萌え体験談

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中出し・妊娠

フェラをしているときにイク女

彼女とは去年、人妻クローバーで知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)1ヶ月ほどやりとりして、逢うことになりました。
Hが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、みなさんには申し訳ないですが男にとって最高の女性です。

彼女、とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に

「私,元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ。」

と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

彼女、フェラがとても大好きで…というか,もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか,それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」

とシャワーをお願いしても彼女は首を横に振って

「ダメ!今すぐ咥えたい!」ということを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイってしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか?髪の毛を乱暴に掴んだりすると声が変わってすごく感じるらしく、

ペニスを強烈に咥え込みこれまたイってしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらもイクイクー!と声を上げます。

僕はあまりSとか,女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、

彼女がそういう風にしてみてって言うので「ゴッコ」なら…とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、よろこぶからです。

そして、彼女のそのフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」

と言わない限り暇さえあれば、ずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、

僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

GWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ていても,読書中もパンツをはかせてもらえませんでした(苦笑)

射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、

僕の体力(笑)のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

と、とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力な無い方ですが、持久力と精力はけっこうありまして、一晩に3・4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり、思う存分中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいて、彼女の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)

前述の通り、彼女はフェラが好きで,当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが…。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、

これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬ばりながら、

彼女はそこでまたもう1回イってしまいます…。

最近では、射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、

強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、僕も絶叫して身もだえするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、中出しより口の中に出して欲しいと要求されることが多くなっています。

中出しは1晩約4回の中で2回か1回(笑)でしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、

僕は正上位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、

頭の横まで付く位にまで押しつけながら、

激しいピストンで膣内奥深く精子を思いっきり発射するのが最高です!

プールに行ったらヒモみたいな水着の人妻がいた

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。

そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。

俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。

水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。
黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。

しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、

俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。
一人なのかな? AVかなにかの撮影? 調教プレイ? 頭の中に色々な疑問が浮かんだ。
そして、メチャ勃起した。
もう、とっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。

そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?等と思いながら、しばらく流れていた。

甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。

すると、いきなり声をかけられた。
『あのぉ、、、お一人なんですか?』
女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声をかけられるなんて、初めてだ。

「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」
『そ、そうなんですね、、』
そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。

しかたなく、俺から話しかけた。
「お姉さんは一人なんですか?」
『あ、、えっと、、はい、、そうです。』
「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね。」
『あ、はい、、たまに来ます、、』
「そうなんだ、、 どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」
俺は、お腹がすいていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。
『い、いいんですか? 私なんかと、、、』
「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」
『そ、、、そんな事、、ないです、、』
顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。

「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」
『えっ!?』
驚く彼女に、指輪を指さす。
『あぁ、、はい、、 一緒じゃないです』
どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」
『こっ、これは、、 主人の、趣味です、、、』
「へぇ、、、  あ、なんか、買ってきますね。」
そう言って、俺は焼きそばとか、ビールなんかを買いに行った。

戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。
「はい、コレどうぞ。」
そう言って、ビールと焼きそばを渡す。
『あ、お金、、』
「ごちそうしますよ。」
『そんな、ダメです、、』
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」
褒めると、顔を真っ赤にして照れる。その、過激な格好とまったくそぐわない感じだ。

すると、甥達が
「兄ちゃん、腹減った!!」
と、駆け寄ってきた。

お姉さんを見て、
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
二人で大騒ぎする、、、
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ、、、

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」
『いえ、全然、、、』
うつむいて、真っ赤なまま言う彼女。
「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど、、、  それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」
『はい、、 かけられます、、』
「付いてったりするの?」
俺も慣れてきたので、ため口にした。
『いえ、そんな、、、たまに、、です、、』
「マジで!? たまに付いてくの? じゃあ、俺にも付いてきてよw」
『はい、、、ご迷惑じゃなければ、、、』
「マジ? ていうか、けっこう遊んでるねw」
『そんな事ないです!』
「あるってw ちょっと、泳ぐ?」
『はい、、、』

照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。

浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。

「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
『あ、、、はい、、そうです、、』
「やっぱりねw ご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
『はい、、見てます。』
「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
『はい、、、』

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
『それは、、、まだないです、、、  お口なら、、、1度だけ、、、』
「そうなんだ、、、  ていうか、水着、ヤバいねw 透けて乳首丸見えじゃんw」
『イヤァ、、、 言わないで下さい、、』
「コレ、水着じゃないんだねw 下着じゃんw」
『し、、下も透けちゃうんです、、、』
「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
『え、、、、  その、、、、  好き、、です、』

その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。
『ひゃん! だ、ダメ、、』
慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた、、、

「ダメってw 超濡れてるじゃんw 指、入れるよw」
『あぁ、、ダメぇ、、 ハ、ぐぅ、、、』
周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。

いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」
『だ、だってぇ、、 抜いてぇ、、  あ、くぅあ、あ、、  指ダメぇ、、、』
とろけた可愛い声で、お姉さんがあえぐ。

周りには、けっこう人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。

俺はハッタリで
「横の人、超見てるよw」
と言った。
アソコが、痛いくらい締まって
『だ、ダメ、、 見られちゃう、、、聞かれちゃう、、 あ、あぁ、、』
必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている、、、

イジワルしたくなるw

俺は、指を中でこねて、Gスポットをこすり始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

『おぉ、ふぅあぁ、、 だ、めぇ、、 許してぇ、、  そこ、、ダメなのぉ、、、』
泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い、、、  

