萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

因 果 応 報

私の婚約記念に投下。
元バイト先で起こった数年前の二段重ねな他人の修羅場のお話。
登場人物はみんな同じ会社の社員、バイトです。

A男(24歳)とB子(24歳)は田舎から二人で出てきて社員として同じ職場で働いてました。
入籍はしてなかったけど、高校時代からの付き合いで夫婦みたいな感じで
会社の寮にも夫婦部屋で住んでました。
イケメン&美女のカップルでお似合いで、仕事上の息もぴったりで
周囲も認めるようなカップルだったのですが、A男に目をつけたバイトのC子(20歳)が
相談が…って感じでA男と二人で会うようになりました。
仕事がシフト制なので、A男とB子のシフトが合わないときに誘っていたようです。
そのうち、C子が「出来ちゃったからB子さんと別れて責任とって結婚して!」と。
A男にとって、本命はB子なので関係を持つ前は躊躇していたらしいですが、
C子が「体だけの関係で良い、二人の仲は邪魔しない。お願いだから…」と流されたようです。
実はA男とB子、田舎から出てきた理由がA男の女癖の悪さが原因でした。

それでもA男にとって本命はいつもB子だったし、B子も諦めきれず別れたくなくて
は二人でずっと一緒にいられるところを…と今の職場に流れてきたんです。
しかもA男にはギャンブルによる借金癖もあり、それをB子が管理していたようでした。
後々C子の友達に聞くと、何度か関係を重ねるうちにA男を独占したくなり、
「何かあったらB子さんとの関係が壊れちゃうよ…」と穴あきゴムを付けさせての
略奪のための計画的妊娠だったようです。
A男はもちろん、避妊してたから自分の子かを疑って拒否したのですが
C子は引かず、B子に暴露、三人での話し合いの末、B子が泣く泣く引く形に。
その後A男とC子は結婚、B子は自殺未遂を繰り返したり約半年ほど消沈してましたが
周囲のB子への同情と職場の理解もあり、何とか再起できました。
A男は本来クビに…ってなるはずでしたが、B子が子供が産まれるってのに職なしじゃ
子供が可哀想だからと店舗移動と降格だけの処分に留まりました。
そんな感じでC子による略奪婚は成功して、その後も計3人の子供に恵まれ
あれから5年経ち、A男も仕事に打ち込むようになり、元の地位まで出世もし、
休日以外は単身で寮住まいの別居婚ではありましたが、一見順風に進んでるようでした。

が、管理されなくなったA男は裏で借金癖が再発して借金を重ねていました。
C子は借金のことを知り、子供のこともあるし、A男の管理をせざるを得なくなり、
A男が帰ってきたときに、二人で働いて借金を返していこうと話し合い、
夫婦の愛を再確認しました。
A男は翌日は早番だと言うことで夕方には寮に戻っていました。
翌朝、C子は前日二人で頑張るって言ってくれたA男にラブラブモードで
お弁当の差し入れでも…と、朝6時ごろにA男の部屋へ。
まだ寝ているであろうA男のためにこっそりと合鍵で入ったのですが、そこには
カーテンの隙間から朝日の差し込む中、こんもりした布団、きしむベッド、
脱ぎ散らかされた服、女物の下着が目に飛び込みました。
慌ててこんもりした布団を剥ぎ取ると繋がったままのA男とバイトのD子(20歳)の姿が…
C子は発狂して、近くにあった木製ハンガーでA男と女をフルボッコ、
騒ぎを聞きつけた寮の社員たちが駆けつけ、とりあえず暴れるC子を押さえ
A男とD子は服を着てから呆然、三人にさせるとまたC子が暴れるかもと、
C子隔離状態のまま社員が部長(私の彼氏)に電話を入れ召還。

A男D子が正座、部長到着と聞きC子は若干大人しくなり釈放され、
二人の前に仁王立ち、そこに部長登場でとりあえず社員に話を聞くが
事情は見たまま程度しかわからず、C子に事情聴取、
A男はB子の時にも部長に散々怒られた挙句、B子に感謝しろとやり直しのチャンスを
与え更正を約束させて信用してまた昇格させたのに、コレ。
顔も上げられない目も合わせられない状態だったらしい。
D子は立場的にもバイトだし不倫がバレてめんどくさそうってだけな感じ。
話し合いの途中も、すみませんとしか言わないA男とD子、
時折激昂して殴りかかるC子を押さえ、どういうつもりかをA男とD子に聴取。
A男「私生活も借金以外は順調だったし、ちょっとした息抜きの遊び、子供は可愛いからC子とやり直したい」
D子「A男が誘ってきた。平日は嫁がいないから可哀想だし遊びのつもりだし、ゴタゴタするのめんどくさい」
C子「こんな借金まみれとは知らなかったし、もうこんな男いらない、子供は自分で育てるから離婚する」
A男はこの手のトラブル二度目だしクビ、D子もクビ。
全部バラバラになるってことで話し合い終了、時刻は14時。

各人物のその後は
A男は借金取りに追い回されつつ流れてるらしい(たまに部長に近況報告の電話あり)
B子はあの件から数年後、A男とのことも知ってる会社の同僚(ピザメンだけど性格は良好)と結婚退職、現在二児の母。
C子は離婚後1年くらいで次の男(DQN臭の若干残った元ヤン)と再婚。
D子は不明。

C子の略奪婚話は私の入る数年前、C子の寝取られ話は私が辞めて数年後で
D子だけは私の知らない人なんですが。
C子の寝取られ話の時、彼(部長)は数店舗掛け持ちで見ていて、
その日は仕事が忙しく、朝6時過ぎに仕事を追え、今終わったから20分くらいで帰る
と電話のあと車で私の家に向かってる途中の召還でした。
トラブル発生との連絡だけだったので、よくあるセコムの誤報程度に思って駆けつけたら
コレだったので、あまりの出来事にこっちに連絡入れるの忘れてたらしい…
何の連絡もなく理由も分からず何時間も待たされて心配しすぎてケンカになりかけたし
若干こっちまで余震に巻き込まれたんですが。
まぁ、寝取り寝取られは因果応報wwwざまぁwwwな結果になったお話でした。
B子さんはしっかり者で子供も利発で可愛く幸せそうで本当に良かったです。
まとめも文章も下手で長文乱文すみませんでした。
 ?完?





てつ君

登場人物
私子・・・当時21歳 彼男とつきあっている
彼男・・・当時21歳 私子の彼氏。普段は普通なのだが嫉妬深い
A夫&B子・・・当時21歳 彼男の友人。

ある日バイトの帰宅途中に彼男から電話があった。
内容は近くにあるファミレスにいるので来てほしい、とのこと。
電話してくる声がなんとなく命令口調っぽかったのが気になりつつ向かう
で、ファミレスに着いたら彼男の他にA夫とB子がいた。
私「あ、こんにちは」
A夫&B子「・・・こんにちは」
私「どうしたの彼男?突然呼び出して」
彼男「・・・まあ、座れよ」
A夫&B子「・・・」
何かすごく空気が重かった。
なんかA夫とB子が冷たい目でこっちを見てくるし
居心地悪いことこの上ない。
とりあえずもう一度どうかしたのか彼男に聞いてみると
彼男「・・・おまえ、浮気してるだろ」
私「は??何言ってんの????」
ポカーンって顔してたと思う。
何言ってんだこの男は。全く見に覚えが無いんですが・・・
私「私、浮気なんてしてない!意味わかんないんだけど」
彼男「ふーん・・・開き直るんだ」
私「だからしてないって!!」
彼男「最低だな!おまえがそういうやつとは思わなかった!」
私「ひぇっ」

彼男に頬を思いきり平手で叩かれた。
口の中を切った
私「痛・・・なんなの、マジうざい」
彼男「はい逆ギレきましたよーーーうーーーぜーーーーーーー」
A夫「ちょ、おまえ叩くなよwwまあ気持ちはわかるけど」
B子「でも私子ちゃんさあ、そういう態度が彼男傷つけてるってわからない?」
私は嘘ついてないしお前らなんなんだ。
嫉妬深い彼男と付き合ってから半年、彼男以外の男と遊びに行ったことさえないのに
彼男が嫌がるからサークルの打ち上げとかも行けなかった
なのに呼び出されて来てみたらいつの間にか「浮気した女」に決定されてるし。
泣きそうになりながら否定を繰り返してたら、彼男に携帯を渡すように言われた
彼男「私子さあ、この前実家帰ったろ」
私「それがなに。ちゃんと前もって説明したじゃん実家に帰るって」
彼男「で、墓参りのために従兄弟の家にも泊まったんだよね?」
私「うん。家族と一緒にね」
彼男「これ誰だよ」

彼男が指したのは、私と従兄に向けて送ったメール
私『??で忙しいけど、てつ君にも会えるしね!』
従兄『てつも私子ちゃんラブだしね^^喜ぶと思うよ』
私『なんかおいしいおみやげ買っていこうかな』
従兄『だからてつは減量中だって(笑)』

