萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

苦悩

結婚7年目。私36歳、妻34歳の夫婦です。
いつの頃からかセックスレスになりましたが、休日には二人でデートもし、仲の良い夫婦だと思っておりました。
ですが半年前、妻の化粧台の引き出しを開けた時、手術同意書と書かれた紙と婦人科の診察券を見つけてしまいました。
中絶手術の同意書です。
愕然としましたが、妻に問いただすことはできませんでした。
子供ができたとしたら、当然私の子供ではありません。
その数日後、私が帰宅すると、妻は体調が悪いからと横になっていました。
妻が他の男と浮気をして、子供を孕んだことはとてもショックですが、それを切り出して問題を大きくすることは望んでいません。
何も知らない振りを今日まで続けていますが、妻の異変はそれだけではありません。
もう風呂も別々に入っているのですが、風呂上りに一瞬見た妻の下半身から、恥毛が消えているのです。
食事の時は冗談を言い合ったり、ふだんの様子は変わりません。
それだから余計に、嫉妬と妄想が膨らみ、時々気が狂いそうになります。
妻は他の男に妊娠させられ、中絶した上に、今でも体を玩具にされているのです。
私が気づいていると判れば、結婚生活は破綻すると思います。
情けない話ですが、これほどの裏切りを受けても妻と別れたくはありません。
私が知っていることを隠したまま、相手の男と別れさせる方法はないでしょうか?
なんだかこの掲示板にそぐわない内容で申し訳ありません。
ただ妻が顔も判らない男に弄ばれていることを思うと、嫉妬と興奮でどうしようもなくなります。


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金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。

でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。


そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。

そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。
さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。

再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。
動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。

『また撮るの? もう、いい加減多すぎじゃね?』
画面の中の純子が、汚い言葉で言う。今の純子からは、想像も出来ないくらいに下品な言葉づかいだ。でも私は、そんな言葉づかいにドキンとしてしまった。あの頃は、私は4歳も年下の純子に全てリードされていた。小馬鹿にするような態度を取られることも多かったし、からかわれたりするのはいつものことだった。
今では、純子は健気に尽くしてくれる感じになっているので、あの頃のことは夢だったのではないか? と思うこともあったりする。でも、こうやって動画で見ると、やっぱり現実だったんだなと思う。

そして今、突きつけられている現実は私にとっては辛いものだった。私と交際が始まり、どんどん髪が黒くなり化粧もナチュラルになって、ギャルからお嬢様へ変化していった純子。少しも浮気を疑ったことはなかった。

ビッチな金髪ギャルで、その上ヤリマンだった純子が、私との交際で本当の愛を知り、変わってくれた……。そんな風に思っていた。
それなのに、純子は浮気をしていた……。

「まぁまぁw だってオマエさぁ、彼氏とばっか遊んで、あんまやらしてくんねーじゃんw これは俺のオナニー用だってw」
軽薄な男の声が響く。だけど、驚いたのはそのあとだった。すでにブラとショーツだけの純子の横から、チャラい男がフレームインしてきたことに、私は声も出せないほどに驚いていた。

「オマエ、その動画裏ビデオ屋とかに売るなよw」
そのチャラ男は、カメラに向かってそんな事を言った。二人いる……。下着姿の純子と一緒に、男が二人いる……。それは、想像もしていない事だった。

純子がヤリマンでビッチだったのは、私の中で受け止めて消化しているつもりだった。でも、相手が複数というのは、まったく想定していなかった。
考えてみれば、ビッチでヤリマンならば、複数プレイなどは当然経験していると考えるべきだったのかもしれない。でも私は、現実逃避というか、それを考えないようにしていたのだと思う。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

私の動揺などまったく関係なく、動画の中で男が純子にキスをした。でも、純子は彼を押しのけて、
『ちょっとぉ! キスはダメって言ってるじゃん! バカなの? 死ぬの?』
と、キレ気味に言う。

「そうだったw てか、生中(なまなか)とかするのに、キスだけ駄目って、スゲぇ矛盾w」
『うるさいなぁw キスは好きな人としかしないもんじゃん? 常識じゃんw』
純子はそんな事を言う。確かに、酷く矛盾していると思う。でも、純子は凄く楽しそうだ。

「じゃあ、好きじゃない人に、フェラしてくれよw」
チャラ男は、そんな事を言うとベルトを外し始める。そして、あっさりとペニスを取りだしたチャラ男。純子は、何も言わずにチャラ男の前でひざまずき、ペニスをくわえた。あまりにも躊躇がなく、当時の私への罪悪感など微塵も感じていないようだ。

私に一途な顔を見せて、その裏でこんな事をしていた……。悔しいというか、裏切られたというか、何とも言えない複雑な気持ちになる。でも、過去の過ちだ……。今はもう違う……。私は、すがるようにそう思った。

純子は、目が痛いほどのピンクの下着だけを身につけ、熱心にフェラをしている。純子のフェラで、みるみる大きくなるチャラ男のペニス。痩せて貧弱な身体で、その上チビと言ってもいいくらいの身長の彼は、ペニスだけは違和感を感じるくらいに大きかった。

