萌え体験談

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中出し・妊娠

部下の熟妻は元カノ-1

「人妻」心地良く下半身に響く言葉である。
気持ちと体がつながったまま至福の快楽のみを追求できる「知り合いの人妻」は安全で最高の生膣生中だしの痴態を楽しめる相手である。
ただし本気になってはいけない。

洗濯物を干していると借上げ社宅マンションの玄関チャイムが鳴った。
「散らかっているけど どうぞ」料理と食材を持った女性が入ってきた。
「単身に手料理はありがたいね」
「先日のお礼ですよ」
彼女はキッチンで仕度を始めた。

単身での本社勤務となり歓迎会で酩酊した部下田中を家まで送り奥さんに会った。
美人妻で胸も大きく生膣の締りも抜群で男好きな肢体をしている。
実は田中の奥さんは元部下Y子で独身の時3度体を重ね都合6回生中だしさせてもらい
美味しく味わった仲である。
「近いうちに話を聞いて欲しいのですが」と相談されたので携帯を教えた。
「旦那は疲れたと言って相手をしてくれないの それに・・・女がいるみたい」
「旦那はゴルフ、子供はクラブなので週末に伺いたい」とY子から連絡が来た。
田中は土曜日には家族サービスすると言っていた筈だか・・・
欲求不満の熟妻が単身赴任のこれまた欲求不満の過去に関係した男のところへ来る目的は
ひとつ。楽しみに待つことにした。

テーブルに並ぶ料理を美味しくいただきながらY子の愚痴を聞いた。
「Y子も気晴らししたら」と誘うと「私も少しだけ遊んじゃおうかしら」
「単身は何かと不自由だけどヒマだからゆっくりしていけば」
「こうして逢うのも久しぶりね」
キッチンで後片付けしているY子の背後から抱きつき豊満な乳房を揉みながら抱き寄せ
キスしスカートの中に手を入れ弄んだ。
「ダメッ いけないわ」
すでに鼻息が荒くなっているY子をシャワーに誘った。
揉み甲斐のある乳房も少し垂れ気味だが熟していることは分かった。
帝王切開で子供を産んだようだ。
いっしょにシャワーを使い、仁王立ちフェラを堪能した。
乳房を揺らしながら一心不乱に人妻Y子は美味しそうに男根に吸い付いてくれた。
体を拭いたY子を洗面台に腰掛けさせ太ももを持ち上げM字開脚させて生膣に吸い付いてやると
「アッ イヤッ アッ ダメッ イッアッアアッ~」と艶声を出し始めた。
たっぷりとY子の淫汁を味わいもう1度仁王立ちフェラを所望し洗面台に手をつかせて立ちバックで
ゆっくりとY子の生膣を味わうように挿入した。
「アッアアッ~」
鏡に映るY子は突き刺されたまま口を開け大きな艶声を出し始めた。
まとわりつく生膣は昔のままで思い出しながら味わうべく深く浅くゆったりと激しく突きまくった。
洗面台に片膝を乗せ足を広げさせ下から突き上げるように生膣深く届くように突きまくった。
「もうっ ダメッ~」と艶っぽい眼差しを向けるY子を洗面台に腰掛けさせ太ももを抱きあげY子に
濡れ輝く男根を握らせ生膣に導かせた。
「もうっ 早く入れてっ 奥まで」
と言わせると同時に一気に男根すべてをY子の生膣奥深く届くように突き刺した。
「アウッ ウッ アッアアッ イッイクッ~」
後ろに倒れないようにしがみつくY子は大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「Y子 いくっ 中に」
男根の脈動に合わせ大きな艶声を出すY子の生膣深くドックンドックンドクッドクッと
たっぷり精液を注入してやった。
「イクッ イクッ~ すっすごいっ アアッ~」
Y子の生膣はあの頃と同じように締まり続けた。
気持ちの繋がったままで淫靡な快楽の中人妻の生膣深く中だしする醍醐味は最高である。
足を開いたままの人妻Y子の生膣から男根をゆっくりと引き抜くと注ぎ込んだばかりの
精液が糸を引きながら床に滴り落ちた。
淫靡な絶景である。
Y子は再びシャワーに飛び込んで行った

寝室で横になり待っていると「もう 突然なんだもの」とY子がバスタオルだけつけて寝室に入ってきた。
「Y子は最高だ 昔のままだよ」
「もう はなれなくなりそう 激しいですもの」
「本気になってはダメだよ」
腕枕の中で寄り添ってきたY子は驚くことを告白してきた。
結婚前に1度妊娠し堕したと。相手は私の同期の吉田で田中の元上司。
結婚後に1度田中以外の男で妊娠し堕したと。相手は部門長で今は役員である。
田中は全く知らないらしい。

バスタオルを取るとY子がフェラを始めた。
69になりフェラするY子を弄び堪能した。
「上においで」
騎上位で男根を咥え込んでいるY子の痴態と艶声を楽しみながら下から突き上げると生膣が締まり始めた。
「アアッ イクッイクッ~」と倒れ掛かってきた。
腰を掴み下からさらに突き上げ
「Y子 締まって気持ちいい 騎上位いいな」
「あなたが初めて教えてくれた体位よ」
枕にタオルをかけY子の腰の下に入れM字開脚させて濡れ輝く生膣にクニリングスをしてやると大きな艶声を出した。
「旦那よりいいか」
「いいっ あなたがいいっ イヤァッ~ アッ 入れて」
2度目の余裕と興奮で硬くなっている男根をY子の生膣にあてがい
「奥まで入れるよ」と告げ一気に生膣奥深く突き刺してやった。
Y子の艶声の中正常位、側位で生膣を味わい屈曲位で激しく突きまくると
「イクッ またいっちゃう~ アウッ イクッ~」
「Y子 いくぞ どこに出す」
「中に 中に頂戴っ」
さらに激しく生膣深く届くように突きまくり
「Y子 中に出す」
Y子の言葉にならない艶声が部屋に響きわたる中生膣深く精液を注ぎ込んだ。
最高に美味しい人妻である。
生膣深く挿入したまま
「奥深くに全部出したよ 2回中だししたけどだいじょうぶか」
「すごいっ もうおかしくなるわ 多分だいじょうぶよ」
Y子の生膣から男根を引き抜くとドロッと私の精液がタオルの上に流れ出てきた。
「連絡するよ」
「ええっ 待ってます」と嬉しい言葉を残し人妻Yはすっきりした顔で帰って行った。

田中の行動パターンに注意しながらY子に連絡し仕事をサボって昼間の情事を楽しむことにした。
シャワーをいっしょに使いながら今回も仁王立ちフェラを堪能した。
絶景を楽しみ気持ちいいフェラを堪能した。
寝室でY子を抱き寄せ
「旦那としたのか」
「してないわ 疲れたと言って全然相手をしてくれないの」
「たっぷりと旦那の代わりに中だしするよ」
「今日は少しあぶないの」
Y子のバスタオルを剥ぎ取りながら「わかった」と告げ淫靡なセックスを始めた。
熟した乳房を揉み乳首に吸い付きキスマークをつけY子の生膣を指姦しながら艶声を楽しんだ。
太ももを持ち上げ露にさせた生膣にむしゃぶりつくようにクニリングスをしたっぷりY子の生膣淫汁を味わった。
Y子はシーツを握り締め歓喜の艶声を出し始めていた。
「入れるよ」
「ゴム お願いっ」
「だいじょうぶだよ」
一気に奥深く挿入し生膣を堪能すべく浅く深く突きまくると
「アウッ~ ハウッ~ ウッ ウッ アッ アアッ~」
Y子はすぐに我慢できないのか大きな艶声を出ししがみついてきた。
騎上位で乳房を揉み下から突き上げると
「アッアアッ イッ イイッ イクッ~」と生膣を締めてきた。
腰を掴みさらに激しく突き上げると
「アッ ダメッ いっちゃう イクッ~」
Y子は生膣を締め付けながら達した。
「騎上位がいいみたいだね」
「知ってるくせに」
正常位、屈曲位と危険日の美味なY子の生膣をたっぷり堪能した。
「Y子 いっしょに いこう」
生膣を激しく深く突き始めると
「アアッ アッイクッ いっちゃう~」
仰け反りながらしがみつくY子に
「Y子 イクッ 中に」
「アッ ダッダメッ 外っ 外に出してっ」
ドビュッドビュッドックンドクッドクッドッビュンとY子の生膣に腰を押付け奥深く精液を注ぎ込んだ。
「アッ~ ダッダメ~ でっできちゃう」
Y子はしがみつきながら大きな艶声を出した。
危険日の人妻への生膣深く中だしは感度も良く最高に美味である。
Y子も中だしを始めると体を震わせながら生膣深く精液すべてを受け入れた。
Y子の生膣深く射精した快楽の余韻を味わいゆっくりと纏わりつく生膣から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「どうしよう できちゃうわ」
「だいじょうぶだよ」
カットしていることはまだ教えていない。
「少し心配だけど 連絡するわ」
少し不安げな面持ちでY子は帰っていった。

妻への仕返し 2

お妻への仕返しも終えたのですが、まだ私としては怒りが収まりません。不倫をしていた男性従業員に対してです。この男はもちろん既婚者で、子供も高校生位だったと思います。色々と考えた末、相手の妻にこのことを伝え、付け加えて不倫後(私が仕組んだ)輪姦された話も伝えました。男の妻とこの件で会うこととなりました。その男の妻は旦那に対して「浮気、女遊びは前々からあり」今回の件に対して、私に謝罪してきました。私からはその妻に対し「会社の人事部に報告をする」と言うと、かなり動揺し「それだけは勘弁して頂けないでしょうか?」ということで、なんでも、過去に同様のことがあり、その時の上司がなんとか助け、3年間昇給なしで解雇は免れたそうです。子供の学費、家のローン等がまだあるようですので会社をクビになることは避けたいようでした。でも私の腹の虫が収まらない事を告げると、男の妻は「では奥様が乱暴された証拠を見せてください。事実なら、私を好きなようにして構わない」と強気に言ってきました。では後日、家族の写真、犯されている、動画を見せることとなりました。1週間後再度会い、私の車の中で、家族写真と動画をみせました。動画には、妻が犯されている内容はもちろん、不倫相手の名前(男性従業員の)不倫至る経緯、期間、H内容まで、言わされていました。これを観た男の妻は絶句し泣いていました。男の妻は覚悟を決めたのか、約束通りの運びとなりました。男の妻年齢は私より上で43歳で、小奇麗な感じでした。速攻で近くのホテルに入り、好きにすることにしました。シャワーも浴びず、私の好きなフェラチオをさせました。なんでもすきにしていいということなので、精液を飲ませ、キレイに舐めてもらい、再び勃起するまでくわえさせた状態にさせました。男の妻にシャワーを浴びさせ、乳首、オ○ンコを舐め回し手マンでイカせました。最後は中出しをしてスッキリしました。ただ好きにしていいということなので、後輩呼びました。この後輩は過去に男性従業員の下で働いており、かなりのいじめを受けていて、恨みがあるようでしたので、仕返しとばかりに男の妻を犯すことが熱望していて、犯しまくっていました。私も興奮し始め、3Pでそれから2時間犯し続けました。男の妻も何度もイキまくっており。淫乱化していました。ホテルを出る時、男の妻が「旦那の浮気がゆるせなかった。私も旦那に対して復讐ができたと」うれしそうにしていた。