私「・・・・・」

彼男「楽しかったですかー?従兄君もグルだろ」
ひらひらと携帯の画面をこちらに向けて振る彼男
あーあ、もう逃げ場無いねって感じでジュース飲んでるA夫
浮気されて可哀想な彼男君、マジ浮気する女とか許せない!という表情のB子
殺意が沸いた
私「・・・・・携帯返して」
彼男「はいどうぞ。いーけどね証拠はこっちで保存してあるし」
私「・・・」(携帯の写メをいじる)
彼男「なんか言えよ」
私「はい」(携帯画面を彼男に向ける)
彼男「あ?」
私「てつ君。」

私「これ、てつ君。柴犬のね」
画面には、柴犬をだっこしてる私
彼男&A夫&B子「「「え、」」」
私「日付確認してみれば?ああ、従兄に電話でもする?」
彼男「え、ええ・・・ーーーーうっそ、ごめん!!!」
A夫「は?犬?・・・マジ?」
B子「え・・だって、彼男君が浮気だって言うから・・・」
A夫「彼男に私子ちゃんが泊まりで男と浮気してるって言われたから、俺達・・・」
私「犬と浮気したとか馬鹿じゃないの」
彼男「ごめんって!!悪かったから!ていうか、まぎらわしいだろそのメール!」
私「まぎらわしい?私は前にちゃんと言ったよね。
  従兄の家に行くことも、従兄は犬を飼っていて会うのが楽しみだっていうことも。
  犬の名前は言ったことなかったかもしれないけど」

確かに『私の実家が飼っている犬』の名前は彼男との話に何度も出したことがあるが、
『従兄の家で飼っている犬』の名前『てつ君』の名前は出したことはなかったかもしれない。
ついでに他のメールも見せる。
姉との別のメールには『???従兄君が言ってたけど、てつ君メタボ気味らしいよ』
          『??向こうで散歩連れてってあげるか!ダイエットに??』

彼男「・・・・あ、」
A夫「マジかよ・・・・」
B子「え、何、勘違い?ちょっとお?やめてよ?」
私「彼男がこんな勘違い男だとは思わなかった」
彼男「ごめんって!!皆でちょっと懲らしめようと思っただけで・・・!」

以下、彼男達の謝罪オンパレード。
最近私子と会えなくて寂しかった
デートも断られることが多くなったし、他の男と遊んでると思った
メールで一気に不安になった
そもそも俺がこんなこと思うようになったのはお前が遊んでくれないから
浮気を認めさせて懲らしめようと思っただけで、別れようとは思ってなかった
頬を叩いて悪かった俺は最低だ、でもこれは愛してるからこそ許せなかったわけで云々
彼男と違って私は仕送りが少ないからバイト多めでないとと生活がキツイからだし
デート断ったのはインフルエンザだったからで
そもそもプレゼンとかテストの前日とかに遊ぶなんてできないわけで
そういやこいつのこういう子どもっぽいところ本気で嫌だったな
つーかほっぺいてーよ口の中の血がさっきから止まってないんだけど
あ、痛いこれマジで痛い。これ腫れてきてんじゃないの?そういや男に殴られたの初めてだ
ふつふつと怒りがこみ上げてきて
私「もういい」
彼男「え」

私「死ねえええ!!!!!!」

店中に聞こえるぐらい大声で怒鳴ってグーで彼男を殴った。
お前なんかいらんわ!短小包茎が!!と叫んで彼男にメロンソーダぶっかけて店を出た。
ついでにA夫とB子の服にジュース零した
わめき声が聞こえたけど無視した
元彼男が店の外まで追いかけて来たが
「こっちくんな包茎!」「ハゲ!ハゲ!このハゲーーーッ!」
って叫んだらまた同じとこ殴られた。
「やめてよ包茎彼男!」「ち○こ臭いしちっせーんだよ彼男!!」「短小包茎彼男!」と叫んで怯んでる隙に逃げた。
勘違いで人殴るようなやつと付き合ってられるか。
家についたら一緒に暮らしてる姉と遊びに来てた姉彼氏が私を見てギョッとして「どうしたの!?その顔!!」
鏡みたら頬も赤いが眼の横にまで殴られたような痕が。あの野郎・・・
頬を叩かれた経緯を説明すると姉&姉彼氏が激怒
「痛かったねえ」と姉に言われたところで私大泣き。
お風呂に入った後、呪怨2を姉達と観ているところに元彼男が家に来る
伽椰子登場直前シーンの「あ、あ、あ、あ、あ・・・」のところでチャイムが鳴ってひゃん!ってなった
姉と姉彼氏「どの面下げて来た!」
映画の悲鳴をBGMに姉と姉彼氏が元彼男めちゃくちゃ罵られフルボッコ
私子に合わせてくれと騒ぎ出したんで警察呼ぶぞと言ったらおとなしくなった
結局家に入れぬまま元彼男帰る。
その後携帯にすさまじい量の彼男着信とメールがあるも全て無視。
大学内で元彼男が彼氏気取りで寄ってくる度「こっちくんな短小包茎!」とか言って逃げたら諦めた様子
同じ学科の同級生やサークル後輩達に「彼男は短小包茎で性病持ってる」と広まったそうな。

パートの人妻#2

次の日、私は、休日だったのですが、あの光景が忘れられず、普通なら帰って直ぐに一眠りするのですが、なかなか寝付く事が出来ませんでした。
そもそも、何故?2人があの様な関係になったのか?
確かに久美子は、夜勤のオバサンばかりの中で、若く・上品で、奇麗な為、食事の誘いや言い寄る男もいました。
しかし、久美子から出る話と言えば、子供の事ばかりで、母親・妻としての自覚がある為、誘われても全て断っていました。
その様な女なので、浮いた話もありません。
しかし、まさかAとあの様な事を……。
Aは、身長171cmで体格は良いが、腹は出て、体重が75kg位、どちらかと言えば、太っているのである。
一方の久美子は、T158B82W60H85位のスレンダー美人で、裕福な家庭の人妻。
いくら何でも、若い男ならともかく、Aに抱かれているとは……。
不倫している様には、見えず、Aが、脅している様な言葉を久美子に言っていた事が、一番気になりました。
悶々と休日を過ごし、次の日、18時前に工場に出社しました。
私の工場は、昼と夜の勤務があり、私は、2週間交代で、昼と夜の勤務を統括しています。
今週も夜勤を見る事になっていました。
22時、久美子とA、その他のパートが出社してきました。
私は、22時に休憩室で、タバコを吸っていると、久美子は、普通に挨拶をしてきました。
「おはよう御座います。」
私は、少し躊躇して挨拶を交わしました。
久美子は、直ぐにサンド製造部に行きました。
考えて見れば、今まで通りに、普通に挨拶をして来るのだから、あの様な事をしている、されているのに気付く筈がありません。
それに、私は、弁当製造部にいるので、人手が足りない時の応援を頼む時と、ケース出しの書類を久美子に渡す時位しか会わないのです。
だから、微妙な変化も気付きませんでした。
Aが、仕事に入る前に、タバコを吸いに来ました。
いつもと変わらず。
「おはよう御座います、工場長。」
「おはよう、今日も忙しいよ。」
「休日は、どうでした。ゆっくり休めました?」
休める筈が無い、久美子とAがSEXしていたのを見たのだからと思いましたが、
「最近、なかなか疲れが取れなくて。年かな?」
「工場長も何か趣味を持ったら如何ですか?私は、大の釣り好きで、よく磯釣りに行きますよ。後、写真とか?最近、デジカメで色々な物を撮っているんですよ。パソコンで、色々な事が出来るから、楽しいですよ。」
パソコン?会社の書類を作る以外、趣味として使った事が無い。
「ストレスを作るより、趣味を作って、充実させる方が良いか知れないね。さっ、仕事しましょう。」
そう言って、2人ともそれぞれの仕事場に行きました。
それから、3ヶ月以上経ちましたが、ちょくちょくケース出しの残業をしている2人の所に手伝いに行きましたが、あの様な事をしている素振りはありません。
ただ、気付いたのですが、2人に会話が無いのです。
会話が無いと言うか、久美子がAに話しかけないのです。
Aは、久美子に話しかけているのですが、余り会話をしていない、したがらないのです。
自分の方に話しかける方が多いのです。
「ケース出し、終わりました。」
「ご苦労さん、気を付けて帰って下さい。Aさんも。」
そう言って、いつもと変わらず、仕事を終えました。
そんな事が続いたある週末でした。
その日は、週末とあって、製造量が多く、出荷5時迄に全ての製品を作らなければならないのですが、よくあるミスで、弁当に入れるおかずが足りない為、出荷が遅れたり、弁当に髪の毛が混入してクレームがあったりしたのです。
こう言う時は、大抵は、誰かが車を走らせて、その店舗に謝罪しに行きます。
その夜は、クレーム処理にわざわざ他県まで、5時過ぎから行きました。
その間、課長に任せて無事出荷させる様に指示しました。
クレーム処理後、課長に電話すると、5時半には、全て出荷出来たと聞きました。
「片付けて、皆に上がってもらって。君も上がりなさい。」
課長にそう言い、工場に戻りました。
戻る最中に、車内で、久美子とAを2人きりにして大丈夫か?ふと思いました。
一抹の不安と一種の興奮でアクセルのペダルを踏む足が、どんどん車のスピードを上げました。
工場に着いたのが、7時過ぎだったでしょうか?駐車場には、久美子の車とAのバンが止まっていました。
会社に戻ると、事務所には、課長が待っていました。
「お帰りなさい、工場長。ご苦労様でした。」
「まだ居たの?もう帰って良いよ。」
「今、久美子さんとAさんがケース出しをしています。手伝おうとしたのですが、2人で大丈夫とAさんが言ったので、書類を片付けていました。」
2人で大丈夫って、大丈夫じゃないかも知れない?
あの時の光景が甦りました。
「分かった。お疲れ様。後は、私がやっておくよ。」
そう言って、課長を帰らせました。
私は、急いで奥の資材置き場に行きました。
資材置き場のドアを開けると、そこには誰も居ないのです。
もしやと思い、更に奥の資材管理室に行くと、あの時の光景が、
「丹念に、しゃぶるんだぞ。歯を立てるなよ。」
恐る恐る見ると、椅子に座っているAのチンポを久美子がしゃぶっているのです。
口一杯にチンポを出し入れし、亀頭を舌で舐めているのです。
「だいぶん、上手くなったな。よく濡らしておけよ。後で、マンコを串刺しにしてやるからな。」
久美子は、無言でしゃぶり続けていました。
久美子は、帽子を脱ぎ、肩まであるソバージュを乱し、制服を着たまま、フェラチオをしていました。
「立ちな。さっさとズボンを脱いで、俺の上に跨りな。」
「ああっ、やっぱりするのね。お願いします。これ以上、辱めないで。」
「何度も言わせるな。別に命取るわけじゃ無いし、家庭を壊す気も無い。ただ、久美子が俺の奴隷で居れば良いんだよ。分かったら、さっさと脱げ。仕事も終わってないし。」
そう言われて、久美子は、ズボンを脱ぎ始めました。
彼女の白いお尻が見えましたが、直ぐにAが尻を鷲摑みし、久美子を自分に引き寄せました。
「自分から、マンコに俺のチンポを入れな。」
そう言うと久美子は、Aのチンポを掴み、自分のマンコに……。
「さっさと入れろ。中出しするぞ。」
「お願い、妊娠だけはやめて。今から、入れます。言えば良いのね。久美子は、Aさんのチンポ大好きよ。Aさんの肉便器だから。」
そう言うと、Aのチンポをマンコに挿入しました。
「子宮に当たる。痛い。抜いて。」
「自分から入れておいて、抜いては無いだろ。言って見ろ。Aさんのチンポは、亭主より良いと。」
そう言いながら、激しく上に突いていました。
久美子も痛がりながら、腰を動かしていました。
私は、また信じられ無い光景を目の当たりに思いました。
やはり、2人の関係は、続いていたのかと。
「痛い。痛い。抜いて、抜いて下さい。」
「気持ち良いくせに、中出し出来るのか?」
「あっ、あっ、駄目。出来ちゃう。駄目です。あんっ。」
「だったら、口の中に出してやる。美味しいから、飲ませてやるよ。良いな。」
「は、はい。」
久美子のマンコがクチャクチャとAのチンポに貫かれながら、音を出していました。
やがて、
「そろそろ、終わらしてやるよ。」
と言い、久美子を床に座らせ、Aはチンポを扱きながら、
「口を開けろ。残さず飲めよ。」
そう言いながら、久美子の口の中に、射精しました。
久美子は、口の端から少しAの精子を流しながらも精子を飲み込み、Aのチンポを奇麗に舐めていました。
「奇麗にしろよ。お前の大事なチンポだからな。」
そう言って、久美子の顔をチンポで叩いていました。
「もう、ズボンを履いて良いですか?」
行為が終わったから、当然の申し入れと思いましたが、Aは、
「お前の濡れているマンコをデジカメで撮ってやるから、開きな。」
そう言って、デジカメを胸ポケから取り出し、椅子に座らせ久美子自身にマンコを開かせました。
「お願い。写真を人には、見せないで下さい。」
そう言って、ベソをかいていました。
「大丈夫だ。久美子写真集を作るまで、誰にも見せねーよ。」
「お願い、他人には、見せないで。」
Aは、見下した様に笑いながらデジカメで久美子を撮っていました。
事が終わったので、Aは、資材置き場に戻って来ました。
その間、自分は、慌てて資材置き場の外に出ました

