萌え体験談

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セックスフレンド

初めてできたセフレ

実はフェラ大好きな私、「舐めてくれる?」って聞かれると、にっこり笑って「もちろん!」って返事しちゃいます。

マサトのあそこは私に触れる前から起ちっ放しで、今では先が濡れているのが下着の上からはっきり分かります。嬉しいやら恥ずかしいやら。

そっと下着を取って、ベッドの端に座ってもらいました。
そしてひざまずいてフェラ。

なんか「奉仕してます」感があって、こうやってやるのが一番好きです。あらわになったマサトさんのものに、ゆっくり、優しくキスをします。もっと激しいのが好きかも知れないけど、これが私のやり方。我慢汁で濡れた先っちょにキスして、マサトさんによく見えるように舐めて…しばらくそれを繰り返してからやっと、ゆっくり口に含みます。

「あ、マリちゃん…上手いね。俺早漏だから、あんまやるといっちゃうかも(笑)」

という声は笑顔で流して、経験少ないなりに一生懸命、喉の奥までマサトさんのものをなめて、吸って、出し入れします。苦しくなっても、やめない。もともとフェラ好きみたいです。(笑

「ねぇ…もう我慢できないよ…入れていい?」

本当にもう待てないといった感じできくので、私はうなずき、立ちあがってベッドに戻ります。

「どうやってやろうか?」
「あ、あの、私一番好きなやつがあるんですけど…それが一番入れやすくて…いいですか?」

対面座位。

やっぱり一番好きでやりやすい体位です。お互い向き合えるのもいいし、キスもできるし、耳元で囁き合うこともできる。

セーラー服は着たまま、マサトさんのあそこをもって、ゆっくり私のおまんこにあてがいます。1年ぶりだからちょっと不安だけど、十分すぎるほど濡れていたのもよかったんでしょうか、案外すんなりと入って行きます。

「あっ…イタ…」
「ごめんね、大丈夫?」

でもやっぱり久しぶりだとちょっと痛いです。

「ごめんなさい…すこしだけ、このままでもいいですか?」

マサトさんの肩に頭を預けて、少しの間、ただ抱き合って。これだけでもいっちゃいそうなほど、気持ちいい。なんだかひとつになってる、って感じがするんです。

「大丈夫、です、動いても…」

というとマサトさんは少し心配そうに、ゆっくりと腰を動かし始めます。痛みはだんだんと消え、その代わりに戻ってくる1年ぶりの快感。マサトさんの体にしがみつき、爪を立ててしまいます。

「あっ…マサトさ…きもち、良い…です…んっ」
「マリちゃん、可愛いよ。声も可愛い。俺も気持ちいいよ」

そこから騎乗位みたいな体制になったけど、やっぱりマサトさんが腰を動かしてくれます。よく考えたら男の人が下になって動くって大変だと思うけど、そのときは気持ち良すぎて考えられませんでした。(笑

「マリちゃん、俺、もうイキそう…ねえ、鏡の前でやろうよ?お風呂の」
「えっ!?」

突然の提案に驚きましたが、たしかに自分たちを見ながらやるっていうのは、興奮するかも。お風呂の大きな鏡の前に移動して、洗面台に手をつかされました。

立ちバック。

これって、男の人が視界を独占できる多いいですよね。私は恥ずかしさで鏡を見ることもできなくて、後ろが見えないから余計、いつ来るか分かんなくて、ドキドキします。

ゆっくり、マサトさんのが入って来て…腰をつかんでる手の動きとか、息遣いとか、そういうのに敏感になっています。しばらくすると私の両手をつかんで、だんだんスピードも速くなってきました。

「ねぇ、マリちゃん…鏡、見て?セーラー服の女の子が犯されてる。しっかり鏡見て御覧?」
「や、ですっ…恥ずかしい…から…」

そうするとマサトさんは私の頭をつかんで、ゆっくり前を向かせました。エッチの最中の自分の姿。恥ずかしかったけど、その後ろで本当に気持ちよさそうに腰を振ってるマサトさんを見ると、嬉しいです。

「ヤバい…マリちゃん、ごめん、イキそう。イっていい?いっちゃうね?」

私がうなずくと、今まで以上に激しく腰を振って、私の喘ぎ声ももっともっと大きくなって…

すっかり疲れて、私はシャワーを浴びた後、しばらく横になっていました。あんまり期待しないで登録した出会い系から、こんなに気持ちのいいエッチができるなんて。高校生の元彼とは全く違う「大人のセックス」に、はまっちゃいそうです。

以上、18の夏のセフレ体験談でした。長文読んでくださってありがとうございます。その人とはまた来月会って、今度はメイドさんのコスプレで楽しむ予定です。(笑

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw

ドMな私が元彼と不倫セックスした

今の旦那と付き合ってた時にセフレだった男と会ってしまって激しく後悔してます。

まずは私と旦那様のことから…。

一昨年に子供が生まれてから、セックスがつまらなくなった。
子供が途中で起きてしまう事が多く、手早くパパッとすまされて日々物足りなさを感じていた。
中途半端に昂ぶった自分の体を自分自身で慰める事もいつの間にか当たり前になっていた。

私は元々糞ドMで、時間をじっくりかけてたっぷり苛められたい。
けど旦那は子供が起きる前にさっさと出したい。
この辺からすれ違いがでてきたのかな?
子供が生まれる前まではそんなんじゃなかったのに…
私の体が出産によって変化してしまったのが原因なんだろうか…とか、
勝手に悩んで勝手に旦那様の為に必死にダイエットしたりしてた。

そんな時にたまたま見たんだよね、旦那のケータイを。
結果→某SNSで知合った女と浮気ほぼ確定w
そんな事する訳ないと思ってたから目の前が真っ暗になった。
不意を突かれたのが悔しかった。

