萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

学校の放送室でアソコの見せ合いをすることになり、同級生の男の子を初めて射精・・

わたしが中学2年生のときの体験です。
同級生の男の子、T夫くんを初めての射精に導きました。

T夫くんとは小学校からずうっと同じ学校でした。
当時わたしとT夫くんの2人は放送部に入ってて、
よく放課後の放送室で、給食の時間に流すお昼の校内放送の準備をやってました。
中学2年生といえば思春期の真っ只中。
性に関する知識だけはいろいろと入ってくる年頃で、
今から考えてみれば他愛のない内容でしたが、
エッチな話で盛り上がることもよくありました。

そんな中、2人の最大の興味はお互いのプライベートゾーンのこと。
わたしも男の子のおちんちんを見てみたくて、お互いに見せ合おうということになりました。
放送室の隣は小さなスタジオになっていて、鍵をかけカーテンを引いてしまうと
完全な密室になります。いざ2人でスタジオに入り鍵をかけると、
T夫くんは頬を赤らめモジモジと落ち着かない様子でした。

わたしは思い切って机の上に横になり、ジャージとブルマ、そして下着を下ろしました。
(当時わたしたちの中学校では、登下校時以外はジャージ姿で生活していました。)
T夫くんの目の前にわたしの恥ずかしい部分が露になり、
息づかいが荒くなってくるのがわかりました。

「さわってもいいよ。」
わたしが声をかけると、指を伸ばし、恐る恐るあそこを触っていました。
気持ちよさというよりも、ぎこちなく触られるくすぐったさの方が強かったのですが、
じっとりとあそこが濡れてきとことを覚えています。
T夫くんはひとしきり小陰唇などを触った後、膣に指を滑り込ませようとしてきました。

「いやっ、中はだめっ!」
その頃既にわたしはオナニーすることを覚えていましたが、ソフトタッチのみ。
自分ですら膣内に指や物を入れたことはありませんでした。
一通りわたしのあそこに触り、満足したような中にも、いまだ緊張した表情を浮かべているT夫くん。

「今度はわたしの番ね。」
わたしの横に立ち尽くしたままのT夫くんのジャージと短パン、パンツを下ろしました。
パンツの前の部分が濡れ、短パンにも染みができている程でした。
決して大きいとは言えない大きさながらも硬く勃起し、
精一杯上を向いているけなげな感じがしました。
亀頭のほとんどが皮に包まれていて、きれいなピンク色の先っちょが顔を覗かせていました。
陰毛もチョビチョビといった感じで、わたしのほうがずうっと立派な(?)生え方でした。
今考えてみると、このとき見たT夫くんのおちんちんは、まだまだ成長途中のようでした。

「さわってもいいよね?」
おちんちんの先からはぬるぬるとした液が出ていて、かなり濡れていました。
わたしは彼のおちんちんを3本の指ではさみ、その手をゆっくり動かしました。
体をよじり足を突っ張らせ「んふっ、はぁん」などと言葉にならない声を出すT夫くん。
しばらくは皮を引っ張ってピンク色の亀頭を露出させたり、
しわしわの袋の上から睾丸を触ったりしていましたが、
おちんちんを目の前にして、わたしの好奇心も最大に膨らんでいくのがわかりました。

「そうだ、射精するところも見てみたい!」「精子ってどんなだろう?」
この時わたしは保健の授業で習ったことを思い出し、さらに手の動きを早めました。
T夫くんは拒否するかと思いましたが、不思議なことに拒否しませんでした。
もしかしたら腰が抜けたような状態だったのかも知れません。
おちんちんの先から出てくる透明な液が、床に糸をひくようにたれていきました。

「おしっこ出ちゃいそうだよ...。」
T夫くんは情けなさそうな声で言いました。腰を引き、逃げ出すようなしぐさをしましたが、
わたしは手の動きを止めず、さらに指先に力を入れました。

「ね、ね、おしっこ出そうだから、一度やめて!」
いつもとは違う強い口調で言ってきましたがそれでも手を止めず、続けました。

「あ、ああっ、出ちゃう。おしっこ出ちゃう...。ここじゃまずいよぉ。一度やめてよぉ!」
T夫くんは泣きそうな声で懇願してきますが、わたしの好奇心も最大になりました。

「おしっこ漏らしちゃっても大丈夫だよ。拭けばいいよ。」
わたしはこのとき、自分でも信じられないような言葉を口にしていました。

手にしたT夫くんのおちんちんがピクンとして、より一層硬さと太さを増したように感じた次の瞬間、
ピンク色の亀頭の先から、クリーム色に近い色の精液が周期的に飛び出してきました。
音なんか聞こえるはずはありませんが、「ビィーーーッ、ビィーーーッ」という音がしていそうでした。
噴き出しは勢いがだんだん弱くなりながら、5?6回くらい続いたと思います。
初めて見た射精の瞬間でした。と同時にわたしの好奇心も充足されました。
T夫くんは「あ?、あ?」と言いながらヘナヘナとその場に座り込んでしまいました。
「気持ちよかった?」と聞きましたが「ううん、ふふん」と鼻に掛かったような声で答えるだけでした。

実はT夫くん、射精を経験したのはこれが初めてとのことでした。
もちろん夢精の経験もなく精液が出る感覚がわからず、おしっこが出るものと勘違いしたそうです。
その後も中学校を卒業するまでT夫くんとの関係が続きましたが、
T夫くんのおちんちんをわたしの中へ迎え入れることはありませんでした。
こんなエッチな関係を持った以上、わたしはT夫くんとのセックスを期待していましたが、
T夫くんにはわたしに対する恋愛感情のようなものは生まれず、
性的な欲求を満たしてくれる友達と考えていたようです。

高校は違う学校へ進学したこともあり、関係はまったくなくなってしまいましたが、
今でもときどきT夫くんとのことを思い出してオナニーしています。
はじめて見た、勢いよくおちんちんから飛び出した精液のこと、、
初々しいおちんちんをわたしの中に迎え入れることを想像して...。

続x3・2年間妻は他の男とセックスしてた

の続き

>200万円という相場の慰謝料を受け取ると示談が成立した事になるので追求できなくなるよ。
社長には、やってた事を認める内容を書面にして二度としない制約をしたら示談すると言ってあります
日曜日に会うのでその時に書面化した誓約書を受け取って示談することにします
妻はもう実家に帰りました。というより義母が車で連行して行きました
泣いて抵抗してましたが、義母が一括して連れて行きました。

確かにスレの内容とはかけ離れた俺の書き込みが続いたのは謝ります
誰かに話さないと耐えられなかったから
これだけはわかってください
このまま行けば離婚しかないのもわかってます

>89頑張れよ。
>皆色々書き込んでいるが、嫁と間への制裁よりも今後89と子供、あるいは+嫁で家庭を再建することの方が先決だと思う。
>辛いと思うが、俺は嫁を信じても良いように思う。
>間社長との書面、公正証書にして残した方が良いぞ。その場合、社長の妻の同席を勧める。
一応、社長と会う時は弁護士立会いで法的根拠ある文書をもらいます
社長の奥さんも今回は来てもらいます

>89さん、あんたは若いし、真面目だから、きっといい嫁さんが見つかるよ。
>婚活も、頑張って!新しい恋をしようぜ!
>周りを見てごらん、いい女がいっぱい居るぜ!
>大丈夫!人生、まだまだ捨てたもんじゃないよ!
ありがとうございます
でももう女はこりごりです

>てか、子供って本当に旦那さんの子供なのだろうか?
>浮気してたのは社長一人なのだろうか?
>若い時から援助交際をしていたのではないだろうか?
子供は俺に激似なので俺の子供で間違いないです
社長の他にということですが、発覚した日に即、妻の携帯調べましたが、社長の他は私の知ってる妻の友人と俺と義母義父くらいで、怪しいのはなかったです
援交はたぶん今回初めてだと思います

これを書いてる間、妻からの電話が何回もかかってきます
気分悪くて吐きそうです

>う?ん。まだ嫁の事を美化してるね。あなたが思っている嫁は幻なんだよ。
>今はわからなくて当然だけど、いつか本当の意味でわかる日が来るから頭の中に留めておいて。
確かに美化してるかもしれません
ただ、愛してた日々はついこの前まであったので、すぐに割り切れないのもあります

>とりあえず、義母に連絡して電話させない様にするか、着信拒否にしておいた方がいいね。
>それと、夜は眠れてるかい?もし眠れない様だったらメンタルクリニックとか早めに受診した方がいいよ。
電源切りました
夜は眠れません。ヤバイですよね
火曜日に心療内科でも行きます

>まじレスすると、「念のために子供のDNA鑑定はしといた方が良いな。」
>板の流れだと、「そんな女がお前の子供を作るわけないだろう。ハハハ…」
仮に俺の子じゃなかったとしても、パパと言って甘えてくるこの子の父親は俺しかいないと思うんです
子供には何の罪もないから

>リーゼかデパスを処方してくれると思う。それで眠れると思うよ。
>酒には溺れないように。
>体は大事にすれよ。もう、自分だけの体じゃないから、子供のために
>健康にも気をつけるんだ。
酒は結構飲むんですけど酔えません
心療内科はどこがいいのかわかんないです
地元は東京都町田市です

>子供は今、甘える親が旦那さんしかいないわけやから、しっかり支えてあげて下さい。
>小さな子供でも、親に心配かけないように見ていない所で、こっそり泣くこともあるから。
子供は不安そうな顔でママは?と俺に言います
もう心が潰れそうです

セフレ幽霊

勝手ながら先月あった修羅場投下させていただきますm(__)m
私は怪談話・ホラー映画系が大嫌い。彼はそんな私を怖がらせるのが大好きな大学生カポーです。
彼は幽霊とかをまったく怖がらない・信じないため2LDKで家賃4万のでるといわくつきアパートに住んでます。(彼の隣の部屋で家族が心中したらしい)
そんな彼の家に1人で行くのは怖くて無理なので、遊びに行くときは共通の友達A子と行き、よく3人で遊んでました。
ある日、彼が病気で1週間近く寝込んだのでお見舞いに行くことにしました。しかし1人で行くのは怖いのでA子と行こうと思いA子にメールをすると「用事があるから今日は無理。明日一緒に行こう」という返答。
でも彼が心配だったので頑張って1人で行くことにしました。
彼へのお見舞い、生活必需品、食料、わざわざ神社にいってお守りまで買いガクブルの状態で夕方にやっと彼の家のピンポンを押しました。
ピンポーン…
ピンポーン…
ピンポーン…
でてくる気配がない…
死んでる(゚Д゚)!?と思い電話をかけると
彼はワンコールででました。
彼「はい!寝てた!」
私「よかった!生きてた!今家の前にいるからあけてほしいな」
彼「……え?!」

すると部屋の中がやたら騒がしくなって2分位してドアが開きました。
私「なにしてたの?開けるのおそい!」
彼「いや…急に来るから準備が…てか1人でくるなんて初めてじゃん!なんで?」
私「心配だったから頑張った!病み上がりだしとりあえず中に入ろう」
と部屋の中にあがりました。
3人で遊ぶときと違って不気味にしーんとしていて帰りたくなりました。
彼「来てくれたのは嬉しいけど、本気ででるから帰ったほうがいい」
私「Σ( ̄□ ̄)!じゃあお粥作って掃除してすぐ帰る!」
そして部屋を走り回っている私に彼はずっと「でるから帰ったほうがいい」と言ってました。
ご飯作りや掃除もおわり彼と座って話している時も
彼「本気で色々ありがとうまじ助かった。でも本当にでるから帰ったほうがいい」
私「さっきからすごい帰したがるね。そんなにでるんだ?」
彼「そりゃあもう!この間なんか…(・∀・)」と嬉しそうに怖い話しをしようとしたので、帰る準備をしようとしたら目の前の押し入れに10センチくらい隙間があるのに気づきました。
よくみると中から髪の長い女がこちらを覗いている。
そしてスー…トンッと押し入れの戸がしまりました。
イマノハナンダッ(゚Д゚。゜)

