萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

姉が着てくれたスクール水着

俺にはスクール水着萌えの性癖がある。
ついに俺は、隣に住む女子中学生麻衣ちゃんのスクール水着を盗んでしまった。
やっきになって俺は部屋に戻ろうとした。
そこを姉に見つかってしまったのだ。
「ちょっとォ、○○、何?それェ?」
「な、何でもないよっ」
慌てて隠したが間に合わなかった。
「ヤダッ、それってスクール水着じゃないッ。
 どうしたのよ!アンタ、そんなもの」

俺は正直に、隣の洗濯物から盗んだこと、
そして実は、もとはと言えば
姉の中学高校時代のスクール水着姿が好きで好きで仕様が無かったこと、
そして初めての射精も
姉のスクール水着の写真を見ながらしてしまったことを告白した。
「お、お姉ちゃんのスクール水着姿が忘れなくて
 でつい、隣の麻衣ちゃんのを盗んじゃったんだ…」
「アンタさぁ、それって犯罪なんだよっ。
 見つけたのがアタシだからよかったものの…」

「とにかく、返して来なさい。早く…」
俺はうつむいていた。
やはり、姉の言う通りすぐに返すべきなのだが、
俺はどうしてももう一度、姉のスクール水着姿が見たかった。
「お姉ちゃん…、お願い、これ着て…」
俺はこともあろうに、盗んできたスクール水着を
お姉ちゃんの前に突き出した。
「バ、バッカじゃない!
 お姉ちゃんがそんなことできるワケないでしょ!」

当たり前だった。
でも俺はもう暴走し始めていた。
「お姉ちゃんがそれ着てくれなかったら
 俺、また盗んじゃうかも。
 隣のうちだけじゃなくて、そのうち学校とかにも忍び込んで…」
俺は泣き出してしまった。
自分でもワケがわからなかった。
…………
姉が俺の肩をポンと叩いた。
「イッカイだけだからね…」

そういうと姉は俺の手をとり
姉の部屋に向かった。
「今、着替えてくるからチョット待っててネ」
部屋をバタンと閉めると姉は中で着替え始めたようだ…
「…、や、ヤダッ。これっ、キ、キツイぃかも…
 っむう、ふぅー」
中学生の麻衣ちゃんのスクール水着だ。
姉の身体にきつすぎるのは当たり前だ。
「ほらっ、着てみたよ!○○…」

ドアを開けると、スクール水着に身を包んだ姉が居た!
中学生用のスクール水着を着用した姉の姿は
あられもないものだった。
豊満な姉のバストははちきれんばかりに
スクール水着からはみだし、
そして挑発的に乳首も突き出して見えるのがわかる。
ヒップのあたりのエロっぽさはさらに過激だ。
スリーサイズ以上は小さめのスクール水着のためか
Tバック並みに局部に食い込んでいる。
お尻の部分はというともうその殆どがさらけ出されているかのようだ。

「ねぇ…、○○。
 やっぱり、コレって恥ずかしすぎるョ…」
そう言いながら姉は身を悶えた。
「ね、姉ちゃん…。最高だッッ…」
姉に願いをかなえてもらった俺はもう有頂天になっていた。
「お、お姉ちゃん。お姉ちゃんはそのままにしてて。
 俺、オナニーするっ。」
俺はズボンの中ではちきれんばかりになっていたモノを開放してやる。
「キャアァアァッ」

いきなり俺のイチモツを目の当たりにした姉はびっくりしていた。
が、かまわず俺は、姉のムチムチの姿態の目の前で
猛然とした勢いでチムコをしごき始めた。
「あぁっ。うぅ。くっふう。」
俺はチムコをしごきながらも
姉の身体にもたれていった。
姉の肉感的な肌が目の前にある。
スクール水着越しだが姉の胸に俺はしゃぶりついてしまった。
「ちょっ、ちょっとォ!」

姉は逃げるようにして体を左右に動かしたが
俺にとってはその様子さえも楽しみながら
さらに姉の胸をむさぼり続けた。
姉の乳首の突起が大きくなり始めたような気がする。
俺は重点的に乳首を吸う。
「アァん。だ、駄目っ。○○、
 そ、そこっ、あぁ。いいぃ。ヤぁーン」
感じ始めた姉はもう無防備だった。
俺は姉の腰に手を回し、身体を裏返しにした。
「キャッ…」

うつ伏せ姿の姉は何ともセクシーだった。
スクール水着がやや汗ばんでいる。
スクール水着からはみ出したお尻がプルプルと震えている。
たまらず俺は姉のヒップにかぶり付いた。
「ぶぁっぷくぅ。はぅうしゅぷ。っくむふ。」
汗ばんだ姉の身体は例えようも無い位、美味だった。
姉のプリプリしたお尻は俺の憧れだった。
何度と無く、夢想し、白濁液をほとばしっていた。
それが現実に目の前にある。
俺は迷うことなく、チムポをそこにあてがった。

完全にイキリ立った俺のチムポが
姉のお尻にぴとりとくっ付く。
瞬間、先走り液がとろりと流れ出る。
カウパー液は姉のスクール水着の食い込まれた部分に付着する。
俺の液と姉の汗でもうそこはしっとりとしている。
姉のお尻が前後左右にくねり始めた。
「ぁあん。私、もぅ。うふくくっ
 んんっむ。ふう…」
姉の身もだえする姿を見て、俺も同時に高まっていった。

俺はチムポを姉のお尻やら太ももやらに
ところかまわず、擦りつけた。
俺のヌルヌル液がベトベトと付きまくる。
まるでナメクジが通ったアトみたいだ。
やがて俺は、俺のチムポにとって最良ではないかと
思える場所を見つけた。
姉のお尻のプルプルのところ。
そこに俺のチムポを添えると、
姉がお尻をきゅうぅっと締めてきた。
亀頭が姉のお尻に包まれるように挟まれた。

「ほらっ。もう…。
 ○○ったら、お姉さんのこと、こんなに感じさせちゃってェ!
 ○○のモノ、ほらッ、こうしてアゲルッ!」
俺のチムポが完全に姉のお尻の肉に包まれた。
そこはもうヌルヌルで、俺のチムポは限界に近づいていた。
姉の腰がゆっくりと円運動する。
と、思ったら今度は激しく前後に。そして今度は左右に。
「あぁっ、姉ちゃんっ。おれ、俺、
 そんなにされたら、いっちゃうよう。」

「イイのよ。○○。イッて。
 ○○の、お姉ちゃんにイッパイ頂戴ッ!」
「あぁァツッ!」
ものすごい射精感が俺を襲った。
「もう駄目だぁっ!
 イクよおうぅっ姉ちゃんっんぅ!」
猛烈な勢いで射精が始まった。
姉のお尻に直かに、そしてスクール水着に、
そして姉の髪にまで精液は到達していた。

姉の着た紺色のスクール水着に
俺の白いザーメンが染み込んでいった。

監禁調教 ?ひとみ編?

俺の趣味は、自分の気に入った女の子をペット(もちろん性的な)にすることです。
このあいだは女子大生をレイプした後、媚薬の力を借りて調教、俺専用のペットにしちゃいました。
そのときの様子を書きましたので、良かったら読んでください。

半月前から都内の大学の周りで張り込み女の子を物色し、獲物を決定。ついに作戦を実行に移すことに。
ターゲットの名前はひとみ。某女子大に通っている19才です。

大学からの帰り道、友達と別れた後を追い、人気のない道まで尾行。睡眠薬をかがせ、廃業した山奥のホテルの一室へ運び込むことに成功しました。

あらためて眠っているひとみのからだを眺めると、ほんとうにいいからだをしています。
(言い忘れましたが、ひとみのスペックは身長163cm、スリーサイズは上から89、59、87、顔は吉岡美穂似)。
この娘をこれから好き放題にできると考えただけで、俺のペニスははちきれそうに怒張していました。

無理やり口を開かせカプセル入りの媚薬を飲ませ、裸にした後、頬をはたいて目を覚まさせます。

ひとみ「・・え?・・!?」

一瞬何がなんだかわからないという顔をしました、服を脱がされていることと、部屋にあるSM用の道具に気がつくと、すぐに自分のおかれた状況を理解したようです。

ひとみ「いやあぁーーっ!!だれか助けてーー!!」

俺「叫んだって誰にも聞こえやしないよ。今からひとみのことレイプしてあげるからね。」

ひとみ「イヤァーーーっ!!!!来ないでぇーーーー!」

近くにあったコップやゴミを投げつけて激しく抵抗するため、まずはおとなしくさせることにしました。
髪の毛を掴んで頬を何発か叩いて、馬乗りになって首を絞めます。

ひとみ「グエッ!!ぐあ・・!ゲホッゲホッ!!」

首を絞める手を緩めてやると、恐怖のあまり泣きながら哀願をはじめました。

ひとみ「ごめんなさい許してください!なんでも言うとおりにしますから、
     命だけは助けてください・・・」

おとなしくなったところで、挿入前に若いからだを思う存分堪能することに。

まずは、Dカップの胸を揉みながら、乳首に吸い付く。やはり若い体は張りがあっていい。

俺「おっぱいおっきいね」

ひとみはヒックヒックとしゃくりをあげて泣いていて答えません。

今度は両手で胸を揉みながらディープキス。
舌をいれようとすると嫌がりましたが、「あれ?殺してからヤッてもいいんだよ?」というと狼狽して、自分から俺の口に舌を入れてきました。

「くちゅ・・・くちゅ・・・」

俺の機嫌をとろうと必死で舌を絡ませてきます。いい傾向です。

今度はおまんこもチェック。舌でベロベロと舐めまわし、愛液をすすってみました。
やはり女性臭はしますが、あまり臭くはありません。

しばらく指や舌でいじっていると、女性の性質のためでしょうか、こんな状況でも濡れてきました。

俺「ひとみ、おまんこ濡れてきたよ?」

ひとみ「・・・・・・・」

俺の問いかけには答えず、黙ったままあきらめたような表情で、涙を流しながら目を伏せています。

挿入前にたっぷりからだを堪能させてもらおうとおもっていたのですが、あまりにいいからだなので俺のあそこはビンビンで我慢できなくなり、エッチ開始から20分ほどしかたっていないがもう挿入することにしました。

仰向けでM字に近い体勢で脚を開かせ、若くて色もかたちもいいきれいなおまんこに、
そりたったペニスを少しづつ挿入していきます。

「・・・ずっ・・・ずぶぶ・・・」

ひとみ「うっ!・・ぐぅ・・・!」

ひとみは目をぎゅっとつぶって痛みに耐えています。
後でわかったことだが、このときひとみは処女ではなかったがほとんどセックスをしたことがなかったらしいです。

ペニスが奥まで入りきったの確認すると、俺は腰を動かし始めました。

「ずちょ・・・・ずちょ・・・・・・」

いやらしい音を立てながら、ゆっくりペニスを前後させます。
ひとみは痛みと悔しさ、恐怖のため涙を流していますが、そんなことはおかまいなしです。

しかしこの女、外見だけでなく、おまんこの中もすばらしい。
未使用同然のおまんこは締め付けがよく、濡れ具合もちょうど良いのです.