妻への仕返し

私は33歳、妻は28歳で子供は2人で、幼稚園児で年長と年小と可愛いさかりで、幸せな家族と私自身もそうですが、周りからもそのように思われているようでした。私の仕事は、チェーン店に勤務しており、妻も私と同じ職種で、近隣でパートとして働いていました。勤務地はお互いに近隣地にあり、周りの従業員も私達夫婦のことも周知しています。とある日、私の勤務している店の主婦パートのおばさんから、「奥さんと仲のいい男性従業員がいるよう」と妻のパート先の主婦から聞いたようで、なにか意味ありげに言われましたがその男性従業員は私も知っており、あまり気にも止めずにいました。日頃、子供の幼稚園の送り迎えは妻がしており、パートもその時間がかぶらない程度のものでした。ある日私の仕事が休みの日に妻が、「迎えはあなたが行ってもらえないか」とのことで、なんでも知り合いの主婦の旦那さんが鬱病で自殺未遂となって病院に付き添はなくてはならないとで、子供の迎えは私が行くこととなりました。妻が先に家を出、私も支度をしトイレも済ませ自宅を後にしようとした所、トイレ内に不自然に雑巾がありました。それは何かがくるまれており、中を確認した所、女性が使用する安全カミソリがありました。カミソリの刃には何か毛というか、そのたぐいのものが付いていました。私は何か胸騒ぎがし、先日主婦のおばさんから聞いたことを思いだしました。妻が家を出て1時間半位経っていたので、病院の方も落ち着いたかと思い、妻の携帯に連絡を入れましたが留守電になっていました。それから30分後に再度携帯に連絡を入れた所、妻が出て話をすることができましたが、何か物静な話方で周囲の音もなにも無く、病院内かなと思いましたがそれにして静かすぎると思いました。電話を切りなんとなく感がはたらいたのか、妻の勤務地から最短のラブホテルが気になり、子供を迎えたその足で、そのホテルの駐車場の車が一望出来る小高い丘に車を止め車両を確認したら、なんとその男性従業員の車がありました。まさかと思いましたが、しばらくしたらその車がホテルを出、もうあたりは冬場なので暗くなっていましたので感づかれないと思い、その車を尾行しました。5分位走った後、車は停車し、助手席のドアが開き中から女性がでてきました。自分の目を疑いましたが、正しくその女性は妻でした。車から出るところ、微笑んでいる妻の顔、車のナンバーから一枚の写真となるよう十数枚、携帯カメラにとりました。妻はその場所に停めて置いた自転車で帰宅。その後私も帰宅し、妻は何事もなかったようにいつものように振る舞っていました。私は憤慨する気持ちを抑え、子供が寝静まるのを待ち、妻の携帯に先程撮影した写真の一枚を一時的にメルアドを変更しで送信しました。しばらくし私の目の前で妻が自分携帯を確認していましたが、若干の動揺がありましたが何事もないような感じでいたことが、余計に腹が立ち仕返しをしてやろうと思いました。最近は夜のHも拒まれおかしいと思っていましたが、このことかと思い私をあざけ笑っていたかと思うとますます腹が立ちました。仕返しの計画は①浮気の証拠写真で脅し、妻を数人で輪姦②妻は妊娠し易為、全員中出しさせ妊娠させる③妊娠の言い訳ができないよう恥毛はすべて剃りおとし、私と性交渉ができないようにする。④離婚する際証拠としてビデオ撮影等など。 決行にあたり、準備するの然程の時間はかかりませんでした。他に撮った写真をメールし、返して欲しければ1回好きにさせろ。暴れては困るので手錠をおらかじめ送り付け、後ろでに手をまわし施錠させておく。了承できなければ、職場におくりつける。もちろん妻は逆らわずです。 男達は私を含め6人全員めざし帽を着用し身元がわからないようにしました。内1一人は私の後輩で、残り4人は後輩の知り合いで4人には、こちらの身分は伏せるということで、また場所は自宅の為、自宅までは4人には目隠しをさせて手配完了。私はビデオ撮影、後輩は照明。妻は決行当日までは、さすがに浮かない面持ちで、自らの過ちに後悔しているようです。いよいよその当日を迎えました。当日は、休みでしたので、妻は嫌がっていた私の趣味であるレース観戦に行くことをいつもとは違い快く承諾、私の帰宅時刻をきにしていましたが、夜の帰宅と告げたら安堵した顔つきになりました。、子供は預かり保育ということで、夕方まで帰ってきません。朝10時になり、一人がまず先に入り、中を確認し騒がれないよう、タオルを口の中に入れ、準備が整い残りの5人が家の中に入りました。妻は相手が一人だと思っていたようでしたが、数人が入ってきたので、驚きの表情でお暴れ始めました。相手は男6人段取り通り妻を抑え付け、身動きがとれないのか、妻は目に涙を流していました。妻は私には仕事に行くとなっていましたので仕事着の制服でリクルートスーツのような感じの装いでしたが、ブラウスは破かれ、スカートは巻き上げられました。ブラジャーもあっというまに剥ぎ取られ、やや小さめである胸をあわわにしていました。男達は乳首を舐め回し、楽しんでいました。やがてパンティーも脱がされましたが左太ももの片足にひっかかるように残っていました。男達は代わる代わる、妻のアソコを舐め回し指を入れたり出したりていました。妻は諦めたのか、口を真一文字にして必死に耐えているようでした。しかし男の手マンの動きに耐えられず、失禁しイカされていました。私は失禁さることはなかったので、妙に興奮を憶えました。妻はぐったりしていて半失神状態で、毛をそられても反応がありませんでした。ツルツル状態のおアソコは洪水の後で、テカテカと光っていました。まずは後輩が最初に挿入と事前に決まっていて、後輩はもちろん妻の容姿はもともと知っており食事とかも一緒に何回もしていました。、好みのタイプのようであり、果てるまではそんなに時間はかかりませんでした。妻の顔は目は充血しトローンとした表情で、抵抗することも無く後輩以外の男性自身をフェラチオをしていました。初めてお見る妻の表情に興奮がさらに高まりました。輪姦を開始してから5時間が経ち、妻の口や股間は精子だらけアナルも同様に白黄色の液体まみれになっており、アナルが相当に良かったのか、便秘気味の妻は脱糞もしていました。一人平均お○んこ2回アナルと口内に1回、計24回犯しまくりました。もちろん失神したあと、私も加わりました。  夜帰宅してら子供達は既に寝ていました。妻は私を見るなり、泣き出しました。今日、起こったことを話始めました。不倫をしそれをネタに輪姦されたこと、ビデオに撮られたこと、私に必死に謝まり続け、私とは離婚は絶対にしたくないとのことで、私の言うことはなんでも聞くというので、その場でフェラチオをさせ、精液を飲ませました。妻に飲ませるのは結婚前で妻がまだ19歳位の時で、それ以降いつも拒まれていました。これでしばらくは奴隷のように使い、その後仕事を辞めさせ、風俗で働かせるつもりです。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

最愛の妻が不倫していた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、
と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、

「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ? 何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「咥えたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、
複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、

「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。
だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、
「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、
内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。
デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って
「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、

妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い

「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は

「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!
不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、
妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。
あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、
時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、
私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。
ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、

「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と

口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、
ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。
わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。
『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に

「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば

「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。
妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで

「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。
どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、
私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

妹がお金を借りに来て

半年前の事で5つ下の中2の妹が部屋に来た
「おぉ何か用か?」
「あのね お金貸して欲しいの」
「いくらだよ」
「1000円ぐらい」
「はぁ~何に使うんだよ」
「ひ・み・つ」
「それじゃあ貸せないな」
「ねぇお願い」と俺にしがみついてきた
「母さんに頼めよ」
「だってたぶんママは無理だもん」
ごもっともな意見だった
妹はさらに俺の体をゆすり頼んできた
俺は「じゃあフェラしてくれたら良いけどな」
と笑いながら冗談でいた
「フェラってあの」
「おぉそうだよ 嫌なら諦めろ」
「・・・・・・わかった」
「!!!!!!マジ」
「早く出してよ」と催促してきた
「本気か?」
「うん」
俺は最初は躊躇した
それでも俺は取りあえずズボンとパンツを脱いだ
妹は俺のアソコをゆっくりと舐め口に咥えた
俺のアソコは次第に大きくなっていった
「お兄ちゃんまさか妹に興奮してるの?」
逆に笑われてしまった
「お前がうまい所為だ」
妹は案外積極的でズボズボと舐めたり動かしたりしてきた
「あぁ~~イキそう」
「良いよ私の口の中で出して」
俺は妹の口に思いっきり射精した
妹はそれを全部飲んだ
「なんか苦いよ」と言った
その後「じゃあ約束1500円ね」
「1000円じゃないのか?」
「500円は口に出させてあげて飲んであげたでしょ その分」
「こいつめ~」
俺は1500円渡した


