萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた2

私は寝取り趣味が高じて、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が無くなってしまった。そして、ついに身近な人間の妻に興味を持った。立場を利用して、部下の妻の美帆を堕とすことにした私は、手始めに夫のミスをでっち上げ、美帆が身体を差し出す事ですべてが丸く収まるように誘導した。

そして整体師の松永から受け取ったビデオには、美帆の健気な姿が映っていた。でも、それは最初だけだった。
夫のために、歯を食いしばって耐えていたはずの美帆が、夫のモノよりも立派な松永のモノを入れられて、あっけなくイッてしまう姿。それは、女性不信の私には、あぁ、やっぱり美帆もか……という程度の感想だった。

結局、夫に操を立てようとしても、肉の快感……それも、巨根による肉の快感には勝てない。私はそう思っている。

事実、美帆は松永にバックではめられて、
『ンふぅアッ!! あぁっ!!』
と叫びながら、身体をガクンガクンと痙攣させていた。
「ははw いきなりイクなってw」
松永は、笑いながら言う。

『ヒィあぁ、イ、イッてない……イッてなんかないですぅ……』
美帆は、蕩けきった声で意地を張っている。でも松永は、
「まだこれからだからw」
と言うと、腰を振り始めた。

『ンフゥッ! ンッ! ンあぁっ! ダ、ダメぇ……止めて、下さいぃ……』
美帆は、必死で声を出さないようにしているが、どうしても声が漏れてしまうようだ。
「ほらほら、いいよ、別に無理して声出さなくても。旦那さんに悪いしw そんなに演技しなくて良いからw」
松永はそんな事をいながら、腰を浅くピストンする。
『は、はい……。ンッ! ん、ンッ! んーっ! ンあぁっ! だ、めぇ……ひぃあっっ!』
美帆は必死で声を抑えようとして、正面を見ながら歯を食いしばっているが、顔はとろけているし、声も感じてしまっている女性のそれだ。

「ほら、ダメでしょw 旦那さんのために嫌々抱かれてるのに、そんなとろけた声出したらw でも、本当は感じてるんでしょ?」
松永は、そんな言葉で美帆をイジメるようにしながら腰を振る。
『か、感じて……無い、です……ぅうぅあぁっ!』
美帆は、下唇を口の中に巻き込むようにして噛みながら、必死で声を抑える。でもその姿は、夫のために身を挺して犠牲になっている妻にはもう見えない。

「ねぇ、腰動いてるよ。どうした?」
松永の声に動画をよく見ると、美帆は松永のピストンにあわせて、確かに腰を微妙に動かしている。
『う、動かしてないです!』
慌てて否定する美帆。
「へぇ、そうなんだw 奥まで欲しいのかなぁって思ったよw」
松永が、からかうように言う。

『違います!』
美帆が顔を真っ赤にしながら叫ぶと同時に、松永は思い切り腰を押し込んだ。
『ングゥァァッ!! ヒィあぁ、ああぁっ!!』
違いますと言った次の瞬間、美帆は絶叫して痙攣していた。

「あーあw またイッちゃった。旦那さん可哀想にw」
松永は、もう本性丸出しで言葉責めもする。
『イ、イッてない、です……違い……ます……』
とろけきった顔で切れ切れに言う美帆。

「凄いね。旦那思いなんだね。でも、今日のことは誰も知ることはないんだから。楽しまないと損だよ」
松永は、悪魔のささやきをする。美帆は、旦那の間宮のことを深く愛している。それは、見ていて分かり易すぎるくらいによくわかる。今回のことも、間宮を守りたい一心だったと思う。でも、美帆の心の中には違う考えも浮かんでいるようだ。
その証拠に、美帆は間宮の言葉に何も反論しない。

「じゃあ、旦那さんとするよりも気持ち良くしてあげるよw」
そう言って、松永はピストンを始めた。さっきの浅いピストンとは違い、奥まで入れて目一杯引き抜く感じの、超ロングストロークのピストンだ。日本人では、こんなにロングストロークのピストンは、なかなか出来る者はいないと思う。

『うぅっ! ンうぅっ! あ、あぁぁああぁっ! こ、こんなの、あぁっ! ダメぇ……奥まで……しないでぇ……んああぁぁっ!』
美帆は、泣きそうな声で助けを求める。でも、松永は一定のリズムを刻みながら、ロングストロークを繰り返す。美帆は必死で声を抑える努力はするが、もう普通にあえいでしまっている感じだ。

意外と早く堕ちたなと思いながら、私は残念に思っていた。もしかしたら、美帆なら大丈夫かも知れない。美帆なら、最後まで間宮を思い、感じることなく終わるかも知れない……。そう思っていた。

すると、松永は動きを変えた。単純なピストンではなく、押し込んだときに、さらに押し込み、廻すように腰を動かす。私も良くやる動きだ。奥が感じる女性なら、この動きをするとお漏らしをしながら泣き叫ぶようにイク。

松永は、美帆が奥で感じるタイプの女性だと判断したようだ。おそらく、美帆は奥を刺激された経験が無いはずだ。間宮の短いモノでは届かないはずだし、他の男性との経験もないとのことだ。

経験上、奥で感じる女性は、開発をしていない初期からでも、奥で快感を感じる。奥がダメなタイプの女性は、最初から痛がるだけだし、開発しても快感を感じられない事がほとんどだ。

美帆は、非常に素質があるということだと思う。それは、美帆にも間宮にも不幸なことだと思う。美帆は、自分に奥の性感があることを知らないままの方が良かっただろうし、知ってしまったところで、間宮の短いモノではどうしようもない。
美帆は、奥を刺激される快感を知ってしまった後、間宮の短いモノで満足できるかどうか……。経験上、無理だと思っている。でも、美帆と間宮なら、もしかして……そんな期待も少しはしてしまう。

松永は美帆のそんな願いも無視して、さらに奥を刺激するように動く。擦りつけ、廻すように責める松永。
『ひ、あぁ、ダメぇ、ホントにダメぇ、そんな、あぁっ! 奥しないでぇ……ンアあぁっ! お願いぃっ! お願いーぃっ! 奥だめぇぇーっ!! ンアあぁぁあぁっ!!』
美帆はとろけた声と、とろけた顔で叫ぶ。もう、思いきり感じてしまっているのは明白だが、それでも必死で頑張る美帆。

松永は当然止めることもなく、今度は杭を打ち込むような動きに切り替えた。
『おぉおぉっ! ンおぉっ! ヒィあっ! あっ! あっ! あぁぁンッ♡ アンッ! アヒィンッ♡』
美帆はその力強いピストンに、もう言葉もせずにあえぐだけになった。甘いあえぎ声を漏らしながら、背中をのけ反らせたり、頭を左右に強く振ったり、気持ち良すぎてどうして良いのかわからない感じになってきた。

『ダ、ダメぇ、もう、あぁアァァンッ♡ もう、あっ! イ、イあぁぁっ! ダメぇ、こんなぁ、ダメなのにぃッ! ヒィあぁぁっ♡』
美帆は、イキそうになっている自分が許せないような感じだ。すると、松永がいきなり動きを止めた。

『ひ、あぁ……ど、どうしてぇ……』
美帆は、希望通り動きを止めてもらえたのに、ついついどうしてなどと言ってしまう。

「え? 止めて欲しいんじゃないんですか?」
松永が、イヤラシい言い方をする。
『そ、それは……はい……』
美帆は、慌ててそんな風に答える。

すると、松永はまた腰を振る。
『うぅあああぁっ! ダっ、メェッ! ダメぇっ! だめぇぇーっ!! もう、イ、イィあぁっっ! 止めてぇぇっ!』
とろけきった声で叫ぶ美帆。間宮のために必死で頑張る姿は、健気で胸が熱くなる。でも、もう堕ちる寸前という感じだ。

松永は、止めてと言う言葉に素直に従い、腰を止める。
『ひ、あぁ、そ、そんなぁ……あぁ』
美帆は言葉通りに腰を止めてもらったのに、悲しそうにつぶやく。
「え? 止めない方が良いの?」
松永は、心底楽しそうに言う。愛する人のために、必死で感じまいとする女性が、こんな風に堕ちていくのがたまらなく楽しいのだと思う。私も同じ人種なので、気持ちがよくわかる。そして、私は少し後悔していた。こんな回りくどいことをせず、私が最初から堕とせば良かったかな? と思い始めていた。

『……』
美帆は、何も言えずに荒い息をする。

「そっか、じゃあ抜くよw」
松永はそう言って、腰を引き始める。
『うぅうう、だ、だめ……』
美帆は、抜けていくペニスに対して切ない声をあげる。

「ダメ? じゃあ、こうかな?」
松永はそう言うと、腰を一気に押し込む。
『ンフゥッ♡』
甘い声を出す美帆。

「どうする? 動いて欲しい?」
『……ダメ……そんなの、言えない……』
美帆は、そんな言い方をする。その言い方は、動いて欲しいと言っているようなものだ。

「言えないかw 凄いね。我慢強いというか、旦那思いというかw じゃあ、自分で動いたら?」
松永がそんな案を出す。
『……』
美帆は、否定することも、肯定することも出来ずに固まる。
「誰にも知られないんだから。楽しまないと損だよ」
さっきまでとガラッと変わり、優しい口調で言う松永。

そして、とうとう美帆が自分で腰を動かし始めた。バックの体勢なので凄くやりづらそうだが、美帆は自分で腰を振っている。罪悪感と快感の狭間で、美帆は複雑な顔をしながら、それでも腰の動きを止められずに動かし続ける。

私は、意外にあっけなかったなと思いながら、やっぱり美帆でもダメだったなと思った。

「そんなに歯を食いしばってたら、血管切れるよw もっと声出して、積極的に楽しんだ方が良いよ。どうせ誰にもわからないんだからw」
松永が、悪魔のささやきをする。

『うぅ、あぁ、こ、これ、ホントに……ふぅああぁっ! ダメ、ダメぇ、腰とまらないぃ……』
美帆は、松永に言われて開き直ったように声を出し始めた。ベッドの上で、バックの体位で繋がりながら、美帆の方が腰を振る姿は、浅ましいとかはしたないという言葉がピッタリ来る。
夫の間宮にこれを見せたら、どういう顔をするのだろう? 想像するだけで、心の底から愉快な気分になる。

松永は、自分で動くことなく、美帆に腰を振らせ続ける。
『ヒィ、あっ! あっふぅ♡ ふぅ♡ あっ! あぁっん♡ ダメ、こんなぁ、あぁぁぁっ! あたるぅ、奥、あぁっ! こすれて、あぁふぅ……ヒィあぁ、ダメ、もう、イ、イキそうです……』
イキそうなのを認めてしまった美帆。

「旦那さんに悪いと思わないの?」
松永がイジメるように言う。
『イヤァ……そんな、ご、ごめんなさいぃ……私、もう……あぁっ! イっちゃいますっ! あなたのじゃないのにぃ、あぁっ! イクっ! ごめんなさいぃっ!! ヒィああぁぁっ! イクッッ!!』
それは、矛盾に満ちた言動だった。間宮に謝りながらも、自分で腰を振り続け、結局オーガズムに達した美帆。美帆は、グッタリとベッドに突っ伏して動けずにいる。

すると、まだ繋がったままの松永は、腰を振り始めた。松永は、美帆の髪を掴んで顔を引き上げる。そして、そのままレイプでもするように髪を掴んだままバックで責め立てる。

『イヤァァっ! もうダメぇ、許してぇっ! こんなの、うぅあぁ、ダメぇっ! もうダメぇ! うぅあぁっ! あぁっ! ンあぁぁっ! おかしくなるぅッ! こんなの、こんなの初めてぇっ!! ひぃああぁっ!!』
美帆は、髪を掴まれて強引に顔を上げられているので、表情がよく見える。

レイプまがいのやり方をされているのに、美帆の顔はどう見ても牝のそれだった。本当に、あっけなく堕ちてしまったなと思う。もう少し楽しめると思ったのに、つくづく残念だ。

「ほら、イキなさい。旦那さんを裏切って、他人のチンポでイケっ!」
松永は、サディスティックな口調で言う。
『いやぁぁぁーっっ! ごめんなさいぃっ! イッちゃうッ! あなたぁ、イッちゃいますっ! だめぇーっ!! イクぅっ!! こんなのイヤぁぁぁっ!!』
美帆は、泣きそうな顔で叫びながら果てた。立て続けにイッてしまう美帆。もう、声を抑えたり、感じまいとする努力は放棄してしまったように見える。

「ほら、もっと楽しまないとw 旦那さんも誰も見てないし、秘密にしておけばいいw」
そう言うと、松永は美帆の髪から手を離し、繋がったまま正常位に移行する。

そして、美帆の顔のすぐ近くに顔を持って行き、正常位で腰を振り続ける。
唇と唇が触れそうな距離を保ちながら、松永は機械的に動き続ける。
『イヤァァ、もう、もう許してぇ! これ以上、あっぁっ! 教えないでぇッ! もう、あぁっ! もう、知りたくないぃっ! こんなのイヤァッ! ダメになるぅっ! 戻れなくなるぅッ!!』
顔を左右にブンブン振りながら、泣きそうな声で叫ぶ美帆。夫の間宮とのセックスでは感じたことのない、今まで知らなかった快感を身体に刻まれて、怯えたように助けを求める美帆。これこそが、寝取りの醍醐味だ。

松永は、動きを少し緩めた。そして、美帆の目をじっと見つめながら、腰を緩やかに振り続ける。
『うぅあ、あっ! ンあぁ、ッ!』
美帆は悲鳴のようなあえぎ声は止め、泣きそうな顔で松永を見つめながらあえぐ。

そして、それがしばらく続いた後、触れそうだった唇が触れた。美帆から、唇を突き出すようにしてキスをした……。
それと同時に、松永は美帆の口の中に舌を差し込んだようで、激しいキスが始まる。
美帆は、それを待っていたように舌を絡めていく。それだけではなく、腕を松永の背に回し、ギュッと抱きつく。

夫のために、夫を守るために、嫌々身体を開いている……とてもそんな風には見えず、恋人同士が愛し合っているようにセックスをしている二人。

私としては、もう充分だなと思う。これで、後は私が堕として楽しもう……そんな気持ちだ。この動画を見る限り、すぐに私のペニスに狂うのは目に見えているが、極近い人間の妻を寝取り堕とすのは初めてなので、胸が躍る。

結局、その身を犠牲にするくらいに夫を愛する美帆でも、巨根による肉の快楽にはあらがえないということだ。美帆は、松永にしがみつくように抱きつき、絡みつく彼の舌に自らも舌を絡めに行っている。
『ンッ! んふぅーっ! ンッ♡ ンッ♡ んーっ♡』
美帆は、夢中でキスを続けながら甘いうめき声をあげ続ける。もう、開き直って楽しむことにしたような感じだ。

浮気の相談された俺が、浮気されてた

誰もいないようなので、携帯から書くよ。
もう二年半前の話。
当時、俺26歳、亜貴子26歳
言われる幼なじみ。幼稚園→小→中と一緒で高校は別
亜貴子は頭良かったから地元でも有数の進学校へ、俺はドキュソの道まっしぐらで工業高校へ
それでも、亜貴子とは、良く飲んだり、遊びに行ったりしてたな。当然、二人きりとかじゃなく、他の友達も一緒になんだけど。
亜貴子にも俺にも、彼氏、彼女が居た。
良く遊んでた時は「亜貴子の結婚式の余興は任せろよ!」とか話してた。
そんな関係が壊れた。
きっかけは亜貴子の相談だった。
「彼氏が、浮気してるかも、しれないの…」
聞けば、常に携帯片手にし、メールしてる、とか、最近、仕事理由にドタキャンが多くなったとか、ありがちな話だった。
俺は「もうちょっと、彼氏を信じたら?」と言った。
しかし、亜貴子は暗い。

なんか、亜貴子が不憫になったから、飲みでも行って、グチこぼして、スッキリしよう!と提案
こうして、俺と亜貴子は、チェーン居酒屋へ
そこで事件が起きた。
店に入り、飲み始める俺と亜貴子
亜貴子のグチをダラダラと聞きながら、飲んでた
酒を飲んでると、トイレは近い
俺がトイレに行き、席へ戻ろうとすると………?あれ?あそこに見えるは……?俺の彼女の…祐子?何故?祐子は今日、会社の女友達グループで一泊温泉に行ってるはず?
しかも、向かいに座ってるのは……?だ?誰?
祐子の向かいは、なかなかカッコイいあんちゃん一人
俺はかなりパニックになった
実際、席に戻った時、顔が青いと亜貴子に指摘をくらった
亜貴子に事情を話す。
亜貴子は、「見間違えだよ、なんなら、その人達が店出たらさぁうちらで尾行しよ?で、静かな場所になったら、あなたが彼女に電話するの。本人なら電話出るし、出なければ間違い」
そうして、尾行を決行した

祐子らしい女と男は店を出るなり、手を繋ぎ歩きだした
歩く先は、ラブホ外だとすぐに解る雰囲気でいちゃつきながら歩く二人をじーっと見つめてた…
二人がラブホの入り口をくぐった時、祐子に電話した
目の前の女が立ち止まる。隣の男に何か言い電話に出る
俺の携帯から「もしもし?」
「ねぇ、祐子さぁ今、何してる?」
「今ねぇ温泉街歩いてたよ?なんで?……え?…な、なんで?ち!ちが!」
祐子の前に姿を表す俺

浮気の相談されてた俺が、実は浮気されていた。
亜貴子は俺を不憫に思ったらしく、朝まで付き合うよと言ってくれた。
本当に朝まで付き合ってくれた、亜貴子
俺は今までに無い位にグデングデンに酔っ払い、最後は亜貴子が亜貴子の住むアパートまで連れていき、俺を泊めてくれた。
昼に目が覚める俺。亜貴子は俺の為に味噌汁を作ってくれてる。嬉しくて、悲しくて泣いた
ゴメン、ついつい書いてたら、物思いにふけながらになって、長くなってしまった。
このあと、亜貴子の彼氏が亜貴子の家を訪ね、俺が居ることで二人が喧嘩
亜貴子の彼氏も浮気を認めると言う流れになる
俺は亜貴子に訪ねる。「彼女や彼氏以外のセックスって……好きとか愛してるって感情なくて、それでもセックスってしたいもんかな?」
「私には理解出来ない!私、浮気経験とか一切経験ないし」
「行きずりのセックスか……今から俺とするか?」
「…したいの?」
「セックスしたい欲望より、なんも考えたく無いんだけど、この訳わかんない衝動を、何かにぶつけて、壊したいな」
「それは……私もある……私達…する?」
「友達の関係が壊れるかもしれんが…する」
「うん……壊れるかも…けど、ケン(俺の名前)となら……私もする」
囁きながら、少しづつ、少しづつ顔を近づけ、キス

見つめあい、「俺、むちゃくちゃ、セックスするから」
もう、亜貴子は何も言わないで、俺に身を任せはじめた
長くキスをし、ギュッと抱きしめる。亜貴子も俺をキュッと抱きしめる
俺は先に服を脱ぐ、一気に全裸
全裸姿で、亜貴子の服もゆっくり脱がし一気に全裸にさせる。
「なんか、恥ずかしいなぁ」と照れ笑いした亜貴子が、凄く可愛いくみえた
また抱きしめあい、長く長くキスをする。俺の手は亜貴子の背中を中心にサワサワと撫で回す
「ン…ン……ハァハァ」少し、息を荒める
AVのセックスと言うより、なんかの映画のベッドシーンのようなセックスだった
クンニするわけじゃなく、手で栗や穴付近を撫でて濡らす
亜貴子も俺のをしゃぶる事は無く、手コキを少々
言葉を交わす事すら無く、ただ、肉体の繋がりを求めあった。
体位は正常位、松葉崩しをした。松葉崩しの時、亜貴子は大きな声で感じるようになって来た
「アッ…ンッ…アッ、ケン…ンッ…ンッ」
耳元で「亜貴子、気持ち良くなって来た?」と聞くと
「ウン…キモチイイヨ…ケン…キモチイイ…アッアッアッ」

感じてる亜貴子が凄く、本当に凄く可愛いい。
俺は亜貴子を上にした。言われる騎乗位
亜貴子は、ゆっくりと立てに動いていと「ケンのが……ケンのが……アァァ…アァァ」とよがる
亜貴子の形の良い、CかDの胸を激しく揉みまくる
「亜貴子の胸って、綺麗な形してるな、全然しらなかった」
やっと、まともな声をかけたのが、確かこれ
亜貴子は人差し指で俺の胸や腹を、ツツ?となぞりながら
「ゥン?ありがとう、ケンも、結構な筋肉質だったんだね、しらなかった」

正常位に戻り、俺と亜貴子は激しいキスをしつつ、俺は激しいピストンを繰り返した
「アッアッアッアッ、ダメ、そんなしたらそんなしたらウァッアッダメイイクダメダメダメアッイイクゥクゥ……」
亜貴子は汗をびっしょりかいて、体をビクッ…ビクッと数回痙攣させた
俺もビクッとしながら、亜貴子の中で射精した(勿論、ゴム付きでした)
終わってマッタリとしてると、亜貴子から「愛とか関係なくてもさぁ…セックスって気持ちいいんだよね。こんなの、当たり前に知ってる話なんだけどさ…やっぱり、私は……」
亜貴子の言葉が止まる
俺は「だな。男も女も気持ちいいんだよな。ただな、やってみて、今この時間に発見あったぞ」
「発見?何?」
「んと…やりおわったあとな、虚しい」
「私も……それ思った…」

この日を境に俺と亜貴子はお互いの、彼氏彼女と、きっちりと別れた
そして、二人で色々と話してるうちに、きちんと付き合う事となり、来月に結婚します
終わり

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

私(36歳)と妻(32歳)は結婚して4年になります。

妻は毎週土曜日にテニス教室に通っています。

テニス教室に通い始めて1年になりますがここ数か月、テニス教室に行くときにやたらと化粧に力が入っていることに気づきました

家で何度も何度も鏡で服装や化粧をチェックしている姿を見てちょっと怪しさを感じてました。

「なんでテニス教室に行くだけでそんなにファッションに気を遣うの?」と聞くと妻は「同じテニス教室の人達とファッションの話
とかで盛り上がったりするから私もちょっと頑張ってみようかなと思ったの」とか言って出かけていきます。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

テニス教室は、いつも17時ごろ終わる予定ですが、たまに教室の女生徒達とお茶してくるとかで帰りが夜中になることもあるので
、夕飯の支度を済ませてからテニス教室に車で向かいます。
ある日、テニス教室から帰ってきた妻がいつものように風呂に入るため脱衣所で服を脱いでいるときに「チャリッ」と床に家の鍵のようなものを落としたことに気づき、慌てたように妻がその鍵のようなものを拾い、バッグに入れていたので何だろうと思いつつも
その時は見て見ぬふりをしました。

妻が風呂に入った瞬間、バッグを調べてみるとそれはどこかの家の鍵。

これは絶対怪しいと思い、妻が風呂に入っているであろう25分間くらいの間にその鍵を持って家の近くにあるホームセンターへダ
ッシュ!!すぐさま合鍵コーナーへ駆け込む僕。
合鍵は数分で出来上がったので、急いで家に帰るとまだ妻は風呂の中。セーフ!!!
妻のバッグに元の鍵をそっと戻したときに妻が風呂から出てきました。

ヤバい!鍵は入れたがまだ息が切れている状態だ・・私はすぐトイレに駆け込んで呼吸を整える。

ハァハァハァ・・呼吸がある程度整ったのでトイレから出ると妻が「何トイレでハァハァ言ってんの?」と聞いてきたので私は「い
や、腹がすごく痛くてさ。下痢したら治まったけど」などと言ってその場は何とかクリアできました。
さて、この鍵ですが一体どこの鍵だと思います?その答えはそう遠くない日にわかるのでした。

次の土曜日、いつものように着飾ってテニス教室に行く妻。

はい!実は私この時を狙っていたんです。
僕は、この一週間で、ある品を手に入れていた。

そのある品とは、GPS追跡装置。

GPS追跡装置とは、説明いわく、日本中どこでも、パソコンや携帯から、気になる人の行動を追跡できる商品。
その中でも、僕が手に入れたのは、浮気調査に特化したものだった。
GPS追跡装置は、追跡したい人に、GPS追跡商品を持たせなければならない為に、怪しまれるケースが高い。
しかし、僕がレンタルした商品は、強力な磁石がついており、よく車などで出かける方を追跡できるようにと、車の底の金属部分に
セットすればいいという商品だった。

妻の浮気を追跡する決行日がやってきた。
妻が家の外に出かける前日にGPS追跡機器を妻の車の下に取り付けました!

と言うのは、妻は実はテニス教室の帰りにお茶しているのではなく、どこぞの男の家に行っているのではないかと疑っていたからで
す。
妻がテニス教室に向かった後、早速携帯からGPSにログインして自分の車に乗り込み、ちょっと離れた位置から妻を尾行します。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

GPSは、とりあえずはちゃんとテニス教室に向かったようでした。

そして17時ごろになると妻から「今終わった?。ちょっとみんなでお茶してくるね。ご飯食べてて?」というLINEが。

はいきました!調査開始です!とりあえず「了解!ごゆっくり?」と返信してGPSを確認。

GPSが動き始めます。ちょっとドキドキしてきました。

GPSは家とは逆方向に15分くらい進んだところで留まりました。コンビニです。

この時点でちょっと怪しさが増しました。お茶する前にコンビニに何の用があるのだろうと。まぁタバコかなんか買うかもしれませ
んのでとりあえずそこはスルーします。
10分後GPSは動き出します。5分くらい進んだところで留まりました。コインパーキングです。

ヤバい・・車から降りられると妻を見失ってしまいます。
とりあえずコインパーキングから見えない位置に車を停車させ、降りて妻の車に近づきます。

妻がいました!他に女性1人と一緒です。遠くて断定はできませんが、きっと以前家に連れてきた同じテニス教室に通う女性と思わ
れます。
私はいつばれるんじゃないかと思い、ドキドキしながら尾行をすることにしました。
でも意外とばれないものなんですね。
そしてそう遠くないところの4階建てのマンションに妻とその女性は入っていきました。4階のエレベータがあるであろう所から廊
下を歩く妻たち。
一番奥の部屋の鍵を開けて入るのを確認!やりました!家を突き止めることに成功!
っと喜んでもいられません。お茶する場所が友達の家だったとしても鍵を家に持ち帰っている事実がある以上、お茶してくるというのは嘘だということです。
その場で15分くらい色々なケースを思い浮かべたりして悶々としているときになんと男性2人が同じ部屋へ入っていくではありませんか!しかもテニスのラケットを抱えて・・ちょっと嫌な予感がしました。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

とりあえず停車していた自分の車に戻り、妻とは違うコインパーキングに駐車し、再度マンションへ。
マンションはオートロックになっていて入れません。合鍵の出番です。

予想通り、オートロックの扉が開きました。エレベータで4階へ行き、一番奥の部屋の前へ。

ダメ元で部屋の扉の隙間から耳を澄ませるとはっきりとは聞こえませんが微かに女性の声が。

勇気を振り絞って鍵をそっと鍵穴に差し込みます。そしてゆっくりと右に回し鍵を開けました。ガチャ。
鍵を開ける音がしてしまいましたので、バレた!と思い急いで家の中へ!

入った瞬間、すぐ台所があり、奥に1つだけ部屋があったのでそこまで駆け込みます!まず何とも言えないニオイ、そして目の前に素っ裸の男女4人が!

左側のベッドの上には見たことあるような女性がバッグで男から思い切り突かれていました。
女性の表情はとても気持ちよさそうで昇天するかのようでした。

浮気した妻の強烈な性癖を目の当たりに

そして右側にはローションまみれでロープに縛られてた状態で男からバイブを出し入れされて今まで私が見たこともない気持ちよさそうな表情をている妻が!!!!!
そしてその数秒後、その場にいる5人全員の時が止まったような静けさになったあと右側の男が「お前誰だ!」と言ってきたので私
は「お前がバイブ突っ込んでいる女の旦那だよこの野郎!」と言い思わずその男を殴ってしまいました。
妻は放心状態のまま多量の涙を流しており、ロープで手足が縛られたままなので涙を拭いたくても拭えないといった様子のまま「ご
めんあなた。許して・・」と言ってきましたが流石に私は「許せるわけがない!お前ら全員人生のどん底に叩き落としてやる!」と
言い放ちその場を後にしました。
家に帰った私の後を追うようにすぐ妻が家に帰ってきました。

そして2人食卓に座り、お互い無言のまま完全に冷め切った夕飯を前に小一時間ほど沈黙の時間が続くのでした。

浮気相手の男は二人ともテニス教室のコーチで、妻と一緒にいた女性は同じテニス教室に通う生徒でした。

浮気は半年前くらいからのようで、私の妻と一人のコーチが3か月間あのマンションで強烈なセックスを繰り広げていたようです。
その後もう一人の女生徒とコーチが加わり、4人での数時間にも及ぶ乱交プレイをするようになったようです。
今思えばあのとき妻が鍵を落としたことに気づかなければ、GPSで自分で追跡しなければ本当の事実はわかっていなかったと思うと
ゾッとします。
探偵では浮気しているというところまでは調査できても、ここまでの事実を把握することはできなかったでしょう。

逆にあそこまでの修羅場を目の当たりにしたからこそ妻への気持ちも完全に絶つことができましたし、今ではスッキリした気持ちです。
慰謝料に関しても、がっぽりと貰うことができ、悲しさは残るけど、お金は残ったから大丈夫です。

浮気がバレて、嫁に制裁された……改

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。
目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。
嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、

『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』
言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、

嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。
嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。
顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。

黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。

何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、
そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。

知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。
俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。

そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。

俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。
いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。

そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。
ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。
今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。
そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。
堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。

こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。
嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。

そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。

コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。

「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」
恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。

そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。
こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。

「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」
「あ、そうなんだ、、」
そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、

鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。

映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
マキが頭をもたれかけていた、、、
こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。

マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。
チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。
俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。
吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。

しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、
俺も嬉しくて握りかえしてしまった。
そして、手を繋いだまま映画を見続けた。

俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。
生太ももの感触に、フル勃起した。
そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。

すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。
ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。
「おっきくなってるねw」
小さな声でささやくマキ。
可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、
ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。

さすっていた手が、握ってきた。
ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。
唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。
俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。

ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。

そこで、映画が終わった。
慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。

手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。

「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」
こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。

「時間、まだいいだろ?」
「、、、うん、、、」

そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。
ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。

そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。

「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」
「ホ、ホントに? マジで?」

「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」
「そうなんだ、、」

「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」
「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」

「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」
はにかみながら言うマキ。
嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。

マキの方も、俺を抱きしめてくる。
そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。
俺の足に、固いものが当たる、、、

「え?」
驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、
「それって、、、どういう?」
俺が驚いていると、マキが体を離して、
「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」

泣きそうな顔で謝るマキ。
男とキスしてしまった、、、
ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。

「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」
気がつくと、こんな事を言っていた。
やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!!ひばりくん!
が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。

「いいんですか?本当に、いいんですか?」
俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。
俺も抱き返しながら
「俺も、結婚してるけど、いいの?」

「、、、はい、、」
ちょっと悲しそうにマキが言った。

そして、またキスをした。

太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。

そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。

そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
そして、意外とボリュームがある。

不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、、、です、、」
泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。

俺は、かまわずにブラを外した。
すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。

「ヤァ、、」
顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。
ものすごく萌える感じだった。

そして、乳首に舌を這わせた。
乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」
マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。

「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」
「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」

俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。
それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。
自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」

「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」
「なんで?」
「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」

この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。

チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。
「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」
女の子そのモノの顔であえぐマキ。
俺の興奮も加速する。

そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。
ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。

この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、

「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」
顔を真っ赤にして懇願するマキ。

俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。
はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」
小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」
指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」
「何が違うの? こんなに出てるのにw」
指をマキの目の前に持っていく。

「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」
泣きそうになりながら謝るマキ。
「ほら、綺麗にして、、」
そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。

マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。

「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」
「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」
必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。

俺は、いきなりマキにキスをしながら
「エッチな子は大好きだよw」
と言った。

すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。

そして、俺を脱がしていく。
「、、、おっきい、、、」
俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。
何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。
だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。

するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。
くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、

「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです、、、」
「ウソだぁ!」
「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」
照れながらも、舌がうごめく。

今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。
くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、

俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。
本当に気持ち良い。

だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、
このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、

マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。
そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。

「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」
マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。

「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。
「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」

「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」

俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。
アップで見るチンポは、不思議な感じだった。
なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。

俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。
真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。
ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」

「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」
実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。

なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、

俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。
初めて口の中に入ってきたチンポ。
固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ、、、」
マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、

俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。
カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると
「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」
不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。
女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。

「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」
口の中に広がる、少ししょっぱい味、、
俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。

口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。

ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。
「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」
こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。
女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。

手を伸ばして、マキの乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」
口の中で、チンポがビクンと跳ねた。

それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。
両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
俺は、さらに興奮して速度を上げた。

「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」
そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。

喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。
そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、
驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。

女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。

「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」
グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。

俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。
アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。

「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさまw」
「あぁ、、ショウさん、、」
そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。

「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」
恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。
準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。

男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
だけど、コレは浮気になるんだろうか?
嫁の顔が浮かぶ、、、

だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。

スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。
おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。

「うわぁ、可愛い、、」
思わず声が出た。

「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」
「メチャ可愛い、、」
「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」
真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。
思わず抱きしめて、キスをしていた。

激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
そして、自分のお尻にも塗りつけて、
「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」
潤んだ瞳で聞いてきた。
俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。

そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、
「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」
そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。
そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。
「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。

奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。

「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」

驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。

マキは、慌ててそれを舐め取っていく。
この行動に、本気で興奮した。
入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、

俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。

俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。
正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。
それすら興奮に変えて、腰を振る。

「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」
狂い方が凄い。
前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、

可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。

「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」
そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。
今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。

「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」
「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」
この言い方で、もうダメだった。限界だった。
「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」
そう言って、マキの腸内にぶちまけた。

「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」
体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。

チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、

こんな体験をして、付き合うようになった。
マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。

マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。

日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、

そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。
マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。

そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。

その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、
ベッドの上で目隠しをされた。
「なにコレ?」
『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』
楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。
マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。
「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」

美熟女ナースが性奴隷に成り下がるまで

出会い系でナースをゲットしたw
でも既婚者の人妻で年は42歳の熟女w

子供も二人いて、年の割りにスレンダーで身長も高く
めちゃくちゃ美人な看護婦さん。
どうやら旦那さんが無職ニートになってしまい
そんな夫に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど子供の事を考えると離婚は踏み留まっているらしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ。
“本気で恋愛したいアピール”が凄くてちょっと辟易したけど
半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

熟妻新生活で写メ交換していたから顔は知っていたけど
実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

初デートで「付き合おう」って話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送った。
ついでに、『次会う時はエッチしたい』って言ったらあっさりOK。
あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日。

相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行。

ラブホへ行く途中で相手が本当にやるの?」
って何度も聞いてきてイラッてきたけど俺はそれを隠して
「A子が嫌ならしなくて良いよ」って言う。

そしたらA子は「別に嫌じゃないけど」と言ったのでセーフ。
なんか不倫は初めてらしいし慣れていない様子。

ラブホについた後、雑談しているとA子が

「このまま何もせずに終わりそう」
と言ったので
「ちゃんとするよ?。こっちおいで」
と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。
俺の方を見つめる目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

一段落した後、服を脱がせていたらA子が俯きながら
「生理終わったばかりだから生でしていいよ」って言った。

何となくしか聞き取れなかったので
「何?」って聞くと
「なんでもない」とA子。

せっかく生でいいって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので「生でいいの?」って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、クンニしようとすると
A子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し
「いや?」と大きめな声で嫌がる。

若い子ならいいんだけど42歳の熟女がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
ぶりっこしてるんじゃねえぞババア!ってちょっとSな部分が芽生えそうw

俺が股を無理やり開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと
「うん」と言ってA子は俺のを咥える。

なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを咥えてたしw

片方の頬っぺたの内側に亀頭を擦りつけるようなフェラまあまあな腕前。
15年前ぐらい昔A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。

本人は隠してるけど、話を聞いてるとなんとなくそんな感じ。
なのでA子は色々仕込まれていて、実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので
「入れていい?」って聞くと
「入れていいよ」とA子。

正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。
2人子供産んでるのに緩くないし、ザラザラというかイボイボというか
いわゆる数の子天井の名器だった。

正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
A子に腰を動かすようにお願いすると
「私あまり上やったことないからこれでいい?」
と言いながらぎこちなく腰を前後に動かす。

動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで
「腰を少し浮かせて」とお願い。

A子が腰を浮かせると下からガンガン突いた。
せっかくの名器なのに俺の調子が悪くなかなかイク気配がない。

初めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

「ああー!」とまさに絶叫。

マンコも締まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。

やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
正常位に変えながら、イッていい?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。

俺は正常位でスパートをかけるけど射精まではなぜか後一歩といった感じでなかなかイケない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて
喘ぎと言うより絶叫&悲鳴になってた。

う?ん、色気が欲しい。

しばらくすると股間がなんだか水っぽい感じがしたので手を撫でて確認すると潮吹いてたw

潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。
この時A子は人生で初めて潮を吹いたらしい。

ちなみに初めてイッたのは、さっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技でイッたふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに勝手に中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。
A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。

何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ。
意味を理解した瞬間にハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後フェラでイカせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
子供がいるから夕方には帰るって言ってたのに
「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。

母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に堅くて昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いし、テクニックもそれなりで
熟妻新生活の中でもハイレベルな美熟女のA子。

今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
んで、ピル飲ませて中出しOKの俺の性奴隷になっているw

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕

僕は都内の大学に通う大学生です。僕には、小学5年の時から大学に至るまで、ずっと同じ学校に通う真希という彼女がいます。
同じ学校なだけではなく、小中高は、中2の時以外はすべて同じクラスでした。

真希は、ショートカットが似合う素朴な感じの女の子で、いつもニコニコしている可愛らしい女の子です。
僕は、会ったその日からずっと真希のことが好きでしたが、勇気が持てずに中2になりました。

出会って4年目にして、初めて違うクラスになったことで、僕は変に焦って、誰かに真希を取られないうちに! と、思い切って告白しました。

告白して、真希も僕のことが最初から好きだったとわかり、奇跡に感謝しながら付き合い始めました。

そして高2のクリスマスイブに、僕らは結ばれました。
僕のものを受け入れて、痛みのために涙を流す真希。僕がやめようとしても、
『大丈夫……好き……そのままして』
と言ってくれた。小柄で、少し痩せすぎなくらいの身体なのに、胸は思いの外大きい真希。抱きながら、凄く綺麗だと思った。

お互いに初めて同士ということもあり、挿入するまでにかなりバタバタしてしまったが、入れたばかりなのにもうイキそうだった。もちろん、何となくそろそろという予感はあったので、避妊具もちゃんと用意していたし、装着して結ばれた。

「真希、愛してる。ずっと一緒にいて欲しい」
僕は、心の底からそう思って叫んだ。
『コウちゃん、好きぃっ! 愛してるっ!』
そう言って、抱きついて来る真希。僕は、愛おしさでいっぱいになり、キスをした。そして、そのまま射精した。

『へへw しちゃったね♡』
照れたように笑いながら、真希が言う。僕は、その時の真希の笑顔を一生忘れないと思う。

そんな風に、僕と真希はどんどん絆が深くなっていった。でも、もともと性的好奇心が強かった僕と真希は、盛りがついた動物みたいにエッチばかりするようになった。
真希は、小学生の頃からオナニーをしていたとカミングアウトしたし、僕も同じくらいの時期からオナニーが日課だった。

そして、真希は半年ほどでクリトリスだけではなく、膣でイケるようになった。こうなると、本当にエッチがメインのデートになった。
ラブホテルでサービスタイムを利用して、一日中エッチをしたりもした。

見た目は素朴でおとなしく、真面目そうな真希が、実はこんなにエッチなのは凄くギャップがあると思う。そしてそれは、僕だけの秘密だ。

そんなある日、二人に転機が訪れた。

ラブホテルに入って、立て続けに2回したあと、いつものようにベッドの上でイチャイチャしているとき、真希が何気なくテレビをつけた。
すると、いきなりフェラをしている女性が映った。

僕は慌ててテレビを消そうとしたが、真希は、
『すっごーい! これって、AV? 初めて見た!』
と、目をキラキラさせながら言った。

そして、二人で初めてのAV鑑賞会が始まった。この時流れていたAVが、普通の単体女優モノだったら、僕らの人生にたいして影響は与えなかったと思う。

でも、この時流れたAVは人妻モノで、当時はそのジャンルさえ知らなかったけど、”寝取られ”系の作品だった……。

寝取られ性癖の夫が、ネットで募集した男性に妻を目の前で抱かせる……そんな筋書きだった。

僕は、真希が他の男に抱かれるところを想像して、身震いした。そんなのはとんでもない! そんな思いだった。

でも、真希は少し違った。僕が嫌悪感を持って画面を見ていることに気がつく様子もなく、画面を注視している。注視と言うよりは、魅入られてしまっている……そんな感じだ。

そして、次第に息が荒くなっていく真希。どう見ても、興奮しているようだ……。

『見られてるのに……ダメだよ……そんなの……』
ボソッと画面に向かって言う真希。でも、言っている言葉と裏腹に、真希の息づかいはどんどん荒くなる。

僕は、真希が僕の目の前で、僕ではない他の男に抱かれるのをイメージしているのかな? と、悪い想像を始めた。
最初は、嫌悪感しかなかったその想像に、僕は次第に興奮していくのを感じた。

真希が他の男に抱かれる姿……想像するだけで凄く嫌なはずなのに、なぜか興奮してしまう……僕は、戸惑っていた。

すると、
『コウちゃん、私が他の人とエッチするの……見たい?』
と、それまで見たこともないような、発情したメスの顔で言われた。
僕は、言葉は耳に入っているのに、真希の言った言葉の意味がわからなかった。

少し遅れてその言葉を理解した僕は、上気して血走ったような目で僕を見つめ、答えを待つ真希に、
「見てみたい……」
と答えた。これが、僕らのこの先の人生を決めてしまった瞬間だと思う。

すると、いきなり真希は僕のペニスを掴んだ。
『そう言うと思った。だって、ずっと勃ってたもんねw』
真希はイタズラっぽくそう言うと、僕の破裂しそうなペニスを口に含んだ。

画面の中では、”あなた、見ないでぇッ! イッちゃう! ゴメンなさいぃっ!”と、女優さんが叫んでいる。僕は、マキが頭を2~3回振っただけで、真希の口の中にぶちまけてしまった。それは、今までで一番の快感だった。

『すっごくいっぱい出たw コウちゃん、へ・ん・た・い♡』
と、真希は楽しそうに言った。僕は、初めて真希の口の中に出したことと、出した精液を真希が飲んでくれたことが嬉しかった。
真希の初めては、僕が全部手に入れたい。そんな風に強く思った。

この日は、そういった寝取られジャンルのAVを見ながら、いつも以上に情熱的に、激しく愛し合った……。

『今日は凄かったね♡ コウちゃん、愛してる♡』
真希は、少し気恥ずかしそうに言った。
「ねぇ真希……本当に、その……」
僕は、さっき真希は本気だったのだろうかと聞きたかった。でも、聞けなかった。なぜなら、僕は本気でそれを見たいと思っていたからだ。

そして、その日から僕は探し始めた。真希を他の男性に抱かせるために、なにをすればいいのかを……。
当然、安全にという大前提がある。なので、プロに頼むのがいいのかな? と思った。でも、男性用の風俗店みたいなモノは見つけ出せず、出張ホストや、出張マッサージがいいのかな? とも思ったが、結構な金額がかかる。わざわざ、金を出してまで真希を他の男に抱かせるのは違うと思った。

そうなると、候補としてはカップル喫茶とか、ネット掲示板に絞られてきた。この時の僕は、真希を知り合いに抱かせるという発想がまったくなかった。

そして、慎重に相手探しが始まった。驚いたのは、真希の積極性だった。僕がどの掲示板に書き込むか決めきれずにいると、僕の目の前で、真希がノートパソコンで書込みを始めてしまった。

真希は、ストレートに19歳の女子大生ということと、身長が153cmということ、胸がDカップあることを書いた。そして最終的に”彼氏の目の前で、恋人とするみたいにエッチして下さい”と書いた。

「Dカップだっけ?」
僕は、少し疑問に思って聞いた。
『い、いいじゃん! ほぼDカップだもん!』
と、顔を赤くして言う真希。女心は面白いと思う。こんなところでまで、見栄を張らなくてもいいと思う。

でも、そのおかげかどうか、もの凄い数の募集が来た。10代から50代まで、既婚未婚、外国人までいた。中には、勃起したペニスの画像まで添付してくるものもいた。

それを見て、僕と真希は狂ったみたいにエッチをした。
「真希、あの大きなヤツ、入れられたいんだろ!?」
僕は、真希と正常位で繋がりながら、そんな事を叫び続けた。この時の経験が、僕の巨根へのコンプレックスと、憧れを形作ったと思う。
僕のペニスは、悲しいことに小さい。仮性包茎だし、勃起しても、イマイチ固くなりきれない。

『ち、違う! そんな事ないもん! あぁっ!』
真希は、否定しながらも快感にとろけた顔をしている。

「ウソだ! いつもより濡れてるし!」
僕は、認めたくない気持ちでいっぱいだった。でも、真希のあえぎ声、表情、そのすべてが、真希がいつも以上に興奮しているのを示していた。

『そんな事ないぃ……んンッ! ダメぇっ! あ、あフゥ……』
真希がさらに高まっていくのがわかる。
「ウソだ!! 入れて欲しいんだろ! 僕の目の前で、僕のよりたくましいヤツを!!」
僕は、真希にこんな荒々しい言葉をかけたことはない。

『うあぁあっ! ほ、欲しいっ! 入れて欲しいっ! コウちゃんのより大きいので、イカせて欲しいぃっ! ンンッああぁっ!!』
真希は、驚くほど大きな声で叫びながら果てた。

もう、僕らは後戻りできないところまで気持ちが高まっていた。

そして、最終的に候補は一人の男性に絞られた。
42歳の独身の会社経営者で、土方さんという名前だ。添付されてきた写真は、温和そうな感じのごく普通のルックスだった。でも、気のせいか、笑っているのに少し目元が冷たい感じがした。ドラマ版ハンニバルのマッツ・ミケルセンっぽい感じだ。

本当は、もっとイケメンに抱いてもらった方が、より強い嫉妬を感じられると思うが、そこまでは無理だった。

何度かメールをやりとりしたが、この人なら大丈夫だと思えた。

そして、土方さんの提案で、ホテルで会うことになった。土方さんは、こういうプレイをもう何度も経験しているようで、僕らは言いなりになる感じだった。

そして、コンタクトを取り始めた週の週末に、早くも実行になった。

その日が近づくにつれ、どんどん後悔と恐怖にとらわれ始める僕に対して、真希は本当に楽しみにしている感じだった。
そして実行の日、真希はこの日のために新しく買った下着と、可愛らしいワンピースを着てウキウキしていた。

僕の、喉まで出かかった”やっぱりやめよう”の言葉は、楽しそうに僕の手を引っ張る真希によって、飲み込まされた格好になった。

『コウちゃん、なんか緊張するねw』
真希はそんな事を言うが、どう見ても楽しみにしているように見える。

真希は、普段は比較的おとなしい。友達といるときも、大はしゃぎするタイプではないし、少し人見知りな感じもある。
ただ、僕とのエッチはすごく積極的で、ギャップというか、二面性を感じる。

真希は、どういう考えなんだろう? 自分自身の好奇心や性的欲求のために他の男に抱かれたいのか、それとも、僕の目の前で他の男に抱かれることに興味を持っているのか……。
僕は、寝取られ性癖について、色々と調べた。愛する人が、自分以外の男に抱かれて感じてしまう姿……愛する人の目の前で、違う男に抱かれる自分……そして、どうしようもなく他の男で感じてしまう……。
言ってみれば、寝取られ性癖は、する方もされる方も、お互いがお互いを愛しているという前提があって成り立つものだと思う。

そう考えれば、真希のこの積極性も、そんなに心配する必要はないのかもしれない。

そんなことを考えながら、指定されたホテルに着いた。
初めて入るグレードの高いホテル。
ドキドキしながらエレベーターを目指した。ここで、さっきまで好奇心で目をキラキラさせていた真希が、急に弱気になった。ギュッと僕の手を握り、不安そうな顔でエレベーターに乗り込んだ。
指示された部屋は最上階で、余計に緊張が高まる。
『コウちゃん、嫌いにならない?』
少し泣きそうな感じで聞いて来る真希。僕は、やめるなら今だ! と思いながらも、
「なるわけないじゃんw ビビってるの?」
と、言ってしまった……。
『そんなわけないじゃん! 楽しみで仕方ないよw』
と、真希は一気に弱気な顔を捨てた。

そしてエレベーターが止まると、乗るときとは違い、真希が僕をグイグイ引っ張っていく。指示された部屋は、スイートルームってヤツだった。
大きすぎるリビングに、いくつ部屋があるんだろうという感じの間取り。僕も真希も、ただただ萎縮していた。

「初めまして。今日はよろしくね」
温和そうな顔に、優しげな笑みが浮かんでいる。写真で見るよりも落ち着いた感じで、優しい顔に見える。でも、やっぱり目が少し冷たい感じがする。

気圧されている僕らに、
「聞いていたよりも、ずっと可愛いんだね。コウ君が羨ましいな」
と、話しかけてくる。すべてに余裕を感じさせる、大人の男という感じだ。
僕は、ルックスだけなら勝っていると思う。でも、凄く敗北感を感じる。

そして、この後どうするんだろうと思う間もなく、自然な動きで土方さんが真希に近づき、
「そんなに緊張しないで」
と、微笑みかけながら、真希の手を握った。手を繋いだまま、土方さんが真希をエスコートする。

僕は、真希が他の男性と手を繋いで歩く姿を見ただけで、信じられないくらいのショックを受けた。
僕は、何かとんでもない間違いをしでかしたような気持ちになった。

そして土方さんは、そのままベッドのある部屋まで真希をエスコートした。そして、そこで僕に振り返り、
「キミはそこで座って見てなさい」
と、少し冷たい感じで言った。人に命令することに慣れた感じで、僕は自然と土方さんの言葉に従ってしまった。

そして、椅子に座った僕の目の前で、緊張気味に立っている真希。可愛らしいワンピース姿の真希が、いつもより小さく見える。

「可愛いワンピースだね。レストローズかな?」
『えっ? よくわかりましたね!』
「仕事柄ねw」
『何されてるんですか?』
「飲食とか、セレクトショップもやってるからね」
『すっごーい!』
こんな感じで、盛り上がる二人。真希は、一気に緊張がなくなったような感じだ。

他の男性と、親しげにしゃべる。これが、こんなにも胸をざわつかせるなんて、知らなかった。僕は、興奮するどころか、後悔していた。

「スカート、持ち上げてごらん。ショーツも見せて」
さっきまで、優しげな口調で真希と話していたのに、急に冷たい口調になる。そんな風に言われると、真希も抵抗することが出来ないようで、黙って裾を持ち上げ始めた。
どんな風にプレイが始まるのだろう? そんなことばかり考えていたが、まさかこんなに唐突に始まるとは思っていなかった。

土方さんはベッドに腰掛けて、真希がスカートを持ち上げていくのを見ている。
そして真希の太ももがあらわになり、可愛らしいショーツが姿を見せる。
「可愛い下着だね。今日のために?」
土方さんは、支配する側の人間特有の口調で聞く。
真希は、恥ずかしそうにそうですと答える。すると、土方さんはいきなり真希のショーツに指をかけ、そのまま引き下げた。
慌てて止めようとする真希だが、
「動かないで」
と、クールに土方さんに言われて、動きを止めた。

そのままショーツを脱がされる真希。薄いヘアも、丸見えだ。
土方さんは、
「少し足広げてごらん」
と指示をする。真希は黙ってうなずくと、そのまま足を広げた。土方さんには、真希のアソコも丸見えになったと思う。

「どうしたの? そんなに濡らして」
冷静な口調で言う土方さん。興奮している様子はまったくない。

『イヤァ……み、見ないで……』
真希は、ワンピースのスカートを持ち上げたまま、うつむき弱々しく言う。

彼女の浮気・・

自分には付き合って1年半になる彼女がいます。専門学
校で知り合って、5年以上ただの友人だったのですが自
分からアプローチして付き合うことが出来ました。

彼女の名前は純子、自分と同じく27歳です。身長は1
63cm48kg、胸はEカップあってスラっとしているの
にお尻もムチムチしていてとてもいやらしい身体をして
いると思います。

純子はアパートで一人暮らしをしています。近所に私立
の高校があるのですが、その高校には純子の女友達が一
人先生として赴任していました。学校から近いというこ
ともありその女友達はよく純子の家に遊びに来ていまし
た。

ある日、2人で純子の部屋で過ごしているといつもの女
友達のるり子から純子に連絡がありました。

「るり子今から来るって、いい?」
「あ、うん」

週末の夕方、特に何も考えず待ってました。

「ピンポーン」

純子の部屋の呼び鈴が鳴り、純子が出迎えると何やら玄
関先でワイワイ話し始めているようでした。

「ほら、この間話してた人連れてきたよ」
「あー」

純子の嬉しそうな声が聞こえてきました。

「いろいろ聞いたらいいよ」
「どうも、何でも聞いて」
「あ、はい、是非」

すぐに男の声が交じっているのが分かりました。しばら
く経っても話が終わる様子がなかったので、どんな奴が
来ているのかと挨拶がてら顔を出しました。

「こんばんはー」

男はるり子の私立高校のサッカー部でコーチをしている
とのことでした。純子は高校サッカーが大好きで、冬の
選手権などは相当の熱の入用でした。男から裏話などい
ろいろな話が聞けると、るり子と前から話してたとのこ
とで紹介がてら連れてきたとのことでした。

後から聞いた話も含め、男の名前は豪志、37歳、身長
は180cm近くあって、かなりガッチリした体型をし
ていました。日焼けをしていて、遊んでそうな風貌に印
象は良くありませんでした。

自分は軽く挨拶をしてすぐ部屋に戻りました。玄関先の
話は中々終わりませんでしたが、何を話しているのか気
になって聞き耳を立てていました。

「連絡先交換しといたら?」
「あ、うん」

るり子が提案すると、純子は自分のいる部屋にスマホを
取りに戻ってきました。純子はニットを着ていて、胸の
膨らみがよく分かりました。男が見ているかもしれない
と、そんな小さなことも気になりました。

「ごめん、すぐ終わるから」

純子は自分にそう言うと、スマホを片手に玄関先に戻っ
て豪志と連絡先を交換したようでした。そこから10分
くらいした後、こちらに声が飛んできました。

「お邪魔しましたー」

自分は純子と豪志が連絡先を交換したことを悶々と気に
していましたが、何も感じていないフリをして2人を見
送りました。部屋の外まで出ると、2人は豪志の黒の大
きなRV車に乗って帰りました。

純子と部屋に戻り、連絡先のことを言いたかったのです
が気にしているのをバレたくなくて何も言いませんでし
た。純子はひたすらに高校サッカーの話を聞けると嬉し
そうな様子で話していました。

三日後くらいから、純子は豪志と連絡を取っているらし
く自分との会話でもよく高校サッカーの話題を出すよう
になりました。あの強豪校はどうだとか、あの選手はど
うだとか自分には興味のない話を嬉しそうに話していま
した。

「この間の人と連絡取ってるの?」
「あ、うん、少しだけ」

純子は全く悪びれる様子もなくそう言いました。自分は
多少なりに嫉妬していましたが、純子の様子からそれ以
上の心配はいらないかなとも思っていました。

週末、純子からメールが来ました。

「明日、るり子とこの前来た人家に遊びに来るんだけど
浩二も一緒に過ごせる?」

自分は毎週末のように純子の部屋で過ごして、泊まって
いました。その予定を狂わされたことや、男を部屋に上
げることなど小さな嫉妬心で自分は行かないと断ってし
まいました。

「んー残念、分かった、また連絡するね」

自分は、後からそんな小さなことで断らなければよかっ
たと心底後悔をすることになりました。

当日の20時くらいから2人は遊びに来るらしく、自分
は自宅で一人悶々と過ごしていました。帰ったら連絡を
くれることになっていたので、早く連絡が来ないかとソ
ワソワして待っていました。

22時、23時と連絡が来ませんでした。0時近くによ
うやく純子から電話が来ました。

「遅くなってごめん、今日るり子泊まって行くことにな
っちゃった」
「あ、そうなんだ・・」
「男の人は帰ったの?」
「あ、うん、今るり子が車で送りに行ったとこ」

純子の声からは全く嘘をついてる感じはありませんでし
たが、自分は何か嫌な予感がしました。電話を切った後
に、自分は何もないだろうとは思いましたが、純子のア
パートに車を走らせました。

純子のアパートには空いている駐車場が無い為、いつも
近くのスーパーの駐車場に停めていました。30分もし
ないで駐車場に着いたものの、どうしたらいいか分から
ず車の中にいると、見覚えのある黒のRV車が駐車場に
入ってきました。

一瞬で嫌な予感が的中したと思いました。車から降りて
きたのはやはり豪志で、純子のアパートに向かって歩い
ていきました。自分は慌てて、後をつけるように豪志を
追いました。豪志は当然のように純子のアパートの部屋
の前に行き、呼び鈴を押すとドアが空いて純子は豪志を
迎え入れました。

経験したことのない脂汗が吹き出ました。純子が話して
いたのとは逆で、豪志がるり子を送って戻ってきたのだ
と思いました。

こんな状況なのに、自分は純子が他の男と浮気をしよう
としてるなんて信じられませんでした。純子から浮気の
心配を感じたこともありませんでしたし、他の男を求め
る姿なんて全く想像も出来ませんでした。何か事情があ
って戻ってきたのかもしれないと、本気で考えていまし
た。

自分は純子のアパートの周りを何も出来ず、行ったり来
たりしていました。純子の部屋は2Fの角部屋だったの
で、部屋の明かりが点いているが分かりました。しかし
豪志が部屋に入ってから30分後、突然部屋の明かりが
消えました。自分はビクビクしながらも、いてもたって
もいられず純子の部屋の前に行きました。

純子の部屋のドアは暗証番号で鍵を開けるタイプで、自
分は番号を知っていました。この期に及んで、純子を疑
って部屋まで来たのをバレたくなくて気づかれないよう
に入ろうと思いました。自分は経験したことがないくら
い心臓がバクバクいっていましたが、思い切って暗証番
号でロックを解除し、部屋のドアを開けました。

純子の部屋はドアを開けると、廊下を進んで右側に台所
があり、左側に部屋があります。自分は必死で息を殺し
ながらドアを閉めて、靴を脱ぎました。

純子を信じていました・・・

しかし部屋に入って数秒後、すぐに卑猥な音と共に裏切
られた事実を突きつけられました。

「ジュルル、ジュク、、」

自分は衝撃とショックで固まって、その場から動けなく
なりました。残酷なその音はすぐにフェラチオをしてい
ることを理解させられました。

「、、あ、ング、ジュチャ、ジュチュ」
「、、、」
「、ジュク、ジュル、ジュルルル、、」
「、、」
「、、チュパ、ハァ、ジュチャ、ジュチュチュ、、」

夢中で奉仕しているであろう音は数分間止むことはあり
ませんでした。自分は何とか呼吸を整え、部屋を覗こう
と入口まで歩を進めました。

「、、んあ、、んぐっ、ジュチュ、、ジュチュ、」
「あ?、純子ちゃん思ったより上手いね」
「、、ジュポ、、ジュパ、、」

こんなに身体が震えたことがないというくらい震えてい
ました。情けない自分は、とても部屋に踏み込む勇気は
ありませんでした。部屋の2人は自分に全く気づく様子
もありませんでした。

「そろそろ入れさせて、ゴムある?」

純子は、自分の時に極たまにだけコンドーム装着なしで
も挿入を許していました。挿入はもちろんですが、自分
にも滅多に許さない生挿入など許すわけないと祈るよう
な気持ちでいました。

「ないです、、」
「そう、じゃあこのままでいいか」

純子の返事は聞こえませんでしたが、頷いて返事をした
ことを思い知らされました。

「普段跨ったりするの?」
「、、、」
「じゃあ、このまま自分で入れてみなよ」

自分は部屋の入口までたどり着いて、経験のないくらい
心臓がバクバク言いながらも、意を決して部屋を覗き見
ました。部屋の明かりは消えていて、テレビだけが音量
を消して点いていました。

部屋の入口から正面の位置にある、二人掛けのソファの
上に残酷な光景がありました。男がソファに座り、純子
はこちらに背を向けてブラジャーを外しているところで
した。既にブラジャー以外は身につけておらず、フェラ
チオの前にも純子に触れられていたのだと思いました。

「やっぱ、想像通りデカイねぇ、何カップ?」
「、Eです、、」
「エロい乳してんなぁ」

暗がりの中、純子はブラジャーを外して、何も言わず豪
志の上を跨ぎました。そして、純子が豪志の肉棒を掴ん
でいるのを見て全身がビクっとなりました。自分のサイ
ズを遥かに上回るごつい肉棒が自分の目に飛び込んで来
ました。

「そうそう、そのまま腰下ろして」

豪志は純子のたわわな乳房を鷲掴みにしながら言いまし
た。そして、純子が自分を決定的に裏切る、現実とは思
えないほど残酷な瞬間を目の当たりにしました。

「、、ああああっ、」
「、ヌププププ、、」

純子は自らワレメに宛がい、豪志の極太の肉棒を咥え込
みました。純子は自分の時に聞かせる声より、明らかに
快楽に満ちた声を上げました。

「、あああっ、や、すごいっ、、」

純子は豪志の肩に掴まり、ゆっくり上下に出し入れを始
めました。

「ギシッ、ギシッ、、」
「、、ああっ、だめ、おっきいっ、、」
「、ズプ、ヌププ、、」

豪志は両手で純子の真っ白な尻肉を掴みながら、乳房に
吸い付いているようでした。純子の尻が上下する度に豪
志の大きな肉棒が膣口を押し広げているのが見えて、自
分は心の中で情けない声を上げていました。自分の彼女
を目の前で貫かれる屈辱は想像を絶するモノがありまし
た。

「奥まで届くだろ?ほら、もっと好きなように動いてい
いよ」

純子の様子とは対照的に豪志は落ち着いた口調で言いま
した。

「、、ズズ、ヌププ、」
「、、あああっ、すごい、奥当たる、」
「、、ズプププ、、ブチュ、」

純子は少し動きを早めただけで、顔を天井に向け更に気
持ちよさそうな声を上げました。純子の声や身体が小刻
みに震えたのが分かり、すぐに自分との違いを見せつけ
られました。

「、、ああっ、いっちゃいそう、、」

自分は付き合って1年半にもなるのに、純子を挿入時に
イカせたことがありませんでした。指や舌でも中々イカ
ないので、ずっと純子はイキづらい体質なんだと思って
いました。

「、純子ちゃん、結構簡単にイクんだ?」
「、、あああっ、やっ、いっちゃうっ、、」

純子は自ら豪志の肉棒を膣内で往復させ、根元まで咥え
込んだ状態で声を上げました。

「、、ああんっ、いくっ!」
「、いいよ、ほらっ」
「、、ああっ、、いくっ!ああんっ、あああん!」

純子は腰を前後にビクンビクンとさせながらあっという
間に果ててしまいました。初めて聞く大きな声、初めて
見る姿に猛烈にたまらない気持ちになりました。

「お?マンコヒクついて、吸い付くねぇ」
「、、はぁっ、はぁっ、」

豪志の様子や口調から遊び慣れているのを感じました。
こんな遊んでいそうな男に、純子を遊び相手にされて考
えれば考えるほど屈辱的な気持ちになりました。

「舌出して」

豪志がそう言うと、2人は当たり前のように濃厚に舌を
絡めてディープキスを繰り返しました。

「ピチャ、クチャ、チュチャ、、」

純子の膣内は豪志の肉棒で押し広げられながらもズッポ
リ咥え込んでいて、背中越しでも夢中で舌を絡ませてい
るのが分かりました。

「すっげぇエロいのな、もっと突いて欲しい?」
「、、うん、」
「じゃあ、今度はベッドで突いてあげるよ」

純子の声が一層、自分の胸を引き裂きました。純子は豪
志にベットに移動するよう言われると、肉棒を引き抜い
てソファを降りました。自分は豪志の視界に入ると思い
とっさに姿を隠しました。

「、ぁぁ、、」

すぐに純子の小さな声が聞こえてきました。壁の向こう
には自分の知らない純子の姿があって、ショックや受け
入れられない思いでずっとビクビクしていました。

「純子ちゃん、マンコもうグチョグチョ」
「、、ぁぁ、や、」
「入れてあげるから、チンポおねだりしてよ」
「、、、」
「普段エロい言葉でねだったりしないの?」

自分はまた心臓がバクバクいいながらも、部屋の左奥に
ある高さ20cmくらいのベットマットの方を覗き見ま
した。

正常位の体制で寝ている純子の目の前にいる豪志の背中
が見えました。豪志は純子の足首を掴んで、パックリ股
を開かせて肉棒をワレメの入口に往復させているようで
した。純子の大股開きの格好に、言いようもない屈辱感
が更に襲いました。

「ほら、もっと突いて欲しくない?」
「、、ぁぁ、」
「純子ちゃんめっちゃエロい身体してるから、ねだった
らヒィヒィいわせてあげるよ?」
「、、、」
「ほら、チンポ頂戴、たくさん突いてって」
「、、、」
「ほら、」
「、ぁぁぁ、、」

純子は観念したかのような声で言いました。

「、、ああ、チンポちょうだい、」
「純子のおまんこどうすればいいの?」
「、、純子のオマンコたくさん突いて、、、」
「ふふ、いいねぇ」

豪志はそう言うと、一突きでゆっくりと奥深くまでねじ
込みました。

「ズプププ、、」
「、、あああああっ、」

純子はまた聞いたこともない大きな声を上げました。豪
志は純子の両膝を大股開きで抱え、強く何度も奥まで打
ち付けを繰り返しました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああっ、」

純子の足の裏が天井に向くくらい、マングリ返しの格好
で豪志は打ち付けを繰り返しました。

「、、ああっ、ダメッ、、すごいっ、」

聞いたこともないスケベな声のトーンでした。暗がりの
部屋の中、豪志の力強いピストンが繰り返されると、純
子の喘ぎ声はどんどん甘ったるい声に変わりました。

「、、ああっ、すごい、気持ちいいっ、」

こんな残酷な現実が自分の身に起きるとは考えてもみま
せんでした。目を伏せたくなる残酷な光景は終わること
なく、豪志のセックスが自分とはまるで違うことをまざ
まざと見せつけられました。

「ビタンッ!ビタンッ!」
「、ああんっ、あああんっ、、」

純子は両手を豪志の背中に回して抱きつきました。純子
の聞いたこともない喘ぎ声で、自分とのセックスではさ
ほど感じていなかった事実を突きつけられました。

「お?、いい顔で啼くねぇ」
「、ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、ああああっ、やっ、、」

豪志は少しだけ上体を起こし、純子の顔を覗き込むよう
にしながら言いました。

「もっと突いて欲しいっしょ?さっきみたいにエロく舌
出して」

ああ、女って凄い(怖い)なと心底思いました。純子はそ
んな顔をするなんて想像すらしなかったスケベな表情で
舌をいやらしく出して豪志に答えました。豪志の背中に
回していた純子の両手は首に回り、豪志の出した舌を絡
め取るように純子の舌はいやらしい動きをしました。

「、、んぐ、ジュル、ジュチャ、」

知り合ってからも長く、付き合って1年半にもなるのに
こんなスケベな部分を隠してたなんて微塵も思っていま
せんでした。

「、ジュルル、ジュチャ、チュチャ、、」

頭では到底理解できない、地獄のような光景は終わるこ
となく続きました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああっ、だめっ、そこ凄いっ、、」
「、んぐ、ジュル、ジュチャ、、」

純子はベロベロと舌を絡ませながら、豪志を受け入れて
全身で悦んでいました。

「、、ああっ、またいきそうっ、」
「、ズパンッ、ズパンッ、」

純子がこんなにセックスに夢中になるなんて本当に想像
出来ませんでした。

「、ああっ、だめっ、いっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」

純子が挿入中にこんなに何度もイクなんて想像も出来ま
せんでした。

「、、ああっ、いくっ、いっちゃうっ、、」
「あ?、また吸い付いてきた」
「、ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「ああんっ、気持ちいいっ、いくっ!いくっ!」
「いいよ、ほら」
「、、ああっ!いくっ!ああん!ああああんっ!」

自分の知らない純子の姿がそこにありました。純子が絶
頂に達すると、豪志は肉棒を膣内奥深くに押し付けてい
ました。純子は豪志と深く繋がったまま何度も痙攣しな
がら、快楽に満ちた声を上げ続けていました。

「、凄い気持ちいい、こんなの初めて、、」

純子の甘ったるい声でより一層胸を引き裂かれました。

「真面目そうに見えるのに、ホントスケベなのな?」
「、ぁぁ、、」
「その早漏彼氏じゃ物足りないだろ?」

豪志はそう言うと、純子から肉棒を引き抜いてベットマ
ットに立ち上がりました。

「まだまだイカせるから、しゃぶって」

豪志は普段もさせているのか、当然のようにギンギンに
勃起した肉棒を差し出すと純子は起き上がってすぐに言
いなりになって咥え出しました。

「ズズ、ズズジュ、、」
「、、、」
「ジュジュ、ジュチュ、、」

純子は自分の愛液がまとわりついているはずの肉棒を嫌
がる素振りも見せずしゃぶりました。

「ジュジュジュ、ジュチュチュ、、」

自分の知っている純子とは思えない表情で、頬を窄めて
喉の奥まで豪志の肉棒を出し入れしていました。自分の
時には見せたことのない、一生懸命にしゃぶっている姿
を見て、豪志のセックスに魅了されている事実を強烈に
思い知らされていました。

「あ?、いい吸い付き」

豪志は、純子の頭を掴んだり動かしたりしました。自分
の大切な彼女が、他の男に道具のように扱われて屈辱感
でたまりませんでした。

「、ジュボ、ジュチャ、ジュボ、」
「お?、それもいいわ」
「、、ジュルル、ジュジュジュ、、」

純子は手でしごきながら、咥えた口をローリングさせて
いました。そんないやらしい動きを自分は見たことはあ
りませんでした。純子は何も言われなくても、豪志の玉
袋を舐めたり、竿を何度も往復させたり、目の前の肉棒
に一生懸命奉仕しているようでした。

「さっきから思ってたけど、随分上手いねぇ?もしかし
て結構遊んでる?」

純子は恥ずかしそうにしながら首を振りました。

「ホントかねぇ?でも、これでもっと突いて欲しいんだ
ろ?」

純子はうつ向きながら頷きました。

「じゃあ肘ついて四つん這いになって、こっちに尻突き
出して」

純子は豪志の言うまま、いやらしい四つん這いの格好に
なりました。

「あ?いいねぇ、マンコぱっくり、純子ちゃんケツもた
まんないね」

豪志はそう言うと、勃起した肉棒を純子のワレメに擦り
ながら言いました。

「またこれ突っ込んで欲しいんでしょ?」
「、、、」
「このチンポで奥まで犯して欲しいの?」

改めて豪志の巨大な肉棒が見えて、豪志は純子のビラビ
ラをめくるように往復させながら続けました。純子は豪
志を待ちわびるように尻を開き、小さな喘ぎ声を漏らし
ながら頷きました。

「じゃあ、ほら、さっきみたいにねだってよ」
「、ぁぁ、、」
「この生チンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁぁ、」
「言わないと入れないよ」
「、、ぁぁ、生チンポ、純子のオマンコに入れて、」

さっきと同様に観念したかのような声で純子は言いま
した。豪志は純子の尻肉を広げて掴みながら、一突き
で奥まで挿入しました。

「、、ああああっ、」

豪志は大きなストロークで極太な肉棒を純子に打ち付
けました。

「、、ああっ、あああっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」

打ち付けの度に純子の尻肉は揺れていて、一突きごと
に純子は悦びの声を上げました。

「、、ああんっ、ダメっ、気持ちいいっ、、」
「、、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、すごいっ、、」
「ホントスケベだなぁ、またイキたいの?」
「、ああっ、いかせて、、」

また聞いたことのない声のトーンで、懇願するように
純子は言いました

「悪い女だなぁ、こんなスケベな格好で浮気しながら
そんなにイキたいの?」
「、、ああっ、やっ、」
「オマンコ、イキたいの?」
「、、ああっ、オマンコいかせてっ、、」
「しょうがないなぁ」
「ビタンッ、ビタンッ、」

そこから豪志の力強いピストンが何度も繰り返されま
した。純子はすぐに絶頂しましたが、豪志はお構いな
しに純子を犯し続けました。

「ああっ!やっ、すごいっ!」
「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、やっ、あっ、おかしくなっちゃうっ!」

自分とあまりに違うセックスに圧倒されていました。

「、、ああっ!もうダメっ、またいくっ!」
「、いいよ、ほらっ、好きなだけイキな」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、あああんっ、いくっ!いくっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、いっちゃう!あああんっ!ああああんっ!」

豪志の強烈なピストンで、純子は聞いたこともない声
を上げて絶頂を繰り返しました。全身を震わせ続ける
純子から豪志が無造作に肉棒を引き抜くと、純子はぐ
ったりとベットの上に倒れ込みました。

「じゃあ、そろそろ俺も出させて」

目を凝らして見ると純子は汗だくで、豪志はぐったり
している純子を構う様子もなく、道具でも扱うかのよ
うに仰向けにさせました。

「純子ちゃん、ホントスケベな体してんねぇ」
「、はぁ、はぁ」
「これじゃあ、男一杯寄ってくるだろ?」

そう言いながら豪志は正常位で、純子の脚を開いて再
び生肉棒を挿入しました。

「、、あああっ、だめ、、」
「純子ちゃん、浮気チンポ何本目なの?」
「、、ああっ、」
「早漏彼氏じゃ満足出来なくて、こうやって浮気セッ
クスするの初めてじゃないだろ?」
「、、ああっ、」

豪志はピストンを繰り返しながら、余裕な様子で純子
に聞いていました。

「どうなの?」

純子は「初めてではない」の問いにコクンと頷いて返
事をしました。

「浮気チンポ何本目なの?」
「、、ああっ、」
「ほら、本数で答えて」
「、2本目、、」

自分は心臓がバクバクし続けて、いつの間にか汗びっ
しょりになっていました。

「やっぱ悪い女じゃん、真面目そうな顔してドスケベ
だなぁ」

そう言うと、豪志は純子の足首を掴んで大股開きにし
て出し入れを続けました。純子の2回目という言葉を
聞いて、淫乱女でも扱うかのようなセックスに見えま
した。

「パンッ、パンッ、」
「、ああっ、、あああっ、」
「純子ちゃん、セックス気持ちいいの?」
「、、ああっ、気持ちいい、」
「彼氏のセックスとどっちがいい?」
「、、こっちの方がいいっ、、」

豪志は、純子の膝を抱えてストロークのスピードを上
げていきました。

「、、ああっ、いいっ、」

また、豪志は純子の足の裏が天井に向くくらい、マン
グリ返しの格好で強く打ち付けながら言いました。

「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、これすごいっ、、」
「出入りしてるチンポ触ってみな」

純子は豪志に言われ、左手を伸ばして自分の愛液が纏
わりついた肉棒を触りました。

「、ああっ、凄いっ、、」
「彼氏のチンポと比べてどうなの?」
「、硬くて、凄くおっきいっ、、」

豪志は肉棒を大きくストロークさせ、純子は顔を上げ
てうっとりした表情で出入りしている肉棒を見ながら
喘いでいました。

「またこのチンポとセックスしたい?」

純子は懇願するかのような表情で頷きました。

「ふふ、じゃあ、精子は何処に出せばいいの?」
「、、ああっ、」
「ちゃんとオマンコ締めて、何処に出してもらうか言
いなよ」
「、、あああっ、」
「ほら、自分の穴でチンポしごいて、精子何処に出し
て欲しいか言いなよ」

こんな残酷なことが自分の身に起きるなんて、考えも
しませんでした・・・純子は見たこともない目つきで
豪志を見ながら言いました。

「、ああっ、、中に出して、、」
「あ?興奮するね、もっとスケベにきちんとお願いし
なよ」
「、、ああっ、精子、純子のおまんこに一杯出して下
さいっ、」

純子がそう言うと、豪志は純子の手を肉棒から離して
猛烈なピストンを繰り返しました。

「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「ああっ!あああんっ!」
「あ?出るぞっ」
「ああっ!一杯出してぇ!」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「ああっ!凄い!!」
「あ?出るっ、あ?イクぞっ、ああ?っ」

純子が壊れてしまうと思うくらいの打ち付けの後、豪
志は純子の膣内に射精を繰り返しました。

「ビュルル、ジュチュ、ビュルル、、」
「あああ、、」

純子は膣内に精子を浴びながら、放心状態で脱力して
いました。豪志は射精後、純子の膣内を堪能するよう
に肉棒を往復させ、最後の一滴まで絞り出しているよ
うでした。

「ほら、ちゃんときれいに掃除して」

更に豪志は、肉棒を引き抜くと当たり前のように純子
の口元に持っていきました。自分には一度たりともし
たことのない行為にも、純子はすぐに豪志の肉棒を咥
えて丁寧に奉仕しました。

「、チュパ、ズチュチュ、」
「、ジュルル、ジュチュチュ、」

自分にとって屈辱でたまらない行為を、純子は豪志が
いいと言うまで行いました。

その後、豪志がシャワーに向かった隙に、自分はバレ
ないように純子の部屋を出ました。この後のことは機
会があったらまた書きます。

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と3

加奈子は、達也さんと対面座位で繋がったまま、腰を振り続けて言う。
「加奈子ちゃん、ダ、ダメだって、イッたばかりだから、あぁ、ストップ、うぅっ!」
達也さんは、腰が引けて逃げようとしている感じだ。イッたばかりで刺激を続けられて、くすぐったくてたまらないのだと思う。

『あらら。くすぐったそうね』
美和さんが、私の上で腰を振りながら言う。美和さんは、私のペニスが奥に当るのが本当に気持ちいいみたいで、奥にこすりつけるような感じで腰を前後に振る。上下ではなく、前後に動く騎乗位は初めて経験したが、圧迫感のある独特の気持ちよさがある。

加奈子は、達也さんがそんな風にうめいても、かまわず腰を振り続ける。
『美和さんも、二回目してますよ。負けないように頑張りましょうよ!』
加奈子はそんなことまで言う。
「うぅ、あぁ、美和……」
達也さんは、私の上で腰を振る美和さんを見ながら、泣きそうな顔になっている。すると、いきなり加奈子が達也さんにキスをした。対面座位でキスをしながら腰を振る加奈子……。私は、興奮もしているが、嫉妬と泣きたいような焦燥感に襲われていた。

『ふふ。固くなってきた♡ 孝志君、加奈子ちゃんが他の男とキスするの、気に入ったみたいね』
美和さんは、意地悪っぽく言う。

「美和さんは、達也さんが加奈子とキスするの、イヤじゃないんですか?」
私は、逆に聞いてみた。
『イヤよ。でも、嫉妬して、ドキドキしちゃうのは確かよ』
美和さんはそんなことを言う。女性でも、寝取られ性癖というのはあるのだろうか?
美和さんは、騎乗位のまま私の胸に倒れ込んでくる。そして、キスをした。美和さんは、唇を密着させて熱烈なキスをして来る。私がチラッと加奈子の方を見ると、同じように達也さんもこっちを見ていた。達也さんは、私に濃厚なキスをする美和さんを見て、悲しそうな顔になっている。私も、加奈子が達也さんに自分から激しいキスをするのを見て、同じような顔になっていると思った。

達也さんも私も、お互いに下になって責められている。なんというか、情けないような気もする。加奈子も美和さんも、濃厚なキスをしながら腰を振り続けている。AVなんかでは、騎乗位は普通のプレイだけど、実際の家庭のセックスで、こんな風に嫁が上になって腰を振るのは、あまりないのではないかと思う。
目の前で、自分の嫁が他の男の上で腰を振る姿……。つい数日前までは、妄想すらしたことがないような光景だ。

私は、加奈子が腰を振りながらキスをする姿を見て、胸が苦しくなっているのに、もうイキそうなほど興奮してしまっていた。
『孝志君、イキそう? 私もイキそう……。一緒に、うぅあっ♡』
美和さんは、とろけた顔で言ってくる。
「中に出します。美和さんの子宮に注ぎ込みます」
私は、達也さんと加奈子に聞こえるように言った。加奈子が中に出されてしまった事への対抗心からだ。さっき、加奈子は自ら腰を振って達也さんの中出しを促した。美和さんが、私へ中出しを催促した事への当てつけのような気持ちだったと思う。

『美和、ダメだよ……』
達也さんは、すでに加奈子に中出ししたくせに、そんなことを言う。
「達也さんの、カチカチになってきた♡ すっごく興奮してますね』

加奈子は、達也さんをいじめるような口調で言う。

私は、加奈子のそんな姿を見ながら、もう限界だった。
「美和さん、イクっ! 中に出します!」
と、うめくように言うと、
『イクっ! あなたぁっ! イッちゃぅっ! あなたのじゃ届かない子宮に、直接注がれちゃうぅっ!』
美和さんは、興奮して我を忘れたように叫びながら、ガクガクッと腰を震わせた。そして私は、思いきり美和さんの中に射精してしまった。

「あぁ、美和……ダメだよ……」
情けない声をあげる達也さん。

『あなた、子宮に直接かけられちゃったわ。ふふ。熱くて火傷しそう♡』
美和さんは、私に中出しを受けながら、そんなことを言う。
「美和……。気持ち良かったの?」
達也さんが弱々しく聞く。加奈子は、何とも言えない挑発的な顔で私を見ながら腰を振っている。

『うん。気持ち良かったわ。あなたのじゃ届かない奥に、届いてるからね♡』
美和さんがそんなことを言った途端、
「あぁっ、美和、うっ!」
と、達也さんはうめきながら射精をしてしまったようだ。
『あぁん♡ 孝志さん、また中に出されちゃったよぉ♡』
加奈子は、気持ちよさそうに声を震わせながら言う。女性は、中に出されると気持ち良いものなのだろうか?

しばらく、達也さんも私もグッタリとしていた。先に女性陣が動く。美和さんは立ち上がり達也さんの方に、加奈子は私の方に近づいてくる。

加奈子は私の目の前に来ると、
『ゴメンね。中に出されちゃった。2回も出されちゃったから、あふれてきてるの……』
加奈子は、謝ってはいるが、反省している様子はない。それどころか、挑発的な目になっているように感じる。
そして私は加奈子のあそこを見た。加奈子のあそこからは、白いモノがあふれている。太ももまで垂れ流れて、膝の少し上辺りまで流れ出ている。

自分の嫁が、他の男の精液を垂れ流しながら目の前にいる。私は、頭が変になりそうだった。加奈子の後ろに、達也さんたちが見える。美和さんは、加奈子以上に達也さんをいじめている。自分であそこを拡げて、私の精液をダラッと垂らしている。そしてそれを、達也さんに手の平で受けさせている。
「こんなに……。ダメだよ、美和……。出来ちゃったら……」
達也さんは、手の平で精液を受け止めながら、泣きそうな声で言う。男前で大人の男性という感じなのに、情けない姿になっている。

「加奈子、今日は平気な日だったの?」
私も心配になり、加奈子に聞いた。
『平気もなにも、ピル飲んでるじゃん』
笑いながら答える加奈子。
「えっ!? そうなの?」
私は驚いて聞く。
『いつも飲んでるでしょ? 孝志さんも見てるじゃん』
「えっ? あれって、ピルなの? 生理を軽くするための薬って言ってなかった?」
『うん。だから、そのための低用量ピルじゃん』
「あぁ、そうなんだ……」
『ホント、孝志さんって無関心だよね』
嫁は、イタズラっぽく笑う。私は、ホッとしながらも、それでも加奈子が生ハメをして中出しされたのは変わらないなと思っていた。粘膜に直接触れ合う……。それは、夫としては容認出来ない裏切り行為だ。それを、2度もしてしまった加奈子。でも、どうしてだかわからないが、そんな加奈子がたまらなく愛おしいと思ってしまう。他の男の手で汚されて、嫁の価値を再認識するのかもしれない。

そして、疲れ切った私達は、そのまま眠りについた。真夜中、私はふと目が覚めた。横を見ると、加奈子がいなかった。慌てて起き上がろうとしたが、
『ダメです。声出ちゃうから、私が動きます♡』
と、控えめなボリュームの嫁の声が聞こえてきた。私は、ドキッとして立ち上がろうとしたが、なぜか動けなかった。それどころか、音を立てないように気をつけていた。

『ん、太いですぅ、ホント、拡がって、あぁ、んっ! ん、ふぅ♡』
「我慢出来なくなっちゃったの?」
『はい。孝志さん寝ちゃうし、うずいて眠れないから……』
「加奈子ちゃんはエッチだね」
『静かにしないと、起きちゃいますよ』
「平気だよ。美和は地震が来ても起きないくらいだから」
『孝志さんとおんなじだ』
笑いながら言う加奈子。

私は、確かにいつもは寝ると起きない。でも、なぜか目が覚めてしまった。虫の知らせのようなものだろうか?

「気持ちいい?」
『はい。太いと、気持ちいいところにゴリゴリこすれるよぉ♡』
「キスしてもいいい?」
『……ダメです』
「どうして?」
『孝志さんが見てないから』
「見てないとダメなの?」
『だって、浮気してるみたいになっちゃうから』
「え? キスしなきゃ浮気じゃないの?」
『それは……』
「同じだって」
『あっ、だめっ、んっ! だめっ! んっっ、んーーっ!』
そして、加奈子のうめき声しかしなくなってしまった。

私は、すぐ横の部屋で、加奈子が内緒でセックスをしていると思うと、嫉妬で胸が潰れそうだった。でも、私は気がつくと股間をまさぐっていた。そして、我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『ダメぇ、キスはダメ……です……んっ、くふぅ♡』
「キスすると、凄く締まるよ。感じてるんでしょ」
『ち、違います、うぅっ! ダ、ダメぇ、んっ! んーーっ!』
微妙に伝わってくる振動と、加奈子のうめき声。
「加奈子ちゃん、もう出そう……」
『も、もう少し……。頑張って下さい。私も、もう少しでイクからぁ』
加奈子は、そんなことを言う。私への罪悪感はもう消えたみたいだ。

『んっ、んふぅ♡ あ、あぁっ! ダメぇ、声出ちゃう……声出ちゃうからぁ、キスしてぇ♡』
加奈子は、さっきまで言ってたことと、逆のことを言い始めた。そしてまた加奈子のうめき声だけが響く。

「ダメだ、イクっ、出そう」
『私もイクっ、イッちゃう♡』
「どこに出せばいい?」
苦しげな達也さんの声。
『な、中にっ! ピル飲んでるからぁ! ぅっ! イクっ! イクっ!』
「あぁ、出すよっ! イクっ! うぅーっ!」
『あぁっ!! イクっ! 熱いぃ……。うぅあぁ、イクぅ……』
私は、中出しされた加奈子に興奮しすぎて、イッてしまった。嫁の浮気を聞きながら、オナニーで果てた私……。罪悪感で苦しくなってしまった。ティッシュで精液を処理していると、
『達也さんも、まだまだ若いですね。まだカチカチ』
と、からかうように言う加奈子。
「だって、加奈子ちゃんのが凄く締まるから」
『へへ。褒められちゃった。綺麗にしてあげる』
嬉しそうに言う嫁。
「あ、イイよ、そんなの……。あぁ、凄い……」
『ふふ。まだ出来そうですね』
「まだ出来るよ。しちゃう?」
『ダメです。これ以上したら、緩くなっちゃいます』
イタズラっぽくいう加奈子。
「そんなことないって」
『ダメぇ〜。また明日♡』
「了解」
達也さんも、何となく楽しそうだ。そして、忍び足で加奈子が戻ってきた。私は、寝たふりを続ける。加奈子は疲れたのか、すぐに寝息を立て始めた……。

そして次の朝も、昨日と同じように子供達を起こしにいき、ワイワイとみんなで朝食を食べた。もう、子供達も私達も、すっかりと打ち解けていた。昔からの友人みたいだ。

そしてこの日は、プールに行くことにした。ホテルに、波の出る大きなプールがある。真冬に、ビーチ気分が味わえるのがウリのプールだ。
そして子供達は勝手に盛り上がり、私達はプールサイドのリクライニングチェアに寝そべっていた。

美和さんは、やはり身体に自信があるようで、面積の小さめのビキニの水着だ。加奈子は、普通のサイズのビキニに、パレオを巻いている。抜けるように白い肌と、水着のコントラストがまぶしい。

そんな二人なので、けっこう視線を集めているような感じだった。家族連れのパパさんや、若い男の子だけ3人のグループ、そして、監視員の男性の視線も集めているような感じがした。

自分の嫁が、視姦されている……。今の私には、それは興奮する材料だ。寝取られることの興奮を知ってしまった私は、もっと嫁のことを見て欲しいと願うほどだった。

そして、しばらく雑談をしながらすごしていたが、美和さんがうつぶせのまま寝てしまった。私は、このタイミングでトイレに立つ。子供達が楽しそうに遊んでいるのを横目に見ながら、トイレに行って用を足し、リクライニングチェアに戻ると、達也さんと加奈子がいなくなっていた。美和さんは寝たままなので、何か飲み物でも買いに行ったのかな? くらいにしか思わなかった。

そして、リクライニングチェアに寝転がり、ボーッとしていると、いつの間にか寝てしまった。ハッっと目が覚めると、20〜30分くらいは経っていたと思う。周りを見ると、まだ美和さんは寝ていて、二人は帰ってきていなかった。少し不安になって周りを見ると、二人が入り口から歩いてくるのが見えた。外に出ていたのかな? と、不安に思う私。

『ゴメンね。部屋にこれ取りに行ってたの。達也さんは付き添いだよ』
と、スマホを見せながら言う加奈子。私は納得しながらも、無性にドキドキしていた。

すると、美和さんが起きたようで、
『ちょっと泳ごうよ! あなた、おいで』
と言って、達也さんの手を引っ張ってプールに向かう。美和さんは、楽しそうにプールに入っていく。

加奈子と二人きりになると、加奈子がスマホを見せてきた。
『これ見て』
うわずった声で言う加奈子。私は、画面を見て言葉を失った。音声は無しになっているが、画面の中では、加奈子が騎乗位で腰を振っていた。AVなんかでよくあるような、手持ちアングルのハメ撮り……。

加奈子は、スマホのレンズを見つめながら、腰を振っている。とろけた顔で、水着を着たまま……。
『ゴメンね。我慢出来なくなっちゃった♡ でも、内緒はダメかなぁって思って』
と、笑顔で言う加奈子。加奈子も、昨日のスワッピングでたがが外れてしまったようだ。

いま目の前にいる加奈子と、同じ水着を着た加奈子が、画面の中で腰を振る。水着を脱ぐこともなく、着たままで時間に追われるようなセックスをする加奈子……。

『急がなきゃって思うと、ビックリするくらい感じちゃったよ』
加奈子は、上気した顔でそんなことを伝えてくる。
「な、中で出したの?」
『うん。達也さんも興奮してて、すぐイッちゃったんだよ。外に出してもらう余裕もないくらいにね』
そう言って、加奈子はパレオをめくる。すると、ビキニのボトムに、シミが浮き出ていた。
『漏れて来ちゃってるの』
恥ずかしそうに言う加奈子。私は、息苦しいほどの嫉妬を感じていた。

「そんなのダメだよ。浮気だよ」
私は、そう言うのがやっとだった。
『どうして? 私が達也さんとセックスしてるのに、止めずにオナニーしてたじゃん』
嫁は、小悪魔そのものの顔で言う。私は、バレていたという恥ずかしさで、耳まで熱を持つのを感じていた。
なにも言えずに顔を赤くする私に、
『プール入ろうよ!これ、濡らさないとバレバレでしょ?』
そう言って、私の手を握り、プールに向かって歩き始める加奈子。そして、加奈子は無邪気にプールで遊び始めた。

すぐに達也さんと美和さんも合流してきて、しまいには子供達も合流して賑やかにボールで遊んだりした。無邪気にボールを追う加奈子。でも、胎内に他の男の子種がうようよと泳いでいると思うと、複雑な気持ちになる。
息子達に笑顔で話しかけ、一緒にボールを追っている加奈子を見ながら、私は一人興奮していた……。

そして昼食を食べ、子供達は元気に遊び続けた。私と加奈子はリクライニングチェアに座り、達也さんは一旦部屋に戻っていった。美和さんは、子供達を遠巻きに眺めながら、一人でプールに入って波に揺られていた。

私は、さっきの動画の事を思い出しながら、寝てしまった加奈子を眺めていた。抜けるように白い肌、そして、可愛らしい寝顔。でも、いま嫁の子宮の中には、達也さんの子宮が泳いでいて、卵管まで満たされている……。そう思うと、激しい嫉妬と、激しい興奮を覚えてしまう。

しばらく、そんなどうしようもない妄想に浸かっていたが、ふと美和さんの方を見ると、若い男性3人と楽しそうに話をしていた。遠いので何を話しているのかわからないが、にこやかに話をしている。私は、なぜかドキドキしてしまった。

しばらく美和さんは談笑していたが、そのうちこっちに戻ってきた。少しすると、達也さんも戻ってきて、時間も時間になったので、プールから上がり、部屋に集まってお茶の時間になった。そして、夕方また一緒に食事に行き、同じように達也さんたちの部屋で飲む流れになった。

私は、もちろんまたスワッピングになるんだろうなと期待していた。寝取られる興奮と、美和さんとするセックスの快感……。飲みながらも、そのことばっかり考えてしまった。

『加奈子ちゃん、今日はお客さん来るわよ』
美和さんが、加奈子にビールを注ぎながら言う。
『え? 誰ですか?』
不思議そうに聞く加奈子さん。

『後のお楽しみよ。ねぇ、あなた』
美和さんは、ニヤニヤしながら達也さんに言う。
「う、うん。そうだね」
と、歯切れの悪い達也さん。

すると、ドアがノックされた。
『もう来たんだ』
嬉しそうに立ち上がる美和さん。達也さんは、戸惑ったような、何とも言えない表情をしている。

「おじゃましま〜す」
「こんばんは〜」
「どうもです〜」
すると、3人の若い男の子達が入ってきた。さっきプールで美和さんと談笑していた男の子達だ。ラフでチャラい感じの格好をした3人は、緊張も遠慮もなく、リビングに入ってきてソファに座る。

驚く加奈子と私に、
『さっきプールで、ナンパされちゃったんだ』
と、美和さんは楽しそうに言う。男の子達は、思い思いに加奈子に自己紹介をする。
「色白いっすね」
「マジで可愛い!」
「女の可愛いって当てにならないけど、マジだったはw」
軽〜い感じで好き勝手に話す男の子達。

私にも、軽い感じで挨拶だけはしてきた。達也さんも戸惑っているかな? と思ったが、達也さんは妙に期待したような顔で見ていた。
挨拶の内容をまとめると、男の子達は大学生で、冬休みのバイトで、近くのスキー場に住み込みで働いているそうだ。今日は休みで、泳ぎに来ていたらしい。
ガッチリした体型の彼が悠斗君。短髪で精悍な感じだ。
眼鏡をかけているのが、拓也君。細くてきゃしゃな感じだが、ゾクッとするほどのイケメンだ。
もう一人は、背が低くて人なつっこい感じの男の子で、まさる君。人畜無害な感じだ。
そして、3人ともチャラい感じの雰囲気だ。

すると、拓也君がいきなり美和さんにキスをし始めた。美和さんは驚くこともなく、待ってましたという感じで彼に抱きつき、舌を絡めるキスをする。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた完

僕にとっては完璧で、ルックスも性格も100点満点と思っていた嫁の美月。山本美月そっくりの、日本人離れした美しすぎるルックスは、僕ではとても釣り合いが取れないと思うほどでした。

そして、偶然知り合った美月の元カレ前田さん。僕のつまらない好奇心と、嫉妬心、虚栄心で、2人を引き合わせてしまいました。

あっという間に、以前の熱量を取り戻してしまった2人。その上、美月は気持ちを秘めていただけで、ずっと前田さんの事を想い続けていたことがわかってしまいました……。

僕は、美月から別れを切り出されることを覚悟しました。

でも美月は、僕と前田さんとの間で揺れ動く気持ちに、とんでもないケリの付け方を選びました。
受精しやすい3日間、毎日前田さんと子作りをして、妊娠したら僕の元から離れ、前田さんと一緒になる……妊娠しなかったら、今まで通り僕と暮らす。

人生を、そんなギャンブルみたいなことに任せるなんて、どうかしていると思います。でも、それくらいしなければ決められないという事なのかもしれません。

美月は、昨日前田さんと数回中出しセックスをしました。もしかしたら、すでに手遅れなのかもしれません。
本当ならば、全て知っていることを告白し、美月に思いとどまってもらうようにお願いをする……もしくは、美月をしかりつけて止める。手段はいくらでもあると思います。

僕は心底美月のことが好きです。美月が一番幸せになる道が、僕と別れることならば、それを受け入れるつもりです。
どんな形であれ、美月には最高に幸せになって欲しいと思います。もちろん、美月が僕と一緒にいるのが一番幸せ……そうであって欲しいです。

今日は土曜日で、朝からゆっくりしていました。でも美月は、昨日、今日、明日と、前田さんと子作りする予定です。どうやって今日これから、僕から離れるのか疑問に思っていました。

朝食を食べ終えて、のんびりコーヒーを飲んでいると、美月の電話が鳴りました。
美月は、電話に出ると、
『どうしたの~。久しぶりだね!』

『うん、元気だよ! まさみは? へぇ、そうなんだ』

『今? 家だよ。』

『もちろん、一緒だよ。どうして?』

そんな風に会話を続けます。でも、僕にはわかってしまいました。ウソの下手な美月……バレバレです。多分、電話の相手は前田さんのはずです。

『えぇっ!? 無理だよぉ!』

『急すぎるって!』

『うん……うん……聞いてはみるけど……』
美月はそう言うと、申し訳なさそうに僕に話しかけました。

内容は、美月の友達3人が、今日から京都に一泊旅行に行く予定だったのが、1人がインフルエンザにかかってしまったので、代わりに美月が来てくれないかという内容でした。当日なので、キャンセルが出来ないこともあり、助けてということを言われたと、ぎこちなく説明しました。

下手くそなウソだなと思いながら、僕は覚悟を決めました。
「いいよ、こういう時に助け合うのが友達だろ? 行って来なよ!」
僕は、素直な気持ちでそう言いました。コレが、僕らの運命を大きく左右する選択だとわかっていながら、笑顔で言いました。
美月は、一瞬息を飲むように動きが止まり、
『い、いいの? 今日の今日だよ?』
と、戸惑いながら聞いてきました。
「いいよ、別に予定もないし、うちでゆっくりしてるよ。お土産よろしくねw」
『う、うん……わかった! ごめんね、じゃあ、甘えさせてもらいます』
美月は、戸惑いから喜びに感情が切り替わったようです。
そして電話を再開して、約束を決めました。

コレから1時間30分後に東京駅で待ち合わせで、明日の夜に帰ってくるそうです。旅館の名前まで言ってきたので、きっと前田さんと本当に行くつもりなんだと思いました。

美月は、慌てて旅の準備を始めます。でも、慌てて準備をしているわりには、凄く滑らかに荷物を詰めていきます。まるで、こうなることを事前に知っていたように……。

『じゃあ、宿に着いたら電話するね!』
と、元気に言う美月。でも、なぜか目が潤んでいます。笑顔なのに、目だけ赤くなっている美月。僕は、気がつかない振りをして、送り出しました。
ドアが閉り、どうなるんだろう? と思った瞬間、ドアが開きました。そして、美月が僕に抱きついてキスをしました。ビックリしながらも、僕も美月を抱きしめ、強くキスをしました。

『ホントごめんね。学くん、愛してる!』
と、言ってくれました。
「どうしたの? なんか、浮気にでも行くみたいだよw」
『バカ……浮気なんかするわけないじゃん! じゃあ、電話するね! 行って来ます!』
そう言って、今度こそ飛び出しました。

確かに、浮気じゃないよな……そんな事を、自虐的に思いました。そう言えば、いつの間にかまた学くんと呼ばれるようになったなと思いました。美月は、一時僕のことを”あなた”と呼ぶようになっていました。前田さんの事をマー君と呼ぶので、間違えて僕のことをマー君と呼びそうになるのを避けるためだったと思います。
実際に、美月とエッチをした時に、間違えられかけたことが何度かありました。僕を”あなた”と呼ぶようになったのは、美月なりの自衛策というか、気づかいだった思います。

再び学くんと呼ぶようになった理由はわかりません。きっと、何か理由はあると思いますが、心当たりもありません。

こうやって、僕の長い二日間は始まりました。なにもする気が起きず、抜け殻状態の僕は、ただボーッとテレビを見ていました。食事もする気力すら起きませんでした。

そして、美月から電話がありました。宿に無事ついたそうです。天気も良く、宿も綺麗で、最高らしいです。
『次は学くんと来たいなぁ』
なんてことまで言ってくれました。でも、僕に”次”はあるのでしょうか?

僕は、妄想の中にどっぷりとつかっていました。新幹線の中で、手を繋いでいる2人。2人で駅弁を食べたり、1本のお茶を飲み合ったり、ミックスナッツを食べる二人……。
そして、仲居さんに部屋に案内されて、夫婦扱いされる二人……。
そんな妄想が果てしなく広がっていきます。

妄想と絶望で、動くこともままならない僕に、夕方また電話がありました。温泉も沢山あり、最高に気持ち良いそうです。それは、お風呂が気持ち良いのか、前田さんとのエッチが気持ち良いのか、問いただしたい気持ちでした。

夜になり、さすがにお腹が空き、カップラーメンを食べました。今頃二人は、温泉宿で美味しいものを食べているんだろうなと思うと、みじめでした。

お風呂に入る気力もなく、サッとシャワーだけ浴びて、もう寝ようと思いました。起きていても、妄想で苦しむだけだとわかっているからです。

たけど、なかなか寝付かれません。二人が愛し合い、子作りをしている姿が浮かんできてしまいます。
それでもなんとか寝ようと思い、目をつぶり、頭の中をフラットにしました。そのままウトウトし、寝ることが出来たと思ったのですが、ハッと目が覚めてしまいました。

まだ日付が変わる前でした。僕は、何となく寝るのをあきらめて、前田さんがくれた動画を見ようと思いました。

そしてPCを立ち上げ、動画ファイルを見ようとしましたが、何となくクラウドストレージを確認しました。すると、動画がアップされていました。
なぜ? 旅先でアップした? 僕は混乱しながら、ダウンロードを開始しました。

そして再生を開始すると、いきなり新幹線の中でした。窓側の席に座る美月。その表情は柔らかく、優しげでした。夫にウソをついて、不倫旅行に出かけた人妻という雰囲気はありませんでした。

『そんなのいいから、食べようよぉ~。ほら、美味しそうだよ』
美月は、カメラに向かってフタを開けた駅弁を見せます。カメラに映る駅弁は、彩りもよく、本当に美味しそうでした。
「いいよ、食べなよ。せっかくの旅行だから、色々と記録しときたいんだ。もしかしたら、最後になるかもしれないだろ?」
『珍しいねw 弱気は似合わないよ。昨日の、手応えあったんでしょ? だったら、コレからもいっぱい旅行に行けるでしょ?』
美月は、落ち着いた感じでそんな酷いことを言います。まるっきり、前田さんと一緒になるのが確定しているような口ぶりです。

でも、それが本音なのかもしれません。3日間で妊娠できなかったら、今まで通り僕と……それは、愛情と言うよりは、情けの感情から言ったことなのかもしれません。

「そうだね。でも、この二日間でダメ押しするから」
『頑張ってね』
「なんか、他人事だねw」
『だって、私は中立だからw』
「よく言うよ。あんな下手な芝居して抜け出てきたくせにw」
『マー君が、どうしても行きたいって言うからじゃんw』
「美月はイヤなの?」
『イヤなら来ないよw』
「ありがとう。じゃあ、食べようか!」
動画はここで終わります。

僕は、少しは……ほんのごくわずかではありますが、美月が本当に友達と旅行に行っているというパターンも期待していました。でも、やっぱりでした。完全に想像通りの動画でした。

美月は、どう見ても前田さんと一緒になりたがっているように思えます。
でも僕は、こんな内容の動画を見たのに興奮していました。一切エロの要素のない動画なのに、僕はおかしなくらい勃起していました。

先輩は、僕との約束を守るために、旅先でわざわざ動画をアップしてくれたのでしょうか? それとも、僕にとどめを刺すためにアップしたのかもと思ってしまいます。
僕の中では、先輩がわざわざネット環境の整った宿を探して予約したのでは? と、悪い想像が大きくなります。

動画は終わったので、もう寝ようと思いました。でも、今この瞬間も、二人は愛し合っているのではと思うと、目がどんどんさえてきます。

PCの動画プレーヤーを閉じると、クラウドストレージの画面になりました。僕は、まさかなと思いながらF5キーを押すと、動画ファイルが二つも増えました。

僕は、慌ててダウンロードして再生を開始しました。
動画は、温泉宿の正面口のような場所で、美月がカメラの方を向いています。
『ねぇ、なんか高級そうだけど、大丈夫?』
美月は、少し不安そうな顔です。
「大丈夫。お金はこういう時のために使うもんでしょ? 俺達の、記念日になる予定だしねw」
『……そうだね……無理してない?』
「ここで無理しなくて、いつ無理するんだよw ほら、行くよ!」
『へへw ありがとう』

そして、場面が変わります。動画は、部屋の中から始まりました。
『ねぇねぇ、お風呂あるよ! 凄いね! こんなの見たことないよ!』
無邪気に喜ぶ美月。その高そうな温泉宿の和室には、ベランダに小さな露天風呂がついていました。
「それ、24時間入れるみたいだよ」
『じゃあ、今すぐ入ろうよ!』
「マジで?」
『だって、今日だけで5回するんでしょ? ほら、もう4時だよ、8時間しかないよ! 食事もあるし、急がないとw』
「何が中立だよw やる気満々マンじゃんw」
『それはそれw だって、こんなところに連れてきてもらったら、キュンキュンしちゃうよ』
美月はそう言いながら、服を脱いでいきます。カメラで撮られていることなどお構いなく、あっという間に全裸になりました。考えてみれば、まだ義務教育の頃から前田さん色に染められて、カメラがまだ8mmの頃から撮影されてきた美月です。恥ずかしがるもクソもないのかもしれません。

まだ明るいベランダに、全裸で出る美月。もちろん、風呂があるくらいですから、仕切りなどで外からは見えない工夫がされていると思います。

それでも、恥じらうこともなく裸体をさらす美月。天然光の下で、妙に健康的なヌードに見えます。大きいのに、形も良い美月の胸。それが、他の男のモノになる……そうなるのは、避けられないように思えてしまいます。

そして、急にカメラがブレブレになります。そしてしばらくすると、ピタッと動かなくなりました。おそらく、前田さんがカメラをどこかに置いたのだと思います。

『カメラこっち向いてる~! どうせまだ撮ってるんでしょ?』
美月は、笑いながら楽しそうに言います。
「バレたw イヤか?」
『いいよw 変態さんw 記念日だもんねw まだ予定だけどw』
「いやいや、確定だって。よし、じゃあさっそく1回目を……」
前田さんが美月の手を引き、一緒に風呂に入ります。丸い露天風呂に入る二人。
『熱い! えいっ!』
美月は騒ぎながら、お湯を前田さんにかけたりします。無邪気で子供っぽい美月を見て、本当に可愛いと思いました。
「熱っ! 子供かw」
『子供の私に手出したくせにw』
「うぅ……ごめん」
『いいよw 私が誘ったみたいなもんだしねw それよりさ、やっぱり夫婦に見えたのかなぁ?』
「え? あぁ、さっきの仲居さん?」
『マー君、ご主人って言われてたもんねw』
「まぁ、すぐそうなるしね」
『……バカ……』
美月は、もう否定もしなければ、中立だとも言いません。そうなるんだろうなと、予感があるのかもしれません。

動画は、前田さんにもたれながら、気持ちよさそうに風呂につかる美月を撮しています。

僕にウソをついて旅行に行き、こんな風に一緒にお風呂に入る美月。離婚するには充分すぎる内容だと思います。
そして、この動画です。僕がその気になれば、二人に対して慰謝料を請求できるはずです。
でも前田さんは、僕がそんな事をしないと確信を持っていると思います。そして、実際にその通りです……。

すると、二人はキスをしました。最初は軽く、でもすぐに濃厚なキスに変わります。美月が他の男とキスをする。もう僕は、それを見ても嫉妬や怒りや焦燥感を感じることもなくなりました。ただただ強い興奮を覚えるだけです。

美月が、前田さんにもたれながら顔だけ振り返り、キスをしているのは苦しげな体勢に見えます。それでも、2人はキスを続けます。後ろ側の前田さんが、そのまま美月の胸を揉み始めました。

美月はそのままキスを継続し、腕も絡めていきます。体勢的にかなり無理があり、関節技でもかかっている感じになりますが、夢中でキスを続けています。

すると、急に美月が立ち上がり、風呂の中で座っている前田さんに向き直ります。そのまま美月は近寄ると、二人は一言も話をしていないのに、前田さんは打ち合わせでもしてたかのように、美月のアソコに顔を近づけました。
そして、そのまま美月のアソコに口をつけるようにすると、
『こぼしちゃダメだよw』
と、美月が言いました。

前にも見ているのでわかりましたが、美月はおしっこを飲ませているようです。

前田さんは、そのままゴクゴクと飲み干すと、
「急にどうした? 」
と、嬉しそうに聞きます。
『のど乾いてるかなぁってw』
「あぁ、ちょうどのど乾いてたところだよw 美月は?」
いたずらっぽく聞く前田さん。

『カラカラだよ。下のお口がねw』
美月はそんなことを言うと、前田さんにまたがるように座りました。そして、そのまま一気に腰を降ろすと、前田さんと対面座位のような格好になりました。

「いきなり? て言うか、お湯の中でもあっさり入っちゃったな。濡れすぎだろ?w」
『マー君がいじわるばっかりするからだよ。新幹線の中でも、送迎車の中でも触るから……』
「ごめんw じゃあ、さっそく飲ませるよ」
『うん……昨日のでもう妊娠してると思うけど、もう一人孕ませてw』
「あぁ、双子孕ませるからな」
前田さんはそう言うと、美月を抱えるように、突き上げるように動き出しました。バチャバチャ水音がしますが、二人ともあまり気にしていないようです。露天風呂に入りながら、対面座位で繋がる二人。もう、どう見ても夫婦に見えます。

「やっぱり、動きにくいね。ほら、出てそこに手ついて」
前田さんが指示すると、すぐに美月は言う通りに動きます。湯船から出ると、ベランダの手すりに両手をつき、立ちバックの格好になります。前田さんはすぐに後ろから挿入します。
温泉旅館のベランダで、まだ日が落ちてもいないのに立ちバックでつながる二人。前田さんは、美月の腰を両手でホールドして、ガンガンと突き入れます。
『んン! ンッ! ンふぅっ! 声、出ちゃうぅ……あぁっ! マー君、気持ち良い! 奥、当たってるよぉ……飲ませてぇっ! 子宮に直接のませてっ!』
美月は、はしたない言葉を口走りながら、高まっていっている感じです。
「あぁ、ダメだ、イクっ! 美月イクっ! 中にイクよっ!」
『イッてっ! イイよぉっ! 中に出してっ! 赤ちゃん欲しいいぃっ! マー君愛してるっ!!』
美月は音量こそ必死で抑えていますが、けっこう声が出ています。そして、美月の中に射精する前田さん。昨日も中に出されていますが、そんな簡単にはできないはずです。
でも、昨日に続き今日もたっぷり子宮に注がれて、明日も注がれたら、本当に出来る可能性が高いと思います。

美月の中に思いきりぶちまけて、荒い息をする前田さん。そして、美月は荒い息をする前田さんの足下にひざまずき、膣内射精したばかりの前田さんのペニスをくわえます。
『まだカチカチだねw 素敵だよ』
美月は嬉しそうにお掃除フェラをします。前田さんのペニスは、何度見ても、僕のモノとそれほどサイズは変わらないように見えます。形は僕のよりかなり反り返った感じで、それが美月のアソコにピッタリなのかもしれません。

でも、僕は最近気がつきました。ペニスの大きさや形が問題なのではないと。単純に、前田さんとセックスしているときの方が、美月は幸せを感じている……もっと言えば、美月は単に前田さんの事の方が好き……そう言うことだと思います。
本当に好きな相手とのセックスで、より燃える……こんな単純なことに、なぜ今まで気がつかなかったのか……気がついていたのに、認めたくなかっただけなのかもしれません。

「どうする? このままいけるよ?」
『じゃあ、お部屋でしようよ。あっ、あと20分しかないよ! 夕ご飯来ちゃうよ!?』
「大丈夫、20分あればヘーキだってw」
二人は、慌てて部屋に入ります。でも、カメラは忘れたようで、そのまま無人のベランダが写り続けます。

早送りすると、15分後にカメラが動き、映像が止まりました。夕食には間に合ったんだなと、変なことを考えてしまいました。

僕はこの動画を見始めて、見終わった今に至るまで、ずっと勃起したままでした。自分の妻が、他の男とこんな事をしているのを見て、興奮するしかない僕。もう僕は、色々な意味で終わっているのかもしれません。

そしてクラウドストレージのトップ画面に戻すと、もう一つの動画ファイルをダウンロードして再生しました。

それは、予想に反して情事の場面ではありませんでした。

テーブルを挟んで、反対側にいる美月を、前田さんが撮影している感じです。
美月は浴衣姿で、いつもとまったく違う雰囲気です。美月は、ハーフに間違えられるくらいバタ臭いというか、彫りの深い顔をしています。浴衣姿は似合わないだろうなと思っていましたが、メチャクチャ似合っていました。
こんな風に、温泉宿に二人で旅行に行く。なぜ僕はしなかったんだろう……本当に楽しそうに笑う美月を見て、今さら後悔の念が強くなります。

美月が仲居さんに、奥様本当に美人ですねとか言われて、はにかみながら”そんな事ないですよぉ~”とか言っています。
仲居さんは、この野菜はこの旅館の畑で採れたモノだとか、この鴨肉は東京の有名レストランに卸しているモノと同じだとか、色々説明しながら食事が進んでいきます。

「美月、お酒は?」
前田さんが聞きます。
『あなたは? あなたが飲むなら、私も頂こうかな?』
美月はこんな風に答えます。もう、まるっきり夫婦の会話です。不思議なもので、さっきのベランダでのセックスを見るよりも、僕は激しく興奮していました。

同級生(27歳)の彼女を・・・-2

「浩二くん少し待っててね、二人で身体洗うだけだか
らそんな心配しなくていいよ」

雅之さんは少しニヤケ顔で言い、純子はこちらを見な
いようにして風呂場に入って行きました。自分は下半
身丸出しのままその場に残され、益々惨めな気持ちに
なっていました。

「シャー」

すぐにシャワーの音がして、数秒で止まりました。二
人は何か話しているようでした。自分はいてもたって
もいられず、音を立てないように浴室の近くで聞き耳
を立てました。

「人前でセックスなんて恥ずかしかったでしょう?」
「、はい」
「その割には結構な声で喘いでたけど(笑)」
「恥ずかしい、、」

楽しげに会話をしているようでした。扉のシルエット
で二人は向かい合ってお互いをボディソープで洗って
いるのが分かりました。

「またしたくなったらいつでも連絡しておいで」
「、、、」
「純子ちゃんならいつでもOKだから、それにさ、純子
ちゃん複数とか興味ないの?」
「え?」
「俺の信用できる仲間とかいるから、純子ちゃんさえ
興味あれば2人でも3人ででもセックスしてあげられ
るよ?」

何を言っているのかと憤っていると、再びシャワーの
音がしてボディソープを洗い流したようでした。自分
はその後すぐに出てくると思い、音を立てないように
部屋に戻りました。

しかし、シャワーの音が止まったのに二人は浴室から
出て来ませんでした。1?2分その場を動けないでい
ましたが、嫌な予感がして再び浴室の近くに行きまし
た。

「そうそう、いいね」

一瞬で顔が熱くなりたまらなく嫉妬しました。雅之さ
んが浴槽に腰を掛けて座り、純子は雅之さんの足の間
に座って下半身に奉仕を始めているようでした。

「もっとして欲しいでしょう?喜ばせてくれたらすぐ
またしてあげるよ」

純子の影が雅之さんに重なり、すぐに卑猥な音が聞こ
えてきました。

「ホントは彼抜きで、思う存分セックス楽しみたいで
しょう?今は純子ちゃん何してるか見えないんだから
ほら、遠慮しないでしゃぶってごらん」
「・・・・ジュルル、ジュチュチュ、、」

卑猥な音が浴室に響いて、明らかに純子が肉棒を咥え
たことが分かりました。

「、ジュジュ、ジュチャ、ジュポ、」

目の前で見ていた時とは違い、浮気をされているよう
な気分でたまらない気持ちでした。臆病な自分は文句
も言えず、その場でただ立ちすくしていました。

「あ?いやらしいね、純子ちゃんのフェラチオ気持ち
いいよ」
「、ジュルル、ジュチュチュ、、」
「また欲しくてたまらないんでしょう?」
「、、、」
「ちゃんと教えて、チンポ欲しいの?」
「、、欲しい、」

自分はまた心の中で情けない声を出しながら夢中で自
分のモノをしごいていました。

「ふふ、いい返事だね、じゃあまた自分で跨って入れ
てごらん、おまんこもう準備出来てるでしょう?」

扉のシルエット越しでも、純子がバスタブに足を掛け
て雅之さんに跨ろうとしているのが分かりました。対
面座位で自ら雅之さんの極太肉棒を咥えようとしてい
ました。

「・・・・ああああっ、、」

すぐに純子の大きな声が浴室に響き渡り、肉棒を咥え
込んだ事実を認識させられました。

「ビタン、ビタン、」
「、、あああっ、いやっ、」
「あ?ずっぽり咥え込んだねぇ」

そこから数分間、卑猥な打ち付けの音や純子の喘ぎ声
が止むことはありませんでした。

「、、あああっ、ダメ、イッちゃうっ、、」
「いいよ、ほら、チンポ咥えたままイッてごらん」
「、、あああん、イクッ、イッちゃう!」

浴室に響き渡るような声を純子は上げていました。一
度止んでもすぐにまた声が聞こえてきました。

「、、まって、まって、、」
「ちゃんと掴まってごらん、こんなのされたことない
でしょう?」
「、、あああっ!」

シルエット越しに駅弁をしているような予感がしまし
た。AVでしか見たことないセックスが自分の彼女相
手に行われていました。

「、、あああっ、だめぇっ、、」

純子の声が先程よりも、更に甘ったるく快楽に満ちた
声に変わっている気がしました。雅之さんは深いスト
ロークを繰り返し行いながら言いました。

「純子ちゃんおまんこ気持ちいいねぇ?」
「、、ああっ、」
「スケベな言葉で僕のこと喜ばせてよ、じゃないと止
めちゃうよ?」
「、、あああっ、」
「ほら、どこ気持ちいいの?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいっ、」

雅之さんは更に純子を力強く突きながら続けました。

「俺のチンポ好きになったでしょう?」
「、ああっ、、」
「ほら、どうなの?」
「、ああっ、雅之さんの好き、、」
「彼のチンポと比べてどうなの?」
「、、ああんっ、」
「ほら、はやくっ」
「、、ああああっ、全然違うの、、雅之さんのチンポ
すごいのぉ、、」

純子は夢中で答えていました。自分のことは頭に無い
かのような大きな声で最高にたまらない気持ちになっ
ていました。

そんな状況にも関わらず、自分は夢中でしごいていま
した。すると突然浴室の扉が開いて、雅之さんが落ち
着いた口調で言いました。

「浩二くん聞いてるんでしょ?純子ちゃんが自分以外
のチンポで喘ぐのたまらないでしょう?」
「、、あああっ、」
「隠れてないで見てごらん、ほら、純子ちゃんこんな
に悦んでるよ?」

自分は恐る恐る視線を浴室に向けました。雅之さんは
純子の奥深くを繰り返し突いていて、純子は顔を天井
に向けて喘いでいました。

「、、あああっ、いやっ、、」
「浩二くん今度は近くで見せてあげるよ」

そう言うと雅之さんは、純子を抱えたまま浴室から出
てくると部屋に移動しました。

「ほら、ズッポリ入ってるとこ見てごらん」

雅之さんは駅弁の体位のまま、結合部を自分の顔の前
にして言いました。間近で、雅之さんのごつい肉棒が
純子の肉ビラを押し広げて入っているのを見せつけら
れて更に更に胸が締め付けられました。

「、、ああんっ、ああっ、」

肉棒が出入りを繰り返すたびに、純子の膣内の液を絡
め取って糸を引いていました。雅之さんはAV男優の
ように、何度も激しいピストンを繰り返して純子を犯
し続けました。

「、、ああああっ、すごい!もうだめっ、、」

雅之さんは純子を抱えたまま、肉棒を一番奥深くに差
し込んで絶頂を迎えさせました。そしてすぐにベット
の上に純子を下ろすと、片足を上げさせて膣内を掻き
回しました。

「、、んああっ、いやっ、いやっ!」

ものの数秒で純子の高い声と共に大量の潮が何度も吹
きでました。雅之さんは立て続けに正常位ですぐに挿
入すると、純子の目つきは明らかに変わり、全身で雅
之さんを求め出しました。

「、、あああんっ、、すごいのぉ、」
「あ?純子ちゃんいい顔」

純子は雅之さんの首に手を回して、夢中で舌を絡ませ
て喘いでいました。ああ、これがホントに寝取られる
という事なんだと思いました・・・

「純子ちゃんおまんこ気持ちいいねぇ、たくさんいや
らしい言葉聞かせて、言わないとチンポ抜くからね」
「、、ああっ、いやぁ、、」
「ほら、どこが気持ちいいの?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいのっ、、」

雅之さんは自分の方をチラッと見て、ちゃんと見てろ
よと言わんばかりの表情をしました。

「もっと、マンコのどこ突いて欲しいの?」
「、、あああっ、奥突いてっ、」
「ずっとこんなセックスしたかったんでしょう?」
「、ああっ、ああんっ、、」
「マンコの何処に当たってる!?」
「、、あああっ、おまんこの奥に当たるのぉ、、」
「ほら、もっとどうして欲しいか行ってごらん」
「、、あああっ、私のおまんこの奥もっと突いて下さ
いっ、」

雅之さんが余裕たっぷりで奥深くを打ち付けると、純
子は更に声を上げ、つま先を曲げたり伸ばしたりして
喘ぎまくっていました。

「じゃあまた僕もイカセてもらうからね、純子ちゃん
のおまんこでたくさんチンポしごいてよ」
「、、ああああっ、」
「あ?そうそう、おまんこ絡みついてくるよ」
「、、んああっ、すごいぃ、、」

純子の顔が快楽に満ちて、想像も出来なかったうっと
りとした表情になっていました。

「ほらもっと、我慢汁搾り出してよ」
「、、あああっ、、」
「あ?いいねぇ、すごい締まってるよ」
「、、んああっ、いいのぉっ、、」

雅之さんのストロークが一段と大きくなり、力強さが
増しました。

「あ?そろそろ出すよ?」
「、、あああっ、あああんっ、、」
「純子ちゃん、またこのチンポで犯してもらう為には
何処に射精してもらえばいいの?」

雅之さんがためらう様子もなく言った言葉が、自分の
脳天には強烈に響きました。自分には純子がどれだけ
快楽に溺れようとも、雅之さんがしようとしているこ
とを受け入れる訳はないと思いました・・・

「さっきみたいなシラケた場所だと二度とセックスし
てあげられないなぁ」
「、、あああっ、、」
「ほら、こうやっておまんこの奥ゴリゴリされるのた
まらないんでしょう?早くお願いしないと外に出して
二度としてあげないよ?」

自分は夢中で猛烈にしごいていました。

「またチンポ欲しかったら、ほら、何処に出してもら
えばいいの?」
「、、ああっ、」
「自分で膝抱えて、股開いて、何処に出して欲しいか
言ってごらん!?」

現実とは思えない光景でした。純子は両手で膝裏を抱
えて大股開きになりました・・

「ほらっ」
「、あああっ、中に出して下さい、、」
「誰のマンコの何処に出せばいいの!?」
「、んああっ、、純子のおまんこの奥に出して下さい
っ、、」

雅之さんは猛烈なラストスパートをかけて、純子の膣
内に向けて射精をしました。震えるような光景に自分
も目の前が真っ白になりながら射精をしました。

「、あああ!イクぞっ、あ?出る!」
「、、ああああああっ!」

雅之さんと純子が同時に絶頂を迎えました。純子の痙
攣に合わせるように、雅之さんは射精を繰り返しまし
た。

「あ?いい、凄い出る」
「はぁっ、はぁっ、」

雅之さんは純子の身体に覆いかぶさり、ゆっくりスト
ロークを繰り返して、最後の一滴まで搾り取るように
精子を出し尽くしました。

純子はそれから暫く動くことは出来ませんでした。し
かし雅之さんは最後まで余裕たっぷりで、事が終わる
とすぐに着替え、また連絡するとだけ言い帰って行き
ました。

その日純子は何も話したがらず、何の言葉も交わさな
いまま眠りにつきました。

また何か進展ありましたら報告します。読んで頂いて
ありがとうございました





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