萌え体験談

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中出し・妊娠

スマホの閲覧履歴から妻が露出に興味を持っている事を知った

1年程前、妻もガラ携からスマホに切り替えました。
娘がスマホだった事もあり、何かと”お母さんとの連絡、メールだから面倒・・・今はLINEで簡単なのに”と
言われる始末。確かにLINEを覚えると、Eメールは面倒に感じます。
そんな中、娘が私立中学に進学する事に決まり、嫁の実家が学校の直ぐ近くにあった事もあり、実家に
お願いする事にしました。
 『あなた!私もスマホにしようかしら』
 『どうしたんだよ急に…』
 『娘も実家に行っちゃうし、連絡取りやすい方が良いでしょ』
 『今だって直ぐに取れるじゃないか?』
 『LINEって便利なんでしょ!』
 『まぁな、じゃ、早速ショップに行って切り替えるか?』
 『うん』
そんな事で、妻もスマホデビュする事になったんです。
初めて使うスマホに四苦八苦しながらも、娘にLINEやTwitter、FaceBookなどを教わり、娘が実家に
行く前には、一通り使える様になっていた様です。
スマホに変えて2ヶ月程が過ぎた時でしょうか?私は衝撃的な真実を知ったのです。

妻が風呂に入っている時、私はテーブルに置かれていた妻のスマホに目が行き、妻が娘と上手く連絡を
取っているのか?気になりスマホを操作したんです。
まだ慣れないのか、画面にはパスワードは掛けていない様で、直ぐに開く事が出来ました。
LINEは既に友人知人を含め30人程が登録されています。
まぁ、男の名前は知っている人だけで、特に浮気の気配はありません。
ふと妻が普段どんなサイトを見るのか?ちょっと気になり閲覧履歴を開いてみました。
 ・素人露出投稿・素人乱交クラブ・素人SMクラブと言う題名のサイトが上位に…。

清楚で良い妻・母と言うイメージの妻が、淫らな行為に興味を示しているとは、想像すら出来ませんでした。
結婚14年を迎えますが、妻が露出などに興味を持っているとは微塵も感じられません。
強いて言えば、妻はSと言うよりはM的な女性…しかし、性欲大盛には感じられませんでした。
でも、間違いなく妻は露出や乱交と言った事に興味を示し、時々サイトを見ながら興奮していたに違い
ありません。妻の淫らな行為を想像し、私の股間もはち切れんばかりに硬く、反り立っていました。
妻に対し、こんなに興奮したのは初めてかも知れません。
気づけば私は服を脱ぎ、妻の居る風呂に向かったんです。
 『あなた!どうしたの?』
 『たまには良いじゃないか』
 『え~狭いのに…』
 『背中流そうか?』
 『ん~』
こうして妻の裸体を明かりの下で見るのは久しぶりで、色白で贅肉が良い感じに付いた30代半ば。
胸はちょっと垂れ始めていたが、ピンクの乳輪にお椀型のFカップ、下半身もムチムチで熟女の色気を
醸し出している。
妻の体を洗いながら、気づけば手はアソコに這わせ指でクリを刺激していました。
 『ちょっと…あなた…』
そう言いながらも妻も感じている様子でした。
寝室へ向かい、私は妻を全裸にすると久々の69。
妻も興奮していたのか?何も言わず私の肉棒を咥え込み喘ぎ声を上げていました。
お互い娘の居ない開放感に時間を忘れお互いの身体を求め合い、妻は”今日安全日だから”と言い
中出しを求めて来ました。
何年ぶりの中出しでしょう!生で刺し込んだチンポを出し入れすると妻は更に大きな喘ぎ声を上げ、
”あなた!凄く気持ちイイの…中にいっぱい出して…”と乱れ捲っている様子。
息を荒らし”パパ…逝っちゃう…逝っちゃう”と声を出す妻に
 『なぁ!ベランダに出て見るか?』
 『ダメよ!誰か居たら見られちゃうじゃない』
 『大丈夫だよ!こんな時間に歩いている奴なんて居ないって』
 『でも…恥ずかしいわ…本当に誰も居ない?』
 『居たって酔っ払い位だし…見られても平気だよ』
 『え~もし近所の方だったら…』
 『じゃ、中に出さないよ』
 『もうイジワルなんだから…少しだけね!人の気配感じたら直ぐに中に入るからね』
 『分かってる』
妻と繋がったまま、寝室の窓を開けベランダへ出ると、近所の家の明かりは消え寝静まっている様子。
 『ほら誰も居ないでしょ!』
 『ん~もう中に入ろう』
そんな妻の腰を抑え込み、激しく腰を動かすと”あ~ダメ…声出ちゃう”と妻は口に手を当てていた。
 『誰かが見ているかも…って思うと興奮するよ』
 『私も…恥ずかしいけど、凄く興奮してる』
 『もう逝きそうだよ!中に出すよ』
 『うん!いっぱい中に出して…』
 『今度は公園に行ってエッチしてみようか?』
 『もう!良いの見られても』
 『少し位なら…お前だって期待してるんじゃないのか?』
 『分からないわ…』
限界が訪れ私は妻の中へ溜まった精液を吐き出しました。
チンポを抜くと妻は私の足元へしゃがみ込み汚れたチンポを舐めて綺麗にしてくれたんです。
妻のマンコからは精液が垂れ落ち、ベランダのコンクリートにシミを作っていました。

