萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

セックスフレンド従姉

僕の家には女子大に通う従姉がこの4月から下宿しています。従姉は高2の僕より2つ年上です。
従姉は家のなかでは、ノーブラ・タンクトップ、ホットパンツという大胆な格好でいるので、目のやり場に困ってしまいました。
結構従姉はナイスバディです。それなのに、従姉は風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろしたり、涼んだりするので、めちゃくちゃ興奮しました。もう挑発してるのかと思いました。
従姉が来て1月くらいして両親がいないときに、従姉の部屋で英語を教わっていたら、従姉は例の格好なので、お互いにムラムラしてきて、セックスしちゃいました。
その日以来、両親がいないときは、いつも従姉の部屋でエッチしています。
今は夏休みですが、従姉は学校も休みで、実家にも帰らないなので、朝から従姉とエッチしています。
最近は、「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい。」なんて甘えた声で言います。
ちなみに僕とやるまで従姉は処女でした。僕は経験済みだったけど童貞と言うことにしておきました。
後で聞くと、友達が経験済みであせっていたらしく、僕と経験できて良かったといっていました。

スワップ体験・・・・

こんばんは。初めて投稿します。
私たち夫婦のスワップ体験をお話しします。
33歳の妻にスワップを決心させるまでの長い道のりは
ここではいいでしょう。長い時間の説得と慎重な相手選びで
永年の夢が叶いました。

 妻は身長170?p、細身で顔が小さくモデル体型。
とよた真帆に似ている自慢の妻です。
こんな妻を相手に出来るなら、男は誰でも喜ぶはずです。

 紆余曲折を経て、スワップの相手に選んだのは
私の飲み友達のJ夫妻。Jは38歳、奥さんは35歳。
Jは黒人の父と日本人の母を持つハーフ。
見た目もやはり色が黒くて185?pのマッチョ。
とても精悍な感じのする爽やかな男です。
 奥さんは妻とは対照的に身長約155?pと小柄で、
見た目はまだ20代でも充分イケルくらい可愛らしい女性です。
何と言っても顔とはアンバランスになかなか胸が大きく、
とても性欲をそそる体つきです。

 そんなJ夫妻と私たち夫婦とのスワップ生活が始まったのは
去年の夏でした。それ以来癖になってしまい、約1ヶ月に一度の
ペースで楽しんでいます。

 初めての夜、4人で一緒に食事をした後、それぞれのうちの
クルマから妻同士が入れ替わって乗り、近くのホテルへと
向かいました。食事をしているときから、妻がこのマッチョに
これから抱かれるんだと思うと激しい興奮と嫉妬の入り混じった
複雑な心境で、何を食べたかも覚えていないほどでした。

 ホテルに着いてから同じ部屋にするか、別々の部屋にするか、
少しの間話し合いましたが、結局初めてだし恥ずかしいという
女性側の意見を受けて、別々の部屋に入ることにしました。
 隣の部屋へ入りドアが閉まる直前、振り返る妻と眼があった瞬間、
取り返しのつかないことになったかな?と不安が一杯でその場は
後悔の念に押しつぶされそうでした。

 自分達も部屋に入り、奥さんとのセックスが始まってからも
隣の部屋の状況が気になって気になって、奥さんとのセックスに
興奮するというよりも、隣で妻が他の男に抱かれている姿を
想像して興奮し、射精したような気がします。
確かに奥さんの体は期待を裏切らず色っぽく、フェラも妻より
格段にうまく、感動すらしたんですが、その夜は全然自分に余裕が
ありませんでした。
 セックスの途中、奥さんが「隣の部屋のこと考えてるでしょう?」
というので思わず正直に「ハイ」と答えちゃったりもしました。
余程、JのPの大きさやセックスのことを聞こうかとも思いましたが
奥さんは全てを見透かしてか
「だいじょぶよ、Jは優しいから。ちゃんと奥さんを大事に
してるわよ」
と言いました。続けて
「でもJのエッチは凄いから奥さんまいっちゃうかもね」
とも言いました。
もうその言葉で私は嫉妬に狂い、思い切り奥さんの中に出しました。
ダメを押すようにグッタリとする私に
「Jのオチンチンはねぇ、やっぱり黒人の血が入ってるからかしら?
 大きいのよ。初めて見たときは信じられなかった。」
「こんなの入らないと思った。でも入ったときの奥まで
突き抜ける感じはたまらなくイイの」

 
 ホテルを出て顔を合わせたときの妻のうつむき加減の火照った顔に
これまでにない興奮を覚えました。Jはこれ見よがしに妻に最後軽くキスをしました。
帰りの車の中、今自分達がしてきたことについてはまるで触れず、
全く関係ない話をしながら家路につきました。
もう自分の頭の中は妻がたった今、Jとどんなことをしてきたのか?
知りたくて聞きたくて仕方がありませんでした。

