萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

JKの露出 2

前回の投稿の通り、僕は千葉駅周辺で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。そろそろ他の地域でも声をかけてみたいと思っていたところ、先日出先で可愛い女子高生を見つけました。初めての地域だったので、少し自信もなくダメ元で声をかけたのですが、無事に露出に成功したので書き込みます。

駅は千葉からだいぶ離れて中央線の立川駅です。結構可愛い子が多く、色々と見ていたら見つけてしまいました。前方から歩いてくるその子に目が釘付けになりました。まずはスタイルが良いです。スカートも女子高生らしく短く、色白のキレイな足がスラッと露出されています。そしてロングでサラサラの黒髪に女子高生らしい何とも言えない幼さと色気があります。そして顔も文句なしに可愛いです。慣れない地で少し躊躇してしまいましたが、逃しては悔いが残りそうだったので、ダメ元でも彼女に声をかけました。

いつもの要領で話を進めましたが、意外にも簡単に話に乗ってきてくれました。彼女は今度、高校3年生になる17歳でした。とりあえずパンツの露出までは了承を得たので、早速ホームに向かいます。しかし、この駅は人が多いようで僕も気が進みませんでした。彼女に聞くと青梅線が割と人が少ないと言うので早速乗りこんで、隣駅の西立川に向かいました。結構ローカルな感じの駅で確かに立川と比べると人の数はグッと減ります。

とりあえず彼女にはしゃがんでもらいました。初めは必ずバッグで股間を隠してもらいます。それでもこんな経験は初めての彼女は恥ずかしがるので、焦らず少しずつ慣らしていきます。バッグで隠しているとはいえ、彼女の若々しいキレイな太股は惜しげもなく露出しているので充分に興奮できます。ここで電車3本を見送りましたが、3本目の時に彼女にはバッグをどけてもらい、パンツの露出をしてもらいました。彼女のパンツは白でした。最近は女子高生の白いパンツが減っているのでうれしい限りでした。

前回と内容が同じようになってしまうので、途中の段階は省きます。昭島駅に着くころにはバッグもどけてパンツを見せるようになったので、次に進みました。拝島駅は人が多かったので通過して牛浜駅で降りました。そして彼女にはこの駅でパンツの股間の部分を捲ってもらいました。いつもならここでオマンコの半分までを露出してしまいますが、恥ずかしがり割れ目までの露出ができない状態でした。足の付け根は完全に露出しているのでこの状態でも十分に興奮はできますが、この可愛い女子高生をこのまま帰すわけにはいきません。

思い切って中途半端な露出ではなく、一気にパンツを脱いでほしいと話を持ちかけました。『無理!』やはりこの答えでした。この要求にはほとんどの子がこの答えを出します。パンツの露出という約束を超えるこの要求には耐えがたいものがあるようです。しかし引き下がれません。これをやらせてしまえば、いつもの露出メニューの最後まで持って行けるからです。ここは時間を使ってでも、ゆっくりと彼女を説得します。今まででは長い方で彼女を説得までには30分ぐらい掛ってしまいました。

福生駅に着くと彼女にはパンツを脱いでもらうことにしました。時間帯が良かったのか、ホームには人がほとんどいない状態でした。ホームの端の方に僕らはいたので、彼女にはトイレにいかずその場でパンツを脱いでもらいました。誰かが来こないうちに、ホームの柱に隠れるようにして彼女は焦ってパンツを脱いでいました。白いパンツが彼女のキレイな両足から脱ぎ取られる様子をじっくりと堪能しました。

パンツを脱いだ彼女はやはりソワソワしだしました。ノーパンという違和感に落ち着かないようでした。バッグで隠してしゃがんでもらいましたが、その不安から彼女の足の開き方が足りなくなっていました。しかし、それでもバッグの先に彼女の秘部が潜んでいると思うと興奮せずにはいられません。通りかかる人や電車に乗っているも、彼女の格好に目をやっていました。彼女には股間を隠しているバッグを少し横にずらしてもらい、だんだんと股間の中心部が見えるようにしてもらいました。

彼女の斜め前で見ると、バッグの隙間から彼女の割れ目がうっすらと見えていました。バッグを少しずつずらし、彼女の大陰唇が完全に露出するまであと僅かというところまできました。『次の電車が動く時バッグどかそうか?』彼女は小さくうなずきました。かなり緊張している様子で見ているこちらもハラハラしてしまいます。そして、次の電車のドアが閉まると同時に彼女のバッグを完全にどかしました。足はあまり開かれていませんが、彼女のオマンコが露わになりました。

彼女の股間の中心にはピタッと閉じた割れ目が佇んでいました。僕は電車がスピードを上げていかないうちに、彼女の両膝を軽く掴み、股間を思い切り開いてしまいました。『あっ!』彼女は驚いて声を出しましたが、抵抗はしませんでした。彼女の両膝をはなしても特に自分から閉じようとはしませんでした。

次の羽村駅ではこの格好で電車を何本か見送りました。彼女を見た人は、誰もが我が目を疑うような表情になっていました。股間を思い切り開いてしゃがんでいるので、正面から見れば彼女のオマンコは丸見えの状態でした。僕も彼女のオマンコを見せてもらいました。やはり女子高生の股間は肌色でキレイです。割れ目にもまだ色がほとんど着いていないのでとても清潔感があります。次の駅でいつもの儀式をさせることにしました。

小作駅に着くとまずはしゃがんでもらい話をします。『開いてみる?』僕のこのセリフの意味が分かる子は今までも1人もいません。この子も『足を?』と聞いて来ます。でも僕はそう聞き返される方が好きです。彼女のバッグで隠された股間を指差して『オマンコをだよ』と言ってあげます。その瞬間は唖然とされますが、ここまで来てしまうと抵抗はしなくなります。彼女はこの駅で自らオマンコを開き電車3本を見送りました。開き方はまだまだですが、ピンク色の中身がはっきりと分かります。

次の河辺駅では徐々にオマンコを大きく開いてもらい、電車4本目で彼女のオマンコは全開になりました。彼女の細い指は大陰唇をしっかりとおさえ、割れ目はパックリとキレイに裂けていました。彼女の小さいクリトリスは剥き出しになり、尿道口、膣口も丸見えになっていました。いずれもその中身はキレイなピンク色をしていてたまりません。やはり女子高生のオマンコは最高です。

立川駅からだいぶ遠くまで来てしまったので、河辺駅からは立川まで戻ることにしました。途中、人が少ない駅では下車をして、彼女にはオマンコを開いてもらいました。彼女もだいぶ慣れたようで、話しかけると笑顔すら見せました。中神駅では向かい側のホームに彼女と同年代の高校生の男子が4人いました。彼女には最初はバッグで股間を隠してしゃがんでもらい、彼らの反応を見ました。バッグで隠しているとはいえ、足を開いてしゃがんでいる彼女を正面から見ていれば、彼女のキレイな太股は思い切り見えているはずなので、当然彼らは彼女を気にしていました。

僕は彼女に『電車が来るアナウンスが流れたらバッグをどけて、彼らにオマンコを思い切り開いて見せてほしい』と頼みました。彼女は恥ずかしがりましたが、苦笑いをしながらもそれを受けてくれました。彼女とコソコソとそんな話をしている様子自体があやしく見えますが、彼らはそんな僕らを特に気にしていないようでした。彼らはチラチラとしゃがんでいる彼女を見続けていました。そしてしばらくするとアナウンスが流れ始めました。

僕と彼女の目が合いました。以心伝心ではないですがお互い小さく頷くと、彼女は自分の股間を隠しているバッグをどかしました。そして両手を股間に持っていくと、彼女はキレイな細い指で自分のオマンコをパックリと開き切りました。向かい側の高校生の男子達はその光景に唖然としていました。自分が見ているものが信じられないといった表情でした。そして電車がホームに入ってきました。電車に乗っている人も彼女に気が付いていました。

彼女は恥ずかしがりながらも、その電車がホームを去るまでオマンコを開いたままでいました。電車が去っても彼女はオマンコを開き続けていました。彼女は少し気持ちが高揚しているらしく、頬が赤くなっていて、その顔がとても可愛くたまりませんでした。彼女の隣で屈んでオマンコを見せてもらいましたが、ピンク色の中身が濡れて光っていました。

結構時間が遅くなってしまいましたが、思っていたよりも彼女が慣れてくれたので、最初は無理だと思っていた立川駅でも彼女はオマンコを開きました。この駅はホームがたくさんあるので、色々とホームをまわり、彼女にはそこでしゃがんでもらい、オマンコをひたすら開いてもらいました。彼女と同じ学校の生徒には見つからないように気をつけましたが、その他の人達には惜し気もなく彼女のオマンコは見られていきました。彼女は恥ずかしがってほとんど下を向いていましたが、その間に向かい側のホームで携帯で写真も撮られていることもありました。顔は写っていないと思いますが、しゃがんでピンク色のオマンコをパックリと開いている彼女の写真はどこかで投稿されているかもしれません。

彼女とは連絡先の交換もしたので、今後も続けてもらおうと思っています。自分の住んでいる所からは少し距離がありますが、彼女のような可愛い女子高生に露出してもらえるなら、僕は時間と手間を惜しみません。

今回の露出場所と内容  露出スタイルはすべてしゃがみ。
立川駅:彼女を見かける。声かけ。
西立川駅:パンツの露出。
東中神駅:パンツの露出。
中神駅:パンツの露出。
昭島駅:パンツの露出。
牛浜駅:パンツを捲り、足の付け根まで露出。パンツを脱ぐように説得。
福生駅:ホームでパンツを脱ぐ。バッグをずらして股間をギリギリまで露出した後、バッグをどかしてオマンコを完全に露出。
羽村駅:オマンコの露出。
小作駅:オマンコ開き。開き度、小。クリトリス露出。
河辺駅:オマンコ開き。開き度、中?大。クリトリス、尿道口、膣口完全露出。立川に向けて引き返す。
牛浜駅:オマンコの露出。開き度、大。
昭島駅:オマンコの露出。開き度、大。
中神駅:オマンコの露出。開き度、大。高校生の男子4人組に向けて露出。その後、オマンコが濡れているのを確認。
立川駅:各ホームでオマンコの露出。開き度、大。オマンコを開いている所を写真に撮られる。最低5人からは撮られているのを確認済。彼女の連絡先を

心の傷

現在進行形の私の修羅場。

昔かなり苛められてた。
でも苛めてくるのは男子で
女子の友達は普通にしてくれてたので
自殺を考えた時も踏みとどまれた。

苛めといっても
いきなり突き飛ばしたり
怒鳴られたりするくらいで
ニュースとかになるレベルでもなかったと思う。
でもその当時の私にはとてもきつかった。

それが中学3年の頃の話。
男子が怖くなって女子高行って平和になって
それから普通の共学の大学へ行った。
そしたら驚いた。
男の子って皆優しい。
いきなり怒鳴ったりしないし
重い段ボール運ぶ時も
重い方を何も言わずに持ってくれたりする。
実験で遅くなった時も
こちらから頼まなくても
同じ方向の男の子達が
暗いと危ないからって
一緒に来てくれたり。
横に立ってても
いきなり手をつねってくる男子がいなくてびっくりした。

同い年の男の子は怖く無いと分かった。
それで男女含む数人で友達付き合いするようになった。
しばらくするとその遊び仲間の友人の一人が
中学の頃私を苛めてた男子だと判明。
向こうも私の消息を知って
それから謝りたいと言ってきた。

すごく嫌だったけど
このあたりで過去にけりをつけたかったし
大学生にもなって苛めはもうないだろうと思って
会うことになった。
ファミレスで会ったんだけど
てっきりあの頃のことを
真剣に謝ってくれるんだと思ってたら
「懐かし?な?」
とか
「覚えてる??」
とかヘラヘラ笑って
私がされて嫌だったことを
嬉しそうに話しだして
怒りのあまり呼吸困難になりそうな気分だった。
結局謝ってくれることもなく
「で、今度いつ会う?」
とか言いだしてきた。

もう二度と会う気無かったし
でも何も言わずにいるのも嫌だったしで
今までされて嫌だったことと
本当は謝って欲しかったこととかを一気に言った。
すると最初びっくりしてた相手が
「な?んだそんなこと。ごめんごめん。で、どこ行く?」
ってすごく軽いノリで
もうなんて言っていいか分からなかった。
「そういうわけですごく嫌い。大嫌い。もう会いたくない」
とやっと言った。

その後は向こうに
「そこまで深刻に思ってたと思わなかった」
とか言われたけど許せなかった。
埋め合わせはするからとか
仕切り直しととか言われて
付き合って欲しいと言われたけど
全部断った。
最後には言いあいみたいになって
ファミレスで他のお客からじろじろ見られて
いたたまれなくなったので逃げた。

大学で待ち伏せされたりして
「男が好きな子苛めるってよくあることだし、流してよ」
とか言われたけど
絶対許せなかった。
妙に猫なで声で話しかけてくるのも気持ち悪い。
年明けからかれこれ3か月ずっとこれで
最初は私に同情してくれてた子までもが
「こんだけ優しくしてくれてるんだからさ、いい加減素直になりなよ」
とか言ってくるようになってきた。
もう心からの謝罪も望んで無い。
消えて無くなれとも思ってない。
ただ私に関わらないで欲しいだけなのに
周りが敵だらけになってきた。

後一年、卒業まで頑張れるかどうか不安。
でも4回生は大学に来る日数も減るから
親不幸にならないように卒業まで
なんとか持っていく。
どうやったら
もう二度と話しかけられないで済むのか
いろいろ考えてる。

家庭教師の教え子

当時、女子大生だった私は、某家庭教師派遣センターの紹介で
高校1年の男の子(A君)を受け持つことになった。

お約束というか、なんというか、男の子だから当たり前かもしれないけど、
性への憧れが半端ないのね。言葉に出さなくても、オーラでびんびん伝わってくる。
スカート履いていくと、脚ばっか見てるしね。
いや、まぁ健全な反応かもしれないけど。

A君はマジメで、奥手そうな感じで、
今までお付き合いした彼女もいないとのこと。

ある日、からかい半分でA君に
「次のテスト、英語で90点以上取ったら、いいものあげるよ」
って言ったら
「何くれるんですか・・・?」
目キラキラさせて答えるわけですよ。

