萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ?。遅刻しちゃうわよ?』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

「お、起きました! もう大丈夫です!」
慌てる俺に、
『朝ご飯、出来てるわよ』
と、笑顔で言うみことさん。エプロン姿が抜群に可愛い。

みことさんは、26歳で、身長は160cm弱くらい、スリムな体型だ。でも、胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。
それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。俺は、ノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。

そして、部屋を出ていくみことさん。昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。けっこう手の込んだ感じだ。
「あれ? 兄貴は?」
兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると、
『あれ? 言ってなかったっけ? 今日から出張で台湾よ。朝早くに出ていったわよ』
と、少し寂しそうに言う。みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。俺がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。

「そうなんだ。また1週間ぐらい?」
『うん。そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』
みことさんはそんな風に言ってくる。
「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」
俺は、気を使って言った。
『えぇ?? 私とじゃイヤってこと?』
さらに悲しそうな顔になるみことさん。
「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」
しどろもどろで言う俺。みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。

『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』 
と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。俺は、せっかく収めた勃起が復活していた……。

そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。

そして、講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。メイクをして髪もセットしたみことさん。可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。俺は、この状態のみことさんがちょっと苦手だ。美しすぎて腰が引けてしまう感じだ。

『お帰り?。じゃあ、行こうか!』
みことさんは笑顔で出迎えてくれる。そして、俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。

『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』
みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え? そんなのいいよ。悪いもん」
『いいのいいいの。その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』
そう言って、ニコニコと笑うみことさん。なんか、いつもとノリが違う感じがした。

そして、渋谷で買い物が始まった。みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。みことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。お礼を言うと、
『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』
と、楽しそうに言うみことさん。俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。

そして、みことさんはショップを出ると、
『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』
と言いながら、他の店を目指す。俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。

すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。小さな店で、一見何の店なのかわからない。でも、中に入ったらすぐにわかった。そのショップは、ランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」
慌てる俺に、
『恥ずかしがらないの。ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』
と、みことさんは言った。兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」
『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』
みことさんはそんなことを言ってくる。俺は、他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

そして、ディスプレイされている下着を見始めた。セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの? と思うものまである。

そして俺は、スケスケのセクシーなものを選んでみた。
『えっ? これ? ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』
みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」
『そっかぁ……。あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』
そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。そして、そのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする……。凄くドキドキしてしまう。
少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。

『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』
みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え? 兄貴、その……襲わないの?」
『うん。全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』
少し寂しそうに言うみことさん。
「マジで? どうしてだろう?」
俺は、心底不思議でそう聞いた。みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。

『私が聞きたいよ』
おどけた顔で言うみことさん。でも、少し目が赤くなっている気がした。何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。主に、俺のことだ。
『なんで彼女作らないの? 結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ? ゲイなの?』
みことさんはふざけながらそんなことを言う。アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。
俺は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。

そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう? とか、色々と考えてしまった。

しばらくすると、ドアの外から、
『今日はありがとうね?。おやすみ?』
と、みことさんに声をかけられた。俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。もう、けっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。
今日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった……。一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。俺は、使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。その上で、その上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。

そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。

何となく人の気配がして目が覚めた。すると、暗闇の中に人がいるのがわかる。荒い呼吸で、
『ん、んぅん、うぅ……声……出ちゃう……』
と、小さな声で言っている。みことさんの声だった。俺は、慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。

オナニーをしている?

俺は、状況的にそうとしか思えなかった。でも、なんで俺の部屋で? 俺は、目を閉じたまま神経を集中した。すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。完全にオナニーをしていると思った。

『ンッ、ん……。も、もう少し……んっ、ぅ……うぅ……』
みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。

『あぁ、この臭い……。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ……』
みことさんは、声が抑え切れていない。でも、臭いって? なんだろう? 俺は、興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。

『くぅ……も、もう、うぅっ、イクっ! イクっ! あっくんイクっ!』
小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。緊張しながら様子をうかがう俺。すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。俺は、そっと目を開ける。もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

そして、ガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。俺は、本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。すると、ゴミ箱の様子が違っていた。偽装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。俺は、やっと意味がわかった。みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた……。そういう事みたいだ。

俺は、すぐにオナニーをした。そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか? みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか? そんなことを想像してしまった。でも、そんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった……。

そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

『おはよ?。朝だよっ!』
みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ! ゴ、ゴメンなさい!』
でも、いつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。俺は、どうして? と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。

俺は、下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』
と、動揺してキョドりながら言うみことさん。俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

そして、動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。すると、いつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』
みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。さすがに、人妻だけはあると思う。ウブな少女とは違うという事みたいだ。

「あ、頂きます」
俺も、何事もなかったように食事を始める。相変わらず美味しい。でも、目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。

こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。しかも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら……。もう、ドキドキが半端じゃなかった。

『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』
みことさんはそんな話をしてくる。
「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」
『へへ。ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』
みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。俺は、安心して食事を終えた。でも、ふと思った。我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん……。それが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか? そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。そしてそれを棚に戻す。一見、撮影していることはわからない。でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。

共有された妻の下着

妻から最近、下着がなくなっている気がすると相談を受けた。洗濯物は二階に干しているので、下着泥棒ではないだろう。考えられるのは中3になる息子の友達がクラブ活動を引退し、よく遊びに来たり泊まる様になった事位だ。ある日、息子の友達が泊まりに来た時に、まさかと思いながらも脱衣所にビデオカメラをセットした。年頃の息子とその友達は、お互いアソコの毛を見られるのが嫌らしく、風呂は毎回別々に入浴しているとの事。
友達が入浴後にビデオを確認し唖然とした。脱衣所に入りズボンを脱いだ友達の下着は、私の妻が何度か履いていた赤のレースのパンティであった。
息子の友達は妻の下着を脱ぐと、何事もなかった様に脱衣所にある妻の下着箪笥に、パンティを折りたたみ元に戻した。その後、入浴し終わった息子の友達は妻の下着箪笥をまた開けて、品定めをし今度はピンクのパンティを、取り出して履いた。妻の下着は、無くなったのではなく息子の友達により、持ち出され匂われ舐められ着用され、さんざん悪戯されて汚れたまま、元に戻されていたのです。私が入浴する時に、息子の友達により元に戻された、先ほどの赤いパンティが気になり手に取りひろげてみると、クロッチ部分には白く薄いカウパー液が付着しており、何も知らない妻が、この下着を履く事を思うと、息子の友達に下着ではあるが妻を犯されている気になり興奮した。この事は妻には内緒にしておいた。後日、あの日の赤い下着が洗濯物の中にあるのを見つけ、妻は息子の友達に汚されたクロッチに、気づかないで着用し一日中、間接的ではあるが息子の友達のアソコと触れていたのだと思い、再度興奮した。妻の下着は、その後も息子と息子の友達が高校を卒業するまで、息子の友達に共有され続けた。

顔見知りばかりなので気にせず混浴

   
温泉地生まれなので小さな頃から温泉に入っていました。
温泉地にお住まいの方はお判りでしょうが必ず温泉地には地元の人達が入れる公衆浴場があります。
各町内に1件はあるので定休日など隣の町内の銭湯に行きます!
○島県なのですが男湯、女湯の仕切りがあまりなく空いている時や家族連れの方達は男湯に入ってたりします!
また梅雨の大雨が毎年あるのですが川辺にある銭湯は男湯か女湯いづれかが、泥水などで使用禁止になるので1週間ぐらい混浴になります!
地元なので中学の時の同級生(もちろん女)や友達の姉ちゃん、母ちゃん、婆ちゃん、などほとんど顔見知りの人達ばかりなのですが、元々、温泉地の土地柄、女性の方が気にしてないです。
また中学の時、朝風呂に入っていたら当時好きだった女の子(同じクラス)がお母さんと小学低学年ぐらいの弟と入って着た事もありました。
さすがに僕も見ないようにしてたんですが彼女のお母さんが家の母親と知り合いと言う事もあり話かけられ、彼女も始めか恥ずかしがっていた様ですが、次第に3人で1時間近くマッ裸で会話した事を今でも覚えています。
それ以来、混浴するまでは友達付き合いしてなかったんですけど女の親友になって何でも話せる大切な友達になりました。
不謹慎な投稿と思う方もいらっしやるかと思いますが、性的な見方ではなく人として心が許せる場所と言ったらやっぱ温泉ではないでしょうか?
女性の裸に視線が行くと言うことは美しく綺麗ということで汚きゃ見ません!性的欲求と言う視点ではなく、人としての触れ合いがあればよれで良いのではないでしょうか?
     

