萌え体験談

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中出し・妊娠

アルバイト先の社長と妻が・・・

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。
1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、
「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsexできない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝からsexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻とのsexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

上司に襲われました。

その上司の甥っ子と私は結婚が決まっていて、上司は結婚式では仲人をすることになっていたのに・・・

ある日、その上司も含め、数人で飲み会があり、上司と帰る方向が一緒なので途中までタクシーに相乗りさせてもらってたら
上司が「今日最終回のドラマがあるのに録画を忘れた。これから帰ったら見られない」
と言っていたので、帰り道にある私のアパートへ招き入れました。
(まあ、仲人だし、彼の親戚だもんね変なことしないよね)
と、上司と2人でコタツでコーヒーを飲みながら、ドラマを見ました。
上司は手が早いことで、女子社員の間では話題でしたので、努めて他愛も無い話をしていた様に思います。

ドラマが終わり、上司は意外とあっさり帰り支度を始めました。
私は居座られるかもと思っていたので、玄関でクツを履いている上司に向かって思わず
「部長って意外と紳士なんですね それとも私って魅力ないのかなぁ」と言ってしまいました。
すると上司は突然ギラギラした目で私を見つめて、「そんなこと言うな!」と言って抱きしめてきました。

私はビックリして上司の顔を見ようとしたら、唇をふさがれて舌をいれられ口の中を舐めまくられてしまいました。
しばらく私の口の中を舐めまわして唾液を注ぎ込むと上司は「大人しく帰ろうとしたのに、そんな誘う事を言うから、お前が悪いんだぞ!」
そう言って上司はコート姿のまま、廊下の壁に乱暴に私を押しつけ、ブラウスを上から下までボタンを引きちぎり、ブラを乱暴に外すと、
私の胸をわしづかみにして乳首にむしゃぶりついてきました。
乱暴にされているのに、乳首は反応してビンと固くなってしまっていて、それが上司を更に刺激したようでした。上司の息が荒くなり、手が下半身へと伸びてきました。
私は普段のクールで時に優しく笑ってる上司と全然違う様子で男性の欲望をギラつかせているのを見ると、恐怖よりも「無茶苦茶にされたい」と思う気持ちが沸いてきて
怖いハズなのに、自分の意志に反してアソコがぐちゃぐちゃに濡れてきたのを感じました。
上司は私を廊下にねじ伏せると、スカートをたくし上げ、アソコに手を這わせると、私が下着までベトベトにして濡れているのに気付き、少し驚いたようで
「こうされるのが好きなんだな?」と、その場でズボンを脱ぎ、いきなり私の中へ挿入してきました。

上司のモノは太く長く熱く、固く脈打って、反り返り、前戯もしてないのに私のアソコは自分の意志に反してすんなりとそれを受け入れました。

ソレは彼のモノと比べて驚くほど太くて、長く、右に反り返った異様な形をしていて私が唯一、知っているモノと全然違います
先端が傘のように張り出していて私の奥の良い場所をズンズン突くと同時に出入りするときに膣の中を削るように強くえぐります

無意識に上に覆い被さる上司の背中に手を回して抱きついて「いやあ、いやあ・・・・・・・だめぇ・・」と拒否の言葉を繰り返していたように思います。
上司は「スケベな女だな、結婚するのに、他の男を誘いやがって、このまま中で出してやる」そう言いながら、正常位で責め続けます。
大きく腰をグラインドする度に私のアソコがめくれて巻き込まれてを繰り返しています
そのいやらしい言葉と無理矢理とはいえ、ひたらすら打ち込まれ奥を突きまくるモノに私は抵抗も出来ずに受け入れるしかありませんでした
「いやぁ・・ だめぇ・・ だめなのぉ・・ ゴムしてぇ・・・ お願い、赤ちゃんできちゃうから・・ ゴム・・」
生まれて初めて生で挿れられた私は妊娠の恐怖と婚約者を裏切った背徳感とセックスの気持ちよさが混ざり合い信じられないくらい感じて自分から腰を動かしていました

彼とのセックスでは一度もイッたことがないのに何度もイッてしまい言葉でこそ拒否して抵抗していますが体は完全に受け入れていました
「ああ・・ いい・・ きもちいいよぉ・・・ こんなの初めて・・」ただそう呟きながら上司を抱きしめて舌を絡ませながらただ腰を動かしてました

何度も玄関でイカされて朦朧となった私に上司は「中で出すぞ! 俺の子を産め!!」と叫んで思いっきり突き上げると熱い塊を私の中に放出しました・・
「ごめんなさい、ひろし 私、もう戻れない・・・・」涙を流しながら婚約者に謝罪の言葉を呟いていると上司がそっと涙を舌で拭き取ってまたくちづけして舌を絡めてきました

キスの後、私達は繋がったままで、廊下をズルズルと移動し、再び部屋の中へ・・・
上司はモノを抜くと、イッたはずなのに反り返ってる太いモノを私に舐めるように指示します
いつも会社で私に仕事を指示するのと同じ落ち着いた優しい声に私は逆らうことが出来ずに初めて男のモノを口に含みました。
先っぽを吸い取るように言われその通りにすると中から粘り気のあるモノが出てきます
そのまま自分の膣内に入ってたモノを舐めているうちにグロテスクなこの物体がどうしようもなく愛おしく思えてきて一生懸命指示通りに舐めました
一時間くらい指示された通りに舐めた後、上司はベットに私を放り投げ、さらに私を責めました。

後ろを向いてお尻を高く上げるように言われ、バックで激しく責められて…大きなタマが私のクリトリスに当たり、しびれる様な快感に襲われました。
思わず感じて「あぁぁぁ、いい! もっと!! もっとしてぇぇ 奥にあたる! こんなの初めて!! もっと奥を突いてぇぇぇぇ」
そんなあられもない声が出てしまいました。
正常位しかしたことがないのに初めてのバックであっという間にイってしまい体中の力が抜けてうつぶせでベッドに倒れ込んでいる私の上で上司は動き続けています。
信じられませんでした・・・ 彼は入れたら2?3分でイッてしまうのに、こんなに何度も長時間だなんて・・・
初めてゴムなしでして、初めて一番奥を突かれて、初めてイカされ、初めて正常位以外でセックスして、初めて口でして・・・・

私のセックスに対する価値観が完全に壊された瞬間でした
そして私のお尻を掴むと激しく腰を動かしながら「いいぞ! また中で出してやる! 俺の精子で満たしてやる! 俺の子を孕め!!」
そう叫びながら彼は私の中に果てました。
「あぁぁ・・・、もうだめ 部長の子供できちゃう 妊娠しちゃうよぉぉぉぉ」
そう叫びながらドクドクと熱い精子が注ぎ込まれる感触に同時に私もまたイッてましたが後ろから上司に抱きしめられて安心感と幸福感の中、お腹の中の精液を感じていました。

そのまま我を忘れた私はその後、自分から上司の上に跨って騎乗位でもイキました。
朝まで上司は5回ほど、私の中に放出してお互いむさぼり合いました。

その後、上司とは会社ではお互い何も無かった様にしていますが、結局あの夜だけで終わらず、結婚式の前日まで毎晩のように私の部屋に来て抱かれて中に出されています。
私が妊娠を不安がると上司は私が安心するように「甥とは血液型が同じだから大丈夫 生でしてもバレないよ」と言われ、私も生の気持ちよさと彼の押しに流されていつも中で大量の精液を出されて入れたまま抱き合って眠りについてしまいます

あれから数ヶ月後の彼との結婚式にも、上司は仲人として参列して祝福してくれました。
ただ結婚式のしばらく前から生理が止まり私のお腹の中には・・・
彼とはゴム付きでしかした事がないですし月に何回かしかしていません
多分、上司の子・・・ですよね
上司と相談して結婚式の夜、ゴムなしで彼と結ばれてその時にできた子という事にしました
旦那と上司は叔父と甥という親戚同士なので盆や正月、法事の際に夫婦で顔を合わせますが、お互いの相手には今のところばれていません。

この秘密はお互い、墓場まで持っていきます。

・・・・・・いまでも週に何度も抱かれています
私に会うために上司が手を回して彼を出張の多い部署に配属しました
先週抱かれた時には近いうちに海外に単身赴任させると言っています
心は彼の元にあるのに体は上司のモノなんです
いま、妊娠しているお腹の中の子も彼のモノ・・・・・

ごめんなさい、あなた・・・・

義父と不倫してます。

私の産みの両親は、私が高校1年生の時に離婚して、母がすぐに再婚した義父が
かわりに家にきました。
母は中学の教員で夜中しか家には居ません。
義父はぶっちゃけるとヤクザさんで家に来た時からずっと無職なんですが、どういうわけかお金は持ってて、母も一応公務員で結構裕福な家庭です。

高校生の時は、学校から帰るといつも義父は家に居て。だから義父と不倫の関係に
落ちるのに3日くらいしかかかりませんでした(笑)
義父は、おかあさんの前では「おとうさん」って呼んでるんですが、普段は名前で呼んでます。(でもここでは一応 父 って書き方にしておきます)

父は、母が再婚する前の父とは元々知り合いで、家に何度か来たことがありました。
どうして母と前の父が離婚したかは知りませんが、たぶん今の父が何かしたんだと思います。私も今の父を選んだ母と同じで昔のおとうさんは、あまり好きじゃなかったし
正直どうでもよかった。でも普通は奥さんが出て行くはずだから絶対何かあったと思います。深くは考えないようにしますけど・・

さて、義父との関係ですが、義父は当時34歳くらいでしたが、実年齢より見た目は若く
20代にしか見えませんでした。いけないことかもしれませんが、家に来て1日くらした時から「カッコイイな」って思ってました。
母は普段は仕事にでかけてるので、夕方?夜までは父と私は一緒だったんですが、
3日くらいたってからかな・・そのときは夏で私はテニス部だったので、部活が終わって
汗だくで家に帰ってきてシャワー浴びてたんですが。父との同居生活はまだ短かったので、癖で浴室のドアに鍵もかけないでシャワー浴びてました。
そのとき、いきなり父が脱衣所のところまで入ってきて、服を脱いだんです。
私はあせって「あのッ・・ちょっとまってください」って言ったのですが無視して脱ぎだしたので、メチャメチャあせって浴室と脱衣所の間の半透明のドアに鍵をかけました。

父は普段もの静かなんですが、そのときはなぜか「おい!開けろ!何鍵かけてんだコラ」って乱暴な言い方で怒鳴ってきたんで、男の人に怒鳴られた事がなかった私は
ビックリして脚がすくんで動けなくなりました。
1分くらいずっと怒鳴ってるので、言われるままに鍵を開けました。
そのまま無言で怖い顔で入ってきて、私は反泣きだったんですが、私の体を頭から足元までジロジロと見られたあとに、股間と胸を隠していた両手をつかまれました。

父「毛薄いな、そってるのか?」

いきなり、破廉恥な質問に男を知らなかった私の顔面は真っ赤になってしまいました。
目をあわせられなくて下にうつむいたのですが、そのとき初めて父のおちんちんが、勃起してるのに気が付きました。
そのまま、脱衣所に引きずられるように連れて行かれて、バックでエッチしました。
恐怖と混乱で必死だったので覚えていないんですが、怖くて気持ちよくなかったことは覚えています。
中に出されて放心状態のまま倒れこんで、そのまま母と父の寝室に連れて行かれました。裸のまま横幅の広いダブルベッドの中央に投げ込まれ、そこのシーツの肌触りと
初めて全裸のままベッドに横たわったときの、空気の肌触りというか涼しさに、それまで現実味がなかった出来事が本当のことなんだと頭で理解できました。

私は父のほうを見て、父の全裸の姿をそのとき初めて直視しました。
思ってたよりもすごく筋肉質で服を着ているときより肌が黒かったと思いました。

そのまま父は襲い掛かるように、掛け布団もないベッドの上にいる私に向かって覆いかぶさってきて、

私「嫌っ、嫌っ、やめてください!」

と抵抗したんですが、顔を手のひらで一発パーンとビンタされ、そのまま抵抗をやめました。私は処女ではなかったんですが、そのときの丁度1週間くらい前が貫通記念日だったので、心臓の鼓動がすごく早くなりました。
肌をしばらく擦れあわせて唇を舌まで奪われたあとに、強引に四つん這いにされて、バックから貫かれました。すごい破壊的におっきなアレがずぶずぶと入ってきて、私は
すぐにいってしまいました。

脱衣所でやられたときは感じなかったのですが、そのときは何故かあそこが濡れてて
思いっきりつっこまれ、子宮が痛くなるくらいガンガン突かれて、喘ぎ声もでました。
父は絶倫で、さっき出したのに、5分もたたないうちに勃起してて・・アレの大きさも
尋常じゃなくて、太くて長くて大きくて、いぼいぼがありました。(あとから聞いた話では真珠を入れてるらしかった)しかもベッドの上2回目の射精までしました。
母の帰宅時間は7時なんですが、それから6時くらいまで5時間くらいの間、何度もいかされてエッチしました。

最初の何日かは苦痛でしかなかったのですが、いつのまにか父とは毎日セックスするようになり、どういうわけか私は父を好きになっていきました。
最初は中に出していたのですが、さすがに避妊はさせられました。ピルを飲まされてたから中だしには変わりなかったんですが(笑)

そういう生活が続いて1年くらいしたときに、完全に避妊しているはずだったんですが
体調がすごくわるくなって、生理ももともと不規則な感じだったので気が付かなかったのですが、病院にいって妊娠していることがわかりました。
父にも母にも言えず、それを知った私は現実逃避したりリストカットをしたり
登校拒否になって教師から心配されたり、最悪なのにはマラソンで死ぬほど早くはしって、「もし本当に妊娠してたら流産してるもの」って現実逃避して気をまぎらわせたり
、「妊娠してたらもっとお腹大きくなってるし」と自己暗示をかけるようにまでなりました。

でも時間はどんどん無常にもすぎていき、お腹はそれほど目立たなかったのですが
乳首が黒ずんだり、体のラインが変わったりと、さすがにセックスしている途中で
父には気がつかれました。信じられない話ですが、妊娠6ヶ月くらいまで私はお腹の中に
赤ちゃんを孕んでました。「父はおかあさんと離婚して、私と結婚してもいい」って言ってくれたりしましたが、私は母を裏切る事なんてできなかったです。
結局、毎日悩んで、学校も半年休業して、父には毎日抱かれ、母には毎日必死な思いで
妊娠を隠して、精神的に壊れてしまって、結局それが原因なのかわかりませんが
自宅で流産しました。

流産した赤ちゃんは、足がつく前に父が焼こうとしたんですが、私はそれだけはできなくて、父の目を盗んで流産した赤ちゃんを埋めて、お墓まで建てました。

大学に入った、いまでもそのときのトラウマはひきずって、義父には相変わらず抱かれて、それでも義父を愛してしまって、母が帰ってくるのがうっとおしくなったり
義父のヤクザの組織の慰安旅行につれていかれて命令されて他の男とセックスさせられたり、母を慕う裏で、心のどこかで父が母と離婚して早く私と結婚してほしいとか
ジレンマの日々は今でもつづいています。

フィクションだと取ってもらってもいいです。書けば少しは気が晴れると思って書きました。

有名人官能小説 安めぐみ?