『ホント、チビのくせにチンポだけはデカいよねw』
純子はからかうようにそんな事を言う。
「うっせw 入れてやらねーぞw」
チャラ男は、チビと言われても怒った気配もない。それだけ親しい間柄なのだと思うと、見るのが辛くなってきた。

私は、独占欲が強い方だとは思わないが、それでも純子がこんな風に親しげに他の男性と話をするのを見ると、嫉妬みたいな感情が湧く。ましてや、動画の純子はフェラをしながらチャラ男と話をしている。嫉妬するなと言う方が無理かもしれない。

『それは困るw たまにはデカいの入れとかないと、欲求不満になるしw』
純子は、悪びれる風もなく言う。

「彼氏のじゃ満足出来ねーのかよw」
カメラの男が言う。
『出来るよ! 出来るに決まってるじゃん! ラブラブだもん! でも、あんた達が可哀想だから、やらせてあげてるだけだってw ボランティアだよw』
純子は、憎まれ口を叩く。

「はいはいw じゃあ、今日はたっぷりボランティアしてくれよw 恵まれない俺達のためにさw」
チビのチャラ男が言う。

『わかってるって。今日は、たっぷりと搾り取るから、覚悟しといた方が良いよw』
純子は、そんな事を楽しそうに話す。私は、これは見てはいけないものだったなと思い始めていた。

これは、浮気の中でもなりタチの悪いものだと思う。浮気相手と、私のことを話す。それは、越えてはいけないラインを越えているように思える。浮気や不倫でも、最低限のルールみたいなものはあるのではないか? そんな風に思う私は、まだ青いのかもしれない。

「今日はって、いつもじゃんw」
男がからかう。
『うっさいなぁw ほら、アンタもチンポ出しなよw』
純子が、カメラの男に促す。すると、男はカメラを置いてズボンを脱ぎ始めた。置かれたカメラは、3人をいっぺんに撮している。カメラを持っていた男は、やはりチャラい感じの男で、チビとは違って180cmくらいはありそうだった。そして、やっぱりチビと同じようにペニスが大きめだった。

純子は、ペニスの大きさで男を選んでいたのではないか? そう思ってしまうほどだった。私は、短小ではないと思うが、巨根ではない。コンプレックスは持っていないが、それでも、こんな風に比べる対象があると気にしてしまう。

純子は二本のペニスを見て、満面の笑みになる。そして、まず長身のチャラ男のペニスを口にくわえた。そして、チビの方のペニスは手でしごき始めた。もう、3Pになってしまっている。まさか、純子の乱交する姿を見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

これが、もしも今現在の純子の姿だったら、私は卒倒して倒れていると思う。まだ、昔のことだから……。そう思って、何とか気持ちを静めている自分がいる。
動画の中で、両手にペニスを持って嬉しそうに笑うランジェリー姿の女性……。それが、自分の妻の過去の姿だと思うと、すぐには受け止めきれない。

『甲乙つけがたいねw やっぱあんた達のチンポ、最高だ?』
純子が、にっこり笑いながらのっぽのチャラ男のペニスをくわえた。
「やっぱ、上手いなw フェラ職人w」
チャラ男は気持ちよさそうにうめく。純子は、そんな事を誉められたのに、嬉しそうな顔になる。フェラチオを誉められて、喜ぶ純子。本当にビッチなんだなと思う。

純子は、口で一本をくわえながら、右手でチビのチャラ男のペニスをしごいている。でも、それは単純に握って上下に動かすのではなく、指を絡みつかせる感じで動かし、また、時折逆手みたいな感じにして、手の平を亀頭に擦りつけているような動きだった。その滑らかな手コキは、見ているだけで私も気持ち良くなってしまいそうなほどだった。

チビのチャラ男も、気持ちよさそうにうめいていたが、
「我慢できねw」
と、短く言うと、純子の後ろに回り込み、ショーツをずらすようにしてペニスを突き立てた。
『んンッ? ふぅンッ?』
ペニスをくわえたまま後ろから貫かれ、甘くとろけたうめき声をあげる純子。

チビのチャラ男は、入れたそばから腰を強く振り始める。その動きには、純子のことを気持ち良くさせようという気配はまったくなく、ただ自分が射精するためだけの動きに見える。そんな風に、オナニーホールのように扱われる純子。でも、純子はペニスをくわえたまま、本当にとろけきった顔になっている。

すると、チビのチャラ男がピシッと純子の尻を叩いた。
「ちゃんと締めろってw 力抜いてるだろw」
そんな事を言うチャラ男。
『だって、締めたらすぐイッちゃうじゃんw もっと奥ガンガンしてよ?』
純子は、そんな事を言う。
「めんどくせ?。いいから締めろってw まぁいいや。オラ!」
男はそんな事を言うと、いきなり純子のアナルに親指を突き刺した。男の左手には、いつの間にかローションのボトルが握られていて、指にローションをつけて突き刺したようだ。

純子のフェラ顔ばかり見ていて、その動きに気がつかなかった。

『んンッ! んーーっ!!』
お尻に指を差し込まれ、うめく純子。
「おっ、締まったw マジ、お前って尻大好きだよなw」
男は、純子のアナルの指をさらに押し込みながら言う。

