萌え体験談

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中出し・妊娠

ガードの堅い女子社員と1ヶ月

うちの会社にガードが堅い女子社員(エミちゃん)がいる。人並み以上に堅くて飲みに誘ってもほぼ来ない。
2ヶ月前に違う部署から来たが前の部署の部長さんは「胸大きくてスタイルもいいが堅すぎる」って言っていた。
他の社員も「あの胸揉みてぇーけど堅すぎるから無理」など言っていた。うちの部署に来たころは下ネタ系は×だった。
カレンダーの赤い日は私服で来てよかったのだが制服で出勤していたほどだ。まる1ヶ月間普通に話して下ネタOKまで持っていった。解禁1週間後には私のチンコを見せた。今ままで見てきた男より大きかったみたいで満足していた。なにしろ勃起時に25cm級になるので・・・。解禁2週間後にはエミちゃんの胸の大きさ(Fカップ)とオナニーするのかと処女でないことがわかった。解禁3週間後に再びチンコを見せると今度は手コキ~フェラ~手コキで1回射精。その後すぐに再びフェラで口内射精した。フェラテクは凄かった。
そして先日の5月4日にエミちゃんは初めて私服で来た。薄手のセーターにデニムのミニスカで来た。しかも生足。他の男性陣が凝視してしまうレベル。屈むとFカップの胸とブラが丸見えでセーターの中はブラのみ。
そして定時の18時になると他の女性陣はすぐに帰宅して行った。男性陣も帰宅して行ったが私と残っていたのはエミちゃんを狙っている還暦手前のエロおやじ。18時半頃になってもエロおやじが帰らなかったのでエミちゃんと女子トイレの個室でフェラ。その後休憩室で待機しているとエロおやじが来て「帰る」と言って帰って行った。19時には私とエミちゃんだけになった。電気消して社長室へ。誰もいない社長室で月明かりひとつ。自分が先に全裸になりエミちゃんのセーターを脱がすと紫のブラが見えた。デニムのミニスカから紫の紐パン。ブラを取るとFカップのロケット乳。パイズリして勃起させてくれた。デニムのミニスカを脱がし、紐パンを取り全裸にすると手マンとクンニでイカせてから69。ちなみにマンコはパイパンで前日に剃ったって。そしてついに生挿入の時がきた。社長室床に倒しての正常位。締り良くてイキそうになりながらの突き。エミちゃんも可愛い喘ぎ声を出しながらイッてしまった。次はエミちゃんが上に乗っての騎乗位。胸を揉みながらエミちゃんが気が済むまで騎乗位した。続いてバックでの生挿入。激しく後ろから突き再び正常位に戻しさら激しく突いて中出し。駅弁スタイルになり服を持って自分たちのデスクに行き椅子に座りながらの座位。その後座位からの正常位で2回目の中出し。とりあえず会社でのSEXを終了してエミちゃん家に行った。一緒にお風呂に入りお風呂で生ハメ3発。もちろん中出しで。その後ベッドに移動して朝まで生ハメし続けた。

お酒を飲むと

51歳の熟女です
子供は3人居ますが今は、旦那と二人暮しです
旦那2つ上の53ですが、性欲旺盛で溜ると
所構わずいきなりあそこを触ってきて

濡れてくると即入れてきます。

でも、早いんです
私が感じかけた頃にわ逝ってしまいます

朝ご飯の用意をしていても
関係なく時間がないから
って断ると咥えさせ頭を持ち
腰を振って喉奥に吐きだします

そんな旦那ですから今だに生理が止まりません
この歳で恥ずかしくて

私は自分で言うのもなんですが
同じ歳の人よりはまだ綺麗な方だととは
思いますが貧乳で垂れ乳で乳首が大きくて
お尻も大きくて
人に見せられる様な身体じゃ有りません

そんな私の身体を旦那は友達や会社の後輩に
見せたがる

っていうより晒したがるんです

飲みに行くと必ず誰か連れて帰ってきて
下着姿で相手させられたり

連れてくる人は皆酔っ払いですから
したい放題してきます

旦那はニヤニヤして見ているだけです
何回か来ている人だと
キャミ1枚で相手をさせられる事も
パンツの中に手を突っ込まれて
感じてる私をニヤニヤしながら見てます

連れてきた人が興奮してくると
わざとトイレに行きます

その間にエッチな事をしろ!
って合図です

旦那はその人が逝くまで物陰から
ビデオ撮影しながら楽しんでます

私はされるがまま言われるままで
危ない時も何回か中出しされました

飲み会も初めの頃は
月1だったのですが
2年たった今ではでは週1になり

私は変わってしまいました
旦那の前でも求められれば
平気でしゃぶったり入れられたり
1年経った頃にはアナルも

性処理だけに使われ続けてます
でも凄く感じてしまうんです

お祭りの帰りに

妹と一緒に地域のお祭りに行った。自分高1で妹は中2。妹は浴衣で自分はTシャツ・半ズボン。透けるのが嫌とかでノーパン・ノーブラで行ったので屈んだらDカップが乳首まで見える状態になっていた。地区のやんちゃな先輩たちをまとめている市川さん(25歳)と1年ぶりの再会(お祭りのときにしか会わない)。お祭りが終わるまで市川さんと3人で飲んでいた(自分と妹はお茶。市川さんは酒)。
お祭りが終わると市川さんから「飲み直さないか」と言われ断る理由もなかったのでついて行った。公民館から中学校へ。
中学校の門が開いていたので普通に入った。中庭で再度乾杯。しばらくして妹がトイレに行き、すぐに市川さんもトイレに行った。なかなか2人が帰ってこなかったのでトイレに行くと2人の姿はなかった。付近を捜索して男子テニス部の部室にいることがわかった。たまたま施錠が壊れているようだった。裏に回り窓を見たが施錠してあったが幸い下の小窓は施錠していなかったのでそっと開けて覗いた。妹は全裸でベンチに寝ていた。市川さんも全裸。さらに黒人男性2人が全裸で待機していた。市川さんもなかなかのデカチンだが黒人2人はメガチンコ。市川さんによる手マンで潮吹き中だった。その後妹は3本のチンコをフェラで相手して市川さんだけ口内射精。市川さんがクンニしているときも妹は黒人のメガチンコをフェラ・手コキ。そして市川さんが黒人2人に「串刺しでめちゃくちゃにしていいから」と言って服を着だしたので慌てて中庭に戻った。数分後に中庭に市川さんが来て「妹さんは体調不良で帰ったみたいだよ。」と言ってきた。帰る振りして先ほどの小窓のところへ行くと黒人にマンコと口にメガチンコを生挿入されて激しく犯されていた。中出しで交代の繰り返し。途中からは市川さんも加わり4人で生ハメ中出しSEX。先に家に帰った。24時過ぎに妹も帰ってきた。

お向かいの綺麗な人妻が犯されるのを見てしまいました。

もう5年以上も前の、震災の時の話です。

私の家は大通りに面していて、その時は帰宅困難者が歩いて列を作っていました。

そんな時、近くのコンビニに買い出しに行くと、目ぼしいものは何も売っていない…。

仕方なく家に帰ろうとすると、ふいに

「◯◯(私)さん!」

と声を掛けられました。

そこには、取引先の営業担当の遙香さんが立っていました。

彼女の会社が私の家の近くなのは知っていたのですが、さすがに家の目の前のコンビニで会うとは思わなかった。

遙香さんはとてもスタイルが良く清楚な感じで、顔も北川景子によく似た美人でもろに好みの女性でした。

当然何度も誘いをかけたのですが、社内の同僚と結婚してしまいました…。

そんな遙香さんが家の目の前にいたのですから驚きました。

私はダメ元で

「家がすぐそこなんだけど寄ってく?」

と言いました。

すると少し考えた後、

「あの…トイレを借りても良いですか?」

と!

