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幼馴染・親友・友達

Y美との個人授業

これは「18歳の女の子です」の番外編です。

18歳の女の子です


インターネットで知り合ったY美とS子。オフ会がきっかけで二人にそれぞれパソコンの個人授業を行うことになりました。

今回はY美編です。

俺はある専門学校に勤める25歳。パソコンはWindowsの発売により急速に普及したとはいうもののそれを使いこなせる人間はごくわずかであった。

中学生のころからエロゲーとは言え、パソコンを自在に操っていた俺は何をするにもパソコンを使うことで手抜きをしていた。(中学生のころ計算するのが面倒でポケットコンピュータにプログラムを打ち込んで数学の宿題をやっていたといえばどれだけ手抜きをしていたかわかるだろう。事実、プログラムを組んだ方が圧倒的に早かったし正確であった)

学校内では手書きに計算機、「優・良・可」のスタンプを地道に押して・・・などという俺には考えられない原始的な方法で成績が管理されていた。

こういった数値を扱うのは得意な俺は早々に成績管理システムなるものを作ることに決めた。

あくまでも独学レベルでしかないのだがネットで知り合ったY美には仕事でいろいろアドバイスをしてあげていたこともありメールでよりも直接教えて欲しいということになっていた。

Y美は某省庁に臨時職員として勤める23歳のOL。実家で両親と3人で暮らしていた。

ある日曜日、Y美の実家を訪れ教えることになった。正直、実家とは思っておらず両親がいるのか・・・と戸惑ったのだが幸い、両親は朝から二人で外出しており1日帰らないとのことであった。

ちょっと待っていてね・・・と玄関で待たされる俺。パタパタと階段を駆け上がるY美。

Y美の部屋は2階だったのだが古いY美の家はとても急な階段だった。

「あっ」という声に何気に視線を階段のほうに向けると俺の目に飛び込んで来たのは階段の途中でかがみこんだY美のスカートの中であった。

短いというほどのミニスカではなかったのだが、それでもひざ上5cmくらいのスカートでは急な階段でかがみこめば中が丸見えになるのは当たり前だった。

階段の途中に何か落としたらしくそれを拾っていたのだがなかなか拾えないようだ。

ちょっと暗かったせいもあってはっきり色まで確認できなかったのが残念だ。

ドキドキしながらも俺はその光景を目に焼き付けたのは言うまでもない。

しばらくしてY美が2階から俺に声をかけた。

思いもせずにY美のパンティを目撃した俺は股間を膨らませながらカバンでさりげなく隠しながら部屋に入った。

6畳の部屋はきれいに片付けてあった。女の子らしいというよりも小説やパソコン関係のテキストが整然と並んでおりまじめなY美の印象そのものであった。

ベッドの上にはパジャマがきれいにたたんで置いてあった。その横にはキャミソールとその下は・・・下着??

さっきのパンティといいベッドのパジャマに下着といいまさかの展開に視線が定まらない俺・・・。

目のやり場に困っていた俺に気がついたY美は笑いながら俺に話しかけた。

Y美「あっ、ごめんね。あたしこういうの気にしないんだよね」と言いながらパジャマと下着を手に取るとポンっと俺から遠ざけるようにベッドの隅に放り投げた。

まじめだけど意外と性格がオープンなY美はこういうこと気にしないということはメールでのやりとりでなんとなく気がついていた。

そうでなければ自分の部屋にオトコを連れ込むなんてこともしないだろう。

Y美「じゃあ、さっそく教えてもらおうかな」

そういってノートを開くY美。

この日はものすごいいい天気でY美は白いTシャツにスカートという格好。

Y美の背後からあれこれと説明をする俺の目前にはTシャツに透ける淡いピンクと思われるブラジャー。

初めからY美とエッチなことをしようなんて気はなかったのだが俺のムスコはそれとは関係なく大きくなっていく。

ブラとパンティはセットかな・・・それならさっき見えたパンティもピンクか・・・などという想像に俺の股間は収まる気配を見せない。

Y美「うーん、これのやり方わからないんだよね、ちょっとやってみて」

そういってマウスを離したY美は一度イスから立ち上がった。

イスに座った俺はY美の温もりを感じるイスとマウスに興奮度は上がるばかりだ。

俺「ここをこうして、ああして・・・で、こう」と説明する。

Y美「あっ、なるほどねぇ。ちょっとやらせて」

と俺の背後からマウスを手に取りパソコンを操作するY美。

Y美の指は長くしなやかでキレイだった。

Y美の家に来てからのできごとに悶々としていた俺はその指をみながら「この指で触られたら・・・」などとついつい余計なことを考えてしまう。

「そうだね」興奮する気持ちを抑えなんとかY美に返事をする俺。

1階に降りていったY美が下から声をかける

Y美「ごめん、お茶もコーヒーも切らしていたよ、コンビニすぐ近くだから買ってくる。15分くらいで戻ってくるね」

そういって俺を残して買い物にでかけてしまった。

・・・これはチャンスじゃないのか。

イケナイとは思いつつまずはベッドの上のパジャマと下着を手に取った。

キャミソールにベージュのブラとパンティ。今日のピンクとは違って大人っぽい。

キャミ姿のY美を想像する・・・かなりイケてる。

戻ってくるまであまり時間がない・・・タンスとか物色するとバレそうだから他に何かないかな・・・と探すが目ぼしいものはなかった。

ふと、目の前のパソコン。

ハードディスクの中にイケナイ写真とかあるんじゃないか・・・そう思うと俺はハードディスクの中をチェックし始めた。

CドライブとDドライブしかないパソコンのDドライブにデータが入っているのは容易に想像ができた。

「写真」というフォルダがある。さらに「旅行」や「友達」などのフォルダ。

さらに「個人」なるフォルダが目に付いた・・・あやしい。

自分しか使わないパソコンに「個人」というのは秘密の写真の可能性が高い。

さっそく開くと日付順に分けられている中にさらに1つ「新しいフォルダ」というフォルダ。

こういうのも怪しい。そこをあけると「自分」と「T史」というフォルダ。

ドキドキしながら「自分」フォルダを開くと顔はカットされているが下着姿の女性の写真が数枚。

どう考えてもY美としか思えない。さらにフォルダを開くと今度はブラを外したおっぱいの写真。

Y美が戻るまであと10分ある。ここで写真を見るよりフォルダごといただいてしまえ・・・。

そう思った俺はカバンに入れておいたCD?Rを取り出して焼き始める。

時間にして3分程度だったと思う。しかしこの3分はとてつもなく長く感じた。

Y美が帰ってきてこの状況を見られるのはヤバイ。早く終われ・・・と思っていると焼きあがったCD?Rが出てきた。

さっとパソコンの状態を元に戻す。ベッドの上のパジャマも下着も戻した・・・バレるはずがない。

それから5分程度でY美は帰ってきた。

Y美「お待たせ?、ごめんね」

そういってY美はコーヒーを差し出した。

走ってきたのかちょっと汗をかいていたY美もまたかわいい。

その後、1時間程度パソコンを教えて終了となった。

Y美「お礼は何にしようか」という問いにまさか「Y美が欲しい」といえるハズもなく近くのファミレスで昼飯をおごってもらうことになった。

汗をかいた服を着替えると言って隣の部屋に行ったT美はジーンズに履き替えて出てきた。

その後、時間もあったのでY美とボウリングに出かけた。実は俺はあまりうまくないのだがボウリングにハマっていた時期があり、家にはマイボール&マイシューズを持っていた。

そんなこともY美に話していたこともあり、Y美は会社でよくボウリングに行くから教えて欲しいと頼まれた。

プロのレッスンを受けていた俺はそれを思い出しつつY美に指導。

手取り足取りとまではいかないがさりげなくボディタッチできるのは指導の特権だ。

「腕はこう、カラダはこうまっすぐ」などといいながらY美のカラダを触る俺。しかし俺のアドバイスにウソのようにスコアが伸びたY美は嫌な顔1つしない。

こうして楽しい1日が終わっていった。

いや、楽しみがまだ残っていた。例のCD?Rだ。

自宅に帰るとすぐにCD?Rを開いた。

「自分」フォルダにはY美の恥ずかしい写真が30枚程度収められていた。

さすがにアソコのアップなどはあるはずもなく、下着姿とブラを外した姿の写真。

それでも下着は数種類が写っておりベッドの上にあったベージュの下着も写っていた。

写真に写る背景は間違いなくあの部屋だった。

そうして彼氏と思われる「T史」フォルダを開く。

そこにはラブホテルだと思われる場所で撮られたY美が写っていた。

何のためらいもなく笑顔でカメラに向かうY美。下着になりブラを外しパンティを脱ぐ・・・着衣を脱いでいく様子が収められている。

全裸のT美はとてもきれいだった。ちょっと濃い目のアンダーヘアー。乳首はやや茶色っぽい色が汚い色ではない。

乳輪の大きさは普通だろう・・・大きくも小さくもない。推定Cカップと思われる乳房は上向きで形がいい。

さらにそこに作られたフォルダ・・・当然、この後及んだ行為が記録されているだろう・・・俺の期待は膨らんでいく。

そのフォルダを開くと予想通り、Y美のフェラやハメ撮りの画像が保存されていた。

日付を見ると今から1年以上も前のことだった。知り合ったのもそれくらいだしそれよりも前に付き合っていた彼だろうか。

オトコ関係にはオープンだがどちらかというと普段はエロ的要素をまったく感じさせず、オトコも友達なら扱いはオンナと一緒・・・的な考えの彼女だ。

だから知り合ってから今までY美を見ていると「俺のこと誘っているのか?」と思うこともあったがそんわはずはなかった。

もちろんあわよくば彼女に・・・と思うことはあったがそんな彼女に対してエロい目線でみることはなかったしオトコをオトコと思わない彼女は「セックスなんてしません」みたいな人物である。

しかし今日、彼女の家に来て彼女の「スカートの中」や「下着」などの「女らしい部分」を見てしてしまった俺。

そして今、彼女の秘密の写真を見てしまった。

彼女もやっぱり女だったんだな・・・と実感した俺。

その半年後、契約社員として働いていた彼女は契約期間を終えて新たな職場に移った。

転職をきっかけに彼女は一人暮らしを始め、まもなく俺に電話をかけてきた。

Y美「新しいパソコン買ったんだけどネットの接続がうまくできないのよね」

ワンルームマンションに引っ越したY美の部屋はまだ引越しの片付けも終わっていなく雑然としていた。

Y美「ごめんね、こんなところで」

とりあえずパソコンを使える状態にして部屋の片づけを手伝った。

俺「そういえばあのパソコンどうしたの??」

Y美「うん、ハードディスクが壊れちゃったみたいで起動しなくなっちゃったの」

俺「直してみる?」

Y美「えっ、出来るの?古いパソコンはお母さんにあげようと思っていたからそれだと助かるな」

俺「じゃあ、パソコンとリカバリーソフト一式借りていくよ」

Y美「急いでいないからヒマなときでいいからね」

俺「たぶん古いハードディスクが壊れたのだと思うけど中身のデータは大丈夫?」

Y美「うん、バックアップは定期に取っていたからね、別にデータは消えても大丈夫だし、お母さんにあげるのに古い情報残っているとイヤだからね」

・・・そうだな、さすがに自分のハメ撮りを見せるわけにはいかないだろう。

思いもよらぬ展開でY美のパソコンを手に入れた俺。

今日はこの前のような股間を熱くする展開は期待できないな・・・と思っていたのだが、昼食を食べにいこうということで出かける前にトイレに入ったY美。

まもなく部屋の中に響き渡る「ジョボジョボジョボ」という放尿音。

聞いてはいけない音を聞いてしまったかのように動揺する俺。外に聞こえているのを知っているのか知らないのか・・・。

「カラカラカラ」とティッシュを手にする音・・・ジャーという水を流す音とともにY美が出てきた。

どうやらY美は音が外に漏れることに気がついていないようだ。

Y美「M君はトイレいいの?」

自分の入ったあとに俺をトイレに行かせていいのか・・・すぐに入れば便座にはY美のぬくもりが、そしてトイレの中はY美のニオイで満たされているのか・・・などと思いつつも外に音が漏れることを知っている俺は「大丈夫」と答えるのに精一杯であった。

