萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

若い大学生との快楽に溺れてしまった4P体験談

女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。  

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。  
一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様も、私と同じことを思っていたんです。  

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、癒し妻新空間で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。   へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。  

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。  

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。  

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。  

不倫さえしたことのない私たちが…。  

なんて不安に思っていたのですが、 「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」  

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。  

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。  

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。  

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」  

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」  

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」  

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。  

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。  

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。  

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」  

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。  

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」  

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。  

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。  

第二ラウンドは、相手を替えて…。  

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。  

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。  

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。  

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。  

人生で一度きりの冒険。そう決めて癒し妻新空間を使ったのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

実に濃厚で奥の深い愛情へと変化していくのだと思いますよ

一般論として、まず殆どの妻は夫以外の男とのSEXは浮気以外考えられない事

それに対し夫である男の中にはかなりな割合で妻を他人に抱かせて見たい

他人にSEXで乱されオルガズムを感じている妻を見たいと言う気が有ると思います

それは自分自身に自信がない事の裏返しでしょうが、そこで夫は妻に他人との

性行為を望み頼み込んでもマア最初は絶対相手にもされないでしょう、しかし

しつこく迫り同意して貰い、さあいざ、妻が他人と性交をしたとすると

ここで男と女の違いがはっきり分かれます、

夫は自分が頼み込んで望んでいる筈なのに、他人に抱かれ乱れる妻に驚きます

妻の方は、夫の無理に従ったのだからと開き直り、性行為にのめり込みます

男の脳裏は、その淫らな妻の姿に興奮と嫉妬等々、様々な考えが脳内を嵐の様に

駆け巡りますが、自分の無理を聞いてくれた妻に対し間違っても怒れません

妻は自分に責任は無いしおそらく夫は自分よりSEX全般がが強い男を選んだ

と思いますから夫より強烈なオルガズムを味あえる事でしょう

そして一度してしまえば後は同じ事、何と言っても妻に責任は無いのですから

精力、又陰茎の大きさなど全て夫より逞しい男との性交を続ければ当然の様に

淫らな事に対し嫌悪心も薄くなり、夫はそうなって行く妻に対し喜びを感じ

ただの甘いだけの愛情に嫉妬心、敗者心など複雑なスパイスが混じって

実に濃厚で奥の深い愛情へと変化していくのだと思いますよ


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自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ? でも、マサが一番だよ?』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ? ゴリゴリ来るぅ?』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ? 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ?』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん? んーっ?』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ?』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

【エッチな体験段や萌えた体験談ブログより】

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ? やっぱり太い?』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い? なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

私の実家で妻と…(続編)

妻は当時42歳で
普通のぽちゃ熟女です。

続き…

昼過ぎに、私は兄の部屋に行き
しばらく雑談をしたあと話を切りだしました。

「兄貴さ、あのさ…昨日の夜のこと…やっぱ聞こえてた?」
と私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら
「そりゃ…妻ちゃんがあんだけ声出してたら…分かるだろ…やってたんだろ?」
兄の口調と顔からは (セックスできていいなぁ)という感じが伝わってきました。
私は思い切って兄に言いました。
「兄貴さ、妻と…そのぉ…セックスしてみたい?」
兄はビックリした顔で慌てながら
「いきなり、何言うんだ…」
「いや…兄貴さ、童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ…」
いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく
「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」
兄は少し間をおいてから
「…正直、ドキドキしたよ」
「妻の声聞いて、いろいろ妄想した?」
「うん。正直、興奮した」
兄との会話はしばらく続きました。
そして兄に、今夜妻とセックスさせてあげるから夜までに考えておいてくれと告げました。

夕方になり、私は今度は妻に事情を話しました。
「あのさ…昼間兄貴と話したんだけどさ、やっぱり昨日の夜のこと聞こえてたってさ」
妻は少し顔を赤らめながら
「やっぱりぃ?まずかったじゃん…あの時はめちゃくちゃ興奮して止まらなくなっちゃったけど、終わったあとヤバいなぁって思ってたんだよぉ…今朝お父さん達に顔合わせるの恥ずかしかった…」
「でさ、あのね…」私はひと呼吸おいて
「昨日の夜兄貴さ、妻ちゃんの喘ぎ声聞きながら、オナニーしてたんだって…やらしくない?」
「えぇぇぇ!…ほんとに?まずかったよねぇ…でも…やらしい…」
私は妻の身体を触りながら、そしてキスをしながら言いました。
「それでさ、兄貴と話してるうちに、オレもだんだん興奮してきて…兄貴に妻ちゃんとセックスさせてあげるって言っちゃったんだ…怒る?」
「えええええ!!マジで言っちゃったの?もぉ…お兄ちゃんと顔合わせづらいじゃん…」
「怒った?」私は妻の胸を揉みながら訊きました。
「怒ってるわけじゃないけどぉ…まいったなぁ…恥ずかしいよぉ」

