萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

セックスフレンド

俺の童貞卒業

今から実際に会った体験談を書きたいと思います。

2011年07月04それは僕の人生が変わった日…。

俺はその日1ヵ月前から利用していた出会い系サイトで、

人妻さんとメールのやり取りをしていて7月4日にデートの

約束をした、俺の年は21歳まだ童貞で、女の体をしらなかった

童貞君だった、俺自身人妻の人に憧れていて何回もAVを見て

人妻を想像してマスターベーションを毎日していた、こんな俺に

とうとう童貞を捨てるときが来たっ!

ウキウキ気分で7月4日、人妻との約束の時間12時に駅前の所

で待合わせをして人妻を待っていた、そしたら12時半になっても

人妻から連絡が来なかった…もしかしてサクラに騙されたのかと

思い、その場を立ち去ろうと思ったその時…人妻からメールがきた!

「今何処にいる?」だけのメールが俺のケータイ電話に鳴り響いた。

俺は1分も掛からないスピードで、「駅前の○○にいる!」って人妻

にメールを送信!そして1分後…「何色の服着ている?」俺は心の

中で思っていた…こいつ俺の事を見つけてきも持ち悪かったら帰る気だな

と思っていた。俺は受信内容を無視して

俺「先に貴方が着ている服の色を教えて」

人妻「そちらから先に教えてください!」

俺「無理です。」

人妻「じゃあ帰りますね!」

俺「赤のチェック柄のシャツを着ています。」

人妻「わかりました。」

素直に服の色を教えてしまった、終った…。

心の中でそう思っていた、その時俺の目の前にありえないぐらい

可愛い人妻が現れた、いきなり俺にこんにちは○○君だよね?

俺「そうですけど○○さんですか?」

人妻「そうだよ!」

俺「ま・ま・ま・ま・ままじですか?」

人妻「なんか可愛いね君っニコ」

可愛い?何?俺が可愛い?ん?意味がわからねぇ…。

カッコイイならまだしも、可愛いって何が可愛いの?

心の中で思っていた、そして人妻とコジャレタ飲食店

に入って仲良く色んなことを人妻と話した、人妻は俺の

ことを気に入ってくれたのか、俺に対して優しい一面を

だしてくれた…こんな可愛い人妻がサイトにいるなんて

実際思わなかった…どうせ気持ち悪い人妻か、サクラしかいな

いサイトと思っていたが、そうでなかったのが俺自信感動している

神様が今俺に最大のチャンスを与えてくれているような気がした。

飯を食い終わって次は何処に行こうかなっと思って考えていたら

人妻がいきなりホテルに行こうか?と切り出してきた。

普通男が先にそうゆうことを言わないといけないのに人妻から

先に言われた、屈辱だった…。

だか、童貞の俺にとっては仏の言葉にしか聞こえなかった。

そしてついに俺の人生を変える、ラブホテルに到着!

ラブホテルに着いてホテルの中に入る、人生初の場所に

今俺は入っていると思うと感動で涙がでそうになった…。

そして人妻が慣れた手つきでホテルの部屋を選ぶ、なんか

人妻がかっこよく見えてしまった…。

ホテルに部屋に着き、中に入る、そして人妻先にシャワーを

浴びる○○君?と俺に問いかけてくる、俺は先にどうぞと答えた

人妻が風呂に入るシャワーの音が、俺のいる部屋に響き渡る、もう

緊張してアソコに反応がまったくなかった…。俺は焦って頭の中

で、エロいことを考えたがまったくアソコに反応がなかった。

もしかしてインポになったのかと思いさらにチンコに反応が

なくなっていた。

人妻が風呂から上がってきて、俺もシャワーを浴びるそして

ついに童貞を捨てるときが来た!

人妻がいるダブルベットに歩く俺、そして人妻が俺を見つめている

そしてベットに入った、人妻が俺の手を握って自分の胸元に手を当て

「触って…」と俺に問いかけてくる、柔らかい感触を感じ俺のアソコが

反応してビンビンになった!そして俺はAVの映像で学んだ事を全て

をフルで思いだしながら、人妻とのエッチに専念する、しかし、

人妻は俺が童貞である事を気づいたのか、俺を下にしてアソコに

ムシャぶりついてきた俺は人妻に童貞だからと、告げるとさらに

激しく上下にフェラをして、俺はもうその場でイってしまった

そして人妻は俺の白い液体をごっくんと飲み込み第2回戦目が始まる

俺のアソコを綺麗くした後もう1回俺のアソコにムシャぶりつき

そこから生で挿入して俺がゴム付けないとやばいと答えると

人妻は大丈夫と言って挿入…俺は初めて女性の中に挿入して

ガッカリした俺の想像する感じではなかったからだ…。

もっと気持ちのいいものだと思っていたが全然違うかった、

その後人妻が激しくして最終的にいかないで終ってしまった…。

童貞の俺が経験した童貞卒業である。

今でもその人妻とのセフレ関係は続いています。

さすがに今となってはマンコの気持ちよさがわかっていますが

最初の頃は実際何も気持ちよくなかったのが素直ば僕に気持ちです。

熟した人妻

いきなりだけど、俺は人妻という結婚している女性に性的興奮を覚える!

人妻といっても30代後半から50歳前後の熟女と呼ばれる年代の女性なんだが。

なぜ人妻か?といわれると、後腐れなくセックスが出来るから。

ばれた時を考えると…恐ろしいが、そのデメリットよりも俺は快楽を優先してしまう。

まーばれない様に再三の注意を払ってるわけだし、

バレるような夫婦関係にいるような人妻は、まず浮気しない!というのが俺の考えだ。

浮気する人妻の大半は、夫婦仲が良くないのがほとんどで…

俺が関係を持った人妻の大半が家庭内別居状態。

会話もほとんどなく、中には「一日顔を合わせない」という人妻もいた。

こんな人妻は外泊も自由で、休日は夜通しやりこんだ!

以前、何人かのセフレに離婚すれば?という質問をした事があるんだけど、

今更働きたくないし、子供もいるから!という返答がほとんどだった。

こんな妻を持つ夫には気の毒だが、俺には自由にやれるセフレができて万々歳だった。

俺が熟女を好むようになったのには理由がある。

あれは、中学生の時だった。

性欲旺盛で日々モンモンとしてた俺は、

毎日しょうなもない妄想に花を咲かせ毎日オナってた。

そんな時できた、初めての彼女。

俺は日々どうやってエッチまでもっていこうか考えてた。

金もなく…自分の部屋がなかった俺は彼女を家に呼びたくなかった。

幸い彼女の家は母子家庭で、母親は夜遅くまで仕事をしていて帰りが遅い!という事がわかった。

色々考えた結果一つの案がうかんだ。

まず、彼女と一緒に帰る約束をし彼女を家まで送って帰る。

家に送るついでにどうにかして家に上がり、

彼女の部屋で脱童貞。

トイレを借りる…?飲み物をもらう…??

いかにさりげなく彼女の家に上がれるか、一晩かけて考えた。

決行日、当日は夕方から雨が降っていた。

俺は彼女と一緒に帰る約束をし…

無事に彼女の家の前へと辿りついた。

予定通りに飲み物をねだると、あっけなく家に上げてくれる事になった。

ここからの展開は何度もシュミレーション済み!

俺は、既に妄想の中で何度も彼女とセックスをしている。

だか、そのシュミレーションが今から実際のものになると思うと、

緊張と興奮が入り混じり彼女の家の下で勃起していた。

勃起がばれない様に、右ポケットのズボンの中に手を突っ込み、

彼女がマンションのオートロックを解除するのを黙って見つめる。

終始無言のまま、マンションのオートロックが解除されエレベーターへと乗りこんだ。

勃起したチンコをばれない様に握りしめ、エレベーターが上がっていく。

エレベーターが彼女の家の階につくと、降りて10mほどで彼女の家の玄関の前についた。

彼女が玄関の鍵を開け、扉を開く…

ここからの俺の予定では、

彼女の部屋に通され飲み物を貰う。

そのあと、彼女の布団orベットに横になり彼女にも寝るように施す。

そして、彼女も横になり始まる・・・

という予定だったが、家に入るとリビングに通された。

すでに電気がついていたが、俺は大して気にしてなかった。

彼女がリビングのドアを開けたとき、そこには予想すらしていなかった光景が目に入ってきた。

リビングのドアの方向に背を向けて立った状態の下着姿の女性がテレビを見ながらタオルで頭を拭いていた!

えっ!?って思ったのと同時に凄く見ちゃいけないものを見た気がして、速攻で玄関まで戻った!

女「おかえり!」

彼女「ただいま!いたんだ!?」

女「うん!今日休みだったら買い物行ってきたんだけど、傘持っていってなくて」

彼女「あーあっ!笑」

リビングからこんな会話が聞こえてきた。

その後に、俺を呼ぶ彼女の声も聞こえた!

彼女「○○君こっちー!!」

俺は、いいのか?と思いながらもリビングへと戻った。

すると・・・下着姿の女性が俺の方へと振り返り、

「こんにちは!」っと言ってきた。

俺は目のやり場にこまりながらも、挨拶を返した。

俺は、下着姿の女性の後ろ姿に目を奪われ呆然と立ちすくんでいた。

彼女「ママ服着てよ!」

女「いいじゃん別に下着ぐらいへるもんじゃないし!笑」

っと言いながらリビングの隣の部屋へと入っていった。

彼女の母親は、当時38歳!実際年齢よりはもっと若く見えた。

色白で綺麗な顔立ち、全体的にむっちりしていたが…はちきれんばかりの巨乳に目を奪われた。

「始めた見た親以外の女性の下着姿」

この瞬間・・・

彼女とのセックスはどうでもよくなった。

彼女の母親のおっぱいを触りたい!彼女の母親とセックスがしたい!

一瞬にして考えが変わった。

その日は、お茶を一気に飲み干すとそのまま家に帰った。

帰ってからというもの、彼女の母親の姿を思い出しオナりまくった。

その日から、俺の性欲の矛先は彼女から彼女の母親へと変わっていった。

彼女とは、結局何もおこらないまま数ヶ月が過ぎたが…

彼女の母親とは妄想でやりまくっていた。

あれから数回家に行き、彼女の母親にも何度か会った。

何故か凄く気まずくて、まともに顔を見れなかったが!笑

彼女と別れた後も、オナニーネタは暫く元カノの母親だった。

そんなある日友達から裏ビデオを貰った。

「ばばあだったから、お前にやるよ!」という言葉を残して。

まだ、その時までは自分が熟女好きということすら気づいてなかったが・・・

ばばあの裏ビデオ?元カノの母親みたいな人だったらいいな?という小さな期待を持っていた。

その日は、学校が終わると一目散に家に帰ってビデオをガン見した。

それには、40代と思われるおばちゃんがバイブでオナニーしたり・・・

男とセックスしたりという映像が録画されていた。

初めて見たモザイクナシのまんこはイメージよりグロかった。

だけど…チンコは、はちきれんばかりにギンギンになっていた。

元カノの母親ほど綺麗ではなかったが…凄くそそられる女優だった。

その日の内に、5回はオナッた。

次の日も、次の日も、熟女ものの裏ビデオでオナりまくった。

学校を仮病で休み…昼間にしこりまくった。

そんな、中学生時代が終わり…

高校に入ると…彼女ができた。

その子で脱童貞を果し、毎日のようにやりまくった。

その後も、数人の女性と付き合い…

セックスを楽しんでいたが、何かに違和感を感じていた。

高校卒業と同時に一人暮らしを始めた俺。

荷物を纏めていたときに、あの裏ビデオがでてきた。

すっかり存在を忘れていた裏ビデオ。

久しぶりに見てみようと思い、ビデオデッキにセットした。

再生を始めて、懐かしさに浸っていた時思い出した。

俺は、こんな熟女とやってみたかったんだ。

その時、ようやくセックスで感じていた違和感に気づいた。

それから俺は、熟女系風俗に通いつめ今のような塾妻を漁る男になった。

黒髪清楚系のビッチに振り回された話

ガチで黒髪清楚系だった

俺が彼女(以下ビッチと表記)と出会ったのは
高校2年の春だった。

きかっけは、俺が所属してた部活に
ビッチが入部してきたことだった。

第一印象は普通。
特に気にも留めなかった。

でもある日を境にビッチを意識するようになる。

帰り際に「さようなら?」と笑顔であいさつされた。
なんと童貞の俺はこれだけでドキッとしてしまったのだ。

その日俺は思い切ってビッチにメールしたんだ。
女子にメールとか初めてだったからマジで緊張した。

そしたらビッチはかわいらしいデコメを送ってきた。
これが女の子のメールかぁ・・・と感動したもんだ。

まあメールの内容は忘れたけどすごい楽しかった気がする。
そんなこんなで俺とビッチは毎日メールをするようになった。

そんなある日俺はビッチと遊ぶ約束をした。
俺マジで興奮wwwwwwwwwwwwwwww
まさか女の子と遊ぶ日がくるとは夢にも思わなかったからな。

結果をいうと、その日俺はビッチに告白して
付き合うようになった。

ビッチと付き合うようになってしばらくたったある日、
俺は部活帰りにビッチと一緒に土手に座っていた。
そしてビッチは突然こういった

「ねえ俺君・・・胸触ってみない?」

童貞の俺は当然躊躇した。

俺「えっ・・・いや、え? でも・・・あ、え?」

ビッチ「ほら、触ってよ」

俺「」

ビッチ「ほら、あと5秒以内。5、4・・・」

俺は生まれて初めておっぱいを揉んだ。

今思えばこの時点で気づくべきだったんだな。
キスより先におっぱいって・・・
まあ童貞だったんだ許して。

それからまた経って、俺はビッチをセクロスした。

一気に時間がとぶが、10月のとき事件が起きた。

一緒に帰ると約束していたにもかかわらず、
ビッチは姿がすでになかったのだ。
俺は怒りを覚え、ビッチにメールをした。
「約束してたのに、なんで帰ったの」敵なメールだったはず。
するとビッチは

