萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

僕は、こんなセクシーなの持ってたんだなと思いながら無造作にカゴに突っ込み部屋に入れると、慌てた感じで玄関のドアが開き、
『あれ? タケシ帰ってるの? 洗濯物濡れちゃった?』
と、息を切らせながら嫁が駆け込んできました。僕は、すでに取り込んだことを説明し、これからたたもうと思ったと言うと、
『い、良いよ、私がやるから! ゆっくりテレビでも見てて!』
と、慌てて言いました。僕は、わかったよと言ってソファに座り、テレビを見始めました。

でも、少し気になって嫁の方を見ると、コソコソとあのランジェリーをたたんで、タオルの中に挟み込むようにして隠していました。僕は、違和感を感じました。そして、ネットなんかでよく見る、浮気のフラグみたいだなと思いました。

でも、心美に限ってそれはない……。そう思って、テレビを見続けました。心美とは、中学の時からの付き合いです。と言っても、男女としての交際は高校2年の時からで、いわゆる腐れ縁みたいな感じです。
2人とも今年で27歳で、結婚してからはまだ2年です。でも、もう軽く10年以上の付き合いなので、新婚という感じはありません。良くも悪くも、いて当たり前という感じです。

心美は、地味な見た目です。一重まぶたで、美人とは言えないと思いますが、笑うと愛嬌があって可愛らしいと思います。でも、美人は三日で飽きると言いますし、僕にとっては可愛い嫁なので、なんの不満もありません。それに、身体はエッチな体つきをしていて胸も大きいですし、太ももも痩せ型の割にはむっちりしてエロいと思います。

でも、僕が一番気に入っているのは、僕の事を凄く好きでいてくれていることです。どこに行くにも手を繋いできますし、1日に10回くらいはキスをしてきます。そんな幸せな日々を送っていました。

そんなある日、休日に、
『ごめんね、地元から急に友だちが遊びに来ちゃって……。ちょっとだけ行ってくるね』
と、嫁が慌てて言ってきました。僕は、ゆっくり遊んできなよと言って送り出しましたが、あれ? これもフラグか? と、急に不安になってきました。

そして、いけないなと思いながらも、家捜しを始めてしまいました。まずは、気になっていた下着を探しました。あの時見た紫のエロいランジェリーはなんだったんだろう? 僕とのセックスの時に着てくれたこともないですし、あれ以来一切見かけませんでした。

嫁の衣装チェストを探ると、やっぱりありませんでした。下着入れの中には見慣れた下着だけが並んでいて、怪しい感じはゼロです。僕は、考えすぎだったかな? と思いながらも、その下の引き出しも探しました。肌着とか入っているだけで、何もないように見えました。
でも、奥にタオルにくるまれたランジェリーが出てきました……。僕は、急に怖くなってしまい、微妙に足が震え出しました。拡げて確認すると、黒のガーターベルトや、布のやたら小さいブラ、そして、アソコの部分に穴が開いているショーツが出てきました……。
もちろん、全部見たことのないものばかりです。もしかして、僕のために買って、恥ずかしくて使うタイミングがなかっただけなのかな? と思いましたが、どう見てもそれなりに使い込んでいる感じでした……。

僕は、震える手でそれを元通りに戻し、さらにチェストの中を探しました。でも、何も出てきません。僕は、疑心暗鬼に陥り、クローゼットの中を探し続けました。すると、黒のポーチのようなものが見つかり、中を見ると、ローターとバイブ、そして、ピルが入っていました。ピルは、1ヶ月分のシートで、半分ほど使われています。嫁がピルを飲んでいるなんて、初めて知りましたし、僕とのセックスの時は、必ずコンドームをつけていました。

僕は、幸せな日々が音を立てて崩れて行くのを感じました。僕は、全てを元通りに戻し、ソファに崩れ落ちるようにへたり込みました。どうしよう? 何かの間違い? オナニーに使っているだけ? ピルはどういうこと?
混乱したまま、ネットを検索しました。ピルは、生理が重くても使うことがあるし、超低用量のタイプだと、避妊効果が100%ではないようなことも書いてありました。

そこまで調べて、嫁は生理が重くてピルを飲んでいて、オナニー用にエッチなランジェリーと大人のおもちゃを使っているだけ……。そう思うようになりました。

でも、そう思いながらも、冷静な心の中の僕が、ねーよと言っています。ネットで色々調べたり、色々と考えたりしているうちに、あっという間に夕方になり、嫁が帰ってきました。僕は、もしかして、男と会ってきた? と、疑いの目で見てしまいます。

でも、嫁におかしなところはありませんし、さっそく僕に抱きついてキスをしてきます。
『ごめんね〜。寂しかった? 私もだよ』
そんな事を言いながら、抱きついてくる嫁。大きなおっぱいが腕に当たり、つい興奮してしまいます。でも、
『じゃあ、夕ご飯作るね!』
と、嫁はキッチンに移動しようとします。僕は、そんな嫁を抱きしめ、ソファに押し倒しました。そして、荒々しくキスをすると、彼女の服を脱がせにかかります。
『ダ、ダメ、汗かいちゃったし、夜しようよ!』
そう言って、僕から逃れようとします。僕は、もしかしてあの紫のランジェリーをしているのではないか? そんな気持ちで強引に脱がしていきます。
『もう、ダメだよ、エッチ、どうしたの? 今日のタケシ、おかしいよ』
嫁はそんな事を言います。でも、もう抵抗はしてきません。そして、脱がせていくと、予想とは違い、いつもの見慣れたピンクのブラとショーツでした。日常づかいの、色気も何もない普通のタイプのランジェリーです。それを見て、僕は妙にホッとしてしまい、
「ごめんね、やっぱり夜にしようか?」
と、言いました。
『もう……。中途半端だよぉ。ドキドキしたのに!』
嫁はそんな事を言いながら、脱がせたブラウスを着始めました。僕は、ごめんねと言いながら、心の中でも疑ってごめんと謝っていました。

そして、料理を作り始める嫁。いつもの夕食です。そして、夜になると、先に嫁が風呂に入りました。いつものことです。僕は、なんとなくテレビを見ていましたが、ふと嫁のカバンが目に入りました。

そして、いけないなと思いながらも、カバンの中を見てしまいました。すると、カバンの奥に、ビニール袋に入れられたあの紫のセクシーランジェリーが入っていました……。
僕は、ショックで足が震え始めました。さらに、ランジェリーを手に取って確認しました。すると、ショーツが濡れているのがわかります。全体に濡れている感じで、たぶん、洗って絞ったみたいな感じでした。

僕は、慌ててそれを戻し、絶望的な気持ちになっていました。嫁のオナニー説は消えた……。そんな絶望感です。
でも、裏切られたという気持ちと、まだ確定したわけじゃないという気持ちで揺れ動いていました。そんな中、嫁が風呂から出てきました。身体にタオルを巻付けただけの格好で、
『タケシも早く入りなよぉ〜。ベッドで待ってるからね!』
と、顔を赤くしながら言うと、寝室に入っていきました。僕は、いつも通りの嫁にホッとしながらも、これで浮気していたとしたら、絶対にわからないなと思いました。女のウソは見抜けない……。やっぱりそれは本当なのかな? と、暗い気持ちで考えながら、風呂に入りました。

そして、嫁と同じように腰にタオルを巻いて寝室に入ると、すでに間接照明で良いムードになっていました。
『へへ。来て』
布団をすっぽり被り、顔だけ出している嫁。いつもの恥ずかしがりな嫁そのものです。僕は、すぐに布団に潜り込み、彼女を抱きしめてキスをしました。そのままいつも通りのセックスをしましたが、僕はいつもと何も変わらないと思いました。僕が鈍感なだけかも知れませんが……。

そして、次の日、ネットの掲示板で相談しました。すると、8割……9割が嫁は黒だと言います。そして、色々なアイデアを提供された中、1割の少数派の嫁は白と言ってくれた人のアイデアを採用しました。それは、自宅の寝室にカメラを仕掛けるというアイデアです。その人いわく、嫁がアブノーマルなオナニーをしているだけなので、それを確認すれば良いという意見でした。そして、それが確認出来たら、アブノーマルな嫁も受け入れなければダメだよとも言われました。

僕は、気がついたらその意見が真実だと思っていました。たぶん、わらにすがるような気持ちだったと思います。

そして、その人の勧めの秋葉腹のショップに行き、コンセントタップ型の隠しカメラを購入しました。wifiで飛ばし、ノートPCに記録するタイプです。その安さと性能に驚きながら、本当にこんなものを使って良いのだろうか? と、葛藤しましたが、結局寝室の壁のコンセントにセットしました。

そして、嫁が風呂に入っている隙に動画を確認する日々が始まりました。でも、1週間繰り返しましたが、何も出てきませんでした。ただ、シーツを換えたり、掃除をしたりする彼女が映るだけでした。

『最近、元気ないね? お疲れ?』
嫁は、心配そうにそんな事を言ってきます。そして、肩を揉んでくれます。僕は、平気だよと言いながらも、まだ嫁を疑っていました。
『今日は、タケシの好きなポルチーニのリゾットにするね!』
そんな事を言いながら、一生懸命に肩を揉んでくれる嫁。疑っていること自体が間違いなのかな? と、思い始めました。

そして、さらに3日後、動画には見たくないものが映ってしまいました。それは、本当に唐突でした。寝室のドアが開き、セーラー服姿の嫁が入ってきます。その後ろからは、茶髪の若い男が入ってきました……。僕は、その時点で動画を止めてしまいました。どう考えても、浮気……。
嫁はいま入浴中です。でも、続きを見るのが怖くて何も出来ません。

