萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

妻と整体師

整体師に妻を寝取られたら天使が舞い降りた。
妻(32)俺(36)結婚して4年とすこし
妻は、スレンダーな巨乳タイプ そのせいも有って
以前から肩凝り持ちでいつも、痛い痛いと言っていました。

そんな妻が近所の奥さんから良い整体が有ると聞いて
来ました。半年位前から通い始めました。

1ヶ月か2ヶ月を過ぎた頃から妻の様子が、
おかしくなりました?? 
おかしいと言うよりは行動が1のパターン化してきました。

木曜日は朝からテンションmax 
金曜日は朝から整体元気良く出かけます
(整体に元気良く出かけるのも笑)夜は必ず求めてきます。

このパターンが、ここ数ヶ月続いています。
最初の頃は、土曜日 休みでゆっくり出来るから、
本人の希望でそうしてるのかと思っていました。

でも、怪しい特に木曜日のテンション高さが気になりました
意を決して行動確認をする事にしました、まず木金予定で
レンタカーを借り、会社に休暇届けを出し 
会社に出勤する振りしていつもの様に妻に送られて
家を出ました。

マンションの来客用駐車場で妻が出てくるのを待つ計画、
車を借りて駐車場に戻ると同時に
妻は颯爽と車で出かけました、本当に危機一髪でした。
尾行を開始してすぐにすこし小さ目のマンション入りました。

道路の端に車を止めマンション様子を伺ってると、
エレベータを降りた妻が4階の左から2番目の部屋へ
入るのが確認出来ました。

車をマンション脇に移動し駐車場に行き、
402と書かれた枠に妻の車が有るのを確認、
疑惑は確信へ、非常階段で4階へ、上がると同時に、
2人が出て来ました、危うく鉢合わせ状態です、
2人はエレベータホール向かい事なきを得ました。

部屋番号はやはり402号室でした、
男は俺より年上40才少し、
ヅングリムックリとても色男では無かった、

この時は妻の趣味を疑いました(でも事実後から判明) 
駐車場に降りた頃エレベータで下に降り郵便受けで
名前を確認していると妻の運転で車の中で
イチャツキながら出ていくのが玄関から見えました、
慌てて車に戻り追かけ様としましたが間に合いませんでし、
これがプロの興信者所と素人違いを痛感しました。

確認した名前はどこかで聞き覚えが有か無かで、
思い出せません。

車を取り逃がした事を後悔しつつ取敢えず家へ戻りました、
車は近くの有料駐車場に入れ明日に備えました。

そんな折、会社の京子ちゃんから緊急の連絡が入り、
お客様からクレームです、係長出て来れませんか、
よりによってこんな時と思いつつ、京子ちゃんの頼みと
有っては仕方ないと仕事に行くことにしました。

そうもう1つの行動パターン
木曜日は、妻が疲れた事を理由に先に風呂に入り寝ます、
クレーム処理終え8時過ぎに帰宅すると、案の定 
飯の支度だけし、大いびきで寝ています。

本当にどれだけ疲れる事をしてきているのか、頭に来ます。
飯喰って私も寝ることにしましたが、
まだ半信半疑で一睡も出来ませんでした。

朝食卓に着くと、妻が疲れて無いかと気づかつてくれました
昨日クレーム処理で忙しかったと誤魔化しました、 
半分は本当、出掛る時も、
何時もの様にお仕事ガンバつてと声を掛け、
今日整体に行ってくるよと言いました、
何気なく何時からと聞くと11時の予約て答えました。

これはラッキー時間までマンガ喫茶でゆっくり出来る、
のんびり過ごし時間前に車を出し張り込み開始、
車で5分位のとこなので読みどうり15分前に出かけました、

後を付け向かいのコンビニ駐車場から
バックミラーで確認すると、昨日のオヤジが出迎に来ました、
親しげに言葉を交わしながら院内へ入って行きました。
名前も昨日、郵便受で確認したものです。

後で分かった事ですが、
あのオヤジはここのオーナー兼院長でした、
最初、若い女性は必ず院長の施じつを受けるそうです
脈が有ればその後も自分が行い無ければ、
即部下任せだそうです。
このオヤジ 田舎に家が在り妻子がいます、
通勤でもたないのでこちらで1人暮らししていた。
定休日木曜日を発見。

この後どうなるか楽しみになり、ラーメン食べて、
駐車場に戻って暫くすると、
ヒソヒソ話をしながら2人で出てきました、
オヤジに見送られながら車を発進、
俺も続いてて発進またまた尾行開始、

何時も行くスーパーへ直行普段どうり買物風景、
今朝疲れてたから黒毛和牛のステーキをチョイス 
本当の妻の姿が解ら無くなりました。
当然この日も妻は、激しく求めてきました。

会社に無理を言って、次の週の木曜日も休みを貰いました。
前回同様、尾行し今度は捲かれない様 
奴のマンションでは車で待機ところが今回は、
1時間経っても全く動く気配無し部屋に隠たまんま、

尾行を断念し帰宅 家宅捜索に着手、すぐに発見 
クローゼットの衣装ケースの裏に紙袋発見、
本当に単純な女、開くと見たことのない、
穴あきとかスケスケの下着がドッサリ腰が抜けそうです。

下着を全部出すと下からは封筒に入った写真。

DVDが8枚 全て表題付き。
carsex1・2 myhouse1・2 yourhouse1・2 hotel1・2 
内容は見ないでも解る位几帳面な奴(笑い) でも確認 
写真は局部のアップ しゃぶりつく姿の上からショット 
後はお決まりのハメ撮り写真 
本当に根っからの馬鹿女丸出し。
後はDVD早速居間のレコーダーへ

carsex1・2

1は妻が運転 運転中に妻の股間に顔を埋めゴソゴソ、
ローターを仕掛けた模様 
信号で止まるたびスイッチ入れられ 
なんとも云えない表情とア イク ダメ声がはいつて臨場感
イッパイ 後は、明るい内から車を林道に止めた助手席で
延々と遣りまくり、その間に何台もの車が通過見られても
お構いない本当のオスとメス。

2は男が運転 今度は妻が股間に顔を伏せお決まりの
ジュパジュパ、今度はもっと山の中のキャンプ場 
助手席からケツを突き出し、男が外から
挿入イヤーはつかしいと言いながらケツをフリフリ
山中にピチャピチャと響きわたらせ逝ってしまいました、
終わりかと思えば今度は林の中で木に縛られ、
バイブでイックモットの大合唱。

myhouse1・2

1は全裸でベットに横たわっています、
多分足を責められているのでしょう、
脚を閉じたり伸ばしたりして逝っています
奴の声で脚を開きなさいと命じられると
何のためらいもなく開きます、
まるで催眠術にかかったように言われるままです
じゃあ、指でマンコを開きなさい言われると開いています。

暫く放置されると、マンコにチンチン下さいと
懇願し声を上げて泣いています、でも叶えて貰えず
自然と下腹部がピクピク痙攣を始め、
奴の声いよいよ来るかと
同時に何とマンコから潮を吹き始めました。
俺も初めて見ました!!!!。

休憩も無く今度は尻をこちらに向ける様
命じられもっと上げてと素直に従います、
マンコとアナルを同時に責められ
親指がマンコ中指がアナル 中で摘まれ快楽耐えれず、
自分で1m位飛び上がり白目を剥いて完全に昇天。
ここで一旦ビデオは中断。

午後の再開は、妻が裸にエプロンで楽しそうに、
焼きそばを作っています(お前は一体 誰の女房だ)
そろそろシーツの洗濯終わったじゃないか、
妻がハーイと返事し洗濯機へ裸エプロンのままシーツを
干しにベランダへ出ています、
入ってくるなり恥ずかしいの一言(よく言うよ)

飯を食べた後より再開、
食事の後は歯磨きしましょうとやつの声、ハーイと妻の返事
歯磨きを終えた妻は奴の前に膝を付き、
一心不乱のフェラチオ完全に飲み干し 一言美味しかった。

暫く自分で慰めろと命じられ、
今度は指で一心不乱にマンコを弄り廻しています。
奴が回復したのかベットに横になり、
妻がケツの穴から裏筋金玉まで
丹念に舐めまわしいます元気を取り戻した
奴のイチモツに妻が股がりイイーイックー死ぬの大声。

奴 亭主より良いか。
妻 ハイあなたのが最高です。
奴 じゃあもっと言えよ。
妻 あなたのが最高ですを何度も何度も言わされながら
  逝っています。

やっと解放された夕方には立っているのが、やっとの状態、
これで車の運転が出来るのか心配です。
奴の声 車の運転気をつけろよ(よく言うよ)。

2はイヤラシイ下着を着けた妻が、ベットへ縛られています
手足にはサポーターを巻きベットの四角に
ロープで縛り付けられています、
スケスケのパンティ・ブラジャー パンティの中には、
極太バイブが怪しい光りを発しながら、うごめいています。
妻は既に正気を失い放心状態、うわ言の様に
バイブを取って、あなたのチンコを下さいと言っています。

押し出すバイブがパンティで押し戻され
正気では居られない何度も何度も痙攣し逝っています。
奴が卵型ローターを持って登場、早速乳首を
スケスケのブラジャーの上から攻め始めました、
ほんの数秒で逝ってしまいました。

妻が、やっとの声でお願いですバイブを外してください。
奴が、そうだな剰り逝過ぎて死んだら大変だからな。
妻が、何度も何度もお礼を言っています。
でもこれからが本当の地獄の始まりです、
其のことを妻はまだ知りません。

紐パンの紐を解かれバイブが膣からスルと出てきました
奴が今度はバイブとローターの
両方を扱い逝せ始めたのですひとたまりもありません、
あっというまに逝かされます。

でも逝かせてくれません、寸止め地獄の始まりです。
何度も寸止め、最後はまたまた白目を剥いて昇天です。

午後の部は暫く動けなかったのしょう 2時からの開始です
妻が全裸で、小さな声で縛るのは止めて下さい、
奴が股間に手をやり一声、今度はうつ伏せだ妻ハイと返事、
抗ない事を痛感しました、ベットに自らうつ伏せになり腕の
サポーターは自分で巻き縛られるのを待っています。

今度登場したのは、アナルパールです
一回逝くとご褒美に一個進めてあげる、
指とローターで操られ逝くと進められ地獄です
(本当に指の動き 性感帯の場所勉強になります)

1時間位で全部を呑み込みました、
じゃあここからは逆に一回逝くと一個抜いて
上げる、でも寸止めの始まりです。
やっと夕方近くになって最後の一個になった時、
奴が枕を妻の腰の下に入れ足のロープだけ外し
後ろから貫きました。

貫いたまま今度はまた一個づつ戻していきました、
奴の腰の動きが激しくなりフィニッシュを迎えると同時に、
アナルパールを一気に抜きました、
妻は獣の様な声を発し果てました!!!!。

まだ動けない妻に無理矢理下着を着けさせ服を着せ、
亭主の為、
夕食を買って帰ることを命じ無理矢理帰らせました。

入ったばかりの精子が股間をつたい、
やっと駐車場まで辿りつき車の中でポケットティシュひと袋
股間に充てがい、余り行かないチョット離れた
スーパーで買物をし帰った様です。

yourhouse1・2

1は入って来るなり、奴がビデオを回しここがお前たち城か
ドアを閉めるなり妻を玄関ドアに手をつかせ
スカートを捲し上げ、ズボンとパンツを同時に脱ぎ 
Tバック横から即挿入妻は必死で口を塞ぎ
声を押し殺しています。
その時下駄箱の上の夫婦写真が目に入り伏せられました。

廊下を貫かれたまま居間まで連れて行かれています、
居間のソファーで本格的に開始、奴も不倫妻の家とあって
興奮したのでしょう、
あえなく一回戦フィニッシュ珍しく早かった。

コーヒーを飲んで一服ソファーでイチャツキながら
奴がソファーの肘あてに尻を乗せるところから再開、
いつものアナル舐め、裏筋舐め、金玉舐めを施し
元気に成った時点で妻がソファーの上へ、
後は何時もの上に成り下に成り延々と続けています。

暫くすると飽きて来たのか妻を外し何処かえ 
すぐに食事を運ぶワゴンを持って来ました、
妻をワゴンに乗せ貫き探検だ探検だと騒ぎながら
部屋中を動き回り出しました、そこはダメ寝室なの絶対ダメ、
妻にも少しばかりの理性は残っていたようです。

奴も必死さに少しは悪いと思ったか、
ドアを少し開け覗くだで通り過ぎました、次は和室何もなし、
次はクローゼットあのHな下着は何処に隠してるんだ、
あれは其処の衣装ケース裏の紙袋の中、
亭主に見つかるなよ(もう見つかつています)
Hな下着は妻が駅裏あるアダルトショップに
買いに行かされていたようです。

次は玄関方面に戻りトイレのドアを、ここでクソするんだ、
クソするところを見せてよ当然拒否すると思いきや
出るかなの返事(とことん変態)ワゴンから降ろされ便器へ、
それも何時もとは逆向きに尻をこちら側に、向け
りきみ始めました肛門がヒクヒク 
先から黒い物覗いて来ました後は一気に押し出されました。

脱糞ビデオはAVの世界だけと思っていました、
奴は臭さにたまらず逃げ出した様です、
暫くすると妻が恥ずかしそうに出てきました。

またソファーの上で妻を股がらせ行為を始めました、
ところが男が下から突き上げるたびに
妻が待って待って言い出しました、奴がどうしたと聞くと 
妻が恥ずかしそうに今度はオシッコと言い出しました、
先に見られてたので少ししか出なくって、
またしたくなつた様です。

男が今度は風呂場に行うと妻の手を引っ張っていきました、
洗い場で此方を向かされビデオの正面に向かい大放出、
奴も今日は良い画が撮れたと大満足。

今日の最後はフェラでフィニッシュ、
帰り際奴が一枚の写真を妻に渡しこれを
玄関の写真立ての裏に入れる様命じています。
これからは外出から帰ったら、
私に挨拶する様命じられていました。

2はリビングから開始ですソファーの横に立っている妻が、
今日はどうさらますかと聞くと、考えながらブラウスを脱がし
スカートを脱がして行きます、
股間に手を入れると穴アキパンティの間から
愛液が垂れ手を濡らします、愛液をすくい上げ 
口へねじ込むと妻は美味しにしゃぶっています。

今日はこのパンティで3枚目ですと告白しています、
本当に淫乱な女に成った言われています。
言わないで言わないで!!!!。

よし今日は風呂場で逆ソープで行こう
徹底的に淫乱にしたやる、
まずは腕に石鹸付け股間のお掃除、
愛液と石鹸が一緒に成り素晴らしい滑り具合です、
腕を少し上に上げると妻は、
爪先立ちに成り苦しそうですが止めようとしません、
逆に自分から動き自分のペースで逝きたいみたいです。

後はお得意の指技で徹底的に逝され続けていました。
奴が帰り支度をし、
風呂場を覗いてもまだ妻は洗い場で伸びています、
そんな格好亭主に見られると大変なことになるぞ、

それでも妻はウンウンと空返事、痺れを切らした男が妻に、
水シャワーをビックリした妻は
やっと風呂につかまつて上半身を起こしました、
さっき亭主からこれから帰るてメール(嘘)
入ってたぞ、妻は飛び起き風呂の掃除を始めました、
それより先に服を片付け服を着た方良いぞ言われ、
やっと我に帰った様です。

