萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

さっき手コキ風俗に行った話をはじめようと思う

まずネットで手コキ風俗を家の近い所周辺で調べた
その中で価格と雰囲気がいいなーと思うところに決めた
20分6000円(ルーム代込み)でそこそこ値段のところだった

んで慎重派の俺は店内ランキング一位の子を指名した

以前からvipの風俗スレでフリーを頼んで失敗したと書いてあったからな
ここら辺は特に気をつけるようにしてた

で写真の女の子はそこそこ可愛い感じでルームの中で
すげーワクワクしてたんわけだよ

まあ待ってる間ちんkが縮んでてどうしようと悩んでもいたんだが
そうしているうちに足跡がルームに近づいているのを感じた
心臓がバクバクと跳ね上がってきた
そしてコンコンとノックされる

俺「どうぞー」
初心者のくせに出来るだけ落ち着いた声で返事をした

女「失礼しまーす」
と言って扉を開けた

どんな子なんだろう?可愛い子だよな?
だってランキング一位の子だもん!

俺の期待が高まる。

俺(・・・・・)

微妙だった・・・。決してブスじゃないが可愛いわけじゃない。
一応社交辞令として「こんにちわー」と元気に挨拶一応をして

それから軽く自己紹介をしてもらった

軽く話を終えたら
いきなりズボンを脱ぐように言われた

俺(おうwさっそくかw)
さっきまでの微妙な気分を忘れて俺はウキウキし始めた

まず女の前でズボンそしてパンツを脱いだ
俺のマーラ様を女が優しく握り上下に擦って行く

なかなか技術は高いようでかなり気持ちいい気分になってきた

興奮してきた俺は段々女のおっぱいを触りたくなってきた

俺「おっぱい生でもんでいいかな?」と尋ねたら
女「いいよ」と快諾してくれたので女の服をそしてブラを脱がした

女の白い肌が露わになる
そしてそこに可愛らしく咲くチィクビがあった

おっぱいの感触にご満悦気味になっている俺に

急激に電流が走った

俺のマーラ様が女の手コキに耐えきれず射精感を訴えた
俺「あぁ・・もうやばい・・いく・・・」
女「まだだめだよwもっとがんばっt・・・」ドピュ

ここまで3・4分の出来事である

みんなには黙っていたが俺は実はおっぱい星人だったのだ

女のおっぱいをそれからモミモミし乳首を摘まむことをし続けた
女が時々「あん・・・あん・・・ダメェ・・・」と喘いでいたが
演技だろjkと冷静に考えながら執拗に弄りまわした

おっぱいって本当に柔けぇのな。不思議な感触で気持ちいいよな

そのあと俺の精液まみれの手を女は見せてきて

女「えへへ、たくさんでたねw」と小悪魔っぽく囁いてきたが

当然、賢者タイムの俺の内心は
俺(そんな汚ねえもん見せんなよハゲ)だった
もちろん声には出さないし。
彼女の仕事を従事させようとする意識からのものなので偉いことだとは思うけど

そのあと女の方から二回戦を申し込まれた

正直もう一回射精してお腹いっぱいだった
もう残りの時間はおっぱい揉み続けていれればいいや・・・
チンコ痛えし・・・

と俺の心は弱気になっていたが
まあせっかく高い金払ったんだし辛くてももう一セットやるかと
二回戦を受け入れた

二回戦はローションを使ってやることになった

ぶっちゃけ女の手の感触を味わえる素でやる手コキのほうが
気持ちいいのだが

ローションを使うとまた違う気持ちよさがあった

そして今までは座った状態でやってもらっていたのを
俺が寝た状態でやってもらうことにした

寝ながら女のおっぱいを弄りながら自分の一物を
シゴかれていて実に気持ちがいい

若干チンコが痛いことを除けば

そして終了5分前のタイマーがここでなる

しかし、ここからがちょっとした地獄だ・・

ここで恐らく女にプロ意識が現れたんだろう

俺を終了時間内にもう一度イかせようと
チンコをしごくスピードが加速を始めた

驚いた。
速度さっきまでのの2・3倍に跳ね上がった。
さらに
俺のチンコの痛みも同様に2・3倍に跳ね上がった。

俺「ぐぁぁ・・いたい!いたい!まじ痛い!」

必死に女を制止しようとするが

プロ意識の強い彼女は
「でも、時間内にもう一度いけないよ?」とやめてくれなかった

そして数分後
痛みに耐えながら俺はドピュっと恐らくかなり薄い精液を
なんとか吐き出した

ここで丁度タイマーがなる

そのあとはシャワーを浴びて
二人で部屋から出て行った。

これで俺の風俗初体験は終わった

何だかんだ言ってすごくいい経験になった。

ショートパンツを見ると

これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが
僕はイケメンです。勉強も良くできました。
しかし、僕がそれまでの人生、
幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。
入学式で、たまたま隣の席だった群馬出身のA君
語学の席が隣だった茨城出身のH君などです。
僕の傷ついた心は、彼らによって癒されていき、
GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、
そして、夏休みになる頃には、彼女ができました。

これから語るお話は、その彼女、優佳についてのお話です。
優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。
A君、H君が別の人達と話していたため、
一人でぼうっと突っ立ていると、非常に可愛いい子が声を掛けてくれました。
僕は、何を話して良いやら分からなかったので
「は、はじめまして、」と挨拶しました。
「はじめましてじゃ、ないですよぉ。忘れちゃいました?」
「え?」
僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず知的で上品な雰囲気
少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、
肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌が、とても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。
僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている彼女、優佳に声を掛けられました。
「あのぉ、すみません、道を教えてください。○○大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」
彼女は青森から出てきて、受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、
地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたま、その出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、
僕の受験会場は、彼女とは別のキャンパスでした。
僕は腕時計を見ました。『戸山キャンパスまで行っても間に合うかな』

「戸山キャンパスは、少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ。」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で『ありがとうございます』と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。
少し歩くと受験生達の波に合流できたので、僕の受験会場は違うキャンパスだからと言って彼女と別れました。
別れ際、彼女は「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と
少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので、僕は慌てて「じゃあ、頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、
僕の方も、入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど、紆余曲折があって
結局、優佳から告白される形で、交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。
その当時も現在と同じように、丈の短いショートパンツが流行っていましたが、
優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを履くのは嫌だったらしく
他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを履いていました。

しかし、ある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、
優佳は、ライトブラウンのショートパンツを履いてきました。
太ももの上の方までが完全に露出する短いものでした。
現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく
黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて
僕は見惚れてしまい「今日の服、とてもいいね。」なんて言ってしまいました。
優佳は「勇気を振り絞っちゃった」なんて言って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。
頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながら、箱と称してクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように、近寄ってきました。
奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。
まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。
もちろん優佳も一緒にです。
会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。
それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。
優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

そして
渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れていかれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。
優佳と何処で知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。
話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われ、ビール瓶に手を伸ばすと「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。
不安そうな顔をする優佳に、村松が「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いた所で
吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。
どれくらいの時間、トイレに籠っていたのか分かりませんが
戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、
僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。
優佳のショートパンツの隙間に
村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。
「な、何やってんだよ!!」
僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?w 優佳ちゃんと遊んでるんだよ。」

優佳を見ると、明らかに様子がおかしく
目をしっかり開けているのに、ぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよw どうするよ?」
「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている、村松達の輪に割って入りました。
しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」
「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は、死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて
今度は胸に手を伸ばしました。
嫌々っと優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけると
そのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」
明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。
しかし、優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」
粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな」

「その前に、だいぶ気持ち良くなるけどなw」
言いながら村松は、優佳のシャツのボタンを外していきました。

「ヤ、ヤメロ!!」
止めようと必死になっても二人掛かりで抑えられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体ないよ」
言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法薬な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」
「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、
店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね?ツルツル。18だっけ17だっけ?」
知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

『ぽとっ』と音を立てて
あのショートパンツが、床に落ちました。
この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」
突然、僕は無理やり上半身を起こされました。
状況を把握できるようになりましたが、
今までソファに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」
村松の声がする方を見ると・・・

「な、なんということを・・」

優佳は一人掛けのソファに座らされていました。
全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って、
万歳のように頭上へ上げさせ、
僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原、、、と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で、村松達は「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って
車で出ていきました。

僕は、一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話しかけることはありませんでした。
村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、
時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが現在は知りません。
村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。
僕は、不動産仲介業に先日就職しました。高校出たばかりの女性先輩に使われています。
(完)

娘と行ったプールで出会った女子大生

幼稚園児の娘を連れて流水プールに行ってきた。
娘がボールを追っかけて行くと、3人組のお姉さんがいて
拾ってくれた。娘に「ありがとう」と言わせると、
「かわいい?!!」と意外なほど好感触。
聞くと、大学の保育学科の1年生。子供大好きだって。
3人ともモデルかグラビアアイドルかと思うくらいルックスが
よくてスタイルがいい。みんな揃って小さい紐ビキニで。
リーダー格の由紀さんは超巨乳。爆乳ちゃん。
しっかり者の明日香さんは背が高くてスレンダー。
天然な亜樹さんも結構な巨乳。一番エロいビキニ。

娘が由紀さんに「パパ!パパ!オッパイ!オッパイ」と指をさす。
すかさず「失礼しました」と謝ったが、
みんな明るくノリがよくて、大爆笑。安心した。

娘がお姉ちゃん達と遊びたい!と駄々をこねてくれたおかげで、
遊んでくれることになった。なんというファインプレー。
遠慮なく美女たちのまぶしいビキニ姿をじっくり見させてもらった。
やっぱり10代で若いから肌は白くて綺麗。こんなにいいカラダ
してたらできるだけ露出度の高い水着で見せつけたい気持ちはわかる。

抱っこされてる娘が暴れて、明日香さんが転びそうになって
倒れてきたので、後ろから抱きしめる感じになってしまった。
私の上半身と明日香さんの背中がベタっと密着。
美女の水着姿を見て膨張していた股間が、明日香さんのお尻にあたる。
なんて運がいいんだ・・・

こんなにいい思いをしたのに、明日香さんには「ごめんなさい。
まだ抱っこしたことなくてうまくできませんでした。抱っこの仕方を
教えてください。」と言われた。
これはまたとないチャンス。私は完全にセクハラオヤジと化した。
真面目に教えるふりをして、明日香さんの素肌を遠慮なく触りながら
抱っこを教えた。

