萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

不倫・浮気・寝取られ

妻が公然と…

「あっあ??、もぅだめ??。イッイク????。あ???っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。
その後、彼から妻の携帯に何度か連絡があったが罪悪感からその都度断っていた。彼を忘れようと努力したが、彼の声を聞く度にあの日の思い出がよみがえり、再度彼に身を任せてしまったとのこと。
「あたしは今まで男性はあなたしか知らなかったけど、彼とセックスしたあの日、これがエクスタシーなんだって実感したわ。セックスってあんなにすばらしいなんて、彼に逢うまで分からなかった。彼もあたしのことを気に入ってくれて、『愛人にならないか』って先日言われたの。あたしはあなたとは別れるつもりはないけど、彼の望むことは何でもしてあげたい。それで『あたしでよろしければ』って了解したの。それにあなた、おとうさんに家の資金なんて払えないでしょ。あなただって浮気してたんだからお互い様よね。」
「…俺には何も言える資格はないけど…、まさかナマではしてないよね。せめて避妊だけは…」
「何言ってるのよ。あたしが妊娠しにくい体質だってこと知ってるでしょ。あなたとだって避妊したことなかったじゃない。それに彼はコンドームを着けると感じないと言ってたし、あたしだけ感じるのは不公平でしょ。それと女のひとの中に出すのが好きだって。
これからはお手当てを毎月貰って、さらにホテル代を払わせるのは辛いから、2階のあたしの部屋を使おうと思うの。もう夫公認だから問題ないわよね。あたしがいくら彼の愛人でも、人妻なんだから夫にコソコソしたくないの。あなただって自分の妻が誰とどんなことをしているのか不安になるよりマシでしょう。今度の週末は彼を連れてくるから、紹介してあげるね。」
私は、妻にもう何も反論することができなかった。
その週末の夜、妻は彼を連れてきた。彼の姿に愕然とした。高級なダブルのスーツはまとっているものの、頭の禿げ上がったどこにでもいる脂ぎった中年太りのおじさんではないか。こんな男のどこがいいのだ。そんなにイチモツがいいのか。
彼はリビングに入ってくるなり、ニヤニヤしながら「やぁ、あなたがご主人?よろしく。それにしても奥さん子供生んでないせいか、いい体をしてますな。こんな美人妻を旦那さん公認で愛人に出来るなんて私は幸せですよ、その分お手当ては弾みますから。初めてお相手させてもらったときは驚きました、このひと本当に人妻なのかとね。まるで新婚初夜の気分でした。調教のやり甲斐があるってもんです、ハッハッハ。しかも安心して人妻に中出しできるなんてたまりませんなぁ。
それと最初にはっきりさせておきますが、奥さんとは愛人契約ですから私達の行為には口を挟まないでくださいよ。我慢できなくなったら、そばでセ○ズリする位はかまいませんけどね。それでは早速奥さんお借りします。明日の昼には帰りますから。」
妻は頬を赤く染め彼のそばにピッタリ寄り添っていた。そして彼の手を取り、2階に上がっていった。
私との行為では聞くことのなかった妻の大きな喘ぎ声が家中に響き渡っていた。無意識のうちに私はリビングから寝室のドアの前に立っていた。意に反して、私の愚息は勃起していた。気がつくとパンツのなかに右手をいれ愚息を握り締め上下に激しく動かしていた。
彼はイキそうになったのか私の妻に卑猥な言葉を繰返し繰返し強要したのである。
「あっあなたの…ザーメンを、あたしの…オマ○コにいっぱい注いでください…お願いします」
喘ぎ声に混じって、低いうめき声がドア越しに伝わってきた。彼が妻のオマ○コに果てたのだ。
私も興奮が最高潮に達し、情けなくも私はパンツの中で射精してしまったのである。
「いいか、チンポを抜いたらすかさずおまえの口でチンポを舐めてきれいにするんだぞ、俺のザーメンがオマ○コから溢れてきても勝手に拭いたり手で押さえたりするなよ、いいな。…返事は。」
「はい、わかりました。」
しばらくして、寝室のドアが開いた。ふたりは私の存在を気にすることなく通り過ぎ、裸のままバスルームに消えていった。シャワーの音といっしょに妻の笑い声が聞こえた。それもやがて喘ぎ声に変わっていった。
(つづく)

長谷川理恵似の私が人の旦那を寝取ったら全てを失った話

自分
26歳女March卒後マスター3年→就職(公務員)
顔並?上(当時)長谷川理恵に似てるて言われてた
スタイル普通(当時)

寝とった相手
35歳男地方国立卒後就職浪人経て公務員当時私と同じ職場
イケメンだがチビ仕事はできる
山本こうじ?に似てる

相手の妻
35歳専門卒業後に介護士→結婚を機に専業主婦
低身長でカワイイ系元ちとせ?をかわいくしたかんじ

高校、大学、大学院と順調に青春を謳歌してた
勉強も部活も人並には頑張ったし、
若い女なんてみんなモテるからそれなりにモテて、需要あるうちが花よと思いそれなりに遊んだ

でも、
マスター2年のとき母親が自殺した

そっからなんか色々自分の中で変化が起きた

母親の自殺は今回の話とは関係ないから理由とかは省く

母親大好きだったから一時的に引きこもったり色々あったけどまあ表層部分では立ち直って、

立ち直ってみたら性格が変わったねって人から言われるようになった。
言いたいこと言ったる、嫌われてもいいから好き勝手やったるわって思うようになった。

で、ドクターに行こうと思ってガツガツ研究やら勉強やら論文やらやった
教授に気に入られようとかも必死で、研究室の同期はみんな敵だと思うようになった

今思えば、傷つきすぎてこれ以上傷つきたくなくて
悲しい気持ちを隠してたら攻撃的になっちゃったんだと思う
あと母親が優しすぎて死んだから、そうなりたくないって強く思ってた

結局マスター2年で修士論文出そうとしたら、担当教授から修士としてはOKだけど研究者目指すなら弱いとか言われて3年突入

博士課程の入試は形だけみたいなもんだけど一応受けて、まあ受かった。それが2月

でも2?3月ドクターやオーバードクター、ほかの大学の研究室のみんなと接するなかで、
自信がなくなり怖くなった

自分にはなんの知識も才能もないんだって知った

で、結局ドクターに正式に入学手続きする前に、各教授のところに詫びを入れに行って、辞退した。

自分にはもうなんにもないと思った

ギラギラして院の友達は自分から遠ざけたし高校や大学の友達は就職してて環境が違うからなんとなく疎遠
一人で居たくないくせにうまく人を頼れない

結果、当時の彼氏にやたら依存するようになった。

私は地方出身だが当時は東京に住んでた。でも進学をやめたから東京に居続ける理由もなくなってしまった。帰って来いと父。
しかし母親が実家で首を吊ったから、実家に居たくもなかった。

学歴部分は自分のコンプレックスに強く関わってる。学歴コンプがすごいんだ。
国立出が憎いんだ。

高校時代頑張って勉強して国立目指したのにMarchしか行けなかった
→研究で挽回したい
→やっぱり能力ない
→自暴自棄

で、結局自暴自棄になって、
結婚してくれって話によく考えずに乗った。
婚約して、彼の田舎に着いてった。このあたり、周りのなすがままになっていたからよく覚えてない。実家に挨拶に来てくれてたのは覚えてる。
父が彼の外見をやたらけなして「うちの私と見た目が釣り合わない」とか最低発言してて、やっぱ血はあらそえねえなって思った。

彼の地元で一年は県の臨時職員、その年に正規に受かって翌年就職。

彼のことは好きだった
尊敬してた。本当に性格の良い人で、私を本当に好きだったと思うし大事にしてくれてた。
でも私は裏切った。あっという間に

彼氏は高校の教員で、お父さんもお母さんも高校の先生。いわゆる先生一家。
経済的にも安定していたし、本当にいい人たちだった。
私が嫁に来てくれるなんて!と本当に娘のように可愛がってくれた
後から知ったがご近所にも自慢していたらしい…。

一方の私は、ありきたりと言われた通りの展開。
自分はただの勘違い女だったし仕事はつまらん、田舎暮らしも嫌だ、彼氏の優しさもいらつく。

そして、職場にはムカつく男がいた。仕事ができるってんで職場で知られてて、楽しそうにしててムカつくし、やってもいないことを「○○するようなことのないように」と注意してくる。
聞けば宮廷出身らしい。
コンプレックスを刺激されてさらにムカムカした。

私はその男が嫌いだった。なのに、仕事上組むことになってしまった。
向こうは向こうで「使えない臨時の女なんかと」と思ってるんだろう…とまたムカついた。
当時、目に入るなにもかもが不快だった。病んでたんだな。

仕事で組んでみると向こうができる奴なだけあってストレスなく早く仕事がすすむ。
仕事は順調だから、打ち合わせとかもそんなに必要なくなってきた。…はずなのに、やたら打ち合わせしよう、これお願い、とやたらデスクまで来ることが多い。
後から聞いたところによると相手は私を好きになっていたらしいが、当時私は自尊感情がゼロに等しかった。
「私の粗探しに来ている」「笑いに来ているんだ」と思って勝手に怨みを抱いていた。

もう病気…

ある日、休日も連絡取る必要が出るかもと言われ、そんなものかと思ってプライベートのメールアドレスを教えた。
しばらくはメールも来なかったが、私が風邪をひいたときに優しいメールが来た。
大丈夫?臨時なのに無理させていてごめんなさい、とかそんな感じ。

自尊感情が無いので、これも臨時で仕事あんまりないのになんで体調崩してんの?という厭味だと思う私。

根拠ない不安で彼氏に愚痴る。優しく受け止められる。
正直、このころ彼氏のことは舐めきっていた。
何しても許してくれると思っていた。

失ったものはでかい…

相手も最初は社会人経験もないくせにプライドだけは高そうな生意気そうな女、ムカつく!と思ったが、見た目がタイプだったから、このツンをデレさせたい!に変わったらしい。
当時は161cm47kgとわりと痩せ気味だった私は自分でいうのもなんだがスーツが似合ったので職場では2割増だったのだ。
実際にアタックしてきた20代職員も2人居た(自慢)。

20代のアタックでちょっと自尊感情が回復したこともあり、
メールが度重なるうちに、段々と相手が厭味じゃなく好意で向かってきているのがわかってきた。

そんなとき、仕事上私と相手を含む3人で出張に出る機会が。
私、相手(以降不倫男)、男一人。男二人は用務後に飲みに行った。
私は一人でホテルの部屋で寝てた。
23時すぎ、ケータイが鳴った。

不倫男からメールだった
「Mさん(出張メンバーの一人)の愚痴をずっと聞いて疲れてしまいました。少しだけ話したい。いいですか?だめなら寝ます。」

セクロスしたい、と読んだ。

私はコンプレックスを覚えてる相手を征服したくなった。やったる。

「話すのはいいんですが、すっぴんで外に出られないから無理かなあ。」

すぐ返信が来た。「お部屋に行ってもいいんですか?すぐ帰りますから」
馬鹿め。すぐに釣れおって。

「じゃあ鍵を開けておきます。」

不倫男はやって来ると、他愛ない話をしはじめた。
セクロスしたいんだろうにくだらない話して惨めやね、とか思いながら聞いてた。
男の下心と、それを言い出せない変な緊張感やプライドにワクワクした。
ベッドに座ってたら隣に行っていい?とか言い出したのでちょっと焦らそうと思って逃げる。男は怯む。愉快だった。
しばらくしたところで、私は男の話を遮って言った。「もう結構喋ってますよね、話したい、少ししたら帰るっておっしゃってませんでしたか」
男「…。そうだね…ごめんね……いや…私さん俺…私さんのこと考えて眠れなくなって、どうしても顔が見たくて」
私「顔が見たいなら見たでしょ。話したいなら話したでしょ。どうしたいんです。目的には付き合いましたから、どーぞ」(扉を開けて外へ促す真似)
男「好きなんだ」
横から抱き着いてくる不倫男。
やっぱりセクロスがしたいんじゃねーか。出張先で風俗代ケチってんじゃねーよとか思いつつ、
征服欲がはんぱなかった。
こうなったらあくまでこの男に請わせないとあかんと思った。
滑稽だった。好きなんだ、抱きたい、とか言ってる。
抱きたいなんて主体性のある言葉でまだ気取ってやがるのが気に食わなかったので、セクロスさせてくださいと言い直させた。

これまでのやり取りで手応えがあった。不倫男にはMっ気があると。
男の手を引いてベッドに座って自分から上着脱いでキャミソールになって言った
「あなたは若い女とタダでセクロスがしたいんじゃないですか、きれいごと言って自分をごまかすのやめたらどうです?」
男「違う…好きだから…」
女「好きだからじゃないでしょ、私がどうこうじゃなくて手近にいる若い女がたまたま私なんでしょ。今だってすぐやれそうだから来たんでしょ。望みがなきゃ言わないでしょう。」
男「違う…本当に…」
苦しそうにしながらも勃起してんのを確認。

「結婚してるのに好きだとか言ってくる時点で相手を安く見てる証拠でしょ。本気にならないけど好きって遊びってことでしょ。
甘く見てる女に必死で頼んでやらせてもらうってどんな気持ちですか?」
って言いながらパンツに手入れてちん●ん触ったら先っぽかなり濡れてた。

男は無言で、いきなり反撃で押し倒してきた。
すごい勢いでキスされた
1分くらいキスばっかしてた。

男はキスしながら服キャミソールとブラの上から胸触ってきたり、服に手入れて脇腹を撫でたりして
私は男の首に手まわしてた
キスしたあと少し身体をはなして、
キャミソールとブラをめくって、「きれいだ、私さんは本当にきれいだね」とか言って眺めてた。ちょっと照れたので、「全部脱いで」つって男だけ先に全裸にさせた。
みたら超勃起してて、今まで見たなかで大きいほうではなかったけど固そうだった。
さらにやる気になった。

男下にしてもう一度ゆっくりキスした。首筋とか肩とかまで舐めたりキスしたりゆっくりゆっくり動いた。
乳首周り舐めるあたりで男が「あ…」とか声出してきたので楽しくなった。やはりMだ。

私のも脱がせて、つってまた中断して脱がせてもらった
男全裸、私パンツだけで抱き合って触りあった。
相手のちん●んがゴツゴツ身体に当たってくるのがすごい興奮した

男はなかなかセクロスが上手かった、というかオーソドックスな攻め方というか、適度なスピードで、
かゆいところに手が届くというか、
触ってほしいときに触ってほしいところを触ってくる。
声を出すつもりなかったのに、出てしまった。
でも主導権は渡したくない。
男を仰向けにしてフ●ラすることにした。
できるだけゆっくり、焦らすため、なかなかちん●んに触ってやらない。乳首、脇腹、腰周り、毛のあたり、玉、付け根とゆっくり進んで、
くわえるときは一気に。
唾液いっぱい使って奥までジュブジュブやったった。

男はもうあんあん言ってた。ダメ、ダメだよとか

男の声に興奮してきたので、舐めながら身体をずらして、69にもってった。

69ていいよね。勾玉のようでいいよね。

男が「だめ、いっちゃう…」とか言うのでさらに舌で先っぽぐるぐるしていじめて、本当にいかれると困るのでやめた
男は舐めるのはあんまうまくなかった。

私が下になって指でクリ●リスいじっていかせてもらって、さて挿入…というときになって異変が。

ゴムがないというのだ。

正直、もうこっちもやる気まんまんだから
セクロスしに来たくせにゴム持参しねえとかなめてんのかこのクソがと思った。
ぶっちゃけ私は生理痛が激しく軽減のためピルを飲んでいるのだが、それは言いたくなかったし、不倫するような男だから病気持ってそうで嫌だった。

