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中出し・妊娠

姉の結婚式

このスレ読んで結構、感動した。
結構、姉と関係を持った弟って多いんだね。自分だけじゃなかったんだ。
俺もみんなみたいに、かなり重度のシスコンだった。
なんせ、初恋の人が姉さんだったぐらいだから。

姉さんが22歳で、俺が18歳だったとき、姉さんが結婚すると聞いてかなりショックだった。
姉さんもいつかは結婚するとは思ってたけど、いくらなんでも22歳は早すぎだと思った。
姉さんの結婚式の前日、俺は部屋でいつものように、パソコンの姉さんの画像でオナニーしていた。
姉さんの水着の写真、ブレザーの制服の写真、黙って撮った寝姿の写真など、
今まで撮りためていた姉さんの写真がたくさんパソコンには保存されていた。
中には、隠し撮りした着替えの写真もある。寝ている間にパジャマのボタンを外して、
おっぱいの写真を撮った時もある。ばれないかどうか相当ドキドキものだった。

とにかく、姉さんの写真をいちばん持っているのは俺だった。
俺がもう少しで射精しそうになったそのとき、
「ねえ、拓ちゃん、あっ!」
と、いきなり姉さんが入室してきた。
俺はびっくりしてパンツをあげた。パソコンの画像も即座に閉じる。
「ごめんごめん、お取り込み中だった?」
姉さんはびっくりするというより、くすくす笑っていた。
とりあえず、パソコンの姉さん画像はばれなかったみたいだ。俺は心底ほっとした。
「ね、姉さん、ノックぐらいしてよ」
「ごめん、ごめん」
姉さんはかまわず入ってくる。
「な、なんの用なの?」
「きょうは寝るところがないから、拓ちゃんの部屋で寝させてもらおうかと思って」
「そ、そうなの?」
明日結婚式だから、親戚がうちに泊まりにきていた。

布団も全部使うから、もう俺と一緒に寝るしか場所がないらしい。
俺は内心相当ラッキーだと思った。姉と一緒に寝れるなんて、久しぶりだ。
「うん、わかった」
俺はうなずいて、とりあえずオナニーしていた手を洗ってきた。
部屋に戻ったら、心底びっくりしたけど、姉さんがパソコンを触っていた。
「姉さん! なにやってるんだよ!?」
俺は動揺して怒鳴った。
「ああ、ごめんなさい」
姉さんはパソコンの電源を落とした。
「ただ明日の天気を調べたかっただけだから。変なの見ちゃいないわよ」
姉さんはいたずらっぽく笑った。
「さ、明日は早いんだから、さっさと寝ないとね」
姉さんはベッドに入った。
俺も明かりを消して、姉さんとベッドに入る。
本当に姉さんの画像はばれてなかったみたいだ。

「こうして、拓ちゃんと一つ屋根の下で寝るのも、きょうで最後だね」
暗い部屋の中で、姉さんがそう言った。
「うん」
「拓ちゃんには、いろいろお世話になったね。拓ちゃんはやさしくて、かわいい子だったよ」
「世話になったのは俺のほうだよ。でも、嫌になったら、いつでも帰ってきてね」
「うん、ありがと。成田離婚にはならないように気をつけるよ。でも、拓ちゃんはさ、好きな女の子とかいないの? あんまり、拓ちゃんは女っ気がないからさ。最後だから、姉さんにもいろいろ聞かせてよ」
「うん…」
本当はずっと姉さんが好きだったらから、ほかの女なんて眼中になかった。クラスで美人と言われている子を見ても、姉さんにくらべたらたいしたことないと思ってしまう。今までプライベートで見たどんな女の人よりも、姉さんは美人だと思った。
「好きな人はいるよ。ずっとその人が好き」
「ふん。ちゃんといるんだ。告白とかしないの?」
「うん、いろいろあって、できないんだ」
「いろいろあってって? その子にはもう付き合ってる男の人がいるとか?」
「うん、そんな感じ。他にもいろいろあるけど」

「ふ?ん、拓ちゃんもけっこう、つらい恋をしてるんだね」
姉さんは俺の頭をなでてくれた。
「あのさ、拓ちゃんの好きな人って、もしかして姉さん?」
姉さんがいきなり核心を突いた。
「な、なんで!?」
俺は動揺して姉さんのほうを振り向いた。
「ごめんね、さっき、本当はパソコンの画像見ちゃったの。姉さんの写真がいっぱい保存されてた」
俺はドキドキした。とっさに言い訳しようとしたけど、なにも思い浮かばない。
「けっこうさ、エッチな写真もあったよね」
「ごめん!」
俺はベッドから起き上がって、とっさに土下座した。ここまではっきり見られたら言い訳しようがない。謝るしかないと思った。
「ううん、いいよ。怒ってるわけじゃないから。私もね、薄々気づいてたから」
「ごめん! 変な気持ちじゃないんだ。悪気はなかったんだ。ずっと前から姉さんのこと好きだったから」

「うん」
姉さんは俺の頭をなでて、
「ネットとかには流してないでしょうね?」
「それは絶対にしてない。姉さんの写真を、他人になんて見せてない」
「そう、それで安心した。いいよ、怒ってなんかいないから。布団に入っておいで」
姉さんは手招きした。俺はまたベッドに入る。
「あした、姉さんの結婚式に出るのはつらい?」
「正直嫌だけど、仕方ないよ。でも、22で結婚するのはちょっと早すぎだとは思った」
「ごめんね」
姉さんは俺に額にキスして、それから抱き寄せた。胸にふくらみが顔に当たってドキッとする。
正直、この時点で俺は勃起してしまった。
姉さんと接触してるのに、勃起を抑えられるわけがない。
興奮して息も乱れてきた。
それは姉さんにも伝わっていたと思う。
それを察したのか、姉さんが、

「ねえ、拓ちゃん、これから起こることを内緒にできる? 朝になったら忘れてるって約束できる」
「うん」
俺は言葉の意味もわからずうなずいてしまった。
姉さんは俺の股間に手を添えた。
「姉さん…」
「静かに」
姉さんはパンツの中に手を入れて、すでに硬くなっている俺のチンコを握った。
姉さんはしごくというより、揉むという感じでチンポをいじり始めた。
「拓ちゃんはするのとされるの、どっちが好き?」
「え?」
俺がわけも分からず、きょとんとしていると、
「男の子はするほうが好きだよね」
姉さんは身体を滑らせて、俺の下になった。
俺の手をとって、自分の胸を触らせる。
「拓ちゃんの好きにしていいよ」

そう言って、姉さんは目を閉じる。
俺は興奮して、つばを飲んだ。それから、胸をもみ始めた。姉さんとこうなるとは信じられなかった。
でも、何度となく妄想はしていた。姉さんとセックスする妄想を。
姉さんの胸はおっきい。以前、隠れてブラジャーをチェックしたら、Dカップだった。
「キスしていい?」
俺が言うと、姉さんはうなずいた。
最初は唇が触れるていどのキスだったが、次は舌を入れてみた。姉も舌を絡めてくる。
「服、脱がせてもいい?」
俺はオドオドしながら聞くと、姉さんは笑って、
「うん。今夜だけ、拓ちゃんの好きにしてもいいのよ」
俺は姉さんのスエットを脱がした。姉さんはノーブラだった。綺麗な乳首が見える。
俺はたまらず、赤ちゃんのように乳首に吸い付いた。
姉さんの息が一瞬乱れたのが分かった。

姉さんのおっぱいを両手でもむ。姉さんの豊かなおっぱいは、面白いように形が変わった。
「うふ、胸が好きなの?」
「姉さんの胸はすっごくキレイ」
「ふふっ」
けっこうおっぱいフェチの俺は、執拗に胸をもみまくった。
「おっぱい以外も触っていいよ」
姉さんに促されて、俺は姉さんの股間を触った。スエットの上からマッサージするように撫でた。
「あっ」
姉さんが少し声を漏らした。
俺は姉さんのスエットとパンツを脱がす。
姉さんのアソコを見たのは初めてだった。ちょっと湿っている。
それから手マンした。姉さんは声を押し殺しているから、感じているかどうかは分からない。
でも少しずつ、濡れて来ているような感じがした。

俺はそれから姉さんの身体を堪能した。千載一遇のチャンスとして、姉さんの体中を触りまくって、揉みまくった。
「今度は私がしてあげようか?」
姉さんはそういうと身体を起こした。
俺を下にすると、いきなり俺のチンポを咥えた。
旦那に相当仕込まれてるのだろう、すっごく上手だった。
「ね、姉さん、出ちゃうよ!」
「出していいよ」
「でも…」
「それとも、姉さんの中に出したい?」
「中って」
「ここの中」
姉さんは自分のアソコを指差す。
「でも、赤ちゃんができちゃうよ」
「今まで黙ってたけど、姉さん、もう妊娠しているの。だから中で出しても大丈夫だよ」
「そんな…」

姉さんがもう妊娠してるなんて、ちょっとショックだった。
「いや?」
「いやじゃない! もしできるのなら、姉さんの中で…」
姉さんはうなずくと、俺の上にまたがった。騎乗位の体勢で挿入する。
生で、初めて女の人とひとつになった。
それから姉さんと俺は体勢を入れ替える。
正常位の体勢で、俺は腰を振った。姉のおっぱいと乳首も揺れる。
俺は20秒ほどで簡単に姉さんの中に射精した。
きっと姉さんはまだいってなかったと思う。
「きっとね、拓ちゃんにも素敵な人が出てくるよ。姉さんよりも、ね」
そう言って、姉さんは俺の頭を撫でてくれた。

翌日の結婚式。
ウェディングドレス姿の姉さんが式場に入ってきたとき、おれは両親よりも早く号泣してしまっていた。
もう、涙が止まらなかった。
式の合間に、姉さんが俺の前まで来た。
「どう? 姉さんのウェディングドレス?」
「うん、すっごくキレイ」
「惚れ直した?」
「うん。姉さんは世界一美人だよ」
そういうと姉さんは、
「うふふ、そんなこと旦那も言われたことないよ」
と、照れたように笑った。

それから姉さんとはたまに会う程度になった。旦那の家が遠いから仕方ない。
もちろんその夜のことは今まで一度も他人に話したことはなかった。姉さんも同じだろう。
今では俺にも彼女ができたが、でも内心では、やっぱり姉さんのほうが好きだ。

ここのみんなだったら、この気持ちをわかってもらえると思う。

姉さんのウェディングドレス姿は、陳腐な言い方だけど、本当に天使のようだったよ。

頼まれて旦那の前でハメてやった2

俺は奥さんに言った。
「ザーメン美味かったか?」
「美味しかったです、ごちそうさまでした、て言えよ。」
すると奥さんはまだ息をハァハァさせながら、俺が言った通りのセリフを言った。

そんなやりとりを俺と奥さんの股の下で聞いていた旦那はもう射精寸前らしく、
出てしまうのを必死で我慢してる様子だった。
もうちょっとでもチンコに触れたら出てしまうって感じで、右手は静止していた。
俺は奥さん旦那に言った。
「あんたの奥さん俺のザーメン全部飲んだで?」
「俺の臭っい臭っいザーメンが美味しかった言うてるで。」
「変態やな、あんたの奥さん。」

それから奥さんに言った。
「奥さん、見てみ、旦那さんのチンコ。」
「あんたが俺のチンコに喉の奥かき回されてるとこ見て、カチカチに勃起させてるで。」
「変態奥さんの旦那も、やっぱり変態やなw」

奥さんと旦那さんは無言のまま。
奥さんは息が整ってきた。
旦那は変態呼ばわりされてることに余計興奮したらしく、さらに射精を我慢するのに必死のようだった。
「旦那さん、何か辛そうやな?イキたいんか?」
すると旦那は「は、はい、イキたいです。イッてもいいですか?イカせてください。」
と早口で言った。
「あほか。お前がイクのは俺があと2回イッてからじゃ、ボケ。」
「それまで絶対に出すなよ。絶対やぞ。」
「もし俺が許可する前に出したら、奥さんに生で入れて中出しするからな。ええな。」

奥さんをリビングのテーブルに仰向けに寝かせたて、旦那を拘束したテープで両手をテープルの脚に固定した。
それからヒザを曲げた状態で足首と太股をグルグル巻に固定し、
さらに股を開いた状態で閉じられないようにテープルにグルグル巻に固定した。

その様子を固唾をのんで見守る旦那、イキそうなのは少し納まったようだが、まだガチガチに勃起している。
テープルの上に固定された奥さんは大股開いているのでマンコ丸見え。
そのマンコもさらにビショビショに濡れていて、汁が尻をつたって背中からテープルまで垂れていた。

「奥さんお待たせ。俺ばっかり気持ち良くなってごめんな。」
「今度は奥さんのこと気持ちよくしたるからな。」
奥さんは目を見開いてすごいビックリした顔になったが無言だった。
「えらい静かやな。何かしゃべったらええのに。」
言いながら俺は転がってる旦那の体を引きずって、奥さんの顔が見える場所に移動した。
「今から奥さんのこと気持ちよくしたるから、あんたはここで見とき。」
「あんたとのセックスより100倍はヨガると思うでw」
「奥さん、どんな顔してイクか、旦那によう見せたりや。」

俺はカバンからローターを4個取り出してスイッチを入れ、奥さんの顔の上に垂らして見せた。
「ほら、これ何か知ってるやろ?」
「こういうの使ったことあるか?」
すると奥さんは少し怯えた表情で黙って首を横に振った。
「怖がることないよ、全然。」
そう言って、俺はローターを2個ずつ、左右の耳の横でブラブラさせた。
耳のすぐ近くで振動の音がブンブン鳴り響いてうるさいのか、奥さんは眉間にシワを寄せ、目を閉じた。

そこから、首筋、鎖骨、腕、脇腹、腹、腰、太股・・・とローターを移動させた。
奥さんは時々「はっ」とか「ふっ」とか、息を吐いた。
4個のローターで奥さんの全身をくまなく愛撫したが、
乳首とマンコには触れないように注意した。

俺は手を止めずに言った。
「奥さん、ええか?ええのんか?気持ちえんやろ?」
「もっとして欲しいやろ?」
「自分で言うてみ。どこにして欲しいんや?」

すると奥さんは「い、いやです。」
「何がいやなんや?気持ちようないんか?」
「やめて欲しいんか?」

奥さん「いや、ちがっ・・・」
「何が違うねん?はっきり言いや。」
「気持ちええんか?気持ち悪いんか、どっちやねん?」

奥さん「いいです。」
「何がいいねん?気持ちいいですと、はっきり言わんかい。」

奥さん「き、気持ち、いい、です。」
「え?何?聞こえへんよ。そこで見てる旦那さんにも聞こえるように言うたってーや。」

奥さん「・・・ぃゃ」
また蚊の鳴くような声、もうなんか俺、それ見てるだけでまた勃起してきた。
「聞こえへんわ。もうええ。俺の好きなようにやるわ。」

俺はローターを2個、腹の上に置き、残りを1個ずつ両手に持って、
今度は振動する丸い部分を持った。
紐を持って垂らすよりも、より細かい動きができるので。

それから両手のローターで、乳房を愛撫した。
円を描くように、少しずつ乳首に近づいて、乳輪に触れる寸前で引き返して離れる。
それを2回ほど繰り返した。
もう奥さんの乳首はピンピンに勃起していたが、乳首には触れずに、執拗に乳房を愛撫した。

3回目にローターが乳首に近づいた時、我慢できなくなった奥さんは、
背中をのけぞらして胸を持ち上げ、自分から乳首にローターを当てようとした。
俺はさっとローターを離した。
腹に置いた2個のローターが股の方に転がったので、これも素早く取り除いた。
「奥さん急にどうしたん?じっときときいや。」
「ていうか、ホンマはどうしたいん?」

それから俺は奥さんの耳元に顔を近づけて、いやらしく囁いた。
「どこにあててほしいんや?」
「ちゃんと言うてみ、奥さんの言う通りにしたるから。」

すると奥さん、また蚊の鳴くような声で「・・・ちくび」
俺はわざとらしく大きな声で
「え?乳首?奥さん乳首にローターあてて欲しいんか?」
「なーんや、もっと早く言うてくれたらよかったのに!乳首か!」
「ははーん、乳首ねー」
「いつも旦那さんに舐めてもらったりしてるんか?乳首は。」
言いながら、俺はいきなり、一瞬ちょこんと左の乳首を、指でつまんだ。

奥さん「ああああああああああああああああああっ!」

それだけで奥さんは信じられない位大きな声を出した。
俺はすぐに手を離して言った。
「急に大声出したらびっくりするやないか?」
「そんなに気持ちよかったんか?」
「旦那さんもびっくりしてるんで。」

床に転がされている旦那は必死で首を持ち上げ、自分の嫁さんが感じてる顔を見上げてた。
涙目になってたが、ガチガチのパンパンに勃起させてた。
もうガマン汁が床まで垂れていた。

何かの弾みでバレたらやばいから

初産の子供を持つ乳児の親同士のサークルで仲良くしてるメンバーが居るんだが、
その中の一人の母親がモロ好みのママさんだったんで、色々と話掛けては仲良くしていた。

旦那が参加する家庭は思ってたより少なくて、そういう意味で雑用なんかに重宝されてた。
知り合って半年ほどした時に、何故か夫婦生活の話になり、出産してからやった?と聞かれたて。
子供が生まれてからはやってなかったし、正直に言うと彼女も同様に出産してからやってないって。

どうやら悶々としていたらしく、話は段々と過激な方向へ向かっていき、俺の休みの日に一度遊ぼうという話になった。
下心がなかったかといえば嘘になるが、せいぜい下ネタで笑い話をする程度だと思ってたが…
彼女とファミレスで落ち合ってから、彼女の車に乗ってちょっとドライブという雰囲気だったんだが、ドライブではなくそのままラブホ直行だった。

