萌え体験談

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中出し・妊娠

ネットで遠距離女をやった

ネットで知り合ったものの遠距離で会えないって事ありませんか?

オレの体験では相手がヤリマンだとセクロス出来るんだってのを語ります
暇つぶしにでも覗いてみてください。

ネット知り合っていろいろ話してるうちに仲良くなった離婚したばっかの千葉のバツ1看護士
寂しいからって暇つぶしに話し相手になってたら住所や電話番号簡単に教えてくれた。

ネット知り合って仲良くなり、おなじソフトバンクだったので
何時間も電話で話したり約二年間頻繁に直メールや電話でやり取りしていた。

こっちは東北の田舎、向こうは千葉の茂原。
そもそも会う事もないと期待してなかったから、こっちは暇つぶし程度に考えて軽い気持ちだった。
でも向こうに、かなりの好意はあったようで、おれにそんな事まで話していいのかよって話も何でも
してた、実際会ってみたかったし、なによりやりたかったのは事実。

向こうも会いたいってかなり思っていたようだが、既婚のおれを気遣い会いたい気持ちを抑えてたと
言ってた。
そうなるとやれるチャンスと思って少し押したら「一度だけ会ったら後は会わないで忘れる」と言う
提言を向こうがしてきて実際会う事になった。

一度だけってのは、実質セクロスだけするって意味は、向こうだって判ってたんだから、正直会うって
事になった時は、相当性欲が溜まってたんだなと思う

じゃなかったら、いくらメールや電話してても、会った事ない男と初めてあってセクロスしないだろ
正直、これがもし彼女だったら、そんな尻の軽いやりまんは付き合いたくないし嫁なら不倫と判って
セクロスしにくるなんてもっての他。

彼女としてならいらないけど、やるだけの肉便器なら大歓迎なので嬉しかった。

ここからは当日の日記風に..。
逢う当日(1月9日)京子ちゃんは、在来線で東京駅まで行き新幹線に乗り換えて那須塩原駅に
午前9時40分ぐらいに到着。
途中メールで「いま小山だよ」とか「東京の人は歩くの速い」と言ってた。

わざわざ茂原からおれの快楽のためだけに新幹線使ってくるなんて、なんて便利な肉便器かと
当日は凄く嬉しかったのを覚えてる。
こっちは一銭も出してないし、もちろん援交でもないから、タダでやらせる為に来る女なんて
この世にいるなんて正直驚いたし、おれにそんなにしてまで抱かれたいのかと狂喜した。

そもそもおれが既婚だから忘れるって事なら、会うなんてしたら逆効果だし、まして
セクロスなんてしたら、ますます忘れられなくなるのは、誰が考えても判る事なんで、
忘れるって言いながら、実は向こうも身体を使って忘れられなくしようとしたんじゃないかと
後から思ったら、納得した。

初めて会うので目印は?と聞いたら「モコモコが付いたブーツ」と京子ちゃん。
わざわざお土産に落花生持って来た。身体だけじゃなくお土産まで、よっぽどおれに
好かれたいのかと優越感に浸ったのは事実。

改札抜けてから?オレ「実物の京子ちゃんっていい女だよね」
京子ちゃん「当たり前じゃない」とかの会話でごく自然な振る舞いだった。

なんか俺に気遣いしてくれたり「献身的な女性だなぁ」と言うイメージでますます嬉しくなった。
京子ちゃんにオレが「優しくていい瞳だよね」って言っら嬉しそうにうつむいたのが可愛かった。

合流後、駅前でレンタカーレンタカー、フィットを借りる?ホテル那須物語へ
「最初にホテル行くけどいい?」聞いたら「はい」と恥ずかしながら答えてくれた。
向こうも初めからヤルのが目的だったと改めて確認できて安心したのと、ホントにヤルだけで
新幹線乗ってくる肉便器がいるんだと驚きを覚えた。

ホテルでは、確か四時間ぐらい居た。
子供の話し京子ちゃんの両親の話し友達の人たちと色んな会話で盛り上がった。

仕事の話しで、病院は動物園みたいだとか患者達は一生薬飲み続けてもこのままで、
可哀想な気もするとか....そんな話しをベットでいちゃいちゃしながらしてた。
ベットに数回ダイブして子供みたいにはしゃいでくつろいだりもした。

一緒にお風呂に入ろうってなって、初めて裸を見たけど初めて会うおれに別に隠す様子もなく、
実はこうゆう事に慣れているのかと思った。
見るだけでも恥ずかしいのにお互いの身体を洗いっこしたり、やっぱり初めての男相手でも
慣れてると確信したんで、だったら肉便器扱いで当然と改めて思った。

ベットインしてお互いの身体触りながら、胸やあそこを念入りに舐めた。
もう舐める前からかなりぐしょぐしょで、「京子ちゃんはえっちだなぁ」って言ったが
内心は「よっぽどヤリたかったのかよ、この性欲女」って思って興奮した。

少し休憩して2回戦目
今度はスムーズに入ったし、少し長く持ったので京子ちゃんもかなり感じて満足した様子だった。

ホテル出てから京子ちゃんの帰りの新幹線の時間までレンタカーで那須のお土産物屋に行き
チーズ入りのお菓子買って食べたり、那須?那須塩原市?西那須塩とドライブした。
この時点でオレは凄く楽しかったなぁ♪ 

わざわざ新幹線でオレに抱かれるためだけに来る女なんて、なかなか居ないよな。

結局、会っていた時間は午前10時くらいから午後6時くらいまで、出張デリヘル頼んでも
こんなに長くはお金かかるけど、中出しまでしてタダで出来る女なんてホントに貴重。

帰りにまた会おうって言ったら「ごめんなさい、もう会えない」って
でもその後、連絡したら結局終わりにはしないで、そのまま連絡を続ける関係に戻った、

そんなにヤリたいのかって正直思ったけど、タダでやれるし献身的にしてくれるから正直
美味しいので続行。

もう一つ続けたかった理由に、中で出したので妊娠してないか心配だったと言うのもあって
こっちは嫁がいる身だし、「責任とって!」って言われたら困るのが大きかった。

その後、向こうに彼氏が出来たりしたけど、オレとの連絡は続いていて彼氏よりオレが
いいのかと内心嬉しかった。
彼氏にしてみたら、自分以外にやった男と密かに連絡取り合ってる女なんて気持ち悪いだろうが
オレからしたら、彼氏がいてもオレと繋がっていたいなんてホントに肉便器だなぁと思った。

逆にそんな肉便器と付き合う彼氏に同情する。

姉弟のパピオン

中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。

私はエッチな子で小学生の頃から男性器に興味がありました。
私には一つ下の弟がいたのでいつもいじめてました。

小学4年くらいのときに弟を押さえつけてじゃれあっていました。
弟のあそこを握ろうとしたときにいつもと違うのに気付きました。
弟のおちんちんが固くなっていました。

私は「なに入れているの?」と聞いたら、弟は「何も入れてない」と答えたので
ズボンを脱がせておちんちんを見せてもらいました。
弟のおちんちんは固くなっていて血管が浮き出るくらい大きくなっていました。
それ以来、私は弟が勃起したときはよく触らせてもらってました。
なんとなく触ったときの固い感触が面白くて好きでした。
弟も勃起したとき触られるのが好きだったようで弟が勃起すると
「お姉ちゃん、固くなったよ」と言って私に触らせるようになってました。
だけど、それも母に見つかって怒られてから、たまに隠れて触ってあげるくらいになりました。

中学生になると母はお仕事で月末になると夜7時?10時30分くらいまでいなくなり、
弟と二人で家にいることが多くなりました。
母が夜いなくなるとテレビで何を観ても自由になったので、ドラマなどを母を気をせず観れるようになりました。

中2になったばかりの頃、月末の母がいないとき毎回のように弟と二人でテレビを見ていました。
そのとき私たちはDVDの中になにか入っているのに気付き再生してみました。
それはおそらく父が取り出し忘れたエッチなDVDでした。

映しだされたところはセックスをしているシーンでした。
その頃は私はセックスについては何もわかりませんでした。
ただ赤ちゃんが出てくるところと教えられた場所に、
男の人のおちんちんを入れているのを変だし気持ち悪いと思いました。
弟も気持ち悪いと言ったのでDVDを取り出して私の机の引き出しに隠しておきました。
だけど、夜中に私はどうしても気になってしまい、
家族が寝た後に一人でDVDを音を小さくして観ました。
中学の頃の私はエッチなことを母に隠れてするのが興奮でした。
翌日、また弟とテレビを観ていましたが、面白いのがなかったのであのDVDを一緒に観ました。
それからは両親がいないときは、弟と必ずあのDVDを隠れて一緒に観ることになりました。
私たちはセックスのことをパピオンと呼んでいました。
あのDVDの最初にパピオンという文字が出てくるからです。

私は弟と観ているときはあのDVDでセックスを変態で気持ち悪いと馬鹿にしながら、
夜に部屋で一人になるとアソコに指先を入れたりしてパピオンをしてみたいと思うようになっていました。
だから弟とあのDVDを一緒に観ているとき弟に
「この人達こんなことして面白いのかな?私たちもパピオンしてみようか?」
と、弟に聞きました。
弟は最初は私を変態だとからかいましたが、結局は二人でパピオンを試してみることにしました。
私と弟は1時間くらい私のアソコに弟のを入れようとしましたが痛くてなかなかうまく入りませんでした。
その日は母が帰って来たので結局は無理でした。

私はやっぱり変態の人たちは変な人だし普通の人には無理なんだと思いました。
その当時はセックスを普通の人はやらないものだと思ってました。

次の日から母が家にいるようになったので私たちはお風呂に一緒に入って
そこで私たちはパピオンに挑戦しました。
痛くてお湯の外では無理だったけど、お湯の中だと痛みがなく繋がることができました。
それからは私たちはお風呂のお湯の中でいつもパピオンしていました。

中学校に入ってからあまり一緒にお風呂に入ることがなくなっていたんですが、
そのころは二人で隠れてパピオンするために毎日一緒に入っていたのでさすがに母に
「そろそろお風呂に一緒に入るのはやめなさい」
と私が怒られてしまいました。

しばらくすると挿入にも慣れて私も弟もお湯の中でなくてもパピオンすることができるようになってました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間や夜中に親が寝た後に弟と隠れてパピオンをしていました。
そのときの私は弟と一緒にいるとすぐに濡れて弟のおちんちんを迎え入れられるようになってました。
最初は弟にあのDVDのように出したり入れたりしてもらっていたんですが、
二人で入れたまま擦り付けるように動いたほうが気持ちいいことを発見しました。

そのとき私はこんな面白いエッチな遊びがあったんだと感動しました。
その頃の私と弟はパピオンが癖になっており、私は家に帰るといつも親が外出してくれないかと願ってました。

ある日、弟とパピオンしているとアソコの中が温かくなって何かが湧いてくる感覚がありました。

私はそれが最初は弟が出しているものだとは気づかずに自分から出ているものだと思ってました。
「パピオンしすぎで病気になったかもしれない」
と思い心配しました。

だけど、次に弟とパピオンしているときは白いおりものが出てなかったので安心しました。
しかし、またしばらくするとアソコから白いおりものがアソコの中に入ってました。

それが弟から出ていると知ったのはしばらく経ってからでした。
そのときはアソコの中で弟のおちんちんから何か出ている感触がありました。
弟のおちんちんをよくみてみると先からいつもの白いおりものがでていました。
私はそのとき私から出ていたわけじゃないということで安心しました。
私はなぜか原因が弟だということで私ではないから安心と思っていたんです。
そして弟も白いおりものが何かは知らないみたいでした。

それからたびたび弟の出す白いのが私のアソコから出てくることがありましたが、
私のほうはそれを気にしなくなっていました。

パピオンをやめるきっかけになったのは弟の言葉でした。
「パピオンやっていると、そのうち赤ちゃんができるんだって」
弟は学校の友達からパピオンについて聞いたみたいです。

弟が言うにはパピオンしていると私が妊娠するという事でした。
私はそれを聞いたときに両親があんなエッチなことをして私たちが生まれたということのほうがショックでした。
私がしていたのに両親がしている、とくにあの母がしていたことのほうが想像ができませんでした。

その日から私と弟はパピオンをするのをやめました。
私はそのときパピオンした後に弟と仲良くしていると、神様か天使が私たちを恋人と勘違いして
お腹に赤ちゃんができるんだと考えてました。
だから、その日から弟とお風呂に入るのもやめて、なるべく弟を避けるようになりました。
弟にもその事を話していたので弟のほうも私から離れるきっかけになりました。

私がセックスについて知ったのはそれから半年くらい経った理科の授業からです。
うちの中学校は理科の授業で精子と卵子をならうところで性教育を教えてくれました。
ずっと疑問に思ってた弟の謎の白いのが弟の精子だったと知ったのはそのときです。

もし理科の授業があるまであれから半年くらい弟とパピオンを続けていたかと思うと震えます。
あのとき弟が気づいたのが幸運でした。
私たちは2ヶ月くらい避妊もしないセックスをしていました。それで妊娠しなくてよかったです。

弟とはあれから仲が悪くなりあまり話さなくなりました。
弟と会話ができるようになったのも最近です。
あのときの事は姉弟の黒歴史なのでこれから絶対にお互い話すことはないと思います。
私も中2のときのあのときのことを思い出すだけで恥ずかしくて死にたくなります。

強引にされると断れない

俺は元々は真面目で優しい男だった。

親切で紳士的な態度を心掛けているせいもあって、会社の女性たちとも
たいていはフレンドリーな関係だったが恋人はできなかった。
会社の女性を食事に誘ったりもしたがたいていは「都合が悪いのでまた今度」という感じだった。

そして、俺が日頃から一番あこがれていた女がある日、寿退社した。
相手は会社に出入りしていた事務機の修理屋で、いい歳をして少し不良っぽい
感じの態度の悪いのが目立つ男だった。