1週間程たつと妹がまたお金借りに来た
「またなのか?」
「うん またしてあげるから」
「今度はお前を気持ちよくしてやるよ」
「どういう事?」
「スカートとパンツを脱げ」
「えっ?え~~~ちょっとそれは無理」
「お金欲しくないのか?」
妹は迷いながら脱いでいった
妹のアソコを見るのは妹が小3,4年以来だ
「お兄ちゃんのエッチ」妹は小声で言った
「お前も前に俺のアソコ見ただろ」
「それはお兄ちゃんが」
俺は妹のアソコを指で弄り始めた
「あっあ~~駄目~~」
「気持ち良いか」
「なんか変」
「ばかそれが気持ち言ってことだよ」
俺は妹のアソコの奥に指を入れた
それで出し入れをくり返してるうちに妹は絶頂に達した
妹から愛液がこぼれてきた
「で、今日はいくらだ?」
「1000円ぐらい」
俺は妹に約束の100円を渡した


また1週間たつと妹がニコニコしながらお金借りに来た
「おいおいまたかよいい加減にしろよ」
「そんなこと言って嬉しいくせに」
「うっ」図星なこと言われ正直ドキッとした
「今日はいくらだ?」
「1500円は欲しいな~」
「俺がバイトしてるからってそんなにいつも来られてもな」
「だからこうやってお兄ちゃんの好きなことしてあげてるのに」
「しょうがないな じゃあ全裸になってみろよ」
流石にこれなら嫌がると思った
「うん」あっさりOK
妹はどんどん脱いでいき全裸になった
俺は妹の胸に顔を近づけ舐め始めた
「う~~お兄ちゃん気持ちいいよ」
「何カップあるんだよ」
「Dカップだよ」
意外に大きかった
俺は乳首を吸ったり舐めたりし妹のアソコもペロペロした
俺は自分のズボンとパンツを脱いだ
「入れて良いか?」
「うん」と小さくうなづいた
「痛かったら言ってな」
俺は妹のアソコに挿入した
「うっ」
「大丈夫か?」
「うんいけるよ」
俺は上下に動かしながら必死に腰を振った
「気持ちいいか?」
「うん」
俺はピストン運動を続けた
「あ~~もうすぐ出るわ」
「中には出さないでよ」
「何言ってるんだよ出さないと意味ねぇよ」
「駄目だよ~」
「じゃあ2500円上げるから」
妹は悩みながら「特別だよ」妹の承諾を得て俺はまた激しく動かした
そして妹の中に出した
俺も妹もしばらくぐったりしていた
「お兄ちゃん約束のお金」
俺は妹に2500円渡した

それから俺は妹がお金を借りに来るたびに中出しをしている
今度はいつ借りに来るのだろうと楽しみにしてる

婚外種付け

彼とのW不倫は1年以上続いている。
もはやレスの旦那ではなく彼色に染められてしまった。
「M代 いきそう 中に出す」
女陰深く男根を突き刺し激しく腰を打ちつけながらいつものように囁き足を大きく曲げ広げ男根すべてを受け入れ易くすると彼の腰の動きが速くなった。
「M代 いくっ」  「イクッ」としがみつくと
「うっ」 男根が私の中でドックンドックンドクッドクッと脈動を始めた。
「アッ~ イクッ」 同時に私も子宮に精液を浴びせかけられるエクスタシーを味わってしまった。
彼は逢瀬でいつもタップリと私の中に精液を注ぎこんでくれた。
「家族がいないから今度、自宅に来ないか」と誘われた。
近所の目や知人もいるし奥さんも子供たちも知っているのに来るように言われた。
ちょうど危険日にさしかかる時である。彼とはいつもゴムなしセックスである。

部屋入口は隣の棟から見えるので日傘を差しながら鍵の開いたドアを開け部屋に入るとコーヒードリップの匂いがしていた。
「今コーヒー煎れてるからソファに座って」とラフな服装で彼は出迎えキッチンに向った。部屋の中を見舞わすと大規模団地なので造りは良く似ている。
「M代 逢いたかったよ」 「うれしい」と彼の胸に飛び込んだ。
コーヒーを飲みながら世間話をしても昼下がりの明るい彼の部屋でのW不倫セックスへの期待の中少し落ち着かない気持ちで部屋の中を見せてくれた。
リビング、子供部屋、トイレ、浴室そして「ここが寝室だよ」
和室には布団がすでに敷かれていた。
「今日はたっぷり楽しもう」
リビングに戻ると彼に抱き寄せられキスされた。
ソファの前で立ったまま私のスカート、下着を剥ぎ取るとソファに浅く座らせた私の腰を引き寄せながら両足を大きく持ち上げ広げた。
「あっ だめっ」
音を立てながら彼のクニリングスが始まった。気持ちよさについ艶声を出してしまった。
女陰を舐め回し淫核に吸い付いてくれるあまりの気持ちよさに腰を浮かせ
「もうっ イイッ すっすごいっ おかしくなっちゃう」
でも彼はゆったりたっぷりと女陰を舐め吸い続けてくれた。
「M代 フェラして」
いつの間にか彼は下半身の服を脱ぎ捨てていた。
反り返る男根を突き出しソファに浅く座り足を広げた彼の前に膝間つくとゆっくりとフェラを始めた。
「おおっ M代 気持ちいい」
この男根は旦那より太く硬い。私にピッタリ。
口唇を大きく開けお返しに男根を美味しく咥え込み舐め味わった。
「今日は 少し危ないの」 「ああっ わかった」
激しく吸引フェラをすると
「M代 おいで」 彼が上に来るように誘ってきた。
彼に跨り反り返る男根を女陰にあてがいゆっくりと腰を沈めた。
メリッメリッと女陰を押し広げながら私の中に太い男根が入ってくる。
「アウッ アッ アウッ」 つい艶声が出てしまいすべてを咥え込むと「きっ きついわ」と囁いてしまう。
「M代 締りがいい」と彼は喜びの声をあげる。
太い男根を味わうべく腰を上下に動かしていると濡れ始めこの太さに慣れてくる。
そして彼は腰に手を当てながら下から突き上げてくれる。
私は腰を押付け前後に動かす。
「イッイイッ アウッ アッアアッ イクッ」
騎上位で彼にしがみつきながら腰を動かし軽くエクスタシーを味わう。
ソファの上で体を入れ替え横に寝かされると彼は私の両足を思いっきり開かせ上から女陰を串刺しするように突き始める。
「アッ アウッ ウウッ」
大きな艶声を出しながら彼にしがみついているのが精一杯で頭の中が快感で朦朧としてくる。
覆い被さってきた彼が耳元で
「M代 気持ちいい」 「イイッ 私も イクッ」
太い男根をズンッズンッと押し込み続けながら
「M代 いきそう 中に出す」といつもの合言葉を囁き始めた。
「ダメッ 外で 外に出して」
激しい腰の動きの中私の声など聞こえないように太い男根を私の女陰深く激しく突き続け一段と激しくズンッと奥深く突き刺すと
「M代 いくっ」
彼の腰の動きが止まり
「あっああっ ダメッ 中は ダメッ 外にっ」
「うっ」 女陰深く突き刺さっていた太い男根を引き抜きドックンドックンッドクッドクッとお腹の上で脈動を始めた。
「あっ イクッ」 
私も同時に迎えたエクスタシーの中彼の腰にしがみついてしまった。
彼の太い男根と浴びせかけられた温かな精液をお腹の上に感じながら大きく足を曲げ広げたまま彼にしがみつた。
「気持ちよすぎて 中に出したかったよ」 「ごめんね」
「M代もしがみついてくるから」 「中だと今度こそできちゃうわ」
彼からティッシュを受け取り浴びせかけられた精液を拭きながらシャワーを使った。

リビングに戻ると彼はソファに横になっていた。
「お疲れのようね」 「もっとM代を楽しみたいからさ 寝室に行こう」
「奥さんとここでセックスしてるのね」
「最近はレスだよ」
「中に出したら きっとできちゃうわ」
布団に仰向けの彼の股間に手を伸ばし男根を弄んだ。
「M代 硬くして」
弄んでいるうちに硬くなってきた男根を咥え舐めフェラを始めた。
男根はみるみる硬く大きくなってきた。
「ウグッ 美味しい これが一番よ」
「M代のフェラ 気持ちいいよ M代 おいで」
彼の顔の上で足を広げ舐め合い吸い合う69をたっぷりとゆったり楽しんだ。
「そんなにしたら すっごい いっちゃうわ」
69ではこの頃私は負けてばかりで艶声を我慢できず先にいってしまう。
「イッ イイッ おかしくなっちゃう」と艶声を出しながら太く硬い男根を咥え舐め続けた。
仰向けにされ両足を大きく開くと彼は男根を女陰にあてがい
「M代 入れるよ」 「もうっ 入れてっ」
一気に彼は男根すべてを私の女陰奥深く突き刺してくれる。
「アッ アアッ アウッ」
そして男根を浅く引き抜きまた勢いよく突き刺してくれる。
「アウッ イッ いくっ」
彼の男根色・中だしに染められ今では激しく挿入されると同時にいってしまう。
「こんな体にしたのは あなたよ」
「M代が一番さ」
エクスタシーを味わう中彼は女陰の中で暴れ回ってくれる。
バックで彼が押し入ってきた。
寝室にはバンッバンッと肉のぶつかる音と私の大きな艶声が響き渡っていた。
「アウッ すっすごいっ もう またイクッ」
騎上位、側位と体位を変えながら彼は2度目の余裕の中激しく私を責めてくれる。
屈曲位になると更に激しく腰を打ち付けながら
「M代 気持ちいい いきそう」と合言葉を囁く。
「きてっ」 「M代 イクッ どこに出す」
「ダメッ 中に 中に頂戴」 つい危険日なのに口走ってしまった。
「M代 イクッ 中に出すぞ」
ドックンドックンドクッドクッドックン私の女陰奥深く挿入したまま男根が脈動を始めた。
「アッ アアッ アッ アアッ イクッ」
男根の脈動に合わせ大きな艶声を出しながら彼にしがみついてしまった。
「中に出してしまったわね」
「M代が中でと言うから 気持ちよかったよ」
「でも中に欲しかったの」
「M代 だいじょうぶかな」
激しいセックスを物語るように布団が動いていた。
「生理が来るといいけど 分からないわ」
「連絡待ってるよ」
禁断の危険日中だし快楽を味わった気だるさの中彼の部屋を後にした。

