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女子大生M奴隷を他人に貸し出し?

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。

万引き女子大生の末路? 
女子大生M奴隷貸し出し輪姦? 

今回は、あいこからの申出で行った、貸し出しプレイ(援助交際)の報告です。

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あいこの生理明け初日のセックスを終え、私の機嫌が良くなっている時にそれは切り出されました。

あいこ「ご主人様・・・、あいこ、誰かに犯されているとこ、またご主人様に見ていただきたくなっちゃいました・・・」

この申出に、私は最初驚きました。

いつもあいこを他人に抱かせるプレイは私から持ちかけ、あいこが「ご主人様がそういうなら」と了承するパターンがほとんどです。

前回報告した貸し出し輪姦もあいこの希望ではありますが、様子を察した私から責めたて、M性を刺激し自白に追い込んでやらせたものなので、こんなはっきりとあいこの方から提案してくるのは初めてでした。

レズ、貸し出し、輪姦調教といったアブノーマルセックスの連続で、ついに自分から他人への貸し出しを素直に提案出来るまでに成長した(というか堕ちた?)かと、ちょっと喜んだのですが、それは束の間。

なんだかあいこの様子がおかしいのです。

私と目を合わせず伏し目がちで、一瞬合ったと思ったらすぐ逸らせる。

受け答えも変に緊張していて、ようするに挙動不審なのです。

これは何か隠してるな、と問い詰めると、今回のプレイは、お金稼ぎの目的でやりたいということを白状してきました。

もっと言えば、卒業後奨学金の返済に充てる金や、自分の小遣いを、貸し出しプレイ(援交)で稼ぎたいということだったようです。



大学にまで通っている子にこういう表現は適切ではないかもしれませんが、実はあいこはあまりお金に余裕がありません。

あいこの実家の経済状況はずっと中の下ぐらいで推移してきたのですが、大学入学の一ヶ月前に父親がリストラを言い渡され、再就職も上手く出来ず。

今までアルバイトすらしたことがない母親は、パートに出るのを嫌がり、情けない夫に愛想を尽かし夫婦仲は冷え込み。

あいこへの仕送りこそ不可能でないにしろ、両親の老後の蓄えを切り崩させることになるため、あいこにとってかなり心苦しいものになっていました。

ちなみに、Kさんの性奴隷に堕ちるきっかけとなった万引きも、そんな家庭状況が背景にあったそうです。
お金がもったいなかったというより、今後への不安から来るストレスで情緒不安定になり、つい、とのこと

そんなわけで、、当初はAV出演を回避したい考えメインで私の元の転がり込んできたあいこも、今は性の快楽以外に、割と冷静に、生活条件(家賃、食費は全額私持ちに加え、金銭条件付の貸し出しプレイで得たお金の多くはあいこの小遣いになる)にメリットを感じているようです。


最初から正直に話さなかった罰としてイジメながら犯すお仕置きセックスをすぐさま施し泣かせてやりましたが、親や私に甘えず、金を自分でカラダを張って稼ごうという気持ちに免じて、貸し出し自体は計画してあげることにしました。

今回の設定は、
・お金に困っている大学生(あいこ)が、大人の男性の援助を必要としている。
・私(S)は、以前援助を行った者で、寝取られで興奮&彼女を応援したいのでセッティングに協力している。
と、かなり実際に近いものにし、

基本の貸し出し条件は、
・1時間20000円+ラブホ代
・NG行為は生ハメ、顔射、口内射精、ぶっかけ、アナル、スカトロ、写真動画撮影。
・私も同室にいる。
としました。

NG行為を多くしましたが、これは客とあいこ次第で、有料オプションとしてつけさせることを期待してのこと。

日時と場所は、金曜日の夕方、北関東の某県の県庁所在地のショッピングモールに狙いをつけました。

これで、一泊二日で3人も相手をさせれば、延長やらオプションやらでうまくやれば10万に届くだろうな、というのが当初の目論。

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当日。

あらかじめネットで探しておいたラブホにあいこを降ろすと、自分の車は駐車場において、タクシーでショッピングモールに移動。

屋内で30分ほど相手を物色しましたが、人が予想外に多く、中々声をかけられません。
万一不審者として店員に通報でもされたら大変ですので、迂闊に動けません。

場所の選択を間違ったなぁと思いながらフラフラ歩いていると、ガラス越しに、屋外ベンチに男性が座っているのが見えました。

この男性を少し離れたところから10分ばかり観察していると、ちょっと休憩という感じではなく、モールから出てくる若い女性の方ばかりをジロジロ見ており、どうやらお楽しみ、目の保養の最中のようです。

幸い周りには人もそれほどいませんし、私はこれはチャンスと思い、アタックをかけることにしました。

私「すみません、突然で申し訳ないんですが、ちょっといいですか?」

男性「え?はい?え?なんでしょう・・・?」

女性ばかり嘗め回すようにみていることに気づいた私服店員が注意に来たとでも思ったのでしょうか、慌てた反応です。

私がさっきから見ていた、店員に通報するつもりはない、同じ男ならわかりますよ、と言ってやると、
打ち解けた雰囲気になり、
男性はたまにこうしていること、このモールは店員さんのレベルが高いこと等を教えてくれました。

これはいけそう!

その後は、今まで何度かやっているパターン。

条件を告げて、怪しみ、迷うそぶりを見せる男性にあいこの画像(背面座位で私に貫かれながら笑顔でダブルピースしているところや、Aさんにバックで責められながらOさんのペニスを頬張っているところ)を見せ、チャンスを逃すのは勿体無いとたたみかけ、契約成立。

男性「本当に僕なんか、相手にしてくれるかなぁ。」

そういって不安がる男性をタクシーに押し込み、10分ほど走らせラブホテルに異動し、シャワーを浴びてバスローブに着替えていたあいことご対面。





あいこ「へ!?」



男性と対面したあいこの率直な感想はコレ。

実はこの男性、世間一般でいう「老人」に分類される年代でした。

ホテルに向かう途中話を聞くと、御年72才。

今まであいこの相手は一回り以上年上ばかりでしたが、70代は初めてです。

男性「ハハ、こんな可愛いお嬢さんだ。やっぱり、僕みたいな年寄りの相手は嫌でしょう。」

あいこ「い、いえ!そんなことは・・・・。いえ、いや、あの・・・。」

助けを請うように私の方を見るあいこ。

慌てて取り繕おうとしながらも、想定していなかった事態に動揺を隠しきれていないのがわかります。

仕方なく、男性には待っていてもらい、あいこを風呂場に連れて行き、行為をができそうか尋ねます。

あいこ「えーっと、その、できるかどうかっていうか・・・・。72才って、うちのおじいちゃんとほとんど同じ齢なんですけど・・・」

などと言っていましたが、

来る途中に男性がコンビニに寄りATMで大金を下ろしていたことを教えてやると、今回の趣旨を思い出し、俄然やる気を出し、「やります!!」と宣言してくれました。

あいこを男性の元に連れ帰ると、私は部屋のドア付近の、男性からは見えない位置に移動し、2人の会話に聞き耳をたてます。

男性「本当にいいのかい?」

あいこ「はい、さっきはごめんなさい。正直言うと、今までの人より年上だったから、ちょっとだけびっくりしちゃったんです。
     でも、もう落ち着きましたから。」

そんな会話が聞こえた後、声が途切れたので30秒後ぐらいに除いてみると、
2人は抱き合って貪り合う様なディープキスをしていました。

年齢差52才のセックスの開始です。

男性は、あいこをベッドに押し倒し、バスローブの中に手を差し込みあいこの股間を弄りながら、ディープキスを継続。

あいこ「ん・・・ふ・・・・・むぅ・・・・・」

キスで塞がれた口から、時折艶っぽい声が漏れ出します。

男性は1分近くもキスを続けた後、バスローブの紐をほどきあいこを裸に剥いてしまうと、自分も服を脱ぎ始めました。

男性が裸になると、血管が浮き出た、カリの部分が何か増大手術でもしたんじゃないかと思うぐらい大きい立派なイチモツが反り返っていました。

御歳が御歳なので、もしかしたら勃たない?なんてこともちょっとだけ危惧していたのですが、無用の心配だったようです。

あいこ「わー、すごい・・・・。」

男性「うふふ、若い頃はこれで何人もの女性を虜にしてきたんだよ。
    お嬢さんも、きっと忘れられなくなるよ!」

それから、あいこに本格的に前戯を施し始めますが、これがまたテクニシャン。

老練の技といいますか、うまく自分の性欲をコントロールして、焦らしが多目の、緩急をつけながらの愛撫です。

特に、手や口による愛撫の合間に、ペニスを握らせたり、カウパー液を舐め取らせたり、亀頭をあいこの割れ目に沿って擦ったり、ペニスを強く意識させながらの前戯という印象。

長い前戯が30分にも達しようかというとき、たまらずあいこの方から挿入をオネダリ。

あいこ「ぅぅ?、もぅダメ、挿れてくださぃ・・・!」

男性「よしよし、我慢出来なくなったか!
    さっきの人(私です)には言ったけど、もちろん病気も持ってないし、この形に合うゴムも準備できて無いから、直接でいいかい?」

挿入への期待で蕩けているあいこがすんなり生ハメを了解すると、
仰向けのあいこの両脚を開かせ、その間に位置取り、覆いかぶってゆっくり腰を沈めていきます。

あいこ「はぅぁ!・・・、うぁぁ?・・・、、、」

男性「んん!こいつはいいオマンコだ!」

そのまま10秒ほど停止した後、ゆっくりとピストンを開始。それから徐々に動きを大きくしていきます。

あいこ「ンッ!  ンッ!  ンッ!  アッ!」

ジュプッ  ジュプッ  ジュプッ ジュプッ !

男性「ほら、ほら、音聞こえるか、このいやらしい音!」

あいこ「いやっ、ンッ! ヤダっ、恥ずかしっ、 ンッ! 」

あいこは羞恥心から手で顔を隠し、首を振ってイヤイヤの動作をますが、男性はおかまいなし。
むしろ、それがS心を煽ったようで、男性をさらに強い口調にさせます。

男性「ふんっ、そんなこといったって、下の口は正直だぞ! この淫乱娘!」

あいこ「イヤッ、 ちがう! 言わないでぇ! アンッ!」

プレイ開始前は躊躇していたくせに、もうあいこは感じまくり、手と脚を自分から男性の背中と腰に回し、ぎゅっとしがみついて求めてしまっています。

もうここまで来たら、年の差なんて関係ない、雄と雌です。


あいこ「ヤンッ! ヤンッ! ダメッ! イクッ! イクッ! イクッ! イクゥッ!!!!