あまりの名器に、俺としたことが挿入後10分程度で我慢できなくなってしまいました。

俺「ひとみ、中に出すよ。」

ひとみ「それだけはイヤ・・・(泣)お願い、外に出してください・・・・」

ひとみは泣きながら哀願してきますが、私は若い女の子の膣内に無理やり射精するのが好きなのです。
射精前に必死にいやがる恐怖の表情、射精後の絶望の表情の泣き顔は、レイプの醍醐味でしょう。

俺は背中に手を回して腰をしっかり固定し、腰のうち付けをいっそう速くしました。

俺「ひとみ・・・・イクぞ??!!」

ひとみ「いや・・・!お願いやめてぇ?(泣)!!」

ドピュッ!ドピュッ!   ・・・ドクドクドク・・・・・

・・・この日のために三日間ためておいた大量の精液が、ひとみの膣の中に放出されました。

しばらく射精の余韻をあじわった後、ヌチョっといやらしい音をたててペニスを引き抜くと、
精液と愛液の混ざり合った糸を引いています。

それを見せ付けるように、ペニスをひとみの顔の近くにもっていきます。

それが見えているのかいないのか、ひとみはしばらく放心状態で空を見つめていました。
しかし、10分もしたこと、ひとみは意識をはっきりさせ、俺に話しかけてきました。

ひとみ「・・・もう気が済んだでしょ・・・うちに帰して・・・」

この行為の一部始終はビデオ撮影されていることを告げ、裏ビデオにしてさばくと脅すと、

ひとみ「そんな・・・。なんでわたしがこんな目にあうの??(泣)!」

と、絶望の表情でまた泣き出してしまいました。

そう、まだお楽しみはこれからなのです。
わたしの計画は、レイプして、その様子をビデオ撮影して終わりなんてもんではありません。

徹底的にそのからだを凌辱し、開発し、女としての悦びに目覚めさせてやることなのです。

実は、はじめにひとみに飲ませたカプセル入り媚薬は、恐ろしい効き目のため法律では承認されていないドラッグだったのです。
江戸時代から女拷問に使われていた責め薬を、アメリカの先進科学でパワーアップさせた最新薬・・・。
女にとって、性的快楽をおあずけされることはまさに拷問。
そしてひとみは、この拷問に一時間も耐えることができませんでした。

ひとみ「(・・・え・・?なにこの感じ・・・体がどんどん熱くなってく・・・)」

頬を紅潮させはじめたひとみを見て、俺はニヤリとしました。

まずは、薬が完全に効くまで椅子に縛り付けて目隠し放置プレイ。
三十分もすると、おまんこからはトロトロと愛液が流れ出してきました。

俺「(そろそろかな・・・)」

女の一番敏感な部分クリトリスにバイブをあて、いきなり強でスイッチを入れます。

ひとみ「はあぁん!!!?!!」

突然のあまりの快楽に我慢できず、ひとみは思わず声をあげてしまいました。

そのままおまんこの周りにバイブをグリグリと押し付けます。

ひとみ「んあぁっ!あふぅ!あっあ・・ゃあん!!」

しっかり薬が効いているようです。たまらず喘ぎ声をあげています。

俺「どうしたの?そんな声だして。まさか感じてるの?」

ひとみ「ちがっ・・・そんなこと・・・あぁん!」

クリトリスへの強烈な刺激が、ひとみの言葉をさえぎりました。

ひとみ「いやぁ・・・ヤメテェ・・・・」

屈辱と快楽が混ざり合い、必死にからだをよじってのがれようとしますが、椅子にしっかりと縛り付けられているので動くことはできません。ただ、必死に襲い来るバイブの刺激に耐えるしかありません。

ひとみ「(なんで!?こんなことされて嫌なはずなのに・・・)

おまんこのびらびらの部分や、クリトリスへ、緩急をつけてバイブを押し付けます。

ひとみ「(あっ!ああああ!
      ・・・もうだめ、イッちゃう・・・!)」

まさにもう少しで絶頂に達しようかというとき、ひとみのおまんこからバイブを離します。

ひとみ「(え・・・?なんで止めるの・・・?)」

突然のおあずけに、切ない表情をするひとみ。

30秒ほど後、予告もなしに再びおまんこに押し付けます。

ひとみ「ア・・アァアアアア!!」

バイブで刺激をあたえると同時に、今度はクリトリスを舌でころがし、口に含んで甘噛みした。

ひとみ「あっ・・・ああああぁん!やああああああああ!!」

たまらず喘ぎ声をあげてイキそうになるが、再びおあずけをくらわします。

ひとみ「(何で・・・これじゃ生殺しよ・・・
      イキたい・・・!お願いイカせて・・・!!)

・・・こんなことを30分ほど繰り返したころ、ついにひとみは堕ちました。

つい一時間前まで望まない性交を強いられていた女は、ついにこの言葉を口にしてしまったのです。

ひとみ「・・・・・・・・・・・・入れて・・・・」

俺「え?入れてって何を?どこに?」

ひとみ「・・・おちん・・・・を・・・に・・・・・」

俺「何?聞こえないよ?なにをどこに入れて欲しいの?ちゃんと言わなきゃわからないよ?」

ひとみ「「・・・ひとみの・・・おまんこに・・・・・、おちんちんを・・・・ください・・・」



・・・・1時間後・・・・・・

その部屋にあるのは、俺のペニスを喜んで受け入れているひとみの姿でした。

ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!」

若い19才のからだを、男に騎乗位で激しく突き上げられて、
快楽に負け、男の上で自ら腰を振ってしまっています。

俺「お前レイプされながら感じてるの??
 犯されながらおまんここんなにビチョビチョにして、この変態女!!」

からだの動きに合わせ、豊満なDカップの胸が激しく上下します。

俺「すっげ!おっぱいブルンブルンゆれてるよ。」

ひとみ「あぁん!あん!あん!あん!」

・・・ズッポズッポズッポ・・・
・・・ブルンブルンブルン・・・
ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!ああぁん!」

ひとみはすでに快楽の奴隷と化していました。

ひとみ「あぁ??っ!イイ??!!」

ペニスを引き抜くと、四つんばいにさせて、おまんこに照準をあわせて一気に挿入。

ひとみ「はうっ!!」

今まで何度も挿入していたおかげで、スムーズに入りました。
腰をしっかりつかみ、ストロークを開始します。

パンパンパンパンパン・・・

部屋には、ペニスを尻に打ち付ける音が響きます。
バックから突きまくりながら、うしろから手をまわし、胸を激しく揉みしだく。

俺「よおし、いいぞ!こんだけいい体の女なかなかいないぞ!」

ひとみ「あぁ?っ!ありがとうございます?!あんあん!」

バックで挿入してからわずか5分後。

ひとみ「ああーーっ!!気持ちい?!あん、だめぇ?もうイキます??!」

薬で敏感にされた状態で三分間は良く持ったほうでしょう。
とどめをさすため、ピストンの速度を速めました。
俺もまた限界です。

ひとみ「あぁっ!イクッ!イクッ!イクッ!
    あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああぁーーーーーーっ!」

ビクンビクン・・・・・!

有名女子大に通う19才の女は、その若いからだをのけぞらせて絶頂をむかえました。

ペニスを抜くと、大量の精液が流れ出てきました。本日三回目の射精ですが、かなりの量です。

ひとみは、ハァハァと肩で息をしています。
もはや目の焦点は定まっておらず、口からはよだれを垂れ流して、みだらなメスとしてそのうつくしい肢体をなげだしています。

その後、男女の営みは夜が明けるまで続きました。

「ズブッ、ズズズズ・・・」
ひとみ「あぁん気持ちい???!」

俺「おらっ、もっとちゃんとに腰をふれ!やる気がないなら犯すのやめるぞ!」

ひとみ「あぁんやめないで!もっと激しくひとみを犯してください?!!あん!あん!あん!あぁあん!」

俺「それならもっといやらしい言葉を言ったらどうだ!」

ひとみ「あぁあん!もっと!もっと激しくひとみのおまんこをかき回してください??!」

・・・・・こうして俺は女を奴隷とすることに成功しました。
なぜならもうこの女はペニスなしでは生きていけないのですから。
だがこんないいからだをした女をこれで手放すなんてもったいない。
ことの一部始終はビデオにおさめられています。
これからも楽しませてもらうことにします。

ひとみ「んあぁ??っ!もうだめぇ?!
     イックぅーーーーーーーー!」

廃ホテルに、今日何度目になるかわからない、女子大生の絶頂の叫びが響き渡りました。

P.S
この日から今日で丁度2ヶ月になりますが、今でもひとみは俺のペットです。
大学の講義室やひとみのアパートで、俺の言いつけどおりにセックスしています。
今では向こうから俺にセックスをお願いしてくるほどで・・・。
駄文で申しわけありませんが、それでももし読みたい人がいるなら、
ひとみとのその後のセックスや、別の女の子をペットにしたときの様子も書こうと思ってます。

                           
                                ?完?

朝のお天気お姉さんが

先週金曜は残業があって、その後社員の女友達と飲みに行った。
女友達はおれと同い年、24歳の彼氏持ち。
2時間くらい飲んで結局そのまま店出て別れたんだが、
正直そいつのこと前から結構好きだったから、彼女のにおいとかが良くて、
家帰ったら速攻オナニーしようって思ってた。
マンションに着いて、オートロックを解除し、6階へ。
エレベーターを降りて自分の部屋の前にたどりついたおれは、どきりとした。
女子大生と思われる女の子が、おれの部屋のドアの前で座り込んでいる。
白いコートと黒いミニスカートの女の子だ。
目を閉じて、軽く寝息をたてながら、頭をこくりこくりとしている。

おれの心臓はどんどんと胸を叩く。
その女の子の白いひざの上に、ヴィトンのキーケースが乗っている。
おれは状況が分からずに、女の子の顔をのぞきこんだ。
おとなしい茶色の髪がかかった顔は、白くて小さい。
アイラインもきつくなく、口紅も薄く清楚な感じだ。
どんどんと鳴る心臓に苦しみながら、震える手で女の子の肩をそっと叩いた。
「すいません、どうしました?」
女の子は気づかない。
女の子の肩を軽くつかんで、揺さぶってみる。
「ん・・・」
けだるそうに薄目を開けた。

「どうしました?」
もう一度訊ねる。
「ん・・・あの、鍵があかないんです」
女の子は可愛い声でそういいながらおれの顔をちょっと見上げた。
「あ・・・」
おれは絶句した。
知っている顔、知っている女の子だ。
「愛子・・・ちゃん・・・?」
おれが毎朝会社に行く前に見るテレビの、あの女の子だ。
どうして愛子が、おれの部屋の前にいるのだ?

混乱はしていたが、おれは一瞬でその意味を理解した。
きっと愛子はおれと同じマンションに住んでいるんだ。
そして仕事がない土曜日の前の今日、泥酔してしまった。
エレベーターで降りる階を間違えて、おれの部屋を自分の部屋と勘違いして、
ドアが開かないことに困惑しているうちに眠ってしまったんだ。
愛子はまた、うつらうつらとしている。
おれは自分の心臓の音に苛立ちながら、愛子をそっと抱きかかえた。

愛子はおれに身をゆだねるように、ぐったりとしながらもたれてきた。
おれは震える手で自分の部屋の鍵を開けると、愛子の落としたヴィトンのキーケースを拾った。

愛子の細い腰に手を回し、震える手でドアノブに手をかけた。
このかわいい愛子が、おれの部屋に・・・
ドアを開け部屋に入ると、愛子の靴を脱がせてやった。
目の前の白くて細い足を見ると、おれは勃起した。
愛子はおれの両肩に手を置き、ん?と苦しそうな声を出している。
おれは愛子の白い太ももにそっと手をしのばせ、内ももを優しくなでた。
柔らかい太ももをなでながら、おれはファスナーを開け、自分のちんこを取り出した。

目を閉じてかろうじて立っている愛子を抱きかかえて、ベッドに連れて行った。
愛子を座らせると、そのままストンと横たわってしまった。
おれは愛子の顔の前にちんこを持って行き、鼻先に近づけてみた。
愛子は既に、軽い寝息を立てて眠りに落ちてしまった。
おれはちんこの先で、愛子の唇をそっとなぞった。

愛子編つづきです。

ちんこの先はもう我慢汁で濡れまくっていたせいで、愛子の唇はすぐにぬめり出した。
まるでリップグロスを塗りたくったように、唇は潤いが出て、一層いやらしさが増した。
何度もちんこを左右させて愛子の唇の柔らかさを堪能して、さあ脱がすぞと思った瞬間、
愛子の携帯が鳴った。
おれは驚きでちんこが一瞬でしぼんでしまった。
愛子のメールを手探りで探し、見るとメールのようだ。
音で起きてしまわぬように、すぐに受信ボタンを押すと、そのメールの送信者は中野だった。
あれ?ネットでは不仲(というより愛子いじめ)が噂されてるけど、本当は仲良し?
などと思って、メールを開いたおれは、驚愕した。
「愛子へ!今日もぶりっこごくろうさま!みんなあんたのこと嫌ってるのわかってる?」
中野・・・えげつない女だ。

他のメールも見てやろうと思い、ちんこを愛子の頬にぺたぺたとくっつけながら、
携帯をいじってみると、ついさっき来ていた既に開封済みのメールで、
高島からのものがあった。
「愛ちゃんおつかれ!彼氏がお泊りじゃなかったら、もっと飲めたのに(>_<)彼氏によろしくね♪」
そのメールを見ておれは再びちんこの萎えを感じることとなった。
このマンションのどこかにある愛子の部屋には、既に彼氏が待っている・・・
このまま愛子を好き放題にしていたら、絶対に発覚するではないか!
愛子を脱がしてやりまくろうと思っていたおれは、躊躇した。

しばらくだらしなくぶら下がったちんこを出したまま悩んでいると、
愛子は寝ぼけた様子で目の前のちんこを握ってきた。
「あれ?ユウキ?」
そう言いながらおれのちんこをゆっくり引っ張って、自らしゃぶり始めた。
おれは急展開に驚きながら、愛子を見ていた。
どうやら愛子はおれを彼氏と間違えたようで、彼氏のいたずらにエッチなお返しをしているようだ。
ちょっとの間おれのちんこをしゃぶってチュパチュパと音を立てていた愛子は、
「やっぱりねむぅ」と言い、再びベッドにすとんと横になり、また眠ってしまった。

女子高生二回イカせる

先週の事、いつものようにタ?ゲットはいるかな・・等と考えつつ自宅から
駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!
しかも身長165位とかなり背が高くスカ?トもミニスカ?トなので簡単に手を
入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後ろに並びまし
た。その際Jkが僕の方をちらりと確認したのを僕は見逃しませんでした、痴
漢暦の長い僕に「OK女だ!」・・そう感じさせる視線でした。
電車が来るとJKの後ろにぴったり密着しながら乗車、同時にお尻に手を密着
させ「痴漢ですよ・・」の合図、OK女でなければここで反転したりして抵抗
する事が多いのですがそのまま素直に乗車、この時点で予感はほぼ確信
へ・・電車が動き出すとゆっくりとお尻を撫で始める、背が高いので簡単に
手はスカ?トの中へ、生足の太ももから撫で上げるようにパンティへ・・こ
こまでで約30秒、全く抵抗は無し・・久しぶりの超OK女です!

