萌え体験談

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中出し・妊娠

シャツ気持ちわる?い

大阪支店にいた時の話です。毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。積み立て金が帰ってきたので若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。
大阪から近い淡●島に「ぱらだいす」があると深夜番組の○○ナイトスクープでやってたんで一回行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。
エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。

明石大橋を渡ってPAや震災記念館を見て回っていたのでパラダイスについたのは夕方になった頃でした。
すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。
その中で一番若い「Eちゃん20才」が(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインをラッパ飲みしてとばしまくってます(笑)
夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。まじめに夕食を作っていた私と経理のYちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ意識はハッキリしていたかな?

夕食作っている時からYちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして。
その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。
そこに割り込んできたのが、今まで観たこと亡いくらい酔っぱらってるEちゃん。
「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって千鳥足で僕とYちゃんの間に無理矢理座り込んできた。
Eちゃんはフレアーのミニをはいてたんだけどワインのボトルを持ってはしゃぐモンだからスカート&シャツがワインで濡れまくっているんだよ。
Tシャツが透けて結構でかい胸がもろわかりの状況。DかEは有るかな?スタイルいいことに初めて気がついた。
それに気がついたのかどうかわからんが、男の一人が奇声を上げてビールかけをはじめやがった。
もちろんEちゃんを集中攻撃。。。

酔っぱらったEちゃんは「シャツ気持ちわる?い」といってTシャツをめくってブラ丸出しの状態に。。。
黄色いチェックのかわいいブラですた。胸の形もきれいで十分Eカップはあるかなって感じ。
男どもは大騒ぎ、女の子も大笑いしてる。ヒューヒューとかいって盛り上げてるとEちゃんはストリップみたいに色っぽく脱ぎ始めた。
Eちゃんも「このブラかわいーでしょー」とまんざらでもない様子。Tシャツを全部脱ぐときゅうにEちゃんは「おしっこ行きたーい!Hつれてって!」と(Hは僕のこと)
男どもは大ブーイング「スカートも脱いじゃえ!」とか好き勝手言っていましたがEちゃんは「はやくぅ?もれるぅ?行くよぉ!」とブラ姿のまま僕の手を引っ張ってトイレのある方に連れて行こうとします。
Yちゃんといい雰囲気だった僕ですがそんな姿で手を引っ張られたらどうしようもありません。。
前屈みになってるからブラに隙間が出来てチラっとB地区みえてるし・・・・・

Yちゃんから「襲うんじゃないよ!すぐに帰ってくるんだぞ!」とカプールみたいにほっぺたをつねらてから、Eちゃんと手をつないでトイレへ。
ここで冷静になった。。実はEちゃんは本社役員の親戚だという噂があった。たぶん間違いない。
それに僕には東京に遠距離の彼女がいたし、Eちゃんにも彼がいると言う話は聞いていた。
ここで一時の感情にながされて、北海道や沖縄離島にとばされてはたまらんとおもっていた。
5分ほど歩いて(結構遠かった)トイレにつくとEちゃんは「怖いからドアの前にいてね」と女子トイレの中まで連れていかられた。
夜中だし汚い公衆便所だから平気だったけどなんか変な感じ。なかなか出てこないので「まだぁ?寝てないよね!?」と声をかけると
ギィ?とドアが開いた。
中にはブラをはずして胸を隠したEちゃんが怪しい目をしてこっちを見てる・・・
「ねえ、Yちゃんとずっとイチャついてたでしょう??」ちょっとろれつが回ってない
「私の気持ち気づいてるんでしょう??」とオパーイまるだしで僕の首に腕を回してきた。
「でもEちゃん彼氏いるんでしょう?おれも彼女いるし・・・・」と言いかけたらいきなりディープキス攻撃で口をふさがれた。
「今ここにはいないからいいでしょう!?」と解るような解らないような理屈でいきなり僕のGパンのチャックを開けて手を突っ込んできた。
ここまでされたらもう、左遷でも何でもいいやってな感じです(爆)
今までで一番激しいキス&ペッティングだったですよ。
そのまま彼女に後ろを向かせてバックでつきまくってやりました。酔って盛り上がっていたせいか彼女はすぐに「イッ、イィ?」と逝ってしまいました。
ぼくは発射前でしたが、酔うとなかなか逝かないタチなのでとりあえず服をなおして、彼女にぼくのシャツをかけてみんなのところへ戻りました。

で、かえってみるとみんなテントや車に入り込んで寝てるんですよね。ってゆうかつぶれてるんですけど。
Eちゃんはもう立てないようで肩に担いだまま寝てます(笑)「ヤッタラ寝るのか!」と突っ込みたくなりましたが。。。。
で、一人しか入っていないテントを見つけたので、Eちゃんをテントの一番入り口側に寝かせました。
Eちゃんをまたいでテントの真ん中に寝ころんで寝ようとすると一番奥に寝ていた人がぐるっとこっちを向きました。
Yちゃんでした。「遅かったじゃん!Hな事してないでしょうね?!?」といきなりほっぺつねり攻撃。
「いや、Eちゃんトイレで寝ちゃってさー」と適当にごまかしているとYちゃんは急にこっちに寄ってきて「チェックしやる」と
寝ころんだ僕の上に乗っかってきました。そこでながーいべろチュー。奥歯から歯の裏から舌の根本まで舐めまくるようなエッチなキスでした。

ぼくが「Eちゃんが起きちゃうよ?」といって隣を見るとEちゃんはガーガーいびきをかいて寝ています(笑)
二人で目を合わせてニコッとすると当然のようにキスの続き。20分以上キスしてたでしょうか?
僕は隣の車やテントには同僚がいるしとなりにはEちゃんがいるのでそれ以上は無理だと思っていたのですが、Yちゃんはやる気満々です。
自分からチノパンを脱いでぼくのGパンを脱がしにきます。あまり激しくはできないので二人とも横になったまま彼女の後ろから挿入しました。ふぇらしなくても十分びんびんだったし彼女も超グショグショでした。
腰をこね回して彼女の奥を突いてやると彼女は「ぐぅぅぅ?」と悶えます。声を出さないように下に引いた寝袋を噛んでます。
シーツを噛んだりするのはドラマでしか見たことなかったので異様に興奮しました。

先ほどEちゃんにおあずけを食らっていたので超いい気持ちになってきたんだけど、彼女を逝かせるまでは逝けないとおもい
腰をガッツリつかんでグリグリグリ?とこねくり回してやるとYちゃんは「うぐうううううう」と唸ってピクピクけいれんしていますどうやら逝ったようです。
やっと安心して発射出来るとおもい「Yちゃん逝くよ」とピストンを早め、おなかに出そうと抜いた瞬間!!なんとYちゃんが電光石火の素早さで
「パク」っとくわえてジュルジュルとバキュームふぇらをして口内で受け止めてくれました。
あの素早さにはびっくりしましたがあわててティッシュを渡そうとするとYちゃんは耳元で「全部飲んじゃったから平気」とささやく。。。。
「平気?気持ち悪くない?」と聞くと「何で?みんな飲むものじゃないの?」と。。。。彼氏に教え込まれてたみたいですね(笑)
その後Yちゃんは丁寧にぼくのティンティンをきれいに舐めてきれいにしてくれました。

その後朝までイチャつきながら話をしていましたが、Eちゃんは婚約が決まったらしくみんなで泊まりに出かけるのはこれが最後になるようで、妙にはしゃいでいたので泥酔してしまったらしいです。
Yちゃんは単に彼氏としばらく会っていないので溜まっていたそうです。僕の元カノとYちゃんは仲が良かったため、元カノから僕とのエッチは相性抜群でやめられないと聞いていたらしく(実際すごく相性良かった、今でもたまに会ってるし)試してみたかったそうです。
次の日、Eちゃんは当然のように二日酔いで全く記憶が消えているようで
「なんで私のTシャツがこんなにワインで汚れてんの!!」とほざいてました。みんなに突っ込まれてましたが「うーん、あたまいたい、きもちわるい」とさいごまでお騒がせでした。
でも大阪に着いてからEちゃんが僕のそばに来て「ねえ、なんかよく覚えてないんだけどHとキスしたよね??たしか」と小声で聞いてきたので
「ん??そうかな?俺も酔ってたからあんまりおぼえてないんだよね、こんどシラフでキスさせて!」ととぼけると「ばか!させるわけないっしょ!」と顔を赤らめていました。

