萌え体験談

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セックスフレンド

なくとも100回以上は部長に抱かれている

5コール目ぐらいでマキが出た。
「どうしたの、こんな時間に」声自体は普通。
「いや、ちょっと体調崩して会社休んでるんだけど、どうしても声が聞きたくなって」
僕も勤めて冷静にかつ若干弱々しくそう言って。話し始めた。

マキはちゃんと気遣いの言葉を掛けてくれるが、
「もう、寝てた方がいいよ」とか「あんまり話してると具合悪くなるよ」とか「すぐに病院行った方がいいよ」とか電話を早く切りたそう。
僕は電話から聞こえる僅かな物音も聞き漏らすまいと聞き耳を立てながら、必死で話を伸ばしていた。そのうち返事が段々遅くなり、
やがてマキが「ちょっと待って」と言ってしばらく無音。そして「ゴメン、後でこっちから掛けるね」と言ってプツリと電話は切れた。

どうしようも無い敗北感と絶望感。
それから1時間ぐらい経った頃、部長が一人で出てきて、車に乗ってそのまま行ってしまった。
見上げるとマキの部屋のカーテンは又開いていた。

酷く惨めな気分で大阪に帰った。車の中の暑さも効いたのか、帰り着いた時には本当に体調を崩していた。
レンタカーで駅に向かう間にマキから電話が何度かあったか、全て無視した。
車の中で徹夜した後で、死ぬほど疲れて体調も悪かったが、その夜もほとんど眠れなかった。

次に日会社行くと、いきなり死人が動いてるみたいだと言われ、帰って寝なさいと言われて帰らされた。
それほど見た目にも酷い状態だったし、精神的にはもっと酷い状態だった。
マキから電話があって、電話に出たが、僕はかなりウワの空で話していた。頭に浮かぶのは部長に抱かれているマキの姿ばかり。
その日も部屋から一歩も出ずに色々考えていた。

その中で思い出した事や気づいた事がたくさんあった。点と点を結べば線になっていく。
部長は4月まで以前マキがいた事業部の部長だった事。部長が違う事業部なのに慰安旅行には来ていた事(他にもいろんな人が
来ていたので違和感は特に無かった)。
マキとドライブに行った時、マキが間違えて右側に乗ろうとした事。マキが休みの前の日は、マキからの電話が少ない事など。
そして気付いた中で最悪なのが、部長のエロ話に時々出てくる「彼氏のいる女」というのがマキの事では無いかと気付いた事だった。

少なくとも10回以上、僕は部長のお供をして飲みにいっていた。
その度にエロ話を聞かされたが、そのエロ話の中に「彼氏のいる女」がしょっちゅう出てくる。名前はなんとミキ。
バカでも気付きそうな事だが、僕は爪の先程も考えなかった。
それがマキの事なら、僕は部長と合う度に自分の彼女との「アレ」の内容を、バカ面下げてニヤニヤ聞いていた事になる。
それどころか、僕はICレコーダーに録音された、「ミキ」の喘ぎ声すら聞いた事があるのだった。

なぜ僕はそれに気付かなかったか。
答えは、僕の知る「マキ」と部長が話す「ミキ」とは余りにかけ離れているからだった。
僕の知るマキはセックスはいたって地味で消極的。喘ぎ声もほとんど出さないし、電気消さないとさせてくれない。
ところが部長の話す「マキ」は、なかなか大胆な子で、セックスも積極的。
しかし部長の話を思い出して纏めてみると、やはり「ミキ」は「マキ」だとしか思えなくなってくる。

もしそうなら・・・
マキは少なくとも100回以上は部長に抱かれているし、少なくとも週1回以上は、部長とセックスをしている・・・
部長のエロ話にはエグい話がいっぱいあったので、思い出しながらミキとマキを重ねると、死にたいような気持ちになった。

でもなぜ、部長は僕にそんな話をしたのだろう。マキは何故、部長に抱かれながら、僕に別れ話をしないのだろう。
色々繋がってはくるが、全てを知る為にはまだまだ足りなかった。
僕は、もうしばらくマヌケ男を演じようと思った。
そして全て知ろう。今度は確信ではなく、出来るだけ確証を得ようと決めた。
僕が知っているマキを僕の中から消し去る為に。

休みが明けると、僕は元気に出社した。
今回の事で、心と脳の一部をフリーズさせる事が出来る事を知った。仕事も特にミスも無く普通に出来たし、マキと電話で
自然に話す事も出来た。
そして数日経った頃、待っていた部長が大阪にやってきた。

いつものように飲みに言って、いつものようにエロ話が始まった。
僕はいつも以上にヘラヘラしながら部長の話を聞きながら、なるべく上手な聞き役になろうとした。
部長は上機嫌で話続け、やがて「ミキ」の話が出た。僕はまったく気付いていない振りをしながら、興味深そうな相槌を打ち、なるべく
話を聞きだそうと懸命だった。
部長も調子に乗ったのか、かなりエグい話も多かったが、準備していれば対処出来るという仕事の鉄則通り、僕は顔色を変えず、
その話を聞いていた。

そこで判った事は、(「ミキ」が「マキ」で、部長の話を全て真実としてという前提で)

マキの処女は部長が奪った事。
マキは部長の事が好きだが、部長はお気に入りのセフレの一人だと思っている
マキは一度、部長と別れて、又付き合い始めた。
なぜ別れたかは、マキが彼女づらして煩かったから部長が切った
(部長の理屈では、処女を抱くと色々面倒だが、一旦、他の男に回すとこなれてちょうど良くなるという事らしい)
最近は毎週会ってる。会うと必ずセックスはする。

などで、よりを戻したキッカケやいつからよりが戻ったかは判らなかった。
(部長とマキがどんな風にヤっているかは、少なくともこの100倍の情報があったが)

そして話からではなく、部長を観察していて判ったのは、マキとのセックスの事を僕に話すのをあきらかに楽しんでいるという事だった。

その夜は再び眠れなった。全てを知ろうとすれば、聞きたくない話を聞かなければいけない状況だったが、それは辛い経験だった。

部長に立ちバックで突かれて2回イッたマキ。
ドライブ中に、車の中で部長にフェラチオするマキ。
たっぷりヤった後に、もう1回と甘えた声でオネダリするマキ。

真っ暗な一人の部屋に、部長から聞いた生々しいマキの淫らな様子が浮かんでくる。
身もだえする程の嫉妬、怒り、苦しみを味わいながら、ずっとふとんの上をゴロゴロとのた打ち回ったいた。

とりあえずここまで書いた。
これ以上書くと休みが潰れるので、また今度。

俺のオナニーみたいな思い出話だが、一度誰かに話したかった。
スレ汚しならスマン。

先輩にサロンへ連れていってもらった

【先輩が連れて行ってくれたところ】
先輩のお供として大都市へ日帰り出張。仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。
「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。
先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。
 
「先輩、ここって??」
「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」
「でも・・」
「おごってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ」
小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと、中からボーイが扉を開けてくれる。奥からはタバコの匂いと騒々しいユーロビートの音楽が鳴り響いていた。
俺は狭い待合室の片隅に座らされ、先輩はカウンターで何やら店の人と話している。
その間、ボーイが説明書を持ってきて、恭しくシステムの説明をしてくれた。「本番・スカウト・女の子の嫌がる事は禁止」「時間は45分・・・」etc。
手を消毒させられ、先輩に続いて薄暗い店内へ。前向きのソファがいくつか並んでいて、衝立のようなもので仕切られている。先輩とは別々の席に案内された。
 
【姫登場・・・あれ?】
待つこと数分
「こんばんわ、ミミでーす」と、メイド服姿の姫が入ってきて、隣に座った。
20代前半で、ウェーブの効いた黒いロングヘアーが目を引く。
「この店はじめて??」「はい」・・などとどうでもいいような会話のあと、女の子がキスの体勢に入るために俺の顔を見つめた・・・
「えっ」「えっ」同時に俺と姫は声を上げた。
そう、女の子は、いつも一緒に仕事している派遣の友香さんだった。
「ケンイチさん、どうしてここに?」「友香さんこそ…」ひそひそ声で話す。店内は騒々しい音楽が流れているので、自然と顔を寄せ合う体勢だ。
友香さんは、東京の下町にある実家からちょっとした田舎にある(俺の勤め先の)会社に派遣の受付事務係として働いていて、確か、結婚まで考えている彼氏がいるといううわさ。
「毎週水曜日が休みだから、週1回だけここに来ているの。ケンイチさんは?」先輩に無理矢理連れてこられたことを話し、会社や彼には内緒にすることを約束する。