ブラに透けている乳首を片手でつまむ。浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う、、、

『くひぃ、、ん、、、  だ、、め、、、 あ、、あ、、、、あぁ、、、  ほんと、、に、、、 あ、ひぃあ、、、 イ、、イク、、、  イッちゃう、、、  こんな、、  こんなところでぇ、、 あ、あぁっっ! イクっ!!!』
俺が心配になるくらいの声で、あえいで体を震わせた、、、

「あーーあw イッちゃったw こんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」
こう言うと、膣がキューーーっと締まるw

すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、けっこうビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。

『大きいですね、、、 硬いし、、素敵、、、』
丁寧な言葉遣いのまま、エロいことをささやかれると、かなりクル。

「お姉さん、どっか、移動しようよ。 入れたい、、」
思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった、、、

「ヤバいって、 移動しようよ!」
小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。

柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。

すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。

すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、

熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、

『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、

人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、

「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、

「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、

その刺激で、イキそうな感覚が強まる。

俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、

『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、

すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。

この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、

「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。

その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、

「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、

そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、

すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、

そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。

それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。

『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、

「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。

「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、

呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、

「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、

すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、

奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、

俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、

「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、

俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。

奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。

個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、

俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。

「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』

「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!! このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、

「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、

俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、

俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、

「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、

だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、

床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。

すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。

名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、

プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、

そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、

強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw

バツイチ女に中出ししたのだが・・・

俺は人妻クローバーで30歳の女性とメールした。
写メを交換することになった。
そこそこ可愛らしい女性だった。
本来H目的で会う約束はしていなかったが、俺の写メを見て彼女は「めっちゃタイプや」と言ってきたのでこの女はヤレルと思っていた。
そして、2?3日で会う約束をした。

俺は脈打つ股間を抑えながら彼女と会った。
軽い挨拶を済ませ
「何処行く?」と問うと
「う?ん・・・」
「何処でもいい?」
「いいよ」
”もらった!”と心の中で叫んだ。
心理的に俺が主導権を握っていたので、「いいよ」の一言で全てが決まった。

「じゃあ、ホテル行こうか?」
「ええぇ?・・・」
思いもよらない一言だったのか戸惑いの表情を見せた。
「嫌?」
「別に良いけど・・・」
「じゃあ、行こうか」
「・・・」無言でうなずいた。

たまに沈黙があったけど、順調に会話をしながらホテルに着いた。
「シャワー浴びる?」
「ううん、もう入ってきたから」
一緒に入ろうと思ったけどツメが甘かったのか!?
「いいじゃん、一緒に入ろうよ」
「いいよ、また入ったらのぼせちゃう」
色々と誘ってはみたがかたくなに拒否されたので、仕方なく俺一人で入った。
シャワーを浴びながら蛇口横にあるローションを見ながら
「・・・ローションプレイしたかったな」

シャワーを終えるとバスタオルを腰に巻き、股間が膨らんでるのも気にせずベッドに腰掛けてAVをみている彼女の隣に座った。
ビデオを止め見つめ合う。
「ん・・・」
彼女の唇を吸い、色っぽい声を出した。
ピチャピチャ
舌と舌が絡み合い初めは小さかったが次第に大きないやらしい音が部屋に響く。
俺は舌を絡めたまま彼女の服を脱がし、下着姿にした。
「あ・・・電気を消して」
彼女は唐突に言った。
「何で?」
わかっていたがあえて聞いた
「恥ずかしいから」
「でも暗いと見えないよ」
「じゃあ少しだけ明るく」
ほんのちょっとの明るさしかなく暗闇に目が慣れてないのでただただ彼女の身体を舐め回すだけだった。
俺は腰に巻いていたバスタオルを取り彼女に覆いかぶさり彼女の腰と首元に手を回し激しく唇を吸った。
いきり立ったモノをパンツの上から擦りつけた。

「んん?、あん・・・」
次第に闇に目が慣れいやらしい身体が目に飛び込んできた。
彼女が身体を反転させ俺の股間に顔を埋め、ゆっくりと俺のモノを咥え始めた。
心の中で「上手いっ!!」と叫んだ。
なんとも言えない口技に爆発寸前になった。
これではまずいと思い
「アソコ舐めていい?」
咥えたまま彼女は俺の顔に股間を近づかせた。
お互いの性器を舐め合い快楽に没頭していた。
気がそれて射精感も衰えたところで再び俺が上になり彼女の股間、へそ、胸、と舐め回した。
首筋を舐めていると、彼女が俺の耳元で
「入れて・・・」とささやいた。
震えるほど興奮した瞬間だった。

ゴムを付けようと手を伸ばすと
「そのまま入れて」
迷うことなく俺のモノは彼女の秘肉の中に埋まっていく。
中は熱く、程よいしまりで俺のモノを包み込む。
何も考えず彼女の胸を揉み、唇を吸い、ひたすら腰を動かした。
お互い快楽という宴に没頭していた。
「あ・・ああ・あん・・・あああ・・んん・・ん・・」
出し入れを早くするとつられてあえぎ声が早くなる。
ニュチュヌチュの音と共に肌の当たる音も激しさを増してくる。
快楽の宴もそろそろ終わりに近づいてきた。
「いくよ」
「中に出して!」
ためらった一瞬の間に彼女の奥深くに俺の欲情を大量に吐き出した。

「大丈夫なの?」
「出来たらその時よ」
「え?・・・」
「大丈夫、責任取れとか言わないし」
「・・・(驚)」
「もう一回精子ちょうだい」
と言い俺のモノを舐め始めた。
恐るべしバツイチ女!!
それ以来人妻クローバーで中田氏した彼女とは連絡も取ってない。
出来たのだろうか、俺の子・・・

パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。

『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ〜。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ〜あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間6


寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

『見すぎよ。恥ずかしいわ』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ♡』
と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ♡ ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ♡ ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ♡』
雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
和宏が馴れ馴れしく言う。
『もう……。いいの、タカ君がいるから♡』
雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

『わかった♡ ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
『ンンッぐぅ♡』
と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
すると、和宏が動きを止めた。
『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
「まだダメですって。もっと楽しまないと」
和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ♡』
雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ♡』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
和宏は、ニタニタしたまま言う。
『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
雪恵さんは、そんなことを言う。
「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
「ラブラブかよ」
和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
と、言ってしまった。

『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
「イクっ! 中にイクっ!」
和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

「妊娠とか、平気っすか?」
思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ〜』
雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ♡』
そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
『んふぅ♡ タカ君、好き♡』
と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』

バイトの先輩の彼女から飲みに行こうと誘われた

バイトの先輩Aが研修の名目でしばらく出社しなかったとき、
Aの彼女Bから飲みに行こうと誘われた。

Aは準社員で年齢も上だったので敬語で話してたけど、
俺の方が職歴が長く、Bとの付き合いも長かった。
だからAがいないときはBの下の名前で呼び捨てで呼んでた。

Bは背こそ低いが目鼻くっきりで胸の形もよく何よりケツがデカくて最高の体だった
芸能人で言うと安めぐみの目を少しきつくした感じかな。
以下、Bをめぐみとする。

めぐみ「ねえ、今夜終わったら飲み行こうよ」
オレ「今夜?いいよ。ああ、Aさんいないんだっけ?」
めぐみ「そうなんだぁ、いつもの居酒屋で良いでしょ?」
オレ「あーそれならオレが予約しとくわ。じゃあ後で」

もうその時点で今夜めぐみをハメてやると決めてた。
遅くまでやってるスペインバルを予約して連れて行った

めぐみ「ここ!来たかったんだよ。」
オレ「(Aに聞いて知ってたけど)良かった。好きなんじゃないかと思ってさ」
めぐみ「ほんと、私の好み良く知ってるよね?」
オレ「そりゃそうだよ。いつもめぐみの事見てるし」
めぐみ「え?なにそれ?。」
オレ「ま、飲もうよ。ホレ、乾杯」
めぐみ「何に?」
オレ「出会って2年でしょ?今日で。」
めぐみ「!!」

オレ「めぐみが来たのが2年前の今月の頭だったけど、
 あの時オレ、テストでしばらくシフト入ってなくてさ、
 で、2年前の今日、初めて会ったんだよ。」
めぐみ「そうだったっけ?」
オレ「はぁ。めぐみは忘れちゃったんだ。オレは覚えてるよ。
 挨拶したときのめぐみの首の角度も覚えてるのにさ。良い天気だった。
 一番奥のテーブルのとこでさ、窓からの光がめぐみのこの辺照らしててさ
 (さりげなく頭から肩のあたりまでを撫でる)キラキラしててさ、
 おれ、こんなかわいいこと一緒なんだってめちゃめちゃ嬉しかったんだ」

このへんのセリフは飲むって決めてから適当に作文したもの。
天気なんて覚えてるわけないw実際には日付も違うんだけど、
めぐみはそんなの後で確認する子じゃないww

大事なのは、まーんが大好きなドラマみたいなシチュエーション
「自分のこと好きな男が気持ちを隠して友人として接してくれてる」
っていう演出

この後、オレは結構ハイペースで飲みまくってベロベロに
でもこれもウソ、実は何度もトイレに行って無理に吐いてシラフ。

めぐみ「大丈夫?そろそろかえろっか」
オレ「ゴメンね。結構酔っちゃってるわオレ」
めぐみ「だねー。」
オレ「ほんとゴメン。オレ、一人で盛り上がっちゃてて。
 めぐみさ、なんかオレに話したことあったんでしょ?」
めぐみ「!!・・・なんでわかっちゃうの?隠し事できないなぁ。」
オレ「言ってんじゃん。オレ、いつもめぐみのこと見てるって
 んー。ちょっと覚ましながら話そうか。聞くよ」
めぐみ「・・・もう遅いけど・・・うちくる?」

はい、うちくるいただきましたww
まぁ、めぐみが話したいこともわかってるし。
Aが浮気してないか心配なんでしょ?黒だよ?
Aと飲み行ってナンパして3pとか4pとかやってるのオレだし。
今のAのセフレってオレのお古だし。
相談後の慰めセックスいただきますwww

オレ「おじゃましまーす」
めぐみ「ちらかっててごめんねー」
オレ「全然。きれいじゃん。」
そっから彼女が水割り、オレはウーロン茶でグチ聞き大会。
聞いてないけどwww

オレ「・・・オレ、めぐみを大事にしろって言ってやるから」
めぐみ「え?そんな、いいよ(グスッ)」
オレ「オレならめぐみの事泣かせたりなんかしないのに」
めぐみ「・・・(グスッグスッ)」
オレ「あ、今日の事は内緒ね。でも心配しないで。オレ上手くやるから」
めぐみ「ねぇ、もう遅いから泊まって行きなよ」
オレ「ああ、ごめん、こんな時間か。オレもう帰るわ」
めぐみ「・・・(おれの袖握る)」
オレ「マズいよ。おれ、めぐみのこと大事だからさ」
めぐみ「大事な子、放って帰っちゃうの?」

そっからはハイパー寝取りタイム。
Aが粗チンなのは3p4pの時に知ってるし。
挿入前に背中から足の指先まで愛撫しまくり。
正上位でずんずん突きながら「キレイだ」「夢みたいだ」って褒めまくり
実は便所で1回抜いてあるから長持ちするし。
ベロちゅーしながら安全日確認して中出し大放出w
(バイトの女は全員生理日確認済みで把握してたけどww)

