萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

良妻賢母の妻に仕掛けて後悔した

僕の妻は44歳になるのにどちらかというと童顔で性格も幼く他人から見れば20代後半に見られます。顔立ちは女性誌の表紙によく出ている「黒田知永子」似で良妻賢母という言葉が当てはまる僕にとっては申し分のない美人妻。
 
 
職業は私立幼稚園の教諭。学生時代からの付き合いから一緒になったので処女であったことは間違いなく結婚後も僕一筋に尽くしてくれていました。
そんな申し分のない妻なのだが不満がある。職業的かも知れないが世間知らずで真面目。
夫婦生活でマンネリ化しているときに例えばアダルトDVDなど一緒に見ようとするとまず毛嫌いされます。
テレビなどでの浮気シーンや、不倫話はあくまでも縁のない作り話としか思わず結婚しているのにそんなことなんてあり得ないと思うタイプだけに厄介な面もあったのです。
しかし、夫婦生活は処女から教え込んでいたのでテクニックは上手なほうだと思います。
僕の身体全体を羽毛で撫でるように舐めることやフェラチオだって手抜きせず唾液を濡らして絞り込むようにしてくれる。教えれば自ら積極的に上達するタイプなのです。
僕にはもともと、スワッピングや誰かに妻を抱かせたい願望がありました。
その願望の理由は結婚前の若い頃、こっそり付きあっていた人妻との関係があったからと思ってます。
その人妻は普段はまったく真面目で傍目では浮気などぜったいしないタイプでありましたが僕とはとろけるような濃厚なセックスをしていました。
妻は無垢で真面目だけに、スワッピングの話などできる筋合いのものではないと自分なりに思い込んでいたのです。しかし、ある晩から一気に進展していきました。
スワッピングって何?

妻は幼稚園教諭の同僚数人と月に1.2度の食事会があります。いつもは車出勤ですがお酒が入りそうなときは同僚同士で車を出し合って迎えに行ったり来たりをしています。
今回は同僚に送られて10過ぎに妻は酔って帰ってきました。妻は飲むと陽気になりお喋りになる癖があります。
子供たちは寝て僕はベッドでテレビを見ていたら下着だけになっていきなり隣へもぐりこんできたのです。
「どうした?」
「今日は酔っちゃったの、いいでしょ」積極的に僕を求めてきました。
「何かあったの?」ここしばらく倦怠期でしてなかっただけに珍しいことでした。
「ううん、何もないわよ、ただ○○先生のお話を聞いてたら何か、したくなっちゃったの」
「どんな話だった?」
「パパはスワッピングって知ってる?」妻が聞いてきました。
「ん?夫婦交換のことだろ?」僕の秘めたる願望を知られたようでドキっとしました。
「何だ、知ってたの、わたしって世間知らずよね、そんな言葉さえ知らなかったのよ」幼稚園教諭の世間知らずな妻らしいことです。
「それで?」
「○○先生の旦那さんがね、スワッピングをしたいって言ってるらしいの、彼女、悩んでたのよ」
「へえ・・・女性同士でそんな話してんの?」
「たまたまよ、皆飲んでたらエッチな話に進んで彼女が告白したのよ」
「パパって他の女性としてみたい?」いきなり僕に振ってきました。
「う・・・ん、そりゃ、ないといったら嘘になるな」
「やっぱりね・・・わたしに不満?」
「不満とかじゃないけど男は皆そうじゃないか?じゃママはどうなのよ」
「え?わたし」布団の中にもぐり込んでくると甘い香水が鼻腔をくすぐりました。
「他の男性としてみたくなったことはないの?」妻を抱き寄せて聞きました。
「・・・あるわ」その本音にズキンと感じるものがありました。
「だろ、ないというのは正直な気持じゃないからな」妻の本音を聞き出したいチャンスでした。
「例えばさ、どうなったら浮気というか、他の男に抱かれてもいいと思うの?」
「そうね・・・誰にも知られないところでもしも、素敵な男性と知り合ったらしちゃうかも」真面目な妻にもそのような願望があったことに衝撃を受けました。
こんな話をしていくにつれ、スワッピングをして妻が誰かに抱かれる妄想にすごい興奮が出てきていたのです。
「今どきの子って何人も経験してるらしいものね、羨ましいわよ。わたしって、パパしか知らないからね」
てっきり貞淑なままの妻と思っていたことが間違いだったようです
説 得
「じゃ、スワッピングしてみようか?」せっかくの機会だけに何とか妻を説得してみようと思い始めました。
妻が他人に抱かれる姿をこの目で見てみたい願望がますます膨らんでいきました。
「でも、スワッピングなんてわたしも嫌よ、だってパパが他の人とする姿なんて見たくもないわ」
「そうかな?僕はママが誰かに抱かれている姿を見たい気持なんだ」
「いやぁね、○○先生のご主人と同じじゃない、それって変態よ」夫婦交換したい男は皆同じ気持なのです。
「変態かな?それって嫉妬からくる究極の愛情と思うんだけど」
「そう?・・わたしが他の男性に抱かれて嫌にならないの?」妻は信じられないという顔つきでした。
「多分、ますます愛情が沸くと思うな」説得を試みます。
「そんなものなの?男って」
「じゃ、考えておくわ、それより早くしたい」
妻は僕のパジャマを脱がしていきなり咥えてきました。もういつもより感じて早くも勃起状態でした。
「うふふ、もうこんなになってるよ、どうして」今日は特別に気持ちいい・・・
「ママがね、他の男にもこうやって、してあげるかも知れないと思ったらたまらなくなってきた」
「いやぁね、変態エッチなんだから」妻のショーツの中に指を入れました。凄い濡れ様でした。
「どうした?すごく濡れてるよ、ビショビショだ」妻も興奮して感じてきている証拠でした。
「変な話するからよ、ねえ、入れて…」甘い小声がたまりません。
「スワッピングするなら入れてあげる」わざと意地悪しました。
「もう・・・何でもするから入れてよ、お願い」しめしめ・・・
「ホント?いいの?ママのおまんこに他の男が入るんだよ」
「いいの、何でもいいから早く・・・」お預けが効いたのです。
僕自身も我慢できなくなっていて恍惚としていた可愛い妻の顔をみて一気に挿入しました。
「アァァン、ゥ、ゥ、ゥ、ゥ、ゥ」妻は僕の背中に腕を巻きつけて激しく腰を振ってきます。
・・・いつの間にか、他の男に脚を開き挿入されながら同じように背中に腕を巻いて嗚咽を上げる妻を妄想してしまいました。
「他の男にこうされているママを見てみたいよ」そう囁くと妻のおまんこが一段と締めつけてきました。
「あん、もう・・・パパったら」妻から舌を出して絡めてくる時は最高に感じてきている証拠でした。
「いいんだね、いいんだね、スワッピングしていいんだね」何度も同じ言葉を吐き続けました。
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁぅ、ん、ん、ん」目を閉じてエクスタシーの空間を浮遊しているときの妻の可愛い顔はてもセクシー。
「ハッハッハッ・・・そんなことしたらハッハッ・・わたしハッハッ・・狂っちゃうかもよ、いいの?」息を途切れ、途切れに答えます。
「うん、ママがおまんこして狂っているところを見てみたいよ」発射寸前の興奮はたまらないものがあります。
「そんな・・・あぅぅぅぅ・・・」奥深い律動を繰り返すと仰け反りながら髪を振り乱してきました。
「「どうする?しないなら?やめちゃうぞ」何とか妻の口からスワッピングをしたいと言わせたくて焦らした愛撫を続けました。
「わかったわ、言うとおりにするから、やめないで・・・」妻はについに了解したのでした。
「いいんだね、いいんだね」他の男との セックスを妄想しながら僕は我慢しつづけた熱い液を妻の花園の奥深くに放出しました。
「だめ、だめ、もう わたしもイクぅぅ・・いっちゃぅぅ〜〜」と二人共、同時に果てました。
妻を誘惑する男?!
しばらく抱き合ったまま、その余韻を楽しんでいました。
「こんなに燃えたの久しぶりだったよ」息を整えながら妻に囁きました。
「そうね、最近してなかったし・・でも今日はすごく気持ち良かったわ」妻も同じようだったようです。
「だろ、スワッピングって夫婦の刺激剤なんだよ」
「・・・わからないけど、パパってそんなにしたいの?」セックスが終わったとたんに妻の気持が揺らいだようです。
「しないの?」
「いやよ、しないわよ」態度が一変しました。
「だって、さっき、言ったじゃないか」
「あれは、弾みで言っただけよ、そう言わないと止めるんですもの」やはり、そう簡単にOKするとは思えませんでしたが・・・
「なんだ、つまらない」ある面、簡単にOKしなかったことに安堵もし、またがっかりもしたという複雑な心境ではありました。
「それなら・・・お願いがあるの」妻の甘えた声が何かを言いたそうでした。
「何?何でも言ってよ」
「あのねえ・・・ある人とデートしていい?」
「はあ?それって、どういう意味?」突然何を言い出すのか、耳を疑いました。
「熱心に食事に誘ってくれる人がいるの」妻を誘惑する男がいる?・・・
「へえ・・・知らなかった、誰?」不機嫌な態度で聞きました。
「もちろん、パパの知らない人よ、何度か食事なんかには誘われてはいるの、もちろん、断ってるわよ」
「聞きたい、どんな人?」相手は誰だろう、気になるのは当然です。
「ええ、言うの?」
「どんな男か教えてくれれば、認めるかも、内緒じゃだめだよ」
「ホント?」声が明るくなっていました。
「ああ・・・いいよ」
「じゃあ、言うわ」妻はもともと、隠し事は出来ない性分だったのです。
デートしたいの
女性だけの職場だけに知り合う男性は数少ないはずです。
貞淑な妻がデートしたいと思う男はいったい、誰なんだろう。興味は沸きました。
「幼稚園にくる教材関係の人なの」
「?」妻の職場のことはよくわからない。
「先生方っていっぱいいるのに、わたしだけこっそりお誘いしてきているのよ」少し、自慢げでした。
「へえ・・・ママが綺麗だからかな」話のわかる態度を見せました。
「うふふ、そうかな」まんざらでもなさそうです。
「でも、パパに内緒ごとは嫌だし、それに噂になっても困るからね・・・断わり続けてはいたんだけどパパがいいっていうならお食事くらいつきあってもいいかなって思ってね」
「知らなかったよ」妻の側面を見た気持でした。
「知るわけないでしょ、誰にも言ってないもの」幾分、頬が紅潮・・・
「独身かい?」どんな男だか気になるものです。
「バツイチの人よ 三つ年上の47歳かな」
「詳しいね、どうして?」
「先生の中にそういったことに詳しい人いるのよ」なるほど・・・
「ママはその男をどうなの?」
「う・・・ん、どちらかというとタイプかな」恥ずかしいそうな顔。
「夫という僕がいるのにかよ」嫉妬心が沸きました。
「わたしだってたまにはパパ以外の男性と食事くらいならしてみたいもん」意外と積極的で複雑な心境になりました。
「もしも、食事が終わってそれ以上を求められたらどうする?」妻は何人もいる同僚のなかでは一番、綺麗で色香があるから狙われたと思いました。
「もう・・・すぐそういうふうに思うんだから、そんなじゃないわ、真面目で感じいい人よ、もしも誘われたっていかないもの、わたしってそんなに軽くないからね」相手を弁護するのでした。
「わかった、食事、行っておいでよ」話の分かる態度を見せるものの内心は嫉妬と不安でドキドキしていました。
・・・もし食事の後にホテルなんかに誘われたら妻はどうするんだろうか・・・
夫婦の本音
結婚前に5年間の交際。結婚して10年経ちますので15年一緒にいると夫婦である以上に友だち感覚なところもある仲の良い二人です。
それにしても、いつの間にか妻は変わっていたことに戸惑いましたが一方では愛する妻が他の男性に抱かれる姿を見てみたいという願望が日々高まっていきました。
しかし、僕以外の男性を知らない無垢な妻をスワッピングという世界へ導くにはそう簡単にいくはずもなく妻の好きにさせる一つが好みの男性と二人っきりで食事することなのです。
どうなるか、わからないけれど妻の行動はスワッピングへの早道と思っていたのです。
ここ倦怠期でご無沙汰だった夫婦生活に嫉妬の炎が燃え始めたせいか、週に2.3度もするようになり妻は日々、艶っぽくなっていきました。
「ねえ、最近のパパって頑張ってるね、昔に戻ったみたい」やはりセックスはしないよりはしたほうがいいみたいです。
「うん、正直いうとね、ママを抱いているときに誰かにこうして同じような抱かれていることを想像しちゃうとなぜか元気になるんだよ」妻を抱いているとき、目を閉じて恍惚としている綺麗な顔を見ているとそう、考えてしまうのは本当でした。
「また、そんなこと言ってる、いやらしい」上手にかわされてしまいます。
「その男と食事したらスワッピング考えてくれるだろ?」
「わかんない・・・そうしたら、してもいいと考えが変わるかもしれないでしょ」期待するしかないか・・・
「わたしが他の人に抱かれることを想像しているの?変態さん。誰かって誰よ?」妻は笑います。
「教材の人とかさ、食事だけで済まないだろ?」今、思い当たるのはこの男だけです。
「食事だけよ、それ以上のことはないわ」
「ところで食事にはまだ誘われないの?」
「そのうち、行くつもりよ」
結婚して以来、今まで妻とはこんな話をしたくてもできなかっただけにオープンに話し合える嬉しさから一段と夫婦仲が親密になっていきました。
それから1ヶ月近くたちましたが、妻には一向に出かける気配もなく忘れかけようとした日でした。
夫以外と初デート
いつも朝の出勤時はトレーナー姿で出かけるのが日課でしたがその日は違ってスカートやワンピースなどを何度も着替えている妻がいました。
「あれ、今日は出かけるの?」
「ええ、そうよ、幼稚園の先生同士の地区会議があるの、今回は主任のわたしの番なのよ」妻はドレッサーの前で念入りなメイクをして鏡に写る顔で答えました。
「へえ、そなんだ」ドキっとするほど綺麗な顔でした。
衣服を選ぶのに散々迷ったあげくに清楚な白のワンピースに決めるとそれに似合う薄手のシルク生地のようなショーツを身につけました。
後ろ姿を黙って見ているとセクシーな他人妻がいるようで抱きしめたくなるほどでした。
「どう、似合う?」スカートをたくしあげてストッキングを履く姿は脚フェチの僕にはとっても刺激的でした。
「まるで誰かとデートしに行くみたいだね」とぼけて聞きました。
「・・・うん、会議が終わった後は休暇届け出してきたの」真面目な妻なのです。
「そ、そうなの?前に言ってた教材の人と食事かな?」
「いやだぁ・・・覚えてたの?」やはりそうでした・・・忘れるわけないだろ。
「じゃ、帰りは遅くなるね?」平常心で話す自分がそこにいました。
「・・・そんなに遅くならないわよ、お食事だけだから、それと子供たちはお義母さんにお願いしてあるからね」平然と答える仕草が憎い。
「まあ、楽しんでおいでよ」そう寛大な言葉をいうものの内心はドキドキしていました。
「心配しないでよ、早く帰ってくるからね」そう言いながら妻は出勤して行きました。
シビれるような妄想と興奮
子供たちは両親のところで食事して金曜日だからそのまま泊まると母親から電話がありました。
家には僕一人ぼっちです。10時過ぎても妻が帰ってくる気配はありませんでした。
テレビを見ていてもまったく何を見ているのか記憶がありません。
早めにベッドに入って寝ようとしても妄想が渦巻いて寝られないのです。
・・・ひょっとして、今頃、男に抱かれているのかも知れない・・・
・・・食事が終わって、飲まされて酔いを冷まそうとラブホテル辺りに誘われて黙ってついていく妻の姿。・・・
ラブホテルに入るなり妻と男が抱きあう姿、そして立ったままキスしている映画のようなシーンが脳裏を駆け巡ります。
そして朝着ていったワンピースを脱がされて・・・いや、自分で脱いでいる姿・・・
やがて妻と見知らぬ男が全裸で抱き合い上になったり下になったりして激しいセックス行為をする姿態が頭の中で勝手に出来上がってしまうのでした。
ベッドに横たわり目を閉じているとその妄想が膨らみ勃起したモノをパジャマから取り出してしごくと頭のてっぺんから爪先までシビレるような快感が僕を襲ってきていたのです。
ううう・・・・僕はいつの間にM夫になっていたのか・・・
その快感を抑えられずにあっという間に放出してしまうほどでした。妻と見知らぬ男とのデートがこれほど強烈な嫉妬で感じるとは思ってもいませんでした。
何もなかったの?
深夜の12時半を廻っても帰ってくる気配がないと今度は不安になっていきました。
ひょっとしたら男と駆け落ちしてこのまま帰ってこないのでないかとか、レイプされているのかとか悪いことばかり考えてしまうのでした。
そんな時、玄関のドアが静かに開く音、そして閉まる音がしました。
妻が帰ってきたことがわかると先ほどまでの不安は飛んで僕は慌てて布団をかぶって狸寝入りをしました。
階段を忍び足で上ってくる足音に神経を尖らせました。
ここは寛大な素振りを見せないといけない場面であると言い聞かせました。
妻が寝室へ入ってきて、僕の顔を覗き込見ました。
「あら、寝てるの?」
「う・・ん」僕は今起きたとばがりに寝ぼけまなこで妻と顔を合わせました。
「ごめんね、起こしちゃった?」妻は寝ていてほしかったような素振りでした。
「うん、いや・・・今、何時?」とぼけて聞きました。
「え!今は12時半過ぎよ」
「随分と遅かったね」
「ええ、食事してから飲みに行っちゃって・・・歌いまくってしまったの」
「そうだったんだ、楽しかったかい?」僕はわざとアクビをして平静を装って寛大な態度を取り続けました。
「ええ・・とっても」
「いいことあった?」そう聞きながらも心臓の音がバクバクと響いてきました。
「いいことって?」
「例えば・・・キスとかエッチしたとか」
「バカ、何言ってんの、パパの期待しているようなことなんかありませんよ」そう言いながらも妻の顔には若干、焦りが見えたような気がしました。
「何だ、せっかくのデートだったというのに何もなかったのかい」僕は安心したと同時に期待外れな気持ちという複雑な境地でした。
「じゃ、今度はパパの期待しているようなことをしてみようかな、うふふ」妖しく笑う妻。
「ああ、いいよ、楽しみにしている」妻のデートを待っている間のシビれるような妄想快感を味わいたかったのです。
しかし、本当に何もなかったのか、それとも浮気してきたのかわかりませんでした。
はっきり言えることは僕以外の男性と結婚して以来、始めてデートしてきたことなのです。
知らぬは亭主ばかりなり?
そのうち仕事やらが多忙になり妻との会話が疎かになっていきました。
妻も教材関係の男と食事してきてからそのことはあまり話さなったのでそれっきりかと思い込んで僕もあまりしつっこく聞くことは止めて数ヶ月ほど経過しました。
その間、時々スワッピングの話をするも妻からの返事はもらえず、夫婦生活も次第に遠のき月に1.2度というパターンに戻ってしました。
僕は月に2度ほど土曜日にゴルフ仲間とコースに出るようになっています。
朝早く仲間が車で迎えに来ることになっており妻は必ず仲間に顔を出して挨拶する律儀な性格です。
「○○ちゃん(僕のこと)の奥さんってさ、いつ見ても美人だよね。しかも最近ゾクゾクするような色香が出てきてないか?」自称、女遊びのプロと認めている仲間の一人が妻の見送り顔を見て呟きしました。

「おいおい、○○ちゃんの奥さんは真面目でカタブツなんだぞ」他の仲間が否定しました。
「いや、あの雰囲気ってさ、何となく男ができたんじゃないの?」ドキっとするような分析でした。
「バカ言うんじゃないよ、奥さんに限ってそんなことないな」別の仲間が打ち消します。
「俺さ、色んな女転がしてきたじゃん、だからさ、何となく雰囲気で分かるんだよ」この仲間は確かに女遊びにかけてはプロ並みで100人以上と寝たと豪語しているツワモノでした。
「知らぬは亭主ばかりなりって昔から言うじゃん、あれだけ美人で色香がある人妻なんて男がほおっておかないぞ。○○ちゃん気をつけてよ」そんな言葉を聞いてその日は大叩き、ボロボロなスコアでした。
確かに妻は今までよりも一段と艶やかさが感じられるようになってきていました。
それに、最近は土曜日など僕がゴルフへ行っているときにどこかへ出かけているようなことも子供たちが言ってたこともありました。
不審な行動はあることはあるが買い物に行ってたと言われればそれまで、何事も隠し事が嫌いな性格の妻のことを信用し過ぎていたのかも知れない。
疑惑のフェラチオ
その晩は二人でワインを飲み始めて、ゴルフ疲れからかかなり酔っていました。どちらかというと僕より妻のほうがお酒は強いほうかも知れません。
「このところ、しばらくしてないな、今夜あたりしようか?」僕から誘いました。
「う・・・ん、その気がおきないのよ」断られたことはあまり記憶にありません。
「どうしたんだよ」酔っていたので妻をその気にさせようと隣に座りなおしてパジャマの上からふくよかな乳房を揉んで耳たぶを噛んで首筋を舐めました。妻の性感帯です。
「ああん、もう・・・」したくないといいながらも妻は甘い声を上げてきました。
「久しぶりだから、ホラこんなになっている」僕はパジャマを脱いで勃起した肉棒を妻の口へ運びました。
「もう、強引なんだから、じゃぁお口だけでしてあげるね」そう言いながらも僕の肉棒を優しく包み込むように咥えてきました。
先端の一番感じる部分に生暖かい舌先が絡みつくフェラチオは気持ちいい・・・。
おいおい・・・今までこんなサービスってなかったぞ・・・それにしてもいつの間に上手になったんだよ・・・そう思いながらも性欲にはかないません。
「ジュボ、ジュボ・・・」唾液をたっぷりと含み亀頭から根元まで何度も往復を激しく繰り返します。
「気持いいよ、すごくいい」僕は妻の頭に手を添えて身体を仰け反らしました。
「アフ、アフ、男の人って・・・アフ、これが・・・好きなんだから」と独り言を呟きました。
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何?男の人?いったい誰のことを言ってるんだ。僕以外の男を咥えたことがあるような言葉じゃないか・・・
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妻は酔っていて何気なく漏らした一言でしたが僕にとっては衝撃的な一言で疑惑が一気に浮上しました。
「だめだ、出そう・・・」カリ部分を咥えたまま指で搾り出すようにしごかれました。
「出していいわ、飲んであげる」おいおい、今まで一度も飲んだことなんかないじゃないか。口に出しても吐き出していたじゃないか。
・・・なんだ、妻の変化は一体どうしたというんだ・・・やはり・・・
「あう、我慢できない、出すぞ」妻の口の中へドドッピュ・・・・
「アウ・・・ンもう・・・」唇にこぼれた精子を紅い舌がぺロリと舐めて飲み込みました。
「パパのって、まずい・・・」そういいながら残っていたワインも一気に飲み干しました。だいぶ酔っており本人も何を言っているのか分からなかったかも知れません。
・・・これはあきらかに僕以外の肉棒を舐め、飲んだことのある言葉で誰かと比較している。
・・・妻はいつの間にか浮気していたんだ・・・そして今と同じように精子を飲んだ経験があるんだ。
スワッピングをするための手段として浮気を薦めたのに、それが現実となったことに衝撃を受けました。
しかし、妻は何気なく漏らした言葉など忘れてそのまま寝てしまったのです。
この日は何も問いつめずに妻の喋ったことは脳裏にしまい込んでおきました。
浮気ごっこ
今まで妻の浮気ごとを妄想として楽しんできたことが現実として実感してくるといてもたってもいられない異様な嫉妬から妻がとても愛しく思えます。

浮気したならしたでいい、僕は怒らないのに・・・妻はどうして隠しているんだ。
今までの妻は何事も隠さず何でも話してくれただけに悩みました。
しかし、浮気しているにしてもこの目で現場を見たわけでもなくあくまでも妻の言動から推測する範囲内でしなかく絶対と言う確信までは持てませんでした。
心のどこかでは、まだ貞淑で無垢な妻であること信じていたのかも知れません。
その日からしばらくは刑事がホシ(犯人)を泳がしておくような気持で妻の行動を冷静に観察するようになっていきました。
ネットなどで浮気や不貞などをチェックするのを見るといくつか心当たりがありました。
例えば
・外出すると下着がきれいなものに変わっていたり、派手なものが多くなる。
・洋服の趣味が変わってくる。
・何時も夫の予定を聞く。(明日は何するのとか、何時ごろ帰ってくるの等。)
・セックスの回数が減ったり、拒むようになる。
・出かけると、予定が変わり帰宅時間が遅くなることがある。
などでしたが何よりも妻がより一段と綺麗になっていくことに密かな刺激を楽しむようになっていました。
こんなこともありました。
二人で親戚の家に行った帰り道、高速道路のインターチェンジを降りるといくつものきらびやかなラブホテルがいくつも建っています。
「あの、お城のようなホテルに行ってみたいわね」中世のお城風のラブホテルを見て妻がつぶやきました。
「結婚前はよく行ったけど、たまには行ってみるかい?」妻を誘いました。
「パパと行くの?つまんないなぁ、他の人となら行ってみたいわ」妻の本気とも冗談とも取れるそんな言葉を聞くと不思議と下半身に血が集まるように熱くなりました。
「おいおい、聞き捨てならないぞ」僕は強引にそのラブホテルへ車をつけました。
「行くの?」
「うん、まだ時間あるから寄っていこうよ」どうしても妻を抱きたい気持でした。
受付で部屋をチョイスして振り返ると妻の目は興奮して潤んで綺麗でした。
エレベーターの中でキスすると妻も舌を絡めて応えてくれました。
「よその人妻と来ているみたいで新鮮だね、ママは?」妻がまるで他人のように見えて興奮してました。
「もう・・・いやらしい、じゃあ、パパは他の人と来れば、わたしも他の人と来ちゃうからね」口を尖らせて怒った顔が可愛い・・・ああ、早く抱きたいと思いました。
部屋に入ると妻は冷蔵庫のを開けて缶ビールを取り出しました。一つ一つが区切られていて料金は帰りに精算する仕組みのものです。
慣れてるな・・・まるで何度も利用しているようじゃないか。口には出さないまでもそう思いました。
目の前の大きなベッドに座り込んだ妻のスカートに中に手を入れて見ると妻はショーツを脱がせ易いように腰を浮かせました。
薄地のショーツの中に指を這わせるとそこは驚くほどビショビショに濡れていました。
「凄い、こんなに濡れているじゃないか」
「だってえ・・・ラブホテルでするなんて興奮しちゃうんだもん」真面目な妻でもこうした場所は興奮するらしい。
「じゃあ、こうして見よう」
僕はバスローブを探し出して紐で妻を目隠ししました。
「こうすると他の男に抱かれる錯覚にならないかい、浮気の疑似体験だ」
「あぁん、変なことしないで」妻は悶え声を発して抱きついてきました。
「奥さん、可愛いよ」妻の耳に囁きました。
「待って・・・シャワーを浴びさせて・・・」
「いいんだよ、このまましようよ」僕は最高に盛り上がった雰囲気を壊したくなかったのでそのまま妻のブラウスを脱がしながら囁き続けました。
「奥さん、だんなに内緒で浮気する気分ってどう?」
「あん、あなたの方が素敵よ」妻は振り返って激しいデイープキスを求めてきました。
「これから旦那じゃないチンポが挿入しようとしているんだよ」僕は背後から乳房を揉んで首筋に舌を這わせました。
「アフっ、だめもう感じちゃう、挿入て、いれてほしい・・・」一旦、身体に火がつくと積極的になる妻、きっと同じように男に求めているに違いない。
妻のやつ、こうして他の男ともしているだろうな。そう心の中では思ってしまうとますます興奮度がアップするのでした。
妻が浮気しているという疑似体験でしたがラブホテルという特有な場所だけにリアルでした。
妻も同様に僕以外の男に抱かれている妄想に完全にふけっているようでした。
帰りの車中で
「ママが他の男としていると思うと凄い嫉妬心がおきて興奮しまくりだったよ」
「そうなの?いやねえ、でもわたしも他の人としているような錯覚しちゃった」妻は満足そうでした。
「ママって本当に浮気してないの?したらしたでいいのに」何とか白状させようと誘導しました。
「どうして、そんなこと聞くの、してないわよ」頑なに言い張りました。浮気してるなんてそうそう、簡単に言うはずはありませんでした。
無垢な妻が年齢とともに変わったのか、それとも僕の影響が変えたのかわかりませんが夫婦生活ををエンジョイしている二人でした。
公認デート
昼は淑女のごとく、夜は娼婦のごとくが女の理想像です。妻にはそうなって欲しいと願うものでした。
一人の男しか知らないまま一生を終えることは昔は当然であったかも知れません。しかし今は女性も男性並に経験することが当たり前の時代になってます。
古風な考えの妻に浮気を薦めていた理由は僕以外の男性に抱かれたらどんなだろうかという妄想からスタートでした。究極の愛なのです。
しかし、心のどこかでは絶対に浮気などするはずはない、できるはずはないという概念がありました。
妻の漏らした疑惑の言葉でも日が経っていけば、あれは別に誰かと比較して喋ったことではなくたまたま、言葉のアヤみたいな感じで言っただけのことで僕が都合いいように解釈しただけではないかとも思うときもありました。
それゆえに、どうしても妻の口から事実を喋らせたい、白状させたい心境が高まっていきました。
妻に探りを入れてみました。
「スワッピングする気持になったかい?」イエスと言えば男に抱かれたことになるのです。
「また、そのこと?まだそんな気持にはなれないわ」妻をスワッピングする前に男に抱かれて慣れさせるつもりが相変わらず頑固に断り続けていました。
「だって、デートをしてきたらしてもいいという約束だったよ」
「う・・ん、もう少し待ってね、お願い」考えている様子でした。
浮気したのであれば、いつかは妻は自分から告白するはずだ。そう確信していました。
無理強いすると意固地になって黙るかも知れないので妻のペースに合わせることにしました。
「それより、また教材屋さんとデートしないの」
「行ってもいいの?、また食事に誘われてるの」おいおい、内緒で何度も逢っているんじゃないの?
「ママが行きたいならいいよ」妻を待っている時の強烈な妄想快感を味わえると思うのでした。
「でも誰に見られているかわからないから気をつけてな」
「うん、わかっている、変な噂なんかたてられたら嫌だから」確かに噂は怖い。
「あのぉ・・・本当のこと言うと今度の土曜日、誘われてたの」おいおい、僕がゴルフでいない日はいつも逢っていたんじゃないのか・・・そう声を出して言いたいくらいでした。
「子供たちはお義母さんにお願いして行ってくるね」心置きなく出かけられるように僕の許可を求めてきました。
いよいよ妻は二回目の公認デート(本当は何度もしている?)に行くことになりました。
キスマーク?
土曜日の午前中に出かけた妻を見送ると僕はゴルフの打ちっぱなしへ出かけました。
昼間のうちはゴルフの練習で気を紛らわせてることが出来ましたが夜になると今頃、何をしているかという妄想が沸き起こり再び、強烈な刺激が僕を狂わせました。
昼間から出かけて10時過ぎても帰ってこない妻。今回が二度目じゃないな・・・きっと何度も逢っているに違いない。
といって寛大な態度を取っている手前、妻に携帯電話をかけることもできないでいるのが哀れ・・・。
「男の人ってこれが好きなんだから・・・」
「パパの味ってまずい」
フェラチオの時の言葉は思い出されるのです。
今頃、どこで抱かれているのか・・・目を閉じると美人妻がベッドの上で全裸になって男の肉棒を舐めている妄想がたまりません。
そして見知らぬ男の顔と重なり合ってキスしている姿・・・
いつもの妻のあえぐ姿・・・感じてくると自分から騎乗位になって腰をグラインドする卑猥な姿・・・
許そう・・妻は僕のスワッピングしたいという要求に応えるために男に抱かれておきたい心境なのかも知れない・・・自分が蒔いた種だから仕方ない、そう思い込むようにしました。

