萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

女友達に誘惑されたとんでもないことになった…

まずはスペック
俺多分フツメン身長178大学1回生
彼女かわいいmiwaに似てる
身長148くらい大学1回生

高校の時から彼女とはずっと付き合ってた
他の女と話すと嫉妬してきたりと束縛は若干あるが幸せにやっていた
で、問題の女だがこいつを仮名で【玲奈】とする。
玲奈は中学時代の同級生で篠崎愛がスポーツやって締まった感じの奴
大学からの帰路で偶然会ったんだ

久しぶりに会ったのでどっか店でも入って少し話をしようと言われたのだが早く帰りたかった俺は丁重お断りした。
とりあえず連絡先は教えろと言われてこの時聞かれたのはLINEのIDだった。しかし俺はLINEをやっていないのでこれまたお断りした。

玲奈は正直エ口い。
身体とか最高にエ口い。
しかし小4で処女を捨てたと言われるほどビッチであまり関わり合いになりたくなかったんだ。

その日は家まで一緒に帰ることになったのだが俺が速歩きで一気に家まで帰った。
んでその日は寝た。
次の日も同じ時間の電車で帰ってくるとまたしても玲奈に会ったんだ。
というか毎日同じ時間の電車だからかもしれない。
またかよとか思ったが流石に何度も無愛想にはできなかったのでまた一緒に帰ることに。
ちなみに速歩きは普通にバレててもうやめた。

今度は連絡先をしつこく聞かれアドレスを教えた。
で、それから結構メールがくるようになった。
彼女いるのー?
と聞かれあまり付きまとわれたら嫌だし言っておこうと思い「居るよー」と伝えた。

すると玲奈にも彼氏がいることが判明した。
一瞬あまりのしつこさと甘え方に「こいつ俺に気があるんじゃねーか?」とかなんとか思った自分が恥ずかしくなった。
流石はビッチと褒めてやりたいところだ

で、今年のクリスマス直前の12月21日
一昨年なら地球が終わるとかで騒いでた日に「相談したいことがある」と言われた。
メールでよかろうと言ったのだが文面が残るのは嫌だと言われ玲奈の家の近くのファミレスへ。

とりあえず昼飯とドリンクバーを頼む。このドリンクバーが後にとんでもないことを呼び込むんだが。
何を相談してくるのかと思ったら
なーんにも言ってきやしない。
痺れを切らして俺が「で、相談ってなによ?」と問うとなんだか彼氏とうまくいっていないそう。
クリスマスどこに行くか考えて欲しいのに玲奈に任せてくるダメ男らしい。
俺なりに真面目にアドバイスしてやったのだがこういう相談はそもそもアドバイスなんて求めてないってのはマジなんだな。
跳ね除けられた。

で、その後少し下ネタ系の相談になった。
なんでも彼氏と身体の相性が悪いらしい。
さっき跳ね除けられた俺は聞き役に徹するだけで何も意見しなかったんだ。
すると何故か玲奈は少しムッとした。

少しの沈黙のあと玲奈が「ドリンクバーでジュース汲んできてあげるから何がいい?」と言われた。
俺は「自分でやるからいいよ」と言ったんだが玲奈は強情で「いや行くからいいよ!」というから渋々承諾。
これがまずかったんだ。

コーラを受け取って何気無く飲んだ。
まあコーラには変わりないが。
今思えば少し違和感があった気もする。
飲んでしばらくすると玲奈が「そろそろ出よっか」と言い出した。
正直この時俺は糞眠くなってた。
で、若干気持ち悪かった。
玲奈に連れられ外に出て会計とか払ったかあんま覚えてない。

玲奈の家の前まで連れられてなんか少し話そうみたいに言われたとこまで覚えてる。
それからは全く記憶がない。
で、起きたら俺はベッドにいた。
しかも全裸で。
隣には…

玲奈がいた。

俺は意味がわからなかった。
ヤッたとしても記憶にないし覚えもない。
恐らく玲奈の家だろうがはっきりどこかはわからない。
玲奈は俺が起きたのに気付いたようで「もっかいする?」とか言ってきた。

頭が真っ白になった。
俺は彼女が好きだし気付かぬうちに浮気してたとか最悪だと思った。
俺の返事を待たず玲奈は俺のを舐め始めた。
最初は抵抗したが既に一発ヤッたと告げられた事とこの状況。
しかもフ○ラ上手いし。
なんかどうでもよくなりつつあった。

玲奈は俺のを吸い付くようにしゃぶってきた
なんつーか凄いいやらしい音をたてるように舐めてきた。
音に興奮してきて俺は玲奈の頭をつかんでイマラチオさせた。
玲奈は結構Mでしかも「一回目のセクロスでもイマラチオさせられたよ」とか言われてもう俺は気付いたら浮気してたのかと諦めた

玲奈はそのままフ○ラしてくれた。
彼女より正直気持ちよかった。
若干イキそうになったので「ちょっとイキそうだからやめて」と言うと玲奈はすげーエ口い顔になってた。
火照っててなんというかとにかくエ口い。
もう理性が吹っ飛んだ気がした。
玲奈は俺にキスしてきた。

すぐに舌入れてくる玲奈
普段は彼女にフ○ラしてもらったあとキスとかなんか若干抵抗あったんだがこの時はもうほんとにどうでもよかった。
ひたすら舌絡めあった。
舌に吸い付かれてちょっとびっくりしたが興奮した。
俺は玲奈を押し倒して大きな胸を揉みしだいた

もう入れたくなってきて玲奈のアソコを攻めた。
触ってみたらもう洪水で触るだけで湿った音がした。
俺はク○ニした。
あんま好きじゃないけどこの時はしてしまった。
その後舌がピリピリしたけどなwww

結構舐めて玲奈が俺にキスをせがんできた。
唇を重ねたら玲奈は「入れて…」って言ってきた。
俺は財布に入ってるゴムを取り出し付けてから正常位で玲奈に挿入した。
入れたばっかなのにすげークチュクチュ音がしてめっちゃ興奮した。
俺は音に弱いらしい

しばらく正常位で入れたままずっとキスしてた。
その後ガンガン突いて気付いたが女のアソコも人によるんだなwww
彼女とは深さみたいのが違った。
あとは凄い濡れてた

しばらく正常位でしたら玲奈が「跨りたい」って言い出した。
流石はビッチ。
跨りたいなんて言ってくる奴そんな居ないだろとが今は思うがあの時はただ興奮状態の火に油を注ぐだけだった。

俺は横になって玲奈が俺のアソコを握って自分で入れようとしてる
女が自分で自分に入れようとしてるとこって最高にエ口いと思うんだが俺だけか?www
そこで事件が起きる。
玲奈はなかなか入れないから何してんのかと見たら付けてたゴムを取って生で入れやがった。

生で浮気とかありえん!
とか思ったのも束の間腰振り出した。
気持ちよすぎてやめたくなくなった。
しかもこいつ騎乗位上手いんだこれが。
流石はビッチと褒めてやりたいところだ。
人生で初めて騎乗位でイカされるかと思うレベルだった。
結合部からはいやらしい音がずっとしてるし玲奈は俺に抱きついてきてめっちゃキスしながら「好き」とか言ってきた。

好きとか言われても今の俺はただのオスでしかない。
シカトして下から突き上げた。
玲奈が「イクっ…イクっ…あぁ!イクっ!
」とか言ってるからガンガン突き上げた。
そしたら急にアソコが締まって玲奈がぐったりした。

玲奈は俺にめっちゃキスしてきた。
玲奈が俺の顔をじっと見てくる。
なんか近いし凄い恥ずかしい。
そんで玲奈は「あたしと交尾するの気持ちいい?」とか言ってきた。
このセリフには正直やられた気がする。
糞興奮した

玲奈は安産型のデカイ尻してる。
後ろから突きたくなってバックでした。
入ってくのがよく見えるし音も凄かった。
やっぱり俺は音に弱いらしい。
玲奈がまた「あぁ…イキそうっ…」って声にならない声を出すからイカせた。
もう気持ちよすぎて猿みたいにセクロスした。

玲奈が股を開いてきたから正常位で入れた。
俺もそろそろ出そうだったから少しセーブしつつ腰振った。
玲奈は首に腕を巻きつけてきて「ねぇイキそう?」って言ってきた。
俺はキスして「もうイキそうだわ」と言ったら玲奈は俺の腰に足を巻きつけてきた。

流石に中だしはやばすぎると思った。
しかし玲奈は「このままイって」とか言ってくる。
腰ガンガン振りながら玲奈にキスしまくった。
激しく舌絡めあって口の周りがビチョビチョだった気がする。
玲奈が「イキそう」って言い出して少し腰に巻きつけた足の力が弱まった。
ここで俺もイこうと思って思いっきり出し入れした。
玲奈がイった多分直後くらいに俺はギリギリ抜いてお腹に出した。

終わったら超賢者モードになった。
対象的に玲奈はなんか俺に凄い抱きついてきたり賢者モードとは真反対の何かだった。
多分デキてはいないと信じてる。
ただその後玲奈には告白された。

終わったあと言われたが一回目の覚えのない浮気は実際に事に及んではいないということらしい。
ただ俺の服を脱がしていかにも事後風に振る舞えば俺が観念して抱いてくれると思っただってさ
お前ら女には気をつけろよ。

結婚を考えてる彼女をトルコ人に抱かせてみたら

彼女のさおりとは、付き合い始めて2年経つ。
まだお互い大学生だが、すでにお互い、このまま結婚するものだと思っている。

自分で言うのも恥ずかしいが、いわゆるイケメンに生まれたおかげで、女にはまったく不自由しない人生だった。
さおりとの付き合いも、さおりの一目惚れから始まった。
告白されたときに、俺には彼女が二人いたが、すっぱりと別れてさおりと付き合いだした。
それくらい、完璧にさおりが俺好みだったからだ。

そして、付き合い始めてからは、俺の女癖の悪さも姿を消して、浮気一つせずに2年が経った。

でも、さおりは相変わらず俺の心変わりが怖いみたいで、物凄く一途でほぼ俺の言いなり状態だ。

さおりは、俺的には絶世の美女なのだけど、友人達は皆普通だという。
どうやら俺の好みは多少人とずれているらしいが、そのおかげで、さおりは俺と付き合うまでは男性経験ゼロだった。

100%俺の好みのルックスで、性格も奥ゆかしくて一途。
セックスも、俺のしたい事は何でもさせてくれた。

とは言っても、俺もそれほどアブノーマルな性癖は持ってないので、電マを使ったり、外でしてみたりする程度だ。

ただ、最近ちょっとマンネリを感じているのも確かだった。

今日も、大学が終わると一緒にさおりの家に向かう。
俺のワンルームよりも、さおりの部屋の方が広いので、ほぼ入り浸りだ。
と言うか、いつも一緒にいて欲しいと強く希望されているので、離れられないというのもある。

そして家に帰ると、
『ねぇ、最近エッチしてくれないよね?もう飽きちゃった?』
と、さおりが聞いてきた。
一瞬言葉に詰まりながらも、
「え?そうだっけ?飽きるわけないじゃん!」
と言った。
マンネリを感じているのを見抜かれて、ちょっと焦りながらも、誤魔化すようにさおりを抱きしめた。
『本当に?嬉しいなぁ、、 さとる、愛してる! 私がしてあげるっ!』
さおりは嬉しそうに俺の服を脱がせて、乳首を舐めてくる。
まったくテクニックのなかったさおりは、2年の付き合いの中で俺が根気よく仕込んだので、今ではかなりのテクニックになっている。
元々が真面目な性格の上に、俺に一途で、飽きられることを極端に恐れるさおりは、本当に真剣に口技を向上させた。

俺の乳首を、舐めたり、唇で噛んでみたり、時には焦らし、かと思うと強く吸ってみたりしながら盛り上げていく。
そして、指でも乳首を責めたりし、徐々に下に手を伸ばしていく。
もう、固くなったチンポを、ズボンの上から指で絡めていく。

『カチカチだねw ねぇ、私だけのおちんちんだよね?これからもずっとだよね?』
泣きそうな顔で言いながら、俺の下も脱がせていく。
いつものことだが、可愛いとも思うし、少しウザイとも思う、、、
ここまで俺に執着してくれるのは嬉しいが、もし浮気でもしてバレたら刺されるかな?と、不安にも思う。

『いっぱいお汁出てるw 嬉しいなぁ♡ 興奮してくれてるんだ!』
それだけのことで、本当に良い笑顔をしながら、俺のチンポに舌を這わせていく。
すぐに敏感なところに舌を這わせずに、竿の部分を唇でパクッと噛んでみたりしながら、徐々に上に舌を這わせていく。

そして、いったん亀頭ごとパクッとくわえて、口の中で舌を使って、俺の仮性包茎の皮を剥いていく。
普通に手で剥かれるよりも、ゾクゾクする感じで思わずうめいてしまう。

『気持ち良いの? もっと気持ち良くしてあげるから♡』
さおりは、そう言うとカリに舌を這わせたり、口の中で亀頭を頬に押し当てたりして責めてくる。
チンポがさおりの頬に押し当てられると、頬がぷっくりと膨らんで視覚的にエロくて興奮する。

俺の目を見つめながら、一生懸命にフェラしてくれるさおり。
俺が何も言わなければ、どれだけでも舐め続けてくれる。
俺に奉仕をするというか、俺が喜ぶことなら何でもしたいと言うことらしい。

そして、フェラをしながら白くて綺麗な指が伸びてきて、俺の乳首を触り始める。
両乳首を両手でいじりながら、フェラをするさおり。
風俗嬢みたいな(行ったことないけど)巧みなテクに、うめき声が漏れる。
だけど、正直マンネリは否めない。

体は正直で、気持ち良いのにチンポが若干柔らかくなってきた。
さおりは、それを敏感に察知して、必死で責め手を早くするが、ダメだ。

すると、さおりは責め方を変えて、フェラをしながら服を脱いでいく。
下着姿になったさおりを見て、またカチカチになる俺のチンポ。

さおりは、それほど胸は大きくないが、黒にボルドーの刺繍が入ったセクシーなブラをしていて、下はブラをペアのセクシーなショーツだ。ショーツには、マイクロミニくらいの丈のレースのスカートっぽい布がついていて、下着なのにパンチラみたいな感じでエロさが増している。

『へへw どう?これ、、 エッチ?』
しゃべっている時も、手でチンポをしごきながら言うさおり。
「あぁ、エロいよ、、」
『さとるが好きそうな感じだから買ってみた♡』

良いのか悪いのかは別として、さおりは一日中俺のことを考えているようだ。
思いが重すぎると思うこともあるが、今のところ嬉しいと思う気持ちの方が強い。

ただ、エロ下着ブーストをしても、やはり徐々に柔らかくなるチンポ、、、
ほぼ毎日、ずっと一緒にいて、セックスもほぼ毎日していたら、こうなるのは仕方ないと思う。

しかし、さおりは悲しそうな顔になる。

そして、今度はフェラをしながら、自分でアソコを触り始めた。
オナニーをしながらフェラを始めたさおり。
下着の上からクリや乳首をまさぐりながら、フェラをするさおりは確かにエロくて、今度はガチガチになった。

すると、嬉しそうな顔になり、そのまま俺にまたがってきた。
下着を脱いでいないのに、ヌルンとチンポが軟らかい膣肉に包まれた。
ショーツは、アソコの部分に穴が空いているタイプだったようだ。

今日、大学でもずっとそんな下着を身につけていたのかと思うと、妙にドキドキした。
俺の好みで、結構短めのスカートを穿いているさおりなので、もし誰かに見られたらと思うと、余計ドキドキした。

そんなエロい下着を穿いているところを誰かに見つけられて、脅されて無理矢理やられてしまったら、どうしようとか、変な妄想をした。

『あぁっ!さとるの、大っきくなってきたぁ! 気持ち良いの? さおりのおマンコ、気持ち良いっ?』
さおりが、淫語を口走りながら嬉しそうに言う。
さおりは、俺に仕込まれて、セックス中に結構どぎついことを言うようになっていた。
恥ずかしそうに、淫語を言うさおりを見て、良いメス奴隷だなと思いながら、下から突き上げてみた。

『あっ! さとるぅ、私が動くから! 私が気持ち良くさせてあげるっ!』
そう言って、必死で腰を振る。
ホントに健気でエロい女だと思う。

だけど、最近マンネリと思う原因は、俺を気持ち良くさせたいというその気持ちそのものだった。
俺が気持ち良くなるためではなく、自分が気持ち良くなるために、、、、 淫乱な自分のためにセックスをする、、、  そんな、本当の意味での痴女になって欲しいと思っているからかもしれない。

ようは、俺が喜ぶから、俺を気持ち良くしたいから、  そんな理由ではなく、自分がイキまくりたいからセックスをする。そんな女になって欲しいと望んでいると言うことだと思う。

必死で腰を振るさおりを見ながら、冷めた気持ちでそう思ってしまった。

そして、セックスを中断させて、最近ずっと考えていたことを切り出してみた。
さおりは、物凄く悲しそうな顔になっていて、
『ゴメンね、、下手くそで、、、 気持ち良くなかった?』
と、聞いてくる。

俺は、正直に思っていることを全部話した。

・さおりとは絶対に結婚するつもり。なので、末永く一緒にいられるために、もっと俺好みの女になって欲しい。
・俺好みとは、俺のためにエロいことをするのではなく、自分自身のためにエロいことをする女と言うこと。
まとめると、こんな感じだ。

『嬉しいよ、、結婚してくれるんだね、、 ありがとう、、 私、さとるの言うとおりの女になる!』
さおりは、泣きながら、それでも嬉しそうに言った。

俺はすかさずこのタイミングで、俺の目の前で、俺の知り合いとセックスしろと言った。

さおりは、俺のその提案に、一瞬目を見開いて驚いたが、
『わかりました、、 その人と、セックスします』
と、素直に言った。
俺の言葉に、ここまで従順なさおりに、ちょっと驚きながらも、気が変わらないうちにと思い、さっそく週末に設定した。

俺の目の前でセックスさせて、背徳感と罪悪感でリミッターをはずそうと考えたからだ。
そして、貞操観念をかなぐり捨てさせようと思っている。

さおりを抱かせるアテはあった。
あまり近い知り合いはヤバいし、それなりに経験がある相手でないとイケない。

そんな中で、知り合いのトルコ人にしようと思っていた。
知り合いのトルコ人は、ウル・ケナンと言う名前で、輸入雑貨を取り扱う店をやっている。
知り合ったのは、その店でバイトしている友人を通してだ。
陽気で人当たりの良い彼は、イケメンという感じではないが、やたらとモテる。
俺もそれなりに女性経験は多いので、結構話が合って仲良くなった。

その友人も交えて、トルコ料理をごちそうになったときに、たまたまトイレが一緒でウルのチンポを見た。
混血がほとんどのトルコ人の中でも、ほぼ白人の見た目をしているウルは、馬みたいなものをぶら下げていた。
驚いて、デカいっすねと言ったら、大きくなったらもっとデカくなるよと、ウィンクをしながら言った。

俺は、結構セックス経験は多いけど、チンポがやや小ぶりで、仮性包茎なのがコンプレックスでもある。
なので、悔し紛れに
「でも、固さなら負けないっすよ!」
と、力説した。

すると、
「色々血が混じってるから、100%白人と違って、僕もカチカチになるよw」
と、満面の笑みで言われた。

それ以来、ウルには結構尊敬の念を持っていたが、最近は、アレにさおりがやられたら、どうなるだろう?そんな事を思うようになっていた。
アレを経験すれば、もっとエロい女になるんじゃないのか?そんな思いからだと思う、、、

