萌え体験談

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セックスフレンド

狂った妻

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。


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忌まわしい過去を忘れるために

 先日、昔務めていた会社の上司が亡くなった。
 かつて、私はこの上司に夫がいるのに体を奪われ、セックス奴隷に調教された。
 いけないと分かっていても快楽に酔いしれた。
 その後、その事に気付いた義弟と甥が現場に踏み込み、上司は八つ裂きにされた。
 恐怖におののく私はすべてを忘れることを条件に解放された。
 上司はしばらくして他の場所へ転勤した。
 義弟とはその後合ってはいない。
 夫はむろん知らない。
 高校生の甥とは時折出るセックスの禁断症状を抑えるため、セフレになってもらっている。
 甥といつものように激しく愛しあった後、甥との間にできた我が子に母乳を挙げていると甥から「奴が死んだ」と教えられた。
 私は「そう」と答えただけだった。
 我が子が眠ると甥と再び愛し合う。
 忌まわしい過去を忘れるために。

会社の若い子をセフレにしてスポーツみたいなセックス

最近、同じ会社の若い女の子(同じフロアですが別の部署の子)とセフレになりました。見た目は乃木坂46の星野みなみに似ていて、どことなくお嬢さんぽいのにセックス大好きという子です。23歳で入社2年目、なんと名前も偶然「みなみ」僕は、どちらかというと人妻などのネットリした色気が好きなほうなのですが、久しぶりに若い子にやられました。
しかも、誘ってきたのはあっちです。彼氏は淡白であんまりセックスが楽しくないんだそうです。いきなり飲みに行こうと誘われ、そんなに酔ってもいないのに「ホテル行きたいなぁ」なんていうような子です。でも、そういう大胆な子、大歓迎。早速店を出てホテルに行きました。私は、妻以外の女性とセックスすることには全く抵抗がありません。色んな女性とセックスを楽しみたいと常々思っています。みなみは、部屋に入るとすぐに自分からぱぱっと服を脱ぎ、抱き着いてきました。そこでキス。みなみは小ぶりですがなかなかいいおっぱいをしており、速攻ベッドに押し倒し吸いつきました。
「ああ~ん」と可愛い声で鳴くみなみ。両手で胸を揉みしだき、乳首を吸ったり舐めたりしてやると、ますますいい声で鳴きます。両足を広げおまんこを丸出しにしてやるとさすがにちょっと恥ずかしそう。もちろんそんなことはお構いなしにクンニを始めます。「あぁっ、あああああ。だめだめイッちゃう~~~」とすぐに達したみなみ。久しぶりのセックスだったようです。そして自分からフェラをし、完全に固くなると自分から上に乗り腰を振り出しました。「ああっ、もうイッちゃいそうっ」私は、女性が上でイクのをあまり好みません。下に組み敷いて犯すのが好みです。上下態勢をサッと入れ替えると両足を上に上げ、おまんこ丸出しのところへ肉棒を突っ込みました「いやっ恥ずかしいっ」「おまんこ丸見えだからな」
「恥ずかしいから言わないで」「彼氏にもこうやって見せてるんだろう?」「彼氏とは女性上位でしかしないの」「それはもったいないなあ」私は、奥の方まで突き上げてやりました。「いやっ、何これこんなの初めて。おかしくなっちゃう」
「ポルチオ、思いっきりほじくってるからなあ、イキっぱなしになるよ」「ああっああっああっっっ。もうだめっ」
みなみはイキまくりました。「俺もガマンできなくなってきた。イクよ。中に出すよ」「中はだめっ。コンドーム着けて
からもう一回入れて」「そんなことできないよ。こんなイイまんこ、生で味あわなきゃもったいない。おまんこの中に出してください、つていうんだ」「いやっ彼氏に悪いもん。彼氏とはコンドームしてセックスしてるのに」「それじゃあ気持ちよくないだろう。せめて俺とは生のセックスを味わえよ」そう言って私は突き上げてやりました。「いやっだめえー」「ほら中で出してください、って言うんだよ、でないとやめちゃうぞ」「ああっああっ。お願いします。おまんこの中に出してください、ザーメンを一滴残らずおまんこの中にかけてください」「よし、いい子だ。奥の方にいっぱい
だしてやるぞ。うっ」私は思い切りみなみのおまんこの中に発射しました。発射し終わったあと、ちんぽを抜くとザーメンがドッとあふれました。それを見て私は興奮しもう一発目を抜くことにしました。みなみを後ろ向きにさせ、バックで突っ込みました。「ああっ。いいっ」みなみもまだセックスし足りなかったのか反応がすごくいいです。大きめのケツを
しっかりつかみズコズコ打ちつけました。「だめっだめっ、またイッちゃうっ」「いいよいくらでもイかせてあげる」
「ああっ、お願い。出して、中にいっぱい出して。おまんこの中、真っ白にしてっ」「ううっ。ガマンできん。イクぞっ」またしてもまんこに中出し。。。抜くとまたまたザーメンが。「いっぱい出たな。気持ちよかっただろう?」
「うん。こんなの初めて。また会ってくれますか。また中出しでエッチしたい」「もちろんいいよ」みなみは私とのセックスが気にいったようです。みなみをタクシーに乗せ、私は帰宅。家に帰ると妻は起きて待っていました。妻はセックスがしたかったらしく、私が帰るとすぐにTシャツを脱ぎノーブラでおっぱいを丸出しにすると、私の顔におっぱいパンチをしてきました「今日、おまんこしたい」の合図です。私は口を大きくあけ乳輪から乳首を吸ってやります。
妻はおっぱいもクリも非常に敏感で「ああんっ」と大きな声をあげます。おっぱいを鷲掴みして、思う存分吸い揉みしたあとジーパンとショーツを脱がせ、おまんこを舐めてやります。「いいっ、もうダメッ」あっという間にイッてしまいました。言わなくても妻の方からバキュームフェラ攻撃。一瞬イキそうになりましたが、グッとこらえて妻を押し倒し、片足を高く上げおまんこに突っ込みました。みなみほどの締りはないもののなかなかのマンコです。だんだんきゅーっとしまってきました。「あっっあっあっ、イクいく。おまんこ気持ちいいのっ」「もっと言ってごらん」「おまんこ。おまんこ」「スケベだな」「おまんこ気持ちいいのっ。おちんちんもっと奥まで入れてえっ」「よしっ、これでどうだっ」
「ああんっ、いいの、すごくいいの、イきそうなのっ」「俺もイきそうだ。どこに出して欲しい?」「おまんこ」「また中出しか。本当に中出し好きだな」「だって中出しって最高に気持ちいいんだもの。早く出してぇ」「わかった出るぞ」
私はありったけのザーメンを出しました。ちんぽを抜くと、「こんなに出されちゃった」とマンコを見せる妻。
「ねえ、もう一回できるでしょ」一瞬迷いましたが、妻にちんぽをしゃぶらせると思いのほかギンギンに。バックで挿入しました。(私は2回目のセックスはだいたいバックです)結合部を眺めながら「イクよっ」と言い、またまた中出しフィニッシュ。妻は満足し、「気持ちよかったあ」と言いながら眠りにつきました。私も疲れ果てバタンキュー。
次の日早速、みなみから次回お誘いがきました。いま、みなみとは週一ペースでセックスをしています。みなみは私とのセックスにハマったらしく、大体いつも2回戦3回戦は当たり前です(彼氏とは月一ペースだそうです)やっぱりセフレっていいですね。妻とはねっとりした濃厚なセックス、セフレのみなみとはスポーツのようなセックス、どっちも捨てがたいです。これからもセックスを楽しみたいと思います。

