萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

女孔明

中学生の時の体験を投下。
修羅と言う程の激しさがあった訳ではないし、恋愛要素も極めて低いのでかなり物足りないかもしれないが、14才で幼かった当時としては衝撃的な出来事という事で許して下さい。

私代・・・14才
女美・・・14才・私代とは違うクラス、T先輩が好き
T先輩・・15才・イケメン
友子・・・14才・私代の友人で女美と同じクラス

私代は当時、一つ上の学年のT先輩が好きだった。
それは恋愛感情という訳ではなくただ単純にカッコイイ先輩に憧れていただけで、実際T先輩とは顔見知り程度の仲でしかなかったし、私代には別に片思いしている相手がいた。

ある日小学校の時の同級生で同じ中学(クラスは別)の友子と久しぶりに話す機会があり、話題は当然のようにお互いの近況から恋話へ。
片思いの事はあまり話したくなかったので、好きな相手を聞かれた時に冗談でT先輩と答えておいた。

そこから友子のクラスにもT先輩を好きな女美という子がいるという話になり、友子は嬉しそうに
「私代と女美は恋のライバルなんだねっ★」
と発言。
いや、私は恋してねぇし。と思いつつも天寧寺な友子に合わせる形でその場は笑ってスルー。

だが後日、下校中に友達と帰る友子と遭遇。
やはり嬉しそうに駆け寄ってくる友子に紹介されたのは、前に話題に上がったT先輩を好きな女美。
何故か女美に握手を求められる私代。
強く握られた手、睨みつけてくる鋭い目。
もしかしなくても、すごい敵対心を持たれている情況に小心者な私代は冷や汗。
「私代さん、私もT先輩の事好き。絶対負けないから。」
馬鹿にしたように鼻で笑って去って行く女美に、私代は「自分は女美と同じ意味で好きなのではない」と言うタイミングを逃してしまう。

その後も女美と廊下等ですれ違う度に威嚇もとい見下される日々がしばらく続き、更に『私代が女美に自信満々でライバル宣言!』みたいな誤った噂が流れ、女美の友人には睨まれる。
ビビりな私代も我慢の限界に達し、友子を通して誤解を解いてもらう事にした。

その時友子に伝えるように頼んだ内容は、「私代は好きな人がいて、T先輩の事はただ憧れているだけなので、女美ちゃんはどうか気にしないで下さい。」というもの。
友子も「うん、わかった伝えるね★」と言ってくれたので、これでやっと誤解が解ける・・・と安心していた

しかし後日友子と話した時、

私代「この間の事言ってくれた?」
友子「もちろん伝えたよ★」
私代「何か女美ちゃん言ってたかな。」
友子「うん、『それでも絶対諦めないから』って言ってたよ?」

・・・は?
諦めないって何を?
会話の流れがおかしいぞ。
訳が分からないまま友子に聞く。

私代「・・・ちなみに友子は女美ちゃんに何て伝えてくれたの?」
友子「えっ?私代とT先輩が付き合ってるって事でしょ?」

それを聞いた瞬間、頭の中が真っ白になる。
何をどう間違えたらそうなるんだ!?
付き合ってる訳がない。

とりあえず一刻も早く誤解を解かなければと思い、女美がいる教室に全速力で走る私代。

厄介な友達を持ってしまったな?。
ドキドキ支援!

友子はあれだ
友達面して嘘吐きまくって、相手が慌てふためくのを見て楽しむような人種だ
学年に一人はいる厄介なタイプ

教室には放課後のため女美とその友達と見られる女子二人しかいない。
目茶苦茶睨まれる私代。
ビビりながらも何とか話かけようとするが、突如女美が
「なんでお前みたいなブスがぁっ*+?@、-#$%!?」
と叫びながら殴り掛かってくる。
平手を顔に喰らったものの、条件反射で素早く女美の首に腕をかけてその場に勢いよく引き倒してしまう私代。

まさかの反撃にやった私代も含め一同沈黙。
まさに(・_・)な顔。

その後正気に戻った私代は倒れた状態で未だ(・_・)なままの女美に謝り倒し、何とか無事誤解を解き、一方的に和解する事が出来た。

とまあ、ここまでが厨二だった頃の修羅場の話です。

後日談としては私代は見事失恋し、女美はT先輩のストーカー化して気持ち悪がられて失恋。
そして友子はしばらくたってからT先輩と付き合い始めたそうです。

この事件の後友子と話していないため、私は陥れられたのか未だに真相は分かりません。

思った以上にまとまらず長くなってしまいました。
読みにくい駄文にお付き合い頂きありがとうございました。

乙!
孔明の罠だったのか…
こえ?
なんという漁夫の利

いやまぁ私代は先輩が好きじゃなかったんだが、それにしても乙
友達は選ばないとね…

策士友子!!!!!

友子にはめられたな。
最初からわかって嘘吹き込んだんじゃねえか。

あーそういうオチか
女孔明だったのか


すごい!こえー。
策略だったとしたら、厨二とは思えない知能犯。
そしてもしかして私代が失恋したのも、T先輩とどうのって噂のせいかな?なんて思ってみたり。

友達に誘われた合コンで

GW中に・・・
義姉(29) 俺(27) 
義姉は原田知世似の痩せ型。胸はAかBくらいの小さめです

連休初め、友達に誘われて合コンに行った。4:4の これといった当たりもない合コンでした
飲み始めて30分くらいして、この面子じゃ一次会で撤収だな。。と思い 店内をキョロキョロ見ていました。
よく見ると 自分達の席と対角のテーブル(少し離れてる)に義姉が3:3で飲んでいた。その席には義兄は居なく
俺と同じくらいか、もっと若い男が3人いてあきらかに合コンをやってるようだった。
義姉は普段 あまり肌をみせない格好が多いのだが。。その日はデニムのスカートに胸元が少し開いた服(名前がわからない・・可愛い感じの)を着ていた。
 

最初は見つからないように義姉とは反対方向を向いて話をしてたが、よく考えてみると立場は一緒だと気づき、
義姉の方を見てみた。すると義姉も気づいていたようで俺を見て笑っていた。
とりあえず、嫁には内緒にしてもらおうと思い席を立って一人になるのを待っていた。そして義姉がトイレに行くのを見計らって
自分もトイレの前に行って待っていた(この時から少し下心があったと思う・・)そして、
俺 「義姉ちゃんも?」
義姉「そう 合コンだよ」
俺 「そっか、お互い内緒にしようね」
義姉「うん。○○(嫁の名前)にばれないようにね」
?中略?

義姉「○○クン、可愛い子のメルアドとかゲットした?」
俺 「ううん、好みがいないから帰ろうと思って」
義姉「そっか じゃ交換しよっか」

義姉は少し酔っていて、その場でアド交換して席に戻った。
それから1時間くらいメールで「つまんない」とか「鼻の下伸びてるぞ?」など義姉とのメールで時間をつぶした
そして・・義姉達が先に店を出てその後俺達も解散した

シエンありがとうです

次の日の午前中、義姉からメールがきて合コンはどうだった?とか、お互い一次会で帰った事など
メールをやり取りしていた。途中「義姉ちゃんのスカート姿初めてだったかも」と送った時
「今日もそうだよ。これから買い物行くから」と・・想像して少し元気になってきた俺は
義兄が子供と出かけた事や、暇だから買い物行くことを聞き出し・・
「俺も一人なんだよね」と嘘をついてドライブをすることになった。

GW中なので静かなトコがいいと二人で話して、少し山の方のダムの駐車場(当方田舎です)へ車を止めました
周りには車も人影も無く隣には綺麗な脚を出した義姉が座っていると思うだけで、かなり興奮していた
合コンの話から始まって過去の浮気暦(義姉はしたことは無いらしい)や夫婦生活のグチなど話して、かなり盛り上がっていた
義姉「あっ!そうそう。ほらスカートでしょ?」(太ももに手を置いて)
俺 「そ、、そうだね・・」(凝視してしまった)
義姉「○○は(嫁)履かないもんね」
俺 「うん、義姉ちゃんみたいに脚綺麗じゃないからなぁ」
義姉「綺麗じゃないよ?。ほらココに傷の痕があるもん」(脛あたりを指さす)
俺 「あんまり見ると・・マズイから」
義姉「なんで?」
俺 「なんでもないけど・
義姉も少し気づいたのか・・
義姉「私にそんな気も起こらないでしょ?w」
俺 「ううん、その格好は危険だよ。しかも着てるの義姉ちゃんだし」
このときはもう やりたいだけだった・・あそこもカチカチ状態。
義姉「褒めてくれたからジュースおごってあげるよw帰ろう」
俺 「もう少し話したいな・・」
義姉「・・・・」
もう後の事は考えていなかった。少しの沈黙の後
義姉「もしかして・・興奮してる?」
俺 「うん。義姉ちゃんと話すときはいつもドキドキしてるよ」
義姉「ううん、そうじゃなくて・・・」
俺 「ぁ・・ま、まぁ・・」

俺もその先の一言がなかなか言えず・・
俺 「気にしないで、もう帰らないとマズイでしょ?」
義姉「チュウだけね・・」
その言葉だけで最高に興奮して思いっきり舌を絡ませ、唾を流し込んだり飲み込んだり
かなり長い時間キスをした。
わざと硬くなったのを義姉の腕の辺りに押し付けたりして リクライニングを倒した。

少し開き気味の太ももへ手を置きゆっくりと触り・・
俺 「義姉ちゃん・・・触っていい?」
義姉「うん・・少し触っていいよ・・」
太ももから膝・・たまに太ももから脚の付け根の方へ手を這わすと
俺の肩に置いた義姉の手に力が入った。。
俺 「ゴメン・・我慢できないよ」
義姉「・・・けど・・」
そのまま手をあの部分へ持っていった・・
義姉も興奮してたのか、「ぁっ・・」と声を漏らした
上の服を脱がしてブラだけになってもらい、捲り上げて小さい胸を舐め、揉んで
下も 下着の横から指を入れ濡れてる部分を責めまくった。

もうその時には義姉も興奮して 硬くなた物をしごいていた。
義姉も俺のジーンズを脱がせようとしてきたので自分で脱ぎボクサーパンツになった
長い時間起っていたので染みができていた・・。義姉は指で触ってわかったのか
義姉「○○クンも・・濡れちゃってるね」と・・
太ももの方から手を入れてきて優しくしごいて、もう片方の手でパンツをずらして
先っぽをチロチロ舐め始めた

義姉は明らかに顔が赤くなっていたのを思い出す。興奮なのか恥ずかしかったのか
その後 義姉を手で一回いかせて、、
俺 「もう。。入れたい」
義姉「うん・・・けど狭いよ」
俺 「外でやろ」
俺は助手席側に回って義姉を車に手をつかせて下着を履いたままの状態であそこを滑り込ませ 激しく突いた。
義姉は声が出るのを我慢していたのか 「ん・・はぁ・・」
くらいしか出さなかったけど・・俺が
俺 「義姉ちゃん・・すごい気持ちいい・・」
義姉「うん・・わ・私も・・」
俺 「出そうだよ・・」
と・・最後の高速突きのとき自分でも腰を振っていた。。最後は下着とスカートを汚してしまって 謝りました。

その後は送っていき、メールで「かなりまずい事しちゃったね、最初で最後にしよう。けどすっごく気持ちよかったね」
とメールが来ました。
最後にするつもりは無いので、また報告したいと思います。

無駄に長くなってしまい、また読みにくくてすみません。

だいぶ前に書き込んだものです。

あれから義姉とはこれといった進展も無く報告できませんでした。
それが昨日の仕事帰りに発展したので報告します。

昨日の仕事中嫁から「帰り姉ちゃんの家によって荷物持ってきて」とメールがきたのです。
そして、仕事も終り義姉の家に向かいました。
家の外には甥と姪と近所の子らが自転車に乗ったりして遊んでいたので、少し話してチャイムを押した。
「ぁ、○○クン?ごめんね わざわざよってもらって」
久しぶりに義姉とあってドキドキしていました。
「これ渡してくれればいいから」と紙袋を受け取り用事は済んだのだが、もう少し話したかったので、
「○ちゃん自転車乗れるようになったんだね」などと玄関で立ち話をしました。
そして・・・俺は思い切って「○○さんって何時ごろ帰って来るの?」と聞いた。
「えっ?えっと・・最近遅いから・・」びっくりした様子で答えてくれた。

すみません最後の○○さんは義理兄の事です。

自分が少し変なのが気づいたらしく、「○○クンが遅くなると心配するよ」と言って来ました。
自分「義姉ちゃんとメールする度あのこと思い出すんだよ」
義姉「忘れようって言ったじゃん・・・」
自分「忘れられないでしょ」
義姉「・・・・・」
自分「少しでいいから義姉ちゃんと話していたいよ」
手を引っ張って隣のリビングに移動した。さすがに玄関じゃ誰かが来た時見られると思い・・
リビングに移動して直ぐにキスをせまった。
義姉「ダメ・・外に二人ともいるから」
と、言い終わらないうちに舌を絡め濃厚なキスを繰り返した。

早くしなきゃ、、と焦ってた自分は義姉のシャツをまくりブラを押し上げ、可愛い乳首を舐め続けた。
義姉も終始「ダメ・・」「来ちゃうよ」と言いながら息遣いは荒くなっていた。
自分は義姉の手をとりベルトを外して硬くなった股間に押し当てた。義姉も素直に握って、細い綺麗な手でしごいてくれた。
その間 下手なりに指で愛撫したおかげで、義姉のあそこは濡れていたので楽しむ余裕など無く壁に手をついてもらい、
後ろから挿入した。
膝下まで下がったジーンズと白の下着、胸も乱暴にまくられたシャツで見え隠れしていた状況に、興奮して初めから激しく突いた。
義姉もパンッパンッと鳴る音にあわせて「ぁっ」「んっ」と感じていた。

続きは帰宅してから書き込みます。あまり期待しないでください。

すみません昨夜は嫁が遅くまで起きていて書き込みできませんでした
続き
外には甥と姪がいたので、いつ帰ってきてもおかしくないと焦りながら突きまくっていた。
義姉もこの前と違いかなり感じていた。
そろそろ自分も限界が近づいてきた時「ママー」・・・・甥が外で義姉を呼ぶ声がした。
義姉も「大丈夫、、そのまま・・・」と腕をつかんで離さなかった
しかし、ガラガラ・・・玄関のドアが開く音が「ママー タオル頂戴」甥が来てしまう!と思い
義姉の愛液がたっぷり付いたまま急いでズボンをはいた。義姉も急いで身支度すると洗濯物を取り込んだままの山から
タオルを取り甥に渡した。
義姉「ちょっと邪魔されたくなかったとこだったね」
自分「しょうがないよ」
急に臆病になってしまい、再開は出来なかった。
その後何回もお互いの舌を絡めあって帰ることにした。

