萌え体験談

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セックスフレンド

俺が19で童貞のころの話

ひっそり書きます。

俺が19で童貞のころの話です。
男子高だったんで特に出会いもなく隣の県に就職しました。
ちょうど仲の良い友達(遊び人)が近くにいたんでよくコンパとかよくしてました。
いつものように2-2でのお誘いに、うきうきで行きますた。
そのときはぶっちゃけなにもなっかたです。
一人はギャルっぽい軽そうな女。
もう一人は昔でいう不思議ちゃんっぽいおとなしそうな子。どっちも18歳。
当時でいえば歌手のhitomi似。スレンダー。ぱっと見かわいい。
ひとみ似のほうと番号交換してその日はおわりました。

何日かしてhitomi似(仮ひとみとします)から遊ぼうとお誘いの電話がありますた。
なんかよく分からないけどディズニーランドでも行くかってことになり
二人ともかなりはしゃいでくたくたになるまで遊びました。
車だったけど帰り際ちょっと飲むかってことで、うちの近くの居酒屋で飲みました。
けっこう昔のことなんで内容は覚えてないけど、おとなしくて純情で
いい子だなーと思いました。このときは処女だと思ってました。

ひとみが二人ともかなり酔っ払って(車なんだけど・・)俺は送って行くつもりだったけど
途中で気持ち悪くなったといいだし、うちのマンションも近くだったんで
少し休んでいくことになりました。
ワンルームのベッドとテレビしかない部屋に入りとりあえずひとみを寝かせました。

とりあえず下にジュース買いに行って・・・この頃は童貞というのもあり、かなり奥手で
はっきりいって襲う気などなかったです。ところが・・
部屋に戻って起こして(たぶん起きてたんだけど)ジュース飲ませました。
俺もそうとう疲れてたんで添い寝みたいな感じになりました。
部屋もまっくらだったんで、ちょっとチューしようかなくらいの感じでキスしました。
そしたらいきなり舌いれてきて俺も興奮して超ディープキス
そっこーで服脱がして乳首にむしゃぶりつきました。
もちろんパンツまで全部脱がしました。全裸です。はい。

もうひとみの乳首も俺のチンコもビンビン
愛撫の仕方なんか知らんからすぐマンコにいきました。
小さいスタンドライトがあったんで点けて初めてマンコ観察しましたw
顔に似合わずビラビラがおおきくてグチョグチョしててきもかった印象がある。

当時からピンサロは行ってたんでフェラの気持ちよさは知ってたんでお願いしました。
てか、顔の前にチンコ差し出すとすごい勢いでしゃぶりついてきました。
ちょっと歯があたるけど吸い付きがすごい・・首の振りも激しい・・
でもなんだか俺はやたら冷静だった(←童貞)
たぶん相手がかなり酔ってたからだと思う
エロビで見たのをやればぜってー童貞はばれないとオモタ・・どうでもいいことなんだけど。。

とりあえずマンコグチョグチョだったんですぐ入れました。
今思えばゆるかったのか?簡単に入りました。もちろん生。
声はおさえてるのか、こんなもんなのか、あまり出さなかった
しかし腰の動きがすごい。正上位でも動かしてくる
初めての騎乗位。チンポ折れるかと思ったw
上下左右にクネクネクネクネ・・激しすぎ・・
すんげー腰ふってるよ、てか、ふりすぎ・・
チンポ折れそうな予感がしたんで一回ぬきました
そしたら自分から四つんばいになってケツだしてきたのよ・・!

バックって経験ないと腰ふるのけっこう難しいよね?
でももう無我夢中で小さいケツに打ちつけましたよ
コツも分かってくると、「パーン、パーン」こうやるんだなと・・
声もちょっとでてきました。
「あ、あ、あー、いいーいいー、きもちいー、はー・・」
いやぁ、女は外見じゃ分かりませんね。エロいっす。AVみたいっす。
AVみたいに両腕もってガッツンガッツン突きまくりました。
童貞にはこの辺が限界でした。

ケツのうえに射精したあと、もう放心状態で二人とも寝ました。
朝ってか昼頃起きて一発やってひとみを送っていきました。
以上、童貞喪失が泥酔女の体験ですた。
下手文スマソ。

ええ。
最初に出てきたギャルに聞いたんですけど
高校のころからけっこうやってたらしいです。
その後、ひとみと付き合ったんですがセフレとかいて大変ですた。。
女は怖い・・
でも今はすっかりさえたスレの住人ですw

高2の時の先生とのセックス

高2の時の先生とのセックスです。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、おもしろいのでまあ人気があって、
友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。
でもある日「先生初体験いつ?」と聞くと柄にもなく照れて「ばか学校でそんなこと聞くな」と言うので、
「じゃあどこなら聞いていいの」と更にいうと「からかってんじゃねえ」と顔真っ赤にしてどっか言ってしまいました。
その姿に萌えちゃって、先生にさりげなーくアピールし始めました。

ちょうど個人面談の時期で、ふたりっきりになれるチャンス。
思い切って好きかどうか聞こうと思ったけどさすがに切り出せず。
でも思い切って「先生、あの、聞きたい事あるんすけど…」と上目遣いしてみる。
すると先生は大胆にも私の横に座り、肩に手をまわしてくる。
「先生、見られたらやばいっすて」というと「あ、そうだよな…」と言いつつ、顔をすごい近づけてくるので
「見られたらどうするの」と小声で言おうとしたけど、ほとんど声出す前にキスされちゃいました。
そして「これ以上はさすがに無理だからw番号教えて」と言われ、教えて部屋を出る。
F先生はその後も面談があるので、私だけ部屋を出て帰宅。

出てからもずっとどきどきしてて、家帰っても先生の事ばっか考えているところに、先生から電話。
一応自分の部屋だけど、「先生」と呼ぶのはなんかいごこち悪いので下の名前で呼ぶ。
先生も私の事を下の名前で呼んでいて、なんか変なかんじでした。
休みの日に会おうという事になりましたが、街中でデートは万が一誰かに見られたらやばいので
いきなり先生の家。徒歩10分!ほんとに近所なので家族に見られるかも、と妙にドキドキ。

いつもスーツのF先生がパーカーとスウェットなのに、まず新鮮味。
「一応初デートなのにスウェットはないでしょ!」とツッコミ入れとく。
最初はテキトーに話をしていたけど、だんだんエッチな感じになってきてとりあえずキス。
それから今度は舌入れたり、ねっとりとキスしつづけていました。
すると「Tは俺みたいなのとキスしたりするの平気なの?」と聞いてくるので
「先生の事好きだからきにしないよ」と言って先生の手を私の胸によせました。
そのまま私の胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてきて脱がされちゃいました。
けっこうこのくだりが早くて、いつのまに!って感じでどきどき。

それからも簡単に脱がされちゃって、先生はまだ上半身しか脱いでないのに、私は全裸でした。
耳元でささやきながら、乳首をつねったり、脇腹のあたりをさすられるのが私の中でもうハマっちゃって、
ちょっと声もらしちゃいました。「じゃあちょっと下の方みよっかな…あ、すっごい濡れてるよ」
とか言われて更に感じちゃって、指でちょっとクリ刺激されただけですぐイキそうになっちゃったんで、
すぐに挿れてもらって、ものの1分くらいでイッっちゃいました。
先生は全然もの足りない感じだたけど、キスしてやさしく抱きしめてくれて、ああーなんか幸せ!
って感じでいっぱい。

そのままお風呂に入るんですが、湯船が全然たまってないので、
空の浴槽の中でイチャイチャ。そのうち先生のが勃ったんで、湯船の外でバック。
バックは初めてだったけど、ちょっと1センチくらい入っただけで、すごい感じちゃって大声が出ちゃう。
しかも浴室だからよけいに響いて、そのうちずぶずぶ入る様になると、またイキそうになって、
でも先生はまだ大丈夫そうなので、なんとか我慢しようとしたんですが、
やっぱり先に私がイってしまう。でも「先生にもイッて欲しいからもっとやっていいよ」と言うと、
ちょっと早めに突いてくる。ちょっと息苦しかったけど、先生の息づかいがどんどん強くなるのを聞いて
「先生、早く!」と言うと、ずぼっと勢いよく抜いて、外だしして後ろから抱きしめてくれました。
私はもう気が狂いそうなほどびくびくしちゃって、へなへなと座りこんじゃいました。
「大丈夫なの?」と肩をさすってくれて、ほどよくたまった浴槽の中でキスしたり、抱き合ったり…

ちょっとしてお風呂を出て、先生のシャツとかを借りてベッドで添い寝。
「すごい幸せだよ」というと、だきしめてくれて、それからずっと頭や背中を撫でてくれて、
本当に幸せだった。
でも、ふと考えると、先生は先生で私は生徒なわけで、普通にデートもできないし、
バレたら先生がまずいことになる…と思うとなんか切なくなって涙がぽろっと出た。
するとぎゅうっとただ抱きしめられて、涙が止まらなくなった。
先生の腕の中で泣いていると、先生もうっうっ、と泣いている事に気付いた。
「先生なんで泣いてるの」と聞くと「ごめんなあ、俺の事心配してるんだろう」と言って、
さらに強くぎゅうっと抱きしめられました。
それで先生に「私再来年卒業するからその時まだ好きだったら本当につき合おう」
と言うと笑いながら「お前は若いんだからそのうちいい奴と出会うよ」と言いました。

それからちょっとして私に新しい彼氏ができました。
彼もすごくやさしくて、幸せな日々を過ごしていたわけですが、卒業式が近づいたある日電話がかかってきた。
「お前、彼氏できたんだよなあ」
「なんで知ってるの?」
「授業中とか言ってたじゃん、聞こえてた」
「あ、そうなんだ…ごめんね」
「はは、謝らなくてもいいよ」
「私の事、まだ好き…?」
「そんな事聞くなよ…今から会わない?そのへんでさ」
そのへんでといっても見つかったらやばいので、やっぱり先生の家。
彼氏がいるのに、男の人の家に行くのはどうかと思ったけど、どうしても会わなきゃいけないと思った。

家に入ると、先生は私の隣に座らずに正面に座りました。
「俺未練がましいからさ、忘れられなくて、それで会おうなんて言ったんだ」と言ってお茶を出してくれた。
そしてすぐに「今幸せ?」と聞いてきたので「うん」と首を立てに振りました。
「じゃあ良かった」と言って、しばらく沈黙。
いろいろと考えが頭にめぐって「ごめん」と口に出て、ぽろぽろと涙がこぼれてきた。
すると、先生はまた黙って抱きしめてくれました。それでまた涙が止まらなくなって、
「私先生の事好きだよ」と言うと、私の体を離してキスの体勢に。
でも先生はなかなかしてこないので、私からキス。強引に舌を入れると、先生も舌を絡めてくれた。
もうそっからはなりふりかまわずエッチ。
始めは着衣で騎乗位。そっから猿みたいにずこばこやりまくって、いつの間にか朝に。
先生はちょっと申し訳なさそうに「ごめんね」と言ってきたけど、すごく良かったし、盛り上がってたから、
彼氏なんてどうでもいいやって気分になった。

それでもその彼氏とは別れずに、先生とはセフレみたいな関係になってしまった。
しばらくしてその彼氏と別れても、デートとかしないで、先生の家でエッチするだけ。
私に彼ができてもたまにあってエッチしまくり。
卒業してから3年くらいそんな生活が続いたある日、結婚して実家帰る事になったといきなり言われる。
そんなそぶり全然見せなかったので、驚きとかショックとかがいろいろきたけど、ちょっとほっとした。
その日にしたエッチを最後に、先生とはもう連絡もしていない。
本当はもっと普通のつきあいがしたかったけど、初めてのセックスと卒業間近のセックスは
なんだか忘れられません。

初めての2ちゃんオフで

初めて2ちゃんのオフに出たときの話なんだけど
「みんなで集まって焼肉食うぞ!」みたいな、たわいもない感じのオフだった
メンバーがやばかったらさっさと食べて飲んで、1次会で帰ってしまえばOKだな!と思っていた。
当日、新宿の待ち合わせの場所で待っていると
待ち合わせをしているんだけど、なんか落ち着かない
そんな雰囲気をかもしだしている人達が集まってきた。
(そりゃ顔を知らない相手を待つんだから当たり前)
外見は、普通の人7割 派手な人1割 オタクっぽい人2割 男12人女3人の計15人

安い焼肉屋に入って適当に座ったら、俺の周りは男ばっかり!ホモならパラダイス!!!
残念ながら俺はストレートなので、ひたすら安い肉を焦がさないように焼く作業に専念。
30分ぐらい経って、隣に座っていた自称公務員の男(30)がトイレに行った
すると、このオフを仕切っていた派手な女/160・95・63?・90(22、3歳)ぐらいの女が隣に座ってきて
女「ナニ盛り下がってるのさ? とりあえずもう一回乾杯?」
女「私Iで?す、派遣で秘書やってます」
俺「俺はK、○○関係の仕事やってる」
Iちゃんは芸能人とかには似ていないけれど
街頭でJ-○honeとかのパンフ配っていそうな感じ
(う?ん… 例えがへた)

眉はつっているけど目はタレ目で、髪は少しパーマの残った茶髪のセミロング。
簡単な自己紹介とか適当に話していると、彼女が前のオフのグチを言ってきた
酔っぱらった勢いで触ってくるヤツとか、
テーブルの下からパンツを覗いてくる気持ち悪い男がいた!など
相手が結構話してくるので、聞き役に徹していた
Iちゃんは気分が良くなったのか、いっぱい話していたからなのか
かなり酒のピッチが早くなっていた。

焼肉屋オフが終わったので、時間と予算のあるヤツはカラオケに行くことになった
Iちゃんとも仲良くなったので、二次会に行くことにした
カラオケBOXに入って自分の歌う番がなかなか来ないので、
トイレに行くために部屋を出た。
するとトイレの前ではIちゃんがゆらゆらゆれながら並んでいた
俺「超混んでるじゃん、隣のゲーセンのトイレに行く?」
I「いくー」と即答
ゆらゆらゆれてる彼女の手をとって、ゲーセンのトイレまで誘導した
トイレから出てきた彼女は、カラオケなんかどうでもいいから美味い酒が飲みたいと言い出した。
これは良い展開になるかも!!!!と思った
新宿よりも渋谷の方が得意なので、鬼の形相でタクシーを拾い渋谷に直行
かなり高いが、いつも使っている落ち着いたバーに到着
カウンターに座るとカウンターのテーブルの中にモニターが埋め込まれていて
いつも古い映画がやっている
この日はオードリーヘップバーンの映画だった気がする。

Iちゃんはお店に入ってから、カクテルをジュースを飲むみたいにゴクゴク飲みだした
Iちゃんいわく、俺が元彼になんとなく似ているので
他人の気がしないと言ってきた、すでに酔拳でも使えるんじゃないか?と思えるほど
Iちゃんの目がすわってきた。
するとバーテンが奥にグラスをとりに行った隙に、ディープをしてきた
俺「!」
女「○○」(元彼の名前を言っていた、忘れたけど)
バーテンが俺達から少しでも目を離すと、Iちゃんからのキス攻撃
すごくバーに居づらくなったので、店を出ることにした
時間は12時・Iちゃんはすでに酔拳キスマスター&自分ひとりで歩けない状態
まさか初めてのオフでお持ち帰りするとは!
ラブホが近いのでIちゃんに肩をかしながら、歩いてラブホにチェックイン。
(土曜日で混んでいたので3軒目)

部屋に着くなり、またキス攻撃されてしまった
俺はSかMかきかれたら、どちらかというとSなので攻守を入れ替えようと思い
ベットまで抱きかかえて移動した。
Iちゃんのシャツを肘の所まで脱がせ、手の自由を奪えるようにし
ブラをはずす、かなりの巨乳が現れた
あと3年もしたら重力に負けて、垂れてくるはずなので“まさに今が旬”
ラッキ?と思いつつパンツと下着を脱がせて前戯スタート
俺は服を着たまま、彼女のポイントを探していく
鎖骨・首・うなじを俺の舌がつたう
小さな「あっ」「あっ」と声が漏れる
耳に来たときに彼女の体がよじれて声が大きくなった
耳を中心にたっぷり攻めつつ、乳首からお腹、そしてあそこをを優しく触る
触る前からすでにヌルヌルだったようで、シーツが濡れまくっている
Iちゃん「ピル飲んでいるので付けなくてもいいよ」と言ってきた。

俺は性病が怖いので、財布までMyコンドームをとりに行く
暑くなってきたので服を脱ぎ水を飲む。
そしてあそこにゆっくり入れる、キツイ!(このぶんだとIちゃんすぐイクな)と思いつつ
2?3分ゆっくると腰を動かしていると、やっぱり先に彼女がイッた
枕に顔を埋めながら「ダメ?」という言葉を無視しつつ、後から挿入 しばらくして射精。
翌朝俺の顔をみて驚くIちゃん、「酔っていてあまり覚えていない」と言うので
朝立ちを利用してもう一回ヤル!

マジで俺のことが気に入ったみたいなので、1年ぐらいセフレになった
生まれて初めてのセフレだったので、かなり嬉しかった覚えがある。

パチンコラッキーマン

先週の体験をカキコしてもいいかなぁ?

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が、隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
そうしたら
「あのーこれどうやるんですか?」
って聞いてきたんだ。
俺、使い方を説明したんだ。そうしたら、出るわ出るわ。
多分、1000円分も使ってなかったな。

そうしたら、確変の連チャンで。
気づいたら、ドル箱10箱積んでました。(T_T)
俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
女のスペック
酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。
N美っていう。専業主婦で子供無し。やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。

それで
初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。
俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。お互い、携帯番号とメアドを交換した。
それから数週間後、パチ屋でN美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
その金で打ったら、またまた確変連チャンで。
すぐ金返してくれた。「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」と。
で、回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。何年ぶりかの回らない寿司。W

二人とも結構酔っぱらってた。
その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。夜遅くなってきたんで、俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」N美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
タクシーでN美の家に行ったね。んで、家で飲み始めたんだ。
始め、向かい合わせで飲んでたんだけど、N美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
ピタって、くっついてきてさぁ。巨乳も押しつけてきたんで、襲っちゃいました。

そうしたら
照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。俺も、慌てて脱いで。
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
N美の巨乳を揉みまくり、嘗めまくりで。
N美は、あえぎ声がデカくて、ビックリしたけど、積極的な感じだった。
フェラも、さすが人妻って感じ。竿や鬼頭も嘗めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
圧巻なのは、喉奥までくわえながら、舌を使いまくり。
俺、思わず出そうになったもん。
俺も負けじとN美のクリを指やら舌で攻めまくり。

後はもう、ひたすらヤリまくりです。
そうしたらN美は
「いっぱいしよ」って
萌えましたねぇ。突くたびに声がさらに大きくなって。
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
N美も何度もイッたみたいでした。
「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんでN美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。
煙草吸って、ひと休みしてたら「ねぇ、こっちにも入れて」と。
N美が誘ったのはアナルですた。

実は
俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
N美は慣れているらしく、誘われるまま、正上位で初めてのアナル体験。
愛液をアナルまで延ばしたN美は、スムーズに誘導。
いゃあ、気持ち良かったぁ。入り口が締まり、俺のティムポの根元が締め付けられる。
当然あっと言う間に射精しますた。
N美と俺はセフレ関係になりやした。
そして先週

パチ屋で「N美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。
良く見ると反対側の台でN美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。N美が指さして頭下げてる。
俺は、この人とは初対面だし、でもまあいいかって金貸したんです。1万円。
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
俺なんか、なかなか確変に入らないのに。
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでますた。
すると、さっきの女が

「まだ帰らないで待っててください」と。
俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってますた。
1時間後、N美が俺の所にやってきて、「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」
N美曰く
俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
あの後、何回かN美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。
N美と話していたら、「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」
女は金を返してくれた。「これから

予定あります?」
これは
その後、食事に誘われまして。
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。
金貸した女のスペック
さつき 痩せていて貧乳(ガッカリ笑)誰かに似ている訳じゃないが美人タイプ。独身
ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。さつきが「うちのアパートで飲み直しましょう」と。
俺は、下心マンマンでアパートに行きました。2DKのアパートで再び飲み開始。
どんどん飲んで酔っぱらううちに、N美が話始め

「やっぱりさぁ〇さんのお金には運があるんだよ」
嘘つけぇ、俺は勝てないぞと思ったが
「うんうん確かに運があるかも。私ここんとこ負けっぱなしだったもん」
それは、たまたまだと言いたかったが
「ねぇN美…あの話も本当なの?」
何の話だ?
「さあね。さつき試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
さつきは「〇さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」
何じゃこいつら。酔っぱらってるのかぁ?
さつきが俺に擦り寄って来た。
巨乳フェチの俺としては

さつきはタイプではないが、俺のティムポは反応しちゃってたんです。
自然と俺は、さつきにキスしてしまった。こうなったらエロモード全開です。
さつきとディープキスをかまし、首筋をベロベロ嘗めますた。
酒のせいなのか、さつきも大胆です。N美は、じーっと俺達を見てました。
さつきのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
ブラを外すと、以外にも胸がある。これなら食えると。
さつきの胸を揉み、乳首を嘗めると

ビクッビクッと凄い反応。徹底的に乳首を攻めますた。
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。
パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
ハイ
パンツはぎ取り、クリを嘗めます。(なんかエロ小説みたいになってきた)
もう入れましたよ。たまんなくなって。
何気にN美を見たら、オナってますた。
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけますた。
N美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。
するとN美が

「私にもして」と
俺のティムポはすぐには復活しません。
N美がフェラしてくれますた。すると、さつきもフェラ。
Wフェラなんて生まれて初めてです。
で、N美とセクースしながら、右手の指でさつきに手マン。
初めての3Pで俺は、戸惑ってますた。
なんて言うか、集中力に欠けます。W
N美がイッたみたいなんで、ティムポを抜き、さつきに入れるという忙しいセクース。
もう、訳分からなくなりまして。
それからN美は、旦那に電話し、さつきの家に泊まる事を告げ

思い出しながらカキコしてるので、訳分からん状態でつ(^。^;)
明け方までやりまくり、朝日が黄色く見えたのも初めてでした。
その後も、彼女達が、パチで負け始めると、俺とやる日々だったんですが、
俺、先日就職先が決まってしまって。転勤が多い職場なんです。
いつまで、この関係を続けられるか心配です。おわり

人妻中学教師

同じマンションではないのですが、近くのマンションに住んでいた人妻とのことを書きたいと思います。

当時、僕は32才、独身。彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。そのセックスフレンドの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。

香里は中学の教師をしている30才の品のいい清楚な人妻ってかんじで、身長が165cmぐらいスタイルの良いちょっと冷たい感じの美人でした。特にバストの張りはすばらしく、ニットのふくらみに目は釘付けになったものです。

香里は僕とセックスフレンドの間柄を仲のいい友達と説明されているようで、三人で飲み始めてすぐにうち解けて冗談を言い合うぐらいになってきました。

はじめ見た印象では、クールな感じがしたのですが、実際話してみるとなかなか気さくで、こんな美人で色っぽい人妻をなんとかゲットしたいと思ったものです。香里とばかり話して盛り上がったので、セックスフレンドはちょっと不機嫌でした。

いろいろと話して盛り上がっていたんですが、話が教育論に及び、香里が熱く理想論を語り出したとき、いつもの僕の悪い癖が出てしまった。
理想論をちゃかすわけではなかったんですが、ディベート感覚で現実論を展開しすべて論破しちゃったんですね。

おかげで、場は白けるは、香里の機嫌は悪くなるはで、そこでお開きとなってしまいました。。。

数日後、そのセックスフレンドから連絡が来て、なぜか香里がもう一度僕と話したいとのことでした。
嫌われたと思っていたので、ちょっとびっくり。
多分リベンジしたいんだろうと思って携帯番号を教えるように頼みました。
もしかしたら、話のもっていきかた次第ではリカバリーできるかも、、、と期待もありました。

その数時間後、香里からの電話がありました。
内容はこの前の話の続きをもう少ししたい、とのことでした。
僕はこれはチャンスと思い、この前の非礼を詫び、シタゴコロを隠しながら真面目に?話を合わせました。
おかげで、大いに盛り上がり、また話をする約束を取り付けその日は終わりとなりました。

何度か携帯で話をしているうちに、彼女は子供が一人いること。男性経験は少なく、今まで旦那を含めて3人ということ、浮気の経験は無く、旦那とはかなりラブラブだということを聞き出せました。
さすがに、香里は中学教師だけあって真面目で、これだけ聞き出すのも一苦労!何回も話す内にもう一度一緒に飲みたいねってことになったんですが、、、つづく。

この前と同じ飲み屋さんに集合し、前の三人で和気あいあいと飲んでいたんんですが、そのうちセックスフレンドに急な用事が出来て家に帰らなくならなくなって、僕が香里を車で送ることになりました。
僕ははじめからシタゴコロがあったためお酒を控えめにしていたんですが、香里はかなり酔った状態で店を出ると千鳥足、僕に垂れかかってきました。

これはチャンス!香里の豊満な胸の感触を楽しみながら、腰を抱いて僕の車に連れ込み、車を出しました。(酒酔い運転でした、ごめんなさい)
車に乗せると彼女はすぐにうとうとし始めました。

近くのカーセックスポイントに車を滑り込ませると、香里をじっくりと観察しました。
やっぱり、美人です。胸もでかい!といっても、太っているわけでなく、どちらかというと痩せてる方。
こんな清楚で上品な人妻を前にして、ペニスは痛いぐらいに勃起してしまっている。。。

まず、彼女に軽くキスしてみましたが、全然起きる雰囲気がない!
これはいける!と思いその豊満な胸を揉んでしまった。
彼女は「うっ。。」と反応しただけで、起きようといない。
やった?おっぱい揉み放題です。

そのうち大胆に服の下に手を入れて、ブラをずらして直接触れてみました。
やっぱり、大きくて柔らかくてすべすべで気持ちいい?。
彼女の手にペニスを掴ませ(掴むというより僕の手を添えて掴ませている状態ですね)、ペニスをしごかせながら、彼女の手の感触を楽しんだりしました。

調子に乗って乳首をつまむと彼女は「ううっ。。。」と声を漏らしました。
「やばい!」と思ったが、彼女はそのまま寝ています。しめしめ。。。

シートを倒し、足を開かせパンティを横にずらすと、唾液で濡らしたペニスをゆっくりと突き刺した。
「えっ、○○君、何してるの!」あーあ、目が覚めちゃった。
彼女は状況が分からずにパニック状態!やばいなぁ。。。

こうなったら、嘘八百で乗り切るしかないと覚悟を決めて、彼女の方から酔っぱらって誘ってきたといったが、しゃべりながらも腰をしっかりと抱いてゆっくりとピストン。
「だめ!」すごい力ではねのけようとすけど、がっちりとペニスを食い込ませて離させない。

彼女は泣きながらやめるように訴えるが、そうは問屋がおろさない。
ねじり混むようにペニスを出し入れしていたが、そのうちぬるぬるした液がでてきて、、、
感じ始めたのか「うっ、うっ」とピストンのたび色っぽい声をあげるようになりぐっちょりとおまんこも濡れてきた。

しかし、こんな色っぽい人妻のおまんこを味わえるなんて天にも昇る気持ちだったよ。
しまりはそれなりだったが、やっぱり包み込むような、なんともいえない味わいです。
余裕がでてきたオレはグラインドしたり、入り口をかりで引っかけて楽しんだりしたものです。

顔を無理矢理押さえつけてキスをしようとしたが、はじめは歯を食いしばってキスをさせてくれなかったのに、そのうち舌を香里の口に挿入することに成功!思う存分、舌をからませて、大量の唾液を香里の口に注入しました。

こうなると、香里も観念したのか抵抗することもなくなり、しだいに「あっ、あっ、、、」って色っぽい声を出すようになってきた。
オレは、ここが正念場と思って激しいロングピストンに出た!

「いやっ、だめっ、いっちゃうよ、、、いっちゃう。。。ううっ??????」
どうやら、香里はいったみたいだった。全身を痙攣させて、だらしなく口をあけ、それはなんとも色っぽい姿だった。
おれは、香里を逝かせたことですごい満足感にひたったことを憶えている。
それと同時に、こんな清楚で美人の人妻をこのまま一回で手放すのは惜しくなってきた。

稲森いずみにちょっと似てるかもです。
目鼻立ちがはっきりしていて品のある顔ですね。
でも、稲森いずみよりスタイルは抜群にいいです。

すんまそん。明日仕事難で、今日はこのへんまでで勘弁してくださいです。続編、人妻調教編はまた後日書かせていただきます。

姐御

ではお言葉に甘えまして...

昨年職場の先輩が独立しまして,そこの初めての忘年会に招待されました.
その忘年会は近くの温泉旅館で開催され,泊まりがけでした.
参加したのはその先輩と,そこのスタッフ3名(♀),関係会社のスタッフ4?5名(♂),
そして昔の仕事仲間が2名(♂・僕を含む)でした.スタッフは全員かわいかったです.
さすが先輩が「うちのスタッフは全員顔で選んだ(笑)」というだけのことはあります.

まずは温泉にゆっくりつかって,その後忘年会が開始.
普通に和気あいあいと飲み食いして,
その後僕らの部屋で2次会が開始となりました.
ちなみに♀3名ですが,20代前半の子が2名.31?32歳(だったと思う・・・)が1名でした.
一応先輩のところのスタッフですから,最初は決してよこしまな気など起こす気はなかったのですが,
一番年上の子の飲むペースがやたら速い!「こ,これは!!!」と思いすぐにその子の横に移動.
接触を開始しました.

「ねーさん(僕より年下ですが何となく姉御肌だったので・・・顔も何となく中澤裕子風)ピッチ速いねー大丈夫?」
「んー全然大丈夫じゃないけど今日は楽しいからいいっしょー!」
「うーん,いいっしょいいっしょ!」
もうこの時点でロックオン決定!(笑)
日本酒を中心に飲ませまくり,それを何の躊躇もなく飲み干すねーさんさいこー!
まぁ,僕も同じだけ一気させられてましたが...(苦笑)

どうやらねーさんは最近離婚したばかりで,いろいろ辛いことがあったらしく,
飲みたい気分だったらしい.ピッチはますます速くなっていき,明らかに呂律困難状態.
「やたー!これは何かあるかも!」と一人で内心盛り上がってしまいました.
が,しかし,僕ら二人だけが盛り上がっているうちに2次会は終了し,解散となってしまいました.
各自の部屋に帰り,寝ることとなってしまいましたが,
ロックオンしてしまっていた僕は寝る気になれませんでした.
とりあえずもう一度温泉に入ろうと思い,部屋を出た瞬間,僕は神に感謝しました.

ねーさんも同じことを思ったらしく,全く同じタイミングで部屋から出てきました!
「ねーさんも風呂?」
「うん,いっぱい飲んじゃったしね...」
自然と手をつなぐ二人.
ちなみに部屋は1階で風呂は4階です.
エレベーターの中で抱きつこうかとも考えましたが,お楽しみは後に回そうと思い,がまんがまん.

僕も一応風呂には入りましたが,ねーさんが先に風呂から出てしまってはまずいと思い,
そっこーであがって風呂の入り口で待っていました.
が,しかし,いつまでたっても出てこない!
しびれを切らした僕はコソーリと女風呂を覗き,
その時まさに出てこようとしているねーさん発見!
一旦男風呂に引き返し,僕も偶然今出てきた風を演出(笑)
「ねーさん,乙です.」
「あ,またちょうどいっしょだね」
んなわけねー!(笑)

再び手をつないで歩く二人.
風呂上がりの浴衣姿がなまめかしくもう我慢できない!
(ちなみに僕は浴衣ではなく作務衣)
エレベーターは使わず4階から1階までおりる階段にねーさんを誘導し,
踊り場で強く抱きしめました.
ねーさんもスイッチが入ったらしく自分から濃厚なキスをしてきました.
「誰か来たらどうしよう...」という気もしましたが時間はもう12時過ぎ.
まず誰も来ないと勝手に解釈.
股間をサワサワしているとねーさんは積極的に胸を押しつけてきます.
浴衣の裾から手を滑り込ませるとすでに乳首はコリコリ.
「ぁふぅ...」
ねーさんは本気モードに入った様子で,積極的に僕の股間をまさぐり始めました.
僕も負けじとねーさんの陰部を刺激開始!
クリトリスをコリコリいじくり始めるとあっという間に大洪水!
この時点で僕はすでにここが旅館の階段の踊り場だということは忘れていました(笑).

浴衣の裾をめくり,パンツをずらして前から挿入を試みましたがさすがに先っちょしかはいりません.
ねーさん我慢できなくなったらしく自分から後ろを向いて
「...後ろからして」
おっけー!
すぐに生で後ろから挿入!浴衣の裾をめくって見えるねーさんの生尻に大興奮!
ガシガシ動いていたらねーさんの我慢できずに漏れる声がまたいい!
「ぅっく,ぅっく,も,もうだめ...」
ねーさん僕の方がもうだめっす...しかしさすがに中で出すわけにはいかず,
さりとて浴衣にかけるわけにも行かず,こまったなー,あ,そうだ,口に出そう!
「ねーさん飲んで!」
「ぅぐ,ごっく,ごっくん...はぁー...」
ねーさん僕がいったあともうわごとのように
「私の方がもうだめ...私の方がもうだめ...」
と階段踊り場に倒れ込みはぁはぁ言ってます.
生尻がホントにセクシー!

ホントは2回戦以降もしたかったのですがさすがに踊り場はやばいと思い,今後の再会を誓ってメールアドレスを交換し,部屋に帰りました.
翌朝みんなでいっしょに食事をしましたが,
お互い目を合わせることなく結局解散となりました.
僕の方から何度かその後もメールしたのですが,
結局ねーさんはしらふに戻って自分のとった行動に反省したらしく,
「友達の関係になりましょう」と言われてしまいました...
友達じゃなくてセフレになりたかった自分は,その後メールをすることはなくなりました...

以上です.たいした描写もなくすんません!
今日送別会なのでまた新しい経験したら書き込みますので宜しくお願いします
でわでわ

可愛い雌豚調教日記

デブというかぽちゃの雌豚を飼ってる
出会いは、漫画とかアニメとかのDVDとかからエロ本 エロDVDなんかを
扱う店で一人でコソコソエロ本を見ようとしてたポチャ女に俺が話しかけたのが切欠
周りにも何人かその女を気にしてた男が居たけど勇気だして話しかけたのは俺だけ

最初は凄いきょどってた、そりゃそうだろう
エロ本読んでるところに「そういうのすきなの?」って話しかけられたら俺でもビックリする

話してみると後姿で思ってたより若かった。ちょっと犯罪になるレベル
恥ずかしがるポチャ子を半ば強引に連れ出しスターバックスおごって話を聞いてみると
学校サボって電車で態々隣町のこの店に来てたらしい
とは言っても学校は殆ど不登校で家にもあまり居場所が無いらしい
不登校の理由はありきたりに虐め

んで、何でこんなにホイホイ話が聞けたかというと
読んでたエロ本が緊縛系のSM本
直感でMだと確信したのでズケズケ行くとするする喋る喋る

顔は良く見るとぽちゃの割りに可愛い
はち切れそうなムチムチのジーパンに既に半勃起状態の俺
ソレから何度か帰ろうとするポチャ子を引き止めて色々聞き出す。
話し相手に飢えてたんだと思う色々赤裸々に話を聞きだして
夕方くらいになるとポチャ子のほうからメルアド教えてきた。

駅前まで送ったけど中々改札の向うに行きたがらない
「帰りたくないの?」
「・・・・・・」
多分久しぶりに親身に優しく話を聞いてもらったのが嬉しかったのか
名残惜しいらしい
んでそのまま手を引いて自宅にお持ち帰り

途中大型のスーパーによってお菓子とか晩飯とかを買出し
ポチャ子一寸デート気分なのか年頃の女の子らしくはしゃぐ
「私と一緒で恥ずかしく有りませんか?」とか聞いてくるので
「なんで?」と業と惚けておく

「そうだ、一つ忘れてた、アレが切れてたんだった。」
と、買い物の〆に薬局コーナーへ
「シャンプーとかですか?」というポチャ子
「ん、コレコレ」と小さい箱を一つ手にとってポチャ子の手に渡す。
最初ソレがナンなのか解らないポチャ子は手にとって箱を真剣に見る

「なんですかこれ?」
外箱はお洒落なデザインで経験の無い子には一目ではソレが何かわからないのも当然だ
「ソレはポチャ子のだからポチャ子がレジに持っていってね」と意地悪する
「コレなんですか?」と何回か聞かれたが
「秘密、後であけてみたらいいよ」と惚けてそのままレジへ

ソレが何かわかりそうな若い可愛い子のレジへ
スーパーのカゴをレジに置きポチャ子にも手に持ってる箱を一緒にレジに出させる
案の定一瞬女の子の手が止まる
僕とポチャ子の顔を見比べたようだった。
ポチャ子なんなのかわかっていない

会計を済ませて車に戻る
「さっきの店員さんなんか変じゃありませんでしたか?!」
少し憤慨気味のポチャ子
「そうだね、でもその箱を開けてみたら理由が解ると思うよ」と僕が言うと
ポチャ子が早速 箱を開ける
信号待ちしてると丁度箱の中身を取り出したポチャ子が固まる

「コンドームを女の子が持ってきたら僕でもアンナ顔すると思うよ」
「・・・・・・」
チラッと顔を見ると真赤にしている、少しやりすぎたかと思ったが
視線はコンドームに釘付け
「初めてみた?」
「はい・・」

そのまま無言のポチャ子を乗せて自宅マンションに到着
一人暮らしの独身貴族、結婚せずにこの10年遊び倒している
キッチンで食材を広げて手早く調理する
ポチャ子も手伝うと言ってきたので皿を出すのと簡単な野菜の皮むきをさせた。
一人暮らし10年ともなると料理はお手の物
メニューはポチャ子が好きだといったのでハンバーグ
作ってる間に一応念のために自宅へ電話させて友達の家に泊まってくると言わせる
電話はあっさりとしたもので殆どやり取りがなかったように思えた。
(泊まって来ます)(あっそう)みたいな感じだった。
次女で上に優秀な兄下に妹がいて、両親はそっちに夢中で
家に居場所が無いのは本当らしい
「本当はそんな泊めてくれるような友達なんて居ないんですけどね・・」と
言っていた。

「凄い上手ですね・・」
「まあ10年一人だとこの位はね」
「彼女は居ないんですか?」
「うーん彼女は居ないね」セフレは何人か居るが
皆旦那居たりその気が無い割り切った子ばかり

2人で食べながらさらに色々聞き出す。
他のセフレが持ってきてた
シャンパンがあったので飲ませる、「甘い!ジュースみたい」とよく飲むポチャ子
案の定あっという間にフラフラしてくる

「もうその辺にしておこうか」とグラスを取り上げてフラフラのポチャ子を連れて
ソファーに連れて行く
「○さん優しいですね・・」
お酒で顔を赤くしてポチャ子が言う
「普通だよ」
ポチャ子の長い前髪を左右に分けながら言う
そのまま顔を近づけてキス

一瞬身を引くような動作をしたが酒を飲んでる上に強引に行ったので逃げられない
「あっまって・・・あ・・やっ・・」
殆ど強引にポチャ子の服を剥ぎ取っていく
程よく酔いが回っているポチャ子は殆ど抵抗らしい事は出来ない
あっという間に下着姿に
観念したのか全身を強張らせ顔を隠して無言のポチャ子
「こうなるって解ってたよな」
「違います・・・」
「好きだろこういうの」
「いや・・・」

「エロ本読んでこうなりたいって思ってただろ」
「・・・・・」
「隠しても無駄だし」
ポチャ子のショーツは既に黒いシミが出来ている
「あの・・・シャワーを・・」
「なにお前臭いの?」
「いえ・・あの・・」
「大丈夫俺そういうの気にしないから」

そういうと手早くブラもショーツも剥ぎ取る
胸はポチャだけあって結構な大きさ
下腹も程よく肉が付いていて、尻も肉感たっぷりだった。
「お前エロイケツしてるよな、本屋で後姿見たときから、後ろからチンポ突っ込みたくてうずうずしてたんだよ」
耳元で言う
「はああいやああ」溜息のような言葉がポチャ子の口から吐き出される

「チンポ突っ込んで欲しかったんだろ?」
「・・・・」
「チンポ突っ込んで欲しくて付いてきたんだろ?」
「言え!!」
「・・・・」
無言だったがかすかにポチャ子が頷く

「俺のチンポ欲しかったって言え!!」
ズボンを下ろして既にギンギンになったチンポをソファーで横になった
ポチャ子の鼻先に突き出す。
「ホラ」
「・・・・・」
ポチャ子の目が釘付けになる
「しゃぶれ」
「えっ・・」
「エロ本読んでたんだから、やり方くらい知ってるだろ」
「はい・・・」

恥ずかしがっていた割りに
しゃぶりだしたポチャ子は徐々にチンポに夢中になっていく
大して可愛くも無い顔をさらに不細工にゆがめて吸い付いてくるポチャ子を見ていると
雌豚に餌をくれてやってる気分になってゾクゾクしてくる
「初めての割りに上手だね」
ここでまた少し声のトーンを優しくして頭を撫でながら誉めてやる
さっきまでの怖いトーンの声に怯え気味だったポチャ子が少し安心したように顔が緩む
それに比例してしゃぶり方も熱を帯びてくる
このまま怖く命令して実行中は優しく扱う事で奉仕する喜びを植えつける事が出来そうだ

「同じ調子でなくてもっと色々と変化を付けてごらん」
優しく頭を撫でながら細かくアドバイスをする
ポチャ子は僕に優しくして欲しいのだろう必死にソレを実行する
腫れぼったい唇が真赤に純血する
「流石にエロ本で予習してただけあって飲み込みがいいね」
「今までの女の中で一番上手になれるかもね、もっと頑張ろうね」
今までの女で一番というワードに明らかに今までと違う反応を見せるポチャ子
目の奥で微かにポチャ子の中の女のジェラシーが光った気がした。

途中短く休憩させたがそのまま40分くらいしゃぶらせてたと思う
その頃にはポチャ子は明らかに太ももをすり合わせてモジモジしていた。
処女だけに自分の高ぶりは解っていても自分から欲しいとはいいだせない
「四つんばいになってコッチにそのデカイケツを向けろ」
そういうと素直に従うポチャ子、すでに僕のいう事には何でも従うようになっている
太ってる割に尻に染みもないし白くて綺麗だった。

尻を鷲づかみして左右に割るとピンク色のアナルが見える
「ここも豚みたいにピンクで綺麗だないいぞ・・」殆ど呟きに近かった。
「ほら!誉めてやってるんだぞ!」
「ありがとうございます・・・」
「豚マンコも美味そうだな」
「はい・・嬉しいです」
ポチャ子はエロ漫画のような展開に段々酔ってきているようで
自分が漫画の可愛いヒロインになった気分なのだろう

ポチャ子は太っているのを気にしているのか日ごろから清潔にしているらしく
マンコは意外にも無臭だった。
セフレに痩せてても少し匂う奴が居たのでコレは意外だった。

「喜べ、お前のブタマンコは臭くないしいいブタマンコだぞ」
「はい・・うれしいです・・」

舌を這わせると大きな尻をブルブルと震わして感じるポチャ子
尻の穴の回りも丹念に舐める
「少しションベンの味がするな」
「ああっ・・・ごめんなさい・・・」
「まあ、後で俺のケツの穴舐めたら許してやるよ」
「はい・・舐めます・・あああっだから嫌いにならないで・・!!」
「何でもするのか?」
「はい!!なんでもします!!!」
(コイツマジで素質ありだな)
久しぶりにいい掘り出し物を拾ったと思った。
他のセフレ共はどいつも自立した女ばかりなので見た目は良くても
生意気な所が有り、
要望も五月蝿いが、こいつなら100%自分好みのオナホールに調教できると確信した。


「おい、お前俺の女にしてやる、家に帰りたくなきゃここにずっと居てもいいぞ」
「ああっ・・ほん本当ですか?」
「俺のためなら何でもするんだろ?」
「はい・・」
「じゃあ雌豚ペットとして俺の家で飼ってやるよ、うれしいか?」
「はい!嬉しいです!!」
こっちがゾクッとするくらいその日一番の笑顔で笑いやがった。
こっちも釣られて嬉しくなり、もう少しじらして
散々隠語を言わせてオネダリさせる予定だったが
せっかく買ったコンドームもつけるのを忘れてデカイケツを掴むと一気にチンポをバックから
突っ込んだ

「ああっいっ・・」
外側は太ももをぬらすくらいびちゃびちゃだったが
入れてみるとブツッっと処女膜を貫く抵抗があった。
中は狭く驚くほど絞まる、今みたいに虚を付いて勢い良く入れてなければ押し出されて
失敗したかもしれなかった。

「ああっゆっくり・・」
まだ痛いのだろう哀願するポチャ子を無視してガツンガツン突きまくる
ポチャ子は既に肩まで崩れ落ち顔がソファーに埋まってしまっている
「く、くるひい・・」
余りにも激しく突いたために顔がソファーに埋まって上手く息が出来ないのだろう
胸に手を当てポチャ子を抱え上げる
流石に重いがジムに通ってる上に身長も185センチある元ラガーマンの俺に無理な事ではない
他の女なら軽々持ち上げて駅弁で30分くらい楽勝で突きまくれる
大抵の女はコレでいちころになる、白目むくまでひたすら突きまくるのだ

今度は僕がソファーに座るようにして背面座位に
デカイ胸を乱暴に掴みオナホールのように上下にポチャ子をふりまわす
「あっああっ」そうしているうちにポチャ子の声が痛みより快感を伴った声に変わっていく
「どうだ!良いか?!チンポ良いか?!コレがずっと欲しかったんだろ?!」
「あい・あああいいいいっ!!」
「チンポを豚マンコに入れてもらってズッポズッポ出し入れして欲しかったんだよな!」
「はい!!ああああああああああああ」

2時間ほど汗だくになりながらソファーの上で色んな体位で豚マンコをハメ捲くった。
最後にはポチャ子は殆ど動かなくなっていた。
普段インドアの引きこもりのポチャ子と僕では体力が全然違う

しかも初めてでこんなにハードな抱かれ方をしてはもう半端な事では満足できないだろう
しかも、僕のそばに居る限りコレより淡白になる事は無い
僕が飽きるまで散々抱かれ捲くる事になる
ここで白状すると僕はセックス依存症で、まあソレが結婚しない理由にもなっている
仕事はホスト、枕有りの最低男だ、まあココまで読んでそれは改めていう事は無いかもしれないが

今までにも何度か女の子を引っ掛けてセックスペットにして飽きたら風俗に沈めたりもした
でも、今回のポチャ子は体の相性も抜群だ
顔は正直他の女と比べるべくも無いが、この性格と性癖は得がたい物があった。

失神同然のポチャ子を抱きかかえて風呂場へ行く
セックス漬けにした金持ちのセレブ女から貰ったジャグジーバス付きのマンションだ
未だに体が上手く動かないポチャ子をシャワーで洗ってやる
「あ、すみません・・ありがとうございます・・」
意識が戻ってきたのかポチャ子が言う
「初めてにしてはハード過ぎたかい?」ココは優しく言う
「はい・・でも・・凄かったです・・」
「もう自分で動ける?」
「はい・・大丈夫・・だと思います・」まだ少しフラフラしているが自分で風呂椅子に座る
「じゃあ今度は俺を洗ってもらおうかな」
ぽちゃ子にスポンジを持たせて背中や体を洗わせる
「背中とか大きいですね・・私の家みんな身長小さいですから・・」
「オチンチンもこんなに大きい人が居るんですね・・お兄ちゃんとお父さんのしか見たこと無かったから・・漫画のみたいでした・・」
「おれハーフだから」
「そ、そうなんですか?!」
ビックリしたようにポチャ子が言う
「別に今時珍しくないぞ」
「そうなんだですか」

体を洗い終わったらポチャ子の毛を全部そる事にした。
ポチャ子のやつアンダーヘアは勿論腋毛まで殆ど処理してなかった。
因みに僕はチンコの毛も綺麗に剃ってる、最初は皆驚くが、しゃぶり易いと女にも評判がいい
「剃るんですか?」
「俺のペットに毛は要らないからな」
「あの・・本当に私ここに居ていいんですか?」
「俺のペットになるんだろ?」
「はい・・」
俯いて真赤になるポチャ子
「俺のペットは俺の家にいないと可笑しいだろ」
「はい・・・」

そういうと手早く尻毛マン毛ついでに薄く生えてる足の毛なんかも綺麗に剃ってやる
「よし、コレで雌豚ペットの出来上がりだな」
「はい・・」
「立って」
僕がそういうとオズオズと立ち上がるポチャ子
ソレを座ったまま見上げ、マンコに行き成り指を突っ込む
除毛中に既にソコはトロトロになっていたのでスンナリ入る
「はっうう」
「今度首輪と鎖も買ってやるからな」
「それで散歩にも連れて行ってやる」
「そんな・・あああ」
指で膣をかき混ぜながら言う
ガクガクと膝がおれて僕の肩に手を置いて耐えるポチャ子

「お前は本当に淫乱だな初日にココまで感じる女はそんなに居ないぞ」
「ご、ごめんなさい・・・」
「お前オナニーも相当やってたんだろ?」
「はい・・・」
「どのくらいやってた?」
「ああっ・・ごめんなさい・・」
「謝る事は無い俺に嘘はつくな、お前の全部を俺に教えろ、俺に秘密を作るな!」
「ああっ毎日です!毎日してました!」
「ココにぶっといチンポ入れられるのを毎日夢見てエロ本見ながら雌豚まんこシコシコズボズボおなってたんだな!!」
「はい!!ごめんなさい!!」
「気持ちよかったか!?」
「はい!!ああっああきもちいよかったです!!」
「俺のチンポとドッチが気持ちよかった!?」
「ああご主人様のチンポの方が気持ちよかったです!!」
「ははっ!!」笑いがでた。言いやがったコッチが催促しても居ないのに
自分からご主人様って言いやがった。
僕のテンションも上がりチンポはビンビン、マンコへの指の出し入れを早くしつつ続ける

「自分からご主人様なんて言い出しやがったな!!この淫乱が!!」
「あああはい!!!」
「ずっとこうやって男にしてもらうのが夢だったんだな!」
「はい!!」
マンコに出し入れする指が3本になる
「ご主人様欲しかったか!」
「ほしい!ほしい!!ご主人様!!」
「ご主人様の指3本はいってるぞ!気持ちいいか!」
「気持ち良い!!気持ち良い!!」

「ならいけ!さっさといって見せろ!!豚マンコ指突っ込まれていって見せろ!!」
「はいああっいくっあああ」
ポチャ子はそういうと大きく痙攣してガクガクと崩れ落ちると
そのままションベンを漏らした。

シャワーで改めて軽く体を流して広い湯船に二人で浸かる
ココで少し恋人気分を味わわせるために優しく誉めタイム
「ポチャ子凄くかわいかったよ・・」
「恥ずかしいです・・・ご、ご主人様・・」
顔を真赤にして初々しく恥ずかしがるポチャ子
「こっちにおいで」そういって引き寄せる
まだ少し身構えるような一瞬の硬さが知り合って間もない関係を象徴する

「ほら、ポチャ子のせいでこんなになっているんだよ」
そういってポチャ子の手をとってギンギンのチンコを触らせる
「すごい・・・熱い・・おっきい・・」
恐る恐るだったが徐々に形を確認するように手が動く
「コレからこの家に居る間毎日オマンコに入れてあげるよ」
「・・・・・・」
「後悔してるかい?」
無言で首をふるポチャ子
「信じられなくて・・・○さんみたいにカッコいい人が私みたいなぁ・ムッ・・」
それ以上の台詞を言わせないように口に指を入れる

「いいかい?ポチャ子は俺のペットになったんだ可愛い可愛い雌豚ペット」
「だから自分を卑下したりしなくていいんだよ、ポチャ子の価値は俺が決めてやる」
「ポチャ子をけなしていいのは俺だけなんだよ」

「ここにいれば生活にも困らない、俺が何でも与えてやる、だから安心して何も心配しなくていいんだよ」
そういいながらマンコと乳首を弄りつつ首筋に息を吹きかける
呪文のようにそんな甘い言葉を繰り返し聞かせてやると
ポチャ子が徐にキスをせがんできた。

「うれしい!うれしい!!」
涙を流してキスをせがんでくる
確かにビジュアル的に可愛いとか美人とか言える姿ではないが
ペット的な可愛さ、例えると不細工な犬が一生懸命な付いてくるような
イジマシイ可愛さがポチャ子の魅力だ
でも、良く見ると顔は痩せてメイクすればソコソコ普通にはなるかもなと思った。
後でアルバムを見たが、妹は結構可愛いし
本人の昔の写真では少し痩せてる頃もあってかわいかった。
どうやら虐めが原因で元々ぽっちゃりに拍車がかかったようだ

こうして翌日一応家に帰るか?と一端荷物を取りに帰そうかと思ったものの
ポチャ子が帰りたがらなかったので2日目そして結局3日目と
ズルズルとセックスしてしまった。

4日目僕も仕事に出る日だったために一度家に送る事に
これからの荷物を揃えて準備させるためだ
「マンションの部屋は空いてるから荷物は多くてもいいぞ、なんなら引越し業者呼ぶか?」
セレブ女から巻き上げたマンションはでかくて一人だともてあましていた。
よく旦那とけんかした人妻が泊まる部屋やセックスにしか使わないベットがある部屋
(寝室は寝るだけに使う主義で女と基本一緒に寝ない)
スポーツ用品を保管しておくだけの部屋などがある

仕事中(他の女とセックス営業中)ポチャ子からメールが来た。
内容は 助けて!!
何となく予想は付いたおそらく荷物をまとめてたら親に見つかったのだろう
3日も家を空けていて突然帰ってきたと思ったら荷造りはじめたのだから当然だ
とりあえず仕事を完璧にこなして帰宅しシャワーを浴びてゆっくりしてから
営業用に使ってる大型のバンタイプの車に乗りポチャ子の家に

仕事用のスーツに身を包み伊達メガネをかけてチャイムを押すとポチャ子を一回り
小さくしたような子が出てきた。
「どうも、私○○プロダクションの○と申します。ポチャ子さんはご在宅でしょうか?」
「えっ!?あのあオカアサン!お母さん!」
こんな時のためにポチャ子には示しをあわせていたのだ

「いいか、お前一応未成年だから出て行くなんて素直に言うと絶対無理だから」
「親に理由とか聞かれたらこの名詞をだしてスカウトされたって言え」
「えっ?!私が!?」
「いいからそう言え、大丈夫だその名刺は本物だ」
それは僕のパトロンをしてるセレブ女がマジでやってるプロダクションだ
「でも、私が女優なんて・・」
「ばか・・女優なわけないだろ、いいかプロダクションは別に美人や可愛い子だけを探してるわけじゃない、ドラマや映画は別に美形だけで作ってるわけじゃないだろ?」
「あ・・そうですね・・・」
女優じゃないとはっきりいわれて流石に凹むポチャ子

「お前のキャラクターはプロダクションとして素材になるから面倒見ても良いって、言われてマネージャーも付いた。って言え」
「それで養成学校に入るのに家を出るってな、親がその名刺をみてもし電話しても、女社長には話はもうとうしてあるからボロは出ない」
当然、その女社長とはSEXフレンドであり、プロダクションの売れない子を
AVなんかに送り出すのに手を貸しているので所謂悪党仲間だ
お返しは一回抱いてやれば済む話なので安いもんだ

「それでもだめな時は俺に連絡しろ、マネージャーのふりして迎えに行ってやる」
大体はこれで親は信じる、マネージャーのふりとは言ったがバイトで実際に
女の子のスカウトも日ごろやっている
「いいか、俺が言って俺が何を言っても調子を合わせろよ、オタクなんだからわかるな?」
「はい・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「最近はオタク向けアイドルって言うのも流行っていますし、ノウハウがアル女の子は貴重なんです。」我ながら意味不明のソレらしいことを言う
あくまでも好青年に徹して説明する僕の事を最初は眉間にシワを寄せていた両親も
すっかり信用したようだ、まあ旦那はともかく母親の方は女だから騙すのは簡単だった。
「それに、ご両親は娘さんのルックスを心配してらっしゃいますが、最近は少しくらいポッチャリしてる方がいいという層もあるし、オタクにはそういう人は特に多いんです。」
「それにうちのレッスンは厳しいですから、娘さんも痩せれば大丈夫です。」
とうとう、我ながら適当な事を並べる

あとは実際にそのプロダクション出身のタレントなんかを上げる
(殆どAVの子だけど・・俺が沈めた子もいるけど・・)
という事で連絡先をきっちり教え、此方の身分をはっきりしたら
たまに家に帰ってくるという約束事なんかで普通にOKがでて
ポチャ子を見事荷物ごと回収に成功した。
最後には「娘をお願いします」となにやら娘の独り立ちを送り出す感動のシーンだった。
(お父さんお母さん、貴方の娘はコレから俺のおもちゃになるために家をでるんだよ)
とほの暗いものが渦巻いたが、おくびにも出さずに爽やかに笑って家を後にした。

ポチャ子の荷物は下着類や漫画本などを中心にそんなに多くなかった。
なにせポチャ子の家は見るからにみすぼらしかったし
ポチャ子の服装センス自体が終わってるのでまあ、そんなに服を持ってきても
どうせ使わせないからいいのだけど
「エッチな本とか処分するのに苦労しました・・・」
「持ってきても良かったのに」
「恥ずかしいし・・それにもう私には必要ないですから・・」
ポチャ子は腐女子だった。 BLなんかも読んでたようだが本物の男を知ったら
どうでも良くなったようだ、まあそういう意味では生粋の腐女子とは言えないのか

「お父さんとお母さんすっかり信じてたね」
「はい・・・酷いですね・・私・・」
嘘をつかせたのは僕なのだが、微塵もそう思っていないようだ
「本当は男とSEXしたくて家を出るのにね」
「・・・・・」
そういうと微かにポチャ子が股間をモジモジさせて手で押さえたのが運転しながらわかった。
「どうした?もう濡れてきたか?」

「・・・・・」
「悪いとか言ってる割にやる気満々だなw」
「ごめんなさい・・」
「安心しろ俺も共犯なんだし」(主犯とも言うが)
信号待ちで車が止まる、後部座席に置かれた荷物がゆれる
「家に帰ったらたっぷり突っ込んでやるから、今のうちに豚マンコ良くぬらしておけ・・・」
耳元で囁くとポチャ子が総毛立つようにブルッと震えた。

マンションについてポチャ子を車から降ろしたらポチャ子のジーンズは又の部分が
漏らしたようになっていた。
濡れやすいところがこの豚の良い所の一つだ

マンションのエレベーターに荷物を抱えて2人で乗る
「良く濡れてるな、そんなに楽しみか?」
「お前の飼育部屋はもう用意してあるから」
「南向きの良い部屋だぞ」
「はい・・ありがとうございます。」
「いい時間だな、先に荷物を片付けて、ホームセンターで本棚とか机とかベット準備するか?」
「ソレから服を買って晩飯だなあとは首輪と手錠と鎖とか・・」
「あ、あの・・・」
ポチャ子がモジモジしながら何かを言いたげにしている
あれほど濡れているのだもう体は期待感でいっぱいなのだろう
解っていて意地悪を言いたくなる
「豚マンコがうずいて仕方ないか?」
「1日ぶりだからな、もうチンポ欲しくてたまらないか?」
「・・・・はい・・」

ポチャ子が返事をすると同時にエレベーターが階に止まる
リビングに荷物を置いてソファーに座る
「ほら、突っ込んで欲しいならまずはその豚マンコを見せてみろ」
「あの・・・」
モジモジと勝手がわからず躊躇するポチャ子
「脱ぐんだよ」
「はい・・・」
「おい、ダラダラ脱ぐな、ストリップするならもっと上手にやれ、出来ないならスパッと脱げ!」
「はい!!」
小さいポチャ子のからだが飛び上がる
「お前は俺に隠し事は出来ない、俺が見せろと言ったらケツの穴の中まで3秒以内に見せろいいな!」

「はい!!」
「ほら!何してるケツの穴をみせろ!!」
「はい!!」ドタバタとして自分で慌ててケツを広げるポチャ子
「ははっw」思わず下卑た笑いがこみ上げる
本当に見事に思い切り開いて見せたので一瞬本当に広がったアナルが中を見せていた。

「うっう・・」
「泣くな!!喜べ!!」
「はい!!」
「よし、俺が命令したら常にそうしろよ、無駄に恥ずかしがったり、もたもたするなよ?」
「はい!!」
今度は後ろから抱きしめる
「良く出来たね、ケジメは確りしておかないとな、怖かったか?あとは優しくしてやるからな」

「ほら、チンポ欲しかったんだろ?」
「はい・・」
「ほしかったのか?」
「ほ、ほしいです・・」
「何が何処に欲しいか言ってごらん」
「あの・・・あおちんちん・・をあそこに・・・」
「0点だ!」
きっぱり言う
「・・・・チンチンを私のマンコに・・・」
「いいかいポチャ子、そういうのは思い切りが大事だよ」
「一度だけ優しく教えてあげるから、良く聞いて次から絶対にそのまま言うんだよ」
「僕はおんなじ事を二回言うのは嫌いだよ、いいね?」
「はい!」
「ご主人様のゴン太デカチンコを淫乱な雌豚マンコに恵んでくださいっていえ」
「覚えたか?」
「はい!」
「忘れたらもうこの家に置いてやらないからな?いいな?」
「はい!!」

「よし、早速言え」
「ご、ご主人様のゴン太デカチンポを淫乱なめ、雌豚マンコにめ恵んでくださいい!!!」
「まあ、少し違うけど許してやる、じゃあお前の大好きなデ・カ・チ・ン・ポ自分で入れてみな」
「はい・・」
後ろから抱きすくめられた状態で
ポチャ子は後ろ手に回してファスナーをおろす。
僕は下着を着けない派なので直ぐにチンポがポチャ子の手に当たる
既にソレはギンギンになっていて窓から飛び出している
「ピルは飲んでるな?」
「はい・・」
コンドームは実はただの演出であってポチャ子には既にピルを与えている
「自分で豚マンコに突っ込んで気持ちよくなることを許可してやる」
「はい、嬉しいです・・」

オズオズとチンコをつかんで自分のびちゃびちゃのアソコにズズッと挿入していく
「ああっうあああああ」
チンコがポチャ子の中を掻き分けてズズッと入る感触が伝わる
ポチャ子は既に自力では立つことができず
僕の腕で辛うじて立っている
足には既に力は入っていない
「おい、どうしたいれただけでいったんじゃないだろうな?」
「ごめんなさい・・・」
「全くお前の雌豚マンコはだらしないな、ご主人様をほっといて自分だけ満足するきか?」
「そんなに俺のデカチンポが気持ちよかったのか?」
「はい、ご主人様のデカチンポが気持ちよかったです・・・」
「解ってきたなwいい答えだぞ」
「はい・・ありがとうございます・・」

「ご褒美に暫くこのまま入れたまま優しく愛されたいか、このまま激しくして欲しいか選ばせてやる」
「このまま暫くご主人様を感じていたいです・・・」

という事でそのまま繋がったままポチャ子を抱えて部屋を移動
SEX専用部屋で挿入したままベットの上に
ベットには天井左右に大きな鏡が貼り付けてある
「ココはお前みたいな雌豚を可愛がるために用意した専用の部屋だ」
(まあ、他にもココで抱かれる女は居るけどな)
何か言うたびにポチャ子のマンコがピクピクキュッキュッと絞まる
「何も言わなくてもお前の豚マンコが嬉しい嬉しいって教えてくれてるぞ」
「あああ・・・」
そのまま入れたままゆっくりヌッチャヌッチャと出し入れしたりして
ゆっくりポチャ子のマンコを楽しむ
ポチャ子のマンコは異常に中が熱くなっていて後から後から愛液が滴り
本気汁の白い泡がチンポとマンコの隙間からぬっぷりと湧き出てくる

対面座位にして優しくキスしながらゆっくり腰を動かして突き上げる
ポチャ子はもう目をトロトロにしてフニャフニャになっている
ポチャ子はそうしている間にも何度も小さくいきつづけている
「ポチャ子可愛いよ・・お前は俺の可愛い雌豚ペットだ」
頭をなでさもいとう惜しいように優しく抱きしめキスをする
唾を溜め込んでミネラルウォーターで増量して少しずつ
ポチャ子の口にダラダラ落としてやる
「うれひい・・うれひい・・あああ」
涙を流してソレを飲みよがるポチャ子
(コイツ完全に落ちたな・・・・)そう確信した瞬間だった。
もうコイツは僕が命令すれば僕の糞でも食うようになるだろう・・・
まあ、幸い僕にその趣味はないが

陥没乳首は完全に勃起しており少し触っただけでもブルブルと気をやる
「そろそろ本気で行くぞ」
「あああああっ」(って・・・もう聞こえてないか・・)
そのまま正常位で突きまくるポチャ子のポッチャリとした小さい体が
ベットの上で激しく揺れる
壊れるほどに激しくチンコをポチャ子のマンコに叩きつける
奥に激しく当たるたびにポチャ子が苦痛とも快感とも解らないほどに顔を歪ませて
絶叫する
口をあけ目を見開き
「あああおおおおおおお」と僕の目の奥を見つめるようにしながらも
何処か遠くを見ているようだ
あまりの激しさに善がり狂い、獣のように叫び狂うポチャ子
本当に豚か獣を犯しているような錯覚になる
(俺豚とSEXしてる!)そんな気分が高まり一気に射精のためのスパートをかける
「いくぞ!!豚!!マンコでタップリご主人様のザーメン飲め!!」
「ああああああああ」
長い痙攣で2人同時に大きな絶頂を向かえる
柔らかいポチャ子の肉布団に覆いかぶさり
2人で汗だくになったまま数秒気を失ったかのような停滞があった気がする

「あっ・・」
入れたままのチンポが独りでにズルリと抜けるとポチャ子が声をあげる
2人の精液がドロリとポチャ子のマンコからあふれてくる
マンコはすっかり形をかえてポッカリと穴になっている
未だに快感の余波があるのか時折パクパクヒクヒクと動く
「ポチャ子綺麗にして」
「はい」
フラフラと上半身を起こし僕の股座に顔をうずめる
愛おしい宝物を見つめるような視線でチンポにしゃぶりつくポチャ子
丁寧に舌で汚れを舐めとる 亀頭の溝から竿の付け根まで
こんなに丁寧に舐めるフェラは久しくない
他の女とはスポーツやゲームを楽しむようにSEXしている
こんな風に全身全霊をかけたフェラは恋人としか経験が無い

「どうした?何で泣いてる?」
「解りません・・なんだか溢れてきちゃうんです・・」
「後悔して悲しいのか?」
「ソレは解りません・・多分・・違います・・ご主人様にこうしていると凄く暖かい気持ちに成るんです・・・今までこんな風に誰かに激しく求められた事がないから・・・」
「道具みたいにされてるのにか?」
「道具でも・・どんな形でも私はこんなに求められた事が有りません・・・」
「私はずっと要らない存在だと思っていました。」
「今はご主人様が、私を使ってくださいます・・ソレが凄く暖かいのです・」
不覚にもツーンとしたものを感じた、僕は愛情の無い人間だが
それでもお気に入りのペットが自分に懐く馴染む事は格別の喜びではある
ここにポチャ子という雌豚を手に入れて主人として充実した気持ちがわいて来る事は当然だ

「俺は結婚はしない主義だし、特定の女を愛したりしないが、お前は可愛いペットだから何時までも大事にしてやるよ」
「お前がココに居たいだけいるといい、俺に精一杯つかえてくれ」
「はい・・精一杯おつかえします・・」

こうして可愛い雌豚ペットとの生活は始まった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝、雌豚が先に起きる
ベットは当然別々、別に雌豚が僕の恋人じゃないとかそういうことだからじゃない
僕はベットでは一人出じゃないと寝付けないからだ
部屋も当然別々、そもそもこの寝室には他の女だって入れないのだ

雌豚がなれない調子で飯を作り
完成したら僕を起こしに来る
ドアをノックして扉越しに声をかける
「ご主人様、朝ごはんができました。」
「ああ、今起きる」
一人暮らしが長いぶん寝起きは悪くない別にお越しにこなくても時間には起きるが
コレも躾という奴だ
「不味い!」
まずい物は不味いと言う
「すみません・・」
「卵焼きは良く出来てる、味噌汁は味が濃い、早く俺の好みを覚えろ」
「はい頑張ります。」
少し誉められただけで雌豚は嬉しそうにする
「そうだ、怒られても誉められてもお前は喜んでればいい、何も言われなくなったら用済だと思えよ」
「はい!」
「じゃあ仕事行ってくるから」
ホストとは言え営業やなんかで昼間も結構忙しい
仕事もホスト一つではないし他の女のご機嫌取りだってある
どちらかといえばそちらのほうが生活の大半を支えている
稼いだ金を例の女社長のプロダクションに出資もしている
幸い此方が上手く回っているのであまりガツガツしなくて良い
我ながらいい身分だ

ジムで体を鍛える事も欠かせない、というかソレが一番の仕事でもある
体に魅力がなければ僕の場合何一つ立ち行かないのだ
リスクは感じる、学歴もないし正直手元に残るキャリアのような物は何一つ無いのだから
何時までも続けられないが、今の所は大丈夫だろう
最悪は家に帰って結婚したくも無い女を貰って家業を継ぐだけだ
舐めた人生を送ってると昔の恋人に言われた。
だから貴方とは結婚できないと
別に結婚なんてするつもりなかったのだが・・・

それでもはっきり女は馬鹿だといえるくらいの経験はしている
俺に抱かれたくて金を出す女は実際山ほど居る
「アンタ程度の男にかねだす女は馬鹿」と自称賢い女いい女はいうだろうが
それ以上に世の中 馬鹿で愚かな女は履いて捨てるほど居る
そして、そういう女ほど不思議と金を持ってる
俺が女を馬鹿にするのを否定できないだけの事例が夜の街には山ほど転がってる
ただ、そういう事と同じだけ男も馬鹿なのも知ってる
結局どれだけ賢く上手く生きるかでしかない男だとか女だとかではない
僕は馬かな男なりに賢く生きている自分の持ってるものを最大に生かして


逆に痛い目を見たこともある、一度ヤクザの女に手を出して
お釜掘られて、危うく竿を切られる所だった。
その時助けてくれたのが女社長だった。
自分より随分年の離れた年寄りの金持ちと結婚して財産全部親族から奪い取った
とんでもない女だが、僕にとっては救いの神だった。
ヤクザとも通じていて上の偉い人になしを付けてくれた。
それ以来女社長に色々と協力している
女社長はまさに賢い女というよりは賢い人間だった。
そういう意味で唯一尊敬できる相手だが、お陰でお互い割り切った関係になっている
お互い実の家族以上に信頼できるが、恋人には絶対にならない関係だ
気楽にSEXしたり喧嘩したりイチャツイタリ、ある意味夫婦以上に夫婦らしいかもしれない
だが愛情は無い

仕事はお客次第で夕方終わる事もあれば夜中まで行く事もある
ホストとはいっても殆ど店の外でお客に会うから女性相手のデリヘルみたいなもんだが
ホストの方が営業上問題ないのでそう言ってる
スポーツやってたのでマッサージなんかの知識もありこれも結構受けがいい
肉体関係のあるお客から無いお客
たんにデートするだけから寂しい熟女セレブの食事に付き合うだけなど色々
ゴルフやテニスに誘われたりする事もあるし、下手すると
SEXしてる奥さんの旦那のサッカーの試合に借り出される事も
当然旦那は知らない、奥さんの職場の若い子程度の紹介だったりする

SEXばっかりだが正直奉仕する立場になる事が多いので
雌豚とのSEXほどに感じない、射精は求められればするが、絶頂しない場合もある
SEXも割り切れば立派な仕事だ、慣れてくると楽しくは無いが
ソレが相手に伝わるのも不味い、結構神経を使う仕事だ

疲れて帰ると雌豚が玄関で迎えてくれる
ずるくて卑怯なだけの馬鹿女ばかり相手にしていると
このただの馬鹿な雌豚が可愛くて仕方が無い、癒される
雌豚とのセックスは僕にとっては別腹
日に最大で5人相手にする事もあるが、それでも雌豚なら抱ける
家に帰り腹が減ってれば雌豚に食事を作らせ食べる
玄関で僕を見たときから股をグショグショに濡らして
今日は抱いて貰えるのかな?と期待いっぱいの目で僕を見つめている雌豚を
適当に虐めて焦らして泣かせる
今日はダメなのかな・・ってところまで焦らして抱いてやるとウレションするほど喜ぶ

休日は何処へも行かない
女の呼び出しがあれば応じるが、休日は高いのであまり声はかけてこない
そんな日は一日雌豚を可愛がって過ごす。
SEXで可愛がることもあれば本当に犬や猫のように可愛がることもアル
僕にとって雌豚は玩具であり都合のいい飯炊き女でありペットでもある
汚い外の女達に無い物全部を満たす存在といえるかもしれない

愛情は無いかもしれないが、そこらの旦那が奥さんを扱う以上に
大事にケアしてやってるし金も使ってる、話し相手は俺しかいないから
つまらないオタ話も聞いてやる、雌豚の部屋には俺がいないとき
一人で過ごすためにゲームからアニメから何でも買い与えた。
SEXなら世のレス奥様方が泣いて喜ぶくらい充実しているはずだ

雌豚は高価な物では喜ばない
ガキが見るような雑誌や漫画を喜ぶ安いもんだ

とは言え、化粧と着飾る事はプロダクションでメイクをやってるヤリマン女を毎週よんで
勉強させている、最近は少し服装も垢抜けてきた。
久しぶりに実家に帰ったら娘のあまりの変わりように父親が涙を流して喜んだ
僕の手を握って感謝するくらいだった、正直殺されても文句言えないくらいの男なのだが
まあ、そこら辺の野生のポチャと比べればプロのポチャアイドルくらいのビジュアルになったとおもう、少なくとも横に連れていて恥ずかしくない程度に

連日のハードなセックスで多少体重が落ちてきて居るのが少し心配の種だ
最近は幸せ痩せと自称する雌豚に事アルごとにアイスやお菓子を買い与え
「俺が買ってきたんだから残さず食え」と命令している

「俺はお前のだらしなくでかくなったケツや腹がすきなんだよ」
というとニヤニヤ喜ぶ
カードを与えたら、そのカードで制服やらアニメのコスプレを買いあさり
僕が帰るとデフォルトの首輪と一緒に装備していたりする
正直脱がせるのが面倒なのであまり嬉しくないが
本人の気分転換には良いだろうと放置

僕が好きなのは首輪と手錠とギャグと目隠しを付けて
バックから首輪を引っ張りながら犯す事
気をつけないと呼吸困難になるので合図は決めている
本当に苦しくなったら後ろ手に縛った手を広げる事
この危険な綱渡りが僕と雌豚の信頼関係の証
生殺与奪を僕が全て握り完全に支配する事が雌豚の幸せ
そういう風に調教してきたのだ

縛ってつるすのは部屋の設備では無理だし
個人的に痛いも臭いのも好みではないのでSMはやらない

2人で街をぶらつきレストランやゲームセンター、遊園地などへいくと
不釣合いな組み合わせだという
顔をする女やカップルに出くわす。なかにや雌豚を指差して笑う奴も居る
可愛いといっても、それは可愛い子豚ちゃんだから当然なのかもしれないが
雌豚が目ざとく見つけて悲しそうにする
そういう時はそいつらに見せ付けるように雌豚の尻を撫で回しながら
そいつらが後で思い出してオカズに出来るように雌豚とディープキスしてやったりする

キスしてるときは俺のチンポを片手でこすれと命令してあるので
雌豚の手はそういう時一心不乱に俺のデカマラをさする
ズボンの上からでもそのサイズははっきり解るだろう

トイレに入る時もどちらがもよおした場合でも一緒に男子トイレに入る
人が居ても構わず、雌豚をわきにおいて用を足す。
雌豚にファスナーをおろさせ竿を持たせ持たせたままする
出し終わったらしずくを切って時には雌豚に舐めさせてからしまわせる
最後まで見続ける奴は中々いない
大抵は2人で入ってきた時点ですごすご退散する

雌豚がようを足す時は個室に入る
雌豚の裸を他人に見せる趣味は無いこいつは僕だけのペットだからだ
雌豚のようが終わるまでチンポをしゃぶらせる
小の時は軽く舐めさせる程度で終わるが
糞のときはタップリなめさせ、僕が出すまで糞をさせない
僕の精子を飲み干したのを確認して初めて脱糞を許されるのだ
尻は僕がふいてやる、ペットの尻を拭くのは飼い主の務めだからだ

僕が糞をする時は膝の上に座らせて僕の糞の臭いがする個室で
タップリ僕の舌をしゃぶらせる
そうすると股を濡らすのでそのまま個室で豚マンコにハメることもあるが
衛生的に問題があるのであまりやらない事にしている

それ以外でも映画館や観覧車の中でしゃぶらせたり
豚マンコに指を入れて楽しんだりと
雌豚とのデートはとにかく楽しく飽きる事は無い
雌豚は僕を全幅の信頼のまなざしで見つめ
僕の要求に股を濡らして答える雌豚にとって僕は神に等しい存在にまでなっていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

又別の休日
その日は、雌豚の誕生日
その日限りは雌豚が主役、僕が雌豚より先におきて
久しぶりに手料理を作る

雌豚が我が家にきてから久しぶりにの料理だ
寝ぼけ眼でおきだして来た雌豚は、キッチンで働く僕を見て
慌てて自室に戻るとイソイソと仕度してばっり寝巻きから着替えて戻ってきた。
「すみません!!目覚ましが壊れてて!!あれ?時間・・」
「今日はお前の誕生日だろ」
「知ってたんですか?!」
「当たり前だろお前の事はもう何でも知ってるよ」
そういうとふにゃふにゃの顔になる
「さあ食え沢山食べろ」
「はい!」
そういうと雌豚は本当に一つ残らず平らげた。
「う・・」
「苦しいか?」
「ごめんなさい・・」
「まさか本当に全部食うとはなw悪かったな」
「いえ・・ご主人様のご飯とっても美味しかったです。」
「暫く横になれ」
そういうと雌豚をお姫様抱っこでソファーに運ぶ
服を着たままのお姫様抱っこは異例中の異例
そもそも休日部屋の中で服を着たままというのは雌豚にとってあまり無い

それだけでなにやら感激している
そのまま膝枕してやる
無言でTVを見る雌豚はいつもと違うパターンで戸惑っていた
「なんか・・あの・・恋人みたい・・」
僕がその言葉に目線を向けると、咎められたのかとビックとなる
「ごめんなさい・・調子に乗りました・・」
「まあ、今日は特別に許してやるよ」
「本当ですか?!」
「ああ、いつも頑張って雌豚してるからな許してやる」
「嬉しい!!」
「今日だけだぞ」
「はい!!」
そういうとネコのようにゴロゴロとこすり付けて懐いてくる
「他の女と違ってお前がやるとデブ猫だな」
「うふふふ」
(嬉しそうにだらしない顔しやがって)
と思いつつTVを見る
そのまま半日ダラダラと過ごして昼からは出かける
雌豚のプレゼントを色々買ってやるためだ
それに、誕生日という事で午後からは雌豚の実家でパーティーだそうだ
アレからすっかり両親と打ち解けた雌豚は綺麗になったことで
妹からも尊敬の眼差しを向けられている
マネージャーとして色々世話をしてくれたと僕まで信頼されて呼ばれているのだ

外で軽く食事をとり服やアクセサリーを見て回る
あまりぎらぎら着飾りさせる趣味は無いので程ほどにシンプルな物を数点買い与える
下着はあまり付けさせない(直ぐ汚れるから)が数点他所行き様に専門のショップで選ぶ
移動中の車やトイレでチンポをしゃぶらせたり 軽くハメていかせないまま途中で辞めるなどの焦らしを夜に向けてやっておく
段々余裕の無い表情になっていくが外にいるので回りにばれないようにさせる

実家につくと偉い歓迎だった。
妹ちゃんまでなんか気合入れて着飾っていた。
食事はお母さんの手料理が山ほど
雌豚がいかに立派になったかと延々感謝された。
僕はただチンポ突っ込んでただけなんですが・・

気になったのは妹
しきりに業界の事プロダクションの事を聞いてきた。
どうやら興味があるようだ、妹は雌豚と違ってルックスは普通
だが普通な分姉ほど特徴的でもなく、何処にでも居る感じが逆に魅力薄ともいえた。
適当にはぐらかしていたが、気になったのは雌豚の方だ
妹がしきりに僕にアプローチをかけるので姉としていさめるような態度をとったいたが
明らかにイライラしていた。(生意気にジェラシー感じてやがるなこいつ、あとで〆るか)と
考えつつその場は好青年の営業スマイルで通す。

引き止める両親達に明日もレッスンが有りますからと言い家路に

セフレの人妻に別れ話を切り出されたが

1年間付き合ったセフレの奥さん30歳が急に別れたいと
急に言い出した、理由は喧嘩していた旦那と最近仲良くなり
インポ気味だった旦那が病院治療で治り子供を作れるように成ったそうだ・・・
 
僕は少しショックだったが、不倫だし引き際も有るし
仕方ないので、奥さんに最後のSEXしたいと
僕は申し出た・・・

奥さんは危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で何とか
OKしてくれた・・・
以前なら生挿入は当たり前で安全日には当然のように
中出しも、させてくれていたのに凄い変貌だった・・・
近所のホテルに入りました・・・
奥さんは僕に愛情が、もう無くマグロ状態でフェラも
してくれず只挿入を待ってるだけの
大股開きのダッチワイフ状態に成っていた・・・
僕は悲しくなったがそれでも、ベッドで横たわり
大股開きの形で、自分で小陰唇の肉ビラを拡げて
挿入を待っている奥さんの姿を見て僕のチンポは
ビンビンでカチカチだった・・・
奥さんにズボッと奥まで一気に挿入した・・・
亀頭が奥の子宮頸部にコツンと当たる・・・
瞬間奥さんは「ううっ」声を上げそうに成ったが
口を閉じようとして我慢している様子だった・・・
最後のSEXなので・・・僕は早く終わるのは勿体無いので
今度は浅くゆっくり出したり挿入したりしたゴム越しだと
寂しい気がした・・・
何時ものように奥さんが大声で喘ぐ姿を見たかった・・・
奥さんの顔が歪んでいるまだ我慢している様子だ・・・
最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい
奥まで挿入してやろうと思った・・・
そして奥までゆっくり挿入した亀頭が子宮頸部に触れたが
構わず更に奥まで痞えるまでググッと挿入した・・・
段々奥さんが「ハア・ハア」してきた・・・
僕は奥さんに「奥さんの奥まで挿って、子宮口押し込んで
ますよ・・・気持ち良いですか?」と耳元で囁いた奥さんは
まだジッと我慢していた・・・黙っていた、悔しいので
僕はカチカチのチンポで更にガンガン子宮を貫いた・・・
奥さんはとうとう大声で声を上げた・・・
「奥・奥壊れる凄い初めてーもっと・もっと突いてー」
と叫んだので僕は「ゴム付けたままじゃ止めるよ」と言った・・・奥さんは黙っていた・・・
今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに絡み付いてきた子宮が受精したがるように子宮口が下がっている・・・
生で挿入しているので膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポ
に伝わって来た・・・奥さんは大声で
「硬い・貴方の硬い主人より硬いどうしてこんなに硬いのー奥にくるうー」
と叫んでいた・・僕が下に成り騎乗位の形に成った奥さんがカチカチのチンポを握り締め自分から
オマンコにあてがい腰を落としてきた「ズズ・ズブッ」と根元まで咥えこんでいる・・・
僕が「旦那より良いだろ?と言うと」
奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らない位奥に子宮に届くぅー」
と言いながら僕に股間を押し付けて腰をくねくね振っている・・
奥さんが腰を振るたびに子宮口のコリコリが僕の亀頭と激しく擦れあっていた・・
今度はバックで挿入した・・・奥さんが「さっきより奥まで来るー」と来るっていた・・・
僕はバックでガンガン突き捲った悲しいのか悔しいのか解らないが
僕も泣いていた涙目に成っている・・・
奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが
亀頭の先から伝わって来た・・・
本当に排卵期みたいだった・・・子宮が精子を求めている様子だった・・・
奥さんの分泌物の白濁液が一杯チンポに纏わり付いている
顔を見ながら射精したいのでまた正常位で挿入した・・・
奥さんの顔がアヘ顔に成っている僕はまだ射精したくないので半分だけ奥さんに挿入して
ゆっくりズコズコしていると「奥まで挿れてー」と奥さんが懇願してきた
僕が「もう出そうだからと言うと」奥さんは「もっと激しくしてー」と
足を僕の背中に廻して組み付いた・・自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた
子宮が降りて来ているので10cm位で子宮頸部に亀頭が当たるが更に根元まで
奥深くまで僕の肉棒を受け入れていた亀頭が子宮頸部を上に押し込んでいる
奥さんの目が潤んでいた・・恍惚な表情だった・・・
僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して奥まで硬い肉棒をぶち込んだ
奥さんのコリコリな子宮頸部に亀頭が激しくぶつかると同時に奥さんは
犬みたいにキャンキャン鳴いていた僕は「最後中出しさせてと欲しい」言うと
奥さんは我にかえった様に「駄目・駄目ー今日は駄目赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー」
と叫んでいたが僕は中出ししたかった後の事は考えずに妊娠させたいと思った奥さんも
妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を押し付けている子宮口を亀頭に押し付けて離そうとしない・・・
僕は更に奥さんの子宮口をゴリュ・ゴリュ突いた・・
思い切り突いた・突いて・突いて突き倒した・・・
既に細かく先走り汁が出ていた・・・小刻みにもう精子も出ている・・・
何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった・・・
奥さんが失神していたので、最後子宮口に亀頭を押し当てたまま大量の精液を奥さんに注ぎ込んでやった・・・
ドクドク・ドクッと大量の精液を奥さんの子宮にぶちまけた
3分位奥さんの体に抱きついていた・・・
チンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く成っていた
膣口がポカァと開いたままに成っているが精液が少ししか出てこなかった・・・
多分精液プールに溜まったのだと思う・・・
僕は部屋を出た!
PSこの後奥さんは妊娠して女の子を産みました・・・
 旦那とは去年離婚しました・・・
 女の子は僕の顔にそっくりでした
 実は奥さんと今年結婚しました家族3人で暮らしています
 子供は自分の子供です! 

不倫してる女上司に

夕方になって女上司に呼ばれて、画像の件で話がしたいって言われた。
俺には話す事無いですよって言ったけど必死になってて、マジでウケた。
20時に俺の最寄り駅で待ち合わせしたら、上司は車で登場。
乗せられて向かった先は、駅から20分も車で走ったとこにある寂れたカラオケ。

部屋に入ってすぐ「何でアナタが写真持ってるの?」ってね。
いつもの冷めた表情じゃなくて、マジでビビった女の子の顔で聞いてきた。
「この前上司がタクシーで忘れて・・・」って説明してやった。
画像はあれだけじゃないよ、もっとたくさん持ってるよとも付け加えて。

そしたら俺の腕を掴んで「お願い、お金なら払うから返して」だってさ。
だから言ってやったのよ。
「まずは今日の事を謝ってもらえます?」って。
勘違いであれだけ罵倒しておいて、勘違いを認めず謝りもしなかったしって。
「ごめんなさい。私の勘違いだったわ。本当にごめんなさい」って素直に謝ってくれた。
それでも渡す気は無かった。気分はかなり良くなったけどね。

やっぱりここでどこからか悪魔の囁きが聞こえてきちゃいましてね。
「返して欲しいならチンコ舐めて下さいよ」って言っちゃった。
「えっ?何言ってるの?そんなの無理に決まってるじゃない。何言ってるのよ」
まぁ~初めはそんな感じで拒絶されてました。
でも「今はネットもありますからね」とか付け加えてたら折れました。

俺の要求通り、ベルトを外してトランクスの上からチンコを触らせた。
黙々と触り始めたけど、何とも言えない興奮感。
トランクスの社会の窓からチンコを出させて、その場で舐めさせてやった。
いきなり激しくしゃぶり出したから、頭を掴んで言ってやったわけ。
「まずは舌で丁寧に舐めて、激しくするのはもっと後だろ」って。
男上司に仕込まれているのか元々なのか、丁寧に舌を器用に動かしながら舐めてくれた。

垂れた髪をかきあげると、目の前にあのクールな上司がチンコをしゃぶってるんだからね。
ヤバいぐらい興奮してきて、俺は容赦なく巨乳を無断で揉みまくった。
胸を触られた時は逃げようとしたけど、途中でスグに諦めてくれた。
Yシャツのボタンを外してブラの中に手を突っ込んだら、乳首がビンビンになってた。
だから「俺のチンコ舐めながら乳首をこんなに硬くしてるんだ?」って意地悪言ってやった。
「違う・・・んっ・・・・違う・・・」って否定してたけどさ。

画像にもあったように、乳首をつまんでギュッと引っ張ってみた。
画像では騎上位の時にかなり引っ張られてたから、もしかして好きなのかと思って。
やっぱり好きみたいで、「んぅっ・・・・・んっっ・・・・」って声出しながらしゃぶってた。
「チンコ美味しい?」って聞いたらシカトしてたから、また乳首を強く引っ張ってみた。
そしたら「好きですっ!んやあっ!好きですぅっ!」って。
まだまだ完全に落ちたわけじゃないと思って、しゃぶらせながらどうしようか考えてみた。

「もうフェラはイイから、そこでM字で座ってみてよ」
「もう許して下さい・・・」
「こんな事で?そんなぐらいの価値なの?あの画像たちは」
「いや・・・違います・・・お願い・・・返して・・・」
「じゃ~早くM字になってよ」

渋々うつむきながら、上司はソファーでM字になった。
パンツスーツだったから股間やケツはピッタピタ。
隣に座って優しく割れ目に沿うように人差し指で撫でてみた。
予想してたらしくグッと目を閉じて下を向く上司。
太ももから割れ目へと、何度も焦らすように優しく触りまくった。

10分以上焦らした後で、急に2本指でアソコを上から圧迫してみた。
予想通りの反応で、腰がヒクヒク痙攣ぎみ。
どんどん圧迫しながら指の腹を使って、クリトリスを中心に撫で回してやった。
感じてるのが手に取るように分かるほど反応してくれてた。
何度もM字の足を滑らせちゃうし、腰が時々クネっと動いてた。

足を下ろさせて今度は下着の上から触ろうと、ベルトとボタンを外しジッパーを降ろした。
少しの抵抗はあったけど、もうほぼ無抵抗だった。
パンストは穿いてなかったから、パンツの上から触ってスグに分かった。
下着にも染み出るほど大洪水。

こりゃ~下着の上からでも直接でも同じだなと、そのままパンツの中に手を入れて触った。
毛はやっぱり無くて、ビラビラがベチョベチョになってるほど濡れまくってる。
クリを中心に指でクルクル回してやった。
だんだん息も荒くなってきて、ウケたのは足をピンと伸ばしてた事だね。

耳に口をつけて「気持ちイイんでしょ?我慢しないで喘いでイイよ」って言ったら
「んっ・・・んっ・・・」って言うだけ。
そのくせ足は伸ばしてアソコはベッチョリなんだからなぁ。
クリトリス攻撃で多分20分ぐらい、その後中指をアソコに入れて、最後は指を2本。
小刻みに膣内を攻撃しまくって、耳に口を付けながらずっと言葉攻めしてやった。

「こんなになってて本当はスケベなヤツだったんだな」
「ここ気持ちイイんだろ?腰を勝手に動かすなよ」
散々イジメ抜いて耳を舐めたりし続けた。

指を2本にして攻撃し始めてちょっとした時、完全に女上司が落ちたよ。
下を向いて「んっ・・・んっぅ・・・」とかしか言わなかったくせに、いきなり俺に抱き付いてきて、俺の口にしゃぶりついてきたんだから。
それはそれは激しいディープキス。
キスっていうか勝手に俺の口の中に舌を入れてきて舐め回してきたり、舌をチンコみたいにしゃぶってきたりしてきちゃったんだよね。
しかもキスしながら喘いじゃって。
女上司が落ちて俺も指の動きをスピードアップ。
我慢してたみたいでスグにイッちゃったみたい。
イクときがまた凄くてね。
俺の舌をしゃぶりながら「んくっ!んっくっ!!!うっくっ!!!」って言ってた。
イキながら膣内がウネウネし始めてて、指が変な風に締めつけられてた。
なんか、柔らかい指でランダムに握られてるって感触。

「なに勝手にイッてんだよぉぉーーっ!」って、余韻に浸ってる状態のまままた指を激しく動かした。
「いやぁーっ!待ってっ!まってっ!ダメッダメッ!!!」
「よぉ~し・・・・待ってやるよ・・・・・ってウソだけど~~~!」
「んひーっっ!だめっ!!!いやっいくっ!!ダメッ!!!」
「じゃヤメるか・・・・」

焦らしまくって何度もそんな事を繰り返してたら、もう上司には上司の表情は無かった。
ダメとかイヤとか言いつつ、もっとしてって感じで俺の舌に吸い付いてくる始末。
しかも右手はちゃっかり俺のチンコを握ってて、シコシコ動かしちゃってたんだからねぇ。
もう相当なエロ女でした。
「チンコ入れたいのか?」「あぁ・・入れたい・・・」「もっとちゃんとお願いしろよ」「はい・・入れて下さい・・・・」「どこにだよ」「オ・・・・マ・・・・ンコにです・・・」「なに?」「オマンコです・・・」

指で膣内をクネクリ回しながら言葉攻めすると、これがまた面白いように反応してくれる。
上司の口から「オマンコ」なんて言葉が聞けるとは夢にも思わなかったし。
ホテル行くのもなんだから、そのまま上司を俺の家へ連れて行った。
駅からだいぶ離れたマンションなんだけど、駅近くと同じ値段で部屋が1つ多い。
この1つを寝室に使ってるから、部屋に入れてお茶も出さず、その部屋に連れ込んで全裸にしてやった。
キスしながら脱がしたんだけど、これがまたウケる。
自分でも早く脱ぎたいみたいで、舌をしゃぶりながら体をクネらせて脱がせるのを手伝ってるわけ。

全裸にさせてからしゃがませて、そのままおしゃぶりタイム。
さっきとは打って変わって、自主的な濃厚フェラ。
上手いってさっきも思ったけど、それ以上に上手い舌ワザ。
しばらく仁王立ちフェラを楽しんだ後ベッドに横になり、まるで風俗みたいなリップタイム。
好きなのか仕込まれたのか、俺の乳首も丹念に舐めるんだな。
舐めながら胸をチンコにプルプル当てたり、乳首を亀頭に当てたりもする業師。
どっかの風俗で働いてたのか?ってマジで思った。

もう俺の前儀は必要ないらしく、舌をしゃぶりながら亀頭をアソコに擦りつけながら勝手に挿入。
「何勝手に入れてんだよ」「あぁ~・・ごめんなさい・・・でも・・・・あんんあぁぁ・・」
ってドンドン腰を動かし始めて、気が付いたら根元まで生で入っちゃってた。
腰をクネらせて動いてたかと思ったら、今度は起き上ってグラインドですよ。
画像のように乳首つねって引っ張ったら動きが激しくなるんだからねぇ。
「勝手に腰振るなよ!」とケツをパシッ!と引っ叩いたら喜ぶエロ女。
今までの上司からは想像できないほどエロ顔になってて超興奮した。

このエロ女、言えば正常位でもバックでも腰を振る女だった。
しかも何度もイクという素晴らしい女で、最後の方は狂ったように歯を食いしばってイッてた。
色白だから胸も俺に揉まれて叩かれて真っ赤だし、ケツにも手の跡がついてたなぁ。
生で勝手に入れられるとは思ってなかったから、最後の出し場所には困った。
自分の布団だし、シーツ汚すと洗濯がダルいし。
当然やっぱり最後は口に出してやった。

「口に出すぞ」「んあぁ・・はい・・・出して・・・出して…っ」
正常位でバンバン激しく突きまくって、失神するんじゃないかってぐらい感じてたけど、チンコ抜いた瞬間起き上ってチンコにしゃぶりついてきた。
これも手慣れたもんで、俺のリズムに合わせてしゃぶるから、久し振りに身の毛がよだつほど気持ち良く射精で来た。
チュポッてチンコから口が離れたら、そのまま後ろにバタんと倒れ、グッタリしてる姿がまたエロ過ぎ。
お掃除フェラさせようと口元にチンコを近づけたら、またもや勝手にしゃぶりついてくる始末。
もうその時には口の中に精液はなく、たぶん出されながらそのまま呑みこんでたみたい。

その後俺は部屋を出てシャワーを浴びて、リビングでコーヒー飲んでた。
しばらくしてシャツで前を隠しながら上司が出てきて「シャワー貸して下さい」だってさ。
「もう隠す必要無いでしょ。勝手に使っていいよ。タオルもね」「あぁ・・ありがとう・・」
シャワーから出てきた上司はYシャツにパンツ姿で出てきて、俺はコーヒーを入れてやった。
お礼を言われ2人で黙々とした時間を過ごしてたから「画像1枚消しとく?」って聞いてみた。
「うん・・・でも・・・やっぱり消しておいて・・・」「100枚近くあるけど、これじゃ俺と100回ぐらいヤラないと無くならないね」って言ってやった。
上司は無言で頭だけコクリと動かしてたな。

「でも・・・彼女いるんでしょ?」「いるけどあんなエロくないからなぁ」「彼女さんに悪いから・・・」「じゃ~セフレでイイよ。不倫は続けるんでしょ?」「それは・・・分からない・・・」
結局なにも決めずに、女上司は帰っていった。

女上司は俺との関係を、不倫相手には言わなかったらしい。言えるわけないんだけどさ。
だってその後も、てか今も俺のセフレだし。
仕事中はキビキビした態度のくせに、ベッドの上じゃただのメス豚。
しかも完全なるドMだから、罵倒されると喜んじゃってね。
最近じゃ会社の屋上でもフェラさせたし、廊下の奥で舌をしゃぶらせたりオッパイ揉んだり、会議室でもフェラさせたりしてる。
「もう・・・」とか言いながらも、顔は喜んじゃってるホントにエロ上司ですわ。

しかも画像を1枚ずつ消してくとか言ってたけど、途中からハメ撮りもしちゃってるんだよね。
写真撮られると興奮するんだってさ。
フェラしてる時携帯向けると、しっかりカメラ目線でフェラの動きも止まる。

Sな先生が…

僕が高校生の時でした
僕は結構やんちゃな方で、事ある毎に担任の先生に呼び出され
個人面談的な説教をされていました
担任の先生の名前は大前先生といい、35歳くらいの独身の女性でした
スレンダーで、胸はそんなに大きくないですが、優しそうな顔のそこそこ綺麗な先生でした

ある日の個人面談の時、いつものように化学実験室の控え室に呼ばれ説教を受けていた時の事です
今思い出してもなぜそんなことを言ったのかわかりませんが
「先生モテなさそうだし性欲貯まってるからイライラしてるんでしょ?慰めてあげようか?」
と説教に苛立ち先生をバカにしたんです
すると先生は
「先生はセフレもいるし、高村(僕)みたいなガキンチョに慰められるほど経験不足じゃないの。それに私Sよ」
と、優しい顔からはイメージにない事を口走ったんです。
続けて先生は
「それに高村君童貞でしょ?それに強がってるけどあなたMっぽいわよ。」
といって凄く顔を近づけて目を合わせてきました
それまでは先生のことを意識した事はありませんでしたが、童貞でしたし凄くドキドキして視線を合わせていられませんでした。
先生は「可愛い」と言って僕をソファーに押し倒しキスをしてきました。それからは不思議なくらい二人とも無言で
僕は先生にフェラで一回、挿入で一回イカされ、僕は脱童貞しました。

それからは個人面談の度に僕は先生とエッチをしました。
と言っても、先生に言葉責めされ騎乗位でイカされるといった
完全にMに目覚めてしまったエッチでした
先生とエッチをするようになってからは色々プライベートの話も聞かせてもらいました
初体験の時から男は簡単にイくし、エッチでは責められたことがないSだということ
セフレとのエッチに飽きてきてるということ
生徒と経験もったのは僕が初めてだということ
先生は本当に優しい顔から想像できないほどSで、セックスを覚え立ての僕は先生に夢中になっていました

先生と身体の関係を持つようになってから3カ月くらいの事です
僕は当時一番仲のよかった高島とあそんでいました
高島は身長160センチくらいで
凄く可愛らしい顔立ちの男です 
後藤と二人で遊んでいたときのこと、
調子に乗って靴飛ばしをした後藤が
教室のガラスを割ってしまったのです
一緒に遊んでいた僕と高島は先生に化学実験室の控え室に呼びだされ説教されました
僕は直接ガラスを割った訳じゃなかったので先に帰りなさいと言われ部屋を出されました。
すぐに帰るのもつまらなかったので、高島がどういう説教されているかを覗いて後でバカにしてやろうと思い隣の化学実験室から中の様子をドアの隙間から覗いていました
余り反省の色が見えない高島に先生は結構苛立っており説教をしていました
高島は「先生生理?だからイライラしてるんでしょ?」
と、僕のように先生をバカにしました
先生「あなたが反省しているから怒っているの」
高島「まぁまぁそんなにイライラせずに!何だったら俺気持ち良くしてあげるよ?エッチ結構上手いから」
と可愛らしい顔で悪戯っぽくいいました
先生は「私はSよ!それに経験だって豊富、あなたのような小さな男に気持ち良くなんてさせられないわ」と熱っぽく反論しました
高島は「じゃあ試してみる?私はSって言う女も俺のチンコ入れればだいたいメスになるよ」とズボンを脱ぎ始めたんです。
高島のチンコはまだたっていませんでしたが皮はずるむけでした
僕はあまりの展開に興奮しながらのぞき続けました
先生は「何やってるの!!」と言いながらも高島に近づきフェラを始めました。先生のフェラは多分かなり上手で高島も相当気持ちよさそうでした。
高島「先生上手いっ。俺にも舐めさせて」
先生「確かに凄いチンポ。反ってるし雁が凄い」
と二人はシックスナインの態勢になりました
この時ドア越しに高島のチンコが見えたのですが
先生の指が回らない程太く、そして何よりもカリが遠目にみても張り出しており、僕のチンコと比べても明らかに大きいものでした
やがて先生が騎乗位の体勢で挿入されセックスが始まりました
僕は興奮でこの頃には自分のチンコを扱きながら覗いていました

挿入してから最初は先生が責めていましたが
高島はなかなかイカず、段々と先生の表情に僕がいつも見ている余裕が消えていくのがわかりました
高島「先生Sって言ってたけど、結構俺のチンコ気持ちよさそうじゃんw」といい先生をからかい
先生「そこまで気持ちよくない」
と僕の目に見ても明らかな強がりを言いました。
高島「正常位で突いたら簡単にイカせれるよ?」
先生「イカないわよ。やってみなさい」と体位は騎乗位から正常位に
正常位になってからです先生の表情が変わったのは
高島は横になった先生にカリの張り出した反り返ってたチンコを入れていきます。
高島の身長は160センチ、先生は170くらいの長身なので
セックス描写的には小さな男が大きな女に覆い被さり可愛がっているようなものですが
実際は違いました
高島「先生そろそろイカしてあげる」そういい高島は腰の動かし方を速くそして斜め上に突き上げるような状態2変えました
先生は強がりを言う余裕もなくなっており絶頂は近そうでした
何分か高島が突き上げると先生は
「だ…だめぇ…」といい痙攣しました。
高島は一旦腰の動きをとめ
「イカして欲しかったら先生認めなよ。俺のチンコ気持ちいいって」と言いました。先生は無言で首をふりました。
高島はまた腰の動きをはやめ
「ほらイきな、イけ!!」と
先生は「あん…だめぇ…だめぇ…」と小さい声で喘ぎイってしまいました
もうこの頃には僕は射精してしまい
いつもは僕を余裕で責め立てる先生が小さい身体に似つかわしくないチンコを持つ高島にイカされるのを黙ってみるしかありませんでした

先生は一度の絶頂からは何かネジが外れたのか
本当に可愛らしいただの女へと変わっていきました
先生「凄いの…こんなの知らない…奥に…当たるっ…」
と何度も何度もイカされていました…



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