Eちゃんはその後結婚して退社してしまいました。役員にはばれなかったようです(笑)
Yちゃんとはその後何回かヒマな時に食事に行きましたがHはそれ以来していませんね、酔った帰りにキスは何度かしましたが
「こうゆうの良くないよね・・・」と毎回彼女が言うので「まあ、ね。」というしかなく進展出来ませんでした。

僕も希望通り東京の本社に転勤になり彼女たちとはそれきりです。Yちゃんからはメールは来ますが近況報告くらいですね。
アウトドアショップでテントをみたり、TVでキャンプをみると、彼女たちとのHな思い出を思いだしてしまいます。

乱文乱筆、駄文につきあってくれてどうもでした。

間違い発見しました。参加したのは男性3人、女性3人の6人です。
スマソ
ちなみにテント2棟と車一台に別れて寝ました。

因 果 応 報

私の婚約記念に投下。
元バイト先で起こった数年前の二段重ねな他人の修羅場のお話。
登場人物はみんな同じ会社の社員、バイトです。

A男(24歳)とB子(24歳)は田舎から二人で出てきて社員として同じ職場で働いてました。
入籍はしてなかったけど、高校時代からの付き合いで夫婦みたいな感じで
会社の寮にも夫婦部屋で住んでました。
イケメン&美女のカップルでお似合いで、仕事上の息もぴったりで
周囲も認めるようなカップルだったのですが、A男に目をつけたバイトのC子(20歳)が
相談が…って感じでA男と二人で会うようになりました。
仕事がシフト制なので、A男とB子のシフトが合わないときに誘っていたようです。
そのうち、C子が「出来ちゃったからB子さんと別れて責任とって結婚して!」と。
A男にとって、本命はB子なので関係を持つ前は躊躇していたらしいですが、
C子が「体だけの関係で良い、二人の仲は邪魔しない。お願いだから…」と流されたようです。
実はA男とB子、田舎から出てきた理由がA男の女癖の悪さが原因でした。

それでもA男にとって本命はいつもB子だったし、B子も諦めきれず別れたくなくて
は二人でずっと一緒にいられるところを…と今の職場に流れてきたんです。
しかもA男にはギャンブルによる借金癖もあり、それをB子が管理していたようでした。
後々C子の友達に聞くと、何度か関係を重ねるうちにA男を独占したくなり、
「何かあったらB子さんとの関係が壊れちゃうよ…」と穴あきゴムを付けさせての
略奪のための計画的妊娠だったようです。
A男はもちろん、避妊してたから自分の子かを疑って拒否したのですが
C子は引かず、B子に暴露、三人での話し合いの末、B子が泣く泣く引く形に。
その後A男とC子は結婚、B子は自殺未遂を繰り返したり約半年ほど消沈してましたが
周囲のB子への同情と職場の理解もあり、何とか再起できました。
A男は本来クビに…ってなるはずでしたが、B子が子供が産まれるってのに職なしじゃ
子供が可哀想だからと店舗移動と降格だけの処分に留まりました。
そんな感じでC子による略奪婚は成功して、その後も計3人の子供に恵まれ
あれから5年経ち、A男も仕事に打ち込むようになり、元の地位まで出世もし、
休日以外は単身で寮住まいの別居婚ではありましたが、一見順風に進んでるようでした。

が、管理されなくなったA男は裏で借金癖が再発して借金を重ねていました。
C子は借金のことを知り、子供のこともあるし、A男の管理をせざるを得なくなり、
A男が帰ってきたときに、二人で働いて借金を返していこうと話し合い、
夫婦の愛を再確認しました。
A男は翌日は早番だと言うことで夕方には寮に戻っていました。
翌朝、C子は前日二人で頑張るって言ってくれたA男にラブラブモードで
お弁当の差し入れでも…と、朝6時ごろにA男の部屋へ。
まだ寝ているであろうA男のためにこっそりと合鍵で入ったのですが、そこには
カーテンの隙間から朝日の差し込む中、こんもりした布団、きしむベッド、
脱ぎ散らかされた服、女物の下着が目に飛び込みました。
慌ててこんもりした布団を剥ぎ取ると繋がったままのA男とバイトのD子(20歳)の姿が…
C子は発狂して、近くにあった木製ハンガーでA男と女をフルボッコ、
騒ぎを聞きつけた寮の社員たちが駆けつけ、とりあえず暴れるC子を押さえ
A男とD子は服を着てから呆然、三人にさせるとまたC子が暴れるかもと、
C子隔離状態のまま社員が部長(私の彼氏)に電話を入れ召還。

A男D子が正座、部長到着と聞きC子は若干大人しくなり釈放され、
二人の前に仁王立ち、そこに部長登場でとりあえず社員に話を聞くが
事情は見たまま程度しかわからず、C子に事情聴取、
A男はB子の時にも部長に散々怒られた挙句、B子に感謝しろとやり直しのチャンスを
与え更正を約束させて信用してまた昇格させたのに、コレ。
顔も上げられない目も合わせられない状態だったらしい。
D子は立場的にもバイトだし不倫がバレてめんどくさそうってだけな感じ。
話し合いの途中も、すみませんとしか言わないA男とD子、
時折激昂して殴りかかるC子を押さえ、どういうつもりかをA男とD子に聴取。
A男「私生活も借金以外は順調だったし、ちょっとした息抜きの遊び、子供は可愛いからC子とやり直したい」
D子「A男が誘ってきた。平日は嫁がいないから可哀想だし遊びのつもりだし、ゴタゴタするのめんどくさい」
C子「こんな借金まみれとは知らなかったし、もうこんな男いらない、子供は自分で育てるから離婚する」
A男はこの手のトラブル二度目だしクビ、D子もクビ。
全部バラバラになるってことで話し合い終了、時刻は14時。

各人物のその後は
A男は借金取りに追い回されつつ流れてるらしい(たまに部長に近況報告の電話あり)
B子はあの件から数年後、A男とのことも知ってる会社の同僚(ピザメンだけど性格は良好)と結婚退職、現在二児の母。
C子は離婚後1年くらいで次の男(DQN臭の若干残った元ヤン)と再婚。
D子は不明。

C子の略奪婚話は私の入る数年前、C子の寝取られ話は私が辞めて数年後で
D子だけは私の知らない人なんですが。
C子の寝取られ話の時、彼(部長)は数店舗掛け持ちで見ていて、
その日は仕事が忙しく、朝6時過ぎに仕事を追え、今終わったから20分くらいで帰る
と電話のあと車で私の家に向かってる途中の召還でした。
トラブル発生との連絡だけだったので、よくあるセコムの誤報程度に思って駆けつけたら
コレだったので、あまりの出来事にこっちに連絡入れるの忘れてたらしい…
何の連絡もなく理由も分からず何時間も待たされて心配しすぎてケンカになりかけたし
若干こっちまで余震に巻き込まれたんですが。
まぁ、寝取り寝取られは因果応報wwwざまぁwwwな結果になったお話でした。
B子さんはしっかり者で子供も利発で可愛く幸せそうで本当に良かったです。
まとめも文章も下手で長文乱文すみませんでした。
 ?完?





「声出したら、殺すぞ」

年齢は私が20で、弟が18歳です。
つい2週間前の話です。
弟にレイプされました。

私が弟に用があって、
「○○、いる?」
と部屋のドアを開けたら、弟がオナニーをしていました。
その手には、私の下着が握られていました。
私はカッとなって、
「何してんだよ、変態!」
と、弟の頭を叩いて、下着を奪い取りました。
弟のオドオドした姿にイライラし、
「そんなんだから浪人すんだよ! 出て行け、バカ! クズ! 生きてる資格ねえよ!

