萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

只野由○子先生の悲劇2

3年前の「あの事」だけは忘れられない。荒野に咲く一輪の花のように
ひたむきに生きる只野先生を、俺たち熊ん蜂は太い針で突然襲ったのだ。

 俺たちの生活は荒れきっていた。しかし、それは高校で始まったもので
はない。中学、もしかすると、もっと以前からどうしようもないところに
墜ちていた。中学時代から原チャリに乗り出した俺たちは、金曜の晩、決
まって、カツアゲや車上荒らしで稼いでいた。
 地元で一番の底辺校といわれ、まともな生徒が一人もいないとも言われ
る工業高校に入学してからは、女に不自由しない生活になった。毎日のよ
うに寝る女が変わり、そのうち輪姦(まわし)を覚えた。はじめは仲間内
の女でごまかしていたが、すぐに飽き足らなくなり、街で見かけた見ず知
らずの女子高生や、OLを拉致するようになった。これは4つ年上の地元
の兄貴に教わったことだ。しかし、拉致しやすい深夜に一人歩きしている
のは、どいつもこいつも、皆あばずれのようなものだった。

 只野先生が赴任した日、先生は体育館の壇上に、すっと立っていた。薄
いグリーンのスーツを着て、まっすぐに俺たち不良を見つめていた。自信
があるのだろう。他の先公どものように、表情で威嚇したり、目をそらし
たりしない、それでいて、口元と眼に微笑みを絶やさない優しさがあった。
決してグラマーではない、裸にすれば、きっと幼いぐらいの胸や尻だろう。
でも、俺たちは綺麗だと思った。普段俺たちが抱いている女たちとは明ら
かに違う種類の女が、そこにいたのだ。教室に戻る通路で、俺たちはわざ
と、只野先生のそばを歩いた。うなじと脹ら脛が美しい。髪は自然な黒髪
で少しも傷んだ感じがしない。俺たちは、ガサガサに傷んだ髪の女しか知
らなかった。耳たぶには傷一つない。ピアスなど生まれてこの方つけたこ
ともないのだろう。俺たちは石鹸のような清々しい香りを胸一杯吸い込ん
で歩いた。
 その日から俺は、赤毛のあばずれを抱くときも、臍ピアスの女を抱くと
きも、眼を閉じれば、只野先生を犯していた。俺はいつの間にか、細身で
手のひらに包み込めるような胸の女を好んで抱くようになった。しかし、
それでも満たされない思い。気高いものを汚すような心の高ぶりが得られ
ない。

 ある日、俺は廊下で小銭を十数枚落とした。通りがかった只野先生が、
先に拾い始めた。廊下に片膝をつけて拾う先生の少し緩んだ胸元から、半
分ブラに包まれた真っ白で清純な乳房を見た。俺は急いで腰を下ろして拾
う振りをしながら、少しまくれたスカートから見え隠れする先生の白く輝
く内腿を夢中で見つめた。周りに人がいなければ、その場で押し倒したい
衝動が体中を駆けめぐっていた。
 3年になって、只野先生は俺たちのクラスの英語を担当することになっ
た。男子全員が内心、狂喜乱舞したのは言うまでもない。英語の時間だけ
は不良の集団が、異様に静かだった。みな只野先生を視姦していたのは間
違いない。身長157センチぐらいの先生は、黒板の上の方を使うとき、
背伸びをした。白のサンダルを履いた両足の踵が上がり、脹ら脛がピンと
伸びる。黒板の下を使うときは、逆に腰を前に曲げ、尻を突き出すように
して書く。細いウエストを両手で抱き、尻を力一杯引き寄せてみたかった。
 9月のある日、先生は俺たちのクラスで小テストの監督をしていた。皆
がよく見渡せるように、教卓は端に片付けてある。先生は生徒の間を回っ
たり、教壇上のイスに座ったりを繰り返していた。一段高いところに座っ
ている先生の膝はちょうど俺たちの目線と同じぐらいの高さだ。そのうち、
座るときにどうズレたのか、先生のスカートの左側が少しまくれてしまい、
左太腿が半ば露わになった。テスト監督に夢中の先生は気づいていない。
教室右側に座っている生徒たちは優美な太腿を脇から眺めていた。しばら
くして、お節介な生徒がスカートのまくれを先生に告げてからかった。自
らの姿に気づいた先生は、羞恥ですっかり狼狽し、その瞬間ほんの一瞬、
ひざ頭がゆるんで太腿の奥の白い下着が俺の目にハッキリと映った。
 俺たちが普段抱いている女たちはどうだ。常に太腿を露出し、パンツを
見せても平気、黒や紫の下着を常用する女子高生に比べて、只野先生はこ
のぐらいのことで強い羞恥心を感じているのだ。そんな女を俺は初めて見
る気がした。この女にもっと恥ずかしい思いをさせてみたい。只野先生の
唇を俺の口で塞ぎ、柔らかな舌を吸い上げてみたい。その可憐な胸の膨ら
みをてのひらに掴み、乳首を舌で転がしてみたい。そして先生の真っ白な
内股の奥にひっそりと咲く花芯に怒張を突き刺し、膣粘膜の感触を確かめ
たい。俺たち不良に代わる代わる犯されることの恐怖と羞恥を、思い知ら
せてやりたい。

 リーダーのAも俺も、それを行動に移すことだけ考えるようになった。

チャンスをうかがいながら、俺たちは3年の秋を迎えた。そんな折り、Aと俺は
クラスの美化委員から、面白い情報を得た。只野先生は美化の担当で、毎週月曜日
の放課後に、6階倉庫から美化用品の補充をしているというのだ。6階倉庫といえ
ば、教室半分ほどの広さで、殆ど人の出入りがなく、普段は施錠されている。Aと
俺の頭には殆ど同時に只野先生の襲い方がひらめいた。月曜日といえば、2月にも
うけられた登校日も月曜だ。とことん輪姦しにかければ、教師の立場上、告訴など
できないだろう。しかも2月なら、すぐ年度末だ。退職するにも、自然である。
「指導困難な生徒達に自信を失って退職する女教師」という、ありふれた出来事で
終わるだろう。俺たちもすぐ卒業である。
 Aと俺は仲間にCとDを加えることにした。共に今まで、さんざん女達を襲って
てきた仲間であり、口が堅く女に関して冷酷になりきれる男達だからだ。

 2月○○日、月曜日。俺たち4人は登校日をサボることなく、2限ほど学校で過
ごし、帰宅する振りをしながら、人眼につかぬように6階に上がった。6階倉庫前
は、秋の文化祭で使った道具やがらくた類が積み重ねられ、人目を避けるには都合
がいい。俺たちはあらかじめ用意した食い物と飲み物で腹ごしらえをし、何度も小
声で、これからする大仕事の段取りを確認した。
 3時半をまわると、1・2年の学活と掃除も終わり、部活動加入率の著しく低い
この学校の生徒達は、殆どが下校していく。あと15分後には、只野先生が姿を現
す。俺たちは固唾を呑んで、時の過ぎるのを待った。
 やがて、もう4時になろうかという頃、階段を上る一つの足音が響いてきた。只
野先生の履く、踵の少し高い白いサンダルの音に間違いない。俺たちは文化祭の残
骸の中に身を潜めた。先生が6階に上がった。物陰から、白くきれいな脹ら脛と細
く締まった足首だけが見えた。倉庫の鍵を開ける音がした。ドアが開く、電気をつ
けて倉庫の中に入っていく先生の後ろ姿が見える。今日の先生はオフホワイトのブ
ラウスに薄紫色のカーディガンをはおり、下は膝までのタイトな感じのスカートを
はいている。補充品を入れて運ぶための段ボールを床に置き、先生は奥の棚の前で
しゃがみ込んだ。そうすると、尻の形が強調されて見える。下着のラインも薄く透
けて見える。俺たちは目配せすると、音もなく倉庫の中に侵入した。Dは既にビデ
オカメラのスイッチを入れている。

 Cが「先生、何してるの?」と声をかけた。
先生は一瞬背中をびくっとさせ、俺たちの方を振り向いた。少し驚いた表情をし
ているが、まだ、事態の深刻さに気づいていない。より良い教師をめざして努力し
てきた彼女の頭には、たとえ札付きの不良であっても、「生徒が自分を獣欲の対象
にする」などという発想自体が、全く無いのだろう。すぐにいつもの柔和な笑顔を
取り戻して、
 「君達まだ居たんだ。なあに、何か用?」と訊き返してきた。
 「俺たち調べてみたいことがあるんだ。」とAが言う。
 始まった・・・と思った。もう後へは引き返せない。
 「調べものってなあに?英語のこと?」・・・先生は少しも用心する様子がな
い。
 とうとうAが冷たく言い放った。
 「俺たち、卒業が近いだろ。その前に、一度、女教師の味見をしてみたいの
さ。」
 俺は素早くドアを締め、中から施錠した。
 先生は俺たちの異様な雰囲気にようやく気がついた。見る見る顔が青ざめる。女
としての恐怖が一度気に噴き出したようだ。
 「君たち、なんて事を・・・いやあ!」
 ドアに向かって突進するが、すぐCに腕を取られる。Aが先生の腹部を5・6
回、激しく殴打した。先生は苦しさに声も出せず、床に崩れ落ちた。意識は残って
いる。しかし、両足を浅く開き、内股の付け根までさらけ出している自らの姿を直
す余裕はない。俺たちは素早く先生を押さえつけ、粘着テープで口を塞いだ。鼻孔
から苦悶の息が漏れる。先生が自力で帰れるように、服は破らないことで意志統一
していた。
 カーディガンをあっという間に剥ぎ取り、ブラウスのボタンを丁寧にはずす。前
を割り裂くように開くと、飾り気の少ない白のブラジャーがあらわれた。先生は身
体をよじろうとするが、先程のパンチからの回復が弱いようだ。殆ど俺たちの意の
ままである。俺は先生の背中に手をまわし、ブラを剥ぎ取った。俺たち野獣の目の
前に、女教師の乳房が露わになった。思った通り、小さめだが、形がいい。仰向け
になっていても、乳輪の周囲が少し盛り上がっている。乳首も小さめでピンクに近
い。Aがスカートのファスナーを下ろし始めていた。先生の抵抗が強まる。冷酷に
もAは再び、鳩尾に拳をめり込ませる。スカートとパンストを剥ぎ取ると、めざす
パンティの前にガードルがある。こいつは力を込めて、ぐいっと引き剥いだ。ブラ
と同じく、飾り気のない白のパンティだ。俺はゴムの部分に指をかけた。先生は
「むうっ、むうっ」と、言葉にならない叫びを上げている。俺は容赦なくそれを引
き下ろ足首から抜き取った。身長157センチ程の身体は、小柄だがよくしまって
いてきれいだ。肌はきめ細かく、太腿と脹ら脛は適度に肉感的で、欲情をそそる。
不自然なまでに脱毛していない足の感触もいい。女教師の眩しいくらい真っ白な身
体の、下腹部に生えた少な目の陰毛が恐怖に怯えているようだ。今時のギャル達の
ように、小さく刈り揃えたりしていない、自然のままの陰毛である。俺は下から軽
く逆撫でしてやった。先生が身をよじって抗議する。AもCも、そしてカメラをま
わすDもひとしきり女教師の陰毛を弄んだ後、俺たちは先生の太腿や膝に手をかけ
た。「開かされる!」と気づいたのだろう。先生は最悪の事態の訪れを予感し、絶
叫して助けを求めた。が、それは所詮、俺たちの獣欲により一層火をつけるだけ
だ。この学校のダメ教師達は、一部の部活顧問を除いては、殆どが、早々と退勤す
る。6階にやってくる者などいやしない。
 俺たちは生木を裂くように、先生の震える太腿を割り開いた。獣たちの視線が、
真っ白な内股の奥にひっそりと咲く、二枚の花びらに突き刺さる。しかしそれは怯
えるように震えてぴっちり閉じてあっている。先生は渾身の力を膝がしらに込めて
両足を閉じようとするのだが、それは太腿を筋張らせるだけで、淫らな視線から花
唇を守ることは出来ない。逆に、膝が狭まったと思った次の瞬間、より強い力で両
足を引き離され、花びらが浅くはじけて、膣口がのぞいてしまった。・・・もう少
ししたら、この花びらは俺たち4人の太い肉棒にこじあけられ、それが膣奥深く侵
入する運命を受け入れるのだ。そう思うと俺は、つま先から脳天に突き上げるよう
な快感を感じた。

 「トップは俺だぜ、先生。」裸になったAは女教師の開かれた足の間に入る。の
たうつ先生の太腿を強烈な力で押さえ込んだ。先生の最も恥ずかしい股間の秘唇が
煌々たる明かりに照らし出されて、震えるように息づいている。色素の沈着は薄
い。小陰唇の形も崩れていない。性体験は多少あるにしても、俺たちがまだ見たこ
との無い清らかな秘唇である。
 「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、よっぽど
初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」Aは得意になって
先生の羞恥を煽った。

 先生の瞳に恐怖の色が濃くなり、身体は益々震えだした。
「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、
よっぽど初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」
 
 大きく開かされた自分の股間にいるAを、先生は怯えるような眼で見
ている。涙はブラのホックをはずされる頃から、冷たい床を濡らすほど
流れていた。Aが右手で片方の乳房をつかんだ。先生の鼻孔から悲痛な
叫びが「ひぃぃー!」というカン高い息になって噴き出す。身体全体が
紅潮し、額には汗が浮かんでいる。何か哀願するように、首を激しく左
右に振る。再び涙が大きな滴になって目尻からこぼれた。呼吸も苦しそ
うだ。
 「粘着テープ、はずしてやるか。」
Aが言った。もうすぐ4時15分。職員室には退勤を今か今かと待つ教
師が数名いるだろう。それ以外はグランドか体育館だ。明かりとりのた
めの窓しかない、コンクリートの壁で囲まれ、ドアも分厚く重い鉄製だ。
多少叫んだところで、たとえ5階の教室でも聞こえまい。
 「只野先生よぉ。苦しいだろうから、口のテープをはずしてやるよ。
でも、騒ぐんじゃないぜ。ドアには鍵がかかっている。誰かが気づいて
応援を呼んでも、マスターキーが届くまでに、俺は先生をレイプする。
助けに来たみんなの前で、先生の首にナイフを押し当てながらレイプし
てもいいんだぜ。そんなことをしてみろ、必ず、誰かがマスコミにたれ
込むだろう。『美人教師輪姦事件』なんて、ワイドショーが飛びつくネ
タだぜ。わかったな。騒ぐなよ。」 Aがそう言うのを、先生は恐れお
ののきながら聞いていた。Aなら人前でも先生を犯すだろう。