もう舞い上がりました!

でも、極力落ち着いて

「もちろん、どうぞ」

と言いました。

聞くと、トイレが満員でなかなか使えないとの事。

神はいました!

家に着いてもドキドキです。

あの遙香さんが家に来ていて、そこでトイレに入っている。

もうそれだけで息子はビンビンでした。

間もなく、トイレから出てきた遙香さんにお水を渡し、少し休んでいくように言いました。

「じゃあ、お言葉に甘えて」

と遙香さんはソファーに腰を掛けました。

隣にあの遙香さんが座っている、もう我慢できません!

私は遙香さんを抱き寄せてキスをしようとしました。

遙香さんは

「ダメ、嫌です!」

と抵抗しましたが、私はそのままキスをして遙香さんの胸を揉みしだき、服の中に手を入れようとしました。

すると、

「それはホントにダメです。◯◯さん!やめて!」

でも、私はもう止まりません。

強引に服を捲り上げてブラをずらし、直に生乳を揉みしだき、乳首を摘み上げました。

「はぅぅ、だ、だめぇ、それだめぇ!」

と可愛い声を上げる遙香さん。

興奮の極みにあった私は、それだけで射精しそうでした。

それからは乳首を思いっきり吸い上げ、

「はぁぁ、うう、くはっ、あぁぁ…」

もう遙香さんの抵抗はありません。

少しずつ遙香さんの服を脱がし、ほどなく私も遙香さんも全裸になっていました。

想像以上の素晴らしい裸に、息子は最近ではありえないくらいの勃起状態。

「グチュ…クチュ」

と遙香さんのおまんこを掻き回すと、

「くぅぅ、あはっ、だめぇ、そこ弱いのぉ!」

もうそこは濡れ濡れでびっしょり…。

もう我慢の限界。

私は遙香さんの膣の入口にチンポを押し当て、一気に挿入。

遙香「いやぁ!だめぇ!入れないでぇ!!」

急に遙香さんの抵抗が激しくなりました。

でも私はお構いなしに腰を振りまくりました。

ヤバい、めっちゃ気持ちいい。

っていうか、ほんの30分前までは想像も出来ないような状況。

夢でも見ているんじゃないだろうか。

「だめぇ、あはっ、ひいっ、くうっっ、今日はほんとにダメなの!危ない日だから抜いてください!お願い!!妊娠しちゃう!」

と必死の抵抗。

それをきいて、余計にもう止まらない。

「もう、いっちゃいそうだよ。一回出していい。もう我慢出来ないんだ」

「いやぁ!!お願い、外に出して!!中は絶対ダメぇ!!」

「いくよ、このままいくよ!中に出すよぉぉぉ!」

「いやぁ!妊娠しちゃう!!絶対いやぁ!!」

「いくっううう!出るよ!!おうぁぁ…」

ドピュ、ドピュゥゥッ!…凄い気持ちいい、射精が止まらない。

ドピュウ、ドピュ…。

「あっ、嘘…な、中で出したんですか!?いやぁ!早く抜いて、赤ちゃん出来ちゃう!!!」

しばらくの間暴れる遙香さんを押さえつけて余韻を楽しんだ。

その後、また勃起してきたのでそのまま2回戦に突入。

今度は一度射精しているので今度は少し余裕がある。

足を抱え上げて、今度は子宮口の辺りをぐりぐりしながら突き上げる。

「ぐはっ、やめてぇぇ!子宮の中に精子が入っちゃう、くうぅっ…」

「赤ちゃん出来たら、旦那と別れて俺と結婚しよう」

「な、何を言ってるんですか!!そんなの絶対無理です!」

「じゃあ、旦那さんの子として産むの?」

「そ、それは…絶対バレます…はひっい」

「何で?そう簡単には分からないでしょ?」

「…んふっ、あん、はうっ、き、聞かないでください」

「まさか、旦那とはしてないの?エッチ」

「くはっ、そ、そうじゃなくて、あ、あん」

「正直に言わないと、また中に出すよ」

「そ、そんな!ダメです!言いますから!」

「じゃあ、早く言わないと出ちゃうよ」

「夫とは、最近してません…それに…」

「それに、何?」

ちょっと焦れったくなってきたので、私は彼女の子宮口を思いっきり突き上げました。

「それやめてぇ!!い、言うからやめてぇぇ!!」

「あふっ、あん、お、夫には、あん、一度も中出しを許してないんですぅ…」

「じゃあ、旦那さんより先に初中出ししちゃったんだ、俺」

「酷いです…」

「もう遅いよ。折角だから思いっきり楽しもうよ。ほらっ!」

「ちょっ、だ、だめぇ、ああっっ」

私は、彼女をきつく抱き締めながら腰を打ち付け、そして彼女の膣の温もりと柔らかさを楽しみました。

そんな彼女も久しぶりのセックスと浮気というスパイスの影響なのか、物凄く感じているのは確かでした。

「あ、あ、あ、ちょ、ちょっと待って、あぁ、だめぇぇ、くっ」

「いきそうなの?」

「ち、違いますっ、ただ、ちょっと待って、ああっつ!」

明らかにいきそうになっている彼女を見て、少し意地悪がしたくなりました。

そこで彼女の膣中をチンポで掻き回しながら、

「俺より先にいったら、このまま中に出すからね」

「そ、そんなぁ…お願いだからやめて…」

もう、抵抗する余力も残っていないようでした。

すぐにでもイキそうな彼女は力なく、

「あは、ひいっ、お、だ、だめ、お願い、あ、赤ちゃん出来ちゃうから、それだけは…」

「じゃあ、旦那さんのために我慢するしかないね」

「いやぁ、お願い、も、もう無理なのぉ!!」

次の瞬間…、

「あ、あ、あ、いや、いく、いく、いっくぅううう!!!ぐがぁぁ、ごふっ、ぐ、ひきぃぃ…」

あの遙香さんが出すとはとても思えない唸り声のような声…我慢した分イキ方が激しくなったようでした。

そんな遙香さんを見て私も射精感が込み上げてきました。

「俺も行くよ。中に出すからね。妊娠させてあげるよ!」

「あがっ、ぐふっ、ひいっ、う、動かないでぇ、アソコがしびれるっ!」

「うおっ、で、出るっ!」

どぴゅどぴゅ!どぷる!

「あああっ…だ、だめぇ…ほんとに、できちゃう」

私は暴れる遙香さんを壊れるぐらい強く抱き締め、最後の一滴まで彼女の中に出し尽くしました。

その後、完全に諦めモードに突入した遙香さんの体を舐め回し、その後一緒にお風呂に入りました。

お風呂から上がった後、帰れない遙香を家に泊める事にし、旦那には友達の家に泊まると伝えさせました。

思いっきり怪しいはずなんだけど、何故か旦那さんは納得。

浮気してんじゃないかねぇ、あっちも(笑)