「生理が遅れてるの」
「そうか できたかもな」
「あなたの子よ」と連絡した。
いつものラブホで激しく太い男根を生で女陰深く受け入れ彼の温かな精液をたっぷりと子宮で受けとめた。
「病院に行って来たわ 2ヶ月ですって」
「旦那さんの子ではないんだろう」
「あなたの子よ 産みたいけど産めないわよね」
「そうだな 無理だよ」
彼の男根をフェラし激しく騎上位で彼を味わい屈曲位で子宮に浴びせかけられる快楽をたっぷりと味わった。
「分かった 近いうちに病院に行くわ」

私は堕胎しこのW不倫に決別した。
旦那から彼に乗り換えようとしたが彼の奥さんが気付いた。
同時に旦那も薄々気付いたからである。

妻友子の告白...ver2

第1章.妻の紹介と出会い…結婚に至るまでの経緯
長文で失礼します…私は上条マサル30歳・妻の友子27歳結婚して1年近く経ちました、そろそろ子供も欲しく成り…週3回位は妻と中出しSEXしています。

知り合った当時の妻の名は太田友子…会社の取引先の関係で彼女の居る職場に出入りしていた時に笑顔でお茶を出してくれたのが彼女の友子でした…そこで私が一目惚れをしてしまい…猛烈アタックの結果…交際が始まりました…

私は友子に夢中になり毎日逢いたくて…仕事が終わると毎日の様にデートを重ねて行き…仲良くなり交際僅か2週間目で肉体関係も…彼女の告白で男性経験人数は私を入れて3人だとSEXする前に彼女から告白されました…

私は素人童貞ですが風俗は結構好きでした…初めて彼女とSEXした時の感想はと言うと…私を含め経験人数が3人の割には…彼女の女性器は結構見た目もグロくて…私の陰茎(13cm程度のチンポですが)を挿入しても…余り締りが無くて緩い感が有りました身長も168cmと高めで大柄体系ですし膣が深い女性だと思いました…


それに其の時は私の物が粗末だからなんだと思いました、彼女は優しくて美人で結構スケベ女でSEXも私のプレイ要求に嫌がらず一生懸命応えてくれていました…まあプレイといっても風俗でしていた普通のフェラやエロエロ泡プレイ程度ですが…アソコの締まりは唯一の不満点でした…

でも彼女と別れたら2度と女の子とは縁が無いと思い…当時私は結婚を焦っていたのでしょうね…彼女に婚約の話しをしようとすると…彼女には最近まで4年間交際していた彼氏がいた事と…妊娠してしまい彼氏との子供も堕ろした経験が有ると言う事を正直に私に告白してくれました…

私は凄くショックを受けました、が言わなくて良いのに正直に話してくれた事と当時私は本当に彼女を愛していました(本当は胎堕の経験が気に成りました)。

私「過去の事は気にしないで良いから…」と私がプロポーズし、交際3ヶ月での超スピードで結婚しました…今思えば…プロポーズを受けてくれた嬉しさ半分…妊娠させた元彼に対する悔しさ半分と言った所でしょうが…今まで1年近く何事も無く平穏に夫婦生活を送っていました…

第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…

しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が付かない日も有るし…


妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたがきっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いましたが…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。

急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。

私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…

妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…

確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きます男達が妻の股間や胸元をガン見している様子が映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません私は「隣の女性も指摘したら良いのに」と画面に向かって言いました。

私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。

妻は我に返ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。


第3章.旅行で妻が元彼と不倫…


私はお酒の席だし妻の痴態も何だ之くらいならと安心していました…場面が変りました、ホテルの部屋の中みたいです妻が浴衣姿で椅子に座っていますカメラは固定されているようでした、妻はうつむきグッタリしている様子です。


社員の男が妻を介抱しているみたいでした、ところが急に男が後ろから妻に抱きつきキスをしています…羽交い絞めの形ですね。

妻は「アンッ…タケシ~キスだめえー」と言いながらも舌を男の舌に絡めています男が浴衣の隙間から手を差し込んで妻の胸やお尻を触り出しました…

妻もそれ程は嫌がらずに妻「触らないでーもう独身じゃないから…タケシとは最後までは…無理…無理」と言いながらもハアハアと吐息を漏らして興奮しています…まんざら妻も感じているようでした…

とうとう男が自分の肉棒を妻の口の前に差し出しながら言いました。

その肉棒は…私の陰茎よりも2倍は大きいです。

「人妻のフェラテク見せてよ~」

「会社で毎日…昨日も休憩室でフェラしてくれてたでしょ?」

「俺の肉便器だったのに…他の男と勝手に結婚して…」

「結婚する前はあんなにSEX好きだったのに…」


「お前の体は…俺のチンポじゃねーと満足させられないんだよ~俺が仕込んだんだぜ?」

「宴会場で他の男に見られて興奮してたんだろ?アソコ濡らしてたんだろ?」
とか男に言われています…

私は直ぐに、この男が妻の話した元彼のタケシだと理解しました場面が変わりました…

妻が元彼の陰茎を激しくフェラをしているシーンがアップで映されていました…

それは「ジュボ・ジュボ・ジュボ」と私にはしてくれた事が無い位の激しくてまさしく…プロ並みのフェラでした…結局妻は口内射精されていました。

元彼の声が解説みたいな感じで…いや完全な私に対する解説音声として入っていました。

「旦那さん見ていますか~?貴方の奥さんの友子は超淫乱女なんですよー」

「友子は貴方と結婚したのに…頼むと今でも会社でフェラ抜き位してくれるんですよ~」

「貴方の奥さんの友子はガバガバでユルユルの太平洋マンコでしょ?」

「大事な奥さんの友子のマンコにガバガバにした犯人は俺ですよ~」

「知ってましたか~?友子は俺の子供堕ろしたこと有るんですよ…」

「今から奥さんとSEXします俺の子供孕んだら頑張って育てて下さいね~」

妻はカメラの存在に気が付いていない感じで…激しくフェラを続けていますこんな激しいフェラ私にはしてくれた事が無いです。

元彼が「旦那のとチンポどっちが大きい?と聞くと」

妻は「こっちのがおっきい~早く欲しいぃタケシの~挿れて欲しい~」と巨根をフェラさせられて酔っている事も重なって?スイッチが入ったのでしょう…

妻は自分から元彼に挿入をおねだりしてました…元彼が妻のおまんこに指4本ぶち込んで掻き混ぜてます…

ビチャ・グチョ・ビチャと大きな厭らしい音がしています…

視姦の影響か?妻のオマンコは既に洪水状態でした…

そして妻は自分でベッドの上でM字開脚に成り小陰唇ビラをガッチリと拡げて…

妻「早くぅ~ここに…挿れて~タケシのオチンチンで友子のオマンコ掻き回して~友子のオマンコの…ここのっ…穴っ…掻き回して欲しいの~」と叫んでいました…

また場面が変わり…多分カメラアングルの変更の都合でしょう…今度は騎乗位で下から友子は元彼にメチャクチャに突き上げられています。

妻は「凄いっ…奥に当たる~タケシ~久しぶり~気持ち良いー逝きそうー」など言いながら妻は逝き狂っていました…

元彼のタケシは騎乗位や正常位やバック等をして、最後は堂々と中出ししていました。

第4章.妻の告白…元彼タケシ

私は妻にDVDの事言えず数日間…悶々としていました。

昨日妻とのSEXの最中私は妻の中にペニスを突き入れながら私は「愛してるよ…俺友子の事本当に愛してる」と優しく言いながら…妻の子宮に精液注ぎ込みました。

ふと妻を見てみると妻の顔は涙で濡れていました…私は妻に「如何したの?」と聞くと…

妻は「ごめんなさい私…マサ君のこと裏切ったの…旅行の時…元彼とSEXしたの…」と泣きながら話してくれました…

それはA子さんから受け取ったDVDを見て知っていますが…私は知らない振りをして興奮を隠しながら優しく妻に言いました。

私「怒らないから…正直に全部…話してごらんと…」

妻は泣きながら元彼の「タケシ」の事を全部話してくれました。

元彼・加藤タケシとは会社の同期入社で知り合い交際が始まりました…

妻は美人ですので、会社の中でも男性社員から人気者らしく既婚者の課長や部長までも妻に交際して欲しいと声を掛けてきたそうです妻は22歳まで処女だったそうです。

つまり加藤が妻にとっての初体験の男です…妻の話によると加藤はSEXのテクニックも有り巨根でした。

妻は完全に加藤の虜に成ったそうです、普通に男女交際していたのは最初の3ヶ月位までで、肉体関係を持った後は会社の中で昼休みとかに、毎日屋上でフェラさせられたりトイレの中でSEXしたりしていたそうです。

加藤はイケメン君でスケコマシで会社の中の綺麗どころは皆タケシに嵌められて食われているらしいです。

妻も4年程肉便器にされて1000回以上元彼のタケシに嵌められて…アソコが緩く成るとタケシは新入社員の女の子に走ったようで妻は捨てられた形です。

妻が加藤に「別れたく無い…タケシの事…愛してるの…」と言うとなんと加藤は「お前のガバマンもう飽きた」と言ったそうです…それが切っ掛けで妻は自暴自棄に成ってしまいその後既婚の禿げ部長とも肉体関係を持ってしまったそうです。