 Aは先生の口を塞いでいるテープをゆっくり引き剥がす。途端、先生
が大きく息を吐き出した。
 「苦しかったよな。」と、Aがからかうように言うと、Cも、
「これで、先生の舌も吸えるし、いい鳴き声も聞けるぜ。お互いに良か
ったってわけだ。」と、先生の耳元で淫らにささやく。
 「お願い、こんな恐ろしいことはやめて。みんなはもうすぐ卒業よ。
犯罪者になってはいけないわ。B君、あなたならA君をやめさせられる
わ、お願い、やめるように言って!」先生は、震える声で必死に訴える。
 「先生、勘違いしないでくれよ。俺が犯ろうってAを誘ったんだよ。」
 先生は石膏ボードの無機質な天井を仰いで、「あぁっ」と力無く嘆息
した。喧噪の消えた校舎6階、倉庫の一番奥で、全裸の先生を押さえつ
けたまま、俺たちは妙に落ち着いていた。7時半頃、守衛が見回りを始
める。と言っても形だけで、校舎のガラス戸のクレセントはいたる所で
壊されている。守衛は職員室の戸締まりをし、消灯を確認するぐらいの
ものだ。7時までにこの凌辱劇を終えれば、先生は誰もいない職員ロッ
カーに戻り、バッグと愛車の鍵を持って玄関を出られるだろう。交通不
便な地にあるこの学校は、運動系部活の生徒といえども、6時30分に
は全員下校させられる。うまくすれば、誰にも泣き崩れた顔を見られる
ことなく帰途につける。これは先生のためでもあり、俺たちの安全のた
めでもある。7時まで2時間45分。それまで4人でたっぷり楽しめば
いい。

 「お願い、見ないで。」俺たちの粘り着くような視線に耐えきれぬよ
うに、先生は哀願するが、誰も聞くはずがない。これから自分たちが吸
う唇を、揉みしだく乳房を、舐め上げる内腿からその微妙な付け根を、
そして、舌でまさぐり、怒張で貫く秘唇を、血走った眼で鑑賞する。A
以外の俺たちも代わる代わる裸になった。怒張の先端に皆、先走りの粘
液がぬめり光っている。
 「さあ、輪姦ショーの始まりだ。」Aが言った。
 「いやあぁ。お願い、やめて、それだけはやめて。」
 4人の男の全裸を目にし、先生はこれから自分の身で受ける凄惨な運
命に震えおののいているようだった。しかも、それが、体内深く侵入し、
粘膜を通して染みいってくることを拒むすべがないのだ。
 Aが先生のなめらかな曲線を描く脇腹を撫で上げる。さんざん女を輪
姦してきたワルの落ち着きだ。先生が激しく拒絶の身悶えをする。しか
し、大声は上げない。俺たちの睨んだとおりだ。突然Aが激しく両の乳
房に取りつき、舌で舐め回し、左の乳首を吸い上げた。今度は思わず悲
鳴を上げかけたが、Cがすかさず頬をはたいた。先生は顔を横にそむけ
たまま、啜り泣いている。激しく吸われた乳首が赤みを増してビクンと
立っている。その立っている乳首を指でこすり上げられ、先生は胸を上
下させて喘いだ。再びAが両の乳房を掌につかんで、堪能するように代
わる代わる吸い上げた。おぞましい愛撫を嫌って、乳首の先端が震えて
いるのがわかる。Aがずり上がり、先生の髪をつかんで顔を自分に向け
させ、徐々に自分の顔を近づけた。「いやっ!」と先生が小さく叫び終
わらぬうちに、Aは唇で先生のあらがう唇を塞いだ。無理矢理こじ開け
て、舌を絡ませている。教室ではいつもきれいな発音で英語を聞かせて
くれる紅唇が、今Aに汚されていのだ。Aの右手が下腹部に下り、淡い
繊毛を楽しんだ後、いきなり秘唇をつかむように押さえた。激しい拒絶
の悲鳴はAの口中に消えている。Aは、自分の怒張から垂れる先走りの
粘液を指につけると、それを先生の小さなクリトリスに塗りつけるよう
にして愛撫を始めた。先生の哀しい呻き声が強まる。Aは苛立っていた。
先生の秘唇がいっこうに濡れてこない。
俺たちが今まで犯してきた女達とは違うのだ。恐怖心、拒絶の心が、女
としての生理現象にまさっているのだ。・・・Aは体を起こし、自分の
怒張に唾を塗りたくった。亀頭の先端には特に垂れるほど念入りに塗っ
た。いよいよだと思った。先生の両手を広げて押さえ込んでいたCも、
粘着テープで両腕を縛り、先生の下半身にまわってきた。憧れの只野由
○子先生が汚辱の運命を受け入れる瞬間が来た。Aがぬめ光るグロテス
クな先端を震える先生の花弁に押し当てる。

 「嫌、やめて!」
 反射的にビクンと身体を揺らし、首も折れんばかりに頭を持ち上げた
先生は、泣き濡れた目から涙を振り絞って、最後の哀願を繰り返す。口
元に残忍な笑いを浮かべたAは、たっぷり唾のついた亀頭を使って薄桃
色の花弁をかき分け、膣口をこねくり回した。誰かがゴクリと唾を飲み
込む音が響いた。異様に静かだ。俺たちは皆、先生の股間の一点を食い
入るように見つめている。誰もが挿入の瞬間と、その時見せる先生の悲
痛な表情を、見逃すまいと思っているはずだ。突き刺さるような視線を
浴びた先生の花弁は、凶悪な亀頭の先端によって強引にほころびはじけ
させられている。Aがわざと挿入の瞬間を遅らせ、先生の恐怖と羞恥を
煽っているように見える。先生の身体が、ぶるぶると震えている。身体
全体が硬直し、侵入を拒絶しようと両腿にあらん限りの力を入れている。
しかし、それは空しいあらがいだ。女の身体は哀しい構造に出来ている。
心はどんなに拒絶しても、身体を開かれてしまえば、侵入は拒めない。
先生の内腿から鼠蹊部にかけて、引きつるように筋張る様子が目に心地
いい。先生の息が荒い。それでいて時折息を止めて、全身の力を入れ直
す。心臓が早鐘を打っているのだろう、汗が噴きだし、胸も激しく波打
っている。抵抗が声になってあらわれてこない。息を詰めるようにして
いた先生がふっと息を抜いたその時、淫靡な笑いを浮かべていたAが突
然真顔になった。Aがぐいっと腰を入れる。瞬間、強い挿入感で先生の
哀しい目が大きく見開かれた。亀頭の先端が、むりやり膣口を押し広げ、
先生の膣にめり込んだ。「うっ、いやあぁぁー。」屈辱と羞恥に総身を
ふるわせながら先生は呻くが、その声にはすでに力がこもっていない。
亀頭全体が先生の体内に埋没した。先生の肉体とつながっていることを
確かめるように、一呼吸その淫らな眺めを楽しんだAは、俺たちにのぞ
き込ませて得意になっている。カメラのDも克明に記録する。先生はか
弱い声で啜り泣き、「やめて、もうやめてぇー。」と哀願し続けている。
「さぁて・・・」とAは再び先生の方に向き直り、先生の羞恥心を煽る
ように、わざとゆっくり・・・ズズッと、怒張を埋没させていく。
 「うっ、いっ、いやぁー・・・あっ、あっ・・・。」太く長大なもの
が押し込まれる感覚に思わず頭がのけぞり、裸身が激しく痙攣した。先
生の閉じられた目蓋が見る見るうちに膨らみ、目尻から、涙が玉になっ
てこぼれた。

 秘めやかな花唇を引き裂かれ、怒張の根元までくわえこまされてしま
った先生は、絶望と羞恥に苦悶する。
 「あぁ、いや・・、お願い・・もうやめてぇー・・・・。」教師とい
えども、犯されてしまった女の哀しさか、しかし、その声は消え入るよ
うにはかない。
 「先生の恥ずかしいところに入ったぜ。ずっぽりな。女教師のオ○ン
コってのは、いい味してるんだな。初めて知ったぜ。えぇ、由○子先生
よぉ。」
 下半身を蹂躙する圧迫感に、先生は息も出来ぬほどだ。自分でも触れ
たことのない膣の粘膜を通して、不良生徒の凶器と結ばれてしまったこ
とを嫌が上にも思い知らされ、先生の顔には困惑と羞恥の表情がはっき
り浮かんでいる。そんな先生の気持ちを見透かすように、Aは尻の肉を
引き締めて、先生の膣深くに挿入したままの亀頭を膨らませ、怒張の威
力を思い知らせようとしているようだ。
 「くっ、苦しい・・・もう・・ゆる・して・・・。」か弱い女の哀願
が切れ切れに漏れる。
 「先生、昔の人は、こういうのを『肉の契り』っていうんだぜ。俺た
ちも、もう先生と生徒じゃない。男と女の関係になったってわけだ。」
女教師の膣襞の感触を楽しむように、ゆっくり抽送しながら、Aは淫ら
な言葉で先生を辱める。こういう技は、地元のヤクザから教わったもの
だ。「知的な女ほど、羞恥で責めるのが効く」と。・・・凶悪な教え子
に、取り返しのつかない肉の関係を結ばれてしまった先生は、それでも、
下半身に重く深く埋め込まれる男の体を押し出そうと、太腿を突っ張る
ようにして、必死に悶える。その腰の動きが、膣内の微妙な蠢きとなっ
て、男には快感であることを、性体験の浅いであろう先生はまだ気づい
ていない。
 「先公だって、所詮女だって事をわからせてやるぜ。女は男のおもちゃ
だって事をよ。・・・おい、D、先生とつながってるところをアップで
撮れや。」
 仲間に指示したAは再びゆっくりと抽送を繰り返す。ビデオカメラの
レンズが先生の羞恥をあおり立てるように、最も恥ずかしい連結部に近
づく。
 「お願い、撮るのはやめて!」
 レンズはぬらぬらと光る亀頭に、嬲られめくれる先生の秘唇の様子を
冷酷に記録する。クローズアップになったそこは、Aの抜き差しによっ
て赤く充血し、先程までの秘めやかさが嘘のように、巨大な怒張をずっ
ぽりと呑み込んでいる。

 突然Aが怒張をゆっくりと引き抜いた。そして、右手の人差し指と中
指を揃えると、左手で小陰唇を拡張しズブリと突き刺した。淫靡な手つ
きで先生の膣内を弄んで指を引き抜く。二本の指がてらてらと濡れ光る。
Aは俺たちの鼻面に指を向けた。ちょっと酸っぱい女の性臭が漂う。こ
れが由○子先生の性臭だ。倉庫の中に俺たちの哄笑が響く。・・・Aが
再び凌辱を開始した。Aのピッチが速くなる。激しく腰を使うAに、た
まらず先生が悲鳴を上げる。
 「あぁっ、やめて、もう動かないでっ!・・・」
 細い肩を寄せるように、苦しみに耐える先生の表情が、たまらなく官
能的で、俺はそれだけでも射精しそうだ。・・・その間にも、ビデオは
二人の擦れ合う股間の様子はもちろん、激しい律動に揺さぶられる先生
の美しい裸身、眉根を寄せて呻く苦しげな先生の表情を次々と記録して
いく。Aが先生の可憐な乳房を鷲づかみにして揉み上げる。乳房の頂点
でしこっている小さめの尖りに吸いつき舐め回す・・。体を起こしたA
が、先生の恥骨にぶつけるような激動を始めた。その連続に先生も耐え
切れぬような哀しい声を響かせる。
 「先生、たっぷりぶち込んでやるぜ!」
 腰を大きくグラインドさせ、先生の秘唇を押し潰すようにして怒張を
膣の最奥部まで挿入したAは「お、おおー!」という快楽の叫びと共に
射精した。先生は電気で打たれたみたいのけぞり、首を激しく横に振る。
汚辱にまみれて体内の奥深くに熱い淫汁を浴びせられた先生の上に、A
は覆い被さり唇を舐めている。。相変わらず巨大な異物が膣深くまで占
領し、子宮口のあたりにはドロンとした重い感覚があるに違いない。や
がて・・・Aが膣襞の名残を惜しむようにゆっくり引き抜いた。はから
ずも不良生徒に歓びを与えてしまった先生は、これですっかり汚された
ことを実感したのだろう。あたりをはばかることなく号泣した。
 「いやぁぁぁー・・・うっ、うっ・・・」
 先生は足をゆっくり閉じ、裸身を半分右側によじって、俺たちの視線
を避けるような姿で啜り泣いている。

 俺は、自分の怒張を軽くさすりながら、ゆっくりと立ち上がり、全裸
の先生を見下ろした。体全体が薄く汗に濡れている。激しく揺すぶられ
た背中が赤くなっていた。剥き卵のように滑らかな尻が欲情を誘う。そ
して尻の谷間にわずかにのぞいた膣口から、Aの白濁した淫汁が一筋流
れている。
 Aの怒張で貫かれたおぞましい余韻の中で、先生の裸身は震えていた。
そして、これから俺も、知的で優美なこの女教師を辱めるんだ。・・・
そう思うと、また俺の怒張は、その先端から、ねっとりとした液体を噴き
出した・・・・・。
俺は、くの字になって横たわる先生の裸身を見下ろした。・・・たった今、A
に犯されたばかりの体だ。肩より少し長い黒髪が波うっている。・・・床に粘液
の溜まりができていた。

 「尻もいいな。バックで犯るかい?」・・・ビデオを止めて休憩しているDが
訊いてきた。
 「そうだな・・・いや、やっぱり前からにする。」そう言って、俺は先生の腹
の脇に立った。右足で肩を押して、先生の上半身を仰向かせる。足はまだ閉じら
れている。普段俺たちの相手をする巨乳のコギャルと比べたら、幼いほどの裸身
だ。俺は先生の右半身に覆い被さるようにして肩を抱いた。先生の顔が間近にあ
る。先生が目を開いて力無く俺を見た。2年前のあの時、体育館の壇上から俺た
ち不良をまっすぐに見ていた凛々しい瞳が、今は涙を溜めて、はかなげに揺れて
いる。

 「B君、お願い、もう許して・・・お願い・・・」
 俺は黙って、首を横に振った。
 「どうして?・・・どうして、こんな・・・」
 先生の言葉が途切れる。どうして何だというのか。俺は先生の髪を撫でた。ほ
つれてはいるが、少しも傷んでいない手触りだ。耳に唇を這わせ、咬んでみる。
ピアスの傷跡など無い、心地よい耳たぶは初めてだった。
 「B君、私があなた達の気に障ることをしていたなら、謝るわ。だから、お願
い、こんな恐ろしいことはもうやめて。」
 「お願い、聞かせて、先生の何がいけな、うっ・・・」俺は先生の唇を吸い上
げた。舌をからめとる。逃げ惑う先生の舌の動きが、俺には心地いい。俺は髪を
撫でながら、夢中で舌をからませ、唾液をおくりこんだ。あまりの量に耐えきれ
ず、先生がゴクリと呑みほす音が聞こえた。唇をはなすと、先生はまた声を忍ん
で泣き出した。俺は先生の両手を拘束している粘着テープをはずし、背中に手を
まわして上体を抱き起こした。そうして、もう一度キスをしてから、先生の乳房
を眺めた。抜けるように白い胸が、ぷっくりと盛り上がり、その先端に刺激にま
だ慣れていないような乳輪と乳首が、ほんのり色づいている。それは左右とも、
少しだけ外を向いている可憐な乳だ。左の乳房を下から持ち上げるようにしてつ
かむ。思ったよりもしっかりした揉み心地がある。俺は上体を曲げて、乳首に吸
いついてみた。歯で軽く咬み、舌でころがす。先生は自由を取り戻した手で俺の
頭を払いのけようとするが、その力は弱々しい。再び俺は先生を横たえた。今度
は両の乳房に取りつく。仰向けにされて、幾分平坦になったふくらみを絞り上げ
るようにしてつかむと、尖らせた舌で、苛むように弄んだ。右の乳房にAの唾液
が光っていたが、そんなことは気にならない。もっとたくさんの唾液を滴らせて、
ピクン、ピクンとしこっている乳首をいじめた。先生が俺の頭を押し上げようと
する。Aが先生の右腕を踏みつけた。