 死ね!」
と、追い討ちをかけるように怒鳴ってしまいました。

私は部屋に戻って冷静になってみると、カッとしていたとはいえ、少し言い過ぎたかな

と反省しました。
するといきなり私の部屋のドアが開くと、何も言わずに弟が入ってきました。
「な、なんだよ?」
私が問いかけても弟は返事もしませんでした。
少し弟の様子がおかしく、弟が身体を完全に部屋に入れると、その手にナイフを持っ
ているのに気づきました。
「な、なに!?」
弟は私の身体にのしかかると、口を手でふさぎました。
ナイフを私の目の前まで突きつけて、
「声出したら、殺すぞ」
と、低い声で言いました。
今まで聞いたことのない弟の声でした。

私はいつかの兄が妹を殺した事件を思い出しました。
妹が浪人中の兄に言い過ぎたために、殺されてバラバラにされた事件です。
私も弟の様子から、殺されると思いました。
受験に失敗し、浪人中の弟はそれだけデリケートな精神状態だったんだと思います。

私は目に涙が浮かび、身体が震え始めました。ナイフを突きつけられるなんて、何しろ
初めての経験です。
弟はトレーナーのポケットから布テープを取り出すと、私の口に貼り付けました。
それから、私をうつ伏せにすると、手錠で私を後ろ手に拘束しました。
弟が何をしたいのか最初は分かりませんでした。

弟は私をベッドの上で仰向けに押し倒すと、私のシャツを捲り上げました。
私のブラジャーが露出しました。
「うーーーっ!」
私は布テープで口をふさがれて、声にならない悲鳴を上げました。

弟を私のブラをずり上げると、馬のような鼻息で、乳首を口に含みました。
私はそのとき初めて弟の目的がレイプだと分かりました。
信じられなかったです。怒りによって殺されるのならともかく、実の弟が姉をレイプ
しようとするなんて。
両手を後ろ手にされた私はほとんど抵抗できませんでした。
脚をばたつかせ、身体をねじって抵抗したら、弟に往復ビンタをされました。
それで抵抗は無駄だと悟りました。

弟は自分も服を脱ぐと、私のスエットをパンツごと脱がせました。
私のあそこを執拗に舐め始めました。
私は何がなんだか分からずに、天井を見上げて涙を流しました。
弟は5分ほど観察やクンニをし続けると、私のあそこにローションらしきものを垂らしました。
弟は私の両脚を肩に担ぐと、私に挿入しました。
ローションを塗られていたために、あっけなく侵入を許してしまいました。

挿入されると、逆に妙に冷静になりました。
ああ、私は落ちる所まで落ちたんだなと思いました。
私の上で必死に腰を振っている弟を見ました。

顔は興奮してサルのように赤くなり、わが弟ながら哀れに見えました。
突かれるたびに、手錠が背中に食い込んで痛かったです。
2分ほど腰を動かすと、弟は躊躇せずに中出ししました。
処女ではありませんでしたが、コンドームもつけずに中出しされたのは初めてでした。

一度射精しても、弟は休まずに、今度は私をうつ伏せにして、お尻を掲げさせました。
弟は出したばかりだというのに、バックから私に挿入しました。
目をやると、全身鏡に私たちの姿が映っていました。
獣のように腰を振る弟は哀れでしたが、それ以上に涙で顔を汚し、後ろ手に拘束されて、
お尻を抱えられて犯されている自分の姿は哀れでした。

もう私はどうでも良いと思いました。
レイプされて初めて分かったのですが、レイプでも女は性感帯を刺激されたら感じるのだと思いました。
ローションのおかげで痛みはありませんでした。ヌルヌルと何度も突かれるたびに、
陰鬱とした快感が自分の体を襲いました。
弟も、弟に犯されて快感を得ている自分も地獄に落ちればいいと思いました。
弟はバックでもそのまま膣内射精しました。

弟は自分の部屋に戻ってデジカメを持ってくると、全裸で拘束されたままの
私の写真を撮り始めました。いろんな角度から、何十枚もとっていました。

それから私の身体を余韻を味わうようになでまわしていましたが、
「声を出すなよ。出したら刺し殺すぞ」
ともう一度脅して、口から布テープをはがしました。
「口でやれよ」

と、私を起こして口にペニスを突き出しました。
私は弟のペニスを口に含みました。
抵抗するよりも弟を満足させたほうが、早く助かるような気がしました。
私は持っているテクニックをフルで使って、弟を口で射精に導きました。
弟は口内射精すると、私は咳き込んで、精液を吐き出しました。

弟は放心状態の私から手錠を外すと、
「このこと誰かに言ったら、父さんと母さんと姉ちゃんを殺して、姉ちゃんの写真を
ネットでばら撒いて、俺も死ぬからね」
と言って、部屋から出て行きました。

私はベットで泣いた後、シャワーを浴びて弟の唾液と精液を洗い流しました。
口も何度もうがいしました。
でも、何度やっても、精液が落ちたような気がしませんでした。
なくなることのない汚れをつけられたような気がしました。

弟はとりあえず私を殺すつもりはなかったみたいです。
しかし、写真をネタにあれから3回、呼び出されてレイプされました。

私は警察に相談することも考えましたが、悩んだ挙句、自分ひとりの胸に
収めようと決心しました。
弟は性のはけ口を求めているだけなのだと思います。
男の性欲に飽きがあります。
抵抗せずに抱かれ続けたら、きっと弟は私の身体に飽きて、写真も返してくれるでしょう。
それまでの辛抱だと思いました。
家庭の恥を世間に晒すことはない。私がしばらく我慢すればそれですむことなのです。

こんな話をここに書くべきではないことは分かっています。
ですが、皆さんが愛のある姉弟関係を持っていることがうらやましかったことと、
実際ある近親相姦のほとんどは性的虐待だということを分かってほしかったのです。

もちろん愛のある関係もあるでしょう。
でもそれはほんの一部です。

家庭内の出来事だけに、近親相姦は閉鎖的で陰鬱なものがほとんどだと思います。
近親相姦に牧歌的な幻想を抱かないでほしいのです。

エロいお姉さんの誘惑に負けて…。

つい最近、自分(25才、社会人)が所属してるバスケチームで起きた出来事です。

いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL千里さん(27才、都内OL)に呼び止められ、「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」と誘われました。

比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。

というのも、千里さんには同じチーム内に彼氏(32才、社会人)がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。

「コレは2人に何かあったのかも…」と懸念を抱きつつ、千里さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。

話はやはり2人の関係のことで、「バスケ以外では2ヶ月以上デートしてない」「メールも3日に1回位」「ほぼ別れたような状態」と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には「エッチも上手くないし」「やっぱりSにSは合わないんだよ」など、普段の千里さんならまず言わない下ネタ化していました。

そんな話を聞きながら、「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は千里さんを抱いていたんだよなぁ…」とエロい妄想をしてしまう自分がいました。

時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました、、

自分「電車なくなっちゃいましたね…すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが…」

千里さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ…」

自分「疲れてるでしょうにすいません…」

千里さん「ううん、長い時間話聞いてもらっちゃって、こちらこそゴメンだよ。家近いんでしょ?帰っていいよ」

自分「いやいやいや、千里さんを置いて帰れるほどダメ人間じゃないですよ!(笑)始発の時間まで付き合いますよ」

千里さん「そっか(笑) じゃー、カラオケにでも移動しようか?」

自分「そうですね、そうしましょうか。大分飲みましたし」

千里さん「にしてもかなり眠いなぁ…カラオケで寝ちゃうかも…」

自分「まー、そうですよね、バスケ後ですもんね…」

千里さん「やっぱ帰っていいよ。私、店員さんに事情話してココで寝てるから。幸い個室だし」

自分「いやいや、それはできませんよ!」

千里さん「だって石ちゃん(僕)、眠いでしょ?家で寝た方が良いよ」

自分「眠いと言えば眠いですけど、大丈夫ですよ!」

千里さん「石ちゃんの家ってココからどれ位なの?」

自分「んー、10分かからない位ですかねぇ」

千里さん「え、そんなに近いんだ!尚更帰って寝た方が良いよ!」

自分「じゃー僕の家来ますか?2部屋あるので使ってない方の部屋に布団敷きますよ」

千里さん「え、ほんと?お邪魔しちゃって良い? そうしてもらえると凄く助かるかも」

自分「じゃー、そうしましょう」

といった流れで、自分の家に来ることになりました。(無駄に長くなってしまってすみません…)