会社に来てた派遣の子の驚異的なマ○コに燃えに燃えた。(強制的に妊娠=結婚)

以前にここで元派遣の菜穂子との初めて関係を持ったことを書きました。
それから交際始めて、菜穂子とは離れられなくなってました。
セフレのはずが、俺が本気で惚れこんでしまいました。
セックスは最高に相性がGood!
菜穂子の世話好きさに、23歳の若さには思えない家庭的な子です。
顔も可愛い、スタイルもいい、性格もいいの3拍子揃って、めったに会えない女性です。
とはいえ、俺が44歳と年が離れすぎてる。
半分親子みたいなもんですが、俺は菜穂子を離したくないし、できれば一生一緒に居たいと思うようになってました。
「結婚」の2文字が、この年になって初めて頭に出てきた。
でもね・・・どうやってプロポーズするかが問題でした。きっと「No」と言われるだろうなあと思ってましたしね。
菜穂子はセフレって頭があったようです。俺専用、俺だけのセフレ。
菜穂子の本心がいまいちわからなかったんです。
今、菜穂子は妊娠2か月目です。先日、病院に行って、妊娠がわかりました。
「課長、おめでたですって言われました。ほんとに、私と結婚してくれるんですか?」
病院で診察を終えた菜穂子がポツリとつぶやいた。