なんであんなのが? というと、
同僚の女が「あの子ちょっとワイルドなのがいいらしいんだよね」と言った。

それで俺はキレた。
馬鹿馬鹿しいので会社の女に親切にするのはやめた。
素人を口説く努力はやめて、それからは風俗通いに金をつぎこんでばかりいた。

そんな生活を続けていると女なんて風俗嬢でも会社の女でもたいして変わりが
ないような気がしてきた。

そんな感じで1年くらい過ぎたとき、寿退社の女の次に俺がいいと思っていた
智恵が会社を辞めると聞いた。

どうせ辞めて関係なくなるなら恥をかいても関係ないと思って、智恵を食事に誘ってみた。

「今日は都合が悪い」と言われたが、

「もう辞めるんだし一回くらいはつきあってくれてもいいだろ」と言ったら

「遅くならなけれは」と了解したのでちょっと驚いた。

カップルばかりの、いかにも・・という感じの店で飯を喰ってワインを飲んだ。

「前から好きだった、もう会えなくなるなら一回でいいからやらせてくれ」
とやぶれかぶれで言ってみた。

「俺君なんだかすごく変わったなあって思ってたけど、すごいこと言うね」

「でも悪いけど間に合ってるのでパス」

「でも前より男らしくなったていう感じで、悪い意味じゃないよ」

とか言って、それほど怒っている感じではなかった。

「もう会わないんだし、一回くらいいいじゃん、頼むよ」となおもしつこく言った。
これは嫌われるなと覚悟していたが、どうせ辞めちゃう女だと思って厚かましく迫った。

「そんなこと言われてもだめだよ、もうお店出よ」と智恵は言った。

会計をすませて店を出てから、智恵の手首のあたりを握って引っ張るようにしてラブホ街のほうに連れて行った。

智恵は「はなしてよ」「だめだったら」とか言っていたが、嫌々ながらも足はついてきた。

ラブホの近くまで来たら肩に手を回して「前から好きだったんだ、一度でいいから願いを叶えてくれ」
とか言いながら肩を押して無理やり連れ込もうとした。

「信じられない、いつもこんなに強引なの?」とか言って、一度こちらを真っ直ぐに
見たので、目を見ながらコクンと頷いたら、小さく溜息をついて自分から門をくぐった。
最後はあまりにあっけない感じだった。

これっきりと思ったので、遠慮はしなかった。
全身を舐めまくって、指でもぐちゅぐちゅになるまで責めまくった。

智恵は最初はマグロっぽい感じでいたが、乳房がくたくたになるまで揉みこまれて
ずぶずふに嵌められて、子宮口のコリコリしたあたりを亀頭でグリグリやっていたら
細くて白い体をしならせて感じまくりはじめた。

恥ずかしがらないで声をだしてごらん、もっと気持ちよくなれるから と言ってやると
最初は少しずつだったが、最後のほうは盛大にあんあんと喘いでいた。

延長ができなかったので休憩時間が終わってホテルを出たが、近くのホテルにはしご
ではいって泊まりですることにした。
智恵は「えっ、まだするの」と驚いていたが、すんなりとついてきた。

休憩を入れながら体力が続くかぎり智恵とやりまくった。
中出しはしないというとNSでやらせてくれたし、口出しもOKで飲んでくれた。

後で訊いたらNSもごっくんも初めてだったらしい。

なんでOKだったのか聞いてみたら
「優しくて親切な男より、ちょい悪で少し暴力的な感じなのに弱い」
「強引に迫られると、ことわれなくなっちゃう」と言っていた。

たぶんこれっきりだろうと思っていたが、智恵はそのあとセフレになった。
デートとかはしない。
呼び出して真っ直ぐにホテルに行ってセックスするだけのつきあい。
こんなふうにやらせる女だとは思いもしなかった。

世の中の女はおかしいと思う。

優しく親切にして、恋人になってもらいたいと思っているときには手も握らせて
くれなかったのに、
普段から冷たくしてた男に無理やり迫られてセフレになって悦んで腰をふる。

それから何人もの女とセックスした。
優しくジェントルにしているよりも少しでも仲良くなったら「ねえ、やらせてくれない」
と言ってしまったほうが、よっぽど確率が高い。
とにかく強引な男に弱いのは共通のようだ。