「ウチ・・・俺君のこと好きかわかんない・・・」

俺は衝撃を受けた。

俺は激しく動揺して、目の前が真っ白になった。
嫌われるようなことは全くなかったはずだ。
俺はすぐにビッチにあった。

俺が泣いて謝ったところ、
ビッチは俺のことをやっぱり好きだと言ってくれた。
思えばあの関係はこの頃からだったか・・・

それから一か月後、俺はまたビッチに
「俺君のこと好きかわかんない」的なことを言われた。

今度は電話をした。もちろん俺は泣いている。
ビッチは「俺君泣いてるでしょww」みたいに
明るく言ってたからまだ脈はあると安心した。
今思えば小馬鹿にしていたんだろう。

話した結果、今回は距離を置くということになった。
それでも俺はだいぶまいっていしまった。

俺は同じ部の男友達(以下友Aと表記)に相談することにした。
友Aは俺と違って恋愛の手練れだ。冷静なアドバイスをしてくれた。

しかし俺は友Aのアドバイスに不満を感じていた。
どれもこれも決定打に欠ける。
そして俺は以前ビッチが「男らしい人が好き」と
言っていたのを思い出す。

俺はその日頭を丸めた。

今思えばアホらしいが、俺には
坊主=男らしい の方程式が成り立っていた。

変わり果てた俺を見て友Aは
「まじかww お前すごいなwww」
ことを言っていた。

一方俺はと言うと根拠のない自信に満ち溢れていた。
これなら絶対イケる!と思っていた。
少なくともこの頭を見れば反応してくれるだろう。

しかしそれは幻想だった。

自信満々で部室の戸を開く。
「こんにちはーッ!!」って元気に入った。

俺を見てクスクス笑う部員の中にビッチの姿もあった。
しかしビッチは俺を一瞥しただけですぐにそっぽを向いた。
期待外れの反応に俺は一気に滅入った。

友Aを廊下に連れ出し泣いた。
友Aは「そんなに自信あったのかww」みたいなこと言ってた。
しかし、頭まで丸めたのだ。ここで引き下がっては意味がない。

俺は友Aと友Bを連れてマックに行き、
ビッチにメールを送った。

俺男らしくなった?みたいなメール。
しばらくすると返信が来た。
俺は怖くて見ることができなかったので、
友ABに見てもらうことにした。

その返信を見た二人は「oh...」と言いながら
俺に携帯の画面を見せてきた。
そこには、

「男らしくってそういうことじゃない。
 てか、距離置いてるのにメールしないで。」

あたりまえです\(^0^)/

それからずっとそんな状態が続いて
ある日ビッチに呼び出された。

案の定別れ話だった。
ある程度予測できていた事態だったが、
俺は泣きまくった。最後にキスもした。
でも俺は悲しい反面「これでいいんだ」と開き直っていた。

ところが突然ビッチが
「これ俺君に行っていいのかな」とか言い始めた。
渋るビッチから聞き出した真相。

ビッチ「実は友A先輩といろいろしてたんだ☆」

最初はただその言葉を情報として受け止めていた。
しかし家に帰りつくとふつふつと激しい怒りが込み上げてくる。

怒りの矛先はビッチではなく友Aだった。

後日友Bを問い詰めたところ、
ビッチと友Aの関係を知っていたらしい。
しかし人間関係が壊れるのが嫌で黙っていたらしい。

考えれば考えるほど俺の怒りはどす黒いものへと変わっていった。
友Aは俺が相談をしたときどう思っていたんだろう?
俺の知らないところで何回セクロスしたんだろう?
キスしたあの唇もあいつのチンポを咥えていたと思うと吐き気がした。

友Bづてに俺が真相を知ったことを聞いた友Aは
俺にメールを送ってきた。
内容は謝罪と謎の言い訳。あと、
「俺を殴ってくれ」と最後に書いてあった。

何処の青春ドラマですかwwwwwwwwwwwwww

結局友Aとは殴って和解した。
何故か友Aのことを許してしまった。

一方ビッチは問い詰めても
テンプレのセリフしか出てこない。
「俺君より友Aのほうが頼もしかったから」とか
「ウチと付き合ってた時もそんな風に怒ってほしかったとか」とか
挙句の果てには
「キスは俺君のほうがよかったよ☆」

黙れクソビッチがああああああああああああああ

友Aは心から反省してるようだったし、
これ以上こういう関係がないようにと念をおしたから、
とりあえず今回の一件はもうなかったことにした。

しかしビッチの暴走は止 ま ら な い

ある部活帰りに俺と友Bがマックに寄った時、
友Bのケータイにメールが。

発信元は・・・ビッチ。
友Bは俺にそのメールを見せてくれた。

「友B先輩、今マックにいますか??(絵文字)」

えらく媚びた文面だなあと思ったが、
特に何も思わなかった。

別れた後もなんだかんだでビッチと
メールをしていた俺。
実をいうと未練タラタラなのだ。

そんな中あるメールが
「実は好きな人ができました(絵文字)」
まあ問い詰めたところやはりその相手は友Bだった。

部内の男全員穴兄弟にするつもりかコイツ・・・

あとから話を聞くと、
二人はこっそり会ってはいたものの、
結局友Bがビッチを振ったらしい。

ビッチ初の黒星
ざまあああああああああああああああああああああ
そして友Bマジ紳士

3人そろって穴兄弟√は免れたものの、
何故か俺はまだビッチのことが好きだった。
そして俺は友Bがビッチを振ったのもいいことに、
ビッチに二度目の告白をした。

どうかしてるぜ!

ビッチは泣いて喜んでOKしてくれた。
「やっぱりビッチには俺しかいない」と
謎の自信に満ち溢れていた。

俺もビッチもだぶん幸せだったと思う。
俺もビッチを想っていたし、
ビッチも俺を想っていた。
それでいいじゃないか

・・・と、思っていた時代が僕にもありましたとさ

俺が再びビッチと付き合い始めたのを知ってるのは
友Bだけだった。まあ友Bは俺とビッチが付き合ってるのを
快く思ってなかったようだったけどな。

友Bの説得により、俺はようやく目を覚ました。
あんなクソビッチと別れてやろう、と

俺は話をつけるため、ビッチ宅へ向かった

俺の口から別れの言葉を聞いたビッチは
悲しんでいる・・・ように見えた。
静かに「・・・はい」と返事をする。

そんなビッチが急にいとおしく感じた。
「ま、まあ、これからも仲のいい友達ダヨ!」と
懲りずにまたフラグ(?)をたててしまった。

しばらく沈黙が続いた。
ビッチのある言葉によって
その沈黙は破られた。

「ねぇ・・・最後にキスしよ?」

俺は少し迷う振りをしてから了承した。
ホント学習しねぇwwwwwwwwwwwwww

ビッチにキスされると
反射的にエロい気分になった。
まだ赤の抜けてない非童貞だから許して

すると、ビッチは俺をそのまま押し倒して、
俺の愚息をズボンの上からさわさわしてきた。

俺フルボッキでござる

「最後だからいいよね」と
訳の分からない言い訳を自分にした。
マジでクズ。

ビッチの家族が途中で帰ってきたので
最後まではいかなかった。

行為を終えたあと、ビッチは
甘い誘惑をしてきた。

「これからはこういう関係ってダメかな?」

つまりセフレである。

いやセフレなんて男子校生の誰もが憧れることだろ
ましてや性欲盛んな高校生だぞ?
超ウルトライケメンリア充以外なら誰でも引っ掛かるわ

俺は一瞬誘いに乗りそうになったが、
残っていた理性をかき集めて、断った。

そのあと、ビッチが俺を家まで送ってくれた。
俺は家につき、ビッチはまた家に引き返していった。
その寂しそうな後姿をみて、俺の決意は激しく揺らいだ。

結局別れ話はgdgdになってしまったので、
日を改めてまた話をすることにした。
今度は公園で。これなら心配ないね^^

俺は約束当日、待ち合わせの公園に向った。
するとなんということでしょう。
ビッチの隣に見知らぬ男が。

俺はえ?と思いながらも
ビッチの元へ歩いた。

どうしよう俺やられるかもと
ビビっていたが、その男は
「ども・・・」というと去って行った。ホッ

その後ビッチとの別れ話はあっさりと終了し、
俺はビッチと談笑をしていた。
するとビッチが俺にこんな質問をする。

「ねぇ、年上の人と付き合ってる人ってどう思う?」

俺ははっと思い尋ねた

俺「もしかしてビッチちゃんのこと?wwwww」

ビッチ「ちがうよ友達の話ww」

俺はいつも人の言うことを鵜呑みにする癖がある。
いとも簡単に信じてしまった

俺「なんだwww その人て何才なの?wwwwww」

ビッチ「30歳くらいって言ってたww」

俺「すっごい年の差wwwwww」

これが彼女自信の話だとは知らずに

そのあと二人でぶらぶらしていたら、
ビッチが突然しゃべりだした。

ビッチ「さっきの話ね、実はウチのことなの」

俺「あ、やっぱり?wwwwwww」

俺は驚愕した。

ビッチの話によると、突然道を尋ねてきた人と
付き合ってるとのこと。どうしてそうなった
俺はふと疑問に思い質問する

俺「その人とはいつ知り合ったの?ww」

ビッチ「あー、俺君を家に送った帰りだよ」

俺「」

詳しく聞けば、俺を送った帰りに
見知らぬ男性に道を聞かれたらしい。

どういう経緯かは知らんが、
そのあとその男の家にあがったらしい。

セクロスしたとまでは言ってなかったけど・・・絶対してるよね?

俺はもうダメだコイツと思った。
あの日、ビッチの後姿を見て
いとおしいと感じた自分を恥じた。

悶々とする俺をよそに
見知らぬ男とよろしくやってたわけだ。

それ以来俺がビッチと関わることはなくなった。

他の男の匂いでオナる彼女


当時俺は大学二年生、大学で知り合った同学年の彼女:ユカがいました。
ユカはかなりかわいくて高校の時は学校案内のモデルを頼まれたり、大学に入ってからは二度ほど雑誌に載ったりと自慢の彼女でした。

二年生の春からユカは居酒屋でバイトを始め、気が利く性格も併せてお客さんからも人気者だったそうです。
ただバイト終わるとクタクタでメールが返ってこなかったり、バイトが終わってから
深夜営業の店で飲み会があったりと少し心配な事もありましたがユカとの仲は変わらず、順調に過ごしていました。

二年生の学年末試験期間中の雨降りの日の事です。その日は選択科目の試験で俺だけ大学に来ていました。
テストは昼過ぎまでだったので夕方からユカの家で一緒に勉強する約束をしていたのですが、試験後に携帯をチェックすると

『ごめん(絵)風邪ひいた(絵)うつしたらダメだから今日はゴメンだけどキャンセルさせて(絵)
俺くんもあったかくして風邪ひかないでね(絵)
ゆかはこれから一日寝るです(絵)』

とメールが。※(絵)は絵文字です。
風邪ならしかたがないと思いフルーツでも持って見舞いに行くか、と雨の中彼女の家に向かいました。
途中のスーパーでリンゴと苺を買い、彼女の家の近くに来た頃にはだいぶ雨足も強まり本格的な大雨になっていました。
ですがここまで来て引き返す訳にも行かず、ブーツを濡らしながらやっと彼女が一人暮らしをしているマンションに到着。
雷雲がゴロゴロと鳴る中、ユカの部屋がある4階まで階段を登ります。
彼女の部屋に前に立ちドアホンを押そうとしたその時、

「ゴロゴロ…ガシャーン!!」
突然雷鳴が鳴り響き、空が光りました。

(怖えぇ?…)

驚きながらドアホンを押すと
「ピンポーン…♪」

返事はありません。さらに何度か鳴らしますが反応なし。
どうしようかと考える間にもう一発
「ゴロゴロゴロゴロ…ガシャーン!」と雷が落ちました。

寝てるのか、薬でも買いに行ったか…一度携帯に掛けようかと思いましたが寝てるのを起こしても悪いのでとりあえずメール。
結局返信がないので、ドアノブに買物袋を下げてもう一度メールを送ってその日は帰りました。