子供を連れて出ていこうとしたら全力で阻まれ、
泣き出したので面倒臭くなり出ていくのはとりあえずやめた。
そんなこんなで、セックスレスになった私達は子供のおかげで普通に穏やかに暮らしてた。

そして数ヶ月が経ったある日。
私のLINEに誰かからメッセージが届いていた。
昔のセフレだった。
彼とはセフレだったけど、とても気の合う親友でもあった。

私は昔の彼との事を思い出しながら少しドキドキしつつ、返信した。
「今は結婚して子供もいるからもう逢えないんだ」と。
すると
「そんなんじゃなくて、普通にご飯食べよう!」と彼から返信があった。
めちゃくちゃ揺れた。

最初は悩んでたけど、ただご飯食べに行くぐらいいいよね…と、正当化している自分がいた。
「子供も連れて行くね」と返信すると
「もちろん!」という彼に断る理由が完全になくなってしまった。
彼と後日遭う約束をした。

当日、私は悩んで子供を両親に預けることにした。
両親には「同窓会だからよろしくね」と、小賢しい嘘まで吐いて。
私最低だクズだ。

でも彼に会いたくて会いたくて、待ち合わせ場所に向かう車の中ですごくドキドキしている自分がいた。
この時はまだセックスがどうとかじゃなくて、
誰にも話せなかった旦那に対する不満を親友に聞いてもらって、
共感してほしいという思いが強かった。

そして待ち合わせ場所到着。
彼は子供を連れてきていない事に驚いていたが、
2人でゆっくり話したかったんだと言うと納得してくれた。
久しぶりに遭ったのに全然そんな事を感じさせない昔のままの彼に、
本当に会ってよかったと思った。もちろん親友として。

時間はあっという間に過ぎた。
もうそろそろ帰らなければならないと彼に告げた。

彼は少し寂しそうに、
「また会ってくれる?」と俯いて呟いた。
私は何故か、彼のその寂しそうな表情に激しく欲情していた。

いつの間にか彼の顔に自分の顔を近づけていた。
子の親である自分に残された一握りの理性は、彼と目が合うとともに一気に吹き飛んだ。
どちらともなくキスをした。
彼とのキス以外の事を考えられないぐらい、無我夢中で貪るようなキスをした。

私と彼は私の車の中にいた。
彼は「車、動かすよ」と言って、急にキスをやめた。
私は戸惑って何も言えずにいると、強引に助手席におしやられ彼が運転席に座りエンジンをかけた。
私は彼に身を任せる決心をしていた。

彼の部屋に着いた。
玄関に入ると彼は急に振り返って、すぐ後ろにいた私の両手を掴み玄関の扉に押し付けた。
彼は私の耳元に口を近づけ
「どうしてくれんの…我慢しようと思ってたのに…お前のせいだぞ」と囁いた。

ジーンズ越しでも分かる程大きくなった彼のものが、密着した私の太ももに当たっている。
懐かしい彼の感触に、蕩けそうになった。

玄関には私の荒い息遣いが響いた。
彼は私の両手首を片手で持ち直す。
するともう片方の手で、形が変わってしまいそうなくらい強く乱暴に私の乳房を弄った。

「人妻なんかになりやがって…」
彼はそう呟くと、私を床に突き飛ばした。

ここで私は彼の様子がおかしいことに気が付いた。
彼の目は今まで見たこともない
怒りに溢れた目だった。
私は恐怖を感じた。
でも、それとは裏腹にアソコが熱く濡れだしているのを感じた。
彼は私の上に馬乗りになると、千切れそうな勢いで服を乱暴に脱がせていく。

私は驚きと恐怖でなにもできずに固まっていた。
彼はブラジャーを取るのもまどろっこしそうに、上にずらした。
乳首をこれでもかというぐらい強く吸い、噛む。
私はこの時既に恐怖など全く感じていなかった。
私の体を知り尽くした彼の、乱暴で緻密な愛撫で頭がおかしくなりそうなほど感じていた。

私はもうどうでもいいと思った。
彼が私を舐めるピチャ…ピチャ…という卑猥な音と彼の荒い息遣いがやたらと大きく耳に響く。
彼は急に立ち上がり、カチャカチャとベルトを外しジーンズを下ろした。

「…おい」と、静かに命じた。
今まででにないくらいに、硬く怒張した彼のモノにしばらく魅入ってしまった。

彼に昔教え込まれた通りに、まずは根本の方から、はしたなく舌を突き出し丁寧に舐め上げた。
私は上目遣いで彼の顔色を伺いながら、
くっきりと浮き出た血管をひとつひとつなぞるようにねっとりと舌を這わせる。

彼が「うっ…」と、時折声を漏らす。
私は早く彼のモノを口一杯に頬張りたくて、口の中に涎が溢れ、
口の端からだらしなく垂れ流していた。

「…これ咥えたいんだろ?」と、冷酷な視線を私に向ける。
私はその視線にさえも欲情していた。
彼は私の髪を掴み、彼の大きな肉棒を有無を言わさず口に捩じ込んできた。
喉の一番奥にあたり、吐きそうになって涙が出てくる。
けれど私は苦しくなればなるほどに興奮していた。

彼の激しいイラマチオ
を受け入れながら、太ももを伝うほど濡れているのを感じた。
彼は私の口から自分のものを引き抜く。
そして、私の背後に周り私を四つん這いになるように押し倒した。
下着を乱暴に降ろされ、腰を掴まれた。

