・だめぇ!!もうおかしくなる!」
「そうか!そんなに俺の子を産みたいのか詩織!俺が妊娠させていいんだね」
俺は責めを止め、詩織の脚を大きく開きその中心部で淫らに開ききったワギナにゆっくりとペニスを沈めていった!
勿論、ビデオには詩織の誓いの言葉からからここまでがノンストップで映っている。
当然今もビデオには、何も避妊具が装着されていないペニスを詩織が呑み込んでいく様を見せ付けながら!
子宮を突き上げた瞬間、詩織は大きく仰け反り絶頂を迎えてしまう!
しかしお構いなし、激しく突き上げる。
仰け反ったまま、ものの一分もしないうちに二度目の昇天。直ぐにイキッぱなし状態になる。
花嫁のベールをまとった新妻詩織が今、俺の下で歓喜の声を上げているている!
その姿は用意した黒いシーツに目に痛いほど映える!
重婚の罪を犯した新妻、それが自ら請うて旦那以外の男に種付けをされている!
俺は詩織抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。
互いに最後の瞬間を向えそうになったので、俺の新妻詩織の耳元で『フィニッシュ(中出し)!』を宣告する。
小さく頷く詩織!詩織の両腕と脚は俺にしっかり絡み付き腰の動きも淫ら、
俺のペニスが染みついた生膣もその最後の瞬間が近いことを知ってか
ずっと奥に吸い込むかのように妖しく蠢く。
セックスの味を知ってしまった新妻の身体が、全てを受け入れようとしているのだ。
そして最後の瞬間が迫る!
「詩織!俺の子供を産め~!」
「・・・や、いやぁーやっぱりいやぁ~!やめてぇーやめてぇー!!」
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ。気丈にも耐えていた新妻詩織ではあるが、やはりなっ!
そんな事言ってももう遅い!俺がやめる訳が無い!
「だめだ!産め!、詩織が望んで、誓ったんだ!絶対に産ませてやる!」
「許して・・・許して・・・」
「うぉ~~~~!」その瞬間、俺は溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
「いやぁーーー!」その瞬間、詩織も絶頂に達する!
・・・膣が収縮する。大きく仰け反り両脚の爪先をキュッと内側に折れ曲げ、激しく全身を痙攣させる。
言葉とは裏腹に詩織の膣は子種汁の最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように
収縮を繰り返し執拗にペニスに絡みついている。
愛欲の園に旅立った(笑)二人にもう歯止めは無かった。
そのまま続けて明け方まで3発!泥のように眠りにつく。
翌日、昼過ぎまで寝て昼食後、暗くなるまで4発。夕食をとり、翌朝まで3発とたっぷり詩織の生膣を堪能する。
当然水曜の朝、詩織は有給を取らされる。
その日は旦那が帰ってきた19時直前まで詩織は俺の腕の中で絶頂を迎えさせられていた。

旦那が帰ってきたのは19時を少し回ったところだった。
慣れない本社会議に出席した為か、かなりお疲れの様子。盛んに疲れた疲れたを連発。
その為、食事もそこそこ風呂も烏の行水状態でバタンキュウ~、寝室でイビキをかき始める。
ふふふ、なんでそんなに詳しいかって?
居たからさ、その場に・・・といってもリビング奥の和室にだけどな。
直前まで夫婦の寝室で犯る訳にはいかないからな。
昼からは下の和室に布団を敷いてヤリまくったのさ。
布団の周りにはイヤらしく濡れて光る淫具が散乱している。
いや~、ドキドキしたね~、詩織も生きた心地がしなかったろう。
なんせ障子を開けたらバッチリ目が合っちまう。
つい先程まで詩織を貫いていてテカッたペニスをチラツカかせた男が居るんだから。
部屋中淫臭でぷんぷん、もしかしたら匂いが漏れてたんじゃないか(笑)