その後、期末試験が終わって春休み。ユカと一泊二日で旅行に行きました。
久しぶりにゆっくりユカと一緒に過ごす一日は楽しく、相変わらずユカはかわいくて幸せな時間を過ごせました。
旅行から帰った次の日、ポストを調べるとピザや風俗のチラシと一緒に茶封筒が。
宛名も無く、ポストを間違えたのかなと思いましたがとりあえず部屋に持ち帰り中を確認すると、中にはDVD-Rが一枚入っていました。
しかもその表面には
△△ユカ

とユカの名前がフルネームで手書きされていました。
「????」と状況が把握できないまま、とりあえずデッキに入れます。

青一色の画面から切り替わり映し出されたのは付き合い始めてから何度も通ったユカの部屋。
ローアングルで、こんな感じにクローゼットが見えるって事は…枕元から撮ってるのか?
そんな事を考えながら見ているとユカがフレームインしてきました。
ガーリーなワンピと、首には俺が誕生日にプレゼントしたアナスイのネックレス。
大きめな紫の石をあしらったネックレスをユカは気に入ってくれていました。
このままユカがビデオメッセージを録画して終わってくれたらどんなに良かったか。
しかし望みは裏切られ、信じたくない物が映し出されました。
カメラの位置が変わり、そこに映ったのは剥き出しのペニスと靴下だけの男の両脚。
下半身裸でベッドに腰掛けて、片手でカメラを構えた状態の画です。
頭の芯がカーッと熱くなり、掌に汗が滲んでくるのがわかりました。
画面の中のユカはカメラを構えた男の命令に従い服を脱いでいる途中。
靴下を脱ぎ、ホックを外してワンピースを脱ぎ、薔薇の刺繍がされた白いブラジャーを外しカメラの前に白い胸を晒しています。
ユカが最後にパンツを脱ぎ、全裸になると男のペニスの前にひざまずきました。
裸にネックレスだけの姿でカメラに向かって少し困ったような顔を向け、男の太股に舌を這わせていきます。
時折、カメラを構えている男の反応を窺いながら。
そのまま亀頭に舌を絡め刺激すると思わず男が『ん…』と声を上げ画面が揺れました。
それを見逃さずユカがペニスの敏感なポイントを舌先で舐め続けています。しつこく、丁寧に。
この男を気持ちよくさせようと心を込めている。それを理解した瞬間吐き気がしました。
そのままユカは男のペニスをくわえて顔を前後に動かしています。ペニスに歯が当たらないようにバカみたいに口を広げて。
そのまま10分ほどペニスをくわえたり舐めたりしている映像が続きました。
しばらくすると男が「イクよ、飲んで」と冷たく言い、それに対しユカはペニスをくわえながら「…ふぁい」と頷いています。
男が出したモノを飲むのが当たり前になっている空気でした。
俺とする時は飲んでくれたりはしないのに。正確には一度我慢して飲んでくれた事もあったのですが、
次の日に「お腹こわしちゃった…」と言われて俺が平謝り、それからは飲ませるのはもちろん口に出すのも避けてたのに。それをこいつが…
嫉妬と、怒りと、吐き気でどうにかなりそうでした。
画面の中のユカはペニスの先を舌で愛撫し続けています。
そして男が「うっ…」と低く呻いた瞬間、ペニスが上下に暴れ勢いよく精子がユカに飛び散りました。
鼻に、頬っぺたに、髪の毛に、おでこに、鎖骨に、胸に、俺があげたネックレスにも。
この時点で吐き気のせいだけじゃなく少し涙目になっていたかも知れません。
ユカは白い粘液まみれの顔でカメラに向かって微笑み、そこで一回映像が途切れました。
そしてまた画像が戻ると、さっきとは違う場面が映っています。ユカが夜のマンションの踊り場に立ってる映像。
男は少し離れた所からカメラを構えているようで、さっきとは違う服のユカが映っています。
遠目からでも恥ずかしそうな様子が伝わりました。スカートを押さえながら緊張した面持ちのユカにくぎ付けになります。
しばらく経つと決心したようにゆっくりスカートの裾を上げ始めました。膝上丈のスカートが持ち上がり、ふとももがあらわになり、そして恥ずかしそうに腰より上にめくり上げます。
当然パンツが見えると思っていた俺の目に飛び込んできたのはなんとユカの陰毛でした。
カメラが一瞬動き、男が左手でピンクの下着をつまんでヒラヒラさせる様子を映し、またユカに戻ります。
「ん。後ろ。」
男が言うとユカは後ろを向き、スカートをめくってヒップをカメラの前に丸出しにしました。
恥ずかしいのか少し震えているようにも見えます。
ユカの全身を映していたカメラがゆっくりズームし、ユカのヒップが画面にアップになると、男が「いいよ、広げて」とまた一言。
するとユカは足を開き、両手で自分のヒップを鷲掴みにすると大きく広げました。
画面にはユカのおまんことおしりの穴がくっきりと映っています。
その映像がしばらく続いた後、また画面が切り替わり今度は再びユカの部屋。
先ほどとは別の日らしく、外から激しい雨音が聞こえています。
ベッドの上のユカは裸で何も着けずに横たわり、こちらを見ています。
途中からカメラを回したのか、ユカの息は荒く、潤んだ目で男を見つめていました。
男が
「ほら、今度は背中してやるから俯せになって」
と告げるとユカは素直に従い、男の愛撫で声を漏らしています。

指の股の間や耳たぶを舐められて感じる事や、背中を爪の先でなぞられると声が出る事、
男は、ユカのツボを把握しているようでした。
「や…」
男の指にびくっと体を震わせて声を漏らし、自分から男の愛撫を欲しがるユカを見ていると無意識に勃起していました。
さらに男はユカに足を広げさせ、まんこに指を入れて中を掻き回しています。
とろんとした目で男の見つめて気持ち良さそうに
「きもちいい…あん…たっくん、もっとぉ…」
と繰り返すユカ。
執拗に男の指がユカの中で動き回りユカがより苦しそうに喘ぎ始めた時、
「ピンポーン…♪」とチャイムが鳴りました。
「ん…?お♪」
男が嬉しそうな声を出し、カメラをドアホンの室内モニターに向けると、傘を差した男が映っています。
更に二、三歩画面に近寄ると男の姿がはっきりと映し出されます。

その画面の中に映っていたのは俺でした。

空がゴロゴロ鳴る中、傘とスーパーの袋を持って。それを見て理解しました。
ユカは俺と一緒にテスト勉強するのをキャンセルした日、この男と部屋にいたこと。
俺が差し入れを持って行った時部屋の中でユカが知らない男とセックスしてたこと。

その事実に呆然としながら画面を見ていると、再びカメラがベッドの上に戻り、ユカが男の命令通りに騎乗位になる様子を映し出しています。
ユカは自分の手でぺニスをあてがい男に跨がると、ゆっくり腰を動かし、喘ぎ声を上げました。
下から自分の胸を掴む男の指をしゃぶり、時には男の胸に舌を這わせながら。

男もゆっくり下から突き上げながらユカを言葉で責めます
「エロいな?。ユカっておちんちん好きなの?」
「うん、たっくんの…おちんちん大…好き!」
「俺は?」
「好き!…大好き…」
「ふ?ん?外に彼氏来てるけど、部屋に上げなくていいのかよ?」
「いやぁ…言わないで…」
「ほら、携帯鳴ってる。出れば?」
「やぁ…」
「ユカのエロい声聞かせてやれよ?ああ、それとも彼氏も入れて三人でやる?」
「いや…いじわるしないで…おねがい…」
「ほら、ユカが出ないから切れちゃっただろ。つうか俺の上に乗っかりながらイヤとか言っても説得力ねぇんだけどwww」
「だって…」
「じゃあ俺と彼氏どっちが好き?」
「たっくんの方が好き…あん、…たっくん…になら何されてもいいよ…すきぃ」
ユカは腰を動かしながら切なげに答えています。
そのままユカは男に下から突き上げられて果て、そこで映像は終わりました。

その日はショックで、ぼーっとしていると夜になって携帯にメールが届きました。
知らないフリーメールで件名が
「△△ユカ」
驚きながら内容を確認すると
「ど?も。たっくんだけどDVDみた?」
なんてふざけた一文から始まる信じたくない内容のメールでした。
内容を要約すると
・ユカとは同じバイト先だった
・口説いたが彼氏がいると拒否された
・そのうちユカが彼氏(俺)を連れて店に遊びに来た。その時彼氏(俺)にやんわり釘を刺された
(そのメールを見て思い出しましたが、ユカにバイトの先輩に軽く口説かれたと聞き、店に行って牽制した事がありました。)
・その時わざわざバイト先まで来て恥をかかせた彼氏(俺)とユカにムカついたんで
二人の仲をグチャグチャにしてやろうと思った
・バイトの良い先輩として再度ユカと仲良くし、セフレにした。つうかユカの方は本気だったかもww
・今では俺の言うこと何でも聞く
・時々AV見せて教えたらその通りのプレイするようになった
今ではケツの穴も足の指も舐める素敵なセフレ
・ユカがオナニーする時はメールで俺に報告してから。俺の香水をかけたぬいぐるみの匂いを嗅いで、俺を思い出しながらするように教えた
・ユカって目隠しとか手錠とか好きだから。バックからハメてる時にケツ叩かれるのも。今度やってみれば?
・映画館でスカートの中触ってやったらすげえ濡らしてた(笑)
・大学卒業してから引越したんでお返しとか考えんなよ?ユカには引越し先教えてないし携帯も変えたんで探してもムダなんで
・せいぜい俺のザーメン飲んだ女と仲良くやれよ♪
:
:
この後DVDとメールを見せ、ユカと別れました。
結局この男の狙い通りになったわけですが。
今でも忘れられない寝取られ経験です。

俺&セフレの友達♀vsセフレっていう変則3Pをした

「俺&セフレの友達♀vsセフレ」っていう変則3Pならやったことある

当時、オレとセフレは出会ってすぐってのもあって、毎日2?3回はセックルしてたんだ。
そのセフレA子がメチャメチャエロい女で、見た目は、顔はぶっちゃけブスカワな感じだが、身体が大柄で適度な肉付きでオレ好みの水泳選手体型。
コイツは「どうせセックルするならいろんなことやってみたい」って女で、オレもノリノリでコスプレしたり、設定決めたり、外でやったり、たまに中出しさせてくれたり(コレが一番ドキドキしたw)と充実したセックルライフを送っていたわけですよ。

オレもA子もそのころは特定の相手がいなかったから、お互いの家によく泊まりあってたんだ。
ある日A子の家に行ったら、A子の友達のB子が来てたんだ。

オレもB子も初対面ではなかったから、三人で楽しく酒飲んでワイワイやってた。
で、そろそろ寝ようって事になって、壁際からB子、A子、オレの並びで横になった。
オレはいつも寝付きが悪く、布団に入っても30分くらい寝れない人間なんで、一人で携帯いじったりしてたんだ。
気付くと、A子もB子も壁を向いて寝息を立てている。
そこでオレは「さぁ、オレも寝るか」なんて空気嫁ない人間じゃないんで、もちろんA子にイタズラをはじめたんだ。
A子はすぐに気付いて「ヤメてよ」なんて言ってたが、いつも濡れやすいマンコがさらにビチャビチャになっていた。
ガマンできなくなったオレはA子の頭をつかんでイラマチオさせた。
足の指でマンコをいじりながら自分でもビックリするくらいの量をA子の口の中に出した。

いつもは一回出したらしばらく使い物にならないオレの息子も、この日は大興奮らしく、まだガッチンガッチンになっていた。
すぐさまA子をB子の方に向かせて、ねながらバックで挿入した。
A子もかなり興奮していたらしく、まるでエロマンガみたいにオレのふとももまでビショビショにしながら、声を殺してイキまくっていた。
正常位の体勢になり、オレはA子のお腹に2発目を発射した。

と、いきなりB子がガバっと起き上がり、「お前ら!セックスしやがったな!」とこっちをにらみつけた。
オレもA子も、顔を真っ赤にしながら「ゴメン」としか言えなかった。
しかし、B子は意外なことを口走った。

B子は「なんでアタシも混ぜてくれないんだよ」といい、オレのチンコとA子のマンコをいじり出した。
A子はテンパっていたが、オレはすっかりテンションが上がっていたので、B子と一緒にA子を攻めはじめた。
B子がキスしながらA子の左乳首を攻め、オレは右乳首をナメながら手マンした。
「こうするとメチャメチャ気持ちいいんだよ」B子はそう言いながら、A子の下っ腹を手のひらで押した。
A子はいままで出した事のないくらいでかい喘ぎ声を出しながら潮を吹きまくった。

B子もかなりテンションが上がった様子で、A子に「四つん這いでフェラしなよ」と指示した。
根っからのドMのA子は逆らうわけも無く、いつもより激しくフェラしてきた。
B子はA子にクンニしながら「気持ちイイんでしょ?ホラ、もっとイキなよ!」とA子を攻め続けた。

何回イったかわからないくらいA子はイキまくった。
「そろそろチンコ欲しくなったでしょ?」とB子が言うと、A子は「ハイ、オチンチンください」とオレに言った。
オレは正常位で挿入しながら、B子はA子の下っ腹を押さえたり、乳首をつねったり、クリを攻めたりした。
A子はめちゃめちゃ敏感になっていたので、トータルで軽く2?30回はイッたと思う。
バックや騎乗位でもB子はA子を攻め続けた。