オレ「あー、オレもう死ぬわw」
めぐみ「え?何言ってるの?」
オレ「こんな幸せな瞬間きっともう無いわ。オレ今、運使い果たしたわ」
めぐみ「ばかだねぇ」
オレ「まだ運残ってるかなぁ?」
めぐみ「大丈夫じゃない?ww」
オレ「じゃあ、その残った運でもう一回やらせてください」
めぐみ「wwwどうぞwww」

そっから更に明け方までやりまくった。
最後の方はめぐみ「ほぉぉぉ!ほぉおぉあぁぁ!」とか吠えてたw
ふくろうかよwwwきもいわwww

その後、Aに「Bが怪しんでたから、しばらくおとなしくしといた方良いですよ」
とアドヴァイスしてミッションクリア。
Bとはその後しばらくセフレ関係だったけど半年くらいで切った。
ちょっともったいなかったけど、後引きそうだったので、
「めぐみにはAさんと幸せになってほしいからオレは身を引く。」
って泣いておいたらうまくいった。

この度AとBがめでたく授かり婚したので書き込み。

いや、つくづくAとオレが同じ血液型で良かったと思うw

デカチンにハマった若妻

32歳のとき、23歳の人妻と付き合ってた。
その子は旦那が初めての男で俺とヤルまでは他の男は知らなかったそうだ。

学生時代は、校内にファンクラブだか親衛隊だかができるような、
可愛いだけじゃなく守ってあげたくなるような、可憐な女の子だった。
19歳で旦那とデキ婚をした。
俺と会うときは実家に子供を預けて来ていた。