ホテルに入るなりすぐにバスタブにお湯をはって、一緒に入ろうって言い出してきて。
まるでAVみたいな展開だったから、ちょっと気後れするところもあったが、とりあえず一緒にバスタイム。
バスタオルで身体を隠していたが、風呂場でマッパを見た瞬間に思わず愚息はギンギンになってしまった。
それをみた彼女は、ちょっと笑いながらいきなりしゃぶりだしてきて。
これがまたネットリした舌使いで、久々に上手いフェラに遭遇したって嬉しくなった。
喉の奥まで飲み込む様に咥えて、大きな音を立てながらしゃぶってる姿をみて、こっちも益々興奮してきて。

一旦フェラを止めさせて、今度はこっちがクンニ攻撃。
幼い顔に似合わず、ちょっと剛毛系だったのが逆にそそられて、丹念に舐め続けてあげたら、浴槽の縁に座りながら、なんとも可愛らしい声で喘ぎ出してきて。
かなり濡れてきたなと思いながら舐め続けてたら、いきなり腰を前に突き出して「いっちゃういっちゃう」って言い出して、そのままクンニで数回いったみたい。
マン汁もかなり大量に溢れる様に出てきて、挿入をせがまれたから風呂場でプレイになった。

ちょっと入り口がきつい感じで、一瞬ムスコに軽い抵抗を感じたが、そのままズブっと押し入れると、中の肉が竿に絡まるようにまとわりついてくる感触だった。
中はぐっしょり濡れていたので、入り口の窮屈な感じと、中のニュルニュル感で、とにかく気持ちがよかった。
風呂場で挿入していたので、いまいち乗り切れないものがあったので、お互い身体を拭くこともなく、そのままベッドに直行して、ベッドで本格的にプレイを再開した。

彼女は妊娠してからセックスを全くしていなかったらしいので、子供が生まれてからというより、妊娠してからの初めての相手が旦那ではなく俺だったってらしい。
きっとそういう部分でも興奮する要素の一つになったんだろうけど、何度も何度もイキまくってたみたい。

可愛い顔していたし、以前から一度はやってみたいと思ってた相手だったから、こっちとしてはいつも以上に頑張ってみた。
結局その日は6時間程やりまくってた。

結構頑張って発射を堪えてたら、フェラをしてきて口に出してって云われた。
よほど溜まってたのか、本当に愛おしそうにしゃぶってたし、
クチに発射した瞬間に頭の振りを激しくしてきて、本当に気持ちのいいフェラだった。
6時間の間に、彼女は数え切れないほどいったらしいが、俺はこのフェラの後に1回出しただけで、
合計2発しか出してないんだが、2発目は中田氏したよ。

ちょっと怖かったのが、中田氏したら俺の腰をぐっと引き寄せて密着させてきたこと。
普段から中田氏の時は腰を密着させるのかなって思った。

旦那以外の男性経験が一人しか居なかったらしく、俺が三人目だということらしい。
旦那には特に不満もないし、いい旦那だと思ってるらしいが、
妊娠してから女としてみてもらえない事が悲しいって話をしていた。

まだ2回しかしてないけど、2回目は凄く恥ずかしがってたから、
凄く悪い事をしてる気になって、彼女に対して本気になってしまいそうな自分が怖い。
旦那とのセックスは至って普通のセックスらしくて、別に不満もなかったらしいんだが、
こないだの連続でイキまくったセックスが自分でも信じられないらしくて驚いてるらしい。

やっぱり女はシチュエーションで興奮度合いが極端に変わるんだろうなって思った。

ただ、彼女とのセックスの時にひとつだけ気になる事がある。
それは母乳が出てくること。
流石に母乳が出てくると、子供のことを考えてしまうから、罪悪感を感じてしまう。
お互い、まだ乳飲み子を抱えた親同士なんだという現実を突きつけられてる気がしてしまう。
冷めた目で考えたら動物並みの行為だなって思ってしまったりもする。

まあ相手も一時的には性欲に負けたという部分ではあるんで、余り気にしないようにはしているけど。
ただ、現実として母乳が出ているのをみると、さすがに気持ちが揺れるものがありますな。

口内発射はクチに溜める事無く、一気に飲み干した感があった。
ムスコからクチを放した瞬間に、「凄くいっぱい出てきたー」って云ってた。
フェラは玉舐めからアナル舐めまで普通にしてきてたから、最初の男か旦那がそういう風に調教してたんだと思う。
ヨダレ多い系のフェラで、巧いフェラだったのが、顔とのギャップで異様に萌えた。

2回目の時は彼女が妙に恥ずかしがっていたから、余り内容の濃いセックスにはしなかった。
時間をかけて、全身をマッサージするような愛撫を続けて、彼女が我慢出来なくなるまでは、
挿入する事もなく前戯だけを延々と続けていたって感じだった。

小さな声で「もう我慢できない。」って恥ずかしそうに耳元で囁いてきたから、
その時点でようやく挿入したって感じの流れになったからね。
前戯が長かったせいか、すぐにいったんだけど、何度も繰り返しイクってパターンの子みたいで、
その日も立て続けにイキっぱなしになってた。
イク度にキュッっと締まる感じがあって、その後にスッと穴の入り口が緩くなるって状態が何度も続くから、
いったタイミングがわかりやすくて、こっちも腰をふるペースを計りやすくて、肌があうって感じがしている。

2回目の時は何度かイッた後に、ちょっと疲れた様にして全身の力が抜けてたから、
それ以上は挿入する事もなく、イッた彼女の全身を撫でるだけにしておいた。
20?30分はそんな感じで彼女を撫でてたんだが、彼女がおもむろに起き上がって、
「今度はワタシがしてあげる」って恥ずかしそうにフェラを始めた。

最初は寝ている俺の足元に入ってフェラをしていたんだが、俺が69状態にもっていったら、
また感じはじめたみたいで、穴からうっすらと液体が流れてきてた。
それを舌ですくいながらクンニしていたんだが、彼女のマンコを舐めている時に頭をあげた際に力が入って、
彼女の合図をする事も出来ずに発射してしまった。
彼女は発射に合わせて頭をふるペースを早めて、これまた気持ちよく余韻に浸れるフェラをしてくれた。

俺が発射した後に、「また舐められたから、気持ちよくなってきてた。」って云いながら、
ムスコを丹念にティッシュで処理してくれてたので、彼女を抱えるようにして俺の顔の上に跨る体勢にした。
彼女が俺の顔に跨る状態にして、しばしクンニをしてみた。
そしたら「恥ずかしいからこの体制はイヤ」っていいながらも、ハアハア言い出してきたからそのまま続けてたら、
今度は顔にこすり付けるようにしてきて、また何度かイッたんだよね。
この時は結局そのクンニの後はベッドでゴロゴロしながら、軽く胸を触ったり、彼女がムスコを握ったりする様な感じで時間が過ぎたって状態だった。

その二回で終了?

どーだろー?
まだ二回しかしてないし、傷が浅いうちに終わりになるか、なんとなくそのままズルズルいくかは判らない。
毎日メールのやり取りはするようになったが、お互いの嫁旦那を知っているだけに、
何かの弾みでバレたらやばいから、メールでは下ネタは一切やり取りすることはないけど。

女性として意識している

今月末で今の職場退職するんだが、よく話かけられる愚痴相手の熟を頂こうかと思い付いた。

世間話とか仕事の愚痴はよく話してたが、エロ話はしたことない。

たまに熟が職場で言えない愚痴を言いたいからと飯に誘って来る。

二人とも酒はほとんど飲まない。

なんか動きがあればここに書くかもしれん。
115です。
最近自分が熟好きということに気づいた。んで、どうやったら熟食えるかなと考えたら、その熟が一番接点が持ちやすかったからかな。
メアドも携番もゲット済だし、これまで何回か飯も食いに誘われて行ったしな。もっぱら職場の愚痴とか仕事の悩みを俺が聞いてる事が多いが。
以前は正直ちょっとウザかったが、頂くという目的があれば結構いいかもなとか思ってるw

向こうはどう思ってるかは分からんがなw
今まではエロ話とかは全くしたことない。でも、恥じらう姿や若い男の同僚と話す姿には女を感じるかな。
お願い事をしまくってウザがられてる人だよ。
余談だが、管理職に苛められた後の弱った姿がそそられるw

俺33キコン粉師。20代半ばくらいに見られる。
仕事は福祉関係だったが、この春で退職。転職に向けて資格取得中
嫁は7↓共働き。セクースはしてるし可愛いんだが、身内って感じが強くなってきた。

とりあえず今週は大きな進展は無いと思う。
熟はほぼ毎日管理職から攻撃されてるので、今週はメール&電話で愚痴聞きかな。
その日は嫁が夜勤でいないので…24日に飯食べに行く約束してるし、その時決行予定。

食事の後にもうちょっと話しませんか? とドライブに誘って夜景スポットに行き、ぶっちゃけ話を
しながら熟の涙腺が緩む方に持っていって、慰めるつつ「熟さん実は・・・」という感じにいけたらいいかなw

などと妄想ばかり膨らむorz

報告します。結果的に言うと成功した。
約束どおり晩飯を食べに行ったんだが、食事中に「女性として意識している」というニュアンス
の話題を何回か振った。んで食事の後お茶でもしませんか、と言われたのでドライブに誘った。
夜景スポットに連れて行き雑談しながら機会を待って、会話が途切れたとこで
「実は女性として見てました」「一度でいいから抱かせてくれませんか?」
と言うと、かなり悩んでいたので場所を移動し、ホテルのパーキングに入った。
観念したのか「中田氏なし」という条件でOKになった。
部屋に入ってソファに座ると熟がもたれかかってきたのでキスとボディタッチをする。
微かに声が出てきたので、俺がベッドに入ろう言うと熟は服を脱いでベッドへ。
チビぽちゃ体系で乳首がでかかった。最初はマグロ状態だった熟もキスとペッティングをしていると
徐々に息が荒くなってきて俺の身体に抱きついたりディープキスを返したりしてきた。
お礼にクンニして、その後69。ぎこちない舌使いだったが、それはそれで良かった。
いよいよ挿入となったが、俺もかなり興奮しているので動くとすぐにイキそうになった。
止めたり抜いたりしてなんとか粘ってたが、最後は熟の腹の上でフィニッシュ。

まあ、成功したわけなんだが・・・やっぱ出しちまうと冷めるから、終わった後は気まずかったw
今スゲー空しい気分だ。やっぱ俺にはこういうのは向いてないんだなあと思った。
俺的には風俗で金払ってやるほうが気楽に楽しめるわ。やっぱ金で買えるもののほうが楽だな。

以上報告終わり。

流された性生活

初体験は21の時。まだ大学生だった。
相手はアルバイト先の事務員で、杏子さんと言った。
彼女は当時、30代後半、バツイチで一人の子持ちだった。
飲み会の後、酒に酔った勢いで、
と言うか酒で思考が緩くなり、流れに任せ、
彼女の半ば強引な誘いに乗ってしまったわけだ。

ただ俺自身、彼女は魅力的な女性だなってずっと思っていた。
恋愛感情ってのとは違うとは思うが、
最初に会った時から、ある種の憧れみたいなのはあった。

杏子さんは10代で娘を産んで20代で離婚。
典型的な元ヤンではあったが、キレイな人だったよ。
ハーフっぽい顔立ち(後々知ったが実際に祖父がスウェーデン人というクオーター)、
事務の制服姿だけでもオカズにできるほど
ボリュームのある体のラインだった。
それでいて気さくな性格と明るさに俺は、
まあ、簡単に言うと何かやらせてくれるんじゃないかって期待感、
そういう意味でのある種の憧れをもっていたのかな。
大人の女性のエロさ爆発な人だった。
何度、一人でオカズにさせてもらったか。

とは言え所詮は妄想の中だけのお話と半ば思っていたし、
自分から誘うなんて事は出来なかっただろう。
だからこそ彼女の積極的なアプローチはそれまで女性経験のなかった俺を狂わせた。
戸惑い、舞い上がり、ホントわけわからなくなった。
そのまま彼女の2DKのマンションに連れ去られ、
そこで童貞を奪われたわけだ。

飲み会の席の段階で、みんなの前で絡まれ、抱きつかれ、
挙句の果てにはキスまでされた。
彼女が酔うとこうなるのはみんな知っていたらしく、
「今日の犠牲者はノブ君か」と盛り上がっていた。

部屋に連れ込まれた後は延々と濃厚なキス。
舌を絡ませ絡まれ、吸い取られるかのように激しかった。
さっきまでの飲み会での冗談のような喧騒を引きずっていた俺は、
それでもまだ現実感がなく、
どうしてここにいるんだろう、これからどうなるんだろうと、
彼女の激しいキスに身を委ねながら、と言うか流されながら思った。

どれくらいキスが続いたか、
杏子さんはふと俺から体を離し言った。

「ちょっと待ってね。布団敷くから」

ここで現実に引き戻された。
そして急に怖くなった。

え、布団?寝るの?今からセックス?
ちょ・・・心の準備が・・・。
あんだけキスされて心の準備もクソもないものだが、
ベタながらそう思ってしまった。

彼女が布団を敷いている間、足が震えていた。

また彼女は唇を重ねてきて、
そしてそのまま二人して布団へ流れるように倒れこんだ。

こうなりゃ、やってやるさと半分開き直った気持ちで、
負けじと頑張ったのだが、結局は彼女に押され押されて、
最終的にはまた彼女に委ねるように、唇を吸いつくされた。
たまに唇を離したときに、彼女のはっきりとした目で見つめられ、
情熱的ってのは彼女みたいなのを言うんだなあと恍惚とした。

彼女の手がいつのまにか俺のベルトを外し、
ジーンズのホック、チャックを下ろし、
トランクスの上からすでに硬くなったアソコをさする。
ついびっくりして腰を引かせてしまった。

「どうしたの?」
と意地悪っぽく聞かれ、またさすられ、つい、情けない声を出してしまう俺。
所詮は童貞である。
彼女が俺にここまで激しくするのは、
俺に何か求めているのだろうが、俺はどうしていいかさっぱりだ。

それでも俺も無我夢中で杏子さんの服を脱がしにかかる。
要所要所の肉付きがよく、またそれがエロかった。

ブラを外す段階になり、手が震えた。
ここで限界に達し、
「すいません・・・俺、実は初めてで・・・」
と告白。
すると杏子さんは体を向きなおし、自らブラを外した。
こぼれおちそうなほど大きなおっぱいだ。
そして俺の顔をその自らのおっぱいへときゅうっと強く埋めさせ、
「知ってるよ」
と言った。俺は何だか恥ずかしくなった。

その後は杏子さんの誘導通り。

思ったよりは苦労せずに杏子さんの中へ入れる事が出来た。
杏子さんが上手く誘導してくれたおかげだろう。
余裕のない俺は杏子さんのマンコに自分のが入っていくのを
確認しながら、ゆっくりとゆっくりと入れていった。

奥まで入ったとき初めて顔を上げ、杏子さんの顔を見た。
杏子さんは微笑みながら黙ってこくっと頷いた。
俺はゆっくり腰を動かし始めた。

彼女の股間の茂みの中に自分のを出し入れしている。
俺は何度も何度もそこに目をやり、本当に入っていると妙な感動を覚えた。

多少、慣れてきて、とは言え単調に腰をかくかくと動かしているだけだが、
たっぷんたっぷんと上下に揺れる杏子さんの大きなおっぱい、
時折それをギュッと揉みしごいてみたり、乳首に吸いついてみたりした。
柔らかさやじんわりと湿った温かさを直に感じて、
ああ、杏子さんと本当にやっているんだと実感したよ。

腰を振りながら、彼女のちょっと外人の入ったキレイな顔が
乱れるのを見て、段々とたまらなくなってきた。

「杏子さんっ・・・杏子さんっ・・・」
名前を呼ぶ情けない声がつい大きくなっていく。
「んっ・・・んっ・・・ぁあっ・・・」
それに答えるような杏子さんの喘ぎ声。
「杏子さんっ・・・もう・・・ダメだ・・・」
もうイキそうになり、腰の動きが速くなる。
やっぱり外に出さなきゃ、とか思いながらも、
腰の動きは止まらない。抜くタイミングも分からない。
それどころか杏子さんも俺に強くしがみ付いてきて、
股間もぎゅっとしめつけてくる。離さないといった感じだ。

「ううっ・・・!」
我慢できず中でいってしまった。
じわっとあったかくて、本当に気持ち良かった。
最後の一滴まで搾り取るかのように、肢を絡めてくる。
搾り取られ、俺は徐々に冷静になっていった。

処理を済ませた後は布団の中で裸で抱き合った。
裸で抱き合うってあったかい。

しばらくすると俺のチンコもまた反応し始めてきた。
つい杏子さんの太ももにそれを擦りつけてしまった。

「ふふ。かわいいね」
と俺の半勃ちの、半分皮を被ったちんこに顔をもっていく杏子さん。
え?まさか・・・と俺はびっくりしたが、
杏子さんはためらいもなく、俺のをぱくっと咥え、顔を上下させた。

そして上目づかいで俺を試すような視線を投げかけてくる。
何ともいやらしい光景だった。
昨日までの妄想が現実になっていると思うと、
またまた「はぁぁあ・・・」と情けない吐息とも喘ぎともつかない声をあげてしまった。

俺のが完全に大きくなると、杏子さんは
ふっと顔を離すや否や、上に乗ってきた。
そしてゆっくりゆっくり、俺のを自分の中に入れてきた。
今度は俺を悩ましげな視線で見下ろしながら。
その後の腰のグラインドの優雅さと激しさは、
俺の妄想を超えたものだった。

その晩、五回射精した。と言うかイカされた。
まあ、一回一回が短いものではあったが。
そして抱き合っているうちにいつしか寝てしまった。

朝、何か音がしたので、目が覚めた。
時計を見ると9時をまわっていた。
ぼーっとしていると、すっと引き戸が開いた。
そこには女性が一人立っていた。
その子はすっごい冷めた目で俺のことをじっと見ている。
俺はおろおろし杏子さんを体で軽く揺さぶった。
その間もその女性は俺から目をそらすことなかった。