嫁が風呂から出てくると、
『お待たせ〜。お風呂どうぞ』
と、可愛らしいパジャマ姿で言ってきます。僕は、青白い顔をしていたと思います。そのまま風呂に入り、身体を洗って湯船に浸かると、絶望感が襲ってきます。でも、なんとか気持ちを奮い立たせ、風呂を出ました。
パジャマを着て寝室に入ると、すでに嫁は寝ていました。可愛らしい寝息を立てながら、スヤスヤと眠る嫁。僕は、そっと部屋の電気を消して、寝室を出ました。一度寝ると、震度4でも起きない嫁。僕は、あの動画の続きを見ることにしました。

ノートPCにイヤホンをつけ、動画の続きを再生すると、
「ほら、早くくわえろって。時間ないんだろ?」
と、男の声が言います。
『う、うん。あと1時間くらいで帰って来ちゃうかも』
嫁は、セーラー服姿で焦った感じで言います。男は、さっさと服を脱いで全裸になると、ベッドに腰掛けました。他人の家の寝室なのに、男は慣れた感じです。

「じゃあ、すぐやれよ」
男はそう言って、ペニスを握って振り回します。そのペニスは、握ってもまだ半分以上が拳からはみ出ています。
『もう……。久しぶりなのに』
嫁はそう言って、男の前にひざまずきました。そして、なんの躊躇もなく男のペニスをくわえると、頭を振って激しいフェラチオを始めました。

「おぉ、スゲぇ。ガッつくねぇ〜。溜まってた?」
楽しそうに言う男。たぶん、僕らと同じくらいの年齢だと思います。でも、茶髪にピアスで、まともな社会人には見えません。

僕は、ガクガクと足が震えてしまっていました。嫁は、セーラー服姿のままフェラチオを続けます。角度的に横から見ているような感じになっているので、嫁が長いペニスを口に入れているのが丸見えです。あんな長いのに、ほとんど根元までくわえている嫁。手品でも見ている心境です。

「美味しそうに頬張るねぇ〜」
男は小馬鹿にしたように言います。一体、何者なんだろう? もしかして、嫁は脅されて無理矢理されている? もう、パニックで考えがまとまりません。
『だって、美味しいんだもん。ねぇ、もう時間ないよ。すぐ入れて』
嫁はそんな事を言います。僕は、急に全てが僕から遠ざかっていくような、不思議な感覚に陥りました。

「まだダメだって。フェラ抜きしてからじゃねーと、すぐイッちゃうだろ? 心美だって、ザーメン飲みたいんじゃねーの?」
『へへ。飲みたい』
嫁は可愛らしい口調で言うと、また男のペニスをくわえました。そして、さっきよりも激しく頭を振り、手も伸ばしておとこの乳首を触り始めます。
「ヤバいね、マジで上手すぎだろ」
男は気持ちよさそうに言います。そして、男は足を嫁のスカートの中に突っ込み、足の指先で嫁のアソコをまさぐり始めました。

『ンッ、ンッ、ン〜』
嫁は、うめき声をあげながら頭をガンガン振っています。僕は、あの恥ずかしがりで、フェラチオするのもおっかなびっくりの嫁が、こんな激しいフェラチオをしているのが信じられませんでした。
僕にしてくれるときは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながら、ぎこちなくしかしてくれないのに、画面の中の嫁はAV女優かと思うようなフェラチオを繰り広げています。

そのまま、嫁は足でアソコをまさぐられながらフェラチオを続けていきます。
「旦那にも、こんな激しくしてるのか?」
男は、気持ちよさそうな声のまま言います。
『するわけないでしょ。こんなビッチな事したら、嫌われちゃうよ』
嫁はイヤらしい手つきで男のペニスをしごきながら言います。
「嫌われるわけねーじゃん。こんな気持ち良いのやってもらったら、惚れ直すぜ」
『そうかなぁ? そんなのいいから、早くザーメン出してよぉ。喉の奥にぶちまけるんだよ』
「はいはい。ほら、もうちょいだぜ」
男が余裕のなさそうな声で言うと、嫁は慌てて男のペニスをくわえました。そして、スパートという感じで頭を振ります。

「ヤベぇ、もうイク。出るわ、イクぞっ、うぅっ!」
男は、嫁の口の中に射精をしたようです。僕が、一度もしたことのないことです。
『凄い量。ごちそうさま。美味しかったよ』
そう言って、男にキスをしようとする嫁。男は、慌てて顔を背け、
「ざっけんなよ、きったねーな!」
と言いました。
『私に、汚いの飲ませたんだ。ひどいよね』
嫁は、からかうように言う。どう見ても、脅されて嫌々している感じではないです。

「うがいしてこいって」
『どうして?』
「え? いや、キスしづらいし」
『しなければ良いでしょ? キスなしでもエッチ出来るじゃん』
「いや、それは……キスもしたいし……」
『したいの? 私とキスしたいの?』
「う、うん」
『可愛い〜』
そう言って、嫁は急に男にキスをしました。男は、嫌がって身体を離そうとしますが、嫁が男の頭をガシッとホールドして逃がしません。そのまま、嫁が舌を突っ込んでかき混ぜる様子まで見えてしまいました。

僕は、カメラの高解像度を恨めしく思いながらも、絶望感で涙が出てきました。嫁は、嫌がる男をホールドしたまま、積極的に舌を絡めるキスをしています。僕以外の男に、キスをする……。彼女に限って、絶対にないと思っていました。

前に一緒にテレビを見ている時に、もし僕が浮気したらどうする? と聞いたことがあります。その時の嫁は、悲しくて死んじゃうと答えました。いま、僕が死にそうな気持ちです。

「なにすんだよ! 口、味が残ってるし!」
すると、嫁がベッドサイドのペットボトルのお茶を飲み始めました。それだけではなく、そのまま男にキスをします。どう見ても、嫁が口移しでお茶を飲ませているような感じです……。

「たりねーよ。もっと飲ませろって」
『ふふ。欲しがり屋さんだなぁ』

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話しつけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね?』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに?』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた?。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ?ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ?ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。

旦那の目を盗んで私と一夜を過ごす熟女

姫路在住の38歳の社長夫人明美と出会ったのは12月下旬であった。

初めのやり取りから不倫願望を前面に出していたので、メール交換して5日で出会った。

駅前にあるシティーホテルのロビーに現れたのは、濃紺のシックなスーツ姿の明美。

163cmで中肉のバストは余り大きくないが清楚な感じの奥様。

決して美人とは言えないが可愛らしさのある女性で、笑顔が素敵であった。

今まで新興宗教を熱心に信仰していたため、不倫を封じ込めていたが、その信仰から離れると同時に、セックスよりも彼女に子供のように甘えようとする主人に対する不満が湧きだし、一気に男探しを始めた矢先の出会いであった。

