萌え体験談

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セックスフレンド

こんな私だけど...

コメント見て んも?ぅ びっくりです?
よってたかって?、みんなから犯されてる気分..

ホント、みんなして いぢわるナンだから?
私、腰のくびれだってきちんとあるし?
血液型遺伝だって、きちっと判っていなかったら
 私..看護婦になんて、なれてませんよ?だ!

付き合いが長い春すぎて?彼とは「私達結婚する
と子供は全部の血液型が出来ちゃうねー」なんて
事、前から話し合ってはいたんだけどラッキーて
感じで?す。

結婚から一年..いろいろあったから?
この体験談話を女性コミケサイトに投稿したの
そしたらすっごく共感してもらえて?嬉しかった

でも..エロの話題だけの男性のみなさんには、
ダメ..ですね

なぜこっちのサイトへの投稿をしたかというと?
じゃぁ?、その話書きますね?。

そろそろ孫の顔が見たいと、両親が言ってから
今年に入ってからは旦那も子作りに精がでます
回数すれば良いってもんじゃないんだけどね?

週一回夜勤後、充さんとのお楽しみタイムでは
「避妊ないとダメ?!」と一応口にはしても、
結局は生で究極の快感を味わっている私です。
どちらの子供か判らなくても、愛しい私の子供
という事は、間違いないのでぇ?すから。
まだ子供始まってないし.早く欲しいな?
でも、始まったら過激なエッチも出来なくなるし
なかなか会えなくなっちゃうから、まだいいっか

会えなくなった時、寂しいからって、しきりに
「写真撮らせろ」ってしつこくて、結局エッチの
最中に約束させられちゃったの..
(だって"いいよ"って返事しなと突くのを止めら
 れちゃうんだもの?..ホントずるいよね?)
下着姿はもちろん、自分で改めて見るとホントに
顔から火が出るような恥ずかしいポーズの物まで
充さんの携帯には入っています。
(お願いだから.その携帯、何処かに置き忘れた
 り、無くしたりしないでね....)

ホテルのパソコンで充さんが、画像投稿サイトを
開いて見せて「サチの裸を出していいよな」って
言われたとき「何馬鹿言ってるの!だからイヤだ
って言ったのに!やめてよね!」と携帯を奪って
壊してやろうかとしたんです。
「まぁそう一気に怒らずにこれ見てみろよ」って
顔はモザイクしたり、口から下だけの裸の画像に
するから、ほとんどで誰だか判らないようにして
こんな風に出すから大丈夫!と言っていろいろな
人の画像投稿を見せるんです。
私もパソコンは仕事で使うのでもちろん持ってい
ます。
でもHサイトを見ることなどありませんでしたし
ましてやお風呂で以外、同年代同姓の全裸を見る
なんてこと有りませんから、何コレって感じで、
興味も無く見て付き合ってました。
だって同姓の全裸に私は興味ありませんから..

ただ、すごい人の数が見ている事も、カウンター
で判るし、感想に書かれたコメントが、もっと大
胆なポーズを求める事や、何回その画像で自慰行
為を、楽しんだ事など..書かれてます
ネットに投稿されたら、この身体は、たくさんの
男性に晒されてしまう。たとえ私が誰だかを特定
出来ないとしても、見られてしまう事には変わり
ありませんから。
「見てみろよ..ほら5000人こっちは1万人
 超えてら? 公開ストリップ どうだ!」
「イヤです。絶対イヤ!全部画像消すからね!
 それより、この携帯壊すからね!」
「判った判った..怒るなよ?」と充さんは、
「ごめんごめん」と言いながら覆いかぶさって
私にすべてを忘れさせてしまう、あの愛撫をして
くれました。
アンッ..アンッ..ア.アッ..イヤ..ア..
ソコ..あっ..
指で私の一番感じる弱いスポットを攻めながら..
「さっきの1万越えの画像、あれサチコだぜ..」
「えっ?」
「何、また言ってるの?やめてよね.. ぁン..」
「ぁ.. ゥ?ん」
「男達のコメント見たろ?もっと見たいってさ!」
「おっぱい舐めたいとも書いてあったぜ..」
「いや?ん 何馬鹿言ってるの止めてよね ぁん」
「ダメ.....エッ..まさか本当なの?..」
いつもの快楽に真っ白な頭の中、自分の身体を思
い出し、画面の中を見ると..
「ダメーーーーーー!!!」と叫んでました。
確かに私だとは..自分でも気づかない程で判り
ませんでした。でもコレは確かに私です

さらに充さんの責めは続きます。
腰を引いても指がついてきます...
「どうして?あーーーんどうしてこんな事するの?
ズルぃ..お願い止めて..消して..お願い」
懇願しながら..でも身体は快楽を求めます..
「オレな、サチの裸自慢したいんだ、他の男達が
サチの身体見て、竿しごいているだけの中、ちん
ちん突っ込んで楽しめる事で、もっとお前を抱きた
くなるんだ」といつもの持論を言ってきますが、
私には、理解し難いものでした

自宅で昼間見たサイトを開け、再度見てみました
確かに私..しかもこんなに沢山の数字..
身体を嘗め回す様な具体的な感想のコメント..
秘部を見たい..顔を見たいなど
雑誌にこれと同じ様な体験話がありましたが、
まさか自分がこの体験をするとはね?とため息..
コメントをよく読んでいくと
「抱きごごちが、良さそうなボディですね」
「バッキュンボンのダイナマイトな身体」
「おっぱいでおいらのムスコ扱いて欲しい」など
読んでいてコメントに恥ずかしくなりますが、
まんざらでもないのかな?わ.た.し.な?んてね.
あれ?同じ名前の投稿者の画像が、もうひとつ
しかも今日の日付で..
「まさか..」
そうです。充さんがまた投稿したんです
開いてみると..
「おねだりセフレの続きです。見て卑猥な感想を
またお願いします。セフレも見てますから」と
タイトル付けられて洗面台の場所で脚を開いた女
性の画像が出てきました。顔とアソコがモザイク
されて..
旦那が、帰ってきました。あわててPC片付けて
看護レポートの仕事持って帰ってきちゃって.と
そのまま食事の後、旦那とお風呂、そして子作り
私の裸を今この時間、沢山の男性が見て、オチン
チン大きくしている事考えながら、エッチしてい
たら、旦那が「どうした?声がいつもより大きい
けど今日はずいぶん感じてるな?何処がいいんだ
言ってみな?」なんて言って来て..
「お願い、いっぱい突いて..」って..
頭の中の、エッチな想像をジャマされたくないの

充さんは、その後も投稿を続けています。
私は、そのコメント読みながら、いつのまにか
自分であって、自分で無い自分が画面にいる様に
思えて来て、恥ずかしいというよりコメントを
読むことが楽しくなってきました。
充さんの前の私とネットの中の自分は、自分で
あって、そうでない他の人格なんですね。

画像投稿画像サイトのリンクに、ここがあって?
私の画像を見ていると思われる皆さんに
顔も、アソコも見せられないけど?
画像サイトでも見られない?心の中..
こんな淫らな私..を見てもらいたくて?
投稿しました。これからもコメントしてね

サチコ

ベッキー似の女子社員と

職場の女性3人とミニ社員旅行と称して温泉旅行に行った。
メンバーは課長の私、40歳独身(T-T)
真美35歳バツ1、優30歳独身、それから3ヶ月前に入社したベッキー似の新人、ここではベッキーちゃんということにしよう26歳独身。 つまり課の全員。

うちの会社は環境保護関係の仕事でイメージがいいせいか、中途採用の募集をするとかなりの数の応募があるので美形を選び放題。
それでベッキーかよ?とつっこまれそうだが、私の趣味で可愛くて気の強そうなのがタイプなのでしかたがない。

職場はときどき皆で呑みにいったり、私が外出したときは手土産にケーキなどを買ってきたりという感じで和気あいあいの雰囲気。

実は真美とは10年近くなるセフレ。
真美は仕事はできる女だが、実は大淫乱女で出会い系とかも使って遊びまくってる。
内田有紀似のスレンダーでけっこう美人のおばさんだが、外見や仕事ぶりでは淫乱女には見えない。

優も真美ほどではないがけっこうなツワモノ。
なにしろ真美の乱交の洗礼をうけて何年も生き残っているのは優だけだ。
長澤まさみを年とらせたらこんな感じかなという、おっとりしたお姉さん。
当然、私のセフレだが、私以外にも男はいるらしい。

もちろんベッキーちゃんは、私と真美、優がセフレなのは知らない。
そして、この旅行が恒例の新入社員歓迎乱交旅行だということも知らない。

旅館はちょっと高級な温泉宿、ひとっ風呂あびて女性達の部屋で一緒にお食事。
食事中から大量飲酒で、ベッキーちゃんも先輩2人にかわるがわるすすめられて、いい具合に酔ってきているみたいだ。
食事がすんで片付けがきてからも輪になって座って3時間半くらい飲み続けた。
とか言いながら、実は私はほとんど飲んでいないのだけどね。

9時半になると真美が大露天風呂を1時間貸切してあるといい、女性3人でお風呂へ。
10分ほどしてから私も露天風呂へ、約束通り鍵はあけてある。

私がはいっていくと既に湯船の中に女が3人。
当然のようにベッキーちゃんはかなりびっくりしているが、そんなことにお構いなく
体にお湯をザッとかけて洗うと、私も湯船の中へ。