それから息子が復活してきたので、朝まで思いっきり彼女の膣の中を楽しみました。

もちろん、全て中出し。

1日で5発もやったのは高校生以来です。

その後しばらくして遙香さんからメールがあり、妊娠が判明しました。

あの後も旦那とはしていないから、間違いなく私の子だと。

そのメールを見て、私は物凄く感動していました。

あの、誰もが憧れる遙香さんを寝取り、妊娠までさせたのですから。

遙香さんはその後、旦那とは別れました。

私の子を妊娠したと正直に話したのです。

そして、今は私の事しか考えられないと。

非常に揉めましたが、今は遙香と幸せに暮らしています。

お向かいの影絵の人妻 6

「撮れないわ でも逢えないかしら」
明美から連絡がありSC立駐で待ち合わせいつものラブホへ。
明美とのハメ撮りに挑戦してみた。
浴室へ向かう淫靡な明美の裸体から撮り始めドレッサ-前で
「明美 フェラチオして」と仁王立ちフェラを所望した。
「撮ってるの いやらしい」と言いながら明美は陰唇で亀頭を舐め廻し深く浅く男根を美味しそうに咥え込んでくれた。
ドレッサ-に座らせ大きく?字開脚させ
「クニリングスするよ」と言いながら明美の生膣と陰核を吸い舐め回した。
「ウッウウッ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ アッイヤァッ~」
ハメ撮りに興奮している明美の痴態と大きな艶声を撮り続けた。
濡れ輝く生膣に亀頭をあてがい
「入れるよ」と半分挿入しそして一気にすべてを明美の奥深く届くように押し込んだ。
「アッ アウッウッ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アウッ~」
明美の艶声と生膣への挿入をハメ撮りしながら堪能した。
しがみついてくる明美の腰を引きつけ明美の中で気持ちよく暴れまくった。
立ちバックで明美の大きな艶声を聞きながら腰を引き寄せ生膣深く激しく突きまくりながら淫靡な音声も映像も
綺麗にハメ撮りし続けた。
「アウッ イッ イクッ~ ねぇ 激しくしたら イッイクッ~ イイッ~ アッアアッ~」
「明美 どこに出す」
「もうっダッダメッ~ イッグッ~ 中に 中にいっぱい頂戴 イッイックッ~ あっあなたぁ~ きてっきてっ
 イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声を出しながら腰を押し出す明美の生膣が締まってきた。
「明美 締まる いくっ」男根すべてを明美の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
脈動させ締まり続ける明美の奥深くにたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
「アウッ アッアアッ~ 出されてるっ~ イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声が部屋中に響いた。
射精後もゆっくりと明美の生膣を突き堪能した。
「抜くよ」
生膣から男根を引き抜くと精液が滴り出て太ももを濡らしながら流れ落ち始めた。
ハメ撮りの醍醐味であり人妻明美への生中出しの絶景であった。
明美はその場に座り込み
「凄すぎるわ 興奮しちゃったわ」
明美の歓喜の艶声と他人の男根による生中出し映像を見たら旦那はどう思うかな
ごちそうさまです。美味でした。

ベッドで腕枕しながら乳房を揉んでやると
「相性がいいのかしら あなたとのセックスが一番いい」と抱きついてきた。
「明美もイクときに締まって 最高さ」
「もう一度 ねぇ いいでしょう」
明美のフェラチオに身を任せハメ撮りを続け69をゆったりと堪能した。
「上においで」
「弱いところすべて知ってるのね」
明美は男根を咥え込むようにゆっくりと腰を沈め気持ちよさそうに動き始めた。
「アウッ ウッウウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
しばらくハメ撮りに専念した。
腰を掴み下から突き上げると大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
カメラを枕元に置き屈曲位で明美の生膣を突きまくった。
「明美 どこに出す」
「アッアアッ~ 中っ 中にいっぱい頂戴」
しがみつく明美は大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「明美 締まる 中に出す」男根すべてを明美の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
明美の奥深く子宮に精液を浴びせかけた。
「アウッ アッアアッ~ 出されてるっ~ イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声を出しながら仰け反る明美の痴態をバッチリハメ撮りした。
「足を開いて」
明美から離れ生膣から滴り流れ出てくる精液も撮り終えると
「もうっ いやらしい」
「明美もいつもより興奮して 締りもすごかったよ」

帰りの車の中で
「ハメ撮りをメモリに移して渡すよ 旦那と見たら」
「イヤッ もうあなたでなくっちゃダメみたい」
「また連絡してね」
艶っぽい肢体の美味な女体を堪能した余韻の中明美を旦那のもとに戻した。

お向かいの影絵の人妻 5

急な異動で引っ越しし忙しさの中明美との連絡も関係も途切れてしまった。
住んでいた頃とは街並みも変わりあのパチンコ屋もなくカラオケボックスになっていた。
部屋の前を通りすぎたが懐かしい明美の車はなかった。
人妻明美の艶っぽい肢体を懐かしく思い浮かべながらSCで買い物をしていたら
「ポン」と肩を叩かれた。
振り返ると明美が微笑みながら
「びっくりしたわ お久しぶり ご無沙汰ね ここで会うのも何かの縁かしら」
明美とお茶しながら
「突然引っ越してしまって 連絡したのに 待ってたのよ」
旦那のことや近所の目など愚痴を聞いてやった。旦那とはレスに近いらしい。
「そんなことより時間あるんでしょう」
「ああっ いろいろと世話になったし あの温泉旅行も楽しかったな」
「そうね 思い出してしまうわ あの時を」
艶めかしい眼差しを向けてきた。
「懐かしがっても仕方ないから 穴埋めしようか」
「エッ でも・・・」
迷った振りをする明美を車に乗せラブホに直行した。
バスロ-ブを羽織りソファからシャワ-を浴び始める明美の艶っぽい熟れた裸体を目にし
騎乗位とバックであの締まる生膣をたっぷり味わえると思うと我が息子は素直に反応してきた。
明美が隣に座ると「本当に 久しぶりね」と首に抱きついてきた。
明美を抱き寄せ張りのある乳房を揉みまくりキスマ-クをつけながら女陰を指で弄んだ。
「もう こんなに元気になって」
膝まづきバスロ-ブの前を開き反り返った男根を握り締めるとやさしく亀頭を舐めそして深く浅く咥え込む明美の
気持ち良いフェラチオを堪能した。
「明美 気持ち良すぎていきそうだよ」
「ウグッ ウッ ウグッ ダメッ まだ ダメッ」
ソファに浅く座らせバスロ-ブを剥ぎ取り足を高く広げさせ生膣と陰核を吸い舐め回した。
「ウッ うれしいっ 久しぶりよ」
目を輝かせクニリングスの歓喜に耐えながら抑えた艶声を出し始めた。
ベッドに移りゆったりと69で腰を引き寄せ生膣と陰核をさらに弄び舐め始めると
「ハウッ 久しぶりっ もっもうっ~ アウッ アッアアッ~ いいわぁ~」
濃厚なフェラチオをしながら明美の艶声が大きく部屋中に響いた。
やはり旦那とはレスみたいである。
ベッドの端で四つん這いにさせ明美の腰を引きつけ濡れ輝く生膣に男根をゆっくりと深く浅く挿入し始めると
「もうっ ウッ アッアアッ~ 私の弱いところみんな覚えているのね アウッ」
艶っぽい眼差しを向けながら腰を押し出してきた。
一気にすべてを明美の奥深く届くように押込み
「ハウッ ウッ アッアアッ~ イッいいわぁ~ イッイイッ~ アッあたるっ~」
艶声を出し始めた明美の腰を掴み生膣深く激しく突き暴れると
「アウッ アッアアッ~ ダッダメッ 激しくすると アッダメッ いっちゃう~」
大きな艶声を心地よく聞きながらさらに腰を打ち付け人妻明美の痴態を堪能した。
「イッ イッ イクッ~ アアッ~ いっちゃう~ あっあなたぁ~ イッグッ~ イックッ~」
艶声を出しながら太ももを震わせ女陰を締め付け明美は達した。
「明美 締まる 気持ちイイッ」
「もうっ 激しくするからいっちゃったわ」
「上においで」
「好きな体位ばかりで攻めるのね」
跨ぐと明美は男根を握り締め生膣にあてがいゆっくりと腰を沈めてきた。
眉間に皺を寄せ腰を淫靡に自ら動かす明美を見上げながら
「イッ アッアアッ~ アウッ アウッ またいっちゃう~ イグッ~ イッイクッ~」
言葉にならない大きな歓喜の艶声を聞きながら腰を掴み下から突き上げると
「イッ イッグッ~ あっあなたぁ~ イッグッ~」
明美は仰け反りしがみつくと同時に女陰を締め付けてきた。
美味すぎる人妻明美の締まる女体である。
「もう~ 凄すぎるわ~」
仰向けになった明美にフェラチオさせて男根をより硬くしてもらった。
「明美 今度はいっしょに いこう」
生膣深く男根を押込み屈曲位で腰の動きを激しく速くすると
「アアッ~ イッイイッ~ アッ アアッ~ ハウッ アッ イグッ~ いっしょに」
明美に覆い被さり片足を持ち上げ女陰深く届くように激しく突きまくりながら
耳元で「明美 どこにだす」
「アアッ~ 中っ 中にいっぱい頂戴っ もうっ ハウッ イッグッ~ アッアアッ~
きてっきてっ あっあなたぁ~ イッグッ~」
大きな艶声を出し眉間に皺をよせ爪を立ててしがみつく明美の女陰深く押し込むと同時に
「明美 イクッ」
「イッ イッグッ~ あっあなたぁ~ イッグッ~」明美は仰け反りしがみつくと女陰を締め付けてきた。
「明美 締まるっ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと美味な人妻明美の中深く勢いよくたっぷりと精液を子宮に浴びせかけた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ イッグッ~」と中出し精液を大きな艶声とともに明美は受け入れ続けた。
「すっすごく いいっ」
しがみつく明美の中に留まったまましばし生中出しの余韻を堪能した。
ゆっくりと明美から男根を引き抜くとドロッドロッと注ぎ込んだばかりの精液が滴りでてきた。
「あっ 流れてる」
甘えた艶声を出す明美にティッシュを渡すと満足した眼差しで拭き始めた。
締りのいい人妻明美の奥深く中出しした醍醐味と痴態は最高である。
腕枕してやると
「久しぶりね いっちゃったわ」
「締りもいいし たっぷり中に出したよ 温泉旅行の時と同じ艶声で最高だよ」