それから、出せなかった欲求を夜嫁にぶつけた。
メールの内容は「危険だからもうダメだよ。家じゃ・・・」
今度ホテルにでも行ってきます。
また報告します。

つまらなくエロくない文章ですみません。実話なのでなかなか良い終わり方が出来ないのです
今度こそ皆さんに読んで頂ける内容になるよう頑張ってきます。

お互いなめあわないと

結婚して6年、子供はいません。
結婚する前は自分で言うのもなんですが、かなりの性豪でした。一晩で2回、3回は当たり前で、付き合っていた彼女達もSEX好きな子が多く、いろいろなプレイをしてきました。
ところが不思議な物で結婚相手はあまりSEXが好きではなく、夫婦でありながらフェラもあまりしてもらえない始末。でもいちゃいちゃはしたがる女性です。月に1回か2回のSEXも、あくまでノーマルなプレイのみ、体位も正上位のみと僕としては大変不満なSEXです。いつも翌日オナニーをするか、風俗に行く始末でした。

我が家にはよく一緒に食事をしたり、遊びに行ったりする同僚夫婦がいます。ここの奥さんがまたエロい。ショートカットで小麦色の肌と見た目はそんなにエロくはないのですが、食事の時お酒が入るとエロ話をすぐにしだします。自分の夫とのセックスの話や、フェラのやり方などなど。しかし巨乳好きの僕としては細身で貧乳の彼女はあまり女性としては見ていなく、むしろエロ話ができる女友達って感じでした。しかしその話の内容から同僚がうらやましく思えるのでした。

そんなある日、妻が友達と1泊2日の旅行に行く事になりました。それを同僚に話すと
「じゃあD(僕)、その日家に夕食食べにこいよ」
と誘ってくれました。僕は遠慮したのですが、R(同僚)が直ぐに奥さんに電話をかけ、僕はお邪魔する事となりました。なんか悪いなと思っていたのですが、Rの奥さんとまたエロ話が出来ると思うととても楽しみになってきました。

その日の夕方、Rと一緒にRのマンションに向かおう思うと、Rが上司に呼ばれました。5分程でRが戻って来ると
「D悪い。俺今から急に出張になった。」
それじゃあ今日はなしだなと思っていたら、
「もう嫁さんが夕食の用意してあるって言うからDは家で飯食っていけよ」
さすがにそれは、と思ったのですが、せっかく用意した食事が無駄になる事と、RとRの奥さんの強引な誘いに、結局1人Rのマンションに向かいました。

インターフォンを押すとRの奥さん(K)が出てきました。
「ごめんねー、急に出張になっちゃったみたいで。私と2人で悪いけど」

とりあえず2人でビールで乾杯。Kとはよく会ってはいましたが、それはあくまで4人で会っていたわけで、2人きりだとどんなもんだろうと思っていましたが、予想外に盛り上がり、お酒もがんがん進みました。もちろんエロ話全開です。

しばらくするとKは
K:「Dさんのとこはどうなの?」
D:「何が?」
K:「SEXに決まってるじゃん。家の話ばっかりで、たまにはDさんの話も聞かせてよ」
聞くのは好きだけど、自分の話はあまりしたくない。でもいい機会かも。と思い悩みを打ち明けました。
K:「へぇー、Mさん(家の妻)ってそうなんだ。でもKさんきついよねぇ?」
D:「そうなんだよ。いい嫁さんなんだけど、それだけがねぇ・・・」
するとKが
K:「実は私にも似たような悩みがあって」
と言い出しました。
D:「何々、Rに何か不満?」
K:「うん、実は私ね、なめられるの大好きなんだけど、Rってなめるの嫌いなんだ。自分のはなめさせるくせにね」
ちなみに僕はなめるの大好きです。
D:「なるほど、それはいかんな。お互いなめあわないと」
この時、今まで友達感覚でしかなかったKが急に女に見えてきました。ぴっちりしたローライズのデニムにおへそが見えるティーシャツ。黒いブラがうっすら透けています。気が付くと息子が反応してました。
だんだんムラムラしてきて、いったいKはSEXの時どんな風になるんだろうかと思い出しました。舐めたい、Kのま○こが舐めたくなり、
D:「じゃあ、お互い欲求不満解消でもするか」
と切り出してみました。あわよくばSEXできる、だめでもK相手なら冗談ですむだろう。
K:「あはははっ!いいねそれ」
いつものノリで言いました。あ、冗談ととられたか。と思った矢先
K:「絶対奥さんとRにはないしょだかね」
と言うではないですか!
ソファーに座っていたKの顔が少し赤くなっています。方に手をかけ、体を寄せてキスをします。Kの唇は体の線ににて細い。キスの感触はあまりよくないが、先に下を入れてきて、すごく濃厚なキスをしてきた。お互い舌を吸いあい、お互いの唾液が入り乱れたキス。こんな濃厚なキスをしたのは数年ぶりだ。
一旦唇を離し、首筋に舌を這わせながら、Kの小さい胸を触る。
K:「Mさんみたいに大きくないから恥ずかしい・・・」
そんな言葉を無視してブラをはずす。確かに貧乳だ。貧乳にはまったく興味がなかった自分だが、Kの小麦色の肌に薄茶色の乳首を見ると、それも悪くなかった。
乳首にそっと舌を這わせる。
「んっ」
直ぐにKが声を出した。貧乳は感度が良いのか?とにかく胸がないので、揉むといった行為がほとんどできない。チロチロと乳首を舐めながら上半身を裸にする。
「んっ、ああ、気持ちいい・・・」
右の乳首を舐め、左の乳首を指でコリコリした。
「んん、もっと、もっと強くして」
コリコリを強くし、すこし乳首に歯をたてると
「ああっ!いい、すごい気持ちいい」
見た目と違いMっ気があるのだろうか?
するとKが股間に手を伸ばしてきて、チンコを擦りだした。
「すごい、こんなになってる」
しばらく抜いてない息子はもうギンギンだった。
Kはなれた手つきでズボンのチャックを下ろしてきた。トランクスの前から手を突っ込み、直接触られるともう我慢できない状態だった。
「Rから聞いてたけど、大きいね。それにかなり溜まってそうだね」
自慢ではないが大きさには自信があった。Rとは社員旅行でなんどか一緒にフロに入っているので、それをKに話したのだろう。
Kは一瞬二ヤっと笑い、息子をしごきだした。もう我慢汁がかなりあふれている。Kはそれを舌先でチロっと舐める。そのまま尿道口あたりを刺激しつづけた。しばらくすると裏筋を舐めだし、ころあいを見て亀頭を口に含み、そのまま舌を激しく動かしだした。その後ゆっくりとした上下ストロークをはじめた。溜まっていた事と、久しぶりのフェラにもう我慢の限界だ。
「Kちゃん、俺もう出そう」
息子から口を離し
「いいよ。口の中に出して」
そう言うと再び亀頭を口に含み、先ほどより早いストロークをはじめた。まさに三こすり半だった。あっという間にKの口の中に大量の性子をぶちまけてしまった。
イッた後もKはしばらく咥えたままで、性子を絞りだし、それを飲んでくれた。
「すっごいいっぱい出たよ。よっぽど溜まってたんだね。」
「ありがと、飲まなくても良かったのに」
「ふふ、ねぇ、交代して」
そう言うとKは立ち上がり、ローライズのデニムを脱ぎ出した。黒のTバックのパンティーだ。たまらずたったままのKのお尻を後ろからむしゃぶりついた。
妻とは違う臭いがして、たまらなくなった。「やっ」
急にお尻の割れ目に顔をうずめたのでKがびっくりした声を上げた。かまわず割れ目に鼻を押し付ける。すでに濡れているようだ。足を広げさせあそこの部分にさらに鼻を押し付ける。
「やだ、臭いかでるの?」
返事をせずにさらに鼻を強く押し当てながらTバックのパンティーをずりおろした。

「やだぁ、恥ずかしい」

小さ目のお尻があらわになる。シャワーを浴びてない為「むっ」とした臭いがする。割れ目を広げるとアナルまで丸見えになった。そのまま舌をあそこに押し当てる。

「あああ、やだ、立ってられない」

もう何を言っても無視して舐めつづけた。
だんだんKの膝ががくがくしてきた。すると目の前のダイニングテーブルの椅子の背もたれに手をかけ、お尻を突き出す格好になった。僕は膝立ちの状態でKのあそこを舐め続ける。

「いい、もっとおくまで舐めてぇ」

舌を尖らせアナの奥まで舐める。片手を前に回しクリトリスをいじると

「ひぃああ、そこぉ」

とさらに大声を上げた。しばらくそのまま舐めつづけると

「ねぇ、クリもなめてぇ」

とKが言うのでKの体をこちら側にむけ、ソファーのひざ掛けに片足を乗せ、真下からあそこを舐める格好になった。
今度はクリを中心に攻めた。Kのあそこの毛は少なめで、クンニしやすかった。

「すごぉい、気持ちいい」

「どこが気持ちいいの?」

「クリ、クリちゃぁん」

クリちゃんとは・・・さすがエロ話好きのKだ。しかし女性の口からこういった言葉を聞くのはまた興奮する。

さらに感じはじめたKはもう立ってられない状態だったので、そのままソファーに座らせ、両足を広げ自分の手で抱えさせた。部屋の中は電気がつけっぱなしなので丸見えだ。

「Kちゃん、あそこ丸見えだよ。Kちゃんのあそこすごい綺麗だ」

「舐めて、もっとま○こ舐めてぇ」

妻の口からは絶対に聞くことのできない言葉にさらに興奮した。

「舐めてほしいの?」

「舐めて、もっと激しくま○こ舐めてぇ」

さらに激しく舐める。クリを吸出したり、アナの中に舌を入れたり。ほどなくKが

「あ、あ、だめ、いく、いく」

と呟く様に小声で言い出した。

「Kちゃんいく?いくの?」

「早く、早くいかせてぇ」

クリをさらに激しく舌先で刺激すると

「いく、いっく? あああぁあ」

と言ってKは大きくのけぞった。いってしまったようだ。はぁはぁ言いながらKは大股を広げたままぐったりしているK。すばらくするとゆっくりと目を開け

「すっごいよかったぁ。Dさん舐めるの上手ね。あ、大きくなってる」

僕の下半身に目をやると

「Dさんも裸になって」

僕はまだシャツを着たままだった。僕がシャツを脱ぎ始めるとなんとKは僕の息子をパクッと咥えてきた。びっくりした思わず

「おおっ」

と声を出してしまった。息子を咥えながら上目使いでこちらを見てくるK。このシチュエーションはたまりません。何年振りだろう。むかしは彼女によくやらせたけど、結婚してからはまったくご無沙汰だった。Kの頭を何故ながらさらに奥まで咥えさせた。そしてこれまた久しくしていない69がしたくなったので

「Kちゃん69させて」

「いいよ、じゃあベット行く」

当然ベットの方が広くてやりやすいのだが、このままリビングで続けたかったので、

「ここでしたい。Kちゃんベットの方がいい?」

そう聞くとKちゃんはくすっと笑って

「ここでいいよ」

と言った。そのままKちゃんの横に座り、キスをした。僕が横になるとKちゃんは僕の方にお尻を向け、顔の前で股を広げた。さすがにソファーだと少し狭く、危うくKちゃんの片足が落ちそうになった。Kちゃんの足が落ちないように足を抑えながら両手でお尻をぐっと広げる。Kちゃんは僕の玉を軽く握りながら息子の先をチロチロ舐め始めた。僕も割れ目を舌でゆっくりとなぞるように舐めた。Kちゃんのあそこはぐっしょり濡れていて、お尻の穴の方までぬるぬるだ。片手でかるくアナルを刺激すると

「あ、そこは・・・」

と言ったものの特に抵抗もしなかった。こりゃまんざらじゃないなと思い、今度はアナルを舌先でつついてみた。

「やだ、汚いよぉ」

といいながらも感じているようだ。

「Rはここ触ってくれないの?」

「そんなとこ・・・ふぁ、やぁぁぁ、恥ずかしい」

アナルとま○こを交互に舐める。Kちゃんのフェラも次第に激しくなり、お互いの性器をむさぼるように舐めつづけた。

ほどなくKちゃんが、

「ねぇ、もう我慢できない」

「なにが我慢できないの?」

「いじわるぅ、わかってるくせにぃ」

「言ってくれないとわからないなぁ」

じらしてみる。女性の口から卑猥な言葉をもっと言わせたかった。

「入れてほしいぃ」

「何を入れて欲しいの」

「もうやだぁ、ねぇ、早く」

「何を?」

「もぉ、オチチンチン入れて」

「どこに?どこに入れるの?」

「・・・・」

何も言わないKちゃん。ありゃ、いじめすぎたかな。ところがKちゃんは息子を口から放し、お尻を上げると体の向きをかえ、自ら息子を挿入しようとしてきた。さすがにびっくりした。

「もぉ、きまってるじゃない。ま○こにおち○ちんいれるのぉ」

そう言うと自ら僕の息子をま○こに押し当ててきた。

「ちょっとちょっと、生でいいの?」

「出すときは外ね」

といいながら体を沈めてきた。ぬるぬるのま○こにむすこが「にゅる」っと入っていった。

「はぁぁ、すっごぉい。」

Kちゃんはため息まじりでそう言うと、ゆっくりと腰を動かしだした。

ゆっくりと深いグラインドを下から眺める。たまらなくなった僕も腰を上下に動かしだすと、Kちゃんは突然声を荒げた。

「あああん、すごい、すごいぃ」

狭いソファーからずり落ちそうになったので、Kちゃんをソファーに座らせ、両足を持ち上げ、前から挿入した。

「はぁぁ、深い、すごい入ってるぅ」

こちらの方が挿入感が深いようだ。そのまま激しく突きまくる。ソファーが少しずつずれてきた。Kちゃんの体は細く、当然体重も軽い。

「手を俺の首に回して」

そう言うとKちゃんは僕の首に手を回した。そのままKちゃんを抱え上げて駅弁の状態になった。しばらく抱え上げたまま体を上下にゆすっていたが、今度は後ろにあったダイニングテーブルにKちゃんを降ろして、突きまくった。テーブルがぎしぎしする。

「Dさん、テーブル壊れちゃう」

慌ててKちゃんをテーブルから降ろした。するとKちゃんは肩で息をしながら後ろ向きになって、

「早く続きして」

とお尻を突き出した。今度は立ちバックだ。小ぶりのお尻をわしづかみにして、パンパンと突きまくる。

「Kちゃん、気持ちいい?