そしてすぐにウルの店に行き、話してみた。
「ふふふw 良いよw cuckoldねw 若いのに大変だw」
と、即OKしてくれた。こういう経験も、したことがあるらしい。

cuckoldは、意味がわからないので聞いたら、寝取られ性癖とか願望とかそういう意味だそうだ。
俺は、違うと否定したが、
「初めはみんなそう言うよw 大丈夫、わかってるからw」
と、流ちょうな日本語で、優しく微笑みながら言った。

俺は、違うのにな?と思いながらも、もしかして、実はそういう性癖もあるのかもしれないと思い始めていた、、、

ウルは、190cm近いような大柄の男で、眉毛の真ん中がつながり気味で、結構毛深い。男性ホルモン過多という感じで、体も筋肉質っぽい。
一見熊みたいな感じだが、笑うと妙に人なつっこい感じだ。

多少イントネーションが怪しいところもあるが、日本語も上手すぎると思う。
なんでそんなに上手いのか聞くと
「ガールフレンドに、教えてもらったからw」
と、ウィンクをするウル。

そして、あっという間に前日になった。
さおりは、学校にいる間も、帰ってきてからも、何か深刻そうな顔をしている。
まぁ、あんな約束をさせたので、無理もないとは思う、、

『ねぇ、、私のこと、嫌いになったりしないよね?』
「なんで?」
『だって、、、 他の人と、、、するから、、、  それって、浮気でしょ?』
「浮気じゃないよ。俺の指示だし、そうだなぁ、、、  実習みたいなもんじゃん?」
『本当に? 嫌いにならない? 捨てない?』
心配そうに聞くさおり。
「それは絶対にない。明日、ちゃんと出来たら、その後俺といっぱいしような!」
『うんっ!! 絶対だよ!! いっぱいだよ! 一回とか二回じゃ、ダメだからね♡』
本当に、健気な女だと思う。
もう、俺の中でさおりとの結婚は確定事項だ。コイツしかいないと思っている。

だけど、もう少し俺好みにしたい。そんなくだらない理由で、さおりをウルとセックスさせる俺は、狂っているのかも知れない。

そして、さおりは一晩中俺に抱きつきながら寝た。
ぐっすりと、子供みたいな寝顔を見せながら寝るさおり、、、  俺の方が緊張しているのか、浅い眠りを繰り返して、何度も起きてしまった。

そして朝になった。

さおりはすでに起きていて、準備を始めている。
『おはよう。ねぇねぇ、今日は、久しぶりにホテルでお泊まりしようね!』
嬉しそうに言うさおり。
「あぁ、、良いけど、、 ちゃんと出来たらな」
『わかってる、、、、  もう、覚悟出来ているから、大丈夫だよ。それよりも、約束、守ってね♡ い????っぱいしてくれなきゃダメだからね!』
俺に抱きつきながら言うさおり。
可愛いヤツと思いながらも、この後のことを考えるとドキドキしてしまう。

そして、メイクをしているさおりに、引き出しから取り出した下着を渡す。
俺の気に入っている、カップレスのブラに、アソコのところがパックリと開いているショーツのセットだ。
これには、おそろいのガーターベルトがあるので、タイツもはかせるつもりだ。
『こんな、エッチな格好で行くの?』
「そうだよ。初対面の男に、この姿をさらすんだよ」
わざと冷たく言ってみた。

『あぁ、、 さとる、、、 なんか、、ドキドキしちゃうよお、、』
「何?興奮してるの? 他の男に抱かれたいんだw」
『そ、そんなこと、、、』
口ごもるさおり。
「ないんだ、、」
ちょっと残念そうに言ってみた。
『す、少しは、、 そう思ってる、、、』
空気を読んで、そういうさおり。
でも、俺が喜ぶと思って、俺のために無理矢理言っている感じだ。
これが、今日の経験で変わると良いなと思う。

そして、俺は無造作にさおりのあそこに手をやる。
すると、グチャグチャに濡れたアソコに手が触れた。
『あぁっ!ダメっ! ダメぇ、、』
必死で俺の腕を掴んで、引き離そうとする。
「なんだよw グチャグチャじゃんw スゲぇ期待してんだw そういうさおりが好きだぜ」
我ながら酷いセリフだと思いながらもそう言うと、さおりは嬉しそうにニッコリとして 
『好き? へへw 他の男の人に抱かれるの、凄く期待してるよ! あぁ?? 早く抱かれたい♡』
と、こんな事を言った。俺が喜ぶツボを理解したさおり。
短時間で成長したさおり。この先有望だと思った。

そして、着替えさせて出発になった。

さおりは、ガーターベルトをしているので、それほど短いスカートではない。
普通の上品なブラウスに、スカートだ。お嬢様っぽい感じで、清楚にすら見える。
だが、一皮剥けば、エロ過ぎる格好をしている。

このギャップに、ドキドキしているのは俺だけではないようで、さおりもちょっと緊張気味だ。
『ねぇ、透けてなぁい?』
胸のあたりをしきりに気にするさおり。

ブラウスの下は、カップのないタイプのブラなので、思い切り乳首が浮いている。
そして、太陽が強く当たると、透けて乳輪も何となくわかる感じだ。

「メチャ透けてるよw でも、なんで乳首立ってるの?」
『えぇっ!? やっぱり透けてるんだ、、、 ねぇ、恥ずかしいよぉ、、』
「だから、恥ずかしいくせに乳首立ててるじゃんw」
『それは、、、寒いからだよ、、、』
「ウソつけよw まぁいいや、、もうすぐ着くから」
『あ、、うん、、』
緊張が強まった感じだ。

徒歩で移動しているが、もうホテルが見えてきた。
出入り自由で複数利用OKのホテルで、ちょっと高いホテルなのだけど、ウルが全部出してくれると言う事になっている。
そして、すでにウルは待っているはずだ。

『ねぇ、、どんな人なの?』
心配そうに聞くさおり。
「メチャ良い人。結構年上で、モテるタイプだよ。カラダがデカい」
そう言いながら、”チンポもデカいよ”と、心の中でつぶやいた。
『そうなんだ、、、 ねぇ、さとるは最初からずっと見てるの?』
「そうだよ。なんで?」
『恥ずかしいし、、見られるの、、、なんか心配だよ、、』
「大丈夫だって、良い人だから」
『そうじゃなくって、、 嫌われるのが、、、心配、、、 ホントに、嫌いにならない?』
「ちゃんと出来なきゃ嫌いになるよ」
『うぅ、、頑張る、、、』

他の男に抱かれるのを頑張ると言うさおりは、健気というレベルを超えている気がした。

そして、ホテルに入り、エレベーターに乗る。
さおりは、黙って俺の手をギュッと握ってきた。
そして、
『キスして、、』
と、真剣にお願いしてきた。

”ちゃんと出来たらな”と言おうとしたが、さおりのあまりに真剣な顔に、黙ってキスをした。
嬉しそうに、俺に抱きつきながらキスをするさおり。
そして、エレベーターの扉が開き、キスを止めた。

そして、部屋に入る。
ウルが、バスローブを着てソファに座っていた。
「さおりちゃん!初めまして、ウル・ケナンと申します。トルコ人だよw」
陽気な感じで、流ちょうな日本語で言うウル。
ニコニコと笑っている彼は、本当に良い人に見える。

『えっ?あ、初めまして、、 トルコ、、ですか、、』
唖然と言うか、本気で驚いているさおり。
無理もないと思う。

「じゃあ、ウルさん、よろしくお願いします」
俺がそう言うと、
「大丈夫。優しくするからねw」
と、ウィンクをしながら笑った。

そして、俺は呆然と立ち尽くすさおりを置いて、壁際の小さなテーブルの横の椅子に座り、これから始める出来事にドキドキし始めていた。

すると、すぐにウルが動いた。
ソファから立ち上がり、さおりに近づく。
慎重さが30cm近くあるので、さおりは見上げている感じになる。

ウルは、さおりの手を掴み、
「じゃあ、行きましょう」
と語りかけ、そしてベッドに向かう。

『あ、、はい、、』
さおりは、緊張した声で答えて、連れて行かれる、、、

位置関係が、ソファよりもベッドの方が俺に近いので、すぐそこに二人がいるという感じになる。
ウルは、俺にウィンクをしながら歩いてきたが、さおりは俺を見ることが出来ない感じでうつむいている。

そして、ベッドに腰掛けるさおり。
展開早いなと思いながらも、目が釘付けになる。

ウルは、
「本当に、可愛いですね。 それに、それw エッチな子ですねw」
と、さおりのブラウスに浮き上がった乳首を指さしながら言う。
さおりは、慌てて腕で胸を隠しながら
『こ、これは、、その、、寒いから、、』
と、また苦しい言い訳をする。

「じゃあ、僕が暖かくするね」
ウルはそう言うと、さおりに抱きついた。
大男のウルが抱きつくと、さおりが隠れて見えなくなる。

『あっ、大丈夫です、、 大丈夫です、、』
さおりが、しどろもどろでオウムみたいに繰り返す。

「可愛いねw 大丈夫だからw」
優し口調でそう言いながら、さおりを抱きしめるのを止めて、さおりのあごに手を添えて上を向かせた。

そして、ウルはゆっくりと顔を近づけていく。
目の前でキスをされそうになるさおり。
自分で始めたことなのに、怒りが湧いて止めそうになってしまった。

『ダ、ダメ、、』
さおりが、慌てて顔を背けて逃げようとする。
「彼ががっかりしてるよ、、怒ってる、、」
ウルは、俺のことを見てもいないくせにそう言った。
それに驚いて、さおりが始めて俺を見た。

俺は、たしかに怒ってはいたが、それはキスをしようとしたウルに対してで、さおりのことを怒ってなどいない。
それでも、俺の表情を見たさおりは、ハッという顔をして、慌ててウルに向き直り、
『キスして下さい、、』
と、ボソッと言った。

この言葉は、俺の心をえぐるインパクトだった。

そして、すぐにキスをしたウル。
あのさおりが、他の男とキスをしている。
そのことだけで、俺の心の中はドロドロに色々な感情が交じり合って、カオスになった。

目を閉じて、上を向いてキスを受けているさおり。
しかし、ただ唇が重なっているだけと言った感じだ。
ウルも、舌を突っ込んだり、ハードなキスには移行しない感じだ。

それでも俺は、ドキドキして目が離せなくなっている。

すると、ウルが唇を離して
「それじゃあ、さとる君は興奮しないよw 良いの?捨てられちゃうよw」
ウルが、多少怪しいイントネーションながら、流ちょうに言う。
それにしても、ウルには驚かされた。
細かい話はしていないのに、さおりが気にするワードを巧みに会話に織り込んでくる。
エスパーかよと思いながら、黙って見続ける俺。

さおりは、ウルの言葉に、強い不安の表情を浮かべながら、自分でウルにキスをしに行った。
そして、ウルの顔を両手でホールドしながら、激しく舌を絡ませに行った。

目の前で、怪しいトルコ人とキスをするさおり。
しかも、自分で積極的に舌を絡めに行っている。

時折唇が離れると、さおりの可愛らしいピンクの小さな舌が、ウルの厚切りのタン塩のような舌に絡みついているのが見える。

そして、そのままけっこう長い時間キスをし続けるさおり。

俺は、さおりの羞恥心や貞操観念などをぶち壊して、エロい女にするためにこの企画をした。
ウルは、俺のことを寝取られ願望だと言ったが、俺は否定した。俺の中に、そんな要素は全くないと思っていたからだ。
だけど、俺の目の前でキスを続けるさおりを見て、怒りや嫉妬だけではなく、確かに興奮しているのを自覚した。

するとさおりが、ウルをキスしたまま押し倒した。
ベッドに仰向けに転がるウル。それに覆いかぶさりながらキスを続けるさおり。

すると、ウルがその大きなグローブみたいな手で、さおりの胸をブラウスの上から揉み始めた。
さおりは、一瞬それを押しのけようとしたが、結局そのまま放置した。

ウルは、大きな手でスッポリとさおりの胸を覆いながら、優しい感じで揉んでいる。
そして指で、ブラウス越しにもはっきりとわかる、さおりの乳首をつまんだ。
さおりはキスをしたまま
『んん?っ!』
と、うめき声を上げた。
それでも、キスを止めないさおり。

ウルは、下になった状態でキスをしながら、両手でさおりの両乳首を転がし始めた。
みるみる赤くなるさおりの顔。

目を閉じてキスをしていたさおりの目が開く。
その目には、戸惑いや不安が見えるが、どことなく上気してうるんだ感じも見える。

『ん??っ! ンッ! んんっっ??!!』
キスをしながらうめくさおり。その声にも、エロい感じが混じってきているように思える。

そして、ここでチラッと俺を見たさおり。
俺は、どんな顔をしていたのだろう?
自分でもわからないが、俺の顔を見たことで、さおりがさらに動いた。

キスをしながら、ウルの股間に手を伸ばした。
バスローブの上からでも盛り上がっているのがわかるデカいチンポ。
俺は、勃起した状態は見ていない。だけど、ウルのチンポは、平常運転時でもアホくらいデカかった。

そしてさおりの手が、バスローブ越しにウルのチンポを握った。
この時のさおりの表情は、本当に忘れられない、、、
心底驚いた顔でキスを止め、握ったチンポを見た。
そして、さらに目が大きく見開き、驚愕の顔になった。

握ったまま、固まるさおり。

「ビックリしてる?」
ウルが、普通の口調で聞く。
『あ、、え、、はい、、、』
なんて答えたら良いのかわからない感じで、さおりが答える。

「何に?w」
今度は、楽しそうにウルが聞く。
『そ、それは、、、』
そう言いながら、チラッと俺を見るさおり。
この時も、俺はどんな顔をしていたのか自覚がない。
ただ、俺を見た後、慌ててさおりが言った。

『ウルさんのおチンポが、すっごく大きいから、、』

俺を喜ばせるというか、俺の指示を忠実に守るために言ったのだと思うが、それでもさおりの口からそんな言葉が漏れるのは、かなり衝撃度が高い。

「バスローブ、めくってごらん。まだ、100%じゃないから」
ウルが、イタズラっぽく言う。

ウルのその言葉は、”私はまだ二回変身を残しています"くらい衝撃的だった。
今ですら、バスローブがおかしいくらい盛り上がっているのに、まだ100パーじゃない?
ウソだと思った。

『はい、、失礼します、、』
妙に丁寧に言いながら、さおりがバスローブをめくる。
すると、真っ白な棍棒が姿を現した。
当然、亀頭はズル向けで、そこはほのかにピンク色だった。

『え?ウソ、、 こんなのって、、、』
さおりは本当に驚いている。
無理もないと思った。

エロ動画なんかで見る白人のチンポは、確かにうすらデカいけど柔らかくて、自立しない感じだ。
それがウルのチンポは、見事なまでに天井に向かってそそり立っている。
「どう?w」
誇らしげに言うウル。

さおりは、何も言わずに吸い寄せられるようにそのチンポを握った。
『凄い、、、 本物だ、、、 なんか、、、ウソみたい、、、』
うわごとのようにつぶやくさおり。
チンポを握ってはいるが、指が回りきっていないのがわかる、、、

「どう?気に入った?」
ウルがニヤニヤしながら言う。その優越感を持った笑顔に、俺のプライドが傷ついていく、、、

『え? それは、、』
そこでまたチラッと俺を見て、
『すっごく気に入りました。大っきくて、固くて、、 もう我慢出来ないです、、舐めて良いですか?』
と言った、、、

そして、ウルは
「お好きにw」
と、笑いながら答えた。

そしてさおりは、ゆっくりと舐め始めるとかではなく、いきなり限界まで口を大きく開けて、その白い棍棒を口の中に収め始めた。
指が回らないくらい太いチンポでも、大きく開けた口の中にはギリギリっぽいが収まっていく、、、
そして、半分も収まりきらないうちに、奥に当たったのかストップした。
そして、さおりはそのまま頭を前後に動かして、フェラを始めた。

真っ白いものが、さおりの口に出入りする。
なんか、さおりが餅の早食いの人みたいに見えてくる。

口を目一杯広げて、必死で頑張るさおり、、、

だが、しばらくするとチンポを口から吐き出して
『ダメ、、 大っきくなってきたから、どうしても歯が当たっちゃう、、  下手くそでゴメンなさい、、、』
そう言って謝るさおり。

フェラをしたことで、ウルのチンポは100%になったようで、血管がビキビキ脈打ってるのがわかるくらい戦闘形態を取っていた。

入るのか? そんな疑問が頭をよぎる。
まぁ、女性は出産出来る位なので、あれくらいなら入るのか、、、 とも思ったが、そのど迫力のサイズに、ひれ伏しそうになる。

「大丈夫、、 歯が当たるのは慣れてますw 逆に気持ち良いよw 続けて、、」
優しくさおりの髪を撫でながら、ウルが穏やかに言う。
この感じが、モテる秘訣なのかも知れない、、、

『はい、、ウルさんの、おっきなおチンポ舐めますね、、』
そんな事を言いながら、フェラを再開したさおり。
俺に嫌われないために、こんな事まで言いながら、必死で他人のチンポをフェラするさおり。
少し良心が痛んだ。
だけど、演技とはわかっていても、さおりのその言葉に嫉妬がメラメラと燃え上がるのを感じる。

そして、くわえるだけではなく、竿を舐め上げたり、カリを舐めるさおり。
こうやっていると、チンポのサイズとさおりの顔の縦の長さが、ほとんど同じくらいに見えてしまう。

膣の長さは、確か10cmにも満たないはずだ。興奮状態だと伸びると言うけど、それでもこんなものが全部収まるとは思えない。
完全に子宮口というか、子宮に直撃してしまうと思う。
さおりが壊される、、、  そんな恐怖感を持ってしまった。

だが、舐め続けているさおりを見て、ドキッとした。
さおりは、ウルのチンポを舐めながら、うっとりした目になっているように思えたからだ。
舐め続けながら、潤んだような目でウルのチンポを見つめるさおり。

本能的に、大きなチンポを前にすると、雌が全開になるのだろうか?

『あぁ、、凄いです、、 大きいだけじゃなくて、、 固い、、 それに、、、 なんか良い匂い、、、』
「さおりちゃんは、上手だね。気持ち良いよ。」
ウルが気持ちよさそうに言いながら、さおりの服を脱がし始めた。

フェラされながらでも、長い腕がさおりの服を脱がしていく。

「わぁw エッチな下着だね。とても似合ってるw」
ウルは、優しいというか、何とも言えない穏やかな言い方で、さおりを褒める。

『恥ずかしいです、、』
照れるさおり。
胸が丸見えのブラに、穴あきショーツにガーターベルト、、、 こんな売春婦みたいな格好で、恥ずかしいもないと思うのだけど、顔を赤くしているさおりは妙に可愛らしく見える。

そしてウルは、さおりをベッドの上に膝立ちにさせて
「自分で広げてみてw」
と、優しく楽しそうに言う。
『えっ?広げるって、、どこを、、ですか?』
「自分で考えてごらん」
穏やかで、優しい口調で言うウル。何となく、学校の先生みたいな感じだ。
だけど、そんな穏やかで優しそうな言い方をしながら、ウルは全裸で白い極太を限界まで勃起させている。

さおりは、困った顔をしていたが、意を決して手をあそこに持っていく。
そして、膝立ちのまま自分でアソコを広げた。

俺は、ウルがこれほど出来る男とは思っていなかった。
ただセックスして終わり、、、 そんな風に簡単に考えていた。
ウルは、さおりの弱点を見抜き、そこをついてコントロールしている。
それは、俺の希望を深読みしてそうしているのかも知れないし、ただ単に、ウルの性癖なのかも知れない。

だけど、俺は嫉妬と怒りの他に、興奮しているのを認めるしかないところまで来ていた。
自分の彼女が、良いように外国人のオモチャにされている。
それを見て、勃起している俺。

「なんか、垂れたよw ほら、、シーツにシミが出来てるw」
『イヤァぁっ! ご、ごめんなさいっ! すぐ拭きます!』
顔だけではなく、耳まで真っ赤にして叫びながら、慌ててティッシュを取ろうとするさおり。
「良いよ、どうせグチャグチャになるしw そのままにしておいて良いよ」
なぜこんなに日本語が上手いのだろう?

