萌え体験談

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中出し・妊娠

パチンコで10万負けた若妻に金を貸して撮影してみた

デカい声じゃ言えないけど、俺は金貸しみたいな事をしている。と言っても、手広くやってるわけじゃなくて、パチンコ屋でそこそこ顔見知りになった主婦に貸すという、闇金まがいのやり方だ。

始めたきっかけは、顔見知りになった主婦に、援交みたいなことを持ちかけられた事だ。その時の彼女は、朝からGAROに熱くなり、10万以上溶かして泣きついてきた。俺は、すぐにOKを出し、その足でホテルに行って5万渡した。5万は多すぎると思われるだろうけど、俺は逆に10万勝っていたし、その主婦はかなりの上玉だったからだ。

真子さんは、26歳の若妻さんだ。子供が幼稚園に行っている間に、たまに打つ程度……だったのが、一撃20万勝ちを経験して以来、のめり込むようになったみたいだ。よくある話だ。

『あ、明日、どうしても5万円払わないといけないんです……』
真子さんは、真っ青な顔で俺に相談してきた。俺が大勝ちしているのを知っていたので、声をかけてきたのだと思う。
真子さんは童顔で、一見女子大生っぽい。痩せている感じだけど、最近まで授乳していたせいか、胸だけは張ったように大きい。痩せ巨乳という、レアな若妻さんだ。でも、たまに話をするようになって気がついてたが、パチンコするようなタイプではない。上手く言えないが、ギャンブルとは無縁のごく普通の女性という感じだ。
お嬢様というか、育ちが良い感じがするので、パチンコ屋にいるのが不思議だなと思っていた。でも、旦那が留守がちだったり、引っ越してきたので友人が少なかったりで、ストレスはたまっていたみたいだ。

俺が、すぐにいいよと言うと、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、涙目でお礼を言ってきた。たかが5万くらい、貯金やカードキャッシングでなんとでもなると思うけど、パニクった彼女は冷静に判断出来なかったのだと思う。

俺は駐車場に一緒に移動して、彼女を車の助手席に乗せた。彼女はガチガチに緊張していて、なおかつ誰かに見られないようになのか、うつむいていた。

車のシートに座ると、スカートが結構上までズレて、太ももがなまめかしく見えている。引き締まった良い脚だ。
「じゃあ、行こっか。そんなに緊張しなくていいよ」
俺はそんな風に声をかけながらも、緊張しないはずないよなと思っていた。
『は、はい。お願いします』
そして俺は、車を走らせた。5分程度の場所にあるラブホテルの駐車場に車を滑り込ませると、なるべく奥の方に駐車をした。俺は、ゾクゾクしていた。前から良いなと思っていた若妻さん。それを、思い通りに出来る……。ついつい勃起してしまう。

車から出ると、身を固くして突っ立っている真子さんの手を握った。真子さんの小さな手は、汗で濡れている。
「こういうのって、初めてなの?」
俺は、援交は初めてなのっていう意味で聞いたけど、
『はい。ラブホテルなんて、初めてです』
と、真子さんは言った。俺は、ビックリしてしまった。結婚して子供もいるのに、ラブホテルに行ったことすらないなんて、マジか? と思った。

そして、パネルで部屋を選び、一緒に入室すると、
『……本当にありがとうございます。でも、私なんかに、そんな価値があるんでしょうか?』
と、敬語で言ってくる。真子さんは、考えてみればいつも敬語っぽい話し方をする。
「いいよ、タメ口で。俺、年下っすよ」
『えぇっ!? うそっ!』
驚く真子さん。俺はいかつい系の顔立ちなので、老けて見られることが多い。でも、驚きすぎだろ? と思う。

「真子さんって、旦那さんとラブホとか来ないんすか?」
話を変えようと、そんな事を聞いてみた。
『うん。だって、できちゃった婚だったし、妊娠中毒症とかにもなったから、妊娠して以来、たぶん2回くらいしかしてないよ』
「マジ? やりたくなんないっすか?」
『う、うん。少しはね』
「どうしてんの? オナニーとかしてるの?」
『しっ、してないよ! そんなのしてないです』
慌てる真子さん。

「じゃあ、これ、5万。先に渡しとくよ」
と言って、財布から5万円を取り出して渡した。
『本当にありがとう。私なんかじゃ、これに全然足りないと思うけど、頑張るね』
そう言って、5万円をカバンにしまいこむ彼女。俺は、すかさずたたみかけた。
「動画とか撮らせてくれたら、もう5万出すけど」
『えっ? 動画って?』
真子さんは、不思議そうに質問してきた。
「うん。スマホで撮るだけだよ。俺のオナニー用。絶対に誰にも見せないヤツ」
『……本当に? ネットで流れない?』
真子さんは、メチャクチャ迷ったような顔になっている。俺は、やっぱり食い付いてきたなと思った。主婦にとって、5万は大きいはずだ。今日の彼女は、10万ちょっと負けているはずだ。10万取り戻せるなら、結構のってくるかな? と思っていた。思った通りだ。

「流すわけないじゃん。俺だって映ってるんだし、するわけないって」
『……お願いします。あと5万あれば、本当に助かります』
真子さんは、凄く悩んでいるような顔のままそんな事を言った。
「じゃあ、これ」
俺はそう言って、もう5万円を渡した。

『ありがとう……』
真子さんは、神様を見たような顔で俺にお礼を言う。でも、俺は下心でペニスが破裂寸前だった。
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
『は、はい……』
真子さんは戸惑っている。俺は、戸惑う彼女が可愛くて、急にキスをしてみた。真子さんは、目を見開いて驚いたが、すぐに目を閉じて受け入れてくれた。舌を差し込もうとすると、閉じた唇にぶつかる。でも、強引に舌を差し込んでいくと、真子さんは口を軽く開けてくれた。

俺は、若妻に無理矢理キスをするというシチュエーションに、脳が沸騰しそうなほど興奮していた。小さな舌に舌を絡めていくと、ギュッと身体を固くする真子さん。嫌がりはしないが、積極的に舌を絡めるようなことはしてくれない。
でも、それが余計に俺を興奮させた。いきなり平気で舌を絡めてきたり、積極的にキスをしてこられては、高い金を払った甲斐がない。若妻さんが、罪悪感で泣きそうになっている顔が見たい。

