萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

ファーストフード店で働いていた彼女がデカチンの店長に寝取られた

彼女は当時で20歳になったばかり、男性経験は私で3人目、身長153cmで小柄のCカップ?
性格は明るく元気系の女の子で、客などからリア・ディゾンを幼く丸顔にした感じとよく言われ怒っていた。
   
いきなりすません、二年ほど前の話です。

私には、ちょっとロリ系というか、かわいい感じの彼女がいました。
彼女は、某有名ファーストフード店で働いていて、明るい彼女は職場でもまあまあ人気があるようでした。
あるとき、深夜仕事帰りに私は彼女の勤めているファーストフード店に行きました。
滅多に彼女が働いているときには行かないのですが、少し驚かしてやろうという気持ちもあり、車でドライブスルーへ向かったのです。

「いらっしゃいませ」と男の声、いきなり対応してくれれば一番面白かったのですが、私はセットを注文して車を窓口に進めました。

ーいないなぁー

車から店内をのぞいても、彼女は見つかりません。
窓口には少し気弱な感じの若い男の子が対応してくれました。
そこに店内から「すいませーん」と声が。
店員の子は、いきなりパニクった感じになり「す、すいません、少々お待ちください!」と焦って動き回っています。
そこに奥の扉から慌てた様子で彼女が出てきました。てきぱきと注文を受ける彼女。
少し経ったあと、奥から中年くらいの男性が出てきていました。
私は特に思う事もなく、先ほどの店員からセットを受け取り、全く私に気付いていない彼女を見ながら、車を進めようとしました。

カウンターで商品を渡す彼女。
何か不自然な感じがしてもうよく一度見ると、スカートのすそをタイツが腰の辺りまでめくっていて、タイツ越しに下着が3分の1ほど見えています。

ーえっ!?ー

驚きましたが、その時は深く考えず車を出して帰りました。
次の日、彼女からメールが来ましたが、私は店に行った事は言わずいつもの感じで返信しました。
いろいろな事を考えていましたが、見間違えだったような気がするし、本当でも単なるドジなだけだと思うようにしました。

数日が過ぎ、休みで彼女の部屋に行ったのですが、私は前の晩の仕事の帰りが遅く、昼前まで寝ることにしました。
彼女は少し前に買い物に行くと言って出かけていきました。
しばらくすると彼女の鞄から携帯のアラーム音が聞こえてきました。
彼女にはもう一台、二人で買ったPHSがあったので、特に気にせず置いて行ったのでしょう。
私は、一気に眠気が覚め彼女の携帯を取りました。
彼女の携帯なんていままですぐそばにあっても、見たいと思った事もなかったのに、その時は見ようと思ってしまったのです。

私は彼女に休憩室におきっぱなしになる携帯だからと、ロックをかけさせていましたので、何回か試して無理なら、あきらめようと思い、なんとなく彼女の母親の誕生日を押しました。
なんと解除されてしまいました。

私は、彼女に申し訳ないような、何とも言えない気持ちでドキドキしながら、メールフォルダをチェックしました。
友達、○○(私の名前)、家族、仕事とフォルダ分けされています。
まず、一番気になる仕事のフォルダ。
「シフト変わって」や、「お疲れ様」、ちょっとした業務連絡など、普通に職場の仲間とのメールでした。
次に友達。
男友達も含めて、特に変なメールもありません。
家族、○○と軽く一通り見ましたが、変なメールはありませんでした。
私は安心して携帯を閉じようとしましたが、一応一通りフォルダを見ようと思いました。

フォルダ12としかでてないフォルダがなぜかロックがかかっていました。
鼓動が早まるのを感じながら、さっきと同じ番号を入れました。
すると、店長とかいてあるメールがたくさん出てきました。
適当にメールを開くと、添付ファイル付きのメールにいきなり、裸で笑っている彼女の画像。

「かわいかったよ、あや(彼女の名前です)、どうだった?」と本文が載っていました。
その店長からのメールに、彼女は
「店長すごかったよー、えっちw」と返信していました。

私は、たまらずどんどんメールを見ていきました。
そしてまた添付ファイル。
そのメールは彼女がフェラしているものと、正常位のものが添付されていました。
そのメールには彼女は、
「初めてだったから、すごく恥ずかしかった」と返信していました。

何が初めてなのだろうと、私はもう一回画像を見ました。
別に変わった事は写ってないように感じましたが、何か正常位の画像が離れ過ぎてる気がしました。

ーもう一人いる!?ー

そして、隅に二人で買った彼女のデジカメが写っているのに気付きました。
私は彼女の机からデジカメを見つけ電源を入れ、少し恐る恐る、再生ボタンを押すとそこには彼女の乱れた姿が、何十枚も出てきました。
その中の一枚にデジカメを持っているもう一人の男の姿が、バックで突かれている彼女の奥の鏡に写っていました。
そしてデジカメの中には動画ファイルもありました。

動画ファイルを選び再生するとまたいきなり、彼女の顔が画面に現れました。
勤めているファーストフード店の制服を着たまま、男のモノをくわえる彼女の姿が画面に映し出されました。
私も頼んだ事があったのですが、恥ずかしいからと言って断られた、彼女の制服姿。

「すっげえ、気持ちいい、あやちゃん」若い男の声が聞こえ、多分デジカメを持っている男が
「もっと奥までしてやれよ」と言っているのが聞こえます。

彼女がモノを深くくわえると、かぶっていたバイザー男の腹にあたり落ち、髪が顔を隠しました。
デジカメを持った男の手が写り彼女の髪をかきあげると、くわえている彼女の顔をアップに写しました。
じゅぽじゅぽといやらしい音がはっきり聞こえます。

カメラが、彼女の顔から、下に下がっていきます。
デジカメの男の手が彼女のスカートをめくりました、タイツははいておらず、うすピンクの下着があらわになり、男は下着の上から彼女を触りました。

「あぁっ…、あんっ」彼女はびくっと身体を震わせて声を上げました。
スジに沿うように、デジカメの男の手が上下に動きます。
その度に、彼女は「あっっ、あん、っはぁ」といやらしい声を出しています。

すぐにカメラで見ても分かるようなシミが彼女が下着に浮かんできました。
そのシミが浮かんでいるところに男が指を押し付け、その部分をめくると、糸を引くようにべとべとになった彼女のあそこが丸見えにカメラに写りました。
カメラ越しに見た彼女のあそこは、なぜか知らない女の子のを見ているようで、すごく興奮しました。 

「店長、だめぇ、はずかしいよぉ」彼女は隠すように手を持っていきました。
カメラは、唾液でびちょびちょモノを掴みながら、振り向いた彼女の顔を映しました。
「くわえてなきゃだめだよ」とデジカメの男が言うと、彼女は
「んぁっ、ああっ」と大きな声で喘ぎました、多分写ってない下でデジカメの男が彼女に何かしたのでしょう。

デジカメ持ってるのが「店長」か、もう一人は、誰だろう。私はそんな事を考えていました。
もう一人の男がソファから立ち、彼女と入れ替わりました。
ソファに座った彼女の下着を男が取ります。

「パンツすごいねぇ、びちょびちょだよ(笑)」
「いやぁ」と恥ずかしそうにする彼女の足を開くと
「あやちゃん、毛薄いねぇ」とかいいながら男は顔をうずめました。

ぴちゃぴちゃと音が聞こえますが、カメラは上気した彼女の顔を映していました。

「あぁ、あぁっ、んん、あぅんっ」彼女は左右に顔を振り、両手でソファの端をつかんで、さっきよりもさらに大きな声で喘ぐようになっています。
「井上くん、だめっ、あぁあっ」少し引き気味になったカメラが、井上と呼ばれた若い男の頭を両手でおさえている彼女を写しました。

そして手を引かれベッドに連れて行かれる彼女。
ネクタイはそのままにブラウスのボタンだけ外され、ブラジャーの上から彼女の胸を揉む、井上。
そして、ブラジャーをずらし彼女の胸に音を立てて吸い付きました。

「ああん、はぁんぁん、んっああん、井上くん…、あぁ、やだぁっ」
抑えきれなくなったように井上はズボンを脱ぎTシャツだけになり彼女の上に覆いかぶさりました。

ここまで見てきたらやってないわけがないのは分かっていましたがすぐには理解できず、やっぱり衝撃を感じていました。

「はぁ、うんん」井上のモノが彼女の中に入ると彼女は、ため息のような声で喘ぎました。
「ああっ、あぁ、いやぁ、いいっ・・・」
彼女の声がホテルの部屋に響いて、すごくいやらしく私は自分が勃起してるのが分かりました。
店長が彼女に「どうだ?」と聞いています。

「いいよぉ、あんっ、気持ちいいっ」その声で、さらに激しく突く井上。
「あやちゃん、すごいきもちいいっ」いきそうになったのか井上が突くのをやめると、
「やっぱり俺以外としても気持ちいいんだ、あやはえろいなぁ」店長が笑って彼女に話しかけました。

彼女は小さい声で「ごめんなさい」と言ったようでした。
店長が「もっと、いやらしいあやを見せてほしい」みたいな事を言うと彼女は「おこらない?」と少し不安そうな顔をカメラに向けました。
店長が「おこらないよ」と言うとそれを聞いて少し微笑んだ彼女の顔が、一瞬でいやらしい女の表情に変わりました。

「はぅ、あっ…、いやぁ、あんンっ」
井上がまた激しく責め始め、彼女は大きく身体をのけぞらせました。
そして井上は少し乱暴に彼女を後ろに向かせるとスカートをまくり上げ、バックで腰を打ちつけました。
横から二人を撮っていた店長は少しすると、彼女の顔の前に立ち、お約束のようにズボンから自分のモノを出します。
彼女は四つん這いになったまま、店長のモノもくわえると前後にサンドイッチされた状態で、喘いでいました。

「んふう、んんっ」苦しそうにしながらもくわえるのをやめない彼女。
井上は正常位に戻ると、さらに激しく突き、彼女を責めたてます。
「やぁ、だめぇ、だめぇ、いいっ」
「っはぁ、ああっんぁっ、いやぁーっ」
彼女の身体が大きく痙攣すると、井上も「いくっ、あやちゃんいくよっ」と彼女に精液を飛ばしました。

スカートから顔までたっぷりと精液を浴びた彼女は放心状態でベッドに横たわっています。
私は、自分が震えているのが、ショックだけなのか、それとも興奮しているからなのかわかりませんでした。
井上は店長に、すごい量だな、しかも早いし、とからかわれて、たまってたからと笑っていました。

放心状態の彼女に店長は、シャワー浴びておいでと促し、彼女はシャワールームに向かっていきました。
そのままになったカメラから店長と井上の会話だけが聞こえてきます。
「もう何回ぐらいやったんですか?」へらへら笑っているような声で井上が話していました。
「まだ10回もしてないぞ、二ケ月くらい前に、彼氏のことで相談のるという事で、桜のXXXXXXに連れて行って、慰めているうちにやったのが最初だ(笑)」
「ひどっ、彼氏浮気でもしてたんですか?」
「なんか、あやの妹と浮気してるかもって話だったが、知らん(笑)」

私には全く身に覚えのない事でびっくりしました。

「酒に酔って、泣いてるうちにホテルに連れて行ったんだけど、酔いが醒めてきて最初かなり抵抗された。」
「泣き始めたんだけどな、なし崩し的にやって、俺もやばいって思ったんだけど、次の日の朝には、妙になついてきて。それからはどんどん言う事聞くようになってな」
「まじですか?俺彼女のファンなのにショックだ(笑)」
「やれたんだから良いだろ(笑)それにこの前の個別ミーティングときなんか、あやに事務所で、おれのしゃぶらせてたし」
 
次々に出てくる言葉に、さっきまでの彼女の姿よりもショックを感じました。
私は元から寝取られ大丈夫な方でしたので、気持ちの方にショックを受けたのかもしれません。

「ええー、その後、俺、普通に話してましたよ。っていうか彼女の制服、明日の仕事用ですよね、俺明日まともに仕事できるかなぁ、ぜったい今日の事思い出すし、制服に俺のシミついてるし(笑)」

声しか聞こえませんが、絶対に笑っている風の声でした。そのまま店長が続けました。

「今は何でも、言う事聞くなぁ、この前は3年くらいやってないっていう後輩がいたから、あやの住所教えてやって、あやに今からくるやつの相手しろってメールしたら、最初いやがってたんだけど、色々言ったら結局オーケーしてな。」
「そしたら、そいつ、二日間も部屋に居座って、あやのやつ、二日間やられまくったらしい(笑)」
「ちゃんとやってるか写メ送ってこいって言ったら、ちゃんと写メきたしな」
「まじで、店長、ひどいっすねぇ(笑)」
「まあ、あいつが本気でいやがったらしないよ俺も(笑)」
「あやちゃん、店でもファン多いのに知ったらみんなショックですよ。」