そして彼が私を一気に貫いた。

私は彼をもっと感じたくて、床に肩をつけお尻を突き出していた。
肌と肌のあたる乾いた音と、結合部から聞こえる卑猥な水音が響く。
彼は後ろから私の顔を掴み、舌同士を絡めるキスをしながら焦らすようにゆっくりと腰を動かしている。
私が堪えきれずイキそうになると、彼はそれを察知し私のお尻を
左右にひろげ、結合部やアナルをいやらしく観察しながらピストンを早めた。
私は頭が真っ白になり、アソコを痙攣させながらイッてしまった。

「もう…逝くぞ」
「何処に出してほしい?」
バックから激しく突かれながら
顔に出してほしい、と答えた。
彼の動きが一層早くなった。

「うっ………逝くっ」
彼は私の髪を掴み、私の顔を自分の方へ向かせて全てを吐き出した。
私は彼に汚されながら、またイッてしまった。

私が放心状態で動けないでいると、彼が顔についたものを優しく拭いてくれた。
そして後ろから私を抱きしめながら「乱暴にしてごめんな…」と呟いた。
「ううん、もう…帰るね」
と言って彼の腕を解き、バックや散乱した荷物を拾い、彼の部屋を後にした。

経験豊富なBBAに童貞捧げて来た

もう何も怖くない

スペック

20歳
浪人生
いわゆるフツメン

BBA
32と偽った42
木の実ナナを若くした感じ
雰囲気と体は凄くエロかった

ことの始まりは約1ヵ月前、童貞を捨てたい俺は遂に出会い系に手を出した
調べたらワクワクとハピメ推しのサイトばっかでてきたけど円率が高かったんでやめた
だからこの前は癒し妻新空間といういかにもっぽいサイトを使ってみた

癒し妻新空間の掲示板を見てたら
「セフレ募集」の書き込みを発見したわけ。
もうセックスしたくてたまらんからすぐメールした。

すると速攻で返事が返ってきた。
初めて女からメールがきたもんだから興奮した。
俺は一旦冷静になり、「今日会えますか?」とお誘いメールを放った。
この時点で俺の股間がティロ・フィナーレ

ぶっちゃけしくじったと思ったけど、
どうやらそうでもなく直アドを送ってきてくれた。

色々と予定を話し合ってその日の夜に会うことになった。
wktkしながら待ち合わせの駅に向かっていると、すでに着いていると連絡が来ていた。
思わず向かう途中の電車内でフル勃起してしまったwww

駅に着いたので電話してみると、「いま、マックの前にいます。」とのこと。
白いワンピースを着て来て欲しいと頼んでおいたので、すぐに見つけることが出来た。
そのへん抜かりない。

だが、近づいて顔を覗くとどうだ。

そこにいたのは木の実ナナ(若)だった。

そうはいっても木の実ナナ(若)だからな?
お前ら昔の木の実ナナ知らんだろ。
俺も知らん。

ナナ「わぁ!若いですね!」
俺「そうっすか?(ん?色気はあるけど32歳?)
ナナ「でも私42ですよ?初めての相手私でいいの?」
俺「あれ!?確か32歳じゃ…」
ナナ「え?」
オレ「ん?」

問い詰めてみるとプロフの歳は書き間違ったらしい。
うん、書き間違いなら仕方ない。ははは…

どう見ても確信犯です、
本当にありがとうございました。

しかし白いワンピースを見つけた時、俺の股間は相当大変なことになっていた。
ナナはそれを見逃さなかったんだなぁ・・・

ナナ「ほぅ・・・」

ナナ「あ、もう勃ってるの?」といいながら触ってくる
俺「!!?」

(ふぁあああああああああああ!!!!!!!!)

ナナ「じゃあもうホテル行っちゃいましょうか」

ふぁあああああああああああ!!!!!!

ホテルイン
メールのやり取りで俺が童貞ということは既にカミングアウト済みだったので、
何か手馴れた感じでナナが手続きをしてくれた。

部屋に入って少し会話したけど覚えてない

ナナ「一緒にお風呂入ろうか?」
俺「は、はい!」

流し終わったらフェラが始まって
ナナ「好きな時に出していいからね?」
俺「は、はい!」

気持ちよすぎてすぐイッてしまった

俺「す、すいません・・・」
ナナは上目づかいでこちらを見上げ、ニコッと微笑んだ。

ベッドイン
少し会話したけどやっぱり覚えてない

ココ触ってだのココ舐めてだの
色々と注文があったから
無我夢中でしゃぶりついた
そして体つきがやたらエロい
おっぱい柔らかすぎワロタwww

しっかり洗ったおかげか臭くなかった
結構不安だったから安心したわ

そしていよいよ挿入
でもピストンがうまくいかない・・・
冷や汗をかいている俺に

ナナ「私が上になろうか?」
と優しく声をかけた。

そこからナナの騎乗が始まった。
既に一発放っているせいか、なかなかイケない
俺の上ではナナが大きなおっぱいを揺らしながら
激しく腰をグリングリンさせてる
うむ、実に素晴らしい眺めだ・・・

騎乗でイッた後は少し休憩を挟みつつ
正常・座位・バックとかいろいろ教えてもらった。
ただ俺の体力がそろそろヤバかったんで、
今度はナナを攻めていく流れに無理やり変えていった。

昔、マ○オパー○ィーでボタン連打系のゲームをやってる時、
イケメン友人に「お前って手マン上手そうだな」と言われたことがあり、
俺は童貞でありながら手マンには相当な自信があった。

俺の必殺技。
爆熱ゴッドフィンガーがナナのま〇こを激しく責める。
初めは「あんあん・・」とか言っていたナナが
徐々に「んく、んふぅ・・」とか喘ぐようになってきた。

ゴッドォ、フィンガァァァーッ!

すると突然ナナの体が
ビクッ!となって、

ナナ「んふぅ・・うあああぃ・・ひいいいいいィィィ!!」

とかなんとか言って失禁した。

喘ぎ声もそうだけど
二次の女の子が失禁!
とかなら萌えるが
三次の42歳にやられると・・・

以上が俺の初体験の記録
このあとは30分くらい話したけど
あとに残った匂いが気になって
「うん」とか「へぇ」しか言えなかったwwww
ホテル代は向こうが出してくれた。
タダで童貞卒業できたと考えればいいかなって思うようにする。

女だってクリスマスに独りはさみしい

クリスマスにひとりで居るなんてさみしいです。
だれか一緒に遊びませんか?

素敵な人と出会えたらいいな☆

メール待ってます

写メ付きだと返事しやすいなー

――――――――――――――――――――――――――――――――

俺がやってる出会い系サイトでは、近頃こんな書き込みが目立ってきた。

女だって、クリスマスに独りでいるなんてさみしいのだろう。

だが、こういう書き込みには、大体すでにたくさんの男が群がってしまい

競争率が高くなる。

受け身ではだめだ。

せっかく一日一回の書き込みは無料なのだから、

男の方でも掲示板に上記のような書き込みを行うべきだ。

実際俺は、そうしてセフレを作ってきた。

以下、俺がよく使う文例だ。参考にしてくれ。

――――――――――――――――――――――――――――――――
「タイトル」 
ゴハン一緒に食べてくれる人募集!

「本文」
友達にドタキャンされて、予定が空いてしまって困ってます。

ひとりで食事するのも寂しいので、誰か付き合ってもらえませんか?

クルマで迎えに行けるよー

――――――――――――――――――――――――――――――――

こんな感じのをベースにしてる。

実際には、もう少し情報を盛り込む。

何時までとか、

どこら辺でとか、

何を食べるかとか

これに雰囲気男前の顔写メを添えて、全ジャンルに投稿するのがポイント。

この書き込みに対してメールが来たら、まず会える。

問題は女の見極めだ。

来るメールの内容よりも、女のプロフィールに注目してほしい

くれぐれも地雷は踏まないように。

会ってしまえば、経験上70%は喰える。

問題は、その日のうちにエッチに持ち込めるかどうか。

下ごしらえとして

・食事の間、女のことをほめる
・レディーファーストに努める
・恋愛を匂わせる

は必ずする。

俺の場合、食後の車内で必ずするのが「手を握る」こと。

遠慮せず堂々といく。

どうせ二度と会わないかもしれない女だから、気を使うこともない。

そこで拒絶されなかったら、ほぼOK

手をつなぎながら、会ってくれたことへの感謝と

女がいかに魅力的で、

自分が我慢できなくて手を触りたくなってしまったことなんかを

適当にロマンチックに言う。

あとは夜景を見に行って、後ろから抱き付いて

キスして、抱きしめて、生チチを揉め。

もうめっちゃ簡単。

ホテルに入って服を脱がしながら、相手の体をほめることを忘れるな

そして、必ず自分からゴムを着けること

賢者タイムに入っても、相手の体を抱きしめて、

女の体がめっちゃ気持ち良かったとほめる。

要は相手への気遣いだな。

もうこれでもか!って程ほめまくれ。

俺はこうして、後腐れのないセフレを何人も作ってきたんだぜ。

(童貞を捨てた時の初体験談)

初めて僕が童貞を捨てた時の話しをしたいと思います。

私の名前は教えられないので、久村という名前にしておきます

私は23歳にもなって童貞を捨てずに、てか捨てれずにずっと23年間

生きてきました・・・。私自身童貞である事が自分の中のコンプレックス

でもあり、恥ずかしいと思って、相手さえよければどんなカタチでも童貞

を早く捨てたかった、それで私はある掲示板サイトで初のエッチ(セフレ募集)

というカキコをして、1人返事がくれました♪

その人は佳苗(仮名)28歳の人妻です。

デブだけどいいですか?って言われたんですけど、

僕は見た目は全然気にしないのでその人と会いました。

でも実際会ってみると全然デブじゃなかったです。

ちょっと太めのおっぱいが大きい人でした。

僕はおっぱいは全然気にしないのですが、

ちょっと太めが好きなのではっきり言って好みの女性でした。

佳苗さんとインターチェンジの駐車場で待ち合わせして、

僕の車に乗ってホテルへ・・・。

ホテルに入り、サービスのご飯を食べて一緒にお風呂に入りました。

最初に僕の体を隅々まで洗ってくれて、

その後僕が佳苗さんの体を隅々まで洗ってあげました。

初めて女性の体に触れました。

洗うことよりいろんなところを触ることに夢中になってしまいました。

そしてお風呂から上がってついにベッドへ。

佳苗さんから寄り添って来てキスをしてきました。

僕はおっぱいを触り始めました。

佳苗さんのおっぱいは大きくて片手でははみ出るくらいでした。

乳首がスゴく敏感のようで強くつまんだり、

吸ったりするたび声を上げます。

そして僕の手はついにアソコへ。

初めて触るオ○ンコ。

「そこに入れるんだよ」って優しく教えてくれました。

アソコを触りながらまたキスをし始めました。

舌を絡めてくる感触はものすごく気持ち良くて愛撫することより、

ずっとキスをしていたいって思うくらいでした。

その後僕は一生懸命オ○ンコを愛撫して、舐めました。

佳苗さんは「上手いね」って言ってくれてすごく嬉しかったです。

やがて佳苗さんは「舐めてあげる」と言って僕のチ○コをしゃぶり始めました。

ちょっと柔らかかった僕のチ○コはみるみる堅くなり、大きくなりました。

「大きいね」と言いながらタマやお尻の方まで舐め尽くしてくれました

そしてついに合体。69の体勢だったのですが、

そのまま僕が下のままで騎乗位で生のまま挿入。

はじめは入ってるかどうかもよくわかりませんでした。

その後、正常位、バックといろいろ体位を変えてやっていましたが、

まだ緊張していたのでチ○コはまた柔らかくなってしまい、

佳苗さんはまたしゃぶってくれました。

そしてチ○コが元気になったところでまた正常位で挿入。

動いている最中はよくわからなかったのですが、

だんだん気持ちよくなってきてついにイキそうになり

最後には佳苗さんの口の中でフィニッシュ。

佳苗さんが「おめでとうございます」と言ってくれました。

僕は「ありがとうございます」と返しました。

ついに僕は大人になりました。

でもはっきり言って直後は実感がわきませんでした。

その後シャワーを浴びて、少し雑談を交わしてから2回目へ突入。

2回が終わったとき「もうちょっとで私もイッたかもしんない」と言いました。

初めてで人妻にこんなに誉められるととても嬉しいです。

全て終わり、佳苗さんを駐車場まで送り、また会うことを約束して別れました。

とても優しい人でした。

初体験が佳苗さんで良かったって思いました。

また佳苗さんとしたいです。その時はちゃんとイカせてあげるぞ!!!

人生で一番燃え上がった夜の話

はじめまして。繭といいます。24才でOLしてます。
 繭には何人かセフレがいるんですが(『彼氏』はいません。恋愛は面倒で‥微妙な人ならいるけど)その中でも一番相性のいい会社の同僚についての一晩をご報告します♪

 ホテルの部屋で待機してると彼のご到着。金曜なのに残業+飲みだったらしくかなりお疲れのご様子。買っておいたペッドボトルのお茶を飲みほすなりベッドへなだれ込む彼。む?!と膨れながら彼のもとへ移動するとやさしいキスをしながらぎゅーっと抱きしめてきました。しょうがないなぁと思いつつしたいようにさせてあげてたら、だんだん感じてきちゃって思わず声がついて出ちゃいます。巧みに服を脱がされ、紫の上下の下着が露に。部屋の照明はもちろん全部点灯してて‥‥

「久々だね?」
「そうだね。2ヶ月ぶりくらい?」
 なんて会話しながらパンティの上からさわさわと指先でクリをまさぐってきます。ブラの上から乳首を吸われて、もうこの時点でかなり繭的に限界。
「早く脱がせて‥」
 上目遣いにおねだりすると(彼はこれにひどく弱いのです/笑)しぶしぶと脱がせてくれます。
「あーあ、何ひとりハダカになっちゃってんの?」
 なんてひどいこと言うもんだから、繭の反撃開始!

 左手で彼の手首を掴み、頭の上で固定した上で全身舐めの刑スタート。
 まずは耳に息を吹き掛けつつ、奥までなぶったり、耳たぶを軽く噛んだりしてあげると女みたいに「っあ、あぁあん」ってよがりはじめました。
 彼は派手に喘いでくれるから好き♪ 反応あって楽しいの♪
 続いて頬骨、うなじと下がっていって乳首に到達。触れるか触れないかの舌の感触に耐えきれず、バタバタと暴れ出す彼。
「どうしたのかな?」とあくまで冷静に聞き返すと恥ずかしそうに顔を背ける彼。か、かわいい…!!

 強く吸ったり、指と指でつまんだり、チロチロといじめてあげました。脇、腰、太股、臑、足の指と舌は移動。また同じ順序で上がっていき、内股へ。ここ弱いひと多いね。舌の裏側を上手に使い、べろん、と舐めあげるとまた喘がれちゃった。やっと玉を口で転がすあたりにはもうかなりビンビンになってました。でもここでイかれては困るので、お風呂へ移動。
(繭って意地悪?/笑)

 かなり狭いお風呂で、いっしょに入るには窮屈すぎたけど密着感がこれはこれでよい感じ。彼は175あるから;しばらくぼーっとしてたらお湯の中なのに指入れてきて、でもヌルヌルしてるから全然痛くなくて、しかも指マンうまいから感じてきちゃって、お湯をバシャバシャいわせながら軽くイっちゃいました。彼もノってきたみたいで今度は自分自身を軽く擦るとぐいって入れてきた。久々の彼の感触に酔いしれながらまたイっちゃったのでした。

 お湯を出て今度はソーププレイ。彼を座らせて、泡姫よろしく洗ってあげました。素股とパイズリしてあげたんだけど、もう抱き合うだけで気持ちいいんだよね。いいよね、泡泡。女の子はお風呂が大好きです。

 さて、お風呂上がって髪を乾かして戻ると何と! NE・TE・RUー!!
 寝てるんですよ! いくら疲労がたまってるといえどひどすぎる!!
 でも彼の忙しさは同じ職業柄理解できるので、ちょっと仮眠を取らせてあげることにしました。そう思いながらそーっとベッドへ入り、繭も寝ようかなーっと思っていたらもそっと隣で寝てるはずの彼が動いたんです。
 ?と様子を伺っていると腰を押しつけてきまして。(笑)
(あとで聞いたら「本能だな」だって)

 キスをくりかえしながら、胸を揉まれてアソコもいっぱい濡れに濡れてきて‥繭も彼のモノをやさしく擦ってあげてました。お口で銜えるとまだ勃ちが悪かったのでジュパジュパ音を立てながら少々強めに吸い上げてあげるとまたよがりはじめて、テンション上がった繭はさらにアナルヘ舌を這わせ、お尻をほどよく揉みしだきながら所構わず舐めまくりました。
 息遣いが荒くなってきたので、やっと彼を迎えてあげることに。
「貪欲だなぁ」
 なんて呟きながらゆっくりと彼が入ってきます。
 首に手を回し胸を密着させるとあまりの充足感に、胸がいっぱいに。
「あぁ‥気持ちいい‥すごいいい」
「本当に気持ちいいんだろうね‥いつもすごい気持ちよさそうだもん」
「ん‥本当に気持ちいいんだよ‥だからこんなに濡れちゃうの」
 腰をゆっくり出し入れするたびにくちゃくちゃと音が響いて、その都度恥ずかしがる繭の反応がおもしろいのか何度もその位置を確認する彼。
「すっごい性格悪いよね‥おもしろがってるでしょ?」
「え? 何が?」
とかすっとぼけるし。そこが面白いんだけど。

