萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

しーちゃん

デリを呼ぼうと、サイトを検索。
すると、ストライクど真ん中の子を発見した。
スレンダーで色白で黒髪の清楚系。
しかしコメントには、かなりエロいと書いてある。
速攻電話して予約を取り付け、ラブホに移動。
やがて来た子は、実物の方がはるかに可愛かった。
お店に電話する彼女をマジマジと見る。
料金を支払い、財布をしまった所で、いきなり抱きつかれてキス。
ベルトを外され、ジーンズを脱がされ、ポロシャツも。
パンツ一枚になった所で、「あたしも脱がして」って言われて・・・
お互い全裸になり、そのまま風呂へ。
湯船では、すっと彼女が俺の上に乗り、キスしっぱなし。
ベッドに移動しても、彼女のエロエロモードは全開で・・・
体中を舐めまわされ、俺は「アンアン」言ってしまう始末。
そして発射。
にも関わらず、彼女は口を離そうとはせず、尚も舐め続け・・・
俺は生まれて初めて、三連射を経験してしまった。

すっかり彼女が気に入った俺は、少ない小遣いにも関わらず、月に1回彼女を呼ぶようになった。
彼女の事は、源氏名からとって「しーちゃん」と呼んでいた。
そして、しーちゃんを呼ぶようになってから4回目の時。
相変わらず「アンアン」言ってる俺の耳元で、しーちゃんが囁いた。
「しよっか」
しーちゃん自ら生で挿入し、自分の中に出させた。
「生理不順でピル飲んでるから、安心して出していいよ」
その日は口内ではなく、胎内に2度も放出した。

翌月も俺は、しーちゃんを呼んだ。
「会いたかったんだ?」
部屋に入るなり、俺に抱きつきキスをするしーちゃん。
店に電話する時も、俺の体の上から。
電話を切っても、お金も受け取らずにキスをしまくる。
俺もしーちゃんのブラウスとブラを脱がし、胸を触りまくり。
目がうつろになってきたしーちゃんをベッドに移し、全裸にする。
俺も全裸になり、しーちゃんに覆い被さる。
すかさず抱きついてきたしーちゃんから、「して・・・」と言われて、そのまま挿入。
二人ほぼ大事に逝き、やっと体が離れた。
「まだお金払ってないよ」
俺が言うと、「そうだったね?」と笑うしーちゃん。
いつもの金額を支払うと、1万円札を一枚返して、「今月・・・もう一回呼んでくれないかな・・・」
「成績があるのかな?」と思い、でも口にはせず、1万円札を受け取った俺。
また呼ぶ事を約束し、もう一度合体して別れた。

そして2週間後・・・
約束通りしーちゃんを呼ぶと、2週間前と同様に、いきなり抱きついてきた。
そして2週間前と同じく、激しくキスしてセックスして・・・
「2週間も・・・待てないよ・・・」
セックスが済み、しーちゃんを腕枕してる時に、そう言われた。
「うん・・でも、俺・・・金ないし・・・」
「だよね・・・」
しーちゃんは俯いた。
そしてしばしの沈黙。
「ねぇ・・・」
沈黙を破ったのはしーちゃん。
「携帯、貸して!」
「えっ?」
「私の携帯、入れとくから。」
「えっ?」
また、しばしの沈黙の後、しーちゃんが口を開いた。
「好きに・・・なっちゃった・・・」
それでも尚、営業だと思ってた俺。
だが誘惑に勝てずに、教えられたしーちゃんの携帯に電話。
「やっと電話くれたんだ?」と、しーちゃんの嬉しそうな声。
「明日お店休みだから、明日会わない?」と、俺が何も言わぬウチに話し始める。
そして、翌日に会う約束をして、俺は電話を切った。

プライベートでも営業でも、しーちゃんはしーちゃんのままだった。
営業時と同じ、清楚系のしーちゃんが現れた。
「あたしは・・・○○愛子と言います。しーちゃんはナシね!」
「俺は○○です」
最初に本名を名乗りあう、変なデートが開始。
助手席に愛ちゃんを乗せ、まずは食事へ。
行くのは、愛ちゃんの希望で焼肉。
そして、食事が済んでホテルへ。
部屋に向うエレベーターの中、愛ちゃんが体を寄せて来た。
俺も抱き寄せ、キスをする。
「電話・・・嬉しかったよ・・・」
俺は尚も、きつく抱きしめた。

ベッドでの愛ちゃんは、しーちゃんではなく愛ちゃんだった。
「本当はキライなんだ・・・」と、営業時にやる素股やアナル舐めなどなし。
挿入しても騎乗位はナシで、ずっと俺の体の下に。
俺が逝っても、すぐに咥える事もなかった。
そして俺も、何回もヤル必要はなかった。
「好きだよ・・・」
俺に腕枕されながら、体を寄せる愛ちゃん。
「ごめんね・・・奥さん・・・いるんでしょ?」と尋ねて来た。
「ああ・・・」俺は短く答えた。
「ごめんね・・・でも・・・好きになっちゃったんだ・・・」
愛ちゃんは涙を流し始めた。
その頭を撫でるしかない俺。
しばし泣いた後、「不倫だね」と、愛ちゃんは寂しそうに笑った。
俺は愛ちゃんを抱きしめ、キスをした。
「遊びでいいから・・・また会ってほしい・・・」
愛ちゃんはそう言うと、俺にきつく抱きついて来た。
クリスマス間近の、ある夜の事だった。

年が明けてすぐ、俺はまた愛ちゃんに電話した。
「おめでとー」愛ちゃんの明るい返事にほっとする俺。
「また会ってくれるの?」
愛ちゃんの問いに、「客としてがいい?それともプライベートで?」と聞き返す。
「出来たらね・・・休みの日か何かに、一日中一緒にいてほしい・・・」
「いいよ・・・じゃ、今度の・・・」日付と待ち合わせ場所を決め、俺は電話を切った。
俺の心も愛ちゃんに、奪われつつあると感じていた。

すごく寒い日に、俺と愛ちゃんは遊園地にいた。
北風が冷たかったけど、繋いだ手は暖かかった。
愛ちゃんが作ってくれたお弁当も、すっかり冷たくなってしまったが、心は温かかった。
閉園時間までたっぷり遊び、門を出た所で、「まだ・・・一緒にいて・・・」と愛ちゃんが。
俺は愛ちゃんの肩を抱き、車へと向った。
そしてホテルへ・・・
たっぷりと愛しあった後、後ろ髪引かれる思いで別れた。
愛ちゃんはいつまでも、俺の車を見送っていた。

愛が風俗で働く理由を聞いた。
地元を出たが、就職した職場が合わずに退職。
再就職先が見つからず、実家に戻ろうと思ったが、酒癖が悪く、暴力的な父の元には戻りたくない。
そんな時にスカウトされ、何気なく風俗に入ってしまった。
テクは、高校時代のバイト先の店長と不倫関係に陥り、その時に。
清楚なルックスとサービスとのギャップで人気が出て、また、少しだけ我慢すれば大金が手に入り、辞めるきっかけがないと。
彼女の言葉を鵜呑みにすれば、そんなところだ。

その後些細な事で、妻にイライラする事が増えた。
そして愛ちゃんの事が、益々大きくなっていくのが分かる。
すごく危険な兆候。
妻がいる家に帰るより、愛ちゃんと会う事を選んでしまう俺。
バレンタインも誕生日も、愛ちゃんと過す。
妻には一度も買ってやった事のない服も、ホワイトdayに愛ちゃんに買う。
そしてついに、来るべき時が来た。
「できちゃったみたい・・・」
腕枕の愛ちゃんが、そう呟く。
「本当に?マジで?やったーっ!」
妻との間に子はなく、それが初めての俺の子。
「えっ?」と不思議そうな愛ちゃんの顔。
「『俺の子か?』とか聞かないの?」
「だって俺の子だろ?」
「あたし・・・風俗で働いてるんだよ。他のお客さんの子供かもしれないし・・・」
「ん?そんなに客としてんの?」
「生じゃしないよ!でも・・・1、2人は・・・ゴムつけてだけど・・・」
「ふ?ん・・・じゃ、俺の子じゃん?」
そう、俺は愛ちゃんとセックスする時、一度も避妊をした事がない。
「確率的には高いし・・・あたしも多分そうだと思うけど・・・でも、生んでもいいの?」
「いいよ」
「で、でも・・・奥さんは?」
しばし沈黙した後、「別れるよ」と答えた俺。
声には出さなかったが、愛ちゃんの口が「えっ?」と動いた。
「そ、そんなの・・・奥さんに悪い・・・」俯く愛ちゃん。
「俺が愛ちゃんの旦那じゃ嫌?」
「い、嫌じゃないけど・・・でも・・・あたし・・・」
「風俗で働いてるのは、気になるから辞めてね。過去の事は・・・お互い様でしょ?」
黙って聞く愛ちゃん。
「君のね・・・大切な物や・・・今の君は勿論、これからの君も、過去の君も・・・全部ひっくるめて受け入れるから、安心していいよ。」
「う、嬉しい・・・」
愛ちゃんは俺に抱きつき、声を上げて泣いた。
「ありがとう」と、何度も繰り返しながら泣いた。

前妻とは社内恋愛で結婚した為、知る者も多く、また、彼女の友人も残っている。
職を変えるのが妥当と思い、離婚と同時に退職した。
再就職先にも慣れ、また、ネットから「しーちゃん」が消えて随分と経ったある日の事。
2tトラックを借り、愛の家財道具を二人の新居に運び出す。
スレンダーだった愛も、お腹がかなり大きくなってきた。
やがて俺も1児の父。
「浮気はしてもいいから、他の女と子供は作らないで・・・」
愛からお願いされた事は、必ず守るつもり。
「でも、出来るだけ浮気はやめて・・・」
「したくなったら、いつでも私が抜いてあげるから!何回でもね!」

あなご君

とりあえずプチ修羅場を

俺 24歳 会社員
えみ 俺の彼女 23歳 会社員
あなご君 彼女の元カレ 多分フリーター
パツ子 あなご君の彼女 22くらい フリーター

俺とえみは彼女が大学生の時に共通の友人を通して知り合った。
彼女は当時、彼氏と別れて間もない頃だったらしく、知り合ってからはいろんな飲み会やイベントで会う事が多かった。
俺もしばらく彼女が居なかったんだが、当時はえみの事を可愛い子だな くらいにしか思ってなかった。

知り合って半年ほどしてから、向こうからの告白で付き合う事になった。
付き合って最初の頃は、お互いの家を行き来する形だったんだが、いつの間にか彼女の家に半同棲するようになっていた。
彼女は他県から進学のために一人で出てきており、大学入学以降ずっと同じアパートに住んでいた。

その間に、彼女の就職や俺の転職なんかがあったけど、喧嘩しながらも、それなりに仲良くやってた。

同棲を始めて半年くらい経った頃。
その日は、珍しく2人とも休み(普段は休みが余りかぶらない)で、俺は昼間っからシャワーを浴びてた。
んで、シャワーの音に紛れて、人の喋り声がするなーなんて思ってた。
シャワー浴び終わって、風呂を出た瞬間、でっかい声で女が叫んでるのに気づいた。

パツ子「まじ来いっつってんだろ!!おめーのだろうがっ!!」
よく分からんが、彼女が怒られてんのかなーなんて思いながら、体拭いてた。

えみ「そっちで勝手にしてくださいって言ってるじゃないですか!あたし関係ないと思いますけど」
パツ子「関係あるだろ!おめーのだろ!」
えみ「あたしのじゃないですって・・・あの人の物なんじゃないんですか?」

とりあえず、体拭いて、パンツはいて、ドライヤーかけ終わった後も、二人の会話がさっぱり分からなかった。
最初浮気かな?とも思ったが、どうも違う・・・。まぁいいか とりあえず喉渇いたなと、冷蔵庫目指したら見つかった。
玄関開けて話してたんだね あ・・・どうもと会釈だけして麦茶のも

パツ子「は?男?何あんた男いんの?意味分かんないんだけど?は?二股??」

さすがにこの発言にはピクっとなって俺も参加する事にした。

俺「二股って?どういう事?」
えみ「違うよ?ほんと変な事言わないで下さい」

パツ子「じゃあなごはなんなのよ!あんたの彼氏なんでしょ?」
えみ「元・カレです」
パツ子「いやいやw無いからwあいつゲロったからww」
えみ「は?あなご君がそう言ったんですか?えと・・・正直ちょっと気持ち悪いんですけど・・・」