しばらくすると杏子さんも目を覚ました。
そしてたたずむ女性に対して言葉を発した。

「あ、おかえりー。美穂にも紹介しとくね。彼氏のノブ君」
半分寝ぼけながら、枯れた声で俺のことをそう紹介した。
すると美穂と呼ばれた女性…杏子さんの娘は、
また冷めた目で俺を一瞥し、
「ふ?ん」とだけ言い部屋を出て行き、隣の部屋でテレビを見始めた。

俺は正直、こんな姿を見られ、杏子さんも気まずかったかなと思ったが、
当の杏子さんはあまり気にする様子もなく、
「ノブ君、シャワー浴びたら?」

お言葉に甘えシャワーを浴びた。
出てきたら洗面所に着替えが置いてあったので、
それを着て部屋に戻ると杏子さんがいない。

隣の部屋には無言でテレビを見る美穂。
扉を挟んで気まずい空気が流れた。
しばらくすると杏子さんが帰ってきた。
コンビニでいろいろ買ってきたようだ。
「ノブ君、何してるの?こっち来たら?」
とテレビの部屋に呼ばれ、行った。
美穂は相変わらず無言でこっちを見ることなく、
テレビを見つつ、杏子さんの買ってきたパンをむしゃむしゃ食べ、
杏子さんと世間話をぽつぽつとしていた。

美穂は19歳、俺と年齢がそう変わらない。
年下ながらすごく大人びて見えた。
杏子さんとはあまり似ておらず、どちらかと言うと和風な顔立ち。
すらっとした痩せ型だった。
その後いつだったか杏子さんが「あの子は前の旦那似だから」と言っていたっけ。

まあ、母親の彼氏?というのはやっぱり嫌だろうし、
そういうのがなくても年齢も近く、ヤンキーっぽい美穂に対して、
俺は苦手意識がもろに出てしまった。
嫌われているなと初めてあったこの時から雰囲気で感じたし。
実際、その後も何度か会ったがほとんど口をきくことすらなかった。

彼女は何か俺の存在を無視しているかのようだった。
杏子さんはそんな娘の様子は全く気にしていないようで、
いつも同じに俺に接していた。

俺はと言えばセックス中毒。

童貞卒業したばかりだから、入れて腰降るだけ。
杏子さんの体に溺れ、部屋に入り浸り、いつしかいついてしまった。
杏子さんもそんな俺を受け入れてくれた。
ホント、セックス三昧の日々だった。

美穂が隣の部屋で寝ている時は、一応遠慮気味に声を潜めセックスし、
美穂がいない時は、大っぴらに部屋のあちこちでセックスした。

ある日、杏子さんがちょっと席を外したときに、
ぼそっと美穂から珍しく話しかけてきた。

「うちのあちこちで変なことしないでくれる?
 私だって暮らしているんだから、気持ち悪いでしょ」

もっともだと思った。
実際に見ていたわけではないんだろうが、痕跡で分かるよな。

後日、杏子さんに風呂場で誘われた時、
美穂に言われたことを遠まわしに伝えたが、
杏子さんは気にする様子もなく、
「あの子には悪いと思っているわ。
 私に気を使って彼氏を呼べないんだしねー」

そのまま風呂場で立ちバックをし、
美穂もさすがに彼氏いるんだなと思った。
たまに帰ってこない時もあるし、普通に考えればそうなのだが。

その数日後くらいに、例によって三人で気まずい食事をしている時、
急に杏子さんが美穂の膝をぽんと叩いて、思い出したかのように
「あんたもいい加減に、彼氏をお母さんに紹介しなさいよー」」
美穂は何とも言えない表情で「え?」としか言わなかった。

俺と美穂の関係はホント他人よりも冷たい関係だが、
杏子さんと美穂は親子、年の離れた姉妹、友達、
と言った関係で、見ていて微笑ましいものがあった。
杏子さんは自由気儘にやっているが屈託がなく、
美穂もそんな杏子さんを仕方ないなあと
複雑ながらも愛情を持ったとらえ方をしていた。
なんだかんだでうまくやっている親子だった。
まあ、その反動が俺に跳ね返ってくるわけだが。

結局、美穂は俺のいない時に彼氏を連れてきて杏子さんに紹介したようだ。
たぶん、俺のいない時と言うのは美穂の意向だろう。
杏子さんは俺だけ阻害するような事はしない人だが、
そこは娘の意見を尊重したんだろう。
俺もそっちのが気が楽だ。

そうこうしているうちに一年が過ぎ、
俺も大学4年生。
就職はゼミの教授のコネでもう決まっていたので、のんびりとやっていた。
ほとんど実家に帰る事なく、杏子さんちから大学に通っていた。

と言うのも美穂も彼氏と二人で住むことになり、
出て行ったので、いっそう居心地がよくなったからだ。

美穂の彼氏、恭介君とも美穂が出ていく前に数度会った。
出て行ってからもたまに遊びに来ていたし。
年齢は俺と同じ。典型的なヤンキーだった。

この頃になると俺も多少は将来について考える時もあった。
学生で気が楽で半分遊んでいるような感じで杏子さんとも付き合っていたけど、
結婚とか考えると、年齢だって一回り以上離れているし、
年齢の違わない娘がついてくる。いろいろわけありのようだし、
はっきりいって親には紹介できないだろう。
どうしたもんかなって。

でも、あんまり深く考えることもなく、
セックスには相変わらず溺れていた。
俺は流されていた。

そんなある日の事。
俺は就職が決まっていた会社に研修を兼ねて、
週に3回はアルバイトに行化される事になった。
その日は珍しく実家から会社へ向かったのだが、
途中の電車の中でその日に提出しなくてはならない書類を忘れたのに気付いた。
まあ、宿題みたいなもんで、考えてみれば実家に持って帰った覚えがなく、
杏子さんちでだらだらと書いて、そのまま置き忘れてきたような気がした。

杏子さん、今日は仕事休みのはずだし、
ちょっと持ってきてもらおうと携帯から電話したが、
電源切っている状態との通知。

まあ何とかギリギリ間に合うか間に合わないかだが、
俺はダッシュで杏子さんのマンションへ向かった。
ダッシュで4階の角の部屋まで走り、
電話が繋がらなかったから、誰もいないという思い込みで、
俺はチャイムも鳴らさず、合いカギでドアを開け、
駆け込むように部屋に入った。
そのままの勢いで部屋の扉を開け、そこで俺は固まった。
そこにいた恭介君と、杏子さんも固まっていた。
二人は裸で合体して、驚いた顔でこっちを見ていた。

時間にしたらホント一瞬だろうが、妙な空気が流れた。
そして互いに我に返り、恭介君と杏子さんは体を離した。

恭介君、そこはさすがヤンキー、開き直ったかのように、
無言で俺にガンをくれている。
杏子さんも杏子さんで、いつもの如くあまり悪びれる様子もなく、
顎を引き、上目づかいで俺を見ながら、
「ごめんねー。美穂には内緒にしてねー」

俺は他に言う事があるだろと思いつつ、あっけにとられた。
すると恭介君がそれに言葉を付け足した。
「美穂に言ったら、マジ殺すから」

立場的には俺が優位のはず。
だがこの恭介君の迫力は何なんだ。へたれの俺はひるんでしまった。
「そりゃあ、言わないけど…」
と言いつつ、ふと眼に入ったのが、開き直って座っている彼氏クンの股間。
隆々と天を突いたスゴイいちもつ。

すぐに目をそむけたのだが、美喜さんがそんな俺の視線を追っていたのか、
「彼、すっごく大きいよねー」
と言ってあはっと笑う。
恭介君もそこで妙な笑みを浮かべ、
「つーかさ、俺、まだ途中なんだけど」
俺、また無言「・・・」

またも妙な空気が流れたが、ポンと手を打ち杏子さんが一言。
「ね、三人でやろっか?」

言うや否や杏子さんは立ち上がり、俺の気持ちなど考えずに、
「はいはい、脱いで脱いで」
とスーツの上着を脱がし、ネクタイを取り、シャツを適当に脱がせると、
次は膝をつき、俺のベルトに手をかけ、ズボンとトランクスを一気に下ろす。
会社に行く気は失せていた。

そして俺のしょんぼりした仮性包茎を咥えた。
俺のが大きくなっても、恭介君の通常時より小さい。

いつだったか、杏子さんと俺が外から帰ってきた時、
恭介君と美穂がすでに部屋にいた事があった。
その時、どういうワケか恭介君は全裸で部屋をうろついていた。
その時、股間からぶらさげているモノが目に入ったのだが、並じゃなかった。
俺と杏子さんは、「あっ」と目をそらしたのだが、
恭介君は別に動じるでもなく、堂々とブラブラさせながら、
「あれ?帰ってきたの?」

思えばあの時から、杏子さんは恭介君に目を付けていたのかもしれない。

俺は杏子さんに咥えられながらも戦意喪失していた。

恭介君はそんな杏子さんの後からの腰に手をやる。
杏子さんも心得たように腰を浮かせる。

恭介君はがつんがつんと後ろから杏子さんを突き上げた。
おかげで前で咥えてもらっている俺が痛かった。
最初は杏子さんも気丈にフェラをしていたのだが、
段々と耐えきれなくなったようで、俺のチンポから口から離し、
手だけで申し訳程度にシゴきながら、
「ぁあっ・・・ぅああっ・・・あぁあっ・・・!」
と激しく喘いだ。
俺との付き合いは長いが、正直ここまで取り乱す杏子さんは見た事がない。
俺とのセックスではいつも余裕を見せていた。
多少は分かっていたが演技が入っていた。俺はそれでも満足だった。
が、今、恭介君に突かれている杏子さんはリアルな声をあげている。

俺は虚しくなった。
顔を上げると恭介君の顔があるので、
俯きながら、そんな杏子さんの本気の恍惚の表情を眺めていた。
ホント我ながら情けない。

入れた時から恭介君はスパートをかけていたようで、
すぐに杏子さんの背中に放出した。
こっちにまで飛んできそうな勢いだったので、避難した。

そして出しつくし満足したのか、俺に一言。
「お前、いかなくていいのか?」
そして恭介君は立ち上がり台所へ行った。
冷蔵庫を漁っている音が聞こえた。

萎え気味の俺。杏子さんははぁはぁと息を荒げながらも、
「気にしなくていいよ。ノブ君はいつものノブ君でいいよ」
と、仰向けに寝転がり、股を開いた。

慰めにもなってないなと思いつつも、
俺は情けなくもそのゆるゆるになった彼女のアソコに、
半分萎えたチンコを突っ込み、へこへこ腰を動かした。

杏子さんは上でへいこら腰を動かす俺に、
「ごめんね、恭介君とはやめなきゃやめなきゃって思ってたんだけど…。
 わたしのこと嫌いにならないでね」

何と言う勝手な言い草だろうと思ったが、つい、
「うん」
と、答えてしまった。その後、彼女の腹に出した。

俺は杏子さんに童貞奪われてから今まで、
考えてみれば自分だけが気持よくさせてもらっているような、
そんなセックスばかりしていた。
彼女を喜ばせなくちゃと思いながらも、
ついついいつもの受け身根性で身を委ねているところがあった。
多情な彼女にしてみれば満足できなかったんだろう。
だから恭介君に走ったのだ。

考えてみれば俺にとっての杏子さんは、体の繋がりだけ、でもないが、
まあ、別にそこまで深刻になるような将来があるわけでもなし、
今が楽しければいい的にやってきた。
これを機に別れようと思った。

思ったが、その後の杏子さん、全くいつも通りなんだよね。
何かずるずると別れられずに続けてしまった。
恭介君への嫉妬心はあったが、
それが妙なことにセックスの糧へと変わった。
杏子さんはいつも俺の求めに応じ、その熟れた体を堪能させてくれた。

その後、俺の大学卒業と同時くらいに美穂の妊娠が判明した。
それを機に美穂と恭介君は籍を入れた。

杏子さんもこのオメデタに喜びつつも、
「この年でおばあちゃんかー」と言っていた。

美穂の妊娠中、杏子さんと恭介君はたまに密会しているようだった。
俺は気付かないふりをしていた。
美穂がむかし言っていたように、痕跡は残っているもんなんだよね。

たださすがの杏子さんも娘には絶対にバレないようにしていた。
俺の口から洩れるという事は考えなかったんだろうか?
変なところで信頼されている。まあ、俺も言うつもりはなかったけど。

そう言えばある時、酔っ払って恭介君に冗談でこっそりと、
「美穂には杏子さんとのこと内緒にしておくから、一度美穂とやらせて」
と言ったらボコられた。

子供が産まれてから、さすがに恭介君と杏子さんは関係を持たなくなった。

俺は杏子さんから抜けられず、ずるずると続けていた。
そうこうしているうちに今度は杏子さんが妊娠した。
俺は心当たりがないわけではなかったが、
ただ杏子さんからしてみれば、他にも心当たりがあったはずだ。
それを問いただしたら、

「確かノブ君以外の男と寝たけど、
 子供はノブ君との間にしかつくらないって決めてた」
と、あっけらかんと言われた。
と言う事で杏子さんの子は俺の子となり、杏子さんとは結婚した。
俺は親戚一同に泣かれ、半分縁を切られた形となったが。

それからどれくらいかして、
恭介君と美穂はヤンキー早婚のセオリー通り離婚した。
恭介君のDVが決め手となったようだ。
美穂も他に新しい男をこっそりつくっていたようだし。

美穂は離婚後、新しい彼の家へ子供と一緒に移り住んだが、
俺と杏子さんのマンションにもしょっちゅう遊びに来ていた。
自分の子に加え、どういうわけだか妹(つまり俺と杏子さんの子)の
子育てを杏子さんに任されているようだった。
と言うの杏子さんは俺の仕事中、部屋を空ける事が多いらしい。
大方、他の男と密会しているんだろう。

美穂も離婚してから多少は俺と打ち解け、
「あんたと私の間に子供ができたら、どうなるんだろうね?」
と冗談にもならない冗談を言ってくる。

ホントDQNばかりで困ったもんだが、
一番のダメ人は俺だろう。

今の俺の楽しみと言えば、美穂とのセックスくらいなもんだ。




天使



前話、再婚した友人・完結編 太郎とユウタの父子旅行


太郎(再婚当時33)は前妻礼子に逃げられ、ユウタが残された。
その直後、同級生の真梨子と子連れ再婚して1年。(礼子とも普通に話せるようになったが、礼子はヨーロッパへ移住した)
夏休みには箱根へ家族旅行に行き、宿で「私たちの子どもを作りたい」と真梨子から言われ、中だしをした太郎だったが・・・

【太郎、散々な長期出張】
旅行から帰ったあとも、俺と真梨子は子作りに励もうとしたが、四国の営業所で内紛がありスタッフが集団退職。一時的な人手不足のため、四国へ1ヶ月の長期出張をすることになった。ユウタと二人暮らしの時、会社に散々迷惑をかけていたので、断れなかったのだ。
四国から北東北だと、週末の帰省も難しかった。新幹線だと丸一日かかるし、飛行機は乗り継ぎの便がよくない。結局、ずっとビジネスホテル暮らしに。
で、出張最終日。倉庫で荷物の整理をしていると、OLの三香(22)のミスで脚立から転落。脚を骨折、腰も痛めた。
四国の病院に10日間入院した後、車椅子に乗って地元に戻る。
恐縮した三香が付き添いを志願してくれ、会社は三香を出張扱いにしてくれた。三香の両親と所長がポケットマネーで普通車との差額を出し、生まれて初めて新幹線のグリーン車に乗ったが、駅から地元の病院に直行して即入院。
真梨子や子どもたちとは病院で再会と言うことになってしまった。

【楽しい(?)入院生活】
「遊んでくれないの??」という不満げな様子を見せた子どもたちの姿に三香はショックを受け、出張と休暇を足して滞在可能な4日間はほぼ付きっきりだった。
(三香とは1ヶ月一緒に仕事をして、バカなことも言い合える仲だった。移動の際も肩を借りたりしているし・・・)

二人部屋には同室者も居らず、半個室状態。多少暑めなので、三香は薄着で過ごしていて、体に貼り付いているTシャツからブラ紐が透けるのとか、ジーンズ越しに丸く膨らむ尻とかが気になる。
「暑いでしょ?」と三香が布団を剥いだとき、俺の逸物は天を仰いでいた。
「えっ、どうして?」三香がびっくりした声を上げる。
「三香の体が気になって・・ここ10日以上抜いていないし、三香のでかい尻とか色っぽいし」と冗談交じりに言ったら
「すみません、私がドジしなければ、今頃は奥さんと・・・あの、手で良ければ・・いいですよ」
そう言うと、三香はズボンの上から逸物を捏ね、おもむろに取り出した。
素手で直接触られるだけでぞくぞくした。
「意外と早く逝っちゃうかも」「本当・・?。うん、早くしないと看護婦さん来ちゃうしね」
三香は、俺の逸物を強めに握ると、擦りだした。。。2分ぐらい経った頃
「逝くよっ」「はい」三香が逸物の先にティッシュを当てると、白濁液がこれでもか、と言うぐらい出てきた。
後始末の後「お役に立ててよかった」と、軽いキスをしてくれ、逗留先のホテルへ帰っていった。
その後3日間、朝夕と一日2回抜いてくれて、服の上から胸や腰、尻を触らせてくれていたが、3日目からは生バストを触らせてくれた。
礼子のような、小さくて張りのある胸を揉み、乳首を捏ねると「あんっ、だめ。欲しくなっちゃう」と鼻を鳴らした。
最終日の最後の手コキでは、途中からしゃぶってくれて、口の中に発射。
「また四国に来てね。今度はHしようね」とお別れした。