奴が帰った後、愛液で汚れたリビングを
掃除していると流石に涙が出来たそうです。

hotel1・2

1はSMホテルです、先ずはX字に張り付けられ
バイブandローター攻撃
でも本当にその後の攻撃が素晴らしい。
指だけで、此処まで女性を逝せる事が不思議で成らない、
乳首の転がし方、恥骨のマッサージ、脇腹のマッサージ、
背中の攻め方、お腹・ヒップの攻め方 全てが素晴らしい。

次は産婦人科の診察椅子の様に縛り付けられています、
奴が正面に陣取り局部を撮影しています、
妻は訳が分からなく成り、見ないで見ないで、
もっと見てもっと見て、舐めて舐めて、
入れて入れて と繰り返して居ます。
男が股間に顔を埋めジュパジュパと遣り始めました、
妻は全身で痙攣してます、

暫くビデオが途切れ再び映り出した時には、
何と今度は男が縛り付けられています。
今度は妻の攻撃の番です、まずは言葉での攻撃、
良くも体にしてくれたな、
このチンポが悪いのかとムチで叩き始めました、
御免さい御免さいと二度と入れませんから許して下さい、

それは駄目だこれからも一生入れ続けるのだ
(あれ、話が逆に成ってきた)言う通りにしますから 
お口で逝かせてくださいダメだお前なんか手コキで十分だ、
妻の手コキの技も何時教え込まれた素晴らしいものです、
男も3分と持ちませんでした。

2はアナルシリーズです、ホテルに入るなり今日はアナルを
徹底的に攻めると宣言されて居ます、
妻小さな声で痛いのは嫌です勘弁して下さいと
懇願して居ますが、何時もの通り
股間に手を入れられた瞬間、従順に成ります。

まずは、ミルク浣腸だ風呂に連れて行かれ
手を風呂の淵につき 
尻を高々と持ち上げられ愛液の量を見た途端これは、
ローションはいらないなと
愛液をアナルに塗り込み始めました、
いよいよ牛乳パックと浣腸器の登場です、

初めて見る浣腸器 妻は震え始めました、
男がスグに気持ち良くなるから
大丈夫となだめ居ます、まずはパックから
200ccを吸い上げ、ゆっくりとアナルの中へ
妻は何と最初から気持ちいいと歓喜の声、
男は安心したのか ドンドン尻穴へ注入、1Lを

注入し終えるとアナルプラグをし、暫く放置だなと言い残し
風呂を出て行きました、残された妻はどうしていいのか
分からずお尻をモジモジさせています。

30分程経過すると風呂から妻の悲痛な叫び声でも、
男はすぐには動かず焦らされています、
やっと男が動き風呂に入ると、
妻は大粒の涙をポロポロと零していました。

いよいよ、開栓です尻を壁に向かわせ身体は男が支え、
栓は自分で抜く事命じられ手でプラグの位置確認し
穴に指を掛けでも怖くて抜けません、
でもお腹が痛くてたまりません。

男がお腹を摩り始めました、
妻は止めて下さいを連呼しています、
等々お腹の痛さに勝てず栓を抜いて仕舞いました。
あっといゆうまに1Lの牛乳と汚物が吐き出されました。
妻は男にしがみつき逝って仕舞いました。

暫くそのままの状態が続き、洗い場へへたり込みました、
男に良く頑張ったねと誉められながら、
身体を綺麗に洗れていますでも
とにかく、跡始末が大変です。

男にベットに連れてこられた妻は、俯せに寝かされ、
お尻の穴へアナル専用のローションを塗り込まれ、
妻もこれから何が始まるかは、
完全には理解して居ない様です。

亭主もしてないアナルSEX実行しようとしています、
奴はアナル周りを丹念に揉みほぐし準備をしています、
妻が気持ち良さに紛れて、
男にこれから何をするかを聞いて居ます、
君はとにかく力を抜いて待つよう言われて居ます。

男はお尻を撫でながら力が抜ける待っていましたが、
力が抜けると同時に、
ペニスを尻穴へ挿入全くの不意打ちです、
挿入はローションの為か意外と、スムーズでしたが、
妻は痛い痛いと泣いています!!!!。

妻にしてみれば今までに経験の無い太さです、
でも時間が経つにつれ、泣き声は小さく成ってきました、
妻は徐々に感じて来たようです、
妻が小さな声ですこし動いて下さいと要求しています、
本当に貪欲な女です!!!!。

後は何時もの野獣状態で果てました。
全部、観るのに午後3時まで掛かりました。

もう一つの法則を発見しました、ビデオの日付です。

carsex→myhouse→yourhouse→hotel
の順番です、今日が奴の家とすれば来週は我が家、
先週はカーセックス見たかつた残念。

早速、写真とDVDを持って
駅前に在る法律事務所へ、まさかお世話になるとは、
一通り先生に見て頂き、これは酷いの感想。
相手も分り、復縁の意思無く、
子供も居なく、解決は意外と早い、
これだけデータが揃って居れば追加調査も必要ないとの事

ビデオの法則を説明し、
今日が奴の家とすれば来週は我が家 
我家で決着、着けたい旨を説明、
修羅場に成りそうで同席を依頼、
先生は予定表確認快く引き受けて下さいました。
データは先生に。

時間を潰し帰宅、妻は爆睡(本当に納得)。

翌日、会社に出勤全てを課長と支店長に報告、
来週も木曜日休暇届けを提出、
会社から妻へ今日から急に出張なったと嘘の報告
妻はいつまで、来週の水曜日までと答え、
その間の用意を頼み、夕方取りに帰りますと、
妻は寂しくハイ。

夕方、妻に駅まで荷物を持って来てもらい受け取りました。
妻は寂しそうに、お仕事頑張って下さい、
本当に今日もしたくて堪らないのでしょう。

俺は逆です、ビデオを観た以上触るのも無理、
コンビニで大量の酒を購入、
会社近くのビジネスホテルへチェックイン。

月曜日 疲れた顔でホテルを出ると後ろから、
係長こんな所で何してるんですか?ドキッ!!
振り向くと京子ちゃんです。顔を覗き込み怪しい浮気。
俺絶対そんな事しない。
係長はしないか、と腕を組んで来ました。
京子ちゃんに少しだけ元気を貰い出勤。

いよいよ、対決です 水曜日、駅前でレンタカーを借り、
家近くの駐車場へ荷物を持って帰宅、玄関でお帰りキスを
求めてきますたが、サラリと交わし
リビングへ食事もそこそこに、疲れたから先に寝るわ。

木曜日、普通に出勤の振り車で待機、30分後尾行開始。
奴の家へ直行、すぐに我が家に帰宅2人で、法律事務所へ
先生をお迎えに、暫く落ち着く様、勧められコーヒーを頂き
とにかく、興奮しないこと、
暴力絶対駄目と言い聞かされました!!!!。

先生がソロソロ出発しますか、これ持って行きましょうと
大きなペンチを ドアチェーンを切るんです、納得スゴイ。
立て篭られると騒ぎがドンドン大きくなりますから。

ドアの前 心臓がバクバク、
手が震えカギが鍵穴へ入りません、
先生が肩を叩き深呼吸と、
ドアを開けるとチェーンは掛かってなく、
スンナリ室内へ廊下に脱いだ服が散らかり情事

其の物、静かにリビングへ、風呂から何時もの声、先生が
ソファーのシミを発見、とにかく濡れて無い所へ掛けて頂き
風呂へ、暴力は絶対駄目と後ろから先生。

風呂のドアを開けると、湯槽の中で繋がった2人、
突然の事で声にもならない声、
交尾した犬を追い払う時の様に頭から水シャワーを
掛け続けました、湯槽から出てきた2人の背中へも

脱衣場で身体を拭かせました、バスタオルで奴の背中を
拭く女房を見て、思わず お前は誰の女房だと言いました。
バスタオルを巻こうする妻から奪い取り2人に小さいタオル
を渡し、お前らは此れで十分だと言い放しました。

前を隠しただけで、リビングのソファーへ追い立てました、
妻に持ってきたバスタオルを投付け
ソファーのシミを拭かせました。
多分風呂が入るまでイチャついた時出来たシミ。 
2人を座らせ弁護士の先生だと説明、
妻もやっと状況を理解し泣き出しました。

男は絶体絶命を理解し。
男に女房を
呼ぶ様命じました、それだけはと抵抗しましたが、トットト
呼べと怒鳴りました、男が携帯がズボンにと言い出しました
廊下にズボンを探しに行き、携帯を男に渡し架けさせました

もしもし俺だけど、出た事を確認、
電話を代わらせ今の状況を説明し
奥さんにも来ていただくよう依頼、
奥様もスグに理解し向かう約束
(多分初めてでは無い様です)。

マンションの場所説明、着いたら来客用に止め 
805号室に来る様、依頼、
男に時間を尋ねると1時間位の返事、
2人見ると水シャワーと恐怖からブルブル震えています。

先生が落ち着くまで暫く待ちましょうと、
先生と俺の2人分のコーヒーを入れ今後の話を、
金額は奥様が来てから話す事に、
こいつだけでは信用出来ないから、

先生からの提案で近頃は写真やビデオのデータ消去とか
元データの返還を示談書に書く事が多いけど
どの様にしますか、全く必要無いとキッパリとこいつの裸が
近所バラマカレ様が全国バラマカレ様が
インターネットで世界を駆け巡ても、俺には関係ない。

妻は男をすがる様に見ています、
先生が復縁が無い場合はそうですね、金額のみで。

妻は復縁が無い!!!!、
やっと結婚生活が破綻した事を理解した様です、
浮気は浮気、結婚は結婚で、許して貰い結婚生活を
続けるつもりだった?突然、大きな声で泣き出しました。

インターホンが鳴り奥様到着、玄関へお迎え、
男の服を拾いながら(キモの据わった奥様です)奥へ、
俺は玄関の写真立てを持って後へ続きました、
先生と並んで頂き俺は食卓の椅子を持ってきました、
テーブルに写真立てを置き、これから
何が起こるかを理解するのは俺・妻・奴の3人です。

妻も泣くのを辞め、口をモゴモゴしています、写真立てを
バラシ中の写真を夫婦写真の下にもう一枚、裸で抱き合い
ピースの写真、先生もこれはヒドイ、奥様もウーと絶句。

ここで奥さんから、みっともないから服を着せてと提案。
拾った服を奴渡し風呂へでも行って着替える様命じてます
私も妻に、写真立てのフレームを投付け服を着てこい。

2人が戻るのを待って、浮気より何よりこんなヒドイ仕打ち
を受ける程、俺 お前たちに何かしたか?。

先生が、ソロソロ示談交渉に、通常の場合、
誘った側の御主人の場合 
良くて300万上限何ですが今回の場合内容が
余りにも酷すぎる、
よって今回の場合500万でいかがでしょう、
御亭主のショックは図り知れないと思いますよ。

奴が500万はチョット、奥様がアンタは黙れと命じています
奥様は分かりましたと了解、示談書にサイン奥さんにも
連帯保証人になっていただきました。
本当奥様を呼んで良かった。

この写真のアイデアは誰からですか?御主人が命じて
内の馬鹿女が入れたみたいです。 ヤッパリ。
(昔から人の者ばかりを欲しがって)
帰り支度を始め、奴が親父にはと聞いています、
勿論報告したは、
今日から家から通う様、怒られながら帰って行きました。

今度は妻の番です。
まずは、どうしてこうなったか聞きました、紹介された整体
金曜日に行きました院長のマッサージを受けました、
大事な部分は全く触らないのに気持ち良く成るんです、
隣の人に声が聞こえないか必死でこらえ、
でも何度も気持ち良くなるんです、その日帰って、
貴方を待ちきれないで自分で慰めながら待ちました、
夜には貴方にムシャブリ付きました。

次の金曜日も同じでした、ただ帰り際 
院長が車まで送りに来て、
マンションの地図と携帯番号を書いたメモを渡されました。
毎週定休日の木曜日ここで無料の
特別マッサージを行なって上げると言われました。
その日も夜まで待てなくて!!!!。

木曜日、声の出せない苦しいマッサージから開放されたく、
まさか浮気になるなんて考えても居なかった、無料だし、
彼に此れから行く事を伝え、地図を頼りに車を走らせました
優しく迎られ、バスローブを渡され着替える様言われました
着替え終ったとき彼にパンティの着替を持ってきたか
聞かれ持ってきてないなら脱ぐ様言われ脱ぎました。

午前中は声を出しながら指で何度も何度も逝かされました。
昼には、自分から彼に抱いて下さいとお願いしていました。
午後は、もうチンコと指で何度も何度も逝かされました。
夕方には、立てなくなって居ました、やっとの思いで家に
帰り、シャワーを浴び、調子悪いから食事も作らず先に寝る
とメモを残すのがやっとでした。

後はビデオ観られた通り、ゴメンナサイ、私も家で愛液で、
汚れた床を掃除してる時は涙が止まりませんでした。
でも、やめれませんでした、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ。

最後に聞くが奴には生中だしで、俺にはゴムか、そんなに
奴の子供が欲しかかったのか、激しく首を振り彼の子供が
出来ても堕ろせば良いと思った、
でも貴方の子供は堕ろせない、
それに彼の場合 入って来るより、出る方が多いから
絶対出来ないと思った。(変な理屈に納得)

先生に、妻にも慰謝料請求出来ますよね、勿論。
私、お金なんか在りません、お前は風俗が一番お似合いだ
デリ ソープ AVでもいけ、
誰のチンポでもシャブレルだろう、
アナル専門のソープでも、
若妻野外でバイブザンマイAVでも行けるだろう。

先生がもうそれぐらいでと制止、金額はどれ位ですか
普通は100万行かないけど今回の場合、余りにも酷いから
300万かな、妻は真っ青になり、震え出しました。
帰って、お父さんと良く相談する様言うと、床に土下座し
どんな償いでもします、どうか此処に置いて下さい。
父には知らせ無いで下さい。

無理だ、お前とはやり直せない、絶対一緒に生活出来ない、
考えてもみろ、奴の尻の穴を舐め、チンポをしゃぶり、
精子を美味しい美味しいて飲んだ口とキス出来るか。
奴のチンコカスの残ったマンコ入れられると思うか。

先生も普通は復縁も視野にいれ話すが今回は無理。
300万の示談書にサインさせ支払い方法が決まったら、
電話するよう言いました、俺に知られるより父に知られる方
が、辛いんでしょう、俺も向の両親に会うのは辛い。

妻が、やっと立上がって出て行こうとします、でも何時もの
バッグを持っています、妻を呼び止め、鍵・携帯・
キャッシュカード・クレジットカードを返す様言いました、
先生が後、健康保健証を返す様言いました。

妻の財布を開くとカードだらけ、
隠れた場所に2枚のポイントカードが隠して在り、
1枚カード良く目にするホテルのカードです、後1個で満点
です、お前29回も行ったのか、
首を振りそれは時間ポイントですと自慢気です、
ホテル代はお前持ちか、ハイ。
彼、小遣い制で苦しかったみたい。

もう一枚のカードは判りません、先生がそれ事務所近くの、
アダルトショップのですよ、ああH下着か、自分で買いに、
行ってたのか、ハイ。本当に頭にきて殴りそうです。
頭に来たので、俺の金で買った服も靴も鞄も全部捨てると
宣言しました!!!!。

