萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

ばっちり丸見え

大学の時に友達と温泉に行った時の出来事。

そこの温泉は露天風呂になってて、俺はそこに肩まで浸かってた。
友達は、外のふち側の一段高くなってる所に半身浴みたいな感じで
座っており、二人で何気ない会話を楽しんでいた。

そのうち友達が、
「もう俺は上がる・・・」
と出て行った。

俺は、一人でそのままゆっくりと入っていた。
時間も遅い事もあり、湯船にいるのは俺一人。

こう言うのもいいなぁ?
って思ってたら・・・

おじさんが一人洗い場の方からやって来た。

一人じゃなくなったのは残念だったが、あまり気にしてなかった。

が・・・・・・

「ちょっと?。お父さん待ってぇ?!!」
と声が。

そのおじさんの子供だろうか?
小学5?6年生くらいと、多分幼稚園児くらいの姉妹が、
テケテケと走ってくる。

「危ないから走るな。」
お父さんらしき人は、そういいながら、
さっきまで俺の友人がいた辺りに、友人と同じように半身浴のように座る。
俺から見れば、やや右手側だ。
そして幼稚園児らしき妹が俺から見てお父さんの右側、
つまりお父さんの左手側に同じように座る。

が、子供の身長だ。その子にとっては肩まで浸かるような感じになっていた。

で・・・問題はお姉ちゃんらしき小学生。

妹がお父さんの左手側に座ったんで、
自然とお父さんの右手側、つまり俺の真正面に来たんだ。

図にするとこんな感じか?

 姉 父 妹

 俺

ちなみに場所というか浴槽?(石造りだけど)の関係で、
俺達がいる場所はそんなに広くなく
俺とその小学生までの距離は1mちょっと位しかなかった。

そして、その小学生の女の子。湯船にまったく入らず、
浴槽の一番上の石に座ったんだよ。足を全開に広げて。

姉妹は一生懸命にお父さんに話をしている。
お父さんもそれを聞きながらも、やっぱり妹の方が心配なんだろう。
妹の方にばかり気にかけており、姉が大また開きなのに気付いてない。

まぁ、正直に言って・・・丸見えですよ。

小学生くらいでもしっかりと女なんだな。
やや薄めだがしっかりとヘアー生えてた。
でもあそこの周りは生えておらず、
そのせいで余計にあそこが丸見え。

てか体を洗った後だからだろう。濡れたヘアーが妙にエロかった。

大また開きと言う事もあって、あそこがぱっくり開いた状態になってた。
それとまだ子供だから?びらびらはかなり小さめ。
でもクリは、決して大きくないけど、ハッキリと分かるくらいの大きさだった。
あそこは綺麗なピンク色だった。後、かなり小さいが穴まで見えた。

ちなみに胸はわずかに膨らんでる程度。乳首の色も薄かった。

ショートカットで全体的に日焼けしてた。

なんて言うか、稲中の田中が心の底から「ありがとう」
って言った気持ちが分かったよ(例えが古くてゴメン。歳ばれるな。)

でも、困った問題も・・・・
息子がスーパーサイヤ人状態。

いや・・・自分はロリじゃないと思ってたんだが。
これで反応するって事はロリなのか?

動くに動けない。
ちなみに説明が難しいのだが、構造上の関係で
湯船に浸かったまま移動して外に出るってのは難しかったんだよ。
出ようと思ったら、そのまま上がるしかなかった。

はい・・・あがれませんでした。
親子の会話は楽しく続き、俺の息子はいつまでも元気いっぱい。

ようやく親子がいなくなった頃には、俺は気持ち悪くなってました。

そしてこれを書いてて気が付いた。やっぱり俺はロリみたいだ。

生脱ぎ下着


このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイト。
正直金の無駄、援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んでや?めたしようと思った。

仕事が終わって、飲みにも行かないで
今日は家でDVDでも鑑賞!と思っていたんだけど
電車内で暇なので暇つぶしがてらに検索してみた。
殆どが二万や三万、へたすりゃ五万ww
ありえない相場とデリヘルのお茶引きな方々が
いぱ?いな掲示板。

そんな中、最新の投稿ではないけれど
「車内で生脱ぎ」という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内で生脱ぎしますという事だった。
年齢が18?19という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
メイちゃんと名乗る女の子。
歳はやはり嘘で22歳。
素人を売りにしてるがなんか文面が手馴れたプロっぽい。

会ってから決めていいよ。と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
生脱ぎする時点で私も変態かも・・・と返信が来た。
ここで期待は膨らみ股間も膨らみ男は妄想ワールドに
入る訳ですが、こんな都合のいい話には落とし穴がある!
という教訓というか警戒心というか
そう言うものが働きメールもちょい停止してみた。

すると家でくつろぎ始めてからすぐに
「嫌われちゃった?もし良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家どんへん?条件は?」とそっけないふりで返す。

「家は○○駅の近くです。条件はお任せします」との事。
二通連続で来て
「シャメです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」

期待半分でシャメにアクセス。
こ・・・これは!
俺にとってはまぁストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、ふつーのOLさんっぽい。

「綺麗ですね」とだけ送った。
三分後
「すごい緊張したんですよ?シャメ見せてもらっていいですか?」
・・・
しかし正直俺は自信が無いw
人のシャメ見て文句つけるのは自由だけど
それはその時は自分を差し置いて、こっちに置いといて!として
文句を言う。
一応シャメを撮り送る。

返信来ない・・・これはこれで諦めがつく。
イケメンがもてる。これは世の中の条理だ。
しかし携帯は二十分後に震えた。
「お風呂入ってました、めっちゃタイプです?」

すばらしい営業トークだ。
疑心が深まるが、相手の、メイちゃんのシャメを見てしまった俺の
股間はエロ妄想でギアはとっくに6速になってる。
ここでオナニーしてしまってはダメだ!性欲が萎えてしまう!
そう言い聞かせながら返信する。

「ありがとう!お世辞上手いなメイちゃんはw」
危なくメイちゃんのシャメで逝きそうになった。
なんだ?なんなんだ?このシャメから発散されるエロいフェロモンは!
胸だ!胸の谷間がくっきり見えてるんだこのシャメは!

「生脱ぎ興味ないですか?」
こんな谷間くっきりなメイちゃんはきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい。しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「車で行くけどいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!」
まて!まて!こんな都合のいい話は無いはずだ!
濡れ手に粟、こんなバブリーな話にはなにかある。
なにか無きゃおかしい!・・・

・・・・そっか・・・・

ただじゃないんだ。
お金払うんだよね。
そうだよね、じゃなきゃ俺みたいな奴相手にしないよね。
そうだよね、お金だよね目当ては・・・
そっか、そっか、じゃ割り切るしかないよね。

駅前につく。
車って言ったって中古のエスティマ。
洗車もしてないからスタンドでわざわざ車内清掃までしてきた。
ドキドキ感がMAXになる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前のラーメン店の前に居ます、どこですか?」

ラーメン店に目を向ける。
おぉ!
背は低いけれど、ミニに近いスカートで
髪は肩までのカール気味。ほんとに普通のOLさんっぽい。
胸・・・でかっ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?骨太?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の銀色の車です」

相手が携帯を取る。
開く。
読む。
ふと顔をあげる。
ニコっとする。
駆け寄ってくる。

これは罠だ!絶対に罠だ!
俺みたいな貧民を陥れる罠に違いない!
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる。
胸が揺れすぎる!

助手席に乗せる。
しばしドライブ。まぁ暗闇探しみたいなもんだねww
工場と工場の間の様な暗い道に止める。
その間の会話といえば
暑いですね?とか
なんか飲みます??とか
綺麗ですね?とか
他愛も無い話題にふり生脱ぎの確信にお互い触れようとしない。

「じゃ!緊張しちゃうんで自己紹介しますねwメイです、よろしく!」
「俺はユウジ、よろしくw」
お互い偽名だとは知りつつも詮索はしない。
まぁ相手が本気なら俺の車のナンバーで全部ばれるけどw

「じゃ脱ぎます!」
「はやいなw」
「初めてでめちゃくちゃ緊張してるんです!」
「はじめて?」
「そ、そうなんです・・・」

聞けばこんな事は初めてで実際興味本位。
お金が無い訳じゃなく、友達もしてるからという安易な売り。
怖くて何通も断ったけど、ユウジさんのシャメ見て
優しそうだと思って決断しました。という。
俺は信じてなかったけど、まぁ動作とか話し具合からみて
冒険心溢れる女の子だなとw

気分もお互いほぐれた所で生脱ぎ開始。
「脱ぎます・・・」
「見てていいの?」
「出来れば見ないで欲しいですがw意味無いですよねw」

片足からあげて中腰になり
するりとお尻のRにそって下がってくる下着。
太ももで止まる下着。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」
恥ずかしそうに脱ぐ。

「脱ぎました」
と手に持っている下着。
それを俺に手渡す。温かいぬくもりのブルーのTバック。
思わず匂いを嗅ぎたい衝動に駆られるが思いとどまる。
掲示板には脱いだ後に手コキしてくれると書いてあった。
禁止事項は身体へのタッチは無しというものだったのを思い出した。

「ユウジさんも脱いで下さいよ?w」ほんと素人か?ww
「恥ずかしいから後ろ行かない?」
後部座席をフラットにして後ろへ移る。
跨ぐ時にノーパンな太ももがちらりと露になり
あわてて隠すメイちゃん。

びんびんのチンポをあらわにして彼女の手コキが始まるが
あまり気持ちよくない。
脱ぎたてのTバックをチンポに巻きつけてみた。
「俺変態だしww」
「私も変態だもんww」

なんか普段なら絶対しないことを二人だと平気みたいな空気。
Tバックの前部分の小さい布の部分を亀頭にあてがい
メイちゃんが紐をやさしく竿に巻きつけて根元で軽く蝶々結び
明らかに変態だ!俺はいったい何をしてるんだ?ww
誰かに見られたら恥ずかしいという部類ではない
これはもう犯罪だw俺の存在が犯罪になろうとしている。

「こうですか?」
「うん」
「こんなに大きく・・・やらしい」
微妙に言葉責めされてる。

スピードが早まってくる。
限界だって近い。
「メイちゃん!胸触っていい?」
「いいですよ」
谷間に手をいれまさぐる。柔らかいマシュマロなのに
芯があるようななんとも言えない吸い付き感とふにゃふにゃ感。
乳首のまわりをなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「そんなしたらダメですよぉ?」とは言うが抵抗はしない。
Tバックの布地は俺の我慢汁でブルーが変色している。
「ユウジさんのすごい・・・」
「メイちゃんがやらしくこするからだよ」

あれよあれよで完全に添い寝状態で手コキ。
興奮度は一層高まり、キスしたい衝動にかられる。
頭のすみっこの方から
お金払うしどうせならやりたい放題星人の登場だ!

「キスしちゃダメなんだよね?」
「え?!私下手ですよw」
「ならしてもいい?」
「軽くなら・・・」

そういい終えるか終えないかの瞬間にキス。
いきなりベロベロは無理なのでじっくりゆっくり
でもキスしてる間手コキが止まってしまう。

「ユウジさんキス上手!」
って俺が??ありえないw
「濡れちゃう?」
「うん」

でもここで下半身には一切触らなかった
ヘタレなのもあるけど、なんか【契約違反】になるかとw

片手で胸を揉みながら、もう片方で頭を軽く押さえて
キスし続ける。ゆっくりしごかれてぱんぱんになってるものから
そろそろ飛び出そうな気配。

「メイちゃん!いきそうだよ」
「はい、がんばります!」
しこしこスピードが速くなる。
「あぁメイちゃん!」
そのままギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

一息つくと、Tバックの股間からは精液が滲み出てメイちゃんの
手にまでたらたらと垂れてる。
下着がべちょべちょな精子まみれに。
俺にとってこれが一番興奮した。
目の前の女の子の下着が巻きつけられてどくどくと出た精子まみれの下着。
それを垂れた精子がつきながらも搾り出そうとしてるエロい手つき。
これを変態と呼ばずしてなんと呼ぼうか?w

「ユウジさん出すぎですよw」
「メイちゃんが上手だからかな」
「そんな・・・私なんて」

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
「あの、条件ってあったよね、どれくらいかな?」
「あ!」
「忘れてた?w」
「忘れてましたし、決めてません」
「じゃ決めなきゃw」

「う?ん」
と悩み始めて、5kだと言う。
でも俺は10kを支払う。
えっ?こんなに?という驚きの顔だけど
相場からすれば格安だ。

だがここで彼女はとんでもない事を言い出す。
「もらえません」
「えっ?w」
「じゃこのお金で何処か連れてって下さい」

そのままドライブするが
この時間(深夜二時)にファミレス位しかない。
「よ?し、変態な俺がホテルに連れ込んでやる!」と
冗談半分で言う。
「いいですよ!w」
「へ?」

ホテルに向かうがなんかお互い気まずいのか無言にw
ある郊外のホテルにつく。
部屋でいちゃいちゃするわけでもなく時間が過ぎる。
「魅力ないですか?」
「ん?」
「私、魅力ないですかね?」
「そんなこと無いよ?」

俺は傍に座って話を聞いたけど
実際エロい事しか考えてなくて殆ど話が頭に入ってないw
途切れた所で押し倒してみた。
「きゃ」
「やらしいメイにしてあげる」
「あっダメですよ!だめだめぇ」

子供みたいに脚をばたばたさせるとスカートがめくれて
段々と白い脚が見える。そしてノーパンの付け根が見え隠れ。
脚を割った頃にはもうぐしょ濡れ。
ぬるぬるさが目で見て判るほどのびちゃびちゃ状態。
胸も敏感に反応し、あんあんと喘いでる。
そのまままずは胸で挟んで貰って顔まで飛ぶほどのこすりっぷりで
またまた大量射精。

この子、大人しそうな子だけれど身体は熟れきった果実みたいに
全てが性感帯の様な感じで触る所触る所でびくびくと震えだす。
「そ、そんな触ったら、おかしくなります」
あそこをこすり上げるときゅんと脚が伸びて
「あぁいく!イク!ユウジさんいくの!」
これまたエロボイスで昇天。

「俺のチンポしごいてて濡れてたんでしょ?」
「うん」
「欲しいと思っちゃった自分がいる?」
「はい」
「じゃ入れるよ」

マナー的に失礼になるので一応ゴムしてから挿入。
きつくも無く、ゆるくもなく、フィールグゥ!w
そのまま温かい胸に顔を埋めながらフィニッシュ。

一緒にお風呂入って、雑談してメアド交換してお別れの時間。
でも最後にってキスしてくれた。
とっても濃厚なキスで、そのままフェラへ移行。
巻きつく舌がたまらない。こんな時間にフェラ三昧ww最高の時間
「あぁメイちゃん!すごいよ!」
「ユウジさんのぴくんってしてる」