「ほら、もっとよく見せてw」
『うぅ、、 はい、、さおりの濡れすぎて溢れちゃったアソコを見て下さい、、、』
泣きそうな声で言いながら、さおりがアソコを広げる。
すると、またあそこから透明の液体がツゥーと流れ出て、シーツを汚していく、、、

父の養分にされた息子


嫁が父親と不倫関係を五年以上も続けていたこと
俺達夫婦の子供は俺の父親の子供であり、俺は托卵されていたこと
仲が良かったと思っていた俺の両親は、実は仮面夫婦だったこと

これ全部を同時に知った瞬間が俺にとって最大の修羅場だった
未熟な俺が悪いと自分を責め続けていた自分が阿呆らしい

スレ覗いたらkwskが来ていたから書くけど、酷い話だよ。
長いから三つに分けます。一部フェイク有り

俺の父親は産婦人科医で開業医 家の隣に診療所がある
母親はそこの看護師をしていて、嫁は診療所の事務職員だった

俺は父親の跡を継いで産婦人科医になろうとしていたし、
研修医の頃は仕事終わりや休日には父親の診療所に行って勉強しては
少しでも父親のような医者になれるように必死だった

嫁は俺が大学に入った頃から診療所で働くようになった二つ年上の人で
昔から知っていたけど、よく話すようになったのは俺が研修医になってから
綺麗で大人っぽくて、笑った顔が子供みたいで可愛らしい人だった
気付いたら好きになっていて、でも俺はそれまで恋愛経験一度も無いから
どうする事もできなくてしばらくそのままの関係が続いていたんだけど
ある日、嫁に相談に乗ってもらいたい事があると食事に誘われた
好きな人に誘われた事が嬉しくて俺は嫁の相談に乗ったんだ
そしたら
最近仕事でミスが多く院長たちに迷惑かけてばかりだから辞めようと思う
といった相談だった
嫁がここで辞めてしまったら二度と会えなくなると思った俺は必死に引き止めた
引き止めながらちゃっかり告白してしまって、嫁は受け入れてくれた
その日の夜に関係を持った

          

付き合って一ヶ月半くらい経った頃かな、嫁に妊娠してしまったと言われた
ごめんなさいと何度も泣いて謝られたけど俺は産んでくれと頼んだ
結婚しようとも伝えた
当時研修医一年目でそんな余裕全然無いってわかっていたけど
堕ろす事なんてできなかったし、両親に頭を下げて認めてもらって結婚した
嫁の希望で、出産は父親の診療所することに決めた
子供は予定日よりかなり早く生まれた、一ヶ月以上早かった

父親と嫁の関係が発覚したのは、子供が四歳になった頃
母親に、父親が浮気しているかもしれないと言われたのが始まりだった
あまりにも深刻そうな顔をしていたから放っておく事もできず、
一週間だけ様子を見る事にした
父親を尾行するといった簡単なものだったけど

基本診療所にしかいないし、休日は趣味のゴルフ
結果は白
これだけで終わっていたら

修羅場なんかに巻き込まれずに済んだのに

尾行とは別にICレコーダーを家中に仕掛けておいた
でも家に居るのは両親と俺と嫁と子供だけだったし、

家にはいつも嫁と子供が居たから
父親が他の女を連れ込むなんてありえないと思っていた
全く信用していなかったけど、結果は真っ黒

上にも書いたけど、父親と嫁が家の至る所でやりまくってたよ
ショックを通り越して無心になった状態で溜まったもの全部聴いたよ
一週間だけだったのに、毎日やってた
寝室はもちろんみんなが使ってるリビングやキッチンといろんなところで

父親は休診時間にわざわざ家に戻っていたようだし
子供が寝ている横で声を押し殺しながらとか、

夫婦生活以上に生々しくて過激だった
一番衝撃だったのは俺と母親が家にいるときに脱衣所でしてたことかな
あとは、真っ最中に子供の事を私達の子供だって嫁が言ってたこと

          

そして即家族会議
父親と嫁は、嫁が働き始めて一年しないうちに身体の関係になったこと
嫁が生んだ子供は俺の子供ではなく父親の子供だったこと
俺と付き合った理由は、最初から托卵させるため
父親の元で生んだのは周期を誤摩化すためと、見せつけるため
嫁がご丁寧に全部話してくれたよ
父親は黙っているだけ
母親は発狂、そして母親の口からは
「A子のことを許したばっかりなのに!」
何がなんだかわからなかった
父親は今回が初めてではなかったらしく、

A子だけじゃなく過去にも何度もあったとか
堕胎させた経験もあると知り
そこでようやく、俺が尊敬していたはずの父親は

もう何処にもいないんだと悟った

母親があんな父親と離婚しなかった理由は俺のためだったそうだ
俺の前だけ仲の良い夫婦を演じていたらしい
俺の教育のためにって。俺が生まれた時からずっと
はっきり言われてはいないんだけど、
父親の跡を継いで欲しいと思っていたのは

誰よりも母親が強く願っていたのかなって思ったよ

こんな感じかな
十年近く前の話なんだけど、あの家族会議が人生で一番の修羅場だった
今でも言われた言葉は鮮明に覚えているし、あの光景も一生忘れない
静まり返った部屋の中で聞こえた蛇口から落ちる水滴の音もまだ耳に残ってる

周りにこんな話できるような人もいないし、書き込んでみたけどすっきりした

嫁は俺の事を父親と照らし合わせながら生活していたらしく
俺に対する愛情はほとんどなかったようだけど
当時の俺は嫁を本気で愛していて、

俺がもっとこうしていたらよかったって自分を責めてた
今思うと親に隠れて普通に友達と遊んだり恋愛したりしていけばよかった
聞いてくれてありがとう



ひと夏の激しい体験

アラフォーの平凡な主婦です。主人には絶対言えない秘密があります。
といっても不倫や浮気じゃなくて、私の「初めて」の話。
オバさんの初体験なんて興味ない、と仰る方は、遠慮なく次の話へ進んでください。

私は小さい頃からおとなしいというか、地味で暗い子でした。
モテないくせに自意識過剰なのか、男の子に話しかけられると身構えるタイプ。
友達に彼氏ができたとか、初体験を済ませたとか聞くと、
内心うらやましいな、と思いながら、私には縁のない世界と考えてました。

高校2年の夏休みのことです。私は文化部所属で、休み中は基本的に暇。
かといって、毎日遊び歩くほど交友関係が派手でもありません。
そろそろ受験のことも考えなさいよ、と親はプレッシャーをかけてきます。
そんなこんなあって、休みの日中は近所の図書館で過ごすようになりました。

幸い本は好きでしたから、勉強道具を抱えて涼しい図書館の隅に陣取り、
勉強に飽きたら本を読んで、また思い出したように参考書を開くことの繰り返し。
うーん、確かに暗い子ですね。

図書館に通い始めて3日目くらいでした。

借りてた小説2?3冊をカウンターで返却してたら、隣にいた男の子が
「あっ、その本、あなたが借りてたんですね」と話しかけてきました。

初めて見る子です。たぶん私と同年代。

その子、同じ本を読もうと思ったら貸し出し中で、
カウンターで返却予定日を聞こうとしてたようです。

「へえ、○○さんの本、お好きなんですか?」

私は何の気なしに聞いてみました。その作家、父の趣味で私も読み始めたんですが、
どっちかというと中高年に愛読者が多いイメージ。自分を棚に上げて何ですけど、
高校生が読むなんて珍しいな、と思ったんです。

「母が好きなんです。オバさん向けと思ってたけど、意外と面白いですよね」
「あっ、やっぱりそう思います?」

後から考えると、この時点でもう普通じゃなかったんですよね。
いくら好きな作家が同じだからって、初対面の男の子と気安く話すなんて、
人見知りするいつもの私じゃ考えられないことです。

ところが、その日の私は違いました。自分でも驚くくらい自然な会話。
彼の方も違和感を覚えなかったらしく、閲覧室わきの喫茶コーナーに移動して、
ひとしきりその作家の話で盛り上がりました。

男の子は「慎一郎」と名乗りました。私と同じ高校2年生。
東京に住んでて、夏休みを利用して祖父母宅に遊びに来たそうです。

「この図書館、よく来るの?」
「あ、うん。だいたい毎日…」
「じゃあ、また会えるかもね」

慎一郎君の優しい笑顔に、私は思わず真っ赤になってしまいました。

帰宅してからも、ずっと慎一郎君のことが頭から離れませんでした。
食事中もボーッとして、母に「惚けるには早いわよ」と笑われたり。

慎一郎君は、別に人目を引くようなハンサムじゃありません。
むしろ見た目は地味で、今の感覚ならフツメンと分類されるんでしょう。
好きだった俳優に似てるわけでもないんですが、何と言ったらいいのか、
ずっと昔から知ってるような、不思議な親近感を覚えました。

私が小さい頃に憧れた従兄のカズキさんに、少し似てたせいかもしれません。
従兄は私より8歳上ですが、20代半ばで落ち着いてしまった当時の彼でなく、
小学生だった私が思いを寄せた高校時代のカズキさん、という感じです。

翌日、開館時刻を待ちかねるように、私は勉強道具を抱え図書館に行きました。
当時の私は普段からノーメークでしたが、お気に入りのワンピースを着て、
髪もいつもより念入りにセット。自分でおかしくなるほど気合いが入ってます。

朝一番の図書館なんて、いるのはお年寄りと受験生ばかり。
誰かが閲覧室に入ってくるたび、ハッとして入り口を見る自分が滑稽でした。

「また会ったね」

慎一郎君が来たのはお昼前。彼の顔を見た瞬間、
心臓がドキドキして頬がカーッと熱くなるのが分かりました。

前日と同様、閲覧室で並んで読書してから、喫茶コーナーで少しお喋り。
「お腹すいたね」という彼の提案で、近くの喫茶店でランチを取りました。
同年代の男性と2人で食事なんて初めて。舞い上がって味も覚えてません。

食事後、慎一郎君が「街を見たいな」と言い出して、2人で市内を散策。
地方の小都市で有名な観光地もありませんが、川沿いの遊歩道はきれいです。
誰かの歌じゃありませんが「これはデートなの?」と自分に問いかけながら、
まるで雲の上を歩くようなフワフワした気分でしたね。

日が傾いた頃、自宅近くまで送ってもらい、
近所の公園のベンチに並んで腰掛けて、いろんな話をしました。
テンションが高かったせいでしょう。自分でも驚くほど饒舌でした。

慎一郎君は穏やかな笑顔で、私の取りとめない話を聞いてくれます。
今にして思うと、普段おとなしいんだから、もう少しおしとやかに振る舞えば、
と恥ずかしくなりますが、彼ならどんな話も受け止めてくれそうに思えました。

「じゃあ僕、そろそろ帰るよ」

彼がこう言った時は、真剣に『もうちょっと一緒にいて!』と思いました。
私の泣きそうな表情がおかしかったのか、慎一郎君はニコッと微笑むと、
私の肩に手を置きます。笑顔が近づいてきました。

えっ…?

ちょっと遅めのファーストキスでした。心の準備が出来てなかったのもあって、
頭の中はプチパニック。唇を重ねたのは10秒かそこらだと思いますが、
私は完全に魂を抜かれたように、しばらく呆然とその場に立ち尽くしてました。

慎一郎君の「じゃあ、また明日。図書館でね」という声が、
いつまでもいつまでも耳の中に残ってました。

出会ってたった2日で、私は完全に「恋の病」を患いました。

それまでも気になる男の子はいましたが、今回はもう次元が違うって感じです。
寝ても覚めても慎一郎君の笑顔を思い浮かべ、柔らかな唇の感触を思い出しては
お風呂でも机の前でも独りニヤニヤ。完全に変な女だったと思います。

そして翌日、やっぱり開館時刻から図書館で慎一郎君を待ちました。

彼が来たのは前日と同様、お昼ごろです。近くのファストフードで昼食を取り、
前の日とは違う方面を散策。2人並んで歩きながらずっと手をつないでくれて、
私はもう地上3センチくらいを漂ってる気分でした。

この日、帰りに寄ったのはうちの近所にある小さな神社。
もう随分前から神職は不在で、私が幼い頃から遊び場にしてた所です。
無人の社務所には1カ所だけ鍵のかからない窓があって、奥は物置のような部屋。
忍び込んだのは5年ぶりくらいでしたが、私にとっては「秘密の隠れ家」でした。

畳敷きの小汚い部屋に、お祭りの時に使う神具の類が置いてあります。
幼い頃は親に怒られると、ここに隠れてほとぼりが冷めるのを待ったものでした。
もっとも、暗くなると気味悪くて、怒られるの覚悟で家に戻ってましたけど。

「へえ、こんな場所があるんだ」

慎一郎君は珍しそうに、神具や部屋の隅にある小さなお神輿を見て回ります。
閉ざされた空間に彼と2人きり。その事実だけで私の胸は高鳴りました。
緊張を見透かしたように、慎一郎君は私の隣に来ると、そっと肩を抱きました。

前の日よりも熱いキス。口の中に舌が侵入してきます。
慎一郎君は硬直する私の体を抱き、優しく畳の上に横たえました。

あとはなすがまま。下着を脱がされ股間をまさぐられた時は、
自分でもびっくりするくらい濡れてました。
慎一郎君は、私の体を知り尽くしたかのような巧みな指使い。
自分で慰めるのとは比べものにならない快感に、私は何度も絶頂に達しました。

「大好き…だよ」

囁くような声と同時に侵入してきた彼のモノは、熱くて硬くて大きかったです。
初体験を済ませた友達から「鉄の棒か何か突っ込まれる感じ」と聞いてましたが、
下半身全体が裂けるというか、壊れてしまうような錯覚を覚えました。

もちろん痛かったし、少しですが出血もしました。
でも、それ以上の幸福感に満たされてましたね。
陳腐な表現ですが「愛する人と一つになれた悦び」というやつです。

私が初めてと知って気を使ったのか、慎一郎君はそれほど動きません。
強く抱き締め、耳元で「大丈夫だよ」と何度も囁いてくれて、
最後の方になって慣らすようにゆっくり出し入れした感じでした。

私の方は痛みと緊張と幸福で頭が一杯。いつ彼が終わったかも覚えてません。
終わってから、彼が血の滲んだ私の股間をティッシュで優しく拭き、
いつまでも強く強く抱き締めてくれたのは、強く記憶に残ってます。

それからというもの、デートの帰りは毎回、神社に立ち寄るようになりました。
もちろんセックスが目的。今も信じられませんが、いつも誘うのは私の方です。

2回目の時はまだ鈍痛が残りましたが、それでも気持ち良さが勝りました。
3回目になるともう完全に快楽の虜。初体験が遅かったせいか、
それまでの鬱憤を晴らすかのように、ひたすらのめり込んだ感じです。

初めてだし比較もできないんですが、慎一郎君は…凄かったです。
まるでずっと前から私の体を熟知してるように、着実にポイントを刺激。
毎回、指先と口で何度も何度も絶頂に導かれました。本当に上手でした。

そして、子宮の奥深くまで貫くかれるような強烈な挿入。初めはゆっくり、
やがて徐々に激しさを増して、途中でグラインドさせるように動かしたり。
その間も両手と舌で乳房やら首筋やら、私の弱いポイントを攻めてきます。

恥ずかしい話、毎回のように失神するまでイカされ続けました。
大好きな人の前なのに、気付いたら失禁してたことすらあります。
終わるたび、脳味噌がトロけそうな快感と疲労感でぐったりしたものです。

近所の人がたまに参拝するだけの寂れた神社です。
参拝者も奥の社務所までは立ち寄りませんから、見られる心配はありませんが、
耳を澄ましたら私の喘ぎ声が外まで漏れてたかもしれません。

慎一郎君との密会は2週間、毎日続きました。

その間、座位、騎乗位、バックと体位もいろいろ試してみました。
どれも死ぬほど気持ち良かったですが、私はやっぱり正常位がお気に入り。
強く抱き締められたまま、耳元で「素敵だよ」「大好きだ」と囁かれると、
このままどうなってもいい、と思えるほど幸せでした。

8月の半ばです。1週間ほど九州にある本家に行くことになりました。
私としては、家で留守番して慎一郎君との逢瀬を続けたかったんですが、
うちの一族は毎年お盆に本家へ行くのがしきたり。私に決定権はありません。

出発の前日、1週間ほど家を空けると伝えたら、
慎一郎君は「そうか、しばらく会えないんだね」と少し寂しそうな表情。
その日はいつにも増して、激しく私を求めてきました。

2度、3度と気を失うまでイカされ、ぐったりした私の耳元で彼が囁きます。

「ねえ、中に出していい?」

当時の私は、もちろん基礎体温なんてつけてませんし、
危険日も安全日も雑誌で読んだ程度のあやふやな知識。
ところが私は、ほとんど無意識のうちに「出して」と懇願してました。

なんであんなことを言ったのか、今でも理解できません。
ですが私は、慎一郎君にしがみつきながら何度も「出して」と叫んでました。

それまで経験したことないほどの激しいストロークに、
快楽にまみれどこかへ落ちていくような感覚。薄れゆく意識の中で、
体内で熱い液体が発射されたのをはっきりと感じました。

終わってからも後悔はなかったですね。それどころか、愚かと言っていいのか
「もし妊娠してたら、絶対に産むんだ!」と固く決心してました。

別れ際、普段よりずっと熱いキスを交わしながら、このまま慎一郎君が
どこかへ行ってしまうんじゃないか、という漠然とした不安に襲われました。
泣きそうな表情を見て、彼は優しく微笑みます。

「大丈夫。また会えるよ」

結論から言うと、それが慎一郎君を見た最後でした。
といっても死別したわけじゃなく、会う機会がなくなっただけですが。
ちなみに本家に行ってる間に、幸いにも生理は来てくれました。

自宅に戻った私は翌朝、開館を待ちかねたように図書館へ。
しかし、いくら待っても、閉館時間になっても彼は姿を見せませんでした。
次の日も、その次の日も同じ。夕方にはあの神社で彼を待ち続けました。

携帯電話もメールもない時代です。教えてもらった電話番号は不通。
彼からも電話が来ないとなると、高校生の私に連絡を取る手段はありません。
夏休みが終わるまで、私は絶望的な思いで図書館へ通い続けました。

しばらくは慎一郎君のことを思い出しては、毎晩のように泣き明かしました。
あまりの落ち込みように、両親や友達はかなり心配したようです。
一番の親友だった女子にだけは、慎一郎君のことを打ち明けましたが、
彼女は「言いにくいけど、遊ばれたんじゃない?」と気の毒がるだけでした。