菜穂子とは初めてのエッチ以来、何度もやりました。
超名器にどっぷり俺がはまりました。
「スパイラル締め付け膣」ってやつにのめりこんだ。
週末だけではがまんできずに、平日も菜穂子の家に泊まったりした。
俺、ベッドでプロポーズしよう!!危険日に中出しだしして。絶対にノーと言わせないぞ!
考えに考えた結果です。
いつものように金曜日夜に菜穂子のマンションに行った。
食事を作ってくれて一緒に食べて、風呂も入って。
TV見ながら話した。
「今日、菜穂子に中出しして大丈夫な日かな?」
「課長、今日はスキンつけて。めっちゃ危険日です。絶対に妊娠しちゃいます。」
「そっか。わかった。たださ、中には絶対に出さないからスキンなしでだめかな?」
「ええ?でもぉ・・・大丈夫ですか?」
「絶対に中に出さない。どうしても今日は菜穂子の中に生で入りたいんだ。」
「うーん、そうまでいうなら信じます。約束ですよ?」
「菜穂子。約束だ。」
いつものようにディープキスして、ベッドに入った。
菜穂子のEカップを散々吸いまくって、舐めまくった。
いつも以上に。
菜穂子は声あげながらも「課長・・・今日は変です。なにかあったんですか?」
「いや、今日は・・・菜穂子に甘えたい。」
菜穂子はこっくり頷いて、俺のやりたいようにさせてくれました。
きっと会社で辛いことがあったんだろうなあと思ったって言ってました。
私が慰めなくっちゃ!って思ったんだそうです。
そして、菜穂子の超名器マ○コも好きなだけしゃぶりました。
あまりに攻めすぎたせいで「ウック!」と声あげてのけぞって菜穂子は昇天。
まだまだ攻め続けました。しっかり濡らして・・・今日は絶対に中出しする!!
俺は覚悟を決めてました。
クンニで2回昇天した菜穂子は、ぐったりしながらも俺を抱きしめた。
「はぁ、はあ、課長すごすぎますよ。はあ、はあ、何があったんです?」
「いや、今はいい。菜穂子・・・入れさせてくれ。」
俺は菜穂子の上に乗って。
菜穂子は大きく足開くとインサートを待つように目を閉じた。
右手でチ○コ握って亀頭でビラビラを撫でた。
膣口に当てて、チ○コに体重かけてグイッっと奥まで一突きで入れた。
「ああーーー!」菜穂子のけぞり。
(菜穂子、すまん。今日は妊娠させたいんだ。俺の嫁になってくれ!)
菜穂子の顔見ながら、腰を動かして何度も何度も子宮を突きあげました。
菜穂子は俺にしがみついて腰を動かして感じまくってた。
「あ!・・ああ!ああ!・・課長・・・グ、グッ・・・突き上げすぎ・・ウ!ああ!」
もうめちゃくちゃ突いた。
絶対、絶対子宮にぶちまけてやるからな!!
俺は菜穂子に会えない5日間の間精子を溜めに溜めました。オナニーを我慢して。菜穂子の家に行くのも我慢して。
射精感が来た!!
(菜穂子!いいよな!許してくれ!!)
「クーーッ!」菜穂子が硬直してのけぞってイッた。瞬間、膣がうねりながら勢いよく締まった。
(菜穂子、俺も!)
腰を突き上げて、ピッタリ合体させて・・・ドッピュ!ドッピュ!と凄い勢いで射精しました。
菜穂子のイキ顔見ながら射精。最高の快感、満足感、多幸感、達成感でした。
菜穂子が目を開けた。
「課長!!・・・な、なんで!!・・・」
「菜穂子、お、俺の・ハァハァ・・・子供産んでくれ!頼む!」
「!」菜穂子はびっくりしたまま固まってました。目を見開いて黙って俺の顔見てた。
「俺の子供、頼む。頼む。一緒になってくれ。」
「か、課長・・・結婚ってこと?」
「そうだ。俺と結婚してくれ。ずーっと俺の傍にいてくれ。」
菜穂子の目からポロポロ涙が出てきた。
「ほんとに?本当ですか?」そのまま菜穂子は泣き出してしまった。
これじゃYESかNOかわからない!!どっちの意味の涙なんだ?
俺、菜穂子の中にチ○コ入れたまま悩んだ。
「菜穂子・・・結婚してくれるかい?」もう一度確認した。
泣きながら、菜穂子は何度も何度も頷いてくれました。
「菜穂子!ありがとう!」思いっきり抱きしめました。
ワーワー泣く菜穂子。
「子供作ろうな?」
泣きながらまた何度も頷いた。
俺はもう一度菜穂子を抱きしめながら腰を動かした。勃起したからね。今日は妊娠するまで出してやる!!
数分して、もう一度子宮に向かって発射。
そして菜穂子をバックスタイルにさせて抜かずに3回目。
菜穂子はずっと泣きながらも悶えてました。
「ああ!グズッ・・グシュ・・・うう・・ヒック」
菜穂子は枕に顔埋めて。俺は菜穂子のお尻を抱えるようにして、ピストンしまくった。
「菜穂子!いくぞ!だすぞ!」ピッタリ根元まで押し付けて3度目の射精。
ぱったり倒れる菜穂子の上に俺も重なった。
「菜穂子、子供・・ハァハァハァ・・できるかな?・・ハァハァハァ」
「課長、グスッ、グスッ。きっとできます。グスッ」
「このままじっとしてような?妊娠できるように。」
菜穂子が小さく頷いた。
黙って抱きしめながら髪を撫でてあげました。
(良かった!はあぁ~。結婚できるぞ!)人生最高の幸福感でした。
30分以上そのままだったと思います。
そっとチ○コを抜いた。
思ったとおりで溢れてきませんでした。
菜穂子のオマ○コを大陰唇で塞ぐ感じに手で押さえて、菜穂子を仰向けにしました。
まだ半ベソ状態でした。そのまま、菜穂子を屈曲位にさせて、もう一度俺が上に乗った。
ゆっくりゆっくり勃起したチ○コで塞ぐ感じにしてマ○コの中に入れた。
「菜穂子、こぼれないようにしたからね。」
「グズ・・・うん。まだ・・・するの?」
「いや、このまま菜穂子と寝たい。」
「う、うん。子供できるといいなあ。課長、私とでいいんですか?本当に?こんな子供みたいなので。」
「最高だよ。疲れただろ?寝ような?」
抱きしめて菜穂子と寝ました。
途中、抜けてしまいましたが、菜穂子は俺に抱き着いて熟睡してました。
そして、土曜日、日曜日と連チャンで中だし。
金曜の3回、土曜2回、ラスト日曜3回の計8回。菜穂子の子宮に精子をたっぷり入れました。
その翌週に菜穂子の実家の福岡に行ってご挨拶。
結婚の話したときは、ぶっとばされるかと思いましたがなんと歓迎してくれました。
その2週間後に俺の実家に菜穂子を連れて行きました。
生理予定日に生理が来なかった。
しばらく様子見て産婦人科に二人で行き、冒頭の話になったわけです。
菜穂子はセフレではなく、最愛の妻になります。
子供は3人作りたい!と思ってます。連チャンで。
菜穂子は「お腹休める暇ないね?少し間置いて?」と言ってます。

あとは結婚式だけ!!頑張らないと!!