それから妻とは週に2回位エッチをする様になり、ベランダに出る事も増えて行きました。
妻の中に秘めていた欲求が目覚めた様に、妻はエッチな下着を付ける様になりやがて妻から求めて
来る日もあったんです。
初めてベランダでエッチをして2ヶ月が過ぎた時、私は妻に公園でエッチをしたいと求めて見ました。
妻も期待していたと思われ、初めは”近所に人に見られたらどうする気”などと言っていたものの
”深夜だったら誰も居ないだろうし…”と公園でのエッチを承諾してくれました。
20時、夕食を終え片づけをする妻の後ろから抱きつき熱い抱擁をするとディープキスをしながら、
スカートの中へ手を這わせ下着の中へ指を入れると、既に期待で濡れ捲っている様子です。
洗い物を終えた所で、妻と風呂場に向かいお互いの身体を洗いました。
公園でのプレーを楽しむため、お互い風呂でのプレーは我慢です。
時計を見ると23時を回り、お互い24時が待ち遠しいと言った中、妻に”ワンピースの中は何も付けないで”と
言うと”恥ずかしいけど…あなたがそうしたいなら…”と薄手のワンピース一枚だけ着て公園に出掛ける事に
しました。
まだ30分位時間が有ったが、待ちきれない2人は玄関のカギを閉め公園への道を歩き出しました。
 『恥ずかしいわ!見られたらどうしよう』
 『誰も居ないだろう!それにお前が下着も着けていない事を誰も知らないんだし』
 『そうだけど…アソコがスース―するの』
 『もう濡れた?興奮しているんだろう』
 『ん~貴方も興奮してチンポを大きくさせているんでしょ』
 『あ~凄く興奮しているよ!公園でエッチする何て…変態だな俺達』
 『もう!そんな事言わないで…』
そんな時でした。暗闇からスーツ姿の男性がフラフラ歩いて来たんです。
 『誰か来たわ…どうしよう』
 『すれ違ったって問題ないだろう!裸を見せる訳じゃ無いし』
 『そうだけど』
 『普通にしていればいいって』
ふら付く男性は、私達を気に留める事も無くすれ違い、家路に向かっていったので、私は妻のワンピースの
裾を持ち上げ生尻を露出させました。
 『あなた!何するの!ダメ見られちゃうわ』
 『大丈夫だって…彼も酔って振り返ったらしていないし』
 『もう!エッチなんだから』
そう言う妻の太腿は既に期待と興奮で溢れる愛汁が滴り流れていました。
公園入口を入って直ぐに私はズボンを下げ怒り狂った肉棒を妻へ差し出したんです。
妻も既に興奮でいっぱいだったのか?直ぐに足元にしゃがみ込み、肉棒を咥え美味しそうに舐めていました。
 『こんな所で、チンポを咥える女何て…凄くスケベだな!』
 『だって…』
 『お前のフェラチオ姿を誰かが覗き見しているかもな』
 『そんな…貴方…もっと奥に行きましょう』
 『じゃ、ワンピースを脱いだら奥に行っても良いぞ』
 『嘘!ここで脱ぐの』
 『そうだよ!直ぐに脱いで全裸になるんだよ』
暗闇の中、辺りを見渡す妻は、何かを吹っ切る様にワンピースを脱ぎ全裸の姿になった。
 『凄くエッチだよ!お前の姿を誰かに見せてあげたい位だ』
 『やだ!本当に見られても平気なの?』
 『お前のエッチな身体を自慢したいんだ!こんな素敵な女を俺は抱けるって』
全裸の妻を連れ奥のベンチで手を付かせ、濡れ捲ったマンコに肉棒を挿し込んだ。
 『あっ…凄いわ…貴方のチンチン凄く熱いの』
 『良いだよ、もっと声を出して』
 『恥ずかしいわ!貴方…凄く気持ちイイの…もっといっぱい頂戴』
 『気持ちイイだけじゃないんだろう!見られる事に興奮しているんだろう』
 『そうかも知れないわ!恥ずかしいけど…見られたらって思うと心臓がバクバクしてしまうの』
 『見られたいんだろう!変態な姿を見られて興奮したんだろう』
 『貴方、嫌いにならないでね!私見られる事に興奮しちゃうみたいなの』
 『見せてあげればいいさ!見られて…他人に犯されたいのか?』
 『他人じゃなく…貴方に犯されたいの』
 『本当か!俺遠慮しないで良いんだ!本当は何人もの人に廻されたいんだろう』
 『ごめんなさい!私!多くの男性に廻される事を期待しているのかも知れない…』

