萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

妻への仕返し 2

お妻への仕返しも終えたのですが、まだ私としては怒りが収まりません。不倫をしていた男性従業員に対してです。この男はもちろん既婚者で、子供も高校生位だったと思います。色々と考えた末、相手の妻にこのことを伝え、付け加えて不倫後(私が仕組んだ)輪姦された話も伝えました。男の妻とこの件で会うこととなりました。その男の妻は旦那に対して「浮気、女遊びは前々からあり」今回の件に対して、私に謝罪してきました。私からはその妻に対し「会社の人事部に報告をする」と言うと、かなり動揺し「それだけは勘弁して頂けないでしょうか?」ということで、なんでも、過去に同様のことがあり、その時の上司がなんとか助け、3年間昇給なしで解雇は免れたそうです。子供の学費、家のローン等がまだあるようですので会社をクビになることは避けたいようでした。でも私の腹の虫が収まらない事を告げると、男の妻は「では奥様が乱暴された証拠を見せてください。事実なら、私を好きなようにして構わない」と強気に言ってきました。では後日、家族の写真、犯されている、動画を見せることとなりました。1週間後再度会い、私の車の中で、家族写真と動画をみせました。動画には、妻が犯されている内容はもちろん、不倫相手の名前(男性従業員の)不倫至る経緯、期間、H内容まで、言わされていました。これを観た男の妻は絶句し泣いていました。男の妻は覚悟を決めたのか、約束通りの運びとなりました。男の妻年齢は私より上で43歳で、小奇麗な感じでした。速攻で近くのホテルに入り、好きにすることにしました。シャワーも浴びず、私の好きなフェラチオをさせました。なんでもすきにしていいということなので、精液を飲ませ、キレイに舐めてもらい、再び勃起するまでくわえさせた状態にさせました。男の妻にシャワーを浴びさせ、乳首、オ○ンコを舐め回し手マンでイカせました。最後は中出しをしてスッキリしました。ただ好きにしていいということなので、後輩呼びました。この後輩は過去に男性従業員の下で働いており、かなりのいじめを受けていて、恨みがあるようでしたので、仕返しとばかりに男の妻を犯すことが熱望していて、犯しまくっていました。私も興奮し始め、3Pでそれから2時間犯し続けました。男の妻も何度もイキまくっており。淫乱化していました。ホテルを出る時、男の妻が「旦那の浮気がゆるせなかった。私も旦那に対して復讐ができたと」うれしそうにしていた。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

最愛の妻が不倫していた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、
と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、

「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ? 何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「咥えたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、
複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、

「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。
だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、
「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、
内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。
デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って
「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、

妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い

「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は

「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!
不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、
妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。
あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、
時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、
私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。
ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、

「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と

口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、
ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。
わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。
『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に

「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば

「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。
妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで

「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。
どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、
私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

馬鹿な亭主を騙し続けて

男って本当に単純!
妻の浮気を知っても、涙を流しながら下手な演技にコロリと許しを出す。
私は、夫と結婚して7年間不倫する事、数えきれない。
何で結婚したか?・・・って夫の実家は資産家で、夫もIT企業の社長と
年収は数千万を超える年収。海外出張も多く、豪邸には私1人で悠々自適な
生活を送れるんだから最高!

元々OLだった私は、偶然の夫と知り合ったんです。
夫の一目惚れで、猛烈アタックされ”まぁいいか”で結婚しました。
子供を作る暇も無く、夫は各国を転々!
暇を持て余す毎日に、夫はお金だけは使わせてくれました。
このまま一生を過ごすと考えた瞬間、女が目覚め男を求め始めていました。
3人目の男が変態で、私は彼の友人達と乱交をさせられ、いつしか淫乱な女に
なり、毎回数人の男性に抱かれるような暮らしが始まったんです。

寝室で2人に責められている所に夫が帰宅!
男達は皆、裸で外に追い出される始末。
夫の激怒に涙を流し、謝罪すると”俺も悪かった”と直ぐに仲直り。
そんな事を数回繰り返したが、夫は馬鹿なのか?
相変わらず私の不倫を許してくれる。
もちろん許して貰った後は、夫の巨根を差し込まれるんだけど、精一杯体で
尽くしてあげると、満足げな顔でキスをしてくるんです。
”やっぱりお前がいないと駄目だな”って不倫したばかりの私に微笑みかけて来るんです。
数日後には、海外に向かうからハイエナの様に若い男達が集まって来て、
私は彼らに差し込まれ続けるんです。
単純な男に、ヒィヒィ鳴かされ続けているのも事実ですが・・・。

でも夫の存在は必要で、捨てられない様に帰宅時には良い妻演じていま~す。

浮気がバレて、嫁に制裁された、、

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。
目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。
嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、

『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』
言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、


嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。
嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。
顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。

黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。


何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、
そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。

知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。
俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。

そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。


俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。
いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。


そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。
ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。
今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。
そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。
堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。


こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。
嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。


そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。


コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。

「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」
恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。

そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。
こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。

「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」
「あ、そうなんだ、、」
そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、

鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。

映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
マキが頭をもたれかけていた、、、
こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。

マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。
チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。
俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。
吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。


しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、
俺も嬉しくて握りかえしてしまった。
そして、手を繋いだまま映画を見続けた。


俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。
生太ももの感触に、フル勃起した。
そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。

すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。
ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。
「おっきくなってるねw」
小さな声でささやくマキ。
可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、
ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。


さすっていた手が、握ってきた。
ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。
唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。
俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。

ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。


そこで、映画が終わった。
慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。


手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。

「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」
こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。

「時間、まだいいだろ?」
「、、、うん、、、」

そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。
ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。


そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。

「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」
「ホ、ホントに? マジで?」

「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」
「そうなんだ、、」

「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」
「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」

「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」
はにかみながら言うマキ。
嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。

マキの方も、俺を抱きしめてくる。
そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。
俺の足に、固いものが当たる、、、

「え?」
驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、
「それって、、、どういう?」
俺が驚いていると、マキが体を離して、
「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」

泣きそうな顔で謝るマキ。
男とキスしてしまった、、、
ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。

「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」
気がつくと、こんな事を言っていた。
やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!! ひばりくん!
が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。


「いいんですか?本当に、いいんですか?」
俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。
俺も抱き返しながら
「俺も、結婚してるけど、いいの?」

「、、、はい、、」
ちょっと悲しそうにマキが言った。

そして、またキスをした。

太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。


そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。

そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
そして、意外とボリュームがある。

不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、、、です、、」
泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。

俺は、かまわずにブラを外した。
すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。

「ヤァ、、」
顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。
ものすごく萌える感じだった。


そして、乳首に舌を這わせた。
乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」
マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。

「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」
「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」

俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。
それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。
自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」

「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」
「なんで?」
「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」

この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。

チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。
「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」
女の子そのモノの顔であえぐマキ。
俺の興奮も加速する。


そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。
ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。


この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、

「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」
顔を真っ赤にして懇願するマキ。


俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。
はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」
小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」
指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」
「何が違うの? こんなに出てるのにw」
指をマキの目の前に持っていく。

「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」
泣きそうになりながら謝るマキ。
「ほら、綺麗にして、、」
そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。

マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。

「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」
「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」
必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。


俺は、いきなりマキにキスをしながら
「エッチな子は大好きだよw」
と言った。


すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。

そして、俺を脱がしていく。
「、、、おっきい、、、」
俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。
何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。
だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。


するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。
くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、

「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです、、、」
「ウソだぁ!」
「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」
照れながらも、舌がうごめく。


今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。
くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、


俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。
本当に気持ち良い。

だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、
このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、


マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。
そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。

「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」
マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。


「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。
「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」

「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」


俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。
アップで見るチンポは、不思議な感じだった。
なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。


俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。
真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。
ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」

「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」
実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。

なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、


俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。
初めて口の中に入ってきたチンポ。
固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ、、、」
マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、


俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。
カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると
「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」
不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。
女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。

「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」
口の中に広がる、少ししょっぱい味、、
俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。


口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。

ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。
「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」
こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。
女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。


手を伸ばして、マキの乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」
口の中で、チンポがビクンと跳ねた。

それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。
両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
俺は、さらに興奮して速度を上げた。

「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」
そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。


喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。
そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、
驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。

女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。


「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」
グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。

俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。
アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。

「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさまw」
「あぁ、、ショウさん、、」
そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。


「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」
恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。
準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。


男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
だけど、コレは浮気になるんだろうか?
嫁の顔が浮かぶ、、、


だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。

スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。
おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。


「うわぁ、可愛い、、」
思わず声が出た。

「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」
「メチャ可愛い、、」
「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」
真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。
思わず抱きしめて、キスをしていた。


激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
そして、自分のお尻にも塗りつけて、
「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」
潤んだ瞳で聞いてきた。
俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。

そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、
「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」
そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。
そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。
「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。


奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。

「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」

驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。


マキは、慌ててそれを舐め取っていく。
この行動に、本気で興奮した。
入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、


俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。


俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。
正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。
それすら興奮に変えて、腰を振る。

「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」
狂い方が凄い。
前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、


可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。

「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」
そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。
今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。

「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」
「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」
この言い方で、もうダメだった。限界だった。
「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」
そう言って、マキの腸内にぶちまけた。

「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」
体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。

チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、


こんな体験をして、付き合うようになった。
マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。

マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。

日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、


そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。
マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。


そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。


その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、
ベッドの上で目隠しをされた。
「なにコレ?」
『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』
楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。
マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。
「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」

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嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた

嫁の紀子とは、結婚してもすぐ9年になる。
大学の時に出来ちゃった婚して、けっこう苦労したけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。


年が離れちゃうけど、もう一人子供を作ろうと、嫁と話をしているくらいだ。
嫁の紀子は、私より1歳年下で30歳になったばかりなので、まだまだ若々しい。
背は160cmにちょっと届かないくらいの小柄で、顔も童顔なので、年に1度2度は未成年に間違われたりする。
ただ、全体的にロリっぽい彼女だが、胸だけはやたらと大きい。
太っているわけでもないのに、とにかく胸だけが大きいので、変に目立つ。


そのくせ自分ではあまりその価値に気がついていないのか、けっこう無防備に、豪快に胸チラしていたりする。
顔とギャップがあるエロい体の紀子と、学生の頃はやりまくったものだけど、妊娠して子供が2歳くらいになるまでは、まったくしなかった。
口とか手でしてあげると言う紀子だったけど、俺が悪いと思って遠慮した。

だけど、その長いセックスをしない期間があったのが悪かったのだと思うが、何となくあまりセックスをしない感じのまま今に至っている。

もちろん俺も男だし、紀子はひいき目かも知れないが美人でエロい体をしているので、毎日でも良いと思ってはいる。
だけど、子供を愛情いっぱいに一生懸命に育てる紀子を見ていると、何となく性的な目で見るのがいけないような気になってしまう。


そんな感じで、月に1度あれば良い方だ。


だけど、子供を作るのであれば、またたくさんセックスする日々になるなぁと、楽しみにしているこの頃だ。
子供が出来たら、今の古いマンションから引っ越して、もっと新しくて広いところに住みたいと思う。


今日は、客先に行った都合で帰ったので、かなり早めに家に着いた。
家には誰もいなくて、嫁と息子とで買い物に行っているんだと思った。


そして、着替えてソファに座り、テレビをつけた。
ニュースを見ながら休んでいると、なんかうなるような音がしているのに気がついた。
携帯のバイブかな?と、自分の携帯を見たが、違った。

音を頼りに探すと、たんすの中からだった。
開けてみると、たんすの奥の方、嫁の下着入れのところからだった。
手を突っ込むと、スマホだった。
スマホが振動していた。画面が光っていて、音は鳴らずに振動している。
ただ、電話が鳴っているのではなく、無料通話メールアプリに着信があったようだ。

ただ、それもすぐに切れた。

見たことがないスマホで、なんだコレ?と思いながら、ボタンを押したがパスコードでロックされている。
試しに色々押してみたが、ダメだった、、
そこで気がついたのだが、電話のアンテナ表示がなく、SIMカード未挿入マークがついてる。

WiFi運用のスマホ?急にイヤな予感がし始める。
色々とパスコードを試してみるが、ダメだ、、 子供の誕生日、俺の誕生日、嫁の誕生日、結婚記念日、全てダメだ、、、


浮気? まさか、、、
とにかく、帰ってきたら聞いてみようと思い、とりあえずあった場所に戻そうとした。
そこで、見慣れない下着を見た、、、
奥の方に、重ねて隠すような感じで置いてある下着を取り出してみると、見たこともないエロいものだった。
ブラなのに、真ん中が割れているもの、ショーツは後ろがヒモのようなTバックだったり、大事なところが割れているものだったり、憧れのガーターベルトだったりで、見ただけで勃起しそうなものばかりだった。

こんなものを隠している?下着入れの一番奥の見えないところに?
足下が、急にグラグラし始めた、、、
とりあえず落ち着こうと、下着をあったようにたたんで戻そうとする。
すると、変なコードが指に触れた。
引っ張り出すと、ピンクローターだった。
もっとよく見てみると、バイブも隠してあった。
えっ?と、思うくらい太くて長いバイブが、ハンカチに包まれて隠してあった、、、


すると、廊下の方で息子の元気な笑い声がした、、、
私は大慌てで全部をあったように隠して、ソファで寝たふりをした。


すると、すぐにドアが開いて、
「あぁっ!パパ帰ってきてるっ!! パパぁッ!!」
と、大騒ぎしながら駆け寄ってきてくれた。

私は、寝起きのフリをしながら
「あぁ、お帰り。」
とだけ言った。

『アレ?今日は早いんだっけ?お帰り!お疲れ様!』
いつもとまったく変わらない、笑顔の嫁がいる。

私は混乱しながらも、とりあえずいつも通り接してみた。
「あぁ、お客さんのとこから、直接帰ったから。」
『そっかぁ! じゃあ、すぐごはん作っちゃうから、タケシと遊んでて!』
「了解。タケシ、なにする?」
「パパ、お馬さんしてっ!」

と、こんな感じでいつも通りに出来た。

だけど、その後は子供と遊んでいるときも、飯を食べているときも、たんすの奥が気になってしかたなかった。


そしていつも通りに子供と風呂に入り、3人で仲良く寝た、、、

だが、なかなか寝付かれなくて、変な想像ばかりが広がっていった。

普通に考えたら、浮気だ、、、
俺を喜ばせるためのサプライズ、、 自分でオナニーするための用意、、
そんなわけないだろうと、自分で突っ込む、、


はっきりと本人に聞けば良いのだけど、私の性格的に、自分で白黒はっきり調べることにした。


それからは、注意して嫁の動きを見るようになったのだが、まったく不審な点がない。
嫁が風呂に入った隙に、たんすの奥を見ると、配置が微妙に変わっている、、、
エロ下着も、あったはずのものがなくなっている、、、
そして、なかったものが増えている、、

もう、浮気確定だと覚悟した。
人の話や、テレビ雑誌などではよく見かける浮気だが、実際に自分の身に降りかかるなんて、ほんの少しも考えていなかった。
ショックも大きいし、怒りや悲しみでおかしくなりそうだったが、理由が知りたかった。
俺に問題があったのだろうか?
相手は誰なんだろうか?
いつから?

疑問がグルグル回る、、、


隙を見て、スマホに思いつく限りのパスを入れるがダメで、色々とネットや雑誌で方法を探した。
結局、パスを入れるところを見るしかないという結論に至り、カメラを仕掛けることにした。


タンスのすぐ上には照明器具があるので、そこに上手くはめ込むことを考えた。
電気街に行くと、あっさりと良いカメラを見つけられて、隙を見てセットした。


電源を照明器具から取るタイプなので、64GBのSDカードなら、ほぼ一日撮り続けられる。
しかも、動態検知で録画スタートするので、ありがたい。
家庭内盗撮をするハメになるなんて、夢にも思っていなかった。


そして、セットした次の日にはもう撮りたいモノが撮れた、、、

カメラは、タンスからスマホを取り出す嫁の動きをしっかりと映していた。
取り出すとすぐに4桁の数字を入れてロックを解除しながら、他の部屋に移動していった。
数字は読み取れるレベルではなかったが、位置でわかった。


そして、嫁が風呂に入っている隙に、息子に録画したアニメ映画を見せながら、こっそりとスマホを取り出して試してみた。

ブラウザも、メールアプリも使っている形跡がなく、無料通話メールアプリ(LINE的な)を開いてみた、、、

履歴が消してあり、メッセージも消してあるが、ついさっき着信したメッセージと、嫁の返信のがいくつか残っていた、、、

”紀子さん、さっきはありがとうございました! あの日なのに、口でしてくれて、感動しました!アレ終わったら、お返しにいっぱい舐めてあげるからね!”
もう、疑う余地もなく黒だった、、、
”バカ、、 もし見られたときのことも考えなきゃダメでしょ? このスマホ、捨てるよ?”

”ごめんなさい、、 せっかくのプレゼント、捨てないで下さい、、”

”わかったから、もうおしまいね。”

”わかりました。おやすみなさい!”

見る限り、まだそれほど親しいわけではない感じもする。
たぶん嫁よりも年下の男だと思う。登録されている名前はユウキだった。

まったく心当たりがない、、、
スマホには、本当に余計なモノは一切なく、なにもわからなかった。
そもそも嫁はガラケー派で、スマホに興味はないと言っていた。
ユウキと言う男にプレゼントされて、WiFi運用していると言うことらしい。


生理だから口でした? さっき?
息子が小学校に行っている間だと言うことか、、、


本当に、グッタリと力が抜けてしまった。
すぐに嫁に問いただしたいが、やはり真実を知りたい。
この程度の証拠で問い詰めても、真実は話さないと思う。


嫁への信頼が一気に崩れ、悪夢のようだ。
だが、嫁のことを嫌いになる気配すらない。どうしたら、浮気を止めて元に戻ってくれるのだろうか?そんなことを考えていた、、、

そこで嫁が風呂から上がってきた。
『お待たせぇ! お風呂どうぞっ〜〜』
嫁の明るい声が響く。

はしゃぐ息子と一緒に風呂に入り、思い切り遊んだ。現実から逃避するように、思い切り遊んだ、、、


次の日は、仕事も手につかない感じで、どうしたら良いのかばかり考えていた。

そして、証拠をあつめることにした。
スマホのメール等の履歴は、マメに消されているのがわかったので、録画か録音をすることにした。


そして、電気街でカメラを3つ追加で買った。
費用が凄いことになったが、背に腹は代えられない。


玄関の照明にひとつ、リビングの照明にひとつ、寝室の照明にひとつ、そしてもとからあるタンスの上の合計4つだ。
こんなにもたくさんのカメラで、家庭内盗撮をするなんて、1週間前には夢にも思っていなかった。


そして、毎日嫁が風呂に入っている隙に、SDカードを交換するようにした。
それを会社で暇な時とか、移動中に確認するようにした。

だけど、意外なほど連絡を取り合っていないことがわかった。
嫁は、日中に2回程度スマホを確認するだけで、メールを読んでも、返信をせずに消去している感じだ。

通話で話すこともなく、正直戸惑った。
浮気じゃないんだろうか?
だけど、あのメールからは肉体関係があるのは間違いない気がする。


そんな日々を数日過ごしながら、いつも通り嫁と子供には接した。
浮気をされたのがわかった途端に、愛情が一気に消え去る人もいるそうだが、本気で好きならば、許す許さないは別として、愛情がいきなり消えることはないと思う。
そんな簡単に愛情が消えるのは、そもそも愛情などなかった人なんだと思う。


4日目に、やっと動きがあった。
動画を確認していると、嫁がタンスからスマホを取り出す。
そしてメールを読み終えると、タンスからあのオモチャ達を取り出して、寝室に向かった。


何が起きるのかと息を飲みながら確認を続けると、ソファに座った嫁がスマホをいじって耳に当てた。

『変なメールしないの! バッカじゃないの?』
口ではそう言いながら、それほど怒った口調ではない。それどころか、ちょっと楽しそうな感じすらする。
『ハイハイw 必死かw』
嫁が、こういう砕けた話し方をするのはあまり聞かないので、ちょっと違和感がある。
多分、相手はけっこう年下の男なのだと思う。

『こんな事させるなら、来ればいいんじゃないの?』

『ふ〜ん、そうなんだw まぁいいわ、、、  ちょっと待ってね、、、』
そう言って、嫁はさっさと服を脱いでいく。
そして、思い切り良く全裸になった。


生ではなく、動画で見る嫁の裸は、恐ろしくエロかった。
不思議なもので、生で見るよりも、カメラを通してみる動画の方が、はるかにエロく感じる、、、

見慣れた嫁の裸が、AV女優の裸のように思える。
それにしても、良い体だ。
30歳なのに、無駄な肉があまりない。
ガリガリではないのでけど、しっかりと管理された体つきだ。
そして、不自然なくらいデカイ胸、、、

童顔で小柄で可愛らしい感じの嫁だが、こんな風に胸が大きくてギャップがある。
だが、乳輪と乳首は、もっとギャップがある。
一言でいうと、使い込んでそうな色をしている。
そして、乳輪がけっこう大きい。
多分、普通のニプレスだと隠れないくらいだと思う。


だけど、動画で見てみて、はっきりと確信した。
嫁の体は、ギャップで恐ろしくエロい。


今、ネットカフェでサボりながら動画を確認しているのだが、思わずオナニーを始めてしまった。


『脱いだよ。』

『えっ? バカw わかったよ、、』
そう言うと、嫁はスマホを左手で持ちながら、右手で胸を揉み始めた。
『揉んでるよ。』

『うん、、わかった、、』
そう言うと、乳首をいじる始める。
嫁が、誰かと話しながら、オナニーを始めた、、、
ショックを受けるべきはずだが、異常なくらいの興奮が湧き上がる。
PCのモニタで確認しているので、現実としてとらえられないだけなのかも知れない。
AVを見るような感覚になっているのかも知れない、、、


『触ってるよ、、、』

『ん、、 うん、、、』
吐息を漏らしながら、乳首をつまみ始めた。
『あ、ん、、 え? もっと?  うん、、、  あ、あぁつっ!』
嫁は、見た目にもわかるくらい、強く乳首をつまみながら、吐息を漏らし続ける。

『うん、、 なんか、、 変な感じ、、、  でも、、 ドキドキする、、かもw』
嫁は、なんか楽しそうだ。

『えっ? ホントに?      わかった、、、』
そう言うと嫁は持ってきたオモチャを手に取る。
ローターを自分の乳首に当てると、スイッチを入れた。
『んっ! スイッチ入れたよ。 あ、ン、、』

ビーーンという機械音が響く中、嫁は乳首にしっかりとローターを当て続ける。
『ん、はぁ、、ん、っ、、 うん、、、気持ち良い、、、 あっ!』
嫁が、乳首にローターを当てながら、切ない顔になってきた。

『ん、はぁん、、  え?  うん、、 わかった、、、』
そう言うと、今度はローターをアソコにあてがい始めた。
嫁のアソコは、ちょっと変わっていて、生まれつきヘアが上の方しかない。
恥丘のあたりは薄いながらもヘアがあるが、アソコのビラビラ周りなどは、剃り上げたようにツルツルだ。
嫁は、子供みたいでイヤだと恥ずかしがるが、私はとても好きだ。


『んんっ! あ、はぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、』
嫁はアソコにローターを当てながら、あえぎ始めた。  


『バカw 言うかw ん、、 あ、あっ、、 え? わかった、、、』
嫁は、ローターのスイッチボックスの方をいじる。
すると、ビーーンという音が、ビィィッーーーーンッッと、強くなる。

『アアあっ! ン、ヒッ! あ、あっ! あっ! あぁっ!』
嫁が、大人のオモチャであえいでいる。
嫁とは、ノーマルなセックスしたしたことがない。
オモチャを使ったことなどもちろんない、、、

『ン、ヒッ! ヒィンッ! あ、あぁっ! イヤ、、  言わないぃ、、 あ、あぁっ! あ、ヒィンッ!』

『ううぅ、、、 しぃ、、、 』

『もうっ! だから、欲しいっ!』

『ホント、今度会ったら、殺すから、、、  ユウキのおチンポ欲しいっ! あ、あぁっっ! ダ、メェッ! くぅっ! イクぅっ! んんんっっっ!!!』
そう言って叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた、、、

私も、うめき声を上げそうになりながら、ティッシュの中に射精した、、、

『、、、、、イっちゃったよ、、、 バカ、、』

『うるさい! ハイハイw わかったから、、 言うかw』

『しつこしなぁw  ハイハイ、会いたい会いたいw』

『じゃあ、またね、切るよw』
そう言って、本当に通話を終了した。

切り終わると
『ハァ、、 なにやってんだろ、、、』
と、自己嫌悪に陥ったような口調で言って、ティッシュでアソコを拭いて服を着た、、、


その後は、ローターを洗って、元あった場所に隠して終わった。
嫁は、相手の男に年上風を吹かせて余裕をカマしている感じだ。
だけど、嫁は男性経験が多いわけではない。
と言うか、私だけだ。

処女は私がもらっている。
知っている限りでは、付き合ったのも私が初めてということだった。
多分、当時のあのぎこちなさから考えると、本当だと思う。


そして、その後は浮気はなかったはずだ。
だけど、自信がなくなった。
今回の浮気も、ほんの偶然から知ったので、あの偶然がなかったら、まったく気がつかなかったと思う。


それにしても、隠し撮りで嫁のオナニーを見てしまった。
浮気しているのは向こうだが、罪悪感が凄い、、、


だけど、コレでさらに浮気が確定した感がある。
もう、間違いない、、、


そして、心の中でちょっとの怒りと、深い悲しみを持ったまま、いつも通りの感じで過ごした。


嫁は日に2回くらいスマホを確認する程度で、とくに動きはなかったのだけど、3日目の動画はとうとう決定的なシーンが写っていた。

昼ぐらいにスマホを確認すると、すぐに通話を始めた嫁。
『おまたせ。』

『ゴメンゴメン、しょうがないでしょ?隠してるんだからw』

『良いよ。今なら大丈夫。5分くらいしたら来て、開けとくからw』
そう言って電話を切った、、、
5分で来い?もう近くで待機しているということなのか?

嫁は、そこで急に着替え始めた。思い切り良く一気に全裸になると、タンスに隠した下着を身につけていく、、、
カップが開いているブラを身につけた嫁。大きな胸がより強調されて、とんでもないことになっている。
そして、太ももの途中までで終わっているストッキングを穿き、ガーターベルトを身につけて留めた。
最後に穿いたショーツは、股割れで穿いているのにアソコが見えるヤツだった、、、


そして、慌てて移動する嫁、、、
この動画は、各隠しカメラのSDカードからファイルをPCに移して、同時に再生している。
今時のノートPCは、HD動画を4つくらいなら、余裕で同時再生してくれる。


寝室に移った嫁は、ベッドに上がって布団を掛けて、顔だけを出す、、


そこで、玄関で動きがあった。
ドアを開けて若い男が入って来る。
かなり若いその男は、今時の若いイケメンといった感じで、特徴的な髪型をしている。
よく、前髪をピンで留めている若い男がいるが、あんな感じだ、、、
靴を脱ぐ男、、、 その時に一瞬顔が上を向いて、顔がよく見えた。
隣の高校生の子だ、、、
そう言えば、ユウキ君という名前だった気がする。なぜ気がつかなかったのだろう、、、

まさか、お隣の息子とこんな事になっている、、、
夢にも思わなかった。
16,17くらいの子供相手に、30の嫁がなにをしているんだ、、、


ユウキ君は、ドアにカギをかけて家に上がると、移動した。

そして、すぐに寝室のドアが開いて彼が入って来た。

「紀子さん、お待たせしました!」
『別に待ってないよ。 早く済ませたら?』
嫁は、なんでもないと言った感じで言う。

ユウキ君はすぐにベッドに近づくと、一気に掛け布団をはがした。
「ふw やる気満々じゃないですかw」
エロい売春婦みたいな格好をした嫁が、ベッドの上で少し照れた顔でユウキ君を見上げている、、、

『別に、、 暑いから薄着してるだけだって。』
「はいはいw じゃあ、用意しますね!」
そう言って、服を脱いでいくユウキ君。
痩せた体だが、若々しさに溢れている。

それを、少し微笑んだような、何とも言えない顔で見つめる嫁。
あんな顔をしている嫁を見たことがない、、、


そして、パンツ一枚になると
「じゃあ、コレは紀子さんにお願いしようかな?」
などと言う。下着の上からでも、盛り上がり方が凄いのがわかる。今時の股上が浅いパンツなので、よく見るとペニスの先がはみ出ている、、、

『はみ出てるしw いいから、自分で脱げば?』
「ムードないっすねw」
『ユウキ君みたいな一回りも年下に、ムードもないでしょ?』
「またまたぁ、もっと素直になって下さいよw」

『ほらほら、いいから脱いで、寝たら?』
「はーいw」

全裸になったユウキ君が、ベッドに仰向けに寝転がる。
細見の体に似合わない、えげつないペニスが天井に向いている。
最近の若い男の子は、ペニスが大きいのだろうか?

『なんか、出てるw』
嫁が、笑いながらユウキ君のペニスをつつく。
「この前の時から、ずっと溜めてるんで、すいません、、」
デカいペニスからガマン汁を垂らしながら、謝るユウキ君。

『じゃあ、すぐイッちゃうねw チャッチャッと終わらせようか?』
「時間ないんですか?」
『主婦は、けっこう忙しいのよw』
嫁が答えながら、ユウキ君のペニスを握り始めた。
そして、ガマン汁を亀頭に伸ばしながら指で責め始める嫁、、、

「あぁ、ヤバい、気持ち良い、、、」
『どんどん溢れてくるんですけどw』
エロい下着で、一回りくらい年下のユウキ君のペニスを美しい白い指でこねる嫁。
「だって、紀子さん上手いから、、 あぁ、、ヤバい、ストップ!」
イキそうになったのか、嫁を止めようとするユウキ君。

『うわぁw 固くなってきたw』
嫁は、楽しそうに言いながら、さらに手の動きを加速した。
「ダメっ!! ヤバいっ! あぁっ!」
ユウキ君が短く叫びながら、嫁の手の中で射精した。

デカいペニスを持っていても、所詮はまだ高校生、、、  経験が浅いと言うことなんだろう、、
確かに、高校生がエロい下着を着た人妻に、こんな風にされてしまったら、余裕もなくあっさりとイッてしまうと思う。

『もうイッちゃったんだw いっぱい出たねぇw じゃあ、終わりw』
嫁が言う。普段の貞淑な感じはなく、痴女っぽいと言うか、妖艶というか、イメージがまったく違う言い方をする嫁。

一緒に暮らしていても、知らない顔があると言うことに驚かされる。

とりあえず、終わったとホッとしていたら、ユウキ君が嫁に抱きついた。
荒々しく、余裕のない感じで嫁を抱きしめるユウキ君。
『あんw イッたでしょ? もういいじゃんw』
嫁は、抵抗するのではなく、あしらうような感じだ。

ユウキ君は、嫁に抱きついたまま、黙って手を嫁のアソコに伸ばしていく。
「紀子さんだって、こんなじゃないですかw 濡れるって言うよりは、溢れ出るって感じですよw」
『んっ、、 シャワー浴びたからかな? ちゃんと拭いてなかったのかもw』
「はいはいw 水ですよねw わかりますw」

『ん、そう、、そこ、、』
嫁は、とぼけながらも、もうリクエストを始めている、、、
「クリ、固くなってきたw どんどん溢れてくるよw  水がw」
ユウキ君が、からかうような言い方をする。
嫁とユウキ君は、凄く親密に見える。
ユウキ君の話し方に固さが見られるが、息が合っている感じが伝わってきてツラい、、、


『イイから、早く舐めなさいよぉ、、』
嫁が、ストレートすぎるリクエストを出すが、
「了解w 紀子さん、マジでエッチですねw」
と、楽しそうに言いながら、ユウキ君が舐め始める。

『んっ! ヒィん、、  あ、ああっ! そう、、そこ、、あぁ、、、上手よ、、あぁっ!』
舐められながら、優しくユウキ君の頭を撫でる嫁。


自分の嫁が、エロい下着を身につけて、俺達の寝室のベッドでクンニされている、、、
今までの幸せだった生活が、足下から崩れ落ちていくのを感じる。
だが、私はおかしくなってしまったのか、興奮しているのも事実だ。


『あっ!あっ! あ、んっ! ンふぅっ、、 あ、ヒィッ! ヒッ! ダ、メェ、、、 んんっ! んーーっ!!』
ユウキ君の頭をぐしゃぐしゃに掴みながら、嫁がのけ反った。

「もうイッちゃったんだw いっぱい痙攣したねぇw」
ユウキ君がさっき嫁に言われたことを言い返す。

『バカじゃないの?イッたわけないでしょw』
「またまたw スゲぇピクピクしてたっすよw」
『ないないw くすぐったかっただけだってw』

「はいはいw じゃあ、行きますよ、、」
『、、、、うん、、』
急に緊張感が二人の間に走る。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

婚外種付け

彼とのW不倫は1年以上続いている。
もはやレスの旦那ではなく彼色に染められてしまった。
「M代 いきそう 中に出す」
女陰深く男根を突き刺し激しく腰を打ちつけながらいつものように囁き足を大きく曲げ広げ男根すべてを受け入れ易くすると彼の腰の動きが速くなった。
「M代 いくっ」  「イクッ」としがみつくと
「うっ」 男根が私の中でドックンドックンドクッドクッと脈動を始めた。
「アッ~ イクッ」 同時に私も子宮に精液を浴びせかけられるエクスタシーを味わってしまった。
彼は逢瀬でいつもタップリと私の中に精液を注ぎこんでくれた。
「家族がいないから今度、自宅に来ないか」と誘われた。
近所の目や知人もいるし奥さんも子供たちも知っているのに来るように言われた。
ちょうど危険日にさしかかる時である。彼とはいつもゴムなしセックスである。

部屋入口は隣の棟から見えるので日傘を差しながら鍵の開いたドアを開け部屋に入るとコーヒードリップの匂いがしていた。
「今コーヒー煎れてるからソファに座って」とラフな服装で彼は出迎えキッチンに向った。部屋の中を見舞わすと大規模団地なので造りは良く似ている。
「M代 逢いたかったよ」 「うれしい」と彼の胸に飛び込んだ。
コーヒーを飲みながら世間話をしても昼下がりの明るい彼の部屋でのW不倫セックスへの期待の中少し落ち着かない気持ちで部屋の中を見せてくれた。
リビング、子供部屋、トイレ、浴室そして「ここが寝室だよ」
和室には布団がすでに敷かれていた。
「今日はたっぷり楽しもう」
リビングに戻ると彼に抱き寄せられキスされた。
ソファの前で立ったまま私のスカート、下着を剥ぎ取るとソファに浅く座らせた私の腰を引き寄せながら両足を大きく持ち上げ広げた。
「あっ だめっ」
音を立てながら彼のクニリングスが始まった。気持ちよさについ艶声を出してしまった。
女陰を舐め回し淫核に吸い付いてくれるあまりの気持ちよさに腰を浮かせ
「もうっ イイッ すっすごいっ おかしくなっちゃう」
でも彼はゆったりたっぷりと女陰を舐め吸い続けてくれた。
「M代 フェラして」
いつの間にか彼は下半身の服を脱ぎ捨てていた。
反り返る男根を突き出しソファに浅く座り足を広げた彼の前に膝間つくとゆっくりとフェラを始めた。
「おおっ M代 気持ちいい」
この男根は旦那より太く硬い。私にピッタリ。
口唇を大きく開けお返しに男根を美味しく咥え込み舐め味わった。
「今日は 少し危ないの」 「ああっ わかった」
激しく吸引フェラをすると
「M代 おいで」 彼が上に来るように誘ってきた。
彼に跨り反り返る男根を女陰にあてがいゆっくりと腰を沈めた。
メリッメリッと女陰を押し広げながら私の中に太い男根が入ってくる。
「アウッ アッ アウッ」 つい艶声が出てしまいすべてを咥え込むと「きっ きついわ」と囁いてしまう。
「M代 締りがいい」と彼は喜びの声をあげる。
太い男根を味わうべく腰を上下に動かしていると濡れ始めこの太さに慣れてくる。
そして彼は腰に手を当てながら下から突き上げてくれる。
私は腰を押付け前後に動かす。
「イッイイッ アウッ アッアアッ イクッ」
騎上位で彼にしがみつきながら腰を動かし軽くエクスタシーを味わう。
ソファの上で体を入れ替え横に寝かされると彼は私の両足を思いっきり開かせ上から女陰を串刺しするように突き始める。
「アッ アウッ ウウッ」
大きな艶声を出しながら彼にしがみついているのが精一杯で頭の中が快感で朦朧としてくる。
覆い被さってきた彼が耳元で
「M代 気持ちいい」 「イイッ 私も イクッ」
太い男根をズンッズンッと押し込み続けながら
「M代 いきそう 中に出す」といつもの合言葉を囁き始めた。
「ダメッ 外で 外に出して」
激しい腰の動きの中私の声など聞こえないように太い男根を私の女陰深く激しく突き続け一段と激しくズンッと奥深く突き刺すと
「M代 いくっ」
彼の腰の動きが止まり
「あっああっ ダメッ 中は ダメッ 外にっ」
「うっ」 女陰深く突き刺さっていた太い男根を引き抜きドックンドックンッドクッドクッとお腹の上で脈動を始めた。
「あっ イクッ」 
私も同時に迎えたエクスタシーの中彼の腰にしがみついてしまった。
彼の太い男根と浴びせかけられた温かな精液をお腹の上に感じながら大きく足を曲げ広げたまま彼にしがみつた。
「気持ちよすぎて 中に出したかったよ」 「ごめんね」
「M代もしがみついてくるから」 「中だと今度こそできちゃうわ」
彼からティッシュを受け取り浴びせかけられた精液を拭きながらシャワーを使った。

リビングに戻ると彼はソファに横になっていた。
「お疲れのようね」 「もっとM代を楽しみたいからさ 寝室に行こう」
「奥さんとここでセックスしてるのね」
「最近はレスだよ」
「中に出したら きっとできちゃうわ」
布団に仰向けの彼の股間に手を伸ばし男根を弄んだ。
「M代 硬くして」
弄んでいるうちに硬くなってきた男根を咥え舐めフェラを始めた。
男根はみるみる硬く大きくなってきた。
「ウグッ 美味しい これが一番よ」
「M代のフェラ 気持ちいいよ M代 おいで」
彼の顔の上で足を広げ舐め合い吸い合う69をたっぷりとゆったり楽しんだ。
「そんなにしたら すっごい いっちゃうわ」
69ではこの頃私は負けてばかりで艶声を我慢できず先にいってしまう。
「イッ イイッ おかしくなっちゃう」と艶声を出しながら太く硬い男根を咥え舐め続けた。
仰向けにされ両足を大きく開くと彼は男根を女陰にあてがい
「M代 入れるよ」 「もうっ 入れてっ」
一気に彼は男根すべてを私の女陰奥深く突き刺してくれる。
「アッ アアッ アウッ」
そして男根を浅く引き抜きまた勢いよく突き刺してくれる。
「アウッ イッ いくっ」
彼の男根色・中だしに染められ今では激しく挿入されると同時にいってしまう。
「こんな体にしたのは あなたよ」
「M代が一番さ」
エクスタシーを味わう中彼は女陰の中で暴れ回ってくれる。
バックで彼が押し入ってきた。
寝室にはバンッバンッと肉のぶつかる音と私の大きな艶声が響き渡っていた。
「アウッ すっすごいっ もう またイクッ」
騎上位、側位と体位を変えながら彼は2度目の余裕の中激しく私を責めてくれる。
屈曲位になると更に激しく腰を打ち付けながら
「M代 気持ちいい いきそう」と合言葉を囁く。
「きてっ」 「M代 イクッ どこに出す」
「ダメッ 中に 中に頂戴」 つい危険日なのに口走ってしまった。
「M代 イクッ 中に出すぞ」
ドックンドックンドクッドクッドックン私の女陰奥深く挿入したまま男根が脈動を始めた。
「アッ アアッ アッ アアッ イクッ」
男根の脈動に合わせ大きな艶声を出しながら彼にしがみついてしまった。
「中に出してしまったわね」
「M代が中でと言うから 気持ちよかったよ」
「でも中に欲しかったの」
「M代 だいじょうぶかな」
激しいセックスを物語るように布団が動いていた。
「生理が来るといいけど 分からないわ」
「連絡待ってるよ」
禁断の危険日中だし快楽を味わった気だるさの中彼の部屋を後にした。

「生理が遅れてるの」
「そうか できたかもな」
「あなたの子よ」と連絡した。
いつものラブホで激しく太い男根を生で女陰深く受け入れ彼の温かな精液をたっぷりと子宮で受けとめた。
「病院に行って来たわ 2ヶ月ですって」
「旦那さんの子ではないんだろう」
「あなたの子よ 産みたいけど産めないわよね」
「そうだな 無理だよ」
彼の男根をフェラし激しく騎上位で彼を味わい屈曲位で子宮に浴びせかけられる快楽をたっぷりと味わった。
「分かった 近いうちに病院に行くわ」

私は堕胎しこのW不倫に決別した。
旦那から彼に乗り換えようとしたが彼の奥さんが気付いた。
同時に旦那も薄々気付いたからである。

妻の不倫告白第9章!

第9章.妻は結局…

私「朝まで何回も中出しされたんだ?」

妻「うん・何回も…10回位中出し…された…」

私「妊娠大丈夫?病院…行ったの」

妻「まだ…行ってない…多分大丈夫だと思う…」

私「そんなの分らないよ?また加藤に抱かれたい?正直に言って欲しい」

妻「うん…抱かれたい…忘れられない…初めての男だったし…付き合ってた頃…タケシね…バックでね…ワタシの腰を掴んで肉棒を腹の中まで…膣肉も子宮頸部も全部ね…穴の奥の奥くまで押し込んで来るの…

そして行き止まりに閊っえても…そのまま容赦無く肉棒をすりこぎの様に捏ね繰り回すの…朝まで何度も長い時間かけて…何度も何度も中出ししてワタシの胎内を精子まみれにしながらね…

タケシが「他の男と浮気出来ない様に…友子の未開発マンコ…俺の形をしっかり刻み付けてやるからな…って言うの…」

色々な角度で奥まで何回も突かれるとね…その度に膣口も膣道も子宮全部の筋肉もグイグイって伸ばされて…拡げられてミリミリって悲鳴を上げるの…

ワタシのアソコがタケシのオチンチンで解されて引き延ばされて…本当に形が変わっていくのが自分でも分かるの…

アソコをね…伸ばされながら…タケシに「以外の男と浮気SEX出来ない体にしてやるとか…もうガッバ・ガバのマンコに成ったって言われて」肉棒と精子を使ってワタシのアソコを開発しながら心も洗脳するのよ…今思えばそれがタケシ成りの愛情表現だったのかもって思うの…一生懸命気持ちイイ所探してくれたりして…」

嬉しかったの…ワタシね…タケシがしたいなら…何でもさせて上げようと思ったの…子宮も壊されて…膣内のお肉…擦り切れるまで…してても良いって…」

妻が私の陰茎を握り締めながら…淡々として話してくれます私はもう爆発寸前です…カウパー汁が妻の手に垂れて…

妻 「あの…慰安旅行の時も1年振りにタケシにオチンチン見たとたんに欲しく成っちゃって…貴方に悪いと思いながらも挿れられて…1年経って膣のサイズが変った?って言われて…

旦那のサイズが小さいから締まり良く成ったって…言われて…貴方の事バカにされたみたいでみじめなのに…気持ちよすぎて…腰も抜けそうに成っちゃってて…タケシに抜いて下さい…もう止めて下さいって…ハッキリ言えないの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「もうワタシは結婚してる…愛するマサ君が居る…それなのに…それなのにね…1年振りにタケシの大きい生オチンチン挿れられて自分の体が溶けちゃって…どんどん…どんどん気持ち良くなって来ちゃうの…お汁も溢れて来ちゃうの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「タケシに体の事…全部知ってるって言われたの…この人は…ワタシの体の隅々まで…マサ君でも知らない…内臓の形まで全部知ってるって思った時ね…

私「其の時…友子は…どう思ったの?いや…体はどう成ったの?」

妻「其の時はもう気持ちより…体が…うん…子宮がキュンって成ったの…子宮が勝手に彼の陰茎にずっとキスされてたいって彼自身を咥え込んでしまったの…それからワタシ…彼に対して…やめないでって…もっと…もっと…キスして欲しいって…突いて欲しいって声が自然に出てしまったの…」

私「子宮にキスって…生でしょ?妊娠心配しなったの・・・・・・・・・」

妻「ごめんなさい…だって…タケシと付き合ってた4年間…毎日のように…愛されて…嵌められて…胎内に形と心に快感をしっかりと刻み込まれてたの…体が…子宮が…しっかりと…覚えてたの…

子宮がね…心に言って来たの…やっぱり彼からは…離れられ無い…このオチンチン忘れられ無いって…赤ちゃん作るトコ…ずっと…ずっとタケシの物で強くキスされていたいって…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」
私「…友子はアソコの形…彼のペニスのサイズに戻されても良いとおもったの?正直に話して…」

妻「思ったの…子宮もだけど…正直心もそう思ったの…彼のペニスに無茶苦茶にされたいって…

私「う・・・・・・・・・・・・・・」

昔みたいに乱暴にされたいアソコを引き伸ばされたいガバガバに戻されて…子宮ごと壊されても良いって又…熱い精液子宮に注ぎ込まれたいって…又種付けされて彼の赤ちゃんなら子宮に宿しても良いって…」

私「…もしかして自分から中出しして欲しいって言った?」

妻「ごめんなさい…でも本当に愛してるのは…貴方だけなの…これは本当よ…」

私「うん・解った…それは…信じてる…」

妻「如何する?こんな汚れた女…離婚したい?」

私「僕は…友子の事すごく愛してる」

妻「うん嬉しい…貴方挿れて」

妻がアソコのビラビラを自ら拡げ求めて来ました私も出来るだけ妻の奥まで挿入して妻の子宮口に亀頭を擦りつけました…

妻「あん・貴方の何時もより大きい?気持ちい良いのーイイとこ当たってる~」

妻の告白に興奮して少しだけですが陰茎が何時もより大きく膨張しています…

 妻「当たってるよ~今日のマサ君のオチンチン何時と違う?おっきい…もっと奥まで突いて突いて…」

私「そうだお前は俺だけの物なんだ…もう…誰にも抱かせない」と何度も子宮口を突きながら…

 私「友子…愛してる…愛してる」と少し伸びた妻の膣奥で射精しました。

妻も満足したようでもう加藤とはSEXしないと約束してくれました現在妻とは仲良くしていますA子さんとDVDの事は妻には言わないでおこうと思います。

妻の寝取られの話で何時もより興奮して自分のチンポが何時もより大きく成ったのが幸いしました…でも多分妻は加藤と現在もSEXしてると思います。

妻の不倫告白第6章修正!

失礼しました…こちらが6章です一つ前の投稿は5章

第6章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで…なんでこんなに感じてんだよ?乱れてんだよ」

友子「それわぁ~タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良いからぁぁぁ~」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所(ポルチオ)だったろ?俺…友子の裸体の…頭の先から足の指…爪先までは勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?」

凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味まで知っている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…SEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。

友子「もう~奥の子宮コリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

友子「いやだぁ~やめないでぇ~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ」

加藤「だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは無理だよぅ~」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…


そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで…
加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「お腹まで…子宮押されて…苦しいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が内臓を圧迫して体に力が入らい様子でした…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、もう結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ~ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のマサ君のチンポじゃもう緩いよな~友子?」

友子「もうやだぁぁ~グイグイって奥まで子宮ごと奥まで…押し込まないでぇ~膣がホントに伸びちゃってるの…アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバにされてるよぉ~」

加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ~拡がっちゃってるぅぅ…また伸びちゃうぅ~」

加藤「旦那にのマサ君に謝れよ…友子…結婚したのにオマンコ他人棒に緩くされてごめんなさいって」

友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ」

加藤「ガバガバの大穴の中古マンコに戻されてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ・・中古・・いや・・大穴マンコやだぁ・・」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「ガバマン友子の事…満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」

妻の不倫告白第2章!

第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…

しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が付かない日も有るし…


妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたがきっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いましたが…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。

急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。

私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…

妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…

確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きます男達が妻の股間や胸元をガン見している様子が映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません私は「隣の女性も指摘したら良いのに」と画面に向かって言いました。

私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。

妻は我に帰ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。



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