その日は俺の車でドライブをした。某山中にあるダムを目指す。夕方近くになり薄暗いダムを歩く二人は他人から見れば恋人に見えただろう。。

ダムの機械室への入り口は当然、鍵で閉ざされていたがダム全体が「秘密基地」のような感じでそんな雰囲気にY美はとても楽しそうだった。

その夜、帰り道にある和食レストランで夕飯を食べた。

入り口で靴を脱いで座敷に上がる。ちょっと高級志向のお店だ。

ボーナスの直後ということもあり、贅沢な食事をした俺たち。

Y美「今日は楽しかったなぁ。でもそろそろ帰らなきゃ」

そういって店の入り口に向かう。

下駄箱から靴を出して靴を履こうとしたそのとき、俺の目の前にY美の真っ白なブラジャーが飛び込んできた。

前の大きく開いた感じの服を着ていたY美の胸元が前かがみになったことで下着とともに胸の谷間までばっちり見えてしまったのだ。

何となく俺の視線に気がついたのだろう「急いで立ち上がろうとしたY美はバランスを崩して俺の方に倒れこんだ」

倒れるY美を受け止めた俺も倒れそうになりバランスを保とうとギュッと力を入れて踏ん張った。

必然的にY美を抱きしめるような体制になってしまう。Y美のカラダは細くて華奢だった。

「ごめ?ん」と照れくさそうに言いながら俺から離れたY美はこう言った。

Y美「今、見たでしょ、あたしの胸」

俺「うん、だって見えちゃったもん」

Y美「エッチ」

俺「いや、別に見たくないし・・・」

Y美「あはは、そうだね」

そんな冗談を交わしながら1時間程度でY美のマンションに着いた。

Y美「お茶でもしていく?」

俺「んー、今日は帰るよ」

今日1日俺はY美とまるで恋人同士だったかのような時間を過ごした。

部屋に入れば間違いなく本能のままにY美に襲い掛かってしまいそうな自分が怖かった。

Y美の性格を考えれば俺のことをオトコとして見ているわけがない。

俺の一方的な思い込みでY美との関係が崩れるより今日のようにたまに恋人気分を楽しむ方がいいと思っていた。

(もっとも今になって考えてみるともったいないことをしたのかも・・・という後悔もある)

今日はまだ楽しみがあった。

自宅に帰るとすぐにY美の古いパソコンからハードディスクを外して自分のハードディスクに接続する。

思ったとおりWindowsのシステムだけが壊れたようだ。

例のDドライブはそのまま中身が見られるしメールの保存されているフォルダも壊れていない。

いけないとは思いつつもY美のメールに目を通す俺。

しかしそこには俺以外とメールをしている記録がほとんどなかった。

T史というフォルダに振り分けられたメールも数えるほどでそのメールの内容は「別れ」に関することだった。

その別れのメールと前後するかのように俺とのメールがスタートしていた。しかし他にメル友はいないようだ。

他のメールは削除したのだろうか、しかし俺だけ残っているというのは・・・。

これが意味することは何か・・・自宅に俺を呼び寄せたり片付いてもいない新しいマンションに呼んだり・・・。

俺のことをひょっとして・・・と思いつつもなかなか真意を確かめることもできないまま3ヶ月が過ぎようとしていた。

Y美が「M君だけにしか相談できない悩みなんだけど・・・」

とメールをしてきた。聞くと彼氏の悩みらしい。

俺はY美に彼氏が出来たのか・・・とショックを受けつつもY美に妙な期待を寄せる日々が終わることにホッとしていた。

聞けば2歳年下でまだ学生という。卒業まであとわずかで就職も決まっているという。

俺なりのアドバイスを伝えるとY美は付き合うことを決心したようだ。

いつしか季節は春になりY美とメールをすることもなくなっていたある日、1通の手紙が届いた。

Y美とは年賀状のやりとりをしていたので住所を教えあっていたのだがそこには「結婚しました」の文字。

彼氏が卒業するのを待って入籍したようだった。

その手紙の隅に「M君への思いを断ち切ってくれたこの人と一緒になることにしたの」と書いてあった。

そうか、やっぱりY美は俺のこと・・・。

久しぶりにメールを送ると2日ほどで返事が来た。

「あの日、M君があたしの誘いを受けたら告白しようと思っていたの」

「M君、鈍感だねぇ、まあそんなM君だから好きになったんだけど」

確かに俺は中学の頃から「女の気持ちに気がつかないヤツ」として有名だった。

「今もあのときM君に抱きしめられたことを忘れていないよ」

人妻になったY美からは次々と俺を困惑させる内容が綴られていた。

「今のダンナは若いのにしっかりしていてね、あたしの過去の恋愛を気にすることもないし、過去にいい恋をしてきたからこそ今のあたしがあるって言ってくれるの」

「M君に対するあたしの気持ちを知った上でその想いを無理に捨てることはないって言うの」

付き合ってはいるものの俺に対する気持ちも捨てきれなかったY美の気持ちを尊重し、気持ちが吹っ切れるまで待ってくれたというのだ。

そういえば俺も昔の彼女に同じこと言ったことあったな・・・。

前に付き合った彼女、実は知り合ったときに2年ほど付き合った彼氏がいたのだが俺が強引に奪い去ったのだ。

俺も今回のY美と同じように彼女がきちんと納得して別れられるまで待つから・・・と言っていた。

俺と付き合っているけど元彼のことを捨てたということに自らを責めていた彼女は元彼が納得してくれるまで1年の期間を要していた。この間、彼女と元彼との間にどんなことがあったのかは知る由もない。

年下の彼に見守られていると感じたY美は自分が結ばれるのはこの人だ・・・と感じ結婚を決意したという。

あれから7?8年近くが過ぎただろうか・・・いまだにY美とは年賀状や夏の挨拶を交わしている。

もちろん、俺の奥さんもY美と俺の関係を知っているのだが。

おしまい。

気持ちのいいおクスリ

はじめまして。金蹴り大好き女の子のミカです。
シュークリームと金蹴りなら断然金蹴り! ってくらい金蹴りが好きなんだけど、
男の子ってよっぽど金玉が大事みたいで、なかなか蹴らせてくれないですよね。

でも、おばさまからもらったこの薬があれば、そんな悩みも解消!
なんでも、金玉の痛みを気持ちよさに変えるクスリなんですって!
飲み物に混ぜたり、ホテルに連れてって精力剤だといって飲ませちゃうだけ。
あとは知らない振りしてそれとなく金玉をポクポクと叩けば、
自然とハード金蹴りプレイが始まっちゃうの。便利でしょ?

今日のお相手は、3人組の不良ちゃん。
イキがってるけど、たぶん中学生かな?
取り囲まれて強引に空きアパートに連れ込まれちゃったけど、
こういうときは怖がって言いなりになるフリして、
軽く手と口でヌいてあげるとたちまちリードできるんだよね。

で、これを飲めばもっと気持ちよくなるよ、って言ってクスリをあげたら、
3人ともホイホイと飲んじゃった。

あとはいつも通り。5分もしないうちに効果が出てくるから、
ゆっくりとストリップを見せてあげれば準備オーケー。私も脱いだ方が興奮するしね(笑)。
「こんなのはどう?」なんて言ってタマを軽く平手打ちした瞬間、
ビューッ! ってすごい勢いで白い噴水を吹き上げてヘナヘナと崩れちゃった。
おばさまの話だと、軽く叩いても普通の射精の4倍、最大なら60倍の快感が得られるんだって。
もっとも60倍の快感は、人生で2回しか体験できないわけだけど(笑)。

とにかく、こうなっちゃえばあとはこっちのもの。
他の2人も薬が効いてムズムズしてるみたいで、「やってあげようか?」って聞けば
間違いなく足を開くんだよね。普段はあんなに嫌がるのに面白いよね。

あとは男の子たちは我を忘れて、金的攻撃のとりこ。
金蹴りはもちろん平手打ちからグーパンチ、電気あんまと私のやりたい放題。
私もだんだん乗ってきて、ついつい力が入ってきちゃう。
最初は柔らかくて小さい金玉が、少しずつパンパンに膨らむのが面白くってたまらない!

金玉を痛めつけるたびにピューピュー射精するから、
10分も続けてるとおちんちんもばかになっちゃうみたい。
あは、みんなほっといても白い液を先っぽからダラダラと垂れ流しはじめてる。
こうなるともう男の子たち、金蹴りのことしか頭になくなっちゃうみたい。
モーローとしながら「もっと蹴って!」って私にお願いしてくるんだよね。

でも、そろそろこの金玉も限界が近いかな? 私はあえてここで
「これ以上やったら金玉潰れちゃうよ。もうやめない?」って忠告してあげるの。

……もちろん、答えはわかってるんだけどね。
ここでやめる男の子なんて、今まで一度もいないもん♪
あはは、男の子ってバカだよねー。たった一瞬気持ちいだけのために、
大事なはずの金玉潰されちゃってもいいって言っちゃうんだから。

さーていよいよクライマックス。男の子たちは私に去勢してほしくてたまらなくて言いなり。
腰を突き出して今か今かと潰されちゃうのを待ってる。
今日はせっかく3人いるし、フルコースでいっちゃおうかな。

まずはリーダーっぽい子から。一番タマが小さくてコリコリしてるの。
これは蹴り潰しね。足を開いて立たせたら、容赦なく金蹴りの嵐。
本気で蹴れば金玉なんて、一発で2個ともまとめてコナゴナにできちゃうから、
わざと手加減して10回くらい蹴って遊んでから、いよいよとどめの一撃!

グシャ!

……うーん、やっぱり金蹴りはこれよね!
足先に伝わるこのグシャ! って砕ける感触だけでイけちゃう。
潰れた瞬間「ぎゃー!」って叫びながら、残った精子をみんな噴き出して気絶しちゃった。
さすが60倍の快感。よっぽど気持ちよかったのねえ。

フフッ。残りの2人ったら、お友達が去勢されるのを見ながら、
おちんちんの先からピュピュッって白い液飛ばしちゃって。
残りの精液全部出しちゃったんじゃない? ちゃんと残しておきなさいよ(笑)。

それじゃ、次はタマの一番大きな男の子のを潰しちゃおうかな。
「あなたのタマは踏み潰してあげる。横になりなさい」って言ったら、
「はい! お願いします!」だって。
よっぽど私に金玉潰されるのを待ちわびてたのね。

私は突き出された足首を持って、右足を男の子の股の上に乗せる。
電気あんまってコロコロとタマが逃げて潰しにくいんだけど、
そこがゲームみたいでおもしろいのよね。

でも、私はこのゲーム、すでに攻略済み。
その気になれば2秒で潰せちゃうけど、そんなすぐには潰さない。
猫が獲物をなぶるみたいに、コリッコリッと右に左にタマを転がして、
少しずつ弱らせてからとどめを刺すのが電気あんまの醍醐味じゃない?

