萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

家庭教師

 私は、21歳の女子大生で、家庭教師で高校1年生の男の子を教えています。失恋してから、この子の童貞を食べてみたいと思っていました。
 ただ、それを実行に移す勇気がありませんでした。
 この子のペニスを立たせてみたい。そしてわたしの手と口でいかせてみたいと思っていました。

 ある日、ノーブラで」少し、胸元のあいているブラウスを着て授業をしました。彼の視線から、胸が覗きこめるような姿勢をわざとしました。私は自慢できるほどおっぱいが大きく、Eカップあります。
 思ったとおり、彼の熱い視線が胸元に突刺さってきました。チラッとみたり、ジッとみたりと少し見つめると、あわてて視線をそらしたりします。可愛い。
 彼の向こう側にある消しゴムをとりながら、胸を彼のひじに押しあてました。そうして、彼に勉強の質問をしました。

 彼の解答は、上の空で私の計画通りでした。
「N君、気がそぞろよ。どうしたの。集中して。何で集中できないの。こちらを向きなさい。」
 そうして、彼の正面に構えました。

 今日の私は、薄いベージュのミニスカートをはいてきました。きわどく足を組み、「さあ、先生になんでもいって」と聞きました。どうして答えないのといって、足を組み直しました。彼に奥が覗けるようにです。
 「あっ」と声にならない表情を見た上で、「わかったわ。あなた、女性に興味を持ってきたのね。そうね、そういう年頃だもんね。先生が悪かったわ。でもね、そんなことに、気をとられてばっかりじゃいけないわよ。何とか、集中しなくちゃ。うーん。どうしようかな。先生が、少し女性のことを教えてあげようか。少しだけね。だから、君もメリハリをつけてちゃんと勉強しなくちゃだめよ!」

 彼は、少しうれしそうな表情をしました。
「まず、君は女性とはどこまでしたことがあるの?」
「キスはしたことあるの?」
「そ、そんなことをしたことないです。」
「そう、じゃあ先生としてみる? したみたい?」
「え、い、いいんですか?」
「君ね、女性の前では、はっきりしないとダメ。中途半端な答えじゃだめ」
「あ、したいです。お願いします。はい。」
「じゃあ、少し口をあけてね。やさしく、唇をやわらかくして。最初は私からしてあげるね。」

 そういいながら、私は彼の唇にキスをしました。燃え上がる感情を押し殺しながら、でも、つい舌をいれて絡ませてしまいました。
「さあ、同じようにして。私の肩を抱いて引き寄せるの。優しくね。」
 彼の唇は、少し震えていました。

 でも次第に、欲求のほうが強くなってきた様子で舌を入れてきて激しく絡ませてきました。
「とっても上手よ。こっちはどうなっている?」と、唇を重ねたまま言って彼の股間に手を伸ばしました。

「あっ、そこは!」彼が叫びました。
「いいの。恥ずかしがらないで。こんなに硬くなっているわ。さすが高校生ね。でも少し、先生はこんなにしてちゃいけないと思うなぁ。少し、溜めすぎじゃぁないの? 大丈夫?」

 まだ、唇は、重ねたままです。そして、彼の大きいものをズボンごしにマッサージをし始めました。
「時々は、この中のものを抜いているんでしょ? どんなことを想像してやってるの? 先生は、興味あるなぁ。」
 前にもまして彼のおちんちんは、大きく、硬くなってきました。
「ねえ、見せてくれる? 先生にこの中のもの」
「だ、ダメです。恥ずかしいです。」
「じゃあ、ズボンごしに気持ちよくしちゃって出っしゃうよ。おかあさんになんて言うの?」
「わかりました。」

 ベルトをはずし、ズボンをおろしました。彼のブリーフは、ピンとテントを張っています。
 ブリーフの上から、握り、根元に向かって擦り先端に帰る動作を繰り返しました。
「ようし、見ちゃうぞ!」少しふざけながら、ブリーフを降ろしました。

 ピーン

 おっ立っているという表現が、丁度よく思いました。先にある穴からは、既に光るものが、にじみ出ています。
「すぐ出しちゃもったいないからね。がまんね。N君。」ゆっくりと、何度もシコシコしてあげました。
「こういうの知ってる?」
 ペニスに口を近づけ、裏側を舐め上げました。そしてスッポリと咥えました。
 さっき手でしてあげたことを今度は、口で繰り返しました。

「先生。もう、僕ダメです。出ちゃいます。ああ。」
 早い。あっという間でした。
 その後すぐに家の人が帰ってくる時間だったので、その日は彼を説得してそこまでにしておきました。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。

本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。

さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。

話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。

性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。

妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・

それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。

そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・

お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・

全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・

裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。

彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・

できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・

「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女

「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・

「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。

「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると

彼女が、下着を下し始める。

ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」

少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが

彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、

「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると

彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。

続きは、

女神のSM快感天国

アメーバで

不妊に悩んだ末の、究極の選択3

私のせいで、子供をなかなか授かれず、色々なプレッシャーが掛かる中、思いあまって私の親友の章雄に子作りを託してしまいました。

普通の精神様態なら、けして選択するはずもない選択肢でしたが、追い込まれた人間は、こんなにも脆(もろ)いものなんだと、今なら思えます、、


目の前での、章雄と嫁の恋人同士のような代理子作りが終わり、私が入れ替わるようにみな実を抱きました。
私の種では、妊娠出来る可能性は5%以下だそうです。でも、こうやって章雄の後にすぐ抱けば、私が妊娠させたという可能性もわずかにあり、私もみな実も、赤ちゃんは私の種だったと思うことが出来ます。

不思議なもので、見ているのがあれほど辛いだけだった章雄とみな実のセックスも、私の中に興奮を産むようになっていました。
嫁を寝取られて興奮する私は、劣等感から壊れてしまったのかも知れません、、

そんな興奮の中みな実を抱くと、笑ってしまうくらいすぐにいきました、、、

『へへw あなた、愛してる、、 もう大丈夫だよね?』
みな実は、本当に安心したように言います。さっきの章雄の中出しで、受精した感覚があったようです。もっとも、1回目の時も感覚はあったと言っていて、結果ダメだったので、あまり当てにはなりません。
「あ、あぁ、、たぶんね、、」
『えぇ〜? 自信ないの?』
「い、いや、過度の期待はよくないかなって、、、」
『そっか、、、そうだよね、、、  じゃあ、、、あと2回くらいしてもらう?』
「う、、、 そう、、だね、、、」
『わかった、、、 じゃあ、章雄さん回復したら、お願いするね、、』
「、、うん、、」
こんな会話をして、さらに章雄にダメ押しをしてもらうことになりました。


シャワーを浴びて、リビングでコーヒーを飲んでいた章雄にそう告げると、
「そうだね。せっかくの機会だから、もう何度かしておいた方が、確実かもね」
と、誠実な言い方で言いました。
やっぱり、コイツは良いヤツだと思いました。
でも、さっき嫁を抱いているとき、一瞬見えた章雄の黒い部分が頭から離れません、、、

「でも、すぐにしても同じことだし、俺も回復したいから、ちょっとデートしようか?」
と、意味がわからないことを言う章雄。

意味を聞くと、この部屋は外出自由なので、章雄とみな実の二人で街に出て、少しデートをして帰ってくる、、、
そして、さっきよりもより恋人同士、、 いや、夫婦のような精神状態になって結ばれた方が、妊娠出来る可能性が高まる、、、
章雄の私見ですが、そう言うことらしいです、、、

一見、荒唐無稽な意見のようですが、みな実は物凄くそれが良いアイデアだと思ったようで、
『うん! それ、絶対に良いと思うよ! ねぇ、あなたもそう思うでしょ? 絶対に、今日授かれる気がする!』
と、ハイテンションで言いました。

そして、私は意見を聞かれることもなく、留守番になることが決定しました。

楽しそうに着替える二人。もう、すでに世界に入っているように見えます、、、


『じゃあ、あなた、、行ってきます、、』
と、嫁は少しだけ緊張した声で言い、章雄は、
「じゃあ、行ってくるよw」
と、楽しそうに言いました。そんなつもりはないと思いますが、章雄が少し私を侮蔑しているように思ってしまいました。

そして、フロントに連絡をして、ドアを開けて出て行く二人、、
出て行く間際、自然と手を繋ぐのが見えました、、、


広くて豪華なブティックホテルに、たった一人残った私、、、
泣きそうでした、、、

二人で手を繋いでホテルから出る二人、、
みな実の顔には、笑顔が浮かんでいる、、、 そんな情景がありありと目に浮かびます。

自ら始めたことですが、辛くて仕方ありません。

何をしていいかわからず、この苦痛を今日で終わらせたい一心で、乱れたベッドを整えたり、タオルを取替えたり、二人が快適に愛し合えるように準備をする私、、、
ベッドサイドにあるコンドームを見て、自虐的に笑った後、それをゴミ箱に捨てました、、、

自分の嫁が快適に他人に抱かれるために、甲斐甲斐しく準備をする、、
屈辱と苦痛しかないはずなのに、どうして勃起が収まらないのだろうか?
心が壊れないために、私の脳が寝取られることに喜びを感じるように進化したのだろうか?

1時間経っても戻らない二人、、、 2時間、、、 興奮と絶望の中、二人は今頃楽しそうにしているのだろうな、、、 と、悪い想像も10周以上した感じでした。


そして、2時間半程度過ぎたとき、やっと二人は戻ってきました。

立ち上がり、声をかけようとした私に、目で合図を送り黙らせる章雄。
不満が強かったですが、気圧されたように座ってしまいました。

「みな実、凄く上手くなったよね! 才能あるんじゃない?」
章雄が楽しそうに、嫁を呼び捨てにして言う。
『すっごく面白かった!! ダーツって、真ん中だけを狙うんじゃないんだねw でも、章雄って、プロみたいだよね! めっちゃ格好良かったw』
「一応、全国大会で8位になったことがあるよw 微妙な順位だけどw」
『えぇっ! 凄いじゃん! 全国で8番ってことでしょ? 格好いいなぁ〜』
みな実は、本当に章雄のことを格好いいと思っている感じだ。

そして何よりも、みな実が他の男と、こんな風に楽しそうに会話をしているところは初めて見ました。
みな実はお嬢様育ちで、おとなしい性格もあって、ちょっと人見知りです。それが、こんなにも打ち解けている、、、

心がざわつきます、、、 でも、さっきから治まらない勃起が、より強くなってしまいました、、、

「みな実が応援に来てくれてたら、多分4位くらいになったと思うよw」
『優勝じゃないんだw』
「ごめんごめんw でも、今度応援に来てよw」
『うん! 絶対に行く〜!!』
「また近々一緒にやろうねw」
『え? あ、、 うん!』
みな実は、一瞬私を気にしたのか、少し口ごもった後、それでも楽しそうにうなずきました。

この二人の親しげなやりとりも辛いですが、戻ってから一度も私のことを見ようとしないみな実の態度が辛かったです、、

今ならば、みな実は心の準備のために、あえて私がいないものとしたのだとわかりますが、その時は絶望的な気持ちになりました。


そして、ソファに座りながら
「じゃあ、さっそく食べようよ!」
と、章雄が言います。
『うん! じゃあ、コーヒー淹れてくるね!』
みな実が、嬉しそうに言いながら、ポットに向かいます。
そして、コップを用意し、コーヒーを二つ淹れました。
一瞬、私の分も淹れてくれるのかな?と思いましたが、当然のように私の分はなしでした、、

章雄は、袋の中から箱を取り出し、ケーキを用意しました。
用意と言っても、皿もないので、箱を解体して皿代わりにしています。
そして、コーヒーが横に並び、
『美味しそう! ここのケーキ、食べてみたかったの!』
「アレ?食べたことないんだっけ?」
『うん! 初体験w』
「やったねw 初めてもらっちゃったw」
『へへw』
こんな、聞いていてい心が痛い会話を続けながら、二人はケーキをつつき始めました。

『美味しい〜w クリームがホントやバイよぉw』
みな実が、ハイテンションではしゃぎながら言いました。
考えてみれば、こういう小洒落たスイーツとか、買って帰ったことがないなと、、、
そんな反省をしました、、

「コレも美味いよ!」
『ホントに? ちょっと頂戴!』
「いいよw はい、あ〜んw」
『あ〜んw』
こんなバカっぽいやりとりをしながら、ケーキを食べさせてもらうみな実。