そこで言った
「そう、じゃあ今日はここまでですね。」

男、え??って顔。

「ワンナイトでコン●ームなしってわけにはいきませんからね。シャワーで流して服を着ましょう」

男本当に苦しそうな、泣きそうな顔してた。

私も濡れまくりで超入れたかったから内心泣いてた。

フ●ラでいかせてもらえばよかったと思っただろう。
口か手で抜いてやることもできたが、私も入れたいのに入れられなくて悶々としているからこのモヤモヤを共有していただこうと思った。

シャワーの間も服着るときも勃起おさまってなかった。
「満足できなくて辛いですね。私も辛いです。自分の部屋に戻ってから思い出してオ●ニーしてくださいね」
つって部屋から出した。

で、翌日から不倫男からの猛烈なる好き好きメール。
本気で好きになってしまったようです。会いたい。いつも見ていたい。とかそんな感じ。

内容に大差ないので5回に一回メールを返すようにしていた。

挿入できなかったことで、男に執着心が芽生えていたらしい。予想外のアクシデントで、私の優位が強化されていた。

手玉に取ったるで?と燃えた。

婚約して彼氏の地元で同棲するようになって以来、初めて楽しいと思えた。
なにもかもが退屈だった。暇だったんだね。人間暇だとろくなことしないっていうけど本当だな

彼氏とは付き合ってた期間が長かった(くっついたり別れたりではあったが計5年くらい)せいもあってか、
同棲前からほとんどセクロスしなくなっていた。

彼氏のことは好きだった。大好きだった。
一緒に居ると安心したし楽しかったし、一人で居るより楽だった。
イライラをぶつけたりわがまま言ったり癇癪を起こしたりしても、
いつも優しく受け止めたり、嗜めたりしてくれる。
守られてる感じがした。
この人と一緒なら自分は最強で、
何があっても大丈夫だと思うことさえあった。
彼氏といると幼児退行を起こした。
親みたいな感じだったんだと思う。
だからセクロスは気持ち悪かったのかもしれない。

彼氏は時々したいというときもあったけど、
彼氏に触られるとくすぐったくて私が笑ってしまうので、
なんとなくしない空気になった。

どうしてもというときは私が舐めて、挿入だけ。彼氏が中出しして終わり。

彼氏は痛いのはかわいそうだけど、将来赤ちゃんしっかり産んで欲しいから、副作用のあるピル飲むのは反対してた。
赤ちゃん出来たっていいじゃない、そのうち結婚するんだし。て感じだった。

彼氏は学部は違うけど大学の同級生で、そのままその大学の院に行って、一年東京で高校の講師やって、地元の採用試験受かって教員になってた。

で、のらりくらりと不倫男の誘いやアタックをかわしつつ期待もたせて遊んでた。ひと月半くらいかな。

このころから、不倫男は痩せはじめ、周りから
「不倫男さんて絶対私さんに気があるよー気をつけて」とか言われるようになる。
できる男として一目置かれてたのに、恋煩いの思考だだ漏れ男になったか、とちょっと満足して飽きかかった。

が、その直後不倫男が仕事ですごい結果を出す。全然手玉に取れてなかった。痩せたのは仕事頑張ってたからだった。
ムカついた。

2ヶ月くらいして、ついに関係をもった。

男の私への接し方はまるで女神扱いだった。崇めてた。
でも、いくら口で何と言おうと、
不倫相手にしようってことは結局私は便器だろオナホなんだろってずっと思ってた。
無料風俗なんだろって自分をますますおとしめたし、
そんな私を本気だとか好きだとか言ってる男の自己欺瞞や自己矛盾が滑稽で、容赦なく欲情できた。

挿入してみると、本当に相性がよかった。
もっと大きいのももっと固いのも反ってるのも知ってるけど、間違いなく一番よかった。
私はクリ●リスでは簡単にいくけど、挿入ではめったにいかない。
でも不倫男のだと、すぐにいってしまった。鍵と鍵穴ってあるんだなーって思った。

性の不一致って大問題なんだね。

で、セクロスしたあと不倫男はますます溺れてった。
私は根本で自信がないくせにセクロスには自信があった。いびつな自尊心の固まりだった。

私に夢中になっているという言葉は信じられなかったが、私とのセクロスに夢中になっているってことは容易に受け入れられた。

男は毎日私に触れたがったし、だんだん長い時間一緒に居たがるようになっていった。
私にとっても不倫男とのセクロスは快感だったし、女王様のように振る舞えるからそれも快感だった。

私は向こうがいくら好きだと言っても絶対に私もとは言わなかった。
でも、内心好きになっていた。

私は男が結婚していることは知っていたが、子供のことは最初知らなかった。
挿入して少ししてから知ったかな。1歳半の子がいるって。
私は家庭のことをよく聞きたがってて、男はあまり喋りたがらなかったけどいつも無理矢理言わせた。
家族でどこへ行ったとか何食べたとか。

関係を続けるうちに男は、二人きりで会う度に泣くようになっていた
「愛してる」と言うようになった。

私は彼氏を愛していたけど、不倫男も好きだった。いつまでもセクロスしていたいと思うこともあった。

一旦好きだって意識しちゃったら止まらなくなったんだよね。
お互いのパートナーに嫉妬するようになっていった。

まあ、ようは絵に書いたような不倫カップルになってったわけです。

で、ある日不倫男から、実は子供に障害があることを知らされる。
産まれてくるとき、お産がうまくいかなくて脳性麻痺があるって。
知能に遅れはなさそうだけど、歩けないかもしれないって。

ふーん。あ、そう。私には関係ないことだね。でも興味はあるよ。
自分から言うなんて珍しいね、
みたいに返した気がする。でも実は衝撃だった。

そのせいなのか、彼氏に対する罪悪感からなのかわからないんだけど
過食傾向が出るようになった。
食べていないと不安でいつも何か食べてた。夜中起きて冷蔵庫漁ったり、おやつがオニギリとか。

みるみるうちに太った。半年で9kg。急激に太ったせいで筋肉が追いつかず、背骨が曲がって腰痛も出た。
ストレスで生理周期もめちゃくちゃになった。

彼氏は本気で心配してたし、スレンダー好みだから悲しいって言ってた。
不倫男は、手紙をくれたり物をくれたり優しかったけど、相変わらず会う度に泣いてた。
本気なのに、僕が結婚してるせいでそれが伝わらないって泣いた
離婚したら信じてくれるんだねって言うようになった。
私は不倫男が泣くのは愉快だったけど、家庭が壊れるのは怖いと思った。
でも相変わらず彼氏のことはなめてたから、
露見してもきっと私は許されて、不倫男だけが一人になると思ってた。だから家庭が壊れたら壊れただなとか考えてた。
でも子供は苦しめたくないとかわけわかんないこと考えてた。

不倫男とは途中から生でするようになったよ。

そしてついに不倫が露見する。
男の自白で。

後から知ったが不倫男の奥さんは薄々浮気に気付いてたらしい。
家でも明らかに冷たくなったし、上の空だったり、泣いてたりしたそうだ。
で、あのさ、何か言うことない?とつっついたところ
不倫男は「離婚してほしい、ずっと考えてた」と言ったらしい。奥さん激怒。

知らない番号から電話がきた。嫌な予感がした。
何回か鳴るので出たら女性。なんかもう完全にピンときた。

ばれたなと。

電話は当然奥さんからで、怒りが漲ってた。内容だいたいこんな感じ
〇おっさんが本気で恋してるとか言ってる、きもい。
〇私は子供なんかほしくなかったのに子供つくらないなら結婚しないとか言うから産んだのに馬鹿にしてる
〇私は離婚する気はない
〇あなたから別れてくださいたのむ
〇死ね!

あと、
〇いっぺんツラ拝みたい!どんだけ美人なんだコラ
〇子供見て罪悪感感じてくれ

てショートメールが来た。

奥さんはまだ不倫男を好きだって言ってた
子供を妊娠して以来セクロスレスで、
それで浮気に走ったのかと思ってたのに半年前誘っても拒まれて
女として悔しくて憎いって。
でも好きだし、子供のこと考えると離婚はしたくない。

7年位前やっぱり子供作りたくないって言ったら不倫男にじゃあ離婚しようって言われて、
以来ずっと不倫男の機嫌とって顔色うかがってきた、と。尽くしてきたのにあんまりだ、と。

奥さんの話を聞きながら、奥さんに悪いなとか子供に悪いなとかよりも、

彼氏にごめんねって思ってた

彼氏なんにも悪くないのに。
本当にいい人なのに。
こんな私と居たらもっともっと不幸にしてしまう。
別れなきゃ。
全部懺悔をして別れなきゃ。

今思えば、優しい作り話して別れればよかった。
スカポンタン。

結局、不倫男には私から別れましょうと電話(奥さんの携帯に電話→奥さんが出て不倫男に代わる→スピーカ通話で奥さんも聞いてる状態)
その電話でも不倫男泣いて別れたくない好きだ繰り返し奥さんが何か物で殴ってる音が聞こえた。後で聞いたら掃除機で殴ってた。

私は彼氏に洗いざらい話した。彼氏ショックで私を犯す。やりながら泣いてた。
彼氏は、それでも嫌いになれないって泣いてた。
このままだと
不幸にするから別れようって言ったけど
彼氏は「私にはそんなこと決める権利ない」って言って同居は続いた。
彼氏はセクロスを毎日求めるようになった。

結局不倫男は無理矢理家を出てしまったらしく、
奥さんは絶対離婚してやらない、自由になんかさせてやるもんかとふんばっていた
(奥さんからメールや電話が断続的にずっとあった。多分コンタクトとらないか見張る意味で)

私は彼氏が別れないのも同じ気持ちなのかなと思って聞いてみたけどよう分からんかった。
「私はまた浮気すると思う」「結婚してからじゃ遅い」「まだ若いからもっといい嫁をもらえ」「本当に自分の子か疑うのはつらいだろ」などなど
他人事のように説得してたら殴られた。
でも4ヶ月くらいして、彼氏もいろいろ考えて、好きだけど別れるべきだとは思うと言いはじめた。
部屋は私名義で借りてて、家賃や光熱費も私払いだったから、
彼には別れて実家に戻ってくれるよう(そう遠くないので)頼んだ。
そうするよと言いつつ出ていかないので、
とりあえず私が出てくことにした。

とりあえず数日間必要な荷物だけまとめて安いビジネスホテルに行った
数日間そこに居る間にウィークリーマンション契約した。

家賃と光熱費2部屋ぶん払うのはちと苦しかったが仕方ないわな。

で、数日後彼氏の居ない間に本とか気に入ってる食器とかリネン類を運び出した。
家財道具と貯金は全部彼氏にそのまま渡すことにした。
貯金は私が毎月6万彼氏に渡して、貯金して貰ってたからいくらか知らないけど結構あったはず。

2ヶ月後、部屋の名義を俺のに変えるから一度来てって彼氏から連絡が来た。

そのとき会ったのが最後。彼氏は「最後に抱きしめさせて」って言ったけど
固辞いたした。

さて不倫男が家を出た後、奥さんは意固地になってたけど
結局実家のお母さんに説得されて離婚を受け入れることにした

私も慰謝料を払った。
30万。
友達の弁護士が間に入ってくれたので、謝礼も15万払った。
100万要求されてたからふつう謝礼金はもっと払うらしい。
貯金彼氏に渡してほぼ文無しだったので、これすら苦しかった。

不倫男は家、車、慰謝料、夫婦の貯金、現金200万、月々養育費10万
で離婚した。年金も分割するらしい。

さて、離婚してみて不倫男からたくさん取れてみると
奥さんはやはり私から30万しかもらわなかったことが腑に落ちなかったらしく

そりゃそーだが

奥さん、私の実家にリーク。どうやって調べたか知らないけど。

父ショックで倒れた。
ストレスで精神に異常が出た。
今精神病院に入院中。

職場にもうっすらばれ、
仕事できる不倫男は当然職員として残しておきたいのでお咎めなし。
私は正規職員になるとともに僻地へ。

今は毎週末父の居る精神病院に行っている。
父の世話をしながら、自分のしたことで周りが不幸になったことを思い知る。

父は妄想がひどく、時折私を罵る。

優しい婚約者も失ったし、お金もない。
若さももはやなくなろうとしてるし、
十人並みだった容姿も醜くなった。友達も居ない。
信用もない。
頼れる親もない。
健康ですらない。

不倫男は今も私を待ってると言ってくれるが、会っていない。

今、発達障害のある子供と関わる仕事をしていて、充実している。

学歴コンプレックスは今もあるけど、少しずつ
役に立つもんでもなし、どうでもいいかな、とも思えるようになってきた

父の看護と仕事で今は手一杯。忙しくて余計なことを考えなくなった。

醜くなって、人の優しさに敏感になった気もする。
チヤホヤされるのと優しくされるのって違うんだな。
今は因果応報を受け止めるしかないと思ってる。父や不倫男の子供を不幸にしたぶん、まだまだ色々つづくと思うが。

私の友達と浮気した彼氏に7ヶ月かけて陰湿な仕返しをした話。

私の友達と浮気した彼氏に7ヶ月かけて陰湿な仕返しをした話。

彼氏と浮気した友達(以下A子とする)は
中学の同級生で、私をずっと「不思議ちゃん」「天然」と言っていじっていた。
まあ遠まわしにバカにしてたってことなんだろうが
鈍い私は浮気の件が発覚するまでそのことすら気づいてなかった。

そういえば彼氏もやたら最近
「おまえは天然ww」「霊感あるってほんと?ww」とか言ってたなぁ…
あれはA子の影響だったか…
と色々納得がいったと同時に腹が立って
ねちねち地味に報復することにした。

ちょうど彼氏は引っ越したばかりだったんで
呼ばれても
「うん、ごめんね、今日はちょっと…」
「あなたの部屋かぁ…うーんごめん、外で会わない?」
と「あなたの部屋には入りたくない」ことを遠まわしにアピった。

10回の誘いに1回くらいの頻度で応じて
エッチに持ち込もうと彼が電気消すたびに
「ひっ!」とわざとらしい悲鳴をあげて
「ごめん、やっぱり無理、この部屋じゃ無理。ほんとごめんね」
と言ってそそくさと帰るようにした。
ほんとはもう彼氏に触られるのも嫌なだけだったんだけど。

もちろん私には霊感なんかない。

A子は「うさぎは私のラッキーアイテム」と周囲全員にアピって
うさぎアイテムで身を固めてた子だったので
夜道で彼とばったり会ったとき、目を細めて
「なんか、耳の長い…変な影が見えるよ?彼くん、へんな場所に行った?」
「それはたぶん、良くないものだと思うよ。そういえば彼くんの家で…あっ(顔をそむける)」
などという小芝居もした。

途中で、同じくかつてA子に彼を寝取られたB子と
A子に浮気された捨てられたC男も面白がって仲間にくわわり
三人で「最近、彼くん痩せたんじゃない?顔がげっそりしてる」
「あのアパートに引っ越したの?うわぁ…先に相談してくれればよかったのに」
「なんか女難の相が出てるよ」
と彼に会うたび心配するふりして、よってたかって色々言いまくった。
その頃には私は
「彼くんの部屋に行くと具合が悪くなる」
と匂わせて、呼び出されても行かないようになっていた。