2学期に入って、なぜか学校で男子2人に相次いで告白されました。
それまでだとあり得ないことです。ほんの短期間ですが慎一郎君と交際して、
男性に対して構えてた部分がなくなったからかな、という気もします。

ですが、私はどっちの申し出も断りました。自分では絶対に納得できない形で
慎一郎君と離れ、とても他の人とお付き合いする気になれなかったんです。

結局、高校時代は独り身で過ごし、ちゃんとした彼氏ができたのは短大生の時。
お相手は少し遊び人風の大学生で、なかなかのハンサムガイでしたが、
言動が荒っぽくてあまりいい思い出はありません。
セックスも乱暴で苦痛。結局、交際1年ほどで別れてしまいました。

就職して2年目、友人の紹介で出会ったのが今の主人です。
10歳上で、当時の私から見たらとてつもなく「大人」に感じましたが、
包容力ある人柄に好感を抱き、2年の交際期間を経てゴールインしました。

その頃には、さすがに高校時代の心の傷は癒えてました。

だけど主人の笑顔って、どこか慎一郎君の面影があるんですよね。
彼があのまま30代になったら、こんな大人になったのかな、という感じ。
もちろん内緒ですが、無意識のうちに初恋の人の影を追ってたのかもしれません。

「女の恋は上書き保存」というのがどこまで本当か知りませんが、
主人と交際するようになって、慎一郎君のことを思い出すこともなくなりました。
ほんの5年前というのは今の感覚で、若い頃の5年間て大きいんですよね。
結婚2年目、25歳の時には長男にも恵まれ、今じゃ平凡なお母さんです。

主人とのセックスは快楽というより、落ち着いて愛を確かめ合う感じですね。
サイズの違いもあるけど、慎一郎君みたいに全身を揺さぶる激しさはありません。
何度もイッて気が遠くなることはありませんが、精神的には満たされますよ。
こういうのって、やっぱり比較の問題じゃないと思います。

主人の年齢もあって最近はすっかりご無沙汰ですけど、別に不満じゃありません。
性的に満たされない主婦が不倫に走るなんて話をよく聞きますが、
私とは無縁の世界。もともとそっち方面は淡泊なのかもしれません。
高2の夏休みの激しい2週間は、特殊というか異常な時期だったんでしょう。

息子は高校1年生。どっちかと言えば、主人に似てるかもしれません。
近眼まで主人に似て、小学生時代からメガネです。それでも優しい子に育って、
反抗期らしい反抗期もありませんでした。親ばかですが、素直な良い子ですよ。

それでも中学に入った頃から、色気づいたのか髪を長く伸ばすようになって。
本人はアイドルタレントばりのロン毛を気取ってるようですけど、
何だかヘルメットみたい。いい加減、切りなさいと言ってるんですけどね。

この夏、3年ぶりに実家へ帰りました。

主人の都合が付く期間と、息子の部活の合宿が1日だけ重なったんですが、
主人が気を使ってくれて、私だけ先に里帰りさせてもらいました。
両親は70代ですが健在。久しぶりに親子水入らずの楽しい時間を過ごしました。

帰省2日目、生まれ育った近所を散策しました。
新しいビルが建ったり街はそれなりに変わりましたが、川辺の遊歩道はそのまま。
懐かしい気分に浸って家に戻る途中、ふと神社の鳥居が目に入りました。

高2の時、あの激しい夏を過ごした思い出の神社です。
導かれるように、という言い方も変ですが、深く考えず足を踏み入れました。

境内は昔と同じ。社務所もかなりボロくなってましたが、そのままです。
1カ所だけ鍵の掛からない窓もあの頃と一緒。思い切って忍び込んでみました。

奥の部屋は、さすがに畳は交換したらしく少し新しくなってましたが、
神具が雑に置いてあるかび臭い雰囲気は、二十数年前と全く変わりません。

ここで処女を失い、性の悦びを知ったんだと思うと、少し恥ずかしい気持ち。
とはいえ、落ち着いて思い出に浸れるのも、月日が経ったせいなんでしょう。
懐かしくてボーッとしてると、いきなり携帯が鳴りました。息子からでした。

『今、お爺ちゃん家に着いた。どこにいるの?』
「近所の○○神社って所。お爺ちゃん家から歩いてすぐよ」
『神社? 行っていい?』

息子に神社の場所と、ついでに社務所の鍵の掛からない窓も伝えました。
こんな汚い物置部屋、子供に見せても仕方ないんですけどね。

それから5分後、窓がガタガタと開く音がして、息子が入ってきました。

「うわっ、きったねえ部屋。母さん、こんな所で何してんの?」
「うーん、ちょっと思い出にね…」

振り向いて息子の姿を見たとき、私は言葉を失いました。

「へへっ、驚いた? 髪切らないと合宿に参加させないって、先輩に言われてさ」
「‥‥‥」
「ここまで短くしたのって、小学校のとき以来だよね。なんか涼しくなった」
「‥‥‥」
「ついでにさ、メガネもコンタクトに変えたんだ。練習の邪魔だったし」
「‥‥‥」
「度が合わなくなったって言ったら、父さんが買ってくれたの。似合う?」
「‥‥‥」
「母さん、どしたの? 何か変だよ」

畳の部屋に立っていたのは、二十数年前に見た慎一郎君そのものでした。
息子…いえ慎一郎君は、あの日と同じ笑顔で、ゆっくり私に近づいてきました。

悲鳴とともにのけぞり、又しても失神・・・・・・


彼(69歳)と私(43歳)はかれこれ18年の不倫関係。
出会った頃はデートの始めと最後に必ずHしていたくらいに、二人とも好き者

私は日を追う毎に、益々Hが大好きになってきましたが彼は年齢には勝てず、ここ10年は週に一度がやっと・・・

それも最近は遠のき、1ヶ月に一度になることもしばしばですっかり自信を無くした様子

そんな時に届いた 双効バイアグラ

これで!自信を取り戻してあげたい!!
しかし、彼は薬の類が全部嫌い(>_<)

それに、わけを話してしまえば、自信を取り戻す事にならないし・・・
悩んだ挙句、久々のデートでホテルについてすぐに彼の大好きなエスプレッソのコーヒーに混ぜてみた!

何の疑いも持たずに、おいしそうに飲み干した彼。効果が出るまで時間を稼ぎたいので私は、家で作ってきたデザートなどを広げお風呂の支度へ・・・

部屋に戻ると、彼がAVチャンネルを見て興奮気味あれ?効いて来たのかな?

内心わくわくしながらも、平静を装い彼の隣へ座ると若い頃のように、いきなり激しいディープキス♪

抱きしめられた時・・・・ん???

固いものがあたる!!!

まだ触ってもいないのに、彼のペニスはカチカチになっていたのです!!

不思議そうだけど嬉しさのほうがいっぱいの様子の彼はまるで強姦でもするように、私の胸をもみしだき洋服を着たままの私のストッキングを下げ、パンティーを剥ぎ取り、自分も片手でズボンを下ろし、彼のペニスを触りたくて、確かめたくてウズウズしている私の自由を奪い、わんわんスタイルに押し倒されて、熱いペニスをあてがってきました。

え???入らない???

濡れやすい私はいつも、ほんの少し触られただけでぬるぬるに濡れていますので簡単に挿入出来ちゃうんですけど今日は入口からむりやり押し広げられているように太くて固いんです!!

かりの部分が入ってきただけで、すでにイってしまいそうな位気持ちがいい!!

悲鳴に近い声をあげてしまう私を見下ろして満足気な彼。

「動いちゃ駄目!!変になりそう!!」と私が叫ぶと引き抜くかの様なそぶりをみせた彼でしたがなんと!一気に奥まで貫いてきたのです!

私はその瞬間に潮を吹いて頭の中でサイダーがはじけるような感覚とともに全身が震えて、今までに無い快感とともにイッてしまいました。

私を征服して喜んだ彼はそのまま松葉崩しの体制になり深く浅く回すようにこすり付けるようにもうなにがなんだか分からないくらいに私を苛めるんです!

ベットはびしょびしょ・・・

汗で髪までびしょびしょになるまで愛されました。
それでも彼はイカないんです!!

いつもなら・・・・挿入したら5分も持たないのにこれは!樂翻天(パワフル・セックス)の効果に間違いありません!

息も絶え絶えになってしまったので休憩してお風呂に入る事になりましたが自分のお腹に跳ね返るほど反り返った彼のペニスをどうしても舐めたくて、浴槽の中でお願いすると水面に突き出すように持ち上げてくれた彼

今まで見た事が無いくらいに大きく固くなって血管がもりもりと浮き上がった彼のペニスはパンパンに膨張した為か、ぴかぴかに光っています!!

堪らなくなった私はしゃぶりついてしまいましたが大きすぎてあごが外れてしまいそう!!

のどの奥まで届くので、涙も出ちゃう

でも・・・・・美味しい!!!!!

そのまま彼にまたがり一気に挿入した途端、失神してしまいました。

私をベットに運んでくれた彼は、優しく私の乳首を舐め始め今度は正常位で押し入ってきました。

かなりの角度が出ているのでしょう、私のGスポットをかりが攻めまくります。

体内からドクドクと愛液が吹き出すのが自分でもわかります。

何度イッたのかも分からなくなった頃、私の大好きな騎上位になり、全身をえぐられているような快感の中挿入してから2時間経って、ようやく彼もひときわ固く熱くなったかと思うと

ドックンビュッ!!ドックンビュッ!!と、子宮口に噴射するように私の中に大量のザーメンを吹き出してくれました!

彼のザーメンが子宮口にあたる瞬間が何よりも快感な私は悲鳴とともにのけぞり、又しても失神

3時間ほどそのまま眠っていたようで、目を覚ますと彼が満足気な表情で私の寝顔を見ていました。

益々ラブラブになれて幸せです!!

勿論!!その後も2回もしちゃいました!

翌日は腰がガクガクするし、まだ彼のペニスで膣の中がいっぱいのような感覚があり周りの人に気付かれないかと気になるほどでした(笑)

もう、これ無しではいられないかも?

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嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、3

セックスが好きで、求めてくる回数も多かった嫁の明美の、セックスのおねだりが目に見えて減った。
加齢によるものと思いながらも、疑念はつきずに、隠しカメラでの家庭内盗撮をしてしまった。

そこに映ったものは、息子の同級生達と、嫁主導で4Pをしている姿だった。
通常の浮気ではない、異常なシチュエーションに、私は怒りよりも驚き興奮した。

4Pをしていた内の一人の兄と、嫁は完全に出来ていた。
私とのセックスよりも10倍気持ち良いと叫びながらイキまくる嫁を見て、私は手も触れずに射精した、、、、

私は、動画の続きを見る事が出来なかった。

そして、放心状態に近い感じで帰宅した。

『あっ!おかえり?w お疲れ様!』
嫁が、いつも通りの良い笑顔で出迎えてくれる。
「あ、ただいま、、」
どうしてもテンションが上がらない私だが、嫁がニコニコしながら私のカバンを受け取り、ンッとか言いながら、キスをせがむ顔をする。

もう、お互い40歳を過ぎているが、いまだにこんな風にラブラブでいられるのは、幸せだと思っていた。
それが、根底から覆ってしまった今、私はどうすれば良いのだろう?

そう思って固まっていると、嫁の方からキスをしてきた。
お帰りなさいの軽いキスではなく、思い切り舌を絡めてくる濃厚なものだ。
私は、嫁に口の中をかき回されながら、嫁とタカシ君のキスを思い出し、嫉妬で狂いそうだった。

息子の同級生の3人には嫉妬心は起きなかったが、このタカシ君には強烈なまでの嫉妬心が起きてしまう。

『どうしたの?お疲れ?』
テンションが上がらない私に、嫁が心配そうに聞いてきた。

「あ、あぁ、ちょっとね、、 俺も、もう歳だねw」
何とか言いつくろう。

すると、嫁が私のペニスをズボンの上から掴んできた。
『でも、ここは元気いっぱいじゃんw』
私は、嫉妬しながらも、興奮して勃起していた、、、

「あぁ、、それは、、」
言いよどむ私に、
『ふふw あんまり時間ないから、口でしてあげるねw』
嫁がそんな事を言いながら、私のズボンのファスナーを降ろして、ペニスを取り出す。
玄関で、こんな事をされるのはもちろん初めてだ。

私は、止めさせようと思ったが、脳裏にタカシ君と濃厚なセックスをする嫁がよぎり、興奮が収まらなくなる。

そうこうしているうちに、嫁がパクッと私のペニスをくわえてくれた。
一気に全部口の中に収める嫁。
タカシ君の半分、、、いや、3分の1ほどしかない私のペニスなので、カンタンに飲み込めたのだと思う。

今嫁は、私のペニスをくわえながら、タカシ君のペニスと比べているのではないか? そう思うと泣きそうになるが、興奮がますます高まった。

頭を前後に動かし、嫁がフェラを始める。
頭を動かすだけではなく、強くバキュームしたり、舌で絡め取るように舐め回したり、テクニックが凄い。
もともとセックスが好きで、フェラも好きだった嫁だが、最近特にテクニックの向上がめざましい。
それもこれも、息子の同級生達や、タカシ君とのセックスによってだと思うと、自分がとんだ間抜けに思える。

嫁にフェラされながら、嫁の乱れた4Pや、結婚したいとまで叫びながらのタカシ君との濃厚なセックスを思い出し、嫉妬よりも、強く襲ってきた興奮に包まれながら、もう限界だった。
「あぁ、、イク、、イクよ、、ダメだっ!」
私はそううめいて、思い切り嫁の口の中にぶちまけた。

頭が痺れるくらいの気持ち良い射精だったが、イッて多少冷静になると、玄関でこんな事をしていることに気がつき、慌ててペニスをしまう。
「明美、ありがとう、、」
そう言って、リビングに移動しようとした。
嫁は黙って私についてリビングに移動し、そしてリビングのティッシュを手に取り、口の中の私の精子を吐き出した。
『へへw すっごくいっぱい出たねw じゃあ、夕ご飯作るから、くつろいでてねw』
嫁は、楽しそうにそう言った。

私は、飲んでくれなかった事、そして、口だけで終わらされた事に、焦燥感を感じた。
タカシ君への感情が強くなった結果、私との行為を抑えようとしているとしか思えなかった。

私は、着替えて一旦自分の書斎に入った。
そして、さっき会社で見た動画の続きを確認し始めた。

リビングのソファで裸で抱き合う二人。
「明美、早く別れろよ」
ボソッとタカシ君が言う。
『ダメだよ、、 そうしたいけど、、、 やっぱり、、無理だよ、、』
「なんで?俺はマジだぜ」
『嬉しいよ、、嬉しいけど、、、 あの子達もいるし、、 ゴメン、、、』
「俺、あきらめないからさ、、 愛してる」
『あぁ、、タカシ、、愛してる、、』
そう言って、キスをする二人。
濃厚なキスをし、長い時間そのままだったが

『もう、、時間、、、 帰ってるから、、、』
「そっか、、 じゃあ、金曜日な、、 今度は早く来るから、、」
『絶対だよ!約束! 早く来てくれないと、あの3人で満足しちゃうからねw』
「わかったよw」

こんな会話をしながら、タカシ君は帰っていった。

金曜日というと、明後日だ、、、
私は、色々な事を考えてしまった。
そして、もう決着をつけるべきだと思った。

私はリビングに戻った。すると、いつの間にか子供達も帰ってきていて、私の姿を見て嬉しそうに近寄ってくる。
そして、食事も出来ていて、家族水入らずで食事をした。
この楽しい時間、幸せな時間を守るためにも、私はやるべき事をしなければいけないと強く思った。

そして次の日私は、セキュリティ用品の専門店で、音声を無線で飛ばすタイプのマイクを2つばかり買った。
そして、帰宅後隙を見てリビングと寝室にセットした。

タイミングを見て現場に踏み込むつもりなので、映像ではなく、音声だけで十分だと思ってマイクにした。

そして、この日も普通に家族4人で幸せに過ごし、その上夜には嫁のおねだりから始まって、セックスもした。
この夜の嫁はいつもと同じように、なにひとつ変わらない感じで、浮気していることなどは少しも感じさせなかった。
あまりにも自然に、あまりにもいつも通りの嫁に、もしかして自分が見ていた動画は、何かの間違いだったのではないかと思うほどだった。

そして、次の日、いよいよ運命の日が来た。
いつも通り、嫁に見送られて会社に向かう私。
だけど、会社で朝の会議などを終えると、すぐに自宅の方に戻った。
真っ直ぐ家には行かずに、近くの路上に車を止めた。
そして、音声レシーバーのスイッチを入れて、イヤホンを耳に刺す。

すると、すでに始まっていて、大勢の声がする。

「あぁっ! おばさん出るッ!」
『もうイッちゃうの? 良いわよwイッて』
嫁のノリノリの声がいきなり聞こえた。
「出るッ!!」

『ふふw いっぱい出したねw 溢れてるw』
〔おばさん、入れて良いっ?〕
もう一人が慌てた様子で言うのが聞こえる。
『良いわよw 今度は、後ろからw』
〔あぁっ!スッゴい気持ち良い!〕
『ふふw 私も気持ち良いわよw もっと強く動きなさい、、』
〔ハイ!こうですか!?〕
肉を打つ音が響く。
『そう、、あぁっ! 気持ち良いわよ、、 あっ!』
〔あっ!おばさん!凄くきつくなった!〕
『ほら、もっと締めてあげるw』
〔あ、あぁ、ッ! ダメ、凄いです、 あぁ、っ!〕

『ほら、君達もボーッとしてないで、乳首舐めなさい』
嫁が、先生が生徒に言うような感じで言う。

【はい、わかりました】
「ハイ!舐めます!」
少年達の声が響く。

『あぁ、、そう、、気持ち良いっ! あっ! あんっ! あっ! くぅあっんんっ!!』
嫁の声に、甘い感じが多くなり始める。

〔ごめんなさいっ! もう出ちゃいますっ!!〕
『ダ、ダメっ!まだダメよっ! 男でしょ? 頑張りなさいっ!』
嫁が、ちょっときつい感じで命令する。

〔で、でもっ! あっ! ダメですっ! 出るッ!!!〕
『ンあっ! ダメっ!! あっ! あ??んっ!!』
〔はぁはぁ、、 ごめんなさい、、 我慢出来なかったです、、〕
泣きそうな声で言う少年。
『良いわよw 早く回復しなさいw』

【俺、、俺入れて良いっ!?】
ヒデ君の苦しげな声が響く。
彼の巨根には驚いた。だが、若すぎる彼に心まで寝取られることはないだろうとタカをくくっていた。
しかし、彼の兄のタカシ君は、弟のヒデ君以上の巨根で、なおかつ2回りほども年が違う嫁に対して、どこまでも真剣に惚れている。
そして、嫁もタカシ君にマジになってしまっているようだ。

『早く、待ってたんだからw その、大っきなおちんちん、早く入れてw』
【すぐ入れますっ!】
『ふふふw そう、、あぁっ、、 やっぱり、大っきい、、、 素敵よ、、 あっ! あぁん』
【おばさんっ! 気持ち良いですっ! おばさんも気持ち良いっ!?】
『ンッ! あぁうっ! 気持ち良いよっ! キミの凄く良いっ!』
【おばさんっ! キスして良いですかっ!?】
『ん??? どうしようかなぁ? したいの?』
【うんっ! キスしたいっ!!】
『お兄さんに怒られるよ?w』
【そんなぁ、、】
『ほらほら、サボらないで、腰振りなさい。』
【は、はい、、】
『そう、、そうっ! あっ! あぁっ! ン、あっ! 奥に当たってるよぉ、、 ほら、、君達も、、 あっ! 乳首、、舐めてぇ、、 あんっ!!』
男の子達三人に、楽しそうに指示を飛ばす嫁。
とんでもない淫乱な痴女だと思う。

自分が少年時代に、こんな痴女に出会っていたら、人生が変わっていたレベルだと思う。

『そう、、あっ! あんっ! ンヒィンッ! はぁンッ! はん あっ』
嫁が、どんどん高まっていく。

【おばさんっ! イクっ!出るッ!! でるっっ!!】
ヒデ君が叫び、
『イッてっ! あぁぁんっっ!! 私もイクっ!イクッッ!! イクぅ??んっっ!!!』

こんな風に叫びあいながら、1巡目が終わったようだ、、

本当は、すぐにでも飛び出していきたい。
だが、肝心なのはタカシ君だ。
彼と嫁との、熱烈な行為中に踏み込まなければ、意味がないと思い我慢した。

そして、ふと気になった。タカシ君は、嫁に本気で、真剣に惚れている様子だ。
それなのに、こんな風に弟を含めた後輩3人に嫁を抱かせている。
そして、その途中で参加するという形を取っている。
イヤではないのだろうか?