娘の存在を気にしないで済む環境と、夫とのアブノーマルな性体験を繰り返す中で、妻は完全に
露出に目覚め、悦びを味わい自らの性癖を押える事が出来なくなっていたんだと思います。
妻の告白に異常な興奮が湧き上がり、股間は既に爆発寸前でした。
激しい腰の動きと連鎖して”パンパン”と言い皮膚のぶつかる音が公園内を響いていました。
 『貴方…逝くわ…もう逝っちゃう』
妻の喘ぎ声が高まり、やがて下半身がガクガクと震えながら妻はベンチにしがみ付きながら
私の精液を体内で受け止めたんです。

全てを告白した妻と私は、以前にも増して夫婦仲が良くなりました。
それからの出来事は、また後で書いてみたいと思います。

スケベな人妻援助女に注入

昼顔妻不倫倶楽部で知り合った援助女ですが
確実に妊娠させようと計画してました。
最初あった時は、ゴムを付けて普通にSEXし、いい人を演出し
次に会う約束を取り付けました。

数回メールをやり取りし生理の日を確認。
生理の始まった日から15日目の危険日に会う約束をしました。
この間禁欲し精子をためました。

バイブを使っていいか聞き以前使って気持ちよかったのでOKとの事。
ローション、特大バイブ、加工済みコンドームを持参し、イザ!

ホテルに入り特大バイブを見せると目が嬉しそう。
特大バイブを見て興奮したのか?

服を脱がせるとすでに洪水状態で大きなクリトリスが
さらに膨れて卑猥なオマンコに!

指でオマンコをほじくりながらクリをつまむとすでに一回いってしまい

「スケベ女!マンコにバイブ欲しいか?」

と聞くとうなずくだけなので、

「マンコにバイブ下さい」
と言えと命令し、人妻女は素直に

「マンコにバイブ」
と連呼しています。

特大バイブのカリをマンコに当てると腰を擦り付けて来ます。
小さめのマンコにズボッと先が入ると

「ヒー」
と声を上げました。

少々キツイ感触ですがビショビショのマンコにゆっくりねじ込み、
スイングとバイブをON!

「もう許して、もう許して」
と何度も言いながら痙攣を繰り返し、何度も何度もイったようです。

私のチンポも限界まで膨張し、先汁が出まくってます。
先なしゴムを付け、子宮口の開ききったマンコに挿入。

先をカットしてあるのですぐに亀頭が飛び出し生の状態に。
2週間禁欲の大量の精子をドクドクと流し込み、
動きを止めずピストンしながら

「チンポじゃ物足りないだろ」
と言いながら大量に注入した精子が外に出ないよう
チンポを抜き特大バイブを差し込み、ゆっくり奥の奥まで押し込み
子宮の奥に精子を押し込みました。

馬鹿女は精子まみれのマンコに気も付かない様子で
また何度もバイブでイッています。

亀頭丸出しのチンポを再度挿入し狂ったように
腰を動かし今度は奥に注入!

チンポを抜くと2回分の精子がドロドロ出てますが、
馬鹿女は放心状態で気付く気配なし、すかさずティッシュで拭き取り
ゴムを外し、ゴミ箱にポイ!