潰れる寸前のところでグリッっとタマを逃がしては、
逃げた先にもう一度焦点を合わせて踏みつける。
これを繰り返してると、最初はコリコリした感触のタマが、
少しずつブヨブヨになってくるの。

精液を出し尽くしたおちんちんの先から、血の混じった透明な液体が出てきた頃が潰しどき。
最後はタマが逃げないように恥骨に押し付けてギュ?ッと踏むと、
ブチュブチュブチュ……って地味な音がして、
空気が抜けたボールみたいにぺちゃんこになっちゃうの。はいこれで去勢済み、と。
そのとき先っぽからゼリーみたいなドロドロが出てくるんだけど、あれってタマの中身なのかな?
歯磨き粉のチューブみたい、なんて思ったらちょっと笑っちゃった。

いよいよ残りの金玉は2個だけになっちゃった。
最後の男の子の目の前で手をグーパーしてみせて
「私、握力すごいんだよ。試してみる?」って言ったら無言になっちゃった。
あれ? 少しほっといたら冷静になっちゃったかな?
でも、今までこのクスリの快楽に打ち勝った男の子なんて、1人もいないんだよね。

「タマ潰されるの怖い? じゃあやめとこうか?
握り潰しは蹴ったり踏んだりするのとは違ってすごいからね」

ほらやっぱり。もったいぶって話すと、とたんに「どうすごいの?」ってくいついてくる。
ちょっと雰囲気を出すために、耳元で熱っぽく説明してあげようかな。

「潰れたあとが……すごいの。
まず2つのタマを鷲掴みにして、グシュッと握り潰すのね……でも、私の指って細いじゃない?
それで指の間から逃げて、潰れないところがけっこうあるのね。
それで残ったところをね……ひとつずつつまんでひねり潰していくの。
ビニールのプチプチみたいに時間をかけて、じっくりと、少しずつ、丁寧に……ね。
金玉2個しかないのに、全部潰すまで何十回もプチプチされちゃうのよ……」

説明を終えたところで、男の子のタマを包み込むようにそっと掴む。

「プチプチプチプチ……って。……どう? 怖いでしょ……?」

フフッ。ほーらやっぱり。
私の話を聞くたびに、タマがキュンキュン動いてる。
潰してほしくてたまらないみたい。おちんちんもギンギンのままお汁が垂れてるよ。

「じゃ……いくよ」

男の子は何かを言おうとして言葉を呑んだ。抵抗する様子はない。
それを確認して、私は少しずつ右手に力を込める。
ミシミシッ……と、金玉が軋む音が聞こえてくるみたい。
男の子の喘ぎ声が大きくなった次の瞬間、
私が、そして男の子が待ちわびた、グシュッという心地よい感触が伝わってきた

政略結婚失敗

この時期になると思い出す修羅場を一つ

当時
俺 22歳 学生 一人暮らし
彼女(ねね)21歳 学生 一人暮らし
グリコ♂ 22歳 俺友人 学生 一人暮らし
ソバ子 25歳 グリコ♂彼女 社会人 

長いけど勘弁な。

大学受験で一浪した俺は、同じく一浪組のグリコと入学してすぐ意気投合して、親友と呼べる仲になり、しょっちゅうつるむようになる。
その頃、ストレートで入って来た同級生のねねに告白され付き合う事になった。
付き合った後にねねから聞いて驚いたが、ねねは俺の高校時代の後輩だったそうだ。
地元から少し離れた大学に進んだからそれほど出身高校の奴は多くなかったから出会ったのは結構な確率だろうと思う。

ただ俺自身はねねの事を正直全然知らなかった(なんとなく見たことはあるような気がしないでもなかったが)。
これは俺が言うのも恥ずかしい話なんだが、高校時代ずっと好きでいてくれたらしく、俺が卒業してからも忘れらなかったそうだ。
俺が一浪したのはどこからか聞いていたらしいが、同じ大学で見かけた時は驚いたけど、本当に嬉しくて泣いちゃったと笑いながら話してくれた。

そんなねねは本当に尽くしてくれた。高校時代遠くから見てた俺と、彼氏としての俺に当然ギャップがあったはずなんだが、それを言う事もなく、いつも笑顔だった。
昼飯はねねが弁当を作ってきてくれてたんだが、そのねね弁の美味さはグリコがこっそり昼前に摘まみ食いしてねねから正座させられる事がよくあるくらいグリコのお気に入りだった。
ってこれはどうでもいいね。

正直俺は最初、そこまで真剣に付き合い始めた訳じゃなかった。
でもねねと一緒に過ごすうちに本気でこいつとずっと居たいと思うようになっていた。

付き合って2年が経って、ねねの誕生日が近づいてきた。
喧嘩はあれど仲は良好で、俺は益々ねねの事が好きになっていた。
その頃にはねね弁は昼までねねが管理する事になっていた。

誕生日はカップルにとって一代イベントだよな。
ただイベント事が昔から苦手な俺は、誕生日に何をすればいいか毎年頭を悩ませていて、その年もグリコに救援を頼んだ。
その頃グリコは3つ年上の姉御肌彼女とラブラブで、救援要請も彼女であるそば子を連れてうちにやってきた。
グリコカップルからアドバイスを貰って、誕生日のプレゼントやデートやらをなんとか決めて、後はねねの誕生日を迎えるだけになった。
その頃、今思えばねねの様子が普段と少し違ってたんだが、その頃の俺は微塵も気付いてなかったな。

ねねの誕生日当日。
ちょっとしたサプライズのつもりで連絡せずにねねの家へ向かった俺はこれから起こる惨劇を知る由もなかった。

ピンポーン
俺「ねねー俺だよ俺俺だよー」
・・・・・・・・・・・・

ピンポーン
俺「ねねー?おーい俺だよー。今日お前誕生日だよー」
・・・・・・・・・・・・
返事がないので入る事にした。
俺「おーい。寝てんの?まだ昼だぞ昼。」
家中探したけどねねは居ない。買い物でも行ってんのかと待つことにした。

2時間後
さすがに帰りが遅いので電話する事にした。
「お掛けになった電話番号はお客様の都ry」
あれ・・・・・?
あいつ携帯止まってやんのwやばいじゃん連絡取れないじゃん。
仕方ないから待つことにした。

5時間後
もう外が暗くなったのにねねはまだ帰らない。
さすがにおかしいだろ。まさかねねに何かあったのか!
ちょっとテンパってきた俺は110番!!

を思いなおしてグリコに電話した。

グリコ「お掛けになった番号にぐりこはちょっとしか出る気がありまry」
俺「グリコ!ねねが居ない!帰ってこない!もう7時間!やばいよ」

グリコ「ねねちゃん?はっはは。ねねちゃんなら今俺の隣でスヤスヤって、は?7時間!?え?電話は?」
俺「止まってるっぽい。これ警察に言ったほうがいいよな?」
グリコ「んーー。とりあえず俺もそっち行くわ。今ねねちゃんちだよな?ちょっと待ってろ」

グリコが来るまでの間、俺はもう一度ねねの家をくまなく探した。でも収穫0だった。
普段なら7時間連絡とれなくても大して慌てる必要はないだろうけど誕生日だからな。
今日俺が来るであろう事は知ってるはずだ。
なのに一日中留守で、連絡もないなんてどう考えてもおかしい。
もしかして浮気・・・いや、事件、事故?まじ何だよ・・・

頭ん中でいろんな想像とか妄想してるうちにグリコがそば子とやってきた。

3人で話をして、もう一度ねねの家を探したり、近所を見て回ったんだが見つからなくて、その日は次の日まで様子を見てみようってなった。

朝になって、グリコと2人でねねの家で待ってたんだが、ねねは帰ってこなかった。
さすがにこれは尋常じゃないって事で警察に電話してみる事にした。
でもその前にねねの家族に連絡取った方がいいんじゃね?のグリコの声でねね実家の連絡先を探す事に。
でも連絡先なんて中々見つからない。
そんな事をしているうちにチャイムが鳴った。

何故かねねだと決め付けてた俺は笑顔でドアを開けたよ。

でも立ってたのは知らないおっさんだった。

おっさん「誰だねお前たちは?ねねはどこだ」
俺「ねねの彼氏ですけど?おっさんは誰ですか?」
おっさん「彼氏!?あいつ親に黙って彼氏なんて作ってたのか!ねねを出してくれ 私はねねの父親だ」

お、お父さん!!!!!!!!!!

俺「へ?お父さん?あの・・・ねねは帰ってきてません」
お父さん「隠さなくていい。いいから早く出してくれ。上がるぞ」
お父さん「ねね!携帯を止めてなんのつもりだ!ねね!」

ねねが居ない事を知ったねね父は、俺とグリコにものすごい剣幕で、ねねをどこにやったと捲くし立ててきた。
俺は昨日ねねの誕生日を祝う為に訪れたが、ねねはすでに居なかった事。
朝まで待って帰ってこなかったら、家族と警察に連絡するつもりで、今まさに家族に連絡しようとしていた事を説明した。

初めは信じて貰えなかったが、根気良く説明してどうにか信じてもらった。
と同時に警察にねね父が電話。
警察に状況説明や、捜索願を出して、知りうる限りのねねの交友関係に電話しまくった。
でも何も情報がないまま夜になった。

その頃にはねね父はすごい落ち込みようで、
俺とグリコが励ます→父嘆く→励ます→父俺に怒りをぶつける→俺励ます→父謝りながら嘆く→最初に戻るを繰り返してた。
俺自身も半端なく心配でそういう時ってどうしても最悪な状況しか想像出来なくて何度も泣きそうになった。

次の日の朝になっても何の進展もなく、徹夜続きだった俺らはいつの間にか寝ていた。
ねね父の凹みっぷりが痛々しくて、俺自身第3者みたいな感覚だったんだが、ふと起きて急に寂しくなった。

何か事件に巻き込まれてたらどうしよう。
攫われて今頃、北の・・・とかもう頭の中がグルグルでウワーってなりそうなのを必死に押さえてた。

そんな、ねねが消えて2日が経った昼過ぎ。
俺の携帯にねねから連絡があった。

公衆電話からだったから誰か分からずとったんだが、ねねの声だと分かった瞬間自分でもびっくりするくらい叫んでた。
俺「ねねか!?い、今どこに居るんだよ?みんな心配してるぞ」

ねね父「貸してくれ!ねねか?ねね!今どこに居るんだ!?ん?いいからどこにいるか言いなさい!ん?うん、大丈夫なのか?うん・・。いやだから、ん?そうか、うん分かった。 君に変われだそうだ」
俺「ねね?どうしたんだ?何があった?」
ねね「心配かけてごめんね。ほんとにごめん」
俺「それはいいから、今どこに居んの?俺向かえに行くからさ」
ねね「お父さんにはまだ会いたくない」
俺「じゃ俺一人で行くから。な?どこに居るか教えてくれ」

場所を聞いた俺は、お父さんと後で合流する事にしてねねの元へ向かった。
そば子が仕事を休んで探すの手伝ってくれてたので、そのままそば子とグリコに送ってもらった。

ねねとの待ち合わせ場所に着いたら、ねねはすぐに見つかった。
見つけた瞬間涙が止まらなくて人前なのにボロボロ泣いてしまった。ねねもずっと謝りながら泣いてたけど。

2人とも落ち着いた後、どうしていきなり居なくなったのか、ねねが話してくれた。

実はねね父は地元では多少名の知れた会社の経営者で、って言っても大企業とかそんなんじゃないけど。まぁその長女がねね。
ちょwねねちゃんあんた、普通のサラリーマン一家だよって言ってたじゃん・・・。

