萌え体験談

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セックスフレンド

俺氏うさんくさいサイトでセフレゲット

俺にセフレが出来た。それもこれもセフレっ娘のおかげだ。
最初はセフレというものをいろいろ調べては「こんなものできるわけがない」と呟きながらも、興味があり色んなセフレサイトや体験談、掲示板などを閲覧していた。

そんなことをしていると、なんだかセフレが羨ましくなってきた。体験談なんか見ていると自分にもできるんじゃないかというふうに思えてきた。

そこでたまたま見ていたセフレっ娘に登録無料だの出会えるだのヤれるだの書いていたので、そのランキングの一位のところで登録。そしてすぐさま使ってみた。

するとすぐに女の子と連絡をとりあうようになった。しかも数人と。

初めはどうせサクラだろとか思っていたんですが、何やら本物っぽい。そう思ったのは一週間たっても普通に連絡とり合っているし、テレビの内容やその日の出来事なんかもお互いに話していた。

これがサクラならここまで楽しく接してくれてありがとうと言いたいぐらい楽しかった。
結局知り合って半月ぐらいで会う約束をして実際に会ってみるとこれはもうとんでもないぐらいに普通の子。

それが逆にリアル。

やり取りの時点で下ネタの方もたまにしていたので、簡単に打ち解けた。食事を済ませ、アルコールを入れ、お互い何も約束はしていないがホテルに行くことに何のためらいもなかった。

ホテルに着くと俺は理性を失ったかのように彼女の体を求めた。彼女もそれを受け入れなんでもしてくれる。服を脱がすと服の上からでは想像もつかないくらいの豊満なパイオツ。

しっかりパイズリもしてもらいとりあえず顔にフィニッシュ。
そこから風呂場で第二回戦。

今度は彼女のしたいようにしてやることに。俺は優しい。
彼女もそこで二回ほど絶頂を迎えたみたいで満足そうな顔をしていた。

今度はベッドにて第三回戦のゴング。

そこからはお互いに攻守を切り替えながらお互いの性感帯を刺激し合った。
挿入してからはもう一心不乱。

俺も彼女も同じタイミングで逝くことが出来、体の相性は抜群に良かった。彼女の方もそう思ったのであろう。

帰り際にまたあって欲しいと懇願してきたので、それならと路上でフェラをさせ了承した。こんな俺にもセフレというものができるとはセフレっ娘は素晴らしい。

隠し子を使って部長に仕返し人妻

 昔、上司の部長と不倫してたが虚仮にされたので別れた。
 頭に来たので部長の隠し子の中学生を誘惑して童貞を頂く。
 隠し子のおちんちんはでかく固かったって、部長に話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 現在は隠し子とセフレになりセックスを仕込んでいる。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらない。

ロリ系の一見高校生風の少女

U25セフレ掲示板で、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。

スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。

暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

サイトでは18で登録してたが、聞けばK1だと。

どうりで幼いわけだと納得。

3日前に家出して、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所が無いんだと。

ということで俺の車に乗せ、サービスタイム中のラブホへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。

風呂に入りながら、今まで着ていた服や下着を洗い出した。

洗濯物はハンガーにかけてエアコンの風が当たる所に干す。

と言う事は、少なくとも乾くまで出られない、このままでヤルということだ。

ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。

ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。

ロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた、だと。

「何でもします」ということでまずオナニーをさせることに。

涙目で開脚、自分で触らせる、徐々にヒートアップしていくところを鑑賞。

眼福。そのままロリの口元におれの息子を持っていきフェラさせる。

まんこをいじりながら、小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。

一生懸命咥えて、しゃぶってくれた。

俺の気分が高まってきたところで無許可ナマ挿入。

おーキツい、締まってるー。

「わはぁーん」と可愛い泣き声をあげられたがかまわず出し入れ。

時間はいくらでもあったから、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんでやろうと思っていた。

ロリは「イッた事無いけど、気持ちいい」と「あん!あん!」と涙声で悶える。

20分くらい色々な体位でもてあそんでやった。

そろそろ射精したくなってきたので、ロリに生理はいつだったかを聞くと、今日明日には始まるかも、と言う。

よっしゃそれならと、思いっきり奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは俺の精液を膣口から垂らしながら、家出したことと中出しされたことの後悔で大声で泣き出してしまった。