中学同窓会の不倫は女同士(レズ)で1

由紀と申します。普通のOLで事務員をしています。

中学2?3年の時に同じクラスだった結衣(ゆい)ちゃんが
当時から好きで、中学の部活帰りに海岸へ(学校が海に近い)
二人で出かけて手をつないだりしていました。

中学2年の夏に、夕焼けの見える海岸で初めて女同士でキスしました。

結衣ちゃんは照れていましたが、私が強引にリードしてキス・・・。
舌を絡めることもなくサラッとしたキスでしたが、最高のキスでした。
中学3年生になると結衣ちゃんの家で勉強中に私からキス・・・。

服の上から胸を触るのくらいは大丈夫でしたが、下半身に手をやると
「だ、だめ由紀ちゃん、女同士って変じゃん。コワイよ・・・。」

と拒絶されてから、怖くてそれ以上進むことができなくなりました。
多感な15歳の甘酸っぱい思い出・・・。

二人とも地元の高校に行き、大学は別々で親交もなくなっていたところで
去年の夏に中学の同窓会の案内がありました。

「結衣ちゃんに久々に会いたい!!」と出席。
もう中学卒業から11年の月日が経っていました。

結衣ちゃんは結婚していて、姓も変わっていました(ちょっと嫉妬・・・)。
少し大人びて、さらにかわいらしい結衣ちゃん。

ちょうど女優のミムラさんに雰囲気が似ていて、
色白で胸とかお尻は大きい感じ。

私のタイプなんですよね?。色白でオッパイの大きい子。
人妻になった結衣ちゃんのカラダ・・・。同性の私でも興奮・・・。
11年前の恋心が、うずき出しました。

新婚でラブラブかと思いきや、大学時代からずっと付き合っていた彼氏と
結婚したそうで、すでに冷めているみたいなことを言っていました。

結衣ちゃんは久々の地元でしたが、無理言って隣町の私のマンションに
同窓会の帰りに泊まりで遊びに来てもらうことに成功。

結衣ちゃんの旦那さんにはメールで友達の家に泊まるとメールしてもらいました。
同窓会で飲み、みんなで軽くカラオケに行ってから解散。

私と結衣ちゃんの二人はタクシーで私のマンションまで移動。

紅茶を部屋でいれてあげて、結衣ちゃんと中学卒業してからの話や、結衣ちゃんの
結婚生活の話を2人掛けのソファで聞いてあげました。

旦那さんのメールとかで、浮気していそうな怪しいメールがあるとか、
不安要素がいっぱいあるみたいで
いろいろ相談に乗りました。
慰め終わったころ、また中学の時の話になり、
「わたし、結衣ちゃんのことすごく好きだったんだよ。」
と告白。

「今でも・・・。」

「中学の時は結衣ちゃんに・・・私の想いに応えてもらえなかったけど・・・。」

「今は・・・旦那の不倫疑惑もあるし・・・。淋しいから応えちゃうかも・・・。」

なんとなく結衣ちゃんから、今日は誰でもいいから抱いてほしい・・・
という雰囲気が伝わってきてチャンス!!今日しかない!!と思いました。

「ホントに・・・??結衣ちゃんのこと好きだからしちゃうよ・・・?」
ここで私は結衣ちゃんにキス・・・。

舌をしっかり絡めて、中学時代、あの当時できなかった大人のキスを・・・。

当時は舌を入れることは結衣ちゃんに拒否されていたので余計うれしくて・・・。
女同士でお互いの舌を音が出るほど激しく求め合いました。

私は頬をすぼめて口の中の唾液をじゅるるっ?とたっぷり集め、
「結衣ちゃん、飲んで。」

「・・・う、うん・・・。」

「行くよ・・・。全部飲んでね・・・。」

結衣ちゃんのやわらかいぷっくりした唇(女優のミムラさんも
ぷっくりしてますよね)へゆっくり流し込み、私は大満足。

わたしのきたない唾液が糸を引き、玉のようになってゆっくりダラ?リと垂れて
最後は重みに耐えられなくなった唾液のかたまりが、ボトッ・・・ボトッと2つ、
結衣ちゃんの口の中へめがけて落ちていきました。

大量だったため結衣ちゃんは「っ!!・・・ごほっ・・・ごほっ・・・」とむせていましたが、

最終的には結衣ちゃんは私のきたない大量の唾液をゴクンッと全部飲み干してくれました。
結衣ちゃんのぷっくりした唇に私の唾液がはみ出していたので、キスで舐めてあげて・・・。
あぁ、私のきたない口の中の唾液を結衣ちゃんは全部飲んでくれた・・・うれしい。
結衣ちゃんのカラダの中に、私の体液がはじめて入った・・・。
なんかカラダを一つにした感じ・・・。
つづく。

雑魚寝(寝取り)

俺友人AA彼女女子B
ALL25歳(現在)
俺が最低ということは前提でご覧頂ければ。

※「こたつ(寝取り)(浮気・不倫の体験談)」の過去の話

友人AとA彼女は大学に入ってから付き合い始めた頃だった。
4人は会計学の講義で近くの席に座っていて仲良くなり始めた。
しばらくして4人で車で出かけたり、夜家で飲み明かすような仲になった。