私は、彼女の携帯のデータフォルダを見ました。
それらしい画像を開くと、喘ぐ彼女の顔が映っています。
シーツの柄でこの部屋だと分かりました。
少し太った男との裸のツーショットやフェラなどが何枚かありました。
日付を見ると、確かに二日間分。
しかしその時は、彼女は普通に私とメールや電話をしていました。
とてもとなりにまともに知らない男がいたなんで想像できません。
私が電話をしたとき、彼女はどんな気持ちだったのでしょうか、そんな彼女を想像するだけで興奮していました。

「今度、俺も部屋行くかもしれないし、お前も行くか?(笑)」 
「いいすっね、誘ってくださいよ」

そんなむかつくような会話がしばらく続き、いきなり画面が動きました。
一回切れて再度すぐ写ります、多分止めてると思って録画ボタンを押したんだと思いました。
そしてシャワールームから出てきた、バスタオルを巻いた彼女が写りました。

「次はおれともしような」店長がそう言うと、彼女の小さく声が聞こえました。
多分「うん」だと思います。
「俺、カメラやります」今度は井上がカメラを持ったようでした。

店長はソファに座ると、彼女の呼び自分の前に座るよう言いました。
彼女は店長の足の間に座り、店長にもたれかかりました。
店長が後ろからバスタオルを取ると彼女は「ぃやぁ(笑)」と胸を手で隠しました。
そしてそのまま、キスをせがむように顔を店長に向けました。
濃厚な二人のキスシーンのアップが写ります。
普段、彼女とキスをする時は目を閉じているので、彼女のキスしている顔は新鮮に感じました。

カメラは少し離れて、二人を写しました。
店長の手は、胸と彼女のあそこに伸びていて、彼女から女の声が漏れ始めています。

「ふぅ、はぅん、っはぅ、あんっ」店長の手は、彼女の足をひろげようとしているみたいでしたが、彼女は力を入れて抵抗しているようです。
店長はその度に、気をそらすかのようにキスをしていくと、はずかしそうに抵抗していた彼女からもすぐに喘ぎ声しか聞こえなくなり、店長の手の言いなりに足をひろげていきました。
カメラが開いた足に近づきます、カメラが近づくのを見計らったように、店長の指が彼女のあそこを拡げました。

「だめぇ」足を閉じようとする彼女に店長は、彼女の足を持ち両手でがばっとひらきました。
「やぁん、はずかしいよぉっ」さすがに、恥ずかしそうにするあやでしたが、店長は
「だめじゃないよ、自分で見せて」と、そんなことを言ったようでした。

言葉に従い、ゆっくりとあやは自分のあそこを指で拡げていきました、カメラが近づきアップに写ります。
ライトが全灯状態のホテルの部屋は普通に明るく、あやのあそこがひらいて穴の奥まで愛液で光っているのが分かります。
私はここまでまじまじと彼女のあそこを見たのは初めてでした。
そして、ひくひくしている穴からゆっくりと透明な液が垂れてきました。

「すげぇ、あやちゃん、あそこから汁出てる」そんな卑猥な事を井上がいうと、店長が
「あや、撮られるだけで感じてるんだろう?」と、わざと卑猥な言い方で、あやに言ったようでした。
「・・・そうです、撮られてると思うと感じる」小さい声でしたが、そう言っていました。

アップのまま、あやのあそこを写し続ける画面に、井上の指が伸びてきて、いきなりあやにゆびを突っ込みました。

「あっ、ああっ・・・、あんっ」彼女がびくっと身体をゆらします。
一回入れただけの指はあやの愛液ですでにぬるぬるに光っています。
また、指を入れていく井上。
今度は、人差し指につづけて中指も。

「ああんっ!」彼女は大きく反応しました。
画面の中の手が、180度返されました。
また大きく喘ぐあや。
そして何度も手が返し、ぐちゅぐちゅといった音が聞こえてきました。

「ぁん・・・、あっあっあ・・・あーっ、いやっ、やっ、やぁっん」喘ぐあやの声はどんどん大きくなっていき、
「だめぇ、だめぇっ、いっ・・・、はんっあぁぁーっ」あやはこしを浮かすと、びくっと大きくしならせました。
イッた感じです。
それでも、手を動かすのをやめない井上。
「もうだめだってっ、あんっ、いやぁっ」
彼女は、身体を揺らし足を閉じ、手から逃げようとしているみたいでしたが、店長に足をひろげられたまま身動きができず、敏感になったあそこを責め続けられてまいました。

店長はぐったりとする彼女に、ソファの前にあるテーブルに手をつかせると、そのまま後ろから彼女に入れたようでした。
カメラは正面からのあやの顔を写しています。

「はぅ・・、んんっ、んぁあっ」
苦痛にも似た表情で快感に歪む彼女の顔は、すごくやらしさを感じました。
テーブルからソファにあやを戻し、今度は正常位で彼女の中に入れる時、井上が言いました。

「店長、結構でかいっすよね」
「そうか?どうだ、あや、大きいか?(笑)」

腰を腰を動かすのを止め、彼女に聞きました。
「・・・うん、おおきいっ、すごくきもちいいよぉ、いいっ」
それを聞いた、井上が、カメラをあやの顔に向け、質問をしていきます。

「あやさん、きもちいいですか?」
「・・・はぃ」
「どのくらい?(笑)」
「すごくです・・」
「どこが?(笑)」
「・・・・」
「どこがきもちいいんですか?(笑)」
「あやの・・、あそこです・・・・・もう、井上くんはずかしいって」

それでも質問をやめない、井上。
「彼氏とどっちがきもちいい?」
「・・・・」
「ほら、どっちが気持ちいいんだ?」

今度は店長もきいています。
「あぅっ・・・、店長です・・!!」
質問と同時に腰を突き上げられ、あやは喘ぎながら答えました。

ハンター女子



当時俺18嫁26

専門学生で一人暮らししてて友達とゲーセン行った帰りアーケード街にて

嫁「ちょっとそこのお前来いよ!!!」←酔っ払い
俺「ななななんでしょう」
嫁「ちょっと市電まででいいから肩貸せ」
俺「あっ、はい」ガクブル

市電乗場まで連れていったものの、嫁フラフラ周りの人にも絡み出す始末セクハラもされた
とにかく早く電車に放り込んで逃げることしか考えてなかった

俺「電車きましたよー…」
嫁「あ?可愛い女の子がこんななってるのに一人で帰すん?」
俺「いや、ほんと自分帰るんで!(泣)」
嫁「いいからこい!」

嫁に無理やり拉致られそのまま家まで連れていくことに
降車駅から歩いて3分のとこに嫁住むアパートはあった(その日は嫁を引きずってたので15分くらいかかったきがする)
玄関に嫁を投げ込み、さあ今度こそ帰ろう!としたところ
嫁「まぁ入れよ。コーヒーくらい飲んでけ」
俺「いや帰」嫁「入れや」
嫁「そこ座っときーや」
コーヒー入れに行った嫁ふらついて転倒
そろそろ自分のイライラがたまってきたので、もう寝かしつけてこっそり帰ろう作戦。これがまた失敗だった

やばい長くなるすいません

支援ありがとうございます

嫁に水を飲ませて布団に寝かせ、今度こそ帰ろう!としたものの
嫁「は?帰んの?お礼に○○とか××とかしていいのよ?ゲヘヘ」
俺「いや、いいです(即答)」
この言葉が嫁の気に触ったらしく、嫁「男ならもっとががっつかんかい!!」と説教をくらうことに
途中途中、どうせ若い子の方がーとか、おっぱい大きい方がいいんだろ!とか、なんやかんや。
ただ童貞だった自分にはどうしようもry
そのまま嫁に襲われるハメになり(ほぼ逆レ○プ)朝になり、初めて学校もサボった。
朝になったらだいぶ落ち着いたようで、
嫁「なんかすまんかった」
俺「もう帰ります…」
嫁「まぁまぁ、とりあえず飯いこうかw」
ご飯食べいったときに連絡先も交換された。

そのからなにかと嫁に呼び出されるようになり、最初は嫌々だったけども、嫁の飯がうまいのとか女の子らしい1面に俺氏ノックアウト。その後告白
プロポーズは嫁にされた。

最後色々端折ったらよくわからんことに…

結婚にいたるまではもうそんなたいしたことないですねー
毎週休みに呼び出され、飯食うぞーw動植物園いくぞーw飲みいくぞーw
って繰り返しです飲みに行った日はホント大変でした。いやホント。
自分が卒業して、実家近くに就職することになったので、
俺「あーそのですね嫁さん。えっーとですね…」
嫁「言いたいことがあるならはよいえ!」
俺「良かったら俺についてきてください!」
嫁「それは結婚ってことかな?ムフフ」
俺「えー、そのような…そうでないような…」
嫁「はっきりいえ!」
俺「結婚してください!」
あ…プロポーズさせられてるわこれ('A`)

俺父「若い頃の母さんより可愛い(ヒソヒソ)」
俺母「息子はやらん!!」
俺弟「お前いくら貢いできたの?」
嫁父「貰ってくれてほんとにありがとう」
嫁母「ほんとにいいの?汗」

こんな感じでしたが両家とも仲良くやってますw
あんまり長くなるのもアレなのでこれくらいに

はずれ


旦那弟が結婚するとき預けておいた祝儀袋を勝手にあけて
中身をチェックしたトメ(中身は抜いてなかったみたいだけどw
「これは多いわ 半分でいい」とご親切に言っていただいたが
旦那が「ええからそのまま渡せ!」と〆た(旦那弟は実家住まいだった)
どうやら何かしらチェックしたがるトメ
旦那弟は近距離別居で私たちは少し離れたところに住んでいたので
会えなくて渡せないものを預けることが多かった
そして旦那弟もうちへの祝いなどを預けることが多かったので
チェックはされていた模様
その後も出産祝い&宮参り&七五三とお祝いするたびに中身をチェックしている様子
旦那や弟が何回「中身を見るな!」と〆ても見ていないと言いつつ見てしまっているイケナイトメさん。

「一回だけやらせてくれ」 と義理弟夫妻と旦那におねがいして
甥っこの入学祝のご祝儀袋に
「ハズレ」と書いた紙を一枚入れておいた
トメからすぐに電話があり

「もう見ないから・・・ちゃんとしたお祝いもあるのよね?」と聞かれたが
 すっとぼけておいた
 
そしてそれを最後にトメさんに預けるのはやめた
甥っ子もうちの子供たちも直接もらってお礼を言える年齢になったので

もっと前からちゃんと直接渡せばよかったのですが
「おかぁさんが渡しといてあげる おかぁさんとこの分もあるし」と
トメさんが言ってきかなかったもんで・・・・

もしトメがみなかったら・・・私がDQだな・・・と思っていましたが
無事成功したのと 友達への祝儀袋を書いていて思い出したので投下してみました

          _____
         /ヽ____//
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     /    ハズレ    /  /   /
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とめられない気持ち


年末年始にかけて、海外旅行に行ってきました。
あえてはっきり旅行先は明かしませんが、いわゆる南の島のリゾートです。
観光客は圧倒的に白人ばかりで、東洋人はそれほど多くないところとだけ書いておきます。

友達のS香といっしょでした。
もともと職場で同僚だった子で、お互いに気心の知れた仲です。
過去にも何度かいっしょに旅行をしたことがあります。

3日目・・・
S香はこちらで彼女の友人と会うことになっていました。
「(私の本名です)も、おいでよ」
いちおう誘ってもらってはいます。
でも、私は・・・
「今日は、ホテルでのんびりするね」
その誘いを断って、ひとり残ることにしました。

「エステにでも顔を出してこようかな」

私はもともと、けっこう人見知りする性格です。
そのことを知っているS香は、私を強く引き留めませんでした。

「のんびり楽しんできて」

朝食だけいっしょにとったS香が、笑顔で出かけていきます。

私が別行動を選んだのは、人に会うのに気が引けたからではありません。
エステも、ただの言い訳です。

到着した初日から、もう胸のうちで騒いでいたのです。
・・・私の心の奥底に潜む、もうひとりの『秘密』の私が。
(S香には悪いけど)
ひとりになるチャンスがほしくてたまりませんでした。