丸見えパンツ!(笑)

高校2@生のけーたです。パンツ撮ってます。まわりのやつもやってるので
一人で撮ったりみんなで仲良く(?)撮ってます。(笑)学校の中や店の中、電車とか
いろんなとこで撮ってますが、路面電車とバスの中がオススメです。すごく
揺れるので倒れないように足をちょっと開いて立って乗ってて、揺れるとスカートがヒラヒラ
するのでスカートの中がよく見えます。立ってる娘の前や後ろで撮ると丸見えパンツ!(笑)
揺れたり急停車して足が広がってきたりして丸見えパンツ!(笑)
うちの高校の娘、ほかの高校の娘、若い人、中学、小学生とか地元の娘の丸見えパンツ!(笑)
俺達の住んでるとこは観光地なので修学旅行生や観光客も乗ってて、そういう人は乗り慣れて
ないからさらに足が開いて丸見えパンツ!(笑)数人乗ってたら移動して全員のパンツを撮ったり、
友達にカメラ入れたバッグを渡して撮ったり移動時間を有効に活用してます。(笑)
夜は暗くて撮れないので昼間限定!(笑)学校の仲いい娘とみんなで一緒に帰って路面電車
乗ってみんなにパンツ撮られたり、やっぱ路面電車でおばあさんやおじいさんに席を譲って
俺達の前に立った修学旅行生の娘数人が俺達の前に立ったのでみんなにパンツ撮られたり、
これも路面電車で、激混みで数人いた修学旅行生の娘を前から撮ってたら、2人後ろから痴漢
にあっててパンツと痴漢してる手が映ってて、揺れに合わせてパンツの上からお尻触ってたりしてるとこが
映ってたり。揺れるので足を開いてガクガクしながらバランス取っててパンツ見えてて足がプルプル、
お尻がプリンプリンして丸見えパンツ!(笑)修学旅行生は揺れてキャーキャー言って、外人の
観光客はOh!とか言って丸見えパンツ!(笑)前の小さなリボン、レース、フリル、前や後ろの
キャラクターとかのプリントも丸見えパンツ!やっぱ乗り慣れてない修学旅行生や観光客の
ほうが丸見えパンツ!率が高いです。(笑)ブルー!ピンク!青!丸見えパンツ!(笑)赤!黄色!オレンジ!
丸見えパンツ!(笑)水玉!しましま!丸見えパンツ!(笑)花柄!チェック柄!丸見えパンツ!(笑)
シルク生地テカテカ丸見えパンツ!(笑)標準綿生地丸見えパンツ!(笑)定番白パン丸見えパンツ!(笑)
俺達に撮られる丸見えパンツ!(笑)
Oh! Yeah Pants!

肝試し

僕加藤雅志
仲の良い女子佐藤紗期
夏休み記録的な暑さの中仲の良い紗期と紗期の友達とで
学校のプールに行こうとなった紗期とは保育園の時から仲
が良かった僕が一人で遊んでいると一緒に遊んでくれたよ
くカップルと言われるけどそんな付き合おうという話もいまだ
ない 午後一時焼かれるような暑さの中手早く受付を澄まし
て入水やっぱり女の子と一緒にプールに入ると興奮するだ
って小6の女の子の体を超超至近距離で見えることってそ
うそうない午後3時着替えを終えてブランコに腰を掛けて話
はじめた最初の話題は学校の端にある今は倉庫の図書館
しばらく話すうちに肝試しに行こうという方針になった先生に
ばれないように話をしながら図書館へすごいレトロな外観に
洋風の扉開かないと思ったらすんなり開いた紗期の手を引
きながらそっと見つからないようになかへ中もすごい洋風で
周りにはいろんな本とか机椅子とかが散乱していた紗期は
泣きそうになっていたが紗期の友達は全然平気そうな顔を
していた僕は紗期を驚かそうとミニスカをめくり上げた歳に
合わない水玉のパンツが見えたそして悲鳴もスカートととも
に上がった驚かすつもりが逆に泣かせてしまった「雅くんて
そんな私のパンツ見たかったの」フラれた時より胸が痛んだ
僕は慌てて土下座しながら何でもするから許してを叫び続け
た紗期も私も悪かったといわんばかりに許してくれたそしたら
いきなりズボンとパンツを取られた返してと言いたかったが
なんでもするからと言ってしまったので無論抵抗できない
そして紗期の命令で紗期の友達とエロいことをすることに
そして紗期の目の前で精子を出してHまでした肝試しが
本当に肝試しになるとは

家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった2

前回↓

11


千佳はその後順調に家庭教師のアルバイトを続けていた。

このアルバイトを紹介してくれた友人の尚子の話通り、富田家が康介の家庭教師に払ってくれる給料は大学生のアルバイトとしてはかなり高額。
それに見合った成果を出すべく、千佳は康介のスキルアップのために一生懸命頑張った。

康介も要領が良いというか、きっと元々勉強はできるのだろう、千佳が教えた事をスムーズに吸収していってくれた。

そしてそんな教師と生徒、千佳と康介の関係も良好だった。

今ではまるで親しい友人同士のように会話をする2人。

その中で相変わらず康介は千佳に対して卑猥な質問や言葉を掛けたりしていたのだが、最初の頃はその度に恥ずかしそうに顔を赤くしていた千佳も、最近はそれにも段々と慣れてきていた。

大体が「今日何色の下着付けてるの?」などの割かしソフトな質問だったのだが、毎回康介が勉強に取り掛かるという条件と引き換えに千佳はその質問に正直に答えていた。

もちろん千佳は女性であるのだから、年下の高校生とはいえ、男性にこんな事を教えるのは恥ずかしい事には変わりはない。
それに普通の女性はそんなセクハラ紛いの事を聞かれてたら、その男性に対して嫌悪感を抱くものだ。