話は戻るが、旦那が寝たので俺は和室を出た。
キッチンの椅子にはグッタリ放心状態の詩織。
「巧い事飲ませたなぁ~、これで明日の朝まで起きねーな」
そう、詩織に一服盛らしたのだ。
「お願いもう帰って」と哀願する詩織。
「おいおい朝まで起きないんだから、楽しもうぜ」と俺。
で、ビデオを再度寝室にセット!旦那は大イビキで寝ている。詩織に裸になるように命令する。
「・・・!」意図を察知した詩織は頭を振って許しを請う!
そりゃそうだ、いくら起きないからとはいえ旦那の寝てる横で不義の相手に抱かれる事になるのだから!
許しを請う詩織を有無言わさず裸に剥くと、旦那の寝ているままのベッドに押し倒し、
寝ている旦那のすぐ横で詩織に覆い被さる。
「いやぁ・・・お願い・・・他の場所でなら素直に抱かれますから」
「旦那に俺達の子造りを見てもらわなければならないだろ、
これから詩織は一生こいつと夫婦を演じていく訳だしな。
いくら偽りの夫婦とはいえ夫婦の間に隠し事はいけないだろ~」
「・・・」
そういって乳房を揉み解し、乳首を吸い上げる。
・・・あっという間に淫らな声をあげ始める詩織。
旦那に申し訳なくはないのか?とからかうと、非難めいた目で俺を見るが力が無い。
直ぐに快楽を求める女の目に戻る。
寝ているとはいえ旦那のすぐ真横でその新妻に種付けするのだ!思った以上に興奮する。
たっぷり3日間で子種を出し尽くしているはずなのに、今までで一番大きく硬くそそり立っている!
俺は再びそれを誇示しながら、もう全ての運命を受け入れる覚悟を決め
脚を大きく開いた詩織の中心部にそそり立ったペニスを沈めていった。
!詩織は掛け布団の端を噛み、必死に声を出すまい、イクまいとしていた。
しかしだんだん淫らな声が部屋に響き渡る。旦那は相変わらずのんきにイビキをかいている。
「もうダメ・・・」詩織はそういうと旦那のほうを見て
「あなた・・・御免なさい」と泣き顔で許しを請い、
俺にももうイク事を告げると、背中を仰け反らせ膣を収縮させ激しくイッた。
俺も、寝ている旦那の横でその新妻に生中出しをしようとしている事実に
異常に興奮してつられる様に詩織の体内にどくどくっと大量の子種を注ぎ込んだ。
余りの快感にしばらく2人とも動けず(笑)
その後詩織には旦那のペニスをしゃぶらせながら後ろから2発決める。
しかしこれは後で昨夜旦那に抱かれたって事にする為の仕掛けだ。
あ~、勿論ゴム尺、旦那には勿体なくて生尺なんかやらせてやらない。
詩織は最初拒否したが、これで妊娠が確定しても旦那にはバレないだろ?と言うと素直に従った。
詩織の口で旦那には3発抜かせる。もちろんゴムはあとで絶対ばれないように始末させた

早朝、俺は一旦詩織の家を出た。
最後に詩織にもわからないようにセットしたビデオだけを残す。
ただ詩織にはビデオで撮っているので旦那が出かけた後、俺が再び戻って回収することだけは告げてある。
どうやって取り繕うか詩織の演技が見物だな。
後で見たビデオには、朝、下半身すっぽんぽんの旦那が
俺とのセックスの汚れを残したままでいる全裸の新妻詩織を見て、
さも自分がセックスしたのかのように振舞っていた(笑)
詩織も旦那に甘えかけ、久しぶりに激しくて良かったなんていってやがった、ゲラゲラ。
これで詩織が妊娠してもこれっぽっちも疑わねーだろう。
お陰様で、いまでも仕事中の新妻妊婦詩織を呼び出してはご休憩を繰り返しているよ。