「どうする?知り合いじゃいやでしょ。女の子替えてもらう?」
でも、店内は混んでいて、女の子は全部出払っているようだ。先輩を待たせるわけにはいかないし、それに・・・
「友香さん、じゃなくてミミさん。このまま続けてよ。いや?」
友香さんは少し考えた後「いいよ」と、目をつぶった。
俺は、友香さんを抱きしめると、唇を合わせた。
 
実は、友香さんが会社に入ってきたとき、いい子だなぁ、と密かにあこがれていたのだった。派遣の女の子をみだりに誘うことを禁止する社則があり、尻込みしているうちに、彼氏持ちという情報が入り、すぐにあきらめたけど。
 

唇からは、ミントの香りがした。舌を入れると、友香さんの舌も絡みついてくる。
しばらく舌を絡めていると「んっ、んっ」と息が荒くなる。演技なのか本気なのかは分からない。
舌を絡めながら背中に手を回し、胸を横から揉むと、「んんっ」と声が出て、唇を離す。
そのまま服の上から胸を揉む。Bカップぐらいの小ぶりの胸だが、弾力がある
「触ってもいいよ」俺は、メイド服のジッパーを下ろし、上半身をはだけた。
花柄のかわいいブラジャーが飛び出したが、すぐに取ってしまう。
そんなに大きくはないが、形のいいバストに、ピンク色の小さな乳首。胸を揉み上げ、乳首をひねると「あっ」と声を上げた。そのままむしゃぶりつくと、体をくねらせて気持ちよさそうだ。

友香さんの胸を触りながら、太ももの間に手を入れると、ゆっくり足を開いてくれた。
コットンのショーツの上から股間に触れると、すっかり熱くなっている。隙間から手を入れると、かなり濡れているようだ。
 
腰を上げるように促し、パンティを脱がせる。白いパンティだったが、レース部分がほつれているのを見逃さなかった。きっと、店で用意して何回も洗っているのだろう。ちょっとがっかり。
さすがに指入れは気が引けるので、ぬるぬるの割れ目をなぞりながらクリを攻めると、「ああんっ、ああんっ」と大きな声でよがりだした。
とはいっても、回りの席の女の子もみんなよがっているので、演技かも??。
胸を揉みながら友香さんの股間を攻めていると、友香さんは体をばたつかせ、「ああっ」と逝ってしまった。

【攻守交代】
「気持ちよかったぁ。ありがとね」と言って友香さんは首に腕を回し、再びディープキス。そして「ねえ、脱いで」
待ってました、とばかり、ズボンとパンツを下ろすと、不織布の使い捨ておしぼりでカリの部分を念入りにふき始める。ひんやりしているが、いつも会社で一緒に仕事をしている人に逸物を触られているので何か面映ゆく、気持ちいい。カリ、幹、玉まできれいに拭き、おしぼりを脇に寄せると、いきなりぱくりとくわえてくれた。
テクニックは・・・ただくわえて頭を上下するだけだが、あの友香さんがしゃぶってくれていると思うと、テクニックなんてどうでもよくなってくる。
俺は、友香さんの背中をなで、そのままお尻をなで回し、股間に指を進めると「んんっ」と口を逸物から離してしまう。
そして、唾を垂らして手コキへ。見つめられながらの手コキ。今度は胸を揉み、乳首を攻めると一瞬手コキがおろそかになるのがかわいい。

しばらく手コキとおしゃぶりをくり返していたが「どう、逝きそう?」と聞かれた。
時間の計算をしているのだろう。
どちらかというと遅めなので、それを伝えると、「じゃあ、行くね」と手コキのスピードを速めた。
俺は改めて友香さんの横顔を見て、胸を揉んだ。普段会社で胸なんて揉めるわけがなく、この機会に感触を覚えておこう。友香さんの体や口の感触も。

そして、「逝きそうです」と伝えると友香さんは手の動きを早め、フィニッシュ。
軽くしごきながら、最後の一滴まで搾り取り、おしぼりで後始末してくれた。

友香さんの後始末も済んだところで「ミミさん、フラワーです」と店内放送。
服を整えた後「キスしていいですか?」と言われ、時間ギリギリまで抱き合ってキスしていた。

友香さんに見送られて待合室へ。程なく先輩も出てきてビルの外へ。
「先輩、ありがとうございました」「よかっただろう。まったくお前は喰わず嫌いなんだから」「はい・・・」

【その後】
翌日、会社に行くと普段通り友香さんも仕事をしていて、軽く目配せ。
でも、やっぱり気になるなぁ。あの服の下に隠された小ぶりの胸。小さなクリトリスに濡れた股間。あれは一夜の夢だった。

ということはなかった。数日後、誰にも喋らなかったことのお礼(?)ということで呼び出され、一緒に食事をし、ホテルに付き合わされて、その後もセフレとして続いている。
いつもお客さんから中途半端にいやらしいことをされているので、友香さんのやりたいような形でHしている、というかさせられて(?)いる。
騎乗位、バック、極太バイブ・・・・色々と注文されながら、友香さんは何回も絶叫して逝ってしまうのだ。
彼氏は鈍感でわがままで自分本位の性格なので、俺とのHは気を遣わなくていいとのこと。
俺も、決まった相手はいないので、なんとなく続いている。

風俗で働くようになったのは、彼氏がちょっと前まで定職につかずにいて、結婚資金が足らず、友香さんがあてにされていたから・・・とのことらしい。
「結婚前に風俗なんて」と心配すると「本番禁止の店だから平気よ。」と友香さんは答えるが、このカップル、大丈夫か?。。。。。。

エロいとこ

中学二年の時に一個下のいとことした初体験の話です。
昔から仲良かったけど異性としては見ていなかったのですが下ネタ話してるといとこが擦り寄ってきて変な雰囲気になってしちゃいました。

いとこ
『まだしたことないんだー?したくなーい?』

おれ
『そりゃしたいけど相手居ないし!』笑

いとこ
『あたしとか?』笑

おれ
『ふつーにしたい!』笑

冗談のつもりで言ったのに

いとこ
『ほんと?いいよ?』

おれ
『またまたー!』笑

いとこ
『いいよ…』

ディープキスされてそのまま押し倒されて服の上から下半身触られた。

いとこのオッパイ触ったらいとこは俺のを生で触りながら耳元で

いとこ
『ちんちんすごくおっきー…』

おれ
『あ、ありがと…』

かなり恥ずかしくて仕方がなかった。

服脱がされて手でされた。

いとこ
『本当おっきーね、いっぱい1人エッチしたの?』

おれ
『かなりした…かも…』

いとこ
『あたしオカズにしたことある?』

おれ
『言えない…』

まったくしたことなかったけどこの状況でまったくないとは言えない。

いとこ
『あたしはしてたよ。こんなにチンチン大きいと思ってなかったけど…』

おれ
『小さいと思ってた?』笑

いとこ
『うん』苦笑

おれ
『なんでー?』笑

いとこ
『エッチした人、翔(俺)よりも体大きかったけど翔よりチンチン小さかったから』笑

おれ
『へー、どのくらい?』

いとこ
『ここくらいかな…』

カリの下を指差した。

他の男よりもチンコがでかいと言われて嬉しくてフル勃起した。

いとこ
『また大きくなったし』笑

恥ずかしさもなくなりすごくムラムラしてきた。

フェラしてもらったらアゴ限界って言われてすぐ終わった。

すぐ上に乗られて挿入がはじまった。

なかなかはいらなくててこずった。いとこは痛そうに顔をしかめて

いとこ
『太くてはいらない』苦笑

今思うと手マンもしてないしはいるわけない!

