萌え体験談

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中出し・妊娠

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

横浜の産婦人科

舞台となった産婦人科については横浜です。
私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。
今まで不妊治療を行った妻の評判が良く、料金も安いというので、そこを選びました。
そこで、不妊相談、検査とあり、私に原因があることが分かりました。
通常の不妊治療が成果が上がらぬ段階で、他人の精液による人工授精を行い、それもだめだったので生身の男性による受精となったのです。

その舞台は、人工授精までは病院でしたが、その後は、病院の裏にある病院長が経営する賃貸マンションの最上階の一室で、ビデオカメラの設備がありました。
そこで、自分の妻が見知らぬ男に生で挿入され、イカされ、そして膣内に射精されるという屈辱的な光景をモニター越しに見学させられたのです。
受精の確率を高めるためには、妻がイク必要があるといわれました。
その相手は一人ではなく、1日に2人の男が2時間ずつ4時間相手をし、計6人の男が毎日交替で6日間妻の相手をしていたのです。
これは、ドナーの特定を防ぐという理由でした。
また、ドナーの秘密を守るためという理由で、男たちは皆覆面レスラーのようなマスクを付けていました。
ただ、逆に妻は顔を曝したままでした。
男たちの持ち物は、太いもの、長いもの、カリが大きいものと形状は様々ですが、いずれも私のものよりはるかに立派なものでした。
また、彼らのスタミナとテクニックはAV男優も顔負けで、私などはとても太刀打ちできるものではありませんでした。
妻は、その「治療」中、何度も絶叫し、のけぞり、失神しました。
すべて、私とのセックスでは一度も見せなかった姿でした。
私の部屋にもティッシュは用意されており、妻の痴態を見ながら、思わず自分で慰めてしまいました。
「治療」が終わると、妻は疲労困憊という感じで、帰宅後はすぐに寝てしまう日々が続きましたが、何故か妻の表情は輝いているように思え、「治療」に向かう朝には期待感に満ち溢れているように見えました。
1回目は当然妻の排卵日を中心にその「治療」が行われたのですが、残念ながら、妊娠しませんでした。
私はこんな苦しいことはもう続けたくないと思ったのですが、妻はそうは思っていないようでした。
医師から翌月も治療を続けるか問われたときに、私が口を開く前に、妻は「是非お願いします。」と即答しました。
2回目の時には、機会を広げようということで、期間が排卵日を中心に12日間になり、毎朝10時から1回目に相手をした6人が1番目の相手となり、約2時間妻と「治療」した後、妻と昼食をとり、午後は1時間づつ新たな5人の男たちが妻と「治療」をし、妻の中に射精していきました。
私も仕事がありますので、毎日付き合うことはできませんでしたが、その模様は全てビデオに撮られて自宅に送られてきました。
今回新たに加わった男たちのモノは、1回目の男たちに比べて見劣りするというか、まあ普通のモノでした。
また男たちは皆マスクをしているのは1回目と同じで、そのためはっきりとは分かりませんが、毎回違う男がやって来たように思います。
つまり妻はこの12日間で新たに60人の男と経験したことになります。
それでも、妻は妊娠せず、妻とは何度も話し合いましたが、どうしても子供を産みたいという妻の意志は固く、3回目の治療を受けることになりました。
今度は限界まで期間が広げられ、日数は18日間、毎日9時から、まず1回目のドナーの男たちと2時間「治療」したのち、昼食、夕食をはさみ夜の9時まで8人の男たちと1時間ずつ「治療」を行っていました。
つまり妻は毎日10時間セックスをし、18日間で新たに144人の男と経験しました。
この治療期間中、夫である私は、妻とセックスすることは禁じられていました。
折角、胎内に溜めた精液を、私とのセックスで掻き出しては、効果が上がらないという理由でした。
ですので、私が妻に触れることができたのは、安全日だけという、私が間男のような状態でした。
3回目の治療では夜も行っていたので、私は退社後毎晩、妻の「治療」風景を眺めることになりました。
妻に触れることのできない私は、毎晩妻の痴態を見て自ら慰めるしかありませんでした。
結局3回目の治療でも効果が出ず、同様の治療があと3回続いたところで、私も我慢がならなくなり、また金銭面の問題もあり、まだまだ治療を続けたがっていた妻を説得しました。
6回目の治療が不調に終わった後、医師に中止を申し出たところ、医師は「当クリニックにも意地があります。何としても不妊治療を成功させたい。今回は治療費は必要経費だけで結構です。但し、治療はかなりハードになります。」と答え、私たちは最後のチャンスということで、それを受け入れました。
最後の「治療」はすさまじいものでした。
妻は正に射精のための道具と化していました。
期間は18日間、時間は食事を含み12時間は変わりませんでしたが、一人1時間ではなく、一人について射精するまでとなりました。
また、時間当たりの密度を濃くするために、部屋には常時3人以上の男が入っており、一人が妻に挿入している間、次の順番の男が妻の口でフェラチオをしてもらい、更にその次の男が妻の乳房を揉んだり、乳首をしゃぶったりしていました。
1日に妻に射精した人数は20人は下らないものと思われました。
そして、妻は妊娠しました。
その間、妻は約1000人もの男たちに抱かれ、挿入され、射精されていたことになります。
私にとって本当に苦しい7ヶ月間でした。
その間、妻はどうだったかは分かりません。
ただ、治療前と比べ期間末期には、妻の体には明らかな変化がありました。
余分な贅肉が落ち、肌がつややかになり、ヒップアップもし、バストが2サイズ大きくなりました。
ただ、残念なことに妻の膣は、ずいぶんゆるくなってしまい、相当前戯に時間をかけないと、挿入だけではイクどころか感じても貰えなくなりました。
翌年、妻は初めてわが子を得ました。
本当に嬉しそうでした。
妻の喜ぶ顔を見るのは嬉しいのですが、正直私の心境は複雑でした。
2年後、私たちは離婚しました。
最初の子が女の子であったため、妻と親たちが男の子を欲しがり、再度の不妊治療を希望したためです。
私はあんな苦しい目にはもう二度と遭いたくはなかったのですが、妻はイヤだとは思っていなかったようです。
そして、私は家を出て行きました。
実は妻は相当な資産家の一人娘で私は婿養子だったのです。
離婚時の話し合いで、財産分与については家は妻のもの、夫婦の貯金全額とクルマが私のものとなり、親権は当然妻、養育費は不要となりました。
家はもともと妻親の金で建てたものですから、相当私にとって有利な決着です。
多分「口止め料」も入っているのでしょう。
離婚後、私は横浜市内の別の区に転居しました。
元妻は再婚し、子を成したと風の噂に聞きましたが、詳細は分かりません。
そして最近、あの「不妊治療」の真相を知ることになりました。
精子がほとんど無くても性欲はあります。
ネットで出会い系やデリヘルなんかの検索をしていたときに、「人妻、生中出しし放題」というサイトを見つけ、メールしたのです。
そして、何回かのメールの後、組織の男と面談し、詳細を知りました。
妻がされた「治療」を思い出しました。
相手は、夫に原因のある不妊治療中の人妻で、精子を欲しがっている。
当然、生での中出しがOK。
行為中はこちらは仮装用のマスクをつけ秘密を保てるが、相手の人妻の顔は見放題。
1時間コースと1回コースがある。
1時間コースでは、その間人妻を独占でき、何回でも射精できる。
1回コースでは射精したら終りだが、その前に人妻の体を触りフェラチオをしてもらえる。
但し、フェラチオで射精してしまうとそれで終り。
1日に何人もの男を相手にするので、挿入時に他人の精液があることは我慢しなければいけない。
料金は両コースとも、人妻の年齢と容姿によって料金が異なり、3~10万円というところでした。
そして、2つオプションがあり、一つは1万円、もう一つは50%高くなるといいます。
前者は、その人妻の夫が別室で、自分の妻が犯されているのを見て苦しんでいる姿をモニターで見れるというものでした。
私が苦しみ、自慰にふけっている姿を、何人もの男たちに見られていたのです。
それを聞いたときに私は屈辱でひどく落ち込みました。
そして、後者は不妊治療中の人妻のリスト(名前だけ)を見て、リクエストする場合の料金です。
容姿・年齢が不明ですので、それでリクエストするということは、「知り合い」ということになります。
もちろん、同姓同名もありますので、確認ができます。
私は真相を知るべく、そしてされる立場からする立場になるため応募しました。
私たちが治療した、あの病院でした。
事前に性病の検査があり、1回コースの場合は遺伝子検査もあるということでした。
不思議に思い尋ねてみると、驚愕の事実に私は怒りで全身が震えるのを押さえ切れませんでした。
実は1時間コースでは、生中出しといいながら妊娠させないための処置をするというのです。
そして、1回コースのみ、本当に人妻を妊娠させるのだと。
私を苦しめた数ヶ月は不妊治療を装った主婦売春だったのです。
しかも本人には全く知らされすに。
私はそこで自分の正体を明らかにし、病院側に事実を公表するぞと迫り、元妻の場合の真相を問いただしました。
私が苗字が変わり、転居もしていたので、あのときの夫とは気づかなかったようです。
(そういう相手はメールの段階で拒否するとのこと。)
元妻は、20代と若く、顔も可愛らしかったので料金は7万円だったとのこと。
そして、同じ町内で50人、私の会社の同僚で40人、妻の元勤務先の同僚で40人、私たちの同級生で70人(いずれも概数)もの「知り合い」が、妻を抱き妻の中に射精していたのです。
あの「治療」期間中、約200名もの男が、私の妻の中に射精し、寝取られた惨めな私を嘲り笑っていたのです。
最初の6人は病院側の用意した男でしたが、他の約1000人の男たちから7千万以上の収入を、そして、妻の痴態を映したビデオを闇ルートで販売し、相当額の利益を得ていたのです。
何にも知らない妻の体を使って。
私はこのことを訴えたかったけど、病院側には私の自慰のビデオがあります。
離婚の際のいきさつで元妻への愛情はなくなっています。
口止め料代わりに、それから、無料で会社の同僚やご近所の人妻相手に中出しさせてもらいました。
精子の薄い私は1回コースに参加することはできないので、1時間コースを堪能しました。
もう私も共犯者です。ここに書くのが精一杯です。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした14