「すごい気持ちいぃ」

「Rとどっちが気持ちいいの?」

「そんなの言えない、意地悪いわないでぇ」

「そっか、やっぱりRのほうが気持ちいいんだ。じゃ、やめちゃおっかな」

「やだ、そんな事ない」

「じゃぁ俺の方が気持ちいいの?」

「・・・Dさんの方が気持ちいい・・・」

「なんで?」

「・・・だって、大きいんだもん」

「何が?何が大きいの?」

「・・・ちんちん・・・」

女性の口から出るちんちんと言う言葉に僕はさらに興奮して、ピストンを激しくした。

「はぁぁぁ、気持ちいい!Rさんのちんちんすごい気持ちいぃ」

Kちゃんの足ががくがくしだし、自分の力で体が支えきれないようになったようだ。挿入したままKちゃんの体を起こし、ゆっくり歩きながら今度はカーペットに寝かした。そして正上位でフィニッシュの体制に入った。

両足を抱え、ピストンを早くする。

「あああ、Rさん、もうだめ、いきそう」

「俺もいきそうだよ」

「中はダメだよ。外にしてね」

さすがに中出しはまずいので、とりあえずKちゃんをいかす事に集中する。

「だめ、だめ、あ、あ、あ、いく、いく、いっく?」

Kちゃんは体をそらし背中に爪をたてた。

僕もさらに激しく腰を降り、寸前で息子を抜き、Kちゃんおおなかに射精した。

かなりの量と、距離をとんだ。胸のあたりまで飛んでいる(笑)

Kちゃんは肩で息をして、はぁはぁ言っている。僕も隣で横になり、Kちゃんの髪を撫でた。しばらくしてティッシュでおなかの精子をふき取りKちゃんいキスをした。

「Dさん、すごい気持ちよかったよ。Dさんは」

「俺もすごい気持ちよかった。普段できない事ができて最高だった。でももっとしたい事あるんだけどね。

「気持ちいいんだったら、もっと色々してもいいよ。」

なんともうれしい言葉がかえってきた。もう一回戦いきたいところだったが、時計を見るとすでに12時を過ぎていた。翌日朝が早いので、そろそろ帰ると言うと

「じゃあシャワー一緒に浴びよ」

と言うので2人でお風呂に入った。

「背中流してあげるね」

Kちゃんがスポンジで背中を洗ってくれた。一通り背中を洗い終わると、

「じゃあ前向いて」

と言うので体の向きを変え、前も洗ってもらう。首から胸、おなか、そして息子の所にきたらスポンジをすて、

「ここは綺麗にしないとね」

と言って、手で洗い出した。泡でぬるぬるになった手で触られるとあっと言う間に大きくなり、

「さっきあんなにいっぱい出したばっかりなのに」

恥ずかしくなってKちゃんを抱き寄せ、激しくディープキスをした。Kちゃんの小ぶりなお尻をぎゅっとつかみ、そのまま指を割れ目に這わせる。泡ですべりがよいのかすでに濡れているのか、アナルに指が少しはいった。

「んん」

Kちゃんが声を出した。そういえばさっき69の時にアナルを触った時、まんざらでもない感じだった。

さらに指を深くアナルに入れると、唇を離し

「ああ、Dさん、そこはだめだよぉ」

「なんで、気持ちよくないの?

「気持ち良いって言うか、入れた事ないし、なんか変な感じがする」

「それは気持ちいいって事だよ。ちょっと試してみようよ」

こりゃ明日は遅刻かな、と思いながら2回戦へと突入するのでした。
Kちゃんを後ろ向きにして手を壁につかせる。右手で乳首をコリコリしながら、左手の中指をアナルに少しずつ入れる。最初は第一関節くらいまで。入れるとアナルがキュット締まった。

「ふぅぅ・・」

Kちゃんからため息のような声が出た。1度指を抜き、さらに第一関節まで入れる。入れるたびにキュットアナルが締まる。それを何度か繰り返し、アナルがほぐれた感じになった頃、さらに奥まで入れてみる。しかしアナル初体験のKちゃんは

「痛い」

と、やはり無理なようだ。実は何を隠そう僕もアナルにここまで指を入れたのは初めてだった。

「Dさん、やっぱり普通にしよ」

Kちゃんはそう言ってこちらを振り返り、そしてかがんで息子をしゃぶりだした。かなり興奮しているのかいきなりのディープスロート。

「バッポ、ズッポ」

と激しくしゃぶる音がする。

「ねぇぇ、もう我慢できない」

Kちゃんの脇を抱えて立ち上がらせ、片足をバスタブにかけさせる。そして下から一気に挿入する。

「あああ、すごい、気持ちいぃぃ」

まだ泡がついたままなので、滑って転ばないように気をつけているので、なんだか動きがぎこちない。片手でシャワーをこちらに向けて体についた泡と、床の泡を洗い流しす。綺麗になったところで今度は後ろ向きにして、手を壁につかせ、立ちバックの状態で後ろか突き上げる。

「あ、あ、Dさん、すごい、奥まで入ってるぅ」

「何が入ってるの?」

「ああん、ち、ちんぽぉ、ちんぽが入ってるぅ」

いやらしい言葉を口にしたご褒美に、さらに激しくピストンする。

「あああ、だめ、いく、またいっちゃう」

「俺もいきそうだよ」

「Dさん、すごい、いく、いく」

あまりの気持ち良さにこのまま中出ししそうになってきた。しかしさすがにそれはまずい。

「いく、いっくー」

Kちゃんがいったのを確認して、自分も息子をま○こから引き抜き、Kちゃんの股の間に入れ、素股の状態で息子をこすって射精した。ぐったりしたKちゃんを抱えて、ゆっくりと座らせた。

「気持ちよかった?」

「うん、すごい良かったよぉ」

Kちゃんはそう言うと、頭を肩に寄せてきた。と思ったら

「綺麗にしてあげるね」

と言って僕の息子を綺麗に舐め上げてくれた。なんかまたやばそう・・・・

お風呂を出るともう1時過ぎていた。

「Dさん、家泊まって言っちゃえば?」

とKちゃんが言ったが、多分明日出勤すると夕方にはRが会社に戻ってくる。同じシャツとネクタイだとさすがにまずいので、とにかく帰る事にした。

帰り際Kちゃんが

「今度はいつしよっか」

と誘ってくれた。しかしなかなかこのようなタイミングはやってこない。とにかくお互いの都合がついたら連絡する事にした。

「じゃあ、またね」

激しくディープキスをして家路についた。

その後Kちゃんとは何度か2人きりで会いました。しかしこのようなタイミングなかなかなく、短時間で車の中とか、公園のトイレとかでしました。
しばらくするとRから

「おい、俺子供できたよ」

と聞き、それ以来Kちゃんとは2人きりでは会っていません。ただ今でも家族ぐるみの生活は続いています。家族で一緒に食事をしている時、一瞬2人っきりになった時Kちゃんが、

「なかなか2人で会えないね。チャンスがあったらまたしようね」

と言った時にはドキッとしました。チャンスがあったら、またご報告します。

最近同窓会で久しぶりに会った、同級生と不倫をしています。そちらの方も近々ご報告させていただきます。

へたくそな文章に長々とお付き合いいただき、ありがとうございました

DQNな男

んじゃあ始めます。

私→22歳 会社員
彼→22歳 会社員
女→25歳 彼の会社のパート社員
友人→22歳 司法修習生

私と彼は別々の会社なんだけど、
高校の頃のバイト先の新人同士で意気投合。
彼からの猛アタックに折れる形で付き合い始める。

携帯を奪った後にトイレに篭って証拠になりそうなメールを自分のSDに保存。
シラきられたら困るから、知らない下着とゴムを
キモかったがビニールにいてれ保管ww

一応友人が持ってきたノーパソにも移しといた。

以下、会話。
私「いつから始まったの?」
彼「2ヶ月前…」
私「女さん本当?」
女「…はい。」
私「嘘でしょ?いいなよ」
彼「本当だよ。信じ…」
女「嘘です。
 本当は半年くらい前です。」

私「出会いは?」
彼「仕事先のパートさん。
 俺が指導係になって仲良くなって、
 飲みに行ったときに旦那さんと擦れ違いばっかで
うまくいってないって…
 それで俺と似てると思って可哀相でみてられなくて
酔った勢いで…」

ボロだしたw
やっぱアホだったww

私「ん?女さんには旦那さんがいるんだ。
 呼ぼうじゃないか。」

ここで予め奪っておいた携帯でトイレに篭って旦那さんに電話。

外で喚いてたけどシカトして話したらすぐ来てくれるとのこと。

私「で?
 私の存在知ってました?」
女「はい。
 結婚の約束してたのに仕事っていって男つくってて、
 俺なんて飽きられてるって聞きました。」
私「それはアンタじゃないw」彼「いや、俺言ってな…」
女「言ったじゃない!!
 メールも残ってるはず!!」

見てみたらあったよww
『浮気されてるみたい…。
仕事だっていったのにさっきたまたま見たんだ。
知らない男と歩いてた…』

ご丁寧に写メついてたけど全く知らない男女がホテル入る所。

私「この写メだれよww」
彼「たまたまそこにいた人…」

ここで旦那到着。
来るなりいきなり女に平手打ちw

旦那「お前!!〇はどうなるんだ!!
 こんな馬鹿女だと思わなかったな。
 離婚してもらう。」
女「いや!!
 この人のことなんて好きじゃない!!
 何にもしてないよ!
 相談に乗ってもらってただけ!!」
旦那「お前に決定権なんてないよ。」

ここで証拠が役立った。
出してやったら騒いでたのが急に大人しくなった。

私「好きでもない人とH出来るなんてすごいねww
 てか、〇って誰ですか?」
旦那「子供。
  2歳になったばっかりです。」

私「あーぁ、子供いるんですか。
 傷つきますよ?しったら。」
彼「(私)も悪いんだぞ?
 俺のことほっとくから…」
私「毎晩ちゃんと疲れてんのに飯作ってあげて一緒に食べて
 一緒のベッドで寝てやってたのはだれだったかな?
今日だって私の仕事が終わったらデートって話だったのに、
 来ないから帰って来てみればこれか。
 アンタ等のアンアンボイスもあるよ?」
彼「悪かったと思ってるよ!!
 でも俺はそんなんじゃ足りねぇんだよ!!
 もっと一緒にいたいんだよ!!!」

突然キレたと思ったら、今度は泣き出して「ごめん」だの「好きだから」だの「結婚は?」だのラチあかず。

そしたら旦那キレたw
「いいかげんにしろ!!
(私)さんが可哀相だろう。
こんなに仕事を一生懸命こなして結婚資金貯めて。
アナタとの結婚を心待ちにしてたんだぞ!!!」

そうなんですよ。
偶然な事に旦那さん、私の会社の上司なんですw
ミラクルwww

このあとから女と彼はありきたりな浮気した奴らの台詞はきまくって話しの続行不可能。

「ラチがあかないんで後は明日、親御さんが来てからにしませんか?
アホどもはこっちの話しなんざ聞いてないみたいですので。」

ここまででおしまい。

帰りに彼氏に「逃げたらわかってんな?」といって腹一発殴っておきました。

今日は友人の家にお泊りになりそうですw

じゃあ始めます。

取りあえず同棲先に着くと、駐車場に両親がいたから一緒に入っていったらすでにボコられてる彼氏。

どうやら父親がキレたたしい。

私達がついたのと同じくらいに女達が両親連れて来た。
総勢12人。

始め、お茶出して無言で飲んでたんだけど、2人に両親の前で自分の口から話してもらうことにした。

彼「全て俺の責任です。
 許してくれとは言わないから慰謝料は払うけど、
 もう1度チャンスを下さい。
 好きなのは(私)だけなんです。
 結婚したいんです。」

やっぱりアホはいうことが違うと思った。

女「私はこの男にたぶらかされて、断ってたのに無理矢理…
 私も被害者です!!」

昨日寝ずに考えたんだろうね、言い訳を。
目の下にクマつくって顔色も悪かったし。

すると女両親が睨みながら私に言った。
「(女)は被害者といっています。
それが浮気なんですか?
ただのレイプでしょう。
それなのに慰謝料をとるなんて鬼畜のやることです。」

旦那含め皆無言。
アホの親もアホか?とか思いながら、
メールのやりとりをプリントしたものと、ゴム、下着全てをテーブルの上に出す。

女が暴れて紙を破ったりゴム等が入った袋をなげたけど、
やられると思ってたから余計にプリントアウトしといたのを出すと、
また同じことをする。

また出してやると諦めたのか、喚き散らしてたけどシカトして、
女両親に見せて昨日のことの説明と、録音しておいたものを聞かせた。

全員の両親は詳しく話しを聞いてないため絶句。

その後女がファビョりだした。
「こんなの作りものよ!!
言わされたんだもん!!
私は無理矢理犯されて子供までできたの!」

まだ言うかと思ったが絶対言われると思っていたから、
買ってきた検査薬を出してみたらおとなしくなった。

女母に促され検査したが陰性。

「ここまで来て嘘つくなんてみっともないぞ!」
と、女父が女を殴るが誰も止めず。

旦那の母親は
「こんな女とは知らなかった。
子供をほっぽって嘘までついてこんな男と寝てたなんてね」
と、泣き出した。

彼がやっとくちを開いたと思えば
「○日と○日に(旦那)さんと(私)がホテルで会ってるのを見た!!
初めに浮気されたのは俺のほうだ!」

女も便乗しだすし。

その日は実家にいっていたのと、彼とデートしてた日。
また自分で墓穴を掘るハメに。

私「つきましてはお2人が慰謝料を貰いたいのですが。」
女父「これは本人の問題なので、借金してでも
  本人に払わせますから。」
旦那「私の方もお2人から慰謝料いただきます。
  それと女からは子供、養育費月3万ずつ、家、
  今まで貯めていた財産全ていただきます。
  もとは私の物ですし、勝手に引き出して男とのホテル代かなんかに
  使われていたみたいなので。」
私「(彼)さんから500万、(女)さんから250万いただきたい
 と考えています。」
彼父「(私)さん、そんなもんでいいんですか!?
  5年間も馬鹿野郎に費やされては悔しいでしょう?
  私達が貯めていたものもある!!
  もっとうけとってくれ!!」
女父「お前は全部失って当然だぞ?
  こんなに大変なことをしたのに言い訳ばかりして。
  お前の分として貯めてた金も全部出すぞ。
  家にも二度と来るな。
  お前なんぞ絶縁だ。」

彼と女の母親2人とも泣き出した。

作ってもらった書類を出して要求を飲んでもらおうとすると
女がキレだした。

ここで私一旦トイレww

戻ってみると部屋散乱。
私を見つけると、女は私に向かって物を投げてくる。

ここで口と二の腕が切れ、血が出て来るが放置。

投げ付けるものが無くなると、私にビンタしながら泣き出した。

「アンタがいけないのよ!
アンタのせいでお金も旦那も子供も…
全部失うことになったんだからね!!」

いや、私悪くない。
常にクールにとか考えてたから、キレたら思う壷だと思い、
静かに立ち上がって言ってやった。

「被害者は私。
アンタと(彼)によって傷つきました。
クソ野郎と私の家でHして楽しかった?
外まで聞こえる声まであげちゃって。
よっぽど気持ちかったのねぇ。
旦那さんも子供も、失って当然だろうよ。
お子さんが知ったらどうなんの?可哀相に。
いつまで被害者面してんの?」