若くして結婚したため男は旦那以外は知らないと言っていた。

2階にある和食レストランでランチをし、デイユースで予約した15階の部屋に入って、コーヒーを飲みながらゆっくり色々と話した。

いつもの私なら部屋に入るなり、攻撃を加えるのが常であったが、今回はゆっくりと責めることにした。

じっくりと彼女の欲情を引き出してから、その後狂わんばかりに攻め立てて、私とのセックスに溺れさせる戦術をとった。

しばらくの雑談の後、下ネタに突入した。

しばらくは旦那とのセックスに対する不満を吐き出させた。

彼女から求めていかない縢り旦那は応じない。

すればそれなりに満足させてはくれるが、年に数回しかできないとのこと。

頭が真っ白になるほど何回もアクメを感じることの出来るセックスがしたいと訴えた。

意地悪く「私がお相手をしても良いのかな」と尋ねると「嫌だったら、ここまで付いて来ません」と潤んだ目でこちらを見詰めた。

「おいで」と彼女を自分の座っているソファーの方に手を差し伸べて誘った。

彼女は弾かれるように腰を浮かし、私に手を差し出してきた。

彼女の手を握り引き寄せた。

そのまま私の膝の上に彼女を乗せ、抱き寄せて唇を重ねた。

彼女の双球の割れ目に私の極太が幾重に重なった布越しにめり込んだ。

すかさずディープキスに移った。

彼女の軟らかい舌を吸った。

彼女も応じて舌を絡めてきた。

私の左手は薄いピンクのブラウスの上から小振りでも弾力性のある乳房を揉みしだいた。

「うっ、うっ、」と彼女の声が洩れ始めた。

ディープキスは続けながら、利き手の左手をスカートの中に滑り込ませ、パンスト越しに秘部に触れた。

そこはもう十分な湿り気と火照るように熱くなっていた。

パンストまで濡れ始めていた。

「こんなに濡らして。奥さんいやらしいね」

と、ディープキスを中断し耳元で囁きつつ、指を割れ目に強く這わせると

「ああ、いや?、もう?。言わないで」

と強く抱きついてきた。

スカートの中の手をパンティの中に滑り込ませ、柔らかい陰毛を乗り越え割れ目へと進めると、指の侵入を持ってた様に股を少し拡げた。

淫口から溢れ出る愛液を指先につけて、クリを優しく円を描くように触れると、ビィク、ビィクと体が痙攣し

「ああ、ああ、ああ、いい、いい、あ?いいわ。気持ちいい、ああ、あァァ」

ともう何の遠慮もなくよがり声を上げた。

中指と人差し指を淫口の中へと侵入させると、腰を前に持ってきて上体が段々と後ろに仰け反る姿勢となった。

私の指がザラザラとした入口付近の上壁を越え、その奥に少し広がった空洞のツルリとした天井へと進み、そこを微妙なタッチで刺激を与えると

「ウ…グゥ、アウ、アウ、ああァ、いい、ああ、いい、そこ、そこ、ああ、ああ、アアアア」

とひとりでに私のタッチするリズムに合わせるように腰がうごめき、淫汁が溢れかえってきた。

「ベットに行こう。服がシワになるよ。脱ごう」

と耳元で囁くと力なく頷き、私が体を離すと「シャワー」と小さい声で言いながらも

「後で、今はダメ。その体が欲しい」

と言う私を恨めしそうに見上げながら脱ぎ始めた。

私も素早く全裸になり、いきり立つ極太をこれ見よがしに彼女に見せながらベットに横たわった。

しばらくして同じく全裸になった彼女が私の横に来た。

抱き寄せディープキスをしながら横たえ、私のイチモツを握らせた。

「凄い。大きい。大きすぎるわ」

と固く反り返るイチモツをしっかりと握り、ゆっくりと優しく擦ってくれた。

私は、小振りだが弾力性のある彼女の乳房を優しく揉み上げ、乳首を中指と人差し指で摘んだ。

「ああ、いい、いいわ」

と声を上げ、イチモツを握る手に自然と力が入った。

今度は乳首を口に含みながら舌で転がした。

「ああ、アアアア…」

もうよがり声と言うより悶え狂う声と変化し始め、中指と人差し指が淫口の奥にあるGスポットを改めて責めると、乳首への刺激との相乗効果で、一気にアクメの階段を上り詰め

「アウ、アウ、ああァ、アアアア、ああ、いい、イク?、イク?、アウ、ァ、ァ、ァ、イク、イク、イク、イク?」

と大きく叫きながら、体を何度も、グァク、グァク、グァクと大きく痙攣させつつ果てた。

私は、すかさずだらしなく投げ出された両足を拡げさせ、その付け根に口を押しつけ、クリと淫口とアナルへの舐め、吸い技を繰り出した。

「あ、ああァ、ああ、ァ、もう、ァ、もう、いや?、許して、ああ、許して?。ああ、、ああ、気持ちいい、ああ、気持ちいい?い」

と腰を激しく私の口に押しつけながら、再びよがり狂い始めた。

「凄い。ああ、もう、もの凄い。ああ、こんなの初めて。ああ、嬉しい。ああ、ああ、もう、どうなってもいい、どうなってもいいから、もっと、もっと、して?」

と腰を打ち振り、狂ったように頭を左右に振り始めた。

クリに舌を這わせ、淫口へ人差し指と中指を差し入れて、GスポットとPスポットを責めあげつつ、アナルに薬指を第一関節まで入れて刺激しながら、もう一方の手で胸をまさぐり、乳首を交互に摘みこね回すと

「ああ、ああ、気持ちいい?、ああ、ああ、いや、いや?、出る、出る、ああ、、ああ止めて?」

と叫び、程なく、淫水が噴き出すと共に、多量の失禁もして、崩れ落ちるようにベットに沈んだ。

眠るように脱力して、目を閉じている彼女を横抱きにしつつ、私は彼女の乱れた髪を手串で整えつつ、唇、頬、耳、首筋とキスをしていると、ようやく目を開け

「凄い、貴方は凄いわ。嬉しい。本当に嬉しい?」

と抱きつき、自らディープキスをしてきた。

互いの舌を絡め合い、唾液を飲み合い、舌を吸い合いながら、強く抱き合った。

私は彼女を私の上に乗せ、自然に私の上に跨るように持っていくと、その思いを察知したように、私のイチモツを握り、淫汁でネットリと濡れた淫口にと誘った。

意を決したように自らゆっくりと腰を沈めていった。

「ァ、ああ、ああァ、アアアア、おお、おおき?い?」

と声を上げた。

私がゆっくりと下からかき混ぜるように廻しつつ、優しく突き上げ始めると

「オオ、オオ、いい、いいわ?、アア、ああァ、気持ちいいー。凄い。凄くイイ?」

とよがり声を上げて自ら腰を前後に振り、また円を描くように廻しつつ、腰をより深く落として、私のイチモツを子宮を突き刺すように誘った。

私はそれに呼応するように突き上げを強くしていった。

再び彼女がアクメの階段を上り詰め、全身を痙攣させつつ果てていったのは言うまでもない。

私はなかなか射精しないので、その後は、バック、正常位、対面座位、騎乗位、立ちバック、松葉崩しと色々な体位を楽しみつつ、最後正常位で彼女の求めに応じて、膣奥深くに精を吐き出したときには、もうチェックアウトの18時近くになっていた。

5時間を超える交わりに、共に苦笑しつつ、そそくさとシャワーを使い、身支度をしてホテルを後にした。

彼女は大阪に戻る私を駅まで送りながら

「今日は本当に有り難うございました。こんなに一杯したこともないし、まだ貴方のものが突き刺さっている感じなの。でも、凄く爽やかで、腰が軽いし、気持ちいい」

と耳元で囁き

「これからも逢って下さいますか?」

と私の顔を覗き込んだ。

「もちろんだよ。満足してくれて嬉しいよ」

と答えると、人目もはばからず

「嬉しい?」

と言いながらすがりついてきた。

私が改札を入りホームへと消えるまで見送ってくれ、新幹線で座席に疲れた体を横たえると、彼女からのメールが来た。

「今日は本当に有り難うございました。女で生まれて良かった。本当に貴方に会えて幸せです。好きになってしまいました。明日大阪まで行きますから、逢って下さいませんか?」

との内容に

「え?まだ足りないのかいな?」と苦笑する私であった。

勿論、彼女は翌日大阪まで出てきて、私とまたもや激しいセックスを楽しんだのは言うまでもない。

その後、主人の目を盗んで私と大阪の一夜を過ごすなど、週に1,2回の逢瀬を重ねて今日に至っている。

彼女が会う毎にますます淫乱になり、そのアクメの到達の早さ深さも増し続けている。

それでも熟女ジュクラータで新たに私の性技と極太で女の悦びを味わってくれる人妻を探そうと思っている。

旦那とは比べ物にならない太さと長さを持つ巨根

私は32歳の主婦です。
今まで真面目な女でした。
大学時代も1、2回ナンパされたこともありましたが、内気な性格なためか、いつも逃げ去るような女でした。
男性経験も主人を含め普通以下の3人。
もちろん全員彼氏です。

ある日、主人が1週間の海外出張に出かけたんです。
そんな日に仲良しの近所の奥様から電話がありました。

「今日から主人が出張だから、今晩飲みに行かない?」

「えっ、うちの主人も出張なの」

ということで2人で飲みに行ったんです。
2人で示し合わせ、どうせならということで、若いOLのアフターみたいに、短めのスカートにちょっと胸元の開いた服で行ったんです。
なんか独身時代に戻ったみたいで盛り上がりました。

居酒屋を出た後、洒落たバーに行って飲んでいたんです。
酔ってきた頃、20代と思われる2人のサラリーマンにナンパされたんです。
お化粧のせいもあるのでしょうが、私たちが20代に見えたのかも。
でも、日頃からお手入れをしてるとはいえ、この年でナンパされるなんて・・・。

連れの彼女は、「私たち主婦よ、人妻でもいいの?」と酔った口調で言っています。
でも彼等に飲まされてホントに酔ってしまい、彼等に誘われるままついて行き・・・。
セックスしてしまいました。
酔っていたとはいえ、不倫してしまったんです。
どうやって帰ったのか、翌朝自宅で目覚め、薄っすらと昨夜のことを思い出して後悔しました。
一緒に行った彼女から電話があり、彼女も後悔してるみたいでした。

でも、記憶はあまりないのに、あそこだけは昨夜の男性の大きさを覚えてるみたいです。
やたらと火照ってるんです。

何もしない1日が終わりました。
でも火照りは治まりません。
その夜、なぜだか昨日のバーに足が向いていました。

でも、そう毎日ナンパされるものではありません。
生まれて初めて、出会ってすぐに抱かれ、不倫体験してしまった興奮なのでしょうか、自宅に帰ってすぐに、街でもらったティッシュに書かれてあった出会い系サイトに登録しました。

『夫が出張中の主婦です・・・』

変哲のない文章で男性を募集しました。
夜中だというのにすぐに返事が来ました。
何通目かのその方への返事に、待ち合わせ場所のバーの名前と目印などを書いて送りました。
その方からも『了解』という返事をいただき、とりあえずナンパされるシチュエーション作りには成功しました。

翌日、指定したお店に行きました。

(私ってなんて女なんだろう・・・不倫目的でこんなところにいるなんて、主婦として最低・・・)

そう思いつつ、入り口を気にしながら待ちました。
15分くらいして1人の男性が現れました。

「◯◯さんですか?」

声を掛けられました。
彼は私の横に座り、30分くらい飲みながら話をしました。
そして彼に誘われ、ついて行きました。
道すがら、何か初対面じゃないような気がしていました。
気のせいだと思い、部屋に入りました。

すると突然彼が、「あっ!思い出した、この間の・・・」と言い出しました。

「この前ナンパした、僕です、覚えてますか?」

私も何となく思い出し、急に恥ずかしくなりました。

「そうかぁ、奥さんみたいに可愛い方も出会い系してるんですね」

逃げ帰ろうとしましたが、腕を掴まれ、唇を塞がれました。
そのまま押し倒され、服の上から荒々しく愛撫されました。
先日のことがなければ、こんな荒っぽい愛撫は拒否していたでしょう。
でもその日は、それが気持ち良くなってしまって・・・。

