萌え体験談

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セックスフレンド

結婚後初めて浮気してみた話を暴露する

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、
ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった。

結婚後初めて浮気してみたw

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でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

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手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった

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ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
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誠実そうだったから会うことにした。

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最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
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ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

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途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

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いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
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向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
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 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
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何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった。

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ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
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 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
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週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

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こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった。

巨乳の人妻とセックス

どうやらおっぱいが大きいらしい。
おっぱい星人の俺は当然食いつく。

写メではそんな太くなかったので期待大。
写メでは上原さくらにチョイ似。

最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。
よければセフレに。

約束の時間には彼女の方が早く着くとの連絡が入り、少しだけ遅れて御対面。
ん?、写の3割増で可愛いですよ。

で、コートに隠れながらも充分過ぎる程アピールしているオッパイも、周囲の目でコッチが恥ずかしくなるくらい。
でも、なるべく見ないように。
時々は気になる素振りもして。

そんなこんなで、腕を組んだりしなくても時々プニュッと触れるオッパイを楽しみながら、個室の居酒屋に到着。
この店は二人並びの個室と対面式の個室とあり、当然横並びで良い展開を目論んでたのに、
運悪く案内されたのは対面式…orz 

まぁ、酒入ってガードが薄くなったら横に並んだらいいって事で、とりあえず飲み始める。
ところで、コートを脱いで薄手のシャツから飛び出しているそのブツはなんですか?

机にドッシリと腰を落ち着かせてらっしゃるじゃありませんか?。。
いや、恐らく風俗でも経験した事ないレヴェルです。

もうね、色々話してたけど、何を話していたのか覚えてませんので割愛します。
正直、オッパイの事ばかり考えながら話してましたw

程よくくだけたところで席移動を促し、ようやくお隣にG旋風が吹き荒れました。
いや、ホンマにどんな動作でも揺れるもんなんですね。

さっきより顔が近づいただけで、普通に話していても顔を赤らめる彼女に当然萌え萌えになり、
彼女が話している変なタイミングでキス。

もう全然拒まず、舌を入れ返してこられました。

もうここでオッパイに手が伸びるのを抑えるのが精一杯になり

「と、いうわけでイコか?」と。

京都の人ならココでピーンと来てらっしゃる人もいると思いますが、そのマンマの名前のラブホに向いましたw
入室と共にベッドに雪崩れ込み、敢えてオッパイにはガッつかず、濃厚なキスを5分間ほど。

足を彼女の股の間に入れると、もう挟む挟むw。
で、自分で気持ちの良いところに当たるように、俺の足を持っていき、グリグリと膝に当ててらっしゃいました。

もうこの辺で声が漏れ始めてたので、いよいよGカップとご対面の時がきたようです。
ハイ、脱がれました。

ハイこれ、デカいってかおっそろしく美乳です。
Gあるんかなぁとはチト疑問でしたが、もう何もかもが充分過ぎましたよ。

もう、普段巨乳にしてみたい事を存分にフルコースで楽しませて頂きました。
手を使わなくていいパイズリから、会社の制服のシャツを着てもらい、その上からの乳揉みなどetc…

しかーし、この方感度良過ぎですよ。

自分では普通の事しかしてないつもりなんですが、おもしろい位にイキまくられてますし、
もうシーツがビッショビッショです。

結局、手マン→強弱を3セット程→チト指を折り曲げGスポを指腹で引っかくように強。
これだけで2回イカれまして、クリを指の間に軽く挟んで強弱。コレで1回イカれました。

当然その間コッチはオッパイと戯れながら。
で、満を期してin。

ココでも、幅がある俺のチンチンがバッチリだったらしく、そんなに激しくシテないのに、スグ゙いかれました。
で、余韻に浸りたいっぽかったので、ココはハズして抱擁。

当然、コッチは一回もイッテないのでチンチン全部が埋まって見えなくなるパイズリにてフィニッシュ。
谷間に白骨温泉が出来てましたよw

全然、2回戦も可能だったけど、彼女がグッタリだったのと、双方とも次の日、仕事だったので、そこでとりあえず終了。
帰りもやたらハートの多い可愛いメールがバンバン届き、ニヤケながら帰宅しました。

貴重な既婚を理解してくれてる子なんで、大事にしたいと。
それよりなにより、人妻クローバーでもあのスペックにはナカナカ出会えないので。

もう、セフレ掲示板ヤメテもいいかなぁと思うくらい気持ち良かったです。

完全にセフレ止まりの都合のいい女

以前1人暮らしをしていた時の話です。
かなり前に出会い系で知り合って付き合ってた女から携帯に着信があり、出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとの事。

元々友達の家に泊めてもらう予定だったが、ドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
「M君(俺)の家に泊めて欲しい」
と言われ、色々な事を考えながら爽やかに
「もちろんいいよ!」
と答えた。