 俺はそのまま下がって、先生の股間に移動する。2年間夢で犯し続けてきた女
教師の秘部がぬめり光って、今、目の前にある。半ば包皮に埋もれた陰芽を舌先
でつついてみる。思わず先生が腰を浮かした。さらに花びらを舐め回す。わずか
に淫汁の臭いと、渋い味が口中に広がるが、気にしない。今度は激しく腰を動か
して舌先を避けようとする先生だが、俺は両太腿をがっちり押さえ、舌を膣口か
ら奥へ押し込んだ。先生の腹だけが波うつように上下する。
 「何をするの、そんなこと、いや!お願い、やめて!」
 俺はかまわず、まさぐり続けた。花びらが左右に開ききって、膣口が完全に露
呈している。
 「先生、感じるかい?」悲鳴とも、喜悦ともつかぬ声を聞きながら、腕を踏み
つけているAが言った。今はもう、栗の花のような臭いも消え、さっきAに嗅が
された只野先生の性臭だけがする。舌にやや酸味を感じる。しかし、少しも不潔
さのない臭いと味だ。自分の吐き出す唾液とは明らかに違う粘液が混じっている。
俺はもう一度陰芽を吸い上げてから、先生と体を重ねた。
 [B君、お願い、先生を助けて!」先生の目がまた、涙でいっぱいになってい
る。

 「しっかりくわえてくれよ!」
 先生は眼を固く閉じ、声にならない声で、哀願しながら、顔を背けている。
 重ねた体をもう一度起こし、すっかり露わになった膣口に狙いを定めて亀頭を
押しつける。「ねちゃっ」と言う粘着質の音がかすかに響く。先端をほんの少し
めり込ませたところで止め、もう一度先生に覆い被さる。むりやり顔を自分の方
に向けさせ、両手で固定し、先生の目を開けさせた。ゆっくり腰を進める。・・
・・先生の顔が懊悩でゆがむ。亀頭がめり込んだところでいったん止まり、呼吸
を整えてから・・・一気に突き入れた。
 「あうっ・・・あぁ・・・」
 「ひとつになったぜ、先生。」
 「はい!本日、二人目の肉体関係、成立ぅー」とCがおどける。
 秘めやかな先生の花芯を正面から引き裂き、深く挿入したまま、しばらく動か
ない。先生の体内に埋もれている感覚がたまらない。膣粘膜と怒張が密着し、先
生の熱い体温が伝わってくる。これが只野先生の体、これが先生の膣の感触なん
だ。・・・そんな快美感に浸りながら、ゆっくり出し入れを始める。2,3度膣
口をつついてから、「ぐぅーん」と突き入れる。腹に着くほど激しく勃起してい
た俺の怒張が、先生の膣襞の上の方をこするように前後する。緩急をつけながら
も、だんだんピッチを早める。先生のあえぎ声が短くなってきた。先生の太腿を
上体の方に折り曲げ、秘唇を生々しく露呈させて責め抜く。先生の子宮が下がっ
てきた。感じてるのか・・・亀頭の先端が、子宮口に当たって一瞬包まれるよう
な快楽がある。急速に高まってくる。コントロールできない。体の最深部から吹
き出るような快感を伴って、俺はおびただしい量の精液を先生の子宮に浴びせか
けた。息を落ち着かせながら、俺は先生に口づけをし、髪を撫でた。
 「先生も、感じてたんだろ?」・・・先生は答えない。俺が静かに離れると、
先生の激しいむせび泣きが始まった。

 「いい味してるだろ。」Aが言った。
 「ああ。たまらねぇ。」
 Cが、棚から見つけてきた新品の雑巾で、先生の割れ目を拭いだした。
 「B、きったねーよ。」素っ頓狂な声を上げて、しかし、血走った目つきで先
生の股間の汚れを清めている。
 
 先生はその後、CとDにも代わる代わる犯された。Cは、尻から先生を貫いた。
犬の姿勢をとらされる時、心では抵抗したが、すでに力は失せていた。Cが先生
を責め立てている間。俺とAとDは交代で、先生の口に怒張を含ませて遊んだ。
Cが射精し、高く抱えていた先生の尻から離れると、先生はドサッと床に倒れ込
んだ。俯せで、やや腰を浮かせ気味にして、足は開いたままである。Dはその姿
勢のまま、いきなりズブリと挿入した。しばらく尻を潰すような格好でつながっ
たあと、仰向けにし、両足を高く抱えて交わった。Cが獣のような咆哮と共に果
てたのは、ちょうど7時少し前だった。

 大きく開かされた両足を閉じる気力も失せた先生は、わずかに体を横にし、右
手で恥毛のあたりをかばうのが精いっぱいで、犯されたばかりの恥ずかしい下腹
部の割れ目は隠しきれない。俺たちはそんな哀れな女教師の姿を見て笑いあう。
 Aがあらがう先生の手をどけ、わずかに狭まった太腿を、もう一度大きく広げ
てのぞき込む。
 「もうすぐ出てくるぜ、臭いのがよ。」
 「そうさ、たっぷりとぶち込んでやったからな。」とDが嬉しそうに言う。
 「まだ時間があるから、撮っておけばいい。」Aが言った。
 「いやぁーそんなところ撮らないで、お願い、これ以上いじめないで・・・」
 何を撮られるかよくわかっている先生は、朦朧とした意識から蘇ったように哀願
する。Dが再びカメラを取り、先生の股間ぎりぎりまで接近させて構えた。膣深く
にたまっている汚らわしい精液を、一刻も早く外へ出したいだろうに、ビデオが狙
いをつけている為それもならず、先生は内股の筋肉を引き締めて、必死に耐える。
しかし、俺たち不良どもによってたっぷりと呑み込まされてしまった淫汁が、徐々
に膣口へと溢れてくるのはどうしようもない。
 「へへっ、出てきたぜ。」
 「先生、もったいないから、そんなにあわてて出すなよ。」
 「いいや、早く出さないと妊娠しちまうぞ、先生。」
 「妊娠?そりゃあいいや。赤ちゃんの父親は不良教え子です。父親は誰でしょ
う。そうすりゃ、俺たち、先生と結婚してもらえるぜ。」

 「いい眺めだぜ、先生。」
 ビデオカメラがまわり、俺たちの嘲笑が先生の耳に突き刺さる。
 「いやあぁぁー・・・」暴行を受ける前の清楚なただずまいが嘘のように、先
生の露わになった膣口から、俺たち打ち込んだ白濁が、トロリトロリと溢れだし、
割れ目を伝って肛門へと垂れていく。その股間を汚すおぞましい感覚に、先生は
撮られている部分の死ぬほど恥ずかしい様子を思っているのだろう。羞恥に耐え
られぬように身悶えしながら号泣するのだった。
 太腿から足首へと粘液が垂れるのもかまわず、俺たちは先生に下着をつけ、服
を着させた。床には粘液の溜まりが点々としている。先生は倉庫の棚に上体をあ
ずけて、放心している。
 「先生、良かったよ。」
 「この学校に来た元が取れたってもんよ、なあ。」
 「先生、どこかで会っても、シカトしないでくれよ。俺たち、もう他人じゃな
いんだから。」
 「そうそう。ビデオ、撮ってあること忘れないでね。」
 「先生、お疲れさん。早く帰らないと、守衛さんに見つかるよ。」
 
 先生は、絶対訴えない。俺たちは確信していた。しかし、先生がもたもたして、
誰かに発見されるのはまずいと思っていた。学校の中は案の定、人気が無く、職
員室も暗い。俺たちは闇に紛れて外へ出て、何食わぬ顔で正門近くの喫茶店に陣
取った。
次から次へと只野先生を凌辱し、獣欲の白濁を吐き出した俺たちは、学校近く
の喫茶店に陣取った。ここの窓際からは、学校の正門と玄関が同時に望め、先生
が帰途につく姿が見えるはずだ。俺たちはまるで学校そのものを破壊し尽くした
凱旋将軍のように勝ち誇っていた。生まれつきまずい餌しか知らない獣が、初め
て自分の手で最高の獲物を手に入れたかのような充実感だ。いつも清楚な服装に
身を包み、授業妨害などには毅然とした姿勢を示す。どんな不良にも分け隔ての
ないその笑顔には、優しさだけでなく、ある種の自信と強さが潜んでいる。教師
も生徒もどうしようもないこの学校で、たった一人、心に一筋の芯を持った先生
だったとも言える。

 「私は、あなた達のことを諦めていないわ。だから、あなた達も自分のことを
諦めないで。」ある日先生は俺たち不良集団にこう言った。こんな青臭い言葉で
も、只野先生の口から出ると、効果満点なのだ。そんな女教師の秘密を暴くよう
に、秘唇を真っ二つに貫き、膣奥深くまで蹂躙してやった。学生時代、一心に教
育者をめざしていた頃、まさか自分が不良生徒に辱めを受けて、歪んだ性の捌け
口になるなどとは、夢にも思わなかったろう。俺たちは一瞬にして、先生の夢や
希望、いや人生そのものを踏みにじってやったことになる。性は人間を征服者と
被征服者に分ける。俺たちは今日、完膚無きまでに一人の女教師を征服した。只
野先生を教師としてではなく、慰みものとして扱ってやったという暗い征服感に
酔っていた。
 「先生、来ないなぁ。」
 「今頃、やっと職員ロッカーにたどり着いたぐらいだろう。」
 「アイツ車、運転できるかなぁ。」
 「出来なきゃ、身の破滅よぉ。」
 俺たちは明かりの少ない玄関を見つめ続けた。・・・

 「来た!あれだ。」
 よろけるようにドアを開け、玄関前の階段を一歩一歩手すりを頼りながら下り
てくる只野先生の姿が見えた。
 「由○子だ。」Aが、まるで自分のスケを呼ぶように呼び捨てにした。
 カーディガンが、少しよじれて着せられていた。先生が駐車場の暗闇に消えて
いく。随分しばらくして、1台の赤い軽が出てきた。先生の車だ。校門で一旦停
止すると、よろよろと右折して、俺たちのいる喫茶店の目の前をゆっくり通り過
ぎた。泣きはらした顔がくしゃくしゃだ。俺たちが店にいることなど気づきもし
ない。やっとの思いでアクセルを踏んでいるに違いない。赤いテールランプがぼ
やけてカーブに消えた。
 「もう一回やりてぇなぁ。」Aがぽつりと言った。
 「アパートを襲うか。ビデオを盾に取れば、騒ぐわけにも、ドアを開けないわ
けにもいかないだろう。」話は早かった。学校の裏手に住むCがワゴン車を一台
調達してくる。4月生まれのCは高三になってすぐ免許を取り、立派に無免を卒
業している。
 「あわてなくていい。どうせアパートはわかってる。シャワーを浴びて、あら
ためて泣き崩れているあたりを襲えばいい。」そう言って俺はゆっくり煙草に火
をつけた。
 車の中では、再び先生を淫虐地獄へ落とそうという話題で、盛り上がっていた。
Cは自分の精液を呑ませると言い、Aは風呂場で石鹸を使って指浣腸をしてから、
肛門を犯すと宣言した。Dはあくまで膣にこだわっていて、自宅からキュウリを
持ってきて俺たちの笑いを誘った。そして誰もが先生を完全な性奴隷に仕立てよ
うと目論んでいた。
 先生の住むアパートは学校から車で15分ほどの、周りを畑に囲まれた土地に
建っている。付近に警察車両がないかどうか、一応気を配る。覆パトやミニパト
に要注意だ。
 「どうやら、警察には通報していないらしいな。」アパートの見える空き地に
静かに車を止めた。先生の部屋は2階の201号室だ。窓が暗い。部屋の電気を
点けるのが辛いのだろう。真っ暗な中でシャワーを浴び、真っ暗な中で、膝を抱
きしめ、小さくなって、放心し、或いは啜り泣いているのに違いない・・・これ
から再び、残酷な肉地獄が待っているとも知らないで。
 104号室だけ明かりが点っている。残りの8部屋はまだ留守らしい。
 「あれっ、先生いないぜ。車がない・・・」
 あたりを探すが、どこにも先生の赤い軽は無かった。アパートの階段を上り、
先生の部屋の前で中の様子をうかがい、呼び鈴を押すが、気配はない。
 「来る途中、追い越してはいないから、あのまま国道をI市の方へ走ったの
か・・・。」
 「只野、自殺でもするのかな。」
 「まさか!」
 「いや、アイツならするかもな。」俺は、先生が俺に助けを求めた場面を思い
出しながら、何となくそう思った。
 俺たちは車の中で先生の帰りを待つことにした。・・・ところが、その日、と
うとう先生はアパートに戻らなかった。次の日もその次の日も、戻っている気配
はなかった。登校している後輩に何気なく聞けば、欠勤しているとのこと。学校
に変わった様子はなかった。俺たちは少し落胆しながらも、卒業を前にして、計
画通り、只野由○子を輪姦(マワ)しにかけたことに満足していた。誰かが集ま
れば、凌辱のビデオを見た。必ず、皆黙り込んで、食い入るような眼で画面を見
つめながら、股間のマラをしごいた。こうして、映像でみるのはかえって刺激的
だ。特にAの、尻まで毛の生えた巨体に真っ白な体を割られて、赤黒い怒張が女
の芯を貫いているシーンは痛々しい。足の指が、苦しげに伸びたり曲げられたり
しているのが、先生の屈辱感を物語っている。

 卒業式の日、俺たちはお礼参りを恐れる教職員の顔の中に、只野由○子を探し
ていた。当然ながら、先生はいなかった。

 あれから3年の歳月が流れた。CとDは都会に出て働いている。Aと俺は地元
に残った。しかし、只野由○子のことを忘れたわけではない。今頃、どこでどん
な思いで暮らしているのだろうか。27歳になった姿を想像しながら、激しく隆
起した怒張に、女教師の感触が蘇る。きっと探し出してやる。そうして、不幸の
どん底まで堕ちた先生を見てやると、俺は決心した。