俺氏うさんくさいサイトでセフレゲット

俺にセフレが出来た。それもこれもセフレっ娘のおかげだ。
最初はセフレというものをいろいろ調べては「こんなものできるわけがない」と呟きながらも、興味があり色んなセフレサイトや体験談、掲示板などを閲覧していた。

そんなことをしていると、なんだかセフレが羨ましくなってきた。体験談なんか見ていると自分にもできるんじゃないかというふうに思えてきた。

そこでたまたま見ていたセフレっ娘に登録無料だの出会えるだのヤれるだの書いていたので、そのランキングの一位のところで登録。そしてすぐさま使ってみた。

するとすぐに女の子と連絡をとりあうようになった。しかも数人と。

初めはどうせサクラだろとか思っていたんですが、何やら本物っぽい。そう思ったのは一週間たっても普通に連絡とり合っているし、テレビの内容やその日の出来事なんかもお互いに話していた。

これがサクラならここまで楽しく接してくれてありがとうと言いたいぐらい楽しかった。
結局知り合って半月ぐらいで会う約束をして実際に会ってみるとこれはもうとんでもないぐらいに普通の子。

それが逆にリアル。

やり取りの時点で下ネタの方もたまにしていたので、簡単に打ち解けた。食事を済ませ、アルコールを入れ、お互い何も約束はしていないがホテルに行くことに何のためらいもなかった。

ホテルに着くと俺は理性を失ったかのように彼女の体を求めた。彼女もそれを受け入れなんでもしてくれる。服を脱がすと服の上からでは想像もつかないくらいの豊満なパイオツ。

しっかりパイズリもしてもらいとりあえず顔にフィニッシュ。
そこから風呂場で第二回戦。

今度は彼女のしたいようにしてやることに。俺は優しい。
彼女もそこで二回ほど絶頂を迎えたみたいで満足そうな顔をしていた。

今度はベッドにて第三回戦のゴング。

そこからはお互いに攻守を切り替えながらお互いの性感帯を刺激し合った。
挿入してからはもう一心不乱。

俺も彼女も同じタイミングで逝くことが出来、体の相性は抜群に良かった。彼女の方もそう思ったのであろう。

帰り際にまたあって欲しいと懇願してきたので、それならと路上でフェラをさせ了承した。こんな俺にもセフレというものができるとはセフレっ娘は素晴らしい。

隠し子を使って部長に仕返し人妻

 昔、上司の部長と不倫してたが虚仮にされたので別れた。
 頭に来たので部長の隠し子の中学生を誘惑して童貞を頂く。
 隠し子のおちんちんはでかく固かったって、部長に話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 現在は隠し子とセフレになりセックスを仕込んでいる。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらない。

ロリ系の一見高校生風の少女

U25セフレ掲示板で、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。

スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。

暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

サイトでは18で登録してたが、聞けばK1だと。

どうりで幼いわけだと納得。

3日前に家出して、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所が無いんだと。

ということで俺の車に乗せ、サービスタイム中のラブホへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。

風呂に入りながら、今まで着ていた服や下着を洗い出した。

洗濯物はハンガーにかけてエアコンの風が当たる所に干す。

と言う事は、少なくとも乾くまで出られない、このままでヤルということだ。

ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。

ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。

ロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた、だと。

「何でもします」ということでまずオナニーをさせることに。

涙目で開脚、自分で触らせる、徐々にヒートアップしていくところを鑑賞。

眼福。そのままロリの口元におれの息子を持っていきフェラさせる。

まんこをいじりながら、小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。

一生懸命咥えて、しゃぶってくれた。

俺の気分が高まってきたところで無許可ナマ挿入。

おーキツい、締まってるー。

「わはぁーん」と可愛い泣き声をあげられたがかまわず出し入れ。

時間はいくらでもあったから、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんでやろうと思っていた。

ロリは「イッた事無いけど、気持ちいい」と「あん!あん!」と涙声で悶える。

20分くらい色々な体位でもてあそんでやった。

そろそろ射精したくなってきたので、ロリに生理はいつだったかを聞くと、今日明日には始まるかも、と言う。

よっしゃそれならと、思いっきり奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは俺の精液を膣口から垂らしながら、家出したことと中出しされたことの後悔で大声で泣き出してしまった。