こころちゃん「久しぶり?、ごめんね突然…」
俺「いや、全然いいよ」
なんて感じで世間話をしながら俺の家へ向かいました。
家に到着し、ちょっと寛いだのもつかの間、お腹が減ったなんて言われるものだから手料理でもてなし、あらかじめ買っておいたワインを開けてこころちゃんに飲ませた。
こころちゃんも料理まで出され、ワインのある状況にかなり良い気分になったのか、いいペースでワインを飲んでいく。
ご飯も終わり、まったりした感に…。
2人掛けの小さなソファーに座りテレビを見ているうちに徐々に距離を縮めて行く。
こころちゃんの太腿に手を乗せると無言でその手を払いのける。
めげずに繰り返しているうちにこころちゃんが
「もう寝るからシャワー浴びていい?」
と聞いてくるので浴室まで案内しこころちゃんはシャワーを浴びる。
俺は来るべき勝負の時の為に必死で浴室に乱入するのを堪え、ソファーで寛ぐ。
しばらくするとこころちゃんがシャワーから戻ると入れ替わりで俺がシャワーを浴びる。
隅々まで入念に洗いいざ勝負へと部屋に戻ると、こころちゃんは既にベッドで爆睡(?)。
近づいてこころちゃんの顔を覗くと、明らかに寝たふりをしてる感じだった。
俺もベッドに入り攻撃開始!
まずは背中側からこころちゃんの胸をTシャツの上から揉む。
するとこころちゃんが
「いや」
と小さい声で言う。
構わずに揉み続けると更に
「そんなつもりじゃない」
と言うがこころちゃんも満更でもない様子。
エンジンがかかってきた俺はTシャツの裾から手を入れてブラの上からこころちゃんの胸を揉みまくる。
そしてブラの中へ手を入れ胸を揉むとこころちゃんの乳首はかなり立っていた。
その頃にはこころちゃんも
「あっ」
と感じ始めている。
ここで俺がTシャツを脱ぎ上半身裸になるとこころちゃんが
「なんで裸になるの??そんなつもりじゃないよぉ?」
なんて言うので、俺が
「ここまで来といて何もさせないの?」
と言うと諦めたのか無抵抗になった。
そこからはもうこっちのもので、ブラとパンティー姿のこころちゃんに舌を絡めてキスをするとこころちゃんの口から
「あぁっ」
といやらしい声が漏れる。
すかさずこころちゃんの水色のブラのホックを外して胸を観察。
大きくはないが形が良く乳首も綺麗だ。
こころちゃんを寝かせ乳首を揉んだり舐めたりと愛撫を繰り返しているうちにこころちゃんは
「あぁ?ん、いいよ、M君」
なんて喘ぎ始めている。

それを聞いて今度は下へ。
パンティーをずらし、割れ目を優しく撫でると徐々に濡れ始めてきた。
左手で乳首を、右手でマンコをいじると、こころちゃんは身体をクネクネさせながら
「あ?ん、気持ちいい?、いいよぉ?」
といやらしい喘ぎ声で俺を刺激してくるので、俺もパンツを脱ぎギンギンのチンポをこころちゃんの顔へ近づける。
すると俺のチンポを咥えて激しく前後し始める。
ジュルジュルといやらしい音を立てながら俺のチンポを激しくしゃぶる姿にイキそうになったので、一旦チンポを抜いた。
で、俺が横になってこころちゃんを上にし、こころちゃんに俺のチンポを持たせて騎上位で生で挿入。
始めこそ拒んでいたこころちゃんも、この頃には自らグラインドするほどに…。
俺「もっと動けよ?」
こころちゃん「M君が下から突いてよぉ?」
そう言われて俺が狂ったように下から突くと、
こころちゃん「あああぁ?ん、いい!イっちゃう?」
と言って10秒もしないうちにイってしまった。
そこから正常位になりまた激しく付きまくる。
こころちゃん「ああ?ん、またイっちゃうよぉ?」
俺「何度でもイカしてやる」
こころちゃん「お願いぃ?、イカして下さい?!」
より一層激しく突く。
俺「ああっ、イク?、中に出すぞ!」
こころちゃん「ああぁ?ん、中はダメ?!ダメだよ?」
俺「ああっ、ああ???!」
こころの拒みを無視して思いっきり中に出してやった。
こころちゃん「えぇ?!?中に出したの??」
こころちゃんが少し困惑気味で言ってきたので
俺「ゴメンね。気持ちよすぎて我慢できなかったよ」
そう言ってこころの顔に精液と愛液がベットリついた俺のチンポを近づけるとペロペロとお掃除フェラをしてくれた。
それから2人でシャワーを浴びて浴室で1回、ベッドで1回、全て中に出してやった。
次の日の朝、起きて時間を見てみるとこころの研修の時間はとっくに過ぎていたのでこころも諦めたらしく、その日も1日中こころちゃんとセックスをしまくった。
今では、俺もこころの住む地元に戻り週1でセックスをしている。基本中出しで…。
そして未だに出会い系で男を探し続けている女こころはセフレタイプの女って事に気がついていないのが可哀想w俺には彼女がいるのにね。

嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった

今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

今日は、平日ということもあって、比較的すいていたランドの中で、本当に楽しい時間を過ごしていた。
『お誕生日おめでとう! 本当に、大きくなったねぇ〜』
嫁の恵里菜も、心の底から嬉しそうだ。苦労して出来た子供なので、可愛くて仕方ないという感じだ。
恵里菜は42歳になるが、まだまだ綺麗だと思う。肩までの黒い髪が艶やかで、メイクも薄目で上品な感じだ。おっとりという感じで、子供に対しても声を荒げるところを見たことがない。

私には、過ぎた女房だと思う。

『ほら、あなた、もっと裕哉とくっついて、写真撮りますから』
カメラを構えながら、上品な口調で言う恵里菜。
本当に、上品な奥様という感じだ。でも私は、恵里菜が夜の生活の時には、思いの外大胆に乱れるのを知っている。セックスの時の恵里菜は、上品な見た目とはギャップがあり、そこもたまらないと思っている。