ひとしきりキスをしたあと、俺はズボンを脱ぎ始めた。真子さんは、それをじっと見ている。悲しそうな目でズボンを脱ぐ俺を見る真子さんは、ドキドキするほど被虐のプリンセスという感じだ。俺は、そんな目で見つめられながら、ズボンとパンツを脱ぎ去った。

「じゃあ、口でしてよ」
俺は、ソファにドカッと座って指示をした。
『……わかりました……』
そう言って、俺の前にひざまずく真子さん。俺は、こんなレベルの高い若妻さんを、このあと自由に出来ると思うだけで、もうイッてしまいそうだw

真子さんは、おずおずと俺のペニスを握ってきた。
『太いんですね……。なんか、ちょっと怖いな……』
真子さんは、少し怯えたような顔で言う。俺は、自慢ではないけど、ペニスはそれなりにサイズが大きいと思っている。とくに、太さに自信がある。竿も太いけど、カリ首の張り出し方がえげつないと言われる。

このカリ首のゴリゴリ感にハマる女性も多く、セックスの相手は途切れたことがない。いまも、19歳の女子大生と23歳のヘルス嬢が俺のセフレだ。

「旦那さんのは? そんなに大きくないの?」
俺が質問をすると、真子さんは恥ずかしそうな顔で、
『はい……。もっと、コンパクトサイズです』
と、面白い言い方をした。

「じゃあ、くわえてよ」
『は、はい……。痛かったら言って下さい』
真子さんはそう言って、口を開けて俺のものを飲み込もうとした。でも、すぐに歯が当たってしまう。真子さんは、驚いた顔でさらに口を大きく開ける。すると、なんとか歯に触れずに俺のペニスが真子さんの口の中に入っていく。

真子さんは、半分ほど俺のものをくわえると、舌でチロチロと舐めてきた。正直、たいしたテクニックはない。でも、真子さんが目一杯口を大きく開け、可愛い顔を歪めてくわえているだけで、ゾクゾクするほど興奮する。

パチンコにはまってしまい、使ってはいけない金に手をつける……。テンプレートかと思うほど、よくある話だ。そして、闇金に金を借りたり、援交したり、風俗堕ちしていくまでがセットだ。

真子さんは、人妻とは思えないほど下手くそなフェラチオを続ける。歯が当たりまくって痛いくらいだ。
『痛くないですか?』
真子さんが、心配そうに聞く。俺は、それには答えずに、
「全部脱いでよ」
と言った。真子さんは、黙ってうなずいた。

ブラウスのボタンを外し始める彼女。思い詰めたような顔になっている。ボタンが外れてくると、ベージュ色の色気もないようなブラジャーが見えてくる。服の上からでもわかっていたけど、やっぱり大きい。谷間が結構えげつない。そして、スカートをゆっくりと脱ぐと、ショーツは薄い紫色で、ブラとおそろいではなかった。
『ご、ごめんなさい。こんなことになるなんて思ってなかったから……』
真子さんは、頬を赤くして謝る。女性としては、ブラとショーツがちぐはぐなのは、見られて恥ずかしいのかもしれない。
でも、俺は生々しい感じがして興奮してしまった。

真子さんは、次にブラジャーに手をかけた。器用にホックを外すと、すぐに脱いでしまった。真子さんの胸は釣り鐘型の形の良い胸で、それを見ただけで俺のテンションはさらに上がった。

「綺麗なおっぱいだね」
『そ、そんな事ないです』
「そんな事あるって。こんなに良いおっぱい、初めて見たよ」
『ありがとう……。そんなの、初めて言われたよ……』
真子さんはこんな状況なのに、なぜか嬉しそうだ。それに、金でどうにかしようとしている俺に対しても、嫌悪感のような感情を持っている気配がない。不思議だなと思った。人が良すぎるのかな? と思う。

「じゃあ、パンツも脱いで」
俺はワクワクしながら言った。胸は完璧だけど、下はどうだろう? 期待してしまった。
真子さんは、ゆっくりとパンツを脱いでいく。ヘアが見えてきて、そして完全に全裸になってしまった。下は、ヘアが多少濃いめかな? と思う以外は、取り立てて特徴のない感じだ。

真子さんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
「真子さんって、男性経験は何人くらいなの?」
『……主人だけです』
「マジで!? じゃあ、俺が二人目って事? ていうか、旦那とは何回したの? さっきの話だと、妊娠後は2回だけとか言ってたよね?」
『う、うん。多分、全部で10回もしてないかな?』
真子さんは、そんな事を言う。俺は、それってほぼ処女じゃんって思いながら、
「じゃあ、イッたことないでしょ?」
と聞いてみた。
『……はい。まだないです』
「オナニーでも?」
『したことないです!』
真子さんは、ムキになって言う。でも、さっきも同じことを言っていたので、もしかしたら本当なのかも知れない。

「じゃあ、してみてよ。見てあげるから」
『えぇっ!? 恥ずかしいよぉ』
真子さんは、一気に耳まで真っ赤になった。
「出来ない? そっか……じゃあ、しかたないね」
俺は、無理強いせずにちょっとクールに言ってみた。すると、強要するよりも効果があったようで、
『うぅ……。わかりました……』
と、涙目で言った。この、無理矢理従わせている感が、たまらないほどゾクゾクする。

俺は、ソファに彼女を座らせると脚を広げさせた。そして、やってごらんと言うと、おずおずと指をアソコに持っていった。そして、クリトリスの包皮をその上から触り始める。
「あれ? オナニーの仕方知ってるじゃん」
俺がからかうように言うと、
『……たまにします……』
と、真子さんはカミングアウトした。俺は、ゾクゾクしっぱなしだ。若妻にオナニー告白をさせるなんて、なかなか体験出来ない事だと思う。


『ンッ、ン、ンッ、フゥ……』
真子さんは、クリトリスを包皮の上からまさぐる。でも、本当に? マジでやってるの? と思うくらい、ソフトでぎこちない触り方だ。
「え? いつもそんな感じなの?」
『はい。変ですか?』
不安そうに聞く真子さん。俺は、触る力が弱すぎることや、クリの皮を剥いていないことを指摘した。