                   つづく


スワッピングパーティーでご懐妊・・・・

参加しているスワッピングパーティに、ある日突然義妹が友人に連れられて参加してきた。
彼女は驚いていたが、妻はもっと驚いていたようだ。
妻は3人姉妹の長女、義妹は三女であり十歳も年下。結婚して1年ちょっとしか経っていないのに旦那に内緒でスワップに参加する大胆さ。流石は中学から援交していた根っからのサセ子である。もっとも、先にフライングでスワップ参加し、後から私の参加をを切り出した妻も結構なサセ子で、二女も色気ムンムン。血の様である。
一同が介するリビングに渋々と引っ張ぱられて来て、新人紹介で晒された義妹の裸体をを見て2度びっくり。なんと無毛の恥丘にはMAZO、オッパイには?bU9、さらに友人が恥ずかしがる義妹を寝かしてM字開脚させるとラビア両側に淫乱とタトゥが入っている。
ニップルとラビアにチェーンとあしらったピアスが下がり、やはり?bU9と入ったネックレスを付けている。デザインからして耳も胸もラビアも全部セットのようで、石もエメラルドだろうか緑の石で統一されている。
この日義妹は新人歓迎として当日居た男性、私を含む10数人からほとばしる歓迎を受けて悶えまくった。
4時間ほど弄ばれ、姉である妻と少し話したのち、嬉々として友人と共に帰っていった。
帰途の車中で、妻は私が知らない義妹の高校時代にあったいきさつを話し出した。
義妹のを連れてきた友人、実は妻のモト彼のようだ。
義妹が高校2年の夏休み、いつものように外泊を繰り返す奔放な毎日を送っていた。妻いわく、三女の義妹は三姉妹の中でも飛びぬけてセックス好きのサセ子で、中学早々には破瓜を済ませセフレも常に何人かいたようである。
もっとも、娘たちの性に関しては両親ともに無頓着で、3姉妹とも同じようなものだったようだ。
そんな夏休みに、義妹が1週間ほど帰宅しなかったそうだ。1~2日帰らないのは普通でもちょっと今回は長過ぎないかと家族で話していたところでひょっこり帰ってきた。
特に変わった様子もなくあっけらかんとしていたので気にも留めなかったそうであるが、あとで考えるとその日を境に風呂上りに裸でうろつかなくなり、脱衣所でしっかり着替えるようになったようである。
年が変わり正月に珍しく一同が揃い、楽しく正月を過ごしておとそ気分で迎えた夜。妻が風呂に入ろうと脱衣場のドアをあけると丁度ほろ酔い気分の三女があがったところで、乳首から下がるチェーンと股の黒い文字らしきものを見つけ驚いて凝視すると、三女もはっと我に我に返りバスタオルで隠しながらニヤっと笑ったそうな。
見せて見せて、とせがむと“イイでしょう”とバスタオルを払った胸には、、、綺麗な造作のニップルピアスに??69の刻印をあしらったネックレス、何より目を引いたのが右オッパイの??69と下腹部のMAZOの刺青であった。耳のピアスと統一されたデザインで、緑に輝く石が控えめに存在感を引き立てて、特注品のようである。“エメラルドだよ”とパジャマを着ながら答える三女に、何と聞いていいやら惑う妻。
“お姉ちゃんにだけ後で話すよ”と微笑みながら2階に上がっていった妹を、たまらず風呂そっちのけで追って行ったそうである。
“私、ある人たちに囲われていて、そのリストの69番目っていうことなの。“
と言って裸になった裸体を凝視すると、股下にも何か下がっている。
“ここにもあるのよ“とソファに腰掛けて開いた両足の付け根、性器の両脇には淫乱の2文字が。。。
ラビアには4穴が穿たれ、前側にはオッパイと同じデザインのピアスが下がっている。後ろ側は膣口の位置で穴の空いたプラグをねじ込まれ、その穴には膣穴を塞ぐ柔らかな素材の荒いネットが。貞操帯で完全に私生活を調教されているようである。
“オッパイに?bェあるのは私で7人目“とちょっと誇らしげである。
“夏に一週間外泊したでしょ、あの時なのよ。“とその時のことを語り始めた。
気前の良い援交相手から泊まりの誘いがあり、いつもと違う車に乗せられついて行くと複数の恐持て男性をあてがわれ、夜遅くまで休みなく抱かれ縛られ失神するまでイカされ続けた。
いつの間にか全裸で眠っていて、起き上がると4つのベッドがあり女性が寝ている。下半身に違和感を覚えてまさぐるとアヌスにプラグが刺さっている。おっぱいや下腹部には見慣れない文字やチェーンがある。びっくりして声を上げると他の女性が目を覚まし起き出した。
他の女性もみんな全裸で、義妹の近くに集まってきた。みんな下腹部はつるつるで、?bT5とか61とかの文字がある。
“69番目の新人さんね”
“わあ羨ましい、オッパイにマーク付き!”
“5月生まれでしょう”
“監禁は最初だけよ、びっくりしたでしょ”
目が覚めたばかりの義妹には何がなんだか分からないながらも、同じ援交の仲間ってことはすぐわかり、ホッとしたところでノック音がして援交の相手が数人の男とやってきた。
他の女性たちは男に連れられて出て行った。
援交相手は優しく、しかし強い口調で説明した。
1. 今回は一週間ここで調教を受けること。
2. 援交は月に数回、出来る限り受けること。
3. アクセサリーは取らないこと(切らないと取れない)
4. 相手の男性と直接のやり取りはしないこと。
5. 一切の男性関係を持たないこと。
6. ここの援交は20歳の誕生日まで。それ以降は自由。
義妹のマゾ性癖を見透かし、刺青や陵辱調教を進んで受け入れると判断のもと、睡眠薬で眠らされ刺青とピアスを打たれたのである。ピアスもネックレスも継ぎ目がなく外せない。石は本人の誕生石ということは、事前に準備されたのだろう。10歳台女性のみ縁交を斡旋する仕組みのようで、顧客は金持ちばかりだろう事は想像に難くない。
女性は趣向別に分けられているようで、美女系というより背が低く童顔の義妹はハードSMには似合わないと判断され、刺青ピアスにアヌス性交までの愛玩中出し人形として調教を受けたようだ。
三姉妹とも(次女のは見てないが)恥毛腋毛は全くなく、うぶ毛があるだけ。
本来の調教なら恥毛の永久脱毛の後でMAZOの刻印の筈が、一晩で全部済んでしまった事や調教をあっけないほど素直に受け入れたため、調教担当の評価は頗る良かったらしい。
ルックスの良さや輪姦中出しなど、性奴として見込まれた女性だけが肌に消えない刻印を刻まれて囲い者になり、その中でも人気の出そうな女の子にはオッパイ?bェ入るらしい。
支払いは他の子の3倍!。