それでねね父は少々古風というか、固い人みたいで、昔からねねは会社を継ぐ人間と結婚しなさいと言われていたらしい。
でも俺はねね父会社とは希望職種が全然違う。
ねねは俺じゃないといやだ。でも父には言えない。

そんな中で、今回誕生日に帰って来いと父から連絡があったそうだ。会わせたい人が居るからと。
お見合いだ!と思ったねねは散々俺に相談しようか迷って、結果一人で家出をした。
2日間一人で悩んでたら急に俺に会いたくなった。このままだったら俺とも会えなくなっちゃう。それは嫌!で電話してきたと。
まぁ色んな事が初めて聞いた事だらけで頭整理するのに時間かかったけど、要はねねの暴走だったらしい。
ねね父がお見合いさせる気だったのは事実だったみたいだけどね。

俺はねねと別れる気はなかったから、ねね父を説得するから一緒に帰ろうと。
ねねは泣きながら私で良いの?心配かけたのに、私で良いの?と何回も言ってた。

その後、ねね父と合流した時、ねね母、ねね妹も来てた。
ねね母は泣きながらねねを抱きしめた後に、思いっきりビンタ。でまた泣きながら抱きしめ。

ねねの口からお騒がせした理由を聞いたねね母&ねね妹から、ねね&ねね父はがっつり説教くらってた。

ねね妹「昔っからお姉ちゃんは一人で何でも抱え込みすぎなの!なんで誰かに相談しないかなぁ。俺さんもいるんでしょ!みんな心配するって分かっててこんな事するなんてただのバカだよ!バカ」
ねね「うん。ごめん」

ねね母「今時娘の意思無視して勝手にお見合いさせるバカ親がどこにいますか!ねねはまだ大学生ですよ!あなたの会社の跡継ぎのために娘を使うなんて父親失格です!
大体そんな大層な会社じゃないでしょうが!あなたは父親としての愛情が少しずれてます!反省してください!」
ねね父「私はねねの事を思ってだな」

ねね母「あなたが思ったのは会社の存続でしょ!ねねにはねねの人生があります!あなたが1から10まで決めるのは親としてやりすぎです!」
ねね父「・・・・・・うん」

散々〆られたねね父は、ねね母からもう見合いはさせないと誓いを立てさせられてた。

それでその場で改めて、ねねと付き合ってる事を報告したんだが、その場でねね母が、
「こんな事があったばかりだし、お父さんは信用出来ないし、この際いっそのこと婚約しちゃったら?2人に将来結婚の意志があるならの話だけどね」

ねね父「婚約なんてまだ早い!」
ねね母「あなたは黙ってなさい。お見合いさせようとしといて良く言うわよ。そもそも今回の騒ぎはあなたが原因です。あなたに口を出す権利はありません」
ねね母「私としては歓迎するから二人で話しなさい。こんな父親だから防御策も必要よ」

てな感じでねねが家出するという修羅場は一先ず落ち着いた。

婚約の件は、その場では返事をしなかったんだが、後日ねねにプロポーズして、改めてねね実家に挨拶に行った。
ねね父は坊主にされててて、ねね母から相当〆られたのか、すんなり婚約には同意してくれた。

あれから数年経って、ねねの誕生日のたびにこの話が持ち上がる。
ねねはもう止めようよーって恥ずかしそうだけど、あの時のねねの行動はみんなに心配かけたし、もちろん決して褒められた事じゃない。
それでも俺をすごく好きだからこその行動だったんだと、今はちょっと嬉しかったりもする。

とまぁ多分俺にとって10月が来るたびに思い出す修羅場でした。
支援ありがと

今日の大事件(続き)

一応スペックのせます。
俺(L)18歳大学生顔フツー?よくわからん。
好きな人(S)18歳大学生顔は中の上って感じ(上戸彩を大人っぽくした感じかな?)
昔の彼女(M)18歳?(誕生日わからん)専門学校生?顔下の上(南海の静ちゃんを可愛くした感じ)
俺も疑問に思ったこと。なぜSに俺の高校名を言ったときにMの名前が出てこなかったか?
答えは俺が高校名言ってない事に気が付いた。先にSの高校聞いて、
そこの知り合いの名前が出て、熱く語ってたから言うの忘れてた。
ここでもう間違いだったね。ワロスwww
ちなみに、高校は俺の高校とSの高校は近かった。
エスとは知り合って二ヶ月ぐらい?それからすぐ仲良くなったって感じ。
ま、知り合ってよく考えたら浅いね。

俺は今日大学に行った。たぶんSとは今日会わないから、
ほっとした反面がっかりもしていた。(今日は会ってない)
普通に授業に出て、寝てた。
今日どうすっかなーと考えてた。
やっぱ、Mに謝罪しにに行こう!と思った。
うーん、電話番号は昔の女の同級生に聞けばわかるだろう。
で、今日バイトがあったことに気が付いた。
と、昼前の授業中に、寝ながら考えてた・・・。
そして、昼休み。

友達の昼飯の誘いを断り、外に出る。
で、昔の同級生に電話をかけた。
俺『もしもし??元気?俺超元気!!』
同級生『いや、まだ元気かどうか聞いてないし?
    私は元気だよ?超おひさ?』
俺『いや、雨降ってし、おひさま昇ってないよ。』
同級生『え?いや?お久しぶりです。なしたの?』
俺『すべった orz』
俺『Mの番号知らない?』
同級生『あ、ちょっと待って?』
俺『はやく?』
同級生『じゃあ、いくよ?』
俺『あ、ちょっと待って書くもん用意する』
同級生『へ?はやく?』
俺『せっかちだな?いいよ!』
同級生『**********だよ』
俺『おk!せんきゅ!』
同級生『なんかあったの?』
俺『イヤー大人の事情って奴さ』
同級生『kwsk』
俺『んじゃ?ありがとな?またかけるよ?』
同級生『え、ちょっと?』
こうして番号ゲット!!!!
いざ、本陣へって感じです。

で、バイト先にも電話。
おれ『もしもしおつかかれさまです。Lです。』
社員のきれいなネーチャンがでた。
社『Lくんおつかれ?どうしたの?』
俺『イヤー実は今日かぜひちゃって別の人に変わってもらえるように頼んだんです。
  で、○訓がいくようになるんですけど、いいですか?』
社『わかったよ。店長に言っておくよ。で、風邪はうそなんでしょ?』
俺『お願いします。いや、ほんとーですよ?』
社『で、ほんとは?』
俺『はい、うそです。ホントはじーちゃん死んじゃってウルウル。』
社『ウソだーwwww?』
俺『よくわかりますね。もしかしてサトリデスカ?』
社『んなのわかるってwwwほんとに何なの?』
俺『人生でくる2回あるピンチの一回目です。』
社『エーなになに??』
俺『教えませんよwwwwってか仕事しなくっていいんですか?』
社『ただいま昼食中で暇なんです??』
俺『あ、ソウデスカ。ヨカッタデスネ。』
社『つめたーwww』
俺『じゃ切りますね。お願いしマース。』
社『うんわかった。やっぱちょっと待って?』
俺『はい?』
社『今暇?』
俺『えーまー』
社『じゃーもう少し話そうよー大事な話があるんだ??』
俺『え、なんすっか?』
社『じゃかけ直すねー』
って感じで見事バイトもおk!!ネーチャンカワイイっス。

俺『もしもしMさん?Lです。』
M『え?何?誰からこの番号聞いたの?』すごい驚いた声してた。
俺『同級生(名前)からです。で、お話があるんですけど、
  夕方ぐらいから会いたいですけど・・・・。』
M『何の用?』
俺『どうしても会いたいんです。少しでいいんで・・・。』
M『私は別に用はないんだけど』
俺『ホントお願いします!!5分でもいいいんで!!』
M『あーわかった!。○○公園で5時ぐらいでいいでしょ。』
俺『はい!じゃあ5時に!!』
こうして会うことに成功!!!

そして、5時に公園にて・・・。
俺早く着て言うべきことを考えてた。
そして、Mは友達と来た。
友達は少しはなれて、俺たちを見る形になった。
俺『まずは、来てくれてありがとう。』
M『・・・・・。』
俺『そして、昨日言えなかったけど、
  今まで本当にごめんなさい。』
俺『実際謝って許してもらえると思ってないけど、
  謝りたかった。ごめん。 』
M『・・・・。』
俺『ものすごい失礼でひどいことしたと思ってるし、
  Mさんのことを思いやれなかった。
  すごく傷つけたと思う本当にごめん。』
俺『卒業式に告白された時すごくうれしかった。
  俺今まで告白なんてされたことなかったから・・・。』
俺『実際前の彼女と別れて傷ついてた時期だったから
  なおの事うれしかった。』
俺『だから、気持ちを受け入れようとしたんだと思う。
  だけど、自分は器用じゃなかったんだ。』
俺『返事をした後に考えてしまった。Mさんと俺って
  そんなに話したことなかったよね?
  俺はMさんを好きになれるのかって不安になった。
  そう、俺は告白された事がうれしくておkを出してしまったんだ。
  好きじゃない人と付き合うのは失礼じゃないかって。』
俺『俺は悩んだ。しかし、やっぱ俺は付き合えないって思った。
  だけど、落胆に落ちる姿を見たくはなかった。』
俺『そして、何回も電話してくれたよね?だけど、
  俺はMさんの気持ちにこたえれない
  自分が怖くなり逃げ出したんだ』
俺『俺は卑怯で情けない許してくれとは言わない。
  分かって欲しい!!自分がクズで
  Mさんを幸せにできる男じゃなかったって事を』
俺『そして、新しい恋ができるように応援してる。
  本当にすまなかった。』
そして、Mが重い口を開いた。そして泣き顔だった
M『もういいよ・・・・。』
俺『え?』
M『もうわかった。もう忘れてたから。
  だけど、昨日会ったとき私は驚いたし怒りがこみ上げてきた』
M『なんで、また今になって会うのって?
  もう忘れてたのにいって。』
M『だって、卒業式に告白したのだって、振られるのわかってたけど、
  気持ちを伝えたいって思ってたから。』
M『私はLくんをずっと見てたけど、目が合わなかった。
  アーやっぱ駄目だなーって高校のころよく思ってた』
俺『・・・・。』  もうMは顔真っ赤にして泣いてた
M『だから、おk貰ったとき私も驚いたよ。
  本当に?ってね』
M『でけど、一度も会ってくれないまま連絡が途絶えたよね。
  そのとき本当にムカついたし、悲しかった。』
M『そして、気づいたの。Lくんはやさしいし、
  少し気が弱いところもあるって。だから、好きでもなくても、
  相手を悲しませたくないで、おkしたんだなって。』
M『だから、断りたくても断れなかったんだね。
  高校時代のLくんはかっこわるったけどかっこよかったよ。』
M『高校時代に私と友達が悪口言われてたのをかばってくれたよね?
  だから、もう許してあげる。』
M『昨日はちょっと言い過ぎたね。私の方もごめんね』
俺『ありがとう、そしてごめん・・・。』

M『Lくん・・・。』
俺『ん?』
M『今好きな人いるでしょ?』
俺『・・・・う・んっ。』
M『Sでしょ?』
俺『・・・・・・・・うん。』
M『やっぱりwwww』泣き顔で笑ってた。
俺『なんで?』
M『Lくん正直だもん!雰囲気でもろだよ。』
俺『・・・・。』
M『安心して。SはたぶんLくん好きだよ
  昨日私の前だから、あんなに怒ってたけどなんか無理してた。
  たぶん私が許したって言えば、許してくれると思う。』
俺『・・・・。』
M『私はもう大丈夫。二人がうまくいくことを願ってるよ。
  だから昨日はごめんね。』
俺『いや、怒って当然だし、本当にひどい事したと思ってる。』
M『もう、いいよ。』
俺『だけど、俺昨日Mに会えてよかった。
  謝ることができてよかった。ありがとう。』
M『・・・。』
俺『俺これから誠意を持って人と向き合っていくよ。
  Sとは全力で話し合うつもりだよ。』
M『うん。頑張って!』
俺『また連絡するよ。』
M『うん。』
俺『許してくれてありがとう。それじゃ。』
M『うん。バイバイ。』
俺はMの友達に頭を下げて、帰った。
よーし、明日はSと会える。頑張るぞー。
昨日の気持ちががウソみたいです。

?????????????????