いとこ
『チンチンちっちゃくしてよ』笑

おれ
『ばか!』笑

スルッとはいった。

いとこ
『あ、痛気持ちかも…』

激しく動かれて出そうなった。

おれ
『で、でる!』

いとこ
『ァンァン、ピッ、ピル、飲んでるから中で、ァンァン』

そのまま抜かないで三回くらいイかされた。いとこがイって抜いた。

いとこ
『つ、次、翔が上!』

おれ
『無理無理!』

いとこ
『元気じゃん』笑

確かにチンコはカチカチ

結局やった。

気づいたら血と精液がすごいことになってた(笑

セフレみたいな関係になり今もそんな関係…

先輩のセフレ斉藤K子

俺の遊び仲間にKという先輩がいる。
このKくんは人付き合いがよく男からも女からも好かれる感じの人だが女癖が悪い。
本命彼女を含め、常に3人程度のセフレと付き合っている。
ある時、Kくんと飲みながら、俺はセフレどころか彼女さえいない。と愚痴っていると
「じゃあ、1人やるよ」と言い出した。
「K子なんてどう?俺もそろそろ別れたいし、あいつ大人しいからセフレには丁度いいよ」
そんなに簡単に口説ければ苦労しないと言うと
「やっちゃえば大丈夫だって。K子はMだからレイプされても感じるから」
とバカな冗談と思って聞いていたが、それからもK子について胸が大きいとかおとなしそうだけどすごくHだとか、フェラが好きでずーっと舐めてるとか聞いているうちにだんだん興味が沸いてきてK子のことをいろいろ聞いてみた。
K子とは飲み会で知り合ってちょっと遊ぶつもりで口説いたそうだ。顔はいまいちだが、住んでいる所も離れているのでセフレには丁度良かったらしい。今までも何度か手を切ろうとしたらしいが
「今は友人関係を大切にしたいから彼女を作る気はない」と言っても
「私たちは友達だよね」と納得するし、
「将来のために勉強が忙しくて給料も少なくて遊んだり出来ない」と言うと
「仕事の他にバイトして応援する」と言って貢いでくれるそうだ。
今も週に1回程度平日に1時間くらい掛けてやって来てはセックスする関係だそうだ。結局、月に数回セックスしてやればなんでも言うことを聞いて、遊ぶときは金を出してくれて、家から出たゴミも持って帰ったりする便利な女だそうだ。
俺には、なんとも羨ましいことだがKくんが言うには従順過ぎてちょっと怖い。K子も30才を過ぎたのでそろそろ別れたい。先日、部屋で会っていたら本命が来て鬼のようにチャイムを鳴らされてばれそうになり、それ以来自宅で会えないので面倒だ。
なんともバカらしい自分勝手な理由で手を切りたいらしい。
女は他にいるから別れてもいいが貢いでくれる金はちょっと惜しい。俺とK子が関係を持ったらいざっていうときに別れやすいというのが本心らしい。
俺はお前の方が怖いよと心の中で思った。
K子とは以前、飲み会などで会ったことがあるが、おとなしい感じの女で顔は決して良い方ではない。俺の印象では、こんなまじめそうなのにバカな男に騙されてかわいそうだなぁと思っていた。
話を聞いているうちにはっきり断らないでいると「じゃあ決まりね。セッティングしておくから頼むよ」と押し切られた形になってしまった。
冗談だと思ってすっかり忘れていたが、数日後Kくんから電話が来て計画を聞かされた。
俺が振られて落ち込んでいる設定でKくんの家で鍋でもやって元気づけると言って誘った。その日はK子も泊まって行くからK子を酔わせる、二人とも酔った振りをする、Kくんが潰れる、俺が酔った勢いで犯す。
そんなにうまく行くわけがないと思いながらも、K子の話を思い出し、俺は股間が硬くなっていた。
当日、時間どおりに俺がKくんの家に行くと、すでにK子が来ておりキッチンで準備をしていた。
さっと振り向き「こんばんは」と眼鏡を掛けたK子が笑顔を見せる。普段はコンタクトだが今日は泊まりなので眼鏡なのだろう。不思議と少しかわいく見えた。
部屋の奥でにやついているKくんの視線に気づき慌てて部屋にあがった。
「準備OK?」とKくんが小声で聞く。
「やっぱ無理でしょ」「えー!大丈夫だって」
そんな会話の中、K子がコンロを持って来たので話しを中断し、Kくんが「なんか手伝うよ」と言って二人でキッチンに行った。
対面キッチンの向こうで楽しそうに話す二人を見て俺は心を決めた。
食事が始まり俺は振られた設定で「今日はとことん飲もう」と盛り上げる。Kくんも妙にはじけた感じでよく話しだす。
ここで計画どおり準備していた冷酒を各種、披露し説明する。俺は酒好きで少し詳しい。Kくんは酒が強い方ではないが慎重派で滅多に酔わない。K子の強さは不明だったが以前K子が冷酒ならたまに飲んでいたと言う話を聞いていて準備していた。話を盛り上げながら、飲み比べと言って次々に飲ませる。
Kくんは控えきみだったがK子に進めるため無理に飲ました。次第にKくんが酔ってくるのがよく分かる。K子もだんだん酔って来たのか体勢が崩れ始める。俺も酔った振りをしてさらに酒を進める。
しばらくするとKくんは限界らしくあくびを繰り返し、K子もにこにこしているが焦点が定まっていないようになってきた。
「ちょっと、酔ったみたい。横になっていいっすか?」と俺が言うと待っていたようにKくんが「ああ、いいよ。みんなちょっと横になろ」と言った。
K子が片付けを気にしていたが危ないから後でいいよと言ってみんなで横になった。
横になってすぐKくんの寝息が聞こえてきた。30分ほどしてK子も規則的に寝息を立てている。俺はそっと起き上がりテーブルの上を片付けてKくんに近づき揺すったり声をかけたが起きる気配はない。K子も揺すって見たが起きる気配はない。暴れられるとと困るので俺は完全に脱がして、騒げばK子が恥ずかしい状態にしてから犯すことにした。
携帯をビデオモードに準備して横向きに寝ているK子の後ろに静かに横になった。俺はすでに痛いくらい勃起している股間をK子のお尻に押しつける。柔らかいお尻と割れ目の感触がはっきりわかる。起きる気配がないことを確認し手をお腹に回す。
ゆっくりと上にずらしながら胸にたどり着き、Tシャツごしの胸の膨らみを確認する。確かにデカイ。緊張と興奮で手が震え心臓がバクバクとなるのを抑えきれずここでいったん体を離し冷静に周囲を確認した。
Kくんは相変わらず寝息を立てて、時折いびきがまじるほど完全に寝ている。K子も自分の体が触られていることは全く気づいていないようだ。K子の顔を近くからのぞき込む。やはり近くでみるほど改めてかわいくないことを認識し冷静さを取り戻す。
こたつの中に手を入れゆっくりスカートをまくると黒のパンツを確認した。柔らかいお尻を撫でてから手を掛けゆっくりをとずらしていく。お尻が半分くらいまで出たところで腰に手を入れて少し浮かせパンツを一気に脱がした。スカートを戻し少し様子を見るがピクリとも動かない。
ここで携帯をこたつの中で録画にし、再度スカートをまくり上げる。真っ白なお尻が携帯画面に映し出される。ゆっくりと下から撮影すると閉じた割れ目と陰毛が現れて我慢が出来なくなり顔を近づける。おしっこと女の混じった臭いがする。今すぐに挿入したいところをぐっと我慢し次に胸に取りかかる。
Tシャツの上から静かにホックを外しゆっくりとTシャツとブラをずらし遂に少し茶色がかった大きめの乳首が露出した。ここで再度、携帯を取り出しK子の顔から胸、Kくんの顔、2人のツーショットを撮影する。
K子のだらしない姿を見ながら少し同情心が沸いてくるが、俺の股間は収まる様子はない。いきり立つチ○ポを取り出し唾でヌルヌルにしK子の背後にそっと近づきお尻に当ててしっかりとK子を抱きかかえ、片手で乳首をいじりながらもう片方の手に唾を付けマ○コを擦り出す。少しすると一定だったK子の寝息が荒くなり始め、時折「んぅっ」とあまい声を出すが未だ起きない。
さらに指をマ○コ入れると「あはぁぁん、だめぇー」と小さく言って手を添えてくる。まだ状況が分かっていない、Kくんだと思っているようだ。ここで一気にティンポを挿入する。
「あぁぁぁっ、はぁぁん」と快感の声を出す。一瞬の沈黙の後「ひっ、なに?なに?」ここでやっと目覚めて状況を把握したようで必死で腰を話そうと暴れ出す。「ちょっとまって、やめて!」俺は体と腰をしっかり掴みチ○ポが抜けないようにし耳元で「ごめん。すぐ済むから」と言って胸を揉みながら腰を動かす。