家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながらコタツ&テレビ部屋(=使ってない部屋)で語っていると、「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」と察した感じで聞かれ、「そうですねー、千里さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はココ(コタツ)で寝ますから」と答えると、「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに…」と謙虚な返答。

といっても、「自分だけ悠々とベッドで…」というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。

別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、「どうしたんですか?」と眠気まなこで聞くと、「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ」とサラっと言ってきました。

「え、一緒にですか?」と驚いて答えると、「うん、一人だと寝れなくてさ」と急にかわいらしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、「じゃーそうしましょうか」と答え、二人でベッドに入りました。

シングルのベッドに二人…、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、千里さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした…。

「できることなら抱きついちゃいたい…」と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か「何かドキドキするねぇ(笑)」と言われました。

「え、そうですか?」と素知らぬ感じで返すと、「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」と再び聞かれました。

美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく…。

「そりゃーね…(笑)」と白状すると、「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。

「えー!!!」っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、「ドキドキしてる?(笑)」と言いながら顔を近づけてきました。

予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました…。

しばらくそうしていると、突如千里さんの手が股間に触れ「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました…。

「いやー、もうこの展開は…」と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ…」という何とも言えない気持ちを覚えていると、「脱いじゃったら?(笑)」と本能を揺さぶられることを言ってきました。

「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな…」「けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか…」という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました…。

そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、千里さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました…。

千里さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキ…という、ただ快楽に任せる状態が続きました。

我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、千里さんは徐に身体を起こし、「そろそろ攻守交代よ」という空気を出していたので、今度は千里さんを寝かして僕が上に乗っかる…という状況になりました。

その後はキスをしながら、胸を揉み…細い脚を堪能し…洋服、下着を脱がしていき…とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。

その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら千里さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、千里さんは徐に脚を開いた状態になりました…。

「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか…?」とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて「本当に挿れちゃって良いのか…?」「一応まだ先輩の彼女だぞ…」という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、「遠慮してる?(笑)」と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。

「そうですねー…」と苦笑い気味に答えると、「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん」という有り難いお言葉を頂きました。

が、「ほんとに良いのか…」とまだ葛藤していると、続けて「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」と何とも生々しい言葉を言ってきました。

「そうなんですか?」と何とか返答すると、「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」と自ら名器アピールをしてきました…。

すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ…と思いながら、「凄くしたくなってきちゃいました…(笑)」と言うと、「いいよ(笑)」と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました…。

生だったせいか、確かに千里さんの中はやたら気持ち良く、「細い身体だから締まっているのかも…」などと思いながら、夢中で腰を動かしていました…。

千里さんは「アッ…石ちゃん…気持ちいぃ…」と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました…。

「千里さん、そろそろイッちゃうかも…(笑)」と恥ずかしさを覚えつつ言うと、「いいよ、イッちゃって…(笑)」と寛容なお言葉が返ってきました。

といっても、今はまだ生…。

残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、「大丈夫だよ。ピル飲んでるから」とまたもや先回りされ、「え、じゃーこのままイッて良いんですか…?」と確認すると、「うん、いいよ」と即答されました。

といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま千里さんの中に出していました…。

その後、「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、「確かに名器なのかもしれない…」「もう一度したい…」と思ってしまっている自分もいました。

その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後?夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました…。

千里さんを駅まで送った後、「先輩にバレたら殺されるな…」と思う反面、「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい…」と思ってしまっている自分がいました…。

一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか…しばらく葛藤しそうです…。

彼氏出来た!と喜んでいたら変態だった・・・

こんばんわ。
言葉使いの悪い馬鹿女でごめんなさいです。

ちょいイケメンでこりゃゲットだわ!と
穴息ならぬ鼻息を荒くしてやっとの思いで
ライバルを振り払い付き合うこととなった彼氏。
これが全ての始まりだった・・・

付き合って半年でなんか変な事というか
AVみたいなことなら男だから判ってあげたいんだけど・・・

付き合いはじめから部屋に普通のエロ本じゃなくて
ロリ系とか妹系雑誌がいぱーい発見したのは内緒。
向こうが私を選んだのは実はロリだからじゃないか?と
ここ半年疑問になってた。

わたしはもろロリ体型。
胸=まな板レーズン状態。
尻=発育不足
背=小さい
ふともも=むちむち
髪=くるくる内巻カール
服装=ロリっぽい?
声=アニメ系らしい・・・

一度「ほいっちゃ!」って言ってよと・・・
はぁ?と思ったけど喜んでくれるならと思って
思いっきり自分でもイヤになる位なアニメ声と手振りで
「ホィッチャ」とやったら
そのまま後ろから押し倒されていれられた・・・

入れられて闘牛の様に突進してくる腰に打ち付けられつつ
あんあんとアヘ顔晒してたら急に髪の毛に出したいとか
ぬかしやがった!ありえないじゃんよおぃおぃ!
自宅ならまだしもココは出先だぜっと!
髪の毛セットするのも大変な作業なんだぜっと!
こっちの苦労を少しは判れよっと!

なら顔で顔で!とか甘えた顔するからまぁ顔で我慢させたけど・・・
てめー飛び過ぎなんだよ!ドンだけ飛ばせばいいんだよ!
あ?放水銃か?お前の精子は!
あ?何億出してんだよ!少しは遠慮しろよボケ!

べちょべちょの顔を鏡で見せるんじゃねぇよ!
「あぁ?こんなに出ちゃったよ?アヤのせいで」
って言いながら口元へ持っていくな!
塗りたくるな!ファンデが・・・

ほいっちゃじゃねぇよぼけ!
調べたら・・・おぃおぃ?ゲームの声優さんじゃないですか!
FPSだぁ?知るか!
わたしにはファックパーソンズかとおもてたw
どうせエロゲーだろうと・・・そしたら違った!
萌えキャラ同士が熱く撃ち合うという硬派?なゲームだった。

ほぃっちゃは封印させてしばらくすると
今度は内巻きカールの髪の毛の○の中にちそちその棒を入れてやがる!
こっちがダッシュ村見てるのいい事になに犯罪チックな事してんだよ!
この偽イケメンがぁ!
「あっ出る!」
おぃ!出るじゃねぇよ!止めろよ蛇口っと!
早く棒を抜けよ!そんなにギュっと髪をつかむなよっと!
なに高速しこしこしてんだよ!

うわぁぁぁ!
わたしの内巻きがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
残り汁を髪でふき取るんじゃねぇ!
だから!棒をこっちに向けるな!
なのその「お掃除フェラしろよ!」ばりの顔は!
絶対しない!死んでもしなっあっ・・・

ちゅぱちゅぱ・・・わたし死のうorz

わたしのM属性を見破りやがったな!
こっちはとっくに濡らしてんだよ!おぱんちゅを!
どうしてくれるんだよ!このふにゃふにゃなちそちそ棒を!
起き上がれよ!おぃ寝るな!おぃ!
つーか・・・
髪の毛精子べっとりでカールに絡み付いてるわたしって
ちょっと淫靡な犯されちゃった後のポケーっとしてる感じなんじゃないか?
この?淫乱娘めっ!ほいっちゃ!

壊れてくわたし。
またしばらくして寒い中デート中に
ニーソにやたらに手を入れてくる彼。
「ここ暖かいよねぇ?」
あたしゃピン!と来たね!aha体験並みにピン!と来たね!

次のターゲットはここだ!とね。
ピンポイントでここにねじ込んでくるはず
そしてその帰り、彼のバンカーバスター作戦が開始された。
「ただいまぁ?」
「疲れたねぇ?」
「うん」
「着替えてお風呂はいろっと!」

「ちょっと待って!!!」
ちょいと待てとな?
この締めつけてるニーソを脱いで早く開放感を味わいたいのに
それを待てとな?
「えっ?なんで?」一応惚けるわたし・・・健気w
「ちょっとこっちに」
強引過ぎる彼。ばればれなんだよ!その前の膨らみが!

