萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

ファンを選ぶ撮影会モデルという生業

姫乃たまの耳の痛い話 第20回.

少数の客から狭く太く収益を巻き上げる……確信的にファンを選んだ撮影会モデルの幸せ

2015.02.01.

――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。
150201_himeno.jpeg今回はアイドルとして、緊張を覚えたお話です。

 地下アイドルとしてプライドもポリシーも持ち合わせていない私ですが、唯一「ファンの人に、ゆるく、長く推してもらう」ということだけは、なんとなく決め事にしていました。身内自慢をすることのみっともなさから目を背けて言うと、私はファンの方々にとても恵まれています。

 しかし、関係者の方から「あれだけ恵まれてるのは、ファンを選んでいるからとしか思えない。選ばなければもっと売れたかもしれないけど、長続きしなかった可能性もあるよね」と言われました。私が掲げてきた目標は“ゆるい”ものですが、ファンに態度を強いていることに変わりはありません。そういう意味では、たしかに私はファンを選んできたのかもしれないと思いました。

 今回は私のそんな淡い反省を打ち砕く、パワフルで、確信的にファン選びをしているアイドルさんに会いました。

 撮影会モデルの彼女は、少数の客から狭く太く収益を巻き上げることで生計を立てています。モデル登録は簡単で、仕事を始めるまでは容易かったのですが、心無い客も多く、露骨に過激なポーズを指定してきたり、体の一部だけを接写されたり、辟易することも多かったと言います。しかし、「会話の流れで準備体操させて、水着が食い込んだ部分を接写する最悪な客」などと接しているうちに、彼女は臆することなく「ちょっとうまく扱えば、小金持ちくらいにはなれるな」と確信したのです。

 それからの彼女はひたすら、過激な撮影をする客に耐え続けました。「そういう客ほど都合がいい」からです。そうして半年ほどで“都合のいい客”に目星をつけた彼女は、徐々に少ない客から狭く太く収益を巻き上げる方法にシフトしていきました。インターネットでの告知を減らし、SNSのメッセージ機能を使って直接営業することで「下品で金払いのよさそうな客」ばかりを相手するようになったのです。

 次にAmazonの「ほしい物リスト」を客に公開して、プレゼントされた物品を二次収入にしつつ、撮影会の際に持ち込んだ衣装を客に売って稼ぐようになりました。衣装の売買を持ちかけるのは「焦って判断しちゃう撮影終了10分前くらいにやるのがコツ」だそうで、撮影会本体のギャラよりも高いんだとか。

 どうして彼女はこのような道を歩むことになったのか。きっかけはたったひとつ、貧乏な家庭に生まれたことです。

4人兄弟の末っ子に生まれた彼女は、すでに3人の子どもを育てた両親にとって「新鮮味がなく」、兄と姉のお下がりばかり着て、仕事に行く両親の姿を見送りながら育ちました。女子高生になった彼女の夢は、お金持ち。「小学生みたいな夢」と、過去の自分を笑います。貧乏な家庭を恨み、「大企業に就職するため」、祖父母に頭を下げて借りたお金で大学へと入学しました。

 大学の同級生はお洒落で垢抜けており、お下がりばかりで、意識的に身なりを気にしないようにしていた彼女は、少し恥ずかしいような気持ちになりました。まずはファッション誌でも読んでみるかと立ち寄ったコンビニの雑誌売り場で、青年誌の巻頭グラビアを国民的アイドルグループがほぼ独占していることに気がつきました。そして、彼女は思ったのです。「あれ? もしかして、いまって万人受けする美人じゃなくてもこういう仕事できるのかな」と。

 すぐに大学のパソコンでグラビアアイドルの仕事を調べた彼女は、アイドルに仕事の枠を奪われた女の子達が、撮影会やチャットなどで生計を立てていることを知りました。グラビアアイドルの過酷な現実を目の当たりにした彼女は、意外にも、「これくらいの細々とした仕事なら、私にも需要があるのではないか」という考えに至ったのです。

「グラビアでもAVでも私の容姿じゃ稼げない。こういう微妙な立ち位置の仕事があるのはありがたいですよね」と、彼女は私に強い笑顔を向けました。

「これってどうなのかな……」と思ったのが私の正直な気持ちです。ただ、外部から見るとかなり濁ったグレーゾーンにいる彼女が、ようやく欲しかった自分の服を着て笑っているのを見ていると、「とりあえずは誰も不幸になっていないのだから」と自分を納得させ、同じ隙間産業に生きるアイドルとしては、やはり反省に似た緊張がとまらないのでした。

●姫乃たま
1993年2月12日、下北沢生まれ。エロ本育ち。地下アイドル/ライター。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルの活動を経て、ライター業も開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてライブを中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。

セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。

私はバツ一の45歳。

子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。

そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。

彼女とそこで知り合ったのです。

当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって
お見合いパーティーをしたのです。

全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。

 六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。

 セレブな奥様の主催で、
彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。

一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。

最初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、
結婚の意思があるかどうかもお話ししました。

 僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。

本当に一目惚れでした。

物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。

着ているお洋朊もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。
手の爪にもお洒落にアートされていました。

 お仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、
彼女はお料理の先生でした。

 僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、
殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。

いわゆる貸しビル業です。

社員も40吊ぐらいはいて、六本木に会社はあります。

今日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。

 僕は大学時代はラグビー部で、
かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。

 彼女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、
いわゆる帰国子女だそうです。

身長は168?で、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。

母親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。

 結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、
40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。

僕は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。
一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。

 2時間後にはお話は済ませて、
近くの大使館裏の部屋が用意されており、
皆さんとの会話をする予定でした。

僕も彼女も一目で気に入ったので、
主催者の社長夫人にお話をして、ここで皆さんと別れました。

 彼女を近くの六本木ヒルズの隠れバーにお連れしました。
ここは有吊な芸能人や、政界の人たちが内緒で出入りしていて、
普通の人は入れない特別なところです。

メンバーズオンリーなのです。

 彼女はこの隠れバーが一目で気に要ったようで、
だれも覗けないスペースに案内されました。

 僕は普段はバーボンのオンザロックを飲むのでそれを頼み、
彼女はシャンパンが飲みたいというので、時価8万円のモエドシャンパンを頼みました。

 お互いの離婚の事実を告白して、今後のことも赤裸々に話しました。

もちろん最近のSEXのことも隠さずに話しました。
僕は時々ホテルに風俗の女性を呼んで、性行為をしていると告白しました。

 彼女は最近はほとんど離婚からは、
性行為はしていないようですが、一度だけ、シドニーに友人と旅行に行き、
オーストラリアの男性にナンパされて一夜を過ごしたようです。

ただしその時にはサイズが合わず、ほとんど無理な状態だったそうです。

 こんなに正直に話をしてくれるとは思いませんでした。

ですから今の気持ちとして「今すぐにでも貴女を抱きたい《と本音を告白しました。

彼女も思いは一緒で「私もよろしければ、ご一緒したいと思います
《と飛び上がらんばかりの返事でした。

この六本木ヒルズの中に、
僕の持っている3LDKの部屋があるのでそこにお連れしました。

 もう夕方の6時ころで、ベランダからは東京の夕景が奇麗に見えます。
思わず抱きしめてふくよかな唇に吸いつきました。

 お風呂は外に突き出していて、天井からは夜景が見え、
星空やお月さまも見えるジャグジーバスなんです。

6畳くらいの部屋で、黒いマットも敷いてありそこでの性行為も楽しめます。

 最初は僕が入り、10分後には彼女が陰部を隠しながら入ってきました。

 Dカップの胸のふくらみは、お椀をさかさまにしたようで、
乳輪は薄茶色でその先端には赤い宝石のような乳首がチョコンと飛び出していました。

 タオルを取るとカールした繊毛がいかにも美女らしく、
陰部を覆い腿の付け根のデルタ地帯に、
左右をこんもりと覆う肉の盛り上がりが見えました。

シャギーヘアの髪の毛を抱えながらキスを繰り返して、
オッパイを握り、膣の入り口をまさぐりました。

彼女をしゃがませて、僕の天に届けとばかりに
聳えている陰茎を唇を分けて挿入させました。

ぐにゅうっと淫猥な響きがお風呂ばに響きます。

亀頭はまるで青筋を立てて、
その先端はキングコブラの頭のように膨れ上がり赤銅色に輝いていました。

ピストンで口孔内で暴れるともう我慢できずに、
「出るよ?、逝っちゃう?《と叫んで青臭い液体を放っていました。

「ごめんなさい、こんなに早くにいくなんて恥ずかしいです
《と謝り、彼女は美味しそうに精液を全部飲みこんでくれました。

彼女のお口の中に精液をまき散らして
「申し訳ございませんと《謝りました。でも僕の青臭い液体をゴクゴクと
飲んでくれたのに大感激でした。

 本当に彼女も久しぶりの性交で気持も良かったみたいで、
マンコはもうぐっしょりでした。

 42歳でもう更年期の兆候があるらしく、
生理も上順だそうでなんとか今回のお見合いパーティーで
男性と知り合いたかったらしいのです。

 会ったその日に性交までは行き過ぎだと思ったらしいのですが、
お互いに一目惚れだったのと、経済的な事も気に行ったようでした。

 お互いがこんなに早く性行為をするなんて思いもよらなかったのですが、
全身を見たらもう我慢できずに性交に走ったのです。

 口の中の射精を終えて、
お風呂場のテンピュール・マットに横になり
69スタイルでお互いの秘所を舐め合いました。

僕は一度射精をしているので、
彼女を中心に攻めまくりました。

これまでに散々と指で性器を掻き回しているので、
愛液がドロドロと流れ出しています。

おそるおそる淫芯に唇を当てると、
そこに咲いた紅色の女花はたっぷりと露にまみれていました。

「あうううっ、凄いのね?《彼女が喘いで腰を揺すります。

「君のアソコはとても奇麗で美味しそうだよ《

秘烈をそっと開いて、ピクピクと震えるクリトリスの皮をむいて、
小豆大のアソコをしゃぶってやりました。

「うううう?んん、ウン、気持ちがいいわ?《

 彼女は眉間に皺を寄せながら、喘ぎを漏らしていました。

 僕は正常位でぐいっと大きくなった陰茎を膣に挿入しました。
蛸壺マンコで入り口は本当に狭く、亀頭が入るにも大変です。

 膝を思い切り開いて、割れ目の中に最初は指でGスポットを擦りあげて、
挿入を助けました。

「あああっ、凄いのね、アメリカ人との性行為をしたことあるけど、
それより凄いなんて、本当に壊れそうだわ?《と叫んでいます。

 少しずつ挿入をして膣の奥の子宮口の前まで押し込みました。
ぐにゅうっと卑猥な音と、プウットおならの様な音が漏れます。

 膣が狭いのと陰茎が太いので、
膣の空気が出場所を失っているようです。

Dカップの乳房を握りしめて、
乳輪が盛り上がり尖がった乳首を舌で転がしてやりました。

「あああっ、気持ちが良いわ?、
貴方ってかなり遊び慣れているのね、
だって日本人でこんなにセックスの上手い人は知らないわ、
すぐにイキそうよ、あんまりピストンしないで、
膣の奥に着けたままにしていて頂戴《

 腰を僕の陰茎の上にゴシゴシと押しつけて、
クリトリスの快感を味わっています。

「あ?、逝っちゃいそう?、
いいわ?、体中がヴァギナになっちゃうよ?、イク?もう駄目よ?《

 彼女の手が背中に食い込んで爪を立てて搔き毟ります。

 彼女の全身が痙攣で弓なりになり、
硬直をしていきなりガクガクと弛緩します。

 何回ものオルガスムスで痙攣が止まらずに、
穴という穴から体液を撒き散らして、
ついには白目を剥いて失神していました。

しばらくはこのままで寝かせていました。

M字開脚でマンコが丸出しでした。

 20分後にやっと目覚めたようで、
「あら私は失神したのかしら、生まれて初めてなのよ、
もしかしたら潮吹きもしていたかしら《

 確かに生暖かい尿のようなオシッコを僕の下腹に引っ掛けていました。

あれは潮吹きなのでしょう。

僕も妻もしなかったしあまり体験していないので解りません。

 彼女の家は代々木上原で、僕は西新宿なので、
夜の10時ころに送って行きました。

「これからの関係は結婚を前提じゃなくて、
SEX友達でどうかしら《と前向きな関係を望んでくれました。
大歓迎です、週一で性行為をすることにしました。

彼女と知り合って早いもので、6か月が経ちました。

本当に相性が良くて、週に1回は最低でも逢って性交をしています。

 僕の六本木ヒルズのマンションの一室が多いのですが、
彼女の料理教室のある四谷で逢って、
時々は新宿の高級なラブホに行く時もあります。

大人のオモチャや、催淫剤を飲んでのセックスでは
ベッドがドロドロに汚れるのでラブホなら安心してできます。

 今年のお正月にハワイのホノルルに行ったときに仕入れた
「スティッフ・ストリップ《という催淫剤があります。
これはオブラートみたいな物で、非常に薄いシートを舌の上に乗せると、
約5分で陰茎が勃起して、勃起力は24時間続きます。

おまけに女性にも効き目があり、
お互いに舐め合うと疲れ知らずで、
何回の性交でもOKです。

アメリカでは60歳以上の老人が使用していて、
70歳、80歳の老人でも勃起可能なので有吊です。

なお値段はかなり高価で、6パック入り(126ストリップ)で22000円ぐらいです。

 でも今までの錠剤では起こらなかった瞬間で勃起して、
何回の性交でも出来る事と、女性もどうしてもしたくて堪らなくなることです。

勿論、高血圧の人も使用可能で、何の副作用もありません。

ただしSEXが過ぎてあまりにも燃えすぎて、
健康を搊ねる心配はあります。

 ですから週一以外は使用はしないようにしています。

アメリカでは内科の診察を受けて出してもらえます。

 45歳と42歳なので止めどもなく性交に嵌まっています。

 六本木では「東京ミッドタウン
《の中にある和食「《とか、イタリアンの「トラットリア・ナプレ
《、フレンチの「フランセーズJJ《などがお気に入りです。

 ワインを飲み、シャンパンで乾杯をすると、
あとはお薬を舐めて、セックスに没頭します。

 彼女の「聖×女子大《時代の友人が経営している、
九州の大分・湯布院温泉で「山荘・無量塔《という密室のような旅館に行きました。

 1泊が50600円で、2泊しました。

 どの部屋からもお客の目には入らず、
その部屋の中には半露天風呂がついていて、
何時間でも性交可能なんです。

 3800坪の敷地に12室しか無いそうで、
食事も「茶寮・紫扉洞《というところで食べますが、
もちろん人目には付きません。

かなり高級な旅行になりましたが、
彼女も僕もそんなに贅沢でもないので、
お小遣い程度で行けました。

 彼女の同級生の女将さんも出てきましたが、
僕たち二人はお互いに離婚経験者なので心よく迎えてくれました。

彼女もかなりの美女で、
子宝に恵まれて女の子が3吊いるそうです。

 お昼頃到着して、夕食までの間は露天風呂に入り、
スノコの上でセックスしました。

彼女はマンコを手入れして、美容外科で大陰唇の黒ずみを薄くしたり、
陰毛も手入れして、金色の糸屑みたいに細く形よくカットして絹草の様に、
オンナの命をたたみこんだ割れ目を隠しています。

 思い切り両足を抱えて股間をパックリと開くと、
そのサーモンピンクの濡れ光る亀裂をさらけ出して呉れます。

 熟れた女の匂いが立ちのぼり、
舌でその女芯を搔き分けてやりました。

 一ケ所の突起物に舌が触れると、
彼女はピクンと総身を震わせて

「もう駄目、早く頂戴?、そのフトマラが欲しいの」
と露骨な言葉を吐くのでした。

「ああっ、貴方もう我慢できないわ、早く欲しいよ」
とチンポを握り膣の中に入れたがります。

「そんなにGスポットを責めるといっちゃうから」

 彼女の口から絶叫にも似た、
快感を求める甲高い嗚咽が噴き出して、
下半身がひとりでわなわなと震えました。

 そろそろぶち込んでやるかと、
怒張した亀頭を口の中に入れました。

「うぅ?ん、もう駄目」と声も出ません。

 その後で勃起した上反りの陰茎を肉壺にあてがい、
クリームのように溶けた秘祠に押し入らせました。

 彼女はやっと塞がった喜びで、
今にも息を引き取るようなうめき声を発していました。

「私イッちゃうよ?、逝くぅ?」

お風呂場に彼女の悲鳴が響き渡ります。

 突然にオルガスムスを迎えて全身が痙攣させて、
穴という穴から愛液を撒き散らして、
最後にはガクンと力が抜けて、
操り人形の糸が切れたように動かなくなりました。

 最近は膣の中にペッサリー状の、
子宮に蓋をしているので生出しをしています。

産婦人科で2か月に1回は新品と交換するみたいですが。

 こうして止めどもなく性行為に励んで、
腰もふらふらで帰京するのでした。

 お女将さんに「貴女ももう歳なんだからそんなにすると、
ダメになるよ」と見破られていました。

セフレの友達のユイ(彼氏持ち)をXLサイズの巨根でマジイキさせる

少し前にかなりいい体験をしたので書いてみたいと思います。

簡単に俺のスペックから。。
トオルっていいます。

大学4年生で正直言って遊びまくってます(笑)
特に4年生になってからは授業もほとんどなかったので女遊びばっかりしてましたw
合コンで出会って、そのままお持ち帰りってパターンが多いです。4年になってから20人は食ったかなw
女子大生とOLが多かったですwあとは看護師とかも。

今日書くのは俺のセフレの紹介で知り合った同い年の女の子について。
セフレの友達もセフレにしちゃいましたw

俺のセフレの名前をカオリ、今回知り合った子をユイとしておきます。

カオリは某女子大に通う4年生で、合コンで知り合いました。
お持ち帰りしてそのままセフレにしてたんです。

ちなみに、俺テクには自信あって、常に3人はセフレいますw
よくチンコが大きくて気持ちいいって言われるですが、長さは20センチぐらいw

カオリも俺の巨根のとりこになって、いつも週1ぐらいで会ってました。
今まで4人しか経験がないらしく、初めてイッタのも俺とのセックスw
もう他の人とできないって言うほどですw

カオリとセフレになって1ヶ月ぐらいした頃、カオリからメールで相談がありました。
どうやら仲のいい友達に俺のことを話したらしく、しかもその友達が俺に興味津々なんだとか。
どうやらセックスの内容まで話しちゃったらしいw
その友達ユイは彼氏はいるんですが、彼氏だけじゃ物足りないっていう性欲の持ち主。
しかもFカップの巨乳と聞けば、会ってみたくなるのも当然!!
興味あるなら連絡してくるようにカオリに言っときましたw

カオリとしては友達にセフレのことを教えるのはちょっと気が引けたようですが(笑)

すると、すぐにユイからメールが来て、1週間後飲みに行くことに!

初対面でしかも友達のセフレとなるとユイは相当緊張していたようです(笑)
会ってみるとめっちゃスタイルいい!
ちょっとギャルっぽい雰囲気で、髪も明るめだったんですが、ニットの上からわかる巨乳が素敵過ぎましたw

二人で居酒屋へ!話はもう最初から下ネタ全快ですw

ユイ「カオリがすごいって言ってたよw」
俺「まじでw確かにあの反応だとそうだねww」
ユイ「すごそうwどんなことしてるの?」
俺「どんなって、普通にエッチしてるよ?(笑)」
ユイ「本当に?カオリから他の人と全然違うって聞いたよー!(笑)」
俺「そうかな?まあ経験積んでるからね!」
ユイ「何人ぐらい?」
俺「50とかかなー」
ユイ「まじで(笑)やばいね!」
俺「ユイちゃんは?」
ユイ「ヒミツ。。(笑)」
俺「実は結構あそんでるんじゃないー?(笑)」
ユイ「まあ10ぐらい?(笑)」
俺「多いね(笑)」
ユイ「トオル君ほどじゃないでしょ!これぐらい普通だよ?」

どうやら昔はセフレとかいたみたいです(笑)
いまはいないそうですが。。

俺「そういえば彼氏いるんでしょ?満足できないの?」
ユイ「うーん、、別に下手ってわけじゃないんだけどね?」
俺「性欲強いの?」
ユイ「そうみたい(笑)」

こんな感じで下ネタに花を咲かせました。
居酒屋を出た後は、なんとうちに来ることに!(笑)
これはもう食っちゃうしかないんですが、とりあえずコンビニで酒とつまみを買って、うちへ行きました!
さて、酒を飲みつつ下ネタ談義のつづきです。。

俺「どういうのが好きなの?」
ユイ「う?ん、、長いのがいい」
俺「彼氏早いの?」
ユイ「そういうわけじゃないけどねーやっぱ長ければ長いほどいいじゃん(笑)」
俺「そんなもんかなー?カオリはあんまり長いのは嫌がるけど」
ユイ「そうなんだ、人によるよね?」
俺「まあ俺がカオリをイかせまくって疲れて動けなくなるってのもあるけど(笑)」
ユイ「まじで!!本当にすごいんだね?(笑)」

30分ぐらい喋ったところで、一旦俺がトイレに。
トイレから帰ってくるとなにやらユイがニヤニヤしてます。。

ユイ「トオルく?ん(笑)見つけちゃったよ♪」
俺「なに?どうしたの?」
ユイ「ほら、コレ♪」

と言って取り出したのはコンドームww
俺が無防備に棚に置いていたのを見つけてしまったようですw

俺「ちょww」
ユイ「カオリが言ってたの本当だったんだね?(笑)」
俺「なにが?」
ユイ「ほら、XL!本当に大きいんだね(笑)見てみたいかも!」
俺「そういうことか(笑)見る?」
ユイ「え?ここで?」

そう言うなり、俺はズボンを脱いで下半身はボクサーパンツ姿に。
ユイはちょっとびっくりしてたけど、俺が脱ぐのをみて笑ってました。

ユイ「すごーい!パンツの上からでもデカイのわかるよ?」

そう言って色んな角度から眺めてくるユイ。。

俺「触っていいよ」
ユイ「なんか恥ずかしいな(笑)」

と言いながらおそるおそる触ってきました。

ユイ「あれ?まだフニャフニャだ。。勃ってるかと思ったのに」
俺「さすがにまだ勃たないでしょw」
ユイ「おっきいから勃ってるのかと思った(笑)」
俺「直接見てみる?」
ユイ「え???笑」

ここで、自分でボクサーパンツを下ろしました。

ユイ「すごい、、勃ってないのにおっきいね?」
俺「彼氏よりも?」
ユイ「そうだね(笑)彼氏のは普通くらいだし。。」

そう言うと、俺のチンコをしごいてくれました。
徐々に勃起していきます。

ユイ「すごい!めっちゃおっきい!!」
俺「本当?」
ユイ「XLってすごいね。こんなのはじめてみたよ。。」
俺「そっかw」
ユイ「すごーい指まわんないんだけど笑」

そしてそのままフェラへ。唾液の使い方がエロいw

俺「彼氏いるのにこんなことしていいの?(笑)」
ユイ「言わないでよ?(笑)こんなの見たらしたくなるじゃん。。」

ジュプジュプ音を立てててめっちゃエロいwサオの上から下まで全部舐めてくれます。

ユイ「すごい!大きくて全然入らないw」

亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

ユイ「トオル君のすごいね、カオリがハマっちゃうのもわかるなー」
俺「おっきいの好きなの?」
ユイ「うん(笑)」
俺「めっちゃエロいじゃんw」

ずっとフェラしてもらうわけにもいかないので、今度は俺がユイを攻める番に。
ニットを脱がすと色白でキレイな巨乳がw
けれど巨乳にはまだ触れず、耳や首もとからじわじわ攻めていきます。。

たっぷり30分ぐらいかけて全身を触りまくってから、ブラを取ります。
焦らしすぎですね(笑)
この頃にはもう濡れまくってたはずです。

ブラを外すと、ちょっと大きめの乳首が。
けどおっぱいの形は本当にきれいでした!

焦らしまくったせいか、乳首を触るだけで声が漏れます。。

ユイ「うあっうっうっう…」

さらに焦らしながら乳首舐めへ、同時にひざでアソコをこすってやります。

ユイ「なにっ?はあっ、はあっ、きもちいい、うあっ、、こんなの初めて、、」

思いっきり乳首を攻めるとすごい反応が!

ユイ「あぁ!すごい!いい!もっと!うあっうっうっう…」

さらにパンツの中に手を入れて手マン!するともうイキそうになってましたw

ユイ「ああぁ!!!だめえ!イク!あぁぁぁ!!!イク!!あぁぁぁ!」

そう言って体をビクビクさせながらイっちゃいました。

ユイ「はぁ、はぁ、、トオル君上手?!こんなに上手い人初めてだよ」
俺「まじで?けどまだまだおわらないよー?」
ユイ「もう入れて欲しいんだけど。。」

そう言うと俺のチンコを握って、手コキし始めました。

ユイ「あぁ、、こんなの入らないよ。。」
俺「けど入れたいんでしょ?」
ユイ「うん、、、こんなにおっきいの見たことないよ。。ねえ、もう入れて?我慢できない。。」

けど俺はまだ焦らすつもりで(笑)
そこからさらに2回ほど手マンでイカせましたw

ユイ「はぁ、はぁ、、まだ入れてないのにこんなにイカされるの初めてだよ、、」
俺「焦らされたほうが気持ちよくなれるんだよー(笑)」
ユイそうかも、、もうやばい、ねえ、お願い、はやくきて、、」

俺はユイを寝かせると、ゴムを着けて亀頭をユイの中に入れました。

ユイ「あっ、、すごい、、んあっ、うわ、太い!」

カラオケ・乱交・監禁

高校1年の時の話です。
この話は、私が体験した乱交のビデオ4本と写真
私の日記からを元に書きます。

夏休みのとき、両親が田舎に帰り1人留守番。
家で暇してると二つ年上のえりちゃんから
カラオケのお誘いメールが来ました。

同じ高校の3年です。。暇だけどお金ないから断ると
おごりだって、返事がきて行くことに。

朝10時に集合場所の駅前に行くと、友達がいました。
中3のさお。チョコ。
高1のひぃやん。さっちゃん。と私(あづ)
高2の咲ちゃん。おおうらちゃん。
といて、えりちゃんを待つことに。。

しばらくして、私たちの前に3台の車が止まると
高3のえりちゃん。つんちゃん。こめちゃん。が降りてきました。
他に男が5人。。その内の2人が私らの高校の卒業した先輩だと紹介されました。
知り合いの閉店した。スナックが有り、使ってないんでそこで、歌って遊べるからと
車に乗せられ行くことにカラオケBOXかと思い期待はずれで着くと
可愛らしい作りのお店で、中に入るとすごくお洒落で気分がまた上がった感じ。

お店にも、男が3人いて。。男8女10のカラオケが始まりました。
男達の年齢は、いろいろで良く分からないけど、
一番若い人で18。。おじさんが2人いてたんだけど
私の父と同じ位だと話していたんで45前後。
後は20代30代と思われるお兄さんかな?

男子の先輩が就職した会社の人たちと紹介されました。
不動産?大家さん?そんな感じの話したと思います。

みんな、私達の登場で、喜んでたんです。凄く優しい目で見ていた。
私達にどんどん歌えと、進めてくれるし、料理も宅配のピザやお惣菜にお菓子
何でも言えば、言うことを聞いてくれるようで、みんな楽しくなり。
話や盛り上げ方も、上手くて、ノリのいい。チョコとおおうら。は踊りだす。
結局、歌うときはみんなステージに立つことに。。
写真も撮られて、この時は元気良く!ピース!

盛り上がってきた頃にゲームをしようと男達が言い出した。
王様ゲームはイヤだと断るとシリトリから始まり。
古今東西と当時、私達に知らない遊びをすることになりました。
始めは、間違えると罰にシッペやデコピンだったんですが。

私たちの誰かが間違えたら、小さなグラスでお酒を飲む罰になり
みんなイッキ飲みだと言われ、お酒の「おちょこ」位のサイズでしたので
これぐらいだと、みんな良い感じでOK。

古今東西が始まり。。
こめちゃん。が間違う、みんな、1・2・3・でイッキ飲み。。
飲んだ瞬間!カーッとノドが熱くなり、すぐにクラクラしてきました。
みんなも、酔いが回ったらしく、ソファーにもたれだす。
続いて、2回戦が進められ、私(あづ)が間違え2杯目。。
もう飲めないよ無理だよと言うと私が、間違えた罰だと3杯飲まされ、ダウン!
(テキーラだと思います)

みんなも、かなり「酔っぱらい」状態で、ヤバイ!
初めからお酒を飲んでた男達は、かなりテンションが上がったみたいです。
私達が、お酒でクラクラしている事を良いことに思い。
カクテルみたいなお酒を飲ましだして、みんな酔っぱらってる
抵抗力がないとみてエロイ話を言い出した。(シモネタ)
こんな可愛い子達のオッパイが見たい見せてと言われ、みんな順番に
服をめくられて、ブラをはずされていきました。
男達は、一人一人、みんなで観察して、乳首をイジリ揉んだりと
好き放題にオッパイで、遊びだす。
評価しながら、デジカメやカメラまで撮り楽しみだしたのです。

みんな、何故か言われるがままの感じ、少しくらいの抵抗もまっまーと
ごまかされて、無駄な抵抗です。。私(あづ)の横で。さお。が服をめくられ・。
ブラをずらされて、評価されてたんです。小さいけど子供の乳首みたいだと(子供です)
可愛い綺麗と80点と点数を付けて、赤のマジックで乳首の横に書かれてました。

次は私に回って来て、服をめくられ。ブラのホックをはずされて
オッパイが出た、評価は大きさも手に調度はまり。張りがあり
形も色も白くて、ピンク、イイ胸だよーと言われ、乳首も綺麗で吸いたくなる
と言い出し、吸いだした。。思わず小さな声を出したら気持ちいいだろと
私の胸に90点書いた。

横の咲ちゃん。が評価され、乳首がツマミやすいとイジられて
イタッ!と声を出していたが、75点と書かれていた。
その隣のえりちゃんは、もうグッタリしていて上を全部脱がされて
巨乳だったんで男達から、おおーと声が出て、大喜び!
みんなから、モミモミされまくって、90点と書かれてた。
もらった写真には。こめちゃんとひぃちゃん。の胸に100点と書かれてました。
結局、私達は、上を剥ぎ取られて、並べられて写真を取られたんです。

みんな、上半身が裸状態、酔っ払ってテンションの高い、チョコ。つんちゃん。
グッタリとした。えりちゃん。咲ちゃん。
と私も他のみんなも、酔っ払いのおっさんみたい。

私の両隣にお兄さんが座っていた(30位(太ってる)(30位(普通)
お笑いのテレビの話などして、盛り上がってた。
でも、お喋りはいいんだけど、私の身体を2人が、ズっーと触っていたんで、
ビックン!ビックン!と感じながら、話す私(あづ)。
喋っていると、お尻も見たいと言って来たんで、別にいいよ。
見ればと言ってあげたら、またそこから話がふくれ始めて、
評価タイムに。。順番に全裸にされ始めたんです。
(そうこの時、気が付けば新たに男が5?6人増えてました)

まず、グッタリとしている、えりちゃんと咲ちゃんとさお。
脱がされて、ヨツンバにされたり上向けにされ並ばされて評価されてた。
お尻に点数を書かれて、悪戯されてるのを何故か私もおかしくて
笑って、見てたんです。
チョコとつんちゃん。なんか、男達と一緒に評価してましたょ。

今度は、チョコとつんちゃんとひぃやん。
嫌だぁーとハシャギながら、脱がされて楽しそう。。
恥かしいよーと、言いながらヨツンバに並ばされて、評価されて面白そうなんで
私も混じって、採点することに、お尻が3つ並ぶと凄い迫力!(可愛い)

みんなで、さわり心地や形など話して点数を書き、アナ●色やのシワの数を数えて書き
匂いも、採点してた。。カメラやビデオもしっかりと取っていた。
上向きにされ、股を広げ毛の濃さやさわりここち。
マンコの形や色に匂いに味。悪戯されてる間は、恥かしくて手で顔を隠す3人。
だって、男10以上に見られてるんです。。このときはみんな処女だったんです。
私(あづ)とつんちゃん以外は、初体験がまだなんです。

次におおうらと私(あづ)
脱がしに着たので、自分で脱ぐからと、おおうらと脱いでたら
何故か?さっちゃんとこめちゃん。も脱ぎだした。

とりあえず、4人並び評価タイム!先ほどと同じ内容。
私はまた、お尻に90点と書かれました。。
上向きになり、クリトリ●をイジラレ、ふーと息を吐いた。気持ちがいい。
私(あづ)とこめちゃん。のマン●が濡れていたので、みんなで指でぬぐいとっていた。
みんな、私たちが処女だと知っているから、小指を中に入れて遊んでいた。
私たちの体中、採点で書かれた数字だらけ!!

それからみんな揃ってM字開脚で、写真!
ソファーの上で、二段重ねで後ろ向きに写真!(恥かしい)
を取られて、私達はみんな全裸。中3?高3の女の子が10人裸なんです。

男達も、私達が処女であるタメにSEXしないように我慢してたみたいです。
しばらくして、男達も裸になり、全裸の飲み会になってました。
裸で歌う人、身体を触られながら喋る友達。
勃起したチ●チ●を見せて、話してる男。
凄い光景です。。男性達が脱ぎ始めた時から店内は少し暗くなり
落着く感じで、あづ。も何か分からないチューハイみたいなものを飲まされてた。

久々の勃起したチン●に囲まれて、凄く嬉しい気分。
それに念願のチン●も握りたい放題で、あづ。の中で治まってた変態心が蘇ったん
側に来た男のチン●を次々に握りシコシコの仕方などを教えてくれた。

処女のマン●を舐め回ってる男が、あづ。の股間に顔を埋め舐めてました。
気持ちが良くて、お酒を飲みながら、ボーとしてるとオシッコが少し出たような。
それに気付いた男が出していいよーっと言ったので、出してたら口から溢れだし
ながら飲んでました。

濡れたので、トイレに行ってドアを開けたら、チョコが男にオシッコするとこを
見せていて、なかなか見られてると出ないらしく。頑張ってたんです。
和式なんで、後ろから覗くように男がビデオを構えて見ていたら、
チョコがオナラをけっこうデカイ音で出したんです。
男は顔面に直にオナラをかけられて、ビックリしていたけど
チョコに可愛いオナラだねっとにおわないよ。我慢しないで出すようにと
お尻の穴を触ってた。。そのときチョコが出るって言って、ジョジョーと
出すとしばらく見ていて、手ですくい飲み始めた。
私は男は皆、女のオシッコを飲むのが好きなのかとしばらく思い込んでいた。
(人によるみたいです)

チョコが出た後、男が私に。あづちゃんもオシッコ?て聞いてきた。
私は、裸でお腹が冷えたらしくて、違うほうと答えた。
えっデッカイほうなの!て嬉しそうに。あづ。の全身をビデオに撮ると便器にまたがらせて、
出して出してとお願いしてきた。。一応、拒んでいたんですが
出そうなんで、恥かしいけど出したんですよ。
小さいオナラと共に私の柔らかめのウン子ちゃんが。
男は、ウンコをトイレット・ペーパーを広げて受けてました。
出し終わると指ひとつ位のウンコを摘んで、食べたんです。
残りを包んで持って帰るようでした。
最後に私のお尻の穴を綺麗に舐めてくれて、トイレから開放!
トイレを出る時にさっちゃんと出会う。男はまた、さっちゃんを
トイレに招き入れてました。。
多分お腹がいたそうなんで、オシッコ&ウンコのフルコースでしょう。

酔っ払っている私、フラフラしてる感じ、戻ると凄い光景に驚いた!
全体を見ると薄暗いなか、大人が女の子を好き放題している姿に怖さを感じました。
みんな、押し倒されて、マン●を舐めれたりとオッパイを吸われたり
チン●を咥えさせられたりともう、SEXの始まりみたいです。
我慢してた男達も、爆発したようす。
私はどうすれば、いいかと立っていると、45歳位のおじさんが。あづ。の肩を抱いて
こめちゃんの横に寝かしたんです。そうおじさんは、こめちゃんとあづ。を攻め始めたんです。

今まで、こめちゃんを襲ってたらしくて、交合にアソ●を舐め始めたの
私も、こめちゃんと同じようにソファーの上で膝を抱えて上向きに目をつぶって、
おじさんの舐めやすいようにしてました。
みんなも、お酒の酔いと大人の上手な扱いに玩具にされるしかない。
結構、頑張って抵抗していた。ひぃちゃん。つんちゃん。咲。も今ではおとなしい。

私は中1の時の銭湯を思い出す。今度は優しくして欲しいと思ってた。

中1の初体験から、あづ。はSEXを体験してないのです。
オナニーも、月に1・2回クリトリスを触る程度、何回かは鉛筆でかき回したり
バナナとかソーセージを入れたりしたけど、気持ち良くないので、そんな感じ。

おじさんは、こめちゃんと私のマン●を味わうように舐め。愛液を吸い付くす。
マン●中にも、舌や指が出たり入ったりと好き放題。
しばらくして、カメラやビデオを撮っていた人が私のところに撮りにきた。

私のマン●は、凄く愛液で溢れ凄いことに。
凄いねーとマン●を開いて、撮影。。マン●中の深さを測ったり
マン●を色々測りだした。大人3人掛りで、バストやヒップやウエスト。
身長、体重、太もも、足首、足長さとサイズ、肩幅、手の長さ。乳首。
凄い恥かしい、裸を見られるよりドキドキした。
5分程で、終わり測り隊は、次に。こめちゃんを測りだした。
(後日、測ったサイズを書き込んだ、写真を頂いた)

16歳当時。あづ。サイズ。モーニング安○なつみ(似ている)
身長143。体重38。B83W53H83
膣深さ10。マン●クリから穴の端5.5。膣色ホワイトピンク。クリ小さい。毛天然薄い。
アナルシワ12本。アナル色赤ピンク。乳首幅、右8左7mm高さ左右5mm
乳輪右2.5左2.2cm。乳色薄い赤茶。乳形おわん。頭周り48。首周り25。肩幅31
太股40。足首15。股下67。全体のバランス85点。締り180点。
とご丁寧にB5サイズの拡大した写真に書かれていました。

お店の中は、音楽が流れていたけど、男達のチュパチュパする音が凄く聞こえた。
さっきの測り隊がまた、役目を終え。あづ。のところに戻ってきた。
あづちゃん。が、一番可愛いよ・・言ってみんなで、攻め始めたんです。
4Pです。。みんな、やたらと。あづの顔を舐めまわす。
ホッペ。鼻。オデコ。に噛みついてきて、あづを食べたいと。。
凄く荒い扱いなんで、優しくしてとお願いしたの。
それなのに聞かないで、身体も噛み始めて、身体中に噛み跡だらけ。
私(あづ)男から見て、無茶苦茶にしたいタイプでらしいです。

激しさも、段々増してきて、チン●を。あづの口に入れてきて、髪の毛を
掴んで、頭を揺らすんで、チン●が何度もノドの奥に突き刺さり、苦しい。
お尻の穴は、激しくかき回すし、胴体は揉みくちゃにされてるは、耐える。あづ!
イヤだーイヤだーて、心の中で叫んでました。
もっと、優しく感じるHがしたいんです。あづ。
一人目が、口の中で果てた。。すぐに2人目が口の中に。。
もうアゴが痛くて、辛くて涙がボロボロ流れているのによけいに男は、
興奮して、あづを泣かし続け止めてくれないんです。
とどめにお尻の穴にチン●がズッポリ入ってきて、死んでしまいそうな痛み。
もう死ぬ!チン●で息ができない、最後の力を振り絞り抵抗した。
意識が飛びそうになり、力が抜けそうになったとき、口のチン●抜けた。
あづは、ゲロを吐きながら、倒れた。。オイ大丈夫かと言われ、何とか返事。
瀕死状態なのにまだ、お尻のチン●は、激しく突いていた。
お尻に出された後、横になり休んでた。

少ししたら、えりちゃん。が私のとこに来て、大丈夫?て声をかけてきた。
(えりちゃんは、酔いがマシになってたみたい)
うん。と返事した。えりちゃんが可愛そうに。あづ。だけだよ酷い目に合ってと
慰めてくれてた。
もう、大丈夫っと身体を起こして、えりちゃんと他のみんなを見てた。
えりちゃんが、さっき処女を無くしたとことを話し出した。
話してることをまとめると、社長にノセラレて5万で売ったと。。
えりちゃんの前に。さおも、社長に5万で、成立して処女をあげたと言っていた。
今は、咲が、社長にあげてる最中だって、咲のいる方を指したので見ると
確かに正上位で、咲の上に社長が乗っかってる。。
しかも、大人3人が暴れないように押えてる。。社長は嬉しそう。
えりちゃんは、そんなに痛くなくて、全然平気だったとこんなものかと思ったといった。
なんか嬉しい気分だとSEXの恐怖が今日で、無くなり気持ち良いものだと。

えりちゃんが、お風呂があるから、行こうと誘われてお風呂場に行きました。
お湯が張ってあり、2人で浸かりながら、落書きされた裸にお互い笑ってました。
えりちゃんは、身長も164体重51B94W61H88(松嶋奈々子、似)(資料)
とナイスで、顔は綺麗系で、学校でも男子に人気なんで、もう10回は告られたとか。

お風呂は、浸かるだけで、身体を拭きまた、みんなの所にに戻ったら、
オイオイと呼ばれて、大人達の中に行くと咲ちゃんが、グッタリとしている。
かなり痛かったと聞いた。。けっこう出血もあるようす。
お風呂に入るようにえりちゃんが進めて、さっちゃんが付いていった。
男達のパワーは凄く、まだまだ、これからの雰囲気で目がギンギン!
時計をみれば、夕方の5時今日は、親達は田舎で不幸が有り1週間帰ってこない。
遅くなっても平気な日だけど、しかしもう帰りたいなと思ってたけど、言い出せない。

なんでみんなも、嫌がらず楽しそうなんだろうと思ってた。
あづ。の横にさっきお尻に中出した。おにいさんが来て、さっきはごめんね
と言ってきた、そして、あづ。て書いた封筒に。3万も入れて私にくれた。
こんなにくれるなんてと思い。。いいですと返そうとしたんですが。
次に口に出した二人が、1万ずつ封筒に入れてくれた。
おにいさん達は、夏休みのお小遣いを今日、稼いで帰りなあと言ってました。
後から、ウンコの兄ちゃんも、1万入れてくれた。
(えっ!私のウンコが、1万円で売れた!)

そうか、これでみんな楽しそうにしてるのだと理解した。
ひぃやんの前にも、ひぃやんと書いた封筒がある。
こめちゃんの前にもある。お金の力は凄いと思いました。
なんだか、私も嬉しくなってきた。6万もですよ。
当時、月のお小遣いは、5千円の私。6万は大金!

その後、私もパワーが出て、おじさん兄さん達に触られながら明るく喋ってた。
もう、お金の力で私達を征服した。男達。。それから私達は言いなり。
稼いで帰れと言われ、みんな稼ぎたい、お金が欲しいモード。
男達が、ソファーで雑談しながら、酒を飲みくつろいでいる状態で、
私たちは、男の股間に膝まついて、ご奉仕フェラ。
10分おきに隣に移動しながら、色々な男のチン●を咥えてる
色々と舐め方を教えてくれながら、みんなテクを身に付けている
2人目の兄さん3人目の兄さんが。あづの咥えてる時に出したので、2万円ゲット!
一発フェラは、1万なんです。みんなも必死に頑張ってる。
現金を封筒に入れるときは、みんな嬉しそうで、笑顔満開!
今日、処女を無くした。えりちゃん。咲ちゃん。さおちゃん。
だけは、ソファーに座る男達に股がるように本番してた。

4人目のフェラが終わり、流石に元気な、私達もアゴが限界。
男達も、1回は出しているから、満足したようです。
7時過ぎに。さお。咲。が帰えることに。
あづ。も帰ると言ったんですが、他の子に説得されて、残ることに。

男達が、ご飯にするからシャワーで身体を洗い流してくるよう言われ。
先に。つんちゃん。ひぃやん。が流しに。。その後、あづ。チョコ。が流しに。
お風呂場に行くと、お兄さんがいて、身体を綺麗に洗ってくれた。
(アソ●も念入りに。。)
歯磨きをさせられて、戻るとテーブルの回りにみんなで囲んで何かしている
見ると、つんちゃんの裸の上に刺身をのせて、盛り付けして楽しんでる。男達。
恥かしそうに。つんちゃん。わっわっと声をだしていた。
そして、つんちゃん処女でないことが、バレてて、アソ●の中に赤ウィンナーを
沢山、詰められて出てこないようにテープで、フタされた。

隣では、ひぃやん。がテーブルに寝かされて、フルーツを盛り付けされて、
キモイ、冷たいと叫んでいた。。女子高生の女体盛。

チョコが、男達にお尻の穴が緩いと見破られて、
逆さまにされ日本酒のビンを穴に差し込まれて、お酒がドンドン入っていく。
一回、トイレに連れて行かれ、お酒を出して中を綺麗にしてから、
また、お酒を突っこまれ、フタをされて、女子中学生のお尻酒の完成!

あづ。も処女でないことが、バレてた。。知っているのは、つんちゃんだけ!
つんちゃんが、ゴメンと誤ってきた。。何かやらされるかと思ったら、
社長の座る前のテーブルで、足を開いて座ってるように言われたんで、少し安心した。あづ。
あづちゃんは、人形さんみたいだから眺めていたいと社長が言ってきた。

他のみんなは、縛られたんです(プロ級)
こめちゃんは(高3)椅子に縛られ。
おおうら。は(高2)方足を上げ罪人ように張り付け縛られ。
さっちゃんが(高1)一番可愛そうに縛られ天井の梁?から吊るされたんです。
女子高生の縛られた、飾りが完成。

えりちゃんだけ、社長の横に座り抱きしめられてる。
今回、女子を集めたんで、感謝されていました。
あづ。は、社長が座る中央のテーブルの上で、マン●が見えるように座り飾りの人形。
チョコ。は、あづ。の横で、四つんばになり頭を下げお尻を突き上げて、
お尻の穴の栓が丸見え状態。お酒を注ぐとき、栓をゆるめてお酒をついでた。
社長から見れば、凄い絶景でしょう。
お酒を飲む目の前にあづ。M字。チョコ。四つんばマン●丸見え!
隣には、裸のえりちゃんを抱きしめて、乳を揉みながら、お酒を飲む。
テーブルには、女体盛の女子高生。向かいには、縛られた女子高生。

チョコ。なんですが、出が悪くなるたびにお酒のビンを突っ込まれた。
栓なんですが、太くて長い、ガラスの塊棒でした。
最後、抜いたとき、アナルが開きっぱなしで中が見れたんです。(可哀想)

男達の座る向かい側に眺めが良い感じで、縛られた3人がセットされて。
女の子達が身体を張って出来上がった。変態宴会の始まりです。。

男達は、凄い盛り上がり私達を酒のツマミに酒が進み楽しそう。
私達は、かなり辛い状態。刺身をあづ。やチョコ。のマン●汁を浸けて食べたり。
野菜ステックを突っ込んで、かき回して食べたりと好き放題。
チョコが可哀想で、処女なのにステックを入れられて、痛そう。
キュウリにかき回されて、血がついてた。
あづ。もキュウリやアスパラをマン●に沢山、入れられた状態で放置!

女体盛のつんちゃん。ひぃちゃん。は、嬉しそうな男達におかずを取られて、
恥かしく、顔が真っ赤にしてました。
つんちゃんのマン●に入れた。ウィンナーを入れては飛び出してくるのを何度か遊んだ後。
ソバを入れて食べ、豆腐を入れてドロドロの食べたり。入るものなら、何でも入れられて。
最後のほうは、何故か?生のサンマが、刺さっていた。
ひぃちゃんも、同じような感じで、処女なのに最後はイカの頭が刺さってた。
ひぃちゃん。動けない状態なんで、トイレにいけなくてそのままの格好で、
オシッコ出してた。テーブルはオシッコで凄い事に男達は気にすることもなく放置。
オシッコにソバを浸けて食べてた。
面白いけど、可哀想な2人。。お刺身や果物をつんちゃん。ひぃちゃん。
一度、口の中で、噛んでは吐いて、それを男達は、美味しそうに食べてた。
(つんちゃんとひぃちゃんは、3日間位パンツに食べ物のカスが付いていたらし)

縛られた。3人ですが、拷問です。悲惨!
ビデオで、見る限りエグイです。。
口には、ボールみたいな物を入れられて、声が出ない。
まず、みんな高1?高3の身体の変り具合を観察!
あっ言い忘れたんですが、こめちゃんとさっちゃんは、姉妹なんす。
おおうら。は。こめちゃんのイトコ。。3人共似てる。
だから、縛られたんです。。男達はそれを知り興味をもったのです。
顔は、鈴木あみ似ていて、可愛いです。

そう男達は、始めはクスグリ攻撃から、始める。
可愛い顔で、ヨダレがダラダラと垂れて、目が白目むいて終わり。
その後、身体中をつねる。つまようじで突いたり、洗濯バサミで挟むなど攻撃!
首を絞めたり、身体を叩いたりと虐待!料理に使う長い箸で、ムチのように
シバキだす。。身体の肌の色が変わってました。内出血が悲惨!
泣きわめき、何度もグッタリして、死んでもおかしくない。
何度も、浣腸されて発射しては、注がれて男達は楽しんでる。
吊るされてる。さっちゃんが、本当に何も反応しなくなり、ヤバイ!
吊るされた状態で、下から男がさっちゃんのお腹を殴ったんです。
さっちゃん口から、ゲロを吐き出し、そのゲロを殴った奴が飲んでるんです。
今度は、さっちゃんの股間を(恥骨)を足の先で蹴り上げて、今度はオッパイにも、
さっちゃんは、ショックで、気を失った。男は止められて落着いた。

さっちゃんは下ろされた。返事はしないようですが、息はしてる。
お風呂場に連れていかれた。
こめちゃん。おおうら。も縄をほどかれて、アナルSEXが始まる
グッタリしてる2人に交代で次から次へと、犯しだして、アナ●もマン●も
関係なくエスカレートしていた(処女無くす)
さっちゃんも後から連れてこられ、同じようにされてた。
男達は、正気では無かった。3人は、死体のように見えた。
もう、これ以上は、想像して下さい。書けません。(この3人は20万貰った)

もう、宴会も終わりの頃には、みんなSEXになり、犯されてた。
結局、みんな処女を奪われてた。
つんちゃん。ひぃちゃん。えりちゃん。チョコ。あづ。は2階に連れていかれた。
2階には、二部屋あり。
一部屋につんちゃんとひぃちゃんが、おじさん4人と部屋に入って行き。(6P)
えりちゃん。チョコ。あづ。は社長ともう一つの部屋に入り。(4P)

部屋に入ると布団が二枚敷いてある。社長は大字に寝た。
私達にお金を10万ずつ渡すとさぁ楽しもうと言い出し。
えりちゃんにフェラをするようにチョコ。を顔の上に股がらせた。
そして、あづ。のマン●を触ってきた。
あづ。のマン●が濡れ出すとチョコ。と交代で、股がる。
今度は、チョコ。がフェラをする。えりちゃん。のマン●触る
ローテイションで、グルグルまわった。
3人を四つんばにして、見比べてた。
突然社長が窓を開けて、お尻を窓から突き出せと言い出した。。
ぇぇ恥かしいといいつつ3人お尻をだした。
けっこう下を歩いてる人が見上げて、見ているように感じた。
お尻を出しているとき、社長は3人のオッパイを吸っていた。
今度は、表を見ろと言い出し外に裸を見せるような格好になった。
膝から上は、歩く人に丸見え。たまに歩く人が驚いて、見上げる。
社長は、真ん中いた。えりちゃん。のマン●に入れだした。
そして、チョコ。あづ。のマン●を触りながら、バンバン。えりちゃんを突いた。
えりちゃんの声が外に響く。下を犬の散歩してた大学生位の兄ちゃんが見てた。
恥かしくて、目が合わせれない。。今度は、チョコ。あづ。に窓にM字に座るように指令!
外にマン●見え。社長は私達のお尻の見える下に寝た。
えりちゃん。を騎上位で腰を振らして、私達のマン●を下から触る
外からは、私達のマン●が触られてるのが分かる。
さっきの大学生が、戻ってきた。ゆっくり歩きながらと通り過ぎてく。
他にも、おばさんからサラリーマンまで、10人位は見上げて歩いて行った。
今度は、あづ。が社長の上に股がり、えりちゃん。と交代。
久々にチン●を入れるから、緊張した。。中々上手いこと入らない。
社長が、入れてくれた。。腰を振り出すと社長が、キツイなぁと言ってきた。
社長は、凄く出すのを我慢していましたがすぐに出た。
出る瞬間、腰を上げたので、中出しは助かったと、ひとまず安心!

私達を寝かせて、絡みついてきた。。気持ち良さそうに抱きしめて、
3人の肌触りを思う存分に触り満足そう。
チン●が、復活したみたいで、チョコ。のマン●を濡らして入れる
処女のチョコ。目をつぶって、小さな声でイタイ・イタイと言いながら
私達の手を握っていた。社長が腰を振り出し。チョコ。処女を失った。
チョコ。の中に社長が出し終わるとチョコは社長の身体の上に抱きつくように寝そべった。
えりちゃん。あづ。も社長の腕に抱かれた。私達の身体で社長が埋もれるように眠った。

朝、あづ。のマン●に誰かが入ってきてるので、起きた。
声が出そうになるのを我慢してたら、その兄さんすぐに。
あづ。の中に果てて消えていった。
部屋には、もう社長はいなかった。えりちゃん。チョコ。は寝ている。
時計を見れば、7時過ぎ。。トイレに行こうと下に行くと静かな感じ。
数人の男とみんながソファーや床に寝ていた。
床に毛布が敷かれて、死人のように。さっちゃん。こめちゃん。おおうら。寝ていた。
ボロボロの姿に涙が出てきた。あの可愛い姿は無く別人に見える。
身体はアザだらけ、髪の毛もみだれていて、鼻血を出した痕。

いつ頃まで、犯されてたのか、まだ。さっちゃんのアソ●には、茄子が刺さってる
お尻には、ホウキが刺さってる。さっきまでは処女だったのに。

こめちゃんは、足が折り曲げるように縛られたまま寝ている。
マン●から、精子が垂れていて、血が混じってるのが分かった。
お尻には、殺虫剤の缶が刺さってる。

おおうら。はお尻にテニスラケットが刺さってる!信じられない。
もう、ここまでされて気付かないなんて、よっぽど酷い目に合ったんだと分かる
おおうら。のラケットを抜いたらビー球が出てきた。
マン●からも、沢山こぼれてきた。他の子からも、沢山出てきた。

トイレに行くと、さっきの兄ちゃんが風呂から出てきた。
よぉーって声を出して、立ち去ろうとするので捕まえて、
こめちゃん達を2階に運ぶようにお願いした。
そしたら、引き受けてくれて運んでくれた。

えりちゃん。が気付いて起きてきたので、おおうら。達を運ぶのを手伝ってもらっい寝かせる
えりちゃんも、事態に気付いて。早く帰ろうと。兄さんにみんなの穴に入ってる
ビー球を取ってもらって、えりちゃんとあづ。は隣の部屋に行き。
つんちゃん。ひぃちゃんを起こしに行った。
部屋に入ったら、おじさんと抱き合って寝ている2人。
静かに起こして、隣の部屋に連れていった。部屋に戻ると兄さん。
チョコ。にチン●を入れながら、ビー球を取ってる。
フザケタ奴だと腹が立った。もういいからと私達で取ることに。
兄さんそのまま、チョコに出すまで、ヤリ続けた。

つんちゃん。ひぃちゃん。下に降りて着替えを取ってくるようにお願いした。
下に降りて、しばらく上がってこない?何かあったのかと思ってたら。
つんちゃんが着替えをもって、入ってきた。
つんちゃんが着替えを置くなり、さっきの兄さん。
ひぃちゃん。をお風呂に連れこんで、やりだしたと言い出した。
もう、ここから出ないと、大変なことになると着替えることに。
先にこめちゃん達に服を着せた。つんちゃん。が残りの着替えとひぃちゃんを見に降りていった。
今度は、ひぃちゃん。が服を持って入ってきた。もう、その時点で理由が分かる。
とりあえず、服をきて帰る準備をすることに、どうやって帰るか話合ったが、
こめちゃん。達はグッタリしている。回復すまでは、帰れないと結論したんです。

もし、私達が、次に。こめちゃんみたいな目に合うんじゃないかと怖かったんです。

9時位に、つんちゃん。が戻って来た。さっきの兄さんが送ってくれるといってきた。
つんちゃん。を見ると精子が太股に垂れてる。2人に出されたそうです。
兄さんが入って来て、行こうかと言って、先にこめちゃん達を運んでくれた。
車には、みんな乗れないと言われて、あづ。チョコ。が残ることになった。
兄さんが、もう大丈夫だから、何もない安心するようにいった。
その言葉を信じて、部屋で待つ事に。
お腹が空いたから、下で食べ物と飲み物を取って来て食べた。
迎えまで時間ある。待っている間に寝てしまったのが失敗!

目が覚めた時は、隣にいた。おじさんがあづの前にいた。
パンツを脱がされて、チン●が入って来たんです。
服もめくれて、オッパイが出て、もう諦めて好きなようにされてました。
そう言えば、チョコが居ない。。
おじさんにチョコのこと聞いたら、隣にいるよって言った。
腰の動きが激しくなり。スグにあづ。の中に果てた。
おじさんは、あづ。の中に抜かないで入れたまま。
凄い名器だと話をしてた。チン●入れたまま横になり色々と話してた。

隣の部屋が、ドタバタと音が気になる。チョコ。の喘ぎ声が聞こえる。
おじさんに聞いたら、隣は男が3人いてるから、激しいのだろうと答えた。
あづ。は、おじさんと話てる間にまた眠ってしまった。

多分昼頃だと思います。
起こされて、服を脱がされてお風呂場に行こう兄さんに連れていかれた。
寝ぼけてボーとしてた。あづ。降りると1階では、5?6人の男が後片付けをしてた。

風呂場で、マン●洗うからとホースを入れられて、ボディーソープで、中を念入りに洗われて。
歯磨きをして、兄さんとお風呂に浸かった。
迎えが、来ないと話したら、もうとっくに帰って来てると話。
夕方に送って行くから、もう少し頑張ってと言った。
もう、無理だよ。疲れたからとゴネたが聞いてくれない。
仕方なく痛いのだけは、やらないで、優しくしてと頼んだ。

チョコが、男に抱えられて、お風呂に来た。
フラフラしてるから、大丈夫って聞いたら、うん・・て答えた。
もう、チョコには、辞めてあげてと怒った。
どうみても、限界に見える。とりあえず、お風呂を出た。

1階の掃除は終わり、マク●ナル●を食べようとソファーに座る。
あづ。の回りは7人の男がいる。
さっきお風呂に入った兄さんが、風呂からずっとチン●勃起してた。
チン●ローションを塗って、あづ。を持ち上げて、チン●を突き刺した。
兄さんは、腰を振りながら、バーガーを食べてた。
あづ。も声を抑えて、バーガーを食べてた。
もう、覚悟した。私。でも心の中は、怯えていた。
回りの男達も、ズボンを下ろして、勃起したチン●を出す。
バーガーを食べ、ポテトを食べながら、2?3分置きに次々に男達の上に股がって行った。
男達は、あづ。のマン●は、気持ちがいいと話してた。

チョコ。がお風呂から、出てきた。。辛そう。
男達に。あづ。が頑張るから、チョコにはお願い止めてあげてと頼んだ。
あづ。の頑張りで、考えると言われて、言われる通りに必死になった。
なんでも、溜め割らずに言うことを聞いた。

裸で、犬のマネ。カエルのマネ。サルのマネ。相撲と取らされたり。
縄跳びさせられたり。体操させられたり、裸で、表の自動販売機でタバコを買いに行ったり。
表に止めてある、ワゴンの後ろで、窓を開けて裸にエプロンで、恥かしいポーズやオナニーを
しろと言われて、歩道から、見えるようにオナニーもしたし、お尻に花を挿して、
窓からお尻を突き出したときは、不良者3人が立ち止まり。
面白い事してると近寄って来て、誰がこんな事させると言いながら、
触って言いの?て聞いてきた。
はっはい。とうなずいたら、あづ。のお尻の花を出したり入れたりして、
マン●を開いて、覗きながら綺麗だね?何歳と聞いてきた。
15。ですと答えたら、ビックリして酷い彼氏だね?こんな事させるなんて、
と言いながら、花を抜いて、お嬢さんの菊の方が綺麗だと、指を入れてた。
マン●やクリ●も、イジリ出し、舐められてもう限界!許して下さいと言ってしまった。

男達になんで、逆らう面白いとこなのにと怒られて、土下座したんです。
最後に車から、通るおじさんに声を掛けて、車の中でスリーサイズと
アナルの数。マン●に指を入れてもらうことを1時間以内に3人クリアしたら
帰してあげると言われた。

裸エプロンで車から、目が合う人にあの・・て声をかけるが通り過ぎて行く。
声が届いて、はいっと近くに寄って来ても、あづの姿に気付けば、
離れて行くし。もう20分が経過している。
太ったオタクみたいな、人があづの。お願いしますに振り返り近くに来た。
お願いがあるんですと言った時に悔しくて、涙がでたんです。
話があるんで、車に乗って下さいといったら、乗ってくれたんです。
悪いことをして、罰にこれをしなければ、行けないことを話したら、
いやそれは、出来ないと車から降りようとした。
あづは、掴んで出させないようにお願いすると、分かったと承知してくれた。

エプロンを取り測ってもらい。数を数えて、クリアした時。
男が来て、その男をフェラしてあげろと言ってきた。
時間内で、出したら許してあげるからと。

もう、20分も無い。
あづは、その人の硬くなってるチン●を出して、押し倒した。
凄く臭い匂いがして、うっ・となった。。咥えて必死に頑張った。
顔乗りになったり、オッパイで擦り付けたりと。して欲しいこと聞いて色々したんです。
もう、残り時間無い!と分かり、上に股がり腰を振ったんです。
この人が、あづ。の中で終わった時、時計を見たら、3分過ぎてました。

店に戻り、ギリギリ間に合ったと嘘をつこうと、男達にそう言った。
そうしたら、嘘を付くなとお腹を蹴られて、あづ。は飛んだ!
ごめんなさい。泣きながら何度も謝った。
男は、何度も蹴ってきた。まだこれからだと、あづ。に言った。
あづ。のアソ●から、さっきの精子が垂れるのを見て、また風呂場に連れて行かれた。

2階に連れていかれ、部屋に入ると、チョコがやられていた。
そう、あづ。が色々な命令を聞いてる間、チョコを回していたんです。
チョコ。は私に気付いて、私に泣きながら、イヤだ。と呟いた。
あづ。は、男に飛びついて辞めるように男を殴った。
なんとしても、チョコ。を逃がしたいと助けたい。
チョコ。はあづ。の小学校からの友達で、妹みたいに思ってた。
明るくて、可愛くていつも、あづ。の家に遊びに来た。

男達を相手に必死で、腕や足を振り回した。
殴られても、蹴られても、必死で抵抗した。
顔を壁に叩きつけられ、口が切れようが鼻血がでようが力尽きるまで暴れた。
しかし、どうにもならず。立つことができない。
チョコにごめんね。と謝った。チョコ。は私を見て怯え泣いてた。

身体中の痛みと苦しさで、あづ。は死ぬんだと思った。
男は、あづ。の足を持って引きずりながら、もう許さんと連れて行く。
あづ。はチョコ。だけはお願い許してとずっと言い続けた。
隣の部屋まで、引きずられそして、犯された。
あづ。は、男にしばらくここに居るから、チョコ。は帰して下さいとお願いした。
男は、ニヤニヤして、分かったと答えてくれた。
それからチョコ。は、服を着て、あづの側に来た。
私は、その姿を見て安心した。チョコに元気でねと良かったと言った。
チョコ。は、有り難うと言って、男に連れられて行きました。

それから、3日間、部屋に監禁され、色々な男達に犯され辱めを受けた。
アソ●もお尻も腫上がり、アソ●毛もむしられて腫れて。。

家に帰されて、その2日後に親が帰って来て、私の姿に驚き。
理由を尋ねて着ました。本当の事が言えない。
夜に道を歩いていたら、暴漢にあったと答えた。
病院に連れていかれ、アバラが折れていることが分かった。
婦警さんが来て、色々な事を聞かれたんですが、適当に作って話した。

なぜ、言えないのは、体験した恐怖。
帰る時に渡されたビデオ4本、写真327枚、金40万を渡されて、
ばらしたら、怖いことになると脅されてました。

それから、日が経っても膣の中が痛くて、婦人科に行き検査しました。
検査の結果、子宮が腫れ上がり膣全体が、炎症。
母、が先生と話を聞いて家に帰り。母から子供が産めないと伝えられました。
しばらくして、手術を受けました。もうお母になれない私です。

それから、私達は、貰ったお金を使いみんなで遊びました。
みんな、悲しさ辛さを埋める為に。
今でも、チョコ。妹で私から離れません。いつも私の側で元気です。

19の時に彼氏が出来て、優しいスケベな彼氏ですが、変態な。あづ。には良い感じ!
付き合って、5年。楽しく同棲してます。

終わり。

オタサーの姫と謀反する囲い 前編

オタサーの姫、という言葉が流行っている。男女の不均衡は時に歪な関係を紡ぎ出す。
これはオタサーの姫という言葉がはやるようになる数年前の大学での出来事。
(大分長いので分けます)

[1/20] 出会
大学1年の俺はオタサーに入った。…が、肌に合わなかった。まず50人程の大型と言っていいサークルで、数人が吹き溜まりのようなところに集まるような雰囲気ではなかったこと。
そして構成員の何人かは所謂リア充っぽかったり、普通の女の子っぽい子が2割程居たり、オタサーというよりは漫画、ゲーム好きをアピールする人たちの飲みサーっぽい感じだったからだ。
しかし、新入生同士でも出会いはある。肌に合わないと感じ、自然と抜けていったのが俺を含めて5人程は確認できた。全員雁首並べて如何にもさえない感じだ。
この5人で同好会を作ろうという流れに。大切な友人だが、ここに書く中では適当にA、B、C、Dとしておく。俺自身が他人に名前を呼ばれるときはEで。

それらしい活動内容を大学に提出し、同好会は認められた。部費や部室等は下りないものの、事前申請して借りたスクリーンのある空き教室でアニメ鑑賞、バカ話や猥談、ボードゲームをしたり漫画の貸し借り等を満喫していた。
そして2年次の春。同好の士はやっぱり欲しいので机を出して勧誘を始める。大規模オタサーから目をつけられないよう、ひっそりと。
まあそれでも大体は大規模オタサーに取られるわけで、そこからあぶれた数人だけ入れられればそれでいい、と思っていた。
ところが、勧誘一日目で3人もの女の子が話を聞きに来てくれたのだ。
俺たちは「どんな作品やジャンルが好き?」とまず聞く。アニメ等のオタクとしてメジャーなジャンルなら5人で大体網羅できる。俺たちの内の誰かが聞いた作品やジャンルに詳しいと、そいつが話をするという寸法だ。
まあ、そんな感じで一人ずつスペックを解説すると

・美姫(ミキ)
ミニスカ、黒ニーハイ、エナメルのパンプス、フリルだらけの服に黒髪ロングという、今でいう完全なオタサーの姫の出で立ち。顔は女オタクとしては可愛い部類で、体は見る感じちょっと貧っぽい。
例に漏れず俺達オタクはその姿が気になってしまう。
好きなジャンルは俺たちなら誰でも分かる最近の人気アニメや協力型ゲーム。大型オタサーを避けてこっちに来た理由は「人の多いところは怖いから」

・カナ
ミキの友達。フツーのJDといったところ。後で書くがすぐ退会する。見た感じミキの方が可愛いが、こっちの方が大型オタサーに向いてるように見えるし、実際どっちにしようか迷っているらしい。
好きなジャンルは乙女ゲー。多少詳しいDが話をしていたが、Dではついていけず少し退屈そうにしていた。こっちに来た理由は「ミキの連れ添い」

・干菜(ヒナ)
二人とは別口で見学に来た二年生(つまりタメ)。黒髪ロングを適当に後ろに纏めた一つ結びで、ファッションというより髪型を誤魔化したり、人と目を合わせないようにするために被ってるっぽい帽子、
スニーカー、オシャレでもないメガネ、裾を捲ったダボダボなジーンズに灰迷彩のパーカーという、いかにも女捨ててますって感じのファッション。顔は不細工とは言わないがその他で損しまくってる、というか気にしてない。
マイペース且つ軽い性格で、その容姿と名前の干物っぷりをよく自虐する。
好きなジャンルはゲーム(レトロ含む)とセルアニメ。俺と趣味がドンピシャ。こっちに来た理由は「どう考えても合わないから」

二人はその日に即決してくれた。俺たちは2日目の勧誘を誰ともなしに止めてしまった。これ以上は大所帯になるとか、アジト代わりの狭い俺の部屋に入らなくなるとか
それらしい理由は付けてたが俺にはわかった。皆、これ以上男を増やしたくないと思っているのだ。俺もそうであるように。

[2/20] 変化
さて、新歓も終わり7人で始まった新生オタサーだが、活動内容がどうにも変わりつつあった。
以前は上述したような色んなことをやってたんだが、女の子2人、というより美姫が入ってからは美姫の知っているアニメのみ鑑賞、漫画の貸し借りというよりは話題のアニメの原作を美姫に貸すのみ、
そして多くの時間を携帯機ゲームの協力プレイに費やすようになり、挙句の果てには美姫の出ていない授業のプリントを渡す機会として使ったりもしているようだった。
美姫の好きな音ゲーをやるためだけに全員でゲーセンに行ったりもした。つまり美姫を楽しませるように俺達が動いてしまっているのである。
一方干菜はと言うと、彼女もまたこれで満足しているようで、可愛らしい女の子一人チヤホヤされて自分は女として見做されない状況が彼女にとって都合が良いという理由で、マイペースにやりたいようにやっているらしい。
(もっとも、この理由を聞いたのは後の話だが)

[3/20] 本音
1ヶ月程過ぎた頃、学食で美姫を見つけた。どうやら退会した女の子カナが一緒らしい。別に最初から聞き耳を立てるつもりはなかったが、近くに座ってるのにバレてないので、そこから少し聞きたくない話も聞こえてしまった。
カ「で、サークルの方どうなの?」
姫「ん?楽しいよ。まあチョロいしw大体好きなようにやらせてくれるからね?w」
カ「悪女じゃん!サークル私物化?wでももう一人女子いたよね?」
姫「あのヒト2回だけどそーゆーカンジじゃないからw別に邪魔にもならないしwてかカナも見たでしょ?アレには女として負けないわw」
他にも「めっちゃ脚見てきてヤバい」とか「ゲーセン居る時とか必死に話しかけて周りに女子と一緒に遊んでますアピールし出すの面白い」とか
聞いてて居たたまれなくなる会話の連続だ。5人の中で一番距離を置いていた俺ですらそうなんだから、他の4人が聞いたらと思うと…。
バレないように俺は学食を後にした。

[4/20] 分裂
そこからはあまり美姫をちやほや出来ず、かと言って他のメンバーにも彼女の本音を告発できずに過ごし、その分干菜と過ごす時間が増えた。
美姫側はと言うと、男のDがそれまで以上に彼女に近づこうとしているようだ。
このDという男、乙女ゲーやBLにも多少精通しているが、その理由が腐女子と話が出来るように、というイマイチ欲にまみれたもので、下ネタも大好きな奴だった。
男だけでなら笑い話だが、そんなDが少し積極的になって動き出したもんだからA、B、Cとしては躍起にならざるを得ない。
彼らが干菜に乗り換えるようなことも無かったが、これは多分干菜が外見での性的魅力に乏しく、また仲が良い俺が居ることで割って入りづらいという理由だと思われる。
まあ何にしても、3人も干菜に構うことが少なくなり、どんどん先鋭化、二極化していった。5人と2人という感じである。

[5/20] 露見
ある日、授業後に俺の家に行ってゲームしようと干菜が言い始めた。新作ゲームを買ったと話をしていたところだったし、了承した。女が男の家に行くわけだが、俺はそんな間柄ではないと思っていたし、干菜もそうだっただろう。
家のドアを開けた瞬間、ゾクリと冷や汗をかいた。大学に行く直前に○ナニーして、その後洗ったオナホを部屋に干しっぱなしにしていたことを思い出してしまった。
そして気付いた時にはもう遅かった。
干菜の「あ、」の声を聞いたときは、もう言い訳も出来なくなっていた。しかし干菜は干されたオナホを見ても一笑に付して
干「あはははwwwwww何、オナホってああやって再利用するのwwww」と笑いをこらえながら質問してきた。救われたと言うべきか。
引かないのかと聞いたら、大っぴらにし辛いというだけでエロゲ、男性向けエロ同人も趣味の範囲内らしい。つくづく気が合うなと思わされた。
干「それにしても、ちゃんと性欲あんだねwwミキちゃんのことあんま気にかけてないみたいだったから。男の子はああいうコ大好きでしょ?」
言っていいものかと逡巡したが、あの日の学食でのこと、そしてそれを知ってしまったので美姫への恋愛感情はほぼ無いことや秘密を抱えている悩みまで全て話すことにした。
美姫は干菜を見下しているという一つを除いて。
干「へ?。たしかにあのコ腹黒そうだもんねw」とちょっとトゲをチラつかせつつ、話を聞いてくれた。
家で二人きり、結果オーライで下ネタも話せて、そして秘密、悩みを共有する仲になり、俺と干菜は急接近したといえる。無意識的だったが、ここらへんから異性として惹かれ始めたのかもしれない。

[6/20] 誘惑
そこからもう少し経ち、季節は夏。学生にはレポートや試験が待っている。サークルとして皆で集まるのも自重していたし、男連中や美姫ともSNSで見るだけで実際には逢う頻度が下がっていった。
干菜から連絡を貰い、試験対策をしようと皆で干菜の家へ行くことになった。
7人入るのかよと思ってたが、俺の家よりかなり広い14畳位あったので、ギリギリだが入った。複数のゲーム機、大きなTV、イカついデスクトップPC、漫画だらけの本棚と、俺より男臭い部屋だった…。
一つ下の美姫は俺達とカブってる授業自体が少なく、また定期的にプリントを貰っているようなので暇なようで、漫画読ませて下さいと干菜に話しかけた。
見た感じフレンドリーな態度だが、内心ではあのとき言ったように見下してるんだよなと思うと女って怖え…と思う。
すると、突然美姫が俺の隣、俺と干菜の間に入りこんできて、「へーこれ何の授業ですかー?」などと言って体を寄せてきた。
美姫の格好は、夏ということでガッツリ肩を出した黒のオフショルダー系シャツ(インナーのキャミの肩紐見せ付き)と、
下はチェックのティアード・フリルミニスカートと黒ニーソからの安定の絶対領域という、オタク悩殺に特化したようなもの。
谷間とかこそ無いものの、ここまで肌を露出した女の子と密着する機会なんて人生初なもので、やっぱり戸惑いを隠せない。干菜に目を遣ると、そんな俺を見てニヤニヤしていて助け舟を出すつもりはない。
そんなのが小一時間続き、トイレのために立とうと地面に手を付こうとしたとき、美姫の「ひゃッ!」という小さな悲鳴が部屋にこだました。
気が動転してたのか、美姫の太ももに手を触れてしまっていたのだ。俺は急いで謝る。
美姫は「ちょっとビックリしただけですから大丈夫ですよ?w」って感じで、干菜はそんな俺を笑ってるだけ、A達は冷やかしていたが内心穏やかでは無いっぽかった。
日が暮れたあたりで美姫が帰ることになり、何故か俺が手を連れられて一緒に帰ることに、美姫は電車で俺は歩きだから美姫一人になる、ということでA達も一緒に、ということでお開きになった。
途中、俺だけに話があるということで暗い公園のベンチで二人きりで話をすることになった。
姫「最近…あまりみんなで遊ぶ機会無いですよね、特にヒナ先輩とE先輩が居なくて…私寂しいです。このままサークルが分裂しちゃったりするのは嫌です」
また全員で遊びましょう、とグイっと顔を近づけ、俺の太ももに手を置きながら言うもんだから、滅茶苦茶ドキドキする。
公園の乏しい灯に照らされた美姫の顔、肩、そして太もも、それらがそのドキドキをさらに加速させる。
「また一緒に遊んでくれたら、私の脚触ったことも許してあげます♪……ウソですよ!それじゃ失礼しますw」と体を揺らしながら帰っていった。
俺はしばらく動けずにいた。

[7/20] 自慰
結論から言うと、俺はその日美姫をオカズにした。
童貞にとって何もかもが初めての経験だ。沸騰する欲を抑える方法がそれしか無かったのだ…というのは言い訳なのか。
左手の感触、美姫の太ももを思い出す。あられもなくM字開脚した美姫をイメージし、「また一緒に遊んでくれたら、私の太ももで何でも挟ませてあげます♪」
という捏造台詞を脳内で再生し、目を瞑ってトリップし、太ももに顔を挟んでもらう姿を実現し夢中でシコる。
はぁ?えがった…美姫を追えば、現実のオンナをソースにしたこんな有意義なオナニーを毎日出来るのか…と考えた瞬間、
自分のやってることのしょうもなさと、サークルを混乱させている女で抜く情けなさとで溢れ返り、自己嫌悪に陥った。
結局その日はあまり寝られなかったが、それは美姫に甘えるような妄想で抜いたからだ!ということで、次の日の授業中に美姫を犯す妄想をシミュレートし、帰ってから即実行した。
縄で縛った美姫のパンツだけはぎ取り、レイプするというもの。
「先輩…イヤです…」というこれまた過去聞いたセリフを組み合わせた捏造セリフを喋らせ、うるせえ!お前のような男をたぶらかすインバイにはこうだ!うおおおおと叫び思い切りシコり射精。
バカなことをやってることには変わらなかった。女ひでりをこじらせるとここまで末期的になるのか。
結局、公園のときの遊べなくて寂しいと言う彼女、学食で俺たちを見下していた彼女、どっちが美姫の本当の顔なのか、分からなくなっていった。

「ミキちゃんがあんたに気がある、とか思ってる?」干菜に相談したところ、こう返ってきた。
「腐っても鯛ならぬ、枯れても女ってヤツで、あたしも女だから分かるけど、ああいうスキンシップは好意を持ってるからと言うより、好意を持ってほしいからやってるって感じだね。
ミキちゃん風に言うと、もっとチヤホヤして欲しいってこと、つまり軽い色仕掛けだ。あとA君達を焦らそうって気もあるかもね。」
確かにそっちの方が頭の中で合点がいく。しかし本音まで聞いてるのにちょっと接近されただけで揺らぐんだから、本当にヘタレだなと思う。

[8/20] 捜索
俺は環境的な意味でも、話が合う女友達が居るという意味でも居心地が良く、試験対策という口実もあり
初めて干菜の家へ行った日を境に食事、睡眠、オナニー、授業以外の時間の半分近くを干菜の部屋で過ごすようになっていった。
干菜は相変わらず年中男物のようなダブついた長袖長ズボンだが、それでも夏に入れば薄い生地の服になる。そんな彼女をほぼ毎日観察してる俺だからこそ感じることが出来た、一つの可能性があった。
実は干菜って、結構いい体してんじゃないか…?という一つの可能性。実際はどうだか分からないが、知りたいと思ったら頭が止まってくれない。どうしたら干菜の裸が見られるだろう。
いや、裸じゃなくてもいい、その裸を想像させる何か…と、ここで一つの名案が。
俺「なあ、干菜って洗濯物どうしてんの?俺とか外に干すの色々面倒くせェから常部屋干しって感じだけどそんな感じしないし」
干「んー?あたしも大体部屋干しだよ?まあ外に干すのもちょっとねー。盗られたりしたらアレだし」 やっぱり気にするんだな。
干「あーいやそうじゃなくて、ブラってすっげー高いのよ。ゲーム2本とか買えるレベルで。あたしにしてみたら現金やゲームソフト干してるような感覚だしw」
俺「wwwwてか下着取られる心配もしろよwwww」
干「いやいやwwwwあたしみたいな地雷の下着取ってどうしろとwwwww
まあ、あんま見苦しくないように配慮して風呂場とかに干してるよ。一応あんたも客人扱いしてあげてるんだから感謝しなよww」
干菜家の風呂はユニットバス、つまりトイレと繋がっている。つまりカーテンでトイレから見えないようにして風呂場に干している、というわけなんだろう。
折角普通の世間話感覚で洗濯物の場所を聞き出したんだ、いきなりトイレに行くとなったら流石に怪しまれるだろう。更に小一時間待ち、トイレに立った。
しっかりロックを閉めて、風呂場を見る。カーテン越しに何かが吊られていることがわかる。想定通り。
シャッと開けたらその音があっちにも聞こえるだろう。そろりそろりと抜き足で、のれんをくぐるように風呂場へ侵入。
怖いくらいに想定通りに、下着etcが干してあった。数日分纏めてるのか、いくつかある。日を改めてたら見られなかったかもしれない。
どうやらスポーツブラのようだ。干菜らしい?といえる。乳房を覆うカップ部分は結構ゴツそうに見えるが、普通のブラより分かりづらいし、サイズが分かるタグのようなものも無い。
スポブラだけなのか…と諦めかけたとき、ふと洗濯ネットが目に入った。まさかこれに…?急いで開けると、またもドンピシャ、そこにはババ臭いベージュの普通のブラが!しかも相当ゴツい。
カップ部分とか、そこに飯盛って食えそうな位に深い。下着っていうか、なんかもう防具みたいだ。
タグを見るとG70、アンダー70、バスト95という表示が目に入る。全ての意味が分かるわけではないが、バスト95cmのGカップであることは分かった。
そこからはもう無意識に、パンツにまで手が伸びていた。ブラは高いらしいが、こっちはどう見ても安物だ。出来るだけ趣味の物以外安く済ませようという干菜の性格らしい。
裏返してみると、白の無地なのだがオマタに触れる部分が全体的にほんの少し黄ばんでおり、そしてクロッチ部分が更に細い楕円形に黄ばんでいる。こういうのってシートとか使わないのか。
察するに、安物を穿き潰すというか、汚れても全然平気で、どうしようも無くなったら捨てればいいってことなんだろう。モノグサなところもこれもまた干菜の性格らしい。
何にしても、汚くて萎えると言うことも無く、むしろビンビンである。こいつぁえれェもんを見ちまった。
盗む?論外である。その場でシコる?駄目だ。臭いは誤魔化せないだろう。じゃあ写真でも撮るか?音が聞こえる。つまり見逃すしかない。
そうなると冷静さが戻ってくる。大便にしたってトイレに居るには長すぎる時間だ。早く出ないと。
干「おかえりー。ウ○コ長すぎない?wあんま洗濯物にニオイとか付けてほしくないんだけどww」ドキッとさせられたが、気付いていないっぽい。
録画したアニメを一緒に見ているが、視線は干菜の体だ。ダボッとした長袖チェックシャツの中に95cmGカップの胸をスポーツブラで押さえこんでいて、
これまたサイズの合ってないジーンズ越しに今も分泌物を安物ショーツが零距離で受け止めシミを形成している最中であろう。そう考えるともう我慢出来ん。
帰って即オナニーである。バスト95cmGカップでググって出てきたAV女優のオッパイを見て「これとそう変わらないカラダがあの服ひん剥くと出てくるのか」と思いながらシコる。
スッキリしたら思考が明晰になり、現在のサークルの状況を整理、一つの考えをよぎらせる。

[9/20] 決断
A達の意識は美姫に向いており、お互い牽制し合い現状を保っているが、美姫の本音は俺達を都合のいいお付きくらいにしか思っていない、それを知っているのは俺だけ。
そして、干菜とここまで親密なのも、男なら誰でも飛びつくような体をしていることを知っているのも、また俺だけ。
恋愛沙汰はサークルならご法度だろうが、誰も干菜を向いておらずサークルも実質分離状態。つまり…。
干菜を喰ってしまおう。向こうもどうせ男の経験なんて無いだろう、酒飲まして押し倒せばどうとでもなる。大丈夫、好意の無い男をあんなに部屋に招いたりしないだろう。黒い思考が充満していく。
この時、俺の中で「姫」と呼べる存在は美姫から干菜へと変わった。(まあ、当時はオタサーの姫なんてスラングも無かったが)
ただ、あいつらのように囲いのような存在に留まるつもりはない。積極的に娶(めと)りに行く。そう、俺は干菜という姫に謀反する囲いだ。
相当長くなったが、これが俺が行動に移すまでの心中の推移だ。

さて、干菜を酒で酔わせて一発よろしくしてしまおうという計画だが、流石に試験が終わるまでそんな機会は訪れない。2週間の我慢である。
この夏はオナニーのしすぎで勉強出来てなかったから半分くらいしか単位が取れなかったが、ことここに於いてはさしたる問題ではない。直接卒業に響く段階でも無いしな。
試験終了日、早速干菜に今夜干菜ん家でお疲れ様会でもしない?と誘う。余計な人間は呼ばず、二人きりでだ。知り合ってすぐのただの一緒のサークル員同士の関係だったら無理だろうが、今なら大丈夫。
干「ん゛ああ?疲れた?。いいよ?。でも酒有りでしょ?あたしすぐ寝そうww睡眠時間3時間とかでで論述詰めたもんw」
軽度の脳への疲労がある方が、酔わせたときに御しやすい…ような気がする。いいぞ多分。いける。

適当に食べ、アニメを見ながら酒を飲む。ビールは瓶を買い、グラスに随時俺が継ぎ足していく。多少強引だが、酒をそこそこ飲むことは聞いていたので大丈夫だろう。
干「ふぁ??やっぱ眠くなっちゃったわ?。あんたはどうする?ウチ帰んの?」
大瓶一本と半分くらい飲んだころから、良い具合にとろけ始めてきていた。俺は大瓶半分位だからまったく平気だ。ここだ、行け。
断られたら、拒まれたらどうしようとか、そういう不安の洪水を酒により鈍らせた理性と膨れ上がった性欲で無理やり押し返して、ドアを閉めて堰き止める。そんな心中。
肩を軽く押す。弱っているのかすぐコロンと倒れた干菜を更に押し倒す。
俺「俺はこうする。…お前でも流石に意味は分かるよな?」 干菜は数秒経ってから小声で「…………マジで?」と呟いた。

[10/20] 初夜 前
いやいやダメだよ。こんな干物地雷女、と普段からちょくちょく言ってる自虐文句を全部無視、真顔で見下ろす。
干「ヘタレのあんたらしくないよ?落ちつこ?ね?」関係ないとばかりに干菜のシャツの裾に手をかける。
干「いやもう、ホントダメなんだって!そんな酒の勢いとか、一時の性欲とかで手出していい女じゃないから!」
普通の自虐なら無視するところだが、言い方が気になる。どういうことだ?
干「いやその…あんたハタチとかでしょ?今まで言ってなかったけど…あたし今年26とかで全然同いじゃないから…あんたは若いし、美姫ちゃんじゃなくても
もっといいコに出会えるかもしれないでしょ?だから…。」
干「それに、あたしなんて中学引きこもって、友達も作らず定時制高校卒業して6年くらいニートやってたんだよ?……オ、オナニーだって一日二回くらい毎日してたし!こんな女だから…その…。」
自分を全部さらけ出して、諦めてもらおうと必死だ。まるで自分は恋愛も性交もするに値しない存在だと決めつけているような。根底部分での干物気質。だが、やはり俺には関係ない。
俺「過去は関係ない。それに俺が好きなのは美姫でもいつ現れるかも分からない女じゃない。お前だから。」 クサいなあと思いつつも、偽らざる本音だから仕方が無い。
干菜は完全に動揺していて言葉にならないようだ。これを肯定と捉え、更に裾をまくり上げようとするが、再び止められる。まだ何かあるのか。
干「わ、分かった!嬉しいけどやっぱり今度にしない…?えっと、あたし生理だから無理っていうか…。」 これはなんとなく嘘だなと思った。なので
俺「じゃ、また後日で今日は服だけ脱ごう。裸の付き合いだ。」と手を止めないでいると
干「わーーー!分かったから!30分!30分だけ待って!」30分でなんとかなる生理があるか!と口を塞ごうとする。
顔を振って逃げようとするが、後にしないか、と一度言ったのだから、本気の拒否ではないと自分に言い聞かせ、つつくようにキスをする。観念したのか、逃げずに口をすぼめてくれた。
カチャカチャ当たるお互いの眼鏡が邪魔なので外す。上の歯と下の歯の少しの間に舌を差し込んで口腔に侵入する。口から吸気することは出来ず、お互いの鼻息がンフーンフーと響き渡るのがとてつもないリアル感があった。
侵入した俺の舌に、奥に眠っていた干菜の舌も出て俺の舌先をチロチロと舐めてくれた。言葉こそ交わしていないが、今度こそ明確な干菜の肯定を、その所作に見た。
くぽっと音を立てて俺は口を離した。干菜の鼻からは極度の鼻呼吸を行ったためか鼻水が、口角からは最早どっちのものかもわからない唾液がツーッと垂れていた。すすったり拭ったりする気力も失せているらしい。
最早干菜は為すがままである。一言「…ムダ毛ホンットヤバイけど引かないでね…?」と漏らしてバンザイした。なるほどね、こういうわけか。
剃り残しとかジョリジョリ毛とか、そんなチャチなもんじゃあ断じてない、あまり濃くないし本数も少ないが、長さから見て半年じゃきかない放置具合。
幾ら恋人がいないとはいえ夏くらいは普通処理するだろうに。俺としては一向に構わない。寧ろいい。
指の腹でショリショリ具合を感じ、ピンと摘まんで何センチくらいあるか確かめたり。その間干菜はくすぐったいからか時々んひっと体を捩じらせる。
次はどうしようか、このキャミ、というよりはランニングシャツを脱がしてお胸を拝見しようかと思ったとき、とんでもないことに気付いてあっ!と声を上げてしまった!
俺はコンドームを用意していなかった。セックスするつもりで来たのにゴムという考えが全く無かった。酷い落ち度である。そのことは流石に伝える他無い。
干「…ぷっ、あははは!バカじゃん!wいやーやっと止まってくれた…」
勢いで押し切るつもりだったが、完全に止まってしまった。干菜に考える余裕を与えると、強引すぎた俺の行動に愛想を尽かされるのでは…と怖くなってきた。
干「犯されるかと思ったわw全然話通じないし!帰ったら処理する時間は貰うから。これは絶対。」…ん?帰ったら?
干「買いに行くんでしょ、ゴム。」

おしくらまんじゅうで同級生が・・・射・・・



冬だった。
30年以上前、外遊びが主流の時代だから、休み時間や放課後は、みんな校庭に出ていろんな遊びをやった。

おしくらまんじゅうとは、子供が何人かでひとかたまりになり、「おしくらまんじゅう、押されて泣くな」などとはやしながら、互いに身体をくっ付け合って押しあう遊びだ。
寒い冬、身体をあっためるのにはちょうどいい。
相撲みたいに取っ組み合うわけではなく、ほぼ抱きしめるような格好で押すわけだから、互いの体温で寒さがふっとぶ。

いつもは男子だけでやる。
女子と身体をくっつけ合うのはさすがにまずいと、小3でもわかっている。
小3っていったら、もう十分性欲というものを分かっている年頃だ。
エロいことを考えたらチンチンが硬くなる。
これは小3男子にもなればほぼ全員が経験してきているだろう。

ところが、その日は特別な日だった。
東京からの教育視察団が、俺の通う小学校を参観していたのだ。

俺が通っていたのはごく普通の市立小学校だが、県内ではちょっと有名だった。
ある名物教師がいて、その教育方法がたびたびマスコミに取り上げられていたからだ。
視察団が訪れたのもそういう理由があってのことじゃないかと思う。

東京からやってきたその視察団、合計15人くらいで、構成としては男女比2:8くらいで、女性が多かったと記憶している。
少数派の男性教育者たちはおっさんというか、初老に入ったような人ばかりだったが、女性教育者たちは皆若い。
女性の年は分かりにくいが、それでも30歳を超えた女性はいないように思った。
中には10代としか思われないような女性もいたから、教育者を目指す女子大生とかそんな人たちだったのかもしれない。

最初、俺たちのクラスで理科の実験の授業があり、その様子を父兄参観のように教室の後ろで見守っていた視察団、授業が半ばに差し掛かるとなぜかゾロゾロと生徒の近くへ移動してきた。
たぶん教師と視察団との間で打ち合わせがあったんだろうが、俺たちガキどもは面食らった。

アルコールランプかなんかの実験だったはずだ。
数名がグループになり、理科室の実験用テーブルに何グループかに分かれ、授業を受けていた。
女性軍団、2名づつくらいにわかれ、各実験テーブルのそばにやってくると、空いている椅子に腰かけた。
ニコニコしながら俺たちを見ている。

俺たちの実験テーブルへやってきた2人は、椅子に腰掛けるなり挨拶した。

「おじゃまします。榎本です。」
「斉藤です。おじゃましてごめんね。」
「・・・。あ、ああ、はい、うん。」
若い女性と接した経験があまりない俺は、隣にいる榎本さんにそんな意味不明な返答をした。
たぶん真っ赤になってたはずだ。

そんな俺たちの様子を見ていた2人、クスクス笑いながら肘をつつき合っている。
「やーん。かわいいー。」
そんなことを小声で言いつつ、リスか子猫でも見るようなうるうるした眼差しで俺たちを見つめている。
いや正確には、Kを、か。
子供ころのKは女みたいだった。
小4くらいまではよく女の子に間違えられていた。
色が白く、背も低い。
目がくりっとした二重で、カールした睫毛はバサバサ音をたてそうなほど長い。
クラスの女子にもモテモテだったと記憶している。

授業は滞りなく進行し、やがて終了のチャイムが鳴った。
今から10分間、休憩時間だ。
各実験テーブルを参観していた女性たち、および男性教育者たちは、チャイムと同時に教室を出て行った。
「またね。バイバイ!」
って手を振って、榎本さんと斉藤さんも出て行く。
彼女たちはまた他のクラス、他の学年も参観するのだろう。

緊張から開放された俺たち、校庭に駆け出した。

が、さぶ!

寒い。
寒すぎた。

6人くらいでなんとなく固まっていた俺たち、だれともなく、おしくらまんじゅう状態へと移行していった。
「おい、A、おまえ何、榎本ばっか見とんねん。おっぱい大きいからか?」
俺に組み付いてきた男子、頭に来ることを言う。
「うるさい。おまえだって、斉藤見とったやろ。あの人も胸おおきいぞ。」
「うるせえんだよ。ボインボインボイーン」
「あほか。」

そんなガサツな集団のもとへ、先ほどの視察団がまたやってきた。
榎本さんと斉藤さんもいる。

ん?
いっしょに遊びたいのか?

「なにやってんの?君たち。おしくらまんじゅう?」
「え?あ、ああたぶん、そう・・・」
俺たちも今やってる遊びだかじゃれ合いだかなんだかよく分からないものを「これがおしくらまんじゅうという遊戯である」とは断言できないが、まあたぶんそれだろうということで、俺が代表して返事した。
質問した榎本さん、すかさず返す。

「ねえ、私たちも入れてくれる?どうやるの?」
「え?どうやるのって、決まったやり方なんてあるか・・・おい、博士、知ってるか?」
「んんー・・・あるようなないような・・・でも『おしくらまんじゅう、押されて泣くな』って言うんじゃなかったっけ?」
博士ってあだ名を持つB君、自信なさげに答えた。

おしくらまんじゅうは、いかに30年前と言えど、すでにマイナーな遊びになっている。
しかし、まったくやらなかったわけでもない。
とくに田舎の方ではまだ、なんとなく子供がワーッと集まってぐいぐい押し合いへしあいするのは普通にあったと思う。

視察団の榎本さんと斉藤さん、それにあと3人の若い女性が、俺たち6人のガキに加わった。

「それ!いくよ!」
榎本さんが号令をかけ、合計11人のおしくらまんじゅうが始まった。
たぶん、教育視察の一環として、子供の遊びを一緒にやるっていう方針だったんだろう。
まあ、俺たちも所詮は小3、まだまだガキだ。
うまく乗せられた。

「おしくらまんじゅう!押されて泣くな!」
榎本さん、目敏くKを見つけだし、がっつりと彼を抱き締め?ながらぐいぐい押し出した。
てか、みんなが団子状態になっている中、Kの四方はすべて女性陣である。
正面から抱きついているのが榎本さん、右方向から斉藤さん、そして左方向からと背面から抱きついているのも女性だ。
他の男子と残る女性1名は、そのKたちを取り囲むようにぐいぐい押している。

つまりは、Kが中心となった円形おしくらまんじゅうに、いつの間にか移行していた。

「うふふ。もっと押さないと倒れるよ!ほらもっと!」
榎本さん、もはやKと密着したまま離れる気配がない。
Kの顔は、ちょうど榎本さんの胸のあたりだ。
豊満な胸に顔を挟まれ、窒息するんじゃないかと人ごとながら心配する。
Kもまた、無我夢中で榎本さんの背中に手をまわし、押し返している。
Kの後頭部は、これまたおっぱいをギュウギュウ押し当てられ、押されている。
左右の耳もおっぱいに挟まれている。

Kは四方からのおっぱい攻撃に、マジで窒息しそうになったようだ。

「ちょ、ちょっと、タイムだよ!息できん!」
「そうよ、えのもっちゃん、やり過ぎだって。」
横から斉藤さんがたしなめている。
「だって。かわいすぎるもん・・・」
榎本さん、ちょっと緩めた腕の中のKを見つめながら、それでも密着を解除しようとはしない。

「まあ確かにこの子、かわいいわ。東京にもちょっといないね。こんなかわいい子。」
「・・・」
褒められているのは分かっているが、「勇ましい男の子」を目指していた当時のKにはそれを素直に受け止められない様子だ。

「休憩終わるまでまだちょっとあるね。まだやるよ!そら!」
榎本さん、言うや否や再び攻撃を開始した。
攻撃はKの下半身にも及んでいる。
女性陣の隙間から見ている俺には、Kの腰から下にかけてがぶるぶる震えているように見えた。
どうやら、抱き締めながら、さらに膝も押し付けているのか。
彼女の膝は、ちょうどKの股間部分を押し付ける格好になっているようだ。

榎本さんに抱き締められ、四方からおっぱいを押し付けられ、さらには股間を膝攻めにされ・・・・。

成人したKいわく、「ほんと怖かった」らしい。

もちろん気持ちいいんだが、得体のしれない恐怖みたいなのがあったと。

やばい・・・。
なんだかフワフワして、オシッコがもれそうだ。
でも、なんで?
なんでこんな時にオシッコ漏れるの?
授業終わってすぐトイレは済ませたのに・・・

ああ、どうしよう。
なんか来る!
でも、こんなとこで・・・
みんなに笑われるよ!

ああ、ほんとどうしたら・・・
(以上、飲み会でのK自演回想シーン)

「ほら、もっと押して!」
榎本さんがKの顔に極限まで近づき、囁いた。
てか、引っ付いていた。
彼を抱き締めたままちょっと屈み、唇をKのおでこに引っ付けている。

つまり、それは「キス」と言われる行為であった。

「ちょっと、えのもん!あんただけズルい!あたしも!」
斉藤さんまでキス。
左にいた女性まで左側のほっぺにキスしてきた。
後ろからKを抱えている女性、彼の柔らかな頭髪に顔を埋め、くんくん匂いを嗅いでいる。
「やーん、なんかこのままずっと嗅いでいたい・・・」
「ばか、あんた相変わらず変態なんだから」
「ふふふ・・・」

その時、Kの腰が激しく震えた。

Kいわく、彼の記憶はここから3分間ほど「消滅した」。

Kにかわって、俺が見たままを書こう。

「あ、あっ、あーっ」
甲高い声で叫びながら、四人の女性に囲まれたKが腰をぶるぶる震わせ始めた。
Kの顔にキスの雨を降らせていた榎本さん、さすがにギョッとした様子で身体を離す。
榎本さんの腕の中、Kは彼女にしなだれかかり、ぴくぴく震えている。
顔が真っ赤で、病気になったんじゃないかと思った。

「ちょ、ちょっと、えのもん!」
「え、えーと・・・やっちゃった感じ・・・かな?」
「え?この子出しちゃったの?濡れてんだけど、ズボン・・・」
後ろから抱き付いていた女性、Kが履いている制服の半ズボンの前に手を這わすなり、そう言った。

「・・・、射精・・・、するの?え?でも小3だよ?」
「でも、オシッコもらすのになんであんな声でんの?」
「・・・、だよねえ。やっちったなあ。」

腕の中のK、頬をほんのりピンクに染めて榎本さんに身を預けている。

「・・・、やっぱ・・・かわいいー!!!」

榎本さん、自分がしたことを忘れ、再びキス攻撃を始めた。
その攻撃が、彼の開き気味の小さな唇に及んだ。

ぶちゅ。

俺たちはあっけにとられてその光景を眺めている。
寒さは、もう感じなかった。

ただ、Kに対する圧倒的敗北感だけは、しみじみと感じていた。

唇にキスされたK、ようやく我に返ったようだ。

「・・・、あ、今なんか、ヌルッてしたの入ってきた。」
「んふふ。ばれたか。」
榎本さん、いたずらっぽく腕の中のKに笑いかける。
「ちょっと、えのもん、舌入れてんじゃねーよ!」
「はいはい、ごめん。でもちょっとだけだし。」
「わ、わたしも・・・したい。」
後ろからKを支えている女性、おずおずと言う。
「はいだめー。もう終わり。この件は、これでおしまい。」
「えのもん、あんたって女は、ほんとどうしようもないね。やばくない?これ、淫行ってやつなんじゃないの?」
「だいじょうぶよ、あの子達、ぜんぜん分かってないから。」

榎本さん、言うなり俺たちを見回した。

俺が代表しておずおずと切り出す。
「あの、K、どうなったの?なんかしたの?」
「ちがうの、どうもしないの。心配ないのよ。ちょっと彼、熱気に煽られただけで。ちょっとトイレに連れて行くね。顔洗ってもらうから。」
「う、うん・・・」

俺たちを残し、女性陣はKをトイレへ引っ張って行った。

「で、ズボンとられてチンポ見られたよ。」
「マジ?」
「マジ。ヌルヌルのちんこハンカチで拭かれた。」
「おいおい。また勃ったんじゃねえの?」
「勃った。」
「で?それから?」
「で、パックリ。」
「パックリ?マジかよ。ほんとにパックリいかれたのか?」
「いかれたねえ。ありゃびっくりしたわ。何がおこったのかわからんし。」
「そ、それでどうなったんだ?」
「んなもん決まってるだろ。またイッちまったよ。ドピュドピュイッた。」
「お、おまえってやつは・・・なんて、うらやましい・・・」
「うん。今でもオナネタはそればっかだな。あん時の記憶だけで1000回はオナったね。」
「何秒持った?」
「30秒くらいかな?」
「気持ちよかったのか?」
「当たり前だ。」
「どんな風に気持ち良かったんだ?」
「そうだなあ。あえて言うなら、今まで行った風俗は全部カス、ってくらい気持ちよかった。」
「・・・。それって、幸せなのか?その気持ちよさを超えられないんだろ?」
「いいんだよ。あの気持ちよさ。あのドクドク感。大人になっちまったら、もう無理なんだよ。」
「あーあ。俺もなんかいいことないかねえ。」
「まあ、がんばれ。」
「うん。」

俺も真面目に人生を生き抜いて、来世はイケメンとして生まれることを希望するよ。

激しく、な。

エロいたずらがバレて家族会議

例のエロコピペの改変
だけど実話

中学に入ったあたりからエロに歯止めが利かなくなって、
隣の部屋で寝てたJk姉のまんまん舐めながらオナニーしてたらばれて家族会議。

部屋を強制調査されて幼女系、近親相姦系の漫画コレクションが見つかって更に説教されたり、
姉の陰毛コレクション(年齢別取得場所別に何年にも渡ってファイリングしてた)見つかったり、
オナニーに使用後洗濯して乾かし中だった姉パンツやJS妹パンツ見つかったりで散々だった。
(いつも使用後にきちんと洗濯して乾かしてからきれいに畳んでタンスに戻してた)

「妹や、よそのお嬢さんにこんなことしてないでしょうね?」ってぶん殴られたが、
「そんなことしない!」って断固抗議した。(近所に住む従姉妹に悪戯しまくってたけど)
結局、姉に対しては、挿入さえしなければ、舐めるだけなら良いけど、
妹や他所の人には迷惑かけるなってことになった。
(この処分は、当事者の自分としても親が頭おかしいと思う)
姉は泣きわめいてしばらく引き籠ったが、妹かわいさに渋々承知させられてた。

姉は風呂から上がると部屋のドアを開けて「今日はどうするのよ!」って聞いてくる。
だいたいいつもベッドでM字で横になってもらい舐めながらオナニー、
または机に手をついてもらって尻と突き出してもらい舐めながらオナニーしてた。
生理の時はマンマン禁止で胸を触るのを許された。
しかし姉の部屋でするのは拒否されていた。

姉は始める前に「オメー絶対入れんじゃねーぞ」って言いながら自分でパンツを脱ぐ
この瞬間が実は一番興奮する。
最初のうちこそ自分でも引くほどガッついてたが、
そのうち全裸姉を見るだけで一切手を触れずに自分だけオナニーしたり、
ケツ穴だけ舐めたり、化粧筆で性器周辺を撫でまわすだけで反応を楽しんだりとか、
とにかくチンポはもちろん指挿入も禁止だったのでバリエーション考えるのに必死だった。
まぁ、今考えればもちろん天国だったんだけど。

あと、姉は事後にまたシャワ―浴びに行くのが常だったが、
めんどくさくなったのとオレを萎えさせようとして風呂入らずに来たこともあったが、
かえってオレが興奮していつも以上に執拗に舐めまわしたので、
以来、必ず風呂に入ってからオレの部屋に来るようになった

やがて姉に彼氏ができ、姉に泣きながら懇願されたので、
いつでもオレが言ったときに手コキをするという条件で姉に触れるのは勘弁してあげた。

実はその直前に妹にバレて「お兄ちゃんとおねぇちゃん何やってるの?」って聞くから、
「お前はまだ子供だから教えないww」ってあおったらめちゃくちゃ怒るので、
「みんなに内緒にできるならお前にも教えてやるよ」って約束させて全身舐めまくってた。
妹は楽しんでるようだったし、オレも当時バイト始めて小金持ってたので
たまに妹にお小遣いあげてたので、妹とは今も超仲良い。
俺も新しいおもちゃが手に入ったのでウハウハだった。
ただ、姉同様に挿入だけはしないことにしてた。
まぁ、なんていうか男のけじめってやつ?

やがて姉は短大進学を機に家を出てそのまま就職したのでめったに会わなくなったが、
今年の正月に帰ってきて酒飲んでた時、「たまってる?また手でやってやろうか?」
とこっそり耳打ちしてきた。
正直妹で充分満足していたが、せっかくなのでひさしぶりにやってもらった。
頼んでもいないのに濃厚なフェラしてくれた。
思いがけずメチャクチャ出た。

終わってから「やっぱ、あんたのって大きいよね」と嬉しい事を言ってくれる。
どうもこれまでの彼氏はみんな短小でおまけに早漏らしい。
今の彼氏もえらい淡泊らしく、結婚する気はないと言ってた。
「欲求不満でよそ様に迷惑かけたら大変だからオレが相手してやろうか?」って言ったら、
「そうきたかwwww考えとくわwそん時はよろしくねwww」と言ってた。

その姉が今週末にまた帰ってくる。
今度こそやれるんじゃないかと期待してカキコ。

アナルにバイブ入れてフェラするとイクJD

未だに連絡先を消した事を後悔している女の子の話。
知り合ったのはU25セフレ掲示板で、初めの頃は悩み相談とかそんなの。
サクラを警戒してて、金を使わせようとしてるのかと思いきや、メアドを教えてくれたので直接メールしてた。
その当時の彼女は19歳の大学生でした。
ついでなのでスペックを。
女子大生は滋賀県出身で、160cmぐらいで少し細めスタイル。
胸はDカップで経験人数2人で彼氏有り。
大人しめで真面目そうな普通の子。
特に可愛いとかでも無い。
直接会って遊ぶようになってから、
「何で出会い系なんか使ったの?」
と聞いてみたら、その出会い系で以前相談相手を見つけてたんだって。
でもその人が結婚しちゃってメールできなくなって、新たに探したとか言ってた。
ちなみにその男とは会った事は無く、写メ交換だけしかしてないらしい。
相談内容ってのが面白くて、
『こんな事したら男はヒキますか?』系。
彼氏が大好き過ぎて、出来る限り幻滅されたり嫌われたくないんだって。
初っ端の相談が
「女がイッてる顔ってどう思いますか?」
だったから、そりゃ怪しむでしょ。
彼女は、
「自分が鼻の穴を膨らませちゃってる」
とか、
「目を見開いちゃってる」
とか言う。
「そういうのもアリなんじゃない?好きな子だったら」
とか言うと、
「怖くないですか?」
と。
他に女の子が釣れなかったから、毎日そんなくだらないメールに付き合ってた。
どうせブサイクで、もしかしたらメンヘラかもなって思いながら。
1ヶ月ぐらいほぼ毎日メールしてると、お互いに信用みたいな気持ちが生まれる。
「お兄さんにだったら写メ見せてもイイ」
とか言ってくれたので、最高の詐欺写メを撮って
「写真映り良いけどね?」
とか言って送っていた。
「カッコイイですね!」
とか即反応してくれた。
彼女も送ってくれて、見たらマジで地味で真面目そうな女の子だったわけ。
こんな子が毎日のようにセックスに関わる相談してきてたのかよ?と思うと、少し興奮した。
その日からゆっくりエスカレートしていって、2ヵ月後には彼女がド変態だと知った。
初めての男はスノボに来てた大学生にナンパされ、一夜限りのセックスで喪失。
しかもそれは中3の春休み。
高校生になって彼氏が出来たがプラトニックな関係を続け、その代わりナンパされた30代のサラリーマンと週2ペースでヤリまくり。
彼氏とはキスだけでお別れしたが、卒業までそのサラリーマンのセフレだったみたい。
自分がドMだと認識するようになり、女子高生のくせに青姦は当たり前。
車で山に行っては、外か車の中でやってたって言ってた。
しかもアナルも経験済みで、アナルにバイブ入れてフェラするとイク。
上京する数日前セフレに
「最後のお願い」
と頼まれて、セフレの同僚(30代?50代)の男達4人の目の前でオナニーを披露したツワモノ。
彼女自身も興奮し過ぎて、狂ったようにイキまくったというから凄い。
そんなド変態な性癖を隠しながら、同級生の彼氏と付き合ってるとか言ってた。
彼氏の前ではウブで何も知らない女の子を演じてるが、稀に油断してると本性が出るようで、そんな姿をどう思うかっていつも相談してきてたわけです。
メールするにつれて興味が湧く子だったので、気が付けば半年ぐらいメールしてた。
ちょうど仕事も忙しかったからメールだけしてたんだけど、それが結果的には良かった。
「すぐに会おうとか言わないから安心した」
って言われたしね。
「仕事がヒマになったから飲みにでも行こうかぁ?」
と誘ったら、喜んでOKしてくれた。
「実際に会って相談もしたい!」
とか言ってた。
その日にすぐホテルへ、なんて思って無かった俺は、紳士的な態度で接してた。
でも酔い始めてからの2人の会話は、完全にエロしかなかったが。
2回目も3回目も別に誘わずに、飲みながら下ネタを喋るだけ。
でも3回目に会った日の帰りの電車で、
「喋ってたら思い出しちゃって興奮した」
的なメールをもらったんです。
こりゃ4回目はイケちゃうなと確信して、4回目はわざと想像させまくる会話に徹した。
予想通り
「興奮します」
なんてウルウルした目で言われて、命令されるのが大好きなのを知ってたから
「じゃどっかでしゃぶってよ」
とか言ってみた。
もっと強気で言えば良いんだろうけど、言えるもんじゃ?ないね。
でも彼女は
「はい」
って素直に返事して、恥ずかしそうに下向いてたな。
店を出て手を繋いでそのままラブホに突入。
終始無言だったくせに、部屋に入るなり豹変してた。
靴の紐解こうとしてたらしゃがんできて、無言でウルウル上目遣い。
いきなりここで?と思いつつチンコ出したら、はぁ?んって舌を出してペロリンです。
20歳ぐらいの子だったらしゃぶるぐらいかと思いきや、彼女は咥えるよりもまずは丁寧に亀頭から竿までを舐め回す。
しかも舐めてるだけで興奮しちゃうみたいで、声出しながら舐めてた。
「その姿彼氏に見せたら興奮するかな?」
「ダメですぅ?絶対見せられないですぅ?」
って嬉しそうだから怖い。
靴脱げなかったので土足のままベッドへ移動し、腰掛けてフェラチオさせてた。
「しゃぶりながらのオナニー好きだったよね?してイイよ」
「良いんですかぁ、してもイイんですかぁ」
「ケツ突き出して本気でオナるならイイよ」
「ありがとうございますぅぅぅ」
書いてて笑っちゃいそうだけど、マジでこんな感じなのよ。
甘えたような、鼻にかけたような、ちょい自分に酔ってるみたいな気がしたな。
俺が仕込んだわけじゃないからアレだが、勝手に自分を奴隷みたいに堕とすみたい。
若いからパンストなんて穿いて無いわけで、フレアーなスカートからケツがプリンと出た状態で、しゃぶりながらオナニーを開始。
これがまた凄くて、オナニーし始めたら俄然フェラが激しくなるんです。
しかも咥えながら
「おぅんおぅん」
言いまくる。
「洗って無いチンコそんなに美味いのか?」
「はぁぃ、美味しいですぅ」
「彼氏のも洗わないで舐めるのか?」
「洗います・・シャワー浴びてから・・・」
「本当は彼氏の臭いチンコが欲しいのか」
「はぁぃ、そうなんですぅ、ごめんなさい」
20歳の女子大生でここまで変態なのは、普通だけど人生初です。
そりゃもう興奮しまくっちゃって、チンコはギンギンになってました。
しかもここ1年近く素人とはご無沙汰だったし。
ここはもうまず口に出して飲ませちゃおう。
セフレのは毎回飲んでたって聞いてたから、俺も飲ませちゃおうって思った。
彼女の頭を掴んでイラマチオ気味にしながら、口に出すから飲めよって言った。
彼女はうんうん頷きながらイラマチオを嫌がりもしない。
数分後ドックドクと大量に放出すると、彼女は吸い付くように溢さず飲み干してた。

アスファルト

8月が過ぎ、残暑を感じると、決まって思い出すことがある。
アスファルトの匂いと共に。

時は、今から30年前ほど遡る。
私は人口5万人ぐらいの地方都市に住む小学6年生だった。
小学校まで片道30分ぐらいかかっていた。
草むらを抜け、田んぼを抜け、区庁舎を抜けると小学校に辿り着いた。
どちらかというと、人がまばらな新興住宅地であり、近所には子供があまりいなかったように覚えている。
多くの小学校の同級生は、私とは違う方向に住んでいたため、
自宅へは一人で帰ることが多かった。
また放課後、遊ぶと言っても、小学校まで徒歩30分。相当な距離である。
そのため、放課後、滅多に友達と遊ぶことはなかった。
引込み思案な性格も手伝い、これといった友達と呼べる人もいなく、
少し寂しい小学校生活を送っていた。

小学校最後の夏休みが終わり、9月の始業式から少し経ったある日のことだった。
授業が終わり、帰宅している時だった。その日は、残暑が厳しかった。
むっとむせかえすような暑さがアスファルトから感じた。
なんでこんなに学校から家が遠いのか、この時ほど呪ったことはなかった。
のどが渇き、途中の公園に寄り道して、水を飲んだりして、トボトボと帰路についた。

大人の背丈ほどある草むら地帯に差し掛かった時である。
前方100mぐらい前に、奈緒の歩いている姿が見えた。
奈緒は近所に住む同級生であり、3,4年生のとき、同じクラスになったことがある。
奈緒とは、少しだけしゃべる程度の間柄であった。
当時の小学校は、男の子は男の子で遊ぶ、女の子は女の子で遊ぶ関係あり、必要以上には、男女は関わらない関係であった。
私の娘と息子の話によると、この関係は、今でも同じかも知れない。

奈緒が、突然、、右に曲がり、その空き地の草むらの中に入って行った。
奈緒が曲がった場所に着くと、草が踏みけられた小道があり、奥へと続いていた。
どうしようかと迷った。
家まで10分ぐらい。まっすぐ帰るか、寄り道するか。
喉を潤すため、既に公園に寄り道している。これ以上寄り道するのはいけないこと思ったが、
意を決して、草むらの中へ入って行った。
奈緒の跡をつけると言うよりも、この小道の正体を調りたいという興味よりも、
単にむせかえすようなアスファルトから逃れたいという気持ちが強かったと思う。
草むらの中は、意外に涼しく感じられた。
両隣の草は、大人の背丈ほどあるため、小学生の私からすると、少し不安であった。
そのため、ゆっくりゆっくりと、奥へ進んだ。
小道は、草が踏みつけられていて、カタツムリのように、ぐるぐるとした形になっており、外から見えないようになっていた。
誰が作ったのだろう、いつ作ったのだろう、今までこんなの気付かなかったのか、など思いを巡らせながら、
ゆっくりと、音をたてないように、歩いた。

小道を左に曲がったときである。
5メートルほど先の草の上に赤いランドセルが見えた。
奈緒の存在を意識しながら、さらに、ゆっくり進んだ。
その場所は、3畳ほどの少し広い空間であった。
広場の入り口で止まった。
奈緒が、向こうを向きながら、一人で、座って本を読んでいた。
あたりを見渡すと、エロ本やビニール本が散らばっていた。
同時に、この小道を作った人や作られた理由も、なんとなく分かった。

奈緒に、声をかけようか、迷ったが、意を決して近くに寄ることにした。
奈緒は、エロ本を読んでいた。
今までの私だったら、単に冷やかしていたと思う。
「奈緒は変態」と言い、鬼の首でも取ったように、友達に言いふらしていただろう。
だが、この時、私が取った対応は違った。
理由は分からない。アスファルトの暑さで頭がおかしくなっていたのかも知れない。
「奈緒、どうしたの」とやさしい口調で声をかけた。
奈緒は体をびっくとさせ、急いで本を閉じた。
振り返り、私だと気付き、口をあんぐり開けていた。
固まっていた。
小学6年生の女子と言えば、第2次性徴期が始まっていても不思議ではなく、6年生女子の大半は体が大きい子が多かった。
しかし、奈緒は、眼が大きく可愛かったが、小柄で貧乳であった。
良く見ると、傍らに白いパンティーが置いてあった、
「エロ本は性の教科書だから、勉強していたんだね」と言うと、気持ちが和らいだのか、にこやかに『うん』と言った。

奈緒は、しゃべった。
セックスに興味があるけど、奈緒は発育が遅れているから、同級生に少しからかわれているらしい。
そのような時、夏休みの終わりに、ここを見つけたと言う。
エロ本が置いてあり、色々知りたいし、面白かったから、今日、ここに来たという。
今日は、エロ本に書いてあるとおり、オナニーをしてみたという。

奈緒と私は、しばらくしゃべった。
高校生か誰かここにエロ本を見るために、ここを作ったのだろうと奈緒と私は結論に達した。
高校は、まだ授業中。後1時間ぐらいは来ないであろう。

奈緒と私は、いっしょにエロ本を見た。
SEXの場面では、正常位やバック、騎乗位など、いろいろな体位があることを知った。
体位によって、こんなに女性の表情が変わるかとか、少し誤った知識を得た。
69をしている場面には驚いた。
保健体育の授業でSEXは知っていたが、舌で性器を舐めることは知らなかった。
奈緒も、眼を皿のようにしながら、エロ本を見た。
ページを捲ると、ドアップの性器の描写であった。
女の子の性器は、こうなっているのかと思いながら、エロ本を見た。
奈緒がこちらを向く。
奈緒はまだパンティーを履いていない。
奈緒と眼が合う。
意を決した。
「先生にも、友達にも、親にも言わない。誰にも言わないから、おまんこ見せて。」と言った。
奈緒は、『本当に誰にも言わないなら』と確認しながら、草むらに腰を落とし、手を後ろに着き、足をM字のように、開いた。

無毛のきれいな縦筋おまんこであった。
土手も盛り上がっていない。

女の子のおまんこを見るのは初めてであった。
もっと詳しく知りたいため、奈緒を仰向けに寝かした。

ゆっくり、縦筋を調べた。
雑に土手を横に広げると痛いと言った。
ゆっくり、ゆっくり広げた。
みずみずしい、潤いがそこにあった。
奈緒を見ると、手で眼を覆っている。
喉が渇いていた。
さっきのエロ本でおまんこを舐めている描写を思い出した。

おまんこを舐めた。
縦筋の溝に沿って、舌を入れた。
おしっこの味がしたが、そのまま続けた。
横目で奈緒を見ると、頭をあげて、こちらを見ている。
「舐めていること分かった」と聞くと、奈緒はうなづいた。
触るのと舐めるのでは、感覚が違うのか、と思ったりもした。
おまんこの構造に興味津々であり、触ったり舐めたりした。
しばらくして舌が疲れたので、舐めるを止めた。

奈緒におまんこの解説をしてもらった。
土手を左右に横に広げると、一番手前に、小さく盛り上がった箇所がある。
これがクリトリスだという。まだ皮が剥けていないから、自分で剥こうとすると、少し痛いらしい。
おしっこが出る穴も教えてもらった。
そして、その下のおまんこ自身を教えてもらった。
『「ここにおちんちんが入る筈だけど、本当に入るの?」』と言うのが二人の感想であった。

私はお返しにおちんちんを見せた。
奈緒は、父親のおちんちんしか見たことはないと言っていた。
おちんちんは普段小さくなっていて、勃起すると大きくなる。
皮もむけることを説明すると、おちんおちんを触り、しごきだした。
暫くするうちに、お返しとばかり、口に含んだ。
精通はまだだったので、射精はしなかった。
顎が疲れたと言い、奈緒はフェラチオを止めた。

奈緒と私は、見つめ合った。
自然に、私は、奈緒に覆いかぶさった。
奈緒を草むらに押し倒した。
これから何をするか奈緒は悟り、眼をつぶり、私を受け入れた。

セックスのやりかたは、保健体育の事業で習った。
「おちんちん」を『おまんこ』にいれるだけだ。
でもうまくいかない。
縦筋の中に、おちんちんをいれようとしても、入らない
おちんちんが強く大きく発達していないし、奈緒のおまんこも硬い。
だいたい穴がどこにあるか、手さぐりしても、分からない。
挿入角度という概念は、この時は知る由もない。
そんなこともあり、『おまんこ』に「おちんちん」を擦り付けるだけであった。
それでも、性器を擦り付け合うことだけでも、二人は満足した。
これよりも大きい「おちんちん」が『おまんこ』の中に入るって、大人はすごいという結論に達した。
尿意を催したので、なんちゃってSEXを止めた。

奈緒に私がおしっこをするところ見せた。
男の子がおしっこをするところを見たことがないらしく、興味津々であった。
奈緒は、勢いよくおしっこが出て、遠くに飛ばしたことに驚いた。
おちんちんの先からおしっこをすたあと、ブルブルとおちんちんをふって、そのままにしたら、更に奈緒は驚いた。
ティシュで拭かないことに、男女の違いを感じたらしかった。
女の子はおしっこをした後、ティッシュで拭くという。
男の場合、おちんちんの先からおしっこが出る。これは分かりやすい。
だが、女の子場合、縦筋である。
どうやっておしっこをするのだろうか。
当時は、ウルトラセブンのアイスラッガーのように、縦筋全体からおしっこがバシャーと勢いよく出ると思っていた。
奈緒におしっこをするところを見せてもらった。
奈緒は、しゃがんで、おしっこをした。
縦筋全体からおしっこがあふれ、ちょろちょろと滴り落ちる感じだった。
おしっこをしたあと、二つの土手が濡れていた。
この湿ったところをティッシュで拭くのだという。
さっき、おまんこを舐めて、おしっこの味がしたのは、拭き切れなかった、おしっこかと思った。

キスする前に、性器を舐め合ってしまった。
おしっこの見せ合いもした。
セックスも試みたが、不器用なため、土手をおちんちんを擦りつけるだけで終わってしまった。
でも、すごいことしちゃったねと奈緒を私は話した。
ここまでしたから、初めては、私としたいといった。奈緒は私の処女を私に捧げると言ってくれた。
また今度しようということになった。
今日したこと、この場所のこと、ふたりの秘密にしようということになった。

以上が、9月初めの出来事である。
性の冒険の始まりである。
今、思い返せば、人生の転機は、この日の出来事だと言っても良いかも知れない。
他の同級生よりも、早く経験したためか、優越感を感じたためか、
この日を境に、受け身な性格から何事も積極的に取り組むことができたと思う。

その後はと言うと、奈緒とは頻繁に、草むらの秘密の場所に行った。新しいエロ本が置いてあったり
二人でいっしょに読んでは、お互いの性器を舐めあったり、おしっこの見せ合いをした。
冬になり寒くなってからは、秘密基地では、遊ばなくなった。
代わりに、奈緒の家で遊んだ。
奈緒の家は共働きだったので、6時までは両親が居なかったからだ。
奈緒をファーストキスをしたのは、中学生になって初めてのゴールデンウィークを過ぎた日曜日だった。
二人とも興味本位で性器で遊ぶことはやっても、キスは神聖なものと思い、なかなかできずにいた。

奈緒としっかりと結ばれたのは、中学2年の夏だった。
お互い14歳。気持ちが大きく揺れ動く年齢である。
SEXをしたい、経験をしたい、前に進みたい、友達より早くしたい、
どんなに気持ちいいか感じてみたい、という気持ちが強かっただけである。
男はねじ込んだ、女は無理に広げてられて受け入れてしまった、という感じであった。
私の不器用さも手伝って、奈緒は相当痛がって出血もひどかった。思い返すと、初貫通の儀式に奈緒の体は良く耐えたと思う。

奈緒が初めてイったのは、中学2年から3年に変わる春であった。
奈緒の話によると、今まで肌を重ね合わせていたけど、心の中で壁を作っていた。
このまま心まで委ねて良いのか自問自答していたらしい。
この日は、心も許したと言っていた。
奈緒に言わせると、『溶け合う』といった表現が正しいみたいだ。
触れ合った部分から何かを感じ取るのではなく、心の壁をなくし、身も心も委ねたところ、イったということだ。

奈緒との関係は高校時代も続いた。
私は県の進学校に通い、奈緒は女子高に通った。
奈緒も私も十分体が成長し、発育の良い男女であった。
奈緒も私も浮気せず、お互い、一途という感じで、たくさんセックスをした。
怖いもの知らずであった。
ビルの非常階段であろうが、女子高校の階段の隠れたところであろうが、河原の草むらであろうが、エレベータの中であろうが、とにかく姦った。
東京タワーへ登る階段で姦ったことがあるカップルは、そうそう居ないであろう。
奈緒の肌には、私の汗と唾液が染み込み、所々、爪の跡や歯型が刻み込まれている。
奈緒の体内には私の遺伝子が注ぎ込まれている。
安全日には膣の精子を注ぎ込み、口の中にも喉の奥にも出した。
奈緒に許可をもらって、顔射も何回かしたことがある。
私は、奈緒の口の唾液も飲んだ。
それ以上に、むっとした匂いと共に、膣からあふれ出る粘液を舌ですくい取った。
高校時代、奈緒と私はそのような融け合う関係だった。

高校を卒業し、私は東京の国立大学に通うことになった。
自宅から1時間ぐらいだし、授業料も安いし、何より文句のつけようがなく、ここが良いと思った。
奈緒は、親の転勤のため、地方に引越しすることになった。
東京から1000kmも離れたところである。
ゴールデンウィークには、奈緒に会いに行った。
1か月ほど会えなかった分、大いに燃えに燃えた。
たった一ヶ月間とはいえ、離れ離れ暮らしていたのである。
奈緒の生活をすべて壊し、奈緒も壊したかった。
狂おしいほどに、全てを奪い取りたかった。
後にも先にも、こんな気持ちになったのは、これが最初で最後である。
奈緒の体を無茶苦茶にした。
奈緒は口ではダメと言いながらも、奈緒の体自身がそれを受け入れた。
何かを感じ取ろうとする奈緒の苦悶に満ちた表情、取り憑かれたように激しく暴れだす身体、そして弛緩と収縮を繰り返す奈緒自身が忘れられない。

しかし、遠くの白鳥よりも近くのガチョウとは良く言ったものである。
夏に、お互い好きな人ができた。
奈緒とは、大学1年の晩秋に別れた。

奈緒が本当に好きだったかと言えば、分からない。
近くに居たということが、つきあっていた最大の理由であろう。

奈緒が少女から大人になる時期、12歳から19歳までの間、7年間、
体と心の変化を奈緒と共有した。
間接の硬さ、骨っぽさが残る身体、張りつめた肌から、柔らかい身体、みずみずしい肌になるまで過程を、ゼロ距離で、私の肌を通じて感じることができた。
奈緒が、少女から大人になる過程、奈緒の体の隅々まで、私の眼が、指が、舌が、性器が、爪が、歯が知っている。

二人とも、最初は性への興味しかなかった。
ただ、セックスを通じて、お互いに、男女が肌と肌を触れ合うことの大切さ、男女のゼロ距離間を知った。
中高生にとって、ゼロ距離間は新鮮だった。
相手のことを愛おしく想うこと、相手のことを考えてあげられる余裕を感じること、相手のものを全て奪う気持ちに陥ることも知った。
奈緒には、セックスを楽しむこと以上に、自分以外の他人とのつきあい方、人との関わりといった面で、ずいぶんと成長させてもらった。
高校3年生のころには、周りがずいぶん子供じみているとさえ思えたほどだ。
中高生は、得てして自分のことだけを考えがちだが、他人の気持ちを考える、他人が望んでいることをしてあげるといった他人を想う気持ちは奈緒から学んだ。
対人間関係という点で、ずいぶん成長したと思う。
私も、そして奈緒も。

奈緒とは、別れてから一度も会っていないが、今でも年賀状のやりとりはしている。
奈緒は、今、遠く東京から離れたところで、2児の母親になっている。
年賀状の写真を見る限り、幸せそうに暮らしていると思える。

私も2児の父親になっている。
毎日、忙しい日々を送っている。
世界の荒波の中で、日本をどう動かすか、考え、実行する立場にいる。
私は、日本を、自分の家庭を、奈緒と過ごしたこの大地を守るため、負けるつもりはない。

地球温暖化が進み、毎年、気温が上昇している。
残暑も毎年厳しくなる一方であり、アスファルトからのむせかえしも、感じる回数が多くなったように思う。

そして、アスファルトの強烈な匂いと共に、思い出す。
あの秘密基地の出来事を。

そして、懐かしく思う。
奈緒と過ごした甘く退廃的な青春時代を。

そして、左薬指に感じる。
あの濃厚な蜜に覆われた柔かい襞の感覚を。


Wサポで処女喰い

神アポランド2016に援交目的で登録して2日目に
「15才なんですけど、いいですか?」とメールがきた。

勿論OKだったので「30Kでいい?」とメールを返すと
「1人じゃ不安なので、友達もいいですか?」と来たので、
1人30Kで2人は厳しいので、交渉し1人25Kで会う事になった。

待ち合わせ場所に行くと、メールで聞いた通りの娘2人がいたので、車に乗せホテルに入った。

メールをくれた娘は、セミロングの栗色の髪をした由香ちゃん。
援交は2回目で、1回目は先輩と一緒に行き、
相手は父親くらいの歳のおじさんで、処女をあげたそうだ。

由香ちゃんの友達は、黒髪のロングの美樹ちゃんで処女。
2人は商業高校に通っているJKで、ライブに行くお金が欲しいとの事だった。

先にお金を渡し、先に経験がある由香ちゃんを抱き、
美樹ちゃんは横で見てる事になった。

由香ちゃんを後ろから抱き締め胸を揉みながら、服のボタンを外していった。
由香ちゃんは「んっ・・・くぅ・・・・・・」と美樹ちゃんの前で恥ずかしいのか、
声を我慢しつつも吐息が漏れていた。

服を脱がしブラを取ると、小さいながらも形の良い胸が・・・早速乳首を攻めると
「あっ、ダメ?」と身体をくねらせた。

「逃げちゃダメだよ。」と言うと「ごめんなさい。」と言いながら、
仰向けになり触りやすいようにしてくれた。

乳首を舐めると「ハァ、ハァ、気持ちいい」と感じているので、
下着の中に手を入れると、準処女とは思えないくらい濡れていた。

「かなり濡れてるよ?」と聞くと「見られて恥ずかしいしから」と言った。
下着を脱がしスカート以外は何も着てない由香ちゃんの前に立ち「舐めて」と言うと、
パンツを脱がしジュルジュルと音を立てながら、一生懸命フェラチオしてくれた。

充分固くなったので、由香ちゃんの股を開かせて、美樹ちゃんに
「この後、美樹ちゃんのここにも入れてあげるから、入るところ見て」
と近付かせると、由香ちゃんは顔を両手で覆いながら
「美樹?、見ないで?」と、美樹ちゃんは顔を少し赤らめながら見ていた。

「ゴムないとダメ?」と聞くと「生理前だから大丈夫だと思う。」と言ったので、
由香ちゃんの性器に一気に突き刺した。

由香ちゃんは「ひっ!ぐっ・・・い、痛い!」と言ったが、
締め付けがたまらなくて最初から腰を激しくピストンし
「腟内に出すね!」と言って、一気に射精した。

由香ちゃんを見ると、目に涙を溜めながら「ハァ、ハァ、痛かった・・・よ・・・・・・」と言ったので
「ごめん、気持ちよ過ぎて・・・」と頭を撫でて上げた。由香ちゃんは
「シャワー浴びてくる。美樹ちゃんには優しくしてあげてね」と言って、シャワールームに行った。

美樹ちゃんを見ると、小さく震えていたので
「優しくするから、おいで」と言うと、隣りに着て座った。

早速全裸にし、乳首とクリを中心に愛撫をすると「ハァ、ハァ・・・」
と吐息が漏れて少しだけ湿ってきた。

この濡れ方だとかなり痛いし入らないかもと思い、自販機でローションを買い、
美樹ちゃんの性器と自分のモノに塗った。

「美樹ちゃん、ちょっと早いけど、もう入れちゃうね?」と聞くと
「途中で止めたりしないで下さい」との事。

処女を早く卒業したい為に由香ちゃんの誘いに応じたそうだ。
性器にモノをゆっくり入れて行くと「い・・・痛い・・・・・・くぅ・・・・・・」

そのまま、奥まで挿入し、ゆっくりピストンを始めると、美樹ちゃんは涙を流しながら、
歯を食いしばって、シーツを掴み耐えていたので「美樹ちゃんも中にあげるね」と言い
ピストンを速めて、肩を掴んで一番奥に突き刺し射精した。

美樹ちゃんからモノを抜くと、少し血が出てきた。
美樹ちゃんの性器を拭いてると、由香ちゃんがシャワーを終えて出てきて
「美樹、おめでとう」と言うと、美樹は苦笑いしながら、シャワーを浴びにいった。

その後、由香ちゃんが「また2人とかいい?」と聞いてきたので「勿論いいよ」と言うと
「今度は2回目だから今日みたいに焦ってしないでね。痛いの嫌だし。」
と次回会う約束をして、2人とメアドを交換し、次会う日(安全日を希望してる)を決めている。

JKも20代もあまり変わらないと言う友達もいるが、
あのきつい締まりと肌は20代では多少劣るだろう。

行為中は気持ち良さでいっぱいでした。
神アポランド2016は援助が多いけどこんな援助なら大歓迎www


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