『あなた、今度は私と裕哉で撮って下さいね』
私にカメラを渡しながら、裕哉と嬉しそうにくっついて笑顔を作る恵里菜。
仕事も家庭も最高に順調で、言うことのない人生だと思っていた。

そんなある日、事務所に手紙が届いた。差出人のところには、何も書いてなかった。
ダイレクトメールかな?と思いながらも、封筒を開けると、
”平成8年5月15日の朝日新聞を見ろ”
とだけ書いてあった。

気持ち悪いイタズラだなと思って、すぐに捨ててしまったが、何日かして思い当たることがあった。
私は、恵里菜の過去について、空白の時期がある。
恵里菜とは、私が請け負った商品デザインの仕事の打ち合わせで、大手企業のオフィスに行ったときに知り合った。
何度か足を運ぶ内に、挨拶をするようになり、世間話をするようになり、たまたま外でばったり会ったのをきっかけに、デートをするようになった。

私は、結婚してしばらくは、恵里菜は大学卒業後、ずっとそこで勤めていたと思っていた。
だけど、結婚式で、彼女の上司が挨拶をしたときに、その上司が”3年間ありがとう”というようなことを言い、アレっ?と思った。
付き合っているときも、結婚後も、卒業後の空白の2年だか3年のことは、まったく知らないままだった。
私は、勝手に恵里菜が転職したとか思っていて、特に恵里菜に聞くこともなく、ここまで来ていた。

あの手紙の日付は、その空白時期と一致していることに気がついた。
すると、気になってしかたなくなり、図書館とか、ネットとか、調べる手段を探したところ、朝日新聞のネットから、有料ではあるが検索できることがわかった。

そして調べてみて、すぐに後悔した……
覚醒剤取締法違反で逮捕された暴力団組員と一緒に逮捕された女性が、恵里菜と同姓同名だった。そして、年齢も一緒……

私は、あまりのことに言葉を失った。
だが、写真が載っているわけでもないので、同姓同名の他人かもしれない。そう思った。そして、その後も色々と調べてみたが、続報は一切なく、ネットで検索してもヒットしなかった。
ただ、その暴力団員は、名前でヒットして、5年前に薬物中毒で死亡していることはわかった。

なので、もう調べる手段がなくなってしまった。

しかし、どう考えても、あり得ない。あの恵里菜が、薬中だった? それだけはないと言い切れると思う。
それに、もしも、逮捕されたのが恵里菜だったとして、そうだとすれば、彼女の母親も私を騙していたというか、黙っていたことになる。
娘が薬中で、逮捕された過去があることを、私には黙っていた。そんな事はしないと思う。

でも、考えてみたら、内緒にするかも知れないと思い始めた。そんな過去があったとして、娘の婚約者に対してそのことを言えるだろうか?
恵里菜は、不幸にして父親を事故で亡くしている。母親は、そんな娘の幸せのために、黙っていたかも知れない。そう思うと、疑いの目で見てしまう。

しかし、帰宅すると、恵里菜はいつも通りの優しげな笑みを浮かべて、
『あなた、お疲れ様でした。今週も一週間、本当にお疲れ様でした』
と、私をねぎらってくれた。やっぱり、この恵里菜にあんな過去があるとは思えない。

『あなた…… お疲れだと思いますけど、今晩、お願いします……』
玄関先で、少しうつむいて、顔を赤くしながら言う恵里菜。恵里菜は、こうやって、夜のおねだりをしてくることがよくある。
恥ずかしそうに言う恵里菜を見て、結婚してもう15年も経つのに、私はまだまだ興奮する。

そして、夜になり、息子が自室で寝入ったことを確認して、嫁とのセックスが始まった。

嫁とのセックスも、最近は昔みたいに情熱的ではなくなっていて、お互いに普通の会話をしながら全裸になり、一緒にベッドに潜り込んで始まる。
目を閉じてキスを待つ嫁。その顔は、どことなく黒木瞳に似てる感じで、上品に見える。
キスをして、彼女を抱きしめると、嫁の舌が口の中に飛び込んできた。
上品でおとなしい見た目に反して、いったんセックスが始めると、情熱的になる恵里菜。
昼は淑女、夜は娼婦を地でいく恵里菜。

いつものように、体勢が入れ替わり、恵里菜が上になって荒々しく私にキスを続けていく。
口だけではなく、歯ぐきや上顎まで舐めつくし、頬や、鼻、耳まで舐めていく恵里菜。
キスだけで、私はもう興奮状態になる。そして、恵里菜はいつものように、首筋を舐めながら、乳首を指で触って責めてくる。
『あなた、ここ、固いです…… 気持ち良いですか?』
敬語で言いながら、テクニックを発揮する嫁。このギャップがたまらないと思いながら、負けじと嫁の胸を揉み始める私。

恵里菜は、うっすらと腹筋が見えるくらい引き締まっているのに、胸だけは不思議と大きくて、逢沢りなみたいな体型をしている。40歳を過ぎてこの体を維持するのは、相当大変だと思う。

『あ、ダメです…… そんなにされたら、我慢できなくなっちゃいます……』
敬語でそんな事を言いながらも、私の乳首を舐め始める嫁。軽く噛んだり、吸ったり、じらしたり、テクニックを発揮する嫁。

この時、急に変なことを考えてしまった。嫁は、ヤクザに仕込まれたんじゃないのか? 薬漬けにされて、こんなテクニックを身につけたのではないか? そんなことを考えてしまった。