実は妻とは前から、セックスの最中に
兄貴は童貞だから筆下ろししてやって欲しいと言い、いろいろ妄想して二人で興奮していたんです。
それがまさか現実になるとは妻も動揺を隠しきれません。
「兄貴にはさ、今夜もセックスするから、妻ちゃんがOKしたら、兄貴の部屋に連れて行くよって言ってあるんだ。だから、もしさ、今夜セックスして、妻ちゃんが兄貴とする気になり切れなかったらやめるよ。そもそも実の兄に嫁を貸し出すなんて異常だからさ」
「う~ん…やっぱり現実には無理だよぉ…マズいよ。それにお父さん達だっているじゃん。バレたらどうするのよぉ」
妻はリアルに困った顔をしています。
掲示板などで募集した単独さんや
行きづりの相手なら、私が妻を愛撫して
その気にさせれば、今までは妻は渋々ながらも寝取られをOKしてきました。
でも今回は実の兄です。この先も付き合いのある相手です。
「やっぱり無理かぁ…そうだよなぁ」
「ごめんね…無理だよぉ」
私はそれ以上妻を説得するのを諦めました。

妻は兄と顔を合わせるのが恥ずかしそうにしていましたが、なんとか普通に夕飯と
風呂を終わらせました。
兄もまた、どこか緊張しているようで
私達3人はあまり会話をしませんでした。

私と妻は、両親が寝静まるのを待って
昨夜と同じようにセックスを始めました。
私はあえて兄の話は出さないで
妻にいつも以上に濃い愛撫をしました。
もちろん妻も兄の話には触れませんでした。

濃厚なセックスが始まり
妻が興奮してきたのを確かめると
私は妻を正上位でゆっくり突き上げながら、妻に抱きつき、キスをしたり
首筋や耳を舐めながら言いました。
「昨日セックスしてたの…バレちゃってたね…」
「…ぅん…ぁ…」
「バレちゃったの…やだ?」
「…ぁん…やだっていうか…ぁ…恥ずかしい…」感じながら妻が答えます。
「でも…興奮した?」
「…ぅん…」
「声とか聞かれそうで?」
「…ぅん…ぁ…ぁん…」
「聞かれてたね…兄貴オナニーしたって」
「……やらしい……」
「やらしい?それ知って興奮する?」
「………………やらしい…興奮…ぁん……する…」
妻のスイッチが入り始めました。
妻の言葉を聞いて私もだんだんと興奮が増して、だんだん激しく妻を突き上げ始めました。
「どうする?今夜も聞かせちゃう?」
「……ぁん…どうしよう……ぁ…」
私は更にやらしく妻を突き上げます。
「もう止まらない。激しくしちゃおうよ。パンパン音立てていーい?」
「…ぇ…ぁん…いいょ…して…」
妻もどんどん興奮してきているのが分かります。私はパンパン音立てながら激しく腰を打ち付けます。
「声は?出さないの?」
「……ぇ……」
「我慢できる?兄貴に聞かれるの、やだ?」
私は妻を攻め続けます。すると妻から
意外、というより期待通りの答えが返ってきました。
「……声…出してもいい?我慢…で…きない…ぁん…」
「兄貴にまた聞かれちゃうよ?いいの?」
「……………………いい…聞かれたい……」
私はその言葉に興奮Maxで
「じゃあ、我慢しないで声出しちゃえ!ほら!」激しくパンパンします。
「あぁぁぁぁ!…ぁん…やだ…あああああ」
とうとう妻は普通に喘ぎ声をあげ始めました。
「気持ちいい?兄貴に聞かれてると思うと興奮する?やらしい?」
「…こ…ふんする…ぁぁぁぁ!……聞かれてるの……やらしい…あああああ」
妻も激しく悶えます。
「実は兄貴、すぐ扉の向こう側で聞いてるかもよ」
「…ぇ…そ…そうな…の?」
「やだ?」
「…ぅぅん…やらしい…聞かれたい……
ぁぁぁぁ!」
その言葉を聞いて私は妻から離れました。
「妻ちゃん、兄貴とセックスしてくれる?」
妻は少し間をおいてから
「…ぃぃよ…したい…」
妻は確かに「してもいいょ」ではなく
「したい」と言ったのです。