目をつけていたのは屋上のプールでした。
到着した日にS香とホテル内を探検(?)したときに、
(いいかも)
私はみつけていたのです。

私たちが泊まっていたのは、けっこう古い感じのリゾートホテルです。
プールは2カ所ありました。

ひとつは、ビーチ沿いのメインプール・・・
部屋のバルコニーからも見下ろすことができる、大きなプールです。
それなりに人がいて、賑わっているのが見えていました。
いかにもリゾートホテルといった雰囲気の、開放感いっぱいな造りです。

そしてもうひとつが、屋上のプールです。
その日に覗いたときには、まったく人のいない状態でした。

わくわくします。
うまくいけば、貸し切り状態になるかもしれません。
南国の開放感が、私を大胆な気分にさせていました。

さらに、もうひとつ・・・
私の目に留まった場所がありました。

昨日、たまたま入った土産物店です。
お客の少ない、暇そうなあのお店・・・
水着もたくさん置いてありました。
そのわりには、お粗末な試着スペース・・・

もちろん水着は日本から持ってきてありました。
でも・・・
このあとの『それ』用に、ひとつ買っておいても悪くありません。
(それにあの店なら)
もしかしたら・・・
試着スペースで、できるかも・・・

バッグを持って部屋を出ました。
目的のそのお店は、ホテルの前の通りを渡った向かいの裏にあります。
まだこんな時間なのに、けっこうな暑さでした。
Tシャツ1枚でも、汗ばみそうな陽射しです。

お店の前まで行ってみると、もう開店しているようでした。
ドアを開けると、
「ガラコロン」
取り付けられたベルが鳴り響きます。

「Hi」

店員さんに挨拶されました。
いわゆる○○ネシア系というのでしょうか。
茶色い肌にぽっちゃりとした、現地の男性です。

「Hai」

にっこり微笑んで、私も挨拶を返しました。

典型的な、観光客向けのお土産店です。
衣料品や生活雑貨もたくさん置いてありました。
昨日いちど来ていますから、勝手はわかっています。

もともと暇そうなお店です。
まだこんな時間ですから、お客さんはひとりもいません。
店員もあの男性だけでした。
チャンスといえば、チャンスです。
周りを慎重に観察しながら、店の奥へと進みました。
(だいじょうぶ)
この感じなら・・・
(できそうな気がする)

水着の一角が目に入ってきます。
ほとんどがビキニでした。
色とりどりの水着が、直接ハンガーにかかって並んでいます。
どれも日本円にして3000円ぐらいの、安っぽいものばかりでした。

(どうせなら)
けっこう大胆なやつ・・・
(横でひもを結ぶタイプで)
ほどければ簡単に取れちゃいそうなやつ・・・
tie-sideのビキニに狙いをしぼります。
(これにしよう)
意外と簡単に、イメージ通りのものがみつかりました。
(色は・・・白にしよう)
買うのはこれと決めます。

(よし)

ここからが本番です。
私は、迷ってなかなか選べていないふりをしていました。

奥に簡単な試着スペースがあるのは知っています。
でも・・・
水着も試着させてもらえるのかどうかは、聞いてみないとわかりませんでした。

買うと決めたのとはぜんぜん違う、ブルーのtie-sideビキニを手に取ります。
困ったように、きょろきょろしてみせました。

日本の店員のように、サービス精神が旺盛なわけではありません。
あの男性も、ただの店番レベルの働きぶりにしか見えませんでした。
(私に声をかけて)
あまり、やる気があるとは思えません。
(お客さんが困ってるよ)
目が合ったところで、
「CanIhelpyou?」
ようやく、その男性店員が近づいて来てくれました。

年齢は・・・どれぐらいでしょうか。
外見では、ちょっと見当がつきません。
20歳といえば20歳ですし・・・
でも30歳にも見えないことはありませんでした。
ちりちりの髪に、ぽってりした唇・・・
温和そうな『タレ目』が印象的です。
身長は、私より少し高い程度でしょうか。

「I’mdebating…」
「CanItrythison?」

とりあえず、現地の店員さんにも英語は通じます。
とはいえ、私はさほど英語が得意なわけではありません。
試着スペースを指さしながら、ジェスチャーを交えます。

「Ok」

少し会話してみました。
「IstheJapanesevisitorrare?」
にっこり顔で尋ねてみせる私に、
「yeah、mayhardlycome」
にこにこと愛想のいい『タレ目』さん・・・

ブルー以外にも、もうひとつオレンジの水着を手に取って・・・
そして、本当に買うつもりの白い水着も持ちました。

「fromTokyo?orKorea?」
この人、あまりよくわかっていないようでした。
それだけアジアからの客はあまり多くないということを意味しています。
(日韓の区別もつかないんだ)
「Tokyo…I’mJapanese」
彼は、陽気な感じでした。
そうかそうかと、私の顔を眺めています。
ずっとニコニコ顔でした。
初日に入国したときから感じていることですが、
(ひと懐っこい笑顔だなあ)
この国の方たちは、みんなが穏やかで朗らかな印象です。
にっこり微笑みを返す私に、
「Youmayuseit」
試着スペースを案内してくれました。

(だいじょうぶ)
(この人が相手なら、できるはず)

私の心の中の黒い雲が、もわもわと膨らみはじめます。

(どきどきしたい)
(興奮したいの)

『試着室』ではありません。
カタカナの『コ』の字のように、三方が衝立で囲まれています。
正面には布をかけるかたちの、簡単な『試着スペース』でした。
昨日、ここを見たときに思ったのです。
このお店ならチャンスがあると。

ブルーとオレンジと白・・・
3着の水着を持って、中に入りました。
たいして広さはありません。
2m四方といったところでしょうか。
「thankyou」
タレ目さんが、外からカーテン代わりの『合わせ布』を引いてくれます。

荷物を置きました。
Tシャツとジーンズを脱ぎます。
下着も取って、全裸になりました。

ブルーの水着をハンガーから外します。
この『ブルー』は、わざとサイズの大きいものを持ってきてありました。
トップを着けてみます。
私の胸は、それほど大きいほうではありません。
サイズが合わなくて、まったくフィットしていませんでした。
ボトムも着けようとしますが、両サイドをひもで結ぶ面倒くさいタイプです。
その場にしゃがみこんで、片方ずつ結びました。

(よーし)

この試着スペースの中には、鏡がありません。
出たところに、姿見の鏡が立っていました。
どきどきはしてきましたが・・・
いまのところ、まだプレッシャーはありません。

フワッ・・・
合わせ布を開いて、外へ出ました。
鏡の前に立ちます。
基本、セルフサービスです。
でも、
「Howdoyoulikeit?」
暇そうにしていたタレ目さんが、自分から近づいてきてくれました。

「Hmm…whatdoyouthink?」

問いかけた私のことをじろじろ見ています。
「verynice」
「You’relooksgood」
少しだけ・・・
私を見るその顔が、いやらしくなっていました。

手のひらで、胸のフィットを確かめるふりをします。
「Umm…it’stoolarge?」
確認するまでもありませんでした。
明らかに、サイズが合っていません。

ボトムのほうも同様でした。
横で結んだひもと腰骨の位置が、なんともアンバランスです。

タレ目さんは、知ったことじゃないという感じでした。
「sogood」
「Itsuitsyou」
上下ビキニ姿の私を、遠慮のない視線で眺めまわしています。

「そうかなあ、大きいと思うけどなあ・・・」

私の中で、決心が固まっていました。
(よし、やっちゃう)

鏡に映った自分の姿をチェックします。
ボトムの横ひもを結び直すふりをして・・・
間違えたかのように、
『ぱらっ』
片側を完全にほどいてしまいました。

「あら・・・」

ずれ落ちかけたボトムを手で押さえながら、
「取れちゃった」
そこにいるタレ目さんの顔を見ました。

彼も『ありゃ』という表情をして、
「Areyouok?」
ニコニコしています。

一瞬迷って、でも・・・
「Igoofed」
私も笑ってみせました。
あえて、焦った感じは出しません。
平然とした口調で、
「Wouldyouhelpme?」
タレ目さんにお願いしてみます。

「sure」

(どきどきどき)

私の前で、彼がしゃがみました。
ひもの先を委ねようとして、手を離します。
一瞬、水着が落ちて・・・アンダーヘアがまる見えになりました。
(あん)
私は動じません。
「Tieplease」
明るく微笑みます。
横ひもを結んでくれようとする彼に、ヘアの生え具合を見られていました。
タレ目さんがちょっとニヤニヤしています。

(どきどきどき)
(どきどきどき)

再び鏡の前に立ちました。
(恥ずかしい)
やっぱりサイズが合っていません。
(恥ずかしいよ)
「Youarecute」
彼は、横でニヤニヤしていました。

(だめぇ、そんなふうに・・・)
(あからさまにニタニタしないで)

はっきり感じていました。
欧米人でない私は、どこかみくびられているのです。
そうでなければ、こんなに露骨にニヤニヤされないはずでした。
私は、何も気づいていないふりをします。

「Iwannatryanotherone」

重ねた布のあいだから、また衝立の中に戻りました。

(ばくばくばくばく)
すさまじい動悸です。
胃がきゅうっとしました。
(いい)
シチュエーションとしては、最高です。
(でも、もう恥ずかしいよ)
羞恥心を押さえこみます。
結びをほどいて、ブルーのボトムを外しました。
トップも取って全裸になります。

(こんなの日本じゃありえない)
(ぜったい味わえない)

ハンガーから、オレンジの水着を外します。
この水着のトップは・・・
背中の手の届かないところで、ひもを結ばなければなりませんでした。
普通は前で結んでから、くるっと後ろにまわせばいいのですが・・・
デザイン的に、それができません。
どっちにしろ、自分ひとりでつけられるものではありませんでした。
(どきどきどき)
上のひもを首の後ろで結んで、トップを胸にあてます。
背中にまわすひもは、そのまま垂らしました。
胸の前で、水着がプラプラぶら下がっているだけの状態です。

(だいじょうぶ)
(あの彼なら、だいじょうぶ)

オレンジのボトムを股のあいだに挟みました。
これもtie-sideの水着です。
いちど輪っかにひもを通してから横で結ぶデザインでした。
途中まで結びかけて・・・
考え直します。
またほどきました。
わざと前後を逆にして、股に挟みなおします。
ひもは結ばないで、落ちないように手で押さえました。

(本気?)
自分のこのシチュエーションに、どきどきがとまりません。
(本当にこんな格好で呼ぶの?)

だいじょうぶ・・・
(あたりまえの顔をしてればいい)
(さっきみたいに平然としていれば、だいじょうぶ)
決心はゆるぎません。
片手でオレンジのボトムを押さえたまま・・・
もう片方の手で布をめくって、顔だけを外に出しました。

タレ目さんが、向こうのほうで暇そうにしています。

「あ、あの・・・すみません」

気配に気づいた彼が、こっちを見ました。

「結び方がわからないの」

私は、日本語で話しかけます。

「※※※※・・・?」

タレ目さんが、現地の言葉をつぶやいていました。
ニコニコと寄って来てくれます。

(どきどきどき)

「これね、横のところ」
しゃべりながら、外に出していた顔を中に引っ込めました。
(どきどきどき)
「・・が、わからなくて」
タレ目さんが、布の隙間から顔を入れてきます。

彼は、ひとめで状況を察したようでした。
水着を手で押さえて困ってる私を見て・・・
一瞬、『ニタッ』とします。

「HowcanIdothis?」

「Ok」

タレ目さんが、布を半開きにしました。
私の前にしゃがみこんで、代わりに結んでくれようとします。
そしてすぐに、水着の向きの間違いに気づいたようでした。

「It’sbacktofront」

(どきどきどき)

彼の目の前で、
「Oh!…Isthatso?」
股にあてていた水着を、自分で外してしまいます。
「excuseme」
お澄まし顔で、タレ目さんに手渡しました。
しゃがんだ彼の顔の前で、下半身がまる出しです。
(ああん)
あてなおしてもらうために、
「Please」
立ったまま、少し『ガニ股』になる私・・・

私の『縦の割れ目』が、彼にまる見えでした。
あからさまにニヤニヤしているタレ目さん・・・
私の股のあいだに水着を差し込んで、
(ひいいぃ)
もう片方の彼の手が、お尻から受け取ります。
(イヤぁん)
(手の甲が、当たってる)

落ちないように、私が両手で前後を押さえました。
ひもを輪っかの中を通して、彼が横で結んでくれます。
お澄まし顔のまま、その手つきをみつめていました。
(恥ずかしいよ)
ニヤケ顔のタレ目さんが・・・
結びながら、チラチラ私の顔を見上げます。
(そんなふうに見ないで)