     ンアァァーーーーーーーーーッ!!!」

しばらくピストンを受け続けた後、あいこは最初の絶頂を迎えます。

快楽の叫びを上げた後は、男性にしがみついていた手と脚をだらん、とベッドに投げ出し、放心状態に。

あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、 凄い、 こんな・・・・、」

1分ほどあいこに休憩を与え、息を整わせてやった後、男性はあいこに声をかけます。

男性「気持ちよかったかろう?

    僕はもう若い頃みたいに何度も何度もは出せないけど、その分一回が長いからな!
  
    ほら、続きだ、ケツこっち向けなさい!」

男性は射精に達しなかったようです。

あいこ「はいぃ・・・・!」

強い快感を与えられ、命令口調でM性を刺激されたあいこはもう男性の言いなり。
素直に男性の方に尻を向けます。

男性はあいこの膣に指を挿れ、ほじくりながら質問。

男性「名前はなんていうの?」

あいこ「・・・・ミカです。」

ぺチン!

あいこ「ひっ!」

偽名を見抜いた男性は、あいこの尻を軽くスパンキング。

男性「本当は?」

あいこ「ぅ・・・、あいこです。」

再度偽名を伝えることも出来たのに、抱かれて気持ちよくされ、心を少し開いていたからでしょうか、本名を告げてしまいました。

男性「あいこちゃんっていうの。 僕はね、Uって言うんだ。
    今度から気持ちよくなったら、名前を呼ぶんだよ。」

あいこ「はい、Uさん・・。」

これからは男性をUさんとします。
Uさんはあいこの膣から指を引き抜くと、代わりにペニスを挿入。後背位で犯し始めます。

一度奥まで深く差し入れ、今度は最初から早めのピストン。

更に、後ろから手を回し、あいこの両胸を揉みしだきます。

あいこ「アンッ!アンッ!Uさん、アンッ! ア?ッ気持ちいいっ、アンッ!!」

あいこはさっき一度イッたばかりにも関わらず、早速感じてしまい、声を上げてしまっています。

Uさん「ううむ、僕もあと少しで出せそうだ! あいこ、15万出す!一晩僕の女になれ!」

あいこ「アンッ! アンッ! えっ!?アンッ! ハイィ!」

なんとも太っ腹。

思いがけない大金の提示にあいこも一瞬びっくりしたようですが、大口の契約成立です。

そこからさらに数分ピストンを続け、Uさんの方もやっと限界に。

Uさん「イクぞっ、中に出すからな!」

あいこ「アァンッ!ハイッ!くださいっ!あいこもっ、中に欲しいっ!」

15万も貰えば当然でしょうか、中出しに同意というか、あいこの方からも要求してしまっています。

Uさん「よぉしっ、たっぷりくれてやるからな?っ、

     うらっ!! うらっ!! うらっ!!」

あいこ「アァアァァ???ッ! アツイ!!!アツイの入ってくるぅーーっ!」

今度はあいこはイカず、Uさんの方だけ絶頂。

Uさん「はぁ、はぁ、はぁ・・・・あぁー、良かった!」

あいこ「ハァ、 ハァ・・、 すごい、たくさん、出ましたねー!」

後であいこに聞いたところ、射精のためにペニスが脈打っている時間や、注ぎ込まれてくる膣の量が、かなりすごく感じたとのこと。
これも後でわかったことですが、Uさんは4日ぶりの射精だったので、かなり量が多かったそうです。

射精の後もUさんは挿入を続けたまま動かず、余韻を愉しみながら息を整えていたようですが、その状態で私に申出が。

Uさん「できれば、あいこちゃんと2人きりにさせてもらえないですか?
    鍵は渡しておくから、たまに様子を見に来てもらってもいい。
    もちろん、最初の契約を変えるわけだから、こちらからは、追加で3万出します。」

この人、とことん太っ腹です。

私は、今までの行為の様子から、あいこを傷つけたり契約違反はしないだろうと考えていました。

後はあいこの意志ですが、私があいこの近くに寄って様子を見てみると、頬をベッドに押し付けた状態で、汗だくで顔を真っ赤にし、荒い息をし、モゾモゾと身体を動かしていました。

後であいこに聞いたところ、案の定。

バックでの挿入ではまだイケていなかったもののかなり刺激で気持ちよくされており、
さらに挿入状態で固定が続いたせいで快感が高まり、早く次のセックスに進んで欲しかったそうです。

私「いい?」

問いかけに、あいこがコクリと頷いたのを確認すると、
私は結合したままの2人を残し、机の上の鍵をとると部屋を後に。

2人きりにするのに同意はしましたが、やはりあまり離れてしまうのは不安がありましたので、
受付に行くと、隣の部屋が幸いにも空いていたのでそこを借り、テレビを見たりしながら時間をつぶしていました。



ここで私は迂闊にも、前日までの仕事の疲れもあり、寝入ってしまいました。

目を覚まし慌てて時計を見ると20時。
あいことUさんを2人にしてから、既に2時間が経過していました。

流石に不安になり、隣の様子を見に行くことに。

急いで、しかし音を立てないように注意して扉を開けると、中から声が聞こえてきました。



Uさん「どうだっ! ここか! そらっ!」

あいこ「アァ???! そこっ! そこイイ! 気持ちぃーーーーっ!」



なんと、まだ盛りまくっています。

いちおう中に入ってみまいたが、あいこの身体に傷はなく(もっとも、尻はスパンキングで赤くなっていましたが)、意にそぐわぬプレイをさせられている様子でもありません。


ほっと胸をなでおろして部屋に戻り、その後は、いちおう2時間おきに様子をうかがいに行くことにしたのですが・・・。



・ ・ ・ ・ 2時間後 ・ ・ ・ ・

あいこ「アンッ!アンッ! アンッ!
     アァ??ッ、Uさんのオチンチンキモチイイよぉ??っ、もっとオマンコ掻き回してぇ!!

・ ・ ・ ・さらに2時間後 ・ ・ ・ ・

あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

     Uさんのオチンチンでイクーーーーーーーーッ!!!」

・ ・ ・ ・ さらに2時間後

あいこ「イヤァーーーーーーッ! キモチイィーーーーーーー!!!

     死ンジャウーーー(泣」



Uさん、絶倫でした。



結局翌朝8時にプレイを終えるまで、あいこは短い休憩は与えられたものの1睡も出来ずに犯され続けました。

私が迎えにいったときなんて、Uさんはあいこに覆いかぶさって腰を振っているものの、あいこはイキ過ぎて半分意識が飛んで、もうダッチワイフ状態。

ラクして金は稼げないってことですね!

プレイ終了後は、約束のお金に加え、私が借りた部屋のホテル代まで出してもらえました。

会ったときから10才ぐらい若返りツヤツヤになったUさんから、
「是非また会って欲しい」と言われたので、連絡先を交換して別れたのが、実は半月前の話。

「あいこを2泊3日の温泉旅行に連れていきたい」という連絡がUさんからありましたので、近々またセッティングする予定です。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

都内の大学に入学したばかりの頃、女子高の同級生と演劇サークルに入ってから、演じることの楽しみに嵌ってしまい今所属している劇団の演劇を見たのが入団のきっかけでした。
アマチュア劇団のため、オーディションもなく、すんなりと入団してからは、大学の勉強と演劇サークルとアマチュア劇団の稽古で忙しい毎日を過ごしていました。
忙しいなりにも、充実した毎日でした。

大学2年になった頃、端役ながらも、アマチュア劇団の舞台に立つことが出来るようになりました。
脚本の執筆と演技指導をしている藤川理恵子さん(仮名)から
「1年でうちの舞台に立てるのは、運が良いか筋が良いかのどっちかね」と褒められたら、嬉しくなるのは当たり前で、これを機に大学の演劇サークルを辞めてアマチュア劇団の方に力を入れることにしました。

一緒に演劇サークルに入った同級生は、寂しいながらも、応援してくれました。
それでも、心配なことはあるみたいで、その劇団は本当に大丈夫だよねって言ってくれました。
私は、褒められたこともあり、大丈夫だから心配しないでって、二つ返事で返していました。

この時、思い止まっていたなら、レズビアンの世界を知らずにいたのかも知れません。
でも、今では、女性同士で愛し合うことの素晴らしさを知れたことの方が、はるかに充実した生活を送れていると実感しています。

初舞台を踏んでからというものは、稽古が一層厳しいものになって行きました。
恥ずかしいほど、役になりきる! これは藤川さんが演技指導の際によく言っていることでした。
私も、藤川さんに応えるべく演出が裸になるシーンでも、キスシーンでも役という登場人物を実際の人として、この時、この人はどういう行動をとったか真剣に考え、役にぶつかって行きました。
その甲斐があってか、大学3年の舞台では準主役級の役をいただくことが出来ました。

この時、初めて出演料というものをいただきました。
他の劇団員の目もあるということで、藤川さんの自宅でいただきました。
金額は、アマチュア劇団なのでささやかなものでしたが、このことがオーディションを受けることを考えるようにもなって行きました。

大学4年になった今年、大学を卒業後の進路を藤川さんに聞かれました。
私は、大学3年の冬から、就活をしている同級生のことを知っていたので、就活に専念しようと思っていたことを話す前に藤川さんに先手を打たれてしまいました。
うちの専属女優になって欲しい。うちからオーディションを受けて芸能界に羽ばたいて見ない」と
私は芸能界なんて半信半疑でしたが、オーディションを受けるための特別レッスンを無料でしてくれるというので、渋々と了解しました。

特別レッスンは、劇団の進路相談の翌日から、藤川さんの家に住み込みでしてくれることになりました。
着替えだけを持って、藤川さんの家に夜の7時に伺いました。
今日は歓迎会だからって、ことで私を迎え入れてくれた人は、藤川さんをはじめとする藤川さんのお弟子さん(全員、女性ですが)6名、その内主役を貼った劇団の方もいらっしゃいました。