まずは、朝目覚めて、朝一の大学の講義に行く。
眠くなりそうな講義で、もう眠りにつきそうなときに、
携帯のバイブがなり、着信はモトカノからだった。
俺はこっそり教室を抜け出して電話に出た。
俺『ハロー』
元カノ『ハロ?ひさしぶり(笑)』
俺『久しぶりでござる。何用ござんすか』
元カノ『同級生からMの電話聞いたでござるね?』
俺『あー聞いたよー』
元カノ『何で聞いたの?』
俺『ヒ・ミ・ツ♪ってか話し伝わんのハエーな!』
元カノ『キモいな?そりゃ面白そうな話は流れますよ?』
俺『うぜっwwっうぇww』
元カノ『で、話した?話したんなら内容kwskで!』
俺『話して、会ったよ。kwsk言うと会って会話した。』
元カノ『kwskね??』
俺『で、同級生にお礼しといて。近いうち遊ぶ感じでしょ?』
元カノ『うん。伝えておく。で、なんだったの?』
俺『しつこいですね?ま、色々?って感じで、そんで、最近どうなの?
  専門学校おもろい?』
元カノ『話変えやがったwwwま、順調だよ!
    専門学校はつまらんけどね・・・。』
俺『まー大学も一緒だよ?あ、そろそろ教室に戻らないと。って学校は?』
元カノ『授業中かよwww今さっき目覚めました。遅刻です。
    じゃ近いうちアソボーよー?そのとき、また聞くよ。』
俺『おk!ま、教えないけど。じゃ学校行くんだったら頑張って。』
元カノ『うん!じゃまた近いうち連絡するよ。』
俺『うん。じゃーねー』
元カノ『ほいほい』
って感じの連絡来た。一応フォローしたかも?
元カノはMの件知らんと思われます。

それから、最初の講義が終わって、
次の講義が始まった。エスがいた・・・だが俺にきずいてない。
席が遠いんで授業が終わった後の昼に声掛けるようにした。
で、また携帯のバイブがなる。社員さんからだった。
また、教室を行け出した。(俺何しに大学来てんだか・・・)
俺『もしもし、羽賀賢二(漢字違うかも)です。』
社『は?・・・本物ですか?(ノッテキター)』
俺『もしかして、アンナ?』
社『そうワタシ梅宮アンナ!』
俺『違うし、しかも羽賀賢二が電話出れるわけないし。』
社『ひどーwwwwフッテきたのそっちだし。』
俺『そんでなんか用すっか?』
社『いや、昨日人生のピンチがなんたらかんたらって、言ってたから
  どうなったかなーって?』
俺『要するに暇だから、電話かけてキタでおk?』
社『おk!で、どうだったの?ピンチは?女?』
俺『嫌ーねーすぐ異性にもって来る人。』
社『うっさい!』
俺『まーおかげさまで、うまくいきました?』
社『よかったねー彼女?』
俺『知ってて聞いてはるんですか?』
社『うん。こないだいないって聞いたし、なぜ関西弁?』
俺『なんとなく、で?彼氏とうまくいってんすか?』
社『私今日休みなんだけど、暇してる。っていうかうまくいってないって
  最近言ったよね?』
俺『うんwww年頃の女の子が休みの日にヒマしてるなんて
  カワイソ・・・。じゃセフレと遊べば?』
社『いやーセフレは忙しい人でサー・・・って、いません!そんな人は!』
俺『ノリツッコミきたーじゃアッシー、メッシーわ?』
社『そういう人いたらいいのに・・・。』
俺『じゃ俺メッシーになってあげる。』
社『ホント?』
俺『俺がヒマで○○(社員)さんが奢ってくれるんだったらおkよ?』
社『それ、メッシー違うしwww』
俺『だけど、また飯でも食いに行きましょうよー』
社『いいねーっていうか明日L君ラストまでバイトでしょ?
  その後食べにいかない?』
俺『いいすっねーじゃそういう感じで!後昨日の件どうもです。』
社『あーいいよ。』
俺『じゃそろそろ教室に戻りますんで切りマース。』
社『あいよー授業中かよ!無理してでなくて良かったのに』
俺『イヤーヒマだったんでいいですよーそんじゃ明日。』
社『勉強しろよ学生wwwそんじゃ明日ねー』
って感じで、社員さんに昨日の例を言った。

で、昼休み。
遂にSと話をすることにした。
俺『S!』
S『・・・。』
俺『話があるんだけど、大丈夫?』
S『・・・いいよ。』なんか微妙な顔してた。
俺『じゃ裏庭に行こう!』
S『う・ん。』
裏庭着くまで無言・・・(空気が重たい)で裏庭到着
俺『Mさんと話したよ。』
S『う・ん。Mから聞いたよ。』
俺『俺Mさんにひどいことした。』
S『M昔泣いてたよ。ホントひどいよ。』
俺『うん。ごめん。』
俺『Sが軽蔑する気持ちよくわかる。
  俺の友達がそんなことされたら許せない。』
S『なら、なんで・・・。』
俺『本当にひどいことしたと思う。俺ホント自己中だった。
  今まで告白されたことがなくて、Mさんの気持ちがうれしくて
  おkをした。』
俺『だけど、しばらく過ぎて好きじゃない人と
  うまく付き合えるか不安になった。
  付き合えないっいう自分の気持ちがわかった』
俺『だけど、それをMさんに伝えることができずに逃げ出した。
  とても後悔した。きちんと考えればよかったって
  今でも後悔してる・・・。』
俺『これから、少しずつ何らかの形で償ってくつもりです。
  そして、できれば俺とMとSで遊びたいと思ってる。』
俺『失った信用はでかいけど、また仲良くしたいと思ってるんだ。
  少しずつ信用を取り戻したい。Sとこれきっりになるのは
  寂しい・・・。』
S『他にはひどい事してない?』
俺『あーしてない。』
S『もうこんなことしない?』
俺『アー絶対しない。』
S『じゃー許すよ。というかMがもう許したっていうから
  私が怒ってても馬鹿みたいじゃん。それに私もLくんと
  これっきりになるのサビシーせっかく仲良くなれたんだもん。』
俺『よかったーありがと』
S『だけどほんとにこんなこともうするんじゃないよ。』
俺『絶対しない。』
S『じゃ仲直り。』
俺『うん。ありがと』

まーその後普通の世間話して、一緒に帰ってきたって感じです。
うーん、ハッピーエンドですかね?

AV女優研究部

最近PCを買った。
そして色々と検索をして調べたいものを調べたり
オンラインゲームをして楽しんだ。

PCを買って一ヶ月ぐらいした時にふとAVを見たくなった。
だが、借りるのは野暮な事…

折角PCも買ったことだし、ネットで見ようって思って
PCに詳しい友達から色々とサイトを聞いて調べてみる事にした。
そんな時にこのAV研究部を見つけた。

サークルタウンというサイトをまず見つけ
怪しいなって思ってた時AV研究部のサークルを見つけた。
俺はそこにかなり興味がわいた。

何故なら、俺の知らない世界に足をこういった形にしても
踏み込む事が出来るってことがとても嬉しく思えた。
俺は早速そのAV女優研究部に入ってみることにした。
入ってみると、割と普通に会員になれ、色々な人とコンタクトを取る
ことができた。様々な地方の人からなる、そのサイトでは
同じ地域の人と話が盛り上がった。

AV女優はあいつが、こいつがいいとかで討論をしてる会話をみたり
、実際に女優について俺も知ってることを話したりして楽しんだ。

入ってまた一ヶ月経った頃、サークル内で、同じ県に住んでる町田さん(仮名)が
一回ビデオ上映会をしないか?という案を出してくれた。
俺はもちろん乗り気で、返事を出した。

俺以外にも、女性二人と、俺以外に後二人誘ってるらしくその人達の返答次第で
決行をするかを決めるらしい。
女性二人という数は少し微妙かもしれないが、それとなく楽しめそうな雰囲気がした。
二日後町田さんから連絡が入った。

男性二人は無理だったが、女性二人は大丈夫。
だから四人でホテルでも借りて上映会をしようか?

この吉報だけを心なしかずっと待ってたように思える。

連絡が来た瞬間だけでも、なんともいえない緊張感も俺の中にはあった。
決行日は、今週の日曜日。
何故か昼間から集まって、五時間ぐらいとの予定。
俺はひとまず土曜日までに自分の好きな女優のAVをとりあえず観て、選りすぐりの中から
一本を選びもっていくことにした。
この何日間もオナニーはせずに、ずっと我慢した。
みんなで見るAVの為に。

?当日?

快晴といえる天気の中ホテルで男女四人が集まった。

町田さんとは話たことがあったが、残りの女性は初対面。
だが、気さくな人で直ぐに打ち解けれた。

二人とも人妻で、旦那の影響でAVに興味をもったとのこと。
そしてオススメはRIOちゃんだそうだ。

そこの意見が一致したおかげで、今とても仲の良い友達になってるらしい。
前置きはとりあえず、ベットや、椅子に座り、AVを観ることになった。
普通にAVを上映し、そしてみんなで、

「この腰つきがいやらしいね」「もっとかお出して欲しい」
「胸の形絶品だ」「男の声出すぎだよね?」

みたいな会話をして盛り上がった。
そして俺等は見終わると、コーヒー片手に反省会を行った。
反省会をしてる最中、一人の女性がビデオを取り出した。

それで一体何をするのかと思えば、
ちょっとAVチックにビデオなんかも撮ってみない?
ってことになった。

俺は断じて断った…
何故なら俺の息子は自慢では無いがでかい…

そのせいでかなりからかわれてきた。
セックスなども暗闇でしか殆どしたこと無い。
一度処女の子とセックスをしようとした時俺は
挿入を試みたが返ってきた言葉が

「セックスって何を入れるの?」

そう聞かれた。
何を言ってるんだろうと思ってまた入れようした。
そしたら怒られた。そして彼女は俺の息子を見るなり
それ…入るわけ無いじゃん…と言われてしまった。

そういう事もあって、俺はあんまりセックスに興味があっても
実践をする事がかなり少なくなってしまった。

それでも俺は負けまいと今まで生きてきた。

こんなところで俺は出すわけにはいかない。
断固拒否をしようと思った。
でも人妻には俺は勝てなかった。
人妻はなんとも言えないオーラがあった。

一人でしどろもどろしてると
実際に脱ぐわけじゃなくてもいいから、
どういうアングルで映ってるのかを知りたい
というものだった。でもトランクス一枚になって
くれないとムードが出ないからそこはお願いねと
耳元でささやくように言われた。