ビンタされた仕返ししたかったけど、ネイルが気に入ってたから
つい足でやってしまったw

それを見た彼真っ青、女フッとんで泣き崩れる、他は呆然。

ここまでされてやっと女が要求を飲んで書類にサイン。
実印、拇印、顔写真までとった。

写真は、約束を破って嫌がらせに来た時に警察に渡すためw

女は私と目が合うと「ヒッ…」とかいってビビりながらサイン。

旦那さんも書類を準備していて、サインさせた。
私に慰謝料と治療費と壊れたものの賠償金合わせて500万、
旦那さんには800万と子供、共有財産全てを渡すことに。

2人分の要求は
・嫌がらせ、全ての手段で連絡をしてこない
・顔を見せない
・遠くへ引越しをする
・子供に2度とあわない
等、色々で全て飲んだ。

ここで旦那さんに彼会社の社長直々に電話が来た。
処分が決定したらしく、女と彼はクビ。
今月分の給料半分カットで、系列会社にも再就職不可能になったらしい。

女と旦那さんの方は片付いたので帰ってもらったが、
彼は相変わらず。
「すきなのは?…」だの
「遊びだった?…」だの
テンプレばりな言葉をはき続けて、こっちの話は聞かず。

ここで彼両親ブチギレ。
母親は泣きながらクドクド説教、父親はビンタど頭殴り。

これ以上馬鹿になったらどうするww

私の父親までキレて
「まだ娘が22でよかったよ!
やりなおせるからね。
結婚もしなくてよかった!!
お前みたいな腐った男に一生使うことにならなくてな!
なにが(私)だけだ!!
だったら浮気なんかしないだろ、クソ野郎!!」

大笑いしてしまったw
全く同じこと思ってたからねw

そしたら友人含め、集まっていた皆ビックリw

「いい加減にしろよ。
婚約指輪ももういらない。
ここにある物も全部いらないね。
アンタ達からもらったお金で全部買うから。
もちろんアンタもいらない。

結婚?やり直すチャンス?なにいってんだ。
今まで尽くしてあげたこと気付かないわけ?
死んだ方が世のためなんじゃない?w」

足癖悪いから蹴りまくっちゃったよ。
指輪は口の中に突っ込んでやった。

泣きながら「でも…」とかほざくから玉蹴りあげて黙らせたら
友人が静かに笑いながら言ってた。

「今のうちに要求のまないと(私)と父親に殴り殺されるんじゃない?」

ここでビビッて要求承諾。

・私への慰謝料900万
私の両親へ200万
旦那さんへ800万
・嫌がらせ、全ての手段での連絡をしてこない
・遠くに引越し

まさか慰謝料の値段がこんなにあがるとは思いもしなかったが、
彼両親はもっと払わせたいと言っていた。

私が服等の荷物をまとめて出ていくときに、彼が叫んでた。
「遊びだったんだよ!!
好きなのはお前だけだ!
やり直す気になったら連絡くれ。
待ってるから…」

正真正銘のアホだと思った。

「約束破ったり、支払いが滞るようなら
なんとしても探し出して殺すぞ?」
と笑顔でいった後にまた玉蹴ったら涙流しながら土下座。

「ちゃんと守ります…」

出ていくときに父親に殴られてたけどシカト。

これでおわったけどスッキリしたから疲れもありませんなww

嫁と一緒に帰宅したら空き巣が

とある日曜日、俺と嫁が昼食を外で食べて家に帰ったら
様子がどこかおかしい。
廊下に土足の足跡がペタペタあった。
玄関で俺と嫁は顔を見合わせた。

「お前は外に出て警察に連絡して、そのまま待ってろ」
嫁にはそう言って、俺はそのまま玄関から中に入った。
今考えれば、俺も外に出て警察来るまで待ってればよかったんだろうな

でも、今まで一日200円のお小遣いで我慢して、
タバコも止めてコツコツ貯めたマイホーム資金の預金通帳なんかが心配になって、
すぐにでも財産の無事を確認せずにはいられなかったんだ。

頭に血を上らせながら部屋に上がって、
通帳が隠してあるタンスを開けたらとりあえず通帳は無事。
ふー、よかったよかった(;´Д`)
これが無事なら、あとはもう小さな問題だよ

すっかり気分がホッとした俺は、
泥棒がまだ家にいるかもしれないなんてことはすっかり頭から抜けて
ほとんど警戒なんてせずにリビングに向かった

少し薄暗かったので電気を付けてリビングに入ってようやく思い出した。
まだ犯人がいるかもしれなかったんだ
と気づいたときはもう遅かった。

リ、リビングのカーテンが
人の形に盛り上がってる!!!!((((;゚д゚)))

こっそり気づかないふりしてそのまま外に出ればよかったんだけど
人影を見つけた俺は、
「うわああああ」と叫んでた

悲鳴を聞いた泥棒は、観念したのか、
カーテンの裏から出て来て俺をにらみ付けた。
40歳ぐらいの競馬場にいそうな小汚い男だった。

「おい、てめえ、声出したら殺すぞ」
男は出てくるなり、俺に向かってすごんだ。

俺は言われたことを忠実に守り
声も出さず、何度も力強くうなずいた。

犯人「警察には言ったのか?」
俺「いえ。あの…警察には言いませんから。
本当です。
誰にも言いませんから、このまま帰ってもらえませんか?」
犯人「そりゃ、お前次第だよ」
俺「どうすればいいんでしょう?」
犯人「出すもの出せんなら、考えてやらんでもねえな」

そう言いながら、犯人は笑みを浮かべて
人差し指と親指で輪を作って金を要求してきた。

よかった。助かる!!
もちろん構いません。払いますよ。おいくらですか?
そう大喜びでそう言いそうになったが、そこで少し考えた。

待て。
ここで俺が嬉々として支払いに応じたら
こいつは俺の預金通帳まで要求するんじゃないか?
そうなると、今まで貯金に費やした苦節の年月は全て無駄になるんじゃないか?
ここでホイホイ金払ったら負けだ。
なんとかしないと。

今になって考えてみれば、荒唐無稽の考えだ。
通帳が盗られず残っていることからすると
犯人は通帳の存在に気づいてなかったと思う。

犯人にしても、いつまでも俺と交渉事なんかしてないで
もらう物だけもらって、すぐにでも逃げたかっただろう。

だが、当時の俺は、なぜか「ホイホイ払ったら負け」だと思った。
どうしてもマイホーム資金だけは守りたいという俺の執着と
「尻尾を振って支払いに応じたら負け。
たとえ喉から手が出るほどほしくても、涼しい顔して強気の交渉しろ」
という会社で叩き込まれた考え方のおかげで
俺はそんなことを考えたんだだと思う。

「あの…おいくらほどお支払いすればよろしいんですか?」
俺は犯人に言った。

俺がそう言った直後、
リビングの入り口から嫁が顔を出した。

嫁「圭君?!圭君?!大丈夫?」
俺「え??おま、なんで中に入ってきてんあsdfghjk」

最悪だと思った。
犯人から嫁を守れる自信なんてなかった。

嫁「もう警察には通報しました
これ以上、罪を重ねない方がいいと思います」

えええ??
俺が必死になって、警察には通報しない代わりに助けてもらう交渉してんのに
俺の仕事を土台から崩すのかよΣ(゚Д゚υ)

どうすんだよ。
まずは助かること考えようよ。
犯人、開き直って逆上したらもう、俺たち終わりじゃん!!!
そんなことを考えて、俺は頭が真っ白だった。

犯人「何だと?てめえ、汚ねえ真似しやがって
ふざけんじゃねえぞ。この女」

犯人は嫁に向かって大声で怒鳴った。

嫁「圭君、ちょっと待っててね」

嫁は怒り狂う犯人を無視して、寝室の方に走って行った。

犯人「クソ、この野郎」

犯人がリビングの出口に向かったから
俺は慌てて俺は止めた。

今考えれば、犯人は逃げ出そうと思ったのかもしれない。
でも、当時の俺は「犯人は嫁を追って行く」としか考えられなかった。
だから俺は、体を張って犯人を止めようとした。

俺「ちょっと落ち着いてください。
待っててと言ってましたから、すぐ戻ってくるはずです。
嫁を追っていかないでください」

犯人「放せやコラ」

いきなり犯人に殴られた。
痛みはあんまりなかった。

でもこのまま嫁のところに犯人を行かせるわけにはいかない。
(もしかしたらそのまま玄関から出て行こうとしてるのかもしれないが)
俺は「待ってください」とか「許してあげてください」
「お金なら払いますから」とか
「嫁を許してくれるんだったら、全財産もってっていいですから」
とか言って、もう必死で犯人を食い止めた。

夢中だったから何を言ったか全部はよく覚えてないけど、
通帳の場所も教えちゃったと思う。
虎の子の通帳も交渉のテーブルに載せるぐらい、俺は必死だった
犯人の服をつかみながら話してたから、俺は何発も殴られた

嫁「圭君から離れなさい!!」

声に驚いてリビングの入り口を見ると
嫁が戻って来てたorz

最悪だと思った。
何やってんだコイツは。
遊びじゃないんだぞ、これは。

嫁「圭君から離れて!」

嫁は、寝室にある護身用の木刀の切っ先を犯人に向けて怒鳴った。

俺は嫁に、いいから逃げろとか言ったけど
嫁は俺の言葉を無視して、犯人に言った。

犯人「無理すんなよ。お嬢ちゃん。ヘヘヘ」
犯人は俺から離れるとニヤニヤ笑いながら嫁の方に近づいて行こうとした。
俺は必死になって犯人を止めた

次の瞬間、嫁はものすごい踏み込みで犯人に「突き」を食らわした。
喉元を狙った突きじゃなくて、犯人の胸の中央辺りを狙った突きだった。
すっかり油断してた犯人は、まともに突きを食らって後ろに吹っ飛んでた。
俺も吹っ飛ばされそうだった。

すげえ驚いた。
てっきり、犯人が近づいて来たときに、
護身のために木刀振り回すぐらいなのかと思ってた。

まさか嫁の方からあんなに勢いよく犯人に向かって突っ込んでって
あんなすごい突きを食らわすとは思っても見なかった。

嫁は剣道の有段者で、大会でも結構な成績残してる。
試合の応援に行ったことはあるけど
真横で剣道の踏み込みを見たのは初めてだった。
剣道有段者の踏み込みは
女性があんなに早く移動できるものなのか?と思うぐらい速かった。

犯人はうめき声を上げながら床を転がった。
犯人「クソー、このアマ。ふざけやがって」

数秒後、犯人は胸を押さえながらゆっくり立ち上がって
なんと、ポケットからナイフを出した。

ナイフを見たときの恐ろしさは、言葉では表現できない。
普段何気なく見てるナイフが、
怒り狂った強盗が持っているというだけで
全く違う違うものに見えた。

白く光る刃先を見て、俺は恐怖で固まってしまった。
嫁も俺も、ここで死ぬと思った。
嫁の援護とか、嫁を逃がすとか、そういうこともできなくなってしまった。

ふと嫁を見て、もっと驚いた。
笑ってる??なんで???ヽ(゚Д゚;)ノ
怖すぎだよコイツ

犯人は嫁の方に刃先を向けたナイフを振り回しながら
「いい度胸だ、てめえ覚悟はできてんだろうな?」とか
「俺の喧嘩は、生き死にの喧嘩だぞコラ」とか
「知ってるか。下っ腹刺されると、長い時間苦しんで死ぬんだよ。ハハハ」とか
「死ぬか?コラ?」とか
嫁に向かって言ってた。

でも嫁は、犯人の言葉には一切反応せず、無言で犯人を見ていた。

左右にフラフラ動きながら怒鳴り散らす犯人とは対照的に
嫁は木刀を正眼に構えたまま動かず、静かに犯人を見ていた。

犯人と嫁の間は結構離れてて
犯人はある程度距離があるところから嫁に怒鳴ってた。
俺も犯人も、まだ嫁と犯人がチャンバラする間合いじゃないと思ってた。

でも嫁は突然、その距離を一足飛びに詰めて、
木刀を犯人の小手に叩き込んだ。
嫁は、今まで静かに構えてるだけだったのに、
突然、火のように猛烈な攻撃に転じた

ホント、電光石火だった。
たぶん俺が犯人でも避け切れないと思う。
まだ嫁の攻撃可能圏内じゃないと思ってたし
なにより驚くほど速かった。

犯人がナイフを落としたので
俺は無我夢中で犯人の足元にスライディングしてナイフを拾った。

俺「もう無駄な抵抗は止めてください」

拾ったナイフの刃先を犯人に向けてそう言った。
犯人は木刀で叩かれた右手を押さえて「うう?」とうめき声を上げて
立ち上がれずにいた。

犯人がほぼ無抵抗だったから
俺は自分のベルトを使って犯人を後ろ手に縛った。
小手を食らった手を後ろ手に回したとき
犯人は「ぐああああ、痛てえええ」と大声で叫んだ。

縛るときになってようやく気づいたんだが
犯人はそんなに体格よくない。
身長は、嫁と同じぐらいだから164cm前後だと思う。
体つきもそんなにしっかりしてない。
体重も60キロないと思う。
年齢も40過ぎみたいだし。

冷静に考えれば28歳、身長178cm、体重75kgの俺の方が
身体能力的にはずっと上なんだよな。
もし犯人と俺が格闘してれば、ナイフ出される前にKO出来たのかもしれない。
でも、これは結果論
あの非常時、俺はこいつと格闘するなんて、考えもしなかった。

それ以前に、犯人の身体能力が低いことも気づかず
それどころか犯人を身長以上に大きく感じてた。

俺が縛っている最中、縛り上げられてる犯人に向かって嫁が言った。

嫁「あの、お願いがあるんです。
木刀で打ち込んだのは、あたしじゃなくて圭君てことにしてほしいんです。
あたしは寝室から木刀を持ってきただけで、後は圭君がやった
そういうことにしてもらえません?」

犯人「ああ、そうしてもらえると俺も助かるよ。
こんな小娘にやられたなんて、みっともなくて言えたもんじゃねえからな。
裁判になれば親類も来るだろうし、
俺だって、こんなこと知られたくねえよ」

犯人は苦痛で汗をビッショリかきながら嫁に向かって笑った。
後から警察に聞いたんだけど
犯人は肋骨と手の骨がポッキリ折れてたらしい。

それからすぐに警察が来た。
警察が来るまでの間、嫁と犯人は妙に仲良く話し込んでた。
犯人は嫁をたいしたもんだと褒めてた。
なんだっけ?
ストックホルム症候群とかリマ症候群とか言うんだっけ?こういうの。

ずいぶん後になって
なんで外にいろって言ったのに家の中に入ってきたのか嫁に聞いたら

「悲鳴が聞こえたからもう夢中だったよ。
それに、圭君だけだと殺されちゃうかもしれないけど
あたしがいれば、女だから体触られるぐらいですむかなと思ったの。
警察が来るまでの短い間から、最悪、なんとかそれでしのごうと思ってたんだ」
と言った。