Tシャツを戻しながらさらに抵抗するので胸を強く掴み「あんまり暴れるとKくん起きちゃうよ、いいのこんな格好見られても」抵抗が弱まる。腰を動かしながら「ちょっとだけ我慢してて」と言うと「お願い。やめて」と繰り返す。K子の手を掴み力ずくでKくんの方に伸ばすと「いやっ、」と手を戻そうとするので「じっとしてないと起こしちゃうよ」と言うと完全に抵抗しなくなった。
K子の顔をのぞき込むと、きつく睨んでくるが腰を動かすと泣きそうな顔になり目をつぶり感じているようだ。その隙にキスをすると堅く唇を閉じるのでクリトリスを強く刺激すると耐えきれず「はぁぁ」と口を開けた。舌をねじ込んでK子の舌を弄ぶ。舌は絡ませないものの、完全に抵抗はなくなり口も閉じようとはせず俺の唾液を受け入れている。
こたつの中では腰を動かす度に「ぬちゃ、ぬちゃ」と音がする。「力の抜けた所でさらにTシャツから腕を抜き一気に首から外すと「いやぁ」と少し抵抗したが力が入らないのかあっさりと上半身裸となった。露わになった乳首はしっかり堅くなっておりこの状況でもかなり感じているようだった。
K子はMだと言っていたことを思いだして本当にMなのか試すことにした。ちょっと危険な気もしたが仮にKくんが起きたとしても俺は頼まれてやっているし、逆ギレしても、Kくんは華奢なのでケンカになれば負けることはない。
ここで「暴れたらどうなるか分かるよね」と言ってチ○ポを抜きK子のスカートを脱がし全裸にした。俺も全裸になってK子の両脇に手を入れ、こたつから出るように促すと無言で首を横に振るので陰毛を掴み強く引っ張り「出ろよ」と命令した。K子は「いっ!」と口を手で抑えゆっくりと頷いた。
こたつから出たK子を立たせてじっくりと体を観察する。かわいくない顔が泣いてさらにひどい顔になっているが胸が大きく確かにイヤらしい体をしている。なぜか俺のS性に火が付き無性にいじめたくなってくる。
くしゃくしゃの顔に近づきキスをするとまた口を閉じようとするので顔を掴み、「舌を出せ」と言うとゆっくりと舌を出した。舌でK子の口を犯しながらマ○コを触るとなんと信じられないほど濡れていた。K子がMだということを確認し、もう抵抗することなないと思いさらに虐めてやることにした。
K子ちゃん「感じてるね」とやさしく言うと首を横に振るので「じゃあ感じちゃダメだよ」と言ってKくんの方を向かせて座らせ足を大きく広げさせた。K子は「はぁぁぁぁぁ」と大きな吐息を漏らす。濡れてくるのを確認するためティッシュでマ○コを拭いてから再度「感じちゃダメだからね」と言ってクリトリスを愛撫する。
K子のマ○コとKくんの顔までは1メートルほどで、K子は口に手を当てているが「んんっ、はぁっ、ぁはーん」とすぐに声が漏れだし、マ○コからは次第にびちゃ、びちゃと音がし出す。「ほら、感じてるじゃん」と言うと下を向いてじっと耐えているようだ。
K子の顔を向かせ俺が舌を出しキスを要求するが反応しないのでマ○コをさらに激しく愛撫すると思惑どおり耐えきれなくなり唇を寄せて来た。
「舌、動かせよ」と言うと俺の舌を愛撫してきた。マ○コへの愛撫で調整しつつK子の舌を休ませないように口から首、俺の乳首を愛撫させ、手をチ○ポへ導くと黙って上下に動かし出した。
K子はもう限界が近いようでマ○コへの愛撫を止めさせようと手首を掴んでくる。マ○コへの愛撫を止めてK子の顔を向かせ「感じてるんだろ?」と聞くと目を伏せて黙っているので愛撫を再開するとコクリと頷いた。
「素直に言えたから逝かしてあげるね」と言って激しく指を出し入れするとK子は腰を浮かせ、あっという間に潮を吹き逝った。見るとKくんの顔の5センチくらい手前まで滴が飛んでいた。腰をガクガクと痙攣させながら息を整えるK子にそのこと教えてやると恥ずかしそうに下を向く。
「気持ちよかった?」と聞くと少し間を置き頷く。完全に俺の言うなりになったのを確信しK子の前に仁王立ちすると一瞬、Kくんを見てから素直に舐めだした。Kくんも褒めるだけあってK子のフェラチオは最高だった。すぐに逝きそうになってしまい舐めるのを止めさせると目をトロンとさせ朦朧としている。
「チ○ポ入れてほしい?」と聞くと素直に頷く。K子は意識がはっきりしていない様で後ろ向きにさせ軽く肩を押すだけで自らお尻を高く突きだすポーズをとった。ここで少し遠くに設置してあった携帯を手にとり「入れてほしいなら自分で広げてごらん」というとK子は床に顔を付け両手で尻肉を左右に広げた。
その様子と広げられた尻穴、マ○コを撮影しながらゆっくりとチ○ポを挿入する。「ぁあぁぁー、はぁぁんっ、」と腰を動かす度に少しずつ声が漏れ出す。俺の興奮もエスカレートし目にとまったK子のアナルに唾を垂らし、指を突っ込んだ。
「んぐぅわぁ」と意味不明の獣のような声を上げたが抵抗する気はないようですぐに力を抜き受け入れた。肉壁ごしにチ○ポの感覚を楽しみながら、この女、真面目そうなのにKくんの仕込みがいいのか、ホントにMなんだなぁと思っているとさらに変態行為を思いついた。まずいと思いつつも抑えきれずにK子も耳もとで「Kくんのチ○ポ舐めろよ」と言った。
K子はじっと動かず黙っている。「起きないから大丈夫だよ」と言ってしばらく待つが反応がないのでグーで尻を軽く殴り「早くやれよ!中で出しちゃうぞ」とういとゆっくりと振り向き恨めしそうに俺を見つめる。K子に拳を握って見せると怯えと興奮の混じった表情をする。その表情に興奮し再度、尻を軽く殴ると目を閉じて陶酔した表情でゆっくりと動き出しKくんの股間に近づいた。
こたつ布団を少しめくりゆっくりとチャックを下ろしだす。「静かにね。起きちゃうよ」と言いながら腰をとめて協力する。俺は心臓が飛び出すくらいドキドキし動かしてもいないチ○ポは時折、ビクンッと跳ね返り射精しそうになる。それをぐっと我慢しながらまたその様子を携帯で撮影するとついにKくんの勃起していないチ○ポが顔をだした。
舐めようとするK子の顔を向かせ、アナルから抜いた指を口に突っ込み口中にこすりつけた。Kのティンポを舐める前に自分の汚物を口に含ませ「いいよ。舐めて」と言った。
K子は口から垂れたよだれを拭いもせず静かにチロチロと舌でKくんのチ○ポを舐めだした。
Kくんは起きる気配はないがみるみるとチ○ポが勃起し、それをK子が咥えている。
そのエロい光景を見ながら初3P?を堪能した。K子は時折「んふーんっ」と呻くがKくんのチ○ポは離そうとしない。しばらく腰を動かしていると限界が近づいて来た。中出しはまずいので最後に激しく打ち付けて引き抜きK子を起こしKくんの上に跨がせる。
K子も理解しているようでKくんのチ○ポに手を添えてゆっくりと腰を沈める。勃起したチ○ポは俺が抜いたばかりのヌルヌルのマ○コにすんなりと挿入された。
K子は器用に腰を浮かせながら動かしだした。その光景に満足しK子の口にチ○ポを突っ込み俺も激しく腰を振り口の中に射精した。K子はチ○ポを咥えたままゴクリと喉を鳴らし俺の精子を飲み込んだが口を離そうとはせず、口から涎と精子を垂らしながら俺の腰の動きに合わせさらに搾り取ろうとしている。
異常な興奮のせいで射精しても勃起は収まらなかったが頭は冷静になってきてK子の口からチ○ポを抜き、服を着だした。その間、K子は目を閉じKくんのチ○ポを入れたままじっとしていた。
その光景を見て俺はこの後、K子がどう行動するのかKくんが起きていないか確認するためにそっと携帯をおいて服を着て「気持ちよかったよ」と言って部屋をでた。
5分ほど部屋の外で様子を伺ったが人の動く気配はないのでKくんは起きていないだろうと確信しそっと戸を開けて中に入った。
おそらくK子は泣いているだろうと思いながら静かに部屋を覗くと、驚くことにK子はそのままの格好で一人で胸を揉みながらゆっくりと腰を動かしていた。Kくんが起きているのかと見ていると起きている気配はなく、K子はさっきと同じように声を出さないようにしKくんのチ○ポで一人で感じているようだった。
その変態ぶりにあきれて戸を開けると、K子は驚いて目を見開き固まった。K子に近づきキスをすると舌を絡ませてくる。唇を離し「お前変態だな、また連絡するよ」と言って目の前で録画を止めた。携帯で撮られていたことを知って呆然とするK子を、次の計画を思いつきにやにやと見ながら帰った。それからいろいろあり今でもK子はまだKくんのセフレだが従順な俺の奴隷となって変態行為を楽しんでいる。その後の話はまた機会があったら書きたいと思う。