「あっダメだよぉ?お風呂はいってからじゃないと」
やばい。自分の演技に濡れてきた。
ちょっとちょっと!いきなりいちもつ出してんじゃねぇよ!
モラルがないのか!お前のちそちそ棒には!
まただよ・・・また何億も出すのかよ
少しは自重って言葉をだね君!しっかりと噛締めてだね!
こころに刻ん・・・あっ・・・いや・・・

「アヤのここにちんちん入れてみたかったんだぁ?」
ほのぼの顔でスマイルしてんじゃねぇよ!
なにが入れてみたかったんだよなぁ?だよ!
もう入ってでかでかの棒がニーソと太ももの間で
行ったり来たりしてるじゃんか!

「あったかいよぉ?」
おまえのアヘ顔きもい・・・
「いいよ!いいよ!そうそう、ニーソの上から握って!」
注文多い!多すぎ!
「こう?」
「そう、すっげーいい!」
はぁ?わたしの脚は脚マ○コな訳?

「あ?こんなんじゃスグいっちゃう!」
まじで!まじで出す気?
ちょっと待って!待て待て待て待て!
今出すな!手放してやる!

「お願い!手で握って!」
「でもぉ?」
「おまえだって股間くちゅくちゅいじってるじゃん」
見てんじゃねぇ!
ぬるぬるなんだよぼけ!気がつけよ!いれろよ!
一回戦ボーイがすぐ出るとかありえないぞっと!

仕方なく握ったら三秒でいった。
「あぁ出る!出る!アヤの脚汚すよ!あぁイク!」
何処イクんだよ?ん?ヘブンか?ヘルか?わたしはお風呂にいきたいの!
熱い精子注ぎやがって!黒のニーソがべちょべちょじゃないか!
ん?

ん?目パチパチ

ん?

小さくならないのはどゆこと?
もう一回?
わん・もあー?

のーのー!えんどね!END!
わたしオフロで?すねぇ?

えっ?今度は脚じゃなく足コキしろとな?
それもニーソはいたままノーパンになれと?
いやいや、それはないっしょ彼氏君!
ニーソは実際一日履いてた訳だし、臭いもあるだろうし
そんなの嗅がれたら恥ずかしくて失神してしまうやん?

ん?スカートははいたままめくり上げろと
ん?で下着は脱げと
ん?んでニーソは履いていて欲しいと
そんで?
両足でしこしこしろと・・・
なになに?そうすれば自分でオナーニできるじゃんって?

なんだよそれ!
ノーパンニーソじゃまるで・・・わたし・・・あんたのおもちゃじゃんか!
よ?し!お安い御用だ!ほいっちゃ!

完全に壊れてしまったorz
身体が言うことを聞いてくれない
「そう!足でシコシコしながら割れ目見せて」
なんちゅーエロい事言ってるざんしょ!

「こう?」
「そう、もっと開いて見せて」
ぱっくりくぱぁなわたし。

「あぁいいよアヤ、最高だよ!もっとこすり合おう」
こすり合おう?
こっちは足に股間にと二分割作業でフル稼働してるのに
おまえは血流だけ稼働してるだけで何もしてないじゃないか!
このオナニストめ!恥を知れ!恥を!母親に言いつけてやるからな!
【お宅のおぼっちまん君はアヘ顔でちんちんこすってー!って懇願してきますが何か?】

「あっ!わたしイク!」
「待って待って!」
待ってじゃねぇ!わたしが待って待ってって言っても待ってくれないだろ!
白いの勝手にドバドバだしやがって!
こっちだってドバドバ卵子汁出したい時あるんだよ!

「だめ、もうだめ、我慢できないのぉ」
なんて淫乱娘なんでしょ!誰がこうしたのかしら!おまえだよ彼氏君!
ちそちそ棒の先がぷっくら膨らみやがりましてファイナルアンサーです。
「いくの?」
「うん」
かわいく言うねぇ?
こっちは微イキ何回もしてるけど内緒。

「あぁ!アヤ!アヤ!」
人の名前を気安く呼ぶんじゃない!
きもいぞ君!もっとこう優しい台詞が言えないのかね?
例えば
「最高の足だよアヤ!」とか「これでもっとアヤを好きになった」とか
「次はアヤのでしごいてね」とかあるだろう!
名前だけ呼ぶのは失礼だと思わんのかね君!
もっと勉学に励んでだね、心のこもった言葉をだね頭に思い浮かべ・・・て・・・
あっ・・・

ちょっとちょっと!出る量半端じゃないじゃないのさ!
どんだけ溜めてたわけ?それとも予備タンクでもあんの?
びくんびくんってw打ち揚げられた魚かってーの!
両足にべっとりかかってるんですが・・・どうやって脱げというのですか?

はぁ?自分で脱げと・・・
「先にシャワー行ってるね!」
ごぅらぁ!てめー!散々撒き散らしといて風呂とな?
都合が良すぎるんじゃないかしら?彼氏様?

「わたしもう寝る!」
もうね、ふて寝ですよ!ふて寝。
だって自分勝手すぎるでしょ?ニーソどろっどろですよ
それも白いものでべとっべとですよ?
更に脚の裏の筋がぴくぴくだし、足の裏なんて
引きつるほど痛いですよ。

「えっ?」
えじゃねぇ!
自分でえさえさと脱いでパジャマに着替えてふて寝。
でもその前に、淫乱娘のこの納まらない肉欲を!
こそこそ・・・かさかさ・・・むにむに・・・くちゅくちゅ・・・
「あっイク!」
ふぅ・・・おつかれ!

次の日土下座。
「すいませんでした。次からはちゃんとします!」
「あんたさぁ?ロリだよね?」
「ちがうよ!」
「いやいや、絶対ロリだからww」

「胸見たり、ちょっとMされると堅さ違うよねw」
「そんなことないよ!」
「あります!昨日のニーソに件はなによあれ?は?変態だよね?」
「え?」
えじゃねぇ!
この後なんでも好きなことしていいよ!って優しく言ったら
キスでもしてくれるのかと思ったわたしが馬鹿だった・・・

もうね地獄いけ!閻魔様に土下座しても許してもらえない位しんでこい。
「じゃ、お願いがあるんだけど」
「なに?」
「お兄ちゃんって言って!」
しね!

「えっ?」
「エチーするときお兄ちゃん!って」
「まじ?」
「うん」

この期におよんでお兄ちゃんと言えとな?
それも自分でストーリ出来てるっぽいこと言ってやがるw
きもいぞ君!
いやいや、触るな!今は触るな!
ちょっと待て!待て待て待て待て!まて?い!

「アヤ、濡れてる・・・」
「だめだよぉお兄ちゃん」
はっ!!!!!
なんというびっちんぐなわたしorz

「あぁんお兄ちゃんきもちいよぉ」
「お兄ちゃんのおっきい○○ポきもちぃよぉ!」
「あん、やらしい音してるアヤのオ○○○やらしい音してるよぉ」
「もっとかき回して!お兄ちゃんの太いのでいかせて」
すいませんでした。乱れてしまいました・・・
こんなはずじゃなかっいたのにぃ!

「ほら、アヤの中ぬるぬるだよ」
「お兄ちゃ!ダメまたイク!」
「俺もイクよ!ほらアヤ、白いの出すよ」
ちょっと待て!
中出しとな?
なにこいつ流れに任せて中出ししようとしてんだ?
おぃ!中はまずいだろjk
子供とか考えないのか?おまえさては二次元スキーだな!

「あぁイクよ、アヤ!」
「ひゃぁダメぇ、中だめぇ?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!まじで出てるってばよ!
出てる!出てるってば!抜けってばさ!
びゅーびゅー出てるよ!お?い!

まじで出てるって!ダメだってばさ!
「アヤの中でいっぱい出してあげたよ」
うるせぇ!恩着せがましい事言うな!
出してあげたとな?
誰も頼んでないし・・・

脚開けとか・・・しね!
「ほら、アヤの割れ目から白いの出てきたよ!」
掬い取って投げてやったw
「誰が!誰が中出しいいって言った?」
「ごめん」
「責任とれる?」
「・・・」

なんかね、この時「取れるよ」とか言ってくれたらなら
まじ抱きしめてもう一回このビッチなわたしを抱いて欲しかった。
むかついたんでシャワー浴びて実家帰っちゃった。

電話来たけど、なんか尽くすのも馬鹿らしくなっちゃって
さらにまだやり足りないみたいな事言うし
おまえじゃないと!と定番台詞だし、おまえじゃないとの後は
どうせ「あのプレイさせてくれる人がいない!」とかが
見え隠れしてるの判ってたからorz
尽くしすぎるのももういいやぁ?と思う今日この頃。

ほぃっちゃ!!