明美はまだ満足していないようでソファでコ-ヒ-を飲みんでいると
「ねぇ もう一度 いいでしょう」と甘えてきた。
ベッドでフェラを所望し明美が陰唇で咥え込む痴態は絶景である。
69で両足を大きく開かせ腰を引きつけながらたっぷりと明美の女陰と陰核に吸い付き舐め回すと
「すっすごいわっ イッイイッ ねぇいっていい いきそうっ」
「まだダメッ 我慢しろ 入れるぞ」
正常位で生膣に亀頭だけ出し入れすると
「イッイヤァ~ もっと奥まで入れて ねぇいきそうっ」
一気に男根を生膣深く届くように串刺しにし腰を動かし始めると
「アウッ ダッダメッ~ イッイクッ~ いっちゃう~」
大きな艶声を出しながら明美は生膣を締めつけ達した。
「明美 もうイッたの」
「あなたが弱いところを攻めるからよ」
明美に覆い被さりさらに激しく大きな艶声を聞きながら突きまくった。
四つん這いさせバックで明美の生膣深く突き始めると
「もうっ もうっ ダメェ~ すっすごいっ アウッ アッアアッ~」
バックで明美は仰け反りシ-ツを握り締めながら生膣も締めてきた。
「明美 すごいよ」締まる生膣をたっぷりと味わった。
騎乗位で乳房を揺らしながら腰を振る明美の痴態を堪能した。
「アグッ~ アガァ~ アッアアッ~ あっあなたぁ~ もうイクッ~ イクッ~
イッグッ~」
「明美 このままいくぞ」
「中っ 中っに いっぱい頂戴 イグッ~ あっあなたぁぁ~」
爪を立てしがみつく騎乗位の明美の生膣深く男根を押込み
「明美 中に出すっ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと勢いよく生膣深く精液を噴き上げるように放出すると
「アウッ アッアアッ イッイイッ~ きてるぅ~ イッグゥッ~」
大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「明美 締まる すごいっ」
人妻明美の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
繋がったまま明美の中で生中出しの余韻を堪能していると
「もうっ おかしくなっちゃうわ」
ゆっくりと腰をあげるとドロッ~と精液が生膣から滴り流れ出てきた。
人妻明美の絶景である。
帰りの車の中で
「また あの影絵をみたいな」
「旦那が元気ないのよ 近くに来たら連絡してね」
「ビデオカメラがあるから旦那とのHを撮ってよ」
「ダメよっ そんなの」
「撮れたら連絡して」
無理やりカメラを渡した。
明美の締まる生膣を堪能したくなったら連絡するつもりだ。
旦那の代わりに明美を慰めてやらなくては。

お互い人助け

定年退職というと何やら寂しい響きだが、在職中の様々な楽しいことも思い出される。
私も、昨年、定年退職し寂しくもあり懐かしくもある気持ちでいました。
私の勤めていた会社は誰でも知っているような大手の企業でそこの社員であることは誇りだった。
そこの社員であることが誇りであるということは私だけではなく他の社員も同様だったと思う。そういう心理的なこともあってなかなか美味しい体験もできるということになります。
私も地方の事務所に勤めていた時、欠勤が多く問題児の10歳くらい年下の女性社員(T)と特別な関係になっていました。
いわば、現地妻です。こういう転勤が多い会社は現地妻になる社員も多くいますし、会社も知っていても知らないふりします。多くの人間が同じようなことをしてきたということでもある、私の場合はちょうどその時には他の社員が大きな問題を起こし、その対応費ということで交際費という名目でいろいろお金を自由にできましたので、いろいろ洋服や宝石類なども買ってやることができ、賃貸マンションを借りて勤務中も夜も休日もセックスにふけっていました。私はそれなりの管理職でもあったので、Tを営業職に配置転し、自由に会えるようにしていました。
Tは私と会った時にはすでに避妊リングを装着しており、生で中出ししてもOKでした。本人はリング装着しているのを知らないようでしたが、母親に連れられて病院に行き、何かわからないままにそういうことをしたことがあるとのことでした。ちょっと信じられない言い訳でしたが、避妊しているのならそれほどいいことはないので大歓迎でした。
Tは言いなりになりました。自分で両脚を腕でつかんで大きく開脚しろというと開脚しました。マンコの毛をすっかり剃ってしまったこともあります。主人には自分から剃っちゃったというのだそうです。変に隠すと怪しまれるからとのことでした。陰毛がすれてお出来ができて化膿するというのだそうです。
体が素晴らしい女というのではありませんでしたが、少しM があって虐めると喜びました。特にアナルが大好きで、ローションをたっぷり塗り込んで特大のチンポを入れてやりました。アナルの中に精液をいっぱい出すと、ぶ~~と空気と白い精液が噴き出します。
いつか私の子供を孕ましてやるぞというと自分からチンポを膣に入れて腰を振りました。
お前は俺の奴隷だと言ってやりました。それも自分の仕事だとも言い、自分にとってメリットのない男とは関係しないともいっていました。
今までも自分の立場を守るために多くの店長や幹部、将来出世しそうな男とそういう関係だったのでしょう。
その支店から転勤するときに、しばらくして一度会いたいと伝えると気持ちよくOKでした
数年してTに会いました。ホテルで彼女とセックスするとき装着されたリングを子宮頚口を押えながら外して中出ししました。彼女が子供がいないのでのそろそろ子供がほしいといったからです。主人とは時々セックスするのでごまかせるということでした。
その後一度会いました。2歳の子供を連れていました。わたくしの長男によく似ていると思いました。