自分が惚れている女が、他人に抱かれる、、 しかも、輪姦だ、、、

私は、この嫁の浮気動画で強制的に寝取られ性癖に目覚めさせられてしまった。
タカシ君も、同じなのだろうか?
彼くらい若いのに、そんな性癖になるなんてあり得るのだろうか?
そんなことを考えながら、音声を聞き続けた。

「おばさん、僕もう入れたいっ!」
少年が叫ぶ。
『う??ん、、 ねぇ、グーにしてw』
「え? あっ!はいッ! アレですね!」
『ふふwそうよ、、  もう、3人分の精子でグチャグチャだから、そのまま押し込んでみてw』
「はい、、」
ちょっと緊張気味の彼。

〔早くしろよ。お前の小さい手じゃないと入んないんだから、急げよ!〕
「うっせ、わかったよ」

しばらくしてすぐに、
『ンッ!おオォォおぉんっっ!! カハぁ、、 来た、、来たぁ、、 あぁっ! それぇっ!えぐってるぅッ!!』

嫁が、余裕が消し飛んだ感じで叫ぶ。

【すげぇぇ、、 グーが入った、、 おばさん、痛くないの?】
ヒデ君の心配げな声がする。

『か、ひぃっ、、 だ、大丈夫だからぁ、、 いいわよ、、 そのまま、、あっ!! 動かしてぇっ!!』
「ハイ! じゃあ、行きますっ!」

『オォォオおぉっっっんっ!!! キヒぃっ! おグッ! グゥッ! 凄いぃぃんっっ!! そ、う、、 もっとぉ、、 ゴンゴンしてぇっ! 良いからぁぁッ! 強くぅっ!!』
「は、はい、、 こうですか?」
『うっギィぃんっ!! そうっ!! ち、違うっ!! もっとっ!! もっと思い切り動かしてぇっっ!!!』
嫁が、息も絶え絶えな感じで叫ぶ。

少年の拳をアソコに押し込まれて、ガンガン正拳突きをされて、絶叫する嫁、、、
とんでもないことになっていると思った。
だが、それを聞いて泣きそうになりながら、異常なまでに興奮する私がいる。

「こうですかっ!?」
少年が、泣きそうな声で叫ぶ。
おそらく、この少年にとってはトラウマだと思う。
拳を突っ込ませて、壊れるくらいガンガン突き動かさせて、イキまくる嫁、、、
この少年が、この後の人生でまともな恋愛が出来るのか心配になる、、、

『おおぉお゛お゛お゛お゛っぉぉぉおおお゛ぉっっっ!!!! イグッ!イグっっ!!イグっっっ!!! い゛ぃ゛っ゛ぐぅ゛っ゛っ゛!!!!!』
【うわぁっ! 噴き出したっ!!】
ヒデ君が叫ぶ。

音声に混じって、ビチャビチャ水音もする、、、
少年のフィストファックでハメ潮を吹いてイッた嫁、、、
もう、言葉もない、、、

すると、
「スゲぇなw お前ら、やりすぎだってw」
と、タカシ君の声がする。
【あ、兄貴、早かったじゃん!】
ヒデ君の声が響く。
「今日は、バイトないしなw ほら、明美、シャワー浴びるぞ」

『あぁ、、タカシぃ、、、 会いたかったよぉ、、、』
嫁が、グッタリとした感じで言う。

「俺も会いたかった、、 ほら、行くぞ、、」
『へへ、、キスして、、』
「仕方ねーなw ほら」

『ふふw 嬉しいなぁ、、』

そして、扉が閉る音がしたりして、タカシ君と嫁の声が消えた。

〔ちぇっ 今日、一回しか出来なかったし、、〕
「俺も、もっと入れたかったけど、、」
【お前、グー入れたじゃんw】
「あれ、怖いんだよね、、、 内蔵出てきそうで、、、」
〔しょうがないじゃん。ビリヤードでも行く?〕
【俺、ゲーセンがいいな!】
などと、口々に言いながら、少年達がいなくなったようだ。

私は、とっさに車を降りて確認した。
家から出てきた少年達は、やはりまだまだ子供だ。
とても、もう童貞を卒業しているようには見えない感じだ、、、

そして車に戻り、イヤホンをする。

リビングは無音なので、寝室に切り替えると

『だから、それは無理だって!』
嫁の困った声がする。
「どうして?俺のこと好きじゃないの?」
『好きだよ、、 でも、あの子達のこともあるし、、、 まだ、タカシは学生でしょ?』
「それは、、、そうだけど、、、」
『でも、愛してるのはタカシだよ、、、 一番愛してる、、、』
「わかった、、、 じゃあ、もう俺としかするなよ、、、」
『え? ふふw わかったw そうする、、、  だから、すぐに入れて欲しいなぁw』
「ダメだってw ほら、ちゃんと口でしろよw」
『もう! イジワル!』

「へへwそう言いながら、素直に舐めるんだw」
『ん、、らってぇ、、 舐めるの好きらしぃ、、』
くわえながらなのか、ろれつが怪しい嫁の声。

「これ、好き?」
『へへw 好きぃぃ??w』
「どこが?」
『固くてぇ? 大っきいから』
「旦那より?」
『うん 3倍くらいねw』

このやりとりを聞き、屈辱感よりも興奮を覚える私は、もうダメなのかも知れない、、、

『もう、ダメだよぉ? 入れて』
「よし、、じゃあ、自分でまたがれよw」
『は??い んんっっ!! 凄いぃよぉぉ、、、 奥、、潰されてるぅぅ、、、』
「さっき、拳入れてたくせにw」
『こっちの方が気持ち良いよぉ 子宮にキスしてるぅぅ、、、 』
「俺のが一番?」
『一番っ!!』
「旦那よりも?」
『く、比べものにならないよ?』
甘くとろけた嫁の声。
もう、これで十分だと思った。

私は、なるべく静かに車を車庫に入れて、玄関ドアを静かに開ける。
そして、嫁の嬌声が漏れてくる寝室に向かって、忍び足で歩く。

専業主婦が不倫をするきっかけ

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、
すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた???で24才のマモルくんと知り合いました。
かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、
写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、
つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。
そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。
そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」
「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。
「本当に来てくれてウレシイです!」
「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」
しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」
私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。
「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」
思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。
「お姉さん…気持ちいい…」
マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。
「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」
シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。
「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」
私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」
私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」
と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」
最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。
「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」
そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」
そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。
「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」
そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、
「お姉さんのおっぱい大きい…」
と目を丸くしました。確かに私の胸はEカップで弾力があります。マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。
「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」
と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。
「あっ!」
私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…
「あぁ、あぁ?ん!」
想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…
「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」
私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」
そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。
「えっ、マモルくん…」
その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。
「いやぁ、あぁ?ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ?ん、あぁ、だめ!」
口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。
「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」
そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ?、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ?ん、イク、イク、イク?ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」
その指からは私の愛液が滴り落ちていました。それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。
「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」
「…うん」
もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました

ハプバーのススメ

週2回のペースで、丸一年間通ってみて、たくさんのことを体験した。

幸せな日もあったし、そうでない日もあった。それでも通い続けたのは、はじめの日が刺激的すぎたからだと思う。

まずはその日のことを、体験談として書いておきたい。

でも、ただのエロい話にはしたくない。これは実践的に学んだ、コミュニケーションのメソッドだ。

確か店に着いたのは夜の10時頃だった。

人はまばらだったけれど、せっかくこういう場所に来たんだからコミュニケーションをとらなきゃと思って、積極的に話しかけたのを覚えている。

店のスタッフはみんないい人で、揃ってイケメンなんだけど、気さくに話しかけてくれたので、緊張もほぐれた。

スタッフに導かれるままに、あるカップルと一緒の席になった。
男性の方は気の強い感じの、でも少し無理をして気の強さを演じているような人で、短髪で、彼女に対して何かと強気に発言していた。

一方で女性の方は、あなたなんかがこんなところに来てもいいんですか?と聞きたくなるくらいに美しかった。
肩まで伸びた髪が美しく、比較的細身で、おっぱいが小さいのがコンプレックスだと言っていた。

むしろ手に収まりやすい、素敵なサイズだと思った。
それを伝えると、彼女はとても喜んでくれた。

「この人はそんなこと、絶対に言ってくれないよー!」

そう言って、隣に座っていた彼氏の肩を叩いた。

それを見て、なんだか二人でじゃれあいに来てるみたいだな、と思った。

少し話がズレるけれど、その後も何度か通う中で、こういったカップルをたくさん見た。
特に女性の方が、男性にいちゃつくような素振りをしきりに見せるのだ。

こういった場合
&#8226;照れ隠しなのか
&#8226;こっちを避けたいと思っているのか
どちらなのかを見極める必要がある。

そのためには、男性の方と会話をしてみるのが一番だ。
照れ隠しだった場合、女性は話に入ってくるし、避けたいと思われていたら無視される。

女性に避けられていると感じたら、すっと身を引くのが一番だ。
お互いに、無駄な時間を使う必要はないのだから。

男の側に寝取られ趣味があるということがわかったのは、30分ほど話した後のことだった。

わかりますよ、その気持ち!と話が盛り上がった。
どんな場所でも、コミュニケーションの基本は共感なのだ。

僕は、普段はなかなか発揮できないそのメソッドを、なぜだろう、十分に生かせていた。
ここが現実と離れた地下だからだろうか。目の前にいる相手が、もう二度と会うことのない相手だったからだろうか。

今になって思い返すと、旅の恥はかき捨て、という言葉が、そのときの心境に一番フィットするように思う。
なにか失敗したとして、恥をかいたとして、失うものは限りなくゼロに近い、という事実が自分を大胆にさせていた。

本当は、こういう場所じゃなくてもそういうもんだけど、なかなか割り切れるものではない。

男性と話しながら、僕は〈寝取られっていうのは相手を愛しているからこそ生まれてくる感情なんだ〉ということを、特に強く強調する話運びをした。

「こんなに可愛い彼女だと、寝取られたら堪らない気持ちになるでしょうね」

そう言って、男性に話しかけながら女性を持ち上げると

「えー、可愛いだなんてお世辞言わなくてもいいよー」

と、女性の方も乗ってきた。
笑顔がとても素敵だった。その口元を見ながら、フェラチオされるところを想像して、僕は少し勃起していた。

「嘘じゃないですよ」

そう言って真っ直ぐに目を見ながら、彼氏に見えないように手に触れる。

彼女は拒否しなかった。
だがら僕は、彼女の手を取って、ズボン越しに自分のペニスの上に持ってきた。

「ほら、嘘じゃない。立ってるでしょ?」

そういうと

「ほんとだ」

彼女は呟くように言うのだった。

男はトイレに行くと言い残し、席を立った。きっと彼女を抱いてもらいたいと思っていて、そのために気を利かせたのだと思う。

もしそうでないとしても、そう思い込もうと思った。彼の了解は取れたのだから、あとは彼女を連れ込めればいい。

彼がいない間、僕たちは見つめあった。唇に触れ、少しだけ近づけ、そして離れた。

キスをしたのは男が帰ってきてからのことだ。

キス直前までの雰囲気を男がいない間に作っておき、男に見せつけるようにキスをした。

正確に言うのなら、男が「やめろよ」と止めないことを、女に見せつけるようにキスをしたのだ。

彼女と男の間には、明らかな主従関係が見て取れた。
だからこそ自分は、女性が抱いているであろう、次のふたつの懸念を晴らさなければならないと思っていた。

その懸念とは
&#8226;男のプライドが保てるか
&#8226;男の許可が得られるか
このふたつである。

ひとつ目は、会話の中で解消できた。三人の会話における、自分の立ち位置、順列を常に意識し続けるだけでよかった。

男、自分、女の順になるよう、発言をコントロールするのだ。たとえば男に対して敬語を使い、女に対してフレンドリーに話す。

そしてふたつ目の懸念を晴らすのが、このキスだった。

大切なのはゴールをどこに据えるかだ。

人とコミュニケーションを取るとき、目的をどこに置くのかはとても重要な決めになってくる。

下心を出して「この女とセックスしよう」というゴールを設定する男は多い。

でも本当のゴールはもっと手前にある。人によるところもあるけれど、ほとんどの場合、キスをすることができれば、その先は揺らがなくなる。
キスが許されて、セックスが拒否されることはほとんどない。

でも、セックスを目的にするのと、キスを目的にするのでは、行動が大きく異なってくる。

たとえば、セックスの前には胸を触るかもしれない。でもキスの前に胸を触る必要はない。

自分の好意を言葉を尽くして伝えたら、手をつなぎ、指を絡ませ、肩を抱き寄せ、見つめあう。

その視線も、セックスを求めるそれと、キスを求めるそれは大きく異なる。女性は違いを、敏感に感じとる。

この店は地下が特別なスペースになっている

そこに連れ込む=ヤレる、ということなのだが、ルールを知らなかった僕は少し戸惑った。

トイレに立ったついでにスタッフにヒアリングしたりしながら、仕入れたばかりの情報を当たり前のように駆使するのは、幾分大変だった。

こういったルールが幾つかの設定されているため、常連になるほど立ち回りやすくなるし、そもそもスタッフも常連にはよくしてくれる。女性も「常連だから安心」と思う傾向がある。

ここもまたバーである以上、売り上げの8割を2割の顧客が稼ぎ出しているのであろう。

地下には三人で行った。マットレスが全面に敷かれた、天井の低い空間だ。部屋が3つほどあり、それぞれの部屋を結ぶ通路のような場所から、マジックミラーで中を覗くことができる。

たぶん女性は、マジックミラーの存在に気づいていなかったと思うし、気づかせないようにした。

他人に見られる可能性があることに嫌悪感を覚える女性は多いし、そういった人のためにミラーのない部屋も用意されている。

でも、今回はミラーがどうしても必要だった。

天井が低いから、必然的にみんな床に座ることになる。女性の服をゆっくりと脱がしていくと

「え、いきなり?」

と少し驚いた様子だったが

「ダメ?」

と訊くと

「ダメじゃ、ないけど」

そう言って顔を伏せる。

ゆっくりと上から服を脱がす。はじめは恥ずかしそうにしていたが、次第に熱っぽい視線を見せるようになる。

小ぶりなおっぱいが露わになると、恥ずかしそうに

「ごめんね、小さくて」

と言う。

「ううん、これくらいが一番好き」

真っ直ぐに目を見て言うと、何かのスイッチが入ったのか、一層熱っぽい視線で、唇を近づけてくる。

横から男性が言う。

「おい、お前も脱がしてやれよ」

女性が僕の服に手を掛ける。その間、僕は女性の乳首を優しく愛撫する。

「舐めてやれよ」

男が言い、彼女はそれに従って、顔を僕のペニスに近づけるのだった。

シャワーは用意されていて、ここに来る前に入ってもよかったのだが

「シャワー、どうする?」

僕が尋ねたとき、彼女が

「気にする?」

と逆に尋ねてきたので

「ううん、全然」

そう受け答えをして、直接ここに来てしまった。たぶんお互いに、この高ぶった雰囲気を消してしまいたくなかったのだ。

彼女はしばらく顔を近づけていた。匂いを嗅がれているのだろうか。

ペロリとひとなめした直後、ねっとりと濃厚なフェラチオがはじまった。玉を舐め、裏筋を舌が這い、全体が口の中に包まれる。

その間、僕はずっと女性のアタマを撫でていた。

なにより重要なのは「優しさ」である

なぜなら相手は今日会ったばかりなのだ。女性にとって一番恐怖なのは、乱暴にされることだろう。

だから、とにかく優しさをアピールする。手マンの前には触ってもいい?ときき、痛かったら言ってね、という一言も忘れない。

たとえ乱暴に犯されるのが好きな子がいても、挿入までは優しくしておいた方がいい。相手のMっ気を掻き立てたいとしても、言葉だけにしておいた方がいい。

行動は、あくまでジェントルに。それを僕は、海外から来た友達に教えられ、ここで実践した。効果はてきめんだった。

「入れたいんだろ?」

男が言う。

「…うん」

彼女が言うと

「じゃあ、自分でお願いしな」

男が返す。

「えー…」

彼女はそう言うと、僕の方に向かって言った。

「お願い、入れて?」

「何を?」

僕が訊くと

「いじわるー」

と言いながら、両腕を僕の首に回し、耳元で囁く。

「ねえ、お願いだから」

「お願いだから、なに?」

「入れてほしいの」

「何を?」

「だからぁ」

彼女は左腕を降ろし、僕のペニスを優しく握ると、耳元で言う。

「…これ」

堪らずキスをする。もう僕らは二人だけの世界にいて、男は多分、疎外感を感じていただろう。

そして、そのきっかけを作ったのは男である。だからこそ、僕はこれ以上ないくらいにキツく女を抱きしめる。

男の方を気にする視線を視線を遮るように、僕は服のはだけた女を押し倒し、残りの服を全て剥ぎ取る。

上で男と約束していたというのと、店自体のルールということもあって、僕は部屋に備えられていたコンドームを手に取り、封をあける。

男は部屋を出ていく

たぶんそれをきっかけにして、女は僕の方を、さらにキツく抱きしめてくる。

「ねえ、名前教えて」

甘ったるい声で言う。

僕は、この店に入る前に決めさせられた、ハンドルネームのようなものを教えたのだが「それじゃイヤ」と言われる。

「ほんとの名前、教えて」

僕が自分の名前を耳元で囁くと、女は、まるで昔からの友達であったかのように親しげに呼びかけてきた。

そして、内緒の言葉を囁くように言う。

「つけなくていいよ」

男と僕が約束していたのを、彼女も聞いていたはずだった。
病気とか、そういうのが恐くなかったと言ったら嘘になるけれど、でも目の前の女の子の可愛さと、柔らかい体から発される欲求を、はねのけることはできなかった。