嫁のユキと、ケイスケさん夫妻との衝撃的な3Pを見せつけられて以来、ケイスケさん達との少しだけ刺激的な経験は、かなり過激でただれた経験に変わっていきました。
僕もケイスケさんも、基本の部分は寝取られるのを好む側だったので、4人で集まり、3人がプレイをするのを1人が見ているという基本スタイルが確立しました。

僕が見ている時は、ユキとケイスケさん夫妻がプレイをして、ケイスケさんが見ている時は、僕とユキとマコさんでプレイをするという感じです。
ケイスケさんはSな部分もありますが、マコさんが寝取られるのを見て、僕と同じように手も触れずに射精してしまうくらいの、重度の寝取られ好きです。

僕は生粋のMだと思っていましたが、ケイスケさんの目の前でマコさんを抱くうちに、自分の中にもSがあるのを発見したりしていました。

今日は、いつものように4人で集まり、ケイスケさんと僕がじゃんけんをしました。負けた方が見学という流れなのですが、微妙に僕もケイスケさんも後出し気味で、負けようとします……。

今日は、運悪く僕が勝ってしまったので、ケイスケさんが見学でした。

「ちくしょ? 負けちゃったよ?w」
ケイスケさんは、言ってることと表情が真逆な感じで、笑顔です。
【またわざと負けてw でも、ちょうど良いかも。昨日あたりが排卵日だから、今日ならバッチリ妊娠できると思う】
マコさんは、真顔で言います。年齢的に、もうすぐ40歳ということもあり、マコさんは妊娠をかなり焦っています。ケイスケさんの希望で、僕の種で子供を作ると決めたのですが、ケイスケさんの先天的に薄い精子でも、わずかに妊娠する可能性はあるそうです。でも、体外受精などは絶対にしたくないそうで、こういう流れになりました。
初めの頃は、ケイスケさんの精子ではまったく妊娠できないと聞かされていたので、ユキに中出しされても、安心してw興奮することが出来ていました。


でも、実は10%弱程度は妊娠する可能性があると知ってからは、安心して興奮できなくなりました。でも不思議なもので、安心できなくなったことにより、興奮が倍……、いや、10倍くらいに高まりました。愛する嫁が、他人の精子で孕む可能性がある……。これ以上ない寝取られシチュエーションです。


ユキは、マコさんが僕の種で妊娠したいと言う事を知り、最初は驚きましたが、今ではどちらが先に妊娠するか競争だなんて言っています。ユキは、マコさんとは姉妹のような感じになっているので、マコさんなら許せるという感じなのだと思います。

そしてマコさんは、排卵誘発剤も服用しています。そろそろ出来てもおかしくない頃合いだと思います。ケイスケさんは、純粋に子供を欲しいという気持ちと、他人に嫁を妊娠させられたいという願望とで、内心ちょっと複雑なようです。 
でも、ケイスケさんは今、これから始まる出来事に、目をキラキラさせています。


まず、お約束のようにユキとマコさんと僕でお風呂に入ります。ベッドルームにケイスケさんを残したまま、3人で身体を綺麗にします。これは、逆の立場で、僕が寝室に残されるのを経験しているのでわかりますが、かなり堪えます。
自分だけ仲間はずれで、3人仲良く風呂に入る……。悪い想像がものすごく高まります。


風呂に入ると、僕は椅子に座り、後ろからユキが僕の身体を洗ってくれます。手にハンドソープをつけて、乳首を責められると、ついつい声が漏れてしまいます。
【もう感じてるの? ホント浩くんは敏感だねw】
マコさんが僕の正面にひざまずき、キスをしてきます。ユキの目の前で、マコさんとキスをする……。背徳感でクラクラします。
でも、慣れとは怖いもので、ユキはなにも言わずに僕の乳首を責め続けます。前は、僕がマコさんと手を繋いだだけで、
『浩くん取っちゃダメです?』
と、泣きそうな声で言っていました。その頃の、可愛らしいユキはもういないと思うと、寂しさも感じます……。

マコさんは、僕とキスをしながら、僕のペニスを触ってきます。指で絡めるように、僕の亀頭を刺激します。
そして後ろにいるユキは、僕の乳首を触りながら、身体を押しつけてきます。背中に、ユキの大きな胸の感触を感じて、興奮もどんどん高まっていきます。

【ふふw カチカチだね。ホント大きい。もう欲しくなっちゃった】
マコさんは、トロンとした顔でそう言うと、椅子に座る僕の前で四つん這いになり、慣れた動きで僕のものを挿入しました。マコさんのアソコは、ユキの小さな手ならばフィストファックが出来るほど拡張されているのに、キュウっと締め付けてきます。

【オおぉぅっふぅあっ!! 来た来たぁっっ!! おチンポ奥まで来てるぅっ!!】
マコさんが、いきなり激しくあえぎます。その時、ドアの向こうの脱衣場で、ガタンと物音がしました。おそらく、ケイスケさんがそこにいて、耳をそばだてているのだと思います。僕も逆の立場の時は、よくそうします。自分だけ蚊帳の外で、中から嫁の嬌声が聞こえてきた時の、嫉妬と絶望と狂うほどの興奮は、麻薬的ですらあります。
僕は、マコさんの生膣を楽しみながらも、外にいるケイスケさんが羨ましいと思ってしまいました。


椅子に座ったままの僕に対して、かなり窮屈な四つん這いのマコさん。この体勢だと、AVの超高級ソープ嬢シリーズみたいです。
マコさんは、自分でお尻をガンガンぶつけてきます。バックの体勢で、女性の方がガンガン腰を振る姿は、何度見てもエロいです。そして僕は、ユキがケイスケさんに対してこういう動きをして欲しいと願ってしまいます。

嫁のユキは、最近ではかなりエロくなり、セックスに積極的になっています。でも、今マコさんがしているようなことまではしません。
ユキが、ケイスケさんにバックではめられて、自分で浅ましく腰を振る姿……。想像するだけで、息が止まりそうなほど興奮してしまいます。

【うぅァッ!! おっきくなってきたぁ!! 浩くんのおチンポ、ヤバいよぉ、イッちゃうよぉっ……】
マコさんが背中をのけ反らせながら叫びます。でも、腰はガンガン振り続けているあたり、やっぱり相当な淫乱なのだと思います。


すると、いきなりユキが僕の顔を後ろに向かせて、キスをしてきました。激しく舌でかき混ぜてくる濃厚なキスで、ユキの興奮が伝わってくるようです。
『ダメだよ、イッちゃ。最初の特濃ミルクは、私に出してくれないとw』
ユキが、上気して微妙に赤い顔で言いました。
【ダメぇ、最初の特濃ミルクは私に出してぇっ! もう、時間がないの! 早く妊娠したいよぉっ! 浩くんのミルクで妊娠させてっ!!】
マコさんは、必死な感じで言います。最近のマコさんは、本当に妊娠を焦っているようで、冗談ではなくこんな事を言います。

『じゃあ、マコ、私の舐めてくれる?』
ユキが、ちょっとSっぽい口調で言います。今まではユキが一番Mで、4人の中の階級も一番下な感じでした。でも、最近ではこんな風にマコさんを呼び捨てにして、命令的なことを言うようになりました。
ユキは、ケイスケさんのことも好きですが、マコさんのこともかなり好きなようです。いわゆるレズなんですが、見た目の美しい二人がレズプレイをする姿は、エロい上に美しいと思います。


椅子に座る僕に、バックでつながるマコさん。その前にユキは立ち、アソコをマコさんの口のあたりに持っていきます。
マコさんは、腰を振るのを止めずに、ユキのアソコに口を付けました。そして、なんの躊躇もなく舐め始めます。
『あぁ、マコ、気持ち良いよぉ……。マコ、そう、あっ!アン? あぁんっ? 上手……、あっ! ヒィあぁぁ……』
ユキは、マコさんにアソコを舐められて、気持ちよさそうに目を閉じてあえぎます。僕はその姿を見て、もう限界でした。