お堅い女上司の意外な趣味

あれは俺がまだ27歳だった年の秋。
急な人事異動で本社から江上栞さんという女性が課長として赴任して来た。彼女は38歳で田中美里似のスレンダー美人だったが、引き詰め髪に眼鏡といったいかにもお堅い印象で、仕事に対しても非常に厳しい性格で皆から恐れられた。
当然栞さんは部署内でも孤立し、完全に浮いた存在になっていた。でも俺はそんな彼女に一目惚れしてしまい、休み時間に仕事以外の事でも頻繁に話し掛ける様にした。
最初こそあまり相手にされなかったが、少しずつ心を開いてくれ段々と良好な関係を築いていった。
そして半年が過ぎた頃、俺は意を決して栞さんに飲みの誘いをしてみた。
「あのーすいません、課長って今日何か予定あります?」
「ないけど、それが何か?」
「もし宜しければ、俺と一緒に飲みに行きませんか?」
「えっ?そんな事?いいわよ、園田くんの奢りなら行ってあげる」
栞さんは何の躊躇いもなく了承してくれ、退社後に二人きりで居酒屋に飲みに行った。
その日の栞さんはかなり上機嫌で、今まで会社では見た事のないフランクな一面を見れて、非常に新鮮な気分になったのを覚えている。
話に花が咲き、しばらくしてふと時計を見てみると何と深夜0時を回っていた。
「やべっ?もう終電行っちゃってるよな・・・ああ、どうしよう」
「よければ私の家に泊まる?ここから近いし」
「良いんですか?」
あまりに予想外過ぎる誘いに俺は思わず、大声を出して聞き返してしまった。酒が入っていたせいもあるのか、普段の栞さんからは絶対に考えられない様な台詞だった。
「別に構わないわよ、大したおもてなしは出来ないけど、泊まってく?」
「はい?喜んで」
こうして居酒屋を出た後、タクシーを呼んで走る事、数分。
とある二階建ての簡素なアパートの前に着き、どうやらここが栞さんの自宅の様だった。
栞さんの部屋は二階で階段を上がって一番奥にあり、室内も質素なワンルームの造りで、装飾品があまりなく女性らしさを感じなかった。
「どうぞごゆっくりして下さい」
冷蔵庫から取り出した缶ビールを飲みながら、俺に寛ぐ様に促してきた。
「すいません、トイレ借りますよ」
「ええ、どうぞご自由に」
洋室を出てトイレへ向かう途中、玄関の横にある洗濯機が視界に入って来た。俺はその中身が気になり、見てみたいと思い部屋の方を確認する。
栞さんのいる洋室のガラスドアは閉まっており、尚且つ彼女もこちらに背を向けており気付かれる心配は少ないと判断した。
そして音を立てない様に蓋を開けて中を拝見したら、そこには艶やかな花柄刺繍をあしらった黒のTバックが入っていた。普段はお堅いイメージの栞さんからは、かけ離れたセクシーな下着に異常な興奮を感じた。
これは恐らく、昨日栞さんが身に付けていたものだろうと推察され、俺はそのTバックをささっとポケットに入れ、再び気付かれない様に蓋を閉めた。
そして俺は何事もなかったかの様にトイレに入り、下着に染み付いた栞さんの汗や尿の臭いを嗅ぎながら、息子を露出させて自慰行為を行った。
その後、射精した事による開放感に見舞われながら洋室に戻った。この時、栞さんが身に付けている下着が気になって自然と彼女の身体を見ていた。
「ちょっと?どこ見てるのよ?」
「あっ?すいません、ちょっと綺麗だなって思って」
「今更、何言ってるのよ」
そう言いながらも栞さんは満更でもなさそうな表情を浮かべていた。
「今まで彼氏とかいなかったんですか?」
「いたわよ?それくらい・・・最後にいたのは6年ぐらい前だったかな」
「何で別れたんですか?」
「そいつね、私と付き合ってたくせに妻子持ちだったのよ」
栞さんの恋愛事情を知り、同情の念を強めながら俺は話を進めた。
「それから、告白とかもされてないんですか?」
「されないわよ・・・だって前の彼と別れた時、私もう32だったからさあ・・・三十路のおばさんなんか誰も相手にしないのよ」
「そんな事ないですよ?俺は課長の事、綺麗だと思いますよ」
「またまたー、お世辞はいいわよ」
「いや、課長は本当に綺麗ですよ」
満更でもなさそうな表情を浮かべながら、缶ビールを飲み続けていた。
「それに課長だって、まだ女を捨ててないじゃないですか」
「・・・どういう意味?」
「これです?」
ズボンのポケットからTバックを取り出し江上さんに見せ付ける。
「きゃああああああ?ちょ、ちょっと?何で持ってるのよ?」
顔面を真っ赤に染め、俺から下着を強引に奪い取った。
「見せる相手がいないのに、そんなに大胆な下着を着けてるんですね」
「こ、こういうのは気分の問題だから・・・別に相手がいなくても・・・」
「じゃあ俺が、その見せる相手になりましょうか?」
「ば、馬鹿?部下のくせに上司を揶揄ってんじゃないわよ」
「言っときますけど、俺本気ですよ?」
真剣な表情で栞さんに訴え掛け、彼女にも何かが伝わったのか。
「ほ、本気で言ってんの?」
「当たり前じゃないですか?」
「本当に・・・こんな、おばさんでいいの?」
「はい、見たいです。・・・・・・それに課長だって俺を泊めるって言ったからには、全く期待してなかった訳じゃないでしょ?」
部屋に重たい雰囲気が流れ、互いに目を合わせ様とせずに横目で互いの様子を窺っていた。そんな沈黙の中、先に口を開いたのは栞さんの方だった。
「・・・下着だけ?」
「い、いや・・・あの、出来ればその中に隠されてる部分も見たいかなあって」
栞さんは俯きながら神妙な面持ちで何かを考え、少しして顔を上げた。
「いいわよ、見せてあげる?」
「本当ですか?」
「冗談でこんな事言ったりしないわよ」
栞さんはその場に立ち上がり、眼鏡を外して髪を束ねていた髪も振り解き素顔を曝け出す。
着ていたジャケットを脱いで床に投げ捨て、Yシャツのボタンを上から一つずつ取り外していった。ボタンを全て外し終え、袖から手を抜いてそっと床に落とす。
煌びやかな赤いレースブラ目に飛び込んで来た。尚且つそのブラはカップの部分の生地が薄く乳首が透けて見え、息子も思わず反応してしまった。
「じゃあ、次は下ね」
もはや完全なストリップショーだったが、俺は栞さんの脱衣姿を見る事に全神経を集中させた。
タイトスカートの留め金の部分を外し、ファスナーを下ろしたら床に滑り落ち、足先で払い除けた。今度はストッキングに手を掛け、しゃがみ込みながら脱いでいった。
すると派手な蝶柄の赤いTバックが目に映り込んできた。又しても生地が薄く陰毛が透けて見え、非常にエロかった。
「ふふっ、凄いのは前だけじゃないのよ」
くるりと体を反転させると極細の紐が割れ目に食い込んでおり、綺麗な形をした尻がより強調されていた。
「おおっ?・・・いつもそんなの着けて仕事してたんですか?」
「そうよ、昔からこういう下着は派手なのが好きなの。着けてないと仕事にも身が入らないのよ」
栞さんの趣味嗜好の理由を聞きつつ、俺は下着姿の彼女を見続けた。
「ねえ、私としたい?」
「勿論です?」
「じゃあ、一つだけお願い聞いてくれる?」
「はい?何でしょう?」
「これから二人きりの時は、私の事、栞って言って欲しいなあ。私も園田くんの事、達也くんて呼ぶからいいでしょ」
照れ臭そうに自分の下の名前を呼ぶ様に要求する栞さんを見て、初めて彼女の事を可愛いと思ってしまった。
ずっと座ったままだった俺は立ち上がり、栞さんと顔を突き合わせて両肩に手を置き、彼女に語り掛けた。
「栞さん?」
「達也くん?」
お互いの愛情確認を終え、目を瞑った栞さんの顔に近寄って唇と唇が触れ合う。
「あぁ?んぐぅぅ?あっ、あっ・・・ペチャッ、グチュッ、ペチャッ、ペチャッ、チュァァ」
俺は今まで溜めこんできた栞さんへの欲望が爆発し、半開きだった彼女の唇から舌を侵入させ、執拗なまでに柔らかく良い香りのする舌を求めていった。
それだけでは物足らず、両肩に置いてあった手を下へ滑らせて、栞さんの露出している臀部を鷲掴みにした。