私は、間を置きませんでした。
「alsothis、please」
自分の背中を指さします。

「ok」

タレ目さんが立ち上がりました。

「Wait…」
私は、首にかけていたオレンジのトップをめくり上げます。
「Waitamoment」
いちど外して、首ひものねじれを直そうとしました。
露わになった私の胸に、またもニヤニヤ顔のタレ目さん・・・
(あああん)
私のおっぱいを、じっと見ています。
(露骨だよぉ)
こちらの女性は、みな太っていて豊満です。
スリムで小さめな、色白のおっぱい・・・
そして私の『乳首』に、彼の目が釘付けでした。

その遠慮のない視線に、
(見ないでよぉ)
本当は、身をよじりたくなるような恥ずかしさです。
興奮していました。
私はいま・・・
男の人に、自分のおっぱいをさらけだしているのです。

再び首にかけてトップを胸にあてた私は、
「I’msorry」
にっこりしてみせます。
そして、彼に背を向けました。
「butcouldyoutie?」

タレ目さんが、背中でひもを結んでくれます。
(もうだめ)
(もうだめ)
私にはこれがもう限界でした。
彼に背中をまかせたまま、
(もう帰る)
内心の恥ずかしさを必死に隠します。
笑顔で振り返って、
「thankyouverymuch」
お礼を言いました。

タレ目さんも『ニヤッ』としてくれます。
日本の女って、かわいいな・・・
いいもの見れてすげえラッキー・・・
はっきり顔にそう書いてありました。

彼といっしょに、布の合わせ目から外に出ます。

鏡の前に立ちました。
はなからこのオレンジを買うつもりはありません。
帰ろう・・・
(試着してないけど)
じゅうぶん満足でした。
(もういい)
白いやつを買って帰ろう・・・
鏡の自分を眺めながら、かたちだけ悩んでいるふりをします。

相変わらず、他のお客さんの姿はありません。
にこにこ楽しそうな顔のタレ目さんは・・・
もうすっかり、私に付きっきりでした。
(最初はほったらかしだったくせに)
水着姿の私に寄り添って、決して離れようとしません。

鏡に映る全身を見ながら、
「うーん」
真面目に悩んでいるふりをする私・・・

この水着はサイズぴったりでした。
でも、安っぽい裏地が荒くて肌にごわごわします。
あまりにも肌ざわりが悪くて・・・
胸のところの生地をひっぱって、整えようとしてみせました。
すると・・・
「justfit?」
すかさず、タレ目さんに声をかけられます。
満面の笑みでみつめられていました。
さっきのブルーの水着の件もあります。
私が、またサイズを気にしているように見えたのでしょう。

(あ・・・)
どうして自分がそんなことを言ったのか、私ですら説明できません。
(あ・・・)
一瞬、英語が浮かんできませんでした。
期待でいっぱいになっているのがわかる彼の顔・・・
思わず、
「Idon’tevenknowmyself」
(あ・・あ・・・なに言ってるの)
本当は嫌なのに、
「howdoyouthink?」
両わきを開くように、両方の腕を浮かせていました。
(ばか・・・ばか・・わたし)

このときの彼の顔は忘れられません。
私は鏡の中でそれを見ていました。
タレ目さんが『にんまり』と、背中に寄り添ってきます。
後ろからわきの下に差し込まれてきた手のひらに、
(あ・・ああ・・)
水着ごと胸を包まれていました。
(ああ・・ああ・)

(イっヤあ)
私は、さわられたりするのは嫌なのです。
(ああん、イヤぁ)
フィットを確かめているなんて口実だとわかる手つきでした。
さっき目にした、日本人のおっぱい・・・
この人は、私の胸をさわりたいだけなのです。
(ひいいいい)
大きなぶ厚い手のひらに、おっぱいを包まれていました。
平然としなければいけない場面なのに・・・
思わずうつむいてしまいます。

嫌がる素振りを表面に出せずにいる私がいました。
ここで恥ずかしがることが、恥ずかしい・・・
本当の気持ちとは裏腹に、
「Justsize?」
むしろ平然とした顔をしてしまいます。

そして、
「Hmm…、well…」
彼にあなどられた一瞬を感じました。
「Let’ssee」
タレ目さんがまじめな顔をしています。

右の肩越しに手が降りてきていました。
あ・・・と思う間もなく、
トップの内側に手のひらが滑り込みます。
(ひっい)
直に、左のおっぱいを持たれていました。
中心に寄せるように、水着の中で鷲づかみされます。
私は、ほとんど硬直していました。
(ひいいい。。。)
鏡に映るタレ目さんの顔が、ニヤニヤです。
左右の手が入れ替わって、今度は逆の側でした。
私の右のおっぱいの感触を確かめる、大きな手のひら・・・
(ばか・・・変態・・・)
必死に耐えていました。
(なんでもない)
私だって男性経験がないわけじゃありません。
(これぐらいなんでもない)
そう自分に言い聞かせて、お澄まし顔をしていました。
なんでもない・・・
おっぱいを堂々と鷲づかみにさわられています。
本当は、泣きそうでした。
「howare?」
平気な顔で、彼に私のおっぱいを寄せさせてあげます。

やっと離してくれたタレ目さん・・・
私は振り返って笑顔を向けました。
「How?」

「it’sjustnoproblem」

なんとも思っていないというふうに、
「thankyou」
健気に微笑んでみせます。

(もうだめだ)
ひざが抜けて、床にへたりこみそうです。
(もうだめ)
正直に書くのは恥ずかしいけど・・・
ものすごく興奮していました。
さわられたことに、どきどきしたんじゃありません。
私をみつめるタレ目さんの、その『したり顔』に興奮したのです。

(そんな得意げな顔して)
(うまくやったと思ってるんでしょ!?)

「Justfit」

「Ithinkso、too」

(私のこの顔を見なさいよ)
彼のために、かわいらしく微笑んであげました。
(あなたのことなんか、お見通しなんだから)

「ButI…’lltryonwhiteone」

明るい笑顔のまま、試着スペースに戻ろうとします。
(いやらしい、ばか店員)
(わたしが日本人だからって)
もう計算ができていました。

合わせ布を開いて・・・中に入りました。
入った『その場』に立ち止まって、首ひもの結びに手をかけます。
(ああん)
また呼ばれると勝手に思い込んでいるタレ目さん・・・
私は振り向きませんでした。
布の合わせ目を、戻してありません。
けっこうあたりまえに、40?50cmは開いたままでした。
彼がその後ろに来ていることを、私はわかっています。

(どうせ閉めてくれる気ないんでしょ?)

背後には注意が向いてないふりをします。
見られている気配を『しっかり』感じながら、オレンジのトップを外しました。
そのまま水着を床に落とします。

(見てなさいよ)
(わたしの、おしりも見てみたいでしょ?)

腰のひもに手を持っていきました。
結びを解いて、ボトムも外してしまいます。
(ああん)
お尻もまる出しにして、はだかになっていました。
(すけべ店員)
そのまま床のハンガーに手を伸ばします。
両足の幅を開いたまま、思いっきり前かがみになっていました。
(ばか。。。)

ハンガーは拾い上げません。
床に置いたまま、
(見て)
脱いだ水着を、元どおりハンガーに取り付けようとします。
左右のひざがくっつき合うぐらいに内股にして・・・
後ろに向けたお尻が、完全に開ききっていました。

(ひぃぃぃ)
健気に微笑んでいた私の、
(変態。。。)
日本の女の『お尻の穴』が、タレ目さんにまる見え状態です。
(そんなとこ見ないで)

ここまできたら躊躇いはありませんでした。
恥をしのんで、
(見ないで、変態。。。)
このすけべ店員に、肛門を見せつけます。
(どんな顔して見ているの)
後ろを振り向くことはできませんでした。
丁寧に水着を片づけながら・・・
動きに合わせて、お尻の穴をすぼめたりゆるめたりさせます。
下品にも『う○ちの穴』をお披露目している自分が、
(見ないでぇ)
(そんなところ、見ないでぇ)
震えるほど快感でした。

ハンガーを手に持って、姿勢を起こします。
振り返ると、
「Oops…」
ほんの2m後ろにいたタレ目さんと目が合います。
「あ、やだ・・」
ちょっと恥ずかしそうに目を伏せて・・・
『すっ』と、布の合わせ目を閉じました。

(ばくばくばくばく)
(ばくばくばくばく)

下着を身につけて、ジーンズをはきます。
(泣きそう・・泣きそう・・・)
Tシャツを着て、バッグを持ちました。

いちども試着しなかった白の水着をタレ目さんに渡します。

「I’lltakeit」

精算してくれた彼に、
「thankyou」
にっこり挨拶して、店を出ました。
歩きながら、
(どきどきどきどき)
心臓が暴れています。
脳みそがとろけそうに、頭に血が昇っていました。

(もういい)
(プールなんかどうでもいい)

気づいたら、ホテルの自分の部屋の前まで来ていました。
(オナニーしたい)
したくてしたくて、たまりません。
キーでドアを開けた私は・・・
ベッドに倒れこんでいました。
(ああん、恥ずかしい)
タレ目さんのニヤニヤ顔が、脳裏に浮かびます。
(恥ずかしい)
(恥ずかしいよ)
Tシャツをたくしあげている私がいました。
中のパンツごと、ジーンズを下ろしてしまいます。

(ああん、最高。。。)

あそこに指先を伸ばすと・・・
もう、びちゃびちゃになっていました。

ごめんなさい、正直まだ時差ボケから完全復活していなくて・・・
いまの私に書けるのは、これぐらいが限界です。

デカチンの友人と協力してFカップでミスキャンパスの里美と3Pした体験談

デカチンの友人と協力してFカップでミスキャンパスの里美と3Pした体験談
俺と幼馴染のタクはよく3Pをしてました。
タクとは幼稚園の時からの付き合いで、初めて3Pをしたのが高校の時。
いくらなんでも幼馴染が目の前にいる状態じゃデキないだろって思ってましたが、いざやってみると想像してた以上に興奮したんです。
それはタクも同じだったみたいでした。
俺とタク以上にクセになっちゃったのは女の子の方で、それ以来月1ペースで3Pしてました。
その女の子は別に彼女ってわけじゃなくて、ただクラスメイトのライブでナンパした女の子です。
男2人に攻められる快感を知っちゃったみたいで、確か大学1年の頃までに3Pしてました。

初っ端からそんな体験をしてしまった俺とタクは、それ以降3Pにハマっていきました。
自分の彼女だけは連れてこない&絶対誰にも言わないってのが、お互いの暗黙のルールでした。
相手はそれぞれが出会い系とか合コンとかでナンパした女の子です。
初めだけは確実に抵抗はあるんですが、ほとんどの女の子は3Pを受け入れます。
しかも半数以上がまたヤリたいって言ってきます。
2つの舌で体を舐め回され上と下にチンコを入れられると、信じられないほど狂ったように興奮する子多いんです。

そんなタクとの連携で食いまくってたわけですが、中でも1番思い出に残っている女の子がいます。
仮名で申し訳ないですが、名前は里美。
当時21歳の大学生で、4年の時にはミスキャンパスになったほどの美人です。
大まかな場所も特定されると困るんで言えませんので申し訳ないです。
里美はスタイルも抜群で、Fカップの巨乳はブラ無しでもツンと上向き&薄ピンクの乳輪の持ち主。
俺とタクに出会うまで、高2で処女を卒業してから3人としか経験が無いと言ってました。
正統派美人の里美とは学祭で出会い、周りを巻き込んでの合コンから落として行きました。
明らかにプライドも高いしちょっとやそっとじゃ落ちてこないイイ女です。

どうやって口説き落としたかを書くと長くなるので端折りますが、学祭で出会ってから4ヶ月ぐらい頑張りました。
見た目が俺より数倍良いタクが表に出て口説き、俺が裏方で協力したってのが簡単な手順です。
相談相手になっていた俺にも心を開く様になってましたし、途中からはトントン拍子に事が進みました。
そしてある晩3人でご飯を食べ、小洒落た居酒屋で呑み、そのまま俺の家に連れ帰りました。
里美は襲われる心配とかしてなかったと思うし、もちろん俺たちも無理やりなんてする気もありません。
何もしないでその日は帰すつもりで連れて行き、酔った里美をベッドに寝かせて朝まで何もしませんでした。

これをキッカケに里美は安心して3人で飲むようになり、いつも最後は俺の家に来るようになりました。
4回ぐらいそんな事を繰り返したと思います。
次第に下ネタにも答えるようになっていってた里美は、見た目とは違ってMな事を知りました。
見た目はキリリとした美人なので、一見冷たそうに見えるんです。
だけど慣れてきた里美は酒を飲むとゴロニャン状態になるようになり、巨乳の谷間が丸見えになっても隠す事を忘れるほどになっていきました。
そろそろかな?とタクと相談し、とうとう決行する日になりました。