『剥くんですか? どうやって?』
真子さんは、マジか? と思うようなことを聞く。俺は、黙って真子さんのクリトリスに指を伸ばした。
『キャッ!』
と驚く真子さんに構わず、一気にクリトリスの包皮を剥いてみた。
『うぅぁっ、な、なにこれ、うぅ』
真子さんは、驚いたような声をあげる。でも、痛そうな感じはない。剥き出しになった真子さんのクリトリスは、結構大きかった。小指の先くらいはある感じだ。そして、剥いたことがないのは本当みたいで、結構、恥垢で汚れていた。
俺は、剥き出しになったクリトリスを、指の腹で触った。
『うぅ、ヒィうぅ、あ、あぁっ、これダメぇ、うぅあっ! ひぃあぁっ』
真子さんは気持ちよさそうな声をあげながらも、怖いと感じているような顔だ。クリトリスがどんどん固くなっていき、アソコもどんどん濡れていく。

「スゲぇ濡れてきたよ。真子さんエッチだね」
『ごめんなさい、うぅあっ、あっ、クリダメぇ、気持ち……良いです、うぁっ』
真子さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、我慢しきれずに真子さんのクリトリスを舐め始めた。プリプリに勃起したクリトリスは、独特の舌触りがした。
『ひぃっうぅ、気持ち良いっ! 気持ち良いっ! ダメぇ、すごく気持ち良いのぉっ!』
俺は、甘噛みしたり、吸ったりしながら真子さんのクリトリスを責め続ける。
『あっ、あぁっ! あっ、うぅあっ! すごいぃっ! なんか来る! 来ちゃうっ! うぅあっ! あぁーっ!!』
真子さんは、腰を浮かせるようにしながら叫んだ。ガクガクッと腰周りが震えると、今度はグタッとした。
「あれ? もしかして、初イキ?」
俺が少し浮かれて聞くと、
『これがそうなのかな? なんか、爆発したみたいだったよ……』
真子さんは、ポォーっとした顔で言う。本当に、気持ち良かったみたいだ。

「気に入った? もっとイカせてあげようか?」
『う、うん。もっとして欲しいです』
真子さんは、恥ずかしそうに言う。俺は、立ち上がって壁にもたれた。勃起したペニスを揺らしながら、真子さんに、
「じゃあ、入れてみようか? 俺の、気持ち良いよ」
と言ってみた。真子さんは、とろけた顔で、
『はい。でも、どうやって入れればいいですか?』
と、聞いてきた。俺は、このままバックでハメてごらんと言ってみた。
『バック? 恥ずかしいな……』
真子さんは、恥じらいながら言う。
「気持ち良いよ?。クリイキより気持ち良いから」
俺がそんな風に煽ると、真子さんは黙ってうなずいた。そして、ぎこちなさ過ぎる動きで、アソコを俺のペニスに押し当ててきた。
真子さんのアソコは、柔らかくて凄く湿った感じがする。
『じゃあ、入れます……』
真子さんは恥ずかしそうにいうと、お尻を押しつけてきた。すると、俺のペニスが真子さんのアソコをかき分けながら入っていくのがわかる。

『うぅ、うぅっ!? ふ、太い……太すぎる……うぅあぁ、こ、こんな、ひぃうぅ』
真子さんは、色々と口走りながらお尻をグイッと押しつける。出産した経験のある真子さんだけど、膣は緩い感じはしない。人妻さんとも経験はそこそそしているが、子供を産んだからって緩くなるっていうのは、ウソなのかな? って思う。

「あ?あ、入っちゃったよ。旦那さん、裏切っちゃったね」

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間6

寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

『見すぎよ。恥ずかしいわ』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

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それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ?』
と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ? ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ? ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ?』
雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
和宏が馴れ馴れしく言う。
『もう……。いいの、タカ君がいるから?』
雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

『わかった? ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
『ンンッぐぅ?』
と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
すると、和宏が動きを止めた。
『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
「まだダメですって。もっと楽しまないと」
和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ?』
雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ?』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
和宏は、ニタニタしたまま言う。
『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
雪恵さんは、そんなことを言う。
「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
「ラブラブかよ」
和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
と、言ってしまった。

『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
「イクっ! 中にイクっ!」
和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

「妊娠とか、平気っすか?」
思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ?』
雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ?』
そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
『んふぅ? タカ君、好き?』
と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』

バイト先の社長

私は、結婚して2年目の25才の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。


バイト中は関係をもったりはしませんでした。
卒業後偶然街中で会いお食事に誘われたのです。
懐かしさと安心感でお酒もかなり飲みました。
ふと気づくとホテルのベッドの上で下着だけにされていました。
社長が私の上に覆い被さり、唇に舌を差し込んできました。
もちろん抵抗しましたが、ダメなんです。
キスすると力が抜けちゃうんです。
舌と舌が絡み合いました。
唾液が飛び散るほど、激しいディープキスになったのです。


いつのまにか、下着まで脱がされていました。
丸裸の私の体に、キスの雨が降りました。
いろいろなところを、舐めてくるのです。
特にクンニされたとき、私はベッドのシーツを掴み、
大声で喘いでしまいました。
そして、とうとう、おちんちんを挿入されました。
硬くて太くて熱いおちんちんでした。
私の狭い肉襞を、ぐいぐいと突き破るように、奥深く入ってきたのです。
私、彼の身体にしがみつながら、アクメを迎えちゃったのです。
男性経験はありましたが、同世代と違ってすごく感じてしまいました。
そして何度も何度もいってしまったんです。
お酒のせいもあったでしょう。
けれども、年齢を重ねた男性のエッチのテクニックってすごいんです。
私は予感しました。
この人の身体を、今後も求めてしまうだろうと。


彼は決して格好いいルックスでもなく、メタボな体型です。
その後も彼のほうから誘いが来ました。
始めは断っていましたが、何度も誘われると、了解してしまうものです。
だって、体が彼を欲しがっているのですからね。

歓びを教えられる内に何度も関係を結ぶこととなったのです。
いろいろ教わりました。
フェラチオは口にたっぷり唾液を含んで舐めること。
ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てて、淫靡な空気をつくるように。
同時に、玉袋へのタッチも忘れずに。
場合によっては、アナルまで刺激しちゃうのです。
フェラチオしながら刺激することもあれば、
アナルに直接舌で舐めることもありました。
ちょっと意外だったのが、男性も乳首を攻められると弱いということ。
彼は特にそうだったみたいです。
ちょっと舐めただけで、乳首が固くなってしまうのです。

いつだったか・・・。
エッチしている二人の姿をビデオで撮ったことがあります。
ソファーに彼が座り、その膝元で私がフェラチオするんです。
テレビには私との行為を撮影したビデオを音量をあげて流しています。
私の喘ぎ声を聞きながらおしゃぶりしていると、一瞬彼のが大きく膨らんだ瞬間、
生温かく生臭い精液が口に広がりました。