すると、嫉妬というか、怒りというか、異様に高ぶり、嫁に覆いかぶさり、そのままレイプするような感じで、入れてしまった。
いつもはする避妊もせずに、荒々しく、前戯もなく挿入する私。
『あ、あなた、どうしたんですか? あ、アァッ! あなたぁ……』
嫁は、驚いた感じでそう言いながらも、まったく無抵抗で受け入れてくれた。いつものことだが、十分に濡れていた嫁のアソコは、抵抗感なく私のペニスを受け入れると、すぐに強烈に締めつけてきた。

いつも、その締め付けであっけなくイカされてしまうのだが、ここでも嫌なことを考えてしまった。
ヤクザに仕込まれて、締めるようになったんじゃないのか? そう思うと、狂ったように腰を振った。

想像の中で、入墨をしたヤクザが、”オラ、もっと締めろw ちゃんと締めねーと、ヤク打ってやらねーぞw”と言いながら、恵里菜の髪を掴んでバックで犯している姿が浮かんでしまった。

それを思った瞬間、自分でも驚くほど無自覚に射精してしまった。
『アァッ! 熱いぃ、ダメぇ、、 あなたぁ……』
その嫁の言葉に、理性を取り戻した私は、
「ゴ、ゴメン、出ちゃった…… ヤバい、、よね?」
と、謝りながら言った。
『うぅん…… 大丈夫です。大丈夫な日だから、気にしないで下さい。なんか、中にもらうの久しぶりで、嬉しかったです……』
恥ずかしそうに言う嫁。本当に、控えめで上品な女だと思う。とても、薬中でヤクザの女だったことがあるなんて思えない。やっぱり、同姓同名だと思う。それにしても、悪質なイタズラだと、怒りすら覚える。

私は、イったことで憑き物が落ちたように冷静になれた。
すると、嫁が私のペニスを口で綺麗にし始めた。
「あ、いいよ、そんな、シャワー行くから……」
申し訳なくてそう言うと、
『違います…… その…… もう一回、お願いできませんか?』
と、顔を赤くしながら嫁が言う。
私は、年甲斐もなく、そのまま嫁に覆いかぶさり、二回戦を開始した。
いつもは、一度イッてしまうと、しばらく回復できないのだけど、今日は変な想像をしてしまったからか、イッた後も固いままだった。

『あっ! あんっ♡ あなたぁ、凄い、固い…… 嬉しいです…… あっ♡ これからもずっと、抱いて下さいね…… アァッ! ンあっ♡』
可愛らしくあえぐ嫁。本当に、可愛いと思う。
「恵里菜、愛してる。イキそう…… イッて良い?」
『ま、まだダメぇ…… あなた、愛してます…… 私が、上になりますね……』
嫁は、そう言うと、いつものように私にまたがって、騎乗位で腰を振り始めた。
普段の嫁は、騎乗位で腰を振るようにはまったく見えず、ギャップが本当にたまらない。

『あなた、気持ち良いですか? もっと、気持ち良くなって下さい』
嫁はそう言いながら、腰を複雑に振っていく。単純に上下に動くのではなく、前後や左右にも振っていく。そして、騎乗位だとさらに力を入れやすいのか、ちぎれそうに締まる。
「恵里菜、気持ち良いよ! ダメだ、そんなに締めたら、もうイクっ!」
『あなたっ! イッて下さいっ! そのまま、中に下さいっ!』
「アァッ! イクっ!」
『うぅあっ!! あなたっ! 熱いぃ……』
そして、倒れ込みながら、私にキスをしてくれる嫁。
「愛してるよ。これからも、よろしくね」
私が心の底からそう思って言うと、
『はい。ずっと、可愛がって下さいね』
と、無邪気な笑顔で言ってくれた。
そして、私の上からどくと、私のペニスをまた口で綺麗にしてくれた。
一瞬、またもう一回かな?と、少し焦ったが、お掃除フェラを終えると、
『じゃあ、先にシャワー浴びてますね』
と言い残して、シャワーに行った。

一人になると、またさっきのよくない想像がわき起こり、不安な気持ちになってしまった。

と、こんな事を数週間繰り返し、結局調べることにした。
探偵事務所に行くことになるなんて、想像もしていなかったが、担当してくれた探偵さんは、まだ若くて30前だった。
だけど、優しげで爽やかな外観とは違って、かなりえぐいところまで調べてくれた。
たった2週間で、驚くほどの調査をしてくれた彼は、見た目と若さからは想像もつかないくらい、凄腕だったようだ。

内容は、調べなければ良かったと思う内容だったが、探偵の彼は、とくに何もコメントはしなかった。彼なりの気遣いだと思う。そして、報告書の入った封筒を置き、何か質問があったら電話下さいと言うと、席を立っていなくなった。
内容が内容なだけに、一人にしてくれたのだと思う。

まず、彼が収集した資料の中には、写真があった。
その写真に写っている女性は、真っ黒に日焼けしていて、ウェーブがかかった髪の毛は、茶色を通り越して金髪に近く、眉毛も同じ色に染めていた。
メイクも濃くて、キャバ嬢とか、黒ギャルAV女優の橘なおみたいな感じだ。
短すぎるデニムのホットパンツは、ボタンが留まっていなくて、紫のショーツが見えてしまっている。
舌を出して、Vサインを出すその女性は、顔のパーツが嫁と同じだ。
まず、嫁に間違いないと思うが、あまりに違いすぎて断定できないくらいだ。