「あぁん?・・・あん、あん・・・あぁぁ~んんぁ・・・、あっ?」
年の割に全く垂れていない均整な形の取れた尻は揉み応えがあり、手に馴染んでいく様な感触だった。
「はぁ、はぁ、・・・」
栞さんが息切れを起こす中、背中のホックを外してブラ紐を肩から滑らせ、適度な大きさのお椀型の胸を露わにさせる。桃色の乳首が魅力的で美乳と呼んでも過言ではなかった。
勢い止まらず跪いてTバックの紐に手を掛けて、ゆっくりと下ろして足首から抜き去り、遂に一糸纏わぬ姿になった。
目の前にはきちんと手入れをされている恥部が現れ、無駄な贅肉が一切付いていない均整の取れたそのスタイルは、正に完璧の一言だった。
「ねえ、どう?そんじょそこらの若い女に負けてないでしょ」
確かに栞さんの言う通りで、その姿を見ていてズボンの中の息子が限界にまで反り返り、爆発寸前にまで達していた。
「達也くんたら・・・しょうがないわね、こっちおいで、脱がせてあげる」
栞さんはYシャツのボタンを一つずつ丁寧に外してくれた。
「まず上からね」
ボタンを全て外し終えたら両手を上げる様に指示をされ、インナーごと脱がされた。
「次は下、脱がせるわね」
ベルトを取り留め金を外したら、中に穿いているトランクスごと一気にずり下げてきた。
太く脈打ってる息子が栞さんの前に勢いよく飛び出した
「んふっ?意外と大きいのね?」
「そうですか?」
「少なくても前の彼よりは大きいわね」
まるで子供が新しい玩具を見る様な興味津々な目で、俺の息子を見てきた。
「舐めてもらっていいですか?」
「ええ、舐めてあげるわよ」
栞さんは俺の目の前で跪き、息子を手に取り上下にシゴいてくれた。
「じゃあ、遠慮なくいただくわね」
「ど、どうぞ?」
栞さんは大きな口を開け、根元まで一気に咥えてきた。
「チュポ、チュポ・・・ジュボッ、ブジュッブチュッ・・・チュバッ、ジュッ・・・ジュルジュポッ、ジュブゥッジュプッ」
厭らしい音を出しながら栞さんの口から息子が出し入れされ、カリ首には舌のザラザラとした感触が亀頭に伝わり、あまりの気持ち良さに思わず口内射精をしてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・栞さん、俺もう・・・」
「いいわよ、おいで」
「栞さん?」
勢いそのままに部屋の片隅にあったベットに押し倒し、栞さんの上に覆い被さって両手で胸を鷲掴みにした。
「あんっ?」
40を目前にした女性とは思えない弾力と張りで、その柔らかい胸に顔を埋め左右に動かし、口には桃色の乳首を交互に含んでいた。
「あぁ・・・あぁぁ、んっ?・・・んあぁぁぁぁぁぁ?」
もっと胸を堪能したかったが、それ以上に息子が栞さんのアソコを要求していた。
綺麗に生え揃えた陰毛の下にある割れ目に亀頭をあてがう。既に蜜液で濡れている陰裂にゆっくりと膣内へと入れていった。長年使ってない膣道は処女の様に狭く、息子を圧迫してきた。それでも何とか根元まで入り、一番奥にある子宮にまで到達した。
「うっ?あっ、あぁぁん?うぐっ、んふ・・・んっ、んんっ・・・んあぁぁ」
亀頭には子宮の壁に当たる感触がし、腰にこそばゆい快感が迫ってきた。
「う、動かしますね」
「う、うん」
ゆっくりと腰を動かして骨盤に打ち付ける度に、何度も何度も亀頭の先端が子宮の壁に当たっていた。
「あぁぁぁ、・・・?そこっ?そこ、そこ?・・・あぁぁん、気持ち良い・・・もっと、もっと突いて?」
栞さんの性欲が溜まりに溜まっていたが遂に爆発し、彼女が求めるがままに腰を振り、息子を奥へ奥へと押し進めていった。
「あぁん?あぁぁん?あん、あん、あん、あん、あん、あん、んあっ?あっ?あっ?あっ?」
部屋に響く厭らしい喘ぎ声を聞いて更にヒートアップし、ピストンを速めていった。
一生この快感が続けばいいのにと思ったが、そんな幸せな時間は意外とあっさり終わってしまった。
数分も経たないうちに絶頂を迎え、先端が壁にぶち当たった瞬間、膣内に射精してしまった。
互いにまだ繋がったままで余韻に浸り、結合部からは精液が流れ出ていた。
「ねえ達也くん、本当に私とこうなった事、後悔してない?」
「何言ってんすか、俺は栞さん以外の女に興味ないですよ」
「本気で言ってるの?」
「当たり前じゃないですか?」
「じゃあ、私と同棲しない?そしたら毎日、私の下着姿見れるわよ」
突然の栞さんからの同棲の誘い。俺には迷う理由がなかった。
「いいですよ?じゃあ、同棲しちゃいますか?」
「明日、日曜日だから一緒に不動産屋に行きましょ」
「はい?」
「・・・と、その前に」
俺に押し倒された格好になっていた栞さんが、突如の体勢を入れ替えてきた。今度は逆に俺が栞さんに馬乗りされた格好となり、いわゆる騎乗位というやつだ。
「朝まで付き合ってもらうわよ。ご無沙汰だったから結構溜まってるのよ」
「はい、栞さんが満足するまで付き合います」
「良い心構えね。それと言っとくけどね、私こう見えても結構上手いのよ」
「そうなんですか?」
「じゃあ、今から私のテクニック見せてあげる」
そう言って栞さんによるエロい腰使いが始まった。腰を前後にくねらせる様に動かし始め、グラインドする度に途方もない快感が押し寄せてきた。
「あぁんっ、あぁんっ・・・あっ、あっ、あっ・・・ん、んんっ、んあ、あぁっ、あぁっ」
部屋には栞さんの喘ぎ声が響き渡り、髪を振り乱して乳房が激しく上下する姿は圧巻で、彼女の熟練したテクニックに圧倒され、数分も持たず二度目の膣内射精をしてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・まだまだ、終わらないわよ」
「はい、分かってます」
相当溜まっていたのだろうか、翌朝の昼過ぎまで激しく身体を貪り合った。結局、その日は不動産屋に行く事が出来なかったが、数週間後に二人の新居となるアパートに引っ越し、同棲を始めた。
周囲には内緒で栞さんと交際を続け、会社では今まで通りに接してきたが、家に帰ると会社とは打って変わり、セクシーな下着を見せてくれ、互いの身体を求め合う、そんな関係が1年近く続けた29歳の春先。
栞さんが突然、謎の体調不良に見舞われたのだ。それが何日も続き、彼女に病院に行く事を勧めた。
その日、会社から帰ると栞さんは満面の笑みで俺を待ち構えていた。
「お帰りなさい?待ってたわよ」
「・・・ど、どうしたの?」
「まあ、いいから座って座って」
言われるがままにリビングに座され、栞さんは神妙な面持ちで俺と向き合った。
「それで、どうだったの病院?」
「うん、驚かないで聞いてね・・・」
俺はこの時、てっきり何か悪い病気かと思ったが、その予想は良い意味で裏切ってくれた。
「出来ちゃったみたい?」
「出来たって・・・も、もしかして」
「うん、赤ちゃん、出来ちゃった」
「ほ、本当?」
「うん?」
栞さんは自分のお腹を擦りながら幸せそうな顔をしていた。
俺にとっては全くの予想外だった。正直な話、栞さんは年齢的に妊娠する事は難しいと踏んでいた為、妊娠した事の驚きはより強かった。
「三ヶ月だって」
三ヶ月前と言えば俺と栞さんが、正月休みに温泉に行っていた時期と重なっていた。
「あの旅行の時に出来たのかな?」
「た、たぶん・・・」
妊娠時期が判明し、より実感が湧いてきた。
「触って、ほら」
栞さんが俺の手を取り、自分のお腹に当ててきた。この中に二人の愛の結晶がいるという事実が妙に神秘的だった。
「なあ栞さん、俺と結婚しよう?」
「ええ、生まれてくる子供の為にも正式な夫婦になりましょう」
後日、役所に婚姻届けを提出し、俺と栞さんは正式な夫婦となった。結婚式は30代のうちに挙げたいという彼女の希望で、結果的にジューンブライドという最高の形で執り行われた。
最も同僚や上司、後輩に出来ちゃった結婚の事を打ち明けたところ、揃って腰を抜かしたのを覚えている。でも何だかんだで、皆祝福してくれて本当に幸せだった。