いままで見た事ないくらいイキまくるA子と、楽しそうに攻めるB子を見て興奮がピークに達したオレは、B子に「もうイキそうなんだけど…」と言った。
「A子、中に出して欲しいでしょ?」とB子が言うと「ウン、ウン!」と声にならない声でA子は言った。
それと同時に子の夜3発目をA子の中に出した。
B子は、「キモチよかったでしょ?」とA子に言うと、A子のマンコからオレの精子を吸い出しA子に口移しした。
「さあ、もう寝るよ」とB子は布団に入った。
オレとA子はシャワーを浴びに言ったが、まだ興奮していたので風呂でもう一回やりました。

翌朝、B子は起きるなり「お前らあの後、風呂でもやってたろ?」と言いました。

おしまい

失恋したので女友達とドライブしてたらムラムラしてしまって車で・

高校を卒業してすぐの頃の経験です。

俺は車の免許を取ったばかりで運転をしたくて堪らなかった。
そこで高校のときのバイト仲間で話しがよく合う
近所に住むMを誘って深夜のドライブに行った。
Mは色白ぽっちゃり美人系、性格がわりとキツイがサバサバしていて
音楽やゲームなんかの話しでよく盛り上がった。
俺はその頃けっこうウジウジした奴でMに愚痴っていたりしていたが
Mはいい聞き役をしてくれていた。

ドライブに誘ったのは運転をしたくて堪らなかったのと、
失恋したてで憂さ晴らしをしたかったのもあった。

うちの辺りはドライブにもってこいの広い道路や橋なんかがあって、
ちょっと行けば走りやすい公園沿いの道もある。
1時間か2時間、親から借りた車を走らせてとりとめも無い話しをした。
ちょっと休憩・・てことになって某店(深夜だから店はやってない)の
駐車場に車を停めて自販機でジュースを買ってまた話しを始めた。

俺はMの前彼のことも知っていたから(そのときMには彼氏なし)
自然と恋愛話しになった。
ふと横を見ると車のシートに収まったMの体が目に入った。
白いニットにジーパンだけど、シートベルトがしっかりされていて
胸のあたりが強調されている。
おまけにニットはVネック。胸の谷間もチラと見えている。

俺「・・なぁ、お前結構胸あるな」
M「は?・・・まぁねぇ?・・・」
「ちょっと触らせてくんない?」
「はぁ?何いってんの?バカが」

そう言われながらも俺は右手を胸に伸ばした。
「ちょっマジやめてって」
Mは抵抗して腕を払おうとするが俺はMの左胸を服の上から掴んだ。
”けっこう大きいな・・”そう思いながら揉み始めた。

「マジやめろっつーのー」と言うが構わず揉む。
手の平に乳首が当たった。そこで手をずらし指の間に乳首がくるようにした。
「胸やらせてくんない?乳首立ってるし」
「ハ・・ン・・もう・・・胸だけだからね・・」

俺はシートを倒しMのニットをずり上げてブラもずらした。
Mの胸は白くて丸くて柔らかく、乳首はもう硬かった。
俺は覆い被さり両手で両胸を持ち上げるように掴み、
乳首を交互に舐め始めた。
舌先で転がすように、また舐め上げ、包むようにねちっこく。

「あ・・あ・・はっ・・」Mの喘ぎ声。どんどん感じてきたのか
俺の頭を抱えるようにして撫で回し始めた。

「・・ね・・首も舐めて・・・」首も感じるのか?
俺は舌を尖らせて耳から肩へとツツツッと舐めた。
「ああああ・・は・・・・あん・・」すごい感じてる。
俺は調子にのって首を攻め、右手で乳首を弄りまわした。

そしてまた乳首は舐め始め、今度は左の脇腹を軽く撫でた。
Mの乳首はもうカチカチといっていいほど硬く、俺の唾液で濡れている。
「あっ・・はぁ・・」Mは腰をよじり出した。

そこで俺は左腕で支えていた体も疲れていたのもあって、
Mに覆い被さり脚の間に俺の右足を入れ、太ももでMの股間を押してみた。
「ハァン!・・・ちょっ待って、胸だけって言ったじゃん!」
息を上げながらMが訴える。Mが両足で俺の足を抑えつけた。
「そうだけど・・・でも・・ダメ?」そう言いながら押さえつけられた足を
さらにMの股間に押し付け上下させてみた。
「あっあっちょっ・・ダメェ・・」
ジーパンの縫い目が当たっている。ちょうど刺激されているのか?

快感に襲われているMの顔はもの凄く色っぽい。
眉間にシワを寄せて厚い唇は半開き。
思わずその唇にしゃぶりついた。
もちろん股間はすり続けながら。

Mの口の中は熱く、唾液でいっぱい。
舌をこれでもかと絡ませた。
「んんんんっ・・うっ・・ふぅ・・ん」
Mが俺の背中を撫でまわした。

唇を離し、右手をMの股間に下ろしてジーパンの上から
中指で押してみた。
「あぁ・・ん・・ダメだってば・・ハッ・・」
ダメと言いながら抵抗しない。
”イヤよイヤよも好きのうち”ってやつか?

そこでジーパンのチャックとボタンに手をかけ尻の少し下まで
下ろした。つもりがパンツも一緒に下りてしまった(笑)
薄い毛で覆われたそこはもう熱く、かなり濡れていた。

中指を割れ目に沿って入れてみるとグチョグチョ。
「あぁぁん・・んん・・」Mが喘いでいる。
沿わすだけですごい感じているみたいだ。
クリを中指で擦ってみるとMがビクンッとした。
「そこ・・だめ・・やめて・・」どうやらここが一番感じるらしい。
「だめ?違うんじゃない?イイんでしょ?」
「あぁっイヤァ・・はぁぁん!」Mの腰が動き出した。

その腰のくねり方がいやらしくて俺は親指でクリを、中指を入れて
刺激し始めた。
「あっ あっ あっ あっ!」
すげー・・Mってもの凄い色っぽい・・。
Mの前彼はなんでMのこと振ったんかなー。
とぼんやりそんなことを考えた。

もっとMを堪能したくなった。
「M、ちょっと起きて。ホテル行こう」
そう言って手早く服を直してシートをあげ、近くの国道沿いにあるラブホに向かった。

ホテルの駐車場に車を停め部屋まで向かうとき、Mは真っ赤な顔で
目は潤んでいた。

部屋に入ってベッドに腰かけると、これまた手早くMの服を全部脱がせた。
マジで全部見たくて。
Mは抵抗せず、逆に俺の服も脱がせてくれた。

Mをベッドに仰向けにさせ、M字開脚させて股間に顔をうずめて
クリ、穴、割れ目、全部を舐めまわした。
クリを口に含み舌先でつつく、同時に指を入れ奥の固いところを刺激。
「ああん!そこっ・・すごい・・あぁ!」
あんまり喘ぎ声がカワイイからまた貪るようにディープキス。

するとMの右手が俺の股間に伸びてきた。
「・・あたしばかりじゃ・・ズルイでしょ?」
そう言いながら右手で俺のチンポをしごき始めた。

「うっ・・(超こいつの手気持ちいい・・)」
Mの手は柔らかく熱く、指もさわさわと動いた。
(後で手を見せてもらったが、Mの手はシワとかあんまなくて
ぽってりしていた)

そのままMを下にして69。どうもMはしゃぶりにくかったみたいだが
ぶらさがったタマを柔らかく揉み、サオを軽く握って
ストロークしてくれた。
カリの割れ目を舌でチロチロされたのは良かった。
サオを舐め上げきゅっきゅっと握り、また口一杯に頬張るのが見えなくても
わかった。

「横を舐めて」と言うと「ここ?」と言いながら唇を横にして
サオに這わし、舌でつつつつとしてくれた。
唇で横から舐められるのが堪らない。

「チュッチュッ ぴちゃっ ちゅる。 ん・・ふぅ・・・ん。ぴちゃっ。」
フェラの音もいやらしかった。
股間に意識が集中してしまうのを避けるため
Mへの攻撃開始。
熱くぷっくり腫れたアソコは丸見え。
クリも膨らんでるのが見えるし濡れ塗れだ。
クリを中指と人差し指で挟み小刻みにバイブ。
舌を中に入れて抜き差し。
Mの腰がビクッとなり、続いてくねり出した。

舌を上下に動かすと、Mの腰も上下に動く。
トロトロと液が溢れてくる。俺の後ろからは
「く・・ふぅ・・ん・・そんなにしたら・・舐められないよ・・・」
なんつーカワイイ声も聞こえる。

視覚的にも身体的にも刺激が我慢の限界になり、
俺は体を元に戻してベッド上にあったゴムを素早くつけると
Mを一気に突いた。

「あぁぁぁぁ!」Mが背中をのけぞった。
俺は両腕を立てていたからMを見た。
硬く立った乳首、のけぞった首筋、喘いでいる顔。
Mの左胸を揉み、乳首を指の間に挟みながら
俺は何度も突いた。
”グチュッ グチュッ グチュッ”
「あっ あっ あっ あっ」

Mの両足を肩に乗せ、さらに深く入れグラインド。
「あああああ ダメェ んんっ あぁっ!」

俺もMも汗だく。今度はMを起こして騎乗位。
脚を思いっきり開かせて挿入したから深く入って密着。
クリが俺にあたっているのもわかった。
「動いてみて」「ん・・・こう?・・あぁ・・はぁ・・・んんん・・」
Mの腰がグラインドし始めた。
「Mの腰っていやらしいなぁ・・・すげぇ動き・・・」
「・・そぉ?・・ふふ・・ありがと・・んふぅ・・・」
Mの動きに合わせて”ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ”
こんなにやらしいのを聞いたことが無いってくらい音がする。
親指でクリを擦ってみる。
「あぁっ そこっ イイっ・・」
Mに入れているサオも見えた。

「・・・そこってどこ?」俺は指を止めた。
「え・・・?」
「ここ?」そう言ってクリをまた擦ってみる。
「ぁっ!ん、そこぉ・・・」Mの腰が動くのと同時にまた指を止めた。
「・・なんでやめるの?・・・」
「どこがイイか言えって」「え、ヤダ・・。」
「じゃぁもうやめた」そう言って抜こうとした。
「あ・・だめ・・やめちゃ・・・。」
「じゃあどこがイイ?」「・・・クリ・・・・」
「聞こえない」「・・クリトリスがいいの・・・お願い・・もっとしてぇ・・・」

俺の両胸にMが両手を這わせ俺の乳首を弄り、
潤んだ上目遣いでお願いされた。
俺はMを四つん這いにさせ尻を高く持ち上げ
右手の中指でクリを擦り、左手で腰をつかみ、一気に突きまくった。
”パンッ パンッ パンッ パンッ”
「あっ あっ あっ あっ ダメェ!イヤァ!」
Mの喘ぎ声が響く。
(うっ俺もうダメだっ!)
「あっ あっ ダメッ イッちゃう! やぁぁ ダメッ イクぅ・・・!」
Mの声と同時に俺も放出した。
Mの中も体もビクンッ ビクンッと痙攣した。
俺を搾り出すように中が痙攣していた。

あまりの気持ち良さに抜くのを忘れ、二人して重なったまま倒れこんだ。
(あ?だめだ抜かなきゃ・・・)と思いサオを抜くと
Mのアソコはすごい濡れて光っていた。
Mもぐったり倒れている。俺はティッシュを数枚取ってアソコを拭こうと
するとビクッとなった。
「あん・・・ダメぇ・・・」うぅ・・・マジMの喘ぎ声かわいい。
まだ感じているのか拭いている間も「あぁん・・」とか言ってるし。

「M、すごい感じるのな。それにやらしかった」
「何言ってんのよ。もう。ふふ」

その後2人してタバコを吸いながらまたとりとめも無い話しをした。

Mとしたのはそのときだけ。今だったらセフレとか考えたかも知れないが、
そのときはそんなこと思わなかった。
俺にしてみればいい女友達だったし、喘ぎ声は超かわいかったが
なんかSEXの相手だけというのはMに失礼だったし。
がしかし、しばらくはオカズにしましたがw

後輩のセフレはフェラ上手で俺のセフレになっちゃった

えと、後輩のとやっちゃいました。

先輩と呑んだ時のことです。
友人Eとあって、その先輩にあたるKさんと一緒に渋谷の千歳会館で飲んでました。
7時くらいから、呑み始めて11時ごろ、適当な話を終えて呑み終え、店をでると後輩の知り合いの女の子Aがたまたま通りがかりました。
A「あー、Eさん、LODさん、久しぶりー」と、とってもなれなれしく話しかけてきて、友人Eが対応するだろう。と思って無視してると、Aが絡んできました。
A「LODさんってつめたーい」
俺「んなことはないよ。今日Yは?」Yとは後輩のことだ。
A「また、合コンいってるみたいー。何とか言ってよぉ」
俺「そっかぁ。まぁ、いいんじゃねーの?」と、適当にあしらった。