「飲みなさい。さあ」

と言われ初めて精液を飲み干しました。
精液の味はちょっと苦かったです。
あとからわかることですが、精液の味って、その人の体調によって微妙に違うことです・
ペニスの先からびくびくしながら精液が流れました。
それを舌ですくい、口に含みます。

「おいしそうに舐めなさい。それが礼儀だよ」

なんて言われちゃいました。
素直な私は、精液を飲み干すたびに、おいしそうな顔を作り。

「おいしかった・・・ごちそうさま」

と言うようになったのです。

それから何度目かの日のことです。
拒み続けていましたが等々膣内に射精されたんです。
中だしというやつです。
びくびくと痙攣しながら子宮にかかりました。
安全日とは言えショックでした。
それから安全日だと必ず射精されるようになりました。

主人とデートの日は前もって呼び出され中だしされたのです。
もちろん拭ってはいけないと言われます。
デート中、社長の精液がショーツに流れ出てくることもありました。
罪悪感と一緒に、なんとも言えない快感も同時にありました。

結婚してからも何度も中に出されています。
社長は、妊娠させたいと言い、無理矢理射精をします。
そして生理が遅れています。
妊娠したのだと思います。
社長の子でしょうか?
夫の子でしょうか?
私、なんだか、怖いのです・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バイト先の社長

私は、結婚して2年目の25才の主婦です。
主人とは恋愛結婚で結ばれました。
けれども、独身時代からお付き合いしている男性がいます。
それも58歳の男性なんです。
その人は、大学生の時のバイト先の社長なんです。

バイト中は関係をもったりはしませんでした。
卒業後偶然街中で会いお食事に誘われたのです。
懐かしさと安心感でお酒もかなり飲みました。
ふと気づくとホテルのベッドの上で下着だけにされていました。
社長が私の上に覆い被さり、唇に舌を差し込んできました。
もちろん抵抗しましたが、ダメなんです。
キスすると力が抜けちゃうんです。
舌と舌が絡み合いました。
唾液が飛び散るほど、激しいディープキスになったのです。

いつのまにか、下着まで脱がされていました。
丸裸の私の体に、キスの雨が降りました。
いろいろなところを、舐めてくるのです。
特にクンニされたとき、私はベッドのシーツを掴み、
大声で喘いでしまいました。
そして、とうとう、おちんちんを挿入されました。
硬くて太くて熱いおちんちんでした。
私の狭い肉襞を、ぐいぐいと突き破るように、奥深く入ってきたのです。
私、彼の身体にしがみつながら、アクメを迎えちゃったのです。
男性経験はありましたが、同世代と違ってすごく感じてしまいました。
そして何度も何度もいってしまったんです。
お酒のせいもあったでしょう。
けれども、年齢を重ねた男性のエッチのテクニックってすごいんです。
私は予感しました。
この人の身体を、今後も求めてしまうだろうと。

彼は決して格好いいルックスでもなく、メタボな体型です。
その後も彼のほうから誘いが来ました。
始めは断っていましたが、何度も誘われると、了解してしまうものです。
だって、体が彼を欲しがっているのですからね。

歓びを教えられる内に何度も関係を結ぶこととなったのです。
いろいろ教わりました。
フェラチオは口にたっぷり唾液を含んで舐めること。
ぴちゃぴちゃと、わざと音を立てて、淫靡な空気をつくるように。
同時に、玉袋へのタッチも忘れずに。
場合によっては、アナルまで刺激しちゃうのです。
フェラチオしながら刺激することもあれば、
アナルに直接舌で舐めることもありました。
ちょっと意外だったのが、男性も乳首を攻められると弱いということ。
彼は特にそうだったみたいです。
ちょっと舐めただけで、乳首が固くなってしまうのです。

いつだったか・・・。
エッチしている二人の姿をビデオで撮ったことがあります。
ソファーに彼が座り、その膝元で私がフェラチオするんです。
テレビには私との行為を撮影したビデオを音量をあげて流しています。
私の喘ぎ声を聞きながらおしゃぶりしていると、一瞬彼のが大きく膨らんだ瞬間、
生温かく生臭い精液が口に広がりました。

「飲みなさい。さあ」

と言われ初めて精液を飲み干しました。
精液の味はちょっと苦かったです。
あとからわかることですが、精液の味って、その人の体調によって微妙に違うことです・
ペニスの先からびくびくしながら精液が流れました。
それを舌ですくい、口に含みます。

「おいしそうに舐めなさい。それが礼儀だよ」

なんて言われちゃいました。
素直な私は、精液を飲み干すたびに、おいしそうな顔を作り。

「おいしかった・・・ごちそうさま」

と言うようになったのです。

それから何度目かの日のことです。
拒み続けていましたが等々膣内に射精されたんです。
中だしというやつです。
びくびくと痙攣しながら子宮にかかりました。
安全日とは言えショックでした。
それから安全日だと必ず射精されるようになりました。

主人とデートの日は前もって呼び出され中だしされたのです。
もちろん拭ってはいけないと言われます。
デート中、社長の精液がショーツに流れ出てくることもありました。
罪悪感と一緒に、なんとも言えない快感も同時にありました。

結婚してからも何度も中に出されています。
社長は、妊娠させたいと言い、無理矢理射精をします。
そして生理が遅れています。
妊娠したのだと思います。
社長の子でしょうか?
夫の子でしょうか?
私、なんだか、怖いのです・・・

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バイトで中出し

俺は大学生の頃、とんでもないバイトをしていた。バイト先のパート主婦に誘われてSEXしてしまった。30才の美人で理恵さんといい、見た目は清楚で、浮気するようには見えなかった。誘われたときは信じられなかったが、こんな美人とはなかなか出来ないからやってしまった。しかし、これが間違い。5回目に関係したとき画像を見せられた。俺と理恵さんのセックス画像だ。言うとおりにしてくれなかったら旦那に見せるという。女は怖い。条件の一つは、卒業までの二年間、理恵さんとの関係を続けることであった。もう一つが…