必要な物は後から送る約束し、
財布に千円と小銭のみ入れて、
渡しました実家までは帰れます、その時 大切な事を
思い出しました、なにせ初めての経験ですから、
離婚届です、寝室に隠して在りました、私は書いています。
妻が何度も何度も顔を見ながら書きました。

やっと終ったと脱力感が襲ってきました!!!!。

妻が出て行った後、
暫く先生と世間話しをし送って行きました、
レンタカーを返し、駅に在る出張所で離婚届を提出。

とぼとぼと、歩いて家路へ、途中、元妻と遭遇でも目も
合わそうしません、もう吹っ切れたか、女は恐い!!!!。
途中、スーパーで多量に指定ゴミ袋購入しました。

流石に、その日は脱力感から全く動けませんでした。
翌日、出勤の日ですが、
仕事が手につかないと思い電話することに、
取敢えず片付け開始。

9時、会社へ電話、すぐに係長 課長が心配してましたよ、
京子ちゃんです。課長は?。 今、支店長と話してます、
継ましょうか。いや伝えて今日一日休みを下さいと。
係長病気ですか大丈夫ですか。すぐにバレル事だから、
言うけど昨日離婚しちゃって。離婚 離婚したんですか?。
何度も言うなよ俺辛いんだから。ゴメンナサイ!!。
大丈夫ですか?。大丈夫じゃないかも!!!!。
今日仕事手につかないと思うから、何か有れば電話を。
「ハイ」!!!!。

京子ちゃんから課長へ、
係長今日も休み下さいて。どう言ってた?。
離婚されたみたいです知ってたですか?。知ってた。
何か有れば電話をて。今日はそっとしとこう!!。

11時、片付けも大分進み、コンビニへ弁当でも、
玄関へ、玄関を開けるとそこへ、お父さんが
入るなり玄関で土下座をされやり直て欲いと懇願されます。
私も座り、昨日届けを出したと伝えると
ガックリ肩落とされました!!!!。

ポケットから封筒を出し渡されました、
此れで、もう娘を責めないで欲しいと、多分昨日の風俗の
話を聞いたのでしょう(確かに300万入っています)
帰り際、お父さんへ是非、心療内科でSEX依存症の
診察を受ける様依頼、・・・それって病気か??。

コンビニで弁当を購入し、取敢えず200万入金なんと、
残高を見ると500万も入金されています、さすが奥様。
先生に双方、入金あったと連絡、じゃあ完全解決で。
先生にも請求書を送って頂く様依頼。

夕方、略片付けも終わり、飯をどうしようか考えてると、
インターホンが画面を見ると、そこに何時ものスレンダーな
パンツルックの京子ちゃんです駅前で弁当買って来ました
玄関入るなりゴミ袋の山を見て係長大丈夫じゃないかも?
良く場所分かったね、今スマホの時代ですよ、納得。
ご飯、まだでしょう、どうしようか考えてた、一緒に食べよう

京子ちゃんに急須とお茶とポット渡し、お茶を依頼、
俺 汗かいたから先にシャワー浴びてもいい、どうぞ
シャワー浴びながら、このまま京子ちゃんを押し倒してと、
良からぬ想像チンチンピンピンに、そこへお茶を入れ終えた

京子ちゃんが背中流しましょうか、振り向くと キャー!!
風呂から出ると、赤い顔して何時もあんなに大きんですか。
違う違う、京子ちゃんがビックリさせるからビックリしただけ
ほらと、ズボンの前を押さえて見せると。
ああ、良かったビックリしちゃた。

野菜も食べてくださいねと弁当と野菜サラダ、食事を終え。
ソファーで、いろいろ話し 自然と京子ちゃんの膝枕へ。
段々と自分が情けなくなり、涙が止まらなくなりました。
京子ちゃんは、そんな事無いですよと頭を撫でながら、
慰めてくれます、その内寝てしまい京子ちゃんがほっぺたを
ツンツンしながら冷たいです、見ると涙でズボンにシミが。
どうしよう、これじゃあ帰れないね、
帰らないモン!!!!!!!!。

耳を疑うとはこのことです、もちろん泊まりますよ!!!、
私、入社した時から係長のこと大好きでした、でもどうする
着替は? 私、奥さんのでも大丈夫ですよ、ダメ絶対ダメ、
俺が駄目 京子ちゃんまで汚れる様でダメ絶対ダメ あ!
妻の下着の中に新品が2枚、早速 ゴミ袋を捜索すぐ発見、
ブラジャーは無理か、見るからに大きさが違います、馬鹿、
と怒ってます、でもそれとパジャマは俺ので。

京子ちゃんがシャワー浴びてる間に、ズボンと下着洗濯
出てきた京子ちゃん、脚 長、半ズボンじゃない、
どうしたんですか? それ俺の半ズボン何だけど、へへ!
笑われて仕舞いました、ズボンを干し、寝ることに。

いよいよベットIN。
俺が何時も使う小さい方のベットへ、電気を消して中へ
胸を触ろうとすると震えて居ます、びっくりして飛び起き、
電気を点けて、京子ちゃん初めてなのうなずきびっくりです
今ならまだ間に合う、まだ俺にも止める理性が有る。
京子ちゃん本当にオレみたいなオジサンでいいのか??。
馬鹿・恥ずかしい・電気を消して・早く来て!!!。

いよいよ挿入です。
充てがうと嘘つき嘘つきと暴れ出しました小さくして下さい
無理と言うと、泣き出しました、おかげで一騎に挿入です。
動かないで、嘘つきと背中を叩きながら怒っています。
我慢出来なくなり、抜いてゴムを着けようとすると、
動かないで、でもこのままでは子供出来ちゃうよ。
子供欲しく無いんですか、欲しいよ、じゃこのままで!!。
動かない無いままフィニッシュです、でもドクドクには
彼女も反応し声をあげました。

彼女を抱いたまま頭を優しく撫でて居ます、暫くこのまま。
手をチンコへ持って行き小さくなっただろう、どうして。
男は女性が可愛ければ可愛い程、大きくなるよ。
触られてるうち、また大きくなるのが不思議みたい。
どうしたら小さくなるの、さっきみたいしたら。
今度は暴れません、でも終わったらまた触ってます!!!。
3回でフィニッシュです。

10時まで抱き合ったまま寝てました。
近くファミレスで食事、車で郊外の大型量販店へ、
ソファーとベットを購入現金で、まだ使えるのにどうして
と聞いて来ます、ビデオ観られた方はお分かりですね。
店で不用品の引き取り業者を手配頂き、明日午前引き取り
午後納品でお願いしました、もう一つワゴンを忘れてました
後は、車だけです。車は明日。

京子ちゃんのアパートへ、最低月曜日出勤出来る用意を、
後は追追に。
京子ちゃんに大分普通に歩ける様なったねと
言うと思い切り抓られました。

近くのスーパーでカレーの材料購入帰宅
2人で楽しく作り食べました、まるで新婚です。
夜は、シーツが赤くなってたのでバスタオル敷きました。
このシーツは一生取っておきたい!!!。

日曜日、不用品の引き取りも殆んどの物を持って帰って
貰い助かりました、納品も終わり後は車です。
車のついでに区役所で婚姻届を、車は決まらず。
夜は、明日に備え、1回戦のみです、でも大分動けます!。

月曜日2人で出勤
何時もの元気にみんなびっくり、支店長、課長に報告、
辛さを堪え、笑い話にしながら木曜日の報告。
もう一つ金曜日の報告がと京子ちゃんを手招きし支店長の
所へ、顛末を報告、今週末ご両親の許可えて結婚します、
わたし許してくれなくても結婚と宣言、3ヶ月メドに退職を
2人に婚姻届の証人なっていただき話を終りました。

課長が、笑いながら席に着くと、チョットみんな聴いて、
係長と京子ちゃんが結婚するそうです!!!!。
それて、W不倫??、違う違う、離婚は、木曜日!!!
京子ちゃんとは金曜日から。

でもそれって犯罪ですよね。僕らのアイドル京子ちゃんを、
奪うて、犯罪、ダメ絶対犯罪!!、と独身社員からの非難!
非難ごうごうと受けながら???。
女子社員からは、京子入社の時から係長、大好きだったね
へーそうなの、一番気付いて無いのは、この係長かな?。
金曜日、電話の後、京子ちゃん一番心配してたな!!!。

次の日、トイレからの帰り、女子社員たちに給湯室へ
連れ込まれ、もしあの電話、わたしが取ってたら、わたしと
結婚してた、とX1女子、確かに俺もX1ダシ、X1同士も
有りかなと話を合わせて居ると、電話速く取れば良かった、
だから何時電話速く取るよう言ってるだろう、一回で出る
のは京子ちゃんだけだろうと説教タイムへ自然解散!!。

その後、部下と外回りへ今日は直帰するむね報告、
仕事を終え、7時頃マンションの近くで車を下ろして貰い。
部下に、これから京子ちゃんとご飯ですかとからかわれ、
いいだろうと、やり返しまいた。。。。

玄関でチャイムを鳴らしても、玄関が開きません。アレと
思いながら、カギで中へ、そこへ目に涙を溜めた京子が
立っていました、完全に怒ってます、俺何か悪いことした、
貴方は、私よりX1先輩の方が好いんですね???
給湯室の話を聞いてたんですキット、違う違う違う。。。
そんなことは絶対ない、確かに一瞬X1同士も有りかと
思ったけど、俺今でも京子ちゃんみたいな可愛い子が、
俺何かを好きになってくれる事が信じられないでいる、
でも今は京子のこと大好きだし一杯愛してる絶対絶対絶対

と抱きしめると、思いっきり抱きついてきたと思いきや、
両手で脇腹を、思いっきり抓られました、これで許して上る
やっと何時もの笑顔です。。

週末いよいよ御両親の所へ
和室へ通され席へ、まず座布団を外しX1であると報告、
まずは大人の対応から、
その時京子が私入社の時から係長が
好きだったからX1でもX2でも構わないと宣言。
座布団を当てる様言われ、まあ今の時代X1も珍しく無いか

その後女房の浮気で別れた事、落ち込んだ俺を京子ちゃん
が慰めてくれ、なんとか元気を取り戻した事を報告!!!。
本人の問題で離婚してない事は安心したみたいです。
お母さんから、もう付き合って長いのと聞かれ、
イエ先週からですと報告すると、2人で目を丸くして、
本当にビックリしてました、先週までは可愛い部下でした。

でも、お父さんから1人娘を頼むと了解頂きました。
俺、次男だし大丈夫ですよと盛り上がってると、京子がまた
足を思いっきり抓てきました、勝手に決めないでと怒てます
この子、怒ると抓るのは昔からかと聞くと笑われました!。

今日、日が良いので結婚届けを出しと伝えると、お母さんが
暦を見に行かれ、今日にしなさいと言われました。
元妻の事を少しだけ話すと、相手の名前が御両親から
もともとこの近所で悪い噂が、奥さんも大変な男に引っかた
と同情されました。

後日、泊りがけでゆっくり来て、後の事を相談したいと!!

区役所に届けを提出し、
法律事務所に電気が付いていたので、
お礼がてら訪問、先生 顔を見るなり、自分の不倫を隠して
離婚したと問い詰めてきました、金曜日の顛末を話すと、
世の中 捨てる神あれば 拾う神だね

日曜日、京子のアパートの片付けで一日潰れまいた。

約一年経ちました。
郊外の大型量販店へ妻と買物です、
いつも妻に従いていけず、すぐにはぐれてしまいまう。

1人でブラブラしていると、雑貨売り場の通路で、元妻を、
お互いビックリです。元気、元気そうだね。。。
ずっと、此処で働いてたの・・・・そう
でも、もう直ぐ転勤・・・・私今仕事に活きてるの
とにかく・・・・元気で良かったよ・・・・病院は
行ってるでもあと少し・・・・貴方が送った荷物を見た父に
無理矢理連れていかれたは・・・・でも今は感謝してる
こうやって仕事にも打ち込めるし、本当に貴方に心から
悪いことをしたと思える様なっわ、本当に御免なさい・・・

(1ヶ月程経った頃妻の残したH下着とか写真とかDVDを
運転免許証を一番上に乗せ父親宛に送った、帰り際、
病気の話をしてもピンと来て無かったので荒療治を、
本当に風俗に堕ちて無くて安心しました)

(DVDは勿論コピーを取りました。)

元気な元妻を見てると涙が出てきます・・・馬鹿泣かないで

ところで貴方は再婚した・・・・した
何時・・・・次の週・・・・あなたも不倫してたのね
違う違う・・・・金曜日の顛末を・・・・もともとは
木曜日すれ違った時、目も合わさず吹っ切った君に、
捨てられた気分になり、金曜日涙が止まらなくなった・・・

それは多分誤解、私、家を出てから父に病院へ連れて
行かれるまでの記憶が全く無いの・・・・

そこへ、後ろからの何時もの抓り攻撃、私をほっといて
一人でどこウロウロしてるんですか・・・・

若くて、可愛い奥さん、いくつ・・・・俺と一回り
へー・・・・ど・な・た・・・・あ・ゴメン・元妻
あ・オメデタなんだ・貴方子供欲しがってたよね・・・・
おめでとう・お幸せに・・・・じゃあお互い頑張って・・

貴方さっき泣いてたでしょう、抓られる思い身を交すと
抓りせんよ、でも頼むから止めて。

元気な元妻を見てると涙が出てきた・・貴方優しいから

でもあんな優しい方が本当に浮気何かするんですか???