23年目のさようなら

俺は22歳の頃に大病を煩い半年間の入院生活の後、山間の町の療養所で過ごした。
そこは病院よりも広々としていて、隣のベッドとの間隔も2m近くあり、カーテンで仕切ればプライベートもある程度保たれた。
療養所には40代後半から50代の女性がいて、身の回りの世話をしてくれていた。
俺達の部屋の担当は、先崎さんという47歳の美しく年齢を重ねた女性だった。

夜9時になるとベッドのカーテンを閉めにやってくるのだが、彼女は男の生理を理解していて、週に何回か俺のパジャマの上から股間を触って勃起させると、下半身を露出させて扱きだすのだ。
それはそれは上手な扱きで、亀頭を優しく竿を強く、3分と経たずにティッシュに搾り取られた。
そのティッシュを丸めてポケットに入れ、ニッコリ微笑んで去って行くのだ。
時々、隣の50歳近いおじさんも、ハアハアした後ウッと聞こえるので、先崎さんのお世話になっていることがわかった。

6月、梅雨のジメッとした時期になると部屋の廊下側のドアと窓が開け放たれた。
すると、女性部屋の中が廊下から見えて、そこにハイティーンの純朴そうな少女を見つけて、心が躍った。
たまにロビーで彼女が本を読んでいるのを見かけても、おじさん、おばさんばかりの療養所で唯一の若者2人が恥じらって会話もできないでいた。

あるとき、午前3時ころ目が覚めた。
尿意をもよおしたので用を足してトイレから出たら、あの少女が立っていた。
少女は私の手を取ると浴場へ向かい、脱衣場の長椅子に座って目の前の私の股間に頬を寄せた。
思わずムクムク勃起した私は、少女のパジャマを脱がし全裸にした。
純朴少女は細身のやや寸胴でペチャパイ、ロリ心をくすぐった。
股間にむしゃぶりつき、ツーンとした臭いのワレメを舐めた。
約2年ぶり2人目の女体に興奮して、鼻息荒くなって濡れたらすぐに入れた。
弾けた感覚の後ズブッと入ると、
「ヒッ・・・」
歯を食いしばり、俺が腰を動かすとそれを押さえつけるように抱きついた。
処女喪失・・・俺は興奮と少女の締め付けにたえきれず射精しそうになったが抱きつかれて男根を抜くことができず、少女の女穴の中にドクドクと放出してしまった。
「あ、あの、中に・・・」
「うん。ありがとう。大好きです。」
少女は微笑むと血に染まった股間を洗い流しに浴場へ入っていった。

夢のような出来事の一週間後、また午前3時ころ目が覚めた。
もしかしてと思いながらトイレに行くと、また少女がいた。
脱衣所で交わり、また少女の中に射精した。

その後も週に3回ほどの午前3時の逢瀬が2週間ほど続き、少女も男根の挿入に快感を覚えてきた頃、目を覚ました3時ころあることに気が付いた。
俺のベッドは一番西端で隣が窓で、長い遮光カーテンが締まっていたのだが、寝ぼけ眼でふと足元を見ると、カーテンの下に白いサンダルが見えて「先崎」と書いてあった。
ああ、俺は午前3時に起こされていたんだとわかった。
少女は俺に抱かれて腰を使うようになり、甘い吐息で喘ぎ声を必死で抑えていた。
約3か月、少女と本気で愛し合った。