先輩Kさんなんかとこれからどうするか、話していてもう一軒行こうということになりしょうがなく、Aたちも連れて行くこととなった。
2件目は同じく渋谷の1Fに31アイスがあるビルの隣?の居酒屋ビルだった。Aは俺らの隣ではしゃいでいて、正直鬱陶しかったが、適当に話をしていた。
Aは後輩Yのことを好きでしょうがなく、Aの友人で今日は来ていない子は俺のことが好きだということまでは知っていた。
そんな感じだったので、Aとは普段話さないという訳ではなかった。
俺「あーあの子なんて言ったっけ?この前飲んだ子げんきー?」
A「ひどーい。名前覚えてなーい。結構本気らしいよ?」
俺「あー、でもこぶ付きだしなー」
とその子ネタで適当に盛り上がった。K先輩がいる手前、あまり女の子と話してるのもと思いつつも、皆結構出来上がっていて、誰が何話してるかなんてどうでもよさそうな雰囲気だった。で、俺もYとの事がちょっと気になったので話を振ってみた

俺「でさぁ、Yとどうよ?」
A「うーん、最近ずーっと会ってないなあー」
俺「上手くいってないのぉー?」
A「まぁねー、もうどうでもいいかなぁーLODさん私と遊んでよ(笑)」
俺「いいけどねー、考えておくよ(笑)」
A「ひどぉーい。でも、遊んでねー」
と言うような、じゃれあいをしていながらも、2次会が恙無く終わろうとしていた。
K先輩が、じゃぁ、帰ろうか。ということを言い出したので、俺はもう2時を回っていたので辛いのでタクシーで帰ることとした。
すると、Aが「方向一緒だから一緒に乗せて行ってー」と言いだした。
俺「あれ?一緒だっけ?」A「うん。今日友達の家泊まるから。そっちなの。」
俺「じゃぁ乗ってけ」A「わーい」
と言いつつ、タクシーに乗り込んできた。タクシーに乗って、運転手さんに方向を告げた。
俺「じゃぁ、高田馬場方面にいくけど、Aはどっちなの?」
A「一緒の方向だよ(笑)」
俺は、ちょっと疑問に思ったが、特に触れなかった。
高田馬場近辺について、俺が下りようとすると、Aが急に「一緒に降りて良い?」と聞いてきた。

運転手に待たせるのもアレなんで、とりあえず会計して、Aを下ろした。
俺「あれ?友達の家じゃないの??」
A「うっそー。もうちょっとLODさんといたかったの。。。」
俺「は?じゃぁ、その辺呑み行く?」と、結構辛かったが、いつも行く飲み屋の方に
向かうと、Aは「あ、飲みじゃなくて、家行って良い?」と聞いてきた。
はー?と思ったが、面倒なのでしょうがなく家に連れて行った。
俺「つーか、襲っちゃうかもしれないよ?(笑)」
A「襲われたらどうしよう。。(笑)」と、まぁ、言葉遊びだけは一人前な女だ。。と
思いつつも、俺は風呂に入った。
Aには、適当に着替えを渡しておいた。
俺が上がると、Aは「私も入ってきて良い?」と聞いてきたから、断る理由もなく風呂を促した。
Aが風呂から上がり、適当にだべって、俺はビールを飲みながら談笑しながら、テレビを見ていた。
もう結構呑んでいたので、会話はほとんどエロトーク。

俺「YとどんなSEXしてんの?」
A「彼はすっごい淡白なの。。キスしてFして挿れて、イっておしまい。LODさんは?」
俺「俺?試してみる?」と言って、俺のあそこにAの手を誘導。やっぱり人の手だと感じる。すぐに勃起。
A「えー(笑)もう起っちゃうの?早いねー」
俺「じゃあ舐めて?俺舐められるのすっごい好きなんだよねー」
A「んもぅ。。。。」と言いつつ俺のパンツに手を入れてくるA。
俺「そんな中途半端なしごきかたじゃだめだなぁ。。。(笑)」
A「起ってるくせに・・うふふ。」と言いつつ咥えた。
俺「そうそう。そうやって。。うふぅ・・(笑)」
A「なんか調教されてるみたい。。。どうしたら気持ちいいの?」
俺「好きに舐めてみて?」

そう言うと、スイッチが入ったのか、急に激しくなった。Aのフェラは変わってた。
咥えたと思ったら、口から話して唾液を俺の先っちょに垂らし始めた。
それでもって手で手首を捻らせながら上下にしごいて、唾液を広げてからおもむろに再び咥えてきた。
当然ヌレヌレで、音をジュパジュパ立てながら舐めまくってる。
テレビの音とそのジュパジュパが部屋に響きまくる。
俺「おっ、すごい気持ちいいよ。。しごきながら他のところも舐めてみて?」
A「LODさんのアレって大きいね。Yの1.5倍くらいあるよ。早く挿れたいなぁ。。。」
俺「Yってそんなに小さいのか、、、俺のって皆と比べたけど普通だったけどなぁ。。」
A「もう。。話逸らすしぃ、、挿れて欲しいよぉ。。」
俺「じゃぁ、もっとフェラしてくれたら挿れるよ?お尻こっちに向けてごらん?」
69の体制になり、Aのアソコをいつものように舌先で突いた。と思うとだらだらとアソコから汁が溢れ出てくる。

俺「てゆーか、濡れすぎぃ(笑)」
A「もぉ。挿れたいのよぉ。まだぁ?」
俺はAのあそこから汁を指で掬い取って、恒例の糸引きを見せてあげた。親指と人差し指の間に人を引いて見せた。
俺「てゆーか、ほらほらすごいよ?こんなに引いてる。てゆーかどうしたのさぁ(笑)」
A「てゆーかってしつこい!!もう、、じゃぁ口で逝かせちゃうよ!」
俺「うん。そうして(笑)」
A「イヤ!もう挿れるからね。」と言いながら騎乗位になって、俺のアレを手で掴んで挿れ用とし始めた。
俺「生で良いの?俺病気もちかもよ?」
A「すぐ欲しいの。。。」
俺「じゃぁ自分で挿れてごらん」

Aのアソコは濡れまくっているので、すんなりと入り始めた。
A「んん、うふぅ。。あぁん。」と挿れながら、途中で当たる度に声を上げるA。
A「奥まで入ったよ。こんなに奥にあたるなんて、始めて。。。すごいょ。」
Aはすごく濡れやすいようで、上下に動くたびにアソコから汁が溢れ出てくるもう俺の毛はびしょびしょ。
俺「すごい濡れてるよ。気持ち良い?」
A「実はすごい久しぶりで、じらされたからすごい出てくるの。自分でもわかるくらい。。はずかしいよぉ。。。」といいつつ顔を隠すA。
俺「じゃぁ、ちょっと本気だしちゃおうかなぁ(笑)」
俺は正上位になり、奥に俺のアレを当てたまま動かないでキスをしまくった。Aは動くより
動かなくても感じるようで、動かずして声を上げまくる。
A「奥にそんなにあてたら、感じちゃうよぉ。そのままでいてぇ。」自分で胸をもみながら
よがっている。少しだけ動かすと、奇声をあげてよがる。
ころあいをみて、軽いピストン運動をすると、壊れたような喘ぎ声を上げ始めた

A「あぁあぁぁぁ、、、もう逝っちゃうよ。逝っちゃうよ。あぁどうしよう。あぁぁん。。」
俺「逝っていいよ。どうして欲しい?」
A「もっと激しく動いて。ねぇねぇ。ホントお願いだからぁ。。」
俺はクリをいじらせながら、ゆっくりと俺のアレが先から根元までゆっくりと出し入れした。
Aのクリをいじる手の動きが早くなる。
A「あっあっあっ、逝っちゃう逝っちゃう。。あぁぁ。」
それとは関係なくゆっくりと動く俺。見ててとても楽しい。しばらくするとAがビクッとなった
多分自分でクリをいじって逝ったのだろう。息が荒い。俺はいったん動くのをやめた。
俺「逝った?(笑)」
A「はぁはぁはぁ、、もうだめかも。。。」
俺「じゃぁ、俺も逝かせてね?」
といって、座位になりAの腰を掴んで前後に動かさせた。膣の奥に俺の先がゴリゴリとあたる。
Aはまた喘ぎ始めた。

A「あぁぁぁ、おかしくなっちゃうよぉ」
俺はかまわず動かし、バックに挿れたまま体位を変えた。よくみるとAは結構良いスタイルだ。
後ろからみた尻の形がすごい綺麗。
俺「Aのお尻って綺麗だね。」と言いながらお尻を鷲づかみにして、バックで腰を動かす。
A「あっあっ、そ、あっすごい気持ち良いよぉ。。」
俺「もう逝っちゃうけど、、どこに出す?(笑)」
A「どこでもいいよ。口がイイカナ。。誰のも口にだしたことないんだよ?」ウソつけ!とあざ笑った。
俺「らじゃ。じゃぁ逝くよ?」と言って一気に逝くところまでもっていった。
逝きそうになりアレを抜いて、Aの口を開けさせて一気に出した。
Aは量の多さにむせている。するとゴクっっと喉がなった。飲んだらしい。
俺「あ、飲んじゃった?大丈夫?」
A「うん。でも、飲んで欲しかったでしょ?」と、口元を小指や、人差し指で拭いながらクスっと笑った。

そのままは俺は嫌なんでとりあえずビールを飲ませて口を洗わせた。
A「LODさんひどぉい。飲ませておいて、洗わないとキスしてくれないなんてぇ」
俺「洗ってくれたら、一杯キスしてあげるから。。勘弁してよぉ。」
と言いつつ、Dキスをして舌を絡ませた。もう朝のいい時間だ。。
キスをしながらふたりして眠ってしまった。
しばらくして俺は、Aが俺のアレをいじっているので目が覚めた。Aが一生懸命舐めてる。
俺「どうしたの??びっくりしたよぉ」
A「なんか起ってたから舐めちゃった。」
といいながらずっと舐めてる。意外と上手いフェラで不覚にも逝ってしまった俺。
A「2回目なのに一杯でてるよぉ(笑)」
俺「そぉ?でも上手だね。」
A「Yにはしないからね。前彼に調教されたのかなぁ。。」
俺「へぇ、すごい上手だよ。また今度して欲しいなぁ。。」
A「彼女いるじゃん。でも電話してくれればいつでもしてあげるね♪」

なんか、後輩のセフレが俺のセフレになってしまったようだ。。。ちょっと鬱。
そうしてまた二人とも寝てしまい。翌日起きたのは昼過ぎ。
寝起きにやろうと思ったが、いまいち俺が乗り気じゃなくて、飯食いに外出した。
Aはしたそうにしてたが、家を後にした。
帰り際にAの電話番号を渡される。つか、知ってるんだけど、、、(笑)
俺「え?マジで。どうしちゃったのさ?」
A「もう、YはいらないからLODさんが面倒見てね(笑)」
俺「あー、はいはい。わかったよぉ。。」
そういって近所のファミレスで飯を食って駅まで送ってバイバイしました。

おわり

出会い系というものを信じてみたくなった

先月友人Tがこんなことを言ってきた

「出会い系始めた!!」

「は?」
「お前はバカか!」
その時放った言葉はまずこれ。
間違いなく誰でも言うだろう。
というかそんなことを普通言わないもんだろうと思っていた。
実はこういうこといいながらピュアだったころの自分にも経験のあったことだから。
しかし
こいつはどこかアホなところがあるせいかそういったことをおおっぴらにする。
というか出会い系というものを本気で信じている。
まぁ俺は一度騙されたクチだからもう騙されないと思っているわけだけどね。
何とか損をする前にTの目を覚まさせてやろうと思いひたすら「やめとけ!」と
言い続けた。
しかしこの言葉に対してのこいつのセリフは

「出会えるから出会い系って言うんだぜ!」

こいつは本物のバカだ!
この誇らしげというかピュアな感じで自信満々に言う姿が
少しかっこよくすら感じた。
どうしようもないと感じた俺は一度痛い目を見るしかないと諦めた・・・

そして先日・・・
Tから一通のメールが来た・・・

「祝!セフレ3人目ー!(´∀`)」

何を言ってるんだと思い「夢か??」と適当に打って返信。
するとTから電話がかかってきた!

T「リアルだーーー!」

と第一声に大声で言われたもんで俺はかなりあせったww

T「俺って前に出会い系始めただろ?」

俺はすっかり忘れていた。
そういえばそうだったとその時のやりとりを思い返した。
そして
は!?っという声とともにコイツまさか!?という言葉が頭をよぎった・・・

T「その通りだよー」

俺の心を読むようにTは言った。
おかしい・・
Tは決してかっこよくはない!むしろ中の下くらいだろうか・・・
見た目もほっそりとしていれば、格好だってお洒落なんて言葉から程遠いようなやつだ!
しかも俺とTは二人とも20代半ばにして付き合った人数は1人2人と片手でも多いほど・・・
絶対に嘘だ!
そんなことを考えてるとTは俺の沈黙に対して

「今日はエイプリルフールじゃないよ」

もちろんわかっている!
なんなんだこの絶望感は!!
そしてTの余裕の感じがむかつく!!!

この感情を出したくない俺は
「どうせブスなんだろ!」
と強がりを言って平静を装った。

T「うふふふ
  可愛かったらどうする?」

何だと!!