女は僕の名前を何度も呼ぶ

下を弄ると、ビショビショに濡れている。マットレスの上には、既に小さな湖ができていた。

「おっぱい吸って!」

言われるがままに、唇をつける。

「もっと強く!」

強く吸う。

「もっと!もっと!!」

千切れるんじゃないかというくらいに強く吸うと「あああああ」と、大きな声を出す。

おそらくミラーの向こうでは、男が見ているだろう。

「もう入れて!お願い、入れてよぉ!」

今度は大声で叫ぶ。男はそれを、たぶん聞いている。どんな顔をしているだろう。

僕は態勢を変えて、座位を選ぶ。マジックミラーに背を向け、女の表情が鏡の向こうから見えるようにする。

女は自分から膝立ちになる。

僕は女の腰に手を当てる。ゆっくりと導くように腰を落とさせると、ペニスの先に入口が当たる。そのまま、しばらく焦らす。

「生で入れちゃうよ」

「うん、ほしいのぉ」

「鏡で自分の顔みて。えっちな顔してるから」

「いやぁ…」

ペニスの先を当てた入口から、トロトロの愛液が漏れてきて、ペニスを伝って落ちてくる。

「自分の顔、みてて」

僕はそう言うと、女の腰に当てた手で、ゆっくりと腰を落とさせる。ゆっくりと、ゆっくりと、ペニスが暖かさに包まれる。

「ああっ…気持ちいい…」

女は喘ぐ。

やがてペニスが奥までたどり着くと、僕は言う。

「マジックミラーになってるの、知ってた?」

「え?ええっ?」

「多分彼氏、外から見てるよ」

「いやぁぁー!」

その瞬間から、僕は女を押し倒し、強くピストン運動をはじめる。びっくりするくらいに大きな声で喘ぐ女。強い締めつけに、僕はすぐ我慢できなくなってしまう。

スッと腰を引くと、ペニスが離れる。

「どうして!?いやだよー」

そう言って女が腰を近づけてくるので、もう一度ペニスが入ってしまう。

「いっちゃうよ」

僕が言うと

「外で…出してね」

女は言うのだが、腰を引こうとしても足で締めつけてくる。

「だめ、出ちゃうよ」

僕は耳元で囁くのだが

「ああっ、やめて、離れないで」

さらに足の締めつけは強くなる。それでも中で出しちゃいけないと、懸命に引き剥がし、ペニスを抜くと、手で愛撫の続きをする。

「ああっ、ダメっ、いくっ、いくっ!」

女がそう言って痙攣しはじめたので、再びペニスを突っ込んで激しく動く。女の痙攣はさらに激しくなる。

「彼氏が見てるよ」

喘ぎ声がさらに大きくなる。

「彼氏とどっちが気持ちいい?」

「ああっ、どっちも、気持ちいいよぉ」

「今の方が気持ちいいでしょ?」

「うん、今までで、一番気持ちいいっ!」

セックスが終わってから

僕はしばらく、女を抱きしめていた。女は、はじめは息を整えていたのだが、次第に落ち着いてきて、それから少しだけ泣いた。

「ありがとう」

女が言ったので、僕は

「先に、上に行ってようか?彼氏呼んでくる?」

と尋ねる。女が頷いたので、僕は静かに離れ、また上でね、と言い残して部屋を出た。

ここまでで終わっていたら、僕もハマりはしなかっただろう

でも、本当に凄かったのはここからだった。僕とセックスをしたこのカップルと、それからやってきた別のカップルが、場を想像以上の空間に変えていったのだ。

その話は、また後日。

彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた

俺は27歳の社会人で、付き合って3年経つ彼女のココロに、最近結婚をちらつかされてうんざりしている。

ココロは、155cmの40kg台で小柄で少しロリっぽい。今時真っ黒なセミロングに、ちょっと野暮ったいメガネをした図書館の司書だ。
俺としか付き合ったことがなく、キスもデートも俺としかしたことがない。もちろんセックスも俺だけだ。

歳は26歳なので、結婚を焦る歳でもないと思うのだけど、最近突き上げがキツい。
セックスの時も、めちゃめちゃ恥ずかしがるくせに、生で中出しを求めてきたりする、、、
できちゃった結婚を狙っているのが丸わかりなので、必死で回避している感じだw

今日も、ココロの部屋でセックスをしてまったりとしていると、
『そういえば、9月に裕子結婚するんだって。彼氏と付き合ってまだ半年くらいなのに、びっくりしちゃった!』
俺は、あぁ、また始まった、、  そんな風に思いながら、生返事をしていた。

『私達、もう三年経つね、、 早いなぁ?』
ココロがそう言いながら抱きついてくる。
小柄なくせに胸はボリュームがあるココロに裸で抱きつかれると、出したばかりなのにまた勃起するw

一途でまじめで、料理もうまいココロなので、嫁には最高だとは思う。
セックスもめちゃめちゃ恥ずかしがるが、基本は俺の言いなりなので不満というほどのモノもない。
だけど、俺の趣味というか、性癖にはどうしてもあわないと、最近強く思い始めていた。

そして、このタイミングでどうかと思ったが、別れ話を切り出した。
ココロは、冗談と思って笑っていたが、俺の本気が伝わるとパニクりだした。
泣き続け、
『私のどこを直したら良いの?言うとおりにするから、捨てないで!』
と、テンプレ通りの事を言われた。

俺は、嫌われるつもりでかなり大げさに言った。
・セックスが退屈。
・俺の希望を色々してくれるが、自主的にエロい事をする感じではない。
・俺は、もっとビッチが好き。
・不二子ちゃんのように、俺を裏切るくらいの方が良い。
・浮気の心配が全くないのがつまらない。
こんな事を冷静に言った。

『じゃあ、浮気する!もっと、ビッチになる! 他の人とセックスする!』
泣きながらこんな事を言うココロ。
俺は、その言葉に正直ちょっと興奮したが、どうせできっこないと思い
「はいはいw じゃあ、証拠の動画でも撮っておいてくれよw」
と、冷たく突き放した。

その後も2時間泣き続け、すがりついてくるココロに、胸が痛んだが初志貫徹した。
合い鍵を返して、ココロの部屋を出て歩き始めた。
すると、上の方からココロの声がした。
『仁君! 絶対ビッチになるから、それまで待っててねっ!!!』
人目も気にせずにベランダから叫ぶココロ。
俺は、曖昧に手を振り歩き去った。

家に帰る道すがら、3年間楽しかったなぁとか、早まったかな?などと思いながら歩いたが、やはり自分の性癖に合った女と結婚しないと後悔すると思い、気持ちを切り替えた。

俺は、いわゆるビッチ好きだ。
色々とエロい事が好きで、平気で浮気をするけど、結局俺が一番と言って戻ってくる感じ。そんな、気まぐれというか、浮気性というかそんな女と一緒になりたいと思っている。
ココロは、言ってみれば正反対の女だった。

甲斐甲斐しく尽くしてくれたし、いい女だったと思うが、刺激が足りなかった。
これから30歳に近づく中、結婚するつもりもないのにズルズルと付き合うのは、ココロのためにならない。別れるのが、彼女にたいしての誠意だと思った。

ココロは、男性経験は少ないが、いい女だ。ルックスも黒髪の稲垣早希という感じなので、すぐに新しい彼氏が見つかると思う。

そんな風に思って過ごしていた。
あんな別れ方だったのに、一切ココロから連絡もなく、メールすらない。
もしかして自殺でもしたか?と思い、心配になって自宅を見に行ったら、洗濯物も干してあったし、ポストも溢れてなかったので安心した。
と同時に、あんなに未練たっぷりな感じだったのに、もう俺の事を吹っ切れたのかと思って、悲しくなった。まぁ、俺から別れておいて、勝手な言いぐさだとは思うがw

だけど、2週間過ぎたある日、郵便ポストに封筒が入っていた。郵送ではなく、直接投函した感じで、切手も何もない。
そして、見慣れた文字で”仁君へ”と書いてあった。
妙に嬉しくなって封筒を開けると、USBメモリが1本入っていた。
意味がわからないまま、ノートパソコンで確認すると、動画が始まった。
ココロが、自分の部屋で自分撮りをしている。
『あ、、仁君、、元気ですか? 私は、仁君の思い通りの女になれるように、今日、、、その、、 他の人に、、抱かれました、、  もっと頑張って、ビッチになるから、絶対に待っててね! 私は、仁君じゃないとダメなの、、、  愛してます、、、』
そう言って、動画が終わった。
ファイルは、もう一つある。
俺は、異常にドキドキしていた。
あのココロが、他の男とした?
とても信じられないと思いながら、もう一つの動画を再生した。

動画が始まると、いきなり男が写った。見た事のない男だ。
30歳くらいの、ごく普通の優しそうな感じの男だ。
腰にタオルを巻いただけという姿で、カメラの正面に写っている。

そして、大きなベッドの上にはカメラを操作し終えて、移動したココロが座った。
内装の感じ、ベッドの感じから、どう見てもラブホテルだとわかる。
「マジで撮るんだw そんなのどうするの?」
『え、えっと、、その、、コレクションです、、、』
ガチガチに緊張したココロが答える。
緊張した口調のわりに、ココロの格好は、裸にタオルを巻付けただけという、やる気満々にすら見えるものだった。

「そうなんだw じゃあ、始める?」
『あ、は、はい、、 お願いします、、』
緊張しすぎて、卒倒しないか心配になりそうな感じのココロに、男が近づく。
「優子ちゃんだっけ? 真面目そうなのに、セックス好きなの?」
優子?偽名かな?と思いながら見続ける。
『い、いや、、その、、、 はい、、 好きです、、、』
好きと言うほど好きではないと思うのだが、これもビッチになるための修行と思って言ったのかもしれない。

『意外だねw じゃあ、タオル外すよ。』
そう言って、男はココロのタオルを外し始めた。
しかし、ココロはガシッとタオルを掴んで抵抗する。
「恥ずかしがらないで。それとも、そのままが良いのかな?」
そう言って男が、タオルの上からココロの主張しまくっている巨乳を揉んだ。

別れたとはいえ、3年も一緒だった元恋人。しかも、ココロは俺とよりを戻すためにビッチになろうと努力をしている。
この動画はかなり衝撃を受けた。俺の性癖から行くと、かなりストライクだ。
俺の事を好きで、俺の愛を得るために他の男に抱かれようとする。
たまらないと思った。

そしてなにより大切な要素が、俺がココロをまだ好きと言う事だ。
好きな女が他人に抱かれてしまう、、 その危機感と嫉妬心が、俺の興奮を高めてくれる。

こんな性癖の俺はクズだと思うが、今さら変える事も出来ないし、変える気もない。
ココロは、俺のその欲求を満たす事は絶対に出来ない女だと思っていた。
真面目すぎて、潔癖すぎるからだ。
なので、嫌いではなく、むしろ愛していたが別れを選んだ。
この動画は、それが間違いだったのかも知れないと物語っている気がした、、、

ベッドの上で、半裸の男に胸を揉まれているココロ。

『あっ、ダメ、、、』
ココロが、消えそうな小さな声で言う。
「ほらほら、照れてないで、いつも通りやれば良いよw 結構こうやってやってるんでしょ?」
『そんな事、、ないです、、』
「ウソつけよw 出会い系であんなストレートなこと書く女、ヤリマンかサクラぐらいだってw」
『そ、それは、、、はい、、』
言い訳をあきらめたのか、ココロがはいと言う。
それを聞いて安心したのか、一気にタオルをはぎ取る男。
一見優しそうに見えても、出会い系で女をあさるヤツにまともなヤツがいるわけがない。

タオルをはぎ取られると、ココロのデカい乳がブルンと揺れる。
ココロは、地味で真面目系の見た目に反して、胸はデカい。
それだけじゃなく、乳輪も小ぶりで、乳首も可愛いピンク色だ。仰向けで寝ても、ぺちゃんこにはならない釣り鐘型のいい胸で、小向美奈子のスライム乳みたいなだるだるな感じではない。

「スゲぇ、、こんな良いおっぱい、AVでもなかなか見れないよ、、、」
『イヤァ、、恥ずかしいです、、』
顔を真っ赤にして、腕を胸の前で交差して胸を隠すココロ。
出会い系で男を募集したらしいのに、この恥じらい方は凄く矛盾している感じだ。
だが、男は慣れたもので、ココロの胸をギュッと握りながら、乳首を口に含んだ。
『あぁっ! ダメェェ、、 ンッ!』
慌てて男の頭に手を置き、押しのけようとするココロ。
だけど、まったく気にせずに乳首を舐め続ける男。
片方の手で空いている方の乳首を触りながら、舐め続ける。

『ん、、 んっ、、  ん、、 あ、、』
声を出さないようにしているのが伝わってくるが、時折甘い吐息が漏れている。
ココロは、巨乳は鈍感というセオリーに反して、乳首が性感帯だ。
逆にクリや膣中は、開発が不十分かもしれない。経験が少なく、恥ずかしがりすぎるからだ。

男は、夢中になって巨乳を揉みしだき、舐め続ける。
男の方も時折口を離して
「優子ちゃんの乳首、ガチガチすぎて引くんですけどw そんな気持ち良いの? 淫乱だねw」
男が、言葉責めのような感じでいう。
『い、淫乱ですか? 私、、ビ、ビッチですか?』
ココロが聞く。
「ビッチではないんじゃない?見た目が真面目すぎだし、恥ずかしがりすぎw ビッチは、いきなり全裸になって、またがってくる感じじゃん?」
『わ、わかりました、、、』
ココロはそう言うと、男をベッドに寝かせて、男の腰のタオルを取り払った。
そして、ビンビンになっているチンポにまたがっていく、、、

一瞬息を飲んだが、ココロは思い出したように
『コンドーム、、しなきゃ、、、』
そう言って、ベッドの上のティッシュの上のゴムを取る。
「ビッチなら、生でするでしょ?w」
男が、煽るように言う。
『それは、、ダメです、、赤ちゃん出来ちゃうし、、、』
「出会い系でやりまくるなら、ピルとか飲まないとw あっ!俺、後ピル持ってるけどw どうする?生でする?」
この男は、出会い系で生でやりまくっているのだろうか?
病気が怖くないのだろうか?

『ダメです、、 ゴメンなさい、、』
なぜか謝りながら、ゴムのパッケージを開けるココロ。
そして、男のチンポに取り付けに掛かる。

おそるおそる、男のチンポを握る心。
俺以外のチンポを握るのは、初めてのはずだ。
心がざわざわしてきた。別れておきながらこんな事を言うのはおかしいが、ココロを取られたような気持ちになる。

そして、ゴムを装着しようとするが
「優子ちゃん、逆だよw裏表w やっぱり、いつもは生でやりまくってるんじゃないのw?」
男がからかうようにいう。
『ご、ごめんなさいっ!』
慌てて謝りながら、逆に装着し始める。
だけど、モタモタしてなかなかつけられない。

考えてみれば、ココロとのセックスは、ほぼ生でやっていた。
イク時に抜いて外出しするという感じだった。
3年もそうしてて、よく妊娠しなかったものだと思う。
なので、ココロは自分でゴムをつけた事などないはずだ。

「ほら、巻き込んでるってw 良いよ、俺がつけるしw」
そう言って、男が自分で装着する。

すると、ココロが男に無言でまたがる。
そして、そのままいきなり挿入した。
この瞬間、俺の中で何かが爆発的に生まれた気がした。
その衝撃は、ビッグバンのようだった。
好きな女が他人に抱かれる、、、  こんなにも衝撃が大きいとは思っていなかった。
そして、こんなにも興奮が高いとも思っていなかった。

「おぉ、スゲぇ締まってるw」
『ン、、ひぃ、、』
ココロは、自分でまたがって挿入しておきながら、身動きが取れなくなったように制止している。

俺とのセックスで、騎乗位をした事は数えるくらいしか記憶にない。少なくても、ココロが自ら上になった事は一度もない。
俺にもしなかった事を、初対面の男にしていると思うと、悔しいという気持ちが起こる。

「ほら、優子ちゃん動かないとw いつもやってる事でしょ?w」
男が、ココロの偽名を呼びながら煽る。
『は、はひぃ、』
ココロがいっぱいいっぱいな感じで返事をしながら、腰を動かし始めた。
「おぉ、、良いねw おっぱいが揺れてるw」
下からココロのデカイ胸を見上げながら、男が嬉しそうに言う。

『恥ずかしいです、、』
騎乗位でまたがりながら、胸を腕で隠すココロ。
それでも、腰はぎこちなく動かしている。
色々と矛盾だらけのココロの動きに
「なんだそりゃw 今さら?w」
男が笑いながら、ココロの胸を腕の隙間から揉み始める。
ココロは、あきらめたように腕を外し、剥き出しになった胸を揉まれ始める。

下からココロの胸を、グリングリンと楽しそうに揉みしだく男。
『んぅ、、 ンッ! あ、あぁ、、』
ココロも気持ち良さそうな声が混じり始める。
男は、ココロの乳首に指をやる。
つまんだり、こすったり、ねちっこく責めていく。
『あっ、あぁっ! ン、あっ! ダメぇ、、、』
ぎこちなく腰を振りながら、ココロがあえぎ出す。

もうココロとは別れた後なので、浮気でもないのだが、猛烈に嫉妬してしまう。
俺の方から手放したココロだが、手放してみてどれだけココロが大切だったのか気がついた気がする。

すぐに電話をして、よりを戻そうと言いたくなる。だが、動画から目が離せない矛盾した俺もいる、、、

「もしかして、意外と経験少ない?」
男が、ココロのあまりのぎこちなさに、とうとうそんな事を聞いた。
『ご、ごめん、なさいぃ、、 あっ、、くうぅ、、ン、、』
なぜか謝りながらココロがあえぐ。
「どうしてこんな事してるの?」
自分も出会い系で女あさりをしているくせに、男がそんな事を聞く。

『じ、自分を、、変えたくてぇ、、ンッあっぁっ!』
「へぇ、、  どんな風に?」
男は、ココロの乳首を弄びながら聞く。
『ビ、ビッチに、、、です、、 うぅっ!!』
「ぷっw ビッチになりたいの?w」
『は、はひぃ、、 ンッ、あぁっ!! ダメぇ、、 』
「じゃあ、髪くらい染めないとねw まずは格好からw」
『わ、わかり、、ましたぁ、、 あっ! んっっ!!!』
この状況で、レクチャーが始まるのもおかしなものだけど、ココロは素直に返事をする。

「もっと、前後にこするように。  そう、、 体は動かさずに、腰だけ前後に、、、  そう、、  良いよ、、上手い、、 ビッチになれるよw」
男が、少しからかうような口調で言う。
ココロは、一心不乱に腰を前後に振っている。
真面目で努力家のココロは、すぐに男に言われた通りの動きが出来るようになってきた。
こんな短時間で騎乗位が上手くなるココロ。
俺は、ココロにしっかりとテクニックなどを教えなかった。
めんどくさいと思ってたし、ココロをイカせまくるのが好きだったので、ココロに動かせると言うよりは、俺が勝手に動いていた。

『ホ、ホントですか? ンッ! あ、あんっ! あっ! あんっ!』
「マジマジw 良いビッチになれるってw」
適当な事を言う男。優しそうに見えても、やはり出会い系に巣くう男なんてこんなものだと思った。

「じゃあ、そのまま乳首舐めてよw」
男の指示に、素直に体を折り曲げて男の乳首を舐め始める。
男の上にまたがりながら、窮屈そうに体をくの字に曲げて、乳首に舌を這わせるココロ。
そして、そのまま腰を上下や前後にも動かし続ける。
今まで見たことがないココロのその格好に、嫉妬という言葉では片付けられないようなドロドロとした感情が生まれる。
だけど、それ以上にやはり興奮している俺がいる。