そして次は由紀さん。おっぱいを見たいから対面で教えた。
娘を抱っこさせるとき、爆乳を水着の上からだけではなく
直接手でも触れた。ナマ乳の柔らかい感触にも眉ひとつ動かさない
ことが、疑われないためには必要だった。

人懐っこい娘でよかった。亜樹さんにも喜んで抱き着いてくれた。
亜樹さんを後ろから抱きしめる感じで、肩、腕、手を握りつつ
抱っこを教えた。
3人とも真剣に聞いていて、質問責めにあった。先生になった気分。
一緒に遊んでるんだからどさくさに紛れて触ってしまっても
お咎めはないだろうな。さらにチャンスをうかがうことにした。

ランチも3人を誘って水着のままで入れるレストランに行った。
ビキニ美女を眺めながらの食事。娘はお腹いっぱいでねんね。
すっかり打ち解けて、ぶっちゃけトークになった。
由紀さんの爆乳の話題になり、亜樹さんにGカップと教えられた。
明日香さんは「ボインボイン!」と爆乳を掴んで揺らす。
ボインって・・・若いのに古い言葉知ってるな。
自分も流れにのって、爆乳をガン見しつつ「君すごい乳してるね」
と褒め称えた。

アトラクションも水着のままで利用できた。
ちょっとしたジェットコースターがあって、子供用なのか狭い。
これはチャンスだ。シートベルトを締めるとき、由紀さんの腰
(紐パンの紐の下あたり)を触ることができた。逆に亜樹さんの手が
私の脚に触れた。さらに自分の脚が隣の由紀さんと亜樹さんの
太ももとずっと触れたままだった。
ほんとに脚が綺麗で、どうしても触りたくなった。
二人ともジェットコースターが苦手のようで、出発前から
怖がっていたから、触っても気づかれないかも?とまずは手の甲を
太ももに密着させてみた。・・反応なし。
仲良くなったし大丈夫だろうと、発進後、二人の太ももを触った。
こんなにスベスベなんだ・・感動的な感触だった。
思った通り怒られることもなく「怖かった?!」のみ。ホッとした。

帰りに娘の思い出になるから写真撮らせてとお願いすると、
快く承諾してくれた。ただ3人とも服を着てしまっていて、
「せっかくだから水着で・・・」とわがままを言うと
「下は水着だからいいですよ」とその場で脱いでくれた。
現役女子大生の生脱ぎ。コソっと動画で撮影。
ちょっと前に高いカメラを買ったばかり。
最も高画質でたくさん写真を撮らせてもらった。
パソコンで確認したら、毛穴までばっちり確認できるレベル。
3人とも全身ショット満載。生脱ぎも意外にうまく撮れていた。
おかずには困らないな。

撮影が終わってお別れをすると、娘が「まだお姉ちゃん達と遊ぶ!」
と由紀さんに抱っこされたまま大泣き。由紀さんもつられて
泣いてしまった。
3人が順番に娘を抱っこして別れを惜しんだ。
ただ勝手に娘の唇にキスをしていて、複雑な気分。なので
「私にもしてくれない?」といじわるを言ってみた。
3人とも驚いた様子で、顔を見合わせた。明日香さんが
「唇に、ですよね?」と言うので「もちろん」と答えた。
私からはプールでどさくさに紛れて3人の身体にキスをしていた。
由紀さんには腰、明日香さんは肩の後ろ、亜樹さんは腕に。
気づかれてない。

3人はちょっと話し合った後、由紀さんが「どこでしましょうか?」
と神妙な面持ちで言ってきた。え?ほんとにいいの?
一気に心拍数が上がって興奮してしまったが、自分は妻子ある身。
冗談に決まってる。

「え?!本気にしちゃったじゃん!」「女に恥かかせないで!」

男らしいと思ったけど、今頃後悔してる・・・

かなり美人のJCのしいと

スペック:15歳JC身長155cmくらいのスレンダーな感じ

まだ出会い系が年齢認証とか無くてフリーダムだった時代。
6年くらい前に知り合った。

モーニング娘の石川りか似のかなりかわいい子だったんだが、
服と化粧はギャルっぽかったですね
歳をごまかしてバイトしてるとのことで、バイト先の池袋で会った

当時俺も池袋でバイトしてたので、バイト先に会いに来てくれた

バイト仲間が「おい!俺が話してる女レベル高えぞ!」
「てめえ俺!仕事しろや!!」とか言ってたのを覚えてる

それくらいかわいいJCでした

バイト上がって9時からしいと会ってメシを食いに行く
こんな時間まで遊んでて親に怒られない?と聞くと

「親は何時に帰っても何にも言わない。学校もほとんど行っ
てない」とのこと

「バイト先のみんなとも上手く行かなくてー」

しいはレストランで働いていた。バイト仲間との集合写真を
見たが、なるほど一人浮いている。

金髪だし美人なので、年の近い奴らには近付き難い雰囲気に
見えるのかもしれない

メシの後はカラオケに行った

カラオケはキツかった
いや本当にキツかったorz

当時22歳の俺だが15歳のJCとこんなにジェネレーションギャッ
プがあるとは思わなかった。彼女の歌う歌が一曲もわからな
かった

しいが楽しそうに歌っているのがまだ救いだった
「カラオケ来るの久しぶりだし超楽しい♪」
途中から俺は完全に聞き役に徹していた

テンションが上がったしいは「私も飲むー!」と言ってサワー
を注文した

ゴクゴク飲み干す、しい。おいおい大丈夫かJC…

案の定ソフアーでグースカ寝てしまいました

さっきまでの賑やかさが嘘のように部屋は静かになった

呼びかけても死体のようにピクリとも動かないソファーに横
たわるJCと、タンバリンを持ったまま呆然とする俺。なにこ
の画

落ち着いてタバコを吸いながらこのあとどうするかを考える

大人っぽく見えるとはいえさすがに10代にしか見えないし、
この時間(23時頃)にあまり繁華街を連れて歩きたくない

泥酔JCを連れて歩き回ってたらお縄余裕ですorz
帰してもいいんだがこの状況で一人で帰れるとも思えん

うーむ…

しかたない

俺はしいをおんぶして、両手にしいの荷物を持って、タクシー
で西口のホテルに向かった

ちなみに俺は泥酔女はあまりお持ち帰りしたくない

性欲はもちろん否定しないが、俺が「即日セクロス」に求め
てるのは、「さっき会ったばかりの子を、セクロスOKと決心
させるまでの過程」がたまらなく楽しいからだ

もちろん酔ってるところを無理矢理襲ったりもしない。それ
じゃつまらないしね

なのでホテルに入ってももちろん手をださない

つもりでしたorz

しいをベッドに下ろし水を飲ませる。しいは気持ち悪そうだった

しい「…何ここ…ホテルじゃん…」

俺「そ。あんまり気持ちよさそうに寝てるから置いて帰ろう
かと思ったよ」

しい「うわ最低…何にもしないでね。しいあっちで寝るし」

俺「酔っ払いJCなんて襲わねえよwベッドで寝てろ」

しいは水をゴクゴク飲んで寝てしまった

ミニスカだったのでこっちからはパンツまる見えだったが、
イカンイカン条例違反…と自分に言い聞かせ、しいに布団を
被せ一人でシャワーに入った

風呂から上がってベッドに座りビールを飲みながらテレビを
見ていたら、いつの間にか俺もウトウトしてしまっていた

気付くと横になっていて、目の前にしいの寝顔があった
寝ぼけながら体を起こし、しいの頭を撫でた
しいもむにゃむにゃいいながら起きたようだ
しい「頭撫でられるの、スキ」
俺「そうですか、そりゃよかった」

しい「お兄さん優しいね。運んでくれたし何にもしてこないし」
俺「ヘタレとも言います」

返事が帰ってこない。また寝るのかと思い、キスをした
ニヤッと笑った笑顔がたまらなくかわいかった

ええ…ここまで紳士ぶって「泥酔女は襲わない(キリッ」とか書
いてましたよ…

JC相手に大人の男っぽく振る舞ってましたよ…
逆に格好悪いMAXですが、もう限界です

「しいさんごめんなさいm(._.)m自分もう我慢できませんm(._.)m」

しい「ええ?…ムリ…マジでムリ…てかサイアク…」

俺「そんなこと言うなや(T_T)ええ…最低ですよ…」

会話しながらもテキパキと服を脱がしていく俺

しいは抵抗していたようだが、もともと細い上に酔っている
ので全く力が入っていない

ブラのホックを外しシャツをまくりあげ、胸を撫でるとビクッ
と身体をよじらせた

しい「もう本当に…嫌だって?…ホントにやめてよ?…」

さすがにもう止まらない
キスをしながら胸をさわり、パンツを下ろした
しいはまだ力無く抵抗している
俺は初見の相手を舐めることはほとんどしないが、

しいの綺麗な柔らかい白い身体に吸い寄せられるかの様に、
パンツを脱がし、しいの秘部を舐めはじめた

しいは俺の頭を抑えつけながらまだ抵抗している
身体は敏感で、しいはみるみる濡れていった
「ヤダってばもう?…!」

よがるほどに力を無くしていくしい。俺はゴムをつけしいの
足を開いた
「入れるのは本当にダメ。ムリ。やめて…」

ゆっくりと、本当にゆっくりと挿入した

しいは濡れまくっていたが、本当にキツくて、ゆっくりとし
か挿入できなかった

そのままゆっくりと腰を動かす。上半身の抵抗と違い、しい
のそれは俺を逃がさないかのように強く締め付けた

ゆっくりと突くたびに俺の腕を握るしいの手に力が入った

次第にしいは喘ぎ声しか発さなくなった
痛そうで心配で、俺はずっとゆっくりと動き続けた
しいはシーツをにぎりしめ枕で顔を隠した
突く度にビクッ、ビクッとしいの細い体は反応した
30分くらい続けただろうか、しいの反応が大人しくなり、俺も果てた