「大丈夫だよ」と優しいふりをしながら、尿道口から精液が垂れているチンポを再度そのままロリマンコに挿入。

涙をポロポロ流しながら、俺に振り回されるように犯されるがままのロリ。

そして2回目の中出し。

夕方、食事をフロントに注文し、食べて風呂に入って少し眠る。

すやすやと眠っている姿は、子供のようにあどけない。

まじでロリだ。

ここで、むくむくと悪趣味なことを思いついた。

「パイパンにして、着衣でエッチしてやろう」起きたロリを風呂場に連れて行き、かみそりで丁寧に剃りあげた。

初めから毛が無いみたいにツルツルになった。

乾いていた服を着せ、会った時の姿を再現。

パンツははかせていない。

スカートをめくって、立ちバックで犯した。

鏡に映して見せてやりながら、強めのピストン。

挿入部分がハッキリ見える。

鏡ごしに「中でイクぞ!」と宣言し、本日3回目の中出し。

そのままロリを全裸にして、もっと激しく犯す。

ガン突きピストンに、ロリの体が激しく揺さぶられる。

4回目、5回目の中出し。

疲れたのでベッドに横たわり、しばしピロートーク。

ロリは「こんなに中に出されてショックだった。もう家に帰りたい」と、打ち明けてくれた。

時計を見るとけっこうな遅い時間。

おやすみを言い合って眠りにつく。

朝起きて、隣でまだ眠っているロリの股間を舐めて、ちんぽにツバを塗って挿入。

途中でロリも目覚める。

うろたえるロリに構わず通算6回目の中出し。

これに懲りたら早く家に帰るんだよ!と説教じみたことを吐きながらピストン継続。

ラスト7回目の中出し。

ぐったりと横たわるロリの股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって流れ出てきた。

おかげでベッドのシーツがえらいことになってしまった。

その後ホテルを出て、駅まで送ってやった。

ロリの所持金はゼロだったから、家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。

「ありがとう。さようなら」とさわやかに明るい表情で手を振ってくれたのが印象的だった。

ま、U25セフレ掲示板で会った時点でLINE交換したし、動画や写真も撮ってたから、それをネタに呼び出して何度も生中出しさせてもらったんだけどね。

レイプされた……

私が20歳の時(現在22歳

仕事帰りにレイプに合いました

私は、車で仕事通勤をしてました

仕事が終わり、駐車場に向かう途中に

誰かに後ろから目隠しされました

そこから近くの倉庫へ

倉庫へ入ると目隠しをとってくれました

私は恐怖のあまり、何も言えませんでした

男に胸を荒く揉まれました

私はそれなのにも関わらず、大きな声で感じてました

この状況で凄く興奮してしまったからです

自ら全裸になり、男のチンコをフェラしました

そして男の精液が口の中にだされ、飲みました

私のオマンコからは愛液でグチョグチョでした

そこからあと1人の共犯者がやって来ました

もう1人の男のチンコをフェラしました

私の下では男がバイブを挿れてました

ローションも何もつけてないのにすんなり入りました

中ではバイブがグネグネ動き、クリトリスをクンニされ、イッてしまいました

そして最初から居た男が挿入してきました

男の物はバイブより長くとても形の綺麗な物でカチカチでした

子宮口くらいにガンガン当たって、痛気持ちい感じでした

その日は危険日で外に出してほしいと頼みました

ですが男はそんなのお構い無しに中へ出しました

男の物がビクッビクッと脈だち、中が一気に暖かくなりました

そしてすぐにもう1人の男が挿入してきました

騎乗位での中出しされました

私も気持ち良すぎてどうでも良くなり、全て受け入れてしまいました

そして朝がやって来るまでしてました

全て中出しでした

中からはドロドロと精液が出てきました

一週間くらい精液が止まりませんでした

もちろん妊娠しました

おろしました

現在はセフレを作り、毎日中出し、やりまくりです

ピルを服用してます

セックスライフを楽しんでます

もえあず似の女子大生と生で中出しヤリ放題

最近、会社にバイトで入ってきた女の子と関係を持ってしまいました。顔は大食いタレントのもえのあずき似で、小柄ながらFカップ乳の22歳です。だめ元で食事に誘ったらついてきたので、食事のあとホテルに誘ったら可愛く「うん」と言ってくれたので、早速連れ込みました。ちなみに名前は彩香といいます。部屋について抱きしめてキスをすると自分から舌をからませ「んんっ」と喘ぎ声が出始め、すっかりノリノリモード。かなりの淫乱と見受けました。キスをしながら、ニットの下から手を滑り込ませ、胸を揉みしだきます。乳首にあたると「あああんっ」と大きめの喘ぎ声が・・・。たまらずニットを脱がせ、ブラジャーをとり、露になったFカップ乳を揉みながら吸います。「ああんっ。おっぱい感じるの~。いっぱい吸って~」ベージュ色の乳輪に吸い付き思う存分吸い舐めしました。そしてベッドに移動し、スカートとパンティを脱がし足を広げ、おまんこのチェックです。相当遊んでいるだろうと思いますが、以外にもおまんこはきれいなピンク色です。
私は、大興奮し、広げて中の方までよく見せてもらいました「いやっ、恥ずかしい」と顔を真っ赤にしていうところがまたかわいい。私は、思い切り顔をうずめてナメナメしました。とがったクリをベロベロしているとすぐにイッてしまったので、今度は私のチンポを舐めさせました。「おいしいっ、おっきい」と言いながらおいしそうにしゃぶります。あんまり舐められ続けると射精してしまいますので、「そろそろ欲しいだろ」と言って、正常位でハメようとすると「上になってもいい?」と聞いてきました「いいよ」と言うと、嬉しそうに私のチンポの上にまたがり、ゆっくりと挿入してきました。「あんっ。すっごく気持ちいい」「彼氏とは騎上位でセックスすること多いの?」「ううん。彼はそういうの好きじゃないから。正常位だけ。クンニだってしてくれないし。ハメるときもゴムつきなの。私、生で中出しされるのが好きなのに。結婚するまでだめだって」「彼氏と結婚するの?」「前はしたいと思っていたけど、彼セックスが淡白だし、あんまり体の相性が合うとは思えないからわかんない。見た目とか性格とかは好みなんだけどね」「じゃあ、彼と結婚した後も俺とセックスすればいいよ。毎回必ず満足させてあげる」「ほんと?うれしいなー。それなら彼と結婚してもいいかも。」そう言うと彩香はゆっくり腰をスライドさせました。「ああっ、おっきくって最高っ」彩香は可愛いのですが、おまんこの締りはいまいち。彩香を押し倒して体勢を変えると、足を高く持ち上げチンポを突っ込みました。「ああんっ、いいっ。すっごく気持ちいいっ」「ああっ。だめっ。こんなの初めて。おかしくなりそう」「いま、ちんぽがポルチオにあたってるからな。失神するくらい、気持ちよくなるよ」「ああっ、すごい。もっと~」ようやくまんこが締まってきて私も気持ちよくなってきました「彩香のおまんこすごく締まってきてるよ」「いやっ恥ずかしい」「おまんこ気持ちいいっていってごらん」「そんなの恥ずかしくて言えない」「言わないともうちんぽあげないよ」「いやっ。」「じゃあ言って」「おまんこ気持ちいいい」「もっと大きな声で」「おまんこ気持ちいい。奥までほじって。ああっ、もうだめイッちゃう」「イッていいよ。俺もいくから」「ああっ、はあっ、ねえお願い、おまんこの中にザーメンだして。」「もちろんだよ。それにしてもそんな可愛らしい顔でこんなこと言って相当な淫乱女だな。彼氏に見せてやりたいよ」「そうなの私は淫乱なの。だからおまんこにザーメンかけて欲しいの。もうだめっ」「おれもだ」私は、たまっていたたくさんのザーメンを彩香のおまんこに注ぎ入れました。「ああっドクドク出てるでしょ。すごく熱い。どうして中出しってこんなに気持ちいいの~」そう言って彩香は昇天しました。そしてすぐ「ねえっ、もう一回おまんこして」というので、後ろを向かせバックでぶち込みました。おマンコからは、私の精液が垂れ流されています。私は彩香のおっぱいを掴み、ガンガン腰を打ちつけました。「あああああんっ。気持ちいいっ、おかしくなりそう。こんなにセックスが気持ちいいって思ったの初めて」彩香の腰も自然と動いています「だめ~もうイクっ」彩香はあっという間にイッてしまいました。「ねえっ、もう一回できるでしょ」彩香が欲しがるので、本日3回目のセックスです。正常位でいちゃいちゃしながらのセックス。彩香も満足そうでした。すぐに高まりあっという間に二人同時に果てました。終わったあと、彩香の足をめいいっぱい広げると、おまんこから精液がだらーんと出てきています。彩香も「こんなに出されちゃった?」とにっこり。可愛いらしい顔で本当に淫乱な子です。「私彼氏と別れて〇さんのお嫁さんになろうかなー」「それはだめだよ。彩香が知ってる通り、おれは結婚してるしさ。セフレならOKだから彼氏とは絶対別れないほうがいいよ」「ねえ、奥さんとも定期的にセックスしてるの?「いや。今はもうぜんぜん。完全にセックスレスだよ」「そっかーよかった?」彩香を軽く抱きしめてキスをすると、来週の金曜日にまた会う約束をしてタクシーに乗せました。次にあったときはバイブでも使ってみるかな、それとも裸にエプロンかなとかニヤニヤしていると、また軽くチンポがうずいてきました。家に着くと妻は起きていてめずらしく妻のほうからセックスを誘ってきました。今日は3回も抜いているので、正直しなくていいと一瞬思いましたが、妻がかわいそうなのでセックスすることにしました。妻は上半身裸になり、「おっぱい舐めたいでしょ」と誘ってきたのでおっぱいを吸ってやりました。妻はおっぱいがかなり感じるのです。口を大きくあけ乳輪から吸い付くと妻は「あんあん」と可愛く喘ぎます。すぐにちんぽはフル勃起。パンティーを脱がせおマンコを広げます。「ああっいやっ」と言いながらおまんこは大洪水。私が帰ってくる前からやりたくて仕方がなかったのでしょう。おまんこを時間をかけて舐めてやり、シックスナインもしました。右足を高くあげさせ、ちんぽをハメます。「ああっ、いいっ最近してなかったからすぐイキそう」(最近してなかったと言っても一週間ぶりぐらい。妻は性欲が強いのです。という私もセックス大好きで、かなり性欲が強いですが。彩香にはセックスレスと言いましたが大嘘で、大体週に2~3回は妻とハメています)「俺もだ、すぐイキそうだよ」(彩香と3回もおまんこしたのに本当にもうイキそうになってきました。妻のおまんこは締りがいいため持たないのです。彩香はあんまりおまんこの締め付けがよくなく、かなり感じてこないと締まってきません)「アアッ、イクよ。どこに出してほしい?」「おまんこ。子宮の入り口にたくさんかけて~」「よしっ。いっぱいおまんこにかけてやるぞー」以外にも、ビュッビュッと音がするのではないかと思うくらい、勢いよく射精しました。「あらっ、少し量が少ないんじゃ。あなた浮気した?」(さすがは妻、鋭いです)もちろん、すっとぼけて、「するわけないだろ。たまには量が少ないときもあるよ」「そうよね。もう一回できるでしょ。今度は後ろからハメて」妻は自分から後ろを向き尻を突き出します。正直お腹いっぱいになってきましたが、疑われると困るので半勃ち状態のチンポをねじ込み突き始めました。突いていると、妻の締まり具合がいいおまんこに包まれ次第に気持ちよくなってきました。
「いいよ、いいよ。おまんこすごく締まるねえ~」と言いながら突いていると我慢できなくなり、「うっもうだめだ」とバックの態勢で射精しました。妻はチンポを抜き取るとティッシュでおまんこを押さえながら「2回目は早かったわね」と少し笑っていました。明日は休みなので、妻が昼からセックスを求めてくるかもしれません。「勃つかな。まぁ、明日になれば回復してるだろ」と思いながら眠りにつきました。彩香とのセックスも楽しかったですが、やっぱり妻とのセックスが一番です。でもそれを味わうためにもセフレとして、これからも彩香を可愛がらなくちゃな、と思った次第なのでした。

もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

"

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。
だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。
数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ
と言うか奴隷なのかも知れんが・・・



2時間も飲んで酔ってハイテンションになってきた頃、ヤクザが話かけてきたそうだ。


ヤクザには見えなかったらしいのだが、今一苦手な顔だったのであまり話はしたく なかったそうなのだが、しつこく話しかけてくるので無視するのも何かと思って話に付き合ったのだ。

女房は酒癖はよくはないせいか、それまでお持ち帰りをされた事はなかった。
2時を過ぎると客はパラパラと帰っていって、女房とヤクザと他の客の3組だけになった。
限がないので、女房は酔っ払いながらも店を出た。

ヤクザは女房と未だ飲みたかったらしく、”もう帰っちゃうの?”と引き止めていた。


女房は予定が在るからと強引に会計を済ませて店を出たのだが、ヤクザも会計をして
店を出た女房を追っかけてきた。

”私帰るから!”と言っても聞かず、強引に付いてきて”おごるからもう一軒行こう!”としつこかったらしい。

その日は女房は酔ってはいたが、何時もほど酷くはなかったらしいのだが、しつこいので
小さい小料理屋に行って飲むことにした。
おごりだから我慢しようと思ったらしいのだ。
その小料理屋は朝の6時くらいまでやってるらしく、そのヤクザの行き着けの店だったようだ。

そこで4時を過ぎた頃には女房もベロンベロンになっていた。

ヤクザがしつこく飲め飲めと進めるのでしかたなく飲まされたからだ。


下心がミエミエなので早く帰りたかったらしいのだが、なかなか返してくれず4時を回ってしまった。

女房はそろそろ帰ろうと告げ、最後の一杯だけって事になった。
長い時間飲んでいたのでトイレに行きたくなりトイレで用を済ませ、最後の一杯を飲んだ。

それから20分も過ぎた頃、帰ることになり二人は店を出た。

女房はやっと帰れるとホットしたらしいのだが、今度は家まで送っていくとしつこく付いてきた。


酔っ払いながらも、ヤバイと思った女房は逃げようとするが酔っていて走ることが出来ない。

”お願いだから付いてこないで下さい!”と言ったらしいのだが、そんな台詞は全く無視して付いてくる。
歩いて5分もすると近くには小さなラブホテルがあった。
そしたらいきなりヤクザが女房に抱きついてきた。
驚いた女房は固まってしまった。

声を出そうとしたが朝の5時近かったので、周りには誰も人が居ない。
当時の女房は彼氏が居たので、止めてくれを言ったがそんな事をヤクザは聞くはずもない。
誰も居ない外で声を出し助けを求めようと声を出し口をキスで塞がれてしまった。
ラブホの近くのブロックの壁に押し付けられて乳やアソコを弄られ始めた。
彼氏が居るので抵抗したが、直ぐに体が熱くなり始めた。
どうやらトイレに入ってる間に何か薬を入れられたらしい。
それと酒の酔いが効いてきたのだろう。(薬と酒の酔いがブレンドしたのだと思われる)
乳とアソコを弄られ女房は直ぐに感じ始めたそうだ。
あっと言う間にパンツはぐしょ濡れになってしまい、抵抗が弱まってしまった。


更に指を入れられるともう抵抗をする事が不可能になってしまった。
5分ほど指入れをされてアソコは洪水状態になり、女房は抵抗を諦めた。
そして、近くのラブホに連れ込まれてしまった。
体がセックスをしたくて堪らなくなったのだ。
ヤクザは素早く部屋を選択し金を払い女房は部屋に連れ込まれた。
あっと言う間に服を脱がされ、ねちっこくセックスされてしまった。
口では嫌々言ってはいるが、薬と酒で感じまくって体は全く抵抗していなかった。
後で知ったらしいのだが、最後の一杯には女房がトイレに入ってる間に強力な催淫剤を
入れていたのだ。


挿入してから30分もしてヤクザは果てた。
ビストン運動が激しくなり、フィニッシュが近いと知った女房は”中には出さないでー!!""
と言ったらしいのだが、そんな台詞は無視し足をがっちりと掴み中出しされてしまった。
果てて、2回戦をしようと思っていたヤクザはその間にホテルに売ってる玩具のバイブ
やローターで女房の体を玩具にしていた。
10分もして復活したのか2回戦に突入。
感じて、疲れまくっていた女房は体の力が抜けてしまい、されるがままになっていた。
そして2回戦が終わり、疲れと睡魔の為に二人とも寝てしまった。