「あぁ、出そうです。マコさん、イキそうです!」
僕が苦しげに言うと、
【イィッテェッ!! 中でッ! 一番奥でッ!! 子宮に直接のませてっ!】
マコさんは、腰の振りをさらに早めながら叫びました。すると、正面に回っていたユキが、キスをしてきました。
『ダメぇ……。全部マコさんでイッちゃダメ……。少しは私も……。私のキスでイって!』
最近ではユキは、すっかりとケイスケさんとマコさんとのセックスにはまっていますが、やっぱり僕のことを大切に思ってくれている。そう思うと、嬉しくなりました。淫乱になってしまったユキ……。でも、こんな健気な部分はしっかりと残っています。そこがたまりません。

僕はユキとキスをしながら、マコさんの一番深いところにペニスを押しつけながら、思い切り射精しました。何度も何度もほとばしり、子宮口に直接ぶちまけているのが、何となく感覚でわかりました。

【ンッ!ほぉぉっ!!! イグぅっ!! 浩くん、愛してるっ!! イッぐぅぅっっんっ!!!】
マコさんは、僕と深くつながったまま、叫び、痙攣しました。
ユキは、僕とのキスを終えると、
『マコ、出来た感じする?』
と、優しい口調でマコさんに聞きました。
【うん、なんか、直接子宮の中に入ってきた感じがしたw ごめんね、最初の貰っちゃって】
マコさんが、ちょっと申し訳なさそうに言うと、ユキが浴室の床に寝転がりながら、マコさんの下に潜り込みました。
そして、マコさんのアソコに、下から口を付けました。

【あ、あっ! ダメぇ、吸っちゃダメぇっ! 精子吸い取っちゃダメだよぉ…… あ、あっ! あっ? あぁんっ? ユキぃ、ユキぃ、気持ち良いよぉっ!】
ユキは、ズルズルと音をさせながら、マコさんのアソコに口を付けて精子を吸い取っているようです。

マコさんは、そんな事をされて、激しく感じている様子です。そして、ユキがあらかた精子を吸い出すと、いきなりマコさんにキスをしました。
そして、口の中いっぱいの精子を、マコさんの口の中に流し込みました。
『ダメだよ、飲んだらw ちゃんと、私にも注いでくれなきゃ、ダメなんだからね!』
ユキは、そう言いながら浴室の床に仰向けで寝そべり、腰を高く上げて、足を広げました。

ユキの、毛のないアソコがパックリと開いています。ケイスケさんの希望で剃ったパイパンのアソコ……。ものすごく濡れて光っていて、エロ過ぎる感じです。
ユキはその体勢になると、自分でアソコを思い切り広げました。クパァどころではなく、内臓が見えるのでは? と思うほど広げています。

すると、マコさんがユキのアソコに上にアソコが来る感じで立ち、自分で同じようにアソコを広げました。

そして、なにやら力を込めているのがわかります。


すると、マコさんのアソコから、ドロッと精子が流れ出てきました。そして、そのまま下にいるユキのアソコに注がれていきます。
これをするのは、初めて見ました。でも、二人は慣れた動きです。

「こ、こんなの、いつもしてるの?」
思わず聞いてしまいました。

『そうだよw ケイスケのせーし、取り合いしてるんだよw』
ユキは、楽しそうに言います。
「えっ? でも、ケイスケさんのじゃ妊娠しないんじゃないの?」
『でも、愛する人のものを身体に入れたいって、普通思うでしょ?』
ユキが会話を続ける間に、マコさんは今度は口の中の精子を、すべてユキのアソコに流し込みました。そして、口の周りを手の甲で男前にぬぐいながら、
【うん。思うよね? 普通でしょ?】
と、楽しそうに言います。

『それに、少しは妊娠する確率あるんだよ。ケイスケので妊娠したら、浩くん嬉しいでしょ?』
小悪魔の顔で言うユキ。
僕は、何も言えずにうめいていると、
【やっぱりだw 見て、もうおっきくなってるよw】
と、マコさんにからかわれました。

確かに、ユキがケイスケさんの種で妊娠することを想像すると、興奮しすぎて息が止まりそうです。

『ねぇ、もう出ようよ! ケイスケも、心配してるよ?』
【そうだねw でも、すぐそこにいるみたいだよw】
マコさんがそう言うと、またガタンという音がして、小さな足音が遠ざかっていきます……。


『ホントだw きっと、してたよねw』
ユキはそう言いながら、浴室のドアを開けました。
【ホントだw 精子の匂いするw あ、そこにこぼれてるじゃんw】
脱衣場の床に、白い液体がこぼれていました。マコさんが僕に中出しされるのを聞きながら、オナニーをしていたんだと思います。そして、マコさんに指摘されて、慌てて立ち去る時に、精子をこぼしてしまったんだと思います。


すると、ユキが床に口を付けて、その精子をすすり取りました。僕は、ビックリして言葉も出ませんでした。
【あっ! ずるいぃ?! 私にも!】
マコさんはそう言うと、ユキとキスをしました。ケイスケさんの精子を、取り合うようにキスをする二人。
絡み合う舌が、精子でドロドロになっています。

自分の嫁が、他の男の精子を取り合う姿……。普通なら、吐き気とか怒りが湧くシーンです。でも僕は、言葉も出せないほど興奮して、その姿を見ています。

そして、ケイスケさんの精子を飲み込んだ二人。とても嬉しそうです。


そして、僕は身体を洗って先に寝室に戻ると、ケイスケさんが隅の方で椅子に座っていました。
僕たちのローカルルールでは、見学者はいないものとされることになっているので、とくに何も会話はしませんでした。


ベッドの上で全裸で待っていると、すぐに二人が入ってきました。
今日は、二人ともなぜかスクール水着です。いつも色々なコスプレをしてくれますが、今日はちょっとロリっぽい格好です。
でも、スクール水着と言っても、ダブルフレアスカートワンピースタイプという新型で、フリルがミニスカートというか、マイクロミニスカートみたいで、逆にエロい感じです。

「可愛いね。でも、それだとエッチできないじゃん?」
僕が疑問をぶつけると、二人は顔を見合わせて、ニヤリと笑った後、ゆっくりとフレアスカートを持ち上げました。
すると、ショートパンツっぽくなっている中身が、穴あきに改造されていました。
フレアスカートが降りていると、普通のスクール水着なのに、フレアスカートを持ち上げると、穴あきでアソコが丸見え……。これは、天才的な改造だと思いました。悪魔のアイデアというか、立ち上がってブラボーと叫びたい気持ちになりました。

こんな、清純と淫乱が入り混じったコスチューム……。しかも、人妻がそれを着ている……。これ、AVの企画でいけるんじゃないのか!? と、本気で思いました。


ユキは、黒髪をツインテールにしていて、さらにロリっぽいですし、マコさんは短めの髪を、大きめのバレッタで止めていて、これもまたマニア心をわかっているなと思いました。

そして、二人はキスをしました。レズでイメージする、おとなしくて美しいキスではなく、キスだけで妊娠しそうな感じの、淫らな激しいキスです。
スクール水着の人妻二人が、こんな風にキスをしているだけで、僕の我慢は限界でした。

二人に抱きつき、キスに混ざります。3人でするキスは、舌がどこに行けばいいのか迷いがちですが、想像と違う場所から責められたりで、意外性があって楽しいです。
それにしても、エロい姿です。そして、二人とも乳首が思い切り浮いているのに気がつきました。下地を取っているのか、もともと薄い素材なのかわかりませんが、普通のスクール水着でこんなに乳首が浮いてしまったら、男子はプールから出られなくなるなと思いました。

僕はキスをしながら、二人の乳首を指で転がし始めました。
『ダメぇw 浩くん、二人でしてあげるねw』
【ほらほら、浩くんそこに寝てw】
二人に言われて、仰向けになる僕。

すると、すぐに二人が僕の乳首を舐めてきます。こんな姿の二人に、二人がかりで責められると、異様に興奮します。
しかも、その一人は他人妻で、その旦那さんもこの場にいるという異常事態……。もう僕たちは、この異常なシチュエーションなしでは満足できないのかも知れません。

僕はふとケイスケさんの方を見ました。すると、ケイスケさんは自分でしごいていました……。自分の嫁が、他の男とコスプレセックスをしようとしているのに、それを見てオナニーをするケイスケさん。ケイスケさんも僕と同じで、寝取られエリートだと思いました。


ユキとマコさんは、楽しそうに僕の乳首を舐めています。そして、時折二人はキスをして、キスをしている時は指で僕の乳首を責めてくれます。
これは、本当にたまりません。おそらく、お金を出せば、風俗店で3Pまがいのことは出来ると思います。でも、風俗店では女性同士が本当に恋愛関係ではないので、事務的な3Pになると思います。

ユキとマコさんは、間違いなく恋人同士です。そして、二人とも僕の事も好きで、愛し合う3人でする3Pです。気持ち良すぎてクセになりそうです。
きっと、ケイスケさんが混じって4Pになれば、もっと気持ち良いと思うのですが、それはしたことがないです。正直、僕もケイスケさんも、見学する側に回りたいと思っているので、4Pにならないのだと思います。