暑い夏、その時4人は大学1年生。
その夜も集まって飲んでた。
会場は俺の部屋

みんなもういい感じに酔っぱらってきて。
俺の6畳の部屋に雑魚寝することになった。
ちなみに広めのロフトもあるんだけど、寝たがりの友人Aは
寝る方向性が決まった瞬間に上がっていった。
(少し友人Aが飲みすぎていたのもあったと思う)

俺は少し後片付けをしたくてキッチンと部屋を行ったりきたりしてた。
1Rの広くない部屋だからその間もガールズトークをしている女2人とワイワイ話してた。
その間もそれぞれ飲んでたんだけど、しばらくして眠ることになった。

その時は下心もなんもなく雑魚寝っていうのが当たり前だったから、
眠くなったら横になって話し始めて、誰とはなしに適当に眠り始めた。

○ ○  ○
俺A彼女女子B

って感じで川の字で寝てたんだ
今考えるとA彼女は上に上がっても良かったんだけどそのときはガールズトークも
あったから上には上がんなかったんだろうなぁ。そのまま眠りに入ってたし。
友人Aの方からは豪快ないびきが聞こえる。

眠っててちょっと俺が動いた拍子に手がA彼女の指に触れた。
びっくりした。
それまでは全然気にしてなかったのに
人の彼女が隣に寝てるってこと、
A彼女がすぐ近くで普通に寝ていることをすごく意識しはじめた。

ゆびがパシッとあたるくらいの接触だったんだけど俺は完全に目が覚めた。
酔っ払ってたのと、A彼女の夏っぽい格好にもやられたのかな。
ショートパンツとTシャッツだったような気がする。
タオルケットかけてたけど脚がはだけて見えてた。

ややこしい葛藤は聞きたくないだろうから省く!
友情とか信頼とか色々考えたけど俺は結局A彼女に手をだし始めた。

まずは偶然を装って手がくっつきぱなしになる所に持っていった。
最初は指一本くらい。
離れてく気配はない。

で、だんだんエスカレートして指に指を絡めたり、
指をなぞったり、手の甲に指を這わせたり、
手のひらに指を這わせたり。
手をぎゅってにぎったり。

A彼女は今上を向いて寝ている状態。

手首から腕も行ったり来たりして触ってたからさすがに起きてるはず。
でも抵抗無し。むしろ腕を触りやすくこっちに預けてくるくらい。

で、俺は嫌われてはないなって思ってしばらく触ってたんだけど、
嬉しかったから一旦触るのはやめたんだ。
なんかこれ以上はどこまでいいのかわからなくなったのと、
ちょっと時間たって冷静な自分も出てきたんだ。

手は離して、手と手の距離は5cm位でお互いの近くにはある状態。
手を触っても嫌がられないんだーっていう事が知れて俺は十分で、
今日はもう寝るかって思っていた。

それから5分もしないうち、彼女は俺の方に寝返りをうって向かい合う形に。
それで思いっきり手を握られた。ぎゅって。

マジすかwww俺調子乗るwwww

でもあくまで彼女は目を瞑って寝たフリしてる。それからはさっきよりもっと
愛撫に近い形で腕撫でたり、耳に触れたり、首筋に触れたり。

酒も入って敏感になってたのかも、腕をさわさわとしてる時から
ちょっと息が上がってた。
首筋とか触りだしたときには服をぎゅってつかんできたりして、
だいぶ感じてるのを我慢してた。

脚にも手を伸ばし始めた。
ショートパンツだからふともものきわどいとこまで十分さわれるし、
隙間からA彼女の気持ちのいい部分も触れる。
俺はじらし好きだから脚はきわどい部分しか触れてあげなくて、
A彼女は腕とか、首を触れれてるときより
もっと声を押し殺してる感じになってた。

ふとももの内側を指でなぞったり、
ひざの裏の方からおしりのほうに手を滑らせたり。

おっきくため息をもらしたり、たまにビクッてなるんだけど
目は閉じて寝たフリはやめない。すごい声我慢してるのがわかる。
それがまた俺のS心に火をつけるwww

A彼女の向こう側には女子Bもいるし、いくら我慢してる声って言っても
うっすら「んっ」とかいう声は出てる。
みんな寝てる部屋だから俺にはめちゃめちゃでかく聞こえて
心臓どきどきバクバク!女子Bの方もロフトの方もチラチラ見ながら愛撫してた。

で、長いことじらして触って、A彼女も声の我慢の限界っぽかったから、耳元で
俺「声出したらバレちゃうよ?」

そしたらA彼女はまくらに顔うずめるみたいに俺の胸のところに潜って
なんとか声でにくいように頑張ってた。

そこからショートパンツの中に手を入れて、
パンツ越しに彼女の気持ちいい部分を本格的に触りだした。

A彼女「んっん」

本気で我慢してるけど我慢し切れてない声が出てた、
俺は反対の左手で彼女の口を押さえた。

鼻でしか息できないから苦しそうだけど、俺は右手の動きも
気持ちいい部分を的確に捉えるように動かして、刺激も強くした。
A彼女が俺の手で感じてるっていう事がめちゃめちゃ興奮できて。
びっくりするぐらい支配欲ってのが出てきた。
俺の指がA彼女の理性を奪ってるんだって思うともっと感じさせたくなった。

見るからにM要素ばっちりなA彼女だから、
口を押さえられながら気持ちのいい部分を思いっきり刺激されるのに
相当感じてたんだと思う。
俺の肩とか強くギュってしてくるし、ビクビクしてた。

1分もしないうちに彼女が小さくギュって縮まって、力が抜けていった。
A彼女の口から手を離したら息は荒いし、俺の手は彼女の唾液で濡れてた。

俺は一回強くギュって抱きしめてからA彼女と抱き合ってる体勢から少し離れた。
二人のタオルケットを少し重ねて、その下で手を繋いだ。

そのまま朝まで寝た。

これが俺とA彼女との「隣に彼氏が寝てるのにシチュエーション」の始まりだった。

こたつ(寝取り)

俺友人AA彼女
ALL25歳

俺が最低ということは前提でご覧頂ければ。
友情崩壊も、恨みも、全部覚悟してるんだ。
ちなみに俺にも遠距離中の彼女有

友人AとA彼女は長いこと同棲しているんだ。
大学1年の頃に知り合ってそれぞれ共通の友人だから
俺と友人Aの付き合いの長さと友人AとA彼女の付き合いはイコールなんだよね

A彼女はものすごくちっちゃい。
とらドラ!のたいがをおとなしくした感じ。150cmくらいかな?
体ちっちゃくてやっぱり胸もないんだけどw
体は本当に綺麗。細いしびっくりするぐらい肌がすべすべ。
顔も童顔だけどそれはそれでかわいい。
人の彼女だけど俺は少なからずA彼女をいい女とは思っていた。正直。
俺がだまされている可能性もあるけどおとなしめな子
夜遊びとかは絶対にできない。
服とかは地味なんだけどダイヤの原石みたいなね。
スカートとかはくと似合いすぎる。

もう俺達は社会人になってしばらく経つんだ。
それでもこうして大学のときにちょくちょく集まってた雰囲気で
A彼女のうちに行って飲み会とかするんだ。

こたつでの話。

まぁ。最初は普通に飲みまくってた。土曜日だったし。
そこまでは普通だった。
テレビ見ながら雑談とか。
こたつに3人入ってた。

  こたつ
   ↓
^^^^^^□□
A彼女□□俺
    友人A

結構飲んでて、俺達の中では相変わらずジェンガが流行ってて。
負けた奴がグラス空けるってルールが大学生の頃から続いてるんだ。

で、友人Aはジェンガがひたすら弱い。友人Aだけがいつも飲む。
だからそいつはいつも負けまいとその日もこたつから出てジェンガを
ぐるぐる見渡してジェンガしてたんだ。
  
  こたつ
   ↓
^^^^^^□□
A彼女□□俺

    ・←ジェンガ

    友人A(ぐるぐる)

そうするとこたつに入ってるのは俺とA彼女だけなんだ。
俺達は順番が来るとこたつに入りながら体を伸ばしてジェンガしてた。

15分くらいしてジェンガしてるとどちらかが動いた拍子に足の指先が触れた。
普通ならすぐびっくりして離してしまうんだけど、
俺もA彼女もジェンガの前にそこそこ飲んでるから
酔ってて全然気にしてなかった。

さらに10分後・・・
基本的には友人Aが負けてジェンガしてた。
こたつの中で変化がおきた。
ジェンガを積んでからこたつに戻る拍子にA彼女の足首あたりに
俺の足がズバッとあたってしまった。
これまでは指先しか当たってなかったのに
結構足を絡めるような形になってしまった。

指先が当たるくらいならまぁ事故レベルなんだけど、
足首が重なるようになったらさすがに足を離すかな?って思ってた。
でもそうならなかった。

しばらくA彼女の足は動かず、俺も動かなかった。
俺はすこし意識的に足を動かしてA彼女の足首をさわさわとしてみた。
それでも逃げない。
俺は覚悟を決めた。

少し深くこたつに入ってA彼女のふくらはぎまで足を伸ばした
足の指とか足の甲でふくらはぎの内側とかひざあたりを撫でてみる。
それでもやっぱりA彼女は逃げない。

ジェンガは進行してるからたまにどちらかはこたつから半分出る。
そうすると足は当然離れる。それでもこたつに戻ってくると
足はまた元通りにくっつけあうのがお互いの当たり前になってた。

A彼女のふとももにも足を当ててみてもやっぱり逃げたりはしない。
足でA彼女の脚をつーって触れるのを20分くらいしてたかな。

そこで負けのこんできた友人Aがいよいよ酔っ払って眠くなってきたという。
A彼女の家はロフトになっている。で友人AとA彼女は普通ロフトの上で寝てる
こたつに入って寝るって選択肢もあるけど、
酔いつぶれパターンではないからこのままだと
普通の流れで二人は上にいき、テンションの上がった俺だけが
こたつで寝るという流れになってしまう。

友人Aはあぐらをかいてコタツに入り
俺とA彼女は深くこたつに入り寝転んでいる状況です。
俺とA彼女の脚はジェンガしてる時より触れやすい体勢になっている。
俺とA彼女は横向きでそれぞれ友人Aの方を向いている

A彼女が脚触らしてるんだから(足でだけどw)
このまま上で二人で寝かせるわけにはいかないよと!