その3日後。何と、前妻礼子が見舞いに来てくれた。ヨーロッパの旅行会社に行ったのでは?と尋ねると、日本の旅行会社と折衝するため来日し、思ったより早く済んだので、休暇を取って弟の卓也君に厄介になっているとのこと。卓也君とは礼子の渡欧後も親しくしていたが、さすがに気を利かせて礼子来日を伏せていたのだろうか・・・
(卓也君は、礼子が渡欧直前、俺と横浜で逢っていたことは知らない)

「ねえ、溜まっているでしょ」といきなり礼子は布団を剥いで、逸物を取り出し、捏ねた。
「やっぱり、日本人のは固くていいわぁ?」
「固いって・・・向こうの人としたの?」
「うん。現地の人ってどんなモノなのか試してみたくて、一度だけ取引先の妻子持ちの男の人と・・・・」
俺は、小柄な礼子が金髪で毛むくじゃらの白人に貫かれている姿を想像し、逸物はいっそう固くなった。
「向こうの人のって、大きいけど柔らかいのよ。それに、前戯に2時間も掛けるから、疲れちゃった」そう言いながら、慈しむように逸物を捏ね、いきなりくわえた。
「礼子、そろそろ看護師が・・・」「出していいよ」「礼子っ」俺は礼子の口の中にたっぷり出した。
礼子は無理矢理飲み干した後「やっぱり日本人はあっさりとお茶漬けね」何だそりゃ。

その礼子、毎日来ては入り浸るようになった。真梨子とかち合うこともあるが、その時は俺を差し置いて雑談。
世間話の中で、ヨーロッパの暮らしは思ったよりも大変で、永住するのも・・・、ということが話題になっていた。

それにしても、いくら三児の母親だとは言っても、真梨子はどうしてこんなに冷たいんだ?
ふと俺は気になった。車で10分。いつでも来られるのに・・・
病室で手コキやおしゃぶりまでは期待するほうがおかしいとして、朝夕とも短時間で帰ってしまうし、時には結奈を頭に子どもだけバスに乗って来るときもあった。(子どもだけで行くと、お駄賃が貰えるらしい)

そんな不満を礼子に言ったら「3人のママじゃ大変だもん。外科のお見舞いなんてこんなものよ。それより、体拭いてあげようか」と、体を拭きながら逸物を捏ねたりしゃぶったり。何回も発射させられた。
もちろん(?)服の中に手を入れる形ではあるが、生乳も触らせてくれた。
帰国前日の午後、礼子はフレアのワンピースでやってきて
「ねえ、さっきトイレで濡らしてきたの・・・」と逸物をしゃぶって立たせた後、ベッドの上の俺にまたがって、合体した。もちろん、ノーパンだ。
久々の女性の感触に、逝きそうになるが、中に出すわけにはいかない。
「礼子、もっとゆっくり。逝っちゃうよ」
「ちょっと我慢して、すごく気持ちいいの。」そう言うと、礼子は自分で腰を振り始めた。服は着たままである。
「んんんっっっ、あっ。。。逝っちゃった。やっぱ固いのはいいわ。太郎も中で出していいよ」
「おいおい、冗談きついよ」
礼子は、ベッドの上から降りると、俺の逸物を手で扱きだした。
一方で、俺の空いた手をスカートの中に誘導して、局部を捏ねるように促す。久々の礼子の局部は大洪水になっていた。クリを擦ると、「んんんっ」と快感をこらえている。その表情に、俺は逝きそうになった「礼子、逝くよ」「いいよ」「おおおおっ」
後始末の後、礼子は俺に覆い被さってディープキス。

「太郎・・やっぱりあなたが世界で一番好き」
帰り際に礼子はそう言い残して、ヨーロッパに旅立った。

それから数日経った10月末、待ちに待った退院。楽しい入院生活だったが、それとは別格の楽しみ、帰宅。そう、真梨子とは2ヶ月間ご無沙汰していた。
今日は徹底的に真梨子を・・・・・・それだけで逸物が立ってきた。

【真梨子と寝室・・・!】
真梨子が迎えに来て自宅に帰り、荷物をほどいたりするが、どうも真梨子の様子が普通ではない。何か沈んだ感じだ。
帰ったら寝室に連れ込んで押し倒そうと思ったのに、とてもそんな雰囲気ではない。(脚が完全に治っていないので、力ずくというわけにもいかないし)
学校から帰った子どもたちと喋ったり、食事、お風呂と淡々と時間が過ぎていく。
夜10時。子どもたちはそれぞれの部屋に入った。夜10時以降、両親の寝室に用事のある子どもたちはノックをすることになっているので、やっと夫婦の時間。
寝室の片隅にあるソファに腰掛けて、真梨子に隣に座るように促すが・・・・

真梨子は突然「太郎、ごめんなさい・・大事なお話が・・」俺は胸の高鳴りを感じた。
「真梨子、どうしたの」・・・「これを見て!」真梨子が取り出したのは、妊娠検査薬。
窓にはくっきりと赤い帯が。真梨子は妊娠していたのか・・・
「やったぁ、赤ちゃん出来ていたの??、どうして隠していたの?」

「それが・・・・ごめんなさい。あなたの子どもじゃないの!」そう言うと泣き崩れてしまった。
「真梨子!!」俺は怒鳴った後、怒りをかみ殺して「どういう事?本当なのか?」
俺は口から心臓が飛び出しそうになった。

「真梨子、何でも話してみてよ。」

【真梨子、衝撃の告白】
夏休み、俺との子作りは失敗したみたいで、9月に入ってすぐに生理が来た。
(確かに、その後には真梨子とHしていない)

で、9月中旬。昔の同級生が集まるというので、真梨子は(太郎の)おふくろに子どもを預け、出かけていった。
男女合わせて20名ぐらいの和気あいあいとしたメンバーだった。
貧乏時代は同窓会なんてとんでもなかったので、皆、久しぶりの顔ばかり。
普段、家事に追われていることから開放的になり、飲みつけない酒を飲んで、気分が良くなったのだが・・・。
いつの間にか、店を移動していて、昔かっこよかったツッパリのシンジとコウジと3人で喋っていた。そこでも酒を飲まされているうちに記憶を亡くして・・・

気がついたら、股間に違和感を感じていた。真梨子が居たのはラブホテルの1室。全裸で仰向けにされ、シンジが真梨子を貫いていた。抵抗しようとするが、手を押さえられていた。
「おい、まりちゃんのお目覚めだぞ」と、背中からコウジの声。
ここで真梨子は正気にかえった。私、どうしてこんな所でHしてるの?
「ちょっと、やめてよ」と大声を出すが、すぐに口をふさがれた。
それよりも、股間を貫いているシンジのピストンが気持ちよくて、喘ぎ声が出てしまう。
コウジは、乳首をこね回しているので、変になりそうだ。
と・・・「おおっ逝くよっ」と、シンジ
「えっ、まさか。生なんでしょ。中はやめて、お願い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ぉぉぉぉぉぉおおおおおっ」シンジは腰に体重を掛け、真梨子の中にたっぷり放出した。
真梨子から抜け出たシンジの肉棒にはゴムは付いていない。
「ちょっと、やめてよ。ひどい・・・」真梨子は泣き崩れたが、すぐにコウジに尻を掴まれ、バックの体勢にさせられると、肉棒が股間に進入してきた。

正直、真梨子は感じてしまい、抵抗する術もなく声を出し続けるだけだった。
「お願い、中はやめて」という願いもむなしく、中にたっぷり出され、その後も1回ずつ中に出された。最後は抵抗する気力もなく、時間が過ぎるのを待つだけだった。

最後にはお約束の脅迫。「写真撮ったからな。それに、お前から付いてきたんだから、和姦な・・」
「お願い、帰らせて。子どもたちが・・・」「分かったよ。まあ、これからもセフレ続けようぜ」真梨子はようやく服を着て、部屋から連れ出されると、奴らの腕を振りきって幹線道路に飛び出し、タクシーを拾った・・・

その2週間後。シンジとスーパーでばったり出くわし、画像のプリントを見せられ、シンジの車で山の中へ。青姦でバックで貫かれ、中出しされ、写真も撮られた。。それ以降は会っていないと言うが・・・

【真梨子の必死の願い】
「お願いします、私のようなふしだらな女、叩き出されても仕方ありません。私が全部悪いんです。だけど、礼子さんのところに、結奈と若奈だけは連れて行ってください。助けてあげてください・・・お願い」
と、土下座した。
前妻の礼子が一時帰国していたとき、俺のお見舞いと称して病室に入り浸っていたのを真梨子は知っていた。
真梨子は事件?妊娠発覚の後、自分が叩き出されるのは覚悟した。
しかし、結奈と若奈を連れてはいけない。自分の力では生活が成り立たないのは再婚前の生活から明らかだからだ。
そこで太郎が礼子を帰国させ、復縁すれば、子どもたちを引き取ってもらえると思い、礼子が入り浸るのを黙認していたらしい。(道理で礼子に帰国を勧めていた訳か・・・真梨子は)

もちろん、そんなこと出来るわけはない。

「真梨子、俺と別れて奴と一緒になりたいのか?」太郎は恐る恐る聞いた。
「そうじゃないけど、太郎と別れたくないけど、でも、私のしたこととても許されることではない・・・ううっ」
「真梨子。俺は一回礼子に捨てられている。もう女房に逃げられるのはこりごりだ。だから、今現在の率直な俺の気持ちとしては、すぐにお前を叩き出そうとか、礼子に日本に帰国してもらおうというつもりはない。もう少し色々聞いてから考えたい。だけど、ちょっとひとりにして欲しい」
「はい」

俺は、寝室を出ると、書斎にこもった。
なんてことだ・・・・もっと聞きたいことはあったが、聞くのがいたたまれなかった。
Hさせられ、脅迫を受け、望まない妊娠をし・・入院中の俺に気を遣って喋ることもできない。
俺にあわせる顔がなくて、見舞いもおざなりになるのは無理もないだろう。でも・・・

とりあえず、明日色々行動しなくてはならないかも。遅いけど、会社の上司に休むことを伝えないと。中原(なかはら)課長の番号は・・・・・

【太郎の電話した相手】
携帯のボタンを押すと、呼び出し音の後「はい、中部(なかべ)です」
「もしもし・・・あれ?、ケンか!!」どうやら間違えて掛けてしまったようだ。
が、高校の仲間であるケンの声を聞いて、俺は不覚にも泣き出してしまった。
「太郎、どうしたんだ。突然泣き出して・・・」「実は・・・・」
太郎はいきさつを話した。昔の仲間なので、何でも話せる気がした。
何度も何度も嗚咽した。涙が止まらなかった。ケンはそれを全部聞いてくれた。
最初、背後で何人かが談笑していたようだが、静まりかえり、ひそひそ声に変わった。
「ケン、誰かいるのか・・・」「大丈夫だよ、続けろよ」
全部話し終わると、俺は咆哮した。。。。。

ケンの所にいたのは、義父の真一郎氏。
義母が20人近い友人を連れ込み、自宅でホームパーティーをして騒いでいるので、娘(ケンの妻・真帆)の所に逃げ込んできたというわけ。
あと、準備と片づけに手間がかかるということで、弓美と、弓美の婚約者の池本君も来ていて、ケンの所で待ちながらしゃべっていた。(全て葬式?PTA会長シリーズのメンバーです)
皆で談笑していると、突然太郎からの電話。ただならぬ気配に、義父・真一郎氏が関心を示し、太郎が嗚咽している間を利用して、ケンは手短に状況を伝えた。

あまりにも悲惨な話に、皆、声も出ない。

話終わった俺は少し落ち着いた。
「もしもし」・・相手が年輩の男性に代わった。
「太郎君、ケンの義父の真一郎だ。覚えているか?」と野太い声が耳に入る。
真一郎さんとは、ケンの所に遊びに行ったとき、少し話をしたことがある。
「ケンから話は聞いた。本当に辛かったな・・・・」俺は、二、三受け答えすると
「太郎君、今、君は辛いと思うが、これだけは聞いて欲しい。今、君は奥さんのこと責めたいと思っているだろう。だけど、奥さんを取り戻したいと思うなら、絶対に奥さんを責めちゃだめだ。」俺は、はっとなった。レイプの二次被害・・・・
「いいか、太郎君の敵は奥さんではない。あの男たちだ。私はレイプ犯罪を絶対に許さない。私たちも是非協力させて欲しい。一緒に戦おう」

次に電話に出たのは女性だった「太郎、覚えている?。弓美よ。洋子の友達の」
ケンの彼女・洋子の友人弓美。いつも図書室で本を読んでいた明るい娘。なつかしいなぁ。(どうしてケンの所にいるんだろう?)
「ケンから話は聞いたよ。今は真梨子ちゃんを守ってあげて。私も手伝うよ」ケンだけでなく、弓美まで俺のこと応援してくれる・・・懐かしい声を聞いて、気持ちが落ち着いだ。

と、真梨子が書斎に飛び込んできた。
「太郎・・・どうしよう」と携帯の画面を見せてくれた。
『そろそろオレたちといいことしようぜ。会いたいな』シンジからのメールだった。
ご丁寧にも、真梨子の全裸画像まで添えられている。

太郎は電話口のケンに話した。
「そうか・・・でも、このタイミングでメールを見せてくれるのなら、真梨子さんは大丈夫。さて・・・」俺たちはもう少し話を続けた。

電話を切ると、真梨子は「太郎、本当に、私、ここにいてもいいんですか?・・ありがとう」と涙ぐんだ。
「うん。だけど、真梨子。ただでは済まない。俺たちの選ぶ道は辛いぞ・・・」
「はい。太郎と一緒に居られるのなら・・・・死ぬ気で我慢します」
俺たちはベッドをくっつけると、手をつないで寝た。

【作戦会議】
翌朝、会社に電話して休むことを伝えた後、(礼子との離婚を担当した)津田弁護士を訪ねた。
今までに来たメールの文章や画像を見せる。真梨子の裸やHシーンなど、おぞましい画像ばかりだが、そんなこと言っていられない。
真梨子も、自分の裸の画像を前に、屈辱に耐えながらも自分が犯された状況をしっかりした口調で証言する。これが上手くいかなければ破滅なのだ。
「これはひどい・・・」と弁護士は絶句。示談や法的闘争に入るための打ち合わせをする。

作戦としては
(1)真梨子が会うことを装って二人(シンジとコウジ)を呼び出す。
(2)そこで太郎が二人の前に出て、弁護士の元へ連れて行く
(3)その後、証拠を突きつけて示談交渉。
・・示談に応じる姿勢がなかったり、態度によっては告訴。(警察には事前に証拠を持参して相談)

問題は(2)の二人の身柄の確保。多分抵抗することは間違いない。
が、ケンに相談すると「任せとけ」と二つ返事で引き受けてくれた。

【ミッション準備】
決行は今度の日曜日の夜と決め、真梨子は震える指でメールを打った。
「今度の日曜日なら。ファミレスの○○で待っています。。でも、主人はもう戻っています。これで最後にしてください。」
「分かった。でも、これで最後にはしないよ。お前のむちむちの体、忘れられないぜ。またひいひい言わせてあげるよ。タロには内緒で逢おうぜ」と返事が来る。ふざけんなよ!

当日午前中、○○ファミレスと離れた山奥温泉のA旅館にケンたちが着いたとのこと。
ここに全員集まり、座敷で昼食を取りながら作戦を確認する。(子どもまで含めると全部で20人近く集まっている。役割を確認しながら、ちょっと見渡してみた)

真梨子・・○○ファミレスでシンジとコウジを誘い出す。
真帆・弓美・・○○ファミレスで客を装って待機し、電話をつなぎっ放しにして真梨子たちの席の様子を盗聴して外部に送信するとともに、会話を録音。
太郎・・・まず、シンジとコウジの前に出て、謝罪と関係解消をするように迫る。

太郎の父、真一郎(ケンの義父)、勇二郎(真一郎の弟)・・・ファミレス隣の公園に待機していて、シンジとコウジが抵抗した場合、身柄を確保

シンジとコウジが抵抗した場合、真帆と弓美が店から真梨子を連れだし、ファミレスに待機している車(ケンが運転)で脱出する。

卓也(前妻礼子の弟で太郎と親しい)、池本君(弓美の婚約者で10コ年下)・・シンジとコウジや太郎たちを津田弁護士の元に運ぶ車のドライバー。見張りも兼ねて公園で待機。

太郎の母、ケンの義母(真一郎さんの奥さん)、勇二郎さんの奥さん・・・A旅館にて、太郎の子どもたち(3人)とケンの子どもの保育(旅館に待機なので今回の作戦には参加しないが、誰かが負傷して病院に担ぎ込まれた、などの緊急時には対応する)

太郎の父の友人である、○○ファミレス店長も、今回の捕物に協力してもらうため同席していた。
津田弁護士は夕方にBシティホテルの個室(小会議室)に移動して待機する。会場には「中部工業面接会場」という札がぶら下がっている。卓也君の奥さんは中部工業の事務員に化け、連絡係として一緒に待機している。(示談中は別室へ)

作戦を確認した後、旅館で色々な人と断続的に喋りながら過ごす。
真梨子(新聞部員)と弓美(本好き)は高校時代、図書室で声をかけあう程度のつきあいだが、同級生と喋ることで多少、真梨子は気が紛れたようだ。

そして、約束の18時。俺はファミレスに隣接した公園駐車場に待機する。
店内には、真梨子と、通路を挟んだ反対側の席に弓美&真帆さんが客を装って待機している。(弓美は大きな眼鏡と帽子で変装している)
と、シンジとコウジが入ってきたのが見えた。昔から粗野な奴だったが、全然変わっていない。
真一郎さんの電話が鳴った。真帆さんが電話をつなぎっぱなしにしたため、店内の様子がスピーカーで流れてくる。