「ごめん、何も考えてないの。何がほしい?」

ま、この後の展開はお約束どおりというか、
恥ずかしがってもじもじしながら、15分ぐらいかかって出た答えが
「フェラしてほしい」だった。

長文は苦手なので、間は飛ばすけど、
結局、90点取って、約束をかなえてあげることにしたわけだ。

授業後、声出さないようによーく言い聞かせて、
椅子に座らせたまま、アソコをすりすり。

既に期待と高揚感で、ギンギンだったA君。
可愛い感じでよがってくれちゃって、何度か上下させているうちに

「あ・・・だめです、先生・・!!」

って言いながら、10秒ぐらいでフィニッシュ。
とっさの事で、手で受け止めたけど、大量にずっとドクドクと出続けている。

片手からあふれるぐらいの量だったかな。

すごいじゃんって誉めて(?)あげると、
「この日のために、1週間オナニーやめてた」だって。

そんな期待持たれても・・・と思いつつも、
約束のフェラがまだできていないので、手の精液をウェットティッシュで拭いた後、
お掃除フェラをしてあげることに。

口にふくむと、全然柔らかくなっておらず、なめているうちに、
またイキそうとのこと。

1週間の禁欲効果、すげーな・・と思いつつ、
そのまま、目を見てニッコリ微笑んであげると、
それをOKと取ってくれたのか、可愛い声出しながら
口の中に大量射精。。。

お口に入っているのを見せてあげて、ゴクンと飲んであげた。

ウェットティッシュで拭いてあげると、全然ちっさくならないので

「どうしたの?まだ硬いよ」って冗談っぽく言うと、

ちょっと気まずそうな感じで照れ笑い。

もう一回、軽くなめてあげると、すぐにMAXサイズになって、
生意気にも、私の頭を軽く掴んできた。

じゃあ、とことんまでしてあげようと、
奥までくわえて、吸い上げながら顔を上下・・・を繰り返してると
3分ぐらいで、3度目の大量射精。

さすがにちょっと疲れたのか、ジュースを飲みつつ、雑談。
感想を聞くと、フェラでこんなに気持ちいいんだったらSEXはもっと気持ちいいんですよね・・・。
と、明らかに先の展開を期待している様子。

でも、もうできないでしょ?って聞くと、
「なめてくれたら、またイケると思う」とのこと。

そのとき、既にズボンの上からわかるぐらいビンビンに復活してたんだけどね。

さすがに親もいるし、エッチはまずいと思い、もう一回お口で。。。
1日4回出るとか、今までの彼氏でも経験ないんだけどな。。。

結局、少し時間かかったけど、あえなく4回戦終了。

その後も、おっぱい触らせてあげながら手コキで1回、
ベッドに押し倒して、乳首なめながら手コキで1回、
最後は、普通にフェラで1回の合計7回もイってくれました。

時間は2時間ぐらい。
高校生、恐るべし・・・。

まぁ、その子とは、その後、そういう関係になっちゃうんだけど、
それは、またの機会に。。。

JKの露出

僕は街中で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。街中で気に入った女子高生に声をかけて、じっくりと話をして露出までもっていきます。もちろんお金や物で釣ったりはしませんし、体の関係も持ちません。個人的な好みもありますが、いつもターゲットにさせてもらっている女の子の条件は、1人でいる、可愛い、スタイルがいい、肌が色白でキレイ、清純さ、紺のハイソ、制服を着ているです。今までそれに拘りをもってきました。過去の経験の一部を書き込ませてもらいます。

僕は可愛い女子高生が多いと思う千葉駅で、いつも女の子を探しています。ほとんどがこの駅です。3時ぐらいの下校時間を狙い、駅周辺を歩いているとその子はすぐに目につきました。後姿から見かけたのですが、制服のミニスカートからスラッと伸びた、色白でスベスベとしたキレイな足、それを際立たせる紺のハイソ、肩より少し長いサラサラとした黒いキレイな髪で、すぐにムラムラときました。あとは顔の確認だけだったので、さり気なくその子の前にまわりました。顔も文句なしで、目がパッチリとした小顔の可愛い女の子でした。化粧でごまかした感じがなく、純粋な可愛い女の子という感じでしょうか。見逃す理由はなく、早速声をかけました。ナンパの要領です。僕はまわりに人がいようがあまり気にしません。気にすると余計に怪しくなるからです。

露出に持っていく話術は独自のもので詳しくは言えませんが、彼女たちの心理を突くといった感じでしょうか。まずはスター○ックスへ行き、飲み物を飲みながら露出に持っていくために話をします。まずは話の中でその子の身元を聞き、あとは顔、スタイルを褒めまくります。名前や学校名はもちろん出せませんが、彼女は17歳の高校2年生でした。そして気を許し始めたら、少しずつその子のスカートの短さについて話をします。『なぜ短くするのか?』という所がポイントでしょうか。『ミニスカートにすることで、パンツが見えるかもしれない危険性』と、『それを回避するためにスカートを長くする』という選択を迫られると、彼女達は必ずと言っていいほど前者を選びます。理由はシンプルで、ほとんどが『みんなミニだから』、『短いと可愛いから』です。これらを彼女自身の口から言わせます。そうすればパンツの露出は成功したようなものです。そして露出の話へと持っていきます。最初は戸惑い嫌がられますが、彼女自身、自分の口からいってしまっている以上断る理由が見つからなくなってきます。話の末『パンツの露出』という約束で、いつもの露出場所の駅へ向かいました。慣れれば声をかけてからここまで約30分ほどで持ち込めます。

僕はいつも千葉駅を起点として、露出の段階(はじめからパンツの露出で終わらせるつもりはありません)を踏むごとに駅を移動していきます。千葉の次は総武本線で東千葉方面へと移動していきます。ホームに上がると、一番前の方へ移動しました。やはり人が少ない方が彼女も気が楽だからです。僕の露出は服を脱ぎません。一番はそれが自分の好みだからですが、万が一の時の彼女達の安全性も考えてのことです。ミニスカートを穿いた女子高生の安定した下半身の露出は、しゃがむことだと僕は思っています。格好もそこまで不自然ではないし、なにより下半身がよく見えます。彼女にはホームで線路の方を向いてしゃがんでもらいました。最初はバッグを置いて、股間が見えないように隠します。僕も彼女の隣にしゃがみ込み、しばらく会話をしながらそのままでいます。バッグで隠してはいますが、ミニスカートでしゃがんでいるので、彼女の色白のキレイな太股は惜しげもなく露出されていてたまりません。

電車がホームに入ってくると緊張感が高まります。ドアが開き、降りてくる人はしゃがんでいる彼女を正面から見ることになります。まさにゴールデンアングルです。この時点ではバッグで隠されているので見えませんが、やはりそこは人の性、彼女の下半身に目をやる男性がいます。それを電車何本か繰り返し少しずつ彼女に慣らしていきます。そして3本目ぐらいでバッグをどかします。電車のドアが閉まったと同時に彼女の股間からバッグをどかしました。電車に乗っている人はその光景に驚いていました。電車がホームを去っていくまでそのままでいます。彼女は恥ずかしさのあまり顔を赤くして少しうつむき加減でした。彼女のパンツは薄いピンク色でした。足の付け根あたりが少し食い込んでいてたまりませんでした。電車がホームから去ると再びバッグで股間を隠します。

それから電車2本ぐらいやると彼女も少し慣れてきて、見られている最中も笑顔を見せるようになります。同じ駅での繰り返しは危険なので、頃合いを見て隣の東千葉駅に移動します。そして同じようにしゃがませますが、この辺りから股間を全開にしてしゃがんでもらい、パンツを露出してもらいます。そして更に新しい話を持ちかけます。『もっと見せてみたくない?』と。言われた彼女は当然意味が分からずに、どういうことか聞いてきます。股間全開でしゃがんでいる彼女を目の前にして興奮してしまいますが、ここで勢い余っては失敗します。落ち着いて優しく言います。『パンツを股間のところから少し捲ってほしい』

約束と違うので『いや!』と一言で拒否されますが、ここを乗り切るかでこの後が決まってしまいます。落ち着いて彼女をなだめながら説得をします。もちろん説得は成功させます。せっかく見つけたこの可愛い女子高生に露出を最後までやってもらわないと、必ず悔いが残ると思いました。ドアが閉まるとすぐに走りだすので、少しでも長い時間、彼女の股間を見てもらうために、バッグで隠した状態で、彼女にはパンツを股間のところから捲っていてもらいます。この時点では僕も彼女の股間がどこまで見えているのかが分かりません。この緊張感がまたたまりません。そして電車が来てドアが閉まると同時に、僕がバッグを彼女の股間からどかします。彼女は人差し指をパンツの股間の部分に引っかけ、僕が思ったよりも捲っていました。彼女のふっくらとした大陰唇が見事に露出されていました。電車に乗っている男性達もそれを見かけると目を丸くしていました。彼女は『はずかしい』と小声でつぶやいていました。電車がホームから去っていくと彼女はパンツから指をはなしました。

この感覚を忘れないうちにこの駅で電車3本やらせます。そして3本目が来る間に『もう見せちゃえば?』とさり気なく彼女に言います。さっきの嫌がる姿がウソのように彼女はOKを出します。それも笑顔でです。僕はこの時点で最後までいけると確信しました。そして3本目の電車が入ってくると、さっきと同じ要領で準備をします。彼女の右手が股間へ入っていきます。この時点で少し怪しい格好ではありますが・・。ドアが閉まるとバッグをどかしました。彼女はさっきと同じようにパンツを人差し指で捲り、そして彼女の割れ目が半分ほど露出していました。この日、17歳の彼女のオマンコが露出という日を浴びた瞬間でした。

電車に乗っている男性の顔つきがだんだんと凄味を増していくのが分かります。そして次の都賀駅へと向かいました。この駅ではパンツを更に捲り、彼女のオマンコを完全に露出させました。東千葉駅ですでに半分を露出しているので、この露出は訳ありませんでした。パンツを捲りあげた彼女の股間には、パンツの跡がクッキリと残っていて、その部分だけ少し赤くなっています。割れ目はピタッと閉じていて、股間まわりや割れ目の部分にもまだ色がついていない状態で、太股と同じようにキレイな肌色をしています。ここでも3本の電車に向けて露出させました。笑顔でパンツを捲りオマンコを露出している彼女を隣でドキドキしながら見ていました。

次の四街道駅に着くと、僕は真っ先に彼女に伝えました。『毎回パンツ捲るの面倒じゃない?』彼女もこの意味がすぐに分かったようで、笑顔で小さくうなずきました。一度改札へ上がり、彼女にはトイレに行きパンツを脱いできてもらいます。改札から降りる階段で彼女の歩き方は少しモゾモゾとしていました。手でスカートをおさえながらゆっくりと階段を下ります。ミニスカートのノーパンなど、この時人生で初体験だったことでしょう。ホームに降りると、早速一番端の方に行きました。この駅は上下線が別ホームになり、向かい式のホームになっています。今までは自分達の下り側にしか見せられなかったのですが、この駅では上下線両方に見せることができます。

彼女には早速、股間全開でしゃがんでもらいました。やはりパンツを穿いていないと違和感があるようで『なんかすごい・・・』と驚いた感じで言っていました。人は何かを身につけたり、掴んだりすることで安心感を得ると言われます。この時の彼女はまさにその心理なのでしょう。そうしているうちにホームに電車が入ってきました。まずは自分達の下り側でした。電車から降りてきた男性は、当然のように彼女を見ます。しかし、一体この中の誰があのバッグの先はノーパンだと思うのか。おそらく誰もいないでしょう。発車合図が鳴ると、僕は彼女に『いい?』と確認をしました。彼女は両手を膝の上に乗せたまま、無言で小さくうなずきました。かなり緊張している感じでした。ドアが閉まると同時にバッグを彼女の股間からどけました。彼女の股間は大解放されました。

まだパンツの跡が少し残っていますが、彼女の色白のキレイな股間が見事に露出されています。割れ目はピタッと閉じていて、その頂上には陰毛が見えます。毛は薄くて生えている領域が少なく、そして柔らかそうでした。そして一番下の方には彼女のピンク色の小さなアナルも見えます。驚くことにアナルまわりもキレイな肌色をしていて、その中心に向かって肌色からピンク色へのキレイなグラデーションになっていました。毛や肌の手入れは特にしていないらしく、生まれ持ったキレイさのようでした。

上下線が交互に来るので、バッグで隠したりどかしたりが少し忙しくなりますが、彼女は股間を開き続けています。そして電車に乗っている男性・・いや、ここまで来ると同性からも唖然とした顔で見られます。上下線から見られるので、同じ時間で今までの倍は見られていることになります。彼女もおそるおそる顔をあげると見られていることに気が付きます。当然恥ずかしがり、すぐに目を逸らしてしまいます。しかし僕が声をかけると可愛い笑顔で応えてくれるので安心します。そして最終段階までだんだんと迫ってきました。

次の物井駅に着くと、ここでもまずは同じようにしゃがんでもらいます。この駅も上下線が別ホームになるのでたくさん見られてしまいます。この辺りで一度彼女に意思の確認をします。『大丈夫?』と聞くと彼女は笑顔で『全然大丈夫』と応えてくれます。千葉駅からここまで既に2時間を超えていますが、これにはうれしい限りです。遠慮なくここで更なる要求をします。『開いてみる?』この要求にも最初、彼女はどういう意味か理解ができません。『足を?』どうやら足をもっと開くことだと思ったようです。ここまできたら、言い方に遠慮はいりません。バッグで隠された彼女の股間を指差しながら『オマンコを』と言い放ちます。

彼女は聞いた瞬間驚きましたが、すぐに笑顔で『恥ずかしいよ』と言ってきます。しかし嫌がる様子はありません。ここまできたら恥ずかしいなど言ってはいられなくなります。僕は露出してもらった女子高生の女の子達に、最後はオマンコを開かせることを儀式としていますが、女の子によってどの程度まで開いてもらうかを決めています。それは処女かどうかということです。はっきりとは聞きませんが、『彼氏がいる』、もしくは『以前はいた』という女の子はほとんどが処女ではありません。最初に彼女と話をした時に、最近まで彼氏がいたらしいので、おそらく処女ではないでしょう。処女の子であればあまり開くことはできません。大切な処女膜に傷がついたら大変だし、それを奪うつもりは全くありません。しかし経験済みの子であれば、しっかりと開いてもらいます。

彼女はOKを出しました。説得するまでに電車1本を逃しましたが構いません。向かい側の上りがやってきました。彼女の顔が再び緊張感を増します。バッグで股間を隠したまま、彼女の右手が股間に入って行きました。彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しています。そして電車が動き出すと同時に、僕はバッグを彼女の股間からどかしました。電車に乗っている人の反応は言うまでもありません。彼女は右手の人差指と中指で不器用にも自分のオマンコを開いていました。あまり開かれてはいませんでしたが、それでも彼女の割れ目が開き、中のピンク色が見えていました。『恥ずかしい』と何度も彼女は言っています。すぐにこちらの下りにも電車が来たので同じ要領で彼女にはオマンコを開いてもらいました。