暴走族の女まき

4年前ぐらいの夏、俺が大学3年だった時の話。
そのとき俺はコンビニの夜勤のバイトをしていて、場所柄来る客は一時間に一人ぐらいで本当暇な職場で、その中でもヤンキーの客が多く俺もその時は結構ヤンチャな感じだったからそいつらと暇潰しに話をして暇潰しをしていた。
ただ、16、7のヤンキー相手にプライベートまで仲良くはなりたくなかったからその程度の関係がちょうど良かった。
その中で2人まあまあ仲が良いやつがいて、一人は男(この後の話の中で特に出てこないから名前は省略)、もう一人はまきと言う15の女ヤンキーだった。
まきは顔はまあまあカワイイし身長は150ちょいぐらいで俺好みだったが、着る服がいつもスウェットやらニッカやらそんな感じだったので興味はあまり無かった。
いつも通りコンビニのバックヤードでサボってたらレジの方から「お疲れー!」とまきの声が聞こえたから出て行くと、まきが学校の制服姿でいた。
初めて見るまきの制服姿に俺はかなりテンションが上がり、まきに「超カワイイ」と褒めちぎっていた。(特にまきを落とそうとかそうゆう気は全くなく本当に可愛かったから言っていた)
ミニスカにルーズで完璧に俺の理想の女子高生だった。
その夜、いつもの10倍ぐらい話が盛り上がり俺はまきのアドレスを手に入れた。
その後は当然ながら1週間ぐらいまきとメールを続け、ドライブに誘ったらOKをもらい俺はコンビニのバイトが休みの日にまきを車で迎えに行った。
まきは。。ニッカで来たorz とりあえず夜の海まで車を走らせその夜は日が昇るまで海で3時間ぐらい語ったり、花火をしたりエロい展開は無かったが俺なりに楽しんだし、まきも楽しんでくれたと思う。
その後、まきはちゃんと学校に行くようになり(多分おれが海で結構真面目な話をしたから)コンビニにも顔を出さなくなった。
その後、まきと海をいってから1ヶ月ぐらい経った頃まきから電話があり「迎えにきてほしい」と連絡があり、暇だった俺は待ち合わせ場所まで車を走らせた。
そこには制服姿のまきがいて、久しぶりに俺と会いたくなったとの事。
俺は制服姿のまきにテンションが上がり部屋に誘ったら行きたいとの事。
俺の部屋は結構きれいな感じでかなり広いロフトがあり、部屋に入ったまきは早速ロフトを発見し登り、そのときまずパンチラをゲット。
とはいってもそのときはやる気満々だったからパンツなんか目もくれず、俺もロフトに登ってまきの後を追った。
ロフトにはベットが置いてあり、まきが寝そべっていたので俺も横に行き早速キスをした。
最初は軽いものだがそのうちディープキスに移行。まきの唇は若いだけあって超やわらかく俺は制服の上から乳を揉んだ。
まき「はあっ、んっ」
そこで初めてまきが感じ始めた。
制服のボタンを外しながらディープを続け、水色の水玉模様のブラのホックを外し上にずらすと。。ピンク色の乳首を発見し舐めた。
まき「ああっ、やだっ」
まきは軽く嫌がりながらも悶えます。
まきの足のほうを見るとミニスカから覗く白くやわらかそうなルーズソックスを履いた脚がもじもじしていて、おれがパンツの上からクリをいじると「あんっ!」と初めてあえぎ声を出したからパンツを軽くずらし横から指をすべりこませると、洪水状態にビックリ。
俺「超濡れてるじゃんw」
まき「気持ちいいもん。。」
俺「指入れるよ。。」
まき「うん。。 あっ、あっ、、」
俺はわざとクチュクチュ音が鳴るように手マンをし、パンツがじゃまになってきたので脱がし、指を2本入れGスポットを刺激した。
まき「だめっ、あっ、あんっ、、いっ、いっちゃう!!あっ、ああっ、もうだめっ!」
おれはいったん指を止め「イッた?」と聞くとまきは頷いて、おれはそれ以上まきに何も聞かずパンツを脱ぎそそり立ったチンコをまきのマンコに入れた。
おれ(きつっ。。)
まき「ああっ!」
おれは正常位で下から上に突きまくった。
まき「あんっ、あっ、あっ、、またいっちゃうからダメっ! あああああっっっ!!」
おれもイきそうになったから「イクよ。。」
まき「んっ、あっ、、だっ、、だして!」
おれ「どこに出してほしい?」
まき「外っ、あっ、あっ!、、おっぱいにだしてっっ」
おれはスパートをかけ「イクぞ!」
まき「あんっ!いってっっ!あたしもまたいっちゃうっっ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!を音が部屋に響き渡り俺はおっぱいに出さずまきの腹の上に出した。

最高な体験でした。

ついに援露成功しました!


 先日池袋のとあるホールの前の広場で暇そうにしている女子高生が3人いたの
で思いきって声をかけました。十○字の制服です。ここは結構かしこい学校で、
みんなおとなしめの子達でした。1人はなっち似でとても明るくてかわいい子で
す。後の2人はいたって普通の子ですがそのうち1人はちょっとブーでした。
 最初はナンパだと思ってたようですが、自分が露出趣味であること、是非見て
欲しいことを真面目に伝えました。いつもなら、からかわれて最後は立ち去られ
てしまうのですが、この時は違いました。驚いたことになっち似の子が一番ノリ
がよく、嫌がる他の2人を説得してくれました。自分も真剣に再度お願いしたら
しぶしぶ見てもらえることとなりました。ブーの子が一番嫌がってました。おま
えはおまけなんだよと思いながら、広場のベンチの方へ向かいました。まだ3時
頃で明るかったのですが、広々として人も少なかったので自分はベンチに座り、
正面と左右に囲むように立ってもらいました。正面はなっち似の子です。

 自分はもうドキドキです。彼女達をみると、心なしかほおを赤くし自分の方を
見ています。じっくり楽しもうと直ぐにはPをださず、ズボンの上からさすりま
す。3人とも視線は股間と自分の手を凝視しているのを確認して、おもむろに
チャックを下ろしPを出しました。出す瞬間の彼女たちの表情を見逃さないよう
私は彼女たち(というよりなっち似の子)をじっと見ながらです。半勃起状態
でしたので、ピョコンと彼女達の前にPが露出されました。なっち似の子の表情
は最高でした。はっとした顔をし手を口元にやりました。目はぱっと見開き、
大きいひとみには自分のPが移っているのが見えるくらいです。

 なっち似の子はしばらくそのびっくりした表情のまま固まってました。ちょっと
Pをさすってから、Pの部位の説明をしてあげました。意識して真面目にまるで、
学校の授業のようにここは○○といい××の役目をしますといったように続けて
いると、真面目に説明していたのが良かったのか、だんだん彼女達も落ち着いて
きたらしく、驚きが好奇心に変わってきました。相変わらず先頭はなっち似の子
です。明るく屈託のない感じの子でしたので、好奇心いっぱいの目をして、いろ
いろと聞いてきました。「なんで、どうして」と繰り返す子供のようです。
「どこが気持ちがいいんですか」「そんなにこすって痛くないんですか」
「そんな大きいのがあって普段邪魔じゃないんですか」次から次へ聞いてきます。

一つ一つ真面目に答えながら、彼女達にもいろいろ聞きました。まだ1年生で
あること、3人とも彼氏がいないこと、当然経験はなく初めて大人のPを見た
こと、バトミントン部で今日はたまたま練習が休みだったこと等々。
 きゃっきゃきゃっきゃいいながら答えてくれます。その間も、自分はPを
こすり続け、彼女達も視線だけはPから離れません。完全勃起状態になっていた
時「どれくらい硬くなるんですか」となっち似に聞かれ、ダメ元と思い、
「じゃぁ確かめてみますか?」といってみました。「えーっ」としばらく3人
はお互い見合わせてましたが、やはりここでなっち似が「いいですか?」と
言いながら手を伸ばしてきました。

ちいさなかわいい手がの先がPの真中をちょんとさわりました。「やだっ」と
恥ずかしさをかくすように、笑いながら直ぐに手を引いてしまいました。「硬い、
硬い!」と他の2人に一生懸命うったえるように言い、「○○も触ってみなよ」
と誘い、一人が恐る恐る触ってきました。その子もちょっと触っただけで手を
引いてしましたが、「ほんとだ?、かた?い」と言い出しました。自分としては
何とかしてもっとなっち似に触って欲しかったので、「そんなんじゃはっきり
わからないですよ。よかったら握ってみてもいいですよ」とさりげなく言った
ら案の定なっち似が、好奇心いっぱいの目でまた手を伸ばしてきました。

今度は握るつもりで手を伸ばしてきたので、少し身をかがめ丁度Pを真上から
見るような形になりました。なっち似の子の顔が見づらくなったのでちょっと
残念でしたが、こんなかわいい子に間近に自分のPを見られていると感じたら
思った以上に興奮しましたが冷静を装い、なっち似の子に握ってもらいました。
こわごわですので、親指と人差し指でつまむように握りました。今度は彼女も
直ぐに離したりせず握ったまま「うわっ。なんかプラスチックでも入ってる
みたいよ。すごいわ・・・。なんでこんなに・・・」と言いながら、ちらっと
僕の方を見ました。顔はもう真っ赤で、目は少し潤んでるように見えました。
彼女のそんなかわいらしい顔を見た瞬間、Pは爆発寸前になりましたがぐっと
こらえ、「さっき教えた先っぽの亀頭も握ってみてください」と言ったらコクンと
小さくうなづき何も言わず握りなおしました。

華奢なかわいい手が今度は、一番
感じるところを握り、僕もビクンと電気が走ったように、体が反応してしまい
ました。彼女の手と自分の亀頭とのなんとも言えない違和感に少しばかり我を
忘れ、ぼーっとPを見つめてしまい、はっと気づき彼女を見ると、じーっと
僕のことを見ています。目が合うとか細い声で「あの?・・。・・・気持ちがいい
んですか?」と聞いてきました。このまま死んでもいいと思うくらい気持ち
良かったのですが、淡々と「えーとても気持ちが良いですよ。おかげで、もう
いきそうです。」と言ったら、「・・・えっ・・いきそうって・・その?・・・」
「いやあの、もう出そうですってことです。そろそろ出したいのですが」と彼女
に言い返事を待たずに「もう少し下の方の亀頭と陰径の間あたりを握って、
上下に2、3センチほど繰り返し動かしてください」最初にPの名称について
講義済みでしたので彼女もわかるはずです。

いてもたってもいられないくらい
ピークにきてましたが、口調は変えずにいたって冷静に話しました。無言で
彼女は握った手を上下に動かし始めました。始めてのことなので、2秒に1往復
くらいのゆっくりした動きでしたので、彼女の手に自分の手をあてがい一気に
出してしまいたい気持ちになりましたが、彼女のぎこちなく動かすかわいい
手とグロテスクなPだけの風景に自分の手が加わるのは嫌だなと思い、手は
出しませんでした。

3人とも黙ったままPとなっち似の手を見つめています。Pを握っているなっち似
の子はのどが乾くらしく、何度も生唾を飲み込んでいます。あーこの状態が永遠に
続いて欲しいと思いましたが、もう我慢できなくなってきました。「気持ちいいです。
もういきます。手は出てからもしばらく、動かしたままでいてくださいね。」と指示し
彼女にかかってははいけないと思い、Pの10センチほど上に自分の手を差し出し、
精液を受け止めれるようにしました。

彼女の顔は上気したまま口が半開きになり、少し興奮した様子で、握っているPと
僕の顔を交互に見ています。「女の子も男のPをPを見たり触ったりすると女の子も
興奮するんだなぁ」と思いながら「あっ、うっ・・・ん・・・」と声をだしながら
精液も飛ばしました。その瞬間彼女は「わっ、ふ、やっ・・」と言葉にならない声
でびっくりしてましたが、精液が出ている数秒間、じっとPを見つめています。
さすがに手の動きは止めてしまいましたが、握ったままです。

最後のどろどろは彼女の手に流れ落ちゆっくりと手の甲を伝わっていきます。
いった後も5秒間ほどお互い無言の状態で、彼女をみるとPを握ったまま、ぼーっと
固まっているようです。「ありがとう、気持ち良かったです」と声を掛けると、我に
返ったように、はっと手を離しました。

「あ・つ・い。これが・・・」と言いながら
嫌がるわけでもなくどろどろの精液のついた手を見てましたが、徐々に冷静になって
きたらしく、「なんか本当に硬い棒みたいだけど、先っぽは柔らかいの」「動かしてる
と段々もっと硬くなってあれが出るときはピクピクってしてからピクーピクーって
感じだった。私初めて見たあんなに出ると思ってなかったしびっくり。それからね、
それからね、出たあとはシューってしぼんでいくのがわかった。すっごい変、
おもしろい」と「ねえねえどうだった?どんな感じなの?」と聞く他の2人の質問に
答え、3人してなっち似の子の手についた精液としぼんだPを観察してました。
 その後、「いくときってどんな感じなの?」「なんでそんなに、小さいのから、さっき
みたいに大きくなるの」等々、またいろいろしばらく質問をされましたが、今まで経験
したことない快感に私自身が疲れてしまい、適当に答え、今度は、あと4人いるバトミント
ン部の1年生の子を連れてきてくれるようお願いし携帯番号を交換し別れました。
しばらくは楽しめそうです。

タクシードライバー

私は個人タクシーの運転手をしています。妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言
う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺
悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一ををモットーにして
おりました。
話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタ
クシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの
団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。見た所、かなり若い団体に見えましたの
で内心、「嫌だな。」と思っていました。理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆ど
ですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。

私は「遠方の客でありますように。」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停め
てドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、
「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」
と、尋ねてきました。見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うん
ですけど。」と、言いました。
私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔いつぶ
れ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・とな
るかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認し
ておきました。
若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折
「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね。」と声をかけていました。
信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝てい
るか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出さ
れた太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見て
いました。

私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」と言う気持ち
と、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠って
いるし、判らないじゃないか!」と言う気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。
しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の
子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。湧き上がる衝動を抑え
られ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、
「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。女の子は揺すら
れるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ。」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶
然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震
えていました。
私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっ
ています。更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を
釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛
に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。

最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美
少女に見えました。女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失
していました。
私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいました

もっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂ってい
た私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。辺りに外灯は無く
真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。助手
席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動
しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動
に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度
、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じ
られた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸にあてがい、そのあどけない柔ら
かさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。
少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。頭の隅、遠くの方で、「妻
も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなる
ぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。
しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に
恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。生唾を何度も飲
みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い
色をしていて、私は咄嗟に衝動にかられ、その両方の乳頭を指で摘みました。女の子に注意
しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。私はだんだん大胆に
なっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして
揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に
溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出
したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて
又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認
すると、次の行動に出ていました。

「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!と言う
気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめる
チャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。短いスカート
の彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。
彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは
言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を
体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました


私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、そ
れがいい。男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。などと勝手に思いながら、彼
女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していた
ようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼
女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。

彼女は、「んん・・ううんん・・○□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。しかし
起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏
睡振りだった。喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。
私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫。」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。若
い肉体と言う事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年に
なって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づ
かいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが
、少しの間だけこの子を貸してくれ、」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう
、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に
貸して下さい。」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱しつづけた。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精を
してしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、
何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。
家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔
われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい。」と言うと、彼女の家からはお母さんら
しき人が出てました。やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑
料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の
日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれて
ありがとうございました。