この後、お弟子さんの運転するワゴン車で、一路茨城県の隠れ家的な小さな宿に9時について、宴会が始まりました。
お酒もだいぶ回っている頃になると、話の方も尽きてきたので、演技指導の成果を見せてと藤川さんが言うと、最初に2名が手を挙げ、一番難しい演技をやりますってことで演技を始めました。
その演技はラブシーンでした。
最初の一組目は、背の低いお弟子さんが女性役で、背の高いお弟子さんが男性役という即興劇が始まりました。
恋人同士が喧嘩をしているシーンから始まり、迫真の演技に私は圧倒されていました。
本当に痴話喧嘩をしている恋人同士に見えてきて、結末に固唾を呑んでいると
「俺は誰よりも恵美子のことが好きなんだ!」そういうと背の低いお弟子さんを抱きしめキスをしたのです。
私は、どんな役でもこなす努力をしていましたが、本気で恋人同士のキスをしている二人に度肝を抜かれていました。

藤川さんが拍手をすると、一斉に拍手が起こり、私も思わず拍手していました。
拍手で劇の終わりを知った二人が唇を離すと、唾液が二人を離したくないみたいに糸を引いていました。

「男女の恋愛にはありがちな過ちと仲直り方法ね。これから二人はどうなるのかしら?」
藤川さんが講評とも取れるコメントの後に、男性役の方が、家に帰って愛を確かめ合いますと答えていました。
「いやらしいわね?。 SEXするのね」っと藤川さんがたしなめると
「先生、勘弁してくださいよ。男と女はキスまでで愛を確かめ合うんです」そう反論していました。

次の二人は、教師と教え子の恋愛というテーマでした。
学校の放課後、日も暮れた教室で落ち合う二人
女生徒「先生、もっと私たち堂々と愛し合いたい」
先生「私たちは禁じられた恋をしているのよ。 人目につかないところじゃないとダメなのはわかるよね?」
女生徒「でも、もう嫌なの! 堂々とデートしたいし先生が私の恋人って友達に言いたいの」
先生「わかって欲しい。禁断の愛は誰も賛成してくれないのよ。私も辛いの」
女生徒「私、世間から何を言われても平気よ。変態って後ろ指刺されても良い」
先生「えみ」
女生徒「先生! 今日も抱いて欲しい。学校で裸にして欲しい」
先生「……」えみに無言のキスをする。
女生徒「嬉しい……」
先生は女生徒の胸を触り始める。
私はえ?って思って、横を見るとさっきの二人が指を絡ませていたので、見ない振りをして劇の方に目をやるとお互いのブラウスのボタンを外して二人のブラが見えていました。
私は凄い度胸がある。私には無理かもと思っていると、まだ劇は続いているみたいで
先生「ピンクの綺麗なブラだね」
女生徒「先生のためにつけてきたんだから、よく見てね。先生も赤いブラがいやらし?」
先生「……」えみに情熱的なキスをする。舌が絡み合うのが見て取れる。
女生徒「私をレズにしたの先生なんだから責任とってよね」

ここで、拍手が起きた。
私は、劇の内容もさることながら、戸惑いを隠せなかった。

「教師と教え子の同性愛を難しい題材ながら良く演じてくれました。実にいやらしかったわよ」
こう藤川さんがコメントすると、先生役の方が、青春は性旬です。
いやらしくなかったら、ダメですよね。と開き直って更に女生徒役の子にディープキスをして見せた。

3組目は、主役を張った人と、もう一人の若いお弟子さんだった。
テーマは、女子高生の密かな喜び
舞台は、部活後の部室
後輩「先輩、今日もボールの後片付けで遅くなっちゃいましたよね」
先輩「嫌か? ボールを磨くのは?」
後輩「ううん。先輩がみんなが帰った後に来てくれるのをわかっているから平気です」
先輩「それなら良いや。部活中はきつく当たってごめんな」
後輩にキスをする。
後輩「先輩。愛してます」
濃厚なキスをしながら、お互いに胸を弄り始めてジャージがはだけると二人のスポーツブラが露出する。
どちらともなく、ブラを脱がし合うと形の良い胸が現れる。
先輩役の女性が後輩役の女性の胸に顔を埋めると、弾けるような喘ぎ声が上がる。
私は、凄さを感じるだけじゃなくて、下半身が熱くなって涎をたらそうとしているのに気付き、恥ずかしさで横を向いたら、先に演じた二組の女性がキスをしているのが目に入ってしまった。

もうどうなっているのか訳が判らなくなっているところに拍手が急に起こり劇は終了した。
「女子高生の秘密の楽しみを解りやすい例で演じてくれてとても良かったです。こういう子っているよね」
こう藤川さんがコメントしたので、迫真の演技だったと思ったところに演じた二人が藤川さんにこういった。
「私たち本当に女子高生の頃からレズでしたから、今日のテーマはこれしか思い浮かびませんでしたね」

そして最後の演者は、私と藤川さん
テーマは絵留の世界にようこそ
藤川「良い名前ね」
私「そんな良い名前じゃないです。Lサイズってことで良くいじめられました」
藤川「そんなことないよ。ここにいる人たちは全員、絵留の世界を楽しんでいる人たちばかりよ」
私「? 私の名前の世界がですか? それに劇って言っても何を演じれば良いか判らないんですけど」
藤川「良いのよ。私が全て教えてあげるから。それに絵留って言ってもアルファベットのLのことだけどね」
私「はい?」
藤川「こういうことよ」
藤川さんがそういうと、6人の女性がパートナーというべき相手とキスを始めた。
主役を張った女性は最初の女性役の人と、女生徒役の人と先輩役の人、男性役の人と後輩役の人が皆、舌を絡めあってキスを始めたのだ。
この時、ようやく私にも真実が見えて来た。
藤川「今日からあなたもLesbianの世界の住人になるのよ」
そう言うと、藤川さんは私にキスをして来た。
甘美な蜜のようなキスは演劇一筋に頑張って来たため男女の恋愛すら知らなかった私には蕩けるほどのキスだった。
身体は抵抗しているのだが、いつの間にか服を脱がされ、胸と口にキスされると抵抗も虚しく、性器から涎が垂れるのを皆に知られてしまった。
藤川さんが、美味しそうな涎ね。と言うと性器にキスされた。藤川さんの舌が滑った私の性器の中に入り込み愛液を絡み取って行く。
未体験の快感が私の芯を更に熱くさせ、口が離れたと思ったら、美味しそうと後輩役の子が私の性器を迷いもしないで口をつけてくる。
夢のような快感の中で、私のも舐めてね。そう声が聞こえると、主役を張った女性が、濡れた性器をゆっくりと私の口に下ろして来た。
主役を張った人の性器には陰毛が生えていなくてツルツルだった。
初めての愛液の味は隠微な体験をしていたため、とても美味しく感じてしまった。
私の胸は皆に揉まれ、乳首を痛くなるまで吸われ、ドロドロの愛液を吐き出している性器はいつの間にか、剃毛され、皆と同じようにツルツルにされていた。
何もかもが気持ちよくて、藤川さんに一生レズでいることを誓わせられたのも嫌じゃなかった。
そして、洗礼の儀式の時が来た。
女性同士じゃないと絶対にできないストラップのないWディルドーを着けた藤川さんが私の第一の処女を奪った。
性器に初めて入る異物感は、この人のものになったことを実感させた。
血が少し滲んだが、先輩役の方が綺麗に舐めとってくれた。
私もいつの間にか藤川さんのことを先生と言うようになっていた。
次に第二の処女を奪う儀式も先生のWディルドーでアナルを犯された。
お尻の穴を犯されながら、後輩役の子が着けたペニスバンドが口と喉を犯す。
私は絶頂を迎え、気がつくと朝になっていた。
失神してしまったそうだ。

朝、目覚めのキスを先生にされると、新しい船に乗って戻ることのない出航をしたことを実感した。

乱筆、長々と失礼しました。

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘です。
以前投稿した「弟の自由帳」の続きを書きます。



菜摘も悠くんも、それからもいつも通り、仲はいいけどあまり話さない生活をすごしています。
でも、悠くんの自由帳に書かれている菜摘についてのエッチなことを読んでから、菜摘はより悠くんの視線を意識するようになりました。

お風呂から上がって、パジャマを着てテレビを見ている悠くんの横で雑誌を読んでいると、ブラをつけていない胸に悠くんの視線を感じてドキドキしたり・・・
家にいるときもショートパンツやミニスカートを意識して着るようにしたり。
そして、悠くんのズボンが盛り上がっているのをチラ見して、部屋に戻ってオナニーしたりしています。

でも、悠くんの自由帳を覗くのは悪いことだと思ってやめていました。

だって、自由帳は書いている人以外は誰も見ちゃいけないものだし・・・。
それに、もし菜摘が悠くんの自由帳を見ていると知ったら、悠くんは怒るかもしれないし、エッチなことを書いているのを知られてショックを受けちゃうかもしれないし。

とにかく成績優秀な悠くんは、我が家の宝物で将来を背負っているので、大切にしなきゃいけないってお母さんに言われているんです。

菜摘は、お父さんやお母さんから、「勉強ばっかりじゃなくて、本を読んだり、音楽を聞いたりして心を育てて、困っている人を助けてあげる素直で優しい子になりなさい。」って言われてきました。

去年の12月に学校で奉仕活動がありました。
福祉施設で、お掃除をしたり歌を歌ったり。
施設にすんでいる体の不自由な方が、菜摘達の歌を喜んでくれてすごくうれしかったです。

それで、ボランティア活動に興味が出てきて、お母さんに頼んで学校とは別に、そういう団体を紹介してもらいました。この前、身寄りのない子供たちが暮らす施設を訪問して、子供たちと一緒に遊ぶ活動をしました。

小さい子供たちに「なっちゃんです。今日は一緒に遊ぼうね。」って挨拶をして、一緒に遊んだり、歌ったり、バーベキューをしたり楽しかったです。

でも、遊んでいるときに小学校1年生くらいの元気な男の子に、「なっちゃん、おっぱい大きいね。」って言われて真っ赤になってしまい、「○○くん、何言っているの? なっちゃん困っているでしょ?」って周りの人に笑われて恥ずかしかったです。

その活動で一緒に参加していたAさんという大学生の男の人がいました。

菜摘は前に書いた通り小学校から女子校なので、男性と話す機会は学校の先生やお父さん、悠くん以外、ほとんどないので、最初は緊張していたけど、Aさんは爽やかで優しくて、気が付いたら普通に話せるようになっていました。