 彼とのセックスはあくまで甘くてとろけそうなもので、ガツガツしてないしムードも大切にしてくれるから大好き。
「エッチってさぁ‥早く動けばいいものじゃないよね」
「うん‥いいところを探しあうのが楽しいんだよね」
「おまえ、やっぱりスケベだわ。スケベオヤジだな」
「○●(彼の名前)もね。‥‥あ、はぁ、ホント気持ちいいよ○●の‥」
「どこが気持ちいいの?」
「どこって…あそこ。。」
「あそこじゃわかんない。ちゃんと言って?」
「やだ…」
「じゃやめる」(本気で腰の動きを止める鬼彼)
「止めないで…!!! 言う、言うから」
「じゃどこ?」
「おま○こ…」
「そんなんじゃ聞こえないな」(そしてまだ腰は動かない)
「おま○こ! 繭のま○こがいっぱい突かれて気持ちいいの!!」
「何でいっぱいで気持ちいいの?」
「………お○ん●●…」
「…よく言えたね。じゃいっぱいあげる」

 その後、腰の動きが早まったかと思うと今まで突いてくれなかった奥の奥まで届いて、あまりの感覚に我を失いそうになりそうになった頃、彼もフィニッシュ。お腹の上へ大量に放出してくれました。
 こういった言葉での羞恥プレイが好きみたいで、よく苛められます(苦笑)

 この後数時間寝て、フェラで起こし上に跨がり腰を振り回してました。。。
 中がピクピクいう感触がたまらないらしく、上になったり下になったりしながらしばらく寝たり起きたりくりかえしてました。
 彼とこういう関係になったのは本当に偶然で、でもセックスの相性は半年前に別れたセフレ以来のヒット! なのでしばらくキープしていきたいと思います。お互いにドライで束縛しないで、逢いたいときに都合つけて逢い、逢ってる間は疑似恋愛を楽しむ関係ってなかなか難しいんですが、何とか持続させたいと思います。
 では、このへんで。長々と読んでくれてありがとうございました。

ベストバウト

セフレと切れたので書きます。バレてもいいやーww

おれ21
セフレ20
だったと思う。

出会ったのは、出会い系サイト

じゃなくて、風俗。
当時、草野球をやっててさ、監督(35くらい?既婚子持ち)に誘われてイメクラいったんだww

風俗って初めてじゃなかったけど、行ったことあるのは、地元じゃ「チャイ」って呼ばれてる大陸系の本番店だけだったからイメクラって響きに心がときめいたwww

ちなみに「チャイ」は店名じゃない。
10kで本番って熱いよね。
八千代台駅か勝田台駅をあるいてると声かけられるアレです。どっちだっけ?両方あったっけ?

で、野球の試合のあとに、イメクラいったんだ。
多分そこの駅で、イメクラは1店舗だけだから駅は内緒。

入会金合わせて45分で17kだっけな?
プラスホテル代。
レンタルルームってあったんだけど、デビューだからね。

店内に入ると、ボーイがお出迎えしてくれて、おお!チャイとは違うって思ったwww

そんで、監督がパネルみて女の子選んで、おれも選ぼうとしたら、ボーイが
「今案内できるの一人しかいない」って言うのよ。

ああ、これ地雷きた、デビューで地雷かよー、そういえばチャイもデビュー最悪だったなぁ…浜の番長ですか?って思った。

でも、監督一緒だからもう入るしかなく。

そしたら、コスチュームとプレイ選べたwwww
スク水と、拘束プレイ(手錠は無料オプション)にしたwww

で待つこと数分で、監督にお迎えがきた。
写真よりプラス5歳くらいのBBAで、ざまぁwwwwwパネマジ乙wwwwwwwって思った。

少ししておれも呼ばれて、行ったら、若くて、ちいさくて、おっぱいでかくて、黒髪ロングで、おっぱいでかい子がいた。
当たった。神に感謝した。

嬢「こんにちは。」
俺「ぁこんにちは…」
寒いですねーみたいな会話をしながら、
仲良く手をつないで、ホテルまで歩いた。

今まで、チャイだったし、ブスばっかだから、超緊張した。
ホテルついたら満室で、近くのも満室だから待とうかってなった。

で、ロビー脇の半個室のソファーでお話をした。多分15分くらい?

嬢「おにいさん、わかーいww」

おれ「えっ?そう??お姉さんも若いすよね?」

嬢「おにいさんはいくつですか?」

おれ「21だよ」

嬢「うっそーwwわたし20www」

おれ「まじかwww一個下だったのかww年上かとおもったww」

みたいな会話をして、タバコすおうと出したら、偶然にも同じ銘柄!!

あんまり自分以外にすってる人みたことなかったから、マジでテンションあがったwwww

そしたら部屋空いて、二人でエレベーター入った瞬間、濃厚なちゅーをしてきたww
マジビッチwwやばいwwこの子良いwwwって思った。

で、部屋入ってもおれイメクラ初めてだから、そわそわしてたのね。

期待でいっぱいですよ。おっぱいおっきいから。

そしたら、彼女、椅子に座ってタバコに火をつけたのね。

えwwwなにwww時間もったいないじゃんwww

って言ったら、

「慌てないで大丈夫だから、店にはまだ連絡してないからね」
って笑顔で答えた。

まぁちょっと話そうよってコーヒーいれてくれて、俺も席についた。

今日は一人?みたいに聞かれて、草野球の監督と二人って言ったら、野球やってんのー!?ってすごい食いつきwww

なんかその子も学生時代ソフトやってたそうで、野球の話で盛り上がったww

で、お互い自己紹介した。

以下、嬢は、Aちゃんにする。

渡辺俊介が過保護にされてる話をしてる時に、店からAちゃんの携帯に電話が。

いまはいりましたー000号室ですー

みたいなやり取りをしてて、じゃあお風呂行こうかって。

お風呂で体洗ってもらって、お湯はって、野球の話してたww

で、風呂でたら20分たってることに気づく。

でも野球の話盛り上がってて、プレイに移ろうって言えないおれ。

ピピピピピピッピピピピピピッって時間切れ5分前のアラーム音・・・

Aちゃん超慌てる

もうおれは、はいはい、演技でしょ、演技。時間引き伸ばせてラッキーだったねビッチ死ねって思ってた。

Aちゃん
「入れたらすぐイケる?!」

え?

ええええええ?

ここ基盤店じゃないでしょー?!

いいのー?!

みたいにちょっとはしゃいだwwww

そしたら、時間忘れて話しちゃったから
っていって、すっごいフェラしてくれて、ゴムつけてほんばーんwww

でも、試合で、おれ太もも貼ってたらしくて、入れてすぐに足つったwwww

無理無理ってなって、しょんぼりしてたら、Aが、

「これで上がりだから一緒に帰ろ!送っていってよ」

って・・・・

えええええおれきょうはじめてなのにいいの?????
みたいな。

で、監督を家に送らないとって話をしたら、じゃあ3人で帰ろってなった。

車内は俺が運転、監督助手席、Aが後ろ。

帰りの道中監督が、
「なんで風俗で働いてんの?www嫌じゃないの?www」
「今日なん本くわえたの?www」
って超KYな質問してたんだけど、多分、なれてるんだろうね。
Aはすんなり流してた。

おれはちょっとムカついてた。
で、Aをおろして、監督おろして、家帰った。

あー番号聞き忘れたーって死ぬほど後悔。

で、部屋で悶々としてたら、知らない番号から着信。

出たら、Aだったwwww

えwwwなんでwwしってんのwww

しゃべってる時に携帯みたらしいwww

携帯も同じ機種だったwwwwww

で、今度遊ぼうって話をしてその日はおしまい。

若妻セフレのレイと会社でエッチ

綾波レイ似の若妻セフレと会社でエッチした話


の続き

レイのスペック
・20歳既婚
・小柄細身
・Bカップ美乳
・顔や髪型、雰囲気が綾波レイに似てる
・経験人数はオレが2人目
・旦那に浮気されて出会い系を始めたらしい
・オレのセフレになって半年