だけは微妙にお気に入りかも・・・
びっちな話でごめんね。

大学吹奏楽部で4人の先輩先輩と(リンクで画像付き)

結婚前のずいぶん前の話になってしまいますが・・・。
M大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、
いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?」
「イヤ、だめです・・私・・・」
「池上、お前どんな男とも寝ちゃうんだろ・・夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。学部内でも部活でもウワサ立ってるよ・・・
池上は誰とでもセックスしちゃう淫乱女だって。
見た目は大人しくてすげーマジメに見えるんだけどなー。
大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・Hなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、上の服(白いTシャツ)をまくられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側引きちぎられて脱がされました。
パットも胸から離れて・・・。

上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポ・強さが違うため、
自分でも驚くほど感じてしまいました。アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ。」

水色のGパンとパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。

濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時には顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。
腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。

日ごろ吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に、自分のカラダを見られちゃっている(胸の小ささや乳首・乳輪の形・色やアソコの形など)という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという”女(メス)”としての興奮が入り乱れ複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・華濃いっちゃう、・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」と
カラダが軽く痙攣・・・。

「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」と中出しされてしまいました。

4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。

太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
イッて何秒も痙攣している間は体の自由が利かないので結局、○○先輩の望み
どおり精液をたっぷりと膣の中へ受け入れてしまう淫乱な私・・・。

カラダを痙攣させることによって、より奥に○○先輩の精液が私の子宮に向かって
奥へ奥へ入ってくる気がして受精の予感と悪寒で・・・興奮・・・。

、ぐったりして足を動かすとお尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと
抜けました・・・。
トローンとした精液が、ドロドロとそれぞれの穴(膣・肛門)から流れ出てくるのが自分でも分かりました・・・。
私は4人の男性に回されたショックでうつ伏せになり泣き出しました。
私がフェラさせられていた先輩は、うつ伏せで泣いている私のお尻に
精液をかけてきました・・・。
次々と他の先輩たちも私のお尻にボタボタッ・・・と画像のように熱い精液を
かけてきました。
「池上のこのデカイ汚い淫乱ケツにかけてやるよ・・・」
「ウワサどおりホント誰の○ンチンも入れさせちゃうんだな、池上・・・」
「・・・」

猫ともふもふしてたら彼女も猫になった。


一昨日の夜に昔の彼女に出会った。
駅で偶然に改札で重なり合ってお互い「あっすいません」とか
言い合ったが、顔を見て二人とも「おぉ!」とびっくり顔。
指輪してたから酒とか誘っちゃ悪いだろうなと思ったけど
断られてあたりまえで誘ってみた。
「飲み行く?近況でも話そうかw」
「う?ん、旦那にメールしてからね」
「結婚したんだ!おめでとう!」

ポチポチとメールしてる彼女を見てると
昔、彼女の部屋でエロエロした事が急に脳裏に蘇って来た。

・・・・二年前・・・・
彼女の家で飲もうと二人で酒を買い込み部屋に。
当時「トラ」とかいう名前の猫を飼ったばかりの彼女の家。
ちっちゃくってまるっこくてふさふさの毛が可愛くて
もふもふと遊んで、お腹に乗せたり、紐の先になんか
くっつけてぴょんぴょんさせたりして遊んでた。

酒も空になる頃に眠いと言い出した彼女をよそに
俺は猫をスーパーもふもふ大会!とか言いながら
もみくちゃに可愛がり、「可愛いね?」
「お前は可愛すぎるぞ?」と喜ぶ猫を見たくて
褒めちぎっていた。

彼女(晴美という名前だから俺は「はる」と呼んでた)が
むっくりと起き上がり
「そっちばっかり可愛がってなんなのよ!」と
嫉妬したように言う。
「えっ?こっちは猫じゃんかww」といいながら
猫を抱えたり餌を手渡ししたり肉球をぷにぷにしたりと
可愛がりまくり。

「むかついた!」と言い彼女が部屋から出てゆく。
するとウイスキーと一緒に猫耳つけた彼女が帰ってきた。
「うはっ!www」
「にゃー」
「馬鹿かお前ww」
「にゃー」
「なんかムカつくw」
「にゃー」

「酒のむにゃ!」
「お前飲み過ぎ!」
「私は猫にゃ!飲むにゃ!」
「つーか、その猫耳・・・何処で買ったんだよw」

二人で猫可愛がりながら飲んでると流石に飲みすぎ。
ふら?りふら?りしてきた。
そしたら無性にエロい気分になってきた!
「もう猫は着替えるにゃ!」といい部屋を出てゆく彼女。
大きい声で俺はわざと
「可愛いなぁ?お前はぁ?」
「こっちこいよ?」
「トラ模様が可愛いぞ?」
「柔らかい肉球も最高だぞ?」
と褒めていると、再び彼女登場!

「おぃ・・・はる!なんだその格好は?」
そこには猫耳つけて手足まで肉球の手袋
お知りには尻尾らしき物がついて「にゃ!」とか言ってるw

「にゃ?私は猫にゃ!」
これは!絶対に私も同じように可愛がって欲しい!というサインだ!
「ちょっとこっちこいよ」
「ダメにゃ!やらしいことはダメにゃ!」
ば・れ・て・るww

半ば強引にベッドに押し倒して
「お前みたいな可愛い子猫はエッチしてもいいんだよね?」
「いや・・・」
「お尻のこれは何?」
「・・・」
「そっか!猫だから喋れないんだよね」

パジャマの前をはだけさせるけど微妙な抵抗あり。
でも肉球手袋では全然掴めないしすべって俺の手も握れない。
「乳首こんなにたたせてるのに喋れないんだぁ」
「・・・ィャァ」
そのまま下も脱がすとこれまた萌えるシチュに
俺の股間はぎんぎんにおったってた。

「咥えてよ」
口元にもっていくとすぐにぱくり。
エロい音立てながら、それでいて肉球手袋ですべりながらも
押さえてる彼女に萌えました。

胸を乳首を巻き込みながら揉む。
時折んっ!とかふぅとか吐息が漏れて
顔が段々と赤くなり身体も火照ってきた。
それでも「んっ」となり顔をゆがめても
まだ我慢状態を続ける彼女。

もうすぐにでもぶちこみたくて我慢ならなくなり
「なぁはる。入れるぞ」
「・・・」
それでも意固地になって喋らない彼女。

いつもとは比べ物にならない位濡れている。
尻尾のついた下着の股間はびっちょりと濡れて色が変わっている。
横にずらしてみると、ひくひくと揺れるようにうごめく。
四つん這いにさせて指でくすぐるようにクリを弾く。
「ん!んんっ」
「猫もここ感じるんだねぇ?」
酔ってるからなのか意外と乗り気な俺に後々落ち込んだけどw

そのままいじることも疎かに入り口にあてがって一気に沈める。
「あっ!」
この時初めて声が出た。
「ん?どうしたんだろう?猫なのに喋ってるのかな?」
尻から腰を支えながら、びちゃびちゃと打ち付ける。

「はる!きもちい?」
「あぁあぁ」
「あれ?喋れるの?」

一回抜くと、あれ?終わりなの?という顔してる。
「いれてほしいの?」
コクンとうなずく。
「どこに?」
「・・・」
言わない代わりに大きく脚を広げて自分のへその下あたりに手を添える。
「いいこだね、ご褒美あげなきゃね」

そのまま腰を沈める。
「んっ!ぁぁぁ」
喋れない?というか喋らないのをいい事にやりたい放題。

「猫ちゃんは何処に出して欲しいのか判らないからなぁ」
と惚け気味で言う。
もう俺は我慢の限界だった。猫耳の彼女が
目を潤ませながら声にならない声をあぅあぅと喘いでる姿。
それに肉球のついた可愛い手袋を脱ぎもせずに
プレイに専念してるというアホなのか献身なのかだけど
その姿は通常よりも彼女を可愛く見せる。

「ほら!はる!出すよ!」
「ん??ん??」
いつもは外だしでお腹や胸に出して楽しんでたけど
今日は何故か中出ししてやる!みたいな凶悪な考えがあった。
まぁ結婚とかも考えてたし、それならそれでいいかな?
という感じだったんだと思う。

「猫ちゃんとのエッチなら大丈夫だよね」
「んっ!」
つーかちゃんと言えよww
「はる!はるの中すっごいぬるぬる」
「ん?ん?だめにゃ!」
初めて喋りやがって!