ボランティアからの帰り、電車の方向が一緒だったのでAさんと一緒に帰りました。

電車の中でAさんが、「そういえば、なっちゃん、○○くんにからかわれて真っ赤になっていたね。」って、言い出しました。

「気にしないでね。小学校低学年の子は、思っていることなんでもいっちゃうからね。大きくなると思っていても言えないけど。」って言いました。

Aさんも菜摘の胸が大きいって思っていたのかって恥ずかしくなりました。
Aさんは冗談で言っているって分かったけど、菜摘は気の利いた受け答えが出来なくて、

「そんなに目立つんですか?すごくいやなんです。」としか言えませんでした。

すると、Aさんは
「恥ずかしがることはないと思うけど。なっちゃんは、可愛いし優しいし、いいところはいっぱいあるけど、胸が大きいのも魅力の一つだと思うよ。」って言いました。

Aさんの言葉は、すごく優しくて爽やかで、いやらしい感じじゃなかったので、菜摘も心を許してしまいました。

「でも、菜摘、まだ高1なんですよ、電車の中でも男の人に胸ばかり見られているような気がしていやなんです。」

すると、Aさんは、

「なっちゃんは、女子校育ちだからわからないかもしれないけど、男性が女性の胸に興味を持つことは、自然なことだから、それをいやらしいとか思っちゃだめだよ。」って言うんです。

菜摘が、「じゃぁAさんも興味あるんですか?」

って聞くと、Aさんは少し恥ずかしそうな顔をして、声を小さくして

「当然だよ。僕も興味があるし、本当は、なっちゃんの胸、何度もチラ見していた。」って言うんです。

すこし恥ずかしそうなAさんを見ていると、菜摘は恥ずかしい気持ちと、うれしい気持ちと、よくわかんない感じになって、
「嘘はだめですよ・・・菜摘はまだ高1で、Aさんから見たら子供みたいなものですよね。」

って言いました。

「そんなことないよ。僕は今日、なっちゃんに会えてすごくうれしかったよ。また来てね。」
って言われました。

その時、菜摘はお母さんにLINEするのを忘れていたことに気づきました。
本当は駅まで車で迎えに来てもらう予定で、電車に乗ったらLINEする約束だったけど、Aさんとの話が楽しくて、すっかり忘れていたんです。気が付くと菜摘が降りる駅まであと一駅でした。

それを言うと、Aさんは、「もう暗いし遅いからね。僕が家の近くまで送ってあげるよ。」
って言って、菜摘が断る前に一緒に駅で降りてくれました。
菜摘はAさんに申し訳ないと思ったけど、Aさんともう少し話してみたい気持ちもあって、Aさんに家の近くまで送ってもらうことにして、お母さんに「家の近くまで送ってもらうから大丈夫。」ってLINEしました。

駅から家に着くまで10分くらい。
初めて男性と2人きりで歩く夜道は、楽しくもあり、ドキドキもありで新鮮でした。
結局、Aさんに家の前まで送ってもらってLINEのIDを交換しました。

Aさんが、「またボランティアに来てね。僕の予定も教えるからね。」って言って、「今日はありがとう。なっちゃんと会えてうれしかったよ。」って言って、握手してお別れしました。

家に帰ると、お父さんとお母さんはダイニングにいて、夕食前なので悠くんもダイニングに降りてきました。

お母さんからは、LINEをしなかったことを怒られました。
お父さんが、「ボランティアどうだった?」って聞くので、
「小さい子が喜んでくれてすごく楽しかった。また行きたい。」って言いました。

その時、「Aさんとも、また会いたいし」って思ったけど、それは当然言いませんでした。
悠くんは、ぶすっとした顔をして、黙ってご飯を食べていました。

夕食が終わって部屋に戻ると、Aさんにお礼のLINEをしました。

すぐ返信が帰ってきて、「今日はありがとう。また一緒にボランティアしようね。」って書かれていて、
菜摘は「こちらこそよろしくお願いします。」って返信しました。

初めて男性と仲良くお話ができて、嬉しくてフワフワした気分で、
「今度はいつ会えるかなぁ、早くボランティアに行きたいなぁ。」って考えていました。

すると、菜摘の部屋がノックされました。

「どうぞ。」って言うと、入ってきたのは悠くんでした。

悠くんは怖い顔をしていて
「なっちゃん、今日、男の人に送ってもらっていたよね?」
と、言いました。
Aさんに送ってもらっていたのを、悠くんに2階の部屋から見られていたみたいです。
菜摘は悠くんにあわてて言い訳をしました。

「一緒にボランティアした大学生の人だよ。」

すると、悠くんは意地悪っぽく、ネチネチと嫌味を言います。

「その人に送ってもらうために、わざとLINEしなかったんじゃないの?」
「ほんとは、ボランティアじゃなくて男の人と知り合うのが目的だったんじゃないの?」
「なっちゃんは、騙されやすそうだから気を付けた方がいいよ。」
「まぁ、お父さんやお母さんには言わないから心配しなくていいよ。」

菜摘が「ち、違うよ。」「そうじゃないって。」「そんなのじゃないから。」とかしか言えなくて、悠くんは部屋に戻って行きました。

フワフワした気分は、一気に吹っ飛び、悠くんに軽蔑されたんじゃないかって不安になりました。

次の日の朝、悠くんはぶすっとした顔のまま、学校のクラブ活動に出かけていきました。

お父さんは仕事に行き、お母さんも知り合いの人と会うって昼前に出かけたので、菜摘は悪いって思いながらも、悠くんの部屋に入って自由帳を見ることにしました。

最後のページをめくると、悠くんの思いがいっぱい書かれていました。

菜摘がボランティアから嬉しそうに帰ってきて、「なっちゃんは、やっぱり優しいんだ」って思ったこと。

男性に送ってもらっていたので何かなかったか心配だってこと。

菜摘が嬉しそうにしているので、ついつい嫌味を言ってしまったことを後悔していること。

やっぱり悠くんは優しい弟です。

だけど読み進めていくと、どんどん文章がエスカレートしていました。

「ボランティアの連中は、子供と遊ぶふりをしながら、なっちゃんの揺れるおっぱいをチラ見していたはずだ。」

「なっちゃんは男性と話した経験がないから、大学生の男にさりげなく、デカパイを触られても何も言えないだろう。」

「なっちゃんも、さりげなくデカパイアピールしてたんじゃないか?」

「ボランティアなんて何してるんだか。子供たちをお風呂に入れていたかも・・・なっちゃんの裸は見られ放題。」

そして、最後の方は書きなぐるように、

「巨乳女子高生ボランティア ○○菜摘 デビュー」

「○○菜摘のFカップ巨乳は大学生に揉まれまくり。」

「○○○学園1年2組の○○菜摘は、セックスボランティア16歳Fカップ」

と書かれていました。

やっぱり・・・菜摘はショックを受けましたが、もっと見たいと思いながら、ページをめくりました。

「部活の中村先輩になっちゃんの写メを送らされた。中村先輩は、友達に『○○の姉ちゃん、巨乳だろ?』って拡散しまくっている。先輩たちはきっとなっちゃんでオナニーしている。」

「先輩たちに、なっちゃんを部活の試合に応援に呼ぶように言われている。先輩たちにいやらしい目で見られるなっちゃんを想像すると、悔しいけど勃起してしまう。」

「中村先輩に、なっちゃんのブラジャーを持ってこいって言われた。なっちゃんがFカップなことがばれちゃう・・・どうしよう。」

「今日で10日間連続なっちゃんでオナニーしてしまった。」

「今日、なっちゃんコンビニに行ったときノーブラだったような気がする。店員にノーブラおっぱいを見られていたなんて・・・」

悠くんの自由帳には、菜摘へのエッチな思いが書き連ねてありました。

そして、やっぱり悠くんの妄想が・・・

「○○○学園の○○菜摘は○○中学校のオナペット」

「大学生に揉まれまくった○○菜摘のFカップ巨乳」

「担任の教師に命令されて、○○菜摘だけノーブラで身体検査」

「今日も○○菜摘のおっぱい、ガン見されまくり」

「○○菜摘は深夜の公園で、Fカップ巨乳を露出させている。」

「○○高校で○○菜摘レイプ計画進行中。」

「○○菜摘は巨乳で大学生を誘惑している。」

読んでいると、菜摘もたまらなくなってきました。

部屋に戻り、菜摘の自由帳を開きました。

「子供たちに、高1だけどおっぱいが大きな、なっちゃんです。って自己紹介したの。」

「悠くん、ごめんね。菜摘、大学生の人におっぱい揉まれちゃった。」

「小さい子と一緒にお風呂に入ってボランティア団体の人に写真を撮られちゃった。」

「菜摘は悠くんの勃起したオチンチン、毎日チラ見してるの。」

「悠くん、今度、お姉ちゃんに勃起したオチンチン見せてね。」

菜摘も書きながらエッチな気分になってしまい、Aさんや悠くんに見られることを想像してオナニーしました。

また、チャンスがあれば投稿したいと思いますが、悠くんが気づかないか心配です。

映画館で痴漢



先週の週末、女性に大人気の某映画を見に行きました。
夏休みで週末の昼間ということもあり、館内は超満員の状態でした。
私は暇つぶしと会社での話題にでもなるかな?程度の気持ちで
入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をするはめになっていました
映画は既に始まっていたんですが、私の後にも入ってくる人がいて
ぎゅうぎゅう詰めの状態で少々前に押されるような状況になっていました
映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね
私はそのパイプに腕を掛けて、前傾姿勢になって見ている女の子の後ろに
付くようなことになっていました。
女の子は両側に友人がいるらしく、時折話しをしていました。
どうやら話の内容を聞いていると高校生ぐらいの年齢ではないんでしょうか。
ともかく、私の後ろの人たちは、私を前に押しだそうとする力をかけるもの
ですから、私とその子は背後位をしているかのような状態になっていまして
女の子自身はこの混雑だから・・・程度にしか思っていないようです。