ここでまた変態チックなリクエスト。
胸をブラの間に挟む。そのまま射精。
べとべとの谷間を見てるメイちゃんだが
「こういうのスキなんです。このまま帰りますよ」と素っ気無いw

可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

一夜限りの・・・

これは俺(吉弘)と史菜さん(ふーちゃん)の体験談です。

当時俺は25歳でふーちゃんは23歳。
知り合ったのは俺が22歳で、ふーちゃんが20歳のときでした。

俺はあるアーティストの熱烈なファンで、ふーちゃんもそうでした。

知り合ったきっかけはそのアーティストのファンサイトの中のチャットで知り合いました。
そこはとても人が多く、いつも10人前後の人がチャットルームに居て、
俺もふーちゃんもそのうちの一人でした。

チャットルームに通う日々が続き、ふとしたことから名古屋でオフ会をやろうということになりました。

俺もふーちゃんも名古屋に住んでいて、10人弱の人が集まりました。
オフ会の内容はカラオケと居酒屋で食事するくらいのものでしたが、同じアーティストのファンであるということでとても楽しかったです。
あまりにも好評だった為、2ヶ月に1回はオフ会をするようになってました。

その中でもふーちゃんとは意気投合していつも隣に座って楽しく喋っていました。
だからと言って二人で食事に行くということはありませんでした。
あくまでもファン友であり、お互いそれ以上の関係は求めませんでした。

そんなある日、そのアーティストのツアー予定が発表され、ファン友の間ではいつ行く?とかツアーの話で持ちきりでした。
みんなと携帯メールで連絡を取り合ってツアーに向けて盛り上がっていました。
もちろんふーちゃんもその内の一人でした。

そんなある日、ふーちゃんからメールが届きました。
内容は一緒に行く人が行けなくなっちゃったからどうしよう・・・という内容のメールでした。
俺はその日のチケットは取れなかったのですぐにそのチケット譲ってほしいという内容のメールを送りました。
返事はすぐに返ってきました。
本当に?よかった?!一人で行くのは淋しすぎる・・という内容のメールでした。
もちろん下心はありませんでした。あくまでもファン友としての付き合いでしたから。

無事にライブも終了し、ご飯を食べて家まで送りました。
そのときの話でお互い一緒に行く人がなかなかいないという話になり、
次のツアーは一緒に行こうか?ということになり、お互い了承しました。
そしてツアーが終わると僕らのメールのやり取りも少なくなりました。

そして翌年、新曲が発売という情報が流れてからは再び頻繁にメールを
やり取りし始めました。
もちろん他のファン友とも同じようにメールでやり取りをしていました。

そしてアルバムが発売になり、ツアー日程が発表になりました。
そこでふーちゃんと一緒に行く約束もしていたので、お互いチケットをファンクラブで
2枚ずつ取り、1枚ずつチケットを交換するので2回一緒に行くことになりました。

しかし、お互い熱狂的なファンであり、もっと行きたいよね?という話から
名古屋だけでなく、近場の三重とか岐阜も行こうよということになり、
ヤフオクや、他のチケット売買のサイトでチケットを調達し、結局この年のツアーは
6回も一緒に行きました。

もちろんファン友としてなので、ライブを見てご飯を食べて帰るというパターンでした。

ふーちゃんは可愛いけど彼氏がいるという話も直接本人から聞かされていたので、
異性という見方はほとんどなく、本当に友達としての関係ができあがっていたと思います。

その後は名古屋のオフ会も自然に消滅してしまいましたが、
ふーちゃんとは毎月1回二人でオフ会をしていました。

まぁ、二人なのでオフ会というよりも一緒にカラオケしてご飯食べるだけのデートと
言ったほうが妥当なのかも知れません。

そして友達としての関係が続き、俺も25歳、ふーちゃんも22歳になり、
俺も仕事を始めてから数年が経つので中堅的な立場となり、
去年みたいに何回も行くのはむずかしくなりました。

今回のツアーは地元の2回だけだな・・と少し淋しく感じたのを覚えてます。
2回ともふーちゃんと行きましたが、2回目のツアーが終わった瞬間、
ものすごく淋しくなってきたのです。

今回のツアーの選曲や構成が良すぎて、もっと行きたい衝動に駆られました。
ふーちゃんも同じ気持ちでした。
ライブ後の食事でもその話が出て、今回のすごいいいよね?・・とか
もっと行きたいよね?・・という話で持ちきりになり、
「もう1回行こうか?」という話になり、大盛り上がりでした。

そしてツアー日程を見ながらどれにしよう?と話し合いましたが、
なかなかスケジュールが合わず、唯一二人ともスケジュールが合ったのが静岡公演でした。

「静岡かぁ?・・遠いけどここしかないよね?・・・」という話でなかなか煮え切らないでいると

「私は別にどこでもいいんだけどね?。よし君の予定次第よね?」
という言葉が飛び込んできました。

僕はふーちゃんに気を使っていたんだけど、ふーちゃんがいいって言うのなら
ここでいいやと思い、静岡に行くことにしました。

チケットもがんばって調達し、結構良い席が取れました。
当日は高速で静岡に行き、ライブを楽しみました。
やはり隣の県といえども静岡は遠いというのが印象でした。

ライブも終了し、ご飯を食べ、お互い満足して帰ることになったのだけど、
高速の案内には信じられない文字が表示されていました。

「事故渋滞30km」

なにぃ???!!!!という感じでした。
週末ということもあり、車の量も多いせいか、それでも30kmって・・・

心配しながらも高速に乗り、しばらくは普通に流れていたのだけど、やってきました!渋滞と表示されている場所へ!

なんとまぁ・・・車が動かない・・・時折動くのだけどすぐに再びストップ・・・
こんなペースで帰ったら何時になるかわからない・・・
そこでふーちゃんと話し合ってなんとか一つ目の降り口で高速から降りることにしました。

高速から降りたといってもまだまだここは静岡・・・

「ねぇ・・下道で帰ると多分朝方に着くけど大丈夫かな・・?」
と心配してふーちゃんに聞いてみた。
もう0時を回っていて非常に申し訳ないという気持ちでいっぱいでした。

ふーちゃんは見た感じ眠そうで俺が運転してるから我慢して起きていてくれているという感じでした。

「ん?・・・仕方ないよね?・・・。」
という返事が返ってきた後

「よし君って明日予定あるの?」

「ん?俺は特に無いけど」
その会話の後、びっくりするような事を言ってきました。

「私かなり眠いし・・よし君さえ良ければあそこで泊まって行かない?」
と指差した方向を見ると・・

なんとラブホテル!!!!

「え?あそこってラブホテルだよ!?」
俺はびっくりして聞き返した。

ふーちゃんはクスクス笑みを浮かべながら

「何か変なこと考えてるでしょ??ああいうとこってベッドが広いし、
今からビジネスホテル2部屋探すより楽でしょ??」

「それに・・・よし君友達だから大丈夫だよね?」

そう言われ、もちろん下心も無かったし、ただラブホテルっていう場所に
びっくりしただけで何か変なことをしようという考えは浮かばなかった。
お互い了承した後、俺達はラブホテルで泊まることにしました。

しかし、そうは言ったもののいざ部屋に入ると落ち着かず、
何を喋っていいのかもわからず、そわそわしてとりあえず音がほしいので
テレビをつけることにした。

テレビをつけると大きな音量で

「あん!あん!いくぅ???!!!!」

AVのチャンネルに設定してあったみたいで

「うわっ!!」
びっくりしてすぐにチャンネルを変えました。

ふーちゃんはクスクス笑っていて

「じゃあお風呂入ってくるからエッチな番組見るのはそのときだけにしてね!」
そう言いながらお風呂に向かって行きました。

「アホか!こんなの見ねーよ!!」
そんな会話をしつつもかなり焦っていたのは事実。

・・・誰だよ!こんなチャンネルに合わせたやつは!!・・・

そしてふーちゃんがお風呂から上がってきました。
初めて見るふーちゃんの浴衣姿はとても綺麗でした。

いかん、いかん!こんな事を考えちゃ!と思いながら俺も風呂に入りました。

お風呂から上がると一つ問題を発覚したのです。

・・・そうなんだよな・・大きいとはいえ、ベッドは一つなんだよな・・・

まぁ、俺がソファで寝るのが当然かなと思って

「んじゃぁ、俺ソファで寝るから」
と言ってソファに向かった。

「ん?別にベッドでいいよ。広いんだし両端で寝ればいいんじゃない?」
とドキッとすることを言ってきた。

「えぇっ!?それはまずいっしょ!いくら俺でも一緒のベッドで寝ると
何するかわかんないぞ!」
と冗談っぽく言ってみた。

「大丈夫!よし君は友達だから何もしないよ!」
ときっぱりと言い切ってきた。

まぁ・・確かにそうだけどね・・いや、同じベッドで寝たって襲ったりしない
自信はありましたよ。この日までは・・・

俺達は大きいベッドの両端に横になってライブのこととかを話し合い、
寝るまでの時間を楽しみました。

そして結構喋っていてそろそろ寝ようかってことになり、
小さい明かりだけ残して電気を消しました。

そしてシーン・・と静まりかえって、目を瞑ったときであった。

「ねぇ・・」
横からふーちゃんの声がした。

「どした??」
そう答えると少しの沈黙の後

「ものすごく変なお願いがあるんだけど・・」

「何?」

「本当に変なお願いなんだけど、軽蔑しないって約束してくれる?」
そこまで言われるとちょっと恐くなり、身体を起こして

「どうしたの?」
と聞いてみた。
ふーちゃんも起き上がって俺のすぐ隣まで接近してきた。

小さい明かりは点いているので一応はっきりとふーちゃんは確認できる。

「本当に本当に軽蔑しないって約束してくれる?」

ますます恐くなったが、逆に何だろう?という興味が出てきて

「わかった、軽蔑しないから言ってみて」
と返事を返した。

「あのね・・・その・・・・」
何だろう?もったいぶるなぁ?・・と思っていると

「よし君の・・・・・・が見たいの・・・」
と下を向いて言ってきた。

「え?ごめん、聞き取れなかった。何が見たいって?」
そう聞き返すと

「よし君の・・ここが見たいの・・・」
と俺の股間を指差してきた。

俺は一瞬何を言ってるのか理解できなかったけど、
俺のチンポを見せてってことだということは理解できた。

「は?マジで?冗談?」
と聞き返すと

「冗談でこんなこと言えないってば・・・一応私も女なので
男性の身体には興味があるわけで、だからと言って彼氏にこんなこと頼むと
軽蔑されそうだし・・・
よし君だったら友達だからと思って・・・」

・・・俺だったら軽蔑されてもいいのかよ・・・

そんなことを考えながらふーちゃんを見ると物凄く恥ずかしそうで、
それくらいだったらいいか・・・と思いつつも・・なかなか友達故にいいよ!
とも言えず、返事に困っていると

「やっぱり駄目よね・・ごめんなさい・・軽蔑してもいいよ・・・。」
そう言ってベッドの端に戻ろうと向きを変えた。

なんか女性がこんなお願いするのは相当な勇気が必要で、
ものすごく恥ずかしそうにしているふーちゃんを見てると断りきれなくて

「わかったよ!ちょっとだけね!」
と優しく返した。

「え?本当に??  よかったぁ?・・・
断られたら私生きていけないって思ってた。」
そう言って俺の隣まで接近してきた。

しかし、いざ友達に性器を見せるとなるとこれまた恥ずかしいんだよね。
俺は壁にもたれて浴衣を開いてパンツに手をかけた。

「うぅ??!!やっぱ恥ずかしいなぁ??!!  
こんな頼み聞くのふーちゃんだけだからね!! 高いよ!!!」
と冗談を交えながらもパンツを膝下までずり下げた。

もう恥ずかしさの絶頂だった!
今は彼女はいないが、彼女にさえもこんなにはっきりと見せたことなどなかった。

ふーちゃんは俺のチンポから20cmくらいのところに顔を持ってきてまじまじと見始めた。

・・・うわぁ・・・こんな距離で見るのかよ・・・恥ずかしい!!!・・・

「すご?い・・・初めてこんなにはっきりと見た。こんな風になってるんだね?」
と観察を始めた。

「ちょっと触っていい?」
と聞くと返事を返す間もなく指先でプニプニと触り始めた。

「やわらかぁ?い!ぷにぷにしてるね。」
と珍しそうに触っている。

・・・実況なんかしなくていいんだけど・・・
そう思っていると

「ちょっと皮剥いていい?」と言ってきた。
そう、恥ずかしながらも俺は仮性包茎だったのだ。

ふーちゃんがチンポの皮を根元まで剥いてきた。
いつもは隠れている敏感な部分が露わとなり、空気に触れた瞬間、
なんか変な気分になってきました。

「すご?い・・こんなに柔らかいんだぁ?・・」
と言いながらカリの部分を指先でなぞってきた。

・・あうっ!・・
思わず声が出てしまいそうなのを必死で堪える。

しかし、最も敏感な部分を弄られ、すぐさま固くなってきました。

「あっ!ふーちゃん!やばいかも・・」

ふーちゃんは何のことかわからず
「なにが??」
とカリの部分を弄り続ける。

「あっ!!なんか固くなってきた!」
ふーちゃんは固くなり始めたチンポを弄りながらまじまじと見続ける。

「気持ちいいの?」
そう聞かれ
「違うって!そんなとこ触られたら誰だって・・・」

弁解するが意味は無いであろう。
そして半勃ち状態になり

「すごーい!どんどん大きくなる?! もっと大きくなるの?」
そう聞かれ

「刺激されたら誰だって大きくなるってば・・」
そう答える。
すると・・

「こうかな?」

「あぁっ!!!」

ものすごい快感が押し寄せてきた。
ふーちゃんが俺のチンポを握って上下に扱いてきたのだ。
たちまち俺のチンポは最高潮に勃起した。
勃起したチンポを見られるのは更に恥ずかしかったが、
今はそれどころではなかった。

「うわぁ?・・・カッチカチだ?」
尚もチンポを扱き続けるので俺は身を任せて壁にもたれかかった。
そしてハァハァ・・と息も荒くなってきた。

「よし君すっごい気持ち良さそう? 」
とうれしそうに言いながらチンポを扱き続ける。

「気持ちいい?」
俺の反応を見ながらチンポを扱いている。
友達であるふーちゃんの柔らかい手の平が俺のチンポを包み込み、
敏感な部分を上下に擦りあげる。
あまりにもの気持ち良さに不覚にもたちまち射精感が襲ってきた。

さすがに1?2分扱かれただけで射精してしまうなんて友達とは言え、
男として恥ずかしすぎるのでふーちゃんの手を掴んで扱くのを止めさせ、

「俺も頼みがあるんだけど・・・」
とごまかしも兼ねて言ってみた。

ふーちゃんは俺の顔を見ながら
「なぁ?に?」
と答えてくれたので俺はどさくさに紛れて

「ふーちゃんとキスしたい・・」
無理を承知で言ってみた。

ふーちゃんは
「えぇ??・・・!?」
と困惑しながら顔を近づけてきた。

「どうしよっかなぁ?」
ふーちゃんが言った直後

チュッ!