いつものように酒を飲み、酔ったまま家にきた里美。
まずは俺が酔って寝たふりをし、タクが動きました。
里美はタクと付き合うとかあり得ないと言ってたくせに、少しの抵抗は見せたもののすぐに大人しくなっていました。
「ダメだってば」「ちょっともぉ??」「ケイちゃん寝てるでしょ!起きたらどうするの?」「もうダメよ・・」
ささやかな抵抗だとバレバレの抵抗をし、気が付けばタクに抱き付いて舌を絡めるキスを堪能してました。
「久し振りのキスはどうだった?」
「やめてよぉー」
「興奮したでしょ?ケイもそこにいるし」
「うぅ?ん・・ちょっとだけね・・」
「じゃもっとキスしようよ」
「もぉ???・・・」

タクは念入りにキスをしてたようで、寝たふりもかなり疲れました。
多分30分ぐらいキスしてたと思います。
薄目で観察してたからよく見えなかったけど、タクは完全に里美の巨乳を揉みながらキスをしてました。
里美も「はぁあぁんっ」とか小声で喘いでたので、けっこう興奮してるんだなって思いました。
周りを忘れて舌を絡める行為に没頭する姿に、俺の下半身は鬼のように反応してました。
早くしろよって何度も念じてましたしねw

やっとタクがキスをやめて耳や首筋にキスをし出すと、里美は抵抗もせず目を閉じて感じています。
巨乳も揉まれ興奮してるらしく、体をクネクネ動かしながらタクの体を撫で回してました。
タクがホホにキスをした時、俺は完全にエロモードへと突入した里美を見ました。
里美はタクの顔を両手で挟み、自らキスをして激しく舌を絡め始めたんです。
先ほどとは逆で今度は里美が主導権を握っているキス。
タクの唇や舌を舐め回してしゃぶっている姿は、完全にエロい女へと変貌していました。

「目覚ましたらヤバいだろうな」
「どうする?見られたら」
「そんな事言いつつ興奮しちゃってるんだろ?」
タクはそんな言葉攻めをしながら、里美の股間に手を突っ込んでいました。
しかも俺が見やすいように、俺へ向かって大股開きさせながらです。
薄目とはいえこれにはもう耐えがたいほど興奮しました。
里美は俺を何度も何度も見ながら、「あぁぁんっ」とか喘ぐんです。
声を出さないように我慢しつつ出ちゃった喘ぎ声で、その都度俺を確認するんだから溜まりません。

その日はフレアのミニスカートだった里美は、俺へ向かってパンツ丸出しで大股開き。
しかも既にパンツの中に手を入れられているので、ピチャピチャとやらしい音まで出してました。
「だめっ」「もうだめだってば」「いやぁんっ」と小声で囁く里美を、タクは巧みな言葉攻めで攻撃していきました。
ここでタクは俺との約束通りな動きに出ます。
初めて入れるのはタクで良い。でもそれならお口の初は俺にくれ。
下の口と上の口をお互いに分け合うアホな幼馴染の俺たちw

激しめにされた手マンでグチョグチョと卑猥な音を鳴らしまくってた里美。
もうアソコは濡れまくりで、受け入れ準備はOKです。
そこに「もう俺我慢できないよ」と焦った演技をしながらタクが入れるんです。
お互いの服は必要以上に脱がないままで、ちゃんとゴムをつけて挿入する。
俺が近くで寝ている状態だから「ダメだよ」とか「入れるのはダメ」とか言っていた里美。
でも仰向けにされて足を広げられてるのを見てると、口だけの抵抗だったみたい。
タクに挿れられた直後には、首に手を回して下からキスしまくってましたし。

俺にバレないようゆっくり動く演技をするタク。
それに合わせて声を出さないよう必死に堪える里美。
タクは予定通り我慢できないって感じで激しく腰を振り始めました。
それに合わせて何度も何度もタクの唇にしゃぶりつく里美は、キスをしながら声を堪えてるっぽい。
しばし正常位を楽しんだタクは、予定通り俺へ向かせながらのバックに移行し始めた。
「起きちゃうってば」と少し抵抗しつつも、なんと俺が寝ているベッドの縁に手を付いてきたんです。
ちょうど俺の股間というか腰辺りの隙間に手を付き、バックでタクから攻められてるんです。
俺は隠そうともせず里美の目の前で勃起したテントを見せてやりました。
それに気が付いていても何も言わない里美に、「おい、コイツ勃起してんじゃん」とタク。
「あははっ、ホントだっ」
一瞬笑ったがスグに喘ぎ声を隠す息遣いに変わっていった。

バックが好きだというのを俺達は知っていたので、ここから最終手段に移る事にした。
「里美のアソコ気持ち良過ぎてヤバいよ」
「これじゃ我慢できないよ」
とやたら褒めながら続けられない事をアピールするタク。
そして思い出したかのように、オモチャを使おうと誘いだした。

「この前こいつが言ってたオモチャ使っちゃおうぜ?」
「そんなのダメに決まってんでしょ!」
「なんでだよ?使ってみたいって言ってたじゃん」
「えぇぇーそーだけどさぁ・・」
「後で言えば大丈夫だし、ちょっと使ってみようぜ」
「うぅーん・・」

タクは隠してあるクローゼットからオルガスターを出してきて、ゴムを被せてバックからオモチャを挿入した。
ちょっと怖いとか言ってたくせに、ほんの数分後には必死に口を押さえまくりの里美。
「これヤバい!ヤバい!ヤバいってば!!」
本気で気持ち良過ぎたらしい。
頭を抱えるような仕草をしたり、タクを振り向きながら必死に訴えてた。
それを良い事にタクは「アナルまでヒクヒクしてるなぁー」とか言って苛めるんです。
「そんなに声出したらバレるぞ」とケツをパシッと叩いた時「あぁんっ」と喘ぐ里美にはビックリした。
普通なら「いたっ!」とかそんな反応でしょ?なのに里美は完全に喘いだんですよw

オルガに目覚め始めた里美に、タクは絶妙なタイミングで焦らしを与えて行きます。
その焦らしにハマりだした里美は、多分無意識にオネダリまでしていました。
「ヤメないでっ」とか「もっと・・」「そこっ」とか言うんだから最高です。
酒が入ってたから気も大きくなってたんだと思うんですよね。
「おいおい、こいつまだ勃起してんじゃん、見てみ?」
「やだぁーっ・・」
「コイツのデカいの知ってる?マジでデカいから触ってみ?」
「いいーよぉー、もう・・」
「ヤメちゃうぞ?ほら・・・・触ってみな?コイツ寝たら起きないから大丈夫」
「えぇー・・・」

ここで触ってくる子はそう多くないんですが、里美は簡単に触ってきました。
スエットの上からだったけど、勃起したチンコの竿をムギュッと握ってきました。
思わずビクンと反応してしまいましたが、里美はガッチリ握っています。
「な?デカいだろ?」
「んっ・・・」
「ちゃんとシコシコしてやれって」
タクは巧みにオルガを操作していました。
気持ち良くなると手にも力が加わるのか、ムギュッと時々強く握ってきます。
軽くシコシコとシゴいていた手は、いつの間にか普通に手コキしてる状態になって行きました。

ここから最終段階です。
俺は唸りながらスエットの中に手を入れました。
その瞬間里美は手を離したんですが、俺はその代わりにチンコを露出しました。
ビロンッ勃起したチンコを露出したわけで、目の前で見てた里美はビックリだったと思います。
それを見たタクが作戦通り激しくオルガを動かし始めたようです。
また曇った喘ぎ声を洩らす里美に、「ほら、握ってやらなきゃ」と誘うタク。
何度か拒否していた里美は、諦めたのか直でチンコを握ってきました。

後から聞いた話だけど、どうやら里美は膣の奥でイクのを経験してたみたい。
オルガスターでその奥にあるポイントとクリトリスを同時に攻めると、自らケツを突き出してくるんだって。
もっとして!と言わんばかりに押し付けてくるからMAXで攻めるとアナルもヒクヒク痙攣する。
それを焦らすように繰り返すとケツをクネらせてくるらしい。
「もうイキたい?」
「んあっっんっ・・・イキたいっ」
「イカせてあげようか?」
「うんっっイカせてっっ」
もう完全に崩壊してしまった里美は、タクに何度もイカせてと懇願してた。

「じゃ?こいつのチンコ咥えながらイッてみなよ」
「やだぁーっ!なにいってんのぉ」
「イキたいんだろ?ほらほら・・」
「ちょっとっ!んっっ!!あふぁっっっぅっ」
「咥えろって」
「はぁぅぅんっっ」

こんなアッサリ咥えるとは俺もタクも思って無かったです。
普通ならこんな事を何度か試すんです。
なのに里美はイキたい一心で俺のチンコを咥えてきました。
亀頭をパクリと咥えた里美、それを見たタクは今度こそ遠慮なくオルガを動かし始めました。
猛烈な勢いで亀頭を吸い込むもんだから、堪らなく気持ちが良いわけです。
俺は今か今かと起きるチャンスを伺っていました。

タクのオルガ使いに堪らなく昇天しそうになった里美。
「イク?イクならちゃんとイクって言わないとヤメちゃうよ?」
ちゃんと里美は言われた通り言ってくれました。
「イキそうっ!んやっ!!イキそうっっ・・んぁぁぁっぅっっ!!」
咥えては喘ぎまた咥え、喘いでまた咥えて・・・今までこんな反応してくれた女の子はいませんでした。
「イクッッ・・・!!」と思いっ切り亀頭を吸い込んだ瞬間、俺はガバッと起きました。

あのスローモーションのような光景は今でも覚えています。
起き上った俺にビックリした里美は、瞬間的に亀頭から口を離しました。
俺を見上げる顔はお化けにでも出会ったかのような表情です。
スカートを捲り上げて真っ白なケツをタクの方へ突き出した四つん這い。
タクは俺に目線を向けてはいましたが、特にビックリした表情は当たり前だがない。
左のケツを左手で掴んでいたらしく、右手はもちろんオルガ。

デカチンの親友にEカップの彼女とセックスしてもらった結果「大きい…奥に…届いてるぅぅ!」

まだ貸し出し暦の浅い新米だけど書いてもいいかな?
相手は知り合いばっかだからそんなにエロくはないかもだけど

俺には一年弱付き合っている彼女がいた。その頃慣れてきたというか、正直飽きてきたところもあったので、彼女がタイプだと言う俺のダチに協力してもらう事にした。つまり、彼女を誘って俺の見ている前でヤっちゃって欲しい、と言う事だ。
目的は単純で、それを見て彼女とのエッチが新鮮なものになれば良いかなと…よく二ちゃんで、彼女の浮気聞いて鬱勃起とか皆言ってるし、俺もそういうの興味あったしね…まぁ別れてもいいや、という投げやりな気持ちがあったから出来るんだけど。
それでマンマとうまく行った話なんだが、需要あれば書き溜めたもの落とすけどどうでしょうか?