今、安めぐみは某テレビ局の控え室にいて、深夜番組「カツタ芸能社」
という深夜番組の収録を控えていた。
「カツタ芸能社」番組で、この番組にはある人気コーナーがあった。
なんとグラビアアイドルの野球拳コーナーがあるのだ。
「安さん、本番です、お願いしまーす。」
すでに安は着替えもメイクも済ませていた。
上はピチピチのグレーのTシャツでオッパイの形が丸分かり、下は黒の
股下10cm程しかないスカートでちょっとかがんだりするとパンティーが
丸見えになってしまうイヤらしい服装であった。
中に白の水着を着ていなければ恥ずかしくて表を歩けるような、まして
テレビなど出られるようなものではなかった。
番組から用意された衣装なため着ないわけにもいかず下に水着を着て
いるのだから恥ずかしくないと必死に自分をなだめていた。
安がスタジオ入りした時すでに乱一世はスタンバッていた。
安の服装を見てニヤニヤする乱。
「久しぶりの共演だな、しっかり脱げよ!」
安のオッパイや生脚に全く遠慮のない視線を浴びせ安を恫喝する乱。
「お、お願いします。」
ビクビクしながらあいさつする安。
「ハイ、本番開始しまーす。」
いよいよ収録が始まった。オープニングコールがかかり乱があいさつをする。
「さぁ今夜も始まりました、カツタ芸能社、今日はなんと野球拳スペシャル!!
いつもと違うルールだ。どこが違うかというと・・・。」
変更されたルールの説明がなされる。
そのルールをまとめるとこうだ。
ジャンケンは3回、安が負ければ服を脱がなければいけないがどこから
脱ぐかは乱が決める。
そして普通の野球拳なら安が脱ぐのだが今回はジャンケンに勝った者が
安を脱がす。
しかも脱がされるだけではなく安が負け越すと更に罰ゲームを受けなけれ
ばならない。
ルール説明の後、安が紹介され、安の対戦相手が登場する。
乱に促され30代位の2人の男が出てきた。
1人はマッチョ、1人はスキンヘッドだった。
その男達の顔に安は見覚えがなかった。
乱「安、このお2人はAV男優なんだよ。」
そしてとうとうこの変則野球拳が始まってしまった。
安の1回目の対戦相手はマッチョだ。
安の前に立つマッチョ、腕のストレッチをしてやたら気合いが入っている。
(最初に1回勝っとくと気が楽になる。ここは絶対勝っとかないと、、、。)
密かに気合いを入れる安に乱が小声で話しかける。
乱「安、分かってるな、最初にいきなりおまえが勝っちまうと一気にシラけるぞ。
最初はやっぱり盛り上げるためにも負けてもらわないと、、、。」
(エッ!)と思わず乱の方を見る安。
乱「次は勝たしてやるから1回目は負けるんだよ、チョキ出せ、チョキ。」
安が困惑する中、音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
マッチョ「ヨッシャーーー!!」
安は思わずチョキを出してしまいマッチョがグーを出したため負けてしまった。
盛り上げるスタジオ。
乱「じゃあ安、脱いでもらおうか。」
安は唖然としながらも努めて冷静になろうとした。
(1枚くらいは仕方がないか、次は勝たしてくれるみたいだし、、、。)
乱「じゃあ、マッチョ、ブラジャーを脱がせろ。」
Tシャツかスカートを最初に脱ぐと思っていた安が思わず乱の方を見る。
乱「ルールだからな、どこを脱がせるかは俺の自由だ、さぁ、脱がせろ。」
マッチョ「ウス!」
マッチョが安の前に立ちニヤッとイヤらしく笑う。
その気持ち悪さに思わず胸を隠す安。
マッチョが安の後ろに回り込み、首の後ろに結んである水着の紐を解いた。
これで後は背中の紐だけだ。
わざわざ腰の方から手を入れ安のTシャツの中に手を入れるマッチョ。
そのおぞましい感触に耐える安。
安の背中をはい上がりマッチョの手が水着の紐に掛かる。
紐を解くマッチョ、水着はTシャツが貼り付いているのでそのままだ。
乱「よし、マッチョ、そのままブラを脱がしてやれ。」
マッチョの手が安の背中を撫で回し、そして安の脇へと移動してきた。
安「クッ!」
思わず反応してしまう安。
そんな安にかまわず手は更に移動し安の胸の下までやってきた。
横から見るとマッチョが後ろから安を抱きしめているような格好になっている。
乱「さぁ、マッチョ、そのままブラを取ってやれ。」
マッチョ「了解っす!へへっ、じゃぁまずはブラを掴まないとね。」
マッチョの手が移動し、なんとブラの上から安のオッパイを鷲掴みにした。
安「エッ、、、ちょっ、ちょっと、、、何するんですか、、、や、やめて下さい。」
手をバタバタさせ肩をくねらせ逃れようとする安に乱が話し掛ける。
乱「安、ブラを掴まにゃ脱がせられんだろ。」
安「で、でも、、、。」
乱が安に近づき小声で囁いた。
乱「じゃあ、収録を止めるか?おまえんとこの事務所がどうなってもいいんなら
止めてやってもいいぞ。」
安の所属する事務所は弱小で番組に穴を空けてしまうことは事実上、事務所が
潰れることを意味する。
安には抵抗することができないのだ。
歯を噛みしめひたすら耐える安。
そんな安のオッパイをマッチョが後ろから揉みしだいている。
Tシャツの下ではマッチョの手が浮かび上がり安のオッパイを揉む手の動きが
はっきりと見てとれた。
安「…ンッ…クッ…ンンッ…。」
(おかしい、なんでこんなに感じちゃうの?)
安は自分のオッパイを揉んでいる男がAV男優であるということを忘れていた。
マッチョの責めは時に安のオッパイを強く揉みしだき、時に優しくタプタプと掌で
転がすようにし、強弱を付けて安のオッパイを弄んでいた。
安「…アンッ………ンンッ……………イヤッ……………。」
安の口からかすかに甘い声が漏れてくる。
と、突然マッチョの手の動きが止まった。
ホッとする安、一息入れようと息を吸い込んだ瞬間、
安「アアッ!」
再び強く胸を揉まれはじめ、思わず声が漏れてしまう。
乱「何だ、安、顔が真っ赤だぞ。」
乱の言葉に顔を上げる安の目にテレビカメラが見えた。
(撮られてる、、、こんなことされてるのを撮られてる。)
恥ずかしさに顔を背ける安の耳元でマッチョが囁く。
マッチョ「フフッ、ずいぶん感度のいいオッパイしてるじゃないか。」
言われて思わず目を瞑る安。かまわず揉み続けるマッチョ。
安「……アッ………クゥッ…………アンッ…………。」
マッチョ「うーん、脱がそうとしてるけどなんか引っ掛かってるみたいだな。」
マッチョの動きが止まり、両手の人差し指が安のオッパイの先端を円を描くように
なぞりはじめる。
ようやく一息付くことができた安はホッとするもマッチョの指の動きに神経をとらわ
れていた。
マッチョ「引っ掛かってるのはどこだろうな。」
安のオッパイの先端をなぞる円が段々と小さくなっていき、安の乳首のすぐ外を
周りはじめた。
マッチョ「こ・こ・か。」
マッチョの言葉に背筋をゾクリとさせる安。
安「アンッ!!」
乳首を指で弾かれ声を漏らす安。
マッチョはそのまま安の乳首をブラの上から弄くりまわした。
安「、、、、、イ、イヤッ、、ダ、、ダメ、、、、、アンッ、、、。」
しばらく後、ようやく安のブラが脱がされることとなった。
マッチョはブラの下側を掴み引きずり落とし、Tシャツの下から剥ぎ取った。
安「ハァ…ハァ…」
少し息を切らしていた安はようやくオッパイへの責めが終わったことに安堵していた。
ここで安の耳にスタッフ達のザワザワという声が聞こえた。
ふと、目を空け顔を上げる安。
安の正面にはハンディカメラを持ったカメラマンが安を正面から撮影していた。
乱「おい、安、自分のオッパイをよく見てみろ。」
安「エッ?」
乱の言葉に下を向く安。
そこにはTシャツの上からでもはっきりとわかるほど乳首がビンビンに勃っていた。
安「イヤァ!」
思わず胸を隠そうと上げようとした腕をマッチョが後ろから羽交い締めにする。
手で隠すこともできず上半身をくねらせる安。
くねらせる度に安のオッパイがプルンプルンと揺れていた。
乱「こんなに乳首を勃たせやがって、、、、ずいぶんと気持ちよかったようだな。」
安「!そ、そんなことありません!おねがい、みないで!!」
乱「ジャンケンに負けたんだから見られても仕方ないだろう、ほら、たっぷりと撮ってもらえ。」
安「そ、そんなぁ。」
しばらく撮られ続けた安がようやく羽交い締めから開放されポッチを手で隠す。
安はその場にへたりこみそうになるのを必死にこらえていた。

いよいよ野球拳の2回戦が始まった。
対戦相手はスキンヘッドのAV男優だ。
一重まぶたで色白、痩せ形でどことなく爬虫類を思わせる男で名前を鮫川(サメカワ)という。
ブラを脱がされオッパイを好きなようにされた安は(もう負けられない!)とやや気を取り直していた。
そして安は1回戦の前の乱の言葉を思い出した。

乱「次は勝たしてやるから1回目は負けるんだよ、チョキ出せ、チョキ。」

安は乱を見ていた。安の視線に気付いた乱が安に近づき小声で囁く。
乱「安、おかげで盛り上がったよ、ありがとう。」
乱の「ありがとう」という言葉におどろく安、初めて聞いた気がする。
いつも尊大に振る舞っていた乱の口から出た言葉とは思えなかった。
乱「次は勝たせてやるからな、今度もチョキ出せよ、チョキ。」
乱が言い終わるや否や音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
「オーーーッ!!」
歓声を上げるスタッフ。
安の前に無表情に立つ鮫川が出したのはグー、そして安は乱の言葉を信じて
チョキを出してしまっていた。
思わず乱の方を見る安。そんな安に対してニターッと笑う乱。
乱「悪いな安、おまえに勝たしてやるのは3回戦だ。次ってのは3回戦なんだよ。」
呆然とする安は声も出せなかった。
鮫川「乱さん、どこを脱がしますか?」
乱「決まってるだろう、パンティーだ。」
乱の言葉に盛り上がるスタジオ、そして安は泣きそうになってしまう。
安「乱さん…、あの、もう、………。」
「ゆるして」といおうとする安の顔に鮫川が顔を目一杯近づけてきた。
鮫川「止められないのはわかってるだろう。ジャンケンに負けたおまえが悪いんだよ。」
鮫川に凄まれヘビににらまれた蛙のごとく身をすくめる安。
鮫川「まずどんなパンティーはいてるか見せてもらおうか。」
鮫川は安のスカートを正面からめくり上げた。
スカートの中に隠れていた安のパンティーが露わになりスタジオは歓声に包まれた。
(見ないで、、、おねがい、、、、、もうゆるして、、、、、、)
下はあくまで水着なのだがこんな形で見られると下着を見られているのと変わらなく恥ずかしい。
素に戻りかけていた安の顔が赤面しはじめる。
鮫川「後ろも見とかないとな。」
鮫川がスカートを下ろし、今度はスカートのお尻の方をめくり上げた。
またスタジオに歓声が上がる。
安は耳まで真っ赤にしてこの状況に耐えていた。
と、不意に鮫川が正面から空いている方の右手で安を抱きしめた。
安「エッ、な…何を……。」
突然の鮫川の行動に困惑する安。
安は胸のポッチを隠すために腕を胸の前で組む形になっていたがその腕ごと
抱きとめられ、鮫川を突き放そうにも腕を動かせない状況になってしまった。
安「は、離してください。」
キスをせんばかりに近づいた鮫川に懇願する安に鮫川がつぶやいた。
鮫川「一気に下ろしても面白くないからな、お尻の方から脱がしてやるよ。」
めくっていたスカートを器用に丸め落ちないようにした鮫川が安のパンティのお尻の上の
ところに手をかけた。
安「エッ、ま、まさか…。」
そのまさかだった。
鮫川は安のパンティーをお尻の割れ目に沿って下ろした。
安「イヤーーーーーッ!!」
安のお尻が丸出しになりスタジオが大歓声に包まれる。
乱「安、いいケツしてんじゃねーか!」
安「離して下さい。おねがいだから離して…。」
お尻を隠そうにも鮫川に抱きとめられ手を動かすこともできず、安はただ鮫川の腕の中で
身をクネらせるしかできなかった。
そんな安に鮫川が追い打ちをかける。
鮫川「みんながお前のお尻を見ているぞ、、、おっ、カメラもお前のお尻をアップで撮ってるぞ。」
安「そ、そんな、、、撮らないで、おねがいします、、、撮らないで、、、。」
後ろを振り返ることもできず必死に哀願する安。
しかし、そんな安の願いも空しく安のお尻は晒され続けた。
「ハァ…ハァ…。」
鮫川の腕の中で暴れすぎて安の息が切れはじめた時、安の耳に乱の声が聞こえた。
乱「鮫川、次は前の方を脱がしてやれ。」
乱の言葉に目を見開いた安の前で鮫川がニヤッと笑った。
鮫川「いよいよだな。」
空いていた左手を安と自分の体の間に差し込み、安のお腹のあたりに手を添える鮫川。
安のお腹を撫でながらゆっくりと下の方、すなわち安の股間の方へゆっくりと移動していった。
(まさか!)
鮫川「オッパイの感度はかなり良かったみたいだが、オマンコの方はどうなんだろうな?
確かめてやるよ。」
安の身体がイヤな予感に包まれる。
先ほどマッチョにブラを脱がされたときはブラの上からだった。
しかし、今の鮫川の動きからするとひょっとして、、、。
安「!!!イ、イヤです、、、はなして、、、。」
不安に駆られる安が再び抵抗を試みる。上半身は拘束されていて動けないが
下半身の方はある程度自由があった。
安は右足を上げ自分と鮫川との間に差し込み、足の力で引き離そうと考えた。
しかし、安が足を上げるべくやや股を広げたその時、一瞬の隙を逃さず鮫川の手が
安のパンティーの中に差し込まれた。
(アッ、そんなっ。)
安が再び股を閉じようとするが時すでに遅く、安のオマンコは鮫川の掌に包まれてていた。
「……アッ……」
鮫川の掌が安のオマンコを下からプニプニとうねらせる。
鮫川「自分から股を開くなんて、イヤらしい女だな。」
安「ち、ちがいます、そんなつもりじゃ、アンッ!」
突然、鮫川の中指に安のオマンコをツーッと撫でた。
鮫川「ほぉっ、オマンコの方も感度良さそうだな。」
安「…ンッ…クッ…ンンッ…イヤッ…。」
オマンコを何度もなぞられその度に安は反応してしまう。
(やっぱり今日の私はおかしい、なんでこんなに感じちゃうの?)
スタジオにおけるテレビ撮影という独特の緊張感と、安自信は気付いていなかったが
安のM気質が乱や鮫川らの言葉責めによって開花しようとしていた。
鮫川「フフッ、お前のオマンコ、濡れてきてるんじゃないか?」
安「そ、そんな、、、そんなこと、、、、、。」
安は否定しようとしたが濡れてきているのは事実であった。
と、ここで鮫川の指が安のオマンコの入り口のところで止まった。
鮫川「たっぷりとかわいがってやるぜ。」
鮫川の指が安のオマンコに侵入していく。
安「…イ、イヤッ……ダメッ……」
安の言葉などお構いなしに鮫川の指が安のオマンコを犯しはじめた。
安「…………アッ………クゥッ………………アアッ……。」
鮫川の指責めに小さく喘いでしまう安。
鮫川の指はゆっくりゆっくり何度も安のオマンコをストロークしていた。
そして大きくストロークしていた鮫川の指が段々と小さくそして速くなっていった。
安「………アンッ……アアッ……。」
その安川の動きに焦る安。鮫川の指に安のオマンコの感じるところが重点的に
責められはじめていることに気付く。
突然、鮫川の指が止まった。
鮫川「ここだな。」
ポイントを探り当てられ小さくイヤイヤをするように首を横に振る安。
安「おねがい、、、やめてぇ、、、アアッ!。」
鮫川の指がそのポイントを中心に速くそして激しくストロークしはじめた。
安「……アッ……アンッ……イヤッ……アッ……アアンッ。」
鮫川の指責めに喘ぎ声が止まらなくなる安。
安のオマンコからはクチュクチュとイヤらしい音が漏れはじめていた。
と、ここで鮫川の指のストロークが大きくそしてゆっくりとなった。
安「……ハァ………ハァ…アンッ……ハァ……」
鮫川「いい声出すじゃねーか、そんなに気持ちがいいのか?」
鮫川の言葉に、ビクッとなる安。
安「……ハァ……ハァ……ち、ちがいま、アーーッ!」
再び鮫川の指が激しくストロークしはじめ反応してしまう安。
安「………アッ……イヤッ……アンッ…ダメーッ……アアンッ……。」
鮫川の指に翻弄され喘ぎ続ける安。
鮫川はときおりストロークをゆっくりとさせポイントを探り当てては激しくストロークさせ
安を追いつめていく。
安「アッ、アッ、イヤッ、アーーッ、アン、アッ、アーッ」
ストロークが一層激しく安のオマンコを責め立てた。
安「アッ、アッ、イヤッ、ダメッ、アッ、アッ、アッ、イヤッ、イヤーーッ!」
思い切り背を仰け反らせ体を震わせる安。
オマンコが鮫川の指をキューッと締め付け、愛液がオマンコの中により一層あふれ出た。
安「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
力が抜けたのかぐったりとなりピクピクっと細かく痙攣しはじめる安。
鮫川「随分とまた、派手にイッたな。」
ストロークを止めた鮫川が呆然としている安につぶやく。
イカされた余韻と恥ずかしさにただ黙るしかない安。
ここで鮫川が安のパンティーを下ろしはじめ、最後は足で安のパンティーを脱がす。
ノーパンとなりオマンコに冷たい外気を感じてようやく安が現実に戻されようとしていた。
鮫川「さて、イッた後の恥ずかしい顔をみんなに見てもらおうか。」
安の拘束を解き振り向かせカメラの前に顔を向かせる鮫川。
安「………」
安は何も言うことができずただ目を閉じうつむくことしかできなかった。
そんな安に乱がニヤニヤしながら話し掛ける。
乱「安、お前ひょっとしてイッたのか?」
「……そ……そんなことありません。」
か細い声で反論する安。
乱「嘘をつくな安、じゃあお前の太股についているそれは何なんだ。」
乱の言葉に目を開け自らの太股を見る安。
内股にオマンコからあふれ出た愛液の筋が滴っていた。
あわてて足を閉じようとする安の足の間に鮫川が膝を差し込み足を閉じさせないようにする。
乱「こんなに濡らしやがって、、、、恥ずかしくないのか。」
安「あ、あ、うそ、ちがうんです、そんな、みないで!」
しばらく恥ずかしい痕跡を撮られ続けた安の目には涙が浮かんでいた。