純子は、凄くきれい好きで、軽い潔癖症みたいなところもあるので、アナルなんて経験したことがないと思っていた。アナルなんて汚い……。そう思って、そこを使うことなんてなかったはずだ……と、勝手に思い込んでいた。

でも、ビッチだった彼女は、そこも使ってセックスをしていたようだ……。自分の妻の過去をこんな風に見てしまったことを、強く後悔してしまう。

でも、純子は動画の中でアナルに指を突っ込まれたまま、生の巨根をはめられてしまっている。しかも、口にはもう一本別の巨根がくわえられている。私は、叫び出したい気持ちを必死でこらえていた。

チビの方のチャラ男は、純子のアナルを指で犯しながらニヤニヤ笑っている。そして、自分がイクためだけの身勝手な動きで腰を振る。純子は、もうフェラを続けるのも困難なようで、ただくわえているだけになっている。この動画の時くらい髪が黒くなっていた純子は、私の前ではもうすっかりとギャルではなくなっていた。言葉づかいも、そして身振りや振る舞いも、ビッチなギャルではなくなっていた。
椅子にあぐらをかくこともなかったし、汚い言葉を使うこともなくなっていた。

でも、その裏でこんな事をしていたと思うと、激しく裏切られた気持ちになる。

続きは 

強制レズプレイされる地味な年上彼女

以前、「二股かけてたJKに年上彼女を寝取られた」を投稿した男です。
簡単に言うと俺は18にもならない彩未(貧乳ギャル)と浮気したことがきっかけで6つ年上の地味な彼女、映子(痩せのFカップ)が脅迫されレズ奴隷にされてしまったという話。投稿したの1月だし覚えてる人少ないかな?

後日談として映子と婚約した。
同棲も始めたが時々、彩未が映子を犯しに来るので落ち着かない。
彩未は大学生になりセフレ(男)が二人ほど出来た。彼氏や彼女を作らないところが彩未らしいのかもしれないが…。
切れ長の大きい目をしてモデル級の美人なのに変態なのが勿体無い。
恐らく映子がいなければ俺の浮気相手になってくれる相手ではなかった。今にして思えば。
映子も「なんであんな美人が私とヤりたいの?モテるでしょうに。」なんて言ってるし。
ダークな茶髪に染め直し、ギャルからナチュラルな雰囲気に戻しても目力のせいか性格が悪そうに見える。

家に帰ると寝室やソファで裸か着衣の乱れたコスプレ姿がスーツ姿の映子が身体中を弄ばれ喘ぎ声を上げている。
コスプレは彩未の着ていた制服で映子が着ると胸の部分がピチピチすぎておかしな姿になる。おまけに身長は彩未より12センチも低い160センチだから胸以外は大きすぎる。
だいたい今年で29の映子に制服は無理があるが彩未は嫌そうに恥ずかしがる姿を見て楽しんでるらしい。

「映子、今日のブラは?」
「紺っぽい紫のシースルー。」
「え、エロい!下は?」
「Tバックよ。」
「やった、エロい!じゃ、大人しくしててね!」
彩未は嬉しそうにブラウスのボタンを全部開けてブラジャーを上にズラす。
「うわ、すごい!すごい!柔らかい!乳首見えた!」
彩未は映子の乳首をツンツンする。
「あぁん…。」
それを見て興奮した彩未は後ろに回って両手で揉みしだき、飽きると強制ディープキス。
普段は抵抗しない映子も明らかに気持ち悪そうな顔をみせる。
その映子の顔を見て満足そうにニヤッと笑うと無理やり舌を入れる。
だいたい30分は入れ続ける。長い舌で唾液を吸い付き口移しで飴玉を映子の口に入れてから、また自分の口に戻し再び映子の口に入れるということもしている。
映子が生理の時は女性器をいじれない分、2時間くらいキスをして離さない時もある。
映子の柔らかい唇は俺だけのものだったのに嫉妬心に駆られる。
映子は自分の意思とは無関係にヤられているのに。

他にも彩未は胸谷間に指を挟んでみたり乳首を吸い付いたり…。
乳首も強く吸い込みすぎて映子が嫌がってる。その顔を見てもニヤニヤするから信じられない。

元彼とセックスしないうちに別れた映子は俺しか体を知らなかったのに10歳も年下の女に好き放題されている。

彩未が卒業した時は「私の卒業記念!」と言いながらホイップクリームを持参して映子の胸に掛けて舐めていた。
俺とのセックスの時は眼鏡を外すのに彩未は外したらキレる。
彩未は自分が気に入らないことがあると映子の細い二の腕に噛み付くから映子は仕方なく眼鏡を掛けたまま。

胸だけでなく脚や尻も触る。
映子にスカートを履かせてその上から尻を撫でたり座らせて脚を組ませて、それに吸い付いたり。
さすがに俺でも脚は吸ったことがないからかなりショックだった。

最初の方こそ貝合わせとかしていたものの最近は自分は服を一枚も脱がずクンニして映子を感じさせるスタイルに移行した。
「男とヤりまくって使い古された映子さんのグロいの美味しい?。」
「あぁぁぁぁん…あぁ?ん!!いやぁぁぁ!痛い痛い!あぁ!逝く!あぁ、いゃ!やめてぇ!いやぁ!」
映子は嫌がって声を上げるも「濡れてるぅ!恥ずかしいでしょ?」と言いながらさらに舐めてくる。