『次は両手で開こうか?』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔でOKしてくれました。ここからが本番です。向かい側の電車が来ると彼女は自分の股間へ両手を持って行きます。先ほどと同じようにバッグの隙間から自分の股間を確認しながら開いているようでした。『もう思い切り開いちゃおうか?』彼女は無言でうなずきました。電車が走り出すと僕はバッグをどかしました。電車に乗っている人達の反応よりも、彼女の股間に目をやりました。彼女は両手の人差し指と中指を割れ目にあてがい、パックリとオマンコを開いていました。
彼女の細くてキレイな指は大陰唇を開き、その中にあるキレイなピンク色の中身を露わにしていました。僕にはまだ開きが足りませんが、それでも興奮しました。

そして次の佐倉駅に移動しました。この駅も上下線が別のホームです。『大丈夫?』僕はもう一度聞きます。『大丈夫だよ、全然』彼女の笑顔を見る限りそれは本当のようです。引き続き彼女をしゃがませます。『もっと開けるでしょ?』、『どれぐらい?』可愛い17歳の女子高生を相手にこんな会話が出来ること自体が幸せでした。『オマンコの中身が全部見えるぐらい』『えぇ・・なにそれ・・』この恥ずかしがる仕草がたまりません。

上りの電車が入ってくると準備開始です。『こんな感じかな・・』彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しながらつぶやきます。興奮を抑えきれずに、電車が走り出す前にフライング気味でバッグをどかしてしまいました。『え?』と、彼女は少し焦っていましたが、そのままでいてくれました。早速股間のチェックです。彼女のオマンコがさっきよりも大きく開かれていますが、開き方を知らないのだと悟った僕は、彼女の斜め前に移動して教えてあげました。『割れ目に指を引っかけてごらん』『こお?』彼女は素直に指を自分の割れ目に引っかけました。『人差し指は少し上の方に引っかけた方がいいよ』『このへん?』これはクリトリスを剥き出しにさせる最良の方法です。『そうそう。それで思い切り開いてごらん』彼女は割れ目に引っかけた指を言われた通り左右へ引きます。

彼女のオマンコはキレイに左右に裂けました。小さなクリトリスが剥き出しになり、小陰唇が開き、尿道口、膣口も露出されました。僕は息を飲みました。ここまで開いたのとほぼ同時に電車がホームから去って行ったので、彼女はすぐにオマンコを閉じ、バッグで股間を隠しました。『すごい開いた!』彼女は僕に言ってきます。とてもうれしそうな顔をしていました。次の下り電車でも同じように開きます。すると彼女のオマンコに異変がありました。開くと少し濡れています。

『今濡れてなかった?』『・・うん』電車が去った後で彼女に聞きました。『開いて興奮した?』『・・え?・・』彼女は恥ずかしそうな顔をしながら小さくうなずきました。向かい側のホームには人がいなかったので、もう開かせてしまうことにしました。『人いないから開こうか?』『・・うん』僕は彼女がオマンコを開く前にバッグをどかしました。『・・あ!』彼女は予想外のできごとに驚いています。股間全開の彼女は、そのまま両手を股間へ持っていき、指を割れ目に引っかけます。ネチョネチョ!という音とともに彼女のオマンコが再び開かれます。

『音出たよ?』『・・うん』彼女も自分で音が聞こえたらしく顔が赤くなっています。『痛くなければもっと思い切り開いてごらん』処女でないことは確信できました。『・・ん』と彼女は小さい声を出すと指に力が入り、引っかけている割れ目に指が更に食い込むのが分かりました。そして彼女は思い切りオマンコを開きました。ネチョネチョとエッチな音を出しながらオマンコ全体が更に開かれ、ピタッと閉じていた彼女の膣口が少し口を開きました。僕はたまらずに彼女の斜前から開かれたオマンコをこの時初めてじっくり観察しました。

彼女の剥き出しになったクリトリスは小さく、そこから下に向かって割れ目がパックリと左右に裂けていて、小陰唇は左右対称のとてもキレイな形をしていました。そして裂けた小陰唇の中に尿道口があり、その下には膣口がパックリと小さな口を開けています。覗き込みたい気分でしたが、この場所ではそんなことは出来ないので諦めます。そして開かれた彼女のオマンコの中身は鮮やかでキレイな薄いピンク色をしていて、それを覆うようにして彼女の愛液が付着しています。幸運にも周りに人がいなかったので、僕は彼女の膝ぐらいまで顔を近づけて、彼女のオマンコを観察しました。そのおかげで、彼女のオマンコの匂いも漂ってきて、それを味わいました。17歳の可愛い女子高生のオマンコをじっくり観察させてもらったところで、上り電車がやってきました。

電車がホームに入ってくるところから、彼女にはそのままオマンコを開き続けてもらいました。少し危険もありますが、向かいのホームなので少しは安心できます。彼女に気が付いた人で指をさしている人もいました。彼女は顔を上げることができずに、下を向いたままオマンコを開き続けます。開かれた彼女のピンク色のキレイなオマンコは次々と見ず知らずの人達に見られていきます。電車がホームを去ると彼女はオマンコから手を放しました。彼女のオマンコは生き物のように割れ目全体がウネウネしながら何事も無かったかのようにピタッと閉じます。それを確認すると僕はバッグで彼女の股間を隠してあげました。

聞くと彼女は千葉駅で乗り換えをして帰宅するらしかったので、時間的にもこれ以上遠くに行くのはやめることにしました。千葉駅まで戻る最中、彼女にはノーパンでいてもらいました。車内はそれなりに混んでいたので座ることができませんでした。僕と彼女はドアのところに立っていましたが、彼女にはその場でしゃがんでもらいました。もちろんここではバッグで隠しました。彼女は自主的に膝を広げてしゃがんでくれたので、股間は隠れて見えなくてもかなりエッチな雰囲気を出していました。『今このバッグどけたら大変だね』僕は小さい声で彼女に言いました。彼女は声を出さずに笑顔で『ムリムリ!』と僕に言いました。千葉駅まで彼女にはその格好でいてもらいましたが、当然車内の何人かはしゃがんでいる彼女をチラチラと見ていました。まさかバッグの向こう側はノーパンなどとは誰も思わないでしょう。

無事に千葉駅に着くと、かなり遅くなってしまったので彼女には帰ってもらいました。彼女には今も自主的に露出を続けてもらっています。この子は16人目の露出に成功した女子高生でした。

可愛い女子高生のあそこを露出

僕はカラオケ店でバイトしています。先日のこと、夕方3時でバイトが終わることになっていたのですが、終わる間際に注文が入ったので、部屋にドリンクを持っていくと2人組の女子高生がいました。2人ともどちらかというと清純なタイプで可愛い子でしたが、そのうちの1人が特に可愛く、制服のミニスカートから見えるキレイな色白の太股がたまりませんでした。ちょっと我慢できなくなってしまい、ついつい声をかけてしまいました。バイトが終わると、すぐに2人がいる部屋に行き、その後はしばらく一緒に加わりカラオケを楽しみました。2人の名前は、優希ちゃんと直子ちゃんで、僕がタイプの子は優希ちゃんです。2人とも高校2年生の17歳でした。

歌っている最中に気がついたのですが、どうも優希ちゃんはあまりカラオケ慣れしていないらしく、結構音を外します(笑)その後、3人で点数勝負をしたのですが、やはり最下位は優希ちゃんでした。僕はふざけて最下位の優希ちゃんに罰ゲームとして、駅でみんなにパンツ見せてほしいと頼みました。2人ともこのたぐいの話にはあまり抵抗がないらしく、2人は僕の要求が冗談だと思い込んで笑っていました。しかし僕は本気です(笑)

とりあえず店を出て、直子ちゃんは違う電車で帰るみたいだったので見送り、僕は優希ちゃんと一緒に駅まで行きました。本当は自転車で来ていましたが、さっきの罰ゲームがあるのでウソをついて一緒に駅のホームまで行きました(笑)一緒に歩いていても優希ちゃんのミニスカートから露出されている足が本当にたまらなかったです。スタイルも良く顔も小顔で黒髪のセミロングがとてもよく似合っています。

ホームに付くと僕は躊躇せず優希ちゃんに言いました。
『じゃあ罰ゲームしようか?』
優希ちゃんは『え?』という顔をした後、笑いながら出来ないと言ってきました。
『だって最下位だったじゃん。パンツみせなくちゃ!』
『えぇ?!そんなの無理だよぉ?!』
『ダメ!』と僕が少し強く言うと、優希ちゃんの顔がこわばってきました。
『本当にこんな所でやるの?』
僕は大きく頷きました。
『ここでスカート捲るの?』
『捲らなくていいから、足開いてしゃがんでよ!』
『・・・・・』僕の豹変ぶりに優希ちゃんは言葉が出ないようでした。

優希ちゃんは恐る恐る向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。しかし恥ずかしさのあまり足がほとんど開いていなかったので、僕はすぐに注意をしました。
『もっと足開かなくちゃダメだよ!ちゃんとパンツ見せて!』
『えぇ・・・こう?』
優希ちゃんは恥ずかしがりながらも、足を開いてくれました。僕は女子高生のこの格好が何よりも好きで、早速正面から優希ちゃんの下半身を確認させてもらうと、薄いピンク色のパンツが丸見えでした。それにキレイな足が丸出しになっていて、かなり興奮してしまいました。向かい側のホームからも何人かの男性が優希ちゃんに気が付いていました。

『もういいでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
数分ぐらい露出させたところで、優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は最初これで終わるつもりでしたが、可愛い優希ちゃんを見ていたら変な欲が出てきてしまい、気が付くと優希ちゃんにこんなことを言っていました。
『今度はパンツ脱いでやろうか?』
『!!・・・そんなのムリっ!!絶対ダメ!!』
優希ちゃんは少し怒った口調で僕に言ってきました。しかし興奮している僕は何がなんでも優希ちゃんにパンツを脱がせたいと思いました。
『大丈夫だよ!ちょっとだけだから!ね?いいでしょ?パンツ脱いでよ!』
『ムリっ!もうやめようよぉ!』
『やってくれるまで帰さないよ!すぐ終わるから!優希ちゃんのオマンコ見せてよ!』
『変なこと言わないで!』優希ちゃんの顔が赤くなっていました。

こんなやりとりが続きましたが、最後は半ば無理矢理優オッケーさせました。
駅のトイレでパンツを脱いできてもらい、準備は整いました。
『じゃあしゃがんで!』
『本当にちょっとだよ・・・。あんまり見ないでね・・・。』
優希ちゃんはその場にゆっくりとしゃがみ込みました。足もそこそこ開いてくれたので、早速股間のチェックです。若々しいキレイなオマンコがピッタリと閉じてたたずんでいました。毛もかなり薄く、割れ目が丸見えでした。本当に肌のキレイな子で、オマンコまわりも黒ずんでいることなく、色白のキレイな肌色でした。

『もういいでしょ?ねえ!もういいでしょ?』
優希ちゃんは落ち着きなく僕に言ってきました。僕は目の前にいる可愛い女子高生に徹底的な恥ずかしい思いをさせたくなってしまい、さらに過酷なことを要求しました。
『じゃあ開こうか?』
『これ以上足開くなんて無理だよぉ!』優希ちゃんはなにか勘違いをしているようでした。
『足じゃないよ!』
『・・・え?』優希ちゃんは訳が分からないようで、不安そうに僕の顔を見ていました。僕は優希ちゃんの可愛い顔に向かって言い放ちました。
『オマンコ開いて!』
優希ちゃんは僕の顔を見ながら唖然としていました。しかしすぐに我に返ったようです。
『・・・いや!絶対ムリっ!』
優希ちゃんは自分の横に置いているバッグを手に取り、股間を隠しました。
『もうオマンコ丸見えなんだから開いたって変わらないじゃん!』
『今だって恥ずかしいの!絶対にいや!』
『大丈夫だよ!ちょっとだけ!ね?いいでしょ?ほらまずはバッグどかして!』
『そんなの信用できないもん!パンツ見せるだけって言ったくせにこんなことさせて・・・』
優希ちゃんは少し泣きそうな声になっていました。しかし、ここまで来て引き下がるわけにはいきません。

とりあえず、なんとかバッグだけは股間からどかしてもらい、再び優希ちゃんにはオマンコを露出してもらいました。
『じゃあ次の電車来たら開こうか?』
『いや!勝手に決めないで!』
『やるまで帰さないよ!ずっとこうやってオマンコ見せてるの?早く開いてくれないからさっきからかなり見られてるよ!ちょっとで良いって言ってるんだから、開いちゃえばすぐ終わるじゃん!どっちが恥ずかしいか考えなよ!』
僕はしゃがんでいる優希ちゃんの肩に手を置いて、立ち上がれないように押えました。自分でもメチャクチャなことを言っているのは十分にわかりました(笑)
『・・・約束してくれる?電車来たらちょっとやるだけだよね?』
『約束するよ!やってくれるの!?』
優希ちゃんは小さくうなずきました。僕はたまらなく興奮しました。

線路を挟んで向かい側にいる人たちは何人か優希ちゃんに気が付いていて、さらけ出された優希ちゃんのオマンコを唖然として見ていました。そして向かい側のホームに電車が来るアナウンスが流れると、優希ちゃんは心なしかソワソワしはじめました。
『電車が入ってきたら同時にオマンコ開くんだよ!両手でしっかり開いてね!』
『・・・うん・・・本当にちょっとだよね?』
優希ちゃんは再確認するように僕に言ってきました。そして電車がホームに入ってくると同時に、優希ちゃんの両手が股間に持っていかれました。僕は優希ちゃんの後から見ていたので、股間がどうなったのかは分かりませんが、向かい側の電車に乗っている人の何人かが優希ちゃんに気が付き、指をさしているのが分かりました。優希ちゃんもそれに気が付いたようで、恥ずかしさのあまり目をそらしていました。

僕はポケットから携帯を取り出すと、カメラモードに切り替えました。優希ちゃんの後からこっそりと近づき、しゃがんでいる優希ちゃんのお尻の下からゆっくりとカメラを持った腕を入れ込みました。そして間髪いれずにシャッターを押しました。カシャッ!という音と共に優希ちゃんの体がビクッと動きました。優希ちゃんはどこからその音が発したのかが分からず、オドオドしながら辺りをキョロキョロしていました。