とうとう野球拳の最後の勝負が始まった。
対戦相手は乱だ。
すでに2敗しノーブラ、ノーパンにされてしまった安。
しかもついさっきイカされたばかりの安にできることは、
ただこの収録が早く終わることを祈るのみだった。
乱「さて次は俺の番だぞ、安」
乱が異様に目をギラつかせ安の前に進み出る。
もはや安は乱の目をまともに見ることはできなかった。
乱「おい、安、あれを見てみろ。」
安「エッ!」
乱の指さす方を見る安の目にADが頭の上にカンペを掲げる姿が映った。
そのカンペには、『乱さんパー 安さんチョキ』と書いてあった。
それを見てホッとする安、見ればADの横にプロデューサーがおり
安に向かってウンウンと頷いていた。
乱「安、良かったな、これ以上脱がげなくてもすみそうだぞ。」
そして音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
「オーーーーーーッ!!」
スタジオのあちこちから歓声が上がる。
安は自分の目の前の光景が信じられなかった。
安はスタッフの指示通りチョキを出していた。
だが乱はなんとグーを出していたのだ。
安「…ど…どうして……。」
安は思わずプロデューサーの方を見るが、プロデューサーはADに
何かしらADに話し掛けており、ADがそれをカンペに書いているところだった。
書き終えたADがカンペを頭上に掲げる。
『乱さん、後は予定通り進めて下さい』
カンペの内容に愕然とする安。
プロデューサーの方を見ると安を見ながらニヤニヤとイヤらしい笑みを
浮かべていた。
(う、うそ、、、うそでしょう、こんなの、、、。)
乱「残念だったなぁ、安」
耳元で突然囁かれビクッとなる安。
乱「負けちまったモンはしょうがねぇ、安、Tシャツを脱がしてやるよ。」
乱に宣言され身を震わす安。
乱「安、手がじゃまだ、両手を上げて頭の後ろで組め。」
乱に言われてためらいがちにその通りにする安。
安の前に立ちTシャツを巻き付けるように上げていく乱。
安のオッパイのすぐ真下まで巻き付けた後、安にささやく。
乱「さてと、このまま脱がすとオッパイが丸見えになっちまうな。」
安「な!…だ、だめです、そんな…。」
ゆるしてほしいと首を小さく振る安。
乱「安心しろ、安、それだと放送できなくなってしまうからな。
かといってお前が自分でオッパイをガードしてたらTシャツを脱がせられないしな。おい、マッチョ。」
乱が横で控えていたマッチョを呼ぶ。
乱「安のオッパイをガードしてやれ。」
マッチョ「へへ、了解っす。」
マッチョが安の後ろに回り込んだ。
安「ま、まさか…。」
安の背中にピタリと貼りついたマッチョの手が後ろから安の胸に伸びてくる。
安「イ、イヤ、、やめて!。」
イヤな予感が的中し抵抗しようと安が手を下ろしかける前にマッチョの手が
Tシャツの中に入り込み、安のオッパイをムンズと包み込んだ。
安「アンッ!」
ピクンと反応してしまう安の口から声が漏れてしまう。
すかさず乱がTシャツをズリ上げ安の肘までTシャツを脱がす。
そして余ったTシャツの裾を器用に結び安の手を頭の後ろで拘束してしまった。
手を下ろすことができなくなった安。
安のオッパイを隠しているマッチョの手は何をするというわけでもなくただ
安のオッパイに貼りついているだけだった。
乱「安、これで野球拳はお終いだ、おつかれさん。」
不意に言われた乱の言葉が安の意表を突いた。
(…終わり?……もう、これでゆるしてもらえるの?)
安の胸に安堵感が広がりかける。
だが乱がさらに言葉を続ける。
乱「次は罰ゲームの時間だ。」
安「罰ゲーム?」
意味が分からずキョトンとする安に乱が説明する。
乱「最初に説明したろ、ジャンケンに負け越したら罰ゲームだと。」
言われてようやく思い出す安。
乱「本当なら足つぼマッサージや電流ショックなんだが、、、
安、せっかくなんでそのままオッパイをマッサージしてもらえ。」
安「そ、そんな!」
肩を小さく震わせる安。
乱「1回も勝てなかったんだから念入りにしてもらえ。」
安「そんなことやめ、アーッ!」
いきなりマッチョが指に力を入れたため喘ぐ安。
安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ。」
予想を超える快感に喘ぎ続けるしかない安。
(…さ……さっきと全然違う……なぜ…なぜなの?)
1回目と違いダイレクトにオッパイを揉まれていることもさることながら、
鮫川によって1度イカされた安の体は快感を受け入れるべく仕上がって
しまったいた。
安「…アッ、アッ、アッ……イヤッ……アッ…アンッ。」
安のオッパイがマッチョの手の中で様々に形を変え、上下左右様々な方向に
揉まれ続ける。
安「…アーンッ…ゆ…アッ…ゆるし……キャッ……ングゥ…ダメーッ…。」
耳まで真っ赤にし、全身を紅潮させ感じまくる安。
安「…アッ、アッ、アンッ…アーーッ…………………ハァ…ハァ…ハァ…。」
マッチョ「オッパイだけでこんなに感じまくってる女ははじめてだよ。」
安「…アッ…アッ…アーーッ…アッ……ンンッ…。」
マッチョ「イヤらしい女だなお前は、、、。」
安「…ンッ…アッ…ちがうっ…アン…アーッ…これ…アッ…ちがうの…。」
マッチョ「じゃあこれは何だ。」
安のオッパイを包んだまま親指を掌の中に入れ、安の乳首を2つ同時にピーンと弾く。
安「アアアーーーッ!!」
突然の快感に大きく体を仰け反らせ反応してしまう安。
マッチョ「こんなに乳首をビンビンに勃てといて何言ってやがる。」
再び安の乳首をピーン、ピーンと立て続けに弾く。
安「アンッ!アアーッ!!」
甘い声を出してしまう安。
マッチョ「フフッ、そろそろお前のイヤらしいオッパイを味あわせてもらおうかな。」
手はそのままに後ろから身を乗り出し、安の右のオッパイに顔を近づけるマッチョ。
下から安を見上げ舌舐めずりするマッチョ。
安「…ア…ア…ダ…ダメェ…」
マッチョが安の乳首にむしゃぶりついた。
安「イヤーッ!」
オッパイを揉みしだきながら安の乳首をチュパチュパと音を立てて吸うマッチョ。
安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ…アッ…アン…アーーッ!」
吸われる度に肩をピクンピクンと小刻みに震わせながら喘ぐ安。
安の乳首をカメラに写さぬよう器用に体と手を入れ替えもう一方の乳首を責めるマッチョ。
安「…アッ…アン…アッ…アーーッ…アン…アン…アーーーーッ!」
今度は舌で乳首を転がすように弄くりまわされますます乳首を勃たせていく安。
安「…ダメッ…アッ…アッ…アーッ…アッ…アン…アーーーーーーーッ!」
スタジオに安の喘げ声がいつまでもこだまし続けた。
安「…ハァ…アフゥ…ハァ…ハァ…アッ…ハァ…」
安がふと気が付くとマッチョの責めは止まっていた。
肩で大きく息をする安の後ろからマッチョが安のオッパイをガードし
安の前に乱が立っていた。
乱「おいおい安、そんなに感じまくってたんじゃ罰ゲームにならないだろ。」
恥ずかしさにうつむく安。
乱「やっぱり罰はきちっと受けてもらわないとな。」
ディレクターの方を見て何事確認した後、乱が安に向かって宣告する。
乱「安、もう放送するのはここまででいいそうだ。これからはここにいる
スタッフ達のプライベートビデオ、もう放送できるかできないかって問題は
無くなったんだ。」
安の顔がサーッと青ざめる。
乱「安、ここにいるみんなにオッパイを見てもらえ。」
安「そ、そんな、イヤッ、イヤーッ!」
マッチョが手を離し安のオッパイから露わになる。
必死に胸を隠そうと身をくねられる安の肩をガッシリとマッチョが掴み、
安のオッパイを乱とカメラの方に向けさせるとスタジオ中から歓声が
沸き起こった。
安「イヤッ、見ないで、おねがい、見ないで!」
しかし、安の願いも空しくカメラはバッチリと安のオッパイを捉えていた。
間近まで近づき安のオッパイを凝視する乱。
乱「ククッ、いいオッパイしてるじゃないか、安。おお、こんなにビンビンに
乳首勃たせやがって、イヤらしいなぁ。」
乱「そうだ、安、鮫川の分の罰ゲームが残っているぞ。」
どこか遠くを見るような目で乱を見る安が力無く首を横に振る。
鮫川「オッパイだけじゃ物足りないか?」
(エッ!?)
いつのまにか安の横に鮫川が立っていた。
安のスカートの中に右手を差し入れる。
危険を察知し閉じていた脚にさらに力を入れる安。
鮫川「まだまだお楽しみはこれからだぞ。」
言うや否や閉じられた股に指を差し込み、安のオマンコを下から
すくうようにツーッとなぞる鮫川。
安「アアンンッッッ!!」
ビクッと体を震わせ全身で感じてしまう安。
鮫川「おいおい、もうすでにお前のオマンコはびしょ濡れだぞ。」
首を左に振り鮫川から顔を背ける安。
今度はゆっくりと2本の指で下からすくうようになぞる鮫川。
安「ア、アッ、ア、ア、アッ、アン!!」
やはり体を震わせ全身で感じてしまう安。
安の髪の毛を引っ張り、すくったばかりの指に向けさせる鮫川。
鮫川「これを見てみろ。」
目の前に出された鮫川の指からひとしずく安の愛液が安の顔に滴り落ちた。
あまりの恥ずかしさに目を閉じる安。
再びスカートに手を突っ込む鮫川。
鮫川「さて、これからたっぷりとかわいがってやるから股を広げろ。」
安「イ、イヤです。」
最後の抵抗を試みる安。
鮫川「さっきみたいにイカせてやるから広げな。」
股に指を差し込み、安のオマンコを下からすくいながら鮫川がささやく。
安「…アッ…アクッ…ぜったいに…ンッ…イヤッ…。」
何度もオマンコをなぞられながらも必死に抵抗する安。
そんな安をあざ笑うかのようにオマンコの入り口に中指をあてがい激しく震わす鮫川。
安「…アッ…アン…ダメッ…ンッ…イヤッ…。」
体から力が抜けていくのを感じる安は徐々に脚が開いていこうとするのを
こらえるので精一杯になっていた。
安「…エッ…アッ…チョッ…ダメッ…アアッ…ダメェ…。」
突然マッチョが安のオッパイを揉みしだきはじめた。
オッパイとオマンコを同時に責められ安が身をよじったその時、わずかに
空いた脚の隙間に鮫川の手が差し込まれた。
安「…アアッ…。」
内股に伝わる鮫川の手の感触に最後の抵抗もあっさりと跳ね返されたことを知る安。
鮫川「絶対にイヤじゃなかったのか?フフッ、じゃあ、はじめるぞ。」
鮫川の2本の指が安のオマンコに入っていく。
安「ア、アッ、ア…アアッ…。」
その感触に身悶えしながら、安の身は絶望感に捕らわれていた。
2本の指を入れるには安のオマンコは窮屈であったが中までジュンと愛液が
濡れそぼっていたため、思ったよりもスムースに奥の方まで侵入していく。
安「…アッ……イヤッ……アンッ…。」
根本まで指を突き入れられ腰をヒクッヒクッとさせる安。
そしてとうとう鮫川の2本の指が安のオマンコを犯しはじめた。
安「アッ、アッ、アッ、アッ、イヤッ、アッ、アッ、イヤッ!」
オマンコの中で激しくストロークしていく鮫川の指に安はただ体を震わせ喘ぐ
ことしかできなかった。
先ほどと違い、最初から安のオマンコの感じるところを重点的にしかも
2本の指で責める鮫川。
安「アッ、アッ、イヤッ、ダメッ、アッ、アッ、イヤッ、イヤッ!」
もうすでに喘ぎ声を止められない安のオマンコからはグチュグチュと
イヤらしい音が漏れていた。
安「アアッ、アッ、アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアン、イヤッ、
イヤッ、アアアアアーーーーーッッッッ!」
限界ぎりぎりまで背を仰け反らせ、ビクビクッと体を大きく震わせる安。
オマンコからは鮫川の手をまんべんなく濡らすほど愛液がほとばしった。
安「…ハァッ…ハァッ…アンッ…アアンッ…ハァッ…ハァッ…。」
グッタリとなりながらも体中をピクピク痙攣させる安。
鮫川「もうイッたのか!なんてやつだ。」
鮫川の言葉にかすかに反応する安。
鮫川「お前みたいな淫乱女には手加減は要らないな。」
鮫川の激しいストロークに現実に戻される安。
安「…ハァッ…ハァッ…!アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアッ!」
鮫川の2本の指がそれぞれ安のオマンコの中でまるで別のリズムで
動き始める。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ、アアアアッ、
イヤーーーッ、アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
オマンコの激しい締め付けにも関わらずより激しくなった鮫川のストロークに
安は追いつめられていく。
安「アアアアアッ、ダメーッ、アアアアッ、イヤッ、
アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
先ほどよりもさらに体を大きくビクッビクッと震わせる安。
だがイカされた安のオマンコへのストロークはますます激しくなっていく。
安「ハァ、アアアアッ、イヤッ、アアッ、ダメッ、ゆるして、アアアアッ、
おねがい、ゆるして、アアアアッ!」
安の身体がありえないくらい反り返り、鮫川の体に寄りかかる。
安は失神してしまっていた。
罰ゲームが終わりスタジオの中央のシーツの上に安が寝かされていた。
手を横に投げ出し、脚を大きく開いていた。
胸を露わにしているが、下はスカートを履いたままだ。
「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。」
大分息が戻ってきてはいるが、オッパイの先端では乳首が激しく勃ったままで、
スカートで隠れて見えないがオマンコはまだヒクヒクとしており愛液に濡れていた。
そのとき、ようやく安の目が開き安が目を覚ました。
(…ここは…ここはどこ?…あたし何をして………キャッ!)
露わになった自分のオッパイを見てあわてて手で隠す安。
立ち上がろうとしたが腰が抜けているのか下半身が全く動かなかった。
(…罰ゲーム!…そう…あんなイヤらしいことされて…気を失って…それで…)
ようやく事態を把握した安の前に乱がやってきた。
乱「安、随分とイキまくってたじゃないか。」
呆然としている安を見下ろしニタァッと笑う乱。
乱「言ったろ、感じまくってたんじゃ罰ゲームにならないって。」
イヤな予感に身を震わせる安。
乱「さぁ、安、今度はオマンコをみんなに見てもらえ。」
いつからソコにいたのか、突如、マッチョと鮫川に横から脚を掴まれ
マングリ返しさせられる安。
手で何とかスカートを抑え必死にオマンコを隠す安。
ふと気が付くと安の頭上にはハンディカメラを持ったカメラマンが
安のオマンコに焦点を当てていた。
安「…やめて…撮らないで…。」
力無く哀願する安の手をマッチョと鮫川が引き離す。
安「…いや…いや…いやぁ…。」
スカートが下にハラリとめくれ安のオマンコが晒される。
「オーーーーッ!!」
突如、スタジオのあちこちから歓声があちらこちらに沸き上がった。
乱「ククッ、オマンコが丸見えだぞ安。パックリと開ききって、いつでも受け入れ
オッケーって感じだな。おお、オマンコの穴が凄いヒクヒクしてるぞ。」
乱が安のオマンコに中指を突き立てた。
乱「ハハッ、安、愛液があふれて止まらないな、さぁ恥ずかしいところを
アップで撮ってもらえ。」
安「…あぁっ…いやぁぁ…。」
恥ずかしさに目を閉じる安のオマンコをカメラがドアップで撮影していた。
乱「ところで安、マッチョと鮫川の罰ゲームは終わったが俺の罰ゲームは
終わってなかったな。」
オマンコに指を突き立てながら乱が言い放つ。
乱「最後にこのオマンコに俺のオチンチンをぶち込んで終了とするか?」
安「…………いや…いやです…やめて…はなして…」
乱の言葉を理解し首を横に振り哀願する安。
乱「しかし、罰は受けてもらわないとな。」
ズボンを脱ぐ乱が指示を出し、マッチョと鮫川が安の腰を下ろし、
安の腕を上から抑えつけながら脚を大きく開かせた。
乱がパンツを脱ぐと、そこには異常に黒光りした乱のオチンチンが
大きく反り返っていた。
乱のオチンチンのあまりのグロテスクさにただ震えるしかない安。
乱がしゃがみ込み安のオマンコに自らのオチンチンをあてがった。
安「…いや…いや…はなしてください…おねがいです…はなして…」
乱「オイ、安、罰ゲームだ、受け取れ!」
乱のオチンチンが安のオマンコにズブズブと入っていく。
安「アッ、アーーッ!!」
入れられてもまだ逃れようともがく安。
そんな安の腰をガッチリと掴んでさらに奥へと突き入れていく乱。
乱「オラ、安、どんどん、どんどん入って行くぞ、オラ、、、、
フフッ、根本までくわえるこんじまったぜ!」
安「…ア…ア…ア…アアアッ!」
極限まで性感を高められたオマンコが乱のオチンチンに過敏に反応し安にとてつもない快感をもたらしていた。
乱「じゃあ、安、たっぷりと犯してやるぜ!」
そう言い放つと乱が腰をピストンしはじめた。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアッ!」
突かれる度に大きく喘ぐ安。
安のオマンコからはグチュッ、グチュッという音が漏れている。
安「アアアッ、アアンッ、アッ、アアアッ、アアアアッ!」
突かれる度に安のオッパイが前後にプルン、プルンと揺れている。
安「イヤッ、アアアッ、アアッ、アアアッ、アアッ、アアアッ!」
安のオマンコを突き上げながら安のオッパイを揉みしだく。
安「アッ、アアンッ、アンッ、アアアアッ、アアアッ!」
安の腰をガッチリ掴み激しくオマンコを突き立てる乱。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ、アアアアッ、
イヤーーーッ、アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
安の背中が弓なりに反り返り、乱のオチンチンをねじ切るかのように
キューーッと締め付けた。
乱「まだまだ、終わらんぞ、安、オラ!!」
ゆっくりと腰を引きいきなり"ズン"と突き入れる乱。
安「アーンッ!」
乱「オラ!オラ!」
安「アンッ!アアンッ!!」
突き上げる度に過敏に反応し体をピクピクさせる安を見ながら、
乱がピストンを速くしていく。
安「ダメッ、、アアアアッ、アアッ、ゆるして、アアアアッ、ゆるしてぇ、アアアアッ!」

乱「許して欲しいか。オイ、許してほしけりゃ答えろ、お前は今オマンコを
どうされてイカされたんだ!オイ、聞いてるのか!オマンコをどうされて
イカされたんだ!!」
安「アアッ、アッ、アッ、アッ、イッ、アアッ、入れられてっ、アアッ、アアアッ!!!!」
乱「何をだ!オマンコに何をぶち込まれてイカされたんだ、あぁ!!」
安「アアッ、イヤーッ、アアアッ、オチンチンです、アアッ、アアアッ!!」

乱「このイヤらしい音はどこから聞こえてるんだ!オラ、聞こえてるだろ、
このイヤらしい音はどこからだって聞いてんだよ!!!」
安「アアアッ、アッ、アッ、安の、アアアアッ、アッ、アッ、アッ、
安のおまんこからですっ、アッ、アアアアッ!!!!」

安「アッ、アッ、も、もう、アアアッ、ゆるしてっ、アアアッ、アアアッ、アアアッ、アアアアッ!!」
乱「今度イッたら最後にしてやる、、、許してほしけりゃおねだりしろっ!!
イカせて下さいってお願いしろっ!!!」
安「アアッ、イカせてっ、アアアッ、安をイカせてっ、アアアアッ、イカせてっ、
イカせてっーーーー!!」
再び思い切り背を仰け反らせ体を震わせる安。
安のオマンコからは止めどなく愛液があふれ、シーツに大きな愛液だまりを作っていた。
安「アアッ、イヤーッ、アアアッ、アアッ、アアアッ!!」
しかし、乱はピストンを緩めることなく安のオマンコを犯し続けた。
安「アアアッ、アッ、アアアッ、ゆる、アアアッ、ゆるしてっ、アアアッ、アアアアッ!!」
乱「俺はまだ1度もイッてないんだぞ、安!許して欲しいか、俺がイッたら
許してやるぞ!!」
安「アアアッ、アアアッ、イッて、アアアッ、はやくっ、アアアッ、イッてください、
アアアッ、アアアアッ………ハァ…ハァ…」
突如、腰の止め乱が一息をついていた。
乱「…ハァ…ハァ…さて、安、そろそろ終わらしてやるぞ!」
乱の言葉を遠くに聞き安の胸にようやく安堵感が広がる。
乱「よし、じゃあこのまま中に出してやる!」
安「…ハァ…ハァ…エッ!…そ…そんな…アアアッ、アッ、アッ、アアアッ、
イヤーーッ、アアアッ、アッ、アアアッ、アアアアッ!!」
再び安のオマンコを突き立てていく乱。
乱「終わらして欲しいんだろ!じゃあ、おねだりしろ!オマンコにザーメンを
注ぎこんでっておねだりしろ、安!!」
安「アアッ、アッ、アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアン、イヤッ、
イヤッ、アアアーーッッ!」
そして、とうとう安が屈服するときがきた。
安「アアッ、アアアッ、安の、アアッ、安のオマンコにぃ、アアン、アアアッ、
乱さんの、アアン、アアアン、ザ、ザーメンを、アアン、アアアッ、
そ、注ぎこんでっくださいっ、アアアッ、アアアアッ、アアアーーッッ!」
乱「よーし、安、たっぷりとお前のオマンコに出してやるぞ!!」
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ!!」
乱のピストンが激しくなり深く激しく安のオマンコを貫いていく。
乱「オラ、オラ、オラーーッ!!!」
安のオマンコに最後のひと突きをし、1番奥までぶち込まれた乱のオチンチンから
大量の白濁液が安のオマンコの中に叩きつけられた。
安「アアッ、アアアッ、アアアンッ、アアアッ、アアアンッ、アアアッ、
アアアアアーーーーーーッッッッ!」
同時に安も激しく体を痙攣させ果てていた。
安のオマンコからオチンチンを引き抜く乱。
安のオマンコからピュルッ、ピュルッとザーメンと愛液が入り交じったモノが
跳ね出てきた。
イカされ続けた余韻と犯され中出しされた絶望感の中にしばし安は浸っていた。
しばらく後、周りにたくさんの人の気配を感じる安。
体を動かすことができず首だけであたりを見渡すとマッチョと鮫川、
そして10人程のスタッフ達が全裸で安を取り囲んでいた。
乱「気付いたか、安?罰ゲームは終わったぞ。これから打ち上げだ、お前の体でな!」
乱が言い終えると周りの男達が安に襲いかかった。
安「エッ、アッ、イヤアアアアーーーーッッッ!!!!」

翌昼、スタジオの真ん中で1人安はいた。
あちこちに大きな染みのあるシーツの上で、後ろ手に縛られ膝を立てて
脚を大きく開いたままの体勢で安は眠っていた。
首には首輪が付けられ、半開きの口の両端から涎とザーメンがたれており、
オマンコからはザーメンが外へ染み出てきていた。

揃いもそろってDQN

こないだ彼氏んち居たら
女がきた。
ピンポーン鳴って
彼氏が出て、何やらごちゃごちゃしてて
『おぉ?』と思ってると
ドカドカと足音聞こえ出して部屋に上がり込んで来たボケェ?と、してたが
女の怒鳴り声にビビッた。
こーゆー時、心拍数MAXになるねぇ?。震えてきたよ
どーやら浮気相手は私?
でも女は、『最近連絡くれないしシカトするし…』と彼氏にも怒鳴り散らして
私に『こんな小娘の、どこがイィの』と、えらい勢いで迫ってきた。
私は何も言えないし
女は彼氏に抱き着いて
駄々っ子になってるし
夜中だし…

少人数の高校に通ってて
彼女がはぶかれて
みんなはぶいた側について
無視してるんだけど
どうしたらいいかわかんなぃ
彼女に泣かれて
眠れない。。

何言われても、怖いってのが圧倒的だったから
ボケェ?と、したまま。
彼氏は『いきなり何だよ。帰れよ』と言い出した
女は泣きじゃくり
『嫌だ嫌だ』と言う
私は『二人で話します?』と部屋を出る仕度をした
んで、ギャーギャー叫ぶ女から逃れ部屋を出た。
深夜だし帰る手段はナイ
あまり知らない土地。
最悪な状態だが
初一人ファミレス。
30分経過…
徐々に怒りが湧いてきた。『なんで私が外に?』
1時間経過
『小娘?』
3時間経過
『オィ忘れられてる?』
ふざけんなー

携帯見ても、彼氏からの
連絡無し…。怒りMAX。
ファミレス出てメールした『帰れない。荷物あるし
そっち戻る。』と打ちながら彼氏の家に歩き始めた。怒りのせいで、超競歩。
汗かきながら家に着くと
女はいない。
『あら?終わった?』と私が言うと、彼氏は『今から少し話してくる』と車の鍵を持ち出掛ける準備をしてる…
無言でソファーに座り
テレビ点けてシカトしてたら出掛けやがった。
しかし、車の出てく音がしない。何度か車のドアの開け閉めする音がした。
二人分の…
そりゃねぇ?よ…
携帯を開きメールを打つ事にした

『もぉ、勘弁してや。
どーでもエェから放置プレイ好きくない。彼女とおりたいならそれで構わん。ただこの状態で私を残すんは
おかしいやろ…考えてくれよ。』みたいなメールを
入れた。すると車のドアの音。『バタン』『バタン』テクテクテクテク…
オィ…(っ;__)っ=з
二人で戻ってくるのかよ
寝てるふりをかます。
部屋に来たのは彼氏だけ
私を起こし『眠い?』と
どーしょーもねぇ?お言葉を戴いた。私は『うん。ダリィ?』と返事した。
何故か彼氏は立ったまま
煙草を吸いだして一緒に
テレビを見てる…

完璧に私が邪魔な様子。
怒りを越えて呆れてたが
また沸々と怒りが湧いてきたさ。無言の空間に私の
小さい声が響く
『電車動いてないし、今は帰れないよ。しかも貴方の携帯光りっぱですよ。』
彼氏『あー…』
すると外で待ってたらしい女がドアをノックして
上がってきた。
泣きながら…
私は、落ち着く為とゆーか平常心を装う為に煙草に火をつけてテレビから目を
離さずにいた。
女が私に『アンタなんか…なんでアンタなんか…』と
まだ文句を垂れてくる。
2本目に火を点けて
私は『訳分からんし、アンタ呼ばわりされたないし』と言った

女は、私が煙草を持つ手を握り『アンタなんかに取られてたまるかっ!早く出て行け!』とキィーとなって
私の腕に爪をたてた。
『痛っ!』と女の手を
掴み返し突き放した。
彼氏は、よろけた女を支えそれをシマッタ!と思ったのか変にすぐ支えた身体を離してた。馬鹿かよ…
私はテレビに視線を戻し
『説明してくれんと分からん』と言うと、
彼氏が『前に話してた、コなんだ。』と言ってきた。彼氏は、私よりも5つ年上でバツイチ、子持ち。
離婚して精神状態がヤラレてて色んな女と遊びまくってたが誰とも付き合わず
全ての女には、他にも

たくさん女がいる。と
伝えて遊んでいたと聞いていた。そして私と出会って彼氏から『付き合って欲しい。徐々に今までの女とは切っていく。』と言われてた。
私は『まぁ?、私が本気になる前に切ってくれたらエェわ?。んで私には被害こなけりゃね?』と言っていた。そして彼氏と私の仲はゆっくりだけどカップルらしくなってきてたと感じたし、私も他の女の影を気にする様になってった。
その頃に彼氏も『もぅ、全て切れたよ』と言ってきていたのだ。
でも、切れたってのは
彼氏がハッキリ切ったんじゃくて、連絡を取らない様にしただけだった

彼氏の家に二人で居て、
家電に電話が鳴り、留守電になり切れる…と言う事も何度かあり、『まだ落ち着いてないかぁ?』と、嫉妬する様に私もなっていた。でも、この歳でお姉ちゃんに相手にされるんなら
そんだけイィ男って事か?と、我慢もできた。
が…、目の前で起きてる
事実に、今説明した私達の付き合いの始まりに後悔した。後悔してもしょーがナイ惚れたもんの負け…
かと言って、彼氏に私と
この女を選ばせるなんて
できない。そこまでプライド捨てられん!!
女は、またどんどん泣き叫ぶ…私は、怒り狂い気味…でも隠す努力をして言った

私『お姉さん、貴女がこの人と出会った時、この人何か言ってませんでした?』彼氏『他にも女いるって言ってたよね』
私『お姉さんに聞いてるから』
女『言ってたけど、私は誰よりも○○を愛してるもん。しかも、アンタみたいな年下に…(泣き叫ぶ)』
女は彼氏に縋り付く。
私『半年前に私ら出会って付き合い始めたんですよ。そっから、この人と会ったりしてました?』
女『…この部屋に来てエッチもした。お揃いのマグカップも買った。泣き叫ぶ』私『お兄さん…マジかよ』彼氏『○○←私の名前
と出会ってからはナイ』

女『このコが居てもイィから…このコを忘れなくてもイィから…泣き叫ぶ』
私『とりあえず、この人が貴女に辛い想いをさせたんは悪かったです。すいません。私も徐々にこの人を好きになってしまったんですよ。傷付けてしまったのはほんますいません。』
彼氏『○○が謝る事ない』私『黙ってくれんか』
女『私は○○←彼氏の名前が好き』
彼氏『俺は○○←私の名前が好き』
私『告りあってんなよ(笑)』
彼氏『俺は離婚して、初めて本気でコイツを好きになったんだ。だから…ごめん』女は崩れ落ちた…
私は『…で?』

女は泣きながら、言葉にならない何かを、ガーガー言ってた。
私はティッシュ箱を渡し
『で、どーすんのよ。この状態を。ま…どーにもならんけど(笑)』
彼氏『…』
女は彼氏の足を掴み泣きじゃくり、笑ってる私に
ティッシュ箱を投げてきたテレビに視線をやったままで逃げ遅れ唇を切った…
彼氏『やめろ!帰れ!!お前には、遊びと言った!俺はコイツが好きなんだ!!もぅヤメロ!』とキレてた。
私は血の味がする口を洗いに流しに向かいうがいをし戻ってまたテレビを見てた女は私に土下座し始め
『好きなの』と連呼…
あぁ?ウゼェ?