午後3時頃に女房は左腕のチクッとした傷みに目覚めた。
うっすらと目は覚めたが、体が動かない。
チクッとした痛みは注射でこれも暫く後で知ったらしいのだが、シャブらしかった。
そして、ヤクザは女房を愛撫していて徐々に体が目覚めてきた。
感じ方が寝る前とは段違いでたちまちの内に洪水状態。
セックスがしたくて堪らなくなった女房は自らチ○ポを求めた。
そしてヤクザの焦らしが始まった。


「入れて欲しければ、じゃぶれ!」と命令され素直にフェラを始めた。
10分もじゃぶった頃、入れて欲しくて堪らなくなった女房は懇願したが、入れてくれない。
ヤクザは入れて欲しければ、嫌らしい台詞を言うようにと命令された。
正確な台詞は覚えていないらしいが、”あなたのチ○ポを私のグチュグチュの万個に入れてください!!」
と大きな声で3回言わされた。
そして、自分から騎乗位で挿入するよう言われた女房は自らヤクザを跨ぎ腰を沈めた。


挿入してからは今まで経験したセックスとは比べ物にならず、女房は水から舌を絡めてキスをし、
激しく腰を振って何度も逝った。
それから二人で風呂に入ってお互いの体を洗い、風呂場でセックス。
ヤクザは幾らしても限がなく、女房も幾らでもしたくなってしまっていた。
ホテルの延長料金を支払って夜まで何度も及んだそうだ。
今までの自分と違い、自ら激しくフェラをしてあらゆる体位でセックスしまくったそうだ。
自分がこんなに大胆になれるとは今まで夢にも思ってなかったらしい。
夜の6時くらいまで延長してやりまくった。


それからホテルを出たヤクザは未だセックスしかたったので続きは女房の部屋でやる事になってしまった。
その日の夜は彼氏と会う予定だったので、部屋は不味いと思ったらしいのだが、ヤクザが強引に部屋に着いて
きたので仕方なく彼氏には会えないと断りの電話を入れた。
それから部屋で夜中までセックスしまくりだった。
やりながら彼氏への罪悪感は在ったが、体の火照りが収まらず部屋でセックスしまくってしまった。


ヤクザはベッドでの寝物語で初めてヤクザであることを打ち明けた。
ヤバイって思ったそうだが、とき既に遅し。
そして土曜日の深夜も明けた頃にヤクザは部屋を出ていった。
もちろん、また来ると告げて帰っていった。
彼氏が居るから困ると言ったが、また抱かせてもらうと強引に約束させられてしまった。
部屋まで来てしまえば、住所も自宅電話番号も会社も知られてしまい逃げられなくなってしまっていた。
ヤクザが怖いって思いもあるが、それ以前に、その時は既に女房はそのヤクザの事が嫌ではなくなって
しまっていた。


全くタイプでない顔なのに今まで経験した事のないセックスで情が移ってしまったのだ。
それから日曜には彼氏と会う事になっていた。
彼氏が部屋を訪ねてきたが、とても犯されて感じてしまったことは相談できなかった。
何時ものとおりに彼氏とセックスするが、夕べのセックスとは全く感じ方が違う。
当然、ヤクザのセックスに比べると彼氏のセックスは全然感じ方が違う。
もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟ったそうだ。
心でいけないと思っていてもセックスはヤクザの方が圧倒的に好いからだ。


それからは彼氏と会う週末以外の月~木曜日は毎日女房の部屋に来た。
会社が終わって部屋に帰ってくる夜の7時には必ず来た。
そして避妊リングを入れさせられ、ピルも併用で飲まされていた。
ヤクザは女房の部屋の合鍵を作って何時でも自由に入ってこれる立場になってしまった。
関係をもった後で最初に部屋をたずねてきたときは薬を使わなかった。
おそらく、女房がセックスの虜になったので常用する必要がないと思ったのだろう。
そして、5回目に部屋を訪ねてきた時に2回目のシャブを打たれた。
その時も女房は最初にシャブでセックスしたときと同じように大胆になり淫語を連発し
自らフェラをして激しく腰を振っていたそうだ。
それから週に1回ペースでシャブを使うようになった。
一応、相手はヤクザなので覚せい剤かシャブでは?と思って聞いたらしいのだが、
最初は栄養剤だとか催淫剤だとか嘘を言って打たれていた。
ヤクザと出会って1ヶ月後の5回目だったか6回目には直接アソコに塗って使うようになった。
女房は注射はあまり好きでないからだ。
それから間もなく女房はシャブだと知らされた。


ヤバイと思ったが既に後の祭り。
毎日は使わないので救いがあったみたいだが、体がシャブの影響でヤクザなしではいられなくなっていた。
毎週1回のシャブセックスが恋しくて堪らなくなったのだ。
彼氏は忙しいので平日の月~木曜日は滅多会わない。
女房はシャブセックスしたくなると平日に有給を取るようになってしまった。
週末の彼氏と会う日も何だかんだと理由を作って断るようになっていった。
一時期はパイパンにされていたので1ヶ月くらい彼氏に会えない時期にされていた。
有給はかなり貯まっていたのだが、使ってばかりいるとあっと言う間に使い切ってしまう。
ヤクザと出会って3ヶ月後、女房はヤクザに言われるままに会社を辞めてしまったらしい。
週に1回のシャブを使ったセックスがしたい為に会社を辞めてしまったのだ。


生活があるので働かなければならないので、スナックで働くことになってしまった。
最初はスナックで働いていたが、半年もするとヘルスで働き始めた。
シャブの値段は高いからだ。(購入はヤクザがしていたので金額は知らん)
こうして女房は風俗嬢へ堕ちてしまった。
彼氏は自分の彼女がヤクザに犯され、玩具になってる事もまったく知らず、会社を辞めたことも何も知らずにいた。
もちろん、ヘルス嬢になってしまった事も知らなかった。
ヤクザと出会って半年、風俗嬢になってしまった女房はその頃は週に1回しか彼氏と会っていなかった。
その事で彼氏は不満を訴えていた。


彼氏とよりもヤクザと一緒に居る時間の方が長くなっていた。
女房はヤクザに彼氏と別れるように言われ、1週間ほど悩んで彼氏と別れた。
彼氏は別れるのを嫌がっていたが、女房は彼氏とのセックスよりもヤクザとのセックス
の方が好くなっていたのと、一緒に居る時間がヤクザの方が長いので彼氏と付き合う
意味がないと悟ったのだ。
それから1年半ほどヤクザに貢がされ、飽きて捨てられた。
最初は週に1度のシャブを使ったセックスがしたくて色んな男とセックスしたらしい。
完全に尻軽やりマン女になってしまっていた。


それまでは真面目だったOLがわずかな期間に淫乱風俗嬢へと堕ちたのだ。
それから暫く時間が経って禁断症状もなくなり、ヘルスも辞めスナック勤めになった。
女房は今にして思うと、週に1回だけの使用だったのとヤクザに捨てられ供給元が
なくなったのが幸いしたと言ってた。
手に入れる方法を知っていたらシャブ中になっていただろうとも言っていた。
そんな女房と俺は3年前に見合い結婚した。(今流行りのブライダル産業)
話を聞いたのは子供が生まれ1年くらいが経っててからだ。(今現在は2歳の娘)