次の駅に着くと暫くはこちらのドアは開かない、勝負は次の駅を過ぎてから
だな・・等と考えつつ暫くはゆっくりとパンティ?の上からお尻の感触を楽
しんでいました。
と、ここでハプニング発生!次の駅で何とJKの友達が乗り込んできたのです。
会話の感じから全くの偶然のようですが僕はせっかくのOK女だけどさすがに
二人組みじゃまずいよな・・と躊躇してしまいました。
でも良く見ると乗り込んできたJKもかなりおとなしそうな感じ、これなら大
丈夫かな・・僕は慎重に再び痴漢を開始しました。
僕のまん前に背を向けて痴漢されてるJKが一人、その子を挟んで僕と向かい
合うように友達のJK・・こんなシチュエ?ションです・・
手をスカ?トに押し当てゆっくりタッチ、他愛も無い会話をしながらJKは無
反応&無抵抗、手をスカ?トの中へ・・全く抵抗無し!!

こうなれば行くしかありません。両足の間に手を入れ指を奥へ、背が高いの
で少しかがめば中指が前に届きます。僕は少しかがんで中指でパンティ?の
上から割目をなぞります、するとさすがに僕の不自然な動きに気付いたのか
目の前のJKが視線を下へ・・「気付かれた!」一瞬体が硬直!・・しかし目の
前のJKは一瞬戸惑った後無言でうつむいいてしまいました。
二人とも完全に抵抗できないようです、僕は今度は目の前のJKにはっきり分
かるように肩を落とし、JKの顔を見つめながら両足の間に手を差し込みまし
た。パンティ?の間から指を挿入するとなんと割れ目は既に洪水状態、陰毛
まで濡れてしまっています!!中指でクリトリスを数回はじいてやると足を
ガクガクっと震わせ10秒くらいでいってしまいました。

目の前のJKも友達がいかされたのに気付いたようで真っ赤に顔を赤面させな
んともいえない表情をしています。
まだ人がすく駅までは3分位、一度いったあとなのでゆっくりとお尻をなぜな
がら時々クリトリスを刺激してやります、敏感になっているようでクリトリ
スを刺激するたびに体が反応します。
そして残りあとわずかという所に差しかかった時、もう一度激しくクリトリ
スを攻めると今度も10秒たらずであっという間にいってしまいました。
今まで生マンは何回かゲットした事ありますが二回もいかせたのは初めてで
す、最高の痴漢体験でした。

セックスフレンド交換。


僕(サトシ)が大学2年の時なんですが、1年の時に付き合ってた彼女と別れて以来、たまに会ってはどちらかの家に行ってエッチをするという関係が続いてました。

彼女(ミカ)はモデル体型のお洒落な子で、いわゆるお姉系でした。残念なことに胸はAカップでしたが…。

そしてある夜、彼女に「やっぱ男って色んな子とエッチしたいもんなの?」と聞かれ、「んー、人によるんだろうけど本能的にはそういう願望少なからずあるんじゃん?」と返すと、「やっぱそうかぁー、大学の友達(女子)もセックスフレンドいるんだけど、『その人とのエッチに飽きてきちゃった』って言うんだよね」と言いました。

僕が「で?何を言いたい?」と聞き返すと、「そん時結構酔ってたからどこまで本気かわからないけど、一度交換してみたい!って言うんだけどどう思う?」と言われました。

僕は「それマジか!?ってかお前の友達凄い奴いるな…」と言うと、「相当エッチな子だからね。いつも下ネタばっかだし」と言われ、その言葉に僕の心は少し動かされました。

その後、相手はどんなカップルか聞いたところ、女の子は彼女とタメで20歳、下北系で顔はロリ系、胸はDカップ。男は出会い系で知り合った16歳の高校生。

高校生がDカップの女子大生とセックスフレンド…。
最近の若い奴は…と思いながらも、ちょっと羨ましく思う自分もいました。

今まで付き合った子が皆Aカップだったこともあり、Dカップという響きにやられた僕は「1回だけやってみよっか」と答え、翌週末に彼女が一人暮らししてるマンションに集まることになりました。

そして当日、僕らは少しの緊張とドキドキ感をもって最寄り駅まで迎えに行き、現れたカップルは予想よりいい感じの人達でした。

女の子(ヒロミ)は予想より全然かわいく、Tシャツにジーパン、スニーカーというまさに下北系という姿でしたが、明らかTシャツが膨らんでいて、僕の気持ちは高ぶりました。

相手(タケシ君)はやんちゃな16歳といった感じで、茶髪のややイケメン風、彼女も気にいった感じでした。

そして彼女の部屋に入ると、僕らはベッドに並んで座り、相手は向かいのソファーに腰掛ける感じで雑談などしてました。

これでは動かないなと判断した僕は「お互いキスとかしてみよっか?」と言うと、相手も僕のセリフを待ってたのか「うん」と言い、僕らはお互いにキスや愛撫をし始めました。

そして、胸を揉んだりしてると徐々に興奮も高まり、「ミカ、タケシ君を攻めてあげなよ」と言うと、「うん」とちょっと喜んだ風で、タケシ君のいるソファーに移動しました。

それと入れ替わりにヒロミちゃんが僕の隣に座ると、僕は言葉も交わさずヒロミちゃんを抱き寄せ、キスをしてました。

キスをしながら、念願の?胸をTシャツの上から触ると、その弾力というか柔らかさに一気に興奮は高まりました。

ヒロミちゃんは「ンッ…ンッ…」など言いながらも感じてる様子だったので、ジーパンの上から手で触り、そのままベッドに押し倒す感じに…。

横になる時、一瞬ミカとタケシ君の方を見ると、ミカは早くもタケシ君のジーパンを脱がして手コキをしていました。

さすがというか何と言うか…。 
タケシ君はソファーに座ったまま、気持ち良さそうにしながら上を向いてました。

興奮してた僕は再びヒロミちゃんにキスしながら胸を揉み、ゆっくりとTシャツとジーパンを脱がせました。

初めて見るDカップの胸とヒロミちゃんのロリ系の顔が重なって僕の興奮はかなり高まり、たいした前戯もしないまま、パンツも脱がしました。

そして股の下に手を入れると、ヒロミちゃんはすでにヌルヌルの状態で、いつ入れても大丈夫そうな感じでした。

横になったかっこうでヒロミちゃんを手で攻めている時、ミカとタケシ君が見えていたのですが、ミカは得意のエロいフェラをしてるとこでした。

タケシ君はずっと顔を上に上げて無言でしたが、突然「もうイッちゃいます…」と一言だけ告げて、ミカの口の中でイッてました。(初めて客観的にフェラをしている彼女を見て、ちょっとした嫉妬心を感じてました…)

その後は、ミカとタケシ君はもう一つの部屋に…。
僕は彼女のベッドでヒロミちゃんと…。

という形になり、僕も洋服を脱ぎ捨て、ヒロミちゃんに口で咥えてもらいました。

ミカの気持ちよさには程遠かったものの、ミカの友達にしてもらってるというシチュエーションに興奮を覚え、すぐに硬くなり、そのままゴムを付けてヒロミちゃんの中にいれました。

ヒロミちゃんは「アッ…アッ…」と声少なでしたが、恥ずかしがってる感じとその声がとてもかわいく、途中の「イッちゃうよ…」という声にもやられ、僕もそのままイッてしまいました…。

その間…ミカとタケシ君はというと、タケシ君の声はあまり聞こえませんでしたが、ミカのエロい声は所々聞こえていて、きっとタケシ君はミカのエロさにやられてるんだろうなと思ってました。

その後、僕とヒロミちゃんはもう1回エッチをしてシャワーを浴びにいき、そろそろ終わったかなという頃あいにフロを出たんですが、まだミカ達は部屋から出てきません。

やや静かだったので「今は何やってるんだ?」と思い、僕とヒロミちゃんがドアに近づくと、ミカの「気持ちいい!?」という声が…。

間違いなく手コキまたはフェラ中です…。

ヒロミちゃんが「ミカのフェラって気持ちいいの!?」と聞いてきたので、「そうだな、いつも口で1回はイカされるかな」と答えると、「じゃータケシ、今頃やばいだろうね。私、口でイカせたことないし…」と言いました。

それからしばらくしてもミカ達は出てくる気配がなかったので、僕とヒロミちゃんはまたベッドでまったり前戯をし合い、その間に僕もヒロミちゃんの手コキでイカされました。

その後しばらくして、ようやく部屋からミカとタケシ君が出てきて、ミカがシャワーを浴びた後、ミカとヒロミちゃんは最寄コンビニに買い物に出かけました。

やたら長かったので、「どうだった?正直なところ」と聞くと、「ミカさんやばいですね…攻められっぱなしでしたよ…ヒロミと全然違って大人のエロさでした…」と照れながら言ってました。

まー大体想像はついてましたが、詳しく話を聞くとミカはエッチを3回も求め、フェラでも2回イカされたらしいです…。

それに応えたタケシ君も凄いですが、ミカの若い奴好きにも驚きました。

後日談ですが、僕とヒロミちゃんはその後何回かデートやエッチをしたりするうちに付き合うことになり、タケシ君はミカのテクにやられたのかすっかり気にいって何回もアプローチをかけてたみたいですが、ミカは「エッチが受身過ぎて気持ちよくない」ということで相手にしてませんでした。

アイと僕との初めてのこと

20くらいのころ、年下の女子高生に童貞卒業させてもらったが
そんな話でもOK?

ではちょっとお話しさせていいただきます。

僕が大学時代に住んでいたのは地方の政令指定都市。
写メがまだなかったころなので6年前くらいのことです。当時僕は20歳で童貞だった。

当時PCの掲示板で知り合った女子高校生としばらくはPCや携帯のメールで
3ヶ月くらいやりとりをしていた。名前はアイ、高2だという。

最初は他愛もないメールをしていましたがそこは若い男女、だんだんと「彼女はいるの?」からはじまって「Hしたことある?」といった話題になった。

どうやらアイは半年ほど前に数回ほどHをしたことがあるそうで、
相手はすでに分かれた高校の先輩らしい。
H自体はあまり気持ちよくなかったとか、フェラも少しだけしたことあるとか、
そんなことを告白してきた。

「Hはオトコの方が気持ちよさそうだよね?」とメールで聞かれたので少し迷ったが正直に「したことない」と白状。その後も別に変わる様子もなく、メールをくれた。

ある時、僕から「会いたい」とメールしたところ、「写真お互い送ろうよ」ということになった。
今であれば写メだろうが、そのころはまだなく、写真を送ることになった。

その当時でも、メールで知り合った相手に住所を教えるといったことは
なかなかしなかったが、「先に送ってください」とアイがあっさり住所を
教えてきたので、一人暮らしのアパートの住所と写真を送った。

3日後くらいに返ってきた封筒にはごくごく普通の女子高生の写真が入っており、
その後の電話ではお互い「思ったより普通だね」と感想を言い合った。
その後の展開は早く、次の土曜日の夕方にアイの近所で映画に行くことになった。

当日、中古車に乗って40分ほど郊外へ向かって走った。
メールで教えてもらったコンビニの駐車場まで行くと、周りは畑、田んぼも目立つような場所だった。

そこには約束通り女の子が立っていた。
アイは「髪は黒くないと学校でうるさいの」といいながら言い訳するように車に乗り込んできた。

そういえば写真では茶髪だったなと言うと、去年の夏休みの写真とのこと。
服は白っぽいパーカーにデニムのスカート。郊外のイトーヨーカドーや、ジャスコにいるような感じだ。

確かに髪の毛は黒く、前髪が長く目に入るんじゃないかなというくらいだった。
特別目立つような顔ではなく、目は細め。今思えば元モー娘。の辻希美系だった。
あくまで「系」であり、つまりはそれほど美形ではなく、普通の高校生だ。

映画館につくと、適当な洋画を選んでもらい、お菓子とジュースを買って映画をみた。
映画の内容はほとんど覚えていないが、上映中は勇気を振り絞って手をつないだら、おもったより暖かい手で握りかえしてくれた。

車で元のコンビニ駐車場の近くに戻ると、「もうすこし話しをしよう」と、どちらからともなく言って、少し離れた空き地に車を止めた。空き地は田んぼに囲まれていて、おそらく農家が作業をするための田んぼに一部作った場所のようだった。周りはすでに日が暮れている。