『ンン〜ッ!! 美味しい〜〜! ねぇ、章雄、こっちも食べてみなよぉ』
そう言って、フォークで章雄に食べさせようとするみな実。
章雄は、少し照れた顔をして、食べさせてもらいました、、、


この数時間で、親密になりすぎだと思いましたが、考えてみれば、すでにキスどころか、セックスも、中出しすらした仲です、、、

『あ、口の横にクリーム付いてるよw』
みな実が、楽しそうに言いました。
でも、ずっと見ていた私は、章雄がみな実が見ていない隙に、自分でそこにクリームをつけたのを見逃しませんでした、、、

案の定、章雄は
「ん」
と、一言だけ言って、目を閉じ口を突き出しました。
いわゆる、キス待ちの顔です、、

『もう、しょうがないなぁ〜』
みな実は心の底から楽しそうに言うと、章雄の口の横のクリームを、舌で舐め取りました。
「ありがとうw みな実には、、、ついてないかw 残念w」
章雄がそう言うと、みな実がケーキを指で触り、自分の唇にクリームをつけました、、、

「あ、あったw」
そう言って、キス待ちの顔になっているみな実に、唇をくっつけました。
クリームは唇に付いているので、キスそのものの格好になります、、


唇をつけて、しばらくそのままでした。
ただ唇を押しつけ合うだけのおとなしいキスですが、この楽しそうな流れでした、本当の恋人同士のようなキスなので、見たショックは大きかったです、、

『へへw ありがとw』
照れた顔で言うみな実、、、

すると、章雄が舌を突き出して、その舌の上にクリームを載せました。
『ホント、バカw』
みな実は、見ているのが辛いほどの楽しそうな笑顔で言うと、章雄の舌を口の中に吸い込みました。

みな実が、章雄の舌を吸ったり舐めたりしています。
もう、生クリームを舐め取ると言うよりは、ただのディープキスです。

結構な時間、舌を舐め続けたみな実。
「ありがとうw ちょっと待っててw」
章雄はお礼を言うと、すぐに立ち上がり、ズボンを脱ぎ始めました。


そして、躊躇なく下半身丸裸になると、勃起したペニスにクリームをつけました。
『もう、やだぁ〜w ホント、バッカじゃないのw 仕方ないなぁ〜』
みな実が、この状況でも楽しそうに言いながら、章雄のペニスを舐めました。

ペロッと、可愛らしく舐めるみな実。しかし、舐め取るそばから新しいクリームをペニスにつける章雄。
章雄のペニスは、クリームでテラテラ光っていて、ただでさえ大きいペニスが、余計に立体感が増して大きく見えました、、

それにしても、どう見てもサイズ感がおかしい感じで、合成のように思えるくらい大きいペニスです、、
ペロペロと舐め続けるみな実の顔と比較しても、同じくらいあるんじゃないのか?と思ってしまうほどでした、、、


最初は、しょうがないなぁ〜という感じで舐めていたみな実でしたが、舐め続けているうちに、上気したような、トロンとしたような、メスの顔になっていきました、、、

自分の嫁の、こんな顔見るのは耐えがたいモノがあります、、、
でも、どうしても勃起してしまう私がいます、、、


『もう! キリがないよぉ〜w こうしちゃう!』
そう言って、大きく口を開けて、パクッとペニスをくわえてしまいました、、、
確かに、こうすればもうクリームは塗れません、、


そう思ってたのですが、大きすぎるペニスなので、竿が半分ほど口から出ていました。
その部分に、さらにクリームを塗る章雄。
みな実は、頑張って喉の奥にくわえ込んでいきます。

そして、またはみ出た部分に塗り、奥までくわえる、、、
こんな事を繰り返し、みな実は大きな長いペニスを、全部に近いくらい喉奥に収めました、、、


相当無理をしているようで、みな実は顔が真っ赤になっています。
その状態のまま、章雄が服を脱いでいきます、、、
全裸になった章雄が、今度は自分の乳首にクリームを塗りました。

それを見て、みな実がペニスを口から吐き出しました。
『もうw バッカじゃないの、ホントにw』
吹き出しながら言うみな実。口の周りは、よだれでベタベタです。
こんな状況でも、本当に楽しそうで、胸が痛みます、、


みな実は、口ではそう言いながらも、まんざらでもない感じで、章雄の乳首のクリームを舐め取ります。
そして、舐め取るだけではなく、そのまま乳首をペロペロと舐め始めました。
ラブラブな恋人同士のティータイムだったのが、自然とセックスに移行していきました。

こんなナチュラルな感じは、みな実を本当に身も心も奪われた気持ちになり、絶望感が凄かったです、、
そして、そのまま完全にセックスに移行するかと思いきや、章雄が
「待って、せっかく買ったんだから、着替えないとw」
『えぇ〜? 本気なんだ、、 恥ずかしいよぉ、、』
「でも、約束じゃん?」
『うぅ、、 わかった、、、じゃあ、待ってて、、』
そう言って、紙袋を持って浴室に向かうみな実。


リビングには、私と章雄の二人になりました。
何か言わないと、、 そんな重苦しい感じになりましたが、章雄の方が
「悪いな、、 でも、絶対こう言うのが必要だから、、 ここまでしないと、授かれないよ、、 もう少し、我慢してくれ、、」
章雄が、真顔で申し訳なさそうに言います、、、

「、、あぁ、、 よろしく、、 頼む、、」
私も、それ以外の言葉は言えませんでした、、、

そして、すぐにみな実が戻ってきました。
恥ずかしがった理由はすぐにわかりました、、  戻ってきたみな実は、女子高生でした。

今時の女子高生みたいな、短すぎるスカートに、可愛らしいブレザーの制服を着たみな実は、大きめのバレッタというのか、カチューシャというのかわかりませんが、髪飾りをしています。


まだ30前で、見た目も若いみな実とはいえ、さすがに現役には見えず、AV女優のような感じになってしまっています。
『変、、 だよね? 恥ずかしいよぉ〜』
顔を手でパタパタ扇ぐようにしながら、少し頬を赤らめて恥ずかしがるみな実。
その仕草が、可愛すぎて泣けました、、、

「いや、凄く似合ってるよ。その頃のみな実と出会いたかったよ」
凄く真顔で言う章雄。
その言葉に、顔を真っ赤にするみな実。


しかし、どこでそんなモノを買ったのだろう?
と言うより、買った意図はなんだろう? こんなのは、みな実が受精するための心の準備をするためではなく、章雄の趣味にしか思えない。
章雄が、自らの欲望を満たすために、みな実をオモチャにしようとしている、、 そう思えてしまう、、


章雄には、黒い部分がある。それは、2回目くらいの時から見え隠れしていました。でも、気のせいだと思い込もうとした。
しかし、この状況に至っては、もう確定と言ってもいいと思いました。

もう、止めさせよう、、、 私がそう思ったのとほぼ同時に、
『わ、私も、、 出会いたかった、、』
と、みな実が言いました。


みな実は、もう完全に演技が本気に変わっている、、、  そうとしか思えません、、


何とも言えない妙な沈黙が有り、それを破るように、
『じゃあ、私がするね』
と、みな実が言いました。

そして、全裸の章雄をソファに押し倒すと、みな実はそのまま章雄のペニスを口に含み、愛おしそうに舐めていきます。
みな実は私に背を向けているので、後ろ姿だと、完全に女子高生に見えます。


女子高生のみな実が、章雄に奉仕をする。
もう、何が何だかわからない。
完全に、趣旨を外れたことだけはわかります。


2時間以上一人にされて、やっと戻ってきたと思ったらこの仕打ち、、
それなのに、勃起しながらそれを見るだけの私。


みな実は、大きく口を開けてくわえたり、可愛らしい舌で章雄のペニスのカリ首を舐めたりしています。その表情は、愛おしいと言った感じで、どうしても嫉妬してしまいます、、、

「どう? 俺のは好き?」
みな実の髪を撫でながら、章雄が聞くと、
『え? 変なこと聞かないでよぉ、、』
みな実が、まともに照れながら言いました。

「もっと気持ちを高めないと、赤ちゃん出来ないよ」
章雄は真面目な顔で言う。今までの私なら、章雄は本心でそう思って、本気でそう言っていると思ったと思います。
しかし今は、章雄が自らの楽しみのために、みな実に色々と言わせているだけに思えてしまう、、


『す、好き、、 だよ、、』
みな実が、その言葉に背中を押されるように、そう言いました、、
「どういうところが?」
優しい口調で聞く章雄。でも、私の耳には違って聞こえてしまう。

『それは、、 その、、 サイズとか、、』
「サイズが何?」
『はずかしいよぉ、、、 その、、、 お、大っきいのとか、、、』
「大きいと、どう好きなの?」

『、、、直接、、、  子宮にかけてもらえそうで、、、』
本当に言いづらそうに言うみな実。
「それだけ? 気持ち良くないの? 気持ち良くならないと、子宮も受精しようと思わないと思うよ」
『うぅ、、 気持ち良いよ、、 だって、、 直接子宮をノックされてるみたいで、、、 なんか、、 真っ白になる、、、 もう! 恥ずかしい事言わせないでよぉ!!』
章雄は親切顔で色々と言いますが、実はみな実を調教しているのでは?と思ってしまいました。
実際にみな実は、もじもじしながら、顔を真っ赤にしていますが、章雄のペニスを愛おしそうに舐め続けています。


「みな実、ベッドに行こう」
章雄はそう言いきると、みな実の手を握ってベッドルームに移動しました。
そして、私が綺麗に整えたベッドの上にみな実を寝かせます、、、

女子高生のみな実が、ベッドの上に寝転がり、熱っぽい目で章雄を見つめる。
ここまで一度も私のことを見ない嫁、、
まるで、私など見えないようです、、、


そして全裸の章雄が、みな実の横に寄り添う。
みな実は、章雄のことをじっと見ていましたが、その目が凄くいやだった。その目は、恋する乙女のようで、演技で章雄とラブラブになるという範疇を超えているように見えました。

そして、章雄がみな実の顔に顔を近づけていくと、すっと目を閉じて、あごを少し持ち上げるみな実。
キス待ちの顔をするみな実、、、


私以外の男に、見せていい顔ではないはずです、、
そして、そっと唇が触れ合う、、
唇が触れあうと同時に、章雄の体に腕を絡みつかせるみな実。
そして章雄もみな実の体を抱きしめながら、キスをする。

みな実は、いつもキスをするときは目を閉じています。と言うか、女性はたいていそうだと思う。
しかし今は、目を開けたままキスをしています。とろけて、上気したような、それでいて、愛おしくてたまらない、、、  そんな目で章雄を見つめたままキスをするみな実。
一瞬でも目をそらしたくない、、、 ずっと章雄のことを見ていたい、、、
そんな心情が透けて見えるようです、、、


そして、徐々にキスが濃厚になって行く。
一番初めの代理セックスの時は、キスどころか、章雄が自分でしごいて、いく寸前に私と変わってみな実に挿入し、中に出すとすぐにまた私と変わるという形でした。
なるべくみな実との接触を少なくする方法でしていたのに、今は濃厚に、恋人や夫婦同士のようなキスをしている。


それを見て勃起が止まらない私も異常ですが、章雄もわざわざ私の目の前でこんな事をするなんて、やはり異常だと思う、、、 やはり、類友なんだろうか?