【ファミレス突入】
「まりちゃん、待たせたな。早く会いたかったよ」
「まあ、コーヒーでも飲みなさいよ。。ねえ、太郎にばれたら大変よ。もう退院しているんだから。もうやめようよ」と真梨子は二人を座らせてしゃべり始める。店長はお冷やの器として、アクリル製のコップを用意したとのこと。奴らが投げつけても割れないように。

いよいよ俺の出番だ。「太郎、がんばれよ」とサングラスにマスク姿の真一郎さんが握手をしてくれて、俺は店内へ。

「お前らか?真梨子にまとわり付いているのは?」
「いよっ、タロちゃんのご登場」「わりぃな、お前の奥さんと今から一発やるところなんだよ。お前はとっとと帰ってろ」「この雌豚、抱き心地は最高だぜ。タロちゃんだけじゃ物足りないとさ」二人は立ち上がる。
「お前ら、そんなことしていいと思っているのか?、ちょっと座れよ。話がある」
「うるせえ」シンジが突然、俺の胸ぐらを掴んだ。顔が熱くなり、床に転がった。脚はまだ治りきっていないのだ。鼻からは血が噴き出したところに、何発かパンチが入る。一対二では・・・。
立ち上がろうとすると、コウジに腹を蹴られ、少し意識が遠のいた。
と、「お前ら、何をやっているんだ」と父の声が聞こえ、「真梨子さん、早く」と弓美と真帆さんが真梨子を連れ出す様子が。
真梨子は、「太郎!」と悲鳴を上げながら弓美たちに引きずられるように店外へ。「こっちだ、早くしろ」というケンの声・・
「真梨子、てめえっ、逃げるな」とコウジが怒鳴るが、すぐに崩れ落ちる。誰かが腹を殴ったらしい。駐車場からは白いクラウンがケンや真梨子たちを乗せて、猛スピードで走り去った。

さっきからフラッシュが光っている。(店長が暴行の証拠を撮影していた)
何とか立ち上がると、シンジとコウジは、真一郎さんたちに首根っこを掴まれ、店外に連れ出される所だった。ウエイトレスが用意してくれたおしぼりで顔を拭いた後、俺もついていく・・・

公園の茂みの奥に二人は正座させられている。
そう、真一郎さんと勇二郎さんは、見事に二人で奴らを制圧しているのだ。サングラスにハンチング帽、マスク姿の二人は皮手袋と皮ジャンパーを着用し、勇二郎さんの手元にはドス(短刀)が・・すげえ。作戦通り、俺のおやじと俺は、奴らの後ろに立つ。
「お前ら、他人の女房を寝取って妊娠させた上、旦那に暴行か・・」「証拠は録音と写真で撮ったから」
「今から、示談するから弁護士の所に行くぞ」真一郎さんと勇二郎さんは凄んでいる。
「イヤです。真梨子さんが誘ったんです」「俺たちは中出しなんてしていませんよ」拗ねたような口調で言い返す奴ら。反省の色は見られない。
勇二郎さんがドスを俺の父に預けると、シンジの胸ぐらを掴んで立たせ、後ろから羽交い締めにした。
「そういう嘘つきには・・」真一郎さんがパンチをシンジの腹に浴びせた。顔色一つ変えず、パンチは腹に吸い込まれ、シンジの顔が青ざめている。
「あんた方こそ暴力・・」正座したままのコウジがぼそっと言ったので、俺はコウジの顔に蹴りを入れ、奴は倒れ込んだ。
「おい、顔はまずいぞ」と父。だけど、そう言いつつも、股間に父の蹴りが入った。

「お前ら、強姦罪で告訴されると大変だぞ」
「強姦罪(ツッコミ)で刑務所に服役すると、他の受刑者からいびられるぞ・・」真一郎さんたちは奴らに声を掛ける
崩れ落ちたシンジに代わり、コウジも腹をたっぷり殴られた。
俺も、シンジへの股間への蹴りに加わった。コウジが割と早く崩れ落ちた。
「もっと続けてやろうか」「腹を殴られるとなぁ、なかなか死ねない割には苦しいぞっと」
腹へのパンチを再開するそぶりを見せると
「分かりましたよぉ。行きゃあいいんだろ」
「馬鹿野郎、『はい、行きます』と言え」
「ううっ・・はい、いきます」シンジとコウジはうなだれた。

見張り役&運転手の池本君と卓也君先導の元、俺たちは奴らを車に押し込んだ。
卓也君は空手の有段者なので、今回は見張りに回ったが、気迫は十分に伝わっている。
駐車場には、池本君運転のケンの黒いミニバンと、卓也君のRV車が二台止まっていた。
(いずれも3列シートで、1台一人ずつ、3列目に押し込まれた。口裏合わせ防止と、運転手に対する暴行防止の為のようだ)

【示談】
車はシティホテルに到着した。シンジとコウジを小突きながら弁護士の待機する個室会議室へ。
室内には、俺、弁護士、俺の父、シンジ、コウジ。あと、ドア際に卓也君と勇二郎さんが立つ。
「話を始める前に、あなた方も弁護士や関係者を呼びますか?」「いいえ」「では・・」
津田弁護士は、威厳ある落ち着いた態度で二人と接している。

裁判に持ち込むだけの証拠はある。裁判になったら、費用もかかるし、あなた方は社会的に破滅すると。
「うそでしょ? 僕らがやったという証拠はあるんスか?」
「あなた方の撮ったH写真、顔は写っていなくても手足のほくろや傷は写っている。比べてみるか?」
「でも、先生。あれは真梨子さんから誘って・・」この期に及んで往生際の悪い奴らだ。
「真梨子さんは子どもが欲しくて、8月に産婦人科に健康診断に行っている。これがその明細と領収書だ。そんな状態の主婦が男を誘うものか・・・」
「真梨子さんはまた会いたいと・・・」
「お前たちからのメールは、全部脅迫じゃないか」
さらに、酒に何か混ぜていたというバーの主人の証言、子どもを欲しがっていたという真梨子の友人の証言、太郎が四国のホテルに泊まっていた宿泊証明書、入院費用の明細書、そして、妊娠6週の診断書。
次から次へと、証拠が並べられていくと、彼らは沈黙した。

示談書のフォーマットが提示された。
  ・姦淫の事実を認めること。
  ・今後は一切真梨子や太郎などに接近しないこと。
  ・謝罪すること。慰謝料は・・・・・

奴らがそれを読んでいると、廊下から話し声や悲鳴が聞こえてきた。
「家族をお連れしました」とケンが数人の人を招き入れた。
ドアが開くと「シンジ!」「コウジ!」「なんて事を・・」「ひどい・・・」
シンジとコウジの両親や奥さんたちだった。
交渉に入る前、シンジとコウジの身柄を引き取らせるため、奴らの家族を呼び寄せていたのだった。(突然の呼び出しに不審がる家族に、真一郎さんたちがロビーで説明してくれたようだ。)
「太郎さん、申し訳ありません」皆、一列に並んで俺に土下座した。が、俺は納得できない。本人が謝ってくれないと意味がない。家族たちは、「ちゃんとお詫びしなさいよ」とシンジとコウジに囁いている。全く、ガキじゃあるまいし・・・
少しして、「すみませんでしたぁ」と誠意が感じられない態度で嫌々シンジとコウジが謝罪らしきことをし、示談書にサインした。

俺は、「ちゃんと真梨子にも謝れよ」と言いかけた、その時。
スーツ姿の屈強な男性が数人、室内に入ってきた。
「ここは、中部工業の面接会場ですよ」と卓也君が追い出そうとするが・・・
「○○シンジ、△△コウジ。強制猥褻と強姦容疑で逮捕する」
「あれ?、私の依頼者はまだ告訴していませんよ」と弁護士。(事前に警察に相談はしていた)
「津田先生、どうも、こんばんわ。ちょっと違うんですよ。別件ですので」と、弁護士の知り合いらしい刑事。
逮捕状を見せられたシンジとコウジは、呆然と見つめる家族の目の前で手錠を掛けられ、連行された。

後で聞いたところによると、真梨子とは別の同級生もシンジとコウジに犯され、泣き寝入りしていた。
高校時代はツッパリだった二人も、今は筋金入りのごろつきになっていたのだった。昔の仲間と交流が無かった真梨子は、そのことを知るよしもなく、付いて行ってしまったわけだ。
ところが、真梨子たちが奴らと対決・示談するために証拠を集めているという話を聞き、その同級生も旦那に告白。相談してやつらを告訴することにしたとのこと。
警察への相談の中で、真梨子たちが本人たちの身柄を押さえて示談交渉をするという情報も流していたので、この場での逮捕となった。
後日、同級生に付いている別の弁護士や旦那から、「この件も告訴して欲しい。彼らに重い刑を」と頼まれ、真梨子も告訴した。

「太郎くん、後は奥さんと仲良くするんだぞ」と真一郎さん
「ここまで手を掛けたんだ。真梨子を泣かせたらただじゃおかないぞ」とケン。
別室で待機していた真梨子や、A旅館にいたうちの子どもたちとも合流。
A旅館に宿泊するケンたちをホテル玄関で見送ったあと、卓也君の車で自宅に戻った。

寝室にこもり、真梨子に示談書を見せる。逮捕されたことも伝えると「そう・・・」と少しほっとした表情をした。真梨子は、俺のアザだらけの顔を飽きることなくいつまでも撫でていた・・・

【苦渋の決断】
疲れたのでその晩はそれだけで寝ることにしたが、大切な問題が残っていた。
真梨子のお腹の中の胎児である。

犯された結果出来てしまった胎児。母親としての本能と、男に対する嫌悪感、妻としての責任の間で真梨子は悩んでいるに違いない。A旅館で、真一郎さんや勇二郎さんたちとこの話は十分にしている。
まず、中絶そのものは、
・母体保護法第14条(2) 暴行若しくは脅迫によつて又は抵抗若しくは拒絶することができない間に姦淫されて妊娠したもの
に該当するので問題ない。(必要なら示談書も使える)。理解ある医師なら
・母体保護法第14条(1) 妊娠の継続又は分娩が身体的又は経済的理由により母体の健康を著しく害するおそれのあるもの
を適用してくれるだろう。

ただ、誰が話の方向性をつけるか(泥をかぶるか)、という点については太郎がそれをすべきだ、と真一郎氏。(この時点で既に胎児の運命は決まったも同然)
「産むのは女性が決めること」と突き放すのは無責任だというのだ。

そこで、翌日、その話を真梨子にしてみる。やはり、中絶したいが、命のことを・・
と煮え切らない様子。そこで
「真梨子がどうしてもというのなら男が押し切ることはできないけど」と前置きして
「結奈や若奈は連れ子なのを承知で再婚したのだからいいとして、(結婚後に仕込まれた) ”父親が自分ではない子ども”が生まれても自分の子どもとして接する自信がないし、そんな訳のわからない子どもを産んだ真梨子とも今まで通り接するのは難しいと思う。俺のこと、心の小さな人間だと思ってくれて構わない」
と告げた。
その上で「真梨子の十字架は俺が背負うよ」とも・・・・・

真梨子はすすり泣きをした。やっぱり産みたいのか・・・・俺はぎょっとした。また離婚なのか・・・もうこりごりだ。と。
でも真梨子は
「太郎、私、どうしたらいいのか分からなかったけど、そう言ってくれて少し気が楽になりました。お腹の子どもはおろします。太郎と一緒に居られるためなら、どんなことでも我慢します。その代わり、一生離れないから」そう言うと、しがみついてきた。

その後、俺は、自分のおふくろに報告した。怒られるかと思ったが、ドライな性格のおふくろは
「あんたたち、その子の分も幸せになるのよ」とあっさり言ってくれて、術前術後は子どもたちを見てくれるとのこと。
午後、父から紹介された婦人科に行き、事情を話し、手術を申し込む。
この医師、昔は産婦人科医師として多くの出産に立ち会っていたが、最近は体力の衰えから分娩をやめて婦人科(と中絶)をしている由。……父の配慮を感じた。明るい待合室に妊婦向けのポスター(赤ちゃんの図柄が多い)がべたべた貼られているような産婦人科での中絶は、真梨子も辛いだろう。
実際、薄暗い待合室は更年期を迎えたようなおばちゃんばかり。貼られていたポスターで一番目に付いたのは「振り込め詐欺にご注意」だった。

老医師は、真梨子に簡単にねぎらいの言葉を掛けた後、手術の流れや注意事項をこれから爪でも切るように淡々と説明してくれた。
あっさりとした口調が、今の俺たちには嬉しかった。

命を絶つと言うこと・・・辛い決断だ。
手術日までの間、俺は何度も夜中に目が覚めた。ユウタが生まれたときの、礼子の嬉しそうな表情が思い出される。
真梨子を起こし、「真梨子、やっぱり産んでくれ」と言いたくなるが、シンジとコウジのふてぶてしい態度を思い出し、怒りのパワーでそれを押しとどめた。あんな奴の二世なんて、子ども自身がかわいそうだ、とも。
それでも、手術の前日、書斎からこっそりケンの所に電話したときは涙が止まらなかった。ケンは、そんな俺の愚痴をいつまでも聞いてくれた。

【人工妊娠中絶手術】
当日、緊張気味の真梨子を伴って婦人科医院へ行く。車を降りると
「太郎、どうしよう」「?」
「何か、お腹の中で動いた気がするの」
「真梨子・・・」俺は、人前にもかかわらず、真梨子を抱きしめた。真梨子、すまない。寛容ではない俺を許してくれ・・・

「太郎、ありがとう。いいわ。中に入ろうよ。決めたことでしょ。私、太郎のためなら・・・」
受付を通り、病室に案内される。元4人部屋で、昔は赤ちゃんの泣き声とママやパパの笑顔が溢れていたと思われる病室も、今はベッドが1つだけ。入院は受け入れず、婦人科外来と日帰り中絶手術だけなので、これでいいのだろう。(病室は他にもあり、それぞれ個室になっていた)
古びた室内はがらんとしている。薄汚れたピンクの壁紙が物悲しい。
その病室で、真梨子は看護師から問診や血圧、体温の測定を受け、病衣に着替えた。窓の外には、ベビーカーを押した親子連れが歩いていた。

看護師が真梨子を呼びに来た。付いていこうとすると、家族は病室で待つように言われた。

窓の外には、集団降園する幼稚園児や下校する小学生が見える。
俺も悪いことしていないし、たった今、天国に旅立とうとしている天使ちゃんには何の罪もない。
真梨子に隙があった?。それにしては、高すぎる代償だ。
どうしてこんなことになるのだろう・・・あの二人(シンジとコウジ)には、天使ちゃんの分の罪も償ってもらいたいものだ、他の受刑者にいじめ抜かれればいい。と思いつつ景色を眺めた。今日はやけに子どもが目に付く・・・

がらんとした部屋、主のいない空っぽのベッドの傍らでぼんやりしていると、廊下で物音がした。
「奥さんが帰ってきますよ」と看護師。ストレッチャーに横たわった真梨子は気持ちよさそうに眠っている。
看護師は二人がかりで真梨子をベッドに移したあと、「手術は無事に終わりました。人によって違いますが、1?2時間程度で麻酔は覚めます。麻酔が覚めたら呼んでください」

真梨子の寝顔を眺めながら、俺は考えた。再婚して1年ちょっと、真梨子は俺と一緒に居たいために無理してきたのだろう。貧困から這い出して、良き妻、良き母親になるため、一生懸命の毎日だった。
で、クラス会があって、息抜きのつもりで出かけたら、あんな目にあってしまった・・・・がんばりすぎないように言わないと・・・と

【立ち直りに向けて】
中絶手術も、済んでしまえば多少気が楽になった。
術後、真梨子は天使ちゃんのことは一切口にしなかった。

真梨子の求めで、夜の生活も術後1ヶ月後から手コキとおしゃぶり、術後2ヶ月後から本格的に再開したが、避妊している。
本人はクラス会には二度と行かないと言っていたが、そんなわけにも行かないので真梨子がクラス会や結婚式などに参加するときのルールも決めた。一次会のみとし、必ず太郎(又は太郎の父か卓也君)が迎えに行く。迎えの車が確保できないときは参加しない、と。
「話し足りなければ自宅に友達を呼びなよ。遠慮しなくていいんだよ。せっかく礼子がこんなでかい家を残していったんだから。。」太郎が言うと、真梨子は顔を真っ赤にしてうなずいていた。
一方、家事の手抜きはおふくろが相談に乗り、真梨子にも多少の余暇時間ができたようだ。洗濯乾燥機や食器洗い機などの家電製品もより高機能のものに買い換えた。慰謝料の一部で。
さらに、おふくろに勧められて公民館図書室で本の整理や絵本読み聞かせのボランティアを始めるなど、外と関わりをもつようにした。

【岩窟】
翌年の春。手術から4ヶ月が経った春休み。車で金沢に旅行に行った。
桜には早く、寒い季節だが、その分観光客が少なくてゆったり楽しめるというわけ。

初日、小○インターで降りた俺たちは「○○○岩窟院」に寄った。
子どもたちには色々な像があることを伝え、先に進んでもらう。
「何かおどろおどろしい所ね、どうしたの。わざわざ○松で降りるなんて」
「真梨子、あのこと、引っかかっているんだろう」
子作りを再開しないで、避妊を続けている原因は何となく分かる。
真梨子は無言だ。・・・・・・「太郎、これは?」と、真梨子は、ある場所に目を留めた。
「天使ちゃんのお友達だよ」そう、その場所には小さなお地蔵様がびっしり並んでいる。
「天使ちゃんも、この中に入れてもらおうよ」
「うん」真梨子は涙ぐんだ。やっぱり、気になっていたのだ。

傍らのノートに目を留めると

「パパとママは一緒になれないので、産んであげられませんでした。ごめんなさい」
「いつか、パパにもここに来てもらうから待っていてね」

というようなメッセージが何十ページにも渡ってびっしりと書かれている。
「こんなにたくさん苦しんでいる人がいるんだ・・・好きな人の赤ちゃんも産めないなんて」
真梨子はノートに目を走らせていた。涙がぽたぽたと垂れ、ノートを濡らしている。
「太郎、どこに行けば頼めるの?」
俺たちは、小さなお地蔵様を申し込んだ。