女子高生が前傾姿勢になっていて、その尻に私の股間を押しつけている・・・
性欲が沸くに決まっていますよね(笑)
最近の若い子はとっても薄着です、いや暑いからですが。
透けて見えるスカイブルーのブラジャーのラインがそそります。
そっと下をさわってみるとふわっとした感じのフレアタイプの
ミニスカートのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、痴漢!?と気が付いた
らしく、お尻が硬直したのが感じられました。
しかし、両脇の友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。
私は「いける」と思い、そのまま両手を侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。
一瞬、その子がこちらを振り向くようなそぶりを見せたんですが、この混雑のせいで
体の位置を変えるような事は不可能な状況でした。
声を出したりしないな・・ということを確認した私は、お尻を触っていた両手を上へ
滑らせ下着の腰の部分に指をかけてゆっくりと下ろしてあげました。
女の子は何とか逃げようとモジモジしていましたが、どうにもなりません。

私は、お尻の割れ目に沿って指を下へ滑らせ、少し湿っている花弁に到達しました。
後は、好き放題・・・クリトリスを弄んでみたり、花弁を押し広げてみたり・・・
なんと言っても、当の女の子が前かがみの状態なもんですから、
こんな格好のエジキはいませんよね。
そんな事を30分近くもしていると、女の子は時折顔を伏せ感じている様子。
そんな事を確信させるように、花弁からは粘りの強い液体が出てきていました。
私は指がふやける程まで中をかき回してあげました。
女の子は時々、腰から力が抜けるようにガクガクと動きます。
ガマンできなくなった私は、ズボンのチャックを下げて、最高潮に達している
イチモツを周りに気づかれないようにゆっくり取り出し、女の子のお尻のスリットを
掻き分けるように中へ・・・。

すっかり紅潮している生尻の感触が性器を通して伝わってきます。
私は手を添えて、滴る程になっている花弁まで持っていき、
割れ目に沿えて女の子の中から出てきている淫汁を塗りたくり、
少し腰を下げて、先の方を花弁に押しつけると すっかり濡れきった
肉唇をあっさり掻き分けて中に入っていきました。
「うっ・・」っという短い声を出した女の子は、顔を伏せて声が出るのをガマン
しているようでした。映画も佳境に入っている様子で、両脇の友人や、周りも
気が付いていないようでした。
私は、ゆっくりと、出したり入れたりを繰り返しました。もう気分は最高です。
大衆の前で見知らぬ男に背後から挿入されているという羞恥心のせいでしょうか
女の子の中はビクビク動きました。そんな状況でも何とか逃げようとするものですから
尻をよじる感覚がさらに私の性器を刺激していました。
そろそろフィニッシュが近くなってきて、「さて・・」と考えましたが周囲は人だらけ
まさか抜いてどこかに出す・・なんて事ができる訳もなく 女の子には悪いとおもったんで
すが膣内射精をさせてもらいました。

私の性器から精液が出た瞬間、女の子も中に出されたことに気が付いたんでしょう
その精神的ショックが私の性器をさらに締め付けるような事になり、最後の一滴まで絞り出
してもらいました。
最後を迎えた後も、ビクビクを波を打っているオ○ンコのせいで、わたしの「武器」はまた
また戦闘状態に・・・(笑)
それではせっかくだからと思い、私は花弁からあふれ出ている淫液と精液の混ざった液体を
お尻の穴にどっぷりと持っていき、中指で肛門の中まで塗り込んであげました。
女の子も「終わった」と思っていたのか、まさか肛門までと思っていたのか、肛門に中指を
差し込んだ瞬間、短く「いやぁ・・」と言いました。
私はどっきりしましたが、映画がどたばたシーンだったおかげでセーフ・・(苦笑)
今がチャンスと思い、肛門の周りに淫液をたっぷりと塗った後、先ほどの行為でオ○ンコ液
がべっとりと付いた状態の私の「武器」をねじり込んであげました。
当然、お尻を動かさないように、両手で押さえつけた状態でしたが
女の子の肛門が男性性器の侵入を激しく抵抗しましたが、その抵抗は気持ちいいだけでした。

女子高生の直腸に私の性器が密着しているんだという感覚も、肛門内から伝わる感触も
最高のものでした。
さすがに2発目ともなると少々激しい腰使いをしてしまいましたが、すぐに頂点に達してし
まいました。女の子からは鼻水をすする音が聞こえてきました、でもやめられませんよね(笑)
最初はこのまま肛門内で射精してあげようと思ったんですが、それでは芸がないと思い
フニッシュの1歩手前で抜き、オ○ンコの方に入れ直してあげました。
きっと、女の子の直腸にあった汚物が付いたままだったとは思いますが、
このままでは汚いと思いキレイにしてもらいたかったので、そのまま挿入すると
亀頭が子宮の入り口に当たった瞬間、ドクドクと射精していました。
満足したので、肉棒を抜き、女の子のスカートできれに拭いてとっとと映画館を出ました。
たぶん私の一生でこんなこと最初で最後でしょうね。
あの女の子、炎症を起こしてなければイイんですけど、今更反省してもしかたありません(苦笑)
夏の映画館は涼しくて気持ち良くてイイですね。駄文長文失礼いたしました。

映画館でjkに挿入


先週、女性に大人気の某映画を見に行きました。
夏休みで週末の昼間ということもあり、館内は超満員の状態でした。
私は暇つぶしと会社での話題にでもなるかな?程度の気持ちで入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をするはめになっていました。
映画は既に始まっていたんですが、私の後にも入ってくる人がいて、ぎゅうぎゅう詰めの状態で少々前に押されるような状況になっていました。
映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね。
私はそのパイプに腕を掛けて、前傾姿勢になって見ている女の子の後ろに付くようなことになっていました。
女の子は両側に友人がいるらしく、時折話しをしていました。どうやら話の内容を聞いていると高校生ぐらいの年齢ではないんでしょうか。
ともかく、私の後ろの人たちは、私を前に押しだそうとする力をかけるものですから、私とその子は背後位をしているかのような状態になっていまして、女の子自身はこの混雑だから・・・程度にしか思っていないようです。
女子高生が前傾姿勢になっていて、その尻に私の股間を押しつけている・・・性欲が沸くに決まっていますよね(笑)最近の若い子はとっても薄着です。
透けて見えるスカイブルーのブラジャーのラインがそそります。
そっと下をさわってみるとふわっとした感じのフレアタイプのミニスカートのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、痴漢!?と気が付いたらしく、お尻が硬直したのが感じられました。
しかし、両脇の友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。
私は「いける」と思い、そのまま両手を侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。
一瞬、その子がこちらを振り向くようなそぶりを見せたんですが、この混雑のせいで体の位置を変えるような事は不可能な状況でした。
声を出したりしないな・・ということを確認した私は、お尻を触っていた両手を上へ滑らせ下着の腰の部分に指をかけてゆっくりと下ろしてあげました。
女の子は何とか逃げようとモジモジしていましたが、どうにもなりません。
私は、お尻の割れ目に沿って指を下へ滑らせ、少し湿っている花弁に到達しました。
後は、好き放題・・・クリトリスを弄んでみたり、花弁を押し広げてみたり・・・なんと言っても、当の女の子が前かがみの状態なもんですから、こんな格好のエジキはいませんよね。
そんな事を30分近くもしていると、女の子は時折顔を伏せ感じている様子。
そんな事を確信させるように、花弁からは粘りの強い液体が出てきていました。
私は指がふやける程まで中をかき回してあげました。
女の子は時々、腰から力が抜けるようにガクガクと動きます。
ガマンできなくなった私は、ズボンのチャックを下げて、最高潮に達しているイチモツを周りに気づかれないようにゆっくり取り出し、女の子のお尻のスリットを掻き分けるように中へ・・・。
すっかり紅潮している生尻の感触が性器を通して伝わってきます。
私は手を添えて、滴る程になっている花弁まで持っていき、割れ目に沿えて女の子の中から出てきている淫汁を塗りたくり、少し腰を下げて、先の方を花弁に押しつけると すっかり濡れきった肉唇をあっさり掻き分けて中に入っていきました。
「うっ・・」っという短い声を出した女の子は、顔を伏せて声が出るのをガマンしているようでした。
映画も佳境に入っている様子で、両脇の友人や、周りも気が付いていないようでした。
私は、ゆっくりと、出したり入れたりを繰り返しました。
もう気分は最高です。
大衆の前で見知らぬ男に背後から挿入されているという羞恥心のせいでしょうか、女の子の中はビクビク動きました。
そんな状況でも何とか逃げようとするものですから、尻をよじる感覚がさらに私の性器を刺激していました。
そろそろフィニッシュが近くなってきて、「さて・・」と考えましたが周囲は人だらけ、まさか抜いてどこかに出す・・なんて事ができる訳もなく 女の子には悪いとおもったんですが膣内射精をさせてもらいました。
私の性器から精液が出た瞬間、女の子も中に出されたことに気が付いたんでしょう、その精神的ショックが私の性器をさらに締め付けるような事になり、最後の一滴まで絞り出してもらいました。
最後を迎えた後も、ビクビクを波を打っているオ○ンコのせいで、わたしの「武器」はまたまた戦闘状態に・・・(笑)それではせっかくだからと思い、二回戦に突入しました。
始めはお尻を動かさないように、両手で押さえつけた状態でしたが、女子高生の性器に私の性器が密着している感触はやはり最高のものでした。
さすがに2発目ともなると少々激しい腰使いをしてしまいましたが、すぐに頂点に達しました。
女の子からは鼻水をすする音が聞こえてきました、でもやめられませんよね(笑)亀頭が子宮の入り口に当たった瞬間、ドクドクと射精していました。
満足したので、肉棒を抜き、女の子のスカートできれに拭いてとっとと映画館を出ました。

駄文長文失礼いたしました。

お局様がやってきた

バブル景気の真っただ中の時期。
俺は、某大企業のグループ会社に在籍し、親会社から委託を受けた
都内にあるサポートセンターの運営責任者として働いていた。
センターの業務は、主に4点。

・グループが取り扱う商品のショールームとして、来館者への接客。
・販社・特約店営業へのサポート(提案書作成やPR用冊子の作成等)
・グループの各事業部・工場と販社・特約店への橋渡し
・営業向け、一般顧客向けセミナーの開催とセミナーテキストの作成

俺は、当時30歳。
俺以外の所属メンバーは、男性2人、女性3人。全員20歳代後半。
俺も含めて、全員独身。

新しい年度を迎えたある日、いつものように9時前に出社し、
開館準備を終えて、その日のスケジュール確認を兼ねた朝礼を
行っていると、普段はめったに顔を出さない管掌部長が入ってきた。
後ろについてくるのは・・・総務部最古参の女性社員だった。
『たまには息抜きをかねて、見学にでも来たのかな?』
が、そうではなかった。