ついに理恵さんから呼び出しがあった。茶髪の女性がいた。結婚6年で24才、子供が出来なくて困っていた。二人とも元ヤンキーさんだそうで、折角なので優秀な子供が欲しいらしい。一流大学の血液型A型かO型の学生の遺伝子を探しており、俺に白羽の矢が立ったらしい。俺は「超」は付かないが、一流と呼ばれる大学に籍を置いている。この女性とSEXして妊娠させろというのだ。この女性がA型、旦那がO型なのだ。俺はこの女性とSEXした。3日連続で中出しした。見事妊娠した。旦那との子供として育てるらしいが不安だ。理恵さんから10万円もらった。種付料は口止め料込みで20万円で、理恵さんと折半になる。仕事と割り切れば大丈夫といわれた。

こんなバイトが月1~2回あり、1セット(3日連続中出し)での成功率は半分以下、40%くらいだ。妊娠前に6万円(中出し1回2万円?)、妊娠が確認されたら14万円支払うシステムだ。同じ方が3回までに妊娠しなかった場合、それ以上は断ることにしている。有閑金持のご婦人が安全日に若い大学生を6万円で食べるようになっては困るからだ。

強烈だったのは38才の方で、失礼ながら外見が…体重は70kgくらいはあるだろう。お顔の方も…この方のご主人に興味が湧いた。がんばって立たせた。汗ばむ肉との格闘といったところだが、この方喘ぎ方は可愛らしいのだ。1セットで妊娠してくださいと一番願った方だ。でも、毎回帰りしなに「ご面倒をおかけしました」とお辞儀をして帰られた。きっと、人間的に魅力のある方なのだろう。願いが通じ、1セットで妊娠した。残金には菓子折りがつき、「大変お世話になりました。」と一筆添えてあった。この方、内面が美しい方なのだ。

一番若かったのは22才の女子大生の新婚さんだった。44才の土地持ちオヤジと財産目当てに結婚したが、そのオヤジは自分より頭が悪過ぎるので、こいつの子供なんか産みたくないっていうから恐ろしい。でも、久しぶりに自分と同じ年代の女性とSEXできてうれしかった。妊娠するなと願った。もう3回できるから。でも2セット目で妊娠してしまった。他の方々は少なからず後ろめたさを感じているご様子なのだが、この新婦さん、SEX満喫状態で「腹ボテにして~」などと叫んで乱れること乱れること。凄かった。

最後は理恵さんを妊娠させて大学を後にした。20人近い子孫を残したので、動物のオスとしては優秀かもしれなけど、大学時代、恋愛が出来なかった。理恵さんの事は大好きだったが、大学生のときに女子大生と付き合ってみたかった…

最初の子、あのヤンキー夫妻の元に産まれた子供は今年小学生。大丈夫かな?ちゃんと育ててくれてるかな?俺は一生、どこにいるか分からない子供たちの心配をして生きていくのか…俺の子供同士で結婚なんてことにならなければいいが…

俺は2年前に結婚した。5才年下の美人で見た目は清楚だ。そう、理恵さんにそっくりで、猛アタックして落とした。今、23才の妻は妊娠6ヶ月だ。俺の子供だよな…

パート主婦を寝取り中出し

私は自営業を営んでいる者です。
私の店のパートは35歳の主婦ですが、ものすごく綺麗で接客も明るく男女問わずお客様にも大好評です。
彼女は小学生の子供が1人いますが体のラインは素晴らしいの一言です。
私より、年は10歳近く違いますが、年の差を感じないくらい肉体的にも精神的にも若いです。
私たちの関係は約1年前くらいから続いています。
仕事が終わり、月2回ぐらいのペースで会ってます。
彼女は私の言うことは何でも聞き入れてくれますので、コスプレ、ハメ撮り、何でもあり!
SEXはいつも生、一応人妻なので排卵日は計算して外に出してますが、それ以外はいつも中出してます。
フェラも腰使いもアソコの締りも最高です。
先月の、お話を致します。
いつもどうり仕事を終え、ホテルに向かい、シャワーを浴び、その日は、バドガールになってもらい、攻めていると 「今日は排卵日だから絶対外に出してね」 っていうので、いつものようにハイハイと流しました。 私も中に出すつもりはなかったのですが、ちょっと意地悪してみました。 彼女がイキそうになるとピストン運動を止め、ペニスを抜くと、彼女は、気が狂ったみたいにもだえます。 「いや~止めないで~何で何でぇ~」 「お願い、お願い」 「じゃ~何でも言うこと聞く」?って聞くと、 「うんうん」 「何でも聞くから何でもするから~イカせて~お願い~」 聞くってことなのでピストン運動再開。 私も面白くなり冗談で 「じゃ子宮ににぶっ掛けるから受け止めろよ」 っていうと、彼女はイキそうになっているので訳もわからず 「ははははい!、ははい!」 でも言葉の意味を理解したのか、彼女は 「ダダダメ~、ダメ~中はぁー」 「今、今、排卵が~あああああ~」 「赤ちゃん出来る~出来ちゃうよ~~」 「なな中だけは、中だけは出さないでぇ~お願い~~」 じゃ~ヌポッとペニスを抜くと、泣きながら 「ごめんなさい~ごめんなさい~本当にごめんなさい」 「もう今日は終わり」 って私がいうと 「中にかけていいから~中にいっぱい出していいから~」 「全部、受け止めるから~」 「だからだから止めないで~」 「抜かないでぇ~」 「じゃ~俺の種、植えつけてもいいんだ」 「はい!はい!はい!」 「いっぱいください!」 「植えつけてください!」 「いかせてください!」 「奥でいっぱいください」 とのことなので、射精感も高まり、 ドクン、ドクン、ビュー、ビュー 出してあげました。 彼女も私が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天しました。 5分ぐらい余韻に浸ってましたが、自分のマ○コから私の子種汁が出てきことに気付き慌ててシャワーに行きました。 帰ってきて 「大丈夫かなぁ~?」 「出来てないかなぁ~?」 「心配だよ~」 「でもちょっと犯されてるみたいで興奮したなぁ~」とのこと・・・。 「気持ち良さにはかてないよ~」 「でもズルイよ~途中で止めちゃうなんて~」 「途中で抜かれたら、女なら誰でも、言うこと聞いちゃうよ~」 現在、人妻の彼女は生理がきていません。 ちょっと私も悪いことしたなって後悔していますが、旦那さんと私が同じ血液型なので 「生んで育てるかも」 「でもどうしょう~」 彼女も私も今凄く悩んでいます。 出来るなら私は産んでほしいな! だって100%自分の子ですもん。 でもこれからは中出しは気をつけます。

