萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

肝試しで怖がる妻にエッチな体験をさせた

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。
妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。

妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは
ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
夜もいい声で鳴きますし、道具もOK!激しい時は1晩に3回は逝きます。
しかも手を縛ったり、目隠ししながらするプレーでは特に感じてくれるんです。
そんな妻を見ている内に、他人に抱かれる姿を見てみたいと言う願望がフスフスと
湧き上がって来ていました。

ある日、私は学生時代からの友人3人で飲みながら妻の寝取られ願望を打ち明けると
”いいのか!あんな可愛い奥さん寝取られても”と言いながら友人達は股間を熱くさせ
私の話に夢中になっていました。
 「まぁ、何となく分かる気もするけど・・・」
 「だろう!あいつが他人にヒィヒィ鳴く姿を想像しただけで勃起するよ」
 「昔と何も変わっていないな」

・・・私は学生時代にも彼女を寝取られさせた経験があるんです。
  酒で酔った彼女を友人が強引に犯しちゃったんですが、私公認でした。
  凄く興奮し、彼女が犯される所を見ながら、射精しちゃったんですよ。
  その頃から、寝取られ願望が強かったんです・・・・

 「なぁ、今度奥さんのエッチな姿見せてやろうか?」
 「どうする?」
 「キャンプってどうだ?」
 「キャンプって言ってもテントとか高いんだろ?」
 「バンガロウ借りれば安価に出来るでしょ!俺の友達にキャンプ用品借りて来るよ」
 「そうだな!行って見るか」

今年は10月に入っても暑い日が続き、ちょっと遅いキャンプだったが、問題は無かった。
妻にもそれとなく聞いてみると”キャンプ?楽しそうだね”と言い返事だった。
キャンプ当日、私は妻と一緒に車でキャンプ場に向かいました。
時期外れもあり、他の客の姿はありません。
友人の太一と圭介は既に到着し荷物を運んでいました。

 「おっ!来た来た。荷物運ぶの手伝って」
 「悪い悪い!ちょっと遅くなった」

山の斜面に点々と建てられたバンガロウは20個位はあっただろうか?
木々が多い茂り、隣のバンガロウ以外は案外見えない設計だった。
細い道をクネクネと登ると、目的地のバンガロウがあって私自身も迷う感じでした。
2回往復し荷物全て運び終えると、既に15時を回っていました。

 「早速、夕食の準備始めようか?暗くなると大変だから」
 「そうだな!」

そう言いながら火を起し、鉄板に切った野菜や肉・魚介類を乗せ焼き始めたんです。
火を起して1時間程経った頃には、いい感じに食べ物が焼けテーブルに着いた私達は
ビール片手に夕食を食べ始めたんです。
 
 「たまにはこう言うのイイね!」
 「でしょう?奥さんキャンプ初めて?」
 「ん~初めて!」
 「こいつ!女子高だったから、こう言うのしないでしょ」
 「女子高!じゃ、高志が初めての男?」
 「えっ・・・恥ずかしいなぁ!」
 「良いじゃない!教えてよ」
 「一人だけ付き合ってた・・・」
 「何だ!処女じゃ無かったんだ!」

まぁ、初めから知っていた話ではあったが、友人に突っ込まれると妻が中古みたいな感じがして
嫌な感じがした。友人は酒の勢いからドンドンエッチな会話で盛り上がり、妻も困りながらも
素直に答えていました。
夕食を始めて3時間も過ぎると、辺りはすっかり暗くなり後片付けをした私達はバンガロウの中へ
移動し飲み直していました。
 「なぁ、本当にいいんだな?奈々ちゃん(妻)食べて」
 「あぁ~」
時間は、既に20時を回り妻もいい感じに酔っていた。
その頃になると太一が
 「キャンプと言えば怖い話でしょ」
 「始まったな!太一の怖い話!」
 「ヤダ!私怖いの駄目なの!」
 「奈々ちゃんの怖がる所見たいから、ちょっと怖い話します」

そうして太一はお決まりの怖い話を始めました。
妻は耳を塞ぎながらもビクビクし私にしがみ付いて来ます。
 「俺!もう限界、ちょっと横になるわ」
そう言って奈々の隣で横になりながら目を瞑り友人のクダラナイ怖い話を聞いていました。
 
 「私、もうダメ!怖くて寝れないわ」
 「まだ!こんな話は序の口だよ」
 「えぇ~、もういいわ!私泣いちゃいそうだし・・・」
奈々の怖がる姿を見ながら太一は、次の話を始めていました。
時間は21時を回った頃、奈々に異変が・・・・。

 「そうしたの?奈々ちゃん」
 「ん~御トイレに行きたいんだけど・・・」
 「行ってきていいよ!」
 「だって、トイレ遠いし・・・」
 「そうか?ずっと下だしなぁ・・・トイレは不便なんだよな・・ここ」
 「外でしたら、見ないから大丈夫!」
 「でも・・・怖くて1人で行けないわ」
奈々が何度も私の体を揺すっていたが、私は寝たふりをしていました。
 「じゃ、着いて行ってあげるよ」
 「ごめん!」
3人はバンガロウを出て行ったので、私も直ぐに後を追って行ったんです。
暗闇に光る懐中電灯がドンドン下に向かい、トイレへ向かって行きました。
 「ここで待ってて!」
 「ん~でも奈々ちゃんトイレに入っている途中で帰っちゃうかも・・・」
 「え~ヤダ!お願い1人にしないでね」
 「じゃさぁ、トイレの戸開けてしてよ!そしたら俺達がいるの分かるでしょ」
 「それじゃ見られちゃうじゃない」
 「いいじゃん、少しくらい見られたって・・・」
 「ヤダ!」
 「じゃ、俺達帰るから」
 「ごめんなさい!お願いだからここに居て」
 「じゃ、戸開けたままでしてくれるの?」
 「ん~でもこっち見ちゃヤダよ」
女子トイレの中で太一と圭介は奈々の入ったトイレの反対側を見ながら立っていた。
奈々も戸を開けたまま、しゃがみ込んだ様だった。直ぐに2人は振り向き奈々のオシッコ
シーンを激写!
 「ヤダヤダ!見ないで・・・撮っちゃヤダ」
 「いい感じに撮れちゃった!奈々ちゃんの陰毛薄いからマンコまで見えちゃってるよ」
 「消してよ!エッチ」
 「お~良く見えるよ!オシッコ勢いよく出るね」
 「変態!もう見ないで」
 「じゃ、俺達帰るから・・・」
 「ダメ!帰っちゃヤダ!」
 「ん~じゃもっと見せてよ!足開いて・・・」
 「お願い!高志には言わないでよ」
 「分かってるよ!お~凄ぇピンク色だぜ!案外綺麗なマンコだな」
 「そんな事言わないで・・・」
 「俺!もうこんなだよ奈々ちゃん」
 「え~ヤダ!そんなの見せないで」

太一がズボンを脱ぎギンギンになった肉棒を奈々に見せつけると、
 「奈々ちゃん!咥えてくれる?」
 「ヤダ!絶対ヤダ!」
 「じゃ、もう帰るから!奈々ちゃん1人で帰って来てね・・・さっきの怖い話思い出して」
 「ウソ!ヤダ・・・」
太一と圭介がトイレを出て裏口に回って来たんです。
 「やっぱり居た・・・どうだ興奮して来たか?」
 「あぁ~やべぇ位ギンギンだよ!」
 「本当に遣っちゃっていいんだろ」
 「あ~いいよ」

そんな時、”ヤダ~太一さん圭介さん帰って来て・・・お願い奈々を1人にしないで・・・”と
鳴きそうな声が響いていました。
少しすると”太一さん咥えるから帰って来て”と意外な言葉が響く。
太一と圭介が女子トイレに戻ると

 「奈々ちゃん本当に咥えてくれるんでしょ」
 「分かったから、もう1人にしないで」

そう言うと奈々はトイレに戻されオシッコする体制になると太一の肉棒を咥えたんです。
そんな姿を写真に収められ、奈々は赤面しながら彼らの肉棒を咥え舐めていました。
やがて太一は奈々に、服を脱いでマンコを広げて見せて!とか指を入れてオナニーしてと
奈々の恥ずかしい姿を求めると、奈々も飽きられたように従っていたんです。
もう私の股間もMAXで、今にも射精しそうでした。
奈々は便座に手を付き四つん這いになると太一の肉棒を差し込まれたんです。
 「お願い!中には出さないで・・・高志にバレちゃう!」
 「大丈夫!外に出して上げるから・・・全部飲んでね」
 「うん!」
バックから責められながら口では圭介の肉棒を咥え、凄い淫乱な女と化していました。
やがて奈々も限界が訪れたのか?”逝っちゃう・・・もうダメ”と言いながら体を小刻みに
震えさせ、膝をガクガクさせていました。
 「奈々ちゃん逝っちゃった?俺も逝きそうだよ!口空けておいてね」
そう言うと、奈々は圭介の肉棒を離し、太一の肉棒を受け入れる体制をとったんです。
 「あ・あ逝くよ・・・奈々ちゃん全部飲んでね」
奈々の口に吐き出された精液を奈々は喉を鳴らしなが飲んでいました。
その後圭介も奈々のマンコに差し込み、精液を飲ませると奈々はトイレの床に倒れ込み
息を荒らしていました。
 「奈々ちゃん!エッチだな!旦那が居ない所で2人の男の肉棒食わるんだから」
 「ハァハァ!だって・・・」
 「もっと欲しいんだろ!奈々ちゃんドMだからなぁ」
”ピタン!ピタン!ほらもっとお尻突き出して”太一が奈々の白いお尻を平手で打つと
”あぁ~ん!ダメ!叩かないで”と言いながらも腰がクネクネと動いていました。
 「何だかんだ言っても、体は反応してるよ」
 「・・・・」
 「これで縛った状態で戻る事にしようか?」
奈々は全裸にされると、トイレにあったロープで手を縛られ胸の上下と陰部もロープで
縛り付けられていました。しかもアソコには直径5cm位ある懐中電灯が指し込まれ
ロープで固定されていたんです。
そんな姿でトイレを出てバンガロウへ向かった3人は途中何度もパンパンお尻を叩かれ
”アぁ~ん・イイぃ~”と奈々の喘ぎ声が響いていました。
途中で3人を追い越し部屋に先に戻った私は3人の戻りを待ちました。
全裸で縛られた状態で部屋に入って来た3人!奈々は顔を背け私の方を見ません。
私も寝たふりをしながら3人の行動を薄目で確認したんです。
奈々は、部屋でも太一と圭介の肉棒を咥えマンコには懐中電灯!アナルにもビール瓶を
差し込まれヒィヒィ鳴いていました。
奈々の逝く姿を何度見たでしょうか?奈々が解放されたのは深夜0時を回っていたと思います。
翌朝、4人は朝食を作り食べ終えると家路に向かったんです。

帰りの車内で隣に座る妻が、昨日より色っぽく感じ彼女のスカートを捲り上げ太腿を擦りながら
自宅に車を向かわせました。帰ると直ぐに奈々を抱いたんですが、奈々の感度も増したように
思えます。

友人達も奈々の魅力に憑りつかれたのか?また抱かせてくれと頼まれています。

クリスマス前連休3

昨夜は「AV男優を5分でイかせた。」と豪語する騎乗位の腰使いに自信満々なヤリマンとお手合わせをした。中学生の時から美人の姉に騎乗され強烈なグラインドを耐えてきたので彼女の腰使いに興味が有った。彼女は手料理も自慢なので高級洋菓子店のケーキとブランド物のスカーフを持って彼女の部屋を訪れ「少し早いけどメリークリスマス。」と言って渡すと喜んでくれた。夕ご飯は筑前煮を中心とした和食だったが実に美味しかった。彼女は高校を卒業して就職後数年と言う感じの若い娘だったが男性経験は豊富そうだった。
食事を褒めると「うふふ、あのね。もっと美味しい物をご馳走してあげる。」と言ってすっと立ち上がりミニスカートの下からショーツだけを抜き取り抱きついてきた。着衣のまま騎乗位になるとズボンの前を空け陰茎を取り出した。彼女はキスをしながらてこきで陰茎を勃起させた。慌ててコンドームを装着して彼女の膣に飲み込まれた。彼女は素早く腰を振った。切れの良い動きで快感が亀頭に集まった。しかし姉のグラインドに比べれば大したことはなかった。
彼女は5分ほど腰を使うと疲れたようすだったので今度は両手で腰を押さえ下から陰茎で彼女の膣を突き上げ始めた。同時に愛撫をしながら彼女を脱がせて行った。すぐに彼女は甘い声を上げ始めた。下から突き上げる勢いを緩めず頑張ってピストンした。彼女はなかなか頂点に達しなかったがやっとの思いで同時にイけた。かなり消耗してしまった。フェラチオで失地挽回を狙う彼女を制して2回目は彼女を全裸に剥いて正常位に組み敷き全身の性感帯の愛撫から前戯を始めて彼女のウィークポイントを探った。
彼女は男性経験数の割に性感が未開発だった。彼女の体を通り過ぎて行った男達は彼女の騎乗とフェラチオに奉仕させるだけで彼女の性感を考えていなかった様子だった。まるで女子高生を相手にしている感じで初歩的な陰核を中心とした女性器三つ所攻めで感じてもらった。潤んだ膣に陰茎を挿入して急所と思しき所を亀頭で擦っては「ここは感じる?」「愛しているよ」などとささやいた。結局はっきりしないので標準ストロークのピストンをかけてみた。愛情をこめて15分ほど頑張ると彼女はイってくれた。その後もう3発ピストンラッシュをお見舞いして射精させてもらった。
性交後彼女に腕まくらをしていると「あのね、私援交していたの。あるおじさんに腰使いを習ったの。セックスは楽しいというより男が情けなく果てる姿を見下ろすのが気分良かったの。でもね今夜あなたが一生懸命に私の快感を探してくれて嬉しかったの。あなたが忘れられなくなったわ。」といって抱きついてきた。仕方がないのでフィアンセにしかしない優しい後始末と後戯を楽しんでもらった。事後彼女と抱き合って寝た。今朝彼女の部屋を出ようとすると「どこに行くの?別の女の所?私じゃ駄目?」と泣き出してしまった。
逃げるに逃げられなくなったので「明日は出勤日だ。用意をしなければなたない。1度家に帰って今晩またお邪魔するよ。」と約束してやっと解放されて家に帰りこれを書いている。今夜はまた彼女の部屋に泊まりに行かなければならない。ジワジワ精液が溜まってくると彼女の性開発をどうしようかとあれこれ悩みが出てくる。処女を奪った直後の娘の様に扱わなければならないが性病が怖くてクンニとディープキスが出来ない。愛情も危険だし打つ手に困ってしまう。
彼女からはハートマークが一杯付いた「早く来て。愛しているわ。」メールがどんどん届く。「今お風呂から上がったの。お布団も敷きなおしたの。」とも言って来た。ついに「私性病なんか持ってないし今日は安全日だからコンドームなんて他人行儀はやめてね。」とまで言ってきた。彼女はまだ若く美少女の面影が残る可愛い感じの娘だが特定のヤリマンと深い関係になっては結婚の障害になるので彼女とどうやって手を切ろうかと考えている。今夜お相手を予定していた別のヤリマンには丁寧なお詫びのメールを入れた。26日あたりに穴埋めをしようと思う。

女子高生達が体罰で全裸

僕が中学1年生の頃に、友達と海に行った時の話です。
そこは一般的には知られていない穴場スポットで、朝着いた時点では僕ら以外は誰もいませんでしたが、浅瀬で遊んでいたら、いつの間にか女子高生の集団40~50人ぐらいが集まっていました。
どこかの女子高の水泳部が、強化合宿の為に訪れていたようでした。
みんなスクール水着姿で、流石に高校生だけあって、お尻とおっぱいの発育の好さが、クラスの女子の比ではありませんでしたので、しばらく見惚れていましたが、顧問の先生らしき男(推定40歳代)が見た目通り怖い人で、最初は楽しそうにお喋りしていた女の子達も、顧問らしき男が現れたとたんアッという間に緊張した面持ちに変貌しました。
顧問は竹刀を片手に、ドスの利いた大声でスクール水着姿の女子生徒たちに「お前ら分かってるのか!遊びに来たわけじゃねーんだぞ!」「やる気がない奴は失せろ!」「また尻叩かれてーのか!」等と怒鳴り散らしました。
邪魔になってはいけないと思い、沖の方に出て遊んでいましたが、昼過ぎになり腹が減って砂浜に戻ると、そこでは衝撃の光景が待っていました。
昼過ぎの砂浜では、一糸まとわぬ全裸姿の女子生徒たちが100mぐらいの距離を往復で走らされていました。
最初は何でこんな事させるのか意味不明でしたが、顧問らしき男が鬼のような形相で、全裸で走る女子生徒たちを睨み付けていましたので「あー、これは罰だな」というのが感じ取られました。
顧問の足元に、女子生徒たちが脱いだスクール水着が山積みとなって置かれていました。
砂浜を全裸で必死に走る女子高生たちの、揺れるおっぱい・肉付きの好いお尻・毛が生え揃ったマンコ・ムッチリした太ももを、僕らはオニギリを片手に、じっくりと観賞しました。
その罰は30分以上続き、顧問が終了の合図を出すと、女の子たちは一斉に倒れ込みましたが、顧問の鶴の一声で、全裸のまま一列に並ばされて四つん這いの格好をさせられました。
お尻とセットでマンコまで見える光景は壮観でした。
そして予想通り、顧問は持っていた竹刀で女子生徒たちのお尻を叩き始めましたが、叩いた回数は一人につき1発なんて生易しい物でなく、一人ずつ竹刀でお尻をメッタ打ちでした。
まず最初に、左端の女子生徒へのお尻叩きが始まりました。
顧問らしき男は、女子生徒が泣き叫んでも構わず竹刀でお尻を容赦なく叩き続け、右隣の女の子が叩かれる番になった時には、あんなに綺麗だったお尻は見るも無残な状態になっていました。
40~50人ぐらいの女子生徒たちの中には、かなり可愛い子が何人かいましたが、顧問は可愛い子たちにも一切容赦なし。
次々に、女子高生たちの美尻が無残な状態になって行く様子は地獄絵図でした。
僕らはこれ以上見ていられなくなり、そそくさと、その場を離れて沖の方に行き、夕方になって砂浜に戻った時には、女子高生たちの姿はありませんでした。
あの時の光景は一生忘れられません。むしろ忘れろと言うのが無理な話です。

二つ年下の、ロリ痴女ミクにパコられて

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割と整った顔をしているので、女の子にはけっこうモテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。
中身も本当に可愛らしくて、とても寂しがり屋なので、常に一緒にいるような感じです。


昼に学食で合流するときも、長いこと会えなかったみたいな感じで
『ケンちゃん、寂しかったよ〜』
とか言いながら、腕にまとわりついてきます。
初めの頃は周りの目も気になったのですが、すっかり慣れました。


飯を食べているときも、じっと僕を見ていたり、あ〜んと言って口を開けて僕に食べさせてもらうのを催促したり、本当に可愛くて、僕に一途な感じで嬉しいです。


他にも、さっきまで一緒に飯を食べていたのに、すぐ次の授業中にメールをよこしてきたりします。
一日中、常にかまって欲しいみたいな感じのミクを、ウザイと思うこともなく、バカップルみたいに過ごしていました。
二人とも地方から出てきて、一人暮らしだったこともあり、常にどちらかの家に泊るみたいな、ほぼ同棲状態でした。


そして、何よりもミクはエッチな女の子で、見た目のロリっぽさからは想像もつかないほどセックス好きで、ほとんど毎日のように愛し合っていました。

150cmの彼女は、顔も含めて幼い感じですが、胸だけは立派で、痩せているくせにEカップあります。
そのギャップが、もの凄くエロい感じです。


今日は僕の家で、二人こたつに入りながらまったりしていると、ミクがダイニングを出ました。1Kなので、キッチンの方に飲み物でも取りに行ったのかな?と思っていると、黒革のブラをして、同じく黒革のショーツに、ペニスバンドをした彼女が戻ってきました。


背が低く、幼い顔の彼女がそんな格好をしてると、恐ろしいほどの違和感がありますが、もう僕は、アナルの奥の方がキュンキュン切ないような感じでうずき始めていました。

ミクは、黙って僕の横まで移動してきました。
僕は、何も言われていないのに、その黒くてデカいペニスバンドを口にくわえました。
そして、女性のように必死で舐めて、頭を振ってフェラをしていきます。
『ケンちゃん、どうしたの? 必死すぎて可愛いんだけどw』
いつもの甘えん坊で、寂しがり屋のミクは消えて、女王様キャラに切り替わっていました。


マインちゃんみたいな感じのミクが革製の下着にペニスバンドを装着している姿は、子供が大人の格好をしているみたいな違和感がありますが、必死でフェラをする僕の頭を撫でているミクの表情は、大人びていてドキッとします。


『ほら、裸になりなさい、、』
ミクに命令されて、慌てて服を脱ぎ始めました。
いつもセックスの時は、僕が優しくミクの服を脱がしていき、
『恥ずかしいよぉ、、電気、、消して、、』
と、顔を赤くしたミクが恥ずかしそうに言います。

それが今は、電気が全開でついた明るい部屋で、革の下着姿のまま僕に命令をしています。
どっちがのミクが本当のミクなのか、わからなくなりますが、言われるままに全裸になりました。


『おちんちん、ギンギンだねw 触って欲しいの?w』
ロリ顔で痴女みたいな事を言うミク。
「触って欲しいです、、」
なぜか言葉遣いまで入れ替わります。

そんなやりとりをしたのに、ミクは全然ペニスに触れてくれません。
いきなり僕の乳首を指できつく摘まみ
「アァッ!くぅ、」
思わず声が漏れる僕に、
『こっちもカチカチなんだねw』
と、さげすむ目で言ってきます。

「ご、ごめんなさい、、」
思わず謝ってしまいましたが、その謝るという行為自体に興奮しているMな僕がいます。


『ほら、いつもみたいにしてごらんw』
乳首を爪でコリコリと摘まみながら、ニヤニヤした口調で言うミク。
年下の女子大生に、いいようにオモチャにされている僕。
でも、この快感は深くてクセになります。


そしてミクの言葉通り、ベッドに仰向けで寝転がると、自分で足を抱えて大股開きをしました。
正常位で貫かれる女性のような格好をすると、ミクがアナルに指を這わせてきます。
アナルにミクの可愛らしい指が触れると、アナルが気持ち良くなるわけではなく、奥の方の前立腺のあたりが、ギュンギュンと強烈にうずき始めました。


ミクはぺっと僕のアナルにツバをはきかけると、指で広げてそのまま人差し指を一気に奥まで挿入しました。
ローションではないので、突っ張る感触と少しの痛みもありましたが、指が一気に入れられて前立腺に触れると、体中を幸福感が駆け抜けました。
「あ、ふぅあぁ、、 ミクぅ、、」
思わず女みたいな声が漏れてしまいます。


『ケンちゃん、可愛い声出して、どうしたの?w』
「ゆ、、指、2本にして、、」
『お尻に指入れられて、気持ち良くなっちゃったの? おねだりまでしてw』
「気持ち良い、、、 ミク、、 お尻気持ち良いよ、、、」

僕が羞恥を感じながらもそう言うと、すぐにミクは指を2本にしてくれました。
圧迫感が増し、背筋をゾワゾワと快感が抜けていきます、、、

『もう、2本くらいならローション必要ないねw ケンちゃんのここって、ホントにわかりやすいね。すっごくクッキリしている感じだよw ここ、こうするとw』
そう言うと、ミクは僕の前立腺を指を伸ばしたままの状態で、挟むように触りました。
「おぉぉふぅ、、 ミクぅ、、 声、、出ちゃう、、」
自分が女になった気持ちになってきます。
『さっきから声出てるじゃんw 女の子みたいな可愛い声がw』
ミクは、嬉しそうに、からかうようにそう言って、指で前立腺をさらに触り続けます。


ミクと付き合うようになるまでは、世の中にこんな快感があるなんて想像もしていなかったです。
セックスはそれなりにしてきたけど、いつも女性の方が大きくあえいで、半狂乱みたいになったりするのを見て、心のどこかで羨ましいと思っていました。


「あぁっ! ミク、、ダメだ、、、 ダメ、、、 あぁ、、」
前立腺の刺激は、いきなりだとすぐに限界が来てしまいます。
快感がデカ過ぎて、心が追いつかなくなる。
気持ち良いのに、もう止めて欲しいと願う矛盾。


『ケンちゃん、白いの混じってきたよw 漏れちゃうの?』
ミクが、可愛らしい顔で、いじめっ子のような事を言いながら責めて来ます。
「止めて、、 ダメ、、 ミク、ストップッ!」
怖くなって、叫んでしまった。

『可愛いw 抜くよっ!』
ミクが笑いながらそう言って、指を一気に抜きました。
この時の消失感は、いつも切なくなります。
願い通り指を抜いてもらったのに、どうして抜くの?と、また矛盾した思いが湧きます、、、


すると、間髪入れずにミクが指を3本突っ込んできました、、、
ローション無しでは、引きつれてかなり痛かったのだけど、切なくなった瞬間を狙ってぶち込まれたので、痛みよりも快感の方が遥かに大きくて、
「ぅぐぁぁっ!!」
と、情けない声が漏れてしまった、、、

『発射〜〜w すっごーーイw』
ミクが、馬鹿にしたような言い方をする。

指を入れられた瞬間、ピューーーっと精子がペニスから飛び散りました、、、
射精とは違って、イクっ!と言う感覚がほとんどないのですが、射精の時のように、出るとき一瞬だけ気持ち良いという感じではないです。
漏れた後もずっと気持ち良い感じで、賢者になれないのが特徴です。

「ミク、、 も、もっと、、、強くぅ、、」
ついさっき、ミクにストップと言っていたのがウソのように、またおねだりをしてしまった、、、

『じゃあ、もっと足抱えて、お尻上げなさいよw』
そう言われて、すぐにその通りにする。
ベッドから、お尻が離れて浮き上がった状態になる。

ミクからは、僕のアナルが丸見えになっていることだろう、、、

『必死w そんなにして貰いたの? ケンちゃんの、変態w』
笑いながらそう言って、指を3本とも引っこ抜くミク。
切なくて、涙が出そうだ、、、

『ん? どうしたの? そんな、迷子の子犬みたいな目で見ないでよw どうして欲しいのかなぁ?』
ミクは、もともとこっちのS痴女の顔の方が、本当の姿なのかもしれない。

ロリっぽい見た目に、寂しがり屋の可愛い彼女、、、 たぶん、それも本当の彼女なのだろうけど、今の痴女のミクの方が生き生きとしているのは間違いないと思う。


僕は、言われてもいないのに自分でアナルを押し広げ、
「こ、ここに下さい、、 ミクの太っといおチンポ、淫乱ケツマンコに入れて下さいぃ、、、」
と、叫んでいた、、、


すると、すぐにミクが僕に覆いかぶさってきて、ローションをたっぷり塗った後、黒光りするデカいペニスバンドを押し当ててきました。

すでに指三本でほぐされた僕のアナルは、あっけないほど簡単に、そのデカいペニスバンドを受け入れました。


僕のより全然大きく、見たことないけど、おそらく黒人さんくらいあると思うディルドが、僕のアナルを押し広げて一気に半分ほど入って来ました。

アナルを大きく押し広げられた圧迫感と、前立腺をディルドのカリがゴリンと削っていく快感で、泣きそうなほど高まってしまいました。
「うアァッ! ミクッ! ひグゥあぁ、、」
『どうしたの?まだ半分しか入ってないけどw でも、ここが良いんでしょ? ここ、、 こうやって、こすって欲しいんでしょ?』

ミクが、腰を浅く早く動かしながら、ニヤニヤして言う。
自分で膝裏を手で抱えて、股を広げながらミクに正常位で突いてもらっている僕は、少しずつ心が女になっていく気がして怖かった。


すると、ミクが僕の足首をつかむ。
両手でそれぞれの足首をつかんで、大きくM字開脚をさせるミク。
そして、足を持ち上げられる形になるので、余計に前立腺にゴリゴリとペニスバンドが当たり始める。
「あっ!アゥアァッ! ミク、、ミクッぅ、、」
ミクの腰の動きに合わせて、どんどん大きくなる快感に、声が抑えきれなくなる。

『ケンちゃん、女の子みたいw 気持ち良いの? ほら、自分で乳首触ってみなよw』
ミクが、ロリっぽい美少女の顔で、女王様みたいな事を言う。

ミクに両足を掴まれて、大きく左右に広げられた状態で、ガンガン正常位で突きまくられながら、自分で乳首を触り始めました、、、


すると、快感がさらに大きくなり、狂ったように乳首を触り続けました。

「ヒィあっ! あっ! あっ! ウゥあぁうぁぁ、、、」
『ケンちゃん、顔ヤバいってw よだれ、よだれw』
そう言われて、自分がよだれまで流しながらあえいでいることを自覚しました、、、


『疲れちゃったw 自分で動いてみてw』
ミクにそう言われて、すぐに腰を振り始める。
正常位の体勢で、僕が下なので動きづらいですが、狂ったように腰を上下に動かしました。

『すっご〜いw 白いの混じってきたよw ダラダラ、こっちもよだれ流してるねw』
ミクが、面白そうにそう言うと、指でピンピンと僕のペニスを弾いてきます。

それすら快感に変わり、もう限界が近いことがわかりました。

「ミク、ダメだ、、、イキそう、、イッちゃう、、イッちゃうよぉ、、」
『女の子みたいw 良いよ、イッてw』
「キ、キス、、キスしてっ!」
そう叫ぶと、ミクが覆いかぶさってキスをしてくれました。
そして、キスをしながら今度は深く激しく腰を振り始めました。

頭の中で、何かがスパークするのを感じます。目がチカチカして、頭がボーッとして、視界すら歪むのがわかります。


そして、力が入らなくなり、グッタリした僕に、荒々しいキスを続けながら、ミクが全力で腰を振ります。
そして、ミクに抱きつきながら、体がでたらめに痙攣しました、、

ミクは体を少し離しながら、
『うわっ! 大丈夫?すっごい出たw なんか、タンク壊れたんじゃないの? 出過ぎw』
ミクの声に下を見ると、僕のお腹に精子が水たまりを作っていました、、、
確かに、一度の射精の量とは思えないくらいの量で、自分でも驚きました。


すると、ミクが可愛い口をそこにつけて、吸い取ります。
大量の精子を、口の中に吸い取ると、口を開けて僕に見せました。
ミクの小さなお口の中は、溢れる寸前くらいまで精子がたまっています。


それを、ゴクッと音が聞こえるくらいの勢いで飲み干すと
『ケンちゃん、ごちそうさまw 今日も、イッちゃったねw』

さっきまでの、痴女というか、女王様のミクは消えて、少女の屈託のない笑顔でした。

僕は、このロリ美少女のミクの、二つの顔にすっかりと心奪われてしまっているようです、、、

美人の姉に仕込まれた(詳細)

中1の夏。風呂から上がって自室で全裸でくつろいでいると美人の姉が部屋に入ってきた。
姉がベッドに仰向けに横になるように言って自分の股間からショーツを抜き取るとまたがってきた。
姉が何をしようとしているのかピンと来たとたん陰茎が勃起した。姉はそっと陰茎を手に取り
膣口に押し当ててするりと膣内に挿入した。姉が軽く腰を一振りすると尿意とは違う熱い感覚が
こみ上げて我慢できなくなり生まれて始めての射精をした。腰が割れるように痛かった。
優しい姉は後始末をするとキスをして部屋を出て行った。童貞卒業は実にあっけなく終わった。
その晩から姉は毎日性交してくれた。射精が段々しっかりして程なくそれが快感に変わった。
性交の持続時間も延びて一晩に数回射精できるようになった。ある晩姉が全裸になってベットに
横たわり犯してみるようにといわれた。キスのはじめ方から一通りの前戯を姉の指示するままに
こなしいよいよ陰茎挿入となった。姉は膣に指を入れて膣口と膣道の方向を確認する様に言った。
イメージがつかめたので生まれて初めて女性を犯した。その晩から姉を犯すセックススタイルになり
姉は少しずつ性技を教えてくれた。中学3年間で姉から性技を徹底的に仕込まれ余裕を持って
冷静に性交ができるようになった。姉は女性の服の脱がせ方から性感開発法まで教えてくれた。
中学を卒業するとき美人の同級生から告白された。彼女を自宅に連れ込むと姉が教えてくれた通り
衣服の上からたっぷり愛撫してやった。前戯が十分効いた様子になったので彼女のひざ小僧から
ゆっくり太ももを愛撫しながらキスをしながらスカートの中に手を入れた。ショーツの上から十分に
女性器を攻撃してショーツを剥ぎ取るとベッドに押し倒しズボンから陰茎を取り出しコンドームを
つけて抵抗する彼女の処女を刺し貫いた。後始末をしてショーツをはかせると彼女は泣きながら
帰っていった。生まれて初めて姉以外の女性を犯した。夜に姉に報告すると喜んでほめてくれた。
それが大きな自信になった。第一志望の高校に進学した。学校は2つの女子高にはさまれていた。
親がイケメンに産んでくれたのと処女は恥ずかしいと言う風潮のおかげで高校3年間はひたすら
処女達を犯し続けた。処女を相手にするとき困った問題が2つあった。1つは十分前戯をしても指を
膣に入れられない場合が多く具体的に膣の様子を探れない点だ。女性器は人によって千差万別。
陰茎をぶっつけ本番で挿入しなければならなかった。もう1つは処女は女性器のお手入れをあまり
していないので淫臭が強い点だ。でも処女は恥ずかしがって性器を舐めさせてくれない場合が殆ど
なのでこちらはさして問題にはならなかった。処女たちを犯し続けていくうちにどうすれば彼女達に
負担が軽く気持ちよい印象を与えられるかを姉の助けを借りて研究した。女子高生達とは処女を
貰ったらさよならをしていたが中には美人で優しく性格の良い女性も混じっていて彼女達とは
恋人みたいな深い関係になり性交を繰り返し性感開発をして性快楽で逃げられないように縛った。
沢山の処女と性交しても得る物は少ないが特定の女性と性交を重ねると確実に性技は向上する。
毎晩姉にその日の性交を報告し姉から奥深い性の世界を教えてもらった。姉との性交が一番だ。
姉は必要十分なコンドームを買い与えてくれた。おかげで妊娠事故は一度も起こした事はない。
大学も良い学校に進学した。女子大との繋がりの深い複数のサークルに入り処女を奪い続けた。
女子大生のお相手は女子高生たちに比べて将来の結婚を考えてくるので難しかった。大学に
進学しても女子高生の処女に手を出す事が多かった。学生時代に400人以上の処女を貰った。
その中で姉に良く似た才色兼備で上品で優しい性格の女性に出会った。うぶな陰毛の生え方まで
似ている。生まれて初めて恋をして彼女を恋人にして性快楽を教えセックス漬けにして捕まえた。
良い女を捕まえるのに性技はとても大切だ。処女だった彼女にとっても初恋だったそうだ。
彼女は結婚するまで処女を守る貞操感があったので処女を頂くのは苦労した。プラネタリウムや
博物館でまじめなデートを重ね信頼を得たあと日曜日の昼間大きな公園の森深くに連れ込んだ。
地面にシートを敷いて座りディープキスをしながら服の上からたっぷりと愛撫をした。彼女の
背後に回りファスナーを下げて陰茎を取り出しコンドームを取り付けると彼女を押し倒した。
抵抗する彼女のショーツだけ抜き取り彼女の股間を腰で割って一気にズブリと処女を刺し貫いた。
彼女は悲鳴を上げたが無視した。初体験が青姦&レイプになったがお互いに忘れられなくなった。
5日ほどして彼女から連絡があった。2回目の性交は恥ずかしがる彼女を全裸にして全身を舐める
前戯に力を入れ陰核から開発をはじめた。膣への陰茎挿入はまだおまけだった。羞恥心の強い
彼女の調教は大変だったがその分実りは大きかった。適齢期の社会人になった現在は結婚を
ひかえるフィアンセの関係になった。

佐智枝とディルド その1

あちこちの寝取られサイトに刺激を受け、この年で火が付いた40前半の男性です。
正直、この年で、まさか妻に夢中になるとは、想像もしていませんでした。
子供二人は大学に進学し、それぞれ都内と横浜に憧れの下宿暮らし。

同い年の妻は日テレの杉上佐智枝アナに似た、活発で中性的な魅力の美人です。
二人暮らしに戻ったせいか、夜の方も少し大胆な感じで、週に一度。
佐智枝は身長こそ160㎝弱ですが、均整のとれた引き締まったスタイルで
小ぶりな胸も丸いお尻も良い形で、腹もたるんできた私に比べまだまだ若く見られます。

大学時代の友人、江口も佐智枝のファンの一人。
俳優の江口洋介風の容姿。173cmの私より5cm程高い身長。
大学のゴルフ同好会からの親友で、最近は月一でコースに出るゴルフ仲間です。
流れで私の自宅に上がり込み、佐智枝の手料理を食べる事も増えました。

「いいなあ、奥さん綺麗で。結婚式で初めて見たとき、やられたーって思ったよ」
「ヤダ、江口君。結婚式ってもう20年も前の事でしょ」
「変わらない・・ってゆうか、増々色っぽくなったと思うよ」

現在、家庭内別居中の江口は、毎回、しきりに佐智枝を褒めながら、
その目は「女」を見る目だという事に、
佐智枝本人は気が付いているのだろうかと思うこともしばしばでした。

最近では、私の勤める商社の水泳クラブの後輩達、男女交えて5人位のグル―プを招き
食事会をしたりすることもありますが
人あたりも良く、話題も若い佐智枝は、皆と打ち解けて楽しみます。

江口が来る予定の日は朝から料理の準備も楽しそうだし
普段はデニムやパンツ類の多い佐智枝が、
体のラインが出る薄い生地のワンピースや
胸の開いたロンティーとタイトなミニスカート等で出迎えたりする時は
私までドキドキしているのが、可笑しいやら恥ずかしいやらでした。

40過ぎてからの寝取られ入門。
妻にはドン引きされる事を覚悟の上でのピロートークでした。

「この前もさ、江口に手相を見て!とか言って仲良くしてたけど、あいつを
男として見ることは無いの?」

「あるわけないでしょ」

「でもさ、あいつが来るとき、いつも綺麗にしてるでしょ」

「綺麗にするのは、おもてなし。あなたも奥さんには綺麗にしててほしいでしょ?」

「じゃあ、あいつが佐智枝とエッチしたいと言ったら、どうする?」

「何、突然! 馬鹿じゃない? あなたの親友とそんなことしたら、
この先どういう顔して付き合うの? 無理、絶対無理、もう、恥ずかしすぎるわよ。」

初めて挑戦では、撃沈してしまった私ですが、
その日はいつもより佐智枝の濡れ方や感じ方が激しかった事は確かでした。

帰国子女で、私より英語が上手く、女子大同窓の女史達からも
ファッションリーダー的に慕われる佐智枝は、良く言えば真面目で品のある良妻。
しかし、週に一度の夜に見せる、普段感じさせない「女」としての顔は
私の中に芽を吹いた、「寝取られ願望」を刺激し、期待させるのでした。

ネットで見つけて以来、どうしても欲しくなってしまった「ディルド」

その品は人気商品と謳われていましたが、以外にも千円少々で買えました。
根本に強力な吸盤が付いているのは、女性用の自慰グッズでもあるからでしょう。
15cmを超す長さ、4,5cmの太さのそれはとてもリアルで
血管が浮き出て玉袋まで再現されていました。
勃起時も、マックスで13cmの私の物より一回り大きく、興奮したのを覚えています。

3日後の夜、枕元に隠したそれを佐智枝に見せました。
「もう・・、あなた最近変!どうかしてない? この間、届いたのがこれだった訳ね」
上から目線で話す割には、それを見る目は何故か怒ってはいませんでした。

「でもこれ、凄いエッチね。何これ・・本物みたい。でもちょっと大き過ぎない?」
手に取りながら、うっとりする佐智枝に
「こないだ江口がね、たまに佐智枝をオカズに抜くって言うんだよ。
あいつ、いよいよ本格的な別居でさ。
家に寄る度、堪らないらしいんだよ。で・・その夜はね・・」

「もー、何言い出すの!二人して、そんな事ばっかり話してるの?」

「佐智枝の名前呼んでチンチンしごいてる江口、想像してみてよ。
な!想像だけでいいんだ、これで三人でしてるって思って、してみようよ」

「強引ねえ。ほんとに?できるかなあ。無理よ。・・・でもこれ、エッチすぎる!」
頬ずりし始めた佐智枝の下半身に潜り込みパンティーを脱がせ、クン二をすると
そこはすでに洪水のように濡れていました。

見上げると佐智枝はそれを咥え、鼻で大きく息をしながら、悶えていました。
疑似フェラチオです。
「江口の、美味しい?」
小さな抵抗なのか、首を横に振ります。

嫌がりながらも咥えさせられている様にも見えるその光景に興奮し、
勃起した私の物を正上位で挿入すると、
「あー!あなたー凄い、いい!」
あの佐智枝が・・疑似とはいえ、そのリアルなディルドを頬張る横顔は
異常に興奮させられました。

しばらくしてお互いが逝きそうになると、一物を抜き
ディルドを取り上げ、キスをしました。

左手で背面からそのディルドを佐智枝に差し込もうとしますが、
大き過ぎてなかなか入らなかったので
「次は江口。お前の番だぞ」
と言うと、佐智枝はハァハァと息を荒げ、ディルドの先を
なんと自分の右手で持って、あてがい、角度を探し、バックからズブリと入れたのです。

ディルドを半分位出し入れする佐智枝の右手首を持ち、もっと奥へと挿入します。
左手で私の物を握りながら、キスで舌を絡ませます。
「江口の方が大きいだろ?ねえ、気持ちいい? 言ってごらん」
やはり、必死に首を横に振り、佐智枝は私の物を握りしめます。

どうしても奥までは入らないディルドを抜き、
ベッド脇のフローリングの床に吸盤でくっつけると、
キョトンとする佐智枝をベッドから降ろし、ディルドの上に跨がせました。

「あなた、入らないわ、もう無理。今日はもう・・・・」
ベッドに腰を下ろした私の一物を咥えさせながら
「こんどは江口が下だよ佐智枝。いいから、ほら入れて、動いてあげて」
首を横に振りながらフェラチオする佐智枝は、
太いディルドにまたがり、お尻をゆっくりと上下させ、嗚咽のような声を出します。

この状況の為にと、見えやすい位置に置き直しておいた、姿見様のスタンドミラーに
その後ろ姿が丸見えです。
太いディルドも、八割は佐智枝の中に差し込まれ、そして又、現れ、
その境目には、トロリとした白い液体が垂れて、佐智枝の興奮が伝わります。
腰を上下させる度、小さなアヌスもはっきり見えます。

咥えるのを止め、私の一物を扱きながら、逝きそうになっている佐智枝に

「名前・・呼んでもいいんだよ!佐智枝、いいんだ、凄く可愛いよ」と言うと
こらえていた言葉がついに佐智枝の口から発せられたのです。

「あー、江口君、凄い!いいよ!しても!・・・して!してもいいのよ!
もっと!もっと!江口君、あー、凄い江口君のおチンチン!気持ちいい!」

「私も!私もしたかったの!あー逝きそう!江口君!あっ!あ!・・・・・ィックッ・・」
いつもの小さく恥ずかしそうな「逝き声」が漏れました。

扱かれている私も大量に放出。
初めて佐智枝がディルドを体験した記念すべき夜でした。

何度かこの疑似3Pを終えるたび、
「今度、来たとき、江口としようよ。この際してみようよ」

「やっぱり絶対無理! あなただって・・・照れない?  関係が近すぎるわよ。
そんなことして、江口君来るたび、どんな顔して接すればいいのか判らないわ。
これからも永いお付き合いするんでしょ?・・・まさか、そのたびにエッチするの?」

一理ある、佐智枝の理屈。
なかなか思いどうりには行かない事とは、覚悟していましたが
でも「次の手順」というか、私には温めていたアイデアが別にあったのです。


「佐智枝とディルドNo2」に続きます。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた3

嫁の紀子が、マンションのお隣の高校生の男の子を部屋に連れ込んで、浮気をしているのを知ってしまった。

どうして良いのかわからないまま、白黒つけるためにその様子を隠しカメラで撮影してみた。
そこに映っていたものは、絶望的なものだった。
私よりも遥かに大きなペニスを持つユウキ君に、嫁は今まで知らなかった快感を教えられていた。


そして、積極的にユウキ君とのセックスを楽しみ、好きだという感情まで持ちつつある嫁、、、


私は、離婚は絶対に避けたいと思っているため、何とかユウキ君を止めることを考えていた。
そのために、自宅に結局4つも隠しカメラをセットしてしまった、、、


証拠の動画は着々とたまっていき、見るたびに死にそうな気持ちになるが、異常なくらいに興奮する私もいる。


ただ、日常は嫁も罪悪感があるからか、今まで以上に献身的で優しくなっていた。
息子に対しても、今まで以上に熱心で、優しく接するようになっていたし、私に対しての気遣いもより以上に増していた。

そして何よりも、夜のお誘いが増えた。
今までは、お誘い自体がほとんどなかったのが、最近ではエッチなランジェリーを身にまとって、積極的にセックスを誘うようになっていた。


今日も先に息子と風呂に入り、息子の部屋に新しく設置したベッドに息子を寝かしつけ、寝室に入って本を読んでいると、ドアが静かに開いた。


入って来た嫁は、女子高生だった。
ちょっと時代を感じるような古いデザインのセーラー服を身にまとい、恥ずかしそうに入って来た。
「どうしたの!?」
驚いてそう聞くと、
『片づけてたら出てきたから、、、 入るかなぁって思って、、、』
「凄いね! スタイル変わってないんだ!」
30にもなって、10代の頃の制服が着られるなんて、たいしたものだと思った。
私などは、高校の頃の服なんて、絶対に着られないと思う。

『うん、、何とかね、、、 でも、、、ちょっと胸がキツくて、、、』
言われて胸を見ると、確かにはち切れそうだ、、、
嫁は、妊娠出産を経て胸が凄く大きくなった。
母乳で育てたのだが、断乳後も縮むことなく大きいままだった。


寝室に、嫁が高校時代の制服を着て立っている。
さすがに現役には見えないが、ロリっぽい童顔な嫁は、それほど違和感がない。

だが、30歳の嫁が照れながらそんな格好をしていると思うと、恐ろしく興奮してきた。
私は嫁に歩み寄り、抱きしめた。
高校時代の嫁のことは、写真でしか知らない。
この格好の嫁が、勉強して、運動して、遊んで、、、、そして恋をしていた思うと、過去にさかのぼって嫉妬してしまう。


抱きしめてキスをする。
昔にさかのぼって、この時代の嫁に会いたかった。
そして、嫁の全ての初体験を私のものにしたかった。


そう思い、キツく嫁の体を抱きしめながらキスを続ける。
すると、嫁が私をベッドに押し倒した。
『ふふw 先輩、私がしてあげますねw』
と、嫁がイタズラっぽく悪のりして言う。

そして、私にキスをしながら、器用にパジャマを脱がしていく。
そして、私の乳首にキスをして、舌で舐めていく。


制服姿の嫁がこんな事をしてくれると、いつも以上に興奮するのを感じた。
『へへw ここ、カチカチだよw』
嫁が嬉しそうに言いながら、私の乳首を責め続けていく。
軽く甘噛みしたり、舌の先でつつくようにしたり、ユウキ君とセックスをするようになって以来、急速にテクニックが上達していた。
それが、私に複雑な気持ちを抱かせるが、嫁の舌がもたらす快感が大きくて、忘れてしまう。


女子高生の嫁に先輩などと言われながら責められるのは、風俗店にでも来ているような感覚にもなる。


嫁の舌が、乳首からヘソに移動して、下腹部に移動する。
そして、
『先輩w何か出てますけどw』
無邪気に笑いながら、ペニスの先をペロッと舐めてくれた。
確かに私のペニスからは、さっきからガマン汁がとめどなくあふれている。
『先輩w しょっぱいですw ふふw じゃあ、してあげるねw』
ノリノリで、可愛らしい女子高生の後輩を演じる嫁。


だけど、本当に過去の嫁に出会えた気がして、密かに感動していた。
嫁は私のペニスを根元まで口の中に収めて、同時に舌でカリを舐め始める。
そして、頬をすぼめてバキュームしながら、頭を動かし始めた。

凄く気持ちがいい、、、 本当に、風俗嬢のように巧みに口で奉仕をする嫁。
このテクニックが、ユウキ君に授けられたものだと思うと、嫉妬や悲しみが湧いてくる。
だけど、
『大っきくなったよw 気持ち良いの? 興奮する? この格好、エッチ?』
ニコニコしながら聞いてくる。この時はペニスから口が離れたが、すかさず手コキでフォローする嫁、、、
実際に、テクニックが向上していることを実感して、こんな風に興奮する私もいる、、、


こうやってフェラをしながら、ユウキ君のモノと比べられているんじゃないかと思うと、敗北感が私を包み込む。


あまりのテクに、もうイッてしまいそうだと思った私は、体勢を入れ替えて嫁を仰向けに寝かせてみた。
セーラー服姿でベッドに横たわる嫁。
抑えきれずに抱きしめてキスをした。

すぐに舌が絡みついてきて、濃厚なキスになる。
この唇は、私だけのモノだったはずだ。
まさか嫁が浮気なんてするとは、、、

私は、嫁のセーラー服の中に手を突っ込んだ。
大きな胸のせいで、はち切れそうになった制服は、手が入っていく隙間もないくらいだ。
私はファスナーを降ろして、嫁の胸を解放してあげた。
嫁はセーラー服の下に、純白の下着を着ていたわけではなく、透けたレースのブラを身にまとっていた。
そのアンバランスな感じに、違和感が凄いが、エロさも凄いと思った。
実際の高校生が、こんなはしたない下着を身につけるとは思わないが、もしこんなモノを着ていたとしたら、見ただけでイッてしまいそうだと思う。


私はブラの上から嫁の大きな胸を揉む。
いつ揉んでも、その柔らかさ、重量感にドキドキする。
乳首に手が触れると、すでに固くしこっていて、嫁も興奮しているのが伝わる。
『ん、あぁ、、 あなた、、愛してます、、、 愛してます、、、』
自分に言い聞かせるように嫁は言う。

ユウキ君とああいう関係になって以来、嫁は私に愛してるという言葉を過剰に言うようになった。
まるで、自分の罪をその言葉であがなおうとしているように思えた。


「紀子、愛してる、、」
私も、複雑な思いはあったが、そう言った。
嫁は、その言葉に本当に嬉しそうに微笑んでくれた。


そして、私はスケスケのブラを外すと、嫁の乳首に口をつけた。
そして、嫁の少し黒ずんだ乳首を舐め始めた。
大きめな乳輪に、少し黒ずんだ乳首。
たまに未成年に間違われることさえある童顔な嫁なのに、乳輪と乳首が使い込んだビッチのような感じなのは、ギャップがあって私は凄く好きだ。
エロさの源はギャップだと思う。


乳首を強めに噛むと、
『あヒィあっ!! あなたぁ、、う、ぅぁ、、』
と、嫁があえぐ。
私は嫁の乳首を責めながら、セーラー服のスカートをまくり上げていく。
嫁の白い太ももが眩しく、それでいてエロく見える。
上までまくり上げると、ブラとおそろいのスケスケのショーツが現われた。
嫁はもともとヘアが恥丘の部分だけしかない。
それも最近は剃っているので、完全にパイパンだ。
嫁は、私を喜ばせるために剃ったと言っているが、実際はユウキ君のリクエストだと思う。


そう思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。
乳首を責めながら、ショーツの上から嫁のアソコをまさぐる。
スケスケのレースのショーツなので、モロにアソコの感触が手に伝わる。
ショーツ越しにも嫁のクリがよくわかる。
それを指でこすり上げて行く。
『あなたぁ、、、 気持ち良いです、、、 あ、あぁ、、』
嫁があえぐ。
だが、触れた嫁のアソコは濡れている感じはない。
あえぎ方も、隠しカメラの動画と比べると、おとなしすぎる。
比較すると悲しくなる、、、


嫉妬で苦しくなりながら、ショーツを脱がして直接責め始める。
アソコに直接触れると、外は乾いていたが、さすがに中は濡れていた。
少しだけホッとしながら、クリを直接まさぐる。

固くなったクリを指で触り、乳首を舐める。
はだけたセーラー服を見ると、自分がとんでもないことをしている気になる。

夢中で乳首を舐め、クリをこすり続ける。
『あぁ、、あっ、、う、あぁ、、 あなた、、もう、、下さい、、、』
私を潤んだ目で見つめながら、嫁がそう言う。


ユウキ君とする時のように、嫁は濡れていないし、入れて欲しくて理性を失っているような感じもない。
比べるとみじめになるので、自分を奮い立たせながら嫁に覆いかぶさった。
そして、さほど湿っていない嫁のアソコに、私のペニスを押し当てると
『あなた、、ゴムを、、、』
言われると思っていたが、少し期待はしていた。ユウキ君には生挿入を許している上に、中出しまで許している。

私も、せめて生で入れさせてもらえるのでは?と思って押し当てたのだが、やっぱりダメだった、、、
屈辱感と嫉妬にまみれながら、コンドームを装着する。
こんな薄いゴム一枚のことが、大きな問題に思えてしまう。
隔てるものなく触れ合いたい。恋人同士や夫婦なら、当然の感情だと思う。
その理屈で行くと、嫁の真の夫はユウキ君と言う事になる。


そう思った途端、ゴムを装着しつつあったベニスが、どうしようもなく柔らかくなっていく、、、


焦れば焦るほど、堅さを失うペニス、、、
「ご、ごめん、、、」
泣きそうな気持ちで謝ると
『疲れてるのよ、、 ごめんなさい、、お疲れのところ、はしたないおねだりしてしまって、、、 あなたに抱いて欲しくて、、、つい、、、』
いじらしいことを言ってくれる嫁。
「私こそ、すまない、、、」
穴があったら入りたい気持ちだ、、、

『私が、、、しますね、、、』
嫁は少しはにかみながらそう言うと、私のフニャフニャのペニスをくわえてくれた。
舌で舐め回したり、吸ったり、色々と頑張ってくれる。

だけど、どうしても勃起してくれない、、、
だが、嫁は必死でフェラを続けてくれる。


すると、まったく勃起していないにもかかわらず、射精感がこみ上げてきた、、、
「あァ、、ダメだ、出る、、」
そううめくように言うと、勃起していないペニスから精液がほとばしった、、、

不思議なもので、勃起していなくても射精したし、気持ちも良かった、、、

嫁はティッシュに私のモノをはき出して、口を拭きながら
『良かった、、、 イッてもらえて、幸せです、、、』
はだけたセーラー服の嫁が、嬉しそうに笑いながら言ってくれた。


こんな感じで、嫁が色々と工夫をしながらセックスを誘ってくれるのだが、私がダメになるパターンが増えてきている、、、

だが、私は嫁とユウキ君がセックスをしている動画を見ると、手も触れずにイケそうなほどいきり立つ。
それを見て、密かにオナニーをしている情けない私がいる、、、


こんな二重生活のような日々を送りながら、ビデオは増えている、、、


今日もビデオを確認すると、掃除洗濯をしていた嫁が、時計を見て急に着替えを始めた。
高そうな、レースがベースで刺繍が入った、セクシーな大人なブラを身にまとい、それとおそろいのショーツを穿き、仕上げにガーターベルトとストッキングを身につけた。

さっきまで、家事仕事に汗を流していた貞淑な妻が、一気に娼婦に変身した、、、
そして、私とのセックスの時に着てくれた、あのセーラー服を着始めた、、、

私を喜ばせるためのコスチュームだったはずだ、、、
そして嫁はセーラー服を着ると、髪を束ねてポニーテールにした。

遠目に見ると、女子高生に見える。
ただ、胸のところははち切れそうだ。我が嫁の事ながら、本当にエロい体をしていると思う。
童顔なくせに爆乳で、そのくせ乳輪は大きめで、乳首共々少し黒ずんでいる。
かと思うと、アンダーヘアは恥丘のところに少ししか生えていない、天然のほぼパイパンだ。
セックスのパートナーには最高の相手だと思う。


そして身支度が調うと、薄くメイクをし始めた。
いつも家にいるときは、嫁はほぼノーメイクだ。
面倒と言う事もあるのだろうが、すっぴんでも充分綺麗と言う事もあるのだと思う。


若すぎる愛人を出迎えるために、下着からコスチューム、そしてメイクまでして万全の体制で出迎えようとする嫁、、、
ただの性欲処理の相手ではなくなってきているのかも知れない。


そんな不安な気持ちと戦っていたら、玄関で動きがありました。
ドアが開き
「紀ちゃんお待たせ〜」
と、ユウキ君が笑顔で入ってきた。

嫁は、小走りで玄関まで移動して、
『ユウキ君、遅いよ〜!』
と、可愛らしくすねたような言い方で出迎える嫁。
とても子供がいる、30歳の人妻には見えない。

「おぉっ! マジで着てくれたんだ!それに、髪型まで! 超嬉しいよっ!!」
『別に、あんたのためじゃないから、、 ちょっと昔を懐かしんでただけだってw』
「またまたそんな事言ってw 先輩、可愛いですよw」
『バ、バカッ! 変な事言ってんじゃないわよ!』
と、嫁が言い終わるか終わらないかのタイミングで、いきなりユウキ君が嫁を抱きしめてキスをした。


嫁は、一瞬ユウキ君を押し返そうとしたが、結局ユウキ君の体に両手を回して抱きしめた。

そして抱き合いながら舌を絡めて濃厚なキスをする二人、、、
玄関で、本物の高校生の男の子と、偽物の女子高生が、むさぼり合うようにキスをしている、、、

ぱっと見はラブラブな高校生カップルだが、その片方が自分の嫁だと思うと、泣きそうな気持ちになる。


しばらくキスをしたあと、
「先輩、凄く似合ってますよw」
と、ユウキ君が軽口を叩いた。


『バカ、、、 じゃあ、後輩君、ベッドに行くよ!』
嫁は照れながらユウキ君にそう言うと、ユウキ君の手を引っ張ってグイグイと寝室に向かった。


寝室のカメラが二人を映す。
嫁は寝室に入るとすぐに、ユウキ君をベッドに押し倒し、服を脱がしていく。
「ちょっと、先輩w 焦りすぎですってw」
ユウキ君は楽しげに言う。
最初の頃の動画と比べて、ユウキ君はおどおどした感じがなくなった。
女慣れしたというか、やはり童貞をなくすと、男は自信が付くのかと思った。


嫁は、ユウキ君にそう言われても、黙ってユウキ君を全裸に剥いた。
無駄な肉のない若々しい裸体、、 そして、その若さに似つかわしくない凶悪なまでにデカいペニス、、、
比べるのもばからしくなるほどのサイズの違いだ、、


嫁は、着衣のままショーツだけを脱いだ。
「うわっ! エロっ!」
嫁のスカートの中が見えて、思わずそう叫ぶユウキ君。
高校生には刺激が強すぎるはずだが、ユウキ君は良くも悪くも慣れてしまっている、、、


そして嫁は、ユウキ君の顔の上に腰を降ろしていく。
ユウキ君は、まったく嫌がることなく、嫁の顔面騎乗を受け入れている、、、


すぐに舐め始めるユウキ君。
『あぁ、、 そう、、、 そこ、、、 あ、あぁ、、 焦らすとか、いらないから、、、 そう、、 剥いて、、、 あ、アァッ!』
嫁は、自分でも腰を微妙に動かしながら、ユウキ君に気持ち良いところを舐めてもらっている。
この、奔放で貪欲な姿、、 若い愛人相手に、夢中で快感を求める姿は、私が知っている嫁の姿ではない。


『ヒィッ!あ、あぁっ! そう、、そこ、、ア、あぁッ! いい、、 上手、、上手よ、、 あ、あっ! 噛んで、、、 うヒィッ! もっと、、もっと強くて良いからっ!  おぉおっっ!!! そうっ! ヒィッ!』
ただひたすらに快感を求める嫁。
浮気の罪悪感など少しも感じていないようだ、、、


『あぁ、、 出そう、、出るよ、、 ユウキ、、 あぁ、、』
嫁がそう言うと、ユウキ君は慣れた感じで嫁のアソコに口を押し当てた。
『あぁ、、そう、、、飲んで、、、 う、あぁ、、』
おそらく舐められながら潮を吹き、それをユウキ君に飲ませているのだと思う。

こんな異常な行為をする二人、、
だが、そんな事を躊躇なく出来ることに、二人の絆のようなものを感じてしまう、、、

oh no!!!!!!!!!!!!!!!!

ぼくは、少し前あるものを見ました。

   
   

      それは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

女子高生のお漏らしです。





その日は、結構寒い日でした。



ぼくは、自転車に乗って近所をうろついていました。(パンチラを狙ってた)


すると、前に50~60デニール位のタイツを履いたjkがいました。


そのjkは、踏切などで止まると、足踏みをしたりしていました。


踏切が上がり、彼女は走りだしました。



・・・・・と、その時です。



強い風が吹きました。

彼女は、スカートを押さえました。

しかし、おなかの力が抜けたのかタイツが濃くなり足元には、黄色の水たまりが・・・


彼女は泣きだしました。

家庭教師のユミさん

 ぼくは、中学3年のときに家庭教師に来てた当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。

 夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにわかってしまって、経験豊富だっていうユミさんが上になって入れさしてくれました。「したいの?」と聞いてきたので、「したい。」というと、僕に服を脱ぐように言いました。  すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、初めて女の人の裸見て、大興奮でした。
 そんときは、よくわかんなかったんですけど、ユミさんはバックからコンドームを出してぼくのチンコにかぶしてから割れ目に入れました。
 ユミさんが船こぎするみたく動いたんであっていう間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。

 その後も、毎回ユミさんとセックスをたのしみましたが、入れるときは絶対コンドームをかぶせられました。

 コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気がうつったりするから、ほかの女の子とセックスするときもつけなきゃだめっていわれましたが、ユミさんのほかにセックスさしてくれる女がいなかった。だから、ぼくは高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。

 高校に入って、他の友人とセックスの話になって、ぼくの体験を話したら、みんなコンドームとかなしで最後までいってるって自慢されちゃって、むっとしました。
 で、ユミさんに連絡とってあってもらって、コンドームなしでセックスしたいっていったら、わたしはあんたのコなんか生むきないからだめって断られました。でも溜まってるって言ったら、コンドームつけて久しぶりにやらせてくれた。

 そのことを、親友に話したら、馬鹿笑いされましたが、知り合いにコンドームなしでセックスさしてくれる女がいるって紹介されましたが、なんとぼくより15も年上の人でどっかのバーのホステスしてるっていったました。

 小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人んちで親友と食事して、親友が帰ったあと二人っきりになっていろいろされてるうちにイヤラシイ気持ちになってチンコがかたくなって、お風呂に一緒に入ってそんとき、立ったままで割れ目に入れました。

 女の人に、このまま一度出す?ってきかれたとき、急に気持ちよくなっちゃって、立ったまま、ドクドクピュッピュしました。コンドームなしで初めて出しました。

 コンドームなしで出した気分はどおってきかれましたけど、正直、あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドームつきでしたほうが気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいっていいました。
 そのあと、ベッドへ行って抱き合って2回、生でドクドクピュッピュしました

妻が妊娠した

何一つ不満のない、加奈との結婚生活だったのに、ずっと家にいては腐ってしまうと思ってさせたバイトが、大きく人生を変えてしまった。


加奈はマチトークという掲示板で出会ったフミ君と、私が出張に出ている間に結ばれた。
色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。


私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった。


今日も仕事を終えて家に帰ると、
『お帰りなさい!お疲れ様!』
と、加奈の明るい声が響いてくる。
昔なら、そのまま加奈が私に抱きついてきて、キスをしてくれたりした。 


リビングから姿を現した加奈は、大きなお腹をいたわるようにゆっくりと歩いてくる。
「良いよ、出迎えなくても、じっとしてないと!」
慌てて気遣うが、
『大丈夫だよ!もう安定期だしね。もうすぐごはん出来るってw』
と、加奈が笑顔で言う。

「あぁ、そう、、」
私は、笑顔の加奈に促されて、リビングに入る。

「お疲れ様です!もう出来ますから、いっぱいやってて下さい!」
キッチンから、フミ君が元気よく言ってくる、、

「あぁ、ありがとう、いつも悪いね。」
私は、複雑な気持ちのままお礼を言う。

加奈は、私の上着やカバンを片付けると、
『じゃあ、手伝ってきますね。』
と、言ってキッチンに向かった。



「あぁ、良いよ、もう出来るし。無理すんなって、大事な体だろ?」
『もう安定期だし、少しぐらい動いた方が良いんだよw』
「じゃあ、それ運んどいて!」
『はぁい!あなたw』
フミ君と楽しそうに話しながら、配膳をする加奈。

今、この家の中では、私が加奈の夫ではない。
戸籍上は夫だが、夫はフミ君だ。

そして、お腹の中の子供は、フミ君との子供だ。
もう、加奈は私と離婚して、フミ君と結婚するのが正しい姿だと思うのだが、加奈はそうしなかった。


フミ君が社会人になって、生活出来るようになったら、その時私と離婚してフミ君と一緒になる。
それまでは、私と離婚せずに一緒に暮らすが、夫婦としてではなく、同居人として暮らす。
子供が混乱してしまうので、フミ君も同居して、父親として子供に接する。
こんな事を、相談ではなく、決定事項として告げられた。

さすがの私も、怒ってふざけるなと怒鳴った。
だけど、加奈は
『妻が他人に妊娠させられて、子供を産む、、、  あなたの望む姿でしょ?』
と、冷たい目で言ってきた、、、
「そんな事は無い!!!」
私はまた怒鳴ったが、
『じゃあ、それはなぁに? どうして大っきくなってるのかなぁ?』
と、加奈は私のペニスを指さした。

私は、実は自覚がなかった。怒りで我を忘れていたためだと思うが、指摘されてあらためて確認すると、ガチガチに勃起していた、、、

「そ、それは、、」
一気に弱気になり、言葉に詰まる私。
『ね? やっぱりでしょw』

「そ、それなら、別居して別に暮らした方が、、」
私は、逃げ出したくてそんな事を言ったのだと思う。

『見たくないの? 私とフミ君の、夫婦生活、、、 養ってもらう、せめてものお礼だよ、、、』
加奈の、この言葉で決定した、、、


こんなふざけた話はないともう。私は、ただ利用されているだけ、、ATMにされてるだけ、、、
それは充分にわかっている、、、

だけど、加奈と離れたくない。どんな形でも、一緒にいたい。それに、一緒に暮らしていれば逆転のチャンスがあると思った。


いや、ウソだ、、、
きれい事を言っているが、加奈がフミ君と夫婦生活をするのを見たいだけだ。
自分の嫁が、他人に心も体も奪われて、夫婦になる、、、
その、究極の寝取られ体験をしたいだけだと思う、、、


それはすぐにかない、今のような生活に至った、、、


テーブルの上にフミ君の手料理が並んでいく。
本当に、お店のような盛りつけだ。味もお店レベルだし、イケメンで料理も出来る、、、
もともと、私には勝ち目がなかったんだと思う、、


そして、加奈とフミ君が並んで座り、私が向かい合って食事が始まる。


この生活も慣れてきて、楽しく会話をしながら食事が出来るようになっていた。
『浩輔さん、今日ね、病院で性別教えてもらったんだよ!』
「あ、そうなんだ。どっちなの?」

「どっちだと思います?」
ニヤニヤしながらフミ君が聞いてくる、、、
だけど、馬鹿にしてニヤニヤしている感じではなく、嬉しくて笑っている感じだ。

私は、この会話ですら勃起をしている。
そして、私が作ることが出来なかった赤ちゃんのことを、羨ましく思っていた、、

『女の子だって! なんか、実感沸いてきた!』
嬉しそうに報告する加奈。

「きっと、フミ君に似て美人になるよw」
私は、強がってそんな事を言う。

「へへwそうですかねぇ? あぁ、楽しみだ!」
フミ君は、子供が生まれてくることに、なんの不安もないようだ。
戸籍上は私の子供になる。そういうことは気にならないのだろうか?


ぼーーっと、そんなことを考えていたら、
『ン、あぁ、、』
と、加奈の声がした。
目線を向けると、二人がキスをしていた、、、
「加奈、愛してる、、 早く赤ちゃんに会いたいよ、、」
フミ君がそんな事を言いながら、加奈にキスをしている、、、

『へへへw 私も、愛してるよぉ、、 ねぇ、、もっとチューしてw』
そう言って、熱烈に舌を絡めてキスをする。

食事中に、こんな事をする二人。私などいないかのように、熱烈にキスを続ける、、
私は、いつものことなので、食事をしながらそれを見続ける。
もちろん、ズボンの中で、痛いくらいに勃起している、、、


フミ君が作ってくれた、キスのフリットを食べながら、フミ君と加奈がキスをするのを見るのは、皮肉に思えた。
最近は、フミ君が作ってくれた夕食を食べながら、二人の行為を見るのが日課になっていて、それが楽しみにもなっている。


今では、加奈も私にまったく遠慮なく、フミ君と色々なことをするようになっていた。
今も、濃厚なキスをしながら、フミ君が加奈のシャツを脱がし始めていた。
ボタンを外す間も、一瞬もキスを止めたくないとでも言うように、キスしたまま行為を続ける二人。

シャツの前がはだけると、ピンク色の可愛らしいブラが見える。
妊娠して、加奈の大きかった胸はさらに大きくなっていて、覗いている谷間が深い渓谷みたいになっている。

まだ食事中だが、いつも二人は待ちきれない感じで、食事の途中で始めてしまう。
そして、フミ君はいまだにキスをしたまま、今度はブラを外しにかかる。
ホックを外すと、爆発でもしたように、ブリンッとブラが弾けて、加奈の大きな乳房があらわになった。


加奈は、真っ白で抜けるような肌に、大きな乳房だ。そして、乳輪も乳首も小さくてピンク色だった。
それが、妊娠して、安定期を過ぎて、お腹がかなり目立つようになってきたこの頃、少し黒く変色を始めた。
童顔で黒髪の加奈は、女子大生や、下手したら今時の高校生より幼く見える。
それが、乳輪や乳首が少し黒く変色しているのは、ギャップがあって妙にエロい。

そしてその胸自体も、妊娠のために張っているので、不自然なくらい膨らんでいて、針で突いたら弾けそうだ。


そこでやっとフミ君がキスを解く。
そして、加奈の少し黒ずんできた乳首に舌を伸ばす。
「加奈、なんか、黒くなってきて、エロいよねw」
『イヤぁ、、 恥ずかしいよぉ、、  コレ、、、直るのかなぁ?』
やはり女性には気になることらしい。

「いいじゃんw 俺はそっちの方がエロくて好きだよw」
『へへw フミ君が好きなら、コレでいいやw』
加奈が、少女のような顔で、嬉しそうに言う。


そして、フミ君が乳首を口の中に含んだ。
『ふ、あぁ、、 フミ君、、、 好きぃ、、』
たったそれだけのことで、とろけた顔になる加奈。


やはり、何度見ても加奈とフミ君は似合いのカップルに思える。
男の俺が見ても綺麗というか、イケメンなフミ君に、童顔で優しげな顔をしている加奈は、とても絵になる。
おまけに、フミ君は褒めるのも上手く、料理も出来る、、、  その上、アレが大きくて経験も豊富で上手だ。
そして、こんな状況になっているにもかかわらず、私のことをけっして馬鹿にしたりしない。
男として、何一つ勝てる気がしない、、、


何よりも致命的なのは、私にも何度もチャンスがありながら出来なかった、加奈を妊娠させるということを、少ないチャンスで果たしてしまったことだ。
フミ君の、この妊娠させる能力は、男と言うより、雄としての優秀さをはっきりと物語っていた。


食事をしながら、こんなモノを見せつけられて、またいつものように現実逃避で思考の迷路に迷い込んでいた、、、


ハッと気がつくと、胸を責められながらあえいでいる加奈が、私をじっと見ていた。
目が合った途端、加奈はにっこりと微笑んでくれた。
他の男に愛撫されながら、私を見つめて微笑む加奈。
コレは、どういった感情からなのだろうか?
私への愛は残っているのだろうか?


『あ、ひぃあぁ、、 フミ君、、気持ちいいよぉ、、  フミ君に舐められると、、  我慢できなくなるよぉ、、、』
加奈は、とろけた顔でそう言いながら、フミ君の足下にひざまずいた。
そして、手際よくフミ君の下半身を裸にすると、大きくそそり立ったペニスに、愛おしそうにキスをした。


それにしても、立派なモノを持っている。
彫刻刀で彫り込んだような、造形美があり、迫力がある。


黒人とか、外人さん並にデカいわけではなく、日本人の中でデカいというレベルだと思うが、それでも私よりは一回りは大きいと思う。


その亀頭に、愛おしそうにキスをして、舐める加奈。
エッヂの効いたカリの部分を、小さな可愛らしい舌が舐めていく。
舌が切れてしまわないか、心配になるほどのくっきりしたカリの段差だ。

「あぁ、加奈、、 気持ち良いよ、、  ホント、、上手くなったねw」
『へへw いっぱい練習したからねw フミ君の感じてる顔、すっごく可愛いw』
「なぁ、もういいだろ?我慢できないよ、、、」
『だぁめっ!もっと気持ち良くしてあげる! フミ君のおチンチン、大好きなんだぁ、、、』
加奈は、無邪気に笑いながら言う。まるで、オモチャに夢中な子供のような、邪気のない良い笑顔だ。


そして、小さなお口を目一杯に広げて、フミ君の大きなモノをくわえ込んでいく。
本当に不思議なのだが、大きいだけではなく、長いフミ君のペニスが、ほとんど全部加奈の口内に消えた。
どう考えても、口の中だけではなく、喉の奥にまで届いているはずだが、加奈は平気なように続ける。

「凄いねw あぁ、喉の奥に当たってるのがわかるよ、、、」
気持ちよさそうにフミ君があえぐと、加奈は嬉しそうに目で笑いながら、頭を振り始めた。

ほとんど全部が口の中に消えて、また姿を現す、、、
コレを繰り返していく。
フミ君は、気持ちよさそうに目を閉じて、優しく加奈の頭を撫でている。


私はこの状況でも、一人で食事を続けている。
食事をしながら、涙を流しそうな感じで二人を見続けている。
だが、さっきから下着の中で、手も触れずにイキそうなのはなぜだろう?


急に加奈が私を見た。
私のことを見たまま、頭を振り続ける
メデューサにでも魅入られたように、視線を外すことも、瞬きすることも出来なくなった私。


フミ君は、目を閉じたまま気持ちよさそうにしている。
そして、加奈は私を見つめたまま、口での奉仕を続けている。
もう、限界だった、、、

私は、加奈の目を見つめたまま、下着の中で静かに射精した、、、
私の動きや表情で、私が果てたことを認識すると、加奈はフミ君のペニスから口を離して、ニヤッという感じで笑うと、フミ君にキスをした。

私と目を合わせたままキスをする加奈、、、
イッたばかりだというのに、下着の中で早くも復活する私の愚息、、、

自分でも、死んだ方が良いと思うが、どうしても目が離せない。
私は、食事を終えたので、
「ご、ごちそうさま、、」
と、ささやいた。


すると、
「あ、いや、お粗末でした、、」
フミ君が、それを今言うか?みたいに戸惑いながら答えてくれる。

この、おかしなやりとりを、加奈は本当に面白そうに見ている。


私は、自分が食べた食器をキッチンに運び始める。
そして、シンクにまとめると、食卓に戻る。

その時には、もう二人は重なっていた。
椅子に座ったフミ君の上に、対面座位で乗っかる加奈。
加奈が、フミ君に両腕を回して抱きしめながら、濃厚なキスをしている。


加奈の大きく張り出したお腹が、フミ君のお腹に押しつけられている。
それに、座位なので、フミ君の長いペニスがおそらく子宮口に当たっているはずだ。
破水でもしないか、心配になる。


だが、二人はむさぼるようにキスを続ける。
『ヒィぎぃぃあぁ、、  フミ君、、 当たってるよぉ、、  赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ、、、』
「加奈、、、大丈夫?痛くない?無理しないで、、、」
『だ、大丈夫、、、 フミ君、気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 入れただけなのにぃ、、 もう、、、来ちゃいそうだよぉ、、』
加奈は、とろけきった顔で、切なそうに言う。

「何度でもイッて良いよ、、、 愛してる、、、」
フミ君が、イケメンスマイルで愛をささやく。
私まで、ドキッとする感じだ。


加奈は、もっとドキッとしたようで、フミ君にむしゃぶりつくようにキスをする。

対面座位で繋がりながら、キスをする二人。
すると、加奈が腰を動かし始める。
さすがにお腹を気にしてか、ゆっくりと、優しい動きだが、奥までくわえ込んでいく、、、
『あぁ、、、 あぁん、、 ヒッ! ひぃん、、 フミ君、、、  フミ君、、  好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ずっと一緒にいてぇ、、、』
加奈は、フミ君に必死で言う。
心の底から愛している、、、  そんな感じにしか見えない、、、


加奈の心の中に、私のスペースはもうないのだろうか?
5年以上の日々の積み重ねは、綺麗さっぱり消えてしまったのだろうか?
泣きそうになりながら、勃起する私、、、

我ながら病んでいるとしか思えない。
なのに、全身を襲うこの興奮と、幸福感はなんだろう?

『イクぅ、、、 イク、イクっ! フミ君! イクぅぅ、、』
加奈は、短時間の挿入にもかかわらず、深くイッたようだ、、、


そのままフミ君にグッタリともたれかかる加奈、、、
フミ君は、優しく加奈の頭を撫でている、、、


そして、加奈をお姫様抱っこにすると、慎重に寝室に向かう。

「すいません、、、  片付け、、、お願いします、、、」
申し訳なさそうに私に言いながら、フミ君が歩み去る、、、


この流れも、いつものことになっている。
食事中に二人が愛し合い、1度では収まらずに寝室で2回戦、3回戦に突入する。
そして、食卓の食べ残しも含めて、私が後片付けをする、、、

メイドかよ、、、  そんな事を思いながらも、この二人の食べ残しを片付けるという、屈辱的な行為が私をさらに興奮させてくれる、、、
寝取られ奴隷、、、寝取られマゾ、、、  私は、こんなカテゴリなんだろうか?


そして片付け終わった私は、胸を弾ませながら、寝室に滑り込む。

寝室では、目隠しをされた加奈が、タオル素材の手錠で両手を繋がれている。
全裸になった加奈が、拘束されて転がされている状態、、、

「じゃあ、どうぞ、、、」
フミ君が、声をかけてくれる、、、

私は喜んで、犬のように飛び跳ねる勢いで、服を脱いでベッドに上がる、、、


そして、加奈のアソコにペニスをあてがい、挿入した、、、
暖かい感触に包まれると、気持ち良くて声が漏れる、、、


「あぁ、加奈、、、 加奈、、、」
加奈の名前をつぶやきながら、必死で腰を振る。
私のモノならば、奥まで届かないので安心だ、、、
そんな自虐的なことを思いながら、必死で腰を振る。

「ん、、、  ん、、、  あ、、、」
加奈は、ほとんどノーリアクションだ、、、

必死で胸を舐めたり、クリを指で触りながら、腰を動かす。
だが、加奈はほとんどあえがず、吐息が漏れる程度だ、、、
「ん、、、  は、、、、 あ、、、、」

なんで感じない!? どうして!? 泣きそうな気持ちになる、、、
「あぁ、加奈、、、 加奈ぁ、、、」
いや、実際に泣きながら腰を振っていたかも知れない、、、


すると、加奈が口を開いた、、、
『もう、、、いいんじゃない?  ねぇ、、、変わって欲しいよぉ、、』
私ではなく、フミ君に言っていることは明白だ、、、

「そ、そんな、、、」
私は、ショックを受けて思わずうめいた、、、


すると、どんどんペニスから力がなくなっていく、、、
あっという間に縮み上がると、加奈のアソコから抜けてしまった、、、


『フミ君、、、  お願い、、、』
待ちかねていたような声で言う加奈。



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