()内は俺の心の声です。
俺「えーまじでかぁww早くない?(夜2時頃だけどw)」
友人A「いやいやもう眠たい。。寝ようぜ。(飲みすぎてるw)」
「ほらA彼女寝るぞ」
(ヤバスwww)

そこで俺は賭けに出た。

俺はふとももあたりに絡めていた足をお尻の方に回した。
これが嫌ならもう上に上がって眠るだろうと・・・
明らかにエロい足の動きなわけだからさ。
もう軽くあたってるとかそういうレベルの触れ合い方ではない。

A彼女「えーまだ早いよまだ遊ぼうよ」
(ま、まじですか、、イエッサー!触り続けるであります!!足でw)

友人A「まじでかーめちゃ眠い・・・」

ここからしばし雑談タイム

ここからさらに遠慮なく足でお尻とふとももの内側のきわどいところとか、
ふとももの内側とかを相当にエロく、ゆっくりと足で触ってた。

15分くらい会話。。その間もコタツの中ではA彼女を足で愛撫中。
心なしかA彼女の口数が少ないんだw
たまに出す声が感じる声を押し殺しているような声でしてばれないか
俺も心臓バクバク。
友人Aはまるで気づいてない。
よく考えたら足伸ばされたらあぶなかったかも。

友人A「限界だー先上で寝てるわー
俺ーあとA彼女のこと頼んだー」

友人Aロフトの上へ。それで電気は消されたんだ。
蛍光灯消したときの茶色い明かりだけになった。

そこからもしばらくは俺とA彼女は普通っぽい会話を続けながら
足でA彼女が感じてる顔を見ながらSっ気出てきた俺は
それでもじらしながら股には触れないで触ってた。
表情とか目でやばいってって顔してるんだけど
嫌がって離れるとかはなかった。
ふともも内側とかおしりとうしろふとももとか、股ギリギリのとことか。
とにかく結構な時間じらしてた。

こたつの反対と反対だから手は普通には届かないんだけど足だけの愛撫。

しばらく続けててさっきまで友人Aがいた所にA彼女の手が伸びてきたから
繋いだ。
それでさっきまで友人Aがいた場所に誘導した。
これで手が届く。

手が届くようになってからは部屋着の薄いスウェットズボンを脱がした。
A彼女は上は服着てるけどコタツの中は下着だけに・・・
それからもしばらく気持ちいい部分には触らないでじらしてた。
軽く触れるときもあったけどとおりすぎるだけ。
隣にきたから声を我慢してるっぽいのも息が荒いのもよくわかる。

たまに服をきゅってつかんできてせがむみたいにするけど
俺は応じない。あくまできわどいところを触ってじらす。

A彼女が我慢できなくなったのを見計らって彼女の右手を
俺のモノに誘導した。

寝取りってシチュエーションと、すごい感じれくれてるっていう嬉しさで
俺のもガチガチになってた。

A彼女は遠慮がちに触ってきて、最初は指でなぞる感じ
それがめちゃめちゃ効いた。
俺はこうなることを予測して暗くなった時点で
既にズボン半分脱いでパンツな状態w

お互いに触れ合いだしてからA彼女のをパンツ越しに触った。
A彼女は感じやすい子みたいで。触れたらため息もらすみたいにして感じてて
さすがに相当濡れてた。
お互いの顔みながら構い合うのって相当こないですかね?
俺はかなりこの状態が好きなわけです。

SEXしちゃうよりも倒錯的で気持ちいいと思うから
よく彼女とかともこれをやる。

お互いかなり感じてきた所で俺はパンツまで下ろして直接触らせ、
彼女の下を脱がせて彼女のを直接触りだしたんだ。
俺のは先走りでもうヌルヌルでさ。
小さい手なのに触り方が遠慮がちでそれがまた気持ちよすぎた。
状況に感じてたのもあったと思う。
ローションつけてしごかれる時みたいにヌルヌルな状態で。
小さい手で感じながら止まらないように必死に俺のを構い続けてた。

おれに抱きついてくるみたいにして声が漏れないように
A彼女もすごい耐えてた。
俺が手を早くすると気持ちいいのに負けないように
A彼女の手も早くなったりして。

だいぶA彼女の体がビクビクしだしてきて。
服をつかむ力が強くなってきたから
俺はA彼女を構うのをやめたんだ。そしてまたじらしに入った。

たぶんあのまま構ってたらあの子はイッてたと思う。

俺「A彼女、かまってほしいってお願いしてみ?」

おとなしい子だったからかなり迷ってるみたいだった。
きわどい部分を触りながらたまに触れてあげて、
でもさっきみたいにイかせるような動きはしてあげない。
この状態でもモジモジして相当感じてる。
その間もちろんA彼女の手は止まらずヌルヌル上下させ続けてる。

少しその状態が続いてもう一回聞いた。

俺「おねがいしますっていってごらん。」

A彼女「かまって下さい。」

もう一度彼女のを直接触りだしたらもう感じまくりだった。
2分もしないうちに「ダメっ・・・」て言い出して。
ビクビクしだしてA彼女の力が抜けていくのがわかった。

その時はさすがに手は止まってたけどちょっと頭を撫でてたら
またA彼女の右手が動き出した。
今度は俺の顔を見ながら。

正直俺はSっ気もあるんだけどMっ気もあると思ってる。
その構い方がやっぱりヌルヌルになってるのをいい事に
頭の部分を包み込んだり。
大きく上下にスライドさせたり、
あんだけ先走りでヌルヌルになったことはないってくらい
ヌルヌルだったwww

しばらくかまい続けられてやばいかなって思ったら
こたつに潜り込んでくわえられた。

くわえられてからは気持ちよすぎた。
A彼女はくわえたりなめたり手をまたうごかしたり。
しばらくは彼女の思うとおりに攻めさせてた。
それでも気持ちよかった。
裏筋をくわえて舌を首の部分に這わせるのがきもちよかった。
おぉこんな技もってるかと♪エロゲ好きだったからな、友人Aw
教育されてるなーと思った。

でもここで少し俺の言うこと聞かせたいなって思って
裏筋を舌と唇とでディープキスするようにしながら
頭の部分を手のひらで受け止めるみたいにしてかまわせた。
これって舐めたヌルヌルがさらに手で受け止められて、
手のひらの部分で頭の部分をぐちゃぐちゃにかまわれるから
俺の中では最強に気持ちいい。

これをしばらくさせていきそうになったから
もういいよって潜っていったんだけど、
言うこと聞かない!www
マジやばいよ!?って言うけどやめないw

イクって言いながら口の中に思いっきり・・・
おれもだいぶ我慢したから結構勢いよくでたみたいで。
苦しそうだったけど俺をいかせられた事に満足そうな顔でどうだっ?
て顔してたw
そのまま飲んじゃうしねw

この後SEXまでしたのかって言うと実はしてない。
なんでしてないのかっていうと実はA彼女とは大学のときからたまにこういう
寝取りシチュが発生してて、飲みの時はSEXまでしないって決めたんだよね。
さすがに危ないかって。