犯人がナイフを出したとき何で笑ったのかを聞いたら
「そう?笑ってたかなあ」と笑ってごまかしてた。

いや、そんな答え怖すぎだから。

しつこく聞いたら
「ナイフ出されたときね、これなら勝てるとは思ったよ。
それで笑っちゃったのかなあ」
と言ってた。

「前に道場の友達からね
剣道やってる人からすれば、相手が素人の場合
素手で向かってこられるよりも
ナイフとか木刀とか持って向かってこられた方がやりやすいって
話を聞いたことがあってね
その話を思い出したの。

ボクシングみたいに素手で構えて間合い詰められると
打ち込める場所が面ぐらいしかないんだよね。
女の力で木刀じゃ、胴はあんまりダメージ与えられないし
かといって、木刀で面なんか打ち込んだから
間違いなく殺しちゃうから、それもできないし

でも、相手が何か武器持ってくれたら
小手を打てば、それで腕の骨が折れるから都合がいいんだって。
その話思い出して、これなら勝てるって思ったんだ」

子ども見たいに笑いながら嫁は言った。
こんなかわいい顔してるこいつが
こんなに凄腕の剣豪だとは、全く思わなかった。

すっかりいいとこ無しで主人の面子は丸つぶれだが
まあ、嫁も無事だったし、仕方ないものとしよう

その日、取調べが終わってから、俺は嫁と熱い夜を過ごした。
バックから嫁を突いてるとき
あのとき、もし嫁が負けてたら
きっと犯人は嫁にこんなことしてたんだろうなあと考えたら
嫁を犯す犯人になった気分になって、ありえないぐらい興奮した。

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

半年程前から、私は妻に「3P やってみない?」と言い続けていました。
妻は「何考えてんの」
「なんで?」と聞くと
「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」
「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、
お前に対する愛情も確かめたい」
「バッカじゃないの」
「そーかなー」
「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。
最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りて
どうにか妻に満足?してもらっています。「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。
妻は不満タラタラかもしれません。妻は生チンが好きなのです。
そして「お硬いのがお好き」なのです。
ある日、SEX中にいつもの通り、ダメもとで聞いてみました。
すると妻は「いいよ」と言ったのです。
「えっ、本当?」と何度も聞いてしまいました。
どういうかぜのふきまわしかは、わかりませんが・・・。
私にある考えが浮かびました。
パートナーは友人にして、妻と友人の中出しSEXを、内緒でビデオ撮りしようと・・・。
妻の淫乱さを引き出すためのギャンブルとも言えます。
妻からの条件として、「コンドーム装着」と「生フェラ無し」が出ましたが
適当に聞き流してパートナー捜しのふりをしました。
妻の知らない3P経験者の友人に依頼して快諾はもらっていました。

さて当日、チョット緊張。
ラブホに入ってから 妻はいつもと違って言葉少な。
私も、さすがに3Pは初めてなので緊張しましたが、本当の目的は、
妻と友人の中出しSEXを撮影する事です。
友人は、何度か経験があって、話をリードしてくれました。
30分くらいたって、友人が「さーて、シャワーを順番に浴びましょうか。
最後は奥様でいいですね」
の一言で一人ずつ交代でシャワーを浴びました。
妻が一番最後に、恥ずかしそうに入ってきました。
レザーのミニとキャミです。ミニの下は黒のスケスケ紐Tバックです。
部屋を暗くし、私と友人の間に座らせました。
私が最初に妻の体を触り始め、友人が続きました。
すぐ目隠しをして、じらすように、二人で妻をいたぶり始めました。
ビデオRecを開始です。
ミニの中に手を入れて、ワレメちゃんや生足をなぞったり、
キャミの上から乳首をくすぐったりしました。
私が上半身、友人は下半身です。
最初はくすぐったいのを我慢していたみたいですが
時間がたつにつれて、反応が変わってきました。
私達は、じらすように肝心なところの周りを攻め続けました。
そして、ミニとキャミを脱がせました。形のいいオッパイが出てきました。
紐Tバック1枚です。Tバックにシミが付き始めています。
私が妻の両手と両足を持ち、オ○ンコが全開になるような体位にしました。
妻は「ねーどうするの、なにするの」と言っています。
友人は、じらすようにオ○ンコの周りを舐めています。
妻は、「あん・・・、はーはーはー」と息が荒くなり
顔を振っています。まるでイヤイヤしている子供のようです。
Tバックのシミが、大きくなっています。
私は「こんなに濡らしちゃって、オ○ンコがカゼひいちゃうよ。
○○さんに脱がしてもらいなさい」と言うと
「恥ずかしいからやめて、お願い。こんなかっこじゃ いや」
と言いつつも、Tバックのシミが、更に大きくなっています。
友人が右の紐、左の紐とゆっくり解いていく時、妻は、お尻でイヤイヤをするように振っていました。
大事なところを隠していた、最後の小さな布切れが無くなりました。
「あーーー」
ここで、友人にも妻のオ○ンコと裸体を、じっくり見てもらう為に部屋の明かりを点けました。
オ○ンコは全開です。愛液が明かりで光っています。アナルも見えています。
妻の目隠しを取りました。
妻は「あー いや、こんな・・・、恥ずかしい」
妻は、真っ赤な顔を真横に向けて、恥ずかしさを我慢しています。
かわいいもんです。
今度は、じらし攻撃ではなく、ピンポイントで攻めました。
クリトリスと乳首を舐めると、声を出し裸体をのけぞらせます。
目はうつろになってきて、明かりの事など関係ない様子でした。
私達も、妻の前で最後の1枚を脱ぎました。
妻は、友人のギンギンに立ったペニスを見つけると、目で追いかけていました。
友人のペニスは、私より硬そうで、エラもはっていて妻好みだと思います。

私達は、絶えず上半身と下半身を同時に攻め続けました。
クリを愛撫し、乳首を舐めまわしました。
オ○ンコが全開になるように、手足を拘束しました。
「イヤイヤ 恥ずかしい」と言いながら顔を左右に振っていました。
妻の体はピンク色になり、汗がにじみ始めています。
愛液が、もう少しで溢れ出てきそうです。
更に激しく、妻をいたぶり続けました。
妻の体は、私達の言いなりになってきたので、手足の拘束具をはずしました。
妻は、おもちゃのように、されるがままでした。
私は、妻の痴態に興奮してしまい、ペニスも若い頃のように元気でした。
妻も「あなた・・・硬く・なってる・・・オチンチン・・・早く入れて」と・・・。
私は、素早くコンドームを付け妻のオ○ンコに、バックで挿入しました。
妻は生フェラ無しと言っていたのに友人のペニスを、フェラっています。
「はーーー あなた 硬くて・・・いいー」
オ○ンコは、私のペニスを包み込み、せがむように収縮していました。
私もかなりの興奮状態で、いつもより数段も激しいピストン運動をしていました。
「あーあ・あ・あな・た  すごい・・・」
「もっと・・・激しく・・・」
「どうにか・・・なっちゃいそー 気持ちいいーーー」
私は「出すぞー」と言うと
「あなた・・・いっぱい・・・出して」
「あーん あー いっちゃうー」と一緒にイってくれました。
私はコンドームの中で、はてました。
3Pは、無事に終了しました。
友人はまだ挿入も射精もしていません。
妻は全裸でベッドによこになっていました。

ここからが、本日のメインイベントです。
3Pが終わって、打合せ通り私が先にシャワーを浴びに行きました。
気づかれないようにビデオカメラを持って!
ベッドに全裸で横になっていた妻に、私はパサッとバスローブをかけましたが
わざとお尻は丸見え状態にしておきました。
妻はバスタオルをお尻までかけなおす気力はなさそうで、そのままよこになっていました。
私はシャワーを出して、もとの部屋にそーっと戻りました。
友人は私を確認すると、妻のお尻を触り始めました。
抵抗する様子は無く、バスローブをかけたまま動きませんでした。
私はビデオを回しました。
友人は妻のオ○ンコを指で触ると、妻の体はピクッと反応しました。
「やめてください。主人にいいますよ」と言う妻の声が聞こえましたが、
友人はかまわず触り続けていました。
抵抗がだんだん無くなり、「はー・・・はー」と妻の小さい声が聞こえます。
声が途切れなくなった頃、驚いた事に妻は、自分からバスローブを取り
もっと触ってと言いたげに、足を広げました。
すると妻は、友人の前でオナニーを始めました。
私は驚きました。妻が自分から知らない男の前でオナニーするなんて!
私なんか、頼み込んでやっと見せてもらうのに・・・。
「んんー あん・・・」
3Pをやった相手なので、かなり大胆になっているみたいです。
片手は友人のペニスをしっかり握っています。
先ほどの3Pで、友人のペニスは妻のオ○ンコに入っていません。
ですから、妻は友人のペニスを味わってみたいのかもしれません。
私は、こんな積極的で別人のような妻を初めて見ました。
そのまま69の形になり、妻は、友人の硬いペニスを咥えました。
「うぐっ、あうっ、あーー」 妻のみだらな声が何度も何度も聞こえてきました。
友人は、ラブホのかなり大きい窓のブラインドを開けました。
2階で窓のサイズも1.2mx1.2mくらいなので、外からも向かいのビルからも、丸見えだと思います。
窓の外に向かって妻を立たせました。妻は、37歳という年齢のわりに、体の線はきれいです。
腰のクビレから、お尻のハリ具合、お尻から足首へのラインは最高です。
ちなみにサイズは、161?、50?、B=86(Dカップ)、W=61、H=88です。
外光をいっぱい浴びている妻の裸体はとてもきれいでした。
妻の両手は拘束され、手を下ろせないようにロープで固定されました。
友人は、後ろから妻の体を触りまくっています。
「奥さん、いい体してるなー」
「外やビルから丸見えだよ。もっと見せてあげなよ」
「あん 恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいならやめる?」と手を止めると
「いや やめないで・・・もっと・・・ あー 恥ずかしい」
「あー いや 見られてる・・・」
と言いながらも、外から見られる事を嫌がりもせず友人に攻められています。
妻の様子から、『普通のSEXではない!』と、かなり興奮しているみたいです。
妻のオ○ンコから愛液が足へ、伝って落ちていくのがわかりました。

妻は、私以外の男に手を拘束されて攻められている事と
自分の痴態が外から見られているかもしれないという状況で
二重の興奮状態だと思います。
声を荒げ、狂ったように顔を振っていました。
「ねー 見られてるの?・・・見られてるの?」
「ああ、丸見えだよ。歩道から一人こっちを見てるよ」
「あっ、ビルからも見てるよ」
「いや こんな姿 見られてるなんて・・・あー」
「こんな・・・どうにかなっちゃう あー もっと・・・触って」
「あん 見てー見てー めちゃくちゃにしてーーー」
と自分から、下半身を窓に近づけていました。
しばらく攻め続けロープをはずすと、妻はベッドに崩れ落ちました。
友人は気を使ってくれて、オ○ンコが撮れるように向きを変えてくれました。
妻のオ○ンコの周りと足は、愛液でいやらしく光っていました。
愛液の香りが部屋一杯に広がっています。

ブラインドの開いた窓の前で、再度、プレイが始まりました。
多分、向かいのビルからは丸見えだと思います。
友人は妻の乳首も同時に舐め初めました。妻は乳首の感度がすごくよくて
乳首を舐めるだけで、オ○ンコは濡れ濡れになります。
友人はオ○ンコを広げて
「奥さん、オ○ンコすごいよ。洪水だよ」
「いや 恥ずかしい・・・ 見ないで」
「おもちゃ 入れようか?」
「・・・入れて」
友人はおもちゃを、オ○ンコに入れました。
「あうっ、うーーーん」
「奥さん、俺の前でオナッて見せてよ」と言うと
妻は、「いや、恥ずかしい」と言いながらも、おもちゃを使ってオナり始めました。
「はーーー うーーん、あん・・・」
右手でおもちゃを持ち、左手はオッパイををもんでいます。
友人は、すかさず妻の口にペニスを突っ込み、SWをONにしました。
「あはーん もっと・・・」
今度は、友人がおもちゃを持って、妻をじらしています。
「激しく・・・動かして」
バイブとスイング、乳首舐めという同時攻撃で、妻はかなり大胆になってきています。
時に腰をひき、声を荒げ、顔を振りながら
「いやー、いっちゃいそう」
「あーん もう我慢できない、欲しい、欲しいの、おもちゃじゃ いや」
「何が欲しいんだ」
「・・・おチンチン、お願い・・・。この・・・おチンチンが・・・欲しいの」
「さっき・・・入れて・・・くれないから・・・」
「はやく・・・入れて・・・」と、妻は友人のペニスを握りながら
自分のオ○ンコを、友人のペニスの方へ、もっていき、入れようとしています。
「どこに入れて欲しいの」
「・・・・・・・」
「どこに入れて欲しいんだ」と、強い口調で言うと
「・・・オ○ンコ」
ついに、私の思い通りになった喜びと、正直 妻の言葉に驚きました。
妻は初めて会う男に「オ○ンコに入れて」と懇願しているのです。
友人はコンドームを付けようとすると(振りです)
「イヤ 生で・・・生で・・・入れて、はやく」
私は妻にこんな事を言わせた友人に、自分が言い出した事とはいえ、
激しい怒りと嫉妬を覚えました。
友人は、妻の足を広げると、ゆっくりと生で入れていきました。
ついに、結婚後始めて(多分?)他人のペニスが妻の中に入っていきました。
「あうっ あーーー、熱くて・・・硬いオチンチン。もっと・・・奥までいれて」
妻は、抵抗無く友人のペニスを生で受け入れ、自分の手で
友人の腰をひきつけています。もっと奥へ入れてと言わんばかりに。
「あーーー 生のおチンチン 最高・・・あん あーーー」
「旦那のチンポよりも俺のチンポのほうがいいだろう?」
「○○さんの、オチンチン いいーーー」
「硬いの・・・ひさしぶり」
「あーーー気持ちいいー。 もっと激しくーーー」
「私の・・・オ○ンコ・・・ めちゃめちゃにしてーーー」
「あーーー もー どうにでも・・・好きにして」
「奥さん、オ○ンコ もっと締めな」
「俺が奥さんに本当のSEXを味あわせてやるよ」
妻は友人にしがみつき、足も友人の体に巻きつけて、動きをリードしています。
必死に声を抑えています。友人はさらに激しく妻を突いています。
「いいー もっとー 激しくー あーーー」
妻の体はピンク色に染まり、汗で光っています。
汗と愛液で、オ○ンコからクチュッ、クチュッと音が聞こえます。
妻のあえぎ声が大きくなってきて、友人は口を押さえました。
私の目には、妻が犯されているように見えました。
私のペニスは痛いくらいに勃起しています。
妻も犯されていると感じたみたいで
「もっと・・・激しく・・・」
「いやー 犯されてるーーー あーーー」
「犯して 犯して めちゃめちゃにしてーーー」
友人も動きが、さらに早くなり
「中に出すぞ」
「中に・・・いっぱい出して・・・ オ○ンコにーーー」
「イっちゃうーーー」
友人は「ウッ」声を出し、二人は同時にいったみたいでした。
友人は、妻のオ○ンコにたくさんの精液を注ぎ込みました。
妻は直後、失神してしまいました。そして、なんと、失禁も!
友人は離れ、足を広げたままの妻のグチュグチュのオ○ンコがファインダーいっぱいに映りました。
妻のオ○ンコから、友人の精液が流れ出ていました。
友人はやさしく妻を起こしました。
すると妻は、満足した感じの上目遣いで友人の顔を見ながら、
友人の半立ちペニスを見つけるとチュパチュパっと舐めて、きれいにしているではありませんか。
「あぐっ うぐ んーんー」
すると、友人のペニスは立ってきました。
「また元気になってきた。もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら
丁寧に玉袋からサオと、ペニスを念入りに舐めています。
友人は妻のクリトリスを指で触っています。
「奥さん フェラうまいな。きもちいいよ」
フェラのピストン運動が早くなりました。
「気持ちよすぎて出そうだよ。口の中に、出していい?」
更に早くなり咥えたまま、うなずくと
友人は「出すぞ・・・んんーーー」
すると妻の口から、唾液と精液がまじりながらでてきました。
そして「ゴク ゴク」と飲み込んでいました。
私にしたことがないことを、友人に!
さすがに友人のペニスは、二連発後は萎えました。
妻の口の周りは、よだれと精液でベトベトになっています。
ティッシュでふき取ると、また、妻は丁寧に玉袋からペニスと
念入りに舐めはじめました。
すると、友人のペニスがまた立ち始めました。
「すごい! また、元気になってきた・・・」という妻の声が聞こえました。
友人は仰向けに寝転んでいるだけです。
妻は驚いたようで、友人のペニスを又、立たせようとしているようです。
エラを舐め、サオを舐め、時には口に含み、玉袋とペニスの付け根を舐め
一生懸命、メス犬のごとく奉仕しています。
妻のお尻はちょうどカメラに向いていて、オ○ンコから愛液と精液が混ざって出ています。
外光で光り輝き、すごい光景です。
硬くなったところで、妻は上になり、ペニスをオ○ンコにあてがい
ゆっくりお尻を沈めていきました。
「はー・・・はーはー ○○さん、すごい」
右手はクリトリス。左手で乳首を刺激しながら、腰を振っています。
「あー あん 硬い・・・はーはー」
「奥さんも好き者だなー。旦那さんがいないのをいい事に」
「これを見られたら、どうするんだ?」
「主人の事・・・言わないで・・・もう・どうでも・・・いいのー」
「それに・・・○○さんの、オチンチン・・・元気なんだもん」
友人は、妻の向きを変えながら楽しんでいます。
こちらからも、いろいろなアングルで挿入されているところがバッチリ撮れます。
最後は、友人が下から妻を貫き通す感じで突いています。
「はーはー・・・どうだ、オ○ンコ、気持ちいいか」
「・・・サイコー もう・・・どうにでも・・・してー」
「オ○ンコ・・・こわれちゃうーーー」
「行くぞー」と友人の突きが激しくなりました。
「あう あーーーーーーーーー」
「中に出すぞー」
「いっぱい・・・だしてーーー」
妻はわけの分からない声をあげました。
妻は、体を弓なりにのけぞらせ、ガクガクと友人の上に倒れこみました。
しばらく二人は動きませんでした。友人のペニスは萎え初めています。
すると、結合部から、精液が出てきました。
今日だけで、かなりの精液が妻のオ○ンコに注ぎ込まれました。
妻は心身ともに十分満足したようで、上気した汗だくの顔を見ると
「充実感に満たされた」という感じでした。
そして二人は結合したまま、キスをしていました。
私は、『妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した』と思いました。