そして、長い時間が過ぎていく、、、
みな実は、時折、
『んっ、 んんっ、、』
と、くぐもったあえぎ声のようなものも漏らしています。


そして、章雄が離れようとすると、唇が離れていくとき、みな実が追いかけるように顔を前に出して、舌まで出しました、、、
キスを止めるのが、本当に名残惜しいと言った感じです、、


「キス、好きなの?」
章雄が静かに言う。
『好き、、、 も、、もっとして、、  欲しいです、、、』
顔を真っ赤にして照れながら言うみな実。
女子高生の格好で、照れて顔を赤くするみな実は、可愛らしいと思った。
とても、アラサーには見えません、、、


「いいよw 口、開けてごらん」
章雄が優しい口調で言う。
みな実は、一瞬ポカンとした顔をして、口を開けた。
なぜ口を開けるんだろう? そんな表情でした。


章雄は、少し離れたところから、みな実の口の中に唾液を垂らし始めました。
みな実は、一瞬目が少し大きく開きましたが、すぐにとろけきった顔になり、さらに大きく口を広げました。


その口の中に、章雄の唾液が流れ込んでいく、、、
みな実は、とくに何も言われていないのに、口を閉じてそれを飲み込みました。

そして、飲み込み終わると、すぐにまた大きく口を開けました。
ヒナが、親鳥からエサをもらうときのように、催促するように口を開けるみな実。


章雄は親鳥のように期待に応えて、ふたたび唾液を流していきます。
それを、2度、3度と繰り返す二人。一切会話をせずに、見つめ合ったままそれをし続ける。
飲み込むたびに、みな実はヤバいくらいにメスの顔になっていきました。


そして、何度目かの餌づけが終わると、放送禁止レベルにエロい顔になったみな実が、
『もうダメ、、 入れて欲しい、、です、、、』
と、泣きそうな顔で言いました。

確かに、こんなにも求められて行うセックスならば、受精の可能性は高まる気がします。
私は、ここまでみな実を本気にさせられなかった、、
確かに、私の精子は数が少ないかも知れません、、、  でも、それ以前の準備が、まったく出来ていなかったように思えます、、、


単純に、雄としての能力が劣る、、  それだけのことだったのかも知れません、、、


章雄は、少しニヤっとしたと思うと、
「じゃあ、スカート持ち上げて、見せてごらんw」
と、少し冷たい笑いの感じが混じった言い方をしました。


みな実は、ベッドの上で膝立ちになると、言われた通り制服にミニスカートの裾を持ち上げ始めました。
そして、完全に持ち上げると、ヒモのような、、、 と言うか、ヒモだけで構成されたようなショーツを身につけていました。
ピンク色のヒモのショーツは、エロいというか、変態というか、売春婦でもしないような格好でした。


女子高生のコスプレの下に、エロすぎる下着を身にまとうみな実。
これはもう、受精の準備とか関係なくなっているのは間違いないと思いました。章雄の趣味、、性癖という話しだと思います。


「エッチな下着だねw 全然下着の役目果たしてないw 丸見えだよw」
『恥ずかしいよぉっ!! ねぇ、、 もういいでしょ? して、、下さい、、、』
「何を? ちゃんと言わないとw 子供じゃないんだからw」
章雄が、冷たい口調で言いました。さっきから、章雄の本性がチラチラと見えています、、、


『章雄の、、 お、、おちんちん、、、  入れて下さい、、』
「なんのために?」
『うぅ、、、 中に、、 出してもらって、、 妊娠するためです、、、』

「よく言えましたw」
章雄は、真っ赤になってうつむき恥ずかしがるみな実にそう言うと、いきなり手をヒモパンに走らせました。
そして、みな実の毛の薄いアソコを触り始めます。

『あぁっ! ンッ! ダメぇ、、』
慌てて手を押しのけようとするみな実。
「なんだこれw 濡れてるというか、なんか塗ったの? 凄い状態だよw」
章雄が、からかうように言います。
確かに、章雄の手がみな実のアソコに触れたときに、大きめのクチョッと言う音が響きました。

「だ、だってぇ、、 もう、、 我慢出来ないから、、、 あっ! あぁっんっ!!」
みな実が気持ちよさそうにあえぎます。

章雄は、ニヤけたままみな実のアソコに指を入れました。
ショーツは、まったく役に立っておらず、ずらす必要もなく、そのまま指がアソコに入れられました、、、


『ンんッ!! あ、あっ! 指ダメぇ、、 あ、あっ! ひぃあぁ、、 ハァハァ♡ はぁぁンッ! だ、め、、』
みな実は、ダメと言いながら声が抑えきれない感じです、、、


章雄は、みな実のアソコに入れた二本の指を、腕ごと震わせるようにして動かします。
『ハッあっ♡ アァァンッ♡ あんっ♡ ハァッ、ハァンッ! ンッ!! それ、ダメぇ、、 こすったらぁ、、 あぁっ! ヤァァ、、 ストップしてぇぇ、、 あっ! な、なんか、、出ちゃいそうだよぉ、、 ヤァァ、、』
切羽詰まった声で言うみな実。だけど、声質はとろけきっています、、、


章雄は、みな実のその声に、逆に動きを大きくしました。

『ダメぇぇっ〜〜〜ッ!!! ヒィッ! あぁっ!! うぅぅあぁっ!!! 出、るぅ、、』
みな実がそう叫ぶと、章雄の指の動きに合わせて、思い切り透明の液体がほとばしりました。

驚くほどの飛距離と量が、床を濡らしていきます。

『だめぇ、、 ダメぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、 あぁ、、 イヤァァ、、、』
みな実は、力なく叫びながら、まだ吹き続けていました、、、

潮吹き、、、  私は吹かせたことなどありません。
そんな事が出来るとも思っていませんでした。 AVとかのアレは、モザイクの中で何か小道具を使っていると思っていました。
目の前で実際に見せられて、ショックがデカかったです。
初めてを奪われたこと、私が与えるよりも大きな快感を与えられたこと、、、
もう、”止めてくれ”と喉まで出ましたが、興奮している私は、黙って見続けることを選びました。

真夏の夜の夢[15]

ありきたりな表現だけど、このかわいさは犯罪であろう。最近はマサルの態度ばかり気に
なってよく顔を見ていなかったので、そのことをそれほど意識はしていなかったのだ。確
かに俗に言う美男子ではあったけど、そうゆう類とも少し違い、とにかく絶妙なかわいさ
なのである。私はマサルのおでこに汗で張り付くくせ毛をそっとどかした。
 ミサキはマサルの足首とふくらはぎを両手で支えまっすぐに整える。もう一方の足も整
え終えると私たちの作戦の第一段階は終了した。股はわずかに開かれていたが、「大の字」
というよりも「小の字」になっていた。やはりマサルには「大」は似合わないわ、そんなこ
とを思いながら滑々の腕をなでてみる。少し湿り気はあるけど、そこには産毛すら感じられ
ない。ミサキも負けじと太ももをなで、私の方を振り向き笑う。
「やっちゃいますか」、私は静かにささやいた。
「ますか」
そう言うとミサキはベッドに上がり股の間と左足の横にそれぞれ膝をつき、両手をパンツの
ゴムに添えた。それは女子中学生が小学生を今にも犯そうとする瞬間に思え、私はズドンと
いう衝撃を体に受けた。やばい、この光景はやばすぎる……。私はまだ彼氏とのセックスに
も快感を覚えたことはないのだけれど、この光景にはさすがに下半身が緩むのを感じた。ミ
サキは親指以外の指をしっかりそこに潜り込ませると、「では」、と声にならないくらいに
言った。
私は体中汗で風呂上がりのようにぐっしょりだった。眼の前でマサルのパンツが下ろされて
いく。少しずつマサルの肌の色が薄くなるのが分かる。股の付け根ほどのところまで下ろさ
れると、それはオレンジの電球のもとでも真っ白に見えた。すると、そこでマサルは胸を掻
き始めたのだ。私の心臓は爆発寸前のである。マサルの様子を窺いながら、わずかにミサキ
はパンツを戻す。ミサキの心臓の音が私にも聞こえてきそうだった。どれくらいそうしてい
たのだろ、マサルは何事もなかったかのように口をポカンとし寝息を立てた。

若葉

「あのさ・・・お前に相談があるんだけど・・・」
職場の同期で、悪友とも言える早野からの電話を受けた。
「どうしたんだ?金ならねぇぞ。」
「ばかっ!金なんかじゃねぇよ。木下(俺)じゃなきゃ、相談出来ねぇんだ・・・」
「あー・・・分かったよ。じゃ18時に・・・」
俺は時間と場所を設定して、電話を切った。

俺は本社の経理部で課長をしている40歳。
早野は営業所の所長で、俺と同じ40歳。
俺は結婚経験がなく、早野は×1。
早野の営業所と本社は近く、時々飲みに行ったりはしてたが、そんなに切羽詰った感じで相談なんて、早野らしくないな・・・
一抹の不安を覚えながらも、俺は待ち合わせの場所に向った。

「なんだよ、相談って?」
待ち合わせ場所のすぐ側にあった、今まで行ったことの無い居酒屋の個室で、俺と早野は向き合ってた。
「うん・・・あのな。俺・・・結婚するんだ。」
「なにっ!俺が一度も結婚出来ないのに、お前は2度も?相手はどこのどいつだ?」
「いや・・・あの・・・サンシャインのアケミちゃん・・・」
「は?あのパブの?マジ?」
「うん・・・子供出来ちゃって・・・」
「アケミちゃんって、確か22歳じゃねぇか?18歳下だぞ。お前、そりゃ犯罪だぞ!」
「いや・・・あの・・・でもさ、出来ちゃったモンは仕方ねぇだろ?」
「ってかお前、いつ口説いたんだ?いつの間にだ?」
俺は声を荒げて尋ねた。
「いや・・・あの・・・口説いたって言うか・・・なんか流れで・・・」
「ふ~ん・・・それで?22歳の奥さんに、14歳の娘?そしてすぐにまた子供が出来て?」
実は早野には、前妻との間に14歳になる娘がいて、男手一つで育てている。と言えば聞こえはいいが。
若葉ちゃんって言う娘は、「ホントに早野の娘か?」って位、しっかりとしたよく出来た子で。
小学生の間は、流石に早野の母親が面倒見てたが、中学に上がると、何でも自分でやるようになった。
グレたりもせず、学校の成績もいいと聞く。
今時珍しい、本当に出来た子だ。
「実は、相談ってその事なんだ・・・」
早野は重い口を開いた。

「バカじゃねぇか!お前は!」
俺は早野を怒鳴りつけ、グラスのビールを早野にぶちまけた。
早野は俯きながら、「でも・・・本気なんだ・・・」と呟いた。
早野が言った事を要約すると・・・
アケミとは結婚したい。
本気で愛してる。
アケミもまた・・・
ただアケミは、若葉ちゃんの存在を気にしている。
若葉ちゃんの母親には、なれる気がしないと。
だから、若葉ちゃんがいるなら、結婚はしないと。
「そんな女、やめちまえ!」
俺は怒鳴った。
が、早野は、「アケミと腹の子はどうなるよ?」と聞いてくる。
「んなもん・・・勝手にするだろうよ!」
「アケミはさ・・・俺がいないとダメなんだ。それに俺も・・・」
「じゃ何か?お前、若葉ちゃんをどうすんの?殺す?養女にでも出すんか?」
俺は呆れて尋ねた。
「殺せはしないけど・・・養女に・・・」
そして俺は、ビールをぶちまける事になった。

その後早野とは、喧々諤々となった。
早野のだらしなさに、俺は情けなく、そしてかなり苛立っていた。
「分かったよ、このバカ!お前は若い女と好き勝手したらいいさ。若葉ちゃんは、俺が面倒見るよ!」
「ホントか?」
早野の嬉しそうな顔を見て、俺は「しまった・・・」と思った。
「お前ならさ、安心して若葉を任せられる。良かった・・・ありがとう木下。頼んだからな。」
「いや・・・早野、ちょっと待て・・・今のは・・・」
「口が滑ったのか?取り消すのか?武士に二言か?」
「いや・・・だから・・・あの・・・」
一気に形勢逆転。
「お前から断られたらさ・・・若葉ってどうなるんだろ?どっかのエロじじいに囲われてさ・・・悲しい末路かな・・・」
って、誰のせいやねん!
「だから・・・その・・・早野さ~」
「頼む、木下!この通りだ!若葉もお前の事は慕ってる。これで皆が丸く収まるんだ。だから・・・頼む!」
拍子抜けしたって言うか・・・
俺は早野に、返す言葉がなかった。

早野の行動は早かった。
その週の土曜日には、と言っても夕方になって、若葉ちゃんをウチに連れてきた。
「ほらっ、若葉。お前の新しいお父さんだ。ちゃんと挨拶して。」
「若葉です。お久しぶりです。いつも父がお世話になってます。あの・・・よろしくお願いします。」
って、若葉ちゃんも可哀想だ・・・
「えっと、木下。ちゃんとした父娘になるんだったら、養子縁組したがいいな。若葉は14歳だから、俺が代理人になってやるから。」
「あのな~早野・・・」
「えっと・・・ちゃんと家裁に行ってから・・・それから・・・家裁には、来週の・・・そうだな。水曜日はどうだ?」
「いや・・・だから・・・」
「水曜日だぞ!分かったか?じゃ、俺、色々と忙しくてな。式の事もあるし・・・じゃ、若葉をよろしくな。」
そう言うと、さっさと帰ってしまった。
取り残された、俺と若葉ちゃん。
「ふーーーーっ」思わず大きなため息をつく。
「あの・・・」
若葉ちゃんが口を開いた。
「あたし・・・迷惑ですよね・・・あの・・・帰りますから・・・」
「帰るって?どこに?」
「いや・・・あの・・・友達のウチとか・・・お婆ちゃんの家でも・・・」
「友達のウチに、いつまでいるの?お婆ちゃん?入院してるでしょ?」
早野の母親は認知症を発症し、今施設に入ってる事は、早野から聞いて知っている。
「でも・・・木下さん、迷惑でしょ?」
「いや・・・早野には腹立ててるけど、若葉ちゃんには罪はないから・・・」
「そうですよね・・・父には、怒って当然ですよね・・・」
「ああ」
俺は相槌を打った後、再度ため息をついた。
若葉ちゃんも同時に、大きな大きなため息をついた。
それが何だかおかしくて、二人で笑い合った後、またため息をついた。