妻が帰ってきたのは夜も遅い11時過ぎでした。
帰ってくる気配を感じた僕は、前回同様に狸寝入りをしました。
妻は足音を立てないようにして寝室に入ってきました。
そして僕の寝顔を見ると安心したようで寝室にあるドレッサーの前で白のブラウスとクリーム色のフレアスカートを脱ぎ始めました。
スカートがふわりと床に落ちた、刺繍入りの薄い生地のキャミソールとブラジャーだけの後ろ姿が眩しい。
薄目を開けて下着姿の妻の後ろ姿を見ているとそれほど崩れていない真っ白なお尻が艶かしく写りました。
自分の妻ながら覗き見は興奮するものです。白いブラジャーから少し崩れたバストが眩しい。そのバストと太腿のつけ根に微かに赤いアザのような痕が?・・・。

・・・キスマークか?・・・やはり抱かれてきたんだ?・・・
そう思うとドキドキした気持を抑えきれないほど興奮してしまったのです。
僕は妻の着替えに気づいたふりをして起き上がりました。
「あら、起こしちゃった?ごめんね」いつもより声が震えているのです。
「ううん、大丈夫だよ」その声を聞き流して
「わたし、お風呂入ってくるわね」妻は着替えをタンスから出すと急いで階下へ降りていってしまいました。
・・・お風呂は入ってきたんじゃないのか?・・・ホテルのシャンプーの匂いを消すためか・・・
・・・でもあのピンク色のアザみたいのは・・・吸われた痕、キスマークじゃないか・・・
急いで妻のバックを開けて証拠らしいものはないか探ってみました。
携帯電話は男と思われる着信番号が午前中に一度だけあっただけ、後は財布やハンカチや化粧品、手帳やテッシュなどでこれといって抱かれてきた証拠などなかったのです。
心臓は早鐘をうちながらもバレないように元に戻すと間もなく湯上りの妻がバスタオルを身体に巻いて入ってきました。
してきちゃったの・・・
「今日はどこへデートしたの?」僕は平静さを保って聞きました。
「ドライブよ」小声です。
「ドライブと食事だけ?」僕も妻の声に合わせて小声で聞きました。
「・・・ええ、そうよ」
「本当か、それだけじゃないだろ?正直に言えよ、ママらしくない」
「・・・」ここで妻は黙り込みました。これは何かあったと直感しました。
     ・
     ・
     ・
     ・
「いいのかな」
「何が?」しばらく沈黙が続きました。
妻はベッドの脇にバスタオル一枚のまま立ったままでした。
「おいでよ」僕は妻の腕をベッドに引き寄せました。
その時、バスタオルが落ちて全裸の妻の身体、ふくよかな乳房、引き締まった腰、そして淡い陰毛が目の前にありました。
「あん、止めて・・恥ずかしいわ」
バスタオルを拾おうとしましたが僕はベッドの中に抱き寄せました。
「だめ、だめ、電気を消してよ」
全裸のまま僕の腕の中に抱き崩れてきました。
「何か、おかしいよな」もう口が渇いて喋れない状態でした。
「何が・・・」妻の声は震えてます。
乳房には微かなキスマークのような痕、そして陰毛の下にスラリと伸びている太股にも同じような痕が・・・
「これって、キスマークじゃないの?」僕はマジマジと見ました。
      ・
      ・
      ・ 
「だってぇ・・・」
      ・
      ・
      ・
      ・
「だって、なんだよ?」
      ・
      ・
      ・
      ・
「・・・して・・・きちゃったの」妻は恥ずかしさのあまりか、僕の胸に顔をうずめました。
      ・
      ・
      ・
・・・してきた?・・・やっぱりしてきたんだ・・・僕以外の男に妻のおまんこが挿入されてきたんだ・・・ああ、たまらない・・・
妻が浮気してきたんだ・・・現実に僕以外の男に抱かれてきたんだ・・・
本当か?・・・嘘だろ・・・ああああ・・・どうしようもないほどの興奮だ・・・
      ・
      ・
      ・
      ・
頭が真っ白になるということはこういうことか。
「なにを?」ハッキリした言葉が欲しかったのです。
「・・・エッチしてきちゃったの・・・」聞き取れないくらいのか細い声。
      ・
      ・
      ・
「・・・そうか」ドキドキして今にも心臓が飛び出しそうなほどでした。
「あたしのこと、嫌にならない?」妻はつぶやきました。
「な、ならないよ」そう答えるのがやっとのこと。
「ホント?」
「正直いうとすごく興奮している」本音でした。
「え、そうなの?どうして」
「なぜだか、わかんない、でもその証拠に、ほら、こんなに勃起しちゃってる」妻の手をパジャマの中へ誘いました。
「ほんとだわ」妻は軽く僕の怒りたった肉棒を優しく摩りました。
「だって・・・パパがこうなってもいいよって言うんだもの、本当にしちゃったんだよ」
「うん」それ以上は喋れませんでした。
「今日のこと、初めから聞きたい」正直な気持はすべてを告白してほしかったのです。
「ええ・・・言うの?」
「うん、どうしても聞きたい」
「わかったわ、恥ずかしいから電気を消してね」ベッドライトを消すと真っ暗になりました。
妄想が現実となった瞬間でした。
告 白
「今日は○○市のドライブインで待ち合わせしたの」湯上りの妻はクルリと背中を向けて喋り始めました。
目を閉じると僕も知っているドライブインが脳裏をかすめます。
「そこから、彼の車に乗ってドライブしたわ」妻の話を聞きながら湯上りの身体を後ろから抱き寄せて乳房を揉みました。
「今日が初めてじゃなかったんだろ?」冷静に初めから聞こうと努力しました。
「うん、もう何回も・・・」既に何度もしていたのか・・・何ということだ。
「いいよ、いいよ、今まで隠していたことは許すから全部、話してよ」
「ごめんね、言いにくかったの、本当にパパがわたしの浮気を許すなんて信じられなかったんですもの」
「それで・・・」僕の声は乾き震えていました。
「じゃ、始めから言うね」
「うん、聞きたい」
「初めて食事したときは本当に何もなかったよ、これは信じてね」
「そんな軽い女じゃないのはわかっている」
「その時にまた逢いたいと言われて・・・」
「ママはどうだったの?」
「うん、感じ良かったし・・・わたしもまた逢いたいと思ったわ」
「好きになったんだ?」魚心あれば水心か・・・
「・・・そうね、パパとは違うタイプだし少し惹かれちゃった」
「二度目はいつ逢ったの?」
「パパがゴルフへ行っているときにお昼でもどうですかってメールが入ってね」やはりそうだったんだ。
「行ったんだね」
「・・・少しくらいならいいかなと思って」
「そうしたら?」
「食事が終わってからあまり遠くは嫌だから○○市の公園までドライブしたの」
「ふうん、それで?」
「そこで・・・キスされちゃった」
「・・・」ズキン、ズキンと脳天に妻の声が響きました。
「でもね、キスされた瞬間にわたしはこの人にいつか抱かれると思ったの」
「そんなものなの?」
「そうよ、パパ一途だったでしょ、だから他の人にキスされただけで覚悟みたいな気持になってしまったのよ」
「それで・・・」妻はキス上手、キス好きな女なのです。


「そして・・・三度目に逢ったときに浮気しちゃいました」妻の口から浮気したという言葉・・・。
           ・
           ・
           ・
浮気したということは他人に抱かれたということだ。
あああ・・・たまらん。ううう・・・頭がおかしくなる・・・
愛妻のおまんこに他人の肉棒が挿入されたという衝撃的な事実に興奮する僕はいったい、どうなってしまうんだ。


「それって、いつ頃?・・・何処で?詳しく聞きたいよ」興奮する気持を抑えて問いました。 
「ええ・・最初から言うの?」
「そう、何もかも初めから話てほしい」妻のとった行動の全て知りたいのでした。
ラブホテル
「話せば許すんだから思い出してごらんよ」妻の浮気話を聞きたがっている夫なのです。
「三度目のデートは、今日と同じで土曜日だったのよ、その日は10時頃に待ち合わせして・・・」
「僕がゴルフ行っているときだね」夫のいないときを見計らってデートなんてやってくれるじゃないか。
「ええ・・そうよ」悪びれた様子もなく話を続けました。
「○○市から海岸線へドライブしてたらシーフードレストランあったのでそこで食事したわ」
「どの辺りだろ?」知らない土地ではないので思い起こしました。
「わたしもよくわからない・・・食べたのも思い出せないほどなの」
「そして、食べ終わってから車で走ってたらね、ラブホテルの看板がいくつも
見えてきて・・・わたしドキドキしてきたの」
「彼は黙ってその看板のほうへ車を走らせて白い壁のホテルへ入ったわ」いよいよ確信部分に入ってきて僕は興奮していた。
「黙ってついていったの? 拒否しなかったの?」 男の背中に隠れるようにしてラブホテルに入る妻の姿が浮かぶ。
「うん、拒否するような気持はなかったわ、抱かれてもいいという覚悟みたいなのがあった」 そんなものなのか、人妻といえども単なる女、本人がその気になれば意外と簡単に陥ちてしまうか。
「でもさぁ、僕の知っている限りではママにそんな勇気があったなんて信じられないよ」
「でしょ、わたし自身もそう思ったくらいだもの」以心伝心、僕の心底に潜む願望が伝わっていたのかも。
「それで?」早く続きを聞きたかった。
「後は・・・そこで初めてしちゃったんだよ・・・」搾り出すようなか細い声でした。
「そこを詳しく聞きたい」初めての浮気はどうだったのか、全て聞きたくてたまりませんでした。
「お部屋に入った瞬間に・・・抱き合ってキスし合って・・・」部屋に入るなり抱きすくめられたままキスするシーンが浮かぶ。

ううう・・・たまらないぞ。
「キスか・・・」
「わたしって、キスが好きなの知ってるよね、最近パパとはしてなかったよ・・・」そういえばデイープキスなんてあまりしてなかった。
「彼とのキスは激しかったわ、もういっぱいし合ったの」妻は感度がいい、キスされただけできっと濡れただろう。
・・・やはり、そうだったのか・・・昔つきあっていた人妻が言ったことを思い出した。
「人妻ってね、キスを許すことは抱かれてもいいっていう証なのよ」
「あなたもいずれ結婚するんでしょうけど、もしも奥さんがわたしみたいに浮気しても許してあげてね」
妻もあの時の人妻と同じだったんだ。
夫以外の挿入感
「それで・・・」僕はカチカチに勃起した肉棒を妻のお尻に当てながら聞いていた。
「パパって、本当に妻の浮気を聞いて興奮するんだね」そうだ、その通りなんだ。
「そうしながら彼はわたしのスカートを捲くってきて・・・あそこを撫でられたの」
妻の一言一言を聞きながら僕は妄想の世界に入りこんだ。
「もう・・・それで立っていられなくなってベッドに倒れこんでしまったわ」
ラブホテルのベッドで男の首に腕を巻いて抱き合ってデイープキスする姿がたまらなく興奮する。
「そしてブラウスの上からおっぱいを揉まれて・・・」妻は思い出してきたのか身体を震わせた。
「それで・・・」心臓が早鐘のように打ち続ける。
「わたしの脚を撫でなからスカートの奥に手が入った瞬間に・・・」その男は脚フェチだろうか、妻のスラリとした脚は今でも綺麗で形良い。
「もう、どうなってもいい、早く欲しいと思ってたの」
「それで・・・」
「・・・それで自分からストッキングを脱いでシワになるんでブラウスとスカートも」詳しくていいぞ。
「自分で脱いだのか」ラブホテルのベッドの上で自ら脱ぐなんて・・・ううう・・・。
「ええ・・・彼もいつの間にか脱いでいてわたしのショーツを脱がしてくれたわ」
「そ、それから・・・」口が渇いて声を出すのがやっとのこと。
「彼がいきなり挿入ってきた瞬間・・・もう頭が真っ白になって無我夢中で彼にしがみついてしまったの」
すごい、すごい話だ。たまらないぞ・・・愛する可愛い我が妻が他の男に挿入されてしまったなんてこれほど興奮する世界はあるのか。
「ど、どうだった?」
「身体が蕩けるというか・・・何度も、何度もイッてしまっみたい、覚えていないのよ」
「そんなに気持ちよかったの?」少し、冷静になって細かく聞けるようになりました。
「ええ・・・パパとは全然違う感触が身体全体に広がって」
「彼も激しく何度も突いてくれて・・・恥ずかしいことも忘れるくらいに感じちゃって・・・」
妻にとって二人目の男の感想はとてもリアルでした。
中出し・・・
背中を丸めて後ろ横向きになっている妻のお尻に僕の肉棒は痛いほど当たっていました。
「パパのオチンチン、すごく固いよ、入れたいの?」
「うん、挿入したい・・・」
「今日してきちゃったんだよ、それでもいいの?」
妻はそういいながらも腰を動かして挿入しやすく脚を上げました。
ヌルっという感触が伝わり生暖かいおまんこに簡単に挿入しました。
「ああん・・もう・・・」今日で二本目の肉棒を妻のおまんこは飲み込んだのです。
腰を少しずつ律動しながら聞きました。
「大きさは?」男というものはどうしてもそれが聞きたいものなんです。
「どうして、そんなこと聞くの? 大きさなんて関係ないわ」
「大きさや長さは関係あるだろ」どうしても比較したくなるのが男なんです。
「違うわ、その時の気持ちなの、大きさなんて二の次よ」
「そんなものなの?」意外な言葉に拍子抜けしました。
「男の人ってそんなことが気になるの?いやあね」妻は軽く笑いました。
「それから?」律動を繰り返しながら続きを聞きたかったのです。
「二人とも同時にイッたわ、しばらくそのまま抱き合ってた」妻はため息をつきました。
「ん!避妊は?」
「・・・ごめんなさい、そのまま・・・」
「ナマで・・・中出しされたの?病気とか、妊娠とか心配しないのか」ちょっと声を荒げていました。
「ええ・・・つける暇もなくそれと安全日だったから・・・」だからこれほど濡れているのか?
「初めての男なのに?そんな・・・」賢い妻の取った行動とは思えませんでした。
でも、初めての男に抱かれて中出しされたなんて・・・たまらないじゃないか・・・妻のおまんこに男の精液が
入ったなんて・・・ああああ・・・変になる・・・妻を叱りながらも興奮度は最高潮に達していました。
激しく律動を繰り返すとそこがもう限界でした。
「ああん、もう・・・だめ、だめ またいっちゃう・・・」妻のか細い声が途切れました。
「だめだ、僕もイってしまいそう・・・」そう言うなり妻の奥深くへ放出してしまいました。
         ・
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抜かずの二、三発
妻も僕もイったことでしばらく放心状態でした。
「でもね、彼ってそれからがすごかったの」妻から口を開きました。
「うん?」意味がわかりませんでした。
「挿入したままでね、またしてくれたの」
「何て言った?」
「一度目が終わってね、そのままキスをし合うのね・・・そうするとまた元気になってきて二度も三度もしてくれたの」
目に浮かぶ・・・全裸の男女が挿入したまま抱き合って唾液で濡れたデイープキスをし合っている姿が・・・
「パパとは連続二発もしたことないしね」大体、男は一発が終わると疲れるはずなんだが・・・。
「ほら、もう、パパのは柔らかくなんてきている」妻はバックから挿入している肉棒の感触を確かめるように言いました。
「もう、できないな」挿入したままでも、すでに萎えてきていました。
「でしょ、でもね、彼っていつも続けてしてくれるのよ」妻は得意そうに言うのでした。
「いつも・・・」おいおい、会うたびに抜かずの二発も三発もしていたのかよ。絶倫男じゃないか。
「二度目はあそこが濡れてるでしょ、その感触がすっごく気持いいの」おおお・・・わかる、わかるよ、ヌルヌルに濡れたおまんこがどんなに気持いいか・・・たまらん・・・
「フェラはしたの?」
「・・・」
「したんだね」そんな簡単にできるものなのか・・・フェラチオを上手に教え込んだのは僕じゃないか。
「だって・・・それは当然でしょ、エッチするんだから」妻の可愛い唇が、妻の舌が男の肉棒を舐める姿がたまらなく嫉妬させられる。
「飲んだこともあるんだろ」男の人ってこれが好きなんだから・・・パパの味ってまずい。その言葉を思い出しました。
「・・・だって・・・何でもしてあげたくなっちゃったんだもの」
告白も大胆になっていきました。

スワッピングへの足がかり
つい最近までの無垢な妻だったとはどうしても思えないほどの興奮する告白が続きました。僕を喜ばせるための作り話じゃないのか?と疑うくらいでしたがやはり現実でした。

「スワッピングしてみようよ、もうそうするしかないよ」浮気したことで吹っ切れたはずなのでそう切り出しました。
「・・・どうしてもしたいの?」
「うん、ママが男に抱かれている姿をどうしても見てみたいんだ」愛する妻がよその男に貫かれている姿をこの目で確りと見てみたい願望は抑えきれなくなっていました。
「パパが望むんだったらいいわ」ようやく妻の口から了解を得られたのです。
「でも彼とのことはどうしたらいいの?」
「それなんだけど、ママはどうしたい?」
「う・・ん」悩んでいる様子でした。
「別れられる?未練ありそうだね」ちょっと可哀想な気持もありました。
「未練はあるわよ、でもパパに知られた段階で別れるつもりでいたの」そうか、そうか、よしよし。
「男のほうはどうなの?それで大丈夫かい、何なら僕が会おうか?」妻を抱いた男がどんなだか、一度会ってみたい気持もありました。
「やめて、彼はあなたにわかってしまったといえば引くはずだから・・・そういうタイプなの」きっと僕にバレた段階で別れる約束でもしてあったような雰囲気でした。
「パパも家庭も子供も大切だもの、きちんと話あって別れるわ」貞淑な女に戻っていました。

浮気の罪滅ぼしという気持があったのか、それとも僕以外の男を知ってスワッピングという未知の世界へ踏み出す勇気が起きたのかはわかりませんが少しずつ僕の望んでいた方向へ走り出したのです。
苦悩の日々
男と別れると宣言した妻でしたがしばらくの間、落ち込んでいる日々が続きました。
あまりの元気のなさに可哀想なほどの鬱状態でした。
僕が勧めたとはいえ、夫以外の男に抱かれてしまえば好きになるのは当然です。
しかも蕩けるようなセックスを何度も味わい身体はどうしてもその男との情事を忘られないはずなのでした。
「どうしても逢いたいなら逢ってきてもいいよ」そう寛大に言ったこともありましたが絶対に逢おうとはしませんでした。
妻は自ら恋の幕引きをしたのです。そんな妻がますます、愛しくなっていきました。
第一歩
ある晩、妻がポツリと言い出しました。
「あのね・・・○○先生だけど、したらしいのよ」
「○○先生って、旦那さんからスワッピングしようと言われて悩んでいた人だね」
「ええ、そうよ、この間、パパがあまりにも言うので二人っきりで話し合ったの」
「どうだったって?」
「う・・ん。何か、すごくて覚えていないほど感じちゃったって言ってた」ちょっと頬を紅らめていました。
「でもね、旦那さんがお相手の方とできなかったらしいの」
「へえ・・」このようなことは、よくあることらしいとは聞いていました。
「○○先生は激しくされたのに、ご主人ができなかったことで悩んでたわ」
「同室プレイだったのかな」
「うん、何でも同じ部屋でしたらしいわ、お相手はネットで見つけたベテランのご夫婦だったみたい」
「じゃ、その○○先生ご夫婦としてみようか」
「いやよ、知ってる人たちなんて絶対にわたしは嫌よ、お願いだからそんなこと言わないでね」むきになって頬をふくらませて怒るような仕草でした。
「わかった、わかった」そりゃ、そうだ、当然かも知れない。
「だから、もしも そうなるんだったら同じ部屋なんかじゃしたくないわ」
「じゃあ、僕たちもネットで探そうかな」
「パパに任せるわ」いよいよその気になってきたか・・・。
「条件はね・・」
妻の条件は厳しいものがあります。
同年代でお互い経験のない夫婦。(ベテランは嫌だとのこと。)
見知らぬ土地の人。
何度か、食事やらカラオケなどして相手をよく観察しないと、どうしてもできない。またご夫婦の写真をみたい、などなど。
一通り妻の条件を聞き出してお相手探しに入ることになりました。
いよいよ僕たち夫婦にとって未体験ゾーンへの始まり、始まり・・・となったのです。
期待と不安と興奮
インターネットの普及でスワッピングサイトを検索すると驚くほどの数が存在するのには驚かされる昨今です。
そんな中、いくつかの健全性の高そうなホームページに妻の要望を沿えて申し込みをして見ました。
毎晩、遅くまでパソコンに向かっていると不信に思った妻がときどき書斎(といっても四畳半)を覗きにきました。
「最近、熱心に何してるの?」
「スワッピングの相手探ししてるんだ、ほらもうこんなに返事が届いているよ」
僕はフリーのメルアドに届いていた50通くらいのメールを見せました。
そんな中から妻の要望にあったご夫婦を数組ほど選んでおきましたが
「すごい数なんだね、信じられない」妻は呆気にとられて見ようともしませんでした。
「いよいよだよ、ママの気に入った相手がいればいいけど・・・」
「パパって本当にする気なんだ、わたしがどうなってもいいんだね?」少し不機嫌でしたが覚悟は出来ている様子でした。
セックス開眼
お相手探しが絞られてくると今度はお互いのメール交換です。夫同士で心境など話あっていると親近感が沸いてくるものなのです。
そんな中、何組かのご夫婦の中からとりわけ僕とご主人の気持が同じで未だ踏む込めないでいる境遇の同年代の方と仲良くなりました。
お住まいは隣県でも車で1時間程度の距離なのでこれなら安心ということで話は少しづつ進展していきましたがそのことは妻には内緒にしておきました。
スワッピングが現実味を帯びてくると頭の中は期待と不安と興奮で眠れぬ夜が続いたのです。
興奮してくると、どうしても妻を抱きたくなります。
「最近、また元気になってきてるね、どうして?」妻もまんざらではなく悦んで受け入れてくれます。
「ママがね、スワッピングで誰かに抱かれていることを考えていると抑えきれないほど興奮しちゃうからね」
「また、そんなこと言う・・・変態さん」
そう言いながら僕たちはキスして激しく抱き合います。妻の身体はすぐ火がつきます。
 ああぁぁぁァァ・・・・・ だめ、そこ ・・・・・・いぃぃぃ・・・・
目を閉じて声を殺して呻く顔を見ているとこうして誰かとも同じようなことするんだなと考えただけで我慢の限界にきてしまうのです。
男と浮気してから妻は確かにセックスが上達したと思います。受身から今までしてくれなかった積極的な愛撫を丹念にしてくれるようになっていました。
耳たぶ、首筋、乳首、足の付け根から背中などを羽毛で撫でるように這う舌先で舐め回してくれます。
それはそれは、くすぐったいような感触がたまらいないのです。
「浮気してから上手になったね。ママ」されるがままに愛撫に身を任せます。
「もう・・・それを言わないで・・・」妻も内心はスワッピングを楽しみにしているのではないかと思うほどセックスに開眼していくのでした。

計画立案
お相手候補は僕たちと同じく30代半ばの初心者夫婦Yさんに絞込みました。何度も何度もメール交換して先方のご主人と直接会ってお話することになりました。
この間はお互いの性癖をやりとりしましたのでプレッシャーはそれほどありませんでした。
会う場所は県境のカラオケボックスです。ここだとひと目を気にせずに話できるとのことでYさんの提案に沿うことにしました。
仕事が終わった夜に駐車場で待ち合わせしました。お会いした瞬間に始めてあったような感じではなくもう、旧くからの知り合いのような不思議な親近感がありました。
とても感じのよいYさんで男同士でカラオケボックスに入って歌も歌わずに話合うこととなったのです。
「これが妻の写真です、何枚か送信してますけどデジカメで撮ったのではないものです」とても可愛い雰囲気が出ているスナップ写真でした。
「最高ですねえ、こんな可愛い奥さんが他人に抱かれることに抵抗ありませんか?」僕は正直な気持をぶつけました。
「僕はMなんですよ、結婚してからずうっと妻が誰かに抱かれることを妄想してきたんです」
「その気持を最近になって妻に言ったら色々話あってスワッピングサイトを見るようになったら○○さんと偶然にも気持が合って今日、このようなことになったんです」
「じゃあ、他人の妻には興味ないんですか?」
「いえ、ありますよ、○○さんの奥さんは色っぽいし男なら誰でも欲しいと思う女性です。でも、それよりも妻の抱かれる姿が見てみたいのが何よりです」
「それは、僕も同じです、同感です」
僕たちは気持も性癖も同じで笑ってしまいました。
「妻も納得してくれましたし、気持が変わらないうちに実行してみたいんです」
「同じです、じゃあ、計画を具体化させましょうよ」
別室プレイから
始めは相互鑑賞からも考えたのですがYさんの奥さんが別室プレイを望んでいることからラブホテルではなく奮発して某市のシテイホテルに部屋を別々に取ることにしました。
カラオケボックスで歌を歌わずに少しアルコールを飲みながらの会話が進むにつれて夫同士で興奮していくのがわかりました。
「想像するだけでたまらないものがありますね」
お互い始めて同士だけに何をどうしたらかわからず真剣な話合いでした。
「妻が抱かれてどのように乱れるか見てみたいですけど無理ですね」僕は相談しました。
「同じですよ、僕もスワッピングしたいのは妻のしているところを見たいことから始まったんです」その気持はスワッピングする夫は同じかも。
「部屋が別々ですからね、覗くわけにもいかないしね(笑)」
「提案なんですけど・・・こっそりビデオ撮りっていうのはどうでしょうか?」Yさんの提案です。
「隠し撮りか・・・いいですねそれ!でもバレないかな?」
「最近の機種は小型化されているし手提げバックにでも忍び込ませておいて穴を開けてそこから録画できると思うんですけど・・・」
「それはいいアイデアです、スパイみたいで興奮しますね」
僕は子供の成長記録を撮るために購入した新型機種を既に持ってました。
「多少、部屋を暗くしておけばバレないと思いますよ」どうやらYさんはその行為の撮影に関して相当作戦を練っていたようです。
次々とアイデアを喋り始めました。
吹っ切れていた妻
その晩、興奮が冷めやらずのまま妻に話ました。
「決めたよ」
「え?何を」
「スワッピングだよ」
「ほんとに?」あきれたような真顔。
「ああ・・・迷っていては何も進まないからね」
「いつの間にか、勝手に決めちゃって・・・どんな人なのよ」妻は突然の言い出しに困惑している様子でした。
四畳半の書斎でパソコンを開きました。
「この人たちだよ、どう?」メールと画像を見せました。
「どうって言われてもわかんないわよ」妻はYさんご夫婦のプロフィールを読んでいました。
「もう後戻りできないぞ」僕は強く念を押しました。
「どうしようもない夫を持つ妻同士っていう感じね・・・」ご主人と奥さんの文面を読み終えると覚悟したような素振りで納得したのです。
「どう?・・・」
「不安だけど、いいわ、お互い始めて同士だものね」
「某市の××ホテルにしたんだ」
「あら、素敵ね」意外と妻は吹っ切れていました。
やはり浮気を経験させたことが大きな抵抗もなくスムーズに進展するこを実感しました。
体調や家庭の都合などをやりくりして、いよいよ実行するまでにこぎつけたのです。
当 日
昨晩はどれを着ていこうかと迷いながらファッションショーをしていたくせにホテルのロビーのソファに座っている妻は落ち着かない様子。
白地に赤や黄色の大きな花柄のワンピースがとても似合います。そのワンピースの下にはスベスベした真新しいシルク生地の下着を身につけているのです。
始めて会う男性にまもなく脱がされてしまうと思うとズキン、ズキンとたまらなく感じてしまいました。
「ドキドキしちゃうね、なんだか怖いわ」妻はガチガチに緊張していました。
「大丈夫だよ、気軽に会ってフィーリングが合わなかったら食事だけで帰ってもいいんだから」
何度も足を組み直す姿が自分の妻ながら色っぽくてたまらない。
「だめ、きっとわたし、こんなことって、できない・・・」もう及び腰なんです。
きっと数時間後には始めて会う男の腕の中で悶えているくせに・・・あああ気が狂うほど妻が愛しい。
      ・
      ・
      ・
間もなくしてYご夫妻が到着しました。ご主人は妻と同じ年の34歳、奥さんは32歳で子供なし。
ご主人とは既に会っていますが奥さんは写真で拝見しただけで実物は初対面でしたが一言でいえば初々しい清楚で可愛い奥さんでした。
「初めまして」お互いに距離をおいてぎこちない挨拶を交わして喫茶室の奥のイスに座りました。
慣れていないせいか、話出せずに四人とも無口でしたがその雰囲気が逆に笑いを誘ってしまいました。
「ちょっと、ご主人だけと話たいけどいいかな」Yさんが僕に目で合図して二人でロビーのソファに座りなおしました。
「どうでしょうか、うちのを気に入っていただけましたか?」
「もちろんです、可愛い奥さんですね 最高ですよ」
「そうですか、ありがとうございます。○○さんの奥さんは想像していた以上に美人で色っぽいですね」
「でもYさんの奥さんは僕を気に入ってくれたならいいんですけど」正直不安でした。
「それは大丈夫です。もう了解済みです」
「本当ですか?」
「ええ、イスに座ったときにOKの合図貰ってます」しまった、僕はそんなサインの打ち合わせをしてこなかった。
「それとこれがカメラです、スイッチはこれを押すだけで4時間はたっぷり撮れますので何とかお願いします」
Yさんは小型の最新機種を僕に渡しお互い交換しました。
旧い手提げカバンに切れ目を入れておいてその隙間にカメラのレンズが出るようにお互い前もって細工しておいたものでした。このことは妻はまったくの無関心でしたので安堵です。
準備万端、いよいよです。そう思って喫茶室の奥に座っている妻たちを見ると仲良く談笑しているのをみて安心しました。
「パパ、わたしたちは大丈夫よ、お互い変な夫をもった同士ねって話していたの」僕たちが戻ると妻たちは微笑んで小声で話かけてきました。
「今日はお互い初めてですので別々の部屋にということでいいですよね」
「ええ・・・そのほうが気兼ねしなくていいわ」可愛い奥さんがトロンとした色っぽい目で大胆に応えました。
たまらないぞ・・・この可愛い奥さんがどう乱れるんだろ・・・ズキンと下半身にその言葉が響きました。
「パパ・・・楽しんでね、わたしもそうするから、覚悟したわ」紅茶を飲みながら僕の耳元で囁きました。
妻も先ほどまでのガチガチした緊張はどこへやらで既にその気になっていたことに嫉妬の炎が燃え上がったのです。 
 女ってわからない・・・。
人妻の変貌
先に妻とYさんがt部屋に向かうためにエレベーターの方へ歩いていきました。
Yさんが妻の手を握ると抵抗もなくお互い手をつないでいく後ろ姿に嫉妬です。何ともいえない複雑な心境でその姿を見送った僕は興奮度が高まっていきました。
一体、妻は他の男にどんな抱かれ方をするのだろうか、どんな嗚咽をあげるのだろうか。
無垢で僕以外の男を知らなかった妻が浮気してどう変わったのだろうか。
妻の浮気シーンがYさんと重なりました。
Yさんは上手くビデオカメラに妻のセックスシーンを撮ってくれるだろうか・・・。
時間差で僕たちもエレベーターに乗りました。カールした栗毛色の髪から清潔そうな甘い香りが鼻腔をくすぐりました。
あああ・・・人妻の匂いだ・・・。これからこの可愛い人妻を抱けるなんてたまらない・・・
奥さんは俯いたままで無口でした。
何とかリードしなくては・・・そう思うも何から喋っていいか分からないのです。
そうこうしているうちに部屋の中に入りました。窓際にかかっているレースのカーテンとダブルベッドが目に入りました。
ドアを閉めた瞬間に奥さんが僕に抱きついてきました。こんな時って意外と女性の方が勇気あって男のほうが躊躇してしまうのかも知れません。
「・・・」潤むような目で僕を見上げる顔は僕にキスを求めていました。
頬に手を添えて濡れ輝いている紅い唇に軽くキスをしました。
「ァァ・・・」微かな声がたまりません。
入り口付近で立ったまましばらく抱き合っているとどちからともなくデイープキスに発展しました。
マウスケアで口をゆすいでおいてよかった!
奥さんのミント味の舌が僕の舌と絡み合うとズキズキと勃起状態入りです。
今頃、妻も同じようなことをしているのか?・・・
美味しいそうな人妻が目の前にいるのに今頃、妻も同じようなことをしているのか!そう思うとなお更、興奮度が高まります。
「ねえ、お願いがあるの・・・乱暴に激しくやってほしいの」可愛い奥さんの口から強烈な言葉が発せられました。
「え?そんな・・・」
「いいの、激しく犯すようにしてほしいの」奥さんは股間に手を添えてズボンの上から摩り出しました。
ビデオカメラのスイッチを入れようと思っても離してくれません、チャンスを失いました。
奥さんは完全に淫乱モードのスイッチが入ってしまったのです。
「ちょっと、待って・・・シャワーを浴びてからにしませんか」
「ううん、今すぐ欲しいの、早く早く」
これじゃご主人の要望をかなえられないぞ・・・まいったな。
可愛い清楚な人妻のタイトなスカートがまくれ上がり太ももまでのストッキングが目に入ります。
否が応でも男の興奮を誘いこむようなセクシーなポーズです。特に脚フェチの僕にはたまりません。
ううう・・・今すぐにでもやりたい・・・ 
二人でベッドに倒れこむと急いでズボンを脱ぎました。
「ほら、もうこんなに大きくなって・・・」奥さんはパンツに手を伸ばして怒りくるってしまった肉棒を簡単にパクリと咥えました。
僕が犯す前に犯されてしまうと思うほど積極的でした。
「よし、わかった、シャワーを浴びる前でもいいや、犯してやる」奥さんの両腕を押さえつけて強引にレイプするような態度をとりました。
「わあ・・嬉しい、やって、やって、やってぇぇぇぇぇ」先ほどまでの清楚で大人しい態度とは思えないほどの卑猥な言葉を連発する淫乱度満開の人妻なのでした。
Mな人妻
M女と見抜いた僕は奥さんをタオルの紐で目隠ししてバスタオルの紐で両手を軽く縛りました。
「あふっ、ぃぃぃっっ 感じるうぅぅぅ・・・もっと強く縛ってぇぇぇ・・・」 それだけで感じるのか!
「いつもこんなことしているの?」あまりの淫乱さに聞いてみました。
「ううん、主人とはこんなことできないわ、知らない人だから何でもできちゃう、乱暴にして欲しいの」
蹂躙すればするほど燃え上がる姿態に異常なほどの興奮を味わいました。
目隠しされた人妻のショーツはぐっしょり濡れていつでも挿入可能になっており薄い陰毛が覗きます。
DVDカメラの隠し撮りも忘れていました。
奥さんは脚を広げて僕の上にまたがりショーツの隙間から挿入させようと怒り立った肉棒をつかんで導きました。
ヌルッとした生暖かい感触が先っぽに感じた瞬間、奥深くまで一気に挿入しました。
「おおお・・・すごく気持いい・・・・よ」トロトロにとろけた蜜の感触に我慢しなければならないつらさが入り交じって動きを止めました。
「わたしもいいの、たまんなくいぃぃ・・・・・」動きを止めた僕の肉棒をこすりつけるように腰を振るのです。
「だめ、だめ、あまりの気持良さに我慢できなくなるよ」まずよ・・・まずい、出ちゃうぞ・・・。
「激しくいじめてえぇぇ・・・強く犯してぇぇぇぇ」久しぶりに聞く妻以外の嗚咽が全身を痺れさせました。
「ゴムつけなくちゃ・・・このままでは中に出してしまいそうだよ」
「ああん、もう・・・」
僕は慌てて引き抜いてバックに仕舞い込んであるコンドームをつけながらDVDカメラのレンズをバックの裂け目に添えてスイッチをようやく入れることができました。
・・・よかった・・・これで約束が果たせる。
さあ、そこからです。安心して奥さんを犯せる態勢を取り戻しました。
二発目
一回戦が終わりました。普通だったら僕は二回戦は時間をおかないとできない体質ですが
「うちの人と奥さんも今頃しているころね・・・」奥さんは僕の首に手を廻してそう耳元で囁きました。
その一言が僕の興奮度を一気に吹き上げさせニ回戦が始まりました。
忘れかけていた妻もYさんと激しくしている頃か・・・ああ・・頭が狂いそうだ。
両手をもう一度縛り直し奥さんを後ろ向きにさせて真っ白なお尻を叩きながら紅い裂け目を開きました。
奥さんの陰部は愛液でヌルヌル状態になっていました。舌先でアナルを舐めると
「ああん、そんなことって・・・始めてよ。すごく気持ぃぃぃ もっと、もっと舐めてぇぇ」 またも悩ましい声を上げました。
アナルを舐めながらお尻をきつく噛むと悲鳴にも似た声が部屋中に響き渡りました。
「いやぁぁぁ・・・」
今度は仰向けにして形の良い乳首を強く噛んだり、弱く噛んだりしながら爪でつねりました。
「もっと、もっと、強く噛んでぇぇぇ」完全にマゾ性を発揮している人妻でした。
興奮度が高まり二回戦突入可能となりました。
両足を大きく広げて挿入すると人妻のおまんこは自然に収縮を繰り返してピチャピチャと卑猥な音が部屋中に響くのでした。
「奥さんのおまんこ、たまらなく具合いいね」耳たぶを噛みながら囁くとぎゅうっと締めつけるのです。
「主人とはこんなに激しくしたことないの、おかしくなっちゃうぅ・・・」僕たちは何度も何度もデイープキスを繰り返しお互いの唇は唾液でビチョ、ビチョ、それを舐めながらエクスタシーを求め合いました。
「いくよ! もう限界だぁぁ・・・」
「 わたしも・・・一緒に、一緒にイってぇぇぇ・・・」
激しい律動を繰り返しやがて二人で声を上げて絶頂期を迎えました。
一発目は奥さんを味わう余裕などなかったのですが、二発目は十分堪能できたのです。
余 韻
約束の時間に合わせて身支度を整えてホテルの待ち合わせ場所に行くとYさんと妻が既にコーヒーを飲んでいました。
奥さんは僕の後ろに隠れるようにしてご主人と目を合わせませんでした。
妻は下を向いたまま僕を見ようとはしませんでした。  

「どうも・・・」夫同士でお互いに軽く会釈しましたが、気まずいような恥ずかしいような雰囲気がその場を覆っていました。
何事もなかったような顔で妻がようやく口を開きました。
「パパ、子供たちはお義母さんにお願いしているからせっかくだから泊まっていきましょうよ、明日はお休みだし・・・」その目は幾分充血して潤んでいるようでした。
激しくセックスしたときの目です。またセックスを求めているときの目でもあるのです。
「う、うん。その前にちょっとYさんと話しがあるんだ」隠し撮りが上手くいったか気になっていたのです。
「・・・した?したんだろ?」隣ではYさんが小声で奥さんに聞いていました。
「・・・したわよ」先ほどまで激しく求め合った奥さんが澄ました顔で答えてました。
「そうか・・・したんだ・・・」意味不明のことを聞いていました。
「Yさん、いいですか?」僕はYさんを喫茶室から連れ出してカメラ交換するために人目のつかない場所に行きました。
「よく撮れていると思いますよ」Yさんはバックから取り出して自信あり気でした。
「そちらはどうでしたか?撮れてましたか」返事に困りました。
「申し訳ありません、途中からだけしか撮れなかったんですよ」
「・・・そうなんですか?、それはどうして?」
「言い訳したくないですけど部屋に入ったときから奥さんのほうが積極的でして・・・スイッチを入れるチャンスがなかったんです」
「積極的?うちのが?」目を丸くしているのは信じられないという顔つき。
「ええ・・・」
「信じられないな、本当ですか?例えばどんなふうにですか」
「奥さん・・・M気があるみたくて・・・激しく犯してほしいという感じでしたよ」
「うちのがですか?」Yさんはどうしても奥さんのM気が信じられないようでした。
「早く帰って見てみたいですよ」
「ええ・・それはお互いさまです、僕たちは今日、泊まっていきます」
「また連絡を取り合いましょう、今日はこれで失礼します」Yさんは早々に帰っていきました。
僕たちはせっかく高い部屋を借りたので泊まることにしました。早く妻と二人っきりになりたかったのです。
妻にバレないように隠し撮りカメラを地下駐車場の車に仕舞い込んで最上階にあるレストランで食事をしながらワインを飲んでお互い余韻を楽しみました。
飲むと饒舌になる妻から始めてのスワッピング体験をゆっくりと聞き出しかったのです。
アフター
数時間前まで奥さんとやりあった部屋だけに気になりましたが戻るとベッドメーキングされて整然とされていました。
「どうだった?」イスに腰掛けてそう聞くことが精一杯。
「何が?」妻はソファに腰かけて疲れた様子でボーっとしていました。
「何がって・・・Yさんとのこと」
「疲れたわ、それに酔いが早く廻って眠い・・・」はにかみながら妻は詳しく言いたがらないのです。こっちは聞きたいのに・・・
「脱いでくれ」僕は白地に花柄のワンピースのスカートをまくりました。
「もう・・・好きなんだから」そう言いながらも僕の心境を察してかベッドの上に座りました。
「Yさんとのセックス、聞きたい」先ほどまでこのベッドの上でMな人妻と激しいセックスをしていたのに妻とYさんとのことを考えるとギンギンに勃起してくるのです。
「うふふ、本当にパパって変態よね」まんざらでもない様子で妻はワンピースを脱いでセクシーなランジェリー姿になりました。
首筋、胸元、お腹、太ももを見ると、ところどころ微かに紅いアザのような痕がありました。
きっと、Yさんに激しく抱かれ吸われた痕ではないのでしょうか・・・
「するの?」
「うん、したい」他人妻を抱いたスワッピング後に自分の妻を抱けるという話を聞いたことがありますがこれは本当です。
「大丈夫なの?パパ」気遣ってくれる妻。
「うん、ますます元気」何故こんなに勃起するなんて自分のモノじゃないみたいな・・・
お互い下着姿だけになり妻を腕枕してキスをしました。
「パパと二人っきりでこんなところに泊まるなんて久しぶりね」妻は喜んでいました。
「ところでさ・・・Yさんとセックス上手くいったの?」終わったばかりの感想を聞きたくて仕方ありませんでした。
「普通よ・・・普通にしただけ」
「ふう・・・ん、普通ね」
「何を聞きたいの」
「気持よかったとか・・・」
「それは気持ち良かったわ」ああ・・・この一言だけでもズキンときた!
「Yさん、上手だった?」
「う・・・ん 優しく丁寧だったと思う・・・」
「そうか・・・」頭の中ではYさんが妻の身体を丁寧に撫でているシーンが浮かびました。
「ここはどうだった?」僕は勃起した肉棒を妻の手を添えて握らせました。
「どうしてそういうこと聞きたいの?」男なら誰でも聞きたくなるはずだ。
「・・・パパと少し形が違うかな、ほかは同じくらいよ、でもあまり関係ないじゃない?」
「あら、すごく固くなってる」そんな話をしていると我慢できないほどカチカチになっていました。
「ママは?」僕はショーツの中に指を入れてみました。
「あん、もう・・・さっきしたばかりなのに・・・」腰をよじって抵抗するふりをするだけでした。
「ママだって濡れてるんじゃない・・・こんなに・・・」妻の蜜穴はトロトロに潤っていました。
「つけたんだろ?コンドーム」
「え・・つけたわよ、もちろん」
「でもこんなに濡れてるよ・・・」僕は指についた粘液をかいで見ました。
「匂うよ・・これって生でしたんじゃない?」
「そんなことないよ、私のにおいよ」
「ピル飲んでるからって・・・中出しさせたんだろ?」
「ごめんなさい、だってぇぇぇつける間がなかったの」妻は甘えて僕の胸に顔をうずめました。
妻は中出しが好きなんです。男性の精液が入ると肌艶が良くなると前々から思い込んでいるのです。
「しょうがないな・・・しちゃったものを今更・・・」そう言いながらYさんの精液が残っている蜜穴へ我慢できずに挿入しようとあてるとヌルっと簡単に奥まで入ってしまいました。
「うわ、たまらない・・・」生暖かくとろけたバターのようなヌルヌル感がたまりません。すごく気持いい。
「ああん・・・パパぁぁぁ・・・わたしも気持いぃぃぃ」妻もすぐに感じた声を発しました、このか細い声がたまらないんです。
「僕とどっちがいい?」どうしても比べてしまう男の性。
「パパがいいぃぃぃぃよ・・・」
「ホントか」先ほどまでYさんに貫かれていたはずなのに妻は淫乱な性なのか。
「こうしたのか、こうされたのか?」僕は目を閉じて仰け反る可愛い妻の顔を見ながらあっという間に三度目の放出をしてしまいました。
あの人としたい
しばらくセックスの余韻に浸りながら妻の髪を撫でて聞きました。
「ママはさ、またYさんとしたいかい?」
「う・・・ん、今日のようにまた、スワッピングするってこと?考えさせて・・・」ぐったりしてました。
「じゃあ、Yさんじゃなくても僕以外の男としたくなったら言ってよ」
「パパ以外の人としていいの?本当にいいの?わたしますます淫乱になっていっちゃうよ」いいんだ、愛する無垢な妻が淫乱になっていくのは夫として楽しみなことなのです。
「ママが淫乱になっていくのが楽しみでもある」もう何でも許せるような気分でした。
「じゃあ・・」何かをおねだりするような言い方。
「じゃあ、何よ」
「もう一度、あの人としたいかな」
「ん?あの人って?」ピンときましたがあえてとぼけて聞きました。
「いい、何でもない」言いにくそうな返事。
「わかった、浮気した彼だね」抜かずの2.3発をする男だ、やはり未練があったんだ。
「・・・そう」
「そうか・・・初めての浮気相手だけに忘れられないんだ」ミセスバージンを捧げた男は忘れられないのか。
「もう、言わないで」妻は恥ずかしそうに言ったことを後悔している様子。
「別れたんだろ?」
「ええ、そうよ、パパに内緒で会ってもいないよ、信じて」哀願するような声。
「それは分かっている」僕は可愛い妻の希望を叶えて上げたくなりました。
「「彼はきっと喜ぶだろうな。連絡してみたら?」
「ホント?本当にいいの?」妻は信じられないとばかりに僕の顔をマジマジと見ました。
「ただし条件がある」
「条件?」
「3Pって知ってる?」
「・・・三人ですることでしょ」
「そう、それしてみたい」僕は一体、何を言い出すんだ。
「うそ、うそでしょう、彼とパパと三人でするの?」
「一度でいいからしてみたい、あははっ」僕は笑ってごまかしました。
「だめ、できない、そんなこと絶対に出来ないよ、第一彼がそんなことするはずがないじゃない」毅然と言い出す始末です。
「わからないよ、聞いてみたら」
「無理、無理よ、そんなことって」あまり妻が嫌がることはすべきでないな、そう反省しました。
「じゃあ、彼とセックスしていることをこっそり見せて欲しいんだ」僕は新たな提案をしました。
「ええ!?・・・そんなことまで考えてたの?今日のことと言い、パパって本当に狂ってる」妻はあきれ顔でした。
「どうしても見てみたいんだ、ママがしているところ」これは本当に究極の願望でした。
「どうやって?」
「例えば・・・このようなホテルでしているとことを、そうっと覗くだけでいいんだ」
「部屋を暗くしておいてもいいよ」
僕はひらめきから思いついたことを次つぎに妻に提案しました。
シテイホテルはキーカードが二枚あるので一枚を僕が持っていれば妻と彼がセックスしているところをこっそり入って覗けると思ったのです。
「でも、もし彼にバレたら大変よ」
「じゃあ、いっそ彼に聞いてみたら?意外とOKするかも知れないぞ」
「信じられない・・・もう、パパってきらい!」
妻は黙ってしまいましたが考えている様子でもありました。
今まで僕の望むことは結局、何でも叶えてくれた妻だけに期待は十分に高まってきました。
隠し撮り映像 1
妻が食事会で遅くなる日を待って四畳半の書斎でビデオカメラを取り出しました。
早く見たい!焦る気持を抑えてスイッチをONに!ああ・・・この時を待っていた。

カメラレンズにYさんの手が映りました。その手が離れて裸の背中がベッドの方に向かいました。
全体薄暗い感じでしたが中央にあるダブルベッドの上に全裸の男女の姿が灯りを落としたベッドのサイドライトに妙にエロチックに映し出されました。
妻だ・・・間違いなく妻だ・・・妻とYさんでした。
バスローブらしきものがベッドの足元に無造作に落ちてました。
やはり初めからではなくどうやらシャワーを浴びてきたからの撮影のようでした。
Yさんは妻の首に腕を回し妻はYさんの背中に手を回して永いキスシーンが続きました。
妻はキスが好きだからな・・・顔の表情は薄暗くてわかりませんが逆にその映像がリアルで興奮の極みでした。
セックスする前の濃厚なキスを見ていると心臓の鼓動はドク、ドク、ドクと身体全体に響き渡ります。
・・・自分の妻が男とセックスするシーンはどんなアダルトビデオよりすごい!1000本の数よりこれに勝るものはない。・・・そう思いました。
Yさんは首筋、耳たぶを丁寧に舐めながら次第に妻の乳房へと移っていきました。
乳首に舌を這わせると妻の身体がビクンと仰け反り声を上げました。始めて上げる声でした。
「あうん・・・そこ・・・いい・・・」か細い声が聞こえます。
Yさんは乳首を舌で転がしながらときおり乳房を揉むようにして妻の表情を楽しんでいるようでした。
「どう・・・気持いい?」
「ええ・・・すごく・・・気持いいの」ヘッドホンのボリュームを最高に上げました。
Yさんの愛撫が続きます。乳房からお腹へ、そして太ももをていねいに舌が舐め回します。
妻はジイッっとしてYさんの愛撫に身を任せています。
そして膝を持ち上げて妻の中心部へ舌が移りました。妻はそれを待っていたかのように腰を浮かせました。
「ぁぁぁ・・・んぃぃぃ・・・」恍惚とした甘い声がヘッドホンを通して脳天を直撃します。
Yさんは敏感なクリトリスを執拗に舐め続けているのです。
「そんなにされちゃうと・・・もう・・・だめ・・・」妻の身体が自然とのけぞりピクン、ピクンと波打つ姿がとても卑猥です。
そう言いながら妻の手はYさんの頭を抑えつけて襲ってくる快感に悶え狂っているのではありませんか!
Yさんはカメラを意識してか、時おり振り向きます。そして起き上がり膝を立てて黒々とした肉棒を妻の口元へ運びました。
おお・・・すごい・・・勃起した他人の肉棒が・・・
「舐めて・・・」妻は素直にうなずくとゆっくりと味わうように口に含みました。
Yさんは立て膝のまま妻の髪を抑えて妻のフェラチオに興奮していました。
「奥さん・・とっても上手だ・・・気持いい・・おっおっおっ」本当に妻のフェラチオは上手です。
髪をゆさぶりながら時々、上目使いしながら舐める仕草が妻の癖なんです。飲み込むように深く、そして浅くを繰り返す姿・・・
「ぅぁぁぁ・・だめ、出そうだ」Yさんが声を上げます。
「だめよ、まだ、だめよ」妻の甘い声が静止します。
「挿入したい・・・」Yさんは切ない声で哀願しているように見えました。
その要求に妻はベッドに仰向けになって両膝をM字にし両手を上げてYさんを招きました。僕とのセックスで見せる表情です。
「きてぇぇ・・・」
Yさんは妻の両足の間に腰を入れゆっくりと身体を重ねていきました。
おおお・・・いよいよ・・・挿入だ!ちくしょう!たまらん・・・
わけのわからぬ異常な興奮が僕を襲いました。パジャマからカチカチに怒り勃起した肉棒を摩るとシビレる快感が一気に放出してしまいました。慌ててテッシュペーパーで拭く始末です。
「ぁぁぁぁぁ・・・ぅぅぅ・・・」
妻は両腕をYさんの背中に回してのけぞりながら悲鳴のような声を上げました。
「す・・ご・・く・・・いい・・・」妻はYさんの律動に合わせて腰を突き上げます。
ピチャピチャッ、ピチャピチャッという卑猥音が嫌がおうにもヘッドフォンに届きます。
「ハッ・ハッ・ハッ・」とYさんの息。
「ぁ・ぁ・ぁ・」と妻の声が入り交じります。
「すごい・・・」その声をかき消すようにYさんは妻の唇を合わせました。
律動を繰り返しながら妻の舌がYさんの舌を吸い求め合っています。
絶頂期を迎えるときの癖なのです。
妻は始めての男とでもこれほどすごいセックスが出来るのか?僕は呆然と画面を見てしまいました。
隠し撮り映像 2
オナニーしたばかりで何分も経っていないのにすぐさま、勃起してくるのです。それも痛いほどたってしまう。
Yさんはしばらくして律動を止めました。
「だめ、止めないで」
「だってぇ・・・つけないと・・・」ベッド脇に置いてあるコンドームを取ろうとしました。
「いいの・・・抜かないで・・・お願い」
「いいの?いいの?出しちゃうよ」
「大丈夫なの」妻は大きく息を吸い込むようにしてYさんにしがみつきました。
「いいんだね、本当にいいんだね」Yさんは約束を破ることにためらっていましたが快感という誘惑には勝てないようでした。
Yさんに抱き寄せられた妻の白い身体とお尻がゆっくりとくねります。
両脚はYさんの脚に絡んでしっかりと抱き合って一体化し快感を追求している姿がこれまた、たまりません。
「いいよ、いいよ・・・すごくいい・・・」Yさんの途切れ途切れの声。
「あん、あん、あん」と抽送に合わせて泣くように漏れる妻の声。
妻の腕がYさんの首に巻きつけて再び濃厚なキスを求め合う。
ピチャ、ピチャッ、ピチャ、ピチャッと溢れ出る愛液と絡み合う肉棒の音。
一気に激しい抽送が続いた瞬間でした。「あう・・もうだめ、でるぅぅぅ・・・」
「わたしもいくぅぅぅ・・・」妻は髪を振り乱しながら一段と大きな喘ぎ声をあげてエクスタシーを迎えたのでした。
      ・
      ・
      ・
二人はしばらく抱き合ったまま動きませんでした。
映像を見ていてもこれが僕の妻かと、どうしても疑わざるを得ないほどの内容でした。
妻はぐったりしたままでしたがYさんは起き上がるとこっそりカメラのスイッチを切ったのです。
その後もどうだったかは知る由もありません。
初めての男とのセックスにこれほどまで奔放にふるまった妻に対して僕の嫉妬の情炎はますます高まるばかりでした。
そして愛する妻が他人とセックスしているこの映像は僕にとって最高の宝物となりました。
彼としたいの
しばらくして平穏な日々が経過しました。良妻賢母の可愛い妻に何も言うことはありません。
「パパ・・・前に話したことだけど」
「うん?何だっけ?」
「もう・・・忘れたの?彼とのこと」
「忘れてないけど・・ママが異常者って怒ったじゃないか」
「電話でね・・・ちょっと話したの」お!心境の変化があったかな?
「うん、うん、それで・・・」
「彼がね・・・わたしと逢えるなら・・・かまわないって」おおお・・・またまたズキンときた、勃起してきたぞ。
「かまわないってなにが?」焦らずに聞こうとしました。
「その・・・パパさえよければ一緒にしてもっいいって・・・」マジかよ、3Pできるのか?
「でもね・・・わたしはどうしても三人ですることは嫌なのよ」妻は3Pはできないと完全拒否。
「そうなのか・・・」落胆です。
「もしもよ・・・パパさえかまわなければわたしと彼がしているところを見るだけならいいよ」何と妻がそこまで決心したとは。
「う・・・ん、いいよ、でもママはよくそこまで決心したね」究極の願望が叶えられるなんて・・・最高だよ。
「パパが前に言ってたこと覚えてる?」
「うん?どんなことだっけ?」
「スワッピングしたときのホテルでパパがこっそり覗くという案なんですけど・・・」
「うん、覚えてる」
「それならわたしは何とか出来そう・・・」はにかんだ笑顔は彼とセックスできる喜びかよ・・・。
「だから気づかないように入ってきてよ、恥ずかしいから」
「いつ覗かれてるかわからないようにすればいいんだね」
「そう・・・でも彼にそのことは話ておくつもりよ、いいでしょ?」
「いいよ、ママさえよければ何でもOKだよ」
「あぁあ、本当に困った性癖の持ち主さんね、パパ・・・わたしもいつの間にか移っっちゃったみたい」
僕の変態性が妻の淫乱性に火をつけたのか。いよいよ願ってもない僕の夢が叶うことに興奮していきました。
覗き見
妻と映画に行くということで子供は両親に見てもらうことにしました。
「ママたちって仲いいね」何も知らない子供は僕たちが出かけることに賛成です。

1週間前から興奮して妻に手を出す度にあっさりと断られ続けました。
「だめよん・・・もうじき彼とするんだから」とおあずけ状態でした。
「そんなに待ち遠しいかい?」これは完全に嫉妬狂いです。
「だってぇ・・・とっても逢いたかったの」恋している感じでもうウキウキ声なんです。
「じゃあ、僕の立場がないね」ふくれ面です。
「パパは夫でしょ、彼は恋人みたいな気持かな?前にも言ったでしょ」完全に立場が逆転していました。
「そうか、久しぶりに恋人に抱かれる感覚なんだね」ああ・・・たまらなく嫉妬で興奮。
「もう・・・意地悪」そういう妻の可愛いふくれ顔。
「意地悪はどっちだよ」軽い口喧嘩でした。
いつの間にか寝取られる性的嗜好に妻も納得してくれるようになっていたのです。


仕事が終わった夕方、シテイホテルで妻と待ち合わせしてチェックインの手続き。
入室カードキーの2枚をもらい1枚をポケットに忍び込ませました。
「じゃあ・・・わたしはお部屋に行ってるね」妻はルンルン気分といったところでしょうか。
胸元に刺繍の入っている白いブラウスにモスグリーンのスーツ姿。スカートは膝上で時どき見える太ももが若々しい感じです。
「何時頃がいいかな?」もうそわそわした気分でいっぱいでした。
「ええっと彼がくるのは7時過ぎだから食事はルームサービスをお願いするつもりよ、だから8時くらいかな」
「色々と計画立ててるんだね。じゃ僕は一人寂しく何か食べているよ」嫌味をいう僕でした。
「今、お部屋の番号を彼にメールするね」妻は僕のことをさておいてメールしていました。
僕は妻のいう彼という男を知りません。あえて知らないほうがいいと判断していたのですが今日は嫌が応でも顔を見ることになるのです。
一体、妻を夢中にした男とはどんなやつなんだろうか・・・嫉妬の炎がメラメラと・・・
僕はそんなことを考えながらラウンジでビールを飲んではホテル内をウロウロして時が来るのを待ちました。
その間の永いこと・・・他人から見たら落ち着かない不審者と思われたでしょう。
覗き見 2
8時を過ぎた・・・よし!僕は焦る気持をなだめてエレベーターに乗りました。
ホテル内の廊下を忍び足で歩くのは滑稽だったかも知れませんがそんな気持だったのです。
そして部屋の前に立って深呼吸をしてカードキーを差込みました。
       ・
       ・
       ・
音もせずにスーっと開くドア。心臓が飛び出すくらいのドキドキ感、これが何とも言いようのないスリル感。
       ・
       ・   
       ・
もう口が渇いてパクパクの酸欠状態。
       ・  
       ・
       ・
気づかれないように忍び足でそうっっっ・・・と部屋に入ると全体は暗く壁の向こうから光を落としたベッドライトの灯りが微かに目に入りました。
「ぁぁぁぁぁ・・・・」という聞きなれた女のあえぎ声。
物音を立てないように息を殺して壁づたいに声の方向に近づきました。
腰をかがめてベッドを覗くと・・・・
全裸の男女が座位スタイルで抱き合っていました。男は中肉中背の普通な感じでしたが顔は薄暗くてよくは見えませんでした。
あぐらをかいた男に女が跨ってしっかりと抱き合い何度も何度も舌を出し合っては吸い合うデイープなキスをしています。
下半身は既に結合され、時どき男が腰を上下に振るとクッションの効いたベッドが揺れました。

           すごい・・・


目の当たりに見る他人のナマの情交。この女は本当に僕の妻なのか?まだ信じられない。
女の嗚咽と男の吐息が室内にこもります。
リズミカルな動きに合わせてピチャピチャという卑猥な音色。
「たまらなく・・・ぃぃぃの こうしたかったの」と女は両腕で男の髪をむさぼるように掻き乱しては仰け反っていました。
「ぁぅ・・・」僕が侵入してきていることを知ってか、知らずか、ますます激しいと女の喘ぎ声が寝室に響きます。
この女こそ、僕の最愛の妻だなんて・・・・
妻の情事をナマで覗くことがこれほど興奮するなんて言葉では見つかりません。目まいがするほどの強烈な行為を目の当たりにしました。
座位から今度はバックを男が促しました。妻は素直に四つんばいになって脚を開き顔を枕にうずめました。
男は立て膝から憎いほどヌラヌラと光る肉棒を持ち上がった妻の白いお尻の割れ目めがけて奥深く挿入し大きく律動を始めました。
「ぁぁぁ、すごいぃぃぃ・・・」
男が後ろから妻の両手を掴み競馬の手綱のようなスタイルで激しく激しく腰をお尻にぶつけます。
パンッパンッパンと肉体がぶつかり合う音と妻の声が重なり合って淫獣と化しているかのようでした。
・・・おいおい・・・夫である僕が覗いているんだぞ・・・少しは遠慮しろよ・・・そんな訳のわからないことを考えていたのです。
僕はカチカチに勃起した肉棒をズボンの上から摩っていましたがすでに我慢汁が出ているのが分かりました。
愛する妻が他人に抱かれている現場を覗いて興奮している変態夫がそこにいたのです。
覗き見3
二人はバックスタイルで十分に楽しんだ後、男が枕を背にあてて両脚を広げました。
その中心にそびえ立つソーセージのような肉棒は妻の愛液で濡れ光っているように見えました。
妻は身体を変えるとその肉棒をマジマジと見てからペロリと美味しそうに咥えました。
・・・・ぉぉぉぉ・・・妻が、妻が僕以外の肉棒を口に入れたぁぁ、咥えたぁぁ そして舐めているぅぅぅ・・・・
「ううん・・・○○さん(妻の名前)・・・たまらなくいい・・・・」男は天井を見上げて我慢するような素振り。
「出してもいいよ・・・出してぇぇ 飲んであげるぅぅぅ」
妻は感じる先っぽを舌先でチロチロと舐め上げながら片手でしごくと
「そんなぁぁぁ・・・」男の声が高くなって妻の口の中に放出したのでした。
「あふ・・あふ、あふ」そんな妻の声は男の精液をすべて飲み込んだようでした。
それでも妻は肉棒を離しません。今度は両手で摩りながらすべてを搾り出すようにして咥えているのです。
こんなサービスって僕は妻にされた経験ない・・・
先ほど放出したばかりなのに衰えるどころか勃起したままで今度は妻を抱え正常位にして覆い被さりました。
「一度出したから二度目はいっぱいできるよ」男がそう呟くと
「嬉しい・・・前みたくいっぱい 愛してぇぇぇ」と妻は両腕を男に首に回して再びねっとりとした熱いキスの交換が始まりました。
ピチャ、ピチャ・・・ぁぅ・・・ぁぁ・・うう チュッチュッ・・という淫靡な音色が部屋中に響きます。
これが真のセックスとばかりに二人はこれでもか、これでもかと唾液を交換し合って舌を絡めどうしなのです。
僕が覗いていることなどお構いなしという有様でした。
「入れてぇぇぇ・・・」妻のおねだりする声
「どこへ?・・・」
「ううん、意地悪ぅ・・・」
「あそこ・・・」
「どこ?」
「おま・・・」
「どこ?はっきり言って」」
「いやん、おまんこへ入れてぇお願いぃぃ・・・」妻の声が卑猥な言葉をはっきりと・・・
妻は僕とのセックスでは陰語は言ったことなどありません。
無垢な性格の妻が男によってこれほど変わるとは・・・
「入れるよ・・・○○さんのおまんこへ・・・」
「入れて、お願い・・・入れてぇ・・・おまんこへ入れてぇぇぇ」求める声が一段と大きくなりました。
妻の手が男の肉棒を探りだすと自らおまんこへあてがい腰を突き上げました。
男は両腕で妻の身体を抱き妻は男の首と肩に腕を回しました。 
そして再び唇を開いて奪い合うようなデイープキスをしてしっかりと腰を合わせて合体です。


僕がいるところではない・・・完敗という気持でそうっと部屋を抜け出しました。
そのまま地下駐車場の車に駆け込みました。スモークの貼ってある後部座席に座ると目を閉じて先ほどまでの妻の情事を思い浮かべてオナニーです。
数回擦るだけで放出してしまうほど強烈な覗き見を経験したのです。
性癖
僕はホテルのロビーのソファに座って先ほどまでの情景を思い浮かべていました。
・・・僕の可愛い清楚な妻の口から おまんこへ入れて・・・など言うなんて・・・
信じられない。そこまで変わるものなのか?
我慢できずにしたオナニーが終わったばかりなのにまだズキズキと痛むほど余韻が残っているのでした。


「・・・パパ、お部屋に来て」妻から携帯が鳴ったのは11時過ぎた頃。
「帰ったの?」男のことが気になりました。
「ええ、先ほどね」気づかなかった。
部屋に入ると枕やシーツは元通りになおして妻は衣服を着て何事もなかったかのようにソファに腰掛けていました。
「パパ・・・」妻は恥ずかしそうに甘え声で微笑みました。
「どうだった?久しぶりに彼に抱かれた感想は?」嫉妬しながらも冷静にしている自分がそこにいました。
「え?パパは覗き見してなかったの?」
「少しだけ・・・したけど」答えに困りました。
「そうなの?変態なパパのためでもあったのよ」妻は僕のためと言わんばかりの立場は上のような状態。
「でも、入ってきたのに全然、気づかなかったわ・・」
「そりゃ、そうだろう、すごく激しいときだったからな」僕は目の前にあるベッドで先ほどまで悶え狂っていた妻たちの姿態を思い浮かべてしまいました。
「恥ずかしい・・・」満足したセックス後のトロンとしたエロイ顔です。
「彼は何か言ってた?」
「気づかなかったみたいよ、入ってきたのかなって言ってたわ」二人揃ってもう・・・激しくやり過ぎだよ。
「今度は・・・目の前で撮影したいな、アダルトビデオみたいなカメラマンになって」正気のサタでないこと自分でも言い出す始末です。
「え?本気なの?撮ってどうするのよ」
「どうもしないよ、僕のお宝にするだけだよ」
「いやだぁ・・・パパの変態ぶりはだんだん過激になっていくのね」そう言いながらも拒否しない妻でした。
「僕の性癖を分かってくれるママが大好きだよ」
「ほんと?わたしもパパの影響ですごく変わってきちゃったわ、今の自分が信じられない」
「いいじゃないか、いまのうちだよ、今が一番いいときなんだからさ、あと10年先、20年先になったらいい思い出になっているかもよ」
「それに、一生、僕一人しか知らないよりこうして他の男を経験させてる
んだから感謝ものだぞ」
「うん」妻は素直にうなずくのでした。
「どうかね?マジで二人でしているところを撮りたい」今なら妻から色よい返事が聞けるチャンスだ。
「・・・」妻は黙って考え込んでいましたが
「彼がいいって言ったらね。でも一度きりよ」
「今日のことだって彼は結局OKしてくれたんだろ、ママを抱けるならきっといいっていうかも」
「話してみるけど・・・」
「当然だよ、彼がOKしてくれたら嬉しいな」
「ああ・・・わたしもいつの間にかパパの影響を受けて変態になっちゃったみたい」
「ママが淫乱になっていく姿が楽しみだ」
「もう・・・どうなっても知らないから・・・ね」妻は僕の性癖を理解してくれたのです。
撮影1
それから何事もなく平穏な日々が続きました、ある晩。
「彼がね・・・また逢いたいって言ってきたの」
「ふう・・・ん、そろそろ溜まってきたのかな」
「もう、パパッって嫌らしいんだから」妻は会うことを許して貰うときの甘えた可愛い顔でした。
「で?どうなの?撮影のこと」
「・・・うん、あのね・・・もし良かったら一緒に飲みませんかって。それからならかまわないって」
「ママを抱けるなら何でもOKなんだね。もう穴兄弟だから三人で飲もうか」どんな男か会ってじっくり話ってみたい心境でした。

      ・
      ・
      ・
週末の夕夜、僕たち夫婦と男はシテイホテルの一室にいました。
男を面と向かって見たのは初めてです。覗き見のときは顔も全体像も部屋が暗くてよく分かりませんでした。
というか、妻の姿態だけに集中していたので中肉中背程度の男という記憶だけでした。

面と向かい合った第一印象はちょっとさえない風格の男でした。妻はこんな男に抱かれていたのかという意外な感じであったのです。
内心はイケメンとまではいかないまでも美人妻に似合う男と期待?していたからです。
しかし、喋り方や気遣いはさすが教材販売の営業マンらしく丁寧で安心できる好印象を受けました。
男は緊張しっぱなしで俯いていたのでまず気持をほぐしてあげるためにビールを勧めました。
「妻のどこが気に入ったの?」聞きました。
「はい、何箇所か幼稚園を廻っているんですが先生、いや奥さんを見た瞬間に衝撃が走ったんです」妻を見ていいました。
「恥ずかしいわ」
「清楚で綺麗な奥さんに一目ぼれしてしまいました」
「それが人妻であってもかい?」
「・・・はい。気持が抑えきれなくて一度でいいからお食事だけでもしてみたいと思ってお誘いしてしまいました。」
「それが・・・こんなことになってしまい申し訳ありません」
「謝るの?」
「本来、ご主人に殴られても蹴られても仕方ありません。それに世間一般では慰謝料や会社でも大問題になるのにこうして許していただいて本当に感謝しております」
「だから・・・僕にできることなら何でもするつもりです。」
「そこまで腹をくくっていたんだね、○○さんはどうして離婚したの?」
「はい、正直言いまして 妻の浮気です」
「奥さんが浮気?」
「どこにでもあるような話ですが、勤め先の上司とデキていたんです」
「それでわかって離婚したんだ」
「はい、ご主人のように寛大な心を持ち合わせていれば離婚せずに済んだかも知れませんが・・・妻は謝ってくれたんですけど僕から引導を渡しました。」
「そうでしたか・・・」
「はい、子供は一人いるんですが妻が引き取りました。」
「なんか、人生相談みたいな話ね、もういいでしょパパ」妻が割って入りました。
「そうだったね、ごめん」
「でも、本当に仲いいですよね、羨ましいです」
いつの間にか、すっかり打ち解けて冷蔵庫から取り出したビールやワイン、酎ハイが空になって三人とも程よく酔いが回ってきていました。
一番酔っているのが僕だったかも知れません。これから始まる淫靡なシーンを期待してハイピッチで飲んでいたのです。
撮影2
妻はテーブルを離れベッドに腰掛けて脚を組んでいました。白いブラウスとモスグリーンのスカートから艶やかな輝きのストッキングに包まれた太ももが見えてセクシーです。
彼も妻のほうをチラチラ見てどうも側に行きたい様子でソワソワ。
「じゃあ僕はそろそろビデオ撮影の監督でもするか、○○さん妻の隣に座ってください」僕は促しました。
「ではいつもしているように始めていいよ」少し嫌味がかった言葉を投げかけました。
二人はベッドに腰掛けてジッとしていました。
「じゃあキスから始めてよ」なかなか行動に入らないのでこちらから声をかけてファインダーを覗きました。
そこに映る男女は僕にとってはこれから始まるエロスな試写体。
男は覚悟したかのように妻を抱き寄せました。
妻は僕に気兼ねしていましたが酔いも手伝ってか次第にこれから始まる淫らな行為を期待するかのように従いました。
唇が合わさると妻と男はネットリとした舌を絡め合いました。
「ぁ・・・ぁぁ」
物音しない静かな部屋に妻の微かな声と男の息使いだけが聞こえます。
やがて激しく舌を絡める唾液を吸いあうようなデイープキスへ発展していきました。
「あう・・・ン」キス好きの妻に本気モードのスイッチがONしたのです。
狂おしいほどの官能の昂ぶりからか、妻の腕が男の背中に廻りました。
妻のスカートの裾が乱れすらりとした見事な脚線の奥がいやらしく覗けます。
僕はファインダーから目を離さずにズームアップして二人の唇に標準を合わせました。
・・・妻が目の前でこんなにキスで酔いしれるとは・・・
これから始まるであろうセックスの前戯であるキスがものすごく興奮するのでした。
アダルトビデオのような見世物ではない正真正銘の人妻と浮気男のキスシーンなのです。
しかもその人妻とは僕の妻なのです。
もう下半身は火がついたように熱く痛いほどに勃起していました。
そのまま二人はベッドに倒れこんで抱き合いました。まだねちっこいキスを続けています。
セックスしている姿よりキスしている姿がこれほどいやらしく感じられるなんて思いもしませんでした。
撮影3
男が乱れた妻の薄地の白いブラウスを脱がそうとしました。
しかし、妻はその手を振り払って自ら脱ぎ始めました。
スカートとブラウス、そしてパンストを脱ぐとそこには貞淑な妻ではなく悩ましくそそられる一人の濃艶な女がいました。
男はブラジャーの肩紐をずらして肩から舌を滑らせほんのり赤らむ乳ぶさ、乳首とまるでナメクジのようにゆっくりと這わせていきました。
妻は嗚咽を我慢して身をよじりながら男の勃起した肉棒を探すかのように手をまさぐりました。
もうこうなると僕の存在など関係なく二人の世界に入っていきました。
まるで不倫現場を目撃、撮影するような心境で僕はファインダーに見入っていました。
「あうん、も、もう・・・そんな」と甘っぽい呻きと吐息をもらす妻。
男は愛撫を繰り返しながら器用に衣服を全部脱ぎました。妻はブラジャーが外されたっぷり熟した乳房と恥毛が透けてみえる小さなショーツ姿。そのショーツも妻は腰を上げて自ら脱ぎました。
二人はベッドの上掛けをまくって真っ白で清潔そうなシーツの上に全裸になって再び抱き合いました。
妻は男の腕の中に包まるようにして肩、胸を噛むように唇を這わせます。男は妻の耳たぶ、首筋へ舌を這わせます。互いの愛撫は一体化して出来合いのアダルトビデオなどでは真似できない極上のエロチシズム。
妻の白い柔らかな皮膚が紅く染まる。いい女だ・・・僕の妻。

男はたまらなくなってきたのか妻の腰を引き寄せ脚を拡げました。妻はそれに応えるように脚を男の膝に絡めて腰を浮かせました。
もう、僕の存在など無視して愛欲に身を任せています。
男がコリコリになった肉棒を携えて肉穴にあてがうと溢れるほど濡れているのがわかります。
ヌルっと妻の恥毛の奥に肉棒が挿入しました。
「ぁぁぅ・・・」一瞬、目を閉じた艶っぽい顔の眉根を寄せて身がそり返りました。
・・・なんて男の情欲を燃えさせるほど悩ましい顔なんだ・・・
妻が下から突き上げるように迎え腰を使い始めました。
男の腰の動きに合わせて何度も、何度も、何度も・・・。
今度は妻が上向きになって積極的に男の唇を奪います。そして再び舌を求めて吸い合う・・・。
そして騎上位になって激しく腰をグラインドしながらエクスタシーを追い求める恍惚とした顔。
男は下から突き上げるように何度も何度も挿入を繰り返して一気に奥深く突くようにグイッと腰を入れた瞬間
「いいっ・・・そこ・・・たまらなくぃぃぃ・・・もっと・・・・」恥も外聞もなくよがる妻の嗚咽。
男は情欲をそそる悩ましい妻の顔を見上げてシャクリあげるような激しい律動に入りました。
ハッハッハッハ!・・・男の息も荒い。
「いや、いやん、いやん、いやん・・・」奥まで突かれるたびに妻は仰け反って声を上げます。
「奥さん・・・」
「もう・・・だめ、一緒にイッてぇぇ・・・」
中出しされたようです・・・。妻は騎上位で果てました。そのままバッタリと男の胸に顔をうずめて息を整えていました。
乱れた髪が汗でジットリと濡れた額にまとわりついてしばらく余韻を楽しんだ後に男は肉棒を抜かないように器用に身体を向きを正常位に変えて妻を頭を抱えて抱き合いました。
妻もその辺は心得ているようで抜けそうになると腰を押し上げて密着姿勢。
二人は見つめ合うと、どちらからともなく再びデイープキスを・・・
二人の口元をアップするとファインダーの中では舌を出し合って絡め合い唾液を吸い合ってます。
これが抜かずに二発も三発もできる秘訣なのか・・・。
頭の芯がボーッとなるのを抑えて妻と男の快楽の現場を色々な角度からビデオカメラを廻し続けました。
交通事故死
それから数ヶ月も経ったある晩のこと。憔悴しきった妻がいました。何にも手がつかず落胆し涙しているのです。
子供が寝て一段落したときに聞いてみました。
「何かあったん?」
「死んじゃったの・・・」
「ん?誰が?」
「○○さん・・・彼、交通事故で・・・亡くなったの」
「え!」言葉が出ませんでした。
突然のこととはいえ、それは衝撃的な事件でした。
「信じられない」
「ええ・・・教材を配送しているときに大型トラックと正面衝突で即死だったらしいの」
「いつ?」
「今日、新しい担当者が幼稚園に来て聞いたの、もう2週間前のことだって」妻は涙目でつぶやきました。


・・・絶句・・・


「・・・そうか、それは可哀想なことだ。あの日が最後になってしまったなんて・・・」言葉がありませんでした。
妻とのビデオ撮りが何と遺作となってしまったのです。
○○氏と妻の関係はこれで終わりました。

それからしばらくの間、妻は憔悴しきったままで元気もなく寂しそうでした。
妻を愛する僕にとってはそんな顔を見るのがつらかったのです。
時々、セックスしてもマグロ状態で義理でしていることはよくわかりました。
「元気だせよ・・・死んでしまったんだから忘れることだよ」冷たいかも知れませんが「忘却とは忘れ去ることなり」です。
「ええ・・・わかってます、ごめんなさい」
また前のように僕は興奮する刺激が欲しいと願っていましたが妻はもうそんな気もないようで元気になったらまた新しいスタートを切ろうと思っています。
その時まで さようなら。

妻の潜在的欲望 その1

結婚17年目の夫婦になります。これから私が最近経験した興奮の出来事について語らせて頂こうと思います。
まずは私達夫婦の簡単な紹介からさせて頂きます。
妻の美紀は44歳。性格はおっとりとして外見はスレンダーで、クセのない和風美人といった感じです。

友人からは美人の奥さんで羨ましがられており、年齢を言うと、驚かれます。
アラサーに見られています。外を歩いていると、振り返られることも多いですし、
彼女が一人で歩くと、よくナンパされます。しかし、不倫とかには
嫌悪感を抱き、テレビでそういうドラマを見るだけでも嫌がります。

一方の私ですが、金融関係に従事しており、収入は人並み程度かと思います。また、自分で言うのもなんですが、休日には家事を担当したり、飲む・打つ・買うの遊びも一切やらない等、良き夫として頑張ってきた自負もあります。

しかし、私には長らく妻にも打ち明けられなかったオトコとしての負い目がありました。
先程、金融関係に従事していると申し上げましたが、激しいノルマと対人関係のストレスから2年前に勃起障害を患いました。
男としてのプライドから、妻には仕事の忙しさを理由に夜の生活をそれとなく回避し、何とか隠そうと努力しましたが、ある晩、妻のアプローチをやんわりと断わったところ、
「ゴメンね…ワタシに魅力がないからなんだね…」
と悲しそうな表情を浮かべた妻を見て、これ以上隠し通す事はできないと感じ、勇気を出して真実を告げました。
それを聞いた妻は涙を流しながら、そっと私を抱き締め
「言ってくれてアリガトウ…二人でゆっくり治していこう…」
と包み込んでくれました。
以後、妻はその話に一切触れなくなりました。私にプレッシャーをかけまいと、そっと見守ることにしたのだと思います。
私達の共通の趣味は旅行ですが、以後、私の精神的な療養も兼ねて、それまで以上に旅行に出掛けるようになりました。
そして、連休を利用してある山奥のペンションに赴いた時、今からお話しする興奮の出来事が起きた、いや、起きてしまったのです。



某県の山奥にあるペンションには6日間の宿泊予定で向かいました。電車とバスを乗り継いで4時間、更にそ
こから迎えの車で1時間と聞いていました。

山間の古びたバス停に到着すると、降りたのは私達二人だけでした。二人で気持ちよく綺麗な空気を吸っていたところ、背後から声が響きました。

「こんにちは!高橋さんですね?お待たせいたしました!管理人の酒井と言います」

見るとそこには私と同い年くらいの男性が立っていました。顎髭を蓄えた背丈180cm超のがっちりとした身体と、浅黒く日に焼けた精悍な顔立ちは、野性味に溢れる某俳優を彷彿させました。

「遠路はるばるお疲れさまでした。ここからさらに車で山奥に入ります。さあ、車に案内します」

こちらが挨拶する間もなく、私達が持っていた重い荷物をひょいと抱えると、バス停向かいに留めた車に歩き始めました。

「感じの良い方だね」

妻に囁くと、彼の後ろ姿をじっと眺めながら無言で頷きました。

今にして思うと、妻はこの初対面の時から、彼の全身から溢れる雄の匂いを本能で感じていたのかも知れません。不能の夫を横にして尚更の事だったでしょう。



三人を乗せた車は林道をゆっくり進みました。
車中では改めてお互いの自己紹介をしました。会話の中で分かったことは、彼は独身でペンションは親から相続したものであること。以前はジムのインストラクターをしていたこと。偶然にも私と年が一緒だったことでした。
当初聞き役に徹していた妻ですが、ユーモアを交えた酒井の巧みな話術に緊張も解けたのか、次第に進んで会話に加わるようになりました。
小一時間で木々に囲まれた洋風のペンションに到着すると、あたりは夕暮れに包まれていました。
酒井は先に車を降りると後部座席のドアを開けました。
「さあ、着きましたよ。長旅お疲れ様でした。今から夕飯の準備をしますので、それまで露天風呂で疲れを癒してはどうですか?」
温泉好きな妻が目を輝かせて聞き返しました。
「わあ~、嬉しい!露天風呂って何処にあるんですか~?」
「ペンションの裏手にあります。夜には空一杯に星が見えますよ。しばらく宿泊予約は高橋さんだけなんで貸し切り状態です」
「いやぁ~、とっても楽しみ~!ねえ、アナタ、貸し切りだって!折角だから何回も入りましょっ!入浴時間は何時までですか?」
「昼間の清掃時間以外はいつでもどうぞ。ただし、一つだけお許し頂きたいことがあって、管理棟にお風呂がないため、夜は僕も入浴させてもらいます。大体毎日24時前後に入ってますので、僕が嫌いならその時間帯は避けて下さい。もちろん、こちらはウェルカムですがね」
酒井が舌を出して笑いました。
妻は顔を赤らめ、困ったように私を見つめます。その表情が妙に艶っぽく、胸が一瞬ドクッと脈打ちました。
「それもいいですね。三人で貸し切り露天を堪能しますか」
私は何故か妻を更に困らせる様なことを口走っていました。
「もぉ~、そんなこと!酒井さんも迷惑よ!バカッ!」
妻が肩を軽くはたきました。酒井はそんな私達を見ながら無言で笑っていました。


結局、その日は夕食前と22時過ぎに露天風呂に入りました。久々に夫婦水入らずで心地よい湯と夜空を堪能しましたが、当然それ以上の事はありませんでした。
翌日からはゆっくりとした時間がはじまりました。路線バスはなく、歩いていける範囲に観光施設はないため、基本は部屋内で静かに過ごすこととなります。それはそれで有意義なひとときなのですが、酒井がそんな私達に気を遣い、手が空いた時に自然散策に連れていってくれました。
他にお客が居ないとあって、付きっきりで相手をしてくれる内に、三人はすっかりと打ち解けあっていきました。
そして宿泊して4日目の夜、遂に管理人と客の立場を越え、三人で晩酌する事になりました。
小一時間楽しい酒を飲むと、ホロ酔いの妻がおもむろに立ち上がりました。
「今日は少し酔っぱらっちゃった~。酔い醒ましにお風呂に行ってくるね。ワタシはお湯に溺れないように気をつけるけど、男性陣はお酒に溺れないようにネ」
酒井は手を叩き、大きな声で笑いました。
「ハッハッハッ!うまいですね!じゃあ、旦那さんと遠慮なく酒に溺れますか」
妻は「もう!酒井さんったら!」と可愛らしくむくれると、支度を済ませ部屋をあとにしました。
それを見届けた酒井は、やや私に顔を近づけ口に開きます。
「いや~、旦那さん、可愛い奥様で羨ましい限りです。酔った勢いで言いますが、毎日ラブラブなんでしょうね?本当に羨ましい」
「えっ…それは…無いです…」
私は痛い所を突かれて、振り絞るように声をあげました。
「ハハッ、またまた、ご冗談を!毎日なんてものじゃなくて、日に何回もの誤りでしたか!」
「いえ…その…ED…なんですよ…だから…」
酒井の顔から笑みが消え、途端に神妙な面持ちになりました。その変化が私を余計みじめな気持ちにさせます。
「大変失礼しました。事情もよく知らずに」
「いえ…いいんです…事実は事実ですから…」
妻が居た時までとは打って代わり、二人の間に気まずい沈黙が訪れました。その場の重い空気に耐えきれず、私はとんでもないことを口走ってしまいました。
「風呂でも行きませんか?」
何故そのような言葉が出てしまったのか今でもわかりません。ただ、自分の男性機能を取り戻す唯一の方策を、本能で示していたのかも知れません。


突拍子もない申し出に当然酒井は首を縦に振りませんでした。
そのかたくなな誠実さが妙に気に障り、途中から私もムキになっていました。
「さっき妻のことを可愛らしいと言ってくれましたよね?私は妻を肉体的に満足させてあげることはできません。ある意味オトコではありません。だから健常なオトコに妻をオンナとして褒めてもらい、せめて精神的に満足させてあげたい。さあ、行きましょう!」
「奥様を女性として褒めるのと、三人で混浴するのと、別に同時である必要がないですよね?部屋にお戻りになったら、『可愛いい』とか『スタイルがいい』だとか、僕が素直に思っていることを奥様に伝えますから」
酒井の言うことはもっともでした。しかし、私のコンプレックスを暴いた責任を彼に取らさなければ気が済みませんでした。
「以前、妻が全く反応しない愚息をみて『自分に魅力がないから』と自責しました。もちろんその場で否定しましたが、今でも内心はそう思っているかも知れません。だから、もし、混浴して酒井さんのモノが反応したら、それを妻にそれとなく見せてあげたい。悪いのは妻ではなく、私の病気なんだと示してやりたいのです!」
酒井はコップを一気に仰ぎ、暫く黙りこみました。そして、大きく深呼吸したあと、ゆっくり首を縦に降りました。
「わかりましたっ!奥様に無断で行くのは正直失礼だと思いますが、旦那さんからの御依頼だと言うことを自分の中の言い訳にします。ただ僕も男ですから、目の前に裸の女性が居たら、遠慮なくそういう目で見ます。そこは旦那さんも了承願います」
「はい、もちろんです。これは私がお願いしたことですから」
それから3分後、私と酒井は妻の待つ露天風呂に向かいました。



男性用の脱衣所のドアを二人して開けると、真っ暗な部屋のなかに露天風呂の明かりがほのかに差し込んでいました。
私達は気配を消すようにゆっくりと服を脱ぎ始めました。浴衣の私はすぐに全裸になると、その場で少し待ちました。そして、酒井が隣でトランクスを下ろす時、気になってペニスを盗み見ました。
逞しい上半身にお似合いの長太いイチモツが黒光りしていました。だらんと垂れた肉棒は私の勃起時と同じ位の長さです。これが充血したらどうなるのか、またそれを妻が見たらどんな反応するのかを想像すると、身体の奥底から熱い何かが沸き上がりました。
「酒井さん…、いきなりだと妻が驚くと思うので、3分くらい後に来てもらえますか?」
「そうですね、了解です」
酒井が静かに頷くのを確認すると、はやる気持ちを押さえながら、忍び足で露天風呂のドアまで進みゆっくりと開けました。
辺りを見渡すと、奥の方でお湯に浸かる妻の背中を見つけました。私には全く気付いてない様子で、風呂岩の上で両手を組み、その上に顔を乗せています。
今度は妻が気付くよう、咳払いをしながらドカドカと足音を立てて歩み寄りました。
妻はすぐにビクッと身体を震わせ、こちらに顔を向けました。
「アナタ~!?あぁ~、ビックリしたぁ~!」
「ごめんごめん。いや、俺も湯に浸かりたくなってね」
「あれっ?じゃあ、酒井さんは?一人で飲んでるの?」
いきなり核心に迫られ、一瞬言葉が出ませんでしたが、私は平静を装いながら淡々と答えました。
「いや、もうすぐ来るよ~」
「そう、二人で来たんだ。えっ?エエッ!?酒井さんもここに来るってこと!?」
「あっ、うん。酒井さんも風呂に入りたいって言うから…」
妻はしばらくパニック状態になりましたが、状況を理解したあとは意外にも笑顔を見せて、ゆっくりタオルで身体を覆いました。
「フフッ、そうだね。一人にするのは悪いよね」
妻の堂々とした様子が、逆に成熟した女の色香を漂わせ、ドキッとさせられました。
かけ湯をした後、妻と肩を並べてお湯に浸かったところで、入口のドアが開きました。


酒井はタオルで僅かに股間を隠し、逞しい肉体を堂々と晒しながら近づいて来ます。妻は湯気と汗で頬に張り付いた髪の毛を、指先で耳に掻き上げました。
「奥さん、折角の夫婦水入らずをお邪魔して悪いですが、僕も是非御一緒させて頂けませんか?」
妻は私の顔をチラッと一別した後、斜めうしろに立って返事を待つ酒井を笑顔で見上げました。
「フフフッ、ダメで~す。だって酒井さん、お酒の飲み過ぎで体が赤いですから~」
酒井は自分の身体をざっと見渡しました。
「そう?どの辺がですか?」
「どの辺が。。って、顔?う~ん、やっぱり、胸かな~?」
妻は酒井の全身をくまなく眺め、肌の色を見比べています。
「そうですか。友人にはよく首に出てるって言われますが、今日は赤くないですか?」
酒井は股間のタオルをいきなり肩に掛け直すと、男根を露出させて手を首に当てました。
妻は大慌てで正面に向きなおると、コホンッ…コホンッ…と小さく咳払いをしながら、頬を赤く染め肩にお湯をかけました。
酒井は意地悪に続けます。
「奥さん、首はどうですか?」
妻はゆっくりと酒井を見上げると、まるで私に向け平然をアピールかのように、遠慮なく彼の全身を眺めました。
「う~ん、やっぱり顔と胸が赤い気がする~。ねえ、アナタ?」
妻に突然会話に引き込まれた私はハッと我に帰りました。
「そっ、そうだね。首はそうでもないかな。それより、酒井さんも早く湯に浸かって下さい」
妻は胸元のタオルを押さえながら、お湯の中を気持ちだけ私の方に移動して、酒井が入るスペースを開けました。
酒井は軽く一礼すると、妻の右隣にゆっくりと体を沈めました。
いよいよ、妻と酒井、そして私の混浴が始まりました。



3人で肩を並べてお湯に浸かると意外にも会話が弾みました。妻も白濁のお湯の中で安心したのか、頭上に夫以外の男性器がチラついていたときのような不自然な反応は見られなくなっていました。
一方で、事前の予告通り、酒井の立ち振る舞いは次第に妻を性的に意識したそれに変化しました。

妻がこちらを向いている時に背後から浴びせるいやらしい目つきや、会話中に織り交ぜるさりげないボディタッチなど、露骨さはありませんが、明らかに性衝動の産物でした。本来は不快に感じるべきそれらの行動について、何故か私はより一層過激な展開を期待していました。

それは、私の性癖に依るところが大きいのでしょうが、それを冗長していたのが妻への嫉妬でした。無意識なのでしょうが、妻はこの環境に順応してからというもの、ほとんど酒井の方を向きっきりになっていました。ボディタッチについても嫌がる態度は一切見せず笑顔で受け入れていました。一見どちらが夫がわからない酒井への接し方に、私の劣等感はどんどん強くなっていき、その場を離れて頭を冷やしたくなりました。

「少しのぼせちゃったから冷水を飲んで一休みしてくるよ」

私はそういい放つと、心配そうに顔色を伺う妻を横目に、お湯から上がりました。

「ちょっと…大丈夫??ワタシもついて行こうか?」

「いやいや、大丈夫さ。それより酒井さんを一人ぼっちにするのは悪いからゆっくりしといで」

「うん…わかった。何かあったら呼びに来てね」

私は無言で頷くと、何となく酒井に会釈しました。

脱衣所まで戻ると、浴衣を羽織り、玄関から外に出て、露天風呂の裏手に回りました。実は、前夜に一人で入浴していた時、湯冷ましに中をうろついたのですが、周囲の竹作りに若干の隙間を発見していました。そして、罪悪感を抱きつつも、その隙間から酒井と二人きりになった妻の様子を覗きたいとの衝動に駆られたのです。


私は急いで二人に最も近い隙間を探しにかかりました。ほどなく、斜め前から近距離で見通すことが可能な絶好のピーピングポイントを発見しました。唾を飲み込み、息を潜めて右目を当てました。
妻と酒井は相変わらず先程と同じ配置、同じ姿勢で楽しそうに会話をしています。その光景になぜかホッとする自分がいます。

「・・ッハッハッ!そうなんだ~たしかにあのお笑いコンビの企画、面白いよね」

「そうなんですよ~。もう本当におかしくて!いつも1人で大笑いしてます。主人は馬鹿らしいって見向きもしませんが」

「そうなの?それは寂しいね~。そういえば旦那さん大丈夫かな?ここの湯、温めなんだけどな」

「フフフ…お酒弱いのに、かなりハイペースでしたから。多分部屋で大の字になってます」

「僕だったら、こんなにキレイな奥さんを一人残して寝れないな。なんたって心配だしね」

「もぉ~、お上手なんだから~。冗談でも信じる女性がいるから、気を付けて下さいネ」

妻は酒井の左肩をポンッポンッと軽く撫でました。

私には妻がなぜ彼を刺激する様なマネをするのか、理解できませんでした。そして、その無防備さに妻の潜在的な願望が隠されているのではないか?とさえ思い始めていました。

案の定、酒井は妻の肩に手を掛け、ゆっくりさすり始めました。

「いや、本心です。奥さんは本当にキレイだ。もし、僕が夫なら、毎日愛し合いますね。旦那さんもそうなんでしょ?」

「それは無いですよ…。長年寄り添えば、どこのご夫婦も一緒だと思いますよ」

妻は、酒井が私の不能を把握していることを知らず、一般論でお茶を濁しました。

「じゃあ、週一くらい?」

「ウフフッ…秘密です」

「そう来たか~。でも、隠してもダメですよ?実は第六感ですぐにわかるから~」

「そんなの嘘でしょ~?」

「じゃあ、賭けようか?負けたら宿代を半額にしますよ」

「エッ!ホントにいいんですか?だったらワタシやります!」

「その代わりもし僕が勝ったら、お願いを聞いてもらうね。勿論、ご夫婦に迷惑はかけるようなものじゃないから」

「いいですよっ!賭けます!」

その賭けには絶対に勝てない…。声を出せば妻に届くその言葉を、私はグッと飲み込みました。



「じゃあ過去1年間に旦那さんと愛し合った回数を当てるってことにしようか?」
「フフッ、いいですよ~。でも、ピッタリじゃないかぎりワタシの勝ちですからね~?」

「もちろん。その代わり奥さんも嘘はつかないでね」

「は~い。もし当たってたら正直に言いま~す」

「よしっ!それじゃあ、奥さん、目を閉じて念じてみて~」

妻はすこし恥ずかしいのか、肩をすくめて目を閉じました。

「ちょっと頭に触るよ~?う~ん、もっと強く数字を思い浮かべて下さいね~。なるほど、来た来た。奥さん、もういいよ~」

「フフッ、わかりました~?」

妻はイジらしく酒井の顔をのぞき込みました。

「ずばり、、、ゼロでしょ?」

「エエェ~!?どうして~?」

「やっぱり~!当たりだね?」

「、、ハイ、、正解です。でも、どうして?」

「ハハッ、まあまあ。それはいいじゃないですか。第六感ですよ。それより、負けたらお願い聞いてもらう約束、覚えてる?」

「えっ、、ハイ、、」

妻は戸惑った様子でうつ向き加減になりました。

「奥さん、ご心配なくね。決して無理なお願いは言わないからさ。それより、流石にこれだけ長い間お湯に浸かっていると、ちょっとのぼせない?」

そう言うと酒井は、「フゥ~」と大きく息を吐きながら、その場で立ち上がりました。そしてお尻に両手を当て、グーッと腰を伸ばす運動をしました。

妻は真横でブルンッ!ブルンッ!と揺れる男根に目を奪われると、それを誤魔化すかのように咄嗟に口を開きました。

「う~ん、たしかに赤いですね。茹でダコみた~い」

妻の視線がどこに向いていたかを見ていた酒井が切り返します。

「奥さんも顔が赤いですよ?少し湯から上がっては?」

「そっ、そうですか~?」

妻は狼狽えたように、自分の頬に手を当てました。

「う、う~ん、そういえばワタシ、酒井さん達が来る前からお湯に浸かっていましたね~。ちょっと熱いかな~」

そう言い放つと、妻は平静を装いつつ、タオルで体の前面をガードして立ち上がりました。

「あ~、涼しい~」

気丈に振る舞う妻の様子は、逆に恥じらいをにじみ出しています。酒井の目が一瞬鋭く光ったように感じました。


二人は肩を並べて縁石に腰かけ、しばらくの間、無言で夜風を堪能していました。
時折、妻は酒井へ、酒井は妻へと視線を投げますが、それが交わることはありません。
浅黒く逞しい男の肉体と真っ白で柔らかい妻の肉体のコントラストが何とも言えないエロティックな風景を産み出しています。
【チャポン…チャポン…】
沈黙を切り裂くように妻の足先がお湯を鳴らすと、酒井は太ももに視線を這わせながら、久々に口を開きました。
「涼しくて気持ちいいね」
「そうですね、なんか顔の火照りも取れてきた気がします」
「ハハハッ、そうだね。ところで腕とか肩、疲れない?さっきからずっとそうやってるし…」
「、、?、、エッ?」
「主人以外には見せないぞ!って感じ?それってまさか僕をオトコとして意識してる?」
「そんなこと、、、ないです」
「じゃあ、僕はオンナ?それとも今流行りのニューハーフか?」
「フフフッ、面白~い。じゃあ、ニューハーフにしましょう」
妻の表情が和らぎます。
「せっかくの露天なんだからさ、気にせずリラックスしたら?」
「フフッ、実はワタシも内心そうしようかな~って思ってました。でも、それはそれで、酒井さんに気を遣わせるかな~って」
「ニューハーフなのに?」
「も~う、酒井さんったら~」
妻が右肩を軽くはたきます。
「もうっ!ナニすんのよ!」
悪乗りした酒井がオカマの口調でおどけて見せると、妻は爆笑してさらにボディタッチが加熱します。しばらくの間そんなやりとりでじゃれ合うと、会話が落ち着いたタイミングで妻が言いました。
「、、、フフッ、ア~おかしい。じゃあ、、今からここに居るのは女性とオカマさんだけってことにさせてもらっていいですか?」
「えっ?あっ、うん、えっ?」
酒井が発言の意味を理解できずにいると、次の瞬間、妻は少しだけ身体を背けました。
「アァ~、肩が凝った~」
妻は顔を赤く染めながら、酒井に聞こえるように大きな声で独り言を言うと、ゆっくりタオルを取りました。そして、真横から浴びる強烈なオスの視線に怯むことなく凛として乳房を晒すと、羞恥心を取り払うかのように独り言を続けました。
「やっぱり硬くなってる~」
妻は人差し指で肩をつつきながら、ようやく酒井の方を向きました。おだやかな表情とは対照的に、乳房の尖端では黒い乳首が何故かピィーン!と起っています。



酒井は気丈に振る舞う妻の本音と建前を見抜いていました。そして、それを巧く活用する術も心得ていました。
「奥さん、肩こりなら僕に任せて!インストラクターやってたからマッサージも得意だよ」
「えっ、いえ、そんな大丈夫です。大したこと無いですし」
「ははっ、今さら遠慮なんて無用でしょ?せっかくタオルのガードを取っぱらって、裸のお付き合いになった訳だし」
「フフッ、そうですねぇ~。でも、やっぱり悪いですよ~」
「僕はこのペンションの支配人、奥さんはお客様ですから。これもサービスの一環だよ」
「本当ですか~?どうしよう~。じゃあ~、お言葉に甘えてもいいですか~?」
酒井は無言でうなずき妻の後ろに回り込むと、床にタオルを引いて両膝をつきました。ふりかえった妻は少しだけ首をすくめます。
「奥さん、それでは失礼します。どうぞ肩の力を抜いてリラックスして下さいね~」
酒井の指先が肩にそっと触れると、妻のカラダが一瞬ビクンッ!と動きました。大きな手の平が妻の柔肌を包み込むと、逞しい二の腕がグイッと盛り上がります。
「奥さん、どうかな?痛かったら言って下さいね」
「ハイ…大丈夫です…ちょうど…いい感じです」
妻は気持ち良さそうにゆっくりと目を閉じました。
しばらくの間、会話もなく静かな時間が過ぎていきます。聞こえてくるのは、妻が時々つま先で蹴る、お湯の響きだけです。
そんな中、それまで肩のまわりを揉みほぐしてきた酒井の両手が、さりげなく背中へと移動しました。妻は一瞬後ろを気にする素振りを見せましたが、すぐに向き直りそれを受け入れます。

酒井は背中を撫でるような動きを見せながら耳元で何かを囁くと、身体を前に出して、さらに妻との距離を縮めました。
そして、私はその時初めて酒井の身体に起きた異変に気づきました。なんとさっきまで垂れ下がっていた彼のペニスが、いつの間にか妻にお尻に向けてビィーンッ!と伸びていたのです。醜く膨張した亀頭は、今にも妻に触れんとする距離にまで接近しています。


酒井の欲情に気づいていない妻は、相変わらず目を閉じたまま身を任せています。
そんな中、酒井の手の平は楕円を描きながらその行動の範囲を拡げ、腰はおろかヒップにすらタッチするようになっていました。
それでも尚、妻から嫌がる素振りは伺えないため、更に大胆な振る舞いを開始しました。
「奥さん、、リンパマッサージもしてあげようか?」
酒井は返事を待つことなく一段と前につめると、妻の肩越しに鎖骨を撫で始めました。つぎの瞬間、妻はビクッと身体を震わし、急にそわそわ落ち着かない様子で背後を気にし始めました。見てみると、妻の背中に巨大な亀頭が触れています。その硬くて熱い違和感を妻は素肌に感じていました。
「奥さん、ちょっと我慢ね」
酒井は妻の鎖骨から胸元にかけてかなりの力で押し流します。
「アッ…ッ…イッ」
妻は苦痛に顔を歪めますが、酒井は同じ動作を何度も繰り返します。それに合わせ、接触範囲を徐々に下にずらし、やがて乳房の中腹まで触れ始めます。
「奥さん、ごめんね。これくらいやらないと流れないからね」
「ェェ…大丈夫…ァッ…です」
「どうかな?血行が良くなる感じがしてる?」
「ィッ…なんと…なく…ァッ」
「それなら僕もやりがいあるよ。もっと本腰を入れるからね」

酒井が更に身を乗り出し、動きを強めた途端、妻の声色に明らかな変化が生じました。
「アッ!…ぃゃ…ハァン!」
酒井は妻の背中にペニスをこすりつけながら、一方でマッサージの稼働域を乳首まで拡げていました。背後で勢いよく反り起つ酒井のドス黒い男根と同様に、妻の白い乳房の真ん中で赤黒く不貞な乳首がピィーンと突起しています。
酒井は押し流し動作を折り返す際、五指の段差と間隔を利用して、ピンッ!ピンッ!ピンッ!と乳首を順番に弾いていました。

「ァッ!…ダメ…ぃや…アンッ…アアンッ!」
妻は甲高い声を発しながら身体をビクンッ!ビクンッ!と小刻みに震わせています。
「ワタシ…ァ!…ごめん…ァッ!…なさい…ィヤ…アッ!…アッ!…アァンッ!」
いつの間にか酒井は乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で摘まんだり、転がしたりと弄んでいます。
「奥さん、いいんですよ。これはマッサージだから、気持ち良くて当たり前なんだよ」
酒井の目が一層鋭さを増します。

アパート暮らしは楽しい!⑤

“ごめん出ちゃったよ・・・”


“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”


私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。


“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”


“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”


“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。
凄く気持ちよくイった時だけ・・・”


これは半分嘘です。
Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。


“御主人様、お掃除しますね!”


そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。


みるみる内に固くなるオチンポ…。


“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”


“君のフェラテクが凄いから…”


“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”


私…実はオマンコが疼いてもっとしたくて…



“あの…この前の夜…ごめん、聞こえちゃったんだ。
アナルも出来るの?”


“大丈夫ですよ…ってかアナルに入れられるのも大好きです。”


“やっていいかな?あっ…確か…四つん這いになって尻を出せ!”



“分りましたぁ…準備しますから少しお待ちくださいね”


そう言って押入れからローションとバイブ、介護シーツとバスタオルを持って来ました。



“俺アナル経験ないし…どうしたらいい?”


“私四つん這いになりますから、アナルの中と入口にローションを沢山塗って下さい。
あとオチンポ入れるときは、始めはゆっくり…すべりが良くなったらお好きにして下さいね。”


私は四つん這いになると頭を下げ、両手でお尻の穴をむき出します。
すごい屈辱的で恥ずかしい恰好…。


御主人はローションを丁寧に塗り込むと“入れるよ”と。


彼氏曰くオマンコと違い、馴れてないと少し入れ難いらしいです。


御主人も違う場所にあてながらモゾモゾしています。


そこそこ…そこでゆっくり押して・・・。


つい声を掛けちゃいました。


お尻の穴をカリ先が通り過ぎる瞬間が堪りません。


アナルの内部って広くて、オマンコよる緩いらしいです。


“御主人様、カリ首をアナルの入り口で擦って下さい。”


抜くときに肛門の入り口内側を、入れるときに肛門の外側を…カリ首で。
それがアナルセックスの楽しみ方ですよ。


オマンコと違った被虐的な感覚…それを快感に変えれるかどうか…


御主人は初めてなので恐る恐る出し入れします。


そう、それでいいんです御主人様。私のアナル気持ちいいですか?
御主人様のチンポのカリで擦って下さい。


言いながら肛門を締め付けます。


“すっごい!締まる~!”


私はシーツの横に置いている極太バイブに手を伸ばします。


“御主人様、オマンコにバイブを入れていいですか?”


“好きなのかな?オマンコとアナルと同時が・・・”


“はいっ…二人から同時に犯されてるようで堪んないです…オマンコもアナルも気持ちいいんです・・・
もっと、もっとお尻を擦って下さい!いけない私にお仕置きをして下さい・・・もっといっぱい嬲って下さい・・・”


そう…嬲るって字は男が二人に女が一人…いったい誰がこんな字を考えたんでしょうね?


“あゝあああ・・・・っ、すんごいよぉ・・・・オマンコもお尻もいっぱいぃ・・・もっと擦って、お尻チンポで擦って下さい!”

“イっちゃっていいかな?”


“はい・・お尻に沢山出して下さい…チンポかちかちにして種汁一杯注いで下さい…あ、あ、あ…イキそぉ・・”


私はオマンコに突っ込んだバイブを激しく出し入れします。
御主人のオチンポにも伝わっているはずです。


“アッ、アッ、あっ・…イッちゃぅ・・・・・イッちゃぅ…オマンコもお尻もイクぅ・・・・・・・・・・・・!”


“うっ…出る!”


御主人も同時にイッちゃいました。


交互にシャワーを浴び、ベッドでいちゃいちゃしながら色んな話をしました。


奥さんの事を聞いたり、彼氏の事を聞かれたり…
裸で抱き合ってるとまた疼いてきます。

下腹部に固いものが当たって来ます。


私が彼氏とのSEXの話をしてると、御主人は興奮するのかオチンポを固くします。


結局その夜は御主人は私の部屋で泊まりました。
朝までに4回私の中に出されて…。


もう既に長く付き合ってる恋人みたいな感じ…


丁寧だった言葉も3回目からは変わっていました。


イイかな?これからも遊んでいいかな・・・。


私はもちろん!と答え、でもアパートの上下だし、奥さんにバレない様にしましょうね!と。



考えたら楽しいですよね?
新婚さん、しかもアパートの上下に住んでその御主人と不倫・・・


考えただけでオマンコが熱くなっていきます。

アパート暮らしは楽しい!①

私は33歳…×1の独身です。

一年ほど前からひとり暮らしを始めました。
結婚期間中を除けば、ずっと親の実家に住んでいました。

実家は裕福とは言えず、私の部屋は6畳半で隣が親夫婦の部屋。

壁も薄くて隣の物音はきこえるし…

一番困っていたのがオナニーするときでした。

私はオナニーするときはバイブを使うんです。
音が気になってあまり弱くしちゃうと物足りない。

イキそうになってくる前にスイッチを切って手で動かします。
音が聞こえてないか気になるとイケないから…。

私がバイブを使いだしたのは2年ほど前からです。
それまでは指でクリを擦って満足していたんです。

でも今はそれじゃダメで、オマンコの一番深いところをギュっと…
そうしないとイケなくなっちゃったんです。

それは5年ほど前から付き合いだした、ウンと年上の彼氏とSEXするようになってからでした。

それまでお付き合いした男性は元主人を含めて8人。
オナニーはともかく、男の人とSEXしてイッた事など一度もなく、SEXってこんなもん…と思っていました。
早い人はアッと言う間に終わっちゃってました。

結婚してる時でもオナニーばっかり…。

今の彼氏とSEXして、初めてイクと言う感覚が分りました。
それは私が今までしてきたクリでのオナニーでイク感覚をは違ったものでした。

SEXするたびにイク回数も増えていき、今では立て続けと言うよりイキっ放し状態にまでなってしまいます。
そうなっちゃうと自分で止められなくなり、彼氏がオチンポを抜いて腰を押さえ付けてくれないと痙攣が止まりません。


一人暮らしを始めた一番の理由は、彼氏と一緒に居られる時間が増えることです。
彼氏は既婚者、つまり不倫してるんです。

奥さんとは別居してるから会うことにそう不自由はなかったのですが、私が実家住まいなので、私の方が親の目線、特に父親を気にしちゃって…。

済むことを決めたアパートは2DKで、私一人には十分すぎるスペースがありましたが、住んでみて分ったことが有りました。
それは安造りアパートだった事です。

二階建て4部屋のアパートで、私は1階の部屋。
2階の部屋は新婚夫婦でお隣さんは×1で子連れ。

お隣さんの2階は今でも分りません。

引っ越して挨拶を済ませて…その夜の事。
11時を回り私は寝ていたのですが…

ギシッギシッと言う音に目が覚めました。
2階から聞こえています。

耳を澄ましたら極小さな声が聞こえます。

“アッ、アッ、アン・・・”

2階の新婚さんがHしてる…

ギシッギシッって音の間隔が次第に早くなっていきます。
やがて私の部屋まで振動が下りてきました。

ガタガタガタガタ・・・・・

“ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・・イっ・・・・”

声が少し大きく聞こえ突然振動が止まりました。


御主人がイッちゃったみたい…


参ったな~、新婚さんみたいだし…これからしょっちゅう聞かされるのかなぁ…そう思いました。

翌日の朝早く、私がバタバタとアパートを出て会社に行こうとして部屋を出た瞬間、階段のを下るカンカンという音が聞こえてきました。

2階の御主人も出社の時間みたいです。

おはようございますと挨拶すると、ご主人の後ろには奥様がお見送り。

少しはにかんだ様子で“おはようございます”と挨拶されます。

御主人をハッキリ見たのはこの時が初めて。
背が高くて意外にイケメン、奥さんより10歳くらい年上?そんな印象を受けました。

その時私の中に悪い考えがムクムクと湧いてきました。

この人を誘惑しようっと!

妄想と現実 1

寝取られ願望を持つM夫です。妄想と現実の狭間に入っています。
45歳になる妻(育美)は家庭的な専業主婦です。
体はかなり妖艶でグラマーでありながら
スレンダー。高島礼子さんにそっくりでもっと綺麗にした感じ。うちに来る同僚から
「奥さん、すごく色気があるねえ。恋でもしているのでは?」
とよく言われます。二人で街中を歩いていると、
前から歩いて来た男性の殆どが、妻の顔からバスト、ウェスト、腰から脚まで
舐め回すように視線をはわせ、さらにすれ違った後にも
振り返ってヒップを見ています。


妻を知る同僚が何人も、よく妻を「おかず」にしているという話を
していることからも、すれ違う男性たちのその晩の「おかず」になるのではと 
妻に話しかけています。しかしそうした猥談にも
「バカねえ」と相手にしてくれません。

妻は艶を持ちながら、不倫とかセックスに潔癖であり、男性を寄せ付けないのです。
結婚までに付き合った男性はいたでしょうけど(確認はしてませんので
あるいは私だけだったのかもしれませんね)、少なくとも
結婚してから18年間、男は私ひとりのはずです。

妻に興味を持っている会社の若い後輩の伊藤君に寝取られたいと思っています。
彼はまだ28歳ですが、長身のイケメン・スポーツマンタイプです。
伊藤君がこの投稿を読むはずもありませんが・・・。

もっとプロフィールを書いておきましょう。

伊藤君は、180cm、75kgくらいで、学生時代ラグビーをしていた
筋肉質のがっしりした体格です。精力には自信満々で、
巨大なチンポは勃起すると、股間から長々としたトウモロコシが生えているように
見えるくらいです。その威容は、常識離れした大きさを誇っています。
なぜ知っているかと言いますと、旅館の風呂に二人で入った時に
猥談をしていたら、ものすごく勃起したからです。

妻は、164cm、47kgくらいで、スリーサイズは正確には分かりませんが、
ブラはアンダー80・トップ100のEカップ、ショーツはLサイズ(92-98)がピチピチです。
その割にウェストは、かなりのくびれでスタイルはいい方だと思います。
ヘアは濃くて白い肌とのコントラストがそそります。
外見は派手さはありませんが、しっとりとした和風で大人しいタイプで年より
若く見えます。まさに友人達が口を揃えて言うように、
高島礼子さんの風情です。

先日,伊藤君を夕食に誘い宿泊してもらった時のことです。


一人っ子が独立した我が家は,普段は夫婦二人ですけど,
その日は伊藤君のおかげで賑やかな
夕食になり,妻も腕自慢の料理を振る舞ってくれました。
夫婦の寝室の斜め向かいの客間に伊藤君を寝かせ,間もなく,妻を抱きました。

妻は,
「あなた,だめよ,伊藤さんが起きてるわよ・・・」
と嫌がりましたが,強引にパジャマを脱がせると
「どうして今日なの・・」
と言いながらすでにびっしょり濡らせていました。
セックスに関心がない妻にしては珍しいので、なぜ? と驚かされたました。
そして結合すると妻は我を忘れ,いつもはしない大きな喘ぎ声を上げました。

「伊藤君に聞こえるぞ」
私は,寝室のドアを開けて電気を煌々とつけ妻を上に乗らせました。
「伊藤君に見てもらえ」
妻は
「言わないで~」
と喘ぎながら腰を振り立てました。

私が下から突き上げると,妻はイクっを連発し、普段見られないくらい興奮していました。
たぶん起きているはずの伊藤君には妻の声がはっきり聞こえているはずです。

「伊藤君のチンポを入れて欲しんだろ?」
屈曲位で突き入れながら
「伊藤君のチンポが入っていると思え,ほら,伊藤君のチンポが入っているぞ」
と繰り返すと,妻はイヤイヤをしながらも イクーを連呼しました。

「伊藤君のチンポがいいんだな?」
私の執拗な責めに妻は
「ああ・・・いいわ・・・いいわ・・・」
と答えました。
「名前を呼ぶんだ! 伊藤さん いいわって」
「そんなこと・・・言えないわ・・・」
「言えよ!」

妻は伊藤君の存在を意識しながら,
「ああ・・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
とついに禁句をはっきり口にしました。
私は妻がまさか彼の名前を口にするとは
思っていなかったので、嫉妬でいっぱいになりました。

それからは堰を切ったかのようです。
「もっと言え!」
と私が言うと、あの堅物の妻が・・・。
「伊藤さん・・・あなたにして欲しかったの・・・」
「ああ・・・そうよ・・・いいわ・・・
すごくいいの・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
「伊藤さん・・・深くいれて・・・そうよ
もっと強く突いて・・・ああ、いいわ、伊藤さん・・・」
声が次第に大きくなりました・・・。
「おっぱい、チュッチュして・・・ね、伊藤さん」
「たまらないわ・・・・いいの・・・すごいわ・・・・
好きよ、伊藤さん・・・ああ・・・イイ・・・欲しかったの・・・伊藤さんのを」

彼の名前を自ら言いながら、これまでの夫婦生活では経験したことのない
燃え方を妻がしていたのです。

妻も私も混乱しました。
「もっとだ,もっと言え!」
「ああ・・・伊藤さん・・・いきそうなの・・・イクっ・・・・伊藤さん・・・イクー・・」
「伊藤さん・・・好きよ・・・ああ、中に出して・・一緒にイって・・
私の中に・・・いっぱい出して・・とっても好き・・・」
妻は絶叫していました。

伊藤君には間違いなく妻の喘ぎ声が聞こえている・・・と思うとたまらず
「伊藤君に孕まされたいんだな」
と異常な言葉を叫んで射精しました。

翌朝,伊藤君はバツが悪そうで,聞かれていたことが明白でした。
妻もどことなく合わせる顔がなさそうな態度で,
私は(妻のヤツ,伊藤君に聞かれて興奮したんだな)と嫉妬しました。

私は近々,伊藤君に「妻を抱いて欲しい」と頼んでしまいそうです。

妻は、あの夜から時々ボーっとすることが多くなりました。
明らかに伊藤君のことが気になっていたのです。


「伊藤君にあの夜のことを聞いてみようか?」
「やだー恥ずかしいから・・・そんなこと絶対に聞かないで・・」
そういう妻が顔を赤らめるのを見て、
言葉とは裏腹に悪い感触を持っていないことが分かり、
伊藤君に聞き出すことにしました。


伊藤君は、酒場への私の呼び出しに薄々何かを感じていた様子でした。
しばらく酒を飲んだ後で、
「伊藤君、こないだの夜は失礼したね」
と切り出しました。
伊藤君は、戸惑いながらも変に隠し立てする必要がないことを悟り、
意外にも正直な気持ちを話してくれました。


「いえ、こちらこそ、奥さんのあの声を聞けて興奮してしまいました」
「妻のヤツ、いつも以上に大きな声を出してしまって、後で恥ずかしがっていたよ」
「でも、昼間の奥さんからは想像できないくらい激しかったですよ」
「え、ひょっとして妻の裸を想像してくれたりしていたのか?」
「それは、そうですよ。先輩、僕が奥さんに興味を持っていることをご存じだったから、
わざと聞かせてくれたんでしょ?」
「ああ、まあ、それもあるけどな。今度は、こっそり覗いてみないか?」
「本当ですか?お願いしたいです」
「ああ、又機会があればな」
「ぜひ、よろしくお願いします」
そんな会話の中で、伊藤君が出来れば妻を抱きたがっていることが伝わってきました。


帰宅後、妻に伊藤君との話の内容を話しました。
「そんな・・聞かないでっていったのに・・・・」
「でも、伊藤君はお前のことを好きだってことは分かったよ。
お前だってまんざらじゃないだろ」
「嫌いじゃないけど、そんな感情じゃないわよ」


妻の様子からは、嫌いじゃない=好き という雰囲気が滲み出ていました。
「今度、また、伊藤君を連れてきてもいいだろ?」
「私、困るわ、どんな態度をとったらいいの?」
「何もなかったように、自然な感じでいいだろ」
「そんな風にできるかしら・・・」
妻は、躊躇するふりをしながらも、
伊藤君を再び我が家に招くことに反対はしませんでした。


あの夜、妻が伊藤君の名前を呼び続けながら絶頂に達したたことは、妻自身にも伊藤君にも
分かっているはずなのに、そのことには、二人とも触れませんでした。


私は、二人が互いの名前を呼び合いながら抱き合っているところを
見たい気持ちを抑えきれなくなりつつあります。
妻と伊藤君には、いつでも連絡を取れるように互いの携帯番号と
メルアドは私から伝えています。
二人の気持ちが熟すのを待って、我が家での2回目の計画に進みたいと思っています。


妻と伊藤君は、メル友になり、次第に頻繁に連絡を取り合うようになりました。
妻はメール削除していましたが、私は伊藤君から時々メールを見せてもらっていました。
象徴的だったのは、最初は互いに「伊藤君」、「奥さん」と呼び合っていたのが、
「義男さん」、「育美さん」と下の名前で呼び合うようになっていたことです。


その変化があったころ、伊藤君から
「もうそろそろ、奥さんをデートに誘ってもいいですか?」
と言われ、私は、
「ああ、いいけど、最初は普通のデートだけにしてくれよ、
Hはなしだぞ。妻は尻軽女じゃないからな。それと、今後とも必ず報告はくれよ。」
と答えました。
「もちろん、わかっていますよ。奥さん、
絵画鑑賞が趣味でしたよね?それで誘ってみます」
私は、妻がどう対応するのかにも興味がありました。
あの貞操観念が強くてお堅い妻が、どうかなるわけなんてないとは
確信していましたが。


妻は、伊藤君からの誘いを何気なく私に告げてくれました。
「あ、そういえば、伊藤君から美術館のチケットが手に入ったからって誘われたの。
行ってもいいかしら?」
「ああ、たまにはいいんじゃないか」
私は、内心ドキドキしながら平静を装って答えました。


二人の初デートの日、9時頃出かけた妻は、美術鑑賞、昼食、
映画の流れで午後4時頃帰宅しました。
伊藤君からの連絡では、映画館で手を握ったくらいで、
次のデートの約束をしたとのことでした。


「次の日曜日に、僕の部屋で奥さんに手料理を作ってもらうことになりましたよ」
(伊藤君の部屋で手料理・・・・肉体関係に発展するのは確実じゃないか)
私の心は乱れていましたが、結局、了解しました。


帰宅した妻に、
「どうだった?」
と聞くと、
「楽しかったわ、お昼もごちそうになっちゃって」
と答えましたけど、映画館で手を握られたことと、
次のデートを約束したことは、話しません
でした。


それからの1週間は長く興奮の日々でした。
私も妻も待ち遠しかったのです。


2回目のデートの前々日、伊藤君から連絡がありました。
「先輩、正直に話しておきます。この前、映画館で奥さんの手を握ったら、握り返してきて
くれたから、そのまま抱きしめてキスしちゃったんです。だから、明後日は、奥さん、
落ちちゃうと思うんですけど、いいですか?」
「ああ、いいも何も、妻がその気なら俺は構わないよ。」
「分かりました。じゃあ、遠慮なく抱かせていただきます。何かNGはありますか?」
「NGというか、妻を大事にしてやってくれよ。
体だけでなくて気持も繋がってやってくれよ。後は妻の意思に任せるから。」


映画館で唇まで許してしまった妻に嫉妬と少しの怒りを感じました。


伊藤君からの連絡の後で、妻が取ってつけた感じで、
「ねえ、あなた、明後日、伊藤君にこの前のお礼に、
お昼を作って欲しいって言われちゃったの。どうしたらいい?」
妻は私に同意を求めてきたのです。映画館でキスまでした時点で、抱かれるつもりになったのだと思いました。
「料理をしてやるのか?彼の部屋で」
「ええ」
「料理だけじゃ終わらないんじゃないのか?」
「それは・・たぶん・・体も求められると思うけど・・・」
「お前はどうしたいんだ?それが分かっていても行きたいのか?」
「・・・あなたが許してくれたら・・・ダメならあきらめるわ」
妻にそう言われると、行くなとは言えません。
「お前がそうしたいんだったら、行ってもいいよ。ただ、抱かれても心は奪われるなよ」
「分かってるわ・・・・ありがとう・・・」
妻は私が寝取られ願望があることを理解していたのです。


その夜、妻を抱きました。
抱きながら、
(明後日、この妻のすべてが伊藤君のものになるのか・・・・)
(おまんこも舐めさせるだろう・・・当然、伊藤君のちんぽを咥えさせられるのだろう・・・)
(この善がり顔も見せるのか・・・喘ぎ声も聞かせるのか・・・)
などど想像すると、妄想が現実になることへたまらない気持が湧き上がってきました。
元はと言えば、私が妻の声を彼に聞かせてしまったのが原因ですけど、迷いもありました。
それを振り切るために、妻に言わせました。
「伊藤君に抱かれるんだな?」
「抱かれます・・・」
「伊藤君のちんぽが欲しいんだな?」
「欲しいわ・・・・」
「何が欲しいかはっきり言ってごらん」
「義男さんの・・・ペニスが欲しいの」
妻は、無意識のうちに伊藤君のことを名前で呼んでいました。
(妻も伊藤君のことが好きになったんだ)
「伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい、好きです・・・」
「伊藤君の女になるんだな?」
「なります・・・私は、義男さんの女になります」
妻のその言葉は、私の胸に突き刺さりました。
(もう、すっかり二人は恋愛感情を持って、恋人感覚なんだ)
私は、妻の心がどこまで伊藤君に持っていかれるのか不安になりました。


果てた後、妻には冷静に話しました。
「伊藤君と二人でいるときだけは、二人の世界に入っていいけど、
心はここへ置いておいてくれよ」
「はい・・・ありがとう・・・あなた・・・そうするわ」
妻のその気持ちも、伊藤君に何度も抱かれ、
「あなたの女になります」と言わされ続ければ、
どう変化するかも分からないと感じました。
(明後日は、抱かれる回数は1回では終わらないな。時間の限り抱かれるんだな)


私の予感以上の事態に発展したのです。
妻は、初めて抱かれながら、何度も中出しまで許し、たっぷりと体内に射精され、
注ぎこまれた精液を溢れさせることになったのです。


妻の2回目のデートの日、私は接待ゴルフのため早朝に出かけることになりました。
まだ隣で眠っている妻の寝顔を見ながら、
(とうとう、他人棒を味わってしまうのか・・・伊藤君に全てを捧げてしまうのか・・・)
という思いと
(伊藤君にたっぷり可愛がって貰えよ)
という思いが交錯しました。
当然、ゴルフ中は、心此処に在らずという状態でした。


夕方5時に帰宅しても、妻の姿はありませんでした。
ちょうどその時、伊藤君から電話がかかってきました。


「先輩、今日はありがとうございました。
奥さん、想像以上で凄くよかったです。体も、喘ぎ顔も、呻き声も、
抱き心地も最高でした。それにしても、よく躾けられていますね。フェラも上手
だし、おまんこを両手で開いて見せてくれるし、腰振りもしっかり合わせてくれますし、
中に出した後のお掃除も口でしてくれるし、愛おしくなりましたよ。」
と一気に捲し立てました。
「そうか、気に入ってもらって、よかったよ。」
私は、そう言うのが精一杯でした。
妻が、中出しを許したこと、両手で開いて見せたこと、
口で後始末まで・・・私にはそんなことしてくれません。


狂うほどの嫉妬を感じながら、妻の帰宅を待ちました。



帰宅した妻はひどく疲れた様子で腰がふらついていました。
(腰がふらつくまで、何回もやられたんだな)
私は、たまらず、妻を寝室に連れ込んで、スカートを捲り上げてショーツを脱がせました。
プンと鼻を突く精液臭が漂い、ショーツの裏側は伊藤君の精液がべっとりと付着していました。


股間を開くと、クリトリスが赤く腫れ上がっていて、小陰唇が開き膣口が見えていました。
激しくやられた痕跡がはっきりと残っていたのです。
そのまま妻を全裸にし、体を結合させました。
乳房とお尻にはキスマークが多数つけられていました。
私は、妻を寝取られた被虐的な喜びと
それを簡単に許してしまった妻への加虐的な思いが交錯していました。


「何回やられたんだ?」
「・・・よ、4回です・・・」
「どうして、最初から中出しまでさせたんだ」
妻は無言でした。中出しを許したことを認めたことを意味していると思いました。
「旦那さんとどっちがいい?って聞かれたんだろ」
「あなた・・・許して・・・」
妻は、おそらく伊藤君のほうがいいと言わされたのだと思いました。
「伊藤君のことを好きだと言ったのか?ちゃんと答えろ!」
「ごめんなさい・・・・言いました・・・好きだって・・・言いました・・・」


私は、妻のその言葉を聞いた瞬間、体の結合を解き、膣外射精しました。
妻の体内に伊藤君の精液だけが沁みこむようにとの思いだったのです。


妻は、懺悔の思いから涙ぐんでよろけながら風呂へ向かいました。
風呂からあがってきた妻の口から、
思いもかけなかった告白を聞かされることになったのです。


風呂上がりの妻は、浴槽で涙を流したのか泣き顔になっていました。
「さっきは少し言いすぎたよ、悪かったな、
ごめん、でも、お前の本当の気持ちを聞きたかったんだ」
「あなたが悪いわけじゃないから・・・私、
どうしたらいいか分からなくなってるの・・・」
「やっぱり、伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい・・・・」
「伊藤君に好きだって伝えたんだな?」
「ええ・・・ごめんなさい、あなた・・・」
「そうか・・・また会う約束をしたのか?」
妻は返答に躊躇していました。
「また抱かれる約束をしたんだろ?」
「そんなに、問い詰めないで・・」
「ハッキリ言ってもいいから、どうなんだ?会いたいんだろ?」
妻の顔には、今すぐにでも会いたいと書いてありました。
「どんな約束をしたんだ?」
「彼に・・「毎週土曜日は、1日中、僕だけのものになってくれないか」って言われたの・・・」
「それでOKしたのか?」
「あなたに話さないと、何も言えないから・・・」
「でも、そうしたいんだろ?」
「・・・あなたが分かってくれたら、彼とのお付き合いを続けたいの・・・」
「お前が望むんだったら、仕方ないよ、いいよ」
「ホントにいいの?」
「ああ、お前の気持ちは、分かったよ」
「ありがとう・・・あなた・・」
妻のほっとした顔を見ると、いずれ完全に彼の女になってしまいそうで、
必死に抱き締めました。
「育美、愛しているよ、だから許すんだ、わかってるな」
妻は、辛そうな表情で頷きました。


一旦、眠った後で再度、後背位で妻と体を結びました。
その方が、互いに顔を見ないで言葉を交わせると思ったからです。
「育美、伊藤君のものになるのは土曜日だけだぞ」
「ええ・・・」
「今も伊藤君のことを考えているんだろ」
妻はいやいやをしながら無言でした。
「正直に聞きたいんだ、伊藤君のほうがいいって言ったのか?ハッキリ言ってくれ」
妻の頭の中では、伊藤君のことが蘇っているようでした。
「言ったんだろ?いいって」
「ああ・・・言ったわ・・義男さんのほうがいいわって・・・」
「彼のチンポのほうがいいって言ったんだな?」
「言ったわ・・・」
伊藤君も同じ体位で、
妻のアナルを見ながら子宮に精液を注ぎ込んだのだと思うと、もっと、
責めたくなりました。
「伊藤君の女になりたいんだろ?」
「ああ・・・言わないで・・・ホントにそうなりそうなの・・・・」
「なるんだろ?」
「ああ・・・なります・・・義男さんだけの女になります・・・」
「伊藤君のチンポはそんなにすごかったのか?」
「・・・・すごかったわ・・・・これまでで一番・・・大きかったわ・・・」
「大きかったんだな?奥まで届いたんだな?」
「ああ・・・大きくて素敵だったわ・・・生まれて初めてよ・・・あんなに深く奥まで・・
私・・・壊されそう・・・・壊されてもいいの?」
「いいから、好きなようにされて来い」
「好きになってるから・・・言いなりにされちゃうのよ・・・
いいのね?・・私・・どうされても知らないわよ・・・」
「どうされてもいいぞ」
私は、言葉の重みに耐えきれず、体外射精しました。
そのまま、口で綺麗にさせようとしましたが、妻は、
「できないわ・・ごめんなさい」
と言って、顔を背けました。
(伊藤君のチンポは掃除してやって、私のはできないのか)
妻の伊藤君への気持ちの深さを感じました。


私が寝たふりをした後で、妻はこっそり深夜のメールを伊藤君に送っていたのです。


妻と伊藤君が以前から肉体関係があったかどうかは定かではありません。
(心当たりがないわけではないですけど・・・
二人が互いに目で合図していたように感じたこともありました・・・)
確かなのは、妻がずっと前から伊藤君を好きだったということです。
ひょっとしたら、最初に会ったときに一目惚れだったかもしれません。
伊藤君が我が家に来た時、妻の体をこっそり見ていて、
妻もその視線を感じながら、嫌がる気配はなくて、
どちらかと言うとウキウキしていた様子を感じさせていましたし・・・。
妻の大きな胸の乳首が突起して、ブラとセーター越しに尖って見えていた時も
伊藤君の露骨な視線が突き刺さっていて、妻も気付いていたはずです。
伊藤君のことを、「好き」と口にした妻ですから、
隠れて会ってしまうかもしれないと思うと、
土曜日は認めた方がいいのかと迷います。


明日は土曜日です。
結局・・・妻を伊藤君の所へ行かせることにしました。
明日のことを考えると、今夜は眠れそうにありません。



今日、二人を会わせる条件として、午前中は3人で一緒に過ごすことにしました。
今は、二人を残して私だけ家に帰ってきて書いています。


3んで会うことには、妻も伊藤君も承諾せざるえなくて、
伊藤君の家で会うことになりました。
妻と私は、午前8時に家を出て、伊藤君のワンルームマンションに着いたのが
9時過ぎでした。


伊藤君の部屋は、ワンルームにしてはかなり広めで、ベッドはダブルでした。
(あのベッドで二人が愛し合ったのか・・・)
と思うと、私には現実が重くのしかかりましたが、
(もう流れは止められない・・・)
とも実感させられました。


3人でコーヒーを飲みながら、いろいろ話し合いました。
妻も伊藤君も決心した表情でした。
「最初に結ばれたのは、本当はいつなんだ?」
「先輩、実は、初めてのデートの日、
映画の後で奥さんをこの部屋に誘ってしまいました。」
「育美、お前もそのつもりだったのか?」
妻は黙って頷きました。
「そうか、そうだろうとは思っていたよ、次の日も会ったんだろ?」
二人は、その後、1週間、毎日、抱き合っていたのす。
私に内緒で、肉体関係を持っていたことに、怒りを感じながら寝取られの興奮のほうが
大きくなっていました。
「それで、今後は、土曜日だけで我慢できるんだな?」
二人は目と目で合図し、
「認めてもらえるんですか?」
「育美もそれでいいのか?」
「ええ・・・」
「わかった、ただし、妊娠には気をつけてくれ」
「それは、分かっています」
二人は同じ気持ちを持ってしまっていたのです。
私が入り込めない世界をすでに共有していたのです。
「認める代わりに、これから私の前でしてくれないか?」
二人は、えっ・・・と言うように驚いた顔をしましてけど、
私が許すことを承知したので、
「ここで、いいんですか?」
「あなたが・・・許してくださるのでしたら・・・」
と意外に簡単に受け入れました。
「ああ、私のことは気にしないで、いつものようにしてくれよ」
私が部屋の隅に移動すると、伊藤君は平然と妻を抱き締め、キスしました。
妻は、愛する男性に抱かれる期待と喜びに唇を合わせていました。
平凡な妻が変身したのです。


女は、決心すると大胆になりますね。
自分の妻が、あんなになるとは初めて知りました。


伊藤君がキスしながら、慣れた手つきで妻を裸にしました。
私は、妻がショーツを脱がされる時、腰を浮かせて協力したのを見逃しませんでした。
(これじゃ、まるで恋人同士じゃないか!)
伊藤君が妻の乳首を吸った後、妻は切なそうな顔をして
「ああっ・・・だめ・・・・」
と喘ぎながら、乳首を大きくぴょこんと突起させていました。
伊藤君は没頭するように、妻の股間に顔をうずめ、おまんこ舐めを始めました。
妻は両手で顔を覆って、でも、しっかり両足を開いて思い通りに舐めさせていました。
伊藤君がクリトリスを剥き出しにして、噛むようにすると
妻は伊藤君の頭を両手で自らの股間に
押さえつけて、体をガクガクさせて達していました。
そんな淫らな妻を見るのは初めてでした。


妻の耳元で伊藤君が囁き、伊藤君が仁王立ちして、妻がその前に坐して・・・・
妻のフェラ顔はたまりませんでした。
伊藤君のチンポは、太さも長さもエラの大きさも反り具合も驚くほど見事で、
(あんなものでやられたら、妻が虜になってしまうのも仕方ないか・・・)
と思わされました。
妻の口には半分も入りきらないくらいの大きさでした。
「うぐっ・・・うぐっ」
喉を突かれる妻が苦しそうにちらっとこちらを見ました。
その目は、
(私は、この大きなもので彼の女にされるのよ・・いいのね?)
と言っていました。


伊藤君は妻を仰向けにし、股間を私の方に見せつけるようにして、一気に挿入しました。
「ああああ・・・・」
妻の体は、その大きなものをすべて受け入れて、
まさにちんぽがお腹の奥まで突き刺さっているという感じに見えました。
私が夢にまで見た結合部が目の前にあったのです。
彼が突き入れるたびに、妻は狂ったような声を上げ、腰を合わせていました。
激しいのを通り越して、妻が壊されそうなくらい凶暴さを感じました。


屈曲位に移ると、私の位置から、はっきりと妻の体に突き刺さるちんぽが見えました。
ずぼっずぼっと音を立てて妻の膣口を押し開きながら凶器が突き刺さっていました。
「育美・・・でそうだ・・・このままだすよ」
伊藤君は、私の存在を忘れているかのように妻を自分の女として扱っていました。
妻も必死にしがみつき、伊藤君の射精を受け入れました。
「ああ・・・あなた…死ぬ・・・死ぬ・・あなた・・・」
妻の「あなた」は、伊藤君のことを呼んでいたのです。
凶器がゆっくり抜かれると、妻の膣口から白濁の精液が溢れ出て見えました。
(とうとう、この場面を見てしまった・・・戻れない)
私は、その瞬間、自らも射精していました。


二人が抱き合いながら、何度もキスを繰り返すのを見ながら、
「私は、これで失礼するよ、伊藤君、昼からも妻を可愛がってやってくれ」
「先輩、本当にいいんですか?」
妻は汚れた伊藤君の化け物のようなちんぽを口に咥えていました。
私は、居ても立ってもいられなくなって、その場を後にしました。


今頃、どんな風に抱かれているのか・・・たまらなく妻を待っています。



妻は、今日はぐったり疲れ果てて、横になっています。
昨夜遅くなって帰宅した妻は、精根尽き果てたという感じで、目の下にクマが出来ていました。
体調が崩れるほど、一日中、抱かれていたのです。
何も話す時間もなく、死んだように眠ってしまいました。



 実は昨日、午後も抱き合うことは分かっていましたので、
妻には内緒で伊藤君に頼んで携帯を通じたまま枕元に置いてもらっていたのです。
妻が、私が知らないところでどんな本性を出してしまうのか知りたくて・・・。
心を置いて行く約束でしたけど、妻は好意を持った男性としかできないタイプなので、
ある程度好きになってしまうのは仕方ないと思っていました。
妊娠をしないようにとの約束も、二人がセックスに溺れている今は、
中出しを止めることはできないでしょうから、ピルを服用させるしかないと思っています。


 携帯で聞いた様子は、私が知らなかった妻の女としての本性が出ていたのです。



 伊藤君からの携帯を通じて、二人のベッドでの会話も聞き取れました。
「育美、もう離したくないよ」
「私も、離れられないわ」
「中に出したい、今日は大丈夫な日なの?」
「そろそろ危ない日だけど・・・」
「中に出したい、妊娠しちゃってもいいだろ?」
「それは、困るけど・・・どうしてそんなに中に出したいの?」
「育美が好きなんだ、それだけじゃいけないか!」
「そんな・・・いけない人ね・・」


二人の激しいキスの音・・・。
「育美のためにこんなになってるんだよ」
「ああ・・・凄いわ・・・こんな大きいの初めてよ・・怖いくらい大きいわ・・・」
「四つん這いになって、おねだりしてご覧」
(妻が自ら尻を突き出すのか・・)
私には手に取るようにその場面が頭に浮かびました。
「ああ・・・欲しいわ・・・チンポ入れて・・・」
私に対しては口にしない言葉です。
「これを突っ込んでもらいたいんだね」
「ええ・・・大きいチンポを嵌めて・・・私をめちゃくちゃにして・・・」


あの巨大なものを挿入され、リズミカルにこそを叩きつけられて、尻肉がバンバンと乾いた音を
立てているのがはっきり聞こえました。
「育美、好きだよ、ずっと好きだったんだよ」
「私も・・・・好きよ・・・あなたを好きよ・・」
「絶対に離さない、育美はもう僕のものなんだ!」
妻はその言葉に狂乱へ追い込まれていました。
「ういいいいっ・・・・ひいいっ・・・すごい・・・あああっ、狂っちゃう!」
「先輩のことなんか忘れさせてやる!僕だけのものになれ!」


伊藤君の突き上げが一段と激しさを増したようでした。
「あっ・・・あっ・・・ひんんっ・・・ダメ・・・はぅぅっ、こ、壊れちゃう」
「育美・・ううっ・・・僕だけの育美・・・」
「あふっ・・・あなた・・・んはあっ、あなたぁ・・・」
(これじゃ、夫婦以上のセックスじゃないか!)
携帯のことなど知らない妻は、本性をさらけ出します。


「いやんっ、意地悪・・あんっ・・・あなた・・・もっとしてぇっ」
ピストンスピードが凄まじくアップして機関銃の連射砲のように聞こえました。
「あひいっ、あなたのすごい・・・大きいわ・・・ズボズボにして・・・ひああっ」
「育美も絡みつくよ、チンポの先が吸われるよ」
(妻がキリキリと巨根を食い締めている)
「おおっ、締まる・・・育美、チンポが・・ううっ、ちぎれそうだ」


「ひいいっ・・・・す、すご・・うひいっ・・・もう死んじゃう・・・ひいっ、ひああっ」
「ううっ、最高だ、このまま出してもいいんだね」
「ひいいっ、来て、ひああっ、奥にいっぱいかけて、あああっ」
「出るよ、いいんだね?うっ、妊娠してもいいんだね?」
「はううっ、中で出して、ああっ、できちゃう・・・ひいっ、ひいっ、早く・・・」
「育美、出すぞ、ううっ、出すぞ」
「イクっ、ひいいっ、死ぬ、死んじゃう・・・」
伊藤君の獣のような呻き声と私がそれまでに一度も聞いたことがない妻の嬌声が響き渡って、
二人ともいつまでもお互いの肉を味わい続けている様子でした。


 その夜も、膣内射精を繰り返し、妻の子宮は大量の精液で破裂しそうなくらい満たされてしまったのです。



妻には好きにさせたいのですけど、伊藤君と二人が性にのめりこんでいる現状では、
会うのは土曜日だけという制限を守れるとは思えないのです。
自分がまいた種とはいえ、離婚にはなりたくないのですけど・・・。



妻を許す気持ちは強く持っています。


ただ、もう一方で、妻が伊藤君に妊娠させられて、腹ボテにされて、
大きくお腹が膨らんで、それでも伊藤君の上に乗って腰を振っている・・・
そんな姿を夢見てしまうのです。
妄想に留めておきますけど。


今日もごく平凡な日で、妻は普通の主婦を演じてくれました。
妻の本音は土曜日が近づいてくることを心待ちにしているのは分かっています・・・


今日も妻は、表面上は平静を装っていました。
ただ、好きな男が出来た女の輝きを隠し切れていません。
明後日の土曜日を止めることは、もはや不可能ですけど、明日はもう一度、いろんな話を
しておきたいと考えています。


こんばんは。
昨日は、伊藤君の急な勤務で、中止になりました。
妻は、かなり落ち込んでいました。
私も内心、少しほっとした気持ちを持ちました。


それが、今日の午後からならOKとの伊藤君からの連絡があり、
妻は飛び上がらんばかりに喜び、目一杯のお洒落をして出かけました。
私は、妻の気持ちを察して、お泊まりを許可しました。
ただし、くれぐれも今後とも妊娠には気をつけることを条件に・・・・。
妻はお泊まりセットまで用意して・・。
今頃から、二人で一緒にお風呂に入って、仲睦まじくベッドインだと思います。
伊藤君と妻と私の複雑なトライアングルの愛情の方向だと思いますが・・・。

押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優1/8

僕は33才のサラリーマンです。
結婚はしていますが子供はいません。
妻は中学からの同級生で、学生時代から7年ほど付き合って27才の時に結婚しました。

僕は昔から勉強が出来たので一流と呼ばれる大学に行き、今は某大手商社に勤務しています。
妻も同じ大学に行き、昔は大手の自動車メーカーに勤めていて、結婚を機に退職しました。

僕は勉強ばかりしていたのでそれほどモテるタイプではありませんでした。
妻も同じように学生時代は地味で大人しく、男子から声がかかる存在ではありませんでした。
そんな二人だったので、大学で上京した時にはさみしい東京生活のせいか、地味同士すぐに仲良くなりました。
大学の途中で交際がはじまりましたが、お互いに初めての交際だったので、童貞と処女同士でした。

そんな純愛とも呼べる二人だったので、最初から結婚を意識していました。
僕は元々性欲も少なくて、女遊びなんかには興味がありませんでした。
体も細くてスポーツなんかしないので、体力が無いのもあり、他の男子のようにオナニーをする回数も少ないと思います。
もっと言えばアソコも平均より小さい気がします。
だから大事な女性が一人できたのならば、その人一人がずっと一緒にいてくれればいいと思っていました。

妻も同じような性格で、読書が好きなので、小説さえあれば何もいらないと言うような性格でした。
でも妻に関して言えば、僕とは違いブスというわけではありません。
地味というだけで、顔はとても綺麗でグラビアアイドルの「山○梓」さんにそっくりです。
体つきはちょっとぽっちゃりしていますが、山○梓さんよりもおっぱいが大きくて、Gカップあるそうです。
本人はそれが恥ずかしいようで、いつも強調されないような服を選び、水着には絶対になりません。

大学時代はメガネをかけていたこともあり、あまり目立たなかったのですが、社会人になると身だしなみで化粧をするようになり、会社の先輩の指導でメガネもコンタクトにして、女性らしさを前面に出すようになりました。
それからは会社でもモテるようになってしまいました。
でも本人はすごく真面目なので、飲み会に参加してもお酒を飲まずに帰ってきて、相変わらず本を読んで寝るような生活をしていたそうです。

僕はさすがに心配になってきていたので、なるべく早く結婚をしたいと思っていました。
会社を退職する都合もあったので27才まで結婚できなかったんですが、何とか誰にも奪われることもなく無事に妻と結婚することが出来ました。

結婚してからは若干の安心感と持ち前の性欲の無さが露呈してしまい、1年ほどでセックスレスになってしまいました。
妻は真面目ですが、さすがに結婚までしてしまうと本音を言うようになり
「エッチしたいな・・・」
なんて言ってくる日もあります。
でも僕は疲れてしまっていたので、いつも
「来週にしようか」
と誤魔化していました。

そうこうして結婚してから5年ぐらいたった頃でした。
会社の先輩から「寝取られ」というジャンルのアダルトな世界があることを聞きました。
その先輩は太っていてモテない感じなのですが、自称ドМらしく、奥さんを他人に抱いてもらうと興奮すると言っていました。
僕は最初は先輩の異常な考えが理解できず、ハッキリ言って軽蔑しました。
でもそれからその事を自分の妻で考えると、少し興奮している自分に気がつきました。
だからといって何をするわけではないのですが、徐々に先輩の話を聞いてるうちに、ついには妻が浮気してるのを想像して勃起するようになってしまいました・・・

そんな想像を繰り返していると、週末に久々に妻とエッチがしたくなりました。
妻はもちろん断るわけがありません。
僕は昔よりも興奮していたのか、すぐに挿入だけしてしまい、あっという間にイってしまいました・・・
妻は2分ぐらいのエッチに満足するはずもなく
「ちょっと私もして欲しいよ・・・」
と甘えてきました。
でも僕は疲れがどっと出てしまい、妻に謝って寝てしまいました。
妻は何もしていないのにアソコがビッチョリ濡れていたので、かなり欲求不満がたまっていたんだと思います。
それでも僕は何もしないで寝てしまいました・・・

それからも先輩の話を聞くたびに妻とエッチをするようになったのですが、僕はすぐにイってしまうのは変わりませんでした。
妻には本当に悪いと思っていました。

そしてある日、妻の外出中に家のパソコンを見ていると、僕が検索していたエッチなサイトをすでに妻が見たような形跡があり、文字リンクの色が変わっていました。
僕はちょっとビックリしましたが、それから妻の履歴が気になり調べ始めました。
すると・・・
「セックスレスの解消方法」
「夫がエッチをしてくれない」
「浮気をしている夫はセックスレスになる」
などのタイトルのサイトを色々と見ているようでした。
僕は妻に浮気を疑われても全然後ろめたいことはありませんが、妻が悩んでいるのは申し訳ないと思いました。

そして妻のお気に入りを見ていると、わざと少し分かりにくいようにしてあるフォルダがあり、それを開いてビックリしました。
それはなんと先輩の言っていたような「寝取られプレイ」のサイトでした。
僕は先輩に教わってここまでたどり着いたのですが、妻は自力で同じところまで来てしまったようです・・・

やはりそこには「スワッピング」「夫婦交換」「夫公認の浮気」などの情報がかかれ「セックスレを解消する唯一の方法」とまで書かれていました。
僕は妻がとうとうここまで考えてしまっているんだと、真剣に悩むようになりました。

そして僕はついに先輩に相談するようになりました。
でも先輩は驚く事もなく
「お前もこっち側の人間だったな!」
なんて嬉しそうにしていました。

そして先輩の色々助言を聞きました。
先輩は過去の体験から、素人相手でスワッピングをするのはやめた方がいいと言っていました。
無責任な人もいるので、隠れて浮気を続けたり、病気を持っていたり、ルールを守らない奴もいるから、プレイなのか本気なのか境目が無くなってしまうと言われました。
そこで先輩にすすめられたのは
「投稿雑誌で編集者の管理のもとスワッピング相手を募集する」
「AVの企画に応募して男優さんに相手をしてもらう」
の2つでした。

先輩はすでに投稿雑誌の掲載経験があるらしく、先輩の友達はAVに応募したことがあるそうでした。
どちらもツテがあるので少し安心でした。
でもすぐに行動には移せませんでしたが、どちらかというとAVの方が、相手がプロなので安心できる感じがしました。
なにより男優さんが相手だと、毎日ヤリまくってるのでしょうから、わざわざ浮気を誘ってまでプライベートでヤリたがらないんじゃないかって思いました。

でもそれから半年・・・結局妻には言い出せずにいました・・・
そんなある週末、妻とベッドで話してると子作りの話になり、僕の性欲のなさに妻が少し怒り始めました。
そして妻の口から
「人に手伝ってもらってセックスレスじゃなくなった人もいるよ」
と言われました。
遠まわしではありましたが、明らかに妻は寝取られプレイのことを言っています。
僕は今日しかないと思って
「僕も聞いたことあるよ・・・」
と話し始めました。

「何か、旦那さんも公認でわざと浮気するんだって」
「らしいね」
「目の前で浮気する時もあるんだって」
「そうなんだ」
「変だよね」
「うん、まぁ、そういう人もいるんじゃない」
「誰か知ってる人でしてる人いるの?」
「・・・会社の先輩とその友達とか」
「ほんとに?」
「うん・・・よくやってるって」
「それで離婚とかならないの?」
「うん、逆に仲良くなったって」
「そんなことあるの?信じられない」
「してみたいの?」
「バカじゃないの!したいわけないじゃん!」
「だって・・・」
「だから、エッチしなくなったから・・・ただそういう話もあるって・・・」
「うん、分かってる」
「浮気してるの?」
「してないよ、怒るよ」
「うん、そうだよね、それは信用してる」
「・・・ごめんね」
「なんで?」
「僕が体力ないから・・・」
「そんなのいいよ」
「本当はもっとエッチしたいでしょ?」
「いいよ、別にそんなの、ただ子供とかの話しでしょ」
「そうだね、でも・・・したい時もあるでしょ?」
「・・・そりゃある時もあるけど」
「・・・じゃあ、やってみる?」
「何を?」
「・・・その・・・先輩のやってるやつ」
「バカじゃないの!それは例えばでしょ!ただの話だけでしょ!」
「そうか・・・」

その日は結局何もありませんでした。
ただ、あの地味な妻とスワッピングや寝取られの話が出来たことが凄い事です。
もう僕の中では実現したいと思うようになっていました。
実際先輩の友達に聞いて、AVのレーベルの連絡先まで入手はしてありました。

そしてそれからしばらくまたセックスレスが続いたある日。

「ねぇ、もう本当にエッチしないの?」
「そんな事ないよ」
「じゃあいつするの?」
「いつって・・・今日は体力もないし・・・最近仕事もつまってるから・・・」
「そうやってもう何ヶ月もたってるじゃん」
「・・・・・」
「私ともうしたくないの?」
「・・・そうじゃないけど」
「じゃあなに?」
「だから・・・元々性欲が少ないんだよ・・・本当に、体質なんだよ」
「じゃあ私の事はどうするの?自分がよければいいの?」
「なんだよそれ」
「だってたまにエッチする時は自分だけ気持ちよくなってすぐ終わるでしょ?」
「・・・それは」
「私のことなんか何も考えてないでしょ?」
「・・・・・」
「友達のとこなんか1時間もしてるのだってあるんだよ?」
「・・・・・新婚でしょ・・・」
「もう結婚して5年もたってるって」
「・・・・・」
「普通は少なくても週末ぐらいみんなしてるよ」
「・・・・・じゃあ誰かとすればいいだろ!」
「何それ!ひどい!エッチがしたいんじゃないの!あなたとのことを言ってるんでしょ!」
「僕はこういう体質なんだからしょうがないだろ!」
「じゃあどうするの?もうおばあちゃんみたいに何もしないの?」
「・・・・・」
「・・・・・」

「わかったよ・・・先輩のとこみたいに・・・あれ応募しようよ」
「・・・・・それしかないの?」
「・・・・・たぶん」
「じゃあ好きにすれば・・・・・」

こんなやり取りになってしまい、ついに僕はその夜勢いでAVのレーベルへメールを送りました。
頭に来て送ってしまったので後悔もしましたが、次の日に返ってきたメールが紳士的なこともあって、何故か普通に妻に話をしました。
妻も意外と普通の反応で、吹っ切れたように
「それしかないんだ・・・しょうがないね!」
って少し笑顔も見えたぐらいです。

そうして僕たちはついにAVの制作会社へアポを取ってしまいました。
ただ、メールの内容に
「気が変わったら撮影の途中でやめても全然構いませんよ」
と書いてあったので、少し安心していました。

それから2週間後、ついにスタジオに行く日が来ました。
妻は全然眠れてないようでした。
もちろん僕もです。
いざ妻が他人に抱かれると思うと苦しくて死にそうになります。
妻は僕以外の男性を知らないので、とんでもない事をしてしまった気がしました。

でもスタジオに到着すると、意外にもスタッフの方が気さくで安心はしました。
何より女性スタッフが2人だけだけどいたのが良かったです。

そして僕はスタジオの隅で椅子に座って待っていました。
妻はシャワーとメイクをしているようです。
しばらくするとバスローブを着た妻が現れました。
メイクがいつもと違って別人のように綺麗です。

すると僕の後ろの色黒のチャラチャラした男が
「うわ、あの人妻マジエロくね?すげー可愛くなってんだけど」
「つーか巨乳じゃね?なんであんな地味な旦那と結婚してんの?」
と僕に気がつかずに軽々しく喋っていました。
他のスタッフはみんないい人なんですが、その男だけイラッとしました。

するとその男はおもむろに妻に近づいて
「どーも、今日相手させてもらうマサヤっていいます、よろしくでーす」
と妻にしゃべりかけていました。
よりによってあいつが男優かとガッカリしました。
でも顔はカッコよくなかったので安心しました。
ただ凄くマッチョで体が大きかったです。

そしてしばらく打ち合わせがあり、監督と男優さんと妻で話をしていました。
時折妻は笑ったりしていたので少し安心はしました。
ただ、ふと自分が現実の世界にいるのかわからなくなるような瞬間が何度もありました。
不思議な感覚でした。

そしていよいよ撮影がスタートします。
妻はベッドマットに座っています。
男優は服を脱ぎ始めて、黒いブリーフ一枚になりました。
やはり男優さんのアソコが気になります・・・
僕は気づかれないように見ていましたが、異常な膨らみに目を疑いました・・・
冗談で大き目のバナナでも入れてるのではないかと思いました。
僕があんなパンツを履いたとしても、またの隙間に収まってしまうので、前に膨らむことなんて無いのですが、明らかに棒の形が分かるような感じで前が膨らんでいます。
僕はてっきりすでに勃起してるんだと思ったのですが、どうも男優さんがポジションを直すときに柔らかいように見えました。
僕は他人とハッキリ比べたことがないので混乱していました。

そして撮影がはじまりました。
まず座っている妻に男優さんが近づいて、世間話をしています。
妻のスリーサイズを聞くと監督も男優さんも大げさに喜んでいます。
妻も嬉しそうにしています。
そして男性経験が僕しかない事も知るとさらに大きなリアクションをとっています。
いよいよ妻のバスローブがゆっくりと脱がされています・・・
下にはパンツしか履いてないようで、妻は大きな胸をしっかり手で隠しています。
僕は胸が張り裂けそうです。

バスローブが脱がされると、妻は体育座りをしてしっかり胸を隠すように固まってしまいました。
さっきまで普通にしゃべていた妻が、今度は顔を赤くして無言になってしまいました。
男優さんも優しく喋りかけて、妻の耳とか肩や、横から飛び出したおっぱいの膨らみを触って興奮させようとしています。
でも妻は凄く緊張してるのか、全然体を開こうとしません。
監督さんも困ってしまったようで、結局男優さんのアソコを触ってもらおうってことになりました。
男優さんはブリーフ脱ぐと、ダラリと垂れたアソコを妻に見せつけました。
やはり大きさが凄いです・・・・・
勃起していないのに僕の倍以上の大きさがあります。

妻は一瞬目を向けて、すぐに真っ赤な顔で目をそらしました。

結局妻はこのまま動かなくなってしまい、監督に呼ばれて僕が話をしました。
妻と二人になって話をすると
「やっぱりあなた以外とはしたくない・・・」
と言い出して、僕はその場で妻を抱きしめて泣いてしまいました。
そしてこんな可愛い妻になんて事をさせてしまったんだと後悔しました。
そして監督と話をして、やっぱりキャンセルすることにしました。

すると監督は渋い顔をして
「スタジオ代とかもあるからねー、出来ればやれるとこまで頑張ってほしんだよね」
と言われました。
少し話が違うと思いましたが、すでに何人ものスタッフが動いているので、分からなくもないなと思いました。
そして監督からの提案で、妻にもう少し考えてもらうことにしました。
でも僕としては妻の考えは変わらないと思っていたので、しばらく時間を潰して断って帰ればいいとも思っていました。

そしてしばらく妻とお茶を飲んでいると、女性のスタッフが近寄ってきて
「よかったら奥さんマッサージでもしましょうか?リラックスしますよ」
と言ってきた。
せっかくなので、相手が女性ということもありオッケーした。
妻はそのまま別室に行ったので、僕は一人でいると、もう一人いた女性スタッフが話しかけてきたので、話をしていました。

5分くらい話をしているとトイレに行きたくなったので廊下に出ました。
トイレに行って戻ろうとすると妻が遠くの方で歩いているのを発見したので駆け寄ろうとすると、後ろからあのチャラい男優さんが一緒についていくのが見えました。
なにやら楽しそうに話をしてるようにも見えました。
僕は少し嫉妬した気持ちで何となく二人を追いかけました。
すると二人は楽屋みたいな所へ入っていきました。
僕はあの男優さんにマッサージでもされるのか?とちょっと嫌な気持ちになり、何とか中の様子を探ろうとしました。
すると隣が倉庫のようになっていて、鍵もかかっていなかったので中に入りました。

倉庫と楽屋の壁は仕切られているのですが、壁の上の方が天井から30センチほど空いていたので隣の声は聞こえてきました。
どうやら二人はただ話をしているようでした。

「どう?緊張ほぐれてきた?」
「はい、さっきよりは・・・でもやっぱり撮影は無理かなって思います・・・」
「いいよいいよ、気にしないで、この後もどうせ何本か撮影あるしさ」
「すいません・・・」
「しょうがないよ、俺ら男優だって最初の撮影なんて立たないやつ腐る程いるかんね」
「そうなんですか?男の人ってすぐ反応しちゃうんじゃないんですか?」
「そりゃ普段はね!でも撮影みたいに知らない人がこんだけいたら男でも立たない奴いるよ」
「へー、そうなんですね、少し安心しました」
「ははは、そーだよ気にしない気にしない、まぁでも監督さんは撮りたいみたいだから、気が変わったら教えて」
「あ、はい・・・でも今日はたぶん・・・」
「はいはい、大丈夫、もう諦めてるから、ははは」
「すいません・・・」
「でもさー、奥さん本当に旦那さんしか知らないの?」
「え?あ、はい、そうですね」
「えー、じゃあセックスレスって言ってたけど、一人しか知らないくせにその一人もダメだったら人生つまんなくない?」
「んー、そうですよね・・・最近やっぱり私もちょっとそんな事考えちゃんですよ」
「でしょ?つーか浮気でもしちゃえば?」
「えー、それは無理ですよ・・・旦那は裏切れないですよー」
「えー、だって旦那が奥さん満足させないから悪いんじゃん」
「えー、でも、それ以外は幸せですから・・・」
「でもセックスは重要だよ、奥さんも分かってるっしょ?」
「・・・はい・・・そうなんです」
「うちに撮影にくる奥さん結構いるけど、やっぱ旦那しか知らない人いるんだよね」
「そうなんですか?」
「うん、でさー、大体の人がもっと早く色んな人と経験しとけばよかったっていうんだよね」
「えー、そうなんですかー」
「そうだよ、だってそもそも旦那のエッチが良いか悪いかなんて、他人と比べてはじめて分かるんでしょ?」
「はい・・・そうですよね・・・」
「ひょっとしたら旦那さんすっごい下手くそだったらどうする?他の人は信じられないぐらい気持ちいい思いしてるんじゃん?」
「そーなんですかね・・・・」
「え?ちなみに旦那とエッチしてイッた事ある?」
「・・・無いと思います」
「マジ?ヤバくね?え?じゃあオナニーは?オナニーならイクでしょ?」
「え、やだぁ、そんなのしてませんよ・・・」
「えー、いやいや、今時女の人でしてない人なんていないよ?もう隠すような時代じゃないからさー」
「そうなんですか?」
「あたりまえじゃん、そんなの飲み会でも堂々と言っちゃう女子とかいるよ」
「えー、そうなんですか・・・」
「で?してるっしょ?」
「・・・・・はい、たまに・・・」
「じゃあオナニーではイクの?」
「はい、イキます」
「どうやってやるの?」
「えーそんなのわかりません・・・」
「もうそんなの恥ずかしがる人今時いないから!マジで!」
「えー、恥ずかしいですよー・・・うーん、普通に指とか・・・あと机の角とか・・・」
「ははは、角オナしちゃってんの?マジ?超エロいんですけど」
「ちょっ、言わないでくださいよ、恥ずかしいですよ」

妻がこんなに下ネタを話すところをはじめて聞きました。
今日あったばかりのチャラい男優相手に・・・普段ならきっと軽蔑してるような相手なのに・・・
しかもオナニーをしてるなんて僕だって知りませんでした。
確かに妻をエッチでイカせたことはありませんが、妻はイカない体質だと言っていました。
あれは僕に気を使っていたんでしょうか?
何よりショックなのは、あの男優と話してる時の方が、本当の妻の性格が出てる気がします・・・

そして二人はさらに話を続けます
「旦那さんとどんなエッチしてるの?」
「えー、どんなって、普通ですよ」
「もう夫婦なんだから縛ったりするぐらいやってるでしょ?バイブとか」
「えー、そんなのしてないですよー、AVの時だけですよね?そんなの?」
「ちょっとちょっと、マジで言ってんの?何やってんの?33でしょもう?人生損してるわー」
「え?そうなんですか?」
「当たり前じゃん、最悪だわ、奥さん何にも女の悦び知らないんだ、そのままオナニーだけで終わっちゃうよ?」
「えー、皆そんなの普通にするんですか?」
「するよ!しかも奥さん完全にドМじゃん?首絞められたりケツ叩かれたりするぐらいしないと」
「えー、ドМなんですか?なんで分かるんですか?そんなの痛いですよ、無理ですよ」
「分かるよそんなの、俺は3分も話せば大体分かるね、奥さんドМだよ」
「そうなんですか・・・」
「だってオナニーの時とか犯されるの想像しちゃうっしょ?」
「・・・うーん、たまには・・・」
「バックで犯されるんでしょ?」
「・・・はい・・・」
「あははは、やっぱそーじゃん、変態じゃん」
「そんなことないですよー」
「はいはい、じゃああとは?旦那さんどんなテク見せてくれんの?潮噴きぐらい出来んの?」
「え、何ですかそれ?」
「え?知らないの?あっそ、えー、あ、そうだ、多分DVDあったな、俺のやつ」

男優は自分の出演してるDVDをさがしはじめました。
それよりも僕は潮吹きの話題を出されたことに動揺していました。
僕は昔、実はこっそり何度も妻に潮噴きを挑戦した事がありました。
妻はとっても濡れやすい体質なので、僕でもいけると思って自分なりの方法でやったのですが、結局妻に痛いと言われてしまい断念しました。
最初の頃は妻に対して初めての男になりたい気持ちが大きかったので、処女だけでなく、イカせる事はもちろん、潮噴きや、アナルセックス、放尿など、全部を僕が初めての男にしようとしていましたが、結局何一つ出来ませんでした。
だから男優に言われた時には悔しい気持ちになりました。

そして男優はDVDを見つけると、二人でAVを見始めてしまいました。
普通に考えるとこれだけでもとんでもない光景です・・・あの真面目で地味な妻が、今日あったばかりの男とAVを見ている・・・
僕は二人の様子が気になってしまい、中を覗きたくなりました。
僕は急いで倉庫を出ると、時前のハンディーカムを持ってきました。
事前に監督さんに、撮影の邪魔にならない程度だったら撮影してもいいと言われていたので、カメラを持ってきていました。

急いで倉庫に戻り、脚立の上に座り、ゆっくりカメラだけを差し込んで、液晶画面を下に向けて中の様子を見ました。
二人からは斜め後ろから撮ってるような位置なので、結構大胆に撮影してもバレない位置でした。
二人は楽しそうに話しながら早送りしたAVを見ています。
そして男優が

「ここから、これ、ちょっと見てて」
「え?これですか?」
「ほらほら、ね?すごい音してるでしょ?」
「え?これって何か水みたいなの入れてるんですか?」
「違う違う、中から出てくるんだよ」
「えぇ?おしっこですか?」
「うーん、まー似てるけど微妙に違う感じ?あ、ほらほら、すごいっしょ?」
「えー、何ですかあれ?あんなに遠くまで飛ぶんですか?すごーい」
「ね?これが潮噴き、奥さんも出るんだよ!」
「えー、うそー、無理ですよ、無理無理」
「何言ってんの!誰でもできんだよ!」
「そうなんですか?」
「やってみる?」
「えー、無理ですよ、旦那さんに怒られちゃいますよ」
「大丈夫でしょ、だって撮影オッケーしてんだもん」
「えー、でもちゃんと旦那のいるところでって約束だから・・・」
「えー、どうしても?」
「はい・・・無理ですよー、何か悪いですし・・・浮気したいわけじゃなくて、旦那と仲良くなるために来たので・・・」
「うーん、残念だねー、そっか」
「ごめんなさい・・・」
「まぁでも潮噴きなんか出来たら旦那さん喜んでエッチしたくなるんじゃない?」
「そうですか?」
「そうだよ!一度感覚つかむと出やすいからねー」
「うーん、でもやっぱり旦那さんがいるところでないと・・・悪いです」
「そっか、じゃあさ、ここで違う男の裸だけでも慣れておくってどう?」
「え?どういうことですか?」
「俺今のDVD見てたら勃起してきちゃったから、オナニーでもしようかなって」
「えー、今ここでですか?」
「そうだよ、ダメ?」
「えー、いいですけど私外に出てますよー」
「それじゃ意味ないじゃん!旦那以外の男に慣れておくとリラックスできるしさー、今度もし撮影したくなった時のために心の準備しておけるでしょ?」
「えー、そうですかー」
「そうだよ、大体経験人数が少ないから緊張するだけで、ヤリマンの女なら撮影なんて緊張しないよ!」
「そうですよね・・・」
「まぁだから何もしなくていいから、ただ旦那以外の男の体に慣れればいいんだよ」
「・・・はい、じゃあ、頑張ります・・・」

妻は結局説得されてしまい、男優のオナニーを鑑賞することになってしまいました。
僕はこの男優が何を考えているのか分かりませんが、ドキドキしながら成り行きを見守るしか出来ませんでした・・・
男優はさっきのブリーフの状態からバスローブを羽織っただけでしたので、すぐにブリーフになりました。
よく考えたら妻もバスローブの下にはパンツしか履いていないので、かなり危険な状態だと気がつきました。

男優は恥ずかしがる妻を尻目にブリーフを一気に脱ぎ捨てて、妻の前に堂々と突き出しました。
妻は恥ずかしがって顔を手で覆い見ないようにしていました。
男優はさっきは勃起したなんていっていましたが、まだ半立ちぐらいでした。
それでもすでに僕の勃起時の2倍以上はあったので、勃起してしまったらどうなるのか想像ができません・・・

「ちょっとちょっと、だから慣れないと意味ないって!」
「えー、でもー・・・はぁ、そうですよね・・・」
「いいから早く早く」
「はい、分かりました・・・じゃあ」
「・・・・・・・」
「どう?」
「え?これって・・・一番大きくなってるんですか?」
「え?まだ途中だよ」
「えぇ!なんですかこれー、えぇ、うそー、なんでこんな・・・」
「え?どうしたの?」
「えー、だって・・・みんなこんなに大きんですか?えー全然違う」
「え?大きい?そう?」
「はい、だって・・・えー、怖い、えー」
「なになに、ビックリしすぎだよ、十代じゃないんだから!」
「そうですよねー、でも、ビックリー」
「じゃあ旦那はどれぐらい?」
「えー、分かんないですけど・・・いつも手で握ると少し先が飛び出るぐらいだから・・・」
「え?それって通常時で?」
「え?違います、大きくなってです、柔らかい時はもっと・・・半分ぐらい?かな?」
「え?マジで?指と変わんないじゃん?」
「そんなことないと思いますけど・・・」
「まじ?固さは?」
「固いと思いますけどわからないです・・・あと、こんなに先がハッキリしてないです・・・」
「え?どういうこと?」
「なんか・・・皮で先の方まで包まれてるから、もっと鉛筆みたいに先が細くなってる感じです」
「え?マジ?短小包茎ってやつ?」
「え?何ですかそれ?そうやって言うんですか?」
「そうだよ、臭くないの?」
「うーん、あまり顔を近づけた事がないから分からないけど・・・」
「え?フェラしたことないの?」
「えー、ないですないです、そんなのAVだけですよね?してるの」
「えええ、ウソでしょ?こんな人いるんだ!箱入り娘か!」
「えー、みんなしてるんですか?」
「してるよ!してない方が珍しいよ!」
「えービックリー」
「どっちが固いか触ってみて」
「えー、やですよー、そんなの怒られちゃいますよ」
「触るだけだよ?」
「えー、でも・・・無理です無理です」
「じゃあいいや、俺がシゴくからちょっと唾たらしてよ」
「え?私のですか?汚くないですか?」
「いいからいいから」

妻は男優に言われるがまま、男優のアソコに唾をたらしました。
男優はそれをアソコに塗りたくって、クチュクチュと音をたてながらアソコをシゴきました。
男優のアソコはみるみる大きくなって、妻は圧倒されて呆然とそれを見ていました。
少し妻の顔が赤くなって、目がトロンとしてるように見えます。
男優のアソコは完全に大きくなると、妻の顔の長さなんて余裕で超えていました。
黒人のAVでしか見たことない、とんでもない大きさです。
そしてなにより、黒人に比べてはるかに固そうで反り返っていて、真上を向いています。

「ちょっと太さだけでもどれぐらい違うか見てみて、手でさ、握ってみ?」
「・・・え、あ、はい、握るだけなら・・・」
「そうそう」
「あ、すごいです・・・固い・・・すごい熱い・・・」
「ああ、いいね、すごい手が柔らかくていいね」

妻は男優のアソコを握ったまま何故か中々離しません。
不自然ですが、恥ずかしがって下を向いているんですが、手はそのままアソコを握り続けています。
男優は時折アソコに力を入れてビクンビクン上下させて、妻の手の感触に大袈裟に感じてるように声を出しています。

「ねぇ、ちょっとだけ動かしてみて、ちょっとでいいから」
「え・・・ちょっとですか・・・」

エッチな体験談告白投稿男塾

妻が寝取られていました。

私はK市に住む54歳の者です。
この話は今から20年前の事になります。

妻は28歳。20歳前から出会い妻が19歳の時妊娠したのをきっかけに結婚しました。

子供は二人います。

妻は子供を産んでいるようには見えませんし、人妻なんかにも見られません。
もっと若く良いところのお嬢様の様に見られますし、実際ナンパなんかもしょっちゅうされるような女です。


子育てや親の面倒をみて甲斐甲斐しく主婦業に励む妻。

その妻がまさか15歳も年上の男の性奴隷に落ちているなどとは…。


結婚して10年も経つと、いかにかわいい妻とはいえ倦怠期は訪れます。
仕事がが忙しいこともあり、最近では精々月に2回も相手してやればいい方でした。

しかも私から求める事はほとんどなく、妻から求められて仕方なく…こんなパターンが続いていました。

珍しく私から求めた時の妻の返事は“ごめんなさい…PTAの仕事が忙しくて疲れてるの…”でした。
確かに妻はPTAの役員をしていました。

その夜は気にもしませんでしたが…


その後しばらくしてから、そういえばもう数カ月もSEXしていない…。
妻は週に一度は求めて来たのに…。

最近しょっちゅう外出もしている…。

子供たちとお風呂に入る事もない様子…。


私はここ数カ月の妻の行動を疑問に思い、暫く様子を見ることにしました。

私の仕事は営業です。
そのころの携帯電話は出始めで、普通のサラリーマンが持てるような代物ではありません。
公衆電話から家に電話してみると留守番電話になっていました。

朝10時前なのに…もう居ない。
午後一時に電話しても同じです。
夕方5時半に電話したら息子が出ました。

“ママと変わってくれないか?”と聞くと、“ママ?居ないよ。買い物に行ってるんじゃない?”との返事。

息子が学校から帰った時に妻が居たかどうか聞いてみると“居なかったよ”と。

と言う事は、少なくとも朝10時前には家を出て、そのまま今まで帰ってない…。

その日私は午後八時前に帰宅すると“お帰りなさい、遅かったね。”と妻が笑顔で迎えてくれました。

もし居なかったら…そんな不安は吹き飛びましたが夕方まで外出していた事実は変わりません。

その夜私はその件には触れず、妻を求めると“少し風邪気味みたいでダルいの・・・”とやんわりと拒否。


その四日後、営業先の公衆から電話するとやはり留守番電話になっていました。
時間も同じ午前10時前です。

“やはりおかしい…”

そう感じた私は1時間おきに電話を入れてみますが、妻は出ません。

もう仕事が手に付かず、営業の仕事を早めに切り上げて午後五時半に帰宅しました。

“パパお帰り~!”と迎えてくれたのは下の娘でした。
“ただいま!ママは?”と聞くと”居ないよ”との事。

いやな予感が沸き立ち、居間でイライラしながら待っていると“ただいま~!”と妻の声が…。

“こんな時間まで何してたんだ?”と聞くと“ごめんなさい…PTAの役員会が長引いて…そのあと仲の良い人たちとカラオケBOXに行って…今からすぐご飯の用意をするから・・・”


私の質問をはぐらかす様に台所に行く妻。
買い物袋から取り出しているのは冷凍食品と出来合いのカットサラダです。

冷凍食品なんか買ったこともなかったのに…

翌日私は出勤の際、妻の車の走行距離をメモしました。
外から電話をかけてみると、その日は妻はいました。

その三日後の事です。
妻の車の走行距離はほとんど動かず、車を動かしていないのが分ります。
しかし、その日の夕方帰宅して走行距離を確認すると100キロ程増えていました。

つまり片道50キロ程度走ったと言う事になります。

“どこに行っていたのだろう?”

私の不信感はどんどん募っていきました。
翌日は営業周りの途中でNTTに行き、自宅の電話番号と免許証をだし、過去3カ月分の発着信記録を貰いました。

その番号履歴の中で頻繁に出て来る番号…携帯電話でした。

私は震える手で公衆電話からかけてみることに…。

着信しているのに出ない…。何度かけてもそうでした。

私は有る事を思いつき、その日は帰宅しました。


翌日の妻はPTA授業参観で家にはいません。
私は午前11時半に帰宅し、例の携帯電話にかけてみました。

トルル~トルル~と2回なった後“もしもし…”と少し年上みたな感じの男の声が聞こえます。

私はそのまま黙っていると“もしもし、どうしたの綾子?”と妻の名前が…。

私が黙っていると男は電話を切りました。
私も電話を切ると10秒も経たない内に電話機が鳴り出しました。

私は電話に出て“はい、〇〇ですが?”と答えると“すみません間違えました…”と言い電話が切れました。

間違いない…先ほどの男の声だ。

妻は浮気している…そう確信しました。
あの可愛い妻が、知らぬ男とSEXしている…徹底的に調べてハッキリさせてやる!

私はそう決心し、その後の妻の行動を以前より注意深く観察することにしました。

その中でハッキリわかった事が幾つか…、妻は子供とお風呂に入ろうとしません。もちろん私とも…。
子供から誘われても“すぐ行くから先に入ってて!”と言い、そのまま子供が上るまで決して入りません。

私が求めても色々理由を変えて応じません。

ただその後、妻が外出しなくなりました。
NTTに再度発着信を確認すると、携帯への発着信があの日以来なくなっていました。

試しに私が掛けても、繋がりはしますが相手は出ません。

ただ…妻の態度がめっきりと変わりました。
話しかけても上の空だし、私の話など聞いてもいない様子です。
時々イライラして子供や私にあたるようになりました。

ひと月ほど後の事です。
午後7時ころ帰宅すると妻はいませんでした。
子供に聞くと五時前ころに“夕飯の買い物に行ってくるね”と言って出掛けたとの事。

もう二時間以上は経っています。

7時半、8時、8時半…子供たちが“パパお腹が減ったよぉ・・・!”と騒ぎ出しました。

その日妻が帰宅したのは午後10時前。

いったい何をしていたんだ?と問い詰めると“買い物に行ったんだけどPTAの事で問題が起きて、Aさんの家で打ち合わせをしていたの…ホントよ。今から電話するから貴方が確認して。”

そう言うや妻は仲良しのAさんに電話し“もしもし?先ほどは遅くまでごめんなさい、今から主人に変わるから事情を説明してくれる?”

妻はそう言うや躊躇う私に無理やり受話器を握らせました。


結論から言うと妻の言う通りでしたが、子供の晩御飯までほったらかし、電話も寄越さない…変です。

後日わかったのですが、妻とAさんの奥さんは口裏を合わせていたのです。
妻の浮気相手は頭の良い男みたいで、私が電話に出たことで“疑われている…”と確信したのです。

何故Aさんが口裏を合わせているのか?

妻の浮気相手は、出会い系サイトでAさんの奥さんとセフレの関係になっていました。
私に疑われた男は、妻との連絡係りにAさんの奥さんを使っていたのです。

妻はどうやってその男と知り合ったのか?
私は1年後妻の持ってきた離婚届にサインをした後、すべてを聞きました。

妻とAさんは2歳違い、妻が年下です。
女同士で夜の話なんかになった時にAさんから“私は主人なんか見捨てて出会い系で適当に遊んでる。綾も遊んでみたら?”の一言がきっかけになったとの事でした。

信じられない事にAさんは、自分がその男と密会しているときに妻呼び出し紹介まで…。

男は可愛い妻に一目ぼれ、Aさんの取り持ちで妻と関係を持つようになっていったのです。

Aさんの奥さんは妻の様に可愛くは有りませんが、匂うような色気を持った人妻です。

妻の浮気相手は、地元では名の通った会社の2代目。
金回りもよく遊びなれているからか、妻はあっと言う間もなく落とされていったのです。

高級な食事に高額なプレゼント…早くに子供を産み、子育てに振り回された妻には夢の様な世界でしょう。

Aさんの奥さんと男は、3Pが出来る女を探しており、妻が目を付けられたのでした。
まずAさんが妻を紹介し、男が妻を落とし、十分にSEXの味を教え込んでから3Pに持ち込む…そう計画していたのです。

悪いけど…貴方とは比べ物にならない…時間も大きさも。妻はそう言いました。

“凄いの…”

男はAさんの奥さんと妻をSEXで支配していました。
始めのひと月は妻と二人のSEX。

妻は死ぬほどの快感を覚えさせられます。
もう男の言いなりで、パイパンにさせられアナルSEXでもイク躰にさせられていきました。

妻を車に乗せた男は、Aさんの奥さんに電話します。

“今日からいいぞ”

男はAさんの奥さんを拾い、ラブホへ乗り付けます。
妻は驚きましたが、すでに男からそのうちに3Pすると聞いていたこともあり、覚悟はしていたのです。

でもまさかAさんの奥さんとは…。

”綾、先にシャワーを浴びてこい!”と命令します。

“ハイ・・・”

妻がバスルームから出ると、仁王立ちした男の物をAさんがしゃぶっています。

“おい綾と代われ!”

Aさんは愛おしそうに口から放すと“綾、お願いね!”と微笑みバスルームに入って行きました。

男はベッドに上がり“綾、しゃぶれ!”と命令します。

妻は片手では掴み切れない男の物を握ると、ゆっくりと飲み込んでいきます。

初めての3P。しかも友人のAさん…

恥ずかしい…でも…自分でもわかる位に濡れてる…。

遊びなれた男はそのことを見透かしています。

“綾、上に乗れ!もう十分過ぎるくらいにオマンコが濡れているだろ?その前にチェックするから四つん這いになって尻を広げな!”


妻のソコは膨れ上がり、糸を引く透明な液体が溢れかえっています。

“綾のオマンコにTさんのチンポを入れてもいいですか?綾のオマンコ疼いてます…”

男が許可すると妻は男に跨り、自分であてがうとゆっくりと腰を沈めていきました。

“ああ…すごいぃ…大きい・・・”

“大きいチンポが好きなんだろ?綾は。旦那のチンポじゃあ満足出来ないんだろ?”

“あっ…そうです…このおっきなチンポじゃなきゃいや!”

“綾は俺のチンポ専用の玩具になると誓ったからな?”

“そう、そう…綾のオマンコはTさんの物です…主人のチンポじゃもうイケないんです…あっ、あっ、あっ・・・・”

妻は男の言葉に誘導され、自ら卑猥な会話に酔いしれて悩乱していきます。

“ほら、もっと腰を振れよ!もっと俺のチンポを綾のオマンコで気持ち良くさせろよ!”

妻は快楽の渦に飲み込まれ自分を忘れていきます。

いつの間にか出てきたAさんの奥さんが妻の後ろから抱きつき“綾、可愛い~!私も混ぜてぇん。”

Aさんは男に跨り腰を振る綾の前に立つと、自分でオマンコを広げ“綾ぁ~ん、オマンコ舐めなさ~い!”と命令します。

Aさんもパイパンでした。
男は自分が落とした女には全てパイパンを命じるのです。

“綾、オマンコ舐めながら腰を振れ!イクまで腰を振れ!”

“そ、綾ぁ3Pの醍醐味よぉ。”

Aさんはそう言うや妻の頭を掴み、自分のソコを妻の口に押し付け腰を蠢かせます。

妻の口からアクメの叫び声が出るまでそう時間もかかりませんでした。

“ら…らっめえ…綾イっちゃいまふぅ…いっ、・・・”

Aさんのソコを押し付けられた妻は声がうまく出せません。


“いっいっっ・・・イクっ、イクっ、オマンコいくぅううううううぅ・・・・!”



妻は突然家を出ました。
どこに行ったのかも分かりません。

私が妻を問い詰め、子供たちの前で詰った翌朝の事です。

子供たちを隣の部屋に行かせ、妻に裸になることを命令しました。
驚いた事に、妻は抵抗もせず平然と裸になったのです。

妻の体型は変わっていました。
少し太り始めていた妻の体だったのですが、引き締まった女の躰になっていました。
妻と言うよりメスの匂いが香り立つような女に変身していました。

そして…

下腹部を覆うはずの恥毛は綺麗に剃り落され、卑猥に見えるその割れ目からは輝くピアスが…。

“こんな躰になってしまって…もう貴方とやっていけるわけないじゃない!”

“お、お前、それはどうしたんだ?”

“自分がしたいからこうしたのよ!貴方には関係ないでしょう?”

私は言葉が出ませんでした。


最近の事です。
友人から変な話を聞きました。

“お前の元奥さんがネット上の変なサイトに投稿されているって話があるぞ。”


詳しく聞き、ネットで調べてみました。
件の投稿動画はあっけなく見つかりました。


時間は20分弱。無修正で会話や顔も映っています。
女二人に男一人の3Pでした。

かなり古いもので画質も悪く画面も暗い…。
ただ私には分りました。

間違いなく綾子だ…。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした9

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にケイスケさんの奧さんのマコさんが来て、ケイスケさんの家に嫁のユキがお邪魔する、、、
何もないはずもなく、僕とマコさんは受精するためのセックスを繰り返し、ケイスケさんとユキもしてしまったとのことでした。

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。
刺激的な出来事が、結果的に夫婦の絆を強めてくれたと思っていました。

マコさんが録音した、ケイスケさんとユキの音声は、想像をはるかに超えるほど濃厚なものでした。

まだ、初日の途中までしか聞いていないのに、敗北感のような気持ちを持ってしまいました。

そして、マコさんに呼び出されて、ケイスケさんの家に行きました。
ケイスケさんは留守で、マコさんが出迎えてくれました。

『会いたかったよっ!』
昨日も一昨日も一緒だったのに、マコさんは飛びついてきてそう言ってくれました、、、
そして、ほぼ同時にキスを始めて、熱烈なキスをしました、、、、

『ふふw なんか、興奮してるねw 続き、聞く?』
マコさんが、妖艶な笑みを浮かべてそう言いました、、、

僕は、迷いましたが
「聞きます、、、」
と、答えました、、、

答えると同時に、マコさんが僕のペニスをズボンの上からさすってきました。
『アレぇ?ユキちゃんがやられちゃうのに、興奮してるんだw』
「い、いや、その、、マコさんとキスしたから、、」
しどろもどろで答えると
『ふふw 良いよ、取り繕わなくてもw ケイスケと一緒だねw 寝取られ好きってヤツだねw』
本当に楽しそうに言うマコさん。

「そんな事ないですって!」
慌てて否定しましたが、マコさんはハイハイとか言いながら手を引っ張っていきます。

そして、そのまま寝室に直行しました。
ベッドに座らされると、
『このベッドの上で、ユキちゃんはあんなこともそんな事もしたんだよw』
と、意地悪く言いながら、僕のペニスをさすります。
「う、うぅ、、」
僕は何も言えませんでした。


『はい、じゃあ、再生するよw』
そう言って、iPhoneを取り付けるタイプのミニコンポを操作するマコさん。

イヤフォンなどで聞くと思っていたので、ちょっと戸惑いながらも、集中して聞きました。

ユキがやられたベッドの上で、マコさんにペニスをまさぐられながらこんなものを聞くなんて、夢にも思っていなかったですが、すでにイキそうな気配がするくらい興奮していました。

スピーカーからはケイスケさんの声が流れます。
「ほらほら、うつぶせで寝てごらんよ。」
『はい、、でも、本当に良いんですか?』
「お礼だよ。シャワーで綺麗にしてくれたお礼w」
『恥ずかしいよぉ、、、 でも、、、お願いします、、』
シャワーで綺麗に? 何をしたんだろう?

『口で綺麗にお掃除してもらったって言ってたよw』
マコさんが、ニヤニヤしながら言いました。
「そ、そうですか、、」

『アレぇ?また固くなったw 浩くんも相当重傷だねw』
嬉しそうに僕のペニスを揉み続けるマコさん。
ユキの音声でもあると同時に、自分の旦那の浮気の音声でもあるのに、平気なのだろうか?


「やっぱり、けっこうカチカチだね。これだけこってると、頭痛とかもあるんじゃないの?」
『そんなにこってます? 確かに、たまに頭痛することあります。』
「そうでしょw これだけおっぱい大きいと、こるよねw」
『ホントに、大きくても良いことないんですよねぇ、、、』
「そんな事ないでしょ!? 浩くんだって喜んでるんじゃない? 少なくても俺はメチャ好きだよ。」
『あ、ありがとうございます、、』


「じゃあ、リラックスしてね。」

『ん、、ん、、』
「痛くない?」
『大丈夫です、、 ホントに、上手ですねw』
「そう? ありがとw」


「ケイスケ、本当に上手だよ。でも、いつも絶対エッチなマッサージになるw」
マコさんがイタズラっぽく言う。


その言葉通りに、
『エッチw ケイスケさん、そこはこってないですよw』
「いや、凄くこって固くなってるよw」
『ん、、 だぁめ、、 もう、、エッチ、、、 ん、、あ、、』
「ほら、リラックスして、、」
『ん、、 ん、あ、、、 あ、ン、、』
ユキは、エッチなことをされても嬉しそうな感じすらします。
そして、可愛らしい吐息を漏らし始めました。

「可愛い声出してw ダメじゃん、マッサージなのに感じちゃw ユキちゃんは本当にエッチな女の子だねw」
『ち、違います!ケイスケさんが変なところ触るから!』
「変なところ?じゃあ、触って欲しくないの?」
『そ、それは、、、 触って欲しいです、、、』
「ほらw エッチw」
『イジワル、、』

マコさんがニヤけながら僕のペニスを揉み続け
『楽しそうだねw 恋人同士みたいw』
と、僕をいじめてきました。
「、、、そうですね、、、」
言い返す気力もなくなり、力なくそう言いました。


「じゃあ、仰向けになってみて。」
『えっ?じゃあ、タオル、、』
「今さらw 良いじゃん、そのままでw よく見せてよ。」
『うぅ、、恥ずかしいです、、、』
「そんな事言いながら、素直に仰向けになるんだw」
『だって、、、 続き、、、して下さい、、、』
ユキは、エッチなマッサージに期待をしている感じです。

「ねぇねぇ、こういうの使ったことある?」
『え? なんですか?それ?』
「ハンディマッサージ機だよ。電気屋さんで売ってるヤツ。」
『へぇ、、そんなの持ってるんですね。』
「マコが好きでさ。よくマッサージしてあげるんだよ。」


マコさんが、ちょっとムッとしながら
『アイツ、バカじゃないの、、、 恥ずかしい、、』
と言いました。
「どうしたんですか?」
意味がわからずそう聞くと
『電マだよ、、 電マのこと、、、 もう!恥ずかしい、、』
「へぇ、、そんなの好きなんですねw」
恥ずかしがるマコさんに、ちょっとイジワルっぽく言うと
『これだよ、、、』
そう言って、サイドテーブルから取り出して見せてくれました。
よくAVで見るタイプの電マで、それを手に取りながら、マコさんは顔を赤らめていました。


「すっごく使い込んでますねw」
続けてイジメると
『うっさいw でも、浩くんが相手なら、必要ないんだけどね。』
「どうしてですか?」
『そのチンポで、狂うほどイケるからw ねぇ、、浩くんは聞いてて良いから、、、 私は勝手にするよ、、、』
マコさんが、少しモジモジしながらそう言うと、僕のズボンに手をかけました。
そして、あっという間に下半身裸に剥かれ、ペニスが丸出しになりました。

『うわぁ、、 昨日あれだけしたのに、見ただけでうずいちゃうよ、、』
マコさんは、そう言うとすぐに僕のペニスをくわえました。
絡みつく舌の感触に、声が漏れました。
ケイスケさん夫婦の寝室で、ケイスケさんに内緒で奧さんのマコさんに、こうやってフェラをされているというのは、背徳感がヤバすぎました。

しかし、今はそれどころではないと思い直し、録音音声に集中しました。


「どうかな? 痛くない?」
『あ、大丈夫です、、 凄く、、ほぐれる感じしますね、、 でも、けっこうパワー強いですw』
「これでも、半分以下の強さだよ。 背中だけじゃなくて、ふくらはぎとかにも良いんだよ。どう?」
『あ、なんか、ふくらはぎ気持ち良いです。』
「ちょっとだけ強くするよ、、」
『はい、、 あぁ、、気持ち良いです、、 マッサージ機なんて、年配の人が使うものと思ってましたけど、けっこう良いですねw』
「でしょ? じゃあ、もっとつよくするよ。」

『うわぁぁ、、 ビリビリきます、、 あぁ、、ほぐれてる感じしますぅ、、』
「太もももするよ。引き締め効果とかあるし。」
『へぇ、そうなんですか! じゃあ、お願いします!』
ユキは素直にその言葉を信じてお願いをしている。

ケイスケさんの魂胆が見えるようだが、すでに終わったことの録音なので、どうすることも出来ない。

相変わらずマコさんは、嬉しそうに僕のペニスを舐め続けています。丹念に竿を舐め上げたり、玉を口に含んだり、あらゆるテクを使って責めてくれます。


『あぁ、、気持ち良いです、、、』
「でしょ? リラックスしてて、、」
『あぁ、、 んっ、、 あ、、、』
いきなりユキの声に、吐息が混じり始めました。
「付け根もほぐすよ、、」
『ん、、 あ、 はい、、 あぁ、、 お願い、、します、、、』
ユキは、口調が甘い感じになってきました。

「どうしたの?エッチな声出してw」
『ち、違います! あっ! ダメ、、、だめえぇ、、、 そんな、、こんなの、あ、あぁ、、』
「ここも固くなってるみたいだから、ほぐさないとw」
『うぅァッ! ダメぇ、、 そこ、、だ、め、、あっっ! あっ! だめぇっぇっ!』
ユキは、すでに声が抑えられないようです。

「ほら、もっと力抜いて。もう、ここまでしたら、楽しまないとw」
『そ、そんな、、あっ!あぁっ! ダメぇ、、これぇ、、 ひぃん、、、あっ! あっ♡ あん♡ だめぇぇぇ、、、 き、気持ち良くなっちゃうよぉ、、 ダメ、、こんな、、 ダメだもん、、 こんなので、、 あっ!』
ユキは、こんな事を言っていますが、もうトロトロにとろけた声であえいでいます。


「直接当てるよ、、」
『ダメっ! そんな事したらぁあぁぁぁっっっ!!!! ダメぇぇぇ〜〜んっ!! 止めてぇぇっ! ヒィッッあっ!! ああぁああぁアアあぁアア〜〜〜〜っっ!!!!』
「どうしたの?そんなにのけ反ってw 気持ち良くなっちゃったの?」

『だめっっ!! こんなのダメぇ、、 あっくぅぁっ!! イ、、イク、、、 イヤァァ、、  イッちゃうよぉぉ、、、 イヤ、、イヤっ! イヤァァ〜〜〜っっ!! クッ!ぅわぁぁっ!!!』
「わっ! 吹いたw 凄い出てる、、、」
『だめぇぇぇ、、、、 ダメ、、 止まらないよぉ、、、、 ゴメン、なさ、い、、、』

ここで、電マの音が消えました。
「凄いねw ビッチャビチャw イッちゃったの?」
ケイスケさんが、嬉しそうに言いました。
『ゴメンなさい、、 汚しちゃいました、、、』
「いいよw マコもすぐビチャビチャにするから、吸水パッド敷いてあるしw でも、派手にイッたねw」
『、、、イッてない、、、  です、、、』
「え?だって、さっき言ったじゃん?」
『ま、間違いです、、、 気持ち良かったですけど、、、  イッてない、、です、、、 イクのは、浩くんとだけです、、、』
このユキのセリフに、泣きそうになりました。


『浩くん、涙目になってるのに、ここはガチガチだねw 変態w』
マコさんにからかわれますが、ユキの言葉は地獄に仏のような気持ちにしてくれました。


「そう言われると、いじめたくなるw」
ケイスケさんの言葉と同時に、電マの音がまた響き始めました。
『ああぁぁっっっーーーっっ!!!! ダメっダメっ!!! んあぁっ!!!』
さっきよりも、ボリュームを上げてユキが叫びました。

「いきなり吹いたw すっげw イッてる?」
『ちがっ!違います! アァァッ!止めてっ! これダメっ!ダメっ!ホントにダメえぇぇっ!! おかしくなっちゃうっ!! いぃィっっっ!!!!!』
「腰ガクガク痙攣してるよw まだイッてない?」
『、、ってないぃ、、ですぅ、、、 イッてないもんっ! ダメぇ、、おねがいぃ、、しますぅ、、あぁっ!! とめ、、て、、、 ダメぇ、、、死んじゃうぅ、、、、 ンひぃんっ!!!』

「イッた? 正直に言わないと、止めないよw」
『イ、イッてるっ! イッてるぁらぁっ! 止めてぇらっっっぁっ!!』
「よろしいw」
ケイスケさんが嬉しそうに言うと、電マの音が止まりました。
それにしても、ユキは何を言ってるのかわからないレベルの絶叫でした。
あんなになるまで責められ、感じまくるユキ、、、
当然今まで見たこともないです。

でも、負け惜しみかも知れませんが、電マに負けただけだと思いました。
『ユキちゃんも、電マ気に入ったみたいねw アレは反則w 気分が乗ってなくても、強制的にイカされるw』
マコさんが、僕のペニスを手コキしながら言いました。


『ぅうぅ、、 汚しちゃって、、ごめんなさい、、、』
呆然とした感じの嫁の声。
「大丈夫w それにしても、派手にイッたねw」
『、、、、、イッてないです、、、』
「アレ?まだ言う? またやるよw」
『ダメ、、、  それよりも、、、 その、、  ケ、ケイスケさんの、、、 入れて欲しいです、、、』
「我慢出来なくなっちゃった? 可愛いよ。じゃあ、バックで。」
『、、、ハイ、、、お願いします、、』


『あ〜あw ユキちゃんからおねだりしてるじゃんw』
マコさんが、ニヤニヤしながら僕に言いました。
「それは、、、、電マのせいですし、、、」
『ふふw そういうことにしておこっかw でも、ユキちゃんのおねだり聞いて、もっとガチガチになったねww』
マコさんにからかわれるが、ガチガチになっている自覚があるだけに何も言い返せない。


「いくよ、、」
ちょっと真剣な口調のケイスケさん。
『お、おねがいします、、、 コンドームを、、、つけて下さい、、』
「え? さっきはなしだったでしょ?」
『、、、ダメ、、、、お願いします、、、』
「どうしても?」
『どうしてもです、、』
「なんで?気持ち良かったでしょ?」
『、、、気持ち良いからダメです、、、』
「ん?」
『、、、クセになったら、、、 本当にダメだから、、、』
「そっか、、、わかった。 でも、気が変わったら、ユキちゃんが外してねw」
『ありがとうございます、、、  ケイスケさん、、、  は、早く、、、欲しい、、、です、、』
「りょうか〜いw」

このやりとりは、魂をゴリゴリ削られた感じでした。
早く欲しい、、、 僕にすら言った事がない言葉を、、、、


『わっ! イク?イクの?待って、、口で、、』
マコさんが慌てて僕のペニスをくわえました。と同時に、僕は射精をしてしまいました。
ユキのその言葉で限界が来たようですが、まったく射精する自覚がなかったです。
イッている自分に驚きました、、、

『すっごい勢い、、 それに量もw 興奮してたんだねw ユキちゃんが入れてってお願いしてるのにw』
マコさんは、僕の精子を飲み下しながら言いました。
口でイカせてもらった事や、飲んでもらった事にも感動出来ない僕がいました。
僕は、ユキの録音音声に集中してました。


「行くよ、、」
ケイスケさんが用意が整ったのか、そう言いました。
ユキが、ケイスケさんの家で、寝室のベッドの上で四つん這いになってケイスケさんを待っている、、、
それを想像すると、胸が張り裂けそうでした。なのに、イッたばかりの僕のペニスは、小さくなるどころか、より固さを増した感じすらします、、、
『イッてもビンビンだw 変態w』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながらからかいます。


『んんっ! あ、あぁ、、』
ユキのエロいあえぎ声が響きました。
「凄いね、中ウネウネしてるよ。マッサージでイキすぎて、おかしくなっちゃった?w」
『ダメ、、凄く、あぁ、、敏感になってます、、、 ン、あぁ、、』
ユキの切羽詰まった声を聞くと、何か取り返しのつかないものを失ってしまった気になりました。

「動くよ、、」
『アッ! んっ、 ンッ! んンッ! あ、 ンッ! 』
ユキの吐息が響きます。
何か、必死で声を抑えているような感じで、聞いていて切なくなりました。
「もっと声出してごらんw」
『だ、め、、ぇ、、 ンッ! ンッ! ン、アッ! んん〜〜っ!!』
「さっきあんなにイキまくってたのに、今さら声我慢しなくていいのにw」
『が、我慢して、、ない、、です、、、 ンッ! ンン〜〜ッ!!! あ、、ぅぅ、、んっ!』
「ほら、鏡見てごらんよw 声がマンしても、顔ヤバいよw 浩くんにとても見せられない顔だねw」
『イヤぁぁーーっっ!! そんな、、そんなこと、、 あ、あぁ、、 アッ! ンッ!! アアッ!! ン、あぁ〜〜っっ!!』
「浩くんの名前出したら、声出るようになったねw ユキちゃんも、結構変態だw 浩くんにイキまくってるところ見て欲しいんじゃないの?w」
『違うっ!違うも、ン、、、 あっ! あっ♡ アッ♡ あ、クッ!!ぅうぅっ!!』
完全に声に甘いものが混じり始めました。
必死で頑張っても、声を抑えられないくらいの快感がユキを襲っていると思うと、焦燥感で足下がグラグラする感じです。


「ほら、痛いくらい締まってきてるw イッちゃうんじゃないの?」
『イカない! イカないです、ぅ、、、 ダ、メェ、  止めて、、止めてぇ、、、 アッ♡ アッ♡ アアッッ♡ ヒィあぁ、、』
声だけ聞いても、イキそうな感じだとわかる気がしました。


『ユキちゃん、可愛い声w イッちゃうんだねw』
マコさんが耳元でささやきます。
もう、興奮でクラクラしそうでした。
すると、マコさんが僕にまたがってきました。
スカートをまくし上げると、パイパンのマコさんのアソコが見えました。
ショーツを穿かずに、いつでも大丈夫な状態にしていたマコさん。
マコさんの本気が見えて嬉しかったです。

そして、軟らかい肉に包み込まれました。
単純な締まりならユキの方が締まりますが、マコさんのアソコは妙にうねっていて、高級なオナホみたいな感じです。

『あぁぁアッ! 凄いぃ、、いきなり、、奥、、あぁっ! これダメ♡ やっぱりこのチンポ好きぃ♡』
マコさんが、嬉しそうに言いながらキスをしてきました。
人妻と、その夫婦の寝室のベッドで生ハメをするのは、背徳感が物凄いです。
それにしてもマコさんは、旦那が浮気している音声を聞きながら、よく平気で僕に乗っかれるものだと思いました。
でも、それよりもユキです、、、
愛する妻の嬌声をこんな形で聞くのは、心が死んでいきそうです。


パン!パン!と、肉を打つ音が強くなります。
「ほら、イッちゃって良いよw もっと鏡見て! 浩くんに見せられない顔でイッちゃえ!」
優しい感じではありますが、ケイスケさんがねちっこく責め続けます。
『イヤァァ、、 浩くんの事言わないでぇ、、 ンンあっっ!! ヒィグぐゥゥ、、、』 

「ほら、見てっ! その顔見てごらん!」
ケイスケさんが、ちょっと強い口調で言いました。
『あぁぁっ! ダメぇ、、こ、こんな、、、ゴメンなさい、、ゴメンなさいぃぃ、、、 ぅぅあっっ!!!』
泣きそうな感じのユキの声。
僕に謝らなければいけないほどの、感じまくっている顔になっていると言うことなのでしょうか?

「ほらほら、腰ガクガクしてきたw イクんでしょ? 浩くんに謝りながらイケばw」
『ダメェェ、、ごめんなさいっ! 浩くんっ! ゴメン、、な、さぃぃ、、 イ、、イク、、イクっ!!イッちゃうぅっっ!! イッぐぅぅんっっ!!!』
「うわぁ、、吹いてるw」

ハメ潮まで吹いてイッた? あの恥ずかしがりで、奥手のユキが、、 信じられない気持ちでした。


『あぁっ! 凄いぃっ! 大っきくなってきた、、固くなってきたぁ、、 ダメぇっ! 浩くんのおチンポ、奥に当たってぇっ!! ンヒィッ!! イクぅっ!!!』
マコさんが、僕の上で腰を振りまくりながら、体をビクンとさせました。
そして、そのショックで、僕も射精しました。
さっきと同じで、僕は射精しそうになっていることにすら気がつかないくらい、ユキの録音音声に心を奪われていました、、、


そして、マコさんの中にたっぷりと射精を始めて、やっと自分が恐ろしいほどの快感に襲われていることに気がつきました。
マコさんに搾り取られるように締め付けられ、ユキのイキまくっている音声を聞きながら、最後の一滴まで出し尽くしました、、、


マコさんは、満足そうな顔で僕にもたれかかってきて、キスをしました。
『凄かったよ。浩くん、、、あ、愛してる、、』
マコさんが、照れながらそんな事を言いました。
「い、いや、それは、その、」
しどろもどろになる僕に、
『ふふw 気にしないでねw 片思いで良いからw それよりも、、、上を向いて、、、』
マコさんはそう言うと仰向けになりました。

「え?どうしてですか?」
『こうしないと、精子流れ出ちゃうでしょ? 子種もらったんだから、ちゃんと着床させないとw』
「ほ、本気なんですね、、、」
『もちろんw 浩くんに妊娠させてもらいたい、、、  本気でねw』
マコさんが、笑いながらも本気の目で言いました、、



「派手にイッたねw 気持ち良かった?」
ケイスケさんが優しく言いました。
『ぅぅ、、 気持ち、、、よかったです、、、』
「今度こそ、イケた?」
『イッてないです!』
「まだ言うの?健気だね〜w」
『だって、、、その、、、演技です、、 ケイスケさんに喜んでもらおうと思って、演技しました!』
「ふw 負けたよw ユキちゃんは、イッてない。あーーあ、、なんか、悔しいなw」
ケイスケさんが、半分あきれて、半分残念そうに言いました。

『でも、、、凄く気持ち良かったです、、、 なんか、、、 浩くんとは違う気持ちよさが、、、ありました、、、』
「あれれ?クセになっちゃった?」
『そ、そんな事!  ぅぅ、、少しは、、、あるような、、、 ないような、、、 よくわかんないです、、、 だから、、、、もう少し、、、 下さい、、、』
「え?嬉しいなw じゃあ、仰向けで、、、」
『はい、、 お願いします、、』


『ユキちゃん、またおねだりしてるねw』
マコさんが、意地悪く言いました、、、
僕は、何も言い返せずに、泣きそうになっていました、、、

嫁がペニバンの方へ

最初の投稿から続きがすごく気になります。一週間以上経過しても進展しないし。すごく気になります。嫁さんと話しをしたのか、した話の内容とか。その結果で離婚とか子供の親は?とか、教えて下さい。浮気の経歴や何故今迄わからなかったのかも含めて、又。、今後どうして行きたいのかも併せて
投稿してくれました欲しいです。

初孫なのに・・・

お腹の子が元気よく動いている。
2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。
前妻はすでに他界し私とひと周り違う社会人の息子良樹が同居している。
再婚当初、旦那は毎夜私の中に生で精液を注ぎ込み続け子供が欲しいと言ってくれたが不倫で不本意な妊娠をし
堕ろしたことがあるので内緒でピルを飲んでいた。
親子の会話はほとんど無かったが夕食を3人でするようになると少し変わってきた。
旦那の夜の相手をする時は艶声は控えていた。
1年ほどして仕事が忙しくなり旦那の帰宅も深夜になることが多くなった。
良樹と2人の夕食で
「兄弟はいつごろかな」
「親父は元気かな」
などとからかわれることもあったが時々DVが始まっていた。
そして出張の多い旦那との夜の会話も3カ月ほどご無沙汰だった。
良樹から「何かあったら連絡して」と声をかけられ嬉しかった。
夕食で少し愚痴を聞いてもらったらストレス発散にと外食に誘われた。
嬉しさと期待で繁華街での待ち合わせ場所に向った。
美味しいワインを良樹に勧められ楽しい会話と食事で心地よい時間を過ごした。
少し酔い覚ましにウィンドーショッピングを楽しみながら
「年の離れた姉弟にみえるかしら 恋人同士にはみえないわよね」と言いながら良樹の腕に寄りかかった。
「百合さんは綺麗だから 恋人同士にみられるとうれしいな」
「まぁっ~ 口が上手いんだから」
「有閑マダムと若い男の不倫にみえるかもよ」
「それもいいわね」
周りを見るとラブホのネオンが眩しく輝いていた。
「少し休んでいこうか」良樹が予想通り誘ってきた。
「お父さんには内緒にできるの」
答えを聞く前にラブホに入ってしまった。

シャワーを済ませベッドに誘われ横になると良樹の男根はお腹につくほど反り返り硬くなっていた。
久しぶりのクニリングスに軽くイッテしまい、つい艶声が出てしまった。
お返しにたっぷりと濃厚なフェラで男根を味わうと旦那より硬く太く大きかった。
「きてっ」
仰向けになりM字開脚で誘うと反り返った男根を女陰にあてがい良樹が一気に腰を押し出し挿入した。
「ウッ アウッ ウッ ウウッ~」
旦那より太く硬い男根を女陰で味見しながら艶声が出てしまった。
すべて挿入すると覆い被さり腰を打ちつけながら
「百合、生だよ」とささやいた。
「初めてね イッイイッ~ アウッ いいわっ」と反応しまった。
良樹の若く激しい腰の動きに任せていると
「百合 いきそう」とつぶやき激しく腰を打ちつけ始めた。
「ええっ きてっ」
男根を奥深く受け入れるように大きく足を曲げ広げると
「中に出す」
「だいじょうぶよ きてっ」
「いくっ うっ ううっ」
呻きながら女陰深く押し入っていた男根が脈動を始めると同時に温かな精液が女陰奥にドックンドックンドクッドクッと注ぎ込まれてきた。
「アッ イッイクッ~ イッイイッ~」
良樹にしがみつき背中に爪を立て大きな艶声を出してしまった。
何度も何度も男根の脈動は続き大量の精液を受け入れてしまった。
女陰から流れ出てくる良樹の精液を拭きながら
「一線を越えてしまったわね」
「百合 好きだよ」
「うれしいっ でも」
「2人だけの秘密さ 今夜も親父はいないし」

家に戻り玄関の鍵をかけながら
「後で寝室に行くよ」と言いながら良樹は先に自分の部屋に入った。
化粧を落としネグリジェにパンティたげで夫婦の寝室で待っていると良樹が入ってきた。
「親父との時は艶声が小さいけど 大きい艶声出すんだよ」
良樹のパジャマはすでにテントを張っていた。
つい先ほどラブホで私の中にたっぷりと注ぎ込んだばかりなのに。
寝室の電気を暗くしようとしたら
「そのままでいいよ」
抱き寄せられベッドに連れて行かれネグリジェをたくし上げパンティを剥ぎ取ると良樹は私の女陰と淫核に吸い付き舐め始めた。
「アウッ アッ アアッ~ 良樹イイッ~」
軽くイッテしまい大きな艶声を出してしまった。
「百合 美味しいよ」
執拗なクニリングスに体が反応してしまい大きな艶声を出し続けた。
「百合 フェラして」
仰向けになりそそり立つ硬く太い男根の亀頭を咥えこみ陰唇と舌でたっぷりと激しく味わった。
「百合 気持ちいい 親父にもするの」
「こんなに激しくしないわ」
硬い男根は私の唾液でヌルヌルに輝いて見えた。
「入れるわよ」
騎乗位で良樹の男根を握り締め女陰で味わいながらゆっくりと腰を沈めすべてを受け入れた。
ゆっくりと腰を動かし男根を味わっていると良樹が腰を掴み下から突き上げ始めた。
「アゥッ 激しくしたらいっちゃうわ」
「百合のイク時の顔がいいよ」
「そっそんなっ ウッ アウッ アッ イッイクッ イクッ~」
大きな艶声を出しながら先にイッテしまった。
良樹に覆い被さりエクスタシーの余韻にしたっていると
「百合 気持ちいいよ」
体位を変え正常位、側位そして屈曲位で良樹は私の中で暴れまわってくれた。
「良樹 またいきそう アウッ イッ イイッ~」
「百合 いっしょに」
「もうっ きてっ~ イイッ おかしくなっちゃう~」
ベッドの軋む音の中
「百合 イクッ 中に出す」
女陰深く突き刺したまま動きが止まると同時に脈動する男根からドックンドックンドクッドクッと温かな精液を注ぎ込んでくれた。
「アッ アアッ 良樹 イッイクッ~」
良樹にしがみついてしまった。
「中に出してくれたのね」
「百合 相性がいいみたいだね」
「まだ硬いわ うれしいっ」
言い終わらないうちに良樹は腰を動かし始めた。
「えっええっ またぁ~」
「もう一度」
夫婦の寝室のベッドで若い息子の抜かずの2度目が始まった。
女陰も男根も2人の体液で濡れ輝いていた。
バックで腰を掴まれ突かれると頭の芯まで激しさが伝わり大きな艶声を枕の中に出し続けてしまった。
快感の中ぐったりした体を仰向けにされ両足を広げられ抱えられた屈曲位で良樹は私の女陰奥深くへの射精に向け激しく突きまくってくれた。
「もうっ ダメェッ~ おかしくなる~ イッイクッ イクッ~」
「良樹~ 中に 中に頂戴~」
エクスタシーを味わいつつ大きな艶声を出し良樹にしがみつくと
「百合 中に出す」
ドックンドックンドクッドクッドックンと男根を脈動させまた私の中に精液を注ぎこんでくれた。
「イッ イクッ~」
仰け反りながら良樹を美味しく受け入れた。

この日を境に旦那が不在の時は、良樹の男根を思う存分味わい温かな若い精液をたっぷり受け入れることになった。
リビングのソファでの淫靡なセックスや浴室でのセックスを楽しみ常に生中だしされているうちに体が良樹無しでは持たなくなってきた。
「こんな体にしたのは 良樹よ」

久しぶりの夫婦の夜の会話で旦那がまた子供が欲しいと言い出したのでピルを止め子作りの準備を始めた。
そして危険日に良樹が寝室で求めてきた。
「今日は危ないの 外に出してね」
濃厚なフェラのあと騎乗位で受け入れながら良樹に告げた。
良樹とは淫靡な不倫のような興奮と最高なエクスタシーを味わうセックスで生中だしはいつも当たり前であった。
危険日で体が敏感に反応しいつもより深いエクスタシーを味わった。
騎上位では下から激しく突き上げられ仰け反りながら艶声を出しながらイッテしまった。
「百合 すごくいいよ」
正常位、側位、バックで良樹は女陰の中で激しく暴れまわった。
「良樹 おかしくなっちゃう イッ アアッ~」
屈曲位で奥深く激しく女陰を突きまくる良樹の男根を味わいながら
「もうっ イッイクッ~ すっすごいっ イクッ イクッ~」
良樹の腰にしがみつくと
「百合 イクッ うっ ううっ」
良樹が男根を深く押し込んだまま腰の動きを止めた。
「アウッ アッ アアッ そっ外に 外にお願い 良樹 イクッ~」
ドックンドックンドクッドクッといつもの男根の脈動と温かな精液を女陰の中で味わってしまった。
「良樹 できちゃうわ~」
良樹にしがみつきながら叫んでしまった。
「ピル 飲んでるんだろう」
「今は飲んでないのよ だから外って言ったのに」
女陰から大量の良樹の中だし精液が流れ出てきた。
この夜は、更に激しくエクスタシーの大波の中2度目の良樹の生中だしを受け入れてしまった。

2日後出張から帰った旦那に寝室で甘えながらフェラし騎上位でアリバイセックスで中だしさせた。
いままで旦那も良樹も一度もゴムをつけず生で私の中で暴れ周り奥深く温かな精液を注ぎ込み続けてくれた。
やはり生理が遅れていた。

「生理が遅れてるの」
ソファの前で良樹に仁王立ちフェラしながら言うと
「俺の子なのか」
「そうよ あの危険日に中だししたのは良樹 あたなだけよ」
「産むのか」
「産みたいわ」
「親父は知ってるのか」
「まだよ 病院にいってからにしようと思って」
「本当は孫になるのか」
スカートとパンストを剥ぎ取ると良樹はバックで挿入してきた。
「アウッ 激しくしないで アッ アアッ~」
対面座位、正常位そして屈曲位で良樹は女陰奥深く精液を注ぎ込んでくれた。

病院に行くと
「おめでとうございます」と告げられた。
旦那に連絡すると嬉しそうですぐに帰ると言って来た。
3人で夕食しながら
「良樹 兄弟ができるぞ」と旦那が照れながら話し始めた。
「親父もなかなかやるね 百合さんは綺麗だからな おめでとう」
「良樹さん ありがとう」
芝居がかった会話にも旦那は喜んでいた。

そして旦那が出張の時は、良樹を美味しく受け入れている。
2人目ができたらどうしようなどと、楽しく想像している悪い継母です。



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