んーとりあえず、彼女浮気するタイプには見えなかったけどなー
でもあなごって俺の前に付き合ってたやつだよなー
まだ続いてんのかなー

なんて思いながら、浮気だったら別れなきゃな・・・
しっかしこの女(パツ子)髪パッツンもいいとこだなww
眉毛から上だけ日本人形じゃんwww

って考えてた。

とりあえず女2人の言い合いが長引きそうなので、
うるさいし、暑いしで、暴れないって条件で中に入ってもらった。

俺「えみが浮気してるってのは証拠あるの?」
パツ子「あるわよ!あなごがそう言ったんだから!」
俺「いや・・そういうんじゃなくて、メールとか、写真とか、信用出来る第三者の証言とか」
パツ子「・・・・・・・そんなの必要なくない?メールなら彼女の見れば?証拠消してるかもしれないけどねwwww」
俺「ちょっと見てもいいですかね?」
えみ「どうぞ」

ふむ・・・とりあえず怪しい所はないね・・・つーかあなご君自体見つからないね・・・

パツ子「あなごで登録してないだけでしょ!いい加減白状しなよ!みっともねーよ」

俺「とりあえずさ・・・そのあなごって人呼べば?ていうか呼んで?」
パツ子「は?いいけどあいつ超怖いよ?いいの?めっちゃ喧嘩強いけど?」
俺「あーそうなんだwうん呼んでw」

んであなご君に電話。とりあえず1時間くらいで来る事になり、その間に疑問に思ってた事を聞いてみた。

俺「ところでさ、パツ子さんが来いとか、おめーのだろとか言ってたのは何?」

パツ子「うちにこいつの荷物があんだよ!イスとか時計とか、テレビとか!」
俺「テレビ?テレビ何台もあんの?」
パツ子「一台しかねーけど?」
俺「じゃえみのを使ってるんだww」

えみ「あたしのじゃない!あなご君ちにあったあたしの物は全部持って帰りました。テレビはこの家にあるやつしか買ってません」
俺「んーじゃそのあなご君ちのテレビは・・・何?」
パツ子「あなごが買ったやつでもおめーと一緒に買ったやつだろが!だったらおめーのもんだろ!」

俺「ごめんwwよく意味が分からないwあなご君が自分の金で買ったんだよね?もしかしてイスも時計も?」
パツ子「そうだよ!こいつと一緒に買ったんだよ!だからイヤなんだよ!」
俺「あーなるほどねwつまり使って欲しくないわけだwえみの影が見え隠れする物は。それ彼氏に捨ててっていえば?w」
パツ子「言ったに決まってんだろ・・・でも捨てないんだよ・・・こいつとの愛が詰まってるからってよ!」

俺「んでえみに直接引き取ってもらいにやってきたと?そんなにイヤなら自分で勝手に捨てちゃえば?」
パツ子「テレビとか重いだろうが!それにこいつあなごと浮気してやがるからな!文句言いに来た!」

とまぁこんな感じで話が進んで、浮気をパツ子が聞いた状況も聞き出せた。

要約すると、例の捨てて欲しい物を散々頼んでも捨てない。
なんでそこまでこだわるの?昔の女でしょ?今の彼女は私でしょ?今でもえみって女が好きなの?
とパツ子が詰め寄ったらしい。
そこで、あなご君が、ごめん・・・今でもえみと付き合ってるんだ・・・
と言うことらしい。ってところであなご君が到着した。

あなご君は・・・・すっごく某サ○エさんのあなご君に似てた
唇とか・・・目とか・・・鼻とか・・・

なので俺の中ではずっとあなご君になってる。
正確に言うと、あなご君がダボダボのジーンズにダボダボの背番号入りのTシャツに、
金髪に、鼻と耳にでっかいピアスをしてた。

あなご「よぅwえみ久しぶりw元気そうじゃんw」

つーかえみちゃんwwこんなのと付き合ってたの?www
確か・・・あなご君って、4つ上だったって言ってなかったw
てことはあなごお前27かよwwwwww

素敵な27歳を迎えて話は進んだ。

「どうも えみの彼氏です。えみと今でも付き合ってるってパツ子さんから聞いたんですが?」
あなご「はぁ?彼氏って何?おめーなんなの?おいえみ!彼氏ってどういう事よ!」

えみ「どういう事って、あなご君とは一年以上前に別れたじゃん・・・」
あなご「別れてねーよ!俺別れるって言ってねーだろ」
えみ「あの時何回も話して、あなたとは付き合い続けるのは無理って話したよね?あなご君も分かったって言ってたよね」
あなご「気が変わったんだよ!やっぱ俺お前が好きだわ。まだお前との思い出大事しにてんだぜ」

俺「んーとつまり、あれですか?一年以上前に一回別れてるって事ですかぁ?」
あなご「お前関係ないだろww別れたけど、またより戻したんだよ!だからお前邪魔だわ帰って」
俺「えーと いつより戻したんですかね?」
あなご「はぁ?覚えてねーよ 3ヶ月くらい前じゃね?」
俺「その頃もう俺と付き合ってるんですけど・・・会ってより戻す話したんですか?」
あなご「いや会ってねーよww会うのは一年以上ぶりじゃね?」
俺「wwwwじゃどうやってより戻したんですか?」
あなご「俺が寄り戻すって決めたからに決まってんだろ!」

俺、えみ、パツ子「はい!!??」

俺「えみはその事知ってるんですか?」
あなご「いや?あー今言ったから知ってんじゃね?」
俺「いやいやwwwより戻そうぜって言ったんですか?その3ヶ月くらい前に」
あなご「言ってねーよww言う必要ないだろww付き合ってんだからw」

俺「つーことは、あんたがよし!今日から浜○あゆみと付き合うぞ!って思ったら浜○はあんたの彼女って事ですか?」
あなご「あぁ?浜○?俺あいつ好きじゃねーから」
俺「そうじゃなくてwwあんたが付き合いたいって思った人は直接告白しなくても、あんたが付き合うって決めた時点で自動的にあんたの彼女ってことですか?」
あなご「そうじゃね?だってえみ彼女だしwwなぁ?」

えみ「私の彼氏は俺君です。あなご君と寄りを戻した事もないし、これからも戻す事は絶対にありません。勝手に彼女にしないで下さい。」

あなご「は?え?何?付き合ってるよな?」
えみ「付き合ってません!はっきり言って気持ち悪いです。ほんとそういう変な妄想止めてください お願いします」
あなご「妄想じゃねーよ!プリクラだってあるし、一緒に○○や○○行ったろ?お前あれ作ってくれたろ?」
えみ「全部一年以上前の話でしょ!その後別れてから、一切会ってないし、連絡も取ってないでしょ。」
あなご「だってお前、携帯かけたら番号変わってたし・・・」

俺「番号も知らない。会ってもいない。その前にえみ自身が付き合う意思見せてないのに、それって付き合ってるって言いますか?」
あなご「お前うるせーよ!俺が付き合ってるって思ったら付き合ってるんだろうが!お前別れろよ!お前が邪魔してんだろうが!」

俺「俺は彼女から告白されて付き合ってますけど?つーか横にいるパツ子さんに悪いとは思わないんですか?」
あなご「えみ?告白したってなんだよ・・・お前浮気する奴じゃないだろ・・・」
えみ「今好きなのは俺君です。あなご君の事は好きでもなんでもないです。迷惑なんで付き合ってるとか言わないで下さい。」

あなご「こいつ(俺)がいるからそんな事言うのか?別れてくれないのか?俺がなんとかしてやるから」
えみ「俺君と別れてもあなたと付き合う事は一生ないです。無理です。諦めてください」

このあたりであなご君プルプル振るえだした。
んでまったく喋らないパツ子はというと・・・・・すっごいはぁって顔であなごをずっと見てたww。

あなご「お前がえみを変えたんだろぉぉぉ!死ねよてめーー!」
いきなりあなごが襲ってきた。ぶっちゃけ油断してて、一発綺麗に貰ってしまった。

猫パンチ

喧嘩強いんじゃなかったのかよwww
中学生でも絶対もっと良いパンチ打つだろww

ってくらい猫パンチだった。
でも本人渾身の一撃って顔で笑ってた。

猫パンチでも、その顔はむかつくわって思って、反撃してしまった・・・

でも一発で倒れた。ふぎゃ!って言いながら倒れた。
んでマウントとって、ずっと力一杯、鼻デコピンし続けた。

10発くらい打ってたら、泣き出した。
いろんな角度から打ってたから、鼻が真っ赤だった。

あなご「なんだよ!どけ!いてーだろ!やめろや!いてーって!痛いって!痛いから!やめて!」

ずっと打ってたらあなご君本気で泣き出した。

あなご「すいませんでした! すいませんでした!すいませんでした!」

俺「先に手出したのあんたなんだけど?」
あなご「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

俺「えみ?もっかい聞くけど、こいつと付き合ってるの?」
えみ「ありえません 絶対にないです」
俺「だそうだけど?あんた振られたみたいだよ?」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「もうさ・・・脳内彼女とかやめなよ 気持ち悪いからさ」
あなご「脳内・・?ってなんですか」
俺「もういいやwとりあえずもうえみと付き合ってるなんて思い込みやめてね 迷惑だから」
あなご「・・・・・・・・・・・・・・・はい」

と解決に向かうかなって思った時に、あいつが沈黙を破った。

パツ子「あなごてめーふざけんなよ!そんなにこいつが好きだったらあたしに告白してんじゃねーよ!」
パツ子「しかも何?脳内彼女?はぁ?気持ち悪いんだけどw喧嘩最強とか嘘付いてんじゃねーよ!ヘタレが!!」

って叫びながら、あなごをバシバシ蹴りだした。
あなご小さくなりながら やめろ!やめろって!いてーよってお願いしてた。

とりあえず、パツ子をあなごから剥がして再度、2人に納得したか聞いてみた。

パツ子「えみさんごめん!あたしの勘違いだった。このバカ後でボッコボコにしとくから。同じ女としてぶっちゃけこいつの行動気持ち悪いから」
俺「テレビ捨てろってえみに言った事も謝っとこうね?」
パツ子「あ!ごめん!よく考えたら女にあれは重いよね そこまで頭回らなくてごめん!」

謝るとこ激しく間違ってる気がするけどまぁいいか

あなご「俺はえみが大好きだ。一緒にいたい」
えみ「無理です。正直気持ち悪いです。顔も見たくないです」
あなご「・・・・ウヲォォォォォォンン」

しばらくあなごの号泣をみんなで聞きながら、えみとパツ子はなにやら話してた。

あなごは泣き終わった後、いい恋をありがとうと言って帰ろうとしてた。

俺「あ・・・ちょっとあなご君。土下座してください」
あなご「え?なんで?」
俺「いやww俺もえみもまだ謝ってもらってないしw」
あなご「すいませんした」

俺「土・下・座」
デコピンの動きしてたら速攻土下座したあなご君。
何度も言うが、あなごは27歳。

あなご「すいませんでした」
俺「もう二度とうちらに近づかないでね」
あなご「・・・・・・・・・・・・はい」

とまぁこんな感じで2人は帰って行った。
あの時は結構すごい修羅場だった記憶しかないんだが、こうやって改めて見ると、しょぼいなww
俺の文章力がないだけかもしれんが・・・
大した事なくてすまんww 

修羅場は以上です。

後日えみに聞いた、あなご君のそれまでの人生なんかは居るかな

あなご君は結構いい家庭に育って勉強も出来る子だったらしい。
中学は成績トップ。高校も中々の進学校で、そこでも上位をキープしてたんだそうだ。

ただ、大学受験に失敗し、一浪してから彼の人生が変わった。
えみとあなごは地元が一緒だったそうで、小さい頃からよく遊んでもらったんだそうだ。
んで、一浪して落ち込むあなご君を励ますうちに2人は恋仲になったと・・・
当時、あなご18歳 えみ14歳

んで翌年あなごはなんとか志望校に合格。
遠距離になったけど、付き合いは続いてた。

でもあなごが三年の時、彼は変わった。
原因はえみもはっきり分からないらしい。
多分その時のバイト仲間か同級生の影響じゃないかと彼女は言ってるが、
急に俺様キャラになり、見た目が俺の知ってるあなご君になっていったという・・・

それでもまだあなご君を好きな気持ちがあったえみはあなご君と同じ土地の大学を選択。
遠距離から解放されてあなごはとても喜んだそうだ。

でもえみはどんどん変わって行くあなご君に愛情が沸かなくなったと・・・
それで別れ話を切り出した所、俺様発言連発で、ますます嫌いになったんだそうだ。

別れる時あなご君はバラの花束を渡しながら、

「これは枯れないバラだから。別れてもこれがあれば俺たちはいつも一緒だから」

と、かっこよく言ったらしい。

バラは五分後にはコンビニのゴミ箱に収納したそうだ。

俺とあなご君の会話の中で、

俺は○○ってゾッキー知ってるんだぜ とか
俺の友達はパンチングマシンで500出すんだぜ とか
俺と喧嘩したら病院送りばっかりなんだぜ とか
俺の先輩は○○なんだぜ とか
俺の後輩はryとか

おそらくほとんどの人が中学生時代に発したであろう言葉のオンパレードだった。
何度も言うがあなごは当時27歳

ちなみにこの修羅場は最近まで忘れてたんだが、

この前偶然今のあなご君を見かける事があったので思い出した次第です。

以上 私怨ありがとでした。

現在のあなご君は居酒屋のバイトをしていた。
一応髪は黒く、ピアスはしてなかったけど、あなご君だった。
あれから数年経つから今三十路は超えてる。

えみとは今も付き合ってますよ。
来年カップル板卒業なので、記念に書こうと思った。

ちなみにパツ子とえみはあれから友人になり、今は親友と呼べるくらいまで仲が良い。
多少・・・いや結構ぶっとんでる子だけど、根は良い子なんだと思う。

パツ子にも新しい彼氏が出来て、今彼氏からのプロポーズをせかしてる所らしい。
ちなみにパツ子の今カレも下唇が分厚い。

サレ同士

俺の今の嫁は元嫁の浮気相手の婚約者。
良くあるサレ同士の結婚てやつだ。
俺と元嫁は同い年で、お互い違う高校だったがいろいろあってから付き合いだした。
今の嫁は元嫁の幼馴染。
だからお互い面識はあったし、元嫁の家に行った時もよく遊びに来てたから仲も良かった。
俺と元嫁は同じ大学に行き、卒業して1年後に結婚。
籍は付き合った記念日に入れたけど、俺の仕事の都合で式はちょっと先になってた。
そんな時期に今嫁から呼び出し。
何だと思って地元のファミレス行ったら元嫁が今嫁の婚約者と浮気してる、との衝撃通告。
当然信じられないと言う俺に今嫁が小さな袋を差し出す。
中身は元嫁が知らない男と笑いながら腕組んでる写真が数枚、それとメールのやり取りや写メのデータが入っているというSDカード。
写真には2人でホテルに入って行くやつもあった。
俺はもう頭真っ白。
今嫁は呆然とする俺に「俺ちゃん、ごめんね…」と泣きながら謝った。
いつからかは分からないけど、気がついたら俺も泣いてた。
それなりに客も入ってるファミレスで2人して泣いた。
今思い出すと格好悪いと笑えるが、あの時は人生で一番悲しい涙を流してたと思う。
元嫁と2人で籍を入れに行って、1ヶ月もたってない日の事だった。
今嫁と別れて死人のような足取りで家路についた。
籍入れてからは元嫁のアパートに引っ越してたが(俺の家より嫁ん所の方が広い上に駅も近かった)、とても元嫁には会えないと思ったので仕方なく実家に帰った。(実家は会社のすぐ近く)
両親は何かあったのかと聞いて来たが、本当のこと話せる訳も無く、喧嘩して家に入れてもらえないからこっちに帰ってきたと適当な事言って誤魔化した。
その間元嫁からメールが何通か来てたが読む気にもなれず電源も切った。
大学1年まで使ってた自分の部屋へ行き、何をする訳でもなくただボーッと座ってた。
そして再びあの写真を眺めた。
信じたくない。
信じられない。
それでもその写真ははっきりと俺を裏切った元嫁の姿を写していた。
写真の笑顔は俺が何年も見続けてきた元嫁の顔と同じものだった。
それが無性にやるせない気持ちにさせ、俺は何もかもがどうでも良くなっていた。
すると、部屋に布団を抱えた妹が入ってきた。
俺の部屋にあったベッドは俺が一人暮らしする時に一緒に捨ててしまった為、来客用の布団をわざわざ持って来てくれたのだ。
妹は俺より2つ年下で、この時はまだ実家で暮らしてた。
「おにぃ布団持ってきたで」
「ありがとう」
「喧嘩したんやって?w」
「おう…」
「はよ謝って仲直りしいやw」
「おう…」
「…何泣いてんの」
俺24にもなって妹の前で泣いてたw
仲直り…無理そうなんだ妹よorz
「どうしたんよ」
「何でもない」
「連絡も無しに急に帰って来て、部屋で1人で泣いてて、何でもない訳ないやんか」
「………」
「おにぃどうしたん?元嫁さんと喧嘩しただけなん?」
いろいろ一方的に質問攻めに遭ったが俺は何も言えなかった。
悔しくて、悲しくて、情けなくて。
俺は妹に全部話した。
元嫁の浮気のこと。
写真のこと。
SDカードのこと。
本当に幸せになれると思ってたこと。
本当に好きだったこと。
それが式を挙げる前に崩れてしまったこと。
泣きながら話した。
思春期過ぎてから妹の前で泣いたのは初めてだった。
妹はずっとうんうん言いながら聞いてくれた。
一通り話し終えると沈黙が続いた。
すると突然妹は立ち上がり、部屋を出て行った。
しかしすぐに部屋に戻って来た。
妹の手には俺が以前買ってやったノートPCといくつかのアダプタが抱えられていた。
「おにぃ、とりあえずSD見てみよ」
コード類を繋ぎ、PCを起動させて中身を確認しようとする妹。
「ちょっと待って。やっぱり怖いわ…」
「でも確認はしなアカンやん」
「せやけど…」
全く駄目駄目な兄貴ですわ。
「じゃあウチが先に見るわ。おにぃはちょっとお風呂でも入ってきたら?顔ひどいでw」
「ん、じゃあそうさせてもらうわ」
妹を残し、自分の部屋を出て風呂場に向かった。
両親はもう寝てるみたいだった。
俺は少し冷めた湯船につかりながらいろんな事を思い出した。
付き合い始めた時のこと。
初めてデートした時のこと。
初めて元嫁を抱いた時のこと。
大学受かって泣きながら喜んだこと。
プロポーズした時に泣いて喜んでくれたこと。
それらが思い出されては消えて行き、また思い出されては消えて行った。
それと同時に、この冷めた風呂の様に俺の気持ちも冷めて行く様な不思議な感覚に浸った。
少し長めの風呂から上がり、妹に借りたジャージを着て自分の部屋へ向かった。
恐る恐る部屋に入ると、妹はあまり見た事の無い真剣な表情をしていた。
妹は俺が部屋に入ると俺の目を見つめて言った。
「おにぃ、おにぃはまだコレ見いひん方が良いと思う。元嫁さん最低やわ」
その一言は、SDに写真よりも凄い秘密が保存されている事を示していた。
「ウチなら耐えられへん。こんなん酷すぎるわ」
妹はそう言って泣き出した。
「俺は大丈夫やから。お前に心配かけてごめんな」
そう言って妹の頭を撫でた。
妹はまだ泣いていた。
それから妹を部屋へ返し、自分の部屋でSDの中身を確認した。
まあ妹の反応から予想してた通り、たくさんの羽目鳥画像が保存されてた。
メールは一番古いので去年の夏頃。
内容から察するに、無理矢理って訳ではなさそう。
お互い同意の上って感じ。
羽目鳥も「興奮した」とか送ってやがる。
全部見終わる頃には朝の5時を回ってた。
俺はもう元嫁を信じられなかった。
愛していくのは無理だと思った。
1度の過ちだから許そうとも思った。
けどもう無理だった。
俺はその朝、実家から出勤した。
妹には「親父とおかんには俺から離すから、お前は黙っててくれ」と言っておいた。
その日、離婚届けと共にアパートに帰った。
家に着くなり元嫁は泣きながら俺の胸を叩きまくった。
「どこ行ってたんよ」とか「帰れへんならメールくらいしてや」とか「寂しかった」とか言いながら。
ふざけた事ぬかすな、と思いながらも無言で部屋にあがり、引越しの時に持ってきたスーツケースに俺の荷物を詰めていった。
元嫁はギャーギャー泣きながら何かわめいていたが無視。
一通り荷詰めし終わると、テーブルにSDのコピー(会社で新しいSDにーした)と俺の記入欄が全て埋まった離婚届を叩きつけ「離婚するから書いといて」と言って家を出た。
元嫁は泣き崩れててかわいそうとも思ったが同情はしなかった。
結婚生活1ヶ月ももたずに別居が決定。
俺の中では離婚も決定。
その日も実家に帰り、さすがに2日続けて帰ってきた俺をおかしいと思った両親に全てを打ち明け、離婚する旨を伝えた。
親父は「弁護士は知り合い頼んだるから任せとけ」と言ってくれ、おかんは辛そうな表情を浮かべながらも「おかえり」と言ってくれた。
もう泣かないと決めてたが、おかんの言葉に泣いた。
その日、今嫁に離婚することになった旨を伝え、知らせてくれてありがとうと礼を言った。
今嫁は婚約者が泣きすがり状態で話にならないと言っていたので、お互いの両親も呼び、慰謝料とか今後の事も含めてハッキリさせようという事になった。
今嫁は「ごめんね」とまた謝った。
数日後の土曜日、元嫁の実家に俺、俺の両親と妹、元嫁、元嫁両親、今嫁、今嫁父、婚約者兼間男、その両親が大集合。
んで実にグダグダな話し合い。
まず俺と今嫁が浮気の事実を通告。
俺は元嫁と離婚、間男と元嫁に慰謝料請求。
今嫁は間男と婚約解消、間男と元嫁に慰謝料請求。
間男は誤解だ、と訳の分からない事を泣きながら必死こいて弁明。
元嫁は離婚は許してと土下座しながら号泣。
元嫁母はただ泣くばかり。
元嫁父は泣く元嫁母を支えながら唇をかみ締める。
間男が事実を認めようとしないので、「証拠をお見せします」とPCを取り出しSDをセット…という所で間男が俺に掴みかかる。
それを俺親父と間男父が取り押さえる。
間男は間男父に横っ面殴られて吹っ飛んでた。
ここでよく聞くような間男両親や元嫁両親が慰謝料や離婚に非協力的、みたいな感じは全くなく、2組とも凄い協力的だったと言うかむしろすべてこちらの言うとおりにしますみたいな感じだった。
結局その場で元嫁は両親に説得されながら離婚届を書いた。
記入してる時も何回も何回も俺を見てヒックヒック言っては涙を拭ってた。
間男には俺と今嫁に土下座させ、2度と俺たちに関わらないという念書も書かせ、テープにも記録した。
間男両親は最初から最後までずっと頭を下げてた。
こんな出来た両親からなんでこんな屑が生まれたんだと本気で思った。
と同時にこの両親を不憫に思った。
ここに居る、元嫁と間男を除く全員が被害者なんだと改めて元嫁に怒りを感じた。
その後、俺と今嫁の元に間男と元嫁名義の慰謝料が支払われた。
結婚生活も1ヶ月なかったし、何百万もの慰謝料は求めなかったけど、間男名義の慰謝料は要求した金額よりもかなり多いものだった。
さすがに受け取れないと連絡しようとしたが、もう既に行方が分からなくなっていた。
元嫁は一歩も外に出ようとせず、1日中泣き続ける毎日を送っていたらしい。
自分が浮気しといて私が被害者みたいな振る舞いに嫌気がさしてた。
しばらくして元嫁も両親と一緒に地元を離れたみたい。
そんなこんなで結婚して何の幸せも感じる事無く×1に。
そして今嫁。
自分も婚約者に裏切られてるのに何かと俺を気遣い、何度も飲みに誘ってくれた。
その度に「今は辛いし悔しいけど、いつかこの出来事が笑い話になるくらい良い人見つけて幸せなろな」と言ってくれた。
酔ってるのもあったのか、俺はこの言葉で毎回毎回泣いていた。
それからも何度か会うようになって、今嫁から告白され付き合うことに。
最初は複雑だったが、俺も何度も接する内に気にはなっていたのでそんな不安もすぐに無くなった。
それから2年経った辺りで今嫁と結婚。
最初は周りに反対されると思ってたけど、俺の両親も喜んでくれた。
今嫁父も「お前なら安心や」と言ってくれた。
そして前は出来なかった結婚式。
今回はキッチリ上げることが出来た。
一番印象に残ってるのはなぜか妹が一番号泣してたこと。
確かに妹には離婚騒動の時やその後のこと、今嫁のことでもずいぶん世話になったからかな。
妹には感謝してる。
もちろん両親にも。
でもやっぱ一番は今嫁かな。
こいつのお陰で今、こうして幸せな生活送れてる訳だし。
来月の18日は今嫁の予定日。
ヘタレな俺ももうすぐ父親です。
いつか子供に俺たち夫婦のこの話を聞かせてやりたいと思ってる。
「あの時は辛いし悔しかったけど、今はあの出来事が笑い話になるくらい今嫁と幸せにやってます」

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。

水仙雑炊

浮気不倫とかの修羅場じゃないけど。

俺25、彼女23、ともに会社員。
結婚の意思があり、お互いの両親にもあいさつ済み。

前、俺が思いっきり風邪ひいた時の事。
9度の熱が出て、会社休んでたら、彼女が会社休んで来てくれた。
庭でとれたという水仙を持ってきてくれてて、
それをまた持参した花瓶に生けてくれる。
幸せを感じていたら、
更に料理作ってくれるって言うんでお願いした。
「手料理は初めてだな?」なんてまた幸せホクホク。

でも出てきたものが凄かった。
まずにらたま雑炊に水仙の花が乗っかってる。
「あのね、何とかフラワーサラダとかってあるんだよ。お花って食べられるの」
水仙はほんと食べられません…慌ててよけて
「ちょっとしか入ってないから…大丈夫だよね…?」
って上目使いでこっちを見る彼女、内心ヒヤヒヤだったが食おうとした、が!
どう見てもにらじゃない。肉厚すぎる。
聞いたらやっぱり水仙の葉っぱだった。
「葉っぱもだめなの?」としょんぼり彼女。
これはさすがに食ったら死ぬ!と思って拒否。
そうしたらシクシク泣きだした。

「一生懸命作ったのに…」って、一生懸命ならニラはスーパーで買ってきて…
結局その時は梅干し茶漬けで済ませた。

夜、また飯作ってくれると言うので、今度はスーパーに行ってもらう。
まずは俺リクエストの冷奴。これは醤油掛けるだけだし普通。
それから茶碗蒸し。
「えーっと、これ何?」って色。黒いマーブル模様が出来てる。
食うとまずスプーンが刺さらん。焼きプリン系の固さ。
力入れて刺して、持ち上げると「ブインッ」と塊で出てきた。
我慢して食うと、これが甘い。超スイーツ(笑)
スイーツなのにソース味。
お醤油無くなったって、代わりにソース使う事ないでしょうが。
お、ユリ根が入ってる…と思ったらにんにくがゴロゴロ。

それからなぜかかに玉風卵焼き、これもにんにくがかけらごと山盛り入っていて、
上にかかってるつゆ(当然とろけてない)が…
何というか、何とも言えない味、今まで食べたことのない味。
あえて言うなら、嘔吐物の味。酢が効いてたな。

最後に「風邪ひいたら力つけないと!実家に行って作ってきたんだよ」と出してきたのが
何か…ドロドロで赤茶色で渦巻いてる液体、しかもくっせーー!!
鼻水ダラダラでもくっせぇーー!
中身は野菜ジュースにウナギとにんにく、キムチに卵、ポカリだって。
ミキサーにかけるな!飲めるか!

彼女の中では
「体力が落ちたらにんにくとウナギ、風邪はポカリ」っていうのは不動らしい。
なんとか冷奴を食べ、その他は一口食ってダウン、
当然特製ドリンクは飲めない。泣かないで、てかドリンクあっためないで…
茶碗蒸し二口目行ったら、汚い話で悪いが吐いてしまった。

でもさ、彼女が泣くんだよ…
「一生懸命あなたの事考えて、
一生懸命作ったのに何も食べてくれないんだね!」って…
話をする気にもなれなくて、とりあえず自分で食ってみて、と言うと
「これは風邪ひいた人の為の特別メニューなのに…」
ってまた泣く。

「せめてこれだけでも飲んで!治らないよぅ!」
って特製ドリンクを口元に持ってこられ、ただでさえ具合が悪いのでまたトイレに駆け込む。
手にドリンクを持ったままトイレに来て、
出てきた俺に「これだけ飲んで薬飲んで寝て?ね?」と上目使い。
かわいかったが、もう限界だったし、1日ろくに食ってない、そこに口元に特製ドリンク。
「頼むからやめろ!」って振り払った手が彼女に当たり、
散々泣かれて帰って行った。俺もちょっと痛かったけどでも無理過ぎ…。

薬飲んでぐったり寝てたら、10時頃彼女両親来訪。
ちょっと怒り気味だった両親も、俺のふらふら具合を見てビビる。
で、「娘がすごく泣いていて、一体何があったのかと思って…」と言うので
何とか事情説明。
彼女の言う「DV」もドリンクを拒否したための事だと言った。

そしてその場に放置してある料理の数々をとりあえず食ってもらった。
もう臭いでダウン寸前の両親、恐る恐る食うも「ウブッ」とか言って箸を置く。
水仙雑炊の事も話したら愕然としてた。
彼女母が俺の為に普通の雑炊を作ってくれて、それをがっついた。

掃除もしてくれてたらしくて、夜中に「帰りますから…」と言われた事は覚えてるんだけど。

次の日、朝から彼女母が来て、食事を作ると言ってきた。
さすがにそれは困ると思い、断ったんだけど
「どうかそれ位させてください」と泣き落し、でもどうしても落ち着かないからとお断り。
そうしたら「これだけでも…」って消臭剤とルームスプレーとファブリーズをwww
そう、ほんっとにくっせーんだよ、家の中w
前の日に掃除してもらったけど、特製ドリンクのシミがついてるし。
で、ファブを一本使い切るくらいの勢いでシューシューしまくって、窓開けて寝た。

夕方7時ごろ、彼女両親がまた来て、夕飯とかアイスとか持ってきてくれる。
そしてまた彼女両親は
「これからは娘に料理や家事の基本をたたきこみ、こんな事は二度とないようにします」
「あんな物を作ったのは親の責任」と平謝り…
正直、それならいいかも…って思ったりした。
いくら破壊的な味覚とはいえ、ちゃんとした訓練をしたのであれば治るかもしれん。
彼女自身もとっても反省しているし、
実家で炊飯から練習をして頑張っているという。

でもちょっとおかしくないか?
もう社会に出たいい大人が、親に日参させて自分で行動に出さない。
親も親、カップル同士のけんかに、なんであなたたちがここまで口出してくるんですか、と。
確かに俺の体調もあるんだけど、あまりにも過保護すぎる。
仲直りするにしても、とにかく俺と彼女とで話しないとどうしようもない事なのに。
風邪も良くなったので、とひたすら彼女両親の突撃を避け、
こっちから「本当に大丈夫なので!」と来てほしくないのだと懇願。
その間約1週間、彼女には連絡しても無視され、向こうからの連絡もない。
めげずに日参してくる彼女親に彼女を連絡を取りたい旨を伝えるものの、
「あの子はまだちょっと伏せっていて…」とごまかされるが、
やっと連絡がついて、ファミレスで会う事になった。

>142怖いよwwなんだそのスレww
(注:気団メシマズスレのURL)

でも中々話しだそうとしない、それ所か思い切りふてくされてるように見える。

「そういえば家でご飯炊いたりしてるんだって?」と聞くと、頷く。
「…親御さん来てくれてたよ」頷く。
「……話したい事とかないの?」「別に…そっちこそ」
そこで一応彼女を突き飛ばした事を謝った。
そしたら堰を切ったように、人からあんな目にあわされたのは初めてとか、
一生懸命作ったのに食べてくれないなんて愛がない、
家の親が謝りに行ったのにまだ怒ってる、
連絡が取れないならなんで家まで来なかったの、とかとか。
泣きながらどっかに電話、そしたら1分もしないうちに母親登場。
車の中で待ってたらしい…怖いよ?…
で、母親が娘を慰めながら俺に必死で謝ってきて、彼女はただ泣くだけ。
夜は夜で彼女父から「一杯どうだ」と誘われ、何とか断る。

3日考えて、彼女の家に行った。
きちんと正装しているので正直ビビる。
多分改めて結婚の話を、と思ってたんではないかと。
彼女の方もうれしそうだったしね。

「申し訳ございませんが、私には彼女を結婚する事は出来ません。
○子さんはまだ結婚という一つの世帯を持ち、
子を産み育て、責任感を持って生きる事はまだ不可能です。
ここ2週間、親御さんの心配もわかりますが
○子さんは何もせずに、ひたすら親御さんだけが謝罪、泣けばすぐ駆けつける。
とても大事な一人娘でしょうが、大人の態度ではなく幼稚園児のようです。
料理の事はきっかけであって、これからの○子さんのやり方次第でしょうが、
23年間、ずっとこうやって生きてきた○子さんと親御さんが変わるのは難しいでしょう。

結婚したら、夫婦喧嘩のたびに今回のように介入され、
すぐに実家に帰ったり、親を頼って尻拭いをさせ、親御さんもそれを受け入れる事は明白です。
私にはそれが我慢できるかどうか、わかりません。
私自身未熟者ですから、23歳の大人の女性を、
言葉は悪いですが大人になるべく躾直すのは無理です。」
一生懸命覚えたセリフをつっかえながら言いきると、
彼女はこっちに向かって茶碗投げてきた。
最低とか、訴えるとか、嫌だとか、色々言ってたけど、俺が動じないとわかると泣き出した。
父親は黙ってうつむいて、母親はボロボロ泣いてた。
ちゃんとね、自覚あったみたいでね。
「お父さん、お母さん!私やだ!何とかして!!」っていう娘を何とも言えない顔で見てたな。
親が何とかしてくれない、しようとしていないとわかると、唖然としてた。
「私、お父さんとお母さんのせいで結婚できないの?
私の事が嫌いなんじゃなくって、私の親が嫌いなの?そうなんでしょ?」
と聞かれたので、
「普通は自立して生きていける年なんだよ。今からでも遅くないからやってみなよ」と言った。
そしたらやっぱりと言うか、何と言うか
「急にそんな事言われても…ひどい…お給料だって安いし一人暮らしなんて…」だって。
「私、あなたと生きていきたい」とか言うから、
「えーっと、お給料安いから俺と暮らしたいの?」って聞いたら否定してたけど、
話の流れ的に何かそう言われてるような気がして…
最後呆然とする彼女を尻目に、
彼女父が「大変ご迷惑おかけしました」とか何とかいってた。
その時俺もボロ泣きだったし、何か頭ボーっとしちゃって。

その後は、たまにアパート周辺に彼女を見かける事があったので、
引っ越しをして、地味に生きてる。
まあ別に、結婚自体諦めてるわけじゃないけど、女見る目がすっげーシビアになった。
結婚したいと思ったなら、周りの根回しの前に料理の腕前を見る事をお勧めするぞ!w

本スレ>177
結婚してないよw
昨日気団のスレ紹介されて見に行ったら、俺の話題があったからちょっと書きこんだだけ。
飯まずスレ、想像以上でクスリともこなかったw
あの恐怖がよみがえる。
>345
水仙なんだけど飯まずスレにもちょっと書いたが、
以前に水仙畑の観光地に行き、彼女が感動して庭にも植え始めた。
綺麗に咲いたと喜んでいて、持って来てくれたんだよ。
毒があるのも、その観光地で知った。
パンフにも書いてあったし、「俺が育てた」の人が
小さい子が口に入れない様に気を付けてくださいと言っており
あと看板も出てた。
キレイキレイって喜んでたから、その辺の言葉ってのはスルーしてたんだろうね。

マンネリの果てに…。


僕がM2の時の話を書かせて頂きます。

●自分:23歳、某国立大学の大学院2年、2年間付き合ってる彼女(バイト先の社員、20歳)がいるものの、かなりマンネリ状態…。DJ(ハウス)の真似事が趣味。

●カナ:21歳、同じ大学の学部4年、168cmの長身スレンダー体型(A?Bカップ)、美脚を強調したいらしくミニスカにポロシャツorTシャツ姿がほとんど、他大学に彼氏がいるものの、同じくマンネリ状態。下ネタ・エッチな話好き

僕とカナは、研究室で知り合って以来、数年間に渡って仲が良く、すでにお互いタメ口で研究のこと?プライベートなことまで何でも話している関係でした。

そんなある日、「クラブ行ってハウスに興味を持ったから、アルバムを作って欲しい」と依頼?され、うちに来ました。

その日も、カナはいつものミニスカに白のポロシャツ姿で、薄ピンクのブラが透けており、後ろ姿を見ながら「キレイな脚してるし、そそられる身体してるな…」と生唾を何度か呑む思いでした。

作業はカナが聞いて良かった曲をリストアップしていき、それを僕が繋ぐという感じで数時間に渡り、やや疲れが溜まってきてました。

そこで、「ちょっと肩凝ったから、揉んでくれない?」と頼むと、「いいよー、今日のお礼にしてあげる♪」と元気良い返事。

僕がイスに座り、カナがその後ろに立って肩を揉む状態になると、甘い香水の香りが僕の脳を刺激してきました。

揉まれてる最中、「この感じはあわよくばイケるんじゃないか…?」と思い始めた僕は、「腰もお願いしていい?」と話を振ると、「腰痛いの?」と聞かれ、「いや、痛いって程ではないんだけどね」と返すと、「私、マッサージ上手いから結構治っちゃうよ♪」と嬉しい反応。

ベッドに移動し、うつ伏せの状態になると、カナは慣れた感じで僕の閉じた足の上に腰を降ろして腰を揉み始めました。

カナは「ここどう?気持ちいい?」と腰?お尻辺りを探るように揉み、僕はその声を聞きながら「コレが仰向けだったら最高なのに…」とよからぬ妄想をしていました。

カナが大分気を許していることが分かり、もう一歩踏み込んでみよう!と思った僕は、「もういいよ、ありがとう!次は俺が肩揉んであげるよ」とやや下心アリで言うと、「えっ、私のもしてくれるの?」とかなりノリ気な返事。

「コレはほんとにイケるかも…」とエロい気持ちを抱きつつ、今度はカナをベッドの上に座らせ、その後ろから僕が肩を揉む状態に。

揉んでる最中、透けてるブラに何度も目がいっては「このまま手を下に下げていきたい…」と思い、徐々にエロモードになってきてる自分がいました…。

そして…気付けば後ろから抱きしめてました。

「さすがにコレは拒否られるか…」と思ったものの、「どうしたの突然?」と言いながら僕の手を掴んできました。

「コレはいい雰囲気だ…」と思った僕は、「襲っちゃっていいですか…?」とダイレクトに聞くと、「襲いたいの?(笑)」とかわいい反応を見せてきました。

そこからは流行る気持ちを抑えきれず、後ろから胸を揉み、洋服を徐々に脱がしていき、気付けばお互い裸の状態になって舐めてもらってました。

ひょんなことからカナに舐められることになり、嬉しい悲鳴を上げていると、「彼女に怒られちゃうかな?(笑)」と振られ、それには答えず「お前も彼氏に怒られるぞ」と返すと、「どっちもマズいね?(笑)」と言うや、再び口に咥えてきました…。

カナのフェラは男の気持ちいいツボをしっかり捉えており、絶妙なリズムで上下に扱かれ続け、エッチに突入することもなくそのまま口の中でイッてしまいました…。

その後はカナを攻め、その流れでゴムを付けて挿入…。

久々彼女以外の身体を抱き、それが彼氏持ちのカナであることにかなりの興奮を覚え、ただただその気持ちよさに没頭していきました…。

そして、気がつけばカナは「アッ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出し、その数分後にはカナの中で出してました…。

エッチが終わって我に返った後、「しちゃったな…」と呟くと、「しちゃったね…(笑)」と照れ気味に言うカナを見て、「やばい…もう一度抱きたい…」と思ってしまう自分がおり、「もう一回しよっか?」と促すと、「何かうちらいけないことしてるよね?(笑)」と言いながらも僕の攻めを受け入れてました。

そして、再びカナの身体で果てた頃には、病み付きになりそうな予感がしてました…。

カナもカナで、完全マンネリ状態で欲求不満が溜まってたらしく、それからというもの、お互いのパートナーとはほとんどエッチをすることなく、浮気相手の身体を貪る関係が続きました。

といってもそんな関係が長く続くはずもなく、半年後にはその関係がバレて泥沼化しました…。

ぐだぐだ言ってからふざくんな!

私→女・社会人・ブサー普通の境界線
A男→男・社会人・同期で一番気が合う友達・普通メン
B太→男・社会人・同期でA男と仲良い・イケメン(私・A男とは違う会社)
以上みんな25歳・社会人で同じ会社

C子→女・B太の彼女・かわいい・控えめで大人しい
20歳の学生・規則の厳しい学校の寮住まい
珍しい学校でうまくぼかす自信ないので看護学生(仮)ということで話します。
(本当は違うので看護学校・大学はどう違うというつっこみはご遠慮ください)

B太とC子は美男美女カップル。4人でよく一緒に遊んでいた。
C子はすごくいい子なんだけどB太はイケメンを鼻に掛けてるところがあってあまり好きじゃなかった。
例えばA男に「お前も彼女欲しいなら私ちゃんくらいで妥協しろよw」とか言う。
そこでA男と私がちょっとむっとすぐに冗談っぽくしてごまかす。
みんなで遊び始めて1年くらい経った時にC子の学校が忙しくなって私、A男、B太の3人だけで集まり始めた。
C子もまめに手紙(当時は携帯無かった)出してたけどぷち遠距離みたいになってB太がだんだん荒んできた。
私とA男も最初はB太を慰めたりC子の都合に合わせたりと協力してたけどB太は愚痴ばかり。
しまいにはA男に私の前で「私ちゃんなら浮気の心配ないけどC子はかわいいから?」と八つ当たり。
さすがに私が切れてA男も呆れてB太と遊ぶのをやめた。
C子は元々B太経由でしか連絡とってなかったので自然に連絡が途絶えた。

それから数ヵ月後、その時のB太の暴言がきっかけで付き合い始めていた私とA男。
私の家でまったり過ごしていると夜の22時すぎに電話が鳴った。
出てみると半泣きのC子ちゃんの声。
私鉄とバスを乗り継いだ初めて来る店の前にいるという。
「B太と久しぶりにデートすることになって待ち合わせしたのにすっぽかされてもう3時間待ってる。
デートの後にB太が車でターミナル駅まで送って特急に乗って帰るはずだった。
もう帰らないといけないけどタクシー代持って無い。
行きと同じようにバス乗り継ぎでどのくらい時間かかるかわからない。
B太の電話は通じない。迷惑かけて申し訳ないけどどうしていいかわからない。
電話帳見たら私ちゃんの番号があったから掛けた」とSOS
(※私の苗字はかなり珍しくて電話帳でも数件しか載ってない)

C子の学校は厳しく無断外泊なら退校処分、門限破りでもかなり厳しい処罰になる。
国家試験も近く処分によっては試験が受けられないかもしれない。
看護士はC子の小さい頃からの夢でこの試験のために辛い実習や勉強もずっと頑張ってた。
(これは私、A男、B太の全員が知っている)
私とA男は慌てて車でC子を迎えに行って結局特急では間に合わないようだったので高速使って寮まで何とか送り届けた。
C子はとにかく私たちに申し訳無いと謝り倒して泣いていた。
「B太に何かあったんじゃないか」と心配していたので何かわかったら連絡すると約束。

家に戻ってからA男が「C子ちゃんの前では言えなかったけど心当たりがある」と言ったB太行きつけの雀荘へ。
そこにはへべれけによっぱらって女(キャバ嬢)に囲まれて遊んでいるB太がいた。
私とA男が現れるとちょっとびっくりしたけどへらへらしている。
A男が「ふざけんなよ!C子ちゃん放置して何やってんだよ」と切れるとぐだぐだ言い訳。
本当はもっと「連絡はしようと思った」「C子も子供じゃない」と聞き苦しかったけど要約するとこう↓

パチ→勝ったのでキャバクラ→イケメンなのでもてもて&女の子持ち帰り成功
ここでC子との約束の時間になったけどメンドクセーのでばっくれ\(^0^)/なんというクズ

A男も私もあまりのクズっぷりに怒りが冷めてとりあえず帰る事にした。
私はクールにさっと帰ったつもりだったけど後からA男に聞いた話によると
「B太さ、一秒でも早く死んだ方がいいよ」とぼそっと言ってB太をびびらせたらしいww

翌日、私が電話してC子に真実を伝えた。C子は泣いてた。
「B太くんが最近冷たくなってたのはわかってた。
あたしのせいで逢えないし呼び出された時は別れ話かもと覚悟はしてた。
でも別れ話からも逃げるなんて酷すぎる」
このままじゃ納得いかないというC子に私とA男が付き添う形で数週間後にもう一度会う事になった。
今度はばっくれないようにA男がB太を連れてきてファミレスで会う。
泣いてうまく言葉が出ないC子を前にB太は相変わらずぐだぐだ言い訳ばかり。
「連絡しようとは思った」「心配はしてた」と言ってループで謝りもしない。
途中から私が「言い訳は要らん」と口出しして言い訳を潰して30分位かけてやっと謝罪させた。

ここでプライドが高くてめったに謝らないB太は「俺が謝ったんだから」的な気分になったみたい。
「わざとじゃないけど門限間に合わなくても別にいいと思った」
「もともとC子が俺よりも看護士になることを優先したから俺もそんな気持ちになった」
「結果的には間に合って何も無かったんだから騒ぐ事ないじゃん」
・・・と再びだらだら言い始めた。

さらに詳しく書くのも嫌なんだけど「僕イケメン、A男と私ちゃんはpgr」みたいな事言い始めたので最初に私が切れた。
最初の人物紹介で普通メンと書いたけどA男は私にとっては世界で一番格好いい。
それをB太なんかにあれこれ言われてかーっと血が上って正面から眉間にグーパンチ。
「ふざけんな。お前なんかにA男のこと言われたくないんだよ」
びびりのB太には衝撃だったらしくへっぴり腰で店の外へ逃げ出した。
その後をC子、私、料金払って遅れたA男の順で追いかける。
私が駐車場まで来た時にはC子はいつの間にか泣き止んでてB太に蹴り入れてたww
C子「ぐだぐだ言ってからふざくんな!」
B太「ご、ごめん…」
C子「ごめんじゃねーよ!土下座して謝らんか!」
巧く再現できないんだけどC子は方言出まくりで完全に切れてた。
後から聞いたらC子は元ははっきりした性格だったけど初めて付き合ったB太の教育?で大人しくしてたらしい。
(控えめで大人しくないと男には嫌われるよ?とか教えてた)

B太が土下座して謝ったところで私とA男で「怪我させたらC子ちゃんが捕まるよ」と宥めて引き離してB太置いて車で帰った。
車の中でA男は「俺もむかっと来たのに私→C子ちゃんのコンボで出遅れたw」と笑ってたけどA男が手を出さなくて良かったと思う。

B太は私たちに土下座させられたのが悔しかったか恥かしかったかで翌週会社を辞めた。
(親が辞表を持って来て顔も見せなかった)
噂でホストやってるとかヒモやってるとか聞いたけど本当かはわからん。
まじで顔だけは良かったのでありえないことじゃないと思う。
C子は無事に国家試験に合格して夢をかなえた。
暫く疎遠になってたけど私とA男が結婚して転職、たまたまC子の転勤先の近くに住む事になって今でも仲良くやってる。
これで終わりです。

紀子【2】?山の中での遭難

三部作の第2話です。参考



前話(紀子【1】?川の中での出会い)のあらすじ
不倫相手で会社事務員の弓美と河川敷でいちゃいちゃしていると、子供を残して入水しようとしているぽっちゃりとした女性を発見。救出してみると、真帆のかつての不倫相手:渡会(わたらい)の奥さん、渡会紀子さんで、生活苦から自死しようとしていたところだった。
弓美と俺:中部ケンの計らいで、紀子は中部工業に入社(社員食堂配属)。母子寮で暮らしている。

【夏のキャンプ】
紀子が中部工業に入社してからほぼ2ヶ月後の夏休み、紀子たちは県立の青少年宿泊施設、狸山自然の家に2泊3日の合宿に来ていた。この会社にはシングルマザーの会と、シングルファザーの会があり、やもめどうしが交流を図っているが、その一大イベントというわけ。

今年は、事務局としてケンも初めて参加したのだが・・・・・シングルマザー、シングルファザーの社員たちは子供そっちのけで、大人の交流を図ろうと夢中になっている。
(子供たちの指導は狸山自然の家のベテラン指導員がするので、親同士ヒマな時間はたくさんある。)
男子社員は、メンバーの女子社員に妙に優しいし、シングルマザーの社員は、短パンやぴちぴちのTシャツ、タンクトップ、はたまたヘソだしルックやはみパンで参加している者もいる。

「なるほど、事務局は妻帯で子持ちの男子社員に限る、というのはこういうことなんですね」二児の父親で、部下の宮本君は恋のつばぜり合いの光景を見ながら、俺に語った。

【紀子さんは・・・】
俺は、ジーンズからはち切れそうになっている大きな尻を振りながら動き回っている紀子さんを見て、今までのことを回想した。
紀子さんが弓美の家に泊まった晩、紀子母子が寝たあと、俺は弓美となりゆきでHしたのだが、紀子さんは感づいていたようで、「また弓美さんの所で一緒に泊まろう」と意味ありげに語った。
 
が、俺が紀子さんの話題を口にする度に、妻の真帆は露骨にイヤな顔をした。
弓美との関係は黙認(3Pもしているので公認?)してくれているものの、かつての不倫相手・渡会の元奥さんに対してはわだかまりがあるようだ。
(ただ、社長の命令で入社させているし、真帆には社員をクビにする権限はないのでどうしようもない)
一方、紀子さんの方も社食や寮の仲間と親密になっていて、弓美とも疎遠になりつつあるそうだ。

【緊急事態発生】
子供たちの歓声と大騒ぎの中、食事や風呂、夜の集いを済ませ、子供たちを寝かしつけた後は大人たちの時間。
指導員室に集まり、おつまみやビールが配られた。事務局長を務める総務部長(孫あり)の話だと、ここでそれとなく相手を見つけてはこっそり抜け出して山の中でHしたりする即席カップルも多いとか。
紀子は・・・初めての参加で入社して日も浅いためか、酒も飲まずに母子寮仲間とボソボソ話しているだけ。
俺は、社長の婿と言うことではやし立てられ、酒を勧められた。

と、「大変!、○○ちゃんが熱を出してる。すぐにふもとの病院へ連れて行かないと」子供の部屋を見回っていた、あるママが飛んできた。
○○ちゃんの父親は酒を飲んでいたが、大丈夫。事務局では緊急要員として酒を飲まない人を決めているのだ・・・今年は下戸の宮本君である。
「おい、宮本君にすぐに車を出してもらってくれ」と、真っ赤な顔をした事務局長。
「それが・・・」宮本君の奥さんが急に入院したとのことで、さっき山を下りてしまったとのこと。なんて事だ。タクシーを呼ぶにも、営業所から上がってくるだけで1時間かかる。・・・・
「あと、酒を飲んでいない人は」と事務局長は皆に声をかける。
「部長、私、飲んでいません」と紀子さん。
(社員食堂は総務部の福利厚生課になるため、紀子は総務部長(事務局長)の部下に当たる)
「のりちゃん、悪いけど・・・・車をお願いしていい?」
「はい、でも、夜の山道はこわいので・・中部課長、ついてきてください」
紀子さんは直々に俺を指名。まあ、俺は事務局員なので、当然と言えば当然か。

結局、会社のハイエースで紀子さんと俺が○○父子を病院へ送り届けた。

【山の中へ迷い込む】
病院の帰り、コンビニでおつまみや飲み物を買い出しし、狸山自然の家へ戻る途中、痛車に後ろにつかれ、煽られた。
ハイエースの運転に不慣れな紀子さん、何とか路地に逃げ込んで痛車を振り切った後もパニックになってしまい、ぐるぐると走り回っている内に見覚えのない山道へ入ってしまった。しかもいつのまにか未舗装の悪路だ・・・

手持ちの地図はと言えば、狸山自然の家でもらった略図のみ。狸山インターか狸山市役所まで戻らないとたどり着けない代物。(俺は初めての参加で、行くときはナビを見ながら自家用車で来ていた)

夜ということもあり、まず、道路標識のあるところに出て、市街地に降り、コンビニでインターか市役所までの地図を確認しようとする。
そう説明しながら走っていると、「きゃあ」と紀子さんがぬかるみにハンドルを取られた。車を停めると、何と前輪がパンクしていた。それでも何とか、広場のように開けた平らな場所に移動することはできた。

荷室からスペアタイヤを取り出し、ジャッキを探していると、また「きゃあ」とまた紀子さんの悲鳴。
「どうしたの?」「タイヤを運ぶの手伝おうとしたら、転がっちゃった」
スペアタイヤは、ガサガサと音を立てて茂みの中に転がっていった。

俺は、青ざめた。真っ暗な中、パンクしたタイヤで未舗装のめかるんだ狭い山道を降りるなんて無謀すぎる・・・・

【遭難】
「どうしよう、これじゃ遭難だ。帰れないよ」
「ぐすっ、ぐすっ」紀子さんは泣き出してしまった。
「運転がヘタで、ごめんなさい。どうしよう。私たち、ここで死んでしまうの?」そういうと、また号泣してしまった。
さっき、煽られた時の恐怖が蘇ったのかもしれないし、一度自死を決意したことを思い出したのかもしれない。

「とりあえず、外部に連絡してみよう」と携帯を取り出すが、無惨にも電池残量がぎりぎり。
昼間、電波の弱い山中で、無線機代わりに使いまくっていたのだから無理もない。
寝るときに充電すればいいやと思っていたのが裏目に・・・キャリアが異なる紀子さんの携帯は「圏外」
とりあえず、狸山自然の家にいる技術課の部下に電話して、山中で遭難して帰れなくなったことを伝えた。「分かりました。課長も紀子さんも怪我とかはありませんか?」「そっちの方は大丈夫」そこで電池は切れた。

電池残量を回復させるため、俺と紀子さんは電源を切って電池を休ませることにした。これで、朝まで世間とは隔絶されたことに。
幸い、車のガソリンは残っているし、水と食料はあるのだが、懐中電灯と呼べるものはなく、車から離れることは危険だ。ヘッドライトとバックランプを使っても車の前後しか照らせない。
とりあえず、体を休めよう。荷物室に段ボールを敷き、二人が横たわるスペースを作った。

エンジンを切り、窓を少し開けて段ボールの上に横たわる。今頃、みんなどうしているのかなぁ、と考える。
暗闇に目が慣れてくると、月明かりで回りが明るいことにも気がつく。

【過去の回想】
と、紀子さんが俺の胸に顔を埋めてきた。
「紀子さん?」
「課長、怖い。私、ここで死ぬのかなぁ」
おいおい、まだ遭難が確定して15分も経っていないのに・・・・
俺は紀子を抱きしめた。ふわふわの体はかなり大柄で、抱き心地が気持ちいい。
さすがに汗くさかったが・・・・

「課長、私のこと嫌いなんですか? 憎んでいるのですか」と紀子が口火を切った。
「そんなことないよ、どうして?」
「何か、私のこと避けているみたいで・・・」それは半分当たり。真帆の気持ちを考えると・・・

「課長も奥さんも、幸せそうでいいですね」と紀子はぼそっと言った。
「うちの主人も、真帆さんと同じ事したのに、私だけこんな目にあって…辛い」
そんなことはない、俺も真帆もあの時は辛くて苦しくて、二人でそれを乗り越えたんだ・・と言おうとしてやめた。

しばしの沈黙の後、紀子が俺の手を握ってきた。
「私、悔しい。あなたは悔しくないの?」「・・・・」
「抱いて・・・」「でも・・・」
「あんた、男として悔しくないの?。現場見ていたんでしょ? 真帆は、ぐちょぐちょのお○んこの中に、ウチの旦那のちん○をくわえ込んだのよ。ウチの旦那のモノをぶち込まれる前、真帆はあんたしか知らなかったそうじゃないの?」

俺は、あの夜のことを思い出した。隣のホテルの窓から見た真帆は、俺しか知らなかった裸身を渡会の前に晒し、胸や股間を弄ばれ、小ぶりの尻を抱えられて貫かれていた。
俺は、偶然出会った元カノの胸に顔を埋め、涙を流しながらその光景を見ていたっけ。
その光景が目の前に広がり、体が熱くなった。

「それに、真帆はレイプされたって言ってるけど、旦那から聞いた話だと、抵抗しなかったって言うじゃないの。本当は真帆から誘ったんじゃないの?」
(それは誤解だ。当夜、真帆は酩酊状態だったのと、初恋相手と言うことで油断して部屋についていってしまった。奴とはプラトニックで終わっていておまけに既婚なので、まさかHするとは思わなかったそうだ。「イヤ」と意思表示もしていたようなのだが………俺からの電話に奴をふりほどいて出ようとして、腕を掴まれてもいる。それと、同窓会終了間際に度会がボーイを通じて部屋を取っていたことも後の調査で分かっている。)

そう、それと今、紀子が「真帆」と妻のことを呼び捨てにしたことにも気にかかる。
俺は真帆の事を誘った渡会のことを憎く思い、色々な形で報復することができたが、紀子は真帆のことを憎んでいるのだろう。

そんなことを考えていると、紀子は話を続けた。まずは渡会とつきあいはじめたきっかけ。女癖は悪かったものの、改心するからとプロポーズされたこと、ほんのわずかな甘い結婚生活、あの事件。東京での仕事は辛くて、やめたい、やめたいとこぼしていたこと。
何とか許しをもらい、友人の結婚式に参加するため帰省すると聞いたとき、久々に会えると楽しみにしていたが、結婚式に出たあと「急用」ができたと紀子に会わずに戻ってしまった。その1ヶ月後……失踪。。……紀子の話が突然止まった。

【●紀子と・・・】
紀子が俺の上にのしかかってきて唇を求めてきたが、それを俺は拒めなかった。のしかかってくる紀子の胸の大きさを感じたとき、俺の逸物はいきり立った。
ここ数日、仕事の都合と真帆の生理が重なってHしていなかった上に、今日一日、シングルマザーたちの色気たっぷりの肢体を見せつけられているのだ。体にぴったりとしたTシャツやジーンズ・短パン、太ももや半ケツを晒す者もいたっけ。

紀子と唇を合わせ、自然と舌をなめ回したあと、体を起こした紀子はTシャツを脱ぎ、ブラを外した。
Tシャツやブラの白さに負けない、真っ白でふくよかな躰が月明かりに輝いている。

俺は体を起こすと、胸を包み込むように揉み上げた。
「んっ、んっ」と紀子は鼻を鳴らしている。そのまま大きめの乳首を捏ねると、すっかり固くなっていた。
「ケンさん、気持ちいい」そう言うと、紀子は俺の股間に手を回し、ジーンズの上からこね回している。
俺は腰を浮かすと、汗で重くなったジーンズを脱ぎ去った。紀子はパンツの中に手を入れ、逸物を握った。「すごい、久しぶり・・・私も脱がせて」

紀子のジーンズを脱がせると、オンナの匂いが広がった。そう言えば、紀子たちはお風呂まだだったっけ・・
コットンのショーツの上から大きな尻を包み込むように撫で、そのまま股間に移動すると、すっかり熱くなっていた。
さっきの買い物袋からウエットティシュを取り出し、手を拭くと股間の中へ。
大した愛撫もしていないのに、もうびしょびしょだった。

「濡れているよ」「うん、ケンさんの指、気持ちいい」
指を中に入れて軽くこすると「ああんっ、あんっ」と喘ぎ声を出した。
さらに、胸を揉みながら指をピストンすると「ちょっとストップ」
「??」「逝きそうだったから」「逝っても良かったのに」「それよりも・・」

俺も実をいうと入れたかった。月明かりだけの暗闇で、紀子の体も殆ど見えない分、想像力をかき立てられる。きっと、真っ赤な顔をしているにちがいない。

ただ、ハイエースの床に段ボールを敷いただけのスペースで、床が固いことから、俺が下になり、紀子がまたがることになった。
紀子は久々のHで、しかも真っ暗なので、なかなか合体できない。逸物の先が紀子の局部に擦られ、もどかしくなった・・・・と、逸物が熱いものに包み込まれ「ああんっ」と紀子の声。

「いいっ、いいっ、気持ちいいよぉ、あんっ」紀子の顔はよく見えないが、腰を前後に振っている様子は分かる。ちょっと重いが、あまり気にならない。

俺は、紀子の胸に手を伸ばし、たぷたぷと揺れているバストを掴んだ。
「ケンさん、すごい、いいよっ」
乳首を探して捏ねると「んんんっ」と一瞬腰の運動が止まる。

激しいピストンを続けていると、急に気持ちよくなってきた。「紀子さん、ちょっとゆっくり。逝きそうだ」「ああんっ」紀子は腰の前後運動を続けたまま。
「ケンさん、逝くうっ、ああっ」紀子の局部がぎゅうんと締まる。俺はあわてて紀子の体を持ち上げると、大量に発射した。

ここで、ハイエースの室内灯をつけた。
むちむちの弓美よりも更にふっくらした躰ではあるが、DかEはありそうな大きな胸は意外と垂れていなくて、ブラウンの大きな乳首は立ったまま。
チェック柄のコットンショーツやお揃いのブラを拾い集め、付けている姿に萌えそうになったが、時間は深夜の2時。
もう無理だろう。淡々と後始末をしたあと、明かりを消して横たわる。

いつの間にか腕枕をしていて、眠りに落ちる前に紀子がぼそっと言った。
「これですっきりしたよ。ケンさん、気持ちよかった」
そう言うと寝息を立て始めた。明日の脱出に備え、俺も眠りについた。

【朝の挨拶】
弓美にしゃぶられている夢を見ていたが、妙にリアルだ。
目を覚ますと、紀子が俺のズボンを下ろし、逸物をしゃぶっていた。
「紀子?」「んんんー(おはよう)」
外は薄明るい。時計を見ると5時前。

紀子は、と言えば、上はTシャツ姿だが、下はショーツだけ。
「山を下りる前に抜いてあげようか」と口を離した紀子が言った。歩いて山を降りるつもりなのか。
「ちょっと待ってよ、降りる手だてを考えてからにしようよ」。
俺は、ズボンをはき直すと、車を降りた。朝の空気が寝不足の体に心地よい。
まず、昨日スペアタイヤが転がった方向に向かって少し歩くと・・・・

茂みの下の方に、黄色いものが見えた。降りて見に行くと、落としたスペアタイヤだった。

「おーい、見つけたよ」「うそーっ、ケンさん、すごい!!」紀子は満面の笑みを浮かべて俺にしがみついてきた。
早速タイヤ交換をしてエンジンをかけ、車を前進させる。ちょっと挙動が不安定だ。前輪につけたスペアタイヤの空気圧が足りないようだ。とりあえず、目標物のある場所、できれば電話のある所まで車を移動することにする。
慎重に車を走らせること10分。タイヤの空気が抜けきり、ぬかるみにハンドルを取られて路肩に脱輪した。でも、眼下には舗装された道路が見える。
二人で道路に降りると、そこには「狐山電鉄バス、熊の沢」というバス停があった。回りに人家はない。
紀子の携帯を取り出すと一晩電池を休ませたおかげか電源が入り、電波も辛うじて入る。バス停からはハイエースの屋根の一部分が見え、時計は朝の6時前。

一方で俺の携帯の電源は入らず、アドレス帳が使えないのでかける相手は限られる。自宅にかけてみた。
「はい、中部です」
「あれ、弓美じゃん。何で家に?」
「何でとは失礼ね。まったくもう!」
弓美が真帆の所に遊びに来ていたとき、ケンと紀子遭難の知らせが事務局長から入ってきた。取り乱す真帆をなだめ、泣き叫ぶ子供を寝かしつけながら、さっき、ようやく真帆も寝たところだという。

今までのいきさつや熊の沢のバス停から見える位置まで来たことを説明。
「じゃあ、私そっちに行くわ」「女の子一人じゃ危ないよ。運転下手なくせに」
「ひどい!!。でも大丈夫よ。誰かドライバーを探すから。バス停の場所も何とか調べるから。狐電バスの熊の沢ね。じゃ、待っててよ。チュッ」
そこで、紀子の携帯も使えなくなった。

熊の沢は、自宅からだと1時間以上はかかるため、とりあえず食料のある車まで戻ることにする。

【●第2回戦】
運転席に座り、おつまみのせんべいとジュースで軽く朝食?を食べていると「ケンさん、助かるのね。良かったぁ」と紀子が首っ玉にぶら下がって、のしかかってきた。俺も、思わず紀子の背中に手を回すと、唇を押しつけてきた。
紀子は、ジーンズの上から俺の逸物をこね始めている。いつのまにかファスナーが開けられ、握られると、さっきのおしゃぶりの刺激もあり、大きくなってきた。
「おいおい」「ねえ、しようよ」
そう言うと、Tシャツを脱ぎ、ブラを取ってしまった。

大柄な体に、真っ白な大きなおっぱい。乳首もぴんぴんに立っている。
紀子は、俺の手を取ると、自分の胸にあてがった。
そのまま大きな胸を揉むと「んっ、んっ」と鼻を鳴らす。乳首をつまむと「ああっ」と声を上げ、体をくねらせた。
体をくねらせた紀子のお腹がぷるん、と震えるのを見て俺はイタズラ心が湧いた。
大きくて真っ白なお腹に顔を埋め、ヘソの穴をぺろりと舐めると
「きゃっ・・・・ああん、何か変よ」
胸を揉みながらヘソやお腹を舐めると、紀子はもぞもぞと悶えている。
「ちょっと待って、いや、いいっ、・・・くっ」「?」
「もう、ひどい。お腹だけで逝かせるなんて」
紀子はそう言うと俺の逸物を取り出し、手でコキ始めた。

回りでは小鳥がさえずり、日差しも強くなってきた。
「ねえ、狭いね。降りようか」と紀子と俺は車を降りる。
が、荷室には取り外したパンクタイヤが鎮座していて、段ボールのベッドは泥まみれ。
それに気づいた紀子は、道路から死角になる場所で車に手をつき、尻を突きだした。
俺は、紀子のジーンズとショーツを脱がし、大きな尻をむき出しにする。
「入れて」えっ、もう?、と思ったが、弓美がこちらに向かっていて、時間があまりない。
股間を触ると、すでにびしょびしょになっていて、クリを触ると「ああんっ」と体をのけぞらした。

俺は、逸物を取り出すと、紀子の尻を抱え込み、一気に挿入した。
「あんっ、あっ、あっ」と紀子の喘ぎ声。そのままぶるぶると震えている胸を揉む。
乳首を捏ねると「ケンさん、すごい、気持ちいいよぉ、」と悶えっぱなし。

これだけ大柄な女性の裸を目の前で見るのは初めてだが、ふんわりした抱き心地、それはそれとしていいものだ。

「ケンさん、また逝きそう」「逝きなよ」「あああああああんっ、ケンさんも逝ってよ」
・・・・・・・・
「ケンんんんん・・逝くうううううううっ、ああっ」その瞬間、再び紀子の中がぎゅううんと締まるので、俺は逸物を抜き、たっぷりと尻に振りかけた。

「たくさん出たね、背中が熱い」背中を拭かれながら紀子が言った。

ウエットティシュで身繕いをしたあとは、ちゃんと服を着直す。
時計を見ると7時。あと30分?1時間ぐらいで迎えがくるのかな・・・

再び運転席に座り、昨日より明らかに綺麗になった紀子が肩によりかかってきたので、それを受けてぼんやりしていると、バス停の方向から派手なクラクションの音が。

紀子【3】?脱出後のこと、に続く。


共依存

友達の話。
会話などは聞いた話と状況から判断した私の想像。

K崎…当時23歳。(現在26歳)恋愛体質で女々しい。彼女一筋。M由の彼氏。
M由…当時20歳。(現在23歳)K崎の彼女。結構可愛いが、性格はやや自己中でワガママ。
A田…当時20歳。M由の中学時代の同級生。イケメン。
T野…現在30歳。常識人と思われる。

K崎とM由は、出会い系で知り合ったものの、付き合って4年。お互い浮気もなく、
週に3,4日はデートをして、週末はどちらかの部屋に泊まる(お互い一人暮らし)という
生活をしていたラブラブカップル。
K崎が少女漫画に出てくるかのような恋愛体質な男で、若い彼女の喜ぶような
イベントやプレゼント等を欠かさずに気配りし続け、基本的に彼女のワガママを
「可愛い女のワガママ」と容認していた事もあり、このままうまく行くものと本人達含め
周りの誰もがそう思っていた。
M由は当時看護学校に通う学生で、K崎は高校卒業後自動車整備会社で働いていた。
お互いに男っけ、女っけのない生活をしており、基本的にはお互いに依存した生活だったように思える。

M由が20歳の成人式の日に、中学校時代好きだったA田と再会。
恐らく中学時代もそこそこイケメンだったと思われるが、20歳になった彼は相当かっこよくなっていたらしく
普段男っけのない生活をしていたM由は、一言二言交わしただけでフォーリンラブ状態に。
基本的に感情で行動し、後先考えない性格の為か、
4年付き合っていた彼氏には何の未練もない!という状態にまでなる。
今までほぼ毎日のように会い、会えない日はメール・電話もしまくっていたのに、いきなり彼女がよそよそしくなり
K崎は不審に思い、彼女に直接聞いてみる事に。

K崎「最近なんかおかしいけど、どうかした?俺、何か悪い事でもした?」
M由「…。この前の成人式の日に、中学校の時好きだった人と再会したの」
K崎「うん」
M由「実はK崎くんと付き合いながらも、中学卒業後ずーっと彼の事が本当は好きだったの!」
K崎「え…ええええええ!!!って、中学卒業からって…もう軽く5年くらいになるけど…
   その間連絡取ってなかったんでしょ?」
M由「うん。連絡はとってなかったけど、本当は彼の事が忘れられなくて…(涙)」

(※私の予想だと、恐らく当時は確かに好きだったんだろうけど、その後は時間の経過とともに忘れていたと思うw
単純に成人式で再会し、想像以上にイケメンになっていたので焼けぼっくいに火がついたんでしょう)

K崎は何故働くのか?と聞かれたら「彼女の為」と答える程、彼女に夢中だったし、
生きている理由そのものが彼女の為と言っても過言ではなかったと思う。
K崎の女性経験は彼女の前にも何人もあったらしいけど、「正式にお付き合いする」のはM由が初めてらしく、
いわゆる「初彼女」ゆえに、目に入れても痛くない、という超依存対象になってしまっていたらしい。

M由「K崎くんの事は、嫌いじゃないけど…。こんな気持ちでK崎くんとはお付き合い出来ない。別れよう」
K崎「そのA田とは、うまく行きそうなの?」
M由「わからない…。携帯番号と、メアドは交換した」

彼女の気持ちも離れ、別れようと言っているのだから別れればいいものを、ここから先がK崎ヘタレのターン。

K崎「わかった。じゃあ彼と連絡をとってもいい。アプローチしてもいいから、付き合っていてくれ」
M由「えぇええ!ちょ…ちょっとそれは…」
K崎「それでM由とA田がうまくいけば、俺はその時点で別れるよ。A田と付き合うまでの間でいいんだ。別れたくない」

ちなみにセックスがしたいから、とかそういう下世話な理由ではなく、K崎は心の底から乙女ちゃんなので、
まだ付き合っていれば望みはあると思っていたらしい。
というより、単純に「M由」を失いたくなかったんでしょう。
実際M由からすれば、彼氏公認の二股大作戦が出来るため最初は戸惑っていたものの、諒承。
その後、1ヶ月くらいM由はK崎と付き合いつつもA田にアプローチするという生活が続く。
それどころか、M由はK崎にA田との話(いわゆるノロケ?)をしたり、恋愛相談までする始末。
K崎はそれには嫉妬したらしいが、付き合ってくれているだけで満足だったらしい。
そしてバレンタインにA田にチョコを渡して告白しよう、という事になり、バレンタイン当日。
結論から言うと、A田には彼女がいるのでM由とはお付き合いできません。という事でした。
(もっと前に彼女の存在有無を確認しておけ、という話。実際イケメンなら彼女いる罠。)

K崎は、A田にM由が振られたので大喜び。
M由も振られてから1ヵ月後には「A田くんの事は、過去の気持ちだった。過去告白出来なかったから、
多分意地になって好きって思い込んでいたんだと思う」とか言い出す始末。
再び順調にお付き合いスタート?と思っていたら、今度はM由の看護学校卒業とともに就職で遠くへ引越し。
しばらくはお互い遠距離で、GW等を利用してK崎が彼女の元を訪れる、という状態を続けていたが、
もともとM由依存症で、恋愛体質なK崎。相手は看護師という事もあり連絡が取れない日が続き、
もう我慢の限界だあああああああ!と、仕事をさっくりと辞め、彼女の近くに引っ越す。
仕事も決めていない状態で右も左もわからない土地に引っ越してきたものの、
「M由の為」にさっくりと次の職を決め、毎日あくせくと働く。
給料は前の職よりかなり下がり、家賃は高い土地に引っ越してきた為に生活はつらかったらしいですが、
この時のK崎は遠距離恋愛している時よりも幸福そうでした(何か間違っている気もするけど)
とりあえず、またもとのラブラブの生活がスタートしたと誰もが思っていた時。
再び、M由がよそよそしくなる(K崎が地元を離れ引っ越してきてから、僅か2ヶ月後の出来事。)

K崎「最近なんかおかしいけど、どうしたの?仕事、忙しい?」
M由「…この前、合コン行った時に、運命の一目惚れをしたの」

そもそも彼氏いるんだから合コン行くなよwwwと思うんですが、行ったらしく。
相手は彼女の働いている病院の関連病院(?よくわからないけど)の医者・T野。
もう二度目なので、K崎もキレればいいものを再びヘタレのターン。

K崎「その人とは、うまくいきそうなの?」
M由「…うん。実はもう、付き合っているの」
K崎「相手も、M由の事好きって言ってくれているの?」
M由「大切にしてくれている…。K崎くんの事は嫌いじゃないけど…結婚相手として、知り合いたかった。
   K崎くんにはもうときめきを感じないの。ドキドキしなくて…」
K崎「でも俺は別れたくないんだ!」

で、長年付き合った情もあり、M由はK崎とは別れずに二股続行。
何も知らないのは医師・T野のみ。
K崎は立場的には彼氏(その2)だけど、事情を知らないT野の為に
T野とM由のデートの合間を縫ってM由と付き合う…という感じに。
T野がM由の部屋から出た1時間後に、K崎が来て…というような事もよくあったらしい。
綱渡りのような間男生活は実際長くは続かず、連絡の手違いからかK崎がM由の部屋にいる時に
(というか、ナニをしている時に)T野が来訪。
慌てて服を着たりするけど、当然ですがバレバレ。
大人なT野は「まぁ今更服着ても見ちゃっているから、そのままでいいよ。あ、彼のブツは見たくはないから
パンツ、はいてね」と言ったらしい。

T野「えっと…とりあえず、あんたは誰?」
K崎「M由さんと付き合っています」
T野「俺も付き合っているはずだったんだけど…俺が浮気?それともそっちの彼が浮気?」
M由「……」
K崎「M由は悪くないんです!俺、もともとM由と付き合っていたんだけど、M由があんたと付き合いだした時
   どうしても別れたくなくて、二股でいいからって言ったんです」
T野「いや、君がよくても俺が困るんだけどさw」
M由「T野さんが好きなの。でもK崎くんも嫌いじゃなくて…」
T野「ふーん。嫌いじゃない、程度でヤレるんだ?w最近の子はすげーなw」
M由「ひどい…」
K崎「ちょっとそんな言い方ないでしょう!」
T野「いやいや、何で俺が加害者みたいな扱い受けてんだよw
   まぁ俺としてはもうM由ちゃんとは付き合う気はないんだけど…そっちの彼氏がいるからいいか?w」
K崎「M由のことは俺が守ります」
T野「あっそwまぁ好きにしてよw」
M由「(号泣)」
K崎「あんたM由の彼氏なんだろ?何でそんなに冷たいんだ!本当に好きじゃなかったんじゃないか?」
T野「いやいやいやいやwww」
K崎「もういい、M由。わかったろ?こいつはお前の事が好きじゃなかったんだよ。
   本当にお前を好きなのは俺だけだよ!」
M由「(号泣)」

連続投稿で怒られたorz
ラスト携帯からです(´・ω・`)

結局、T野はそのまま合鍵を置いて帰ったらしい(当然ですがw)
その後、K崎とM由は付き合っては、M由の「好きな人が…」事件で何度か二股をして、
修羅場にはその後ならなかったらしいですが、そういう女なので相手の男が去っていったらしい。
そんな事が1年ほど続き、どれだけ振ってもM由を嫌いにならないK崎に段々彼女がイラついてきて
「もうあんたウザい!キモいの!!!!」と完全にフラれたとの事。
彼女にフラれたショックで、仕事を無断欠勤して、そのまま職場をK崎はクビになり…。
その後何とか気力回復し、就職活動をするも面接で「○○県からこちらに出てきた理由は?」で
「大好きな彼女がこっちに引っ越したからです」と答え、「前の職を辞めた理由は?」で「彼女にフラれたからです」と
答え……半年近くニートになっていました。
最近契約社員ですがSEとして働き出したとの事。
ただし、M由とは未だに連絡とってはデートして、またM由のご機嫌次第で冷たくあしらわれフラれ(?)という事を
何度も何度も繰り返しているそうです。

何かまとまりのない長文ですみません。
修羅場らしい修羅場も、今見ればあまりないような('A`)

これからの私はどうなってしまうのでしょう?

私(33歳)と妻(32歳)はパチスロ好きで良く二人でパチンコ店に行くのですが、今年
の夏に妻が売春?(ただの浮気かもしれませんが・・・)をしてしまいました。その日は開
店とともにパチンコ店に行き、朝から夕方までに二人で10万近く負けてました。私はメチ
ャクチャ熱くなっていて妻が近寄るだけで激怒!!意地でも半分は取り戻そうと意地になっ
てやっていたのです。そんな私に妻はしつこく何度も帰ろうと言いに来て私をさらにイラつ
かせました。私はしつこく来る妻に最後には切れて「車で待ってろ!!」と怒鳴り妻を追い
払ってしまいました。妻が私の所に来なくなってからパチスロが出始めて二時間位で投資の
半分位まで取戻しました。そうすると気持ちが落ち着き、妻に悪いことをしたな?と感じ始
めて来たのでパチスロを一時中断して車に妻の様子を見に行ったのです。しかし車に妻は居
なく、もう一度店内に戻って捜しました。しかし、いくら捜しても居なかったのでパチンコ
店の駐車場を捜して見る事にしました。そしてパチンコ店の駐車場を捜していると一台だけ
ヤンキーやヤクザが乗り回しそうな派手はワゴン車を見つけました。なぜか、私は直感でそ
の車に妻がいる様な気がしました。なぜ、そう思ったかと言うと・・・その派手なワゴン車
は駐車場の隅に店とは逆側に車体を向けて不自然に止まっていたからです。普段なら別に気
にしないのですが、妻が何処にも居なく他に居そうな所が思い浮かばなかったからかもしれ
ません。私は派手はワゴン車に近づきソ?と車中を覗き込みました。すると妻が居ました!

若いヤンキーと一緒に!!しかも妻の下半身は何も身に着けていなくヤンキーの顔面の上
でいやらしく動き、上半身もTシャツとブラが捲くられてEカップの胸をヤンキーの手で揉
まれて69の格好でいたのです。妻はヤンキーの大きなモノを手で上下にシゴキながら亀頭
部を舌で舐めてみたり喉の奥まで咥えてみたりとヤンキーのモノが暗闇の中でも妻の唾液で
濡れているのが分かるくらい丁寧に舐めていました。ヤンキーも夢中で妻のクリトリスと割
れ目に吸い付いていて、時々「あぁ?いい?」「逝きそ?」などと車の外まで聞こえるよう
な声でヨガっていました。すると突然、妻がヤンキーのモノを口から離して「逝く!!」と
言いヤンキーの顔にアソコを押し付けて逝ってしまったのです!!ヤンキーは妻が逝った後
も妻のアソコに吸い付き、妻のアソコを舐め回したので妻は「逝っちゃった!!もう止めて
!!」と言ってヤンキーの顔から下半身を逃がそうとしていました。それでも、しばらくの
間ヤンキーは妻のアソコを舐め続けていましたが妻が本気で嫌がっているのが分かったらし
く妻のアソコから顔を離しました。そして妻のスケベ汁でビチョビチョになった口元を手で
拭いて妻に「ね?パイズリしてよ」と言いったのです。

妻は「えぇ?パイズリ?」と言い少
し嫌がりましたがヤンキーが「いいでしょ!!してよ!!」と言うと妻はTシャツを脱いで
ブラを外し真っ裸になったのです!!私も妻とカーセをした時はありますが「人が来るかも
しれないからイヤ!」と言って真っ裸にはなってくれませんでした(そんな妻がパチンコ店
の駐車場で・・・)。妻は真っ裸になった後、ヤンキーに抱きつディープキスをしました。
そしてヤンキーを仰向けに寝かせヤンキーの乳首を舌先でチロチロを少し舐めた後、ゆっく
りとヤンキーのモノを自分のデカパイで挟み上下に動かし始めたのです。そのうちヤンキー
は妻の胸の間を自分の我慢汁?(妻の唾液かも・・・)でヌルヌルにしていました。そのう
ち、ヤンキーは妻にパイズリさせたまま亀頭部を妻に舐めさせようと妻の頭をつかみ、腰を
振り始めました。妻も自然と舌を出して亀頭部をいやらしく舐めパイズリを激しくしていき
ました。ヤンキーも徐々に腰の動きが早くなり、それとともに車が激しく揺れ始めました。
車が激しく揺れ始めたと同時にヤンキーが「逝く!!」と言って妻の舌先と自分の腹部から
胸部にかけて大量の精子を出したのです!!妻はヤンキーが出した後もヤンキーの大きなモ
ノを自分のデカパイで、ゆっくりと擦り自分のデカパイに精子を塗りたぐる様な仕草をしな
がら「凄?い!!一杯出た?」と言ってウットリとしていました。ヤンキーは「スゲ?気持
ち良かったぁ?!!」と言って妻のヌルヌルの胸に手を伸ばし妻のデカパイを揉んだり、乳
首を撫でたりしてヌルヌル感を楽しんでいました。妻とヤンキーはヌルヌル感を楽しんだ後
、お互いにティッシュで汚れた所を拭き楽しげに会話をしながら余韻に浸っていました。

妻も「突いて!!逝く!!」「出して!!逝って!!」と言って尻を突き出してい
ました!!ヤンキーは妻のその言葉を聞いて「逝く!!」と言い、妻の膣の奥に出してしま
ったのです!!妻もヤンキーが膣の奥に出したと同時に「アッ!!」と言ってヤンキーに尻
を押し付けて逝っていました。妻は逝った後、グッタリとうつ伏せになっていましたがヤン
キーは妻の尻を離さずに、ゆっくりと腰を動かし中出しの余韻に浸っているようでした。妻
は、その動きにまた感じ始めていましたがヤンキーは知らんフリをして妻のアソコからゆっ
くりと自分のモノを抜きました。妻は抜かれた瞬間「ア?ン、まだ抜かないで?」と言って
尻をいやらしく振り、アソコをヒクヒクさせながらヤンキーの精子をシートの上に垂らして
いました。ヤンキーはそんな姿の妻をすかさず携帯で撮っていました。妻は撮られた瞬間、
素に戻りヤンキーに「ヤダ!!撮らないで!!」と言っていましたが、ヤンキーに何かを言
われ大人しくなりました。そしてヤンキーにデカパイを揉まれながらヤンキーの汚れたモノ
をまた咥えさせられていたのです。私はその現場を見て怒りより興奮してしまいジーパンの
上から自分のモノを擦って逝ってしまったのです。そこまで見た後、私は静かに車から離れ
パチンコ店の中に戻ったのです。そうして興奮したままと冷たいパンツのまま席に戻るとド
ル箱が・・・私は店員にすぐに「メダルが無い!」と言いに行くと店員は「長い時間、席に
戻らなかったのでカウンターで預かっています」と返答。私は一安心してカウンター行きメ
ダルを返して貰って元の台で何食わぬ顔で打っていました。すると妻が閉店近くに私の所に
ソ?と来て「アッ!出てる!!」と笑顔で・・・私は一瞬、ドキッとしましたが苦笑いしな
がら黙って閉店まで打っていました。

そして、なんとか投資の半分以上を取戻して妻と焼肉
を食べて家に帰りました。焼肉屋に行く途中、車の中が少し生臭いような気がしましたが何
も言わずに気付かないフリをしてあげた。妻は家に着いたらすぐに風呂に入りに行き、私も
妻が出た後、風呂場で自分のパンツをコッソリと洗った。何か惨めだったけど風呂から上が
った後、疲れて眠いっていう妻を無理やり起こして珍しく二回ヤッた。その日を境に妻との
Hが倍以上に増え、妻に「最近、どうしたの?」と言われてます。でも最近困ったことに妻
が一人でパチンコ店に行く回数が増えたり、パチンコ店で知らない男性や男性従業員と仲良
く話している姿が凄く増え心配でたまりません。二人で行った時でも時々居なくなると心配
ですぐに捜しに行く癖が出来てしまい、おちおちとパチスロも打てやしない・・・。先日も
少し目を離した隙に居なくなり捜しに行って見ると案の定ヤッてました。別の若い男と普通
乗用車の狭苦しい中で・・・その他にも妻が女子トイレに入ると男性従業員が清掃のフリ?
をして女子トイレに入って行くのも一度見たし・・・まぁ?その時は10分位で男性従業員
が出てきたから本当にただの清掃だったのかも知れないけれど・・・そんな感じで余計な心
配と変な趣味に目覚めてしまったのですけど、なんか止められない・・・特に覗いている時
なんかは異常なくらい興奮してしまいます。自分の妻の浮気を覗いて興奮するなんて・・・
これからの私はどうなってしまうのでしょう?



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