ただ、この写真だけで、もう理解してしまった。
覚醒剤取締法違反で逮捕されたのは、嫁だったと……
そして報告書を見ると、執行猶予がついたそうだ。なので、おつとめはしていないようだが、嫁は前科者だった……
しかも、ヤクザの情婦だったと言うことだ……

足下に、ポッカリと穴が空いたような気持ちになった。
そして、あの手紙は誰が出したものなんだろう?と、疑問に思った。

写真は何枚かあって、どれも黒ギャルで、露出の高いものばかりだった。
胸の谷間がこぼれそうなものや、ショーツが見えているものばかりだった。

そして、ヤクザの写真もあった。ドキッとするくらいのいい男だった。少し冷たい感じの目をした男は、西島秀俊そっくりだった。
嫁と二人で写っている写真も一枚だけあり、二人とも良い笑顔だった。黒ギャルと、堅気ではない雰囲気をプンプン出している男とのツーショットは、お似合いとも言えた。

報告書では、二人の関係は、男が実刑をくらったことで消滅したと書いてあった。

ここまででも、充分に衝撃的で、信じられない思いだったが、関係男性の証言というのが衝撃的だった。
どうやって調査して、この男性に行き着き、証言まで取ったのか謎だが、それだけ探偵の彼が凄腕と言うことなんだろう……

関係男性というのは、いわゆるセックスフレンドだった男だ。嫁は、西島秀俊そっくりヤクザと同居しながらも、他の男とやりまくっていたらしい。その男も、ヤクザの女を寝取るなんて、相当イカれてると思ったが、その男もヤクザだった。

覚醒剤をキメてのセックスにはまっていた嫁は、とにかくセックス中毒だったらしい。
西島(仮称)とのセックスだけでは足りなかったようで、この証言をした男性以外にも、複数のセックスフレンドがいたそうだ……

探偵は、どんなセックスをしていたのかまで、詳細に聞き取りをして書面にしていた。

嫁は男とラブホテルに入ると、すぐにキメてもらったそうだ。
男と知り合ったときには、嫁はもう炙りとかではなく、静注だったそうだ。
そして、前戯もせずにいきなり騎乗位でまたがって、狂ったように腰を振りまくったそうだ。
この男は、真珠ではなく、シリコンリングを竿に二巻きも入れていて、嫁は一発で夢中になったそうだ。

シリコンリングで魔改造されたペニスに狂う嫁…… 作り話にしか思えない。この男が、面白おかしくウソを言っている。そう信じたい。

嫁は、一度騎乗位でセックスを始めると、最低1時間は腰を振り続けたそうだ。男は、その途中で2回は中出しをするそうだが、男もバイアグラなどで準備をして、なおかつキメていたので、立ちっぱなしだったそうだ。

1時間程腰を振り続けると、シーツは潮やお漏らしでグチョグチョで、嫁も白目をむいてよだれを流して失神したそうだ。
男は、何百回も嫁とセックスをしたそうだが、一度も避妊をしなかったそうだ…… 
ただ、男の知る範囲で、一度も妊娠しなかったので、元から子供が出来にくい体質だったのかも知れない。
私は、この薬物乱用のせいで、妊娠しづらくなったのではないかと、邪推してしまった。無理もないと思う……

嫁は、ヤクとシリコンペニスのためなら、何でもしたそうだ。
アナル、浣腸、飲精、おしっこまで喜んで飲んだそうだ。
公園で人が見ていても、立ちバックで喜んでセックスをしたとも書いてある……

あの、控えめで上品な恵里菜が、そんな事までしていたなんて、どうしても信じられない。人は、何か話をするときに、盛ることがある。この証言している男は、ヤクザだし、信用できるはずもない。

だが、報告書には、この男は、当時のハメ撮り映像を”50万で売る”と言っていると書いてある……

報告書は、以上だった。
よくここまで調べられたなと、感心すると同時に、ここまで調べてくれなくてもよかったのにと、凹んだ……

動画のことは気になるが、数日悩んだ末に、気持ちを切り替えることにした。
過去に過ちはあったのかも知れないが、今の恵里菜は更正している。前科があったとしても、それは過去の話だ。誰にでも、過去に多少の傷はあるはずだ。知ってしまった絵里なの傷は、ちょっと大きすぎるし、割り切れるはずもないが、恵里菜を失うことは考えられない。

時間が解決してくれると信じて、このまま行こうと思った。

そして、そのまま1ヶ月ほど立った。調査報告書を読んで以来、恵里菜に対して、やはりぎこちなくなってしまう部分はあった。
でも、恵里菜はいつも通り優しく、控えめで上品だった。そして、いつも通り週に2回程度は夜のお誘いもあって、前と何一つ変わらなかった。

今日も食事のあと、恵里菜に誘われた。恥ずかしそうに、少しうつむいて、頬を赤らめながら、
『あなた、今晩、お願いします……』
と言ってきた。どうしても、この恵里菜と、あの写真の黒ギャル恵里菜は一致しない。
薬漬けにされた上に、ヤクザの改造ペニスで狂わされていた…… どうしても信じられない。

いつものように、全裸になってからベッドに潜り込み、抱き合ってキスをする。
でも、最近はキスをしながらも、イケメンのヤクザに犯されている恵里菜のことばかり想像してしまう。