こいつは新手の嫌がらせか!!

俺のイライラは頂点に達していた!

しかし次の瞬間

T「紹介しよーか?」

!?
俺は声にならない声を出していたんだと思う

T「とりあえず今から行くわー」

と言って切られた。

Tの家は俺の家から徒歩圏内のためTは10分ほどしてきた。
ドアを開けると

T「じゃーーん!」

という声と共に写メを見せられた。

俺「可愛い・・・」

冷静に俺は言葉を発していた・・・
Tは嬉しそうに「だろー」と言ってニヤニヤしていた。
しかしこいつは来ながら用意していたのかと思うと
うかれすぎだろうと思った。
そんな俺をおかまいなしにTは部屋へと入っていった。
そんな後をついていくとTは部屋のベットに座った。

T「さて今回の議題ですが!」

こいつは1人で会議でも始めるのか?
しかし写メを見て完全に興味が湧いてしまった俺は調子をあわせて

「議長お願いします!」

とだけ言った。
しかしそこからは会議というよりひたすらTの講演会だった。
Tの話によれば
出会い系には種類があるということがわかった
それは
「出会える系と出会えない系」ということ
なぜかこの短期間でTには出会い系の知識がやたらとついていた・・・
Tは冷静に出会い系を研究したらしい。
そして出会い系のあらかたの説明が終わると出会った経緯を話してくれた。
Tの登録していたサイトはなんと3つもあった!!
Tはどうやら人妻が好きらしく1つ目のサイトは

「人妻密会サークル」

このタイトルを聞いただけで俺は笑ってしまった!
しかしTはバカにできないぜといわんばかりに体験談を話し出した。
相手は30歳の女性らしく子供はいないとのこと
写真を見た感じ黒髪のきれいな清楚系。
こんな人が出会い系てギャップありすぎだろ!と思ったが俺は言葉を飲み込んだ。
この人とは出会って食事をしてすぐさまホテルに直行したらしい・・
しかもお金は全部相手の人が出してくれるというVIP待遇!
どうやら人妻というのはエロイらしく、食事中もどんなプレーが好きなのかなど
下ネタトークがほぼ。
Tいわく変なお店に行くより全然いいとのこと。
キレイな見た目とは違ってエッチは激しいらしくそこに萌えたんだと!
他に2人ほどヤッたみたいだが全てセフレの申し出を断って一夜限りの関係にしたんだと!
何て身分だ!!
Tいわくそんな体がもたない。
本気で殺意が芽生えた瞬間だった・・・
結局中でもセフレになったのは
ギャップのある黒髪美人のみ!
この時点でだいぶうらやましいのだが・・・

そして2つ目のサイトは

「人妻Clover」

こいつはよほど人妻好きのようだ。
ここでは1つ目のサイトに比べて美熟女系が多いみたいでTのストライクゾーン
まっしぐらだったらしい
しかし女というのは歳を重ねるに連れてエッチが濃いくなるようだ
ここではアナルまで舐められるわ軽いSMプレーはさせられるわで
Tもこの話をしながらご満悦!
というかキモイからプレー内容まで話すなよww
しかし内心そんなプレーに憧れの気持ちをもっていた俺はこのサイトのことを
詳しく聞きつづけた。
夜店を経験していた人が多いこともわかった。
ある意味プロがいるってことだ。
そしてこのサイトでは30代半ばの熟女とフレンドに!!
この方は完全に夜店経験者でお店のほとんどは経験しているらしい。
ということはお金を払わずともお店的プレーができる!!
何という環境!
羨ましすぎだ・・・

最後に3つ目のサイトは

「出会いの4つ葉のClover」

名前からしてどうやら同じ会社なのか?
Tがいうには一つ信頼できたら似た名前のサイトは信用していいとのこと。
このサイトは同世代、つまり20代の子が多いみたいで、気兼ねなくデート
も楽しめるようだ。
ここでは家の入り口で見せられた子とセフレになったらしい。
性欲も肌質も違って若くても楽しめたと。
こいつは本当に何様なんだ!?

結局のとこTはこの世代の違う3人とセフレになり気分次第でどの人とも遊べるということ。
これは一瞬詐欺か何かかと思った。
Tは金で買われて営業に来てるのかとも思った!
しかしこの現実離れした世界こそ真実であって誰かが言っている現実は小説より奇なりという言葉が相応しかった。
TにURLを教えてもらったので俺は今からその現実離れした世界に行きたいと思う。
みんなにもサイトを紹介したいが俺の相手がいなくなっては困るので
1つだけURLをはっておこう

いつもと違った朝

 静江に連れてこられた病院の看板には『池下産婦人科』とピンクのかわいらしい
書体の文字で書かれていた。春も本番になろうかという三月初旬の朝だった。
 カーテンの閉まった玄関口の前に佇む二人の間を、早くも散り始めた桜の花びら
がゆるゆると落ちていく。
「今日は休みみたいだね。……また今度にしようか」
 自分より五センチ以上背が高く、肩幅さえ広そうな静江を見上げて滋が気弱な声
を上げた。
「あ、そうだ。忘れてた。休みの日だから裏口から入ってと言われてたんだったわ」
 ちらりと滋を見た静江がひとつ頷いて言った。
 後は無言で滋を引っ張り右横のビルとの間の細い通路を入っていく。
 コンクリートを敷き詰めただけの通路は職員用だろうか。掃除が行き届かずに缶
コーヒーの茶色い空き缶が一つ転がっていた。雨どいからの水跡に緑色の苔が浮き
出ている。じんわりとした湿気の漂う空気を吸ってか、滋の不安が急に膨らんでき
た。
「やっぱり考え直してくれよ。冗談なんだろ。勘弁してくれよ」
 子供のように腰を落として滋が駄々をこね始めた。
「今更泣き言は言わないの。浮気したら去勢するって警告していたでしょ」
「浮気だなんて。お昼ご飯を一緒に食べただけじゃないか。それ以上の事は何も無
いんだよ」
 抵抗の姿勢を変えない滋の頬に静江のビンタが見事に決まった。
 空気を裂く鋭い音と、風船を割ったような破裂音がほとんど同時に通路の空気を
震わせた。
「嫌いな女と二人っきりで食事したりはしないでしょ。これ以上抵抗するなら手っ
取り早く蹴りつぶすわよ。その方が何倍も苦しいけど、どうするの」
 静江は言った事は実行するタイプだ。これまでの三年の結婚生活で滋は散々思い
知らされていた。
 きつい目をした静江の顔、薄いセーターごしに張りのある砲弾型の乳房、くびれ
たウエストから洗いざらしの色の抜けたブルージーンズ、そして今にも滋の股間を
襲いかからんと待機しているアメリカブランドのトレッキングシューズ。
 ゆっくり落としてきた滋の視線がそこで止まる。そこが終点だからだ。
 自分の男としての終点も来たのかもしれない。この病院がそうなのだ。
 涙が出るかと思ったが意外に諦めてしまえば感慨はそれほどわかなかった。
 でも最後の最後で、実は芝居だったのよ、あなたを懲らしめるためにやったの、
と笑いかける静江がいるのかもしれない。いや、きっとそうに違いない。
 ほんの一筋の希望だけを胸に抱いて滋は立ちあがった。その滋の背中を押すよう
にして、静江は裏口のドアの部に手をかけた。

「竹下さん変わってないわね。10年ぶりだと言うのに昨日会ったばっかりみたい」
 二人を迎え入れたのはショートカットの髪を金色に染めて、耳には大きめのピア
スをした派手な化粧の女だった。白衣がこんなに似合わない女もあまりいないに違
いない。
「池下さんこそ変らないわ」
 しょんぼりと立つ滋を無視して、待合室のソファに腰掛けた二人は近況報告の話
に花を咲かせ出した。
 この女が静江の高校時代の親友という理香子か。姓が池下と言う事はこの女が院
長なのだろうか。そうじゃないとしても経営者の身内には違いないだろう。
 だとしたら本当に去勢されるのかもしれない。
 滋の不安が恐怖に変っていった。
 なんだかんだ言ってもまさか本当に去勢されるなんて思っていなかったのだ。
 どうせ警告の芝居だと思っていた。今度やったら本当にやるからね、と言うのが
落ちなのだと思っていた。
 しかし、理香子がこの産婦人科の院長か、その身内なのだとしたら、かなり自由
が利くはずだから、その手術もやろうと思えば出来るだろう。
 滋の背中が冷たくなった。脇の下もなんだかべたべたする。
「その人がだんなさんね。滋さんだっけ」
 話が自分の方に来た。滋はうつむいていた顔を上げてにやけた挨拶をした。
「でももったいなくない。結構ハンサムな人じゃない」
 理香子は軽く会釈をしただけですぐに静江に向き直った。
「いいのよ。この人は給料運んでくるだけでいいんだから。セックスなんてもう1
年間無しなんだからね」
「ええ、良くそれで我慢できるわね。私だったら体がうずいてしょうがないと思う
わ」
「この人とやってないってだけよ。セフレなんか何人でもいるわよ」
 セフレというのはセックスフレンドの事だ。夫には浮気を厳しく禁じているのに
自分は遊びたい放題。勝手といえば勝手だが、子供を産むのは女のほうなんだから
女は浮気してもいいのよ。あなたとはセックスしていないんだから、間違ってもあ
なたは別の男の子供を育てさせられるなんて事にはならないわけよ。でもあなたが
浮気したらその女に金使うようになるわけでしょ。だから駄目なの。
 私の浮気は、自分のお金を使うわけじゃないからいいのよ。あなたには何の損害も
与えないわけだから。
 そんな風にまくし立てられると、滋としてはうなずくしかないのだった。

「院長先生。準備が出来ていますが……」
 エレベーターから下りてきたナースが、モデルのような足取りで近づくと、滋の
横に立って理香子に礼をしながら言った。
 滋の心臓が動きを早める。血圧が上がるのを実感した。
 やはり本当に去勢されるのかもしれない。もしそうなったら、明日からの自分は
どういう風に生きていけばいいんだろう。
「わかったわ。すぐ行くから、見学の人たちも呼んでおいてね」
 理香子はナースを先に行かせると、重い腰を持ち上げるようにして立ちあがった。
 静江も立ちあがる。
「見学って、何人くらい呼んだの。もう、人のだんなを見世物にして」
「ビデオも撮らせてもらうわよ。学術的な意味と趣味的な意味でね。だって無料で
手術してあげるんだからそのくらい当たり前でしょ」
 やはり本気なんだ静江は。ギロチンの紐が斧で叩き切られた気がした。
 そのギロチン台に掛かってるのは、首ではなくて滋のペニスだ。
 胸のうちから笑いが込み上げてきた。絶望の笑いだ。でも、命が無くなるわけじ
ゃない。生きていれば何かいい事もあるはずだ。
 自分を慰める自分にますます可笑しくなる。
「変な人ね。今から去勢されるというのに、何が可笑しいのかしら」
 静江があきれた顔をした。
「良くある事よ。気にしないで。本当に気が狂ったって訳じゃないから」
 言い捨てると理香子は先に立ってエレベーターへと歩き出した。
 きびすを返して走って逃げたいという衝動を滋はなんとか抑えこんだ。
 逃げても始まらない。これは仕方の無い事なのだ。動物的な恐怖を抑えこめるの
だからまだ理性が勝ってるんだな。滋は不思議に思いながら二人の後をついていく。
 ドナドナドーナドーナと心の中で唄が流れ出し、また可笑しくなって笑ってしま
った。
 手術室は3階にあった。スライドドアを通る時にスリッパに履き替えさせられた。
「あなたはこれを着てね。滋さんはここで服を脱いで、この白衣に着替えてくださ
い」
 静江には白い上っ張りが、滋にはブルーの特殊な紙で出来た薄いワンピースが理
香子から手渡された。
 脱衣籠が台の上に用意されていた。滋はため息を吐いてズボンのベルトを外した。
「下だけじゃなくて、全裸になってくださいね。ビデオに撮る時にその方が見栄え
がいいから。着替えたら正面のドアを抜けて進んでね」
 そう言い残して理香子は横のドアを抜けていった。
「冗談かと思っていたのに。本当だったんだね」
 すでに準備の出来た静江に向かって滋が言う。
「冗談は嫌いよ。わかってるでしょ。私の性格」
「でも、……。去勢なんかされたら俺、生きていけないよ」
 涙声で滋が訴える。
「大丈夫よ。変な気が起きなくなるだけ楽になるんだから。それにそうした方が長
生きするわよ。禿げる事もなくなるし、セックスする機会が無いのなら玉なんてな
いほうがいいのよ」
 滋が悲しい声を上げるほど静江は活き活きしてくるようだった。
 二人でSMプレイはやった事が無いが明かに静江はサディストだと滋は思った。
「用意は出来ましたか」
 さっきのナースが奥の扉を少し開けて顔を出した。
 目のくりっとしたかわいい看護婦だった。
「できました」
 静江が答えて滋の背中を押した。