もぅ、外は明るくなって
きてた。疲れた。
1番年下の私が1番冷静と言うのだけが、自分の気力を支えた。
らちが明かないので
私『お姉さん。ごめんなさいね。この人がこんなで。もし貴女と付き合っても
絶対にこの事で喧嘩もするだろうし、また浮気もされますよ。忘れるのも辛いかもしれませんが、この人を私に任して貰えませんか?この人が貴女にした事は、私からも謝ります。本当にすいませんでした』と
終わらせたかったので
思ってもない事がスラスラと出た。
そしたら、女は嫌だ嫌だと泣いてたが彼氏に
『アンタなんて地獄に行け』と言い

泣きながら出て行った。
彼氏は、私に『ごめん…
お前を守ってやんなきゃ
イケナイ立場なのに』と
横に座り抱きしめ様とした私は『っざけんな。離れろ誰だよお前?マジで。』と軽く顔面パンチして
背中グゥ?でゴーンして
頭蹴って、
喋りかけた彼氏のあご持って『なめんなコラァ』と
微笑みかけて『送れや今すぐに!』と近所迷惑な声を出した。
んで無言で家まで送ってもらい、
家着いて車降りる時に
『鍵』と手を出し
合い鍵を返してもらい
も一発顔面ドーン
して終わったとさ。
長々とすんません!!

妊娠させちまった!

俺今26歳、妹23歳と21歳と16歳、親父36歳(再婚相手)、母親39歳です。

次から1番上の妹がYで真ん中の妹がSで1番下の妹がHとします。

俺が小2だった頃から、毎晩「あぁ?ん、 いっいい?!そこが気持ち良いの??!」

と変な声が聞こえてきてた。3年になってからは良く覗いて親のSEXを見てた。

で、妹が小学生になってもやめようとせず、毎晩SEXしてた。

翌年の4月、俺が5年でYが2年になったばかりの事でした。

俺はグッスリ寝てたんだけど、急にアソコが温かくなって目を覚ましました。

俺は「ヤバイ、夢精したっ。と思いました。が、横を見ると、

横に居るはずのYが居ませんでした。「あれっ?」と思っていると

また生温かな感じになり、布団の中を覗いて見るとYが俺のアソコを

しゃぶっていました。「Y。何してるんだよ?」と聞くと

「ママがパパにしてたのを見て真似をしてみたかった。」とYは答えました。

「Yにはまだ早い!もっと大人になってからするんだよ?!」と疑問系で言いました。

「いいじゃん!別に。私のも舐めて良いから。」とYは答えました。

何とビックリ。俺よりも妹の方が先に性行為に興味を持ち実行してきたのです。

最初は抵抗があったけど、やってるうちに抵抗がなくなり、

昼間とか親の部屋に入り、バイブやローターを見つけてYの大事な部分を刺激し

Yも1ヶ月ほどで感じるようになり、アソコもキラキラと濡れるようになりました。

夏休みになってからは親が共働きの為、毎日親が帰ってくるギリギリまで

エッチな事をしていました。8月になってから、俺はYのアソコに指を

入れるようになり、夏休みが終わり頃に「Y。お前のアソコに兄ちゃんのアソコを入れ

たい。」と言うと、Yは「お兄ちゃんなら良いよ。」と言ってくれました。

俺は「じゃあ入れるよ。」と言い、Yは「うん。」と言って頷きました。

最初はやっぱり処女だからかYのアソコは大分濡れているのに

なかなかはいりませんでした。

運良くYの愛液と俺の我慢汁が滑って亀頭部分だけYのアソコに入りました。

亀頭部分が入ってからは、ゆっくりそのまま挿入しました。

俺のアソコの根元の部分に到達した時にはすでにYは涙を流していました。

「痛かったのか?」と聞くとYは「うん。」と答え、「じゃあ今日はもう止めるか?」

と言うとYは「せっかく我慢して入れたんだから最後までしてよ。」と言いました。

俺は「わかった。」と言って、ゆっくり腰を動かし始め3分程でイきそうになり、

「やばい出るっ!」と言った瞬間、Yの膣内に大量の精子を出しました。

Yのアソコから自分の物を抜くと俺のアソコは血まみれ、

Yのアソコは絵の具で塗ったかのようにとにかく真っ赤で肛門もわかりませんでした。

床にも大量の血が付いていたけど、床はフローリングだから処理は簡単でした。

それからは毎日のようにYとSEXをしました。

というより、Yとの遊びがSEXでした。もちろんイくときは中出しです。

そして、俺の知らない間(Yが4年の夏)に妊娠していて30周に達しており

もう中絶できない状態でした。

それまで、おれも親も全く気付かなかった。俺たちバカ?

Yは9月に俺の子供を産んで女の子だった。

でも、さすがに親でも母親は13歳で俺を産んでるし

親父も毎晩SEXをしている為か強くは怒れないようで、Sに「お姉ちゃんみたいに

なったらダメよ!」としか言いませんでした。

親も親だし、親公認の近親相姦だったから、俺も好き放題やらしてもらっていた。

結局、Yはまた、5年の夏に妊娠して6年で出産して次女でした。

その頃Sが4年でオナニーをしてる事は知っていました。

俺が中3で、Yが中1で、Sが小5になった時から毎日3Pをする様になりました。

で、Sが6年の冬に妊娠しました。長男でした。

Sが無事出産を終え退院したら、なぜか親父も加わって4Pをすることもありました。

Yは結局その後、15歳で三女を産んで、17歳で長男を産んで、

20歳で四女を産んで22歳で次男をうみました。

Sは14歳で長女を産み、17歳で次男を産み、20歳で三男を生みました。

Hは10歳の誕生日に俺とヤって処女喪失しました。

Hは11歳で長女を産み、13歳で次女を産み、16歳で長男を産みました。

Yの娘の長女も11歳で初SEXをして11歳で長女をうにました。

浮気しながら開き直る男、それに釣られる女

私:21歳。Aとは高校からの友達。
A:21歳。16のときにBと結婚して専業主婦(小梨)
B:Aの旦那。31歳。営業マン。
C:Bの浮気相手。26歳くらい。
D:Cの旦那。30代。

Aは15のときにBと付き合い(初彼)、そのまま16歳で結婚。
16歳で結婚なんてかなり反対されただろうと思われがちだけど、
Aは遅くに出来た子で、Aが16歳のとき両親はすでに60過ぎで、
「自分たちが年老いてウエディング姿を見れなくなるよりは」と、
何の反対もなく、祝福されての結婚だった
結婚式も豪勢でなくてもきちんとしたものだったし、
マイホームのローン返済にもAの両親は協力してくれていて、幸せそうだった。

結婚して5年。まだ子どもはいないけど真面目に専業主婦をして
忙しくしてるAと久々に遊ぶことになり、
Aは家事があるので、私がAの家に行くことに。

マイホームは小さいけれど新築で、まだまだ新婚さんという雰囲気で、
さらに「微熱が続いてるし、生理がまだだから妊娠してるかも」
「結婚して5年だけど、旦那もずっと変わらなくて幸せなんだ」という
Aのノロケを聞いたりして、彼氏のいない私は心底羨ましかった。

私はピザが大好きで、でも太るから年に一回くらいしか食べないようにしていて
その日も数ヶ月前からピザが食べたくて食べたくて、我慢している真っ最中。
でも久々にAに会ったということで、ピザを取ることになり、私はウキウキに。

何のピザを取ろうか?などと話をしているときに、携帯の音が。
私のでもAのでもない。
AとBは、ドコモとウィルコム両方を持っているのだが、
鳴っている携帯はどうやらBが忘れていったウィルコムらしい。
でも旦那とはいえ携帯を勝手にあけることは出来ないので放置。
しかしウィルコムは鳴り止まないし、何度も何度も掛かってくる。

「一体なんなんだろうね?」とAがBの携帯を手に取ると
そのサブスクリーン(小窓?)には、【ハート E ハート】の表示。

凍りつく私とA。
「え…これってもしかして…」的な雰囲気になるが、
あんたの旦那浮気してるよ!なんて言いづらくて言えない。
Aは心底Bを信じているので、「きっとなんかの冗談だよ!」と自分を励まし、
自分の携帯からBの携帯(ドコモ)へ電話。

B「もしもし?何?」
A「もしもし?B、ウィルコム忘れていったよね?
  Eさんから電話かかってきて、ずっと鳴ってるんだけど…」
B「え!!? 見た!?見たの!?開いた!?見た!?」
A「え…開いてないけど、サブスクリーンに名前が出てて…」
B「すぐ帰るから!!!」

しゃべってる声が漏れて私に聞こえるほど慌てているB。
「え、ちょっと何なのこの慌て様…」呆然とする私とA。

仕事中にもかかわらず、10分もしないうちにBは帰ってきた。
もう見るからに慌てていて、私とBは結婚式で顔を合わせたくらいで
ほぼ初対面にも関わらず、Aが持っていたBのウィルコムを乱暴に奪い取った。

B「ねえ、見たの!?携帯見たの!?」
A「いや、見てないけどサブスクリーンが…」
B「見た?!サブスクリーンは見たの!?」
私「いや、ずっと鳴ってたんで、誰だろうって覗いただけで…」
A「そのハートは何なの?」
B「…………いや、これは友達の友達でね、ちょっとした冗談で…」以下言い訳。

正直言って、言い訳にもなっていない言い訳だったけど、
Bは一応まだ仕事中。とりあえずこの場は「Eは友達の友達」ってことになり、
Bは仕事へ戻っていった。

Aと二人きりになり、「あれ怪しいよね…」みたいな話をポツリポツリしたが
Aは「Bが浮気なんかするわけないから、本当に友達の友達だと思う。大丈夫」
と言いきるので、それじゃあまぁと言うことで気を取り直してピザを注文。

ピザの注文の電話をして数分経たないうちに、Aの自宅の電話が鳴った。
Aがその電話をとったが、無言ですぐに切れてしまった。
すぐに再び電話がかかってくる。
「また無言だったら怖いから、968出てくれない?」と言われ私が出ることに。

私「もしもし?」
D「もしもし、(A・Bの苗字)さんのお宅ですか」
私「そうですが」
D「お宅のご主人が私の妻と不倫してるんですが、どうしてくれるんですか?」
私「…は?」
D「Bが私の妻と不倫関係にあるんです。私たちの間には子どももいるんだ。
  慰謝料払ってもらうことも考えてる」(いきなり口調が変わる)
私「ちょっと待ってください、私はAの友人でAではなくて…」
D「とりあえず今からそちらに行きますから。
  興信所で調べたから、あなたの携帯の番号も、家の住所も分かりますから」ガチャ。

私呆然。横で聞いていたAも呆然。
どうしよう、どうしよう、今のなに?ドッキリじゃない?
「とりあえず、私は部外者だから帰ったほうがよくない?」とAに聞くと
「怖いから、お願いだからそばにいて」と言われ、帰れず。
そうこうしているうちにピザが届くが、手を付けられるわけもない。
今起こっている事態が理解できずに、無言になる私とA。
そのうちにチャイムがなり、勝手に男の人が上がりこんできた。
息を切らし、見た目からも怒っていることがすぐに分かった。

D「先ほどお電話したDですが」
A「あ…私がBの妻です…」

それだけ言ったかと思うと、Dは私とAが座っていたテーブルにすわり、
バッグの中から書類を取り出しテーブルに並べた。
それは、BとCの浮気現場の写真だった。
ホテルに入る瞬間から、腕を組んでデートしているところ、
車の中でキスをしているところまで。
さらに興信所で調べたと思われる報告書には、
BにはCの他にも浮気相手がいることが書かれていた(写真もあり)

私もAも硬直。
こういうのってドラマだけの出来事じゃないんだ、と妙に冷静に考える。
かまわずに話しをするD。

D「最初にCを怪しんだのは2ヶ月前だった。
いきなり離婚を持ち出された。

女が離婚を持ち出すのは、
【旦那が暴力を振るう】【お金を家にいれない】【好きな奴ができた】
この3つのどれかがあったときだ。
離婚をすれば女自身の生活も大変になる。
この3つ以外がなければ離婚なんて普通は持ち出さない。
私は暴力なんて絶対振るわないし子供の面倒も見るし、お金もきちんと家に入れる。

なんでだろうと怪しんでいたときに、Cがウィルコムを持つようになった。
それで浮気を確信し、興信所を使って調べた」

とのこと。さらに、

D「私とCには子供もいるんだ。
 こんなことをして、慰謝料の請求も考えている。
 あなたは旦那を怪しんだことはなかったのか?」
A「いえ、Bはずっと態度も変わらなくて…私は全然…」

ハイ、ハイとうなずくだけで大人しくなってしまっているA。
ショックで話せないAの変わりに私がDと話し、「あんたには関係ない」と一喝され、
DがAに話しかけ、Aは話せなくて私がまた話し、一喝されるという変なループ。

でもAは事実を知らなかったし、とにかくBとCを呼ばなければ話にならない。
AはBに電話をする。

B「もしもし?」
A「今、Cさんの件で旦那さんのDさんが来ているんだけど、どういうこと?」
B「……」
A「浮気してたの?ずっと騙してたの?」
B「…」
A「Dさん来てるんだから、今すぐ帰ってきて!!」
B「っていうかー、今Cと海にいるんだよね」

一同( д) ゚ ゚
どうやらBは外回りの営業の仕事をいいことに、Cとデートしていたらしい。
全てがバレたと分かって、完全に開き直ってる。

A「なによそれ!!今すぐ帰ってこい!」
B「あーかえるかえる」

明らかに適当なBの声。そのまま電話は切れた。
信じられないと言い、泣きもせず、ただ呆然とするA、
一体何を考えてるんだ、と怒るD
おろおろする私。

そのうちにDの携帯が鳴った。
電話はCの実家からで、「出かけるから子供を迎えに来て欲しい」と。
どうやらCはBと出かけるとき、子供を実家に預けていたらしく、
それはDもその電話で知ったようだった。
「とりあえず子供を連れて戻ってくる」と言い、家を出た。

Dが家を出て、車の走り去る音が聞こえなくなってすぐに
「うわぁああーーーーーーーーーーーーーーーー」と泣き崩れるA。
さらにおろおろする私。
とにかくAをなだめて、「私は関係ないし、首突っ込んだらアレだから帰るよ」
と言うが、「お願いだから一緒にいて!!」と言われて帰れず。

泣き喚くAが落ち着いた頃に、Dが子供(2歳程度)を連れて戻ってきた。
Dが出て行き、戻ってくるまで2時間程度かかったのだが、BとCは今だ帰らず。
再度Aが「お願いだから帰ってきて」と連絡すると、
B「あーもうちょっとしたら帰るよ」との返事。