他に小中学校の女生徒が登録しているローティーン組もあり、同様に縁交を斡旋されているとのこと。ローティーンと言えど調教は容赦なく行われるが、流石にラビア2箇所のピアスと下腹部の剃毛および赤文字アルファベットの刺青になるそうである。アヌスはしっかり拡張され、睡眠薬で眠らせて消せない処置をされるのもおなじということである。
刻印は選ばれた証であるとと共に有無言わせず服従を納得させる手段でもあるようだ。
因みに、高校入学年齢になるとMAZOと淫乱・?bェ追加刺青され、ピアスも追加される。
20歳を超えると退会が許されるが、辞めるのは3割以下とのこと。ナンバーの後に星が入るのと、好きなピアスや刺青が無料で施してもらえる。結婚してなお登録され呼び出しをうける人妻も多いそうだ。
監禁2日目の朝、他の女の子を同室させるのは安心させるためと、今後も楽しく安全な援交が約束されていることを納得させるためらしい。特にローティーンの説得には有効のようである。
事実、義妹はそれ以降の新人監禁には安心説得役の1人として何回か泊まったそうな。
ただただ驚嘆である。普通、これだけ服従の証を刻まれれば多少なりとも反発はあろうに。
が、当時妻は義妹を見て正直羨ましく思ったそうな。既に27歳だった妻は妹から入会を誘われ、一時は奴隷契約に憧れはしたが妹ほど思い切れないず(義妹も強制執行だが)あと一歩の勇気が出なかったそうである。
そのため、私との婚約が決まったとき、消えない証を刻んで欲しいと刺青や局所ピアスをせがまれ、恥丘にビーナスを掘り込み局所に同様のピアスを施した程である。
似たもの姉妹とはよくいったものである。
義妹への指名は、事のほか多かったとのこと。
女子高生然としたいでたちに、医者や大学教授あたりに人気があったようである。
しかし義妹は1対1では淡白なセックスが多く欲求不満らしく、件のお世話係に乱交輪姦の斡旋を願い出ていたらしい。
ローティーンに混ざって、とあるホテルで行われた秘密のパーティにコンパニオンとして参加したこともあり、絶対名前が出せないような著名人にも出会ったそうである。
数人は会場で剥かれ、余興で処女オークションまで企画されたとのこと。
当然パーティ終了後は、全員各部屋へお持ち帰りである。
破格の報酬を貰っていた筈であるが、特に高級品を着飾ったりせず公私ともにセックス以外は女子高校生らしい清楚?な振る舞いだったとのこと。程々に裕福な家庭だったのでさほど物欲に走らず、持ち物も地味であった。
それはスワッピングに来た今も同じで、女子高生かと見間違うようないでたちだった。
しかし結局、義妹の趣味と実益を兼ねた縁交は星がつく前に終わってしまった。
?bW0人目ほどの女性が訴え出た事がカギになり、デートクラブ?は摘発されトカゲのしっぽ切りで黒幕はつかずじまい。
押収名簿から義妹は警察の事情聴取を受け、刻まれた調教から一応被害者扱いとなり、保護者として妻が一緒に行ったそうである。
施されたピアス切除や刺青消去を薦められたが本人は大変気に入っており、旦那も当然了解なのか今もってそのままであった。
因みに、親はこのことを知らないそうな!!
そんな昔話を聞きながら渋滞した高速でハンドルを握り、昼間味わった義妹の余韻に浸っていた。
次のスワッピングパーティが楽しみだ。
と、自分勝手な妄想に取りつかれていた翌週末、友人に連れられて義妹が相談にやってきた。
相談の内容もぶっ飛んでいた。
“スワッピング仲間で義妹を中出し輪姦して妊娠させよう。”
聞けば義妹の旦那の血液はB型。確かに登録夫婦のうち男性の22人中16人がB型である。
しかし、スワップの前提はゴム付きセックスであり、生厳禁なのは友人も良く知っていることである。
訳を聴くと、義妹の旦那が原因らしい。
義妹とは援交を通じて知り合い、一旦は別れていたが件の援交事件以降、落ち着いた家庭と子供が欲しくなり、よりを戻して結婚したらしい。
ところが、排卵日を狙っても産婦人科で受精卵着床を助ける薬を使っても一向に妊娠しないので朝方にセックスを求めて精液を採取し産婦人科で検査すると、、、精子の数が圧倒的に足りず、妊娠の可能性は数パーセントととの結果に愕然としたそうな。
夫婦仲は円満で、別れる気は毛頭無いが子供は欲しいので種付けをしてくれということだ。
相談を受けた友人も災難だが、妻のみならず妹まで手に掛けていたバチである。妻の妹と知っていて手を出し、結婚後もセフレとしてスワッピングに連れてきたのである。
せがまれた友人も自分の種付けで妊娠させるのは荷が重すぎるので断ったらしいが、義妹本人がそれなら誰の子か分からず孕めるスワップ種付けを望んでいる。
ここで断られたら、適当なかつてのセフレ数人と作るだけ、と本人は完全に割り切っている。
乱交好きサセ子の開き直りは恐ろしい。
かわいい女の子の胎内に中出し孕ませOK+後の責任一切不要なら、考えてみればうまい話ではないか!。ただし1対1の種付けでは、孕んだあとで特別な感情が入りそうだ。
幸い、義妹の素性は友人が連れてきた子としてしか皆に明かしていない。
責任無し種付け慈善活動をスワップ仲間に頼み込んだ結局、B型夫のカップルのうち13組が匿名を条件に快諾。
こうなれば日程を合わせて種付け実行である。
肝心の進行であるが、13人のセックスを1人ずつ始めからやったら何時間掛かるか分かったもんじゃない。色々相談したところ、女性会員からの天使のような進言をもらった。
各カップル同士セックスをして、出せるところまで達したら急ぎ体を離して義妹の膣口と合体して中出しするという、逆当て馬方式である。
当然、各女性は中途半端で放される屈辱に晒されるが、10数人の中出し輪姦に対する興味の方が遥かに強いようである。義妹はごく短時間で打ち込まれるだけはでセックスを堪能できないとわがままを言っていたが、全員出したあと心ゆくまで何発でも友人が責任を取ることで落ち着いた。
さてさて、やってきた排卵日当日。丁度土曜日である。
忙しく休日出勤する旦那を送り出すと、早くから友人と我が家にやってきた。
一応、早朝に旦那に種付けをして貰ってきた様子。旦那の子である証拠作りにも余念が無い。
着床を良くする薬も飲んだそうな。
希望者は複数回セックス可能としたが、帰宅時間の関係で10時から15時までが種付け時間と取り決めた。会場の友人別荘に9時についてみると、既に7割が裸でウオーミングアップ中。義妹には出発時に目隠しをしてある。会場や参加者を覚えられない為である。
1回目に顔を晒したのが悔やまれるが、同じ人間である証拠はない。