一瞬ではあったが俺の唇とふーちゃんの唇が触れ合った。
ふーちゃんはニコっとして顔を離した。
その仕草が可愛いすぎて俺はふーちゃんを抱き寄せ唇を合わせていった。
ふーちゃんは一切抵抗することなく、俺のキスを受け入れてくれた。
俺は激しいキスをし、舌をふーちゃんの口の中に滑り込ませた。
ふーちゃんはそれも受け入れてくれて舌と舌を絡ませ、激しくキスし続けた。

ふーちゃんとこんな事するなんて夢にも思わなかった。
友達であるファン友なのに。

更にキスを続けるとふーちゃんは再び俺のチンポを扱き始めた。
ふーちゃんとキスをしながらチンポを扱いてもらっている。
俺はこれだけで満足だった。
しかし、事は更に発展した。
ふーちゃんが唇を離したと思ったら俺の耳元で

「ねぇ・・」

「ん?」

「・・・入れてみる?」
信じられない言葉だった。

俺とふーちゃんがセックスをするなんて誰が予言できたであろうか。
チャットから始まって、ファン友であるだけの関係。
しかもふーちゃんには彼氏もいる。
そのふーちゃんとエッチするなんて・・・

正直現実味が無く有り得ない。
しかし、今、現実になろうとしている。

「え???お、俺はいいけど・・ふーちゃんはいいの・・?」
ふーちゃんに確認してみた。

ふーちゃんは耳元で

「・・・欲しくなっちゃった・・・・」

ふーちゃんからこんな言葉が出るなんて・・・
友達同士の俺達が交わろうとしている。

ふーちゃんは浴衣に手を入れたかと思うと、浴衣の中でゴソゴソとし、
スルスル・・とパンツを脱いだ。

もちろんふーちゃんの裸は浴衣のせいで何も見ることができない。
しかし、ふーちゃんが今まで履いていたパンツは確認できた。
そして俺の下半身をまたいで再び浴衣の中に手を入れた。

浴衣の中で俺のチンポを握りしめて支え、ふーちゃんが腰を動かして割れ目に照準を合わせている。
そして動きが止まった。
照準が合わさったようだ。
俺のチンポの先にはヌルヌルしたふーちゃんの割れ目が触れている。
それだけで興奮して生唾を飲み込む。

次の瞬間・・・

「うぉっ!!」

ふーちゃんが腰を沈めてきたのだが、ものすごく狭い膣で、
挿入と同時にふーちゃんの膣内のヌルヌルの粘膜が絡みついて、
ものすごい快感に思わず声が出てしまった。

腰を沈めきったところで

「よし君とこんなことしてるなんて・・何か変な感じだよね?」
と言い終わると同時に腰を上下に動かしてきた。

1回・・2回・・と上下に動く度にふーちゃんの狭くてヌルヌルとした肉壁が
俺のチンポを締めながら擦り上げ、3回目のときにはあまりの興奮とあまりの快感に
射精感が込み上げてきた。

「あっ、ふーちゃん待って!」

ふーちゃんは動きを止めて

「ん?」
と聞いてきたが、さすがに入れて三擦りで射精するなんて格好悪くて言えるわけがない!!

「ちょっ、ちょっときつい!!」
と言葉を濁した。

すると
「え?  痛いの?」
と聞いてきた。

上手く言葉が出てこないので
「痛いっていうか・・その・・なんて言うか・・狭くて気持ち良すぎる・・」

正直に言ってみると
フフ・・と笑みを浮かべて満足そうな顔をしながら再び腰を上下に動かし始めた。

「ううっ・・」
1回・・2回・・・と1回上下に動く度に襲ってくる射精感と戦っていたが、
5回・・6回・・・と上下に動いたところで

「あっ、ふーちゃん、やばいかも・・」
と助けを求めるように言ったが

「ん? イッちゃう?」
と聞きながらも更に上下に動き続けるので我慢できるはずもなく

「あっ、あっ、駄目! 出そう!」

射精が近いことを伝えるとふーちゃんはチンポを抜いて俺の横に座った。
そして俺のチンポを握ると高速でシュッシュッシュッと扱き始めた。
その瞬間
「あっ、出るっ!!」

ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・と断続的に俺の腹目がけて射精が始まった。

ふーちゃんは俺のチンポを扱きながら射精をじっと見続けた。

全て出し終わると
「いっぱい出たね! 気持ちよかった?」
と笑みを浮かべながら言ってきた。

「うん・・こんなに気持ち良かったの初めて・・」
間接的にはこんな名器は初めてと言いたかった。
そして少し喋った後、お互い眠りの体制に入った。
俺はふーちゃんとの余韻に浸りながら知らない間に眠りについていた。

朝、目が覚めるとまだ7時だった。
ふと横を見るとふーちゃんはこちら側を向いて眠っていた。
というか・・すぐに異変が目に飛び込んできた。
ふーちゃんの浴衣の胸元が浮いていて1cmずらせば乳首が見えるんじゃないかと
いうくらいはだけていた。

これはまずい・・理性との戦いだ・・

昨夜ふーちゃんとエッチしたといえどもふーちゃんの裸は見ていない。
困った・・・友達として信用してくれてるのだが・・でも見たい・・・
自分の中で自分と戦った結果、どうせ次合うとしても来年のツアーだし、
ここで見ずに後悔するよりは・・とふーちゃんの浴衣の胸元に手を伸ばし、
指先で浴衣を少しずらした。

感無量だった。ふーちゃんの乳首が露わとなった。
罪悪感はもちろんあったが、ふーちゃんの乳首を見続けた。
そして指先で乳首に触れた。
ふーちゃんの乳首に触れていることで興奮し、2?3回指先で乳首を転がした。

そのときであった!

「こぉ?らっ!」
とう言葉と同時にふーちゃんの目が開いた。

俺は焦ったが、それ以上に自分が抑えられなかった。
もうバレてしまっものはどうしようもない。こうなればどうとでもなれと思い、
ふーちゃんの上になり、唇を奪いに行った。

本当に賭けだった。
当然拒否されて当たり前だと思っていた。

しかし、ふーちゃんは拒否するどころか顔が近づくと目を瞑ったのだった。
俺はふーちゃんと唇を合わせ、昨夜のように激しくキスし始めた。

キスしながら勃起したチンポをふーちゃんにゴリゴリ押し付け、強く抱き締めた。
ところがふーちゃんの胸を揉み始めたときだった。

キスから離れたかと思ったら

「よし君とはこの先もいい友達でいたいな。」
と言ってきた。

この言葉は正直重かった。
しかし迷うことはなかった。
せっかくここまで築いた信頼関係だ。ここは我慢しようと思い

「ごめんね・・つい魔がさしちゃって・・」
と言って胸元の浴衣を戻した。

やっぱりやめとけばよかったと後悔した。

ところが、ふーちゃんは耳元で
「ありがと。 よし君やっぱりいい人だね」
と言ってニッコリと笑みを浮かべたと思ったらいきなり
俺のチンポを握ってきてパンツの上から扱いてきたのだ。

「今回だけ私が処理してあげるね」
と言ってきたのだ。

・・・マジで?・・・

歓喜の叫び声を上げたいくらいだった。

それからは昨夜同様、パンツを下ろして壁にもたれかかって座り、
手で扱いてもらう状態となった。
それだけでも十分気持ち良かったのだけど、ふーちゃんとこんなことするのが
最後だと思うと何か物足りない気がして

「ねぇ・・お願いがあるんだけど・・」

「なぁに?」

「その・・・胸触っちゃ駄目・・?」

と駄目元で聞いてみた。
するとふーちゃんはクスクスと笑って

「私なんかの胸でよければどうぞ?」
と笑顔で言ってくれ、言ってみるもんだなと思った。

そして俺はふーちゃんの胸元に手を入れ、ふーちゃんの生乳を揉みしだいた。
とても柔らかく、乳首を摘んでグリグリするとすぐに乳首が堅くなってきた。

ふーちゃんの胸を揉みながら手で扱かれているとたちまち射精感が高まってきたのだが、
このままイクのは非常にもったいないような気がして、勝負を賭けることにした。

俺は膝立ちの状態になり、ふーちゃんも引き起こして膝立ちの状態にさせた。
ふーちゃんは一瞬何?という顔をしたが、すぐに膝立ちのまま手コキを
開始してくれた。

そしてその体制のままふーちゃんの顔に自分の顔を近づけ、唇を重ねていったのだが、
ここでも抵抗されることはなく、激しいキスをし始めた。

そんな状態でも俺のチンポを扱いているので、すぐにイキそうになって、
手を掴んで扱くのを止めさせた。
そしてギュッと抱き締めながらキスをし続ける。

もうこうなったら治まりがきかず、一か八か浴衣の帯を掴んで、
グイッと引っ張って帯を解いてみた。

ふーちゃんは何も抵抗しなかった。
そして帯はスルスルっと落ちて、浴衣の前がはだけた。

俺はキスを止め、両手で浴衣の胸元の部分を掴んでゆっくりと脱がせた。

いとも簡単に浴衣がベッドの上に落ちた。
そして露わになったふーちゃんの裸・・・

・・・なんて綺麗なんだ・・・

ふーちゃんはパンツ1枚だけの姿になっていた。

ふーちゃんは
「恥ずかしい・・」
と言って両手で胸を隠したが、俺はその両手を掴んで胸元から引き離した。

両方の胸や乳首が露わとなった。

ふーちゃんを見ると下を向いてものすごく恥ずかしそうな感じだった。
そんなふーちゃんが余計可愛いらしく見え、思いっきり抱き締めた。
そして再びキスをし、胸を揉み始めた。
とにかく柔らかいの一言しか出てこない。
そして乳首を摘んで勃起させ、コリコリと弄る。

時折ピクンとなり、感じているのがわかった。

しばらく胸を揉んだ後、俺はパンツに手を入れていった。
ここでもふーちゃんは何の抵抗もなく、パンツに入った俺の手はいとも簡単に
茂みを掻き分け、割れ目へと到達した。

そこはかなり濡れていた。
ヌルヌルの割れ目を縦になぞったり、クリトリスを弄っていると、
先程よりも激しくピクン、ピクンと痙攣し、喘ぎ声も出てきた。
俺はもう自分を止めることができなかった。

そのままゆっくりと押し倒し、パンツに手をかけ、スルスルっと足首から抜き取った。
ついにふーちゃんは一糸まとわぬ全裸となった。
俺も全て脱ぎ捨てて全裸となり、ふーちゃんを抱き締めた。

友達・・ファン友であるふーちゃんと全裸で抱き合っている・・
誰がこんな状況を予想できたであろうか。

俺は右手でふーちゃんの性器を弄り、時には指を入れて、出し入れしたり、
クリトリスを弄ったりしながら愛撫し、口はキスしたりふーちゃんの乳首を舐めたりとひたすら愛撫し続けた。

ふーちゃんもかなり感じているようで、愛液がどんどん溢れてきて、喘ぎ声も大きな声が
出るようになっていた。

もう我慢も限界であり、ふーちゃんの両脚の間に身体を入れ、自分の上体を起こした。
そして両脚をグイッと左右に押し開いた。

上からであったがふーちゃんの性器が見えた。

ずっと見ていたかったが、俺は自分のチンポを掴んで割れ目に当てがった。
入れる前に一瞬ふーちゃんを見たが、抵抗する気配は無く、目を閉じており、
受け入れる覚悟もできているようだった。

俺はゆっくりと腰を前に突き出し、チンポをゆっくりとふーちゃんの割れ目の中に
沈めていき、ふーちゃんの中に消えていく自分のチンポを見届けた。

ヌルヌルの膣壁を掻き分け、俺のチンポが奥まで入った。

やはり昨日同様、狭くて締りがすごかった。

1回・・2回・・・とチンポを出し入れするのだが、あまりの気持ちよさに
30秒も経たずに射精感が込み上げてきた。

やばい・・・と思い、ふーちゃんの中で動きを止め、回復を待ってから
再び腰を動かすのだが、3?4回出し入れする度にイキそうになり、
動きを止めて回復させるという動作が続いた。

・・・やばい・・これは無理だ・・・

そう思ったと同時にふーちゃんがクスクス笑いながら話しかけてきた。

「ねぇ・・?   イキそうなんでしょ?」
そう言われ、男として焦った。
途中で動きを止めたりしているが、入れてからまだ2分と経ってないと思う。

「え・??いや・・」
と言葉を濁しているとふーちゃんはお見通しだったようで

「外で出してね」
と笑みを浮かべながら言ってきた。

完全にバレてると思い
「バレた?」
と苦笑いをしながら聞いてみると
「だってぇ?・・すぐ動きが止まるんだもん?。 
今もイキそうなんでしょ?」とクスクス笑っている。

「そっか、ごめん。っていうかもう動いたら出ちゃうかも・・・」
救いを求めるように言うと

「いいよ?、出しちゃって。  あ、中は駄目だよ?、お腹にしてね」
とやさしく言ってくれた。

そして俺は
「ごめんね」
と一言言ってから腰を激しく動かし始めた。
と言っても2?3回出し入れしたところで

「あっ!!出るっ!!!」
そう言ってチンポを抜き取り、ふーちゃんのお腹の上に置いた。

すかさずふーちゃんが俺のチンポを握って素早く扱いてくれた。
すぐさま

ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・とふーちゃんのお腹の上に射精した。

早漏である自分を怨んだが、最高に気持ち良かった。
そして最高の思い出となりました。

事を終えると名古屋に向けて車を走らせました。

帰りの車内は今までと同じようなファン友としての会話がはずみ、
ずっとこんな関係が続くと思っていました。

ところが、最後の一線を越えてからは何となくお互い気まずい雰囲気になったりし、徐々にメールのやり取りも減っていき、サイトにも書き込みが無くなっていき、
距離が次第に離れていくのを感じました。

次のツアーが始まるころにはお互いのメールのやり取りも全くなく、
いつもみたいに一緒に行くという話すら上がってきませんでした。

今もふーちゃんは同じアーティストを好きでいるのかわからないけど、この先、同じアーティストを好きでいればいつかまた会場で会ったり、サイトで会ったり、
オフ会等で再び出会うことができたのなら、前みたいに笑って話ができればいいなぁと思います。

俺はあの一夜の出来事を俺の宝として心の中にしまっておくことにしました。

初めてのフェラ

大学の頃、サークルの先輩の部屋に泊まった。
飲み会の帰りに仲の良かったメンバーで先輩んちで二次会。
俺と、後に俺の嫁となる香奈、あと友人とその彼女。
最初は5人だったんだけど、友人と彼女は帰っちゃった。
二人は比較的近くのアパートで同棲していたので
歩いて帰ったが、俺と香奈は電車がなくなったので、
先輩んちに泊まっていく事になったんだ。
この時、友人に「うちに泊っていけよ」と言われたけど、
酒が入ってもう歩くのダルかったし、愛の巣の邪魔するのも何だし、
このまま香奈と先輩の部屋に残る事にしたんた。

ちなみに俺も香奈は同い年で、まだこの時はただのサークルの仲間。
当時、香奈はまだ処女だったんだよね。まあ、俺も童貞だったけど・・・。

まだ5人で飲んでいる時から多少はエロ話が出たりもした。
結局、この日に墓穴を掘ったのは香奈で、
友人と彼女のエロ話を暴露しちゃったんだよね。
「うえ?、お前そういう性癖あるんか!」
みたいに友人は先輩に突っ込まれていた。
まあ、その仕返しとして友人の彼女からはっきりと、
香奈は処女って暴露返しされてしまった。
「言わないでよ?」と香奈は悶えていたが、
香奈がペラペラと友人カップルの情事を喋らなければ、
言われなかったわけで。

香奈は何か妙に下ネタが好きな子で、
ただその割には自分の話はあまりしないし、男の影もない。
だからうっすらと実は経験ないのではと思われていたけど、
はっきりとそうだと分かると、
何か特別な存在に見えたりしたよ。いろんな意味で。

俺は酒があんまり強くないから、
二人が帰ってちょっと経った頃には半分意識がない状態で、
隣の部屋でぐてーっと横になっていた。
酒でグロッキーだっただけで寝てはいなかったので、
先輩と香奈が盛り上がっているなって感じは分かった。

ここからの話は、俺がところどころの覚えている箇所と、
後で先輩が皆に暴露した箇所とを継ぎ足しての話になるが。

先輩と香奈はいろいろと盛り上がっていた。
エロ系の話もかなりしていたようだ。
香奈は処女のくせに引かないんだよね。
まあ、そういうところが付け入られる要因になるんだけど。

そのうち先輩は香奈の処女について話題にしだし、
ついには「何なら俺が相手してやってもいいぞ」と迫ったらしい。
「何でそんな上から目線!?」と、
香奈も最初ははぐらかしていたけど、
余りにしつこい先輩のペース段々と乗せられた。

「最初は好きな人にって決めているんです」
とガラにもないことを言って逃げていたようだが、
「ただ単にきっかけ逃しただけじゃないの?」
と先輩に突っ込まれ、
「俺がそのきっかけになってやるって」
みたいに言われていたけど、最後の一線だけは守った。
「今日、危険日で・・・」
「そうやって土壇場で逃げるから、いつまでも処女なんだよ」
「処女で悪いんですか?」
「処女で負い目持っているの自分じゃん」
「・・・」

この辺りははっきりいってあんまり覚えていない。
詳細は後から知った。
香奈は先輩にやり込められていたとの事だ。
危険日がどうのこうのって話していたような記憶はある。
この他にもいろいろやり取りあったようだ。
まあ、香奈も嫌々でもなく、ちょっとは楽しんでいたんでないかな。

その後、チンポ見せる見せないみたいな話していた辺りから、
何の話しているんだろう、様子が変だなと、
俺も徐々に目が覚めてき出した。寝た振りしていたけど。

「香奈ちゃん、男のあそこ見たことあるの?」
「・・・ありますよ、それくらい」
「お父さん以外だよ」
「・・・」
「ないんだ」
「写真とかでならちょっとはあります」
「そんなの誰でも見れるよ。生では?」
「別に見たくないですもん」
「じゃあ、一生処女だ」
「・・・そんなことないです」
「見る?」
「・・・遠慮しておきます」
「香奈の意思なんてどうでもいいや。俺は見せる」
「ちょ・・・」
「こういうところが体験者とそうでないものの違いなんだぜ?」

なるほど相手の意思より自分の気持ちが優先か。
童貞の俺にはとても参考になった。

この時、香奈は助けを求めようと思えば、
隣の部屋で寝ていた俺を起こして誤魔化せばよかったはず。
ただ香奈はそうせずにただ黙ってしまっていた。
何だかんだ言って興味があったんだろう。

いや、俺自身、香奈を助ける気があれば起きればよかったんだ。
一つは酒でダルかったのと、もう一つはタイミングを失ったのと。
そこまではしないだろうという気持ちともあった。
甘かったね。やる人はやる。

「ほれ」
と言って先輩は立ち上がり下半身を露出した。
香奈も俯きながらチラチラ見ていたようだ。
逃げなかったり、完全に顔を背けるわけでもないところから、
やはり興味はあったんだろう。

「どう?」
「どうって言われても・・・」
「そっか。比べた事ないもんな」
「うっさい」
「正直な感想でいいよ」
「思ったより普通」
「て、俺のけっこう大きい方だと思うんだけどww」
「あ、そういう意味じゃなくて、もっとグロいかと思ってた」

俺は腕で顔を隠して、薄らと目を開けて状況を見ていたんだが、
先輩のあそこは男の俺が見ても、はっきり言って、
半勃ち状態にも関わらずかなりグロい部類だと思った。
香奈は強がりとかではなく、その辺は平気だったみたいだ。

「それじゃあ・・・」
「見せたから見せろってのは無しですよ」
「処女のなんて見飽きた。
 見せたければそこに寝ている童貞にでも見せてやれよ」
「むかつく」
「俺はただ咥えてもらえればそれでいい」
「だ、誰が咥えるか!」
「いやいや、君が咥えるんだよ。
 そこに寝ている童貞に咥えてもらっても仕方ないし」
「ううう・・・」

ホント、何度も思った。
逃げようと思えば逃げられるし、
突っぱねようと思えば突っぱねられるはず。
多少、先輩に好意みたいなを持っていたってのもあるのかな。

逃げない、けどどうしていいか分からない。
戸惑いを見せる香奈に先輩は、
「別に怖くないって。やってみ」
急に優しい声で香奈にフェラを促した。
ついに香奈は落ちた。
先輩のを咥えた。

俺は薄目で見ながら、「ええええ」って思ったよ。
そんな簡単にいくものなのかって驚いた。

半勃ち状態の先輩のアソコを口で軽く咥え、
顔をちょっと動かすようなぎこちない感じで、
香奈はフェラとうものをやっていた。

「うん、手を添えて。そうそう、あ、歯はたてちゃダメだよ」

何か教えるように、励ましながら、
優しく香奈に声をかける先輩。
上手いな、扱いが、と感心したよ。

しばらくそんな感じで香奈はゆっくり顔を前後に動かしていたが、
先輩のアソコが完全体になった時に、
顔を離し、手だけ添えて動かしながら、
「・・・ホントに大きいですね」
とボソっと呟いた。

「香奈が大きくしたんだよ」
と先輩が言うと、
「・・・ばか」
と香奈は照れたように答え、
また先輩のチンポを咥え、前よりは激しく顔を動かした。

あれれ、香奈からはさっきまでの先輩とのやり取りのような
強がったり、はぐらかしたり、そういうのがなくなり、
何と言うか、女っぽくなっているぞ、と。先輩マジックだ。

先輩はずっと立ったままだった。
しゃがんで咥える香奈の髪の毛をかきあげたりしていた。
そして、「香奈、上脱ぎなよ」
と、言うと、「恥ずかしい」と咥えながら答える香奈。
だけど、結局は先輩の言う事を聞き、Tシャツを脱ぐ。
下半身はジーンズ、上半身はブラだけ、
それで膝まづいて、男のアソコを咥える香奈。
何ともエロいシチュエーションだった。

香奈はBカップくらいで、あんまり胸は大きくない。
先輩にブラの肩ひもをちょっと外されたら、
ブラは浮いたようになり、俺の位置からはよく見えなかったが、
立って上から見下ろしている先輩からは乳首が見えていたと思う。

香奈は当然、テクニックとかあるわけでなく、
ホントただ単調に顔を激しく動かし、
疲れると顔の動きを緩め、手でしごくという繰り返し。
先輩はそれについて特に何を言うわけでもなかったが、
そのうち痺れを切らしたのか、
片手でガッと香奈の頭を固定し、
もう一方の手を香奈のチンポを握っている手に添えて
激しくしごきだした。

先輩はそのうち香奈の頭を持った手で、
香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態。
香奈は「うっ・・・うっ・・・」とちょっと苦しがっていたが、
それでも涙目で耐えていた。
そして段々と激しくなってきて、
「うっ・・・」という先輩の声とともに動きは止まった。
イったようだ。

香奈は口を先輩のチンポから離したがっていたが、
先輩はイった後もしばらく強引に香奈の頭を固定し、
精子を出し切るまで離さないといった感じ。

その後、出し尽くしたのか、パッと手を離す先輩、
香奈は顔を先輩のアソコから離すと、
脱いだTシャツを持って洗面所に駆け込んでいった。

しばらく香奈は戻ってこなかった。
先輩はちゃっちゃとティッシュで事後処理をし、
ズボンをはいてどかっとその場に座り
タバコを吹かしながら、テレビのスイッチをつけた。

言葉で言いくるめ、
優しく促し、
最後は鬼畜に変貌。
なんという巧みだ。

俺はそこで何とかタイミングを見計らい、
テレビの音で目が覚めたふりをした。

「あれ?香奈は?」と言うと、
先輩は、「ん?飲み過ぎて洗面所」と言い、
「目覚ましたんなら、飲め」
と俺にまた酒をすすめてきた。

そうこうしているうちに香奈が戻ってきた。
真赤な顔して、目もちょっと赤かった。
起きている俺を見て、ちょっとビックリしていたようだが、
普通を装って、また飲み出して、とりとめもない会話をした。
しばらくして寝た。

その後は何もなかった。

後日、先輩はサークルの一部にこの時の事を暴露した。
俺は直接は聞いていないが、又聞きで聞いた。
「お前、横で寝ていて気付かなかったのか?」
みたいに誰だったかに教えてもらったんだが。
覚えているところ、覚えていないところあったが、
全然覚えていないふりをしてその話を聞いた。
まあ、フェラのくだりはほとんど見ていたんだが。

先輩と香奈はその後はそう言う事は一度もなかった。
ホントになかったと思う。
先輩はある時、香奈の事を誰かに聞かれた時、豪語していたらしい。

「香奈との事はあれで終わりだ。
 香奈もいずれは誰かに処女を捧げ、いろんな男と付き合い、
 いつかは誰かと結婚するだろう。ただ処女の香奈が、
 その中の誰のでもなく、俺のチンポを咥えていたという事、
 それだけで面白いじゃないか」

先輩は見た目も言動も派手で、
サークルでも女性問題をいろいろ抱えているほど遊び人で、
たぶん嘘や強がりではなく、本音だろう。

香奈も香奈でその後もサークルに残ったし、
先輩とも今まで通りに接していた。
他の男どももフェラの事は知っていて香奈には言わなかった。
普通なら何となく雰囲気で察して居づらくなろうものだが、
香奈は基本的に天然入っているのか、
あまり意に関していないようだった。
 
俺と香奈は大学時代はさほど進展がなく、友人関係のままだったが、
社会人になり、ひょんな事から付き合うようになり、そして結婚した。
ちなみに付き合い出した時、香奈はもう処女ではなかった。
俺は素人童貞だったが・・・。

社会人になって大学時代のサークルの面々とは疎遠になっていたので、
会う事も、あえて思い出す事もなかった。
香奈も俺もあの夜のことを話したことはない。

何でこんな事を書こうと思ったかと言うと、
この間、香奈と出かけた時、久々に先輩と会った。
7、8年ぶりだ。
二人で歩いていたら、声をかけられ、見ると先輩だった。
あえて触れなかったが、あれは風俗か何かの客引きだろう。
もう30歳超えているだろうに、
大学時代輝いていた遊び人の末路はここかと。

ちょっと立ち話をした。
俺が「香奈と結婚したんですよ」と言うと、
先輩は「ふ?ん、そう」と興味なさそうにしていたが、
その後ちらっと香奈を見た目が何となく笑っているように感じた。


友達じゃいられなくなるよ

オレ♂
長身、筋肉なしのヘタレ、バイク乗り

M子♀
160cm未満、色白もちはだ、黒髪肩ストレート

2人ともそれぞれの大学を卒業後、新入社員で同じ職場に配属され
同期会にて知り合いたまに話す仲になった。

M子はいわゆる押しに弱そうな見た目&性格なんだけど
実際はすごく芯が強い子でした。
それに相俟って清楚な雰囲気と、笑う時くすって頬を傾ける仕草に
すぐに同期以上の気持ちを抱いてしまった。

オレはヘタレな性格もあり、それまで彼女はいなかった。
だがこの時ばかりはどこからそんな気合が沸いたのか
M子に3度もアタックすることになる。

彼女に惚れてたのは間違いない。
だが付き合いたい気持ち以上に
あんな大人しそうな子と、もし万が一Hできたら
一体彼女はどういう反応をするのか。
いや別にHできなくてもあの柔らかそうな胸だけでもって、
まぁ、とにかくヤリたいというか清く正しくドス黒い欲望を募らせてって

ふぅ・・・

って、前置きが長いか。
以下アタック経緯。

1回目
「オレM子のこと好き・・・かも」
『え?、冗談でしょ?』
「(はい、冗談です)」
夜桜が妙にキレイで切なかったな。

2回目
「オレやっぱM子のこと好き・・・な気が」
『えっ、うん・・・。』

『・・・ごめん、困るよ。私そんなに好きって言って
貰えるような人じゃないし。それに今は誰かのことを
好きになれるような状態じゃないし』

「ど、どういうコト?」

『・・・今は自分自身のことで精一杯なの』

『私のことを好きって言って貰えるなら、私もそれに
同じくらいの気持ちで応えられなきゃいけないと思う。
でもそういう気持ちを持てる余裕?って言えばいいのかな。
それが今の私には持てないと思うの』

今になれば新社会人だし忙しいのは当然のことなんだが
当時のオレは絶望的に感じてね・・・。
忙しいってこと以外の、彼女の微妙な表現も理解できなかったし。

それから仕事中に何度も「何か手伝おうか?」「疲れてない?」
って無駄なアピールしまっくてたな_ト ̄|○
クソ暑い夏、ムダに熱いオレ。

3回目
「好きでなくても構わない。こっちが勝手に好きになったんだから。
だから、オレと、その・・・付き合ってもらえないかな?
何か大変な状況があれば、オレ何でも手伝うからさ。
1人より2人でいる方が上手くいくことってあるだろ!(キモ男乙)」

『いつも色々と助けてくれてありがとう。嬉しいよ。
でもね、仕事が忙しいっていうことだけじゃないの。
もちろん仕事もそうだけど、家に帰ったら二人分の家事も待ってるし』

「(はい、今なんと・・・)」

『帰ったら料理を作ってあげたり、翌日のお弁当も渡したいし。
掃除やお洗濯物もつい溜めちゃったりするし。」

「(彼氏いたんですか同棲ですね分かります)」

『まだまだ面倒の係る妹だしね』

「妹!?」

『え?あ、うん。私二人暮らしなんだ』

「あ、そうだったんだー(リサーチ不足乙)」

この後、妹は高校生なこと。
ご両親は海外赴任であること。
二人で日本に残ることにしたこと。
妹は遊びざかりで、彼女が家事ほぼ全般引き受けていること。
仕事と家事をこなすことに、なかなか体が慣れないことなど聞いた。

え、フラグ?
はい。そんなルートもあらなかったやもしれませぬ。

しかし!当時のオレは突き合いたい気持ちでいっぱい。
てめーオレとお前との関係に第三者の話挟んでんじゃねーよ。
すっこんでろ妹!!・・・ぐらいなアホだったもので。

「そんなんじゃ主婦じゃん。。」

『・・・。』

「あのさー、じゃあさ。今度。今度でいいからさ。
帰り道とかで今日みたいに偶然あったらさ、バイクで飯でも行こうよ。
いっつも自炊じゃ大変でしょ?飯ぐらいごちそうさせてよ。」

『・・・え、でも悪いよ。それにどっちにしても妹のごはんはいるから』

「帰りももちろん送るよ。家どっちだっけ?そんなに掛からないと思うよ」

『・・・え、でも』

「ま、まぁもちろん偶然会うことがあればだからさ」

後日、彼女の帰りに合わせて道端で待ち伏せしたことは言うまでもない。

そして彼女と 偶 然 帰り道が一緒になったある日。
通りには枯葉が散り、身を晒した木々も心なしか震えているようだった。

「あ(わわわ)、M子!」

『あれ、今帰りなんだ?」

「うん。あ(ああああ)の、よかったらさ・・・」

『この間の話、だよね。今日は妹も飲み会でご飯を食べてくるって
言ってたから大丈夫だよ』

「え、本当に!(オイマジカヨ!?)そっか。じゃあバイク取ってくるから待ってて」

『うん、でも私バイクとか乗ったこと無いよ』

「大丈夫。ゆっくり走るから。はい、これメット」

『え、これってどうやって付ければいいのかな』

『なんかリングとかベルトがあるけど通らないよ』

「あ、ごめん。ちょっと後ろ向きになって」

『はい』

彼女の白いうなじを眺めながらメットを被せる。
ハーフ勃起。

そんなこんなで彼女をSRに乗せて通りに出る。
洒落た店は落ち着かないし、酒も飲めないしってんで
ドコつれてけば良いのか分からず、あてもなく走ってしまった。

『結構、会社から離れたよね?』

「あ、うん。そうだね。なんかこれって店ないよねー(やべ)」

気付いたらオレの家の近くまで走ってしまった。
いい加減どこか入らなければと思ったところ、通りにファミレスを発見。
・・・あぁ他にマシな店はなかったのか。

しかしこれ以上寒空をさまよう訳に行かないので、ファミレスにin。

オレ、ハンバーグ。
彼女、なんか野菜いっぱい乗ったプレート。

話の内容なんて緊張してあんまり覚えてないけど
思いのほか彼女がリラックスして笑ってくれてることに安堵した。

が、オレの脳内は
Hしたい→ダメならおpいだけでも→その為には帰らせるわけには
→じゃどうするのよ→ホテルなんて当然言えないし→オレんち?
→いやそもそも妹いるんだから帰るって言うだろうよ・・・
(ここまで約3秒@オレ、ドウスルfromジョーオダギリ)

店内の壁時計は23時を回っていた。
彼女も左腕につけた細い腕時計の文字盤を、目で伺うようになっていた。
ファミレスの安っぽいガラス窓は湿気だろうか曇っている。

『そろそろ帰ろうかな』

「え、ああそうだね。そういえば妹さんは?」

『まだ連絡ないみたい』

「(まだ連絡ない・・・)」

「じゃあとりあえずM子の家の近くまで送るよ」

『ありがとう。夜遅いのにごめんね』

ファミレスを出て駐輪場に向かう。
外は随分と冷え込んでおり、時間の経過を冷気に感じた。

バイクに跨りエンジンをかける。

ブルブr、ボb、ポ・・・。
ブルブr、ボb・・。
ブルブr・。
「(あれ、エンジンかかんね)」

ブルブr、ボb・・。
ブルブr・。
「(やべ、相変わらず冷え込むと調子悪いな)」

『だいじょうぶ?』

「え、あ、うん。ごめん。なんか調子悪いみたいで」

『動かないの?』

「あぁ、なんかエンジンが・・・」

『困ったね・・・』

「(困った?そうか困ったか、ん?これは)」

『ガソリンスタンドとかに持っていけば良いのかな?』

皆さんご経験の通り?
寒くなるとエンジンのかかりが悪くなるもので、
でもしばらく頑張れば付く訳で、
そんなこと女子は知らない訳で、
そしてトラブった時に限ってスタンドもショップも無い訳で。

今にして思えば、郊外型のファミレスがあって
見える範囲にスタンドがなかった立地条件が勝因かもしれない。

『でもガソリンスタンド、周りに見えないよね』

「うん・・・」

・・・。

・・・。

・・・。

「あ、あのさぁ。よかったらオレの家行かない?」

『えっ!?』

「いや、あの、オレの家ここからだったら歩いてもいけるんだけど
帰れば修理できるかもしれないし、道具とかもあるから」

『え、あ、でも。。』

「うん!このまま立っていても仕方ないし、かなり冷えるし」

普段稀に見る強引さでM子を押し切り
バイクを押しながら彼女を自宅@一人暮らしへ連れてきました。
駅に帰る方が早いんじゃないかって台詞をぶった切りながら・・・。

見慣れた自分の部屋なのに、女の子連れてくるだけで
どうしてこうも景色が変わるのだろうか。
壁紙が薄汚れたグレーから白に変わった気さえする。

「何かお茶でも入れようか」

『ありがとう。でもそれよりバイクを修理して帰らないと。
それか駅とかこの辺り近いの?』

「大丈夫だよ。電車なくなってもバイク直して送れるから。
それに体も大分冷えたし、まずは温まろうよ」

『うん・・・。分かった』

ポッ、ポツ。

お湯がぐつぐつ沸いたのとほぼ同じくらい。
音が重なってしばらく気付かなかった。
この時、はじめて神の存在を感じました。

ポツ、ポツポツ。
ザザーッ・・・。

雨粒が落ちる音が聞こえたかと思うと
見る間に外が雨模様に。

「外、すごいね」

『うん・・・。通り雨、かな』

「とりあえず様子を見るしかないね」

『うん・・・。』

「修理、どうしようか」

『雨、止まないと難しいんだよね?』

「そうだね。細かい作業になるし、視界が塞がれるし」

『・・・。』

「(まずい、なんか空気が重い感じに)」

ヘビーな空気を取り払う為、彼女に就職時の話を振ってみた。
うちの会社はちょっと特殊というか、いわゆる面接が
普通の面接ではなく、ちょっと捻った質問をしてくる。

その質問も人によって違うという話をちら聞きしたので
それを彼女に振ってみたのである。

結論から言うと、正解だった。

女子同期の間では、春にその話題は話し尽くしたようだったが
男女でその話をする機会はあまりなかったので、お互いの面接や
同期の面接談を語り合うことであっという間に時間が過ぎた。

『もう、こんな時間だね』

棚に置いた安物のプラスチック時計の針は、1時を指していた。
たまに響いたトラックが道路を通る音も、もう聞こえなくなっていた。

「うん、ごめんね」

『しょうがない、よね』

「ねえ」
オレは彼女の隣に近付いた。

『え、どうしたの?』
『ちょ、ちょっと近くない!!?』

「オレと付き合って欲しい」
真剣に言った。

『え、なんでそうなるの?酔ってないよね??
だってお酒も飲んでないし』

「これで最後にする。オレと付き合って欲しい」

『・・・ごめんなさい』

「なんで?」

『そういうつもりで今この場所にいる訳じゃないから。
それに私は、今誰かと付き合おうと思ってないから』

「どうしても?」

『ごめんなさい』

「・・・。」

『私の気持ちは変わらないと思う』

「わかった。じゃあ最後に1個だけオレのお願い聞いてくれない?」

『え、あ、うん?・・・えっ!?』

オレは彼女の体を強く抱きしめた。

『ちょ、ちょっと待って』

『おかしいよ。こういうの良くないよ!?』

気にせず彼女を抱く腕の力を強めた。

『ねぇ、お願い。嫌だよ・・・』

彼女の目が少し涙目になっていることに気がつく。
キスをしようと顔を近づける。

M子は思いっきり顔を避けた。

『ねぇ、こういうことしたら友達じゃいられなくなるよ?』

一瞬胸に鈍い痛みが走る。

『気持ちに応えてあげられなくてごめんなさい。
でもこれからも仲の良い友達でいたいと思うの。
私のわがままだっていうのも分かってる。
でも、いつもすごく助けてもらっているから』

が、その助けっていうのは、この日この一瞬の為でもある訳で。

オレはM子の力が緩んだ隙に、一気に床へ押し倒した。

『っ!!』

そのまま右手で彼女の頬を寄せ、唇を合わせた。

「友達じゃなくていい。一生好きになってもらうチャンスがないなら
友達でいられなくても構わない。目の前のM子が欲しい」

オレはもう1度彼女にキスをした。

『本当に・・・友達じゃいられなくなるよ』

M子は真剣な目をしていた。

なんだろうな。
この歳になって彼女の気持ちを推し量るって。

なぁ、もまいらだったらどうするよ。
一生友達でいるか?そりゃもしかしたらまたチャンスもあるかもな。
今思い出にするか?彼女の軽蔑する視線に耐えながらだけど。

どちらにしてもM子を彼女にする方法なんて浮かばなかった。
それよりも目の前のM子を堪能したかった。。

オレは本能に体を委ねた。

キスを繰り返す内に、彼女の唇が少しずつ開いていった。
吐息が漏れていくように。

舌を彼女の唇の裏側に押し当てる。
あったかい。。

彼女が舌を引っ込めていることに気付く。
触れられたくないのだろうか。
構わない。

胸を触りたいと思った。
しかし、彼女が腕組みをするように両手を重ねており
胸の上半分に触れるので精一杯だった。

しかし普段からその白くぽってりとした肌を見ている訳で
ふにっ、ふにっとした感触は、理性を失わせるに十分であった。

体勢が辛くなってきたので彼女を無理やり横向きにさせ引き寄せた。
瞬間に彼女の頭の下に、腕を滑りこませた。
ピロートークの時みたいな体勢になった。

彼女の顔を覗き込んだ。
顔を見られるのが嫌みたいで、オレの胸に顔を押し付けてきた。

むしろ都合の良い形になった訳で
彼女の淡いベージュのスカートを撫でながら
少しずつ手のひらを脚の方へ伸ばした。

彼女の足は決して細くはないが、触り心地の良い感触と色の白さで
いつまでも撫でていたいような気分にさせられるものだった。

内腿なんかはまるで自分とは別の生き物の肌かと思った。
テンピュールの人間版?
とにかく触れると吸い込まれるような感じだ。

『んっ、はぁ・・・』

気付くと彼女の息を吐く頻度が上がっていた。
決して声を出してはいないのだが、顔がひどく赤く上気していた。

「(いけるかな?)」

思い切って彼女の下着の上から、大事な部分に触れてみた。

『はっ、はぁ』

なんとなく湿った感触を指に覚え、そのまま下着を横にずらし
彼女の中に侵入してみた。

『やっ、はぁ。はっ。。』

驚いた。
彼女の中はとても濡れていた。
ほんの少し指を上下にするだけで、その周囲まで溢れてきた。

『や、んっ』

「すごい濡れてるよ」
オレは思わず声に出してしまった。

彼女は余程恥ずかしかったようで
オレの胸の位置にあった顔を、更に思いっきり押し付けてきた。
その動きに便乗して彼女の耳に唇を当てた。

『あっ、うん』

「(・・・耳、弱いのかな)」

なんとなくここまでの仕草にOKの意を感じ
彼女のスカートを脱がせに掛かった。
気のせいか彼女がほんの少しだけ、腰を浮かせてくれた気がした。

続いて下着を脱がせようと手をかけたところで

『やっ。まって・・・』

「どうしたの?」

『・・・暗く、して欲しい』

部屋の電気を消して、もとの体勢に戻り
彼女の腰に手を回した。

するとそこにあるべきはずの下着の感触がない。

「あれ?」

『・・・。』

ふと見ると彼女は脱いだ下着を手に丸めて持っていた。

そのまま丸まった下着をバックに押し込めていた。

「(下着、見られたくないのなかな・・・)」

防御壁がなくなったことで、指はすぐに目標地点へ到達した。
すくってもすくっても彼女の中からは溢れてきて
比例するように吐く息のトーンが上がる。

「(・・・そろそろかな)」

「M子の中に入りたい」

彼女は何も言わなかった。
しかしオレに押し付けていた顔を離し、頭を床に付けた。

「いい?」

彼女を見つめながら問いかけると、小さくあごを縦に揺らした。

いそいそと付けるものを付けて、彼女の腰に手を当てた。
触れる肌が一々柔らかくて気持ちいい。
下から見上げる彼女の上気した顔がかわいい。

ぐっ、と力を入れてそこに押し込む。
が、上手く場所がわからない。
気持ちに焦りが出てくる。

すると彼女が右手を伸ばしオレのに触れ
そっと正しい場所に導いてくれた。
お礼を言おうと彼女の顔を覗き込んだが
横を向いており目を合わせられない。

彼女は何を思っているんだろうか?
そんなことをほんの一瞬考えながら
腰を深く押し進めた。
今度はすっと入っていった。

挿れる時こそさほど抵抗を感じなかったが
奥まで入ると、ぎゅっと包まれる感触に満たされた。

部分ではなく、本当に全体がぎゅっと包まれる感じだ。
M子はとても濡れていたので余計に収まりよく感じる。

挿れた瞬間からあまり持たないことは自覚できた。
その為、ゆっくりと腰を前後に動かした。
動きに合わせて彼女が顔をしかめる。

『はぁ、はぁ、んっ。はぁ』

『やっ。んっ。はっ、あぁ』

・・・可愛すぎる。

普段の職場では想像もできない表情と仕草で
彼女がオレの動きに合わせて声を漏らしていた。

「(胸触りてぇ。今なら大丈夫だよな)」

動きを止め、彼女の柔らかいニットを脱がそうとしたが
若干の抵抗がある。どうも脱ぎたくないようだ。

仕方がないので背中に手を回し、ブラのホックに手を掛ける。

プチ。

深夜の居室に乾いた音が響き、彼女の白い胸が現れた。

そっと両手を伸ばし包みこむ。
「(・・・やわらけぇ)」

先端と中心にわずかなしこりを感じながら
触れている手の方が包み込まれるような
そんな胸であったことを、ここに記す。

丸い形を思い浮かべていたが、鳩胸と言うのだろうか?
それぞれ左右に少し広がった形であった。
乳首は想像通りの薄ピンク。乳輪は小さめ。

そんなものに触れたばかりに、オレの息子も限界に近づく。

「はっ、はぁ」
『んっ、やぁ』

「うっ、はぁ」
『はっ、ん』

「やばい、いっ、く・・・」
『ん、はっ、んん・・・』

彼女の中に包まれて、白く濁った想いを果たし
オレは名残惜しさを感じながら彼女から離れた。

その後の処理やら、いつ服を着て、いつ寝たのか
まるで記憶が途切れたように、瞬きをしたら朝が来た。
とりあえず二人とも寝てしまっていたようだ。

「あ、お、おはよう」

『・・・うん。おはよう』

「なんか、えっと、コーヒーとか飲む?」

『ううん。帰る。近くの駅教えて』

「え、あ、じゃあバイクで送るよ」

『近くの駅を教えて』

急いで顔を洗って、口だけゆすいで
二人で家を出て駅に向かった。

ゆっくりと歩いたつもりであったが、
すぐに駅に着いてしまった。

「あ、も、もう駅着いちゃったね」

『そうだね、近いね』

「・・・。」

『ご飯、ごちそうしてくれてありがとう。
それから色々送ってくれてありがとう』

「い、いやぁ全然」

彼女が姿勢を正して、ふぅっと上空に息を吐いた。

『良い天気だね』

「そうだね」

『さようなら』

「さようなら」

空には、冬の始まりに似つかわしくない
青が広がっていた。

親友の

当時私には結婚を前提にした付き合いの、同居中の彼氏がいましたが、
その彼とはもう2年以上Hしてませんでした。
彼は性に対して大変消極的で、遠回しに話をしようにもはぐらかされてしまい
本音を話し合う事もできず…女としての自信をただ無くしていくだけの日々が続いてました。

私には親友がいました。付き合いが10年以上続いていた親友です。
お互い腹を割って話せる相手として色々な事を話してきました。
ですが…流石に彼氏との性生活に関してだけは相談できず、1人で悩んでいました。

趣味が共通する事から、親友(以下A子)&親友の彼氏(以下B氏)と
私の彼氏(以下C)&私(以下D)の、4人で遊ぶ事も多くあり、
あくまでその時に見た感じでは、A子とB氏はとてもいい雰囲気でした。

ところがある頃を境に、B氏からメールで相談を受けるようになりました。
A子と会う機会が少なくなって、うまくやっていけるか不安だ、と。
4人とも「一時の間違い」など想定していなかった頃です。
仕事で忙しいA子本人からも頼まれる形で、B氏の相談役を引き受けたのです。

そしてある日のこと。
私の彼氏が実家に帰省したため数日間1人で留守番する事になり、
心配に思ったのか、A子とB氏が2人揃ってうちに泊まりに来ました。

お酒を飲んだりお喋りしたりとひとしきり遊び、夜になり…
私が3人分の布団を用意していたら、A子が1人で別室で寝たいと言い出したのです。
元々不眠気味のA子は、落ち着いて寝たいからと言っていましたが
B氏はいまいち納得できていない様子でした。
結局その夜はA子だけ別室、私とB氏が同じ部屋で並んで寝ることになりました。

横に並んで布団に入ったものの、B氏はなかなか寝付けないようでした。
「自分はA子にまた拒否されたのではないか?」ぽつり、と不安を口にしました。
A子の性格を知っている私は、決してそうではないよと励ましましたが
B氏本人もそれをうすうす理解していて、
それなのにA子の気持ちを疑ってしまう自分が嫌だと言うのです。

話を聞きながら私は、B氏の言葉に私自身を重ねていました。
私の悩み…身体を全く求められない事で、女としての自信も愛されている自信も無い。
誰にも打ち明けた事が無い悩みを、いつしか、B氏に打ち明けていました。
男女の間柄であるB氏に、彼氏とのセックスがないという事実を話すなんて。
誘われてると思われても仕方の無い話なのに、B氏は、ただじっと耳を傾けてくれていました。

「魅力がないなんて…そんな事はないよ。絶対。
 俺だって、その…A子と付き合ってなかったら、…」

「ダメ。それは絶対言ったら駄目。A子を泣かすような真似したら私怒るからね?
 …でも、…冗談半分に聞いておくよ。ありがとね。」

そう返しながらも、B氏の言葉が本当に嬉しかった。
社交辞令や建前だとわかっていても、それでも、心に染みて涙が零れました…。

「…自信、持って大丈夫だからさ。Dさん(=私)なら大丈夫。」
B氏はそれだけ言って、お互い物思いに耽るうちに何時の間にか寝てしまったようです。

朝になって私が目を覚ますと、布団に横たわったままのB氏が視界に入りました。
ぼーっと考え込んでいる様子で私が起きた事にも気付いてない様子。
私「おはよう、眠れた?」
B氏「ううん、あんまり」
私「…起きてたなら、リビング、行かないの?」
B氏「さっき少し覗いたら、A子がまだ寝てたからさ。そっとしておこうと思って。」
私「そっか…」

お互いに寝る前の悩みについては触れずに、他愛も無い雑談を交わしてました。
元々軽いノリで何でも話す方なので、少しエッチな話程度はよくしていたし
雑談の時はたまにそういった話も混ざったりします。
この時もそんな軽いノリで、エッチ方面の雑談になって…

B氏「そういや思うんだけどさ…」
私「うん、なになに?」
B氏「Dさんって、胸大きいよね(笑)」
私「えっ?!そうかな…そんな事ないと思うんだけど…」(実際そんなに大きくは無いです・汗)
B氏「A子より大きいんじゃないかなぁ。触ったら気持ちよさそう(笑)」
私「比べないでよ、もう…触るのもだめーっ(笑)」
B氏「ちぇ、こっちだって健全な男子だからそういう欲求あるんだよ?」
私「(少し真面目に)それはわかるけど、A子の彼氏だもん…。」
B氏「そんな真顔で言わなくても。冗談だってば(笑)」

お互いに冗談を冗談と受取るから成り立つじゃれ合い。
こんな感じで、しばらくは口だけでじゃれあっていたのですが

B氏「俺はA子一筋だし!Dさんに魅力が無いとかじゃなくて、A子以外のは触らないよ。
   っていうかA子でしか勃たないし!!」

少しムキになりつつ言うB氏がちょっと可愛くて、また同時に
それだけ言って貰えるA子がちょっと羨ましかったのもあるかもしれません。
つい、こんな事を口走ってしまいました…。

私「ほんとかな??じゃあ…ちょっとだけ触ってみる?(笑)」

半分は冗談、半分は…多分別の感情だったと思います。
最初は「絶っっっ対触らないっ!(笑)」と笑ってたB氏でしたが
挑発するかのように「触れるものなら触ってみていーよぉ?」とか言ってたら

B氏「…そんな事言うと、ホントに触るよ?」
私「いいよ?(笑)」
B氏「…ほんとのほんとのほんとに触るよ?」
私「…う…嘘は、言わないよ…でも、ちょっとだけだよ?」
B氏「………本当に、いいんだね?」
私「……ちょっとだけ、…だよ?」

B氏が私の寝ている布団を目がけて少しずつ手を伸ばしてきた。
ゆっくり…ゆっくり…布団に触れ、中に手を潜らせ、……彼の手が、胸に、触れた。
久々すぎて忘れていた暖かい感触が、胸を優しく包み、はあぁっ…と深く息をつく。
軽く力を加えられ、そっと優しく、彼の手で揉まれる胸。
お互いに何も言わず、時間だけが流れる。
どれだけ経ったかわからない。沈黙を破ったのは私。
「ね、ほら…触ったから、もう…、いいよね…?」
B氏はやめない。
全体を手のひらで包むようにしていた指が少しずれて、胸の中心を、着ていたキャミごと指で摘む。
ピリピリと心地良い刺激が与えられて、だんだん息が上がってくる。
「だ、だめ…だよ…ね、ほら…お願い…」胸に触れるB氏の手首を掴む。
でも、B氏の手を離せなかった。
私はもう、快楽の波に呑まれていて、力を入れる気になれなかった…。

「もう…ごめん、俺、我慢出来ないよ…A子、Cさん、Dさん、ごめん…ごめん…」
B氏は謝りながら、でも手は確実に私の気持ちいいポイントを探り当て、責めてくる。

「Dさんも、Cさんとしてなくて…1人でしてるって、言ってたよね…
 今日のこの事は、俺とDさん、2人だけの秘密。
 誰にも言わないから、だから、一緒に気持ちよくなろ…?」

B氏はそう言いながら、私の布団の中に入ってくるとキャミの中に手を入れ直に胸を触ってきた。
親友の彼氏というB氏と、男女の行為に及んでいる。
その背徳感にくらくらして気持ち良い事しか考えられなくなっていました。
Bの手がだんだん下にずれていき、スウェットパンツの中に進入…そして
下着の上から、割れ目にそって上下に撫でるように指を這わせてきました。
まるで、そこの具合を確かめるかのように。
「…表面まで、ぬるぬるしてるよ…?そんなに、感じてるんだ…」
耳元でささやくB氏の声にも身体が反応してしまう…
「ここに、俺のを挿れてあげようか…」つぷ…とBの太い指が遠慮なく沈められ、
漏れそうになる声を必死で堪えてる私の中を、くちゅくちゅと出し入れする…

「このままイかせてあげるね…」
B氏は一旦指を引き抜いたかと思うと体勢をかえて、私の下半身を覆うものを取り払い
晒された部分に顔を近づけ、指をじゅぷ…と再度沈め、クリを舐めながら激しくかき回され
私は、イってしまいました…。

しばらくして呼吸が整ってくると、B氏が私の顔の前にアレを出してきました。
「ふふっ、勃たないとかって、嘘吐き…」私が微笑むと、B氏はばつが悪そうに
「Dさんが可愛いからだよ」お世辞だろうな、なんて考えながら。
「あのさ…これ、舐めるのって、した事ある?嫌なら、強制はしないけど」
「…ん、いいよ。舐めてあげる」まずは竿に片手を添えて、先っぽにちゅ、とキスする。私のクセ。
添えた手を軽く握りながらいきなり袋の方を舐めると、驚きつつ喜んでくれたみたい。
「A子はそんな所まで舐めないから…」「A子のことは、今は言わないで」「ん…」
しばらく舐めていたら我慢出来なくなったのか、B氏が
「中…挿れたら、まずいよね?」と聞いてきた。
「生理不順で、ピル飲んでいるから大丈夫」と言うと、B氏は嬉しそうに覆い被さってきた。

正上位の形でB氏のが入口にあてがわれて、ゆっくり…中に、押し進められる…。
久々に道具以外のものを咥えて、私の身体全体が喜んでいるかのようだった。
「大丈夫?動くよ…一緒に、…気持ちよく、ね…」
ずぷっ、ずぷっ、とリズミカルに腰を打ち付けられると思わず声が出そうになる。
唇を唇で塞がれて呼吸が苦しいのすら快感で、一心不乱に行為に没頭する。
「そろそろ出すよ、どこに欲しい?お口に出していい?」
いいよ、と答えると激しいスパートの後、引き抜かれて口に出してくれた。
精液を出されながらアレを口に含み、ちゅぅ、と軽く吸い、全部飲むと
B氏は満足げに微笑みながら「Dさんって…いやらしいんだねぇ」と、荒い息と共に耳元で囁いた…。

** ここまで。

A子とB氏がその後うまくいってるかは聞いてませんけど、
未だに罪悪感よりも、気持ちのよさとかそういう方が強いです。親友失格ですね…
とは言え現在の4人の関係を壊すつもりは無いので、B氏とはあくまで身体だけの付合いと割り切ってます。

長い割に面白くないかも…スレ汚しで申し訳ないです。
B氏とはこの数週間後もう1回Hしました。その時の事は割愛という事で…。

乱文にお付き合い頂き、ありがとうございました。



学生の時

小5の夏休みでしたが、学校のプールから恵子と一緒に帰りました。
恵子は幼馴染のクラスメイトで家族ぐるみの付き合いをしていました。
話をすることは少なくなっていましたが、それでも仲は悪いほうではなかっ
た。
その日はたまたま一緒になって久しぶりに二人で帰ることになったのだ。

恵子の家の前を通りかかると恵子の高校1年生のお姉さんがいて、誘われた
ので寄っていくことにしました。
お姉さんは成績優秀でしっかりしてる人で、大人っぽい人でした。
恵子は、プールから帰るといつもシャワーを浴びているらしく、一緒に浴び
るよう誘われました。
昔はよく一緒にお風呂に入ったりしたのですが、恥ずかしさがあった反面恵
子の裸も見たい気もあり一緒に入ることにしたのだ。
幼馴染ということもあり、遠慮も他の女の子と比べてなかったのでそういう
気持ちになったのだと思う。
昔と比べると、無邪気さはなく、お互いにある種のいやらしさを感じてい
た。

「ここで脱いでいいよ」と言われたので恵子の部屋で服を脱ぎお風呂場へ向
かったのだ。
オレはまわりよりも早熟で小4の秋ごろから毛が生えたので、その頃はもう毛
もボーボーだった。
もうまわりに知れ渡っていて、恵子も「うわさどおりだね」とオレのチンポを興味深げに見ていた。
恵子もオッパイがかすかながら膨らみ始めていて、毛も薄く生えていた。
背も伸び昔よりも成長したといった感じだった。
オレは恵子の裸を見て興奮してしまい、勃起してしまった。
勃起したチンポを見て恵子はうれしそうな顔で見ていた。

二人全裸で廊下を移動しお風呂場でシャワーを浴びていた。
昔のようにお互い体の洗い合いをしていたのだが、昔と比べエッチな雰囲気
だった。
オレも恵子も明らかに興奮していたのだった。
すると、恵子のお姉さんがシャワー室を覗いてきた。
いやらしい顔をして「私も入っていい?」と聞いてきた。
恵子とお姉さんは仲がいいので、お姉さんも入ることになった。
お姉さんは毛も生えそろいオッパイもそれなりに膨らんでいたのだ。
お姉さんはオレの裸が目的らしく、いやらしい顔をしながら入ってきた。
「ゆう君(オレのこと)のチンポもすっかり大人だね」としげしげとオレの
チンポを見た。
お互いに体の洗い合いをして、オレもお姉さんの体を触らせてもらったのだっ
た。
お姉さんは慣れているような感じで、触らせてくれたし、オレのチンポも
触ったのだ。
オレは全裸の女の子二人に囲まれてずっと勃起していたのだ。
お姉さんは「ゆう君のチンポ完全に大人にしてあげるからね」といい皮
を剥いてくれた。
意外にもすんなり剥けたのだが、恵子の方は真剣に見ていたのだ。

シャワーも浴び終わり、恵子の部屋に戻るとしばらくまったりとしていた。
恵子もオレも完全に興奮していて、オナニーしたい気持ちを抑えていた。
するとお姉さんが入ってきた。
「じゃ、楽しいことしようか」と言ってきて、恵子はすこし緊張したような
表情だった。
オレは何が始まるのか分からなく、「お姉さんに任せてね」と言われお姉さん
主導ですることになった。
そしたら、恵子に「チンポ舐めてごらん」といい恵子がチンポを舐めてきた。
エロ本でフェラは知っていたが、同級生にされると興奮してしまいビンビン
になってしまった。
そのうち口にくわえ始めて、お姉さんの指示に従っていた。
初めて剥けたチンポには刺激が強すぎすぐに果ててしまった。
初めてみる精子に恵子は戸惑っているようだったが、お姉さんが舐めてく
れたので恵子も舐めた。
「まずい」といっていやな顔をした。
しかし、オレはすぐに回復したので、今度はお姉さんがオレのチンポにコン
ドームをしてくれて恵子に挿入することになった。
恵子も初めてらしく、お姉さんに手伝ってもらって挿入することが出来た。
お姉さんが「もっと恵子を撫でて」とか「キスをして」とかいいながら手伝
ってくれた。
当然恵子の中はきつくすぐに果ててしまったが、なんとか処女を奪うことが
できたのだ。
恵子は泣きそうな顔をしていたが、お姉さんに「おめでとう」と言われる
と、
オレにいきなり抱きつきオレの胸で泣き始めてしまった。
そんな恵子をいとおしくなってオレも強く抱きしめた。
しばらくそのままでいた。

その日はまたシャワーを浴びて帰ったのだが、その後は定期的に関係を持つ
ようになっていた。
特にお姉さんとも定期的に関係を持ち、いろいろと教えてくれたのだった。
テクニックや性教育をしてくれたのだ。
恵子とお姉さんとは幼馴染のまま恋人関係にはならなかったが、大人になっ
た今まで恋愛などいろいろなことを相談できる友達として大切な存在だ。

Kちゃん、イクぞ!!