結婚式から半年後、23時間の難産の末に長女が生まれた。そして、出産を終えたばかりの栞さんから病室で涙ながらにこんな事を言われた。
「達也くん、ありがとう・・・私に母親になる幸せを与えてくれて、本当にありがとう」
「どういたしまして」
「それで早速なんだけど・・・この子に弟か妹、作ってあげない?」
出産を終えたばかりの女性とは、思えない発言が飛び出してきた。
「いいよ、作ってあげよ」
俺も子供は大いに越したことはないと承諾した。こうして退院してすぐに子作りが再開し、栞さんの年齢的にも急がねばと思っていた。
だが、意外にも2ヶ月後、すんなりと妊娠した事が発覚。
翌年には又しても48時間の難産の末、双子の男の子が誕生し、一気に三児の父となった。
現在、俺は34歳、栞さんは45歳の年の差夫婦ながら子供3人と幸せに暮らしています。

お屋敷のお嬢様と避妊

僕は同じ茶道の師範についたお屋敷の御令嬢の処女を奪いセックスを続けている悪い虫です。甘い唾液と愛液をチューチュー吸ってペニスという毒針を突き立て精液を注入しています。最近、実は彼女がセックスが大好きであることが分かって、また僕に心底惚れてくれている事がはっきりして喜んでいます。

彼女と大学卒業後に良い会社に就職して結婚したいと思っています。そこで恐ろしいのが婚前交渉中の妊娠です。彼女の安全日にはコンドームをして膣内で射精をしていますが、危険日はコンドームごと膣からペニスを引き抜いて外で射精をしています。ピルのようなもっと安全で膣内射精できる避妊法は使えないかと検討中です。

しかしコンドームも進化し続けています。大体価格面を除けば2つの機能面に改良が進んでいるようです。1つはグラマラスバタフライに代表される様な付属のジェルの改良でもう一つは樹脂素材の強化とごわごわ感の改良をしているうすピタに代表される薄手のコンドームです。

僕は彼女の体臭や淫臭が好きなので彼女のロケット型超巨乳や綺麗な女性器を吸うのが大好きです。彼女は愛液が多いです。なのでセックス時の彼女の膣はジェルを必要としません。むしろ僕のペニスの太いカリが感じられる薄型コンドームを彼女は好みます。最近はネットでコンドームを買えるようになって嬉しいです。

本当は休日に彼女と甘いデートをしたいのですが彼女の家は勝手な男女交際を全面禁止していて、門限も厳しいです。将来的には彼女の家に認められるような男になって結婚したいなと強く思います。頑張って男を磨こうと思います。今日は彼女がセックスしに来てくれました。セックス中は彼女との約束通り乳首を吸い続けました。彼女の膣内でコンドームに大量の精液を吐き出しました。嬉しかったです。