会場に入ると、暖気運転十二分の1番バッターがポジションに着き、副も脱がずにベッドに押し倒し種付けを開始した。
本来、セックスは生殖という子孫繁栄のためのはず。本文を全うするだけという義務感?を下半身に集中した全男性の関心を一手に集めている。
女性陣の目が痛い。
数分で1発目が胎内へと打ち込まれる。子宮に精液がしみわたるように2分間は体を離さないルールが突如出来る。精液がこぼれないよう枕を腰下に引く。それでも溢れ出る精液をエロ本よろしくグラスで受け、溜め込んで最後に流し込む準備に、と万事余念は無い。
1回目が終わったところで義妹は手早く全裸に剥かれ、右手足・左手足同士が拘束具で繋がれる。
イク瞬間に手で目隠しをずらしてし埋葬になったため、急遽とった対策なのだが拘束された姿は視覚的にも強制種付け強姦然していい雰囲気である。
結局、13人が一周するのに、結局3時間近くを費やした。
短時間づつとはいえ13本連続で殆ど咥えっぱなし。少しタイミングをはぐらかされながらもイカされること数回。
到着時から我慢していたおしっこをイッた直後に漏らす場面も。
もっとも、おもらしを画策して車中でお茶やコーヒーをたくさん飲ませ、着くなりトイレをせがむ義妹を無理矢理会場へ押し込んだのだが。のどが渇いたというので追加でビールも飲ませたし。
2回目を待ちわびる希望者が何人も発射準備OKで待っている。代わる代わる被さって、次々に精液を奥深く放ってゆく。排卵日を迎えて、精子がよりどりみどり。卵も幸せ者である。
最後に友人が奥深くに放った時には19発目を数えていた。
そして最後の仕上げ。
コップに2センチ近く溜った精液を膣に返し、極太張型で押し込むのは旦那を寝取られた恨み心頭の女性陣の役目。
腰を上げさせ膣口にコップの精液を注ぎ込み、男性4人掛かりで義妹を押さえて女性が楽しそうに一人づつ極太張型を膣口にあてがい両手で一気に押し込む。痛みからか快感か、義妹は泣き叫び、腰を揺するが4人がかりで押さえられては抗う術はない。そんな姿を楽しそうに眺めながら女性は交替し律動は激しさを増す。中には押し込んで更に体重を掛けてねじ込み廻す念の入った女性も出て大ウケ。
妻は血縁者ということで遠慮のかけらもなく、更に太い張型をねじ込む。その目には中出し輪姦を羨む羨望と嫉妬が浮かび、こね回しに嗚咽が上がるたびにテンションは高まっていった。
最後は膣口に極太栓をされ、種付け終了である。
ラビアは小さな南京錠で閉じられ、更に上から頑丈な貞操帯を掛けられた。
おしっこが抜ける様、穴が開いて。粗相しないようアヌスプラグまで付いている。鍵は当然渡さない。女性から用意された、心のこもったプレゼントである!?。
副無し帰宅を命ぜられ恥ずかしがる義妹に、加えて帰途で2回以上の公衆トイレ使用との食事、買い物指示が架せられた。意外にも白いスケスケブラとガータストッキングも与えられた、優しさからではなく、合法的にトイレやレストラン、買い物に寄る試練を架すためのものである。最小限は隠しているので法的問題はないが、スケブラとガータ・貞操帯は全裸よりイロっぽい。両手は使えないので、トイレは貞操帯をつけたままお漏らし、当然拭えないので滴ったまま。食事は友人に食べさせて貰わなければならない。
そんな指示をあたえられながら足の枷は外され、ブラやガータを穿かされ両手は貞操帯脇につながれて。。と準備は進み出発の時は近づいてくる。
とりあえず移動することは出来るが、目は見えないし手も使えない。友人のクルマの助手席に手拘束半裸のまま押し込まれる義妹。おもらし促進のため次々と飲まされたビールが今だ効いておりトイレ我慢、服もなく隠すことも許されない強制露出。の楽しい帰途である。
大きなおしっこシートが敷いてある事も知らず、苦しみぬくであろうか?
目隠しはトイレか食事に行くときまで、両手は買い物まで外してもらえない。
義妹の携帯に旦那から帰宅は10時を過ぎるとの電話があった。誠に好都合である。
友人は帰途のコース案を女性たちと楽しそうに練っている。
待っている間に、義妹は妻からお茶を大きなマグカップ一杯を飲まされた。更にドア横にストロー付きの缶コーヒーを差し入れられる。
“飲みきるまではトイレに行かしちゃ駄目よ。当然無人の所や物陰も駄目!”
“これ、予備のお茶。トイレのあとに揉ませてあげてね!”
“クルマで粗相したり、わがまま言ったらどこかの駅に降ろしちゃいなさいよ”
“3万円渡すから、食事か買い物で使い切るまで帰しちゃ駄目よ”
当初は普通に帰すはずが、女性たちのアドバイスで帰途も楽しんでもらう事になったのだ。
逆当て馬役を女性陣が買って出たのも道理である。
義妹はマンション入り口で1人降ろされる。タイミングよく誰かに見つかってしまう。無事部屋に着いて貞操帯が運良く外せても、、、切断困難なラビアロックが義妹に与えるのは絶望か羞恥か、はたまた随喜の涙か。
結局、トイレと食事はこなしたが躊躇して時間を掛け過ぎ、帰宅時間となってしまった。
10時前に約束通り両手拘束のままマンション前に降ろされてしまった。
新築で入居者が3割ということもあり、誰と会うこともなく何とか部屋にたどり着き、不自由な手つきで玄関を開けて滑り入った。万一旦那が帰宅していたら則アウトである。
ここまでは、友人が外から確認している。
義妹は苦心ししながらも両手を外すまでは出来たが、予想通りウエストで締められた貞操帯は女1人では外せなかった。一時は旦那に輪姦種付けがバレる覚悟を本気で決めたらしいが、旦那は深夜に酩酊帰宅という幸運に救われてしまった。残念。
翌日、気の毒に早朝から接待ゴルフに旦那が出かけるや否や、義妹がウチまで飛んで来た。
妻は三女が来ることを予測して次女を呼び寄せてあり、義妹は次女の姿に困惑しながらも用件を切り出した。用件とは当然、貞操帯を外してもらうこと。
“何でもするから”と懇願する義妹に、妻が“それって奴隷の誓約?”と笑いながら無能に切り込む。セフレとの遊びや普通のスワップならともかく、種付けだけは旦那に絶対知られたくない義妹は、結局姉2人に奴隷服従を宣言。
女同士は、全くもってシビアである。
ロシアンルーレットは見事当たり、義妹はめでたく?ご懐妊と相なった。
19連発や羞恥プレイは涙モノだったとか!。
ただ今4ヶ月目。勿論誰の子かは分からない。
無責任中出し懐妊の代償は、女性陣の御機嫌直しハワイスワップツアー開催で手打ちになった。
ところで、二人目の子供はどうするのであろうか?
義妹からは、またみんなに是非と懇願されている。
子供は数人欲しそうであるが。。。。

スワッピングパーティーでご懐妊・・・・

参加しているスワッピングパーティに、ある日突然義妹が友人に連れられて参加してきた。
彼女は驚いていたが、妻はもっと驚いていたようだ。
妻は3人姉妹の長女、義妹は三女であり十歳も年下。結婚して1年ちょっとしか経っていないのに旦那に内緒でスワップに参加する大胆さ。流石は中学から援交していた根っからのサセ子である。もっとも、先にフライングでスワップ参加し、後から私の参加をを切り出した妻も結構なサセ子で、二女も色気ムンムン。血の様である。
一同が介するリビングに渋々と引っ張ぱられて来て、新人紹介で晒された義妹の裸体をを見て2度びっくり。なんと無毛の恥丘にはMAZO、オッパイには?bU9、さらに友人が恥ずかしがる義妹を寝かしてM字開脚させるとラビア両側に淫乱とタトゥが入っている。
ニップルとラビアにチェーンとあしらったピアスが下がり、やはり?bU9と入ったネックレスを付けている。デザインからして耳も胸もラビアも全部セットのようで、石もエメラルドだろうか緑の石で統一されている。
この日義妹は新人歓迎として当日居た男性、私を含む10数人からほとばしる歓迎を受けて悶えまくった。
4時間ほど弄ばれ、姉である妻と少し話したのち、嬉々として友人と共に帰っていった。
帰途の車中で、妻は私が知らない義妹の高校時代にあったいきさつを話し出した。
義妹のを連れてきた友人、実は妻のモト彼のようだ。
義妹が高校2年の夏休み、いつものように外泊を繰り返す奔放な毎日を送っていた。妻いわく、三女の義妹は三姉妹の中でも飛びぬけてセックス好きのサセ子で、中学早々には破瓜を済ませセフレも常に何人かいたようである。
もっとも、娘たちの性に関しては両親ともに無頓着で、3姉妹とも同じようなものだったようだ。
そんな夏休みに、義妹が1週間ほど帰宅しなかったそうだ。1~2日帰らないのは普通でもちょっと今回は長過ぎないかと家族で話していたところでひょっこり帰ってきた。
特に変わった様子もなくあっけらかんとしていたので気にも留めなかったそうであるが、あとで考えるとその日を境に風呂上りに裸でうろつかなくなり、脱衣所でしっかり着替えるようになったようである。
年が変わり正月に珍しく一同が揃い、楽しく正月を過ごしておとそ気分で迎えた夜。妻が風呂に入ろうと脱衣場のドアをあけると丁度ほろ酔い気分の三女があがったところで、乳首から下がるチェーンと股の黒い文字らしきものを見つけ驚いて凝視すると、三女もはっと我に我に返りバスタオルで隠しながらニヤっと笑ったそうな。
見せて見せて、とせがむと“イイでしょう”とバスタオルを払った胸には、、、綺麗な造作のニップルピアスに??69の刻印をあしらったネックレス、何より目を引いたのが右オッパイの??69と下腹部のMAZOの刺青であった。耳のピアスと統一されたデザインで、緑に輝く石が控えめに存在感を引き立てて、特注品のようである。“エメラルドだよ”とパジャマを着ながら答える三女に、何と聞いていいやら惑う妻。
“お姉ちゃんにだけ後で話すよ”と微笑みながら2階に上がっていった妹を、たまらず風呂そっちのけで追って行ったそうである。
“私、ある人たちに囲われていて、そのリストの69番目っていうことなの。“
と言って裸になった裸体を凝視すると、股下にも何か下がっている。
“ここにもあるのよ“とソファに腰掛けて開いた両足の付け根、性器の両脇には淫乱の2文字が。。。
ラビアには4穴が穿たれ、前側にはオッパイと同じデザインのピアスが下がっている。後ろ側は膣口の位置で穴の空いたプラグをねじ込まれ、その穴には膣穴を塞ぐ柔らかな素材の荒いネットが。貞操帯で完全に私生活を調教されているようである。
“オッパイに?bェあるのは私で7人目“とちょっと誇らしげである。
“夏に一週間外泊したでしょ、あの時なのよ。“とその時のことを語り始めた。
気前の良い援交相手から泊まりの誘いがあり、いつもと違う車に乗せられついて行くと複数の恐持て男性をあてがわれ、夜遅くまで休みなく抱かれ縛られ失神するまでイカされ続けた。
いつの間にか全裸で眠っていて、起き上がると4つのベッドがあり女性が寝ている。下半身に違和感を覚えてまさぐるとアヌスにプラグが刺さっている。おっぱいや下腹部には見慣れない文字やチェーンがある。びっくりして声を上げると他の女性が目を覚まし起き出した。
他の女性もみんな全裸で、義妹の近くに集まってきた。みんな下腹部はつるつるで、?bT5とか61とかの文字がある。
“69番目の新人さんね”
“わあ羨ましい、オッパイにマーク付き!”
“5月生まれでしょう”
“監禁は最初だけよ、びっくりしたでしょ”
目が覚めたばかりの義妹には何がなんだか分からないながらも、同じ援交の仲間ってことはすぐわかり、ホッとしたところでノック音がして援交の相手が数人の男とやってきた。
他の女性たちは男に連れられて出て行った。
援交相手は優しく、しかし強い口調で説明した。
1. 今回は一週間ここで調教を受けること。
2. 援交は月に数回、出来る限り受けること。
3. アクセサリーは取らないこと(切らないと取れない)
4. 相手の男性と直接のやり取りはしないこと。
5. 一切の男性関係を持たないこと。
6. ここの援交は20歳の誕生日まで。それ以降は自由。


続き・・・・・・

スローセックスにハマった人妻

癒し妻新空間で知り合った33歳の人妻。正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践したみた。
愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる。その間にも女は何度も求めてくるが、焦らすのを通り越すくらいに無視していると、痙攣が激しくなってくる。

「おかしくなる・・」「怖い・・」と言うような言葉を女が発するようになるが、それも無視して愛撫を進めていく。
女は汗だくになり、シーツは汗や他の液体でグショグショになってしまうが、気にしないようにしながら、ほとんど動けなくなった女の顔の目の前に自分の股間をさらけ出すと、女は完全にメスとなり、むしゃぶりついてくる。その頃には、女の肩にこちらの指先が軽く触れただけで、かなりの反応を見せるようになっている。


こちらの準備が整い、女に足を開かせて、その間に入り、覆いかぶさるようにし、好みでない顔を見つめ、目を合わせながら、宛がうだけで、女は一度果てる。軽く亀頭でクリを擦ると、女の腰が動き、それに合わせて入れただけで、女はまた果てる。こちらが腰を動かさなくても、女の腰が無意識に動いているので、女は勝手に感じている。

メスの表情となった女に濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく。こちらも長持ちさせようと、体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら、行為に及んでいた。それでも、女は何度も果て、こちらが射精するころには、ぐったりとしていながらも、激しい痙攣を全身でしていた。それから15分ほどの休憩をしている時に、女は寝始めた。


それでも、俺の手が体に触れただけで、起き上がるくらいの反応を見せてしまうような体の女はすぐに起きる。「いつもこうなの?」と痙攣が治まらず、震えた声を放つ女に、「そうだよ。」と返すと、「すごい・・」と言われて、やっとの思いでベッドから立った女はシャワーを浴び始めた。1分もしないうちに浴室から女の軽い悲鳴が聞こえる。

狙っていた通り、シャワーの流れが女を刺激していた。それを見越して、俺も浴室に入ると、女は俺にしがみ付いてきた。シャワーを女の体に当てると、女はよがり始める。そして、また「ほんとにいつもこんななの?」と震えながら、下から俺を見つめつつ、言ってくる。
「そうだよ。」と返しながら、シャワーを女の股間に当てると、立っていられなくなった女は浴室の床にへたり込む。

その目の前に俺のがあった。そんな女の胸をめがけて、俺はシャワーを当てながら、女の後頭部を持ち、咥えさせる。女が一度、「あっ・・」と声を上げると、床に黄色い液体が広がり始める。女は「見ないで・・」と一度呟きながらも、俺のを咥えこんでいた。女を立たせると、「洗ってやる」と言い、女に両手で壁に手を付かせて、こちらに尻を突き出させて、洗ってやりながら、宛がうと、女はまたメスの表情になって、こちらを見つめていた。

その目を見たまま、俺が入ると、女の膝が激しく震えはじめた。シャワーを挿入している所に当てるようにすると、女はそのまま崩れ落ちそうになるが、こちらが腰の部分を支えてやり、ゆっくりと床に四つん這いにさせた。それでも、顔は床についてしまっている女のアナルに指を入れると、「お尻の穴はダメなの・・」と言いながらも、無視していると、嫌がらなくなった。


こちらは何ら激しい事はせずにいたが、一度こちらを女が振り向き、「壊れていいの?」と甘えた声で聞いてきた。「いいよ。」と返すと、激しくして欲しいとねだられて、ようやく激しくピストン運動を繰り返した。女は何度も「壊れる・・」と言いながら、徐々にその声が小さくなり、それとは反対に体の震えは大きくなった。

口から涎を垂らし、目も半分意識を失ったような目になっていた。俺が逝きそうになり、離れると、女は床にうつ伏せになりながら、体は震えていた。その体めがけて、俺は射精をし、シャワーで流してから、浴室を出た。着替えを済ませて、テレビを見ながら、女が浴室から出てくるのを待っていたが、30分は出てこなかった。待ちくたびれた俺は、女の財布と携帯をカバンから取出し、個人情報を写真に撮っておいた。癒し妻新空間で見てきた中でも最高のアヘ顔

しばらくして、浴室からタオルを巻いて出てきた女は生まれたての小鹿のようにまだ震えていた。「もう着替え終わったの?」と言いながら、髪の毛を乾かし始めた女と鏡越しに会話をする。ようやく女が身支度を終えて帰る時に、キスをねだってきた。「最後にキスをすると、余韻が残るよ?」と聞いたが、女は答えずに、濃厚なキスをしてきた。

「また会ってくれる?」と聞かれて、「いいよ。」と答えて、部屋を出た。待ち合わせた場所で車を止めて、少し話をしている中で、キスを求められ、服にも手を入れて、愛撫をすると、過剰な反応を女は見せるようになった。車の中で女が一度果てて、やっと車から降りていった。それから俺も忙しくなり、まめな連絡が出来ずにいたが、女からは連絡は来ていた。


こちらが要求していないのに、一人で慰めている時の写真なども顔は映ってないが、送ってこられるようになっていった。しかし、その時は俺も餓えていた訳ではなく、もともと顔も好みではないので、会うのに条件を付けてみた。「ゆっくり会う時間はなかなか取れないんだよな~。とりあえず飲みに行こうよ。友達も連れてきてよ。

その方が言い訳も付くでしょ?」と送ると、俺は期待していなかったのだが、女は素直に友達と連絡を取り、3人で飲みに行くことになってしまった。一緒に来た友達は、女と同い年で高校の同級生と言っている。顔はまあまあで、少しぽっちゃり、嫌いなタイプではなかった。女が予約した店は個室タイプで掘りごたつだった。俺の正面には女が座り、時折女と足を絡ませていた。

女がトイレで席を立つと、俺は友達の隣に移動し、少し強引ながらも友達の手を取って、自分の太ももの上に乗せた。3人で話していた中で、友達の方もまんざらでない印象を受けていたから出来た事だった。俺の太ももの上で手を重ねながら、耳元で囁く振りをして、耳を甘噛みすると、酔ったせいもあっただろうが、友達の体から力がふっと抜けた。


すかさずキスをし、服の上からだが、愛撫もしたが、拒否されることは無かった。女が帰ってくる前に、俺は自分の席に戻ったが、友達の正面に座った。そして、今度は友達とも足を絡めていた。癒し妻新空間女の隙を見て、連絡先を交換し、翌日に二人で会い、スローセックスをしてみた。女と同様の反応を見せ、友達も俺と頻繁に連絡を取るようになった。今度は3人で旅行に行ってみようと思っている。


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すでに手遅れ1

7つ離れた高校の妹が休みの日の朝に悪戯してくる。てかされてた…

俺は起きるのが苦手だから親か妹に起こしてもらってる。

妹のルックスは男友達も女友達も多いよく告白された!とか自慢してくる。彼女いない歴1年半の俺は少しイラッとする。
つきえばええやん!っていったら気になる人はいるけどあっちが気付いてほしいとか言ってた。

仕事疲れで一回寝ると起きることはめったにない。
ある日残業で飯食わずに速攻寝た!それのせいか朝早く起きてしまった。寒かったので布団でゆっくりしてると時間でもないのに妹が入ってきた。

俺「?」
妹「おにい?」
俺「…」
妹「おにい?」
俺「…」とりあえず仰向けになってみる。
妹「」俺の前に座ってもじもじしてた。
俺「?」
妹「にい…」
俺「!!?」物欲しそうな声でくっついてスンスンと聞こえる。多分匂い?嗅いでるのかな?その時はわからなかったけど
俺「(ゾワっ)」なにしてるねんこいつ
妹「にい…」

10分後くらい

俺「!!!」
妹「(キス)」

部屋から出て行く。

1時間後

妹「おにい?起きて!」
俺「…ぅん」

飯中

妹「おにいって寝るの好きだよねー」
俺「なんで?」
妹「起こすとき叩いても起きないから(嘘)」
親「叩いちゃだめでしょ!まぁ起きない兄が悪いけど」
俺「早起きするわ!」
親「むりむり!」
俺「(ムカ)」
妹「疲れてるんだから寝てていいよ。私が起こしてあげるから。」
親「優しい妹で良かったわね」
俺「はいはい」

次の日

横向いたままで寝てたら最後に「にい」と甘えた声で何かいってた。

流石にまずいと思い問い詰めることに

スカートの中に手が入ってくるのもほぼ毎日だよ

高校入ってから普通に痴漢ばっか
スカートの中に手が入ってくるのも夏までは週一か週二でだったけど
最近はほぼ毎日だよ
   
パンツのクロッチよじって指がはいったり、上からズボッとまるごと手が入ったり
おしりずるっと剥かれたり、クロッチ越しにずーっとグリグリ揉まれたりもあって
人によって、日によって触り方色々だから
  
電車降りた後のパンツの状態も毎日色々なんだよね
改札出るとだんだん友達と一緒になるから仕方なく学校までそのまま行って
いったん教室着いてからトイレ行ってパンツ確認する
   
でもクロッチが紐みたくなって割れ目にハマると
歩いてても微妙な快感わくから
スカートの中で人から見えなくてもなんか恥ずかしい
   
早く学校に着きたいけど速く歩くのもヤバイんだよ
変に気持ち良いから気になっちゃって
   
濡れ過ぎた時のために生理じゃなくても毎日替えのパンツ持ってく毎日だよ
  
  
 

スーパ-の店長が仕掛けた罠 後編

単調な自分本位の旦那の性交を拒み、女の喜びを知つた美津枝は俺の女になりたいと云つた。   もう、44歳の主婦の身体は快楽を求める一匹のメスでしかなかつた・・・・・                                                                               ブラと横ヒモの赤い丁バック姿の美津枝とディープキスを交わし、首筋から耳、足先に舌を這わせ、 全身を舐めてやる、すでに30分以上前戯は続けていた、まだ淫部には触つていないが美津枝は  「 ああ、堪らん・・堪らん・・欲しいわァ・・・・」 と 身をよじらせながら俺におねだりしだした。      横ヒモを外し、膣の中に二本の指を入れ、Gスポットを刺激し潮を吹かせた、「 アン・・アン・・アン・・ 凄いわ・・ ヒィー・・・・」  吹いた潮を綺麗に舐めてから又吹かしの連続淫戯に美津枝はのたうち  狂つた様に俺のチンポをしゃぶりまくり、吐き捨てる様に叫ぶ・・・「 焦らさないでえ・・・・マンコに   ぶち込んでェェ・・・・・・」  硬直しビンビンになつたチンポをマンコにニ三度突き差し、抜くと感度を  上げたGスポットから逝くたびと潮が吹き上げ、美津枝は数度目のアクメを味わい続けていた。                                                                   性交を拒み始めてから美津枝は旦那からDVを受け始めた、顔を腫れるほど殴られ、恐怖におびえる美津枝を高校生の娘と一緒に俺の家に住まわせた。                              俺は34歳、10歳の差はあるが他人の目からは夫婦と娘に映るだろう・・・・・               娘は高1の16歳で瑞穂という、ポッチャリとした中々可愛い子だがこの子がいるために美津枝との 時間が持てないのが悩みの種だつた、ある日曜の午後だ、何となく瑞穂の部屋に入ると机にむかい 勉強していた。                                                     俺 「 どうだい、もう、ここには慣れたかい?」                                  瑞穂 「 ありがとう、でも叔父さん、最近ママと出来ないので困つてるんじやない?」                                       俺 「 何、言うんだよ、そんな事・・・・」  ズバリ、本音をいわれドギマギした俺に           瑞穂 「 いいよ、隠さなくても、ママも叔父さんの事、好きそうだから・・・・」               俺は思いがけない瑞穂の言葉につい、肩を抱きしめた。                          瑞穂 「 ところで叔父さん、私、おこずかいに困つているのネ、助けてくれないかナァ・・・」      俺 「 エッ・・いくらいるのかな?」                                        瑞穂 「 ただとは云わないよ、マンコ舐め一万円、フエラ二万円、本番三万円でどう・・・・・」     小悪魔の様な笑いを浮かべて瑞穂はそつと俺の股間に手を置いたのだ。               俺 「 まさか、援交とかしてるのかい?」                                    瑞穂 「 してないよ・・どこのだれか、知らない親父に性病なんか移されたら困るもん、値段の相場は友達がやつているから聞いたの・・ママ、お金で苦労してるから無心出来ないからネ・・・」     俺 「 それはいいとして君は男の人とした事あるのかい?」                        瑞穂 「 中3の時にネ先輩に一回だけだから綺麗だよ、私のマンコ、見せようか・・・」        スルリと白いパンティを脱ぎ、椅子にすわり、足を開き、瑞穂は俺の前に晒した。                                                                        もう何も言う事はなかつた、財布から金を取りだし、瑞穂に握らせると16歳のマンコをタップリと舐め味わう、プンと潮の香りがしたが十代のマンコの味は新鮮で格別だつた、ピンク色の肉ヒダだ  瑞穂 「 アン・・アン・・叔父さん、うますぎルゥ・・・・・そんなに舐めちゃ、おしっこ出るゥ・・・・・」   床に寝かせるとズブリと生で突き差した、孕ませたい願望が湧き注送を速めた、それに気付いた 瑞穂は 「 叔父さん、ダメよ、ダメ、ダメ・・スキンつけて、中に出すの止めて妊娠しゃうゥ・・・・・」  叫び続けていたがチンポを根元まで入れ、口の中に舌をいれ子宮奥深くに精子を流し込んだ。                                                               母娘と快楽交尾の人生はこれからも続いてゆく・・・・・・・・                      

シンクロナイズドスイミングの水着

俺の姉は、シンクロナイズドスイミングをやっている。

ある日、姉のシンクロの練習が終わって、車で姉とその友人を迎えに行く事になった。

その友人もシンクロをやっているのだが、藤原紀香に似ていて、俺が秘かに憧れている女性だ。

途中、急に買い物に行くと言って、姉とその友人の麻由美さんは車を降りてしまった。

帰宅して気がついたのだが、麻由美さんは車の中にシンクロの練習用のバックを忘れて降りてしまったようだ。

姉の練習用のバックもある。

まだ電話がない。

ラッキー!!!

と思った。

急いで自室に入り、バックの中身を見てしましった。

あった!!!

麻由美さんの練習用の水着!!!

シンクロの水着は、すごくハイレグだと姉が言っていた。

足をより長く見せるためだとか。。。

真っ白で、においをかぐと、塩素臭がきつい。

早速、素っ裸になって、麻由美さんの水着を着てみた!

ハイレグすぎて、前が収まらない。

玉がはみ出してしまう。

バットがようやく収まる感じ、

でも、ボッキするとやはり、はみ出す。

少し小さいので肩にも凄く食い込んでしまった。

お尻の方も、少し屈伸しただけで食い込んでしまう。

すぐにほとんど、Tバック状態に尻に食い込んでしまった。

麻由美さんは、こんな状態でシンクロの練習をしているのかと思うと、我慢汁が溢れてきた。

結構、尻の食い込みが痛い!!!

こんなに食い込んだまま練習してるんだ!

エロエロ想像していたら、すぐに射精してしまった。

凄い量が出た。

その時、姉から電話が鳴った。

忘れ物のバックを持ってくるように言われた。

精液が麻由美さんの水着にベットリ付いてしまったが、洗う余裕もなく、とりあえずテッシュで拭いておいた。

これが、間違いのもとだった。

一応、姉達と合流しバックは返したのだが。。。

後日、麻由美さんから直接俺の携帯に電話があった。

会って、直接話があると言う。

まずい、と思った。

やはり、バレタのか。。。


麻由美さんは、
「マークン、私の水着にいたずらしなかった?」

と聞くので、俺は観念して正直に答えた。

「マークンの変態!!!」

麻由美さんは、かわいいほっぺをふくらます。

結局、それからは、麻由美さんの奴隷になってしまった。


一週間後、麻由美さんとプールに行く事になった。

俺の水着は麻由美さんが買ってくるという。

夜、待ち合わせ場所のプールに着き、水着を渡された。

女の子の下着のように小さい。

まさかと思ったが、競泳用の極小水着だ。

今は、ネットでしか売っていないらしい。

着用してみると、少し勃起しただけでモノがはみ出してしまうほど小さい。

プールに行くと、麻由美さんは、さすがにシンクロ用の水着ではないが、ハイレグタイプの水着を着ていた。

麻由美さんは、お尻が大きいので、少し歩くだけで水着が尻に食い込んで行くようだ。

ぶち込みたい!!!

と思ったら、俺のいちもつがはみ出しそうになった。

あわてて水の中に入った。

「どうしたの?マークン」

と聞くので、

ちょっと。。。















姉といっても、実は、血はつながっていない。



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