映子に聞くと演技ではなく本当に感じているらしい。同時に気持ち悪いと思っているとも。無理やり抱きついてくるし俺との弱みや女性器の写真も持っていることから本当にどうしようもできない。
映子には、二人で地方に逃げようと提案しても、仕事辞めたくないからと拒否された。

俺とのセックスは今週1。
胸も巨乳が嬉しくて(というか、ほぼそれに惚れて告白した)テレビ見ながら両手で揉んだり乳首つまんでたのに今はセックスの最中に優しく揉ませるだけ。美味しいところは彩未にヤられてしまった。

大学生になり変態度が増した彩未は俺にレズプレイの鑑賞を命令する。
逆に彩未が俺たちのセックスを鑑賞してる時もある。
彩未は3Pを提案したが自分はヤられても俺がヤられるのが嫌らしく断固拒否した。それを素直に聞く女ではないので案の定交換条件が出された。
映子が1日履いたパンティーを譲ること。映子は渋々、嫌そうに差し出していた。
彩未は次の日学校に履いていったという(多分洗わずに)

そんな生活が今も続いてるが男とのセックスも楽しいらしく間隔は高校よりも空いている。
映子には、とても言えないが不細工な変態男に犯されるようにマシと思う自分もいる。女なら子供作れないし。
それに二人のレズプレイとたまに送られる映子のエロ写真に勃起しているから本当に最低だ。

映子は何もなかったように俺と一緒に家事をして仕事に行き、夜は同じベットで眠る。
俺より6つも年上なのに俺に抱きついて甘えてくる。
彩未の変態ぶりを見せつけられたのも大きいが、少しでも俺が離れると不安そうな顔をする映子が愛しくて浮気なんかできそうにない。

子供ができたら辞めてくれるという彩未の言葉は信じていいのか怪しいが(最後に映子の母乳直接吸ってから辞めるとか言ってるし)映子はあのガキを気にせず幸せになろうと言ってくれる。

京子①序章

会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
充満してきた。
京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
ん~、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
小さな声で報告した。
それが京子との不倫の始まりだった。

義弟嫁と人生初スカトロ

自分は39才義弟嫁(彩32才)と不倫中です。

しかし今日人生で初めて彩がフェラの最中に自分のアナルに指を入れてきました。
指を入れられた時は痛かったですが彩の指がアナルをかき回していくうちに
徐々に気持ちよくなりフェラの最中に初めてオシッコとウンチを漏らしてしまったのです。
それでもフェラをやめずオシッコの出るチンポを彩はしゃぶり続け指はアナルを
激しくピストン自分は恥ずかしくて何度も何度もごめんなさいと謝り最後は彩の口に
射精してしまいました。
彩はおもらしした自分に気持ちよかったのかな?ウンチもオシッコもいっぱい出ちゃったね
と言いウンチで汚れたお尻を赤ちゃんを扱うかの様に優しく拭いてくれたのです。

これが義弟嫁と人生初スカトロでした

機内でナンパしたスタイル最高なCAと渡航先のホテルで中出しセックスした

28歳の頃の話。今から半年ほど前の出来事かな。
飛行機の中でナンパした巨乳なCAさんを自慢の巨根で虜にさせた話ですw

都内でサラリーマンをしているが海外出張が多い俺(ハヤト)は、機内のCAによくナンパをしていた。
席にきた時に連絡先を書いた紙を渡したり、トイレの前で直接口説いたりもしていた。
もちろん、無視されることもあるし、時間が合わなかったりすることもあるが、何度かはおいしい思いをさせてもらった。

今回もそういう話。

俺は出張で香港に行く用があり、某航空会社(これはさすがに言えないかなw)の飛行機に乗った。
その時は、運良くビジネスクラスに乗れた。
会社の都合で、時期によってエコノミーだったりビジネスだったりするのだが、ビジネスの方が格段に勝率が上がるw

意気揚々と機内に乗り込み、CAを観察していった。
仕事しに行ってるんだけどねw
こういう時が一番楽しいw

機内で最初に飲み物を頼んだ時に来たのが、マユコだった。
まさに、キタコレって感じだった!

顔は某女子アナ似で、身長は165センチぐらいだったと思う。
すらっとした脚にくびれが最高にエロい雰囲気を出していた。

色白で目が大きくて、他のCAよりもひときわ目立って可愛かった。

俺は躊躇するまでもなく、機内食を運んできた時に連絡先(LINE ID)を添えたメモを渡しておいたw

「予定が合えば夕飯でもどうですか?よかったらLINEしてください」

マユコは見事なビジネススマイルでそれを受け取ったw
ダメもとだが、運に任せるしかないw

飛行機を降りたあと、淡い期待を膨らませながら滞在予定のホテルへと向かった。
ホテルに着いたのは昼の2時頃。

今日は香港の支社に顔を出して、少し仕事をするだけという軽めのスケジュールだった。
早々に仕事を切り上げると、なんとマユコから連絡がきていた!

さっそく返信して、今日の晩に飲みに行くことになった。
場所は利便性を優先して、泊まってるホテルのラウンジだ。

ロビーで待っているとマユコがやって来た。
私服姿もかわいい!
暑い国なので、紺のシックなワンピースを着ていたが、体のラインが出ていて妙にエロい。
主張しすぎない上品な胸がまたそそるw

マユコ「こんばんは、お誘いありがとうございました。もしかして、ここに泊まってるんですか?」
俺「そうだよ、マユコさんは?」
マユコ「近くにある(航空会社の)系列のホテルに泊まってます。ここ、すごくいいホテルですね!前から来てみたかったんですよ」
俺「そうなんだ!何度か泊まったことあるけど、ラウンジも素敵でいいところだよ」

俺たちはラウンジで飲み始めた。
マユコとは仕事のことを主に話した。
マユコは25歳でCAになって3年目。
やはり不規則な仕事で、ストレスも多い職場だ。
俺は、なるべく聞き役にまわった。

やはり、可愛い!
見つめられる度にドキっとしてしまうのが恥ずかしかった。

俺みたいに誘ってくる奴は多いらしく。
そのときの気まぐれで、飲みに行ったり行かなかったりするそうだ。

今日はたまたま空いていたから誘いに応じたという。

彼氏はかれこれ1年ぐらいいないという。
不規則な生活なため、なかなか男を探すのも難しいというわけだ。

俺は、ずっと聞き役にまわり、マユコを少しずつ酔わせていった。

午後9時をまわったところで、俺たちは店を出ることに。
マユコは久しぶりに飲んだらしく、けっこう酔っていたようだ。

マユコ「酔っちゃったかも。。明日はオフなんで大丈夫なんですけどね」

俺はこれをOKのサインととった!

俺「よかったら、部屋で酔いさます?水あるし」
マユコ「じゃあちょっとお邪魔しようかな」

そう言うと、俺はマユコの腰に手をあて、部屋へ向かうエレベーターへと向かった。

誰もいないエレベーターのなかで俺はマユコにキスした。
マユコの胸があたる、、、俺は勃起しそうなのをなんとか堪えていた(というか半立ちぐらいにはなってたw)

俺は舌を入れながら激しくキスをすると、マユコもそれに応じてくれた。
エレベーターが俺の階に着くまでキスしていた。

俺はマユコを部屋へと案内した。

マユコ「すごい!広いね?夜景もキレイ」
俺「水あるけど飲むよね?」

マユコはソファに掛けて水を飲んでいた。
俺は我慢できなくなり、マユコが水を飲み終わるや否や、マユコを抱きしめてキスした。
マユコもそれに応え、激しくキスをする。

俺「なんでここまで来てくれたの?」
マユコ「だってかっこよかったし、ちょっと酔っちゃったし、いいかなって」
俺「エッチするのいつぶり?」
マユコ「えーw言うの恥ずかしいよw」
俺「なんでなんで?彼氏と別れてから誰かとしたの?」
マユコ「実は、、、同じ会社のパイロットの人とw」
俺「もしかして、、不倫?」
マユコ「まあ、そういうことになるのかな?」

衝撃だったw
実はマユコはパイロット(機長)と半年ぐらい不倫関係にあって、同じ便に乗ることも多いため、何度も関係を持っているそうだ。

俺「機長にワルいねw」
マユコ「いいの、不倫もワルいことだしw」

そう言いながら、俺たちはお互いの体をまさぐりあった。

マユコ「すごいいいカラダしてるねw鍛えてるの?筋肉すごいかも」
俺「鍛えてるよー!見てみる?w」
マユコ「やだwじゃあ私も脱がして欲しいな」

お互いに脱がしあいっこした。
俺は上半身裸に、マユコは下着姿に。
マユコの紺のワンピースを脱がすと、透き通った白い肌があらわになった。
そして、、、ワンピースの上からはわからなかったが、マユコの胸が窮屈そうにブラのなかに収まっていた。

俺「胸、でかくね?」
マユコ「わたしワンピースでも着やせするみたい、大きいでしょ?Fカップあるんだよ?」

お酒のせいもあってかノリノリのマユコ。
おれはブラに手をかけ、その巨乳をあらわにした。
プルンッ、と音がしそうな具合に、マユコのおっぱいがブラからこぼれた。

張りのある肌に、可愛らしい乳首、そして全く垂れていなかった。
まさに完璧なおっぱいw

俺はマユコの乳首のまわりや、背中や首筋などを丹念にさわっていった。
かなり焦らしていたと思うw
体のあちこちを舐めたが、肝心の乳首には触れなかった。

マユコ「はぁ、はぁ、、、あぁ」

30分ぐらいは焦らしてたと思う。
俺は、マユコの両足の間に、自分の膝を滑り込ませ、パンツの上から膝でマンコを刺激した。

マユコ「はぁあん!あぁ、はぁ、、それ、すごいいい!はぁ」

膝で触れただけでもわかる、マユコのあそこはもう濡れまくっていたw
膝でマンコを刺激しながら、舌で乳首の周りを舐めた。

俺「マユコ、そろそろ乳首舐めて欲しいでしょ?」
マユコ「うん、はやく、、舐めてほしい、、、」
俺「じゃあ舐めるからこっち見て、舐めるとこみててよ」
マユコ「え、恥ずかしい、はぁはぁあ」