それが妻の2人目の男です、私はA子さんは加藤と関係したの?と妻に聞いてみるとA子さんは現在加藤と交際中らしく私は何故DVDをA子さんが私に見せたか解りました。

おそらく妻に加藤が盗られるのを心配したのでしょう…1年前、友子と私が知り合い早々に結婚しました。

その結婚が決まった頃に加藤が…友子に「よりを戻したいと」言って来ましたが妻はキッパリ断ったそうです。

しかし妻の弱みを全部知っているタケシは妻ともう一度SEXするチャンスを伺っていたのです。

それが社員旅行だったのです、友子はお酒に弱く直ぐ眠たく成り気が緩んでしまう所が有ります。

妻が言うには「タケシとの始めてのSEXもお酒の席の後で妻が泥酔状態のまま処女を失った形に成った」と告白されました。

加藤が今年の旅行の幹事でビデオ係も自分から進んで行い、妻を自分の物にする計画を立てたのでしょう。

私は妻に「結婚前に話してくれた子供堕ろした相手って…加藤との…?」と聞くと…

妻は「うん・そうなの彼が結婚してくれると思ったの…でも…妊娠が判明したとたん…タケシ…段々…冷たく成ったの…」

酷い男です、私は妻の頭を優しく撫でながら「友子…正直に言ってくれて有難う」と言いました。

私は興奮して?少し意地悪な質問をしました…「1年ぶりのタケシとのSEX良かった?」

少し驚いた表情を見せましたが…妻は顔を赤らめて…少し目を伏せました…

妻は私に「怒らない…本当に怒らない?」と何度もしつこく確認して来ました…

私はドキドキしながら妻の手を握り締めてから「怒らないから…全部…正直に…話してくれ…」

妻「貴方…御免なさい…最近まで…フェラだけは会社でしてたの…タケシと交際してる時のHな写真とかハメ撮り写真が…旅行の1ヶ月前からタケシが…ワタシに見せて来て…それをネタにタケシに脅されてたの…」

私「酷い奴だな…旅行の時の1年振りの元彼とのSEXは如何だった?」と私は知っているのですが妻の口から聞きたくて…

そして私は興奮してしまい…手放し状態にもかかわらず…それもさっき妻の胎内に射精したばかりなのにもう復活してビンビンの勃起状態です…

妻「うん・凄く良かったの…元彼の大きいオチンチンがワタシの膣口を一杯に拡げて…ゆっくりと挿って来たの…膣のお肉も擦られて…奥の奥まで…突き上げられてマサ君のオチンチンとは感覚が違うの…何回逝ったか解ん無いの…」

私「僕のと如何違うの・・・?」

妻「怒らないでね…本当はね…ワタシ…奥が凄く感じるの…子宮口をね…硬い亀頭でグリグリ擦られるのが…好きなの…元彼に指挿れられてる時…思い出しちゃって…正直もう我慢出来なくて…」

妻「マサ君…もしかして…勃起してる?興奮してる?」

私は妻にMな性癖が有る所を見抜かれたのか?と焦りました…」

私「いや…ちゃんと真実を…知りたいだけだから…」

妻はフフ…とほくそ笑みながら…急に上から目線に成り…私の陰茎を手につかみ持ち悪戯っぽく数回上下に扱きながら「それなら…全部話して上げようかな?」と言いました…

やっぱり妻には私のM性を見抜かれたようですこれで攻守の立場が逆転してしまいました…

私「この僕の短いチンポじゃ届かないもんね…友子の子宮口…やっと掠る程度だから…友子だって…本当は感じない?」

妻「大丈夫よ…マサ君の事愛してるから…短いオチンチンでもちゃんと感じるけど…タケシのオチンチンと感じ方が違うの…凄いの…おっきいの…」

友子が言った「短いオチンチンでも…」の言葉が私の胸にグサリと突き刺さりますやっぱり友子にとっては私のサイズでは短い部類なんだと…

私「元彼のそんなに大きいんだ?友子は本当は大きいのが感じるんだ?」

妻「あのね…オチンチンの大きさや硬さも凄いけれどタケシは言葉攻めが上手なの…自身タップリに貴方とのSEXの違いを言ってくるの…でもその通りタケシが簡単に出来ちゃうの…それが余計に興奮して…ワタシおかしく成っちゃうの」

私「・・・・・・・・元彼とのSEXそんなに…良かったの?詳しく教えて…」


第5章.元彼とのSEXを聞いて…

これからDVDの内容と友子の告白を混ぜながら再現して書きます先ずは正常位でした。

加藤「ほら友子…奥の子宮頸部のコリコリした所…突かれるの…好きだったろ?」

友子「あああぁ~駄目ぇ~動かさないでぇ…其処の奥は…駄目ぇ~」

加藤「…お~お…1年間…俺とSEXして無いから…旦那のサイズに…成ったんだ?アソコの穴…昔よりも小さく成った?良い締め付けだよ…感じてんだろ?」

友子「だって~だって…オチンチン…奥の好いトコに当たってんだもん…」

私と結婚するまで4年間殆ど毎日のように嵌めてた元彼の巨根です。

私の粗チンポよりも硬くて巨大で逞しくて男らしい…陰茎を友子の胎内の雌の部分が忘れられ無いのは…当然です。

加藤「友子のアソコは膣の浅いA子のと違って俺のチンポをズップシ奥まで深く挿れる事が出来る…膣肉がドロドロで蠢いて…お前のは…やっぱ俺のチンポと愛称ピッタシの穴だぜ…楽しめるぜ…」

友子「あああ~奥にっ…タケシのオチンチン…簡単に奥まで…子宮まで届いてるっ…」

加藤「友子~可愛いよ~最高だぜ…チンポで子宮突かれてよがってる時のお前のエロい表情が溜まん無いぜ…綺麗だよ俺の愛人に戻れよ~」

友子「遅いよ~も・もう無理なんだもんワタシ…結婚したんだからぁぁ~」

私とのSEXでは見た事が無い様な友子の妖艶なアヘ顔が画面で見る事が出来ました…騎乗位に成り元彼は友子の腰を掴み持ち下からグイ・グイ肉棒を突き挿れ限界まで押し込み…

加藤「何でだよ~?俺の方が旦那よりも友子の事を…こ・ん・な・に深くまで愛して上げれるのに…」


友子「ああ~ん…言わないで~もっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」


加藤「今度はバックでやらせろよ?しっかり俺の形に戻してあげるっから…」

第6章.妻の女性器は…
  
DVDの内容で元彼が友子のアソコの形を戻すと言った話しを何度も言っていたのを聞いて…私は酷く興奮していました…

私「そうそう…アソコのナカの形って男によって…簡単に変る物なの?」と妻に変な質問をしてしまい…

妻は笑みを浮べながら「マサ君…もう一度オチンチン…挿れてみて…」とベッドの上で脚を拡げました…私は勃起した陰茎を妻に挿入しました…

妻「マサ君…分る…旅行に行く前の日SEXした時よりも緩い感じでしょ?」

正直旅行以前よりも緩い感じがしますが、それは一度射精しているので私の陰茎のサイズ的な関係だと思いました。

友子の告白前も先程(旅行後初めての)SEXをしましたが…其の時は余り意識していないので正直余り分りませんでした。

一応自分の陰茎を完全勃起させる為に友子のドロドロの膣内に再び挿入します…

膣内で普段通り完全勃起しました…私のサイズでは正直普段から緩いので友子に言われて意識すれば…緩い感じが増えたかは?微妙な所です…

私「前と変らない?分ら無いよ」と誤魔化す様に言いました…

妻「でも今…マサ君が…奥まで挿れても…子宮口に…届かないよね…?」

私「えっ?…そうかな?」

私は友子の子宮口に届くかどうか…確かめる為…出来るだけ…陰茎を深く挿入しようと根本までグイグイと強く押し込みました…

そういえば深く挿入すれば、以前なら亀頭の先っぽが子宮頸部を掠めた位で子宮口にコツコツと当たる感触は有りました…少しは友子の好いトコに届いてた筈なのですが…

私「あれっ?…なんで…ほんと…当たらないよね…」

妻「…当たらなく成ったでしょ?タケシに伸ばされたの…直ると思うけれど…」

やはり旅行の時に元彼・加藤に巨根を挿入されたSEXで妻の膣道のサイズが伸ばされているのでしょうか?…本当に今は少しも当たりもしません…そして妻は…淡々として…話し始めました。

妻「マサ君…元彼のオチンチンって凄いのよ…ワタシの奥の子宮頸部に…マサ君の…オチンチンはなんとか届くとか…今日は届か無いって…そんな事を言うのとはレベルが違う話なの…根元まで全部挿れなくても…簡単に奥の奥まで届いてたの…1年振りに…タケシに凄い太くて硬いので…マサ君のオチンチンが絶対に届か無い所まで…挿れらてね…」

私「えっ?僕の絶対…届か無い…所って?」

妻「子宮頸部の有るコリコリした所はマサ君…分かるよね?コリコリの周りの…更に奥の凹んだ所なの…ワタシの膣深いの…長さ15cm以上無いソコには当たらないの…」

そこは13cm足らずの私の短小チンポでは絶対に届かない未知の領域です…

妻「タケシのオチンチンで膣口から奥の子宮頸部の周りの凹みの奥まで膣内全部が…膨らんで…パンパンに成って…はち切れそうに成ったの…だけどね…そんなの、まだ調教の始まりなの…それでもまだタケシのは…オチンチンが5cm以上余ってるの…」


元彼の陰茎は20cm以上有る怪物…動画を見て大きいのは分っていましたが…友子の口から聞くリアルさで私は大興奮状態でした…私は心臓の高鳴る音が友子に聞こえそうな位ドキドキさせながら妻の告白を聞いていました…

動画で友子がバックで元彼に突かれています「パン・パン・パン・パン・パン」とピストンの音が部屋に響いています。

加藤「ああ、友子やっぱり…気持良いだろ~俺のチンポが気持良いだろ?」

友子「気持ちは…良いけど、もう主人が居るからぁ~、あん、あんっ…」

加藤「当然俺のチンポ旦那より大きいだろ?奥まで届くだろ?」

友子「おっきい…やっぱし…タケシのオチンチン凄い~奥まで…全部愛してくれるぅ~」

加藤「凄い乱れ様だな友子…もしかして旦那のチンポ…奥まで届か無いのか?」

友子「少し…届く…けどぉ…こんなに奥に~ワタシの好いトコまで…来ない~」

加藤「あ~なんだ…そんな役立たずチンポの旦那と別れちゃえ…俺に戻れよ?」

友子「あああ…あんんっ…って!…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」

加藤「残念…短小の旦那はSEXじゃ~こんなに逝かしてくれ無いんだろ?」

友子「そんなの…わっかん無いよぉ~でもタケシのオチンチンの方が気持ち良いのは分るのぉ~」


加藤「別れろよ~?俺の方が友子に合ってるから…今日でアソコの形も…きっちり俺と付き合ってた…昔の形に戻してやっから…」

友子「あんっ…あんっ…駄目ぇ~それは…浮気のオチンチンの形だもん…結婚したんだもん…これから…主人の子供だって…作るんだからぁ~あん・あんあん」

第7章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで突かれてるだけなのに…なんで…こんなに友子は感じてんだよ?乱れてんだよ?」