『ンッ! ンン?ッ!』
乳首を舐めながらも、あえぎ続けるココロ。
黒髪で、文学少女のような野暮ったい眼鏡をしたココロが、こんな淫蕩な行動を取っているのは、違和感しかない。
「そうそう、、スゲぇ気持ち良いよ。優子ちゃん、良いビッチになれそうだねw」
褒め言葉にすらなっていない言葉だが、ココロは嬉しかったのか、腰の動きが俄然強くなってきた。

「おぉ、、 たまらんねw ねぇ、キスしてよw」
男が、軽?い感じで言う。だが、この言葉にはココロは反応しなかった。
黙って乳首を舐めながら、腰を振り続ける。
「キスはダメなの?ビッチになりたいのに?」
男は、ココロを誘導するのが上手くなってきた。
『うぅ、、それは、、 それだけは、、ダメです、、、 ダメ、、』
ココロは、悲しそうな言い方で拒否る。

「それだけはって事は、他は良いの?じゃあ、中出しさせてよw」
トコトン軽い感じの男。
『えっ!? そ、それも、、、ごめんなさい、、、』
本気で困ったようなココロ。
ただ、男は別にどうでも良いようで、それ以上は深追いしない。
出会い系で知り合った女とキスしても仕方ないし、生でするなんて、男にとってもリスクがあるので当然かもしれない。

「じゃあ、俺が上になるよ。」
男はそう言うと、さっさと体勢を入れ替えた。
小柄で軽いココロをオモチャのようにヒョイと持ち上げ、正常位になる。
そして、無造作に挿入して、腰を振り始める。
最初からクライマックスな感じで、ココロを感じさせると言うよりは、自分がイクための動きをしている感じだ。

「あぁ、、スゲぇ締まるしw」
男が、ニヤニヤした感じで言いながら腰を振り続ける。
『あっ!あっ! ああっ! ヒィあっ! だめぇ、、 ンッ! あんっ!』
男の全力の腰の振りに、ココロはかなり強いあえぎ声を漏らす。
ビッチになれと言ったのは俺だが、俺以外のチンポで感じるココロを見るのは、正直辛かった。
俺以外のチンポで感じるなんて、あり得ないくらいに思っていたので、こうやって現実を見せつけられるのは天狗の鼻を折られた気分だ。

ココロは、イク時のような感じの顔になっている。
初めての他人棒で感じてしまい、イカされる、、、
それはもう目前だと思っていたが、男が
「あぁ、ヤベw 出るわw」
そう言って、ココロがイキそうなのとか関係なく、自分だけさっさとイッてしまった、、、
男は、余韻を楽しむとか一切なく、ティッシュで雑に自分のチンポを拭くと、さっさと服を着て
「優子ちゃん、よかったよ?w またメールしてよ! じゃあね?」
と言って、フロントに電話を入れて出て行った、、、

ココロは、裸のままベッドの上であっけにとられて見ているだけだった、、、
そして、ハッと思い出したようにカメラの方を見て、カメラに歩み寄り、録画を停止した、、、

まさかと思った。あのココロが、俺の言った言葉とはいえ、こんな事をするなんて動画を見た今でも信じられない。
俺は、ココロと別れて以来2週間以上抜いていないこともあり、我慢出来ずに自分でした。
ふたたび動画を再生して、ココロが男の乳首を舐めながら、騎乗位で腰を振っているところで、我慢出来ずに射精した、、、

俺は、すぐにココロに電話をしたくなった。
だけど、こんなにも簡単に電話をしたら、プライドが許さない。
そんなつまらない事で、電話を出来なかった俺だが、早くも次の日に後悔をするはめになった。
またポストにメモリが入っていたからだ。

俺は、慌てて部屋のパソコンで確認を始めた。

動画が始まると、すぐにまた男が写った。
昨日の動画の男だ。
「また撮るんだw 優子ちゃんはビッチだねぇ?w」
男が、からかうような口調で言う。

そして、カメラを操作したココロが、ベッドの上に移動する。
その姿に驚いた。
あの艶やかで美しかった黒髪が、茶色になっている。
それも、かなり思い切って明るくした感じで、太陽の下では金色に見えるんじゃないのか?と、心配するくらいだった。
ただ、相変わらず野暮ったい眼鏡で、ギャップが激しい。

私の目の前で、嫁と部下が夫婦生活をした 改

私には、12歳も年下の嫁がいる。
嫁は38歳で、息子が二人もいるのだが、若々しくて美人だと思う。
夫のひいき目かもしれないが、仲間由紀恵によく似た雰囲気の嫁は、実際いまだに町でナンパをされることもあるそうだ。

二人の息子が家を出て、二人きりの生活に戻ると、夜の生活が飛躍的に増えた。
子供達と同居していた時は、母親の気持ちが強かったのが、同居しなくなったことで解き放たれ、女に戻ったようだ。
由紀恵の方から誘ってきてくれることが多く、男としてとても幸せで誇らしかったのだが、週に2度3度となると、中折れすることが多くなり、期待に応えられなくなっていた。

由紀恵は、セクシーな下着を着たり、大人のおもちゃを買ってきて、私に使わせてくれたり、とにかく工夫をしてくれた。

だが、歳には勝てず、中折れは避けられなくなっていた。
中折れしないように、早く動くとすぐにイッてしまうし、悪循環だった。

そんな中、大きめのディルドを使うようになって、大きなペニスの男に犯される由紀恵を想像するようになっていた。
そして、由紀恵にも
「大きなチンポでイク!」とか「大きなチンポに抱かれたい!」
などと言わせるようになっていた。

それによって、寝取られているところを想像することで、異常なまでに興奮し、中折れしなくなった。

由紀恵は、初めのうちは戸惑っていたが、他の男とのセックスを匂わせることで、私が興奮して頑張るので、楽しんでそう言うことを言うようになっていた。

ただ、そんな想像は頭の中だけで終わらせるはずだったのだが、とうとう我慢できずに実行してしまった。

日常生活を送る私たち夫婦に混じって、信用できる部下の松田を家に招き入れ、好きな時に由紀恵を抱かせてみた。
それは、衝撃的で、絶望的、、、  だが、信じられないくらいの興奮をもたらしてくれた。

目の前でキスをされ、オナニーホールのように口を犯され、精子を飲まされ、潮どころか尿を漏らすまで責められた由紀恵。
由紀恵は、必死で声を抑え、感じないように頑張っていたが、結局イキまくって失神までしてしまった。

必死の努力もむなしく、結局、何度も中出しをされ、たっぷりとイカされた由紀恵、、、

私は、手も触れていないのに下着の中に射精をする始末だった、、、

しかし、この時の体験は、二人にとってはとても良い結果をもたらしてくれていた。

あれ以来、この時のことを話しながら、獣のように激しいセックスをするようになっていた。
「あなたぁ、、 松田さんの大きなチンポが欲しい! あぁ、、奥にガンガンぶつけて欲しい!」
こんな事を言う由紀恵。私は、その言葉に嫉妬と怒りと興奮で、いつも以上の堅さを持ったペニスで中折れすること無く嫁を責め立てた。

こうして、初めての寝取られ体験は大成功だった。

だが、やはり1度味わってしまった刺激は、忘れられない記憶になってしまったようで、またあの刺激を味わいたくて、我慢できなくなってきていた。

由紀恵も、言葉にこそ出さないが、それを望んでいるのが伝わってくる。

そして、とうとう切り出した。
「由紀恵、、、そろそろ、、またどうかな?」
こんな曖昧な聞き方だったのだが、由紀恵はすぐにピンと来て
「はい、、、 あなたがそうしたいなら、、、」
少しうつむいて、頬を微妙に赤く染めている。

「由紀恵もしたいんだろ?」
「そんなことないです、、、」

「じゃあ、やめようか?」
「え?、、、、  ごめんなさい、、、   したい、、、です、、、」
私は、この告白で心臓が破れそうなほどドキドキして、真っ昼間だというのに、そのまま由紀恵を着衣のまま犯してしまった、、、

食卓で座っている由紀恵を抱きしめて、スカートをまくり上げて、ストッキングを脱がせるのももどかしく、引き裂くように破っていく。
「あぁ、、 あなた、、 イヤァ、、 ダメ、、 そんな、、、」
嫁が身をよじって逃れようとするが、食卓に手を付かせて後ろから抱きすくめる。

そして、ストッキングを引き裂くと、ショーツをはぎ取るように引きずり降ろす。
「あいつに、こうされたいんだろ?あのデカイので、後ろから犯されたいんだろ!!」

そう言いながら、由紀恵のアソコに手を伸ばすと、驚くほど濡れている。
「何だ!これは!? あいつに犯されるの想像して、こんなにしてるのか!?」
つい声が荒くなってしまう。

「違います! あぁ、、 ダメェ、、 あなたぁ、、、 ベッドに、、、」
由紀恵は、口ではそう言いながら、とろけたような顔になっている。
私はそのまま下を脱ぐと、由紀恵の十分に濡れたアソコにペニスを押し当てる。

松田のモノと比べると、二回りくらい小さい私のペニスは、あっけなく由紀恵の中に入っていった。

「あぁ、、あなたぁ、、、  こんな、、、 酷い、、です、、、 あぁっ!」
由紀恵は、ビリビリに破れたストッキングを太ももに絡みつかせ、ショーツも膝のところで止まっている。
その格好で、後ろから突き上げられる由紀恵は、レイプされているようだ。
だが、口では嫌がりながら、どう見ても感じている様子だ。

「こうされたいんだろ? 松田のデカいチンポを生で入れて欲しいんだろ!?」
「イヤァ、、、 違います、、そんな事、、、あぁ、、、 あなたぁ、、、 ダメェ、、 わたし、もう、、、 あぁ、、、 イキます、、 ごめんなさい、、イクっ! イクっ!」
否定しながらも、謝りながらイク由紀恵。松田としたいと認めているようなモノだと思った。

そして、わたしもあっけなく限界が来た。
「由紀恵!イクっ!」
短く叫んで、痺れるような快感の中、たっぷりと由紀恵の中に精を放った。
「あ、ひぃあぁ、、、 あなたぁ、、愛してます、、」
食卓に突っ伏しながら、とろけた口調でそう言ってくれた。

実際に寝取られプレイを実行しなくても、こういう風に妄想と言葉だけで十分だと思った。
だが、松田に抱かれることを想像して、アソコを濡らし、その上あっけなくイク由紀恵を見ると、実際にまた実行したくなる。

イッたことで冷静になれた私は
「由紀恵、イヤじゃなければ、またお願い、、、、聞いてくれるかな?」
「、、、、、、、、、、、、はい、、、」
由紀恵は、不安、戸惑い、、、そして少しの期待を隠せないでいた。

実行すると決めてからは、話は早くて、もうその週末に実行することになった。
松田は、あの時の一件以来、ことあるごとに”またお願いします”と言ってきていたので、話を持ちかけると本当に嬉しそうだった。

「由紀恵さん、ホント、最高ですもん。メチャ嬉しいです。」
42歳の松田は、独身と言う事もあって、話し方からして若い、、、というか軽い。
ただ、仕事に関しては物凄く真面目で抜群に出来る男だ。
しかも、イケメンなので会社でも人気は高い。

言ってみれば、よりどりみどりの立場な松田が、由紀恵にこれほど執着するのは嬉しくもある。
そして、心まで寝取られやしないかと、不安にもなる。

そして週末になった。落ち着かない気持ちで仕事をする私。
松田は、今日のことなどないように、真剣に、それでいて明るく仕事をこなしている。

夕方前に、私が指示をして松田を外出させた。
実際には、いったん帰宅させて、今日の泊まりの準備をさせようという意図だ。

そして仕事を終え帰宅する。

「お帰りなさい。あなた、、今日ですね、、、」
由紀恵は不安そうな表情で私に聞いてくる。

「あぁ、、、  もう、これから先は私はいないと思ってくれて良い。」
「はい、、、  あなた、、、  抱きしめて下さい、、、」
私は、由紀恵のこの言葉に感動した。そして、馬鹿なことをしようとしていると、少し後悔した。

抱きしめると、由紀恵はギュッと私にしがみついてくる。
そして、自然な流れでキスをした。
舌を絡め、熱烈なキスになる。
このまま、抱いてしまいたいと思い始めたところで、インターフォンが鳴った。

今日は、松田はスーツではなく、ポロシャツ姿でラフな感じだ。

今回のルールは、この前の時と真逆で、由紀恵と松田が夫婦として過ごす。
そして、私がいないモノとしてその場に立ち会う、、、そういうルールだ。

由紀恵は、今回の提案には抵抗を示したのだが、結局押し切れた。
邪推すると、形だけ抵抗したのかもしれない。本当は、嬉しいと思っているのかもしれない。
そんな事を考えてしまう。だが、考えれば考えるほど、悪い想像が広がり、悲しいことにそれによって興奮が高まる、、、  もう、私は重傷なのかもしれない、、、

松田は、さすがに仕事の出来る男だけあって、もう世界に入っていた。
「ただいま! 由紀恵、ごはん出来てる?」
私は、有無を言わせない松田の世界観に圧倒されるように黙って見ていた。

「あ、ハイ、 お帰りなさい。お食事できてますから、すぐ用意しますね。」
由紀恵は、物凄く戸惑いながらも、私をチラチラ見ながら松田の演技に乗っかった。

すると、松田がいきなり由紀恵の腕をつかんで引き寄せ、キスをした。
軽いキスで、舌を絡めるようなキスではなかったが、いきなりのことで衝撃を受けた。
「お帰りのキス忘れてるよw」
軽い感じで松田が言う。
「ご、ごめんなさい。お帰りなさい、あなた。」
そう言って、由紀恵の方から松田にキスをした。
今度は、松田の方から舌を絡めて濃厚なキスを始めた。

私は、この急すぎる展開に圧倒されて、呑み込まれていった、、、

由紀恵は、私がいると言う事もあって、松田にされるがままで自分から積極的にキスをしている感じではない。
そして松田がキスを終えると、由紀恵は少しうつむいて照れた顔をして、キッチンの方に歩いて行った。

玄関から部屋に上がる時に、一瞬松田が私を見て目で笑った。
バカにする感じではなく、まだまだこんなモノじゃないですよと言っている気がした。

そして、松田はリビングに入ると食卓につく。
カウンター越しに、食事の準備をする由紀恵を見ている。
この前は、食事の準備をする由紀恵を、松田はキッチンで犯していた。

今日はどうするつもりなのか、ドキドキしながら見ていたが、特に動きはない。
そして、由紀恵が作った食事が運ばれてくる。
「うわぁ、美味そう! いただきます!」
松田はそう言うと、並べられるそばから食べ始める。

ガツガツと、本当に美味しそうに食べる松田。
「由紀恵も食べなよ。美味しいよ!」
松田に言われて、由紀恵も食卓につく。そして食事を始める。

松田は、食べながらずっと由紀恵の食事を褒め続ける。
由紀恵は、何をされるのかという警戒心から、ずっと硬い表情だったのだが、褒められて嬉しそうな顔になっていく。

そして、ほとんど無言だった由紀恵が
「あ、あなた、何か飲みますか?」
と、戸惑いながら聞いた。
「そうだなぁ、ちょっと飲もうか?何があるの?」
「ワインか、ビールなら。」
「じゃあ、ワイン飲もうよw」
松田は、本当に自然な感じで私の代わりを演じている。
「はい、今用意しますね。」
由紀恵も、どこか楽しそうな感じだ。

私は、すぐにセックスになると思っていたので、少し拍子抜けだったのだが、逆にこの展開は怖かった。
由紀恵と松田が、本当に仲良くなってしまいそうな気がしたからだ。

そして、私が見ている前で楽しそうな夕食が進んでいく。
松田は、自分の仕事のことを面白おかしく話しながら、由紀恵の料理のことを聞いたりしている。
松田は、独身生活が長いので、自炊にも心得があるようで、由紀恵の調理の仕方などを詳しく聞いて参考にしているようだ。

由紀恵は、料理の味付けのことや、裏技的なことを楽しそうに話している。
私との食事では、会話のほとんどが子供達のことになる。
男と女という以前に、夫婦ですらなく、両親と言った感じの会話ばかりだった。
楽しそうに話をしながら、ワインを飲む二人。

歳も近く、美男美女なのでドラマでも見ているような気持ちになる。

酒も進み、少し酔ってくると、自然に下ネタになる。
「由紀恵はおっぱいデカイから、肩こるでしょ?」
「そうねぇ、、 結構こるかもw」
由紀恵の口調も砕けてきた。

「そうだよねw 今どれくらい?何カップだっけ?」
「カップだと、Fかなぁ?」
「マジで?痩せてるのに、凄いね!」
「痩せても胸は小さくならないからね、、、 重いし、肩こるし、小さく出来ないかな?」
「イヤイヤ、もったいない!そこまで形の良い胸も珍しいから!」

「そう?何か、そう言われると嬉しいかもw」
松田は黙って席を立ち、由紀恵の後ろに立つ。
そして、肩を揉み始める。
「あぁ、ホントだ、、、カチカチだね。これはこってるわw」
「あぁ、、 気持ちいいぃ、、  まつ、、、  あなた、上手ねw」
松田と言おうとして言い直していた。

「首もかなりこってるね。」
そう言いながら、首を揉んだり、指を立てて頭をマッサージしている。
「あぁ、、、 ホントに、、  気持ちいいぃ、、、」
由紀恵は、うっとりとした顔で言う。

セックスではなく、マッサージで気持ちよさそうにする由紀恵。
想像していた展開と違い、正直戸惑うが、興奮と不安が交錯する。

「あなた、ありがとう。もう、大丈夫ですから。」
「いいよ、たまにはサービスさせてよw」

松田は、すっかりと私に成り代わっている。
「じゃあ、お言葉に甘えて、、、」

そして、松田が黙々とマッサージを続ける。
由紀恵は、本当に気持ちよさそうな顔でマッサージを受けている。

長い時間、下手したら30分くらい揉み続けた松田。
マッサージしながらも、芸能、スポーツ、クッキング、由紀恵が興味を持ちそうな話題を切れ目なく話す。
由紀恵は、気持ちよさそうにマッサージを受けながら、本当に楽しそうに会話をしている。
「久しぶりにこんなにおしゃべりしたわw」
由紀恵が心から楽しそうに言う。
それは、私には心に刺さる言葉だった。由紀恵は、私に対する嫌みで言ったのではないと思うが、私は普段の会話の少ない食事や生活に反省した。

すると、松田が肩を揉んでいた手を一気に下の方に滑らしていく。
由紀恵は、上品な膝丈のスカートをはいているのだが、そこに手を潜り込ませていく。
「アッ!ダメっ! そんな、、、」
由紀恵が、驚いて体をねじって逃れようとするが、松田は強引に手をスカートの中に差し込んでいる。

「あれ?どうしたの? 下着濡れてるけどw 大きなシミが出来てるw」
松田が、さっきまでの朗らかで誠実そうな口調と、がらっと変わってサディスティックな感じで言う。
「そ、それは、イヤァ、、 違う、違うの、、」
激しく動揺する由紀恵。

「何が違うの? ほら、聞こえるでしょ? クチュクチュ言う音w」
スカートの中で、松田の手がうごめいている。
ただ、私の場所までは音は聞こえない。

「ダメ、、ダメです、、 お願い、、あ、ぁ、、」
「お願い、もっと?w  マッサージしてただけなのに、こんなにしちゃって、何を期待してるの?」
「く、、ぅ、、 イヤァ、、 そんなに、、、 あ、ぁ、、止めて、、くださいぃ、、」