「大丈夫だよ」と優しいふりをしながら、尿道口から精液が垂れているチンポを再度そのままロリマンコに挿入。

涙をポロポロ流しながら、俺に振り回されるように犯されるがままのロリ。

そして2回目の中出し。

夕方、食事をフロントに注文し、食べて風呂に入って少し眠る。

すやすやと眠っている姿は、子供のようにあどけない。

まじでロリだ。

ここで、むくむくと悪趣味なことを思いついた。

「パイパンにして、着衣でエッチしてやろう」起きたロリを風呂場に連れて行き、かみそりで丁寧に剃りあげた。

初めから毛が無いみたいにツルツルになった。

乾いていた服を着せ、会った時の姿を再現。

パンツははかせていない。

スカートをめくって、立ちバックで犯した。

鏡に映して見せてやりながら、強めのピストン。

挿入部分がハッキリ見える。

鏡ごしに「中でイクぞ!」と宣言し、本日3回目の中出し。

そのままロリを全裸にして、もっと激しく犯す。

ガン突きピストンに、ロリの体が激しく揺さぶられる。

4回目、5回目の中出し。

疲れたのでベッドに横たわり、しばしピロートーク。

ロリは「こんなに中に出されてショックだった。もう家に帰りたい」と、打ち明けてくれた。

時計を見るとけっこうな遅い時間。

おやすみを言い合って眠りにつく。

朝起きて、隣でまだ眠っているロリの股間を舐めて、ちんぽにツバを塗って挿入。

途中でロリも目覚める。

うろたえるロリに構わず通算6回目の中出し。

これに懲りたら早く家に帰るんだよ!と説教じみたことを吐きながらピストン継続。

ラスト7回目の中出し。

ぐったりと横たわるロリの股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって流れ出てきた。

おかげでベッドのシーツがえらいことになってしまった。

その後ホテルを出て、駅まで送ってやった。

ロリの所持金はゼロだったから、家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。

「ありがとう。さようなら」とさわやかに明るい表情で手を振ってくれたのが印象的だった。

ま、U25セフレ掲示板で会った時点でLINE交換したし、動画や写真も撮ってたから、それをネタに呼び出して何度も生中出しさせてもらったんだけどね。

レイプされた……

私が20歳の時(現在22歳

仕事帰りにレイプに合いました

私は、車で仕事通勤をしてました

仕事が終わり、駐車場に向かう途中に

誰かに後ろから目隠しされました

そこから近くの倉庫へ

倉庫へ入ると目隠しをとってくれました

私は恐怖のあまり、何も言えませんでした

男に胸を荒く揉まれました

私はそれなのにも関わらず、大きな声で感じてました

この状況で凄く興奮してしまったからです

自ら全裸になり、男のチンコをフェラしました

そして男の精液が口の中にだされ、飲みました

私のオマンコからは愛液でグチョグチョでした

そこからあと1人の共犯者がやって来ました

もう1人の男のチンコをフェラしました

私の下では男がバイブを挿れてました

ローションも何もつけてないのにすんなり入りました

中ではバイブがグネグネ動き、クリトリスをクンニされ、イッてしまいました

そして最初から居た男が挿入してきました

男の物はバイブより長くとても形の綺麗な物でカチカチでした

子宮口くらいにガンガン当たって、痛気持ちい感じでした

その日は危険日で外に出してほしいと頼みました

ですが男はそんなのお構い無しに中へ出しました

男の物がビクッビクッと脈だち、中が一気に暖かくなりました

そしてすぐにもう1人の男が挿入してきました

騎乗位での中出しされました

私も気持ち良すぎてどうでも良くなり、全て受け入れてしまいました

そして朝がやって来るまでしてました

全て中出しでした

中からはドロドロと精液が出てきました

一週間くらい精液が止まりませんでした

もちろん妊娠しました

おろしました

現在はセフレを作り、毎日中出し、やりまくりです

ピルを服用してます

セックスライフを楽しんでます

もえあず似の女子大生と生で中出しヤリ放題

最近、会社にバイトで入ってきた女の子と関係を持ってしまいました。顔は大食いタレントのもえのあずき似で、小柄ながらFカップ乳の22歳です。だめ元で食事に誘ったらついてきたので、食事のあとホテルに誘ったら可愛く「うん」と言ってくれたので、早速連れ込みました。ちなみに名前は彩香といいます。部屋について抱きしめてキスをすると自分から舌をからませ「んんっ」と喘ぎ声が出始め、すっかりノリノリモード。かなりの淫乱と見受けました。キスをしながら、ニットの下から手を滑り込ませ、胸を揉みしだきます。乳首にあたると「あああんっ」と大きめの喘ぎ声が・・・。たまらずニットを脱がせ、ブラジャーをとり、露になったFカップ乳を揉みながら吸います。「ああんっ。おっぱい感じるの~。いっぱい吸って~」ベージュ色の乳輪に吸い付き思う存分吸い舐めしました。そしてベッドに移動し、スカートとパンティを脱がし足を広げ、おまんこのチェックです。相当遊んでいるだろうと思いますが、以外にもおまんこはきれいなピンク色です。
私は、大興奮し、広げて中の方までよく見せてもらいました「いやっ、恥ずかしい」と顔を真っ赤にしていうところがまたかわいい。私は、思い切り顔をうずめてナメナメしました。とがったクリをベロベロしているとすぐにイッてしまったので、今度は私のチンポを舐めさせました。「おいしいっ、おっきい」と言いながらおいしそうにしゃぶります。あんまり舐められ続けると射精してしまいますので、「そろそろ欲しいだろ」と言って、正常位でハメようとすると「上になってもいい?」と聞いてきました「いいよ」と言うと、嬉しそうに私のチンポの上にまたがり、ゆっくりと挿入してきました。「あんっ。すっごく気持ちいい」「彼氏とは騎上位でセックスすること多いの?」「ううん。彼はそういうの好きじゃないから。正常位だけ。クンニだってしてくれないし。ハメるときもゴムつきなの。私、生で中出しされるのが好きなのに。結婚するまでだめだって」「彼氏と結婚するの?」「前はしたいと思っていたけど、彼セックスが淡白だし、あんまり体の相性が合うとは思えないからわかんない。見た目とか性格とかは好みなんだけどね」「じゃあ、彼と結婚した後も俺とセックスすればいいよ。毎回必ず満足させてあげる」「ほんと?うれしいなー。それなら彼と結婚してもいいかも。」そう言うと彩香はゆっくり腰をスライドさせました。