友子「それわぁ~タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良過ぎるからぁぁぁ~」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所(ポルチオ)だったろ?
俺…友子の裸体の…頭の先から足の指の爪先までは…勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…

膣の深さや子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?友子よ…4年間で何回俺とSEXした?1000回以上はしてるぜ?旦那が居たって関係ねえ~お前の膣肉と子宮には俺のDNA情報がキッチリ刻み込まれてんだよ…」

凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣の深さは分りますが…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味まで知っている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…元彼との1000回以上のSEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。

友子「奥の…子宮コリコリ…そんなに突いちゃぁ駄目ぇぇ…おかしく成っちゃうよぅ~イクッ・イグッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

元彼が言う事を効かない友子に対して…動きを止めて焦らす素振りをすると…

友子「嫌だぁ~止めないでぇ~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ…」

加藤「だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは無理だよぅ~許して~」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…


第8章・妻はガバガバに戻り…

そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで…
加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まで嵌めてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポが根本までズッポリ入ってっから…見ろよ…友子のお腹…挿入印で少し…膨らんでるぜ…」

友子「オチンチン…お腹まで…お臍の辺りまで来てる~子宮口押されて…押し込まれて膣道が…伸びちゃってるよ…膣口も拡がってるよ…主人に浮気ばれちゃう…もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ?」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が友子の内臓を圧迫して体に力が入ら無い様子でした…そして色々言わされて…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、結婚したのに元彼に生の浮気チンポを奥まで嵌められて形を刻み付けられて…感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ~ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のマサ君のチンポじゃもうスカスカで…緩いよな~友子?」

友子「もうやだぁぁ~グイグイって奥まで子宮ごと奥まで…押し込まないでぇ~膣がホントに伸びちゃってるの…アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバに戻されてるよぉ~」

加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ~拡がっちゃってるぅぅ…膣が奥に伸びちゃってるぅ~」

加藤「あ~あ…友子…旦那のマサ君にちゃんと謝れよ…せっかく俺と別れて結婚して1年経って旦那のチンポの大きさにオマンコが馴染んで来たのに…元彼肉棒に嵌められてユルユルにされてごめんなさいって…」

友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ~」

加藤「こう言えよ…ガバガバの大穴の中古マンコにリセットされてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ…ガバガバなんて…嫌だぁ~大穴中古マンコやだぁ~」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「リセットした…友子のガバガバ中古マンコ…満足させれるのは俺だけだから…はあ・はあ」

第9章.完全に堕ちた?妻…

友子「またっ、奥の、ソコっ…子宮コリコリ…好いトコに当たってぇぇ…」

加藤「結婚してても…元彼のチンポが良いんだよな?淫乱友子は…変態?」

友子「ああああ・もう…変態…何でも良いよぅぅ~あん・あん・あんっ…」

加藤「じゃ~旦那の短いチンコじゃ満足出来無いって言えよ…変態なら言えるだろ?」

友子「あああ…主人のオチンチンじゃーもう満足出来ないのぉ~」

加藤「違うだろ友子?短いが抜けてる…旦那の名前もちゃんと言えよ・・」

友子「ああああ~マサ君の短いオチンチンじゃ変態…友子は満足・でき…無いのうぅ・・」

加藤「友子ちゃんと…しっかり言えよ…旦那と俺のチンコどっちがいいのか?」

友子「タケシのオチンチンが良いのぉ~もっとぉ…もっとぉ…突いてぇぇ」

加藤「もっと言えよ友子…このチンポ好きってもっと大きい声で言えよチンポ抜くぞ?」

友子「嫌だぁ~抜かないで~ガンガン突いて…ガンガン突いて…そう…突き刺すようにぃ~もっとぉ子宮コリコリ嬲って~オチンチンで串刺しにしてぇ~」

加藤「子宮コリコリを串刺しだ~?本性出たな友子…旦那が知ったら泣くぞ~?明日からは会社でも俺の…肉便器に成るよな?」

友子「タケシの肉便器?成るのぉ~イイのぉ~このオチンチン最高にイイのぉ~ずっと嵌めてて欲しい~やっぱり…離れられないの~」

加藤「離れられないのは当たり前だろ?友子はこの俺のスペシャルチンポが好きなんだろ?きっちり心と体に刻み付けてやるから…ホ~ラ串刺しピストンだ~」

友子「嬉しい~刻み付けてぇ~タケシのオチンチンの形…友子の不貞マンコに…きっちり刻み込んで~ジョコ・ジョコって…掻き混ぜて~」

加藤「お~ら…おらおら…パンパンパンパンパンパンパン・・・・・」凄い勢いの高速ピストンです…なんと友子は自分で不貞マンコと叫んでいました…

友子「ひやぁ~そんな激しいの~ホントに刻み付けられてるぅ…子宮壊れちゃう~こんなのワタシ…死んじゃう…死んじゃう…でも…タケシのスペシャルチンポ好きぃ~ワタシ…このオチンチン…大好きぃ…」

加藤「やっと…堕ちたな…友子…ちゃんと旦那のマサ君に謝れよ」

友子「マサ君…ごめんなさい…ワタシね元彼と…浮気したの~SEXしちゃった~ごめんなさいぃ~アソコもガバガバに成っちゃった~」友子は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んでいました…

そして最後は調子に乗った元彼の加藤がついに…

加藤「あああ、友子…当然…中で出して良いだろ?なあ…なあ?」

友子「…な…中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あっあっ…ま…また赤ちゃん出来ちゃうよ~ハァハァ」

加藤「なんでだよ~昔は当たり前のように…いつも中出ししてたじゃん?」

友子「あの時わぁ…安全日とか大丈夫とか思っていたからぁぁ…それにちゃんと付き合っていたからぁ~今日は危ない日かも?だしぃ…」

加藤「それに明日から会社でも肉便器に成るんだろ?俺の肉便器は生で中出しが当たり前だぜ…」

友子「中出しだけは…ダメ…だよ、ああん、あん、主人が居るんだから、子作りだって…してるし~さっきは…逝ってオカシク成ってたから~ちゃんとゴム付けるなら…会社でも肉便器に成って良いと…少し思ったけどぉ…ハァハァ…」

加藤「なんでだよ?旦那いるって言いながら、チンポ生で奥まで咥え込んで…離さないじゃん、俺の亀頭が友子の子宮に生でキッスしてんじゃん?」

友子「あああ…子宮口に先っぽ…グイグイ当たって、あん、あん、うはっ、いい…うぐっ…」

加藤「ダメ…もう…出ちゃうぞ、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」
    
友子「でも、だって…ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスだなんて…ダメ、ダメだよ子宮はマサ君との赤ちゃんを育てる為の大事な…お部屋なんだからぁ~出すんならせめてゴム付けてよ~」

妻はちゃんと避妊するなら肉便器に戻る宣言を元彼に一度は言いましたが中出しを求められると拒否していました…
加藤の巨根には完全に堕ちた妻でしたが…中出しはさせまいとして…一応最後の一線だけは、守ってくれてる様です。

第10章.結局…妻から中出しを求める形に…

加藤「友子…良いだろ、生で・・・もうこんな事しないから…いいだろ…最後だよ…もう絶対最後だから諦めるから…友子のこともう困らせ無いから…肉便器の話しも無しにするから…」

友子「ハァハァ、ホントに今日で最後?ああん、あん、ハァハァ約束出来るの?ハァハァ…本当は…肉便器なんて嫌なんだから…会社で無理やりフェラなんかもさせない?変な写真も全部…捨ててくれる?」

加藤「ああ、勿論させない…約束する、これで諦められる…最後の中出しで…俺の大事な思い出にする、だから友子…良いだろ?」

友子「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、特別…あん、あん、ハァハァ、こんな事するのも…もう今日で最後だからね…」