たまにヤッてる最中に実家の母親から子供のことで電話がかかってきてたなぁ。
通話中も俺のちんこは刺さったまま。

最初の出会いは癒し妻新空間だった。。

正直なところ最初から下心はあったが、あくまで爽やかキャラを演じた。
年は4つサバを読んでた。

30代だと引かれるんじゃないかと思ってさ。
日々のメールでは徐々に話題を下ネタにしていった。

そこで彼女が旦那以外とエッチしたことがないことや、
旦那が仮性包茎でちんこが12cmしかないことを聞き出した。

俺は経験豊富だし、ちんこは18cmでズル剥けだ。
顔写メを交換してからは、ちょいエロ写メを送ってもらったりしてた。

可愛いから誉めるんだけど彼女はそれにいちいち喜んでくれて自然と会う流れになった。
旦那以外とのエッチ。

「イヤになったら言ってね」と、逃げ道も用意してあげた。

昼間に駅で待ち合わせをして俺の車で自然のきれいな山道をドライブ。
会ってみて、話をしてみて思ったよりも華奢な体と幼いしゃべり方に興奮した覚えがある。

会う前から「ミニスカを穿いてきてね」とお願いしていた。
エロいキャラも定着しているから運転しながらスカートの中もお触りOK。

でも何度も「イヤじゃない?」と確認したなぁ。
すべすべで柔らかい脚の感触が気持ち良かった。

脚が細いから閉じていても簡単に股間に手が届く。
運転しながら左手を徐々に股に挟まれるようにしていき、
小指をパンツの中に潜り込ませると、じっとりと濡れた手触り。

いきなりホテルもなんだから山中の展望台で車を降りた。
ここは地元でも有名な滅多に人の来ない場所。

街を見下ろす景色がすごく良いんだけどね。
他愛もない話をしながら、たぶんお互いを値踏みしてたんだと思う。

夜景ならぬ昼景を眺めながら彼女を後ろから抱きすくめると、
カットソーの下から手を滑り込ませてブラを引き下げ生乳首に触れる。

このとき初めてキスをした。
それでもイヤがらないのでホテルに誘った。

ホテルに入ってベロベロとキスをして一緒に風呂に入り体を洗いっこし、
旦那とのエッチがどんなのかを聞きながらベッドでゴムを着けて挿入。

俺との身長差が30cm近くある小さい子だったから、
一度根元まで挿入してからは思いっきり振り回すようなセックスをした。

体も細くって、胸はAカップほどしかない。
体重を後で聞いたら38kgだと。

軽いはずだ。

脚を抱え上げチンコを奥に突き刺すような挿入をガンガンやっていたら彼女が絶叫しながらイッた。

彼女の体が微かに痙攣している。
それが収まるのを待たずにピストンを開始したら立て続けに何度もイキまくっていた。

俺も限界が来て一番奥に突き刺してゴムの中に射精。
彼女はぐったりしていたが膣内の俺のチンコがピクつくたびに体は反応してた。

こんなにイッてくれるとは思ってなかったし
イカせたこともなかったから、よっぽど相性が良かったんだと思う。

あとで聞いたらカリが太くて万遍なく中を擦られるのが最高に気持ち良かったんだと。
しばらく経っても眠ったようにぐったりしている彼女を俺はずっとヨシヨシしてた。

とにかく旦那よりも気持ち良いセックスに彼女はどっぷりハマってくれた。
別に旦那とも仲が良いからセックスレスではない。

むしろ毎晩のように旦那はエッチを求めてくるそうだ。
ただ俺とのエッチ以降は旦那ではイケなくなったらしい。

そういう話を聞くと、すごい優越感に浸れるんだよな。
旦那さんごめんね。

彼女とは、何度も会って、何度もエッチした。
そのうちゴムを着けないのが当たり前になって安全日には中出しも当たり前になった。

会うのはたいてい昼間で俺とエッチした晩に旦那ともエッチするそうだ。

気持ち良いエッチの相手には情が移るようで、
彼女は次第に俺のことを「好き」だとか「愛してる」だとか言うようになった。

そのうち毎回のエッチが中出しOKになり彼女は
「俺の子供が欲しい」とまで言うようになった。

女ってコワイと思った。

この子、見た目はすごくまじめそうで、そんなこと口走るようなキャラじゃなかったからね。
旦那さんは、こんなことになってるなんて夢にも思ってないだろうと思う絶対。

彼女とは今も続いていて、もう4年の付き合いになる。

最近は「子供が欲しい」とか言うこともなく落ち着いているが、
生でしかエッチはしないから、いつデキてもおかしくないと思う。

俺としてはタダマン出来る女のひとりなんだが彼女は俺のことを恋人だと思っているようだ。
出会い系サイトをやめてなかったことがバレて泣かれたことがある。

以来、癒し妻新空間でコソコソと他のセフレを探してはエッチしている。
良い子なんだけど、ずっと同じ女だと飽きてくるんだよな。

タキシード仮面

地元にある大規模野外遊具のある公園におれはいる。
この公園。巨大なローラー滑り台があるのだが、上の方には大人はなかなか来ない。
上がってきたとしても、俺が身を潜めている奥まったこの場所に来るのは、鬼ごっこをしているキッズくらいだろう。
まさに、そのキッズが狙い目で狭い通路ですれ違い様に
おっぱいに軽く手を押し付けても何も問題ない。
それどころか、稀にいる発育のよいおっぱいを掴んだりしても、嫌な顔ひとつされないのだ。
更に、ここには蜘蛛の巣といわれる通路にロープが張り巡らされているところがある。
この場所は、絶好のおっぱいチラスポットで乳首まで拝めることも少なくない。
先日、この蜘蛛の巣で巨乳の女の子がなかなか抜け出せずにいました。
悪戯できるかもと思い、手伝ってあげると声をかけました。
かわいい顔をしていますが、どこか間抜けずら面な印象を受けました。いわゆる、触れる子であろうと思いました。
まず、胸元に引っ掛かっているロープから助けるような感じでおっぱいを鷲掴みしてみました。
でかい。見た目よりも大きくDはあるのでは?と思えるくらいでした。
季節は夏、薄手のワンピースからの横乳を眺めながら蜘蛛の巣を抜ける手助けをしているとき
悪魔が囁いてきました。
直接、おっぱいを揉んでも大丈夫ではないか?
蜘蛛の巣を抜ける間際に、少女に声をかけました。
後ろから、抱えて一気に抜けよう。
そういうと、脇の間から手を服の中に入れ
おっぱいを鷲掴みしつつ、蜘蛛の巣から脱出させました。
極上の柔らかさと背徳感に酔いしれます。
ありがとう。と無邪気に笑う少女。
小学5年生ののりこちゃんというそうです。
のりこちゃんは、何を思ったか蜘蛛の巣を逆走し始めました。
そして、案の定身動きがとれなくなります。
幸運な事に、かれこれ10分は誰も来ていません。
まだ、誰も来ないかな?
また、悪魔が囁いてきました。
この子なら、ヤれるのでは?
のりこちゃんは、大股を拡げて立ち往生しています。
また、引っ掛かっているよ。
そう声をかけ、のりこちゃんのマンコが見えるようにパンツをずらしました。
何してるの?のりこちゃんは問いかけてきます。
いまから、股の所を濡らして滑りを良くするから
そしたら、抜けやすくなるからねと声をかけました。
謎理論ですが、のりこちゃんは納得したみたい。
マンコを舐めまくり、濡れ濡れにしてチンコを押し当てる。
いまから、後ろから押してみるね。
そう声をかけ、ゆっくりのりこちゃんのマンコの中にチンコを埋めていく。
痛い痛い。のりこちゃんは叫びますが止まりません。
何とか押し込みましたが、まだ半分ほどしか挿入できていませんで
した。
ゆっくりですが、前後に動きつつ深く深く押し込んでいきました。
処女を失った事による血と、愛液の影響か滑りが段々よくなってきました。
ラストスパートだ。思考回路はショート寸前。
おっぱいを鷲掴みしながら、のりこちゃんの奥深く
子宮口目掛けて大量に精液を発射しました。
チンコを抜くと、ピンク色の体液がゴポっていう音と共に
のりこちゃんから、滴り落ちていました。
蜘蛛の巣から強引に助け出し、恐怖に顔を歪めているのりこちゃんと正常位で合体。
巨乳を存分に揉みし抱き、乳首をこれでもかと舐め回し吸い付くしました。
のりこちゃんに、生理始まってるよね?
のりこちゃんの中に精子を出すから、妊娠するからね。
元喜な赤ちゃん生んでね。
そう声をかけ、嫌がるのりこちゃんの奥深くに大量の精液を送りました。
あまりにも気持ちよかったので、抜かずの二発をし
のりこちゃんから溢れでる精液を動画に納め
遠い目をしてるのりこちゃんの巨乳と少し戯れ
ムラムラしてしまったので、4度目の中出しを決め
そそくさと、その場を後にしました。
もちろん、溢れでる精液はそのままに身支度を整えてあげました。
のりこちゃんはきっと、妊娠してくれているでしょう。
だって、目の前にいるのりこちゃんのお腹は膨らんでいるのですから。

だいぶ痛かったけど・・・

私が以前勤めていた会社は言葉には出さないが社内恋愛禁止で、ばれるとどちらかが飛ばされるので、みんな必死になって隠してた。
かくいう私も、24から30まで同じ人とずっと内緒で付き合ってた。