俺はマユコと目が合ったのを確認すると、思いっきりマユコの乳首を口に含み、舐めまくった。

マユコ「はぁあんん!!あん!はぁん!!ああ!」

俺はさらに膝の動きを速め、マンコへの刺激を強めた。

マユコ「それ!はぁ!ああ!それ、ヤバいよ!はぁはぁ、、もうやばい、、気持ちよすぎ」
俺「ほら、ここでしょ?」
マユコ「はぁあ!!んん!あぁ!すごいよ!ハヤトさんすごいいいい!」

俺は膝の位置を上手く変えながらマユコに刺激を与え続けた。

マユコ「はああ!すごい、、もうイっちゃいそうかも。。。はあ!あああん!イ、イク、、!」

マユコはそう言うと、腕で俺の体を強く握り、ビクビクと体を痙攣させてイッた。

マユコ「すごい、上手だね、、膝でイクなんて初めて」
俺「マユコすごい感じやすいね、めっちゃ濡れてるw」
マユコ「やだ、恥ずかしいよ、、ねえもっとして?指でもしてほしい、、」
俺「ノリノリだなw」
マユコ「今日ちょっと変かも、、酔ってるし、疲れてたからかな。。」
俺「じゃあ、ご要望どおり、クチュッ、、」
マユコ「はああ!いい、いいよおお!はあん!」

マユコはさっきよりも大きな声で感じていた。
俺は、さらに指で2回マユコをイカせた。

マユコ「はあ、はぁ、、ハヤトくん、上手いよ、、普段こんなにイカないのに。。。」
俺「機長よりも上手い?w」
マユコ「機長のも好きだけど、、ハヤトくんうますぎw ねえ、欲しくなっちゃった、、」

俺はまだズボンをはいたままだったんだが、マユコはズボンの上からギンギンになった俺のチンコを触り始めた。

マユコ「え、、、、えええ!?なんか、、でっかくない??」
俺「うん、おれのデカいよw見てみる?」

俺は立ち上がって、ズボンとパンツを一気に下ろした。
バチンッ!とチンコが腹にあたって音を立てる。

俺のチンコは実は相当でかい。
MAXで長さ20センチにもなる巨根だ。
これで今までにいい思いをしてきたことは言うまでもないw

マユコ「すごい、、やばいよ、こんなの見たことない」
俺「本当に?」
マユコ「ありえないでしょ、、すごすぎなんだけど、絶対こんなの入らないよ」
俺「そんなことないよ、意外とみんな入るからw」
マユコ「すごい遊んでそうw けど、これ見ちゃったら皆ハマるのかもねw入ったらやばそうw」

マユコは俺のチンコを手で握った。

マユコ「すごーい!指まわらない!こんなの初めてだよwしかもめっちゃ堅いw ねえ、舐めていい?」
俺「いいよwまちくたびれちゃったw」

マユコは玉の方から舐め始めた。
下から上へと舐め上げ、亀頭のさきっちょを丹念に舐めてくれた。

マユコ「んふ、なんか出てるよ?wおいしい、チュルッ」

マユコの舌がまとわりつき、めっちゃ気持ちいい。
男の気持ちいい場所をよく知っているようだったw
カリの一番気持ちいいところを入念に、唾液をいっぱい出しながら舐めてくれた。

そして、マユコは俺の亀頭を口に頬張った。

マユコ「ジュプ、ジュプ、、、んーーー!ぷはあ!やば、大きすぎて先っちょしか口に入らない。。」
俺「無理しなくていいよ?十分気持ちいいから」
マユコ「えー、、もうちょっと頑張らせて。ジュプ、ジュプ、、ヌプ、」

マユコは苦しそうだったが、フェラは極上だった。
唇と舌がカリを刺激して、めちゃ気持ちいい!

マユコ「機長のなら全部口に入るのに、、ハヤトくんおおきすぎw ねえ、もう我慢できない、入れて欲しいよ、、」

つづき→

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
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学生時代の妻の写真

初めて妻の美優を抱いたときは、美優は大学を出て1年目の23歳でした。可愛い23歳の美優は学生時代に相当もてて過去に彼氏が何人かいたであろうから、当然処女ではありませんでした。

結婚して7年目、私が35歳、妻の美優が31歳の時のお話です。
私あてに届けられたCD-Rの中身は、美優の元彼との痴態が写ったデジカメ画像でした。データが作製された日付は1999~2000年にかけて、つまり、美優が大学3年~4年の頃という事になります。
可愛いミニスカートでパンチラしたりするスナップが一転、ノーパンでラブホらしいベッドで股を開いて指で恥唇を開き、恥穴を全開に見せるショットになりました。男の肉茎を咥えて微笑んだかと思えば、高く突き出した尻を鷲掴みにされてバックで突かれていました。正常位で切ない顔でヨガる若い美優の姿の他、バックも正常位も肉茎が恥穴にめり込み、秘唇が肉茎に絡みつくショットがたくさんありました。きっとリモコンで撮ったのでしょう、
ソファーに座った男に腰掛けて、後ろから胸を揉まれながら肉茎で貫かれて虚ろな表情をする美優や、ロープで開脚に縛られて、恥穴にバイブ、恥豆にピンクローターで責められて、ヨダレを垂らすみっともないアヘ顔の写真もありました。
どこで手に入れたのか夏のセーラー服を着ている写真もありました。童顔の美優はツインテールにした髪型がまるで女子中学生のようでした。上半身セーラー服のまま、縄跳びの縄で秘唇剥き出し状態の恥ずかしい格好に縛られて、お尻の穴にチーズカマボコ、恥穴に肉茎がめり込んでいました。その肉茎を抜いてぽっかりと開いた恥穴から、精液らしき白濁汁が流れ出ている写真にはさすがに嫉妬しました。私の前に生入れ中出しをした男がいたのがショックでした。

結婚前のことなので美優を責めるつもりはありませんでしたが、愛する妻の過去の性生活は見たくはありませんでした。
でも、何故私にこんなものが送られてきたのかわからなかったので、美優にCD-Rを見せました。
「ごめんなさい…学生時代の元彼なの…1年間は隠し撮りされて、後はもう撮られてもいいやって…奥さんと離婚して…私に不倫しろって言ってきたの…やらせないと旦那に昔の写真送り付けるぞって…まさか本当に送りつけるなんて…ごめんなさい…膣内射精までされちゃって…幸い妊娠はしませんでしたけど…ふしだらな女だったんです…私…」
私は美優を抱きしめました。これが送りつけられたってことは、美優は不倫をしていないと言うことです。美優は毅然と断ったと言うことです。

あれから数年、今は私と美優のハレンチな姿を撮影しています。
可愛い美優の秘唇をめくりあげ、恥豆を陵辱し、恥穴をかき回した男に私は対抗心むき出しで、それに負けないハレンチを繰り広げています。可愛く喘いでいた美優も撮影される興奮で激しく乱れるようになりました。
普段の可愛い奥様が、恥知らずな淫猥情婦に変身する瞬間が最高の時間です。

改造された妻。。。。。。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、
「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。
所が、その夜は違いました。 いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、
「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。
小心者のくせに格好つけたがる私は
「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、
半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、 と内心たかをくくって笑いながら言いました。
「つきあって3ヶ月になるの」
妻は真顔でした。 私は狼狽しました。 しかし、平静をよそおって
「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。
「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」
妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。
(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)
私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。 ショックでした。 それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、
「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」
と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。 口の中がカラカラになりました。
「相手はだれ? 何回寝たの?」
「そんな…、あんまり追い詰めないで…」
妻は布団に顔を隠しました。 そのとき、突然、私は、欲情しました。 なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。 こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。 激怒する夫と、欲情する夫と…。 私は後者だったようです。 ペニスは20代に戻ったようでした。
「相手はだれなの」
「何回やったの」
「よかった?」
「何度もいったのか」
「舐められたのか」
「咥えたのか」
「こんなこともやったのか」
「後ろからもやられたのか」……。
私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。 妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。 苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。
妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。 私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。 これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。 妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、 複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。 妻は少しずつ相手の男のことを話しました。 男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。 しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。 聞けば、
「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」
と最初から約束して付き合い始めたということでした。 だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。 もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。 そして、もう男とは会わないと言うのでした。 しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、 「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。 妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。 私は一計を案じました。 というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、 内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。
私は妻に提案しました。
「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。 デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。
告白後、初めてのデート日がやってきました。 妻によると、デートは月1回ということでした。 ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って 「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。 しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。
その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。 妻は寝室で着替えています。 どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。 しかし、胸はドキドキです。 小雪がちらつく日でした。 「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。 はにかんだ表情でした。 私は欲情しました。
昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。
「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。
赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。
その1日が長かったこと。 妻は夜9時ごろ帰ってきました。 私は待てません。 すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。 パンティストッキングが破けました。 白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。 私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。 愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。 男に抱かれてきた妻佐和子。 厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。 赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。 滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。 舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。
「ああ…」
薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。 私は早く妻のおまんこが見たくなりました。 ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、
妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。
「約束だろう、全部見せるって」
約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。 妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。 黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。 肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。 私は目を見張りました。 小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。 クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。 こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。
「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」
私は呆然とし、声もかすれました。 妻は両手で顔を覆い
「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。
「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」
私は嗜虐的になって言いました。 すると妻は
「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。
妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。 私も変になりそうでした。 いや、確かになっていました。 このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。 それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。 私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。 ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。 ああ、なんておいしい! 不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。 男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。 しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。
デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。 以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、 妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。 あくまで「ちょっと見」です。 和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、 時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。
おしゃれは下着にも及びました。 妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。 Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。 私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、オナニーに耽ることがありました。 公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。 しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、 私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。
「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」
寝物語に妻は言い始めました。 妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。
「どういう意味?」
「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。 ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」
妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。
「ふーん、でもよく分かんないなぁ」
私はとぼけました。 すると妻は私の横顔をチラッと見て、
「彼の場合はね」
と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。
「彼の場合はね」と
口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、 ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。
敗北感がどっと押し寄せてきました。 私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。 そして次のようなことも言いました。
「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。 わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。 『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」
私はうめきました。 男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。 私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。
結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。 妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。 愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。 セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。
妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。 しかし、やがて私たち夫婦の寝室に
「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。
愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。 新しい性感帯も確実に開発していました。 私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。 そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば
「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。
女房の方だってそういうものだと思っています。
ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。 妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。 絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。 愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。 男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。
寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。 男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。 その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。 情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。 寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。 みじめな、悲しい気分になります。 ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。 それが私の唯一のリベンジだったのです。 妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。 一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。
しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。 コンドームをつけない「中出し」です。 以前、小説か何かで
「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」
というようなことを読んだ記憶があります。 いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。 亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。 さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。 これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。 妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。
しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。 梅雨に入って少し蒸す日でした。
妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。
プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。 その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。 そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。
夫の直感です。 脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。 そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。 私は鼻を近づけました。 どこか冷笑の匂いがしました。 約束はあっさりと破られてしまいました。 でもどうして怒ることなど出来ましょう。 シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、 私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。


懐かしい街で

私は1月10日と11日、出張で20年振りに出身大学のある街を出張で訪ねました。
折角なので、11日の夜も宿泊して懐かしい街を歩きました。

恋人とデートした小路、恋人に振られた公園、自棄で付き合った好きでもない女の子が住んでたアパート
・・・みんな古くなっただけで、そのままでした。

毎週土曜日の夕方になると店を手伝ってた小さな女の子が、やたらに可愛くて土曜日だけ通っていた定食屋に入ってみました。
金曜日の午後5時、まだガラガラでした。

「いらっしゃーい・・・」
目が合った女性に見覚えがありました。
あのお手伝いの女の子でした。
私は、昔好んで座っていたカウンターの端っこに座りました。

「お決まりですか?お久しぶりですね。」
なんと彼女は覚えていてくれました。試しに、
「じゃあ、いつもの、なーんてね。」
と笑ったら、

「もつ焼きにチューハイでしたよね。」
参りました。彼女はこの店のオヤジの娘で、名前を恵美子さんと言いました。
懐かしくてずっとしゃべっていました。
6時を過ぎて、店が込みだしたので私は宿に帰りました。
別れ際渡されたレシートの裏に、携帯電話の番号があり、夜11時過ぎにお願いしますと書いてありました。

恵美子さんと連絡を取り、翌12日の午後2時に待ち合わせました。
「20年過ぎて、やっと君の名前を知ったよ。」
「20年過ぎて、やっと初恋の人とデートできた。もう36歳だけどね。」

43歳と36歳、最後に合ったのは22歳と15歳のときでした。
卒業して故郷へ戻る最後の夕食をあの店で食べました。
土曜日ではありませんでしたが、恵美子さんがいたのを覚えています。

「いいのかなあ。ご主人、居るでしょう?」
恵美子さんは何も答えずシャワーを浴びていました。
20年前に密かに憧れていた美少女は、今、私の前で裸身を晒しています。
今でも可愛い女性ですが、かなり使い込まれたアソコはアワビのようでした。
クンニのお礼の上手なフェラのあと、生挿入しました。

「アアーン、アン、アン、アアアアーン、アアン・・・・・」
36歳にしては可愛い喘ぎ声でした。
「ウウウン、ウグ、ウグ・・・グスン・・・・・」

喘ぎ声がすすり泣きになり、震えるように逝きました。
我慢していた引き金を引いて、恵美子さんの胸に放ちました。
「・・・中でも良かったんですよ・・・」

「まさか・・・冗談を・・・」
「あのね・・・私、初めてあなたを見た中学1年の秋、もう処女じゃなかったのよ。私、小6でセックスしちゃって、
中1ではもう逝くことも覚えてた・・・だから、あなたに告白できなかったんだ。」

「そうか・・・相手は?なんて野暮なことはきかないよ・・・」

新幹線の時間が迫っていたので、慌しくホテルを後にしました。
恵美子さんも5時からお店です。
途中の交差点で別れました。

「スッゴクいい思い出が出来ました。ありがとうございました。」
「こちらこそありがとう。憧れの看板娘といい思い出が出来たよ。」

「またいつか、もつ焼き食べに寄って下さいね。」
「ああ、そうさせてもらうよ。それじゃあ、元気でね。」
「さようなら。」

恵美子さんは、少し寂しそうな目をして微笑みながら手を振りました。私も手を振り返しました。
新幹線の中で、私は恵美子さんの面影が懐かしさだけでないことに気付いて、もう、二度とあの店には
行くまいと思いました。

「お帰りなさーい。」

妻が玄関に小走りで迎えてくれました。
お土産を奪い合う子供らを横目に妻とキスをしました。
妻は、どことなく恵美子さんと似ています。
私は、可愛い恵美子さんをずっと好きなまま卒業し、恵美子さんに似た可愛い妻に惚れたのです。
25歳と20歳、早すぎると反対されましたが結婚しました。

私は初めて浮気をしました。心が痛みました。
この夜、私は頑張って妻を抱きました。
恵美子さんより綺麗な妻のアソコをいつまでも舐めていました。

「ア、アア・・・お願い、もう入れて・・・」
私は、ごめんよ、ごめんよ、と腰を動かし、妻を狂わせてあげました。
そして、大好きな妻を二度と裏切らないと誓いました。



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