私は、ビデオを切りシャワールームに戻りました。
簡単にシャワーを浴びた後、部屋に戻りました。
二人は何事も無かったかのように、妻はバスローブを着てベッドの上にいました。
友人はソファーでタバコを吸っていました。
私は強烈な嫉妬心を抑えながら「あー気持ちいい、早く入れば」と言いました。
妻は、私と目を合わそうとせず、シャワーを浴びに行きました。
私には、中出しSEXの事を、隠すように見えました。
妻と友人の中出しSEXは、全てビデオに収録されています。

自宅に帰ってから、妻にレイプまがいの行為をしたのは言うまでもありません。
玄関、リビング、ベランダと、数年振りに、燃えるようなSEXでした。
(もちろん中出しです。精液も飲んでくれました)
3回もしてしまい、妻も私の気持ちを察していたのか、答えてくれました。

お前が俺をスキな理由 1

今から1年前のことだ

俺は告白された大親友の妹に

まぁ

はっきり言って

好意をもたれてるのはわかってたんだ

まぁ

さらにハッキリ言っちゃうと俺もスキだったわけだ

そりゃぁな

スキなやつに告白されたら

嬉しいだろ?嬉しいよな?

舞い上がっちゃうだろ?

舞い上がっちゃうよな?

でも俺の場合違うんだよな

俺の大親友けんとって言うんだけど

けんとがそりゃぁもう

妹のこと溺愛してるから大変なんだよ

しかも今まで妹ちゃんが付き合ってきた人はボッコボコって感じだし

普段から男を寄せ付けないように一緒に行動したりしてるんだよ

もーハッキリ言ってさぁ

ウザイくらいに妹ちゃんのこと大スキらしいんだ

でも俺もまけてらんねぇわけだよな

だって俺だって自分の気持ちがウザイくらい

スキなんだもんよ

あっ言い忘れたけど妹ちゃんの名前ゆかりな

まぁ・・ハッキリ言って萌え?ですよ

なんていうか少年のような少女のような・・って感じっすかね

まぁいいや

本題に入ろうじゃないか

まぁ俺はけんとを説得しなきゃなんねぇんだよ

まぁ内緒にするってのも考えたんだけどさ

けんとの前でイチャつけないのがやなんだよな

SEXだってしたいしよ

キスだってしたいんだよ

男心だろ??

でも

大親友だからちゃんと認めてもらいてぇんだよそれも男心だ

んで説得しにいったわけだ

けんと『用ってなんだよーう』

俺(ゆう)『あのな・・』

けんと『ん??なんだよーささっといえって』

ゆう『おれさぁ・・ゆかりと付き合いてぇんだけど・・』

けんと『・・・はっ?』

ゆう『だーかーらゆかりとつき合わせて欲しい』

けんと『お前大事にできんのかよっ!?』

ゆう『絶対に大事にする泣かせたりしねぇ』

けんと『・・そーかそーか!じゃぁよろしくなぁ!』

ゆう『・・えっ?それだけ?』

けんと『うん!』

ゆう『殴ったりとかは・・?』

けんと『んなもんねーよ!!』

ゆう『・・・ほっ』

けんと『そーだそーだ俺もお前にいいてーことが・・』

ゆう『・・ん』

けんと『みさきと付き合っていーい?てゆうかもう付き合ってるんだけど』

ゆう『はぁ?みさき!?俺の妹の!?』

けんと『おーうそーだぞ』

ゆう『おっまえみさきぶっさいくだぞ?大丈夫なのかよ!!眼科いけ!』

みさき『おっにいちゃ?ん?』

ゆう『みっみさきいたのか・・ご機嫌いかがかしら?』

みさき『ふっざけんなよぉ!!!お兄ちゃんにゆかりはもったいない!』

ゆかり『ちょっと・・みさき・・』

ゆう『ゆかり!!!!!!』

けんと『ゆかり!!!!!!!!』

みさき『けんとさん・・ひどいっ』

けんと『俺にはみさきだけだから・・安心しろ』

みさき『・・けんとさん・・』

ゆう『あいつらほっといてどっかいこうぜ』

ゆかり『うんっ!!』

ゆう『んじゃぁ前に車まわすから表にいて』

ゆかり『わかったぁ』

ゆう『どこ行きたい??』

ゆかり『・・・てる』

ゆう『てる?』

ゆかり『らぶほてる・・』

ゆう『えっ・・・・・いいのか?』

ゆかり『うん・・行きたい・・な』

ゆう『ゆかり・・』

ゆかり『ゆう・・さん』

ゆう『・・一緒にお風呂はいろ??』

ゆかり『う・・ん・・』

ゆかりの服をだんだんと脱がしていく

ゆかりの可愛い胸がみえた・・

おれは我慢できずにキスマークをつけた

『ちゅ・・』

『あぁ・・ゆう・・さん』

『身体あらってやるよ・・』

『おっ・・ねがいします・・』


キスフェチな彼女

高校生の頃の話です。
僕はバレーボール部に所属してましたが、どうしょうも下手だったので補欠でした。
で、補欠の奴は、レギュラーのみの練習のときは、玉拾いか若しくは体育館の端っこで
一人で真上にトスをし続けるという練習をさせられます。
僕も玉拾い係じゃない時はいつも一人トスばかりやっていました。
そして2年目になって、新入生が入ってきましたが、うまい奴はいっぱいいて
あっさり下の奴に準レギュラーの地位を奪われたりしました。
女子バレー部の方は、その年はいっぱい新入生が入ってきたので
(僕とタメの女子は少なかった)
女子チームでも一人トス練をしてる子が出てきました。

そういう中で、僕と1年生の女子部の子の二人で、よく一人トス練をしている風景が
多くなってました。松永さん(仮名)という子です。
松永さんは背が小さくて僕より下手で、直上トスがうまくできなくてふらふらしています。
男ながら母性本能をくすぐられるような可愛らしい姿、でアタフタしてるいじらしさに、
いろいろアドバイスしてあげたりしました。
(トスだけはレギュラー並みに上手いと自負してたので・・・)

そういうキッカケで、松永さんとは仲良くなりました。
監督がいない自主トレの日は、時間があるときは松永さんと二人でパスの練習をしたり
休憩のときに二人きりでしゃべる時間が多くなりました。
補欠な僕なのに、一応師匠っぽく見てくれる松永さんが尊敬のまなざしで
「せんぱ?い?」なんて言われるたびに胸がキューンとなって、
だんだん松永さんのことが好きになっていました。
思い切って告白をしました。戸惑いながらもOKをもらいました。
いつも一緒に帰ったり、一緒にお台場とかディズニーランドとかに行ったり、
試合の日にこっそりお弁当作ってくれたり、幸せな日々でした。

松永さんの意外な性癖(?)を知ったのはその年のクリスマスでした。
クリスマスというイベントパワーを使って、初キス、願わくば初体験までもって行きたい!と
野心と下心を持って自宅に招きました。
いつものように横に並んで一緒にCDを聞いていたりしたときに、ふと顔が合った瞬間を逃さず
キスをしました。
松永さんは戸惑いながらも、受け入れてくれました。
イキナリ舌を入れるのもはばかれたんで、一度唇を離して、お互い顔を見合わせたら
松永さんはすごく照れながらぎゅっと抱きついてきました。
ああ、幸せかも・・・とボーっとしてると、
「先輩の唇ってやーらかいですね、触ってみても良いですか?」とか言い出します。
ちょっと「?」と思いながらも、指でつまませてあげると、なんだか松永さんは
さらにウットリしてきて、「もう一回したいです」といいながら
今度は松永さんからキスしてきました。
よーし、次はもうすこしハードなやつを!と思い、今度は松永さんの下唇を軽く噛んだり
吸ったりしてみましたところ、、なんと松永さんも真似をしてきます。
だんだん調子に乗ってきて、いっきにディープキスまでクリアだと思って
舌を入れてみました。 松永さんはちょっとびっくりして目を開けましたが
すぐまたとろんとなって、ゆっくり舌を動かしだしました。
松永さんにとってはどうかしりませんが少なくとも僕にとっては初めてのキスだったんで
感動も交じって(気持ち良いなぁ)と時間も忘れてキスを続けていました。
気づいたら5分くらいキスしてました。
唇を離すと、松永さんは「キスって気持ち良いですね」と言って「もっとしたい」と
言ってまたキスしてきます。
ええ?、この子どんだけキス好きなのよ?と思いつつも、応戦しました。
これはもういける!と判断した僕は、とりあえず胸を触りました。
松永さんはちょっとだけびくってなりましたけど、抵抗はしてません。
そのままお互い舌をくるくるくるくるさせながら、僕は松永さんの胸を服の上から撫で回します。
そして服を脱がそうとしたら、ここで初めて松永さんはちょっと抵抗を始めました。
「ちょっと、恥ずかしい」となかなか服を脱がせてくれません。
童貞なもので、どう押したらよいのかわからず、「だめ?」「ちょっとだけ!」「お願いします!」
とかとにかく必死で頼みながら服を脱がしていった。
下着姿にはさせられたものの、これ以上は拒絶されました。
「なんだが怖いし、これ以上はできないよ。もう少し待ってほしいな。」と
申し訳なさそうに松永さんは言いました。
で、不完全燃焼ながらも、今日はここまでにしとくか、と思ったら、また松永さんは
無言でキスを求めてきました。
もう松永さんから舌を入れてきて、れるれる舐めまくりです。
唾液がちょっと漏れて、松永さんの顎から伝って落ちていきました。
さらにまた5分くらいキスしてました。漫画であるような、本当に糸引くようなキス。
んふっ、とか息を漏らしながらのキスなんで、僕のティンコはもう爆発寸前でした。
ちょっと落ち着いたかなと思ったら、あとはずっと抱きついたまま離れませんでした。
頭をなでつつ、「キスばっかだね」って言ったら、「先輩の唇がやーらかくておいしい」と
言ってくれました。唇フェチになったんでしょうか?
その言葉と、あと表情が可愛かったので、これでよしとするかということでその日はおしまい。
(松永さんを帰してから、一人で抜きました。)

ところが、その後も、二人きりになってちょっとでもエロいムードになっても
キスはものすごく大胆にしてくるのに、その後は許してくれません。
「めちゃくちゃ痛いと聞くし、すごく不安だから、もう少し大人になるまで待ってください」
といつも言います。
とにかく胸くらいは揉めても、それどまりな日々が続いていました。
友達に相談したりしても「それ遊ばれてるだけだ」とか「そういう女はかまわずヤっちまえば」
とか、あんまりアドバイスになってるようななっていないような感じで
悶々としていました。
ある日、松永さんの部屋でやっぱりキスしてるときに、我慢できなくて
ベッドに押し倒したら、案の定「いや」というので、思い切って
「そこまで抵抗されると、なんかからかわれてるだけなんかなぁって思っちゃうんだけど、どうなのそれ」
って聞いてみました。キレ気味で言ったかもしれません。
松永さんはちょっとおびえて「ごめんなさい」とションボリしてしまいました。
あわててなんとか取り繕って「いや、別に、ごめん・・・」とかなんとか
機嫌を取ろうとしましたが、松永さんは元気になりませんでした。
気まずくなって、その場で帰るわって言って帰りました。
その後しばらく口を聞きづらくなって、部活のときでも話しかけたり近くに寄ったりしなくなりました。
このまま自然消滅なのかなと思うと、少し泣けてきそうな感じでした。