全身の血の気引き金縛りにあったかのように立てなくなりました。
そして私はなぜか、病み上がりの長い彼に心配をかけちゃいけない!1人でなんとかしよう!と思いスッと立ち上がりました。
彼「なにしたの(?_?)顔青いよ?」
私「………」何も言わずに押し入れにむかう
彼「そっちは((((゜д゜;))))!」
私が押し入れにむかうのを止めようとする彼。イッパイッパイで何も聞こえない私。
そして押し入れの戸をガラッと開けると…
そこには髪の長い裸の女が……!!!
あぎゃーー(゚Д゚)!!!!!!!!!!!!!!!!
と今まで出したことの無い声で叫び
腰が抜けて四つん這いでドアまで逃げました。
ドアを開けて外になでると叫び声を聞いたお隣さん(1人暮らし♂)や、お向かいさん(同性ヤンキーかぽー)が集まってました。
私「幽霊がでた……!」
と説明し一緒に中に入ってもらうと(軽く仲が良かった)
そこには彼氏とタオルケットを羽織った髪の長い女幽霊…ってA子(゚Д゚)?!
そこでなぜか私・彼氏・ほぼ裸のA子・お隣さん・お向かいさん(みんな18?24歳)で話し合いが行われました。
お向かいのヤンキーカポーの♀が司会?みたいな感じで話し合いました。

どうやらA子は私が1人で彼氏の家に行けないのをいいことに、よく1人で遊びに来てたそう。
そして彼氏も受け入れ2人はセフレだったらしい。
彼「◎◎がうちに来なくてあまりヤれないから代わりにA子とヤッてただけ。本当に好きなのは◎◎だから別れるとか考えないで。」
A子「ぶっちゃけ彼のことが好きだけど、◎◎のことも好きだから2人には別れてほしくない。でも1人で寂しい思いするのは嫌だから彼とも別れたくない」
と色々言ってましたが、さっきの幽霊の衝撃が強く放心状態の私は「へぇ(・∀・)」とまるで人事のように聞いてました。
そしたらいきなりお向かいヤンキーカポーの♀が
「あんたは男として失格。反省の気持ちをこめて頭刈りしな!」
すると♀の彼氏がわざわざ部屋に戻りバリカンをもってきて有無をいわさず彼氏を坊主にしようとしました。
彼「いーやーだー((((゜д゜))))」
と抵抗する彼。
A子「彼のこと責めないでください!私が悪いんです…」
と悲劇のヒロイン気取りのA子。
放心状態でただそれを見ている私。

ヤンキーカポー♂「ヘタレな野郎だ。黙って刈られればいいんだよ。イラついてきた」と彼の抵抗ぶりにイライラしているヤンキーカポー♂。
彼「だいだいあんたは関係ないだろ!」
ヤンキーカポー♂「俺に向かってあんたとは何様だ!」と彼を殴る♂。便乗してなぜか♀も彼を殴る。彼袋叩き
工エエエ(゚Д゚)ナグッタァ!
ようやく冷静になり
私「すみません。私たちの問題なので3人にしてもらえますか?」とでてってもらい(自分で連れてきたのに)
3人で話し合いスタート
彼「俺は本当に別れたくない。続けてくれるならこんなアパート引っ越してもいい」
A子「彼もそう言ってるんだし続けるよね?続けるんならセフレとしてあたしの事認めてほしいな…」
私「A子はなんでそんなに偉そうなの?認めるわけないじゃん。てかもう別れるから好きなだけヤッてれば?」
と言い部屋をでました。
アパートをでた頃に彼からメールがきました。
「オマエの背中にユウレイが憑いてるんだッ!俺といなければオマエ大変なことになるぞ(>_<;)お願いだから戻ってこい(つд`)゛゜。」本文そのまま引用

馬鹿じゃないの?
と思い翌日アドも携帯も変え、彼とは完璧に縁を切りました。
しかし彼と別れてから肩が重く、体に変なあざができるので不安になり霊媒師さんに相談しにいくと見事に女の霊が憑いていたそうです。
彼と別れなければ良かったのかなぁ。それ以来押し入れは怖くて見れません。
A子はお隣さんと浮気して結局2人は別れたようです。

幼馴染との体験

「おぉーー、修じゃーん。久しぶりー」
そう声を掛けてきたのは、幼馴染の奈々美だ。
「奈、奈々美、か?」
動揺しつつもそう返事する俺。
アポも無しに突然帰郷してきた奈々美。
3年前、『東京の大学で勉強したい』
俺にだけ言ってさっさと上京していった奈々美。
親御さんにも言っていなかったらしい。
心には閉まっている淡い恋心があり、止めようとは思ったのだが、
奈々美の強い決心を感じた俺は、何も言えず、見送ることしか出来なかった。
「うん?何ぼーっとしてんのよっ(笑)余りの可愛さに見とれてた?」
俺がどこか読者の為に回想にふけっていると、頬を突付きながらそう言ってきた奈々美。
「ば、ばーか。昨日のテレビを思い出してただけだよ。」
そう返すが、実際かなり可愛いくなったと思った。
160cm位の高くも無く低くも無い身長。
小さい顔にクリッとした目。
黒髪ショートの一つ結び。
控えめながらもしっかりそこにある胸。
幼馴染補正をなくしても、かなりのものだと思う。
「いきなり帰ってくるなんてどうしたの?」親がそう尋ねる。
「あっちで色々頑張ってたんだけど、寂しくなっちゃって。」
「あらそう、無理しちゃ駄目よ。いつでも帰ってきて良いんだからね。」
「はい、ありがとうございます。」
ちょっと涙ぐんでた。やっぱり故郷は良い物なんだろうか。
そう思ってると、「ほら修、早く隣町の祭りにいこっ」
唐突に話を振られ、「えっ」と返してしまう俺。
「えっ、じゃ無くて、お祭り。何の為にこの日に合わせて帰ってきたと思ってるの?」
そう返す奈々美。
そう言えば今日は隣町の祭りの日か…。
「しゃーねーなー、付き合ってやるか。」
表面上はそっけなく、内心はドキドキしながらそう返す。
「それじゃあ6時半にあの公園でねっ。他の子も誘ってみるね」
そう言い去っていく奈々美。
財布と携帯を持ち、少しだけ着飾って公園に向かう。
「あ、修?。早いね?。」
「おぉ、…着物?」
奈々美はまさかの着物。すげぇ可愛い…。
「うん、お母さんに手伝ってもらって着てみたんだ。似合ってる?」
「まぁまぁだな。(すげー似合ってる。)」
「素直じゃないねー。本当。じゃぁ、行こっか。」
「えっ?他の奴は?待たないの?」
「うん、他の人と行く予定だったり、ゼミだったりで2人だけになっちゃった。」
「マジか。何かデートみたいだな(笑)」
冗談でそう言うと、何故か下を向き「う、うん…。」
そう返す奈々美。
「いや、冗談だから、な。そんな暗くなるなって。」
焦りつつそういう俺。
「わ、分かってるって!早く行こっ!」
慌てて前を向く奈々美。
そして2時間余り、祭りの熱気に当てられながら2人で回る俺たち。
「やっぱり人多いね?。」
「は、はぐれると大変だから私が手握っててあげるっ。」
何故か俺が小さい子扱いされている。
「いや、ちっちゃいお前には言われたくない。」
「う、うるさいわね、修は黙って握られてれば良いの!」
しどろもどろしつつ返す奈々美。
そんな擬似デートを堪能しながら祭りの2時間は過ぎていった。

――…あれ?俺…裸で何してるんだろう…。
何で、奈々美が裸で俺の下に…?
何で、奈々美は、喘いでるの?
『んっ…あっ…修…好き、大好きっだよぉ...んああっ』
『奈々美…好きだっ、好きだっ…』
『んっ、あっ...いっ…くぅっ』…――

気が付くと、俺は祭りの場所から裏路地に入って少し歩いたところにあるラブホテルにいた。
隣には…誰もいない。
「えっ?俺一人で何やってるんだ?」
困惑する。と、
「あ、修おはよ。目覚ましたんだね」
シャワーを浴びたらしい奈々美がバスタオルを巻いた姿で浴室から出てきた。
「あぁ、おはよ…って、えぇえっ、な、何で裸なんだよっ!」
「別にタオル巻いてるんだしいいじゃない。それに昨日あんなこともしたんだし…。」
顔を赤らめてそういう奈々美。
「あ、あんな事…?」
そう言うと、
「修…もしかして覚えてないの?」
冷静で、それでいて怒ったような目で見る奈々美。
事実、覚えていなかったが、(明らかにラブホだと分かったので)
「いや…何となく、だが、覚えてる。」
そう答えておく俺。
「…修のそう言う所、変わってないね。」
呆れながらも、どこか懐かしい目で俺を見る奈々美。
「状況を把握してないのに、とりあえず相手を傷つけないように答える。修の良い所だけど駄目な点だよ。」
「私たちさ、…SEXしちゃったんだよ。お互い好きって言い合ったんだよ。それなのに…。」
そこまで言うと、泣き始める奈々美。
「グスッ、修の…ばかぁ…」
俺はここで記憶が蘇り、と同時に罪悪感でいっぱいになる。
「ご、ごめんっ。昨日は泥酔しすぎてた。だから今の今まで記憶がなかったんだ。本当にごめんっ。」
頭を下げ、謝罪する俺。だが、奈々美は泣いたままだった。
こんな状況で言うのは非常識だと思ったが、えい、ままよ、と
「でっ、でも、これだけは言える。奈々美が好きだといったのは酔ってたからじゃない。本心なんだ。」
「俺は、奈々美のことが、昔…、いや、今も変わらず好きなんだっ!」
そう言いきった。
少しの沈黙。
そして、「信じて、良いのかな。」
涙を浮かべたままそう答える奈々美。
「あぁ、信じてくれ。酔ってるから言える言葉じゃない。本当の気持ちなんだ。」
「…うん、私も修のこと大好きだもん。信じる。」
罪悪感を忘れてしまうほどの笑みを浮かべる奈々美。
「あぁ…ありがとう…な。」
思わず抱きしめる。

しばらく沈黙が続いたが、
奈々美が「ねぇ、修…」突然困惑しつつ照れながら言葉を発する。
「…ごめん(笑)」
昔から大好きだった人が、裸で、自分の腕の中にいる。
一瞬そう考えただけで、欲求が高まってしまった。
「でも今は止めとく。奈々美に悪いし。」
ちょっと惜しかったがそう言った。
「べ、別に、修がしたいなら、いい、よっ。」
顔を真っ赤にしているだろう、奈々美がそう答える。
「奈々美…大丈夫なのか?」
「うん、大好きな人だもん。…私も…したい。」
そう奈々美が言った。
俺はその言葉を聞くと、嬉しくなり、だが理性を半分抑えきれず。
そっと奈々美をベッドに押し倒した。
「奈々美…」
俺は優しく奈々美を愛撫する。
「あっ、んっ…ああっ!修…大好きぃ…」
乳首を舐められ、喘ぎ声を出しながら囁く奈々美。
「奈々美…奈々美…っ俺も…大好きだ…」
張りのある胸。陰毛の少ない恥部。
それら全てを、隈なく愛する。
「修…修ぅ…んああっっ…!」
幾度となく達する奈々美。
「奈々美…凄く可愛いよ…。」
そして俺は、限界まで強張ったものを奈々美の中にゆっくり、入れていく。
「んんっ…んあっ、あぁ…」
「奈々美…あったかくて…ヌルヌルで…すげー気持ちいい…。」
「修、私も…気持ちいいよぉ…」
「奈々美…奈々美ぃ…っ!」

…――『修。大好き。ずっと一緒にいようねっ。』――…

fin

2年間妻は他の男とセックスしてた

おととい、妻の浮気というか援交というか、とにかく他の男とセックスをしていた事が判明しました。
需要ありますか?