人の心と躰はバラバラかな・・・・以上長々と

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした12

奥手で人見知りだった嫁のユキは、ケイスケさん夫婦との刺激的な遊びの中で、かなり社交的で積極的になりました。

夫婦仲もよりよくなって、言う事のない日々が過ぎていきました。

だけど、ケイスケさんの奧さんのマコさんから呼び出されて、仕事の合間に会いに行くと、ケイスケさんとユキとの濃厚すぎるセックスの盗撮動画を見せられました。


スクール水着の改造したモノを着た嫁は、ケイスケさんと生で繋がり、中出しを嬉しそうに受けました。

そして、アナルの処女までケイスケさんに捧げて、アナルでハメ潮を吹きながらイキました、、、


正直、身も心も奪われた気持ちが強くなりました。
絶望感に打ちのめされていると、マコさんがイタズラっぽく笑いながら、僕にノートパソコンで動画を見せ始めました。


そこには、もう見慣れたケイスケさんの寝室のベッドに、ユキが乗っているのが映りました。
ユキは、四つん這いで手首と足首を革製の拘束するヤツでつながれ、腰を持ち上げています。
そして、そのアソコとアナルには、バイブのようなものが刺さっていました、、、

慌てて
「こ、これって、、いつのですか?」
と聞くと、
『え?今だよw リアルタイムw』
と、マコさんがイタズラっぽく笑いました、、、


「それって、どういうことですか?」
慌てて聞くと
『ホント、便利な世の中だよねw ペット用なんだけど、こういう使い方も出来るw』
マコさんは、心底楽しそうだ。

僕は、正直怖くなりました。
どうして、旦那さんの浮気シーンを楽しげに見られるのだろうか?
色々と聞いてみたいと思いましたが、画面の中ではユキがとんでもない格好にされています。

僕は、黙って画面を注視しました。


四つん這いというか、ベッドに胸を押しつけるような格好で腰を持ち上げて、両穴にバイブを突き刺されているユキ。

2本ともウィンウィンと音を立てながら、ウネウネと動いています。

『ンン〜〜ッ! んんっ〜〜っっ!!!』
ユキの、くぐもったうめき声が響きます。
不思議に思ってよく見ると、ユキの口には紐状の何かが見えます。
多分、猿ぐつわ的な物をされているのだとわかりました。

そして、顔の半分ほどを隠すくらいの大きな目隠しをされています、、、

アソコに刺さったバイブが、くねりながら抜けそうになると
「ほら、抜けちゃうぞw ちゃんと締めないと、浩くんに緩いって笑われるぞw」
『んん〜〜っ!!』
調教をされている様子のユキ、、、


マコさんが
『アイツ、本気で調教するつもりだw ユキちゃん、肉奴隷になっちゃうかもよ〜w』
と、笑いながら言いました。
「マ、マコさんは、平気なんですか?」
思わず聞いてしまいました。
『平気だよw ユキちゃんとケイスケが仲良くなれば、浩くんと会える時間が増えるからねw 浩くん、私、マジだから。愛してるよ』
そう言って、キスをしてきました。
僕は、メチャメチャ複雑な気持ちで、キスをしました。
こんな状況なのに、マコさんのキスを拒否するどころか、自分からも舌を絡めてキスをしました。
僕の倫理観も、完全に壊れているのだと思いました。


画面からは
「ほら、抜けるw 抜けちゃうよ〜w」
と、ケイスケさんの楽しそうな声が響きます。
ほがらかで、ちょっといい加減でお調子者、、 そんなケイスケさんだと思っていましたが、今のケイスケさんは冷たいサドと言った感じです。

『ンッ〜〜〜っっ!!!』
ユキが、一際大きくうめくと、ユキのアソコからバイブが抜け落ちました。
ベッドに落ちたバイブが、ウィンウィンと音を立てて動いています。
バイブの抜けたアソコは、パックリと大きな穴が空いていて、ドロドロになっていました。

「ダメだねぇw 浩くんのデカいので、ユルユルにされちゃったんだねw」
ケイスケさんはそう言うと、残ったアナルのバイブを握りました。

そして、それを雑な感じでズボズボと出し入れし始めて
「さすがにこっちはキツキツだw やっぱり、俺のじゃ緩く出来るほど大きくはないのかw」
『んんんっっ〜〜っっ!!  ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛っっーーーっっ!!!』
ユキが猿ぐつわのまま、うめくというか、叫ぶ、、、

「もう、すっかりアナルで感じるようになったなw」
ケイスケさんが言いながら、さらにペースアップします。


すると、ヤバいくらいうめき叫んでいたユキが、潮を吹き始めました。
ビチャビチャッと派手に音を立てながら、ベッドを濡らしていくユキ、、
「ほらほら、もっと吹いちゃえよw」
ケイスケさんが、取り憑かれたように手を動かしながら言いました。


マコさんが、いつの間にか僕の横に来ていて、僕に抱きつきながら
『ユキちゃん、すっかり潮吹き姫になったねw 浩くんとするときは、全然吹かないんでしょ?』
と、からかい気味に言いました。
「そ、そんな事ないですって!! ふ、吹きまくりです!」
思い切りウソを言う僕、、、
『へぇw』
マコさんに見透かされている気がしました、、、


そして、潮を吹き散らかしながらガクガクッとしたユキ。
ケイスケさんは手を止めて、バイブを抜くと、ユキの手首足首の枷と目隠しや猿ぐつわを外しました。


すると、ユキは弾かれたようにケイスケさんに抱きつき
『大きくなくても、これが好きだもん!』
と、ケイスケさんのペニスを握りました、、
もう、完全に浮気のレベルだと思いました。
刺激のための、ちょっとした遊びというレベルではない、、、

「そうなの? 浩くんのよりかなり小さいけどw」
『だってぇ、、 これだと、私の気持ち良いところにピッタリ来るんだよ、、、 ホント、計ったみたいにピッタリw』
そう言って、ユキはケイスケさんのペニスをくわえました。


『あ〜〜あw ユキちゃん本気じゃんw ねぇ、もうあきらめて、私とラブラブしよ〜よw』
マコさんがそう言って、僕のペニスをくわえてきました。
『あぁ、、やっぱり凄い、、、 大っきいい、、  全然こっちの方が気持ちい〜のにw』
マコさんは、僕を慰めるつもりなのか、そんな事を言いながら口でしてくれます。
絡みつく舌が、たまらなく気持ちいです、、、

『ホント、浩くん変態w ガチガチじゃんw ユキちゃんにあんな事言われてるのにw』
マコさんが、楽しそうに言います。

僕は泣きそうでしたが、確かに興奮の極限にいるのは間違いない事実です、、、



『ホント、好きぃ、、 このおちんちん、最高だよぉ、、』
ユキがそんな事を言いながら、ケイスケさんにフェラを続けます。
自分の愛する嫁が、僕の知らないところで、僕に内緒でこんな事を言いながら、奉仕を続ける、、、
夢なら覚めて欲しいです、、、

でも、恐ろしい事に、これは今リアルタイムで行われている事です、、、


僕は、ハッと気がついて、電話を手に取りました。
そして、ユキに電話をしました。
『ちょっと、ダメだって!』
マコさんが慌てて言いました。
僕は無視して通話ボタンを押すと、呼び出し音が鳴りました。

動画でも動きがありました。


動画の中でも電話が鳴っています、、、 聞き慣れたユキの電話の呼び出し音です、、
「アレ?電話なってるよ!」
ケイスケさんが、素に戻ったような感じで言いました。
『いいよぉ〜 後で見るから! ねぇ、もう入れたい!』
ユキは、僕の電話を無視して、そんな事を言いました。
「いや、ダメだって、浩くんからだったらどうするの?」
『うぅ、、、 大丈夫だよ、、、』

そんな会話を聞きながら、僕はしつこくかけ続けます。

「ほらほら、何かあったのかもよ?」
ケイスケさんにここまで言われて、とうとうユキは電話を手に取りました。

「誰から?」
ケイスケさんがニヤニヤしながら聞きました。
『浩くんだ、、どうしよう、、、』
ユキが、急に困ったように言いました。
「出ないと疑われるよw 急がないとw」
『うぅ、、静かにしててね、、』
そう言うと、電話を操作しました。


『もうもし、浩くん、どうしたの?』
いつも通りのユキの声がする。
あまりに普通なユキの声に、急に自分が何か間違えている気持ちになりました。
今見ている画面のユキは、CGか何かじゃないか?
そんな現実逃避的な考えが浮かびます。

『もしもし?どうしたの?』
ユキにもう一度言われて、慌てて
「ゴメン、電波悪かったみたい。今なにしてるの?」
『えっ?お買い物だよ。今、本屋さんで立ち読みしてたところだよ』
ユキが、よどみなく答えます。
普通に、息を吐くようにウソを言われてしまいました、、、

「そ、そっか、いや、今日ちょっと遅くなりそうだから、夕ご飯食べてこようかって聞こうと思ってさ、、、」
『あ、そうなんだ、、、寂しいなぁ、、、 遅くなっても良いから、一緒に夕ご飯食べようよ〜』
本当に、いつも通りのユキです。
だけど、僕は目がおかしくなったのかな? そんな事を言ってくれているユキが、電話をしながらケイスケさんにまたがりました、、、

「あ、わかった、なるべく早く帰るようにするよ」
僕が、そう言い終わらないうちに、ユキは自分から腰を降ろして、ケイスケさんに生で繋がりました、、、
『ん、、 無理しないで、、ね、、、 ご飯つく、、って待ってるぅ、、、 からね!』
「アレ?電波悪いかな? なんか声が変だよ」
僕は、泣き出したくなる気持ちを抑えてそう言いました。

2月になった4

今日の雪はさほど積もらず良かった。ところで女の中で最も恐ろしいのはバツ付きアラフォーだ。特に離婚理由が女性側にある場合や結婚時代専業主婦だった場合や子供を複数抱えている場合には殆どのケースで再婚相手のハンティングに必死になっているので絶対に手出しできない。ところがその様な女性が独身を装ってヤリマンの中に混じっているのでSNSのメッセージで見抜く眼力が自分を守ると思う。社会に出て間もない若い男が時折そんな女性のテクニックに釣り上げられるが自分の母親と年齢差も無いような悪条件の女と結婚を考える神経が理解できない。彼女らはなりふり構わないというのか手段を選ばないので絶対にお近付きにはなりたくない。勤務先にもそんな彼女らが契約社員として多数いるが正社員の独身男性へのアプローチと言うのか罠は他人事ではない。正社員同士の社内結婚をぶち壊して割り込もうとする輩もいる。彼女達の最大の武器は手段を選ばない体当たり攻撃と根も葉もない悪質なうわさだ。フィアンセとは社外結婚で良かった。でも結婚式待ちの身にも危険な誘惑は非常に多い。
彼女らの食事や飲み会の誘いは簡単に断れる。しかし職場の宴席特に2次会が危ない。酒の席を無礼講と心得て濃厚なボディータッチをしてくる。太ももを撫でられたり乳房を押し付けられたりセクハラである。そして2次会が終わると出口で待ち構えていて「今夜はもう少し遊びたいの。付き合ってくださる?」とホテルに誘われる。冗談ではない。もう1つ厄介な彼女達の罠が人生相談だ。職場に悩みを持つ傷ついた女の振りをして近寄ってくる。「悩みは直属上司に相談して欲しい。」と一切取り合わないようにしている。若い男が騙されるのはこのパターンが多い。相談を飲み屋で受けてそのままホテルに連れ込まれ女性経験が乏しい男にアラフォーのテクニックをお見舞いするので男がコロリと性快楽の虜になり彼女の言いなりになって冷静に考えると信じられないようなカップルが誕生する。職場のお局様が「一瞬の快楽。一生の後悔。」と評しているが言いえて妙だと思う。男が現実に目を覚ました時には「なぜこんな女を養わなければならないのだろう」と嘆くか子供を持てない厳しさに打ちのめされる。
今まで何組かそんな親子にしか見えないカップルを見てきたがバツ付きアラフォーは派手婚が好きだ。男は両親や周囲の反対や忠告を全て振り切っての結婚なので引っ込みが付かない。周囲の若い良い奥様を手に入れた同僚達が羨ましくなる。そんな好条件男と略奪婚を狙うヤリマンも出てくる。彼女らは様々な手口で不倫関係に持ち込む。一番多いのが年増の奥さんに対する愚痴を聞いて親身になるパターンだ。バツつきアラフォーは専業主婦の地位を手に入れるととたんに安心して地を出してくる場合が殆どだ。家事をしないなどのバツがついた原因も出てくる。自分の地位がいかに脆い物か理解していない。ある日ダムが決壊するように破局が訪れる。今まで見てきたカップルで結婚生活が2年以上続いた例は無かった。高い授業料を払った男は今度は慎重に見合い結婚してよい妻と安定した家庭を築くようだ。自分の子供を持つ喜びで幸せそうに見える。ヤリマンと略奪婚したカップルも1組知っているが不特定多数の男と遊びの性交を楽しむのを覚えた妻が家庭に大人しく納まれるわけが無い。
とにかく男は思春期までに性快楽を知っておくべきだと思う。年上の女性に悪い女の手口を教えてもらうのも大切だ。姉は女のすべてを教えてくれた。これ以上望む物が無い理想的なフィアンセを手に入れられたのも姉のお蔭だ。しかし誤算は起るものだ。昨夜も再会した彼女に呼び出され性交をした。彼女は安全日だから生姦で犯してと執拗に誘惑してきたが何とかコンドームを使った。クンニとディープキスが出来ないが全身の性感帯を舐めて最後女性器三つ所攻めで陰核愛撫と膣内指入れで前戯を仕上げた。指で膣内をかき回された彼女は大量の愛液を流した。フィアンセ相手にしか反応しないはずの陰茎からも先汁がポタポタ滴った。バックからズブリと陰茎を深挿しして膣奥を中心に丁寧に攻めたが彼女の膣は陰茎にピッタリと吸い付いて来るようで亀頭にくる快感が凄い。フィアンセにはかなわないが本当に美味しい女だ。彼女のボルチオ性感帯をついて回って無事にイかせた。美味しい膣の味におもわずドペッとコンドームに射精してしまった。
彼女は口では「都合の良い女になりたいの。」と言うが妻の地位を虎視眈々と狙っている。彼女は他の男は眼中に無い様子だ。でも新婚早々に愛人と不倫をするのは最低だと思うのでどこかで別れを切り出さなければならない。あまり関係を深くしないうちの方が傷は浅くて済むと思った。彼女が2回目をリクエストして来たので乳首と陰核を軽く愛撫してグチュグチュに潤んだ美味しい膣に寝バックの体勢からズブリと陰茎を刺した。腰で彼女のお尻をパンパン打って膣奥を亀頭で突いた。また彼女をイかせて射精した。バックの体勢から女性器に陰茎をつきたて女をよがらせるのはいつやってみても男の征服感を満たしてくれる。犯している実感が嬉しい。美味しい性交は2回にとどめて全部の精液を捨て切れなかったが彼女の女性器に優しい後戯をしながらピロトークした。左腕で腕まくらをして右手で女性器三つ所攻めをゆっくりかけた。彼女はしがみついてきた。後戯の手を緩めてティッシュで溢れた愛液を綺麗に拭いて後始末をした。使用済みコンドームを持ち帰るべくかばんにしまった。
「ねえ私をどう思うの?」「愛しているよ。」「もう嘘ばかり。どの女にもそう言っているのでしょう。でも私はあなたを心から愛しているわ。誰にも負けないくらい強く。」「ありがとう。」「ねえ私の幸福はあなた以外には無いのよ。どんな形でも良いから側において。」「でも結婚したら不倫は出来ない。」「あら一夫多妻と考えれば良いじゃない。愛してもらえれば私は内縁の妻でもいいのよ。」などと話をした。彼女は「初めてをあなたにあげて本当に良かった。」とも言った。もっと性交をおねだりしてくる彼女を振り切って今朝早く彼女の部屋から帰ってきた。まだ精液がかなり溜まっているので猛烈に女が欲しくなった。フィアンセにSOSメッセージを送った。彼女の到着を待ちながらこれを書いている。昨夜の女の膣の陰茎にピッタリ吸い付いてくるような美味を思い出しフィアンセのザラザラな膣壁がくれる快楽も思い出し陰茎の勃起が収まらない。先汁もフィアンセを思うとトロトロ流れて止まらない。一刻も早くフィアンセの膣にこの怒張した陰茎をズブリと刺して射精したい。もうそれだけだ。