俺の体験した唯一の修羅場

まだ若干二十歳、そんな俺の体験した唯一の修羅場。
まぁ大した話じゃありません。
ありがちな話なのですが許してくださいな。

数年前の夏休みのこと。
俺んちからかなり遠く離れた所にある友達の家から帰るとき
偶然その場を通りかかった別の友人たちの車に出会った。
「(゚д゚)ウマー!電車代浮いた!」
んで乗せてもらった。
車には4?5人乗っていた。
何処行く予定なのかと尋ねると友人は駅にナンパしに行くとの事。
俺は引っ込み思案な性格なのでナンパなんてしたこともないんだけど
まぁついて行くだけならいいやと思ってついてった。
んで駅に着くとさっそく友人たちは二人組みの
女子高生らしき女達に声をかけた。
どうやら友人の中の一人とその女達が多少面識があるみたいで
話は順調に進んでさっそくその日に飲み会の約束をとる事が出来た。
んでそのあと俺は家まで送ってもらって
眠かったので夕方くらいまで寝る事にした。

携帯が鳴った。
時計を見た。
夜になってた。

あー寝すぎたなぁーと思いながら電話に出ると、
友人A「金無いからお前んちで飲み会開きたいんだけど(・∀・)イイ?」
俺「え?飲み会って今日だったの・・・。まぁ・・・いいよ。」
(俺は参加する気は全然なかったし、
後片付けが面倒だからいやなんだけどしょうがなくOKした)
友人A「じゃあ5人くらいで行くからよろしく?。」

 ※ちなみに俺んちは田舎の一戸建てで、俺の部屋は二階で一階には両親が寝てる。
  それと、『母屋』とは別に爺ちゃん婆ちゃんのすんでる『離れ』もある。
  田舎だから敷地が広いのよ。
  隣の家とは100メートルくらい離れてる超弩級の田舎っぷり(w

んで一時間ほどして例の女二人と友人たちがやってきた。
どうやら友人たちは俺んちでセクースするつもりらしい事が判明して
童貞の俺には(;´д`)ハァハァな気分と同時に、
友人たちがセクースしてる時に喘ぎ声が両親に聞こえてしまったら
どうしようという切実な不安とが交錯していた。

皆がほろ酔い気味になってきたくらいのときだった、
友人B「ねぇねぇ、彩ちゃん(※仮名:例の女子高生の名前)この中で付き合うとしたら誰がいい?」
彩「えー急に言われても・・・。」
友人B「強いていうなら誰よ?教えてよ。」
彩「うーんとね・・・。この人かな。(俺のほうを指差しながら)」
友人達「おおっ!!ヒロシ(俺の名前、当然仮名)もてるなー!羨ましい。」

このとき俺は告白されたのが生まれて初めての体験で舞い上がりそうになった。
もしや今夜・・・セクースできるカモ!(;´д`)ハァハァ
なーんて考えてた。
でも怖かったんだ。包茎を女に馬鹿にされそうでさ。
だから俺はセクースしたい欲求を振り払うために
飲み会から逃げ出す事に決めた。
そして爺さんたちが眠ってる『離れ』に行ってテレビを見ることにした。
その部屋の窓からは母屋の玄関が見えるようになっている。
時計を見た。
深夜1時。
飲み会スタートから2時間くらい経過していた。
とりあえずテレビを見始めた。

それから20分くらい経った頃だった。
ふと物音に気付き母屋の玄関に目をやった。
ドタバタと友人たちが靴もはかずに外へ飛び出してくる。
何事かと思って後を追いかけようとしたが友人たちの慌てふためいたあの様子からして
ただ事ではなさそうだったのでひとまず様子を見ようと考えた。
皆は、俺のいる部屋の窓からは見えないところに停めてある車に向かっているようだった。
ふと疑問がわきあがった。
・・・女達は?

俺は友人たちが開けっ放しにした玄関から中に入ってみる事にした。
女になにがあったのかを確かめずに入られなかった。
部屋に入るとベッドに女がうつ伏せになっていた。
まさか死んだのかと思って耳を近づけると息をしているのがわかって安心した。
じゃあ一体何故友人たちはあんなに慌てていたのだろうと不思議に思ったが
とりあえずはこの女をどうするべきか考えようと思った。
ひょっとしてこれは童貞喪失できるチャンスじゃないかと思うとドキドキしてきたが
初体験がこんな成り行きとはいかがなものかと自問自答していた。
あれこれ悩んだが結局胸を揉んだりマンコの匂い嗅ぐくらいで止めておいた。
んで、最悪でも明日になりゃ友達がこの女を迎えに来るだろうと考え
酒臭い部屋から離れたくて母屋を出て元居た部屋に戻った。

それから数分後、ウチの犬が吠え始めたので気になって外を窺った俺は目を疑った。
そこには木刀やら日本刀やらをかかえたいかにも893な方々のお姿が・・・
おいおい、こりゃーどうなってんだと、
もうわけがわからなかった。
とりあえずひとつだけわかったのは身を隠してないとやばいということだけ。
幸い、893さん達はこちらに来る気配はなかった。
が、ためらうことなく彼らはさっきまで飲み会が行われていた部屋へと・・・
そして数分後、さっきベッドで酔いつぶれて寝ていた女とともに893さんたちは外に出てきた。
随分親しげに話していた。
ますますわけがわからなかった。
怖くて怖くて外から見られないように身を伏せて寝る事にした。
たとえ何か家にある物を盗まれてもしかたないと諦めた。
ヤラレルよりはマシだと。
そしてそのまま眠ってしまった。
不思議と眠れた。

朝になった。
何よりもまず昨日の夜の事を確かめるために友人に電話をした。
だけど何も話そうとしないんだわこれが。
で、しばらく粘って交渉したら電話じゃアレだから今から来いということだったので
すぐに行った。
そしたらその友達の部屋に昨日の夜逃走したメンツが揃ってた。
全員酷い怪我だった。

一部始終を聞きだしたところどうやら美人局だったようだ。
俺が飲み会から居なくなった後で友人Cの携帯にCの昔の知り合いの元珍走の奴から電話があって
その友人の話で美人局だということを知り、
今893がそこに向かってるようだからすぐに女達を撒いて逃げたほうがいいと言われ
慌てて逃走を図ったらしい。
しかし、俺の家に来た893は、俺が眠りに落ちた後で友人たちを見つけてボコったらしい。
ああ、セクースしなくてヨカター
童貞マンセーヽ(´ー`)ノ

※つまらん&長文スマソ

主婦セリクラ

 礼子さんから電話がかかってきて、一緒にテレビに出ないかと誘われました。
大学の時のコーラス部の友達の百合絵さんが文学賞を取ったので、大学時代の親友としてテレビ番組に出て欲しいということでした。
私は特に親友というほどでもなかったのですが、百合絵さんは性格が内気なせいか大学のときも親しい人もあまりいなかったようです。
せっかく文学賞を取ったことだしテレビ番組だからともかく人数を集めたいということでした。
出演料はでないんだけど、記念品くらいはでると言われて、旦那に一応相談してみましたが、「別にでたいなら出てみれば」と素っ気ない返事でした。
当日はテレビ局のスタジオで礼子さんで待ち合わせしました。
「ところで百合絵さんの受賞作読んだわよね」と礼子さんに言われて私はびっくりしました。
「まだ読んでないの、じゃあ今読んでね、まだ時間あるから」と言われて礼子さんは私に本を渡してくれました。
私はあわてて大急ぎで読み始めましたが、大学時代のクラブの様子とかがいろいろと書いてありました。
どうも私も話しのなかに登場して、主人公の親友になっているのでびっくりしました。まだ半分も読み終わらない内にリハーサルの時間になりました。
百合絵さんは時間ぎりぎりにスタジオに来ると、かなり興奮気味で大学の時とはすっかり様子が違っていました。
番組が始まると、司会者の話題は大部分がエッチな話題でした。
昼間収録するので、真面目な番組とばかり思っていたのですが、放送は深夜であまりまともな番組ではないようでした。
番組は30分番組なので、収録もすぐ終わると思っていたのですが、同じシーンを何度も取り直したり、出演者がなかなか来ないとかで待たされたりとかで、結局ずいぶんと夜遅くになってしまいました。

 二人で夕御飯を食べていきましょうと礼子さんに誘われて、六本木のイタリア料理店で食事をしました。
「どう最近旦那とはうまくいってるの」と礼子さんが私に聞きました。
「退屈してるんじゃないの、旦那が相手じゃ、あの男パソコンオタクで、ほかになにもできないし、あっちの方だって、全然だめなんじゃないの」
と言われて、礼子さんも大学の頃とは随分変わったなと思いました。
「そうね、いまセックスレスなの家は、旦那はパソコンばかりだし」と私が答えると、「今日はちょっと遊んでいかない、一晩くらいいいでしょう、旦那以外の男とつきあっても」と言われました。
私はそれもいいかなと思いましたが、返事はしませんでした。
食事を終わると礼子さんが、「面白い店があるから寄っていかない、絶対後悔させないから」と言います。
私は何でもいいと思って礼子さんについて行きました。
細い道を曲がって、裏の非常階段を上がってマンションの入り口に連れて行かれました。
ドアを開けると受付になっていて、いかにも危ない雰囲気でした。
「ここはね、身分がしっかりしてないと、入れないのよ、それに紹介がないと入れないの」
と言って私は住所と名前を書かされました。
案内されて中に入るとまた細い通路を曲がりくねって進み、小さな待合室につきました。
待合室には椅子が数個おいてあり、その正面は大きな鏡でした。
「お待ちかね、今夜の人妻は、名門女子大出身で、遊びたいお金も欲しいという欲張り二人組、しかもレズときたら答えられませんね、二人一緒に落札していただきましょう」とマイクの声が遠くから聞こえてきました。
「ここね、セリクラっていってね、人妻専用なの、」
「これマジックミラーになっててね、あちらからは私たちが見えてね、それで好きな金額で競り落とすという訳ね、どう面白いでしょう、競り落とされるまで相手がどんな男性か全然わからないの、そこがまた面白くてね」
「あ、いやなら断ってもいいのよ、でもお金のためには断れないというのが、なんていうかゾクゾクしてくるでしょう。」と礼子さんが話してくれました。
私は礼子さんも随分と前とは変わったのねと思いました。
もしかして、私にぴったりの男性が現れるかもしれないと思い、誰が競り落とすのか確かめようと思って成り行きを見守っていました。
すると私たちは二人で5万で競り落とされたようで、高いのか安いのか私には見当が付きませんでした。
部屋をでると、また小さな通路を通って、別の出口で男性二人と対面しました。
いかにも好色そうな中年の男性の二人は、礼子さんとは顔なじみのようでした。
礼子さんは「ねえ、二人とも、あれはすごいのよ、テクニック抜群だし、スタミナ十分で、朝まででもだいじょぶなの、ぜったい経験するチャンスよこんな機会一生ないわよ」としきりに勧めてくれます。
私はなんだかすごい経験が出来そうな気がして、一緒にいく事にしまた。
ビルをでると、すぐにタクシーが待っていて私たちは後ろの席に押し込まれました。
タクシーはわずか数100メートルくらい走っただけで、ビルの駐車場に入りました。
私は男達に両側を付き添われて階段を上がりました。
二階に上がってドアを開けると、なかは小さな事務所のようでした。
しかし、ドアの側の傘立てには木刀が何本もあり、竹刀もありました。
なかには、数人のいかにも人相のよくない男達いて、私たちを待ち構えていました。
これはまずいことになったと思って私は礼子さんにしがみつきましたが、礼子さんの身体も震えていました。
「いいか、二度とあの店にでるんじゃない、わかったな、お前らは次からは俺たちの身内の店にでてもらうからな」と男が言うと、礼子さんにつかみかかりました。
どうやら、同じような店が2店あって、互いに別の暴力団が経営しているようでした。
「今すぐ客とラブホテル行ってもらうからいいな、逆らうとどうなるのか分かってるのか、その身体に教えてやるぜ」と言われて私達はとても逆らえませんでした。
どうも話しの様子では、こちらのセリクラで高い金で競り落とされた女の子が客の金を持ち逃げしたとかで、えらい剣幕で客が怒っているようでした。
私達はその身代わりに連れてこられたらしいと分かって、これではどうにもならないと覚悟を決めました。
私達は隣の部屋で待っていた客に引き合わせられると、すぐに地下の駐車場に連れていかれました。
駐車場にはもうタクシーが止まっていました。
礼子さんは慣れた様子で、運転手の隣の助手席に座りました。
男が一人先に後ろの席に乗り込むと、私は背中を押されて中央に座りました。
すぐあとからもう一人の男が席に着きました。
男が告げた行き先はラブホテルのようでした。
男の手が私の膝に伸びると、私の膝頭の感触を楽しむように動き始めました。
微妙な感覚に、私の膝が震えると、男の指先はさらに大胆に、巧みな動きを始めました。
思いもかけない感触が私の体の芯から広がり、泉のように溢れだしました。
頭の中まで、熱い奔流が流れこみ、私は半分夢のなかにいるかのように体が重くなりました。
やがてタクシーはラブホテルの建物に入りました。
中に入ると部屋の真ん中には丸い形をした大きなベッドがありました。
ベッドの上には、薄紫色のレース模様のシーツがかけられていました。
天井にはシャンデリアがあって明かりがキラキラ輝いていました。
ベッドのすぐ隣は大きなバスルームになっていました。
しかし、壁はガラスでベッドからは丸見えでした。
礼子さんはすぐにバスルームに入るとお湯を出し始めました。
男達は冷蔵庫からビールを出すと、煙草を吸いながら、ビールを飲み始めました。
礼子さんは男達の機嫌を取るように床に膝をついて、ソファーに座った男達にビールのお酌を始めました。
私もお酌をしないといけないと思い、もう一人の男の横に膝をついて座りました。
男の手が礼子さんの腰にのばされると礼子さんは、いやがるように腰をねじりました。
しかしいやがっているわけではないのは私にも分かりました。
お風呂のお湯が半分くらいまで入ったとき、私は礼子さんはお風呂に入りますと言って、立ち上がりました。
わざと見えるようにしながら、じらすような仕草で礼子さんが服を脱ぎ始めました。
私も同じように礼子さんの横で服を脱ぎました。
お風呂に入ってお湯に浸かると、礼子さんはすぐに上がって、身体を洗い始めました。
わざと男達に見えるようにじらしながら、くねくねといやらしいポーズを取って身体を洗うのが見えました。
私も身体を洗おうと上がってしゃがみ込むと礼子さんが後ろから抱きついてきました。
両腕を後ろから回して私の胸を包み込むようにしてこね回してきました。
男達にわざと見えるようにサービスしているのが私にも分かりました。
礼子さんは私の両足をいっぱいに開かせて、花園に指を使い始めました。
私はどうしたらいいのか分からずされるままになっていました。
風呂を出ると私と礼子さんは二人で並んで大きなベッドに横になり男達を待ちました。
私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。
私の身体を包み込んだ欲望の渦は、すぐには激しくならずに、私の感触を楽しんでいるようでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
今誰が私を支配しているのか、それだけが私の涙を誘う喜びでした。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けました。
抵抗する気力もないくらいに私の体はもてあそばれました。
征服者が最後の満足の時を告げるのを待つよりほか、もう望みはなくなりました。
男は私の身体を一撃で貫き通すと、最後の砦を征服して果てました。

両手を骨折して…


中学の時に俺は原付を運転して(違法)事故った。
そして右足と右手、そして左手首をポッキリ骨折してしまった。

手足を同時に骨折し、しかも手に至っては両方なので日常生活が不便この上なかった。
食事、トイレ、入浴、移動etc・・・。これらが第三者の手を借りなければ不可能な日常は多感な厨房には極めて苦痛だった。
なにせまず両手が使えない。だから便所などは小用なら尿瓶にチムポを入れてもらったり、大ならパンツの上げ下げからケツ拭きまでやってもらわねばならない。
普通なら切腹モノの屈辱である。俺は毎日の排泄の度に情けなさで涙が出そうだった。と言うか何回かマジ泣きした。
何もかも、自分の体でさえ思い通りにならない日々に俺は心底嫌気が差していた。

そんなある日のことだった。
その日はオトンは出張、オカンは法事で家を空けており、残されたのは俺と介護役の姉ちゃんだけだった。
本来なら姉ちゃんは泊まりがけで遊びに行く予定だったのだが、オトンの出張が急だったこともあり
何も出来ない俺を一人残すわけにはいかないと親に説得されて渋々旅行を諦めて家に残ってくれたのだった。
「なんでアンタのために・・・」姉ちゃんはその日の朝から延々と愚痴をこぼし続けた。
そりゃそうである。馬鹿な弟が自業自得で身動きできなくなったおかげで前々から計画してた旅がパーになったのである。
何も言えようはずがない俺はただただ黙って姉ちゃんのトゲトゲしいグチを浴び続けるしかなかった。(続く)

さて、そんな状況ではあるが俺にだって言いたいことはあった。
というかかなり切羽詰まって言いたいことがあった。 それは「トイレ」である。
普段なら家にいるオカンに「ションベンしてぇ」と言って何から何までやってもらうのだが、今の相手は姉ちゃんである。
オカンなら平気で俺のチムポを摘み出して小用のあいだ手を添えてくれるまでやってもらえるが
実の姉とはいえ女子高生にそれをやらせる勇気と面の皮が厨房にあろうはずもない。
そんな俺に出来るのはただひたすらに尿意を耐えることだけだった。 だがこのままでは「厨房でお漏らし」という屈辱を味わうハメにもなる。
「姉ちゃんに下の処理依頼」か「お漏らしで笑いモノ」の究極の二択。 どっちも嫌だったが・・・俺は決意した。
「姉ちゃん・・・オシッコ・・・」蚊の鳴くような震える声で情けなくお願いする俺。 目の端から涙が零れたのが自分でもわかった。
案の定、姉ちゃんは物凄く嫌そうな顔をしたが、あまりにも情けなかったであろう俺の顔を見て何も言わず世話をしてくれた。ゴム手袋をはめて。
ゴム手袋をはめた姉ちゃんの手がパンツの中に入ってきた瞬間、俺は一瞬尿意を忘れて腰を引いてしまった。限界寸前だが、やはり抵抗はある。
「恥ずかしがるな!」姉ちゃんは俺を一喝し、乱暴にチムポを掴み出すと強引に尿瓶をあてがって用を足させてくれた。
ジョロジョロと尿瓶に液体が注ぐ音が静かに鳴り響く。
姉にチムポを触られ(ゴム手袋ごしではあるが)その上排尿の様を今まさにバッチリ目撃されている。
そんな普段なら絶対にあり得ない状況に・・・・・・・・・俺の愚息は元気になってしまった。(続く)

ここまで読んで俺を「変態」と言う奴がいることだろう。 弁明は出来ないと自分でも思う。
だが!当時の俺は性欲溢れる厨房だったんです!! それが両手骨折で丸一ヶ月以上もG行為できない状態だったんです!!
そんな時に暴れん棒を激しく刺激されてしまったんです!! 仕方なかったんだ・・・俺自身にもどうにも出来なかったんだ・・・_| ̄|○
そんな俺の体の一部変形に当然姉ちゃんも気付くわけで・・・。
「バカじゃないの!?なんでボッキしてんの!?」 そう怒鳴って俺の排出した残滓残るゴム手袋で平手打ち一閃。
もはやガラスのプライドは粉々である。ただひたすら俯いて「しょうがねぇじゃん」を小声で連呼する俺。この時はマジで死にたかった。
しかし凹みまくる俺の心境とは裏腹に剥き出しっぱなしの愚息はいよいよもって元気ハツラツ親の心子知らず状態。
カウパーまで滲んできた辺りで、俺はどうしようもなく惨めで情けなくて涙ダクダク流して号泣してた。
そんな姿に呆れたのか姉ちゃんはさっさと自分の部屋に引っ込んでしまい、俺は一人チムポ丸出しで泣き続けた。

それから1時間ほど経った頃だろうか。俺は未だに自己嫌悪の嵐の中、チムポ剥き出しで(自分ではしまえない)凹んでいた。
そんな時、姉ちゃんが部屋から出てくる気配がした。
さすがに未だチムポを放り出したままでは何を言われるかわからない。
涙を拭い、動かない手でなんとか愚息を納めようと四苦八苦していると後ろから声をかけられた。
「そのまんまでいいよ」 落ち着いた姉ちゃんの声だった。
姉ちゃんは俺のすぐ後ろに座った気配だった。姉ちゃんの息が首筋にかかるのを感じた。
「お父さんやお母さんには内緒にする?」 最初は意味がわからなかった。しばらく黙していると、今度はややイラだった声で
「どうすんの?」と再び訪ねられる。 俺は自分の心臓が大きな音で鳴るものかと驚きながら小さな声で答えた。
                    「する。」
後ろから姉ちゃんの手が俺の股間に伸びてきた。

「別にブラコンとか変なのじゃないからね。勘違いしないでよ。」
そう前置きした姉ちゃんの声は若干上擦っていた。
姉ちゃんの手はゴム手袋を外した素手で、その手がゆっくりと俺の愚息の根本近くを握った。俺は小さく呻いた。
1ヶ月ぶりにオトンとオカンの以外の手が俺のを握ってる。
しかもそれは明らかに普段の排尿とは違う手付きで。生まれて初めて《そういうこと》をしてくれるであろう異性の手・・・。
俺の愚息は一瞬のうちにギンギンになった。それこそ今までに無いくらいパンパンに張り詰めた。
「実の姉の手でこんなになっちゃて・・・。アンタほんとに変態じゃないの?」
何も言えなかった。言うことができなかった。あまりにも興奮しすぎて口からはハアハアと荒い息が漏れるだけだった。
「・・・動かすよ」 耳元で姉ちゃんが小さく宣言する。俺はアホみたいにガクガクと首を縦に振った。 今思うとホントに阿呆みたいだ。
根本の方から先端へ、握った形のまま手がゆっくりと動いていき、今度は先端から根本の方へ。
ゆっくりゆっくり行われた程良い締め付けの反復運動に、溜まりまくった厨房の衝動は2?3往復でアッサリ根を上げた。
自分ではなにか声を上げたかもしれないがよく覚えていない。ただ快楽の塊が脳天から突き抜けてチムポの先から派手に吹き出した感覚しかなかった。
射精の快感に随喜の涙ってヤツを流したのは生まれて初めてだった。(続く)

うっわ、こんなに出るの見たの初めて」 姉ちゃんの声に涙でぼやける視界を拭うと寝ていた布団の上には
コップからこぼしたような大量のザーメンがぶちまけられていた。ここまで大量の射精をしたのは今のところ後にも先にもこれっきりである。
「よくこんなに溜めれるもんだね」 姉ちゃんが妙な感心をしたが俺はそれどころではなかった。
経験したことのない射精感に体は虚脱状態なのだが愚息の方は未だに偉そうに天井を向いてやる気満々である。
乱れる息を整えて俺がようやく絞り出した声は「姉ちゃん・・・もう一回・・・」
「調子にのんなバーッカ!」その日2回目の平手打ちを食らった。だが、その逆の手は再び愚息を優しく握ってくれた。
今度は吹き出したモノの名残が付着した先端で手のひらをまぶして滑りを良くして擦ってくれた。
1回目とは違ったヌルヌルとした感触に包まれ擦られる愚息は、またもやアッという間に発射。
「アンタ速すぎない?」とは言ってくるものの、今度はお願いしなくてもそのまま3回目に突入する姉ちゃん。
今思えば童貞を手玉にとって反応を楽しんでいたのかもしれないが、当時の俺にそんなことを考える余裕など一切ない。
姉ちゃんから与えられる快感を享受し貪り続け、何度も何度も尽きることなんて無いんじゃないかってくらい射精し続けた。(続く)

「あ?、もう手ぇ痛いからやめっ」
そう言って姉ちゃんが愚息から手を離したのは最初の発射から何時間も経った頃だと思う。
その時には俺はもう虫の息の状態で、フルマラソンを完走した直後のように喋ることも動くこともできず
ただ大の字でゼーゼーと荒い息を吐くだけだった。
天井を見上げている俺の視界に姉ちゃんの呆れ顔が写った。
「よくこんなに出るもんだね」 目で確認はできなかったが投げ出した無傷の左足からは布団一面が
俺汁まみれのネットネトである感触が伝わってきた。
その後、姉ちゃんは俺の体の洗浄から布団の洗濯、部屋の換気とテキパキとこなし
俺が新しい布団に寝かせられる頃にはすっかり何事もなかったかのようになっていた。
ようやく喋れるくらいに回復した俺は恐る恐る訪ねた。
「姉ちゃん、慣れてる?」 姉ちゃんはちゃんと聞こえたであろう質問をアッサリ無視して
「治るまでの間、週1くらいだったらイイよ」
俺は何も言わず一つ頷いた。
それから完治するまでの約3ヶ月間、姉ちゃんは毎週俺の欲望を手で処理してくれた。
だが手を使う以上のことは絶対にしてくれることはなかった。
そんな姉ちゃんに恋愛感情みたいなものを抱いた時期もあったが、その事を告ったらキッパリと
「治るまでの間だけ!絶対に!!」と完全完璧に突っぱねられた。
そして完治するとホントにその関係はそれっきりだった。

それから数年後の現在、あの時のことを姉ちゃんに尋ねることがあった。一体どんな気持ちでしてくれたのかと。
姉ちゃんは真面目な顔でこう答えた。
「1割の同情と9割の暇つぶし」
ちなみになんでやたら慣れてたかの質問は数年前と同じようにアッサリと無視されたのであった。

まあ、姉ちゃんの思惑がどうあれ、俺の中では一生忘れることのない3ヶ月間の思い出である。
ちなみにコレ以来、俺の愚息が女性の手にしか反応しなくなってしまったのだった。

お父さんには・・・、内緒よ・・・

 隆生は母、恵美と駅のホームで、電車を待っていた。今日は、隆生が通っている私立高校の個別面談の日なので、
いつもよりも、一時間遅い電車でよかったのだ。その学校は、進学校なので、一年生の時から頻繁に親子での
面談があるのだった。
「一時間遅いだけで随分、人が少ないのね」
面談の順番によっては、通常の通学時間になる時もあり、以前にラッシュ時と重なってしまった事を、母は
覚えていたのだ。恵美は42才、息子の隆生、夫の邦彦の三人暮らしである。若い頃は、スリムで、スタイルも
良かった。さすがに40を越えたこの年では、やはりそれ相当の肉と脂肪がつき、ムチッとした肢体になっている。
が、本人には自覚が無く、何年も前からの外出用のお気に入りジャケットを使用しているが、少しサイズが
きつめになっていて、それがかえって、身体のムチムチ感を増大させていた。
 電車が到着し、隆生は母を先導するように、いつもの前から2両目の後部のドアから乗車した。
そこが今度降りる駅では出口につながる階段の丁度、前になるので、具合がいいのだ。
しかし、その車両に乗り込んだ瞬間、隆生はいつもとまったく違う空気に気が付いた。

そこには明らかに、恵美の時代でいうところの『不良』もしくは『ヤンキー』と一目で判る高校生たちしか
乗車しておらず、まるで彼らの専用車両の様であった。
『そうだ、今日は一時間遅いのに乗ったんだった! しまった、いやだよ?』
自分とは、明らかに相容れない存在の彼らに対する隆生の恐怖心は肥大していった。
『で、でも まぁ、目を合わさなきゃ・・・』
母の横で、小さく下を向き続ける隆生だった。
 その時、「オイ! タカオじゃねーかっ」と隆生を呼ぶ声がした。
つい名前を呼ばれた事に反応して、そのしゃがれた声の方に顔を上げる隆生が見たのは、
小中と同級生だった木村登だった。
登は小学校の頃こそ、よく遊んだが、中学に入り、それぞれの新しい友達ができ、
疎遠になっていった。噂で、工業高校に、入学したようだとは聞いていた。
「オ?ッ、優等生が遅刻かよ?」
細い目元だけは、以前の面影が残っていたが、真っ赤に染めた髪の毛、耳のピアス、片ちんばの眉毛など、
別人といった方が早い風貌になっていた。
「なんだ、今日はかあちゃんと同伴か? まさか呼び出しでもくらったかぁ???」
母の手前、変な事の言えないで困って、チラリと母の方を見ると、恵美もまた、違った意味で困惑していた。
いつのまにか、登の先輩たちと思われる学生たちに廻りを囲まれ、ジロジロと視られていたのだ。
「隆生、違う車両にいきましょっ、お母さんいやだわ この人たち」
「う、うん・・・・」
二人は避けるように、逃げるように、隣の車両へ移動した。そこはごく普通の乗客で、母子は「ホッ」とした。

 その頃、登は先輩たちの質問攻めにあっていた。
「オイ、あのお坊ちゃんは オメーの知り合いか?」
「ハイ、中学の時のです」
「ハッハハ、ノボル オメ?とはえれー違いだな」
「それより隣にいたのは ありゃ、お坊ちゃんのかあちゃんか?」
「だと思います、オレもそう何回もあった事ないんでアレなんですが・・・」
「年はくってそうだけど、結構いい女じゃねーか!」
「ケツもチチも、服がキツキツだったぜ」
「でも、うちのかあちゃんと同い年だから、もう40こえてますよ?」
登は、母親ほどの年の女に、性的興味をしめす先輩に、理解出来ない、といった風に答えた。
「バーカ! 女は若けりゃいいってもんじゃねーんだぞ」
「あの おとなしい顔を泣かせて、口に無理矢理チンポ突っ込んでよ?、ムチムチのケツからズッポリと
ぶち込んでやりてーなぁー」

自分の母親が、情慾の卑猥な対象にされているとは思いもよらない隆生は、母と吊り革を持ちながら、
たわいも無い会話をしていた。
と、その時 突然隣の車両から先程の高校生のグループが、ドカドカと隆生母子のいる車両に移動してきた。
彼等は一瞬にして、その場の空気を変えてしまい、一般の乗客はそれぞれに目をそらし、新聞などを読み出した。
彼等の標的は、あきらかだった。
たちまち隆生たちは、廻りを取り囲まれ、その輪をジワジワとせばめられていった。
隆生の正面には、登がいた。「タカオ、おめーのかあちゃん なかなか色っぽいじゃねーの!」
「ケツもおっぱいもムチムチでよ?、ひとりじめはよくねーぜ」
隆生は信じられなかった。彼等の狙いは なんと母、恵美なのだ。母に悪戯するためにこの車両に移ってきたのだ。
「あなたたち・・・  えっ?」

恵美が、無礼な彼等に、大人として注意しようとしたその時、吊り革を持っている右手と、
バッグを抱えている左手を、不意に捕まれ、そのまま両手バンザイのカッコにさせられた。
まさにアッと言う間の早業だった。
しかし、一般の乗客も多数いるなかで、大きな声で抗議する勇気は恵美にはなかった。
小綺麗な顔を歪ませて、小声で「やめなさい、はなしなさい、ダメッ」と発するのが関の山である。
隆生といえば、登に両手を後ろ手にねじ上げられ、母親の正面に立たされた。勿論、恐怖で、
恵美以上に声を出せないでいる。
目の前の母は、いまだに事体を総べて把握出来ていないようで、「何なの な、何? はなしなさい! よして!」
少し小さめのスーツに包まれた肢体を『イヤ、イヤ』をするように、くねらせれば、よけいに彼等の可虐性に
火をつけてしまう。

そのうちに、恵美の後ろから2本の手が伸びてきて、熟れた乳房を、着衣の上からムンズと掴み、揉み上げた。
「きゃ?!」さすがに彼女にしては大きな声をあげたが、しかしたの乗客は、身にかかる災難を恐れて
勿論、見て見ぬふりである。
身体の前から触られるより、後ろから揉まれるのは、隆生にとっても、ハッとするほどエロチックで、
いやらしく感じられた。
美しい母の顔が、恥ずかしさで真っ赤になり、嫌悪感で苦しく歪んでいて、心が傷むが、
首から下は熟した女の肢体であり、
それが無理矢理、嬲られるのを見せつけられれば、それが母親だと判っていても、隆生の股間は勃起しはじめた。
「やめなさい い、いやっ、やめて下さいぃ?」
「うひょ? 揉みごたえあるぜ、このオッパイ! やっぱガキのとは違うわなっ」
「いつまで ひとりで楽しんでンだよ! 交代しろよ」
傍若無人な彼等は、哀れな母親の熟れた肢体を、次々に嬲り、弄び、辱める。

「ううぅぅ・・・ううぅぅ・・・ い、いやぁ??」
もはや泣きじゃくるだけの恵美。しかし非常にもスカートの中にまで、2本の手が入り込み、
もっとも触れられたくない秘所を無造作に弄くられる。
「こ、こんなの・・・いやぁ? た、隆生見ちゃダメ?」
そんな無惨な姿の母を見ながら隆生は、罪悪感に苛まれながらも、激しく勃起していた。それを目ざとく
登に見つけられ「タカオちゃん! ママの恥ずかしい姿を見たからって、チンチン起てちゃマズいっしょ」
「ちがう! ちがう! そんなんじゃない!!」
必死に否定するも、登に後ろから腰を突き出され、いやがおうにも股間の勃起が晒けだされる。
「やめろー! やめろー!」
けれど、母とて事態は、より深刻だった。さっきまでストッキングの上から、はいづり廻っていた凶悪な手が
今度は、下着の中にまで強引に入り込んできたのだ。
狙いは、眉肉とアナル。「ひ、ひっ・・・」
ある程度予期はしていたものの、実際に無理矢理弄くられてしまうとは・・・ 恵美は大声を発するどころか
絶句して、言葉につまってしまった。
一般の乗客の中で、なおかつ息子の目前で、よってたかって熟れた肢体を嬲られる状況に
恵美は、意識が飛びかけていた。

 その時、ようやく下車すべき駅に近づいた。肢体をクネクネと揺らしながら、
嬲られる熟女に興奮して見とれていた彼等の
スキをついて隆生は、登の手を振払い、目の前の母を肢体ごと彼等から引きはなして車外へ飛び出た。
まさにトビラが閉まる寸前の、これ以上ないタイミングで、隆生と恵美は、難を逃れた。慌てて着衣を正す恵美。
「お父さんには・・・、内緒よ・・・」
「う、うん」
息子の前で、大人としてのプライドを砕かれ、恥ずかしい姿を晒してしまった母と、
罪悪感に苛まれながらも母の姿に勃起してしまった息子には、それ以上の会話は、不可能だった。
個別面談が終り、2人は電車ではなく、タクシーで無言の帰路についた・・・・

「先輩っ、ど、どうもすいませんでした!」
登の必死の声が響く。ここは彼等の溜り場になってる工業高校の中にある工作場である。
「ノボル! おめーが、あのガキをしっかり捕まえてねーから、みすみす極上の獲物を取り逃がしたんだぞー」
「いいか、あの母子の家の事、何でもいいから調べてこい! 父親の事もだぞ」
「ハ、ハイ」
すべて自分のせいにされて、まったく面白くない登であるが、当然怒りのほこ先は、さらに弱い存在の隆生に
向けられる。
「クッソ?、隆生の奴 ゼッテー許さねーからな!」
その日から登は、隆生の家族の行動を徹底的に調べあげた。そして、その結果は、すべて先輩に報告されたのである。

内藤家:父親(邦彦)、母親(恵美)、長男(邦彦)の三人で校外の新興団地の一戸建てに住む。
恵美:42才 私立女子大卒後、中堅ゼネコンの設計部門の事務員として就職。
      二年後、同社の設計士である邦彦と職場結婚、同時に退職。現在は専業主婦。
      パート等もしておらず、この団地に引っ越してまだ一ヶ月足らずなので、近所付合いもなく
      買い物意外に外出する事は滅多にない。外出時はクルマだが、せいぜい隣街までで
      それ以遠は電車を利用。
邦彦:49才 国立大学卒後、建設会社に設計士として入社。
      現在、同期の出世頭として主席課長を勤め、海外出張も含め家を空けがち。
      今週も子会社の設計部門を統括するため、関西に出張していて、後4日は帰宅しない。
隆生:16才 私立高校一年 有名市立大学を目指している。成績優秀で優しい性格だが、気が弱い。
      学校終了後は、塾を2校ハシゴして、帰宅するのは午後10時前後。

「なんだよ、まるで平日の昼間、私を犯しに来てって言ってるようなもんじゃないか!」
サブリーダー格の健二が下びた顔付で、登のヘタクソな字で書かれたメモを読み終えてニヤついた。
「早速、今日明日にでも押し掛けね?か? あの熟したムチムチの肢体がわすれられないぜ」
提案されたリーダーの竜也が、くわえタバコを吹かしながらこちらを向いた。
「まあまて、旦那は後4日は帰って来ないんだろ? 家に押し掛ける前に、この前の続きで楽しもうぜ」
「続き? 竜也、何それ? いい考えでもあんのか?」
「まかせろ! こういう悪知恵は学校の成績とは関係ね?んだよ」
「ハハハッ 間違い無いね」

午後一時過ぎ、リビングの電話が鳴り響いた。
二階の廊下を掃除していた恵美は、パタパタとスリッパを鳴らして駆け降りてきた。
「はい、内藤です。えっ! すみません、もう一度おっしゃって下さい。」
電話は、隆生の学校からだった。隆生が卒業した中学の三年生が高校生数人に暴行をうけ、
お金を巻き上げられるという事件が起きたのだが、その高校生達の中に隆生がいたというのだ。
「そんなっ! 絶対何かの間違いです!!」
「お母さん、とにかく明日9時に学校で関係者が集まりますので、来て頂けますか?」
「判りました。必ず行きます。」
降って涌いたような状況にパニックを起こした恵美は、掛けてきた教師の名前すら確認し忘れていた

成人式以来の10年ぶりの同窓会

29日に小中の同窓会やりました。
成人式以来の10年ぶりの同窓会で同級生をおいしく戴きました。

15,6年前は大人しかった子が乱れまくりなのには、かなり興奮してしまいました。

女のスペックは身長155-160、体重40-45、カップは自己申告でDでした。

飲み会の席で最初は離れていたのだが、何度か移動したら隣同士。
まあ、10年ぶりなのでお決まりの身の上話をしていたのだが、30にして独身な事に負い目を感じていたのか、かなり酔っている感じだった。

2次会でスナック。
女は人妻が大半で、独身は彼女を合わせて3人くらい。
俺が用をたしてトイレから出たときに、ばったりその女に遭遇。かなり酔っていて(というかもう吐きそうなわけだが)致し方なく快方する羽目に。
小さいスナックのため、スナックのトイレを占領するわけにもいかず、マスターに話して、1階下の営業してないフロアのトイレに二人で行った。
とりあえず、自力で吐かせるために俺は外で水持って待機。
出てきて、うるさいところには戻りたくないというので、そのフロアに2人でいることになった。

現在の共通の話題はないわけで、中学生の時に誰が好きだったとか聞いてくるわけだが、人妻の中に好きだった子がいたので俺的にNGな話。
適当に当時かわいかった子をあげつつはぐらかすつもりで「でもサトミもかわいくなったよな?」と言った。
サトミ「でもってなによ?」
俺「すまん。でも、まあ、ホントにきれいになったよ。正直いいなあって思う。」
サトミ「またまた?そういっていつも口説いてるんでしょ??30親父はエロエロだね。」
と今思えばここからエロエロモードが始まったわけで。(会話の内容は『こんな感じ』で読んでくれ。)
俺「まあ、酔えばエロエロなのは男として当たり前なわけだが?」
サトミ「(笑)。怖い怖い親父の言うことには気をつけないとだね。で、普段だとうまくいくの??」
俺「ウーン??その時々でうまくいくこともあるなぁ。サトミみたいな女は無理だけどな。」
サトミ「ひどいなそれ。私は抱けないっていうの??」
俺「抱けないなあ。立たないもん。」
サトミ「立ちたいのかよ??」

俺「オスだからなあ?」
とここでサトミの手が俺の股間へ。
俺「おおおおいいいいいいい。何してる??」
サトミ「ここでしょw」
といいつつスリスリとしてきたので俺の股間はたってきた。
サトミ「すぐ立つんだね正直w」
俺「オスですから・・・」
サトミ「見てみたいな」
俺「いやそれは・・・ここではまずいでしょ??」
サトミ「誰も来ないからいいじゃん。」
と言うとチャックを下げられ半立ち状態の息子登場。
サトミ「フニャチンだねw」
といいつつ、ゴシゴシ

ズボンから出ている息子はそのままどんどん成長するわけだ。
適当に大きくなってきた時点で俺も、彼女の胸に手をあてた。
サトミ「ナニ??」
俺「いやなの??」
サトミ「いやじゃないw」
と言うことで、そのままエロエロモード全開。
ジャケットを脱がすと、胸が開いてる服だったので、直に触ると結構胸がある。
てか、すぐに乳首が立ってしまったのだが面白いのでそのまま続行。
俺「いい乳してるな。」
サトミ「そう?ありがと・・・」
と言いながら、まだ手でしごいてるので
俺「咥えてくれない?」で即咥える。

ズボンから出ている状態なのでただなめるだけなのだが、そのうち俺のズボンがサトミの唾液でぬれてくるわけ。
さすがに、このままじゃまずいので一旦止めさせる。
サトミも嫌いじゃないのはここまでの時点で丸わかりなので、取り合えず、座っている長いすをもうひとつ持ってきて寝やすくした。
「咥えられてるだけじゃ面白くないから、69しよう。」であっさりOK。
ショーツだけ脱がせてなめてるわけだが、スカートがジャマで舐めてる姿がよくわからん。でも、またそれが興奮してくるもので、息子パンパンになってきた。
ただここで痛恨のミス。同窓会と言うことで当然ゴムなんて持っていないわけで、このままだと生挿入と言う流れ。ただ、サトミはもうヌレヌレなわけで、さあ困った・・・・
とりあえず、「なあ、ソロソロやらない??」と振ってみたら、当然「いいよぉ?」ともうやる気マンマン。(当たり前と言えば当たり前なのだが・・・・
正直に「でも、俺ゴム持ってないのだが??」と玉砕覚悟でばらしてみた。

「エー」と言われたわけだが、俺もやる気なので「どこかホテルいくか?」で即解決。
速攻店戻って、だめっぽいので送って俺もそそまま帰ると告げて店退散。
タクシーに適当にラブホに連れて行けと頼み、最寄のホテルまで行かせる。
タクシーの中でサトミの気が変わらないようにいちゃついていたわけだが、もうミラー越しの運ちゃんの目が怖い。
で、ホテルにINしたわけだが、もう堪えられない俺とサトミ。エレベータの中で、上着脱ぎながら絡み合う。
部屋入るなり、服着たままのサトミに正常位で挿入。
電気は付いたままので、ヨガル顔全開。結構声出す。
(サトミの声は想像にお任せです。)
じーっと見つめながらするタイプみたいで、「あああん」言いながら見つめられる。
最初はAVみたいな正常位でパンパンしていたのだが、そのうちKISSしながらになったら、下から腰を突き上げてくるサトミ。

これが結構グイグイと突き上げてくるものだからサトミのエロさが良くわかる。
体勢入れ替えて騎乗位にしたところ、グラインド激しいのなんの。
22?3の経験少ないやつと違って、男が良くわかっているみたいで(と言うより、自分が気持ちよくなるためなんだろうが・・・)廻すわ、上げ下げに強弱つけるわの始末。
このころになると、もう服着させてるのも飽きたので、上半身持ち上げて上着を脱がせたわけだが、その間も腰を擦り付けてくる。
俺「騎乗位好きなの??」
サトミ「気持ちよくない??」
俺「気持ちいい」
で更にヒートUP
尻コッチに向けて更に腰を振るサトミ
流石にちょっと限界の俺は「でちゃうよぉ」とUPUP。

サトミ「エーだめだよ?」
俺「いやぁ、限界・・・」
サトミ「私まだまだしたいのにぃ??」
と言いながら少し弱めてくれる。
サトミ「これで大丈夫??」
しかしながら、一度逝きそうになると止まらないもので、もう逝きたい俺。
俺「いや、無理みたい・・・逝っちゃいそう・・・だめ??」
サトミ「エー・・・復活するのぉ??」ってもう完全に男女逆転です・・・
俺30なわけだが、とりあえず時間おけば復活もするので(というか頑張るのですが・・・)
俺「時間置けば大丈夫・・・」で、お許しが出ました。
じゃあ、ということで体勢入れ替えようとすると「このまま咥えて出してあげるw」ともう完全におもちゃにされてまして、抜くなりゴムとって咥えるサトミ。
激しく咥えながら、手も使ってゴシゴシ。
速攻逝ってしまいます・・・・(オナニーかよってくらい気持ちよかった。)

ドクドクと出る白濁液をサトミのお口に発射。
サトミ「ティッシュ取って」(適当に口に含んだ感じでの発言を想像願います。)
飲んではくれませんが(当たり前だが)、一旦吐き出したあとに、もう一度咥えて、きれいに吸い取ってくれた。