しばらく車のなかで話をしていると、だんだんと助手席と運転席の間が気になり、後部座席に二人で移動した。

移動すると、アイも少し覚悟をしたのか、自分からあまり話をしなくなった。

今まで女の子に触れたことがなかった僕はどうしていいかわからずに、手をつないだ後に、その手を引っ張り、アイをこちら側に倒した。

膝の上にアイの上半身が横たわり、「あっ」と声がしたが、かまわず上からキスをした。

たぶん、かなり乱暴だったんだと思うが、「ちょっとまって」と声がしたため、顔を離した。

アイは起き上がると、「引っ張らなくてもキスくらいできるよ」と言って自分からキスをしてきた。
僕はもう一度アイの体を引き寄せ、上半身を背中から抱き込むような体勢にした。

着ているものをたくし上げ、胸をまさぐった。「小さいから・・・」と言っていた通り、膨らみはわずかだったが、乳首を探り当てると、指でつまんだり、さわったりを続けた。

「なめてもいい?」と聞くと、頷いて答え、膝の上に向かい合うように動いてくれた。
アイの腕に頭を抱えられながら、左右の乳首をなめ続けた。味も何もしなかったが夢中だった。

膝の上に乗るためにアイのスカートはまくれ上がっていた。僕はアイを座席に戻すと、
一気にパンツの中に手を入れた。最初、毛に触れている感じだったが、急ににゅるんという感覚になり、同時にアイは「んっ」と声を上げた。

しばらく割れ目に沿って中指でゆっくり上下させていたが、こりっという感覚があり、(クリトリスかな?)
という感じがしたがあえて聞いてみた。

「これはなに??」「クリトリス。気持ちのいいところ。でもそのさわり方はちょっと痛いかな。ぬるぬるを優しく塗りつける感じで。」
ちょっと力を抜いて触ると「そうそう」といいながら少しずつ息があがってきていた。

指も入れてみたが、どこまで入れていいかわからず、少し入れたところでやめてしまった。
「みてみたい」というと、「暗いからみえないよ?」いいながら、アイはパンツを脱いで足を開いた。
後部座席の窓の方向に頭、片足を座席の下に、もう片方をヘッドレストの方に動かした体勢だった。

初めてみる女の子のアソコは、アイの指摘通りほとんど何も見えなかったが、指で触った後、無言でひたすらなめ続けた。僕の唾液もあったがさらに濡れてきた気もした。

ひとしきりなめた後、少し疲れた僕は顔をあげた。
「こんなになめてもらったのは初めて。」とアイは言ったが、お世辞半分だったかも知れない。
そのころ、僕のアソコは完全にジーンズの中で痛いくらいに膨らんでいた。
「僕も触ってほしい」というと「いいよ。○○クンも脱いで」と言った。

「大きいね」といいながら既にギンギンになったあそこを手でなではじめた。
僕が「前の彼氏より?」と聞くと「うん。倍くらいある」と答えた。
前の彼氏よりは大きいのかも知れないが倍は言い過ぎだろうと聞くと、
「初めての相手で気がつかなかったけど小さかったのかも」と言いながら、なで続けていた。
「口でしてあげようか?」といいながら、僕の答えを待たずに咥え始めた。

初めての快感に、数分で限界に達しそうになった。「もういいよ・・・」と言ってやめてもらうと「大きいからちゃんと入るかな?コンドームないから、ちゃんと外で出してね」といって足を開いた。

僕はアイのあそこにち○こあてがい、入れようとしたが、どのように入れていいかわからない上、狭い車内だったため、なかなか入れることができなかった。

「もう少し上」「ちょっと痛い」などと繰り返すうちに、アイはもどかしくなったのか
手で僕のち○こを掴み、導き入れようとした。
しかし、握られたその刺激で、僕は我慢をこえてしまった。
「あっ・・」「・・・でちゃったね。」
僕が呆然と精液を垂れ流していると、アイは「シートについちゃう」といってティッシュを取り出し、後始末を始めた。

「もう一回・・・」と僕が言うと、「まだカチカチだね。でも車の中じゃ狭いから、今度にしよ。」とやんわりあきらめを口にした。

「まだできるよ?」と食い下がると、アイは「じゃあ、もう一回出したらすっきりするよね」といって後部座席の扉を開け、外に出た。

扉を開けたままで僕の足を外に出す格好で座らせた。
アイは扉の外のすぐ近くにしゃがみこむと、手で僕のち○こを握り動かし始めた。

誰かにみられるんじゃないかと少し気になったが、そんなことよりも気持ちよさの方が勝っていた。

「これなら車は汚れないよ。今度は外に出しちゃいなよね」と手の動きを速めた。
2回目とはいえ、刺激に慣れていない僕は再び限界を迎えた。
「出る・・」「いいよ」「あぁ・・」
少しアイの手に付いてしまったが、精液のほとんどは空き地の草むらに落ちた。
「結構飛ぶんだね?。」アイは手を止めると、ティッシュで拭いてくれた。
「来週も会える?」と聞くと、「いいよ。次はホテルに行ってしようよ」と言ってくれた。

一週間が過ぎた。今度こそHできると思うと、長い長い一週間だった。
その土曜日も夕方に前回と同じコンビニでアイを車に乗せた。
「○○インターの近くに行こうよ」アイは近くのホテル街に行きたいと言った。

当然のことながらラブホテルなどというものの経験のない僕はアイの言われるままに、
ホテルを選び、駐車場に車を停めた。

「早く行こうよ。人にあったら恥ずかしいし。」アイは僕の手を引いて、暗い廊下を進みフロントへ着くと、部屋を選び始めた。

「どこでもいいよ」とアイに言われたものの、決まらずに迷っていると、
「じゃあこれ」といって一つの部屋を指さした。
言われるままにボタンをおして、指定された部屋に行った。

何もかも初めてで戸惑っていると、「ちょっといやらしい部屋だったね」と
言い訳するようにアイは言った。今思えばラブホとしては平均的な内装だと思うが
確かにピンク色の照明に、ダブルベッド、枕元のコンドームはそれだけでも刺激的だった。

そのころは風呂には一緒に入るという発想自体がなかった。
先に僕が入り、アイがその後すぐに入った。
アイが風呂に入っている間、一週間ぶりに訪れた緊張をほぐすように、
まじめにニュースを見たりして、ベッドの中で待っていた。

「出たよ」アイはベッドの近くに寄ると、「入ってもいい?」聞いた。
タオルを胸から巻いていたのでその場で取ってしまいたかったが、
僕は「いいよ」と答えるだけで、なにもできなかった。

アイは隣に潜り込むと、「緊張してるでしょ?」と言った。
「うん・・少し」「キスしよ」抱きつくとアイは自分から口をつけてきた。
一週間前も同じようなことをしたが、今度は広いベッドで、既に二人とも裸だった。

「先になめてあげるね」僕を寝かせて足下にうずくまると
ゆっくり舐めはじめた。抱き合っている時点で既に勃起していたが、
咥えられ、頭を上下するアイをみていると、さらに興奮した。
「もういいよ」と僕が言うと、アイはベッドに座り込み、上半身を起こして言った。
「僕もアイのアソコ見たい」
「本当は暗い方がいいんだけど。この前うまくいかなかったから、明るいまま見てもいいよ」
アイは体操座りから足を開いて膝を抱えるような体勢になった。

「クリトリスはわかるよね?そこを舐めてもらうと気持ちいいの」「うん」と言いながら僕は言われた通りに舐めた。
「気持ちいいよ。そしたら、その下に入れる穴があるから。そっちも触ってもいいよ」「うん」
言われるがままに指で触った。ぬるっとした感触があった。
「あっ。優しくね・・」
僕はしばらく、舐めたり、指で触ったり入れたりを繰り返した。いつまででも舐めていられそうだった。

触っているだけでも僕は興奮し、ち○こからは汁がベッドに滴りおちていた。

「・・・そろそろ入れてよ。」さすがに自分から言うのは恥ずかしいのか、かなり小さな声でアイは言った。

コンドームを取り出し、ぎこちない手つきでつけていると、アイはじっとその様子を見ていた。

前回の失敗があったため不安だったが、アイをベッドに寝かせると、
正常位で挿入を試みた。上半身をアイに完全に乗せていたためアイは苦しそうだった。
しかし、今回も「もっと上」とか「そこちょっと違う」と言われ、いろいろ動いてみたが、うまく入れることができなかった。

アイも前回入れる前に射精したことを覚えていたのか、手を出すことはしなかったが、
さすがに焦れたか「私が上になってもいい?」といってきた。
「・・・うん。ごめんね」といって体勢を入れ替えた。

アイは僕にまたがり、ち○こを手で軽く持つと、「やっぱりちょっと大きいね」といいながら、ゆっくりと腰を下ろしてきた。

アイもそれほどは慣れていないのか、いろいろなところにあてがって腰を上げたり降ろしたりを繰り返していたが、突然、アイの「あっ」と言う声とにゅるんという感触の後、暖かいものに包まれた。

「入ってる?」と僕が確認をすると「うん・・・。入ってる。」といい、腰を前後に動かし始めた。
「ん、ん、ん」アイは気持ちよさそうだったが僕は慣れない動きに戸惑っていた。
その動きでは入れたり出したりの感触はなく、気持ちはいいものの、射精感は押し寄せてこなかった。

「今度は僕が上になるよ。」といって再び正常位に戻ると、今度はすぐに挿入できた。
腰を思うがままに動かすと、アイの喘ぎが聞こえ、すぐに僕は絶頂に達した。
「出る!」「早いよ?」

アイに早いと言われても我慢できずにそのまま射精をした。

僕は恥ずかしくなり引き抜くコンドームを外し、ティッシュで拭いた。
アイは起き上がると、「もう一回する?」と言った。
まったく萎えずに勃起していたので「うん。」と答えると
「初めてだから仕方ないけど早すぎ・・」と言われた。

新しいコンドームをつけ、手でお○んこを確認した後に今度はすんなりと挿入した。
感触に少しはなれたので、ぎこちない動きながらも腰を振った。
アイも「ん、ん、ん、ん。」と動きにあわせ反応していたため
ここにきてようやくセックスしているという思いがわき上がってきた。
単調だったが飽きることなく正常位で動かし続けると、
アイの反応もだんだん大きくなってきた。「○○君、気持ちよくなってきたよ」

「でちゃう」「いいよ」
何分も持たなかったと思うが、再び絶頂感に襲われると我慢できずに射精した。
しばらくアイの中でゆっくりゆっくり動かすと、どくどくと精液が出た。

「1回目よりよかったよ。20にもなって初めてが女子高生なんて、幸せだね?」
アイはちょっと自慢げに言い、「お風呂に行こ」と続けた。
無事に童貞を卒業した僕は少しだけ余裕が出て、風呂の中ではアイの
乳首をつついたり、お尻をなでたりした。

ホテルを出ると再びいつものコンビニに戻りアイを降ろした。

それから何度かHをしたが、彼女からのメールはいつのころからか減り、
そのまま関係は消滅してしまった。新しい彼氏ができたのかも知れない。

以上、長文になりましたが、「年下に筆下ろしされた体験談」でした。
あんまりエロくなくてごめんなさい。

もし戻れるなら童貞に戻りたい。あの気持ちは、この先一生ないから。
あのときは早くHしたかったけど、いまとなっては童貞が懐かしい。

童貞の皆さんがちょっと本気で羨ましくなるときがあります。

不倫相手を寝取られて?(屈辱編)

当時からもう10年以上も経っているのですが、今も記憶の中に鮮明に残っていて、もう一生消せるものではないと諦めています。5年程美沙子とは音信不通ですが、最終的には美沙子は大変な体験で人生を狂わされてしまい、私も彼女の体験を電話で多い時は1日深夜から朝方まで5時間、しかも週3?4回も聞かされたこともありました。

もともと私達が不倫から始まって、その後残念ながら彼女の悩み相談相手に成り下がってしまいましたが、今はそうしてあげてよかったと思っています。電話で聞いていたのは細部な話にまで至り、電話が終わった後は汗でびっしょりになっていたことも今は思い出で、今でも思い出すと夜下半身に手が伸びてしまうので、毎日萌えて、燃えてエッチなことですよね。

社員旅行でシーガイヤに到着した時の男性連中一人ひとりの緊張した表情はみんな同じで、本当に美沙子さんの水着スタイルが拝めるのだろうか?みんなこのために旅行を段取りしてきたわけで、客観的な見方をしているような自分も当時そうだったに違いないけれど・・・何しろわが社のマドンナが生脚どころではなく水着になるかもしれないのだからわけもありません。

水着でないと中には入れなく、レンタル水着があり、仕方なく女性陣みんな入場することになるだろうと言うのは初めから計画的であり、冬場のこの時期に水着にさせるためにこの場所を選んだ作戦でした。
圧倒的だった!美沙子はスタイル抜群でやはり脚は国宝級、肌色最高、脚長の彼女を実際目の前にして男連中は目のやり場に困った顔をしたいた。また女性陣の嫉妬の視線!それも凄かった。中にはスタイルに自信がある女性もいて確かにビックリしたのだけど、美沙子の存在がすべてを意味のないものとしていたのである。