嫁を試してみた。

中年夫婦です。嫁は51才ですが、廻りからは良く若く見られます。結婚して27年、2人の子供も社会人と大学生です。嫁は浮気した事があるのか?ふと思い、浮気するのか試してみようと思いました。あるサイトで、募集した所、沢山の人からメールを頂きました。その中から、1人の男性を絞り込んで、間違いメールから、きっかけを作り、嫁を落として貰おうとの作戦でした。最初は携帯番号にシートメールを送って貰い、それから、アドレス交換して、本格的にメールを始めて もらいました。メールの内容は男性から、こちらの携帯にも送ってもらいました。するとメールを始めて、10日程で、会う約束までこぎつけたようです。もちろん、この日に嫁は、落ちてしまいました。男性から、メールで行動内容を報告。男性の精子を2回も膣内に受け入れたとの事でした。男性は36才との事、女性は年下の男性には、以外と脆いものなんですね。

2月になった3

今日も先週に引き続き年休消化でお休みを取らされた。年休は結婚のために取っておきたいのだが結婚には結婚休暇があるのでそれを使えと言う人事の指示らしい。昨夜は既婚者の不倫の場と化したSNSで出合った女性と性交をした。カフェで待ち合わせたが現れた彼女は写真より美人で乳房がずっしりと重そうな女性だった。いつものレストランでディナーを取り雑談をしていると突然「私6年間付き合った彼と最近別れたの。彼とは結婚を考えられないから。」と言い出した。話を色々ときくと元彼は人は良いものの1つ事に長続きせず転職を繰り返してとうとう正社員の身分を手放してしまったそうだ。彼女はそんな元彼とは安定した家庭は築けないと早いうちに次を探すため別れたのだそうだ。現在結婚相談所などで婚活中でコンパやネットからお見合いなどまで幅広く希望の条件の男性を探しているそうだ。その条件を聞いて彼女の美貌と天秤にかけてみると候補はすぐに見つかりそうな感じだった。彼女はネット婚活中に誤って出会い系のSNSに足を踏み入れてしまった様子だった。彼女には問題のSNSからは即刻退会するように勧めた。
レストランからホテルに移動しようとしたが彼女はきょときょと落ち着かない様子だった。彼女は元彼と自分か元彼の部屋で性交していてホテルなどを利用した経験が殆ど無いそうだ。「慣れないファッションホテルでそわそわするより君のお部屋にお邪魔した方が良いかな?」というと是非そうして頂戴と安堵の色を浮かべた。彼女の部屋は女性の部屋にしては殺風景だった。一緒にお風呂に入り体を洗いっこしあった。彼女は半勃起した陰茎をしげしげと見つめていた。バスルームからベッドにはお姫様抱っこで彼女を運んだ。彼女と軽いキスをして全身の性感帯を舐めて回り反応を探ったが元彼に付けられた癖みたいなものがはっきりとわかった。彼女の男性経験は元彼1人だそうだ。元彼は彼女の見事な乳房に惚れていたらしく乳房を同心円を描きながら乳首へと舐め上がり乳首を吸われると彼女は大きな快感を感じるようだった。大きくなった乳首が固くたって吸い心地が良かった。女性器を陰核中心に三つ所攻めで愛撫してみたが乳首の性感度と陰核は同程度だった。珍しい性感帯分布だと思った。元彼とは正常位ばかりで性交していたようで少々マンネリ気味だったので色々と体位を変えた。
彼女はかなり下付きの女性器を持っていたので立ちバックと寝バックと騎乗位と松葉崩し各1回ずつ4回性交した。彼女は安全だからと生姦・生射精を強硬に要求してコンドームを使うなら性交をしない。とまで言い張ったが今回だけはと何とか宥めて性交に持ち込んだ。実際に彼女の十分な前戯で潤んだ膣に陰茎をズブリと刺してみると実に柔らかくて期待にたがわぬ上々のお味だった。彼女も陰毛と淫臭が少なかった。そして愛液はフィアンセ並に多かった。彼女は膣深部のボルチオ性感が未開発だったので陰茎の深挿しよりも浅い所にある性感スポットを亀頭で丹念に擦られるほうを好んだ。彼女は立ちバックではアブノーマルな背徳感を感じ松葉崩しでは開いた両手で乳房を愛撫されたてた足を舐められて良かったと言った。騎乗位では彼女に陰核を擦り付ける様に動いてごらんというと夢中になって前後のグラインドをした。一番気に入ってもらえたのは寝バックだった。若干マゾっけのある彼女には犯されているのを実感できて嬉しかったそうだ。色々な性交を教えると彼女は「ジェットコースターに乗ったみたいで楽しかった。」と喜んでくれた。
性交後に優しい後戯でクールダウンしてから彼女の女性器の後始末をして抱き合っていると彼女は突然萎えた陰茎を握りしめて「大きいのね。私一杯犯されちゃった。」と言った。彼女を抱いてピロトークをしながら軽いキスを繰り返して楽しんだ。彼女に女性達とは1夜限りの関係を続けている話とフィアンセともうすぐ結婚して子供を作り家庭を築く話をすると彼女は急に泣き始めた。「いやよ。あなたを愛しているのよ。あなたの妻は私。あなたの子供を産むのも私。」としがみついてきた。話がやばくなってきたので「少し考えさせてくれ。」「何を考えるの?」「もうすぐ終電だから帰る。」「嫌よ。泊まっていって。」「大事な問題は1人で考えなきゃならないんだ。」と言って泣き続ける彼女を置いて逃げ帰ってきた。1回性交しただけで結婚させられるなんて冗談ではないと思った。家に帰り着いてパソコンで例のSNSへアクセスしてみるとメールボックスが彼女からのメールで溢れていた。勤務先と本名と言う個人情報を渡したのはまずかった。最近仕事で疲れていたので今日は昼まで寝た。彼女の様子が気になったのでSNSに寄せられたメールを少し読んでみた。「今夜こそ泊まりに来て欲しい。」とあった。今夜行けば生射精をさせられるのは目に見えているので頑張って無視をした。
夕方までクラシックを聞いてゆっくりと過ごした。精液が溜まってきたのでたまには「即会いたい。」というエントリーにいる若い女の子と性交しても良いかなとおもって写真掲示板を検索した。めぼしい娘にメールをばら撒き食いつきの良い娘にメールを集中していきとうとう1人に絞って露骨な性交の約束を取り付けた。すぐに会いたいと言うのでいつものカフェで待ち合わせた。写真より少しぽっちゃりとした女性が現れた。笑顔が可愛かった。珈琲を飲み終えるとディナーをすっ飛ばしていきなりホテル行きになった。ホテルに着くとすぐ裸になってベッドに飛び込んだ。彼女は男の体を貪るかのような激しい性交をしてきた。何とかコンドームは使えた。若い娘は陰茎を膣に刺してただピストンするだけで簡単にイくがすぐさま次の性交を欲しがる。その早いピッチに巻き込まれて3時間で8回オール騎乗位で性交した。もう女性器のお味も性感開発もあったものではなかった。頻繁に陰茎の抜き差しをして忙しかった。それでも彼女は満足してくれたので良かった。急にお腹が減ったのでホテルに出前を取って食べた。食後腕まくらをしてベッドで話をしていると彼女は金欠で夕食にも困る生活をして入るらしかった。少し多めにお小遣いを渡しておいた。
彼女は1に性欲2に食欲と言う感じだった。JRのターミナル駅で別れて帰って来た。ああいう嵐が通り過ぎるかのような性交を繰り返している女性もいるのかと少し驚いたが勉強になった。姉に処女を奪ったら女の子を痛みから解放するため手早く射精してすぐ陰茎を引き抜けと教えられたのを思い出した。最近の二十歳くらいの娘の性は同年代の男の早漏気味の性に一致しているのだなと思った。あの年頃の男はいくらでも射精できるものだなと自分の過去を振り返った。さすがに精液がかれ果てて性欲が出ないが明晩のヤリマンを手配しなければならない。上司と不倫をして捨てられたので上司の家庭をぶち壊した女性が「あなたのお味見をしたい。スローセックスが好き。」と先日メッセージをくれていた。今頃はどこかで男と性交中だろうと思ったが彼女に「明晩テクニックをご披露したい。」といきなりメッセージを送ってみた。すぐさま「明晩のお手合わせが楽しみ。」と返事が来たので顔写真を交換していつものカフェで待ち合わせる時間などを打ち合わせた。上司に不倫の食指を動かさせただけあって美人だな。でも気が強そうだな。と思った。
あるヤリマンが「私達とイケメンでは圧倒的にイケメンの数が少ないからよほどの美人か義理堅いセフレを持っている女以外はあぶれて1人寝をせざるを得ない晩が少なくない。」と言っていた。彼女は「今夜は選ばれてラッキー。」とも性交後にもらした。「あなたは誠実な人だから是非セフレの1人に加えて。」と懇願されたので結局逃げてきた。また美人で毎晩男と性交しているヤリマンは「もう東京中のホテル街には行き飽きたわ。」と豪語するので風営法改正前から営業を続けていて回転ベッドをいまだに持っている下町の老舗ラブホテルに連れて行った。かつて姉に連れ込まれたのだ。彼女は回転ベッド上で何回もイって性交を気に入ってくれた。ヤリマンたちの夜も人によって様々なのだなと思った。別のヤリマンから若い絶倫イケメンがヤリマンのはしごをして1晩に2人の女と性交しまくっている話も聞かされた。かつて処女を奪って男の味を教えて深い関係になった美人を自宅に連れ込んで性交し彼女を帰した後で今度は姉と性交して性技を習った時代を懐かしく思い出した。姉は他所の女性たちに対する愛撫法を個別に教えてくれたので非常に勉強になった。もう一度姉と性交したいと思う。

妻を輝かせる為に男と合わせる夫

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。

妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。

私は、妻に奔放にセックスを遊んで、魅力的な女になってもらいたいし、さらに、妻を欲しがる男たちに、妻を自慢し、貸し与え、妻の虜にしてしまうことで、優越感を満たすのです。

妻は私のそんな性向を見透かしていて、私を刺激し興奮させるためにも、「お父さんのために、よその人と、もっと、いっぱい、エッチしてあげるわね」と、嬉々としています。


妻は1対1のデート型を好みます。
「だって、落ち着いて、恋愛気分でやれるもん。それに、お父さんがいないから、思い切ったエッチができるし」というのが理由。その状況になったら徹底的にいやらしく振る舞うようです。

帰ってきたら細かく報告してくれ、私を興奮させてくれます。もっとも、その時は、私には、させてくれません。「お父さんは自分で、して」なんです。


時々は、わが家に男を呼んで、私は二人の振る舞いを見るだけの3Pもしてくれますが、妻のセックスには確かに、恋人ごっこのような雰囲気があります。

私はカメラを抱えて、妻が主役の「実録・愛妻物語」の映画監督です。

まだ着衣のまま、リビングで、よその男と抱き合う妻は、実に可愛いものです。

「奥さん、会いたかった」
「○○さん、私もよ」
私の見ている前で、妻が男の首に両手を回し、激しく唇をむさぼり合う。男は小柄で細い妻の体をぐっと引き寄せ、体を密着させる。キッスだけでも、しっかり抱き締め合い、舌をむさぼり合い、唾液を送り合っていると、情欲に火がつくものです。妻とよその男の熱のこもったキッスの光景を見ると、それだけで勃起してきます。


絨毯に横になり、お互いの体をまさぐり合う。セーターの上から小高い乳房が揉みしだかれる。スカートがまくり上げられると、白い太腿が露出され、男の手がノーパンの谷間の奥に忍び込む。妻が喘ぎ始める。

妻が男を跨いで上になり、シックスナインだ。剥き出しの下半身の秘部を男の口に預けて、ズボンを下ろし、ペニスを引き出す。妻のテクニックは絶品で、片手で睾丸の裏の付け根から揉み上げ、もう一つの手で竿を下から扱き上げ、口で強く吸引する。この日の男も、4~5分で射精してしまった。妻は口内に受けた樹液は必ず飲み込んでしまう。

「お口に出させてあげたんだから、最後まで飲んであげないと、失礼でしょ。それに、飲んであげて『おいしかった』って言ってあげると、男の人って、すっごく喜んでくれるのよね」

リビングで一発抜いてあげてから、二人でお風呂に入る。ここで、性器を繋ぐ。射精まで行くこともある。

入浴の後、Hビデオを見ながら軽い飲食をして、夫婦の寝室で、本格的な肉のむさぼり合いが繰り広げられる。

やることは同じだが、妻の表情や雰囲気には毎回違った発見があり、大いに興奮する。

妻は「相手の男の人に快楽を与えるために抱かれてあげてるの」と言うが、私には、相手が妻の快楽の道具にしか見えない。

152センチの小柄で華奢な妻の体が、男の要求に応え、抱え上げられたり、後ろ向きにされたり、軽々と自由自在にもてあそばれる。体並みに性器も小さいが、打ち込まれた杭が抜けることはない。

(話は代わるが、ある週刊誌に、高校教師の3割が教え子とセックス体験があるという記事が載っていた。大人には少女を犯してみたい願望があるのかも知れない。私の小柄の妻が男にしがみついている姿を見るたびに、少女が大人と繋がっているような錯覚を覚える)


バシバシと下腹部の当たる卑猥な音。ヌチャヌチャと濡れた性器の摩擦する音。

妻は喘ぎ声に混じって、“主役のセリフ”を言う。
「○○さん、私の体で、いい気持ちになってね」
「いいよーっ! ○○さ~ん、好きよ、好き、大好き~!」
「○○さんが、主人よりも好き!!」
「○○さんのオチンチン、主人のよりも、ずーっと、いい!」
「○○さんの赤ちゃんが欲しい!」

最後は、いつも、中出しです。

「だって、男の人は中出ししてこそ、絶頂感に浸れるっていうわよ。それに、私も、膣の奥に熱いものが吹きかけられると、すごく、感じるの」


デート型の時には克明な報告を聞くのが楽しみです。
いつも、中出しの証拠を膣内に残してきます。

たまに、乱交(相手はせいぜい3人から5人まで)もすることはあります。
「乱交は、忙しいから、雰囲気を味わえないので、あまり好きではない」
「でも、みんなが満足してくれて、喜んでくれると、やらせてあげて良かったと思う」


妻の紹介をしておきます。

152センチ、43キロ。オッパイは小さく、こりこりタイプ。オメコも小さく、狭い。やや浅い。。体は少女っぽく、浅丘ルリ子タイプ。肉感的ではないけど、性感は超敏感、いやらしさは抜群です。

初体験は高2.相手はブラバンの先輩3年生。
求められると、「断ったら気の毒だから」と与えてしまう優しい性格で、高校時代に性器を繋いだ男の子は3人。(ホントはもっと多いかも)。キッスとペッティングだけ許した子は5人ほどとか。

卒業後、私と結婚する前に体を許したのは8人という。
「もっと多いんだろ?」
「ほんとよ。私は好きな人以外にはさせないの。『させ子ちゃん』じゃないんだから」

結婚後3年ぐらいしてから、公認不倫ごっこが始まり、妻のオメコに快楽の樹液を放ったペニスは150本ほど。

「まだまだね。“千人斬り”目指して、がんばりま~す」

妻のオメコは、人並み以上に使っているはずなのに、色も形も綺麗なのが、私の自慢です。黒ずんだり、ビラビラが変形したりのオメコが結構多い中で、妻のオメコは、体質なんでしょうが、本当に綺麗です。また、毛は薄い方です。