その日オレは、残業で一人会社に残ってた。

仕事が片付き、帰ろうかと思ったとき、ふとココでエッチしたらどうかと思いついた。

時計を見れば22時過ぎ。社内には間違いなくオレひとり。

レイに電話をかけてみる。

10コールくらいしてやっと出た。

抑揚の無い声で「今から?」と聞いてくる。

旦那が帰宅してたら無理かなと思ったが、大丈夫らしい。

会社の場所を大まかに伝えて、あとは電話で誘導。

30分後には、レイはオレの職場に立ってた。

オレの仕事場は、20人くらいの営業所。

事務所内には6?8台ごとのデスクの島が3つ。

各デスクの間は低いパーテションで仕切られている。

応接室にソファーはあるが、やはり普段仕事をしてるところでセックスしてみたい。

なにより、疲れていたから、さっさとやって帰ろうと思ってた。

エッチ、というか射精するためにレイを呼んだような感じだ。

オレはズボンとパンツを脱ぐとデスクに腰掛ける。

何も言わずともレイはオレの脚の間に入り、椅子に座ったままフェラを始める。

レイの唾液でちんぽをがヌルヌルになったところでレイを立たせ、机に手をつかせる

スカートをたくし上げ、パンツをずらし、バックから挿入した。

もちろんゴムは着けない。

静かな事務所に、オレの腰を打ちつけるリズミカルな音が響く。

レイは最初、まっすぐ机に手をついて尻を突き出しオレからの攻めを受けていたが、

次第に机につっぷすような体勢になっていく。

レイが声を上げて感じている時、オレは同じ事務所の若い女の子のことを考えてた

その子はスタイルの良い美人で、レイと違って元気な女の子だった。

大げさに言えば社内のアイドル的存在だ。

オレはレイに挿入したまますぐ近くのその子のデスクに移動する。

そこにレイに手をつかせ、腰の動きを再開する。

その女の子は同僚のイケメンと付き合ってて、社内公認のカップルだ。

オレにとってはヤリたいけど絶対ヤレない女。

今はその女のデスクでセックスをしている。

その女とヤッているつもりでレイのまんこにちんぽを出し入れする。

レイの上げる声もその女の声に脳内で変換されてたwww

唐突に快感の波が押し寄せ、我慢することなく射精が始まった。

レイが来てから10分もたってないwww

無遠慮にレイの膣内へオレの精液が注がれていく。

ハァハァと息を荒げるレイを尻目に、ふと女の子のデスクを見ると、

可愛いペンスタンドの横に飲みかけのコーヒーのペットボトルがあった。

レイのまんこからちんぽをヌルリと引き抜き、そのペットボトルを手に取る。

ミルク入りの甘いタイプの500mlのコーヒーだ。中身は半分くらい。

そのキャップを外し、飲み口にオレのちんぽをあてがうと、

尿道に残る精液をペットボトルの中に搾り出す。

ポタポタとコーヒーの中に白く濁ったしずくが糸をひくように落ちていく。

今度はそのペットボトルをレイのまんこの下にあてがう。

しばらくすると、逆流した精液がドロドロとペットボトルの中へ流れ込んでいく。

時間をかけて、全部が流れ出るのを待つ。

ペットボトルを見ると、明らかに分離した液体が浮いているのが分かる。

匂いを嗅いでみたが、コーヒーの匂いしかしない。

キャップを閉めて、全力でボトルをシェイクする。

レイは椅子に座ってそんなオレの様子を面白そうに見ていた。

30過ぎのおっさんがフリチンでペットボトル振ってんだもんな。

ひとしきり振り終わって見てみると、やたら泡立っているwww

キャップを外し、ボトルをレイに手渡す。

レイは何も言わず口をつけ、一口含んでオレに返す。

オレが「どう?」と尋ねると、ゴクリと飲み込んだ。

「すこしとろみがあるような気がするけど、味はよくわからないわ」

それを聞いたオレはなぜか、安心したようで残念な気持ちになった。

その後、エッチした痕跡を残さぬよう片付けをし、二人で事務所を出た。

レイに旦那はまだ帰ってないの?と訊くと、

「家に居る」と返ってきたのにはちょっと驚かされたなあ。

翌日、例のコーヒーは一晩たって泡は消えてた。

そして、女の子には普通にゴクゴク飲まれていた。

ちょっとした征服欲が満たされた気がした。

彼氏でもない男のザーメンを飲まされた女。

しかも他の女の膣内から出てきたザーメンをだ。

これからは彼女やその彼氏を見るたびに密かな優越感に浸れそうだ。

また遅くまで会社に残るときは何かしてやろうと思う。

人妻熟女とセックスしたら出血した話

あれは、俺がまだ10代のとき

俺って熟女嗜好?なとこがあって30代?40代ぐらいのおばさんに妙な憧れがあった
17で童貞捨てた俺はメル友掲示板とか出会い系でそれなりに経験人数増やしていってたんだ

そんな時知り合ったのが、美雪(仮)っていう36歳の人妻だった
メル友系の掲示板(「メル友 地域名」で出てくる有名なとこね)の新着で見つけて、同じ県って言う事で積極的にアタックしたんだ

日記機能があるサイトで美雪は頻繁に書いてたけど、何か暗い内容ばっかりだった
まーいま思えばメンヘラって一発でわかるけど、同時の俺は変わった女だ、ぐらいにしか思ってなかった。

そのサイト内で数ヶ月やり取りした後、メアド交換⇒メール&電話する仲になっていった

数ヶ月かかったのは、熟女嗜好でどんぴしゃの年齢だったけど
人妻ってわかってたしチキンな俺は自分から深い関係は望んでなかったんだ

だって見つかれば旦那に何されるかわかんねーし
かーちゃんに年近い人妻とセックスしてばれてみろ

人生終わるだろwww

同じ県っていっても車で2時間ぐらい離れたとこだったし
金かけて会いにいくなら近場のセフレとセクロスしたがましって事でなかなか会うまでに至らなかった

そんなメル友状態の関係が1ヶ月すぎたぐらいから
美雪がやたら会いたい!っていうようになってきたんだ

いくらバレタラ!って恐怖があっても熟女嗜好の男が熟女に誘われたら…
いくしかねーだろ?www

しかも、初対面で人妻とラブホはまずいと思って、
近くのビジネスホテルまでチェックして入念な計画まで立てたww

飯行く⇒電車ない⇒俺近くのホテル泊まるから暇だったら遊びにおいでよ

10代の俺にしちゃ中々できたシナリオだろ?www

美雪の家の近くの駅で合流し居酒屋へ向かった
初対面の印象は…まー年齢にしちゃ小奇麗な感じ
むっちりが好きな俺としては細め美雪は物足りなかったが
きったないおばちゃんではなかったのでよし!としよう

一応いっておくが旦那は単身赴任で他県に行ってるらしくて
だから最寄での待ち合わせがOKだったんだ

普通だったら絶対相手の最寄駅とかいかねーよwww

予定通りに適当な居酒屋で飲み食いし、
店を出て気づくとちょうどよく終電が終わった時間だった

俺「俺その辺のホテル泊まるけどどうする?」

美雪「私も泊る?♪」

ちょっと予想外の展開だったが、この瞬間に今日はイケルと確信した

長いから簡単にまとめると

ホテルお泊り⇒セクロス⇒チェックアウト⇒ホテル⇒セクロス⇒チェックアウト

まさかの…1泊二日、ラブホ休憩+αで計3発のセクロスを楽しんだww

出費もかかったけど、それなりに充実した二日間だった…なんて有頂天で家路についた。

悲劇は家に帰ってションベンした時に気がついたんだ

ちんこが痛い・・・

膿とかそういうやつじゃないんだ・・・

チンコが切れてるんだ

亀頭の裏筋にある線わかるだろ?

本体と亀頭を繋げた線みたいなやつ

あそこから出血してるんだ

そこで思い出したのが、フェラがとてつもなく下手だった事

鉋でそぎ落とすように歯が裏筋を削ってたんだ・・・

フェラされながら微妙に体を動かしつつ歯が当たらない様に回避したはずだった

でもチンコは確実に削りとられてた

それから約1週間はちんこがひりひりする感じが止まんなかった

人妻熟女=テクニシャン!!そういう固定概念を持ってるやつは考えを改めたがいいぞ

ちなみに、その後美雪とは何度か会ってやったけどフェラは全力で拒否した



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