彼は貯金もないし、そう簡単に再度引っ越しというわけにはいかないことはわかっていた。

6ヶ月目、彼がついに
「はっきり言ってくれよ!なにが見えるんだよ、おれん家にはなにがあるんだよ!」
と私のアパート前で騒いだので、警察を呼んだ。
彼は警察に「おれは彼氏だ」って主張していた。
私は知ってる人だとも知らない人だとも言わずただ「怖い」と言って震えていた。
警官さんが優しく
「あとでまた来ます。今晩はもういいですよ」
って言ってくれたから、お礼言って部屋に入って寝た。彼氏は連れていかれた。

翌月、ほんとに10キロ近く痩せてしまった(ように見えた)彼に
「ごめんなさい。もう別れたい…理由はわかるよね?」
って言った。
彼氏はぼろぼろ泣くだけで一言も反論しなかった。
私はA子のことを言ったつもりだったんだが、彼氏はそう受け止めてなかっただろうな。

おまけ。

A子は短大卒業後、玉の輿に乗りかけたらしい。
相手の親が素行調査だか身辺調査だかいうのをしたようだ。
私のとこにも来たけど、もちろん正直に答えた。
B子も包み隠さず調査に協力したと言っていた。
どうやら同性の友達からズタボロの証言しか集まらなくて、結局破談になったみたい。

でもこれはべつに意図した仕返しではないし
A子の自業自得ではないかと思う。

嫌がる彼女に無理やり他の男とエッチさせたら感じすぎて中出ししてきた

彼女とは付き合って約3年。21なんだけど見た目は高校生みたいで可愛い感じです。
けっこう仲良しで、最初は浮気なんて文字は頭になかった。
風邪引いたら必ず看病しにきてくれるような優しい子だったし、なんかそういう世界とはかけ離れたキャラだったんだよね。
いわゆる清純派w

でもだんだん、俺の中で変な妄想が膨らんできて、そんな彼女が他の男にヤラれるところを想像して興奮するようになってしまった。
で、とうとう彼女に「浮気してみたくない?K(彼女)が他の男としちゃった話聞きたいなぁ」
などと打診してみたところ…
根がまじめで、3年間一度も浮気なしの子だったから、最初はやっぱり断固拒否で
「絶対いや」の一点張り。

でもいざセックスが始まったらやっぱり女の子も興奮しますよね?
だからそういう時を狙って集中的にその話題をふってみることにした。
挿入中、彼女がもうわけわかんなくなるくらい感じちゃってる時をみはからって、
催眠術のように繰り返し繰り返し誘惑しましたw

それをしばらく続けてたら、次第に彼女の態度が変化してきた。
いつもならはっきり「いや」と言う彼女がその日はもじもじして口ごもってる。
そしてとうとう彼女の口から「ちょっとしてみたい…」という言葉が。
щ(゚Д゚щ)ヨッシャィ!

で、やるならあとぐされのない方がいいと思ってとりあえずメル友を作らせました。
彼女が捕まえてきた男は26の社会人。メールで自分のことを「お兄ちゃん」と呼ばせるなかなかの変態さん。
こんな男に自分の彼女がヤラれちゃうのか…と考えると、複雑な気持ちになりながらもかなり興奮しましたw
…ええ、そんな俺も変態ですよ('A`)

少しメールをした後、話をそっちの方向に誘導させると、案の上相手の男はのってきました。
まだ会ってもいないのにお泊りデートが決定。
そして3日後、運命の日を迎えます

当日。彼女には「相手の隙を見て、ことの経過をメールで伝えること」を義務付けました。
彼女の浮気を実況されるのってかなりゾクゾクもんです。
今ごろはもう会ってるのかな…などと考えながら自宅でネットをしていると携帯にメールが。
彼女「とうとうホテルきてしまいました…」
俺の方もかなり興奮してきてて、もういてもたってもいられない状態。
で、その後2,3通そんな感じで報告メールが続いてたんだけど、急にメールがこなくなりました。
どうしたのかな?と思って待ってたら、30分ぐらいして彼女からメールが。

彼女「一緒にお風呂はいっちゃった。おっぱい舐められちゃったよ。」

すでにガマン汁が溢れてた俺は我慢ができなくなって一人で抜いてしまいました・・・

しかしそのメールを最後に、いつまでたっても彼女からの連絡がこなくなった。
待てども待てども携帯は鳴りません。
俺は確信しました。
やってる、今確実にやってる・・・

一時間たってもメールは来ず、そんなに長い時間他の男とセックスを楽しんでるのかと思うと
嫉妬心が混じったためかよりいっそう興奮してしまい、結局俺はまた一人で抜いてしまったのです('A`)
その後、しばらくメールが来るのを待っていたんですが、少し疲れていたためか
俺はいつのまにか寝てしまいました。

翌日。彼女と会い、昨日ホテルで何があったのかを詳しく聞きました。
メールがこなかった時間帯、やっぱり彼女はやられちゃってたみたいです。
何時間も、ずっといろんなことをされていたとのこと。
興奮してしまった俺は「気持ちよかった?どこに出したの?」などととにかく質問攻め。
彼女は恥ずかしがりながらも昨日のいきさつを話してくれました。

まず会って即ホテルではなく、とりあえず飯を食べにいったそうです。
相手は別にかっこいいわけでもなく、話がうまいわけでもなく、「普通の社会人」。
でも、やっぱり「お兄ちゃん」と呼ばされたそうです。
個室で食事をしてたらしく、その場でいきなりキスされた、というのを聞いて俺は既に(;´Д`)ハァハァですた。

そしてその後ホテルへ。
最初は話をしながらテレビを見てたんだけど、しばらくして一緒にお風呂に入ることに。
浴槽で胸をもまれて、そのままなめられてたらしいです。
彼女が先に風呂からでて俺に報告メールをした後、すぐに相手も出てきてそのまま本番開始。

最初は、いろんなところを舐められて、とにかくずっと攻められていたらしいです。
ところどころでディープキスが入り、何回キスしたのか分からないぐらいと言ってました。
挿入前にフェラを頼まれ、相手のものをひととおりなめた後、とうとう挿入。
ちなみにゴムは付けなかったそうです。

どんな体位でやったのか聞くと、
「いろんな体勢でしたよ。名前は分からないけど、今までしたことないのだった。」
と、言われました。

長い時間ずっと入れられてて、とにかく気持ちよかったとのことです。
その後、彼女から凄いセリフが。

「あのね、中でだしちゃったの…」

え!?無理やり中で出されたのかと思って何でそうなったのか問い詰めました。

その時の流れはこんな感じらしいです…

相手「そろそろいってもいい?満足してくれた?」
彼女「うん、気持ちいい…いってもいいよ」
相手「どこに出せばいい?なか?そと?」
彼女「…………なかぁ…」

結局無理やりでもなんでもなく、自分からお願いしてしまったみたいなんです。
「彼氏以外の人に中で出させる」ということを想像したら異様に興奮してしまい
歯止めが効かなくなってしまったとのこと。
まさか自分の彼女がそこまでするなんて、と思うと興奮でおかしくなりそうでした

その後しばらくしてから2回戦目が開始。
今度は彼女が上になってずっと腰を振ってたらしいです。
しばらくしたら正常位に交換して、今度は外に発射。
終わってからはずっと二人でディープキスをしてて、彼女も興奮してしまってもう止まらなかったと言ってました。
結局朝まで裸で抱き合って、チェックアウトの時間がきて別れた、とのことです。

彼女は普段、本当に誠実な女の子だから、そのギャップに本気でびっくりしてしまいました。
最初は俺以外の男とすることを完璧に拒否していたはずなのにこの変わりよう…
おとなしそうな子ほど内に秘めてる性欲みたいなもんは大きいんですかね…

結局これをきっかけにこういう行為に目覚めてしまった俺と彼女は
この間また同じようなことをしてしまいました。
それはまた今度、要望があったら書きますね(^^;)

???
あの浮気がきっかけで、清純だった彼女もそういう行為に目覚めてしまいました。
今度はどんなことしたい?と彼女に聞くと、恥ずかしがりながらも「年上の人にいじめられたい…」という返事が…
今回もまずメル友を探し、こっちからそれとなく誘うというパターンで相手を探しました。
で、選ばれたのが40代半ばのおじさん。彼女がおやじフェチというわけではなく、
二人で相手を探してて、タイミングよく返事をくれたのがこの人だったんです。
彼女が嫌がるかと思ったけど、抵抗なくOKし、この人に即決定。

メールでの文章を見る限り、相手はロリコン+Sな感じ。
彼女の写メを送ったらすぐにとびついてきました。
じっくりいじめてほしかったし、向こうもやりたいことがいっぱいあるようなので、
今回は2日間に渡っての浮気となりました。
今回は彼女からの状況報告メールはなしで、二日目が終了した後にホテルにいき、そこで話を聞かせてもらうことに。
ウズウズするけどまずは我慢…

数日後、二日間の浮気が終了し、俺と彼女はホテルに直行。
彼女が初対面のオヤジ相手にどんなことをされてしまったのかを聞きながらのセックルで
二人ともかなり(;´Д`)ハァハァでした。
とりあえず彼女がさえたことを報告します

一日目。
待ち合わせ場所に来たのはこれといった特徴もない普通のおじさん。
太ってもいないし、嫌な感じはしなかったそうです。
すぐにホテルに連れて行かれ、しばらくはベッドの上でおしゃべりしてたそうなんですが
「そろそろ・・・」という相手の一言がきっかけで、そのまま本番に突入。
服を脱がされながら、胸、首、わき、足などありとあらゆるところを舐められ、同時に大量のディープキス。
とにかく舌の使い方がすごくて、口のまわりはすぐにグチョグチョになってしまったらしいです。

その後極太バイブが登場し、彼女はバイブを初体験・・・。
「めちゃめちゃ大きくてびっくりしたけど、入れたら気持ちよかった・・・」
という彼女の発言に(;´Д`)ハァハァしました…

その後相手がパンツを脱いでフェラ開始。
自分の親とほぼ同じ歳の男のモノを口に入れてると思ったらなぜか異様に興奮してしまい
「なめてておかしくなりそうだった」そうです。
しばらく口でしていたのですが、相手が限界に達してしまいそのまま顔に発射。
大半が口の中に入り、「飲んで」と言われたのでそのままごっくんしたらしいです。
初対面のおやじに顔射され、しかもそれを飲んでしまったということを聞かされ
俺の興奮も尋常じゃないものになってました…

少し時間を空けて2回目が始まりました。
また身体中をなめまわされ、彼女の力が抜けてしまったところで挿入。
正常位で密着しながらガンガン腰を振られ、彼女もかなり感じていたようです。
5分ぐらいして相手が先にイってしまい、一日目は終了しました。

二日目。
相手が買い物をしたい、という理由で町の中へ。
外でぶらぶらしていたら突然ショップのエレベーター内で
「パンツ脱いで」と言われ、びっくりしたと言っていました。
結局彼女はノーパンになり、その格好のままゲーセンにいったり、買い物をさせられたりしたそうです…
このおじさん、予想通りかなりのSだったみたいです。

ホテルにつくと相手が持っていた制服に着替えさせられ
一日目と同じようにディープキスをして、身体中を舐められたそうです。
その後彼女は目隠し・手錠をかけられて身動きが取れない状態に。
手を後ろにまわされ、腰を上に突き出した犬のような姿勢でお尻を何度も叩かれたと言っていました。

しばらくするとお尻の穴にぬるぬるした感触が…(多分ローションだと思います)。
縛られたままアナルをなめられたり、指でほじくられたり、とりあえずすごい経験をしたみたいです。
痛くて最後までは入らなかったらしいけど、俺は十分興奮してしまいました(;´Д`)

その後相手が腰を使って自分のモノを彼女の口に出し入れし
その状態でしばらく奉仕させられた後に挿入。
最初はバックで突かれてたらしいのですが、途中から正常位にチェンジして二人で抱き合う格好に。
ディープキスをしながらお互いに激しく腰を動かしてて、盛り上がり方も半端じゃなかったみたいです。

顔も胸もお互いの唾液でべとべとになってしまい
この頃にはもう何がなんだか分からなくなってしまっていたとのこと。
2,30分して相手がとうとう我慢できずに発射してしまい
そのまま二人でベッドに倒れこんだらしいです。
しばらく裸で抱き合い、余韻に浸っていたそうなのですが
チェックアウトの時間がきてしまい、今回の浮気はこれで全て終了です。

結局、いろいろ話をしているうちに、彼女は完全なM体質であることが判明。
どうやら「彼氏以外の男の体液を自分の中に入れる」という行為に
異様な程の興奮を感じてしまう性癖があるようです。

初対面の男とセックスして、顔射→ごっくんをしたり
中だしを自分から求めてしまうなど、今までの彼女からは考えられない行動です
今回もやはり興奮してしまったらしく、気付いたら自分からおじさんにディープキスを求めてしまっていたとのこと…
興奮するとみさかいつかなくなっちゃうんだなぁ…。
とにかく俺も話を聞くだけで(;´Д`)ハァハァしっぱなしでした

とりあえずこれで俺も彼女もとりあえずお腹いっぱいになりました。
また、どっちかが我慢できなくなってうまくメル友が見つかったらすぐにやっちゃうんだろうけど
その時要望があったらまた書き込みしますねw

おしまいです

会社を巻き込んで大騒動

書き逃げ。長いです。

数年前、A、B、C、D、E、F、私(全員女、元同僚)がA義実家にやったこと。

Aが会社同期の男(別部署勤務。以下、A旦那)と結婚、義実家で同居が決まった。
その披露宴の席で私たちのテーブルにA義姉(A旦那姉)が来た。
「あのバカ女(Aのこと)の友達のツラ、見たくてさ?」
「Aと同レベル?笑えるんだけどー。ブスとデブばっかり!」
「Aなんてどこが良いわけ??義理で披露宴に来てるんでしょー?バカだねー」
等、言って笑って去った。
(私はともかく、Aは美人だし、他の子も可愛い。デブ=妊娠していたFのこと。)
私たちの上司(男性)もいて、全員ドン引き。
披露宴の後、「絶対にAは苦労する、なにかあったら助けよう」
とみんなで誓った(上司も)。(Aは結婚後、別部署に異動)
Aには「いきなり同居より、少し二人の時間作っては?」と、別居を勧めたが、
「同居はもう決まっているし、義実家はみんないい人」と、譲らなかった。

でも結婚から半年経たずにAはげっそりやつれ、さすがに私たちも心配になった。
もちろんA義姉(義実家)が問題だと思っていた。昼休みに、
「どうしたの?何かあるなら話してほしい」とB?E(Fは産休)、私が言ったら、Aは号泣。
義姉に毎日嫌味を言われているとのこと。
Aは仕事はしているが、三度の食事、洗濯、掃除、他(アイロンがけとか窓ふきとかも)
全部やって、食費はAの給料から。
ウト、義姉(共に別々の会社で働いている)は嫌味。トメ(家にいるだけ。家事はしない)は空気。
義姉の嫌味は
「まだ子供できないの?あんたがブスだから義弟がやる気ないんだよ」
「これしか給料ないの?夜もスナックとかで働けよ」
「あんたの全部が嫌い。憎い。むかつく、死ねよ。殺してやるよ」
とにかく唖然としてしまった。
娘(義姉)をすごく可愛がっているウトも義姉に同意して嫌味、
「子供ができないなら俺が試すぞ」
と言ったりして、身体に触っていると。
それだけならともかく、味方だったはずのA旦那はいつの間にか義姉の味方になり、
「おまえが駄目女だから言われるんだ。おまえに欠陥があるから子供が出来ない」
(検査等はしていない、どころか、ほぼレスだったらしい。)
と責められ、義姉の嫌味に泣いたら、
「姉ちゃんの言ってることのほうが正しいんだ、泣くおまえがバカだ」
「鬱陶しいんだよ、死ねよ。嫁に貰ってやったのに恩知らず」
「おまえが会社で男性社員に媚びているのは知っている。浮気だ!」
「おまえ浮気で離婚なんだ、慰謝料払えよ」
と言って殴られ、腕や太腿に大きな痣ができていた。
「もう生きていたくない、あの家を出たい」と泣くA。
私たちも披露宴での義姉発言を知っていたのに、早くAを助けなかったことを詫び泣いた。