しかし千佳がその事に関して、康介に嫌悪感を抱く事は一度もなかった。

それどころか毎回、「え~またそういう質問?」と笑顔で言っている千佳は、康介からそのように聞かれる事を楽しんでいるようにも見えた。

〝軽い火遊び〟みたいなものだった。

康介は高校生の子供だが、千佳もまだ大学生だ。

それに性的な事に関しては経験が少ない千佳にとって、この康介との少し卑猥なやり取りは、ある意味刺激的でもあった。

SEXの経験が無いわけでないが、それでもすぐに別れてしまった前の恋人と数回程度。

まだ未知である性の世界に、千佳もそれなりに好奇心を持っていたのだ。

興奮と言う程のものではないにしろ、康介からエッチな事を言われて気持ちを高ぶらせてしまっている自分は確かにいた。

でもなぜだろう。

康介に対してだけ、こんなに開放的な気持ちになれるのは。

今までの千佳だったら考えられない。

普通に男性と会話するだけでも緊張していたのに。それは付き合っていた恋人でさえもそうだった。

自分の心を解放できずに、結局別れてしまった。

その経験がある種のトラウマになっていた千佳は、男性に対して臆病なっていたのだ。

でも康介に対してだけは違った。

こんなにも男性に対して笑顔を向けられるのは千佳にとって初めての事だ。

それはもちろん就職活動の面接の時にしていた作り笑顔でもなければ、女友達といる時に見せる笑顔とも違うもの。

心の底からの笑顔、千佳はそれを康介に見せていたのだ。



康介 「……ん?何?俺の顔に何か付いてる?」


千佳 「……えっ?」


横でいつものように問題集を解いていた康介にそう言われて、千佳はハッとして我に返った。

自分でも気付かない内に、真剣に勉強に取り組む康介の横顔を、千佳はじっと見つめてしまっていたのだ。

それを康介に気付かれてしまった千佳は、思わず顔を赤くしてしまう。


千佳 「な、なんでもないよ。あ、もう問題終わった?」


康介 「終わったよ。なんか俺、今までの人生で一番真面目に勉強してるかもなぁ……こんなの俺じゃねぇな。」


千佳 「フフッそれは良い事じゃん。……でもホント康介君って飲み込み早いよね。これなら志望大学、もっとレベル高いところに変えても良いと思うけど。」


康介 「そんなの面倒くせぇよ。あ、でもさ、千佳先生と同じ大学なら行けそうじゃね?」


千佳 「うん、うちの大学受けても康介君なら充分可能性あると思うよ。」


康介 「……あ、でも合格したところで俺が入学する頃には千佳先生はもう大学には居ないかぁ。それじゃ意味ないなぁ。千佳先生来年にはもう就職なんでしょ?」


千佳 「ぇ?……う、うん……そうだよ。」


そう、千佳は今大学四年目。来年からはもう社会人であり、今年が学生生活最後の年なのだ。

つまり、康介の家庭教師をするのも、あと数ヶ月だけだという事。

本当は康介が高校3年生になって、本格的な受験生になってもこうやって勉強をいっしょにやりたい。

でも現実的にはそれは無理だ。恐らく千佳がいなくなったら富田家は別の家庭教師を康介に付けるのだろう。

そう考えると、千佳は少し寂しい気持ちになった。

最近はこの離れの部屋で、康介と2人きりで居る事が当たり前かのように過ごしていた。

そんなはずはないのだが、なぜかそう思い込んでいた。

しかしその時間も永遠には続かないのだと気付いた瞬間、千佳の胸はきつく締め付けられるであった。


12

康介 「そういえばもうすぐテストなんだよなぁ。」


答え合わせの作業をする千佳の横で、椅子の背にもたれながら康介はそう言った。

窓の外はもう暗い。千佳の答え合わせが済めばこれで今日は終わりだ。


千佳 「テスト?大丈夫だよ、今の康介君ならしっかり結果出せると思うし、順位も上位に入れると思うよ。」


康介 「100位以内には入れる?」


千佳 「うん、それくらいは間違いなくいけるんじゃないかな。」


康介が自分から成績の話をしだすなんて珍しい事だと千佳はこの時思っていた。

今まで成績の事など全く気にしていない様子だった康介が、こうやってテストの順位の事を考え始めているというのは千佳が家庭教師についてからの進歩なのかもしれない。
それは真剣に勉強を教えてきた千佳にとっては嬉しい事だ。