俺は耳もが弱いせいもあり、直ぐにびんびんになった。

前かがみになりながらベッドシーンに移る。
でもそこで俺は事件がおきた。
相手は下着で俺の上に乗っかってきていた。
しかも騎上位の形で。

で、俺は不意にもトランクスからはみ出てしまった。
それが、綺麗に、相手の下着の中へ進入。

そして、割れ目をなぞる形になった。
ついに挿入までなってしまった。
だがいっきに入ったのと、俺の予想外の太さのもので
失神してしまった。

ありえない話かもしれないが、
かなりダイレクトにその人のGを責めたらしい。

失神をした女性が目の前に居るのが怖くなりみんなは
救急車を呼び、ラブホまで来てもらった。

洋服はてきぱきと着させて、一緒に同乗。
移動中に意識は取り戻し、病院でおろされた。

女性に大丈夫ですか?と聞くと

「貴方の太すぎるし、予想外に入ってくるし、
 それに私の一番敏感な部分を強く当てすぎて困ったわよww」

笑いながら話してくれたがまだ良かったが
真剣に怒られてたらどうなってたことか…
あそこが太いせいで怒られるなんて俺は真っ平だ…

いったん町田さんに連絡をいれ事情を話しその場を跡にした。
俺についた仇名はビッグマラ。

AVの話よりも、そっちの話でもりあがったことは言うまでもない…

AV女優研究部恐るべし…

田舎のカラオケ店で

私は友人4人とカラオケ店に行った帰りに、携帯を忘れた事に気付いて一人
取りに戻りました。
時間はちょうど夜10時くらいでした。

店内で忘れ物の携帯を受け取り、店を出ると建物の隅に女の子の影が見えま
した。もう暗いし、この辺は人通りも少ないので気になってしばらく様子を
みてました。彼女は一人で座って携帯をいじってましたが、連れがいる様子
もなかったので、声を掛けました。
「誰か待ってるの?」
彼女は首を横に振りました。
「もう暗いし、危ないから帰ったがいいよ。」
そう声を掛けると彼女はすくっと立ちました。
「携帯のバッテリー切れそうだから充電器を貸して?」
家に電話するにも不便だろうし、車に車載充電器あったのでそれを貸してあ
げることにしました。
そして、ついでだから近くなら送って行って上げようとジュースを買って車
まで案内しました。
明るいところで彼女を見ると、まだ中○生くらいの小柄な女の子でした。雰
囲気的には上戸彩を幼くしたような感じのショートでおとなしい子でした。

車の中で何をしてたのか話を聞いてみると、明日は振替休日で休みなので友
人の家に泊まりに行くという事で出てきたらしいが、カラオケ店を未成年と
言うことで追い出され、友人は家に帰り、自分はつまらないのでそのまま残
っていたという事だった。

親は母親のみで夜はバーに勤めていて留守らしかったし、夕食を何も食べて
いないという事だったので、コンビニで食事になるものを買ってあげまし
た。
とりあえず、車の中で食事を取りながらその辺を走っていました。田舎なの
で山と海と暗闇しかありませんが、色んな話を聞きながら2,30分走って
いました。
気がつくと真っ暗な山道で(昼間は結構車通るけど)、彼女もだんだん怖く
なってきたのか私の袖にしがみついてきました。

それまではあまり意識していませんでしたが、私の腕に彼女の胸が押し付け
られ、その感触が伝わってきました。それも結構見た目に寄らず、ボリュー
ムがありました。また、スカートが膝の上まではだけて太ももが度々あらわ
になりました。

私はもっと怖がって密着するように、怖い話をしたり暗闇を指差したりして
ふざけながら暗闇を進み、小さなパーキングに止まりました。
私は「ちょっとトイレに行きたくなった」と言って、車を降りようとしまし
たが、彼女が一人になりたくないというので一緒に降りて手をつなぎながら
公衆トイレにいきました。
さすがに一緒に入るわけには行かないので、少しの間彼女を外で待たせて用
を足しに行きました。実際はあそこがギンギンにいきり立って小便所ではな
かったのですが、少し間をおいて出て行きました。
出て行くと彼女は私に抱きつくように甘えてきて私もそれを抱きしめるよう
に抱え上げました。
二つの弾力性のあるかわいい胸が私の胸元で押し付けられていました。
私はそのかわいい胸を揉みたい衝動が我慢できなくなり、彼女をお姫様だっ
こして車に向かいました。彼女は必死にしがみついていました。
助手席のドアを開けると、彼女を抱えたまま乗り込みました。
私はそのまま躊躇せず、彼女のシャツの下に右腕を潜らせ、ブラを強引にた
くしあげて彼女の胸を包み込むように揉みしだきました。
彼女はあいかわらず私にしがみついたままでしたが、私が胸を揉み始めると
きゅっと体を硬くして胸を揉んでいる腕を強く握り締めました。しかし、振
りほどこうとはせず、ただただ強く握り締めるだけでした。
彼女の胸は綺麗なお椀型で弾力性があり、かわいく最高にエロい胸でした。
私は慌てたように彼女を抱き寄せ、シャツとブラを首までめくりあげて乳房
に吸い付き、胸や下腹部を舐めまわしました。左の手は憑りつかれたように
胸を揉み続けていました。
そして、私の右手はスカートの下から直接パンツに入り、うっすらとした茂
みを通り抜けて彼女のワレメに指を這わせていました。
ワレメを指がなぞるたびに彼女は体をビクンビクンと反応させて腰をくねく
ねさせていました。
ワレメの奥からはねっとりとした蜜が溢れてきていました。私はその蜜の湧
き出る場所を確かめるように中指を這わせました。そして、吸い込まれるよ
うに彼女の膣内へ導かれていきました。
彼女の表情が曇り、目をとして眉をしかめながらじっと何かを耐えていまし
た。痛みなのか感じているのかはわかりませんでした。
私は中指を可能な限り、伸ばして彼女の膣内をかきまわしました。
彼女の膣内は熱く、指一本でも締め付けるように包み込んできます。

二人は押し黙ったまま・・・車内は彼女の荒くなった吐息と時折聞こえる彼
女の蜜のいやらしい音だけが響き渡っていました。
私の心臓はバクバクと高鳴り、興奮は絶頂に達していました。
私は狭い助手席で体を揺すりながら、荒々しく邪魔なパンツを脱がせまし
た。
そして、彼女を抱きしめたまま、窮屈ですがズボンとトランクスを同時に膝
まで降ろしました。
そして、今まで布に閉じ込められていたガッチガチの私のチンポを解放しま
した。それはドクンドクンと脈打ち、股間にそそり立っていました。
狭い中、身動きがあまり取れなかったので彼女を抱き寄せるように両腕で彼
女の腰をしっかりと持って抱え上げました。
彼女は瞬きもせずに、じっとこちらを見つめていました。
その表情はうっとりとして、これから起きる事も分かっているような表情で
した。
彼女の下には、ビクンビクンと脈打ちながら、獲物を待つかのようにいきり
立ったチンポがそびえたっていました。そこへ向かってゆっくりと彼女の体
は沈んでいきました。
彼女はこちらをうっとりとした表情で見つめたまま目を反らしませんでし
た。
ワレメにチンポの先っぽが押し当てられました。彼女の表情が切ない表情に
変わりました。後で聞いたのですが、やはりセックスは初めてだったようで
す。
私のは結構横に太いのですんなりは入りませんでした。
私は下腹に力を入れ、ねじを回すようにグリグリとこじ開けるように先っぽ
を文字通りねじ込みました。
私のいきり立ったチンポはそれを初めて受け入れた少女の感触を楽しむよう
にゆっくりと彼女の膣内に食い込んでいきました。
やがて、奥壁まで達すると彼女は体を弓反らせ、膝をガクガク震わせて感じ
ていました。私のチンポはさらに突き進み根元まで彼女の膣内に収まると彼
女の奥壁を大きく押し上げました。
私は彼女が体を反らせ、後ろに倒れ込むのを懸命に抑えながらも、ゆっくり
と腰を動かし続けました。
彼女は先ほどまでとは違い、まるで目の前の私の存在は忘れたかのように、
目を閉じて、全神経を研ぎ澄まし、生まれて初めて受け入れた猛り狂う肉棒
を味わうかのように体全体で感じていました。
彼女の中はとても熱く、そして狭かったです。ギッチギチに締め付けられて
出し入れするのも難しく、文字通り彼女の膣内に突き刺したまま体を揺らす
事しかできませんでした。
もちろん、座席の上なので身動きも取れなかったのですが。
しばらくすると彼女はぎこちなくその快感にあわせて腰を動かすようになっ
ていました。
私はその光景に酔いしれるように、彼女を見つめていました。服を全て脱が
せると、そこには、月明かりに汗をにじませ、快感に身を任せながら私のチ
ンポを根元まで飲み込み、妖しく揺れる少女の姿がありました。
その表情、揺れる肉体、未成熟だが成熟した体・・・私は天国にいるかのよ
うにその光景をみつめながら快感に身を任せていました。
彼女が何度目かの絶頂を迎えようとする頃、私も急に下から熱いものが込上
げてきました。
彼女は最高潮に達しようと目を閉じてぎこちなくだが、激しく腰を動かして
いました。私が動きを止めても彼女はひたすら求めてきました。私はこの時
を少しでも長引かせようと何度か絶頂を我慢して鎮めてきましたが、もうこ
の衝動は抑えられそうにありませんでした。
私はガバッと起きて彼女を引き離そうとしましたが、最高潮の彼女は離して
くれませんでした、腰を引こうとするも狭くて動けず、更に彼女がまた奥深
く私のチンポを導きました。
チンポに電気が走り、痺れるような快感が押し寄せました。
精液が込上げ、パンパンに膨れ上がったチンポはギチギチの少女の膣内に奥
深く突き刺さったまま絶頂が襲いました。
次の瞬間、彼女も絶頂に達し、体を一杯に反らせながらビクンビクンと痙攣
していました。その瞬間彼女の膣内がきゅっとまるで精子を搾り取るように
根元からきゅーっと締りました。
私はそれに後押しされるように溜まりに溜まっていた精液を彼女の奥深くに
大量に放出しました。
喘いでいた彼女も精液が放出されると、動きを止め、それを受け止めるよう
にじっと目を閉じて動きを止めていました。
全ての放出を終えると彼女はぐったりと私の元へ倒れ込み、全力疾走してき
たかのようにはぁはぁと息を荒げて、膝をガクガク痙攣させていました。
二人はそのまま眠ってしまいました。

1時間ほどして、汗が冷えたのか目が覚めました。
しばらく私はこの少女を見つめながら余韻に浸っていました。彼女はもう目
が覚めていて、起き上がろうとしましたが、立ち上がれず私が抱え上げてあ
げると先ほど大量に放出した精液がとろりと彼女のワレメから溢れてきまし
た。
私は生唾を飲み・・・彼女を抱き寄せ、再び精液が溢れる彼女のワレメにチ
ンポを押し当て、貫きました。
私が2度目の射精を彼女の膣内に放出する頃には、二人とも汗だくで彼女は
失神して動けませんでした。
その後、家につれて帰り、シャワーを浴びた時に改めてその全身を明るいと
ころで見て、そのエロさに見とれてしまいました。
彼女のあそこは非常に形がよく、きれいで本当に見るものを吸い寄せるよう
な魅力があります。もちろん他の部分もそうですが、未成熟なのに、成熟し
ているロリ独特のエロさとプロポーションがあります。
もちろん、顔も含めてグラビアに出しても全くおかしくないかわいさです。

私達がシャワーを浴び終えるともう明るくなりかけていました。
その後、ベッドで本格的なセックスをしました。唇がふやけるまで股間を吸
い、舌の感覚がなくなるまで全身を嘗め回しました。
そして、その日3回目の精液を彼女の膣内に放出し、そのまま重なり合うよ
うに二人とも眠りにつきました。
夕方、彼女を家に送り、連絡先を交換しました。

今朝も学校に行く前に、私の家で1回やっていきました。これほどの肉体に
出会える事はもうないでしょう。携帯忘れてよかったです。

今日の大事件

今日の大事件
俺大学一年生で好きな人と同じゼミで仲良くなった。
毎日メールか電話するぐらい仲が良くなっていて、
いつ告白するか迷っていて今日の事件が発生!!
好『今日さ女友達と遊ぶんだよねー○○(俺)も一緒に
遊ばない?』
俺『もちろん!おk!!どこ行くの?』
好『○○んちの近くのカラオケ』
俺『おk!!へー俺んちから近いんだね。』
好『うん』
この時、どうせ名前なんて聞いてもわからんと思ってたけど、
女友達の名前きいとけば・・・・。
で、カラオケ店に到着!
まもなくくるって女友達からメールが来たみたいだ。
俺は可愛い子かなーとか普通に考えていた。
そして、女友達が来た。俺は凍った・・・・。

なんと、高校時代の同級生だった。
そして、俺が卒業式に告白されて、おkした相手だった。
しかし、そのときの俺は別に好きな人いなかったし、
付き合ってもいいか?って感覚でおkたんだが、
途中でやっぱめんどくさくなり、
ばっくれて一回もデートしないで、着拒否にしてしまった。
言い訳だが、そのときの俺は幼かった。
俺『・・・』
俺『・・・・・。』目と目が合った。下を見るしかなかった。
昔『・・・・・。』目が合ったとき呆然としてた。
その後の表情はわからない。顔が見えなかった。
好『えーと彼は大学で仲のいい男友達の○○くん』と
好きな人は変な空気を感じながら、俺の紹介をしてた。
好『この子は・・・』
昔『わかってるよね』俺ビクっとなった。
俺『いや、あのghghdfるrtldf』超テンパって自分でも
何しゃべってんのかわからない言を言ってしまった。
好『へっ?何言ってるの?』
俺『いや、あのー』昔の人からものすごい視線を感じる。
俺『二人はどういう感じ?』は?俺何言ってんの?
俺『違くて、二人はどういう関係?』
好『私と△△は私の高校時代の友達と△△も仲良くて
  話してるうち仲良くなって一番気があう友達かな?
  っていうか親友?みたいなwwwっていうか知り合い?』
俺『いやーそのですね・・・』
昔『いやっぱこいつ最悪(怒)』
昔『××(好きな子)に前相談したと思うんだけど・・・』
俺『いや、ちょっと待っ・・・』
昔『私卒業式に告白したの言ったよね?でおk貰ったて』
好『あーうん』
昔『それがこいつ』
好『ふぇ?えーー?!?!』
俺心の中で「もう勘弁してー」って叫んでた。
好『ちょ、ちょっとまって?ばっくれたのが○○くん?』
昔『あー』
好『○○くん(普段は下の名前なのに苗字になってた)ほんと?』
俺『あ、はい』
好『超最悪ジャン!!!』
昔『だろ?』
昔『とりあえず××(好きな人)帰るべ』
好『マジ最悪!!!』2人で去っていった。
30分近く「なんでだよー」とか思いながらたたずむ俺・・・。

そして、2時間近くして、好きな人に電話した俺。
もう言うことは考えていた。
「高校のときの俺は間違えだったし、着拒否してしばらくして
おれ自身馬鹿なことをしたと思ってる。
相手のことを考えれなかった。謝ってもすむことじゃないと
思ってるけど、本当すまなかったて思ってる。
どうか許して欲しい。」みたいな事をいようと思った。
だが、しかし・・・・。
ピポパ・・・お客様の電話からこの電話には、お繋ぎできません。
俺終わった・・・・・orz    明日からドウシヨ。
メールは送ったが返信なし。
リアルにまだへこんでる。  さーどうすっかなwwwっうぇwww

以上です。本当にありがとうございました。

掲示板で知り合った子に筆卸しされた話


今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事を書かせて頂きます。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、どこにでもいるようなスポーツ好きな男。

□美沙:都内の他大学1年(18歳)、新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA?B。

大学に入るにあたって、「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業する!」を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで中高一貫の男子校&週6?7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて会うことすらままならずに別れる…といった感じで、「大学こそは!」という想いがあったからです。

といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり…。このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう…。

そんな状況を打開すべく、僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、ダメ元で「大学入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい」という当たり障りのない内容で載せてみました。

まー、返事はこないだろうと思っていたのですが、載せた日の夜中に一通のレスポンスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、それなりに楽しんでいました。

そんなある日、「○○君は彼女いるの?」と聞かれ、「いないよ。美沙ちゃんはいる?」と聞き返すと、「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど…」と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか…」と思いを馳せながら、「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね」と一般的な返しをすると、「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」とのろけメールが。

それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」など、童貞の自分には妄想せずにはいられない内容ばかりでした…。

そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、「そろそろ会わない?」とあちらから促されました。

メールを始めた当初は「実際会うようなことはないだろう」と思っていましたが、上記のようなエロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?という興味本位から会うことにしました。

そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツに黒のミニスカートというそのいでたちは、就活生orOLに近く、「予想よりかわいいじゃないか!」と嬉しく思いつつ、ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。

その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、23時頃に店を出て駅に向かいました。

すると、その道中に「もうちょっと話したいな」と言われ、「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」と健全な返しをしたところ、「まだ1時間位は大丈夫だよ!」と即答され、近場にあった川べりに行きました。

土手に座ってたわいのない話の続きをし、いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、それを狙っていたかのように、美沙は真正面から僕に抱きついてきました…。

突然のことに何がなんだかわからない僕は「どうした…?」と聞くと、「ちょっとこうしてていい?」とだけ言いました。

女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。

すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられ、下半身が動き始めました…。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ…という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、「当たってるよ…エッチな気分になってきちゃった?(笑)」と苦笑いされました…。

「もう終わったな…」と思っていると、彼女は僕から少し離れ顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか…」と思っていると、「チューしよっか?」と言われ、思わぬ形で人生初キスを迎えることになりました…。

「このまま続きを…」という気持ちもありましたが、終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。

帰りの道中、「彼氏持ちなはずなのに何でだ…?」「メールのやり取り期間はそこそこあるものの、今日初めて会ってコレっていったい…」という思いがグルグル回りつつも、「時間があればもっとしたかった…」などと思ってしまう自分もいました。

その後、彼女から「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、「一時の感情の高ぶりだったのだろう…」と思うことにしました。

しかしその翌日、「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい」というメールが…。

まさかの展開に驚くのと同時に、改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ」と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に…」と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。

しかし、彼氏からは「別れたくない!」と言われたらしく、「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから」と言われてました。

そんな中途半端な関係の最中、突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。

その日は午後から美沙と会うことになっていましたが、結果を配られるだけですぐ終わってしまい、10時には大学を出てました。

そこで、「早く終わっちゃったんだけど…」とメールすると、「まだ全然用意できてないんだけど…。うち来て待ってる?」と返信がありました。

その時はそこまで意識してませんでしたが、初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。

迎えに来てくれた彼女は、ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました…。

部屋に入ると、「お茶入れるから、そこ座ってて」と言われ、落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。

そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、そのままイスに座り続け、「まだ眠い?」と暢気なことを言うと、「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも…」と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」と思い、彼女の元に駆け寄ると、「一緒に寝よっか?」との甘い囁き…。

そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、言われるがままに彼女の横に寝そべりました。

すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、「甘えていい?」と追い討ちをかけるように囁いてきました。

もちろん断る理由もなく…。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、「チューして♪」とかわいく言いました。

しかし、当時まだ若かった僕は「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ」と真面目ぶったことを言うと、「彼氏がいたらダメなの?」と悪魔のような発言…。

そう言うや、グッと顔を近づけてきて、そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」と思いつつも、「コレはコレでいいかも…」という思いもあり、上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。

そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、あっという間に半勃ち状態に…。

それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、「凄い当たってるよ(苦笑)」と言うや、ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。

ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか…」と感動すら覚えていました。

ひたすらキスをしながら、下半身を上下に擦られるという状態がしばらく続いた頃、「脱がしちゃっていい?」と言われ、迷うまでもなく「いいよ」と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパン&トランクスを脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し…客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そんなことを考える間もなく、下半身にヌルっとした感覚がしました…。

「コレは確実に舐められてるな…」と思いながらも、まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、仰向けの状態でただ天井を眺めていました。

下半身に感じる初めての感覚に陶酔しきってしまった自分は、完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました…。

時折「気持ちいぃ?」と聞いてくる彼女に対して、「凄い気持ちいいよ…」とだけ返していると、「どうされると気持ちいい?」と具体的に聞かれました。

「どうされると…」と聞かれても、初めての体験で上手く答えられる訳も無く、とりあえず「咥えてもらっていい?」と欲望の赴くまま答えると、「あまり上手くないと思うけど…」と言うや、一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない…」と謙虚に言っていたのはどこへやら、しっかり片手で根元を固定した状態にして、歯が当たることなくヌルヌル上下に扱かれるようになりました…。

オナニーとは全然違う気持ちよさに感動を覚え、思わず「あ、それ気持ちいい…」「それやばいわ…」などと口走ってしまってる自分がいました。

しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、一気に気持ちよさが高まり、徐々にイク感覚に襲われてきました…。

「このままされ続けたらイっちゃうな…」「口の中でいきなり出して良いものなんだろうか…」などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、「エッチしたくなってきちゃった…」とエロい声で言いました。

エッチ…確かにしたい…けど、いまいちやり方がわからない上に、当然ゴムを準備してきてる訳でもない…。

そこで、「今入れたらすぐイッちゃうかも…すでにイキそうだし…」と曖昧な返事をすると、「イッちゃいそうなの?(笑)それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる」なんて言葉がさらっと出てくる辺り、かなりの数こなしてきてるんだろうと思いながらも、絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に…。

すでに唾液等でヌルヌルになっているせいか、手コキだけでも物凄い気持ち良さを感じ、数分後にはまたイキそうな感覚になってきました…。

そして、「あ、やばい…そろそろイクかも…」と漏らすと、彼女はいつも通りといった感じで、再び手は根元部分で軽く上下に扱き、それに合わせて口を上下に出し入れ…という合わせ技で、イカせるモードに入りました…。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、ひたすら口のヌルヌル感が続きました…。

そして…気付けば「あ、イク…」とだけ言って、そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました…。

イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました…。

そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、「出しすぎだよぉ(笑)」と苦笑気味に言われました。

多少気恥ずしさを覚えたものの、初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

その後、少し間を置いて初体験を迎えることになるのですが、長くなってしまいそうなのでここで止めておきます。

お読み頂きありがとうございました。

大学生の頃の話

大学生の頃の話です。
同じサークルで仲の良かったA男と付き合うことになりました。
しばらくは楽しく過ごしていたのですが、3ヶ月くらい経った時、突然「別れたい」と言われました。
私は別れたくなかったのですが、「もう好きじゃなくなった」と言われ、泣く泣く承諾。
それでもまあ、納得して、平穏に別れました。

ところが、それから一週間くらいして、A男から「話があるので会いたい」との連絡が。
そこで聞いた話をまとめると、

私子と付き合い出してしばらくしてからB子に告られた

どっちか決められなくてオロオロ

しばらく二股状態

やっぱりB子と付き合おう

でも私子と別れたら、やっぱり私子がいいと思った。戻ろう

というものでした。
ちなみにB子は私の友達の友達で、最近仲良くなった子でした。
そこで怒ればよかったのですが、ショックが大きく、
全然気付かなかった自分のバカさにも呆れて何も言えず。
しかもそんなことを言われてもまだ好きだった。若かった・・・
しばらくしてヨリを戻してしまいました。

戻ったものの、A男に対する不信感と、
たまに授業で会うB子にどう接していいかわからないので精神的に参っていました。
そして2ヶ月くらい経った時、私とA男はちょっとしたことで喧嘩をしました。
A男は怒って出て行き、(私の家にいた)私も疲れて追いかけもせず、連絡もせず。
それから2日くらいそのままでした。
もう駄目かもな?と思いつつ、友達に相談。
友達に「別れるなら別れるで、ちゃんと話した方がいいんじゃね?」と言われ、ようやく連絡。
その時、夜中の12時くらい。
私のメール「今家にいる?」
A男のメール「B子の家にいる」
・・・は?今なんと?
あほか!と思ったけれど、とりあえず会って話をしないと、と思いまたメール。
私「ちょっと話したいんだけど」
A男「話すことなんてない」
もうだめだこいつ、と思い、その日は友達と飲み明かしました。

その後ちゃんと別れ話をしよう、と思いやっとA男と会うことに。
久しぶりに会ったA男はなぜか笑顔。気持ち悪い。
私が「喧嘩したら浮気相手の家に行くような奴と付き合っていけない。もう無理だから別れたい」
と言うと、なんと泣き出したA男。
なんで?まじでわからん。
別れたくない、と泣くA男に、
「なんで?あんなことしたらこうなるって思わなかった?」と言うと
「あのくらいしないとわからないと思った」と。
つまり私への制裁→浮気相手の家に行くだったらしい。
この時完全に情が無くなるのを感じた。
頭がすーっと冷静になる感じ。
「とにかく別れるから。じゃあ私帰るね」
と言い帰ろうとすると、腕を捕まれる。
しかも泣きすぎて顔も変だし、立とうともしない。
しょうがないので送って帰りました。なんで私が。

もう少し続きます

それからしばらく、A男はいきなり家に来たりしてしばらく怖い思いをしました。
帰れと言ってもドアの前にずっといたり。
でもそれもしばらくしたら収まり、その数ヵ月後A男はB子と付き合い出しました。
しかも私とA男はサークルで重要ポジションだったので、
どうしても一緒に作業をしなければならず、話くらいはするようになりました。
もうどうでもよかったので、「あれはねーよ」とかネタにしていじれるくらいに。

その後B子と別れたA男からまた戻りたいとか言われたけど死ねって言った。
それから数年経って、最近共通の友達から連絡があったのですが、
A男はまたB子と付き合い出したそうです。
一生やってろ

>409
B子は真面目で頭もいい子でした。
周りの友達も何故A男?という感じ。

吐き出せてすっきりしました。
紫煙ありがとうございました。

でも今は私が彼女だから!

無駄に前振りが長い上にプチですが。

私子19歳
彼男19歳
A子19歳
B子C男、D男

私と彼男、A?Dは元々高校1年のクラスメイトで、B子C男が付き合い始めた後に
B子の親友の私子と高校から仲良くなったA子、C男の友人の彼男D男とグループでつるむようになって
高2の秋に彼男から告白されて付き合うようになりました。
付き合った後も今までとあまり変わらず、クラスは変わっても昼食を一緒に取ったり
休日は2人で出かける事も多かったけど放課後はほぼ4人?6人で勉強したり遊んだり、
多分何処にでもいそうな感じの高校生でした。

そのまま高3までは何事も起きず無事卒業式を迎えたのですが、彼男は以前から
「音楽で食っていきたい」という夢があり、地元で進学、就職はせず東京に行きました。
彼男には東京に親戚がおり、生活のめどが立つまでそこで暮らすことになったみたいでした。

私も遠距離になるのは淋しかったけど、ずっと彼男の夢は聞かされていたし応援もしていたので
特に修羅場になる事もなくw遠距離恋愛がスタートしました。

最初は普通に(自作の歌詞が書かれた)手紙、電話やメール、チャットでやりとりしていたのですが、
GW過ぎた頃から連絡が少なくなり、手紙は1ヶ月ほどで送ってこなくなりました。
手紙に関しては元々お世辞にもうまい詩ではなかったけれどスランプもあるだろうし
こちらも新しい生活で忙しい事もあって気にはしていなかったのですが、
私から連絡を取る事が多い日が続き、電話も忙しいからを理由にすぐ切られたりしました。

同時に他大学に行ったA子ともあまり連絡が取れなくなり、電話をしてもそっけない感じで
遊ぶ約束も断られたりしました。A子はB子にも同じような感じで接していたそうです。
これ以後(彼男を除く)5人一緒には一度も会う事はありませんでした。

夏休み前に偶然A子の母と会ったのですが、A子が一人暮らしを始めていたことを聞き驚きました。
遠方の学校でもないし時期も中途半端、何より一言も聞かされてなかったのでショックもあり
その日のうちにB子に連絡、B子も聞いてなかったので驚いていました。

何日か経ってB子から電話をもらい、C男と一緒に話があると言われたので久々に3人で会ったのですが
そこでC男からもっと驚く事を聞きました。

A子と彼男を最近地元で見かけたというのです。

C男曰く、バイトに行く時に2度見た。最初は見間違えかとも思ったけれど、確かに2人だった。
彼男にそれとなく(確認のため)電話してみたけれども、彼男は東京にいるというし、
不確かなので私子には言えなかった、との事。

A子母に聞いたA子の引っ越し先がC男のバイト先の近くだったので益々怪しくなり、
この頃にはほぼA子とは連絡がつかなくなっていたので週末に3人でA子のマンションに行く事にしました。

午後にA子のマンションに着いた私達はチャイムを鳴らしたのですが、そこから出てきたのは
シャツにトランクス姿の彼男でした。
彼男は「うぉっ?」とか「え?え?」とかパニックになってましたが私はもっと心中パニックで、
多分呆然としてたと思います。
彼男がドアを閉めようとしたのですがそれに気付いたC男がドアをとっさに掴み、
「どういうこと?」と私達を連れて玄関の中に無理矢理入りました。

C男は怒って色々問い詰めようとしていましたが彼男も私も冷静に話せる状態ではなかったので
とりあえずA子に帰ってくるよう彼男に連絡を取らせ、A子を待つ事に。
A子は何処に行ってたかわからないのですが、待ってる間彼男からの無言の視線が怖かった。

A子が帰宅するまでにC男がまず話を切り出したのですが、彼男は無視してずっと私を睨んでいました。
私も段々腹が立ってきて
「彼男、どういう事?」と切り出すと彼男が「元はといえばお前が!!」と突然掴みかかってきました。
全く状況が飲み込めないので4人共冷静に話すことはできず、時間は長く感じたけれど
A子はすぐに帰ってきたと思います。帰って来たA子は私達を見てムッとしていました。

sien

四円

この頃にはもう彼男は私とは自然消滅したかったんだろう、今はA子と付き合っているんだろうと
半ば諦めもあったのですが、何故彼男は地元に帰ってきてるのか、いつからの付き合いなのかと
色々聞きたいこともあったし、言いたいこともあったので私から切り出しました。

「別れたいなら別れたいって言って欲しかったよ、A子とはいつから付き合ってるの?
彼男はいつからA子が好きだったの?」
すると彼男は「A子から全部聞いた。お前D男と付き合ってんだろ?」と
わけのわからない事を言い始めました。A子が何か言いたそうにしてましたが、彼男はどんどん話を進めました。

「お前が卒業後D男と二股かけてたのは知ってる。」「もう恋の歌が書けなくなったので帰って来た」
「家に戻るとお前に会うし、親にも色々言われるだろうし帰れなくてここにいた」
こんな感じの話を一方的にしていたと思います。
A子は「っ私達、付き合ってるの!!」と間に入れていましたが彼男は私を睨みつけるだけ。

そこで「は?」となり、「二股なんてしてないよ!A子、どういう事!?」と私も
B子もC男もA子に詰め寄ったのですがA子は「だーかーらー、私達、付き合ってるから!もういいでしょ?」と
話になりませんでした。
彼男にも二股の事実はない、信じて欲しいと訴えたのですが、D男は前から私子が好きだった、
卒業した後手を出さないように言ったのに裏切ったと最初は全く取り合ってもらえず。

私は本当に身に覚えもないしD男とも卒業後2人であった事もないし好きだと言われた事もない。
意味がわからずまたパニックになりながらもB子C男の証言もあり、彼男の方も一方的にA子から
聞いた話とは違ってきてたみたいで段々“あれ?”っていう顔になっていきました。

何故そんな事を彼男に話したのか皆でA子を問い詰めるとA子が急にウワ?!!と泣き出しました。
ずっと泣き声混じりでよくわからなかったのですが、A子は入学した時から彼男が好きだった事、
私子が妬ましかった事、遠距離になったのをチャンスと思い、卒業前からそれとなく
私子とD男の話をでっちあげ、卒業してからも私子とD男の嘘の付き合いを報告していた事を話しました。
私子に裏切られて歌が作れないと言った彼を慰めたのはこの私(A子)、地元に戻れないなら
私(A子)の所にくればいいと彼男の為に一人暮らしを始めたそうです

彼男は呆然としていましたが、A子の「でも今は私が彼女だから!」の発言に「付き合ってねえし!!」となぜか反論、
(ヤル事はやってたみたいですが)付き合ってるつもりはない、誤解なら私子とやりなおしたいと言いました。

私は誤解なら?の部分で唖然とし、2人のやりとりを見てる間に一気に冷めていくのを感じ、
途端に馬鹿らしくなりました(B子とC男はもっと馬鹿馬鹿しく思っていたみたいですが)。
それでもB子は「私子はどうしたいの?」と聞いてくれたのですが、
「彼男に信じてもらえなかったのもだけど、A子も許せないよ。知らない相手ならともかくもう無理」と
B子C男とその場を後にしました。彼男は追ってこようとしたみたいですがA子は泣き喚いてるし
何よりまだシャツにトランクスだったので追ってくる事もできなかったみたいでした。

次の日から彼男から電話攻撃や校門と家の前で待ち伏せされたけど無視、
私のバイト先の飲食店に現れコースターや紙ナフキンにメッセージ書いて他の店員に渡したりと
奇妙な行動に出ていましたが、B子C男の助言で直接2人で話をつけた時に
「このままじゃお互い駄目になる、あなたはあなたの夢を思い出して欲しい」と
彼男の夢を応援アピールwで目が覚めた?みたいで東京でやり直す、
ビッグになって戻ってくるから!と彼男はまた東京に行きました。
最初の一年はまた手紙や電話がちょこちょこありましたが、今は全く音信不通です。

A子の方は無言電話の嫌がらせや私の悪口を言いまわっていたみたいですが
こちらも全て無視。偶にA子母には道でバッタリ会ったりしましたが、修羅場以降は
会釈で留めて話し込んだりもしなかったので翌年A子が大学中退した後は
どうしてるのかもわかりません。
D男の方ですが、C男が直接D男に聞いた話によると高1の頃私子いいな、と思ったものの別に
そこまで好きではなかったようでw卒業式の彼男とのやりとりも冗談だと思ったそうです。
今でも普通に友人ですし、今は一児の父になってます。

以上です。

追加。
コースターとかのメッセージも詩でした。キモイのでほとんど読まなかったけど、
どれも聞いた事のあるようなものばかりで、店長には元彼と話していたので
休憩もらったり洗い場に逃げたりしていました。

彼男は芸名(?V系みたいなあだ名みたいなやつ)まで考えてたけど、楽器は
エレクトーンしかできなかったはずですwあとアコースティックギター?しか聞いた事なかった。
歌は確かにうまかったです。

かれこれ3年以上前の話でした。おやすみなさい。



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