ども
じゃあ書きます
事実だけを淡々と書くので面白くないかも

俺35、妻29、結婚9年目。友人の紹介で付き合い始めて2年で結婚しました。
ここ2年ほど、俺が誘ってものってこない、いわゆるセックスレスでした。結果的には2年間妻は他の男とセックスしてたわけです。
相手の男は48歳。会社の社長で、サイトで見つけたそうです。
最初はいくらかのお金をもらって会ってたんですが、3回目くらいからは妻もセックス目当てで会ってたそうです。
この社長かなり上手いらしく、妻曰く、快感に溺れてやめられなかったそうです。
生はした事が無い(社長が生でしたくないらしい)けど、妻の中でイッたあとの社長のゴムを外して、精子まみれのチンコをお掃除フェラしてたそうです。
俺のは口で受け止めた事なんか1回も無いのに。
「フェラでイかせたときは、必ずごっくんしてた。ごめん」
なんて言われて俺の頭の中ががぐるぐる回りました。

俺のは口で受け止めた事なんか無いのに、なんでそいつのは飲むの?と聞いたら妻は
「ずっとそんなことありえないしと思ってあなたと付き合う前の人のも飲んだことなかった。でも、あの人に抱かれて意識飛ぶほどイかされた瞬間、ちんちんを口のところに持ってこられて口に出された事があって、その時すっごく興奮しちゃって、体がビクビクしてるのを感じながら飲みました。それからもう飲みたいって思えるようになった」
と言いました。

レスになったのは、妻が俺で感じなくなったから。
妻は「私もう感じない体になったのかな?」と思い、他の人とのセックスで確かめようとしたみたい。
で、最初に会ったのがその48歳社長です。
妻はイけたのが本当に嬉しかったらしく、この快楽を失いたくないと本気でおもってました。

発覚したのは妻が社長に送ったメールが子供のいたずらでメール読み上げ機能で読み上げられたから。
「今日はいっぱいイッちゃった。まだ余韻が…(はあと)またいっぱいしようね(はあと)」とリビングに響き渡って。
妻が台所から飛んで来て子供から携帯を取り上げましたがすでに遅し。
私の顔を見るなり泣き出しました。

すいません。
仕事中なので離脱します
質問あればお答えします
地元どこ?とかも答えます
ではまたです

東京都町田市です

ケジメはこれからです
妻は社長とはもう会わないとは言ってますが

特定は大丈夫だと思いますので

再構築
出来る気がしません
でも子供もいるし
発覚がおとといなので頭が混乱しています

一番ショックだったのが、うちの寝室でも社長とセックスしていたこと
俺はおとといの夜からリビングのソファーで寝ています

昨日の夜、妻の携帯で社長と話しました
向こうは償うと言ってますがどうなるかはこれからです

再犯
そうじゃないと思いたい半分と、またやるだろと思うのが半分です
訴訟はそこまで行かなきゃダメならします
社長は全部認めたのでこれから話し合いです

俺の名誉のために言いますが、昔は俺でちゃんとイけたとは妻は言います
子供が生まれた4年前くらいからイけなくなったそうです

妻は2年くらい前から、俺からみてもエロい体つきになってきました
いいセックスすると体に変化が出るんですね
それも全部社長が作り上げた体だと知った今、ものすごい喪失感です

むなしい

妻はそれまではちょいポチャでしたが、今はくびれもあり、いい体してます

なんだよこれ!

金はありそうです
電話で話しただけてすが、社長は誠意を持って私と話をしていました。
今度会って話します

元には戻せないから、それを要求するのもむなしいですよ

金は正直どうでもいいです
妻の体を返せ元に戻せとは言いたいです

妻は社長には恋愛感情はなく、とにかく気持ちよくしてほしかったといいます
俺じゃもうダメなんだろ?と聞くと黙りこくってしまいます
ダメなんだと無言で訴えてます

社長は年齢的に激しいセックスは出来ないみたいで、ずっと抱き合ったりやさしくクンニしてたそうです。
じっくり責められるのが妻は好きだったんだと、こんな事があって初めて知りました

1回会って2回出すのが限界らしく、妻は1回1回の射精が愛おしかったといいます。
それまではした事なかったごっくんもとても大切だったって

結論
まだ自分でもわかりません
ただ一つ
おとといまでは間違いなく妻を愛していました
今は自分に自信がない感じです

カラオケしようと言って男2女3でホテルに。カラオケしているときにこっそりと・・

カラオケしようと言って男2女3でホテルに。カラオケしているときにこっそりとエッチした体験談。

ナンパスポットにひやかしに行った日のことでつ。

Nちゃんは当時かなりノリノリで遊んでいたコでした。女の子にはやさしいけど
男の子には厳しくて、気にいらなかったらケリ入れちゃうコトもあったりw
でも基本的に男の子好き&エチ好きなコですた。
Tちゃんは色白小柄で目がおっきくてカワイイ女の子。当時フリーで
遊びにいくならわたしも連れてって!ってカンジでつるんでますた。

運転はNちゃん。ナンパ場で適当にお話して、普通に帰るもんだと思ってたけど
Nちゃんが、1、2度会ったことのある男の子二人と意気投合。前回会ったときに
「次また会ったら遊ぼう」って約束していた子達でした。

でも夜中だし、田舎だし、遊びに行くと言っても周りは真っ暗w
しかも住んでいるところよりさらに田舎の方で、はっきり言って山の中。
多分今日は解散だなーと思ってたのでつが・・

Tちゃんとわたしは後部座席で二人でお喋りしてました。
Nちゃんは車を降りて彼らの車で結構長い時間話していたと思いまつ。
やや記憶があいまい。汗。なんせ昔の事なので。大汗
で、Nちゃんが戻ってきてすご?く言いにくそうに「あのさぁ・・あたしすっごくカラオケ行きたいんだよね」
って。でも近くに24時間やってる所なんてないし、地元に戻るには時間かかりすぎるし・・。
「それはいいんだけど、どうするの?市内まで行くの?Tちゃん反対方向だよ」って言ったら
さらにすご??く言いにくそうに「24時間カラオケ歌えるトコあるやん?」と言ってモジモジ。
「???」「ええとね、ほら、ラブホ・・」「ああ?」
Tちゃんとわたしは割とまじめに見られる方だったので、軽蔑されるんじゃないかって思ったらしいw
(ちなみに6人で行ったときよりも前の話ですw)
「うん、別にいいよ?」Tちゃんとわたしの返事を聞いて、Nちゃんは男の子達に報告。
5人でラブホに行くことになったのですた。

部屋に入ってまずやったことが、なぜかお風呂にお湯をためることw
なんでだったんでしょうね?。多分男の子達がふざけてやったんだか
わたし達の誰かが「せっかくだからお風呂に入りたい」って言ったんだかだと思います。
でもお湯が出ない・・。洗面所もお風呂場も、とにかくその部屋の蛇口からはお湯が出なくて
別に大して必要もないのにフロントにクレームw指定された部屋に移りました。
その時は5人なのは隠して、二人の振りして入室してたので
バレないように他の三人は息を殺して・・修学旅行で先生に見つからないように!
みたいな子供っぽいノリで楽しんでましたw

別部屋に移ったらお湯が出るのを確認してwNちゃんは早速カラオケ。
男の子達・・テツヤ君とタカシ君はNちゃんをすっかり気に入ってる様子で三人で大盛り上がり。
あまりカラオケって気分でもなく、どちらかといえば眠かったTちゃんとわたしは二人でベッドに潜り込んで
「すごいね、鏡張りだね」なんて言ってマターリお話ししてたのでした。

テツヤ君とタカシ君は歌ってるNちゃんをヨイショヨイショで二人ともNちゃんがお目当てなんだろうな?
と、Tちゃんとわたしは二人でゴロゴロ。しばらくしてわたしはさっき出しておいたお風呂のお湯を止めに浴室へ。
戻ったらTちゃんもカラオケに参加してて、かなり盛り上がってて。
あまり参加する気のなかったわたしは「わたしお風呂に入るね」と言い残して再度浴室へ。
そこのホテルはロールカーテンを開けるとベッドルームから浴室が半分くらい見える造りだったのですが
男の子達反応wでも「どうせからかってるんだろ。ホントには入らないんだろ。」とか言って
なーんか、見ようと必死になってる姿を笑おうとしてると勘ぐったらしく、せっかく?本当に入ってたのに
覗かれたり入ってこられたりはしませんでした。展開としてはオモシロクないですねww

その状況で本当にお風呂に入っちゃうわたしもわたしだけどw
お風呂から戻ってきたらカラオケ誘われたけど、ベッドにゴロン。
ベッドに潜り込むと隣に、Tちゃんじゃなくてなぜかタカシ君がすべりこんできたのです。
「こっちに来てていいの?Nちゃんまだカラオケノリノリだよ」って言ったら
「いいのいいの。俺もちょっと疲れたしさ?。一緒に寝ようよw」って。
当然後の三人が「おいおい?、二人でエッチなことしてんなよそこで」ってからかってくるw
「するわけないしー」「じゃあご期待にお応えして襲っちゃおうかな」「まてまてまて」
そんなやりとりをしばらくしてたけど、三人はまたカラオケに集中。
今にして思えばテツヤ君がわざと盛り上げてる感じだったかも・・。

最初は普通にお喋りしたり、本当にウトウトしたり。
でもタカシ君が少しづつ体を近づけてくるんです・・。二人とも仰向けで肩がくっついて
それからタカシ君がみんなに背中を向ける形で横向きに。
「あれ?髪ちょっと濡れてるよ?」って首筋に触れてきて、わたし、首筋弱いからビクンってなっちゃって。
「だって・・ホントにお風呂入ったんだもんw」って言ったら「マジで!?覗くべきだったあ」って言って
また指を首筋に這わせて、「んっ」て肩をすくめたわたしに「ここ、感じるの?」って・・。
いつのまにか体は密着してるし、お風呂上りで体はほてってるし、なんだかドキドキしてきたのすた。ハウ

小さい小さい声で「ダメだよ、感じちゃうから。みんないるのに」って言ったけどタカシ君は
「うんうん、そーだね」って言いながらも「他はどこが感じるのかなあ?」ってお布団の中でもぞもぞ。
うんうんって、わかってないじゃーん!と思いながらも少しずつ感じてきちゃうわたし・・。
最初は腰や腕の内側をなでてたんだけど、腰から手が少しづつ上がってきて脇の方から胸へ。
わたし、本当に胸弱いから、体がビクンってはねそうになりますた。
ああ、すぐそこに友達がいるのに、濡れてきちゃう。すごくドキドキする・・。
あんまりわたしたちが静かになったから、「マジでやってんじゃないよね?」ってヤジ?が飛んできて
タカシ君は体を起こして「してねーから、つかうるさいから」とかなんとか言い返してる。
ちょっとだけホっとしたわたしは壁に向かって寝返り。
今度はタカシ君、後ろからぴったりくっついてきました・・。

タカシ君は今度はすぐに胸に触ってきました。ハウウ。やっぱりまだ続くのねw
胸触られるとヘロヘロになっちゃうわたしは、声を我慢しながらもされるがまま。
服の上から触られててもどかしくなってきたわたしは、タカシ君が服の中に手を入れてきたとき
とうとう自分からブラのホックを外してしまいました。
「んっ・・くふ・・っ」「おっぱい大きいね・・感じやすいの?気持ちいい?」・・答えれませんてばw
今度は服とブラを一緒にたくし上げて、ベッドに潜り込むかたちで乳首をちゅぱちゅぱ。
仰向けになって見上げたら、鏡張りの天井に自分の感じてる顔が映ってる。ウワー
するとまた三人から声が飛んでくるwタカシ君いちいち反応。
わたしは感じちゃってるのと、実は本当にバレてるんじゃないかって気持ちで心拍数上がりっぱなし。
でもホントに見つかったらヤバイよう。