その話を聞いた時はちょっと驚いたが、今はなんとも思ってない。
もう昔の事だからな。
エロ本とか裏ビデオを二人で見ていてそんな話になったのだ。
それにセックスレス気味でセックスをあまりしてないから、起爆剤にはちょうどよい。
セックスするときはその話を思い出しながらセックスしてるよ。
変態って思うかも知れないが俺も40歳近いから別にいいだろ。



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もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

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ミス○○のKちゃんはレポーター

テレビ番組のディレクターをやっている俺。
ローカルの旅番組の取材での出来事です。

ローカル番組だと予算の都合上、ギャラの高いタレントさんは使えません。
たまに、元ミス○○みたいなヘタなレポーターを使ったりするけど、その時も元ミス○○のKちゃんでした。
Kちゃんは2年ほど前にミス○○に選ばれ、1年間ミス○○として活動後、レポーターとしてデビュー、現在22歳だ。
俺は彼女を何回かレポーターとして使ったことがあり、お互い顔見知りだ。
技術スタッフと俺と、Kちゃんの4人での1泊2日の取材だった。

この日は、温泉場の取材。
普通の旅番組なので、入浴シーンはあるけど、基本的に水着を着て、その上にバスタオルを巻くのでエロいことはまったくない。
ただ、この日はちょっと違った。
温泉施設に、「アカスリ」があるということで、レポーターのKちゃんがアカスリ体験することになっている。
もちろん、そういうシーンがあるので、水着の上を取って、うつ伏せ状態で背中のアカスリを受けることはKちゃんとは事前に打ち合わせ済みだった。

入浴シーンを済ませて、いよいよアカスリ体験。
風呂場の一角に、カーテンで仕切られた部屋があり、韓国人らしきおばちゃんが待機している。
おばちゃんの紹介シーンを撮影し、次は実際にアカスリのシーンだ。
すぐにアカが出るわけではないので、撮影スタッフはいったんカーテンの外に出て、アカが出るまで擦ってもらうことにした。
カーテンを閉めて、俺たちは外で待機。

カメラマンが、今のうちにバッテリーを交換しておこう、と言うので俺は浴室の外の脱衣所まで予備のバッテリーを取りに行った。
予算の少ない番組なので、そんな雑用もディレクターである俺の仕事だ。
そしてアカスリ室の前にもどってくるとき、俺はハッとした。
カーテンが半分くらい開いているではないか。
アカスリルームを出るときに、ちゃんと閉めたつもりが、閉まっていなかったようだ。
他のスタッフは部屋の横にいるので、そのことには気づいていないようだ。
俺は手に持っているバッテリーを確認するふりをして立ち止まり、そっと中を見ると、Kちゃんがベッドの上に座っている姿がバッチリ見える。
するとKちゃんは、手を後ろにまわし、水着のひもをほどき始めた。
そしてブラをはずして上半身裸になった。
俺のほうからKちゃんのおっぱいが丸見えだ。
俺は心の中でガッツポーズをした。
さすがミス○○に選ばれるだけあって、スリムな体。おっぱいは小ぶりだった。
たしか水着姿ではもう少しボリュームのある胸だったと思うが、どうやら水着にパットを入れて大きく見せかけていたようだ。
でも俺的にはバカでかいおっぱいよりも、やや小ぶりなくらいのほうが好みだ。
Kちゃんは、俺が見ていることにまったく気づいていないようだ。
アカスリのおばちゃんがKちゃんに何か話している。
Kちゃんはうなずくと、水着の下に手をかけ、すっと脱いで全裸になった。
下の毛はきれいに処理されツルツル状態だ。
水着になることが多いから、剃っているのだろうか。
Kちゃんはおばちゃんにうながされ、ベッドにうつ伏せに寝た。
もうおっぱいとおまんこは見えなくなり、アカスリが始まったので俺は他のスタッフのところへもどった。

アカスリの撮影では、Kちゃんは水着の下だけはいて、上半身は裸だが、ずっとうつ伏せの状態。
特にエロいこともなく、撮影は順調に進み、その日の取材は全て終了。
近くの宿に宿泊だ。

食事を済ませ、明日の段取りを打ち合わせして各自部屋にもどった。
俺はしばらく自分の部屋で台本の確認作業をして、そろそろ風呂に行こうかと思い部屋を出た。
ここも温泉ホテルだ。
部屋を出ると、ちょうどKちゃんも浴衣姿で部屋を出てきたところだった。
Kちゃんは俺を見ると、「あ、ちょうどよかった、明日の撮影でちょっと相談が・・・」と。
Kちゃんは、台本を取りに自分の部屋へ入ると、「Sさん(俺)もどうぞ」と部屋に入るようにうながされたため俺はKちゃんの部屋に入った。
相談とは言っても、ちょっとしたセリフの言い回しを変えたいということで、大したことではなかった。
話はすぐに終わったが、Kちゃんはちょっといたずらっぽい顔になってクスッと笑い「さっきSさん、アカスリの時、見てましたよね?」
俺はドキッとした。
「私、Sさんが見てるの気づいてました」と言われた。
俺は何と言い訳したらいいかわからないで黙っていると、「他のスタッフさんじゃイヤだけどSさんなら見られてもいいかなって思って気付いてないふりしてたんです。」
「え? それって・・・」
Kちゃん「フフフ」とちょっと恥ずかしげな顔。
「ごめん、ちょっとカーテンの隙間が開いてたから、閉めようかなと思ったらKちゃんが水着を脱ぎ始めちゃったから、そのまま見とれてしまったんだ。でも、すごくきれいだったよ」と言うと
「本当に? ちょっとうれしいかも・・・」とほほ笑んだ。
俺はかなりドキドキした。
「今からお風呂ですか?」
「うん」
「私、他のお客さんとお風呂場で一緒になるのがイヤなので貸し切りのお風呂を予約してあるんです。Sさんも一緒に・・・」

俺たちは他のスタッフに内緒で、貸し切り風呂に向かった。
小さい内湯と、小さい露天風呂があって、貸し切りの家族風呂としては豪華な造りだった。
脱衣所に入ると、Kちゃんは俺に抱きついてきた。
俺は恋人同士のように、Kちゃんにチュッとキスをした。
浴衣を脱いで裸になり、内湯へ。
Kちゃんの全裸をこんどは間近で見ることができた。
二人で体を洗いっこしているうちに、俺は我慢できなくなり、Kちゃんに抱きついて胸をもんだ。
「私、胸小さいから」とちょっと恥ずかしそうにしたが「そんなことないよ。すごくきれいだ」と言って乳首を口に含んだ。
Kちゃんはビクッと体を震わせ、体の力が抜けたように俺の体にもたれかかってきた。
俺は構わず、おまんこに触れるとすでにヌルヌル状態だ。
毛をすべて剃っているので、おまんこがテカテカ光っているのがわかる。
Kちゃんの全身を舐めまわした。
「ハア、ハア」と息が荒くなるKちゃん。
俺はカチカチになった息子をKちゃんのおまんこに擦りつけると、Kちゃんはさらに息を荒げ、俺の耳元で「お願い、入れて」とつぶやいた。
俺はそのまま息子をゆっくりとKちゃんの中へ挿入した。
「ハアー!」というKちゃんの声が浴室に響く。
ピストンするとKちゃんは悶えまくっていた。
そして、今度は俺が下になり、Kちゃんが俺の上にまたがる。
髪を振り乱し俺の上で腰を動かすKちゃん。
さらにKちゃんを四つん這いにしてバックから挿入。
パンパンパンと音が響き、それに合わせるようにKちゃんの「アンアンアン」という声が響く。
風呂場の床にKちゃんを寝かせて正常位になり、そろそろフィニッシュかというとき、俺はこのままKちゃんの中でいきたいという衝動にかられた。
俺の人生の中で、中で出すことなど今までなかった。
するとKちゃんは俺を下から見上げ、声にならないが「このままいって」と口の動きだけでわかった。
その瞬間、俺は思いっきりKちゃんの中で果てた。
今まで味わったことがない気持ちよさだった。