加藤「分かった、約束だぜ…ああああ、出る、友子…最後に中で出してって…言えよ…あああ、ヤバい、ああああマジ…出そう」

友子「あああ…主人に悪いよ~そんなことは自分から言えないよぉ~あああ」

加藤「おおお…言ってくれよ~友子…最後だから…俺のが奥で暴れてっから…」

友子「でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…タケシの赤ちゃん妊娠しちゃう…」

加藤「無理だよ…ホラッ?友子のコリコリが…俺の先っぽを咥え込んでて離さ無いから…チンポが抜けない」

友子「ああっ…駄目ぇ…危ない日かもしれないのに…ちゃんと主人が…居るのに…マサ君のオチンチンじゃ無いのに…何で?…何でなの~勝手に子宮が収縮して降りて…」

加藤「そうだよ…友子…お前の子宮が…旦那より先に俺の子種でもう一度受精したがってんだよ…妊娠したがってんだよ…今度はちゃんと産んでも構わないぜ」

友子「はぁ…はぁ…違うのぅ~ワタシの意思とは違って…体が…勝手にコリコリの穴が…開いて…ヒロシのオチンチン…咥えたがってるだけだからぁ~」

加藤「ふ~ん…友子が嫌がってても…俺の種で授精した経験が有る友子の子宮は…正直なんだ…子宮自体は俺の子種で再び…授精したがってっから…」

友子「嫌ぁ~、ああん、あん、凄い、オチンチンが子宮に強くキスして食い込んでくるぅ~もう駄目ぇ~また逝っちゃう~イグゥ~」

加藤「一緒に逝こうぜ…友子…ずっと…愛してる好きだよ…だから言って」

友子「子宮に…クルゥ、あ、イイ、中に、中に出して、一杯出して、あああ…」

加藤「何処の中?友子ちゃんと最後まで言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい…」

友子「あん…ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、友子の子宮の中に一杯出して、お願い~」

加藤「おおお…出すぞー友子の子宮に出すぞ~絶対に妊娠させてやるぞ~」

友子「妊娠…やだぁ~でも…イクッ~またイクゥ~」

加藤「妊娠したら…旦那に中出しさせて誤魔化せよ…産んでくれよ~」

友子「だめだよぉぉ友子は…マサ君以外の赤ちゃんは要らないんだからぁ~」

加藤「1回妊娠も10回妊娠も同じなんだよ…それにお前の子宮は…俺の子種で孕んだ中古品なんだよ~どうせ禿げ部長にも…中出しさせてたんだろ?だから同じなんだよ…」

元彼のその言葉に友子は完全に堕ちたのか?諦めたのか?は分りませんが…元彼の言い成り状態に成っていました。

加藤「ほ~ら友子の子宮が下がって俺の精液…飲みたがってるよ?」

友子「また…イクッ…イッチャうぅぅ~又タケシの赤ちゃん出来ちゃう~」

加藤「あああ…出すよ~友子~昔みたいに子宮内にタップリ出すよ~」

友子「もっ、もう妊娠しても良いからぁ・・出してぇ~一杯出してぇぇぇ…」

加藤「うっ・ドク・ドク・ドク・ドピュ…ビュク…ビュクッ…」

友子「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅ~…マサ君以外の…赤ちゃん…孕んじゃう~」

結局、友子は危険日かもしれないのに…自分から挿入をネダリ自分から大声で叫んで子宮の中に大量に出されていました。

妊娠しなかったのが不思議な位です。そして挙げ句の果てには2回目のSEXからは友子はハメ撮りも許してました。

そしてその後も朝まで元彼に「今日で最後だから…」を合い言葉に何度も中出しされまくっていました…

第11章・堂々とハメ撮りまで…

今までは固定カメラの盗撮?映像でしたが…元彼加藤が今度はカメラを片手に持ち撮影し始めました…堂々としたハメ撮り撮影です…

友子「これカメラ?何で撮影してるの?」

加藤「もう最後だから…もう今日で友子とSEX出来無いから…思い出にすんだよ」

友子「あんっ・まだHするの何回も出したのに?もう…オチンチン元気なの?」

加藤「ホ~ラ挿れるよ…友子…簡単にもう…奥までチンポがズッボ・ズボって…挿るよ俺のサイズに完全に戻ったな…」

友子「おっきいのぉ~オチンチンがまた奥まで来るぅ…でもビデオ撮ら無いで~」

加藤「駄目~ちゃんと…見ろよ…友子…今俺のチンポが根本までズッポシ挿ってる…友子のビラビラが肉棒…咥え込んでる所…撮ってるよ…何だったら旦那に見せようかな?」

友子「そんな所…撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…浮気バレちゃうよ~」

加藤「それより…友子の弱いトコ…奥のコリコリ子宮に又俺チンが…生キッスしてるよ?」

友子「あああ…イクッ・ウゥ…また子宮にゴンゴンって…キスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてるから~子宮のコリコリのオクチが開きやすく成ってる…オチンチンの先っぽで子宮のオクチ…こじ開けて…くるぅぅ~」

加藤「こんなに…アソコのナカが奥まで伸びて…やっぱり友子の膣穴が俺の形にしっかりと戻ってるよ…これでもう旦那とSEX出来ないよな(笑)」

友子「マサ君ゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~元彼のタケシの形…刻まれちゃった~もう種付けまでされちゃった~」

加藤「さっき中出しした精液が奥の凹みに溜まってるぜ…俺の亀頭で…すくって子宮口に押し戻して…確実に種付けして授精させて…もう一度子宮も中古品にしてやるよ」

友子「精液…子宮に戻さ無いで~その…精液…早く出さないと…困るぅ~妊娠しちゃうぅ…もう主人とちゃんと子作りだって…してるんだから…今日ホントに危ない日かも?なんだからぁ種付けなんてしちゃ~駄目ぇぇ~今のワタシの子宮は本当は…主人の…マサ君だけの…精液しか入っちゃ駄目な場所なんだからぁ~」

加藤「ホ~ラ友子…マサ君専用の子宮に旦那以外の精液追加だぜ…俺の…おかわりザーメン出すぞ~」

友子「ああ~んっ…抜いて~駄目って…言ってるのに~さっきの精液も早く出さないと…ホントに危険日かも…だから~」

加藤「あ…抜くの…間に合わね~…うっ…ドク・ドク・ドピュ・ドプッ・・」

友子「あんっ…もうっまた…奥に出てる~でも…タケシの精液…マサ君のよりも…凄く…熱くて…ドクドクって出て勢い強くって…ドロドロ一杯で…」

加藤「まだまだ…出る…ドピュ・ドピュ・ドププ・・・・」

友子「まだ…出るの…あんっ…子宮が喜んでる?…又…授精して着床しちゃうの?赤ちゃん…孕んじゃうの?」

加藤「あああ…友子…中出しやっぱ…気持ち良い…変らないお前の…子宮口が…俺亀頭を…締付けてくる…先っぽ…ピッタシ咥え込んで…友子も中出しされて気持ち良いだろ…子宮が俺の精液をもっと飲みたがってるぜ…」

友子「違うのぉワタシの意思じゃ無いの~オチンチンがぁ…子宮にキッスして来ると、ダメなのぉ…」

加藤「旦那のチンポじゃ…こんなに奥まで届か無いんだったな?」

友子「そうなのぉ、、軽くしかぁ、、キッス出来ないのぉぉ~」

加藤「…俺のチンポなら…奥まで強くディープキス出来るんだぜ…射精も…何回も出来るしだから~もう一度…なあ・なあ~友子…ヨリ戻そうぜ?」

友子「そ…それはぁ無理だよぉ…もう…結婚してるからぁ…無理~早くこの精液出さないと~もう子宮がタプン・タプンだよ~卵管まで流れちゃう…絶対妊娠しちゃうよ~」

加藤「そうだよな…俺また出そうだよこれで本当に最後だから中で出すよ?」

友子「また出るの~本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」

加藤「なあ~なあ…最後だから、最後に妊娠させて~って言ってくれ?」

友子「それは無理だよ~主人に悪いからぁぁ、、あんあん・・・」

加藤「もう抜かないで何回も子宮に…生キスしてんじゃん?中出しもしてんじゃん?種付けも何回もしてんじゃんよ?」

友子「そ、それはぁタケシが最後だからって言うからぁぁ~」

加藤「これで本当に最後だから~お願い…演技でも良いから言って」

友子「ハァハァ…うん、出して出してタケシの赤ちゃん欲しいから~またタケシに孕ませられたいから~精液…中に注ぎ込んで~」バッテリー切れでしょうか?なぜかハメ撮りビデオはここで終わっていました。


第12章.妻は結局…

私「結局…朝まで何回も?元彼に中出しされたんだ?」

妻「うん・朝まで…何回も…10回位連続で…中出し…された…」

私「えっ…じゅ…10回も連続…妊娠大丈夫?病院…行ったの?」

妻「まだ…行って無いけど…多分大丈夫だと思う…」

私「そんなの…ちゃんと病院に行かないと分らないよ…また加藤に抱かれたいの?正直に言って欲しい…」

妻「うん…抱かれたい…忘れられない…初めての男だったし…付き合ってた頃…タケシにね…バックでね…挿入されてオチンチンが奥まで…子宮まで当たっても…ワタシの腰を掴んで余った5cm以上の肉棒を腹の中まで…容赦なく…膣肉と子宮頸部ごと全部ね…穴の奥の奥くまで押し込んで来るの…

そして膣肉が…限界まで伸びて行き止まりに閊えても…そのまま容赦無く肉棒をすりこぎの様に捏ね繰り回すの…朝まで何度も長い時間かけて何度も何度も中出し、してワタシの胎内を精子まみれにしながらね…

タケシが「他の男と浮気出来ない様に…友子の未開発マンコ…俺の形をしっかり刻み付けてやるからな…って言うの…」

色々な角度で奥まで何回も突かれるとね…その度に膣口も膣道も子宮全部の筋肉もグイグイって伸ばされて…拡げられてミリミリって悲鳴を上げるの…

ワタシのアソコがタケシのオチンチンで解されて引き延ばされて…本当に形が変わっていくのが自分でも分かるの…

アソコをね…伸ばされながら…タケシに「俺以外の男と浮気SEX出来無い体にしてやるとか…1回のSEXで軽く2000回はピストンしてるから友子のマンコはガッバ・ガバの俺仕様に成ったって言われて…」

私「元彼と4年間の交際期間何回位SEXしたの…?」

妻「1000回以上してるの…でも数じゃ無いの…肉棒と精子を使ってワタシのアソコを開発しながら心も洗脳するのよ…今思えばそれがタケシ成りの愛情表現だったのかもって思うの…一生懸命ワタシの気持ちイイ所探してくれたりして…優しい時も合ったの…」

私「そんなの逢う度にSEXばっかりして…そんなやり方でも…友子はそれ…受け入れてたの?」

その時は嬉しかったの…ワタシね…タケシがしたいなら…何でもさせて上げようと思ったの…子宮も壊されて…膣内のお肉…擦り切れるまで…Hしてても良いって…思った…」

妻が私の陰茎を握り締めながら…淡々として話してくれます1000回以上のSEXと言う事は1回で約2000回のピストンとして…友子の膣肉は累計200万回以上元彼にピストンされていたのですガバガバに成って当たり前です…私はもう爆発寸前です…カウパー汁が妻の手に垂れて…

妻 「あの…慰安旅行の時もタケシのオチンチン見たとたんに欲しく成っちゃって…貴方に悪いと思いながらも…1年振りにオチンチン…挿れられて…タケシにね1年経って膣のサイズが変った?狭く成ったって言われて…

旦那のオチンチンのサイズが小さいからアソコの締まり良く成ったって…言われて…貴方の事バカにされたみたいでみじめなのに…気持ちよすぎて…腰も抜けそうに成っちゃってて…タケシに抜いて下さい…もう止めて下さいって…ハッキリ言えないの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「もうワタシは結婚してる…愛するマサ君が居る…それなのに…それなのにね…1年振りにタケシの大きい生オチンチン挿れられて自分の体が溶けちゃって…どんどん…どんどん気持ち良くなって来ちゃうの…お汁も溢れて来ちゃうの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「タケシにワタシの体の事…隅々まで…全部知ってるって言われたの…自分の体の隅々まで…この人は…マサ君でも知らない…膣の奥の内臓の形まで全部知ってるって思った時ね…」