部長「今日から、Mさんが、こちらで皆さんと一緒に仕事を
   して貰うことになりました。宜しくお願いします」

俺 『!?』----晴天の霹靂とは、こういうことを言うのか?
その後の部長の話や彼女本人の話など全く耳に入らなかった。
ま、全員互いに知った相手だし、長々とした紹介などは不要で、
ごく簡単な挨拶だけだったが・・・。
すぐに部長は本社に戻っていった。

俺 「どした? 驚いたな・・・」
M 「若い子ばかりで、なんかね・・・いずらくなっちゃって」
俺 「・・・そっか。にしても急な話だな。何も聞いてなかったし」

彼女は、俺と同学年。ただし、3月生まれなので、4月生まれの
俺より、ほぼ1歳若く、29歳になったばかり。
俺は、3年前の中途採用だが、彼女は大学を出てから1年後の
中途採用なので、会社では先輩になる。
互いに「さん」付けで姓を呼び合うが、会話は互いに「ため口」。
俺が入社以来、本社の同じフロアで仕事をしていたのは、最初の
半年間ほど(その後、俺の部署は同じビル内で階が分かれた)だし、
部署が違うので、面と向かって言葉を交わしたことは余りない。
したがって、彼女の見た目の印象以外は、社内の連中から聞いたこと
ばかり。それも、俺は「噂話」の類に興味を示さない性質なので、
たまたま耳にしたこと以外は詮索もしないし、情報として入っては
こなかった。

彼女の容姿だが、松たか子の顔に安めぐみの目を付けたような感じで、
凛とした雰囲気の中に、「垂れ目」が親しみ易さを演出している。
背丈は、160cmあるかなしか。バストは、(制服越しではあるが)
大きすぎず小さすぎずといったところだろう。マジマジと観察した
ことはない。
聞く気はなくとも耳に入ってきた情報によれば、彼女は、

・由緒正しき家柄のお嬢様である。
・女子大卒業間際か、卒業直後かの時期に何かの病気を患い、
 後遺症で髪の色素が薄くなってしまって、黒髪に染めている。
・スキーが得意である。
・彼氏(或いは、良家のお嬢様にありがちな許婚者)がいるか
 どうかは分からないが、いれば、職場にいずらくなった頃合い
 には寿退社するだろうから、いないのではなかろうか。

そして、その後の彼女の働きぶりを見ても明らかなように、
仕事は呑み込みが早く、効率的だった。
テキパキと事務処理をこなし(彼女だけは、電話応対や経理、
スケジュール管理といった事務処理に専念)、随分と以前から
いてくれていたかのように、自然に職場に解け込み、女性たちの
良き相談相手になってくれた。俺が管理者として行わなければ
いけなかった雑務も、彼女がやってくれるので、何よりも俺自身
の負担が軽減し、有難かった。

彼女がこちらに来てから、この1年?2年の間に寿退社した
彼女の後輩たちが、頻繁に顔を出すようになった。
いかに彼女が後輩たちに慕われていたかがよくわかる。

淡々と日々が過ぎ去っていくある日の午、交代制なので、
男性陣が先に、いつもの飯屋で昼食を摂ろうと歩き始め、
「ちょっと、途中でATMに寄ってお金を下ろしていくから、
先に行っててくれるか」と話していたら、彼女に呼び止められた。

M 「あ、俺さん、私のもお願い」

銀行のキャッシュカードに、暗証番号と引落としの金額を
書いた付箋を付けて手渡してきた。
『おいおい・・・他人に暗証番号を書いたメモと一緒に、キャッシュ
カードを渡しちゃいかんだろうよ!』(『』は心の声)
裏返しに手渡されたキャッシュカードを見ながら、注意しようと
思ったが、『こういうところが、お嬢様たる所以なのか?
警戒心がないというか・・・。それに、残高を職場の同僚に
見られるのは、普通は嫌がるだろうに・・・』
俺以外には暗証番号が見えないように裏返してはいるし、まあ・・・
信頼というか、信用されているということなのかなと、勝手に納得して
言葉を呑み込んだ。
最寄りの銀行に行き、彼女から依頼された引落しを先に済ませて、
ATM脇にストックしてある封筒を1つ取って、さっさと入れ、
内ポケットにしまった。残高は意識して見ないようにし、暗証番号は
すぐに忘れるように努めた。
元来、俺のポンコツ頭は記憶力に欠けるので、こういう時は都合がいい。

彼女がここに来てから半年。
秋の行楽シーズンに、職場の全員に先の部長を加え、一泊旅行に
出かけた。
この職場始まって以来のことである。
俺が入社した頃は、全社員合せても数十人の会社だったから、
全社で旅行や花見と称した飲み会、スポーツ大会などを行って
いたが、今や、三百人規模の会社になっていて、職場も分散し、
社内行事としてのレクレーションは、各職域ごと、部署ごとに
行われるようになっていた。
この職場では、けして結束力がないわけではないのだが、まだ
一度もそういう催しをしたことがなく、私を含め、皆気にもとめて
いなかった。
音頭をとる者がいなかったことも影響している。
彼女は、元上司である総務部長に電話で掛け合い、旅行の予算を
確保し、自ら一人で計画を立て、旅館やピクニックコースの予約を
入れてくれていた。
楽しい2日間を満喫したが、彼女は、当然ながら女性たちと共に
行動しているし、俺は、けして口数が少ない方ではないが、
饒舌でもない。
気の置けないプライベートの仲間以外とは、個人的なことを
ペラペラと話したり聞いたりはしない。
で、彼女とは、以前と変わらず、職場の同僚としては極めて良好な
関係ながら、それ以上でもそれ以下でもない距離感が続いていた。
仕事をするために集った仲間たちである。
俺には、お互いのその距離感が心地よかった。

年が明けた。
初出勤の日、職場内で「あけおめ」をした後に、A4用紙に、
俺が、その年の干支をあしらった絵を描き、年賀の言葉を入れ、
職場全員が各々自分の名前を書き込んで(ここに、彼女の名前が
加わった)、社内各部署や日頃お付き合いのあるグループ企業
各部署、販社・特約店にFAXを入れた。
後は、先方からのFAXや賀状に目を通し、各自、必要なところへ
挨拶に出向いて、その日は終了する。
彼女は、本社へと向かった。

3月。
彼女は、30歳を迎えた。
この頃から、本社に在勤する主任クラスの男どもが、退社後に
2人?3人連れ立って我が職場へと頻繁に訪れるようになった。
きゃつらの年齢は、俺よりも2歳?3歳上で、皆独身である。
お目当ては、勿論、彼女・Mである。
他愛もない世間話をしてそのまま帰ることが多いが、5月に入ると、
彼女を「呑み」に誘うようになってきた。
「下心」が見え見えではあるが、一人でお誘いする度胸はないらしい。
彼女は、何かしらの言い訳をし、丁寧に断るのが常であったが、
その気のない、歓心を得ない相手に誘われても迷惑なことだろう。
俺は、基本的にプライベートに口は出さない。
恋愛は、何がきっかけで始まるか、予想のつかないところもあるし、
彼女に明白な害のない限りにおいて、他人がどうこう言うべきこと
でもない。

何度か、彼らの執拗な猛アタックが繰り返された。
そして、彼女は言い訳が通用しないところまで追いつめられた。
彼女は、俺の耳元で小さく囁いた。
「俺さんが、行くなら・・・」

『何度も何度も断るのは、申し訳なくなってきたかな?
 俺にガード役を期待してきたか・・・。今日は、2人か。
 にしても、随分甘い声音だね。その囁き声は、男を
 勘違いさせるのに十分すぎるって』

「いいよ。行こうか」

近場に、彼女の行きつけのバーがあるというので、皆でそこまで
歩くことにした。
狭い路地を入ったところに、小さな看板が灯っている。
彼女を先頭にして階段を降りた先に、入口のドアがあった。
薄暗い店内を入ってすぐ左の壁際に、4人がけのテーブル席がある。
彼女が、マスターに声をかけながら、そのテーブル席の前で
俺たちを待った。
先に入った2人は、そのテーブル席に腰を下ろす。
その後に店内に入った俺を確認すると、彼女は、そのまま
奥のカウンターへと、ゆっくりと歩き出す。
俺は、腰かけている2人を一瞥しながら、彼女の後に続いた。
彼らは、彼女と話したければ席を立ってついてくるだろう。
暫く、4人それぞれに何を思うのか、無言な状態が続く。

彼女が、カウンターの中ほどに腰を下ろしたので、自然な流れで、
俺も隣に座った。
他の2人は、こちらに来る様子がない。
『あのさ、あなたたちがお誘いして、やっと彼女が応じてくれて、
この店の中にいるんだよ。話したいんじゃないの? 彼女とさ。
せっかくの機会をつくってくれたんだから、俺に遠慮してて
どうすんの? 邪魔はしないよ。あなたたちが、あからさまに彼女の
嫌がることをしない限りは(溜息)』

彼女は、マスターに、キープしてあるボトルを頼んだ。
見て驚いた。
「I.W.ハーパー 12年」
俺は、酒類の中では、ウィスキーが好みではあるが、バーボンは
初めてだし、ましてや、12年ものとは・・・。
彼女が聞いてきたので、「ダブルの水割」と返した。
彼女が注いだ・・・じゃなくて・・・マスターが作ってくれた
水割りは、それまで呑んだスコッチ類とは全く違う味わいだった。
この風味は、好みが分かれるとは思うが、文句なしに旨かった。

彼女と何を話したのか。
他の2人は、その後どうしたのか。
残念なことに全く覚えていない。
泥酔したわけではない。けしてアルコールに強い方ではないが、
酒を呑んで記憶を失ったり、正体不明になったりしたことは、
一度もない。
ただ、『彼女のガード役としてお供をしただけ』という認識しか
ないこの夜の出来事に、個人的な興味や何かしらの期待が持っていた
わけではない。
興味が薄い過去の時空の情景には、はっきりと思い出せるほどの
インパクトがなかっただけである。

だが、彼女には意味のある出来事ではあったらしい。

(続く)

Tinderで見つけた留学後の女子大生と出会って即エッチ

こんにちは!テツです。
今回はTinderを使って出会って来ました!

このTinderってアプリ、ここ数ヶ月は夏休み中の女子大生が多くていい感じです^^
まだ、会った人数はたいしたことないですが、若くて好奇心旺盛な女子大生と出会えるのは最高ですね!