結局そのまま、AとDとDの子供と私で数時間待ち。
その間、私が「子供は関係ないから、私が二階で見てるよ」と言うが、

D「いや、子供も家族だから関係ある。このままここで話を聞かせる」
私「え、でも子供は関係ないじゃないですか、
  親のこんな話聞かされたら子供がかわいそうでs」
D「関係ないのは君だろう!」

そりゃそうだけど。
だから私が二階で見てるって言ってるんだけど。
と思ったが、男の人に怒鳴られたことなんてあまりなかったし、怖くて言えず。

数時間後。
車の音がして、BとCが帰ってきた。
ちなみに、Bに最初に電話したのは昼。帰ってきたのは19時を回った頃。

二人とも完全に開き直っていて、昼間携帯取りにきたときとは雰囲気が全然違う。
子供が「ママが来た!」と喜んで玄関に走っていったのだが
「きゃーーーー」と叫びながら戻ってきて、Dの足にしがみつき、
「ママこわい、ママ怖い」と言いながら泣き出すほど。

BとC、二人が部屋に入ってきてすぐに、DがCを殴り、それを見たBがDを殴る。
DはじろりとBを睨んだが、ぐっと我慢して椅子にかけ直した。
私とAは怖くてただ本当に震えるのみ。

そのまま無言。
誰一人も口を開かない。
このままの空気は耐えられない、何か切り口があれば話すだろうと
私が話を切り出した。

私「いつから付き合ってるんですか?」
C「…3ヶ月前」

関係ないと言われるかと思ったら、素直に話してくれた。

D「一体どういうことだ」
C「…私、Bと結婚するから」
D「何言ってるのか分かっているのか」
B「俺もCと結婚するから」
A「(何も言えず)」
D「…お前たちはどうやって知り合ったんだ」
C「は?ナンパ(なぜか威張って)」

話を聞いていくと、BがCをナンパして付き合いだしたらしい。
それも、「俺、結婚してるけどいい?」と言ってナンパしたとか。
Cも自分が結婚してることを告げて付き合っていたそうだ。

C「とにかくー私Bと結婚するからー」
B「俺もCと結婚するから」
私「ちょっと、Aはどうするんですか?」
B「俺はAと結婚して後悔してるんだよ!!」
A「(泣き出す)」
B「…」
A「…私、妊娠してるかもしれないの…」
B「…え」(少し顔つきが変わる)
私「Cさん、Bさんには他に女の人がいるって知ってるんですか?」
C「…え…?」

C硬直。
Dは興信所で調べた書類をCに渡す。
Cはそれに一通り目を通し、

C「どういうこと?」
B「…」
C「私だけじゃなかったの?」

何も言わないBに、Cは痺れを切らしたのか、
Bのウィルコムを奪い取り、メモリを見る。
そこには女の人の名前がずらり。

C「…最低!!」
B「…」

そのまましばらく沈黙が続き、
Cは泣きそうだったのだが、ため息をつき、

C「この人ぉー、私と付き合うために消費者金融から200万借金してるよ」

( д)゚゚

Bに裏切られたCはBに対しても開き直り、
借金のことや、セックスのことなどペラペラと話し出した。

怒って怒鳴るD。開き直って全てを話すC。ふてくされるB。泣くA。
(その状況とBとCとDが怖くて、あまり話が頭に入らなかったのでうろ覚え)

全部話し終えたCが黙ると、また沈黙。
いつ何が起こるかわからないその沈黙が怖くて、私がまた話を切り出す。

私「Eさんは、本当に友達の友達なんですか?」
B「…付き合ってるよ」

この間、ずっとAは泣きっぱなしで何も言わなかったんだけど
ついにキレたのか、Bのウィルコムを奪ってEに電話をかけた。

A「もしもし?」
E「もしもし?B?え?誰?」
A「あなたBと付き合ってるんですよね?」
E「…あなた誰ですか?」
A「Bの妻です。Bは結婚してるんです」
E「え…うそ…」
A「いつからBと付き合ってるんですか?」
E「え…6年前から…」
A「…え?」

6年前といえば、AとBが付き合いだした頃。

A「6年前のいつ?」
E「…5月です」
A「…私とBが付き合いだしたのは3月です…」
E「…」
A「…」
E「…あの、Bにかわっていただけますか」
A「…嫌です」
E「…」
A「…」
E「…分かりました、知らずとはいえ、申し訳ありませんでした」

こんな感じで電話終了。
その間、開き直ってタバコをすってるB。

A「どういうこと?私と付き合って2ヵ月からずっと浮気してたの?」
B「あー。だってお前俺が初彼だろ、つまんなくて」
A「…ひどい…だったら結婚なんてしないでよおおおお」(泣き出す)

誰も何も言えずにまたまた沈黙。
それを破ったのはDだった。

D「そんなこと私たちには関係ないからどうでもいいんだが、
 とりあえずCの件に関しては慰謝料を請求させてもらいますから
 結婚してると分かっていて手を出したんだからな」

B「…」
A「…はい」
私「ちょっと待ってください。
  CだってBが結婚してるの知ってたはずでしょ?
  そっちだけ一方的に慰謝料っておかしくないですか?
  ねえA、あんたも言いなよ」
A「でも、浮気したのはBだし、ちゃんと払うよ」
私「いや、あんただってBを寝取られた形になるんだよ?
  あんただけ払うのはおかしいでしょ。
  Dが慰謝料もらえるなら、あんただってもらえるはずでしょ」

私は法律のことなんかさっぱりわからないので、間違ってるかもしれない。
でもAだけが慰謝料を払うのは納得がいかないのでゴネ続けた。
D「わかった。
 確かにあんたの言う通りかもしれない。
 だが、私はBに殴られている。
 こんなのは身内の恥だから警察には行かないが、
 慰謝料として、5万払ってもらう」

今考えれば、今すぐ現金で5万なんてなんだかおかしいような気もするけど
そのときの雰囲気や空気では、おかしいなんて気づくこともできず。
Aはおとなしく5万をDに渡した。

D「お前は一体今後どうしたいんだ」
C「…別に、どうでも」
D「私は別れる気はない。子供もいるんだ」
C「…」
D「今後Bとは一切連絡をとるな」

そう言って、DはCから携帯(ウィルコム)を奪い、二つに折った。
それと同じく、AもBからウィルコムを奪い、叩きつけて壊した。
二人に、もうお互いに連絡はとらないと誓約書を書かせ、
DはCと子供を連れ、帰っていった。
二人がその後どうなったかは知らない。
Dは別れるつもりはないみたいだったけど。

そのまま私も帰宅しました。

その後のAとBは、話し合った結果、なんとやり直すことに。
なんでも、私が帰ったあと、Bが
「別れるのは仕方がないと思う。けどもう一度やり直してくれるなら頑張りたい」と言ったとか。
私が「結婚したことを後悔してると言ったり、200万借金してたり
5年間ずっと二股かけられていたのに別れないの?やり直せるの?」と聞いたら
「16の結婚で、周りのみんなに祝ってもらって、今更別れられない。
 両親も孫がいつできるか楽しみにしてるし、家のローンも払ってもらってるし、
 それにまだBが好きな気持ちもある。
 今後ずっと疑っちゃったりするのが分かってるけど別れられない」

と、何を言っても無駄な様子。
釈然としない最後で、私も疲れ果ててもうどうでもいい。

以上で修羅場は終わりです。
駄文・長文失礼しました。
急展開がなくてごめん。
ピザの部分は端折ろうと思ったんだけど、どうしても悔しかったので書きました。
-----------------------------
修羅場がちゃんと伝わったようで良かった。

私もAに、
「子供もいないし、若いんだし今ならやり直せる。
浮気と借金は30過ぎたら絶対治らないし、
両親だってAが幸せになるのを望むはずだよ。
Bに慰謝料ももらえるし」と言ったんだけど
やっぱり両親のことや、祝福してもらったのに今更離婚できない
という思いが強いみたい。

しかも、実はBはCとE以外にも一晩だけとかで何十人って浮気してたんだけど
それを言っても、
A「そうだよね、付き合ってすぐから二股かけられてたんじゃあ
態度も変わらないはずだよね…なに幸せ感じてたんだろう。ふふふ(泣き出す)」

という感じ。
愚痴に付き合うのも、Bの話を聞くのも疲れていたので
今は連絡をとっていません。
でもたぶんぎくしゃくしながらも一緒に生活してるんじゃないかな。
子供ができていたのかも不明。

これ今年の初めにあった出来事で、
未だにピザは食べれていません。

担任の先生にSEXされて妊娠した私・・・

私が小5の時に担任の先生に無理やりSEXをされました。

私は発育が良くすでに胸が膨らんでいて生理もきていました。

私は性に関して興味はあったので紐パンなど持っていて興味がない振りをしてわざと

わからない様にしていました。

その日、私だけ宿題を忘れて、先生に「宿題を忘れた罰として安田だけ居残り勉強だ!」

と言われ嫌々1人で残りました。

私はその日、ノースリーブのワンピースで紐パンでノーブラでした。

先生は私の隣の席に座り「保健と体育の勉強だ」と言って保健から勉強をしました。

保健の勉強でいきなり性のことを教えてきて、

先生は「ここがマンコという場所だ!で、マンコの所の豆みたいなのがクリトリスだ!」

と言ってきました。意味のわからないわたしは「?」状態でした。

「安田は保健の勉強が全然出来てないから教科書で説明してもわからないか!」

と言いながら先生の手が私の太腿から股の方に滑らす様に触ってきました。

「よし、教科書でわからないなら、自分の体で覚えろ!」と怖い声で言ってきました。

「じゃあ、ワンピースを脱いで下着になれ。」と命令しました。

仕方なく私はワンピースを脱ぎ下着だけになりました。

「お前ブラを付けてないのか?」と聞いてきて、私は「はい。」と答えました。

「そうか。良い胸をしてるじゃないか!乳首もピンクだしな!」と言いました。

その後、先生に胸を揉まれたり乳首を弄られたりしながら勉強をしました。

しばらくして先生の手がまた太腿に行き擦ってきました。

私は足を閉じたまま硬直していました。

無理やり足を開かせてパンツの上から筋に沿って上下に指を動かしてきて、

私は意識がボーっとしてきてされるがままに弄られていました。

「安田っ!」と言う先生の声に八っと我に返りました。

「お前もうマンコがビショビショに濡れてパンツも濡れてるぞ!もうパンツも脱げ!」

と言い、パンツも脱ぎ遂に全裸になりました。

「良し!安田、机の上に寝ろ!」と言い、机の上に寝ました。

「可愛いマンコだな!マンコもピンクか!」と言い指で弄ったり、舐めたりされ

もうマンコは濡れすぎるぐらい濡れていました。

「じゃあお前のマンコに先生のチンチンを入れるぞ!」と言うと躊躇せず挿入してきて

アッという間に根元まで入りそのまま腰を動かしました。

私はあまりの痛さに泣きじゃくりました。

「安田の中は最高だ!」と言いながら休む事無くずっと腰を動かし続けました。

「あ?、イきそう?。中に出すぞ?!」と言いながら私の腰を上げて、

肩から下が逆さまになりました。

私は「今日は排卵日だから中はダメ?妊娠しちゃう?!」と言いましたが

「嘘を吐くな!小5で生理がきてても排卵日がわかるはずがないだろう!」

と言いながら、大量の精子を中に出され逆さまの状態で、

「安田見えるか?お前のマンコに先生のチンチンが入ってるだろ!これがSEXだ!」

と言い先生はチンチンを入れた状態で5分ほど私は逆さまにしていました。

私が泣き止むと先生はチンチンを抜き、

「安田!見ろ!この血が先生のチンチンを入れた証拠だ!」と言い、

机に付いた血を見たら今までに見たことの無い出血の量で、

また今にも泣き出しそうでした。先生はすぐに

「安田そのままだと妊娠するぞ!逆立ちをしたら妊娠しないから早く逆立ちをしろ!」

と言ったので壁を使って逆立ちをしました。

先生は帰る時に「明日は下着を付けずに来い!それと仲が良い友達も居残りさせろ!」

と言って帰り、翌日は先生の命令通り下着を付けずに学校に行きました。

そしたら1時間目の授業の時に先生に呼ばれ教卓の前に行ったら、スカートを捲られ

「安田は何で下着を付けてないんだ?」と言われ 

クラス全員の前でマンコを見せびれかされました。

その日は体育館倉庫に来いと言われていたので、

仲の良い友達の恵美ちゃんを連れて行きました。

予想通り私と一緒に恵美ちゃんも先生にSEXをされました。

恵美ちゃんも大量の血を流しながら先生に処女を奪われました。

その後、毎日、先生に呼び出されてSEXをされました。

そして6年生になる前に妊娠が発覚して5年生のときに出産しました。

恵美ちゃんも6年の時に出産をしました。

私と恵美ちゃんは6年生の時から援助交際をするようになりました。

今は16歳で子供が4人いて、援助交際で月100万ほど稼いでいます。

彼女の5Pを電話で実況

弱いくせに飲むのが好きで、エロ度増大の彼女が、酔い潰れてしまい男4人にホテルに連れ込まれた。会社の飲み会だったのが、飲み屋で隣のテーブルにいた奴等と意気投合して2次会に誘われたらしい。

今年の4月頃の事だ。彼女が飲み会に行くときは、俺が送り迎えをしていたのでいつも通り、夜中12時頃電話をすると、出るには出たが、様子がおかしい。
会話が途切れ途切れだし、時々、「うん」「あ・・・」と言った声を出す。耳を澄ますと後ろでボソボソ男の声がする。さすがにピンときた俺が問い詰めると、あっさり白状(酔っ払うと馬鹿正直になると言うか、嘘をつけるほど頭が回らなくなるらしい)。
しどろもどろに弁解する彼女。酔っ払って、気がつくとベッドの上だったらしい。浮気心でないのは分かるが、電話中も男共に触られているらしく、もう完全に感じているかんじで声を出している。抵抗もできない感じだ。
俺は元々寝取られ願望というか、自分の彼女が他の男に犯されるのを妄想して興奮する性癖で、彼女にも普段そんな話をしていた。
かといって、実際にそんな場面にでくわすと、やはり平気な状態ではなく、必死に彼女からホテルの場所を聞き出そうとするものの、彼女の方が先に、世界に入ってしまったようで「かーくん(俺)、ごめんんえ・・あん・・ちー(彼女)だめえ感じちゃってるの」
「今日だけはお願い、許して・・・後でちー何でもしてあげるから・・」
男共も調子にのったのか「うわ、ちーちゃんべちょべちょじゃんw」「乳首たってるよお」「ほらあ、彼氏聞いてるって」とかワザと聞こえるように言ってくる。
俺もこの頃になると、もうギンギンに興奮してしまって、助けにいかなきゃという気持ちと、脅されている感じでもないしこのままちーの声を聞きたいって気持ちが半々になってしまっていた。「ちー感じてるの?嫌じゃないの?」「うん、ごめん感じちゃってる、手いっぱいあるのお、あん・・・怒ってるよね?」
「ああ、怒ってるよ!」「でも、かーくん言ってたでしょ?あん、ちーが犯されるの見てみたいって!、あっそこ・・ダメえ・・」「それとこれとは・・・おい聞いてるのかよ!?」と言いつつ、俺はもう自分でしごいていた。
そうこうしているうちに、突然ちーの声が変わった。「ああーん」「あっあっ!」おい!「ごめーん、彼氏。入っちゃったw」また男の声だ。
ついに入れられてしまったらしい。しかも男は複数だ。これからの展開を想像すると、頭がおかしくなりそうだった。だが、それに反比例するかのように、俺はかつてない程興奮していた。もうすでに一回出てしまっているのにそれでも治まらない・・・。
もうここまできたら覚悟を決めるしかなかった。最後の理性を振り絞ってちーに言った。「もう、ちーの好きなように感じていいよ。俺はちーの事嫌いにならないから。そのかわり、ちーの声きかせてくれ!ちーの感じている声ききたいから」
「ごめんね、かーくん。いいの?ちーいっぱい感じちゃって・・・あん、あんああー、後ろ、後ろが感じるの?!」
俺が許可したとたん、ちーの声はますますでかくなった。
それから、1時間ぐらいだろうか(実際はもっと長くかんじたが)ちーの声を聞きながら、俺は5回以上いってしまった。ちーはおそらくもっとだろう。
途中で携帯の充電が切れて、ホテルの電話からかけさせたが、後で考えればその番号からホテル割り出せたんだよなw。でもそん時には、どうでもよくなっていた。「ちーね、いまね上に乗ってるの♪」とか「あん、すごいおっきいの!後ろからはいってる、かーくんより奥にくるのお」とか「ああー、だめそこ、ちーいっちゃうよお」とか聞かされて、もう俺も頭おかしくなっていたと思う。
たぶん男共に言わされたのも半分ぐらいあるとおもうが、言わされることで、ますますちーが感じてるのが分かった。結局一通りまわされたところで、お開きになったようで、男共が先に帰った後、ホテルまで迎えにいった。
ぐったりベッドに倒れているちーを見るなり、俺は後ろからいきなり入れて犯した。彼女も自分から腰を振ってくる。「ああ?、許して、感じてるから、もっとしてえ!」訳わからないことを口走ってる。
出るものなんてないはずなのに、心と体が彼女を求めていた。そうすることで、何とか心のバランスを取ろうとしていたのかも。後から聞いた話だが、この時俺に犯されたのが、一番感じたらしいw。

その後、現在に至るまで俺達は付き合いを続けている。中田氏はされてないと思うと言っていたが、病気とかも含め一応調べてもらった。大丈夫だった。その後男達からは特になにもないらしい。(ちーは仕事先等弱みになりそうな部分は隠していたが、向うはペラペラ喋ったらしく、案外男共の方がビビッているのかも)。
さすがに、事件直後はお互い気まずかったが、前から俺の性癖を話していたせいか、彼女にもちょっと、俺の前での犯され願望があったらしい。そういった話し合いをしてからは、お互い逆に愛が深まったような気がしている。最近はその時の状況を、ちーに実況させながら、ちーのアソコをいじってやるのが定番プレイで、ちーはすぐにいってしまうw。後ろからされながら、フェラしてるときも胸とクリは触られっぱなしだったとか、普段苦手な騎乗位が自然に腰が動いてしまったとか。
ホテルでの描写も、ちーの告白を元に補完しているのであしからず。
ふつうのカップルにとってこんな事は不幸な事件のなにものでもないかもしれないが、俺達にとっては愛を深めるいい薬だったような気がする。でもさすがにもう1回とは思わないけど・・・・。彼女も自分の酒癖に懲りたのか、俺以外の前では酒は控えている。
その分、二人で飲んだ時は淫乱モード全開で来るw。
変態カップルでごめんなさい。

相姦肉玩具理恵

私が義理の娘理恵と初めて会ったのは、娘が4,5歳の頃でした。当時勤め
ていた会社で部下だった今の妻みどりと不倫関係になり、ほとんど家には帰
らず、みどりの所に入り浸っていました。         
その頃の理恵は当然子供だったので、不倫相手の機嫌を取る道具でしかあり
ませんでした。しかも聞くところによると、理恵は前夫とその不倫相手の間
にできた子で、みどりとも血の繋がりは無いとの事でした。小学校低学年ま
では普通に育っていきましたが、3,4年生頃から盗癖、虚言癖、家出が酷
くなり、よくそのことで折檻しました。そして終には手に負えなくなったの
で施設にいれることになり、高校を卒業するまで夏休みと冬休みしか家に帰
る事はありませんでした。            
高校一年の夏休みにひさしぶりに帰省してきた理恵を見て、女らしい体つき
なってきている事に気づき、『ザワッ!』と血が騒ぐのを感じました。 

理恵に強い関心を持った私はなんとかしようと、理恵に接する機会を増やそ
うとしました。しかし、小学校の頃辛くあたるだけだった私はどう接してい
いか分からず、理恵の方も私に怯えていたので関係は全く進展しませんでし
た。
ある時、二人で車に乗っている時、「せっかくの夏休みだから旅行しない
か?そうだ東京がいい!ディズニ?ランドに連れてってやろう。出張という
ことにするから、お前も「友達の所に泊まる」とか言って二人で行こう!」
と口走ってしまいました。いまから考えるとなんとも不自然な提案で、理恵
もおぼろげながらこちらの意図を察したのか、半泣きの顔になりその後押し
黙ったままでした。
家に着いてから、『妻に何か言うんじゃないか?』と内心ビクビクし、いつ
も以上に深酒をしてしまいました。それがいけなかったのでしょう、妻が他
行した隙に理恵ににじり寄り、「ムネ大きくなったな」と言いざま娘のムネ
を揉みあげました。「イヤです!」と怯えた声を上げムネを隠すよう背中を
向けた理恵に後ろから覆いかぶさり、パンツひとつの腰を擦り付けながら、
先ほどより激しくムネを揉みしだきながら、「ひさしぶりに帰ってきた娘の
成長を確かめてるだけだろう!」と、怒鳴りつけると『ビクッ』としておと
なしくなりました。それでもこちらの手から逃れようする理恵を見て、より
強い嗜虐心が沸き起こりましたが、妻が帰ってきたので我に返り開放すると
娘はトイレに駆け込みました。翌日朝早く理恵は家出をしました。

結局その夏、理恵は友人の所や、妻の実家を転々とし、帰ってはきませんで
した。妻にいろいろ問い詰められましたが、「また昔の悪癖がでたんだろ
う。ほんとにどうしようもないヤツだ!」と逆ギレしてみせて、なんとかう
やむやにしました。
その後理恵は高校卒業まで一度も帰省せず、チャンスは全くありませんでし
た。
高校卒業後、消費者金融の会社に就職の決まったRieは自宅から通勤する
ために戻ってきました。過去の事のバツの悪さから、私はあまり近づかない
ようにしていましたが、今度は妻の理恵に対する態度が以前と変わっていま
した。娘の生活態度から化粧、服装とあらゆることに口をだすようになり、
常に叱責していました。理恵の方も日ごとに不満が蓄積されていくのが傍か
ら見ていてもわかるほどでした。おそらく妻は疑念を捨てておらず、その苛
立ちをRieにぶつけていたのでしょう。『この状況は使える』私は一人ほ
くそえんでいました。

私はそれとなく理恵の味方をすることにしました。(あまりあからさまだと
両方に警戒されるので・・・)理恵が怒られていると、一緒に怒るふりをし
て早めにきりあげたやったり、妻のいない所で妻の悪口を言い合ったりと
か、影でこづかいをやったりと地道な努力を2?3ヶ月続けました。その甲
斐あって、理恵も私に心を許すようになり、二人で話をする機会も多くなり
ました。そこで私は駄目押しとばかりに過去の事について謝り、理恵も「も
う気にしてないよ」と快く許してくれました。
私の家は造りが古い為か、間取りが変わっていて台所と居間が続きでその隣
に脱衣所も無しに風呂があります。しかもすりガラスの鍵もない引き戸で、
着替えはその引き戸前でします。不文律としてだれかが入浴中は近くに居な
い事になっていますが、理恵が入浴すると、出る頃を見計らって理由をつく
ってはウロウロしました。運良くバッタリ出くわすと、最初の頃は「きゃあ
あ?!」と白い背中やお尻を見せて風呂場に駆け込んでましたが、新密度が
上がってくると、「また?!、気をつけてよ?」とか「本当に偶然?一緒に
入りたいんじゃナイ?」など冗談まで言うようになりました。(よく理恵の
裸体を思い返して自分で慰めたりもしました)
『そろそろいいかな?』私は次の行動に出ることにしました。

出勤やちょっとした買い物の為に二人で車に乗ることが増え、その車内の会
話も最初は会社の事など他愛もないことでしたが、段々と意図的にアダルト
な話題に持っていきました。
「最近お母さんともトンとご無沙汰でね?」
「そうなんだ・・・」
「まあもうあまり興味無いんだけど」
「ヒド?イ(笑)言いつけるよ!」
「だってもう体なんか崩れちゃってて・・・」
「仕方ないよ、もうオバサンなんだから(笑)」
「それに比べると、理恵本当キレイになったよな」
「・・・・・・・・」
「ゴメン!前に見たときの事が忘れられなくて・・・」
「そりゃそうだよ!若いモン!」
「そのキレイな体、残しとかないか?」
「最近デジカメ始めたの知ってるだろ?撮りたいんだRieを」
「・・・・・・・撮るだけだよね?・・・・・・」
「もちろん」
「だったらいいよ」
こうして次の段階への手がかりをなんとか手にすることができました。この
時不覚にもコウフンしてしまい、半勃起した私の股間を見たRieは車外に
目をやりながら「気がハヤ?イ」と呟きました。

理恵が休みの日、私は会社を午前で切り上げ、理恵を車で拾ってホテルに向
かいました。最初はおしゃべりだった娘も緊張してるのか段々言葉少なにな
り、「ほんっとーに撮るだけだよね?」と何度も問いかけてきました。
ホテルに着き、部屋を選んでる時も私の影に隠れて見えないように小さくな
ってる理恵を見て『もう少しで・・・』と心が踊りました。部屋に入るとお
互い無口になり、緊張感が高まっていくのが感じられました。その緊張感を
打ち払うかのように、「じゃ、シャワー使って来るね!」と明るく言うと、
Rieはバスルームに消えました。すぐにでも追いかけていって押し倒した
い気持ちを必死に抑えてると、ほんのり上気した顔のバスローブ姿の理恵が
現れました。

「なんか飲んでいい!」そう言いながら理恵は冷蔵庫を開け、中を物色しま
した。
「やっぱ高いね」と言いながらコーラを取り出し飲み始めた理恵を撮りなが
ら「『やっぱ』って、来たことあるの?」とRieに問いかけると微笑むだけで
した。
「じゃあ、そろそろ・・・」と私が言うと、理恵は無表情でバスローブを脱
ぎ素早くベッドの上に上がり膝を抱えて座りました。初めて間近でじっくり
見た理恵の体は、19歳だけあってハリ・ツヤともにすばらしく、ぬけるよ
うに白い肌、ひきしまった腿、小ぶりながらも柔らかそうな乳房、その上の
淡いピンク色した乳首、どこをとってもすばらしくまさに宝石のようでし
た。
Rieの周りをぐるぐる撮りながら回り、「キレイだ、すっごくキレイだよ」と
連呼していると、Rieの緊張感もだんだん解けて笑顔も見せるようになりまし
た。
「じゃあ、つぎは立ちポーズで」と言うと、娘はベッドを下り、私は体のラ
インが分かるように横から撮りました。
「ムネから手をどけてみて」と言うと、娘がクスクス笑うので「どうし
た?」と聞くと、「だって?」と私の股間を指差しました。私は恥ずかしさ
とともに、『見せつけてやれ!』という気持ちが沸き起こり、平静を装っ
て、「またベッドへ」と命令しました。

「横になって」と言うと理恵は恥ずかしそうに背中を向けて横たわりまし
た。アングルによっては丸見えになってしまうのを気にしているようでし
た。
「ちゃんとこっちを向いて!」と少し強い調子で言うと、ようやくこちらを
見てくれたので、「大丈夫、すごくキレイに撮れてるから」「キレイなんだ
から隠すことないよ」と励ましてやりながら、夢中で撮りました。
「次、四つん這いになって」と言うと
「それはヤ?!」と言うので
「ここまできてなに言ってるんだ!」と怒鳴ると少し怯えた顔になり黙って
四つん這いになりました。お尻のほうに回り込むと白磁のようなRieのヒップ
を何枚も何枚も撮りました。
「恥ずかしい・・・」とつぶやく娘に「ごめんね強く言い過ぎたね」と優し
く言葉をかけながら次の要求をしました。
「理恵のあそこを撮らせて」
「・・・・・こんなに明るくちゃイヤ・・・・・」
私はすぐに照明を落とし、間接照明に切り替え「これでいい?」と訊ねると
理恵は黙って仰向けになり、そっと足をひろげました。

理恵の足元にひざまずくと、息がかかるほどの至近距離でじっくり見入りま
した。初めて見るRieのそこは、おとなしそうな理恵の外見とはうらはら
に、思っていたよりも毛深く野性的ですらありました。まるで内に秘めた情
熱を表しているかのように・・・。しかし反対にヴァギナ自身はとても慎ま
しやかな感じで、クリトリスはベールに隠されており、ラビアは左右対称で
なんの変形も見られず、色素の沈着も全くありませんでした。
「・・・撮るなら早く撮って・・・恥ずかしいよ・・・・・・」と言う娘の
声に我に返り夢中でシャッターを切りました。途中何度か不安げに私の様子
を伺う理恵と目が合い、そのたびに顔をそむけながらソコを隠そうとするの
を制止しながら、娘のナカに何度も何度も射精するかのようにシャッターを
切り続けました。

「ありがとう、もういいよ」撮り終わった私がそう声をかけると、理恵は手
早くバスローブをはおり、ベッドの上に座りなおしました。その顔は緊張と
羞恥心、興奮のため頬が紅潮し目が潤み、泣いているかのようでした。
画像をチェックするためベッドの端に座り、カメラを操作していると、「ど
んな感じ?」と理恵がにじり寄ってきました。私の隣に座り画面を覗きこん
できたので、「今だ!」と理恵の肩に手をまわし後ろに引き倒し、素早く馬
乗りになると理恵の腕を押さえつけました。
とっさの出来事にパニックになったように暴れましたが、さすがに声を上げ
ることはありませんでした。お互い無言のままでしばらく格闘が続きました
が、やはり体格の差はどうしようもなく、やがておとなしくなりました。
「まったく予想してなかったわけじゃないんだろ?」腕を開放してやりなが
らそう言うと、娘は無言で両手で顔を覆ったまま人形のように横たわってい
ました。『ついに念願がかなう!』興奮のため私の心臓は早鐘のように脈動
し、耳の奥の血管がゴウゴウと音をたてていました。

プレゼントの包み紙を開くようにバスローブの前を左右にひろげると、理恵
の白い下半身が現われました。お腹からフトモモにかけて手を這わせ、うっ
すら汗ばんだ肌理の細かい肌のヌットリした感触を楽しんだり、アンダーヘ
アーの『ジョリジョリ』した感触を満喫しました。
固く閉ざされたフトモモを両手でこじ開け、すばやく体を割り入れると、目
の前のムスメにむしゃぶりつきました。テクニックもなにもなく、口と言わ
ず顔全体で味わおうとむしゃぶりついていると、娘が踵で背中を蹴り、手の
ひらで頭を叩いてきました。しかし、しょせんは女の力私は意に介さずむさ
ぼり続けました。やがて落ち着きを取り戻した私は、クリトリスを舌裏で押
し潰す様にもんでやったり、ラビアを唇で挟んでしごいてやったり、鼻でク
リトリスを刺激してやりながら舌で膣腔にピストンしてやったりと拙いテク
ニックを存分に試しました。
その甲斐あって娘の抵抗があやふやなものになり、私を叩いていた手はいつ
しか私の頭を掻き抱き、フトモモはよりソコへ押し付けるかのように強く挟
みつけてきました。『落ちたな!』私の完全勝利の瞬間でした。

抵抗を止めた理恵のラビアを左手の親指と人差し指で左右に開くと、目にも
鮮やかなサーモンピンクの秘穴があらわれました。自身をその穴にあてがう
と、ゆっくり腰を進めました。あまり濡れていないソコはかなり抵抗が強
く、挿入を拒むかのように肉壁がはりついてきました。それでも奥まで到達
し、引き抜こうとすると今度は離すまいとするかのように肉壁が引き戻そう
としました。『ニュチィ、ニュチィ』と卑猥な音を立てて出し入れしなが
ら、「ああ?やっと念願がかなった。最高だよ、いい穴だ!」と無言で顔を
隠してる理恵に囁きかけました。
感激を抑えながら、存分に腰を使っているうちに娘のソコも濡れ始め、幾分
スムーズに出し入れできるようになりました。そうすると理恵は顔を覆って
いた手を、私のわきの下から肩にまわし、額を私の胸に押し当てて抱きつい
てきました。そして快感を押し殺すかのように「んっ、んっ、んっ、んっ
?」とうめきはじめました。その様子にたかぶった私は、思わずイキそうに
なり、こらえるために動きを止め、「お父さんのチンポ、イイだろう?う
ん?」と声をかけました。無言のままの理恵をよそに、蜜壷を楽しむため縦
横に突きまくりました。膣腔の辺りで亀頭だけを使ってピストンしてやる
と、そのあまりの締め付けの気持ち良さはまさに天にも昇るようでした。
射出感が近づいてきたので、理恵にキスしながらイコうとしたら、顔をそむ
けたので少し『ムッ!』とし、肉壷の上壁を擦るように激しく腰をしゃくっ
てやると、ついに「アッ、アッ、アッ、アッ」と声を上げました。
我慢の限界に達した私は、娘の奥にこれ以上ないくらい突きいれ、「理恵の
ナカにお父さんのザーメンをぶちまけてやるからな。イク?!娘のなかでイ
ク??!!!」と叫びながら、生涯で最高というくらい大量のザーメンを吐
き出しました。4秒、5秒とザーメンを流し込まれてる間、理恵は私の腰を
しっかり脚ではさみつけ、力いっぱい抱きついていました。我に返った私
は、妊娠の危険が頭をよぎり、引き抜こうとすると、理恵は抱きつく力を強
め、「お父さん・・・もう少しこのままで・・・」とささやきました。それ
が行為の間で娘が唯一発した言葉でした。

しばらくは余韻を楽しむため抱き合っていましたが、まだ硬いままのモノを
抜き、そっと理恵から離れました。Rieはすぐに股を閉じ、向こう側に寝
返りを打つとしばらくじっとしていました。やがて体を起こしバスローブを
引きずりながら、シャワールームに歩いていこうとするその足の間から、私
のザーメンが垂れだしているのを見て再び欲望が沸きあがりました。
ベッドから飛び降り、娘を壁際に押し付けると左足を抱え上げ、立ったまま
押し入りました。理恵ももはや何の抵抗もせず、身長差を補うため爪先立ち
で私の首にぶら下がってきました。先ほど放ったザーメンが潤滑剤となり
『くちゅ、くちゅ』と音を立てるなか腰を振りながら、
「ひょっとしたら処女かと期待してたのに、まったくどこの野郎にやったん
だ?俺より先にこの穴を楽しみやがって!」
と声をかけると、もはや何も聞こえてないのか首をガクガク上下させなが
ら、
「うん、うん」とうなずくばかりでした。
「まあ?いいや。すぐに楽しめたしな!どおだお父さんは?なかなかだろ
う?うん?」
「・・・・・・・・・・・・」
「気持ちいいならそうはっきり言いな?うっ!危なくイクとこだったよ」
顔を真っ赤にして快感を押し殺している理恵を見て我慢できなくなり、
「ま、またナカに出してやるからな。しっかり受けとめるんだぞ。くっ、う
っ、イクッ、イク?!」
と叫びながら娘を抱え上げ、腰を思い切り突き上げて二度目の射精をしまし
た。ぎゅっと目をつぶり、私のザーメンを受け入れた理恵は「かはぁー」と
小さく息を吐くとぐったりしなだれかかってきました。その口にすばやくキ
スをし、舌を踊りこませ、口中をねぶりつくし、抱き合ったままその場に崩
れ落ちました。

その後の家での理恵の態度は、全く以前と変わりの無いものでした。さすが
に私のことをそれとなく避けてるようでしたが、妻の前では私とも普通に会
話していました。小さい頃は気が弱かった娘も、オンナになるとこうも強く
なるものかと、ちょっと驚きました。むしろ私の方が理恵の姿を見る度にホ
テルでの娘の肢体、あえぎ声、ナカの温かさを思い出し、勃起しそうになる
のをやり過ごすのに苦労しました。
朝、洗面所で並んで歯を磨いてる時、硬くなった股間を理恵のお尻に押し付
けてやると、するりとかわされてしまいました。どうやら理恵にとっては、
あの時一度きりのことにしたいようでしたが、私は当然手放す気はありませ
んでした。
二週間ほど経って理恵と車で買い物に行くチャンスが訪れました。私は目的
の店などに向かわず、真っ直ぐにホテルの駐車場に車を滑り込ませました。
「な、なに?どういうこと?」
「落ち着いて話をしよう」
「話なら家でもできるじゃない」
「家でできない話もあるだろ?」
「・・・・・・」
「とりあえず部屋に入らないかい?誰かに見られたらまずいし
「ならココでなくても・・・」
「ほかに何処が?」
「・・・・・・」
こうして渋る理恵を連れて再びホテルの部屋を訪れました。

部屋に入りベッドに腰掛けると、立ったまま当惑している理恵に
「そんなに警戒するなよ。二度目なんだし」と努めて明るく声をかけまし
た。
「だって、あれは無理やり・・・」
「無理やり?おまえもけっこう楽しんでたじゃないか?『もう少しこのまま
で』って」
「だってあれは・・・」
「おまえ、男いるんだろ?けど今のままでは休みも家でこき使われて、ろく
に会えないだろう?だから俺がいろいろ協力して会えるようにしてやるよ」
「・・・・・・」
「そのかわり、な?分かるだろ?」
「そ、そんな・・・」
「このあいだの写真よく撮れてたな?。彼氏もビックリするだろうな」
「!!!」
「別におまえたちの邪魔をする気はないんだ。時々お父さんの相手もして欲
しいだけなんだ」
「だって親子じゃない・・・」
「親子って言っても血は繋がってないし、ほとんど別々暮らしてただろ?お
まえだって心から『お父さん』と思ってないだろう?」
「・・・・・・・・・」
「難しく考えることはないよ。いろいろな男性経験を積む、その一つと思え
ばいいんだから」
「・・・・・・分かった。けど絶対避妊だけはして!」
「分かってる。安全日以外はスキンを着けるよ。今日は?」
「・・・・・・着けて・・・」
「じゃあ一緒にシャワーを浴びようか?」
すばやく腰を脱ぐと裸の娘の手を引いてバスルームに向かいました。

「あまり石鹸を使うなよ、みどりにばれるから」
「お母さんカンがいいもんね」
「お父さんが洗ってやるよ」
「いいよ・・・恥ずかしいから」
「言うこと聞きなさい!」そう言うと、ボディーソープを手に取り、理恵の
背後から密着してムネを洗いはじめました。
「アンッ!あんまり強くしないでぇ?、ンッ、ム、ムネ弱いの・・・」
小ぶりながらもハリのある娘のムネは、アワの滑りで手の中で『フニュ、フ
ニュ』と踊って悪くありませんでした。
「もう乳首がカチカチだな。ほんとに好きなんだな」
「言わないで・・・」
ムネを堪能した後、いきなり陰部に手を滑り込ませると、理恵は反射的に腰
を引いたので、覆いかぶさった立ちバックの体勢になり、よりイヤラシイこ
とになりました。
「ここは念入りに洗わないとな。そんなにもじもじ動くと洗いにくいだ
ろ!」そう言うと、自分の剛直を理恵のお尻の割れ目にすりつけながら、手
のひら全体で優しく洗ってやりました。
理恵はなまめかしく腰をくねらせながら、
「ア?ンッ、ウンッ??!ムズムズする?」と嬌声を上げました。
快感に耐え切れず、へたりこんだ娘に、
「つぎはお父さんを洗ってもらおうかな?」と言うと、理恵の手にソープの
アワをなすりつけ、バスの縁に腰掛けました。

理恵の指を自身に巻きつかせ、その上から手を添えてしごき洗いさせると、
半立ちだったモノが芯を通したように硬く反り返りました。
「これって不思議だよね。大きくなる前と後ではぜんぜん違うもん。どうな
ってるんだろう?」
「理恵への愛がいっぱい詰まっているのさ」
「なに言ってるの、バカ(笑)」
「それより左手が留守になってるぞ。同時に袋も洗うんだ」
「え?!これも?なんか『ぐにょぐにょ』して気持ち悪いよ」
「男の一番デリケートな部分なんだから優しく洗ってくれよ」
「は?い、けど、なかのタマこんなに動くけど大丈夫なの?」
「ウッ、ア?気持ちいい!上手いぞ!もう少し強く擦ってもいいな」
「気持ちいいんだ?」
「最高だよ。彼氏にも言われないかい?」
「お父さんのってちょっとカワイイよね。彼のって大きくて痛いんだ」
「ま、まあ大きさが全てじゃないからな。よしもう流していいぞ」
娘にシャワーでアワを流してもらい、幸せを噛みしめつつ次の指示をしまし
た。
「じゃあ次は口でキレイにしてもらおうかな?」
「エエッ!!」

「口でって・・・」
「フェラチオだよ、分かってるだろ?」
「無理!絶対無理!!やったこと無いし・・・」
「彼氏にもしたこと無いのか?ホントか?」
「だって汚いジャン・・・」
「自分の汚いところは舐めさせられて、相手のは舐められないってか?」
「うっ、・・・・・・」
「そのためにキレイに洗ったんだろ?」
「・・・・・・・・・」
「大丈夫だって」、そう言って半ば無理やり理恵の後頭部を押さえつけ、自
身に導きました。
まだ抵抗を見せ、口を閉じたままの理恵の唇に押し付け、
「先を舐めるだけでいいから」と言うと不承不承といった感じで、尿道口を
チロチロ舐め始めました。正直それだけでもかなり興奮して、思わず漏らし
そうになりましたが、何とかやり過ごし、隙を見て半ばまで差し入れまし
た。
「!!?、ンンッ、ウッ!」
ほとんどイラマチオ気味に、理恵を引き寄せながら腰を使うと、理恵はその
状況から逃れようと必死に私を押しやろうとしました。しかし程なく私は、
したたかに理恵の口腔にザーメンを吐き出しました。
「!!!!!!」
軽く腰を使いながら、2波、3波と出してやると、口の端から白濁したもの
があふれ、アゴをつたって滴り落ちました。全て出し終えて引き抜くと、理
恵は軽くえづきながらザーメンを吐き出しました。肩で息してる娘にうがい
をするようシャワーを向けながら、
「ごめん、お父さんちょっと興奮し過ぎたな。けど、すっごく気持ちよかっ
たよ、ありがとう」と声をかけると、恨めしそうな目で私を見上げ、
「ひどいよ・・・」とつぶやきました。
「けど、フェラチオは口で受け止めるのが普通なんだ。相手のことが好きな
ら飲み込むもんなんだぞ」
「ええ・・・、ほんとに??」
「彼氏にしてやったら、きっとすごく喜ぶぞ」
「けどあんまり乱暴なのはイヤだ・・・」
「ごめんな、気をつけるよ。つぎは理恵を気持ち良くさせてやるからな。お
父さんの上を跨いでみろ」そう言うと風呂の縁に腰掛けている私の足を跨ら
せました。
「これって・・・、今日は着けてって言ったじゃない」
「大丈夫入れるだけ、出さないから。今出したばかりだから、そんなにすぐ
出ないよ、心配するな。それよりもっとよく見えるように足を開いて、そう
そう、ガニマタ気味で」
「恥ずかしいよ、この格好」
「恥ずかしいから気持ちいいんだ。カワイイぞ」そう言うと自分の筒先を娘
の秘腔に『ピトッ』と押し当てました。
「よし、自分で腰を下ろしてごらん」

私の肩に手を置き、股をこれ以上ないぐらい開いたまま理恵は腰を沈めまし
た。意外なことに初めての時より、かなり濡れていた為、スムーズに私のモ
ノは理恵のナカに呑み込まれていきました。最深部まで腰を落とすと、こら
える様にしばらく静止していましたが、
「じっとしていても始まらないぞ」と、催促すると、無言のうちに腰を上下
させ始めました。最初は単に規則的に腰を律動させていたのが、段々と能動
的により快感を貪ろうとするように不規則に動き始めました。私は娘のムネ
から腰を撫でさすりながら、
「いいぞ、調子が出てきたじゃないか」と、声をかけましたが返事はなく、
ただ息を浅く「ハッ、ハッ、ハッ」と弾ませているだけでした。
さらに興に乗ってきたのか、時折理恵のナカが『キュウ?、キュウ?』と吸
い付くようにワタシを締め上げ、射出感が急激に高まってきました。
「ハッ、ハッ、理、理恵、もうお父さん、イ、イキそうだ・・・。な、イッ
てもいいのか?いいよな?」、そう声をかけても理恵は一心不乱に腰を振り
続けているだけで返事はありませんでした。
「イクぞ!ナカに出してやるからな!!ウッ、イク?!!イク?!!!」と
叫んでいる途中に、いきなり腰の動きが止まり、おあずけを食ってしまいま
した。あと、2コスリでイケたものを・・・、寸前のところで理恵は我を取
り戻してナカダシを回避してしまいました。欲求不満のままの私は、膝の上
で息を荒げている理恵を抱えるようにしてベッドに運びました。
私はスキンをつけたふりをし、見えないところですばやくはずすと、理恵に
「早く!」と、性交を急かしました。もたもたと私を跨ぎ、自分の秘貝に慎
重に私のモノを当てている理恵を見て我慢できず、腰を跳ね上げました。
「アンッッ!!」と声を上げ崩れ落ちた理恵を力いっぱい抱きしめ、早腰を
使いながら、耳朶を舐める様に耳元で、
「気持ちいいンだろ?お父さんもすごく気持ちいいぞ!」と、囁きかけまし
た。返事をする代わりに理恵は四つん這いの格好になり、自ら腰を振りはじ
めました。『パチュ、パチュ、パチュ、パチュ』と淫らな音を響かせなが
ら、キスするかのようにお互いの恥骨をぶつけあっているうちに、理恵がう
っすら涙を流しているのに気づきました。
「どうした?何で泣いてるんだ?」
「ハァー、ハァー、・・・なんで・・・、なんで・・こんなにキモチイイ
の?・・・・・・好きでもないのに・・・ンアッ・・・・彼より・・・イイ
?ッ!・・・なんで?・・・・・・アフゥ!・・・・・・・・」
「親子だから体が合うんだろう。もっと気持ち良くなりたいか?」
「ナリたい!アンッ!!」
「『お父さん、理恵のナカにお父さんの熱いザーメンを注いで!』って、言
ってみろ?」
「アッ、ハァ?、・・・・お、お父さん、理恵の・・・理恵のナカ、・・ナ
カに??!!、ハァー、ハァー、お父さんの、熱い、・・・熱いザーメンを
下さい???!!!」
「自分で何を言ってるか分かってるのか?そんなことしたら父親が娘を妊娠
させることになるんだぞ?」
「に、妊娠・・・ウッ、クハァ?、ハッ、ハッ、ハッ、・・・・・・・・
に、妊娠させて!お父さんので妊娠します???!!!」
「わ、分かった、ウッ、クハッ、今、妊娠させてやるからな!お父さんの子
を身籠るんだ!オオオ?ッ!」
娘のお尻をわしづかみにし腰を引き付けると、『ジンジン』とした快感を伴
って、なにか塊のようなものが私の尿道を駆け上っていき、理恵もその時、
必死に恥骨を擦り付けながらフトモモを『プルプル』痙攣させていました。
何度も欲望の塊を理恵のナカに吐き出しながら、ゆっくり腰を使いつつ、理
恵に囁きました。
「なあ、今度はセーラー服でやろうな」
「・・・うん・・・・・・」
「会社の制服もいいな」
「・・・うん・・・・・・」
聞こえているか聞こえてないのか、生返事をしながら理恵は快感のなかに漂
っていました。



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