ベッキーちゃんは「えっ、え?」とか言って慌てているが無視。
真美と優が「Yさんずいぶんゆっくりだったね」「一緒に入るの久しぶりだね」とか和気あいあい。

ハンドタオルで必死に胸を隠している(濁り湯ではないのでアンダーヘアは丸見えだが)ベッキーちゃんに、「みんなで仲良く、いい職場ってことで、毎年混浴してるんだよ」と先輩2人。

呆然としているベッキーちゃんに構わず、優が「待ちきれなかったよ?、Yさん早く?」と言って、私とぶちゅ?っとフレンチキス、胸揉んで、お互いに下半身まさぐりあって、最後は湯船のへりにつかまらせて立ちバックで挿入。

わけもわからず逃げようとするベッキーちゃんに真美が「いいからじっとしてて」
先輩のちょっときつい感じの言葉に、思わず固まるベッキーちゃん。

優はいつものように盛大に喘ぎ声をあげて自分から腰を振りまくっている。
いつものおっとりした優からは想像もつかないだろう、ベッキーちゃんの目はまん丸。

生々しい他人のセックス見せられて動転しているベッキーちゃんに私は寄っていって無理矢理キス。
酒もはいってるせいか驚きすぎで固まったのかベッキーちゃんはほとんど無抵抗。
真美と優も寄ってきてベッキーちゃんの腕と脚を抑えてサポートしてくれるので、指挿入は楽勝。
くちゅくちゅやってたら酔いと異常シチュに感じてきたらしく、あそこはトロトロに。
そんで優と同じに立ちバックで挿入して、がんがんピストンしてやりました。

何回やっても、この瞬間は最高の気分です。
このために3ヶ月間も紳士のフリして我慢してたんだもん。
知ってる女、特に恋人でもなんでもない職場の女をやるのは最高に興奮します。
酔ってるし、全裸だし、女の先輩2人もグル。
この包囲網を突破して抵抗しきった新人は今までに1人もいません。

いつも元気に明るく仕事しているベッキーちゃんも今は素っ裸で尻をふっています。
私の肉棒さんに貫かれていては、いつも気の強いベッキーちゃんも、女の子らしく
「あ?ん、だめ?」とか喘ぐしかありません。

部屋に戻ると布団がひかれていたので、すぐに浴衣をひんむいてベッキーちゃんを押し倒します。
「本当は真美の番だけど、今日はベッキーちゃんの歓迎会だから、特別に可愛がってあげるよ」

当然のようにバイアグラ服用で持久力もばっちり。
ひざ裏に手をあてて大股開きにさせて観賞してから、がんがんにはめまくってやりました。
徹底的にやりまくられて、ベッキーちゃんはぐったりするまでイキまくってました。

ベビーフェイスだけどけっこういい体してそうと想像してましたが、ベッキーちゃんは脱ぐと服の上から想像していた以上のいい体でした。
おわん型のおっぱいもけっこう大きめ、思いっきり鷲掴みにして揉んであげました。
太股やお腹とかも白い肌はすべすべだし、10代の女の子のようにプリプリはちきれそうな弾力です。
陰毛は顔に似合わず濃い目でしたが、あそこはあまり使い込んでいないようでけっこうきれいな色してます。
いつも職場で明るく元気、陽気なベッキーちゃんのご開帳はたまらない眺めでした。

次の日の朝も楽しみです。
酔っていた夜とはちがって、しらふなので死ぬほどうろたえて恥ずかしがりますが当然容赦しません。
ベッキーちゃんにしてみれば、目が覚めたら全裸ですでに挿入体勢にはいられてます。
「え?、ちょっと待って」などと言っても、無視してズリュッとはいっていきます。
先輩女性2人の目の前で、スボズホにはめられて顔も真っ赤になっていました。

ベッキーちゃんの悲鳴を無視して真美と優はデジカメとビデオを撮りまくってます。
最後にはあきらめたのか、ベッキーちゃんも自分から腰使って快感を貪っているようでした。

経験人数多数の真美も「巨根じゃないけど、まあ大きいほうかな」と言ってくれる僕のモノです。
最初は「いや、いや」と言っていたベッキーちゃんも、いつのまにか「イイ、イイ」と言ってくれます。

久々に「やりまくってやった?」っていう感じでした。

ベッキーちゃんにフェラをしてもらって回復してから、真美と優にも一発ずつやってやりました。
本当にハードワークですが、いつも2人のおかげて新人さんとやりまくれるのでサービスは大切です。
やりあきた体なので興奮もなにもありませんが、バイアグラのせいかなんとかやれないことはないので腰をこわさない程度に手を抜きながらやりました。

週明けからは、いつもの旅行後と同じで職場はなんともいえない、まったりとした淫靡な雰囲気。
会議室とかでやらせてくれる子も多いのですが、ベッキーちゃんは会社では挿入はNGでした。
フェラはしてくれたけど。

半年ほどは続いたけどベッキーちゃんもやっぱり退職。
飲み会のあととか恒例で真美の部屋で3P、4Pなので、普通の子はやっぱり、「このままじゃ、やばいよな?」って感じで会社辞めちゃいますね。 いいとこ1年くらいかな。

でもそのおかげで、また面接でタイプの子を選んで、何ヶ月か後にはやりまくれるというものです

アダルトビデオの撮影で女優さんと

こんにちは、僕はアダルトビデオ制作会社のADをしています25才の男です。

昨日の話では、ちょっと前にAV女優さんに撮影後にエッチさせてもらった話をしました。
それから僕はその人の事が好きになってしまい、同じ現場に入りたくてワクワクしていましたが、中々チャンスがありませんでした。
そしてモヤモヤしたまま何週間か過ぎていきました。

僕はこの気持ちを誰かに話したくて、先輩に話してしまいました。
先輩は強面で、性格も気が強いんですが、面倒見が良くて仲良くしていました。
先輩は「何だよ、イイ思いしてんじゃんお前も!頑張れよ!付合っちゃえよ!」と応援してくれていました。
その日は凄くいい気分で帰りました。

それからしばらくして、とうとうあの女優さんと同じ現場になる事になりました!
当日は早めに現場に入りました。
女優さんが現れて、僕と目が合うと、「あー久しぶりー元気?」と話し掛けてきてくれて、凄く嬉しくなりました!
その人は「この前のは内緒だよ!私もあんな事するの初めてだったんだから!」と耳もとで囁かれて、超嬉しくなりました!
絶対に撮影の後誘おうと決意しました!

そして撮影がはじまって、ちょっと嫉妬まじりの気持ちで女優さんを見てしまいました!
唯一話をした先輩も同じ現場に来ていて「あの女優か?かわいいな!お前すげーな!」と言ってくれました!

そして撮影が終わって、僕はドキドキしながら控え室に向かいました。

すると、さっきの先輩が僕より先に控え室に入って行くのが見えました。
僕はちょっと不思議に思いました。
先輩はあの人とは面識が無いはずです。

僕はドアの前に近付いて、こっそり中の様子を聞いていました。
ドアに耳を当てると良く聞こえました。

先輩:「何か飲む?」
女優:「えっ、いいです、いいです、おかまいなく」
先輩:「何かゴメンねーお疲れのトコ」
女優:「いえいえ、どうしたんですか?なんか・・・面識ないですけど・・・」
先輩:「いやー聞いたよ、うちのADがお世話になったみたいで!」
女優:「えっ?何ですか・・・それ」
先輩:「またまたー、今日来てただろ?あいつだよ!」
女優:「えっ、誰から聞いたんですか・・・?」
先輩:「本人だよ!決まってんじゃん!何かすげーエロい女だって言ってたよ、オナニー撮りでマジイキだったって?」
女優:「そんな事ないですよ!あれは・・・ちょっと気分的なもので・・・」

何で先輩が!!!!!僕はどうしていいか分かりません!
僕はビックリしたんですが、それ以上に、困っている女優さんの声を聞いて、凄く心が苦しくなりました。
取り敢えずその場を動けませんでした。

先輩:「俺にもやってよ、たのむわ!」
女優:「ちょっと!そんなの嫌です!」
先輩:「いいじゃん別に、本気でスケベなんでしょ?ちょっと、取り敢えずしゃぶって、ほら!」
女優:「ちょっ、なんで出してるんですか!やめっ、んぐっ、うっ、うぷっ、うはぁ、うぐっ」
先輩:「あああ、ヤベッ、いいわ、気持ちイイぞ、もっと奥まで入れろよ!」
女優:「ちょっ、んぐっ、ジュブッ、ジュルッ、いやっ、うっ、うぐっ」
先輩:「お前結構イイおっぱいしてんな、ちょっと挟めよ」
女優:「ちょっと酷いよこんなの、やだよ、なんで!」
先輩:「いいからやれよ!誰でもヤラせてんだからいいだろ?安いクセに高そうにしてんなよ!」
女優:「ひどい・・・そんな・・・」
先輩:「ほら早く!何だよ乳首ビンビンじゃん、早く挟んでしゃぶれ!」
女優:「んぐっ、チュパッ、チュッ、プチュッ、うぐっ、あ、ハァハァ」

僕の好きな女優さんは先輩に安い女扱いされていました。
僕は女優さんに凄く悪い事をしたと思って、本当に苦しくなりました。
撮影の後にエッチしたのは僕だけだって言っていたのに・・・