その言葉を聞いて、私は妻の手を引いて
1階の兄の部屋に連れて行きました。

私の妻はいわゆる公衆便所女でした。

私の妻はいわゆる公衆便所女でした。
私自身、妻とは2回目のデートでやらせてもらっており、それ以降会えば必ずだったから
分かってはいましたがね。優柔不断というか求められるとなかなか拒絶できないタイプ。
しかしエッチのウマが合うというか、露出プレイやソフトSM的な事も楽しんでいるうちに
欲情と愛情が重なってそのまま結婚した。
最近セックスの時、妻に過去のことを告白させて楽しんでいます。
妻自身、自分の過去の事を話しながら羞恥心で昂ぶるようで、私もまた妻の告白に
妙に興奮を覚えます。しかし出ること出ること、さすが便所と言われただけの事はあります。
4P(妻は違うと言っているが)やら慰安旅行でしてしまったやら。
妻はかつて大手の銀行に勤めていましたが、今まで転職は配置された支店が通勤に不便だったから
とか聞いていたが、案の定、不倫が原因なようで
しかも便所女が知れ渡って居られなくなったようだ。
そんな話も夫婦のエッチの興奮剤にしている私も私だが、最近気になる事がひとつ。
妻は今の会社でも3人と途中まで関係したとのこと。しかもその中の一人は妻の上司。
私達の披露宴でスピーチをし、私にビールを注いできたあのエロオヤジだ。
妻は最後までは行ってないというが…。妻の話が本当だとしてもあのエロオヤジは
妻の乳房を揉みまくりむしゃぶりついたことがあるというわけだ。
別に嫌悪感や憎しみは感じていない、ただ何故か興奮を感じ、胸が熱くなる。
そして妻が他人に抱かれ乱れる様、便所女の姿を見たい欲求にかられてきている。
特にあのエロオヤジに。
結婚してからはなくなったというが、エロオヤジが妻の独身時代にしたセクハラの話に
興奮してしまったのかも。
(このHPのTOPの写真のイメージのようなことがあったらしい)
またおまえの体であのエロオヤジを挑発して虜にしてやろうか、但し最後まではやらせずに、
いっそのこと今の会社でも便所社員になるか?
などと妻とセックスの時に話しています。

妻は私の命令なら…などと、本気にしていないようだが、徐々に気持ちが膨らんできています。
どうせそのうち俺は転勤、妻は退職だしね。


私に元彼とのセックスを話させて興奮する夫

過去は消せません。
それなのに、夫は、私を抱いた後、急に抱き寄せて、
「お前、処女じゃなかったよなあ。初体験はいつだったんだ?何院の男に抱かれた?」
それは一昨年、私が38歳の時、結婚して13年の頃に突然訊いたのです。
「なによ今更・・・」

その後、何度も私が過去に何人の男に抱かれたか、セックスするたびに訊いてきました。
愛しているのは夫だけ、抱かれたい男性も夫だけ、夫と出会う前は愛する相手が違っただけです。
でもそんなことは、夫に言いたくありません。
でもしつこい夫は、私が絶頂への階段を上っているときに、腰の動きを止めて、焦らして訊くのです。
「初体験はいつだった?抱かれた人数は?答えないと逝かせてやらないぞ!」
仕方なくついたウソ・・・
「初めては19歳の時・・・元彼は2人よ・・・」
23歳で夫に初めて抱かれたことを計算して、上手についたウソに夫は一応納得した様子でした。

でも、ここから私の創作活動が始まりました。
19歳の初体験は大学3年生の彼、彼が卒業してお別れしたことにしました(半分ウソです)。
2人目の前彼は21歳の時、取引先の人が段取りした合コンで知り合った人と約1年間付き合って、セックスを隠し撮りされたことに腹を立ててお別れしました(これは事実です)。

夫はセックスしながら訊きます。
「初めての時は痛かったのか?」
「い、痛かったわ・・・」
「何回抱かれたら気持ちよくなったんだ?」
「わ、わからないわ・・・アアン・・・い、いつの間にか・・・アァ・・・」
「男の前で足開いて、オマンコ晒して弄られて喜んでいたんだろう?」
「オマンコ晒してなんて・・・アァ・・・そんな言い方・・・」
「そのオマンコで元彼のチンポを受け入れて、快感に溺れたんだろう?」
「アッ・・アァッ・・・」
夫は、私の元彼の事を訊きながら、アレをものすごく硬くしていくのです。
嫉妬の威力は凄いもので、まるで20代の頃の夫のように、カチカチのアレで私を狂わせてくれるのです。