しいはしばらく動かなかったが、枕をどけ「はぁ?…」と大
きく溜息をついた

しい「すごかった…何回イッたんだろ…ゆっくりのやつ初め
て!」

俺「そうですか、そりゃよかった」

しい「ねえ、ゆっくりだとキモチイイの?」

俺「うーん、人によるんじゃないかねえ」

しい「もっとしたい!」

ええっw(゚o゚)w

俺は回復が遅い方なので困った
しいは一生懸命俺のをしごいたり、先をチロチロ舐めたりし
ている

だが何分まだJCなので取り扱い方に慣れていないようだ

俺はしいの尻をこちらに向けさせ、指一本しか入らないしい
を弄りながらようやく回復

しいは楽しそうにゴムをつけ「後ろからがいい♪」と言うの
でバックから挿入

イく度に突っ伏し、「もっと…」と求めてくる

俺が果てても「抜いちゃダメ!」と抜かせてくれない

結局フロントからゴムを持ってこさせ、朝まで五回スローセ
クロスをさせられた

しいは俺というより俺のスローセクロスがとてもお気に入り
になったらしく、それからも何度か連絡が来てホテルに行っ


しいは美人さんなので連れて歩くのにはいいが、

セクロスはかなり体力を使う&「一回セクロスした超絶美人
より新規のちょいブス」の考え方の俺とはあまり合わず、自
然消滅していった

おそらくもっと気持ちいいセクロスを発見したんでしょう

今はどんないい女になってるか気になりますけどね

予備校で働くかおり

スペック:38歳バツイチおばさん。
もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けどちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。
娘は小学5年生
予備校で働いてる事務のおばさんでした

ハピメでアドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃
当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ

「着きました?私は汚い青のパーカーを着ています」とメールが来て、萎えたのを覚えている

かおりに会った印象は「太ったおばさんか…」と、これだけ
ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、若くて痩せてたら綺麗だったのかもなーと思った

居酒屋に入る

メールでも話してたが、俺は高三の時に一年間かおりの職場
である予備校に通っていたため、
その話で盛り上がった
次第にエロトークへ

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくて
たまに生徒をつまみ食いしたりしてるらしい

飲んでると不思議なもので、ちょっとかわいく見えてきたりするんだよねorz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした

ホテルに着くなりかおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、ひざまづいてフェラをしだした

なんかかおりは「私が色々教えてあげる☆」みたいな雰囲気
を醸し出していたが、40間際に盛りだしたおばさんに教わる
ことは何もない

フェラをやめさせ押し倒し服を脱がす

予想通り腹は太い…が、予想に反していい胸をしていた

上でもあがってたが、子持ち特有の垂れ下がった感じはそこ
までなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり…胸ばかり弄んでいた
初めはアンアン喘いでいたかおりも
「ねえ…他も…」とせがんできた

すると体をおこし、俺の顔の前に太い足を差し出した

「ねえ、舐めて?指の先から」

は?(゚Д゚#)

かおり「足の指の先から…身体中舐め回して?」

俺「…」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJKJCみたいなもんなのだろうか

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている

俺のS魂に火がついた

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、
無理矢理足を開き、前戯もなしに挿入
胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンで動き出した

「痛っ…!俺くんちょっと…!生は…生はダメ…あっ!!」

若かったorz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる
自分勝手に腰を降り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった

かおり「…怒っちゃったの…?ゴメンね変なこと言って…で
もすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりは数分ですっかり従順になってしまった

ちょっと悪いことしたなあと振り返ると、かおりは嬉しそう
にまた俺の股間に顔を埋めてきた

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない

俺はかおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っ
てきていたことを思い出した

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに
変身した。これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す
ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたり
した

そしてスカートをまくりあげ四つん這いにさせ、後ろから指
を出し入れした

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた
俺はそのままバックから挿入した

「!!だから…生はダメって…!」
そう言われると興奮してしまうお年頃でしたorz

後ろから抱き着くように胸を揉みながら腰を振り続け、かお
りの大きな尻にぶちまけた

制服のスカートにもかかってしまった

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりは昨日ホテルまで行
く時のようにニコニコしながら腕を組んできた

二回やったし私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた
俺は、拒否して駅まで歩いた

駅について「また会える?」と泣きそうな顔をしているかお
りがちょっとかわいそうになり、最後に改札でキスして別れ


そのあと激しいメール電話爆撃が来たのは言うまでもないが、
かおりとはそれきり会いませんでした

高校生の俺が市民プールで小5の彼女を作った話

今日お前らがコミケ行ってる間俺は市民プールでダチとプカプカ浮きながらガキの遊び相手してた
その、まあ彼女になった女の子も最初は中学生ぐらいに見えたんだがなあー
さっきメールして分かったことだがどうやら小学五年生らしいんだ

部活も入ってない夏休みが暇で暇でしかたない俺は数少ない友人と二人で市民プールに泳ぎにいくことにしたんだ
どうせ家でいてもダラダラするだけだし、なにより水を浴びたかったからな俺は
とまあ400円払っていざプールへ!
ザッバーンっと勢いよく飛び込む友人
それに続いて後から俺も勢いよく飛び込んだ
すると…

ピーーーーーッ!!!!!!!

ん?っと思って振り向いたら監視員のおばさんがこっちにきてるではないか
婆「ちょっとアンタたち飛び込みは禁止よ!?でる!?」
きたばかりなので退場は避けたかった俺と友人は一応謝っておいた
俺&友「サーセン…」
婆「もうっ!まったくもう!!次やったら出てってもらいますからね!!」
まあそれに懲りた俺らはそこから特に目立ったことをするわけでもなくただ25m競ったりどれだけ潜ってられるかバトルしたりして時間を潰してた

まあ結果俺が全勝したわけだが…w
友「お前泳ぐのはえーなww水泳やってたのか?」
俺「いや?やってないけど?まあ苦手ではないしね水泳は」
他愛もないことを話したりさらに時は経つ
ちょうど入って一時間ぐらいである男の子が話しかけてきた
見た目小二ぐらいの糞チビだ
男「ねえねえ、お兄ちゃんたち一緒にあそぼ?」

俺はガキが嫌いだから遊ぶ気なんてさらさらなかった
俺「いやぁ?お兄ちゃんたt
女「遊ぼうよおー!お兄ちゃん!!」
そう、糞チビの同級生と思われる女の子も俺と遊びたいと言ってきたのだ
もはや断る義理はない
俺「おう、じゃあ遊ぶか!」二カッ
女「やった!!!!」

まずは鬼ごっこをすることになった
そいつ仲間が結構いたらしく後からわらわらと5.6人の糞チビが湧いてきたのだ
俺はうわあと思いつつもそこは年上の威厳で冷静に対処

俺「えーと、じゃあ何人で鬼ごっこするかな?」
ガキ共「○○ちゃんと○○くんと○○くんと○○……とお兄ちゃんたち二人でちょうど10人だよっ!!!」
俺「(あーうぜぇ…)」

友「おい、お前本当に鬼ごっこすんのかよ…?」ヒソヒソ
俺「しょうがねえだろ決まったんだから…」ヒソヒソ
俺「じゃあ分かりやすように鬼以外は水中眼鏡を外すことにしよう、いちよう他に人もいるわけだしね」
糞共一同「はーいっ!!」
俺「じゃあ岸に俺が眼鏡置いてくるから逃げる人みんな貸してー」
ホイッ!コレオレノナ!ナクサナイデネ!
俺(はいはh…)
俺(!!!!!!!!!)

美少女「はいこれ、傷つけないでね」
俺「お、おう…」
俺(なんだと…!?中学生がいたのか…!!まじか…!!!!!?)

うっひょおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーー!!!!!!
一気に俺のテンションは最高潮に達し眼鏡を置きすぐに鬼ごっこは始まった

ゴミ「もーいいかいいい??」(大声)
カス「まーだだよお!!!(大声)
ゴミ「もういくぞ!!!!」(大声)
ガキ共一同「うわあ!!!こいつ反則だひでえ!!!!!!!」(悲鳴)

俺(ふん、ガキ共はせいぜい騒いでな。俺とお前らとは水泳スキルが違うんだよカス)
俺はそこから適当に鬼から逃げ惑い、逃げる人すぐ残り4人ぐらいとなった

残ったのは俺、うるさいガキ、芋みたいガキ、そして…美少女だ
俺はこれをチャンスと思いすかさず近くにいき話しかけた
俺「美少女さん逃げるの上手いね」
美少女「あ、は、はい…!一応水泳習ってるので////」
最初ビクッとしてたが俺と分かると安心したのだろう
そこからは一緒に話しながら逃げることにした
幸いなことに向こうは歳下で俺もドモることなく、向こうも俺が歳上で少しかっこ良く見えていたのだろう

ここだけの話年上パワーはすごいぞ、まじで

俺「美少女さんは見たところ中学二年生ぐらいかな?」
美少女「いや、わたし小学五年生ですよ?」
俺「!!!!!!!!!!!」

衝撃が走った
私、人生17年生きてきてここまでドストライクな人とは出会ったことがなかった
顔は整っておりかなり可愛く、胸も少しは膨らんでおり、俺に好意があり、そして尚且つ小学生だあああああああ!!!!!!!!!!!
そこからの俺は凄かった
鬼ごっこなどそっちのけでただ落とすことしか考えてなかった
ちなみにこの間、友人は始まってすぐガキ共の罠にかかり牢屋と呼ばれる端の冷たいところで芋みたいな男と突っ立っていたのであしからず

鬼ごっこもキリがいいところで早々に切り上げ俺はプールを上がることにした

友人「おい、お前もう帰るのか?」
俺「おい友人、俺は唯一無二の親友と見込んでお前にお願いしたいことがある」

もちろん俺に親友などいない、こんなものはただの口車
人など利用することしか考えていない学校でもゲスなほうな人間だ
そしてこの男は上手いこと俺の罠にかかった

友人「なんだ改まりやがって、なにかあるのか俺?」
俺「俺…あそこの美少女に惚れちまったわ…」
友人「まぢか!wwwww」

俺「まじだ…でも俺顔に自信とかないし向こうは相手にもしてくれないだろうけどな…ははっ…」(ここで切なそうな顔をする)
友人「俺……」

改めて自己紹介をしよう
俺は学校でもかなりゲスなほうな人間だ
他人の心理をコントロールし利用することなど日常茶飯事
このボンクラは今日彼女とのダシに使わせて貰う

友人「わかった!俺が絶対あの子とお前を引き合わせてやるよ!!!」
俺「友人……っ!!!!」(顔をくしゃっとし相手を雰囲気に酔わせる)
俺「じゃ、じゃあ…一つ頼んでもいいかな…?」
友人「おう。なんだ?」

俺「俺もう上がるからさ、あの子に俺が広場てきなところで待ってるって伝えてくれよ」
友人「お安いごようだぜ!!」
俺(ちょろいなこいつw)

そして猿芝居もほどほどに俺は体に制汗剤を塗りたくり
ご自慢の服装に着替え缶コーヒーを二本買いソファ的なものに座り美少女を待っていた

俺(まずはコーヒーで餌付けし高感度アップだ、次はメアドの交換、そこから地道に発展していけばいい…)

ツカツカツカツカ…

俺(来たっ!!!!)

俺「え………?」

?「おまたせ?!!なあに?話って?」

顔を上げたその先には顔もスタイルも普通の女が立っていた
こいつはガキ共の内の一人、芋美だ

俺(こいつ…美少女じゃねえ…まさかあいつ間違えやがったのか!!!?)

俺「ダシ抜かれた…」
芋美「え?ダシ?なんのこと?」
俺「ダシに使われたのは俺だったってことかよ…」ギリリ…
芋美「ねえねえ?だから話ってなによ???」

俺は怒りのあまりソファを強く叩いた

俺「うるせぇ!!!!」ドンッ
芋美「キャッ!!!」
俺「あ…」

俺「ごめ…
芋美「うっ…うっ…なんなのよもう…」ぐすぐす
芋美「友人くんに呼ばれて何かときたらこのザマよ…俺はなにがしたいわけ…?」ぐすぐす
俺「芋美…」
芋美「なんでウチばっかぁ…なんでウチばっかぁ…こんな酷い目に合わないといけないのよぉ…!!」ブワァ

芋美はとうとう声をあげて泣き出した
次の瞬間これはマズイと直感的に悟った俺は焦ってとんでもないことを口走ってしまった

俺「芋美…俺とメアド交換してくれないか…?」
芋美「えっ!?」ピタッ

芋美は泣き止んだ

俺(こいつ詐欺師の素質あるぜまじで)
芋美「メアド??いいわよ?」ピッ
俺「あー、じゃあここと合わせて」ピッ

『登録完了しました』

俺「じゃあまた帰ったらメールするわ。返信返せよ」
芋美「う、うん…////」

そして俺は家に着きもう一度泣かせてしまったことの謝罪文と俺と付き合ってもらえないかという旨のメールを送った
正直もう女ならだれでもよかった
夏休み毎日毎日一人でシコシコするのは嫌だったんだ
まあそれで即答でいいよってきて晴れて俺らは付き合うことになった
メールで分かったことは芋美は小5で美少女と同じクラス
ちなみに美少女には彼氏がすでにいるそうだ
まあこうして高校生の冴えない俺に芋の女子小学生の彼女ができましたとさ

俺がjcに中田氏した話をする

とりあえずスペック
俺 21歳 フリーター ブサメン マッチョ チビ
jc(以後はるか)スタイルいい チビ 胸Bくらい? そこそこ可愛い

俺は昔から空手をやっていて、そのときも例年通り合宿に行った
合宿は他の道場も合同だが、人数はそんなに多くなかった

昼間練習、夜はボロボロの民宿を貸し切って泊まりだった

晩飯終わったあと、みんなは飲みに行ったが俺は疲れてたから先に寝るつもりで宿に残った

風呂入ってすぐに寝るつもりが、脱衣場であることに気づいた

女の子の服があるww

女湯と間違えたと思って慌てて廊下に飛び出した
しかしいくら探しても男湯が見つからない
仕方ないので宿の人に聞くと普段薄給ビジネスマンくらいしか泊まらないので女湯なんてないそうだ

俺は勃起しながら風呂へ向かった

勃起したまま服脱いで、一応ちんこ隠していざ突入

はるかちゃんは体を洗っていたところだった

はるか 「え?・・・え?え?」
俺「あ、ど?も。今日も練習きつかったねー」

俺はあくまで平静を装い別に何も気にすることないよとアピール
相手は後ろ向いて体流してる

俺 「空手はじめてどれくらい?大会とかでたことある?」
はるか (恥ずかしかったのか小さいタオルで体隠して湯船につかりながら) 「え?と、4年くらいです。去年市の大会で準優勝しました」

入浴剤ではっきりは見えないが、それがまた俺を元気にした

ちなみにお風呂は家庭用を広くした感じで、シャワーが3つ、湯船も大人2人くらいしか入れないという小ささ

段々我慢できなくなってきたのでとりあえず湯船につかって落ち着こうと思った
湯船に入ったら少し足が触れ合った

はるか 「! そろそろあがります(汗 」
俺 「ちょ、待っ」

考えるより先にはるかの腕を掴んで引き寄せていた

はるか 「え? ちょっと。はなしてください」
俺 「、、、ちょ、ちょ、ちょっとマッサージしてあげる」
はるか 「嫌です、はなしてくださ、、」

胸揉みながら強引にキスした

じたばたしてたけど、所詮女の子の力だった
そのまま体中触って舐めまわしたりしてた
小声で嫌、とかやめてとか言ってたけどお構いなしだった

湯船の縁に座らせてあそこをじっくり観察した
涙目になりながら嫌、と小さく呟いてたのが一層良かった

舐めたりいじくったりしてたら、最初は痛いしか言わなかったのが、あ!とかハァと喘ぐようになってきたので俺は覚悟を決めた

後ろ向かせて立ちバックで挿入した
「うっ、くっ、ひぐっ」って感じで痛みこらえてんのがわかって俺はより一層燃えた

オナホのが気持ちいいとか言ってる人もいるが、俺は断然こっちの方が気持ち良かった
なにより締まりがハンパなかった

そうこうしてる内に俺が一回目の限界を迎えた
もちろん生中田氏

しかし一回でダウンするほどの脆弱な鍛え方はしていない!
俺は腰を掴んで湯船で座位で2回目の挿入をした

この頃になるとたまに痛がるけど、抵抗はしなかった

しかし湯船の中での座位は少し難しかったので、正常位で中田氏した

とりあえず風呂での絡みはこれで終わりです

その後誰かにバラされたらマズいと思い、夜中に謝りに行った

部屋にあった寝巻き用の浴衣をきて、
はるか 「あ」
俺 「さっきは本当にゴメン、ちゃんと謝りたいから部屋入っていい?」
はるか 「え、うん、、」

このときは本気で土下座して謝るつもりだった

部屋に入って
俺 「さっきは本当にゴメン! 風呂行ったらはるかちゃんがいて、あんまりタイプだったからつい?」 
はるか 「うん、、、(沈黙)」

俺は土下座してはるかちゃんは体育座りしてた
ふと顔をあげたらパンツに白い足が丸見え

俺の理性はふっとんだw

いつの間にかはるかの口を塞いで押し倒していた

はるかはえ?って顔してたけど、俺は止まらなかった
特に変わったプレイはしていないので省略するが、とりあえず2回やった

そのまま2人で一緒に寝て朝にもう一回
このときは抵抗どころか嫌とも言わなかった

2日目、この日も朝から練習
ただし2時間の練習の間に1時間ちょっとの休憩がある
俺は備品倉庫にはるかを連れ出した
案外すんなりついてきたから俺はやれる!と舞い上がった

備品倉庫に着くなり
はるか 「もうやめてください。昨日のことは誰にもいいませんから。お願いします。」
と泣きながら言ってきた

俺「え?俺はるかちゃんのことが好きなんだよ。好きで好きでしょうがないんだ」
俺ははるかを優しく抱きしめた

はるかは抵抗はしないが泣きながら俺を見ていた
その顔がたまらなくムラムラしたのでキスをした
すぐ顔をそらして嫌、と言ったがお構いなしに体を触った
ダメ、とか嫌とか言う声がものすごく可愛いかったので俺はどんどん調子にのった

はるかをしゃがませて、口でして、とお願いした

はるか「いや、お願い、お願い、やめて。ぐすっ」
俺 「いいから舐めてよ、なあ」

頭抑えて口元に無理やりもっていった
噛まれるかも、と一瞬よぎったがはるかはぎこちなく舐めてくれた

正直微妙だったが、可愛いかったので俺の愚息はビンビンだった

口に出すのは勿体ない気がしたので、立ちバックで中田氏した。
その後はるかが泣き止むまで肩を抱いていた

はるかは気分が悪いとかで、午後の練習を休んで医務室?(って言うか事務室の隣にある空き部屋)で寝ていた

2回目の休憩時間、はるかが心配になったので医務室を訪れた
はるかは椅子の上で寝転びながらケータイをいじっていた

俺 「大丈夫?ちゃんと水分とってる?心配したよ」
はるか 「うん、もう少し休むって師範に言っといてください。」

はるかの頭を撫でながら少し雑談した
このときも特に抵抗せず、じっとしていた。なんか恋人みたいな気分だった

そしてはるかにキスをした。はるかは何も言わずただされるがままだった。
このときは正常位でやった。
ちなみにゴムなど持ってきてなかったし、コンビニに買いに行く暇なんてなかったから、この合宿中はひたすら中田氏だった

3日目、この日は午前中練習で午後は夕方まで自由時間だった

俺ははるかとお城とか観光地を回った。
途中でチューぷり撮ったりもしたが、意外とこれはノリノリだった

勿論チューで終わるはずなく、近くの多機能トイレでエッチした
このときも嫌がらす、首筋舐めたらすごく感じてた
そしてこのときが一番気持ち良かった。
まるで膣に吸い取られるような感じを今でも覚えてる

帰りの高速バスでは、エッチさえしていないが手マンして手コキさせた

その後メアドを交換して、一年ほど付き合い別れました

再び会ったのがはるかが高3のときの大会で、その後また付き合いました

そして今は俺の愛する妻です。
こんな話を書いたのは、この度妻が妊娠し、たまたま出会ったときのことを思い出したからです。

ちなみに今も1日1回以上はやってる仲良しです(笑)

婚約者の調教動画が見つかって1

優子とは、俺が大学2年の時に知り合った。
一つ下の優子が入学してきて、同じサークルに入ったことがきっかけだった。

優子は東北の方から上京してきた、白い肌と黒いセミロングの髪が印象的な清楚な感じの女の子だった。ただ、今時の感じの女の子ではないので、地味な存在とも言える感じで、サークルでも目立つ存在ではなかった。

そんな感じで、いつも一人でいることが多かった優子に、色々と話しかけている内に俺の方が惚れてしまって、結構必死でがんばった結果付き合うようになった。

デートを重ねて、やっと結ばれたときにはもの凄く幸せだった。処女じゃないことが意外だったが、自分も人のことは文句言えないので、胸にとどめていた。

そして卒業して社会人になり、優子も1年遅れで社会人になった。
俺は建築関係、優子はもともとは東北の地元が本社だった中規模の不動産会社の事務として働いていた。

そして、仕事にも慣れてそれなりの収入になってきたのをきっかけに、結婚を意識するようになっていた。

今日は比較的早く仕事が終わったので、優子の部屋に直行した。まだ優子は帰ってきていなかったので、合い鍵で部屋に入り、ビールを飲みながらテレビを見て待っていた。

相変わらず几帳面な性格そのままの、良く整頓された可愛らしい部屋の中で、ごろんと床に寝転がると、ベッドの下が目に入った。

ベッドの下ですらほこり一つ無いのに感心していると、ベッドのマットレスを置く板の裏側のフレームの隅っこに、携帯電話の半分くらいの大きさの箱みたいな物が張り付いていることに気がついた。

不思議に思って手に取ると弱い磁石でフレームに張り付いていて、簡単に外れた。
中を見ると、USBメモリが2本入っていた。

興味を持ったので、自分のノートパソコンを立ち上げて差し込むと、128Gもあるメモリで何だろうと思いながら中を見ようとすると、パスワードがかかっていて開けられなかった。

優子の誕生日や携帯番号など、一通り入れたけどダメで、不信感が募っていた。
最後に俺の誕生日を入れてみると、あっさりと開いた。何となく嬉しくなって、可愛いなぁとにやけながら確認すると、年代ごとにフォルダが作ってあり、一番古いのはもう10年近く前のもので、優子が高校生の頃の物だ。

そのフォルダを開くと、今度は月ごとにフォルダが作ってあり、几帳面さに苦笑いが出た。
開いてみると、動画ファイルがずらっと並んでいた。
そこで優子から携帯で電話があり、もう着くからご飯食べに行こう、下まで降りてきて待っててという内容だった。

取り急ぎ、そのフォルダの一番最初のファイルだけ俺のパソコンに取り込んで、ベッドの下に戻してすぐに出かけた。

近場のイタリアンで食事をして、仲良く手をつなぎながら優子の部屋に行き、シャワーを浴びてセックスをした。

優子はいつも極端なくらい恥ずかしがり屋で、真っ暗にしないと下着姿にすらならないほどだった。
セックスも、何度もしているが相変わらずうぶで、フェラはしてくれるけど、俺が優子のあそこを舐めるのはどうしても恥ずかしくてダメらしい・・・

今日も真っ暗にして、キスをしながら優子の服を脱がせていくと、
「コウちゃん、私がしてあげる」と言いながら、俺のチンポを舐めてくれた。
相変わらずぎこちなく、歯が当たるけど、優子から積極的にしてくれることは少ないので嬉しかった。

そして、優子がゴムをつけてくれて、
「コウちゃん、来て・・・」とささやいた。
ほとんど優子に愛撫をしていないのが申し訳ないと思ったが、そのまま正常位で入れた。入れるときに、優子のあそこが音を立てるほど濡れていたのがわかり、何となく嬉しかった。

そして入れると、
「ん・・・  あっ・・・  コウちゃん・・・  ん・・・」と、控えめな可愛らしいあえぎ声を漏らした。いつまで経っても少女のようで、経験が少ないのが伝わってきて嬉しかった。

そして、そのまま正常位でセックスを続け、
「優子、イく。愛してる!」と言いながら射精した。
「あぁ・・  コウちゃん! 私も・・・」

こんな感じで、いつまで経っても子供みたいなセックスで、バックや騎乗位ですらしたことがなかったが、それが逆に優子の過去を感じなくても良いので、嬉しいとさえ思っていた。

そして幸せな気持ちのまま帰宅して、パソコンを開いて仕事のメールなどをチェックしていると、さっきの動画ファイルのことを思い出した。

再生してみると、画面いっぱいに大きめの皮っぽい目隠しをされた制服を着た女子高生らしき女の子が写った。
AV?と思って驚いていると、
「ほら、なにしてるか言ってごらん」と、男の声がした。
「はい・・・ 今・・・ 自分であそこを触っています・・・」その震えた小さな声に合わせて、カメラが引きになる。
制服を着た女の子が顔の半分くらいを覆う目隠しをされた状態で、スカートをはだけさせてM字開脚の姿勢で座っていた。

パンティははいておらず、ピンク色のあそこが丸見えだった。毛が綺麗に剃られてツルツルのあそこは、濡れてテカテカに光っていた。

無修正物?優子のおかず?などと思っていると、動画の女の子は自分であそこを触りだした。

「あっぁっ! ダメです! もうイっちゃうよ! 」
「ダメだろ。イく時はどうするんだ。」冷たい口調で男が言う。
「ゴメンなさいぃ・・・  ご主人様! 大きくなった淫乱クリトリス触りながら、もうイきそうです!あぁぁっ!  ダメェェェェ! もう・・  優子、イってもいいですか!?  ダめぇぇっ! イかせて下さい! 優子イっちゃう!」と大きく叫びながら、ビクンと体をのけぞらせて、あそこから透明な液体をほとばしらせた・・・

「また漏らしたな・・・  優子、お仕置きだぞ」
「・・・・あぁぁ・・・  はい・・・  いっぱい優子にお仕置きして下さいぃぃ・・・」そう言いながら、ビクビク体を震わせている。

そこで動画は終わった・・・
これは、優子なのだろうか?確かに声も口も周りの感じもそっくりだ・・・信じられなかった

信じたくなかった。

電車で吐いたら彼氏ができたwwwwwwww

昨日からお付き合いしだしたおw

スペック

19才155cm42キロ
彼氏
28才身長わからないけど多分168くらい?
営業職

二ヶ月前に専門学校からの帰りに電車にのってた。
その日は一日中なんかお腹痛くて、でも友達の付き合いで牛丼をお昼に食べてたから調子わるかったんだ(;;)
最寄駅まで30分くらい。
始発から乗るからどうしても座りたくて並んだ。
並んでる時から体調が悪くてやばかった!
思い出しても気持ち悪くなっちゃう。

やっと座れて、そこから急行だったから10分は止まらない電車だった。
かなり調子悪かったんだけど帰らないといけないし、
帰らないところで体調がよくなるまで休む場所も思いつかなかったから頑張って乗ったよ(´;ω;`)

10分間は生きた心地しなかった。
何度も吐いては飲み込んでた(´;ω;`)
で、次止まったら降りようって決意した。
でも、停車駅近くになったらなんだか体調が持ち直してきたんだよね!
停車駅で降りて、
休んでからまた乗ったら満員電車で立たないといけないから、
自分を信じてそのまま電車に乗り続けたんだよ!
そこからは各駅停車だったから
扉開くたびに何度も降りようとしたけど
どうしても帰って寝たかったから頑張って乗った(;;)

最寄駅まで10分のところで最悪なことが起きた。
私は一番はじっこに座ってたんだけど
おばあちゃんが乗ってきちゃった。
私の目の前でいかにも立ってるのが辛そうにしている。
よぼよぼって吊り革もっててさ。
満員だから周りも私の事情も知らないで
「かわってやれよ」
みたいな顔してた。
おばあちゃんは下向いてはぁはぁしてる私の脚を踏んで気づけよって合図してくる。
あと、10分だしっと思って席を代わる事にした(..)

そんで、立ち上がった瞬間立ちくらみ。
そのまま我慢する暇もなくリバースした。
とっさに自分のカバンの中にね!!
だから周りに被害はなかったよ!
けど、皆私から離れていった。
ちょうど、最寄駅二駅前で電車が停車したから私は倒れこむように降りた。
階段から遠い位置で、屋根もない所だったから降りる人は私以外いない様子だったよ。
でも、雨がその日はふってて寒かった。
お母さんが好きなあんみつをお土産にしてたのに、それも水たまりにひっくり返ってた。
カバンはゲロまみれだし、雨にうたれたしですごい可愛そうな子だった(?????????)

そしたら、水たまりのあんみつを拾う人がいたんだよね!!
それが彼氏なんだけど!
「大丈夫ですか?」
みたいな事を言ってたと思う。
背中さすりながら、
「沢山たべすぎちゃったのかな?」
ってハンカチくれた。
多分、吐いたものが完全に肉の塊だったからかな(>_<)
雨に打たれてたから、彼に引きずられながら屋根まで行った。
私は謝り続けてたよ。
だって、他人の吐いたものを平気で自分のハンカチでふいてるんだよ!
「あんみつグチャグチャになっちゃったねー!大丈夫?」
みたいに笑いながら言ってた。
その時は何笑ってんだよ!って思ってたけど、元気つけようとしてたのかな?って今は思ってる。

カバンはボストンタイプだよ。
しかも誕生日にお母さんがくれたミュウミュウ
だったんだよ(;;)

その人は駅員さんをつれてきてくれて、
私は駅員さんにつれられて事務所みたいな所につれてかれた。
彼はそのまま次の電車に乗ろうとしてたからあわてて呼び止めた。
「ありがとうございました!
お礼がしたいです!連絡先教えてください!」
って口にゲロつけながら言った。
「大丈夫だよ!きにしないでー」
って多分言って、電車にのってった。

しばらく駅員さんの事務所でイスに座らされてた。
駅員さんは横で事務作業してて、壁にむかって置いてあるパイプイスに大量にもらった紙ナプキンを持たされて座ってた。
かなり惨めだったよ!!
それに「ここではくなよぉーっ」
っておじさんの駅員さんは笑ってくる。
若い駅員さんは迷惑そうに私の周りに紙ナプキンをまいてくる。
吐いたらすっきりしてきたので、
二駅歩いて家に帰った。

家に帰ったら熱があって、
病院行ったらウィルス性の胃腸炎だった。
素手でげろに触った彼にうつってるんじゃないかと心配だった。
でも、連絡も取れないからどうしようもなくて、一週間安静にしてた。

んで、一週間学校休んる間その人の事を思い出そうとしたけど全然覚えてなかった。
シルエットでしか思い出せなかった。
気持ち悪くて相手を見る余裕なんてなかったんだよね!
ただ、サラリーマンってだけ。
でも、最寄駅が一緒な可能性は高かった。
私の最寄駅は終点だからそこまま電車に乗ってったって事は終点まで行く可能性は高かったし。
終点から乗り換えの可能性もあったけど、職場は始発の駅の可能性が高かった。
そんで、
復活してお世話になった駅にお菓子持って行った。
吐くなよっとか言ってたおじさんは
「心配したよー」とか言っててイラっときたよ。
駅員さんに「介抱してくれた人ってどんな人でした?」
って聞いてみた。
「スーツきてた事しかわからない」
ってさらっと言われた。
なんにも参考にならなかったよ!

でも、意外にもあっさりその人は見つかった。
私がいつものように最寄駅で電車をまってた。
「おはよう!」
って話しかけられた。
最初は朝からナンパかよ!!
って思ったけど、なんとなく見覚えがある気がした。
「体調大丈夫?」
って言われて、あー!!って思い出した。
あまりにどこにでもいるサラリーマンって感じで記憶に全然残ってなかった(>_<)
それに記憶の中でなんとなく美化されてたから正直がっかりしてた。
オードリーの若林とユースケサンタマリアを足して割ったかんじだった。

沢山お礼を言ったあと、
「○○専門学校?」
っていわれて「そうです」
って答えた。
ちなみに服飾の学校!
「私、ウィルス性胃腸炎だったんですけど、大丈夫でした?」
「え。」
ウィルス性って言われて、少し引いてる様子だった。
そのまま電車で隣に座った。
私は人見知りだから、実は結構嫌だったんだけどね!
でも、じゃぁって違う所に座るのも申し訳なかったから隣に座ってみたんだよね。
でも、彼からしたら隣に座られたって思われてたかも。
そこから30分は一緒になるってわかってたから、会話しなきゃってちょっと焦った。
そんな時、彼が「おれ、寝不足だから終点まで寝るね!体調よくなってよかったよ!おやすみ!」
って言って、寝ちゃった。
すこしほっとしたけど、ちょっと寂しいのと残念なのと、嫌われてる?って心配したりもした。

そんな感じでそれから私は常に高島屋で買ったハンカチを持ち歩くことになった。
彼に会ったら渡せるようにね!
でも、まったく会えなくなった。
二週間してハンカチを持つのをやめた頃、
今度は最寄駅の駅ではない始発の駅で会った。
その時は帰りだったよ。
「おー!今帰り?遅いね!遊んでたの?」
「あー。はい。」
みたいな返答も出来なくてしどろもどろしてた。
ハンカチ!って思ったけど、その時にかぎって持ってなかった。
「私、お礼がしたくてハンカチを渡したくてずっとさがしてたんです。
なのに、今日にかぎって持ってないんですよね。」
って素直に言った。
彼はいいっていいってってすごい遠慮してた。
その時もなんとなく電車で隣に座った。
その後、終点の30分はしゃべり続けたよ!
そしたら同じ中学出身で家もそんなに離れていなかった。
年はだいぶ離れてたけど、彼が私に合わせてたのか話やすかった。

でも、私もそこから爆睡した。
終点になって他の人が立ち上がり出して目が覚めた。
彼も起きて立ち上がってた。
「じゃあ、体調管理ちゃんとしなね!
学校がんばれ!」
って言って、人混みの中に消えてった。
私はちゃんとお礼言えてたのかな?とか態度悪かったかな?とかその後色々考えてた。
一番思ったのが、お礼の言葉だけで彼にしてもらった事のお返しになるのかなってこと。
なにかしらするなり、何かあげるなりしないといけない気がした。

本当にあっと言う間に最寄駅についた。
私、結構がっかりしてた。
でも、名前を聞いたから家に帰ってFacebookでさがした。
んで、さっそくそこからメッセージをおくった!!
たしか「本当にありがとうございました!こんなに優しい人が先輩でいたなんて感動です!今度は絶対ハンカチ渡します!」
みたいな軽い内容で送った。

それからスマホのアドレスを教えてもらってメールするようになった。
Facebookを見ると彼はお友達が多い様子だった。
いつも楽しんでるってかんじがした。
私はどちらかっていうと家で洋服を作ってるほうが好きだったから、
性格あわなそうって思ってた。

んで、しばらくメールのやり取りをしてた。
そしたら地元のライブハウスでイベントあるから来ない?ってお誘いがきた。
私はあたま数の一人だろって思ったけど、
友達を連れて行くことにした。
ライブハウスにつくと、彼がすぐに近づいてきた。
彼の私服はすごぉーくダサかった。
多分、コムサイズムだなって思った。

友達も服飾の友達だったから彼を見て
「ダサくね?」って普通に言ってた。
でも、彼の周りには女の子が多かった。
皆に優しくて愛想がいいんだなって思った。
私はその時好きとか思ってた気はしなかったけど、結構嫉妬してた。
だから、のりについていかずに友達とライブハウスのはじっこで傍観してた。
来たことを後悔してた。

彼が心配してすぐにやってきた。
「つまんない?私ちゃん」
私はすねてたから
「帰りたい」
って素直に言った。
「じゃぁ、ごはんでもいこうか?」
って言ってきた。
私はかなり嬉しくて機嫌がすぐ治って、
飛び跳ねてた。
彼はダサいし地味に見えるのにリア充だし、全然好きになれそうになかったけどね!
やっぱり人が嫌がることを率先してできる優しい人には惹かれた。

そんで続き
彼の友達と数人の女の子と
私と友達で居酒屋に行った
そこでもまた盛り上がり方についていけないし、友達は完全に不機嫌になってた
酔ってきた頃に、
彼が友達に私との出会いを話しはじめた
ついでに言うと私と友達はお酒は飲んでないよー
ホームで電車を待ってる時点でおかしいかんじに気付いてたみたいで、座ってからも膝の上のカバンに頭をのせている様子をみて吐くのかなって思ってたみたい
私は気づかなかったんだけど、
ずっと目の前に立ってたんだって。
声をかけようとしたけど、ナンパに思われるのも嫌だったから見守ってたそうでいつ吐くかとヒヤヒヤ見守ってたらしい
吐いて電車から降りた時は雨に打たれてそれはそれは悲壮感がただよってたって、笑い話にされた

周りからは運命の出会いかもねっみたいに冷やかされたけど結構複雑だったよ
なんか、話のネタにされたっぽいし
年下を冷やかしてるようにしか感じれなかった。
彼からしたら私は完全に子供なんだなぁって思った
彼はお酒好きっぽいけど、私は飲まないし隣歩いたら兄妹にしか見えなさそうだし。
私が子供っぽい見た目なのもあるんだろうけど
だから、その日は彼はお洋服もダサいし絶対合わない絶対無理って思うようにしてた

その時は二十歳まで処女守ろうとか、初めての彼氏はイケメンがいいみたいな、
上から目線なかんじだったんだぁ(∩´_`∩)
高校が女子高だったし、理想が本気で王子様になってたってのはある。

あとね、最初嘘ついた。
二ヶ月前って言ったけど半年前ね
付き合うまでの時間を短くサバ読んだ。
ゴメン。
半年まえに相鉄線で吐いてたのは私です。

そいで、皆で飲んでる時にちょっと事件がおきた。
酔っ払ってた人のたばこの火が私の髪の毛についた。
私はへそまであるロングヘアーなんだけど、チリッとやっちゃった。
びっくりして私泣くし最悪なかんじでその会は終わった。
髪の毛は焼けたけど他の髪の毛とまぜたらわからないくらいですんだ。
泣いたのも違う感情があったからかもって思うよ

彼は
「まぁ大丈夫」
みたいな事を言ってた。
で、その後一緒に最寄駅まで帰った。
その30分はやっぱり結構楽しかった。
私の周りに彼くらいの年の人がいないのもあるけど、沢山の事を知っていて面白かった。
皆で会うより、2人で会うと私はすごい楽しくて独占したい気持ちで満々になってきた。
よく見たら、目が丸くて可愛いかも。
とか、私服と髪型よくしたらマシかも。
とか付き合ってもいないし、好きになられてもいないのにそんな妄想をしてた。
「俺、カプセルのMEG好きなんだよね。
私ちゃんは似てるね」
って言われた。
この人私の事好きなのか?って勘違いした。
そこから私は彼は私の事が好きって勘違いしだした。

そこから特に連絡してなかった。
してたかもしれないけど、内容はたいした事なかったと思う。
実際はちょくちょく最寄駅で彼を見かけたけど隠れてた。
話すこともないし、一緒に歩くのが嫌だったのも正直ある。
でも、その隠れてたのは彼にばれてたんだよね。
横浜駅の始発をいつものように待ってた。
そしたら隣に彼が並んだ。
「久しぶり!髪の毛大丈夫?」
「大丈夫。おつかれー」
みたいな事を言った。
「私ちゃんは髪が長いから遠くにいてもわかるね。前、(最寄)駅で俺見て隠れたでしょ?」
って笑顔で言われた。
私は人見知りだからーとか言い訳したと思う。なんて言ったかよく覚えてない。

家帰ってカプセルのMEGの画像見たけど、全然可愛くなくて結構ショックうけた。
自分に自信がありすぎる処女なんだよね(゚o゚;;
だから、色々勘違いして彼のやさしさって私の事が好きだからって思い出しちゃった。
その勘違いのおかげで積極的になれたってのもある。

そこからお互い同じ電車で出勤、通学することにした。
帰りは合うようだったら連絡取り合ってあわせた。
彼は営業で遅くなる日が多かったから、帰りが合わない日が続いたらわざと横浜で時間つぶしてあわせた。

私でもあー私と毎日電車のるのはしんどかったんだなってわかった。
舞い上がってた。
本当にごめんって気持ちになった。
しゅんとしてると彼は
「でも、私ちゃんといると元気もらえるよ。若さをもらえるっていうか、妹みたいで可愛いよ」
フォローいれてくれたんだろうけど、
それって妹的に可愛いってだけで女じゃないんだなって思った。

私は慣れるとよくしゃべるほうだったから、学校の事とか友達のこととかお母さんに話すような事を彼に話しまくってた。
彼は「へーそうなんだぁー」
って相槌してくれた。
そんな日が続いた。
いつものように帰りに一緒の電車にのった。
私は友達の話をしまくってた。
「私ちゃん、ごめん。今日は疲れてるから寝ていい?あと、帰り待たなくていいよ。これからしばらく終電になりそうだから」
「じゃあ、先に終電に並んで若林くんの席をとっておくよ」
「いや、大丈夫。そんなに遅くなったらよくないし。もっと早く帰ったほうがいいよ?」
その後、宿題もあるんでしょ?親は心配しない?朝起きれてる?みたいな事を言ってた。

その時期は私は彼の一挙手一投足に舞い上がったり落ちたりしてた。
だから、その次の日からまた彼を避け出しちゃった。
一応、彼には課題があるからしばらくは電車早いの乗るってメールした。
それからしばらくの朝の電車はカプセルばっかり一人で聞いてた。
好きって思っててバカじゃないのーって死にたくなった。
たまに寝たふりしながら涙貯めてた。
それでそのまま横浜まで寝たりした。

毎日イライラしてた。
欲求不満ってかんじだった。
なんか、すごーく彼とイチャイチャしてみたい衝動にかられてた。
発情期っぽかった。
友達には最近色っぽくなったって言われた。
おっぱいもちょっと大きくなった。
ちょっとやさぐれ気味に男友達と遊んだりして、いい感じになりそうになって急に気分が落ち込んで逃げたりした。

彼からメールきたら、すぐに返したい衝動を抑えながら時間をあけてわざとそっけないメールをした。
返信を待ってもこなかったら落ち込んでた。
あんなメールしなければよかったって思っても同じことを繰り返した。
彼のFacebookはまめにチェックしてた。
だれと遊んだーとか見てちょっと羨ましくかんじたり、女の子からのイイネ!があったら嫉妬した。
でも、私は彼にコメントしたりイイネしたりしないで興味ないフリに徹してた。
彼はそんな事まったく気にしてないのも知ってたよ

わざと男の子との写真をFacebookでUPして彼からのイイネをまったりした。
これも絶対どうも思ってないのはわかってたけど、何故だかザマーwとか思ってた。
完全に病んでた。
自分からどうする勇気もないのに、
気にしてほしかった。
Facebookに一回のせるために髪をバッサリ切って彼を驚かそうとか考えた。
お母さんに止められてやめた。
だんだん、Facebookを見るのもやになってきた。
彼が私のいない所で楽しんでるのが嫌になってた。

彼のメールがきそうな時間にスマホを握りしめてるのにも疲れてた。
枕の下にわざとかくして気にしないようにして、30分でチェックしてた。
電車で寝たふりしながら泣くのが毎日続いた。
起きたらマスカラが目の下につきまくってた。
色々限界がきてた。

恋をしたことがなかったから、どうやって癒すのかわからなかった。
友達に何度も相談したけど意見を聞きいれることが出来なくて友達もあきれてた。
そんな日が続いて爆発した日がきた。
彼にこのわけわかんない感情をぶつける事にした。

メールで
「若林くんが好きみたいだから付き合って」
ってだけ送った。
送った時はやけだったから何も考えてなかったけど、送信した後に我に返ってちょっと叫んだ。
ヤバイヤバイ!!って部屋の中で悶えてた。
その日、メールの返信はなかったよ。
ずーっと泣いてた。
眠れないけど、体がまったく動かなかった。
化粧したまま寝た。
翌朝は体がむくんでニキビも出来ていて、ドブスだった。
メールはなかった。

その日は普通にスマホを家に忘れて行った。
一日気にしてないふりをしながらかなり気にしてた。
友達からはドブスっていじられた。
夜は友達とイベントに行って気を紛らわせた。
でも、本当は早く帰ってスマホを確認したかった。
ちょうど帰りが終電になった。
いつも一番はじの車両に乗るから、ちょっと期待しながら行ったけどいなかった。
家に帰って何も連絡なかったらどうしようって思うと帰りたくても帰りたくない気持ちになった。

でも、どっかで時間つぶす技術もお金もないから普通に電車にのって帰った。
今なら若林に気を使って若林の話をきいたり、寝かせたりしてあげれるのにって思った。
ただ、一緒に電車にのりたいって思ってた。
自分の女としての未熟さと力量に泣けた。

家に帰ってご飯食べた。
スマホは確認できずにいた。
2時くらいになって、やっと見れた。
電源が切れてた。
充電するの忘れてた。
たちあげても何もなかった。
でも、しばらくしてSMSがきまくった。
若林からの不在着信だった。
一気に幸せになれたよ!
イヤッホーって叫んでた!
メールもきてた。
これは読むのに勇気がまた必要だった。

そっからまた3時くらになってたと思う。
時間見てなかったけど、なんとなく。
で、見た。
「冗談はよせよー(笑)」
のあと、
「電源きってる?」
のあと
「なにかあったの?」
で、
「おーい」
ってきてた。
このメールはまだ残してる。
なんか記念なきがして!
その後は不在着信の嵐。
最終的には
「心配しています。連絡ください」
ってメールだった。

時間も時間だからすぐに返信するか迷った。
でも、もしも、万が一心配して待ったてくれてたらって思って返信した。
その後の返信はなかったけどね!

それで私の返信の内容なんだけど、
読み返すのも恥ずかしいし、もし返信なかった時に記憶から無くすために送信後すぐ消した。
だから内容はあんまり覚えてない。
多分、
「ごめんねー!スマホを家にわすれた!!
でも、冗談じゃないよ!本気だよ!
若林はどうなの?!」
ってかんじでメールした。

返信を待ってたけど、気がついたら寝てた。
朝返信はなかった。
電車では会いたくなかったから時間をずらして乗った。
でも、返信はなかったよ。
若林はいつも電車にのってる時に携帯をいじるのを私は知ってるのに。
だから、返信出来ないなんて事はなくて、ただ返信してないっていうのはわかった。
ちょっとは携帯忘れたのか?!
なんて期待したけど、若林の仕事的にありえないしね。
いつものように寝たふりして電車で泣いた。
髪が長くてよかったなって本当に思った。

思い出したら泣けてきた!!
本当につらい数日だったんだよ!!
でもお昼頃に返信がきてた。
私は自分で読めなかったから、先に友達に読んでもらった。
友達三人の顏が曇ったのがはっきりわかった。
友達がえーっとみたいに濁したから、私は消して!!って言った。
友達は「でも、読んだほうがいいよー」
って見せてきたけど、目をつぶって拒否した。
「本当に消すよ?」
「けして!けして!」
って言い続けてた。
読む勇気もなければ、耐えられる力なんか残ってなかったんだよね。

でも、ずっと気になっちゃってた。
友達には「彼氏つくるー!今日はやけ食いする!ラーメン!ラーメン!」
とか、空元気出してたけど本当はすぐに帰って一人になりたかった。
トイレに行って、友達にばれないように個室の中で受信メールをみた。
友達はメールを消してなかったよ。
ばっちり読んだよ!
読む気ないのに、嫌なフレーズだけしっかり頭に入ってきた。
「彼女としてはみれない」
「妹みたいな存在」
「これからも友達でいよう」
そんなのがババっと頭に入ってきた。
そしたら、何故だか怒りが込み上げたきた。
何に対するものかよくわかんない。
それに息苦しい。
トイレの匂いが気持ちわるい。
悲しい!辛い。もうヤダ!!
みたいな感情で押しつぶされて、
本当に押しつぶされて洋式便所につっぷした。
いつもならトイレにほほづりなんて汚いって思うのに、洋式便所のヒーター機能に触れたくなったのかな。
あったかくてトイレに向かって大泣きした。
けど、声は出さない様にしたよ。
学校だったし。

メンヘラだよ!
友達にもこのメンヘラ女!って言われてた。
でもさ、自分でもどうしようもなかったんだよー!

でも、その日でメンヘラから抜け出したよ!
その後、開き直りまくった。
申しわけないけど、若林の悪口言いまくってしまったよ!!
ゴメンっておもったし、思ってもないことも言ってたよ。
「28っておっさんだよね!」
とか、友達にはイズムってあだ名をつけられてた。
女の子って敵に周ると残酷だよ。
とにかく必死に嫌いになろうとしてたよ。
一週間後くらいに会うまではね!

それが二ヶ月前。
帰りの電車が一緒だった。
若林は普通に話しかけてしたよ。
大人だなって思った。
私は完全にびびってたよ。
本当に普通の会話してた。
何事もなかったかのように。
くやしいけど気が楽だった。
その時の私は違う性格が入りこんでた。
「若林。なんでつきあってくれないの?」
ってもう、妹キャラになりきって甘えることにした。
若林も私が意外に気にしてない?って思ったのか、
「10代は無理だわー」
って笑ってた。
「あと、一年したら付き合ってくれる?」ってしつこく言い続けた。
若林の断り方を楽しんでた。

これだ!!って思った。
若林にフラれるキャラになったら若林も気が楽だし、私も楽だって思った。
そしたらまた、電車に一緒にのれるかもって思った。
んで、いつか本当に普通に友達として見れるようになろうって期待した。
それからたまに電車に一緒にのるようになった。
毎回、私は若林に好きだよーって言い続けた。
でも、若林が疲れてそうな時はちゃんと寝かせたし、若林が電車にのるのが遅れそうな時は先に並んで待ってた。
若林の話も沢山きいた。
知らない若林が沢山いたよ。
今までどんだけ自分のことしか言ってなかったかよくわかった。

そしたら今まで以上に若林に素が出せた。
今まではおしゃれな女の子を演じすぎてた。
電車酔いしそうな時は若林を待って一緒に電車にのってもらった。
私はハンカチを持ち歩く癖がないから、
若林のハンカチは三枚くらい借りパクした。
メールも自然にできるようになったし、
さみしい時はさみしいって言った。
好きだなって思ったら好きだよって言った。
電車で酔ってきたら途中下車も一緒にしてもらった。
背中さすってもらったよ。
相鉄線と小田急はすごい酔っちゃう。

そんなかんじで七月の頭の出来事だったよ。
若林が車買ったからドライブつれてってやるって言ってきた。
私は夏休みに入る所だったから若林にいつでもいいよーって返事した。
若林は休みのなんかで平日に休みがとれたらしい。
それが10日に決まった。

私は気合いをいれまくった!
ちょっと服装は大人っぽくしようと思って、初めてシップスで服買った。
若林にあわせて少し大人しめにもしたよ。
車の名前忘れちゃったけど、すごい可愛い車で最寄駅のロータリーで待ち合わせした。
若林はその時シップスで買ったものをきたんだって。
私がコムサイズムをばかにしてたから気にしたらしい。
だから、同じブランドのペアルックだねって言った。

そこからのドライブといったら江ノ島だった。
すごく暑くて外車だったから窓がUVカットされてないから焼けるよって言われた。
このデートの内容はカットするね!
面白くなさそうだし。
しらすどん食べて、江ノ島神社行ったよ!
夜はカレーを食べた。
初デートは楽しかったな。
カレー食べたらバイバイかぁって辛かった。
お会計しようっていわれて、
きゅーんっとした。

ちょっと気分が暗くなってた。
また、電車で会うだけになるのかなって思って。
その日が楽しすぎたから帰って一人になるのが怖かった。
ディズニーランドの帰り道みたいな気分だったよ。
でも、若林は「まだ大丈夫?車停めて話さない?」
って言ってきた。
気を使ってくれたのかなんなのか、そう言ってくれた事に素直に嬉しかった。
多分、茅ヶ崎かそこらへんに車停めた。
ハーゲンダッツを食べて車で談笑してた。

その頃には若林がイケメンに見えてた。
ものすごくかっこいい大人ってかんじがしてた。
今日のデートもなんだかすごくカッコイイものだったよ。
私はいつもよりいい女になった気分になれてた。
色々普通に会話してる時に若林が急に
「はまっこは最近、キレイになったよね!
最初の頃よりガキ臭さもすくなってきたし。」
って言ってきた。
私は「なんだってー!!」
って怒ったけどすごい嬉しかった。

気がついたら、24時まわってた。
お母さんに遅くなるって言ってなかったから焦った。
鍵もないしヤバイって思った。
カバンの中でこっそりスマホ見たらお母さんからのおに電がきてた。
でも、若林には知られたくなかった。
この時間をもっと続けたかったし、
お母さんに管理されてる事を知られるのが恥ずかしかった。

若林が「かわいくなったよ!本当。
楽しいし癒されるよ」
とベタ褒めしてきた。
ただただ照れた。
「付き合おうか?」
ってさらっと言ったきた。
私は「冗談いわないでよ!」
って笑ったけど、
「え?まじで?!」
ってすぐに確認に入った。
「本当、本当。はまっこがまだ俺の事を好きならね。それとこんなおっさんでもよければ。」
って、笑ってた。
その顔は冗談抜きで春日とネタで「えへへー」って笑ってる若林にそっくりで笑えた。

「ほんと、ほんと、お願いします!」
って言った。
ドキがムネムネして、死にそうになった。
晴れて付き合うことができたのが、
11日の話。
その後、お母さんに家から閉め出されたので朝まで若林とカラオケに行った。

その日からまだ若林には会ってないのだよ!
メールは毎日してるよ?
電話もしてる。
あれから毎日ルンルンしてるよ!!
でも、お母さんにはまだ許してもらえず、口聞いてもらってない。

俺がJCとつき合うようになった話を書く

きっかけは俺が大学1年の時にボランティアで子供達のキャンプの引率をしたことだった
当時の彼女はJCではなくJSだった

引率とは言っても俺は裏方で働く役割だったんで子供達と関わることは
あまりなかったんだけど、それでも寄ってくる子たちの相手をすることはあった
そんな中でひときわ俺に懐いてきたのが彼女だった

彼女は子役時代の志田未来に似た感じの可愛らしい子だった
もちろん当時の俺は別に子供をそういう対象として見ていなかったし
立場上他の子たちと平等に接するように心がけていたから
未来をひいきするようなこともしなかった

それでも何かにつけては未来は俺のところに寄ってきてはいろいろ話をしていってた

2泊3日のキャンプの間もちょっと仲良くなっただけで
未来とはそれ以上のことはなかった

ただ、同じボランティアの先輩が未来の事を
「あの子は大きくなったら美人になるだろうなあ」と言ってたのが印象に残ってた
そういう子に懐かれたのはちょっと嬉しかった

それから3か月ほど過ぎて
大学の学園祭でうちのボランティアサークルの出店に
未来が友達と一緒にやってきた
相変わらず俺に懐いてくるので、なんとなく妹みたいに思えて
焼きそばとかをおごってやったりした

その時に未来が「中学に入ったら俺さんに勉強教えて欲しいな?」と
冗談めかして言ってきたんで、俺も冗談半分ながら連絡先を教えてやった

そして1年後の夏
本当に未来の親御さんから家庭教師の依頼が来た
中1から家庭教師をつけるものなのかな?と思いながらも
せっかくの申し出なのでお受けして、3教科を教えることになった

実際に教えてみると未来は勉強にもちゃんと取り組む子で
俺が教えることもちゃんと理解できる子だった
特に家庭教師の必要はなかったんじゃないかと思ったが、母親に聞くと
俺が教えるようになって机に向かう時間が増えたとのことで
まったく不要というわけでもなさそうだった

家庭教師になってからも別に変な感じにはならなかった
未来は相変わらず俺に懐いてたが、兄みたいに思ってくれてるんだろうと
あまり気にしていなかった

そして2学期の中間試験
未来の成績はずいぶん上がった

俺は返却された答案を未来から見せてもらい、復習がてらその成績をほめた
すると未来は
「ね?俺さん、頑張ったんでごほうび?」と冗談めかして言ってきた
俺は「まあご飯くらいならおごってやるか」と思ってOKしたら

未来は恥ずかしがりながら
「ごほうびにちゅ?してっ」と

え?と一瞬思ったんだけど、初めての家庭教師で教えた子が伸びたのが嬉しくて
変なテンションになってたんだと思う
俺も冗談で「へー、そんなんでいいのかー?」と茶化したら
未来は本当に目を閉じた

何だかその表情にいつもと違う可愛らしさを感じてしまって
俺は未来の唇に軽くキスをした

ほんの軽いキスだったけど、未来はとても嬉しそうだったのを覚えてる

ただ、それがある意味良くなかったとも思える
それまでは俺も教えながら勃起してたようなことはなかったんだけど
そこから未来を意識するようになってしまった

それに未来も二人きりのときはこれまで以上にくっついてくるようになり
何かにつけキスをしたがるようになってしまったし
未来を意識するようになってしまった俺はそれに応じてしまっていた

俺は未来の成績に影響したらマズいと心配していたんだけど
次の期末ではさらに成績が伸びていた
なので俺は安心してしまい、そのまま未来とのイチャイチャした関係を
続けていた

そのペースで未来は成績を伸ばし3学期の期末ではクラスでも学年でも
上位の成績を出していた
おかげで未来のご両親はずいぶん喜んでくれた

2年になって、未来から改めて告られた
フレンチとは言えキスもしてるし、ちゃんと未来とつき合おうと思ってたんでOKした
ただ、さすがにご両親には言えなかったんで二人だけの秘密のつき合いになった

つき合うようになってからは二人きりのときのイチャイチャレベルが上がっていった

それまでは軽いフレンチキスレベルでとどめていたキスもベロチューになった

いつもは軽いキスだったのに、俺が悪戯心を起こして舌で未来の唇をつついたら
一瞬驚いたように目を開けた未来がおずおずと舌を絡めてきた
そうして舌を絡めあってるうちにうっとりと目を閉じた未来の表情に俺も興奮してしまった
俺が未来の舌をしゃぶれば次は未来も同じように俺の舌をしゃぶり
俺のやる通りにそれを繰り返す未来の姿は健気に感じられた

ベロチューまでやるようになると更にエスカレートした
ベロチューしながら服の上から未来の胸をなでたり、スカートの中に手を入れて
パンツの上からマンマンをなでたりするようになってしまった
未来もそれが嫌ではないようで、俺が家庭教師をする日は
いつも短くてヒラヒラしたスカートをはいていた

そんなことをしていても未来の成績が下がることはなかった
俺も教える時はしっかり教えていたつもりだけど、それ以上に未来の頑張りが
大きかったんじゃないかと思う

それでもさすがにエッチまではマズいと思ってたんでそこで止めてた

そして未来は3年に
俺は4年になり夏が来る頃には就職のめどもついた
未来にそのことを話すととても喜んでくれて
俺の部屋にお祝いがてら遊びに来てくれた

つきあっていたとは言っても秘密のものだったんで
未来が俺の部屋に来たのは初めてだった

その時に未来から「エッチして欲しい」と言われたのだ

俺は未来がまだJCなのもあったしためらったんだけど
みんなに隠れたつき合いからくる不安をエッチで吹き飛ばして欲しいと
そして、どうしても初めては俺にして欲しいと

俺は未来に受験を頑張ることを約束させた上でエッチすることを決めた

さすがに未来は少し緊張していた
俺は未来にキスをした。徐々に気持ちが高ぶってきて舌をいっぱい絡めた
スカートをめくってパンツの上からマンマンを優しくこすりあげた
ブラウスの胸をはだけ、胸をゆっくりと揉みまくった

とにかく未来の緊張を解こうと思ってたんでできるだけ優しく愛撫しまくった
未来の服を脱がせて気がついたんだが、いつもより少し大人っぽい下着だった
未来もそのつもりで気合を入れてきたんだなと思うと少しほっとした
きっと俺も緊張してたんだろうと思う

そうしているうちに未来のパンツのマンマンの辺りが熱くしっとりとしてきた

俺は未来の服と下着を脱がせて、自分も裸になってゴムを着けた
すっかり大きくなった俺のチンチンをあてがうと、未来の体がまた少し緊張するのが分かった
そのまま俺のもので未来の入り口をヌチュヌチュしてるうちに徐々に強張りが解けてきたようなので
俺は少しずつ未来の中に入れていった

やっぱり初めてなだけに痛みはあったと思う
なので俺はむやみに動かずにちょっとずつ中に入っていった
全部入った時の未来の顔は涙目だったが嬉しそうだった

そのまま二人でずっと抱き合っていた
下手に動くと未来が痛いんじゃないかと思ってそうしていた
動かなくても、未来の中の狭さと未来とエッチしているという興奮とで
俺のものはずっと大きくなりっぱなしだった

そうして未来の反応を見ながらちょっとずつ動いているうちに
俺はイッてしまった
包茎手術をして初めてのエッチだったので早漏だったせいもあると思う

未来との初めてはそんな感じだった
初Hの後の未来はとても嬉しそうだったのを今でも覚えてる

それからは休みの日に未来が部屋に遊びに来たときだけエッチをするようになった
あくまでもエッチはそのときだけで、家庭教師の時はペッティングまでにしておいた

未来はそのまま成績を維持し続けて志望校に合格
ご両親もえらく喜んでくれた
未来が高校に入ったのを機にいったん家庭教師は辞めた
ただ、未来とは今もつき合ってるしエッチの回数もぐっと増えた

未来とつき合ってることはまだご両親には話してないんだけど
そろそろちゃんと話しておいた方がいいんじゃないかって話し合ってる


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