30になった時気を付けてたけど妊娠してしまい、彼に妊娠してしまったことを話すと、彼に
「わざと妊娠した」
と責められて、帰る時駅の階段でわざとぶつかられて階段から落ちてしまい、流産した。
会社の最寄り駅だったので、流産したことが会社にばれたうえ、彼が苦しんでる私を助けたヒーローになってた。
彼はそんな時に冷静に対応できたってことで、上司に目をかけられ、逆に私は結婚もしないのに妊娠するゆるゆるな女ってレッテルを張られた。

それからは引き受けていた仕事のチーフを外されたりと散々だった。
それでも、私は会社を辞めても何の解決にもならないし、正社員の職を得るのは難しいだろうってことで歯を食いしばって頑張ってた。
彼からは
「子供もいなくなったし俺たち別れたほうがいいよな。」
のメールが一通が来ただけだった。
正直もうその時には彼のことが怖かったし、好きではなくなってたので、
いつか私よりもつらい目に合わせてやろう
って思っただけで何もできなかった。

そして今年、彼の結婚が決まった。
彼のことを気に入ってくれていた上司の姪っ子とでした。
結婚が決まった途端、彼怖くなったんだろうね。私に
「仕事が終わった後会ってほしい。」
ってメールが来ました。

もちろん会いましたよ。ICレコーダーもって。

彼「昔のことはすまなかった。」
私「昔のことって?はっきり言ってみて。」
彼「一方的に別れて。」
私「それだけ?」
彼「その子供のこととか。」
私「子供なんていませんけど。」
彼「いや、妊娠させてしまったこととか。」
私「そういえばあの時私にわざとぶつかったんだよね。よかったね。赤ちゃん死んでくれて。」
彼「いや、ほんとにわざとしたわけじゃ…」
私「でも私の上に居て人の波に逆らうみたいに降りてきて私にぶつかったよね。
赤ちゃん死ねばいいと思ってたんでしょ。
それとも私が死ねばいいと思ってたのかなあ。」
彼「それだけはない。」
私「24から30まで付き合ってたらふつう赤ちゃんできたら責任取るよね。」
彼、机の上に封筒おいて、
「だからこれでなかったことにしてほしい。頼むから誰にも言わないでほしい。」
私「考えとく。」
と言ってそのまま店を出た。
こんなちょっとで許すはずがないだろバカ。

追いかけてこようとしたから、お店を出て肩に彼の手がかかった時に、
「や?め?て?。」
と叫びながら階段からダイブ。
ちゃんと受け身は取ったんですが、左肩の脱臼と鎖骨の骨折とアバラが2本折れました。
冬で厚着をしてなかったらやばかったかも。
でも今度は私が叫んだことで、堕ちるときの目撃者が大勢いたので、彼は傷害で警察に連れていかれました。

その後、彼は私を突き落したりしていないと言い張っていましたが
(まあ実際に自分でダイブしたわけだが)
私は涙ながらにICレコーダーを出して、マヤってやりました。
「3年前までお付き合いをしていたが、別れるために殺されかけて。
それから怖くて疎遠にしていたが、彼から呼び出されて、私が流産した子供の父親が自分だと誰にも言うなと言われ。
怖くなってお店を出たら彼から突き落とされた。」
そう言っときました。

その後彼は逮捕され、彼の両親が入院しているところにやってきて、示談書にサインをしてほしいと言ってきたので、今までの事情等をお話しし、お断りしておきました。

結局最終的には婚約不履行に対して500万、最初の流産に対する慰謝料で500万、そして今度の件で1000万いただきました。
私の10年が2000万かと思うとなんか納得がいかないような気もしますが、職場からも見舞金を結構いただきました。
自分たちが私に対して不当なことをしていたという自覚があったんでしょうね。

その後会社は彼を解雇、結婚も破談、でも示談を早めにしたことが効いて起訴猶予で実家に帰っているそうです。
まあその後どうなっているかは知りません。

私もそろそろ就職活動を始めようと思います。
階段からのダイブはちょっとやりすぎたのかなと思わないでもないですが、捨て身でしたからこその復讐だったのかなとも思います。

端折ってるところもあるので、おかしなところは見逃してください。
長くなってしまってすいません。

セックスレスの人妻は簡単

セックスレスの人妻というとそれなりの年齢を連想するだろうが、

「まい」はまだ22歳の若妻だった。

高校を卒業してスグ、18歳でデキ婚。相手は同級生だそうだ。

翌年には子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でパートしていたらしい。

結婚は早かったが決してスレてるわけではなく、普通にマジメで純朴な子。

街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうタイプだ。

純粋で、他人を疑うことを知らないお人好しかもしれない。

目鼻立ちははっきりしていて、黒髪の美少女という印象。

手足もすらっと長く、スタイルが良いなと思った。

AKBのまゆゆ?って子に似ている。

初めて会ったときはラッキー!と心の中でガッツポーズした。

どう見ても10代の外見だから、美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、ネットは見るが、SNSにうとく、こういう出会い系サイト自体がはじめての体験だったそうだ。

旦那とのセックスレスを解消しようと検索していたら、

たまたま見かけたある素人ブロガーの投稿でセックスレスについての記事があり、、

なんだかんだで、欲求不満を解消するなら不倫すればいい!