先輩:「おし、今度はマ○コみせろ、早く!テーブルに手突いて!」
女優:「ちょっ、痛い、もう乱暴しないでよ!」
先輩:「うるせーよ!ヤリマン女のくせに!便所がしゃべんな!」
女優:「さっきからひどいよ本気で!」
先輩:「だからうるせーよ、ほら、マ○コ見せろ、安いマ○コ!あれ?なんだ、やっぱ濡れてんじゃん、スケベな女だなー」

僕のせいで女優さんは便所女扱いされてしまいました。
本当に申し訳ない気持ちでした。
あんな優しい彼女なのに、先輩の対応は酷いです・・・

先輩:「マ○コヌルヌル女!手で広げろ!見えねーよ!」
女優:「あんっ、もう、見ないで・・・あっ、ダメ」
先輩:「スケベなマ○コから汁が垂れてるからコレで蓋してやるよ!おらっ!」
女優:「えっ、ちょっとまって、ゴムは、ダメよ生は、ダッ、あああああ、ダメ、まずいよ、あああん、あああああ」
先輩:「うるせーよ、便所がしゃべるなっていってんだろ!」
女優:「やだ、あああん、ああああ、ホントに危ない、あああああん、ああああああ、いやあああああ」
先輩:「やだってお前!すげー濡れてんぞ、知ってんのか?さっきから床に垂れてんぞ!」
女優:「もう言わないでよ、ああああん、あああああああ、いやあああ、すっごい、ああああ、イイ、はげしい、あああああ」
先輩:「気持ちイイだろ?ここだろお前!ここ好きだろ?」
女優:「ああん、ああああ、そこイイ、なんで、なんで分かるの?あああ、すっごいイイ、ああああああ、イイ」
先輩:「あいつとどっちがイイ?」
女優:「あああん、ああ、こっちのが好き、ああああ、気持ちイイ、上手いよ、上手過ぎだよ、あああああ、なんで」
先輩:「じゃあお前セフレになれよ!いいか?」
女優:「えっ、いいよ!いっぱい虐めてくれる?ああん、ああああ、さっきみたいに虐めてくれる?ハァハァ」
先輩:「あたりめーだろ、お前は今日から俺の便所だから!勝手な意見は言うなよ!」
女優:「ああん、イイ、そう、あたし便所女なのおおおお、ゴメンなさい、便所なのにイキそう、イッてもいい?イク、イクうううううううう、あああああ、気持ちイイ、あああ」
先輩:「勝手にイッてんなよ!」
女優:「ハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ」
先輩:「これからは俺の許可無くスタッフとハメんなよ!」
女優:「はいっ」
先輩:「今までスタッフ何人とやったんだよ」
女優:「えー、覚えて無いけど・・・10人ぐらい・・・」
先輩:「なんだよヤってんじゃん!スケベ女!おらああ」
女優:「ああああん、ごめん、あああああん、もう昔だよ、あああああ、ダメ、すっごい気持ちイイ、あああ」
先輩:「もう出すぞ、いいか?何処に欲しい、イクぞおおおおおお」
女優:「何処でもいいよ、あああああん、好きにして、ああああ、怒られちゃうけど中でもいいよ、いっぱい出して、あああああ、気持ちイイ」
先輩:「じゃあこのまま出すぞ、いいか、イクッ、中にイクッ」
女優:「いいよ、いっぱい出して、あああ、ああああ、出てるよ、いっぱい出てる、ああ、すごい、あああ」

僕は二重三重のショックです・・・
僕より気持ちイイ、先輩とセフレ、10人のスタッフとセックス・・・
もう何がなんだか分かりません・・・
膝がガクガク震えています・・・

結局僕はただの甘ちゃんでした。
少し大人になれた昔の話です。

燃えよズリセン男塾より抜粋

ヤリマンセフレの巨乳姉を雑に犯して中出し?翌朝編?

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

超ヤリマンのセフレの優子は「あびる○う」似のCカップの27才で彼氏持ち。
セフレのおねーちゃんは「井上○香」似の巨乳釣り鐘型のFカップで29才でマンネリぎみの彼氏持ち。

前回のお話は、セフレの家に無理矢理泊めてもらって、ノーブラ巨乳のおねーちゃんに勃起して、予定外に犯してしまった話でしたが、今回はその続きで、朝起きた時のお話です。

セフレの妹の優子に中出しをして、優子にバレない様に姉の宏子にトイレで中出しをした後、オレはすぐに寝てしまいました。
3時位に寝たのですが、6時には目が冷めてしまいました。
オレは起きたのですが、優子は真っ裸で寝ていて、宏子を見に行ったら、昨日の疲れでまだ寝ている様でした。
ですがオレは朝立ちのせいも有り、今すぐにどちらかを犯したい気分でした。

やはり昨日の巨乳が忘れられないので、隣の宏子の部屋に忍び込みました。
ベッドに潜り込んで、宏子の巨乳を揉みまくります。
宏子はまだ起きないので、タンクトップを巻くり上げ「ブルンッ、タプン」と飛び出た巨乳をしゃぶります。
寝起きの巨乳はいつもの5割増で柔らかくなっています。
宏子も起きたのか、「うはぁ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、んふっ」と感じて来ました。
乳首はコリコリにシコって来ました。

宏子:「ハァハァ、やばいよ、ハァハァ、優子いるでしょ?ねぇ、ハァハァ、聞こえちゃう、あ、あん、あ」

と声を押し殺して訴えて来ます。
オレは宏子の服を全部ひん剥き、全裸にさせて、「こっち来い」と部屋を出ました。
そして更に、玄関を出ようとすると「えっ、うそ、やだ、やだよ」と宏子は言っていますが、「優子が起きるぞ」と言うとしょうがなく、泣きそうになりながら付いて来ました。
部屋のすぐ隣に非常階段があるので、そこに行きました。
宏子はおっぱいとアソコを手で隠していますが、歩く度に「タプンタプン」と巨乳が揺れています。
非常階段に着いても「やだよ、戻ろうよ、お願い」と言っているので、オレはパンツを下ろし、朝立ちでパンパンに膨れ上がったチ○ポを突出した。
宏子は困っている様だったが「昨日オレはお前に何て言った、チンポを出したらすぐシャブレ、だろ?」と言うと泣きそうな顔で「・・・・・はい」と言って、また、ネットリと絡み付く様なフェ○チオを始めた。
宏子に「おい、自分でクリ触れよ」と言って、オ○ニーさせながら、しゃぶらせました。
宏子は「ああ、いやっ、誰か来ちゃ、ジュブッ、ジュルッ、ヌチョ、ああ、あん、ハァハァ」と嫌がりながら興奮しているようで、コンクリートの床にマ○汁がポタポタ垂れていました。
オレはフェラを終わらせると、階段に手を付かせて、立ちバックで入れようとしました。
宏子は嫌がっていた癖に、ケツを上げて入れ易いように協力して来ます。
昨日までほとんど会話もして無い男に、今は全裸で巨乳を丸出しでブラ下げ、むき出しのマ○コをこっちに向け、チ○ポを入れ易いように協力しているのです。
オレは一気に生チ○ポをズリュッと飲み込ませました。

宏子:「ああああ、すごい、やっぱすごい、いい、おっきいよ、ああ、あん、声でちゃう、いい、ああ、ハァハァ」
オレ:「お前彼氏いんのに朝から真っ裸で何やってんの、変態女」
宏子:「言わないで、お願い、気持ちいいの、ハァハァ、しょうがないの、ああ、あん、あっ、ああ、あん、いい」

階段に宏子の影が映っていたが、巨乳がブルンブルン揺れていた。

オレ:「宏子出すぞおおおお、行くぞおおお、中に出すぞ」
宏子:「あ、あっ、駄目、中ダメ、ああ、あん、いやあ、あたしもイク、イク、イクうううう」
オレ:「ああ、出る、あっ、あああああ、出る、あー」
宏子:「イクっ、ああああ、ああ、あっ、ハァハァ、いやあ、出てる、凄い出てる、ハァハァ」

宏子は痙攣しながら階段に倒れ込みました。
オレは半立ちのまま、フラフラの宏子を連れて部屋に戻ったが、優子はまだ寝ている。
宏子は部屋に戻ったので、うつ伏せに寝ていた優子の裸のケツにヌルヌルのままのチ○ポをぶち込んだ。
優子は目が冷めて、状況が理解出来たのか「いやああ、何、朝からどうしたの、ああん、あん、いや、いい、すごいパンパン、いい、おっきい、ああん、ハァハァ、ねぇ、おねーちゃんいるんでしょ、聞こえちゃう、いやあ」と言っていた。
もちろんオレは宏子に聞かせるつもりでやっているので関係ない。
パァンパァンとでかい音を立てながらガンガン突きまくった。

優子:「いやあああ、すごい、いい、イッちゃう、すぐイッちゃう、あああ、イク、イク、いやあああ」
オレ:「あああ、オレもイクぞ、中でイクぞ、ああ出る、あっイク」
優子:「いやああああ、中だめ、中駄目だよ、イク、イクうううううう、あああ、いやああ、あっ、ハァハァ」

オレは姉妹を朝から使い捨てにしている興奮から、すぐにイッてしまった。
優子は体を震わせていて、立ち上がれない様だったが、しばらくして「昨日お風呂入ってないから、入って来る」と言って風呂場へ行った。
ただ、オレのチ○ポは全然おさまらないので、宏子の部屋の扉をいきなり開けて入った。
そしたら宏子は思いっきりオナニーの最中で、股をおっ広げてクリをいじっていた。
一瞬ビクッとしたが、見られた事なんか気にせずに、チ○ポにしゃぶり付いて来た。

宏子:「また欲しい、ジュルッ、これ欲しいよ、ジュブッ、ジュブッ、お願い」
オレ:「また中出しだぞ、スケベ女」
宏子:「何でもいいから入れて下さい」

と言ってすぐに宏子のマ○コにぶち込んだ、途中、脱衣所まで行って、優子の隣で立ちバックしたり、優子の部屋で犯したり、最後は彼氏の写真を見せながら「ごめんなさい、あああああ、これから、ああ、いやああ、中に、ああ、出されます、ああ、いい、あああ、イク、イクうううううう」とフィニッシュしました。

姉妹をローテーションする興奮が病付きになってしまいそうでした。

竹山なんかに・・(萌?

先週、ほぼせセフレに近いM女を連れて渋谷のハプバーに行ってきた。
スペック:彼女=26歳、主婦(小梨)ともさかりえ似、スレンダーM女、色白、髪黒
俺=34歳独身会社員、中肉中背、寝取られ好き
俺が彼女に前まえからお願いしてて、やっと了解してもらってハプバーへいくことに。
最初は緊張した面持ちでカウンターで二人で飲んでたんだが、下半身丸出しのバーテンの和ませトークで、彼女もだんだん場所に馴染んできて、そのうちコスチュームのお着替えに周りのリクエストに応えるようになって盛り上がっていった。
だんだん周りの単♂がワラワラ集まりだして、俺の目を伺いながら彼女とも談笑しはじめ、彼女も飲んでるからだんだんはしゃいできて、ついに、俺から「みんなで触っていいよ」と解禁宣言。言ったとたん、4人の男がわらわらと群がった。俺はあえて手を出さなかった。これがまたいいんだな。5分ほど放置しておくと「あ、うぅ・・んんんん」と彼女のあえぎ声が聞こえ始めて、俺が「どう?感じてきた?」と聞くと、「Y君(=俺)も触って?」とあえぎながらこっちを見ている。「うんわかったから、これ飲んだら参加するから、ちょっとやられててね?」と優しくいい、さらに放置。(実際は股間は勃起、心臓はバクバクしてたが)そのうち単♂の一人が「彼女さん、かなり感じてきてるみたいですよ」と言って来たので、見てみると、すでに一人の男がクンニ中、もう一人がおっぱい攻め、一人がディープキスの最中だった。どうりであえぎ声が聞こえないと思ったら、、キスしてやがったか・・。くそw
「じゃあ、そろそろみんなで上(=プレイルーム)行きますか?」と声をかけると、カンニングの竹山みたいなやつが「いいんですか?ほんとに上行っていいんですか?」と何度も確認してくるんで「いいよ、でも俺も一緒に部屋はいるからね。あとゴムはしてね」と念押しした。そして、男どもに抱えられるようにして、彼女が二階のプレイルームに上がっていった。。

俺は後ろからその様子を見ながら、階段を登っていく・・。
二階はすごいことになってた。30畳くらいの広さの白い革張りのプレイルーム。間接照明で妖しくカップル達を照らし、既に二組のカップルに数人の男が参加し、二人の女を電マで責め立てているところだった。それを見て、「すごーい・・」と息を呑む彼女。おれ自身も、これからこの彼女が同じような目に合うかと想像しただけで、ぞくぞくしてきたw でも、そこはオープンスペースと呼ばれるところで、そこでは本番禁止。本番したい場合は、隣の12畳くらいの個室に入らなければならない。店の人間に、「あの、個室使いたいんですが・・」と申し出ると、「何人はいられます?もう、何組か入ってらっしゃるので、、」と言われ、「あ、彼女含めて、6人です」と申し出た。
「あ、何とかギリギリ入ると思いますんで、じゃあ、これを・・」と、コンドームを5枚手渡された。ここで(ああ、本当にこれからこの彼女が、こいつらの性欲の捌け口になるんだな)という実感が増す。。この時点で俺、もうガマン汁ほとばしりw
「あ、すいません、電マも・・」と注文を忘れない俺。そうすると三本の同じ電マを手渡された。電マは、コンセント式のシンプルなもので、すべてに新品のゴムがその場でつけられた。性病こわいしね・・w
部屋に入ると、普通のカップル2組、俺たちみたいな複数プレイ集団が二組既にお楽しみ中。すいませーん、、と遠慮がちに場所を空けてもらいながら、そこに、俺、彼女、竹山(カンニング似w)、板尾さん(お笑いの板尾に似てるから勝手に命名w)、社長(50過ぎのおっさん)、軍曹(24歳陸上自衛隊員)が座すことになった。じゃあ、さっそく、、と俺が言うな否や、4人の男たちが彼女に襲い掛かった。竹山が一番最初に彼女を抱きしめながら、ディープなキス。「ううん・・」と言いながら、竹山なんかのキスを受け入れる彼女。軍曹は彼女のチャイナドレスを大胆にめくり、下着をずらしながらクンニ開始。社長と板尾はチソチソを勃起させて彼女に握らせている。「みんなやりたいんだなー」と妙に関心しながら、俺は壁にもたれかかって事の成り行きを見守る。
時々、彼女が(いいの?本当にわたし、感じちゃってあいいの?)的な目で、俺に訴えるように視線を合わす。俺は、いいんだよ、みんなにいっぱい逝かせてもらいなさい、と言いながら、にっこり笑う。その了解を得て、彼女は再び淫欲に没頭する。クンニもそこそこに、電マ登場。竹山も社長も電マを取り出し、彼女の両乳首、クリトリスにあてがった。各々電源を入れ、ブィーーーーーーーーーーーーーーーーン!!ブイーーーーーーーーーン!!!ブィイイイインと、力強いモーター音が鳴り響く。その瞬間、「ああッ、、んーーーーーーーー!!」と彼女の切ない鳴き声が響き渡る。「あああああ、あああんあんんんん」彼女も感じているようなので、ここらで俺は個室を出た。なぜ出たかって?
俺は、ドア越しに彼女の喘ぎ声を聴きたかったからだ。ドアを閉めて、店員と談笑する。「彼女さん、だいじょうぶですか?」と訊かれたが、「これがいいんですよ。ここで声を聴きたかったんです」というと、店員も納得して、一緒に彼女の喘ぎ声に聞き入る。この個室は、覗き窓があって、部屋の各所にスモークガラスがある。いつの間にか
ギャラリーが増えていて、数組のカップル、単独♂が覗き窓から食い入るように覗き込んでいる。ちゃんと、声は聴こえるようになってるんだなw
「ああッ、ああッ、、、、あああんあああんんんんんん!!!!!」彼女は感じまくりで、姿を見なくても大喜びしているのが、手に取るように俺にはわかる。
その後、5分ほど放置して、そろそろ俺も部屋の中が気になって、がまんが出来なくなってきた。少し覗いてみよう・・。少しドアを開けて、中を覗くと既に電マはクリだけに当てられていて、他の二台はそこらへんにほったらかしになっていた。社長が、ディープに彼女の口をベロベロと犯していて、板尾と竹山が彼女の胸をむしゃぶるように喰らいついて、味わっていた。軍曹がクンニに夢中になっていたが、興奮した軍曹が、「大佐、もう突撃してもよろしいでしょうか」と聞いてきたので、「お、軍曹が特攻隊長だな!よし、逝けw」と言うと、手際よくコンドームを被せて、正上位で彼女にのしかかる。このときも彼女が俺の視線を追う。しかし、このときは彼女のお伺い視線をシカトして、軍曹が彼女を貫く瞬間を目に焼き付けようと、後ろから挿入部分を凝視。
たくましい軍曹の尻が、彼女の太ももの間に押し入り、前に進むと同時に、彼女のおまんこに固くなった若いペニスが突き進んでいく瞬間だった。「アっ?!」と、彼女がさっき初めて出逢った見ず知らずの若い男のペニスを受け入れる瞬間だった。。






セフレをお互いに紹介。


僕には、セフレの関係となっている同い年の元カノ(21歳、大学生)がいました。

ある日、「誰か格好良い人紹介してよ」と言われ、僕の知り合いで一番格好良いと思われる人を紹介しました。

すると、イケメンにめっぽう弱い元カノはすぐに惚れてしまい、紹介してからわずか2週間程で「エッチしちゃった♪しばらく私とのエッチはお預けね(笑)」と報告を受けました。

紹介しておいてなんですが、悶々とする思いがあったので、「紹介したから、エッチな子紹介してよ」と話しを振ると、「あ、ちょうど良い子いるよ!つい最近まで出会い系で知り合った35歳、子持ちの人と不倫してた子だけど…(笑)」とふざけ半分の返答が帰ってきました。

大学生で不倫の経験アリ…。しかも出会い系という軽い響き…。

自分の周りにはそんな子いなかったので、「大丈夫なの?その子?」と聞くと、「え、全然大丈夫だよ!普通の子! ちょっと変態はいってるけど…(笑)」と何とも気になる返事。

「どう変態なの?」と聞くと、「言っていいのかなぁ…(笑)」と口ごもっていたので、「紹介してもらうにしてもお互い合わないとダメだし、事前情報は大事だろ」と促すと、「エッチの時、異常に濡れちゃうらしいよ。事前に下にタオル引くって言ってた。後、不倫で色々調教されるが好きって言ってたよ(笑)」と、大暴露。

前者はともかく、後者の言葉を聞いて、その姿を想像せずにはいられませんでした。

35歳の子持ちのパパに調教されている大学生…。

さぞかし不倫してた人は色々気持ち良くしてもらっていたのだろう…。

話を聞いていて自分とは合わないような気もしましたが、性欲には勝てず、紹介してもらうと、外見はいたって普通の子(まさみ)でした。

まさみ(20歳、大学生)は、元カノからの情報通り、最初からスキンシップがやたら
多く、会った初日でもエッチできそうな甘いオーラを漂わせていました。(ちなみに不倫男とは出会ったその日にやっていたそうです…)

元カノの友達ということもあり、初日は抱きたい気持ちを抑え、自重しておきました。

しかし、それからわずか3日後。

まさみから「今から飲まない?」とメールがあり、「いいよ。どこにする?」と送ると、「色々お酒余ってるから、うち来ない?」と自ら家に誘ってきました。

「コレはそういうことでいいのか…?」と淡い欲望を抱きつつ、まさみの最寄駅に向かうと、駅で待っていたまさみは初めて会った時とは全然違うエロさ丸出しの格好をしていました。(胸元の開いた、丈がやたら短いワンピース姿)

「今日は抑えられる自信ないな…」と思いながら、まさみの家に向かいました。

部屋に入って程なく飲み始め、それとない話を数時間交わした頃、まさみは早くも僕に身を寄せてきてました。

それが酔ったフリだったかどうかはわかりませんが、まさみは甘えるような声、態度で接してくるようになり、それと同時に僕の理性も徐々に失われていきました…。

そして、軽くまさみの肩を抱くと、まさみは顔をこっちに向けてきて、そこで理性がなくなりました…。

キスをしながら、まさみの身体を弄り始めると、まさみはすぐ「あ…○○君…」などと言いながらエロい声を出し始め、完全に受け入れ体勢をとっていました。

パンツを脱がす頃には、まさみの中はすでにトロトロに濡れており、少し弄っただけで「あ、またイッチャう…ダメ…ダメ…」などと、口ではダメと言いながらも脚は思いっきり開いた状態…。

初めて見るイキっぷりに…貪欲さに興奮が高まり、手だけでまさみが何度もイってるのを楽しんでいる自分がいました。

数回イッた後、「私ばっかイカされちゃってるね…(笑)」と言ってきたので、「まさみちゃんの身体凄いね、こんなイキやすい子初めてだよ」と言いながら、また手を動かし始めると、「あ…ダメ…気持ちいぃ…またすぐイッちゃうよ…」と、まさみは何度でもイカされ続けたい様子でした…。

そのまま手でイカせた後、さすがに疲れてきたのもあり、早くまさみのテクニックを享受したい気持ちもあって、「俺のもしてもらっていい?」と切り出すと、「うん、私何回イカされちゃったんだろ…ゴメンね(笑)」と少し照れた感じで言ってきたので、「大丈夫だよ、その分イカせてもらうから(笑)」と冗談半分で返すと、「いいよ♪お付き合いします(笑)」と、ほんとにお付き合いしてくれそうな感じでした。

自ら脱ごうと思った矢先、まさみは慣れた手つきで僕のベルトを外し始め、チャックを降ろし、躊躇無くパンツの上から触るや、「あ、勃ってる(笑)」と楽しそうにいいながら上下に擦ってきました。

さすが男をわかっているというか、ちょうど半勃ち状態になった頃に、「脱いでもらっていい?」と促され、待ってましたとばかりに脱ぐと、僕のものを手で軽く擦りながら「凄い勃っちゃってるね(笑)」と言って来ました。

「凄い興奮しちゃってるから…」なんて言える訳もないので、「ここ最近ご無沙汰だからなー」(ほんとは前日も一人で抜いてます)と返すと、「あ、そうなんだ?だからだね(笑)」と言うや、顔を僕の股間に埋め、舌先でカリをペロペロ舐め始めました。

まさみの舌は男の気持ち良いツボを的確に捉えており、カリをひたすら舐めたら、次は裏筋を下から何度も舐め上げ、軽く口に含んで上下に扱いたら、またカリを舐めて、裏筋を…といった具合に、徐々に、確実に気持ちよくさせられていきました…。

そして、まさみの唾液でベチョベチョになった頃、まさみは一旦口を離して手だけで扱き始め、「どうされると気持ち良い?」と屈託のない笑顔で聞いてきました。

「いや、今の(手コキ)続けられるとイッちゃうかも…(笑)」と言うと、「手だけでイケる?」と楽しそうに言いながら、グチュグチュ扱かれました…。

「(手だけで)イッたことはないんだけど、このままだと初めてイッちゃいそうな気がする…」と返すと、「じゃー、初めてイッちゃっていいよ♪(笑)」と言うや、手の上下運動を徐々に速めてきました…。

「いや、このままイッちゃったら(シーツとかに被害が出るって意味で)マズいでしょ…?」と、最後は口でお願いしますという意味も込めて言うと、「大丈夫だよ。洗えば平気だし(笑)」と、まさみは何でもない感じで言い放ちました。

それから数分間手だけで扱かれ続け、徐々にイキそうな感じになってきた頃、「イケそう?」と確認が入ったので、「ちょっと唾垂らしてもらっていい?」と、引かれるのを覚悟でリクエストすると、「うん♪」と言うや、もう片方の掌に大量の唾を出すと、そのままカリの上から塗りたくるようにしてきました…。

その後、ヌメヌメ感が一気にアップし、手で扱かれる度にクチュクチュ音がなり、それと同時に気持ちよさも格段に上がりました…。

そんな状況に何分も耐えられる訳もなく、そのまま手だけでイってしまいました…。

自分の髪の毛やシーツに飛び散ってるのにも関わらず、まさみの手は最後の最後まで止まらず、こちらがこそばゆくなってくるまで扱かれました…。

そして、出なくなるまで扱き終わると、「イッちゃったね♪気持ち良かった?(笑)」と笑顔で聞かれ、「ヤバかったです…(笑)髪の毛についちゃってゴメン…(苦笑)」と返すと、「気持ち良かったなら何より♪これ位大丈夫だよ」と、これ位のこと経験してますから、と言わんばかりの余裕が伺えました。

その後、一緒にフロに入り、ここぞとばかりに1夜中エッチなことをし続けたのですが、更に長くなりそうなのでココで終わりにします。

長文をお読み頂きありがとうございました。

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/5

2008年9月5日(金)

こんにちは細川幹夫です。
昨日すごーーーーーくショックな事が二つありました・・・・・
ちょっと立ち直るまでに時間が掛かりましたが、報告させて頂きます。

土曜日の夜に優里さんとエッチが出来て超満足して月曜日を迎えました。
塾長にも堂々と報告が出来るので、早く会社に行きたくてたまりませんでした。

出社してすぐに高沢に会ったのですが、「先週お前の嫁は俺が生でヤッたぞ!」と言う優越感で、月曜から清清しい思いでした。
塾長は11時位に来たので、早速「昼飯行きましょうよ!」と誘って報告会を開く事にしました。

塾長:「どうだ?完璧な作戦だったろ?まさか失敗はねーよな?」
幹夫:「塾長・・・すいません・・・やっちゃいましたああああああ!!!!!!(爆笑)」
塾長:「おおおおお、すげーじゃん!やったな!」
幹夫:「いやーーーー、塾長のお陰です!助かりました」
塾長:「まあー俺もチラッと顔見たけど、かなりのイイ女だな、アレを落としたお前も中々だよ!」
幹夫:「あざーす!てゆーか俺、マジで惚れたかもしれないっす!ヤバいです、ただの寝取りじゃ終わらないかもしれないッス」
塾長:「マジかよ、大丈夫かよ?相手も乗り気なのかよ?」
幹夫:「いやーアレから、日曜日とか今日もメールしてんすけど、向こうもケッコー好きみたいなんすよ」
塾長:「ホントかよ!やるじゃん幹夫!」
幹夫:「あざーーーす!優里って言うんすけど、高沢とはマンネリ化してつまんないらしくて、俺と居て楽しいって言うんで、マジ大事にしちゃおうかなーって感じですよ!」

そんな話をしながら、塾長にこの前のセックスの詳細を話して、報告会は終わりました。
ちなみに高沢は塾長とセフレ2人とラブホで朝まで4Pして、翌日高沢は得意のトークで優里さんを納得させたそーですが、優里さんも浮気した手前、納得した振りをしたんだと思います。

そして翌日の火曜日も優里さんとのメールが続いて「早く逢いたいね!」とか「土曜日ならゆっくり出来るね!」みたいなやり取りで、不倫を満喫していました。

ですが、水曜日の午後からメールが急に来なくなりました。
最後に送ったのは「今何してんの?人妻お得意の昼メロタイム?」と質問で送信したのですが、夕方になっても全然返って来ません。
僕は心配になって「どうしたの?何かあった?」などと何回か送っていますが全然返事が来ません。
すごく胸が苦しくなって水曜日は寝れませんでした。

翌日、木曜日にどうしても気になったので高沢に「奥さんと喧嘩して以来どうですか?問題ないですか?」と聞くと「あ?問題ねーよ!結局俺がいねーとダメだからな!」と自信満々の答えが返って来ました。
少しイラッとしましたが、そのあと「まぁでも根にもってるだろうな、昨日も俺が帰ったら寝てたかんな、普通なら叩き起こすけど、この前のがあるから見逃したよ!」と言っていました。
僕は病気でもしたのかな?と思い、その日もメールを2回位送りました。

しばらくすると塾長が僕の席に来て「幹夫ちゃん!面白い物あげるから、これパソコンに移して家で見ろよ!今は絶対見るなよ!」と言って4ギガのSDカード4枚とニ○ンのデジカメを置いていきました。
僕はすぐにエロい動画だと分かりました。
塾長はいつもデジカメで動画を撮るのですが、4ギガのカードには約1時間の動画が撮れるので、合計4時間近くの動画を置いていきました。
僕は乗り気ではなかったですが、取り敢えずパソコンに移して、ア○ポッドに保存して、家に帰って見てみました。

そこには衝撃的な内容が映っていました・・・・・

そこはマンションの一室で、部屋の中を塾長が解説をしながら撮影しています。
「あーコレが夫婦の寝室ねー厭らしいなー、ここでオマ○コ旦那に見せてんのか?」と誰かに聞いていました。
その後に少し強い口調で「早く全部脱げよ、この前のビデオ公開すんぞ!」と言っています。
そして遠くから後ろ向きに服を脱いでいる女性が映り、塾長はゆっくり近付いて、足元から徐々にカメラを上げていきました。
アソコの前は片手で隠しながら、もう片手で胸を隠していますが、全然隠し切れない巨乳です。
最後に顔が映った時に絶句しました。

優里さんでした・・・

塾長は、「おーおー綺麗な顔してんな、この顔で顔射してその後チ○ポしゃぶってんだもんなー、変態だよ」と罵っていて、会話から察するに、先週僕の部屋で優里さんとセックスしたのを盗撮していて、それを僕が塾長に渡した事になっています。
だから、この前塾長は報告会でセックスの内容まで聞いて来たんだと分かりました。
同時に優里さんからメールの返信が無い理由も分かりました。

塾長:「お前何隠してんだよ、手どけろ、俺の言う事は絶対だからな、いいか?」
優里:「・・・絶対許さない・・・こんな事、幹夫くんも・・・」
塾長:「泣いてんじゃねーよ、何だかんだ言って最後にはチ○ポ入れてって言うんだよ!」
優里:「ふざけないでよ・・・頭おかしんじゃないの・・・」
塾長:「しかしスケベな巨乳してんなー、乳首もイイ感じに黒ずんでるなー、あーあコリコリしてきた、気持ちイイの?え?」

塾長は優里さんの巨乳を揉みながら乳首を転がしている。
優里さんは凄く敏感体質なので、ガマンはしてるが、時々「ビクッ」と反応するし、アップになった乳首はビンビンに硬くなっているようだった。
塾長は乳首を摘まみ上げて引っ張ったり、しゃぶったりしてイジりまくっていると、優里さんは段々顔が赤くなって来て、「ハァハァ」と息が荒くなってきている。

塾長:「どうだ?乳首オッ立てて気持ちイイだろ?」
優里:「・・・・・・・」
塾長:「おいっ、これから俺の質問を無視したら、そのまま前の道路に真っ裸で捨てるからな、いいか?」
優里:「最低・・・・・」
塾長:「乳首は気持ちイイのか?コリコリだろ、ハァハァ言ってんじゃねーかよ、あ?」
優里:「知りません・・・寒いと誰だってそうなります・・・」
塾長:「馬鹿かお前、今夏の終わりだぞ、お前はな、ホントはドMなんだよ、俺が分からせてやるから、お前みたいなメスを俺がとことん犯して、自分がドスケベなただのメスだって事分からせてやるから」

と言って塾長はソファーに優里さんを座らせて、足を広げさせて、自分でマ○コを広げる様に言いました。
カメラはマ○コどアップに近付いて、優里さんが広げます。
その瞬間、「プチュッ」っと音がしてマ○汁がゆっくり垂れてきました。

塾長:「あ?何だこのマ○汁、すげー垂れてんじゃん、もう入れてもイイ位濡れてんじゃん、あーあ」
優里:「・・・・・ちがいます・・・・・」
塾長:「何が違うんだよ、馬鹿かお前、乳首弄られてマ○コ濡れてんだよ、お前バカだから」

僕が本気で惚れた優里さんが「マ○コを濡らしたバカ女」呼ばわりされていますが、僕のチ○ポはどうしようもなくカッチカチでした。
そして塾長はロープを持出して、ソファーに優里さんを縛り付けはじめました。
優里さんは、ほとんど「まんぐり返し」の状態で固定されました。

優里:「ちょっ、何ですかこれ、もう止めて下さい、お願いします・・・本当にお願いします・・・」
塾長:「お前が本当に止めて欲しいか試してやるから」

と言って、塾長は必殺の「電マ」を取り出しました。
そして、クリの皮を剥いて、優里さんのマ○コに当てると、優里さんはすぐに「ビクンッ」と腰を動かして、「ふぐっ」っと声が漏れましたが必死で耐えています。
優里さんは歯を食いしばって耐えていますが、体全体がブルブル震えて、腰がガクガク動いています。
しばらくすると、物凄い勢いで痙攣し始めて、「ふぐうっ、うふっ、ハァハァ、ハァハァ」と声が漏れて、あっさりイってしまいました。

塾長:「おいお前、イってんじゃねーかよ、マ○コもビチャビチャじゃねーか、スケベな女だなー」
優里:「ハァハァ、うっ、ハァハァ、・・・違います・・・そんな道具で・・・」

塾長はすぐにまた電マでクリ○リスを刺激しはじめると、優里さんもすぐに感じ始めて、体がずーーと痙攣しっぱなしで、しばらくすると「いやああ、ダメ、やめて、お願い、お願いします、ダメ、いやああああ」と叫び始めました。
塾長は無視して刺激していると、優里さんのマ○コから「ブチュブチュブチュウウウウウウ」と音が響いて、大量の潮を吹き散らし始めました。
優里さんは真っ赤な顔で、涙を流しながら声を出さないように耐えていましたが、この時は「うはあああ、ひぐっ、んはぁああ、あああああ」と声を出してイってしまいました。

優里さんとは高沢と離婚させて、付き合う事まで考えていたのに、今では塾長に玩具のように扱われて、潮まで噴いていました。
僕はどうしようもなく興奮して、一緒にイってしまいました。

塾長:「うわーー、すげーなお前、何噴きまくってんだよ、ビチョビチョじゃねーか、あーあ、ただの淫乱女だな」
優里:「ハァハァ、ハァハァ、もう止めて下さい・・・お願いします・・・」
塾長:「お前がチ○ポ入れて下さいって言うまでやめねーよ」
優里:「そんな事絶対言いません・・・もう本当に離して下さい・・・」

塾長はその後も電マで刺激し続けて、8回はイカせていました。
ビデオで見てても、優里さんの座っている下のラグマットはビショビショでした。
すると塾長はピンクローターを取り出して、ガムテープでクリ○リスに固定しました。
その後、DVDを持って来て、テレビからアダルトビデオを流し始めました。

塾長:「じゃあ俺は飯でも食ってくるから、お前しばらくコレ見てろ」

と言って最初のビデオが終わりました。

中二の妹と体の関係をもってしまった

これは去年の話しだ。

俺には中二の妹がいる。
そんで俺は大学二年生。
すっげぇ仲の悪い兄妹だ。

大学が終わり俺が家に帰ると家には妹しかいなかった。

「おやじとおふくろは?」
「知るか。」

冷たい妹だ。

取りあえずは腹が減ったから俺は大好物のベイクドチーズケーキを食べることにした。
そんで冷蔵庫を覗くと俺のチーズケーキがない!
こういった時はたいてい妹が犯人だ。

「おい、みさき!おめぇ俺のチーズケーキくったろ?!」

リビングのソファでくつろいでる妹をキッチンから怒鳴りつけた。
空腹の俺は優しさのかけらもない。
兄妹の不仲の原因は大方俺にある。

「だいちのなんて食べてませんけど?!」

くつろぎながら逆ギレする妹。

「お兄様を呼び捨てにすんな!」

俺はリビングに行って妹がくつろいでるソファの前まで来た。

「何がお兄様よ!こんのちんちくりん!!ていうかテレビが見えないんですけど!どいてよ。この変態兄貴!」

妹のこの言葉でカチンと来た俺。
空腹の俺はいつもより100倍怒りやすい。
まぁ行ってしまえば餓鬼なだけだが。

「てめぇな!勉強もしねーでテレビみまくってるから頭わりぃんだよ!少しは俺を見習って勉強しやがれ!」

「何が俺を見習ってよ!あんたのこと見習ったら週末に両親がいない時間に女連れ込んでセックスしまくってるだけじゃない!!しかもみんなブサイクだし!」

「あいつらはセフレだからいんだよ!顔はかんけーねんだよ!体がありゃそれでいんだよ。」

やりたい盛りの俺はブサイクとやりまくってた。
最悪な思い出だ。
まじいれて動いて出して終わりだった。
キスの一つもなし。

「さいってー!第一あたしよりブサイクとやってんじゃないわよ!」

「おめぇ自分の顔にどんだけ自信あんだよ!確かにおめぇは部類としては可愛い系に入るだろうけど自惚れんじゃねぇぞ!」

「何キレながら褒めてんのよ!」

「うっせぇな。第一みさきぐらいの顔の奴が俺を相手にしてくれるわけねぇだろうが!それともなんだ?おめぇが相手してくれるとでも言うのかよ?!無理だろ?ガキにゃはえーよ!」

「ガキ扱いしないでよ!!そこまで言うならやってあげるわよ!あたしが相手してやろーじゃないの!」

些細な口げんかからエスカレートして妹とやることになってしまった。
しかも妹は服を脱ぎ始めた。

「なんなんのよ!セックスしたいんでしょ?さっさと脱ぎなさいよ!!」

「上等じゃねぇか!」

俺も妹も一気にすっぽんぽん。
マヌケな兄妹だ。

「さっさと胸揉みなさいよ!」

「今揉んでやるよ!」

俺は妹をソファに押し倒して胸を掴んだ。
そんで指先でぴんくのつぼみを刺激する。

「あぁっ、、、」

意外と可愛い反応をする妹に俺は半勃起。
兄として妹に勃起すんなんて恥ずかしいったらありゃしない。

「んんぅんん、、」

胸にしゃぶりつくと妹は体をびくつかせた。

「感じてんじゃねーか!」

「感じてなんかないわっあぁん!」

俺は妹のアソコに手をのばした。
そんで指を忍ばせクリをイジる。

「ひゃああんっ」

喘いでる妹。
クリでめちゃ感じてるみたいだ。

「いたっ、、」

俺が穴をイジると妹は顔を歪めた。
妹は処女だったのだ。
なんという衝撃の事実?!
というわけでもないか。
中二でしてたら兄としてはショックだ。

「あぁんんん!いやぁっ」

俺は妹の足を無理矢理開いてクリを舐めた。
舌先で刺激をあたえるたび妹は体をうねらせる。

「んぅ、、、いやぁぁん」

クリを舐め回しながら指先で胸のピンクのつぼみを刺激しまくる。

「ダメェ!いきそう!!」

中二の妹にはこれくらいが限界のよう。
さっきより激しく舌先で刺激するとイキそうになった。

「ああっ!だめぇだめぇ!!!いやぁあああんんん!」

妹は俺が指でクリを激しくイジるといってしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

妹は息切れして気持ちよさそうな表情をしていたが俺のは半勃起状態の中途半端。
どうすりゃいいんだよ。

後日またささいなことから口げんかをした。
俺と妹が完璧に体を繋ぐまでそう時間はかからなかった。

希望があればやったとこを載せたいと思ったがきっとそんなやつはいないと思うから載せない。

バイトの同僚の清純巨乳がお客の巨根に喰われた(続編)

これは私が二十歳の頃の忘れられない「夏」の思い出です。

前回の続きですが、あらすじは、夏休みに泊まり込みでホテルのアルバイトに出掛け、そこで知り合ったFカップの「佐藤江○子」似の由香の話です。
由香は性格が凄くしっかりしていて、「男は性格!セフレとかあり得ない!」と言っている様な厳格さを持っている女の子で、周りの男はお姫さまの様な眼差しで毎日見ていました。

そんなある日、今日合ったばかりのお客のチャラチャラした男に、部屋で巨根を見せつけられ、飲み会の席で話題にしていた、その夜に、その男のチ○ポをしゃぶっている由香に遭遇してしまいました。

二人が倉庫のベランダに出てイチャ付いているのを、隣の便所の窓から、同じベランダに侵入して覗いていました。
由香は酔っぱらっているのか、巨根が好きなのか、理由は分からないが、とにかくチャラ男に巨乳を玩具の様に扱われて、クリ○リスをイジられてイッてしまったのです。

由香はベランダの手摺に片足を掛けて、大股を開き、巨乳を丸出しで、イッたばかりの体がヒクヒクいわせて、大量のマ○汁を太ももに垂れ流して、呼吸を荒くしています。
私は未だに信じられなかった、あの気丈でナンパもセフレもあり得ないと豪語していた由香が、今日初めて会った男にマ○コをさらけだして、マ○汁を吹きこぼしながらヒクヒク痙攣した姿を見せているのだ。

巨根:「おーい、お前簡単にイキすぎだろ、マ○汁がすげーわ、手がベタベタだわ、すげー臭い、本気汁じゃん」
由香:「ハァハァ、言わないで、いつもこんなんじゃないもん、ハァハァ、今日おかしいの」

そして男は人指し指をアナルに入れて、中指をマ○コに入れた。

由香:「いやああああ、何するの、そんなとこ汚いよ、駄目、あん、ああ、あっ」
巨根:「うるせーよ、まかせろ俺に」
由香:「あん、ああ、ああ、あん、ああ、あっ、やだ、やだこれ、変だよ、ハァハァ、気持ちイイ、いいよ、ああ、あっ」
巨根:「お前アナル柔らかいな、二本いけんな!」
由香:「ちょっと、ちょっと待って、やだ、汚いよ、そんなの変だよ、いやああ、ああ、ああああ、何、何これ、あああ」
巨根:「お前スケベだな、アナルだけで感じてんジャン、よしアナル攻めに変更!」
由香:「いやああ、だめ、ふつうの、普通のしようよ、お願い、いやああ、だめ、そんなに激しくダメ、ハァハァ、いやああ、あああ、あん、あん、あっ、あん、ああああ、いやあ、おかしい、よ、いいよ、ああああ、すごい、何これ、いやあああ、あああ、あん、あん、あっ、うはぁ、いい、あっ、イク、イク、イクよ、イクよ、イクうううううううう」

信じられません、あの由香がチャラ男にアナルでイカされてしまったのです。

巨根:「何だよ、やっぱアナル好きの変態じゃん、よーしソロソロ入れるか?あっ、その前にパイズリでチ○ポ立たせろ」
由香:「えっ、何それ、どうするの?」
巨根:「はぁ?そんなの知らねーの?何の為の巨乳だよ、チ○ポはさむ為のデカパイだろ?」
由香:「そんなの・・・・・じゃ、教えてよ・・・・・」

ショックです、由香はチャラ男にパイズリを教えてくれと頼んだのです。

巨根:「しょうがねーな、ほら、しゃがめ、そんで挟んで、ツバ垂らせよ、そんでヌルヌルにしろよ、そーそー、そんで飛び出た先ッチョはお前がじゃぶれ、あーーー、そーそー、気持ちイイわ」
由香:「ジュボッ、ジュブッ、これでいいの?ジュルウ、ブチュッ、気持ちイイの?ハァハァ、ねぇ、いい?」

由香の声のトーンがおかしい、明らかに、巨根を胸で挟んで感じているようだ。

巨根:「おーーーし、固くなったな、入れるか」

ふと気が付いたのだが、コンドームは有るのだろうか?
そう言えば、由香とちょっと前に飲んだ時に、「コンドーム無しのエッチなんてダメ!マナー違反!彼氏でも、結婚するまでは、何が有るか分からないから絶対付ける!」と言っていたのを思い出した。

巨根:「おい、手摺に掴まれ、立ちバックからやるか!」

と男が言うと、由香は素直に手を突いて、ケツを上げて、マ○コを男に向けた。

由香:「あっ、ねーコンドーム付けてよ、お願いだから・・・・・」
巨根:「はぁ?そんなん有るわけねーじゃん、入れるぞ」
由香:「ちょっと待ってよ、ダメ、絶対ダメだよ、無理だよ、彼氏だってするんだから」

由香が騒いでいると、男は亀頭をマ○コに付けて「クチュクチュ」やっている。
そして、クリ○リスの周りも「クチュクチュ」イジりながら、「じゃあ、入れなくてもいいわ、これでオナニーしよっかな」と言い出した。
由香は「えっ」と言って黙ってしまった。
しばらく男はマ○コの周りを「クチュクチュ」やったり、巨根で由香のケツをパシパシ引っ叩いたりしていた。
由香はモジモジ腰を動かしながら「ハァハァ」言っていた。
由香も入れて欲しくてたまらない様子だった。

すると男はピタッと止まり、巨根の先は、穴の入口に「ペチョッ」とくっ付いている状態で、腰に手をあてて仁王立ちしていた。
しばらくすると、何と由香がケツ更に突出してきて、自分でゆっくりと入れようとしている。
すでに亀頭が入った、その瞬間由香は「うはぁ」と声を漏らした。

そのまま男は無言で「ズブズブ」入れ始めたが、由香は全然抵抗して無い、むしろ喜んでいるようだ。

由香:「うはぁあああ、ああ、すごい、すごいよコレ、すごい、いっぱいになっちゃう、あああ、いい、すごいイイ」
巨根:「何だよ、結局チ○ポ欲しんだろ、彼氏いるくせによー、でかいチ○ポが好きか?」
由香:「そんなんじゃ無い、ハァハァ、彼氏の事は言わないで、ハァハァ、今日だけ、おかしいだけなの、ハァハァ」

そうすると男は段々と激しく腰を動かし始めて「パアァーンパアァーーーン」と音が響き始めた。

巨根:「あーーー生はマジ気持ちイイわ、ああー、じゃあ俺が初生じゃん、ああ、彼氏に悪りーな」
由香:「いやあああ、あああ、ああ、すごい、いい、すごい、おっきい、おっきいよコレ、ああ、あん、あん、外に出してよ、お願いだから、あああ、すごい、気持ちイイ、アン、ハァハァ、いやああ、いい」
巨根:「彼氏のチ○ポよりいいだろ、だから話し掛けて来たんだろ?」
由香:「ちがう、あああ、あん、あん、そんなんじゃ、ああ、いい、すごいイイ、ああ、だめ、イキそう、イク、イク」
巨根:「どっちのチ○ポがいんだよ?俺の生チ○ポだろ?言わねーと止めるぞ、あ?」
由香:「ダメ、ああああ、いい、ハァハァ、いい、すごい、今やめちゃダメ、おねがい、イキそうなの、ハァハァ」
巨根:「だからどっちだよ!やめるぞ!」
由香:「いやあああ、こっち、こっちのがイイ、あああ、すごいイイ、あん、あん、ハァハァ、すごいおっきい、ああ、イク」
巨根:「生気持ちいいだろ?あ?」
由香:「はい、ハァハァ、アン、アン、気持ちイイ、生、生の気持ちイイ、すごい、硬いの、硬いのが分かるの、すごい」
巨根:「ほら、生チ○ポいいって、言いながらイケよ、ほらああああああ」
由香:「いやあああああああ、イク、イク、あああ、イク、ああああ、生、生のチ○ポいいいいいいいいいい、イク、イクうううううううううう、ああああ」

とうとう由香は生入れを許して、彼氏よりも巨根が良いと言い、生のチ○ポと叫びながらイキました。
私の知っている由香はそこには居ませんでした。
その後、由香は立っていられなくなって、ベランダに倒れ込みました。
マ○コから「バフッブビッ」と空気が大量に出てきました。
そんな由香など関係なく、男は正常位でイレ始めました。

由香:「ちょっと、ハァハァ、まって、ハァハァ、いやあああ、あん、あん、あん、あっ、やだ、また、すごい、すごいよ」
巨根:「じゃあ俺もイクわ、あーーーー、気持ちイイ、ああああ、出るわ」
由香:「ハァハァ、ああ、あん、あん、外ね、ちゃんと、外に出して、あああ、いい、硬い、すごい硬い、ああああ」
巨根:「ああああ、イク、ああ、出る、あっ、中に出すぞ、イク、出るぞ、ああ、イク、あっ、出る、出る、ううっ」
由香:「あああ、あああ、いやあああ、ダメ、中ダメ、中だめえええええええ、いやああ、ああああ、だめええええええ、あん、あん、あああ、いやああああああ、ハァハァ、すごい出てるよ、ハァハァ、できちゃうよ、ハァハァ」

結局、由香は中に出されてしまったのです。
男は出し終わると、絵に書いた様な冷たさで帰って行きました。
由香はしばらくぼーーーっとしていましたが、服を着て落ち込んだ様に帰って行きました。
しばらくは立ち直れずに過ごしましたが、バイト終了真際の1週間に意を決して開き直って、ある行動に出ました。

それはまた次回です。

なくとも100回以上は部長に抱かれている

5コール目ぐらいでマキが出た。
「どうしたの、こんな時間に」声自体は普通。
「いや、ちょっと体調崩して会社休んでるんだけど、どうしても声が聞きたくなって」
僕も勤めて冷静にかつ若干弱々しくそう言って。話し始めた。

マキはちゃんと気遣いの言葉を掛けてくれるが、
「もう、寝てた方がいいよ」とか「あんまり話してると具合悪くなるよ」とか「すぐに病院行った方がいいよ」とか電話を早く切りたそう。
僕は電話から聞こえる僅かな物音も聞き漏らすまいと聞き耳を立てながら、必死で話を伸ばしていた。そのうち返事が段々遅くなり、
やがてマキが「ちょっと待って」と言ってしばらく無音。そして「ゴメン、後でこっちから掛けるね」と言ってプツリと電話は切れた。

どうしようも無い敗北感と絶望感。
それから1時間ぐらい経った頃、部長が一人で出てきて、車に乗ってそのまま行ってしまった。
見上げるとマキの部屋のカーテンは又開いていた。

酷く惨めな気分で大阪に帰った。車の中の暑さも効いたのか、帰り着いた時には本当に体調を崩していた。
レンタカーで駅に向かう間にマキから電話が何度かあったか、全て無視した。
車の中で徹夜した後で、死ぬほど疲れて体調も悪かったが、その夜もほとんど眠れなかった。

次に日会社行くと、いきなり死人が動いてるみたいだと言われ、帰って寝なさいと言われて帰らされた。
それほど見た目にも酷い状態だったし、精神的にはもっと酷い状態だった。
マキから電話があって、電話に出たが、僕はかなりウワの空で話していた。頭に浮かぶのは部長に抱かれているマキの姿ばかり。
その日も部屋から一歩も出ずに色々考えていた。

その中で思い出した事や気づいた事がたくさんあった。点と点を結べば線になっていく。
部長は4月まで以前マキがいた事業部の部長だった事。部長が違う事業部なのに慰安旅行には来ていた事(他にもいろんな人が
来ていたので違和感は特に無かった)。
マキとドライブに行った時、マキが間違えて右側に乗ろうとした事。マキが休みの前の日は、マキからの電話が少ない事など。
そして気付いた中で最悪なのが、部長のエロ話に時々出てくる「彼氏のいる女」というのがマキの事では無いかと気付いた事だった。

少なくとも10回以上、僕は部長のお供をして飲みにいっていた。
その度にエロ話を聞かされたが、そのエロ話の中に「彼氏のいる女」がしょっちゅう出てくる。名前はなんとミキ。
バカでも気付きそうな事だが、僕は爪の先程も考えなかった。
それがマキの事なら、僕は部長と合う度に自分の彼女との「アレ」の内容を、バカ面下げてニヤニヤ聞いていた事になる。
それどころか、僕はICレコーダーに録音された、「ミキ」の喘ぎ声すら聞いた事があるのだった。

なぜ僕はそれに気付かなかったか。
答えは、僕の知る「マキ」と部長が話す「ミキ」とは余りにかけ離れているからだった。
僕の知るマキはセックスはいたって地味で消極的。喘ぎ声もほとんど出さないし、電気消さないとさせてくれない。
ところが部長の話す「マキ」は、なかなか大胆な子で、セックスも積極的。
しかし部長の話を思い出して纏めてみると、やはり「ミキ」は「マキ」だとしか思えなくなってくる。

もしそうなら・・・
マキは少なくとも100回以上は部長に抱かれているし、少なくとも週1回以上は、部長とセックスをしている・・・
部長のエロ話にはエグい話がいっぱいあったので、思い出しながらミキとマキを重ねると、死にたいような気持ちになった。

でもなぜ、部長は僕にそんな話をしたのだろう。マキは何故、部長に抱かれながら、僕に別れ話をしないのだろう。
色々繋がってはくるが、全てを知る為にはまだまだ足りなかった。
僕は、もうしばらくマヌケ男を演じようと思った。
そして全て知ろう。今度は確信ではなく、出来るだけ確証を得ようと決めた。
僕が知っているマキを僕の中から消し去る為に。

休みが明けると、僕は元気に出社した。
今回の事で、心と脳の一部をフリーズさせる事が出来る事を知った。仕事も特にミスも無く普通に出来たし、マキと電話で
自然に話す事も出来た。
そして数日経った頃、待っていた部長が大阪にやってきた。

いつものように飲みに言って、いつものようにエロ話が始まった。
僕はいつも以上にヘラヘラしながら部長の話を聞きながら、なるべく上手な聞き役になろうとした。
部長は上機嫌で話続け、やがて「ミキ」の話が出た。僕はまったく気付いていない振りをしながら、興味深そうな相槌を打ち、なるべく
話を聞きだそうと懸命だった。
部長も調子に乗ったのか、かなりエグい話も多かったが、準備していれば対処出来るという仕事の鉄則通り、僕は顔色を変えず、
その話を聞いていた。

そこで判った事は、(「ミキ」が「マキ」で、部長の話を全て真実としてという前提で)

マキの処女は部長が奪った事。
マキは部長の事が好きだが、部長はお気に入りのセフレの一人だと思っている
マキは一度、部長と別れて、又付き合い始めた。
なぜ別れたかは、マキが彼女づらして煩かったから部長が切った
(部長の理屈では、処女を抱くと色々面倒だが、一旦、他の男に回すとこなれてちょうど良くなるという事らしい)
最近は毎週会ってる。会うと必ずセックスはする。

などで、よりを戻したキッカケやいつからよりが戻ったかは判らなかった。
(部長とマキがどんな風にヤっているかは、少なくともこの100倍の情報があったが)

そして話からではなく、部長を観察していて判ったのは、マキとのセックスの事を僕に話すのをあきらかに楽しんでいるという事だった。

その夜は再び眠れなった。全てを知ろうとすれば、聞きたくない話を聞かなければいけない状況だったが、それは辛い経験だった。

部長に立ちバックで突かれて2回イッたマキ。
ドライブ中に、車の中で部長にフェラチオするマキ。
たっぷりヤった後に、もう1回と甘えた声でオネダリするマキ。

真っ暗な一人の部屋に、部長から聞いた生々しいマキの淫らな様子が浮かんでくる。
身もだえする程の嫉妬、怒り、苦しみを味わいながら、ずっとふとんの上をゴロゴロとのた打ち回ったいた。

とりあえずここまで書いた。
これ以上書くと休みが潰れるので、また今度。

俺のオナニーみたいな思い出話だが、一度誰かに話したかった。
スレ汚しならスマン。


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