やられた…。


僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。

そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。

それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか…」。

先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフェラが抜群に上手いとのことでした。

そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。

僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。

むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。

返信内容に驚きつつも、先輩に報告すると「じゃー今からにしよう!お勧めのホテルあるし」との返答。

「えっ?今からですか?」と答えると、「とりあえず聞いてみなよ!俺も呼び出すから」と言われ、お互いメールを送りました。

すると、2人とも大丈夫とのことで、最寄駅前に集合することになりました。

僕と先輩が駅前で待っていると、まず登場したのは僕の彼女でした。

彼女は身長145しかないロリ系で、胸はDカップ。ロリ好きであれば、大抵の人が抱いてみたいと思えるような子です。

そして、まさにロリ系が好きな先輩は明らかにテンションが上がっており、「始めましてー!」などと元気良く話してました。(ちなみに先輩は普通にかっこいいです)

彼女もまんざらではなさそうで「初めまして!レナです!」などと最近では見たことない位のテンションで元気良く返してました。

そして、後は先輩のセックスフレンド(ユキさん)だけ。

僕の中では大人のエロい女を想像しており、どんな人が来るのか期待をして待ってました。

そして、先輩が「よー!」と言った先にいたのは…。

髪の毛がロングのキレイな茶色で、顔もエロそうですが、ややぽっちゃりした人でした…。

僕はぽっちゃり系だけは苦手というか、エッチする気になれないタイプなので、抱けないですよ…と思いましたが、そんな事を言える訳もなく、ややテンション下がり気味で先輩に連れられて、お勧めというホテルに入りました。

部屋に入るとそこは10畳以上はありそうな広い部屋でしたが、ベッドはダブルサイズが一つ。後はロングソファーがある位。

僕の予想では、何らかの仕切りがあってお互いが見えないような所だと思ってたんですが、どうあがいても見える状態…。

といってももう入ってしまったので、とりあえず僕らはソファー、先輩達はベッドに座り、軽く飲みながら雑談をしてました。

そんな中、先輩が「じゃーまずはお互いチューしてみようか?」と言い始め、ユキさんにディープキス…。

僕らがしばしその様子に見入ってると、「ほら、チューしないと!」と言ってきたので、僕らも久々ディープキスをしました。

そして、僕らがキスを止めて先輩の方を見ると、先輩はすでにユキさんの胸を揉んでおり、洋服を脱がし始めてました。

そして、あっという間にユキさんは上半身裸の状態になり、ユキさんの巨乳が…。
(ぽっちゃり系なので何とも言えないとこですが、G位はあったと思います)

その巨乳を揉んだり舐めたりしている先輩は、器用に自分の洋服を脱いでいき、気づけば先輩はボクサーパンツだけに…。

そして、僕らに「2人も脱いじゃいなよ」と言ってきました。

その言葉を受けて、僕もボクサーパンツだけのかっこになり、彼女は恥ずかしがってたので、僕が前戯をしながら上半身を脱がしていきました。

そして、お互い同じような格好になると「じゃーそろそろ…」と先輩が言い、ユキさんを僕の方にポンと突き出しました。

それに応じて僕もレナの背中を押して、ユキさんが僕の隣に、レナが先輩の隣に…。

先輩はレナが隣に来るや、抱きしめ始め、キス…。

この速さにはちょっと驚きましたが、僕もユキさんの巨乳を揉みながらキスをしました。

ユキさんの胸はかなり柔らかく、予想よりは興奮している自分がいました。

そして、先輩はレナにキスをしながら胸を揉み、ミニスカを脱がし、パンツの中に手を入れ、早くも攻め始めてました…。

レナは嫌がるそぶりを見せるどころか、「アッ…気持ちいぃ…」と積極的に先輩の手を受け入れ、感じてるようでした…。

それを横目でチラ見しながら、僕はユキさんの胸を堪能していると、先輩が「ユキ、ショウのも攻めてあげなよ!」と言いました。

すると、ユキさんは「うん…」と言い、「(パンツ)脱いでもらっていい?」と僕に言ってきました。

僕が脱ぐと、もうすでに直立して勃ってた僕のを見て、「さすが大学生だね…」と言いながら手コキを始めました…。

ユキさんの手の動きはエロく、手コキだけでもレナより圧倒的に上手いことがわかりました。

そして、ユキさんはおもむろに顔を下げ、一気に咥えてきました…。
咥えられた瞬間に凄いヌメリを感じ、すぐに唾液だとわかりました。

ユキさんはあらかじめ唾液を口の中に溜めてたようで、咥え始めから唾が垂れてくるフェラで、もの凄い気持ち良さでした…。

先輩が「フェラが抜群に上手い」と言ってたのはウソじゃなかったことに感謝し、ぽっちゃりであることなんてフェラの上手さには全く関係ないことを教えてくれました。

ユキさんはそのまま口だけでグチュグチュ咥え続け、僕は徐々に徐々に高揚感を覚えていきました…。

そして、ユキさんが片方の手をそっと添えると、上下の動きが激しくなり、あっという間に限界に達しました…。

そして…「イキます…」と言いながらイッてしまい、まさに気づいたらイッてたという感覚でした…。

一方、僕がユキさんにフェラをされてる間、僕からは2人の様子がまる見えだったのですが、レナは徹底的に先輩に手で攻められ、何度かイカされてました…。

そして、レナも先輩に誘導されて、先輩のものを口に咥え、ペロペロと舐めたりしてました。

といってもユキさんに比べれば天と地であり、とてもじゃないですが口でイケるようなテクニックはもちあわせていません。

先輩もそれにすぐ気づいたのか、レナが咥えると、頭の後ろに両手をやって、先輩の気持ちいいリズムで上下に誘導してました…。

もし僕がそんなことをやったら、間違いなくキレられるんですが、予想外にレナは従順で、先輩の身勝手な手の動きに合わせて黙々と咥えてました…。

その頃、僕はユキさんにすでにイカされた後で、2人で軽くいじり合いながらその様子を何となく見てたんですが、先輩は目をつぶって上を向き「アー…レナちゃん気持ちいいよ…やばいわ…」とレナの頭をリズミカルに誘導し、そのリズムは少しずつ速くなってきてました…。

けれど、僕の経験上、レナのフェラは気持ちいいというより唾で勃たせるだけのものだったので、「頑張ってもイクとこまではいかないですよ…」と思いながら見てました。

レナもさすがにそろそろ嫌がるだろうと思ってみてたんですが、先輩の手の動きに合わせて黙々と顔を上下に動かしており、気づけば先輩が「アッ…イクッ…」と言い、レナの口の中でイッてました…。

3年付き合ってて一度も口でイッたことないのに、あっさり先輩のものを受け止めてるのを見て、その時は一瞬凹みました…。

口に出されるとレナはすぐ口を離し、手に出してました…。

その様子を見て、多少の嫉妬を感じた僕は、ユキさんのゆるい手コキで再び勃ってきてたので、「もう一回してもらってもいいですか?」とずうずうしいと思いながらもリクエストしてました。

するとユキさんは「さっきの気持ち良かったの?いいよ」と言い、再び僕のを舐め始めました…。

今度はさっきと違っていきなり咥えるのではなく、玉から裏スジを舐めあげてきたり…カリだけを舌でクルクル回したり…と舐め中心で攻められ、また一味違った気持ちよさに僕もただただ天を仰いでました…。

そして、唾液でかなりベチョベチョになった頃、僕はユキさんの胸で挟んでもらいたくなり、「ユキさん、胸で挟んでもらってもいいですか…?」とわがままを言うと、ユキさんは大人の余裕で「たぶんそんなに気持ちよくないよ…」と言いながらも、僕の足の間に入り、挟んでくれました。

挟まれた瞬間もの凄い柔らかさを感じ、コレは気持ちいいかも…と思いましたが、やはりパイズリは動きがどうしても難しいようで、イケる感じではありませんでした…。

パイズリをされてる間、先輩はレナのことをずっと舐めていて、舐められるのが好きなレナは体を左右によじって感じていました…。

おそらく数回はイカされてたんじゃないかと思います。

パイズリではイケなそうだとわかった僕は、「ありがとうございます」と言って終わりを促し、ユキさんは僕の足の間に入ったまま、また裏スジを舐め上げてきて、そのまま口に咥えてくれました…。

まさに大人ならではの配慮に感謝し、僕は再び快楽の世界に…。

今度は最初から手で玉を触られながら咥えられ、根元から手を上下に動かされると、さっきの軽く添えてた手の動きより気持ち良く、僕も先輩と同じように目をつぶって天を仰ぎ、気づけばまたユキさんの口の中でイッてました…。

イッた後に先輩の方を見ると、まだ先輩はレナのことを舐めており、レナも「アン…アン…」言いながら、身をよじってました…。

それを見てるのもなんなんで、僕が「オフロに入りませんか?」と促すと、「そうだね」と言われ、僕はユキさんとフロ場にいきました。

きっと先輩はコレをチャンスとばかりにレナを襲うんだろう…と思いつつ…。

中学生の同級生が4P(口語訳)

※ギャル特有の小文字表記は口語に直しました。
※ほか、意味を変えない程度に文章を校正したところもあります。

ストレス解消に、クラスの男子2人(いつものセフレくんではありません)と
私の友達Tさんで4Pしちゃいました。

一人の男子は、この年にして風俗を体験する見た目大学生風!
彼を先頭に、二組のカップルを装い、ラブホへGO!
一件目は「あんたたちいくつ?」とおばさまに止められてしまい、猛ダッシュで逃げました。
しかし、2件目にて潜入に成功!
みんな初体験のラブホに感激してました。

なかは広々?!かなり素敵なお部屋でした。
ベットが貝殻の中にあって「スゲー」を連発!
なんかエッチな気分が飛んでしまった。(わたしだけかも)
しばらくして感動に落ち着いた頃、男子チーム女子チームでシャワーに入りました。

Tさんは物凄く緊張してました。(処女ではないですけどね。)
エッチ前は、Tさんの希望で、電気をブラックライトのみにしました。

お?!人魚が泳いでる!(また感動)
そんな中わたしは、Aくんのチンポにパクリッ!
Tさんもしばらくして、Bくんのをパクリッ!
Bくん面白い事に、イキそうに何回もなっては「ちっと待って!」って繰り返し止めてた。
ぉぉぉ?!Tさんフェラうまいのかい?