そして不倫をするならココだ!という紹介があったんだそうだ。

そこだけじゃなく、他のブログでも既婚女性が同じように出会い系サイトについて書き込んでいて、

それらを読むうちに、ついにまいも興味本位で登録してしまったそうな。

そうしたら…俺と出会ったってワケ。

見るからに純情そうで世間知らずな彼女は、

出会い系サイトで男と女が実際に“会う”ということが

一体どういう意味かもわかっておらず、俺から聞いて愕然としていたなぁwww

…彼女は待ち合わせの駐車場に自転車でやってきた。

その時、「なんでこんなかわいい子が俺と会ってくれたのだろう?」と不思議にも思ったものだ。

あとで聞いたら、上で述べたような理由が有ったってわけだが。

子供は保育園に預けてきたという。

とりあえず、近くのカフェに入った。

午前10時ごろに会ったので、朝食を抜いた俺はモーニングセットを食べた。

でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

ぽつりぽつりとお互いのことを話した。

ホテルは彼女に教えてもらった。

カフェ近くのホテルは汚く古かったので、「どこか行きたいところない?」と聞いたら、

高速道路近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

何と彼女、教えてくれたくせにラブホ自体が初めてだったそうで、

部屋に入るともの珍しげにきょろきょろしていた。

しばらく話ていたんだが、その中で、まいがシャワーを浴びてから来たと言ってきた。

おれも、家を出る前にシャワーを済ませてたので、

だったらもう始めちゃえ!と思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。

まいは何の抵抗もなく、おれに体を預けるようにしなだれかかってきた。

髪の毛から、首筋からとても良い匂いがする。そして軽くキス。

会話のなかで聞き出したまいのセックス経験人数は、なんと旦那だけだった。

その旦那、極度の早漏で挿入して2分ともたないらしいwww

まいがもっとエッチをしたいと言っても、

旦那は自分がイッた後は、「疲れた」と言ってそれ以上相手をしてくれないのだそうだ。

そういう時は、さみしさを紛らすために旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだと。カワイソス

人妻なんだけど、可愛いという表現がぴったりな、まさに『女の子』。

俺はやはり、ヤリマンビッチな女より、まじめで純情そうな子の方が100倍好きだ。

まいの唇をついばむようなキスをしながら、時折舌をねじ込み、からみ合わせる。

キスを続けながら、同時に服を脱がしにかかる。

俺のセックスの手順は、初めて会う相手に対してはだいたい毎回同じだ。

まずは相手だけを全裸にする。その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。

俺は恥ずかしがる女を見るのが大好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。

恥ずかしがると思ったが、意外と彼女はすんなり応じ、その場に黙って立っている。

脱がしたパンティは、股間の部分が既に湿っていて、脱がす時少し糸をひいた。

おっぱいは大きめ。

陰毛はどうだったろう。記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて背骨に沿って腰から肩まで舌で舐めてやる。

声は「あはぁぁ…」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。

まいを抱きしめながらベッドに倒れこみ、キスをすると、

こんどはまいの方から積極的に舌を絡めてきた。

むさぼるように俺の口の中で暴れまわるまいの舌の動きは、

純情な乙女のような外見からは想像もつかない性欲を感じさせるギャップがあった。

今度はまいのキスを受けながら、俺が服を脱ぐ番だった。まずは下から裸になっていく。

俺のギンギン状態のチ○ポがまいのおなかに当たって先走り汁が糸を引く。

まいから聞き出したところでは、旦那とのエッチでは、即挿入が常だそうだ。

だったら俺は念入りに前戯をして、まいをメロメロにしてやろうと闘志を燃やした。

まず、まいの指をしゃぶってやる。

指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。

表情を盗み見ると、明らかに感じている。手指は意外に感じる子がいるものだ。

その後、手首から腕にかけて、舌を這い登らせていく。

まいの口から「あぁ…」と小さな呻きが吐息とともに漏れる。

まいの両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめておれの片手で押さえる。

胸の形がすごくきれいで、じっくり鑑賞したのを覚えている。

寝そべっているのに崩れることのないまん丸な乳房に、かわいい小さめな乳首。

両手を押さえられ無防備になった乳首を軽く噛み、もう一方を強めにつまむと

「ああっ!」という声をあげて、背中を少し浮かすようにビクっと体を震わせる。

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、唇で挟んだり、胸全体を舐め回したりしてやった。

揉み心地も非常に良い。やっぱCかDくらいがちょうど良いな、おれは。

「あっ、あ!、あ!んん!ーっは!」

まいは目をぎゅっと閉じ、眉間にしわを寄せて快感に耐えている。

声が出るのを我慢しているような表情だ。

十分に胸を愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にむけて顔をずらしていく。

陰毛に到達したとき、おま○こやクリを舐めているわけではないのに、

まいは「ぁーーーーん」と切なげな声を上げる。感じているのか?

夫がおま○こを舐めてくれないことに、不満を持っている女性は多いらしい。

まいもそうなのかもしれない。

だから、焦らすことはせず、いきなりまいのおま○こにかぶりついた。

そこはすでにトロトロになっていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。

俺は張り切って大きく口を開け、おま○こ全体を円を描くように唇と舌を使ったクンニ。

小陰唇がプルプルで気持ちイイ。さすが若い女は違う。

へんな匂いもまったくない。無臭だ。

「あああああぁぁぁ!ダメっ!ダメぇぇぇ!あああああああ」

クリトリスをすぼめた唇で吸い上げたまま舌でツンツンしてやると、

まいは顔を左右に振り、シーツをわしづかみにして感じている。

しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、

俺はシーツに顔をこすりつけて、唾液と愛液でびしょびしょの顔を拭う。

今度はクリトリスを舌で弾きながら、指の挿入だ。

旦那はここまでしてないのか?だったら初めての経験をさせてやるよwww

俺はそういう気持ちで、執拗にまいのクリとGスポットを、舌と指で刺激した。

まいはさっきから連続してずっと大きな声をあげて感じている。

「ああああ!う!ぅうん!!…っはぁはぁ!…あああああああっ!」

いちいち感じてくれるまいの反応が面白かったので、

ずいぶん長くおま○こをいじっていたと思う。

上半身に戻って、ちょうど良い大きさの胸を揉みしだきながらまいにキスをした。

まいは俺の頭に両手を回し、積極的に舌を絡ませてくる。

一旦口を離し、「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。ニンマリと表情が愉悦に緩んでいる。

はぁはぁと息をつき、胸が大きく上下している。

まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。

「ぅわぁ…」

細めた目で俺を見つめながら、まいの口から息が漏れた。

でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」と俺が言うと、まいはチ○ポにチラチラと視線をやりながら、