露天風呂に出た俺とKちゃんは、そこでもイチャイチャが続いた。
夜風が気持ちよかった。
俺は風呂のフチの岩に腰かけ、その上にKちゃんが座って、俺はKちゃんを後ろから抱きしめる。
左手の指で硬くなった乳首をもてあそび、右手の指でKちゃんのおまんこに触れる。
Kちゃんは振り向いて、俺の口にむさぼるように吸いついた。
俺とKちゃんは、そのまま露天風呂でも1回やった。もちろん中出し。
露天風呂だと、声を出すわけにもいかず、Kちゃんは手で口を押さえながら声を出すのを我慢しながらいった。
そしてKちゃんの部屋にもどりまた1回。
その日は3回とも中に出した。

番組の取材は翌日も順調に終了した。

いま、俺とKちゃんはセックスフレンドだ。
週に1度はセックスを楽しんでいる。
でも、泊まりの取材でのセックスは、一段と興奮度が増す。

ポリネシアのセックス文化

 英領ニューギニアのトロブリアンド島民は、文明人のセックスをからかって、男女の観衆の前で、忙しく、落ち着きのない、ぶきっちょうな文明人の愛のテクニックとしてマネしてみせる。お客は、この低級なセックスの演劇をおかしがるが、それは俳優たちが誇張しているのだと信じている。彼らの経験によれば、それほど準備不十分で、それほど本番を急いだら、どんなカップルもセックスを楽しむことはできないはずだから。
   
 彼らはこんな説明をする。
 「一時間たつと祖先の魂(たましい)が目覚めて二人の結びつきを祝福しにくる」
   
 このことの意味は、これらトロブリアンド諸島の恋人たちにとって、セックスを長びかすことは義務であり、祖先の霊に対する務めなのである。
 セックスは本当の意味で「神降し」「神霊との交わり」なのだと。女性を依り代(よりしろ)に見たてた神聖な行為なのだということ。
 優しく静かなオーガズムを迎えた女性の表情が菩薩のようなものに変わる。そのものが「神霊との交わり」なのかもしれない。
   
 そして、私たち文明人が行うセックスは「悪霊降し」「悪霊との交わり」とも言えなくもない。
 たとえば、『メッセンジャー』シリーズに、この悪霊との交わりに近い逸話(いつわ)が書かれていたので紹介する、「現世を去ってもセックスでの快楽を忘れることができず、その快楽を求める亡者(男の浮遊霊)が女に憑依し、誰でも構わない男とのセックスを求めさせる」というような“セックス依存”のようなもの。そのようなことは本当にあるのだと。
 男性に取り憑くよりも女性である方がオーガズムは強く相手も手ごろにゴロゴロいることから女性に憑くのかもしれない。気軽に「セックスフレンド」や「ヤリ友」「援助交際」などとされているものが何者との交わりなのか、そういう警笛に聞こえなくもありません。
   
 話を戻しますが、優しく静かなオーガズムを向かえるためにポリネシアと呼ばれる島々の人たちはクリトリスへの愛撫は一切行わないといいます。その強烈な刺激によるオーガズムを「悪魔との交わり」と感じたのでしょうか。ユダヤ教では女子割礼(クリトリス切除)などもありますから、もしかするとそのことを理解していたのかもしれません。
   
 19世紀半ばにアメリカ人のジョン・ノイズが発見したセックスの技法「カレッツァ」という考え方では、ポリネシアの人々やアメリカ先住民たちが行ってきたものを論理的に示した例があります。その技法によると、人間にはそれぞれ磁気の力があり、それがセックスを通して、相手の体に流れる、つまりセックスによって、磁気の交流がなされるというのです。
   
 男性器は磁気を交流させるときの導体であり、セックスの目的は男性器と女性器が深く静かに結合して、磁気がお互いの性器を通じで交流することにあるというのです。
   
 そういう考えのもとで結合すると、男女ともに性感がとても高まり、これまで味わったことがない、深く豊かな喜びに満たされるということを発見したのでした。
 その理論を発展させ研究したアメリカ人医師、ルドルフ・フォン・アーバンは、ひとつの結論を得ました。
   
 相思相愛で結婚した二人がベッドに裸になって、強く抱擁(ほうよう)しあい、愛撫しあったままなにもしないで過ごすこと一時間、真っ暗な部屋で二人が体を離(はな)すと、妻の体から群青色(ぐんじょういろ)の光が発せられているのが見えたというのです。妻の体から発せられた光とは、一体なになのか、アーバンはいま流行(はやり)の言葉で言うオーラのようなものと考えたのではないでしょうか。
   
 そして、夫婦にいくつかの実験をしてもらい、ひとつの考えにたどり着いたのです。それは「長時間、体を密着させておくだけでも、心の安らぎや満足感が得られる。」ということでした。
   
 ポリネシア人はセックスに限らず、肉体的接触をとても大切にする民族でした。例えば、母親は赤ちゃんを裸の背中に乗せて、仕事を行う。子どもは密着した母親の体から伝わる“気”によって、緊張感が和らぎ、安心して機嫌よくスヤスヤ眠る。また、子どもをなだめるために、母親がその子の背中を長い間さすって、気を静める習慣があるそうです。
   
 ポリネシアでのセックス文化は、私たちの祖先である日本先住民の間にもあったと最近になって感じました。縄文時代や弥生時代などの日本人たちはポリネシアの人々のように「おおらか」で「おひとよし」な民族だったといいます。
   
   
   

    

ひとまわり歳上のセフレと

今のセフレ、俺よりひとまわり歳上の41歳

バツイチのオバハンで子供は旦那に渡したとか…

痩せていてスタイルは良いね
可愛い顔で髪が長くて申し分ない
若い男が大好き!っていうよりも若いチンポが大好きなのかもね!

名前は久美子と呼ぶ事にする

歳上の割にはわがままで気難しくどうも扱いヅライ女なんだ

久美子は俺のボロアパートにセックスしにやってくる、それも超不定期で!

毎日来たかと思えば急に来なくなったり、夜中に飲んだ帰りに来たりと俺のボロアパートに自由に出入りする

俺が不在の時はラインで文句!
「もうこない ヤらせない」など(笑)

別に彼女でもないからほっといていいんだけど、またヤりに来る(笑)

先週日曜未明2時半頃にいきなり叩き起こされた、かなり酔っ払ってて

「話を聞いてくれっ!」って

会社でもめ事あったみたいで
水ごくごく飲んで話終わったと思ったらチンポしゃぶっていきなしセックス始まった

久美子の酒臭さ酷くてキツかった
マンコ舐めてあげたけど風呂入ってないで始めたもんだからマンコおしっこ臭いし(笑)
おまけに酔っ払ってっから久美子イカなくて、俺ばっかしイッちゃって、口と手でイカしてからバイブとピンローでイカしまくって寝てしまったよ

ここんとこ一年くらいこんな付き合いしてる

最近は情緒不安定みたいで俺に助けを求めてくる感じかな?

だけど寝顔見てるといい女で可愛いんだ、わがままさも可愛いく見えたりして

自分は28なんだがそう思ってしまう


ちょっといい話ししてしまったけど

久美子はまあスケベだ
自分で若い男がいいとか
若い男のほうがチンポ元気とか
セックス大好きだとか

平気で言って笑ってる

チンポは洗わないで舐めたい派だし
精液も平気で飲む
「焦った臭い若いチンポたまらない」
ってよ

自分も彼女何人かいたよ
だけど久美子に敵うほどのエッチしたことはないな

久美子は自分の前には45くらいのと付き合ってた、バツイチになってからは自由にあっちこっち行ってたって

荒れてたんかな?

久美子酔った時にたまーに前のセフレや彼氏のエロ話する、なかなかスゲエ話もあった

歳上に飼われてた(笑)
イカされすぎで気失った
失禁させられた
バイブで殺されかけた(笑)

それから
酔っ払って若いのに連れてかれて
4人にヤられた(笑)

バイアグラ飲んでもらってヤルと凄いいいよ(笑)


もてあそばれ過ぎっつうか
遊びすぎ!

聞いてるだけでヤバいわな!


いつもはいきなり来てヤりまくって帰る

普通にキスして
マンコ舐めて チンポ舐めて
69して
それからずっとセックスセックスセックスセックスセックスセックス!

ありとあらゆる体位!

久美子はバックが大好き!
あと対面騎乗!

自分は背面騎乗でクリを弄るのがいいねえ、ガバッと脚広げて前にスマホで撮影!

オモチャで遊ぶのもいいね
クリにデンマ持たせる
マンコに極太バイブ
アナルにアナルパール

イったらアナルパールを軽くピストンしてあげる、でイキなり抜くんだ
久美子スゲエ喜ぶから!

自分もチンポ舐めしてもらいながらアナルパール入れられてイク時に引き抜かれた!
死ぬほど気持ちいかったあ~


最低でも自分は三回~五回
久美子は気がすむまで

毎日は無理だけど(笑)さすがに出ない

いつか飽きるかと思ってたけど

久美子とのセックス気持ち良すぎて
まだ飽きないかハマった

オバハンって色気が凄いくて
久美子とくにキレイだから余計か

オバハンの若干くたびれた身体が色気を誘うね
マンコとのフィッティングもいい
ユルユルガバガバのちっちゃい可愛いオマンコよ!
マンコの毛があんましキレイに生えてるからおかしいなって思ってた、脱毛したって毛が濃いけど割れ目にそって立てにキレイに生えてた
マンコとケツがツルツルだからおかしいとは思ったよ

「アソコがキレイなのは私の売り」とか言ってんし!

ヤられ過ぎなクセにキレイなのは意外だった、ユルユルはもともとみたい

このマンコにいろんなチンポ入れられてるって妄想するだけでワクワクするな


久美子は言わないけどな
たまーにうちに来ない時

「どっかにヤりに行ってんの?」

って聞く(笑)

自分としちゃあ「うん」って言われんの待ってんだ(笑)
だけど久美子絶対ないって言うけど
俺は自分以外の他人棒入れれられに行ってっと思ってる(笑)

「今はあなただけよっ!」だとさ


こんなどスケベ姉さんだけど

普通に街で見かけたら仕事できそうな
キレ可愛いお姉さんなんだな

フェロモン出過ぎだけど!

見る人が見たらスケベな好き者だってわかるかも(笑)
男好きする身体と顔だから

チンポは大きさもあるけど
硬さ命だって言ってたな

それと男は変態のほうがいいんだとさ

まあ自分はその部類たが…


アナルセックスも頼んだ
絶対にダメらしい
神の領域だとか意味わからん

アナルセックスは一度でもヤルと止めらんなくなるとか?
「ヤったことあるんだろ」って
「あるわけないてしょ!」と

ちょっと疑った
何せこれだけの修羅場来てるから

でも久美子のアナルはキツキツだから思い過ごしかと
それとも…時間かけてもとに戻したか(笑)


先週来て以来
今週はまだヤりに来てない

また週末来るのか?
酔っ払って(笑)

今晩いきなし来るのか?

またそろそろ久美子とヤりたいって思う

ビッチに逆ナンされホテルに連れ込むも短小を笑われた

1年ぐらい前の冬のはなしです。
いま社会人2年目で24歳の男です。
会社から資格をとるように言われ、休みの日は近所のスタバで昼から夕方ぐらいまで勉強していました。
そのスタバは駅の近くにあって、休日は学生や若い社会人が多く利用していました。
夕方5時ごろでしょうか、そろそろ帰って夕飯の仕度をしようと思い、店を出ました。
駅前の道を歩いていると、後ろから声を掛けられました。
「すいません、、ちょっといいですか?」
見ると、スタバで近くの席にいた女の子でした。
実はその子、スタバにいたときからちょっと気になってたんです。
というのも、、着ているニットの盛り上がり方がやばい!
ロリ顔で巨乳って反則だろ…
推定EかFはありそうでした。
20代前半で、背は低め。ちょっとロリっぽくて可愛らしい子でした。
薄手のニットにスカートという格好。
あとで聞いたんですが、22歳で社会人1年目でした。
スタバにいたときからちょっと気になってたんですが、、
ニットの盛り上がり方がやばい!
ロリ顔で巨乳って反則だろ…
推定EかFはありそうでした。
実は俺、容姿にはちょっと自信があって、背は180センチで細マッチョ、顔もけっこうよくてそこそこモテるんですw
だから声掛けられるのも慣れてて、「あ~またか(笑)」みたいに思ってました。
「どうかしました?」
「あの、、もしよかったら連絡先教えてもらってもいいですか?」
相手の女の子(仮にまなみにします)は恥ずかしげでしたが、こっちはこういうのには慣れたもんですw
けど慣れてる感じが伝わるのはまずいかなって思って、びっくりした感じで応えました。
「は、はい。俺なんかでよかったら、、」
そう言って、お互いのLINEを交換しました。
俺「急に声掛けられたんで、びっくりしましたよ(笑)」
まなみ「ごめんなさい、、スタバにいたときから気になってて」
俺「もしよかったら、晩飯どうですか?家に帰るところだったんですが折角だし」
まなみ「本当ですか?是非おねがいします!」
いきなりの展開にビックリですが、これはチャンスです!
このまま飲みに行って、ホテルに連れ込んでやろうと思いました。
逆ナンなので余裕ですねw
ただ、俺には悩みがあって。。
実はアレがめっちゃ小さいんです(泣)
長さで言うと10センチぐらい?
仮性包茎だし、太さもぜんぜんありません。
しかも身長が高いだけに、余計に小さくみえちゃうんです。
この容姿のおかげで、女遊びはよくするほうなんです。
経験人数でいうと20人ぐらい?
クラブとかでお持ち帰りすることもあるのですが、いかんせん祖チンなので、セフレとかはできたことが
ありませんでした。
だからといって、この目の前のカワイイ子を逃す理由は無いですよね(笑)
どうせ一晩だけ、楽しめりゃいいや~って思ってました。
そんなわけで2人で駅近くの居酒屋へ。
奥の向かい合わせの席に通されます。
ほどほどに飲みつつ、会話を弾ませます。
まなみは都心の旅行会社で新卒で働いているそうで。
住んでるのは俺のうちとはちょっと遠いのですが、同じく資格試験があるとのことで、スタバで勉強していたそうです。
そこで俺を見つけたってわけ。
最初は緊張してたのか口数が少なかったまなみですが、飲むと饒舌になります。
「彼氏とかいないの?」
「いたら声掛けないでしょw もう1年ぐらいいないよ~」
「じゃあご無沙汰なんだww」
「ちょwwなんの話?」
そんな感じで若干下ネタを交えつつ話していました。
まなみは背が低いので必然的に上目遣いになりますが、それがちょっとエロいw
しかも胸の盛り上がり方もヤバイww
上から谷間が見えちゃいそうで、勃起寸前でした。
そして、まなみ、ボディタッチが多い!
いつの間にか、向かいにいたのが隣に座ってるしw
腕とか太ももとかに触れられながら、会話してます。
こんなんだから下ネタトークがさらに加熱して、
「ご無沙汰なんだたら普段どうしてるの?彼氏いないんでしょ?」
「まーねーわかるでしょw」
「今日みたいに男捕まえてんの?w」
「ちょっとwこういうのはたまにしかしないよ!」
たまに逆ナンする女の子って、絶対ビッチでしょ!w
さらに、どんどんきわどい内容に。。
「前にエッチした人が忘れられないぐらい良かった」
「すっごいでかくて、長さが20センチぐらいあった」
「奥まで突かれて狂っちゃいそうになった」
なんていう下劣な話をするまなみw
それを聞きながら俺は自分の短小が憎くなりました(泣)
けど、見栄張って、
「20センチもないけど大きさに自信はある」
「いまもセフレが何人かいる」
なんて言っちゃいましたw
するとまなみは
「すごー!上手なんだね!」
「やっぱ男はでかくないとねー!」
とか言ってておれ涙目w
そうこう話してるうちにお会計。
長居してても仕方ないしねw
居酒屋を出た後はすんなりホテルについて来てくれました。
駅の裏手にあるホテルの一室に入ります。
「広いねー!いい感じの部屋じゃん!」
やけにテンションの高いまなみ。
「じゃあ私先にシャワーもらうねー」
と言ったのですが、3分ぐらいで出てきます。
「ねーねー、お湯でないよー」
そう言いながら下着姿で、脱衣所の扉を開けて出てくるまなみw
やっぱり巨乳でした!
ブラしてるのでスゲー谷間できてましたw
もうギンギンです!といっても短小ですが。。
結局お湯は出ないようで、体を洗わずベッドへ行くことに。
まずは俺が上になってキス。。
まなみは吐息をもらしながら舌をからめてきます。
動きがめっちゃエロいw
下から俺の頭に手を回し、髪をくしゃくしゃしてきます。
「キス好き~もっとして!」
まなみはまだ飲んでるときのテンションが残っているせいか、はっきりとした口調で言います。
キスをしながらシャツの上から胸を揉みます。
これがすっごい気持ちいい!
色白ですべすべしてて最高のもみ心地でした!
「すげえ!なにカップあるの?」
「Fだよ~おっぱい好きなんだねw」
「あたりまえじゃん!こんなにキレイなの初めてだよ」
本当にまなみのおっぱいは今まで見てきた中でも最高でした。
ブラを外しても、全くたれておらず、小さな乳首が上を向いていました。
「舐められるのはずかし~」
とか言いながら、乳首を舐めてる俺の頭をつかんで胸にどんどん押し付けてきます。
「んっあっ…んっ」
乳首や、鎖骨、耳のあたりを舐めると、すごく感じてる様子。
そんな様子をみて俺のチンコもギンギンです。
おっぱいに顔をうずめながらまなみの脚をなでます。
脚もすごくすべすべしてて気持ちいい…
するとまなみのほうも、俺の腕や背中、お尻のあたりをさわさわしてくるようになりました。
ここで俺はトランクス1枚に。
お互いに激しく絡み合っている状態です。
まなみの脚のあいだに俺のひざを入れ、きわどい部分に触れていきます。
するとまなみはビクっとのけぞったような反応をし、そうとう感じているのがわかりました。
大事なところにはギリギリ触れずに、じわじわと感じさせていきます。
「すごい感度いいんだね」
「ヤダwはずかしい」
そういい終わらないうちに、ひざで思いっきりまなみのアソコに触れます。
「んっああ!!…ちょっといきなり…」
そう言ってからだをくねくねさせています。
「ひざ使うのエロいよ…禁止だからね!」
じゃあ、ひざがだめなら…と手でパンツの上からアソコを触ります。
「うあっ!ああぁ!だめえぇぇ」
まなみのパンツはもうぐっしょり。
ここからはパンツをずらし、一気にクリを攻めていきます。
「あ、あっ!あっ!あ!いい!!あぁ!あぁぁ~!」
「すごい、すごくいい!ああぁ!」
巨乳を揺らしながら喘ぐ姿はすごくいやらしい!
クリを重点的に攻めた後、いよいよ指をいれ、イカせにかかります。
「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
ゼイゼイ息をしながら、ぐったりとしているまなみ。
「すごいイキやすいんだね」
「はぁはぁ、、うん、そうなの、、」
肩で息をしながらまなみが答えます。
「気持ちよかった?」
「うん、、すごくよかった、、」
さて、、
この流れだと次は俺が受身になる番なのですが、、
見栄はってしまったため、やはり粗チンを見せるのははずかしいww
そんなことを考えていると息子はしょんぼりと、、
完全に小さくなってすっぽり皮をかぶってしまいましたw
すると、まなみが起き上がってきて
「すごい気持ちよかったよ~さすが何人もセフレいるだけあるね」
とトローンとした声で言ってきます。
経験人数20人弱で場数を踏んでるだけはあって、前戯には自信があったのですが、、
チンコの大きさはどうしようもない…
そうこう考えてるうちに、まなみが抱きついてきて、キスされます。
長くて、いやらしいキスのあと、まなみが俺の眼を見て言います。
「今度は私が気持ちよくしてあげるね」
「う、うん、、」
いよいよ白状するときが…
「じゃあ、自慢のアレをみせてもらおっかな~」
まなみは俺のトランクスに手をかけ、一気に下へおろしました。



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