ジェントルにしていた今までの人世が馬鹿馬鹿しくなってきた。

妹・裕子

俺には3歳下の裕子と言う妹が居る。共働きの両親との4人家族だ。
物心付いた頃から母親も働きだした為、俺たち兄妹は互いに助け合いながら、仲良く暮らして来た。それは今でも変わらない。もっぱら食事の支度は妹の方が美味いので、俺は洗濯と掃除を代わりにやっている。
小さい頃から裕子は俺の事を「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と、何時も後を付いて来て、好いてくれていたので、中学になるまで一緒に風呂も入り、たまに一緒の布団で寝たりもしていた。
そんな仲の良い関係であったが、妹が中学に進級した頃から、自然と風呂にも入らなくなり、一緒に寝る事も無くなっていった…様に、思わせる感じで俺から妹を避けていた。
だからと言って仲が悪くなったわけではなく、やはりたとえ妹とはいえ、年頃の女の子とはそれなりの距離をとったほうが良いとも思ったし、それぞれの生活時間が違い始めたのも正直あったためである。
そんな感じになっていた俺たちが一つに結ばれたのは今から6年前の夏の事だった。
あの日の事は昨日の様に今でも鮮明に覚えている。
当時、俺は20歳の大学生、裕子は17歳の高校2年生の夏休みの時、行動派な俺達にしては珍しく二人とも何処へ行く事も無く、俺はAM10時ころやっと起きた。
遅い朝食、兼、早い昼食を摂ると、もう正午近くになっていた。
段々気温が上がり、窓を全開にしていても風の通りが悪く、だからと言って何もしないで昼間から冷房ガンガンで過ごす程、老けてもいないので、だったら水遊び代わりに庭の芝生に水でも撒いて涼しくなろうかと、水を撒き始めた。
自慢じゃないが我が家の庭は結構な広さがある。
6畳ほどのウッドデッキを一段下がった向こう側に、20畳ほどの芝生が広がる庭がある。
そもそも、この家の建つ場所が小高い山の中腹辺りで、十数年前から開発が始まった新興住宅地で、この辺一帯の土地はほぼ同じ広さ、同じ条件の段々畑状態になっていて、当時では格安物件だったそうだ。
一区画の広さは約50坪。段々畑状の土地は隣の二階部分が我が家の一階部分になる為、隣との仕切りの高さは2メートル程あり、簡単には覗けないようになっている。
そして幸運なのか、我が家が今のところ一番高い所の住宅になり、反対側…山側の土地には未だ家は建っていない。だから隣から覗かれる心配も無い。
更に住宅の庭側の直ぐ向こうには、かなり幅広の川が流れていて、特に整備もされていないので、河川敷もとても人が入れる様な状態ではなく、裏側から住宅に近付こうとするのは容易ではないつくりになっている。また、向こう岸も似た様な状態なので、家を覗こうとするならば相当大変な思いをしなければならないだろう。
よって誰もそんな得にもならない事はしないので何処からも覗かれる心配の無い立地条件ではある。
更には、夏休み真っ只中、隣近所は数日間の旅行へ行っている為、話し声すら聞かれる事は無い。
ウッドデッキの端には洗濯物が干せる物干し竿があり、真ん中辺りにはテーブルとイスがパラソルの下に設置してある。
庭にも長椅子が一つと、庭の谷側に置かれた物置から山側へかけて、ちょっとしたテントが張られて日除けが出来るスペースがある。
その長椅子に座りノズルが付いたホースで水を撒きながら、これからの自分について何となく考えていた時だった。
家の中から「お兄ちゃん、ただいまぁ?♪」と、妹、裕子の声が聞こえて来た。
「おう、おかえり?何処か行ってたのか?」
「うん。ちょっと買い物に…。お兄ちゃんは今起きたの?」
「ん?、10時頃起きて、遅い朝飯食って、暑いからさっき水撒き始めたとこ…裕子は飯食ったのか?」
「うん。帰ってくる途中、モスで済ませた」
「そっか…」
ウッドデッキのイスに座りながら話し掛けてきた妹に顔を合わせるわけでもなく、淡々と話した。
暫く水を撒いている様子をボーっと眺めていた妹が、「ねー!ねー!足に水かけてよ♪」
そう言って、裸足のまま庭に下りてきた。
妹は帰って来て着替えたのか、それとも、そのままの格好なのか、デニム生地のそれはそれは丈の短い、ちょっと屈めばパンツが見える程のミニスカートと、白地のとある有名なアーティストがデザインしたロゴが印刷されたTシャツを着ていた。
俺はホースのノズルをシャワーに切り替えてからスラット伸びた透き通る様な真っ白な妹の足の先を目掛けて水を撒いた。
「キャッ!冷たくて気持ちいい?♪」
キャッ、キャッ、はしゃぐ妹の笑顔は、兄が言うのも変だが、下手なグラビアアイドルなんかより全然、可愛く思えた。
暫く水をかけていると今度は手を伸ばして来て手を濡らし始めた。
「冷たくて気持ちイイ?♪」
俺はちょっと意地悪をして、わざとノズルを左右に動かして妹が水の後を追いかけるのを楽しんでいた。
「やーん、お兄ちゃん動かさないでよ?」
右に左に水の後を追う妹の動きが何とも可愛らしく楽しくなっていた。
その動きを段々早く、そして大きく左右に動かすと、妹も半ばムキになって必死に追いかけ始めた時だった、勢い余って足を滑らせた妹が濡れた芝生の上に尻餅をついてしまった。
「キャッ!痛ぁ?い」
丁度、俺のほうを向いて大股開きになってパンツ丸見え状態で、痛がってるはいるれけど、顔は笑っていた。
「大丈夫かぁ?」
「もーう、お兄ちゃんが意地悪するからだよ?」
とは言うものの、その顔には憎しみや怒りは感じられない笑顔が向けられていた。
「ワリー♪ワリー♪」
と、全然反省の色すら見せない誤り方をした。
「あーあ、背中までビショビショだよ?」
どうやら転んで尻餅をついただけではなく、背中まで倒れこんでしまったらしく、背中部分まで濡れてしまった事をその場に胡坐を掻いてパンツ丸見えのまま言った。
「どーせ濡れたなら、そのまま水かけてやるよ」
そう言って、俺は妹の上半身目掛けてシャワーを出した。
「キャッ!」
妹は予期せぬ出来事で、一瞬躊躇したが、直ぐにキャッキャッとはしゃぎ出し、背中を向けて俺の方へ向かって来た。
どうやら俺からシャワーノズルを奪い取ろうとしているらしい。
いやな予感がした俺は必死に水を掛けながら逃げ回ったが、とうとう妹の手がノズルを持つ俺の手を掴んだ。
「お兄ちゃんも水かけてあげるよっ!」
「俺はイイよっ!」
ノズルを握ったまま攻防が続き、まるでスプリンクラーで水を撒いているかのように、庭中水浸しになっていた。
そしてとうとう、ノズルの先端が俺の方を向き、全身びしょ濡れになってしまった。
諦めた俺はノズルを握る手の力を緩めると、その隙を狙って妹がノズルを手にした。
それからは妹のやりたい放題…なすがまま、されるがまま、俺は集中砲火…放水を浴びせられた。
真っ昼間の真夏の炎天下、正直気持ち良かった。
水を掛けられてる俺は涼しくて良いのだが、かけてる妹は段々暑くなってきたらしく、自ら足や上半身にシャワーをかけ始めた。
妹がそうしている間、俺は濡れたTシャツを脱ぎ、上半身裸になって、濡れたTシャツを絞って物干し竿に吊るした。
「こーゆー時、男の人ってイイよなぁ?人目を気にしなくて裸になれるから」
足先に水をかけながら、全身びしょ濡れになってる妹が羨ましげに言ってきた。
その濡れた上半身は白地のTシャツがピッタリと身体に張り付き、形の良いバストがくっきりと浮かび上がり、更には布越しに先端の突起までもがクッキリと見て取れた。
妹ながらスタイルの良い身体に欲情し始めた俺は、直に見てみたいと言う欲望が湧き、冗談半分…いや四分の一位に「裕子も脱げばイイじゃん!ここなら誰に見られる訳じゃ無いし」と、言ってみた。
普通この場合の返答は『えー!やだぁー!お兄ちゃんがいるじゃん!』とか言われ、さっさと家の中に逃げ戻られると予想すると思うのだが、帰ってきた答えは意外なものだった。
「そうだね!ここなら誰にも見られないもんね♪」
そう言うと、何の迷いも躊躇も無く勢いよくTシャツを脱ぎ小さくまとめると両手でギュと搾り出した。
「ん?あまり絞れない?お兄ちゃんお願い?」と、すっと、唖然としている俺の前にTシャツを差し出してきた。
俺はハッ!となり、それを受け取ると、ギュっと更に絞ってみせた。すると、「やっぱ男だよねぇ」と、そんなことに関心をしていた。
俺はそれどころじゃなかった。
目の前のプリンプリンのDカップ程の双丘が気になって仕方なかった。
そんな俺の気持ちを知ってか知らぬか、「う?ん」と両手を上に伸ばして形の良いDカップを更に強調するかのように背伸びをしながら、「気持ちイイなぁ?♪ね?お兄ちゃん♪」
「ん、あ、ああ…」と、生返事を返すのがやっとだった。
ここで変にバストの事を気にし過ぎると妹も気にしてしまい恥ずかしがって気まずい雰囲気になってしまうかと思い、極力自然に振舞うことにした。
「気持ち良いけど、気持ちよくも無いんだよね…」
「は?」
突然意味不明な事を言い出すので、何が気持ち悪いんだ?と尋ねると、
「上は脱いでサッパリしたけど、下がね…濡れたままのパンツが纏わり付いて気持ち悪いんだよねぇ…」と、言ってきたから、「なんだ…それならパンツも脱げばイイじゃん」と、軽く返してやると、「いいかな?」「な?に遠慮してんだよっ!♪なんなら全部脱いでスッポンポンになっちゃえば♪」と、極力自然な軽い口調で言ってみると、「えー!全裸!?いいかなぁ…?じゃあ、お兄ちゃんも脱ごうよッ♪そしたら私も脱ぐから♪」
これには流石に動揺してしまったが、裕子のトップレス姿を見て興奮した俺はこんなチャンスはまたと無いと思い、「よし!分かった!二人で素っ裸になるか!♪」と、無邪気な子供の様に言ってみせた。
「うんっ!♪」楽しげにそう言うと着ていた残りも迷い無く脱ぎにかかる。が…、
「ねぇ…お兄ちゃん…ちょっと恥ずかしいから脱ぐ所は見ないでね…あっ、そうだ!お互い背中向けて、脱ぎ終わったら、『せーの』で向かい合おうよ♪」
やはり素っ裸になるのには少し抵抗があるのか、照れ隠しに何だか始めてHをするカップルの様な事を言ってきたが、俺は素直に賛成した。
日除けのシートの下に移動した俺達は背中合わせになり、俺は短パンとパンツを妹はミニスカートとパンツを脱いだ。
脱ぎ終わると、その場に脱いだ物を置き、「お兄ちゃん、脱げた?」「あ、ああ…」「じゃあ、『せーの』で振り向くよ?」「おう!」
「それじゃあ行くよー」「せーのっ!」と、同時に俺は体の向きを変え妹と向き合った。
半立ちの息子をさらけ出し、妹に正面を向けると、妹はやはり恥ずかしいのか、大事な部分に手を宛がい隠している。
「あー!ナニッ隠してんだよー!」そう言うと妹は、「だってぇ?やっぱ…ちょっと恥ずかしいしぃ?」と、両手をアソコに宛がい腰を引いてモジモジと身体をくねらせると、両腕の間からDカップバストが両側から押し出される形になり、より一層谷間が強調される姿で口先を尖らせながら言われると、それ以上は怒る事が出来ず、「そんなん俺だって…」『恥ずかしいのに』と言い続けようと思ったが、それを言うのが恥ずかしくて、口ごもってしまったら、「えっ!?ナニナニ?お兄ちゃんも恥ずかしいの!?♪」と、さっきまでの駄々っ子顔が一変して興味津々な顔になり俺に詰め寄ってきた。
俺はちょっと照れ臭そうに「そっ、そうだよ…いくら兄妹だからって、この歳になってお互いの裸を見せ合うのは、やっぱ恥ずかしいさ…」
妹と目を合わせて話せなくて横向きで話すと「そっかー!お兄ちゃんも恥ずかしいのか?♪」と、まるで俺は恥ずかしくない様な言い草だったので、「なんだよそれ!俺は恥ずかしくないとでも思ったのかよ!?」そう言い返すと「だってぇお兄ちゃん堂々としてるから…」
確かに、半立ちの息子をブラブラさせてる姿を見ればそう思われても仕方ないと思った。
「でも恥ずかしいんだね♪何か嬉しい♪」そうニコニコとした笑顔で言うと突然、隠していた両手を広げ抱きついてきた。
「おっおい…」
俺は同様しまくりで、妹のたわわに実った胸が俺の胸に押し潰され、その感触が堪らなく、思わずギュッと抱きしめ返そうと思った時、妹はバッと身体を離してしまった。
「エヘヘェ?♪」
照れ笑いをして誤魔化そうとしたのか、俺はすぐさま妹の胸の事を言い出した。
「それにしても裕子の胸いつの間にこんなに大きくなってたんだぁ?」
そう言うと裕子は「え?お兄ちゃん気付いてなかったのぉ?こんなに成長した妹の胸を?」
両手で胸を持ち上げる様に強調して問い詰めてきた。
「いや…普段からそんなにジロジロ見てる訳じゃないし、それに、そんなにジロジロ妹の身体を見てたら変態兄貴で気持ち悪いだろ?」
「そう?私は別に構わないけどなぁ」
「…。」
一瞬、言葉に詰まったが直ぐに、「大体、服着てると分からないもんなんだよ…裕子は着痩せするタイプなのかもしれないし…」そう言い訳をした。
確かに裕子が高校生になった頃から急に大人びた表情と身体つきになった事を、気にしなかった訳じゃないが、そこまで詳しく確認していた訳ではないので、正直、ついさっき気付いたと言っても過言ではなかった。
「あーそれ、友達にも良く言われるなぁ…」
「ところでサイズいくつあるんだ?」
何気に気になっていた事を軽い調子で聞いてみた。
「サイズ?トップ?…トップはね88位でね、私アンダーが無いからカップが大きいんだよね…カップはDカップあるよ♪」
そう言って更に両手で胸の大きさを強調してくる。
「やっぱり…」ぼそっと独り言のつもりで言ったのが裕子に聞こえてしまったらしく、「えっ!?やっぱりって、お兄ちゃん見ただけでサイズ分かるの!?」
何か奇妙な物でも見るような表情で驚いている妹に俺は、「いや、なんとなくだよ…なんとなく…」と、適当に誤魔化した。
普段エロ雑誌でバストサイズを見抜く眼力とでも言うか、そんな役に立たない能力は知らずに身に付いていた様だ。実際、そう言う訳だけでもないのだが…
「へぇ?」
なんとなく関心している裕子の顔を見つつ、ふと下半身へ目が行くと、そこには、もうこの歳ならあって可笑しくない物がそこには無かった。
「おっ!裕子、剃ってるのか?」
そう聞かれて一瞬何の事を聞かれたのか分からないと言う表情をしたが、直ぐに「ああ!」と、分かったと言う表情で股を少し広げ、両手で摩る様にして覗き込み「剃ってないよ?最初っからだよ?」と言ってきた。
俺は驚き「えっ!マジ!?パイパンなの!?ちょっと良く見せてくれよ!」そう言ってしゃがみ込み妹の股間に顔を近づけ、よーく観察しようとした。
「えっ!?えっ!?ちょ…ちょっと!なっ、ナニッ!?は、恥ずかしいよ…お兄ちゃん…」
流石に間直に見られるのは恥ずかしいのか、必死に両手で隠そうとする。
その手を強引に退かして、ふと見上げると頬を赤らめ照れている裕子の顔があった。
「んっ?ひょっとして裕子、毛が無い事が恥ずかしくて、さっきも隠してたのか?」
「…。うん…だって…子供っぽいから…なんか見られると笑われるかと思ったから…」
一瞬答えるのを躊躇したが、悪戯がばれて叱られている子供の様な消え入るくらいな声で答えてくれた。
そこには、中学に上がるまで一緒に入浴していた頃の、幼さがまだ残る身体だった頃のあの時のままの恥丘が綺麗なまま存在していた。
「ばっかだなぁ?そんな訳ないだろ?パイパンは男にとっては最高なんだよ♪」
「…?」俺の言っている事が理解できない様な表情をしていた。
「パイパン彼女をもつのは男の夢なんだよ!♪少なくとも俺はな…」
他の男はどうだか知らないが、自分は好きだと言っておいた。
「やっぱりそうなの?」
笑われるどころか逆に感動され喜んでいる俺を見て少し気楽になったのか、逆に俺が「?」になる質問をされた。
「やっぱりって、どう言う事だ?」
「?」マークを顔に浮かべて妹に聞き返すと、「うん。あのね、この前まで付き合ってた彼もね、私のココみて喜んでたから…」
この答えにはちょっと驚いた。付き合っていた彼氏がいた事もそうだけど、『私のココを見て』の言葉にかなり動揺してしまった。だけど冷静に考えてみれば年頃の…兄が言うのも変だが、顔も可愛くスタイルが良い娘が今時、処女なわけがないと…
「そ、そっか…だろ?なっ!?男はパイパンに喜ぶんだ!しかも天然だぜ!」
少し…いや、かなり動揺しながら余り説得力の無い言い訳をしていた。
「へぇ?そーゆーものなんだぁ…」
さっきまでの恥ずかしがってた表情から段々いつもの明るい笑顔の表情に変わってきた妹が感心した顔で言ってきた。
「そうさー!剃って作った紛い物のパイパンとは違う、天然物のパイパンは、そうそうお目に掛かれる物じゃないんだぜ?」変に力説する俺がそこにいた。
「それがこんな身近な所に居たなんて、正に灯台下暗しってヤツだな♪」
段々言っている事が兄妹の会話とは思えない内容になっているのに、ふと気が付いたが、ここまできてもう後戻り出来ないと思った俺は、息子がギンギンにそそり立っている事に気が付いた。
「ヤベッ!天然パイパン見たらムラムラしてきちまった…」
臨戦態勢に入った息子を妹に隠すどころか逆に良く見える様に股間を強調した。
すると「わっ!凄いっ!」こんな物見たこと無いと言った表情で俺の息子をじっと見つめてきた。
「いつ彼氏と別れたんだ?」
唐突な質問に凝視していた目線にハッとなりつつも、すぐさまその問いに答えてきた。
「んっと…二ヶ月くらい前かな…」
「何で別れたんだ?」
本当は聞かれたくない質問なんだろうけど、あえて聞くことにより、その傷ついた心を少しでも癒してやれたらと思う兄の優しさに気が付いてくれた裕子は少し躊躇しながらも答えてくれた。
「彼ね、中学の時通ってた塾で知り合った一つ年上なんだけどね、受ける学校はそれぞれ違ってたけど、お互い好きになったから、学校違っても付き合おうって言ってくれて、それから付き合い始めて、何時も優しくしてくれて、去年の夏に始めてHしてね、それが凄く彼上手くて、それから私いつも気持ちよくてイッちゃってた…やだ!こんな話、なにお兄ちゃんに真顔で話してんだろ恥ずかしい…」
と、頬を赤くして恥ずかしがりながらも、決して嫌がって無理に話している訳ではなく、顔からは笑みがこぼれていた。
「だったら尚更なんで別れたんだ?」
微笑みが消え悲しい顔になった妹は続けて「彼、二又かけてたの…同じ学校の娘とね…家も近所みたいで良く会ってたらしいの…」
どうも、彼氏の誕生日にサプライズで驚かそうとプレゼントを持って自宅まで連絡無しで行った時、偶然その二又の彼女と会っていた所を見てしまい、問い詰めたところ白状して、その場で妹は別れてきたと言う訳だ。
まぁよくあるパターンとは言え、実際実の妹がそんな悲しい目にあったのかと思うと、その野郎に一発蹴りでも入れてやりたいと正直思った。
しゃがんでいた俺はスッと立ち上がり、優しく妹の身体を抱きしめて、頭を撫でながら、「そーか、そーか、可愛そうに…お兄ちゃんが心の傷を癒してやるからな」と冗談は無しに言った。
すると「ありがとう、お兄ちゃん…でも、この格好で言われても余り説得力無いんだけど…」
確かに、素っ裸で息子ギンギンにしている兄貴が失恋した妹を抱きしめて慰めても効果は無いのかもしれない…だが、妹は「あのね、精神的なものは全然って言うと嘘だけど、それ程でもないんだ…」
「ん?」と怪訝な顔をした俺をチラッと見て直ぐに俯きながら「実はね…その…彼ってHが凄く上手でね…別れた後も正直、身体だけの関係も良いかなって思って、彼に言おうと思ったんだけど、それを振った私から言い出したら何か負けだなって思ったら悔しくて言わなかったの…」
そんなにテクニックのある野郎だったとは!と、一瞬ムカついたが、話を続ける妹に意識を戻すと「それでね…別れた後どうしても忘れられなくて、ほぼ毎日って言うほど一人で…その…でも、全然満たされなくて…」
妹の言いたい事は良く分かった。つまり元彼とのセックスが忘れられなくて、オナニーで満たそうとしたけど無理だったと言う訳だ。
「それでさぁ…その…折角ここにこんな立派なのがあるから、良かったらお兄ちゃん、してくれない?」
そっと俺の息子に手を伸ばし包み込む様に上下に摩りながら上目遣いでねだってきた。
「え!?マジかよっ!?おまえ、ひょっとして、こうなる事を予測してたんじゃないのか?」
と言う質問に妹はブンブンと首を左右に振り「違うよっ!そんなつもりは全然なかったよ!途中までは…」と、最後は小さなかすれた声で言った。
「途中まではって何処からその気になったんだ?」「えっ?…、お兄ちゃんのチンチンが大きくなったところからかな…」目線をそらして少し言い難そうに、だけど決して嘘を言っている訳じゃなさそうだが、目を合わせてまでは恥ずかしくて言えなかった様だった。
「えっ!?じゃあナニ、濡れた服を脱ぐのには全然抵抗無かったの?」
「全然って訳じゃ無いけど、少なくともスッポンポンになって、アソコを見られるまでは平気だったよ」と、ちょっと照れた表情でニヤニヤと答えた。
「マジでっ!?」「うん。だって、お兄ちゃんになら別に裸みられても平気だし、それに中学になるまでは一緒にお風呂入ってたじゃん!」
確かにそうだが、あの頃とは身体事情が違うから普通は嫌がって当然なのだが、「どうして急に一緒に入ってくれなくなったの?私が何かいけない事したの?私の事が嫌いになったの?って色々考えちゃって寂しかったんだよ…」
悲しい目をして突然当時の事で寂しかったと言われまた動揺してしまった。
「私お兄ちゃん好きだから、何時までも一緒にお風呂入ったり、同じ布団で寝たいって思ってたのにさ…」
少し不貞腐れた表情で突然告白された俺は「あ、いや…嫌いになんかなるわけないじゃん!一緒に入らなくなったのは…やっぱり…その、いくら妹だからって年頃の女の子と何時までも一緒に風呂はどうなのかなと思ってさ…むしろ逆に裕子の方が嫌がらないか不安になったんだよ…」
「えっ?じゃあナニお互いで謙遜しあってただけなの?」と裕子は呆れ顔で言ってきた。
「まぁ、そう言う事になるかな…実はそれだけでも無いんだ…今だから言うけど、お兄ちゃんも裕子の事好きだから、もしあのまま一緒に過ごしてたら、きっと俺我慢できなくて裕子の事無理やり犯してかもしれない…だから、あえて一緒の時間を少なくして理性を保とうとしていたんだ…」
「…。そっか…」と妹は何だか申し訳ない事を言ってしまったと言う様な表情で呟いた。
「だけど、その理性も今日の裕子の身体を見たら、もう吹っ切れたよ!俺もう我慢出来ない!裕子が欲しい!」がばっと、再び妹の身体を抱きしめたが今度はさっきの様な優しくではなく力強く抱きしめた。
すると妹も抱き返してきて「うんっ!私もお兄ちゃんと一つになりたい!」と言ってきた。
そっと離れると唇を重ね合わせ舌を絡ませた。
傍にあるベンチにお互い正面を向いて跨る様に座ると再びキスをした。
そのまま妹の身体を倒し仰向けに寝かせると、たわわに実った二つの果実にそっと両手の掌をのせ、包み込む様に丸く円を描く様な動きでゆっくりと揉み始めた。
「あっん♪」
まだ一人の男性としか経験の無い割には感じ方が相当なもので、恐らく、悔しいかな俺の知らない所で、ほぼ毎日の様にセックスをしていたに違いなかった。
悔しく思った俺は、そんな二又野朗なんかに負けねえとばかりに、妹を喜ばせた。
自慢じゃないが、俺もかなりのテクニシャンだと自画自賛している。
俺には特定の彼女は居ない。その代わりセフレは何人かいて、常に誰かとほぼ毎日セックスをしていた。
実はその日の夜も誰かと連絡を取って一戦…どころか時間が許すまで、やるつもりでいた。
そのお陰か、かなりのテクニックを身につけてはいると思っている。それとバストサイズの見分け術?も…
ゆっくりと、ゆっくりと、乳房を揉み解す様な動きを続け、決して乳首には触れる事はせず、今度は舌を使い乳房の外周から徐々に中心に向かって舐め回し、そしてやはり乳首には触れず焦らすだけ焦らしてやる。
「あ?ん♪オッパイ気持ちイイ?♪」
再び掌で包み込み揉み始めると今度は舌で上半身を舐め回す。
キスをして、耳を舐め、首筋から鎖骨、脇の下、胸の谷間、ヘソの周りと、とにかく一番敏感な乳首以外を徹底的に舐め回すことにより、乳首に意識が集中してくる。
早く触って欲しい、舐めて欲しい、と言う欲求を極限まで高めてやり、そして乳房の下側から舐め上げる様に舌を這わせ、乳首を弾く様に舌を動かす。
すると「きゃっ!わぁ?ん♪」と身体をビクッと震わせて最高に感じてしまう。
それからは乳首を集中的に舐めまわす。時には吸ったり、歯で甘噛みしたり、とにかく乳首がコリコリになるまで刺激し続ける。
そうすると「あ?ん♪あっ!あっ!ダメ!イッちゃう!気持ちイイ?♪」この繰り返しだ。
次第にハア、ハアと息が上がり始めグッタリしてきたら、一旦刺激を加えるのを止める。
「ハァ、ハァ…凄いよ、お兄ちゃん…まだオッパイしか触られてないのに、こんなに気持ちイイなんてハァ、ハァ…なんで?ハァ、ハァ…」
「どうだ?凄いだろう?まだまだ、これからだぜ!」
「マジでぇ?♪凄―い!ハァ、ハァ♪」
と、このまま愛撫を続けると直ぐに終ってしまうので、今度は妹に俺を気持ち良くしてもらう様にした。
「と、その前に、今度は裕子が、お兄ちゃんを気持ち良くしてくれよ」
そう言われベンチでグッタリ仰向けになっていた妹が、むっくりと起き上がり「うん♪」と満面な笑みをして答えた。
「どうすれば良いか分かるよな?」
「うん。わかるよ♪」
そう言うと右手で息子を握りシコシコとゆっくりと擦り始めた。
「お兄ちゃんの大っきい?!♪」
「そうか?」
俺自身、人と比べたことが無いので実際大きいのか分からないが、セフレ達も同様に大きいと目の色を変えていた。
「こんなに大きいの入るかなぁ…」
「怖いか?」
少し不安げな表情になった妹に尋ねた。
「ううん。怖くは無いよ…ただ、ここまで来て、いざ入れようとしたら痛くて入らなかったなんて事になったら、お兄ちゃんに申し訳ないかなぁって…」
「なーに、大丈夫さっ!このぐらいの太さ軽く入るよ♪」
「え?なにその言い方??まるで私が遊びまくったヤリマンみたいじゃん!」
ちょっと不貞腐れた顔でブーたれるところも可愛く思えてきた。
「そんな意味じゃないよ!遊びまくったなんて、まるで数え切れないほどの男とやりまくったみたいな言い方して」
「だ・か・ら、してないって!」
「わかってるよ♪別れた二又野朗だけだろ?」
「うん…」
「けど回数は数え切れない程なんだろ?♪」
「うっ、うん…」
カーッと顔を真っ赤に染めて照れ臭そうにでもちゃんと答えてくれるところが、妹じゃなかったら絶対!彼女にしていだろうなと、今更後悔していた。
そんな会話をしている最中も妹の手は規則正しく上下に動かしている。
「あ゛―!もう!恥ずかしいなぁ!はいっ!この話はお終いっ!パクッ!」
照れ臭いのを誤魔化す様に俺の物を咥え込んだ。
裕子の口の中でゆっくりと舌が亀頭を舐め回し、それと同時に右手も上下に動かし、ググッと喉奥にまで咥え込んだかと思うと、今度は裏筋に舌先を当てて、ゆっくりと上下に動かしたり、舌先で鈴口と裏筋の境目の一番敏感な所をチロチロと刺激したりと、かなりおしゃぶりも教え込まれた様に思えた。
思わず「うっ!」と、射精感が込み上げては消え、込み上げては消えと、俺の方も余裕が無くなって来ていた。
「随分とフェラも教え込まれた様だな?」
そう聞くと「んーん…」咥えたまま首を左右に振り答えた。すると一旦口から出すと、「大して教えてもらってないよ…やり方だけ簡単に教えられて、後は自分が一番気持ち良くなる場所を集中的に舐めてって言われて、ココの部分を良く舐めさせられたよ」と、鈴口と裏筋の境目の敏感な部分を指先でちょんと突付きながら答えた。
「そこを攻めると直ぐに出しちゃうから、出されて嫌なわけじゃないけど、何だか優越感が足りないんだよね…私の口で彼が気持ち良くなって射精したっ!みたいな…」
「彼にしてみれば、最初に口で出しておけば、本番では長続きするし、直ぐに出せば本番も早く出来るからって魂胆だったみたいだけど…だから私自分で色々な雑誌とかみて自分なりに研究してみたの」
そう説明している間も一時も休まず手は動いて俺に刺激を与えている。
なるほどな、と俺は思った。
今度は袋を舐め始め口に含むと玉を舌の上でコロコロと転がす様に動かし始めた。
何人も居るセフレも、ここまでしてくれるセフレはそんなには居ない。だから久し振りの感触に更に射精感が増してきた。そろそろやばくなった俺は妹に「今度は俺の番」と言って、再びベンチの上に仰向けに寝かせると、今度は足を持ち上げてM字開脚にすると、無毛な透き通る様な綺麗なアワビへ顔を近づけて行った。そして、ここも胸同様、一番刺激が強い所は避けて、周りから舐め始めた。プックリと膨らんだ丘の両側から攻めていくと、「キャッ♪キャッ♪」と、くすぐったがっている。今度はさっきと逆に敏感な所から遠ざかる様に、太腿の方へ舌を這わせて、舌へ下がりアナル周辺へ刺激を与える。
すると「あんっ♪そこは汚いよ?お兄ちゃん」そんな柔らかい口調で絶対そこはダメって訳ではなさそうで、だけどアナルは元彼には開発されていない様で、これは新たな快楽を教える絶好のチャンスだと思えた俺は、早速実行に移った。
アナル周辺を満遍なく舐め回すと、いよいよ菊門へ突入「あっ!あ?ん♪」一瞬アナルを舐められた事に驚いた声を上げたが、直ぐに快感の波が押し寄せてくると、我慢しきれず喘ぎ声を出してしまった。
「あん♪ダメだよ…汚いよ…あんっ♪」
本心はそんな恥ずかしい所を見られるだけでも嫌なのに、舐められるなんて行為をされ、どうしたら良いか分からなくなった妹は、止めて欲しい、けど止めないで欲しい、と言う葛藤をしていたのだろう。
俺は構うことなくアナルを舐め続けた。時には舌先を押し込むように突きつけたり、皺の一本一本を舐める様に、ゆっくりと、ゆっくりと時間を掛け舐めていった。
するとやがて、割れ目からツツーと一筋の透明な雫が流れ落ちてきた。アナル攻めに感じたのか、愛液が溢れてきたのである。それを俺は舌先ですくい取る様にアナルから上へ舌先を移動していった。そして、湧き出ている箇所に到達し更に上へ舌先を滑らせると、そこはもっとも敏感なクリトリスがムックリ皮から飛び出し顔を出していた。そこへ舌先を優しく触るか触らないか位の微妙な力加減でなぞった。
「ヒャッ!あんっ♪」今まで以上に身体をビクつかせ声を上げた。
もう一度、同じ要領でクリトリスを攻め始めた。徐々に力を加え刺激を強くしていくと「あんっ!あんっ!あーん!だめ!だめ!イッちゃう!イッちゃう!あ?ん♪お兄ちゃ?ん♪」そう喘ぐと次から次へと愛液が溢れ出しアナルまで流れていくのを舌先ですくい、ジュルジュルと音を立てて飲み干した。
湧き水の水源を口で覆うようにして、舌先を膣口へ差し込むと妹はハァハァと息を荒げ始めた。溢れる液を吸い出し喉を潤す様に飲みまくった。
段々と妹の様子が変わり始め、「お兄ちゃ?ん、お兄ちゃ?ん…欲しい…」と、とうとう我慢し切れなくなって来たようだった。
俺は口を離し、両手で妹の太腿を広げていたのを今度は妹自身に持たせて、M字開脚を続けさせ、右手の掌を上にして、中指だけをそっと膣口から挿入していった。「あ?ん♪」根元まで入ると今度は指を曲げて、いわゆるGスポットを集中的に攻めるべく、前後にゆっくり動かし始めた。すると「あっ!あんっ!あ?ん♪」と近所も気にせず遠慮無いきもちよさそうな喘ぎ声をだした。
その手の動きを段々と早目て行くと、喘ぎ声も一層大きく激しくなる。
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!イッちゃう!あー!あー!」もうこれ以上、早く動かせないぞというほどの動きをすると、膣内から愛液がまるでオシッコの様にピチャピチャと飛沫をあげ俺の腕を濡らし始めた。いわゆる潮吹きってヤツだ。
「ダメーっ!イクーっ!」と、太腿をガッチリ掴み背中を丸め上半身へくっつけるように力んで叫んだ時だった、俺は腕の動きをピタっと止めて、妹がイク寸前で刺激を与えるのを止めてしまった。すると妹は「ハァー、ハァー、もう…少し…で…ハァ、い…行けた…のに…ハァ、ハァ」と、不満を言って来た。俺はそれが目的だった。指マンで行かせては本番での快感が半減してしまうからだ。十二分に興奮させておいて、本番に入ると大抵の女は直ぐにイってしまい、だけど何度も何度も行き続ける。その間俺は大して腰を震う事無く長い時間、挿入し続けられるのだ。
不満いっぱいの妹に「よーし、もっと、もっと気持ち良くしてやるからなぁ♪」そう言って息子を膣口に宛がおうとした時、ゴムの準備が無い事にハッとなった。「あっ!ゴムが無い…」そうつぶやくと妹は「今日は大丈夫だよ♪」と、その言葉に俺は万が一って事もあるしなぁと一抹の不安があったけど、ここで一旦ゴムを取りに部屋に戻ったら、もう妹の興奮も冷めて白けてしまうと思ったので、生で挿入することにした。
息子を膣口にあてがい上下に動かし亀頭に愛液を十分塗すと、いよいよ狙いを定めて挿入に入った。
ゆっくりと腰を押し出し、膣口を押し広げるとメリメリ音が聞こえそうな感じがした。
「くっ!う?ん…あっ!あ?ん♪」ゆっくりと根元まで挿入すると一旦動きを止めた。
「うおー!この締め付け具合!最高!♪きつくも無く緩くも無い、さらに生って所がたまらない♪」「あ?ん♪気持ちイイ?♪あんなに大きいからきつくて痛いかと思ったけど、全然何でもな?い♪って言うか最高!♪あ?ん♪アイツよりも気持ちイイかも?♪やっぱ兄妹だから相性が良いのかなぁ?」
とうとう二又野郎は「アイツ」に成り下がってしまった。確かに兄妹だからなのだろうか、今まで経験してきた、どの女よりも自然に素直に気持ちがイイと思った。セフレ達も確かに気持ち良いが、何かしら癖がある。上手く言えないが最初から最後まで素直に気持ち良かったと言えた女は正直居なかった。
「そうだな、兄妹だから相性ピッタリなんだな♪」
ゆっくりと腰を引いて抜ける寸前まで引きカリ部分が膣口に引っ掛かると、再び挿入を開始、膣奥まで腰を押し出す。
「あ?ん♪気持ちイイ?♪もっとぉ?♪」
段々とピストンを早めていく。
「あんっ!♪あんっ!♪あんっ!♪」
奥深く突き刺さる様な動きに合わせて喘ぎ声が上がる。
少しでも気を抜くと直ぐに発射してしまいそうなくらい気持ちが良かった。
それをなんとか堪えて、裕子を存分に楽しませ、また楽しませて貰った。
一旦動きを止めると繋がったままベンチの上で裕子の身体を横向きにさせ、更にピストンを始めた。
「あんっ!凄い!気持ちイイ…あんっ!♪当たってる所が何時もと違くて気持ちイイ♪」
どうやら二又野朗は余り変わった体勢ではやっていなかった様で、このスタイルは裕子自身も新鮮で気持ちよがった。
俺は腰を回転させる様な動きでピストンを続けた。
「あ?ん♪あ?ん♪」
もう近所なんか気にする余裕なんか無かった。
俺自身もかなり興奮していた。段々射精感が強くなっていた。
今度は横向きから地面に四つん這いになる様に、ベンチから器用に繋がったまま降りると、バックの体勢で裕子の腰を掴み、ピストンを開始した。
どの女もそうだけど、バックはやはり気持ちが良い。息子の一番気持ちが良い部分が擦れて直ぐにでも果ててしまいそうになる。
なので、まずはゆっくり動き出す。すると裕子も今まで以上に気持ちよがる。
「あ?ん♪バック最高?♪」
ゆっくりだが、わざと奥深くに当たる様に最後は力を込めて腰を打ち付けると、「あっ!ダメっ!くっ…う?ん♪」と、今にもイッてしまいそうな喘ぎ声を上げる。
何度かその動きを続けると、本当にイッてしまった。
「あーー!ダメ?イッく?♪」身体を仰け反らせビクッビクッと震わせたかと思ったら、ガクッと頭を垂れハァハァと荒い息をしだした。
「なんだ裕子イッちゃったのか?」「うん…ハァハァ…」力無い声で答えた。
「まだまだイカせてやるぜ!」「えっ!?」裕子の声も聞かぬうちに俺はピストンを早めて動きを始めた。
パンッパンッと音が聞こえる程、強く、激しく、腰を打ち付けると裕子も声にならない声で絶叫に近い喘ぎ声を上げた。
「あ゛―――!ダメェーーーー!イッくーーーー!」
何度もビクビクと身体を震わせイってしまった。そろそろ俺自身も限界に近づいていた。
裕子の腰をしっかり掴み高速で腰を動かし始め、「裕子!俺もそろそろイクぞっ!」「あんっ!あんっ!いいよっ!イって!お兄ちゃんもイっていいよっ!あんっ!♪」「イクぞっ!イクぞっ!」俺はイク寸前で裕子から抜き背中に射精するつもりでいた。だが、予期せぬ動きを裕子にされてしまい、予定通りには行かなかった。
突然、裕子の上半身が宙に浮くと、仰け反りそのまま俺にもたれ掛かって来た。それを俺は必死に支えることしか出来ず、そのまま後ろへ裕子を抱きかかえる格好で倒れこんでしまった。
当然繋がったままである。限界を超え射精感を抑える事が出来ない俺はそのまま中に発射してしまった。
ドクドクと裕子の膣内に多量の精液が流れ込む。流し込んでいる感が良く分かった…
仰向けに裕子を抱きかかえたまま中出ししていた。
射精が終ると俺は繋がったまま体を起こしハァハァと息を荒くしている裕子の顔を覗き込み声を掛けた。
「大丈夫か?」「うん…ハァハァ…サイコー♪エヘへ♪」目は閉じたままだったが、口元は確かに笑っていた。
「お兄ちゃんも気持ち良かった?」「ああ。気持ち良くない訳が無い…なんたって生挿入で中出しだもんな…」
正直俺は心配だったが、生で挿入した時点で妊娠の危険性は大いにあるのだが、安全日だと言う事で余り心配はしなかったが、流石に中出しはまずいだろうと思った。
「あはは…ホントだぁ中出ししちゃったね♪出された瞬間分かったよ♪お腹の中がパァーって温かくなるんだもん♪何か不思議な感じがしたよ♪あ?ん♪癖になりそ?う♪」
「しちゃったねって…アイツにも中出しさせたのか?」俺は率直に聞いてしまった。
「ううん、させてないよ!生では何度かしたけど、中には一度も出させてないよ!」
はっきりと主張してきたので、俺の疑問は益々強くなった。
「じゃあ、何で俺には中出しさせたんだ?」
「させた訳じゃないよ…たまたま?って言うか、偶然?事故?ん?お兄ちゃんだから良かったのかな?エヘ♪」
益々訳が分からなくなった。
「なんだよそれ?それじゃ何か、もし妊娠しても良いって言うのか?俺との子供なら?」
「ん?そうかな…うふっ♪」
何かはっきりしない答えだったが、裕子の気持ちが少し嬉しかった。けどやはり…
「そっか…」俺はまだ繋がったまま裕子をそっと抱きしめた。
しばらくそうしていると不意に裕子が、「ねぇ、お兄ちゃん、まだ大きいままだよね?」と尋ねてきた。
そこで俺は初めて気が付いた。そう言えば繋がったまま息子はまだビンビンにそそり立ったままだった。
大概通常は一発抜くと暫くは通常サイズに戻るのだが、この日はなぜか戻る事無く、臨戦態勢のままだった。
「お兄ちゃん、何時もこんななの?」「まさか!今日は特別だよ。ナゼだか興奮しっぱなしなんだよ…相手が裕子だからかな♪」「ホント!?」「ああ」「えへへ?♪何か嬉しいなぁ♪」
俺は正直な気持ちを伝えた。
「なぁ、このまま続けていいか?」俺はこの興奮は暫く収まらないと思ったから、そのまま続けたいと裕子に申し出た。
「うんっ!♪」裕子は快く引き受けた。
俺は仰向けに寝ると、裕子にそのまま背面騎上位で腰を動かせた。
「あんっ♪気持ちイイ♪」潤滑剤が増え更に滑らかな動きになった俺達の性器は一つに繋がったままお互いの肉を擦り合わせた。
裕子の腰の動きに合わせて俺も腰を浮かせた。裕子が腰を落とすのに合わせ俺は腰を浮かせ膣奥深くに亀頭を打ちつけた。「あんっ!♪」
今度は裕子に身体を回転させて対面騎上位になった。
俺は手を伸ばし上下に揺れるDカップバストを鷲掴みグニャグニャと揉み潰した。
「あ?ん♪オッパイも気持ちイイ?♪乳首!乳首摘んでぇ?♪」そう言う裕子のリクエストに答えて、乳首を摘んだ。
「あっ!あ?ん♪」一瞬ビクッと震えると、その気持ちよさを全身で表現するかのように更に上下運動が激しくなった。
裕子の身体を倒させキスをしながら腰を動かし続けた。
舌と舌を絡ませ、口の回りが唾液でベチョベチョになるのも構う事無く舐め回した。
そのまま舐め回しながら今度は俺が上半身を起こし、対面座位の格好でオッパイと乳首を刺激しながら、なおかつ腰も動かせつつキスをしまくった。
そして、裕子を寝かせて正上位で更に続けた。どの位の時間が経ったのか分からなかったが、やがて繋がった部分は愛液と精液でベチョベチョに泡立って来ていたが、そんな事お構い無しに快楽を求め続けた。
その間に裕子は数え切れないほどイッてしまっていた。
そろそろ俺も2回目の射精感が襲ってきた。今度はもう遠慮無しに中出しさせて貰うつもりだったから、とにかく射精に向けて腰を振り続けた。
「あんっ♪あんっ♪あんっ♪イク?♪イク?♪イッちゃう?♪」「うっ!くっ!俺もそろそろイクぞっ!ふんっ!」
腰の動きを最高に早くして裕子に訴えかけた。
「あっ!あっ!あっ!イクっ!あたしもイクっ!イッちゃう!あーーーーー!イッて!お兄ちゃんもイッて!」
「イクぞ!中でイクぞ!?出すぞ!?中に!」
「うんっ!うんっ!いいよっ!いいよっ!出して!出して!イッパイ出して!お兄ちゃんの精子イッパイ中に出してっ!あーーーー!イックーーーー!」
「くっ!」次の瞬間、俺は裕子の膣奥深くに亀頭を押し付けるとピタっと動きを止め、ドクドクっと2回目の射精量とは思えない程の精液を膣奥の壁に叩きつけた。
出し切ると俺は裕子にそっとキスをした。そして、ゆっくり息子を抜いて裕子の隣に同じ様に仰向けに寝転んだ。
ハァハァと荒い息を吐きながら、俺は裕子に尋ねた。
「裕子ハァ…気持ち良かったか?ハァ…」「ハァ、ハァ…うん…ハァ、サイコー♪中出しがこんなに気持ち良いなんて…ハァ、マジ、ヤバイよ!ハァ♪」
夏の暑さを凌ぐ為に水遊びをして全身びしょ濡れになっていた身体が、いつの間にか汗でずぶ濡れになっていた。俺はスッと起き上がると、ホースノズルを持ってきて、シャワーで自分のアソコを簡単に洗い流した。同様に裕子のアソコも精液と愛液でグチョグチョになっているのを簡単に洗い流した。
「キャッ!冷た?い♪」膣内に中指を入れてかき出す様にすると、「あ?ん♪また感じちゃう?♪」なんて言ってくる。
共働きの両親は、帰りが遅くなることはあっても、夕方18時以前には絶対帰ってこなかった。何時も必ず母親のが先に帰宅してくる。
だけど、何時までもいちゃついてはいられなかった。母親が帰って来てしまう前に何時もの兄妹として振舞って怪しまれない様にしなければならなかった。
リビングの時計を見に行くと、16時を回ろうとしていた。夏の日差しは傾くのが遅いから、ついつい時間を忘れてしまう。
そろそろ何時もの様にしなければと、裕子に話す。裕子も承知して、「とり合えず、シャワーだけでも浴びたいよね」と言うので、脱ぎ散らかした服を持って浴室へ向かった。
裸のまま服を持って家の中に入り、洗面所兼脱衣所に置いてある洗濯機の中へ服を放り投げる。二人で浴室に入ると、「お兄ちゃんとお風呂入るの久し振りだね♪」と言ってきた。
「そうだな…4年振りくらいか?」「そうだね」セックスまでした兄妹が今更一緒に風呂に入ったところで何がどうなる訳ではないが、何か懐かしいものを感じた時だった。
シャワーノズルから、今度はお湯が出てくる。最初は裕子が俺の身体を洗ってくれると言うので、洗ってもらった。スポンジにボディーソープをタップリ付け泡立てると全身隈なく洗ってくれた。最後は掌で息子を愛しむ様に丁寧に洗ってくれた。当然、ビンビンにそそり立って仕舞った。それを見た裕子が「わっ!♪凄い♪本当にこんなに大きいのが入ったんだよね?」と、今更ながらに感心していた。一旦シャワーで泡を流すと、肉棒はそのままにして、今度は俺が裕子の身体を洗ってやった。スポンジにボディーソープを付け、二三度揉んで泡立てると、裕子の全身を隈なく洗った。特に大事な所は丁寧に指も使って洗った。全身の泡を流すのと同時に膣内に残っている精液も残らぬ様に、再びシャワーを膣内に向けて指を併用して洗い出した。
お互いの汗を洗い流し終わると、突然裕子が「お兄ちゃ?ん、オシッコ?」と、股間に手を宛がい子供の様な言い方をしてきた。
そこで俺は、「じゃあ、浴槽の縁に乗っかってしてみ」と、注文をつけると裕子は「こう?」と俺の言う通りの格好になった。すると、ツルツルのアソコはパックリ二つに割れハッキリと各部が見て取れた。
「あ?ん、なんか恥ずかしい?」そうは言うけど止めようとはしない。
そして俺は少し意地悪をした。尿道口を指先で塞いでやったのだ。すると、出したくても出せない状態になる。「やー!お兄ちゃんオシッコ出ないよ?」「あはは♪やっぱ出ないか♪」そう言って指をパッと退けると、シャー!と勢い良く噴射してきた。その裕子の小便を俺は身体にもろに掛かってしまった。「うおっ!暖っけ♪」更に俺は顔を近づけ、顔に浴びると今度は口を開けて裕子の小便を口に含んだ。
「やだー!お兄ちゃん汚いよー!」入りきらない小便は口から溢れ出し身体を伝って流れ浴室の床へと滴り落ちていった。浴室は裕子の小便のアンモニア臭で充満した。俺は全然嫌な匂いに感じなかった。やがて放尿が終わり、口の中の小便をゴックンと喉を鳴らして飲み干した。「エーッ!お兄ちゃん飲んじゃったの!?」驚く妹の顔を楽しげに見た後は、尿道口をぺロッと舐めて綺麗にしてやった。その瞬間、裕子は「キャン♪」と可愛い声を出した。
裕子の小便の味は正直しょっぱいだけだった。けど、嫌なしょっぱさじゃなかったのは、その時既に俺は妹の虜になってしまっていた証拠なのだろう。
余りにも美味しそうに飲み干したものだから裕子が逆に興味を示して、「私のオシッコ美味しい?お兄ちゃんのも美味しいのかな?」なんて聞いてくるから、「飲んでみるか?」と言ってやった。
すると「えっ?出るの?」と驚いた顔をしたので、「ああ、俺もちょうどしたいところだったんだよ」と言うと、「そ、そう…ん?じゃあ、ちょっとだけ、飲んでみようかな…」と、少し引きつった笑顔で言ってきた。無理してるなと思ったけど、俺はかまう事なく小便をした。
裕子を床に座らせ、おしゃぶりをさせる様な体勢で息子を軽く咥えさせると、その咥内目掛けて小便をした。シャーと音を立てて口の中いっぱいに小便が満たされると、入りきらない分が溢れて零れた。裕子の身体前面に俺の小便が伝って流れ落ちていく様は何とも言えない興奮があった。
溢れ出し始めたら、どうしたのか裕子はゴクゴクと喉を鳴らしてドンドン飲み干していった。最終的には殆どを飲んでしまったみたいだった。
「プハー♪御馳走様?♪」「なんだよ?ちょっとだけなんて言っといて、ゴクゴク飲んでんじゃん!」「へへー♪何かねー途中から美味しく感じちゃって全部飲んじゃった♪」
そう言うと俺が最後裕子にしてやった様に、息子の先っぽをぺロッと舐めて綺麗にしてくれた。
そのままフェラチオが始まった。ペロペロ、チャプチャフ゜と音を立てて、さも美味しそうに肉棒をしゃぶる。
しゃぶりながら裕子は片手を自分の股間へやりオナニーを始めた。代わる代わる手を入れ替えて俺を気持ち良くするのと同時に自分も気持ち良くして興奮を高めていた。
俺はそのまま咥内射精して精飲させようかと思ったが、今さっき小便を飲んだ…と言うより半分強引に飲ませた感があったので、やはりここも下の口の中に出させて貰う事にした。
恐らく裕子の膣内は十二分に濡れているだろうと思ったので、「裕子、立って少し前屈みになって壁に手を付けてごらん」そう言うと素直に従って、俺に言われる前に自らお尻を突き出す格好をしてきた。
俺はその熟れ始めた白桃を両手で挟み、いきり立った肉棒を滑った膣口へ宛がうと、腰を前に押し出してやった。すると裕子自身からまるで飲み込む様にスルっと入っていってしまった。
こんなにも相性ピッタリな性器が存在しただなんて、夢にも思わなかった一瞬だった。
根元までズッポリ咥え込んだ肉棒を今度はゆっくりとした動きで抜ける寸前まで引き抜き、再び膣奥まで押し込んだ。
段々速度を増し、パンッパンッと激しく音を立てて
その後、再び全身を洗って何事も無かった様な、何時もと変わらない態度で両親の前では過ごした。
実の兄妹で初めて性交しただけでも凄い事なのに、更にはお互いの小便を飲尿するなんて、俺たちは変態兄妹だったと今更ながら思った。

酔った勢いで

先月の話です。
会社の同僚の女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
内容は、周りの女子たちが結婚していき、お局と化した私たちを慰めあっていました。
イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいたサラリーマン二人組が話しかけてきました。
とても明るい感じで雰囲気もよかったので友達と話し合って少し同じテーブルで飲むことになりました。
話を聞いてみると、何と同じ会社の新入社員でした。
彼らはお酒の量もハンパじゃなくビールを水のようにガブガブ飲んでいました。
私たちはそろそろ帰ろうかといった所だったので付き合うのはかなりキツくもうグラグラでした。
会話も初めは普通の日常会話でしたが、お局様の私たちは当然のように下ネタになり
「サイズが大きいの?」とか「オカズは何で抜いてるの?」とか聞いたりしました。
結局そのまま話しの流れで私達はお持ち帰りされてしまい、ラブホテルの部屋に別々に分かれて入りました。
部屋に入るなり力強く抱きしめられてDキスをされそのまま服を脱がされ攻められると、お酒のせいもあり力が抜けてしまいました。
私の相手も服を脱ぎ全裸になり、ペニスを私に触らせました。
舌でペロペロ舐めて尿道口やカリ首を攻めました。
そのうちにペニスがムクムクとさらに大きく硬くなってきました。
彼が私を下にしてアソコにペニスをあてがい、少しずつ少しずつ私の中にペニスをネジ込んできました。
そして私の奥に到達しました。
彼はゆっくり優しく動いてくれましたが、ペニスを引き抜く度にカリの部分が私の中をゴリゴリとえぐり、
酔いと気持ちよさでそれだけで何度も意識が飛びそうになりました。
だんだんスピードが速くなってくるとペニスの先が「ドン、ドン」と私の奥を突き破らんばかりの勢いで突き上げてきました。
バックにされると私はオモチャのようにされるがままに突かれました。
まるでレイプされているような感覚が興奮を誘い何度も絶叫してイッてしまいました。
途中、失神してしまったのか寝てしまったのかわかりませんが、気が付くと私は仰向けになっていました。
奥へ奥へと突いてくる彼の顔が険しくなってきました。
(えっ、ちょっと待って、もしかして私の中に?)と思った時はすでに遅く彼が
「イク!!」
と言った直後、彼のペニスが私の中でブワッツと膨らみ大量に熱い精子が私の奥を直撃しました。
(あ、今日危ない日!)と我にかえりペニスを抜こうとしましたが腰をしっかり押さえられていたのでムリでした。
ペニスが「ビクン、ビクン」と押し寄せる波のように精子を私の中に送り込んでくる様子がわかりました。
彼は
「ア゛ア゛ア゛ア゛?」
と野獣のように吼えながらその度に私の奥に精子を何度も吐き出してきました。
(何で中に出すの)と言いたかったのですが、酔った勢いでSEXした私も悪かったので何も言えませんでした。
彼が「ごめんなさい。もしできちゃったら責任取ります。」
私「本当?約束だよ。」
そして彼がペニスを抜くと「ブリュ」とオナラのような音とともに精子が膣口から「ダラ?」と流れ出してきました。
彼が何度もティッシュで拭いてくれましたが、奥からイッパイ溢れてきたのでキりがないので、
二人でお風呂場に行きシャワーで洗い流しました。

その後、ホテルを出て彼は私の家まで送ってくれました。
翌日会社にいくと友達が寄ってきて、昨夜の話をしました。
彼女も中出しされたそうです。
席に着き、パソコンを立ち上げメールチェックすると、彼からメールが届いており、
昼休みに会いたいとのこと。ドキドキして過ごしました。

昼になり部屋をでると、彼が待っていました。
会社をでて近くのファミレスにはいると、
彼が、「僕とつきあってくれませんか。」
私「責任を取るってこと?」
彼「違います。本当にあなたのことが好きなんです。実は入社式のときあなたのことを見て、ひとめぼれしてしまいました。そして昨夜、帰宅しようとした時あなたの姿を見かけ、話をしたく同僚を誘ってあなたと同じBARへはいりました。チャンスがあったら告白しようと」

そして私たちはつきあいました。
半月後、生理が遅れていたので妊娠検査薬をつかったところ。
おめでたでした。

そのことを彼に告げると、彼は私の両親にあい、結婚の承諾を得ました。
急いで式をあげて、新居を探しました。
私は会社をやめて、出産の準備をしました。

私の友達も見事に妊娠し、同じように寿退社しました。

姉が下着姿で寝てたから夜這いした話聞きたい?

あれは俺が高2の頃だった
な、結構年頃のときだろ? 興奮するやろ、な?
姉は当時大学1年だったかな
俺と姉はいつも素っ気無いけど、遊ぶときは遊ぶし、仲はいいほうだったな
その日は親の結婚記念日で旅行に行っていて、家には俺と姉の二人きりだった

正直その日までは「姉に欲情なんてありえねぇwwwwww」とか思ってた
まあ姉持ってる奴ならだいたいそう思うだろ

でも姉は、俺が抜群に好みなスタイルしてやがる
兄弟だけど、顔はあんまし似てないかんじだった(決して親違いとかではない)

夜10時頃だったかな、姉はブラジャーとパンツだけでソファーで寝てた

リビングの机の向かいにソファーがあるんだが、俺は机に座って(もちろんイスだが)姉を眺めてた
決して下心があったわけじゃなく、だらしねーなーとか、なんとなくぼーっと眺めてた
そしたら俺の息子がなんか反応示してきた
俺は疲れてるんだなって思ってた

姉は寝息掻いてたし、ちょっとした出来心ってやつだ
姉に近づいて足を撫でてみたり、おっぱい突いたりしてみた
たしか姉の胸はCだったかな

一向に起きる気配が無いので、俺は調子に乗って顔に乳首いじったり股間いじったりしてた

あ、ちなみに当時の姉は処女な
彼氏もいたことなかったらしい 
釣りっぽいけど、ほんとです

でもさすがに魔が差したとはいえ、兄弟でこんなこと・・・って思って我に返った
んで離れようとしたら急に姉が俺の腕つかんで、俺ビクッてした
姉が「やめないで・・・」って言って、俺のスイッチが入った

俺がまた姉の股間いじくりだしたら、姉も俺の股間いじってきた
童貞の俺はすぐにビンビンですよ

んで、姉のパンツが次第に湿ってきた
そこで俺は脱がした そしたら姉も自分でブラ脱ぎだして、全裸になったわけだ
俺もすかさず全裸なった

めっちゃ俺どきどきしてた、姉もすっげえ顔赤くしてた
んでそこで俺人生初めてのチューですよ。初めてが姉とは夢にも思わなかったが、すげーなんか落ち着いた
3分くらいずっとチューしてたと思う

意を決して舌を入れてみたら、姉がびっくりして顔遠ざけてさ
んでしばらく沈黙続いたら、姉が「するならちゃんとしよ・・・」って言って猛烈なべろちゅーしてきた
そっからまた3分くらいべろちゅータイム。もちろんお互いのアソコいじりながらね。

なんか姉がずっとべろチューやめようとしないので、俺が無理やり離れて乳首吸ってやった
そしたらすごい喘いでたww なんかすっげえ可愛かったな・・・
姉のおっぱいはすげー柔らかくて、乳首もすごい幼かった なのにピンピンに立っちゃっててさ

そのあとクンニに移行
正直おいしいとは思えない、どっちかと言うとまずい(というか変な味)がしたけど、なんか舐めるのとまらんかった

姉のクリ舐めたら体ビクンビクンさせてたwwww多分イッたんだと思うwwww
それでも止めなかったから、めちゃくちゃ喘いでた

姉の膣の中に指(中指)入れようとしたら、全然入らんのwww
俺が「力抜いて」って言ったら入ったけど、すごいキツイのにすごいヌルヌルしてた

中でかき回したり、ピストンしてたらまた姉イったwwwwww
すっごい息荒くて、喘ぎながら「弟くんのちんちん舐めさせて・・・」って言ってきた
フェラとかももちろん初めてだったが、姉のフェラはすげー上手かったと思う

イきそうになったから「ねえちゃん、イく・・・」って言ったら勢い増してフェラしだすのwww
んでそのまま口内に出しちゃった・・・
さすがに飲んでくれなかったが、むちゃくちゃ興奮した、今思い出しても興奮する

普段のオナニーなら1回出したらすぐ萎えるのに、そのときだけは全く萎えなかったなwwww
ギンギンだし、まだ出るかんじがした

ついに俺は「ねえちゃん、入れてもいい?」って聞いてしまった

姉はすげー恥ずかしそうに、「うん」ってうなずいた
エロ動画とかで穴の位置は熟知してたので、そこにちん○押し付けたら「ん、痛い・・・」って言うんだ
それでも頭が沸騰してた俺は構わず入れて、「ッタ!」て姉ちゃん言ったけどあそこはすごいびくびくしてた

動くと姉は「つっ・・・ん・・・」って最初は痛がってたけど、次第に慣れてきたのか喘ぐようになった
そっから俺もペース上げて、2人きりの部屋に姉の喘ぎ声とくちゅくちゅ言う音が響いた
姉ちゃんのあそこはすごいきつくて、すっごいヌルヌルしてた
力抜いたと思ったらきゅーーーって締め付けてきて、そのたびにイきそうになってやばかったwwww
ゴムしてなかったからなwwwwwww

途中でゴムしてないの思い出して、動き止めて「そういや姉ちゃんゴム・・・」って言ったけど
「ううんいらないっ 大丈夫だからもっと・・・」って言ってきたからまた続けた

「んじゃ体制変えよ?」つって、騎乗位の体制になった
入れるとき姉ちゃんすごい焦ってたwwww全然思い通りに入らないから、俺が誘導して入れてあげたwww
奥まで入って、姉ちゃん動くけどすごいぎこちなかった。それでも童貞の俺はすごい気持ちよくて、まじでやばかった

姉ちゃんが止まらなかったら中に出してしまいそうで怖かったが、姉ちゃんがすごい気持ちよさそうだったので何も言わなかった
次第に動きも慣れてきて、激しく動くようになってた
そこで姉ちゃん3回目の絶頂www あそこびくびくさせて一気に体の力抜けたみたいにぐたーって俺の胸に倒れてきたww

そのあと、姉ちゃんを四つんばいにさせてバックで突いた
姉ちゃんのあそこは相変わらずヌルヌルで、びちょびちょだったな
ソファーなんかもうびちょびちょwwwwwwww

バックから突くのすごいエロかったから、すぐイきそうになったww
数回突いては休んでを繰り返してたwwww それでも姉ちゃんはすごい喘いで気持ちよがってた

少し激しく突いたら姉ちゃんのあそこからびちょびちょ汁が出てきて、これが潮吹きかーって肝心してた

んで姉ちゃんが「弟君の精液ほしいよ・・・」って言ってきたので、俺は更に燃えた
と同時にすごい戸惑った、妊娠しちゃうじゃんってwwwwww
「妊娠しちゃうよ?いいの?」って聞いたら「今日は大丈夫だから・・・」って。
俺も「わかった」って言って、一番激しく突いた
姉ちゃんもすごい喘いで、あそこもすげー締まった

そのまま奥にグッて突っ込んで思いっきり出してしまったぜ

出したとき姉ちゃんビクビクっってなって、手足の力抜けてひれ伏してた
もっと漫画とかみたいに叫ぶんかと思ってたら、「んっ・・・!」って言うだけだったな

抜いたらあんましあそこから流れて来ないのな。ちょいびっくりした。
んで、そのあと俺はちん○ふいて、ねーちゃんのあそこ拭いてあげた(このときまた軽くイったらしい)

エロゲとか漫画の展開なら、こっから定期的にするようになるもんだが
俺の場合そうはならんかったorz

その日のことは無かったことに!ってなって
それ以来ねーちゃんとはセクロスしてない 彼女もいないから誰ともしてない

しかし、それから俺はたびたび姉ちゃんに欲情したなwwwww必死で抑えたけどwwww

ロフトが姉弟相姦の場所

俺は今、大学に通っている姉の部屋にいる。
東京の大学に通っている姉はロフトの付いたワンルームに一人暮らし。
オレも東京の大学に入学したのだが、家庭の事情で姉と同居することになった。

本当はオレだって一人暮らししたい。
でもこれは仕方ないことだ。
そんな家庭の事情を姉はまるで分かってくれない。
邪魔者が住み着いたと、いつもケンカごしに絡んでくる。
女の一人暮らしだったところに弟が入ってこられては、そりゃ?頭にくるだろう。
何か引け目を感じてロフトで生活することに決めた。

「ちょっと?!今日は私、デートなんだから部屋空けといてよね!」
「分かったよ!明日までどこかで暇つぶしてるから」
「弟とワンルームで同居なんてかっこ悪いから絶対だよっ!」
「はいはい…」
姉が出て行くとバイトの疲れから眠くなってきた。
まだ時間あるし少しだけここで寝ていこう。
それが間違いの始まりだった…

やべえ、寝過ごした…
部屋を空けておく様に言われたのに出て行きそびれた。
おっかない姉に怒られるのは嫌だからスグに出て行こうと思ってロフトを降りようとした時。
下から女のあえぎ声が聞こえてきた。

ねっ、姉ちゃん…!
姉が彼氏とセックスしてた。

初めてみる姉のいやらしい姿。
出て行くわけにも行かずドキドキしながらも覗いてしまった。
あいつ… 彼氏か?
何かオレに似てる…
同い年ぐらいの男が姉に正常位でズボズボしていた。
「みどりさん、そろそろ生でエッチしたいんだけど」
「ダメよ?、出来ちゃった婚でもしたいの?」
「そんな事ないけど」
「あんたまだ10代なんだから安全に遊んだほうが良いんじゃない?」
「そうだね。遊びだもんね…」
「でしょっ!」
「うんっ!ありがと、気遣ってくれて。だから年上の彼女はやめられないよ」

今度はバックでエッチしようと身体を起こした時。
なんか姉と目があった気がした…

でも別に何か行ってくるわけじゃなかった。
よかった… 見つからなくて…
少し焦ったが大丈夫そうなのでそのまま覗きを続行した。

姉は形のヒップを自分から高く持ち上げて男のものを嬉しそうに迎え入れている。
あそこのビラビラがめくれかえって卑猥だった。
「みどりさん、今日は膣内のうねりがすごいよ。そんなに感じるの?」
「うん…」
「嬉しいな。おれ、もっと頑張っちゃうから…」
「だっ、だめ?!そんなに動いたら…」
彼氏は姉のお尻をぎゅう?っと掴みながら激しく腰を振っている。
感じてしまってる姉は腕に力が入らないみたいで枕に顔を押し付けてう?う?唸っている。
お尻だけ高く持ち上げて男の欲望を受け入れている姉。
何か卑猥だった…。

パシパシ肉と肉がぶつかり合う音が暫く続いた後、姉の身体がビクビク痙攣しだした。
「あっ、あんっ!いくっ!いっちゃう?!」
「おらっ!いっちまえよ?!」
彼氏がラストスパートをかけ、そしてスグに腰振りが止まった。
彼氏は姉のお尻に密着したままびくっ、びくっとしている。
姉ちゃんの中で出したんだ…
何かすごいものを見てしまった。
気がついたらオレも滅茶苦茶勃起していた。

それ以来、妙に姉のことが気になって仕方が無い。
俺の視線の方向はいつも、姉の胸元や唇ばかり。
姉に話しかけられたりするとギクシャクしてしまっている自分がいた。
姉に対する思いが日に日に募り、最近のおかずは姉との妄想ばかり。
おかしくなりそうだった。

ただ姉の態度も少し気になった。
前は平気でオレの事を叩いてきたり乱暴な言葉使いをしてたりしたのが最近妙に優しい。
ちょっと気持ち悪いぐらいだ。

もしかしてあの時見つかってたのかも…
それと、何で姉はオレに似た彼氏を作ったんだろう?
もしかして俺のことが好きだったりして…
もし本当にそうなら、あのエロイからだの姉とセックスできたりして…
考えてたら興奮してきてオナニーをした。

いつもは布団の下のエロ本を見ながらするんだが、今は目を閉じて妄想の中の姉を犯している。
すぐにいってしまわない様に根元だけきつくしてシコシコしてたその時…
ぬるぬるの生暖かい感触の何かに亀頭が包まれた。
「うわっ!」
びっくりして腰を引くと何かからジュポンッと抜けた。
みたら姉が口元にたれたよだれを手でぬぐってる。
姉ちゃんが俺のを咥えたのか?
「何すんだよ!」
「何するって…、フェラ?」
「それは分かってるって!何でだよ!」
「まあまあ、オナニーなんかしてないで… 姉ちゃんに任せなさい!」
「うわああ?」
姉は再びチンコを咥えると俺の顔を見ながらおしゃぶりして来た。
すげっ! 気持ちいいっ!
ちょっと現実離れしていて混乱してたが気持ちよさは本物だ。
姉の妄想オナニーで出そうになってたから全然我慢できない。
いきなり出そうになっていた。

「姉ちゃん…、ダメッ!で…出る!」
「えっ?もう?ちょっと待ってて…」
「いででっ!」
射精寸前だったのに姉に思い切りギュ?ってされてとめられた。

妄想と現実の間で混乱していたら裸になっていた姉がまたいできた。
「私の中に出してよ…」

「えぇ?!」
「あっ… 大きい…」
「ねえちゃ…ん、俺たち姉弟なんだよ?」
そんなの関係ないみたいにチンコを掴むとあそこにあてがって腰を落としてきた。
姉の膣内に俺の硬いものが入っていく…
うわっ!姉ちゃんの膣内、あったかくてニュルニュルしてて…
スグに出てしまいそう…

「姉ちゃん、出ちまうよ!」
「いいよ… 中で出しなさい!」
そう言うと姉の唇が俺のに重なってきた。
姉とキスしながら中出し…

最高の快感の中、姉の膣内に射精した。
「子宮が熱い… いっぱい射精したね…。嬉しい…」
俺の上で腰をくねくねさせてまだ責めてくる。
いったばかりで敏感になってるのに…

「コンドームつけるの忘れちゃったね…」

「えっ、ああ…。あんた覗いてたからそんな事言うんだ?」
「しまった!」

「あのね… 遊びじゃない、本命になら必要ないのよ…」

「えっ?本命って… この前の彼氏は?」
「あいつはあんたの代わりよ… 本命は… 私のお・と・う・と…」

出したばかりだけどまだ硬いままのチンコをシコシコしながら姉はオレに告白した。
俺を見つめるその目が潤んでいる。
「ねえ、このオチンコ… お姉ちゃんに出し入れして遊ばない?」
「出し入れ…」
「この中もっとかき回してもいいから…」
姉は膣穴から中出しした精液を溢れさせながら、目の前でヒザ立ちになってオレを誘惑した。

妄想の中にいた姉が今、目の前に…
俺の思うがままに中出し出来る!
いてもたっても居られなくて姉の柔らかい体を押し倒した。

「嬉しいよ。オレずっと姉ちゃんに嫌われてるかと思った…」
「あっ… 違うよ… 好きだから意地悪してたの…」
「もうオレ以外の奴とはセックスするなよな」
「なに?、嫉妬してるの??大丈夫よ… あんたとやる方が気持ちいいから」
「本当?良かった… オレ初めてだったから…」
「そうだったの?大丈夫よ、あんたの好きなようにしてみて」
「マジで?いいの?」
「うん…」
お許しも出たし今度はマングリ返しにして真上から挿入してみる。
姉のクリトリスの裏辺りをカリが削り取るような感じ。
オレも気持ちいいけど姉のほうはもっと気持ちいいみたい。
この方法だと抜き差ししている部分が丸見え。
「オレ一度、チンコが入ってる所見てみたかったんだ!」
「いや?ん、見ちゃいや?」
「うわっ!エロエロだ!根元まで入ってくよ!」
オレの大きなチンコが根元まで入っていってる。
あんな大きなものがどこに消えてしまうんだろう。
この辺か?それともここ?

ピストンしながらへそのしたあたりを触っていたらクリが目に付いた。
パックリ開いたマンコのてっぺんに小さくプリッと顔を出している。
女ってここをいじると気持ちがいいんだよな…
姉を真上からズボズボしながらクリを優しく擦ってみた。
「姉ちゃんのクリ、コリコリしてる…」
「やあ?ん、そこばっかりいじらないで…」
「やめないよ!こうするとギュ?って吸い付いて…すごく気持ちがいいんだ!」
「ひやああ?」
姉ちゃんメチャ感じてる…

膣内のぬるぬるが増えてきてザワザワしてきた。
それにさっきよりもぎゅ?って締まってきてる。
気持ち良過ぎてまた出そうになってきた。
「姉ちゃん、オレまたいきそう…」
「おいで…、お姉ちゃんと一緒にいこう…」
「姉ちゃんっ!出るっ!う?っ!」
「イクッ!いっちゃう!ああ?っ!」
また姉の膣内に射精してしまった。
今度は姉も同時にいった。

女がいく時には膣内全体が硬く締まって入り口がギュ?っとなるってはじめて知った。
射精した後も姉の膣内のぴくっぴくっていう痙攣を暫く楽しんだ。
こうして姉ちゃんとの姉弟相姦同居生活が始まった。

あれから一週間が過ぎてもオレはいまだにロフト生活は変わりません。
いくらお願いしても一緒の階で生活させてくれません。
逆に姉ちゃんがここに来るから狭くなったぐらいです。

今日も帰ってきたらいっぱいセックスするので中出ししながらまたお願いしてみようと思います。

妻との馴初め話

俺は高校卒業して、地元の工場で働いている。
工場は、コンビニ弁当やおにぎりを作っている工場。
だからパートの女性たちが多い。
その中で26歳の理沙さんと言う人が俺の指導役になった。
理沙さんは、他の人はどうか分からないが俺にとってはストライク(古いか?)の顔立ちだった事に加え、俺好みの少しポッチャリとした体型だった。
理沙さんと仲が良くなった俺は、理沙さんが好みだったから、仕事の帰りに食事に誘ってみた。
理沙さんは快くOKしてくれて、一緒に近くのファミレスに入り色々話してくれた。
理沙さんは独身で、女性ばかりの職場で男性と知り合うきっかけがなく、この年になってしまったとのことだった。
俺も、彼女ができたことがなく、女の人を誘ったのは初めてだと話した。
俺は理沙さんともっと仲が良くなりたいと思っていたから、ファミレスを出た直後に「今から理沙さんの家に行ってもいい」と言ったら理沙さんはかなり驚いた顔をしたが、しばらくして「いいわよ」と言ってくれた。
俺は内心ホッとし「やった!!」と思い、かなりテンションが上がった。
時間ももう8時を回っていたし、この誘いとOKがどういう意味か分からない歳でもなかったから、俺と理沙さんは手を繋いで理沙さんの家に向かった。
理沙さんの家はワンルームマンションだった。
俺は理沙さんの家に入ると我慢しきれずに、後ろから理沙さんに抱き付き、思い切り胸を揉んだ。
理沙さんは「きゃっ」と小さく叫んだが、その後は黙って俺に胸を揉みまくられていた。
しばらく玄関で理沙さんの胸を揉んでいたら理沙さんが「寝室の方に行きましょ」と言ったので、一旦そこでやめて俺は理沙さんに抱き付きながら寝室に向かった。
寝室はベッドじゃなく、敷布団で俺は理沙さんを服を着たまま仰向けにし、上から理沙さんとディープキスをした。
理沙さんの舌は猫ほどじゃないけど結構ザラザラしてて気持ちがよく、10分ぐらいしていた。
俺はキスの後、理沙さんに自分が童貞である事を言うと、理沙さんは「わたし、マグロでいるから好きにしていいよ」と言ってくれたので、
俺は裸になり理沙さんを下着姿にして、理沙さんの膝を立てました。俺は理沙さんの膝の間に体をすべりこませ理沙さん上に覆いかぶさりました。
パンティの上から恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように恥骨の上を擦りました。
そして乳房を揉みながらブラジャーのカップを下げ、乳首を吸いました。
しばらくして俺は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめパンティの上から膣口へとあてがいました。
俺は以前、ネットで見たエロ無修正動画で、男優のペニスがパンティもろとも女優さんの膣の中に入っていくのを見て興奮し、
セックスするとき実行してみたいと思っていました。
俺は狂ったように突き刺しましたが、
エロ動画のようにうまくいかず、パンティの布の張りでペニスが押し返され入っていかなかった。
俺はどうすれば挿入できるか考え、まずは布の張りを緩めるため開いた膝を閉じさせ、布の張りをなくすことを考えました。
そして再びペニスを突き刺し、少しずつ割れ目の中に食い込んでいき、亀頭までが膣内に入りました。
そこから先は入っていかず、エロ動画のようにうまくいかず、がっかりしました。
俺は思い直し、理沙さんの中に入れることにした。
理沙さんのパンティを脱がし、膣口に亀頭をあてがい、
そして挿入しました。
理沙さんの膣はかなりキツク、ペニス全体を包んでくれました。
理沙さんが言うには「SEX自体はもう2年近くしていないからじゃない」と言う事だった。
正直そうなのかは分からなかったが、キツイ膣は気持ちが良かった。
俺はぎこちないピストン運動でしたが、理沙さんがちょっとずつ腰を振ったり、浮かせたりしてくれました。
そして射精したくなり、理沙さんにどこに出していいか聞きました。
理沙さん「私をお嫁さんにしてくれるなら、中でだしていいよ。」
俺「わかった。嫁にしてやる。中に出すぞ。俺の子を産んでくれ。」
俺は思い切り膣奥深くに射精した。
大量の種汁が理沙さんの胎内に注ぎ込まれていく。
その夜は、8回ぐらい中だしし理沙さんに種付けした。

次の日に理沙さんにプロポーズし、あれよあれよと話が進み、
お互いの両親があい、結納をかわし結婚した。
その時にはもう理沙さんの胎内には命が宿り、
できちゃった婚になってしまった。
子供が産まれてからも、夜の営みに精を出し、
子孫繁栄を実践してます。

童貞捨てる為に東京→大阪まで行った話しする

まずはスペックから
俺=26歳 ブサメンとフツメンの間
体型=ガリと普通の間

まあどこにでもいるような奴だ
趣味は女性パンツのクロッチ

俺の住まいは東京・・・そう、王者東京都23区だ

東京都23区以外は全て「田舎」と言い捨てる程の23区
そんな俺はあるニュースを目にした
「大阪天●寺駅周辺の売春婦が多い」的な記事

天●寺駅周辺には夜になると通行人に売春婦が話しかけるらしい

俺「・・・・、待てよ?」

俺「ここに行けば俺も童貞捨てれるんじゃね?」

言うまでもないが俺はコミュ障
相手から誘ってこないと話もできない男
売春婦から声を掛けてくれるなんて好都合だ

俺「・・・大阪へ行くか」

次の日に早速新幹線のチケットを購入して大阪へと向かった・・・

新幹線に乗っている俺はワクワクした
遂に童貞を捨てる時がきた

女性の中ってどんな快感なんだろう
いやいや期待しすぎると駄目だ

そんなことを考えながら新幹線で約4時間くらいか?
大阪に到着した!

さて・・・・大阪と言っても拾いぞ
確か「天●寺駅」周辺に売春婦がたくさんいるんだったな

つまりココから更に天●寺駅を目指さねばなるまい
自他共に認める都会育ちの俺は電車の乗り方などマスターしている

さあ!

天●寺を目指して出発だ!

ぶっちゃけ言うと俺の好みは30後半?40歳くらいの熟女
友達にすら言えない趣味・・いや、性癖だ

売春婦とやらは見た目30?40代、俺の好みにマッチしていた
そんな好みの女性がセク●スを誘ってくるんだぜ?
電車の中で勃起が止まらないぜ

さて、天●寺に着いたが 今日は長旅だったので漫画喫茶で寝た

次の日の朝、特にやることも無かったので
パチンコ屋に入り1円パチンコで時間を潰した

売春婦って街から嫌われているらしいが
俺からすれば天使だった・・・
女の方からセク●ス誘ってくるんだぜ?
いやいや、絶対需要あるって
現に俺が東京からわざわざ売春婦目当てで大阪来たしなw

そう考えながら1円パチンコで時間を潰した
日も落ちて遂に

夜がきた

夜がきた・・・ドクン、ドクン

俺の心臓が脈打ってる、そりゃ当然か生きてるんだもの

まずは偵察だ
しれ?っと夜の街を散歩してみよう

・・・

・・・・

あ、あれは!?

3人くらいの女性(顔から日本人ではないっぽい)がいる

あれか・・・? あれが噂の売春婦なのか?
いや結論を出すにはまだ早い

その刹那、俺は衝撃的な瞬間を見る

なんと3人くらいの女性が通行人に話しかけているではないか!!?

通行人はそそくさと立ち去って行った

あの3人が売春婦で間違いないようだ、ドクン、ドクン

いけるのか?

まともに女性と話ができない俺が・・・

いや、できるだろ?相手から話かけてくるんだぜ?

適当に「いいですよ」「OK」とか言えばそれでセク●スできんだ

ちなみにお金は持ってる、敗北する要因が無いw

そんな自問自答をしながら、俺は売春婦の近くを通りかかった

その刹那!!!!

女「おにいさーんコンバンハ」

俺「・・・・。」

俺は無言で売春婦達の前を通り過ぎたwww
おいーーw 何やってんだ俺は・・・
最低だ・・・俺って・・・せっかく相手から話かけてきたんだぞ
くそっ くそっ 自分のコミュ障がイライラすんぜ

よ、よし
もう一回チャレンジだ
再び俺は売春婦の所まで歩いていった

俺「・・・・」

今度は売春婦何も話しかけてこない件についてwww

うおおおおおおお
どうする? どうする?
東京からわざわざ大阪来たのに売春婦とやらないなんて
何のために大阪きたんだ俺は、考えろっ

よし、もっかい行こう
もっかい売春婦の前を歩いてみよう・・・
女「おにいさーんどしたの?」
俺「い、いや、あ、ども、てか、ちょっと道が・・・」
女「うん」
俺「いや、てか、道が、道に迷っちゃって」
女「そなんだー私と一緒にあそぼ?」
俺「え? え・・遊ぶって、遊ぶ?」
女「うんーホテルいこっか」
俺「え、ホテルっ・・・すか? ホテルで何するんですか?」
女「楽しい事しようよ?」
俺「楽しい事っすか・・・えと、ど、どうしようかなw」

近くにラブホテルがあったらしく
売春婦に連れられてホテル内へ入っていった・・・

心臓バックバクな件についてwww
そりゃそうだ普段、女なんてコンビニ店員としか話さねーよ
「レシートはいらないです」だけだがなw

俺「ぁの・・・俺ですね、女と人とこういう事するの始めてなんすけど・・」

女「えーじゃあ今日が初エッチなんだ」

俺「そ、そ、そういうことになる、なります」

女「いいよー仰向けになって寝てて」

俺「あっ、ハイ・・・・」

その刹那、女は俺のアレをしゃぶり始めたではないか!

うおおおおおおおおおおお
人生初めてのフェラーリきたああああああ、うっ、ぁっ

はぁ・・うっ・・んん
な、なんてあらわせばいい?この快感
手で竿をシゴキながら口で亀頭を刺激される・・・ダブルな味わい

俺「あっ、ちょっと待って、出ちゃいそうですっ」

女「んっんっっ」

アレを咥えられてから・・・恐らく3分無いくらい
マジで射精しそうになった、多分これ早漏って言うんだろうな

ハァ・・・ハァ・・とフェラーリの余韻に浸っていると

女「準備おっけーだねー入れるよ」

俺「ぁ・・・あ・・・」

入る? 俺のチン●が女のマ●コに!?
これが人生初!  童貞卒業  バージン卒業!
どんな気持ち良さなんだろう? オナホ以上か?
でも2chではオナホのが上って聞いた事ある
女のマン●ってウネウネ動くって本当なのか
いや、それよりもコンドームしたっけ?

女「どう???」

完全に俺のチン●が完全に挿入されていた・・・童貞卒業
この瞬間の為にオナ禁1週間してた甲斐があった

俺「なん・・・・っだ!? この快感」

オナホと同等、いや、それ以上か!?
それよりも・・・人肌!! あったかい!!
チン●でマン●の快感を得ている目の前におっぱいがある
そっか・・・これがセクロスかぁ
オナホじゃ得られない快感だ・・・おっぱいやわらけぇ?
それでいて乳首が硬いんだなw
これが女の体か、おっぱいだけじゃなく全体的にやわらかい

そんな事を頭の中で考えていた
時間にして約1分ちょい

その刹那っ

俺「ぁ・・・あの、もう、出そうっですっ」
俺「あの・・・本当に出そうなんですけどっ」
女「んっんっんんん」

女は俺に覆いかぶさり

女「いいよーー中で出して」
俺「ぇ・・・てか」(多分コンドームしてないよね)心の声
俺「ぅ・・・うっ???あぁはあ」

ドクッドク、ビュルッ
1週間ほど貯めていた精子が女の中に放出される

俺「はぁ・・・はぁ・・・」
俺「あ、あのごめんなさい中に出しちゃった」
女「いいよいいよー」

女はティッシュでマン●の中に付着した俺の精子を拭いていた
リアルな光景やな・・・と思った

賢者タイムになった途端、何してんだ俺?と思った

こんな一時の快感の為だけに東京から大阪に来るとか馬鹿か?
しかも路上の売春婦相手に・・・
てかコンドームしなかったけど病気とか大丈夫なんかな?
つうかオナホ持ってるしオナホで良かったんじゃねーの?

そんな感情が頭の中をよぎる・・・

その刹那っ

女「おにいさん若いからねーもっかいしようかー?」

俺「あ・・・・はい、お願いします・・・」
女「今度はおにいさんが上になる?」
俺「ぁっ、下のがいいです」
女「わかったー」

騎乗位という体位で再びセク●スがスタートした
勿論コンドームは無かった・・・
なんだろう、この快感・・・
本当に「搾り取られる」って表現が一番合ってると思う

マン●に吸われてるんだよねチン●が
騎乗位なんでおっぱいを楽しみながら気持ちよかった・・・
挿入されてから恐らく2分も経ってないと思うが果てた
またびビュル、ビュルと精子が出た

完全に放心状態になっていた・・・
まあ人生初のセクロ●はすげー気持ちよかった

けど・・・

噂されている中田氏セクロスの病気は?
それと・・・売春婦にいくら取られるんだろう?

セクロ●する前はセクロ●すればもう人生終わってもいいわwとか
思っていたが今となっては後悔が大きい・・・
後悔や不安が募ってゆく・・・
しかもよく見れば、てかよく見なくてもそうだが
この女別にそこまで可愛くないしスタイル良くなくね?

そんな事を考えていた・・・

その刹那っ

女「おにいさん」
俺「はい」
女「本当は3万円なんだけど特別に2万円でいいよー」
俺「2万円ですか・・・はい・・・・」

俺はすんなりと2万円を渡した
初フェラーリに初セク●ス、初キス、初中田氏したんだ
むしろ安いんじゃないか?

セク●スを体験した俺は次の日に東京へ帰った・・・
今では東京吉原の熟女専門ソープに通っている
つか何故、大阪まで行ったのか謎
はじめから童貞捨てたかったらソープ行けばよかったんじゃないか

あんまりえっちくないですが

普通のマッサージのお店で働いてます。
年齢は26で、顔は悪くはないと思いますがよくもないです。
背は165センチくらいで、体重は50キロくらいで、同い年の彼氏がいます。
彼氏がいますが、この前ちょっとえっちな仕事をしてしまいました。

うちのお店はアロマとかやってない普通のマッサージのお店なので、男のお客さんが結構きます。
仕事帰りのサラリーマンとかもいて、よくくる人とは世間話とかしながら施術したりしてます。
女だからっていうのもあるのかもですが、私を指名してくれるお客さんもわりといます。

で、そういうお客さんの中でYさんというサラリーマンの人がいて、この人が明るくて面白い人で、
年下なのでタイプではないんですがイケメンで、ひそかにいつも揉むのを楽しみにしてるんですが、
この前その人とちょっといけない状況になってしまいました。

先週の金曜日の夜、Yさんの予約が私指名で入ってました。
Yさんはデスクワークなのでいつも肩が希望なんですが、その日はなぜか足をやってほしいと。
今日はどしたのって聞いたら、仕事のミスでお客さんのとこ何件も歩き回って謝ってきたんだそうで、
いっぱい歩いたんで足が痛いから、ちょうど今日予約してたから足やってもらいたいって。

それで、最初はいつもと同じようにおしゃべりしながらふくらはぎをもみもみしてたんですが、
そのあと太ももをしばらく揉んでたら、ちょっと小声で「立っちゃった…」って言われて。
この人はよく冗談言ったりするから、今回もそういうのりだと思ってたんですが、
どうやらほんとに立っちゃったみたいで、つま先とかすごいもじもじしてるんですね。
それがなんかかわいくて、別に変な気はなかったんですけど、やさしくしてやりたいなあと。

足揉んでると男性ではそうなっちゃう人もいますから気にしないでって言ったら、
自分で立っちゃったって言ってきたくせに、なんか恥ずかしがって無口になっちゃって、
イケメンなのにずいぶん純情なんだなあって思ったらほんとにかわいく思えてきて、
「私気にしないし、タオルかけてるから大丈夫だよ」って言って仰向けにさせました。
ゆったりしたスウェットの上からでも分かるくらい大きくなってました。
隠そうとしてる手をどかせてタオルをかけ、また太ももを揉み始めました。

私は意識させないようにいつもどおり話しかけたんですが、Yさんは横向いて黙っちゃって、
なんかぎこちない雰囲気…でもYさんのあそこは山盛りのまま。
あんまり見えるようにしとくのかわいそうなんで、「残りの時間、肩にします?」って聞いたら、
私の手をつかんで「足続けてください」って。
恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃったのかなあ…そういうお店じゃないのに。

でもまあ、イケメンが私のテクニック?で興奮したのは悪い気はしなかったので、
私が気にしなきゃいいやと思って、変に刺激することもせず普通に揉み続けました。
そしたら、なんかYさんずっと私の手首つかんだままなのですよ…しかもたまに力入るし。
それがやたらかわいいっていうかセクシーで、私もちょっとどきどきしてきちゃって。

仕事でこんなことしたら怒られるし、彼氏もいるけど…魔が差しちゃったんですかね、
Yさんの山盛り状態のあそこに手を乗せて、軽くもみもみもみ…
Yさん嫌がらないし、下でおちんちん動いてるの分かったんで、
タオルどかしてスウェット脱がせて、ボクサーぱんつの上から握っちゃいました!
ああー、やってしまった…今思い返すと、このとき私もめちゃめちゃ無口になってましたね。

Yさんが私の腕を動かさせるので、ぱんつの上から棒のとこを上下に撫でました。
めちゃめちゃ硬くなってて、ぴくぴくするのが手に伝わってきて、私も少し熱くなってきて、
もう止まらなくて結局Yさんのぱんつも脱がせてしまいました。
Yさんのおちんちんは、大きさは普通くらいだけど包茎で、ピンク色の先っぽが半分くらい出てました。
彼氏のも包茎だったけど、彼氏のよりちょっと小さいくらいですかね?
ピンクでつるつるで、お顔と同じくイケメンできれいなおちんちんでした。

Yさんのおちんちんを起こして、皮を下に下ろして先っぽを全部出させました。
ちょっとくさかったけど、そのにおいが余計に悪いことしてるって感じで、
私はYさんのおちんちんを握ってゆっくり上下に動かし始めました。
Yさんも、私の足とかおしりのあたりを触ってました。
あそこがかなり濡れてきてるのが自分でも分かりました。

Yさんにズボンを引っ張られて、私は自分からズボンを脱ぎました。
ぱんつの上からあそこを触ったら、なんかもう思ってた以上に濡れてたみたいで、
急に恥ずかしくなってYさんのおちんちんから手を離し、足をぴったり閉じました。
でもそのとき、Yさんと目があっちゃったんですよね…タイプじゃないけど、やっぱりイケメン。
Yさんに手を引かれて、そのままキスしちゃって…腰らへんに電気が走ったみたいになって。

恥ずかしさもあったけど、そのままYさんに馬乗りになって自分からキスしてしまいました。
彼氏とえっちしてるときみたいに、ちゅっちゅっちゅって短いキスを何度もして、
まぶたとか耳とか首とかにもいっぱいキスしました。
キスしながらぱんつ越しにクリをこねられて、そのたびに腹筋に力が入りました。

もうだいぶ頭おかしくなってましたが、声出しちゃまずいのは無意識にあったみたいで、
息は漏れても声は出さないように必死で我慢してました。
声が出ないようにディープキスすると、Yさんは私の背中を抱きしめて腰を押し付けてきました。
Yさんはぱんつ越しにおちんちんをこすりつけてきて、私もそれに合わせて腰を動かしちゃいました。
キスしながらあそこをこすられて、頭がじんじんしびれる感じで気持ちよかったです。

そのうち、Yさんはぱんつをずらして直接あそこを触ってきました。
すごい濡れてるっぽくて、Yさんが指を動かすたびにぴちゃぴちゃ音がして、
部屋が変に静まり返ってるから余計にその音が響く感じがしてばれないかどきどき。
そう考えるともっと興奮してきちゃって、そんなときにクリ触られると我慢できなくて「んっ」って。
施術室は個室ですけど防音とかじゃないし、鍵もかかってないのですっごいどきどきでした。

Yさんに指を入れられて、あそこの中ぐちゃぐちゃにかき回されて、
おちんちん入れてほしくてしょうがなかったんですが、そこは越えちゃダメって。
仕事中だし彼氏いるしゴムないし、えっちはさすがにまずいなっていうのは頭の中にありました。
Yさんに「入れたい」って言われましたが、それはダメですって答えて「ごめんなさい」って。
そしたら、「じゃあ入れないから、先っぽだけ」って…先っぽだけってどういうことですかね?

とにかく入れるのはダメだったので、代わりにこするだけにしましょうって。
素股っていうんですかね、ぱんつ脱いでおちんちんをあそこに当てるだけにしました。
手であそこ開いて、おちんちんつかんで先っぽでクリをぐりぐりするとすごく気持ちよくて、
声は出しませんでしたけど、腰がかくかく動いちゃってもう…いーれーたーいー!

先っぽを穴のあたりに当てて腰動かしてると、もうぬるぬるだから抵抗がないんですよね。
私が腰を落とすか、Yさんが腰を上げるかしたら、きっとすぐ入っちゃう状態。
そういう状態で、入れないように必死に我慢しながら入り口のあたりをこすってて、
そのぎりぎり感でやけに興奮しちゃってそれだけでいっちゃいそうでした。

途中、Yさんは実際に私の腰をつかんで何度もおちんちんを突き上げてきて、
あっあ、入っちゃう…もうこのまま入れさせちゃってもいっかな…
でもそのたびに私はなんとか腰を上げてかわしてましたけど、
Yさんにしたらすごい苦しいことだったかもしれませんね。

手で体を支えるのがつらくなってきたんで、おちんちんをはずしてYさんの横に座ると、
今度はYさんがキスしながら私のこと押し倒してきました。
これ絶対入れられると思ったので、「すみません、入れないで」って言ったら、
Yさんイケメンな上に優しい人で、「絶対入れないって約束するから」って。

Yさんは私の足を広げて、正常位みたいな感じであそこにおちんちんを当ててきました。
やっぱり入れられちゃうのかな…って思ったらなぜかじゅんってしちゃったんですが、
Yさんは入れないで、おちんちんであそこをこすり始めたみたいでした。
おしりのほうからクリのほうまでぬるーっとなめられてるみたいで、
特にクリを下からこすり上げられると、どうしても「あっ…」って声が出ちゃって、
ばれたら怖いから施術用の枕を顔にかぶせて声が漏れないようにしてました。

正常位のかっこでしばらくあそこをこすられて、私は何度か軽くいっちゃいました。
私はクリが一番気持ちいいのですが、Yさんは入り口あたりばっかりこすってました。
なんか前後に動いてるっぽかったし、やっぱり先っぽくらいは入っちゃってたのかなあ?
私のほうももうあそことろとろで、おちんちんが当たってるのは分かるけど、
自分のあそことYさんのおちんちんの境界が分かんなくなってきてました。
ぐっと奥まで入れてもらえば、入ってるってはっきり分かったんでしょうけどね。

どのくらいそうしてたか分かりませんが、Yさんが「そろそろ出そう…」って。
私の枕をどけて、抱きかかえるようにしてキスしようとしてきました。
体が密着して、そのときははっきりとおちんちんが入ってくる感触が分かったので、
「ダメダメ」ってYさんを押しのけて、体を離しました。
ただ、ここまできて出せないのは男の人もつらいのは分かってたので、
口で出させてあげることにしました。

Yさんのおちんちんは、先っぽの部分全部がぬるぬるで光ってました。
うーん…もしかして、ここまでは入っちゃったってことかなあ?
「入れました?」って聞くのは、なんだかYさんを責めるようで悪かったので、
何も言わずにおちんちんをくわえてぬるぬるを全部なめとりました。
しょっぱかった…これ私の味なのかな。

Yさんはもう限界だったみたいで、すぐに口の中でいきました。
精子って飲んだときののどのいがいが感が嫌いなので、ティッシュにはきました。
口の周りやあそこをティッシュで拭いてたら、Yさんが一言「ごめんね」って。
私はまだ頭がぼーっとしてたし、恥ずかしさとかやっちゃった感で何も言えなくて、
急いでぱんつはいてズボンはいて出てっちゃいました。
トイレの中で沈んでる間に、Yさんは清算して帰ったみたいでした。

幸いこのときのことはお店にも彼氏にもばれてないようですが、やっちゃったなあって。
何もなかった顔で私は仕事してますが、もうYさんこなくなっちゃうかな。
こなくなったら、何かあったのって店長とかに聞かれるかもしれない…
それも怖いけど、もしYさんが次きたら今度こそ最後までいっちゃうかもって思うと、
なんか…ほんとやっちゃったなあって感じです。

でも、あんなとろとろになったあそこに奥まで硬いの入れてもらったら、
すっごい気持ちいいんだろうなあって思うと、なんか次はもう断れそうにありません…


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