俺は独り身だから、大きな部屋には住んでない。
2DKの安アパートを借りている。
早野がこの日に来るのは知ってたが、気乗りしなかった為、部屋は何も片付けてない。
つまり、若葉ちゃんの部屋がない。
それを言うと、「大丈夫です。あたし、気にしませんから。」って言うが、俺は気にするってば。
娘(まだ娘ではない)とは言え、年頃の娘と、同じ部屋には寝る事は出来ないだろ。
そう思い、奥の間を片付けようと思ったが・・・
パソコンはあるし、体を鍛える為のトレーニングマシンもある。
釣り竿もあるし、ゴルフバッグに野球道具も・・・
おまけに掃除をさぼってるせいで、埃まみれ・・・(汗)
「いいですよ、私・・・こっちで寝ますから」
若葉ちゃんは早々と荷物を置き、「この辺」と指さした。
ん?ちょっと待て・・・若葉ちゃん、布団は?
「へ?」って顔の若葉ちゃん。
「持って来てないですよ・・・持てる訳ないし・・・」
だよね・・・
俺、今夜布団なしだな。
でも、とりあえずは今夜を乗り切らないとな・・・
俺はそう思い直し、若葉ちゃんを夕食に誘った。
歓迎会と称して。

「木下さ・・・いや、お父さんですね。」
「別に、どっちでもいいよ。」
「いや、お父さんです!えっと・・・お父さん?お父さんはどうして結婚してないんです?」
「そりゃ・・・もてないから・・・」
「ウソですよ!あたしのお父さん・・・いえ・・・前のお父さんよりも、絶対・・・」
俺だってこの年齢だ。
結婚を考えた女が、今までいなかった訳ないじゃん。
でも、中学生の若葉ちゃんに、そんな話しをマジになってしたってね・・・
「ありがと」
そう答えて、その話しを俺は締めた。
その夜は、外食と言ってもファミレスで。
俺、ファミレスなんか殆ど行った事がない。
もしも結婚してて、若葉ちゃんみたいな娘がいたら、もっと行ってるんだろうな・・・
でも結婚する前に、娘が先に出来てしまったよ。
そう思うと、不思議と笑えてきた。

夕食後、家に帰って風呂を沸かす。
若葉ちゃんに勧めると、「スミマセン・・・」と先に入る。
やがて上がった若葉ちゃんが、台所で着替えるのだが・・・
台所と部屋の間の戸は閉まってる。
だが、戸はすりガラスになっており、裸体の陰が・・・
生で見るより想像力が増し、余計に興奮してしまう。
見ないように、見ないようにと心がけるが、気にすると余計に。
「お父さん、どうぞ・・・」と若葉ちゃんが入って来たが、恥ずかしくて顔を見れない。
参ったな・・・
風呂に入ると、軽く勃起していた(汗)

若葉ちゃんに布団を与え、俺はコタツで寝る事にした。
だが夜中に、寒くてくしゃみが出る。
すると若葉ちゃんが起きてきて、俺に布団をかける。
いい子だ・・・
「ありがと・・・でも、若葉ちゃん、寒いだろ?」
「いえ・・・」
「眠れない?」
「はい・・・枕が変わると・・・」
「だよね。」
「あたしも、ここで寝ていいですか?」
「えっ?」
「ダメです?」
だが若葉ちゃんは、俺が返事をする前に、俺の横に潜り込んできた。
「あったか~い・・・」
若葉ちゃんは、俺に身を寄せてきた。
俺・・・恥ずかしながら・・・鼓動が高鳴っていた。
だが若葉ちゃんが、「ふぇっ・・・ふぇっ・・・」と、突然すすり泣き出した。
無理もない・・・
父親から、捨てられた子だから。
俺は思わず、若葉ちゃんの細い肩を抱き寄せた。
若葉ちゃんは俺の胸に顔を埋め、尚も泣き続けた。
なき疲れたか、程なく若葉ちゃんは寝息をたてはじめた。
だが俺は、一睡も出来ぬまま朝を迎えた。
「明日、やっぱ早野に話して・・・若葉ちゃんはやっぱり引き取れない。」
俺はそう決めていた。

空が白み始めたのは気付いてたが、いつの間にか俺も寝ていた。
気付いた時、若葉ちゃんはまだ寝ていた。
俺の腕を枕にし、俺の胸に顔を埋めたまま・・・
足を俺に絡み付け、まるで恋人のそれのように。
時計を見ると、10時を少し回っていた。
俺が起きたのに気付いたか、若葉ちゃんも目を覚ました。
顔は俺の胸の中のまま、顔だけを上げて、「おはようございます」と言った。
俺が「おはよう」と返すと、「今・・・何時ですか?」と尋ねてきた。
「10時を・・・少し回ってるね。」
「えっ?」
若葉ちゃんが顔を上げる。
「た、大変・・・ご飯、すぐ作りますね。」
体を起こそうとするが、狭いコタツに入ってる為、なかなか起き上がれない。
「いいよ!いい・・・俺、朝飯食わない人だから。それに・・・慣れぬ環境で、あまり寝れてないでしょ?ゆっくりしてていいよ。」
「そ・・・そうですか?」
若葉ちゃんはそう言うと、また俺の腕を枕にし、足も絡めてきた。
おいおい・・・
「あの・・・お父さんともですね・・・一緒に寝た事なくて・・・」
「お父さん、あたしの事放ったらかしで・・・」
「14歳で、何だか・・・子供みたいですよね?でも・・・ホント言うと・・・」
「だから昨夜、ちょっとドキドキしたけど、ちょっと甘えてみようかなって・・・」
「お父さんとは、なんだかうまくやっていけそうです。甘えん坊の娘ですけど、よろしくお願いします。」
俺は言葉がなかった。
だが若葉ちゃんは、尚も俺にぎゅっと抱きつくと、こう続けた。
「もうあたしを捨てないで・・・お母さんも、お父さんも・・・だからもう、あたしを捨てないで・・・」
そう言うと、また泣き出した。
俺は昨夜の決意をきっぱり忘れる事にした。

昼頃に起き出して、とりあえず奥の間を片付ける事にした。
「ここは若葉ちゃんの部屋にするから・・・そうだな。箪笥と机を揃えなきゃね。」
「机ですか?」
「うん・・・学生は、きちんと勉強しなきゃ。」
「コタツでもいいですけど・・・」
「だめだめ!机じゃなきゃ、身が入らない!」
「は~い」
「それから・・・ベッドもいるな。パイプベッドじゃ・・・ダメ?」
「ベッドは・・・要りません!」
「ん?布団を上げ下ろしするの?」
「いえ、そうじゃなくて・・・お父さんと、一緒に寝ちゃダメですか?」
「はぁ?」
「ダメ・・・ですか?」
俺はどうも、若葉ちゃんの上目遣いに弱いようだ。
片付けが済んで、箪笥と机を買いに行った。
かなりの出費だったが、可愛い娘の為だ、仕方が無い。
それから・・・
やはりベッドを買う事にした。
パイプベッドではなく、ちゃんとしたセミダブルを。
それに合わせ、布団も購入。
やっぱ毎晩一緒に寝るわけにはね・・・
「たまにならいいから」と言うと、若葉ちゃんは不服そうだったが、「は~い・・・」と頷いた。
本当に、可愛い子だと思う。

養子縁組が済むまで、若葉ちゃんを前の中学まで送るのが日課となった。
新学期までは、前の中学に通わせようと思ったから。
「縁組は春休みまで待ってやれ」と、早野を説得した。
突然転校とか、突然名前が変わるとかは、いくら何でも可哀想だ。
若葉ちゃんの日課は、「いいよ」と言うのに、炊事洗濯をきちんとこなした。
どんなに遅く帰っても、いつも起きて待っていた。(勉強しながらね)
いい奥さんになると思う。
そして春休み・・・
晴れて若葉ちゃんは、「木下若葉」となった。
転校の手続きも無事に済んだ。
若葉ちゃんは、本当に成績優秀だった。
公立ならば、この辺の高校はどこでも受かるって感じ。
だが当の若葉ちゃん、俺に気遣って、中学卒業したら働くつもりだったらしい。
「娘がね・・・親に気を使うもんじゃない!娘なんだから甘えなさい!」
そう言うと、若葉ちゃんは目にいっぱい涙を溜め、「ありがとう」と抱きついてきた。
正直ね・・・いい父娘関係を気付けてると、俺は感じてた。
ちと・・・少しだけね・・・ドキドキするが・・・

GWは休みが取れず、可哀想な思いをさせたが、夏休みは1度だけ、海に連れて行った。
「受験生だから・・・」
最初はそう断ってたが、目は嬉しそうだった。
冬休みは流石に、受験直前って事で・・・
正月に、「生まれてはじめて」と言う振袖を着せてやり、一緒に初詣。
腕を組んで参道を歩く姿は、今時珍しい、仲の良い父娘だった。
そして受験・・・
見事に志望の公立にパスし、4月から女子高生となる娘。
「よし。合格したご褒美に、何か買ってやろう」と言うと・・・
「物はいいから・・・春休みに、お父さんと一緒に旅行に行きたい。」と言った。

TDLとか、TDSとかを俺は言ったが、「温泉がいい」と若葉ちゃん。
熱海の温泉に、2泊3日の二人旅。
3日休むなんてね・・・
かなり職場にはムリを言った(汗)
何はともあれ、行けば勝ち(笑)
携帯の電源はオフにしたままね(爆)
手を繋いだり、腕を組んだりと、ずっとくっついてた二人。
この頃になるとようやくね・・・娘として受け入れてて、ドキドキ感もなくはないがね。
ところが宿で、「一緒にお風呂に入りたい」と言われた時は・・・
「あのね~・・・若葉ちゃんも年頃なんだから・・・それはね・・・」
軽くいなすが、「ダメですか?」と、例の上目遣いにね(汗)
結局貸切風呂に、入る事になったが・・・

臆す事無く、浴衣をスルリと脱いだ若葉ちゃん。
背を向け、ブラもショーツも脱ぎ去って・・・
「じゃ、先に入ってますね」と、早々と浴場へ消えていった。
反面俺は・・・
モタモタと、そしてドキドキしながら・・・
意を決し、タオルで前を隠して浴場へ行けば、若葉ちゃんは、露天の縁の岩に座って、こちらを見ていた。
何も隠さずに・・・
その姿は、絵画の人魚のようだった。
思わず立ち尽くす俺。
「お父さん・・・あたし・・・お父さんのお陰で、無事に中学も卒業出来たし、4月から高校生になります。」
「生んでくれた親よりも、お父さんに感謝しています。本当にありがとうございます。」
「少しだけ、大人に近付きました。来年、そして再来年と、若葉は少しづつ大人になります。あの・・・」
「毎年少しづつ、大人になる若葉をご覧下さい。これからもずっと、若葉をよろしくお願いします。」
そう言うと、自分の体をわざと見せるかのように胸を張り、手を後ろに回した。
俺はまだ、1年とちょっとしか若葉ちゃんと接してないのに、「生んだ親より感謝する」なんて・・・
涙が溢れてきて、止まらなかった。
感涙に咽ぶ俺に若葉ちゃんは近付くと、胸に抱きついてきた。
若葉ちゃんもまた泣いていた。

「お父さん?」
若葉ちゃんから声をかけられ、その顔を見る。
若葉ちゃんは抱きついたまま、例の上目遣い。
ん?こりゃ、何かあるぞ?
「あの・・・お父さん?」
「なに?」
「あの・・・言いにくいんですけど・・・その・・・大きく・・・」
はっとして、若葉ちゃんから逃れ、股間を確認したら・・・
俺とした事がね、こんな感動の場面で、いくら娘のおっぱいが体に当たってるとは言えね(汗)
自分自身に幻滅した。
慌ててお湯に浸かった俺。
若葉ちゃんは笑いを堪えながら、「お父さんったらもうっ・・・可愛いんだからっ」とからかう。
「ご、ごめん・・・」と謝る俺。
「あたしもお父さんに見せちゃったけど、代りに貴重な物を見せてもらいました。」
若葉ちゃんはそう言うとお湯に浸かり、俺にくっつくように身を寄せてきた。
「お父さん・・・大好きっ!」
そう言って、俺の頬にキスをした。
俺は黙って俯いていた。