ここのスレ見てると一年前のあの悪夢を思い出します。
精神浄化のために長いですけどよかったら聞いてください。
私は今年で21になる男ですが、はっきり言ってモテません。
異性と付き合った事どころか、相手に告白された事もなければ、二人でデート
に行った事もありません。
当時二十歳だった私は、その年で恋愛経験が無い自分にかなりのコンプレックスを
抱えていました。一度街に足を運べば同じ年で幸せそうにしているカップルがたくさん
歩いているし、周りの友人もほとんど彼女持ちで、休日になれば彼女と二人でデートしてる
みたいで、自分だけ取り残されていたような虚しさがありました。
「こんな自分でも本気で好きになってくれる人がいるのだろうか」
先の見えない不安で毎日、切なくて寂しくてたまらない日々を過ごしていました。

しかし、二十歳の夏。それまでの私の人生を覆す大きな出会いがありました。
学生ということで、夏休みに突入し、夏ONLYの短期のバイトを開始したのですが、
そこで自分と同じ日に初勤務に入った女性がいました。
第一印象は、とても真面目そうな子で、今時珍しい黒髪だし、薄化粧で、
話してみても、律儀で謙虚な子で、笑顔がとっても可愛らしい子でした。
年も同じで、シフトも私と被る事がわかり、その日からすぐに意気投合して、
話すたびにどんどん親密になって行きました。
不思議な事に、その子とは異性と接した経験が無い、自分でも自然体で、ギクシャクせずに、
男友達と話すときのように楽しく話すことが出来たのです。

その子は、すごい純粋な子で、交際経験、男性経験共にあまり多い方ではない
というのが分かりました。
すでに私はその子の事を好きになっていて、短期のバイトの最終日に「勇気を出して初めての
告白をするぞ!」と心に誓っていました。
その一歩として、その子に思い切って自分の携帯の番号と、アドレスを書いた紙を渡したのですが、
その子は、最大限の笑顔で受け取ってくれて、喜んでくれて毎日たくさんのメールのやり取りをしていたのです。
ホント毎日が楽しくて幸せだったです。そう、あの人が現れるまでは…。
バイトを始めて、10日ほど経った頃、6つ年上の男の先輩で、新しく入社してきた
人がいました。
その先輩は、自分から見ても、いかにも女性からモテるって感じのオーラを醸し出していて、
ルックスもトークも、女ウケしそうな魅力的に思える大人な男性でした。
自己紹介ついでに話していて、恋愛経験ゼロの私とは違って、恋愛経験も豊富で、
人間としても男としても器が大きいなってのが伝わってきました。

それだけに、私が恋をしているあの子の事を取られはしないか心配で仕方がありませんでした。
私とその子がとても仲が良い事を察知したようで、先輩が私のところに来て話かけてきました。
「君はずいぶんKちゃん(私が好きなこの名前)と仲がいいね、付き合ってるのかい?」
私とその子が仲が良いのは周りの人間にも伝わっていて、新しく入ったその先輩も気にしているようでした。
でも初めてそういう風に聞かれ、付き合っていないものの、照れと同時に嬉しかったです。
恋愛経験が浅い自分にとって、その先輩は、頼れる存在に見えたので、思い切ってKさんのことを好きな
事を話してみました。
すると先輩は、「やっぱりそうか、俺が力になってやるよ、安心して、俺はKちゃんは狙わないから」
と言って励ましてくれました。「Kさんは狙わないというのと、力になってくれる」という言葉が何よりも嬉しかったです。

すべてが順調に進んでいました。
Kさんとは、あれからもメールのやり取りを毎日続けていて、バイトが終わったら、勢いで二人で
花火に行くことになりました。
それに一番気になっていた、彼氏がいるかどうかという不安も、杞憂で
付き合ってる男性はいないとの事でした。
「絶対に告白する」毎日心に硬く言い聞かしていて、バイトが終わった後のデート計画を色々考えたりも
していました。誤算だったのが、その先輩との事は忘れていたのです。
ある日、それとなくKさんの自分への気持ちを確かめるために、「もしも私がKさんのことを好きって
言ったらどうする?」と聞いていました。

今思えば告白と同じようなものでしたが、
不器用な私にはそういう風にして聞く事しか思い浮かばなかったです。
すると、Kさんは「すごい嬉しい!!」と答えてくれました。
私は、これを聞いて、子供みたいに無邪気にばんざいをしてしまいました。
「これはいける!!」と確信した瞬間です。バイトもあと1週間で終わる。
いよいよ、告白の方法を考える時期が来たのです。毎晩、頭をフル回転して、ネットなど使いながら、
告白のシチュエーションや、方法を熟慮検討していました。あんな結末になるとは知らずに。
そして、私は生まれて始めて女性とデートをする、花火の日に、
ラブレターを書いて素直な気持ちを告白することにしました。
作戦決行の花火大会の日は、バイト終了後の次の日でした。
その日のシチュエーショを思い浮かべると、不安と期待と緊張で、
毎晩胸がいっぱいで、夜眠れなかったのを覚えています。
何日も何日も考えに考え、試行錯誤を繰り返しようやくバイト終了日前日に、
Kさんへの気持ちを綴ったラブレターが完成しました。不器用ながら自分が読んでいても
恥ずかしくなるような内容でしたが、初めての告白ですので、恥も傷つく事も知らなかったのだと思います。

バイト最終日が訪れました。
Kさんとはこれでバイトが最後なのは寂しいですが、
今後も連絡先が分かっているから悲しいといった事はなかったです。
むしろ、次の日に控えている初デート&初告白の事で気持ちが高揚していて、
それどころではなかったです。
バイトが始まってしばらくして、あの先輩が僕のところにやってきて
こう話かけてきました。「あの後さ、Kちゃんに色々と過去の事とか、君の事をどう思ってるかとか
聞いてみたよ」
僕はすっかり先輩との話の事を忘れていました。Kさんとはかなり親密になっていましたが、
過去の男性遍歴などは、一切聞いてなかったので、興味はあったし、自分への気持ちもそれ以上に興味がありました。
以前自分の気持ちを聞いたところ、「嬉しい」という気持ちは聞きましたが、
断定的な気持ちは聞いてなかったからです。

先輩は真剣な眼差しで話してくれました。
「Kちゃんは今までに5人の男性と付き合った事があるらしい。俺から見てもやっぱり可愛いしモテそうだからね。
でも、法則的じゃないけど、いずれも最後は付き合った男に浮気されたり股かけられたりして捨てられてきたらしいよ。」
先輩の話は意外でした。Kさんが過去にそれだけ多くの恋愛を経験してきたというのも初耳で予想外でしたが、
色んな男に騙されたり、遊ばれたりしてきたみたいで、話を聞いて胸が痛かったです。
Kさんは、純粋で、男を疑うことを知らないというのはわかっていたので、そこに付け込む
悪い男がいたのだろうと考えました。そして、次に僕への本心を話始めました。

先輩は続けて話続けました。
「すごい言いづらいんだけどさぁ、君の事は色々話せてとってもいい人
だと思うけど、友達以上には考えられない…だってさ」
先輩はとても申し訳なさそうな顔をしてしゃべっていて、同情するように
肩を叩いてきたので、僕はしばらく呆然と立ち尽くしました。
自分が予想していた答えと全く異なっていたので、先輩の言ったことを信じられないという
気持ちと、真剣に話す先輩の口調が事実を物語っていて、信じざるを得ないという
半信半疑の気持ちで心が支配されていました。明らかに動揺しているのが自分でもわかりました。
先輩は、最後に追い討ちをかけるように言ってきました。
「それにKちゃんは今付き合ってる彼氏がいるそうだよ」
HPが1しか残っていなかった私にラストダメージを与えられたような重い言葉でした。
「先輩の言ってる事は嘘には思えない、かと言ってKさんの言ってる事も嘘だとは思えない。
何を信じて何を疑ったらいいんだ。」私は何がなんだか分からずに困惑し続けました。
しばらくは、バイト中という事を忘れて、呆然と立ち尽くす意外ありませんでした。

何とか気力のみで休憩時間までやり過ごし、スタッフルームに辿り着くと、
一気に疲れて果ててその場に崩れ落ちてしまいました。
気分が悪くなってトイレに駆け込んで、しばらくした後、またスタッフルーム
に戻っていくと、同じ休憩時間だった先輩とKさんが二人で更衣室の周りを確かめながら
スタッフルームの中にある更衣室の中に入っていくのがわかりました。
何となく嫌な予感がしました。というか先天的にこのような嫌な予感を予想していたのかと思います。
私はコソコソと足音を立てないようにスタッフルームに入っていって、先ほど二人が入っていた女子更衣室の
ドアに耳を当てて中の会話を聞くことに集中しました。
しかし、会話は聞こえてこなかったのですが、鈍い音や、違和感のある音が中で充満しているのがわかりました。
この時、中での出来事が、自分の中で既に想像出来ていたのを覚えています。
隣の男子更衣室に入り、音を立てないように細心の注意を払い、中にあったイスを使って女子更衣室の中を覗き込むと、
壮絶な光景が目の前に広がりました。

Kさんが、あの清楚で、ウブで、男の“お”の字も知らないような無邪気なKさんが、
目の前で卑猥な格好をしながら先輩のアソコを美味しそうに咥えてフェラをしていたのです。
その顔は今までに見た事がないような大人の顔で、一人前の女の顔でした。もはや目の前にいるKさんは私が知るKさんではなかったです。
目の前の現実に私は金縛りにあったかのように動けなくなり、血の気が引いていくのが
わかりました。先輩は、社内でも、プレイボーイという噂は聞いていました。
でも、仕事は頑張るし、面倒見もいいし、信頼の持てる男性だったし、私の好きなあのKさんが
こんな行為をしているなんて衝撃が大きすぎでどうする事も出来ずにただ、
二人の快楽行為を凝視し続ける事しか出来なかったのです。

その後のことはよく覚えていません。
薄っすらと覚えているのは、先輩が「Kちゃん、イクぞ!!」という最後の断末魔の後に、
Kさんがこれまでにもないような満足な顔をして先輩の精液を全て飲み込んでいました。
それを凝視した後、私の血の気が一気に引いて夢遊病者のようにトイレに駆け込んですぐに吐いて
休憩時間中ずっとトイレに引き篭もっていたのはうっすら覚えています。
気がついたらバイトが終わっていて、自分の部屋に辿りついて部屋にカギを
かけて、携帯を弄っていたのを記憶しています。
今までのKさんとのメールのやり取りを走馬灯のように、一つ一つ読み直すと、
今日あった出来事が全て嘘のように思えてきました。夢なら覚めて欲しいと何度も
思いました。でも、脳裏にあの光景はしっかりと焼きついていて、あの出来事が現実だという
事を思い出しました。
次に私はKさんにメールを打ちました。あの光景の事を言わずに、先輩と付き合ってるかどうかを
聞かずにはいられなかったのです。

少ししてたった一言「黙っててゴメン。」というメールが返ってきました。
かつて無い脱力感と、虚無感が溢れてきて、Kさんとの出会いから今日までの楽しい思い出が
走馬灯のように流れ、涙が洪水のように溢れてきて、ただひたすら泣き続けました。
どれだけ時間が経ったかわかりません。気がついたらKさんから「花火大会どうする?楽しみだねぇ(^O^)/」
というメールが届いていたようでした。何事もなかったかのように昨日までと同じノリの可愛らしいメールがディスプレイに
写し出されているのです。でも、もう昨日に戻る事は出来ないのです。
私は、返信ボタンを押さずに、今までKさんから送られてきたメールも合わせて即座に全消去しました。
そして、メモリーも削除し、机の上においてあったKさんへのラブレターを手に取り、静かに目を通しました。
そこには、何もしらない健気な"いい人"が書く不器用な青年の想いが綴ってありました。
文章を読み終え、ハサミを取り出し、静かに切り出しました。切り刻んだ紙くずをゴミ箱に捨て、私は深い眠りにつきました。
こうして私の初恋は幕を閉じたのです。

混浴温泉

普段は常識的なのですが、本当はすごく非常識なことをしたい。
よく言う「変身願望」がすごく強いのだと思います。
ただ、普段の私は、言われるような「おしとやかな」タイプではなく、かなり、行動的なタイプだと思います(あくまで、常識的に)。

家もある程度裕福でしたが、「おじょうさま」といった感じでもありません。
普段は、活動的で、少し気の強い私が、知らない人に、裸を見られたり、辱められたりすることに、異常に興奮してしまいます。
かなり変わった性癖かもしれませんが、管理人さんならわかってくれると思ってます。
さて、ポラロイド写真ですが、実は、ほとんど反応を観察したことがありません。すいません。
混浴の話は、男性の友達から聞きました。
一応、生活の大部分はサークルに入ったりして、普通の大学生をしてましたので(笑)。

私が行った混浴温泉ですが、実は、ここが、友達の言っていた場所かどうかはわかりません(確かめようもありませんよね)。
温泉に入っていた男性の年齢ですが、中年ぐらいというだけで、はっきり言ってよく覚えていません。
それと、「露骨に見れないもの」ということですが、これは、私もはじめ、びっくりしましたが、本当に露骨に見られます(管理人さんのような優しい人なら露骨には見ないんでしょうね)。

男性と女性で感じ方が違うのかもしれませんが、だいたいそう思いました。
湯船に入っていると、しばらくすると周りの人が増えてきたり、湯船から出るときも見上げるように顔を動かして見られます。
大きなところに行くと、後から付いてくる人もいます。
大勢ひとがいる時は、声をかけてきたり、さわってきたりすることは決してありませんでしたが、「見るのはタダ」という感じで、ジッと見ます。
普通に見られるのを楽しむには混浴温泉は絶好の場所だと思います。
それから1年余りの間に、5度くらいその温泉に行きました。
番台のおじいさんには、覚えられてしまったようで、3度目くらいからは、何かを片付けるふりをして、番台から降りてきて見たりもしました。
相手が、60過ぎのおじいさんだったこともあり、安心して、私もかなり大胆なことをしたと思います。
わざと全裸で、いすに座って足を開いたり、掻くようなふりで胸を触ったりしました。
お風呂でも、湯船に入るだけでなく、湯船のふちに腰掛けたり、その状態で、少し足を開いたりもしました。
中には、私が洗い場まで戻ると、追いかけて来て、のぞいたりする人もいました。

私もかなり大胆になってきたこともあり、5度目に行った時に、すごくエッチな目にあいました。
よく覚えていませんが、だいたいこんな感じです。
湯船のふちに座っていると、40くらいのおじさんが話しかけてきました。
しばらく普通の話をした後、おじさんが、
「おねえちゃん、裸で入るなんて大胆だね」
と言いました。私は、
「お風呂なんだからどうってことないですよ」
と普通に答えました。
いやな反応をしなかったので、いいと思ったのか、おじさんは急に湯船に入り、私の真正面に来ました。
さっきまで、すごく愛想のいいおじさんが急に、そんなことをしてきたので、びっくりしましたが、おじさんは、
「ほんとにきれいな体だね」
とか言ってじっと見ていました。
私は、なるべく平然と振舞おうとしましたが、足がガクガク震えてきました。
しばらくすると、そのおじさんのお連れの人がやってきました。
最初、びっくりしていましたが、おじさんが何か説明すると納得(?)したように、
「じゃあ、わしも見せてもらおう」
というようなことを言い、横から覗き込むように見てきました。
二人にすぐ近くで見られて、完全にエッチモードに入ってしまいました。
二人の会話から、家族連れの旅行で来ていることがわかり、余り大胆なことはしないだろうと少し安心したこともあって、その後は、されるがままでした。
あそこの上に置いてあったタオルを取られ、足を開かされました。
おじさんたちは、しきりに「きれいだ、きれいだ」と言いながら、胸とあそこをさわってきました。

はじめは、あそこの毛をなでるように上からさわっていましたが、途中からは、足を大きく広げられ、クリトリスや中もさわってきました。
よく考えてみると、他人にあそこを触られたのは、これが初めてで、とにかくすごく快感でした。あそこもものすごく濡れてしまい、
「クチュ、クチュ」という音が水の音に混じって、お風呂に響いていました。
頭の中は、完全にパニックで、何がなんだかわからなくなりました。
両手を湯船のふちに置き、少しのけぞるような格好で、足も自分の意思で大きく開いてしまいました。
声も出していたと思います。
途中で、湯船に一人男の人が入ってきて
遠巻きに私が触られているのを見ていました。
後ろでは、何か話し声も聞こえていたような気がします(気のせいかもしれませんが)。
パニック状態の中、何度か軽くいった後、今度は本当に、いってしまいました。
いく時は、とにかく恥ずかしい所を見られたいと思い(宅配のおじさんに見られた後、ずっとこのような場面を想像してオナニーをしていました)、わざと、
「いくー、いっちゃう」
と声をだしてしまいました。
その後もおじさんたちは、あそこを触ったりしていましたが、私は、立ち上がり、脱衣場に向かいました。
よく覚えていませんが、はやくこの場を離れないといけないと思い(前回お話した体験の時と違い、恥ずかしいという気持ちではありませんでした)、あわてて服を着て、出て行きました。

おじさんたちが追いかけてくるのではないかと思いましたが、そんなこともなく、タクシーを拾って、ホテルに帰りました。
いつもは、ホテルでは、あまり過激なことはしないのですが、食事の後、お酒を飲んでしまったこともあり、興奮してきて、
ノーブラにコットンのセーターという格好で(乳首が浮き出て見えます)、ロビーを歩いたりしました。

男の人の視線が胸にいるのがわかり、すごく興奮してきました。
もうおさまりがつかなくなり、スカートをまくって、パンティ丸見え状態で廊下を歩いたり(これはさすがに見つからないようにしましたが)、
部屋に戻り、全裸になって少しだけ廊下に出たりしました。
そして、部屋に戻って、激しくオナニーをしているうちに、「恥ずかしい体を見て欲しい」という思いが、「恥ずかしい体になりたい」という思いになり、
とうとう、あそこの毛を全部そり落としてしまいました(これは後ですごく後悔しましたが)。

この後、何度も、あの温泉にもう一回行こうと思いましたが、結局、思いとどまり、つるつるのあそこはだれにも見せずじまいでした。
この夜は、かなり不完全燃焼といった感じでしたが、次の朝は、物凄い自己嫌悪と頭痛で最悪でした。

結局、その後、半年くらいの間、混浴温泉での露出もやめて普通の大学生になりました。
この間、男性とも普通にお付き合いをし、俗に言う、初体験(少し変ですが)も経験しました。
でも何故か、この期間のことが一番記憶に薄いんですよね(確か、ポラロイド写真をベンチに置いたのはこの頃だったような)。

漫画喫茶での出来事

俺が漫喫に行った時の話だ。
一人でエロマンガを個室で読んでいた所、
隣に若い女性2人組みが個室に無理矢理2人で入ってきた。
俺のよくいく漫喫は、微妙下から隣が覗けるぐらいの隙間があるんだ。
その隙間からつい出来心で覗いたらさ、いきなり暗いの。
ん?と思ってみてると、ケツが目の前にあって暗かったわけ。
やたら興奮してさ。
すると隣の部屋の女が1人トイレに行くって言い出したから、
俺も何気なしに顔を見る目的でトイレに行ったんだよ。
で、顔確認。やべーマジ可愛いって感じでさ。
それからさらに興奮だよ。部屋に戻った俺はまた下から1人で待っている友達を覗いてた。

隣にいる一人の子を覗いてたら、さっきトイレに行った子が帰ってきた。
また俺の目の前に座るもんだから、彼女のお尻が目の前にw
壁というかパーティーション?(区切りの壁ね)は約3?5cmぐらい。
だからほぼ、目の前にある状態でちょっと息が荒くなった俺ガイル_| ̄|○
少ししだすと、トイレに行ってないほうの友達が、「なんか本とってくる」と
いい初めたので、これまたチャンスと思いちょっと顔覗きましたw
この子は可愛いというよりは、綺麗系な感じの人でした。髪も長くて。
顔を確認後すぐさま部屋に戻り、また覗きへw

すると待ってる方の子がパソコンを触りだしたらしく、個室が少し明るくなる。
するといきなり、片足をあげて膝に手を乗せるような状態に。
ご想像の通りパンツ丸見えですw 白のパンツにピンクの模様?を確認。
その距離約、80cmぐらいかな?思わず顔もさらに床にベタ付けで覗くw
※トイレ行った子A 行ってない子Bにするw

しばらく覗いているとBが帰ってきた。
「なにみてるの?」とAのパソコン画面を覗いてる様子。
Bが四つんばいで覗くものだから、これまたバック姿でパンツ丸見えw(黒のレース)
ここで俺は辛抱がきかなくなり、ズボンのチャックを全開モードにw (;´д`)トホホ
しばらくするとBは本を読み始めたらしく、俺の目の前にお尻を置き本を読み始める。
ちなみにマンガはNANAw

束で本を積み上げてたので1冊抜いてやろうかと思うぐらいの近距離w
座った時に、スカートがめくれたままで黒レースのパンツが約4cmぐらいの距離に。
すいません俺クンクンしました_| ̄|○
Aがパソコンに飽きてきたらしく、両足を開いたまま倒れこむ。
(女性同士ってパンツ丸見え余裕なの?)
俗に言うM字開脚のまま倒れこんでるw (*´д`)ハァハァ
目の前には黒レース。少し離れた場所には白パンツ。これはかなりの絶景w

時折、Aがパンツを手で食い込みを直す仕草にさらに萌えw
しばらくすると、Bが「飲み物を取ってくる」と言いだした。
A「私オレンジね」と言うw

Bが部屋を出た後、すばらしいハプニングが起こった。
Aが1人になった瞬間、わずかな時間ではあったがパンツを横にずらしモゾモゾし始めた。
ここでマンマンとご対面。やべぇ・・俺もフルスロットルw
どうもAは蒸れ?痒み?が気になったみたいだけらしい。ほんの数秒だがマンマンは最高。
Bが帰ってきた頃にはAは座り、Bはまたまた俺の顔の前に座り込む。

するとおもむろに、Aがこっちに顔を向ける状態で横になりだした。
一瞬「もしかして、顔みられた?・・」と俺はあせりだす。
(この時チンコは元気を失うw)
しばらく覗きをやめ。どうしようか悩み始める俺_| ̄|○
しかし隣からヒソヒソ話は聞こえるものの、店員や電話をしだすようすがないので、
俺は部屋にとどまる(一瞬怖くて帰ろうかと思ったょ・・・)

様子を見るため、俺は先ほど覗いていた位置とは若干ずらした位置から覗く。
すると、AとBがこっちを覗いてた。
悲鳴があがると思った瞬間、Bが何を言った。(この時聞き取れなかった)
Aが「あはは」と笑った声だけが一瞬聞こえた。
俺かなりテンパる。

状況を理解するのに若干時間はかかったものの、再び俺は覗いた(俺もバカスw)
するとまたまた暗闇になっていた。俺は?と思い、覗場所を変えつつ光を探すw
しかし暗いまま。なにかでふさがれたかな?と思った瞬間。
一瞬光が入ってきた。徐々に明るくなるその場所にあったもの。

おっぱい

俺さらにテンパる。状況理解に苦しみだす。
一瞬顔をあげたが欲情に勝てずさらに覗き込むw
この時点でおっぱいが2つ確認。服から見てBだと思われ。
Aのすすり笑いだけが聞こえる。
Bがオパイをもみ、挑発するような感じになってきた。
ここで状況把握(からかわれてる・・)

しかしチンコだけは再び、この状況を考えず元気を取り戻すw
状況が段々とエスカレートし、Bが座りこみパンツ丸見えの状態で足を開けてきた。
まさしくM字開脚状態w Aはその都度、すすり笑っている。
俺もヤバイと思いながらも、もう右手のマッハは止まらずそのまま覗きこむ。
Aの笑い声が消え、何かをコソコソ言っている。
Bが「あはは やってみるw」とだけ聞こえた。

すると、さっきのM字開脚のままいきなり、
さきほどのAと同様パンツを横にずらした。
Bのマンマンともご対面。さらにAが声を大きくし笑いだす。(俺笑えねぇ・・)
AがさらにBに耳打ちしてる様子。
そこでBが「○○も人事だと思ってw」と笑いながら言った。

AとBはずっと笑ってる。必死に覗いてる俺をバカにしてるみたい・・・。
ここで初めてAが俺に話しかけてきた。小さな声で。
A「なにしてるの?w」若干笑いながらの声だった。
俺「・・・」無言で何も言えず_| ̄|○

Bがマンマンをパンツの奥にしまいだした。
俺はまだイってないのに・・と思った瞬間、次はAのマンマンがきた。
完全にからかわれてるのはわかっていたが、
もうどうでもよかった。Bの笑い声が聞こえる。

Aがマンマンを見せて、Bが笑ってる時にAがまた話しかけてきた(マンマンみせたままw)
A「もしなにかしてるなら、終わったら言ってねw」ここでB爆笑してた・・_| ̄|○
俺も思わず「はい・・」と言ってしまった。で、そのままAのマンマンみたまま発射w

俺「終わりました・・・」 AとBかなり(・∀・)ニヤニヤしてる感じで
A「わかったw」と言ってきた。
マンマンをしまいつつ、俺もフキフキ・・。
ここでBが俺に話しかけてきた「こっちきたら?w」。
俺「あ・・でも・・」とかなり怖い。
(脅迫かもしれないと思ったから・・俺ヨワスw)

Bがまた「いいからおいでよw」と言ってきたので、
俺「はい・・」とズボンを上げ隣に行きました。
簡易ドアをノックすると、Aが「きたきたw」といいながらドアを開けた。
ここでBが「さーどうしよw」とAに話しかけてた。
俺「すいません・・」と平謝り。
Aがここで「黙っとくから、ここの料金払ってくれる?w」と冗談交じりで言ってきた。
Bが「あっそれいいw」と笑いながら言ってきたので、
俺「そんなぐらいでよければ・・」と承諾。

そこでAが「カラオケしよ!」といきなり言い出したので、
Bも「あっいこいこw」と漫喫内のカラオケに移動。
(他にもダーツとかビリヤードもある大きな漫喫)
カラオケに移動後、俺の事とか色々聞かれた
俺の事も色々はなして、AとBの事も色々聞いた。
都内在住の○○大の女子大生らしい。(ちなみに俺は社会人ねw)
カラオケを歌った後、さらに喋りだす。ここでAとBとメアド交換w
ついでに友人のAとBの友人のCも呼ぶ事に。(もちろん料金俺もちね・・)

Cが漫喫到着。AとBとは違う雰囲気だけど、可愛い感じの人。
Cが俺をみるなり「誰?」って言い出す。
AとBが「ここで友達になった人♪ww」って笑いながら紹介・・。
詳細を書くとAとBには彼氏がいるらしく、Cはフリーらしい。
Cを呼んだ理由はCには彼氏がいないから・・。
ここで今後の流れが見えてきたでしょww

結局はCと俺をくっつけようと思ったらしいです。
(なんで覗きの俺なんかを・・勧める・・)
Aが俺に「Cどう?可愛いでしょ?内緒にしといてあげるから、
1度遊んであげてよw」と言ってきた。
Bも「Cはこの人どう?Cの写メみせたら会いたいって言ってたんだよw」とCに言う。
(ちなみに写メなんて見てないし、会いたいとも言ってない・・・)

その後、少しCとも話し料金を払って、一先ずその場は退散。
後日、AとBとはメールでやり取りを何度かした。(Cともね)
AとBが何かにつけて、この事を黙るからといい、
今でもたまにご飯とか奢らされます・・。
ちなみにこの話は約1ヶ月前の話しです。(結局Cとも1度遊ぶ事になって、後日遊んだ)
現在は、この事はCには内緒のまま今はCと付き合ってる状態です。


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