「ああっ、おっきくって最高っ」彩香は可愛いのですが、おまんこの締りはいまいち。彩香を押し倒して体勢を変えると、足を高く持ち上げチンポを突っ込みました。「ああんっ、いいっ。すっごく気持ちいいっ」「ああっ。だめっ。こんなの初めて。おかしくなりそう」「いま、ちんぽがポルチオにあたってるからな。失神するくらい、気持ちよくなるよ」「ああっ、すごい。もっと~」ようやくまんこが締まってきて私も気持ちよくなってきました「彩香のおまんこすごく締まってきてるよ」「いやっ恥ずかしい」「おまんこ気持ちいいっていってごらん」「そんなの恥ずかしくて言えない」「言わないともうちんぽあげないよ」「いやっ。」「じゃあ言って」「おまんこ気持ちいいい」「もっと大きな声で」「おまんこ気持ちいい。奥までほじって。ああっ、もうだめイッちゃう」「イッていいよ。俺もいくから」「ああっ、はあっ、ねえお願い、おまんこの中にザーメンだして。」「もちろんだよ。それにしてもそんな可愛らしい顔でこんなこと言って相当な淫乱女だな。彼氏に見せてやりたいよ」「そうなの私は淫乱なの。だからおまんこにザーメンかけて欲しいの。もうだめっ」「おれもだ」私は、たまっていたたくさんのザーメンを彩香のおまんこに注ぎ入れました。「ああっドクドク出てるでしょ。すごく熱い。どうして中出しってこんなに気持ちいいの~」そう言って彩香は昇天しました。そしてすぐ「ねえっ、もう一回おまんこして」というので、後ろを向かせバックでぶち込みました。おマンコからは、私の精液が垂れ流されています。私は彩香のおっぱいを掴み、ガンガン腰を打ちつけました。「あああああんっ。気持ちいいっ、おかしくなりそう。こんなにセックスが気持ちいいって思ったの初めて」彩香の腰も自然と動いています「だめ~もうイクっ」彩香はあっという間にイッてしまいました。「ねえっ、もう一回できるでしょ」彩香が欲しがるので、本日3回目のセックスです。正常位でいちゃいちゃしながらのセックス。彩香も満足そうでした。すぐに高まりあっという間に二人同時に果てました。終わったあと、彩香の足をめいいっぱい広げると、おまんこから精液がだらーんと出てきています。彩香も「こんなに出されちゃった?」とにっこり。可愛いらしい顔で本当に淫乱な子です。「私彼氏と別れて〇さんのお嫁さんになろうかなー」「それはだめだよ。彩香が知ってる通り、おれは結婚してるしさ。セフレならOKだから彼氏とは絶対別れないほうがいいよ」「ねえ、奥さんとも定期的にセックスしてるの?「いや。今はもうぜんぜん。完全にセックスレスだよ」「そっかーよかった?」彩香を軽く抱きしめてキスをすると、来週の金曜日にまた会う約束をしてタクシーに乗せました。次にあったときはバイブでも使ってみるかな、それとも裸にエプロンかなとかニヤニヤしていると、また軽くチンポがうずいてきました。家に着くと妻は起きていてめずらしく妻のほうからセックスを誘ってきました。今日は3回も抜いているので、正直しなくていいと一瞬思いましたが、妻がかわいそうなのでセックスすることにしました。妻は上半身裸になり、「おっぱい舐めたいでしょ」と誘ってきたのでおっぱいを吸ってやりました。妻はおっぱいがかなり感じるのです。口を大きくあけ乳輪から吸い付くと妻は「あんあん」と可愛く喘ぎます。すぐにちんぽはフル勃起。パンティーを脱がせおマンコを広げます。「ああっいやっ」と言いながらおまんこは大洪水。私が帰ってくる前からやりたくて仕方がなかったのでしょう。おまんこを時間をかけて舐めてやり、シックスナインもしました。右足を高くあげさせ、ちんぽをハメます。「ああっ、いいっ最近してなかったからすぐイキそう」(最近してなかったと言っても一週間ぶりぐらい。妻は性欲が強いのです。という私もセックス大好きで、かなり性欲が強いですが。彩香にはセックスレスと言いましたが大嘘で、大体週に2~3回は妻とハメています)「俺もだ、すぐイキそうだよ」(彩香と3回もおまんこしたのに本当にもうイキそうになってきました。妻のおまんこは締りがいいため持たないのです。彩香はあんまりおまんこの締め付けがよくなく、かなり感じてこないと締まってきません)「アアッ、イクよ。どこに出してほしい?」「おまんこ。子宮の入り口にたくさんかけて~」「よしっ。いっぱいおまんこにかけてやるぞー」以外にも、ビュッビュッと音がするのではないかと思うくらい、勢いよく射精しました。「あらっ、少し量が少ないんじゃ。あなた浮気した?」(さすがは妻、鋭いです)もちろん、すっとぼけて、「するわけないだろ。たまには量が少ないときもあるよ」「そうよね。もう一回できるでしょ。今度は後ろからハメて」妻は自分から後ろを向き尻を突き出します。正直お腹いっぱいになってきましたが、疑われると困るので半勃ち状態のチンポをねじ込み突き始めました。突いていると、妻の締まり具合がいいおまんこに包まれ次第に気持ちよくなってきました。
「いいよ、いいよ。おまんこすごく締まるねえ~」と言いながら突いていると我慢できなくなり、「うっもうだめだ」とバックの態勢で射精しました。妻はチンポを抜き取るとティッシュでおまんこを押さえながら「2回目は早かったわね」と少し笑っていました。明日は休みなので、妻が昼からセックスを求めてくるかもしれません。「勃つかな。まぁ、明日になれば回復してるだろ」と思いながら眠りにつきました。彩香とのセックスも楽しかったですが、やっぱり妻とのセックスが一番です。でもそれを味わうためにもセフレとして、これからも彩香を可愛がらなくちゃな、と思った次第なのでした。

もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

"

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。
だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。
数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ
と言うか奴隷なのかも知れんが・・・



2時間も飲んで酔ってハイテンションになってきた頃、ヤクザが話かけてきたそうだ。


ヤクザには見えなかったらしいのだが、今一苦手な顔だったのであまり話はしたく なかったそうなのだが、しつこく話しかけてくるので無視するのも何かと思って話に付き合ったのだ。

女房は酒癖はよくはないせいか、それまでお持ち帰りをされた事はなかった。
2時を過ぎると客はパラパラと帰っていって、女房とヤクザと他の客の3組だけになった。
限がないので、女房は酔っ払いながらも店を出た。