僕は、とろけるような快感の中にいながら、部屋の隅で寂しくオナニーをするケイスケさんを、羨ましいと思っています。


すると、マコさんが僕の顔の上にアソコを持ってきました。そして僕のペニスを舐め始めて、69の格好になりました。
マコさんのアソコは、改造スクール水着のせいで、丸見えです。スクール水着で、身体がけっこう隠れているのに、アソコが剥き出しで、エロ過ぎて思わずむしゃぶりつきました。
マコさんは、ユキと同じでパイパンでヘアがないのですが、ユキみたいに剃っているのではなく、永久脱毛をしたので本当にツルツルです。
舐めても、少しもザラザラしません。もう僕は、夢中で舐め続けます。

マコさんも負けずに、僕のペニスを口いっぱいにくわえて、フェラをしてくれます。
ユキは、僕やマコさんの乳首を触ったり、舐めたりして責めてきます。

もう、気持ち良くて、視覚的にも興奮して、どうにかなりそうです。

すると、ユキがマコさんのアソコに指を入れ始めました。
僕は舐めるのをいったん止めて、それを見ています。マコさんは指を入れられて、身体をビクッとさせましたが、僕のものをフェラし続けます。


ユキは指をすぼめるようにして、二本、三本と増やしていきます。いつもマコさんとセックスをする時は、緩いどころかキツいと感じるほどなのに、あっけなくマコさんの指を飲み込んでいきます。


そして、五本全部がマコさんのアソコに入り、一番幅が広い拳頭の部分のところで止まりました。ユキは、躊躇なくそのまま押し込んでいきます。
マコさんは、くわえていた僕のペニスから口を離して、
【オォオあっ! ユキぃ、そのままぁっ! お、押し込んでぇっ!】
と、快感に震える声で叫びました。

その言葉と同時に、ユキの手が全部マコさんのアソコに消えました……。
【ンン゛ン゛ン゛ン゛ッ!!ぎぃっ! ああっ!! イグぅぅぅぅ!! おおおオォオオォおおおっっあっっ!!!】
マコさんが、ユキの拳を体内に飲み込み、吠えます。そして、ユキは容赦なく腕をピストンさせ始めました。
【ぐぅンン゛ン゛ン゛ン゛ッ! おおおぉお゛お゛お゛お゛っっ!! ダメぇぇっ! またイグぅぅっっ!!! イグっっ!!】
マコさんは獣のように絶叫しながら、派手に潮を吹き散らかします。ユキの腕の動きに合わせて、グチョン、ズチョンと、派手な水音をさせながら、ぴゅーっ、ぴゅーっと、潮を吹きます。

69の格好なので、僕は顔中にマコさんの潮を受けますが、不快感などまったくなく、イキそうなほど興奮しています。顔中を潮だらけにしながら、イキそうなほど興奮する僕は、もう我慢の限界でした。

マコさんにフィストファックを続けるユキの後ろに回り、バックでユキを貫きました。スクール水着の改造した穴からペニスを突っ込み、バックで犯す……。ユキはツインテールで黒髪なので、本当にイケないことをしている感覚になります。

『アァッ? 浩くんの、入って来たぁっ! 気持ち良いよぉっ! あっ? アン?』
ユキは、可愛らしい声であえぎ始めます。でも、可愛い格好で、可愛い声であえいでいますが、その拳はマコさんの膣内に消えたままで、おまけにガンガン動かし続けています。

ギャップがエロ過ぎます。

可愛らしくあえぐユキ、獣のように吠えるマコさん。僕はさっき出したばかりなのに、もうイキそうです…… 


『あ、おっきくなってきたw もういっちゃうの? ケイスケなら、もっと頑張ってくれるよ?』
ユキは目をウルウルさせて、可愛らしい顔で僕を見ながら、強烈なことを言います。

【グひゅん…… オあっぐぅっ! 死んじゃうよぉ! ユキぃっ! またイグゥ???っっ!! キ、ヒィッ!!】
マコさんは、もう白目でもむきそうな程絶叫して感じていますし、僕もユキの挑発的な言葉に、さらに興奮が高まってしまっています。

もう、動いたらイク……。そんな感じなので、仕方なく腰を止めると、
『どうしたの? ケイスケはもっと感じさせてくれるよ? 一番気持ち良いおちんちんで、もっとガンガンしてくれるよ?』
と、ユキはさらに挑発的なことを言います。そしてユキは、マコさんから拳を抜きました。
【ヒ、あ、あぁ、】
マコさんは弱々しくうめき、グッタリしました。

そしてユキは、ドロドロになった手を舐めながら、僕を見つめました。妖しく、エロく、そして少しだけ不安そうな顔で僕を見て、部屋の隅のケイスケさんのところに近づきました。

『ダメだよw 自分で出しちゃダメw もったいないw ちゃんとここに出してぇ』
ユキは、エロい言い方をしながら、ケイスケさんの前にひざまずきました。そして、あっけに取られる僕にかまわず、ケイスケさんのペニスをくわえました。

ルール違反です。今日は、ケイスケさんは見学者の番です……。
僕が、
「ダメだよ、ルールは?」
と、弱々しく言うと、
『ルール? それは、私が歩いた後に出来るものだよw』
と、妙に格好いいことを言うユキ……。
何も言えずにいると、
『じゃあ、止める? ルール守って欲しいの?』
と、ユキが女教師みたいな言い方で聞いてきました。改造スクール水着で、ツインテールにしているユキ。もう、存在自体が放送禁止レベルのエロさです。

僕は、ユキに射すくめられたようになり、何も言えませんでした。
『やっぱり、破って欲しいんだw 変態さんw』
ユキはそう言って、ふたたびケイスケさんのペニスをくわえました。
すると、さっきまで情けなくオナニーしていたケイスケさんが、
「どうしたの? やっぱりコレが良いんだ?w」
と、笑いながらユキの髪を撫でます。変わり身の早さに、一瞬笑いそうになりました。

『うん! だって、浩くんの大きいだけで、すぐイッちゃうからw やっぱり、ケイスケのが一番気持ち良いよw』
ユキはそんな事を言いながら、ケイスケさんのペニスを口で奉仕します。

「ユキ、気持ち良いよ。でも、浩くん見てるのに、いいの?」
ケイスケさんは、わざわざそんな事を聞きます。やはり、僕と同じ寝取られ性癖の持ち主なので、僕のことを気遣ってそんな事を聞いてくれたのだと思います。

ケイスケさんに感謝し、ドキドキしながらユキの言葉を待っていると、
『いいのw 浩くんには、ケイスケのセックス見て勉強してもらうんだw どうすれば私のこと気持ち良く出来るか、よく勉強してもらうの。ケイスケは、私の気持ち良いところ全部知ってるのに、浩くんは知らないことだらけだからw』
と、期待以上の強烈な言葉をかけてくれました。

「じゃあ、よく見てもらうかw」
ケイスケさんはそう言って笑うと、ユキをお姫様抱っこしてベッドに来ました。ベッドにユキを寝かせると、ケイスケさんはサッと服を脱ぎ全裸になりました。


そして、ユキにキスをします。ユキは本当に嬉しそうに、愛おしそうにキスをします。真っ直ぐにケイスケさんの目を見つめながら、濃厚なキスをする二人。いつの間にか、僕が見学者に転落していました。でも、僕はその立場が嬉しくて、すでに勃起率200%でした。


目の前で、嫁が他の男とキスをする。それを見て、異常興奮する僕……。もう、後戻りは無理だろうなと思います。

「舌出して……。もっと……」
ケイスケさんに言われて、舌を目一杯伸ばすユキ。
ケイスケさんは、その舌に舌を絡めて、イヤらしいキスをします。これは、僕に見やすくするためにやっているのだと思います。逆に言えば、ケイスケさんはマコさんと僕に、こう言うキスをして欲しいという事だと思います。

舌を絡め、唾液を送り、送り返され、ネチネチと濃厚なキスを続けます。
すると、いきなりユキがビクッと身体を震わせました。
「イッちゃった?」
ケイスケさんが優しく聞くと、
『うん……。イッちゃった?』
上気した顔で言うユキ。キスでイク? キスだけでイクなんて、あり得るのだろうか?