分かりました。また全て書き終わってないのですが、できる限り落していきます。

彼女を亜季、ダチをアツシ、俺を正人とします。アツシは色白巨乳が大好きなでかチン野郎です。以前から亜季の事を「俺に譲れ」等冗談とも本気とも言えない事ばかり言っていた気の合うダチです。

作戦は次の通りです。
?三人でアツシの部屋に集まる事にする。そして俺だけ遅れていく等うまい事言って亜季とアツシ二人きりにする。
?大人一人が楽に入る事のできるクローゼットに俺が予め隠れる。
?アツシに告白させ、いつもの強引な手口で落とす。
?クローゼットに長時間いるのは辛いので、少なくとも60分以内に事を終わらせ部屋からでて行く事。

アツシはイケメンに加え、話が上手でナンパは得意中の得意、なので?についてはよっぽど亜季が拒否らない限り、うまく行くと確信していました。
まぁ、実は亜季も可愛いのを鼻にかけて、ちょっとフラフラしている所もあったので、多分ナンパとかは断らないだろうな…という変な自信もあったんだけどね。俺的にはこれが原因で亜季との付き合いにちょっと疲れを感じるようになったんだが…

さて作戦当日、トイレでしっかり用をたしてから木のスリットが入ったクローゼットの中に身を潜めていると、あの二人が楽しそうに入ってきた。以下、実況中継風に書きます。

「正人一時間くらい遅れるってさ?」
「そうなんだ?何してよっか?」
暫く呑気な話をしていたが、約束は一時間、アツシは早速落としにかかった。
「亜季ちゃん、いつも正人と一緒だから言えなかったんだけど、俺本気で亜季ちゃんの事が好きなんだ?」
「え??何言ってんのよ、アツシ君モテモテじゃん。私なんか…」
そんな押し問答が何度か繰り返された。詳細は長くなるので割愛…結局アツシは亜季の両手を握る事に成功。固まる亜季。

「他の女なんか見えないよ…」
そう言ってアツシは亜季にキスをした。
おいおい、もうかよ!ってか、亜季も何で嫌がらないんだよ…
俺がまいた種ではあるが、やっぱり…嫉妬した。
二人は手を握り合い、顔を左右に忙しなく傾けながら長いキスをしている。
「…アツシくん、ダメだよ。正人と親友でしょ?」
「俺は友情より愛情取る男なんだよ…」
再び唇を重ねる二人。俺のほんの1m先で起こっている事が今ひとつ現実的に捉えられないでいた。

二人は抱き合う形になり、亜季はほんの少し喘ぎ声のようなものを漏らした。
俺のあそこは激しく勃起していた。これが鬱勃起か…ホンとに、鬱だ。

「正人来るって言うのは嘘。そうでも言わないと二人きりでは会えないと思って」
「えっ?ヒドイよ…そんなに私の事、好き?」
「全てを捨てても良いくらい、好きだよ」
亜季はクスリと笑いながら、今度は自分からアツシの首に手を回してキスをした。
俺は信じられなかった。軽い所はあると感じていたが、あまりにも簡単に落ちすぎじゃないか?まだ20分も経ってないのに。俺の心臓の鼓動は早さを増していく…そして、亜季は衝撃的な事を言った。

「私もね…アツシ君のこと、気になってたんだ…でも正人の親友だからね、どうしょうもなかったの…」

俺はとんだピエロか?どうしようもないくらい嫉妬した。別れても良いと思ってたはずなのに…なんなんだこの気持ちは。

すみません、急用できました。こちらから言っといてなんですが、夜またアップします。
167の続き

二人はベッドの上で横になり、アツシは亜季の服を徐々に脱がせ始めた。亜季は積極的に協力している…
「おぉ、すげぇ、大きい…」
アツシはEカップの乳房にむしゃぶりついた。亜季は悦びの声をだしていた。
しばらく胸を弄んでからアツシも脱ぎだした。最後のパンツを脱いだとき、亜季は薄ら笑いを浮かべた。
「アツシ君の、すごい…大きい…」
アツシの勃起状態のチンポを初めて見た。確かにでかいし、メチャクチャ硬そうだ。思いっきり上を向いている。

亜季は頼まれてもいないのに、自分からアツシの股間に手を伸ばし、サオをしごき始めた。
「こんなに大きいの初めて…咥えても…いい?」
「いいけど…正人だってでかいだろ」
亜季はニヤッと笑ったかと思うと、「アツシ君のが、ずっと大きい…」と呟いて、すぐに奥深く咥えこんだ…
俺が教えてやったように、袋を揉み上げながら、ゆっくりと、深々とスライドさせている。

「亜季ちゃん…上手過ぎ…お尻こっちに頂戴」
亜季はもぞもぞと腰を移動させ、アツシの顔を跨いだ。
「いやん…恥ずかしいよ…」
69なんて、俺ですらやったことが無い、と言うよりも、恥ずかしがってやらせてもらえなかったのに…切ない…益々鬱勃起状態で、クローゼットの中に出してしまいそうなくらいだ。
「ああ、綺麗なおマンコだよ。正人が羨ましいよ」
「ジュボッ、いや、言わないで…ジュボッジュボッ!」
恥ずかしさを紛らわす為か、亜季の顔が激しく上下している。アツシも音を立てながら亜季のあそこを愛撫している。

「あぁぁ、もうダメ…アツシ君、お願い…」
亜季はアツシのチンポを激しく扱きながら、潤んだ瞳でアツシを振り返って見つめている。
「亜季ちゃん…本当に良いの?超えてしまって…後悔しないかい?」
アツシは心にも無いセリフを言いながら、亜季のあそこに指を二本出し入れしている。アツシは全てが俺によく見えるように体勢を整えてくれている。俺は複雑な心境だった。見ない方が良かったのでは?…こんな事、アツシに頼まなけれは良かったのでは?…
いよいよという場面を見て、俺は後悔していたのかもしれない。そんな気持ちとは裏腹に、あそこはガチガチだったのだが…次の瞬間、俺は耳を疑いたくなる言葉を聞いた。

「あ?…だめ、気持ち良過ぎ…お願い、入れてぇ、入れてぇ!」
「本当に良いんだね?正人を裏切るんだよ?良いんだね?」
「正人ぉぉ、ゴメンなさい…でも、アツシ君の事が好きなのぉぉ。お願い、入れてぇぇ!」
絶叫に近い亜季の訴え掛けに、アツシは大急ぎで起き上がり、ゴムを被せると正常位で繋がろうとしている。
「亜季…入れるよ?亜季の中に、おれのチンポ入れるよ?」
と言いながら、一気に奥まで入れてしまったようだ。
「あああぁぁぁ!嬉しい…あんっ、うっ…あぅっ…アツシの…大きい…奥に…届いてるぅぅ!」
「おおお?亜季のも、最高だよ!」

二人はきつくきつく抱き合ってキスをしながら、腰を擦り付け合うように、肉をぶつけ合っている。お互い、名前を呼び捨てにして、まるで恋人同士のように…
「あぁぁ!…アツシ…アツシぃぃ、愛してる…愛してるぅ!もっと、もっともっとぉぉぉ…」
「亜季の穴ん中、せまいよ…俺いきそう…亜季っ、ちょっと上になってくれる?」と言って、アツシは一旦抜いてそのまま頭を向こう側にして仰向けに寝た。
こうすれば俺は結合部をどアップで見る事ができるからだろう。奴の気遣いだが、こんな状態でもアツシは冷静だという事だろう。

亜季は一時も離れたく無いのか、飛び起きてアツシの腰に跨り、チンポに手を添えてズブズブと腰を下ろしていった。
こちらからは、17?8cmはおろうかと思われる太いチンポが、ギチギチになりながらも、亜季の穴の中に収まっていく様が、毛の一本一本まではっきりと認識できる程に見えていた。俺は絶望感にも似た感覚を覚え、一方で先走り液がパンツをベタベタに濡らしていた。
亜季は意味不明な喘ぎ声をあげながら、激しく腰を上下させている。

「あぁぁぁっ!…イクッ…イクッ、もうイクッ、イクゥゥゥ!」
体を支えきれなくなった亜季は、上半身を突っ伏して、尻だけを何かに憑かれたかのように激しく上下させている。
…と、アツシが亜季の尻を両手で鷲掴みにして、腰を持ち上げて、静止した。穴にほぼ全て収まっているアツシのチンポの根元がドクドクと脈打ち、ザーメンを大量にゴム越に放出していた。

…二人は繋がった状態のまま、暫く夢中でキスしていた。
「アツシ…こんなに良かったの初めて…愛してる…」
亜季は本当は前からアツシの事が好きだったのかもしれない…やりきれない思いが俺の心に重くのしかかってきた。

間もなく二人は起き上がり、シャワー室に向かった。その時、アツシは俺の方を向いてウインクした。最初何の意味か分からなかったが、すぐに答えははっきりする。
シャワーの音と、亜季の喘ぎ声が聞こえてきた。シャワー浴びながらするという事か?俺にクローゼットから出て見に来いと言う事か?
既に60分経っていたので、これもアツシの気遣いなのだろうか…

俺はクローゼットから出て、恐る恐るシャワー室の方へ向かった。シャワー室に入るためには二つの扉を開けなければならない。
俺は一つ目の扉をゆっくり開けた。すると、二つ目のシャワー室の扉が全開にしてあり、俺は一瞬顔を引っ込めてしまった。もう一度、ゆっくりと覗き込んで見ると…
そこには仁王立ちするアツシの前に膝まづいてフェラチオをする亜季の姿が見えた。
二人共泡だらけになりながら…
亜季は切なげな声を出しながら、懸命にストロークさせながら、両手でアツシの乳首を刺激している…そんな事、当然俺はされた事が無い。

アツシは亜季の頭を抑えてピストンを急かしたり、背中から手を滑らせて亜季の尻を撫で回したり、割れ目に指を這わせたり…亜季の喘ぎ声が激しくなっていった。
アツシは亜季を後ろ向きに立たせ、先程射精したばかりとは思えない程に勃起したチンポを挿し入れていった。
バフンバフンという音を上げながら、ピストン運動に拍車がかかっていく。後ろから泡だらけの乳房を揉み上げながら高まっていく二人…

亜季は何も言わずに前を向き、立ちながら正常位で繋がった。
「…アツシぃぃ…好き…好き…アツシの顔見ながらイキたいの…」
そう言いながらアツシの
首に両腕を回し、舌を伸ばしてする。アツシはそれを吸いながら、音を立てながらいやらしいキスを受け入れていた。
同時に左手を伸ばしてシャワーの蛇口を捻った。二人の頭の上からお湯が激しく降り注ぐ…
そんな状況に興奮したのか、亜季は今まで俺が聞いた事もない様な大きな喘ぎ声を上げていた。亜季もくねくねと腰を動かしながら、アツシのものを刺激している。

二人共頭からの激しいシャワーを浴びながら、ガッチリ抱き合い、音を立てながらキスをし、高速ピストン運動に入っていた。
「ああー、またイクぞっ!出るぞ!このまま出すぞーっ!」

たちの悪い先輩に彼女がレイプされた話

大学生のころの話をしようと思う。

当時のスペックは、

俺。20歳になったばかり。

真面目さくらいしか取り柄がない、おどおどしてるとよく人に言われていた。
痩せていて、ひょろっとした体形は今も変わらない。

彼女のM。

同じ学年だが、俺よりも誕生日が早くて21歳だった。

見た目はスポーツ少女って感じで、明るくて世話焼き。

中学生のころからスポーツをやってばかりだったせいで、引き締まった体だけれど、胸が小さいことをコンプレックスにしていた。

Mとは大学の飲み会サークルで知り合った。

引っ込み思案なところを治したくて、少しでも人とのかかわりを増やそうと思って入った俺と、楽しいことが大好きで人と話すことも大好きなMは、はっきりいって正反対のタイプ。

なのになぜか、Mから告白されて、付き合うことになった。

「弟みたいで、ほっとけない。私が近くにいるほうが、俺くんにとっても、ぜったいいいと思うよ」
なんて、照れた顔しながらも男前なセリフにやられてしまい、お付き合いすることに。

付き合ってみると、好きなお笑い芸人とか、食べ物の好みとか、驚くほどに波長があって、居心地がよかった。

ある日、サークルの飲み会のお知らせを受けて、しばらく付き合いたての時間を楽しみたいからと参加を控えていた俺たちは、久しぶりに参加しようかということになったんだ。

しばらくぶりに参加した飲み会は、いつもと少しメンバーが入れ替わっていた。

久しぶりに、たちの悪い先輩が来ているのを見つけて、Mが何かされないように俺が守ってやらないと! って気合いいれてたら、飲み始めてすぐに、先輩が俺に絡んできた。

「なぁ、噂になってるんだけど。お前、Mと付き合い始めたってマジかよ?」
「ほ、ほんとですよ?」
「ウソだろ、勘弁してくれよ?! Mのこと、俺もけっこうかわいいって思ってたのにさぁ?」
って、あからさまに悪意を向けてくる。

それが1時間くらい続いて、さすがに嫌になって、トイレにでも行こうと席を立ったんだ。

そしたら足を掴まれて、テーブルに勢いよく手をついたら、そこに置いてあったジョッキを盛大にぶちまけてしまった。

「おいおいおい!! 何してくれてるんだよ!!」
 って、先輩が大声で叫んだと思ったら、俺の前に腕時計を見せつけて、
「こないだ買ったばっかの時計だったのによぉ! ビールかかって壊れたんだけど、どう責任とってくれるんだよ! これが一体いくらするか、お前にわかんのかよ?」
「わ、わかりません……すみません、弁償します」
謝るしかなくて、ひたすら頭下げてたら、
「いいから。誠意みせるってんなら、ついてこいよ! おい、俺ら帰るから」
って言われて、参加費を置いて、俺とMと先輩の3人で帰ることになった。

どこに行くのかと思ったら、少し高そうなマンションの一室に着いた。

「ここは?」
「俺の家だよ。誠意見せてくれるんだろ?」
「はい……俺にできることなら」
「……じゃあ、Mと1回やらせろよ」

びっくりして顔をあげたら、先輩はにやにやしてこっちを見ていた。冗談をいうような人じゃないし、悪い噂ばかり聞くから、これも本気なんだろう。

でも今回の件は俺が悪いし、Mは何もしていない。誠意を見せるのは、俺だけでいいんじゃないですか、と反発したら、
「ごちゃごちゃうるせえよ」
思いっきり殴られて倒れ込んで、抵抗むなしく、手足を縛られ、口にはガムテープを貼られた。

「ちょっと! 俺くんにひどいことしないでください!」
泣きそうな顔で俺をかばおうとしたMの顎を掴んで、
「じゃあ裸になれよ。それから、俺に奉仕しろ」
って言って。
Mは唇をぎゅっと結んで、先輩のこと睨みつけながら服を脱いで裸になった。

まだMとセックスはしていなかったから、このときに初めて裸を見た。こんな状況でおかしいかもしれないけど、それでも、Mの裸が綺麗でどきどきしたのは覚えてる。

ソファーにどっかり座った先輩が股間をくつろげて、汚いペニスを取り出した。

Mの頬を軽くぺちぺちとはたいて、奉仕を要求する。
「俺くんは何も心配しないでいいからね」
ってうるんだ目で笑って、先輩のを口に含んだ。

早く終わらせたい一心だったんだろう、口をすぼめて、頭を激しく上下に振って、射精させようとしているのがわかった。

しばらくして、先輩がMのポニーテールを掴んで、自分のペニスから引きはがして、
「もちろん、最後までさせてくれるよな? そしたらあいつには何もしないでいてやるよ」
先輩の要求に、Mは床に転がったままの俺を振り返って、
「ごめんね……でも、俺くんのことは、私が守ってあげる」
って言って、先輩に向かって足を広げた。

先輩は大笑いしながら、前戯もなしに、Mの股間に、ずぶりとペニスを挿入して。
「いっ……う、うっ!」
って、痛がるMを見て、わざわざ結合部が俺に見えるように、Mの足を持ち上げてみせて、
「おいおいおい! Mって処女だったのかよ! ラッキー。残念だけど、お前はそこで見てろよ?」
って言って、Mの胸をわしづかみにして、中をめちゃめちゃに突き上げ始めた。

Mは喘ぐこともなく、涙を流しながら、歯を食いしばって、痛そうなうめき声をあげて……やっと、先輩が射精して、体をのけると、Mの股の間から血の混じった精液がこぼれおちていた。

それから先輩はタバコを吸いながら缶ビールを飲んでいたけれど、
「用も済んだし、早く帰れ」
といってバスルームへいった。

それを見てすぐにMは俺の拘束を解いてくれて。俺もMも涙流しながら帰った。
Mを部屋に送って、自分も帰宅して
「M、今日はほんとうにごめん。俺のせいで……責任はとるから、なんでもいってくれ」
ってメールしたんだ。

精神的に疲れ果てていたのか、いつの間にか眠ってしまって、朝になってスマホを確認したら、
「俺くんは何も悪くないよ」
って、短いメールが。

いやな予感がしてMの部屋へ行ってみたけれど、鍵がかかっていて、ドアをたたいても反応がない。
毎日のように行っていたら、管理人さんが、
「あの部屋の子なら、慌てて荷物まとめて出ていったよ」
って言うんだよ。行先は知らないっていうし、Mの友達にも聞いてみたけど、誰もわからないみたいだった。

しばらくして、俺が壊してしまった先輩の時計は、とんでもない安物だったことを聞いたんだけれど、そんなこと知ったところでどうにもならない。
Mの実家の場所も知らないし、どうにも連絡のとりようがなかった。Mとはそれっきりだ。
 

セフレの友達のユイ(彼氏持ち)をXLサイズの巨根でマジイキさせる

少し前にかなりいい体験をしたので書いてみたいと思います。

簡単に俺のスペックから。。
トオルっていいます。

大学4年生で正直言って遊びまくってます(笑)
特に4年生になってからは授業もほとんどなかったので女遊びばっかりしてましたw
合コンで出会って、そのままお持ち帰りってパターンが多いです。4年になってから20人は食ったかなw
女子大生とOLが多かったですwあとは看護師とかも。

今日書くのは俺のセフレの紹介で知り合った同い年の女の子について。
セフレの友達もセフレにしちゃいましたw

俺のセフレの名前をカオリ、今回知り合った子をユイとしておきます。

カオリは某女子大に通う4年生で、合コンで知り合いました。
お持ち帰りしてそのままセフレにしてたんです。

ちなみに、俺テクには自信あって、常に3人はセフレいますw
よくチンコが大きくて気持ちいいって言われるですが、長さは20センチぐらいw

カオリも俺の巨根のとりこになって、いつも週1ぐらいで会ってました。
今まで4人しか経験がないらしく、初めてイッタのも俺とのセックスw
もう他の人とできないって言うほどですw

カオリとセフレになって1ヶ月ぐらいした頃、カオリからメールで相談がありました。
どうやら仲のいい友達に俺のことを話したらしく、しかもその友達が俺に興味津々なんだとか。
どうやらセックスの内容まで話しちゃったらしいw
その友達ユイは彼氏はいるんですが、彼氏だけじゃ物足りないっていう性欲の持ち主。
しかもFカップの巨乳と聞けば、会ってみたくなるのも当然!!
興味あるなら連絡してくるようにカオリに言っときましたw

カオリとしては友達にセフレのことを教えるのはちょっと気が引けたようですが(笑)

すると、すぐにユイからメールが来て、1週間後飲みに行くことに!

初対面でしかも友達のセフレとなるとユイは相当緊張していたようです(笑)
会ってみるとめっちゃスタイルいい!
ちょっとギャルっぽい雰囲気で、髪も明るめだったんですが、ニットの上からわかる巨乳が素敵過ぎましたw

二人で居酒屋へ!話はもう最初から下ネタ全快ですw

ユイ「カオリがすごいって言ってたよw」
俺「まじでw確かにあの反応だとそうだねww」
ユイ「すごそうwどんなことしてるの?」
俺「どんなって、普通にエッチしてるよ?(笑)」
ユイ「本当に?カオリから他の人と全然違うって聞いたよー!(笑)」
俺「そうかな?まあ経験積んでるからね!」
ユイ「何人ぐらい?」
俺「50とかかなー」
ユイ「まじで(笑)やばいね!」
俺「ユイちゃんは?」
ユイ「ヒミツ。。(笑)」
俺「実は結構あそんでるんじゃないー?(笑)」
ユイ「まあ10ぐらい?(笑)」
俺「多いね(笑)」
ユイ「トオル君ほどじゃないでしょ!これぐらい普通だよ?」

どうやら昔はセフレとかいたみたいです(笑)
いまはいないそうですが。。

俺「そういえば彼氏いるんでしょ?満足できないの?」
ユイ「うーん、、別に下手ってわけじゃないんだけどね?」
俺「性欲強いの?」
ユイ「そうみたい(笑)」

こんな感じで下ネタに花を咲かせました。
居酒屋を出た後は、なんとうちに来ることに!(笑)
これはもう食っちゃうしかないんですが、とりあえずコンビニで酒とつまみを買って、うちへ行きました!
さて、酒を飲みつつ下ネタ談義のつづきです。。

俺「どういうのが好きなの?」
ユイ「う?ん、、長いのがいい」
俺「彼氏早いの?」
ユイ「そういうわけじゃないけどねーやっぱ長ければ長いほどいいじゃん(笑)」
俺「そんなもんかなー?カオリはあんまり長いのは嫌がるけど」
ユイ「そうなんだ、人によるよね?」
俺「まあ俺がカオリをイかせまくって疲れて動けなくなるってのもあるけど(笑)」
ユイ「まじで!!本当にすごいんだね?(笑)」

30分ぐらい喋ったところで、一旦俺がトイレに。
トイレから帰ってくるとなにやらユイがニヤニヤしてます。。

ユイ「トオルく?ん(笑)見つけちゃったよ♪」
俺「なに?どうしたの?」
ユイ「ほら、コレ♪」

と言って取り出したのはコンドームww
俺が無防備に棚に置いていたのを見つけてしまったようですw

俺「ちょww」
ユイ「カオリが言ってたの本当だったんだね?(笑)」
俺「なにが?」
ユイ「ほら、XL!本当に大きいんだね(笑)見てみたいかも!」
俺「そういうことか(笑)見る?」
ユイ「え?ここで?」

そう言うなり、俺はズボンを脱いで下半身はボクサーパンツ姿に。
ユイはちょっとびっくりしてたけど、俺が脱ぐのをみて笑ってました。

ユイ「すごーい!パンツの上からでもデカイのわかるよ?」

そう言って色んな角度から眺めてくるユイ。。

俺「触っていいよ」
ユイ「なんか恥ずかしいな(笑)」

と言いながらおそるおそる触ってきました。

ユイ「あれ?まだフニャフニャだ。。勃ってるかと思ったのに」
俺「さすがにまだ勃たないでしょw」
ユイ「おっきいから勃ってるのかと思った(笑)」
俺「直接見てみる?」
ユイ「え???笑」

ここで、自分でボクサーパンツを下ろしました。

ユイ「すごい、、勃ってないのにおっきいね?」
俺「彼氏よりも?」
ユイ「そうだね(笑)彼氏のは普通くらいだし。。」

そう言うと、俺のチンコをしごいてくれました。
徐々に勃起していきます。

ユイ「すごい!めっちゃおっきい!!」
俺「本当?」
ユイ「XLってすごいね。こんなのはじめてみたよ。。」
俺「そっかw」
ユイ「すごーい指まわんないんだけど笑」

そしてそのままフェラへ。唾液の使い方がエロいw

俺「彼氏いるのにこんなことしていいの?(笑)」
ユイ「言わないでよ?(笑)こんなの見たらしたくなるじゃん。。」

ジュプジュプ音を立てててめっちゃエロいwサオの上から下まで全部舐めてくれます。

ユイ「すごい!大きくて全然入らないw」

亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

ユイ「トオル君のすごいね、カオリがハマっちゃうのもわかるなー」
俺「おっきいの好きなの?」
ユイ「うん(笑)」
俺「めっちゃエロいじゃんw」

ずっとフェラしてもらうわけにもいかないので、今度は俺がユイを攻める番に。
ニットを脱がすと色白でキレイな巨乳がw
けれど巨乳にはまだ触れず、耳や首もとからじわじわ攻めていきます。。

たっぷり30分ぐらいかけて全身を触りまくってから、ブラを取ります。
焦らしすぎですね(笑)
この頃にはもう濡れまくってたはずです。

ブラを外すと、ちょっと大きめの乳首が。
けどおっぱいの形は本当にきれいでした!

焦らしまくったせいか、乳首を触るだけで声が漏れます。。

ユイ「うあっうっうっう…」

さらに焦らしながら乳首舐めへ、同時にひざでアソコをこすってやります。

ユイ「なにっ?はあっ、はあっ、きもちいい、うあっ、、こんなの初めて、、」

思いっきり乳首を攻めるとすごい反応が!

ユイ「あぁ!すごい!いい!もっと!うあっうっうっう…」

さらにパンツの中に手を入れて手マン!するともうイキそうになってましたw

ユイ「ああぁ!!!だめえ!イク!あぁぁぁ!!!イク!!あぁぁぁ!」

そう言って体をビクビクさせながらイっちゃいました。

ユイ「はぁ、はぁ、、トオル君上手?!こんなに上手い人初めてだよ」
俺「まじで?けどまだまだおわらないよー?」
ユイ「もう入れて欲しいんだけど。。」

そう言うと俺のチンコを握って、手コキし始めました。

ユイ「あぁ、、こんなの入らないよ。。」
俺「けど入れたいんでしょ?」
ユイ「うん、、、こんなにおっきいの見たことないよ。。ねえ、もう入れて?我慢できない。。」

けど俺はまだ焦らすつもりで(笑)
そこからさらに2回ほど手マンでイカせましたw

ユイ「はぁ、はぁ、、まだ入れてないのにこんなにイカされるの初めてだよ、、」
俺「焦らされたほうが気持ちよくなれるんだよー(笑)」
ユイそうかも、、もうやばい、ねえ、お願い、はやくきて、、」

俺はユイを寝かせると、ゴムを着けて亀頭をユイの中に入れました。

ユイ「あっ、、すごい、、んあっ、うわ、太い!」

スローセックスにハマった人妻

癒し妻新空間で知り合った33歳の人妻。正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践したみた。
愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる。その間にも女は何度も求めてくるが、焦らすのを通り越すくらいに無視していると、痙攣が激しくなってくる。

「おかしくなる・・」「怖い・・」と言うような言葉を女が発するようになるが、それも無視して愛撫を進めていく。
女は汗だくになり、シーツは汗や他の液体でグショグショになってしまうが、気にしないようにしながら、ほとんど動けなくなった女の顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと、女は完全にメスとなり、むしゃぶりついてくる。その頃には、女の肩にこちらの指先が軽く触れただけで、かなりの反応を見せるようになっている。

こちらの準備が整い、女に足を開かせて、その間に入り、覆いかぶさるようにし、好みでない顔を見つめ、目を合わせながら、宛がうだけで、女は一度果てる。軽く亀頭でクリを擦ると、女の腰が動き、それに合わせて入れただけで、女はまた果てる。こちらが腰を動かさなくても、女の腰が無意識に動いているので、女は勝手に感じている。

メスの表情となった女に濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく。こちらも長持ちさせようと、体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた。それでも、女は何度も果て、こちらが射精するころには、ぐったりとしていながらも、激しい痙攣を全身でしていた。それから15分ほどの休憩をしている時に、女は寝始めた。

それでも、俺の手が体に触れただけで、起き上がるくらいの反応を見せてしまうような体の女はすぐに起きる。「いつもこうなの?」と痙攣が治まらず、震えた声を放つ女に、「そうだよ。」と返すと、「すごい・・」と言われて、やっとの思いでベッドから立った女はシャワーを浴び始めた。1分もしないうちに浴室から女の軽い悲鳴が聞こえる。

狙っていた通り、シャワーの流れが女を刺激していた。それを見越して、俺も浴室に入ると、女は俺にしがみ付いてきた。シャワーを女の体に当てると、女はよがり始める。そして、また「ほんとにいつもこんななの?」と震えながら、下から俺を見つめつつ、言ってくる。
「そうだよ。」と返しながら、シャワーを女の股間に当てると、立っていられなくなった女は浴室の床にへたり込む。

その目の前に俺のがあった。そんな女の胸をめがけて、俺はシャワーを当てながら、女の後頭部を持ち、咥えさせる。女が一度、「あっ・・」と声を上げると、床に黄色い液体が広がり始める。女は「見ないで・・」と一度呟きながらも、俺のを咥えこんでいた。女を立たせると、「洗ってやる」と言い、女に両手で壁に手を付かせて、こちらに尻を突き出させて、洗ってやりながら、宛がうと、女はまたメスの表情になって、こちらを見つめていた。

その目を見たまま、俺が入ると、女の膝が激しく震えはじめた。シャワーを挿入している所に当てるようにすると、女はそのまま崩れ落ちそうになるが、こちらが腰の部分を支えてやり、ゆっくりと床に四つん這いにさせた。それでも、顔は床についてしまっている女のアナルに指を入れると、「お尻の穴はダメなの・・」と言いながらも、無視していると、嫌がらなくなった。

こちらは何ら激しい事はせずにいたが、一度こちらを女が振り向き、「壊れていいの?」と甘えた声で聞いてきた。「いいよ。」と返すと、激しくして欲しいとねだられて、ようやく激しくピストン運動を繰り返した。女は何度も「壊れる・・」と言いながら、徐々にその声が小さくなり、それとは反対に体の震えは大きくなった。

口から涎を垂らし、目も半分意識を失ったような目になっていた。俺が逝きそうになり、離れると、女は床にうつ伏せになりながら、体は震えていた。その体めがけて、俺は射精をし、シャワーで流してから、浴室を出た。着替えを済ませて、テレビを見ながら、女が浴室から出てくるのを待っていたが、30分は出てこなかった。待ちくたびれた俺は、女の財布と携帯をカバンから取出し、個人情報を写真に撮っておいた。癒し妻新空間で見てきた中でも最高のアヘ顔

しばらくして、浴室からタオルを巻いて出てきた女は生まれたての小鹿のようにまだ震えていた。「もう着替え終わったの?」と言いながら、髪の毛を乾かし始めた女と鏡越しに会話をする。ようやく女が身支度を終えて帰る時に、キスをねだってきた。「最後にキスをすると、余韻が残るよ?」と聞いたが、女は答えずに、濃厚なキスをしてきた。

「また会ってくれる?」と聞かれて、「いいよ。」と答えて、部屋を出た。待ち合わせた場所で車を止めて、少し話をしている中で、キスを求められ、服にも手を入れて、愛撫をすると、過剰な反応を女は見せるようになった。車の中で女が一度果てて、やっと車から降りていった。それから俺も忙しくなり、まめな連絡が出来ずにいたが、女からは連絡は来ていた。

こちらが要求していないのに、一人で慰めている時の写真なども顔は映ってないが、送ってこられるようになっていった。しかし、その時は俺も餓えていた訳ではなく、もともと顔も好みではないので、会うのに条件を付けてみた。「ゆっくり会う時間はなかなか取れないんだよな?。とりあえず飲みに行こうよ。友達も連れてきてよ。

その方が言い訳も付くでしょ?」と送ると、俺は期待していなかったのだが、女は素直に友達と連絡を取り、3人で飲みに行くことになってしまった。一緒に来た友達は、女と同い年で高校の同級生と言っている。顔はまあまあで、少しぽっちゃり、嫌いなタイプではなかった。女が予約した店は個室タイプで掘りごたつだった。俺の正面には女が座り、時折女と足を絡ませていた。

女がトイレで席を立つと、俺は友達の隣に移動し、少し強引ながらも友達の手を取って、自分の太ももの上に乗せた。3人で話していた中で、友達の方もまんざらでない印象を受けていたから出来た事だった。俺の太ももの上で手を重ねながら、耳元で囁く振りをして、耳を甘噛みすると、酔ったせいもあっただろうが、友達の体から力がふっと抜けた。

すかさずキスをし、服の上からだが、愛撫もしたが、拒否されることは無かった。女が帰ってくる前に、俺は自分の席に戻ったが、友達の正面に座った。そして、今度は友達とも足を絡めていた。癒し妻新空間女の隙を見て、連絡先を交換し、翌日に二人で会い、スローセックスをしてみた。女と同様の反応を見せ、友達も俺と頻繁に連絡を取るようになった。今度は3人で旅行に行ってみようと思っている。

スローセックスにハマった人妻

出会い系で知り合った33歳の人妻。正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践したみた。
愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる。その間にも女は何度も求めてくるが、焦らすのを通り越すくらいに無視していると、痙攣が激しくなってくる。

「おかしくなる・・」「怖い・・」と言うような言葉を女が発するようになるが、それも無視して愛撫を進めていく。
女は汗だくになり、シーツは汗や他の液体でグショグショになってしまうが、気にしないようにしながら、ほとんど動けなくなった女の顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと、女は完全にメスとなり、むしゃぶりついてくる。その頃には、女の肩にこちらの指先が軽く触れただけで、かなりの反応を見せるようになっている。

こちらの準備が整い、女に足を開かせて、その間に入り、覆いかぶさるようにし、好みでない顔を見つめ、目を合わせながら、宛がうだけで、女は一度果てる。軽く亀頭でクリを擦ると、女の腰が動き、それに合わせて入れただけで、女はまた果てる。こちらが腰を動かさなくても、女の腰が無意識に動いているので、女は勝手に感じている。

メスの表情となった女に濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく。こちらも長持ちさせようと、体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた。それでも、女は何度も果て、こちらが射精するころには、ぐったりとしていながらも、激しい痙攣を全身でしていた。それから15分ほどの休憩をしている時に、女は寝始めた。

それでも、俺の手が体に触れただけで、起き上がるくらいの反応を見せてしまうような体の女はすぐに起きる。「いつもこうなの?」と痙攣が治まらず、震えた声を放つ女に、「そうだよ。」と返すと、「すごい・・」と言われて、やっとの思いでベッドから立った女はシャワーを浴び始めた。1分もしないうちに浴室から女の軽い悲鳴が聞こえる。

狙っていた通り、シャワーの流れが女を刺激していた。それを見越して、俺も浴室に入ると、女は俺にしがみ付いてきた。シャワーを女の体に当てると、女はよがり始める。そして、また「ほんとにいつもこんななの?」と震えながら、下から俺を見つめつつ、言ってくる。
「そうだよ。」と返しながら、シャワーを女の股間に当てると、立っていられなくなった女は浴室の床にへたり込む。

その目の前に俺のがあった。そんな女の胸をめがけて、俺はシャワーを当てながら、女の後頭部を持ち、咥えさせる。女が一度、「あっ・・」と声を上げると、床に黄色い液体が広がり始める。女は「見ないで・・」と一度呟きながらも、俺のを咥えこんでいた。女を立たせると、「洗ってやる」と言い、女に両手で壁に手を付かせて、こちらに尻を突き出させて、洗ってやりながら、宛がうと、女はまたメスの表情になって、こちらを見つめていた。

その目を見たまま、俺が入ると、女の膝が激しく震えはじめた。シャワーを挿入している所に当てるようにすると、女はそのまま崩れ落ちそうになるが、こちらが腰の部分を支えてやり、ゆっくりと床に四つん這いにさせた。それでも、顔は床についてしまっている女のアナルに指を入れると、「お尻の穴はダメなの・・」と言いながらも、無視していると、嫌がらなくなった。

こちらは何ら激しい事はせずにいたが、一度こちらを女が振り向き、「壊れていいの?」と甘えた声で聞いてきた。「いいよ。」と返すと、激しくして欲しいとねだられて、ようやく激しくピストン運動を繰り返した。女は何度も「壊れる・・」と言いながら、徐々にその声が小さくなり、それとは反対に体の震えは大きくなった。

口から涎を垂らし、目も半分意識を失ったような目になっていた。俺が逝きそうになり、離れると、女は床にうつ伏せになりながら、体は震えていた。その体めがけて、俺は射精をし、シャワーで流してから、浴室を出た。着替えを済ませて、テレビを見ながら、女が浴室から出てくるのを待っていたが、30分は出てこなかった。待ちくたびれた俺は、女の財布と携帯をカバンから取出し、個人情報を写真に撮っておいた。

しばらくして、浴室からタオルを巻いて出てきた女は生まれたての小鹿のようにまだ震えていた。「もう着替え終わったの?」と言いながら、髪の毛を乾かし始めた女と鏡越しに会話をする。ようやく女が身支度を終えて帰る時に、キスをねだってきた。「最後にキスをすると、余韻が残るよ?」と聞いたが、女は答えずに、濃厚なキスをしてきた。

「また会ってくれる?」と聞かれて、「いいよ。」と答えて、部屋を出た。待ち合わせた場所で車を止めて、少し話をしている中で、キスを求められ、服にも手を入れて、愛撫をすると、過剰な反応を女は見せるようになった。車の中で女が一度果てて、やっと車から降りていった。それから俺も忙しくなり、まめな連絡が出来ずにいたが、女からは連絡は来ていた。

こちらが要求していないのに、一人で慰めている時の写真なども顔は映ってないが、送ってこられるようになっていった。しかし、その時は俺も餓えていた訳ではなく、もともと顔も好みではないので、会うのに条件を付けてみた。「ゆっくり会う時間はなかなか取れないんだよな?。とりあえず飲みに行こうよ。友達も連れてきてよ。

その方が言い訳も付くでしょ?」と送ると、俺は期待していなかったのだが、女は素直に友達と連絡を取り、3人で飲みに行くことになってしまった。一緒に来た友達は、女と同い年で高校の同級生と言っている。顔はまあまあで、少しぽっちゃり、嫌いなタイプではなかった。女が予約した店は個室タイプで掘りごたつだった。俺の正面には女が座り、時折女と足を絡ませていた。

女がトイレで席を立つと、俺は友達の隣に移動し、少し強引ながらも友達の手を取って、自分の太ももの上に乗せた。3人で話していた中で、友達の方もまんざらでない印象を受けていたから出来た事だった。俺の太ももの上で手を重ねながら、耳元で囁く振りをして、耳を甘噛みすると、酔ったせいもあっただろうが、友達の体から力がふっと抜けた。

すかさずキスをし、服の上からだが、愛撫もしたが、拒否されることは無かった。女が帰ってくる前に、俺は自分の席に戻ったが、友達の正面に座った。そして、今度は友達とも足を絡めていた。不倫リレーション女の隙を見て、連絡先を交換し、翌日に二人で会い、スローセックスをしてみた。女と同様の反応を見せ、友達も俺と頻繁に連絡を取るようになった。今度は3人で旅行に行ってみようと思っている。


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