照れ臭くて、何度も断ったが、若葉ちゃんに背中を流してもらった。
風呂から出る時は、背中も拭いてもらった。
情けない事に、その度にドキドキする俺。
部屋に戻る時も、若葉ちゃんは腕を絡めてきた。
石鹸とシャンプーと温泉の匂いが、かすかに漂ってきた。
旅館の仲居さんからも、「仲がいいんですね~」と羨ましがられる。
若葉ちゃんは、「あたし、お父さん大好きですから」と臆す事無く言う。
俺はただ照れるだけ・・・(汗)

その日の夜、若葉ちゃんと、狭い布団で一緒に寝た。
上目遣いにやられてね(汗)
俺に腕枕され、胸に顔を埋める。
「この格好・・・落ち着くんです・・・」と若葉ちゃん。
俺は落ち着かないけどね。
「お父さん?」
でた!例の上目遣い・・・
「いい子いい子・・・してほしいな・・・」
それ位なら・・・
俺は若葉ちゃんの頭をくしゃくしゃと撫でた。
「若葉は、本当にいい子だ・・・」と言いながら・・・

若葉ちゃんと、セックスする夢を見た。
俺は細い若葉ちゃんの体を、折れんばかりに抱きしめていた。
若葉ちゃんも、俺に抱きついていた。
そして気付いた時、俺は胸元が肌蹴、殆どショーツ1枚の若葉ちゃんを抱いていた。
俺自身の胸元も肌蹴ていた。
見ると若葉ちゃんは目を開け、俺を見ていた。
「ご、ごめん・・・」
俺は慌てて、若葉ちゃんから離れようとしたが、「まって!」と止められた。
「お父さん?」
「(でたっ!上目遣い!)な、なに?」
「どんな夢見てた?」
「えっ?」
「正直に言って!」
「・・・」
「突然あたしに抱きついてきて、好きだとか、愛してるとか・・・」
「お、俺・・・そんな事言った?」
「もしかしてお父さん・・・好きな女性がいますか?」
「はぁ?」
「あたしがいるから、その女性と一緒になれないとか・・・それならあたし・・・」
「ちょ、ちょっと待って・・・俺が見てた夢は・・・」
「えっ?違うの?じゃ、どんな?」
「いや・・・その・・・」
「何です?教えてよ。」
「いや・・・あのね・・・その・・・」
「もうっ!教えてよ。」
「だから・・・その・・・若葉とね・・・」
「えっ?あたし?何?どんな夢?」
「いや・・・その・・・抱き合う・・・」
キャハハハハと笑う若葉ちゃん。
「お、お父さんったら・・・もうっ・・・よりによって、あたしだなんて・・・キャハハハハ」
「そんなに笑わなくても・・・」
「昨日の温泉が、刺激強すぎた?」
「そうかも・・・女の子の裸見たの、久々だったし・・・」
「お父さん、かわいいっ!」
若葉ちゃんはそう言うと、俺の唇に唇を重ねた。
「あたしのファーストキス・・・お父さんにあげちゃった・・・」
「大好きっ!お父さんっ!」
そう言うと、胸を肌蹴たまま、俺にきつく抱きついてきた。
俺も少しだけ力を入れ、若葉ちゃんを抱きしめた。
「大好きだよ・・・」
若葉ちゃんはそう言うと、また俺にキスをした。
2度目のキスは1度目とは違い、長いキスだった。
俺は自制するのが精一杯だった。

4月になり、若葉ちゃんは高校生となった。
熱海の夜、自制心を失いそうになった俺だが、親子の関係は保ってた。
そんな時、早野から電話を受けた。
若葉を養女として以来、俺と早野の関係は遠ざかっていたのだが・・・
「あのさ・・・お前に相談があるんだけど・・・」
「どうしたんだ?金ならねぇぞ。」
「ばかっ!金なんかじゃねぇよ。木下に、大事な話しがあるんだ・・・」
「あー・・・分かったよ。じゃ18時に・・・」
俺は時間と場所を設定して、電話を切った。

某居酒屋の個室にて、早野と向き合って座る。
「あのさ、俺・・・アケミと別れたんだ。」
「ふ~ん・・・そっか・・・」
「娘もな・・・アケミが連れて行っちゃって・・・今俺、一人なんだ・・・」
「ふ~ん・・・それで?」
「今、すっごく寂しくてな・・・そしたらな・・・若葉の顔がちらついてな・・・」
「勝手なもんだ。若葉ちゃんをすてといてさ。」
「それでだ!お前に勝手は承知で頼みがあるんだが・・・若葉を返してくれねぇか?」
「馬鹿野郎っ!」
俺はグラスのビールを早野にぶちまけてた。そう、あの時のように。
「怒るお前の気持ちはよく分かる。若葉といた頃、俺は全然父親じゃなかった。でもさ・・・心入れ替えて父親するから・・・頼む!この通り!」
「ふざんけなっ!」
俺は席を立ち、早野を残して店を出た。

しかしその後、早野はしつこかった。
何度も何度も電話をしてきた。
そして・・・
とうとう早野はウチに来た。
若葉と俺が、くつろいでる時に。
「勝手な・・・」
若葉は震えながら、早野を睨みつけていた。
「あなたが・・・あたしにした事・・・理解してますか?」
「だから・・・ゴメン・・・申し訳なかった・・・」
「それだけじゃないっ!」
若葉が怒鳴った声、俺は初めて聞いた。
「あたし、ずっと寂しくて・・・それで、あなたに認められたいと、あなたが望むことは何でも・・・」
「あなた、あたしに何をさせました?その汚いもん舐めさせたり、体触ったり・・・」
えっ?
「あたし、そんな事までしたのに、好きな人が出来たら、さっさと捨てられて・・・」
「それで別れたから?寂しいから?ふざけんなっ!」
若葉はそう言うと、早野を殴りつけた。
「帰って!帰ってよ!2度とあたしの前に来ないで!あたし・・・今、お父さんと、すっごく幸せなのっ!」
そう言うと早野を追い出し、鍵をかけた。
扉の前にしゃがみこむと、声をあげて泣き出した。
俺は黙って、若葉の頭をなでた。
若葉はずっと泣いていた。

「若葉は・・・お父さんの娘ですよね?」
「ああ、そうだよ。」
「ずっとここにいていいんですよね?」
「ああ」
「ここがあたしの家ですよね?」
「ああ」
「あたしは・・・木下若葉ですよね?」
「そうだとも!」
泣き止んだ若葉の問いに、俺はそう答えた。
若葉はまた泣きながら、「ありがとう・・・お父さん・・・」と言った。
外で何か音がした。
もしかしたら、まだ早野がいたのかもしれない。
俺と若葉はその日、本当の父娘になった。

5月16日、若葉16回目の誕生日。
仕事を早く切り上げ、ケーキを買って家に帰る。
若葉は家にいて、笑顔で俺を迎えてくれた。
「お父さん、お帰りっ!」
そして、頬にキス(それって普通じゃないよね・・・)
部屋を暗くして、ロウソクに火を灯す。
それを一息で消す若葉。
灯りをつけようと立ち上がると、いつのまに側に来たか、若葉が身を寄せる。
「大好き・・・お父さん・・・」
長い長いキス(汗)
その後、若葉が作ったすき焼きを食べ、ケーキを食べて・・・
「一緒にお風呂に入ろうっ!」と、あの上目遣い・・・(汗)
狭い風呂場に、身を寄せ合って入る。
「また一つ、若葉は大人になりました。ありがとう・・・お父さん。」
この言葉は、何回聞いても涙が出る。

翌年の5月16日は、若葉の為に某ホテルを予約した。
17才となった若葉にドレスを着せてやり、アダルトな雰囲気で祝う。
未成年の若葉に、シャンパンはまずかった・・・
酔ってしまった為に、混浴と、あの感動の言葉はナシで(汗)
翌日、青い顔をしながら、「ありがとう・・・おとう・・・うぇっ・・・」じゃ、感動はないね(笑)
そんな反省もあってか、18才の誕生日は自宅で、ノンアルコールで。
感動の言葉の後に、抱きついてきた若葉を抱きしめ、長いキス。
そしてとうとう・・・

布団に入ってからも、若葉は何度もキスをせがんだ。
「どうしたの?」と聞きたくなる位。
そして・・・
俺の胸に顔を埋め、「お父さん・・・抱いて・・・」って。
「どうしたんだい?若葉?」
「だって・・・好きなんだもん・・・どうしようもない位、好きで好きで・・・誰よりも、お父さんの事が・・・」
俺の中で、何かがはじけた。
俺は若葉にキスをする。
首、肩、胸へと移行。
「お父さん・・・もう、お父さんなんてイヤ・・・お父さんって呼びたくない。何でお父さんなの?」
若葉はそんな事を言い続けた。
「若葉・・・俺も、若葉が好きだ。この世で一番、大切な女性だ。」
「う、嬉しいよ・・・お父さん・・・」
そして俺は、若葉の一番奥深い所に達した。
若葉の細い体を、折れんばかりに抱きしめて。
若葉もまた、俺にきつく抱きついてきた。

高校を卒業後、若葉は木下若葉となった。
娘としてではなく、俺の妻として。
だが俺の勧めで、大学だけは行く事に。
妻と大学生の、2足のワラジは大変だろうと思うが、努力家の若葉ならいけると思う。
今ではもう、すっかり縁が切れた早野だが、俺は早野に感謝する。
よくぞ若葉に、生を与えたと・・・
44歳となり、間違いなく俺は、若葉より先に鬼籍に入るだろう。
一人残った若葉が困らないように、手を尽くすつもり。
そして俺は、このちっぽけな生涯をかけて、若葉一人を愛するだろう。

真夏の夜の夢[10]

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽
のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ
うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、
だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ
やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ
ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静
かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。
「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。
「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ
た。「何時頃に決行?」
「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。
「そう、何時頃?」
「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」
「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦
決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」
「分かってるって」、そう言って私は扉を閉めた。

乱交中に犬も乱入して獣姦3Pでイキまくった

昔の大学の寮での思いでなどを....
ネタと思われようが事実と思われようが、別に気にしません。
ただ、なんとなく思いでを書きたくなっただけですから.....

某女子大と合コンして、不覚にもヘロヘロに酔っぱらったオレ。

意識がぶっ飛んで、気がつきゃ寮の集会場で
全裸でベッドに大の字にされて手首をヒモで縛られて身動きできない。

まわりを見渡せば合コンのメンバーと、
黒下着姿の見知らぬ綺麗なお姉さん、
そしてめちゃめちゃ大きな犬(シェパード))が一匹!

な、なんだ?この状況は!?とパニクル俺。

するとお姉さんが、柔らかめのハケ(ペンキとか塗る筆)で全身を愛撫!
必死で快感に耐える俺!

乳首・耳元・腹・太もも・足の裏・そして肉棒....
それに言葉責めが加わり、俺はもうメロメロ状態。

そして愛撫はハケから指とお姉さんの唇にかわり俺は責め続けられる。

強力なフェラもされて爆発寸前!が、お姉さんは急に責めるのを辞めて、
さっきのハケを使って何かを俺に塗りたくった。

乳首と腹、そして太ももの裏側にペタペタヌリヌリ....
最初は媚薬かローション!?と思ったが違った。

塗っていたのはM社のBヨーグルト!
「カモン!」お姉さんが叫ぶと、それまで大人しく座っていた犬がよって来た。

「OK、GO!」さらにそう叫ぶと犬が俺に襲いかかってきた!
恐怖に顔が引きつる俺!しかし、犬は俺に塗られたヨーグルトを必死で舐めまくった!

そして怒濤の快楽が俺を襲う!

「どう、ボウヤ。次ぎはどこに塗ってほしい?」
怪しい微笑みで語りかけるお姉さん。
「やめて下さい。もう堪忍して下さい!」懇願する俺。

「素直じゃないわね...そんないけない子にはお仕置きしなくちゃね」
いたずらっぽく笑ったかと思うと右の耳にベッタリとヨーグルトを塗りたくった。

それを見た犬が耳にめがけて襲いっかかる!

「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「どう、素直になる?」
しかし犬の舌攻撃が激しく俺は耐えるのに精いっぱい!

「あらまあ、まだ素直になれないの?いけない子ね...」
そういうと反対側の耳にベットリとヨーグルトを...
新たな標的を確認した犬は反対側の耳に襲いかかる!

「・・・・・・・!!!!!!!!」
もはや声を出すのも苦しい俺。

「どう?素直になれそう?今度はどこに塗られたい?」
「ア、アソコに...」
「アソコってどこ?」
「チンチンに...」
「言葉遣いがなってないわねぇ....ちゃんと言い直しなさい。でないとまたお仕置きよ」
「僕のチンチンに塗って下さい」
「お願いします」は?」
「僕のチンチンに塗って下さい、お願いします」

「いいわよ」
そう言うと僕の肉棒から袋にかっけて
ヨーグルトを今までのようにベットリではなくウッスラと塗りたくった。

そして怒濤の犬の舌の攻撃....ああ..気持ちいい...

「どう、そろそろ逝きたい?」
「いえ、それはその...別に...」
「素直になって...逝きたいんでしょう?」
「はい....」

お姉さんは、僕の肉棒以外の股間部分にヨーグルトを塗りたくった、袋にアヌスに...

お姉さんの巧みな手コキ攻撃が始まる、と同時に犬が袋とアヌスに攻撃入る。

いったい俺の股間はどうなってしまうんだ?
ああ、でももっともっと....快楽に身をよじる俺。

それにお姉さんの言葉責めが加わる
「どう気持ちいい?もっとアソコに塗ってほしい?今度はどうしてほしい?」

呼吸するのも難しくなってきた俺、
自分でもわけのわからない言葉を連発している。

「そろそろ逝かせてあげないと可愛そうね....」
そういうとお姉さんは僕の肉棒をゆっくりとくわえて言った。

そしてお姉さんの濃厚なフェラテク!

「あ、ああああ、あああああああ!!!!」
大量の精子をお姉さんの口中に吐き出した!
胸から下がビクンビクンと制御不能の痙攣に襲われれる!

そしてお姉さんは全ての精子を吸い尽くし、
いったん口の中に受け止めると再び僕の肉棒にダラリと垂れ流した。

その精子めがけて犬が攻撃をしかける。

!?
精液を吐き出したばかりの俺の亀頭は超敏感で、
激しい犬の攻撃に下半身は別の生物のようにうごめく。

「じゃあ、少し休憩しましょうね、今度は私が気持ち良くなる番よ....」

そう微笑みながらお姉さんは言った。
ギャラリーしてた女の子たちがバケツに水を酌んでやってきた。
そして僕の全身を丁寧に拭いてくれた。

「どんな感じした?」
「気持ち悪くなかったの?」
「どれくらい気持ちよかった?」
同年代の女の子達に質問攻めにされる俺、これもある意味言葉責めだ。
そして女の子達に体を拭かれているうちに再び肉棒は勃起してきた。

それを見ていたお姉さんは
「まあ、回復早いのね...じゃあ早いけど始めよっか」と言いだした。

そして俺の上から覆いかぶさり身体を絡ませ濃厚なキス...
それから顔面騎乗に移り腰をグラインドさせる。

流れるように体位を変えて今度は69に...
濃厚なローリングフェラに俺はたちまち逝きそうになる。

それを察したお姉さんは騎乗位でインサート!
腰をグラインドさせながら「もっと激しく突き上げて!」と叫ぶ!
その激しさに俺はたまらず発射!

「もう、早いんだからぁ....いけない子ね!」と言い、
指でピンッ!と肉棒をはじいた。
そして唇でやさしく肉棒を掃除してくれた。

その時「ワン!」と犬が大きくほえた。
「そうそう、今度はオマエの番ね....おいで...」

犬は僕の肉棒を掃除してくれているお姉さんの後ろにまわると、
愛液と僕の精液でベトベトになっている秘部を激しく舐め始めた。

その快感に呼応するように、お姉さんは僕の肉棒を必死で舐めて吸いまくる!
俺の肉棒は三度勃起した。

「う、んぐ....んんん!」
お姉さんはいったいどれほどの快感に襲われているんだろう...

「OK、レッツゴー!」
急にお姉さんは犬に向かってそう叫んだ。
そして信じられない光景が僕の目の前に.....

必死にフェラチオしているお姉さんを、
体調が人間ほどもあるシェパードがバックからインサートしようとしている!

激しい腰づかい、まさに獣のパワー!

「あ、あああ入る、入ってくるぅぅぅ!!!!、
あああああ!!!!あ..は....う.. くぅ...」
どうやら完全に犬とお姉さんは合体したようだ。

ゼイゼイと肩で息をしているお姉さん。
そのお姉さんの背中にダラリと舌を出した犬が顔をのぞかせている。
今はもう腰を動かしてはいない。

「ああ、来る、出てる!!!!」どうやら犬の射精が始まったようだ。

正体不明の痙攣がお姉さんを襲う!
犬が少しでも動くととんでもない快感の波が押し寄せるようだ。

その快感に必死に耐えるようにお姉さんは強力にフェラチオする!

俺はたまらず3度目の発射!
お姉さんの顔に俺の精子が飛び散る!
俺が逝ったあともお姉さんはおかまいなしにフェラチオしてくる!

4度目の勃起に俺の肉棒は痛みさえ感じる!
お姉さんは犬と結合している間、いったい何度いっただろう...
俺が確認しただけでも最低6回は逝ってるはずだ。

ふと回りを見るとあちこちで乱交が始まっていた。
だがまわりの乱交なんかより、俺の注意はお姉さんと、この大きな犬にあった。
そして8度目の絶頂をお姉さんが迎えたとき、俺もたまらず4度の発射を迎えた。

俺の精液を貪り舐めるお姉さん、
そしてなめ尽くしたあと、動かなくなった。どうやら気を失ったらしい。

かれこれ挿入から1時間ほどたったであろうか、犬がお姉さんから離れた。
と同時に俺の足首あたりにボタボタと暖かい液体が大量に流れ落ちた。

それはお姉さんの膣から流れ落ちた犬の精子だった.....
信じられない量にビックリしたが、さらに俺は驚いた!

膣から離れた犬のペニスは信じられないくらい大きい!
牛乳瓶くらいあろうか!?最大勃起時には当然アレよりも大きいかったはずだ。

さらにあのペニスの根元の膨らみはなんなんだ!?
あんなコブまで入っていたというのか!?

精根つきはたした俺とお姉さんは身体を寄せ合い深い眠りについた....
まわりではまだ乱交が続いていたが、もうどうでもよかった....

あれから5年。
俺は大学を一応卒業して、今はあのお姉さんと暮らしている。

実はお姉さんはSM系のショーガールで全国のヌード劇場を回っていた。
動物まじりの乱交SEXはあれから何度か経験した。

だが今はもうすることはない。
あのシェパードはすでに他界しているからだ。
シェパードが死んだ時、お姉さんはものすごく泣いた。
もしかしたら人間と同等の愛をあの犬に感じていたのかもしれない.....

過去なんてさ…

 夏すぎたぐらいに、妻がパソコンで旅行の写真の整理と
かネット証券でオンライントレードとかやってみたいたい
っていうので、仕事でも使う俺のとは別に通販でノートパ
ソコン1台買ったのよ。そんで、俺の使っていない外付け
ハードディスクもくれてやってさ。

 まぁ俺29で、妻27、付き合って5年、結婚して3年
半。そんで子供もまだいないし、俺の仕事(某省のノンキ
ャリ、ドサ回りばっか)の都合で、東京育ち(青梅だけど
ね)の彼女の友達もいない、人口10万ぽっちの地方都市
暮らしに付き合わせているわけなんで、このぐらいの暇潰
し的なことはいいかなと。パソコンに向かっている時間の
増えた妻の背中を見ても、文句言うでもなく放っておいた
わけ。

 で、パソコン買って1カ月。もう9月に入っていたと思
う。定例会で使うとかいう、地元県会議員用の資料づくり
やってて、夜11時すぎに帰宅したら、妻が口とんがらせ
て、半べそかいてるわけ。聞けば、ネット証券から提供さ
れている売買注文を出すソフトに不具合起きて注文ができ
なくなったってんだよね。
 俺は「いっかい削除してインストールし直せば?」って
いったんだけど、「いろいろやったけどわかんない」って
始まったんよ。うちの妻って普段は取り澄ましてて、どっ
ちかってとSっぽいヤツなんだけど、こういうトラブった
時ってのは、おろおろと子供っぽくてちょっと可愛いもん
で、俺は一日中パソコンと格闘していたから、もう目がチ
カチカしてたんだけど仕方なく、風呂から上がった後、缶
チューハイ片手に作業を始めたのよ。

 とはいっても、俺もそんなにパソコンに詳しくはないも
んで、再インストールするしか分からなくて、ソフトの在
処を探したら、なんのことはない、妻のやつ、そのソフト
を俺のあげたハードディスクに入れちゃってたのよ。しか
もUSBが外れてたもんだから、パソコンの方としても困
ったってわけで、まぁ本体にインストールしなおせば良か
ろうと、俺はUSBぶっさしてみたんだけど、そしたら、
ガリガリって言いながら、懐中電灯みたいなマークでてき
て、ディスクの中を読み込むじゃない? そん時に妙な文
字列が見えたのね。

 それが「ザーメン」とか「女教師」「中出し」とかさ。
俺、一瞬、自分が保存していたヤツだと思って、ヤバって
思ったんだけど、妻にはちゃんとフォーマットしてから渡
したはずだし、俺のヤツはだいたいエロサイトからダウン
ロードしてきたときのファイル名そのままだから、英数字
なのね。では、こいつはなんだろうと。妻は、楽しみにし
てるダウンタウンの番組見終わったら「おねがいしますね
~」って言って先に寝ちゃってから、ちょっと罪悪感にド
キドキしながらも、探索を始めたわけ。

 まずハードディスクの中身をチェック。でもとりあえず
は二人で言った韓国とかニューヨークとかの旅行写真のフ
ォルダが日付ごとに綺麗に並んでいるだけ。疑問を感じた
俺はハードディスクの容量を確かめてみたんだけど、使用
領域は120G中98G! 写真なんて1Gにも満たない
のにこの容量はなによ…。そしたら表示に出てるじゃない
の「1個の隠しフォルダ」って。俺は笑いをこらえながら
すべてを表示させて、半透明のフォルダをクリ―ック!!

 そしたら、出てきた出てきた大量のエロ動画と画像が。
そんなに頻繁にはセックスもしたがらないのに…このエロ
女め!!と俺は大興奮で、はやる気持ちを抑えてひとつひ
とつ順番に見始めたのよ。するとさ、どうも変なのな。で
てくる女優、AとかSとかって名前や髪型は何回か変わっ
ているみたいなんだけど、よっくみると、みんな同じフェ
ロモン女なの。ちょっときつめだけどすっきりと華のある
顔立ちで、おっぱいは大きめ、全体的にはすらっとして色
が白くて………。

 あっ!

 気付いた瞬間、思わず自分の口を手で抑えたよ。

 間違いない!! うちの奥様でいらっしゃる!!