報告書を読んで以来、しばらくの間は、嫉妬みたいなもので狂ったように、犯すように恵里菜を抱いてしまっていたが、今日は多少冷静だった。
恵里菜の体を愛撫をしながら、色々と恵里菜の体を観察した。恵里菜の体は、乳首が少し大きい気がする。アソコのビラビラも、意識して見ると、気持ち大きいかな?と思う。そして、今まで意識して見たことがない、嫁のアナルも観察した。
嫁のアナルは、ヤクザにいいようにオモチャにされていたという…… でも、まったくそうは見えない。黒ずんでもいないし、穴が広がっているような気配もない。

そして、体を舐めながら、注射の跡がないかも見たが、特にない。そもそも、昔の注射の跡など残ってないのかも知れないし、今嫁が薬に手を出しているとも思えない。

しばらく責めていると、いつものように嫁がまたがってきた。
慌ててコンドームをつけると、すぐに嫁が挿入した。
すると、騎乗位で腰を振りながら、嫁が
『あなたぁ、気持ち良いです…… あなたも、気持ち良いですか?』
と、あえぎながら聞いてきた。
「気持ち良いよ。恵里菜、愛してる」
『あなた、愛してます、もっと、感じて下さい』
そう言いながら、腰を複雑に振る嫁。嫁は、私と付き合いだして、1年経たずに結婚した。体の関係も、付き合いだしてから3週間ほどで始まった。
ただ、当時の嫁は、自分で腰を振ったり、積極的にセックスをする感じはなく、ほぼマグロだった。恥ずかしがりで、セックスに慣れていない感じのウブな女性という感じだった。
今思えば、演技だったのだと思う。
今の恵里菜は、敬語で話しながら、淫らに腰を振り、私がイッてもさらにおねだりをしてくる。
本性を出してきてるのだと思うけど、報告書を読んだ限りだと、これでもまだまだ本性を抑えているのだと思う。

覚醒剤に手を出した芸能人の末路を見ていてもわかるように、一度手を出して、抜けることが出来るのだろうか? 

結局、私は気持ちを切り替えることが出来なかった。悩んだ末に、探偵さんに連絡をした。
探偵さんは、”もう用意してあります。明日渡せます”と言った。
えっ?と思い、訳を聞くと、彼は50万という大金を立て替えて、すでに入手していたそうだ。こういうものは、間を開けると欲が出て、金額をつり上げたりするそうだ。
でも、私が結局お願いしなかったら、50万円は捨て金になったのでは?と聞くと、”絶対に私が買うと確信していた”そうだ……

そして次の日、50万円と彼への報酬の5万円を払い、ビデオを受け取った。
”VHSからDVDにしておきました”
と、彼は言ってくれた。サービスと言うことだと思うが、内容を見られたと思うと、気が気じゃなかった。

そして、ディスクを受け取り、個室ビデオ屋さんに入った。
少し躊躇したが、再生を始めた。

ビデオは、今時のモノと比べると画像も粗かったが、そこに映ったのはあの写真の黒ギャルみたいな嫁だった。

『なに、また撮ってるの? 変態w』
いつもの控えめで上品な恵里菜ではなく、ニヤニヤと下品に笑う恵里菜がいる。

ホテルの一室だと思われる場所で、下着姿で笑う恵里菜。極端に短い真っ赤なショーツは、ヘアがはみ出そうな感じで、ブラはそもそも胸が隠れていない。カップの部分が抜けていて、おっぱい丸見えで下着としての役目を果たしていないものだ。
『そんなのいいから、早く早くぅ!』
「ほら、腕出せよw」
『は〜いっw』
そう言って、腕を出す嫁の腕には、すでに駆血帯が巻かれている。
そして、カメラを置いて固定アングルにすると、男の姿も映る。
男は、すでに全裸で、古典的な和彫りの入った典型的なヤクザだった。あの写真に写っていたイケメンのヤクザとは違って、強面で歳も50近くに見える。

俺専用の性奴隷が出来た日

俺が愛用しているピュア恋妻に登録していた女と

メールのやり取りをしていると、家が近いことを知った。
それから直メをしだしてメールを交換していく中

写メ交換する間柄になった。

年齢は俺の3才上の27歳の主婦。

見た目は悪くない、むしろ美人のママさん

最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。

駅で待ち合わせして、居酒屋に二人で入った。

メールを通じてお互いの事を知ってるため、意気投合も早い。

気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと

「高校の友達と○△※□」と呂律が全然回っていない・・・。

日付が変わる時刻には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。

「送って行こうか?」なんて声をかけても返事もはいだかいいえだかわからない受け答え・・・。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと何故か体を寄せて来た。

ま、そっちがそう来るなら、遠慮なくって事で・・・

急いでタクシーを拾い、そのままラブホへ。

しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。

服を全部脱がしても無反応で・・・。

まるで死体を担いでいるみたいな気分になってくる・・・。

これじゃ面白味がまったくない。

楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。

もちろん自分も全裸になってだ。

朝7時に、彼女を起こす。

最初は寝ぼけてた彼女も俺の顔と自分の状況を把握したらしく慌ててベッドを出ようとした。

しかしそれは逃さない。

腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。

顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。

それに益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。

最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。

そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。

乙です・・・。

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。

「逝った?」と聞くと、顔を背けた。

「じゃ、次は俺を逝かせてもらおうか」と彼女の体を引き起こして顔の前に仁王立ち。

最初は躊躇してたものの「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」

なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。

程なく射精感を迎え、躊躇なく彼女の口内へ発射。

彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。

やがて・・・

コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。

咳が収まり、俺の顔を見て「許して・・・」と言う彼女。

「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。

「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。

スミズミまで手で洗わせ「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。

「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。

「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」俺は足を彼女の口の前に差し出した。

仕方なく、足に舌を這わす彼女。

「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。

「お腹」「胸」「首」と舐めさせ「タマ」「チンポ」と続いた。

そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと

「結構です・・・」と、力ない声。

だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。

背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと

「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。

オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。

クリを露出させ、摘むようにすると「ああぁぁぁあ」と声が大きくなった。

「ダメっ・・・???」と絶叫した後、見事に潮吹き!!