どなたにも満足してもらえるオメコだと思いますが、とくに少女趣味の方には絶対です。

私の願望を聞き入れてくれた妻

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。
なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。
ベットの中で妻に聞いてみます。
「Aはどうだい?」
「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」
「Bだったらどうだ?」
「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 
その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。
妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。
高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。
高橋なら私の話しを理解してくれそうです。
「理恵・・・高橋はどうかな?」
「高橋さん?・・・」
お互いの身体を愛撫しながら話しは続きます。
「離婚する前に酒を飲んだ時に『何人かの人妻と付き合っている』って言ってたよ。」
「そうなの・・・結構、遊んでるのね」
妻は感じてくると自分からフェラしてきます。
この時も自分から私の肉棒を咥えてきました。
いつもより激しいフェラに続いて騎上位で自分から挿入したのでした。
「理恵・・・どうしたんだい?」
「パパが、Hな話しをするから・・・欲しくなったの・・・」
「話しだけじゃない・・・理恵は高橋とセックスするんだよ」
「・・・本当に?・・・」
「ああ・・・本当さ・・・」
私の上で激しく腰を振りながら妻は高橋とのセックスを思い浮べているようです。
「アッ・・・アッ・・・アアア~高橋さんとこんなことするの~」
私も下から妻を突き上げ腰を振ります。
「高橋とセックスするんだ・・・いいな、理恵」
「・・・セックスする・・・高橋さんとセックスする・・・アッ・・・アッ・・・パパ・・・イクッ・・・パパ・・・イッちゃう・・・イクッ・・・イクッ・・・アアアアアアアアッ・・・」
妻と同時に妻の中に私も果てました。
ベットの中でまだ舌を絡ませたキスをしていると・・・
「・・・パパ・・・お願いがあるの・・・あのね・・・パパの願望通りするけど・・・パパに見られるのは恥ずかしい・・・家でってのもイヤなの・・・」
私の願望をかなえてくれる妻の要望を受け入れるしかありません。
「本当は・・・セックスしてる理恵を見たいけどしかたない・・・そのかわり帰ったら話し聞かせてくれよ・・・」
「パパ・・・ごめんね」
「いいさ・・・明日でも高橋と連絡をとってみる」
翌日、高橋と連絡をとってお互いの都合のいい水曜日の夜に会うことになりました。
水曜の夜、待ち合わせ場所の個室のある居酒屋に行くと先に高橋が来ていました。
『久し振り』の挨拶を交わしてお互いの近況報告です。
「ところで・・・話しって?」
「いや・・・実は・・・」
事情を話すと高橋は『うん・・・うん・・・』と話しを聞いてくれました。
「とうとう。おまえも『寝取られ』デビューか・・・」
「ああ・・・目覚めてな」
「夫婦も長くなってくるとマンネリになってくるからなぁ。実は俺も元嫁に同じ様な事をさせていたんだ。3Pからスワップ・乱交もさせていたよ。今回の件で俺に声をかけてくれて光栄だよ。理恵ちゃんは美人だしスタイルもいいから楽しみだ。二人の気持ちが変わらないうちに、今週末はどうだい?」
「別に予定はないけど・・・理恵に聞いてみるよ」
「そうしてくれ・・・パイプカットしているからゴム無しでいいよな?中出しはしないから・・・どうせ、帰ったらするんだろ?」


土曜日の午後、近所にある妻の実家に子供達を日曜の夜まで預かってもらうために連れていきました。
約束の時間は6時です。
家に着くとシャワーを済ませた妻が念入りに化粧しているとこでした。
「パパ・・・本当に高橋さんに会うの?」
「約束したからな・・・今日は帰りの時間をきにしなくていいから・・・」
「パパ・・・怖い・・・」
私に抱きついてきました。
「・・・大丈夫だよ・・・」
待ち合わせ場所まで妻を送って行くと、先に高橋の車が停まっています。
高橋の車の横に駐車し、妻を送り出しました。
妻は高橋の車のドアを開け二言三言言葉をかわして乗り込みました。
二人の乗った車を見送った私は自宅に戻り妻からの連絡を待つしかありません。
8時過ぎに高橋からのメールです。『食事を済ませてラブホに入った。今、理恵ちゃんはシャワー中。
部屋からお風呂が丸見えだけど・・・』妻のシャワーを浴びている写メが添付されていました。
もう少しすると妻は高橋に抱かれると思うと落ち着いた気持ちになどなれません。
それから2時間が過ぎても3時間が過ぎても連絡はありません。
日付が替わった午前2時過ぎに妻からのメールで『これから帰ります』と連絡があっただけでした。
マンションのベランダから下の道を見下ろしていると、隣の公園の前で高橋の車が停まりました。
ハザードを点けてはいるのですが15分経っても妻は降りてきません。
30分過ぎてようやくドアを開けて妻が降りてきました。
妻がマンションに向って歩いてきます。
私はベットにもぐり込み寝た振りをして妻を待ちました。
寝室のドアが開いて妻が入ってきました。
私を覗き込むと黙って裸になってベットに入ってきました。
狸寝入りを続ける私の肉棒に手を伸ばして咥えてきました。
激しいフェラに目覚めた振りをします。
「あっ・・・理恵・・・帰ってきたの?」
「・・・ただいま・・・」
フェラを続けながら答えます。
「どうだった?」
「・・・凄かったわ・・・あんなに逝ったの初めて・・・何十回も逝かされちゃった・・・」
「隣の公園の前でなにしてたの?」
「・・・パパ・・・見てたの?」
「30分も降りてこないから・・・」
「・・・あのね・・・車の中で高橋さんのオチンチンを咥えてバイブで逝かされたの・・・『次に会うまで毎日、オナニーするように・・・』って、バイブをプレゼントされちゃった・・・ねぇ~パパ・・・乗っていい?

妻は騎上位で私の肉棒を飲み込みました。
「あっ~パパのオチンチンだぁ」
「高橋のはどうだった?どっちが大きい?」
「・・・高橋さんかな?・・・だって、手術して太く長くしたんだって・・・亀頭にも3個の玉を入れてるし・・・パイプカットする時にしたんだって・・・最初に入れられる時、怖かったもの・・・
入れたら凄っく気持ちいいの・・・出し入れするだけであんなに連続で逝ったの初めて・・・パパ、ありがとう」
「また高橋とセックスしたい?」
「パパが許してくれたら・・・セックスしたいの・・・」
「していいよ」
「パパ・・・ありがとう・・・アッ・・・アン・・・これ当てていい?」
騎上位で激しく腰を振りながらクリトリスにピンクのローターを当ててきました。
「アァァァァ~気持ちいいよぉ~あっ、高橋さんに電話しなきゃ・・・」
腰を振りながら枕元の携帯に手を伸ばしました。
「パパ・・・高橋さんがセックス中に電話しろって・・・『・・・・・・・・もしもし・・・理恵です・・・はい・・・はい・・・パパの上で腰を振ってます・・・はい・・・ローターも使ってます・・・アッ・・・アッ・・・気持ちいいです・・・エッ~言うんですか?』パパ・・・高橋さんがね・・・御主人様って言えって・・・いいかな?」
「高橋が理恵のHの先生なんだからいいんじゃない」
「じゃぁ、高橋さんのこと御主人様って呼ぶね、『・・・御主人様・・・はい・・・もうイキそうです・・・はい・・・アッ・・・アッ・・・イク・・・イク・・・イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・御主人様ぁぁぁぁぁぁぁ・・・はい・・・イキました。続けて言うんですね。・・・はい・・・私、〇〇理恵は・・・御主人様に・・・調教して・・・頂いて・・・淫乱な・・・性奴になって・・・パパに・・・喜んで・・・もらいます・・・アアッ・・・また・・・逝きそうです・・・御主人様ぁ・・・逝っていいですか?・・・・イク・・・イク・・・また、逝っちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ~」
妻と同時に私も妻の中に逝きました。
たった、一夜で高橋は妻を淫乱な女に変えてしまったのです。
妻と高橋のセックスを覗いて見たくなりました。

2月になった2

性交に関する知識やテクニックは全て姉から教えてもらったか処女を奪い深い関係になった美人達と研究開発したものばかりだ。性交のハウツー本は実際に女性に応用して彼女の快楽をもとに改良しないと使い物にならない。また性技は多くの女性と広く浅く性交するよりも限られた女性と深く性交を重ねた方が確実に進歩する。その点で姉は理想的な教師だった。先日会社の同僚に「これは見ておいたほうが良い。」という無修正アダルトDVDを借りたので今日は朝から観たが「こんな女性器愛撫。特に膣への指入れは女性にとって痛いだけだろう。」「普通性交中に女性がこんな声を上げたりはしない。演技だな。」「男優の陰茎が情けない。射精量も少ない。」「女優は美人だが間抜け顔だ。」というわけでどこが必見なのかわからなかった。女性経験の少ない男がこんな物を見てガールフレンドに同じまねをしでかしたらまず逃げられるだろうと思った。無修正アダルトDVDは観るべきものではない。今日は日曜日。フィアンセは午前中にキリスト教会の礼拝に出て午後から性交に来てくれる。
お昼ごはんに天ぷらそばをリクエストしてフィアンセに食べさせてもらった。彼女は出汁を自分で取るのでそばの味が醤油ベースにならずに実にコクがあっておいしい。食材は平日の夜などに作り置きしているようだ。食後「クンニをするからこっちにおいで。」と言うと。「もうえっち。」と赤い顔をしてもじもじし始めた。彼女のスカートの下からショーツを取りOAチェアに浅く座らせると彼女の股間に顔を埋めた。クンニにはこうすれば絶対どの女性もイくという法則が無い。非常に個人差が大きいので女性ごとに舐め方を探り覚えておく必要がある。舐めるポイントは陰唇から膣口と陰核の2つに大別される。女性器を直接刺激するクンニは女性の体調によっても舐め方を変えなければならない。フィアンセは陰毛も淫臭もきわめて薄いので非常に舐めやすい。包皮をむいて直接陰核を舌先で転がされるのが好きな彼女には外性器の外側からジワジワ舐めていって彼女の快感を盛り上げ最後にそこへ到達しなければならない。姉が好きな舌をストロー状にして陰核にバキュームをかけるクンニは彼女には気に入ってもらえなかった。
最後の陰核攻めのとき姉は自分で包皮を持ち上げてくれるので両手で膣口と肛門を愛撫できたがフィアンセはそれが出来ないので左手で陰核包皮をむいて右手だけで膣口などを愛撫しなければならない。また彼女は高感度の肛門や会陰への愛撫を非常に恥ずかしがる。今日も丁寧な舌使いが功を奏したらしくほど無く彼女はイってくれた。膣口がぱっくり開いたので指で膣内を探りながら彼女が落ち着くのを待った。彼女の淡い女の香りは男の股間を直撃して劣情をそそる。暫くして彼女がはっきりしてきたのでいつものディープキスでたっぷり彼女の唾液を飲んだ。キスをしながら最大限に怒張した陰茎に極薄コンドームをかぶせた。両手で乳房を愛撫しながら耳たぶやうなじ首筋などを舐めた。固く立った乳首を吸って舌先をみぞおちから股間へ落すと羞恥心で真っ赤になった彼女から「もう入れて。」と陰茎挿入のか細いリクエストが有ったのでズブリと一気に陰茎を根元まで柔らくて美味しい膣に挿して性交本番に移った。陰茎を1度浅く引き正常位を安定させて彼女最大の膣内ポイントを亀頭で丹念に擦って無事にイかせた。直後彼女のザラザラな膣壁が亀頭に与える猛烈な快感に耐え切れず射精してしまった。
今度は彼女の足指をしゃぶりくるぶしからふくらはぎ太ももへと舐めあがって陰核に到達した。女性によってはこの足指舐めに大きな性感と愛情を感じる場合があるので外せないポイントだがフィアンセは「汚いから止めて。」と普段は舐めさせてくれない。性交でイった後のインターバルに舐めているが反応は良い。結局6回性交して精液を使い果たした。正常位ばかりだったのが少し残念だ。彼女の女性器は非常に大きな快感を亀頭に与え射精の満足をもたらす。いつも陰茎をズブリと刺す時は背筋にぞくぞくと快感が走る。彼女も満足して家路に着いた。彼女は愛液が非常に多い。シーツにバスタオルを敷いて性交するがシーツにも少し染みてくる。彼女が帰るとそれが淡い淫臭を放ち何だか寂しくなる。浮気をしない男は天然記念物。と言った芸能人がいるそうだが再会した彼女とメッセージ交換をしていると段々可愛くなってきた。彼女も「女はいつまでも初めての男を忘れられないものなのよ。」と言っている。実は彼女は美人であるばかりでなく女性器がかなり美味しいのだ。陰茎を刺すと膣が亀頭に吸い付いてくる。月曜の夜は彼女の部屋にまた泊まろうかと思っていると「是非明晩は一緒に過ごしましょう。」と彼女のメッセージが入った。フィアンセには少し後ろめたいが彼女の誘いにのろうと思った。彼女の膣の味を思い出すと何となくそわそわする。またバックから陰茎を刺して深い性交をご馳走しようと思った。
火曜日の夜は既に別のヤリマンとの性交予定が入っている。いつもとは違うSNSでであったアラサー女性だ。そこは既婚者の不倫の巣窟と化していて既婚者同士の生姦・生射精が横行しているようだ。おかげで性病まで蔓延しているそうだ。彼女は不倫に巻き込まれるのを恐れて妻帯者をお断りしているのに既婚男性からのメッセージがバンバン届いて困っていた。既婚男性は奥様が怖いのでこそこそしているのですぐ解るそうだ。不倫男の話を聞かされると妻に愛情は無いのか貞操感は無いのかと思ってしまう。そう言ったくず男に限って横柄な或いは否定的な話をして煽られるのだそうだ。そんな彼女の悩みの相談に乗っているうちに親しくなってしまった。顔写真を送って「優しく愛するから。」と思い切って誘ったら「誠実なあなたならいいわよ。」とあっさりOKをくれた。ディナーの後ホテルで性交する予定だ。どんな性感帯を持っているのか女性器はどうなのか男性体験と性感開発はどうなのかさっぱり解らないので楽しみでもある。彼女も貰った写真を見ると美人で乳房が大きくスタイルも良さそうだ。彼女の膣の味を想像すると陰茎に疼きを覚える。蜜壷の様な膣をした美味しい女である事を願っている。

2月になった

女性は結婚が迫るとマリッジブルーにとらわれ不安定になる場合が少なくない。悪い男に付け込まれる隙が出来てしまう。フィアンセは週末の午後にガンガン性交してよがり狂わせ十分な性的充足を与えているのでマリッジブルーにとらわれる心配が無い。かえって早く子供を作りたいという気持ちが強くて結婚式を心待ちにしている。逆にマリッジハイになる女性も居るが彼女は冷静なので安心していられる。彼女は多くの男に言い寄られてきた。結婚すると公言している今も告白してくる男があとを絶たない。真面目で聡明で固い貞操感の持ち主にはチャラ男が取り付く島が無い。普通の女とは絶対的な品格が違うのだ。良い女を選んだと姉からも褒められている。彼女は「若いうちは良き娼婦。中年になったら良い秘書。老年になったら良い看護婦となれ。」というユダヤの格言を大事にしている。良い娼婦と言うには少し羞恥心が強すぎるかも知れない。恥ずかしがるフィアンセは可愛いものだが8年も性交を続けているのだからもう少し姉のように秘めた大胆さが欲しいと思う場面もある。
それにしても自分の性技とムードで女性を酔わせて正々堂々処女を奪うのは良いが、酒に酔わせたり調子が悪い所につけ込んだりして処女と性交するたちの悪い男ははっきり言ってくずだと思う。そんな男につけ込まれてしまう女性も貞操感が甘いと思う。フィアンセとは先に処女強奪があって随分性交を積み上げてから初恋が芽生えた。姉に「大人になったわね。」と褒められた。普通に素敵な女性に恋をして後から結ばれるプロセスにもちょっとあこがれる。上品で非常に美しい姉には幼い時から憧れて来た。しかし童貞を奪われ毎晩性技を仕込まれていくうちに姉が怖くなった。姉との性交を望む一方で恐ろしさを男の本能で感じる。フィアンセはその点で安心感というのか癒しというのか安らぎを与えてくれる。姉との性交も良いがフィアンセとの性交は最高だなと思うようになった。でもフィアンセの実家は厳しいので婚前交渉は内緒だ。彼女は平日の夜に性交に来てくれるわけには行かない。溜まる精液処理のためあとくされの無いヤリマンとの浮気が必要になる。
自称妹は新しい彼に強くほれ込まれて手抜き料理を作っても「美味しい。美味しい。」と満腹するまで食べるし寝床で男慣れしたテクニックの色々を披露しても「凄く気持ちよかった。こんなに尽くしてくれてありがとう。」と感動されるし多額の生活費を渡されるしで結婚に向けて外堀から埋められて半同棲の様な関係になってしまったようだ。素人童貞だった彼は彼女の性交テクニックにとらわれている。熱心な彼のリクエストに応じて性交を重ねるにしたがって彼女にも愛情が芽生えてきているようだ。最近「お兄ちゃん」というコールがめっきり減ってきた。彼女も良い奥さんになる様な気がする。ただ少し若いので結婚後も少し働いて社会勉強を積むと良いなと感じた。彼女はSNSからも退会してしまった。メールアドレスも変えた。ヤリマンから完全に足を洗ったようだ。結婚向きの女性が「ノマドセックス女子」を煽る雑誌などの記事に踊らされてヤリマンになってしまうのは勿体無いと思う。絶対に結婚に向かない女性だけがヤリマンを続けるべきだと思う。
昨夜は再会した女にまた呼び出された。同じヤリマンとは2度性交しないというのが原則だが彼女は処女を奪って男の味を教えた女なのでむげに断りにくい。彼女はフィアンセの存在も良く知っている。彼女の部屋に行き彼女のベッドで6回性交した。全部違う体位で交わったがきっちり急所を攻めたててよがり狂わせてやった。彼女はパイパンの癖にやや下付きの女性器を持っているので後配位で膣奥をつかれるのが特に気に入った様子だ。昔と少し傾向が変わったかなと思った。形の良いヒップに隠れた女性器に後から21センチの陰茎を根元まで刺して操作しよがり狂う女を見下ろすと男の征服欲が満たされる。性交後に女の匂いを漂わせる彼女を優しく抱いていると「結婚と恋愛は別でしょう?あなたとはいつまでもお付き合いを続けたいの。」と言った。彼女は捨てられてどんなに寂しい思いをしたかを話してくれた。「私にはあなただけよ。もう忘れられないの。私一生結婚できなくてもかまわない。」と甘えられた。フィアンセの「彼女は略奪婚を狙っているから気をつけて。」という言葉が甦ってきた。「もちろん私を愛してくださるでしょ?」と迫られて否定できなかった。終電で帰宅しようと思ったが彼女は帰してはくれなかった。深夜までピロトークを続けた。
今朝は早く目が覚めた。サービスするつもりは無かったが全裸のままうつ伏せに寝る彼女に「入れて頂戴。」と誘われてそのまま寝バックの体位で陰茎をズブリと美味しい膣に突き刺し1回性交サービスした。昨夜の激しい性交の余韻で彼女の女性器は愛撫をしなくても潤んだ膣口が開いていた。性欲をそそられる光景だ。彼女を満足させコンドームに射精するとすぐに陰茎を引き抜いた。彼女が落ち着くまでの間に洗面を済ませた。彼女は朝ごはんを食べさせるとデートがしたいと言い出した。「今日は疲れたからゆっくりしたい。」と答えるとまたベッドに誘われた。彼女は美人で膣も実に美味しいので性交は楽しいのだが「自分の寝床で1人でゆっくり寝たい。」と何とか振り切って帰宅した。自宅に戻るとすぐにフィアンセからコールが入った。とにかく遊びに来て貰おうと思った。彼女の最高の膣でお口直ししたいと思った。彼女はバスケットに美味しいサンドイッチを沢山作ってきてくれた。一緒に食べると今度は性交をご馳走して欲しいと恥ずかしそうにさりげないサインを出し始めた。まずクンニをご馳走した。羞恥心の強い彼女は下着を自分で脱げない。
スカートに手をいれてショーツを剥ぎ取った。彼女はすぐに脱がされやすいように下着はショーツとブラぐらいしか身に付けない。彼女の太ももを両肩で担いで可愛いミニスカートの中に顔を埋めた。自慢の舌技を陰核にご馳走していると暫くして羞恥心で真っ赤になった彼女はもうイきそうなので陰茎でとどめを刺してと蚊の鳴くような声で挿入をリクエストしてきた。ソファーからお姫様抱っこでベッドに彼女を運んで全裸にむくと正常位で性交した。彼女はコンドームの中の射精量を見ると昨夜の浮気の様子を聞いてきたので正直に答えた。「あなたはどうするおつもり。」と聞かれたので「不倫は大きらいだからな。結婚したら一切浮気をしない。彼女も例外ではない。」ときっぱりと断言するとフィアンセは微笑んだ。彼女は形の良い大振りの乳房に甘えさせて精液をためて陰茎が勃起すると膣で受けとめ性交するというサイクルを4回繰り返した。最高のお味を誇る膣を持つ彼女は食虫植物のようだと思った。彼女の膣に1度陰茎を入れるともう逃げられない。今日はカラカラになるまで精液を吸い尽くすと彼女は満足して夕方帰宅した。今夜は1人寝だ。SNSにアクセスしたが犯してやったヤリマン達からのメッセージが一杯届いていた。
性交はコンドームで避妊している限り女性の膣に陰茎を差し込んで射精させて貰うだけの話なのだが行きずり割り切りのヤリマン相手でもどうしてこうも男女間の問題に発展するのだろうかと思う。精液が溜まって処理しなければならないのは男の生理現象だ。ヤリマン達はそんなイケメンに節操無く股を開いてきた。ぐちゃぐちゃに荒れた女性器がその歴史を物語っている。先日お相手したヤリマンはSNSでの男狩りに疲れたのでテクニシャンでタフな良いセフレと落ち着きたいと言い出した。巻き込まれたら面倒なので慌てて逃げてきた。どんなにめかし込んでも清楚な風であっても目先の性快楽によがり狂う姿がヤリマンの本性だ。女性は性交時に性快楽に無我夢中になったときに地が出ると思う。どんなに美人相手でも綺麗な女性器の女性相手でもヤリマンの生姦・生射精の要求にのってはいけないと思う。ベッドに残るフィアンセの淡い女の香りを感じると早く結婚してヤリマンたちと手を切り子供を作って平和な家庭を築きたいなと思う。

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした10

嫁がパート先でお客さんのマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと、僕と嫁の4人で遊ぶ事が多くなりました。

ただ食事をしてお話しをする程度だったのが、徐々に下ネタも混じり、色々あって、パートナー交換というとんでもないところまで行ってしまいました。


先日は、マコさんに呼び出されて、マコさんの家で嫁のユキがケイスケさんとセックスしている録音を聞きながら、マコさんとセックスをしてしまいました。

そして、録音の中では、ユキがケイスケさんに中出しをされていました、、
自分の嫁が、他の男に”中に出して”と叫んでいるのを聞きながら、異常なまでに興奮してしまった僕は、後戻り出来ないほど寝取られ性癖が育っている事を自覚しました、、、

だけど、それはケイスケさんも同じようで、僕とマコさんがしているのを、クローゼットからのぞいていました、、、


そんな事があったのに、僕とユキの夫婦仲は悪くなるどころか、最高レベルと言っていいくらいまで良くなっていました。

ただ、僕はユキに、マコさんとの受精を目的とした中出しセックスの事を言えずにいて、ユキはユキで、僕にケイスケさんと生でセックスをした事、、、  中出しを受けた事は言ってきませんでした、、、


そんな事もあってか、ユキは驚くほどセックスに積極的になりました。
元々が、奥手で恥ずかしがりだったユキですが、最近のユキはかなりエッチな事も言ったり、するようになりました。
『浩くん、今日は、私が全部してあげるね!』
風呂を出て、ソファでまったりしていると、ユキが抱きついて言いました。


「え、良いよ、悪いし、、俺がするよ、、」
『だめぇ〜w 良いから、良いから!』
そう言って、僕のパジャマを脱がしてきました。

口では悪いよと言いながら、腰を浮かして脱がしやすくした僕ですが、そんな様子をユキはニコニコしながら見ていました。


そして、ペニスが剥き出しになると
『やっぱり、、大きいね、、、』
ボソッと言った後、しまったという顔になりました。
「ケイスケさんと比べて?」
僕は、ドキドキしながら、そして嫉妬もしながら聞きました。

『ち、ちが、、』
メチャメチャ動揺しながらユキが言いかけましたが、途中で口ごもりました。

「ケイスケさんのは俺のとどう違うの?」
『、、、それは、、、  浩くんの方が全然大きいよ、、、』
「それから?」
僕自身も、ケイスケさんのペニスは見た事があるので、知っていてあえて聞きました。

『それは、、 浩くんの方が固いし、、』
「ケイスケさんの方が良いところは?」
『そんな、、 そんなの、、 ないよ、、、』
「本当に?」
『うぅ、、 それは、、、 反ってる、、 上に反ってます、、』
「それだけ?」
『、、、段差が、浩くんより、、、大きいです、、』
言いにくそうに言うユキ。


「それがユキの気持ち良いところに当たるの?」
『、、、そうだよ、、 ねぇ、どうして浩くんのこんなになってるの?』
僕が責めていたはずが、いきなり攻守交代しました。
ユキは僕にそう言いながら、僕のペニスを握ってきました。

思わずうめいて黙り込んでしまう僕に、ユキが
『ケイスケさんのが、私の気持ち良いところに当たるって話で、どうしてこうなってるのかなぁ?』
と、エロ女教師のような感じで言いました。
「そ、それは、、」
さっきとは逆に、僕が言いよどみました。

『浩くんは、本当に変態さんになったんだねw でも、そんな浩くんも大好きだよw』
そう言って、僕のペニスを握りながらキスをしてくれました。
「ユキ、、愛してる、、」
僕も思わずそう言いました。

『マコさんにも言ってなぁい?』
ユキが、ドキリとするような事を言ってきました。
僕は、その場の勢いとは言え、マコさんに愛してると言ってしまっていたので、罪悪感で潰れそうでした。

「そんなわけないよっ!」
僕は、思わず120%で否定してしまいました。
『あやし〜 ムキになるところが怪しすぎるよぉ〜』
「いや、ホント、、 あるわけないから、、、」
『ふ~ん それなら良いよ。 でも、絶対に好きになったらダメだからね!』
「わかってるよ。でも、ユキこそケイスケさんの事好きになったんじゃないの?」
僕も思い切ってそう聞きました。

『ん? そうだよ。好きになっちゃったけど? ダメだった?』
物凄く当たり前のような感じでユキが言いました。
「えぇっ!?」
心底驚いてしまいました。


『ふふw これ、なんで? 驚きながらこんなになってるw』
僕のペニスを握りながら、ユキが面白そうに言いました。
言われてみてみると、僕のペニスは勃起度120%で、ガマン汁まであふれていました。

「う、それは、、」
『ねぇ、浩くんは本当に変態さんになったの?』
これは、急に真剣な口調で聞かれました。
「ごめん、、、 正直、、興奮している、、」
『ふふw 変態さんでも、だ〜い好きだよw じゃあ、続きするねw』

そう言って、ユキがくわえてくれました。
はっきり言って下手だったユキのフェラも、物凄く上達していて、今ではマコさんと同じくらいのレベルになっていました。

「あぁ、、ユキ、凄いよ、、 なんか、、上手くなってない?」
正直に不安な気持ちを話しました。
『へへw ケイスケさんに教えてもらったからね!』
はっきりと、悪びれもせずに言うユキ、、、

「なんで?いつ教えてもっらったの?」
録音にはそんな場面はなかったはずです、、、

『え? 内緒〜w』
「も、もしかして、俺に内緒で会ってる?」
『ダメなの?』
僕のを手や舌で責めながら、ユキが言いました。

「会ってるの!?」
『さぁ? でも、内緒で会ってた方が浩くん喜ぶかなぁって、、』
「そ、それは、、」
『やっぱりw また固くなったよw』
イタズラっぽく言うユキ。

そして、僕のカリのところを舌で巻き付けるように舐めるユキ。
『ケイスケさん、こうすると喜ぶんだよw』
笑いながら言うユキ。

僕は、その言葉を聞くと同時に、爆発的に射精してしまいました、、、
『キャッw すっご〜いw』
僕の精液を顔や髪に受けながら、嫌そうな顔一つせず、楽しそうに言うユキ。

「あぁ、ゴメン、、」
僕が力なく謝ると、
『へへw イッちゃったねw 気持ち良かった?』
顔の精液を、ペロッと舌で舐めながらユキが言いました。

奥手で消極的だったユキが、ここまで変化したのは嬉しくもありますが、ちょっと不安でもありました、、、


そして、僕がティッシュで拭いてあげながら、
「ねぇ、本当に内緒で会ったりしたの?」
と聞くと、
『ゴメンなさい、、、 浩くんが喜ぶと思って、、 もう、止めた方が良い? 嫌いになっちゃった?』
と、さっきまでの痴女モードは夢だったのかと思うくらい、いつもの奥手なユキが言いました。

「うぅん、、 大丈夫。 でも、、、 全部話して欲しい、、、 内緒はダメだよ、、、」
僕は、迷った末に、結局そう言いました。
『本当に、聞きたいの? 全部? 知らないよ〜w』
急に痴女モードが戻ってきました、、、

「聞きたいよ、、」
『良いよw 浩くんが会社に行った後、ケイスケさんが遊びに来たんだよ。それで、浩くんにするみたいに、お帰りなさいのキスをして、すぐにベッドに行ったんだ、、、  あれれ? もうカチカチw 変なのw』
「そ、それから!?」
『もうw 落ち着いてw』
「うん、、、 それからどうしたの?」
『もちろん、セックスしたんだよ。 浩くんが帰ってくる、ギリギリまでしちゃったんだ』
「うぅ、、 ひ、避妊は? ちゃんとしたの?」
『もちろん、それはちゃんとしたよ、、、 でもね、、お口に出してもらったのは、飲んじゃったんだw』
「あぁ、、そんな、、、」
僕は、こんな事を言われているのに、興奮が大きくなりすぎて、上手くしゃべれませんでした、、、

ただ、飲精は正直に言いましたが、生挿入と中出しは相変わらず内緒のようです、、、
でも、この時は本当にそれはしなかったかも知れない、、、
そう思いたいけど、思えない感じです、、