ヤクザは女房と未だ飲みたかったらしく、”もう帰っちゃうの?”と引き止めていた。


女房は予定が在るからと強引に会計を済ませて店を出たのだが、ヤクザも会計をして
店を出た女房を追っかけてきた。

”私帰るから!”と言っても聞かず、強引に付いてきて”おごるからもう一軒行こう!”としつこかったらしい。

その日は女房は酔ってはいたが、何時もほど酷くはなかったらしいのだが、しつこいので
小さい小料理屋に行って飲むことにした。
おごりだから我慢しようと思ったらしいのだ。
その小料理屋は朝の6時くらいまでやってるらしく、そのヤクザの行き着けの店だったようだ。

そこで4時を過ぎた頃には女房もベロンベロンになっていた。

ヤクザがしつこく飲め飲めと進めるのでしかたなく飲まされたからだ。


下心がミエミエなので早く帰りたかったらしいのだが、なかなか返してくれず4時を回ってしまった。

女房はそろそろ帰ろうと告げ、最後の一杯だけって事になった。
長い時間飲んでいたのでトイレに行きたくなりトイレで用を済ませ、最後の一杯を飲んだ。

それから20分も過ぎた頃、帰ることになり二人は店を出た。

女房はやっと帰れるとホットしたらしいのだが、今度は家まで送っていくとしつこく付いてきた。


酔っ払いながらも、ヤバイと思った女房は逃げようとするが酔っていて走ることが出来ない。

”お願いだから付いてこないで下さい!”と言ったらしいのだが、そんな台詞は全く無視して付いてくる。
歩いて5分もすると近くには小さなラブホテルがあった。
そしたらいきなりヤクザが女房に抱きついてきた。
驚いた女房は固まってしまった。

声を出そうとしたが朝の5時近かったので、周りには誰も人が居ない。
当時の女房は彼氏が居たので、止めてくれを言ったがそんな事をヤクザは聞くはずもない。
誰も居ない外で声を出し助けを求めようと声を出し口をキスで塞がれてしまった。
ラブホの近くのブロックの壁に押し付けられて乳やアソコを弄られ始めた。
彼氏が居るので抵抗したが、直ぐに体が熱くなり始めた。
どうやらトイレに入ってる間に何か薬を入れられたらしい。
それと酒の酔いが効いてきたのだろう。(薬と酒の酔いがブレンドしたのだと思われる)
乳とアソコを弄られ女房は直ぐに感じ始めたそうだ。
あっと言う間にパンツはぐしょ濡れになってしまい、抵抗が弱まってしまった。


更に指を入れられるともう抵抗をする事が不可能になってしまった。
5分ほど指入れをされてアソコは洪水状態になり、女房は抵抗を諦めた。
そして、近くのラブホに連れ込まれてしまった。
体がセックスをしたくて堪らなくなったのだ。
ヤクザは素早く部屋を選択し金を払い女房は部屋に連れ込まれた。
あっと言う間に服を脱がされ、ねちっこくセックスされてしまった。
口では嫌々言ってはいるが、薬と酒で感じまくって体は全く抵抗していなかった。
後で知ったらしいのだが、最後の一杯には女房がトイレに入ってる間に強力な催淫剤を
入れていたのだ。


挿入してから30分もしてヤクザは果てた。
ビストン運動が激しくなり、フィニッシュが近いと知った女房は”中には出さないでー!!""
と言ったらしいのだが、そんな台詞は無視し足をがっちりと掴み中出しされてしまった。
果てて、2回戦をしようと思っていたヤクザはその間にホテルに売ってる玩具のバイブ
やローターで女房の体を玩具にしていた。
10分もして復活したのか2回戦に突入。
感じて、疲れまくっていた女房は体の力が抜けてしまい、されるがままになっていた。
そして2回戦が終わり、疲れと睡魔の為に二人とも寝てしまった。


午後3時頃に女房は左腕のチクッとした傷みに目覚めた。
うっすらと目は覚めたが、体が動かない。
チクッとした痛みは注射でこれも暫く後で知ったらしいのだが、シャブらしかった。
そして、ヤクザは女房を愛撫していて徐々に体が目覚めてきた。
感じ方が寝る前とは段違いでたちまちの内に洪水状態。
セックスがしたくて堪らなくなった女房は自らチ○ポを求めた。
そしてヤクザの焦らしが始まった。


「入れて欲しければ、じゃぶれ!」と命令され素直にフェラを始めた。
10分もじゃぶった頃、入れて欲しくて堪らなくなった女房は懇願したが、入れてくれない。
ヤクザは入れて欲しければ、嫌らしい台詞を言うようにと命令された。
正確な台詞は覚えていないらしいが、”あなたのチ○ポを私のグチュグチュの万個に入れてください!!」
と大きな声で3回言わされた。
そして、自分から騎乗位で挿入するよう言われた女房は自らヤクザを跨ぎ腰を沈めた。


挿入してからは今まで経験したセックスとは比べ物にならず、女房は水から舌を絡めてキスをし、
激しく腰を振って何度も逝った。
それから二人で風呂に入ってお互いの体を洗い、風呂場でセックス。
ヤクザは幾らしても限がなく、女房も幾らでもしたくなってしまっていた。
ホテルの延長料金を支払って夜まで何度も及んだそうだ。
今までの自分と違い、自ら激しくフェラをしてあらゆる体位でセックスしまくったそうだ。
自分がこんなに大胆になれるとは今まで夢にも思ってなかったらしい。
夜の6時くらいまで延長してやりまくった。


それからホテルを出たヤクザは未だセックスしかたったので続きは女房の部屋でやる事になってしまった。
その日の夜は彼氏と会う予定だったので、部屋は不味いと思ったらしいのだが、ヤクザが強引に部屋に着いて
きたので仕方なく彼氏には会えないと断りの電話を入れた。
それから部屋で夜中までセックスしまくりだった。
やりながら彼氏への罪悪感は在ったが、体の火照りが収まらず部屋でセックスしまくってしまった。


ヤクザはベッドでの寝物語で初めてヤクザであることを打ち明けた。
ヤバイって思ったそうだが、とき既に遅し。
そして土曜日の深夜も明けた頃にヤクザは部屋を出ていった。
もちろん、また来ると告げて帰っていった。
彼氏が居るから困ると言ったが、また抱かせてもらうと強引に約束させられてしまった。
部屋まで来てしまえば、住所も自宅電話番号も会社も知られてしまい逃げられなくなってしまっていた。
ヤクザが怖いって思いもあるが、それ以前に、その時は既に女房はそのヤクザの事が嫌ではなくなって
しまっていた。


全くタイプでない顔なのに今まで経験した事のないセックスで情が移ってしまったのだ。
それから日曜には彼氏と会う事になっていた。
彼氏が部屋を訪ねてきたが、とても犯されて感じてしまったことは相談できなかった。
何時ものとおりに彼氏とセックスするが、夕べのセックスとは全く感じ方が違う。
当然、ヤクザのセックスに比べると彼氏のセックスは全然感じ方が違う。
もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟ったそうだ。
心でいけないと思っていてもセックスはヤクザの方が圧倒的に好いからだ。


それからは彼氏と会う週末以外の月~木曜日は毎日女房の部屋に来た。
会社が終わって部屋に帰ってくる夜の7時には必ず来た。
そして避妊リングを入れさせられ、ピルも併用で飲まされていた。
ヤクザは女房の部屋の合鍵を作って何時でも自由に入ってこれる立場になってしまった。
関係をもった後で最初に部屋をたずねてきたときは薬を使わなかった。
おそらく、女房がセックスの虜になったので常用する必要がないと思ったのだろう。
そして、5回目に部屋を訪ねてきた時に2回目のシャブを打たれた。
その時も女房は最初にシャブでセックスしたときと同じように大胆になり淫語を連発し
自らフェラをして激しく腰を振っていたそうだ。
それから週に1回ペースでシャブを使うようになった。
一応、相手はヤクザなので覚せい剤かシャブでは?と思って聞いたらしいのだが、
最初は栄養剤だとか催淫剤だとか嘘を言って打たれていた。
ヤクザと出会って1ヶ月後の5回目だったか6回目には直接アソコに塗って使うようになった。
女房は注射はあまり好きでないからだ。
それから間もなく女房はシャブだと知らされた。


ヤバイと思ったが既に後の祭り。
毎日は使わないので救いがあったみたいだが、体がシャブの影響でヤクザなしではいられなくなっていた。
毎週1回のシャブセックスが恋しくて堪らなくなったのだ。
彼氏は忙しいので平日の月~木曜日は滅多会わない。
女房はシャブセックスしたくなると平日に有給を取るようになってしまった。
週末の彼氏と会う日も何だかんだと理由を作って断るようになっていった。
一時期はパイパンにされていたので1ヶ月くらい彼氏に会えない時期にされていた。
有給はかなり貯まっていたのだが、使ってばかりいるとあっと言う間に使い切ってしまう。
ヤクザと出会って3ヶ月後、女房はヤクザに言われるままに会社を辞めてしまったらしい。
週に1回のシャブを使ったセックスがしたい為に会社を辞めてしまったのだ。


生活があるので働かなければならないので、スナックで働くことになってしまった。
最初はスナックで働いていたが、半年もするとヘルスで働き始めた。
シャブの値段は高いからだ。(購入はヤクザがしていたので金額は知らん)
こうして女房は風俗嬢へ堕ちてしまった。
彼氏は自分の彼女がヤクザに犯され、玩具になってる事もまったく知らず、会社を辞めたことも何も知らずにいた。
もちろん、ヘルス嬢になってしまった事も知らなかった。
ヤクザと出会って半年、風俗嬢になってしまった女房はその頃は週に1回しか彼氏と会っていなかった。
その事で彼氏は不満を訴えていた。


彼氏とよりもヤクザと一緒に居る時間の方が長くなっていた。
女房はヤクザに彼氏と別れるように言われ、1週間ほど悩んで彼氏と別れた。
彼氏は別れるのを嫌がっていたが、女房は彼氏とのセックスよりもヤクザとのセックス
の方が好くなっていたのと、一緒に居る時間がヤクザの方が長いので彼氏と付き合う
意味がないと悟ったのだ。
それから1年半ほどヤクザに貢がされ、飽きて捨てられた。
最初は週に1度のシャブを使ったセックスがしたくて色んな男とセックスしたらしい。
完全に尻軽やりマン女になってしまっていた。


それまでは真面目だったOLがわずかな期間に淫乱風俗嬢へと堕ちたのだ。
それから暫く時間が経って禁断症状もなくなり、ヘルスも辞めスナック勤めになった。
女房は今にして思うと、週に1回だけの使用だったのとヤクザに捨てられ供給元が
なくなったのが幸いしたと言ってた。
手に入れる方法を知っていたらシャブ中になっていただろうとも言っていた。
そんな女房と俺は3年前に見合い結婚した。(今流行りのブライダル産業)
話を聞いたのは子供が生まれ1年くらいが経っててからだ。(今現在は2歳の娘)


その話を聞いた時はちょっと驚いたが、今はなんとも思ってない。
もう昔の事だからな。
エロ本とか裏ビデオを二人で見ていてそんな話になったのだ。
それにセックスレス気味でセックスをあまりしてないから、起爆剤にはちょうどよい。
セックスするときはその話を思い出しながらセックスしてるよ。
変態って思うかも知れないが俺も40歳近いから別にいいだろ。



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もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

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