昨日会ったのは、都内の某大学に通う女子大生のミナミちゃん。
1年間のアメリカ留学から帰ってきたばかりで、妙にアメリカナイズされた、サバサバ系ビッチでした(笑)

イメージ湧きますかね・・・
ホットパンツ履いてて、けどキレイめで、ロングヘヤーで髪を掻き上げる感じ?
本当にまさにアメリカかぶれって感じの女子大生でした。

まあ可愛くてエッチさせてくれるならなんでもいいんですがね(笑)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

アメリカかぶれの女子大生ミナミちゃんはサバサバ系ビッチ!新宿で飲み!ラブホ連れ込みセックス

さて、今回出会ったミナミちゃんですが、スペックはこんな感じです。

・ミナミ
・大学3年生/21歳
・身長166センチ、Eカップ
・アメリカからの留学帰り
・サバサバ系
・経験人数は30人ぐらい

身長高くてスタイル抜群なので、アメリカでもさぞモテただろうな?という感じ。
実際、街歩いててもモデルのスカウトとかナンパとか、よくされるみたい。

黒髪で目がくりっとしてて、ロングヘアーで、なかなかイケてる女子大生でした!

新宿アルタ前で待ち合わせたあと、近くの飲み屋に入り乾杯!

スペインバルに行ったのですが、ミナミちゃん、21歳のわりには結構飲める!
というかめちゃ酒強い!!!

ワインをガブガブ飲んでて、びっくりでした。
アメリカで鍛えたらしい・・・

俺も負けじと飲みました、ワイン。

で、酒に酔うと当然下ネタになっていくわけで・・・
(こういう雰囲気になることを見越して、すこしガヤガヤしたお店のカウンター席に座るのをオススメします!)

まず、ミナミちゃん、アメリカ留学中に彼氏がいたけど、帰国する前に別れちゃったらしい。
もちろん相手はアメリカ人で白人。
背が高くて紳士だけどノリがよくて最高!とか言ってた。

で、、、その前の彼氏も、その前の前の彼氏も外国人でした(笑)
前の彼氏がフランス人でその前がアメリカ人。

そういう子いるよね?

けど、そういう外国人とやたら付き合ってる子って、容姿微妙なことが多い気がしてたけど、
ミナミちゃんは普通にかわいい。
スタイルもいいし・・・もちろん日本人にもモテる。

日本人にモテないから外国人に走る、ってならわかるけど、
日本人にもモテモテなミナミちゃんが、なんで外国人にこだわるのか?

聞いてみたところ・・・

ミナミ「なんか包容力があるっていうか、体も大きくて頼もしいし?」
ミナミ「あとぶっちゃけアソコがおっきいのが好き(笑)」
ミナミ「日本人のは小さいし・・・なんか物足りないんですよね(笑)」

と、デカチン大好き宣言!w
やっぱ外国人はデカいからな?!

さらに聞くと、最近別れたアメリカ人の彼氏のチンコが一番良かったらしく、

ミナミ「なんかこう、出っ張ってるのが気持ちよかった(笑)」

とドビッチ発言(笑)

ちなみにアメリカでは彼氏がいない時はクラブに繰り出して、
色んな国の男とヤっていたのでそう・・・

Gカップのヤリマン女子大生、体力のない彼氏に満足できず友達のデカチン彼氏とエッチしちゃう1

エッチが大好きなで淫乱な女子大生(Gカップ)の話。
体力のない彼氏とのセックスに満足できず、友達の麻衣子の彼氏のサトル君とエッチしてみることに。
麻衣子から「あいつデカいよ!」とは聞いてたけど、予想以上に大きくて、彼氏より全然気持ち良かった・・・

こんにちは!私は今学生の女の子です!

私のエッチな体験談を聞いて下さい!

私は処女をあげた彼氏がいるんですけど、その彼氏とは2年付合っています。
初めてしてから、何回かしているうちに、どんどん気持ち良くなって、元々オナニーしてたのもあって、エッチが大大大好きになってしまいました!
彼氏もエッチ大好きだから、最初は毎週彼氏の家で一日7回位していました。
でも、もちろん誰でもいいわけじゃ無くて、大好きな彼氏だからいっぱいしたいって思っていました!
彼氏も私の事が大好きで、「結婚しようね!」って二人で約束しています!

でも、彼氏は体力が無いのか、精力が無いのか、今ではほとんど前戯もなしで、入れて終わりって感じです!
私は何回でもイケるってゆーか、何回もイキたいから、「もっともっと」って言うんですけど、彼氏は「ちょっと疲れちゃったよー」ってすぐに面倒くさいみたいに言うんです!
正直それで喧嘩した事もいっぱいあります!

そんな話を友達の麻衣子にしたら「あたしの彼氏と交換してよ!うちらの逆じゃん!」って冗談で言ってたんだけど、麻衣子の彼氏は柔道部のサトル君って言うんだけど、麻衣子とは3年も付合ってるのに毎週何回もエッチしようとするらしいです!
でも麻衣子は飽きちゃって、完全に拒否ってるらしいです!もったいない!!!

麻衣子は私の話もサトル君にしてるらしいけど、サトル君も「もったいねー!」って言ってるらしいです!

そんな不満だらけの中で、ある夏の土曜日の夜に彼氏の家にいました!
なんか夏の夜って、それだけでエッチになりますよね?
それで、昼間も彼氏とお粗末なエッチしたんですけど、またエッチな気分になってきたから、「ねーしようよ!」って彼氏に言いました!
でも見事に「ねむい!」の一言で終わり!いっつも寝てばかり!
めげずにフェラしてあげたけど・・・立ちません・・・

一人でムラムラしちゃって、しかもアソコもビッチャビチャ・・・『誰でもいいからエッチして!』って冗談だけど思っちゃいました!

結局彼氏はウトウトしていたから、「こうなったら酔っぱらってやる!」って事でコンビニに一人で買い物に行きました。

夜だったからノーブラのままチューブトップ一枚とミニスカで外に出ちゃいました。
今考えるとかなり変態チックな格好ですよね?

私って男友達にはよく「エロい体してんなー」って言われるんです。
よくわかんないんですけど、ちょっとポッチャリが好きなんですか?
私はもっとやせた方がいいと思うんですけど・・・

でも、胸はGカップあるからちょっと自慢です!

そしてコンビニに行くと、駐車場に恐い系の人がたまっていました!
ちょっと警戒しつつ中に入ろうとすると、「おねーさん!どこいくの!」なんて軽く声をかけられました!
びっくりしつつも無視しようとしたら、なんと麻衣子の彼氏のサトルくんでした!

私は「びっくりした!拉致られるかと思った!」と言うと「これから拉致るんだけど!」と言って冗談でお姫さま抱っこされて、駐車場の影に連れていかれました!
サトル君は普段からテンション高いうえに、お酒飲んでさらにハイになってました!

私も笑いながら「いやあ!犯されちゃうよー!助けて!」とか言ってたら、ちょっと興奮してきちゃいました!

サトル君も最初は冗談だったけど、私がノーブラなのに気付いたら「うわ!やべー、もう無理かも!」って言い出して、壊れた車のみたいのがあったから、その陰にかくれた瞬間に、チューブトップを一気に下に下ろされちゃいました!

ホントに「ボインッ」って感じでおっぱいが飛び出しちゃって、サトル君がすっごい興奮しちゃってました!
でもそれ以上に私も興奮しちゃってて、さっきまでの欲求不満が爆発してました!
一応口では「やだ!やめてよ!ダメだよ!」って言ってたんですけど、ホントは『早く乳首舐めて!』って思ってました。

サトル君はすぐに乳首にしゃぶり付いてきて、すぐにビンビンに乳首が硬くなっちゃいました!
てゆーか舐められる前に硬くなってました!
恥ずかしいけど乳首に舐められるとビクンビクン体が反応しちゃって、「あっ、はぁあ、やだ、ダメだよ、あんっ」って声がでちゃうと、サトル君は「麻衣子より全然感度イイな!最高!俺ホントはお前としたかったんだよ!」って言われちゃいました。
私は凄くうれしくなっちゃって、「ホント?絶対内緒だよ?」ってキスしちゃいました!

サトル君は我慢の限界で、「もう入れちゃっていい?」と言って、私の答えなんか聞く前に、私を車のドアに手を突かせて、立ちバックで入れようとしていました。
パンツを横に引っ張られて、「うわ、ビッチョビチョじゃん」と言われておチンチンの先が当たりました。
私は彼氏とはいつもコンドームするから、「サトル君ゴムっ」って一応聞きましたけど「そんなんねーよ!もうダメ!入れるぞ」と言われちゃいました。
正直私もこの時はどうでもイイって思ってました。

【女性目線】友達のデカチン彼氏を寝取った

私26歳の都内につとめる普通のOLです。
実は女子大時代の友達とルームシェアして暮らしてるんだけど、先日、優美子に彼氏が出来たんです。
初めは優美子も彼がいない私に気を使って、打ち明けてくれなかったんだけど、10日ほど前にやっと言ってくれたんです。
その前になんとなく解ってはいたけどね。
んで、なかなか彼氏に紹介してくれないのと、なんで私よりかわいくない優美子に彼氏が出来たのか知りたくって、作戦を思いついたんです。

その日私は出張と嘘をついて部屋にずっといたんです。
まあ昼間は近所に買い物に行ったりはしてたんだけど。
夜になって案の定優美子ったら彼氏連れて帰ってきたんです。
確かに今までから言っても滅多にない事だから、数少ないチャンスだったんです。
私でもそうしてるし。。。

どこかのスーパーで買い物したらしくて、すぐさま優美子は夕ご飯を作り始めて、二人の楽しそうな甘えた会話が、私の部屋まで聞こえ始めました。
彼氏の方は普通だったんだけど、優美子ったら完全に甘えた高い声になっていて、早くもHモードにスイッチが入ったようでした。

夕食食べ終わったら優美子が我慢できなくなり甘えてきて、彼の前に座る形になったら、彼が優美子の胸を触りだしたんです。
優美子は
「まだ早いよ?、よしひろ?」
なあんて言うんです。
んじゃあ気持ちよくないの?って彼が聞くと、
「うんん、気持ちいい、よしひろ上手いから」
その後キス、ブラウスのボタン外し始めて、ブラの上から触り始めて片方の手がスカートの中に入って行き、優美子を焦らしながら触り始めたら、
「イヤ!ダメッ!」
って言いながら、触りやすいように足は広がっていったんです。
見てる私もその頃には感じ始めていて、敏感な所が熱く感じてました。