でももう手遅れでした。
「はる!イクぞ!」
抱きしめたまま奥まで突っ込んで中だし。
びくんびくんしてるのを知ってか
耳元で「あぁだめだよぉ」と言うはる。

しばらくじっとしてたけどまだひくひくとしたり
時々びくんと動いたりしてた。
猫耳のままぐったりしてる彼女を優しく介抱して
股を拭いてあげたりしてたらまたムラムラして
二回戦進出。今度は肉球手袋でしごいてもらって
最後は猫耳を汚すほどの飛びっぷりで顔射。

いろいろ聞いたら、これ着て猫と遊んでたらしい・・・
なに考えてんだかわからんけど、俺にとっては萌えた瞬間w

・・・・・・・・・・・・

はっと我に返る。勃起してんで微妙に腰を引く。
「うん、飲みに行ける!」
「よかった、何処行く?」
飲んで近況語り合って、猫の事話したんだけど
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめてた。

「俺達なんで別れたんだっけ?」
「なんだったっけ?」
「忘れた」
「私も忘れた」

結婚したのは半年前。
職場の関係だったと言ってた。
忘れた振りしてたけど、別れた理由は
その男の影が見え隠れしだしたから。

飲み終えて、バイバイと手を振ると
向こうもまたね!と挨拶。
でもなんか彼女の目からは涙が溢れてた。
「どうしたww」
「なんでもない・・・」

「別れた理由でも思い出したのか?」
「うん・・・」
「そっか!ww」
「ごめん、あなたと結婚しておけばよかった」
「そう言うこと言うな!w旦那可愛そうだろw」

「また猫になって甘えていい?」
「いいよw」
「あの猫耳まだあるよw」
「なぬ!コス好きだったからねぇ?俺もはるもw」

「携帯番号教えてほしいな」
「いいけど、旦那に怒られるぜ」
「うん、大丈夫だと思うよ」

「じゃね!」
「うん、バイバイ」
俺にとっては良い思い出。この先はどうなるか判らんけどね。

結婚前に友達とセックスを(リンクで画像付き)

彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。

私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。

酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
「(オレは)いいよ。気にしなくて。」

Tシャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達の彼氏に許しちゃってる・・・」今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。

クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。

イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。

廊下を挟んだ部屋で寝ているYちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、Kくんに体を密着されて
正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
「だめっ付けてよ。」
「大丈夫だよ。」
「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」
結局ナマで入れられてしまいました・・・。

ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんの立派なオチンチンを挿入され、Kくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。

「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!Kくんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!Kくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」

わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で「このまま(中に)出すよっ・・・」
「だめっ中はだめ!!」「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」Kくんの腰の振りが速くなりました。
「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
「ごめん・・・イクよっ」
結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。

正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」
Kくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとKくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。

Kくんの精子にはYくんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。Yちゃんのものなのに・・・。
わたしはKくんに挿入されたまま「Yちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれたKくんの体液(精子)をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。

パートの人妻#2

次の日、私は、休日だったのですが、あの光景が忘れられず、普通なら帰って直ぐに一眠りするのですが、なかなか寝付く事が出来ませんでした。
そもそも、何故?2人があの様な関係になったのか?
確かに久美子は、夜勤のオバサンばかりの中で、若く・上品で、奇麗な為、食事の誘いや言い寄る男もいました。
しかし、久美子から出る話と言えば、子供の事ばかりで、母親・妻としての自覚がある為、誘われても全て断っていました。
その様な女なので、浮いた話もありません。
しかし、まさかAとあの様な事を……。
Aは、身長171cmで体格は良いが、腹は出て、体重が75kg位、どちらかと言えば、太っているのである。
一方の久美子は、T158B82W60H85位のスレンダー美人で、裕福な家庭の人妻。
いくら何でも、若い男ならともかく、Aに抱かれているとは……。
不倫している様には、見えず、Aが、脅している様な言葉を久美子に言っていた事が、一番気になりました。
悶々と休日を過ごし、次の日、18時前に工場に出社しました。
私の工場は、昼と夜の勤務があり、私は、2週間交代で、昼と夜の勤務を統括しています。
今週も夜勤を見る事になっていました。
22時、久美子とA、その他のパートが出社してきました。
私は、22時に休憩室で、タバコを吸っていると、久美子は、普通に挨拶をしてきました。
「おはよう御座います。」
私は、少し躊躇して挨拶を交わしました。
久美子は、直ぐにサンド製造部に行きました。
考えて見れば、今まで通りに、普通に挨拶をして来るのだから、あの様な事をしている、されているのに気付く筈がありません。
それに、私は、弁当製造部にいるので、人手が足りない時の応援を頼む時と、ケース出しの書類を久美子に渡す時位しか会わないのです。
だから、微妙な変化も気付きませんでした。
Aが、仕事に入る前に、タバコを吸いに来ました。
いつもと変わらず。
「おはよう御座います、工場長。」
「おはよう、今日も忙しいよ。」
「休日は、どうでした。ゆっくり休めました?」
休める筈が無い、久美子とAがSEXしていたのを見たのだからと思いましたが、
「最近、なかなか疲れが取れなくて。年かな?」
「工場長も何か趣味を持ったら如何ですか?私は、大の釣り好きで、よく磯釣りに行きますよ。後、写真とか?最近、デジカメで色々な物を撮っているんですよ。パソコンで、色々な事が出来るから、楽しいですよ。」
パソコン?会社の書類を作る以外、趣味として使った事が無い。
「ストレスを作るより、趣味を作って、充実させる方が良いか知れないね。さっ、仕事しましょう。」
そう言って、2人ともそれぞれの仕事場に行きました。
それから、3ヶ月以上経ちましたが、ちょくちょくケース出しの残業をしている2人の所に手伝いに行きましたが、あの様な事をしている素振りはありません。
ただ、気付いたのですが、2人に会話が無いのです。
会話が無いと言うか、久美子がAに話しかけないのです。
Aは、久美子に話しかけているのですが、余り会話をしていない、したがらないのです。
自分の方に話しかける方が多いのです。
「ケース出し、終わりました。」
「ご苦労さん、気を付けて帰って下さい。Aさんも。」
そう言って、いつもと変わらず、仕事を終えました。
そんな事が続いたある週末でした。
その日は、週末とあって、製造量が多く、出荷5時迄に全ての製品を作らなければならないのですが、よくあるミスで、弁当に入れるおかずが足りない為、出荷が遅れたり、弁当に髪の毛が混入してクレームがあったりしたのです。
こう言う時は、大抵は、誰かが車を走らせて、その店舗に謝罪しに行きます。
その夜は、クレーム処理にわざわざ他県まで、5時過ぎから行きました。
その間、課長に任せて無事出荷させる様に指示しました。
クレーム処理後、課長に電話すると、5時半には、全て出荷出来たと聞きました。
「片付けて、皆に上がってもらって。君も上がりなさい。」
課長にそう言い、工場に戻りました。
戻る最中に、車内で、久美子とAを2人きりにして大丈夫か?ふと思いました。
一抹の不安と一種の興奮でアクセルのペダルを踏む足が、どんどん車のスピードを上げました。
工場に着いたのが、7時過ぎだったでしょうか?駐車場には、久美子の車とAのバンが止まっていました。
会社に戻ると、事務所には、課長が待っていました。
「お帰りなさい、工場長。ご苦労様でした。」
「まだ居たの?もう帰って良いよ。」
「今、久美子さんとAさんがケース出しをしています。手伝おうとしたのですが、2人で大丈夫とAさんが言ったので、書類を片付けていました。」
2人で大丈夫って、大丈夫じゃないかも知れない?
あの時の光景が甦りました。
「分かった。お疲れ様。後は、私がやっておくよ。」
そう言って、課長を帰らせました。
私は、急いで奥の資材置き場に行きました。
資材置き場のドアを開けると、そこには誰も居ないのです。
もしやと思い、更に奥の資材管理室に行くと、あの時の光景が、
「丹念に、しゃぶるんだぞ。歯を立てるなよ。」
恐る恐る見ると、椅子に座っているAのチンポを久美子がしゃぶっているのです。
口一杯にチンポを出し入れし、亀頭を舌で舐めているのです。
「だいぶん、上手くなったな。よく濡らしておけよ。後で、マンコを串刺しにしてやるからな。」
久美子は、無言でしゃぶり続けていました。
久美子は、帽子を脱ぎ、肩まであるソバージュを乱し、制服を着たまま、フェラチオをしていました。
「立ちな。さっさとズボンを脱いで、俺の上に跨りな。」
「ああっ、やっぱりするのね。お願いします。これ以上、辱めないで。」
「何度も言わせるな。別に命取るわけじゃ無いし、家庭を壊す気も無い。ただ、久美子が俺の奴隷で居れば良いんだよ。分かったら、さっさと脱げ。仕事も終わってないし。」
そう言われて、久美子は、ズボンを脱ぎ始めました。
彼女の白いお尻が見えましたが、直ぐにAが尻を鷲摑みし、久美子を自分に引き寄せました。
「自分から、マンコに俺のチンポを入れな。」
そう言うと久美子は、Aのチンポを掴み、自分のマンコに……。
「さっさと入れろ。中出しするぞ。」
「お願い、妊娠だけはやめて。今から、入れます。言えば良いのね。久美子は、Aさんのチンポ大好きよ。Aさんの肉便器だから。」
そう言うと、Aのチンポをマンコに挿入しました。
「子宮に当たる。痛い。抜いて。」
「自分から入れておいて、抜いては無いだろ。言って見ろ。Aさんのチンポは、亭主より良いと。」
そう言いながら、激しく上に突いていました。
久美子も痛がりながら、腰を動かしていました。
私は、また信じられ無い光景を目の当たりに思いました。
やはり、2人の関係は、続いていたのかと。
「痛い。痛い。抜いて、抜いて下さい。」
「気持ち良いくせに、中出し出来るのか?」
「あっ、あっ、駄目。出来ちゃう。駄目です。あんっ。」
「だったら、口の中に出してやる。美味しいから、飲ませてやるよ。良いな。」
「は、はい。」
久美子のマンコがクチャクチャとAのチンポに貫かれながら、音を出していました。
やがて、
「そろそろ、終わらしてやるよ。」
と言い、久美子を床に座らせ、Aはチンポを扱きながら、
「口を開けろ。残さず飲めよ。」
そう言いながら、久美子の口の中に、射精しました。
久美子は、口の端から少しAの精子を流しながらも精子を飲み込み、Aのチンポを奇麗に舐めていました。
「奇麗にしろよ。お前の大事なチンポだからな。」
そう言って、久美子の顔をチンポで叩いていました。
「もう、ズボンを履いて良いですか?」
行為が終わったから、当然の申し入れと思いましたが、Aは、
「お前の濡れているマンコをデジカメで撮ってやるから、開きな。」
そう言って、デジカメを胸ポケから取り出し、椅子に座らせ久美子自身にマンコを開かせました。
「お願い。写真を人には、見せないで下さい。」
そう言って、ベソをかいていました。
「大丈夫だ。久美子写真集を作るまで、誰にも見せねーよ。」
「お願い、他人には、見せないで。」
Aは、見下した様に笑いながらデジカメで久美子を撮っていました。
事が終わったので、Aは、資材置き場に戻って来ました。
その間、自分は、慌てて資材置き場の外に出ました