最近では、私も慣れてきて、夫の問いかけに、わざと嫉妬するような答え方をします。
「お前は、そうやってはしたなぃ淫らな喘ぎを元彼達にも見せていたんだな?」
「アァン・・・ええ、そうよ・・・もしかしたら・・・奥さんを抱きながら・・・イヤらしく喘いだ裸の私を・・・アッ・・・想い出してるかも・・・アァン・・・」
「クソーッ、お前は元彼に抱かれてイヤらしく喘いだんだな。コノコノーーーッ!」
「アアン、アン、アァァァァァァーーーーッ!」
わざとらしく胸を突き出して、とびきりイヤらしく喘いでみせるのです。
「お前の喘ぎを思い出して、オナッてるかもしれないのか!クッソー!」
「ア、ア、ア、ア、アアァーーーー!」
「お前も俺に抱かれながら、元彼を思い出しているんじゃないだろうな!コンチクショーーーッ」
もう、こうなると私は激しく揺さぶられて、嫉妬で信じられない硬さになった夫のモノに逝かされて記憶が無くなるのです。

本当の私の初体験は17歳、高校2年の時で、相手は夫に白状したとおり大学3年生の彼氏でした。
その次は短大の時で、初めての彼氏が卒業するとき、彼の後輩を紹介されて付き合いました。
でも、明らかに体目当てなのにセックスはおざなりで、彼が休みで帰省中に、つい、バイト先の単身赴任の40代の男性に抱かれてしまい、中年男性の包容力があってネチッこいセックスにハマってしまい、彼氏とは別れてその男性と付き合ってしまいました。

中年男性が転勤で奥様の元に帰るのと、私の就職が同じ時期で、そこで合コンで知り合った前彼と付き合いました。
そしてその次が夫です。
だから、私に元彼は4人いることになり、そのうち一人は不倫です。
そして、その不倫相手の中年男性とは、ソフトでしたがSMも経験しました。
縛られて乳房を鷲掴みにされながら、激しくアソコを悪戯された事を思い出して濡れてしまうこともあります。
でも、そんなことは夫に言えませんから、このまま墓場まで持っていきます。

私が若い浮気相手の子を身籠もったら夫も浮気相手を孕ませていた

私は25歳の人妻のOLです。
2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。
秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。
自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。
大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。

次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。
ただし、セックスは下手。
私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。
まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。

私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。
私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。

しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。
そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。

夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。
私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。

名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。
私は悠君を一目見て好きになりました。
そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。
そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。
悠君と色々な話しをしました。
お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。
さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。
そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。
昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。
何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。

悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。
悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。
夫や部長など問題外です。

これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。
よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。

私はえっと思いました。
私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。
悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。
そして、ペニスはさらに大きく震えました。

私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。
私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。

「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。

「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。

「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。
悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。
悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。

「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」

 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。
悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。
そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。

「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。

「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。

「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。

「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。
そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。
精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。

「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」

 悠君はさすがに慌てた。
私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」 「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。

「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。
私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。
精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。

「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」

 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。
パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。
悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。

「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」

 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。
背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。

「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。
悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。
私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。

「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」

 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。
その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。

さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。

最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。

 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。
夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。
人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。
まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。

 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。
それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。

しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。
夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。
将来が楽しみです。

私「何人の男とプレイしてみたい?」 妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」 私「するならナマがいい?」

31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。

私「何人の男とプレイしてみたい?」
妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」
私「するならナマがいい?」
妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」
私「どうしてナマがいいの?」
妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」
私「中に出されたい?」
妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」
私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」
妻「あるわよ」
私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」
妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」
私「中に出された?」
妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」
私「刺激が半減しただろ」
妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」
私「どうだった?」
妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」
私「大丈夫だった?」
妻「生理が来たときはホッしたわね」
私「二股とかしてたの?」
妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」
私「結婚してからしたんじゃないのか?」
妻「それは絶対無いわよ」
私「でもしたいんだろ?」
妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」
私「なんとなく」
妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」
私「すごく見たい」
妻「正直でよろしい」
私「どんな男としたい?」
妻「知らない人、好みのタイプは嫌」
私「どうして?」
妻「惚れそうだから」
私「えっ?」
妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」
私「そうか」
妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」
私「そうかぁー」
妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」
私「Oさんとしたいのか?」
妻「あんなタイプの人」
私「今年中にはしそうだな」
妻「ん?」
私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」
妻「したいんでしょ?」
私「うん、でも不安だな」
妻「私はあなた次第よ」
私「悶えるんだろうな」
妻「当たり前でしょエッチするんだから」
私「中に出されるんだろうな」
妻「そのほうが興奮するんでしょ?」
私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」
妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」
私「してみたいプレイってある?」
妻「目隠しされてやられてみたい」
私「なるほど、縛られたい?」
妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」
私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」
妻「いやーん、想像したくない」
私「Eくんだったら?」
妻「やめて、夢に出てきそう」
私「あいつ、かっこいいじゃん」
妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」
私「キムタクは?」
妻「もう一回って言う」
私「ハハハ」
妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」
私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」
妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」
私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」
妻「殴る」
私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」
妻「蹴る」
私「Jさん」
妻「あの人はアリよ」
私「どうして」
妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」
私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」
妻「妬いてるの?」
私「少し」
妻「今度誘われたらやられてみようかな」
私「誘われたのか?」
妻「いつもよ」
私「あの野郎!」
妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」
私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」
妻「したい?」
私「もう少し遊ぼ」
妻「チンチン入れて」
私「まだだよ」
妻「ねぇー入れてよ」
私「したくなった?」
妻「うん」
私「まだだめ、もう少し白状させてから」
妻「何を?もう全部したわよ」
私「まだ」
妻「私もこんな風にされたい」
私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」
妻「当たり前じゃない三倍以上よ」
私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」
妻「もうどうにでもしてって感じよね」
私「そうなんだ?」
妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」
私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」
妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」
私「舐めてくれる?」
妻「がってんでぃ」
私「今まで何本のチンポ舐めた?」
妻「12本、あっあなたを入れて13本」
私「口に出されたことは」
妻「付き合った人全部」
私「すごいな」
妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」
私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」
妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」
私「エッチしたら咥えたくなるの?」
妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」
私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」
妻「嫌だった?」
私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」
妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」

そろそろ入れますので落ちます。



死の恐怖がエロティシィズムの炎を燃え上がらせる

ヒトのメスは、オスから強い性的刺激を受けることで、交尾排卵して妊娠することができた。すなわち、強い性的刺激があれば、オスは射精することができ、メスは、オルガスムスに達することで、下垂体からLH(黄体形成ホルモン)サージを引き起こし、排卵し、妊娠することができる。
    
そうした強い性的刺激は、日常的な倦怠を打ち破る非日常的なエロティシィズムでなければならない。そして、エロティシィズムの炎を燃え上がらせるのは、非日常的な死の恐怖である。
     
竹内久美子はこんな例を挙げている。
     
第一次世界大戦および第二次世界大戦での調査によると、兵士たちに1日程度の休暇を与えて帰郷させると、排卵期ではない、つまり、本来妊娠可能でない状態の女性までが妊娠した。また、アメリカでは、パール・ハーバーから268日経った後、出産ラッシュがあった。このことは、パール・ハーバーのニュースがアメリカに流れた日、セックスした女性が非常に高い確率で妊娠したということである。
     
夫が戦場に出かける時、妻は夫とのセックスはこれが最後になるのではないかという不安に駆られる。なぜ、そうした不安があると妊娠しやすくなるのか、竹内にはわからない。興奮すると女は排卵する。しかしそれがどういう意味を持つのか、まだ定かではない。
     
しかし、有性生殖の本来の機能が生存を脅かすリスクの増大への対処であることを考えれば、なぜ死の危険が生殖機能を向上させるのかは容易に理解できる。すなわち、種の存続が危なくなると、その種は、様々な子供を作ることで、種全体の絶滅を阻止しようとする。死の危機が迫ると妊娠率が向上するということは、妊娠率を向上させるには死の危険を作り出せばよいということである。
      
実際、交尾排卵動物の中には、この手法を実践している動物もいる。例えば、ミンクのオスは、メスの首筋を噛み、血をほとばしらせることでメスを興奮させ、排卵させ、妊娠させる。人間の場合でも、強姦や不倫といった、法や道徳を破るセックスの方が、合法的な夫婦どうしの日常的なセックスよりも妊娠率が高い。
     
     
     

     



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