が、しかし、康介がテストの順位の事を千佳に聞いてきた本当の狙いはそんな事ではなかった。


康介 「じゃあさ、もし俺が100位以内に入ったらさ、千佳先生何かご褒美くれる?」


千佳 「え、ご褒美?」


康介 「そ、ご褒美。」


千佳 「……康介君、もしかしてまたエッチな事を私に要求しようとしてるんじゃないでしょうね?」


康介 「当たり前じゃん。俺のやる気が出るようなご褒美なんだから。」


康介のご褒美要求は毎度の事だから千佳ももうある程度慣れている。

しかし今回の要求は、今までのそれとは違っていた。


千佳 「はぁ……また康介君の思い通りに事が進んじゃうような……でもさ、なんかそれで私が得する事ってないよね?」


康介 「こういう場合、生徒のやる気を最大限発揮させるのが家庭教師の役目でしょ?」


千佳 「ん~それはそうだけど……じゃあ一応聞くけど、何をすればいいの?そのご褒美って。」


千佳にそう聞かれた康介は嬉しそうに口を開く。


康介 「へへ……ご褒美はさ、100位以内に入ったらさ、先生のオッパイ触らせてよ。」


千佳 「え……?」


康介 「先生のEカップのオッパイだよ。この前触らせてくれなかっただろ?だから今回は俺が頑張ったらご褒美に触らせてよ。」


千佳はやはりそういう事なのかと思いながらも、今まで卑猥な事を聞いてくるだけだった康介の要求が、今回は身体に触るという直接的な事だったので少し驚いていた。


千佳 「……そんな事……」


康介 「ちょっとだよ。ちょっと触るだけだって。」


千佳 「ちょっとって言われても……」


そう口では言いながらも、千佳の表情は困ってしまっているというような雰囲気ではなかった。

胸を触らせてくれなんて要求は思いもよらぬ事ではあったけれど、自分の胸を康介に魅力的だと思って貰えているというのは、なんだか悪い気はしなかったのだ。

だがもちろん胸を触られるなんて千佳にとっては恥ずかしい事には変わりはない。

なるべくならそんな恥ずかしい事はされたくない。

康介に身体を触られるというのは、痴漢に触れるとかそういうのとは別の意味で、千佳には抵抗感があったのだ。


康介 「頼むよ千佳先生、そしたら俺すげぇテスト頑張るからさ。」


千佳 「……康介君ってホントにエッチだね。」


千佳は少し笑みを浮かべながらそう康介の顔を見ながら言った。


千佳 「……じゃあ、い、いいよ。別にそれでも……」


康介 「えっ!?いいの?マジ?先生のオッパイ触らせてくれるの?」


千佳 「う、うん……ただし、50位以内に入れたらね。100位以内じゃダメだよ。そんなの今の康介君には簡単過ぎるし。」


康介 「50位以内?それちょっと厳しすぎるでしょ、前のテストより100番以上順位上げないとダメじゃん。」


千佳 「厳しいくらいが丁度良いの。私の……その……触らせてあげるんだから。」


それに対して康介はしばらくグダグダ文句を言っていたが、結局千佳から出されたその条件を受け入れた。

確かに康介の学校で50位以内というのは相当にレベルが高いし、千佳が今の康介のレベルを見る限り、かなり厳しい目標ではある。

いや、たぶん50位以内は康介にはまだ無理だろうと千佳は思っていた。

無理だろうと思っていたからこそ、千佳は康介の要求を呑んだのだ。


康介 「よし、じゃあ俺マジで本気出すからさ。」


千佳 「フフッ、頑張ってね。」


今までにない程の意気込みを見せる康介。これなら50位以内は無理でも結構いい所までいくかもしれない。

理由はどうであれ、康介がテストに向けて勉強にやる気を出してくれるなら何よりだと思っていた千佳。


しかしそれから2週間後に康介が受けたテストの結果は、ある意味で千佳の予想を大きく裏切る結果となるのであった。


13

千佳は手に持った小さな紙を見て目を丸くしていた。

そしてその横にいる康介は驚いている千佳の様子を見て誇らしげに笑みを浮かべている。

今日は康介が先日受けたテスト、その結果が出た日なのだ。


康介 「どう?ビックリした?」


千佳 「う、うん……驚いちゃった……凄いね康介君。」


かなり高めに立てていた50位以内という目標。

それは千佳が恐らく無理だろうと思いながら立てた目標だ。

しかし康介のテストの結果はそれを大きく上回る30位だった。

その結果に千佳はただただ驚くばかり。


千佳 「本当に、康介君頑張ったんだね。」


康介 「フッ、まぁ俺がちょっと本気出せばこんなもんだよ。」


そう得意気に言う康介。

千佳も康介の家庭教師として成績アップに少しは貢献できたのだと思うと嬉しい気持ちになった。


千佳 「康介君の事見直しちゃった。これなら次は10位以内も夢じゃないね。」


康介 「え?いいよそんなの別に、今回だけだよ。」


千佳 「そんなのもったいないよ、この調子でいけばもっといい大学目指せるし。ね、また今日から頑張ろっ!よし、じゃあ早速今日も始めよっか!」


そう言って勢い良くソファから立ち上がった千佳は、いつも通りに康介の勉強机に向かおうとした。

しかしそんな千佳を康介がすぐに呼び止める。


康介 「ちょっと待てよ千佳先生、何か忘れてないか。」


そして康介のその声で、動きを止めた千佳はばつの悪そうな表情をしていた。

そう、千佳も忘れてはいなかったのだ、あの事を。

あのテスト前に康介とした約束の事を。


康介 「先生、忘れてないよね?あのご褒美の事。」


千佳 「……う、うん……」


まさかこんな事になるとは思っていなかった。

康介がテストであんなにいい点数を取るなんて。

いや、正直に言えば、もしかしてそういう事もあるかもしれないとは少し思ってはいた。

〝ご褒美〟の事も、万が一そういう事があれば仕方ないと覚悟を決めていた。

しかしこうやって実際にその時がやってくると、後悔の念を拭いきれない。


康介 「じゃあさ、ちょっとこっちに来てよ。俺の横に座って。」


千佳 「ぇ……康介君の横……?」


康介 「そうだよ、ここ来て。」


千佳 「でも……あのね、康介君……」


康介 「でもじゃなくて、早く来てよ。」


そう言って、康介は自分が座っているソファを手で軽く叩いた。


千佳 「……う、うん……」


約束した以上千佳もこの状況からは逃れられないと思ったのか、指示通りに康介の横に腰を下ろす。

この時すでに、これから起こることを想像してしまっているのか千佳の顔は真っ赤だった。

嫌じゃない。

触られたいと思っている訳ではないが、康介に身体を触られる事は不思議と嫌ではなかったのだ。

恋人でなくても、康介なら冗談っぽいノリで軽いボディタッチくらいは許せる気がした。

ただ、今は途轍(とてつ)もなく恥ずかしいだけ。


康介 「千佳先生どうしたんだよ、すげぇ顔赤いよ?別に男に胸触られるくらい初めてじゃないだろ?」


千佳 「……あ、あの……康介君、絶対しなきゃダメ?その……やっぱり私……」


康介 「はぁ?何言ってんだよ、約束なんだから当たり前じゃん。俺はそのためにテスト頑張ったんだし。」


千佳 「それは……そうだけど……」


康介に胸を触られるのは、恋人同士でするそれとは根本的に違う。

今横にいる康介は、明らかにスケベ心で千佳の胸の膨らみを見ているのだから。


千佳 「……。」


チラっと康介の手に視線を送る千佳。

男らしい大きい手。でも一方でそのスラッと長い指はとても繊細そうにも見える。

なんというか男性の手でも、康介の手は千佳の目から見て、とてもセクシーだと思えた。

この手がこれから自分の身体に触れてくる。そう考えるだけでなんだか身体が熱くなってくる気がした。


康介 「千佳先生ってホント恥ずかしがり屋なんだな。まぁその方が俺も触り甲斐があるけど。」


千佳 「……もう……エッチなんだから……」


考えてみれば、男の人に身体を触られるのは久しぶりの事。

康介とだって、これだけ長い時間この部屋に2人きりで過ごしてきたけれど、手や身体が触れる場面はなかった。
いや、もちろん2人は恋人ではないのだからそれは当然の事ではあるのだが。

兎に角、誰かに身体を触られるという事に千佳は全く慣れていないのだ。


康介 「じゃあさ、とりあえず俺に背中向けてよ。」


千佳 「え?……背中……向けるの?」


康介 「その方が触りやすいから。ほら、早くそっち向いて。」


千佳 「……うん……」


千佳はそう小さく返事をして、ソファに座ったまま康介に背中を向けるようにして身体の向きを変えた。


康介 「……先生ってさ、小柄だよな。後ろから見ると背中小さいし。」


千佳 「そ、そうかな……」


康介 「小柄なのに巨乳なんてエロイね?」


千佳 「ぅ……もう、変な事言わないでよ……あの、やるならやるで早く済ませて……」


もう顔から火が出そうだった。これ以上この緊張状態が続くのは辛い。

軽く触って、はい終わり!そんな感じでこの罰ゲームのようなご褒美を早く終わらせたいというのが千佳の今の気持ちだ。


康介 「はいはい、じゃあいくよ?」


千佳 「……うん……」


その返事を合図に、後ろから康介の大きな手が千佳の胸の前まで伸びてくる。

千佳はその康介の手を見て、恥ずかしさのあまり思わずグッと目を閉じた。


14


千佳 「……ん……」


千佳の胸の膨らみに、康介の手がそれを包み込むように触れてきた。


康介 「おおー、柔らかけぇ……」


服の上からでも、乳房のその柔らかさは充分に分かる。


康介 「千佳先生ってやっぱり胸でかいんだね。Eカップだっけ?」


千佳 「……あんまり言わないで……そういう事……恥ずかしい……」


耳まで赤くしながら恥ずかしそうにそう言う千佳。

それに対して康介はニヤニヤと笑みを浮かべている。まるで千佳の反応を楽しんでいるかのように。


康介 「千佳先生、すげぇドキドキしてるでしょ?手に伝わってくるよ、速くなってる鼓動が。」


千佳 「ぇ……やだ……」


そして千佳の胸に触れていた康介の手がゆっくりと動き始める。

それはもう軽いタッチというような生ぬるいものではない。

どちらかと言えば、胸を揉まれているという表現のが合っている。


千佳 「ん……あの……ちょっと康介君……もういいでしょ?ちょっと触るだけって言ったじゃん……ん……。」


康介 「先生のオッパイすげぇいいよ。だからもうちょっと楽しませてよ。」


千佳 「……もう……ン……」


その柔らかな感触を味わうように動く康介の手は、徐々にその動きを大胆にしていく。

優し過ぎず、強過ぎない。

痛くないけど、激しい。

こんなに他人に胸を激しく揉まれるのは、千佳にとって初めての事だった。


千佳 「ぅ……ぁ……ン……ン……」


康介 「あれ、千佳先生なんかエロい声出しちゃってるけど、それわざと出してるの?」


千佳 「ぇ……違…う……よ……ン……」


康介 「へぇ~、じゃあ結構敏感なんだね。」


千佳は今、康介の手馴れたような手の動きと、自分の体内に熱いものが拡がっていく初めての感覚に戸惑っていた。

康介に揉まれている胸が熱い。そしてなんだかその熱が下腹部の方に移動してくるような感じがする。


……胸を触られているだけなのに……何なの……


胸は前の恋人にも触れた事はあるが、こんな感覚には陥らなかったはず。


康介 「千佳先生、気持ちイイ?」


千佳 「ン……ぁ……ン……」


千佳には分からなかった。

今胸から全身に拡がり続けている甘い痺れが、快感なのかどうか。

ただ身体がどうしようもない程熱くて、それと同時にとても恥ずかしくて。

了承の上で受け入れた事だけど、今は頭が混乱していて何を考えれば良いのかさえ分からない。


康介 「段々解(ほぐ)れてきたね。さっきよりも柔らかくなってきてるよ。」


千佳 「ン……ねぇ康介……もう終わりにしよ?」


千佳がそう言うも、康介は千佳から離れようとはしなかった。

後ろからガッチリと掴まれた状態で、千佳も身体を動かす事はできない。

その力強さからこの時千佳は、康介から〝男〟を感じていた。

きっとこのまま強引に押さえつけられたら抵抗できない。

もちろん康介がそんな事までやってくるとは、千佳もまさか思っていない。

しかし千佳と康介は、家庭教師と生徒であると同時に、〝女〟と〝男〟でもあるのだ。

それを今更ながら、千佳は実感していた。

自分はいつも〝男〟と、この密室の中で当たり前のように過ごしていたのだと。


康介 「あれ、これ乳首じゃね?ブラがあってもなんか分かるよ。千佳先生、乳首立ってるでしょ?」


そう言って康介は、その部分を服の上から2本の指で軽く摘み上げる。


千佳 「ああッ!」


康介 「やっぱり乳首勃起してるね、コリコリしてるよこれ。ここ弄られると気持ちイイんだ?」


康介はそのまま千佳の乳首と思われる場所を、今度は強めに刺激し始めた。

手の平では千佳の乳房全体を揉み、指で乳首を責める。

それもやはり慣れているような手つきだ。


千佳 「ン……ぁ……ハァ……ねぇ……もうダメ……止めて…康介君……」


千佳は少し呼吸を荒くしながらそう言って、康介の腕を掴んだ。

そして胸を揉み続ける、康介の手を退けようとする。

しかし、康介の太い腕は千佳のか弱い力ではビクともしない。


康介 「だ~め、もう少し楽しませてもらわないと、俺勉強頑張ったんだからさ。まだまだ足りないよ。」


そう言って千佳の身体をさらに自分の方に密着させるように抱き寄せた康介は、千佳の耳元に口を近づける。


千佳 「ン……ァ……もう……いい加減に……」


康介 「千佳先生っていい匂いするね……」


康介は熱い吐息を千佳の耳に吹きかけるようにしてそう囁く。そして……


千佳 「もう……変な事……アッ……!」


千佳は思わず声を上げた。

不意に首筋に感じたネットリとした感覚。

康介が千佳の首筋を舌で舐め始めたのだ。


15


千佳 「な、何……もう……ンァ……」


康介 「ここも感じやすいんだ、千佳先生。」


千佳の首筋からは女らしい甘い香りがしていた。

康介はそれを舐めとるようにして白い肌に舌を沿わす。


チュパ……ネチャ……


くすぐったいような、でもなんだか身体がゾクゾクする。

少し汗を掻きそうなくらい身体が熱い。

それに千佳の体内では下腹部に集ってきていた熱が、むず痒いような疼きに変わり始めていた。

康介に後ろから抱き締められている事で自由にできない上半身、その下で千佳は太腿を無意識の内に擦り合わせるような仕草をする。


康介 「ハァ……千佳先生……」


康介の熱の篭った低い声が、千佳の耳にジンワリと染みる。

それはまるで呪文のような声だった。

女性の本能に響いてくるような康介の声。

千佳はそれを聞いた瞬間、頭の中がグラグラと揺れるような感覚に陥った。そして同時に胸がギュウっと締め付けられる。


千佳 「ハァ……ン……」


千佳の口からも甘い吐息が漏れる。

もう、理性が途切れる寸前だ。


しかし千佳が康介が作り出すその空間に呑み込まれそうになった時、一瞬カーテンを閉めていた部屋の窓に人影が映った。

ふと人の気配を感じて窓の方に視線を送った千佳はそれに気付く。


……山田さんだ……


富田家に家政婦として雇われている山田という年配の女性は、毎日庭の掃除をしている。

今は偶々康介の部屋の前の庭を掃除していたのだろう。

偶然ではあるが、それが康介が作り出す空間に呑み込まれそうになっていた千佳にブレーキを掛けた。


千佳 「ちょ、ちょっと……康介君……ホントにもうダメ……」


両肩を上げて首筋に吸い付いてくる康介の口から逃れようとする千佳。

今度は今までとは違い本気で康介から離れようとしている。

康介もそれが分かったのか、千佳を抱き締めていた腕の力を抜いた。


康介 「どうしたんだよ先生、いい感じだったのに。」


千佳 「いい感じって……違う……こんなの約束と違うじゃない、もう……」


そう言って腕を退けた千佳は、少し腰をずらして康介から離れる。

しかしドキドキと脈打つ胸の鼓動はまだ速いままだ。


康介 「千佳先生、俺マジで勉強今回頑張ったんだぜ?な?あと5分でいいからさ。」


千佳 「ダメ……あんな事までするなんて聞いてない……」


康介 「あんな事って?首舐めたりした事?あのぐらいサービスしてよ。」


千佳 「ダメだよ……触るだけって言ったじゃん……」


康介 「ダメとか言ってもなぁ、千佳先生も満更でもない感じだったでしょ?俺としてはあのまま……」


千佳 「……あのまま……?」


そう聞き返してきた千佳に、康介はイヤらしい笑みを浮かべながらこう言った。


康介 「へへ、結構いるんだよなぁ俺の周りでも。家庭教師とヤってる奴。」


〝家庭教師とヤッてる〟


康介のその言葉を聞いて、千佳は思わず頭の中で自分と康介がそれをしている場面を想像してしまい、また顔を真っ赤にした。


千佳 「く、くだらない事言ってないでもうご褒美は終わったんだから、勉強始めるよっ。」


その話題から逃げるようにソファから立ち上がり、少し乱れてしまった服を整える千佳。

千佳の動揺は康介から見ても明らかであったが、それでも千佳はそんな自分の心を見抜かれないようにと必死に装っていた。


千佳 「ほらっ、もう時間過ぎてるし康介君も早く机についてよ。」


康介 「わかったわかった。急に先生に戻っちゃうんだもんなぁ……まぁいいか。」


少し怒ったような口調で言う千佳に、康介は仕方ないかという感じで机に向った。


それからはいつも通りの時間がこの部屋で過ぎていった。

先程までとはガラッと変わった部屋の空気。

日常に戻った今は、まるであの時間に起こった事が別世界での出来事のように感じる。


康介 「はぁ……なんかテスト終わったばっかりだしやる気でないなぁ。」


千佳 「ダメだよちゃんとやらなきゃ、ほら、ここの問題から。」


またグチグチと文句を言いながら問題を解き始める康介。そしてその様子を見守る千佳。

それは今まで通りの光景だ。


千佳 「……」


しかし千佳の内心は動揺したままだった。

一度康介から〝男〟を感じてしまった千佳の女心と身体は、もう康介の事をただの〝高校生の男の子〟という風には思えなくなってしまっていたのだ。


家庭教師 小森千佳
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家庭教師

 K君と付き合い始めた頃の体験です。友人の弟(D)の家庭教師をすることになりました。

 高校2年生の男の子でカワイイ。 勉強し始めたけれど、私に「Mは彼氏いるの?」

 とか勉強以外の質問をしてきたりしましたが、ちゃんと家庭教師してきました。。

 何回かしたある日、Dの家を訪ねるとお母さんが出てDはまだ眼医者から帰って来ないけど部屋で待っててと言われたので、
部屋に入るとごみ箱にはティッシュの山で……。 本棚には隠すようにHな本があり、見てみると…、
裸の女性が色んなポーズやSexをしてる写真がありました。。

 やっぱり男の子だと思いました。。

 Dが帰ってきて、勉強を始めると、お母さんがジュースをとお菓子をもってきてくれました。
「これからお婆ちゃんの家に行く」と出掛けて行きました。。
 休んでいて私が「何か悩み事ある?」と聞くとDは「Mが気になる」と言いました。。

「も~何言ってんの~?」と冗談だととると、「Mのお尻が気になる、胸も…」と顔を赤くして言いました。。
「今まではエロ本見て一人Hしてたけど、今はMを想像して……」。
 そんなDを見て私は可愛そうになってしまい、「童貞卒業する?」と聞きました。

 Dは驚いた様子だけど頷きました。 二人でベットに座り、キスを私からします。
「ちゃんと絡めて」とDにDキスを教えました。 お互いの服を脱がし下着だけになりました。。

 Dは私の下着姿に興奮したのか、パンツがテントを張っていました。。
 私は、Dのパンツを脱がすとビンビンのチンコと対面しました。
私が、しゃぶりつくと「M!? うっうっ!」と気持ち良さそう……。。

 裏筋を舌でレロレロして、右手は玉をモミモミ…チンコを口に吸い込み上下に動かすと、
「うっ! 出る…っ!」と私の口から引き抜いて、床に射精しました。。
 Dは、ハァハァと気持ち良さそうにしていました。「私の事もして?」とDの手を私の胸にを触らせました。
 Dは本能のままに、胸を揉み始めました。。

「乳首を舐めたり、転がすの…」と教えます。。
 慣れてないのがまた、可愛い! 私が感じ始めた頃には、Dは慣れてきていました。
「D…気持ちいい」「M可愛い!」。
 私は、アソコを足を開いてDに見せました。「グロテスクでしょ?」

「ううん、」と舐めてきました。「Dっ! あっっんっ!」と喘いでいました。。

「すげー濡れてる」 Dは指を1、2、3本と増やし掻き交ぜてきます。

「Dっ! だめぇっ…」 ビクンっビクン! 私はイキました。。

「M、イッたんだね!」と。 ギンギンになり、先からは液が溢れ出しているチンコを見せてきました。
「入れてっ」「うん!」 チンコを当てがいうと、すっかりびしょびしょぬれの、ニュルンと開ききった私のマンコは、簡単に飲み込みました。
「ううっ!キツイ」と奥まで入れて、動き始めました。。
 グチュッグチュッ! と私のマンコとDのチンコが絡み合う音がして……、
「Dっ! 上手……、あぁ~ん」 奥まで突いてきて、Dも「もう、だめだぁ~うっ!」「あ~イッちゃうっ!」 二人でイケました。。

 その後は騎乗位をしました。 Dの上に跨がって、自分の重さで入ってくのが気持ち良くて好き……。 
気持ちいい所に当たって私がイッてしまいました。 彼氏がいるのにイケないことしていまった……。Kには内緒にしなくちゃ。。

嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった2

一回り以上も年下の嫁をもらい、友人にもうらやましがられる日々だった。嫁の美咲は、28歳で女盛りだ。少し痩せすぎで、胸も小さいのだが、それを補ってあまりあるくらいの可愛い顔をしている。

その上、とにかく性欲が強かった。友人に、それが困りものだと言っても自慢にしか取られない感じだ。でも、一晩に2度3度と求められるのは、40過ぎの私には少々重荷だ。

美咲は昔、彼氏に調教されていた時期がある。その内容を聞かされたときは、受け止めきれずに別れを考えたほどだった。
だけど、結局それを受け止めた私は、同時に自分の中にある性癖が目覚めたことを自覚した。


そして、美咲が隠していた大人のオモチャが、元カレのペニスから型どりをしたものだったと聞き、完全に性癖が発現してしまった。

そしてある時、美咲に他の男としてみたいかと問いかけてしまった。美咲が隠していた元カレディルドで、失神するまで美咲を責めた後だったこともあってか、あっけなく美咲は”したい”と答えた。

その時を境に、生活は一変した。

ーー今日は、とうとうその日だ。私の親友のマサトと美咲が、セックスをする日だ……。
今日は、朝から美咲は機嫌が良い。鼻歌を歌いながら朝食を準備している。
「ご機嫌だね」
半分嫌味で私が言うと、
『え? わかるぅー?』
と、ニコニコしている。私が、あっさり認めた美咲に何も言えずにいると、
『パパはどうなの? イヤなの?』
と、少し心配そうに聞いてくる。美咲は、大きな声では言えない過去がある。それは、とても酷い過去だ。でも、私と付き合い始めてからは、私としかセックスをしていないはずだ。浮気などは一切ないと思う。

もっとも、元カレの型どりディルドで、毎日のようにオナニーはしていたようなので、それは精神的浮気と言えるのかもしれない。
そのディルドを使ってオナニーをしているときは、元カレのことを思いだしていたはずだ。濃厚に思いだしていたはずだ。
そう考えると嫉妬で苦しくなるが、同時に興奮している自分もいる。

「イヤじゃないよ。でも、美咲も少しでもイヤだったら、すぐに止めて良いからね」
『え? うん……大丈夫……ありがとう、心配してくれてw』
美咲は、なに言ってんの? と言う感じだった。止めるわけないじゃん! とでも言いたそうな感じだったのは、気のせいだろうか?

そして、いつものように朝食を食べる。あと、1時間ほどでマサトが来ると思うと、どうしても落ち着かなくなる。

??あの夜、他の男に抱かれることを承諾した美咲。次の日の朝、美咲の方から、
『パパ、昨日の話、本気なの?』
と、不安と言うよりは、期待のこもった目で言われた。その表情だけで、私は正直勃起してしまっていた。他の男に抱かれるのを期待する嫁。通常は許される話ではないはずだが、私は許すどころか、是非にとお願いをしたくらいの心境だった。

「あぁ、マサトさえ承諾したら、本当に実行しよと思ってるよ」
『マサトさんなの!?』
美咲は、ちょっと驚いた風だった。
「なんで? アイツじゃダメ?」
『うぅん、そうじゃないけど、知ってる人となんだなぁって……』
「おかしいかな?」
『うーん、なんか、友情が終わっちゃわないかなぁ?』
「それは大丈夫だよ。でも、なんでそんな心配するの? 本気になりそうとか?」
『それはあるかもw だって、マサトさん凄く格好いいよねw』
美咲は、イタズラっぽく笑いながら言った。
そして、この日から美咲は変わった。私とセックスをするときに、マサトのことを持ち出して、私をジェラシーの炎の中に突き落とすような感じになった。
『パパ、マサトさんので気持ち良くなっていいんだよね? ダメって言っても、凄く感じちゃうと思う……だって、私の好みの顔してるんだもんw』
私に愛撫されながら、挑発的に言ってくる美咲。
挿入をすると、
『マサトさんのおチンポ、パパのより大きかったらどうしよう? いっぱいイッちゃうかも?』
などと言ってくる。
嫉妬にクラクラしながら、私のじゃ満足できないのか? 不満なのか?  と聞くと、
『ゴメンなさい……パパのじゃ、気持ちいところに届かないんだ……でも、これ使ってくれたら、ちゃんとイケるから……』
と言いながら、例の元カレディルドを手渡してくる。

これを使わなければいけないという時点で、敗北感に打ちのめされているのだが、それでも妻を感じさせたい一心で、それを受け取り、私の粗末なペニスで中途半端に刺激された美咲の膣に突き立てた。
『あぁっ! 太いの入って来たぁっ! パパ、凄いぃ……気持ち良いよぉっ! もっとズポズポしてぇっ! 美咲のオマンコ壊してぇっ!』
美咲は、いつもの上品な美しさからは想像も出来ないくらい、下品なことを口走りながら、どんどん高まっていく。
私は、この手にしているディルドは、元カレそのものだと思いながら、狂ったように抜き差しを続けた。

結局、私と美咲のセックスは、私のペニスが前戯で、この元カレディルドが本番という感じになってしまった。それは屈辱的ではあるが、美咲をちゃんとイカせることができるので、今までよりもいいのかもしれないと思うようになっていった。

そしてマサトに対して、美咲を抱いてくれと話したとき、マサトは多くは聞かず、
「本気で堕として良いのか?」
等と聞いてきた。その自信に満ちた表情に、気圧されながらも、任せたと言った。

そして、今日に至る。もう、10分程度でアイツはやってくる。
『パパ、何でもうこんなにしてるの?』
美咲が、小悪魔のような妖艶な笑みを浮かべながら、ズボンの上から私のペニスを掴んでいた。ズッポリと思索の沼にはまり込んでいた私は、美咲の動きに気がつかなかった。そして、これからまさに美咲が他人に抱かれようとしているのに、限界まで勃起していることを知られてしまい、恥ずかしくて顔から火が出そうだった。
とっさに言葉を紡げず、アウアウ言っている私に、
『パパw 絶対に止めちゃダメだからねw』
と言いながら、キスをしてくれた。軽く唇が触れるだけのキスでも、妙に嬉しかった。

すると、インターフォンが鳴った。モニタで確認するとマサトだったので、玄関に向かった。
『何か、緊張するね』
美咲はそんな事を言うが、口調も楽しそうで、表情も笑顔だった。

「美咲ちゃん、久しぶり!」
爽やかな笑顔とともに、美咲に挨拶をするマサト。日に焼けた肌に、白い歯が輝く、画に描いたようなイケメンぶりだ。

『お久しぶりです。なんか、ますます格好良くなりましたねw』
「そう? 美咲ちゃんこそ、色気増してきたねぇーw 今日はよろしくね! スゲぇ楽しみw」
照れもなく、サラッとこんな事が言えるマサト。本当に、経験が豊富なのが伝わってくる。私も挨拶をするが、
「なんでオマエが緊張してんだよw」
と、マサトにからかわれた。

『じゃあ、お茶でも入れますね』
美咲はそう言うと、キッチンに行く。リビングにマサトと二人きりになると、何を話して良いのかわからなくなる。

「どうするの? オマエは見てるの?」
マサトが、落ち着いた口調で言う。
「あぁ、そのつもりだよ。お前はこういう経験あるのか?」
「旦那の前でってヤツか? 何度も経験してるぞ」
「そうか……よろしくな。あっ、でも、美咲が嫌がったら終了で頼むぞ」
「了解w でも、そうはならんよ。逆はあるかもだけどなw」
「? どう言う意味だ?」
「まぁ、そのうちわかるよw」
と、マサトは余裕な感じで言う。

すると、美咲が紅茶を持ってきた。
『お待たせしました』
美咲が上品に言いながら、お茶の用意をする。セックスの時の、下品と言ってもいいくらいの美咲とは、正反対に思える。

「良い匂いだね、これはアッサムかな?」
マサトがそんな事を言うと、
『えっ!? 匂いでわかるんですか!?』
と、美咲は驚いた感じで言う。
「ごめんw テキトーだよw」
『なんだ、びっくりしちゃいましたw』
楽しそうに話をする二人。こんな二人を見て、急に心がざわつき始めた。

単純に、美咲が他の男とセックスをして、どんなリアクションをするのか見たかっただけだが、考えてみれば、体が結びつくことによって、心まで結びついてしまうのではないか……今さらそんな心配が胸をよぎる。


そして、お茶をしながら普通の会話を続ける。美咲もマサトも、とくに意識している感じはなく、リラックスした感じで会話を続ける。マサトは、とにかく話がうまいと思う。基本相手の話を聞きながら、適宜合いの手を入れるような感じだ。
美咲は、本当に楽しそうに話をしている。考えてみれば、いつも家にいて他の男性はおろか、他人と話をする機会も少ないと思う。子供でもいれば、ママ友ネットワークで交流も増えるのだろうが、寂しい思いをさせているのかもしれない。

これはこれで楽しい時間だったが、私がもう我慢できなくなってしまった。

「そろそろ、いいんじゃないかな?」
緊張しながらそう言うと、
「おっ、そうだな、楽しくて話し込んじゃったよw」
『ホント、マサトさん面白いですよね。話も上手だし』
美咲は、とくに緊張することもなく、そんな事を言うと、立ち上がった。

「どうするの?」
美咲が立ち上がった意図がわからずに聞くと、
『シャワー行こうかなぁって。マサトさんも、一緒にどうですか?』
美咲は、普通に散歩にでも誘うような感じで言う。
「行く行く!」
マサトが嬉しそうに立ち上がる。
『じゃあ、パパ、行ってくるね!』
美咲は悪びれた様子などなく、楽しそうに言うと、マサトの手を引っ張って浴室に向かう。

自宅で、自分の嫁が他の男の手を握り、一緒にシャワーを浴びようとする……すでにこれだけで、体が震えるほどの興奮を覚えていた。いつもの見慣れた自宅が、まったく違った淫靡な空間に思えてくる。

美咲は、心から楽しんでいるように思える。そうすることで私が喜ぶと思ってしているのか、本当に自分自身楽しんでいるのかわからないが、他の男と楽しそうにする美咲を見ると、焦りにも似た感情が強くなる。

私は、このままリビングで待とうと思っていたが、かすかに聞こえてくる美咲の笑い声に、いても立ってもいられなくなり、忍び足で浴室に向かった。
脱衣場のところまで移動すると、
『ホントですか? 口上手いんだから!』
「いやいや、マジでこんな綺麗な体は見たことないって」
『でも、おっぱい小さいでしょ?』
「小さい方が好きだし。ほら、俺、ゲイだからぺったんこの方が良いくらいだよw」
『ホント、テキト?な事ばっかりw 高田純次みたいですねw』
「よく言われるw ほら、ここ泡残ってる」
『イヤン、エッチ!』
「ごめんごめんw じゃあ、俺のもどうぞw」
『それは遠慮しますw』
「なんで? こんなになってるよ」
『もうー! セクハラですよ! って、それなんですか!?』
「ん? あぁ、改造してるんだよ。ショッカーに改造されたw」
『しょっかーって?』
「あぁ、知らないか……ジェネレーションギャップを感じるよw」
『これって、どうなってるんですか?』
「これ、シリコンのリングを埋め込んでるんだよ」
『えぇーっ!? 何でそんな事するんですか!?』
「彼女が喜ぶからw」
『喜ぶ?』
「そうw ほら、これがあると、カリがダブルになる感じでしょ? それに、この分太さが増すからw」
『あぁ、そういうことか! 何か、すごそう……』
「なんで? 極太ディルドで遊んでるんでしょ?w」
『えぇーっ! パパに聞いたんですか? もう……恥ずかしいなぁ……』 
「後で見せてねw」
『ダメですよぉw』

こんな会話を楽しそうにする二人。それにしても、初耳だった。シリコンリングを入れている? 何となく、恐怖心が強くなる。もし、美咲がマサトのそのペニスに狂ってしまったらどうしよう? もしかして、心まで奪われる? そんな恐怖に、膝が震え出す。

「こういうのは、経験ないの?」
『ないですよ。だって、パパともう一人だけしか経験ないですから!』
「へぇ、俺が3人目って事?」
『そ、そうです……』
「でも、元カレに色々されてたんでしょ?」
『ちょっとだけですよw』
「ふーんw 乳首もラビアも結構肥大してるよね?」
『そ、そんなこと……』
「クリも、結構デカい感じするけどw」
『イヤァ……言わないで……』
「あれ? なんか顔がとろけてない?」
『そんな事ないです……』

「ふーん。どれw」
『あぁっ! ダメぇっ! んンッふぅっ!』
「グチョグチョじゃんw それに、クリデカっw」
『ダメ……ぇ、ンッ! あ、あっ! そんな、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! んンッおぉっ!』
「凄いねw カチカチじゃんw よいしょw」
『グッヒィッ! つまんじゃぁ、あぁっ! ダメぇっ! ヒッぎぃっ! 千切れるぅッ! んンおぉっ!!』
「ウソつけw もっと強くだろw ほら、潰すぞw」
『んンッぎぃっっ!! ンおぉっ! んほォおっっ!! ダメぇっ! クリ千切れるぅッ! んンッあぁっ! ヒィあぁ……』

いきなり始まった、マサトのサディスティックなプレイ。風呂のドア一枚隔てた向こうで、愛する妻がクリをちぎれそうな程つままれて、歓喜の声をあげている。
私は、嫉妬などはすでに感じなくなっていた。ただ、体を電流のように快感が駆け抜けていく。

『あぁっ! イッ! イクぅっ! イッちゃうッ!』
「はい、ここまでw」
『どうしてぇっ! ダメっ! 止めちゃダメぇっ!』
「なに勝手にイコうとしてるんだよ。ダメだろ、元カレはそんなしつけだったのか?」
『ゴメンなさい……ご奉仕させて下さい……』
「いや、寝室行くぞ。アイツも待ちわびてるだろ?」
『はい……忘れてましたw』
「ははw」

私はそんな屈辱的な事を言われても、それが快感に変わるのを感じた。

そして、シャワーの音が響き始めた中、私はそっと寝室に移動した。寝室に入ると、ベッドのかけ布団を外して畳み、照明を間接照明にしたり、音が外に漏れないように雨戸まで閉めた。自分の妻が、他の男に抱かれるための環境を整える私は、とんだピエロのようだ。

程なくして、タオルを巻いた二人が入ってきた。
『パパ、お待たせw マサトさんのおちんちん、すっごいんだよ! しょっかーに改造されたんだって!』
子供みたいに無邪気に言う美咲。こういう無邪気なところが、本当に愛らしいと思う。
「コラコラw 照れるだろ?」
そう言いながら、当たり前のように私たちの神聖なベッドに乗っかるマサト。
そして、今この空間の主は自分だとでも言うかのように、ベッドのど真ん中に寝転がる。

私は、フラフラと押し出されるように壁際まで移動した。すると、美咲が私の方に寄ってきて、
『パパ、本当に嫌いにならない? 私、きっと声とか我慢できないよ……』
と、心配そうな顔で言ってきた。美咲自身も揺れて迷っているのがわかり、少しだけホッとした。
私が絶対に大丈夫だと念を押すと、心配そうな顔がパァッと明るい笑顔に変わった。そして、ベッドに上に飛び乗った。その反動で、マサトが一瞬浮き上がったように見えた。

「じゃあ、始めようか」
マサトはそう言うと、腰のタオルを外した。マサトのペニスは、さっき盗み聞きした通りの異様な形をしていて、茎の部分にグルッと一周、リング状のモノが巻き付いたようになっていた。
真珠を入れたりすると言う話は聞いたことがあるが、こんなにグルッと一周しているリングの話は聞いたことがない。

そして、リングの異様さで気がつくのが遅れたが、ペニスのサイズ自体も大きいと思った。あの、元カレディルドほどのサイズはないが、私のモノよりは確実に大きく、リングのある部分に関しては、元カレディルドよりも太い感じに見える。

『……凄い……これ、女の子狂っちゃわないですか?』
美咲が、興味津々という感じで言う。
「ハマればね。合う合わないはすごいよ。痛がる子もいるしね」
『確かに、ちょっと怖いかも……』
「でも、入れてみたいでしょ?」
『そ、それは……』
口ごもって、否定しない美咲。美咲が、セックスが凄く好きと言うことはよくわかっている。でも、その対象は私だけだった。浮気したいとか、そんな感じはまったくなかった。でも、我慢していただけだったのだと思う。

「じゃあ、口で大きくしてくれる?」
『えっ!? これ、まだ立ってないんですか?』
「まだ7割くらいかな?」
『へぇ、それは凄いかもw』
美咲は嬉しそうにそう言うと、マサトのペニスに口を近づけた。

私も、マサトの言葉に驚いた。どう見ても、フルに勃起しているように見えていたので、まだ100%じゃないと聞き、耳を疑った。
ペニスのサイズは、私の劣等感を直撃する。美咲と元カレとのただれた生活のことを聞かされていた私は、元カレの巨根に怯えていた。そして、その巨根を具現化したようなディルドの存在は、私を狂わせてしまった。

今目の前で、私以上の巨根をフェラしようとする美咲。もう、現実なのか妄想なのかわからなくなってきた。


クプッ、クチュ、そんな音とともに美咲の口での奉仕が始まった。
「うはw やたら上手いねw」
マサトが感心したように美咲を誉める。美咲は、嬉しそうな感じでフェラを続ける。確かに、美咲はフェラチオが上手い。元カレの調教の成果だ。私などは、あっという間にイカされそうになる。


美咲は、マサトのモノを口でしながら、体に巻付けているタオルを外す。いつも一緒に眠る夫婦のベッドの上に、一糸まとわぬ姿の美咲とマサトがいる。
私はそれを、抑えきれない興奮とともに見続けた。

『うわぁ、ホントだ……もっと大きくなったよ?』
「ホント上手いね。今までの中でも3本の指に入るよ」
『じゃあ、3本入れて下さいw』
美咲は、そんな事を言うと仰向けに寝転がった。
「そう来たかw」
マサトはそんな事を言いながら、美咲のアソコに手を持っていく。
『ンふぅ……あっ! あぁんっ!』
「凄いねw いきなり3本入っちゃうかw」
『へへw 全部入るよw』
「マジか。じゃあ、ユルユル?」
『そんな事ないよ。ほらw』
「おぉっ! イタタ」
『ね? 締まるでしょ?w』
「いや、コレは凄いわw」

『ねぇ、もう入れたい……パパ、入れてもいーい?』

DKです。夏休みに祭りとかに出る出店のバイトを友達とやりました。
盆踊りや夏祭りがあちこちであったので、いろんなとこに行って出店の
バイトをやりました。たこ焼き、串焼き、チョコバナナとかの食べ物系は
できないので金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、スーパーボールすくい、
射的とかの店番をやりました。金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいはしゃがんでやるので、俺の反対側で女がしゃがんで
やってたらパンチラが見えました。パンチラした女がいたら、他の出店で
バイトやってる友達にメールして、店番を交代しながらパンチラ見たり、
スマホの動画でパンチラ撮ったりしました。しばらくはそうやって
パンチラを楽しんでましたが、普段パンチラ撮ってるビデオカメラでパンチラ
撮りてーなーってバイトの友達と話して、金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいの水槽を角材やブロックとかを置いて高くして、そこにできた
隙間にビデオカメラを置いてパンチラを撮ることにしました。水槽が高いとしゃがま
なくなりかがんでやるので、しゃがんでやる高さに苦労しました。
足をつけてしゃがんでパンチラしてる女、大股開いて丸見えの女、最初は足をつけて
しゃがんでやってて、だんだん股が開いてきた女、ずっと大股の女とか。
浴衣でパンチラしてる女、浴衣で大股開いて丸見えの女、カップルの女が丸見え、
親子で丸見え、友達どうしで丸見え、友達どうしで4人並んで丸見えとか。
ショートパンツからパンチラしてる女、パレードやショーに出たチアガールの大群が
チアガールのかっこうでやりにきて、2、3人くらい順番にやって並んで黄色の見せパンが
丸見えなんだけど、黄色の見せパンから白パンツ、水色のパンツがはみ出てる女がいたり、
部活帰りの中学生の丸見え、知り合いがきててやって丸見えとか。
昼間は明るいのでいいですが夜は暗いので、女がしゃがんでやってたら水槽の下に置いた
懐中電灯やライトを点けて撮りました。一緒にやってるバイト仲間もパンチラ撮ってるのを
知ってるので、向かい側の店の仲間はパンチラ撮られてる女を見て笑ってます。
休憩時間もビデオカメラをバッグに入れてあちこちで撮りました。
小学生から30歳くらいのカワイイ女、綺麗な女のパンチラを撮りました。
たまにサービスでもう一回やらせたりしてずっとパンチラ撮ったり、2、3回とかもっと
サービスでやらせてずーーーっと撮ったり。何回もやらせてチアガール軍団の全員の見せパン
&はみパン、部活帰りの中学生、知り合いの丸見えをずーーーーーーっと撮りました。
撮られてるの知らないのかパンチラしながら金魚すくいとか楽しんでる女、何回かサービスした
お礼かサービスでパンツのリボン、キャラクターとかのフロントプリント、パンツの柄とか
ビデオカメラに見せつけて私のパンツを見てーっていう女、いただきました。
超楽しいバイトでした。夏休みが終わり学校が始まるのでこのバイトができないので、
パンチラ撮りながらつぎのバイトを探します。

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。



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