「イ、イッたの?ケイスケさんとして、イッたの?」
『数えきらないくらいイっちゃったよw ケイスケさんの、私の気持ち良いところにちょうど当たるんだw』
「そ、、そう、、、」
もう、言葉が出てきません、、、

『カチカチだねw ねぇ、、、浩くん、、、 欲しいよぉ、、、』
急に甘えた声でおねだりを始めるユキ。
どっちが本当の姿なのか、わからなくなります、、、


僕は、もう我慢の限界で、すぐにコンドームを装着してユキに覆いかぶさりました。
そして、すでに十分濡れたユキのアソコに、ペニスを突き立てました。
柔らかく、包み込まれる感触に、声が漏れます。
『あぁっ! 浩くん!凄い大っきい、、、 ケイスケさんのより、奥に来てるよぉ、、』
ユキが、気持ちよさそうに言いました。
だけど、こんな風に直接比較されると、嫉妬とか焦りとか、色々な感情でグチャグチャになります、、、

『今、ビクンてしたw 比べられて、興奮しちゃったの? 変態w』
耳元で、そうささやかれて、さらに興奮がましました。

奥手で、世間知らずというか、箱入りに近い感じだったのに、こんなにエロく変化したユキ、、、
ちょっと信じられない気持ちが強いです、、、


『私が上になるね、、 ちょっと、上達したと思うからw』
そう言って、僕と体勢を入れ替えてきました。
上達したという言葉にも、嫉妬と焦燥感が激しく湧き上がりますが、積極的なユキにドキドキしっぱなしです。


そして、僕にまたがり騎乗位になると、腰を振り始めました。
今までも、上になってもらった事はありますが、本当に数えるくらいです。
この前、マコさんが録音した音声では、ユキがケイスケさんの上にまたがりました。
嫉妬で息が詰まりそうです。


そして、前にしてもらった騎乗位とは、まったく違う動きを始めました。
前後にこすりつけるような動き、、、 ピストンではなく、スライドのような動きを始めるユキ、、、

『うあぁぁ、、 これ、凄いぃ、、 奥、、こすれてぇ、、 当たってるぅ、、、』
ユキが、気持ちよさそうに言いながら腰を振り続けます。

こんなのは、ユキじゃない、、、  こんな淫らな事をするのは、ユキじゃない、、、
そう心の中で叫んでしまいました。

でも、気持ちよさがハンパではありませんでした、、、
「ユキ、、気持ち良いよ、、凄い、、、」
『ホント? 浩くん、気持ち良い?私が一番気持ち良い?マコさんよりも気持ち良い?』
ユキが、不安そうな顔で言いました。
やはり、ユキはユキなりに不安な気持ちを抱えているんだと思うと、何となく安心しました、、


「それはどうかなぁ? マコさんも凄いしw」
イジワルしてそう言うと、ユキはさっきまでの痴女モードはどこに行ったのかと思うほど、ガラッと変わって弱気な顔になりました。
『だめぇ、、、 そんなのダメ、、 浩くん、、私が一番!! ねぇ、、、』
そう言って、さっきよりも強く腰を振りました。


必死で腰を振るユキ。僕の知らない腰の振り方で、ガンガン腰を振り続ける最愛の嫁、、、
気が狂いそうで、今まで築き上げてきたものが壊れそうな恐怖を感じながらも、今までで最高の快感でした。

「ユキ、愛してる!一番愛してる!」
僕は叫びながら、ユキの中に射精しました。
『浩くん!愛してるっ!!』
ユキも、叫びながらガクガクッと体を震わせました。


そして、そのままユキは僕の胸に倒れ込んできました。

そして、そのままユキの方からむさぼるようにキスをしてきて、
『浩くん、怒ってなぁい?私の事、嫌いになってなぁい?』
本当に心配そうに聞いてきました。

「ユキこそ、ケイスケさんの方が好きになってない?」
僕は、本気で心配になり、本心で聞きました。

『ゴメンなさい、、、』
本当に、心から悪いという顔で謝るユキ。
僕は、一瞬貧血になったように、寝たまま立ちくらみがしました、、、
「な、そ、そんな、、」
もう、パニックで言葉が詰まりました。

そんな僕を見ながら、ユキはニッコリと笑い
『浩くん的にはケイスケさんの方を好きになった方が良いんだろうけど、私は浩くんの方がずっと好きだよw ゴメンね、浩くんの思い通りになれなくてw』
と、イタズラっぽく言いました。

本当にホッとしました。
さっきから、絶望から安心へジェットコースターみたいに気持ちが乱高下します、、、


その後は、いちゃつきながらまったりしていましたが、ユキが
『浩くんは、私が本当にケイスケさんの事好きになった方が良いの?』
と、割と真剣な顔で聞いてきました。
「、、、、うん、、、 その方が良い、、、 ゴメン、、」
僕は、正直に気持ちを言いました。
自分でも、この寝取られ願望はもう抑えきれないとわかっていました、、、

『わかった。でも、もう好きになっちゃってるんだけどねw』
ユキは、どこまで本当なのかわからないような言い方をしました。
「そっか、、、これからは、もっと好きになる?」
『その方が良いんでしょw? 私もリミッター外しちゃうからw』
「え?どういうこと?」
『キスとかも、いっぱいしちゃうってことw』
「そ、そうか、、」

『へへw あとねぇ、、 ケイスケさん、無精子症なんだって。だから、、』
ユキが、小悪魔みたいな感じで言いました。
僕は、マコさんから聞いて知っていましたし、すでにユキが中出しをされている事も知っていましたが、それでも衝撃的でした。
あのユキが、僕に対して、他の男との生セックスと中出しをされる事を暗にほのめかすなんて、想像もしていませんでした。


「それって、、、 避妊しないってこと?」
『さぁ?w でも、無精子なら、避妊ってなに?って事になるんじゃなぁい?』
「ユキは、、  ケイスケさんと生でしたいって思ってるの?」
『、、、、、そうだよ。ケイスケさんに、生で入れてもらいたいって思ってる』
僕の目を見つめながら、真面目な顔で言うユキ。
僕も何も言えずに、時間が凍り付いた感じで流れていきました。


すると、いきなりユキが僕のペニスをガシッと掴みました。
『やっぱりw ガチガチだねw ガーチガチ君ガーチガチ君♪』
と、ガリガリ君のCMみたいなリズムで言われました、、、


『浩くんが喜んでくれる事なら、何でもするよ。愛してる』
そう言って、キスをしてきました。
そして、舌を絡め合っていると、そのままユキは僕に覆いかぶさってきました。

生で繋がると、やはりゴムありとは違った肉の感触、熱さなどがダイレクトに伝わり、気持ち良いです。
それはユキも同じようで、
『うアァッ! 浩くん! こすれて気持ち良いよぉ、、 愛してる! 浩くん、一番愛してるっ!』
ユキはそう叫びました。
でも、一番と言われると、二番がいると言う事をイヤでも意識してしまいます、、、
ケイスケさんたちとこうなる前は、僕がオンリーワンだったのに、今は違う、、、
そう思うと、嫉妬よりも快感が大きくなりました、、、


『凄いよぉ、、 浩くんの、固くて、、大っきいから、、 あっ! アン♡ アン♡ あぁっ!』
ユキが、そんな事を言いながら、また腰を振り始めました。
こんなにも積極的になったユキを、嬉しいと思う反面、ケイスケさんに変えられてしまったという絶望感もありました、、、

「ケイスケさんのより、大きい? ケイスケさんのより、気持ち良い?」
こんな事を聞いても仕方ないと思いながらも、つい聞いてしまいました、、、

『ケイスケさんより大っきい! ケイスケさんのよりも、ちょっとだけ気持ち良いよっ!』
ユキは、こんな状況でもイタズラっぽく言います、、
僕は、負けたくないという思いと、嫉妬心から、下からガンガン突き上げました。

『あぁっ! それ、当たるっ! あっ! は、ヒッ! ひぃん♡ ヒン♡ あ、うぁっ! イクっ! イクぅっ!! 浩くん、一緒が良い! 一緒にイってぇっ!!!』
そう言いながら、ユキもガンガン腰を振ります。

そして、久々の生セックスと言う事もあり、あっけなくイキました。

たっぷりとユキの中に注ぎ込みながら、キスをすると、ユキの舌が飛び込んできました。


そして、また腕枕で並んで寝転がりました。

『浩くんの、すっごく熱いよ、、、 へへw 赤ちゃん作ろうねw』
甘えてくるユキは、本当に無邪気な顔で、可愛いの一言でした。
だけど、この笑顔の裏で、ケイスケさんと生セックスや中出しをしているなんて、とても思えませんでした、、


そんな風に、日々が流れていきました。
ユキは、ちょくちょく昼間にケイスケさんと会い、色々しているようです。
もちろん、僕に内緒と言う事は無く、その夜は話を聞きながら激しく燃え上がります。
ただ、ぼやかして全部を話さないので、気になって仕方ありません、、、


そんなある日、マコさんからメールが来ました。
僕がマコさんに会いに行かないのが不満で、欲求不満だと言う事と、これからすぐに抱いて欲しいと言う事がストレートに書いてありました。

本当に、たまたま今日は時間が自由に出来る日だったので、すぐにメールをして、待ち合わせました。
僕が着いたときには、マコさんはもう待ち合わせ場所に来ていて、僕に歩み寄ってくると、腕を組んで体を密着させてきました。
『会いたかった! 浩くんって、意外と冷たいよね。寂しかったよ』
マコさんみたいな美人に、こんな風に言われてテンションが上がりましたが、人目も気になりましたし、ユキに悪いという気持ちが大きかったです、、、


それでも、
「ゴメンなさい。僕も会いたかったです!」
と、素直に言いました。
『本当に? 2週間もほったらかしといて、、、』
「ゴメンなさい。迷惑かなって思って、、、」
『じゃあ、今ここでキスして! それで許してあげるw』
こんな人目のあるところで、本気かな?と思いましたが、思い切って唇を重ねました。

唇に触れて、すぐに離れようとしましたが、マコさんが抱きついてきて、その上舌を絡ませてきました、、、

こんな町中の人目もある場所で、抱きついてディープキスをするマコさんに、一瞬焦りました。
慌てて離れて
「マコさん、まずいですって、こんな場所じゃ、、」
と言うと、
『じゃあ、大丈夫な場所行こ!』
と、僕を引っ張って移動を始めます。

「マコさん、積極的ですねw」
と僕が言うと、
『マコって呼んでよ。浩くんは私の恋人でしょ?』
なんて言われました。


「え、、わかりました」
戸惑いながらも、そう答えると、マコさんは嬉しそうに笑いました。

そして、ストレートに真っ直ぐホテルに移動すると、パネルで部屋を決めて、エレベーターに乗り込みました。


乗ったと同時に、一気にファスナーを降ろされて、ペニスを剥き出しにされました。
『やっぱり、ヤバい、、、  こんなの、、ダメ、、 もう欲しいよ、、、』
そう言うと、マコさんは後ろを向きながらミニスカートをまくり上げました。
すると、パンツをはいていないマコさんのお尻が丸見えになり、驚くまもなく、マコさんが僕のものを掴んでそのまま入れてしまいました、、、

物凄い早業で、エレベーターの中で逆に犯されました、、、
入れるとすぐにマコさんはフルスロットルで腰を振りました。
パンパンと肉がぶつかる音が狭いエレベーターの中に響き、
『うぁっぐぅっ!! ダメ、凄いッ!当たるぅっ!!』
叫びながら腰を振ります。


あまりの事に、圧倒されていると、エレベーターのドアが開きました、、、

慌ててペニスを抜いて、ズボンの中にしまいましたが、
『イジワル、、 もうイキそうだったのにぃ、、、』
と、マコさんに手の甲をつねられました、、、
こういう細かい行動が、昭和を感じさせます。


そして、手を掴まれて、部屋に移動しました。

部屋の中に入ると、すぐその場で僕は全裸に剥かれました。
マコさんは、自分のものは脱ぐのももどかしいのか、スカートをまくり上げた状態で、また立ちバックで自ら入れました。

ユキとは違う肉の感触に、腰が砕けそうなくらい気持ち良いと思いました。

さっきの続きで、いきなり全力で動くマコさん。
『おぉアあぉあっ! 凄い、、 奥まで当たってるぅ、、 ダ、メ、、イクっ!イクっ! 浩くん、イッちゃうっ! イッぐぅぅんっ!!』
と、派手にガクガクと体を震わせてイッたマコさん、、、

ペタンと床に座り込み、
『やっぱり、凄すぎw このおチンポ、最高だよw』
と言うと、僕の湯気が出そうなペニスをパクッとくわえました。

やはり、ユキも上手になったとは言え、マコさんの方が上手いと思いました。
絡みつき、吸いこみ、舐め回す。
ユキよりも巧みな舌使いに、イキそうな感覚が強まります。

『ふふw ヤバいねw さらに大っきくなったw イキそうなの? だ〜めw もったいない。 ちゃんと中に出してねw』
そう言うと、僕を床に押し倒しました。


そして、柔術家のような滑らかな動きで僕の上に乗ると、あっという間もなく挿入しました。
しゃがむスタイルなので、余計に力が入って締まりがよくなり、もう限界でした。
「マコさ、、マコ、もうイクっ!」
『イッてっ!! 中にっ!! 受精させてっ!!!』

やはり、生セックスで、中出しは最高だと思いました。
コンドーム付きのセックスは、オナニーと変わらないとさえ思いました。
粘膜同士が触れあうセックスは、心まで一つになるような錯覚を覚えます。


でも、それはケイスケさんとユキも同じなのかも知れません、、、
あの二人が、本気で愛し合ってしまったら、どうすれば良いのか、、、
心配になります、、、


『いっぱい出してくれたねw 今度こそ受精したかもw』
マコさんが、そんな事を言いました。
彼女は、本気で僕の種で妊娠をするつもりのようで、ケイスケさんもそれを望んでいるようです、、、
こんな事は、ユキにはとても言えませんが、他人の妻を妊娠させるという行為は、背徳感が強くてゾクゾクしてしまうのも事実です、、、


僕は、自分が寝取り性癖か、寝取られ性癖か、よくわからなくなりました、、、

『ねぇねぇ、あっち行こうよ! 良いもの見せてあげるからw』
マコさんが、意味ありげに笑いながら移動しました。

なにを聞いても教えてくれずに、ベッドルームに移動になりました。
僕をベッドに座らせると、マコさんはスマホとテレビを変換ケーブルで繋ぎ、動画を再生しました。


実は、途中で僕になにを見せるのつもりなのか、気がついてしまっていました、、、


画が映ると、案の定いきなり嫁が映りました。
ベッドに座っている嫁。
完全に、盗撮もののAVのアングルです。
マコさんが、隠し撮りをしたのだとすぐにわかりました。


ユキは、スクール水着を着て座っています、、
「ユキちゃんは、コスプレ本当に似合うねw」
全裸のケイスケさんが、フレームインしながら言いました。
『恥ずかしいよぉ、、 もう、こんなの着ていい歳でもないし、、』
「まだ23歳でしょw 若い若いw ほら、こっち向いて」
『エッチw』
そう言って、振り返るとユキの着ているスクール水着は、魔改造されている事に気がつきました。



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