実際旅行に行く前もそうだが、旅行後明らかに彼女にアタックした奴も知っている。俺は旅行後彼女との関係ともつまでに至ったが、本当に紳士的に振舞っていたことがよかったのだと思っている。
その後関係を持って何回か会ううちに、いつの間にか深みにはまりそうになっていったのだが、ちょっと立ち止まって今後を考える余裕が出来た時初めての喧嘩をしてしまった、そうあの日がそうだってのです。このままこんな付き合い方をしていては2人ともいけないよねと話をしていると、馬鹿にしたような笑い声を上げながら奴らがとおり過ぎようとしたんだ。その時奴らの1人と目が合った瞬間俺はとっさに奴らに詰め寄ってしまったんだ。

俺は彼らに殴りかかったのではなく、ちょっと馬鹿にされたと思い文句を言おうと突っかかった程度だった。後の祭りだった、相手は3人なのですぐに俺は取り押さえられて「おまえなにするんだよぉ障害事件だぞこれは」彼女「3人がかりは卑怯じゃない」T氏「いてぇ?そっちが急に飛び掛ってきたんじゃないか」T氏はわざと倒れた不利をして、挙句の果てにほんのかすり傷を「怪我した」と大げさにぬかしやがって!後から考えると美沙子も馬鹿だよなぁ?まんまと奴らの作戦にハマッチマッテさ、まあT氏はパット見では俺でさえなかなか渋いナイスガイに見えたし、今思えば美沙子の好みだったこともあるよね。俺はあんな猿芝居見破っていたんだけど自分で問題を起こした当事者で相手が三人では勝ち目がなく黙って従うしかなかった。

中学生時代の美沙子は後ろから数えて2?3人の長身であり、バスケット部ではエースとして活躍していて、男子生徒からはマドンナ的存在だったらしい。ただ女子高に入学してからは急に背が伸び悩んでしまったため、バスケは少しずつ興味をなくしていってしまい、それもあってか3年生になってからは悪友とディスコに遊びに行くようにもなっていった。何回か踊りに行くうちに今の旦那にナンパされて付き合い始め、すぐに肉体関係になっていった。10才近く年上男のセックスは高校も中退させて同棲を決意するには時間がかからなかった。結局すぐに妊娠ー結婚との運びになり、2人目も年子で生まれたとのことだ。
会社に入社してきた時はまだ上の子が中坊で、すでにこの時旦那とは別居している状態だったけど子供を親に預けて、会社に内緒で夜は知り合いのクラブでも働いていたのだ。

シーガイヤに社内旅行で生脚を拝ませてもらったのは入社してから2年ぐらいの時で、それからいけない関係に発展してあの最悪の夜を迎えたのはかれこれシーガイヤから半年後くらいたった頃の出来事だった。
またシーガイヤに行く半年前あたりに彼女の父親が亡くなってかなりの遺産が入り、夜のお勤めのほうも遊びに行く程度に減っていったらしい。

美沙子は身長168cm程の長身で悪夢の当日はそんなに短い丈のスカートではなかったのだが、膝下部分だけでも充分に美しく、彼女が美脚であることは一目瞭然!ただそのために目をつけられてしまったのだが・・もし当日パンツルックだったら?と思うと悔いが今でも残る!

居酒屋に連れて行かれ、美沙子はT氏の当座治療で2人で外に出て行った。残された私は2人に「とりあえず名刺ちょうだい、免許証も見せてくださいな 駄目だよ暴力は、怪我しちゃったじゃない」と言ってきたので、「あんまり馬鹿にしたように笑われたので注意しようとしたんじゃないか」「しかも少し押しただけじゃん」しばらく言い争いをしていたのだが、相手は2人でありこっちが手を出して不利なのは明らかなので勧められる酒をいつの間にか多量に飲むことになったしまった。

しばらくして美沙子とT氏が帰ってきたんだけど、その時はもう思考能力がなくなってきていて眠気と闘うのがやっとだった。
酔って席に横になってしまった時にT氏が美沙子の脚を触っているのを見たときは、ほとんど睡魔に襲われている状態で力がはいらなかった。たぶん飲まされた酒に何か睡眠薬らしいものを入れられた可能性が大で(俺は自分で言うのもなんだけど酒はかなり強いほうだから)すべて計画的だったのかの知れないと横になった初めて感じた。

俺が寝てしまっている間美沙子はT氏とまた外へ出て行ったようで、残った2人はずっと飲み食いしていたようだった。頬を叩かれ目を覚まされた時は3人お揃いで「今日のことは水に流してやるから店の払いはしておけよ」「それから彼女お疲れでそこのホテルでお休みだから、ちゃんと送っていてあげろよ」とキーを渡し彼らは早々と去っていてしまった。俺は心配ですぐに会計を済ませキーに印字してあるホテルを捜した。
何しろ凄い頭痛と吐き気で頭も体もボロボロ状態だったのだけど、そんな場合ではなく賢明にホテルを探した。そしてホテルを見つけキー?の部屋に入ってみるとそれは悪夢としかいいようんがない光景が広がっていた。

パット見死んでしまっているかんと思うほど美沙子はうつ伏せの格好で熟睡しており、なんと言っても部屋中の匂いの生臭いこと・・明らかに男と女が性交していた匂いであり、今自分がおかれている現実が信じられなく受け入れられなくしばらく呆然だった。
まず全裸の彼女に服を着させようと思った時、すぐに目に飛び込んできたのがパンティでなんとベッド横の電球にスッポリかぶさって電球の熱で蒸気をあげた状態だったんだ。何でこんなことするんだと電球からはずすと、まるで水の中から取り出して絞ればビショビショになるぐらい濡れていて、なんじゅこれは?このままじゃ美沙子が履けるわけがないだろ?何かいい考えはないか、自分がとっさにとった行動は寝ている彼女に気づかれないようにパンティをフロ場のドライヤーで乾かすことだった。しばらくドライヤーで乾かしているうちに冷静に今自分が置かれている現状が少しずつ把握してきて、なんとフロ場で慰めてしまったのだ。惨めだった・・・行為後本当に自分は何をしているのだろうと情けない気持ちで一杯になり最悪な記憶として残ることになっちまった。

しばらくドライヤーで乾かすと案外というか、案の定というかパンティの生地がパリパリになってきたので今度は手でモミモミし、それを繰り返し何とか履ける状態にした。
ところが美沙子は完全にグロッキー状態にあり、自分ひとりでは服を着る力が残ってないので俺が何とか手伝って着させた。
着替え中彼女の目を見て愕然し、後悔するしかなかった。その目は力がなく、いまちょっと前までベッドの上で彼女がどのくらい男に肉体を貪られていたかを想像できるからだった。その日はタクシーで送っていき、車内ではほとんど会話はできなかったが、自分も体と気持ちが一杯一杯だったので家まで送っていくだけで限界だった。

美沙子は翌々日の月曜日会社を休んでしまい心配していたけれど、火曜日からは出社してとりあえず一安心だった。ただその表情はさえなく、うつろでいつもの元気で勝気な美沙子の姿はなく、昼休み少し話をして、夜に電話をすることになり深夜1時ごろから朝方まで長電話でいろいろ当日のことを聞いてしまった。本音をいうと女友達にも土曜日のことは話をすることは難しかったようで、同じ当事者の俺に話をすることによって少しは気が楽になったんだろうけど、話の内容が内容だけに聞いて実は俺が精神的にかなりのショックを受けてしまったんだ。またなんだか不倫男から一気に男友達になった気持ちで複雑なだった。

彼女の話は?で・・・

女子高生のヌードモデル体験

私たちもヌードモデルはやりました。
でも、この経験が私の人生を変えました。

高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。
ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。
もう20年位前のことをお話します。
高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。
顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。
A先生としておきましょう。
A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。
月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。
A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。
A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。
でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。

ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。
先生の大学の後輩だそうです。
結構2人ともカッコいい人でした。
彼らもデッサンに参加するようです。
私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。
でも、A先生はいつものように全裸になりました。
でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。
1時間半ほどで休憩になりました。
先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。
そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。
基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。
でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。
「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」
と教えてもらいました。

その後、思いも寄らないことがおこりました。
先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。
ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。
まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。
彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。
実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。
でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。
私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。
30分位して次の人が脱ぎました。
ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、
「じゃあ、もっと大きくしなさい!」
と言って、その人は自分で大きくしていました。
私たちは唖然として見ていました。
彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。
A先生はかなりテンションが高く、
「こんな立派なものはなかなかないわよ!」
と言っていました。
終わったあと、先生は、
「友達にも絶対内緒よ」
と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。

私たちは帰り道、みんな無言でした。
でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、
「すごかったね。彼の倍くらいありそう!」
と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。
みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。
私が先生のところに行くと、先生も私にお願いがあるということで、先生のお願いは私にヌードモデルになってほしいということです。
私はもちろん断りましたが、彼らが私を指名して是非というお願いだと聞いてすごくうれしくなりました。
でも、同性の部員に見られるのは、すごく抵抗があったので、1回きりで彼女たちに内緒でならとOKしました。

次の日曜日にさっそくセットされ、先生のマンションに行きました。
すでに、先日の男性たちは来ていました。
私はかなり緊張していたのですが、順番にモデルになってお互い書こうということになりました。
まず、先生がモデルになりました。
いきなり全裸になり、最初はおとなしいポーズでしたが、そのうち、オナニーをするようなポーズをとったりして彼らを挑発しているようでした。
女性の私もかなり興奮してしまいました。

次に私がモデルをすることになったのですが、さすがに緊張して脱げませんでした。
すると、
「じゃあ、みんな裸になろう」
と言い出し、男性2人も全裸になり、私だけ服を着ているのも変なので思い切って脱ごうと決心しました。
でも、ブラとパンティーまでは大丈夫でしたが、それ以上は脱げませんでした。
すると、先生がブラをはずしてくれました。
恥ずかしい気持ちもありましたが、彼らが私を希望してくれたことがうれしくて見てほしいという気持ちもありました。
先生も
「きれいな体ね」
とほめてくれました。
彼らのチ○ポも大きくなっていました。
みんな私にすごく気を使ってくれているのがうれしくて、自分からパンティーを脱ぎました。
恥ずかしかったけど、見てほしいという気持ちもあり、手で隠したりしませんでした。

最初はいすに座ったり、ソファーに横になったりと言うおとなしいポーズでしたが、そのあとに、少し足を開いたポーズやひざを立てて座ったりと、オマ○コも丸見えで、かなり濡れてしまいました。
彼らのチ○ポもビンビンでした。
20分くらいでしたが、私にとっては長く感じました。
終わると先生は
「綺麗だったよ?」
といってティッシュを取ってくれ、
「拭きなさい」
とやさしく言ってくれました。
先生は私のオマ○コが濡れ濡れになっているのがわかっていたみたいです。
次は男性たちでしたが、彼らはすでに裸だったので、そのままの格好でモデルになりました。
ポーズもチ○ポを突き出すようなかなりHなものが多く、私もふざけてチ○ポだけをアップで描いたりしました。
じっくり見ると血管が浮き出ていたりかなりグロテスクなものでした。

4人での会は3回ほど行いました。
すっかり打ち解けてかなりHな話をしたりしました。
私がまだ処女であることや同級生も処女が多いけどみんなセックスにはすごい興味を持っていること、オナニーもたまにすることなどを話しました。
また先生には、○○さんは経験済みでかなり男性経験があることなどを話しました。
先生は大学生の時、お金がなかったのでヌードモデルのバイトをしていたそうです。
最初は絵のモデルだったそうです。
当時は女子大生のヌードモデルなんてほとんどいなかったのでバイト代はよかったようです。
でも、そうはいっても、写真のヌードモデルはもっといいそうです。
でもこういう仕事をしだすといろいろなモデルの話が来て、今でいう無修正のものもかなりあったそうです。

JKネラー

もう3年も経つんだな‥‥

俺は3年前のある夜無性にムラムラしてたんだ。
そこで手軽にヤれる女いねーかなって2ショットチャット漁ってた。
そこで偶然部屋を開いてたのが都内リナ高2。
こりゃ犯罪なっちまうなーって思いが一瞬頭をよぎったが性欲によって書き消され、
気付いたら入室してた。掴みが大事だと思った俺は、

「まんまんみてちんちんおっきおっきだお!埼玉の23才だお!普通の会社
員だお!セクロスしようよ★」ってタイピングした。

意味わかんないしー★ワラ★とか返ってくるかなーと踏んでた俺は度肝を抜かれた。
女子高生の返事は

「ちょwwwwネラーかぉwwww」

そう女子高生はネラーだった。
内心、腐女子かよ・・・って思った俺だが、
ネラーってことで意気投合し、
俺達は面白いスレの話や面白いコピペの話に花が咲きまくり。
ついさっきまではマンコのことしか頭になかったのに、
いつのまにかJKネラーリナとの会話に夢中になっている俺がいた。