またわたしの方に向きなおすと今度は太ももに手が・・。
短いスカートの中に手が入ってきてパンティに指がかかります。
その時わたしはヒモぱんを履いてて感触でわかったタカシ君は
「ほどいていい?」って。わたしはちょっといじわるして「ダメ」って言いました。
そしたら「えーっいいでしょ、ね?ね?」ってお願いしてくるの。
ほどいていい?って聞かれるのもオイオイって思うけど、ダメって言われてもほどこうよ、ここまできたらw
でもいまさら「いいよ」でもないし、パンティはほどかれることなく下ろされました。
わたしすごく濡れやすいから、タカシ君、触ってびっくりしたみたい。恥
「こんなに濡れてる・・感じてるんだ。嬉しい」って。
やってることは大胆だけど、手つきとか、あんまり慣れてる感じじゃなくて
ホントにうれしそうしてますた。

「Mちゃん、俺の、俺のもさわって」ジーパン越しにタカシ君の硬くなったものをナデナデ。
タカシ君はガマンできないって感じでベルトをもそもそ外しはじめました。
でもベルトの金具の部分がカチャカチャ音を立てるのでゆっくりやらないと見つかっちゃいます。
それに体の動きをあんまり大きくするのもあやしいし・・。
タカシ君はもどかしそうに、ちょっと焦りながらなんとかジーパンの前を開けることができました。
その間にちょっと余裕の出来てたわたしは、タカシ君が誘導した手を振り払って、ニコリ。
ベッドに頭まですっぽりもぐってお口でぱくん、したのです。
タカシ君きっとびっくりしてたよねwわたしは上手いと言われているお口技でくちゅくちゅ。
ジーパンが邪魔だったのと、苦しい体制だったのであんまりていねいにはして上げられなかったけど。

時々友達から合いの手(w)が入ってドギマギしながらもベッドの中のテンションは上がります。ハァハァ
わたしはタカシ君のを手でゆっくりしごきながら、乳首コリコリされたり、耳たぶにチュウされたり。
もう声をガマンするので精一杯。でも「はぁっ」ってたまに声が出ちゃう。
自分で自分の声聞いてうわわ?ヤバイよう、って思いながらも余計感じちゃう。

タカシ君は指で小さくクチュクチュと音を立てながら「Mちゃんのここに入りたい」って切なそうに言いました。
うう?ん、さすがにそんなことやったら絶対みんなにわかっちゃうし・・。
でもわたしも入れて欲しいって気持ちになってたので、なんとかがんばっちゃいました。
で、なんとか悪戦苦闘しながらもタカシ君がわたしの中に・・。

でもやっぱり激しい動きとかはできません。気づかれないようにゆっくりゆっくり
わたしの中を出たり入ったり・・。
今声かけられて応えられなかったら、誰かこっちにきちゃうよね・・。
もう、体出じゃなくて頭で感じちゃってました。絶対異常な光景なんだけどw

そしてまた声がかかりました。今度はかなり本気で怪しまれてるう。汗
ちょっと焦りつつも適当な返事をしながら、体を離して衣服を直しました。
もうこれ以上は無理と思ったわたし達は、観念してベッドの上に起き上がって座りました。
でもタカシ君は諦めきれず、トイレでしようよ、って言ってきます。
「それもあやしいよw今日は無理だって」と言いながら、また会ってもいいかな?ってちょこっと思ってました。
その瞬間までは・・。

最後に声を掛けてきたのがNちゃんだったんですよね。で、タカシ君、Nちゃんの悪口いいだしたんです。びっくり
しかも「本当は俺がMちゃん、テツヤはTちゃん気に言ってるんだよね。Nちゃんのことは女と見てないから」
なんて言い出したんだす。それでわたしカチーン!!
あんだけNちゃんNちゃん言ってて、なんだそれ!?と思って、友達をバカにされたのも腹が立って・・。
解散する前に連絡先聞いてきたけど答えませんでした。当然彼らとはそれっきりです。ムカムカ

最後は萌えないオチでごめんなさいです。汗
読んで下さった方ありがとうでした。チャンチャン

死んだ彼女が毎日夢に出てくるんだけど2


彼女は答えづらそうに眉を寄せた後、
「わかんない」と呟いた。

「死ぬまでの予行演習なの」と彼女が言った。
「予行演習?」
「うん、いつ死んでも良いように、ちょっとずつ死に自分から近づいてみてるの」

難しくて、ちょっとよくわからなかった。

「じゃあ、死にたいの?」
「いや・・・死にたいわけじゃ、無いんだけど・・」
「?」
「よくわかんないwごめん、忘れて!!」
「いや、無理でしょ・・」
「うーん・・」

沈黙が流れた。

彼女とはその後もそんな話を暫くしてから別れた。
俺はこの1日が終わってしまうのかすごく寂しかった。

別れ際に、「絶対、嫌いになんかならないから」と伝えた。
「だから生きてくれ」って、ちょっとまた泣きそうになりながら言うと、
「だから死にたいわけじゃないからw」と言って彼女は笑った。

彼女の話は難しくて、今思えば全然俺は理解出来てなかったと思うけど、彼女を知れたことが嬉しかった。
俺が守らなきゃと思った。不思議と全然ひいたりせず、もっと頑張らなきゃと思った。

毎日顔を合わせば話しかけて、彼女はウザそうにしながらも聞いてくれた。
後になって知ったが、彼女の手首の傷の話は、結構な人数が知っているようだった。
彼女はそのことについて、「どうでもいい」といって笑っていた。

それでも彼女は、手首を切るのをやめてくれなかった。

「切ると生きる意味を感じる」って、時々言っていた。
「なんで切らなきゃ感じてくれないんだよ」って泣きながら怒鳴ったりした。

でも「ごめんなさい」って泣かれると、ほんとに辛いのは彼女なんだって思って強く言えなかった。

生きる意味がわからなくて悩んでるのは彼女なのに、
なんで俺は(生きる意味がわからなくて)ごめんなさいなんて言わせたんだと思うと、悔やみきれないくらい後悔した。

彼女はいつも、表面上は笑っていたし、やっぱり明るい子だった。
でもどこかで、全部どうでもいいと思ってそうな、そんな雰囲気も漂わせていた。

昔の俺なら、こんなことも感じなかっただろうか。
ただの明るい子だと、思っていただろうかとか、下らないことをよく考えた。
一日の9割は彼女のことを考えていた。

こんな感じで、もう高校3年生になっていた。
え?って思うだろうけど、ほんとに俺は彼女の心の闇に対してめちゃくちゃ無力で、
何にも進展させてあげられないまま3年間が過ぎていた。

変わったことと言えば、高2からは毎日一緒に学校から帰るようになったことと、
時々は一緒に遊びに行ったりするようになったことくらいだろうか。

金銭的にもバイトして彼女に尽くしたし、肉体的にも彼女の為に色々した。
でもやらされてたわけじゃなくて、彼女に生きる意味を感じて欲しかったからだった。

彼女はそうやって尽くされるのは困ると、よく言っていたけど止めなかった。
やめられなかった。

それくらいしか俺には、出来ることが無かったから。

時々遊びにいくと、いつも口論になった。
彼女の暗い顔を見ると苛々していしまって、なんでだよってキレたりした。
そうするうちに、彼女は明るい顔しかしなくなった。

俺は自分こそ死んでしまいたくなった。

生きる意味って何だろうか。
自分も考えるようになってからやっと、俺はちょっとずつ彼女の気持ちを分かるようになってきた。
それと同時に、自分がいかに彼女のこころに土足で踏み込んでいたかも思い知った。

大学受験も近づいているというのに、俺は何も手につかなった。
彼女と同じ大学を志望して、落ちた・・・。

彼女は俺を励ましてはくれなかった。
一緒に帰る通学路で、むしろ彼女は俺に怒っていた。

「馬鹿じゃないの?ほんと、呆れるよ・・」
彼女は言った。
でも俺だって本当にショックだったし、毎日毎日そんなことを言われて、イライラも募っていた。
それでも彼女の口撃はやまない。

「私なんかのこと考えて、人生を棒に振るのだけはやめて。私なんか、いついなくなるかもわかんないじゃない」
そう言った彼女に、俺は初めて手をあげた。

すごく大きな音が響いた。
彼女のおおきな目が、これでもかと開かれてこっちを見ていた。
あの怯えたような顔は、一生忘れられない。

え、携帯ネタそんなに重要だったか・・すまん、当時はPHSでした。
携帯が普及しだしたのは俺が大学の頃くらいからだったと思う。

彼女はびっくりしていた。
俺はそこで謝れば良いものを、さらに彼女を怒鳴りつけてしまった。

「もとはと言えば、お前のせいだろ!!お前が死ぬとか言うからだろ!
 お前がもっとまともにしてくれてたら、俺だってもっと受験も頑張れたんだよ!!
 お前のせいなのに、なんでそんなこともわかんねーんだよ!!!!」

彼女は固まっていた。

「好きな奴が死ぬとか言ってたら、普通それで頭がいっぱいになるもんだろうが!
 お前にはわかんないかもしらねえけど!」

ほんとはもっともっとひどいこと言ったけど、それは伏せるよ、ごめん。

彼女は俺の言葉を聞くと、ごめん・・と消えそうな声で呟いて、俯いてしまった。

こうして彼女は俺の前では不満も言わず、泣くこともせず、弱音も吐かない子になった。
俺はもう自分が嫌で嫌で仕方なかった。

彼女の気持ちは読みづらくなったが、彼女がこうして俺の言う通りにしてるのは、
自分なんてどうでもいいと、今も思ってるからなんだろうということだけがはっきり伝わってきた。

彼女のことを思えば思うほど、俺は彼女を傷つけるんだと思って、別れを考えた時もあった。
そもそも俺たちは付き合っているんだろうかとも考えた。

セックスはおろか、キスさえしたことが無かった。
下の名前で呼び合ったことも無い。
一度ふざけて下の名前で呼んでみたら、「馴れ馴れしい」と一蹴された。
馴れ馴れしいって・・

考えれば考えるほど暗くなり、俺は彼女と、距離を置く決心をした。

距離を置く決心をしてから、3日とたたず挫折した。
だってもう卒業だって言うのに、距離なんか悠長においてる場合じゃ無かった。

俺も彼女も同じ県の大学に進学する予定だったし、距離にして1時間もかからない位近かったが、
学校が別々になるというのは、いまよりかなり疎遠になるということだと思った。

それに周りの友達が言うように、「押してダメならひいてみろ」が、
彼女にはほんとに全く通用しないであろうことが火を見るより明らかだったし。

それにどうせ彼女のこと考えてしまうなら、彼女により近いところで考えたかった。
後悔しながらでも、彼女の為に動きたかった。

そして俺は決心した。

よし、プロポーズしよう。

俺は卒業式の日を狙った。

俺のプロポーズにこれほどふさわしい日は無いと思った。
彼女とはそれまで、連絡を取らなかった。
こういうとかっこいいけど、単に連絡こなかったから送る勇気出なかっただけですw
ほんとすんませんww

彼女は卒業式の日、沢山の友達と抱き合ったり写真を撮ったりしていた。
そんな中に俺は割り込み、彼女に「ちょっと来て」と言った。
ものすごいKYで彼女の友達たちの顰蹙を買ったが、これまたどうでもよすぎてどうでもよかった。

彼女を俺は、空き教室に連れ込んだ。
意を決して彼女の目を見ると、俺を見て怯えているのがわかった。

俺はまず謝った。
「ほんとにごめん」と言いながら土下座した。
彼女は「ちょっ」とか言いながら慌てていた。

「もう二度と、絶対に手あげたりしない」
「・・・」
「もう絶対に、無理な笑顔とかさせない」
「・・・」
「もう絶対に、お前の気持ち無視しないから」

「だから、また前みたいに俺に文句言ったり、俺の前で泣いたりしてください・・」
「・・」
「今度はほんとに、本物の笑顔見れるように頑張るから、
 文句言われない俺になれるように頑張るから!!!
 だから俺と・・結婚して下さい!!!」