全く見えない優希ちゃんの股間を後から手探りで撮ったわけですが、優希ちゃんの股間から引き抜いた腕に持っている携帯を目にした瞬間、目を見開いてしまいました。僕の携帯の画面には恐る恐る開かれた優希ちゃんのピンク色のオマンコとアナルがドアップで写っていました。多少ピンボケもあり、全部は写っていませんが色や形はよく分かります。
『ねえ・・・もういいでしょ?』
夢中で携帯を見ている優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は返事をしました。
『ダメだよ!まだまだやるよ!』
『・・・なんで?約束でしょ!』
優希ちゃんは自分の股間から両手を離すと、自分の横に置いてあるバッグで再び股間を隠そうとしました。僕は優希ちゃんのその手を掴みそれを妨げました。

『はなして!もう帰るの!』
『ちょっとこれ見てよ!』
僕は携帯を取り出し、さっき撮ったオマンコの写真を優希ちゃんに見せると、優希ちゃんの顔が凍りついたようになっていました。
『・・!・・なにこれ!?なんで?』
『さっき開いてるときに優希ちゃんの股間の下から腕突っ込んで撮っちゃった!気付かなかったでしょ?(笑)』
あのシャッター音はそれだったのかと、優希ちゃんは理解したようでした。
『お願い!それ消して!』
『じゃあもっとオマンコ開こうか?』
『いや!早くそれ消して!』
『学校にばらまいてもいい?』
僕は自分が最低なことをしていると分かっていましたが、もうやめられません。
『最低・・・なんでこんなことするの?・・・』
優希ちゃんは泣きそうになるのをぐっと堪えていました。泣かれるとちょっと辛くなってくるので好都合でした。

『開いてくれれば何もしないよ!それに開いてるところ俺生で見てないし!(笑)』
『なんでここでなの?誰もいない所じゃダメなの?』
『ここでやるからスリルあって楽しいんじゃん!ほら細かいこと言ってないで早く開いてよ!』
『・・・だって・・・恥ずかしいよぉ・・・』
『だからもうさっきからオマンコ丸見えだって!開いたって優希ちゃんのキレイなオマンコの中身が剥き出しになってクリトリスとか膣口が丸見えになるだけじゃん!』
優希ちゃんはあまりに卑猥な言葉を浴びせられて唖然としていました。しかしこの顔がなんとも言えなく可愛いです。
『このまま帰れば写真を学校中にばらまかれて、これからずっと恥ずかしい思いするよ!今開いちゃえば恥ずかしいのは今日だけだよ!どうする?それでもやらない?』
『・・・・ホント最低!・・・・やるしかないんでしょ・・・』
優希ちゃんは小声で答えてくれました。
『本当に!?オマンコ開いて優希ちゃんの恥ずかしい所全部見せてくれるの!?優希ちゃんの小陰唇見えちゃうね!(笑)』
優希ちゃんはバカは相手にしないといった感じでした(笑)

次の電車が来ると、優希ちゃんは再び両手を股間に持って行きました。僕は今度は隣で優希ちゃんのオマンコが開かれる瞬間を見ていることにしました。
『そんなに見ないで!』
『いいから気にしないで開いて!思い切り開くんだよ!さっきのじゃダメだからね!』
優希ちゃんは歯を食いしばるような顔をすると目をつむり、オマンコの割れ目にあてがった両手の指をゆっくりと左右に広げました。

ピタッと閉じていた、まだまだ幼いオマンコがゆっくりと開かれる瞬間を目に焼きつけました。しかし、優希ちゃんの指には力が入っておらず、さっきと同じぐらいしか開かれていません。中身の鮮やかなピンク色は確認できますが、まだまだ膣が見えるには至っていません。僕の希望としてはクリトリスを完全に剥き出し、小陰唇をはじめ、尿道口を丸見えに、そして膣までもがパックリ開いてその奥までが見えるぐらいに開かせたいんです。
『もっと開いて!』
優希ちゃんは無言で指に力を入れると、さらにグイッと開きました。さっきよりは開かれてクリトリスは合格といったところでしょうか。しかしまだまだです。
『優希ちゃんって処女?』
『・・・なんでそんなこと聞くの?関係ないでしょ!』
『いいから正直に答えて!』
『・・・・・違う・・・・』
『じゃあもっと開けるでしょ!』
優希ちゃんはさらに気持ち広げてくれましたが、まだまだです。痛いかどうかは知りませんが、見ていてもっと開けるのは分かります。

『あぁ?もう分からない子だなぁ!ちょっとオマンコ開いてる指触るよ!』
『えっ!?ちょ・・・ちょっと!やめて!』
僕はオマンコを開いてる優希ちゃんの両手の指を掴むと、さらに左右に広げていきました。やはりまだ余裕があるようで、みるみるうちにオマンコの中身がさらけ出されていきます。
『ちょ・・・ちょっと!い・・・痛い!やめて!』
優希ちゃんの体がビクっと動いたので、この辺が限界かと思いました。
『このまま押えてるんだよ!次はオマンコ裂けても知らないよ!』
僕は優希ちゃんの指を離すと、開かれたオマンコをじっくりと見ました。僕の希望通り、小陰唇がピチピチに開かれていて、尿道口が見えていました。極めつけは優希ちゃんの幼い膣です。思い切りオマンコを開いているので、その影響で膣口もパックリと口をあけています。広がった穴を覗けば子宮まで見えるかもしれませんが、ここではそこまで出来そうにないので諦めました。

その後は優希ちゃんをそのままひたすら放置です。指をさされて見られようが、携帯で写真を撮られようが知ったことではありません。ただただこの可愛い女子高生をひたすら辱めたい一心でした。僕も携帯を取り出して、どさくさにまぎれて優希ちゃんの限界まで開かれたオマンコを写真に撮りました。だんだん優希ちゃんの抵抗する気力も薄れてきて、無抵抗になってきました。
『ごめんね!優希ちゃんのオマンコがキレイすぎて我慢できずに撮っちゃったよ!』
『・・・・やめて・・・』
『ずっと開いてるからオマンコに開きグセが付いちゃいそうだね!優希ちゃんのオマンコ本当にキレイだよ!左右対称な形してるし、中身の皮膚が桜みたいなピンク色してるね!キレイな小陰唇も膣も丸見えだよ!高校生のいい思い出になるね!今日はいっぱいオマンコ見せて帰ろうね!!』
優希ちゃんは返事をしませんでした。

そして辺りも暗くなってきたその時でした、向かい側のホームに3人の男子高校生が来ました。大きなバッグを肩にかけていて、どうやら部活の帰りのようでした。よく見るとその男子達の着ている制服が優希ちゃんと同じものでした。優希ちゃんは見ず知らずの人間達に、自分のオマンコを見られていることに既に半分諦めていて、ずっとうつむいているので男子達の存在に気が付いていないようでした。もちろん僕は意地悪をしてその男子達の存在を優希ちゃんには教えませんでした。そして当然のごとくその男子達は優希ちゃんに気が付きました。

そのあまりの光景に、3人共指をさして唖然としていました。しかしすぐに唖然とする気持ちも興奮が勝ったようで、携帯を取り出すとすぐに写真を撮り始めました。それに優希ちゃんは全く気が付かずにひたすらオマンコを開き続けています。男子達ははしゃぎながら携帯を優希ちゃんから離しませんでした。もしかしたら動画で撮っていたのかもしれません。同じ学校だと向こうも気付いているらしく、誰だよ!みたいな話をしている感じでした。向かい側に電車が来るアナウンスが流れたので、僕は優希ちゃんの肩をポンポンと叩いてあげました。優希ちゃんはゆっくりと顔をあげました。

『あの男子達は優希ちゃんと同じ学校だよね?』
『え?・・・・!!・・・いや!!』
優希ちゃんは久しぶりに我に返ったように声を出すと。今までにないぐらいに焦りながら、慌てて両手で股間を覆い隠しました。
『どうしたの?』優希ちゃんのその反応に僕は聞きました。
そして向かい側の男子達を見ると、優希ちゃんを見て驚いている感じでした。
『同じ学年の男の子なの!どうしよう!いやぁ!!』
優希ちゃんはパニックになっていました。男子達も何て声をかけて良いのかが分からずに挙動不審になっていました。そうしているうちに電車がホーム入ってきて、その男子達はその電車に乗って行きました。

『見られちゃったね!携帯でオマンコ撮られてたよ!』
『どうするの!?学校行けないよ!ねえ!どうするの!?』
優希ちゃんは両手で股間を押えながら涙目で言ってきました。こんな状況になっても興奮している自分が少し情けなくなりました。
『泣かないでよ!大丈夫だって!明日学校で正直に、私のオマンコの写真誰にも見せないでって頼みなよ!(笑)』
もう開き直って最低人間になりきりました。優希ちゃんも情のかけらもない僕の言葉に返す言葉もないようでした。
『じゃあ諦めてまたオマンコ開こうか?もういいじゃん!同級生にも見られたし怖いものないでしょ!ほら隠さないでパックリいこうよ!』
優希ちゃんは両手で股間を覆い隠しながら、ついにシクシクと泣き出してしまいました。僕は優希ちゃんの両手を掴むとゆっくりと股間からどけました。優希ちゃんの腕には力が入っておらず、もはや無抵抗でした。

僕は優希ちゃんの両手の指を掴むと、そのまま優希ちゃんの指をオマンコの割れ目に引っかけました。そして再び力いっぱい左右に広げました。
『・・・い・・・いやっ!』
優希ちゃんのオマンコが再び開かれ、キレイなオマンコの中身が丸出しになりました。
『しっかり開いてるんだよ!まだまだ続けるからね!』
その後優希ちゃんにはひたすらオマンコを開かせ続けました。途中、優希ちゃんに色々と卑猥な言葉を浴びせたり、携帯で写真を撮ったりもしましたが、もはや何の反応もありませんでした。

優希ちゃんは精神的に疲れきっているようで、オマンコ露出の終わりを告げても焦ってオマンコを隠す仕草もありませんでした。
『お疲れ!かなり開いてたね!オマンコ大丈夫?(笑)』
『・・・・もうイヤ!・・・・帰らせて!』
『もう帰っていいよ!またオマンコ見せてね!』
優希ちゃんは冷たい目で僕を見ると、疲れ切った感じで家に帰って行きました。

次の日、覚悟はしていましたが、優希ちゃんから泣いて電話がかかってきました。案の定、駅で見られた男子達に学校で言い詰められたようです。撮った写真をいいことに、オマンコを好き放題見られたようです。僕はその光景を想像しながら撮らせてもらった優希ちゃんのオマンコを見ながらオナニーをし続けました。あの可愛い女子高生を露出させることは本当に快感です。

それ以降何回かオマンコの露出をさせて、駅以外でもやらせました。
そして今でも続けています。
その話はまた後日・・・

本当の幸せを手に入れた

こういうのもカプ板でいいのかな?
中学生の頃の話なんだけど…
差別的な話含むんで、嫌いな人はスルーして下さい。
ちなみに2chで叩かれがちなDQN県の話です。

うちは二人兄妹。
兄が先天的にとても視力が悪く、いわゆるビンゾコメガネというやつをかけてた。
基本、体育もいつも見学(メガネが割れると命取りなので)。
そのせいで兄は小学生の頃からずっといじめられてた。
兄は成績も良かったし、人に迷惑をかけるような人じゃないし
ただのおとなしい生徒だったんだけど、普通のメガネよりずっと大げさな分厚いメガネで
体育が見学だったり、先生たちにいつもかばわれてたから
「障害者」とか「メクラ」とか言われていた。
なんでかわからないけど、知的障害があると思い込んでるクラスメイトも多かったらしい。

私は兄より二学年下。
小学校の頃はそうでもなかったんだけど、中学になったら急に
「メクラの妹」とか「あーうーの妹」とか指をさして言われるようになった。
うちの兄は視力がきわめて悪いだけで
全盲でもなければ知的障害でもないんですが…
(※全盲や知的障害の方を見下しての文章ではありません。すいません)

当時兄は三年、私は一年。

そのうち事情がわかってきた。
当時の三年にはすごくタチの悪いDQNがいて、DQNの彼女が
「兄男はビンゾコメガネをはずすと意外とイケてる」
と不用意に発言したのが元らしい。
その発言にDQNがイラついて余計に兄をいたぶるようになり
余波が私のもとにまで及んだらしかった。
知らんがな…。

兄には「ごめん」と言われたけど別に兄は悪くないし。
それより兄は受験生だったから「つまらんことに気をとられず受験がんばりや」
と言うしかなかった。
中学が公立だからガラ悪いんもいるけど、高校になってある程度
レベル統一すれば平和になるの知ってたし。

私の話になるけど、私の学年にはDQNの舎弟がいた。
こいつが中心になって私のことを「カタワの妹。あ?う?」とか言ってた。
でもあくまでしつこくしてくるのはそのDQN一派だけだったし
私は友達と普段は普通に過ごしてた。

そして文化祭の季節になった。
その頃私には気になる同級生がいた。
成績優秀でさわやかでスポーツもできるAくん。
いかにもみんなの憧れって感じで、私も離れたところから「いいな」と思ってた。
文化祭の当日、私はそのAくんに「秘密の話がある」とこっそり呼び出された。
まさか、私みたいな対して可愛くもない子が…と思いつつ
ドキドキを隠せない私。
呼び出された校内某所へ行きました。

予想できる流れかとは思いますが、もちろん秘密の話は嘘でした。
Aくん、DQNとグルでした。
「なに期待してたんだよ、カタワの妹のくせに」
「ブスががっついてんじゃねーよ」
「家族にカタワがいるんじゃお前も一生処女だろ。今のうちにやってやろうか」
等々…
DQNどもにさんざん笑われ、DQNに加担してる女にビンタされ
しまいにパンツをおろされそうになったので、死にもの狂いで振りほどいて逃げてきた。
背中にDQNどもの笑い声が痛かった…。

その後、兄は無事志望校に合格。
兄と同級の兄貴分DQNも卒業(高校には進学しなかったみたい)

そして兄の進学した先が知れるにつれ、兄への周囲の目も変わっていった。
遅いっての。でも「進学先」という目に見える形でしかこういう人たちはわからないんでしょうね。
DQNも次第に私に対する興味を失ったようで
卒業時にはすっかり平和になっていました。

私は兄と同じ高校はさすがに無理でしたが
地元でそこそこの学校に進み、女子高だったこともあってあとは平穏な生活。

兄は大学に入学すると同時に地元を離れ、
ついでに目の手術をしてメガネがなくても日常生活を送れるくらいの視力を手に入れた。
メガネをはずすと兄、妹の目から見ても意外と悪くない。
イケメン?フツメンの中間くらい。
背も高いしやせ形だし、おしゃれを覚えてぎりぎり雰囲気イケメンと化した。

私は相変わらずで普通に地元の大学に進み、兄は院へ進んだ。
GWに兄が帰省してきたので、地元の菜の花畑の名所を二人でなんとなく歩いていた。
そしたら向こうからカップルが歩いてきた。
見たことあるような、ないような…と思っていたら
Aくんと、かつて兄を「ちょっとイケてる」と言ったDQN女だった。

二人がデキ婚したというのは風の噂で知っていた。
でももうかかわりのない人たちだし、へーと思っただけですでに忘れていた。
なのになぜか私とわかった途端、因縁をつけてくるAくん。

兄に向って
「こいつと付き合ってるんですか?ふ?ん。こいつ俺のお古なんですよ。
残念ですね?こいつの処女もらえなくて」
とかネチネチからんでくる。息が酒臭かった。まだ昼の二時頃だったのに。
止めずにその横でニヤニヤしてるDQN女。
まだ子どもは2、3歳のはずなのに連れてないしどうしたんだろ、と私は呆れながら見ていた。

すいません、目測誤った
6分割になります。

しまいにAくん、私に妊娠中絶させたことがあるとまで言い出した。
しゃべるだけしゃべらせておいて、兄が
「で、うちの妹になにか用ですか?」
と言うと、DQN女の方が
「えっっっ!!!」
と絶叫した。

豹変して
「いや?ん、やっぱり兄男くんだったんだ!覚えてる?あたしずっと兄男くんのこと
好きだったんだ?!!」
とクネクネして兄にまとわりつきはじめた。

妻の豹変にAくんポカーン。そして激怒。
「なに言ってんだおま!頭おかしいんじゃねえかゴルァ!!」
「うるせーなテメーがだまってろよかいしょなし!!」
「カタワ相手にもマタ開くのかこのバイタァ!」
などなど。

私たち兄妹のことはどうでもよくなったらしいのでその間に帰宅した。

その四日後、DQN女がうちに突撃してきたが時すでに遅し。
兄は帰省を終えていたため空振りに。
腹いせにうちの門柱の明かりを両方とも破壊したから通報して現行犯逮捕してもらった。

Aくんはうちに無言電話を100回近くかけてきたので、これも通報した。
最終的にAくん両親をはさんで示談の話し合いになったが
会社の名刺を出させて
「へ??」
ととっくり眺めていたらなぜか号泣しはじめた。

もっと意味不明なことに
「好きだ?私子、俺は人生をやり直すから結婚してくれ」
と言いだしたので
示談にさらにストーカーの項目まで加わり、A親の払う慰謝料は1.7倍になった。
なんでA自身が払わないかというと、A夫妻の貯金はゼロどころかマイナスだったらしい。

A父が泣くまいと目を真っ赤にして目じりをぬぐってたのが気の毒だったけど
積年の恨みがあるうちの親が頑として折れなかったから
しっかり慰謝料は満額いただいた。

ちなみに兄貴分DQNはすでにいろいろあって亡くなったようです。
舎弟DQNは不明。
A夫妻は離婚したそうです。会社も辞めたとか。

われわれ兄妹はそれぞれ恋人もできて、平和です。
慣れない投下で不備があってすいませんでした。

余計なことをしなければ良かった

院生1年目の頃の話。
大学一年の頃からしていた飲食店でのバイトでは、古株になっていた俺。
バイトができないような事務の仕事もかなりできて、社員の都合のつかない日は、店を閉めることも任されていた。
そこで仲良くなったのが、高2の美紀。
バイトの制服は分厚い生地のベスト。
それでも胸と腰が盛り上がるほどの巨乳の持ち主。
特に巨乳好きではなかったけど、視線がつい胸を追ってしまう。
顔は特別かわいいこともないけど、どうしようもないということもない。

俺は童顔で、歳よりいつも若く見られるorz

そうした理由からか、美紀は歳の差の割には良くなついてきた。
教育係りになった経緯からいろいろ相談に乗ってくる。
俺は半年ほど前に、一緒にバイトしていた彼女とは別れていた。
別れるときに少々揉めて、バイト同士では付き合いたくなかった。
美紀は出合った頃は処女だったけど、シモネタも大丈夫な子で、そのうち彼氏もできて初体験の話も聞いたことがあった。

ある時、「俺さんは手だけでイカせることが、上手いって聞きましたよ」と話しかけてきた。
どうも元カノは、他の女子に俺とのことを話していて、それが美紀の耳にも入ったようだ。
確かに元カノのことは慣れもあって3分もあれば簡単にイカせることはできた。

話を聞くと、美紀は彼氏とのセックスで、イッたことがないらしい。
好奇心旺盛な女子高生。
試しにイキたいか聞いたら、あっさりOKがでた。
ただし、セックスはダメ。
舐めるのもダメ。
手マンだけらしい。
もちろん、美紀は何もしない。
俺は何よりもイカせることが好きで、自分がイクことはどうでもよかった。
自分のテクがどれほどか試せることの方を期待していた。

数日後、美紀を俺のアパートに連れてきた。

「結構きれいな部屋だね」

照れながら入ってくる美紀。
すぐにソファに並んで座らせ、短いスカートから覗く太腿を開く。

「もうするのですか?」
「だってイキたいんだよね」
「そうだけど…」

顔を逸らして恥ずかしがる。
M字に開いた脚の中心に手を向かわせると、美紀は少しだけ声を出してビクついた。
いきなり脚を開かせたけど、しばらくは撫でるように内腿を触ってじらす。
美紀が落ち着いてたところを、薄い色の下着の上からクリを狙ってグリグリと責めた。

「あっ…あっ…ダメ?」

顔を真っ赤にして、かわいい。
下着の中に手を入れると、もうトロトロ。
脱いでもらって、再び脚を開かせて、手マン開始。
最初は一本の指でゆっくりと出し入れ。
ふぅふぅ、と息遣いしだす。
美紀の締め付けの強さに合わせて指を動かすと、

「うっ…うぅっ…はぁ、あぁぁ」

と、堪えるような声をあげ始めた。
自分の手で感じてくれている姿が、もう楽しくて、楽しくてね。
もっと、激しくしたくなるけどガマン。
途中止めて、ジッと見つめた。

「なんで止めるの?」
「楽しいから」

見つめながら、二本に増やして急に動かす。

「やだっ!あっ、あっ、あぁぁッ!」

俺の腕をギュッと掴んで感じ出した。
制服の女子高生がエビ反りになって胸を張っている。
張り出した巨乳がブラウスのボタンをはじけ飛ばそうとしていた。

「すごぃっ!なんか…くる・・」

10分くらいかな。
グチュグチュと音を立てるようになっていたアソコが、俺の指を締め付け出した。

「あん、あん、…あぁぁ、いっ、いっ、いっ、……くぅぅぅぅ…っんは」

最後に大きな声出した美紀は、ガクガクを脚を震わせてイッた。

「ヘンな言葉出しました。…恥ずかしい」

グッタリした美紀の、起きて最初に出た言葉だった。

「気持ち良かったです」
「彼氏にされたことないの?」
「触られるのは痛いし、恥ずかしい」
「俺の前だと大丈夫?」
「恥ずかしいけど、なんか解放していい気分にだったかも」

こんな感じでその日は終わり。
その後も、美紀がしたい日にイカせる関係が続いた。
夜の公園のベンチで潮を吹いたり、人気のない河川敷の影で見えないことをいいことに大絶叫するなど。
三ヵ月後に、美紀はすぐにイクような子になった。

ある時、同じ時間にバイトの上がった美紀と俺は二人だけで休憩室に残っていた。
美紀の目が甘えるような感じだったので、俺の思考も切り替わる。
肉付きのいい腿を触ると、「あっ」と小声で喘ぐ。
美紀もすでに濡れているようで、パンツを脱いで椅子に座った。
休憩室は二階にあって、階段の足音で部屋に入ってくる前にわかる。
ミニスカでの手マンは、服を直したりする手間が掛からないから、どこでもしていて慣れていた。

指を動かしながら話し掛ける。

「美紀の最近、胸って大きくなってない?」
「えー?知らなーい」

吐かせるために、ズブズブと指を入れた。

「アッ、アッ、やめっ…あっ…急に動かしたらダメ」
「大きくなった?」
「…うん。っぁ…Dのブラはもう入らない」
「今のブラはどれだけ?」
「EとFのブラの持ってる…アンっ…あっ」

美紀には、会話できる程度に、指をゆっくりと動かす。

「俺、美紀の胸見たことないのに、何回もイカせてるよね」
「うん」
「彼氏じゃない人に、いつもイカされてるね」

美紀は言葉責めにも弱くなっていた。

「っ…」
「『俺さんには指でしか入れられたことないけど、彼氏よりイキ顔を見られてます』って言ってみて」
「うん。俺さんには??」

みたいに、いろいろ言わせた後は、焦らすのをやめてイカせる動き移る。

「ここで潮吹いてみる?」
「っ…やだッ。ダメだよ。絶対ダメ!」

この頃は慣れたもので、すぐに潮を吹かせることができるようになっていた。
さすがに、俺も休憩室を汚すつもりはない。
美紀には潮を吹かせる素振りを見せつつ、奥で指を止めてグリグリと刺激を加えた。

「ぁっ…ダメダメ!、やっ…ヤメテよ」

本気で嫌がる美紀を見て、満足した俺は小刻みに指を動かす。
これは負担はなく連続イキできて、美紀が大好きだった。
すぐに、M字に開いた脚をガクガクと震わせてイキ始める。
終わった後に聞いてみた。

「何回イッた?」
「…わかんない。4回までしか、覚えてないよ」

恥ずかしそうに答える。
実は美紀に言わせていたのには訳があった。
休憩室の奥には薄壁一枚隔てた事務室がある。
机、金庫、ノートパソコンだけで畳一枚くらいの狭い部屋には、この時間に一つ年上のマイさんという女性社員がいるはずだった。
細身の身体で、顔には眼鏡。長い黒髪は一つに束ねている。
見た目と同じく真面目で細かい仕事をしていた。
マイさんは、俺とほぼ同時期に他店にバイトとして入ったらしいが、就職難で大学を卒業してバイトから社員になったらしい。
今年から主任としてこの店に入ってきて、歳も近くあまり笑わないまじめなマイさんに、俺はやりにくさを感じていた。
バイトの男子トップのようになっていたので、少し嫌われているような気もする。
マイさんには、真面目な仕草や顔に似合わず、元居た店の店長と不倫しているという噂もあった。
正直、俺がいないとバイトは回らないと思っていたし、美紀とのことがバレてクビにされそうになったら、逆ギレしようかと思っていた。

店内には何箇所か防犯カメラがついている。
休憩室にカメラはない。
でも、金庫のある事務室には付いている。
普通のバイトは触り方もしらないだろうが、俺はロック解除の暗証番号も知っていた。

美紀をイカせている時のマイさんの反応を、後からビデオで鑑賞する考えを思いついた。
後日再生すると、面白いくらい動揺したマイさんが映っていた。

その後、美紀とは胸は飽きるまで触らせてもらったが、結局セックスは最後までしなかった。
一回だけ俺の部屋で俺の好きな姿勢を取らせて、全裸オナニーをさせてたくらい。
フェラも手コキもなかった。
半年ほど関係が続いた後、美紀は彼氏とのセックスでもイケるようになり、俺を必要としなくなって疎遠になる。
遊びたい時期だったのか一年も経たずに美紀は、バイトを辞めた。

で、数年後にマイさんが俺の嫁になるとは、夢にも思っていなかった。

便利なマリエ

サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より
呼べば学校サボってまでエッチさせてくれる便利な子なのです。エッチ大好き
な子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの
持ち主でした。エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。
全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱い
されてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。
初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係
してたと言ってました。なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の
都合で利用することにしてます。先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを
呼び出しました。平日の午前中なのでマリエは制服できました。
「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと
「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と
可愛い返事です。これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・
「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に
「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。
普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。ただ妹と同じ部屋なので
何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだして
きます。俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子
です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。前の男がソープのマット洗いを
教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分
なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。
風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので
「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。滅多にマリエに愛撫して
あげません。仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、
指先に匂いが付くのが嫌だからです。なのでマリエには自分で弄らせてます。
そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが
「入れてください。おねがいします」と言ってきます。でもコノ日は機嫌が
悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。
マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったので
お仕置きです。まずはマリエに跨らせて騎乗位です。マリエは自分がデブ
なのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。でたオトコに状況報告させました。
「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・・
私?JC3だよ、○4歳・・・うんエッチしてるところ。」
生で嵌められてるって言えと命令します。

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サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より
呼べば学校サボってまでエッチさせてくれる便利な子なのです。エッチ大好き
な子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの
持ち主でした。エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。
全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱い
されてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。
初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係
してたと言ってました。なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の
都合で利用することにしてます。先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを
呼び出しました。平日の午前中なのでマリエは制服できました。
「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと
「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と
可愛い返事です。これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・
「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に
「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。
普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。ただ妹と同じ部屋なので
何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだして
きます。俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子
です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。前の男がソープのマット洗いを
教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分
なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。
風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので
「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。滅多にマリエに愛撫して
あげません。仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、
指先に匂いが付くのが嫌だからです。なのでマリエには自分で弄らせてます。
そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが
「入れてください。おねがいします」と言ってきます。でもコノ日は機嫌が
悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。
マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったので
お仕置きです。まずはマリエに跨らせて騎乗位です。マリエは自分がデブ
なのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。でたオトコに状況報告させました。
「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・・
私?JC3だよ、○4歳・・・うんエッチしてるところ。」
生で嵌められてるって言えと命令します。
「うんゴムしない・・・いつもしない彼が嫌いだから・・・
うん、(中出し)あるよ・・・」みたいな事をさせますがマリエは結構Mなので
段々感じてきますので会話にならなくなります。
俺も段々乗ってきたので電話切らせて本格的にハメました。
射精したくなったのでマリエに何処がいいか聞くと、俺のお気に入りの台詞
「中に出して・・子供出来てもイイから中にだしてね。イッパイ出して
妊娠したらレイプされたって言うから迷惑かけないから中にだして」
俺が興奮する台詞の一つなので逝きそうになると言わせてます。もう一つの
お気に入りは「Jcで妊娠したくないよー」です。
ほんとに中出ししてもマリエは怒らないので出しても良かったのですが
機嫌が悪くて意地悪モードだったのでマリエの制服のスカートにタップリと
だしてセーラーのスカーフでチンポーを拭きました。
マリエが一番困る発射です。けど文句は言わないマリエです。がチョッと
悲しそうな顔をしたので優しくしてあげます。
「気持ち良かった?ならマリエも嬉しい」と単純です。俺の前の4人は終わる
と冷たい態度をとってたようですが俺は終わると優しくしてあげてるので
俺がワガママするのはマリエに甘えてるからだと思ってるようです。
まあマリエは姉御肌で今時珍しいヤンキー系なのでコントロールしやすいのです。
そして前からマリエとの記念にマリエの初を貰いたいって言ってたんだけど
初って俗に処女とかの事ね。マリエはには何も残ってないのは知ってて
困らせて楽しんでたんだ。
マリエには何も残ってないから代わりにマリエの妹の処女クレとか言ってた。
マリエの親友の処女とかね。
そしたらマリエが妹説得したらしくてマリエ姉妹と3P確定です。
頂いたらまた書き込みます。

俺が小5の時に女子大生2人とエッチした話


需要ある?

まあ5年も前の話なんだが
最近トラウマも薄れてきたから語ってみようかななんて思ってスレ立てた

やっぱ叩かれるか
書かないほうがよさそうだな

トラウマで引きこもりになったから高校行ってないんだ

すまん創作じゃないんだ
小5の頃の話
ウチの小学校の近くには高校があったんだ
時期は11月の初めくらいだった
小学校のマラソン大会が近かった

マラソン大会の前ってさ、体育の授業がマラソンの練習になるんだよな
学校の周りをランニングするみたいな
都会の方じゃどうか知らないけど田舎なので車の通りも少なかった

すまんカーチャンから電話

カーチャン今日遅くなるって

カーチャンは精神科でカウンセラーやってるんだけど今日は患者さん(厨房)の親と会っててお酒を交えた食事をしてるらしい
だから遅くなるって電話だった

体育の授業でマラソンがあるんだけど、それで走るコースに高校があるんだよ
高校生の女子ってなんか丁度休み時間なのか知らないけど窓から走ってる俺ら見てキャイキャイ騒いでた
手振ってガンバレーみたいな
でも俺は体小さくて足も遅かったからいつも高校の前を通るころには一人になってた
だから一層高校生達も俺一人を狙って手振ってくるし照れる俺を見て大笑いしてた

そんなのが何回もあったから俺は高校生たちに顔を覚えられてたっぽかった
ある日放課後に家に帰ってたらその高校の前通ったときにグラウンドから女子高生に声かけられた
「下柳くーん(仮名)」って感じで
体操服の名前までちゃんと覚えてたっぽかった

声かけてきたのは女子ラクロス(?)部の人で「いつも最後の方走っちょるやろー?」みたいな感じで可愛い可愛い言われた
俺は照れて俯いてたけどめっちゃ可愛い可愛い言われた
どうも俺はその高校で可愛い小学生として有名人になってたらしかった

俺は恥ずかしかったから走って帰ろうとしたんだけど丁度その時に突風が吹いて帽子が飛んだ
フェンスを越えてグラウンドに入っちゃって
女子高生達が投げて返そうとしたんだけど帽子ってヒラヒだから無理で
俺に取りに来いって言い出したから俺は校門に向かった

俺まとめる才能ないのかな
じゃあ要点だけ書くな

・部室
・OG2人と部員数人
・俺いじり+お喋り
・OG2人が家まで送ってくれる
・鍵無くして入れない
・女子大生の家へ
・逆レイプ

結局部室に連れて行かれたんだよ
そしたらOGの女子大生が2人いて(学年は知らん)、その2人含めた数人でお喋りした
基本話題の中心は俺
俺は圧倒されながらずっと照れながら質問攻めに答えた

なんか筋トレルームみたいなのの時間が決められてるらしくて
その部活が使えるのが5時からでそれまでの時間つぶしにされた
で5時になったから部員はそっちに行ったから車で来てた女子大生が2人で俺を送ってくれることになった
でも家についたら俺鍵が無くなってて当時携帯持ってなかったから置手紙だけ挟んで母親が帰ってくるだろう7時すぎまで片方の家で待つことになった

俺は基本自己主張が苦手だったからされるがままに車に乗って女子大生の家に行った
車で2、30分くらいだったかな子供だったから曖昧だが
で女子大生2人とその家に3人で入った
とりあえず異性の部屋に入ったりするのも経験なかったからすごくドキドキした

恥ずかしかったけどバレないようにめっちゃキョロキョロ見回した記憶がある
部屋に入る直前に風呂場から干してある下着とかが見えてドキドキした
「7時くらいまで時間つぶそうかー」みたいになってとりあえず3人で座った
女子向けのファッション誌とかがたくさんあってジャンプとかないのかな?って思った

そしたらすぐ二人が部屋着に着替えるとか言って脱ぎだした
俺は恥ずかしかったけど見たい気持ちが物凄くあったから子供だから興味がないテイでどこにも焦点を合わせない風を装いながら着替えを見た
普通にブラとかも外したからおっぱい見えて俺は興奮した
二人は結局俺の前でスウェット上下に着替えた

俺はとりあえずクッション抱きかかえて体育座りして勃起をバレないように見てた
そしたらすぐにバレて「下柳くんチンチンたっちゃったー?」ってケラケラ笑われた
笑われてたけど俺は怒られると思ってめっちゃ怖かった

すぐに俺はクッションを取り上げられた
その時俺はボクサーブリーフと薄手のズボンだったから勃起はすぐばれた
しかも着替え見ながらパンツの中でチンコピクピクさせて楽しんでたせいで我慢汁がズボンにまで染みてた
俺は死ぬほど恥ずかしいのと絶対怒られるってので頭が真っ白だった

女子大生のスペックって言っても俺から質問したりはしなかったからよく分からない
見かけは普通の若者って感じだと思う
よつばとのあさぎみたいな感じ?
あさぎと虎子じゃなくて両方あさぎみたいな感じだったと思う

俺は手で隠すのが露骨で恥ずかしいと思って前かがみになって膨らみだけでも隠そうとしたけど染みのことをめっちゃ攻められた
なんでもないって言っても聞いてくれなくて「何これ何これ」って聞かれまくった
そしたら急に片方が俺の股間をタッチしに来た
一瞬触られたとこで俺は反射的にキックした

俺は小5でオナニーはしてたな
てかエロいこと考えて勃起したチンコをパンツの中でピクピクさせるのが好きだった
いつもそのままベッドにうつ伏せになって擦り付けて射精してた

女子大生にキックした
でも全然効いてなくて「かたかったしwww」みたいな感じでケラケラ笑ってて俺は怖くなった
二人が俺のチンコ触ろう触ろうとしてくるから俺は壁を背にして両足で蹴りまくった
でも全然効かなくて両足掴まれた
ジャイアントスイングの直前みたいな感じ

なぜか俺は大声が出なかった
さんざんキックしてしまったのも怖くなったからずっと「ごめんなさい」って泣きながら謝ってた
でもそうこうしながらも何故かチンコは勃起しててそれを二人に見られてすごくショックだった

そしたら「謝らんでいいからチンチン見るよ?」みたいなこと言われて
ズボンを脱がされた
パンツにはもっと大きな染みがついてたらしく「濡れてるwwww」みたいに言われて恥ずかしくて死にそうだった
そんでパンツも脱がされた
初めて他人に勃起チンコ生で見られて俺は声をあげずにずっと泣いてた

このかんずっと足は持たれたまま
脱がすときだけ片方ずつ離されたけどずっと足持たれて背中を床につけてる形
そしたら足持ってない方が脱ぎだした
ガキながらに俺は襲われるんだなって直感した
正直着替え見てたときみたいなエロい興奮は全く無くて怖かったけどチンコはずっと勃起してた

脱いでる方じゃない方に「オナニーしたことある?」って聞かれた
答えないでいたけど「カウパー出てるし精子もでるんじゃん?」とか「生ヤバイっしょ」とか二人で喋ってた
そしたら全裸の方が机の引き出しからコンドームを取ってきた
俺にとっては初めてみるコンドームで箱だったからてっきり何か薬でも飲まされるのかと思ってめっちゃ抵抗した
でも力弱い俺は裸じゃない方の女子大生に二つ折り携帯みたいに折りたたまれて身動きとれなくなった
ケツの穴広げられたような感覚がものすごく恥ずかしかった

確か「ごめんなさい、殺さないでください」みたいな事を言いまくって笑われた
俺の中で「大人が子供を襲う=殺される」みたいなイメージがあったしゴムの箱が毒薬かと思ってたから
「殺すわけないじゃん」みたいに言われたから「だって変な薬・・・」って言ったところでゴムについて教えられた
そこまでコンドームについて詳しくなかったから説明されて取り返しの付かない事にならなさそうというちょっとした安心感を覚えた

裸の方がコンドームを箱から出して内袋のまま俺のチンコの上にかざして大きさを確認した
でも多分俺のチンコの太さが足りなくて「これ意味なさそうじゃん?」って感じですぐゴムはしまわれた
「下柳くん可愛いね、告られたことある?彼女とか居る?」って感じで部室でも話したようなことをまた聞かれた
俺は暴れ疲れて無言で答えないでいたら足を離して上を脱がされた
そして裸じゃない方に腕をつかまれてベッドの上に全裸で寝かされた

俺は仰向けにされて裸の方が俺のおなかの上に俺に背を向けてまたがった
チンコをガン見されて恥ずかしかったけど二人はそんなのお構いなしで俺のチンコ見てキャーキャー騒いでた
俺は抵抗は諦めてたけど性的なものを楽しむ余裕とかは全く無かった
でもチンコはずっと勃起しっぱなしだった

一通り騒いだら全裸の方が俺の方に向き直した
おっぱいとマン毛が見えたけど俺は怖くてエロどころじゃなかった
そしたらそのまま顔を近づけてきてキスをされた
初キスだったのにベロチューだった
歯をくいしばってたけどベロを入れられたら体が勝手に歯を開いた

チューしてたらなんか怖さが消えた
おっぱいが自分の胸ら辺に当たってるのも分かったし温かくて頭がボーっとした
太ももとかも撫で回されて俺は腕を相手の背中に回して必死でベロに吸い付いた

だんだん全裸の方が腰を下げていって俺の勃起チンコが相手の腹に当たる感じになった
そこで擦れたのが気持ちよくて射精した
量はそんなに出なかったと思うけど何も考えられないくらい気持ちよかった
初めて人にイカされて俺はぐったりしてた
二人は射精に喜んでめっちゃさわいでた
チューしてた方もまた俺の顔からチンコに目線をやってて俺は寂しかった

射精してもチンコは勃起したままだったみたいでそれも二人に言われまくった
裸の方がまたこっちを向いておっぱい触ってって頼まれた
言われた通りおっぱい触りながら俺はチューしたくて顔を相手の顔に近づけたら笑われた
「おっぱいよりキスがいいんだwww」みたいな感じで
そんでおっぱい揉みながらまたベロチューした

チューしながら俺はいつものクセで無意識にチンコをピクピクさせてたらしい
もう一人のほうが「ちんこピクピクしよるwww」みたいにからかわれてそしたらチューしてる方も「見して見して」ってなった
「入れたくてウズウズしてんじゃん?」みたいに言われたけど俺はもっとチューしたいとしか思ってなかったから「チュー止めんで」って言った

チューはいいからマ○コ舐めろって頼まれたけどマ○コ舐めたいなんて微塵も思わなかったから断った
そしたら今度はもう一人の方が「今度は私としよう」って言って顔を近づけてきた
いつのまにかそいつも全裸になってた

そっちはベッドの横の床に座って横から俺とチューした
おっぱい揉んでって言われたから右手でおっぱい揉んだ
空いた左手はさっきの方の奴に舐められた
俺は夢中でベロチューした

チューしてたら俺の左手舐めてた方が「チンコ剥くよ」って言い出した
当時自分でチンコを持って擦った経験もなかったからチンコを持たれて物凄くビックリした
そこで思い切り皮を剥かれた
それが死ぬほど痛かった

痛くて泣いた
死ぬほど痛かったけどチンコは勃起してた
泣いてる俺を見ながら二人は可愛い可愛い言ってて俺が痛いのなんか気にしてない感じだった
「入れたいんでしょ?」なんていわれながら最初に裸になった方が俺のチンコ持ちながら跨ってきた
そしてそのまま挿入された

マ○コがめちゃめちゃ熱くてビックリした
そしてチンコがめちゃめちゃ痛かった
痛かったのに勃起はしてたから中で擦れてますます痛かった
二人は「すごいちゃんと入ってる」みたいに騒いでた
俺は痛くて痛くて全然気持ちよくなかった

俺は抜いて、やめて、と必死に頼んだけど「怖くないからwww」みたいな感じで相手にしてもらえなかった
今考えてもチンコがずっと勃起してた理由がわからない
痛くてしょうがないのにチンコが硬いままでマ○コの中の熱い壁に擦れて死ぬほど苦痛だった
二人はさっきみたいに俺がすぐイクと思ってたらしく中々イカない俺をイかそうと相手は腰を上下に振ってきた
でも俺は痛くて痛くて全然ツライだけだった

そしたらもう一人の方が「私がイかす」って感じで交代した
一瞬チンコが開放されたけどまたすぐに挿入させられた
こっちのマ○コも変わらず熱くて、痛いのも変わらなかった
さっきのとは違って腰を円を描くように回されたりしたけど全然痛いだけだったから俺は終始泣いていた

あんまり泣いてたから二人はようやく気付いてイかすのを諦めてくれた
出てきたチンコを見たけどものすごく真っ赤になってて怖かった
泣いてる俺に二人は代わる代わるチューしてきた
チューそてると俺はなんかすごく安心できてそのまま3人で風呂に入って着替えた
着替えてたら家の鍵が見つかったからまだ7時になってなかったけど帰ることになった
3人で車で帰ったら家の明かりがついてた

カーチャンがなんか虫の知らせとか言って早めに帰ってた
鍵無くしたから外で時間つぶしてくるって置手紙を持って家の前で待ってた
その瞬間なんか俺はすごく悪い事をした気がして罪悪感で胸がいっぱいになった
女子大生二人とカーチャンが言い争いになってる横で俺はただ何も言わずに泣いてた