リナは自分の学校と俺の職場が程近いこと、受験を控えていること、大学生の彼氏がいることを教えてくれた。
リナの学校は都内では有数のお嬢様進学校で勉強がきついとも漏らしていた。

あまりに気が合うしセクロス抜きで普通にお友達になりたいと思った俺はアドレスを交換し遊ぶ約束をした。しかし俺の仕事が急に忙しくなり、
またリナも受験期が重なり、頻繁にメールはするものの遊ぶ時間までは作れずにいたんだが、リナは話題が豊富でメールも楽しくて妙に気が合うし、
このままメル友でいるのもイイかなって思ってたんだ。

そんなメル友状態が1年半近く続いてたある日、リナから

受験終わったしデートしよ!ってメェル受信。

俺も仕事は一段落してたし断る理由もないから即OK。
でも、この時点で御互いの容姿についてのスペックはほとんど知らない状態だったんだよな。
シャメ交換もなし。
俺は豚チャンが来てもちゃんと応対する覚悟は出来てた。池袋で待ちあわせ。
俺の服装を教え、リナは黒のジャケットとミニのデニムスカート着てるよ!って
メェル受信した直後に黒ジャケットのオナゴがこっち走ってキター!
気付かないふりして肩トントンされて振り向いたら香里奈キター!
マジで可愛いでやんの。
人形みたいなんだよな顔が。
鼻高くて目でかくて顔の大きさが俺の顔の半分くらい。
背は160くらいか。バンビちゃん体型で手足細っ。
これは後から知るんだがEカップの持ち主だった。
こんな子がネラーなのか‥‥?美人局か?とも思ったがまぁいい。
何があっても金は払わねぇと決めて運命に委ねることにした。

大人っぽい外見と裏腹にリナは甘えん坊ですごく子どもぽかった。
でも違和感があったんだよな。
子どもっぽさを演じているような。わざと幼稚にしてるっていうのかな?
だけど話すことは論理的だし行動も思慮深いんだ。
言葉の節々からも知性が感じ取れた。
俺達はモスに入って御互いの話をした。
ここでも話しは盛り上がり、「俺達昔からの知り合いみたいだね」って言葉が思わず出たほど御互いの考えや嗜好を分かり合えた、と俺は最近まで思っていた。
この時既に俺はリナを好きになり始めていたなぁ。
顔はキレカワイイし性格もおっとりしてて天然で本当に可愛いかったんだ。
モスを出た後、俺はこのまま解散しようと思ってた。
リナとは誠実な付き合いがしたい、と頭では思ってたから。
そしたらリナがいきなり俺の肩に頭のっけて、

「家泊まってもいい?」

って言うんだよ!1人電車で帰ろかな思ってた俺だが、チンコからの指令通りタクシーを止めた。
つっても俺の家は埼玉なんだよな、ちょい遠い。それにリナは卒業間近とはいえ、
まだ高校生。
まぁ結果として脳内サミットでは性欲が幅きかせてるもんで
タクシー一緒に乗っちゃったよ。
タクの中で彼氏と別れたこと、まー(俺)のこと好きになっちゃったよ、言われ、俺は久しぶりの思春期を味わった。

俺のマンションに着いて部屋入ったら、リナはすぐに俺に抱き付いた。
「しよぉ・・・・」って甘えた声でベッドに押し倒されて、
チュッチュッて何度もキスしながら俺の乳首を服の上から弄んだ。
その間俺はされるがまま。
リナは俺のスーツを器用に脱がし気付けば俺は全裸に。
リナの体も触りたくなったから服の上からおっぱいモミモミしたら手足の割にボリュームあるパイパイ。

俺が「おっきいね」囁くと

「大きいの嫌い?;;」

俺は何故かこの言葉に萌えて攻守交替。大きいおっぱい揉みながら、
ミニスカに手を差し込みパンツの上からなぞる。
ぐっちょり。

「リナえっちだね」って囁くと

「えっちな子嫌い?;;」

って言うもんだから何故か萌えてしまってイマスグ突っ込みたくなった。
何とか我慢して糸引くパンツ脱がしておまんこを指で開く。
女子○生らしくピンクの花園。クリをチュウチュウしてあげたら

「ぁ‥‥んん‥‥ゃだぁぁ‥‥まー好っきぃっぃ‥‥‥」って控え目で可愛い喘ぎ声と好きって言葉に萌えた俺は暴走を食い止めることが出来なかった。

「コンドームないけどいい?」

「まーだからぃぃょ‥‥でも今日だけだょぉ」

俺ダケ、今日ダケ、限定モノに弱い俺は今度こそ萌え死ぬかと思ったが、
気を持ち直して亀頭でワレメをなぞり、ゆっくりと挿入した。

「んぁっ‥‥入ってるね‥一緒だね‥‥」

ってリナは喘いでたな。

おまんこの締まりはすげー良くて、
長持ちしそうにないことを悟った俺は記録より記憶に残すことを選んだ。
リナのヌルヌルおまんこを突きながらクリを触り可愛い乳首を吸った。

「ぁっぁっんん‥‥まーチュウして、いっぱいして」

って言うからたくさん乳首チュウチュウしてあげた。
そしたら

「ゃん、違うのぉ‥‥口にしてぇ‥んぁ‥チュウしてぇ」

て可愛く言うもんだから俺はリナの中で暴発してしまった。
まさか中で出すつもりはなかったので、おまんこから白い精子が流れるのに萌えながらも呆然とした。

「ごめん‥‥中に出しちゃった。出来てたら責任とるから」

「多分大丈夫だよ★でも出来たらリナのことお嫁さんにしてね★」

この言葉でまた萌える俺‥‥‥。

そしてこの後俺はリナと普通に付き合いだして最近まで普通の恋人同士の付き合いをしていたんだが先月リナの大きな秘密を知って愕然とするんだ。

イノセントワールド

中東情勢の取材に向けて渡航する前日、僕は空港近くのホテルの1室で、FM放送の音に耳を傾けていた。
時折、成田に発着する航空機の機影を窓越しに眺めながら、取材スケジュールのことを考えていた。
その時、ラジオから不意に流れてきた曲を聴いたとき、僕は記憶のかなたにあった彼女との思い出の日々が蘇ってきた。
そして、突然、僕も彼女も、本当はお互いに愛してはいなかったのだということに気づき、僕はうろたえ、頭が混乱してきた。

1990年代に入りバブル経済にも陰りが見え始めてきた頃、僕は関西の大学に通っていた。
学生時代、将来に対する目的も展望も見えなかった僕は、同じボランティアサークルの1学年後輩だった彼女と出会った。
彼女は、長い黒髪を靡かせ、屈託のない無邪気な笑顔が特徴的な女性だった。
僕は彼女を数ある後輩の一人として、そして彼女も僕を先輩の一人として見ていたに過ぎなかったが、僕達は、サークル活動のとき以外にも時々二人で会って話をするようになっていた。
大学の仲間達の話題は、当時全盛だったディスコのお立ち台の話や女子大生をナンパして寝た話など、時代の軽薄さをそのまま反映したかのようなものが多かった。
それとは対照的に、僕達は、バブルに浮かれた日本の現状やそれと対比される世界の貧困の状況、やがて訪れるであろう先の見えない時代について、今思えば青臭い話を大真面目に語り合っていた。

夏も近づいたある日、僕と彼女は発展途上国の現状をテーマにした写真展を見に行った。
そこには、日本の現実とはあまりにもかけ離れた状況があった。
今思えば、若者特有の使命感のような気持ちを感じていた僕達は、その帰り、このテーマについて僕のアパートでもっと語り合おうということになった。
彼女が僕の部屋を訪れることになったのはこの日が初めてだった。
駅で電車を降りた僕達は、陽の当たる坂道を歩いていた。
その時突然、にわか雨が降り始め、僕達は小走りに僕のアパートに向かった。
物憂げな6月の雨にうたれた僕達は、部屋に付くとタオルで水滴を拭った。
そして、僕達はいつものようにいろんな話をしているうちに、いつの間にか夜になっていた。
僕は彼女に「そろそろ帰らなくていいの」と尋ねた。
驚いたことに、彼女から「今日は面倒だから泊めてもらってもいいですか」という言葉が帰ってきた。
いつも無邪気で性的な雰囲気など普段全く漂わせなかった彼女の口から意外な返事が発せられ、僕は驚いた。

その夜、僕は彼女を抱いた。
そうすることがよかったのかどうか、それから10数年経った今でも分からない。
ただ、大学生の男女が同じベッドで寝るということは、お互いに性交に及ぶことは自然な流れだと思っていたし、当時大学生だった僕は、このような状況で、若く旺盛な性欲を抑えることは出来なかったということは否定できない。

彼女の意外な返事を聞いた僕は、黙って彼女をベッドに誘った。
僕達は着ているものを脱ぎ、下着姿でしばらく僕の狭いベッドで布団にくるまっていた。
1枚の布団の中で、肩から腰そして太腿の辺りまで僕と彼女の肌が密着している状態になった。
このときまで女性経験のなかった僕のペニスは、このとき彼女が穿いていた白いショーツ、そして、そのフロント部分のレースの隙間からうっすらと覗く、彼女の意外なほど濃い陰毛を目にしたときから既に勃起していた。
僕は目が冴えて眠ることが出来なかった。
彼女の方を見ると彼女も目を開けていた。
「なかなか眠れないね」と僕が言うと彼女は頷いた。
僕は思いきって、彼女の下着の上から陰部に手を触れてみた。
彼女の下着は濡れていた。僕は布団を払いのけ、彼女のブラジャーを外しショーツを下ろすと、自分もパンツを脱いで全裸になった。
僕が彼女の両脚を抱えそっと左右に広げると、陰毛に覆われた大陰唇が開き、その陰に潜んでいた左右の小陰唇が僕の目の前ではらりと開いたのが印象的だった。

硬く勃起した僕のペニスが彼女の膣の中に入ると、彼女は顔をしかめて痛がった。
彼女は処女だった。
このときまで付き合っているわけでもないと思っていた男に、彼女が初めて体を許したことに僕は少し困惑した。
しかし、現実に今、彼女は全裸で股を開いて僕のペニスを受け入れている。
何故かこのときの僕は、女性を初めて抱いているとは思えないほど冷静だった。
僕は彼女の肩を抱くと、彼女が痛がらないようにゆっくりとペニスを入れてゆき、彼女の奥までペニスが埋まると、そのまま動かさずにじっとしていた。
それから、彼女が落ち着きを取り戻すのを見て、ゆっくりとペニスを動かした。
彼女の顔を見ると、彼女は目をつむって、初めて男のペニスが処女膜を破り自分の膣を貫通した痛みに必死に耐えているような表情をしていた。
僕と彼女は身長差が20センチ近くあり、僕から見れば小柄な彼女の股の割れ目に太いペニスが捻じ込まれている様子は、とても痛々しかった。
僕は彼女の膣の中でペニスを往復させながら、彼女と唇を重ねると、彼女は舌を絡ませてきた。
やがて彼女の口から喘ぎ声が漏れ始めてきた頃、僕は彼女の両脚を抱え更に左右に拡げながら上に持ち上げた。
そうすると、彼女の体がくの字型に折畳まれるような格好になり、ペニスがより深く彼女の膣に喰い込んでいった。
男のペニスで自分の膣の中を擦られる生まれて初めて味わう感覚に、彼女の喘ぎ声は大きくなっていった。
それは僕にとっても同様で、女性の膣襞がペニスに絡みつく快感を僕も生まれて初めて味わっていた。
結合部分に目をやると、裂けるほど拡げられた彼女の小さな股の中心に、僕の太いペニスが杭のように突き刺さっていた。
普段の彼女の純情可憐な外見からはとても想像できない陰部の卑猥な眺めが、僕の興奮を掻き立てた。
僕はそのままペニスを動かしながら様々な思いが頭をよぎっていた。
「僕は今、女子大生の彼女と性交している。この日まで、キスもしたことのなかった二人が、お互いの体の恥部をすべて曝け出し性器を結合させている。今、処女を失った彼女は、もう純潔とは言えないのだろうか。それとも、肉体的には男のペニスが貫通していても精神的な純潔、処女というものがあるのだろうか。これまで彼女に対する特別な思いは無かったのに、お互いこうして性器を結合させることによって沸き上がってくるこの気持ちは何なのだろうか。これが彼女に対する恋愛感情なのであれば、性交することは愛を意識させ深め合う行為と言えるのではないか。」
ペニスを動かしているうちに、僕の中に、昨日までは意識したことのなかった、彼女に対する愛しくて切ない感情が沸き起こってきた。
その感情とともに、僕は長い時間をかけてペニスを動かし彼女の膣襞の感触を味わい、味わいつくした頃、僕のペニスは快感に耐え切れなくなりオーガズムに達した。
彼女の悲しくて切ない喘ぎ声を聞きながら、僕は彼女に覆い被さり、まるで虹の彼方へ放つように射精した。
射精した後も、僕はペニスを入れたまま、しばらくの間彼女を抱きしめた。
それから、彼女の膣からゆっくりとペニスを引き抜くと、彼女の中から僕の精液が一緒に掻き出されて流れ出た。
僕は彼女の性器と自分の性器を丁寧にティッシュで拭くと、横向きになった彼女を後ろから抱き抱えるようにして、体を寄せ合った。
彼女の白いお尻や太腿や背中を優しく撫でているうちに、彼女は次第に落ち着きを取り戻した。
そして、僕と彼女は、裸のまま布団にくるまり、そのまま朝まで抱き合って眠った。
僕がこれまでの人生で体験した性交の中で、今でも記憶に強く刻み付けられている性交は2回あったが、この日彼女と交わった忘れられない初体験はそのうちの一つだった。

お互い初めての性交を経験してからは、僕と彼女は二人で会うときは大抵、性交をするようになった。
でも、僕達は、決してセックスをするために会っていた訳ではなく、純粋に、ボランティアの話や世界の貧困問題や生と死の態様などについて真面目に語り合いたかっただけだった。
僕と彼女は、僕の部屋のベッドに腰掛けて、夜遅くまで、世界情勢について様々な角度から物事を見てお互いの考えをぶつけ合った。
自分を見失って、僕の軽はずみな言葉が時に彼女を傷つけたこともあったが、それでも、二人とも共通する価値観を持っていたことは理解していた。
夜まで話し込んだ後は、僕達はいつも、僕の狭いベッドに二人で横になった。そして、僕と彼女は自然に体を寄せ合い、当たり前のように下着を脱いで抱き合った。
健康な大学生の男女が一つのベッドの中で一緒に横になるとき、そのまま性交に及ぶのはごく自然なことだと思っていた。
僕達はお互いの気持ちをもっと深く理解したいが故に、言葉だけでなく、お互いの体そして性器の触れ合いを通して確かめ合っていたのであって、決して若い肉体の旺盛な性欲を処理するため、快感を得るために性交をしていたのではないと信じていた。
ベッドの中で抱き合った僕と彼女は、気持ちの高ぶりとともにまず体が触れ合い、そして性器が触れ合い、やがて、二人の性器が交わり一つに結ばれる、いつもそうやって自然に僕のペニスは彼女の膣に入っていったのだった。

彼女とのセックスは、当時次々と現れては消えていったアダルトビデオなどのセックスとは違う次元のものだと僕も彼女も信じていた。
――彼女のショーツまで剥いて裸にし、股を大きく開かせる
その彼女の股の中心の割れ目に僕は勃起した太いペニスを挿入する
そして膣の奥まで何度もペニス突き上げる
僕と彼女の股はピッタリと密着し二人の陰毛が絡み合っている
ペニスで膣襞を摩擦される快感に彼女は泣き声を上げ、両脚を僕の腰に、両手を僕の背中にまわして悶えている
二人の股間の結合部分ではペニスが膣から出入りする度に愛液が溢れ卑猥な音を響かせている
やがて僕はオーガズムに達し彼女の膣に射精する――
僕と彼女が性交をしているときの一連の行為を端的に描写すれば、事実このような行為だろう。
確かに、このような一連の行為の描写だけを見ればアダルトビデオの性交と一見同じように見えるかもしれない。
しかし、僕達の性交がアダルトビデオやナンパそして援助交際などの性交と根本的に異なるのは、単に性欲を処理して快楽に浸るためではないという点であった。
僕と彼女は性器の交わりを通してお互いの気持ちを交流させていたのであって、その点において、快楽を目的とした性交とは一線を画していたのだった。
事実、僕と彼女は、性交を重ねるごとに気持ちの距離感が縮まって、愛情が深まっていくのが感じられた。

彼女の同級生には未だ男性経験のない処女の友人も多くいたが、僕達は、毎週のように裸で体を重ねセックスをしていた。
大学生だった僕にとって、睾丸が精子で満たされるには1週間もあれば十分だったし、溜まった精子を放出するのに、マスターベーションではなく彼女との性交を選んでいたのだった。
でも、それは何も特別なことではなくて、大学生の男女が交際を始めれば、お互いのことをもっとよく知りたいと言う純粋な気持ちからごく自然にその行為に至るものだと思っていた。
それは、僕と彼女が、性体験の無い他の大学生達と比べて、決していやらしい訳でも快楽に溺れているという訳でもなかった。
僕達は普通に大学に通い、講義を聴き、サークル活動に参加し、友達と語り合う、そして月に何回かお互いの性器の触れ合いを楽しむ、そんな普通の大学生だった。
確かに、セックスが未経験の男子学生と比べれば、僕は、女子大生の陰毛や性器を目にしたことも触ったこともあり、自分のペニスを女子大生の膣に挿入したこともある。
そして、気が向けばいつでも、女子大生の彼女の裸を見ることができ、乳首や可愛いお尻の割れ目を眺めたり、抱き合って性器を結合させ股を擦り合わせたり、性交をしているときの女子大生の無防備な表情や喘ぎ声を聞いたり、そして女子大生の膣の中で射精してオーガズムを味わうことが出来る。
マスターベーションとの違いは、自分の手でペニスに刺激を与えるか、女性の膣襞の摩擦でペニスに刺激を与えるかの違いであって、また、精子を放出する場所が女性の性器の中であるかどうかということだけである。
彼女にとっては、処女の友達との肉体的な違いは、男のペニスを自分の体の中、膣内に受け入れたことがあるかどうかということである。
しかし、肉体的に既に彼女に処女膜が無くなっていたとしても、精神的な純潔、心の処女性というものを彼女は失わずに持ち続けていたいと願っていた。
そんな彼女の気持ちを僕は大事にしていたからこそ、彼女と体を重ねるときには、性欲の解消ということではなく、何よりも二人の気持ちを深め合うということを大切にしていた。

あるとき、僕達はいつものように僕のベッドの上で裸で横になっていた。
僕は、「こうやってお互い抱き合った経験の一つ一つが、僕達の大学時代の思い出として刻まれて行くんだろうな。」と言った。
すると彼女は、「じゃあこれも覚えていてね」と言うと、体を起こして、仰向けになった僕の顔の上に自分のお尻を向けて跨った。
僕の顔のすぐ上に彼女の白いお尻がきた。
彼女のお尻の合わせ目の線は優しい感じをしていた。
そのすぐ下には陰毛に覆われた桃色の秘部が覗いていた。
彼女は僕のペニスを口に含むと、舌を這わせながら、手でペニスをしごいた。
彼女のさらさらとした長い髪がゆれて僕のペニスの周りや睾丸に掛かった。
彼女にペニスを舐め回されながら、僕は彼女のお尻の肉を掴み左右に押し拡げると、彼女の可愛らしい肛門が僕の目の前に露になった。
女性の肛門を皺の一つ一つが数えられるぐらい間近に眺めるのは初めてだった。
陰毛に覆われた大陰唇も拡げるとピンク色の小陰唇や膣口が現れた。
僕は彼女の体の最も恥ずかしい部分、秘密の部分全てを受け止めるかのように夢中で舌を這わせた。
左右の陰唇を丹念に舐めると同時に膣口に舌の先を入れた。
肛門の皺の一つ一つを舌でこそぐように舐めまわした。
時折、ピンク色の真珠のような陰核を舌でつつくと、彼女は、アッ、アッと声を上げた。
僕は大陰唇全体を口で大きく覆いながら、陰核の辺りを集中的に舌を這わせた。
僕の舌で陰核が押しつぶされるたびに彼女の喘ぎ声は大きくなり、やがて声が止んだかと思うと、彼女のお尻が小刻みに痙攣した。
彼女がオーガズムに達した瞬間だった。
同時に、僕も彼女の口の中に射精した。

ある夜、僕は1人でベッドに横になり彼女のことを考えていた。
そのとき不意に、彼女は僕と性交をしている時にどんな気持ちを感じているのだろうか、という疑問が頭に浮かんできた。
僕は急に、彼女が性交の時に感じている気持ちを実際に僕も味わってみたいという衝動に駆られた。
僕はパンツを下ろし下半身を露出させると、これから男のペニスを受け入れる女性のように両脚を大きくM字型に開いた。
そして、両方の手で僕の左右の太腿を抱え、持ち上げた。
そうすると、尻がベッドから浮き上がるだけでなく尻たぶが左右に開き、肛門に空気が触るのが分かるほど大きく露出された。
自分の両脚を抱えて蛙のような格好で仰向けになった僕は、今までに味わったことの無い恥ずかしさが込み上げてきた。
僕のペニスは激しく勃起していた。
更に僕は、四つん這いになって尻を大きく突き出した。
恥辱ともいえる感覚が体の奥から湧き上がってくるのを感じた。
普段はもちろん、彼女と性交をするときにも、僕がこんな格好を他人の前ですることはまずありえないのだ、と言うことに気付いた。
僕と性交をする時、彼女はいつもこんな恥ずかしい格好で、他人である僕の目の前に自分の恥ずかしい部分の全てをさらしていたのだ。
それだけでなく、この上ない羞恥心を感じながら、股の中心で深々と僕のペニスを受け入れていたのだろう。
女性が普段決して他人の前では見せられない恥ずかしい格好、それを彼女は性交の度に、羞恥に耐えながら思い切って僕の前にさらけ出してくれていた。
改めてそう気付いた時、僕の中に彼女に対する何ともいえない愛しさと切なさが膨らんできた。
気持ちの高ぶりに僕は居ても経ってもいられなくなり、彼女に電話すると僕の部屋に来るよう誘った。
やがて彼女がやってくると、僕は今感じたことを彼女に伝え、彼女が感じている気持ちを僕も共有し、感じてみたいと言った。
彼女は笑いながら、「そんなこと考えているんですか、いいですよ」と言った。
僕は、仰向けになって両脚を抱え大きく開いた。
彼女の目の前に僕の股間が完全に曝け出された。
彼女は僕の睾丸を優しく手にとってさすりながら、ペニスに口を付けた。
彼女の舌がペニスから睾丸へと這って行き、そのまま僕の肛門の周りを舐め回した。
彼女の舌の先が、僕の肛門の穴の中心をつつき、その皺の一つ一つを丁寧になぞって行く感覚をはっきりと感じることができた。
僕は目を瞑り、その感覚に十分に浸りきり、夢見心地で射精した。

性交を通じて僕と彼女の性器が触れ合う回数が増える毎に、僕は彼女に対する愛のような気持ちを感じ始めていたが、僕達の関係は曖昧なままで、彼女の僕に対する気持ちもよく判らなかった。
「僕達は付き合っているのか」と聞いたとき、彼女はしばらく考えた後、「たぶん、そうなのかな」と答えた。
まだ彼女が僕とのセックスでオーガズムを感じることはなかった。
この頃になると、僕と彼女との関係はサークルの仲間達にも知れることになった。
彼女は、性交で未だオーガズムに達したことがないということを、サークルの女子の先輩に相談したこともあったらしい。
僕達は、セックスの数をこなせばやがてイクことが出来るだろうと思い、幾度も性交を重ねていった。

大学3年の夏、サークルの合宿で信州の高原のペンションで5日間過ごすことになった。
合宿最終日の朝、僕と彼女はペンション近くの草原に二人で散歩に出かけた。
彼女はTシャツに白いホットパンツの格好で、歩きながら背伸びをしたり深呼吸をしたり地面に咲く花を愛でたりしていた。
その様子が、いまだ可憐な少女の面影漂う彼女の純粋さをより一層強調していた。
彼女の下半身に密着しているホットパンツのお尻の布地には、彼女が穿いていた下着のラインがくっきりと浮かび上がっていた。
その様子を見て、僕は勃起を抑えることが出来なかった。
短パンの前を膨ませている僕の様子を見た彼女は、
「歩きにくそうですね。もしかして勃起しているんですか」と笑いながら言った。
「もちろん勃起してるよ」
「じゃあそこに座ってください」
僕が草むらに座ると、彼女は僕の短パンとパンツを膝まで下ろし、ペニスを露出させた。
高原のさわやかな風が僕のペニスを撫でていった。
彼女の柔らかい手が勃起した僕のペニスを包み、ゆっくりと上下にしごき始めた。
僕は彼女のホットパンツのファスナーを外しショーツの中に手を入れると、ふさふさとした陰毛に覆われた彼女の陰部をまさぐった。
時折、大陰唇の割れ目に手を入れてなぞったりしながら彼女の陰部を愛撫し、その柔らかな感触を味わっているうちにオーガズムに達した僕は、高原の草むらに射精した。
「これで歩けるようになりましたか」と彼女が言った。
「おかげさまで」
僕はパンツを上げると、再び彼女と並んで草原を歩き始めた。

僕が大学4年、彼女が大学3年の夏、夏休みで帰省したり卒論に追われたり、お互いそれぞれの予定があって、3週間ほど彼女と会えない日が続いた。
彼女とセックスをする関係になってからは、僕はマスターベーションを我慢するようになっていた。
彼女が僕のことをどう思っていたにしろ、僕は彼女に愛を感じていたし、彼女に対する愛を確かめたいと思っていた。
だから、射精するときには彼女との性交によって彼女の中に射精したいという気持ちがあった。
その当時は、彼女の性器の中以外で精子を放出することに、何かためらいを感じていたのだ。
二十歳そこそこの大学生だった僕にとって、3週間もの間、射精を我慢することは、自分の禁欲の意志を試されているかのような、ある種崇高な気持ちを感じていた。
このときは夢精することは無かったが、彼女が僕の部屋を訪れたときには、既に僕のペニスは恐ろしいほど硬く勃起していた。
この日僕は、人生で強く記憶に刻み付けられた2回の性交のうちのもう一つを経験することとなった。

僕達はすぐに衣服を脱いで下着姿になると、ベッドの上で抱き合いお互いの体を求め合った。
彼女が僕のパンツを下ろすと、これまでに無いほど太く勃起したペニスが勢い良く飛び出した。
僕は、彼女が穿いている淡いピンク色のレースのショーツの前後のゴムの部分を掴んで思い切り引っ張り上げた。
股布がよじれて彼女の大陰唇に喰い込み、両方の陰唇が二つの丘のようにこんもりと盛り上がった。
二つの丘の間の谷間には、ピンク色の布が紐のように割れ目に深く喰い込んでいた。
僕は、二つの丘の表面に生えている黒々とした陰毛に手をやり、ふさふさとした感触を味わった。
彼女のお尻はまるでTバックのように布が喰い込み、白いお尻が丸出しになっていた。
僕は、何度もショーツを引っ張り上げ彼女の股に深々と食い込ませながら、女子大生の股の部分の肉の形が変化する光景を味わった後、ショーツを剥ぎ取った。
自分のショーツが性器に食い込むたびに彼女は切なそうな声を上げた。

そして僕は、仰向けになった彼女の両脚を裂けるほど左右に拡げると、天井を向くほど大きく勃起したペニスをコンドームも付けずに彼女の性器に突き入れた。
もちろん、普段彼女と性交するときにはコンドームを付けていた。
でも、この日の僕は、普段より少し荒々しかったことは自分でも分かっていた。それが、射精をずっと我慢していたためであったことも。
この時、彼女の膣は僅かしか濡れていなかったが、僕はペニスを奥まで一気に押し込んだ。
処女だった彼女に初めてペニスを挿入したときのようなきつい摩擦感、僕のペニスが覚えていたあの日の記憶が呼び戻されるのをペニス全体で実感しながら、彼女と股を擦り合わせた。
彼女はすぐに大きな喘ぎ声を上げた。
「今日は・・なんか・・いつもと違う、なんか・・いいかも」喘ぎながら彼女は言った。
「こうするのも悪くないよ」僕はそう言うと、両手で彼女の両方の太腿を抱え、彼女の肩の方に向けて思い切り押し倒した。
彼女の白いお尻がベッドから浮き上がり、僕のペニスを喰い込ませた女子大生の恥部が天井を向くほど持ち上がった。
マングリ返しと呼ばれている格好だと後で知った。
彼女の両膝が自分の肩に触れるくらい折りたたまれる格好になると、二人の大学生の性器の結合部分が彼女の顔の上方に現れた。
僕の太いペニスが彼女の愛液を絡ませながら彼女の膣から出たり入ったりしている様子を眺めながら、「いま、僕達の体がここで一つに繋がっているよ」と僕は言った。
彼女は自分の性器に男のペニスが入っている光景を初めて眺めて、「すごい・・私の股にペニスが出たり入ったりしてる・・私の股の間でこんないやらしいことが行われてる、これがセックスなのね・・・」と興奮をあらわにした。
久しぶりのセックスで敏感になっていたペニスに押し寄せてくる快感を必死にこらえながら、僕はそのまま腰を振り続け、彼女と股をぶつけ合った。
そうするうちに、彼女の喘ぎ声は、まるで切なくて優しくて心が痛くなるような悲しげな泣き声に変わり、そして、彼女の股の付け根の腱からつま先にかけてピンと硬く伸びた。
僕とのセックスで彼女が初めてオーガズムを感じた瞬間だった。

彼女が僕の部屋に来たときはいつも、僕達が好きだったミスター・チルドレンのCDを良く聴いていて、この瞬間、彼女が一番好きだった曲、イノセントワールドが流れていた。
彼女が初めて僕のペニスでイッたという事実に、僕はこの上ない愛しさを感じ、僕はペニスから広がってくる抑えきれない切なさに身を任せた。
勃起していた僕のペニスが更に一回り大きく膨らんだ瞬間、僕はこれまでにない程の勢いで激しく射精した。
僕は股を彼女の股にピッタリと密着させ、彼女に対する僕の思いの全てを精子にのせて注ぎ込むかのようにペニスの先を子宮に当たる位深く喰い込ませ、長い時間をかけて彼女の体の中に精子を搾り出した。
彼女の膣の中で僕のペニスが何度も何度も脈動し、その度に僕の精子が彼女の中に放出されていく感覚がペニスの先から伝わってきた。

十分に射精した後も僕のペニスはまだ勃起したままだった。
僕はペニスを彼女の中に入れたまま彼女を抱きかかえて体を起こすと、今度は僕が仰向けになった。
彼女が僕の上に跨る格好になった。
すると、彼女は「こういうのはどうなのかな」と言うと、僕のペニスを膣に入れたままゆっくりと体を回転させた。
ペニスを軸にして彼女がお尻を回転させると、膣の中でペニスが捩じれるような強烈な感覚を味わった。
彼女のお尻が完全に僕の顔の方に向くと、彼女は自分からお尻を動かした。
結合部分から、さっき射精した僕の白い精子が流れ出て、彼女と僕の黒々とした陰毛にこびり付いていった。
彼女がお尻を振るたびに、彼女の膣の粘膜が捲れ上がり僕のペニスに絡みついいた。
その結合部分のふもとで、二人の黒々とした陰毛が絡み合っている所に、白い精子や彼女の愛液が光っている様子は、この上なく卑猥な眺めだった。
この日、性交で初めてオーガズムを味わうことの出来た彼女は、いつもより積極的にセックスを味わっているように見えた。
普段、真面目な女子大生だと誰もが認めている彼女が、仰向けになった僕の上に跨り、喘ぎ声を漏らしながら夢中で可愛らしい白いお尻を振っている、そんな彼女のお尻の肉を、僕は両手で鷲掴みにして揉みしだきながら、
「いつも二人で、世界の貧困の現状や日本の行く末を真面目に語り合っているけれど、こうして大学生の僕達がセックスをしてお互いの性器を触れ合わせることはそのことにどう関係あるのだろうか。彼女と性交をしているときに感じる幸福感、これをいつも感じることの出来る世界はあるのだろうか」などと考えていた。
そんなことを考えているうちに、彼女の白く可愛らしいお尻に思い切り僕の下半身をぶつけてみたい衝動に駆られて、僕は性器を繋げたまま彼女を四つん這いにして、バックから強く突き上げた。
僕の下半身が彼女のお尻に叩きつけられる度に、大学生の男女の肉がぶつかり合う音がアパートの部屋中に響き渡った。
四つん這いの姿勢で白いお尻を大きく突き出した彼女は、長い黒髪を激しく振り乱しながら一層大きな泣き声を上げた。

結局この日、僕達は3度交わった。
暑い夏の日、狭いアパートの一室で僕も彼女も汗まみれになりながら、性器が擦り切れるほどお互いの股をこすりあわせ、ペニスと膣を摩擦しあった。
終わったあと、僕と彼女の股間では、二人の汗と僕の精液と彼女の愛液が一体となって混ざり合い、ベッタリと濡れていた。
この時のセックスが、彼女と交わしたセックスの中で最も激しいものだった。

大学を卒業した僕は東京で生活することになった。
彼女と会う機会が一気に少なくなり、セックスの頻度も2ヶ月に一度もあればよいくらいになった。
僕は、大学時代にはほとんど止めていたマスターベーションで性欲の処理をするようになっていた。
そのうち、お互いの気持ちも次第に薄らいでゆき、彼女との関係もやがて途絶えてしまった。
彼女が大学を卒業して数年立った頃、別の男性と交際し結婚したという知らせを、当時のサークル仲間から聞いた。
その話を聞いたとき、僕は、昔彼女に抱いていた無垢な気持ちとは程遠い、とても他人には言えないような嫉妬と欲望の感情にさいなまれた。
しかし、今ではそれも消え去り、純粋に彼女の幸せを願っている。
その後、僕は何人かの女性と交際したが、僕は僕のままでゆずれぬ夢を抱えていて、何度性交を重ねたとしても、それぞれの人生観まで理解し合えることは無かった。

現在、報道カメラマンとして世界中を飛び回るようになった僕は、発展途上国を何度も訪れ、怠惰と飽食に覆われた日本とは対照的な状況を数え切れないほど目にしてきた。
混迷を極める世界の状況に接してきた僕は、理屈の通らない世の中の入り組んでいる関係の中で、いつも帳尻を合わせるような自分に、いつのまにか傾きかけていた。
そして、大学時代に彼女と過ごした日々ははたして現実だったのか、僕の中にある記憶の現実感が夢の破片のように年月とともに揺らいでいった。

しかし、イノセントワールドの曲とともに彼女の記憶が鮮明に蘇ってきた今、無邪気で屈託の無かった彼女の存在は僕の大学時代そのものだったということに気付いたのだ。
いつの日もこの胸に流れているメロディーに、今まで気付かなかった僕は、まるで、自分の心を仕事に汚染されていたかのようだった。
純潔で無垢な二人が初めての性交を経験して以来、学生時代に数え切れないほど体を重ねてきたことは、確かな事実である。
後に、失われた90年代と呼ばれるようになるあの頃、変わり続ける街の片隅で、無邪気な二人の大学生が、アパートの一室で裸の体を重ね、性器の交わりを通して何度もお互いの気持ちを確かめ合っていた。
僕達は、大学時代に月に数回の性交を重ね、心も体もお互いにさらけ出していた。
彼女は大学時代の僕にとって、自分の全てをさらけ出すことの出来た唯一の女性だった。
そして、彼女にとっても大学時代に自分の体の全て許すことを決心した相手が僕だった。
僕の脳裏に彼女に対する様々な思いが交錯した。
女子大生だった彼女の処女を奪ったあの日、ペニスの先に感じた彼女の処女膜、そして僕のペニスが処女膜を破った瞬間に彼女が見せた切ない表情、男のペニスを初めて受け入れる痛みを必死にこらえながら彼女の唇から漏れてくる痛々しく切ない泣き声、僕の記憶の奥にに刻み付けられていた忘れられない初体験の光景が、彼女の可憐な面影とともに鮮明に浮かんできた。
そして、大学時代、僕と体を重ねるたびに彼女が僕だけに見せてくれた数々の痴態までも。
彼女さらさらとした長い黒髪、彼女の穿いていた下着の布の感触、体の隅々の匂い、肉付きの良い白いお尻、可愛らしい肛門、ふさふさとした陰毛、きれいなピンク色の陰唇、僕のペニスが深々と喰い込んだ彼女の股間、僕のペニスを締め付けた彼女の膣の感触、ペニスの先に当たる子宮の感触、ペニスを挿入されたときの彼女の切なくて悲しげな泣き声、彼女の膣にペニスを包まれて射精する快感、大学時代に僕と性交を重ねた彼女の若々しい体の隅々全ての感触が、いま僕の頭の中でリアルな感覚を伴なって蘇った。
大学時代、部屋の窓に反射する哀れな自分を愛しくさえ感じ、黄昏の街を背に彼女と抱き合えたあの頃が、僕の胸をかすめていった。
当時、僕と彼女はどれほど性交を重ねようとも、二人とも心は純粋なままでありたいと思っていた。
僕達はセックスをしているときには確かに幸福感に包まれていたし、二人の性器が繋がっている間は、僕達は平和に包まれた別の世界に存在していたのだ。
現実の世界の状況がどれほど混沌としようとも、僕達二人を取り巻く世界は、果てしなく続く純粋なまでに無垢な世界で在り続けたい。
それが、大学生だった僕と彼女がお互いの性器を触れ合わせながら感じていたことであり、望んでいた世界だったのかもしれない。

(この文章は、当時の僕の記憶を出来る限り精密に想起し、そのとき僕が実際に感じた気持ちの動きを行為の細部の状況とあわせ、徹底したリアリズムに基づき表現している。そのため、性交未経験であるがゆえに性交に淡い幻想を抱いている若い人達にとって、性交時における陰部の描写などに不快感を覚える人もいるかもしれない。しかし、性交とは男女の体の一部すなわち陰部で現実にどのような状況が繰り広げられている行為なのか、ということを客観視することにより、常に覚醒した視点から状況に対処されたいという思いを込めたつもりである。)



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