ぎこちなく、ゆっくりとしごき始めた。漏れ出す先走り汁で亀頭はすでにヌラヌラだ。

まいの人生において、2本目のチ○ポ。どう思ったんだろうか。

とにかく恥ずかしそうにしていたが、その様子にも萌えたwww

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。

おいしいものは後まで取っておく、というおれのクセだ。

チ○ポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おま○こを味わう。

まいの反応は相変わらず。極めてよろしいwww

「あっあああっああぁ!!(はぁはぁ)…あん!あん!あん!」

おれの舌がクリを通るたびにまいの体は跳ねるようにピクピクと動く。

ぐったり寝そべっているまいに、前触れ無くバイブを入れてやった。

さっきこっそり自販機で購入しておいたのだ。

まいにとってはもちろんはじめてのことだろう。

挿入された瞬間、まいはのけぞって叫んだ。

「ぅああーーーーーーーっ!!!」

ぐっと奥まで挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息もつけないようだ。

バイブのスイッチをONにすると、またも絶叫。

「はぁあああーーーーっ!!!うーーー!!!」」

振動するバイブを細かく、小刻みに、強弱をつけて出しいれする。

入っていくときの小陰唇のプルプルとした動きがエロい。

俺が出しいれする度にまいは声をあげる。息苦しそうなほど感じていた。

「ああっ!んぐ!(はぁはぁ)…ああ!ああ!あ!」

俺は悠々とまいの表情や体、おま○この様子を鑑賞させてもらった。

なんせ手しか使ってないからなwww

バイブが刺さったままのまいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。

まいはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ…」と恥ずかしがっていたが。

可愛らしい肛門と、バイブを飲み込んで震えるおま○こが、

明るい照明のもとおれの目の前にさらけ出された。

俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。この体勢がいちばん楽だ。

膣の中の感じやすい部分を職人のように探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。

空いてる左手でまいのおっぱいをわしづかみにしてやわらかい感触を堪能する。

「まい、感じるか?どこがいい?…ここか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・は!ぅっ」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ?・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ!!!!!」

えぐるようなバイブの動きに耐えきれなかったのか、

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。

無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。

横に向けた顔は赤く、目と口は半開きで、放心したような表情になっている。

バイブの機械音だけが静かに響いていた。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。

騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、

イキ方はクリのそれに近いものになる。

しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、

全身の力が抜けるような深いイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。

頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんと脱力状態のまいを仰向けにさせると、横に寝そべり髪の毛を撫でてあげた。

バイブはさっきイッたときに抜いてやった。

まいは目を閉じ静かに呼吸している。

そのまま2?3分落ち着かせたあとで、おま○こに指を2本、優しく滑り込ませる。

「ああ・・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、

ボルチオを指先でつっつく。

またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチ○ポを挿入してやることにした。

指を抜くとまいの脚の間に腰を入れる。

まいの股間にち○ぽをあてがい、ゆっくりとおま○こに差し込む。

ゴムを着けるかどうかなんて聞くまでもない。生だ。

根本まで挿入しきったた途端、まいは俺にしがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらくピストンによる刺激を楽しむ。

まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。

腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ!!!!」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。まいに動くよう要求するが、まいは動き方を知らないようで、

俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げてやる。

振幅は小さく細かく動いた。

まいはのけぞりながらまたも声をあげている。

そのまま続けていたら、まいはその姿勢でイッてしまった。

バウンドするように揺れる乳房がエロい。

純情な子でも、女という生き物は感じすぎると一心不乱に快感を求める獣のようになる。

まいのもうろうとした表情が美しく見え、いまもありありと思いだされる。

焦点の定まらない視線。

半開きにした口。

美少女のまいと、痴れ狂ったまい。

そのアンバランスさが、鮮烈に俺の記憶に焼き付いている。

何度かまいが絶頂に達したので、その後正常位で、当然のように膣の奥深くに発射した。

お互い何も言わなかった。

最高のセックスをすると、自然とそうなるものだ。

長めのセックスが終わった後、しばしの余韻を味わい、まいは元のまいに戻った。

布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。

目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。

まるで小動物のようだった。

その後、バスルームで2発目の中出しを立ちバックで決めた。

イッたばかりおれのチ○ポを美味しそうにしゃぶるまいに萌えた。

尿道に残る精液を全部吸い出して、飲み込んでくれたのも嬉しかった。

乙女のような外見の人妻との生セックスは刺激的な思い出だ。

無遠慮に中出ししてしまったし、これっきりになるかと思ったが、

実は今もまいとの関係は続いている。

おれのリクエストで、パイパンにしてもらい、

より幼く見えるように、髪型も変えてもらった。

むこうは俺と付き合っているつもりのようだが、おれにとっては中出しOKの性欲処理の道具だ。

うまくあしらいながら、出会い系で他の女を漁っている。


しかし、まい以上の逸材には当分出会えそうにないだろうな…

あ、まいにちょっかいかけるのはやめてくれよ!

名前で検索したらすぐわかっちまうだろうから。


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