と、携帯電話が鳴った。
「お父さん、お母さん、私たちゴールに着いてるよ。早く来てよ」と、結奈の携帯から。
子どもたち3人には携帯ゲームを持たせていて、ゴールで時間つぶしさせていたが、飽きたのだろう。
急ぎ足で様々な彫刻が飾られた洞窟を抜けると、手招きする子どもたちの傍らで、寝そべった姿の大きな仏さまが俺たちを見つめていた。

お前と一回やりたかったのにな

可愛がってる会社の後輩が、彼氏の子供ができたと言ってきた。
「お前と一回やりたかったのにな」なんて笑いながら話してたら、「それ、結構本気でしょ?」なんて見透かされてた。

「…うん」と答え、しばしの沈黙。
「こないだの飲み会の時だったら、ラブホ行っても良かったのに」なんて、笑いながら言ってくる。
冗談なのか本気なのか女はわかんねえな、と困惑してる俺。

話題を変え、式は挙げるのか?病院は何処に決めた?と先輩らしくアドバイスに徹する俺。

突然、思い出したように
「ホントに、しても良かったんですよ」と言ってくる。

目が点になり「妊婦と、できるわけないだろ」と動揺を悟られないように、その場を取り繕う俺。

続き

「あの時は、まだ妊娠わかってなかったのにね」なんて、笑ってるが微かに残念そうな表情だなと、都合良く解釈する俺。

既婚者の俺。妊娠の後輩。お互いの立場から師弟愛へと抑えてた感情が溢れだす。

理性を働かせ「飯でも食いに行くか?祝いに奢ってやるよ」とファミレスへ。

「お祝いなのに安上がりですね」なんて、笑いながら拗ねたふりをする後輩。
向かい合わせに座ってたせいか、普段より見つめ合う時間が多い。

お互いに意識しているせいか、紙ナプキンを折ってみたりと落ち着かない。次第にお互いの指先が触れだし、絡ませはじめる。

店を出て、海辺に車を止める。タバコを吸おうとする後輩に「お前、妊婦なんだからタバコ辞めろよ」と言う。「わかってるけど、急には難しいですよ」と後輩。

「吸いたい時は彼氏とチュウでもしとけ」と馬鹿な事を言ってしまう俺。
「今、吸いたいの」「今は俺とチュウしとけ」「…うん」


続き

どう答えようか考えながらも、後輩のタバコを持つ手をつかみ、唇を奪っていた。
「チュウしちゃいましたね?」微笑みながら言う後輩に、「おう」ファーストキスを思い出すほどの気分のたかまり。

タバコを消したのがサインかの様に、お互い抱き締めあい、唇を重ね続ける。

「ハァ」強く抱き締めすぎたのか、後輩の声が漏れる。「腹は大丈夫か?」「お腹は大丈夫。鈍感ですね」なんて笑われる俺。

後輩の腹部に気を配りながら、ブラウスを捲り上げ、胸元、脇腹へキス。
「……ハァ」さっきよりも深い吐息に、俺の唇はブラをずらしながら、胸へと移っていく。

「そこはダメ。我慢できなくなっちゃうから」デリケートな時期なだけに「そうだな」と顔を上げる俺。

続き

「ごめんなさい」「俺こそ、大事な時期にごめんな」そんなやり取りしながらも、お互いに抱き締めあいながら、互いの背中や肩を擦り続ける。

次第に後輩の手が、俺の腰から臀部に下がってくる。
そして、互いの体を離れさせ「先輩だけでも、イカせてあげる」と言い、ズボンの上から陰部を擦りだす。
「悪いな」なんて、少しも洒落た台詞も言えず、後輩の手の動きに合わせて腰を浮かせ、ズボンを下げてもらう。

格好悪いな、なんて思っても、俺の下半身は既に臨戦態勢。

後輩は、俺の物を深く頬張り、ッポと一気に口から抜く。「ウゥッ」「フフフ」そして亀頭を舌先でチロチロと舐めだす。
嫁でさえ感じない感覚に、鼻から「フゥ」と息が漏れる。そして陰径に下を這わせる後輩。俺は、後輩の背中を撫でながら、片方の手で後輩の髪をかきあげる。
この最初で最後の夢のような現実を少しでも記憶に留めたい衝動からか、俺の物を口にしている後輩の顔を少しでも見ていたかったからだと思われる。

続き

一通りチロチロと俺の物を舐めた後、再び深く頬張り始める。
時には亀頭だけを上下し、時には深く大きく上下させる。その動きに合わせて、後輩の背中を強弱をつけて、揉みしだく俺。

俺の感じる舌遣いが、俺の手の動きでわかるのか、舌と上顎で亀頭を圧迫させ、次第にスピードを上げていく後輩。
俺は、浅く速い息遣いになる。
「ウゥッ」逝ってしまった。

口の中の精子を処分し、俺の胸に顔を埋め「幸せになりますね」「うん」一言しか言えず、後輩を抱き締めることしかできなかった俺の思い出です。

お付き合い、ありがとうございました。

里佳のビデオ・・・

自分は彼女が他の男とセックスしているのを想像していつも興奮していました。
実際に行動に移す機会は無かったので寝取られ系のSNSに入って同じ趣味の人達
と情報交換などをしていました。

彼女には内緒で、横顔や身体の画像などを他の人に見せて彼女についてコメントをも
らったりして興奮して楽しんでいました。

そんなある日、男性から1通のメッセージが届きました。

「こんばんは。初めまして、私の名前は速水といいます。彼女さん凄くかわいいですね。彼女さんが他の男性とセックスしているビデオ見てみたくありませんか?実は私はインディーズビデオのア○ト○ードというレーベルの人間です。興味あれば是非一度連絡下さい」

そのメッセージを読んだとき、かなり怪しんだ気持ちもありましたが、かなりドキドキしてどうしても話しだけでも聞いてみたくなりました。

自分は意を決して、次の日連絡先に書いていた携帯に電話してみました。すると明る
い声で速水と名乗る男が電話に出ました。

「あの、昨日SNSサイトでメッセージもらった者ですけど」
「あー!広人さんですね?連絡来ないかなーって待ってたんですよ。連絡ホントありが
とうございます」
「いえいえ、それよりビデオの人って本当ですか?」
「はい、もちろん本当ですよ」

そういうと速水さんは会社の番号を自分に教え、更に他の同僚の名前も言い確認して
下さいと言ってきました。その時点でこれは本物っぽいぞと思い、話しを聞くだけ聞いてみようと思っていました。

「彼女さん、里佳さんでしたっけ?かなりかわいいですよね。実は今寝取られモノを企画しているんですよ。彼女さんにビデオ出演依頼をして彼女さんが彼氏さんに内緒でビデオに出てしまうかどうかという内容なんです」
「へえ」
「最近寝取られモノって人気あるんですよね、でもほとんどがやらせばっかりなのでリアルな企画をやろうということになって、あのサイトで失礼ながらかわいい彼女さん、奥さんをお持ちの方に声掛けていたんですよ」

その日おおまかなことを電話で聞き、それからしばらくの間考えてどうしても里佳がどうするのか見てみたいのを抑えきれず後日OKをして企画に参加することにしました。

速水さんと実際に会い、いろんな細かい取り決めやルール、私や里佳の同意のないこ
とは決して行わないことなど、書面にしてもらっていよいよ計画実行となりました。

ちなみに里佳は23歳、細身の身体で顔はホントに結構かわいいです。小さなカフェで
働いていたので、一番最初そこで声を掛けるとのことでした。

里佳をどうやって口説いていくのかと思っていましたが、最初は女性の方を使って徐々に口説いていくという事でした。

その女性は涼子さんといい30代でキャリアウーマンっぽい感じでした。涼子さんが仕事中の里佳に雑誌の取材と声を掛けて今度写真撮らせて欲しいからと連絡先を交換す
るとのことでした。

いよいよ計画スタート当日、里佳の働くカフェ近くに車で速水さんと行き、車の中から涼子さんを見送りました。涼子さんとカメラマン(隠し撮り)が店内に入って行くのを見てかなりドキドキしました。

速水さんと車内で里佳の性格や男性経験などの話をしながら待っていると、40?50
分して2人が戻ってきて、涼子さんがテンション高めで言いました。

「里佳ちゃんすっごいかわいいわね!結構渋ってたけど、番号とメルアドゲットしたわよ」

本当に計画が進んでいくのが分かって、ますますドキドキしていきました。

その日の夜、里佳から電話が来ました。

「広ちゃん?今日私ね、雑誌に載せたいからって声掛けられちゃった」
「えー!凄くない?何の雑誌なの?」
「何かいろんなショップの店員を紹介する雑誌なんだって」
「マジで?良かったね、それでいつ撮られるの?」
「まだ分からないの、後で連絡するからって、連絡先は交換したの」

少し心は痛みましたが、今後の展開がどうなるのか本当に楽しみでした。

自分と里佳は週に2日は会っていたのですが、里佳の寝顔や普段の何気ないことで楽
しそうに笑っている顔を見ていると、どんな口説かれ方をしようとビデオに出るなんてことは全く想像が出来ませんでした。

それから数日、涼子さんは里佳と何度も電話やメールをしてかなり仲良くなっていきました。少しでもスムーズに口説く為に、里佳に涼子さんを信用させて雑誌撮影と偽った当日に涼子さんが速水さんを紹介して話を進めるとのことでした。

偽りの雑誌撮影当日、いよいよ里佳とアダルトビデオの人間として速水さんを紹介する
日が来ました。自分は里佳がどう反応するかすごく緊張していました。

里佳の休みが平日でしたので偽撮影は木曜日、自分は仕事で現場に行けませんでし
たが、速水さんから偽撮影、対面が終わったあとすぐに連絡が来ました。

「もしもーし、広人くん?無事対面終わりましたよ」
「マジですか?どうなったんですか?」
「里佳ちゃんびっくりしてましたよ。え?みたいな顔で、何で私?って感じでしたよ」
「どういう風に言ったんですか?」
「涼子が自分を紹介する前に、面白そうだからとか以外と楽しいかもしれないよとか言って紹介したので、思ってたよりは話し聞いてくれた感じでたよ。ビデオ出演とは言わないで現場見学に来ない?という感じで誘いました。OKはもらえませんでしたけど、携帯とメールアドレスは教えてもらいましたよ」
「ホント徐々に進んでる感じがしますね」

その日今後のおおまかな計画の説明を受けました。

撮影現場に里佳を誘い出して、男優と女優が絡んでいるところを見せて里佳の様子を
見ながらそのまま絡んでいるところに参加させるということでした。この時初めて聞いたのですが、里佳の前で絡む女優は涼子さんとのことでした。顔見知りの女性が誘うことによって成功率があがると言われました。

その日の夜、速水さんとの出会いを自分に言ってくるかどうかを確かめようと里佳に電話しました。

「里佳撮影どうだった?無事終わった?」
「うん、終わったよー、けどね雑誌の発売遅れるかもしれないんだって」
「そうなんだ、でもいい記念だから良かったね」
「うん、それに撮影ちょっと楽しかったよ」

嬉しそうに里佳は話していました。しかし、15分くらい話していましたが里佳の口から速水さんの話しは出てきませんでした。ちょっとした隠し事でしたが、隠した事実が今後の期待と興奮を一層高めていました。

その日から速水さんと里佳はメールのやりとりをするようになっていました。2人のやりとりは全て教えてもらっていたので内容は把握していました。メールのやりとりを始めて何日が経ったある日、速水さんから連絡がありました。

「里佳ちゃんに見学しに来てくれたら1万円払うよって言ったら、じゃあちょっとだけ行ってみようかなって言ってきましたよ。遂にのってきましたね、いつ誘いましょうか?」

それを聞いただけで興奮していました。お金で動く自分の知らない里佳の一部が見えた
気がしました。

「じゃあ里佳があさって休みなので、あさって誘ってもらえますか?」
「分かりました。すぐ里佳ちゃんにメールしますので少し待っていてもらえますか?」

10分後速水さんから着信がありました。

「里佳ちゃんからOKの返事もらいました。いよいよですね、本当に上手くいくといいですね。自分も早く里佳ちゃんの喘ぐ顔見てみたいです、きっといい声で鳴くんでしょうね」

速水さんの言葉にかなり興奮していました。

撮影前日の夜、自分は里佳の部屋で一緒にいました。普段と全く変わったところは無
く、料理や洗い物している姿を見ているとやはりビデオに出演するなんていうことはありえないと思っていました。

ふと思いついて、明日一緒に過ごそうと誘うと何と答えるか試しに聞いてみました。

「里佳明日も一緒に居れる?」
「ごめん、広ちゃん私明日用事あるの」
「そうなんだ?明日何あるの?」
「お母さんと買い物行くって約束してるの」

里佳はケロッとした顔でそう言いました。どういう理由で隠したかは分かりませんが、そのことで何かが起きる期待がまた高まっていました。

そして、いよいよ計画実行の日がやってきました。場所は、見た目普通の一軒家でした
が中に入ると余分な物はあまりなくスタジオっぽい感じでした。

里佳が到着する1時間前に行って、里佳が見学する部屋の隣の部屋で待機しました。
もちろんそこから里佳の様子も撮影に使うベットも見えていました。内心かなり緊張していましたが、期待と興奮も同じぐらいしていました。

「遂にきたねー、どう?気分は?」

速水さんがいつもの明るい感じで部屋に入ってきました。

「いやー、マジで緊張しますね。でもどうなるかホント楽しみです」

そんな会話の後、男優さんを紹介されました。少しだけ色黒で、さすがに筋肉質のいい
身体をしていました。涼子さんとも挨拶して、いよいよ里佳の到着を待つだけとなっていました。

そして10分後・・・・・

「来た来た、里佳ちゃんきたみたいだから出迎えてくるね。じゃあ広人くんはここでこれから起きることじっくり見ててね」

そういうと速水さんは玄関の方に向かいました。数秒後、速水さんと里佳が談笑しながらベットのある部屋に入ってきました。

固定カメラが3台、ベットを取り囲むように設置されていました。部屋は男優と涼子さん、里佳の3人だけにして速水さんは途中から退出して自分と一緒に見ているとのことでした。

「こういう風になってるんですね」
「そうそう、じゃあここに座って待っててね」

里佳は部屋を見渡しながら座っていました。白の七部袖のワンピース、黒の膝上くらいまでハイソックスを穿いていました。

それから1分もしないで、男優と涼子さんが入って来ました。里佳は2人が下着姿だったせいか照れている感じでした。じっくりと見ることはしていなくて、女優が涼子さんということも気付いていない感じでした。

「里佳ちゃん他人のエッチなんて見ることないでしょ?」

速水さんが里佳の隣に座って話しかけました。

「ないですないです」
「じゃあじっくり見てあげてね。2人とも里佳ちゃんに見られてたら興奮しちゃうってよ」

男優は早速ディープキスをして、慣れた感じで涼子さんの下着を脱がせていきました。男優が愛撫を続けていくと次第に涼子さんの声が漏れてきました。

「いやらしいでしょ、どう?里佳ちゃん」
「何か私が恥ずかしいです。でも何か見入っちゃう感じ・・・」
「いいね、もっとじっくり見ててごらん」

里佳は食い入るように見つめていました。恥ずかしいと言いながらも、初めて見る他人の行為に興味津々といった感じでした。

男優が涼子さんの身体を舐め回すと、涼子さんの喘ぎ声は段々大きくなり部屋中に響
いていました。

里佳は時より隣にいる速水さんの顔を見て照れ笑いのような表情浮かべたりしていましたが、速水さんはいやらしいねぇ、こっちも興奮しちゃうね、などと里佳の欲望をあおっていきました。

「里佳ちゃんもっと近くで見よっか?ベットに座ってごらん」

速水さんは里佳の手を引いて、ベットに座らせました。里佳が座ると男優はベットに仁王立ちになり涼子さんにフェラチオをさせる体勢になりました。

「里佳ちゃん、ちゃんと見ててね」

涼子さんが言いました。

「やっぱり涼子さんです・・・よね?」
「そうよ、びっくりさせてごめんね」

里佳は女優が涼子さんということに何となく気付いていたようでした。そして涼子さんが男優のチンポを手でしごき始めながら言いました。

「里佳ちゃん見て、すっごい大きいでしょ?」
「はい、すごく・・・」
「もっと近くに来て」

里佳の目の前で黒光りのチンポが反り返っていました。自分は隣の部屋で物凄く興奮し
ていました。自分の彼女が他の男のチンポを目の当たりにしているという事実がたまりませんでした。そんなことを思っていると速水さんが自分のいる部屋に戻ってきました。

「里佳ちゃん満更でもなさそうだね。男優のチンポ興味ありそうだし」

涼子さんが手でしごいている様子を少し赤らんだ顔で里佳は見ていました。

「里佳ちゃん、ちょっと触ってみる?」
「え?私?」
「うん、そう」

涼子さんが里佳の手を掴み男優のチンポまで持っていきました。すると里佳は恐る恐る男優のチンポを握りました。

「どう?こんなに固くなってるのよ」
「はい・・・何かすごい」
「うふふ、じゃあそのままおちんちんしごいてあげてみてくれる?」

里佳は無言のままゆっくり男優のチンポをしごき始めました。

「あー里佳ちゃん気持ちいいよ」

男優が言いました。里佳は自分にしている時と同じような手つきでしごいて、表情に段々力が無くなっていっていました。涼子さんは男優の後ろにまわってタマを弄ったり、アナルを舐めたりして、里佳をどんどん誘い込むようにしていました。そして涼子さんが言いました。

「里佳ちゃん、おちんちん咥えてみよっか?」

自分はたまらなく興奮していました。あの里佳がほとんど抵抗する様子もなく男優のチンポをしごいて咥えようとしていました。里佳はどんな気持ちでしていたんでしょうか・・・速水さんが自分の隣で言いました。