実際は涙と鼻水でかみかみで、こんなちゃんと言えてないけど美化してみましたサーセンwww
まあでも、こんな感じのことを言ったんだよ

そしたら頭の上から、グスグス泣く声が聞こえてきた。
俺が顔をあげると、彼女が顔を真っ赤にして泣いていた。

「ちょ!佐々木!?」
「ううー・・」
「ごめん、いきなり大声あげて、怖かったよな、ごめんな・・」

俺が謝ると、彼女はものすごくしゃくりあげながら、「うん」って言ったんだ。

「ごめんなああ・・・」俺がまた謝ると、彼女はいよいよ泣きながら言った。
「違う、もっと前・・」
「え?」
「結、婚・・・」

俺は聞き間違いじゃないかと思って、立ちあがって彼女の肩を掴んだ。

「え!!??なんて!!??」

俺のあまりの必死の形相に、彼女は泣き笑いした。

「結婚、して、くれる、の?」

恐る恐る俺が聞くと、彼女は、「なんでカタコトやねん!!」と言って笑った後、
「・・生きる意味、ちょっと感じた・・ありがとう・・」と言ってまた泣いた。

俺も泣きまくった。

彼女は、ずっと生きる意味がわからなかった理由が、わかったと言った。

「ずっと、笑ってる自分じゃないと周りは一緒にいてくれないと思った。
 本当の私は全然こんな風じゃないのに、繕った私を皆が評価してくれ過ぎてて、
 それが苦しかった。ほんとの私の方で良ければ、ずっと一緒にいてください」

それからの俺は、人生ってこんなに素晴らしいのかという日々を過ごした。
エンジョイした。人生の春と夏と盆と正月が一気に来たくらい、毎日が素晴らしかった。

ほんとにもう、言葉ではうまく言い表せれないくらいだ。

大学に入って別々の暮らしがスタートしたが、彼女と俺はすごく近いところに偶然にも家を借りれたため、
毎日互いの家を行き来して、俺も彼女も、サークルだなんだと忙しい日々を送りながらも、毎日欠かさず顔を合わせた。

彼女は相変わらず愛想がいいためかよくモテていたが、彼氏がいるといつも公言してくれていた。
念願のキスもセックスも無事済ませることができた。
最初の夜嬉しすぎて、6回も致した事は俺は誇れることだと思っているww
大学2年になってからは、ちょっとした家の距離にも耐えられず、親には内緒で俺の部屋で同棲を始めた。

彼女が毎日ご飯を作ってくれた。
掃除をして洗濯をしてくれた。一緒に風呂に入って、マッサージをしてくれた。

彼女に時々ケーキを買って帰った。
貧乏学生でそんなことしかできなかったけど、彼女はいつも飛び跳ねて喜んでくれた。
数えきれないくらいの思い出が出来た。

彼女とは当然下の名前で呼び合ったし、写真もたくさん撮ったし、一緒に買い物も行った。

時々問題も起きたけど、でも二人でいつも乗り越えた。

大学2回生くらいまでは、彼女が手首を切ってる時も実は2、3度はあった。
そういうときは彼女の話を朝まで聞いた。
大学3回生では卒業や就職や、無駄に政治なんかもたくさん語った。
大学4年になるとセックスレスなんかも経験してw、俺たちはどんどん大人になった。

俺も彼女も就職した。

彼女はデパート、俺はしょぼい商社だ。
俺の努めてた会社はばりばりの成果主義で、おれは初めての営業に、毎日毎日へとへとだった。
彼女は自分の仕事が終わると、いつも俺の部屋に合い鍵で忍び込んでは掃除やご飯作りをしてくれていた。

最初はちゃんと感謝できていたし、毎日お礼も言えていた。
研修期間なんかはお返しにマッサージもしてあげたりしてた。

それなのに、俺は、彼女のそういう優しさが当たり前になってしまって、感謝することを忘れるようになってきた。

いや、忘れてたわけじゃないんだが、お返しする余裕は確実に無くなっていった。

彼女は時々、そんな俺に文句を言った。
「つまんない」とか「寂しい」とか「ほんとにすきなの?」とか・・

俺は仕事で疲れた所にそれを言われるのかほんとにめんどくさくて、でも口論にもなりたくなくて、
「うん」とか「ごめんな」とか、そう言う言葉でのらりくらりしてきた。

彼女はそんな俺に苛立っているようだった。
「真也が私にいつも向き合ってくれるから、私は生きてられる」と言っていた彼女に、俺は向き合わなくなっていた。

でもそれでも昔みたいに手首を切ったり、死ぬとか言ったりしないのは、
俺に迷惑をかけまいとしているからだろうということは、俺はわかっていた。

でもそれをほめてあげられなかった。

それどころか、なんや、我慢できるんやんけ、とか・・本当に疲れてる時は内心思っていた。
ごめんなさい

でもそんなでも、時々誕生日や記念日にはご飯を御馳走し合ったし、時々は一緒に出かけたりもした。

出かけ先で寝てしまったりもしたが、いつも彼女は黙って寝かせてくれた。
その代わり起きたら結構機嫌悪かったりして、それを不満に思ったりしていた。

ちょっとしたことで喧嘩もしたけど、ちょっとしたことで笑いあえた。
問題もあるけど、別れに直結するようなものじゃないし、わざわざ表面化させないでおこうと思っていた。

うまくやっていけてるのか、いけてないのか、俺にはわからなかった。
でも彼女を愛する気持ちに嘘は無くて、彼女が居ない未来だけは考えられなくて、
時々彼女がいなくなることを考えては、ケーキを買ってきたり彼女を甘やかしたりした。

彼女はこのままじゃだめだよねとよく言うようになった。

面倒なことになりそうで、なるべく聞かないふりをしたが
「私は真也のことこんなに好きなのに、真也は私に飽きちゃったんだね」
とか言われるとつい苛々して、
「仕事で疲れてるのに、そんなこと言うなよ」
と言ってしまったりした。

彼女はいつもごめんと言ったけど、しばらくするとまた似たような話を持ちだしてきていた。
今思い返せば、彼女は不安だったんだと思う。
自分だって仕事で疲れてるのに、ただ俺の方が帰るのが遅いと言うだけで、俺のことを労い、敬ってくれていた。
なのに俺からはなんのお礼も無くて、好きという言葉も、照れくさくてだんだん言わなくなっていた。

もっと、どうすればいいか話し合えばよかった。
このままじゃ駄目だねと言われた時に、もっと話を聞けばよかった。

もし高校の時こう言われてたら、俺はもっと真剣に向き合っただろう。
大学受験何か手につかないくらい彼女に必死になったように、会社なんかどうでもいいから、
彼女に構ってあげたらよかった。

彼女の涙を見ないふりして眠っておいて、
「昔より、愛情小さくなってきたりする?」と聞かれて、
なんで「そんなわけないだろ」とあんなに偉そうに言えたんだろう。

もっと仕事が楽になったら、何だってしてやるよと思っていた。
今だけだって、思ってた。
彼女との時間は、これからもっともっとあるんだから、ゆっくりいけばいいと思った。

だってこれから結婚だってするつもりだし、
倦怠期なんかも経験しながら、じいちゃんばあちゃんになっても一緒にくらすつもりだから。

もっと後になれば
もっともっと後になれば

そうやって問題を先送りにしてきた俺に、彼女との未来はやってこなかった。

前の日の晩は、彼女と久しぶりに晩酌をしていた。
彼女はお酒が好きで、それに強かった。
でも俺はあまり酒に強くなくて、彼女に付き合ってやることもほとんど無かった。
彼女はいつも、俺に合わせて殆どの日は禁酒していた。
「一人で飲んでも寂しいやん」
とよく言っていた。

久しぶりに飲んだ俺は、久しぶりにちょっとむらむらきていた。
彼女とは相変わらずセックスレスだった。時々、もう3カ月もないよとか、もう半年だよとか
彼女が言って来ていたけど、そう言われるとなんだか出来なかった。
でも久しぶりに、彼女を抱こうと思った。
でも疲れか酒か、いざとなると俺はたたなくて出来なかった。

彼女は「全然いいよ、いつもお疲れ様」と言って俺に毛布をかけた。
寒い日だった。俺は彼女の顔を見れなかった。
愛しさのような悔しさのような恥ずかしさのような、よく分からない気持ちが渦巻いた。
申し訳なかっただけなのに俺は、「やっぱ酒はあかんな、飲まんといたらよかったわ」と言って
布団にもぐりこんだ。

背を向けた俺にくっつくようにして彼女は、「ごめんね」と、久しぶりに悲しそうな声を出した。
謝られると余計情けなくて俺は、「おやすみ」とだけ言った。
彼女も「おやすみ」と言って、鼻をぐすぐす言わせながら眠っていた。

次の日の夕方、今日も残業を上司から言い渡された俺は、イライラしながら会社に向かっていた。
その時携帯がうるさく鳴っていたが、運転中だった俺はそれにでることが出来なかった。
妙にしつこく鳴っていたが、俺はそれを無視し、着信を確認もせず電源を落とした。

会社に戻ると、上司が慌てながら俺に駆け寄ってきた。

「お前、何度も電話したのに、何してたんだ!」と怒鳴られた。
会社用の携帯を見ると、確かに着信が何件も残っていたのに初めて気付いた。
また何か問題の処理でもさせる気かとうんざりしていると、
「お前、もういいから早く帰りなさい」
と上司が言った。

「え・・?」
「お前の親御さんから連絡があって、至急帰して欲しいとのことだ」
「・・???」
「早くいけ!!」

俺はものすごく嫌な予感がした。
携帯の電源を入れると、母親や父親、兄貴、彼女のご両親からの不在着信があった。
俺は駅に向かって走りながら母親に電話をかけようとした。
と同時に、母親から電話が鳴った。

母親は電話口で号泣していた。

「あんた、なんで電源切ったりするのよ!!何回も電話したのに!!」

母親が怒鳴るようにしてそう言った。

「仕方ないから私、会社にまで電話して・・」
「ええからおかん、言えや!!何があってん!!」

俺は母親の取り乱した声を聞いていると、自分まですごく焦ってくるのを感じてそう怒鳴った。

「あゆみちゃんが、あゆみちゃんが・・」

もうこの時点で、目の前が真っ白になりそうだった。

「じ、事故で・・大きい事故で・・」
「病院は!!」
「○○病院・・」

俺はタクシーを捕まえて乗り込み、病院まで急いでくれと告げた。

「急いで行くから」
「え、あ、んん・・はよおいで・・」

俺は歯切れの悪い母の返事に、心臓が締め付けられそうになった。

急いで来いって言えよ・・なんでやねん・・そんなことを呟きながら、既に涙が止まらなかった。

彼女は居眠り運転の乗用車にはねられて、即死だった。

いつも信号をよく見てない俺に、「まだ赤やろ!」と叱る彼女だった。
大阪人には珍しく、信号を最後までちゃんと待つ彼女だった。
電車のホームでだって、すごく後ろの方に立つ彼女だった。
「だってもしものことって、いつ起こるかわからへんやん?それがあって悲しむのは真也やろ?」
そう言って笑った彼女だった。

「事故って、いつ誰の身に起こるかわからんもんやろ」
「どんなに気をつけてても、相手が気をつけてないことだってあるわけやし」
「やからもっと気をつけてよ」
「真也が心配や・・」
「事故せんといてよ?」
「ちゃんと気をつけてよ?」
「いつか真也と、事故で離れ離れになる気がすんねん」

そう言っていつも俺を心配した彼女だった。
「ほんまや・・事故で、離れ離れやん・・」涙が止まらなかった。

現場には、彼女がスーパーで買ったであろうものが散乱していたらしい。
俺の好きなぶりの切り身とか、大根とか、缶コーヒーが沢山散らばっていたらしい。

俺は最後まで、彼女を裏切ってしまったんだと思った。
そして彼女は最後まで、俺を思ってくれていたんだと思い知った。
電話にも出ないで、彼女に最初に駆け付けたのが俺じゃなくて、彼女はどんなにがっかりしただろうか
俺が彼女を好きになんてならなければ彼女は死ななかったかもしれないんだ。
俺が彼女を殺したんだと思った。

ていうかこれから先彼女との未来が無くなったってことが信じられ無さ過ぎて、混乱がすごかった。
すごく取り乱してたと思う。自分が存在してるのかどうかもわからなくて、でも確かに俺は存在してて、彼女だけが居なかった。
でも彼女はそこにいて・・その時のことはすまんけどあんまり覚えてない。
自分の脳内がめまぐるしすぎて、周りを見る余裕が無かった・・。

俺はただひたすら泣きまくって、泣きすぎて呼吸が出来なくて、何度もゲロったことだけ覚えてる。
兄貴いわく、ゴリラかと思った(俺の泣き声)らしいけどww

話が前後して申し訳ないが、今日も彼女の夢を見たんだ。

今日は気が付いたら、俺の部屋に彼女が居た。
ベットのシーツを直してる風だった。
俺は廊下の方から彼女を見てる感じ・・というか、第3者的な目線で彼女を見ていた。

珍しく俺よりも先に、彼女が場面に登場していた感じだった。
俺は第3者的な目線から自分の意思で動けるようになったのに気付き、彼女のいる部屋へと入った。

「お、きたねきたね??」
彼女が笑った。
「ただいま」
「うん、ごめん、掃除まだ終わってないんだ・・」
「いいよ別にw」
「うん、もうちょっとで終わる」

俺は彼女の横を通り抜けてベットに寝転がった。

彼女は部屋の掃除をしながら俺をちょっと恨めしそうに横目で見た。

「もー!さっき直したんやで!こらあーっ!!」

そう言って彼女はベットにダイビングしてきたのに、なぜか衝撃も重みも来なかった。
あれ、と思って見まわしたけど、彼女はどこにもいなかった。

あ、今日ももう帰っちゃったのか、とぼんやり思いながらうとうとする夢だった。

6月17日の夢

彼女とケンカする夢だったらしいけど詳しく書いてない。
ごめんごめんって書いてる。
俺は結構記憶力が良い方で、夢でも現実でもはっきり覚えてることが多いんだけど、
なぜかこの日の夢は全然覚えてないや。でも辛い夢だったのかもな

6月18日の夢

俺は外をジョギングしていた。近くのココイチの前を通りがかり、
「ココイチって美味しいけど、ジョギングしてる時はインドカレー以外考えられないわ」
と呟くと、いつの間にか隣を走っている彼女とハモっていた。

彼女は、「こんな長いセリフはもるとかすごくない?」と言って爆笑していたが、
俺は「よくあることじゃん」とあまりうけなかった。

彼女は運動音痴だったんだけど、なぜか突然、
「はっはっは、私においつけるかな?」と言いながらものすごい速さで走りだした。
フォームが高橋尚子そっくりだった。

それに笑って立ち止まっているうちに、彼女を見失った。

俺はココイチに行ったら彼女に会える気がしたが、やっぱり居なかった。

夢とは全然関係ないんだけど、ちょっと思い出したから書いてみる。

彼女は生前、よく感動モノのDVDとか映画をよく好んで見てたんだ。
で、それを俺にも薦めてくるわけよ。一緒に見ようって。
それはいつも夫婦とかカップルの悲しい話で、俺はそれを見るのが好きじゃなかった。
悲しい気持ちになるからね。
でも彼女はそれを無理強いしてでも俺に見せてきた。
今思えばあれは、「これを見て二人の時間についてもっとよく考えてよ」ってことだったのかなあなんて思うんだけど、今となっては真意はわからない。
でもそうだったとしたら、俺はほんとに悪いことしたなあと思ってる。

ていうのは、悲しい映画を見た直後は、俺は彼女に優しくしてたんだよねいつも。
彼女が死んじゃう話とか別れちゃう話とか見るとやっぱり、「ああ、俺たるんでたな、彼女のこともっと大事にしないとな」とか思って、その時だけ反省するっていうか・・。
でも少し時間が経つと、すぐ忘れちゃうんだ。
毎日の忙しさとかにかまけてた部分もあるし、実際生活していくためには、そんな風に彼女のことばかり考えてもいられないってのがその時の本音だった。

でも違ったなあ・・。俺は、彼女のためにこそ働いてたんだ。彼女との未来のために毎日頑張ってたんだなって、死んでから思った。
俺は将来は、彼女を専業主婦にしてやるつもりだった。
「私はバリバリ働いて、家事も仕事も子育ても、全部完璧にできる人間になって真也を支えるからね」って言ってくれてた彼女に、「金は俺が稼ぐから、お前は家にいて、だらだらしててくれよ」って言える人間になりたかったんだ。

人間って、目の前のことしか見れなくなる生き物だと思う。これは仕方ないことなんだ。
その時々で大切な人のかけがえのなさを強く感じても、のどもと過ぎればじゃないけど、やっぱり馴れ合いになっていってしまうもんだと思う。
でも、時々でもいいから、相手の大切さをもう一度確認する時間っていうのを、なるべく積極的に持ってほしいと思う。
このスレを見て恋人に優しくした1か月後、また恋人に冷たくしてしまっててもいいと思うんだ。だけどまた近いうちにそういう機会を持って、大切な人に大切だって伝えてあげてほしい。その繰り返しでもいいからさ。
だからくだらないこんな俺の話でも、そういうきっかけの一つにしてくれるなら、俺は本当にそれが嬉しいよ。
みんなありがとう。俺も頑張るよ。

6月19日の夢

俺は携帯で、なんか覚えてないけどゲームをしてた。
かなり難しいゲームで、すぐゲームオーバーになる。
「うわ、まただ・・」
もう何度目かのゲームオーバーになって画面が暗くなったとき、画面に俺以外の顔がかすかに映り込んだ。
「貸してー貸してー私もやるー!」
いつの間にか一緒に画面を覗き込んでた彼女が、俺の手から携帯を取った。
「でも結構難しいよ、大丈夫?」
「よゆー」
彼女はゲームは一切やらないんだが、なぜか自信満々でそういうと、楽々ゲームをクリアしていった。
「すげえなお前・・」
ちょっとふてくされながらそういうと、彼女が照れくさそうに笑ってスッと立ち上がり、俺の携帯をマイクのようにして
「次は?新大阪、新大阪(だったかな?)お降りの方は・・」とか言い出した。

気づいたらそこは電車の中になっていて、ドアが開いたのを確認すると彼女は「じゃあね」と言って降りていった。
俺はびっくりして彼女を追いかけようとしたがドアが閉まって追いかけられなかった。
携帯で彼女に連絡を取ろうとしたが、彼女が携帯を持って行ったのかどこにもなかった。
仕方なくもう一度座席に座った俺は、そのまま一人旅に出ることにした。・・という夢。

6月20日の夢

俺と彼女は一緒にお風呂に入ってた。
彼女はバスタブに手をくっつけて、
「見てこれ、赤ちゃんの手?」と言って笑った。
屈折で小さくなった手を、嬉しそうに俺に見せてくる。
これ実際よく彼女がやってて、なんか知らないけど彼女は毎回すごい喜んでたw
「お、ほんとだ、じゃあ体も小さくしてみ」
と俺が言うと、彼女はふざけてバスタブに体をくっつけて、「おりゃー」とか言いながら笑ってた。
俺もそれを見て、「うわー、風呂が壊れるわ」と言って笑った。
彼女は膨れて、湯船をばしゃばしゃと手で波立て始めた。
するとどんどん湯気が出てきて、視界が真っ白になっていく。
「ちょ、やりすぎやりすぎw」俺は彼女を止めようと手を伸ばしたが、そこに彼女はいなかった。気づくと足を伸ばしても彼女はいなくて、「なんだ、先にあがったのか」と妙に納得して目が覚めた。

6月21日の夢

俺は彼女と一緒に長―い一本道を歩いていた。何の会話も無かった。
季節は真夏みたいで、彼女はビーチサンダルみたいなのをはいていた。
ほんとに長い間一緒に歩いた。不思議と全然疲れなくて、すぐ「疲れた」と言うはずの彼女も、なぜか普通にずっと歩いていた。

「ずっと歩いてたいな・・」俺が言うと、
「じゃあずっと歩こう」と彼女が言った。
「そうもいかないだろ」というと、「真也はすぐ弱音ばっかり。やろうと思えば何でもできるんだよ」と彼女は言った。

「そうかなあ・・」
「そうだよ、私を信じて」
「でも・・」
「大丈夫。どっちみち、このまま歩いてたら私たちも年を取って、おじいちゃんおばあちゃんになってくんだよ。普通に生きるのとなんも変わらないんだから」
「そりゃそうだけど」
「もー、いいから、行くよ!」
で、どうなったのかは覚えてないwずっと歩いてったのかなあ・・。だといいな。

いつも、よくわかんない夢が多いけど、でもたまに「これは何か意味があるんじゃないか」って夢を見ると、起きてからも結構考え込んでしまったりするwでもそんな時間も結構好きだなあ。

またまた関係ない話。
彼女が好きだったものを町で見かけると、つい買ってしまう時がいまだにある。
たとえばミネラルウォーター。

俺は水とか全然飲まないんだが、彼女は水ばっか飲んでた。
別に無意識に彼女に買ってしまうとかいうわけじゃなくて、
「あ、これ彼女がおいしいって言ってたやつだな、買ってみるか」って感じで。
でも水の違いとか俺はわかんないし、結局普通に飲んでおしまいなんだけどw

あと彼女と見たDVDとか借りちゃう。
『今度は愛妻家』ってやつを見たとき、彼女はすごい号泣しててさ。
そん時あんまり興味持って見てなかったはずなのに、今になってつい借りてみたりして。
で、このあたりですでにあいつ泣いてたなとか、そんなこと思って俺も泣くw

それから薬局。彼女は頭痛もちで、しかもなんか薬マニアだった。これは何系の薬だからどうこう、とかごちゃごちゃ言いながら薬を選ぶのが好きだった。
彼女は薬局にいたら、ほっとくと何分でもそこでうだうだするからあんまり俺はそれが好きじゃなかったのに、今になって自分から薬局とか行くんだ、おかしいよな・・。
もっと一緒にいるときにしてやればよかったのに、どれもこれも・・ほんと、俺ってバカだわ。

今日は踏ん切りつけたほうが良いって意見結構もらったな・・。

うーん、どうなんだろう。俺自身、そういう、これからについて色々考えたりはするんだよ。ただ、どうしたらいいのか全然まとまらない。
彼女が死んですぐはさ、現実を受け入れるのに精一杯で、1年くらいは何も手につかなかったし、いわば混乱状態だった。

でも2年目3年目って、彼女のいない季節何回か過ごして、それまでは常に一緒だった彼女がいない生活してるうちに、
「ああ、もういないんだな」って、なんか理解してきて、慣れも出てきた。
ただ心のどこかに常に彼女がいて、気持ち的には彼女とずっと付き合ってるような、遠距離恋愛してるみたいな気分だった。
(今もそんなとこ微妙にあるけど)

そんで4年5年って経って、今度は周りが、「そろそろ・・」って感じになってきた。
結構厳しい先輩とか、母親とかは「いつまでも拘ってないで新しい人みつけろ」って言うんだよ。
でも俺は、自分がどうしたいのかもよくわからない。

彼女のことがずっと好きだし、なんか・・実らない片思いはやめろって言われてるような・・頑張ればどうにかなるんじゃないかみたいな・・諦めたくないって、意地になってるのかもしれない。拘ってると言われたらそれまでだ。