「こんなにして、止めていいの? マッサージして欲しいんでしょ? この中もw」
この中もという声にあわせて、由紀恵が背中をのけ反らせて
「あぁっ!! ダメっ!抜いてぇぇっ! くぅ、、つぁぁっ!」
松田は、下着の隙間から指を差し込んだようだ。

「あぁ、凄い、、 ここもこってるわw 今ほぐすからw」
そう言うと、スカートの中の手の動きが大きくなる。
「アッ!くっ!ぅぅあぁっ! は、ひぃ、、」

「ここも、こりすぎてカチカチだw」
左手もスカートの中に差し込むと、そう言った。
おそらく、クリトリスを触っているのだと思う。
「ひぃぃん、、、 そこ、、ダメェ、、 あ、くぅ、、、あ、あぁ、、ん、、」
もう、すっかりととろけた顔になっている。
この前の時と違って、必死で声を抑えようとか、感じないように我慢するという様子がない。

「指、痛いよw 締めすぎw」
「だってぇ、、あぁぁ、、  あなたぁ、、、 気持ちいい、、 ダメ、、です、、  もう、、 アッ! アッ! あ、あぁっ! イク、、イクっ!」
すると、松田が両手をスカートの中に差し入れたまま、由紀恵とキスをする。
唇が重なると、由紀恵が舌を絡ませて行くのがわかった。

そして、舌を絡め合ったまま
「んんんーーーーっっ!!!」
と、由紀恵が吠えた。

「どう?マッサージは?w」
スカートから手を抜き、由紀恵の膣内から抜き取った濡れた指を舐めながら、松田が聞く。

「凄すぎw ホント、スッキリ! ねぇ、今度は私が、、、」
そう言うと、由紀恵が松田のズボンに手を掛ける。

ここまでの流れだけで、もう十分すぎるくらいに興奮した。
ここでやめさせたかった。
だが、私の中のもう一つの人格が、それを許さなかった。

そして、ファスナーを降ろし、ズボンと下着を膝まで下ろす由紀恵。
私たちの家で、いつも食事をする食卓で、由紀恵が他人のズボンと下着を脱がしている。
これは、私の指示だからしているのか、由紀恵自身歯止めがきかなくなっているのか、それとも、私の性癖を満足させるためにしてくれているのか判断がつかない。

「うわぁ、、やっぱり、、凄い、、、  大きい、、、」
松田の剥き出しになった下腹部から、デカい枝が生えているように見える。

圧倒的な質感、塊感、、、 さっきの食事の時の会話や、献身的なマッサージ、そしてこの雄の象徴のサイズの圧倒的な違い、、、
あらゆる面で、負けていると感じてしまった。

だが、不思議なもので、負けたと思った瞬間に、圧倒的なまでの興奮が私を襲った。

「いきなりココのマッサージなの?w」
「イヤ?」
由紀恵は、ゾクッとするような妖艶な言い方で松田に言う。

「嫌なわけないじゃんw これ、しゃぶりたいの?」
松田はそう言うと、自分でペニスを握って、亀頭部分を由紀恵の頬に軽く数度ぶつけた。
それにしても驚くほどの大きさだ。椅子に座っている由紀恵の顔と、立っている松田のペニスとでは高低差がかなりある。
だが、軽々と届いてしまっている。
20cmオーバーは間違いない感じだ。

頬をペニスでペチペチされるという、屈辱的に見えることをされているのに、由紀恵はトロンとした目で松田のペニスを目で追っている。
もう、私の為にしているのではなく、由紀恵自身の欲望のために松田としているように見える。

「どうするの?」
松田が、冷たい口調で聞く。

「あ、ぁぁ、、、 舐めさせて、、、下さい、、、」
「ええっ!何を?ちゃんと言えよ!」

「う、ぅぅ、、  あなたの、、おちんちん、、、 舐めさせて、、下さい、、」
由紀恵はそう言うと、口を開けて松田の極太をくわえようとした。

すると、松田はそれをかわして、また頬をペニスで軽く叩く。

「おちんちんってw  子供みたいな言い方するなよ。」
「あぁぁ、、 もう、、ダメェ、、、  あなたの大きなおチンポォ、、しゃぶらせてくださいぃ!」
由紀恵がそう叫ぶ。
すると、松田が由紀恵の口にペニスを押し込み始める。
一気に亀頭から竿の中程までが、由紀恵の小さな口の中に入っていく。

由紀恵は、目一杯口を大きく開けてくわえ込んでいるが、キツキツに見える。
長さ的に、喉の奥に到達していると思われるくらい、口の中に挿入されると、由紀恵が嬉しそうな顔で頭を動かして奉仕を始める。

手品のように、驚くほどの長さが由紀恵の口の中から引きずり出てきて、また消えていく。
あれだけの長さが口の中に収まるのは、見ていて不思議だ。

「ン、ぐっ! んんっ! ぐぅっ! ゴ、ふぅっ!」
えづくような、吐いてしまいそうな、危ういうめきを響かせながら、目一杯の奉仕を続ける由紀恵。

そして、口からペニスを吐き出すと、今度はカリ首あたりを舌で丁寧に舐め始める。
舐める時に由紀恵の白くてきゃしゃな手が、松田の極太を握るが、指が回っていない、、、

女性の手首ほどはあるのだろうか?
特撮やCGに見えてしまう、、、

そして、太くて長いだけではなく、そのカリ首の造形もまた凄い。とにかく張り出していて、私の指の厚みくらいは張り出しているように見える。

それを、うっとりとした雌の顔で丁寧に舐め続ける由紀恵。
仲間由紀恵のように上品で清楚な美しさの由紀恵が、淫乱な雌の顔でペニスを舐め続けている。
私は、下着の中で痛いくらいに勃起していて、ズボンまで染み出そうなほどの先走りが、下着に恥ずかしいシミを作っているのを自覚した。

「美味しい?」
松田が、さっきの冷たい口調ではなく、優しい朗らかな口調で聞く。
「美味しいぃ、、、  こんな、、  あぁ、、固くて、、、 信じられないくらい、、、 あぁ、、 大きい、、、 」
「こんなのは初めて?」
「初めてぇっ! こんなの、知らない! 知りたくなかった、、、」
切なそうな顔で言う由紀恵。
由紀恵の、”知りたくなかった”という言葉を聞いたとたん、私は静かに下着の中で射精していた、、、
この、痺れるくらいの快感、、、  声が漏れそうになる、、、  必死で声を抑えながら、イッてしまったのを気付かれないようにする私、、、
男として終わった気がした、、、

「どうしたい?」
松田が聞くと、
「、、それは、、、  い、、、入れて、、、  欲しいです、、、」
消えそうな、小さな声でおずおずという由紀恵。
「ハァ?聞こえない!」
いきなりサディスティックな感じに戻る松田。
飴と鞭を上手く使っていることに気が付いた。
「入れて欲しいですっ! この大きな、太いおチンポぉ! 由紀恵のオマンコに入れてくださいぃ!」
由紀恵の口から、オマンコなんていう淫語を聞くなんて、夢にも思っていなかった。
下着の中で、人知れずイッてしまった私だが、その言葉でまたガチガチになっている。
普段の、中折れしてしまう私からは考えられないくらいの状態だ。

由紀恵のイヤらしいおねだりを聞いて、松田はニヤニヤしながら
「上向いて口開けて。」
と、指示した。
由紀恵は言われたままに少し口を開けて上を向く。

松田は、その開けられた口に向かって、少し上の方から唾液を垂らしていく。
由紀恵は、一瞬大きく目を見開いたが、そのまま口の中に松田の唾液を受け入れた。

結構な量の唾液が、由紀恵の口の中に注ぎ込まれた。
由紀恵は、それをどうしていいのかわからない感じで、口の中に溜めている。

「いいよw飲んでw」
松田が指示すると、由紀恵はゴクッと飲み込んだ。
由紀恵は、そんな事をさせられたにもかかわらず、上気した顔になっている。

「ほら、開けろよw」
松田は、楽しそうに再度口を開けさせる。
そして同じように流し込み、また飲ませる。

それを3度繰り返すと、由紀恵はポーッとした、何とも言えないエロい顔になる。
そして、松田は由紀恵にキスをする。
由紀恵も待ちかねていてように舌を絡めて、松田の体に両腕を回して抱きつく。
そして、そのまま激しいキスを続ける。
松田は時折口を離すと、同じように唾液を注ぎ込む。
そんなキスを繰り返し、
「今度は由紀恵が、、、」
松田がそう言って、由紀恵と場所を入れ替わり、椅子に座って少し上を向いて口を開ける。

由紀恵は、少しためらったが、恥ずかしそうに唾液を松田の口の中に落していく。
松田はそれを飲み込むと
「おいしいよw 由紀恵からキスして。」
松田がそう言う。

由紀恵は、自分から松田の唇に唇を重ね、舌を差し込んでキスをしていく。
積極的にも見える感じで、由紀恵がキスをしている。

そして、キスが終わると
「どうして欲しい?」
松田が意地悪く聞く。

「入れて、、下さい、、、  由紀恵の、オマンコに、、、、あなたのおチンポ下さい、、」
私が望む物を理解してこんな事を言ってくれているのか、本当に松田の極太に夢中になってしまっているのかわからないが、私には由紀恵が本心で言っているように見えた。

「いいよw じゃあ、自分で入れてみなw」
松田が、小馬鹿にしたような言い方で由紀恵に言う。
そんな屈辱的な言われ方にもかかわらず、由紀恵は椅子に座る松田にまたがり始める。

着衣のままで、下着すら脱いでいないままなのに、松田にまたがり、その極太を手に握って、自らの陰部に導いていく。

そして、スカートをまくり上げて、下着を自分でずらして、松田の極太をアソコに押し当てた。

由紀恵は、ここまで一度も私の方を見なかった。
松田の極太をアソコに押し当てた状態で、由紀恵は初めて私の方を見た。

だが、そのまま何も言わず、私の許可を求めることもなく、ゆっくりと腰を降ろしていった。
私の目を見つめたまま、ゆっくりと松田の物をくわえ込んでいく由紀恵。
「く、ぅぁあぁ、、ん、、 お、おぉあぁ、、」
声だけ聞くと、苦しげに思えるのだが、顔は完全にとろけて雌の顔になっている。
夫の目の前で、妻が雌の顔になっている。
許されることではないのだが、私はこれ以上はないと言うくらい興奮してしまっている。

私の目を見つめたまま、松田の極太を入れると、由紀恵は自分から松田にキスをした。
椅子の上で、着衣のまま座位で繋がる二人。
そして、濃厚に舌を絡めてキスをしながらも、由紀恵は私の目を見つめたままだ。

その意図は表情からは読み取れない。
私を興奮させるため?止めて欲しいという合図?私を馬鹿にしている?どれも正解で、間違いのように思える。

すると、由紀恵は私から視線を外して松田を見つめる。
そして、今度は視線も絡めたままキスをする。

すると、由紀恵が腰を振り始める。
もう、我慢の限界だったのか、いきなり激しい腰の振り方だ。
私が相手では、1分も保たずに私がイッてしまうので、ずっと封印されていた動きだ。
この前の松田とのセックスで、その封印が解かれていた。

「アッ!アッ! あ、あぁっ! 凄い、、 奥、、奥が、、、 あ、ぐぅぅ、、」
由紀恵は、夢中で腰を振る。
「スゲェ、気持ちいい、、 これが欲しかったの?」

「ぐうぅぅ、、あ、あぁ、、 欲しかった、、、 欲しかった!ずっと考えてたのぉ! あ、あぁ、、 ん、ハァっ! ハッ! ハァっ! ンン、ヒッ! ヒッ! んんっ!」

わかっていたことだが、由紀恵は松田のペニスに心奪われてしまっているようだ。

由紀恵は、腰の振りを早めて行く。前後にスライドさせるような、小刻みで速い動きだ。
私なら、もうイッてしまっていると思う。
だが、松田は平然としたまま、ニヤけた顔で由紀恵のとろけた顔を見つめている。

「あ、ひぃん、、ヒッ! ヒッぐぅっ! だ、め、、」
そう言うと、由紀恵は動きを突然止めた。
「どうしたの?」
松田がニヤニヤしたまま聞く。
「で、、出ちゃう、、からぁ、、、」
由紀恵が、息も絶え絶えでそう言うと、松田が下から猛然と突き上げ始める。
「ダメっ!ダメっ! あぁ、あぁ、、ダメ、、、ぇ、、、  で、、る、、、 出ちゃうぅ、、、  あぁぁ、、」
由紀恵は泣きそうな声でそう言うと、ビチャビチャと音を立てながら潮を吹き始めた。
ハメ潮を吹きながら、羞恥と快楽の入り交じった顔で体を痙攣させるように震わせる由紀恵。
「ぎ、ぎぃひぃん! イクイクっ イーーグゥッ!!」
今まで聞いたこともない、淫らなあえぎ方でイッてしまった由紀恵。

だが、松田はまだイッていないので、そのままガンガンと突き上げ続ける。
「勝手にイクなよw ド淫乱w」
松田にこんな事を言われても、
「あぐぅ、、あぁ、、 ごめん、、なさいぃ、、、  おチンポ良すぎてぇ、、、 あぁ、、」
「あぁ、、イキそう、、 イクぞ、、、」
「ぐひぃ、、 あたしも、、、また、、イク、、 あ、あ、、 あなたぁ、、 イッてぇ!」
「イクぞ! どこに欲しい?」
「このままイッてぇ! 中に、、くださいぃっ!」
「あぁ、イクっ!」
松田がうめく。

「ぐぅ、あぁ、イ、くぅ、、、」

二人同時にイッたようだ、、、

そして、そのまま唇を重ねてキスをする二人。
「あーーあw ビチョビチョw」
松田がおどけて言う。
「ごめんなさい、、、」

「気持ち良かった?」
「はい、、、とっても、、、」
恥ずかしそうに照れながら言う由紀恵。

そして二人は体を離して立ち上がった。
確かに椅子も由紀恵のスカートもビチョビチョになっている。
「一緒にシャワー浴びよう。」
松田に促されて、そのまま二人でシャワーに向かう。
私は、みじめに椅子や床をタオルで拭きながら、さらに勃起していた。
下着の中が精子でグチャグチャなので、そっと浴室に行き、着替えようとする。
すると、浴室の中からパンパンと肉を打つ音がする。

「おお、あおあぁぁお、、、 ぐ、ヒッ!  ンおっ! ンほぅっ! ダメェ! おチンポイクっ! おチンポ好きぃっ! おごっ! ぐ、ハァッ! 」
由紀恵が淫語をわめき散らしながら、あえぎまくっている。

この声を聞くと、さっきのセックスは、まだ私の目があるので抑えていたのがわかる。
私の目が届かない浴室内では、由紀恵は思うままにあえいでいる、、、

「こっちもヒクヒクしてるじゃんw」
「イヤぁっ! だめぇっ! そんな、、汚い、、あぁ、、 抜いてぇ、、 あ、あぁっ
!」
「何、そのリアクションw こっちでもやったことあるだろ?w」
松田が驚いたように言う。
「そ、そんな、、ないです、、 あぁっ! 指、抜いてぇっ!」

「ウソつけよw 超締まってるじゃんw」
「ウ、うぐぁ、、 ごめん、、なさいぃ、、、 う、あぁっ! ダメェ、、イクぅ、、」

「ケツほじられながらイクなんて、どう考えてもやってるだろw ほら、ケツほじくられながらイケっ!」
「ウひぃんっ! イクぅぅあぁっ!」

脱衣場で、汚れた下着を履き替えながら、こんなやりとりを聞いてしまった、、、
アナルが経験済み、、、  本当なのだろうか?
私と由紀恵は、由紀恵が18の時に結婚している。
専門学生だった由紀恵は、妊娠をきっかけに中退したので、男性経験がそれほど多いとは思っていなかった。
確かに私と初めて結ばれた時には、由紀恵は処女ではなかったが、経験豊富という感じはまったくしなかった。

私の中で、由紀恵の過去に疑念がわき起こる。

すると、浴室を出る気配がしたので、慌ててリビングに戻る。
すぐに二人が出てくる。

松田は、下着一枚の半裸の格好で出てきた。
40過ぎとはいえ、無駄な贅肉もなく、綺麗な体をしている。
由紀恵は、私とのセックスのために買った、全身網の目のボディストッキングを着ている。

由紀恵の、大きな胸、綺麗に切り整えられたアンダーヘアが丸見えだ。

松田がソファに座り、由紀恵が冷蔵庫からビールを持ってくる。
そして、由紀恵も松田の横に座り、二人で飲み始める。

「どうだった?久しぶりの俺のチンポは?」
ビールを飲み、リラックスした顔で松田が聞く。
「素敵でした、、、 本当に、、、 凄く、、」

「オナニーしてたでしょ? 思い出しながらさw」
「そ、それは、、その、、、  はい、、 してました、、」
ビールのせいか、羞恥のせいかわからないが、顔が真っ赤だ。

「セックスのあとでしょ?オナってたのw」
「、、、、そうです、、、」

「ははっw すればするほど欲求不満だった?」
「そ、、、そんな、、、 」
「まぁいいや、その態度が言ってるようなもんだからw」

私とのセックスで満足していないことは自覚していたが、まさか私とのセックスのあとでオナニーしていたなんて、想像もしていなかった。

「イジワル」
由紀恵がそう言うと、松田の前にひざまずいて、下着の上からペニスに舌を這わせる。
「欲しくなっちゃった?」
「欲しくなっちゃったw」
由紀恵は、お茶目な言い方で言い返すと、松田の下着を引きずり下ろす。
まだ勃起していないペニスは、半立ちの状態でグンニャリしている。
だが、その状態でも、私のペニスより遥かに大きい、、、

由紀恵は、エロいボディストッキング姿の、売春婦のような格好で松田に奉仕を始めた。

私の言いつけだから、しかたなく松田と夫婦生活を送っているだけだと思いたいが、どう見ても自らの意思でやっている感じだ。

「あぁ、、 凄く、、 大きい、、、 だめ、、こんな、、、 あぁ、、 大きく、、なってきたぁ、、」
由紀恵が舌で奉仕を始めると、松田のペニスはすぐにムクムクと大きくなってきた。
みるみる大きくなる松田のペニスは、あっという間に由紀恵の顔くらいの長さになった。

最近のアダルトビデオでよくある、フェイク物のような規格外の大きさに、思わず笑いそうになってしまう。

「もうダメ、、入れていいですか?」
由紀恵は、性奴隷のようになってしまっているようだ。

「じゃあ、聞かせてよ。ケツでしたことあるだろ?」
わざとなのか、下品な言い方で聞く松田。
「そ、、それは、、、」
言いよどむ由紀恵。
私は、おかしくなりそうだった。
由紀恵の過去、、、 私が知らなかった過去、、、

「言いたくないならいいよ。もう帰るからw」
そう言って、ソファから立ち上がろうとする松田。
「あります! お尻でしたことあります!」
慌てて由紀恵が言う。

「やっぱりw」
そう言ってまたソファに座る松田。

「いつ? いつしたの?」
松田が、好奇心に満ちた目で聞く。

「、、、16の時、、、」
「マジで?高校生の時?」
松田は驚いて声を大きくした。

「じゃあさ、初体験はいつよ?」
「14の時、、、」
「うはっw 中坊かよw」

「相手は?」
「、、、、わらんない、、、」

「え?どういうこと?」
「、、、酔いつぶれてて、、、沢山いたから、、、」


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