「ホント、ユキはイキやすいよねw」
『だってぇ……、ケイスケ上手すぎるんだもん……』
「上手いからイクの?」
『うぅん……。愛してるからだよ?』
「じゃあ、浩くんともキスでイクの?」
『う、それは……。イ、イカないよ……』
「愛してるんじゃないの?」
『それは……、イジワル言わないで……』
「ほら、浩くんも聞きたいって」
『そ、そんなの……、言えないよぉ……』

遠い昔に離縁された夫に再び愛される時・・・

私は、小学校の高学年ごろから、近所の大人たちから色白でかわいいとよく言われるようになり、中学生になると、
何人もの男子生徒から告白されるようになりました。
若い頃にモデルをしていたことのある母親に容姿が似たせいかもしれません。
胸も人並み以上に大きく、それも魅力だったようです。

性に好奇心が強かったせいか、私は高校生の時、一度だけ悪い友人に誘われて、20代の会社員の男性といけないデートを
したことがありました。

生まれて初めてのセックスの経験でした。
ホテルへ連れて行かれると、当然のようにフェラチオをさせられ、顔の上に男の人が跨ると、肛門も舐めさせられてしまいました。
よくわからないまま、そうすることが当然のことのように思わされていました。
処女でしたので、挿入はとても痛かった記憶があります。
何で皆はこんなことが楽しいのだろうと思ってしまいました。
男の人から帰りに五万円をもらいましたが、後悔の気持ちから、二度と同じことはしませんでした。

 まじめに勉強だけはして高校を卒業すると、私は短大に進学しました。
 短大は女子しかいません。
 でも、夏休みにバイト先で知り合ったW大学4年生の男性と仲良くなり、真面目で誠実な彼に恋を
 してしまいました。

 彼には、同じ大学に同級生の恋人がいましたので、私は自分の気持ちを伝えることも出来ず、彼とは友達関係を
 維持していました。
 卒業後、彼の恋人は故郷に教師として帰ることになり、恋人を失って落ち込んでいた彼は、案の定、
 私に振り向いてくれました。
 
 私は20歳の誕生日に、彼に身体を捧げました。
 間もなく私も社会人となり、勤務する会社の男性からデートに誘われることも多かったのですが、彼を一途に
 愛し続けました。
 そして、私22歳、彼25歳の春に、二人は結婚しました。
 新婚旅行はハワイでした。
 結婚生活は幸せでした。

 まだ若かったので暫くは子供をもうけず、避妊をして性生活を営んでいました。
 私は、夫に抱かれているうち女の歓びに目覚め、それなりの快感を感じてはいましたが、乱れて自分を失うほどの
 快感を感じることは出来ませんでした。 
 
 私は夫の前でも、清楚でまじめな女のイメージを崩したくありませんでした。
 それでも私の身体は自然と夫を欲して、ほぼ毎日夫のペニスを味わっていました。

 結婚3年目のころ、私は上司と出張に行くことになりました。
 男女の組み合わせでの、泊りがけの出張は珍しいのですが、急に仕事が決まって私しかあいていなかったので、
 止むを得ませんでした。
 出張先のホテルのバーで課長に酔わされた私は、気付いたらホテルの部屋で全裸にされて、課長に
 抱かれていました。
 状況を把握して抵抗しようとしたその瞬間、課長のペニスが私の膣内に挿入されるのを感じました。
 40歳の課長は、夫よりもゆっくりした動きですが、私の弱点を素早く探り当て、緩急をつけて私を少しずつ
 絶頂へ誘いました。

 私は、湧いてくる快楽に抵抗することができずに、夫では得られない焦らしを交えた課長のテクニックに、
 不貞行為であることも忘れて逝き乱れました。

 そして、最後には課長の精液を顔面に浴び、濡れたペニスを舐めさせられました。
「君は、お淑やかな美人妻だと思ったけど、セックスは乱れるんだね。旦那さんが羨ましいよ…」

 私は、いけないと思いながらも翌朝も課長に抱かれてしまいました。
 私は、妻でありながら夫以外のペニスを受け入れてしまったのでした。

 私は、月に2~3度課長に抱かれるようになってしまいました。
 課長に抱かれる時に、私は頭の中が真っ白になるほど逝き乱れるのです。

 夫には恥ずかしくてそんな姿は見せられないのに、課長の前では淫乱に乱れる女になれるのでした。
 課長は安全日かどうかを私に確かめて、大丈夫だと思うと私が言うと、いつも中に出して果てました。

 そして決まって、ペニスを抜くと私に舐めさせましたが、私はそれが当然であるかのように、最後の一滴まで
 吸い取ってあげていました。
 生理が遅れると課長の子種で妊娠してないかとても不安でした。

 課長とのダブル不倫は半年で明るみになりました。
 夫は嘆き悲しみ、課長の奥様は半狂乱、結局私は離婚されてしまいました。
 
 私は26歳、夫は29歳、まだやり直しがききました。
 しかし課長は、夫に対する多額の慰謝料を私の分まで支払い、家庭を失いました。
 私は、いたたまれなくて結局会社を辞めました。

 不倫して離婚された娘は実家でも疎まれて、追われるように都会に出ました。
 しかし、再就職が難しく、パートタイムでスーパーマーケットなどで働きました。
 
 その会社の本社の役員さんが来た時、お茶の用意などさせてもらったのが縁で、私は本社に採用されました。
 でも、その実態は役員さんの愛人になるという事だったのです。

「上司と不倫して離婚したんだってねえ。清楚な外見ではしたないねえ。」
 そんな風に言われて、私は週1回、60過ぎの役員さんに抱かれることになりました。
 役員さんには奥様がいましたが病気がちで、よく入院していました。
 ホテルでは、いつも私が上になって腰を振り、最後だけ役員さんが上になってお腹の上に射精しました。

 時には役員さんの体のあちこちを舐めさせられたりしました。
 だんだんと道具を使ったり、黒革の拘束具を身に着けさせられたりするようになりました。
 
 当時、胸はEカップで色白なほうでしたので、役員さんは大喜びの様子で、SMチックなプレイを私に
 要求しました。

 やがて役員さんの30歳の長男さんとも仲良くなり、週に2回長男さんにも抱かれるようになりました。
 同じ年の長男さんは時には3度も私を抱いて果てました。

 役員さんとは親子なのに、体臭もペニスの味も精液も違っていました。
 長男さんは年下の恋人がいらしたのに、別れて私と結婚したいと言い出しました。
 長男さんは、私が父親の愛人だと知らなかったのです。

 私と長男さんとの関係は、役員さんの逆鱗に触れてしまいました。
 可愛い息子をそそのかされたと判断した役員さんは、私をSM器具のあるラブホテルに連れて行くと、
 現れた見ず知らずの三人の中年男性に私は縛られて、凌辱されました。
 3人のペニスを順に咥えさせられ、かわるがわる挿入されて腰を突かれ、3人分の精液を顔にかけられました。
 恥ずかしいことに、私は感じて乱れてしまいました。
 そして、「退職金だ」と200万円の束を投げつけられて、愛人生活が終わりました。

 
 数日後、長男さんが訪ねてきて
「あなたはAVに出演した過去があったんですね…セックス狂いの汚い女だったんですね…清楚な振りして僕を騙したんですね…」
 と言って、写真を置いて別れを告げられました。
 その数十枚の写真には、3人の男性に犯されて、はしたなく乱れる私が写っていました。
 私が後ろから男に突かれている写真には、ペニスと結合したアソコから流れ滴る、感じた証の白い愛液も写っていました。

 私は何も反論できず、彼とも別れました。

 30歳になってまた私は居場所を失い、ビル清掃会社で働くようになりました。
 私は2年間真面目に働いていましたが、32歳の頃、担当するビルの25歳の男子社員と顔なじみになり、食事に
 誘われて年甲斐もなく浮かれて出かけ、口説かれて抱かれてしまいました。
 7歳年下の若い彼は、引き締まった筋肉質の硬い体で激しく私を抱きました。

 「美人だ、綺麗だ。」
 そういわれるのは何年か振りで、彼が本気だと勘違いしてしまいました。
 彼は、私を清掃作業服のまま抱きたがりました。
 時には職場のトイレでセックスすることもありました。

 2年間身体の関係を続けた後、彼は転勤してしまいました。
 もしかしたらプロポーズされるかも…期待した私が馬鹿でした。
 2年間、性欲処理に弄ばれただけでした。

 寂しさに落ち込む私を優しく慰めてくれたのは、清掃班の班長でした。
 57歳の班長は以前はホームレスだったそうで、10年前にアルバイトで採用されて、そこから正社員になったそうです。
 私は優しい班長さんに誘われるままアパートまで上がりこんで、つい、寂しい身体を慰められてしまいました。
 
 もう34歳になっていた私を抱いて、班長さんは娘のような若い女体を抱いたと大喜びでした。
 それから週1~2回、肌を合わせるようになりました。
 班長さんは、清掃会社の班員の女性数人と身体の関係を持ってきたそうです。
 でも、わけ有りで独り身になった50代の女性ばかりで、私のような若い女はこの会社に来て初めてだそうです。

 班長さんとは、3年でお別れがきました。
 還暦を迎えるに当たり、郷里に帰ることにしたと言いました。
 3年間身体の関係があった男性とお別れするのは辛かったです。
 恋愛ではありませんでしたが、情が移っていました。
 
 私は、39歳まで清掃会社で働きました。
 もう、男性と関係することもありませんでした。
 アパートに帰って一人分の食事を作り、一人で食べて一人で寝ました。

 何が悲しいか分からない涙を流すようになりました。
 40歳を迎える年の春、私は生活に疲れ果てて、恥をしのんで郷里に帰りました。
 実家には顔を出せませんが、しばらくぶりに帰った生まれ育った街は、やはり心の落ち着つく場所でした。
 
 実家とは、新幹線の駅をはさんで反対側に住みました。
 実家の様子は見に行きませんでした。
 行けば両親に会いたくなります。
 生きていればですが…
 
 地元のホームセンターで働き出しました。
 収入は女1人が質素に生きていくのに十分でした。
 まじめに働いて一年が経った時に、あの出来事がやってきました。

 3月11日の金曜日の午後、倉庫整理をしていた私は激しい揺れに気が動転しました。
 金属製の棚が次々にガラガラと崩れて、商品が地面に落ちてきました。

 揺れは地響きとともにかなり長く続き、終わった頃には倉庫の中は足の踏み場もない状態でした。
 幸い私は怪我をしませんでした。

 急きょ店を閉めて、社員が駐車場に集められて安否の確認が始まりました。
 全員の無事を確認後、店舗を施錠して私達女子社員は一時帰宅するよう促され、アパートへ帰ったのですが、
 部屋の中は悲惨な状態でした。
 停電、断水、電話も通じませんでした。
 翌日職場に出向きましたが、暫く始業できない旨を告げられました。

 私のアパートは壁がヒビだらけで倒壊する危険があるとのことで、近くの体育館に避難しました。
 実家のことが気になりましたが、こんな時に親不孝の娘が顔を出すわけには行きません。
 体育館で大人しくしているしかありませんでした。

 体育館でテレビの映像を見て愕然としました。
 宮城や岩手はもっと酷いことになっていました。

 市役所の職員が、避難者の身元確認をし始めました。
 彼らもまた気の毒な被災者なのに、懸命に避難者のために働いていました。
 住所、氏名、生年月日を書き入れて手渡した職員が私の名前を口にして
 「君は…」

 それ14年前に別れた元夫でした。
 夫はこの街の市の職員になっていたのです。
 私は目を反らしてしまいました。
 どの面下げて元夫に合わせる顔がございましょう。
 元夫には新しいご家族もいらっしゃるでしょうから、私など邪魔な存在。

 夕方、私服に着替えた元夫が私を呼びに来ました。
 私はわざと迷惑そうな顔をして外に出ました。
「久しぶりだな。元気にしてたか?」
「ご無沙汰しております。その節は、大変なご無礼を…」
 なるべく冷たく聞こえるように答えました。

「ずっとこの街にいたのか?」
「1年前に戻ってきました。でも、アパートが崩壊しそうで…」
「そうか…再婚したのか?」
「色々ありましたが、あれ以来結婚はしていません。」
「そうか…俺も同じだ…」
「え?…」
「俺のマンションに来るか?賃貸だが部屋は空いているよ。」
「そんな…ご迷惑な…」
「元は一緒に暮らした仲だ。困った時は頼れ。」

 私は元夫のマンションに転がり込みました。
 まだ完全には片付いていませんでしたが、建物は鉄筋コンクリート造で堅牢でした。

「これ、地震で前のガラスが割れちゃったけど、捨てられなくてな…」
 私はそれを見たとたん、その場に泣き崩れてしまいました。
 元夫が手に持っていたのは、新婚旅行のハワイで写した二人の写真でした。
 あのとき家庭持ちの上司との不倫に走らず、まじめに生きていれば、その後のみじめな苦労はなかったのです。

 その夜、久しぶりにお風呂に入って、14年ぶりに元夫に抱かれました。
 私のアソコを眺めて「苦労したんだなあ」と言って舐めてくれました。
 
 私は昔の、世間も男もよく知らない清楚な若奥様ではありません。
 元夫のペニスだけではなく、球も、そして菊のような肛門もやさしく舐めてあげました。
 汚れた私の体の遍歴をそれとなく教えるために、今までの男性に教えられた、男を喜ばせる性の技を一つ一つ
 彼にして見せたのです。

 男性に抱かれるのは、班長さん以来6年ぶりでした。
 元夫の懐かしいペニスが私に入ってきました。
 私の弱点を覚えていたのでしょうか、いきなり突かれて、そうかと思うと焦らされて…元夫は、若いときのような
 激しさはなく、昔不倫した課長さんのような中年男性のネットリしたセックスでした。
 あれから何人もの女性と関係を持ったのでしょう。

 元夫のペニスは赤黒く、オンナを悦ばせる業に磨きがかかっていました。
 元夫のペニスで膣壁を撫でられて声を出して喘ぎ、あまりの快感に身を捩って激しく乱れ、仰け反って逝きました。

 元夫に抱かれて、私は性の渇きだけでなく、心も満たされて嬉しさに涙を流していました。
 私はまだ元夫を愛していたことを悟りました。

 けれども、私は元夫を裏切った女です。
 元夫に抱かれたからといって甘えるわけにはいきません。

 元夫が仕事に出かけた後、一宿一飯の御礼と、抱いてもらって良い思い出が出来たと手紙に残してマンションを
 後にしました。

 行くあてもないので、壊れかけのアパートで過ごしました。
 そして、やっぱりこの街を出て行くことにしました。
 私は郷里に相応しくない女なのです。

 41歳の女が知らない街で、1人で生きていくのは容易ではありませんが、元夫に迷惑はかけられません。
 不倫して裏切った元妻と一緒にいるなんて、お笑い種です。
 使えそうな物だけ選んで荷造りをしました。これから行き先を考えなければなりません。
 前にいた都会に戻るのが最善と思えました。
 ホームセンターにも離職手続きをしなければなりません。

 翌朝とりあえず住む場所を見つけるために、前にいた都会へ出かけようとアパートを出ました。
 するとアパートの前に元夫が立っていました。
「やり直さないか?」
「私はあなたに愛される資格のない女です。」
「ほれた女の過去は問わない主義なんでね…これ…」
 元夫は婚姻届を私に見せました。
 そこには署名捺印がしてありました。
 そして証人欄には私の両親の署名が…私は嗚咽しました。
荷造りした荷物の行き先は元夫のマンションになりました。

 今、私は42歳の妊婦です。
 もしダメでも仕方ありませんが、頑張って産みたいです。
 夫と再婚してからは、毎晩抱かれて逝きまくりです。
 別れた夫とのセックスがこれほど良かったなんて、苦労と引き換えに、この年になって知ったのです。
 そして妊娠。
 
 私達の夫婦の営みは少々変わっています。
 夫は離婚後の私の性遍歴を知りませんが、私のアソコの色やセックスの様子で、いろいろあったことは自然と
 分かると思います。
 愛人にもされ凌辱も受けました。

 60過ぎの男性に革の拘束具を着せられて、SMチックなプレイも毎回させられていました。
 夫は、私が離婚後に出会った自分の見知らぬ男達に、私が抱かれている姿を色々想像して、嫉妬しながら
 抱くのだそうです。
 それを聞かされた私は、夫に謝罪しながら逝かされるのでした。
 
 私はまた清楚な妻に戻りました。
 ただ、昔と違うのは、夫に抱かれているときに、オンナの悦びを隠さなくなりました。
 夫が刺激を望むのなら、過去の事も少しずつ、小出しに話してあげようかと思っています。
 今私たちは快楽を貪る中年夫婦です。

円希望のJDに中出しタダマン

セフレ掲示板で円希望のバカ女に中出しタダマンするのが俺の楽しみ。
俺のやり方はこうだ。まずは掲示板に以下のように書き込む。

『はじめまして。IT企業で役員してます。年収は1200万。たまに息抜きでこういうサイトで遊んじゃってます(笑)これから楽しんで遊べる女の子募集してます。もちろん高額謝礼しますよ』

これであとはU25セフレ掲示板に登録しているバカ女からのメールを待つだけ…。

援交希望のバカ女に金の威力は絶大で、1時間程で軽く10通はメールが来る。
わざわざ写メを添えてアピって来たJDの“サトミ”というバカ女をターゲットにすることに決定。

石原さとみに似てるんだと。

相手の希望はゴムありの5万(笑)
今どきこんな援交バカ女に5万も払う男などいるのか?

まぁ、ハナから1円たりとも払う気は無いので、俺は「2回戦OKなら5万OK」と返信。
速攻でOKの返事が来て交渉成立。

昨日の20時に待ち合わせ。
予定よりちょい早めに行くと壁にもたれてスマホいじってる写メの女を発見。

自称JDの“援交サトミ”だ。
バカ女のくせに早めに来るとは感心なやつだ。

俺から声を掛けて、爽やかな感じを装って笑顔で挨拶。
適当に会話しながら女を見ると、これが写メより実物が可愛いタイプで確かに石原さとみに似ている。

スレンダーで腰が細いのに胸が意外に大きいという美味そうな体…(笑)
俺はサトミに「あまり時間ないんだよね」と告げて、そのままラブホに直行。

部屋に入り、一緒にシャワーを浴びるため服を脱がせてやる。
予想通りの美巨乳が登場。Fカップだとのこと…。
肌もスベスベで気持ちいい。

バスルームで舌を絡ませながらのディープキス、前から後ろからおっぱいを揉みまくってやった。
その後、バスルームを出て、ベッドでクンニしてやったらあっけなくイってしまうバカ女。

勝手にイキやがったことに腹が立ったので、サトミをベッドの上に正座させると
俺はその顔の前に仁王立ちしてチンコをしゃぶるように命令。

う~ん、さすが援交バカ女。
チンコにむしゃぶりつく顔はヤリマン女そのもので、想像以上にフェラが上手くてニヤニヤしてしまう。

チンコがカチカチに勃起したところでサトミを押し倒し、
まずは正上位でチンコを捻じ込んでやろうとしたら
「いや!ゴムつけて!!」
と言ってきたので渋々ゴムを装着して挿入。

チンコを根本まで挿しこんでマンコの中をグリグリ掻き回してから自慢のカリで膣壁を擦ってやると
「あ、それダメ、ダメダメ…。すごい入ってるぅ…っ…っ」
とすぐに悶え始め、そのままカリで引っ掛けながら出し入れしてると、
「あぁ、あ、あ…、ダメダメ…、またイッちゃう!うぅ!あ!」
と呆気なく先にイッてしまった。

こいつはイキやすい女だなぁと思いながら
「あ?もうイッちゃったのか?」
と俺はちょっと呆れて聞くと、
「だって…大きいし、形が合うのかなぁ?気持ちいいところにすごい当たるんだもん…」
と言われ、悪い気分はしなかったが、さすがに簡単過ぎるわ。

俺はまだまだぜんぜんイク気配はないので、チンコを思いっ切り奥まで入れて
中で上下に動かすようにしながら前後してGスポット周辺を擦ってやると、またまた
「あっ、あ、そこダメ…ダメ…、すごい擦れる…、あ、そこ…、ああ…イッちゃう…」
とまた自分だけ気持ちよくイキやがった。

援交しすぎて感度がよくなっちゃってるただのヤリマン女なのか、
それともエッチが気持ち良すぎてヤリマン女になって援交にはしったか、
どっちにせよバカ女に間違いないってことはわかったwww

ズブズブと奥までゆっくり入れたチンコを、いきなりズボッと引き抜くと
「くっ!いやぁ、ダメ!そんなふうに抜かないで…」
と懇願してくるので、今度は一気に根元までズンと突き刺してやる。
「はっ!はあぅぅぅぅ…」
と目を見開いて感じている。次は逆にゆーっくり引き抜こうとすると、
「ぁぁぁぁあ…」
とこれまた感じてやがるので、抜くと見せかけてまた奥までチンコを突き刺す。

こんなふうに緩急をつけて意地悪しながら何度も抜き差しをすると、
AVのようなよがり声をあげて感じるようになりやがった。
そこから両足を高く持ち上げて高速でパンパンパン激しくガン突きしてやると、
「ダメダメ!!またイク!またイッちゃぅぅぅ!!!」
イッたばかりでぐったりしてるサトミをひっくり返してうつ伏せの状態に。

そこから尻を引っり起こして突きだすような体勢にさせる。
この間にこっそりゴムを外してそのまま生チンコをバックからズドン。

「あぁぁぁ、すごい奥に…、奥に当たるぅぅぅ…」
と言ってまたサトミは快感に体を捩らせてやがる。

そのまましばらくバックから鬼のようなピストン。
壁面の鏡に口を半開きにして感じているサトミの表情が見て取れる。

俺はこの時の女の顔が好きだ。めっちゃエロいし可愛いと思ってしまう。
俺的に一番気持ち良い体位で激しく好きなようにピストンしてたので、俺もイキそうになってきた。

サトミに向かって「おい!俺もそろそろイクぞ!!」と告げて
さらに超高速ピストンでガンガンに突きまくってやると
「一緒に…一緒にイッて…あぁぁ、もうイクぅぅぅぅ一緒にイッってぇぇぇ…はやく…あっイクぅぅぅ!!!」
とサトミは叫ぶように感じている。

俺はサトミの尻の肉を爪が食い込むほどガッチリ掴んでラストスパート。
「おら、イクぞぉぉぉ!!」といちばん奥まで突っ込んでドクンドクンとそのまま中出し。

サトミのマンコの中で何度もチンコを脈打たせながら最後の一滴まで絞り出す。
ケツの筋肉を絞めて、尿道に残った精液もすべて注ぎ込む。

しばらく余韻を味わってからゆっくりとチンコを引き抜く。
サトミは失神したかのようにうつ伏せのままぐったりして、呼びかけにも反応なし。

なので俺は静かに自分だけ服を着ると、こっそり自動精算機で支払いを済ませ
そのままひとりでチェックアウト。

晴々とした気分で家路についた。
今朝スマホを見たらサトミから鬼のようにメールが来ているが気にしない。

出会い系サイトも普通に継続してて支障なしだ。
てゆーか、もう何人もこういうことしてるしなwww

U25セフレ掲示板に登録しているバカ女は気をつけろよ!
おれみたいなやつに当たるかもしれないからなwww

悦子日記 長女の結婚・妊娠 娘婿からのアタック

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。
娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。

テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。
『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。

娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。
『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。
彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』

ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。
『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、

『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。
両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』

絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・
『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。
『お義母さん、良かったです』来週も来てくださいと言いながらクリへのアタック
ラブジュースが流れていました。
再びつながったままでキスをしました。

ベッドで上向きになって営みを続けます・・・。
悦子が興奮して両足を高く上げていましたら・・・。
乳房へのキスになりました。
娘の代わりに母親がピンチヒッター役です。

『お義母さん、何回でもいきそうです・・・』
ジュニアをお口に含んでエキスを吸い取ってしまいました・・・。


禁断のイトナミでした。

営みを娘に見られたら・・・

私44歳、妻41歳、結婚18年の頃の話しです。
高校1年生の娘の奈緒子に、夫婦の営みを見られたことで、とんでもないことに・・・

ある夜、全裸の妻の布団も剥ぎ取り、正常位で性交を楽しんでいる最中でした。
カタカタと揺れ始めたと思ったら、家が激しく揺れました。
妻は、
「怖い・・・」
言って抱きつかれ、妻を抱きしめて揺れの治まるのを待っていました。
揺れは治まったけれど、私の肉棒は治まらなかったので、再び挿入して律動を続けていました。
もうすぐ妻も絶頂を迎え、私も射精に向かおうとするその時でした。
突然、ドアが開いたのでビックリして、振り向くとそこに娘が立っているではありませんか。
あまりに突然のことで、もう、隠すことも、どうすることも出来ませんでした。
全裸で性器で繋がり合い、抱き合ったままの姿態を娘に見られました。
娘も、予期せぬ両親の光景を目の当たりにして、
「わぁ・・・」
と言ったきり、顔に両手を当てて立っていました。
マズイ・・・何とかこの場を収めなければと思い、とりあえず、
「どうしたの?」
言うと、娘の奈緒子は、
「地震・・・怖かった・・・」
「そうか・・・もう大丈夫だから、お母さんの横にきなさい・・・」
奈緒子は気まずそうに、チラチラこちらを見ながら妻の横に座りました。
私は、裸の妻に挿入したままでした。

妻も、あられもない姿態を見られて何とも言いようがないようで、黙って私を押しのけようとしました。
私も気まずい思いでしたが、変な理屈で逃げるより、正直に言う方がいいと思いました。
「なあ、奈緒子・・・今、お父さんとお母さんは、愛し合っているんだ。お父さんとお母さんが愛し合うときは裸になって、セックスするんだよ。もう、高校生だからわ、かるよね?」
コクンと頷きました。
「仲のいい夫婦は、幾つになってもこうして愛し合って寝るんだよ。それが当たり前のことなんだだよ。恥ずかしいことではないんだよ・・・」
ウンウンと相槌を打っていました。
「夫婦というのは、定期的にセックスすることが世間から認められているんだよ。わかるね・・・」
妻が嫌がって私から離れようとしましたが、
「お母さんは恥ずかしがっているけれど、これから父さんと母さんがどうするるか、そこで見ていなさい。」
と言うと、奈緒子は両手で顔を覆いながらも、指先の隙間から眺めているようでした。

妻は恥ずかしがって拒否しますが、この場を切り抜けるには、学校での性教育もさることながら、実際の性行為を見せて性教育するほかないと思いました。
嫌がる妻でしたが、抱きしめて、妻の弱点を突き上げていきました。
その律動に妻も耐えられなくなったようで、顔を左右に振り、髪を乱して喘いでいました。
妻が次第に乱れる様子を、奈緒子は指の合間から見ているようでした。

私は奈緒子に見えるように、妻の中に収まっていた肉棒を、妻の愛液で白濁した肉棒を抜いて見せ、またゆっくり挿入してはを繰り返し、私の肉棒が妻の肉穴に出入りするのを奈緒子に見えるようにしていましたので、奈緒子は凝視していました。
最後のフィニッシュに入ると、妻は、
「あ、あなた、安全日よ、中に頂戴・・・あ、あ、あああーーー・・・・」
「うっ、ううっ・・・」
私は妻の肉穴に射精しました。
肉棒を抜くと、ドロッとした精液が妻の使い込んだ肉穴から流れ出ました。
私はそこにティッシュをあてがい、肉棒を綺麗に拭きました。

やや落ち着きを取り戻した私は
「今、お父さんの体から、男の精液がお母さんの中に注ぎ込まれたんだよ。この時、母さんの子宮に卵子という卵が出ていたら、父さんの精液の中にある精子と合体して受精し、そして赤ちゃんができるんだよ。知ってるよね。お父さん達は夫婦だし、ちゃんと排卵日を管理しているから生のまましてるけど、お前が男の子とセックスするときには、赤ちゃんが出来ないようにコンドームを着けてするんだよ。わかったね。」
沈黙を守っていた妻が、
「奈緒子、お父さんの言うこと、分かるわね。」
と、奈緒子の手を握りしめながら助け船を出してくれました。

それの翌日、安全日のうちに中出しを楽しもうと連日の営みをしていたら、また娘がドアを開けました。
「今日も見ていい?お父さんとお母さんが愛し合うところ・・・」
拒否できませんでした。
娘の目の前で妻を抱いて、中出ししました。
翌日もまた、娘がやってきて見学していきました。

4日目、妻に生理が来て暫く禁欲になる名と思った夜、娘が来て、
「今日はしないの?」
と言うので、
「お母さん、生理中だから、しばらくは、ね。」
「そっかー・・・じゃあ、お父さん、私と愛し合うのはだめ?私、経験してみたいけど、お父さんより素敵な男の人、まだ居ないんだ。」
「親子では、だめなんだよ。」
「中学の3年間は、なんだかお父さんはあんまり好きじゃなかったんだけど、今は凄くすきなの。子供作らなければいいでしょ。コンドーム、あるんでしょ。」
「奈緒子・・・お前も16歳、もう女になっているし、お父さんにして貰いなさい・・・」
妻が今度は娘に助け船を出しました。

私は、奈緒子の横に異動し、奈緒子の体にパジャマの上からそっと手を這わせました。
優しく胸からお腹、太腿へと撫で回していきましたが、奈緒子は感じているようでした。
もう16歳、処女のようだがオナニーは経験していると思われた。
もうそろそろいいだろうと、奈緒子のパジャマのボタンをひとつづづ外し胸元を拡げました。
露になった、弾んだツルツルのまさしく少女の乳房と乳首を優しく揉んだ後、ズボンを下げ、更に可愛いパンティをずり下げていった。
やっと生えそろった陰毛の丘が現れたが、生え揃ったばかりでまだ剛毛ではない陰毛の下の割れ目に指を向けて、撫でて見ると、そこはもうすっかりびしょびしょに濡れていました。
ワレメに舌を這わせ、肉芽を口に含んで舌先で円を描くようにすると、次第に硬くなり、皮から飛び出てきたのがわかりました。
「ああ・・・はああ・・・あん・・・」
愛娘の喘ぎ・・・愛しい妻と私の分身が、父によって性の扉を開こうとしていました。

もう、いつでも男を迎入れられる準備が整ったことを感じて、
「ここに、男のものが入るんだよ、奈緒子・・・」
溢れるわが子の蜜を啜りながらながら言いました。
脚をゆっくりと拡げさせて、肉棒にコンドームを装着しながら、妻に、
「母さん、いよいよ入れるから、奈緒子の手をしっかりと握り締めてやって。」
と言い、
「奈緒子、これからお父さんがここに入るよ。大丈夫だから、お母さんの手をしっかり握って、体の力を抜きなさい。」
「・・・・・」
亀頭部分がめり込み、少しずつ、ゆっくりと押し込んでいきました。
「!・・んあっ!」
破瓜の瞬間を感じながら、奈緒子の狭い肉穴をメリメリと固い肉でゆっくりと突貫しました。
「奈緒子、お父さんのものが奥まで全部入ったよ。これが男だよ。いいかい、少し、ゆっくりと動くからね。」
ゆっくり、前後運動をはじめると、奈緒子の顔が苦しそうに歪んで見えました。
16歳の高校生との性交、実の娘との性交、この興奮があっという間に射精へ導こうとしました。
初めての性交、早めに終わらせようと思い、強く・・・弱く・・・突いて射精しました。
「奈緒子、終わったよ。」
「・・・・・」
私は奈緒子から離れ、コンドームを外して、
「奈緒子、これがお父さんの精液だよ。」
と言い、コンドームに溜まった精液を見せました。

父と娘の性交を一部始終見ていた妻が、口を開きました。
「奈緒子・・・お父さんが最初に入れてくれたから・・・ね・・・。昔は、結婚するまではセックスはしてはならない時代があったのよ。今は、多くの女の子が結婚前に体験しているもんね。」
「・・・・・」
「奈緒子は、これまで守り通した処女を、大好きなお父さんに捧げたのね・・・」
妻が優しく言っていました。。

この後、奈緒子が大学進学で家を離れるまで、妻に生理が来た時に限り、奈緒子を抱くようになりました。
月に3回、父と娘が愛し合いました。
フェラも上手になり、昨年3月、高校を卒業して、最後の父娘セックスでは、完全に快感を覚えて、
「あ、ああ、パパ、あん、ああーーパ、パパァ・・・・」
と完全にセックスを覚えていました。

今、奈緒子は春休みで帰省中です。
「ねえ、ママの生理来たら、またパパ貸してね。」
「もう、仕方ないわね。」
風呂から上がってリビングへ入ろうとしたら、キッチンで話す母娘の会話が聞こえてしまいました。
パパは頑張らなければなりません・・・・・

淫乱美幸

美幸は人妻で子供3人産んでる、小柄でオッパイは小さいAカップ彼処も臭い顔も美人ではない、彼処は暖かい、アナルも使える、浮気ばかりしてるから肉便器にする位しか価値がない、何時でも出来る女だから我慢して抱いてる、溜まてる時にオナニーよりはましだから、子供も旦那の子じゃなくて3人とも種子は違うらしい、美幸が言っていた、旦那が可哀想だ、この前中だしして家に帰した、彼処、アナル、口、に出したそれでも旦那は気ずかないらしい、美幸はチンポが大好きな女だ、旦那のチンポじゃ満足しないらしい、だから浮気ばかりしてる、俺の彼女が生理の時、また美幸に中だししてやる、それでもいいからチンポちょうだいて言う、バカな美幸
今度は孕ますぞ、
賀家の子として産ませるつもり、孕んだらまた報告します

異母兄妹

父亡きあと、暫くの間父の愛人と爛れた関係を続けていたが、その愛人がいいパトロンを見つけて高校生の娘の美咲を俺に押し付けて姿を消した。
28歳の俺と17歳の美咲の奇妙な同棲が始まった。

美咲は可愛かったが、見た目の可愛さだけでなく、何となく愛しさを感じた。
俺に経済的に依存する美咲は、セーラー服を脱いで俺に素肌を晒した。
「どうせ、いつかは襲われるんでしょうから・・・」
何故か、美咲には乱暴したくない心が存在した。
それでも、17歳の女体を見せつけられたら、肉棒が唸った。
肉裂を開き、膜を破り、柔肉を抉り、美咲は初めての生殖行為を果たした。

次第に快楽を覚えていった美咲は、高校を出て職に就くと、毎日俺に股を開くようになった。
ある日、美咲は初めて逝った。
「お兄ちゃん・・・素敵・・・」
「お兄ちゃん?どういうう事?」
「私とお兄ちゃん、お母さんが違うけどお父さんは一緒なのよ・・・」

美咲は父が認知していない。
俺と美咲は入籍した。
生物学上兄妹の俺と美咲は戸籍上夫婦になった。

俺達は互いの肉体に溺れ、もう、罪深き姦淫を止めることが出来なくなっていた。
近親愛に狂乱して、血を分けた性器で快楽に耽った。
許されざる姦淫に溺れた俺達は、神に逆らう肉親中出しさえ拒まなかった。
禁忌の淫肉を交えて歓喜に酔い痴れ、近親中出しは実を結び、美咲の子宮に命を宿した。
肉親淫射は絶望の孕みに彩られた。

今年、美咲が47年の生涯を閉じた。
26歳の長女は1歳の子供を抱きながら母の死を悼んだ。
23歳の長男は、気丈に母を送った。
血の濃い姉弟は才に恵まれ、優秀な大人になった。
長女は弁護士と結婚し、司法書士として夫を支えている。
長男は中央省庁に入庁している。
濃い血は紙一重・・・
俺と美咲は恵まれていた・・・

悪徳マッサージ

彼女とデートしながらマッサージ店に入ってみた。友人から性感マッサージと聞かされていたので少し興味があった。
彼女には性感マッサージとは言わずオイルマッサージと言ってお店に向かった。受付を済ませタオル1枚で部屋に入った。彼女とは別々の部屋。私には女性が担当した。マッサージが始まるとすぐに目の前のカーテンが開き大画面のようなマジックミラーで向かいの部屋が丸見えに。友人から聞いていたので必ず向かいの部屋には女性がマッサージを受けていた。私の場合は彼女。彼女には男性が担当していた。彼女の部屋ではスチームを顔に当ててオイルを体全体に塗っていた。私の部屋では通常のマッサージをしていた。男性スタッフが彼女のDカップの乳を揉み始めた。私の部屋でも女性スタッフがフェラを開始。フェラテクが凄くイカされそうになりながらも耐えていた。彼女の部屋では男性スタッフが2人なった。彼女は全裸にされた。Dカップのロケット乳とパイパンマンコ。1人が媚薬クリームを胸にたっぷりと塗り、もう1人がマンコに媚薬カプセルを挿入した。エビ反りでイキまくっていた。1人がイマラチオしながら胸を揉み、もう1人が連続手マンで大量の潮吹き。私の部屋では女性スタッフがパイズリ。かなりの巨乳だったがイク寸前でパイズリは終了した。再びのフェラ。彼女は男性スタッフの生チンコを生挿入し3P。友人から早漏と聞いていたが噂通りの早漏で50ピストン以下での中出しを繰り返していた。彼女の理性は崩壊していたのでお構いなしに連続中出し。2回目のフェラで女性スタッフに口内射精した。ごっくんしてくれた。彼女の方も連続中出しが終了してフェラしていた。その後双方終了した。彼女は私がすべて見ていたことは知らない。



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