俺はいままで、彼女が好きだ、ってそれだけで来た。
彼女はいなくても、俺の気持ちがずっとあればこの関係は終わらないような気がしてた。それで俺の一生は幸せだと思ってた。

でも今日・・俺が彼女を縛ってるかもしれないって考えたら・・。
いや、もっと、ゆっくり考えたい。母親はゆっくりしてる時間なんてないっていうけど、まだ、もう少し時間が要りそうだ。周りから見たらじれったいだろうなw
ごめんよ、いつも優柔不断で呆れられてた癖は健在だわ。ま、ゆっくりいくよ。

6月22日の夢

俺は街を歩いてた。
彼女(あゆみじゃない、誰かわかんないけどその中では彼女だった)と一緒にショッピング的なことをしながらふらふら歩いてた。
街はなんかヨーロッパ風の造りで、彼女も美人だった気がするw

大きな通りを挟んで反対側の歩道をふと見ると、小さな女の子が泣いていた。
手には風船を持ってて、目のあたりに手をやって一人で泣いていた。

俺はその子が、あゆみだってすぐわかった。でも、わかるんだけど、どういう知り合いなのかわからないんだよ。
助けに行きたいような、ほっとけないっていう身内的な感情は沸くんだけど、誰だかわからないからそれも出来ない。
しばらくそっちを見てると、女の子も顔をあげてこっちを見た。

悲しそうな顔をしてた。俺は隣にいる彼女の手を握り締めて、
「ごめんよ、今は人といるからそっちには行ってあげられないんだ」って雰囲気を出した。

なんか電車の優先座席で、席を譲らずわざとらしい咳をするような、変な気まずさで背中に冷や汗をかいていた。

女の子はすっくと立ち上がると、「わかったよ・・」と言って路地に入っていった。
広い大通りを挟んでいたのに、はっきり聞こえた。女の子はいつの間にか成長していて、後姿があゆみにそっくりだった。

6月23日

彼女と、昔よく通学につかった駅にいた。
彼女はフルーリーみたいなのを手に持ってた気がする。
なぜだかわからないけど、喧嘩に発展しそうな、変な空気だった。

無言で先々歩いていく彼女。
彼女はいつもは異常に歩くの遅いくせに、不機嫌だとまた以上にせかせか歩くやつだったんだけど、この日もそれ。

俺は自然と、彼女の早歩きを見るうちにイライラしていた。
俺はイライラしたまま、彼女を追い越してやった。
背の低い彼女ごときの早歩き、抜かそうと思えばいつでも抜かすことが出来た。
(機嫌逆なでするだけだから実際はしたことなかったけど。)

追い抜かしてから後ろ振り向いたら、彼女がいなかった。
はあ?って、イライラしながら言ったら、
「ねえもうやめてよ」って、後ろから声がした。

さっき追い抜いたはずの彼女が後ろに立って、俺を涙目で見つめていた。

「は?」
「もうやめて」
「何をだよ」
「もういやなの」
「だから何が」

悲しそうな彼女に反し、俺はいらいらしていた。

「真也、私のこと、もう、幸せにしようとしないで」
「・・は・・」
「幸せになんかなりたくない!!生きる意味なんか知りたくない!!うわあああああ」
急に叫びだした彼女に、俺はあっけにとられていた。

「ごめん、ごめんな、ごめんごめん」
俺は周りの目を気にして(実際人がいたかは定かじゃないが)必死にとりあえず謝った。

そしたら彼女が、「私、人の気持ちがわかりすぎちゃうの」と呟いた。
因みに生前からこれはよく言ってた。

「だからね、真也のその、とりあえずって態度が、もう我慢できないの!」そう言って彼女は泣いた。

「ご、ごめんごめん」
「あわててる」
「そりゃそうだろ、お前が泣くから・・」
「人目を気にしてる」
「そりゃ多少は・・」
「ちょっとずつ面倒になってきてる」
「そんなことないよ・・」
「ある」
「ない」
「あるよ」
「ないって!!
「ほら、嘘」

彼女は俺の心情を気持ち悪いくらい読み取って、それをいちいち口に出した。
俺はそんな彼女にイライラしてしまって、
「じゃあお前こそ、俺の気持ちそうやって覗くのやめろよ!気味悪いんだよ!」
と怒鳴ってしまった。

現実では彼女を怒鳴ったことなんて数えるほどしかないのに、どうして夢の中の俺は、こうもすぐ彼女を怒鳴ってしまうんだろうか・・。
彼女はすごく悲しそうな目をした。
「いま私のこと、いなくなれって思った・・」
彼女は呟いた。
「そんなこと思ってねえよ!」俺は怒鳴った。
実際思ってもいなかった。でも彼女は悲しい目をしたまま、
「ごめんね」と言って、どこかへ歩いて行ってしまった。
俺は頭を冷やしてから謝ろうと思ってそのまま、彼女をほおっておいた。
いやなブレーキのような、へんな激しい音で目が覚めた。

起きてからこの日はずーっといろいろ考え込んで何も手につかなかったっけ・・

いま俺が見てる夢について、いろいろ思うことを書いてみる。

彼女が俺に何か伝えたくて出てきてるんだっていう、いわばちょっとオカルト的な?考えが1つ。
それから、俺が無意識に彼女を求めすぎて、それが夢として表れてるんだっていう、心理的な考えが1つ。

前者は彼女が、後者は俺が原因。

あとはどっちもってのも考えられるけど・・。

あと夢の特徴もいくつか。

1.夢の中では、いつも俺が先に場面に登場する。(というか、俺が認識するのは彼女よりも自分の存在が先)
2.彼女と行ったことのある場所が登場する。
3.どんなに短い間でも、彼女は絶対出てくる。長―い夢のほんの一部だけとか。
4.いつも彼女が先にいなくなる
5.たいていの場合、「もういくね」などのサインを出したり、電車から降りたり、いつの間にか見失ったり、追いかけられないようになってる。
6.現実には言わなかったようなことを俺は言ってしまいがち

こんなもんかな?

特徴を見てみると、やっぱり彼女は、俺が作り出した幻影なのかなって感じもする。
「いなくなった」ってところに縛られていて、そのくせ過去にこんなとこ行ったなあって場所を記憶の中で呼び起こしてるだけなのかなって。

ただ毎日ってのがひっかかるし、どんなに短くても出てくるってところも引っかかる。
本当、なんの関係もない場面でも、お構いなしにでてきて、スッといなくなる。そこに俺はきっと、彼女の意志みたいなものを感じてるんだろう。

もう忘れてほしいなら、もう少し直接的な言葉があってもいいように思う。
彼女はネガティブな発言も多かったから、「忘れて」的な言葉は俺の頭の中にもあると思うんだ。でもそれを言えば逆に、ずっと覚えていてって言葉も、直接的に出てきてもいいはずだしな・・わからないわ・・

今日は寝るよ、遅くまでみんなありがとう。おやすみなさい。

飲み会で酔い過ぎて公園で男3人に触られたので「ここじゃイヤ」ってホテルへ・・

になは罰ゲームじゃないけど、地酒のお店で山手線ゲームみたいの
男3女3でやってたときに男の子達がすごく強くて女の子は
たくさん飲まされちゃったんだ。けど友達の女の子は家が遠かったので
早めに帰っちゃって、もう一人の女の子はすごく強いのに酔ったフリして
たらしい(ずるい!)だから実は本当に酔っぱらってたのはになだけでした。

になはお酒弱いのに日本酒好きなのでたくさん飲んじゃって。
もうフラフラで座ってても隣の男の人にもたれかかりそうに
なっちゃって。そしたら誘ってる?とか思われたのかな?
隣の男の人がよしよしって感じで肩抱いてきてになも甘えたくなって
肩に頭のせてもたれかかっちゃいました。

そんで、大丈夫?とかいいながら、男はになの口にさらにお酒を
飲ませていたような意識が。。。(鬼だよ、鬼)
気が付けばもう一人の子も帰っちゃってて女の子はにな一人でした。
そしたら男の子が肩を抱いてない方の手でブラウスの上から
になのおっぱいをもみだして。。もう二人の男の子は(・∀・)ニヤニヤみてる。
になはやめてっていって手を払いのけたんだけど、なにせフラフラ
だから力が入んなくてお店の中なのにおっぱいもまれたまんまに
なっちゃいました。

んで、明るいお店でおっぱいもまれてて。。。
でも普段はおっぱい感じるになですが、すごい酔ってたんで
気持ちいいとかは全然なかったんだ。
あーみんなみてるかもーでももういいやーみたいな感じで。
でも抵抗をやめたので、OKサインとか思われちゃったのかな。
抱きかかえられるようにしてお店の外に連れ出されて近くの
公園に連れて行かれたの。

ホントあとにもさきにもあんなに酔ったのは初めてってくらいで、
本当に腰が立たないから一人で立っていられなくて、
公園の入り口のしげみのようなところに連れていかれたの。
で、ひとけがないところだからか、一人の人がでぃーぷきすしてきて
舌とか入れてきて、になはおっぱいは感じなかったんだけど、
そのキスはなんだか感じてきちゃって、になも積極的に舌とか
からめちゃったんだ。

そしたら一人とキスしてるのにもう一人がになのスカートの中に
手を入れてきたの。
さすがにそれはやばいって思って、キスしてる人もつきとばして
「やめて!」って言ったんだけど、それと同時にになはしげみに
倒れこんでしまいました(一人で立てないから)。
で、キスの人が、「やめとけ」って言ってスカートの人をやめさせて
またキスしてきたの。になはやめたほうがいいかなって思ったんだけど
やさしい人かもとか思って断れなくってまたキスしちゃった。
で、またその人キスが上手で感じてきちゃって。。。

で、ふつーにwしげみでえっちな展開に。
キスしてた人が、服の上からおっぱいさわってきて、
になも普通に感じちゃって。
スカートは巻スカートみたいなやつだったから
倒れこんだ時点でふとももは見えてたと思う。
で、生足だったからすぐ生ふとももの内側とかさすられて
気持ちいい顔とかしちゃったの。
そしたら、残りの二人も寄って来てになの足を開かせようとしたり
ブラウスのボタンはずしたりしようとして。。。

でも人影はないと言っても外で裸にされて3人の人に
されちゃうなんていやだったから、「ここではいや!」って言って。
そしたら「ここでは?(・∀・)ニヤニヤ」ってことで、ラブホに
連れていかれちゃいましたw

そこから先はふつうに(ある意味異常だけど)えっちしちゃいました

?終わり?

>Hの内容も詳しくキボン

>えっちの内容でつか。。。
実は途中まで覚えてないんでつよ・゚・(つД`)・゚・
気がついたらラブホのベッドの上でした。。。

ブラウスのボタン全部はずされてて、ブラもはずされて
でもブラウスもブラもぬがされてはない。
スカートは巻きなので脱がされないで前を前回にされて
ばんちゅは完全に脱がされてる状態でベッドの上でした(恥

一人の人が(多分最初におっぱいもみはじめた人)になの
上におおいかぶさっておっぱいをなめたりすったりしていて、
もう一人の人が、その、クンニをしていました。

もう一人はそのときどこにいたか何してたかは不明でつ。

大変なことになっちゃってる!って思ったけど、多分ラブホに
ついてからここまでの状態になるまでちょっと時間があったと
思うし、抵抗しても完全に興奮状態の3人の男に太刀打ちできないと
思ったりで、何よりもう完全にふぬけ状態だったのでそのままに
しちゃいました。気づいたときには全然冷静にこんなこと考えてたん
だけど、だんだん気持ちよくなって来ちゃって、、、

そしたら多分見ていた人(キスの人)が、になが意識が戻ったの
気づいて、顔を覗き込んで「気持ちいい?」って聞いてきたの。
なんかそれがやさしいようなちょっと笑ったような顔で、安心しちゃって、
なんか抵抗するより楽しんじゃおっかなーなんて、になの淫乱アフォぶりが
出てきてしまいますたw
で、になも、テレ笑いみたいな表情で返しちゃって、それで合意って
感じになっちゃいました。。。

それからは、その人がになの手をばんざいさせる形にして
タオルでしばったりしちゃって、完全にまな板の上の鯉状態ですた。
おっぱいとあそこを同時に責められながらの言葉責めで
もう感じちゃって感じちゃって、ものすごく乱れちゃいましたw
何度も何度も逝かされちゃって、それでも若い男の人が3人も
いるもんだから、エンドレスって感じで。。。

なんか男の人のおもちゃみたいになっちゃってたんだけど、
になはちょいMなのでそれも気持ちよかったりして。。。w
でも、そんなに手荒なことはされなかったのでよかったでつ

終わってから(終わったの翌朝w)お風呂に入って帰りますた。。。
そのあと、友達と約束があったので、少しだけ休んでから
また出かけたんだけど、なんかあそこがひりひりしちゃってて、
しばらく何か入ってる感じでした。自分がちょっと前までしてたこと
考えると赤面というかけっこう怖いよーでもなんもなくてよかった!
の一日でした。

?今度こそホントに終わり?