「たまんないなぁ、ほら広人くん、里佳ちゃんチンポ咥えちゃうよ」

里佳はゆっくり口を開いて男優のチンポを咥え込みました。そして目はつぶったままゆっくり前後に動き出しました。

「あー里佳ちゃん気持ちいいよ」

男優が気持ち良さそうな声で言いました。里佳の口が他人のチンポを咥え込んでる姿がたまらなくいやらしくて興奮しました。

「うわ、パックリ咥えてんなぁ、里佳ちゃんかわいい顔して結構旨そうに咥えてんじゃん」

速水さんがそう言うと、ベットでは涼子さんが里佳の後ろにまわりワンピースの上から胸を揉み始めていました。(ちなみにCカップです)里佳は少し驚いていましたが、抵抗するまではせずフェラチオを続けていました。涼子さんは里佳が抵抗しないのを確認すると、ワンピースの中に手を入れてショーツの上からアソコを指でなぞり出しました。

「んっ・・・」
「里佳ちゃん、おまんこどうしたの?すっごい濡れてる」

里佳のアソコは既に濡れているようでした。涼子さんが何度もアソコをなぞっていると、里佳から少しずつ声が漏れはじめ、フェラチオしている口が時より止まるようになっていきました。涼子さんが続けて言いました。

「里佳ちゃん、ショーツ脱いじゃおっか。こんなに濡らしてたら汚れちゃう」

そう言うと涼子さんは里佳のショーツをあっさり抜き取りました。里佳は少しうつろな表情で涼子さんに脱がされるのを素直に受け入れていました。自分の隣で速水さんが言いました。

「こりゃもうやれるなぁ、ここまで来たら里佳ちゃん股開くでしょ」

自分のチンポはビンビンに勃起していました。頭に血が昇っているようなクラクラする感じになって興奮していました。

ベットでは里佳が仰向けに寝かされ、男優と涼子さんが里佳の首筋や耳を舐めながらワンピースを捲くりあげていきました。ブラジャーもあっという間に外してワンピースを首から抜き取り里佳はハイソックスだけの格好にされました。

「里佳ちゃんいい身体してんなー、乳首もまだピンクだし、こりゃいい女だわ」

速水さんがいやらしい表情で言いました。そして男優が里佳のピンと立った乳首を舌で転がし出しました。

「あっ・・・ん・・」

里佳の身体がピクンと反応し、控えめな声が聞こえてきました。男優がそのまま乳首を吸ったり舐めたりすると里佳の身体はピクンピクンと動いて、段々声もたくさん漏れてくるようになってきました。男優はすぐに里佳のアソコに手を伸ばしてヌルヌルになっているマンコを弄り始めました。

「あん・・・や・・」

里佳は恥ずかしがりながらも、どんどん快楽に溺れていっている感じでした。男優が乳首を舐めながらマンコを弄り、里佳がされるがままの状態の時に涼子さんが言いました。

「里佳ちゃん、このままビデオ出ちゃおっか。顔隠してあげるから、このままカメラの前でおちんちん入れてもらおうね」

自分は爆発寸前な感じでその様子を見ていました。

すると里佳は少しだけ肩で息をしながら、うん・・・と小さく頷きました。あの里佳がアダルトビデオに出演するのを了承した瞬間でした。それを確認して涼子さんはベットから下り部屋を出て、部屋は里佳と男優の2人きりになりました。

「里佳ちゃん舌出して」

男優がそういうと里佳は少しだけ舌を出しました。男優は里佳の舌を吸い始め、濃厚なディープキスをしました。控えめながら里佳も舌を絡ませて男優の舌の動きに答えていました。

「うは、たまらんなぁ、里佳ちゃんベロベロされてるよ」

速水さんの言うとおり、男優は里佳の舌を旨そうに吸っていました。そのまま乳首を吸ったり舐めたりすると、里佳の気持ちよさそうな声がどんどん大きくなってきました。

「やっ・・・あん・・・」

男優はすぐに里佳のアソコに手を伸ばして弄りながら言いました。

「里佳ちゃんこんなにマンコグチョグチョにして、いつもこんなになるの?」
「・・はぁ・・はぁ・・・そんなの・・分からない・・です」
「いやらしいマンコだなぁ、もっと気持ち良くしてあげるから脚開いてごらん」

里佳が少しだけ脚を開くと、男優が更に里佳の両脚を広げました。だらしなく脚を広げられアソコが丸見えの状態でしたが、里佳は脚を閉じようとしませんでした。男優は指を入れ里佳のアソコを掻き回すと、クチュクチュクチュといやらしい音が響きました。

「里佳ちゃんすごいねぇ、何このマンコ?グチャグチャいってるよ」
「やぁ・・・あん・・・ああん」

自分の見ている場所からでも分かるくらいシーツまで濡れていました。男優はまた仁王立ちになって、里佳の目の前にチンポを近づけました。

「里佳ちゃんもう一回しゃぶってよ」

里佳は頷いて、素直に咥え込みました。その様子を見ながら速水さんが自分に聞いてきました。

「どう広人くん?自分の彼女が他の男のチンポ咥えてる姿は?」
「ホントに興奮しますよー。でも何かこうやって見てると自分の彼女じゃないみたいですね」
「ハハ、そりゃそうだよね。でも正真正銘、広人くんの彼女がチンポ咥えてるんだよ」

男優は里佳の頭を掴んで、前後に動かしていました。

「あーいいよ里佳ちゃん、結構上手だねぇ」
「・・・チュク・・・チュパ・・・」
「舌先でペロペロって、あーそうそう、すげー気持ちいい」

里佳の口が男優のチンポの道具にされていました。いつもは自分が吸っている里佳の舌が今は男優のチンポを舐めていました。しばらくフェラチオをさせた後、男優が言いました。

「じゃあそろそろ里佳ちゃんのマンコ入れせてもらおうかな、そこに寝て」

里佳は何も言わず、ベットに仰向けになりました。そして速水さんが興奮ぎみに言いました。

「うわー、遂に里佳ちゃんやられちゃうよ。たまんないねー、広人くんの希望通り男優には生でやるように言ってあるからね」

自分は最初に決まりごとを決める際に、里佳が了承すれば生でやることや中出しもお願いしていました。その方が裏切られた感が強くてより一層興奮するからです。

男優は里佳を正常位の格好にして、アソコを弄りながら言いました。

「こんなにマンコグチャグチャにして、里佳ちゃんそんなにチンポ欲しいんだ?」
「や・・・恥ずかしいよ・・・」
「ホントスケベなマンコだなぁ、里佳ちゃん生でやらせてよ、いいよね?」
「え・・・ほんとに・・・?」
「もちろんホントだよ、里佳ちゃんのマンコじっくり味あわせてよ」

男優はそういうと生のチンポを里佳のアソコに擦りだしました。

「はぁ・・・はぁん・・・ああ・・・」

里佳のたまらないと言ったような声が聞こえてきました。

「里佳ちゃんいいよね?このまま入れちゃうよ」

里佳はうんと頷きました。それを見て男優が大きなチンポをゆっくり里佳のアソコに埋めていきました。

「あああんっ・・・」

里佳の少し大きめな声が部屋中に響きました。よほど待ち望んでいたのでしょうか、恥ずかしがっている感じはあるものの、男優の顔を見ながらもっともっととせがんでいるようにも見えました。そして男優はゆっくりとストロークを始めました。

「ああん・・ダメだよぉ・・・」
「こりゃ気持ちいいわ、吸い付いてくる」

男優は里佳の足首を掴み大きく脚を開かせ、大きなストロークで突きました。大事な大事な里佳がおもちゃのように使われるのを見て本当にたまりませんでした。

「里佳ちゃん上になってよ」

男優は里佳を騎乗位の体勢にすると、里佳はゆっくりと腰を沈め前後に動き始めました。

「・・・やだ・・・どうしよ・・・」
「結構いやらしい腰使いすんなー、騎乗位好きだろ?」
「・・ああ・・や・・そんなことないよ・・・」
「ほら、もっと遠慮しないで気持ちよくなるように動いてみな」

里佳は段々大きく前後に腰を振り出しました。チンポを根元までずっぽりと咥え込んだまま、擦りつけるように腰を動かしてどんどん喘ぎ出しました。

「ああ・・・どうしよ・・・気持ちいいよ・・」
「あ?気持ちいいわ、動くたびマンコグッチャグッチャいってるよ」

里佳は自分が見たことのないいやらしい腰使いをしていました。自分の彼女が見知らぬ男の上に跨って快楽に溺れている姿が本当にたまりませんでした。

「はぁ・・・はぁ・・・私いっちゃいそう・・・どうしよ・・・」
「我慢しないでいっちゃいな、カメラの前でいってごらん」
「ああっ・・・やんっ・・・イクっ!・・イクっ!・・・」

里佳はビクンビクンと身体を痙攣させてイキました。肩でハァハァと息をして恥ずかしそうに顔を隠していました。夢中で見ていた自分の隣で速水さんが言いました。

「里佳ちゃんたまらんねぇ、初めて会った男に跨っていっちゃうんだもんなぁ、里佳ちゃんかなりの好きもんなんじゃないの?」

男優は里佳に四つん這いになるように言いました。里佳は恥ずかしそうに四つん這いになると男優が言いました。

「ほら、チンポ欲しかったらもっとケツ突き出してごらんよ」

里佳は顔をベットに埋めて、お尻だけを高く突き上げました。早く頂戴と言わんとばかりの格好に男優も満足したのか、里佳の真っ白な尻を掴んでチンポをねじ込みました。

「ああんっ・・・すごいよ・・・」

男優はゆっくりなストロークからどんどんスピードを上げて打ち付けていました。パンパンという音が部屋中に響いて、それに合わせるように里佳は喘いでいました。騎乗位同様、見知らぬ男にケツを突き出してチンポを受け入れている姿に物凄く興奮しました。

「どう?広人くん、里佳ちゃんあんな簡単に男にケツ向けてるよ」
「ホントたまんないです・・・」
「ケツ穴丸見えであんあん喘いでんなぁ、あーあ女ってこんなもんだよな」

男優は更に激しく打ち付けました。里佳はあんなに激しく突かれたことは無かったと思います。半分悲鳴のような声が部屋中に響きました。

「・・やっ!・・・あっ!・・だめっ・・・だめっ!・・・おかしくなっちゃうよ!」

里佳のあんな必死な声は聞いたことがありませんでした。男優はバックから里佳のマンコを堪能すると、すぐに仰向けにさせ正常位でまた挿入しました。

「もうだめ・・・おかしくなっちゃうよ・・・」

切なそうな顔で里佳言いましたが、男優は全く聞く耳持たずといった感じでピストンを始めました。正常位で突かれている里佳を真横から見ていると速水さんが言いました。

「里佳ちゃんもうだめ・・・だって、かわいいこと言ってんなぁ、里佳ちゃん男優にただの肉便器だと思ってやられてることに気付いてんのかな?広人くんにとって大事な女でも、男優にとってはその辺にいる女と何の変わりもないからねぇ。遊んでる緩いマンコよりはマシと思ってるかもしれないけどね」

男優は里佳の顔を見ながら乱暴に突いていました。バカな女とでも思って見ていたのでしょうか・・・男優は里佳の身体をくの字に折り曲げ、奥深くまで突きながら、里佳の舌をベロベロと舐めていました。男優に里佳の頭を掴まれ、好きなように口を舐められ、チンポを思う存分ズボズボとされ、その屈辱感が本当にたまりませんでした。

「あ?そろそろ出すから、中にたっぷり出してあげるからね」
「・・・えっ・・・やっ・・・だめだよっ・・・」

自分は男優のセリフに驚いて速水さんの方を見ました。すると速水さんが落ち着いた表情で言いました。

「この方興奮するでしょ?いやがる里佳ちゃんに中出しするとこ見せてあげるから」

男優は里佳の身体をくの字に曲げたままマンコを突いていました。

「やだって何言ってんの?生でやらせてる時点で覚悟してんでしょ?」
「・・・だめだよっ・・・お願いやめてっ・・・」
「ハハハ、もったいないからたっぷり精子中に出してあげるからね」

男優はどんどんピストンのペースを上げていきました。

「ああっ!・・・ああんっ!・・・やっ・・・ダメ!・・・外にお願いっ!」
「しつこいねぇ、ほら、そんなに嫌だったらもっと必死にお願いしてごらん」
「やっ!・・・やだっ!・・・お願い!・・中は止めてっ!」

里佳は必死でお願いしていました。男優はその様子を覗き込むように見ながら嘲笑うかのようにピストンを早めフィニッシュに向かいました。

「あ?里佳ちゃんそろそろ出ちゃうよ、もっとお願いしなくていいの?もう出しちゃうよ」
「やめてぇ・・・お願い!・・・そんなことしたら出来ちゃうよ!・・・」
「アハハ、そんなの知らないよー、ああ里佳ちゃんのマンコ気持ちいい?、こんなに気持ちいいことしたんだから妊娠くらいしょうがないでしょう?」
「いやぁっ・・・ダメっ・・・ダメっ!・・・止めて!・・・お願い!」
「ああ?出るっ、おら出るぞっ、ああああ?」

男優は里佳の身体をガッチリ抱えたまま、卑猥な声を出しながらマンコの奥深くに精子を注ぎ込みました。

「あ?、気持ちいい?、まだ出る、あ?、出る出る」
「・・・やぁ・・・やだよぉ・・・」

男優は満足そうな表情で、里佳のマンコに精子を搾り出していました。チンポを抜き取り半泣き状態の里佳に男優が言いました。

「ほら、里佳ちゃん妊娠いやだったら早くお風呂で流しておいで」

里佳はゆっくり起き上がってお風呂場に消えていきました。それを見届けて、速水さんが自分に言いました。

「いやーどうだった、広人くん?興奮したでしょ?」
「マジで参りました、こんなに興奮したの初めてです」
「それは良かった、こっちとしてもいい画撮れて良かったよ」

里佳はシャワーを浴びて、着替えを済ませると速水さんに見送られて帰って行きました。自分も撮影した映像をダビングしてもらってスタジオを後にしました。

妊娠のことですが、最初から危険日を避けて計画を実行したこともあって里佳は妊娠しませんでした。ビデオのことはそれからお互い知らないフリをしています。自分は何度も何度も里佳のビデオを見て本当に興奮させてもらいました。その後、里佳とセックスをする度にそのことを思い出だして今まで以上に興奮してセックスをするようになりました。

何年か前の話しですが、今思い出しても興奮します。里佳のこともますますいやらしく見えてもっと好きになりました。お互いに秘密の出来事ですが、本当に計画して良かったと思っています。

ついに妹と一線を越えてしまいました

秋・・・忘れもしない9/25僕の23才の誕生日がやってきます。
この日は偶然にも定休日の月曜日で僕は仕事が休みでした。
妹にはそれとなく誕生日に挿入させて欲しいと頼んでありました。
「なおちゃんの一番大事なとこちょうだいなっ!」と冗談っぽくでしたが、なんとなく期待はしていました。妹も挿入させてくれるような雰囲気のことも言ったような気がします。
前日の9/24僕は仕事から帰るとき、プリペイド式ケイタイを購入。実は妹はケイタイをすごく欲しがっていたのですが親がまだ早いと言って買い与えてなかったので僕が挿入させてくれたら自分からもプレゼントとしてあげようと思っていました。
9/25の朝がやってきました。夏休みの時のように親が仕事に出かけたのを見計らって妹の部屋に潜入。
パジャマで寝ている妹の布団に潜り込みました。
妹は目を覚ましましたが「うーん・・・あと5分寝させて・・・」と言って布団から出ようとしません。
僕はかまわずパジャマのボタンをはずすとかわいいジュニアブラがあらわになりました。
実は妹はブラを3枚しか持っておらずすべてジュニアブラ(タンクトップを短く切ってブラにしたようなホックのないタイプ)で、ピンクのギンガム、純白に水色の小さいリボン、
それと今日つけている白なのですが水色で文字がプリントされたタイプで僕はこのブラだけはあんまり好きではありませんでした。
記念すべき初挿入日になるかもという日にこのブラではちょっとなと少し贅沢になってきていた僕は妹のタンスからギンガムの上下を出して着替えさせました。(お気に入りの白の方は干してありました。)
妹をビデオがセッティングしてある自分の部屋に連れていき、まずケイタイを見せました。
「ほしい?」と聞くと「くれるの??まじで???いいの???」と予想通りの喜びようでした。

「今日何の日かわかってる?」
「あーー!お兄ちゃんおめでとぉ!!!」
「なおちゃんもプレゼントくれるならそれあげるよ」
「・・・」
案の定妹は無言になりましたが、無言になると言うことはプレゼントが挿入であることを理解しての無言だということなので続けて言いました。
「そしてそのケイタイはプリペイド式だから使っていくのにカードいるんだけどカードもずっと買ってあげる」
この一言で決まりました。忠市といってもやはり金には弱いのか当時月1000円しかこずかいをもらってなかった妹には3000円のカードは高価なもののようでした。
僕は下着姿の妹に優しくキスをしました。夏休みの時のようにイタズラするのではなく一人の女性として優しく処女喪失をさせてあげようと思っていて、最初は普通にセックスを進行していきました。
妹は緊張しているのか堅くなっていましたが僕は何度もキスをし、徐々に下へと降りていきました。
首筋にキスをし、肩、腕、手にもキスをしました。そしてティーンズブラをまくり上げ胸のまわりや乳首にもキスをしました。
しかし自分のベッドでブラをまくり上げてふくらみかけのかわいい胸をさらけ出している妹を見ていると理性がぶっ飛びもうガマンできず乳首に吸い付きました。
ベロベロに舐めてパンティもひざまでずりおろしアソコも舐めまくりました。

ティンコはギンギンでとりあえずいつものように69の体勢で口に含ませ上下に腰を振りアソコを舐めまくり片手で胸、片手で太股という体勢に持っていきました。
すでにいつでも射精してしまうほど気持ちよかったのですが、この日は挿入という大事なイベントが残っていたので腰の動きを調整し逝ってしまわないように頑張りました。
そして妹の口からティンポを抜きキスをしました。舌を入れてよだれが垂れてシーツがベチョベチョになるほどキスしました。
妹は終始無言でしたが、あそこは今までで最高なぐらいビシャビシャになっていました。
およそ1ヶ月ぶりに妹のすべすべな体をなでまくり堪能した僕は「そろそろいれるよ」と言ってギンギンになったティンポを妹のスジマンにあてがいました。
スジマンというのもホントに立派な縦1本の子供のようで、足を開かせても挿入する穴がわかりにくいので指で拡げて確認し、ティンポをググッと押し込もうとすると
「いいいぃぃぃぃぃぃーーーーっ・・・・・・・イタタタタターーーー・・・・」と大声で痛がりだしました。
「最初だけだから・・・がまんして・・・」と優しくなだめ再度押し込もうとしても処女特有のずり上がり逃げでどんどん上に逃げていってしまいます。
「なおちゃん!お願い!頑張って!」というと一応「うん・・・」と涙目で言うのですがやはり痛がり上へ上へと逃げていきます。
僕のティンコは大きくないのですが(むしろ小さい方です)やはり注額性の小さなスジマンにはなかなかうまく挿入できません。
ティンポが萎えていたわけでもなくギンギンだったのですが何度やってもうまくいきませんでした。

今まで妹のアソコを舐めているときに舌をねじ込んだりもしていたのですがやはり堅くなった肉棒は簡単に挿入できる物ではありませんでした。
僕は妹をベッドの一番上まで連れていき、上への逃げ道をふさいで再度挿入しましたが腰をするりと動かし逃げてしまいます。
「いいの?ケイタイ欲しくないの?」「誰でも最初は痛いんだよ」といろいろいいながらアソコにティンポをこすりつけていると、僕はもう限界で射精したくてたまらなくなってきました。
そしてついに挿入をあきらめ素股で射精することにしました。
次は必ず挿入させてくれると約束もしました。
そして妹の足を持ち上げM字開脚させてかわいいピンクのスジマンにガチガチのティンコをあてがい激しくこすりつけました。
ティーンズブラをまくり上げて片足にパンティを引っかけM字開脚させている妹のアソコでティンコをこすりつけていると、挿入はあきらめたけどこれもいいかもと一人満足に浸っていました。
そして素股をはじめて1分も経たないうちにドピュドピュドピュっと妹のへそのあたりに射精してしまいました。
妹は挿入できなかったことに負い目を感じているようでしたので、僕はそこにつけこんで射精した後のティンポを妹の顔に近づけ
「口できれいにして」といってぺろぺろなめさせました。

僕はその場でまた復活してきました。普段の僕はけっこう淡泊で1回射精すると連続ではできないタイプだったのですがこの日はなぜか即ムクムクと復活しました。
「また大きくなってきたね」と言って再度挿入にチャレンジしました。
妹は激しく痛がり、逃げよとするのですが僕は強引に押さえつけティンポをねじ込みました。
グググググッ!!!先っぽがようやく入りました。
「入った、入ったよなおちゃん!!わかる?」
「痛い・・・痛い・・・」
妹は「痛い」以外の言葉を発しません。
かまわず僕は更にティンポを押し込みました。妹の腰を力ずくで押さえて無理矢理ねじ込みました。
メキメキメキっと音が聞こえてくるような感じで小さい妹の穴を僕のティンコが貫通していきます。
妹は歯を食いしばって痛烈な表情を浮かべていますが、僕は容赦せずメリメリと奥まで差し込みました。
そしてついに挿入が完了しゆっくりと腰を動かしました。
妹は気絶してしまうのではと思うぐらい苦痛の表情でしたが、僕はヌルヌルで暖かい妹のアソコの感触を味わいながら腰を動かし、上半身を舐めまくりました。
へその辺りには先程素股で射精した精子がトローリとついており、妹の姿を見ていると瞬時に射精しそうになりました。

情けないことにまたまた1分も経たないうちに絶頂に達し、ティンコを抜き妹のお腹にドクドクドク!!っと再度大量の精子を放出しました。
「なおちゃん、ありがと」と言って妹にキスをしました。
妹は汗だくで息を荒げて宙を見ていました。
僕は妹のお腹にたまっていた精子とシーツにこぼれた精子をティッシュで拭き、妹にお風呂に入ってくるように言いました。
妹の処女喪失は出血はなかったようです。
妹はお風呂を出て自分の部屋に直行していってしまったので僕も急いでシャワーをあび、妹の下着を洗濯機にかけて、ケイタイを持って妹の部屋に行きました。
妹は机に座りボーっとしていました。
「痛かった?」と聞くと「めちゃくちゃ痛かった・・・」と泣きそうな顔で見てきました。
「ごめん・・・けどありがと」と言ってケイタイを渡しました。
妹は大喜びで早速箱を開けて説明書を読みながらケイタイをいじっていました。
僕は安心して部屋に戻り、あとかたずけと下着を乾燥したりで大忙しでした。

妹の処女を頂いた僕はその後、かなり焦っていました。
今までの経験上処女の子は一度挿入しても、しばらく時間をあけるとまた痛がり、挿入に苦労するのがわかっていたからです。
早いうちに何度か挿入しておかないとと、常にチャンスをうかがっていました。
実はケイタイを買い与えたのも妹が欲しがってたという以外に、親にばれずに妹と連絡をとるのに便利だと考えていたからで、それをフル活用しました。
メールで次のテストや休みの日などを聞き出し、スケジュールを少しでも合わせられるようにと調整しました。
妹のテスト期間や、日曜日で親が用事で出かけるときに有給休暇を使ってうまく時間を合わせ、10月?12月にかけて何度か妹とセックスしました。
しかし、時間がゆっくりとれない事や、親が出かけている場合などいつ帰ってくるのか不安もありなかなか落ち着いて撮影などをすることはできませんでした。
そして、ついに待ちに待った正月が近づいてきました!
正月はゴールデンウィークと同じく例年母の実家に行くようになっていました。
お盆休みは例年父の実家で、家から近いので安心できませんでしたが母の実家は車で4時間近くかかります。
しかも例年12/28頃から?1/4まで必ず行っていますし、帰りに寄る親戚があり帰ってくる日も1/4の夜と確定しているので完全に妹と二人きりになれると思っていました。
ただ心配なことは、正月だけは僕も働くまでは毎年おじいちゃんのところに行っていたので妹はついて行くのではないかという不安がありました。
しかも悪いことにその予感は的中してしまいました。

母親は妹は一緒に行くものだと思っていてクリスマス頃から「ゴールデンウィークなおの顔見れなかったからおじいちゃんよろこぶよー」とか
「おじいちゃんちの近くに新しい健康ランドが出来たから一緒にいこー」などとよけいなことばかり連発して殺してやろうかと思いました。
メールで妹に聞いても「とりあえず行く」とのことだったので僕は急遽作戦を練り直しました。
うちの店では正月も通常営業していて1/1は月曜定休だったのですが、正月は稼ぎ時なので店を開けることになっていてそのかわりスタッフは交代で2、3、4の中から1日休めるようになっていました。
僕は妹と過ごせるのならいつでもいいと思っていたので最初3日になっていたのですが後輩に無理に頼んで2日と代わってもらいました。
そして親に「おれも2日休みだからおじいちゃんち1日仕事終わったら向かうわ」と言って妹にメールで
「3日に友達と約束があるから2日の日にお兄ちゃんと一緒に帰るって言いな」と指示しておきました。
妹から「わかった」とメールが返ってきたので日数は少なくなりましたが、誰の邪魔もなく2日の夜、3日の夜と過ごせることになりました。
作戦通り妹は2日の夜僕と一緒に家に帰ってきました。
僕は帰り道の車の中からもう嬉しくって嬉しくってノリにノリまくり車の中で妹にフェラさせました。
妹も少しお願いしたらなんだかんだいいながらしてくれるようにまで育っていました。
うちに帰るともう夜の10時をまわっていたのですがゆっくり出来るチャンスがこういったときしかない以上たとえ次の日が仕事でも寝ずに仕事に行く覚悟は出来ていました。
妹にとりあえず風呂に入ってくるように指示して僕はビデオのセッティングを始めました。

更に妹のタンスからお気に入りの純白の下着上下セットとルーズソックス、自分のタンスからブルマを持ち出し脱衣場に置いて僕もシャワーをあびに風呂場に入りました。
妹はちょうど出るところだったので「そこのに着替えといて」と言って大急ぎでシャワーを浴びました。
風呂から出ると妹は指示どうりブルマに着替えリビングで髪の毛を乾かしていました。
僕は全裸のまま妹を自分の部屋に連れていき、ビデオを録画開始して妹に抱きつきました。
何度か妹とセックスしましたが脱処女の時以外撮影もできなかったし、着衣での挿入は初めてで期待が高まりティンコもはちきれそうなほどビンビンになっていました。
僕は風呂上がりからすでに全裸のままだったので妹の生太股にティンコをこすりつけながら妹の小さい唇にむしゃぶりつきました。
体操服をまくり上げお気に入りのティーンズブラの隙間に指をいれ乳首を撫でまくりました。
ブルマの生地は妹のアソコにピッタリフィットしていて指で触ると生地のサラサラ感とアソコのプニプニ感とで絶妙の肌触りでした。
ブルマは決して脱がさず横に無理矢理ずらして隙間からアソコを指でなぞると妹のかわいいスジマンはもうビチャビチャになっていました。
妹にティンコをしゃぶらせながら、片手で妹のまくり上げられた体操服の胸を撫で、片手でルーズソックスと足の感触を楽しみながらブルマの隙間からアソコに舌をねじ込むともうそれだけであっという間に逝ってしまいそうでした。
僕は挿入しようと69の体勢のまま少し体を起こし妹のブルマとパンティをずり下げるました。
妹の顔の上に全裸でまたがっている僕の視界には体操服とティーンズブラをまくり上げ、ブルマとパンティをひざまで下げているつるつるの真っ白で幼い体という最高の絵が飛び込んできました。
僕はその体をもう少し見ていたいと思い妹の顔の上にまたがったまま両手で体を撫でまくりました。

本当に妹の体はすべすべで、撫でているだけで楽しめましたが、妹の両手で僕のティンコを握らせしごくように言いました。
そして僕はさらにおしりの穴を舐めてくれるように頼みました。
妹は最初嫌がりましたが「大人になったらみんなすることだし、舐めてくれるとお兄ちゃんめちゃくちゃ嬉しい」と言うとおしりの穴まで舐めてくれました。
ブルマをはかせて半裸状態にした妹におしりの穴を舐めさせながらティンコをしごかせ、体を撫でるというのは本当に最高な気分でした。
僕はもうガマンの限界で、妹のブルマを片足だけ脱がせ正常の体勢で挿入しました。
ヌルヌルヌル!!っと処女喪失の時ほどではありませんが、まだ固い感じでビチャビチャに濡れていても挿入感がしっかりとあります。
妹は、クリトリスを触ると気持ちいいようでしたが、挿入は全く感じないようでした。
しかし僕は妹の小さなアソコに病みつきになっていて挿入すると数回腰を振っただけで簡単に逝ってしまいそうでした。
妹は目をつぶり横を向いていましたが僕はせっかくの撮影だから顔射しようと思い「なおちゃん中に出していい?」と聞きました。
「イヤイヤイヤ!!絶対ダメ!!!」と言ったので「じゃあ顔に出していい?」と聞きました。
「えーーー・・・」
「じゃ中に出すよ?」
「イヤイヤ!!!絶対イヤやよ!!!!」
「じゃ顔に出させて、お願い」
「うー・・・うん・・・」
その瞬間僕は絶頂に達してティンコを引き抜き妹の顔にドクドクドクドクドクッ!!!と大量の精子をぶちまけました。
妹は目をぎゅっとつぶって顔を少し横にそむけようとしましたが手で押さえつけて顔に思いっきりぶっかけました。
さらに妹の口にまだ脈打つティンコをねじ込んできれいに舐めさせました。
すべての行為が終わった後も焦ることなく妹を抱き寄せてくっついていました。
僕は妹に生理と排卵の仕組みを説明しました。
生理直前か直後なら中に出しても妊娠しないことを教えました。
妹の生理は不定期で1ヶ月で来るときもあれば、3ヶ月ぐらい来ないときもありました。
一番最近の生理は昨日ぐらいに終わったぐらいだと聞き「じゃあ明日は中に出させて」と言いました。
「えーーー、でも妊娠したらどうなるの??」と困った顔をしていたので
「絶対妊娠しない」と言って納得させました。
その日はずっと朝まで一緒にいましたが、話をしながら妹の体を撫でていたらまたティンコが復活してきたので口で舐めさせてもう一度抜いて貰いました。
その時は初めて妹のフェラ描写をビデオを間近で撮影させて貰いました。
妹は「絶対人に見せないでよねー」とビデオのことを怪訝そうに言いました。
僕は「絶対見せる分けない!」と言いましたし、そのつもりも全くありませんでした。

翌日僕は仕事も手につかず、急いで帰宅しました。
家に帰ると妹はテレビで正月番組を見ていました。
帰りに僕が勝ってきたコンビニ弁当を一緒に食べてその日は一緒にお風呂にはいることにしました。
僕は妹の体を洗ってあげ、妹には僕の体を洗って貰いました。
妹の体は本当にすべすべですが、石鹸をつけて触ると本当につるつるで何とも言えない最高の手触りでした。
お風呂出たらイッパイ舐めてあげるからねと言いながら妹のアソコもきれいに洗ってあげました。
昨日の夜たくさん話をして、妹はクリトリスを舐められるのは気持ちがいいと正直に言ってくれるようになりました。
お風呂から出て、今日はテニスウェアで中出しする事にしました。
スク水も捨てがたかったのですが着衣での挿入にはむいてないし、制服は汚れると困るからテニスウェアにしました。
今日は洗濯の都合もあり下着は付けずノーパンノーブラでテニスウェアを着て貰いました。
早速僕の部屋に行きビデオを回しベッドに妹を寝させました。
ウェアの上は半袖で薄手の生地でウェアの上からノーブラの小さな膨らみを撫でるとこれまた最高な手触りでした。
妹のアソコはすでにぐちゃぐちゃで指もヌルヌル穴に入っていきました。

そして僕は仰向けに寝っころがり「今日はなおちゃん上になってみて」と言い妹を上に抱き上げ69の体勢に持っていきました。
スコートをまくり上げ妹のアソコにむしゃぶりつき両手で胸を撫でまくりました。
妹は最初困惑していましたが「お兄ちゃんのも舐めて」と言うと上から丁寧にぺろぺろとなめてくれました。
妹の小さいお尻やおれてしまいそうな細い腰、うつぶせになって少し膨らみが増した小さな胸を撫でまくりながら妹のアソコをベロベロに舐めまくりました。
「なおちゃん気持ちいい?」と聞くと「う・・・うん」と小さな声で答えてくれました。
「気持ちよかったら正直に声出していいよ、声出してくれた方がちょっと嬉しいし」と言うとまた「う、うん」とかわいい声でうなずくだけでした。
声は出すのが恥ずかしいのか、まだまだ子供の妹の反応を見て本当に妹がかわいくて仕方ありませんでした。
僕はたまらず妹のおしりの穴を舐め舌の先を少しねじ込むと妹は僕のギンギンになったティンコをくわえながら「うぅん・・・ふぅん・・」と少し色っぽい声を出しました。
「おしりの穴も気持ちいいの?」と聞くと「う・・うぅぅん・・・わからん・・・変な感じ・・・」と言いました。
僕はこの時アナルセックスには興味はありませんでしたが妹ならいつかやってみたいと少し思いました。
僕はおしりの穴を舐めながら指でクリトリスをいじったり、クリトリスを舐めながらおしりの穴をいじったりと、交互に刺激し更にベチョベチョにしました。
妹はときおり「ふぅうー」とか「うぅん」とか小さい声を漏らすようになっていました。
そしてついに実の妹への中出しを決行することにし、体勢を正常位へと持っていきました。
ゆっくりとヌルヌルのアソコに僕のビンビンになったティンコを差し込んでいきゆっくりと動かしました。

妹のアソコは本当にヌルヌルで暖かく最高の締め付けで病みつきになってしまいます。
妹とセックスをしているという感情がよけいに僕を高ぶらせているのはわかっていましたが、純粋に穴の評価をしたとしても最高のランクだと思います。
処女でもしまりが良くない女の子もいますが、妹は本当に名器だと思いました。
特にこの日は中出しが出来るという事が頭にあってよけいに快楽が絶頂に達するのが早く来てしまいました。
「なおちゃん・・・もういきそう・・・中に出すよ・・・」
妹は無言でした。
「いいの?なおちゃん?・・・お兄ちゃんの精子・・・なおちゃんの中に出すよ?」
妹は目を閉じたままうなずきました。
ドクドクドクドクドクーーーーーッッッ!!!!!!
ついに僕は実の妹に中出しまでしてしまいました。
えもいわれぬ達成感、征服感、僕は妹のあそこにドクドクとまだ脈打つティンポを差し込んだまま余韻に浸りました。
このまま死んでもいいとさえ思ったことを今でも覚えています。
しかし直後に我に返り、罪悪感や自己嫌悪、恐れも同時に発生し複雑な心境でした。
今まで何度か他の女の子に中出しもしたことがあり、排卵がないときは安全と言うことを身をもって知っていましたが、さすがにコレで妊娠などと言うことになっては妹と心中するしかないと思っていました。
しかしそんなときでさえ心中するのなら最後はどこかに二人で逃亡してセックスを楽しみまくってから死のうと考えていた僕は本当に頭がおかしいと思います。

暇なので昔話をひとつ…

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。



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