大学の時の寝取りもこたつだったり、雑魚寝だったり。
他の話はまた書く時間ががあったらということで

ではでは長文駄文スマソ

スィーツ殺し

大学の後輩のT子に浮気されて別れた。
所がT子はいつまでも付きまとってきて
定番の「寂しかった愛してるのはあなただけ」とかほざき、やり直してほしいと言ってきた。
浮気相手は不特定多数で、俺が資格試験で会えないのをいい事に合コン三昧してたから、
あっさりと愛情が冷めきった感じ。
相手には同じ大学の奴もいたし、おまけにそこまでやっといて
ばれないとでも思ったのか、このバカさ加減にも呆れた。
なのでやり直すのだけは絶対カンベン。
んでこっちはT子たちを避けていたんだが、うっとおしいのがT子の友人S子。
「話があるから」と呼び出され、しぶしぶ行くと
うつむいてるT子と鼻息の荒いS子が。
そして「T子も悪いけど、誰にでも間違いはあるし魔がさすって事もあるでしょ?
彼君はそう言う事今までの人生でなかったの!?
一回も間違いを犯した事はないの!?」と説教タイム突入。
なんか小学校の時の道徳のテレビ思い出した。
「男子い?、○○ちゃんにちゃんとあやまりなよー」みたいなさw
「彼君も試験で忙しかったのは分かるけど、T子の事ほっときすぎたんだよ?
今回の事はさ、彼君にも問題があったんだよ?
物事って片方だけに非がある訳じゃないんだから」
この女wwwwむかつくwwwwww
「そうかもねぇ、浮気される方も悪いのかもね」
S子フフンって顔、T子ぴくっと反応。むかつく。
「S子さんさ、今浮気されてるよ?K太(S子彼)俺と同じゼミだしそういう話流れてくるんだよね」
S子はビックリした顔で
「ちょっ、何!?どういう事なの!?ちゃんと聞かせて!」
「いやー、でもS子ちゃんがそういう考えで良かったよ。
浮気はされる方が悪い、と。誰にでも間違いはある、と。」
ブルブル震えながら「嘘!そんなの嘘!さ、最低!!信じらんない!!
何それ相手誰!!誰!!ねぇ!!!」とキョドりまくり。
「えー聞きたいの?ww」
「いいから!!誰よ!!!」

「T子だよ」
T子は慌てて「知らない!絶対違う!」と言うが
「ごめんねぇ、俺がT子をほっといたからなんだねぇ。
俺が悪かったからさ、T子を責めないでやってくんね?
あとS子ちゃんも悪いんだね?
浮気はされた方が悪いんでしょ?S子ちゃんにも非があるんだから許してやれよww」
S子は切れて「どういう事なの!!はっきり言ってよくぁwせdrtygふじkぉ;p!!!!」
S子が立ち上がった所で「嘘だよwww」とネタばらし。
S子もT子もポカーーン。
「お前さ、聖人君子みたいな事言っといて、いざ自分がその立場になると何それwww
ウッソーサイッテーシンジランナーイかよ、お前が信じらんねぇよ。
何切れてんのバカ女www偉そうにwwムカつくんだよお前らみたいな女」
T子は泣きじゃくり、S子は顔真っ赤にしてうつむいてた。
「で、もっかい言ってみろよ。浮気はされた方が悪いってよ」
しばらく黙ってたけど観念したのかS子は「ごめんなさい…」と謝って来た。
「二度と俺に話しかけたりしないでね」と笑顔でお願いしたら泣いてやんの。
何で泣くんだか。泣きたいのはこっちだっつーに。
そのままほっといて帰った。
大学でもこっちには近寄っても来ないし、顔見たらそそくさ逃げる。
でも今んとこT子もS子も一緒に居るし、仲は良いんかな。

劇団員

私…23歳会社員。
彼…25歳会社員
私友達…A子&A子彼
A子彼後輩…B君(男)Cさん(女)

私と彼は付き合って約2年半で、いきなり彼から浮気を疑われた。
私は絶対浮気はして無いし、携帯も手帳も何でも見せたけど信用してもらえない。
「○○で男と手つないで歩いてたよな」
「○×で男と酒飲んでるの友達が見た」
とか言って、どんなに「○○にも○×にも行った事ない」って言っても信用してくれない。
認めない→往生際が悪い!こずるい奴!別れる!
認める→最低女!別れる!
って感じでむしろ別れたがってるのはお前じゃね?という感じ。
他に好きな女でも出来たのか、と言えば
「俺浮気とか二股とか絶対嫌いだから!
自分が浮気してるからってみんながみんな浮気してると思うな!
大体自分が悪い癖に人に罪をなすりつけるのか!」と怒る。

で、何とか話し合って浮気はしてないという事は信じてもらったが、
「こんなに疑いながら付き合っていくのって辛い」
とか言いだしてやっぱり別れ話。
また話し合って結局「少し距離をおこう」と言われ、しょうがないからそれでいい、と言った。

そして後日、A子から彼が他の女とイチャコラしながら歩いてるのを見たと言われた。
A子は彼ともあった事あるし、間違いないという。
彼にメールで問い詰めると「絶対に違う!」と言い張り、更に
「今少し疲れてる。お前が嫌いになった訳じゃないけど、
でも今は距離をおこうって言ったよね?
お前も俺の事信じられなくなってるみたいだし…」と。

何かもう訳わかんなくなって、A子とA子彼氏に相談したら
「このままの状態でいてもなにもいい事ないから、はっきりさせた方がいい」と言われ、
私もそう思ったので、彼に「会って話したい」とメール。
そしたら嫌だと言われたので、
「じゃあもうすっぱり別れよう。私はこの状態はもう嫌だ」と言うと会うのをOKしてきた。
今思うとこれが一番謎。

ファミレスで仕切りをはさんで向こう側にA子カップルが座り、
私は久しぶりに彼と対面。
彼に別れ話を持ちかけたら「別れるのだけは絶対嫌だ、俺を信じてほしい」と
いかに仕事が忙しいか、私の干渉に疲れているか語り出した。
さすがにちょっと「干渉」って言葉にカチンと来たので、聞くと
「今何してるの」「日曜日ヒマ?遊びに行こうよ」も干渉なんだと。
「そんな話も出来ないのなら彼氏なんていらない」と言うと、
「結局今別れ話してるのだって、俺に女が居るって疑ってるからだろ?
そんなに嫉妬ばっかりして疑心暗鬼になってまで俺と付き合ってて楽しい?」
「俺を信じるかどうかはお前が決める事だ。でも俺はやましい事はないから別れない」

彼はその場で彼の友達に電話をし、
「今こういう訳で疑われててさ…お前からも言ってやってくんね?」
と言い、私に電話を渡してきた。
すると彼友達は「あいつは浮気とかしないし、もし他に女が出来たならすぐ分かるよ。
でもそんなそぶりは全くないし、あいつの事信じて待っててあげて」と言われた。
何か堂々と言われるとためらってしまい、元々好きな人だから信じたくなって信じた。

その後でA子カップルと飲んで慰められ、
景気付けに、とA子彼氏の劇団仲間との飲み会に誘われた。

お芝居を見た後、打ち上げに参加して楽しく過ごし、店を移動しようと繁華街を歩いていたら
向こうから女の子とおテテつないでルンルンな彼を発見。
良く見ると彼友達2人とその彼女たちもいて、公認の仲の様子。
その内の一人はファミレスで「彼を信じろ」と言った男。
頭くらくらして思わず泣いてしまったら、それに気がついたA子が激怒。
A子彼氏が後輩に「あの男の後付けて来て」と言いだし、後輩もノリノリで付いて行った。
私はA子に抱えられるようにして近くの店に入り、
驚いている他の人たちに事情を話すと皆も激怒、特に女性陣が。
「今から皆で乗り込んでいってやろーよ!」などと言ってる時、
座長さん(劇団のリーダー)が「いや、もっと嫌なやり方で行こう」と提案。
そこら辺で、彼らの後を付けて行った後輩から連絡が入り、彼らは店に入ったとの事。
店の中でも女とベッタリで、結構酒が入ってるみたいでチューしたりしてるとか。
そこで軽いリハーサルをして、私は完全に蚊帳の外で計画された作戦を決行。

まず座長さんと奥さんが彼らの居る店に入る。
そのちょっと後、可愛い系のイケメンB君とCさんが彼の飲んでる店に乗り込む。
座長さん達から聞いた話↓
「彼クン!ひどい!誰その女!
今は女いない、アタシだけって言ってたじゃん!!!!アタシ信じてたのにぃ!!」
と、軽くナヨナヨしながら「B君」が叫ぶ。
Cさん「ちょっとー、この男があんたの男ぉ?女にも手出す奴なの!?」
B君「バイなの…それは知ってたけど…アタシは贅沢言えないけど…
   でもでも今女はいないって言ったのに!」
Cさん「彼クン最悪だな。そりゃ社会人ならカモフラも必要だろうけどさ!」
B君「いいのっ!彼クンはどっちかって言うと男より女の方がスキって言ってたから…
   分かってたから…
   たまにこらえ切れない時にだけアタシの所に来る関係だったの、きっと…
   アタシだけが勘違いしちゃったの…」
そしてB君泣きながら店を飛び出し、Cさんも後を追い店を出る。
座長さんと奥さん「ホモの修羅場か?。珍しいもん見れたなぁ」「そーね」と聞えよがしに言う。
彼はずっとポカーンとしていて、たまに「なっ」「誰だよっ」とか言ってたらしい。
そして役者さん達が退場した後、
女の子「彼君ホモだったの!?何あたしカモフラージュ!?」
彼「ち、違うって!何の事だか…」
女の子「じゃ何であの人あんたの名前知ってんだよ!!」
彼友達「お前…」
彼「だから違う!!気持ちわりー事言うなよ!!」
複雑な表情で黙り込み、顔を見合わせる彼友達、
女の子は「サイッテー!!」と叫んで店を飛び出し、
彼は「待ってってば!誤解なんだって!」とその後を追いかけて行った。
店の外から「付いてくんなよホモヤロー!!」と聞こえてきた。
彼らが居なくなってから彼友達ら
「うわわわわわわぁぁぁぁ???!!!」
「マジかよ!知らなかったぁ????!!」
「うわああああ俺あいつんちに泊まった事あるんだけど!!!」
「おおおおお俺も…」
「うわわわあわあわわあああわああああああああああ」
「つーか…なんかの間違いかもよ…?」
「でもさっきの人「彼君」ってはっきり言ってたよな…」
「…ねぇ、前の彼女…私子さんって…別れたのって…」
「あ…」
「いや、あれは○ちゃんと付き合うから別れたんだよ」
「本当に〇ちゃんと付き合うからって理由なの…?」
「……」
シーーーーーン………
「ね、ねぇ…あんまり言いたくないけど…エイズとか大丈夫なのかなぁ…」
「あっ!!」
「で、でも普通にしてたらうつらないって…」
「おおおおおお俺泊まったんだけど!!!!」「おおおおおお俺も!!!」
大混乱大パニック。
そこら辺で「落ち着かないから」と、座長さん達退場。
酒入ってるのと、すっごいショックだったのと、千秋楽直後で超ハイテンションだった私達は
役者さん達に拍手喝采、カーテンコールにアンコール(再現)。
劇団員ノリよすぎ。
結局明け方まで飲んで、笑って歌って、と彼の事なんてスッキリと忘れられた。