とりあえず1回戦終了ということで、ホテルまで来たこともあり風呂入れる。
風呂がたまるまで、サトミの10年間の男暦を聞いたのだが、どおやら20代前半に屈強な奴がいたらしく開花してしまったとの話。
現状、彼氏は半年いないらしく、半年ぶりとの事。
まあ、堪えられなくておもちゃも持っているらしい。
と、小中のころのサトミとは別人。
小中のころは、勉強できる・爺さん助役・の真面目娘で、確か医者になりたいだった気がするが、話の内容的には有名女子高で凹んでしまって、ドロップアウト。1.5流の大学いってとりあえず地元の銀行職員で遊びまくっているということだった。

変わっていった彼女

最初に言っておくけどエロ描写ありません。それを期待して開けた人ごめんなさい。

 オレが大学3年の時、貧乏学生の自分がバイトしていたイタ飯屋に新しく入ってきたバイトがアキだった。
アキを最初に見た時もうね、電撃が体をつらぬいたよw
顔は香里奈を少し幼くしたような感じで、小柄だけど明るく活発なタイプで文字通り一目ぼれでした。
そして一緒にバイトして1週間で容姿だけでなく全部が好きになった。
誰に対してもわけへだてなく明るく対応するし、ゴミだしなんかのいやな仕事も「もう終わらせましたよー」ってすすんでやってしまう。本人はしっかり者のつもりでも少し天然が入っているのもとてもかわいかった。彼女はその年から大学入学でオレの2コ年下とのこと。
普段は好きな人ができても告白どころか声もかけられないヘタレな自分だったけど、彼女の時だけはなんかふっきれた。押しに押した。
最初は彼女もとまどってたようだけど、誰に対してもどんなことでもまじめに対応してしまう性格が災い(?)してか、誘いを断れないうちい除々に心を開いていってくれた。出会って3ヶ月目にバイト帰りに立ち寄った公園で告白した時のアキの返事が忘れられない。曰く
「私は男の人と付き合ったことはおろか、Tさん(オレね)に会うまでまともにしゃべったことがないんです。だからお付き合いしても何をしたらいいかわからないけど、こんな私でよかったらよろしくお願いします」と。
おれはその場で飛び跳ねて喜んだ。そして彼女いない暦=年齢のオレは「オレも女の子と付き合うの初めてだよ」と答えて2人して笑った。
ちなみにそんなかわいい彼女になんで今まで男っ気がなかったかというと、高校は田舎の女子高で、ホントに男の人と接することなかったようだ。大学進学で親元を離れたけどそれも女子大で、マジメな彼女は勉学とバイトばかりしていた。

 ともに恋愛経験のない2人だからホント不器用な交際だったと思う。けど、その分駆け引きもなく、大好きな気持ちをストレートにぶつけ合えた。本人たちはラブラブのつもりだったが、まあハタから見たらバカップルだったろうw
とにかくそれからのオレはアキを喜ばせること、笑わせること、楽しませることだけに時間を費やした。そしてアキもそんなオレにちゃんと向き合ってくれた。
大学4年の秋、そこそこ名のある会社に就職の決まったおれは彼女のご両親に挨拶に行き彼女と結婚を前提にマジメに交際していることを報告した。
まだ大学生で結婚を前提ってのは気が早いが「本人がいいなら」とご両親も歓迎してくれた。その横で彼女はボロボロと涙を流していた。
そして月日は流れオレは就職し働きはじめ、その1年半後今度はアキの就職が決まった時オレは彼女にプロポーズをした。プロポーズの内容は恥ずかしいからかかないが、彼女は頷いて今度は半日泣きっぱなしだったw
そしてアキのご両親にも賛成してもらい、彼女の大学卒業と同時に結婚式を挙げた。
ただし結婚してもアキが働くことには同意した。まだ子供を産むのは先だろうし、なによりも社会を知らずに家庭に入れてしまうのは彼女に気の毒なような気がしたからだ。
それまで女子高・女子大と男の人とほとんど接したことのないアキが社会に出ていろんな人と会うということに少し不安はあったが、まあ既婚女性だしその関係は大丈夫だろっておもってた。ましてやアキがオレを裏切ることなんて想像もできなかった。
そして、その考えは甘かった。

 周りをとりまく世界が広がって少しずつアキは変わっていったようだ。ここからはあとから聞いたアキからの話、そして後ほど出てくるアキの同僚ミホの報告、そしてオレの想像がはいるけどカンベンしてください。

 アキは会社に入ってモテにモテたようだ。そらそうだ、人妻とはいえ高校生といっても通用するようなかわいい顔立ちのうえ、元気で明るい性格。誰がどんな用件で話しかけてもきちんと返事してくれるので、勘違いした男も相当いたようだ。
男というのはかわいい娘がいれば、どんな小さな関係でも築いておきたいものだ。オレもそうだw
仕事にかこつけた話、飲みに行こう、メシに行こう、遊びに行こう・・・・本気のお誘いから勘違いまで毎日のように声をかけられたらしい。
たとえ自覚はなくてもチヤホヤされるというのはやはり気持ちのよいものだ。
マジメなアキはオレを裏切るなど露ほども考えていなかったようだが、誘われれば断り切れない性格から少しずつ誘いにのるようになった。
といっても2人きりなどありえない。せいぜい大勢でのみに行く程度。
しかし悪いことに、このころからアキは酒を飲む雰囲気の楽しさにはまりはじめたらしい。誘いが来る⇒誘われれば行く⇒飲み会は楽しい、という悪循環が生まれだした。
1ヶ月に1度程度だった飲み会が3週間に1度、2週間に1度と増えていき、さすがのオレも少し不安になった。
「会社の飲み会だよ」「女の子同士だよ」と言われて信用もしてたけど、飲みつぶして襲おうという悪い男がいないとも限らない。
そこでオレはアキと仲の良い同僚で2、3度ウチにも遊びに来たことのあるミホに監視を頼んだ。
頼んだといってもストレートに頼んだわけでなく、そういった悪い男にひっかからないよう遠まわしにお願いしただけだった。彼女も暗黙で了解してくれた。

 しかし、アキが会社に入って一年も過ぎたころには飲み会の内容も濃くなっていったようだ。それは飲み会と称した合コンとなっていき、お決まりの王様ゲームの類の遊びでキスをしたり胸をもまれたり程度のことはやり始めてたらしい。
たださすがに一線は越えなかった。アキにしてみれば多少ハメをはずしてもそれは飲み会での出来ごとで、オレを愛してるのに変わりはないと考えていたようだ。
オレも不安なものを感じ始めていたが、2人でいる時は相変わらずラブラブだし、性生活も普通にあったし、あまり深くは考えなかった。いや、本当はわかっていたのに見ようとしなかっただけかもしれない。
「人間は見たいと思う現実しか見ようとしない」とはカエサルの言葉だが、あの時のオレがまさにそうだったと思う。
ミホの方もオレに監視を頼まれたとはいえ飲み会でのお遊びで一線は越えていないし、女同士の友情から出来ればちくるようなことはしたくない。なによりも自分もアキと一緒になって遊びたいということからオレに報告しようとは思わなかったようだ。
そしてアキの堕落、オレの油断、ミホの怠慢はある男の出現で決定的な破滅を迎えた。

 その男は他の会社との合コンに現れた色男で、福山雅治を少しマイルドにした顔立ち。自分がもてることをよく自覚している男で、仕草や立ち振る舞いもサマになっており、話も上手でミホ曰く「合コンに参加したすべての女の子が夢中になった」らしい。
以降「福山」と呼ぶこととして、そんな福山がオレのアキに目をつけた。
合コンの後にも何回も個人的に誘われたらしい。最初は断っていたアキだが、周りの友達から「うらやましい」「もったいない」と言われれば悪い気はしない。
そして断りきれない性格がここでも裏目にでて、ついに2人きりで飲みに行くようになったらしい。
アキにそのつもりがなくても、相手は女性の扱いに慣れたプレイボーイだ。アキのような女性を口説くのはお手の物だったろう。
穴場のレストランに連れて行ってもらい、おしゃれなバーに飲みに行き、自然と指に触れ、普段なら聞いてられないような甘い言葉をささやく。
福山のリードにアキは簡単におぼれた。
お酒を飲むだけと誘われたホテルの部屋で、最初はホントになにもしなかったらしい。2回目にはキスを許しただけ。しかし3回目はもう体を許すつもりでついて行き、そして実際肉体関係をもったらしい。
セックスについてはオレ以外に経験がなかったので、福山のがよかったかどうかよくわからなかったようだが、やってはいけないという背徳感からすくなからぬ興奮を覚えていたらしい。
そんな中でもアキはまだオレを愛しており、いつでもオレの元に戻れると思っていたという。
男と接することに免疫のなかったアキは周りに流されているうちに自分の中のモラルベースが超えてはいけないラインを超えたことをわかってなかったようだ。

 週末だけだった飲み会がウィークディにも増えて行き、これといった証拠はないが帰宅後にも何かいつもと違う感じがする。
さすがのオレもただならぬ雰囲気を感じ始めた。
そんな時アキが週末に会社の女の子同士で温泉に行く、と言い出した。
オレはそれを聞いてすぐにミホに確認した。オレからの電話を受け取ったミホは話の途中で泣き出した。そしてすぐに伝えたいことがあるので会ってくれと言われた。
駅の喫茶店で待ち合わせたミホは泣きながら今までの経緯を話してくれた。
会社でいろんな男から誘われたこと、飲み会がエスカレートしていったこと、福山という男のこと、そして一緒に遊んでいて報告しないうちに今回のことも言い出せなかったこと。泣きながら謝っていた。
泣きたいのはオレの方だったが、泣き止まぬミホに「ミホちゃんが悪いんじゃない。旅行も他の友達と行くのかもしれない」といってなだめた。
そして念のためと合コンの時にとった福山の写メを転送してもらって別れた。

 それから旅行の日までオレは文字通り心ここにあらずの状態だった。異変を感じたアキが「大丈夫?調子悪いの?旅行やめとこうか?」と心配して聞いてきたときは叫びたくなる気持ちを必死で抑えた。
そして旅行当日アキは「ホントに大丈夫?」と最後まで心配しながら出発していった。彼女のこの時の言葉が本気だったのかどうかオレには今でも自信がない。
アキが出て行ってすぐオレは彼女の後を追っていった。ホントは友達なんかに頼めばいいんだろうけど、「ヨメが浮気してるかもしれない」なんてかっこ悪くていえなかったし、なにより勘違いだった場合はかっこ悪いなんてもんじゃない。
その時はばれないように尾行するなんてどこまでやれるだろう?ばれた時どう言い訳しよう?と変なことばかり考えていたと思う。
しかしその心配はムダなものだった。彼女は家から5分のコンビニの駐車場に止めてある車に近づいていき、運転席から出てきた男と一緒に車に荷物を積み始めた。
オレは目の前が真っ暗になった。男は間違いなく福山である。
アキがオレにウソをついて男と旅行に行こうとしている・・・オレはその場で発狂しそうになった。吐き気がする、というより息をはいても吸うことができない、そんな感じだった。

 最悪の事態とはいえ想定していたはずなのに、オレはなにをどうしたらいいのかさっぱりわからなくなった。とにかくミホには報告しようと思ってミホに電話かけたのは間違いないがどんな風に話をしたのかさっぱり覚えてない。
そして、家に帰るとアキの携帯に電話した。アキは出てこなかったが10分後くらいにかけなおしてきた(今考えると電車での旅行のはずだったから車に乗ってるのがばれないようにしたんじゃなかろうか)
オレは「やっぱり具合が悪くて医者にいったら2日ほど入院してくれって言われた。せっかくの楽しみを悪いけどやっぱり戻ってきてくれないか。今は注射うって安静だから入院に必要な着替えなんかを家に取りにいって病院に来て欲しい」とウソをついた。
アキにウソをついたのはこれが初めてのことだった。
電話を聞いたアキは「大丈夫?大丈夫?」と本当に心配そうな声で何度もたずね、「すぐに戻るから」と言って電話をきった。
 
 家のリビングで待っていると1時間ほどでアキが戻ってきた。家の鍵を開けて上がってきたアキはリビングに座っているオレをみてひどく驚いて「アレ?病院は?大丈夫なの?」と聞いてきた。その時のアキの顔はホントに心配してる人のそれだと思った。
オレはその時点ですでに泣き始めてた。わけがわからず途方にくれてるアキにオレはどう切り出したらいいかわからずに
「オレは本当にアキちゃんが好きなんだ。愛してるんだ」と叫んでいた。
「なに?どうしたの?」と答えるアキに「もうわかってるんだ。わかってるんだ」と繰り返し言い続けた。
さすがにその言葉にアキもピンときたんだろう。アキもそのころから泣き始めた。
30分ほどだろうか、2人でわけもわからず泣いていた。
少しずつ落ち着きを取り戻したオレはミホから聞いた話、そして今日見たことをアキにしゃべった。アキはずっと「ゴメンナサイ」を繰り返すばかりだった。
何時間たったかわからなかったがこちらから聞くわけでもなくポツリポツリとアキが今までの話を話し始めた。上で書いたような話だ。
福山と関係を持った時の話を聞いた時の話はなんかもう今その場が現実と思えなかった。
話の中でアキは「さみしかった」とか「出来心で」とか言い訳はしなかった。それだけが救いだった。

 話が終わってそれでも2人して泣き止まなかったが、オレはアキにたずねた。
「これからどうしたい?」と。
アキは「わからない。私にはそれを決める権利がない」と答えた。
オレはアキの目をみてゆっくりと語った。
「最初に言ったけどオレはアキちゃんが大好きだ。初めてあったその時から今の今までその気持ちが変わったことはない。
こんなオレを好きでいてくれたアキちゃんを手放すことなんて今まで考えたことがなかった。今回のことを初めて聞いた時、そして見てしまった時オレは気が狂いそうだった。それでもひとつだけ、アキちゃんを愛してるという気持ちだけはかわらなかった。
もしアキちゃんが今までの時間を全部捨てて、真っ白になって、それでもイチからオレを愛してくれるというならオレはやり直したい」
言いながらオレは自分の涙が止まっていることに気づいた。なんか自分の人生の中で一番正直でおおらかな気持ちになったんじゃないかと感じた。
経験したわけじゃないけど、宇宙から地球を見た宇宙飛行士な感じといったらいいか。今までのずるかった自分、気が小さかった自分、ごまかしばかりやっていた自分、そういったものが全部なくなってただアキを愛してるという気持ちだけ残っていた。
アキはその後も泣き続け、なかなか返事を聞くことが出来なかったがやっと小さな声で
「よろしくお願い致します」と答えてくれた。
オレはその言葉を聞いてまた泣き始めてしまった。

 この話を1度だけ、酒に酔った勢いで親しい友人にしてしまった時、友人は「甘いなー」と言ってたけど、オレはホントによかったと思ってる。
もちろんあの後すぐに元通りになったわけじゃなかったが、数ヶ月間ぎくしゃくした時間を越えて、二人はそれまで以上に愛し合えるようになったと思ってる。
そして今アキは仕事をやめて、お腹にオレの子をやどってくれている。
オレは幸せだ、と思ってる。
この気持ちをだれかにわかって欲しくて書き込みました。
くだらない内容だけど読んでくれた人ありがとう。長文失礼いたしました。



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