その後、二人のイチャイチャが中断したので、そろそろと思い私はクローゼットの中に隠れました。
間もなく私の部屋のドアが開き、優美子が簡単に説明してるんだけど、彼氏の目線は私の下着に行ってました。
私、わざとブラ(Eカップ)やパンティを干してたんです。

しばらくして出て行った後、隣の部屋でさっきの続きが始まりました。
優美子の高い甘えたHモード特有の声が、聞こえてきます。
優美子が彼氏のをフェラしてる音まで聞こえます。
もう我慢できなくなったのでしょう、優美子が大きな声で
「ねえ、よしひろの大きなおチンチン入れて!!」
声が聞こえたと同時くらいに甘ーい喘ぎ声が聞こえてきました。
私も我慢で出来ずにオナニー始めまたんだけどね。

1回目終わり、二人でお風呂に入り2回目。
もう優美子の方はイキまくりって感じが、壁一枚隔てていても伝わってきます。
二人とも疲れたのか暫く音がしなくなって、寝たのかなって思ったら、隣の部屋のドアが開く音がしたんです。
とっさにまたクローゼットに身を隠してたら、私の部屋のドアが開き、彼氏が私の下着を見始めたんです。
もちろん下着入れの中も。

間もなく出て行って朝早く起きて、3回目が始まりました。
彼の方はまだイカしてもらってなくて、今度は彼がイクための激しいHになり声から推測すると、どうやら中だしだったみたいです。
出勤時間になると二人とも準備して出掛けていきました。
私はスグに、優美子の部屋に入り、朝の余韻の臭いが残ってる部屋で思う存分オナニーしました。

そして私も優美子の彼氏とHしたいと思うようになりました。
だって優美子より私の方が、絶対かわいいし胸だって大きいし、Hだって負けてないと思ったんだもん。
その日、優美子がお風呂に入ってる間に、携帯をみて彼氏の電話番号とメルアドをゲットしたんです。

翌日、彼氏に間違い電話のふりして電話してなんとか逢う事になったんです。
(優美子にはなんて言い訳するのかなあ)っておもいながら。
私は初めからHしか頭になかったので、誘惑しまくっていたら、彼も、大きく開いた胸とか、スリットの間を見て触ってきます。
私は「やだ?、もうエッチ?」なんて言いながら、実はもう濡れてきていたんです。

「私の部屋行かない!?」って誘うと彼が
「Hしたいの?」って言ってきたんで、私も
「んっもう?!んでもしたい、してくれる?」
って言ったんです。
二人で電車に乗り、駅に降りたトコ辺りから彼の表情が変わってきます。
だんだんマンションに近づくと更に変わってきます。
そして、マンションの前に来てエレベータに乗り、部屋の前まで来て、初めて私の気持ちを彼に伝えました。

彼、ギュッて私を抱きしめてくれ、部屋に入りました。
優美子は残業で朝から23:00過ぎにしか帰ってこない事は解っていたんです。
しかも彼とイチャイチャしてる時に、彼と私両方に、終電なるからってメールが来たんです。

私、すっごく濡れやすくってイチャイチャしてる時にはパンティがあそこに張り付くくらい濡れてました。
しかも生理前で感じやすくなっていて、久しぶりだったから更にです。
彼がパンティーの上からクリトリス触り始めた頃には、私から
「お願い!舐めて!!」
って言ってた。
彼ったら舐めてもいいけど、その前にオナニー見せてよって言うんです。

恥ずかしかったけど、彼の前でオナニーしてローター使ってイッちゃったんです。
そしたら、彼、
「ローターでイケるんだ、もうおチンチンは要らないよね。」
って言うから、
「イヤ!おチンチン入れて!!」
ってお願いしたんです。

【デカチン・巨根】歌舞伎町の21歳Gカップのキャバ嬢(女子大生)と濃厚セックスした体験談【寝取り】

歌舞伎町の某人気キャバクラで知り合ったキャバ嬢との体験談です。
俺のスペックですが、29歳で若いながら会社の役員をやっています。
というのも今の会社の社長にすごいよくしてもらって、この若さで引き上げてもらったという感じなので、実際はそんなに大したことないのですが。

ちなみに社長は40代、会社を立ち上げたのが10年ほど前ですので、会社としても結構若かったりします。

本題ですが、社長の行きつけのキャバクラがありまして、俺もそこへたまに付いて行くのですが、そのキャバクラで出会った女の子との話です。

社長はこのキャバクラに昔から通っている所謂「太客」で、かなり顔もきくし、時々同伴なんかもしているようでした。
なんせ創業社長なんでうなるほど金持ってますから・・・

俺は役員とは言え、役員の中では一番下っ端なんで、稼ぎも大したことないです。
なのでいつも社長のおごりでキャバクラ行ってました。

で、今回俺のところに来た子がアリサちゃん(仮)ていうんですが、めちゃ可愛いんですよ・・・
ランキング上位にもよく入っていて、165センチの長身に、紺の大人っぽいドレスを着ていて25歳ぐらいかな?と思ったら実は21歳で・・・
めっちゃクビレが美しいんですがそれよりもおっぱいのほうがすごくて・・・

あとで聞いたらGカップだったんですが、本当にこんな子いるんだなって感じでしたw

たぶん、社長がこの店を贔屓にしてるからですかね。
いい子を宛ててもらえました。
ちなみに社長は仲のいい子が数人いて、その子たちと飲んでました。

で、アリサちゃんなんですが、めちゃ可愛い上に話も上手なんですよね。
とはいえまだ21歳なので慣れてない感じはしますがwそれがまた良かったりもしました。

2、3時間飲んだ後お開きとなり、今日はここで終了。

肝心のセックス体験ですが、、、実は後日になります。
実は会社が歌舞伎町から近いところにあるので、昼休みや通勤で歌舞伎町界隈によく行くんですよ。 

それである日アリサちゃんにばったり会っちゃったんですw
このときは完全OFFで私服姿でした。
ふつうの女子大生って感じだったな?
めちゃ可愛いけどw

俺は家に帰る途中だったんだけど、せっかく会ったんでご飯でもどうかな?って誘うと付いてきてくれることにw
お店には内緒って言われたのが嬉しかったw
同伴になっちゃうもんね。

アリサちゃん、昼間は女子大生してるので、大学からの帰りらしい。
カフェで勉強して家に帰る途中だったのでちょうどよかったみたい。

2人でちょっと良い居酒屋に入り乾杯!
小一時間、キャバクラでは話せないことなんかを話したり(キャバの先輩の悪口とかw)、女子大生なので就活の話を聞いたりして、小一時間たった。

居酒屋を出た後、おもむろに「これから俺の家で飲み直さない?」って誘ったらまさかのOK
ってことで、タクシーで20分ほどの自宅へ・・・

自宅がタワマンの一室なせいかテンション上がってるアリサちゃんw
アリサ「20代でタワマン住んでる人みたことない?♪」

まあ投資用の物件に住んでるだけなんだけどな・・・

おれは冷蔵庫からワインをだしてふたたび乾杯。

なんで家まで来てくれたの?って聞くと、就活の話やらいろいろ聞いてくれて嬉しかったみたい。
あと、普段は中年オヤジの相手が多く、年の近い俺には親近感を持っていたらしい。

2人でソファーに腰掛けワインを飲みながら、俺はアリサちゃんの腰に手を添える・・・
まじで細い・・・このクビレ最高だな、なんて考えてるとアリサちゃんと目が合う。

クリンクリンした目が可愛い・・・こんな子とエッチできたらマジで最高だなと思った(これからするんだがw)

じっと見つめ合ってからキス・・・
結構濃厚にディープキスして、お互いの身体をまさぐりあう。
アリサちゃん、意外と積極的なんだな。

そして・・・
アリサ「飲むとすごいエッチになっちゃうんです・・・w」
そう言いながら、なんと、イキナリ俺のズボンの上からチンコを触り始めたw

アリサ「ふふっ、ごめんなさい、いきなり」
俺「積極的すぎだろw」
アリサ「だって・・・今すごいしたくって」
俺「そうなんだ、なんで?」
アリサ「松戸さん(俺)に誘ってもらえて嬉しかったし、前から・・・ちょっと気になってたから・・・」
俺「そっか、嬉しいな」
アリサ「うん、あれ、もう硬くなってる?w」

そりゃおめめクリクリで巨乳な女子大生に上目遣いでチンコ触られたら誰でも即勃起だろw

アリサ「あれw松戸さん、おっきくないですか???」
俺「うん、まあねw」

そう、俺のは結構デカい。自慢じゃないが18センチの巨砲だw

アリサ「すご?いw見てみたいw」

そう言いながらアリサはベルトを外し、ズボンとパンツを一気に脱がせた。
俺のチンコはまだ8割ぐらいで、仮性包茎なので皮がかぶってる。

アリサ「やだ?w超おっきいww」
俺「自慢じゃないけどデカいんだよね?おっきいの好きなの?」
アリサ「うん♪だって気持ちいもん・・・」

すると、おもむろにアリサが俺のチンコを口に咥えたw

俺「ちょw汚いってw」
アリサ「いいの?舐めさせて・・・」

アリサは俺の包茎チンポにむしゃぶりついてました。
うわ、マジで気持ちいいぞ・・・

女子大生とは思えない舌使いでフェラされて、俺のチンコはギンギンに・・・

アリサ「うわぁ、まじでおっきいですね・・・」
相当驚きのご様子w

玉まで舐める濃厚フェラを堪能し、俺はアリサを脱がしにかかった。
まじ、このクビレとおっぱいのコントラストがやべえ・・・

アリサ「松戸さん、オッパイ見すぎですよw」
俺は思わず見とれてしまっていたw

俺「ありさちゃん何カップあるの?」
アリサ「Gカップですよ?おおっきいでしょw松戸さんの挟んであげましょうか?w」
俺「Gか?!すごいな・・・うん、あとでパイズリしてw」

俺は、アリサのおっぱいを揉んだり、舐めたり、それから手マンしたりと、様々な箇所を攻めていった。
そのたびに、いい声で喘ぐので、俺のチンコは固くなるばかりだった・・・


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