のけ反った直後に中で精子を放射

ピュア恋妻で知り合った36歳のひとみ。

子供が二人いる人で、背が高い事や細い事は聞いていて

一か月位して逢う約束をすると「おばさんだよがっかりしないでね」

と言われてたけど、逢ったらスラリとした美人で、

髪は肩に掛かるくらいで、凄い色白でした。
「こんにちわ!」と車に乗せて話しながらドライブしました。
 
車内は香水のいい香りが漂い、堪らなかった。

ドライブ途中で喫茶店でコーヒー飲みながら話して、

帰る途中に手に触れたら拒否しなくて、

時間もあると言うからホテルに連れ込んだ。

部屋に入ってベットに座ると隣りに座って来て、

エッチなチャンネルを付けたら「ウワッ!」と言いながらも見てて、

会話が無くなりスッと太股を触って抱き付くと

「子持ち女で三十半ばだよ…」

と言うひとみさんのスカートの中に手を入れて太股を触って、

耳に吸い付くど「イャン…」と反応が良くて

そのまま首筋に吸い付いて背中に手を回し服の中で触りました。

柔らかで、本当の歳が判らない感じでキスして押し倒し、

服を脱がしたら色白でおっぱいは見た目よりあった。

チュルチュルと乳首に吸い付くと「イャッ…アンッ…アンッ」

と反応抜群で両方の乳首を舐め、スカートの中で

パンティ越しに指で愛撫したら湿り気もあって、

パンティ脱がして脚を開かせて見たら「恥ずかしい」と言いながらもヌルヌル。

顔を近付けると「洗ってないからダメッ」

言われたけど吸い付いてなめ回すと「アハッ!アアッ!」

と身体をくねらせて悶えまくって、酸っぱめな汁が溢れた。

なめ終わると「入れていいよ…」と言われて生挿入。

「アアッ!気持ちイイよ!」とイヤらしい姿で悶え、中はキツくないけどヌルヌル。

細い身体に突き立てて10分も持たない状態で

「出すよ!」と話すと「中はダメ」と言われやむなくお腹の上に発射しました。

「気持ちイイ」と言われ抱き付いて来て、その日二回。

「また逢いたい」と話したら「判らない」と言われたが

結局二週間後にもセックスしました。

三か月過ぎた辺りになると上になったりしてイク様になり、

エッチした時に「今日はそのままでもいいよ…」と言われ、

興奮した俺は激しくハメまくってひとみさんが

「アン…イクッ!」とのけ反った直後に、中で精子を放射しまくった。

はぁはぁ言いながら出し終えたら「気持ち良かった?」と言われ頷いてキス。

その日境に中で発射してます。

「若いから凄い出るね」と笑ってるけど大丈夫かな

まぁ、ピュア恋妻使っている人妻なんて大概中田氏させてくれるけどねw

ニートだった僕と女医の妻と若い美人ナースさん

僕の妻は有名大学病院外科に勤務する美貌の女医だ。手術の腕が良いのと面倒見がよいうえに本当に優しいし、真剣に秘密を守って相談に乗るので、特に若い女医やナースの人望が厚い。高校時代から学業が優秀で必死に勉強していたら知らないうちに女医になっていて、必死に治療や診察をしていたら大学に残され教授へのコースに載せられてしまったそうだ。
とっくに僕と結婚したのに「独身女医の会 名誉会長」「○○病棟若手ナースの会 名誉会長」などを任されている。会合と称して開かれる宴会で欲求不満の会員の愚痴をとことん聞いて相手を笑顔でほめて人間関係をよくするので名誉会長職を離れられないそうだ。昨晩へべれけに酔った若い美味しそうな美人ナースを小宅にとめるべくタクシーで運んできた。
若い女の子は良く解らないもので、ベロベロに酔っていたのが、小宅について妻の手作り雑炊を食べて、熱いお茶を飲みながら俺も交じって話をしているうちに素面に近くなった。「先生、妊娠なされておめでとうございます。でも御主人はセックスできなくて辛くないですか。今夜は私が先生の名代として夜伽を務めさせて頂きます。」ととんでもない事を言い出した。
妻は「この人は私だけのもの。私は嫉妬深い女よ。浮気は許せないわ。」と答えたがナースは「貞操を守る女性は美しくなります。でも男は若い娘と浮気しなければ魅力を失っていきます。会長のものはみんなのもの。若いナースの間では会長の御懐妊が安定期に達するまでみんなで交代に不倫に伺おうという話が出ているんですよ。」と言い返してきた。
「僕は妻がふわトロめいきで抜いてくれているから満足だよ。」と僕が割って入ると「御主人は誠実で真面目な方ですね。会長先生が惚れこまれるのが解ります。勤務先でも若い女子社員と不倫の1つもされていないのでしょう。はっきり申し上げて私は女ですが会長先生に大恋愛をしています。そして先生と一心同体の御主人のことも愛しています。」と若いナースに言われた。
「うーん、さすがに大病院のナースさんは人命を預かっているだけあって年齢不相応にしっかりしているな。体は若いお嬢さんでも中身の成熟が立派だな。」と感心すると妻が「あなた。感心している場合ではありません。私の最愛の男性。宝物が若い娘たちに輪姦されかかっているのですよ。」「うーん、僕はニートだったり、ひもだったり、病人だったりだよ。愛情の対象ではないよ。」
「私はそれでも愛を貫かれ、ご自身の道も開かれ、一流の仕事をなさった会長先生を敬愛できるんです。そして、その御主人のことも。」などと話をしていたがとにかく遅くなると明日が辛いので寝ようという事になった。ところがナースさんがルンルンと全裸になって床に入ったので妻も対抗上全裸になってしまった。仕方がないので僕も脱いで3人全裸で寝てしまった。両手に花だったが今朝は僕の仕事が早出なので2人を起こさないように出勤した。中小企業は土曜日も出勤だ。
この文章は「ニートの僕が結婚できたわけの補足」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになった」「ニートの僕が結婚して子供を作ることになったの補足」の番外編です。最近、社長が「わが社もITだ。ネットを使え。」とうるさいので会社から始業前に投稿しています。会社にいるので色っぽい話より工業化学に話題が移りがちで御免なさい。

ないしょ話

 女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。

トラックドライバーに妻を貸し出す(長編)