17歳に中出し

出会い系掲示板に「※して下さい。X7才です」とあったのでメールした所「エッチ無しで3万貸して下さい」と返信されたので取り敢えず会う事に。会ってみると真面目そうな子で身長160くらいのきれい系の子でした。

「中絶費用を稼ぐため」と言っていたので、中出しできると思い、どっちにしても、貸す気なんて全くなかったので強引にホテルへ直行!制服だったからコートを貸してあげました。部屋に入ってもエッチするかどうか迷っていたようだったので強引に押し倒しハメてあげました。

「いや」「やめて」「変態」とか散々言われ、かなり抵抗されました。ひっかかれた所はまだヒリヒリします。それでも、アソコにチンチンを押し当て無理やり挿入しました。

全然濡れてなかったので、「メリメリ」といった感じでの挿入でしたが、その感覚も新鮮で半ボッキだったチンチンも大きくなりました。

ゆっくりと時間をかけて「メリ、メリ」と濡れていないアソコの感触を楽しみながら前進しました。根本まで挿入する頃には彼女も「シャワーくらい使わせてよ」とあきらめたようで抵抗もなくなり、少し濡れていたようでした。妊娠しているとは言え、経験回数が少ないためか、なかなかのシマリです。ゆっくりと腰を振り、彼女の愛液が増えてくるのを感じながら激しく腰を打ちつけました。

バックの体勢で突いてやると「痛い。もっと、ゆっくり」と言ってきましたが無視してバンバン突きました。白いきれいなお尻の間から見える結合部。そこで動いている私のチンチンは愛液でテカっていました。痛いとか言っているわりに、しっかりと感じてくれているようでした。2週間近く溜めていたので1回目の発射は早かったです。射精が近いのを感じ、思いっきり腰を彼女の尻に打ち付け発射。

まさに溜まっていたモノを一気に放出するといった感覚でした。彼女のアソコの温度が少し上がったような事を感じながら「ドクッ、ドクッ」と出してあげました。チンチンがしぼみ始めるまでアソコの感触を味わった後、チンチンを抜くとドローッとした精子が垂れてきました。「制服にはつけないで」と言い出したのでティッシュで拭いてあげました。その後、風呂場で体を洗わせ、ベッドに戻り2回戦。髪をつかみ強引にフェラをさせました。むりやり口にチンチンを出し入れしていると「ちゃんとしますから、乱暴にしないで」と言ってきたので尿道をはじめ、袋、肛門、乳首、耳と私の性感帯を舌で奉仕するように指示しました。

チンチンは大きくなったのですが、なんか物足りなかったので結局、頭をつかみガンガン腰を振りました。今回は口に出す気はなかったのですが我慢できずに発射。彼女は「うっ、おえっ」と佩きそうになったのですがチンチンを口いっぱいにほうばっていたので半分くらいは飲んだと思います。

それでも頭から手を離さず口にチンチンを入れたまま腰を振ります。「うっ、うっ」と彼女が喘ぐたびに口から唾液と精子がはみ出してきました。チンチンが再び大きくなるまでフェラを強要し、大きくなったので挿入しました。「バックは痛いから」と精子まみれの顔で正常位を要求してきましたが無視してバックでハメました。

「グチュ、グチュ」とアソコから私の1回目の精子が膣内に残っていたためか腰を振るたびにイヤラシイ音がしました。ガンガン突いているのですが彼女は声をあげません。もっと激しくしようと彼女をバックの体勢のまま壁に手をつき立たせ、立ったまま後ろから突いてやりました。

すると彼女が「もう、だめ。早く出して」と足をガクガクさせながら涙声で言ってきました。精子だらけの泣いた顔を見ながら出したかったのでベッドに戻り正常位に変更。亀頭を子宮に当たるようにガンガン突きながら彼女の泣き顔を見ました。もっと激しくすると、やっと「あっ、あっ」と声を出し始め、それを隠すように手で口を押さえています。

感じていたと思います。そして、3回目の射精をしました。少し水っぽかったですが、アソコから2回分の精子がダラーリと彼女の肛門まで垂れていました。彼女の口のまわりについた精子は固まりかけていました。

流れ出る精子を見ていると、何故か赤くなっています。「生理来たんじゃない?」と言ってあげると自分でそれを見ていました。「そうかも?」と嬉しそうに言っていました。結局妊娠はしていなかったようです。

「妊娠してないならお金はいらないね」と言うと不満そうでしたが納得していました。でも、私の子が出来ている可能性があったので番号の交換をさせられました。こっちはプリケーですけどね。来月、生理来ないといいなー!


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