「いやー見ないでー」としゃがもうとするが羽交い絞めにして許さない。

大量の潮吹き見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。

半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。

これはいい機会だと時間が許す限りヤリまくり。

この日最低でも3回はヤッた気がする。

この日を境に彼女は、俺専用の性奴隷になっている。

ピュア恋妻でセフレ作れたのは初めてだったので記念カキコw

俺マグロ状態で犯されてる気分

20代半ば女性とアポとれました。
非常にめずらしいことで。専門外なんでずっと適当にメールしてました。不思議。
エロ話一切してません。ホント適当な相槌とか世間話ばかり。一応メール毎日してました。この辺はマメに。写メ交換済み。直電での会話も済んでます。

鉄は熱いうちに打ちます。明日仕事後、面接。高速で片道2時間の遠征です。他県へ。かなり遠い。音楽の話題よくしてたんでカラオケでも行こうかと。

スペック
・自称24才。OLだったが先月退職現在フリーター。彼氏は不明。
・写メ判断、ポチャでもなくガリでもなく、美人でもなくブスでもなく。

・音楽好き。バンドやってる。Jポップより洋楽。
・最近クラシックをよく聴いてる。

・トークはいたってまとも。強い自己主張も特になく。
・写メ判断、おっぱい巨乳。おそらくD?Fカップ

どう接するのが良いのか、こーゆータイプが一番悩みます。

仕事を終えマッハで風呂と着替え、電話連絡をとりながら高速で2時間。
高速を降りたと同時にガス満タン、待ち合わせ場所へ。すでに20時過ぎ。

デニムのミニ。小さい。思ってた以上。俺182cm。その差30cm。リクで回転寿司へ。会話がキツい。全部タメ口。一言返事。

普段90%以上敬語の俺。年下とのタメ口会話に慣れてない。辛い。
何とか糸口を探すが、全て一言返事に玉砕。うん。そう。いいよね。辛い。

かろうじて音楽の話でつなぐ。気持ちめげる。ダメか今夜は。カラオケで挽回しようともくろむも場は盛り上がらず。

年下はホント苦手。痛感。イェーイとか言う俺。アホ丸出し。
今回の女の子、やたら凝視する。観察されてるみたい。さらにヘコむ。

あたふた。歌が途切れ沈黙。凝視。こっち見るな。緊張。2時間きっちりで外へ。カラオケ失敗。ヤバい。完全に失敗。

0時まわる。行く宛て無くドライブ。ただのドライブ。会話無し。
開き直って「どこ行く?」と聞くと、「どうする?」と逆に質問返し。

段々ムカついてくる。「ホテル?」と直球。俺普段絶対言わない。「いいよ。」と一言返事。一番差最初に目についた看板へ。最悪。

部屋入ってすぐキス。無抵抗。股間触る。無抵抗。おっぱい。無抵抗。なんなんだ。この女。寿司屋でドーピング済み。一応勃起。

女の子を上にしてベッドへ。「してくれる?」と言うとチンチンを触る。言うがまま。
「乳首舐めて」と言うとチューチューしながらシコシコ。

俺大の字。フェラ。凝視フェラ。「気持ちいい?」と玉揉みフェラ。69。パンツ濡れてる。ズラして指マン。時々ハネる。あえぎ声無し。

「しよっか?」と言うとチンチン掴んで自ら騎乗位で入れ出す。まだ服脱いでない。パンツの横から挿入。腰を前後に振る。なんなんだ。

下からロンTをたくし上げ、おっぱいを揉んだり、吸ったり。適乳。

気持ち良くなってきたのか、俺に覆いかぶさり、しがみついてディープ。舌からませながら、腰をパンパン跳ね上げる。下からパンパン。

ピクピク痙攣。どうやらイッたよう。ギュッとしがみつたまま身動きしない。

耳に舌の感触。ヌメヌメ。首すじもヌメヌメ。女の子自ら腰を動かし出す。
俺マグロ。キスされるわ。乳首いじられるわ。勝手にパンパン。犯されてる気分。

女の子また勝手にイく。しがみついてヒクヒク。正常位になって俺が動く。
と女の子、下から両手を伸ばして俺の乳首をいじる。

サスサス。ギュッ。気持ちいい。で凝視。観察されてる。おかしな気分。一緒にイく。
お腹に膣外射精。テキパキ処理。

横に寝ると間髪いれずしがみついてくる。で俺の乳首やチンチンいじったり。
「緊張してた?」と笑顔。おっぱい押し付け。照れくさい。チンチン勃起。

一緒にお風呂。ようやくマッパ。チンチンいじられまくり。風呂上りにもう一回。就寝。なんだかなぁ。

次の日、寝起きに一回。うつ伏せバックの時、ようやくアンアン言う。正常位ではやはり乳首いじり。クセなのか?テクか?わからん。

9時過ぎにホテルを出てファミレスで朝食。ようやく会話がスムーズに。
「乳首いじんのクセ?」と聞くと、「内緒」との答え。笑顔。

凝視の中、食事を終え女の子を送る。自宅近く。キス。
「連絡する」と俺が言われた。

帰りの高速でセフレISMからメールが届いた・・・ハートマークと「カワイイ」との評価。また会いたい様子・・・悩むなぁ・・どうなんだろう??いまいちわからない。

結局、振り回されたようなマグロだったような何ひとつ主導権を一切握れなかった。

遊ばれた感が強烈に残る。
何者?悩みながら帰宅。

フェフレ作ろうとした結果www

私が彼女と出会ったのは大阪の夏一大イベント、天神祭の日…

フェフレ掲示板(フェラフレンドって意味ww)で知り合ってから3週間ほどLINEして仲良くなってから遊んだんだけど、最初に会ったときはガードが堅そうに見えたので、ご飯食べて2時間ほどで帰宅しました。

ただ、2回目のデートではそんな訳にはいかないよねww
彼女と初めて会ってから1週間後くらいかな、エッチすることを目標に2回目のデートに誘いました。

出会い系で会った子と待ち合わせ

待ち合わせは20時過ぎに千日前ラウンドワン…
私の方が少し時間に遅れたけど、無事に合流
そのまま予約をしていた鉄板焼きのお店に行きました。

まぁこの子と会うのは2回目なんで飲んでるときはそんなネタっていうネタなかったです。笑

ほどほどにお酒を飲んで喋って、時刻は23時半…
会計を済ませてお店を出た時に

さっ、泊まり行こうぜー!
えー本当に行くのー?
当たり前やんw
何もしない?
しないよー!多分…w
多分ってなによw

はい、そうなんです。
1回目にエッチしようとして失敗したんで前もってお泊まりを約束させておきましたwwww

エッチ目的で女の子とお泊まり

さすがに2回もご飯奢って、何もせず帰るなんてことしたら大赤字ですからね(゚ω゚;)

出会い系で会った子をラブホに連れてきてエッチを試みるも苦戦…

エッチなセフレ画像

ラブホに到着後、テレビを見ながら少し歓談して、別々にシャワーに入りました。
もちろん、ここまで来てもまだエッチをする前提ではないですよ。

ただ、来たからには…ね?(*´∀`)

男と女がラブホに泊まってるのに何もしないなんて有り得ないと彼女も分かってるはず。
私ももちろんエッチする気満々だった。

なのに…

NOぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャワーから上がってきた彼女がバスローブを着てねぇ(TωT)

これ私の経験から言えることなんですけど、シャワー上がったときにバスローブを着る子って、めちゃ簡単にエッチできるんですよ。
その逆で、シャワー上がりなのに私服着ちゃう子はかなりガードが堅い。

ラブホに来てんだから、もう股開いちまえよ!クソったれ!

なんて心の声を悟られないように…
自然な形で一緒にベッドで寝ようとするも、それすら拒まれました。

こっち来て寝たら?
私はいーよ、ソファで寝るから
何もせんがな
ヒロくん、顔が笑ってるで?w
バカw

うぬぬ…やはりなかなか手強い
何度かこういった感じで一緒に寝ようと誘ったが全て全滅…
ここで秘密兵器を出すことにした。

“ピッピッピッピッ”

冷房18度、風速最大MAX

これでどうえ?

約3分後…

ベッド来た(*´∀`)爆笑

エッチなセフレ画像

彼女がベッドに来てからも格闘でしたけどね。笑
とりあえずエッチな雰囲気を作らなきゃと思い、手を繋いでみると…これは快くOK(*´∀`)

そこから手をおっぱいに伸ばすと「イヤッ…ダメ…」とか言いながらそんな抵抗しなかったので乳首を舐め舐め
小さくてピンク色の乳首を十分に攻めて、股間に手をやると

あ、めっちゃ濡れてるww

そりゃもう、コップ1杯分の水をぶちまけたような濡れ具合でした。
しかもTバックやったし。笑

でも、一番驚いたのはこの女の子の性癖とテクニックですよ。
フェラのテクニックが本気で風俗嬢の比じゃないレベルで上手かった。
あまりのテクにフェラで悶絶してると、いきなり上の方に上がってきて女の子が一言…

「お願いっ、乳首噛んで!!」

いやもう本当にあっぱれですわw
エピソードは山のようにあるけど、今まで出会い系で会ってきた女の子で一番エッチだったのは言うまでもない。
もちろん風俗嬢よりもテクニックもあるし、容姿もお姉さんタイプで美人(・∀・)

これは絶対にセフレにしなければ…と思い、私も必死に行動しましたよ。

エッチでテクニック抜群の女の子をセフレにしようとするも…

次の日の昼頃にホテルを出て帰宅後、俺はセフレにする方向でLINEをしてたら女の子から

もうエッチは絶対なしだよ!
エッチするなら会わない
友達として無理なら私は無理…

本気でセフレにしたいと思った女が現れた!と思ったらこんなオチwww
一緒にいるときは「今度からは乳首噛んでね」とか「だって性癖言った方が次から楽しめるやん」ってセフレにできそうな素振りまで見せてたのに…
ヤリ逃げされたwww

エッチなセフレ画像エッチなセフレ画像
元々、彼女は「私は軽い女じゃない」という意識が強く、手強かった。

この女の子ほど全てが完璧に揃ってる子はなかなか居ないと思うけど、出会い系にはエッチな子は大勢いるからね。←出会い系を使ったことがない人は想像も付かないと思うけどw
逃した獲物は大きいが、この子に負けないくらい可愛くて、エッチでテクがある子を頑張って探すか(*´∀`)


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