私44歳-妻43歳の夫婦です。

今回は妻をトラックドライバーに
貸し出した時の話を書きたいと思います。
初めに断っておきますが
かなりの長文なりますし
読みづらい部分もあるかと思います。

先週末、埼玉県某所の道の駅での話です。
私達夫婦は子供を実家に預け
夕方から夜桜見物と食事を兼ねて
埼玉県某所に出かけました。
久しぶりの二人での小旅行なので
妻も嬉しいようで、かなり機嫌もよく
食事をしたあとに夜桜を楽しみました。
川沿いにライトアップされた桜を見ながら
久しぶりに手をつなぎながら
プラプラと散歩をし、途中のベンチに座ってしばらく桜を眺めていました。
時間も遅かったのもあり、人影もまばらで
21時を過ぎるとライトアップも終わり
通常の街灯だけが桜をぼんやり照らしていました。
その薄暗い雰囲気と、川の流れの音で
二人とも少しエロモードになっていました。
私は妻の肩を抱き、それから手を妻の胸のほうへ少しずつ移動し、妻の胸を揉みながらキスをしました。
妻は「やだぁ…もう」と照れながらも
私が妻の胸元から手をすべりこませ
胸を直接揉み始めると
妻もトロンとした目で、目を開けたまま
舌を出し絡めてきました。
しばらくお互いの身体を触り合いながら
キスをしていると、駐車場に何台かの
大型トラックが停まっているのが見えました。
「トラック停まってるね」と妻に言うと
「そうだね…」と妻はキスをやめ
うつむきました。
私は妻のアゴに手をやり、再び妻の口に舌を入れ、舌を絡めながら妻に言いました。
「久しぶりに…やろうよ…」
妻はまたうつむき
「う~ん…
「私はあなたとセックスしたいのに…」
と乗り気ではありませんでした。

今までも、道の駅やドライブインで
トラックドライバーに妻を貸し出したことはあります。
ですが妻はMでもないし、淫乱なわけでもなく、いつも乗り気ではありませんでした。
でも興奮した私は自分の車に妻を待たせ
いつものようにトイレの前で
相手を物色しました。

トラックは5台停まっていて
そのうち3台のトラックのドライバーが
トイレにやってきました。
そのうちの一人を選び声をかけました。
少し小柄で気のよさそうな
50代前半くらいの人でした。
私は「妻と小旅行に来たのですが、このあたりにホテルはないですかね?」と言うような会話から入り、5分ほど雑談をしてみて
その男の人柄が合格点だと判断し
話を切り出しました。
「いきなりの話でビックリするかもですが…うちの妻をトラックで犯してもらえませんか?」
大抵のドライバーはビックリして、笑いながら断ります。
そのドライバーも初めは
「え?ヤバい話なんじゃないの?」とか
「またまたぁ~冗談でしょ?」みたいなことを言っていましたが
私が今までの話や、あくまでも個人的な楽しみなんだと伝えると
ドライバーはOKしてくれました。
そして妻を呼びに行き、二人を対面させ
ドライバーにいくつか約束してもらいました。
犯して欲しいとは言ったものの、本当に犯すわけではなく、妻が嫌がることはしないこと、ゴムを付けること、デジカムを渡すので撮影すること、トラックのキーは私が預かること。
ドライバーは以上のことを了解し、少し緊張ぎみにトラックの高い運転席に乗り込み、助手席側のドアを開け妻の手を引き
妻をトラックに連れ込みました。
妻は緊張しながら私の顔を見て苦笑いし、
トラックに乗り込みました。
今回のトラックは、大型のトレーラーで
窓は私の頭上に位置し、カーテンも閉めてあるので中は覗くことができません。
私はトラックの窓の下で耳を澄ませます。
ですが、今回はあまりに大きいトラックで
中での会話や物音が聞き取れません。

10分ほど経った頃でしょうか
トラックのフロントガラスから
わずかに見えるダッシュボードに
妻の服が置かれるのが見えました。
トラックドライバーに妻を貸し出す時には
妻にはジーンズを履かせます。
理由はトラックの中で妻を全裸にさせるためです。
スカートだとそのままでもできますから。
初めて会った男にトラックの中で全裸にされ犯される妻……興奮します。
今まさに、妻は全裸にされた所です。
ちなみに妻は43歳の熟妻ですし
体型もかなりぽっちゃりしています。
ですが、そんな普通の人妻が
トラックの中でセックスをしている…
めちゃくちゃ興奮します。

妄想すればするほど興奮は増していきましたが、今回は本当に中の様子が分からない。
私は外でただ立ちんぼなのも、周りから見たら変だよな、どうせあとでビデオを見れるんだしと、トラックのドアをノックして
「ちょっとトイレ行ってから車に居ます。終わったら車に来て下さい」と告げました。
トラックのキーは私が預かっているし、大丈夫だろうとトイレに向かいました。
そのあとフードコートでコーヒーを飲み
タバコを吸ったあと自分の車で待っていました。
30分以上は待ったでしょうか。
今回は随分長いな…大丈夫かなと思い
トラックに向かおうとしたちょうどそのとき、トラックのドアが開き、妻だけが降りてきました。
どこか妻の様子がおかしく
「長かったけど、大丈夫か?」と訊くと
「うーん…あとで話す…」と
車に乗り込みました。
私はトラックドライバーにトラックのキーを返しに行こうと歩き始めました。
そのとき、予想外の事が起きました。
トレーラーが動き出し、走り去ったのです。
私の手の中には確かにトラックのキーがあります。
頭の中は「?????????」な感じでした。
あとでわかったのですが、どうやら私に渡したキーはスペアだったようです。
私はなんだか嫌な予感がし、急いでラブホを見つけて入り、妻に話を聞きました。

妻はずっと困ったような顔をして
「あなたがいけないんだからね…」
と怒ったように、哀しそうにいい
「どうせビデオ見るんでしょ?私が話すより見たほうが早いよ…」とデジカムをホテルのテレビにつなぎました。そして
「みても怒ったり取り乱したりしないでね?あなたが望んだことの結果だし、きっと興奮するよ。私はあなたのためにしただけだからね…」
そう言ってビデオを再生しました。
私はいつになく緊張しながら、妻と二人でビデオを見始めました。

ビデオが回り始め、まだ二人は服を着ています。
お互いに緊張しているように、だんだんと身体に触れ合いながらキスをし始め
ドライバーはキスをしながら妻の服を脱がせます。
妻は目を閉じたまま、何も言わず
ドライバーに身を任せます。
ドライバーは妻を全裸にしたあと
自分も全裸になり、妻をトラックの寝台に押し倒すといきなり妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻の足をつかみ、大きく広げ、執拗に舐めまくります。
妻の口からはだんだんと吐息が漏れ、それが喘ぎ声に変わっていきます。
「あん…やっ…あぁぁぁ…」
「奥さん、気持ちいい?オマ○コ。オレの頭を押さえてオマ○コに押し付けてみな」
「ぇ…ぃやん…そんなこと…」
「いいからやれよ。旦那から犯してくれって言われたの聞いただろ?本当に犯すわけじゃないんだからさ、でも言うこときけよ」
ドライバーは少し強い口調で妻に言います。
妻は仕方ないと言う感じで、ドライバーの頭を押さえ自分の性器に押し付けます。
ドライバーは一層激しくむしゃぶりつきます。
「奥さん、どう?気持ちいい?興奮してきた?」
「…気持ちいい…ぁん…やらしい…」
妻もだんだん興奮してきているようです。
そしてドライバーはマ○コを舐めるのをやめ、今度は自分のチ○ポを妻にしゃぶらせようとします。
(そのとき私のノックと声が入りました)
「旦那さん、車で待ってるのか」
そう言いながら、ドライバーは妻の髪をつかみ何も言わずに妻の口にチ○ポを押し付け、妻はビックリしながらもチ○ポに舌を這わせ、やがて口に含み鼻を鳴らします。
そのとき、ドライバーが予想外の行動に出ました。
妻にチ○ポをしゃぶらせながら
携帯で誰かに電話をしています。
「おぅ、ちょっとオレのトレーラーに来いや。運転席から上がって来い」
それだけ言って電話を切り
ビックリして固まっている妻に
「ちゃんとしゃぶれよ。いつもこんなことしてんだろ?」と言いながら
妻の頭を押さえて喉奥までチ○ポを押し込もうとします。
「ぅうう!…ぅぅぅ…ぅぐ…!」
妻は苦しそうにしゃぶります。
その時です。運転席のドアが開き
男がもう一人乗り込んできました。
「うわっ!なにしてんスかぁ!」
「いいから早くおめえも服脱げ。あんま時間ねぇから。事情はあとで話すから、とりあえず楽しめ。めちゃくちゃしていいぞ」
それを聞くと男Bは慌てた様子で服を脱ぎ、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
男Aは妻の頭を押さえて自ら腰を振ります。
まるで口を犯しているようです。
妻は男Aを押し退け
「約束と違う!」と言いましたが
「オレ一人とか、約束したか?」
と言いながら今度は妻の口に舌を入れふさぎます。
「ちょっ…ぅぅぐぐ…やん」
男Bはマ○コを指で掻き回しながら
「オレもしゃぶってよ」と
二人がキスしてる近くにチ○ポを差し出します。
「おめえ、チ○ポくせえよ!」Aが言います。
「いやぁ…風呂入ってないんで」とBが言います。
妻は無理やり、初めて会った男の
洗ってもいない臭いチ○ポを
しゃぶらされます。
Aは妻の間に入り、妻のマ○コにチ○ポを何度かこすりつけブチ込みます。
「ちょっ…!ゴム!ゴムつけて!ぁん…だめだって!マジで!やめて!…あんっ…あぁぁぁ」
と妻が言ったときには、Aは既に激しく腰を振り始めていました。
Bは妻の両腕を押さえながら口を犯します。
妻はAに膣奥を犯されながら、同時にBに口を犯され
「ぅぅぅ…ぅぅぐぐ」とうめきます。
「奥さん、気持ちいいか?もうさ、ここまできたらいいだろ。もっと気持ちよくなっちゃえよ。ほら、淫乱になっちゃえ。声出しちゃえ!ほら!」
妻はBのチ○ポを手でしごきながら
とうとう
「…ぁん…気持ちいい…あぁ…やだ…」
と言いながら、目がだんだんとうつろになりまじめ、たまに焦点が合ってない目を天井に向けます。
Bが「奥さん、やらしいねぇ…オレ邪魔だった?来ないほうが良かった?」と訊くと妻は 「…やだ…気持ちいい…」
「やだって?やなのか?やめるか?」
「…ち…違う…気持ち良すぎて…ぁぁぁ…やらしい…」
Aが更に激しく腰を振ると
「ぁぁぁ....ぁぁぁああっ!!」
「ほら!叫んじゃえ!ほら!」
「ぁん…ああああああああ!!」
妻は叫びました。
(このあたりからビデオを見ながら
私はチ○ポをしごき、妻はマ○コをいじりはじめました)
「奥さん、どう?こんなん嫌?どうする?Bのも入れたい?」
「…ぁ…はぁ…あっ…いっ…いれたい…やらしい…やらしい!!もっとしたい…して!」
Aに代わりBが入れると妻は自分から腰をくねらせ
「硬い…やだ…ぅんぅんぅん…ぁん…ぁんぁん」Bの腰の動きに合わせて喘ぎます。
「奥さん、やらしい?興奮する?」
「…や…やらしい…興奮する…ぁん…」
「最高?」
「……………さいこぉ……………」
妻はそういうと、自分からAのチ○ポを
手に取りむしゃぶりつきました。
(やらし過ぎる…私も妻もビデオを見ながら興奮Maxです)
やがてBが腰の速度をあげ
「うぅヤバい、いきそう」
パンパンパンパンパン…
「奥さん出そう…マジで、このままいい?いっか。やべっ、出る!」
妻の目は焦点が合っておらず
おそらくBの言葉は耳に届いていない様子でヨダレを垂らしながらAのチ○ポをしゃぶっています。
「出る!いく!うっ……はぁはぁはぁ…うっ……」
Bが妻の上に倒れながら、腰だけをゆっくり前後に動かし、妻の膣奥に精液を注ぎ込みます。
「あっ!やだぁ!ダメだよぉ」
妻は一瞬だけ我にかえったようでしたが
Bがゆっくり前後に動きながら射精すると
妻もその動きに合わせ腰をくねらせ
「……ぁん…熱い…やらしい…最高…」
とアへ顔でBにキスしました。

ここまで見たところで
私も妻も我慢できなくなり
シャワーも浴びずにお互いをむさぼり合い激しいセックスをしました。

再生中のビデオには
Bに続いてAに中出しされる妻が
中出しされながら
「…最高…」と言いながら
Aの顔中を舐め回す場面が映し出されていました。


大変な長文になってしまい
申し訳ありません。
ですがこれが、つい先週の出来事です。
最後まで読んで下さった皆様に感謝です。
興奮していただき、おかずになれればと…



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