私「其の時…友子は…どう思ったの?いや…体は…どう成ったの?」

妻「其の時はもう気持ちより…体が…いいえ…子宮がキュンって…成っちゃったの…子宮が勝手に彼の陰茎にずっとキスされてたいって…彼自身を咥え込んでしまったの…それからワタシ…彼に対して…やめないでって…もっと…もっと…子宮にキスして欲しいって子宮コリコリ一杯…突いて欲しいって声が自然に出てしまったの」

私「子宮にキスって…生でしょ?妊娠心配しなったの・・・・・・・・・」

妻「ごめんなさい…だって…タケシと付き合ってた…4年間は…毎日のように…オチンチンで…嵌められて…膣内に形と…心に快感をしっかりと刻み込まれてたの愛されているんだなって…胎内が…子宮が…しっかりと…覚えてたの…」

子宮がね…心に言って来たの…やっぱりもう…彼からは…離れられ無いの…このオチンチンが忘れられ無いって…赤ちゃん作るトコ…これからも…ずっと…タケシの先っぽで強くキスされていたいって…」


私「う・・・・・・・・・・・・・」


私「それで…友子はアソコの形…彼のペニスのサイズに戻されても良いとおもったの?正直に話して…」

妻「思ったの…子宮もだけど正直心もそう思ったの…彼のペニスに無茶苦茶にされたいって…おかしいよねマサ君が居るのにね…マサ君と子作りもしてるのにね…」

私「う・・・・・・・・・・・・・・」

妻「それでも昔みたいに乱暴にされたい…アソコを引き伸ばされたい…ガバガバに…戻されて…子宮ごと壊されても良いって又…熱い精液子宮に注ぎ込まれたいって…又種付けされて彼の赤ちゃんなら子宮に宿しても良いって…」

私「う・・・・・・・・・・・・・・」

妻「そう思うとね…コリコリの穴から一杯熱いお汁が溢れて…来るの…そしてね…段々とねコリコリのオクチが開いて来るの…タケシの先っぽ子宮におさめたいって…咥え込んじゃうの」

私「…もしかして自分から中出しして欲しいって言った?」

妻「自分で言ったの…悪い事だと分るの…でも…中出しされてからね…子宮が懐かしいって…喜んで…もっと…もっと…子宮が精液…注ぎ込んでって…言ってみたいなの…」

私「そうやって朝まで10回も中出しされたんだ・・・」

妻「マサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋なのに…何回もタケシの精液注ぎ込まれて…妊娠なんて…絶対…駄目な事…分ってるのに…子宮がトキメイテ…体がうまく動かせ無いの…心が子宮に負けてしまったの…」

私「・・・・・・・・・・・・・・」

妻「ごめんなさい…でも本当に愛してるのは…貴方だけなの…これは本当よ…」

私「うん・解った…それは…信じてる…」

妻「如何する?こんな汚れた女…離婚したい?」

私「僕は…友子の事すごく愛してるでも…病院は言って欲しい…」

妻「うん嬉しい…貴方挿れて」

妻がアソコのビラビラを自ら拡げ求めて来ました私も出来るだけ妻の奥まで挿入して妻の子宮口に亀頭を擦りつけました…

妻「あん・貴方の何時もより大きい?気持ちい良いのー好いトコ…ちゃんと当たってる~」

妻の告白に興奮して少しだけですが陰茎が何時もより大きく膨張しています…

 妻「当たってるよ~今日のマサ君のオチンチン何時と違う?おっきい…もっと奥まで突いて突いて…」

私「そうだお前は俺だけの物なんだ…もう…誰にも抱かせない」と何度も子宮口を突きながら…

 私「友子…愛してる…愛してる」と少し伸びた妻の膣奥で射精しました。

妻も満足したようでもう加藤とはSEXしないと約束してくれました現在妻とは仲良くしていますA子さんとDVDの事は妻には言わないでおこうと思います。

妻の寝取られの話で何時もより興奮して自分のチンポが何時もより大きく成ったのが幸いしました…でも多分妻は加藤と現在もSEXしてると思います。

家庭教師のユミさん

 ぼくは、中学3年のときに家庭教師に来てた当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。

 夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにわかってしまって、経験豊富だっていうユミさんが上になって入れさしてくれました。「したいの?」と聞いてきたので、「したい。」というと、僕に服を脱ぐように言いました。  すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、初めて女の人の裸見て、大興奮でした。
 そんときは、よくわかんなかったんですけど、ユミさんはバックからコンドームを出してぼくのチンコにかぶしてから割れ目に入れました。
 ユミさんが船こぎするみたく動いたんであっていう間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。

 その後も、毎回ユミさんとセックスをたのしみましたが、入れるときは絶対コンドームをかぶせられました。

 コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気がうつったりするから、ほかの女の子とセックスするときもつけなきゃだめっていわれましたが、ユミさんのほかにセックスさしてくれる女がいなかった。だから、ぼくは高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。

 高校に入って、他の友人とセックスの話になって、ぼくの体験を話したら、みんなコンドームとかなしで最後までいってるって自慢されちゃって、むっとしました。
 で、ユミさんに連絡とってあってもらって、コンドームなしでセックスしたいっていったら、わたしはあんたのコなんか生むきないからだめって断られました。でも溜まってるって言ったら、コンドームつけて久しぶりにやらせてくれた。

 そのことを、親友に話したら、馬鹿笑いされましたが、知り合いにコンドームなしでセックスさしてくれる女がいるって紹介されましたが、なんとぼくより15も年上の人でどっかのバーのホステスしてるっていったました。

 小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人んちで親友と食事して、親友が帰ったあと二人っきりになっていろいろされてるうちにイヤラシイ気持ちになってチンコがかたくなって、お風呂に一緒に入ってそんとき、立ったままで割れ目に入れました。

 女の人に、このまま一度出す?ってきかれたとき、急に気持ちよくなっちゃって、立ったまま、ドクドクピュッピュしました。コンドームなしで初めて出しました。

 コンドームなしで出した気分はどおってきかれましたけど、正直、あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドームつきでしたほうが気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいっていいました。
 そのあと、ベッドへ行って抱き合って2回、生でドクドクピュッピュしました

姉とお風呂で柔軟体操19

俺は姉に一番キツイレオタードを着るようにリクエストした。
 一番食い込むし、一番ハイレグになるから。
もちろん、マンスジも割れ目の底までキッチリ食い込んでアナルもクリも小陰唇も全部ハッキリと分かってしまう。 眼力なんか要らない。
 縦筋の糸を縫い込んであるから誰でもわかる。
剃って無毛なのもマンスジが出やすい一因なんだろう。
 もちろん、インナーもブラも着けてない。
 俺は、姉に逆エビ反りの200度前後開脚をやってみるように言った。

 うん??それ、珍しいね。クラブじゃ、時々練習してるけど。 うん、いつも同じじゃつまんないから。そっか、いいよ。でも、このレオタード、キツイなあ。ちょっと食い込み過ぎかも??お姉ちゃん、オッパイおっきくなったもんね。wなんかお尻もキッツいなあ、食い込んでない?? うう~ん、ちょっと食い込んでるけどOKだよ。じゃ、始めよ?うん、分かった。
 分かってないよww。まmこの割れ目の底の底まで、バッチリ食い込んでるよ!!アヌスまで見えてるんだから!!
そう言うとこ、天然だよなw
 姉はうつ伏せから、エビ反りになって、左脚前右脚後ろの前後200度開脚をピタッと決めた。後ろ右足先をカーペットにピッタリつけて目で見てる格好だ。左足先もピッタリカーペットに付けて、逆向き開脚で富士山のような
綺麗な形を作っている。
 姉のレオタードは伸びきって陽子先生のような凄いハイレグになっている。 おまけに、まmこの割れ目に股間の布地がキッチリ食い込んで、もう、小さな染みを作っていた。
 陽子先生(お姉ちゃん)、じゃあ、めくるよ。 俺はギリギリに引き伸ばされた股間の布地をめくって、陽子先生(姉の)のまmこを上向きに晒してしまった。 
 は、恥ずかしいわ、、。
灯りの真下に陽子先生(あね)の無毛のまmこが上向きに晒されている。俺が全部剃ったからだ。
 じゃあ、陽子先生(お姉ちゃん)いくよ。
 俺は、先生のまmこを左右にグウッと開いた。
 こ、こうくん、そんなに見ないで、、恥ずかしい、、ううん、先生、綺麗なまmこだよ。 いやだあ、、あひッ、、俺は開ききった陽子先生(姉)
のまmこにむしゃぶりついた。
 クリもねっとり舌で絡ませながら
剥いていった。
 あひーッあ、あ、あ、あううッ、あひッ、、すぐに愛液がヌルヌルして、ピチャピチャピチャといやらしく音が響いてきた。 あううッ、あう、あう、あああ、、もう、濡れ濡れだよ、
先生(お姉ちゃん)、、俺は、舌を尖らせて、愛液の源に差し込んでいって
愛液をなめとっていった。 あううう、あう、あううッ、、も、もうだめ、、、こうくうんんん、もう、きてええ、、、。 いい?先生(お姉ちゃん)生徒なのに、していいの??、あううッ、、はあはあはあ、、そんな意地悪言わないで~、、、ああッ、、何をどうするの??、、せ、せんせいのまmこにこうくんのおちnちnをつ、、突き刺して~、、そう、じゃあいくよ、、俺は、真上から、いきり立った完全剥けチンコを陽子先生の開ききったまmこにあてがうと、よおく狙いを定めた。 はやく~、、グサッ、あぎゃあああ、、あぐうッ、、あ、あ、あ、ああああ、あぐううッ、、あううッ、こ、こうくうううんん、、お、おちnちn、おっきい、、あぐううッ、せんせい、きもちいいわあああ、、いい、いい、いい、いっくうううッううう、、先生、先生 先生、、、せんせええいいいいいい、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、凄い快感で頭が真っ白になった。
 ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、
俺は、逆エビ反り200度前後開脚の富士山形になった姉の上向きまmこを陽子先生に見立てて、思いっきり射精し続けた。ゴムはしないままだった。陽子せんせえええいいいい、、俺の子供を生んでくれええええ、、、。
ああああ、、、いい、いい、、いいわああ、、こうくううんんん。
 俺の子供を妊娠までした姉を陽子先生に見立てて犯すなんて、、俺は鬼畜になっていた。



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