しばらくして交代!
わたしがBくんのを加えると「やべぇぇ待って?」と、やっぱり言ってきた。
わたしは、あえてやめなかった。
Bくん、「もぅダメだぁ?」と、わたしの口の中にドピュー!
うわっ!濃い!と思いました。

その後、Bくんのはしぼんでしまいましたので、回復するまでと、Aくんとエッチする事になりました。
Aくんは、慣れない手つきで、わたしのアソコに指を入れてきました。

意外とツボついてくる。
やぁぁぁん!気持ちィィって思わず声出したら、指の動きが急に早くなってきました。
Tさんがずっとこっちを見てるのが、すごく気になり恥ずかしかったです。
それからAくんは、みかのお豆に吸い付いてきました。

Aくん結構興奮してるのがすごくわかります。顔が普段と全然ちがう。
ちょっと面白かった。

その直後です。Aくんは「○○(←わたしの名字)!好きだよぉぉ」って言ってきて、キスしてきた。
んぐぅぅぅ。Aく…ん。

わたしも嫌いではなヵったので「本当?じゃぁ入れてっ?」
Aくんは更に興奮してムクムクしたチンポをアソコへと…!

Aくんは、少し震えながら入れてきました。
「あっぁぁっ!気持ちィィっ!」
わたし、思わず、腰浮かせました。
Aくんは、腰を激しく動かしながら、Tさんのあソコに指を入れ始めました。
Tさんも興奮してたのか、あっぁぁぁって声上げました。

Bくんはその光景に復活したようで、Tさんの体をチュッとしました。
Tさんも思わず、Bくん入れてって言いました。
Bくんもゴムをつけて、Tさんの中に入りました。
みんな一斉にあぁぁぁっと声を上げて、かなり部屋中響いてたと思います。

Bくんが交代しようと言い、みかの中にBくんのが・・・Tさんの中にAくんのが入りました。
正直、Aくんの方が気持ちぃぃ!
少し気持ちが冷め気味!わたしは目をつむってごまかしました。
わたしが上になって左右に腰振ったら、Bくんは「あぁぁぁィク?」っと言ってドピュー!
またしてもBくんが先にイってしまう。
続いてAくんもTさんと密着正常位のままイキました。

終わった後、Tさんがなぜか涙流しながら笑ってたのが不思議でしたが・・・
「楽しかったね」って言いながら4人でシャワ→浴びました。
Tさんの希望で、薄暗いままのシャワー室でしたが・・・

ホテルを出たみかたちは、マックに寄って帰りました。
マックでは「まさかわたしたちがホテル帰りだとは周り誰も思ってないよね」と笑ってました。

こんな悪いみかたちをみなさん許して下さい。

終わり!!!!

俺が19で童貞のころの話

ひっそり書きます。

俺が19で童貞のころの話です。
男子高だったんで特に出会いもなく隣の県に就職しました。
ちょうど仲の良い友達(遊び人)が近くにいたんでよくコンパとかよくしてました。
いつものように2-2でのお誘いに、うきうきで行きますた。
そのときはぶっちゃけなにもなっかたです。
一人はギャルっぽい軽そうな女。
もう一人は昔でいう不思議ちゃんっぽいおとなしそうな子。どっちも18歳。
当時でいえば歌手のhitomi似。スレンダー。ぱっと見かわいい。
ひとみ似のほうと番号交換してその日はおわりました。

何日かしてhitomi似(仮ひとみとします)から遊ぼうとお誘いの電話がありますた。
なんかよく分からないけどディズニーランドでも行くかってことになり
二人ともかなりはしゃいでくたくたになるまで遊びました。
車だったけど帰り際ちょっと飲むかってことで、うちの近くの居酒屋で飲みました。
けっこう昔のことなんで内容は覚えてないけど、おとなしくて純情で
いい子だなーと思いました。このときは処女だと思ってました。

ひとみが二人ともかなり酔っ払って(車なんだけど・・)俺は送って行くつもりだったけど
途中で気持ち悪くなったといいだし、うちのマンションも近くだったんで
少し休んでいくことになりました。
ワンルームのベッドとテレビしかない部屋に入りとりあえずひとみを寝かせました。

とりあえず下にジュース買いに行って・・・この頃は童貞というのもあり、かなり奥手で
はっきりいって襲う気などなかったです。ところが・・
部屋に戻って起こして(たぶん起きてたんだけど)ジュース飲ませました。
俺もそうとう疲れてたんで添い寝みたいな感じになりました。
部屋もまっくらだったんで、ちょっとチューしようかなくらいの感じでキスしました。
そしたらいきなり舌いれてきて俺も興奮して超ディープキス
そっこーで服脱がして乳首にむしゃぶりつきました。
もちろんパンツまで全部脱がしました。全裸です。はい。

もうひとみの乳首も俺のチンコもビンビン
愛撫の仕方なんか知らんからすぐマンコにいきました。
小さいスタンドライトがあったんで点けて初めてマンコ観察しましたw
顔に似合わずビラビラがおおきくてグチョグチョしててきもかった印象がある。

当時からピンサロは行ってたんでフェラの気持ちよさは知ってたんでお願いしました。
てか、顔の前にチンコ差し出すとすごい勢いでしゃぶりついてきました。
ちょっと歯があたるけど吸い付きがすごい・・首の振りも激しい・・
でもなんだか俺はやたら冷静だった(←童貞)
たぶん相手がかなり酔ってたからだと思う
エロビで見たのをやればぜってー童貞はばれないとオモタ・・どうでもいいことなんだけど。。

とりあえずマンコグチョグチョだったんですぐ入れました。
今思えばゆるかったのか?簡単に入りました。もちろん生。
声はおさえてるのか、こんなもんなのか、あまり出さなかった
しかし腰の動きがすごい。正上位でも動かしてくる
初めての騎乗位。チンポ折れるかと思ったw
上下左右にクネクネクネクネ・・激しすぎ・・
すんげー腰ふってるよ、てか、ふりすぎ・・
チンポ折れそうな予感がしたんで一回ぬきました
そしたら自分から四つんばいになってケツだしてきたのよ・・!

バックって経験ないと腰ふるのけっこう難しいよね?
でももう無我夢中で小さいケツに打ちつけましたよ
コツも分かってくると、「パーン、パーン」こうやるんだなと・・
声もちょっとでてきました。
「あ、あ、あー、いいーいいー、きもちいー、はー・・」
いやぁ、女は外見じゃ分かりませんね。エロいっす。AVみたいっす。
AVみたいに両腕もってガッツンガッツン突きまくりました。
童貞にはこの辺が限界でした。

ケツのうえに射精したあと、もう放心状態で二人とも寝ました。
朝ってか昼頃起きて一発やってひとみを送っていきました。
以上、童貞喪失が泥酔女の体験ですた。
下手文スマソ。

ええ。
最初に出てきたギャルに聞いたんですけど
高校のころからけっこうやってたらしいです。
その後、ひとみと付き合ったんですがセフレとかいて大変ですた。。
女は怖い・・
でも今はすっかりさえたスレの住人ですw

高2の時の先生とのセックス

高2の時の先生とのセックスです。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、おもしろいのでまあ人気があって、
友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。
でもある日「先生初体験いつ?」と聞くと柄にもなく照れて「ばか学校でそんなこと聞くな」と言うので、
「じゃあどこなら聞いていいの」と更にいうと「からかってんじゃねえ」と顔真っ赤にしてどっか言ってしまいました。
その姿に萌えちゃって、先生にさりげなーくアピールし始めました。

ちょうど個人面談の時期で、ふたりっきりになれるチャンス。
思い切って好きかどうか聞こうと思ったけどさすがに切り出せず。
でも思い切って「先生、あの、聞きたい事あるんすけど…」と上目遣いしてみる。
すると先生は大胆にも私の横に座り、肩に手をまわしてくる。
「先生、見られたらやばいっすて」というと「あ、そうだよな…」と言いつつ、顔をすごい近づけてくるので
「見られたらどうするの」と小声で言おうとしたけど、ほとんど声出す前にキスされちゃいました。
そして「これ以上はさすがに無理だからw番号教えて」と言われ、教えて部屋を出る。
F先生はその後も面談があるので、私だけ部屋を出て帰宅。

出てからもずっとどきどきしてて、家帰っても先生の事ばっか考えているところに、先生から電話。
一応自分の部屋だけど、「先生」と呼ぶのはなんかいごこち悪いので下の名前で呼ぶ。
先生も私の事を下の名前で呼んでいて、なんか変なかんじでした。
休みの日に会おうという事になりましたが、街中でデートは万が一誰かに見られたらやばいので
いきなり先生の家。徒歩10分!ほんとに近所なので家族に見られるかも、と妙にドキドキ。

いつもスーツのF先生がパーカーとスウェットなのに、まず新鮮味。
「一応初デートなのにスウェットはないでしょ!」とツッコミ入れとく。
最初はテキトーに話をしていたけど、だんだんエッチな感じになってきてとりあえずキス。
それから今度は舌入れたり、ねっとりとキスしつづけていました。
すると「Tは俺みたいなのとキスしたりするの平気なの?」と聞いてくるので
「先生の事好きだからきにしないよ」と言って先生の手を私の胸によせました。
そのまま私の胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてきて脱がされちゃいました。
けっこうこのくだりが早くて、いつのまに!って感じでどきどき。

それからも簡単に脱がされちゃって、先生はまだ上半身しか脱いでないのに、私は全裸でした。
耳元でささやきながら、乳首をつねったり、脇腹のあたりをさすられるのが私の中でもうハマっちゃって、
ちょっと声もらしちゃいました。「じゃあちょっと下の方みよっかな…あ、すっごい濡れてるよ」
とか言われて更に感じちゃって、指でちょっとクリ刺激されただけですぐイキそうになっちゃったんで、
すぐに挿れてもらって、ものの1分くらいでイッっちゃいました。
先生は全然もの足りない感じだたけど、キスしてやさしく抱きしめてくれて、ああーなんか幸せ!
って感じでいっぱい。

そのままお風呂に入るんですが、湯船が全然たまってないので、
空の浴槽の中でイチャイチャ。そのうち先生のが勃ったんで、湯船の外でバック。
バックは初めてだったけど、ちょっと1センチくらい入っただけで、すごい感じちゃって大声が出ちゃう。
しかも浴室だからよけいに響いて、そのうちずぶずぶ入る様になると、またイキそうになって、
でも先生はまだ大丈夫そうなので、なんとか我慢しようとしたんですが、
やっぱり先に私がイってしまう。でも「先生にもイッて欲しいからもっとやっていいよ」と言うと、
ちょっと早めに突いてくる。ちょっと息苦しかったけど、先生の息づかいがどんどん強くなるのを聞いて
「先生、早く!」と言うと、ずぼっと勢いよく抜いて、外だしして後ろから抱きしめてくれました。
私はもう気が狂いそうなほどびくびくしちゃって、へなへなと座りこんじゃいました。
「大丈夫なの?」と肩をさすってくれて、ほどよくたまった浴槽の中でキスしたり、抱き合ったり…

ちょっとしてお風呂を出て、先生のシャツとかを借りてベッドで添い寝。
「すごい幸せだよ」というと、だきしめてくれて、それからずっと頭や背中を撫でてくれて、
本当に幸せだった。
でも、ふと考えると、先生は先生で私は生徒なわけで、普通にデートもできないし、
バレたら先生がまずいことになる…と思うとなんか切なくなって涙がぽろっと出た。
するとぎゅうっとただ抱きしめられて、涙が止まらなくなった。
先生の腕の中で泣いていると、先生もうっうっ、と泣いている事に気付いた。
「先生なんで泣いてるの」と聞くと「ごめんなあ、俺の事心配してるんだろう」と言って、
さらに強くぎゅうっと抱きしめられました。
それで先生に「私再来年卒業するからその時まだ好きだったら本当につき合おう」
と言うと笑いながら「お前は若いんだからそのうちいい奴と出会うよ」と言いました。

それからちょっとして私に新しい彼氏ができました。
彼もすごくやさしくて、幸せな日々を過ごしていたわけですが、卒業式が近づいたある日電話がかかってきた。
「お前、彼氏できたんだよなあ」
「なんで知ってるの?」
「授業中とか言ってたじゃん、聞こえてた」
「あ、そうなんだ…ごめんね」
「はは、謝らなくてもいいよ」
「私の事、まだ好き…?」
「そんな事聞くなよ…今から会わない?そのへんでさ」
そのへんでといっても見つかったらやばいので、やっぱり先生の家。
彼氏がいるのに、男の人の家に行くのはどうかと思ったけど、どうしても会わなきゃいけないと思った。

家に入ると、先生は私の隣に座らずに正面に座りました。
「俺未練がましいからさ、忘れられなくて、それで会おうなんて言ったんだ」と言ってお茶を出してくれた。
そしてすぐに「今幸せ?」と聞いてきたので「うん」と首を立てに振りました。
「じゃあ良かった」と言って、しばらく沈黙。
いろいろと考えが頭にめぐって「ごめん」と口に出て、ぽろぽろと涙がこぼれてきた。
すると、先生はまた黙って抱きしめてくれました。それでまた涙が止まらなくなって、
「私先生の事好きだよ」と言うと、私の体を離してキスの体勢に。
でも先生はなかなかしてこないので、私からキス。強引に舌を入れると、先生も舌を絡めてくれた。
もうそっからはなりふりかまわずエッチ。
始めは着衣で騎乗位。そっから猿みたいにずこばこやりまくって、いつの間にか朝に。
先生はちょっと申し訳なさそうに「ごめんね」と言ってきたけど、すごく良かったし、盛り上がってたから、
彼氏なんてどうでもいいやって気分になった。

それでもその彼氏とは別れずに、先生とはセフレみたいな関係になってしまった。
しばらくしてその彼氏と別れても、デートとかしないで、先生の家でエッチするだけ。
私に彼ができてもたまにあってエッチしまくり。
卒業してから3年くらいそんな生活が続いたある日、結婚して実家帰る事になったといきなり言われる。
そんなそぶり全然見せなかったので、驚きとかショックとかがいろいろきたけど、ちょっとほっとした。
その日にしたエッチを最後に、先生とはもう連絡もしていない。
本当はもっと普通のつきあいがしたかったけど、初めてのセックスと卒業間近のセックスは
なんだか忘れられません。

初めての2ちゃんオフで

初めて2ちゃんのオフに出たときの話なんだけど
「みんなで集まって焼肉食うぞ!」みたいな、たわいもない感じのオフだった
メンバーがやばかったらさっさと食べて飲んで、1次会で帰ってしまえばOKだな!と思っていた。
当日、新宿の待ち合わせの場所で待っていると
待ち合わせをしているんだけど、なんか落ち着かない
そんな雰囲気をかもしだしている人達が集まってきた。
(そりゃ顔を知らない相手を待つんだから当たり前)
外見は、普通の人7割 派手な人1割 オタクっぽい人2割 男12人女3人の計15人

安い焼肉屋に入って適当に座ったら、俺の周りは男ばっかり!ホモならパラダイス!!!
残念ながら俺はストレートなので、ひたすら安い肉を焦がさないように焼く作業に専念。
30分ぐらい経って、隣に座っていた自称公務員の男(30)がトイレに行った
すると、このオフを仕切っていた派手な女/160・95・63?・90(22、3歳)ぐらいの女が隣に座ってきて
女「ナニ盛り下がってるのさ? とりあえずもう一回乾杯?」
女「私Iで?す、派遣で秘書やってます」
俺「俺はK、○○関係の仕事やってる」
Iちゃんは芸能人とかには似ていないけれど
街頭でJ-○honeとかのパンフ配っていそうな感じ
(う?ん… 例えがへた)

眉はつっているけど目はタレ目で、髪は少しパーマの残った茶髪のセミロング。
簡単な自己紹介とか適当に話していると、彼女が前のオフのグチを言ってきた
酔っぱらった勢いで触ってくるヤツとか、
テーブルの下からパンツを覗いてくる気持ち悪い男がいた!など
相手が結構話してくるので、聞き役に徹していた
Iちゃんは気分が良くなったのか、いっぱい話していたからなのか
かなり酒のピッチが早くなっていた。