10月になったら、午前3時の起こされがなくなり、少女の姿を見かけなくなった。
でも、先崎さんに正面切ってきくこともできず、落ち込みがちの毎日を送った。
そして12月、俺は医師から自宅療養に切り替えるよう言われ、療養所を出ることになった。
療養所最後の夜、午前3時に目が覚めた。
先崎さん?・・・いなかったが、トイレから出ると先崎さんが立っていて、俺の手を取り浴場の脱衣所へ入り全裸になった。
脱衣所はストーブが焚いてあった。
母親と変わらぬ年齢の女性の裸に男根がそそり立った。
股間にむしゃぶりつき、生のまま入れた。
「はあ、はあん、は、は、あはーん・・・」
「先崎さん、出そうです。」
「中に、いいわよ。」
ドクドクドクーーっと先崎さんの女穴の中に精を放った。
あの彼女はもしかして妊娠してしまったのではないかと気になり、先崎さんに彼女の事を尋ねた。
「あの子、容体が悪くなって病院へ戻ったのよ・・・これ、彼女の形見・・・先月、亡くなったわ。天国で会ったら、お嫁さんにしてと伝えてと言われたのよ。」
ペンダントを手渡された。
悲しそうに微笑む先崎さんに、彼女の面影を見たのが不思議だった。

その後、俺は療養所と実家の中間の町の生協へ就職し、そこであの彼女に似た女の子と知り合い結婚した。
純朴そうな妻は細身でやや寸胴のペチャパイ、生き写しだった。
心優しい妻は俺に全てを晒して、恥ずかしさをこらえながら快感に酔った。
武者震いするほど可愛かった。
幸せな日々が過ぎていった。

先日、先崎さんの訃報を知り、告別式に出向いた。
「23年前に亡くなったお嬢さん、別れた旦那さんと暮らしてて、先崎さんが母親だって知らずに逝ったんだって。今頃、天国で名乗ってるかもね。」
俺は、空を眺めて先崎さんと彼女に、いつか天国に行っても結婚はできないと言った。
俺の愛する女は、妻だけだから、23年目にしてさようならを告げた。

20年も前のことだけど

憂鬱という言葉がぴったりなのが妻の浮気
夫の浮気は妻にとってどれほどのものかはわからないけど
怒りなんでしょうね
妻の浮気は夫にとって失望とかプライドの喪失とかとてつもなく大きな落胆とでもいうものかな
私も20年以上も前のことだけど妻の浮気を経験した
妻が男の腹の上で陶酔した表情で腰を前後させその動きがだんだん激しくなり、後ろにひっくり返るっ程に感じまくる妻の姿が頭をよぎる
大きな尻を突出し歯をがちがちならして愛液を垂れ流し、精液が子宮頚に注がれる瞬間を待っている妻の姿が頭をよぎる
妻の浮気を知った1年半後に子供が生まれた。関係が切れたか続いていたかはわからないが
中出しするつもりのないときに私の尻を抱え込んで身動き取れないようにして膣の中に射精させた意図はなんなのか?
その子どもが5歳のころ隣町の大手スーパーのフードコーナーで偶然?浮気相手に出会った
その相手を見たとたんに子供がパパーって走って行ったのはなんだったのか?
妻の浮気の後始末は離婚が一番かもしれません。
もちろん妻との関係はなくなっています。
セックスが嫌いとは言えない妻であったことを考えると、発覚後も冷却期間をおいて間男していたのでしょう
再開の時が久しぶりに誘ってきて無理やり中出しさせられたあの日なんじゃないかなって思いますね
子どもが間男の子どもなのか私の子どもなのか相手の間男君も判断できないかもしれませんが
女はしたたかなのかもしれません
間男君もいまだ独身かもしれません
私が働けなくなって収入がなくなると晴れて間男君と一緒になんて考えているかもしれません
私としては早くけじめつけたいね
発覚後は俺もいろんな女と愛し合ったし後悔していない。もめたら結婚しもいいよってって感じだったしね
結婚って無駄なもののような気がします

1人でバイクツーリングの帰りに寄った旅館でで・・・

先週の週末にバイクでツーリングに行きました
何だかんだで帰るのが22時すぎになり、家まで深夜1時までには帰る予定でしたが
久しぶりに温泉に入りたくなったので旅館にとまることに
深夜0時ぐらいに露天風呂に入りに行くと終わっていて混浴だけが・・・知らないうちに混浴ができてました
時間も時間だしいいかと思って入ると誰もいなくて安心しました
それから10分ぐらいすると3人組の女性に、それから2人と入ってきました