オレの初体験

オレの初体験は、ソープだった。
 もう40年も前、当時の安いソープ(昔はトルコと言っていた)では、本番はないところが多いと聞いていた。
金のないオレの行くところも、もちろん本番はなくお姉さんの手コキでシングル、ダブル、逆さダブルの3種類でそれぞれ金額が
違っていた。
シングルとは、お姉さんがただ横に座って手でしてくれる。これが5、000円。ダブルはお姉さんが一緒に添い寝をしながら手でしてくれる。これが6、000円。逆さダブルはいわゆるシックスナインの形になって手でしてくれる。これが7、000円。どのコースもローション使用だ。
オレは、このソープにもう何回か通っているがそのたびに指名はせず、相手を変えてやってきた。コースは必ず逆さダブルだった。
当時10代後半だったオレからは、もちろんみんな歳上なのだが、比較的年齢が高かったように思えた。
ある時、待合室で順番を待っていると、黒髪を束ねいわゆる日本美人の女性が入口に顔をだし、「富士子です、お待たせしました」と別な客を呼びにきた。年は30歳ぐらいだろうか。オレは一目で気にいって「富士子」という名前を覚えておいた。
普通はマネージャーのような人が呼びに来て、廊下で女の子と面通しと言うのが一般的だが、ここは女の子が直接呼びに来る。
次にそのソープへ来た時に、迷わずその「富士子」を指名した。
待合室で待っていると、黒髪の美しい女性が「富士子です。お待たせしました」と言って顔を出した。
オレは後について、部屋に行った。部屋に入ると「君、前に私のところ来たことあった?」と富士子さんが聞いてきた。
オレは「ないよ。初めて」と言うと「じゃあ誰かに聞いたの?」と言うので「違うよ。待合室で別な客を呼びに来た時、黒髪がステキで
一目ぼれした」と歯の浮くようなことを言うと、ちょっと恥ずかしそうに「そう、じゃあ日本的な女性がタイプなのね」と言った。
その後、オレは服を脱いで洗い場の方に入って行った。ここの女性は服を脱がない。服と言っても色っぽくも何でもない白いユニホームのようなものを着ていた。
私はいわゆる“すけべイス”に腰掛け身体を洗ってもらった。ちんちんを洗う時になると、「ちょっと、立って」と言われ、その場で立ちあがった。
富士子さんは後ろから股の下に手を入れ、石鹸の付いた手でタマからさおの方へ移動しながら優しく洗ってくれた。初めての体験に身震いし、さおはピンピンになった。
洗い終わるとベッドへ移動し、コースを聞かれ迷わず逆さダブルを告げる。富士子さんは履いていた短パンのようなものを脱ぐと洗い場でアソコを洗っている。オレは裸のままベッドに寝て待っていた。富士子さんが胸を開けてオッパイを見せながら戻ってきた。
形の良いおわん型のオッパイだった。乳首もピンクよりは白っぽかった。
ローションを用意。自分の手にとって僕のちんちんに塗りながら、「失礼」と言いながらオレの顔をまたいでシックスナインの体制になった。
目の前に富士子さんの性器が現れた。身体の色が白いせいか、性器も黒くなくきれいなピンク色だった。
陰毛も多すぎず少なすぎずで良く見ると、性器の周りをわずかに覆っていた。お尻の穴も奇麗で周りのシワがはっきり見えていた。
富士子さんはローションをたっぷりつけた手をやさしく上下に動かしている。オレは気持ち良くなり、夢中で性器を舐めた。
富士子さんは軽く声を上げたが、感じているふりをしているような声だった。
そのうちオレの方が昇り詰めて、あっけなくイッてしまった。
それからは必ず富士子さんを指名した。
次に行った時、初めて富士子さんのオッパイに触った。乳房全体が硬めだった。
また、行く度に自分の体験談などを聞かせてくれた。
興味を持ったのは、レズの女性に誘惑された話し。
ある女の人と二人でお酒を飲んでいて、何か目つきがおかしいと思ったらやっぱりレズだった。
誘われるままにホテルに行ってしまった。女性とのSEXは初めてだった。
自分がネコで、道具は使わずに指と舌で、もう何度イッたかわからないくらい長い間攻められた。
女同士、どこが気持ち良いかわかっているから男性とやるよりも満足感があった。
結局その女性とは1回だけのSEXだったとのこと。
オナニーもこの仕事をする前はほぼ毎日していた。もう何がなんだかわからなくなるくらい気持ち良くなる。
19歳のとき妊娠して降ろした話もしていた。
オレはまだ童貞であることを告げていた。「早く捨てたくて本番の出来る所へ行こうと思って探しているんだ。隣町にそういうソープがあるらしいんだけど知らない?」と聞いてみた。富士子さんは、オレがそっちに流れていっては困ると思ったのか、「知らないと」言い、「じゃあ、今度来た時にしてあげようか」と言ってくれた。
「えっ、でも本番ダメなんでしょう?」と聞くと「そうだけど、見つからないようにすれば大丈夫よ。他でもやっているみたいだし。ただし、お金は1、000円アップするわよ」と言った。
1、000円アップっていったって8、000円だ。
オレは翌日また、ソープを訪れた。
富士子さんはオレの顔を見るとあきれたような顔をして部屋に案内した。
「ごめん、でも我慢できなくて」というと優しく笑ってくれた。
いつもと同じように身体を洗ってもらい、ベッドに横になっていると、富士子さんはパンツを脱いでアソコを洗うとベッドに腰をおろして、ローションを付けずに手でペニスをしごき始めた。
オレのモノはそれだけで、大きくなっていた。
富士子さんは自分のバックからコンドームを出し、袋から出すとペニスに被せた。
オレは女性との初体験に心臓がバクバクだった。
富士子さんは胸の前をはだけて、ペニスを握りながら僕の下半身をまたいできた。
自分の性器にペニスを擦りつけながら静かに腰を落とした。すうーっと中に入って行く感触が伝わった。
その瞬間「この感触、前にも味わったことがあるような気がする」なぜかそんなことを思った。
そして、富士子さんの熱くなった膣の中がペニスに伝わり、「女性の中はこんなに熱いのか」と思った。
富士子さんはゆっくり腰を上下に動かしている。廊下を誰かが通ると、はっ、としてペニスを抜く。そして様子をうかがってまた入れる。すると富士子さんの息遣いがだんだん荒くなって、いつもの演技の声ではなく、本気で感じているような低い声で呻いている。「富士子さんが本気で興奮している」オレはそれだけで興奮した。
だが、若いとはいえ昨日も来て抜いてもらっている。いつまでたってもイカない。富士子さんはペニスを抜くと、「やっぱり昨日の今日じゃ無理よ、手でするね」といってコンドームを取ると、いつものようにローションをつけて手でしてくれた。
それからは、行くたびに本番をさせてくれたが手でイキ慣れているので、富士子さんの中ではなかなかイカず、いつもフィニッシュはローション付きの手だった。
富士子さんはなぜかフェラチオをしてくれなかった。
「私はやらないの」と言っていたが、僕がせがんだので、シックスナインになった時に、ペニスの先を舌でぺろぺろだけしてくれた。
富士子さんも段々大胆になって、人が廊下を通ってもそのまま続けるようになっていた。
ある時、いつもは全裸になった事がないのに、いきなり上に来ているものも全部脱ぐと、ペニスを持って背中を向け生のまま自分の中にいれてしまった。オレからは富士子さんの白くて大きなお尻の間に、自分のペニスがずぶずぶと入って行くのが見えた。
オレはいつもとは違う生の感触を、富士子さんの膣の中で感じていた。
富士子さんは「これが生で入れた感じよ」と言いながら、腰を動かしている。しばらくするとまた富士子さんの低いうめき声が聞こえた。ぼくは初めの生挿入で気持ちが良くなり、たまらず「なんかすごく気持ち良くて出ちゃいそうだよ」と言った。
富士子さんはあわてて腰を浮かせて、ペニスを抜いた。そしていつものようにコンドームをつけてまた、自分の中に入れた。
そしてそのまま富士子さんの中で初めてイッた。
いつも騎上位の形だけだったが、だんだん大胆になり体位も色々変えてみた。自分が上になって正常位でやってみたり、バックからしてみたりした。
ある時、シックスナインで富士子さんの性器を舐めていると突然「ねぇ、早く入れて」と言って身体を起こして仰向けに寝た。
オレは「バックでしたい」と言うと、そわそわしながら「後でさせるわよ」と言いながらオレの腕を引き、ペニスを握ると生のまま挿入してしまった。
オレは驚いたが、そのまま大きく腰を動かした。
いつもより中がヌルヌルして熱かったように感じた。すぐに富士子さんは今まで聞いたことがないような大きな声をあげた。これが富士子さんの本性か。それを聞いたオレも興奮しイキそうになったので腰を引いて外に出そうとすると、富士子さんが僕の腰を押さえると呻きながら「いいからそのまま中に出して」と大きな声で言った。
僕はビックリしたがいわれるまま、富士子さんに中出ししてしまった。初めての中出しだった。
ペニスが富士子さんの中でぴくっ、ぴくっと動いている。
富士子さんも目をしっかりつむったまま大きな口を開けて呻きながら身体を痙攣させた。
オレは富士子さんのオッパイをわしづかみしながら、静かにペニスを抜いた。
ペニスは白い愛液に包まれてドロドロになっている。
「私が大きな声をあげたから、つられてイッちゃったんでしょ」と富士子さんが言った。
オレが「うん」と言うと「だって久しぶりだったのよ」と言った。
そして「中に指を入れてごごらん、まだ熱いから」と言うので僕は富士子さんの膣に指を入れてみた。
本当に中はまだ熱くてぬるぬるしている。
富士子さんは「自分の精子をかき出してみて」といったので、指でかき出すような真似をした。
すると指に自分の精液が絡みついて、膣口から精液が流れ出た。
オレは初めての中出しに戸惑いながらも、余韻を楽しんでいた。
・・・・・そして、それが最後だった。
次に行った時、富士子さんを指名すると「富士子さんは辞めました」・・・・とのこと。
オレはこの人にすべてを教えてもらったような気がする。



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