焼肉屋オフが終わったので、時間と予算のあるヤツはカラオケに行くことになった
Iちゃんとも仲良くなったので、二次会に行くことにした
カラオケBOXに入って自分の歌う番がなかなか来ないので、
トイレに行くために部屋を出た。
するとトイレの前ではIちゃんがゆらゆらゆれながら並んでいた
俺「超混んでるじゃん、隣のゲーセンのトイレに行く?」
I「いくー」と即答
ゆらゆらゆれてる彼女の手をとって、ゲーセンのトイレまで誘導した
トイレから出てきた彼女は、カラオケなんかどうでもいいから美味い酒が飲みたいと言い出した。
これは良い展開になるかも!!!!と思った
新宿よりも渋谷の方が得意なので、鬼の形相でタクシーを拾い渋谷に直行
かなり高いが、いつも使っている落ち着いたバーに到着
カウンターに座るとカウンターのテーブルの中にモニターが埋め込まれていて
いつも古い映画がやっている
この日はオードリーヘップバーンの映画だった気がする。

Iちゃんはお店に入ってから、カクテルをジュースを飲むみたいにゴクゴク飲みだした
Iちゃんいわく、俺が元彼になんとなく似ているので
他人の気がしないと言ってきた、すでに酔拳でも使えるんじゃないか?と思えるほど
Iちゃんの目がすわってきた。
するとバーテンが奥にグラスをとりに行った隙に、ディープをしてきた
俺「!」
女「○○」(元彼の名前を言っていた、忘れたけど)
バーテンが俺達から少しでも目を離すと、Iちゃんからのキス攻撃
すごくバーに居づらくなったので、店を出ることにした
時間は12時・Iちゃんはすでに酔拳キスマスター&自分ひとりで歩けない状態
まさか初めてのオフでお持ち帰りするとは!
ラブホが近いのでIちゃんに肩をかしながら、歩いてラブホにチェックイン。
(土曜日で混んでいたので3軒目)

部屋に着くなり、またキス攻撃されてしまった
俺はSかMかきかれたら、どちらかというとSなので攻守を入れ替えようと思い
ベットまで抱きかかえて移動した。
Iちゃんのシャツを肘の所まで脱がせ、手の自由を奪えるようにし
ブラをはずす、かなりの巨乳が現れた
あと3年もしたら重力に負けて、垂れてくるはずなので“まさに今が旬”
ラッキ?と思いつつパンツと下着を脱がせて前戯スタート
俺は服を着たまま、彼女のポイントを探していく
鎖骨・首・うなじを俺の舌がつたう
小さな「あっ」「あっ」と声が漏れる
耳に来たときに彼女の体がよじれて声が大きくなった
耳を中心にたっぷり攻めつつ、乳首からお腹、そしてあそこをを優しく触る
触る前からすでにヌルヌルだったようで、シーツが濡れまくっている
Iちゃん「ピル飲んでいるので付けなくてもいいよ」と言ってきた。

俺は性病が怖いので、財布までMyコンドームをとりに行く
暑くなってきたので服を脱ぎ水を飲む。
そしてあそこにゆっくり入れる、キツイ!(このぶんだとIちゃんすぐイクな)と思いつつ
2?3分ゆっくると腰を動かしていると、やっぱり先に彼女がイッた
枕に顔を埋めながら「ダメ?」という言葉を無視しつつ、後から挿入 しばらくして射精。
翌朝俺の顔をみて驚くIちゃん、「酔っていてあまり覚えていない」と言うので
朝立ちを利用してもう一回ヤル!

マジで俺のことが気に入ったみたいなので、1年ぐらいセフレになった
生まれて初めてのセフレだったので、かなり嬉しかった覚えがある。

パチンコラッキーマン

先週の体験をカキコしてもいいかなぁ?

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が、隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
そうしたら
「あのーこれどうやるんですか?」
って聞いてきたんだ。
俺、使い方を説明したんだ。そうしたら、出るわ出るわ。
多分、1000円分も使ってなかったな。

そうしたら、確変の連チャンで。
気づいたら、ドル箱10箱積んでました。(T_T)
俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
女のスペック
酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。
N美っていう。専業主婦で子供無し。やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。

それで
初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。
俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。お互い、携帯番号とメアドを交換した。
それから数週間後、パチ屋でN美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
その金で打ったら、またまた確変連チャンで。
すぐ金返してくれた。「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」と。
で、回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。何年ぶりかの回らない寿司。W

二人とも結構酔っぱらってた。
その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。夜遅くなってきたんで、俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」N美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
タクシーでN美の家に行ったね。んで、家で飲み始めたんだ。
始め、向かい合わせで飲んでたんだけど、N美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
ピタって、くっついてきてさぁ。巨乳も押しつけてきたんで、襲っちゃいました。

そうしたら
照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。俺も、慌てて脱いで。
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
N美の巨乳を揉みまくり、嘗めまくりで。
N美は、あえぎ声がデカくて、ビックリしたけど、積極的な感じだった。
フェラも、さすが人妻って感じ。竿や鬼頭も嘗めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
圧巻なのは、喉奥までくわえながら、舌を使いまくり。
俺、思わず出そうになったもん。
俺も負けじとN美のクリを指やら舌で攻めまくり。

後はもう、ひたすらヤリまくりです。
そうしたらN美は
「いっぱいしよ」って
萌えましたねぇ。突くたびに声がさらに大きくなって。
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
N美も何度もイッたみたいでした。
「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんでN美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。
煙草吸って、ひと休みしてたら「ねぇ、こっちにも入れて」と。
N美が誘ったのはアナルですた。

実は
俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
N美は慣れているらしく、誘われるまま、正上位で初めてのアナル体験。
愛液をアナルまで延ばしたN美は、スムーズに誘導。
いゃあ、気持ち良かったぁ。入り口が締まり、俺のティムポの根元が締め付けられる。
当然あっと言う間に射精しますた。
N美と俺はセフレ関係になりやした。
そして先週

パチ屋で「N美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。
良く見ると反対側の台でN美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。N美が指さして頭下げてる。
俺は、この人とは初対面だし、でもまあいいかって金貸したんです。1万円。
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
俺なんか、なかなか確変に入らないのに。
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでますた。
すると、さっきの女が

「まだ帰らないで待っててください」と。
俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってますた。
1時間後、N美が俺の所にやってきて、「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」
N美曰く
俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
あの後、何回かN美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。
N美と話していたら、「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」
女は金を返してくれた。「これから

予定あります?」
これは
その後、食事に誘われまして。
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。
金貸した女のスペック
さつき 痩せていて貧乳(ガッカリ笑)誰かに似ている訳じゃないが美人タイプ。独身
ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。さつきが「うちのアパートで飲み直しましょう」と。
俺は、下心マンマンでアパートに行きました。2DKのアパートで再び飲み開始。
どんどん飲んで酔っぱらううちに、N美が話始め

「やっぱりさぁ〇さんのお金には運があるんだよ」
嘘つけぇ、俺は勝てないぞと思ったが
「うんうん確かに運があるかも。私ここんとこ負けっぱなしだったもん」
それは、たまたまだと言いたかったが
「ねぇN美…あの話も本当なの?」
何の話だ?
「さあね。さつき試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
さつきは「〇さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」
何じゃこいつら。酔っぱらってるのかぁ?
さつきが俺に擦り寄って来た。
巨乳フェチの俺としては

さつきはタイプではないが、俺のティムポは反応しちゃってたんです。
自然と俺は、さつきにキスしてしまった。こうなったらエロモード全開です。
さつきとディープキスをかまし、首筋をベロベロ嘗めますた。
酒のせいなのか、さつきも大胆です。N美は、じーっと俺達を見てました。
さつきのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
ブラを外すと、以外にも胸がある。これなら食えると。
さつきの胸を揉み、乳首を嘗めると

ビクッビクッと凄い反応。徹底的に乳首を攻めますた。
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。
パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
ハイ
パンツはぎ取り、クリを嘗めます。(なんかエロ小説みたいになってきた)
もう入れましたよ。たまんなくなって。
何気にN美を見たら、オナってますた。
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけますた。
N美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。
するとN美が

「私にもして」と
俺のティムポはすぐには復活しません。
N美がフェラしてくれますた。すると、さつきもフェラ。
Wフェラなんて生まれて初めてです。
で、N美とセクースしながら、右手の指でさつきに手マン。
初めての3Pで俺は、戸惑ってますた。
なんて言うか、集中力に欠けます。W
N美がイッたみたいなんで、ティムポを抜き、さつきに入れるという忙しいセクース。
もう、訳分からなくなりまして。
それからN美は、旦那に電話し、さつきの家に泊まる事を告げ

思い出しながらカキコしてるので、訳分からん状態でつ(^。^;)
明け方までやりまくり、朝日が黄色く見えたのも初めてでした。
その後も、彼女達が、パチで負け始めると、俺とやる日々だったんですが、
俺、先日就職先が決まってしまって。転勤が多い職場なんです。
いつまで、この関係を続けられるか心配です。おわり



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