ある日、部活が終わって帰る途中、松永さんが待っていました。
3週間ぶりくらいに話をしました。
「今日これから一緒に遊んでください」と言うので
制服姿のまま、地元のでかいショッピングモールでぶらぶらしました。
あの時のことや、しばらく口を利かなかった間のことを話題に触れず、他愛のない会話で
場を繋いでいました。
夜も遅くなって、じゃあ帰るわと言おうとしたら、なんかもじもじしている松永さんが
「あの・・・その・・・」とかモゴってるので、「どうした?」と聞くと、
一呼吸おいて、
「明日は土曜日だし、今日は両親がいないので、ウチにとまりに来て。」
と言いました。
僕はちょっと戸惑ったけど、是非!とか目をらんらんに輝かせてOKして
家には、友達の家に泊まると電話しました。
ドキドキしながらも松永さんの家へ。
初めてじゃないのに、今までに無いくらい緊張してました。
夕ご飯を松永さんが振舞ってくれて、おいしいおいしい言いながら食べてたら
だんだん、また昔のテンションというか雰囲気に戻ってきました。
ゲームしたりドラマ一緒にみたり過ごしたんですが、
夜10時くらいになって見るテレビも無くなったら、普通に学校の会話になりました。
そして、またキスをして、あのときの話題に・・・
実は3週間くらい口を利かなかった間、松永さんは僕に嫌われたと思っていたみたいです。
キスばかりでエッチをさせなかったから、嫌われたと、自分が悪いからだと思っていたと
いうことでした。
松永さん自身、エッチ=男のあんなものを自分の股間にグリグリされる=とてつもなく痛い
→死ぬんじゃないか?という恐怖感で、最後までする勇気がなかったみたいでした。
また、キス自体がすごく気持ちよくてそれだけで松永さん自身は満たされていたみたいです。

なんだが申し訳なくて、僕は「ごめん、そんなつもりじゃなかった」と謝ったんです。
「松永のこと今でも好きだし、あのことで嫌いになったりは決して無いよ」と謝ったんです。

するとどうでしょう。
松永さんは「私も先輩に悪いことしました。だから今日は・・・」とか
もじもじして、そのままうつむいてしまいました。
「今日は、エッチ、しましょう。」
うおおお、いいの?!今日はOKなの?!とか盛り上がりました。
しかしそこは大人の対応をしなきゃと思って
「それって、ごめん、罪滅ぼしにってことかな?
 正直すごくうれしいし・・・その、あのうれしいし、うれしいんだけど
 そんな無理をすることは無理しないでいいよ。
 さっきも言ったけど、今のままでも松永さんのことは好きだし、その、好きなんだよ。」
とかっこつけて(言い回しがおかしいところたくさんあったが)言いました。
なんかこれが効果的だったみたいです。
後から聞いたら、その時点ではまだ最終決断ができてなかったけど、僕の言葉で
踏ん切りがついたようです。
「そうじゃなくて、私も先輩のことが好きだから、したいんです。」
って微笑みながら言ってくれました。
もうOK、いっくぞぉおおおおと思い、ベッドに押し倒してエッチ開始です。
でもやっぱりキスは丹念にします。
10分くらい唇を吸いあっていました。
もう服を脱がしても抵抗しません。ただ、ちょっとやっぱりびくってなって、腕で
体を隠したりしてました。
でも初めて松永さんの裸を見ることができました。
大きくは無いけどいい形した胸で、感動の嵐です!
松永さんの乳首を指でさわったりかるくつまんだりして、キスを続けました。
松永さんがゆっくりあえきだしたので、感じてるのかな?と思ったら、
ただ単にくすぐったいのを我慢してただけでした。

ここでふと、松永さんの言葉がフラッシュバックしてきました。
(先輩の唇がすごく好きです)
と、キスをするたびにいつも言ってくれる言葉。
僕はキスをやめて、耳たぶや鼻や顎や首など、顔のいろんなところに軽くキスをしました。
そしてそのままだんだん下の方にキスを続けます。
松永さんは、やっぱりくすぐったいのかな?と思いきや、さっきとはちょっと様子の異なる
あえぎをしてました。声を押し殺すというよりも、息が切れているような感じ。
で、乳首までたどりつぎ、やさしく唇ではさみましたところ、
「あっ」って発しました。 指で触るとくすぐったいのに、唇で触るとちょうどいいのかな?
なんというふうに思い、松永さんの全身にキスをしました。
松永さんは、「あっ、あっ」って段々声が大きくなってきました。
手で愛撫するより、唇で震わせるようにさせたほうが感じやすいからだなんだなぁと
しみじみ思ったものです。うん。
アソコのほうに近づくと、松永さんは「そこ汚いからだめ」と言いましたが、
本当はシャワーを浴びるべきんだろうけど、せっかくのこの流れを止めたくなかったので
続行しました。
もう15分くらいしつこく、おでこからももの内側までの範囲を何度も何度も
キスをしたり舐めたりしました。 またお互い見つめあうと、松永さんは指を伸ばしてきて
「やっぱり先輩の唇好きです。」と言って僕の唇をやさしくなでました。
またディープキスを初めて抱き合いました。

いよいよいいかな、と思って松永さんの足を広げました。
松永さんは「ちょっと待ってください」と、かばんからゴムを差し出します。
なんと準備のいい・・・やる気満々だったんじゃないすか!?って
で、いざ挿入。祝脱童貞です。
あまり血がでませんでして、松永さん自身も「ちょっと痛い?」と顔をゆがめるくらいでした。
大丈夫かな?ゆっくり動かしてみると、「あっ、痛い!痛い!」とちょっと悲鳴に近い声を上げました。
少し動かすのを休憩して、入れたまま抱きしめてキスしてました。
「このままにしておこうか?」と聞くと、「はい、このままずっとキスしててください。」と
テレながら松永さんは言いました。
結局その夜はそのまま10分くらいキスして終了。

その後も、松永さんのキス魔っぷりは続きました。
二人きりで部屋で会話するにも、キスしながら。 唇がどこかくっついた状態でしゃべると
言葉の発声で唇が震えるのでちょっと気持ちよかったりします。
一緒に昼寝をしてしまったときもキスしながら寝てて、目を覚ますと唇がパリパリってくっついてたことも
ありました。
4年たった今でも付き合っていますが、脱童貞時以来、挿入したのは数回程度。
最後までしなくても、お互い全身にキスをしあうようなエッチばっかしています。
僕も立派な唇フェチになりましたです。

子供の時の遊び

子供のころの話。

小さい頃にやった遊びって、
いろいろあるけど、
一時期「あなめ」っていう特殊なルールがあった。
「あなめ将棋」とか
「あなめかくれんぼ」とかいうふうに
遊びの頭にあなめって付けるんだけど、
誰が考えたのかとかはもう覚えてない。

ルールは簡単で、
負けたひとは、勝ったひとのちんこか尻をなめる、というもの。
具体的に言うと、口をつければそれでOKで、
べろってなめるときもあれば、口を付けるだけのときもある。
女の子が入ってる場合はまんこなんだけどさ。
当時はそれがどういうことか、全然知らなかったから、
男女関係なく、きったねーっていいながら相手のちんことかまんこにキスしてた。
汚いと思ってるから負けた方がなめる。
小便の臭いのが嫌なときは、お尻でもOK。なめる人が選ぶ。
勝負が決まったら、みんなで人気のない所へ行って
負けたひとが勝ったひとのちんこに口を付けるのをながめる。
それが終わったら次の勝負。
2人が罰ゲームしてる間に残りの人が次のゲームをすることもあった。

みつかったらヤバいってことは当時でもわかっていたので、
車庫のシャッターをしめたり、家族が出かけてる友達の家のなかでしたり、
あとは広くて背の高い草むらの中でとかが多かった。

例えばかくれんぼなんかは普通のかくれんぼとは違って
ものすごくドキドキしたのを覚えてる。
ちんこをなめられると金玉の奥が痺れるような感覚があったし、
相手のをなめるときは、友達に回りを囲まれながら、
ズボンとパンツを下げた相手の前に両足をひざまずいてなめるんだけど、
屈辱感のようなものがたまらなかった。
SとMの両方味わえる、そんなゲーム。

何回かやった記憶があるんだけど、
鮮明に覚えてるのは2、3回だけで
男のちんこばっかりなめた話をしてもしょうもないので、
女の子が2人いたときの話を書きます。
年齢は多分8歳とかそれくらい。

もうあまりにも昔のことなので、
経緯は覚えてないけど、自分も含めて男3人と女2人が
その中のひとり友人Aの家の車庫の中に集まってた。
ぐるっと輪を描くようにしゃがんで、
左には幼なじみの友人A、右には同じく幼なじみのC(ゆかり)。
男の友人Bはひとつ隣の町内に住む子で、やんちゃな感じ。
ゆかりの友達D(絵美)は多分Bの1つ下の妹だったと思う。

文章がうまくないのでまとめると
俺:男。8歳くらい。
A:男。幼なじみ。同い年。
B:男。隣町の友達。同い年。
ゆ:女。ゆかり。同い年。
絵:女。絵美。Bの妹。1コ下。

で夏休みの厚い中、薄暗い車庫の中であなめの話が始まる。
俺「かくれんぼでもする?」
B「んー、じゃああなめでやる?」
A「えー、見つかったら怒られるんじゃないの?」
B「見つかんないって」
俺「罰ゲームはどこでする?」
A「草むらは?」
ゆ「私はここ(車庫の中)がいい」
こんな感じで、結局その日は勝った人の指定した場所でする、
ということになった。

「あなめかくれんぼ」ルール
1.鬼は車庫の中で30数える
2.「もういいかい」はなし
3.町内を出ない
4.最初に見つかった人が、最後に見つかった人のをなめる

1回戦め
鬼:A

結果
勝:B
負:俺

いきなり男のちんこをなめることになる俺。
今思うと最悪だし、今でも誰にも言えない秘密のままな遊びだったのだが、
この時はなめること自体にはまったく抵抗がなく、
強制されてる感じが嫌だっただけで、みんな興奮してた。
この時は結局車庫の中で儀式をすることになり、シャッターを締めて車庫の奥に集まる。
Bがズボンとパンツを一緒におろし、片足を抜いて仁王立ちになる。
他のみんなはそれを囲むようにして立ち、覗き込む。
絵「ちんこでいい?」
俺「いいよ」
両ひざを付いて両手でBの腰を抱えてBを見上げる俺。
俺「じゃ、いくよ」
B「うん」
夏の暑い日、小便と汗の匂いが今でも記憶に残っている。
右手でちんこに手を添え、ぱくっと咥える。
A、ゆ、め「あはは、きたねー。ちーろりー(おまじない)」
俺「あー、もー。じゃあ次のじゃんけんねー。」
全「じゃーんけーん」

2回戦め
鬼:B

結果
勝:俺
負:絵

場所は草むら。
公園の隣にある草むら(雑木林?)
自分の背よりも高い、硬い茎の草が生い茂っていて、細い気の何本か生えている所。
広さでいうと家8件分くらい?その中心あたりに分け入り、
しゃがんで集まる5人。
俺「見られるのやだから、みんなあっち向いてて。」
A「えー、だめだよ」
B「さっき俺は出したんだぞ」
俺「じゃーちょっと離れてて」
といいつつズボンとパンツを膝まで降ろして片足を抜き、
見つからないように再びしゃがむ。
膝を開いてお腹を突き出す、お相撲さんのようなしゃがみ方。
俺「じゃあ、絵美罰ゲームやって」
絵「なめづらいなぁ」
そう言いつつ4つん這いになって近づき、顔を傾けながら寄せてくる絵美。
勝って、こうして待ってる時はいつも、緊張はしないんだけど、
ちんこがむずむずしてて、小便がちびりそうになってた。
絵「じゃあ、いい?」
俺「いいよ」
皮をかぶってる頭の部分を咥えて吸いつく絵美。
先っちょをなめ上げられて思わず腰を引く俺。
俺「うー、ぞくぞくってするー」
絵「うわー、しょっぱいー」
A「わー、きったねー」
B「じゃあ次ねー」
全「じゃーんけーん」

3回戦め
鬼:俺

普通の鬼ごっこなら、どんどん見つけていくのだが、
この時はすでにこの遊びにも慣れてきていて、
当時俺はずる賢い子だったのかはよく覚えてないけど、
誰を勝たせて誰を負けにするか考えながら見つけるようになっていた。
まず隠れている場所を把握しておいてから好きな順番に見つけていく、
というやり方。
探すのなんておまけみたいなもんで、組み合わせを考える方が楽しくてしようがなかった。
他の友達がこのやり方を実践してたかわからないけど、
もしBがこれを知ってたとしたら、ものすごいマニアック。
「なめくじ」をやったときに、Bが毎回妹の絵美になめる役をやらせて
泣かせたことがあるのも忘れられない。

※なめくじ
「あなめくじ」のこと。この遊びは良くやったし、結構覚えている。
つくしとか、クローバーを取ってきてくじを作り、当たりを引いた人が勝ち。
その人が、なめる人、なめられる人を指定する。
(王様ゲームやん…)
はずれたひとは「お願い、お願いっ」と言って自分を指名しないように懇願する。
このゲームのせいで、俺は「なめくじ」って単語を聞くとものすごくエロいものを想像してしまう。

2人とも、覚えてたとしたらこの思い出はトラウマだろうなぁ。
で俺はと言うと、AとBは男友達なので、
ゆかりと絵美に罰ゲームをさせてやろうとかいう考えで動いてた。
で、絵美は年下で、ゆかりは同い年。

結果
勝:絵美
負:ゆかり

絵美の選んだ場所は車庫の中。
女の子2人の回りを囲む男3人(今思うと犯罪の匂いが…)
絵「え、やだ。そっとしてね」
ゆ「うん」
スカートの絵美はパンツを少しだけ降ろして、前を両手でめくる。(ゆかりはズボンだった)
めくるっていうよりは、少しだけ空間をつくってゆかりにだけ見えるような格好にしたので、
俺とBでしっかり両手を上げておくように片手ずつ支える。
(鬼畜や…)
絵美は直立で膝をあわせて立っていて
このとき、多分男はみんな無言で見つめてたと思う。
俺は「ちんこがない」っていうのを、当時何ていうか「中に埋まってるんだ」と思っていて、
「窮屈そう」みたいなイメージを持ってた。
外に出てるのが男で、中に埋まってて出せないのが女。
…馬鹿やなぁー。
みんなが見つめる静寂の中、ゆかりはひざまづいて絵美の左脚に右手をそえつつ、口づけした。

このときの罰ゲームが気に食わなかったため、ルール変更
(1回め、2回めと違って盛り上がらなかったからだと思う)

新ルール
1.1番、2番に見つかった人が負け、3番目、4番目が勝ち
2.組み合わせは鬼が決める

4回戦め
鬼:A

結果
負:絵、ゆ
勝:俺、B

組み合わせ
絵ーB
ゆー俺
Bは車庫にするというので、俺は草むらに。
このときだいぶ涼しくなってきていて、
日が暮れてしまうと嫌なので、いっぺんにやっちゃおうということに。
A「じゃあ、ただし僕が両方見終るまでやめちゃだめね」
絵、ゆ「えー、やだー」
A「じゃあ、じゃんけんして勝った方から先に見る」

結果
勝:絵(+B)
負:ゆ(+俺)

草むらの外で話し合っていたので、A、B、絵は移動、俺とゆかりは3人を見送って草むらの中へ。
ちなみに草むらと車庫は、今となっては大した距離でもないけど、
当時は結構遠くに感じてたので、この時「行っちゃったー」ってちょっと思ってさびしくなった。
俺「ゆかりが負けるから長くなっちゃったじゃん」
ゆ「なめくじにすればよかったかなぁ」
俺「なめる回数増えたら嫌じゃん」
ゆ「うん」
2人きりになって興奮も冷めてきたので
トーンの落ちた会話が続く
俺「あのさ、女ってちんこ出るの?」
ゆ「え?」
俺「中から出てくることってある?」
ゆ「どういうこと?」
俺は中にちんこがあると思ってるし、
ゆかりはちんこがないことはわかってただろうしで
噛み合わない話が続いたと思うんだけど、
結局「見てみよう」ってことになって、お互いパンツを脱ぐことに。
ゆ「この中(ちんこの皮の中)ってどうなってるの?」
俺「何かつるつるした気持ち悪い中身が見える」
ゆ「え?見せて」
俺「痛いからやだ」
ゆ「痛いの?」
俺「うん。ゆかりのも見てみようよ」
ゆ「痛いのはやだよ?」
そう念は押したものの、多分興味があったんだと思うけど、
自分から草むらに仰向けになり、膝を曲げたまま足を開くゆかり。
このときは、何とも思ってなかったが、
このシーンは思い出す度にもう1回人生やり直したいと思うし、
今でもおかずとして度々登場する。
ゆかりの股の間にあぐらをかいてちんこを出したまま座り、
親指で割れ目を押してみる。
表面はぐにぐにしてるんだけど、すぐ骨に当たる。
ゆ「やだー」
俺「これって俺みたいに開くのかな?」
ゆ「無理だよー」
ゆかりの言ってることはほとんど無視して、
割れ目を両手の人差し指で広げようとする。
ゆ「痛っ。やだ。ちんちんなんてないからやめて」
俺「えー、付いてるのが普通じゃん」
ゆ「そんなことないよー」
俺「普通だって。ないほうがおかしいって」
ゆ「絶対そんなことないよ」
俺「ほれこんな感じでさぁ」
そういってゆかりのまんこをつかんで人差し指を出して、
ちんこに見立てる俺。
ゆ「っ…」
俺「ほら、ちんこが付いたらこんなんなんだって」
そいうって人差し指を振って見せると
ぶるぶるって震えて固まるゆかり。
俺「え、大丈夫?」
ゆ「わかんない、わかんない」
俺「…」

何かそれで気まずくなったのと、
少し肌寒くなって来たので、
A達の様子を見に行くことにした。
空はすっかり夕日で真っ赤。
歩いて車庫に着くとシャッターが下りていて、
Bと絵美もまだ終わってないのかと思って
シャッターを叩いてもしばらく反応がなし。
2人で下からのぞいてみたら車が止まってた。
「お父さんたちが帰ってきたんだね」ってことで
俺とゆかりも帰ることにしてその日はお開き。

ちょっと特別な感じの遊びだけど、
それだけやっててもつまらないので、
次の日は普通に別の友達とキャッチボールとかしてたと思います。
よくわかってないので、罪悪感とかもなし。
無邪気って恐いなぁとちょっと思います。

おわり
長くてごめんなさい。

可愛い鍵っ子との半同棲生活

大学2年の時の話。
一人暮らしのアパートに帰って来ると、アパートの入り口のところで
高校生くらいのすごく可愛い子が地面を見つめてうろうろ探し物をしている。
可愛いなぁと思いつつ、もう夜で辺りは真っ暗になっていて、見つかるんだろうか?
とも思った。

勇気を出して何か落としました?と声をかけて見ると、
携帯電話をこのあたりで落としたとの事。
「その携帯にかけてみれば?」と言ったが、お金を持ってなくて電話をかけられないという。

なので、部屋に戻って、懐中電灯を持ってきてあげた。
でついでに俺の携帯を差し出して、「こっからかけていいよ。」と渡してあげた。
その子は「本当にありがとうございます!」と何度もお礼をいい、
電話をかけたがその子の携帯には繋がらなかった。

その後、懐中電灯のおかげで、すぐに死角な場所に落ちていた携帯を発見できた。
携帯は電池切れで電源が切れていて、その子はすごく困った顔をしていた。
つい「どうかした?」と事情を聞いてしまったが、素直に答えてくれた。

・母と二人暮し、父親は単身赴任中。
・俺のアパートの目の前のマンションに住んでいる。
・自分は鍵っ子で、母親は遅くにならないと帰ってこない。
・ところが今日、鍵をなくしてしまい困っている。
・相談できそうな友達はいない。
・母親に、何時に帰ってくるか、それまでどうすればいいか電話で相談したかった。

「じゃあ俺の携帯使って母親に電話しなよ。」といったが、
「自分の携帯の電話帳からじゃないと、番号を覚えていないからかけれないんです。」という。
これはチャーンスと思ったが、とはいえ臆病者なんで、母親が帰ってくるまでの間ウチにいなよ、
なんてとてもいえなかった。
じゃあもう少し誘いやすい理由ってことでひねり出したのが

「ウチで充電させてあげるよ」

なんの不自然なことも無く(自分的には)自分の部屋に誘い込むことに成功。
たまたま前日は珍しく部屋の大掃除をしていたので、すっきりした部屋にも
「男の人の一人暮らしなのに綺麗ですね。」、という好感触を得た。
で、充電させてあげている間、お茶とかを出して、
「なんだったらついでに母親が帰ってくるまでここにいたら。」 といってみた。
「そんなの、悪いです、、、」とか恐縮していたが、拒絶しているようには見えなかったので
「いいからいいから。」と、1回だけ押してみた。
じゃあお言葉に甘えてということで、そのまま深夜2時すぎまで一緒に部屋にいた。

「高校生?」とか、「来年受験なんです。」とか、「自分はどこ大学で何をやっている」とか
一通り自己紹介タイム。
「その大学受けようかなって思ってたところなんです!」とかから会話は発展して
結構楽しい時間を過ごせた。
二人きりだし、すごく可愛いし、押し倒してヤってしまおうとかちょっとモンモン考えたけど
やっぱり臆病者なんで、無理無理。
でもメアド交換とか出来たし、どうやら友達になってくれたので、個人的には大満足。

後日お礼にご飯奢ってくれたりしたことをきっかけに、土日とかには一緒に遊びに行く
(俺的にはデート気分)とかをするようになった。
映画や音楽の趣味もあってたから話題は耐えなかったし
学校のこととか相談受けたりすることも多かった。
出合ったときから綺麗な顔に惹かれて、一緒にいる時間が多くなるほど
どんどん俺はその子に惚れていった。
でも奥手な俺はなかなか、エロいことはおろか、付き合ってくれなんて言うこともしなかった。

とある日、一緒に部屋でゲームで遊んでいるとき、ふと恋愛の話になり
「彼氏とかできたりしないの?」 と、聞いてみたけど、
「まったくないです、、、でも好きな人はいます。」
「告白した?」「いえ、、、勇気が無くてなかなか言い出せないんです。」とのこと。
ちょっとショックだったが、ショックを隠す為、
人生の先輩ぶり、さも自分は恋愛経験豊富なんだぜのごとく偉そうにアドバイスしてみた。
先月ヤラハタを達成したチンカスのクセに。
「すっごく可愛いんだから、エロ系な格好で二人っきりのときくっつけば男なんて簡単に落ちる」
「相手に好きかどうかなんて伝えたり確かめたりするのはそれからだ」
なんて発言。今思えば無茶苦茶なアドバイス。ちょっとテンパってたんだと思う。
その場は、「そうなんですか、、、」なんてつぶやいてそれで終わった。

さらに後日、部屋でマッタリしてると、
「こないだのアドバイス、覚えてますか?
 やっぱり勇気を持って告白したいから、、、是非もう少し詳しく教えて欲しいです。」
なんていいだした。
えっ、と一瞬戸惑ったが、取り乱してはいけないし、
逆にこれはなんてチャンスなんだ!ああ神様!とも思った。
二人並んでべったり座るところから始まり、肩にもたれかかったり、目をじっと見つめたり
男が勘違いするようなシチュエーションを叩き込んだ。
その子はさらに、
「もっと勉強させてください、、、」
なんて言いやがって、まだやる気かとちょっとうれしくなり
調子に乗っても少し過激な迫り方を仕込んだりしてみた。

するといつの間にか顔を真っ赤にさせたその子は
「キスとかエッチなこととかしたことがないんで、、、、あの、もしよかったら、
 その、、、あの特訓させてください、、、」
と、おずおずしながら言い出した。
一瞬、トラップか?ドッキリか?と戸惑ったけど、もうキターーーー!という感じで
快くOK。
(もちろん俺は童貞のクセに、キスなんて挨拶みたいなもんだろ?的な大人の態度で接する。)

まずは軽いキスから始まり、俺があぐら書いてその子をまたがらせて
唇かんだりするキス。 で耳をなめさせたり、首筋吸わせたり、べろんべろんしたり
するキスを。 所詮童貞なんでこの辺りが発想の限界。

だんだんヘロヘロになってきて、俺の肩に顔をうずめてる。
顔を上げさせたら、潤んだ上目遣いで、
「なんか、、すごいんですね、、、、」ってはぁはぁしながら
またキスを求めてくるんで、もうここで理性が吹っ飛んでそのまま押し倒した。
幼児体系だと思いきや、服を脱がしたらすごくいい体をしていた。出るところ出てるし。

その日はもう、特訓なんて関係なくてそのままエッチに突入。
AVの知識に基づいて、乳首をやさしく指や舌で転がす。
「ちょっと気持ちいいです。」
といいつつ、目が合うたびに俺の唇に吸い付いてきて
キスしたままじっくり指でいろんな部分を愛撫。
その間、唇をつなげたまま、んっ・・・ふぅ・・・なんて息を切らす。
「可愛いな。」って褒めたら、「このまま続けてもください。」って言ってくれたので
遠慮なく続行しようとしたら、
「あ、でもやっぱり汗臭いから、、、お風呂入ってもいいですか、、、」と。
イキナリ一緒にお風呂はハードル高いな、と思ったので、
さきにその子にシャワーを浴びさせ、続いて俺もシャワーを浴びる。

お互い照れながら、じゃあ再開ってときに、思い切って「フェラしてみる?」と誘ってみた。
やっぱり初めてみたくてすごくぎこちない感じ。
最初右手で軽く握って、先っぽを珍しいものを観察するように、左手の指でくりくりなぞってる。
俺の顔を見て、「すごく恥ずかしいです。」、って照れ笑いする顔がすごく可愛い。
でそのまま舌で先っぽをチロっとする。 気持ちいいよって頭をなでなでしてあげたら
もっと大胆に、くわえてみたり、中でぐるぐる舌で嘗め回したりしだした。
やっぱり初めてだから時々歯が当たってたけど、決して痛くは無かった。
ちょっとやばいかも、って俺が言うと、
「このまま続けてると男の人って出ちゃうんですよね?」
と聞いてきた。 「そうだよ。だからもういいよ。」とその子のクチから離すと
「また今度、は、、、、飲んであげますね。」とすごく照れながら言う。
どこでそんな知識を身につけたんザマスか!!そんな子に育てた覚えは有りませんよ!
と嬉しい憤慨。
で今度は俺が攻める番、全身をくまなく嘗め回した。
あっ・・・とか、んくっ・・・って我慢したように喘いでる。
喘ぎながら、「気持ちいいです、、、ちょっとくすぐったいけど、なんか、変な感じです」
と泣きそうな顔で言う。アソコはものすごく濡れていた。

で、いよいよ挿入。 童貞のクセにゴムはキッチリ準備していた。
案の定、かなり痛がってた。我慢できないか?いったん抜こうか?と問いかけたけど
「でも、、、大丈夫です、、、」
「こういうのって、好きなら人となら耐えられるんですよね、、?」
と息も絶え絶えながら頑張る。 もう俺は胸がキューンとなってしまって
このままピストンしつづけるのも可愛そうになってきたので、
もうそのままぎゅっと抱きしめて、いいこいいこしてあげて抜き去った。

そしたら、「じゃあ、もう一回、クチでします、、、」とフェラを再開。
さっきより情熱的に舐めてくれた。
時々「痛く無いですか?」って気遣いながら、ちゅぶちゅぶスロートしてくれて
「出そう」といったら、先っぽを舌でチロチロしながら
「約束どおり、今度は飲んでみます、、、」と言い、フェラを続けた。
もうその言葉だけで昇天してしまい、思わずクチの中に放出してしまった。
息を吸うタイミングと合わなかったのか、ゲホゲホむせてしまったが
一生懸命、飲んでくれた。
そしてすこし床にこぼした分を、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながら
ティッシュで綺麗にふき取ってくれた。

で、一緒にシャワーを浴びて、着替えてベットに並んで座った。
思い切ってその子に聞いてみた。「本当は好きな人って俺のことかなぁ?」って。
ものすごく動揺して「はい、、、」って頷いた。
「ずいぶん遠まわしな告白だな」って余裕ぶってたけど
「○○さん(俺)の言うとおりでしたね。男の人を落とす方法。」ってクスクス笑ってた。
そんな無邪気な姿を見て、やっぱり俺はこの子が好きなんだなと実感した。

それ以降、正式に付き合いだした。
ほぼ半同棲な感じで、夕ご飯を一緒に作ったり、エッチしたり、
母親が深夜も不在のときはお泊りしたりした。
面白いことにエッチする時は大抵、誘うのは俺からではない。
「今日も、その、特訓しませんか、、、」なんて、その子の方から誘ってくることが多い。
特訓しよなんて言い方がすごく可愛い。。。
エッチが終わったあとも「このまま抱きしめていてください、、、」と
真っ赤に火照らせながら言うから、1時間くらい繋がったままキスし続けたこともあった。

ところが、二人の関係を一転させる運命の日が来た。
前から「久しぶりに父が単身赴任から戻ってくるんです」と言っていた日。
それを忘れて、その日部屋でイチャイチャしてたら、
携帯に父親から電話がかかってきた。
今マンションに帰ってきたけど誰もいない、どこにいるんだ?とのこと。
まさか、向かいのアパートの男の部屋もいますなんて言えず
あわてて彼女を帰らせた。

ついでにどんな父親なんだろう?と、後を付けて、こっそりマンションの廊下を覗いてみたら

14年前、3歳の隠し子がいることが発覚して離婚を言い渡された俺の元父親が、
彼女を迎え入れてる光景が写っていた。。。

うそのようなマジ実話。orz。。。



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