 奥のドアを抜けると広い部屋に出た。正面に洗面台が二つ並んでいる。左側には
窓があって、春の太陽から生きとし生ける者に向かって公平に暖かい光が降り注い
でいた。こんな天気のいい日に去勢されるなんてなんて皮肉なんだろう。
 どうせなら土砂降りか吹雪にでもなればよかったのに。
 手術室のドアが開くとそこには大勢の白衣の女たちが待ち構えていた。
 当然かもしれないが男は一人もいなかった。
 無意識のうちに数を数えると理香子を除いて8人の女たちがそこにはいた。
 助手をするナースと思しき女が二人で、それ以外は皆見学者のようだった。
 女たちは無言で滋を見つめているが、その頬の赤みを見ればみんな一様に興奮し
ているのがわかる。ワクワクしているのだ。これから始まるショーへの期待で胸が
高鳴っているのだろう。
 
 8畳くらいの部屋の真ん中に手術台が置かれていて、その周りに金属の台が幾つ
か並んでいた。その台の上にはソラマメ型の金属のお盆やら注射器、それにメスが
並んでいる。
 心臓の鼓動がさらに早くなった。知らないうちに滋は後ずさる。
 その滋の首根っこを静江ががっしり捕まえて、手術台の側で待っている理香子の
前に突き出した。
 三段の階段を上がって、滋は手術台に横にならされた。
「もう少し下にきて。そうそこ」
 滋の顔の前にカーテンが張られ、足元が見えないようになった。 
 助手のナースが滋の両足を大きく広げるようにして足乗せ台にベルトで固定した。
 自然とワンピースの裾が捲れあがり滋の股間が露わになった。
 おおーとどよめきが上がった。
「へえーきれいに剃ってあるみたいね。手間が省けていいわ」
「剃ってるんじゃないわよ。結婚と同時に永久脱毛させたのよ。少しでも浮気しに
くいようにね」理香子の横に立った静江が説明した。
「そういう人最近多いみたいね。知り合いのエステティシャンから聞いたわ。でも、
パイパン男が一般的になったらあんまり効果なくなるわね」
 言いながら理香子が自然な感じで滋のペニスをつかんだ。
 先端にかぶさった皮を剥いて亀頭を露出させる。
 ひんやりした空気を感じて、縮こまっていた亀頭が少し膨らんだ。
「見学の人達、こっちにきてよく見なさいよ。それからビデオ係の人、もうまわし
ていいからね」
 横になった滋の位置からはよく見えないが、奥に立っていた見学者が近寄ってく
るのが気配でわかった。
「やっぱり嫌だよ。許してください。浮気は絶対しませんから。静江さんに言うこ
と絶対守りますから」
 滋の大声が、エコーまでかかって手術室に響いた。
「静かにしなさいよ。みんな期待して見にきてるんだからがっかりさせちゃいけな
いでしょ。男らしくすっぱりと切ってもらうのよ」
 静江にいくらたしなめられても滋の恐怖は消えない。
「いやだー。離してくれー」
 固定されていない両手で目の前のカーテンを引き剥がし、投げ捨てた。
 手術台が今にもひっくり返りそうにがたがた揺れる。
「みんな、手伝って。押さえつけていて」
 理香子に言われてナース二人と見学者達が、暴れる滋の手や上半身に体重をかけ
る。片腕に二人ずつの体重をかけられて滋はまったく身動きできなくなった。
 それでも声は出せる。人殺しーやめろーと思いきり叫び出す。
「あなた、ちょっとパンツ脱いでちょうだい」
 理香子が見学者の一人に声をかけた。
 まだ若い新人のナースは一瞬戸惑いの表情を見せたが、理香子の意図がわかった
のか、腰を屈めて脱ぎ始めた。
「良い濡れ具合ね。あなたも立派なナースになれそうだわよ」
 受け取ったオレンジ色の薄手のパンティを広げて、その中心部を確認した理香子
が、そこに鼻を近づけた。
 あ、と提供者の声が微かに上がる。
「すっかり本気汁ね。良い傾向だわ。では、滋さん、手術が無事に終わるように、
しばらく黙っていてもらいましょうか」
 理香子の手に握られたパンティが、大声を上げている滋の口に押し込まれる。
 口を閉じようとする滋の顎をナースが無理やりこじ開ける。
「手術の間これでも味わっていなさいよ」
 滋の口の中にねっとりとしたすっぱい独特の味が広がった。
 身動きできずに、さらに声まで奪われてしまった。
 自分が哀れで仕方ない。どうしてこんな事にならなければいけないのだろうか。
 滋はあふれる涙が両耳のほうまで伝って行くのを感じた。
 
「それでは睾丸全摘手術を始めます。患者は32歳男性、って男性なのは言わずも
がなだったわね。去勢の理由は浮気防止のため。それと健康維持のためもあるかな。
最近多くなってきたのよね。うちではこれで五例目だけど。はい、カメラさんこっ
ちを写して」
 理香子はそう言ってビデオカメラを持つ助手を滋の広げた足の間に入れた。
「陰のうの下側を水平に三センチほど切開します」
 滋のその部分に理香子の指が当たる。
 カメラに向かって解説するようにその指がゆっくり横に移動した。
 滋は睾丸が縮み上がるのを感じた。体が無性に震える。
 寒気が背中からわきあがってきた。
「それから睾丸を摘出。精索と血管を電気で焼いて閉じた後、縫合します。今回は
偽睾丸は必要ないとの事なので入れません。男の人が自ら去勢に来る場合は偽睾丸
を入れる人が多いけど、今回みたいに奥さんがだんなを連れてくるときは、入れな
いケースがほとんどです。理由は考えればわかりますね。所要時間20分というと
ころです。さて、局所麻酔の注射をするところだけど……」
 理香子は最後まで言わずに静江を横目で見る。
 静江は一瞬戸惑った表情を見せたが、すぐにうなずいて言った。
「麻酔使わなくても出来るなら、そうしてくれても良いわよ。その方がいい画がと
れると思ってるんでしょ」
「いいかしら。まあショック死するケースなんてほとんど無いから大丈夫なんだけ
ど……やっぱり麻酔しちゃうと画的に面白くないのよね。学術ビデオのほうはそれ
でいいんだけど、趣味の方がね」
 冗談じゃない。勝手な事を言うな。そう言う滋の声は口の中に押しこまれたパン
ティのせいで、単なるうめき声に変換される。
 痛みを想像して気が遠くなった。目の前に黒いカーテンが下りてきたみたいに滋
は感じた。
「無料でやってもらうんだから、お好きにどうぞ。ついでに言ったら、取り出した
玉も好きにしていいわよ。私も少しは興味あるから、いらないって言うのならもら
うけど」
 静江は落ち着いたものだった。すでに結婚した相手を三人くらい去勢した経験で
もあるみたいだ。
「睾丸、結構いろいろ使い道があるのよ。焼酎につけて玉酒つくって飲む人も知っ
てるし、蒸してスライスしたらすごくいけるって言う話も聞いた事あるしね。これ
はどう料理しようかしらね。スライスじゃ三人前くらいにしかならないから。やっ
ぱり玉酒かな。味が出るまで最低でも二週間はかかるけど、ここにいるみんなに行
き渡るからね。あなたもよかったらその時来なさいよ。だんなの玉酒だから味わい
深いわよ」
「いろんな趣味があるのね。どんな味がするのかしら。今から楽しみだわ」
 静江の答えに一つ微笑むと、理香子は手術用のまじめな顔つきに変った。
「無影灯!……メス!」
 滋の股間が手術用のハロゲンライトで真っ白に照らされた。突き出された理香子
の指の長い手の平に、助手のナースがメスを手渡した。
 いよいよだ。自分は男を捨てさせられるんだ。男を殺されるんだ。
 滋の頭の中が真っ白になったとき、股間に焼け火鉢を押し当てられたような熱い
感触がやってきた。
 声を上げることも出来なかった。ただ身体が弓なりにそって、ベルトがギリギリ
身体を締め付けた。
 睾丸をぐいっと絞られる感触。ずるりと何かが自分の奥から抜け出る感覚をわず
かに感じた。
 コトン、コトンとのう盆の上に何かが落ちる音がした。
「電気メス!」
 理香子の声だけがはっきり聞こえていた。他の見学者は沈黙を守っていた。
 焦げ臭い匂いが少しした。
「縫合」
 チクリチクリと針でさされる痛みがするが、切られた熱さからしたら大した痛み
じゃなかった。皮膚が引っ張られる感触。今、切られた個所を縫われているのだと
滋にもわかった。
 金玉を取られてしまった。去勢されてしまった。やけにあっさりと。
 滋の中でガラガラと音を立てて崩れるものがあったが、それが何なのか今の滋に
はわからない。
 男の矜持というものなのか、人間の尊厳なのか、それとも生きがいなのか、DN
Aなのか。
「顔の表情もきちんととれた?」
 ビデオ係のナースに理香子が聞く。
「大丈夫です。でもあんまり面白い表情はとれなかったです」
 若いナースはすまなそうだった。
「いいのよ。その方がかえってリアリティがあるのよ。じゃあこれ、DVDに焼い
て皆さんに送るからね。じゃあこれちゃんと保存しておくように」
 のう盆の上の赤い紐の付いたピンクの玉二個に、皆の視線が注がれた。
「静江さん、満足した?」
 理香子が手術用のマスクを取りながら聞く。
「すごく興奮しちゃった。多分アソコはベちょベちょだわ」
「ここにいるみんなが多分そうよ。ふふふ。念の為1日入院させるから」
 女たちはどうしてこんな事で興奮してるのだろう。
 たとえば自分が若い女性の卵巣摘出手術を見学したとして、興奮できるだろうか。
 自分に限って言えば、そんな事ではまったく興奮できない。
 興奮するどころか、そのあまりの痛ましさに気の毒に思うだろう。
 男と女は根本的に違うのか。それともここにいる連中がサディストの集団だとい
うだけなのか。
「そのままじゃ可哀想だから、最後に痛み止めの注射だけしてあげといて、じゃあ
後はよろしく」
 まだ滋の横についているナース二人に指示を出して理香子は手術室を出ていった。
 談笑しながら他の見学者も、そして静江も出ていった。
「お疲れ様でした。よく我慢しましたね。じゃあ痛み止めの注射を打ちますからね」
 ナースの言葉がやけに優しく滋の耳に聞こえてきた。
 股間にちくりとした痛みの後、注射液が注入されるのを感じた。
「がっくりきたでしょうけど、去勢しても男性ホルモンの服用で勃起する事も出来
るし、やる気も起きてきますからそんなに心配は要りませんよ。女性を妊娠させる
事以外は出来ると思って結構ですから」
 もう一人の中年のナースも同情的な事を言ってきた。
 ありがとうと言おうとしたが、口が動かない。
「あ、まだ入れっぱなしだったんだ」
 中年のナースが滋の口の中に押しこまれたパンティを引き出す。
 唾液で重くなった布切れは異様な匂いがしていた。
「僕は別にがっかりしてなんかいないよ。静江の期待に答えてやれた事が僕には嬉
しいんだ」
 口がうまく動かなくて声が震えた。震えながらも精一杯の強がりを言ったやった。
 
 今日はここに一泊か。明日の朝は男じゃなくなって始めての朝だ。
 きっと何かが違ってるんだろうな。性欲が無くなるのはむしろ歓迎だ。
 だっていくら願っても静江を抱く事なんて出来なかったし、浮気なんかしたくて
も出来ないし、一人でオナニーするのにも飽きてきたところだったから。
 でも性欲が無くなったとしたら、何が楽しいだろうな。何か面白いことはあるだ
ろうか。今のところ特に思いつかない。だって、今まで生きるって事は欲望を充足
させる事だと思っていたのだから。
 明日の朝が楽しみだ。どう変るのか実験だ。
 一瞬、自分の睾丸が漬かった焼酎を回し飲みする静江と理香子の笑みが浮かんだ。
 陶酔に似た感情に滋の心が包まれる。
 嬉しい。そう思いながら、滋はゆっくりと目をつぶった。

ホビロン!

おっす!オラ、シューアイス!
とあるところでヲタブログを書いているヲタだ
たまに晒されたり、ビッチ言われたりするけど私は元気です笑顔でいます

ところで噂ってのは怖いね
ゆかなさんが不倫してるとラジオで言ったなんてソースのない情報をどや顔で語ったり、小見川千明ちゃんが棒なんて根も葉もないことを書いたり、おまえらホビロン!
あ、このホビロン!というのは『花咲くえろは』というアニメで、小見川ちゃん演じるみんち可愛いよみんちが『本当にびっくりするほど論外、略してチカチュウさん』を略したものです

で、私がビッチだとか書く人がいて反論があるなら弁明しろというメッセージが毎日毎日僕等は?というぐらい届きます
あそこでそゆこと書くと叱られるのです、具体的に書くとブログが消失して、表向きは自分でアカウントを削除したことにされるのです、おそろしか?

スルーしていたのです、あと本当はアクセス稼ぎの自演ですとか、ぢつはアーノルドシュワちゃん(コマンダー時)の肉体と、クリントイーストウッド(ダーテイハリー時)の顔を持つおっさん(おいらに惚れちゃぁ火傷するぜ?)ですとか、本当は埼玉のおっさんです等々の返信をしたりしたのですが、いっこうに納得してくれず、毎日毎日僕等は(ryという具合にメッセージが送られてきて困惑、運営から問い合わせくるし助けてどらぶや?ん

まあ、全部が全部ウソというわけではありません
具体的に書くと、私はセックスが大好き、蝶好き、愛しているといってもいい
セフレも何人かいましたし、月の日の数日以外は毎日していたぐらい好きです
酒屋兼コンビニを経営している佳奈ちゃんとお医者さんであるアキちゃんと3人でマンションも購入しています、もちろんえちいことをする専用、リーマンショックって凄いですね億ションがマンションに!HA!HA!HA!

でも、中だしさせているとかデタラメです、生で許したのは結婚をしている旦那様とあとは酔って弾みでついやっちゃったの2、3人です
生出しなんてダーリンとあと2人にしか許していません、そもそも生でしたがるようなのをセフレにしたこともありません
それから、ダーリンのはおっきくはありませんし、私以外としたことがないようなのでテクニックもそれなりでお漏らしをするのは早めですが、そこは愛情とお口を使ってたくさんしてくれるので問題ありません、入れるだけがセックスじゃないんです
NTRでおっきのがいいとか書いてるのは、ほぼ確実にコンプレックス持ったおっさんです

そもそも、結婚と恋愛とセックスは別々なのです、私の中では
もちろん違う人もいるだろうし、たくさんの考え方を否定する気はありません
だから、私のことはほっておいてほしいのです
ヲタ趣味を本能の趣くままブログにぶつけているだけなんです
田村ゆかりちゃんのような世界一可愛い17歳にカマッテカマッテホシイノーwwwwwwとなり、ツイッターでつい意地の悪いことは伝えてしますのはよくわかります
でも、私は28歳で皆さんの極狭のストライクゾーンである10代前半のおにゃのこではありません
それなりの容姿はしていますし、身体にも自信はありますが、皆さんの基準ならビッチばばあ乙な存在でしょう
だいたい、ねっつ☆の中で男も女も関係なかでしょう!?どっちでもよかろうもん!しまいにはくらわすけんね!?ってこんな風にゆかりんに言われたら、それだけで後の人生を満足に過ごせるよね!
違う違う話が逸れた、私のいかがわしい画像とか動画とかはありません、そういうのが掲載されているサイトもありません、私のブログのアフィで購入すると教えて貰えるというのもデタラメです、そういった意図でアフィ購入をするのはやめて下さい
お金の無駄ですし、私の愛する作品が、何の興味もない人に買われるのが悲しいのです

私のえっちい体験を今から書くので見たくない方はイクナイを押すか戻って下さい
しつこくメッセージを送ってくる方はそれで満足して下さい
昔からのネットストーカーさんの相手だけでも疲れるので、自演乙、さいたまのおっさん乙と思ってくれるのがいちばん嬉しいです
それでは

あれは去年の夏
私は4月で退職することを1年前から伝えていたのですが、最後に関わったプロジェクトが予想外に大きくなりすぎて、退職日が伸び、満足にえっちいことが出来なくなる日々に終止符が打たれ1か月ほどたった頃のこと
子作り前のセフレとの最後の楽しみを終え関係を解消し、ヨガと水泳で絞っていた身体を女性らしい柔らかな曲線の身体に鍛え直し、エステに週3で通い、仕事で疲れ切った身体を使う暇さえなかったお金で磨きに磨いた
そして、もう仕込むのに完璧な時期に、忙しかったダーリンが3連休をとれることになり、半月前からオナ禁をして、お料理も完璧に用意
前々日にエステに行って、前日には油が出た身体を温泉で流し、当日は朝から美容院で髪を整えてもらい、柔らかなメイクとドレスを着付けしてもらい帰宅
もう、戦闘準備完了!これより3日間はいかなる存在の干渉も許さぬ!その一線を超えたら戦争だろうが!?という感じで勝手に盛り上がっていた

ところが、夕方になり一本の電話が・・・
はい、ダーリンが急なお仕事で海外ですよ海外、牛のタタキが名産のアメリカ出張
ちょっと、いやかなりキレ掛けたけど、お仕事に行くダーリンの気分を沈ませるわけにはいかないので、トランクにお洋服と着替え、パスポートやドル紙幣やシェーバー、時間潰す文庫本やMP3プレーヤーを用意しました
荷物をとりに帰ってきたダーリンは謝ってくれたので、気分も晴れ笑顔で送り出せたのですが、さすがに落ち込んだ
綺麗だと褒めてくれキスしてくれたけど、もうヤル気満々だったからムラムラするしテンションは堕ちるしでちょっと泣いた、女の子だもん

普段は良く遊びに来る妹’sにも「この3日間、家にきたらお小遣いあげない」と伝えていたので、その威力はすさまじく近寄りもしないどころかUSJに泊まりがけで遊びに行っていた、友達?そんなの近くにいねーし〇〇さんは男にモテンだから、うちらと行動する必要ないっしょwwwとかよく言われたし傷ついてなんかいません
自分で作ったお料理を独りで気合を入れた格好で食べるのなんて惨めすぎる、そう思ったらまた泣けてきたのでお酒を飲むことにした
ダーリンはお酒が弱くて、飲むと朝まで起きてこないぐらい弱いからえちいことする日は準備しない
私はけっこうザルだし嫌いじゃないので、いつもは勿体無いからちびちび飲んでいたヘネシーのリシャールをオンザロックで胡坐をかいて飲んだ
頭の中じゃはしたないとおもいつつ、誰も見てないしいいだろなんてツッコミいれていたら眠っていたようで、目が覚めたらソファで横になっていた

ソファに横になった覚えないなーと思っていて時計を見たら1時間ぐらい寝ていたみたいで、そのまま酔いが残っていたのでまどろんでいたら聞き覚えのある声が

「お姉ちゃん、大丈夫?」

まだ、太くもないけど気遣いのある声で、顔を向けたら甥っ子が立っていた
ダーリンのお姉さんの息子で三つ子のひとり、お姉ちゃんと呼ばせています(キリッ)

「・・・他のちびっこは?」

学生時代からダーリンの実家にはよく遊びに行ってちっさな頃から仲良しだし、ダーリンのお姉さん夫婦はけっこう近くに住んでいて、忙しい人達なのでよくご飯を食べにきてるから鍵も預けてある

「友達と泊まりかけで遊びに行ったよー」

そっかあ、夏休みだしねと思いつつどうしたのかと聞いたら、ダーリンが電話して寂しがってるはずだからご飯一緒に食べてやってと連絡したらしい、流石や!惚れ直したで!ソファへはこの子が寝かしてくれたらしい、なんだか生意気!
なんだか気分がすっきりしたので、ご飯食べよう!と身体を起こしたら、甥っ子が真っ赤になり急に目線を逸らした
そうしたのかなーと思ったら、胸の谷間まる見えのドレスだったことを思い出した、別に嫌な感じじゃなく、ちっちゃい頃から一緒にお風呂入っていた私でも意識するんだなーとか、この子もそんな年なんだなーとか不思議な気分になった

目線を一生懸命逸らしていたけどまだまだ甘いよ、キッチンでお料理あっためている間も視線がお尻にきていた、かなりタイトなのだから無理ないけど、かわええのう
まあ、ここで微笑ましいなあで終わっとけばよかったんだけど、調子にのってご飯を食べながらお酒を飲み過ぎたのがいけなかったんだと、後からは冷静に判断できた
サービスのつもりで隣に座ってお酒を飲み、チラチラくる視線を楽しんでいたりしたら、ムラムラが戻ってきた
甥っ子は腰をひいていたけど、おっきくなっていたのも知っていた
お酒はザルだ、ある一定以上飲むとかなりエロくなるのは自覚していたけど、この日はその境界がかなりはやくきた
やばいなーそういやかなりしてないなーと思い席を立って、気分を落ち着かせるつもりでソファに寝転んだ、まあ無意識に誘うようなかっこうになったことは認める
お姉ちゃんと切羽詰まった声で覆いかぶさってきた甥っ子に駄目だよ?といいつつ、ちゃんと拒否しなかったのも覚えている

もうそっからはスイッチが入った状態
まあ、わかってはいたけどキスもしたことないのか、がむしゃらに突っ込んでくる舌を捌きながらあーゴム用意してないヤバイなー大丈夫かな―まあ大丈夫か―という、けっこうありえない思考だったのは時期的なものだったんだと思う
したい時の女の頭の中って、男の数倍はエロイと思うんだよね、たぶんだけど
はじめてが自分でもいいのかとか、誰にも言っちゃ駄目とか、一回だけだよ約束出来るとか囁きながら、胸を好きにさせた
必死に吸いついてくるのが可愛くて、頭を撫でていたら舌を使ってきて甘い声が出た、自信を持ったのか丁寧に胸を舐めながら腰をすりつけてきたのが、もうたまらなく可愛かった

触り方をレクチャーしながら服を脱がせたら、おっきくなったのがお腹にべったりはりついていた
まだ、そんなに濃くないけどしっかり毛がはえていて、半分剥けたさきっぽが見えてすごく濃い匂い、びっくりしたのは袋で、びっくりするぐらいおっきくて私の握りこぶしぐらいあった
立たせたまま、女の子に無理やりさせちゃ駄目だぞと言いながら舐めてあげた
舌をそっと這わせるだけでビクビクして超可愛かった
先っぽを含んで皮の間に舌を這わせると、ツルンって剥けたのがわかった
はじめてだと刺激が強過ぎるのは知っていた、慣れるまでと思い優しく上下していたら、切羽詰まった声でお姉ちゃん?と涙目になりこっちを見てきたと思ったら、先がいきなり膨らんだので、あわてて舌を押しつけた瞬間、とんでもない勢いでお漏らしされた
怖いぐらいに濃くてゼリーみたいな匂いのキッついのが大量に出てきた、飲んであげようと思ったけど、濃すぎたのですぐには飲み込めず、口いっぱいになったのを唾液とまぜながらやっとの思い出飲み干した、飲み終えた時に軽くゲップしそうになったくらいの量
甥っ子はソファに座りこんでいたけど、おっきくなったのはお腹に張り付いたまま

「飲んだの?」

息は荒いのに不思議そうにきいてきたのが、また萌えた
残っていたのを吸い出してあげたら、また興奮したのか入れてみたいと言ってきたので、足を広げて見せてあげた
経験がない子に見せるって恥ずかしいけど興奮するね、着けててもあんまり意味ないスッケスケ下着だったけど脱いだら、充分に潤っていた
緊張して指をゆっくり入れてきたので、思いっきり締めたらびっくりしてた
クンニは恥ずかしいからやめとこうと思ったけど、口をつけて舐めてきたのでこっちもびっくりした、当たり前だけど上手くないぶっちゃけ下手だけど、お姉ちゃん嬉しかったよ
ソファだと窮屈なのでベッドに移動して、好きな子とでも絶対にゴムは付けないと駄目!今日だけだからね!と言ったあと、正常位で繋がろうとしたけど、なかなか入ってこれない、焦って泣きそうな顔になったので、体勢を入れ替え騎乗位になり入れてあげたら、おっきさはそうでもないけど硬かったな?ガッチガチ
卒業おめでと?と言ったら、真っ赤になって泣きながらお姉ちゃんずっと好きだったと言われたからキュンってなった
告白とか反則やわーまあ恋愛というほどのものじゃあないんだろうけど
ゆっくりと腰を前後していたら余裕が出てきたのか突き上げてきたので、ゆっくりと繋がったまま体位を入れ替え正常位に
ぎくしゃくしていたけど、すぐに慣れてリズミカルにたたきつけてきた
昂っていたし気持ち良かったけど、汗をかき腰をふってる姿が愛おしくて抱きしめたら、限界だったらしく腰をガクガクさせて、中で出しそうな感じはわかったけどそのまま許してしまった
2回目だけど、ものすごい勢いで叩きつけるように弾けて、奥にあったかいのが染みてきたのがわかった、あんなに量が出るものなんだね、若いって凄いわ―
こっちも気持ち良かったけど、精神的な満足の方が大きかったかなーと思い、頭撫で撫でしながらキスしていたら、またおっきくなってきたのでそのまま3回戦
騎乗位で激しめにしたら胸をずっと見ていたので、触っていいよといったらむしゃぶりついてきて座位の形になった
これがけっこう良くて軽くだけどイケた瞬間にまたお漏らし、最初ほどじゃないけどかなりの量だったのでやばいかなーとは一瞬思ったけど、まあよろし
休憩しようとしたけど、甥っ子はおさまらないみたいで戦闘続行、けっきょう5回中で出されて、お風呂で洗いっこしながらもう1回と口で1回
けっきょく、次の日のお昼までやりっぱなしだった
最後にはけっこう深くイケたので身体も満足したけど、それから甥っ子が夢中になっちゃたのには困った
ゴムは使ったけど、回数を重ねると肌が馴染んできちゃうんだよねー
こっちの弱いとことかも知られちゃったし、一時期はやばかったのう
まあ、興味あるならイイを押して下さい
ウザいならホビロン!と書いてくれればいいです

まあ、こんなとこです
ヲタに興味があるならブログにでも遊びに来てください
それでは


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード