萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

日曜日のタダマン中出し

出会い系で円希望のバカ女に中出しタダマンするのが俺の楽しみ。

俺のやり方はこうだ。まずは掲示板に以下のように書き込む。

『はじめまして。IT企業で役員してます。年収は1200万。
たまに息抜きでこういうサイトで遊んじゃってます(笑)。
これから楽しんで遊べる女の子募集してます。もちろん高額謝礼しますよ』

これであとはバカ女からのメールを待つだけ…。

援交希望のバカ女に金の威力は絶大で、1時間程で軽く10通はメールが来る。

この3連休は、わざわざ写メを添えてアピって来た女子大生の“サトミ”というバカ女をターゲットにすることに決定。

石原さとみに似てるんだと。

相手の希望はゴムありの5万(笑)

今どきこんな援交バカ女に5万も払う男などいるのか?

まぁ、ハナから1円たりとも払う気は無いので、俺は「2回戦OKなら5万OK」と返信。

速攻でOKの返事が来て交渉成立。

昨日の20時に、渋谷のマークシティ前で待ち合わせ。

予定よりちょい早めにマークシティまで行くと、壁にもたれてスマホいじってる写メの女を発見。

自称援交女子大生の“サトミ”だ。

バカ女のくせに早めに来るとは感心なやつだ。

俺から声を掛けて、爽やかな感じを装って笑顔で挨拶。

適当に会話しながら女を見ると、これが写メより実物が可愛いタイプで、確かに石原さとみに似ている。

スレンダーで腰が細いのに胸が意外に大きいという美味そうな体…(笑)

俺はサトミに「あまり時間ないんだよね」と告げて、そのまま道玄坂のラブホテルに直行。

部屋に入り、一緒にシャワーを浴びるため服を脱がせてやる。

予想通りの美巨乳が登場。Fカップだとのこと…。

肌もスベスベで気持ちいい。

バスルームで舌を絡ませながらのディープキス、前から後ろからおっぱいを揉みまくってやった。

その後、バスルームを出て、ベッドでクンニしてやったらあっけなくイってしまうバカ女。

勝手にイキやがったことに腹が立ったので、サトミをベッドの上に正座させると

俺はその顔の前に仁王立ちしてチンコをしゃぶるように命令。

う?ん、さすが援交バカ女。

チンコにむしゃぶりつく顔はヤリマン女そのもので、想像以上にフェラが上手くてニヤニヤしてしまう。

チンコがカチカチに勃起したところでサトミを押し倒し、まずは正上位でチンコを捻じ込んでやろうとしたら

「いや!ゴムつけて!!」

と言ってきたので渋々ゴムを装着して挿入。

チンコを根本まで挿しこんでマンコの中をグリグリ掻き回してから、自慢のカリで膣壁を擦ってやると

「あ、それダメ、ダメダメ…。すごい入ってるぅ…っ…っ」

とすぐに悶え始め、そのままカリで引っ掛けながら出し入れしてると、

「あぁ、あ、あ…、ダメダメ…、またイッちゃう!うぅ!あ!」

と呆気なく先にイッてしまった。

こいつはイキやすい女だなぁと思いながら

「あ?もうイッちゃったのか?」

と俺はちょっと呆れて聞くと、

「だって…大きいし、形が合うのかなぁ?気持ちいいところにすごい当たるんだもん…」

と言われ、悪い気分はしなかったが、さすがに簡単過ぎるわ。

俺はまだまだぜんぜんイク気配はないので、チンコを思いっ切り奥まで入れて

中で上下に動かすようにしながら前後してGスポット周辺を擦ってやると、またまた

「あっ、あ、そこダメ…ダメ…、すごい擦れる…、あ、そこ…、ああ…イッちゃう…」

とまた自分だけ気持ちよくイキやがった。

援交しすぎて感度がよくなっちゃってるただのヤリマン女なのか、

それともエッチが気持ち良すぎてヤリマン女になって援交にはしったか、

どっちにせよバカ女に間違いないってことはわかったwww

ズブズブと奥までゆっくり入れたチンコを、いきなりズボッと引き抜くと

「くっ!いやぁ、ダメ!そんなふうに抜かないで…」

と懇願してくるので、今度は一気に根元までズンと突き刺してやる。

「はっ!はあぅぅぅぅ…」

と目を見開いて感じている。次は逆にゆーっくり引き抜こうとすると、

「ぁぁぁぁあ…」

とこれまた感じてやがるので、抜くと見せかけてまた奥までチンコを突き刺す。

こんなふうに緩急をつけて意地悪しながら何度も抜き差しをすると、

AVのようなよがり声をあげて感じるようになりやがった。

そこから両足を高く持ち上げて高速でパンパンパン激しくガン突きしてやると、

「ダメダメ!!またイク!またイッちゃぅぅぅ!!!」

イッたばかりでぐったりしてるサトミをひっくり返してうつ伏せの状態に。

そこから尻を引っり起こして突きだすような体勢にさせる。

この間にこっそりゴムを外してそのまま生チンコをバックからズドン。

「あぁぁぁ、すごい奥に…、奥に当たるぅぅぅ…」

と言ってまたサトミは快感に体を捩らせてやがる。

そのまましばらくバックから鬼のようなピストン。

壁面の鏡に口を半開きにして感じているサトミの表情が見て取れる。

俺はこの時の女の顔が好きだ。めっちゃエロいし可愛いと思ってしまう。

俺的に一番気持ち良い体位で激しく好きなようにピストンしてたので、俺もイキそうになってきた。

サトミに向かって「おい!俺もそろそろイクぞ!!」と告げて、さらに超高速ピストンでガンガンに突きまくってやると、

「一緒に…、一緒にイッて…、あぁぁ、もうイクぅぅぅぅ、一緒にイッってぇぇぇ…はやく…、あっ、イクぅぅぅ!!!」

とサトミは叫ぶように感じている。

俺はサトミの尻の肉を爪が食い込むほどガッチリ掴んでラストスパート。

「おら、イクぞぉぉぉ!!」といちばん奥まで突っ込んでドクンドクンとそのまま中出し。

サトミのマンコの中で何度もチンコを脈打たせながら最後の一滴まで絞り出す。

ケツの筋肉を絞めて、尿道に残った精液もすべて注ぎ込む。

しばらく余韻を味わってからゆっくりとチンコを引き抜く。

サトミは失神したかのようにうつ伏せのままぐったりして、呼びかけにも反応なし。

なので俺は静かに自分だけ服を着ると、こっそり自動精算機で支払いを済ませ、

そのままひとりでチェックアウト。

晴々とした気分で家路についた。

今朝スマホを見たらサトミから鬼のようにメールが来ているが気にしない。

出会い系サイトも普通に継続してて支障なしだ。

てゆーか、もう何人もこういうことしてるしなwww

出会い系やってるバカ女は気をつけろよ!

おれみたいなやつに当たるかもしれないからなwww

岩風呂で起きたこと

去年の夏、仲の良い夫婦4組で温泉に行ったんだ。
俺を含む男4人は学生時代からの仲?で、どいつも30代後半。
4組とも子供がいないこともあって、結婚後も家族ぐるみで付き合ってる。

行き先は有名な温泉地でもないし、泊まったのは古くて小さな宿。
たまたま改修直前だったせいか、俺たち以外の客は2?3組だけだった。

軽く風呂に入り、安っぽい夕飯を済ませたら、男4人は部屋で麻雀。
女4人はビールを飲みながら、楽しそうにお喋りしてる。
この4組でたまに旅行するんだが、だいたい夜はいつもこんな感じだ。

麻雀の前に、ロビーの自販機でビールを調達する。やっぱりこれがないとな。
ついでにタバコを一服してたら、宿泊客らしき若い男3人組が通りかかった。

「岩風呂って、この奥?」
「たぶんそう。宿のおじさんがロビーの奥が入り口って言ってたし」
「この表示じゃない? うわっ、字が小っせえ!」

3人とも中学生か、せいぜい高校に上がったばかりくらいだろう。
そういや、宿の前に自転車が並べてあったのを思い出した。
夏休みに友達で連れ立ってサイクリングか。うーん、青春だなぁ。
そんなオッサンを気にすることなく、3人はそのままロビーの奥へ向かった。

部屋に戻ると、嫁さんたち4人が手拭いを持って出掛けるところだった。
風呂は夕飯前に入ったが、せっかくの温泉だからまた行ってくるという。

部屋は4組一緒で、夫婦ごとに寝床用の間仕切りがしてある。
すぐ脇でジャラジャラやられたら、落ち着いてお喋りもできないんだろう。

半荘を何回やったかな。ジャラジャラし始めて2時間は過ぎてたと思う。
連続でラスを引いたりと流れが悪かったんで、俺の提案でいったん休憩。
験直しにもう1回ビール買ってくるか、と部屋を出たところで、
さっきの男の子3人組とまたすれ違った。湯上がりほやほやの火照った顔だ。

「ここの岩風呂、最高だったよなー」
「あーもうダメ。俺、足腰立たねーしw」

へえ、今出たとこか。男のくせに、という言い方も何だが、えらい長風呂だな。
熱燗で1杯やってたわけでもないだろうに。まあ、男でも風呂好きはいるしな。

「なあ、明日の朝、また行く?」
「あったり前だろー」

男の子たちの声を背中で聞きながら、ロビーの自販機で再びビール調達。
ついでにタバコを一服してると、奥から嫁さん4人が出て来た。

「なんだ、今まで入ってたんだ?」
「うん、岩風呂が気持ち良かったから長湯しちゃった♪」

うちの嫁、普段から風呂は長い方だが、4人だと拍車が掛かったらしい。
どの奥さんも心から満足した様子。まあ、これも温泉の楽しみなんだろう。

一服を終えて部屋に戻ると、女4人は化粧水をつけ、早くも就寝モードだった。
ここで再びジャラジャラやり始めるのは、さすがに気が引ける。
負けが込んでた俺としては、もうちょっと頑張りたかったが、
時間もかなり遅かったんで、とりあえずお開きにした。

牌を片付け、寝る前にもう一風呂。今度は男4人で繰り出す。

「なあ、ロビーの奥に岩風呂があるらしいから、行ってみようぜ」

俺の提案に、友人3人は「いいねえ」と従った。

岩風呂は奥まった場所。改装中のせいか、明かりは裸電球がいくつかあるだけだ。
想像したよりこぢんまりしてて、狭い脱衣所が1カ所に、浴場が1カ所…。えっ?

「ここって…混浴だよな?」
「んー? 俺たち以外、客なんてほとんどいないんだし、関係ねーだろ」
「よーしっ、おまえ、どっかから巨乳の女子大生を調達してこいw」

馬鹿なことを言い合いながら、友人たちはドヤドヤと風呂へ。俺も続いた。
浴場の中もかなり小さく、大人5?6人も入れば満員になりそうだ。

「おいっ、ここタオル禁止だってさ」

湯船に浸かろうとした俺に、友人が声をかける。見ると確かに、浴室の壁に
「タオル・手拭い等は湯につけないでください。変色します」と書いてある。

湯は透明っぽいが、何かの成分が含まれてるんだろう。
まあ、長い付き合いだし、恥ずかしがるような相手でもないけどな。

洗い場もスノコが何台か置いてあるだけの貧相な造り。
湯自体は悪くないけど、薄暗いし、2時間もいる場所じゃないよな。
第一狭い。独りなら風情があっていいかもしれんが、4人じゃ…

ここで思い出した。そういや、あの男の子3人組も岩風呂に行ってたんだよな。
ここ以外に風呂がないってことは…まさか、嫁たちと混浴してたのか?

部屋に戻ると女4人はもう就寝中。起こさないよう、嫁の隣の布団に潜り込む。

出るときにもう一度確認したが、他にそれらしい風呂はなかった。
というか、ロビーから出入りできるのは岩風呂だけだったし。

嫁たちも男の子たちも、岩風呂に行ったのは麻雀を始める少し前。
どっちも出たのは中断する少し前だろう。ということは丸々2時間、
あの狭い浴場に7人一緒にいたのか? タオルも手拭いもなしで?

嫁は34歳。そりゃ20代の頃と比べたら少し弛んできた気もするが、
胸はかなり大きいし、まだまだソソる体の持ち主だと思う。
他の嫁さん3人も嫁と同年代のはず。もちろん裸は見たことないけど、
3人とも均整の取れた、それなりのプロポーションだ。

まあ、男子中高生から見たら、30代半ばの女なんてオバさんもいいとこ。
至近距離で全裸になられても案外平気なのか。俺の高校時代もそうだっけ?

いや、至近距離どころじゃない。あの狭い風呂だ。
さすがに7人一緒に湯船に浸かるわけにはいかんだろうけど、
普通に入浴しても、体の接触があって不思議じゃないよな…。

隣にいる妻は、俺の思いも知らず満足そうな寝息を立ててる。
気になり始めると、浴場のすえた臭いも、スノコが妙にネトついたことまで
変に思えてくる。悶々としながら、いつの間にか俺も眠りに落ちていた。

翌朝、女4人がガヤガヤと部屋に戻って来る物音で目が覚めた。
もう9時を回ってる。麻雀疲れか、男4人はすっかり寝坊したらしい。

「まだ寝てたの? 宿の朝ご飯の時間、終わっちゃうじゃない」

向こう側の布団では、友人が奥さんに叩き起こされてた。

「おまえら早いな?、何時から起きてたんだよぉ…」
「7時起きよ。みんなで朝風呂行って来たんだから」

何というか、こういうときの女の行動力、俺はついて行けんわ。
眠い目をこすり、朝飯を食べに行く。他の客はとうに済ませたようだ。

「朝風呂って大浴場?」
「岩風呂よ。気持ち良いから今朝も2時間入って来ちゃった♪」

友人夫婦の会話を聞きながら、昨夜の男の子たちの
『明日の朝、また行く?』『あったり前だろー』という言葉を思い出した。

3人はもう出発したらしく、宿の前に並んでた自転車はなくなってた。

引っ掛かりは取れないが、岩風呂で何かあったのか、今も聞けずにいる。

小悪魔? or 天使?のJK


僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。

僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました

そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』

つづき

モモとノンタン 再開後 01

再開してからのことを書きます。
再開するまでの1年弱の間にユウさんとノンタンとは関係のない事件もあったんだけど
それは気が向いたら書きたいと思います。

冬の終わりころ、
4月の初めにユウさんが帰ってくるってノンタンから連絡が来た。
そういうプレイ関係なくとりあえず飲もうよと。
もう自分はノンタンとしたくて、連絡来たときは一気に興奮した。
けど、さすがにがっつくのは恥ずかしいと思い、大人な対応を心がけていた。

そして、4月頭から末くらいにかけて、何回か飲み会が開かれた。
その中の会話で、徐々に、いつ再開する?とか、プレイに関する話題も出ていて、
自然にプレイ再開できるような空気も徐々に出来ている感じだった。

とはいえ、お互い気を遣っているのか、なかなか開始を切り出さなかったので
「GWにスタートしてみる?」って自分から持ちかけてみた。
今思えば、自分きっかけでプレイするのは初めてかもしれない。

「リハビリもかねて、大型連休でスタート切るにはいいかもねー」
みたいなノリで、すんなりとプレイが決まった。
モモは、「やっぱりそうなるのか…」って苦笑いしていたけど、
プレイし始めの頃の困惑した感じではなく、はいはい、って感じで受け入れてくれていた。

そして、この時ユウさんに「今度二人で作戦会議開こう」とこっそり誘われた。
で、約束通り、プレイ前にユウさん作戦会議のために飲みに行った。

ユウさんと二人で飲みに行くのは過去、プレイしていたときはたまにあった。
平日でユウさんが暇なときにお誘いがあるのがほとんど。
(ユウさんが基本平日は多忙なので自分から誘ったことはない)

ちょっといい居酒屋の個室を取ってもらっていて、
飲みながら単身赴任の話とかも色々聞かせてもらった。
ユウさんの事だから、向こうで女性関係とか色々あるのかなと期待していたけど、
仕事が忙しくてそれどころじゃなかったらしい。

そして酔いも会話も盛り上がってきたところで、ユウさんがプレイのことについて話し出した。
「もうじき再開するけど、なんかリクエストある?」
こういうプレイをしてほしいとか、写真を撮ってほしいとか、そういうのないの?と。

でもいきなり言われたので急には思いつかなかった。
とりあえず返事に困って「ユウさんは何かあるんですか?」って聞いた。
そしたら、よくぞ聞いてくださいましたと言わんばかりに、
「俺に内緒で希とやってみてほしい!」って言われた。

実はこの要望は以前にも聞いたことがあって、
その時は軽く言われたので冗談だと思って受け流していたんだけど、
正式にお願いをされてしまった。

まあ良く考えると、正直今さらノンタンとこっそりセックスしたところで
4人の関係が大きく変わるわけでもないだろうし、
ユウさん的にはすぐに白状させて、それをネタにいじめながらエッチがしたいとのことで
それなら変にわだかまりが残ったりする心配もなさそうだった。

それに、内緒でセックスして興奮するノンタンはかなり見たかったので、
「前向きに考えてみます。」って返事した。
そしたらユウさんは自分が渋ると思っていたらしく、
興奮気味に「マジで!よろしくね!」って握手をされた。

で、その時ついでに「できればでいいんだけど、録画もお願いしたい」と言われた。
これまで覗きとか、やってるとこを見るのは全然興味なかったユウさん。
気が変わったんですか?って聞いたら、
「ほとんど気まぐれだけど、太郎くんの影響もあるかもね。」
と言っていた。

自分はというと、写真とかプリクラとかがすごく苦手なこともあり、
自分の姿、しかもそういう行為が記録に残るのがとてつもなく嫌だった。
ただ、もうビデオとか用意してある。とかなり断りにくい雰囲気だったので、
一回見て消すなら考えておきますって感じで流して、一応その時は保留しておいた。

「とりあえず俺はいいとして、太郎くんはなにかないの?」って聞かれた。
その時ふと、ユウさんがモモとメールで猥談をしたがっていたのを思い出した。
「モモとのメールはどうなりました?」
「してるよ。海外居た時も結構してた。」

「前からしたがってた、そっち系の話もですか?」
「いや、そういうのはやっぱり嫌がられる…さすがに俺もあきらめ気味だわ。」
とちょっと悔しそうなユウさん。
「でも海外に行く前に毎週1回はメールする約束してて、ちゃんと守ってくれてたよ。」

たまにメールをしてるのは知っていたけど、週一の約束は全然しらない情報だった。
いや別にダメじゃないし普通の世間話程度だし全然問題ないんだけど
週一でメールしようねっていう約束自体ちょっと心がジリジリする感じがした。

さらに、ちょっとメールも見せてもらったんだけど、
「髪ちょっと切りました」とか、
「今日は可愛い系の服だよ」とかほぼ毎回写メ付きで、
「こんな雑貨買いました」ってキュロットとニーソの間に置いて写メ取ってるのもあった。
雑貨よりもむしろ太ももが強調された感じで、なんかモモのくせにあざとい…って思って、
そこまで気を許す関係になっていることを改めて実感してすごい嫉妬した。
(下着写メとか裸の写メの要求は断固拒否してたのでちょっと安心もしたけど。)

そういう話をしていくうちに、いくつかリクエストがぼんやり見えてきた。
ただ、そのうち何個かはまだ温めておこうと思って話していない。
その時は2つ話して、一つ目は「モモが一人でする姿が見たい」ってこと。

実は結婚して間もなく、モモにオナニーしたことあるかと聞いたことがあった。
俺と付き合う前に何度かしたことあるけど、俺と付き合ってからは一回もしていないと。
その頃に、目の前でやらせようと必死でアプローチしてみたけど
結局恥ずかしがってやってくれるような片鱗さえも見せてくれなかった。

ただ、今までのユウさんの実績を見るに、
任せたら何とかなるかもしれない…と思った。

ユウさんに伝えると「それは盲点だった!俺も見てみたい」と興奮気味だった。
「ブランクがあるから、すぐには無理かもしれないけど、
ブランクを取り戻せたら絶対やってくれると思う」と言っていた。

そしてもう一つは、「もっとモモのMっ気を開花させてほしい」ってこと。
これは以前からユウさんと話をしていたことではあった。

一回モモにはバイブを使おうとしたことがあるんだけど、
超絶怖がられてそれから全然許してくれなくなった。
実は再開する前にも電マを買ってみて使おうとしたけど、
半べそで嫌がられて全然できる様子じゃなかった。

ユウさんだから断りにくいっていう作用にも期待して
適任じゃないかと思ってもっと道具とか言葉でいじめてみたらどうかと提案してみた。

そしたら、
「おもちゃを使うならモモちゃんは怖がりだから、電マとかバイブはショック大きいと思う。
初めはタオルで目隠ししたり、ローターとか見た目可愛らしいアイテムで責めてみる。」
とユウさんなりに色々計画を練っているようだった。

そんなこんなで作戦会議が終わり、GWを迎えた。
久々でモモの様子がおかしくなるかなと思っていたけど
結構サバサバした様子で、プレイをしていた頃の感じとあまり変わらなかった。

俺とノンタンの方は案の定ブランクなんて一切感じられなかった。
むしろノンタンも実は俺としたくてたまらなかったみたいで
初日からかなりベタベタしてきてセックスも相当濃厚な感じで楽しむ事ができた。

2日目はノンタンの思いつきでちょっと遠出することにした。
なので、俺の車を登場させることになった。
とりあえず俺の家に車を取りに行って、そのまま郊外のショッピングモールにでも行くことに。
というわけで車を取りにノンタンを置いて一人で自分の家に向かった。

玄関を見ると、二人はまだ中にいるようだった。
キーは玄関のすぐそばにあるので、難なくとれた。
ただ、キーを取りに来たという大義名分もあるし、
多少気まずい状況になっても言い逃れできるかなと思って
興味本位で玄関からそのままリビングを覗いてみた。

だれもいないのかな?と思ってさすがに寝室を覗く勇気はなかったので
そのまま帰ろうかな…と思ったところ、リビングから物音が。
モモだった。

キャミソール姿で横切るのが見えた。
そしてキッチンのシンクの方に向かって、
こっちに背を向けて、コップに水を入れて飲んでいた。
小柄で細身なんだけどお尻がぷりっとしてて
やっぱモモのはいい尻だなぁ…としみじみ感じていた。

ちなみに、モモの髪が濡れていたのと、湯気をまとっていて
お風呂から上がったばかりだってのがすぐわかった。

すると、モモが何か話し始めた。
見つかると嫌なのでちょっと距離を開けてたから、あいにく言葉までは聞き取れない。
自分の位置からは死角だったけど、ユウさんと会話しているようだった。
ユウさんの声も良く聞き取れなかったので会話の内容は良くわからなかったけど、
画的になんか所帯じみたオーラが出てて、異様にエロかった。

すると、ユウさんが死角から姿を現した。
ボクサーパンツ一枚で、幸いこちらには気付いていなかった。
ユウさんもあきらかに湯上りだった。
二人して仲良く朝風呂していたに違いない。

モモがコップを差し出そうとすると、何やら色々話してる。
するとモモが、ユウさんにコップを渡さずに自分で口に含んだ。
そしてそのままユウさんとキス。水を口移しで飲ませたようだった。

ただ口移しにしては時間が長いなって感じ。
モモの口から水が少し溢れて垂れてきていた。
そしてあきらかに激しく舌を絡めた後って感じで、口を離した。

二人の口元に目が行って気づかなかったけど
モモの目がすでにとろんとしてエロい感じがした。

するとモモがキャミソールの裾を捲し上げ、胸を露出させた。
ユウさんからの指示があったのかどうかはわからなかった
けど、どっちかというと、直接触って?っておねだりしているように見えた。
ユウさんが直接胸を揉み始める。
モモが定期的にビクッと体を痙攣させていた。
もう感じてしまっているのか、腰をエロくくねらせてる。

するとモモが、キャミを捲っている手を離して、
ユウさんの乳首をいじり始めた。
キスしている口を離してユウさんを見つめる。すごく挑発的な目に見えた。
何かごにょごにょと会話しているようだったけど、全然聞きとれない。

ユウさんの手が胸から下の方に伸びる。
パンツの上から触っているようで、モモが気持ちよさそうに身をよじらせる。
で、ユウさんの問いかけがあった後、モモがユウさんの乳首を舐め始めた。
ちゅっちゅと啄んだり舌先でレロレロ舐めたり、いろんな方法で愛撫している。
こんなの俺は教えたことないし、してもらってもない。ユウさんから教え込まれたようだった。

しばらくモモがユウさんからの愛撫に耐えながら、ユウさんを愛撫する状態が続いた。
そして、モモがユウさんを見上げる。甘えきった目線だった。

するとユウさんがモモをひょいと担いで、お姫様抱っこをした。
モモはまるでいつもの事かのように慣れた感じでユウさんに体を預けていた。
右手はユウさんの首に回して、首をユウさんに預けるような形。
うっとりと、幸せそうな顔でユウさんを見つめている。
そしてそのまままたエロくキスを始める。

おそらくこのまま寝室に移動するんだろうなと思った。
となると、立ち位置上、鉢合わせしてしまう。
なので急いで自分の部屋に緊急避難した。

ちょっと待機していると、リビングの扉が開いて、
ユウさんの足音が近くに聞こえる。
やはり寝室に向かっていた。
移動中の会話はクリアに聞こえてきた。

「ねえモモちゃん」
「ん?」
「制服ってまだある?」
「クローゼットの奥に、一応ありますけど。」
「そっかー。」
「…着てほしいんですか?」
「だめかな。」
「べつに…いいですけど。」
「やったw」

寝室に入り、声が聞き取りにくくなった。
思わず近づいて耳を近づける。
すると中からの声は結構鮮明に聞こえる。

「ブラウス着たらこのキャミ透けちゃうかも…。」
「こんなエロいキャミ着てる女子高生いないかw」
「うん…これも着替えましょうか?」
「いいの?」
「私はどっちでもいいですけど。」
「あー、ただせっかく新調してくれたのに、これも名残惜しいなー」
「そんな…大げさですよ…」
「だって、このキャミもエロくて良かったからさ」
「じゃあ、夜にもう一回着ましょうか?」
「ほんとに!?よろしく。」

そして引き出しを引く感じの音がした。モモが下着を選んでいるようだった。
「ここ下着?ちょっと見せて?」
「えっ…ダメですよ…」
「何これ、すごい数持ってんじゃん!」
「恥ずかしいから見ないでださい…」
「選んでいい?」
「いや…漁ったら恥ずかしいです…」
「良いじゃん。見せて?」

ユウさんの下着物色タイムが始まったようだった。
「モモちゃん、エロい下着多すぎw」
「やめて…」
「希の倍くらいあるよw」
「集め出したら止まらなくて…」
「ほんと、エロくなったよねモモちゃんは…。」
「ほんと、誰のせいですかね…」
「さあねー」
二人でクスクス笑っている。モモは全然否定しなかった。

「ねえユウさん、これ覚えてますか?」
「俺が初めて買ってあげたやつね」
「ふふ…そうです。」
楽しそうなモモの声。

「ユウさん、これにしていいですか?」
「いいよ。」
「分かった。じゃ着替えますね」

「なんでそれにしたの?」
「なんとなく懐かしいなぁと思って。」
「初めは顔真っ赤にしてガチガチに固まってたのにねw」

「やっぱ制服似合うわ…おいで?」
モモが着替え終わったのか、ユウさんがモモを呼ぶ。

「んっ…」
モモの喘ぎ声が短く聞こえた。
そしてかすかにキスをしている音が聞こえた。

「濡れすぎ…」
「んっ…」
「ほんとすぐエロいスイッチ入るよねw」
「だって…」
「さっきお風呂でしてそんな経ってないのにね。」

「ほんと気持ちよさそうな顔するよね…可愛い」
「やだ…」
「いや…ほんと。意地悪な意味とかじゃなくて。」
「そうですか…わかんない…。」

「あぁ…気持ちいい…」
「気持ちいい?」
「うん…」
「もっと舌出して…」
「ほんとエロい顔…」
「んっ…」

そのあとしばらく、たまにモモの喘ぎ声が聞こえるだけの感じになった。
いつも覗いたりしている分、会話だけしか聞こえないのが本当にもどかしかった。
実際はどういう体勢なんだろうとか気になりつつ、
逆にそういう状況により興奮してしまったのかもしれない。

「昨日メールありがとうね。」
「あっ…ん…。何が…ですか…。」
「俺とセックスしたいって送ってくれたじゃん。」
「そんなストレートな言い方してません…」
「そうだっけ?とはいってもそういう意味じゃん。」
「それは…」

「ねえ」
「あぁっ…。はい…?」
「今日は汚してもいい?」
「えー…」
「クリーニングは俺がしとくから…」
「いや、それは自分でやります…」
「わかった。ねえ、いいでしょ?」
「えー…」

「…今日は久しぶりだから、特別です…」
「やった。ゴム取って?」
そしてしばらくして、ユウさんがゴムを付けた様子だった。

「腰浮かして?」
「ん…」
「もうトロトロじゃん」
「あぁ…」
「入れてほしいんだ?」
「うん…」

「待って、ゴムつけてない…」
「このままでいいじゃん」
「だめ…」
「なんで?」
「だめなものはだめ…」
「欲しいでしょ?このまま。」
「そんなことないもん…」
「モモちゃん嘘つくの下手だからね…バレバレだよ…」
「うそ…」
「ほんと。早く、ゴムとってきて?」
「うん…。」

そこで俺はビクッとした。
ゴムを取りに部屋を出てくる様子で、慌てて隣の自分の部屋に隠れた。

そのあとモモが部屋から出て、パタパタせわしく移動してまた戻ってきた。
そして、中途半端にドアを開いたまま部屋に入っていった。

隙間から中が見えないかと覗いたけど、
角度的に二人の脚しか見えなかった。
モモがうつぶせで寝転んで、さらにユウさんが後ろから重なっているようすだった。
見える部分だけでしか判断できなかったけど、寝バックに近い形。

「あぁぁ…すごい…」
久々に聞いたモモの感嘆の声。
胸がギュッと締め付けられるような感じがもはや懐かしいと感じた。

「うわ…きつい…」
「あっ…ユウさん…ゆっくり…」
「ごめん…気持ちよすぎて…」
「気持ちいい?」
「うん…」
「そっか…。あぁぁ…。」
「モモちゃんは?」
「うん…すごい…」
「良い?」
「うん…」

そういう会話を混ぜながら、ぬちぬちとエロい音を出しながら腰を振るユウさん。
自分はというと、モモの表情が一切見えなくてもだえ苦しんだ。
モモがユウさんに入れられているときのあの切なそうないやらしい顔が久々に見たかった
けど残念ながら角度的に見えない。

「自分でも触って?」
モモに入れられながら、自分で自分を愛撫するように言うユウさん。
「えっ…また?」
「うん…ほら…」
「あぁぁっ…。これ…だめ…」
「気持ちいいでしょ?」
「うん…でも…すぐイク…」
「イっていいよ?」
「だめ…ユウさんと一緒がいい…」
「俺は最後に一緒にイければいいから」
「あぁっ…。やばい…。」
「ほら…イって?」

そういうとユウさんが軽く腰の動きを速めた。
「あっ…あっ…ゴメンなさい…イクっ……!」
あっという間にモモがイったようだった。

そして間髪開けずにユウさんが腰を動かし始める。
「ああユウさん…!無理…!」
イッたばかりのモモが切なそうな声で訴える。
でも全然かまうことなく腰を振るユウさん。
「ほら、手がとまってるよ?」
「だって…!無理…」
「無理じゃないから、早く…」
「あっ…あっ…!」
ユウさんの指示にもはや逆らえない様子のモモ。
自分の意志に反して言われた通り自分でも愛撫し続けているようだった。

「ユウさんっ…いくっ…!!」
5分もしないうちにまたイってしまうモモ。

モモの絶頂が収まる頃を確認して、
「ほら…手が止まってるよ?」
と愛撫を促すユウさん。

今度はユウさんは挿入したままで何もせず、モモだけが自分で愛撫している。
「はぁぁ…。んっ…。」

ユウさんからの刺激がない分、ゆっくりした感じで喘ぐモモ。
嫌ならやめれば良いだけなんだけど、もはやユウさんにコントロールされている感じがした。
「キスしてほしい?」
「えっ…」
「したげよっか?」
「うん…」
「手を止めずにがんばってるからね…」

こちらからは見えないけど、ピチャピチャといやらしいキスの音が聞こえてくる。

「あ…だめ…」
「ん?」
「これ以上は…待ってください…」
「どうしたの?」
「え…イキそうになる…」
「はは、ほんとキス好きだよね…」
「だって…ほんと…気持ちいいんだもん…」
いつもの敬語でもなんでもない、俺に話しかけるような親近感のこもった話し方だった。

「だったらもっとしないと。」
ユウさんがモモにまたキスをし始める。
「だめだって…ほんとすぐイくから…」
「イってほしいからやってるんだって。ほら。」

嫌々しながらも徐々にキスを受け入れるモモ。
そして、また5分後くらい
「はぁぁ…。だめ…。いく…。」
ユウさんに挿入されたまま、腰を振られることなく自分の手だけで静かにイッた。
俺との作戦会議のお願いをほぼ完遂しかけているユウさんに尊敬どころか恐怖すら感じた。

「ユウさん…」
「ん?」
「私の嘘ってバレてるって…ホント?」
「うん。モモちゃんの考えてることは大体わかる。」
「えー、うそだー。」
「大体ね。」
「じゃあ、いまどうしてほしいかわかります?」
そう言われてユウさんがモモを持ち上げて、表向きにさせる。
そして、ギュッと抱きしめた。

「こうでしょ?」
「…。」
モモは自分から脚を開いてユウさんの腰に足を回して、ユウさんのアレを自分の部分にあてがっていた
そして、「はぁぁぁ…」って大きなため息のような喘ぎ声が漏れて、また挿入したのが分かった。

「正解でしょ?」
「ユウさんって、ほんと、すごい…」

全容は見えないけど、貪るような激しいキスをしているのが分かった。
今まで色んなエロいキスをしたのを見てきたけど、今回のはびっくりした。
本当に本能でキスをしているような。モモのキャラとは全く似つかない感じのキスだった。
ユウさんに全部わかってもらえている喜びなのか、尊敬の念がオーバーフローしてしまっているのか
どういう感情なのかはわからなかった。

そして、徐々に激しく腰を打ち付け始めるユウさん。
「あっ!あああっ…!」
さっきとは比べられないくらい切羽詰まった声で喘ぐモモ。
「モモちゃん…!気持ちいいっ…」
「うん…すごい…私も…っ!」

腰がぶつかる音といやらしい水の音が響く。

「あっ…!あっ…!すごい…大きい…」
「大きい?」
「うん…大きい…」
「これ好きなんでしょ!?」
「うんっ…!好き…っ!」

「生で入れたい…っ?」
「いや…だめ…!」
「だめとかじゃなくて…入れたいでしょっ??」
「無理…それは…あぁぁっ…!」

何度かユウさんがモモに言わせようとしていたけど
結局ユウさんの絶頂の方が先に来てしまったようだった。

「やばい…イキそう…!」
「私も…イクっ…」

「っっ……!!」

二人できつく抱き合いながらイったのが分かった。
しばらくして、おそらくもう二人とも絶頂の余韻はなくなっただろうけど
それでもギュッと抱き合ったままだった。

ゼーゼー息を切らしている二人。
「ユウさん…」
「ん?」
「すごい…気持ちよかった」
「ん。俺もだよ。」

「というかどうしたの?改まって。」
「ううん。すごい良かったから…」
「なんか珍しいね。モモちゃんがそこまで言うのって」
「うん…」

「ねえ」
「ん?」
「生で入れてみたいでしょ?本音は…」
「…。」

「すごい…入れたい…。でも、だめ…。」
「わかってるよ…」

俺はというと、二人が絶頂する直前にこっそり絶頂してしまっていた。
二人のピロートークを超絶賢者モードで聞きながら、
自分の部屋でこそこそと処理をして逃げ去るように家を出て行った。

そして車でノンタンを拾いに行ったら、ノンタンから遅いと小言を言われたけど、
道が混んでたと言い訳して何とか切り抜けた。

ユウさんとモモのイチャイチャっぷりがもはやリハビリとかいうレベルを軽く超越していたので
異様に嫉妬していて、2日目から3日目はかなり激しくノンタンとセックスをした。
ノンタンは事情を知らないので、単純に俺からの要求が激しくて喜んでいた。

ちなみに、そのころからモモはよく俺とセックスしているときに自分で愛撫するようになった。
そこを指摘するとそれ以降恥ずかしがってやらなくなりそうなので、その時はそっとしておいたけど。

そんなこんなで、再開プレイは自分の予想以上の盛り上がりで終わった。
今回はここまでです。

25歳淫乱妻の告白

25歳。
可愛い系。
体型普通。
Bカップ。
人妻。
子あり。
車なし。
ヒマな時間帯平日昼間。

これは今の旦那さまに内緒で書き込んでいます。

今の旦那さまと呼ぶ理由は、私は前の旦那から寝取られて離婚し、再婚したからです。

今回書き込んだのは、懺悔というか告白したかったからです。

寝取られたのは、今から8年ほど前の事です。

私は17歳で、女子高生でした。そして結婚していました。

マンガやドラマにありそうな、リアル『おくさまは女子高生』です。

結婚した理由や、その時の周りの対応などは省きますが、

旦那さまは当時私より23歳年上の40歳で、私が中学生の時に通っていた塾の講師でした。

ファザコンではありませんが、色々あって恋愛し、16歳で結婚したのです。

結婚して一年が過ぎ、人妻としての生活には馴染みましたが、

当時の私は、一つだけ旦那さまに対して不満がありました。

それはエッチです。

女子高生のくせに何を言ってるんだと思われるかも知れませんが、

私はもともと性欲が強く、中1の頃からオナニーばかりしている女の子でした。

旦那さまに処女をあげて、快感に目覚めてからさらに性欲が強くなったのに、

旦那さまは歳のせいかもともとかエッチにあまり強くなく、

回数も減る一方で、中折れなどもしょっちゅうでした。

新婚一年目にして、私は前と同じくオナニーばかりするようになったのです。

そうなると次第に他の男の人のおちんちんはどんなだろうと思うようになり、

学校のイケメンや、私に告白してきた同級生に抱かれたりする妄想をしながらオナニーしていました。

でも想像するのにも限界があり、本物が見たい!経験したい!とムラムラする毎日。

だからといって浮気する気なんてなかったので、ここで(出会い系サイト)で遊び始めました。

ここ(出会い系サイトを)見つけたのは、たしか、雑誌の広告だったと思います。

最初は知らない男性と、普通にメールをやりとりするだけで満足していました。

慣れてくるとエスカレートしていき、もっと色んな男との人にちやほやされたくなりました。

プロフに私が女子高生でしかも人妻と書き込むと、男性からの食い付きが明らかに変わりました。

そしてその内の何人かとエロい内容のメールをするようになりました。

もちろんその時点でも私は浮気する気なんて全然なく、より満足できるオナニーのおかずとして利用したいだけでした。

私の裸の画像をサイトに掲載すると、メール相手から決まって送られてくる、「犯したい!」とか「調教したい!」とかの言葉に大興奮していました。

おちんちん画像も要求すればみんな簡単に送ってくれましたよ。

そんな日々から更に人数を絞り、メールエッチしたりサイト内でTELエッチしたりする日が続きました。

メールやTELの内容も日ごとに過激になっていきました。

鏡の前で全裸M字開脚した画像や、公園や街中での露出画像を送ったり、

夜、家に旦那さまが居るのに「旦那さまよりぶっといちんぽで犯してください」などと言わされて興奮したりしていました。

ただ、そこまでしてもメル友の誰かと会おうとは思いませんでした。

それが狂い始めたのは、1人のメール相手、A君とのやり取りからでした。

相手は同じ高校生で、しかも同じ市内に住んでいるようでした。

自然と地元ネタや恋バナなどで話が弾み仲良くなりました。

また、それだけではなく童貞の高校生の癖に信じられないくらいの変態と言うかマニアックな男子でした。

お兄さんが持っていた漫画やエロDVDに影響を受けたみたいで

「あへぇぇ!」とか「おほぉう!」とか言いにくい感じ方をTELエッチで強要されたり、

うんこしている肛門の画像をメールで添付させられたりもしました。

まぁ、顔バレすることもないし、私も更なる欲求が高まっていたので命令されるがまま変態なやりとりを続け、

いつしか彼にハマり、メインのメル友となっていきました。

さすがに同じ市内の相手なので、バレたくないので顔や制服は見せませんでしたが。

また、たまにTELエッチの時に、彼の好きな人に成りきってしたりもしました。

偶然にも彼の好きな人と私の名前が同じだったのですが、

ありふれた名前だったので気にせず普通にリクエストに応えてあげていました。

私たちの状況が変わったのは、ある約束からでした。

彼から来た「放課後の教室でオナニーしている写メか動画を送れ」と言う命令。

学校バレが嫌だったのでこれまでは断っていたのですが、

「制服くらいじゃ誰かとまでは解らないから」と押しきられてOKしました。

さらにその日は「1日ノーパンで授業を受けろ」とも命令されました。

私の制服のスカートは膝上20cmくらいで、階段などで油断したら見えるかも!と思うと、それだけでおまんこが濡れてしまい垂れてきそうでした。

とても興奮しているのに放課後までオナニー出来ないので、ムラムラがMAXでした。

放課後、適当に時間を潰すと足早に無人の教室へ行きました。

オナニーをしたくてたまらなかった私は、席に着くとためらいなくオナニーをして、その股間をいじる様子を撮影しA君に送りました。

その直後に、1人の男子生徒が教室に入ってきたのです。

ここまで読んで気付かれた方もいると思います。現れた男子生徒=メル友A君でした。

A君の好きな女子生徒というのは単なる同名ではなく本当に私のことだったんです。

放課後は何の気なしに私の後を着けて来ていたらしく、

その時階段で下から見た私がノーパンだと気付いて驚き、

オナニーにふける私と、送られてくるメール画像で全てを悟った彼は、

好きな女とメールの調教相手が同じだった事に狂喜したそうです。

一方、私は見られたときや、A君が同級生だったと知ったときはパニック状態でした。

あり得ない偶然でしたが、A君はさっそく私を脅してエッチを強要してきましたが、私は拒否しました。

でも、弱みを握られた私は、最終的にはA君の言いなりになるしかありませんでした。

元々メールなどで私がMなことを知られていたし、調教もされていた私なら簡単にモノに出来ると踏んだ彼に無理やり連れ出されました。

連れて行かれたのは3階の女子トイレです。

ノーパンなうえオナニー途中でおまんこはヌレヌレだったため、前戯もなく簡単におちんちんを入れられました。

女子トイレの個室内での立ちバックです。

テクニックも何もなく荒々しく出入りする旦那さま以外の初めてのおちんちん。

静かなトイレ内に、ぐちゅぐちゅという湿った音と、パンパンという肉のぶつかる音が響いていました。

A君のおちんちんは凄く大きくて、後日測ったら長さが18cmありました。

旦那さんと違って硬くて反りも凄く、カリも太かったです。

若いということもあり、おまんこが壊れるかと思うくらいの質量と勢いでした。

妄想オナニーで何度も思い描いていた同級生とのシチュエーションが、こんな形で訪れるなんて夢にも思いませんでした。

私はやっぱりどMの変態だったみたいで、イヤだと思ったのは最初だけでした。

逆に口でイヤイヤ言うほど私は感じてしまいました。

しかも私がオカズにしたことのある男の子に犯されてると思うと堪らなく興奮しました。

しかも初めて味わう旦那さまより大きくて硬いおちんちんに感じすぎて、

メール調教やTEL調教で言わされていたエロい言葉を口走っていました。

「おまんこ気持ち良いぃぃっ!」とか

「旦那さまのより凄いぃ!」とか

時間にすれば短いですが、かなりの大声を上げていたんじゃないかと思います。

彼も余裕がなかったようですぐにイキましたが、私も同時にイキました。

いちばん奥で中出しでした。出されたと分かった瞬間、いっちゃったんです。

しばらく余韻を楽しんでから教室に戻り、少し話をしました。

人妻になった事情やメール調教の事、自分の本性がめちゃくちゃエッチなこと。

話している最中に、彼が出した精液が逆流してきて膣から流れ出しイスを濡らしました。

秘密を握られてしまった私は、彼からの「今日からおれの女になれ」との命令に頷くしかありませんでした。

この時毅然と断るか、旦那さまに助けを求めていたら、今も旦那さまと愛し合い家庭生活を続けられていたかも知れません。

でも、その時の私はA君に従うしか道はないと思い、家に帰っても旦那さまの顔をまともに見られず、お風呂場で泣いたのを覚えています。

次の日登校すると、私とA君が恋人になったことをクラス中が知っていました。

自分で言うのも恥ずかしいですが、当時私は結構モテていたので、彼は同級生達に自慢してしまったのです。

と同時に大々的に言い触らせば私の逃げ道を無くすことができると考えたそうです。

私が人妻だということは誰も知らなかったので、あっという間に公認カップルにされてしまいました。

その日から、A君の変態性はどんどんエスカレートし高校生とは思えない発想で私は調教されていきました。

彼はとにかく漫画やエロDVDの内容を試したいようで、色んな事をさせられました。

キスプリやエロプリは当たり前で、それに書き込む文字もキスプリでは

『私は女子高生なのに人妻です。旦那さまがいるのに寝取られました』
『不倫デートでキスプリ!旦那さまよりA君を愛しています』

エロプリでは、フェラしながらで、

『旦那さまのジジイな中年フニャチンより、A君のビンビンな同級生ちんぽの方がおいしい』
『この硬くてぶっといちんぽに旦那さまだけだった人妻女子高生のおまんこイチコロでした!』

などを書かされました。

恥ずかしいし悔しいのに、イヤな気持ちにはならず興奮しました。

そんなプリクラを彼は強引に私の携帯に貼らせるのです。誰かに見られたら終わりなのに。

エッチはほぼ毎日いろんな場所でされました。

学校では教室だけでなく、屋上やトイレ、体育館倉庫。

校外では公園のベンチやトイレ、カラオケボックス、スーパーの階段などでしました。

修学旅行先の京都でも、見学中のお寺の片隅でパンツだけずらされて立ちバックで中出しされました。

もちろん私の家でもしました。

旦那さまとのお出かけにもこっそり彼がついてきたり、目的地で合流したりしてました。

プールや海では旦那さまが近くに居るのに痴漢のようなことをされたり、トイレで入れられたりしました。

言いなりになって実行する私は、本当に淫乱だったと思います。

でも彼のおかげでオナニーすることは無くなりました。

旦那さまに対して不満だったエッチの部分を彼が解消してくれたのです。

A君はエッチする時必ず「旦那さまよりA君を愛しています!」とか

「A君の赤ちゃん妊娠させてください!」とか無理やり言わせます。

旦那さまのことは愛していたので、感情では言うことに抵抗はあったのですが、言うことで私も興奮していました。

それもいつしか言うことに抵抗がなくなり、当たり前のように口にするようになりました。

A君とエッチするようになってからは旦那さまにエッチをおねだりすることもなくなりました。

しかし旦那さまはまったく気付きません。

いくら旦那さまを愛しているといっても、エッチの不満や年の差の不安がありました。

A君は、そんなストレスを解消してくれましたし、ことあるごとに私に「好きだ」「愛してる」と言ってくれました。

いつの間にか私のなかで人妻だという自覚が薄くなり、A君と本当に付き合いたいと考えるようになっていきました。

理性で我慢しなければならないのに性欲に負けてしまっていたんです。

今にして思えばまだ子供だったんですね。

A君とのエッチはどんどん過激になり、中出しされる割合が多くなっていきました。

ノーブラ・ノーパンでの登校は当たり前で、ローターを入れたまま授業を受けさせられたり、

浣腸されて彼の前でウンコをさせられたり、オシッコを飲まされたりしました。

浣腸されたときにアナル処女を捧げました。

「ケツマンコ気持ち良いぃぃっ!旦那さまよりA君の方が私の事を知ってますぅっ!」
「A君好きぃっ!愛しています!ちんぽっちんぽぉっ!おほぉっあへぇぇっ!」

と狂ったように叫び、白目剥いて口半開きで舌を出しヨダレを垂らす私の姿を携帯で撮影されました。

後でそれを見せられて、「あぁ、私もうダメだゎ」と自覚したのを憶えています。

こんな変態人妻女子高生、日本中で私だけなんじゃないかと思いました。

この頃には、私は旦那さまじゃなくA君じゃないと駄目だと理解していました。

逆に私からA君にエッチの仕方に対して注文をするようになりました。

「旦那さまと電話しながらエッチしたい」とか、

「旦那さまが家に居るときにしたい」とかです。

A君は喜んでしてくれましたよ。

旦那さまへの電話は学校からしました。

放課後にクラスの用事で遅くなるからと嘘の連絡をしている最中に挿入され、バレないかドキドキしたしイキまくりました。

在宅エッチは旦那さまがお風呂に入ってる時にしました。

こちらも堪らなく興奮して、短時間のエッチでしたけどめちゃくちゃ気持ちよかったです。

バレたり怪しまれることはありませんでしたが、お互いに歯止めが効かなくなっていました。

そうすると行き着くところは妊娠プレイになります。

A君は私を妊娠させたいと言い、卒業後に結婚してくれと言ってきました。

ここが日常に戻る最後の分かれ目だったのでしょう。

しかし、私は受け入れてしまいました。

もともと中出しは何度もされていましたが、それ以降は、毎回が中出しになりました。

というより、ほぼ毎日中出しですね。週に4・5回はエッチしていましたから。

しばらくして当たり前ですが妊娠しました。高3の3学期のことです。

タイミングも計算していました。

これなら在学中に妊娠がバレることはないと考えたのです。

他にも計画がありました。旦那さまとA君との直接対決です。

私が場をセッティングして、A君は旦那さまに合うことになり、私と恋人なこと、妊娠したことを告げました。

A君はその時、旦那さまに向かってこう言ったのです。

「お父さん、娘さんをください!卒業したら結婚します!子供を産まさせてください!」と。

その内容に旦那さまが固まりました。

お父さんと呼ばれた自分が、「実は夫だ」などと言えなくなったのです。

旦那さまは世間体を気にする人でした。

私は女子高生なのに結婚している。しかも、学校に内緒で。

それは旦那さまが、親子ほど年の離れた私と結婚していることを隠したがったからです。

ここで旦那さまが強気に出れば見直したかもしれませんが、小声でブツブツと言うだけ。

なので私から「実は結婚しているの、ごめんなさい」とA君に言いました。計画どおりです。

A君は「そんなの俺は知らなかった、俺達は愛し合っている。妊娠させたんだから責任を取る!」

と言い張りました。

さらにA君は、

「結婚してるって隠されてて、知らずに付き合ったのに文句言われるのはおかしい!?」

「高校生で結婚してるなんて、常識的に考えて想像つかないでしょう!?」

「無理やり付き合わせた俺が悪いんだから彼女を責めないでください」

「始まり方はともかく、今は俺を『愛してる』と言ってくれて妊娠までしてくれました」

「彼女の愛情を繋ぎ止められなかったあなたが悪い!まだ高校生なんですよ」

「年の近い相手に惹かれることは自然なことではないですか?」

「彼女に『愛してる』という言葉をかけてあげたことがありますか!?」

などと旦那さまに畳み掛けました。旦那さまは返す言葉もありませんでした。

私はずっと冷静に聞いていて、口の上手いA君に感心していました。

その後私からも旦那さまにこう言いました。

「旦那さまより、A君を愛してしまいました。ごめんなさい、やっぱり同級生との恋愛の方が良かったです。」

「赤ちゃん産みたいの。今さらひどいけど高校生で結婚なんて、しかも旦那さまみたいな年の離れすぎた人となんて無理があったの。」

「ごめんなさい。私と離婚してください。」

ちなみにこのセリフはA君が考えてくれたものです。

旦那さまは泣いていましたが、可哀そうだとは思いませんでした。

その後も色々話し合いましたが、最後には旦那さまは離婚を了承しました。

旦那さまには親兄弟は居ませんでしたのでよかったのですが、私の両親への説得は少し大変でした。

ですが、親ももともと年の差を心配していたし、A君が好青年を演じてくれたので、結局は喜んでくれました。

孫が出来たことも良かったのかもしれません。

そもそもA君は私を人妻とは知らずに付き合った設定になっています。

また私も人妻とバレたくなく、押しきられたと言いきっています。

旦那さまも塾の講師という立場上、女子高生と結婚していることは秘密にしていました。

なので寝取られての離婚でしたが、もめることはありませんでした。

数ヵ月後私は子どもを出産し、A君と結婚しました。

結婚するまでも、してからも色々あったのですが、ここでは省略します。

これで8年前に起きた話は終わりです。

いろいろフェイクも入れているので、つじつまの合ってない部分があるかもしれませんが大目に見てください。

最後に大事な告白をひとつ。

実は私、当時A君以外のメル友ともやりとりが続いていて、A君と会えない日はそのうちの何人かと継続的に会っていました。

毎日エッチしないと我慢できないくらい淫乱になっていたんです。

お小遣いも稼げましたし。

妊娠計画が始まってからは、メル友全員に中出しを解禁しました。

可能性は低いですが、子どもはそのうちの誰かの子かもしれません。

あと、実は今もサイトはやっています。

子供が小学生になり、今の旦那さまも仕事が好調で、平日の昼間はヒマになってしまったもので…

今は子宮にIUDを入れたので、中出しされても妊娠はしません。

まだまだ若いので、いろんな人とのエッチを楽しみたいと思います。

ここまで読んでくださってありがとうございました。

よかったら、私と友だちになってください。

今度は複数でのエッチに挑戦してみたいです。

忘れじの爆乳娘たち JK篇

誰にでも忘れられない女性っていますよね。私が忘れられないのは、
17年前に出会った女子高生です。学生だった僕の日課は、朝夕ラッ
シュ時の最寄駅で乳房の大きな女性を見つけては、同じ電車の車両に
乗り込み、二の腕、肘などで、ソフトタッチを楽しむことでした。成
果を最も左右するのは、ターゲットにふさわしい巨乳女性を多く見つ
けること、そしてその行動パターンを出来るだけ細かく把握すること
につきます。毎朝何時の電車の何両目に乗車するか、どこで降りるか、
勤め先・学校の所在地まで押さえておければ安心です。

当時JR横浜線のK居駅を利用していた私は、その日たまたま
16:30ごろから、駅前で定点観測を行なっていました。時間
が丁度高校生の帰宅時間にあたっていたこともあり、ターゲ
ットは自然に女子高生に絞られました。それなりに可愛い娘
はいるものの、獲物に相応しいほどの巨乳は見つからず、調
査の打ち切りを検討していたそのとき、その娘は現れました。
市立M商業の白い夏服の胸の部分を異様なまでに突出させた
その少女は、改札を抜け、私の視線など全く意に介する様子
も無くこちらに近づいて来ました。

見事なまでに発達したミサイル状の乳房が、テントの支柱の
役割を果たしており、セーラー服のようにかぶって着る夏服
のため、腹の部分は大きくめくれあがり、Tシャツを中に着
ていなければ、へそ出しルックになっていたでしょう。
身長は155cm、太くも細くも無し。ミサイルバストは推
定アンダー70cm・トップ103cmのJカップ。ヒップは88
cmといったところ。髪はショートボブ。顔はお世辞ににも
可愛いとは言い難く、眠たげに開かれた小さな目とだらしな
く半開きになったぽってりとした唇が妙に卑猥でした。

デイパックのストラップに挟まれ、一層その巨大さを際立た
せている肉塊がゆっさゆっさと上下動しらながら、驚愕と極
度の興奮で僅かに足を振るわせる私の目の前を、通り過ぎて
ゆきました。直後無意識のうちに私の足は彼女の後を追って
いました。
踏み切りを渡ると、彼女は傍に置いてあった、ピンクトミン
トグリーンのツートーンカラーのひどく品のないバイクで走
り去りました。

小6のときに、水泳の授業で、特殊学級の生徒に急に胸を鷲掴み
にされ、慌てて手を引き離そうとしたため、競泳用水着が伸びて
しまい、自慢のEカップと意外に黒い乳首をさらしてしまった担任の
女教師(28)を見たとき以来の衝撃でした。
フェチを自覚して早10余年、最大にして最も若いターゲットに巡
り遭ってしまった。しかも地元で。
翌朝午前7:15分にくだんの踏み切りを見通せる近くのマンショ
ンのエントランスで、Jカップ女子高生を待ち受けました。彼女の
学校の最寄駅までの所要時間から逆算して割り出した時間の15分
前でした。

7:30分、彼女は私が昨夜さんざんシミュレーションを行なった
甲斐があってか、予測した通りの時間に現れました。昨日と同じ場
所にバイクを停めると、おもむろに線路に沿って歩き出しました。
彼女までの距離はおよそ80m。この距離からでもはっきり判るほ
ど、彼女がゆっくりと歩を進めるのに合わせ、乳房がきつい制服の
中で重たげにゆっさゆっさと弾んでいる様子が見て取れました。

私のシミュレーションでは、踏み切りを渡る彼女につかず離れずに
着いて行き、改札の手前で背後に密着するつもりでした。ところが、
彼女は突如予想外の行動に出ました。踏み切りを渡らずに、線路に
沿って、つまり私の隠れている方向に向かって猛ダッシュを開始し
たのです。ばれたか!でもなにが?そう思ったのもつかの間。私は
彼女に改めて見とれてしまいました。
急なダッシュが爆乳に劇的な効果を与えていたのです。彼女のとん
でもなく大きな二つの乳房は、彼女の顔にぶつかるのではないかと
いうくらいに弾みながら、それぞれが外側に向かってダイナミック
に円運動をしていました。根本がちぎれそうなほど、痛々しいぐら
いに弾む二つの若々しい女肉の動きが制服をさらにめくりあげ、もは
や下乳が見えているのでは・・・・

彼女が疾走する道は、そのまま駅のホームと並行に伸びていて、
ホームから2m半下になります。ホームと道の間にはなにも遮
るものがないため、疾走する彼女は大勢のギャラリーの目の前
を走り抜ける形になり、ホームに居た人たちの視線は当然彼女
に集まりました。
好奇と欲望に満ちた視線が、彼女の豊満に過ぎるおっぱいに突
き刺さります。漫画やアニメでならありえる話ですが、生身の
女子高生が、顔よりも大きな乳房を激しくリバウンドさせなが
ら、衆人環視の元走っている姿は、非日常的というよりも、非
現実的光景でした。しかし突き刺さる欲情にまみれた邪まな視
線を撥ね返すがごとく、彼女の二つの肉弾は、それ自身まるで
意志を持った別の生き物のように弾けまくっていました。

およそ自意識の希薄な娘だな。などと感心している場合ではな
く、私は彼女を追わなければいけません。しかし彼女の後をま
っすぐ追うわけにもいかないので、くだんの踏切を渡り、線路
の反対側を私は走りました。駅に向かう人ごみを縫いながら、
なんとか駅前の広場に出ると、反対側の跨線橋を降りてくる彼
女を見つけました。まだ息を切らせているのか、大きな胸が呼
吸するたびに上下します。彼女が改札に入るときに、彼女の背
後に続いて改札を抜けられるように、歩くスピードを調節しま
す。この駅は改札を抜けたあとの階段が狭いため、追い越しが
出来ません。万が一他の人が間に入ってしまうと、一緒に電車
に乗れなくなる可能性があります。またホームも狭く混雑して
いるため、見失ったが最後見つけることが不可能になります。

首尾よく彼女の背後にとりつくことが出来ました。後ろからで
はありますが、昨日以来超至近距離からJカップバストを観察
することができました。近くで見るとあらためてその異常なボ
リュームに圧倒されます。形も夏服の制服を今にも突き破って飛
び出しそうなミサイル型。ハイティーンならではの乳房の強力な
張りが伝わってきます。恐らく裸になってもその形を充分維持出
来るでしょう。つい先ほどのもの凄い弾み様から、この乳房には
とてつもない弾力が秘められていることも考え合わせれば、ボリ
ューム、形、張り、弾力と四拍子揃った文字通りのスーパー爆乳
でした。乳房だけの比較なら、最近の爆乳を売りにするグラビア
アイドルをも余裕で凌駕していたと思います。
さきほどの派手なパフォーマンスで同業者が集まっていやしない
かと不安でしたが、誰にも邪魔されることも無く、無事彼女の背
後をキープしたままホームに辿り着くことが出来ました。

若干のハプニングに見舞われたものの、予定通りの位置取りを
したところで、上り電車がホームに滑り込んできました。
彼女の臀部にいきり立つ剛直を密着させるように電車に乗り込
みました。車両の中央部に進みきったあたりで、彼女との間に
人ひとり分のスペースを空けて待つと、彼女はこちらが期待し
た通り、こちらに向き直り、直後後続の乗客の強力な圧力が私
を一気に彼女へ向かって押し込みました。
私も既に身体を90度まわし、彼女に対して半身になるように
向きを変えていたので、押し込まれた瞬間丁度私の二の腕と肘
が、彼女の右の乳房のど真ん中にめり込んでゆきました。

ミサイルバストの先端に自分の腕が触れたと思った瞬間、あっ
という間に腕がずぶずぶと乳肉のなかに埋もれてしまいました。
制服の薄布を隔てて伝わってくる彼女の体温、その圧倒的な肉
の密度と量感。想像をはるかに上回る比類のない弾力。私の腕
によってミサイル型だったおっぱいが、押し潰されいびつにひ
しゃげてしまっている有様。昨日から恋焦がれていた女子高校
生の巨大乳房を触っているという事実が、私を激しく酔わせ、
興奮させました。
彼女はなんら防御をする様子でもなく、目を閉じ無表情なまま
でした。これほどの巨大乳であれば、他人からの好奇・好色の
視線にさらされるのはもちろん、痴漢にもよく遭うであろうに、
わずか2日間だけではあるが、彼女には自分が爆乳女子高生で
あるという自覚、こころならずではあるが、男の性欲を喚起し
てしまう乳房の持ち主であるという自意識がまるで無いようで
した。

いずれにしろ自意識過少の爆乳女子高生に遠慮は無用。
私はしばし彼女の温かな温もりとともに二の腕に伝わ
ってくる、ゴムまりのような弾力に酔いしれました。
小ぶりのスイカほどもある乳房の表面を、電車の揺れ
に乗じて肘を使い、くまなく撫でまわしました。右の
乳房の側面にあてがった腕にじわじわ力を込めると、
乳房は左の分身に押し付けられてゆき、限界点を迎え
たときに、私の腕の下をブルルンと揺れながら滑り抜
けてゆき、直後私の腕は二つの肉の深い谷間にはまり
込みます。

そんな調子で三つ目の駅までJカップ爆乳をなぶり続けました。
Jカップ女子高生はその間ほぼ無反応でしたが、ただ一度だけ、
私が調子に乗って手の甲を乳房に押し当てようとしたときだけ、
こちらをきっと睨みつけました。しかしその後も、二の腕によ
る愛撫は黙認してくれました。翌日から土日を除く毎朝私は彼
女のJカップ爆乳に、同様の行為を繰り返しましたが、彼女の
対応は変わりませんでした。結局、高2の夏を迎えたばかりの
出会いから、高校卒業後美容専門学校に進学(ストーキングで
確認)してからの1年間、週1ペースでなんと約2年半もの長
きに渡り、彼女の爆乳を堪能することができました。
もしかしたらこの駄文をお読みのかたの中に、美容院でJカッ
プを顔面に押し当てられながら、彼女にシャンプーされた人が
いるかもしれませんね。



こんな女子高生他にいないはず。おくさまは女子高生だったあたし

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。
書き込んでる理由は特にないですが、一種の思いで作りと言うか遊びみたいなものです。
寝取られた当時の事ですが、今から8年ほど前の事です。あたしは当時17歳の女子高生でした。そして在学しながら結婚していた、漫画やAVでありそうなリアル『おくさまは女子高生』をしていました。
結婚した理由や周りの対応などは、長くなりそうなので省きますが、旦那さま(前旦那をこれ以降旦那、現旦那を夫もしくは当時の呼び名のイニシャルで記入します。ちなみに今も前も結婚相手は旦那さまと呼んでます)は当時あたしより23歳年上の40歳であたしが中学生の時に通ってた塾の講師をしていました。(別に親父趣味はありませんが、色々あって恋愛し16歳で結婚しました)
結婚して、一年が過ぎ大分人妻生活に馴染んで来た当時のあたしは一つだけ旦那さまに不満がありました。それはsexです。女子高生が何を言うかと思われるかも知れませんが、あたしは結婚前から性欲が強くオナニーばかりしている中学生でした。旦那さまに女にされてから余計性欲が強くなりましたが、旦那さまは歳のせいか元からかは解りませんがsexにあまり強くなく回数も減る一方で、中折れなどもしょっちゅうありました。新婚一年目であたしは中学生時代と同じオナニー中毒な日々になると、次第に他の男のおちんちんはどんなだろうと思い、学校のイケメンやあたしに告白してきたことのある同級生に抱かれたりする想像しながらオナニーすることが増えました。だけど想像だけでは限界があり本物が見い!とムラムラする毎日。だからと言って浮気する気なんてなく、悶々としていた時に今は多分閉鎖されたチャットや無料で出会い投稿などが出来るサイトで遊び始めました。最初はチャットで満足していたのですが、その内もっともっとと思い投稿メニュー書き込むと、あたしが女子高生でしかも人妻と知ると皆凄い興奮し、食い付きが凄かったのを覚えています。そしてその内の何人かとメールし始めました。勿論、あたしは浮気する気なんて全然なく、より満足できるオナニーとして利用していました。あたしの裸の画像などを送るとメール相手から送られてくる、犯したい!とか調教したい!とかの言葉と共に添付されるいろんなおちんちんに大興奮していました。そんな日々から更に人数を絞り、メールエッチしたりTELエッチしたりする日が続きました。(もしかすると、人妻女子高生なんかそうそういないので、これを読む人の中に記憶にある人がいるかも知れませんし、同じ学校だった人は気付くかもですが)
メールやTELの内容も日がたつに連れて過激になり、公園での露出画像を送ったり旦那さまの近くで「旦那さまよりぶっといちんぽでおまんこ犯してください!」など淫語言いながらTEL調教されたりして、いくら性欲が強いと言っても危険な方向に進み始めている女子高生になっていました。
ただそれでも誰とも会うことはなく単なる1人エッチのオカズとして利用していたのですが、それが狂い始めたのが1人のメール相手(今の夫)A君とのやり取りからでした。
相手は同じ高校生でしかも同じ市内とあって、地元ネタや恋バナなどで話が弾み仲良くなりました。また、それだけではなく人の事言えませんが、童貞の高校生の癖に信じられないくらいの変態と言うかマニアックでした。お兄さんが持っていた漫画やAVに影響受けたみたいで「あへぇぇ!」とか「おほぉう!」とか言いにくい感じ方をTELsexで強要されたり、うんこシーンをメールで添付させられたりしましたが、顔バレすることもないし、あたしも更なる欲求が高まってたので命令されるがまま変態なやりとりを続け、彼にはまりメインの相手となっていきました。さすがに同じ市内の相手なので、ばれたくないので顔や制服は見せませんでした。
たまにTELsexの時にA君の好きな人に成りきってしたりもしましたが(下の名前だけ教えてもらいました)あたしと同じ名前でしたが、偶然と考えて深くとらえませんでした。それが変わったのはある約束からでした。
放課後の教室でオナニーしている写メか動画を送れと言う命令。学校バレが嫌だったので断っていたのですが、制服くらいじゃ誰かとまでは解らないからと押しきられて承諾。その日は1日ノーパンで授業を受けろとも指令されました。当時の制服のスカートはかなり短く、油断したら見えるかも!と思うだけでおまんこがグチョグチョになる末期な女子高生のあたし。興奮し、でも放課後までオナニー出来ないあたしの頭はオナニーしたい!で一色でした。
そして放課後になってしばらくして教室へ行きました。最初電話で言われたときは抵抗あったのに、オナニーしたくて限界だったあたしは周りをあまり確認せずに、自分の机に座るとためらいなくオナニーをして、その姿をA君に送りました。するとそれと同時に現れる1人の男子生徒。
ここまで来れば読んでる人は解ると思います。現れた男子生徒がA君でした。A君の好きな女子生徒はあたしで、(あたしは以前A君に告白され旦那さまがいたから断りました)あたしを諦めきれず再度告白しようと後を着けていたらしく、その時階段で下たから見たあたしがノーパンと気付いて驚き、後をつけるとオナニーにふけるあたしとそして送られてくるメールで全てを悟った彼は、好きな女とメールの調教相手が同じ事に狂喜したみたいでした。
一方あたしは見られたときや、A君が同級生と知ったときパニック状態でした。
あり得ない偶然でしたが、A君はさっそくあたしを犯そうし、あたしは抵抗しようとしました。でも弱みを握られたあたしは、どうしようもなくA君の言いなりになるしかありませんでした。元々メールなどであたしのマゾ性などを知っていたし、調教されていたあたしを今なら簡単にモノに出来ると踏んだ彼に押し倒さて、オナニー途中でおまんこを丸出しで、しかもグチョグチョに濡れていたため前戯もなく簡単におちんちんを入れられました。
テクニックも何もなく荒々しく出入りする旦那さま以外の初めてのおちんちん。
A君のおちんちんは凄くおっきくてその当時で18センチくらいあり、また同級生だけあった硬くて反り返りも凄く、平均的な大きさでしかも硬くなく中折れする旦那さまとは違いおまんこが壊れるかと思うくらいの質量と勢いでした。
妄想オナニーでは何度も描いた同級生とのシチュエーションが、こんな形で訪れるなんて思いませんでしたが、やはりあたしはドMの変態だったみたいで、嫌がるのも最初だけ。寧ろ口で嫌がるほどあたしは感じてしまい、また旦那さま以外のおちんちん、しかもあたしが以前オナニーのオカズにしたことのある告白して来た男の子に犯されてると思うと堪らなく興奮し、しかも初めて味わう旦那さまよりおっきくて硬いおちんちんに感じすぎて、メール調教やTEL調教されて淫語を言い慣れていたあたしは教室で「おまんこ気持ち良いぃぃっ!」とか「旦那さまのおちんぽより凄いぃ!」とか大声上げてヨガリまくったのを覚えています。
童貞なだけあって彼は直ぐにイキましたが、あたしもアッサリとイキました。勿論おまんこに中出し。その日はそれだけで済みましたが、人妻な事やメール調教の事、また肉体関係を結んだ事で逆らえなくなったあたしは、彼からの再度の彼女になってとの告白に頷くしかありませんでした。この時毅然と断るか旦那さまに助けを求めていたら今も旦那さまと家庭を続けていたかも知れませんが、その時のあたしはA君に従うしか道はないと思い、家に帰り旦那さまの顔をマトモに見れずお風呂場で泣いたのを覚えています。
次の日にはもうあたしとA君が恋人になったとクラス中が知っていました。自分で言うのも恥ずかしいのですが、あたしは結構モテていて、それもあってか自慢したい彼は同級生達に、あたしとA君が付き合ってるのを大々的に言い触らすのと同時に逃げ道を塞ぐのに必要だったみたいで、あたしが人妻なのは誰も知らないので公認カップルにされてしまいました。
それからは、A君の変態性が本領発揮されとても先日まで童貞高校生とは思えない発想で、日々調教されていくあたしは他のメールしていた人とはメールしなくなりました。
彼はとにかく漫画やAVの内容をあたしにさせたいみたいで、色んな事をさせてきました。キスプリやエロプリは当たり前でそれを書き込む文字もキスプリでは
【あたしは女子高生なのに人妻です。旦那さまがいるのに寝取られました】
【不倫デートでキスプリ!旦那さまよりA君を愛しています】
エロプリは、フェラしながらで
【旦那さまのジジイな中年フニャチンより、A君のビンビンな同級生ちんぽの方がおいしい】
【この硬くてぶっといちんぽに旦那さまだけだった人妻女子高生のおまんこイチコロでした!】
などを記入させ、人にみられたらどころか旦那さまに見られたら終わりな内容なのに彼は強気に携帯に張り付けさせてきました。
sex場所は学校やカラオケボックスでもsexしましたし、あたしの家でもしました。公園や旦那さまと行ったプールや海で隠れてついてきた彼に痴漢されたり、旦那さまと乗ってる電車に彼も乗り込んで真後ろで他の乗客が見てる中で「旦那さまより愛してます」と言わされキスしたりもしました。嫌々と言いながらも断りきれずに実行するあたしは、元から淫乱な雌豚だったのかも知れません。実際その行為に喜びを感じていたのを自覚していたので。
sexする時は、必ず「旦那さまよりA君を愛しています!」とか「A君の赤ちゃん妊娠させてください!」とか言わされました。言うことに抵抗はあったのですが、嘘でも良いからsex中は言えと言われてまた、言うことによって更に感じていましたし段々とA君に「愛しています!」や「妊娠さて!」など言うことに抵抗がなくなり、当たり前のように口にするようになりました。
A君に抱かれ調教されどんどん雌豚に日々、しかし旦那さまはまったく気付きませんでした。
旦那さまとのsexも相変わらずで気持ち良くもなく、2ヶ月も経つとA君のおちんちんじゃなきゃ駄目な体になっていました。その頃には、心もA訓に奪われ始めていました。
旦那さまは言わなくなった愛してると言う言葉を毎日言い、あたしを褒めるA君。あたしもsex中とは言えと愛してると言い続けているせいか彼を愛しく感じ始めていきました。マゾなあたしの体を征服し調教された為に心が堕ち始めたのは確かでしょうが、一度告白され断ったとは言え元から嫌いではありませんでした。オナニーの妄想にしていたくらいですから、顔もタイプの方でしたし告白され意識してしまったのもありました。まだ女子高生だったあたしは思春期真っ最中で、心も安定していなかったのでいくら旦那さまを愛してるといっても、恋愛に弱くよろめいてしまったのです。人妻という自覚が薄くなり、旦那さまとは彼氏彼女の関係、今の彼氏より次の彼氏みたいな感覚に陥り理性で我慢しなければならないのに肉欲に負け、まだ子供だったあたしは堕ちて行く一方でした。
sexもゴムをしなくなり、より過激になって行きました。
ノーブラ・ノーパンで登校は当たり前で、ローターを入れて授業を受けたり携帯の動画で撮影さるながら浣腸して彼の前でウンコをしたりもしまし、オシッコも飲みました。アナル処女もその時捧げました。
ウンコをする姿やオシッコを飲む姿、「ケツマンコ気持ち良いぃぃっ!旦那さまよりA君の方があたしの事を知ってますぅっ!A君好きぃっ愛しています!ちんぽっちんぽぉっ!おほぉっあへぇぇっ!」
と狂ったように叫び、白目剥いて口半開きで舌を出しヨダレを垂らす乱れたあたしの姿を後で見せられて、あぁもうあたし駄目なんだとハッキリと認識したのを覚えています。AV女優ならともかくこんな女子高生なんて他にいないでしょうし、旦那さまじゃこんなsexは出来ませんししません。あたしは旦那さまじゃなくA君じゃないと駄目と理解すると堕ちるのは早かったです。
A君の命令も一度は拒否していたのですが、喜んでするようになりました。それどころか、あたしからsexの注文をするようになりました。旦那さまと電話しながらエッチしたいとか、旦那さまが家に居るときにしたいとかです。A君は喜んでしてくれました。
電話は学校でしました。放課後にクラスの用事で遅くなるからと嘘を言いながらおまんこされ、感じてしまいバレないかでドキドキしたしイキまくりましたし、在宅sexは旦那さまがお風呂に入ってる時にしましたが、こちらも堪らなく興奮して
「ちんぽっ!旦那さまっあたし今旦那さま以外のちんぽで不倫してるのっ!旦那さまよりA君のちんぽが好きなのっ!」など、バレるの覚悟で叫んだりもしました。バレませんでしたが最早お互いに歯止めが効かなくなっていました。
そうすると行き着くところは妊娠プレイになります。A君はあたしを孕ませたいと言い、結婚してくれと言いました。ここが日常に戻る最後の分かれ目だったのでしょう。しかし、あたしは受け入れてしまいました。
一番の危険日で旦那さまがいない日、あたしと彼は学校をズル休みしてあたしの家で撮影しながら結婚式を上げました。勿論、彼は高校生だし17歳なので結婚出来ませんし、お金もありません。それでも安物とは言え指輪を薬指に通した時嬉しくて泣いてしまいました。その時の姿は今もビデオに残っています。そして愛の誓いをし、カメラに向かって種付けsexをしました。お互い学校の制服姿で獣のようsex。
「旦那さま、あたしは今からA君のちんぽで妊娠します!」
「一生旦那さまだけのつもりだったけど、本当の愛とsexをA君に教えてもらって旦那さまじゃ無理だとわかったの!」
「旦那さまのジジイで、短小なフニャチンよりA君のぶっとい硬いちんぽを愛してるの!」
など今見ても、こんな女子高生いない!みたいなあたしが叫んでるのが撮影されてます。A君も調子に乗って
「おっさんちんぽは、高校生ちんぽに負けたんだよ!」
「ロリコンジジイは死ぬ!高校生同士の方が良いんだよ!」
「もう何ヵ月も不倫して調教されてるのに気付かない嫁なんて入らねぇだろ?お前の近くで何度もおまんこしたのし気付いてねぇし」
「こいつ、俺の前でうんこしたり小便飲んだり平気でする雌豚なんだぜ?あんたじゃ出来ないだろ?ケツマンコだだって俺専用にしたんだからな!」ななど言ってあたしのお尻の穴を犯し、浣腸し脱糞姿をカメラに映しました。
そして種付けsex。
「同級生ちんぽ好きぃ!旦那さまだけだったおまんこっA君専用の肉便器ですぅ!」
「妊娠したいっ!このちんぽで妊娠したいっ!旦那さまじゃない愛するA君の同級生ちんぽで、あたしの人妻女子高生おまんこ初妊娠させてぇぇっ!孕ませくださいぃぃっっっ!んひぃっおほぉぁっ!ちんぽぉぉぉっ!」
と叫び、騎乗位のあたしは自らお尻を振りたおして
「旦那さまっ見ててっ!あたしから妊娠してもらうから、自分でエロく尻振りながらA君の濃いドロドロなちんぽザーメン受精するからぁっ!あたしと離婚してくださいぃっ!」
など教え込まれた淫語を叫び、白目剥いて最後に一際大きくちんぽぉっ!なと叫び痙攣して種付けシーンを映しました。勿論一回だけではなく何度もsexし撮影しました。
「A君好きぃ!旦那さま死ね!」
など最悪な台詞を言ってる姿も映しました。死ねなど最低な言葉ですが快感に酔ったあたしはなにも考えていませんでした。
撮影後は旦那さまとsexをすることはなくなりましたが、元からsexを逃げていた旦那さまは寧ろほっとしていたみたいでいきなりsexレスになる理由愚かにも気付きませんでした。
そして暫くして当たり前ですが妊娠しました。少しの間は誤魔化していたのですがお腹が膨らみ誤魔化せなくなりました。同級生達や先生はあたしが人妻と知らないので相手はA君しかいないと思っていますが、旦那さまは驚きました。最初は自分の子供だと思ったみたいですが、冷静に考えてみたら最後のsexから日が合わないのでオカシイと感じ始めていたときに、A君が家に来ました。A君は旦那さまに合うなりあたしと恋人なこと妊娠したことを告げました。そして旦那さまに向かって「お父さん娘さんをください!今ままだ無理ですが、一年後卒業してら結婚します!子供を産まさせてください!」と。
その内容に旦那さまが固まりました。あたし達が結婚していて、お父さんと呼ばれた自分が実は夫などと言えなくなったのです。あたしにも旦那さまにも世間体があります。あたしは女子高生なのに結婚している。しかも、学校に内緒で。旦那さまは、あたしみたいな子供くらい年の離れた娘と結婚しているのがバレたくないことです。ここで旦那さまも強気に出れば見直したのですが、小声でブツブツと言うだけ。何とか実は結婚しているとA君に言いましたが
「そんなの俺は知らなかったし、俺達は愛し合っている。妊娠したんだから責任とる」
と言い張りました。旦那さまは弱気なりに色々言いましたが
「人妻って隠されてて知らないのに付き合って文句言われるのはおかしいだろ!」
「勿論、彼女は悪くない!強引に付き合ってもらったのは確かだから。押しの弱い彼女は断りきれなかったのかも知れませんが、最初はともかく今は俺を愛してると言ってくれて妊娠までしてくれました」
「繋ぎ止めれなかったあなたが悪い!まだ高校生なんです、高校生らしく年の近い相手に惹かれたり告白されたりする危険性を考えず安心しきってたあんたが悪い!」
など畳み掛けるA君に、全て知っててウソを言う極悪人だと感心しました。
旦那さまに向かってあたしも
「旦那さまより、A君を愛してしまいました。ごめんなさい、やっぱり同級生との恋愛の方が良かったです。赤ちゃん産みたいの、今さらひどいけど高校生で結婚なんて、しかも旦那さまみたいな年の離れすぎた人となんて無理があったの。あたしと離婚してください」
予め教えられていた台詞を言いました。旦那さまは泣いていましたが、別れの台詞を言ったあたしにはもう止められないところまで来ていて、そのあと色々話し合いましたが最後は旦那さまは了承しました。
旦那さまは家族はなく一人なので旦那さまの親と揉める毎はありませんでした。あたしの方はありましたが、書くと長くなるのでなんとかなりましたとだけ書きます。離婚もすぐにはしませんでした。旦那さまの弱味をついて色々条件を付けたからです。そもそもA君は人妻とは知らない設定であたしと付き合い、またあたしも人妻とバレたくなく、押しきられたと言いきってますし、旦那さまも妻を寝取られたとは言え世間に秘密にしていて、しかも女子高生と結婚してるなど言えません。旦那さまは塾の講師だから余計です。なので離婚でのひどいゴタゴタはありませんでした。ただあたしは退学することににりましたが、後悔しませんでした。
そして、あたしが退学する直前にA君は同級生の何人かに実はあたしは人妻だったとバラしました。バラした相手はあたしに好意をもっていたり、告白してきた相手ばかりです。彼らに自慢げに
「お前らが好きだった女は人妻だったんだよ!お前らじゃ無理だっただけど俺は寝取って孕むくらいに夢中に調教してやったんだぜ!」
とあたしのエロプリを見せながら得意気にしていました。退学寸前で離婚するので、もはや怖いものなどなかったのでしょう。後で聞いたら人妻女子高生なあたしを寝取った内容を詳しく教え、いかに変態な雌豚に調教したとか旦那さまを言いくるめた話を自慢したらしいです。学校中にあたしが人妻女子高生でA君に寝取られ調教されたと噂が広まりましたし、何人かはあたしにヤらせろみたいに来ましたが、あたしはすぐには退学したので大事には至りませんでした。
メチャクチャな彼ですが、あたしにとっての救いは彼は遊びではなく真剣に結婚を考えてくれていたことです。さすがにあんな調教されて離婚させられて棄てられたら人生終わりなので。
とにかくあたしは、不倫の子を出産しA君と結婚しました。離婚・結婚に至るまでもっと色々あったのですが、はしょります。
そして結婚と同時にあたしの変態ハメ撮りを旦那さまに郵送しました。キスプリから始まり、最後の種付けsexまでのを。旦那さまは全てを知ったはずですが、どう思ったかどうなったかは知りません。
これで8年前に起きた話は終わります。他にも色々あったのですが、あたしの文才ではこれが限界です。メールもしてたし、学校でも騒ぎになったのであたしに気付いた人もいるでしょうが、思い出したら懐かしんで下さい。
以上が嘘のような本当の話でした。乱文でごめんなさい。

二つ年下の、ロリ痴女ミクにパコられて

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割と整った顔をしているので、女の子にはけっこうモテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。
中身も本当に可愛らしくて、とても寂しがり屋なので、常に一緒にいるような感じです。

昼に学食で合流するときも、長いこと会えなかったみたいな感じで
『ケンちゃん、寂しかったよ?』
とか言いながら、腕にまとわりついてきます。
初めの頃は周りの目も気になったのですが、すっかり慣れました。

飯を食べているときも、じっと僕を見ていたり、あ?んと言って口を開けて僕に食べさせてもらうのを催促したり、本当に可愛くて、僕に一途な感じで嬉しいです。

他にも、さっきまで一緒に飯を食べていたのに、すぐ次の授業中にメールをよこしてきたりします。
一日中、常にかまって欲しいみたいな感じのミクを、ウザイと思うこともなく、バカップルみたいに過ごしていました。
二人とも地方から出てきて、一人暮らしだったこともあり、常にどちらかの家に泊るみたいな、ほぼ同棲状態でした。

そして、何よりもミクはエッチな女の子で、見た目のロリっぽさからは想像もつかないほどセックス好きで、ほとんど毎日のように愛し合っていました。

150cmの彼女は、顔も含めて幼い感じですが、胸だけは立派で、痩せているくせにEカップあります。
そのギャップが、もの凄くエロい感じです。

今日は僕の家で、二人こたつに入りながらまったりしていると、ミクがダイニングを出ました。1Kなので、キッチンの方に飲み物でも取りに行ったのかな?と思っていると、黒革のブラをして、同じく黒革のショーツに、ペニスバンドをした彼女が戻ってきました。

背が低く、幼い顔の彼女がそんな格好をしてると、恐ろしいほどの違和感がありますが、もう僕は、アナルの奥の方がキュンキュン切ないような感じでうずき始めていました。

ミクは、黙って僕の横まで移動してきました。
僕は、何も言われていないのに、その黒くてデカいペニスバンドを口にくわえました。
そして、女性のように必死で舐めて、頭を振ってフェラをしていきます。
『ケンちゃん、どうしたの? 必死すぎて可愛いんだけどw』
いつもの甘えん坊で、寂しがり屋のミクは消えて、女王様キャラに切り替わっていました。

マインちゃんみたいな感じのミクが革製の下着にペニスバンドを装着している姿は、子供が大人の格好をしているみたいな違和感がありますが、必死でフェラをする僕の頭を撫でているミクの表情は、大人びていてドキッとします。

『ほら、裸になりなさい、、』
ミクに命令されて、慌てて服を脱ぎ始めました。
いつもセックスの時は、僕が優しくミクの服を脱がしていき、
『恥ずかしいよぉ、、電気、、消して、、』
と、顔を赤くしたミクが恥ずかしそうに言います。

それが今は、電気が全開でついた明るい部屋で、革の下着姿のまま僕に命令をしています。
どっちがのミクが本当のミクなのか、わからなくなりますが、言われるままに全裸になりました。

『おちんちん、ギンギンだねw 触って欲しいの?w』
ロリ顔で痴女みたいな事を言うミク。
「触って欲しいです、、」
なぜか言葉遣いまで入れ替わります。

そんなやりとりをしたのに、ミクは全然ペニスに触れてくれません。
いきなり僕の乳首を指できつく摘まみ
「アァッ!くぅ、」
思わず声が漏れる僕に、
『こっちもカチカチなんだねw』
と、さげすむ目で言ってきます。

「ご、ごめんなさい、、」
思わず謝ってしまいましたが、その謝るという行為自体に興奮しているMな僕がいます。

『ほら、いつもみたいにしてごらんw』
乳首を爪でコリコリと摘まみながら、ニヤニヤした口調で言うミク。
年下の女子大生に、いいようにオモチャにされている僕。
でも、この快感は深くてクセになります。

そしてミクの言葉通り、ベッドに仰向けで寝転がると、自分で足を抱えて大股開きをしました。
正常位で貫かれる女性のような格好をすると、ミクがアナルに指を這わせてきます。
アナルにミクの可愛らしい指が触れると、アナルが気持ち良くなるわけではなく、奥の方の前立腺のあたりが、ギュンギュンと強烈にうずき始めました。

ミクはぺっと僕のアナルにツバをはきかけると、指で広げてそのまま人差し指を一気に奥まで挿入しました。
ローションではないので、突っ張る感触と少しの痛みもありましたが、指が一気に入れられて前立腺に触れると、体中を幸福感が駆け抜けました。
「あ、ふぅあぁ、、 ミクぅ、、」
思わず女みたいな声が漏れてしまいます。

『ケンちゃん、可愛い声出して、どうしたの?w』
「ゆ、、指、2本にして、、」
『お尻に指入れられて、気持ち良くなっちゃったの? おねだりまでしてw』
「気持ち良い、、、 ミク、、 お尻気持ち良いよ、、、」

僕が羞恥を感じながらもそう言うと、すぐにミクは指を2本にしてくれました。
圧迫感が増し、背筋をゾワゾワと快感が抜けていきます、、、

『もう、2本くらいならローション必要ないねw ケンちゃんのここって、ホントにわかりやすいね。すっごくクッキリしている感じだよw ここ、こうするとw』
そう言うと、ミクは僕の前立腺を指を伸ばしたままの状態で、挟むように触りました。
「おぉぉふぅ、、 ミクぅ、、 声、、出ちゃう、、」
自分が女になった気持ちになってきます。
『さっきから声出てるじゃんw 女の子みたいな可愛い声がw』
ミクは、嬉しそうに、からかうようにそう言って、指で前立腺をさらに触り続けます。

ミクと付き合うようになるまでは、世の中にこんな快感があるなんて想像もしていなかったです。
セックスはそれなりにしてきたけど、いつも女性の方が大きくあえいで、半狂乱みたいになったりするのを見て、心のどこかで羨ましいと思っていました。

「あぁっ! ミク、、ダメだ、、、 ダメ、、、 あぁ、、」
前立腺の刺激は、いきなりだとすぐに限界が来てしまいます。
快感がデカ過ぎて、心が追いつかなくなる。
気持ち良いのに、もう止めて欲しいと願う矛盾。

『ケンちゃん、白いの混じってきたよw 漏れちゃうの?』
ミクが、可愛らしい顔で、いじめっ子のような事を言いながら責めて来ます。
「止めて、、 ダメ、、 ミク、ストップッ!」
怖くなって、叫んでしまった。

『可愛いw 抜くよっ!』
ミクが笑いながらそう言って、指を一気に抜きました。
この時の消失感は、いつも切なくなります。
願い通り指を抜いてもらったのに、どうして抜くの?と、また矛盾した思いが湧きます、、、

すると、間髪入れずにミクが指を3本突っ込んできました、、、
ローション無しでは、引きつれてかなり痛かったのだけど、切なくなった瞬間を狙ってぶち込まれたので、痛みよりも快感の方が遥かに大きくて、
「ぅぐぁぁっ!!」
と、情けない声が漏れてしまった、、、

『発射??w すっごーーイw』
ミクが、馬鹿にしたような言い方をする。

指を入れられた瞬間、ピューーーっと精子がペニスから飛び散りました、、、
射精とは違って、イクっ!と言う感覚がほとんどないのですが、射精の時のように、出るとき一瞬だけ気持ち良いという感じではないです。
漏れた後もずっと気持ち良い感じで、賢者になれないのが特徴です。

「ミク、、 も、もっと、、、強くぅ、、」
ついさっき、ミクにストップと言っていたのがウソのように、またおねだりをしてしまった、、、

『じゃあ、もっと足抱えて、お尻上げなさいよw』
そう言われて、すぐにその通りにする。
ベッドから、お尻が離れて浮き上がった状態になる。

ミクからは、僕のアナルが丸見えになっていることだろう、、、

『必死w そんなにして貰いたの? ケンちゃんの、変態w』
笑いながらそう言って、指を3本とも引っこ抜くミク。
切なくて、涙が出そうだ、、、

『ん? どうしたの? そんな、迷子の子犬みたいな目で見ないでよw どうして欲しいのかなぁ?』
ミクは、もともとこっちのS痴女の顔の方が、本当の姿なのかもしれない。

ロリっぽい見た目に、寂しがり屋の可愛い彼女、、、 たぶん、それも本当の彼女なのだろうけど、今の痴女のミクの方が生き生きとしているのは間違いないと思う。

僕は、言われてもいないのに自分でアナルを押し広げ、
「こ、ここに下さい、、 ミクの太っといおチンポ、淫乱ケツマンコに入れて下さいぃ、、、」
と、叫んでいた、、、

すると、すぐにミクが僕に覆いかぶさってきて、ローションをたっぷり塗った後、黒光りするデカいペニスバンドを押し当ててきました。

すでに指三本でほぐされた僕のアナルは、あっけないほど簡単に、そのデカいペニスバンドを受け入れました。

僕のより全然大きく、見たことないけど、おそらく黒人さんくらいあると思うディルドが、僕のアナルを押し広げて一気に半分ほど入って来ました。

アナルを大きく押し広げられた圧迫感と、前立腺をディルドのカリがゴリンと削っていく快感で、泣きそうなほど高まってしまいました。
「うアァッ! ミクッ! ひグゥあぁ、、」
『どうしたの?まだ半分しか入ってないけどw でも、ここが良いんでしょ? ここ、、 こうやって、こすって欲しいんでしょ?』

ミクが、腰を浅く早く動かしながら、ニヤニヤして言う。
自分で膝裏を手で抱えて、股を広げながらミクに正常位で突いてもらっている僕は、少しずつ心が女になっていく気がして怖かった。

すると、ミクが僕の足首をつかむ。
両手でそれぞれの足首をつかんで、大きくM字開脚をさせるミク。
そして、足を持ち上げられる形になるので、余計に前立腺にゴリゴリとペニスバンドが当たり始める。
「あっ!アゥアァッ! ミク、、ミクッぅ、、」
ミクの腰の動きに合わせて、どんどん大きくなる快感に、声が抑えきれなくなる。

『ケンちゃん、女の子みたいw 気持ち良いの? ほら、自分で乳首触ってみなよw』
ミクが、ロリっぽい美少女の顔で、女王様みたいな事を言う。

ミクに両足を掴まれて、大きく左右に広げられた状態で、ガンガン正常位で突きまくられながら、自分で乳首を触り始めました、、、

すると、快感がさらに大きくなり、狂ったように乳首を触り続けました。

「ヒィあっ! あっ! あっ! ウゥあぁうぁぁ、、、」
『ケンちゃん、顔ヤバいってw よだれ、よだれw』
そう言われて、自分がよだれまで流しながらあえいでいることを自覚しました、、、

『疲れちゃったw 自分で動いてみてw』
ミクにそう言われて、すぐに腰を振り始める。
正常位の体勢で、僕が下なので動きづらいですが、狂ったように腰を上下に動かしました。

『すっご?いw 白いの混じってきたよw ダラダラ、こっちもよだれ流してるねw』
ミクが、面白そうにそう言うと、指でピンピンと僕のペニスを弾いてきます。

それすら快感に変わり、もう限界が近いことがわかりました。

「ミク、ダメだ、、、イキそう、、イッちゃう、、イッちゃうよぉ、、」
『女の子みたいw 良いよ、イッてw』
「キ、キス、、キスしてっ!」
そう叫ぶと、ミクが覆いかぶさってキスをしてくれました。
そして、キスをしながら今度は深く激しく腰を振り始めました。

頭の中で、何かがスパークするのを感じます。目がチカチカして、頭がボーッとして、視界すら歪むのがわかります。

そして、力が入らなくなり、グッタリした僕に、荒々しいキスを続けながら、ミクが全力で腰を振ります。
そして、ミクに抱きつきながら、体がでたらめに痙攣しました、、

ミクは体を少し離しながら、
『うわっ! 大丈夫?すっごい出たw なんか、タンク壊れたんじゃないの? 出過ぎw』
ミクの声に下を見ると、僕のお腹に精子が水たまりを作っていました、、、
確かに、一度の射精の量とは思えないくらいの量で、自分でも驚きました。

すると、ミクが可愛い口をそこにつけて、吸い取ります。
大量の精子を、口の中に吸い取ると、口を開けて僕に見せました。
ミクの小さなお口の中は、溢れる寸前くらいまで精子がたまっています。

それを、ゴクッと音が聞こえるくらいの勢いで飲み干すと
『ケンちゃん、ごちそうさまw 今日も、イッちゃったねw』

さっきまでの、痴女というか、女王様のミクは消えて、少女の屈託のない笑顔でした。

僕は、このロリ美少女のミクの、二つの顔にすっかりと心奪われてしまっているようです、、、

清楚系JDを調教したった

出会いは、数年前。
帰り道に普段行かないコンビニに寄った際、
店員を見て、何か雰囲気を察した。

そして今までした事はなかったが
レシートの裏にアドレスを書いて渡した。

返事は来ないと思ってたが、
バイト終わりました!ありがとうございます。
と返事がきた。

何故か俺は、気になる女の子の性癖を当てる事が多く飲み会などでも
当てて盛り上がったりもした。
何かの雰囲気というのは、清楚に見えるが絶対にエロいという思いだった。

それから遊びに行くようになった。

最初は、ご飯やカラオケなど普通に過ごしていたが
勉強を教えて欲しいと言われたので、少し強引にお泊まり勉強会を開催した。
流れとしては、居酒屋で軽くご飯でその後勉強会。
居酒屋を出て、ラブホに入る。
もちろん「えっ、違うって」っと拒否されるが、カラオケじゃゆっくりできないし。
ということでチェックイン。
軽くテレビを見て勉強を始めるが、30分程度で相手が飽きるw
それを説得し1時間勉強させ、いったん別々にお風呂へ。

まだ会って3回目だったので、自分たちの事を話や少し勉強をして
気付いたらAM3時頃。そりゃ、お互い眠い訳だ。
ということで、ベットで寝る事に。
いつ襲うか考えていたが、ここは紳士に行こうと思って話を継続。

いまさら、当時のスペック
俺 28歳 会社員
女 19歳 JD 色白黒髪 女子校育ち
  過去に彼氏1人(中3?高2まで付き合ってたらしい)

紳士に行こうとしたが無理だった。
ということで、首筋から徐々に責め出し、最後までやった。
で、朝起きてもう1発。
分かった事は、かなり感度が良くクリでも中でも逝けるってこと。
まぁ、内容的には普通だったので細かい部分は省略。

次いつ会う?とかって話してたが、次はご飯でとかって言われた。
ということで、ホテルに連れて行ってあげたw
いやですよぉ?とか言いつつ結局チェックイン。

その後は、毎回ホテルや漫画喫茶でHした。
というか、会えばHしない日はなかった。
漫画喫茶でしたのも、俺から誘った訳ではない。

何度かされてから、目覚めてしまったとのこと。
今までも普段から一人でたまにしてたけど、最近は毎日してるとかって
話だった。

そして、生理になる。
かなり生理が重いらしく、動くのが辛いレベルと…
じゃあ、ピルを!と提案し、産婦人科へ行かせる。
結果、子宮の何たらがという話をされ、その病気の防止になるから
ピルを飲め!と医者からいわれたらしい。
生理が重いのもそれが原因だったとか。

ということで、無事ピルget!
一人っ子で色々と両親が過保護だが飲んでる理由もでき、両親に隠さなくていいことに。
というか、親もよく病院行った!ちゃんと飲め!と。
ということで、少ししてから生ハメ中だしライフがスタート。
その頃からフェラ調教もはじめ、30分程度は勝手に咥えているようになった。

ちょっとフェラの話
ぶっちゃけフェラはへたくそで、元カレ何やってたんだよ!と思って聞いた。
咥えてるだけでよくて、何も考えずに咥えてたらしい。
ということで、舌の使い方や咥え方など色々教えて上手くなって行った。
それが嬉しかったようで、目標は口だけで逝かせること!と張り切って頑張っていた。
が、俺はコントロールできるので気持ちいい振りをしながらも出すことはなかった。
毎回もうちょっとだよといいつつw
私無理かもと言い出したので、もうちょっと頑張ってごらんといい
口の中に出したら、喜びそれからフェラ好きになった。

フェラをすれば、一切触らなくても太ももやお尻までお汁を垂らすようになり
咥えたくなったら、思ったときにメールしろ。と言えば、フェラしたいですとか
メールしてくるようになったが、俺が飽きてきた。

何か面白い事は無いかなと思っていたら輪姦パーティの参加者募集が目に止まり
今後の方向性が見えてきた。
ちょっと見学にいってみようと提案した際に、まさかのカミングアウトを受ける。

過去に知り合い(2人組)にレイプされそうになった。
挿入はされなかったけど、すっごい怖かった。
好きな人に触られる事はいいけど、他人に触られるのは本当に無理、吐き気がする。
少し説得するが、AVで見た事あってほんの少し興味はあるけど絶対にヤダ!無理。と。

自分の意思を押し通すのが苦手な子がここまではっきり拒否反応を示した事実に
驚き、本当に無理なやつだなと悟った。
しかし、俺の頭の中で今後の育成計画は出来ている。
誰のチ●ポでも喜んで受け入れる肉便器だ。
思考を変えて説得した。
AVの世界をリアルで見に行こう。なかなかあるチャンスじゃない!と説得し、
パーティに参加した。もちろん、その場では見学のみだった。

パーティは男7人vs女1人だった。
前戯が始まり一人目が挿入、逝くと二人目が即挿入…を
繰り返し、ずっと挿入されている状態だった。
それは、すごいエロい姿だった。
ちなみに、この女の子は昔の沢尻エリカ似だった。
それをベットふちにあごをついて鑑賞していたwww

パーティが終わり参加者の男性陣が部屋を出る。
残されたのは、主催者カップルと私達。
パーティ中俺が後ろから抱きつきながら、逝かないくらいの強さでクリを触っていたので
相当ムラムラしていたみたいで、相手の男性から顔が赤くなってますよと指摘を。
恥ずかしそうにする彼女だが、どこかモジモジしている。

可哀想におもった俺が、ここで今から二人でエッチしてもいいですかね?
と聞くと、OKとの返事。
まぁ、ここらへんは主催者と仕込み済み。
速攻、始めようとするが彼女が人がいるから、待って。おかしいって。と止めに入る。
が、こんなに濡れてるのに?ということで続行。
最初は恥ずかしがってたものの、気持ちよさから周りを忘れ大声で喘ぎだした。
見られてるよ?というと恥ずかしがり静かになり、またちょっとすると…な
ループが面白かった。

そして、主催のカップルさんに気持ちいいの?とか彼氏とのエッチ大好きなの?
と聞かれても、うんとか気持ちいいと答えるようになっている状態だった。
そして、主催者の男性が彼女の胸に手を伸ばした。
それは話してた作戦で、のめり込んでたら触ってみようと。
その状況では、そんな拒否反応もしないだろうと考えだった。
別に胸をもんだ訳でもなく、その周辺に軽く手をおいてちょっとしてから
彼女の反応が変わったので一旦中止。
もう一度、試したもののやはりダメだった。
これで、トラウマはただものでは無い事が判明した。

参加して分かったのは、
・実際に見学して、女の人は凄い気持ち良さそうだったしエロかった
・AV以外で自分と同年代の普通の子がしてると思わなかった
・言ってた通りでかなりのトラウマ
・人に見られるのは嫌いじゃない。むしろ好き
ということだった。

ということで、俺は一旦諦め、別の道を探した。

色んな企画を考えた中で協力してくれる人物を発見した。
内容は、俺のワゴン空間貸します!だった。
早い話、ワゴンを運転するから後ろで何をしてもいいよ。スモークも貼ってるから。だった。
さらに、この方はすばらしい方で後ろをフルフラットにし、マットレスを敷いてくれた。
恵比寿で待ち合わせをし、二人の乗り込む。
既に、マットレスがひいてあり、曲がられると転びそうになる。
移動には最悪の空間だ。10トントラックの荷台にのった過去を思い出した。
ドライブルートは、恵比寿から渋谷・原宿・新宿を通り池袋までだ。

ドライブを開始したのは良いが座り心地が半端無く悪い。
カーブする時とかひどい…なんてエロくない話はいいとして。

まずは上半身の服を全て脱がす。
そして、スカートは履かせたままパンツは脱がせ愛撫を始めた。

ぐちょぐちょになっているのを確認し、全裸にする。
スモークが貼っているとはいえ、そとは渋谷のセンター街。
え?見えてない?とか聞きながらどんどん濡らす。
きっと見えてないけど、実際はよく見ればバレるレベル。
そんな感じでフェラもさせた。
陣郷町ではわざと窓に高さにチ●ポを合わせフェラさせたりもしたが、
体制がきつかった。

池袋に到着し、ミニスカートでエムズに露出遊びをしに行ったが、人がいなくつまらず
すぐに撤退。
また、同じ道を経由しながら帰る事に。
帰りの社内では、普通に挿入して、喘ぎ声を出してた。
かなり声が大きかったので、助手席の窓を軽くあけて声を漏らして楽しんだりもした。
アルタ前とかでも挿入してたのは楽しかった。
なんか、マジックミラー号を使ってみたくなったwww

で、最後まで恵比寿に到着し解散。
運転手は是非またドライブにいきましょうとのことだった。
彼女は、してる最中音がエロいとか実況解説されるのは嫌だったと苦情を言ってたw

こんな企画を何度か繰り返し、単独男性に参加してもらうことになった。

触るのと触られるの、どちらがいいか。と話したところ
触られるのは本当に無理だから、触ってみる!とのことだった。
それのがハードル高くね?と思ったが本人が言っているのでスルーした。

実際に、呼んで触らせたが、ガン泣きしてしまった。
とりあえず、謝った。
それ以上に、単独男性が謝っていた。

失敗におわったが俺は前向きだった。
次は、してる姿を見せ、いい感じになったら触ってもらうと二人で話し合った。

で、決行。
やってる姿を単独さんにみてもらう。
単独さんは、びんびんでパンツにシミがwww
バックで突いてたところろ、これならOKだろという状況になり
単独さんへアイコンタクト。
察して、軽く胸を触る単独さん。拒否反応もなし!
俺らの大勝利。
その後、正常位などで触られててもOKだった。
二人で両方の乳首を舐めたりもした。

元々触られるより触る派だったんだから、という事でフェラもさせた。
挿入はしなかったが、大きな一歩を踏み出した瞬間だった。

帰りに二人で話し合い、無理はさせなかったけど最後までいけるんじゃね?と話をした。
彼女曰く、俺に触り方が似てたし、長時間してたから周りの状況がわからなくなっていた状態だった
とのことで、さっそく翌日にもすることになった。
そこで、また参加者を集めなければいけないのだが、さっきの人にメールをした。
1分もせずに返信が来て、明日も大丈夫です!とのこと。
仕事は本気で片付けて定時であがります!と。
偉いぞ、エロ人間たるもの紳士であり、仕事はきちんとこなさねばならない。

俺は、明日で3Pを経験させられると胸が高鳴った。
というのも、もう少しでハタチであり、10代のうちに輪姦パーティーを経験させたかったのだ。

翌日は、前日と同じでかなり良い状況だった。
そして、単独さんへのフェラも積極的にやらせた。
バックで突きながら舐めさせたり色々と楽しんだ。
単独さんもビンビンで、じゃあそろそろとなりゴムを装着。
しかし、そこで萎える。
一旦、フェラしたり胸を触ったりすると元気になる。
そして、ゴムを…以下ループ。
舞台は整ったはずだった。
それにもかかわらず、ここにきてまさかの。

いやぁ、人前でするのは難しいですね。
俺緊張しちゃってできません。。。
って、散々お前の前でしてきた俺は何なんだ!と思いながら、
帰宅した。

とりあえず他人棒は挿入してないが、3Pは経験した。
この頃になると、どこでも咥えろと言えば咥える子に成長していたし、
そう言ってもらえる事も喜んでいた。

佐智枝とディルド その1

あちこちの寝取られサイトに刺激を受け、この年で火が付いた40前半の男性です。
正直、この年で、まさか妻に夢中になるとは、想像もしていませんでした。

子供二人は大学に進学し、それぞれ都内と横浜に憧れの下宿暮らし。
同い年の妻は日テレの杉上佐智枝アナに似た、活発で中性的な魅力の美人です。

二人暮らしに戻ったせいか、夜の方も少し大胆な感じで、週に一度。
佐智枝は身長こそ160?弱ですが、均整のとれた引き締まったスタイルで
小ぶりな胸も丸いお尻も良い形で、腹もたるんできた私に比べまだまだ若く見られます。

大学時代の友人、江口も佐智枝のファンの一人。
俳優の江口洋介風の容姿。173cmの私より5cm程高い身長。
大学のゴルフ同好会からの親友で、最近は月一でコースに出るゴルフ仲間です。
流れで私の自宅に上がり込み、佐智枝の手料理を食べる事も増えました。

「いいなあ、奥さん綺麗で。結婚式で初めて見たとき、やられたーって思ったよ」
「ヤダ、江口君。結婚式ってもう20年も前の事でしょ」
「変わらない・・ってゆうか、増々色っぽくなったと思うよ」

現在、家庭内別居中の江口は、毎回、しきりに佐智枝を褒めながら、
その目は「女」を見る目だという事に、
佐智枝本人は気が付いているのだろうかと思うこともしばしばでした。

最近では、私の勤める商社の水泳クラブの後輩達、男女交えて5人位のグル―プを招き
食事会をしたりすることもありますが
人あたりも良く、話題も若い佐智枝は、皆と打ち解けて楽しみます。

江口が来る予定の日は朝から料理の準備も楽しそうだし
普段はデニムやパンツ類の多い佐智枝が、
体のラインが出る薄い生地のワンピースや
胸の開いたロンティーとタイトなミニスカート等で出迎えたりする時は
私までドキドキしているのが、可笑しいやら恥ずかしいやらでした。

40過ぎてからの寝取られ入門。
妻にはドン引きされる事を覚悟の上でのピロートークでした。

「この前もさ、江口に手相を見て!、とか言って仲良くしてたけど、あいつを
男として見ることは無いの?」

「あるわけないでしょ」

「でもさ、あいつが来るとき、いつも綺麗にしてるでしょ」
「綺麗にするのは、おもてなし。あなたも奥さんには綺麗にしててほしいでしょ?」

「じゃあ、あいつが佐智枝とエッチしたいと言ったら、どうする?」

「何、突然! 馬鹿じゃない? あなたの親友とそんなことしたら、
この先どういう顔して付き合うの? 無理、絶対無理、もう、恥ずかしすぎるわよ。」

初めて挑戦では、撃沈してしまった私ですが、
その日はいつもより佐智枝の濡れ方や感じ方が激しかった事は確かでした。

帰国子女で、私より英語が上手く、女子大同窓の女史達からも
ファッションリーダー的に慕われる佐智枝は、良く言えば真面目で品のある良妻。
しかし、週に一度見せる、普段感じさせない「女」としての顔は
私の中に芽を吹いた、「寝取られ願望」を刺激し、期待させるのでした。

ネットで見つけて以来、どうしても欲しくなってしまった「ディルド」

その品は人気商品と謳われていましたが、以外にも千円少々で買えました。
根本に強力な吸盤が付いているのは、女性用の自慰グッズでもあるからでしょう。
15cmを超す長さ、4,5cmの太さのそれはとてもリアルで
血管が浮き出て玉袋まで再現されていました。
勃起時も、マックスで13cmの私の物より一回り大きく、興奮したのを覚えています。

3日後の夜、枕元に隠したそれを佐智枝に見せました。
「もう・・、あなた最近変!どうかしてない? この間、届いたのがこれだった訳ね」
上から目線で話す割には、それを見る目は何故か怒ってはいませんでした。

「でもこれ、凄いエッチね。何これ・・本物みたい。でもちょっと大き過ぎない?」
手に取りながら、うっとりする佐智枝に
「こないだ江口がね、たまに佐智枝をオカズに抜くって言うんだよ。
あいつ、いよいよ本格的な別居でさ。
家に寄る度、堪らないらしいんだよ。で・・その夜はね・・」

「もー、何言い出すの!二人して、そんな事ばっかり話してるの?」

「佐智枝の名前呼んでチンチンしごいてる江口、想像してみてよ。
な!想像だけでいいんだ、これで三人でしてるって思って、してみようよ」

「強引ねえ。ほんとに?できるかなあ。無理よ。・・・でもこれ、エッチすぎる!」
頬ずりし始めた佐智枝の下半身に潜り込みパンティーを脱がせ、クン二をすると
そこはすでに洪水のように濡れていました。
見上げると佐智枝はそれを咥え、鼻で大きく息をしながら、悶えていました。

疑似フェラチオです。
「江口の、美味しい?」
小さな抵抗なのか、首を横に振ります。
嫌嫌しながら咥えさせられている様にも見えるその光景に興奮し、
勃起した私の物を正上位で挿入すると、
「あー!あなたー凄い、いい!」
あの佐智枝が・・疑似とはいえ、そのリアルなディルドを頬張る横顔は
異常に興奮させられました。

しばらくしてお互いが逝きそうになると、一物を抜き
ディルドを取り上げ、キスをしました。
左手で背面からそのディルドを佐智枝に差し込もうとしますが、
大き過ぎてなかなか入らなかったので
「次は江口。お前の番だぞ」
と言うと、佐智枝はハァハァと息を荒げ、ディルドの先を
なんと自分の右手で持って、あてがい、角度を探し、バックからズブリと入れたのです。

ディルドを半分位出し入れする佐智枝の手首を持ち、もっと奥へと挿入します。
左手で私の物を握りながら、キスで舌を絡ませます。

「江口の方が大きいだろ?ねえ、気持ちいい? 言ってごらん」
やはり、必死に首を横に振り、佐智枝は私の物を握りしめます。
どうしても奥までは入らないディルドを抜き、
ベッド脇のフローリングの床に吸盤でくっつけると、
キョトンとする佐智枝をベッドから降ろし、ディルドの上に跨がせました。

「あなた、入らないわ、もう無理。今日はもう・・・・」
ベッドに腰を下ろした私の一物を咥えさせながら
「こんどは江口が下だよ佐智枝。いいから、ほら入れて、動いてあげて」
首を横に振りながらフェラチオする佐智枝は、
太いディルドにまたがり、お尻をゆっくりと上下させ、嗚咽のような声を出します。
この状況の為にと、見えやすい位置に置き直しておいた、姿見様のスタンドミラーに
その後ろ姿が丸見えです。
太いディルドも、八割は佐智枝の中に差し込まれ、そして又、現れ、
その境目には、トロリとした白い液体が垂れて、佐智枝の興奮が伝わります。
腰を上下させる度、小さなアヌスもはっきり見えます。

咥えるのを止め、私の一物を扱きながら、逝きそうになっている佐智枝に

「名前・・呼んでもいいんだよ!佐智枝、いいんだ、凄く可愛いよ」と言うと
こらえていた言葉がついに佐智枝の口から発せられたのです。

「あー、江口君、凄い!いいよ!しても!・・・して!してもいいのよ!
もっと!もっと!江口君、あー、凄い江口君のおチンチン!気持ちいい!」

「私も!私もしたかったの!あー逝きそう!江口君!あっ!あ!・・・・・ィックッ・・」
いつもの小さく恥ずかしそうな「逝き声」が漏れました。

扱かれている私も大量に放出。
初めて佐智枝がディルドを体験した記念すべき夜でした。

何度かこの疑似3Pを終えるたび、
「今度、来たとき、江口としようよ。この際してみようよ」

「やっぱり絶対無理! あなただって・・・照れない?  関係が近すぎるわよ。
そんなことして、江口君来るたび、どんな顔して接すればいいのか判らないわ。
これからも永いお付き合いするんでしょ?・・・まさか、そのたびにエッチするの?」

一理ある、佐智枝の理屈。
なかなか思いどうりには行かない事とは、覚悟していましたが
でも「次の手順」というか、私には温めていたアイデアが別にあったのです。

「佐智枝とディルドNo2」に続きます。



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