いずらくなりそろそろ出ようとしたら、3人組に話しかけられしょうがなく話すと3人に捕まりました
年を聞かれ19歳と答えると、3人組は38歳。39歳の人妻で3家族で泊りに来てたようでした
旦那たちは酔って寝てるので3人がはいりにきたとのことでした

3人が寄ってきて明らかに誘惑してきたので、手っ取り早く俺のムスコを見せました
すると大きさに驚いたようで、3人とも目つきが変わりました
俺が「どうです奥さんたち・・・よかったらこれでいっぱい奥突きまくってあげますよ」と太っいカリを見せつけました
わかってましたが・・・即OKで他の2人の女性客をよそに露天風呂で奥さんたち3人を頂きました

1人目は38歳の公枝さんです 松下由樹似の豊満なカラダでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
2人目は38歳の愛子さんです 武田久美子似のスレンダーで巨乳でしたが、騎乗位で2回、バックで1回の計3回中出し
3人目は39歳の洋子さんです 黒木瞳に細身の美人さんでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
計9回中出しは最高でしたが、3人はしばらくぐったりしていました

俺は他の2人の女性に見えるようにして扱いて大きくさせると・・・2人はビックリしていました
2人が寄ってきました「すごいですねぇ~」と言いながら
2人は42歳と44歳の人妻でした
2人も3人と同様で2家族で泊りにきて、旦那さんはお酒で酔ってもう寝てるとのこと

1人目は42歳の美香さんです 似てる芸能人が浮かびませんが、巨乳で巨尻の豊満なカラダですが美人です
「いいですか?中に?」と聞くと「もちろん・・いいわよ~中にちょうだい君の」というと
騎乗位で怒涛の抜かずの3回連続、バックで2回の計5回の中出し
2人目は44歳の恵美さんです 喜多島舞にの美人で垂れ巨乳でしたが、美香さん同様に
騎乗位で抜かずの3回連続、バックで2回の計5回中出し
1番で5人は初めてでしたし、19回の中出しもはじめてでした

2人がぐったりしたら、3人は復活してこれからがちょっと地獄でした
立ちはするのですが、でるものがなくて大変でした
3人が交互に俺の上に跨って2人に腕を抑えられどうにもなりません
上下に激しく腰を動かしたかと思うと前後左右にグラインドさせたりと
俺が責めれないこといいことに責めまくります

俺が1回逝くのに公枝さんは跨ったまま5回逝きました
愛子さんも洋子さんも同様に俺が1回逝くのに跨ったまま5回逝きました
3人としばらく話していると、2人も復活
2人も一緒に話しましたが・・・
5人とも俺の太過ぎるカリには驚いてました
「子宮の奥が凄くひっかかるし、入口から子宮までカリで中をえぐられてる感じでよかったとのことでした

俺は出しすぎましたが…5人とも満足してましたが、妊娠がヤバいけどといてましたが
「あんな気持ちいいHならしょうがないかもね・・・旦那より相性よかったから」
と言ってました、奥さんたちから「またお願いできるかしら?他のじゃ満足できないわよ」と言いながら
迷ってる俺に洋子さんが容赦なくバキュームフェラを・・・
俺は3分もいかないうちに逝かされ・・・「お願いします」と言うはめに

洋子さんには最後の1滴まで絞りとられました
「こんなに甘いザーメンもはじめてよ」と言いながらごっくんしてくれました
5人ともとメアドを交換しました

次の朝帰ろうとしたら、3人組の奥さんに「今夜もどう?」と言われましたが
予定があるのでと言って断り帰りました

大学は夏休みですし、5人とも偶然にも近くだったので
昨日、2人組と会ってまた、ハメました
ラブホで3Pしました

来週は3人組との4Pの予定です
夏休みは中は人妻とハメまくりです
妊娠が心配ですが・・・



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