二人が平然とゲームして遊んだだけって言ってたのも怖かった
でも自分がやましいことをしてきたっていう罪悪感もあって俺もゲームしかしてないって言った
カーチャンは結局その二人をそのまま帰したけど車が出てってから抱きしめられて俺はすごく苦しかった
心配してくれてるカーチャンに嘘をついた罪悪感と知らない大人と滅茶苦茶悪いことをしたという罪悪感で苦しかった
そのまま俺はひきこもりになった
カーチャンはまた心配しまくったけど俺がかたくなに何もしてないって言うから女子大生を追及したりはしなかった

そんで今に至る
俺的には人生最大のトラウマだし誰にも話したことなかったけどここで話せてちょっと楽になった気がする

明日を見つめて 9.かけがえのないもの

まだ、高校を卒業したばかりの若い二人。
普通のカップルなら、少なくとも半年なり数年なりをかけて踏んでいく
のであろう交際のプロセスを、たった4日間で経験してしまった。

麻雀が終了して、北島家の三人と浩平たち来客三人は、浩平と彩を肴に
して暫く雑談していたが、9時半には内村と磯村の二人をタクシーで
送り出した後、妙子は浩平の家に電話を入れた。
「遅くまで浩平さんをお引き留めして、申し訳ありません。
 これから主人に送らせます。
 主人は玄関先で失礼させて頂きますので、お気遣いなく」

寿治も酒を飲んでいたため、自分の車で送ることをせず、浩平と一緒に
タクシーの後部座席に乗り込んだ。

「浩平君は、経済学部に進むんだったね」

「はい。そうです」

「『経済』の語源は知ってるかな?」

「『経世済民(けいせいざいみん)』ですか」

「そう。良く知ってるね。意味は理解してるかい?」

「『世(よ)』の中を『経(つむい)』で、
 『民(たみ)』を『済(すく)』う。
 だったでしょうか。・・・読み下しただけですけれど」

「そうだ。まあ、『つむぐ』は、結果として『治める』という意味だね。
 世の中の様々な現象を的確に把握して国を治め、民衆の苦をどう除く
 かに心を砕き、手を施し、救っていく。
 それが本来の経済だというこだね」

「はあ・・・」

「経済活動とは、事業や労働や市場への投資活動に限定されるものでは
 ないし、物理的な富の蓄積や、その分配効率のメカニズムのみを指す
 わけでもないということでね。
 民衆ひとりひとりの日常的な生活と、それが織り成す社会現象その
 ものということなんだろうな」

「何か、政治的な意味、哲学的な解釈に近いように思えますね」

「うん。もともと、政経不可分だからね。
 政治と経済は、密接な関係にある。
 そして『政治』は、読み下せば『政(まつりごと)』を『治(おさ)』 める
 になるだろ?」

「そうですね」

「そうすると、政治は祭事だから、宗教的なものがベースになっている。
 人類の生活様式が狩猟中心から農耕に移り、放浪から定住へと変化
 していくと、親族から部族単位へと生活共同体が広がり、邑(むら)
 ができ、村落が形成されていく。
 部族は、村民が協力して自然に立ち向かい、より多くの収穫を求めて
 知恵を絞り、衣食住を得るための効率的な道具や技術が生み出される」

「はい」

「今でも第一次産業は自然に左右される要素が大きい。
 古代や原始社会なら、なおさらそうだ。
 とても人知の及ばない自然現象の脅威に対しては、畏敬の念を払い、
 人間に害をなす自然現象を鎮め、利益をもたらす自然現象を渇仰する。
 これは、衣食住の豊かさを指向するものだから、経済そのものだね」

「そう・・・ですね」

「そういった、生きることそのものへの部族内での切迫した願望は、
 何とか自然をコントロールできないものかという思考に向かう。
 そこから、様々な現象に自然の発する声を聞き求め、吉凶を占い、
 それへの対処法を試みるようになる。
 そして、それらの声を感じ、豊作か凶作か。自然が何を求めている
 のかを聞き分ける特殊能力を持った者が現れる。
 シャーマンと、原始宗教の出現だよ」

「なるほど。そういうことになりますか」

「占いと予言。それらを利益をもたらす方向へと向かわせるための儀式。
 まさにそれが『祭り』であり、『政(まつりごと)』になっていく。
 『政(まつりごと)』を『治(おさ)』め、それを司る政治の原型だ。
 政治は、部族内の『生き抜くため』の要請から派生したものだと言って
 もいい。『生き抜くため』の生産活動全てが経済。
 よって経済は、宗教的・哲学的側面を帯びてくる。
 そこに科学的な技術革新の要素や芸術の要素が加われば、文化・文明
 の創出だ」

「はい」

「やがて、シャーマンの地位を得たものは、部族内の抗争をも裁定し、
 秩序を保つために影響力を発揮する。それは、明確な権力の掌握。
 更に、より安定した衣食住の確保のため、部族は生活域を拡大して
 いく。
 すると、異なる部族間のテリトリーが重なり、抗争が起こる。
 仲裁か融和か戦争か。外交的政治の発生だね」

「・・・」

「部族間でのぶつかり合い。文化と文化、文明と文明の衝突。
 占領と隷属という異文化・異民族間の力関係を背景にした階級社会が
 誕生することもあれば、異文化・異民族間の対等な交流に発展する
 こともあるだろう。交流が始まれば、交易や物流が生まれる。
 それを効率的に行なうために、物々交換から貨幣経済へと移行する。
 経済から政治、政治から経済へと輪のように発展していく。
 それが人類の歴史だと、私は考えている。
 何が言いたいか分かるかい?」
 
「・・・なんでしょう?」

「大学で学ぶ経済理論や経済現象の計数的な測定、統計分析手法など、
 もちろん、それも大事だけれど、与えられた4年間という時間の中で、
 君にはもっと別の次元で、経済の原点に立ち戻った『民衆のため』、
 『市民の生活向上のため』に、何が大事なのか。どういう手法がある
 のかということを、広くグローバルな視点で考えて欲しいんだな」

「僕の手には負えそうもない、壮大で難しい命題ですね」

「そうだね。私にもまだ、答えは見つかっていない。
 残念ながら、現在の各国の政治経済体制の中にも正解はない。
 たぶん、永遠に思考錯誤は続くのだろう。
 どれだけ立派な理念としての、社会的な相互扶助と継続的な発展の
 必要性を提唱しても、人間ひとりひとりのエゴを封殺するわけには
 いかないから。
 だけど、それを考え続ける人間がいることが大事なんだ。
 そして、君はそれが出来る人物だと、私は思う」

「買い被り過ぎですよ」

「知識や能力も大事だけど、いきつくところは人間性なんだよ。
 君のご両親のように、真面目で良心的な一庶民が苦しまずに済む
 社会に。頑張っている人が報われる社会にしたいとは思わないか?
 それが経済の本質だと思うんだが・・・。
 別に、彩と付き合うための宿題とは言わない。
 ふと、ひとりの時間が出来た時には、思いだして考えてみて欲しい」

「わかりました。心しておきます」

二人がそういう会話をしている間に、浩平の家に到着した。
玄関では、美代子が出迎え、是非、家の中に上がって下さいと勧めた
が、寿治は「夜も遅いですから」と遠慮した。
浩一も足を引きずりながら玄関まで出てきて、中に入って下さいと
願い出た。

「これは、お父さん、態々恐縮です。
 こうしてお二人にお会いし、ご挨拶が出来ただけで充分です。
 浩平君のお相手には不足な娘ですが、どうか彩のことを宜しく
 見守ってあげてください。
 今日は玄関先で失礼します。また、ゆっくりとお邪魔いたします。
 その時は、いろいろとお話しをお聞かせ下さい」
と、その場を辞して、帰りのタクシーに乗り込んだ。

浩平が旅立つまで残り十日余り。
浩平の自動車免許証取得のための筆記試験の会場に彩が送り迎えをした
り、ときには県外までドライブに出かけたりと、できるだけ二人で一緒の
時間を過ごしていた。
晴香とも会い、大いにひやかされたり、三人で真知子先生宅を訪ねて
報告をし、驚かれ、祝福されたりということもあった。
そのような中、浩平は、寿治に語っていた「世間的には落ちこぼれと
言われている連中が出入りしている独り暮らしのおじいさんの棲家」
に、彩を連れて行った。

彩との初デートで行った映画館からほど近い裏路地を通って、商業ビル
の狭間に建てられた、コンクリート造りのアパートの階段を2階に上る。
一番奥の部屋のドアの前に立ち、軽くノックした後、返事を待たずに
浩平はドアを開き、声をかけた。
「おじいさん。こんにちわ」
奥から初老の白髪の老人が顔を出した。
「おや、浩平君かい。久しぶりだったね。入って、入って」
浩平が中に入ろうとすると、後ろにいた彩が浩平の上着の裾を掴んで
動かない。

「大丈夫だよ。入ろう」

「でも・・・」

「大丈夫だって。いい人だから。
 おじいさん、今日は紹介したい子がいて」

と言って、彩の背に手を添えて、前に進みながら玄関に上がり、ドア
を締めた。

「この子、北島彩って言います。付き合い始めたばかりです」

「おお、そうかそうか。べっぴんさんだね。
 いやあ、態々彼女さんを紹介しに来てくれたんだ。
 ありがとね。さあ、お嬢さんも遠慮せずにお入んなさい」

彩は、一礼すると、中に入ろうとする浩平の左手を固く握って、おそる
おそるついてくる。かなり警戒しているようだ。
彩が靴を脱いで中に上がろうとしたとき、キッチンの方から大きな雑種
犬が、浩平の方に走り寄ってきた。
彩は、驚いて浩平の後ろに後ずさる。
「よーしよし、ポン、忘れなかったか!?」
浩平は、盛んに尻尾を振る犬の首や頭を撫でまわした。
「ポン」は、犬の名前である。
「よしよし、いい子だ。おじいさんとこに行きな」

8帖の和室に入っていくと、雀卓にも使っている炬燵の囲りに、浩平と
同年代の少年が二人立って、出迎えた。

「浩平さん、お久しぶりです」
「元気でしたか!?」

「よう。雄二、修。久しぶり。元気そうだな」

「今日は、珍しいというか・・・。
 初めてですね。女の人を連れて来るって」

「ああ、紹介するよ。まあ、なんだ・・・俺の彼女だな。
 北島彩。宜しくな」

「き、北島です。初めまして・・・」
少しどころか、かなり緊張している。
当たり前と言えば当たり前か。紹介された二人とも眉毛はないは、
ズボンはボンタンに半ケツだは。
これまで、彩の身近にはけしていなかった存在である。
「雄二」と呼ばれた方は、背が高く、黒髪のリーゼント。
「修」と呼ばれた方は、背が低く、茶髪のソフトモヒカンだが、よく
見れば、整ったかわいい顔立ちをしている。
二人とも興味津々と行った様子で、彩と浩平を見比べている。
学年は、どちらも浩平より一つ下だった。

「修。バイトは今日は休みか?」

「はい、休みです。サボったわけじゃないっすよ」
修は、駅前アーケード内の酒屋でバイトをしていた。彼は、さほど喧嘩
が強いわけではないが、根性は座っている。そして、2歳上の姉が、
相当なワルでもビビルほどの市内では有名な女番長(スケバン)だった。
ただし、浩平は、姉の方には面識がない。

「雄二は・・・サボリだわな?」

「その通り!・・・って、何いってるんすか。春休みですよ」
雄二は、私立高校の二年生。三年生に上がる筈ではあるが・・・。

「おっと、そうだったか。悪かった。
 お前、ちゃんと進級はできるんだろうな」

「ま、大丈夫っすよ。ちゃんと考えてサボってますって」

「そんなことで威張ってどうする!
 もうちょっと、別のところに頭を使えよなあ・・・。
 ところで、庄司は・・・今日はいない・・・か」

「近くのパチンコ屋ですよ。呼んで来ましょうか?」

「悪い。ちょっと呼んで来てくれるか」
修が走って行った。
庄司は、中学校では浩平と同級生だったこともある幼馴染の従兄弟で、
半年前、浩平が受験のためにグループを抜けてから仲間を纏めていた。
頭は良くないが、ガッチリとした体躯と面倒見の良さで、仲間からは
頼りにされていた。
4月からは、木工家具類の塗装工場で働くことになっている。

おじいさんが台所から、モツの煮込みを持って部屋に入ってきた。
愛犬「ポン」が後ろをのそのそとついてくる。

「みんな、立っていないで炬燵に座んなさいな。
 浩平君、久しぶりに食ってくれるか」

「ありがとうございます。いやあ、懐かしい。
 彩、おじいさんのつくったこのモツ煮込みと、あとはカレーライス。
 これが絶品なんだよ。せっかくだから、御馳走になろう」

「そう言ってもらうと嬉しいね。カレーも出そうか?」

「いやいや、余り腹は減ってないんで、これでじゅうぶんです」

うまそうに浩平が食しているのを見て、彩もおそるおそる箸をつける。
「あっ、おいしい! おしいさん、本当においしいです」
おじいいさんは、ニコニコと笑みを浮かべ、頷きながら二人を見ている。

「だろ? じゅうぶん煮込んであるから柔らかいし」

庄司が入って来た。
「よう、浩平。久し振り。元気だったか!?
 おっ、この人が浩平の彼女か。いやまた、こりゃ綺麗な人だな」

「よ!久し振り。元気そうだな」
彩が立ち上がって挨拶する。
「北島彩です。宜しくお願いします」

「こちらこそ宜しく。
 この野郎、いつの間に。勉強しかしてねえもんだと思ってたのによ」

「ハハ。付き合い始めたばかりだよ」

「でも、お前、もうすぐ東京に行っちまうんだろ?
 彼女も東京の大学に進学か?」

「いや。そこで相談があって来たんだよ」

「相談って・・・俺たちに出来る事があるとは思えねえが?」

「彩は、こっちの、ほら○○女子大に進学するんだけど、
 彼女に何かがあっても、俺はいなくなっちまうから守ってもやれない。
 で、いざという時は、お前たちに力を借りたいと思ってな」

浩平たちが生まれ育ったこの街は、結構物騒な事件が多かった。
なかなか表には出ないが、女子中学生や女子高生の輪姦事件なども
頻繁に起きているのである。
被害者やその家族が、事件が広まることを嫌って警察に被害届を出さない
ケースが圧倒的に多いため、そのほとんどは闇に葬られるが、浩平は、
ここにいる仲間を通して、そういう話を何度も聞いている。
勿論、浩平の仲間内では、そういう自ら進んでの暴力や恐喝、かつあげ
の類は厳禁にしていたが、一度、女子中学生の輪姦未遂現場を目撃した
仲間二人が止めに入って、一人がボコボコにされるという事件があった。
その中の一人が、仲間に知らせに、このおじいさんの家に飛び込んで
きた。
丁度、浩平と後輩一人がその場にいて、それを聞いた浩平は、怒りで
顔を真っ赤にし、護身用に部屋においてあった金属バットを持ち、助け
に行こうと飛び出した。
浩平と後輩二人が外に飛び出たところに、庄司ともう一人が戻ってきて、
慌てて止めた。「放せ!ぶっ殺してやる」と、普段は穏やかで冷静な浩平
が、もの凄い形相で、後ろからはがいじめにした後輩を振りほどこうと
している。
庄司は、「俺たちが行くから、お前は連絡用に待っていてくれ」と言い
残し、浩平と浩平を捕まえている一人を残して現場に向かった。
何か揉め事や事件に浩平のグループが巻き込まれた時、仲間は、真っ先
に浩平を現場から逃がしたり、遠ざけたりした。
警察沙汰になるようなことがあっても、けして浩平の名前が出ないよう
に、浩平以外の仲間内では、暗黙の了解が出来上がっていた。
彼らが事件がもとで、停学になろうが退学になろうが、警察に引っ張ら
れようが、意に介することはないが、浩平だけは、そうなってもらって
は困る。
普通の同世代の少年たちからはじき出され、劣等感を持つ者同士が
集まって傷をなめ合うように出来た集団である。浩平がいなければ、
他のそういう類の連中と同じように、単車を乗り回したり、喧嘩や強姦
に明け暮れていても不思議ではなかった。
そこに、庄司と麻雀の縁で浩平が入ってきた。
彼らには、普通の高校生であり、誰からも認められている優秀な少年で
ある浩平が、彼らのような者を分け隔てなく、普通に接し、街で遊び、
酒を呑み、時にはキャンプやハイキングを楽しめるように先導してくれる
ことが、それだけで嬉しかった。
かけがえのない存在が、自分たちのせいで世間的な悪評を被ることを、
何よりも怖れた。
彼らにとっては、自分たちの仲間内から大学に行く者が出る事もまた、
誇りなのである。
そういう浩平の一面を、彩は知らない。

「彩も、こいつらを怖がる必要は全くないぞ。
 喧嘩っ早いところが欠点だけど、それだけに喧嘩は強い。
 いざというときは頼りになる、本当に気のいい奴らだから。
 何かあったら、ここのおじいさんのところに駆け込むか、
 電話をすればいい」
彩は、黙って頷いた。

「彩の写真を1枚渡しておくから、他の連中にも宜しく言っておいて
くれ」と言って、浩平と彩のツーショットの写真を庄司に渡した。

「わかった。そういうことなら、任せておけ」と言って、庄司はその
写真を受け取り、彩に向かって言った。
「何かが起きてからでは遅いから、危ない気配を感じたらいつでも
 言って来て。
 浩平の彼女のピンチだって聞けば、みんな体を張って守るから」

「はい。ありがとうございます・・・」

「庄司はね、顔が広いし、人脈があるから何かと頼りになる。
 顔の面積が広いだけという噂もあるけどな」

「やかまし。余計なことは言わんでいい」

その後、暫く思い出話や雑談をし、この家の主である「おじいさん」に、
芋羊羹の手土産を渡して別れた。
彩の車に戻る。
「運転を忘れないうちに慣れておきたいから」と、浩平がめでたく免許
証を受け取ってからは、なるべく浩平が運転をしていた。
助手席に乗り込むなり、彩が訊いてきた。

「怖かったあ・・・。ねえ、あの『おじいさん』はどういう人なの?」

「ああ・・・俺も素性はよく分からない。
 ああやって、若い連中が年中入り浸っているんだから、近くに身内が
 いるとも思えないし。
 どこかから、事情があって流れて来た人なのかな。
 今更だけど、名前も知らないんだ。何だか聞いちゃいけない雰囲気が
 あってね」

「ふうん・・・。浩ちゃんには、私の知らないことが
 いっぱいあるね・・・」

「だから、こうやって連れて来てるんじゃないか。
 みんな、俺にとってはかけがえのない連中だよ。
 それは、同級生たちも、家族も、そして彩。君もだ。
 今では、北島のおじさん、おばさんもだな」

「そっか。・・・そうだよね。
 そういう人達がいて、今の浩ちゃんがあるんだもの。
 あのね・・・。私、昨日で生理、終わったよ・・・」

「そりゃ、良かった」

「だから、『良かった』じゃなくて・・・」

「なあ、前に通り過ぎた『モーテル』に入ってみようか?」

「・・・うん。いいけど・・・。あそこは場所が目立ちすぎない?
 もっと目立たないところはないの?」

「結構、ありそうだよな。街外れを探してみるか・・・」

30分ほど走った市の郊外、小高い山裾に入ったところに、モーテル
空室有の案内板を見つけた。細い側道に入って行く。

そこは、ひとつひとつが別棟になっており、ひとつの棟脇の車庫に車を
入れると、降りてすぐにインターホンがあり、そこで管理室に連絡を
して施錠を外してもらった。
中に入るなり、彩は興味深そうにあちらこちらを見て回っている。
勿論、浩平も初めてである。彩と一緒に探索した。
浴室に入るとやけに広く、電気を付けると色とりどりの電飾が光った。

「うわ、部屋は暗いのに、お風呂場明るすぎ。浩ちゃん、入る?」

「後で入ろうか。一応浴槽にお湯を張っておく?」

湯を張って、ベッドの脇の小物入れを開けると、コンドームが2つ
入っていた。
「おっ、コンドーム用意してあるじゃん。使っても大丈夫なのかな?」

「あの・・・さ。それ、使わなくても平気だよ。
 お母さんに言われて、ピルを飲んでるから」

「へっ・・・。そ、そうなの? ピルって、体に影響はないの?」

「うん。結構大丈夫みたいよ。水泳とか体操とかやっている女の子も
 使っている子が多いんだって」

「へえ・・・、それなら大丈夫か・・・。
 さてと、じゃ・・・する?」

「いちいち、訊かなくていいから。しに来たんだし」

「いきなりだと、彩、おこるからさ」

「だから、こういうところならいいの。もう・・・
 ねえ、キス」

ベッドに寝転がりながら、激しく口を貪り合った。
彩は、「服がしわになるから」と、自分の着衣を脱ぎ出した。
浩平も急いで服を脱ぐ。
下着姿の彩が、ベッドを離れ、二人分をまとめてハンガーに掛けた。
ベッドに戻らないうちに、浩平が襲う。
彩が生理中、ほぼ毎日口では抜いてもらっていたが、やはり体を合せて
抱き合いたい。彩の中に放出したい。
彩の下着を剥ぎ取って、床に押し倒した。
キスをしながら、胸を揉み、陰裂を手で掻き回す。
すぐに、愛液でビショビショになった。

「アッ・いい・・・ウンッ・ア・ア・・・ア、そこ、そこが・イイ」

浩平は、膣に中指を挿しこんでみた。
指を膣の中に入れるのは、初めてである。
激しく出し入れしていると、どんどん中から蜜が溢れ出てくる。
膣の入り口から中ほどまで、ヒダヒダが続き、指に纏わりついて来る。
奥の方は、空洞になっているのが感じられた。
入口の締め付けがきつい。
出し入れする指を二本にしてみた。
空いている左手は、親指でクリトリスを捏ねた。

「アンッ・・・アッ・・なに?ンッ、な・何本入れて・ウゥン・る・の?
 そ・・・ア・ア・そんなに・・入れちゃ・ダメ・・アッ・・だって・・・
 ハゥアン・・・そんな・・ン・ンッ・掻き回さ・・ないで・・・
 ン・ン・ウン・・・だめ・・イキそ・・・ウン・ウッ・・
 ゆ・指じゃなくて・・ア・アン・・浩ちゃんの・・ンアッ・・
 浩ちゃんので・・アン・ダメ・・イキたい」

「だから、俺の『指』でイケば?」

「ちがう・・・ウゥン・ン」

彩は急にガバっと上半身を起こし、浩平のいきり勃ったモノを掴んだ。

「ね、これ・・・ハア・ハア・・・コレ挿れて!ベッドに行こ」

彩は、ふらふらしながら、半腰でベッドに上がり、寝転んだ。

「ねぇ、早く、来てぇ」。仰向けで浩平に顔を向け、足を開き、手を
上げて開いている。

浩平は、覆い被さってキスをすると、彩はきつく抱きついてきた。
浩平は、その体制のまま、右手で自分のモノを握り、彩の陰裂を上下に
擦り、窪みにあてがって腰を押しつけた。ヌルヌルヌッと簡単に入って
いく。

「ン・フウンッ・・ああ・・やっぱり・これ・・ン・・いい」

生挿入は、初体験時の挿入直後だけ。そのまま続けるのは初めてである。
あまりの気持ちよさに、浩平はすぐに射精感が込み上げて来たが、彩も
また達するのが速かった。

「ア・ア・ア・ア・・・イク・イク・イク・・ウン・・イっちゃう・・
 アッ・アーッ」
これまでになく大きな絶叫を残し、彩は逝った。
浩平もすぐに、激しく腰を打ち付け、最後はゆっくりと奥に押しつけ
ながら、絞り出すように大量に放出した。
が、浩平のモノは一向に収まる気配がない。
彩の呼吸が整うのを待って、浩平は繋がったまま彩の背に腕をまわし、
上半身を起こした。そのまま対面座位に移して、壁に寄り掛かる。
彩は、浩平に肩をもたれていたが、驚いたように口を開いた。

「えっ、このまま続けるの?」

「うん。小さくならないや。彩、腰、振れる?」

彩は浩平の肩を掴み、腰を振り始めた。
ブジュブジュという音とともに、つい先ほど放出した精液が彩の中から
溢れ、浩平の玉袋まで垂れて来ている。
ブジュブジュ・グチュグチュという音に、彩が恥ずかしがる。
「やん・・・やだ。ヤらしい音。浩ちゃんのが出てる」

「彩のエッチなおツユも随分混じってると思うけど?」

「やぁだ・・アン・アッ・・そんなこと・・ン・ン・・言わないの」

さすがに、抜かずの2発目はなかなか出そうにない。
彩の動きがぎこちなくなってきた。彩の方はまた絶頂に近付いてきて
いるらしい。
「ハア・・・アッ・浩ちゃ・ん・・動・・ン・ン・けない・・・ア・ア・ン・ン」
顔が仰け反ってきた。手指だけはしっかりと、浩平の肩に食い込むほど
握っているが、腕の力も抜け始めている。
浩平は、右手を彩の左わきから腰に回し、左手をベッドついて支え、
そのままゆっくりと正上位に戻して、ひざ裏を抱え、大きく膝を抱える
ように広げた姿勢にした。腰を最初はゆっくりと奥まで挿し入れ、徐々に
激しく突きだす。
もう彩の陰部と周辺、陰毛まで。浩平の密着部分もまた、ベトベトに
汚れ、泡立っていた。
彩も、浩平の動きに合わせて夢中で腰を振り始めた。喘ぎも大きく、
息遣いが荒い。
あまりの粘液の多さで、緩く感じていた彩の中が、急にギュッと締め
付けてきた。浩平も再び射精感に襲われる。より激しく腰を振り一気に
放出した。
彩の中は、その間もうごめき続け、低い呻き声と、激しい息遣いが
続いたが、放出の途中からは、息すらしていないように静かになり、
口を半開きにして、小刻みに痙攣していた。

浩平が、ティッシュの束を彩と浩平の接合部に当て、縮まったペニス
を抜いた瞬間、彩は「フゥーーン」と大きく息を吐いたところで、
全ての筋肉が弛緩したようにグッタリとなり、ティッシュで抑えた陰部
から、愛液とは違う液体がチョロチョロと噴出した。
どうやら、失禁したらしい。
幸い、たいした量ではないので、抑えたティッシュとそれを持つ浩平の
手を濡らす程度で、シーツには少しだけ飛沫がかかっただけだった。
急いで濡れたティッシュをゴミ箱に捨て、また何枚かのティッシュを
抜いて、彩の陰部や陰毛を拭ってやった。
彩は、満足したように、静かな息をしていた。

「彩? だいじょうぶか?」
耳元で小さく声を掛けると、静かに眼をあけ、浩平を見つめた。

「なんか、凄かったね・・・完全に意識が飛んじゃった。
 疲れた・・・。浩ちゃんも良かった?」

「ああ、すごく気持良かった。 セックスって、すごいな。
 彩、おしっこしたかったのか? 少しお漏らししてたぞ」

「えっ、うそ!? 知らない。 出ちゃってたの」
と言って、自分の陰部に手を触れ、その下のシーツをさすった。
「そんなに、濡れてないよ・・・」

「ちょっとだけだから。
 彩のそこ、拭いてやろうとティッシュを当てたら出てきたんで、
 シーツには垂れてないよ」

「そうなんだ。ありがと」

「お風呂に入ってくる」

「あ、私も行く。・・・はん、力が入らない。
 浩ちゃん、おんぶ」

「しょうがねえな・・・ほれ」

浩平は、ベッドに背中を向けて中腰になった。
彩が、よろよろと、何とか背中に乗ってきた。
「あっ、出て来た!」
彩の中に残っていた浩平の精液が垂れ出てきて、彩の陰部が密着して
いる浩平の背中の下部から腰まで流れている。
「うわ。ごめん。まだ出てる」

「いいよ、どうせ、シャワーを浴びるんだし」

バスルームで洗いっこをしている内にまた欲情して、後背位で
繋がった。終わったあと、彩が顔をしかめながら、
「また、洗わなきゃ。ちゃんと出るかな?」

和式便所にまたがるような姿勢で、左手で陰裂をかきわけ、シャワーを
当てながら流し出そうとしていた。
浩平が正面から覗き見て、笑いながら言った。

「彩。・・・すごい格好だな・・・。
 恥じらいも何もあったもんじゃないな」

「だって、ちゃんと出さなきゃ、下着に垂れてきそうだもん。
 別に、浩ちゃんに見られても構わないし。
 おしっこまで見られちゃったんだから・・・。
 でも、せっかく出した浩ちゃんのを、何だか無駄にしちゃってる
 感じだよね」

「それは、別にそう思うこともないだろ」

その後は、ゆっくりと浴槽で温まり、身支度をし、精算をして家路に
ついた。
浩平の家への途中で夕食の買い物をし、彩の両親が帰宅する前に、
夕餉の準備をした。
その夜は、初めて浩平の部屋に泊てもらった彩だった。


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