いつの間にか服の中に彼の大きな手が入り込み、次に気付いたときにはパンティの中に手が入っていました。
頭の中には、薄い記憶の中の、あの大きなモノが貰える期待感がありました。
彼のモノ握らされたとき、初めて自分から求め口に含んでいました。
主人とは比べ物にならない太さと長さ。

「入れて」

彼のモノを求めました。
メリメリと、まるで裂けるような感覚で彼が入ってきます。
根元まで入れられたら膣が裂けてしまいそうでした。
大声で喘ぎました。

「奥さん、この前より淫乱になってますね」

突き上げが激しくなっていきます。

「イクーっ」

彼は私の口の中に放出しました。

「飲んで」

彼の望み通り、出されたものを飲み込みました。
初めての男性の精子は美味しく感じられました。
私の身体の火照りは収まらず、今度は自分からねだるようにしゃぶり、勃起させました。
都合3回、全部飲みました。

そして主人が帰る前の晩も・・・彼を呼び出し、抱いてもらいました。
この大きさを覚えるためなのか、飽きるまで抱いて欲しかったのか、今でもわかりません。
その彼とは、「また思い出したら私から呼ぶから」ということで別れました。

翌日、主人が帰ってきました。
私はこの1週間のことは夢・・・、夢一夜だと吹っ切って主人を迎えました。
その夜は主人の求めで抱かれたのは言うまでもありません。
でも、いつかまた彼の大きいモノを欲しがってしまうかもしれないと思うと、自分が怖くなることがあります。

私の大切な彼

こんにちは
不倫なんてドラマの中だけと思っていたことが現実に起きてしまいました。
でも今はとても幸せな気持ちなので皆さんにも聞いていただきたいと
思いました。
私は開業医の一人娘で大学を卒業してからも働くこともなく、今の主人とは
見合い結婚で結婚してから約20年になります。
勤務医の主人はとても忙しくとても真面目な人で、学会や執筆活動、
講演もあり、土日の休みもほとんど家にいることもなく家族で食事を
するのは本当に希で特に上の子も県外の大学に進学し、下の娘も
受験生ながら自立しているので家にいても私の存在は、家事と
犬のお世話くらいになってしまっていました。
幸いなことにお金の心配はする必要がないため、友達と食事に行ったり、
カルチャースクールに出かけたりと毎日忙しくしてました。
そんな時に今の彼と知り合いになり、真面目そうで素敵な人だな?
とは思いましたが、まさかこんな関係になるとは考えても
みませんでした。
ある時、私が憧れているシェフと彼が知り合いで、3人で
一緒に飲みに行く約束をしていたんですが当日になってから
シェフが急に来れなくなってしまい、彼から
「2人になっちゃいましたけどどうしますか?」と連絡が入りました。
私は「Sさん(彼をSさんとします)が良ければ私はいいですよ」
と返信したら「では予定通り19時に迎えに行きます」
との返事がありました。
その日は美味しいお店ばかり3件はしごして何事もなく帰宅しました。
彼からはお礼のメールで
「今日はありがとうございました。とっても楽しかったです。
また行きましょう」
と来たので
「私も楽しかったです。また連れてってくださいね」
と返信しました。
それから暫くは連絡がなかったんですが、6月の初旬に彼からの
突然のメールで
「○日の夜は忙しいですか? また飲みに行きませんか?」
の連絡があり当日飲みに行くことになりました。
1件目が終わりほろ酔いになったところで、2件目に行く途中に
「あの展望台に登ったことはありますか?僕は無いんだけど一緒に登りませんか?」
と言われ街中にある展望台に向かいました。
人気のない展望台でエレベーターの中も2人っきりでちょっとドキドキしましたが
何事もなくホッとしたような少し残念な気持ちになりました。
結婚前の大学生の頃に1人お付合いしたことがあるだけで、
ましてや結婚してからはほかの男性とお付合いするなんて
考えたこともありません。
こうやって男性と2人で飲みに出かけることも経験がなかったのですが、
彼は清潔感があってさわやかな青年のようなところのある人で、男性を
感じさせなかったということもあるので抵抗感がなかったのだと思います。
それから2件目に行き2人で楽しい時間を過ごしました。
車に戻る途中、2人並んで川沿いを歩いていると、彼が手を繋いで来ました。
えっと思いましたが、彼の手は暖かく柔らかくて、
手を繋いだままにしていると暗がりで彼がギュウと抱きしめてくれました。
男性に抱きしめられたのは本当に久しぶりでとても幸せな気持ちになりました。
それから飲み物を買って車に戻り、ギューってしてもらったり手を繋いで
肩を抱いてもらいながらいろんな話をしました。
何度かキスを迫られたのですが、まだそんな気持ちになれず
顔を背けていました。
夜も遅くなったので帰りに代行で送ってもらい、その日は帰りました。
数日後、彼から「○日、家の奥さんが留守でいないから、
僕が何か作るから、家で一緒に飲みませんか?」と連絡がありました。
彼は社長さんなんですが、お料理も上手で本当は行きたかったんですが
「奥さんがいないと、Sさん、Hなことをしそうだから今回はやめておきます」
とメールしました。
何度かメールのやり取りしたんですが、その時は主人も子供もいるし、
深くなったら怖いという気持ちが勝って踏みとどまりました。
でもそれから何日か経って、やっぱり会いたい気持ちが強くなり
「○日、もう予定入れちゃいましたか?私行きたいお店があるんだけど
連れてってもらえますか?」とメールしてしまいました。
そのお店は50kmくらい離れた田舎にあるフレンチレストランで
美味しいと評判なんですが、そこまで遠いとなかなか行けずに
いました。
Sさんから「大丈夫です。では18時に迎えに行きますね」
連絡があり、一緒に行くことになりました。
Sさんは経営者だけあって、学者肌の主人とは違い話題も豊富で
車中も食事中もとても楽しい時間を過ごすことができました。
彼は車なので飲みませんでしたが、私はワインを少しいただき
美味しいお料理とワインで気持ち良くなりました。
帰り道の途中で高台から街を見下ろすところがあって、
そこには夜遅いこともあり誰もいません。
途中、彼に寄り添って歩いていたら、ギューと抱きしめられキスを
されてしまいました。
ほろ酔いのせいもあり私も彼からのキスを受け入れて「もっと」と
思ってしまいました。
帰りの車中では、ずっと手を握ってもらい信号の度にキスをしながら
帰ってきました。
Sさんから「もう少し寄り道しても大丈夫?」と聞かれ
「ダメ」と言ったんですが、彼はインターそばのホテルに
車を入れてしまいました。
何度も言いますが、主人と結婚してから初めての出来事で戸惑って
しまい、またラブホテルに入ったことの初めてです。
部屋に入ってどうしようと立ちすくんでいると、Sさんが後ろから
優しく抱きしめてくれました。
キスをしながらベッドに横になると「Yちゃん(私のことです)が嫌なことは
しないから安心して」と言われ少し安心して彼の胸の中で抱かれていました。
恥ずかしいから暗くしてと言っても彼は「Yちゃんの可愛い顔が
見れないのは嫌だ」と言って暗くしてくれません。
私は恥ずかしいので彼の胸に顔を押し付けて、しばらくお話していました。
彼の暖かい体温と、彼の匂いとが心地よく私もお酒が入っていたこともあり、
自分から彼にキスを求めていってしまいました。
彼はキスしながら当然のように胸を触ってきます。私は恥ずかしい気持ち半分
嬉しい気持ち半分でその手を振りほどくことができませんでした。
彼はワンピースのチャックを降ろし服を脱がせます。口では嫌がってみせて
いますが、彼が脱がせやすいように協力してしまっている自分がいました。
頭の中では否定していますが、本当は今日そうなるかもということも
考えていたんだと思います。
実は数日前に上下お揃いの可愛い下着を買ってきて今日付けて来ていました。
彼に可愛い下着を見てもらいたいような恥ずかしいようなで気持ちが昂ぶって
いました。
ワンピースを脱ぐと当然その可愛い下着だけになってしまいました。
彼は「Yちゃん、綺麗な身体だね。下着もかわいい」と褒めてくれます。
彼は女性が何をしたら喜ぶか?わかっているんだと思います。
キスをしながらブラジャーの上から胸を触ってくれていましたが、ホックを外し
胸に直接触って乳首を舌でコロコロしながら吸ってきます。
私は乳首が感じやすく、思わず声が出てしまいました。
気がつくと既に濡れているところに指が届いていました。
彼に濡れているのを知られたくなくて、抵抗してみましたが力が入らず
それどころか無意識に腰を上げて脱がせてもらいやすくしていることに
気が付きました。
彼もそんなことには触れずに下着をさらっと脱がせてくれました。
そのまま、彼は下の方に降りていき私の大切なところに口を付けて
来ました。
私はそんなことをされたことが無かったので、「汚いからやめて」と
抵抗しましたが、彼はやめてくれません。
初めて彼の舌が中に分けいって来たとき初めての感触に鳥肌が立つほど
感じてしまいました。
舌で舐められることがこんなに気持ちいいこととは生まれて初めて
知りました。
そのままどこをどうされているのか、わからなくなって(とにかく気持ち
いい所ばかり責められて)気が狂ってしまうのではと思ったほど強烈な
初体験でした。
肩で息をしている私をSさんは優しく抱きしめながら「入れてもいい?」
と聞いてきます。
私は恥ずかしかったのですが、コクッと頷くと、彼がゆっくり入って来ました。
カチカチになった彼のものが奥まで届いたとき、私は軽くいってしまう程
感じてしまいました。
こんなになったことは初めてで、主人ともそれなりに感じているつもりで
いたんですが、こんなに感じ方が違うのかと初めて知りました。
彼がゆっくり動くと動くたびに違うところがえぐられているようで、
カラダの内蔵が掻き回されるような気持ちになり叫び声にも似た声を
出してしまっています。
何度も何度もいきまくり軽く失神状態になったとき「彼がいくよ」と
声をかけて、私の中に熱いものがはじけたのを覚えています。
気が付くと彼の腕の中で抱きしめられていました。
「気持ちよかった?」と彼が聞いてきて「うん」て返事をしました。
「あんな声を出して恥ずかしい」と言うと彼が「Yちゃん、すごく
感じやすいんだね。僕にあんな姿を見せてくれてありがとう」と
お礼まで言われてしまいました。
その日は遅くなったこともあり、家まで送っていただいて
そのままお別れしました。
帰ってお風呂に入りながら彼のキスや香りが忘れられず、数十年ぶりに
一人でしていまいました。
夫とはそれなりにSEXはあるんですが、結婚してからこんな気持ちに
なったことは初めてで湯船に入りながら、Sさんのことを思いながら
さっきあんなに何度もいったのに、また絶頂を迎えてしまいました。
それからは彼からの連絡を待っている毎日です。

妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました

1ヶ月ほど前、妻の運転で移動中、前の車が急停止したため追突事故を起こしてしまいました。事故と言っても、車間もそれなりに取っていて、少し傷ついた程度の軽い事故でしたが、こちらが突っ込んだことには変わりありませんでした。

事故のきっかけは、前の車が信号が黄色になった途端に急停止したことでした。タイミング的に、止らずにそのまま行くタイミングだったと思います。実際、他の車線の車は一台も止りませんでしたし、その後さらに一台くらいは止らずに交差点に進入していました。

とは言っても、悪いのは間違いなくこちら側で、私も妻も素直に謝罪をしました。こちらの車は、すでに10万キロを走行しているボロボロの車で、正直事故でヘコんだ部分はどこか判別しませんでした。
先方の車は、バンパー部分に軽い塗装のハガレのようなモノがある程度でした。

警察に連絡と、保険会社に連絡をしようとしていた私達に、先方の男性が、この程度ならタッチペンで直すのでかまいませんよと言ってくれました。
男性は、若いサラリーマン風の男性で、誠実で真面目そうな方でした。でも、事故で警察に無届けだと、後でトラブルになると思い届けようとしました。

すると、彼は一切責任を問いません、損害賠償などの権利を放棄しまと書きますよとまで言います。
「僕も、会社にばれちゃうとマズいんで……。それに、急停止したのも僕ですし」
と、バツが悪そうに言いました。私は、なるほどと思い、修理代として2万円を渡そうとしました。すると、彼は1万円だけを受け取り、名刺の裏に先ほどの内容を書いてくれました。

そして、彼は私達の連絡先を聞くこともなく走り去ってしまいました。
『あなた、大丈夫かしら? 後で、身体が痛いとかないかしら?』
妻は、心配そうに言います。それは、後で脅されるとかを心配しているのではなく、単に彼の身体のことを心配しているだけだと思います。昔から、妻は人を疑うことを知りません。お人好しというか、純粋な女性です。
私は、大丈夫だよと言いながらも、本当にアレで良かったのかな? と、少し心配していました。

妻とは、結婚してもう20年です。いわゆるできちゃった婚でしたが、私が一部上場企業のサラリーマンだったこともあり、とくに生活に困ることもなくなんとかなりました。
そして、もう一人子供も出来、二人とも大学生になりました。二人とも遠方の大学だったので一人暮らしを始めたため、久しぶりの妻との二人暮らしを楽しんでいたところでした。

そんなある日、自宅で夕食を食べていると、インターホンが鳴りました。こんな時間に誰かな? と、思っていると、先日の事故の相手の男性でした。
私は、どうして自宅が? と、驚いていました。それと同時に、脅される……と、恐怖を感じました。パニックになりながらドアを開けると、彼は一人ではありませんでした。隣に、50がらみのオールバックの男性がいます。
その男性は、一見して堅気ではない雰囲気を発している男性で、私は足が震え始めました。

「この度は、うちの若い者がとんだ失礼を致しました」
深々と頭を下げるオールバックの男性。それにあわせ、若い彼も頭を下げてすみませんでしたと謝ります。

私は、意味がわからないまま、とりあえずドアの中に招き入れました。近所の目を気にしてしまったためです。

すると、オールバックの男性が、自己紹介を始めます。彼は、間宮という名前で、建設会社を経営しているそうです。そして、若い男性は光雄という名前で、そこの社員だそうです。

間宮さんいわく、非常識なブレーキで迷惑をかけたのに、お金まで取ったのが許せなかったそうで、そのお詫びと返金に来たそうです。

自宅はどうやって調べたのかと聞くと、特徴的すぎる車だったので調べることが出来たそうです。私自身は自覚がなかったですが、私の車はそれなりに人気のある車種だったそうで、珍しいボディカラーと相まって、以外に早く調べることが出来たそうです。

勝手に調べてしまったことのお詫びもされ、私はやっとホッとしていました。完全に、ヤクザが脅しに来たと思っていたので、地獄から天国に行った気持ちでした。

その後は、彼らが持ってきたケーキを食べながらお茶をしましました。間宮さんは、鋭すぎる目つきと強面からは想像もつかないほど明るい方で、妻も私も次第に笑顔になりました。

「奥様、本当に綺麗な方ですね。御主人が羨ましいですよ」
そんな事を言われ、妻は照れながらそんなことないですと言っていました。実際、妻は43歳にしては若々しいと思いますし、夫のひいき目でしょうが、とても美人だと思います。
山口智子を少しほっそりさせた感じの顔だと思います。ただ、顔はほっそりした感じに見えますが、身体はどちらかというと肉感的で、胸はFカップのブラが少しキツいと言っている感じです。脱ぐと凄いんですを体現している身体だと思います。

間宮さんはそんな事はありませんが、若い方の光雄さんはチラチラと妻の胸を見ているのがわかります。私は、少しだけ誇らしいというか、得意気な気持ちになっていました。
『そうだ、間宮さん建設屋さんなんですよね。じゃあ、ちょっと見てもらってもいいですか?』
妻は、突然そんな事を言うと、リビングの扉のことを聞き始めました。半分くらい開けると、外側の下の部分が床に擦れてしまうことについてです。

すると、彼は、
「あぁ、下がってるね。調整しますよ」
と、言うと、カバンからドライバーを取り出してネジをいくつか廻したりしました。すると、まったく擦らなくなり、
『凄い! こんなにすぐ直せるんですね!』
と、妻は感心したように言います。
「いえ、説明書に書いてありますよ。簡単ですから」
間宮さんは、そんな風に言いました。私は、最初はどうなることかと思っていただけに、ホッとしていました。そして、二人は帰っていきました。
「最初はヤクザ屋さんが来たかと思ったね」
私が笑いながら言うと、
『うん。怖かった。でも、良い人で良かったね』
と、妻もホッとしたようです。

そんな事があって少しした頃、
『あなた、前に言ってたサンルームのことだけど、間宮さんの所にお願いしようかしら?』
と、妻が言い始めました。花粉症の酷い妻は、洗濯物を中で干すために、前からリビングと庭との間にサンルームを作りたいと言っていました。
私は、前から良いよとは言っていましたが、どこに頼んだら良いのかわからないまま放置していました。私は、間宮さんの所なら安くなるかもという気持ちもあり、良いんじゃないかと言いました。

そして、すぐに段取りが始まり、工事が始まりました。と言っても、私がいない昼間に工事はされるので、私にはほとんど影響はありません。

そんなある日、帰りが遅くなりそうになることを妻に電話で伝えました。
『は、はい。夕ご飯はどうしますか? ん』
妻は、少し息が切れたような感じでした。
「ゴメン、忙しかった?」
『ううん。ちょっと、掃除してたから……ぅぅ』
「お疲れ様。あれ? 今日は工事は?」
『も、もう帰りましたよ。また明日です。……夕ご飯……どうします……か?』
私は、さすがにおかしいと思い始めました。
「どうしたの? なんか、具合悪いの?」
『大丈夫……ちょっと、疲れちゃったかな? ん、ぅ』
妻は、声が震えているようでした。
「無理しないで。夕ご飯は食べて帰るね」
私がそう言うと、
『わかりました。がんばってくださいね』
と、言って電話が切れてしまいました。あまりに不自然な電話の終わり方に、私は本当に心配になりました。体調を崩している? 彼女は、無理をしがちです。

気になった私は、夕方のお客さんとの約束まで時間があったので、自宅に様子を見に行きました。すると、車庫にワンボックスが停まっています。今日は、工事は終わったはずでは? と、思いながらも、少し離れた場所に車を停めます。

そして、大丈夫かな? と、思いながら玄関のドアを開け、中に入ると、男物の靴が三足ありました。私は、やっぱりまだ工事してるんだと思いました。声をかけようかとすると、2階の方からかすかに声が聞こえます。男達の声と、妻の声だと思います。なぜ2階に? 工事とは関係ないはずです。

私は、そっと廊下を歩き始め、2階に上がり始めました。
『も、もうダメです。死んじゃう、死んじゃいます』
妻の悲鳴のような声が聞こえてきました。
「大丈夫だって、死ぬって言って死んだ女はいないからさ」
「そうそう、もっと天国見せてやるって」
「俺達満足させないと、間宮の兄貴にハメてもらえないっすよ」
男達の声も聞こえてきました。私は、足が震え始めていました。どう聞いても、まともな会話ではありません。リフォームのこととはまったく無関係の内容です。

『お願い、もう抜いてぇ。オマンコ壊れちゃうっ』
妻が、泣き声のような声で叫びます。
「なに言ってんだよ。奥さんが腰動かしてるぜ。俺、とっくに腰止めてるんだけど」
小馬鹿にしたように言う男性。
『そ、そんな、違う、違うの、イヤぁ』
妻が、泣きそうな声をあげ続けています。私は、妻が犯されていると思いました。でも、聞こえてくる声は、そうではないと感じさせるものです。

「イヤって言いながら腰動かしてるじゃん。ホント、ド淫乱だな」
男達の笑い声が響きます。
『だ、だって、気持ち良いの。おチンポ大きいの』
妻が、とろけきった声ではしたないことを言っています。私は、部屋に踏み込むタイミングを逸してしまいました。

「ほら、俺のも頼むよ。口、空いてるじゃん」
「手も使えって」
口々に男達が言います。すると、妻の声が聞こえなくなりました。私は、ドアに耳をつけて様子をうかがいます。すると、
『うぅっ、うぅ?っ』
と、くぐもった妻のうめき声がかすかに聞こえます。私は、妻がどんな状態になっているのか気になって仕方ありません。でも、それ以前に、どんな状況や経緯であってもすぐに止めるべきだと思いました。それなのに、私の足は震えっぱなしでドアのノブに手をかけることが出来ません。

「よし、出すぞ。オマンコに出して下さいって言ってみろ」
『ダ、ダメぇ、中は許してっ』
妻が、必死の声で訴えます。
「じゃあ、間宮の兄貴にはハメてもらえなくて良いんだな」
『うぅ、オ、オマンコに出して下さい。ザーメン、たっぷりオマンコに出して下さいっ! 子宮にかけて下さいっ!』
妻は、うわずった声で叫びました。
「よし、出すぞっ! 孕めやっ!」
『うぅああっ! ひぃうぅ、あぁ、熱いの出てるぅ』
妻は、とろけきった声でうめきました。私は、どうしていいのかわからないままパニック状態になり、逃げるように階段を降りて家から出ました。

アレは一体何だったのだろう? 犯されているわけではない……と、思います。浮気? 間宮さん? 私は、車に乗り込んでグッタリと座りこみます。すると、ズボンに大きなシミが出来ているのに気がつきました。慌てて確認すると、私のペニスは驚くほど固くいきり立っていて、先走りの液が大量に染み出ていました。
私は、自分がなぜそんな状態になっているのか戸惑いながらも、どうしたらいいのか必死で考えました。とりあえず、お客さんとの約束は明日に延期してもらいました。とても、お客さんと話が出来る心理状況ではなくなってしまいました。

しばらくしてから妻に電話をかけると、
『お疲れ様。もう、帰ってくる?』
と、妻はすぐに電話に出ました。私は、何か物音が聞こえないか気にしながら、これから帰ると告げました。

『じゃあ、まだ早いからご飯食べに行く? ちょっと、買い物もしたいからイオンに行こうよ』
と、妻はいつも通りの普通の声色で言います。多分、周りにはまだ男達がいると思います。もしかしたら、まだセックスの最中かもしれません。

最悪な社員旅行6

某旅行会社が破産してから数週間。
ようやくスペインに閉じ込められていた、麻美たちに帰国の目途が立った。

待ちに待った、待ちに待った日本への帰国。

皆は声を大にして喜び、帰国の準備をする。

スペイン最後の夜は皆が帰国を祝って宴会を企画し、楽しんだ。

ある2人をのぞいては.......。

周りも事情を察し、2人の男女がその場にいないことに対しては何も言わず、宴会を楽しんだ.......。

そして、皆が宴会を楽しむ一方で、その2人の男女はというと、いつもの一室にいた・・・

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ」
「ぅんっ、んっ❤はぁっ❤あっ❤ん、んぁあっ❤あぁっ❤あんっああああああぁぁぁぁぁぁぁっぁ!!!!❤」

いつもの場所で、いつもように生まれたままの姿で身体を重なり合わせる裸の男女。

そこには正常位でつながり、お互いの指と指をギュッ絡め合わせ、深く唇を重ね合わせる拳次と麻美がいた。

「あぁぁぁああぁあぁあぁあああああああ❤❤❤❤❤❤❤」

麻美の両脚は拳次を逃がさぬようにと腰に絡みつき、拳次に向けるその瞳は熱に蕩けている。

「んむっ…んっ、ちゅっ❤んぁ、はぁっ❤ん、んっ❤」
と、身体と共に何度も何度も深く唇を重ね合わせる拳次と麻美。

彼らのつながりにはもう何の障壁もなかった.......。
彼らがしている行為は、もはや子供を作るための雄と雌の完全なる生殖行為.....。

そして麻美の指には、夫との愛を誓い合った結婚指輪はもうなかった.....

このスペインで完全に麻美という雌は拳次という強い雄に女にされてしまっていたのだ......

ありえなかった。麻美自身、世間で浮気する女を見て、夫を裏切る女なんって死んだ方がましだと、思っていた・・・・・・。

目の前にいる拳次みたいな、権力をむやみに振りかざし、自分より強いものにはとことん良い顔をし、、自分より弱いと認識した者にはとことん残虐な男が、自分は一番嫌いだった。

なのに、なのに、麻美はそんな、最低だと認識していた拳次に対して夫よりも強い愛を感じてしまっている。

拳次の激しい抽挿に応えるように
麻美の両脚、両腕は一層、力強く拳次の腰にギュッと絡みつく

それは自らが優秀と認めた雄の子種を、産み落としたいという欲望からくる
強い雄の精子を欲する麻美の本能からの行動だった。

あんなに最低な男だとおもっていた拳次にも良いところはある。

見ての通り、拳には強引なところあるが、その強引さのおかげで今回もスペインから日本に最終的には帰れることになったし、良くいえば拳次は何事にも決断力がある。

そして、その強引さや決断力は雄としての強さに大きく結びつく。

麻美にはもう拳次の良いところしか見えていなかった。

夫にはない雄としての魅力。

完全に麻美は一人の雌として、夫よりも強い雄を本能が求めてしまっていたのだ。

そして拳次の
「お前はもう俺の妻にする。お前だけをこれからはを一生愛してやる」

「だから俺の子を孕んで俺のところに来い。」

「俺もお前もちょうど30歳。俺の子を産んで、俺と共に新しく人生を始めるにはちょうどいい歳だ」

「弱いあいつは捨てて、雄としてより優れた俺のとこにこい。俺が心も身体も幸せにしてやるから」

という激しいイチモツの抽挿と共に発せられる強い目の前の雄の言葉に
1人の雌としての麻美の子宮が疼き

麻美の両脚はさらに、拳次の腰を下からがっちりと挟み直し、
その両腕を絶対に離すまいと彼の背中に爪痕が残る程に絡ませる。

完全に麻美の本能は拳次の子供をこの世界に産み落とすという、強い決意をしたようだった。
完全に麻美という雌は拳次という雄の子種を子宮に受け入れる準備をしてしまったのだ・・・
もはや麻美の本能は拳次を新たらしい人生の伴侶と認識してしまったのだ。

それに気づいた拳次も、その逞しい身体を麻美に
強く絡ませる。

もはや二人は完全にお互いを心から愛し合う雄と雌でしかない。

そして2人が心から一つになって数秒後

「よっしゃぁぁぁぁぁl!!!!孕めぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇl」
「麻美、お前はもう完全に俺の女だぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁl」

という拳次の言葉と共に、
(ぴゅるびびりゅ!!!!!、ぶりゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ;ゆ!!!!!!!!!!!!)

と真っ白で大量のの元気で強い雄の子種が、麻美の膣内に勢いよく射出された。

最愛の人となった拳次が吐き出した全ての精液を受け止める為、
再度、麻美はしっかりとその美しい両脚を拳次の腰がっちりと絡ませ、雌としての幸せを強い雄に優しくだかれながら愉しんだのだった......。

そして麻美がスペインから日本に帰ってきた。

・・・・・しかし、僕の元には帰って来なかった・・・・・。

麻美に泣いて今回のことを謝罪されて、僕は離婚を切り出された・・・・。

「納得いかない、もう一度やりなおそう、まだ僕は君を愛しているんだ」
とごねている僕に、拳次がニヤニヤとした表情で1枚のDVDを差しだす・・・・

今回のスペイン旅行で、麻美と拳次が心から愛し合っている映像がそこには収録されていた。
僕は泣いた。心から泣いた。

あの最低な拳次に、最愛の妻である麻美を奪われるなんて思いもしていなかった。
あの麻美が、曲がったことが嫌いなあの麻美が、最低な男である拳次のことを心から愛することになるなど、考えもしていなかった。

しかし、現実は残酷だ。

現実的に僕は麻美に離婚届をつきつけられている。

そして僕は麻美からも会社からも身を引いた。

そして2年後、人生に疲れた僕はいい歳をした引きこもりに・・・・・・・

拳次は、僕の妻であった麻美と結婚し、2人の間には子供も産まれ、順風満帆な人生を送っている

・・・・僕はけん拳次、そして某旅行会社に人生を狂わされた。
もうこの世に必要のない人間だ・・・・・・・・・・・・

                                            完

今日、愛妻を公園に棄てましたw

俺:35リーマン 嫁:36姉さん女房1年前からパート勤め 子供:2人

半年前から愛妻が不倫してた…相手はパート先の社員とSEX三昧…「遊びだったの」「貴方の大切さが解った」とか言って許しを請う妻…「何でもするから許して…」と…なので妻が本当に何でもするか試してみたw

車で小一時間走ったところに、変質者やその手の変態が屯する公園に放置してみよう。
(お仕置きがてら1時間ほどで良いかw)愛妻には説明をして、「万が一その手の輩に会ったら決して逆らうなよ殺されるからな」と説明し、不安顔の愛妻を放置しようとしたが、ノリで「何でもするんだよね…全裸になってw」と言って嫌がる愛妻を全裸にして、「1時間後に服持ってくるよw」と言って、その場を離れた…もし危険があって悲鳴が聞こえれば直ぐに駆けつけられる場所に待機。

煙草を吸いながら、スマホでゲームして30分位経過…時間を潰すのも退屈なので、全裸放置の愛妻を見に行った…
あれ?放置した場所に誰もいない…俺は勝手に嫁が時間まで隠れているだろうとおもって、散策がてら公園を散歩したが、嫁はどこにもいない…約束の1時間後も出てこない???

愛妻が消えた!何時間も夜になっても愛妻を探したが、どこにもいない…

一週間後…警察から電話が有った、愛妻が意識不明で病院に担ぎ込まれ集中治療室にいると…俺はなんてことを…

二週間後…愛妻の意識が戻った…が、心が壊れてるっぽい…集中治療室出たら、愛妻と対面看病が出来る…誠心誠意看病しよう。

愛妻が消えた日から15日目警察に呼ばれて事情を聞いた、妻は警察に発見されたとき浮浪者のブルーシート小屋で肉便器輪姦されていたらしい…幾人もの洗って無い超不潔なチンポを全ての穴に何度も入れられ壊れていたそうだ。
浮浪者は行方不明から4日目にその公園の誰も近寄らない不潔な公衆便所で愛妻を別の暴走族風の男から譲り受け3日間も嬲り物にしたらしい。(愛妻は言いつけを守り、逆らわず抵抗しなかったそうです。)

妻は、浮浪者に譲渡されたとき、すでにボロボロで、浮浪者が男から聞いた話だと、全裸の妻を拉致し三日三晩2・30人の族で陵辱輪姦し暴行も加えたらしい…
4日目にその男が廃棄しようと持ち込み遊んでいるところを浮浪者が発見した。

妻は…その不潔極まりない公衆便所で全裸に首輪をされて、便が付着し茶褐色に変色した大便器に四つん這いで顔を突っ込み、舌で便器舐め掃除しながら、野良犬のチンポをマンコに入れられ獣姦させられていた。
浮浪者が「肉便器に欲しい」とその男に言うと、全財産でと言うことになり、500円で愛妻は売り渡されたらしい。

18日目、妻が集中治療室から個室へ…久しぶりに愛妻との対面可愛く眠る顔を見ると、警察から聞いた話は何だったのかと思い夢幻で悪夢が醒めれば元に戻れるとさえ思った…

あれ?愛妻の可愛い顔に薄黒い線跡が…それは、マジックを消した跡だった…俺は膝が震え、恐る恐る眠る妻のシーツを捲り入院着を脱がすと…見慣れた陶磁器のような白い肌をした愛妻の裸体とは異なる、見るも無残な妻の躰があった…

おそらく暴走族共に人間灰皿の代わりにされたのであろう…躰中の至る所に煙草を押しつけられて出来た火傷の跡があり背中にはベルト等の鞭で叩かれたような激しいミミズ腫れの上に、煙草を押しつけて出来た火傷を並べて「肉便器」と書かれていた…両乳房も噛まれたような跡や傷や火傷が有り、両乳首部分はガーゼが貼られていた…

そのガーゼを丁寧にはがすと、左乳首はペンチのような物で潰され原形をとどめないほどに醜く潰れており、右乳首に至っては、おそらくナイフなどで切られたのであろう乳輪半分から先が切除されており、俺が愛でた乳首が無くなっていた…

うっすら消されていたが、油性マジックで躰中至る所を淫語で落書きされており、うっすら読めた…

「人妻公衆便所」「チンポ大好き」「旦那に棄てられました」とか書かれていたが、衝撃的な…「本当は堕胎7回」「不倫相手のウンコ食べました」「直腸小便浣腸大好き」など俺の知らない事実が…俺は目の前が暗くなっていくのを感じた…

愛妻の股間は大きな大人用おむつで覆われていた…悪いとは思いながらも恐る恐るおむつを外すと、そこも更に無残な状態だった。

愛妻のチャーミングに生え揃っていた陰毛は影も形も無く、代わりに大きい火傷の跡が…おそらく陰毛をそのまま焼かれたのだろう…股間も至る所に煙草の押し消した跡が有り、マンコの土手部分から腰骨に至るまで下着のように何度も押しつけられていた、おそらく言葉に出来ない恐怖と苦痛だっただろう…

そして股間を広げると…俺の愛した妻のサーモンピンクの綺麗なマンコは何処にも無かった…クリトリスにも何度も煙草を押しつけられたのであろう、クリトリスも火傷を負い激しく腫れ上がっていた…性器も激しく傷ついており、開ききって閉じない小便塗れの汚マンコ…肛門も括約筋が切れているのか?開口したアナルから軟便が垂れ流しの状態であった。

医者の話では、火傷大小合わせて100カ所以上、裂傷多数、両乳首欠損の他、多数の同時ペニス挿入や異物挿入により、膣と膀胱を繋ぐ部分が穴が開き小便は垂れ流しに…肛門の括約筋は断裂しており、人工肛門にしない限り大便も垂れ流しになると…膀胱、膣、子宮、直腸からは小石や土、木の破片やガラス破片が発見されており、激しく傷ついているために、感染症などに注意しながら治療の必要が有るのと、その他性病にも感染させられているため治療が必要と…

入院は半年にも及び、小さな傷は癒えたが煙草を押しつけられて出来た火傷や欠損した両乳首、大小便垂れ流しの性器はそのままだ…愛する妻の美しい躰は汚され破壊され元に戻らないが…妻の壊れた心も未だ閉ざされたまま治る気配も見えず、愛妻は昨日退院し、家の中でも糞尿垂れ流しなのでオムツ姿のままの愛妻となって俺の元に帰ってきた…。

あっ、俺、今日あの公園に醜い全裸の躰にオムツだけの姿で「愛妻」を棄ててきました。w

合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた

『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。

私は、昔から寝取られ願望がある。中学生の頃に見た青年コミックで、彼の目の前で他の男とエッチしてしまう話があった。ギャグ漫画風の作品だったけど、私は異常なほど興奮して、狂ったようにオナニーをした。それ以来、寝取られ性癖が芽生えてしまい、結婚をした今、さらにそれが強くなってしまった。

美穂の全てが知りたいので、他人に抱かせたい。愛しているからこそ、一度手放してみたい。美穂が、他の男の手でどうなってしまうのか見てみたい。その他、思いつく限りの言葉を並べた。

『でも、そう言うのって、思うだけで実行しないモノでしょ? あなただって、いざ実際にやってみたら後悔するんじゃない?』
美穂は、そんな風に言う。私が初めて彼女に寝取られ願望のことを話した時、美穂は怒りもしなかったし泣きもしなかった。意外に普通で、ただ驚いていた。それは、ドラマを観ている時だった。不倫モノの昼顔なドラマを一緒に観ている時に、それとなく打ち明けた。
『色々な性癖があるんだね。意外だったな』
美穂はそんな事を言うだけで、ヘンタイ扱いもしなかった。ある意味、度量が大きいというか、物事に動じない性格なんだなとあらためて感じだ。

美穂は、今年30歳になる。私の二つ下だ。でも、年下ではあるが、姉さん女房みたいな感じで私を尻に敷いている。
もともとソフトボール部のキャプテンをしていたので、人の上に立つのが上手いというか、姉さん女房的な性格だ。ただ、見た目は清楚系と言われることが多い。昔の写真を観ると、短髪で日に焼けて真っ黒だったが、今は肩まで伸びた黒髪が艶やかで、真っ白な肌をしている。
ソフトボールをしていたせいか、太もももお尻も筋肉質で大きめだが、腕もウェストも細い。そして、一番の特徴は、胸だと思っている。巨乳というわけではなく、Dカップあるかどうかだと思うが、とにかく美乳だと思う。ツンと上を向いているような張りのある感じで、乳輪も乳首も極小でピンク色だ。美穂も、胸には自信を持っているような感じだ。

私が、絶対に後悔しないし、これまで以上に大切にすると約束すると、
『ふ?ん。良いよ。でも、怒ったりしちゃダメだからね』
と、あっさりと言ってくれた。私は、異常にテンションが上がって、美穂に抱きついてキスをした。そして、興奮したまま彼女の服を脱がそうとすると、
『ダメだよ。しばらく禁止だよ。だって、そうしないと寝取られたって気持ちが弱くなっちゃうでしょ? せっかくなんだから我慢しなきゃ』
美穂はそんな風に言う。私は、興奮のやり場がなくなり切なくなるが、一理あると思って受け入れた。

『でも、本当に変わってるね。こんな事のために司法書士の資格取るなんて、逆にすごいね』
そんな風に、褒めてくれる嫁。私は、このために2年頑張って勉強して合格した。
2年前、私がしている不動産関係の仕事のキャリアアップに繋がるかな? と、思って司法書士の資格を取得しようかと考えた。でも、難関なので躊躇している時、嫁が合格したらご褒美をくれると言った。何でもしてあげると言った。それで頑張れた。

そんな風に、とりあえず実行出来ると言うことになったので、誰に頼むかという選定作業が始まった。私は、まさか今年合格出来るとは思っていなかったので、何も考えていなかった。逆に、嫁から提案があった。
知り合いはイヤだから、ネットで募集しようという提案だ。実際に、このサイトが良いんじゃないかという事まで言って来た。こんな事まで調べていて、もしかして乗り気なのかな? と、思ってしまった。他の男とセックスをしてみたい……。そう思っているとすれば、私にとってはとても興奮する状況だ。

私は、つい乗り気なのかと聞いてしまった。
『そんなわけないでしょ。でも、あなたに任せたら、あなたの友達とかを連れてきちゃいそうで危なっかしいから』
嫁はそんな風に言う。さすがに、私のことをよくわかっているなと思った。実際、私は今、会社の同僚や大学時代の後輩などの顔が浮かんでいた。確かに、知り合いとそんな事をしてしまったら色々と危ないことになりそうだ。
私は、さっそくその掲示板で単独男性を募集した。すると、1時間もしないうちにメッセージが複数来た。

『えっ? こんなの送ってくるんだ……。なんか、ちょっと怖いね』
嫁は、添付されたペニスの写真を見てボソッと言った。確かに、送られてくるメッセージは、顔写真を添付されているモノよりも、ペニスの写真を添付されたモノの方が多かった。そして、そんな写真を添付してくるくらいなので、皆一様に巨根自慢ばかりだった。私は、願望の中では、巨根の男性に嫁を狂わせて欲しいというモノもあったので、この時点でドキドキと興奮してしまっていた。

私は、巨根に興味あるのか聞いてみた。
『別にないよ。なんか、痛そうでちょっとイヤかな』
嫁はそんな風に答える。でも、さっきから画面を見つめたままだ。私は、最初からいきなり巨根男性は怖いなと思っていたので、ペニスの写真なしでメッセージを送ってきたサラリーマンの男性に絞ってメッセージを返した。その人は、29歳と年代も近く、文章から真面目なイメージを感じた。

そして、メッセージを何度かやりとして、土曜日に3人で面談することにした。その日は、あくまで面談だけということにした。さすがに、いきなりはちょっと怖いし、まだどんな人なのかもわからないので、心の準備が追いつかない。

『本当に約束しちゃったね。良いの? 後悔はしない?』
嫁は、責めるような口調でもなく、少し不安そうな口調だった。あまり物事に動じない彼女にしては、珍しいと感じた。そして同時に、嫁にそれだけ大変なことをさせようとしているんだなと感じた。でも、どうしても試さずにはいられない気持ちだ……。

その夜、寝ようとしていると、いきなりペニスを掴まれた。
『やっぱり大きくなってる。想像して興奮してる?』
嫁は、イタズラっぽく言う。私は、正直に想像して興奮していると告げた。
『自分の女房を他人に抱かせて興奮するなんて、ヘンタイ貴族みたいだね』
嫁は、独特の例えをする。でも、ソドムとゴモラではないが、なるほどと思った。
『ねぇ、もしも私がその人のこと好きになっちゃったら、どうするの?』
私のペニスを握ったまま、嫁が質問する。私は、その言葉にかなり動揺してしまった。そして、それを想像した。身体を奪われた上に、心まで奪われてしまう……。それは、想像しただけで激しく嫉妬心が湧いてしまう。でも、恐ろしいほど興奮もしてしまった。
『ふふ。答えなくても、これが答えてるよ。こんなに固くなったの、初めてじゃない? なんか、握ってるだけで出ちゃいそうだね』
嫁は、からかう口調だ。でも、私は実際に射精感がわき上がっていた。すると、ぱっと手を離す嫁。
『じゃあ、おやすみなさ?い。良い夢見てね』
そんな風に言うと、嫁は背を向けてしまった。私は、興奮しきっていたので、そのままセックスをしたいと思った。でも、さっきの嫁の言葉を思い出し、悶々としたまま目を閉じた。

そして、あっという間に土曜日は来てしまった。期待と不安、心配や葛藤、色々な感情が混じって落ち着かない気持ちだ。でも、嫁はいつも通りの感じだ。ニコニコしていると言っても良いくらいの落ち着きぶりだ。こういう時、女性の方が肝が据わっているんだなとあらためて感じた。

約束の場所は、都心のシティホテルだ。わざわざ、ジュニアスイートの部屋を取ってくれたようだ。チェックインが15:00からなので、15:30に尋ねることになっている。

「大丈夫? イヤじゃない?」
私は、車を走らせながら質問する。
『大丈夫じゃないのは、あなたの方じゃない? 今日はやめる?』
余裕のある口調で言う嫁。私は、少しムキになってしまったこともあるが、平気だと答えた。
『ふ?ん。顔色悪いけど、本当に平気なの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、大丈夫と答えて運転を続けた。そして、ホテルの駐車場に車を停め、聞いていた部屋を訪ねた。ドキドキしすぎて無口になっている私と、鼻歌交じりの嫁……。今日はただの面談で、プレイをするわけでもないのに、我ながら情けないと思う。

「初めまして。今日は、わざわざ訪ねて頂いてありがとうございます」
出迎えてくれた男性は、写真で見るよりも誠実そうで男前に見えた。
『始めまして。よろしくお願いします』
嫁は、特に緊張しているような感じもなく、普通に挨拶をする。そして、部屋に招き入れられ、ソファに座った。なかなかの広さの部屋で、1泊いくら位するのかな? と、余計なことを考えてしまった。

そして、自己紹介が始まる。彼は35歳の独身で、外資系の金融関係の仕事をしているそうだ。なんとなく、エリートで稼ぎが良いのかな? と、感じてしまう。マサルと呼んでくださいと言われた。

「それにしても、本当にお綺麗ですね。緊張しちゃいます」
嫁に、そんな事を言う彼。でも、言い慣れた感じではなく、少し照れ臭そうに言う。そのはにかんだような表情を見て、好感を持ってしまった。
『全然そんなことないですよ。もういい歳したおばちゃんですもの』
嫁は、そんな風に言いながらもわかりやすく嬉しそうだ。主婦をしていると、普段なかなか褒められることもないと思うので、きっと本当に嬉しいのだと思う。

そして、嫁もマサルさんの事をイケメンですねと褒める。すると、彼は顔を赤くしてそんなことないですと否定する。仕草や表情が、いちいち可愛らしい感じがする。
ほとんど同年代なのに、なんとなく少年のような印象を持ってしまった。そして、嫁もたぶん好感を持っている様子だ。
『こういう事って、良くするんですか?』
嫁が質問する。
「いえ、今回で2回目です」
マサルさんが答える。表情から、ウソではない感じがする。すると、嫁が好奇心いっぱいの顔で、1回目はどうだったのかと質問した。
「は、はい。無我夢中であっという間に終わっちゃいました。あまり満足させられなかったと思います」
正直に答える彼。嫁は、そもそもなんでこんな事をしているのか聞いた。すると、彼は自分にも寝取られ願望があると言った。でも、今の彼女にそれを打ち明けられなくて、どうすればプレイに持って行けるか研究するために寝取り側をしていると答えた。そして、嫁にどういう経緯でプレイに同意したのか、逆に質問してきた。
嫁は、素直に答える。
「へぇ、なるほど。ご褒美にって事ですか。でも、御主人もそれを言う時、すごく緊張したんじゃないですか?」
私にも聞いてくる彼。私は、離婚も覚悟してそれを話したと言った。
「そうですよね。でも、奥様もよく同意しましたね」
『うん。だって、すごく頑張ってたから。それに、なんでもしてあげると言ったのは私だしね』
嫁は、そんな風に言う。そして、
『でも、マサルさんみたいな人で安心しました。怖い人や不潔な人だったらどうしようって思ってたから』
と、褒めるようなことを言う。そんな風に、自己紹介は続く。私は、マサルさんの人物像には安心していた。正直、出会い系の掲示板に書き込んでくる男など、まともな人間ではないと決めつけていた。でも、少なくとも今のところの印象は、かなり良い。

私は、思わず言ってしまった。今日、これからプレイをしないかと……。
「えっ!? い、今からですか?」
慌てる彼。でも、嫁は、
『私は別にいいよ。そう言うと思ってたし』
と、少しニヤけたような雰囲気で言う。
「ありがとうございます。嬉しいです!」
マサルさんは、良い笑顔で言う。そして、まずは嫁がシャワーを浴びに行く。私は、彼と二人になって気まずかったが、プレイのルールの確認を始めた。

・コンドームを装着する
・キスは禁止
・嫁が嫌がるそぶりがあったら、即中止

ルールと言っても、その程度だ。さすがに、全部OKというわけにはいかない。彼は、了解しましたと言った。そして、
「本当に良いんですか? あんなに綺麗な奥さん、僕なんかに抱かせちゃって後悔しませんか?」


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