家に帰って寝たら、目が覚めたのは夕方。
二日酔いでガンガンする頭抱えつつ、ボーっとしてたら
昨日の事を思い出し、さすがにちょっと良心が痛み「やりすぎたかな…」と悩んだ。
が、2日後には彼から
「心の整理がついたよ。また私子とやり直したい。結婚を前提に付き合って欲しい。
初めてデートしたのは○△だったね。またあの場所からやり直そう」
ってメールが来たんでそんな気持ちは吹っ飛んだけどねw
もちろん「お断り、最低男死ね」と返信しておしまいw
「新しい女が出来たけど、前の女も取って置きたい」なんて都合のいい事考えるバカ男と、
それに手を貸すバカ男仲間に制裁!

制裁してスッキリだけど、178本人が最後ズバっといって欲しかったな

私が言わなくってもいいかな、と…
それにあの「友達」は彼の大学の同期、
「友達」のサークル仲間には彼の高校の同級生もいるらしいし、
高校大学の濃い交友関係の中で彼がこれからどうしていくのか…
「友達」の会社は結構大企業だし、色んなつながりもあるだろうな?と。
もちろん彼の会社関係者にも。
上手くいけば凄い事になりそうだしw
それが悩んでいた原因。
遠くで「今頃どうなってるんだか」と、ニヤニヤ想像するのも楽しいおw

劇団員のノリって凄すぎるんだよね。
突然地下鉄で自己紹介&一発芸したり、
始めて行った店のショーに飛び入り参加したり、
駅前でいきなりコントや寸劇始めたり…
目立ってなんぼ、見られてなんぼな人たちだから。

伝説の92(男版)

以前、強烈なバカ男に遭遇したので投下

俺とE子は、お互い26歳。
付き合って5年、婚約して1年でそろそろ結婚という頃だった。
ある日、E子から唐突に別れたいと言われ、理由の見当がつかなかった俺は訳を尋ねたが、俺の事が好きじゃなくなったとしか答えなかった。

もちろん、はいそうですか となるわけもなく、何度も話し合いをしたんだが、E子の気持ちは変わらず、向こうの両親にも状況を話し揉めに揉めたが、
最後まで両親の説得も効かず、結局E子が慰謝料を払う形で婚約解消する事になった。

その頃すでに俺の家に同棲していたので、昼の間に俺がE子の荷物をまとめて、E子両親が取りに来る手筈だったんだが、整理中にふと電話がかかってきた。
それは知らない男からの電話で、S山と名乗るその男は、E子の彼氏だと言い出した。

俺もE子から別れを切り出された時に、他の男の存在を疑わなかったわけでもなかったので、俺、E子両親共々その辺は追及したんだが、E子は否定。
証拠も出ずで結局うやむやのままだったし、E子両親は、そこまで言うなら浮気ではなく、単純に2人の問題だったのではと結論付けていた。

そんな中のS山からの電話。
とりあえず、本当に浮気相手なのか知るためにも逃げられてはかなわんと思い、聞き役に徹した。

話し方からして、DQNと言うか高圧的で、イライラしたが、なんとか最後まで聞いた結果、S山の主張は

「お前とE子が別れるという事を聞いた。俺と付き合って1年間、ようやくE子が俺だけのものになった。だがE子が慰謝料を払うとはどういう事だ?
婚約解消するならお前が払うべきだろ?そういう簡単な法律も知らないのか?赤っ恥かく前にE子にちゃんと慰謝料払ってやれ。」
と、なんとも有難いものだった。

なんとうか、俺自身も、有責って単語を最近知った程度の知識しか持ち合わせていない奴だが、浮気を自ら暴露する浮気相手、
しかも慰謝料払えなんて中々お目にかかれない馬鹿なのではと思い、浮気の証拠を入手するために、相手に合わせることにした。

俺「じゃE子は、S山さんと一緒になるために俺と別れたんですねー。法律かぁ。俺馬鹿なんでそういうの知らないんすよーw」
S山「知っとかないと、お前恥ずかしいぞ。とりあえず、E子に払え。な?金を払うなんて馬鹿でも出来るからw」

俺「あーでも、S山さんって本当にE子と付き合ってんすかぁ?どっか2人で行った事とかあるんすかぁ?」
S山「嘘ついてどうすんだよw旅行?あー何回か行ったな。○○だろ。××だろ、後、覚えてねーけどちょくちょく出かけてるわ」

俺「写真とかあるんすか?俺、結構写真好きなんで、良く撮るんすよ」
S山「お前も好きなん?俺も好きなんだわw」
俺「じゃー見せてくださいよぉ。じゃないと電話だけじゃ100%は信じられないっす。じゃないとけじめつけれないっす。」

という流れで、S山に合わせて会話を進め、30分後にE子に内緒でファミレスで会おうと誘い出した。

E子両親には予定が入ったので荷物は明日取りに来てくれと頼み、途中レコーダーを買ってファミレスへ。
着いた時には、浮気の証拠が入ってるであろう荷物を持ったS山がすでに到着していた。

着いて早々、俺は、馬鹿で会話を覚えるのが苦手なので、後からもう一回S山さんとの会話聞き返す為に録音してていいですか?と聞いて、快くOKを貰い録音。
改めてお互い自己紹介。そして、S山にE子と出会ったきっかけ、会っていた頻度、それを裏付ける写真や、メールといった証拠を提示してもらって、おまけに、ホテルでのE子とのアンアン話まで親切にも話して頂いた。

写真は、俺が行きたかった場所が写ってると言って、ゆっくり見たいから貸してもらい、メールは、今後の参考にしたいから参考資料として詳しく勉強させて欲しいと言って、俺の携帯に転送、保存。
ついでに向こうの住所ゲット。
充分な証拠を提供してもらったので、その日は解散。またE子に内緒で御飯食べに行きましょうと言って帰った。

その後、速攻で、弁護士事務所に片っ端から電話して、その日のうちに、弁護士に依頼。
証拠は充分だったので、その後の方向性を話し合い、二日後に、作戦決行。

E子両親に最後にきちんとした別れをしたいと申し出て、E子、E子両親、俺で夕食を計画。
当日、5人で出かけ、途中慰謝料の件で世話になることにしたと言って、弁護士と合流。
そのまま写真を返しに行くと前もって告げていたS山宅へ直行。

S山宅が近づくに連れて、E子の顔が強張ってた気もするが、到着。
その頃には、E子は真っ青で、無言で下を向いたまま。
S山宅から出てきたのは、S山母で、玄関を開けるなり、

S母「はーい。まぁE子ちゃんじゃないのぉ。どうしたの急に。」
E子父「初めまして。E子の父でございます。失礼ですが、E子とはどういうご関係で?」

S母「あら、まぁE子ちゃんのお父様ですか。いえね、うちの息子とE子ちゃんがお付き合いさせて頂いてまして。もしかしてうちの息子、ご挨拶してなかったんですか?まぁ申し訳ありません。ご家族揃ってお出でになっていただいて。どうぞ上がってください」

とS母ニコニコで、まだ何も説明してなかった俺より先に、E子両親にこの状況を説明するナイスアシスト。
E子両親、真っ青になったり、黙ったままのE子を睨みつけたり忙しかったが、ここで弁護士がS母に状況を説明。

最初は信じられないといった感じのS母だったが、俺とE子が婚約していた証拠を見せると泣きながら伏せてしまった。
まだS山は帰宅していなかったので、内容証明を置いてその日は帰宅。

その日遅くに、S山からガンガン電話が掛かってきたので、出てみたところ、盛大にブチ切れていて

S山「てめー俺に慰謝料請求ってどういう事だ!ふざけるなよ」
俺「いやーw浮気相手からわざわざ電話してくるなんて最初は何かのイタズラかと思ったんだけど、本当に浮気相手だったんだねw驚いたよ。
とりあえず、渡した内容証明に、本当の法律に基づいていろいろ書いてあるからよーく読んでね。じゃ」
と言って、切った。
その後、ずっと着信や、メールがひっきりなしに届いてたけど、メールは全て保存。脅迫、恫喝のオンパレードでお腹いっぱいになった。

その後、改めて、E子にも慰謝料請求。
後日、別人の様にしおれて。親父さんに連れられてやってきたS山にも請求。
メールでの脅迫も含めて高めにお支払い頂いた。
S山両親はまともな人達だったようで、特に親父さんが終始S山を叱りつけていた。
結局双方からかなりの金額払って貰ったので、引越しで赤字にもならず、ちょっと良い家電も買えた。

その後S山は、自爆の際の馬鹿さが露呈し、E子に振られ親に激怒され、親戚がいるという僻地へと旅立っていった。
E子は、婚約者と天秤にかけた男が、実は更に馬鹿だったという事実にショックを受け、一時期復縁を迫ってきたけど、それを俺よりE子両親に激しく責められ、会社にも浮気がバレて退社後、引きこもりになっった。

真弓?麻子ですが

某スレから誘導してきました
隆志・・・彼氏(20)
麻子・・・私です(22)
真弓・・・彼の浮気相手(18)

事の発端は、木曜の夜中に彼(隆志)から

件名おやすみ

俺最近真弓のおっぱい触る夢ばっか見るよ(笑)
変態?いやいや?真弓だって俺とのエッチ思い出すって言ってたもんな(´▽`)!お互い様だ。
次は水曜日な、楽しみにしてる。
あ、楽しみってエッチだけじゃないよ、…ま、エッチもするけどね(笑)!
おやすみ(ハート)

というメールが誤爆されたことから始まります。
前述の通り残念ながら私の名前は麻子です

その後すぐに彼から
「今のメール友達が送ったイタズラメールだ」
と弁解の電話が来たんですが、真弓という名前に思うところのあった私は妙に冷静に
「何も届いてないよ?URLとか載せた?広告だと思って弾いちゃったかも」
と、答えました。もちろんかなり動揺してましたが

おそらくそれで彼は安心したんだと思います、翌日も普通にメールがきました。
でも正直流石に凹んでいたし腸も煮えくり返っていたので、日曜のデートの約束はキャンセル。

そして日曜、友人二人A男B子(カップル)に相談しました。
この友人は共通の友人で、A男のほうは隆志とバイト先が同じです。

真弓、という名前は以前バイト先に買い物に行ったときに彼が「まゆみちゃん!」と呼んでて
「仕事場で下の名前でしかもちゃん付けはちょっと常識的に・・・」
などど思ったので覚えていたんです。
この時から何となく勘が働いてたのかも知れません。

なので、A男に単刀直入に
「あのね、バイト先に真弓ちゃんって子いるよね?ずいぶん隆志と仲の良いみたいだね」
と言いました。

初め意味がわからない、といった顔をしたA男でしたが、ハッと察して
「や、そう・・そうでもないけど・・・・」
などと口ごもりました
半分は賭けだったんですけど、その反応で真弓=まゆみちゃんだと確信しました。

B子「え??何なに話が見えないんだけど??」
私「隆志が浮気してる相手だよ、バイト先にいる子」

B子「え!!!!!!」
A男「・・・・・・・・・・・・!」
B子「ちょっと!アンタなんか知ってるでしょ!?どういうことなの!」
A男「い、いやオレは知らない・・・」

私「ん、判った。A男君は知らないんだね、じゃあこれからバイト先に伺って店長さんに事情話すね」
と、席を立とうとしたらA男が止めてきました。まあ、正直その日にバイト先に凸はしないつもりでしたが・・・

A男「待って!待って!ッていうか勘違いかもしれないじゃん?麻子さん何で疑ってるの??」
麻子「疑うっていうか、証拠があるんだよ、はいコレ」
と、例のメールを見せました

すると、その場にいたB子がボロボロ泣きながら
B子「酷い、こんなの酷すぎるよ。こんな人だと思わなかった、最低」
と怒り心頭、A男は完全に絶句。

私「もう、隆志とは続けるつもりは一切ない。だけど綺麗にさようならするなんてシャクだから、ハッキリさせたい。協力してくれ」
と言いました。

B子「頭なんか下げなくていい!!!何で麻子が謝るの!!!」
A男「麻子さんごめん!!!オレ、知ってたんだ、だけど・・・」

元々は隆志と友人だったA男。優しいんだけど、強気になれないんだよねとB子から聞いていたから判っていました。

私「うん、判らないことはないよ。・・・・・でも、止めて欲しかったよ・・・・」
と、つい私も泣いてしまいました。

ファミレスで泣く女二人、どう見ても修羅場だったかと。

A男いわく、初め真弓さんから言い寄り、好みのタイプだった彼はダメだよな?と言いつつマンザラじゃなかった
A男は付き合うなら私と清算してからにしろよ、とは言ったけど「麻子のことは手放したくないから、付き合わない」と。
でも職場でも妙に仲良いし、いずれ付き合うのかな??と思ってた。だからまさかすでに一線を超えてるとは・・・とのこと

それだけ聞いてもう十分だなと思ったので、お礼を言って口止めだけして別れました。

そして、今日。
運命の水曜日

この日夕方までバイトだと知っていたので、恐らく一緒に出てくるだろうと店の前で隠れてました。
案の定、二人で出てきました。
真弓さんは可愛い感じで、白のコートにピンクのスカートで、cancamのモデルみたいな服装
ああ?これは隆志好きだな、と。

とりあえず尾行したんですけどもう二人は完全に恋人同士っぽくて、手をつないだりイチャイチャしたり・・・何だか私凄く虚しかったです。
この方向ならホテル街に行くんだろうな?と思ってたら早速。

慌てて走って隆志の腕を掴みました

私「たかしいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!」
隆志「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」

真「えええ!!??なんんんなに!!????」

隆志、正直チビッたと思う。

そのまま、引きずるようにホテル街を出て道の端で話し合い?がスタート
私「こちらが真弓さん?」
隆志「・・・・・・(真っ青)」
真「え、何なんですか?!誰?」

私「真弓さんですかって聞いてんだよ!!」
隆志「そ、そうです・・・・」

私「バーカ、あんなメール送っていけしゃあしゃあとよくもまあ麻た?んなんて言えたもんだわ、早く死ね!」
隆志「--------なんで!?届いてないって言ったじゃん!!」
私「おっぱいメールでちゅか??届いてますよ?変態さん!!!!」

真「・・・彼女?」

私「うん、そう。ごめんね、知らなかったんでしょ?2年付き合った彼女なんだけど、今速攻で別れるから好きにしていいよ」

隆志「やだあああああああああああああああああああああああああ!!!!」

真「はあああああああああああああああ!????彼女いないって言ったじゃん!!!!!」
隆志「やだああああ!別れたない!!!!!!違うんだよおおお真弓ちゃんんぁあぁあああああ」

真「え、ちょっと本当ですか?彼女いないってのは嘘だったってことですよね」
私「うん、コイツ土日は都合つかなかったでしょ?私とデートしてたから」
真「うっわ・・・最悪」
隆志「違うんだってばあああああ」

隆志しゃがみこむ

私「違うとかヤダとかうるせーんだよ。他人のオッパイ触った分際で二度と気安く話しかけんな」
隆志泣き始める

その後も隆志はギャアギャアうるさいんで、シカトして真弓さんと話し合う。
真弓さん、真っ青な顔から真っ赤な顔に変化。

真「・・・・あの・・・私も正直ドン引きなんで・・・もう連絡しないでもらえますか?二股はマジ無理なんで」
その場でアドレスを消す真弓さん
隆志号泣。

とりあえず、もうちょっと地獄に落ちてもらおうと思ったので、

私「ほら?そんなに泣かないの、だったら何で浮気なんてしたのー」
頭なでなで

隆志「だって、麻ちゃん、就活とかで全然・・・・えぐっ・・・・会えなかったし・・・ひいいぃいぃいん」
私「うんうん」
背中なでなで

隆志「ちょっとなら、バレないかなって・・・うううええええええ!ごめんなざああいいいい」
私「そうかーうんうん」
隆志「麻たん・・・・」

と宥めつつ、携帯をゲット。真っ二つに折りました。

隆志「え」

私「二度と連絡してくんな」

と、立ち去ってやった。

後ろから隆志の叫び声が聞こえましたが無視。
なるべく颯爽と見えるように歩きましたw

あー・・・・とこの2年を色々思いながら携帯のアドレスを削除、駅に向かってたら
真「あの!」
と、真弓さんが追いかけてきました。
正直ビビリました

私「あ、ごめんねどうしたの?」
真「あの・・・・知らなかったとはいえ、すみませんでした・・・・」
私「ああ、ううん。ごめんねこっちこそあんなやり方しか出来なくて」
真「・・・もう、悔しい・・・」
私「・・・ちょっとお茶でもしようか?」

と、さっきまでお茶しながら色々話しました。ちなみに真弓ちゃんはその場でバイト辞める電話もしてました。

あ、隆志は道の端っこで丸くなったまま動かなかったそうです
そのまま凍死すれば良いのに、と思っています

以上です。簡単ですみません、お邪魔しました。

皆様たくさんの支援ありがとう、カプ板は一時離脱ですが明日からまた頑張る!



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