「でもこのまま離婚、A義実家が無傷じゃ許せない!」
というBの発言で、みんなで仕返しを決意。
Aは最初はデモデモダッテちゃんだったけど、
「謂れのないこと(浮気とか)で慰謝料とか離婚になったら、一番バカを見るんだよ?
Aの責任で離婚っていう話になってるんだから、今度再婚とか彼氏ができたりして
身辺調査とかされたらどうなると思う?」
というみんなの説得で、Aもやっと仕返しに参加。

とりあえず私は離婚についてネットで調べた(それで家庭板に行きついた)。
エネスレとかの持ち出し一覧、過去の報告者の行動等で勉強、みんなに報告、勉強会。
まずは証拠集めをすることにした。
同時にC、Dが弁護士情報収集(かなり苦労した)。
給料をむしり取られていたAに自由になるお金はなく、
みんなでお金を出してICレコーダーを購入。念のため私たち全員も購入。
その日からAの録音開始。
A旦那は、Aが浮気していると同僚くんに吹聴していることも突き止めた。
その同僚くんと知り合いだったEが、同僚くんからA旦那発言の内容を聴き出す(録音)。
A旦那の発言について、披露宴にも来ていた上司に相談。
「Aに限ってそんなことはない」と憤慨。上司たちの飲み会のときに
「社内でこんなことを話している社員がいる!許せない!」等、根回し。
(A旦那の名前は出さなかったが、酒宴にはA旦那上司がいたらしい。)

A旦那、義姉、ウト発言はすぐに集まった。
ROMに落とすとき、本当に気分が悪くなった。よくここまで人の悪口が言えるものだと。
そして義姉とA旦那のベタベタっぷりに。(近親○姦?って思えるくらいだった。)
義実家のAへの悪口雑言を集めたものを聞かせたことで目が覚めたAは離婚へ前向きに。
開き直ったのか、なにを言われても「録音しているのに、プッ」みたいに思えるようになり、
どんなに詰られようが我慢していた。

義姉は、義姉が勤務する同僚Gさんに片想いをしていた。
携帯のメール操作程度しかできない、ネットもやらない義姉に代わって
私たちがブログを立ちあげた。
「バカ女(Aのこと)について」みたいなタイトルで。
そこにAの悪口雑言をならべた(実際に録音した義姉発言をそのまま載せた)。
「義妹ってバカすぎ、使えねー、マジで死んでほしい。義弟を取るなんて私が許さない」から始まり、
「今日、義妹にやったこと」を逐一書いた。そして音声をダイジェストにしてUP。
気分が悪くなる作業だったけど、みんなで頑張った。
そしてそのブログアドレスを義姉同僚Gさんへメール(義姉の携帯からアドレスGET、義姉名義の捨てアドで送った)。
Gさんはブログを見たらしく、大変激怒。義姉は訳が分からず泣いていたらしい。
Aは「義姉さん、Gさんの誤解だと思いますよ」などと言って慰めたが、義姉は逆切れ、暴言(録音)。
面白いくらいに義姉の発言は集まり、毎日UPした。ぜんぶAの悪口。あと、
「弟くんとぉ?、私は?、なんてゆーの?血のつながりとか、そういうの超えてるってゆーか」
「そうだよな。俺たちは次元が違うって言うか、特別だよな。誰も邪魔できないよな」
「弟くん、大好きー!今日は一緒に寝ようか!お風呂どうする??」
という内容にも引いたんだと思う。
義姉同僚Gさんだけでなく、義姉勤務会社にこのブログは広まったらしい。
そこでブログを閉鎖、削除。そのタイミングの良さに、
「証拠隠滅してる」と、社内でヒソヒソ。義姉同僚Gさんからは、
「嫁いびりって最悪。こんな家に嫁いだAさんが可哀想。義姉さんは最悪」
的なことを言われ、完全に振られたそうだ。
嫁いびり、それを面白がってブログに載せた、弟と近親○姦?と囁かれ
Gさんにも嫌われた義姉は、逃げるように退職。ニートになった。

ある日曜日、私自宅にみんなで集合。
A?Eが来て1時間もしないうちに、インターホンが鳴った。
出ると、A旦那と義姉だった。インターホンで対応すると、
「俺が誰か分かっているのか!A旦那だぞ!Aを出せ!Aは勝手に外に出たんだ!返してもらう!」
(家を出る時に「私さんの家に遊びに行く」と言って出てきたのに。)
「私自宅に来ることは了承していたのでは?」
A旦那「急用ができたんだ。本来、主婦が勝手に外に出ていいと思っているのか?」
義姉「頭の悪い人同士の付き合いなんでしょー。あばずれが何やってんの」
「休みだからって、二人で(私とAだけしかいないと思ってたらしい)
男漁りにでも出かけるつもり?それともこの家が売春宿?そうなんでしょ!分かってるんだから!」
A旦那「そうなのか?あんたも男遊びばっかりしてるのか!Aもそうなんだろう!」
等、香ばしい発言(もちろん録音)。
「Aさんはすぐに帰りますから、ここはお引き取り下さい」
と私が下手に出ると、
「ふざけるなー!女の分際で!あばずれのくせに!」と叫びながら
玄関のガラスやドアを蹴ったりして暴れた。
とにかくドアが壊されて入ってくるんじゃないかって勢いだった。
さすがに我慢できなくなったAが(B達の制止を振り切って)出ていくと、
「こんなところにいやがったのか!」と殴りかかろうとした。
「警察を呼びます!」と私が叫んだら、A旦那、義姉、コロッと態度を変え、
「警察だなんて大袈裟?。ちょっとAを呼んでほしかっただけでしょ?」
甘ったれる口調で言った。その豹変ぶりには驚いた。が、Bがとっくに通報していた。
すぐに警察が来て、事情を説明。A旦那、A義姉は最初は
「誤解です?」「なにもしていませーん」と甘ったれた口調で言っていたが、
B達がぞろぞろ出てきて「私たちが説明します」と言った途端、大暴れ、大暴言。
もちろん警察にお持ち帰りいただいた。
(近所の人たちも出てきて、「私も証言しようか?」と言ってくれた。)
その日はA旦那たちは警察、私たちはAの荷物を取りにA義実家へ。
義姉のいないAウトは意外に弱く、「よ、嫁が勝手に…!」とか言ってたけど無視。
(トメは黙って見ているだけだった。)
持ち出し一覧表のもの、大事なもの、証拠になりそうなもの等を集め、Aは私自宅へ。

その後、A旦那・義姉は返されたようだが、Aが家にいないことに激怒、またも私自宅へ凸。も、
「警察呼びます」と言ったら、逃げ帰っていった。
Aの携帯には「どうしたの?どこにいるの?早く帰ってきなよ」
「今日の夕飯なに?Aの手料理が食べたいよ」
「久々にAちゃんとHしたいな。今日は寝かせないゾ」等、
A旦那からのメールが数十通(最後には「帰ってこないと殺す」になっていた)。
Aは、A旦那・義姉が私自宅玄関を破壊したことを謝りながらも、
「今、あいつらと手を切らないと本当に殺される!」と本当に目が覚めた。

その後、弁護士探しに苦労はしたものの、良い弁護士に巡り会え、Aは離婚。
A旦那はゴネたが証拠は山ほどあった。私自宅玄関破壊(ドアに傷がついただけ)も
その弁護士さんにお任せ(離婚(暴力)の証拠にもなった)。
Aは預金全額とちょっとした額(7桁)と、二度と会わないことで手を打った。
離婚するときA旦那は「夫婦のちょっとした行き違い」「美人なAに義姉が嫉妬しただけ」
とか言ってたらしいが、当然無視。(A旦那のロミオ化はすごかった。)

義姉は失恋・退職、警察にお持ち帰りで追い込んだが、A元旦那はまだまだだった。
一応同じ会社の同僚だったこともあり、Aにストーカーが始まった。
社内メール等でしつこくメールし、返信が来ないと
「イイ気になってんな!やっぱり浮気しているんだろう!」(離婚済です)
「今すぐ返信しないと、おまえの部署に行って殺してやる」
等。証拠はバッチリだった。もちろんAはA上司、私たち(&私たち上司)にも転送。
A元旦那からのメールは500通はあっという間に越え、
私たち上司、A上司はA旦那上司と話し合うことに(というか、A旦那の行為を報告)。
A元旦那上司は真っ青になってA、私たちに謝罪に来た。
私たちは「これだけじゃないんですよ」と言って、
次の日にA元義実家、A元旦那の暴言、暴力、私自宅での出来事(警察のお持ち帰り)を
私たち上司立ち合いのもと、A上司、人事部、総務部の人に話した。

なぜかその話は社内に広まった。多分、詳しい内容とA元旦那のストーカーメールを
B?E、私がいろんな部署に間違えて転送したからだと思う。
他の同僚女性(社員・派遣さん)にも話しまくったし。
A元旦那は会社にいられなくなって酒に溺れるようになり、自宅で暴れて警察にご厄介、
が何度かあったらしい(義実家は、ウト退職(定年?理由は不明)、義姉はニート、
元旦那は給料を自分だけに使う、でめちゃくちゃになったらしい)。

その後、A元旦那は地方の子会社へ転勤(というか、転属)。
(クビにするよりは良い対処なんだ、と上司は言っていた。
行動がチェックできるから、らしい。)
が、相変わらずAにストーカーメール(AへのメールはA上司もチェック)を出し続け、
子会社から孫会社へ、また転属。またメール…で、転属。今は僻地の会社にいる。

A離婚やA元旦那のことで会社に迷惑をかけたこと、そしてA元旦那が
「今からそっちに行く。待っていろ」みたなメールを送ってくることに辟易し、
Aは会社を辞めてしまった。そして海外に転勤になっていたF夫婦を頼り、某国へ行った。
現地で素敵な男性と会い、この度結婚が決まった。
今年中に二人日本に来て、私たちにも現彼(婚約者)を紹介してくれる予定。
厄落とし&Aたちの許可を貰い書き込みました。

長くなってごめんなさい。以上です。

確かにちょっとスレチでしたね。
義実家へのDQNだと思ったのですが、申し訳ありませんでした。

補足になりますが、A元旦那は
「Aは俺を待ってくれているはずだ」
といまだに言っているそうです。
Aの退職は知らず、メールが送信できないことに腹を立て(退職したのでアドレスは削除されました)、
私たち上司とA旦那元上司に「どうなっているんだ!調べてくれ」とメールしてきたそうです。

Aは「今の幸せは元義実家のおかげ。結婚式に招待しようかな(笑)」
と、冗談メールをくれました。
義姉を追いこんだことに、Aは満足、私たちに感謝してくれています。
が、義実家のことは忘れて幸せになってほしいです。

これで消えます。

メンヘラ女とのトラブルを書く

俺スペ22歳 中肉中背
顔面はちょいブサの自覚あるが
ピザじゃないのが救い
高卒会社員

女スペ 派遣
顔は可愛いが目の下に深いクマ
全体的に清潔感と品がない 金髪

これは俺が19の時の話
俺の職場は平均年齢が45over
基本的におじさん、おばはんばっかりの職場
俺はその中でも断トツ若く、まぁかわいがられたわけだ

そんなある日、休憩室で弁当食ってたら
女が話しかけてきた。

「俺君だよね?」
硬直する俺
あれ、こんな若い人いたかな?
「私、○○担当のE、前飲み会で少し話したんだけど、覚えてない?」
「あーなんとなく」
「ひどぉーいww」
なんだこの女、馴れ馴れしいぞなんて思ってたら横に座ってきた。

それから毎日、Eは俺の横で飯を食うようになった。
俺は毎日母ちゃんが作った弁当だったが、Eは毎日コンビニ弁当だった。
母子家庭で育った俺は社会に出るまで、女がコンビニ弁当を食うなんて知らなかった。
いや大げさな言い方だがコンビニ弁当なんて一部の奴が食ってるだけで
大抵の奴は自炊したもん食ってるんだと思ってたんだ

しかし俺自身も同年代の奴がいない職場
なおかつ、同級生はみんな大学生
そんな状況で少なからずEの存在はありがたかった。
E自身の外見も悪いわけじゃないし、年齢は28だ。
この職場じゃ近い方

ある日のこと

E「今度さ、飲みにいこうよ!」
俺「いいっすよ」
E「じゃあー明日w」
俺「いきなりかいwまぁいいけどw」
ってな感じで飲みにいく約束をした。

まぁかなりぶっちゃけていうと
その頃には俺は完全にEを性の対象として見てた。
胸はおそらくDはある。それに身体もむっちりしててエロい。
それに頭は弱そうで簡単にヤレそうだ。
当時の俺は毎晩Eでオ○ニーをしてた。

飲みに誘われた段階でヤレると踏んでいた俺は
当日、アソコを念入りに洗い、姉ちゃんに誕生日に買ってもらった
トミー?とかいうブランドのパンツを履いていった。

仕事も無事定時で終わり、Eに内線する。
俺「終わったけど?」
E「私ももうちょいwどっかで適当に時間潰してw」
俺「あいよー」
ってな具合でビックカメラで時間をつぶした。
俺はその時点で勃起してた。

30分ぐらいしてEからメール
「終わったよーどこー」

俺は駅の近くだと言い
近くの居酒屋の前で待ち合わせをした。

居酒屋の前で待っていると向こうからEが走ってくるのが見えた。
「おまたせw」

それから二時間弱、適当にEとだべってた。
そんな時、ふいにEが口を開く。

E「そろそろ二軒目いく?」
俺「いいっすよ。どこいきます?」
E「んー、私んちww」
俺「はっ??wwwww」
E「こっからめちゃ近いよww」
俺「無防備すぎんだろww」
E「え?嫌??www」

俺「襲っちゃいますよww」
E「いやwそれは無理でしょww」
俺「なんすかその自信w」
E「来るの?来ないの?」
俺「いや、いきますわw」

そんな感じで居酒屋を出てEの家へ向かった。
Eの家は確かに近く、会社のある駅から一駅の寂れた感じの街で
途中のコンビニで缶ビールとカワキものを少し買ってEの家に到着

家は古くも新しくもなく
金のないやつが人並みに生活するのにちょうどいいような家だった。

部屋の中は汚かった。
ゴミ屋敷とまではいかないが
ウシジマくんに出てくるような部屋
なんつーかテーブルの上は化粧品やらドライヤーやらで物の置き場ないし
床にはピンクと黒のカーペット
ハムスターを飼っているらしく床にはひまわりの種が落ちてる。
うわーと思いながらも床に座る。正直こん時にはS○Xのことしか頭になかった