その日は何事も無く別れ、1ヵ月後の危険日に再度メールで会う
約束を取り付けましたが、直前で向こうからキャンセルのメールが。

理由を聞くと妊娠したようなのでバイブはまずいとのこと。
結婚3年で出来なかった子どもが出来て旦那は喜んでるらしい。

いったいどちらの子なのか?
もしかしたら、中に出したのを知って知らないふりだったのか?
なぞは残りますが妊娠任務は完了しました。

これからも昼顔妻不倫倶楽部で中出しして子供に恵まれない夫婦を助けていきますよw

スーパ-の店長が仕掛けた罠 後編

単調な自分本位の旦那の性交を拒み、女の喜びを知つた美津枝は俺の女になりたいと云つた。   もう、44歳の主婦の身体は快楽を求める一匹のメスでしかなかつた・・・・・                                                                               ブラと横ヒモの赤い丁バック姿の美津枝とディープキスを交わし、首筋から耳、足先に舌を這わせ、 全身を舐めてやる、すでに30分以上前戯は続けていた、まだ淫部には触つていないが美津枝は  「 ああ、堪らん・・堪らん・・欲しいわァ・・・・」 と 身をよじらせながら俺におねだりしだした。      横ヒモを外し、膣の中に二本の指を入れ、Gスポットを刺激し潮を吹かせた、「 アン・・アン・・アン・・ 凄いわ・・ ヒィー・・・・」  吹いた潮を綺麗に舐めてから又吹かしの連続淫戯に美津枝はのたうち  狂つた様に俺のチンポをしゃぶりまくり、吐き捨てる様に叫ぶ・・・「 焦らさないでえ・・・・マンコに   ぶち込んでェェ・・・・・・」  硬直しビンビンになつたチンポをマンコにニ三度突き差し、抜くと感度を  上げたGスポットから逝くたびと潮が吹き上げ、美津枝は数度目のアクメを味わい続けていた。                                                                   性交を拒み始めてから美津枝は旦那からDVを受け始めた、顔を腫れるほど殴られ、恐怖におびえる美津枝を高校生の娘と一緒に俺の家に住まわせた。                              俺は34歳、10歳の差はあるが他人の目からは夫婦と娘に映るだろう・・・・・               娘は高1の16歳で瑞穂という、ポッチャリとした中々可愛い子だがこの子がいるために美津枝との 時間が持てないのが悩みの種だつた、ある日曜の午後だ、何となく瑞穂の部屋に入ると机にむかい 勉強していた。                                                     俺 「 どうだい、もう、ここには慣れたかい?」                                  瑞穂 「 ありがとう、でも叔父さん、最近ママと出来ないので困つてるんじやない?」                                       俺 「 何、言うんだよ、そんな事・・・・」  ズバリ、本音をいわれドギマギした俺に           瑞穂 「 いいよ、隠さなくても、ママも叔父さんの事、好きそうだから・・・・」               俺は思いがけない瑞穂の言葉につい、肩を抱きしめた。                          瑞穂 「 ところで叔父さん、私、おこずかいに困つているのネ、助けてくれないかナァ・・・」      俺 「 エッ・・いくらいるのかな?」                                        瑞穂 「 ただとは云わないよ、マンコ舐め一万円、フエラ二万円、本番三万円でどう・・・・・」     小悪魔の様な笑いを浮かべて瑞穂はそつと俺の股間に手を置いたのだ。               俺 「 まさか、援交とかしてるのかい?」                                    瑞穂 「 してないよ・・どこのだれか、知らない親父に性病なんか移されたら困るもん、値段の相場は友達がやつているから聞いたの・・ママ、お金で苦労してるから無心出来ないからネ・・・」     俺 「 それはいいとして君は男の人とした事あるのかい?」                        瑞穂 「 中3の時にネ先輩に一回だけだから綺麗だよ、私のマンコ、見せようか・・・」        スルリと白いパンティを脱ぎ、椅子にすわり、足を開き、瑞穂は俺の前に晒した。                                                                        もう何も言う事はなかつた、財布から金を取りだし、瑞穂に握らせると16歳のマンコをタップリと舐め味わう、プンと潮の香りがしたが十代のマンコの味は新鮮で格別だつた、ピンク色の肉ヒダだ  瑞穂 「 アン・・アン・・叔父さん、うますぎルゥ・・・・・そんなに舐めちゃ、おしっこ出るゥ・・・・・」   床に寝かせるとズブリと生で突き差した、孕ませたい願望が湧き注送を速めた、それに気付いた 瑞穂は 「 叔父さん、ダメよ、ダメ、ダメ・・スキンつけて、中に出すの止めて妊娠しゃうゥ・・・・・」  叫び続けていたがチンポを根元まで入れ、口の中に舌をいれ子宮奥深くに精子を流し込んだ。                                                               母娘と快楽交尾の人生はこれからも続いてゆく・・・・・・・・                      

スイミングスクールに妹を迎えに行ったら

車でスイミングスクールに行っている妹を迎えに行った。19時頃で小6ながら強化選手になっている。
20時ごろにぞろぞろと選手が出てきたが妹の姿は無く。30分待っても出てこなかったので室内へ。
プールサイドには誰もいなかった。勿論受付にも。男子更衣室も女子更衣室も見たが誰もいなかった。
小窓からサウナを見たがいなかった。男子トイレ・女子トイレも見たがいなかった。
普段閉まっているボイラー室の鍵が開いていたので入ってみたら、奥の方に人の気配がした。
行ってみると男性3人と女性2人と妹がいて全員全裸で生ハメ乱交中だった。6台のカメラで撮影しながら生ハメ。
そして中出し。交代しての生ハメで中出し。これの繰り返しで孕ませていく。
そして乱交が終了したようだったので急いで車に戻った。数分後に妹が来たが何度も無かったような振る舞いだった。

ショットガン・ウェディング

    
    
   
もしかしたら、なにか欧米のキリスト教系の国々における?未成年同士の恋愛とセックスと妊娠についての、人々の一般的な考え方に対してなにか誤解があるのではないでしょうか。?ほとんどのキリスト教を国民の心のよりどころにしている?ヨーロッパやアメリカの大半の国においては、未成年セックスと妊娠って、それは即・結婚ですよ。?欧米社会において、経口避妊薬はあくまで生理までの日数を安定させることが目的であって、まずほとんどの女性は決して避妊するために飲んでるってワケではありません。?またほとんどのティーンが、経口避妊薬を飲む最大の目的は?アンケートでもはっきり出てるのですがニキビ対策のためです。?それこそ避妊薬だと気がついてない子もいるようです。?日本では考えられないことかも知れませんが、ほとんどの国でもし未成年者が妊娠したら、彼女の父親が彼氏をつれて裁判所に行って、結婚命令書を発行してもらいます。?国や州によって法律で年齢の違いはありますが、だいたい18歳が成人年齢だとすると、基本的にセックスしていい年齢も18歳でまた結婚できる年齢も18歳となっていますが、もし妊娠したらばまず14歳以上であれば、ほぼ強制的に結婚させられます。?もし彼女が14歳未満の場合でもまず12歳くらいの年齢であるなら彼氏の将来の結婚確約宣言書をつけたかたちで事実婚の強制命令が出されることになります。?そしてふたりには、その日から一人前の正式夫婦として、成人と同じ権利と義務が課せられることになります。?日本では、よく「できちゃった婚」といいますが、同じ言葉を英語に直すと「ショットガン・ウェディング」といいます。?彼女のお父さんが、彼氏の背中に銃をつきつけて裁判所に行って判事の前で、彼氏が彼女との結婚と子の認知を宣言をするワケです。?だいたい欧米の女性は、避妊薬を飲んでいても妊娠するときはすると考えていて、妊娠がそのまま結婚だと思っています。?また、彼氏と彼女の関係になる、ということは、日本では単に恋人という意味で「カップル」という言葉を使いますが、欧米においてはカップルとは夫婦であることと同義です。?単に教会で結婚式をあげていれば「結婚」ですが、そうでなくても極端な話が、たとえ幼稚園児であってもイベント等には男女ふたりで行かなくてはいけないという強迫観念のようなものが存在していていっしょにお祭りや学校行事のイベントに参加する男女ふたりはどんなに幼くても夫婦と同じように周囲の大人も、紳士淑女カップルとして扱うように社会の約束として成り立っています。?だから彼氏とのセックスで妊娠することは彼女にとってはつまりその男性の妻となり母となるコトと同じ、って考え方なんです。?当然に妊娠中絶しようという考え方はほとんどありませんし生まれた子をどこかに預けてしまおうとも思いません。?妊娠しながら通える学校に転校して、また赤ちゃんと連れて学校にいくことが望ましいという考え方のほうが主流となっています。?社会全体が、幼い子が慣れない妊娠や育児に苦労しているとみれば積極的にサポートしてみんなで子供を育てるための手助けをするべきといったポリシーを持つコミュニティであることが多いようです。
    
     

さっちゃんの夫

両膝を持って左右に拡げると、ほんの少し亀裂が拡がって、裂け目からピンクの柔肉が覗きました。
中指と人差し指で拡げるとうっすらと濡れて光りました。
舌を近づけて、下から上に舐め上げると、少女はウットリとした表情をしました。
舐め上げるたびに口をパクパクさせて、少女は感じ入っていました。
口を半開きにして喘いでいる顔は、さっきまでのあどけない少女とは思えませんでした。
肉棒を、小さな唇に押し当て、半分くらいまで入れて、ゆっくり出し入れをされました。
口をすぼめて自然と吸っているみたいで、漏れた唾がチュルッと音をたてました。
その様子は、これが初めて舐めさせられたようでは無さそうで、それもまた不憫な思いがしました。

先端を桜色の窪みに押し当てて、ゆっくりと鬼頭部分がはまりました。
少しずつ幼い肉穴にメリメリと肉棒が沈められていくと、少女は痛がるどころか、
「ハア~~~・・・」
と深い吐息を漏らし、根元まで入ると、顎をクッとしゃくり上げ、少し口を開いて、
「アッ・・・」
と色気のある声をあげました。
男はゆっくりと腰をグラインドさせて少女の膣内を肉棒でかき回しました。
「アッ・・・アアン・・・」
女下左右に暴れる肉棒の刺激に感じてヨガる少女は、大人と同じ反応をしました。
男の肉棒はギッチギチに締め付けられていましたが、今度は強引に前後に動かすと、幼い肉穴の回りがメロメロと引きずられていました。
ブチュッ、ブチュッと本気で感じないと出ないお汁を分泌させて、肉棒の送抽を潤滑させていました。
少女は男の背中に腕を回し、腰まで使って性の快楽を享受していました。
次第に早まる肉棒の動きに、ヌチャヌチャと少女のお汁が糊のように白く濁って肉棒に絡みついていきました。
「ヒハァ、ヒハァ・・・」
と切なそうな声と泣きそうな顔に興奮したのか、
「ウググッ!」
と呻いて、男が少女の中に射精しました。
体の奥に熱い精液の迸りを感じたのか、少女は、
「アウウ~~・・・」
とヨガって、枕カバーを握り締めながら、まだほんの少ししか膨らんでない胸を張って、仰け反っていました。

男は暫く少女の頭を撫でながら、頬にキスしていましたが、そのうち小さな乳首を含んで転がし始めると、少女が股感じ始め、抜かれていない肉棒を刺激したのか、男は再度腰を動かし始め、少女がヨガりだしました。
二度目は初めからハイペースで、最初の中出し精液を溢れさせながら、幼い少女をパンパン音をさせて突いていました。
「アン、アンアアン、アア~~ン、アア~~~~~~ッ」
ズンズンと大きく突かれ、二度目の精液を感じた少女は、シーツと枕カバーを摘んで、思い切り幼い体で仰け反り、あどけない顔を歪めて逝ってしまいました。

肉棒が抜かれると、まだ薄らとしか生えていない陰毛の下で割れた裂け目の中で、パックリと空いた桜色だった穴は赤く充血し、ドローリと男の精液が流れ出ていました。
少女は小さな声で、
「赤ちゃん、出来たらどうするの?」
「そうだな、そろそろ初潮が来てもおかしくないから、中に出すのはこれで終いにしような。」
最後、脱がされた服についていた名札が大写しになると「6年2組、大宮幸子」と書いてありました。
それは、旧姓での妻の名前です。
そして、ビデオの画面の右下にあるカウンターの脇には、30.11.1994 と書いてありました。
今年33歳になる妻は、21年前は12歳、肉棒を幼い穴に受け入れて快感に浸る、まだあどけないこの少女は、間違いなく妻なのです。

「お、お前・・・こ、これはお前なのか?」
「はい。私です。20年前、小6の頃に私はある男性に悪戯されて処女を失い、そのままセックスを仕込まれました。」
「ある男性って、誰だ?」
「先生です。先生は、獄中で亡くなっています。」
「何でこんなものが残されているんだ?」
「先生が警察に捕まりそうだというので、私が盗み出したんです。でも、過去に私以外にも同じ目に会っていた女の子のビデオが出てきて、先生は逮捕されてしまいました。でも、このビデオがなかったから、私は被害者リストに載らなかったんです。」
「先生が好きだったのか?」
「わかりません。でも、どうしても捨てられず、隠し持っていました。」
「お前、俺に初めて抱かれたとき、かなり経験が浅そうだったが、あれは演技だったのか・・・」
「違います。私、男性に抱かれたの、小学校卒業以来8年半ぶりだったんです。」
「本当か?」
「はい。中学の時も高校のときも短大の時も好きな人はいましたが、その年で初めてじゃなかったら、きっと嫌われると思って。でも、21歳なら一人くらい経験しててもいいかなと思いました。」

やっと処分を決めたVHSビデオデッキで何となく不思議な場所で見かけたテープを再生した昨年のゴールデンウィーク、妻の幼姦ビデオだとは思いもしませんでした。
涙を浮かべて、汚された自分を恥じて、離婚されても仕方がないと嘆く妻を抱きしめて、少しずつ裸にしながら濡らしていって、激しく妻を愛しました。
余韻にまどろむ妻の小振りで硬い乳房をツンツンしながら、
「お前・・・小6からあまり成長してないな・・・」
というと、
「バカ・・・大好き・・・」
と言ってしがみ付いてきました。

あれから妻との営みが、9年前の新婚時代並に増えて激しくなりました。
嫉妬だけでなく、30歳を過ぎてもあどけない幼顔の妻が可愛くて、中1あたりで成長が止まった華奢な体が幼姦を連想させるようになって、いやが上にも下半身を刺激するのです。
でも、来年40歳になる私では、あの教師のように抜かずの2発は無理ですね。

ご主人すみませんね

京都府南部に住む「○由○」さんのご主人さん済みませんね。
今はお子さんも生まれ幸せにお暮らしとの事。

彼女とは7年間付き合っていて貴方と結婚される、
ほぼ1年前までは
5年間程、半同棲状態でしたよ。

おめこ中出しは当たり前、コンドームは使った事無し、
ゴックンは当たり前、アナル中出しも有りでした。

アナルに極太バイブを入れながら、SEXすると、狂ってましたよ。
堕胎も5回か6回してます。

今更ながらご主人との間に良く子供が生まれたものだと思います。

あっ、それから、彼女は私と付き合っている間も他の男とおめこをしてますし、
風俗店も転々として、売れっ子でしたよ。

本番もしていますしね。
もし、彼女の持ち物でフィルム付きカメラで古いものがあれば、現像してみて下さい。
露出してますよ。
何でしたら、3Pでもしませんか?
本当に済みませんね~

ご主人すみませんね

京都府南部に住む「○由○」さんのご主人さん済みませんね。


今はお子さんも生まれ幸せにお暮らしとの事。


彼女とは7年間付き合っていて貴方と結婚される、ほぼ1年前までは


5年間程、半同棲状態でしたよ。


おめこ中出しは当たり前、コンドームは使った事無し、

ゴックンは当たり前、アナル中出しも有りでした。

アナルに極太バイブを入れながら、SEXすると、狂ってましたよ。

堕胎も5回か6回してます。


今更ながらご主人との間に良く子供が生まれたものだと思います。


あっ、それから、彼女は私と付き合っている間も他の男とおめこをしてますし、

風俗店も転々として、売れっ子でしたよ。本番もしていますしね。

もし、

彼女の持ち物でフィルム付きカメラで古いものがあれば、

現像してみて下さい。露出してますよ。何でしたら、

3Pでもしませんか?本当に済みませんね~


ゴリラ女に犯され童貞喪失

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。
「こいつが例のデカチンかい」
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。
「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。するとべろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
「でかいねえ、これならを満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、僕をいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそういうとゴリラ女は奴を見た。奴は一瞬びびった。それはそうだろう。こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもびびる。でも、ゴリラ女は案外いい人らしく、
「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそういうと奴は思いっきり頷いた。
「じゃあ、えりかとやれせてくれるんだな」
「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、えりかというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくないが、でも、殺されるよりはましなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
「なんだよ、放せよ。えりかとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するがゴリラ女は少し顔を赤らめた。
「えりかはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。それはそうだろ。このゴリラ女がえりかなんて名前が似合うわけがない。
「あたしゃ、こんなこんなオタクくさいデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しなしっかりサービスをしてやるから」
 そのままえりかことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、踏ん張るので中々、出て行けない。そこでボクはパンツとズボンを履くと近くにあったタオルで両の拳に巻きつけると奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
※良い子はマネをしてはいけません。
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、ゴリラ女に引きつられて部屋を出た。僕もタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるようにいった。黒ギャルはボクのやろうとしている気づき、もう一人の黒ギャルや白ギャル二人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
「おや、あんたも混ざりたいのかい」
 ゴリラ女の言葉に首を横に振る。
「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始する。
「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそういいきると
「そうかい、じゃ頼むよ」
 ボクはスイッチを入れた。ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。しいていえば野生動物、それもカバやゾウ、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。迫力のある凄い動画が取れた。仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失したの話である。
 ボクはある程度、ビデオを撮るとなおもベッドを大きくきしませながら、奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て、帰ろうとしたら黒ギャルの一人が腕を掴んだ。
「なに、ボクの役目はおわったろ」
「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
「いいからきな」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては二人は最高級であった。その二人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
「わー、やっぱおおきわ。本当でかい」
「それに硬いよ。これがあたし達のものになるんだ」
 二人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。白ギャル二人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。明美の話だと二人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。ある程度、ボクにテクニックを付けさせたとセックスをさせるつもりらしい。チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れて、ディープキスをしてきた。片手でオマンコをいじり、オナニーをしていた。ボクは両手で明美の胸を揉んだ。明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び、唇を重ねる。明美の舌にボクは舌を一生懸命絡めた。それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。チカは口をデカチンの前で塞いで吐き出される精液を全部飲み干した。
「さあ、ここからが本番だよ」
 そういうと明美はチカを下がらせ、ボクの跨いで、デカチンの先端を自分のマンコの入り口にあてがい腰を下ろす。
「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。凄く気持ちがよかった。これでボクも童貞を失った。ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃした物がまとわりつく。やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そういうと明美は狂ったように腰を振った。
「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
「いく」
 明美が反り返り、オマンコの内壁がしぼりあげられる同時に精液を吐き出した。
「小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ」
 自分でやっときながら明美は恐ろしい台詞を平然とはく。その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
「あたしも小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ。あたし、お母さんになっちゃったよ」
 こいつもとんでもないことを叫んでいた。さらに二人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。この日はこれで帰れたが、夏休みの入るとボクはチカと明美と毎日に様にセックスをした。8月になると白ギャルを加えて計5人で海にいき、白ギャル二人とセックスをして処女を卒業させてあげた。それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 そして、奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。9月になると学校にも来なくなった。やつがいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気あふれる女傑だったので、ギャルたちと探したが見つからなかった。どこにいるのだろうか。僕と女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスにふけりながら、ゴリラ女の帰り待つ日々である。

ゴリラ女に犯され童貞喪失

 ボクは小学校の頃はいじめられっ子だった。理由はボクのオチンチンがでかすぎて気持ち悪いとの事であった。小6の夏休みには入る少し前に自分をいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。そこには5人の女性がいた。女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。そして、異様に体のでかいリーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女がいた。
「こいつが例のデカチンかい」
とゴリラ女がいうと奴は頷いた。
「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。するとべろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
「でかいねえ、これならを満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、僕をいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそういうとゴリラ女は奴を見た。奴は一瞬びびった。それはそうだろう。こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもびびる。でも、ゴリラ女は案外いい人らしく、
「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそういうと奴は思いっきり頷いた。
「じゃあ、えりかとやれせてくれるんだな」
「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、えりかというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくないが、でも、殺されるよりはましなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
「なんだよ、放せよ。えりかとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するがゴリラ女は少し顔を赤らめた。
「えりかはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。それはそうだろ。このゴリラ女がえりかなんて名前が似合うわけがない。
「あたしゃ、こんなこんなオタクくさいデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しなしっかりサービスをしてやるから」
 そのままえりかことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、踏ん張るので中々、出て行けない。そこでボクはパンツとズボンを履くと近くにあったタオルで両の拳に巻きつけると奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
※良い子はマネをしてはいけません。
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、ゴリラ女に引きつられて部屋を出た。僕もタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるようにいった。黒ギャルはボクのやろうとしている気づき、もう一人の黒ギャルや白ギャル二人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
「おや、あんたも混ざりたいのかい」
 ゴリラ女の言葉に首を横に振る。
「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始する。
「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそういいきると
「そうかい、じゃ頼むよ」
 ボクはスイッチを入れた。ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。しいていえば野生動物、それもカバやゾウ、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。迫力のある凄い動画が取れた。仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失したの話である。
 ボクはある程度、ビデオを撮るとなおもベッドを大きくきしませながら、奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て、帰ろうとしたら黒ギャルの一人が腕を掴んだ。
「なに、ボクの役目はおわったろ」
「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
「いいからきな」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては二人は最高級であった。その二人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
「わー、やっぱおおきわ。本当でかい」
「それに硬いよ。これがあたし達のものになるんだ」
 二人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。白ギャル二人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。明美の話だと二人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。ある程度、ボクにテクニックを付けさせたとセックスをさせるつもりらしい。チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れて、ディープキスをしてきた。片手でオマンコをいじり、オナニーをしていた。ボクは両手で明美の胸を揉んだ。明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び、唇を重ねる。明美の舌にボクは舌を一生懸命絡めた。それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。チカは口をデカチンの前で塞いで吐き出される精液を全部飲み干した。
「さあ、ここからが本番だよ」
 そういうと明美はチカを下がらせ、ボクの跨いで、デカチンの先端を自分のマンコの入り口にあてがい腰を下ろす。
「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。凄く気持ちがよかった。これでボクも童貞を失った。ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃした物がまとわりつく。やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そういうと明美は狂ったように腰を振った。
「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
「いく」
 明美が反り返り、オマンコの内壁がしぼりあげられる同時に精液を吐き出した。
「小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ」
 自分でやっときながら明美は恐ろしい台詞を平然とはく。その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
「あたしも小学生に妊娠させられる。妊娠させられちゃうよ。あたし、お母さんになっちゃったよ」
 こいつもとんでもないことを叫んでいた。さらに二人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。この日はこれで帰れたが、夏休みの入るとボクはチカと明美と毎日に様にセックスをした。8月になると白ギャルを加えて計5人で海にいき、白ギャル二人とセックスをして処女を卒業させてあげた。それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 そして、奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。9月になると学校にも来なくなった。やつがいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気あふれる女傑だったので、ギャルたちと探したが見つからなかった。どこにいるのだろうか。僕と女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスにふけりながら、ゴリラ女の帰り待つ日々である。



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