フケ溜めた瓶



投下させてもらいます。
そこまですごくないんだけど、自分的には修羅場だったので…

私子…当時24歳 会社員
彼男…当時25歳 会社員
先輩子…確か当時28歳?だったはず 私子の職場の先輩

私子と彼男は友人の紹介で知り合って、交際。
優しいんだけども、なんというか私子にべったりというか依存気味というか。
毎日メールと電話、電話も一日2時間ぐらい。私が仕事で疲れて早く電話を切り上げようとするといじけて泣きそうになってる始末。
しかも嫉妬深い。テレビ見てて、芸能人をかっこいいと言っただけでずーーーっとすねてる。
そして一緒にいるととにかく私子に甘えてる。もうべったりと。
まあとにかくこんな感じで、最初はそれでも楽しく付き合ってたんだけど、だんだんと重荷&うざく感じるように。

付き合って1年ぐらいした頃かな?
もう彼男のことがうざくて嫌になってしまったので、別れを切り出すことに。
私子は一人暮らしをしていて、休日前夜にいつも通り彼男が家にやって来た。

私子「やっぱり彼男といろいろと合わないみたい。ごめん、別れよう」
すると彼男、予想通り泣き出した。

彼男「やだやだやだよ!私子いなかったら俺生きてけないよ!なんで?」

もう正直、すぐ泣くところとかも嫌だったし、どうにかしてわかってもらわないと…と思っていた。
私子「ごめん、今は一人でいたいから…」
彼男「嘘だ!好きな人でもいるんだろう!あんなにラブラブだったじゃん!やだやだ!別れない!」
とにかく納得しない彼男。
かれこれ3、4時間ぐらい話して、私子もぐったり。

私子「とにかく無理だから!お願い、帰って!」
と彼男を追い出すようにしたら、彼男は泣きながら外に出て行った。
やれやれ、やっと終わった。疲れた…とか思っていたら…

外から号泣しながら叫ぶ彼男の声が。

彼男「あああああーーーーー!!!もう俺の人生なんて終わりだーーーーー!!私子がいなくなったら人生終わりだーーー!」
  「誰か俺を殺してくれー!!」
とか叫んでる。

ひぃぃぃぃと思って、外に出て行き「やめてよ!」とか言っても彼男、興奮していてなおも叫び続ける。

私子はアパート住まいで、アパートの住人が何人か何事かと外に出て来た。
これはやばいと、住人に謝る。彼男なおも叫び続ける。

住人の一人(50代くらいのおじちゃん)が内容を察したらしく、
おじちゃん「兄ちゃん、恋愛ってのはな思い通りにいかねえもんなんだよ。こんなにしても彼女の気持ちは戻ってこねえよ?」
とか優しく諭してくれてるが(おじちゃんナイスアシスト!)、彼男聞かない。

そのうちあまりにもうるさいため、誰かが警察に通報したらしく、警察が来た。

同じく警察にも諭される彼男。なんとか少し落ち着いたところで、ようやく彼男は帰っていった。
ひたすら私子は恥ずかしかった&ご近所に申し訳なかった。

これで終わったかと思いきや、やはりそうは行かない。

次の日も別れたくないメール&電話。
もちろん家にも来るだろうと思ったから、友人宅に避難。
携帯はうるさいから電源切ってしまった。そしてそのままその日は友人宅に泊まり、その次の日は友人宅から出社。

また事件が起こる…

仕事をしていたら、受付(といってもそんなに大きい会社ではないんだけど)の事務の女の子から
「私子さんの彼という方が見えてますが…」と内線がかかってきた。
ひぃぃぃぃ!会社にも来たーーー!!

パニックになる私子、隣の席の仲のいい先輩子に相談。
相談してとりあえずお昼休みまで待ってもらおう、お昼にどこかのお店で話をつけてこようということになり、受付まで行き彼男にそう告げた。
彼男「わかった。お願いだから考え直して…待ってるから」
というか、お前会社休んだのかよorz

そしてさらに先輩子に相談、ある作戦を教えてもらう。

お昼休み、近くのファミレスで彼男と合流し中に入る。
彼男「私子、考え直してくれた?俺はもう私子なしじゃだめなんだよ…昨日も連絡が取れなくて死のうかと思ったよ…」

私子、鼻をほじりながら「へぇ?」と聞く。
そのほじった鼻くそを時折見つめてみたり。

彼男「私子、真剣に聞いて!こんなに人を好きになったの俺初めてなんだ!」

私子、頭を掻き「おっ!でっけーフケが見つかった!」
私子、爪楊枝で歯の間をシーシーしながら「やっべ、歯クソも溜まってんよw」

私子の様子を見て引いていく彼男。
彼男「真剣に聞けよ!というか汚ねーよ!!なんなんだよ!馬鹿にしてんのかよ!!!」
私子「ってか、今まで猫被ってたけどさー。これが私の素なんだよねー。もう面倒くさいから隠さないけどーww」
彼男どんどん無言になる。

私子「うちの引き出しにさあ、このぐらいの瓶があったでしょ?あれ私のフケ溜めてあんのwwうけるっしょ!?」
彼男無言。

そして彼男「お、俺も少し考えるわ…」と言って去って行き、話合いのお昼休みは終了した。

会社に戻り、先輩子に報告。
先輩子「やったね!!うまくいったぽいじゃん!」
私子「はい!すんなり帰ってくれましたw」

実はこれが先輩子の考えた作戦でした。先輩子は以前鼻をほじる癖があって、それに幻滅した当時の彼氏と別れてしまったことがあったそう。
(まあそれだけが原因ではなかったみたいでしたが…)
で、汚いことをいろいろやってみれば?ということになりました。
もちろんご飯を食べる場所なので、本当にやるのではなくうまーくその振りをしてましたが。
瓶も入浴剤が入っている瓶のことを言いましたw

その後ですが、彼男からはメールが何通か来ただけで、うまく別れることが出来ました。
先輩子には感謝感謝です。今でも仲良くやってます。

汚い話で申し訳ありませんでした。気分を害されたらごめんなさい。

乙くれた人ありがとう。

先輩はわりと美人だと思うけど、男前でおもしろい人です。
今でも一緒に飲むとこの話で盛り上がりますw
頑張って鼻をほじる癖を直したそうですww

外を見たら勝手にうちの水道からビニールプールに水を張って遊ぶご近所さん達

三年前にハウスメーカーが作った団地(全ての家がオープン外構)に引っ越した友人、
朝ご主人と一緒に車に乗って仕事に出て、夜遅く帰るって生活だったんだけど
引越ししてからやたらと水道代が高いのが気になってたらしい。

去年の夏に熱が出たので会社を休んでたら、道路で子供がはしゃぐ声がして煩くて
一時間くらい耐えたけどとても寝てられなくて外を見たら自分の家の水道をじゃんじゃん使って
近所のママ’Sがプールやってたそうだ。

子供が8人入れるすんごい大きいビニールプールに水を張った上に、シャワーヘッドを取り付けて
キャーキャー言いながら子供たちにかけたりして楽しんでたそうな。

熱のせいで夢でも見てんのか?と思いながら、ペット用に買ったビデオを窓に向けて
セットしつつ観察してたら「はーい、スイカだよー!!」
と言って自分の家の庭に置いてあるウッドデッキ状のスペースにワーッと子供が集合。
水着でべちゃべちゃのまま、ウッドデッキに置いてあるテーブルと椅子に座りおもむろに
庭に向かってスイカの種の飛ばしっこ大会が始まったと。

無言で110番して事情を話したらすぐにパトカーが来てくれたんだけど、
「さも私の家ですよ」的な顔をしてママさん達はにこやかに道路から避けて会釈したり、
子供に「ほらー、パトカーだよー?」と言ったり。
「この家の人から通報がありました。勝手に庭に入って水道使ってるそうですが。」
と警察官が言った途端、
「ちがっ、ここは私の家」「私の家で」「うちなんですけど!」「私のっ、」

表札を取り付けてなかったので、警察官に名前を聞かれても誰も答えられず。
警察の人がピンポン押したんで玄関開けたら、ママさん達は一斉に、
「えっ、なんでっ」「留守じゃ」「なんでいるのっ」
と。
最終的に弁護士入れて三年分の水道代と電気代と慰謝料を請求したそうだ。
夏の終わりに庭のあちこちですんごい小さいスイカが出来てたので一個頂きました。

風呂入ってました。

最初にハウスメーカーの営業マンがたびたびやってきて、変わったことないですか?と聞きに来るんだそうだが
その時に「おおあったわい!お前毎日ぐるぐる回ってて気付かんかったんかい!」と言うと大慌てで各家庭を
回ってくれたらしいです。
既に弁護士に内容証明の用意を頼んでいたんだけど、営業マンの声かけで「本当は止めようと言いたくて
ずっと言えなかった」と言う二人はすぐに夫婦で謝罪に来たそうだ。

全部で6家庭で、残り4家庭は開き直って「たった一日の事で!」と言いやがりましたので内容証明を配達。
営業マンもまだまだこの団地を売らないといけないので大げさにしないでと言うばかりで、結局役に立たない。
弁護士の名前でビビった二家庭が示談で・・と現れる。

残り二家庭がほんとにガンで、そもそも家も結構離れた場所だったようで
昼間留守になるブロックを探して来たとか。(他の家庭の人達の話では)
内容証明スルーだったので、「じゃ、裁判で」となった時に初めてその二家庭の夫がことを知ったそうで
土下座しに来たりした。裁判にすりゃいいじゃん!と居直る妻をビンタして
「そんな事になったら俺の会社での立場がどうなるかとか考えんのか!
それ以前に訴えられて当然じゃ、お前のやったことは犯罪じゃ!」と家の前で修羅場。
私、偶然遊びに行っててニラニラヲチ

二家庭のうち片方は離婚、もう片方は姑同居監視になったと言ってた。
かなり高めに慰謝料込みあれこれを吹っかけたけど、みんな素直にその金額支払って来たらしいよ。

ちなみに電気代は外にコンセントがあって、「お前らそこも使ってたろ」と弁護士さんがカマかけたら、
最初は「使ってねえ!」と言ってたけど、最終的に「ほんとは止めようと思ってたママさん達」が、
「時間が分からなくなるからって、ラジカセでラジオ聞いたりホットプレートでホットケーキ焼いたりしてた」
と言ったもんで、電気代も・・となった。

スイカは肥料がなかったのと、季節はずれのせいで小さくて味も薄かったです。
庭がなんだか可愛かったけどwww
スイカだのホットプレートだのの持ち込みは、二年バレなかったからかなり気が大きくなってたようで
去年初めて持ち込んだそうです。



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