 もう俺、大混乱。そんな過去、まったく知らなかったも
んね。妻は、俺が胃潰瘍で入院した先の売店でバイトして
いたのよ。一見するとロシア系のハーフかクォーターかっ
て感じで、人目をぐぐっと引き寄せる綺麗な子だなぁと思
って。なんとかお近づきになりたいと仕事絡みの知人に頼
み込んで紹介してもらって……。それが、AV出演歴あり
ですか? 妻が元AV女優って、国家公務員(ノンキャリ
だけどな)の俺にとっちゃ、いや一般の方でもそうだろう
けど、マジでインパクトでかいよ。知ってて結婚なら別に
いいけど(いいのか?)、知らずにって。知らずにって。
知らずにって。

 しかもこれ、結構えぐいことやってるじゃん。唾液交換
とか顔射とか、露出、レイプ、痴女、SMとその美体を駆
使してよくもまぁ、ハードディスクにあるだけで本数は1
3本、述べ50人以上とやっちゃってるじゃん。挙げ句は
引退記念アナルファックなんて、俺には触らせてもくれな
い場所使って。。。しかもアナルに出されたザーメン掻き
出して飲ませられたりして、とんでもない変態プレイまで
をやってらっしゃる……。俺はよくわかんないまま息も荒
くなるし、ち○こも猛スピードで膨らんだり萎んだり大忙
しよ。

 いやいや待て待てと、ちょっと冷静になった俺は「他人
の空似で、それに気付いた妻が密かに収集していただけと
いうこともある」と思ったんで、妻の体の特徴を想い出し
てみたわけ。まずはありがちだけどホクロ。あまり具体的
には書けないけど足と胸にあるのね。俺は動画を再生しな
がら、なんどもプレイヤーのバーを右に左にさせながら確
認したら……あるのよ。やっぱり(jpgとかgifとか静止画
像の方はあったりなかったり、まちまちだったんだけど、
目の光り具合とか星がいっぱいあって嘘っぽいし、修正し
てあるのは明白そうなんであてにならんと)

 即離婚かとも思って、呆然としてしばらく動けなかった
んだけど、とりあえず俺は自分の部屋から別のハードディ
クス持ってきてオールコピー。コピーしてる間、ネットで
その妻らしきAV女優の情報を集めてみたら、まぁ結構、
そこそこ名の知れた人だったみたいで、もはや画像が見ら
れなくはなっていたけど、「復活キボンヌ」なんてのもあ
って、コレ書いたヤツ、今頃も俺の妻がやってるAV観て
ハァハァしごいてのかもしれないと思うと、怒るやら哀し
いやら、もう欝も欝。

 コピーし終わったら4時近くになってて、妻を叩き起こ
そうとも思ったけど、興奮して何しでかすか分からない気
持ちと隠されていてショックだという落胆とが複雑に入り
交じってしまって、結局「お前、俺に秘密ないか?」的な
やんわりとした手紙オンリー。そのままとりあえず、家を
出てファミレスへ。なんで黙っていたのだろうかとか、こ
れからどうしようかとあれこれ思い悩んでたら、午前7時
すぎに妻から携帯に電話あってさ。「どこにいるの?」と
尋ねる声はすっかり事態を把握しているらしく涙声で、向
こうもだいぶ取り乱している様子。このままファミレスで
大げんかになっても恥の拡大なんで、とりあえず帰ること
にしたわけ。

 で、マンションの玄関を開けたら、妻は目を真っ赤に腫
らしてパジャマ姿のまま、しょんぼりと「こっちに来て」
って。どんな態度取って良いのか、こっちもよく分からな
かったんで、そのままついていくとクローゼットの奥の棚
の上にある、ブーツをしまってある長めの靴箱を引っ張り
出して、箱からDVDとVHSの束を取りだして、俺の前
に差し出したのよ。どぎついパッケージに描かれているの
はかつての姿ってやつで。「なんだよコレは」と俺は素知
らぬふりをして迫ると、妻はいよいよ観念したらしく「全
部あたし」とぽつり。もう、そっからは話は成立はせず、
俺が一方的に説明を求め、妻がひたすら釈明するって構図
が続いてね。まぁ一種の修羅場ってやつだったよ。

 俺はその日、仕事は休むことにして、妻と今後を話しあ
ったんだけど、俺の心はもう「離婚」に傾いていて、言葉
にこそ出さなかったけれど、妻も諦めたように俺の言葉に
はただ頷いて。夕方には「明日、離婚届を取ってくるぞ」
と心に決めてたんだけど、俺はどうしても妻に「なんでA
Vにでたのか。そして、それをどうして俺に隠していたの
か」と聞きたくて、タイミング見計らっていたら、妻の方
から少しずつ話し始めてくれたのね。

 妻が言うには、きっかけは都内で女子高生やってたころ
に新宿でスカウトされたんだそうで、最初は写真だけで、
顔を出さない約束だったんだけど、事務所の方からは「既
に何百、何千もの女の人がAVでているし、何も特別なこ
とではないんだ」とさんざんに吹き込まれ、目の前に札束
が積まれて、制服を脱ぎながら少しずつ少しずつ感覚が麻
痺していったんだと。で、スカウトから2カ月、高校卒業
してS女子大(エスカレーターな)に入った年の5月にA
Vデビュー。ただ、AVに出演してから、周囲の目が怖く
なり、もの凄く後悔の念に襲われたのもあって、2年にも
満たないうちに引退と。引退後はいつ親や友人、学校や知
人、近所の人なんかにバレるかと、ひどく敏感になってし
まい、いつも怯えながら暮らしていたんだとさ。

 俺に隠していたのは、引退直後に付き合った男に、正直
に話したら「お前は豚以下に汚れた女」と言われ、男の友
人も加わって、入院を要するほど徹底的に暴行されたため
トラウマになってしまったっていうんだわ。俺は一度も妻
には手を挙げたことはないけど、その男も優しかったのが
豹変したそうで…。いつかは俺には話そうと心に決めて、
出演作の全部をこっそり持っていたんだけど、やっぱり言
えなかったってんだよね。「話してしまいたい」と「隠し
ておきたい」の間で揺れ動いて、なぜか出演作の現物は折
を見て捨ててしまうことにして、サイトから丸ごとダウン
ロード購入したヤツを告白用にとって置こうとしたんだと
さ。俺は「信用してきちんと話して欲しかった」っていっ
たけど、妻は「失うのが怖かった」と。

 離婚ってことで腹は決まったはずなんだけど、当然、俺
の中では「自業自得じゃねぇか、都合のいいこといってん
じゃねぇよ」ってのと「どんな過去でも今は俺の妻。俺が
守ってやらんとこの子はどうなる?」ってのが激しく戦っ
てねー。パッケージの中で縛り上げられて、こっちに向か
ってバイブ突っ込まれた尻を突きだしているのも確かに妻
なんだけど、デートで待ち合わせしていた時のこととか、
プロポーズした夜のこと、結婚式のこと、夫婦で行った旅
行のこととかも想い出しちゃって……。俺たち、夜になっ
てもリビングに部屋に電気もつけず、会話もなく、ただ時
間だけが過ぎていったのね。

 そのうち妻が「でも、見つかって良かった」って言い出
して。「このまま、あなたを騙して嘘ついて暮らし続けて
たら、あたしきっと罰が当たった。もう消せない過去なん
だから、これからはちゃんと背負って生きていく」と。そ
して無理な作り笑いなんか浮かべて、「今まで幸せをくれ
てありがとう。100点満点で1000億兆点の旦那様で
した」だと。で、慎ましく正座して、きっちりと両手を床
について「お世話になりました」と土下座なんかしたんだ
けど、そのまま顔上げられなくなっちまいやがってさ。

 俺の方も込み上げてくるものがあって、歯食いしばって
耐えてたんだけど、やっぱり負けてしまって「AVぐらい
なんだってののの」(マジで「ののの」ってなったね。声
震えてたもの)。やっとのことで「隠していたのは許せん
けど、お前はきちんと話した」と伝えて、ぐしゃぐしゃの
泣き顔の妻を抱き寄せて、「私、汚いから」と懸命に嫌が
る彼女にキスをしたのよ。最初は唇だけだったけど、俺は
「ぜんぜん汚くない。お前は綺麗だ」って、髪とかおでこ
とか、耳とか手とか足とかもう至るところにキスキスキス
キス…。そこからは妻のパジャマも無理矢理脱がしちゃっ
て、俺も裸になって、二人で無言のままで、互いに貪り合
うように抱き合ってね。

 深く互いを確かめ合った後は冷蔵庫にあった野菜とかで
軽い食事を取って、二人で風呂に入ってベッドへ。「これ
からは隠し事すんなよ」なんていいながら、くすぐり合っ
たり、軽く噛み合ったりしてふざけているうちに、するっ
と入っちゃってさ。結婚してからずっと妻の要望でゴム付
きだったんで俺は「あっ」って少し慌てたんだけど、この
ときの妻はすごく綺麗に微笑みながら「そのままで」って
ね。激しさは全然なかったけど、ものすごく長い時間、繋
がっていたわけ。最後にもう一度キスをして俺は「お前は
これからも俺の妻だ」って宣言したら、「ありがとう」と
妻の目からすぅっと涙がこぼれてね。そのまま妻に腕枕さ
せて、さらに手を繋いで、結構晴れ晴れとした気分で眠っ
たのね。

 で、朝。さぁ俺たちの再出発の日だって、起きたら、妻
が、いないのよ。

 嫌な予感しまくりで、フルチンのまま家中探したんだけ
ど、やっぱりいないわけ。旅行カバンも見あたらなくて、
妻のクローゼットもがぽっと空間が開いてるし、携帯鳴ら
しても繋がらないし、で、ダイニングテーブルを見たら、
朝食が用意されていて、ナプキンの上に置き手紙があって
さ。「ごめんなさい。夕べは抱いてくれてありがとうござ
いました。とても嬉しかったです。でも、こんなにも汚れ
て、しかも、あなたのような優しくていい人を騙してきた
私にはあなたと暮らす資格がありません。わがままで勝手
なことばかりしてごめんなさい。今までありがとうござい
ました。あなたに愛されたことは生涯絶対に忘れません。
さようなら」と。

 手紙の中には妻名義の預金通帳と印鑑が輪ゴムでくくら
れていてさ。さらに、もう結構な年数の経っている離婚届
に妻の名前が記入されててね。あいつめ、いつかこんな日
が来るのを覚悟しながら俺と暮らしていたのか、そう思う
と、気付いてやれなかったことが悔しくて泣けてきて。

 俺は急いで服来て、車で探しに出かけたけど駅もバスの
ターミナルもどこにも見当たらなくて。駅員に旅行カバン
もった二十代後半ぐらいの女を知らないか尋ねたけど、さ
っぱり要領も得ないし、だいたい、まとまった金を置いて
ちまって、過去があって金がない女がたとえ綺麗でも、い
や綺麗だからこそ世の中でどういう目に遭わされるのかっ
て想像もしたくないにどんどん想像してきちゃうし…。一
日中探し回ってどこにもいなくて、彼女の実家にも電話し
てみたけど、逆に義母から「なにかあったの?」と尋ねら
れちゃって、まさか娘さんはAV女優でしたと話すわけに
もいかず、返答に困って「事情は後で説明します。とりあ
えず戻ってくるか連絡あったら私のところへ」って一方的
に電話切ったわけ。

 仕事は病気ってことにして、1週間休みを取って上京し
て、思いつくところを片っ端から妻を捜し続けたんだけど
空振りでね。妻の実家や友人からも当然、捜索願を出した
地元警察からも見つかったという連絡もなし。マンション
に戻っても部屋は真っ暗。ただ妻の残り香がいたるところ
に残っていて、これがまたえらい淋しいのよ。

 結局、俺は仕事しながら休日には妻を捜す生活がそれか
ら3カ月。残念ながら12月に入った今も彼女は見つかっ
てないのよ。離婚届はいまだ出さずにいるし、実家のご両
親にも満足な説明ができないでいるわけ。でもね、そうし
ているのは妻とはいつかまた会える気がするからなんだよ
ね。願っている、というより「絶対にそうだ」と確信して
るよ。元AV女優を妻に待つなんて、こいつはアホな男と
思う人、多いだろうけど、もう別に気にしてないのね。ま
ぁ、これから先のこと考えれば、俺、いちおう国家公務員
だから上にバレたら仕事は変えなくちゃいけないかも知れ
ないし、周囲の冷たい視線とか偏見にゃ耐えなくちゃなら
ないとか、いろいろ考えることはあるよ。でもさ、AVに
出てた女を好きになったわけじゃなくて、好きになった女
がAV女優という過去を持っていたということだし。まぁ
世の中1人ぐらいこういうバカもいていいじゃないかと。
 そう思いながらいつ妻が帰ってきてもいいように部屋片
づけたり、夜中にはこんな形で顛末をまとめてみたり。こ
うしてる間に、あ、ほら、玄関のチャイム鳴ったし――。

2月になった11

最近夫以外の男の子供を生むカッコウの様な託卵女子が増えているそうだ。パターンは大きく分けて3つ。1つ目は他の男の子供を身ごもっていながら好条件の男に「あなたの子供よ。」とデキ婚を迫るヤリマン。2つ目は避妊せず不倫して妊娠する人妻。この中には夫の不妊治療に疲れて他の男の子供を作る女性も含まれる。3つめが最近話題の「結婚するならお金持ちのキモメン。子供ならイケメン。だってキモメンなら贅沢できるし浮気はされない。誰だって可愛い子供が欲しいしママ友にも自慢できるじゃない。ストレスの無い生活が送れるわ。」という自分勝手な考え方の女性。これが急増しているらしい。でもDNA鑑定が発達した現在では不義の子はすぐにわかってしまう。「家族のDNA鑑定はすべきではない。」と主張するフェミニストまでいる。でも不義の子供は絶対に作るべきではないと思う。DNA鑑定をしなくても夫にはいつか解ってしまう時が来る。その時家庭が崩壊して傷つくのは子供だ。だから不倫と避妊無しの性交には絶対に応じられない。昨年ある美貌が自慢の既婚女性から「可愛い子供が欲しいからあなたに妊娠させて欲しい。」と頼まれたが冗談ではないとお断りした。彼女は未だに諦めていないようで時々性交のお誘いが来る。彼女は裕福な夫の子供は作らないようにピルを飲みながらイケメンを探している。日本女性の貞操感は崩壊していると思う。
昨朝早く先週の水曜日の夜に再会した女からのメールが届いていた。彼女は真面目で知的な眼鏡美人だ。「いつかあなたが迎えに来てくださると信じて待っていたの。あなたと再会して幸せを感じるわ。また夜のデートしてくださいね。」と遠まわしに性交のリクエストだった。大学生だった頃に例の女子校でいきがっている美人の不良を捕まえて「バージンなんて捨てようよ。女の子を卒業して大人の女になるんだ。」とそそのかした。彼女は自宅に連れてくると自分からベッド上で全裸になり積極的に処女をくれた。お礼に彼女の男になり性感を開発してやった。2ヶ月も性交を続けると彼女はイくようになった。それにしても発達途上の処女の女子高生の体は美味しいと思う。特に膨らんでいく乳房を吸うのは楽しい。お手入れが悪くて淫臭のする女性器にクンニをするのもうきうきする。膣に陰茎を刺して膣内急所を開発していくのも男としてやりがいがある。彼女と十分に仲良くなった頃彼女のベッドで性交をした後のピロトークで「他の女のバージンが喰いたいな。なるべく真面目で手が出しにくい娘の。」と冗談めかして言うと彼女は「私だけを愛してくれるなら女を紹介するわ。」と答えた。彼女の事をしっかり愛している風体をとると彼女は約束を守り夏休みの女子校に引き入れてくれて多くの処女とあわせてくれた。彼女達のバージンはすべていただいた。
水曜日の彼女もそんな女子生徒の1人だった。茶道部の部長で夏休みに1人部室で稽古をしていた。そこへ不良の彼女と2人で押しかけ内側からドアの鍵を閉めた。「何をするの?」と驚く部長に不良は「いい物を私の彼と見せてあげる。」というと部長の目の前で全裸になり性交を始めた。愛撫が進み女性器が潤んでくると女の臭いが漂い始めた。処女に大きな陰茎を見せると恐怖心を与えるのでコンドームをした陰茎を不良の股間で隠して挿入した。ピストンにあわせて不良の女性器は水音を立て彼女は甘い嬌声を上げてイった。いきなり性交を生で見せ付けられた部長は驚きと恥ずかしさと自分の性欲で真っ赤な石地蔵に固まってしまった。こうすればもうこっちの物だ。部長は何をされても抵抗が出来ない。部長に姉直伝の優しい愛撫をかけながらゆっくり制服を脱がしていった。ちょっと普通では手を出せない上玉女子高生を毒牙にかけて処女を奪うと思うと陰茎は最大限に怒張しよだれを滴らせた。彼女の制服と下着全てを取って再び清らかな体を舌先でたっぷり蹂躙し軽いクンニをかけて膣口を潤ませた。処女の陰裂は開いていた。処女の女性器はデリケートだ。普通に愛撫すると痛がるので舌先が触れるか触れないか位で舐めなければならない。彼女の膣口は処女にしては広かったのでゆっくり陰茎を挿入するより一気に処女を破った方が良いと考えた。
今まで何百人の処女を奪ってきたので失敗は無い。仰向けに寝かされた部長の膝を立て股間を腰で割って亀頭で膣口を捉えるとズブリと一突きでバー^ジンを刺し貫いた。「痛いっ。」と声を上げると部長は我に返った。「もう遅いよ。入っちゃった。君も女の子を卒業してこれで大人の女になるんだ。」「いや。離して。助けて。」と騒ぎ始めたのでハンカチで口をふさぎ痛がる彼女に陰茎を半分以上刺して鬼畜にもピストンをかけた。上玉を犯したので興奮して我を忘れてしまった。自分でも驚くぐらいの大量射精をしてしまった。本当に気持ちよかった。陰茎を引き抜き泣きじゃくる部長のショーツを戦利品に頂いて美しい顔を写真に収めた。この間不良はニヤニヤ笑いながらタバコを吸って優等生の破瓜を上から見下ろしていた。部長の女性器を拭いて服を着せると不良をつれて部室を出た。彼女とは美人との別れは惜しかったがそれっきりになってしまった。水曜日の夜にまた一流ホテルで再会した彼女は美しく輝いていた。会うなり少し赤い顔で手を取り頬ずりをし始めた。「私はあの日からあなたに操を立ててきたの。」と胸を張った。ホテルのレストランでディナーを取りながら彼女のその後の話を聞いた。成績の良い彼女は難関大学にストレート合格してそのまま好成績で卒業し財閥系商社に勤務していた。英語が上手な彼女は国際的なビジネスに携わっていた。
食後ホテルに予約した部屋に同伴するとドアを閉めるなり彼女は泣きながら抱きついてきた。軽いキスから初めてディープキスの仕方を教えた。飲み込みの早い彼女はすぐに上手に舌を絡めてきた。たっぷりと唾液をご馳走になった。ベッドの上に移るともう1度処女を奪うかのような慎重さで優しくソフトな愛撫を執拗に繰り返し丁寧に彼女の服を脱がせて全裸にむいた。乳首はたって女性器はゆるみ十分な潤いがあったがソフトなクンニをしてじらした。正常位で慎重に陰茎を挿入していった。初体験でピストンを経験しているせいか陰茎を操作すると「あん。」と甘い声を上げた。キスをしながらゆっくりピストンをした。女子高生の時のように狭い膣の感触はたまらなかった。ヤリマンでは得られない味わいだった。彼女はなんともいえぬ快感が体の芯からこみ上げているらしく登りつめてイくのはまだ無理だがその坂道を登ってくる感じだった。それっきりになった美人との再会性交は嬉しい物だ。20分ほどで射精したので陰茎を引き抜き彼女の女性器にソフトな愛撫をしながらピロトークをした。彼女は処女を奪われてどんなに絶望感を味わったか。どれ程再会したかったか。寂しかったかを話してくれた。「もう年齢的に女の性欲は否定できないだろう。寂しかった時はどうしていたの?」ときくと真っ赤な顔で「意地悪。」と答えた。
彼女にはまだまだ性欲が残っていたので結局4回正常位で性交した。彼女からも戦利品にショーツを貰った。彼女は性交に備えて予備のショーツを2枚持参していた。「あなたを愛しているの。これからもお付き合いをして下さる?もう寂しい思いをしたくないの。」と抱きつかれたので本気で彼女が可愛くなって「もちろん。」と答えて抱きしめ返した。高校生時代より2回りもそれ以上も発達した形の良い乳房に甘えて乳首を吸った。彼女は「私にはあなただけ。でも会社の若い男がうるさいの。男よけに婚約指輪をプレゼントして欲しいの。」と言われて「考えてみるよと。」と逃げた。彼女をすっかり気に入ってしまったので再会の記念に恥らう彼女のヌード写真も撮らせてもらった。赤い顔で上目遣いする姿が可愛かった。彼女は「私はあなたの女だから写真なんかより私自身を呼び出して。」と言った。彼女と抱き合って寝た。目が覚めたのは7時近かった。先に起きた彼女はお化粧を済ませていた。美人は薄化粧でも綺麗だなと思った。レストランに下りて恥ずかしそうにする彼女と朝食をとった。彼女はテーブルの下で足を絡めてきた。昨夜の彼女の膣の感触が甦って陰茎が反応した。彼女と手をつないでホテルを出た。それぞれの会社に出勤するために地下鉄の駅で別れた。会社を休んで彼女とデートしたいなとも思った。
昨日は昼からフィアンセが性交しに来てくれた。彼女は朝のさりげないメールを見るととたんに警戒し始めた。水曜日の女とは2度と会わないと約束させられた。ベッドに上がり下着姿になったフィアンセにフラフラと吸い寄せられるように全裸になってディープキスをした。彼女の下着を取ると彼女は正座して赤い顔をして「どんなに恥ずかしい事にもあなたのためなら耐えます。」と真顔で言った。昨日騎乗クンニでイかされた事が頭にあるのだろう。彼女に愛撫をかけてクンニで性交の準備を整えると仰向けに寝て「じゃあ騎乗位をして貰おうか。」と言うと彼女を見た。真っ赤な顔で彼女はこくりと肯いた。「まずコンドームをつけて。」と言うと恐る恐る彼女は陰茎を握りしめてコンドームを上手にかぶせた。彼女に陰茎を握ってもらうのもなかなかの快感なので今度からお願いしようかと考えた。彼女はよろよろと腰をまたぐと静かに女性器を上から下ろしてきた。「右手で自分の入り口を開いて左手で陰茎を掴んで挿入をガイドするんだ。」と言うと彼女は震える手で陰茎を掴み自分の膣口に亀頭を当てた。「そのままゆっくり腰を下ろして根元まで飲み込むんだ。」と言うと彼女は腰の角度を調節しながら初めてにしては上手に21センチの陰茎を根元まで飲み込んだ。いや恥らう女の騎乗位ほどそそられる物は無いなと思った。
「自分が気持ち良いように動いてご覧。」と言うと彼女は自分の淫核をこすり付けるように腰を動かした。ボルチオ部に食い込んだ亀頭にも快感を感じているようだった。羞恥心で赤い顔の彼女は夢中になって腰を動かし陰茎はザラザラの膣壁にすられて恐ろしいほどの快感に襲われた。彼女に初めて犯されていると思った。彼女の動きは段々激しくなり彼女がイくより先に射精してしまった。コンドームの中で大量の精液が吹き上げた。彼女は射精を敏感に感じ取ると腰を上げ陰茎を引き抜いた。愛液が少し滴ってきた。彼女の乳首を吸って萎えた陰茎を彼女の陰裂にすりつけ素早く再勃起をすると不完全燃焼の彼女を正常位で貫いて膣内急所にピストンをかけて程なく無事にイかせた。彼女に左手で腕まくらをして右手で膣内を探りながら「君の騎乗位は凄いな。美味しすぎて思わず先に射精してしまった。ごめん。」というと彼女は目を輝かして「それ本当?私いつも気持ちよくしてもらうばかりだったからあなたを気持ちよくしたかったの。恥ずかしさに耐えて良かったわ。」と言った。彼女は騎乗位を完璧にマスターするべくもう2回乗ってくれた。対向座位とは少し違う上手な腰使いも教えた。新しいテクニックをマスターして満足した彼女はディープキスと淡い女の匂いを残して帰宅した。次々性技を吸収していく彼女の性交センスは抜群だなと思った。上手く調教すれば姉の様な魔女になるかもしれない。姉の協力が是非欲しいところだと思った。
今日は体調が悪いので医者によって出勤する事にした。メールをチェックすると水曜日の彼女からもメッセージが届いていた。彼女にしては大胆な性交のお誘いだ。フィアンセを裏切るようで後ろめたかったが今晩また可愛がって性感開発をしてやろうと考えた。彼女に対する性欲丸出しで「君に陰茎を刺して犯したい。ちゃんとイくまで性感開発を頑張りたい。セクシーな脇紐ショーツが好みだ。」とメールすると彼女は「嬉しい。期待していいのね。あなたのためなら恥ずかしい下着でも身につけるわ。」と答えた。彼女は自宅通勤をしている。彼女の家は厳しく外泊はかなり困難だ。でも彼女は何とか理由をつけてホテルに泊まってくれる。本当に再会が嬉しい様子だ。彼女のヌード写真をスマホで見た。女性器は上付きで陰毛が薄い所はフィアンセに似ている。しかし10年前はBカップの発達途上の美味しい乳房が女子高生の標準だったのに最近の援助交際サイトを見ると爆乳が増えた。女子高生の発育が早まったのかなと思った。これでは初体験年齢と処女の比率が下がるのも納得が出来ると思った。援助交際は女子中学生にまで下がってきた。中学生とは1回しか性交した経験が無い。援助交際SNSに結構可愛い娘が「JCです。諭吉2枚です。」と掲示板に写真を出しているので喰って見たい気がするが自分の社会的な立場を考えると手を出せないなと諦めた。



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