Eは部屋着に着替えてきてこれがまたエロい
上はタンクトップ、下はピンクのホットパンツ
少しむちっとした足が俺の息子を刺激する。

で、乾杯
しばらくは会社の話とかをだらだらしてた。
そんなこんなで俺の終電はなくなったわけだが
俺の頭はピンク一色、泊まる気だから余裕だった

時間も11時を過ぎた頃

E「風呂入ってきてい?w」
俺「どぞw適当にハムと戯れてますわw」
E「さんきゅw」

そういってEは浴室に向かった。
浴室から聞こえるシャワーの音が俺から理性を奪っていった。
当たり前だ。まだ19の小僧っこなのだ。
すぐ近くに女の裸体があるのだ。
勃起しないわけにはいかない。

少しして髪の濡れたEが出てきた。
すっぴんは化粧の顔よりはるかに可愛かった。
化粧をしてる顔は結構ケバいがすっぴんは童顔だ。
しかもさっきの服をまた着てるんだが明らかにノーブラ
乳首が浮いていた。

E「俺君も入る?ユニットバスだからシャワーぐらいしか無理だけど」
俺「いや俺はいいやw」

そのあともだべってたんだが
俺は勃起が止まらなかった。
あんなにギンギンに勃起したのはいまだかつてない。

E「そろそろ寝よっか?」
時間は1時を回っていた。
Eは押し入れから掛け布団を取り出して俺に渡した。
E「俺君使っていいよー、私は適当に洗濯物にくるまって寝るからw」
俺「悪いよw俺が洗濯物にくるまるからw」
E「いいって、いいってw」

そんな感じで就寝の時間だが俺はもう襲うつもりしかない。
あとはタイミングを見つけるだけだ。
Eが電気を消す。

E「おやすみ?」

俺がいつ襲おうか決めかねていると
ごそごそとEが布団にもぐりこんできた。
E「やっぱ寒いからいれてw」
俺は唾を飲みこんだ。
しばらく硬直状態が続く
俺はの息子は今か今かと脈をうっている。

そんな時、Eが俺の腹に手を回した。
俺「うぉ、なにしてんのw」
E「俺君あったか?いwてかあったかいの当たってるんですけどw」
俺「いや、その格好反則だろw」
E「ふ?ん、じゃあエッチしたいわけw?」
そういってEは俺の股間に手を伸ばす。
E「あはwおっきぃ?w」

俺「マジで襲っちゃうよw?」
E「ん??」
俺のずぼんをおろすE

E「・・・あむ、ちゅ・・はぁ・・・おっきぃw」
Eはいきなり俺の息子をしゃぶりはじめた。
俺「あ、ちょ・・」

そのあとも舐めやすい態勢になって
上目使いで俺を見ながら下をわざとらしく根元まで出して
ち○こを根元から亀頭まで丁寧に舐め上げる。
はっきりいってこんなにエロいフ○ラをされたのは初めてだった。
高校時代の彼女たちのフ○ラはここまで官能的ではなかったし
技巧的でもなかった。

じゅぽじゅぽと音をならしながら
しゃぶり続けるE
俺はいきそうになる寸前でEを止めた。
Eは左手首についた我慢汁をエロく舐め上げた。

E「気持いいでしょ?」

俺の中の理性が音をたてて切れた。
俺はEのタンクトップを強引にはぎとった
そこにはでかく、形のいいおっぱいとその先端に立派に勃起した乳首がついていた
俺は夢中でしゃぶりついた。Eからは石鹸の匂いがした。

E「あ・・・ぅあ・いゃ・・やん」
随分の男を知っているのか、乳首をなめられながらEは
俺の乳首をつまんでくる
俺はEのホットパンツも強引にはぎとると
パンツの中に手を伸ばした。

E「あ!!・・・はぁあ・・いや・・ァ」
それまで幾分か演技がかっていたEのあえぎ声が
本物の喘ぎ声へと変わったのは確実だった。
パンツの中はすでにトロトロで俺が指を動かす度
ぐちゅぐちゅと音をならした。

E「・・ぁあ・・すご・・俺君」

E「・・・いれて?」
俺「なにをw?」
我ながらAVの見すぎだとは思うがそんなセリフを吐いた。
E「ばか///」
俺「なにを入れるんですかーーー?w」
E「・・ん・・ちん」
俺「きこえねってww」
E「お、おち○ちん・・・」
俺「誰の??w」
E「俺くんの・・・」
俺「だから?、誰の何を誰の何にいれればいいのよ?ww」
E「う?意地悪?」
俺「早くw」
E「俺君のおち○ちん、私のオマ○コにいれてっ」
俺「あいよww」

Eの中はきつかった。
今までやったどの女よりもきつく、熱かった。

そこからはEも俺も獣のように
お互いの身体をむさぼった。
バックでつくたびにEはオマ○コ、オマ○コと叫び
おち○ちんもっととよがった。

騎乗位ってやつは
やったことのあるやつならなんとなくわかると思うが
実はあまり気持ちよくない
女が下手だとクリ○リスをこすりたがるから
上下ではなく前後に動く
だからペ○スをあまり気持ちよくならない

ただEの騎乗位は違った。
柱に手をかけて腰をすげースピードで上下に動かした。
E「あはw私の騎乗位気持いっしょ・・ん・・あ
私と騎乗位するとみんな好きになっちゃうんだよ」
俺は限界が近くなるとEを窓際まで連れていきカーテンをあけた。
Eは窓に手をつき、俺は後ろからついた。
Eは何度もいくと叫んでいた。

そんな中、俺は絶頂に達した。
中だしだった。

そうして来るべき時間がやってきた。
そう賢者タイムである。
俺は射精から30秒後、猛烈に後悔を始めた。
浅はかだったと心底自分を軽蔑した。
なぜなら、俺には彼女がいたからだ。

俺の頭には彼女の顔となぜかかーちゃんの顔が
吉宗の姫ビッグのあとのように交互に目の前をちらついた。

E「俺君、すごかったね!あんなに感じたの初めて!」
俺「・・・」
E「隣の人に声聞こえちゃったかな・・・ここの壁薄いんだよね」
俺「・・・」
E「どうしたの??」
俺「・・・」
E「無視するなら、おち○ちんなめちゃおっw・・・あむ」
俺「あっ・・・」

結局その日は三回やった。

そしてその後も俺はEとの関係を切る事が出来なかった。
週に3回Eの家に通い、数回その身体を味わった。
夢に描いていた相手がフ○ラをしてる最中に煙草を吸う事も
バックでついている時に煙草を吸いながら相手の腰に灰皿を置くこともやった。
さらには「俺君のおち○ちんをしゃぶらせてください。お願いします」というセリフも言わせたし
会社の階段でも手マンをした。

俺は満足していた。
彼女は極端に性的な事が嫌いな事もあり
s○xもタンパクだったし、フ○ラも風呂で念入りに洗わないとしてくれなかった、
なのにこのクソビッチときたら、汚い俺のチ○ポをうまそうにしゃぶるわけだ。

しかしいい事は長くは続かない。
そう飽きがくるわけだ。

俺の彼女はs○xは淡白だったわけだが
容姿や性格は俺なんかには釣り合わないくらい素晴らしい女だった。
俺はEに関係を終わりにしたいと告げた。

俺「なんつーか、そろそろ潮時じゃない?」
E「え?」
俺「もうやめよーぜ、こういうの」
E「なんで・・」
俺「彼女いるし」
E「やだよ・・彼女いたっていい!たまにでもいいからうちきてよ」
俺「いや、もう決めたから」
E「やだ!」
俺「・・・」
E「私の身体さんざん弄んだくせに」
俺「・・・」
E「私のことこんなにエッチにしたの俺君じゃん」
俺「・・・」
E「お願い、なんでもするから」
俺「・・・」
E「おち○ちんしゃぶらせて?」
俺「・・・」
E「おち○ちんしゃぶらせて下さい。お願いします」
俺「・・・」
E「・・・あむ」
俺「あっ・・・」

そんな関係が半年続いた

そんなある日、彼女に浮気がばれた。
彼女には必死に謝りこんでなんとか赦してもらえた。
その代わり、その女の事を着信拒否することが条件だった。
俺は迷わず着信拒否をした。アドレスは面倒だから変えなかった。

しばらくEから毎日
「なんで着拒なの??ふざけんなヤリチン」
などと罵声のメールがきていたが無視した。

Eとは会社で顔を合わせるが会社では普通だった。
まぁ噂を流したらしくおばはん連中は前より冷たくなった。
それでもおじちゃん達は「だから会社の女は駄目なんだよ」と笑って俺をいじる程度だったから気に
もせずにいた。

Eからのメールの頻度も依然よりだいぶマシになったある日
Eからメールがきた。

文章はなかった。俺の彼女の写真が添付してあるだけだった。

俺はすかさずEにメールを返した。
おい、ふざけんな

そのメールに対するメールは
ばーか
死んじゃえ

二通目にも違う服を着た彼女が写ってた
怖くなってアドを変えた
彼女には正直に伝えて、学校に行ってる時は
なるべく友達と行動するように言った。

そんなある日、会社の先輩に飲みに誘われた。
先輩としばらく談笑していると先輩が重い口を開いた

先輩「お前Eとやったの?」
俺「誰かに聞きました?」
先輩「そりゃなw」
俺「馬鹿なことしました」
先輩「別にいいんじゃねーwお前若いしwてか穴兄弟w」
俺「wwww」
先輩「まぁ結構前だけどなwてかお前よくやる気になったなwその年の差でwお前から見たらおばちゃんだろw」
俺「いや二十代後半は全然許容範囲っすよw」
先輩「は?wネタ?」
俺「え?w」
先輩「あいつ37だぞw」

俺「・・・」

俺はにわかには信じられなかった。
Eはどんなに高く見積もっても30がギリだ。
37歳なんてありえない。
言葉を失っていると

先輩「あー騙されてた系?w」
俺「・・・」
先輩「あちゃwあいつ虚言癖あるんだわw俺もかなり騙されたw中出しとかしなかった?」
俺「いや、毎回。だってピル飲んでるって」
先輩「馬鹿wあんなズボラなヤリマンがそんなん飲んでるわけねーじゃん。俺の時はガキが産めない身体とか言ってたよ」
俺「・・・」
先輩「そんなお前にもう一つだけ重大な事教えてやるよ」

先輩「あいつガキいるよ」
俺「え?」
頭が真っ白になった。
先輩「しかも・・・4人www」
なにを言ってやがるんだ、こいつw

先輩「あいつ腹んとこに傷なかった?」
俺「なんか昔、盲腸で切ったとかなんとか」
先輩「お前本当に馬鹿だな。盲腸であんなとこ切るかよ。しかもあんな傷跡でかくねーしwあれな帝王切開だよ」
俺は盲腸の傷なんて見たことなかった。だからそれを疑おうともしなかった。
俺「でも、家には子供なんていませんでしたよ?!」
先輩「男にみんな押しつけてきたんだろ」

俺は文字通り放心状態になった。
37歳4人の子持ち?
馬鹿なっ

俺は少なくとも20回以上中出しをした。
もし子供が出来ていたら・・・それを考えると夜も眠れなかった。

そしてある日、いつものように最寄り駅につくと
駅にEがいた。

Eは俺の顔を見つけるなり近寄ってきた。
E「やーっと会えたw」
俺「・・・」
E「おーいだんまりですかーヤリチンくーんw」
通りゆく人々は俺をちらちら見る。

俺はEをつれて近所のデニーズに入った。
そして席につくなりテーブルに頭をつけた。

すんませんでしたっ!

我ながら哀れな姿である。

E「あらら、なんですかそれw」
俺「すみません、勘弁してください」
E「彼女がそんなに大事なんだw」
正直俺は中出しの事ばかり気になっていて
前述の彼女の写メのことなんて忘れていた。我ながら屑だ。
俺「Eさん、37歳なんでしょ」
Eの顔が引きつった。
E「だれに聞いたの?先輩君?それとも同僚君?課長君かな?」

みんな穴兄弟かよwwww

俺「とにかく勘弁して下さい」
E「責任とってよ」
責任・・・心臓が口から出そうになる。
俺「金なら払います」
E「はぁ?なにそれ、あんた今までそうやって女を弄んできたんでしょ?ふざけんなヤリチン」
俺「・・・」
E「でもぉ、エッチしてくれたら許してあげるw」
いきなり猫撫で声になる。しかし俺にその気はない。
デニーズではさすがに必殺「あむ」も使えないはずだ。

俺「無理です。金は払うんで許して下さい」

そんな俺の態度に呆れたのか女は店から出て行った。
結果的に妊娠はしていなく、それから少しして女は会社をやめた。
その女との結末はここで終わり

そしてそれから2年の歳月が過ぎたわけだが
俺は・・・

二回目の浮気決行(相手29歳)→彼女に愛想尽かされる→浮気相手と付き合う
→会社の人妻(26歳・子持ち)に出を出す→旦那にばれて会社からはきついお灸
→再び別の人妻に手を出す(28歳・子供なし)→現在の彼女に愛想つかされ会社にばれる
→地方に異動wwwwww来週旅立ちますwwww

まぁこのスレはメンヘラ女は怖いっ・・・ってより
馬鹿な男は死ぬまで馬鹿だった

ちなみに最初に付き合ってた彼女はすげーいい女でした・・・
性への耐性もなかったし、頭はよくて某国立大に通ってて
父子家庭だから料理もめっさうまくて・・・

風の噂でベネッセに就職が決まったと聞きました。
よかったな?働きたがってたもんな・・・・
地方行きが決まった時メールしてみたらアドレス変わってたwww

彼女の部屋のゴミ箱にはまだ生暖かいコンドームがあった

大学生のころ、俺がバイトしてる職場に新人の女の子が入ってきた。
名前はm。目がクリッとしていて可愛らしい子だ。
この頃、バイトの新人さんを指導するのはいつも俺だったので、
色々と話すことができた。同じ大学で、年齢も同じ。
俺は地元の大学だったので、自宅からの通学だったが、
彼女は隣県の子で大学の近くのアパートで一人暮らしだった。
明るい性格で、サークルの男友達も多いらしい。

そんな彼女のおかげか、職場の雰囲気が一気に明るくなった。
mを口説こうとする客もでてきた。
そして、俺も付きっきりで教えていくうちに、どんどんとmに惹かれていった。
しかし、mには彼氏がいた。ヘタレな俺は待つことしかできなかった。

半年程経った頃、mが彼氏と別れたという噂が立った。
俺がmに真偽をたずねると、3ヶ月前に既に別れていて隠していたとのことだった。
俺の告白にmは直ぐにOKをくれた。
「教えてもらっている時から、●●(俺の名字)さんのことは気になってました。」
と言ってくれたのが嬉しかった。

そんな二人の交際は順調だった。
職場には内緒にしていたが、大体の人は気付いているようだった。

mはセックスに関しては淡泊な方だったが、相性は良かったと思う。
クリでも中でもイッたことのなかったmが、俺とのセックスで初めてイッた時に
「○○(俺です)、大好きだよ。愛してる。」
と目に涙をためて抱きついてきたこの日のことは今でも鮮明に覚えている。
(中でイケるようになるまでに半年近くかかりました。
 ただ、フェラは汚いからといって絶対にしてくれませんでした・・・)
俺は、mをますます好きになり、愛おしいと思うようになった。

俺はテクニシャンではありません。mが二人目の彼女でしたし。
mをイカすことができたのは、親友aのお姉さんのおかげだと思ってます。
「愛撫するときは、相手の顔を見ながらやりなさい。
 相手のことを思いやり、お互い協力し合ってセックスする事が大事。
 そうすれば、テクニックなんて自然と身についていく。」
「そういうセックスをしてれば、愛のないセックスでは虚しさが残るだけ。」
a姉のセックス観は自分の経験に依るものだと思うのですが、俺はその影響を受けてます。

付き合ってから9ヶ月程経ったある日のこと。mが休みの日だった。
バイトの後輩のb(鈍感野郎です)が、休憩時間に話しかけてきた。

「オレ、一週間前、mちゃんと二人っきりで食事して、、、
 そのあと告白したんですけど、『好きな人がいるから今は駄目!』って
 速攻で振られちゃいましたよ?。」

「ふーん」ちょっと混乱していた。二人で食事?彼氏じゃなくて好きな人?今は?

「mちゃんの好きな人って誰なんでしょうねぇ?●●さん知ってます?」

「・・・実はな・・・内緒にしていたけど、mと俺は今付き合っている。」

その後は仕事も上の空で、バイトを早めに切り上げて急いでmのアパートに向かった。

チャイムを押すが、いっこうに出てくる気配がない。
鍵も掛かっている。いないのかな?
玄関ドアに付いている郵便受けの所から部屋の中は見られなかった。
が、ガサガサと音が聞こえてくる・・・ん?男の声が聞こえた!

「おーい、mー、いるんだろー?」

ドアをガンガン叩いていたら、チェーンロックを掛けたままmが顔をのぞかせた。
髪の毛は乱れていて、頬が赤く染まっていた。

「今、掃除してるからちょっと待ってて。」

そう言ってドアを閉めた。下手な嘘だと思った。
外で待たされている間、bの件は既に頭に無く、不安で胸がドキドキしていた。
5分ぐらいしてようやくドアが開いて中に入ることができた。

中に入ると、いやらしい匂いがかすかにした。俺は無言でゴミ箱をひっくり返した。
すると、無造作にティッシュにくるまれたピンク色の物体が目に入ってきた。
口を縛ってある使用済みコンドーム・・・俺はそれを手にとって掌に乗せた。
ゴム越しに伝わる、まだ生暖かい精液の感触に吐きそうになり

「なにやってんだよ!!お前は!!!」

と叫びながらmにゴムを力一杯投げつけた。
普段滅多なことでは怒らない俺が初めてキレた。
そんな俺にmは怯えて泣き出してしまった。俺もいつの間にか涙を流していた。
mの涙を見て俺の方が先に落ち着いて、mが泣き止むのを待った。

「ごめんなさい・・・」

mは言い訳をするかと思ったが、この一言だけだった。

「別れよう。」

怒鳴りたい気持ちを抑えて、普段通りの口調で俺から別れを切り出すと、
mは土下座をして謝りだした。ビックリした。
いつも俺は尻に敷かれていたし、mは我が儘な方だったから、mの土下座なんて
考えられなかった。本当に驚きだった。
内容は、別れたくないだの、なんでもしますから許してくださいだの、
もう二度と浮気しません、といったよくある言葉。
俺はもう別れる気だったから、イライラして聞いていたのだが、

「私は○○のお嫁さんになりたいんです。」

この時だけ顔を上げ、涙を流しがらウルウルした瞳で見られてもう、、、
俺は負けました。orz
「ホントの事を全部喋ったら今回は許す。嘘があったら別れる。」
と言ってしまいました。

相手はサークルの男友達だった。飲み会の打ち合わせだったらしい。
打ち合わせが終わると、お互いの彼氏彼女の話になってHな方向に
話を持っていかれて、うまく丸め込まれた?らしく、
「イケるようになって、他の男でもイケるのか確かめたかった。」
というのが浮気をした理由だった。俺は恐る恐る聞いた。
「イケたの?」
「イケなかった。激しく動かすだけで最後の方は痛かった。」
ちょっとホッとした。

男がベランダから飛び降りて(二階です)逃げたのは予想通りだった。
というか隠れる場所なんてユニットバスしかないし、そんな所に隠れても
出てきたらすぐわかる。結局はベランダからしか逃げる所がなかった。

男の家に電話を掛けさせた・・・が、まだ帰ってなかったので、
二人でシャワーを浴びることにした。
流石にHする気は起きなかった。(このスレ的には駄目駄目ですねw)
俺の手でmの体を綺麗にしたかった。
mの体を洗いながら、これから俺がしたいことをmに話した。
mは了承した。

再び男の家に電話を掛けさせると今度は出た。彼女から受話器を奪い取り、

「mの彼氏の●●というものですけれど、なぜ電話したか分かりますよね?」
「・・・すみませんでした。」
「mの話と食い違いがあったら、あんたの彼女に浮気を報告します。」

と脅して、浮気の経緯をこの男にも話させた。

結局の所、矛盾するところはなかったのだが、複雑な心境だった。

「騙されたmも悪かったし、今回は無かったことにします。
 それから、mはサークルを辞めますから、他の皆さんにそう伝えて下さい。
 あと、今後mに近づく様なことがあれば、何をするか分かりませんので。」

俺はそう言って受話器を置いた。
その後、俺の知らない男友達の電話番号が書かれている物全てを処分することにした。
一人一人俺が確認を取りながら該当ページを破らせ、ベランダで燃やさせた。
mは、罰を受けるのは仕方が無いと思っていたのだろう、表情を変えずに
淡々と作業を進めていた。
一方、俺のほうは、心の狭い情けない自分に気付いて泣きそうだった。
「二度目は無いからな!」
と強がるのに精一杯だった。

数週間後、bの件について聞いてみた。

「b君って無害な人でしょ?
 食事奢ってくれるっていうから御馳走になっちゃった。
 私達が付き合ってるの知らない人もいたんだぁと思って
 ちょっとふざけてみました?。」

・・・あほくさ。
mは既に元の明るさ、無邪気さを取り戻していた。
この日、やっと彼女を抱くことができた。

お互いが以前と変わっていた。

人前でベタベタするのが苦手だった彼女が、自分の方から積極的に腕を組んで
きたり、「今日は帰らないで。」と甘えたりするようになっていた。
俺の気持ちを繋ぎ止めておきたかったのだと思う。
mの我が儘も復活してきたが、トゲトゲしさが和らいでいるように感じた。
それに、俺に尽くしてくれているんだなぁと感じる事が多くなった。

俺は、元通り振り回されるようになったが、また浮気されるかも?という
不安感から束縛するようになっていた。

付き合ってから1年と数ヶ月が経った。
mは大学の方が忙しくなり、既にバイトは辞めていた。
俺も大学の方は忙しかったが、事情があってバイトは続けていた。
都合の良い日が合わずに、2ヶ月近く会ってなかったから、
電話で話をしてもmはイライラしていることが多く、
俺は「ごめん」と謝るか、
「mとの結婚を夢みて頑張っているから我慢してくれ。」(本心でした。)
と言ってなだめるぐらいしかできなかった。余裕がなかった。

そんなある日の夕暮れ時、mが大学の裏門から出ていくのが見えた。
駐輪場にいた俺には気が付かなかったようだ。
mのアパートは全く正反対の方向。
何処に行くのか興味が出てきてこっそり後をつけようとしたら、向かいの
学生専用マンションに入り、3階の一番奥の部屋に入っていくのが見えた。
確認してみると男の部屋(名前はc)だった!
胸が苦しかった。

実はこの日、会えなかったお詫びとしてmにプレゼント(イヤリング)を
渡すつもりだった。メッセージも箱の中に入れていた。
使えるお金が限られていたので、高い物は買えなかったが、
自分なりに頑張った方だと思う。

それに、バイトも休みを貰っていた。
無理を言って大学の忙しくない日だけにしかバイトに来てなかったから、
これ以上の休みはあてにならないという事で、本店から支店へ移ることになった。
通勤時間が20分延びることにはなるが、休みが比較的自由にとれるので、
mと会う時間を作ろうと考えていた俺にとっては、働かせてもらえるだけ有り難かった。

mを驚かすために、mのアパートに行こうとしている時に起きた、
思いもよらない出来事だった

駐輪場に戻って30分位待っていたが、出てこなかったので俺は覚悟を決めた。
何も無いことを期待しながらチャイムを押して、ドアが開くと強引に入った。
ベッドの上で布団にくるまっているmを見つけ布団を無理矢理引き剥がした。
mは裸だった。下着をつけてなかった!
その後、俺は静かに玄関に向かって行き、
「お邪魔しました。」
と言って帰って行ったらしい。orz

/ここでちょっと独り言。
ここら辺は覚えてないんです。"らしい"と書いたのは、後日cから聞いたからです。
ゴムを投げつけた時の事は、「あの時の○○怖かったよ。」と
mが詳しく話してくれた事があったので、なんとか書けました。
とは言っても、もう10年以上前のことなので補完しまくりです。

俺は、恋愛に関してはホントに小心者なんです。
ヤッている現場を見てないのにこの有様です。
もし、現場を見てしまったら自分はどういう行動をとるんだろう。
それを考えるとゾッとします。/

それから何日間か家に閉じこもって、大学を辞めて彼女と別れることを決めた。
ナンにもやる気が起きなかった。

バイト先には、体調を崩したから暫く休むと連絡をしておいた。
引きこもっている間、mから何回か電話があったが、電話に出た親や妹には
出かけて居ないことにして貰っていた。
ある日、男から電話があった。
「会って、きちんと説明したい。」
cだった。俺は、mを連れてこないことを条件に了承した。
外に出るきっかけが欲しかっただけだった。

翌日、大学に行って退学届けを提出し、『もう信じることができないから別れる』旨
の手紙をmのアパートの郵便受けに放り込んだ後、cとの待ち合わせ場所に向かった。

cの状況説明があって、その後、俺の質問にcが答えた。
順序良く簡単にまとめると・・・

cはmの元彼で、mと学部も学科も学年も同じ。どちらも我が儘を言って
引かない性格だったので、喧嘩が多く、いつ別れてもおかしくない状態だった。
そんな時、cがホストのバイトを始め、浮気(バイト先の客。後に彼女となる。)
したのがきっかけで別れることになった。
気まずい状態が続いたが、俺とmが付き合う頃には普通に話せる様になった。

mとはプライベートな会話はなく、大学関係の話しかしなかったが、
俺とmが会わなくなった頃からmが愚痴りだした。そして、あの日
「オレが慰めてやるよ。」(酒を飲みながら愚痴を聞く意味だったらしい)
と言ったら、mが部屋を訪ねてきた。
飲みながら愚痴を聞いていたら、mが急に服を脱いでベッドに入って、
どうしようか迷っているところで、俺がcの部屋に突入した。

・・・ということだった。

cの話が本当か嘘か、ヤッたかヤッてないか、そんな事はもうどうでもよかった。

帰り際にcが
「mは、あなたを待ってます。mの所に行ってやって下さい。」
と言ったが、俺はそれには何も答えないで家に帰った。

mがこの後どうなったのか、今どこで何をしているのか、俺は全く知りません。

後日談。(というか、cの話を聞いた後です)
プレゼントの処理に困った。
捨てるのも勿体ない(貧乏性です)ので、妹にあげることにした。

「これ、彼女にあげるつもりだったんだけど、別れちゃったから・・・
 それでもよければ・・・いる?」
「うん!いるいる!」即答かよっ!

しばらくして、妹がイヤリングをして俺の部屋に来た。
そして、ニヤニヤしながら

「兄ちゃん?私は妹だから付き合えないよ?」

と言って、一枚の紙切れを差し出して俺の部屋を出ていった。

俺の頭の中は???状態。その紙切れには"俺の字"でこう書かれていた。
『寂しい思いをさせてごめんね。大好きだよ。』
すっかり忘れてました・・・orz

妹よ・・・失恋のショックから立ち直ろうとしていた時のこの冗談は、
正直言ってかなり凹んだぞ!

(しばらくは「兄ちゃーん、寂しいよー。」と馬鹿にされました。)

翌日、親友のaから飲みに誘われて、aの部屋で飲むことになった。
「大学の方が忙しいのに大丈夫なのか?」と俺が問うと、
「まあそれは大丈夫、それより、全て吐き出して楽になれよ。」
と返ってきた。案の定、妹がaに電話で連絡したようだった。
引きこもっている間、そんなに涙は流さなかったのだが、
この時は、ボロボロ涙が溢れて止まらなかった。

そんなおかげで、俺は一週間ぶりにバイトに戻ることができた。
そして、支店の方で社員として働くことになった。

その後は、、、
体を壊して入院→職を失う→フリーター、となりました。
女性不信、健康でない体、定職に就けないこと、等で彼女を作る気もなく、
結婚を考えることも諦めて、自暴自棄になった時期がありました。
その時にソープランドに行きました。
もの凄く気持ちよかったんだけど、射精した後は虚しかったですね。
通えば通うほど虚しさが大きくなってきたんで、もう、行ってません。

mと別れてもう10年以上経ちますが、未だに彼女はできていません。

以上です。

女子中学生を抱いて逮捕された話

4年くらい前になるかな?
当時24だった俺は抑えられない性欲を彼女や、
出会い系サイトで女引っかけてはやってた。
モバゲー、グリー、スタビ、エスタ
ここら辺を毎日やってたな。

当方自称フツメンだが、男友達からはネットナンパ師と言われるほど、
メールテクには自信があった。
月平均10人くらいは新規開拓してたわ。
年齢層はJK?一回り上の人妻まで。
顔とかはよっぽどじゃなきゃいけたし、経験も右肩上がりで増えてったね。

そんな中うろ覚えなんだが、エスタだったかな?
当時まだ年齢の制限とかがエスタは甘くて(今は知らない)
JCだろうがJKだろうが閲覧、メールのやり取りができた。
唯一の欠点は利用者数が少ない事。
ちょうどその時期JCぐらいに興味身心で、片っぱしからメール送ってた。

何人からは返信がきて、メールのやり取りしていたが、どうも相手がノリ気でない。
まぁ仕方ないかぁ?なんて思ってたら、俺を留置所に追い込んだJC
仮にAとしよう。
ソイツと出会った。
最初は普通にメールのやり取りしてて、そのうち相手の方から、
「社会人のセフレがいるんだけど、もう別れたい」
と悩みを打ち明けられた。
くっそが中古かよ・・
なんて思ったが、逆にこれはチャンスと思い、一気に超絶メールで相談に乗った。

当時AはJC1.。
1年でセフレとかテラビッチww
10通くらいメールのメールやりとりから、
「メールだと俺返信遅いし、電話しないか?」
と誘って見事番号ゲット。
電話で他愛もない話をしながら、時折下ネタを混ぜて相手の様子を探った。
下ネタに意外と食いついてきてたので、これはいけると思い、相談そっちのけで
相手の情報を探った。

胸はDカップで乳首が弱いって情報ゲットすると、
とりあえず胸の写メ要求しておいた。
すると見事送ってきた。
まぁ確かにでかい。でも乳首は幼さが残っていて、そのギャップに興奮した。
写メ貰った時点で、会えばやれると確信していたのでとりあえず次の日に会う約束を
とった。
確か平日だったと思う。
ここまで俺はAの顔を確認していない。
なぜなら顔なんてどうでもよかった。
セフレがいるという時点で顔面世紀末はないと確信しているからだ。

次の日に俺は車でAの家の近くのスーパーまで迎えにいった。
相手はさすがに制服は恥ずかしいので私服で会いたいとなったので。
車の中で電話しながら待っていると、JCらしき女の子が電話しながらスーパーに
やってきた。
確認の為に手挙げて見てと要求するとやっぱりその子だ。
自分好みの女じゃなきゃ、そのまま帰るつもりだったが、
う??ん・・・・
微妙!!!
帰ろうかどうか真剣に悩む境界線に生息するタイプだ。
悩んだ挙句性欲が勝ったので、車から降りて出迎えた。

車から降りて、
[A?」
と呼びながら手を広げて待っていた。
いわゆるハグの前の姿勢ね。
するとAは恥じらいながらもだきついていた。
この時点で勝利確定。マジック1が点灯だ。
車に乗せてまずはドライブ。

俺「思った通り可愛いね?(嘘)」
A「そんなことないですよ??」

その通りだヴォケ!とか思いながらもそこは我慢。

近くの海でまずはかるくお話。

会話はどうでもよかったが、いきなり襲うのも良心が痛んだ。
なのでとりあえず会話。

まぁ内容なんて覚えちゃいない。
かるく話が途切れた時点で、すかさず切り出す。

俺「しっかしホントに胸でかいねw」
みたいな事を言ったと思う。
A「男子の目がヤなんですよぉ?」
俺「そんなでかきゃそりゃ見られるわ?w」
俺「俺一人占めしたいのになぁ?」
と、さりげなく言う。
もちろん相手は聞き返してくるけど、そこははぐらかす。

徐々にボディータッチを増やしていき、相手の緊張をほぐす。

そのうちにまずは相手の髪撫でながらキス。
やっぱ子供って感じだね。
髪質とかがまだ子供っぽいっていうか柔らかい。
頭撫でられて嫌な女なんかそうそういないからな。
キスしながら頭なでてる手を徐々に下にずらしてますは胸。
触る前に、
俺「こんなことしてるってことは、もうAは俺の彼女でいいんだよね?」
無言でうなずくA。
俺「じゃあここも俺のものだよね?」
胸の前に手置いて確認。
うなずくA。
ではいただきます?と胸を触る。
う?ん確かにでかいがなんか固い。
ハリがあるっていうのかな?
ブラ越しだったからなおさらかもしれないけど。
そう思いながらも、
俺「Aの胸チョー柔らかいなw」
と言っておく。
固い胸だなぁ?なんて言われて喜ぶ女もいないしね。
例え固くてもそこは柔らかいと嘘ついておくのが俺のせめてのも計らい。

この時点ではまだ服の上から。
しばらく触ってから、
俺「生で触っていい?」と質問
A「え??ここで??」
とか言っているがそんなの知らね。
服の下から無理矢理手突っ込んで、さらにブラの下に手入れて生乳確認。
ちょっと?とか言ってるから、
俺「もう俺のでしょ?なら俺がいつどこで触ってもいいじゃんかぁ?」
と納得なせる。
 
う??ん・・

やっぱ固い

この時点で性欲ちょっとなくなった。

まぁそこは
俺「やっぱやわかけぇ?めっちゃ気持ちいい」
と嘘ついておく。

乳首が弱いと言っていたので、軽く責めておく。
うん乳首はやっぱ小さい。
相手も ん・・・ とか言ってちょっとは感じてるらしい。

「ホントに乳首弱いんだねw」
「あんまりいじめないで?w」
「弱いわかったら責めるでしょ?」
といじりまわす。

次に胸触りながらキス。
キスしながら胸にある手をずらして、下に持っていく。
ここでもちょっと止まって、
「こっちさわるよ?」
と確認。
相手は恥らいながらもうなずいたので、スカートの下から一気に
手をしのばせる。
最初はパンツの上から触っていたが、すでにパンツは湿っている。
脇から指をしのびこませると、毛がない!
さらにありえんくらいに洪水!
過去3?400は食ってきたが、その中でも上位に入るほどの濡れっぷりだ。

「めっちゃ濡れてるねwしかも毛ないしw」
「セフレに剃れ言われたから剃ったの///」
なるほど天然ではないのね。
まぁパイパンは嫌いじゃないのでむしろ歓迎。

しばらくクリいじり。
するとまだ幼さ残る喘ぎ声をだす。
穴に指入れてみると狭くていい感じ。
穴とクリ両方責めていると、
「もうだめぇ!いくぅ!」
と言ってきたので、一端中止。
落ち着いたとこでまた再開
これを2?3セット続けて、

「もうイキたい?」
「うん・・・」
「お願いしますは?」
「・・・・お願いします・・」
と言わせてから一気に責める。
あっという間に逝った。と、同時にありえない量の潮。
くそがレザーシート汚すなよ。
と思いながらも、ここは紳士的に、
「大丈夫?お腹とか痛くない?」
とさりげなく気遣う。
相手が逝ってしまえば次はこっちの番。
「最後までする?場所移そうか」
と、使くのラブホに向かう。

ホテルについて、二人でベットに横になり、
まずはフェラしてもらう。
うん あどけない
全然気持ちよくない

まぁここはご愛敬という事でなんとか妄想にふけって勃たせる。

相手はホテルにくるまえにすでにパンツ脱いでいるので、フェラの後
そのまま騎乗してもらう。

最中のシーンはたいして覚えてないので割愛。
まぁ正常位で足自分で開かせながらガンガン突いていた光景は卑猥だった。
時折チムコ抜くとその度に潮吹いたのも印象的だった。

いきそうになったので、顔かけていい?
と確認してから顔射。

終わって賢者モード中にやたらと絡んでくるA
マジうぜぇ
まぁそこは形では彼氏になっているので相手にする。
途中会社から呼び出しのメールってことでホテルを後にする。
Aを最初のスーパーまで送っていき、バイバイ。

それから何日かメールや電話の相手していたが、比較的つまらないセックスだったので
徐々に電話でなくなる、メール返さなくなるって感じでフェードアウト。
エスタもやめた。

それからは他の女漁りで忙しかった。

当時結婚間近の彼女がいて、同棲していた。
彼女パチンコ店員で俺は仕事辞めてニート。
彼女が仕事の時に、家に女を連れ込んでた。
彼女の服は全て押し入れにしまい、連れ込んだ女にはここは俺の勤めている会社の寮
って事で通していた。
さすがに私物までは隠せなかったので、あえて出しておいた。
普通に考えればバレるだろうけど、付き合ってたJK1とJK3にバレる事はなかった。
俺の口がうまいんだか相手がバカなんだか・・・

中でもJK1の方はホントに体との相性も良く、童顔巨乳しかも乳が柔らかいという
理想の女だった。
JK3は割とどうでもよかった。まぁ俺が暇な時に遊ぶ位。
そんな生活が3か月くらい続いて、さすがに金銭的にやばいってことになり、
俺は派遣で仕事を始めた。
仕事始めて数日経ったある日、いつもの様に朝会社に行く準備をしていたら、
家の呼び出しが鳴った。

確か朝7:00位だと思う。
彼女は夜中に仕事終わってたのでまだ寝室で爆睡中。
んだよこんな朝早い時間からと思いながらもドアを空けると、スーツのオッサンが3人。

ん?なんだ?と思っていると、
「ちょっと時間いい?」
と聞かれた。
俺「いや、これから仕事だし時間ない」
K「あ?仕事かぁ?」
俺「つか用事ってなんだよ?」
ここで外に出される。

こっちは訳がわからず、腹が立っていた。
なんか言われたら殴ってやろうか思っていたぐらいだった。

ここでAの写真見せられる。

K「見覚えあるよね?」

最初ホントにわからなかった。
そんくらい忘れてた。

K「この子と遊んだことあるよね?」
俺「あ??・・・・」
K「警察だけどさ、署まで来てもらえるかな?」
俺「あ?・・・・・」

ここでやっと理解。

その後警察から逮捕状見せられて、一緒に部屋の中へ。
彼女も何事かと起きていて、家の中にオッサン3人入ってくるもんだからパニック。

オッサン一人が彼女を玄関に連れて行き、残り2人と家の中の家宅捜索。
携帯が置いてある枕元に俺が携帯に指さしながら写真撮影。
後は正直覚えてない。
そんくらい俺もパニくってたんだろうな。

玄関でうろたえている彼女横目に俺はおっさんに連れてかれた。
車に乗る前に手錠掛けられて、なんか袋みたいので手を隠された。

車に乗り込みいざ発進。
彼女相手にしていたおっさんには、彼女には事実は話さなかったと伝えた。
罪名は青少年健全育成法条例違反だったっけな?
そんな感じの名前だった。

警察が彼女になんて伝えたかは結局最後までわからなかった。
警察署について、留置場に入る前に身体検査みたいのさせられた。

指紋とられて、パンツ1丁にさせられて代わりの服を差し出され着替えた。
この時の俺は思ったより冷静だったと思う。
ただ言われた通りに警察に指示聞いてた。
ピアスも没収された。

留置所に入ると相部屋で、男2人がいた。
特に話す事もなく、ただ部屋の隅っこで座ってた。
 
昼に弁当が差し出されたが食欲もなく食べなかった。

午後から取り調べが始まった。

ここで隠していても仕方ないので、ありのままに話した。
出会い系で知り合った事。
性行目的で遊んだこと。
避妊しないでセックスしたこと。(Aには無精子病と嘘ついていた。だってゴム嫌い)
お金は渡していない事。
他にも色々きかれたけど嘘は言わずに全て自供した。

取り調べ中に警察が煙草吸ってもいいよって言ってくれたので、
比較的に楽な気持ちだった。

夕飯の弁当は全部食えた。
その後就寝時間となり、布団3つ並べて寝た。
寝ているとオッサンが俺になんで捕まったのか?とか聞いてきた。
ここでも俺は嘘つく事なく普通に話した。
そうするとオッサンが
「あ?そりゃまずいわ?」
「下手したら長いかもね?」
とか言ってきた。
この逮捕でどうなるかとか全然わからなかったので、全て鵜呑みにしてしまい、
ホント内心ビビってた。
夜中布団で一人で泣いた。
彼女のこととか考えると涙止まらなかったね。

彼女は好きだけど、遊びたい男だったので、
過去にも何度も浮気はばれている。
その度に浮気相手を切り、ほとぼり冷めたころにまた浮気再開。
こんな感じだった。
でも今回の一件で、これは彼女には強烈なパンチとなっただろう。

自殺しないかな?振られちゃうのかなとかめっちゃ不安になった。

留置所入って何日か経って、彼女が面会にきた。
この時生きててよかったとガチで泣いた。

面会室に入ると既に彼女はいて、泣いていた。

俺の顔を見ると、俺が話す前に彼女が俺に一言。

「別れるとか言わないでよ?」
泣きながらこう話した。

そのセリフ聞いた途端に俺は地面に崩れ落ちてワンワン泣いた。
自分の犯した罪の大きさも理解した。

こんなバカな俺を捨てないでくれる彼女の優しさも嬉しかった。

留置所にいた期間は2週間ぐらいだったと思う。
取り調べは毎日行われて、何度も同じ話をしてた。
取り調べ中と、昼飯後の10分間ぐらいが、唯一煙草吸える時間だったので、
取り調べは嫌いじゃなかった。

ふと気になった事があり、警察に聞いた。

「なんで俺が遊んでたのばれたんですか?」
「ここでたらAに謝罪に行ってもいいのですか?」

すると警察は
ばれた理由は言えない。
謝罪に行くのもダメ。

こうしか言わなかった。

これはあくまで俺の推測なんだけど、
Aは売りとかするようなタイプには見えない。多分親バレで親が警察に通報
多分こうだと思う。

携帯は警察が預かっていたのだが、携帯の中には遊んだ事ある女からもらった
エロ写メとかいっぱい入っていた。

捕まっている間俺の携帯に他の女からメールが一杯来てた。
もちろん警察に内容も見られてた。

取り調べ中に、
他にも遊んでいる子いるよね?
みたいに聞かれて、

これも正直に話した。
嘘ついても仕方ないしね。
これで捕まってる期間長くなったり、罪重くなるのも仕方ないと思っていた。
だけど警察は、
今回の件と今君が遊んでいる女の子との関係はない。
再逮捕もしないから、自分でしっかり流しなさい。
とだけ言われた。

ここでちょっと話がずれるけど、彼女も俺が捕まっている間大変だったそうだ。

俺がいきなり連れていかれて、逮捕の内容も知られていないのだから。

かなり鬱になって、仕事もずっと休んで家にいたらしい。

そんな時になんとJK1が家に登場!

これは聞いた話なのでセリフとかあいまいだけど。

ピンポーンと呼び鈴なって彼女でる。

JK1玄関にいる

彼女「どちら様?」

JK「1の彼女ですけど?」

彼女「あ、そうですか」
ここで彼女が俺が他にも浮気していた事わかる。

彼女「とりあえず家あがりなよ」
とJK家に入れる。

JKから見れば彼女は一体誰なんだろうって気持ちだっただろうな

彼女が詳しくJKから話を聞く。

JKいわく
・メールや電話しても繋がらない。
・もしかして入院したかと思って病院行ってみたけど、入院していない

これは俺がいつでもJK切れるように伏線張っていた嘘
・家に行ってみたら俺の車があるので、呼び鈴押した。
・そしたら彼女がでてきた。
・JKは彼女が俺と一緒の会社の人だと思ってた。

これもこの家は会社の寮だよと言ってあるから
・俺はどこに行ったんですか?

こうなったらしい。

ここで彼女がJKに優しく教えた。
・私は俺の彼女。結婚も予定している
・ここは会社の寮ではなくて、私と俺が同棲している部屋
・俺は病気なんてもってないし、仕事もしていない。
・JKちゃんは遊ばれていたんだよ?
・今ならまだ俺を忘れて素敵な恋愛ができるよ

こんな内容だったらしい。
聞いたJKはワンワン泣いていた。

彼女はJKに俺のどんなとこが好きだった?と聞いたらしい
・優しかった
・一緒にバカやって騒いでくれた
・JK家族とも仲よくて、何度も一緒に夕ご飯食べてくれた。

これは俺がJKの家に何度も遊び行ってて家族とも仲よかった
・学校でも自慢できる彼氏だった

これは俺が何度もJKの学校に迎えいってるから

彼女はJKを怒ることもなく、真実を全て伝えて別れるように促した。

JK3の方は俺の家から遠い場所だったので、家に来ることはなかった
せめてもの救いだね。
彼女にばれない様に別れた。

およそ2週間の留置生活が続き、簡易裁判所?略式裁判所?
どっちだか忘れたが、そこで罰金20だったか30万が決定して、
金がないと言ったら警察が俺の親に事前に電話
親が検察のとこに金持ってきて待っていた。
そこで罰金払って終了。

留置所では3食弁当だったし、風呂も週2だか3しか入れなくてつらかった。

でてきてから彼女の修羅場を聞いて、改めて申し訳ないことしたと思った。

2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた


の続き

彼女のアパートに着いたが部屋の電気がついてなかったのでまだ帰ってきていないと思った。
しかたなく、合鍵で入って彼女の部屋で待とうと思った。
彼女の部屋のドアを開けると「あ、あああん」喘ぎ声が聞こえてきた。
俺は全身が硬直して動けなかった。
その間に男が何かボソボソと言うと彼女は「オマ○コ気持ちいい!」と連呼しだした。
俺はその言葉で涙が出てきてどうしていいのか分からなくなった。
もうだめだ・・と思って俺は彼女の部屋のドアを閉めて立ち去った。
帰り道の途中で彼女のアパートのカギを返そうと思った。
合鍵をドアのポストに入れておこうと思って彼女のアパートに引き返したんだ。

彼女の部屋の前までくると二人の笑い声が聞こえてきた。
笑い声の途中に「あん、いやん」とかエロ声も混じっている。
俺はエロい声よりも笑い声を聞いたとたん物凄い怒りがこみ上げてきた。
その時また泣いていたと思う。
俺は完全に切れて部屋のドアを開けると中に入って行った。
部屋の明かりをつけると、2人は素っ裸で抱き合ってた。
2人は驚いて俺の存在に気付いたが抱き合ったまま硬直してる。
でもすぐ彼女が男を突き飛ばすと俺に駆け寄ってきた。
彼女は俺にすがりつきながら何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」て謝ってきた。
相手の男は元彼だとばかり思ってたが、俺の知らない顔だった。
その男は慌てて服を着てた。
男は服を着ると「お前誰だよ?こいつの彼氏?」なんて言って来た。
俺は「違うよ」て言うと、彼女は泣きながら「そう!彼!彼氏でしょ?」
ていうから俺は「もう彼氏じゃない」と答えた。

男は「じゃぁ出てけよ!」とすごんできた。
彼女は「出てかないで!帰らないで!」と相変わらず、すがり付いてくる。
その様子を見た男は「何だよ、お前彼氏かよ・・N(彼女の名前)から誘ってきたんだぞ」
それを聞いて彼女は「違う!違うよ!」って何度も同じ事を言っていた。
男は彼女の部屋から立ち去ろうとして俺の方に向かってきた。
そのときに俺にしがみついてる彼女にドンとぶつかって「どけよ、ヤリマン女」て言ったんだ。
俺は彼女を振り払うと、そいつに掴みかかって思いっきり投げた。
ドガーン!!とものすごい音がして、アパート全体が揺れた感じがした。
その男はグッタリとして、うんうん唸っていた。

俺は帰ろうとして部屋から出て行こうとすると
彼女が「帰らないで!」と言いながら俺の腕を引っ張ってきた。
それ振り切って外にでると、アパートの住人が何事かと部屋から出てきていた。
俺は無視して部屋から出ると、なんと彼女は素っ裸のままで俺の後を追いかけてくる。
それを見た住人が「大丈夫ですか?」て声を掛けてきた。
さすがにまずいと思って「スンマセン、大丈夫です、」と謝って、彼女と部屋に戻って
とりあえず服を着るように言った。
部屋に戻ると男はうずくまって、相変わらずうんうん唸っていた。
床を見ると叩きつけられた衝撃で、フローリングが割れていた。
さすがに(ちょっとやりすぎたかな・・)と思ったが
男が「すいませんでした」と泣きながら謝ってきたので、「まぁいいか」と思って男と話始めた。
その男は彼女と同じ学部で前から知り合いだったそうだ。
飲んでたら勢いでこうなったと言っていた。

彼女とは別れるつもりだったので、そんなことはどうでも良いと思っていたが
男が一人で話し続けているので聞いていたんだ。
その間彼女はずっと泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」の繰り返しで
うんざり・・・。
外の住人が落ち着いた感じがした頃、俺は部屋を出ようとすると、彼女が
「何でもするから帰らないで!」と言うので「じゃぁ明日アパートの住人に謝っとけ!」
と言って帰るが、泣きながら彼女も一緒に後を付いてくる。
俺は無視して自分のアパートに戻って部屋に入ろうとすると、彼女も中に入ろうとする。
俺は「お前はもう彼女でも何でもないから近寄るな!」と言ったが彼女は言う事を聞かなかった。
近所迷惑になると思ったので仕方なく部屋に入れたんだ。
そしたら彼女は勝手に事の経緯を話し出したが、俺にはもうどうでも良かった。

それから数日後、部室に行くため学校のメインストリートを歩いていると、
例の男が声を掛けてきた。
3人の仲間と一緒だった。
男が「この間はどうも」と言うので、俺も「ああ、どうも」と返した。
すると仲間の1人が「こいつ?全然強そうじゃないなw」と俺の事を言っている。
俺は身長170cmで73Kg級なので強そうには見られない。
彼らは4人なので気が大きくなっているのか、俺の肩を突いたりしてきた。
俺は頭に来たが、部活の監督から「絶対に喧嘩はするな!」とキツク言われていたので
何とか我慢して立ち去った。
すると例の男が「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」と言って来た。
俺は頭に来たが無視する事にした。

俺は部室に着くと4人に絡まれた事に腹が立ってしょうがなかった。
4対1で勝てるかな?とか、4人とも素人だったら平気だよな?とか
いやいや、いくら素人でも4人は無理だろ。とかどうでもいい事を考えていた。
しばらくすると、例の男の「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」という言葉に
何で頭に来たのかと考え始めた。
あんなに裏切られてもまだ彼女の事が好きなんだろうか?
でももう彼女と付き合っていくのは疲れた・・
何日もそんな風に悩んでいると部活の監督から呼び出された。
彼女のアパートで男を叩き付けた件だった。
監督は薄々ではあるが痴話喧嘩(?)が原因だと知っていたようだ。
監督は全て話せと言ったが、恥をさらすようで中々切り出せなかったが、
しばらく説得されると話だした。
全て話すと監督は「分かった。穏便に事が進むようにするから任せとけ」
と言ってくれて、相談にも乗ってくれた。
こってりと絞られて、しばらく試合にも出させてもらえなくなったが。

監督が言うには「辛いこともあるだろうが乗り越えろ、何のための辛い練習だと思ってる?
練習は身体を鍛える為じゃなく、こういう試練を乗り越えるための訓練だろ?」
なんて事を言われたよ。
それから「男としての度量を持てと」とも・・・・・その話を聞いて俺は悩んでしまった。
まだ俺は彼女の事が好きなんだろうか?そんな気持ちを確かめたくて
俺は散々悩んだが彼女と話をしてみることにした。
彼女の番号はケータイから削除しちゃってたから、学校で彼女を探した。
30分くらい探すと彼女は売店の本屋で立ち読みをしていた。
俺が彼女に声を掛けると、彼女は突然泣き出してしまったがとりあえず落ち着かせた。
そして学食のラウンジで話すことにした。
彼女は何度も謝りながら元の関係に戻りたいといった。
俺も彼女の顔を見て話しているうちに「もう一度だけ信じてみよう」と思い始めていた。
でもやっぱり裏切られるのはつらいし、俺は彼女の事を疑い続けながら付き合うことになる。
その事を話すと、彼女は「それでもいい信頼を取り戻してみせる」と言った。

俺と彼女はとりあえずよりを戻した形になり、前回のときと同様に
彼女は俺の練習を見学して、一緒に俺のアパートに帰る。
ケータイも俺以外のメモリーは全て消去していた。
サークルも辞め、そして飲み会には一切参加しなくなった。
そんな彼女を見て俺は彼女が気の毒(?)になってきていた。
だって、俺がここまで拘束する権利はないし、彼女も辛いだろうと思ったんだ。
それにセックルは一切しなかった。というよりする気になれなかった。
その事を彼女に話すと「ううん、好きでやってるんだから全然辛くないよ」という。
それでもまだ、前のように信用することは出来なかった・・・

そんなある日、俺は自分のアパートでオナヌーしてたんだ。
そしたら講義が終わった彼女が俺のアパートにやって来た。
俺はオナヌーを中断して彼女を部屋に入れた。
すると彼女は俺のエロ本を見つけて、半泣きになりながら「もう私じゃ無理なのかなぁ?」
俺が何も言えずにいると彼女が俺のジャージを脱がし始めた。
俺はオナヌーの途中だったからなのか、彼女の好きにさせてみた。
彼女は俺のポコチンを出すとフェラを始めた。
俺のポコはすぐにおっきくなった。
久しぶりのフェラだったから彼女の「ん、んっ・・」っていう声を聞いくとすぐ逝ってしまった。
彼女は涙目でうれしそうに「よかった・・まだ私でも気持ちよくなってくれるんだね・・」
俺は何て言って良いのか分からず「そうだな」としかいえなかった。

それからは毎日彼女はフェラをしたが、俺はセックルまでする気にはなれずにいた。
だがある日、俺の部屋で彼女と飯を食って話していると
彼女のミニスカートの奥からパンツが見えた。
俺は突然興奮して彼女を押し倒したよ。
最初彼女はびっくりしてたけど、全く抵抗はしなかった。
俺がキスをすると彼女は泣き出した。
「嫌なの?」と聞くと「ううん、違う・・うれしくて」
そのとき俺は(俺はこの女の事が好きなんだ・・・・・)と確信した。
彼女を脱がしながら乳首やマムコを愛撫していった。
彼女は緊張しながらも「あ、あん、、ああ」と感じてるみたいだった。
しばらく続けると彼女はグチョグチョに濡れていた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと「うん、あん、、おま○こ気持ちいい」
セックルしていた時は、彼女はいつもこの台詞を言っていた。
でもその言葉で俺は、彼女と男がやっている光景を思い出して急に萎えた。

俺が萎えたことに気付いた彼女は「どうしたの?やっぱり私じゃダメかなぁ・・」と聞いてきた。
彼女が男とやっているときに「おま○こ気持ちいい」と言てた事を思い出したことを伝えると
「お願い!許して・・もうあんな事は絶対しないから!」と言いながら
萎えた俺のポコチンをじゃぶり倒してきた。
初めはなかなか立たなかったが、段々モッキしてきた。
すると彼女は「お願い・・入れて・・」と言いながら自分から跨ってきた。
俺がゴムをつけようとすると彼女は「このままして」というので
ためらったが結局生ですることになった。
相変わらず生は気持ちよかったが、なかなか逝くことは出来ず、この日は途中で終了した。
それからは時々セックルはしてみたが逝けないかった。
ある日彼女が学校で歩いているところを見かけたので声を掛けようとすると、
他の男が彼女に声を掛けた。

俺は緊張したて成り行きを見ることにした。
すると少し話したあとあっさりと別れた。
俺は彼女に近づいて「誰?」と聞くとサークルに入ってた時の後輩だという。
なんでか俺はジェラシーでおかしくなりそうになり、彼女をアパートまで連れて行って。
「今すぐ裸になれよ」と言うと彼女は「え、、なに?、、うん。わかった」
彼女は全裸になって俺を見ている。
彼女の裸を見て俺はモッキしていて、いきなり彼女に挿入したんだ。
はじめ彼女は痛がっていたが、すぐに「ああ、うれしい・・・あん、んあ・・」て感じ始めた。
興奮していた俺は「出すぞ!」というと「え、私で逝ってくれるの?ああん、来て、、お願い」
と泣きながらしがみ付いて来た。
限界になった俺はポコチンを抜くと彼女の腹にザーメンを出した。
彼女は何度も「うれしい・・よかった・・・」と泣いていた。

それから少しだったが、彼女との間も元通りになっていって
セックルでも逝けるようになっていった。
大学卒業後は別々の会社に就職したが、関係も続いて
彼女とは2年前に結婚した。
妻はもう30過ぎのおばさんだが今でも浮気の心配はしているw

長文&乱文ですまんかった。

--
昔、何でか聞いたら「好きだったから別れたくなかった」の一言。
だったらすぐ他の男に股を開くなとw

当時彼女(今でもかもしれんが)は流されやすかったんだ。
俺が言うのもあれだが、見た目はまぁまぁカワイイかったから
俺の部活の飲み会に参加した時も他の部員と王様ゲームでディープキスしてたしなw

携帯は妻が自分から見せてくるよ。相変わらず俺の番号以外のメモリーはないが。
俺に疑われるのが嫌らしく、手帳も持ってない。
定期入れにペタペタとポストイット張って予定を確認したりしてるw

俺もそう思ってた・・・・・・
2度目の浮気の後は完全に別れたと思ってたよ。
でも今となっては別れなくてよかったと思ってる。
普段は優しくて明るいし、顔面も俺好みだし。スタイルも抜群とまではいかないがそこそこで、セックルもいいし・・・
まぁ酒飲ませるとかなーりの淫乱なるのが良くなかった
今でもその癖は直ってないから、俺と2人きりの時以外は飲まないようにしてる。
ノロケになったみたいですまんかった。

1/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた

俺が大学の3年の時の話なんだ。
俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。
彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。
彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。
そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。
セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。
体だけでなく、心も充実してたと思う。
彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて
いたんだ。

でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?
突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。
その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。
でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。
だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。
初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。
しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。
ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」
少し怒った感じで聞いた。
俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。
彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」
彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって
「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。

彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。
俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ること
はできなかった。
怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと
思ってたのか・・?
彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。
そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今か
ら元彼に返信するから見ててよ」
俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。
打ち込み終わると画面を俺に見せた。
画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。
彼女は俺が確認するとメールを送信した。
俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。
だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信し
てくれたんだから。

でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。
呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした

2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。
でも今度は電話攻撃が始まったんだ。
彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口
を出さないで」てちゃんと言ってくれた。
なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。
根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。
でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけな
かった。

しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿は抜けられないんだ。だからおま
い1人で話をつけてきてくれ」て言った。
彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので渋
々だが承諾してくれた。
そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。
俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメ
ールで連絡を取り合っていた。
最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても
全然連絡は取れない。

俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。
彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。
俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。
すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。
何と彼女は元彼の事がまだ好きなのかもしれない、て言うんだよ。
俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。
彼女の言った事を要約すると
・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。
・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。
・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。
俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて「はぁ??何言ってんだおまえ?」
つい怒鳴ってしまった。
彼女は泣きながら謝る。俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。

でも俺はアホなので しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。
俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。
彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。
俺は心臓バクバクさせながら「もしかして、元彼とセクースしたのか?」て聞く
が彼女は答えようとしない。
俺は(ああ、やっちゃったんだ・・)と思うと怒りが爆発した。
俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。
俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆
に壁を何度も蹴り返してた。
(お隣さんスマソ)
普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何
度も謝ってきたんだ。
怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。
彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。
普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。

シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。
初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり
元彼の部屋で話をすることになった。
そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。
でも、初めの彼女の説明では
”元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった”て言っていたのですぐにうそだと分かった。
俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。
彼女の話を要約すると
「好きだと思ったんだからしょうがない」「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い」
「でも俺とは別れるつもりは全くない」「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う」
「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い」etc・・・
もう彼女の言うことに愕然としたよ。
当然俺は「別れる!」て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。

俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。
だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。
俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、
「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ」て言うんだよ。
俺は「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ」
(勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・)
すると彼女は「やめてよ!レイープするの?!」
俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。
彼女は俺にとどめをさすように一言「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる」
2週間以上も写生してない俺は思わず「わかったよ・・」後先考えずチンコを入れてた。
初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦?に突入。

セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続け
ることになってしまった。
でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。
それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが・・
そんなものは削除できるしな。
ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。
部活の練習も見学してたし。
俺は少しづつではあるが彼女を信頼し始めるようになった。
暫くすると俺たちの関係は元通りになりつつあったんだ。
俺の大学では新しい学年になると同じ学部で飲み会が開かれるんだよ。
彼女と元彼は同じ学部で俺とは違う学部だった。
つまり、その飲み会で彼女と元彼は同じ飲み会に参加することになる。
そして俺はその飲み会には参加してないわけだ。

元彼と何かあるんじゃないかと心配して彼女に大丈夫か聞いたよ。
そしたら彼女は「何言ってるのw元彼のことなんて全然好きじゃないよw」と言った。
それでも俺は不安だったが彼女を信じることにした。
彼女の学部の飲み会は学校の会議室で開かれていた。
その時俺は部活の練習に参加してた。
練習が終わり、彼女を迎えに行こうと思って会場まで行ったんだよ。
飲み会はもう終わってて幹事たちが片付けをしてるだけだった。
すれ違いだったかな?と思って彼女のケータイに電話をしたんだけど繋がらない。
ストーカーみたいに10回くらい電話してみたんだけど全然電話に出ない。
俺は焦りまくったよ。。
とりあえず俺は自分のアパートに戻って連絡を待ってたんだけど
もういても立ってもいられなかった。

俺は彼女のアパートに行くことにした。

続き 2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた寝取られエッチな体験談



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード