萌え体験談

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セックスフレンド

夜中に目が覚めたら嫁がチャラ後輩にバックでハメられていた

今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。

『ダメぇ、、抜いてぇ、、 ホント、もう無理、声、、出ちゃうぅ、、 ンンあっ、、、』
嫁の嬌声だった、、、 薄暗いリビングの端っこのソファの上で、人影が二つ重なっている。
「だから、その声で起きるってw 黙って締めてろよw すぐイクからw」
後輩のサトシの、いつもの明るくチャラい感じとは違った、冷たい声が聞こえる。

よく目をこらしてみると、ソファの背もたれに体をもたれさせて、座面に膝をつき、バックからサトシにやられているようだ、、、

僕は、慌てて引き離さなきゃと思ったが、体が動かなかった。
サトシに対して、先輩と言いながらも頭が上がらない僕は、一言で言うと彼にビビっている。

気弱な僕は、喧嘩もした事がないし、人に強く意見を言えない。
サトシは、そんな僕に対しても馬鹿にした態度を取らずに、会社でも凄く僕を立ててくれるのだけど、よく日に焼けていて、茶髪でスポーツ万能で良いガタイの彼に、僕は密かにビビっている。

だけど、今はそれどころではないし、犯されている嫁を助けないといけない。

嫁は黒髪眼鏡という清純タイプだが、僕より半年生まれが早くて、学年が一つ上なので、姉さん女房風だ。
尻に敷かれている感じはあるけど、幸せな新婚生活を送っていた。

嫁は、ルックスこそ抜群というわけではないが、不細工でもない。
眼鏡をかけるようになってからは、眞鍋かをりっぽいと言われるが、しょせんその程度だ。
ただ、体は凄い。
ウエストがくびれていて、うっすらと腹筋が見えるくらいなのに、胸はFカップあり、しかもツンと上を向いていて垂れていない。

下手なグラビアアイドル以上のその体に、僕は骨抜きになっている。

その嫁が、今レイプされている。
すぐに助けなきゃと思い、動こうとした矢先、
『わかりましたぁ、、 締めるから、、、早くイッて、、 あぁっ! もう、ダメ、、イキすぎて死んじゃうよぉ、、、』
と、嫁がうめいた、、、

イキすぎて?無理矢理されているんじゃないのか?
パニックになるが、サトシが言う。
「おぉ、スゲぇ締まってきた。良い感じw そのまま締めてなよw」
そう言うと、腰を強く振り始めたサトシ。
ソファがギシギシ言うし、
『ンあっ!! あぁあ、あぁ、、ダメぇ、、 声、出るぅ、、 あっ! あっ! んん???っ!!!』
と、嫁も声が抑えきれなくなっている。
僕がいるのを忘れているように、セックスをする二人、、、
まだ夢の中にいるのかな?と、思ってしまった。

「おぉw またアナルパクパクしてるじゃんw イキすぎだってw」
『んおぉおぉんっ、、 ダメェェ、、 だって、、 こんなの、、 ヒぐぅ、、、 こんな所突かれたらぁ、、イッちゃうよぉ、、、、』
「かおりは奥が好きだなw ほら、ほら、こうだろ?」
『ングッ! んんっぐぅっ! それ、ダメぇ、、 だ、め、、 あ、あぁぁ、、、 また、、イ、ク、、、』
「すげぇなw たまってた?w て言うか、声出しすぎじゃね? 先輩起きるぜw あぁ、見てもらいたいのかw」
『ちがっ! 違う! あぁぁっ! で、も、、ダメぇ、、声、、止まんない、、止まんないよぉ、、  もうイってぇぇ、、、』
ダメと思いながらも、感じている様子の嫁。
初めは無理矢理だったのかも知れないが、今の状況は、どう見ても嫁も感じているし、楽しんでいるようにすら思えてしまう、、、

俺がすぐ近くで寝ているのに、バックでガン突きされている嫁は、どうやら全裸だ。
薄暗い中で、グラビアアイドルも驚くほどの形の良い巨乳が、ブルンブルンと揺れているのもわかる。

さっきの嫁の言った言葉から考えると、すでにかなり前からセックスしている様子だ。
そして、イキまくっている嫁。
実際に、僕が目を覚ました後も、イッた様子だ。
無理矢理されているのなら、迷う事なく助けに行ったと思うが、嫁が感じてイッていることによって、どうして良いのかわからなくなってしまった。
もちろん、僕が冷静な状態ならば、それでも助けに行ったはずだが、とにかくパニックだった、、、

「あぁ、たまんねw イクぞw このまま出すぞw」
『ダメっ! それは絶対ダメっ!! 外で! 外でイッてっ!!』
「て言うか、もうイッてるしw 手遅れw」
『あぁぁ、 そんな、、 あ、アアッ! ダメぇ!! ンあっっ!!』
「ダメとか言って、出されてイッてんじゃんw」
『うぅあ、、あ、、 酷い、、酷いよぉ、、、 出来ちゃうよぉ、、 赤ちゃん出来ちゃうよぉ、、』
ほとんど泣き声の嫁、、、 中で出された? 生ではめてた?
僕は、太ももがガクガク震えるのを抑えられなかった、、、

「大丈夫だってw 俺の薄いからw それに、今さらだろ?w いつも中出しじゃんw」
『うぅぅ、、、だって、、、 今日は、、、大丈夫じゃない日だもん、、、 酷いよ、、、』
「ほらほら、先輩起きちゃうぞw ちゃんといつもみたいに綺麗にしろってw」
『うぅぅ、、、 わかりましたぁ、、、』
そう言うと、薄暗い中で嫁がサトシにフェラを始めた、、、

え?

いつもみたいに?

いつも中出し?

今日初めて襲われて、初めてサトシとセックスしたんじゃなかったんだ、、、 

いつからだろう?
まったく気がつかなかった。
たしかに、しょっちゅうサトシはウチに来て遊んでいた、、、
泊った事もある、、、
 
頭の中に疑問が際限なくわき出てくる、、、

「ほら、ちゃんと肛門も舐めろってw」
『はい、、』

「あぁ、気持ち良いw」
『うぅ、、 もう、、これで最後にして、、、 もう、、これ以上裏切れないよ、、、』
「はぁ? 最初にかおりが誘ってきたくせにw」
『あれは、、間違えただけだよ、、、』
「なに言ってんのw 間違えに気がついた後も、触り続けてただろw」
『そ、それは、、、 その、、驚いたから、、、』
「何に?w」
『、、、大きさ、、です、、、』
「俺も驚いたよw 目が覚めたらかおりが俺のチンポ握ってたのにはw」
『、、、ごめんなさい、、、」

「でも、いいぜw 今日が最後でもw 俺もそろそろ先輩に悪いって思ってた所だしw じゃあ、俺このまま帰るわw」
『ン、、、、』
「なんだよw 離せってw」
『、、、、、、』
「なんだよw黙ってちゃわかんねーしw」
『もう一回、、、して、、、』
「なんで? 最後にするんだろ?w」
『さ、最後だから、、、もう一回、、、』
「はいはいw 何回目の最後だよw ほら、自分でまたがれよw」
そう言って、ソファにどっかりと座るサトシ、、、

『うぅ、、、 イジワル、、、』
嫁は、そんな事を言いながらも、ほぼノータイムですぐにサトシにまたがった。

そして、躊躇なくそのまま生で騎乗位で繋がる。
「危ない日なんじゃねーの?w」
『、、、そうだけど、、、』
「なに言いながら、腰振り始めてんだよw」
『だ、だってぇ、、 急がないと、起きちゃうし、、、』
「起こすより、出来ちゃった方がヤバいだろw」
『大丈夫、、、 多分、、、 あっ! あぁ、、ん、、 凄いぃ、、 奥が、、ダメだ、これ、、 ダメ、、 ホントダメ、、 あっ! あぁぁっ!!』
「ダメと言いながら、腰振りすぎだろw すっげぇ子宮降りてきてるけどw」
『んんっ! あっ! あん♡ あぁんっ♡ 凄いぃ、これ、、当たってるぅ、、 あ♡ アン♡』
「声出しすぎだろw キスしろ」
嫁が、騎乗位で腰を振りながら、サトシにキスをしたようだ、、、

『ンン??ッ! ンッ! ンッ! んんっ♡ んっ♡』
キスをしながらも、甘いあえぎが抑え切れていない、、、

もう、どこから見ても、レイプされている女ではない。
それどころか、僕とのセックスよりも間違いなく気持ちよさそうだ。

僕が同じ空間で寝ているのに、ソファの上で、お互い全裸でセックスする二人。
しかも、嫁が上になって腰を振り、嫁の方からキスをしている、、、

絶望感が凄い。世の中に、こんな裏切りがあるのかと、心の底から驚いた。
そして、驚きが収まってきた僕は、どうするべきなのか考え始めた。
離婚?訴訟? だが、こんな状況でも、嫁を嫌いになれない。何か事情があるはずだと考える僕がいる。

同時に、サトシに対しても、制裁するという考えになれない。
ビビっているというのもあるが、嫁がどう考えても楽しんでいるので、一方的な怒りを持てないでいる、、、

まぁ、一言で言うと、腰抜けと言う事だけど、持って生まれた性格はどうしようもない、、、

そんな事を考えながら、薄暗い中でうごめく二人を見ていた僕だが、動きがあった。

サトシが、騎乗位で繋がる嫁を、抱え上げて立ち上がった。
『ちょ、ちょっと、何、、どうしたの?』
声を殺しながら、驚きの声を上げる嫁、、、
「たまには違った刺激が欲しいだろw」

そう言いながら、嫁を駅弁にしたまま歩き始めるサトシ。
さすがのパワーだと、感心してしまう。

そして、そのまま真っ直ぐ僕の方に来る、、、
慌てて目を閉じて、寝たふりをする。

『ダメっ! ダメだって、何考えてんの! ダメ!』
嫁が、結構マジな感じで抗議する。
「黙れってw 起きるぞ」
ちょっと怖い感じでサトシが言った。

『だってぇ、、 ダメだよ、、こんなの、、、』

サトシは、駅弁から嫁を解放して、それでもつながったまま嫁を床に降ろして、立ちバックの体勢にした。
僕が寝ているこたつに両手を突き、立ちバックの体勢になった嫁、、、

ドキドキしすぎて、心臓の音で寝たふりがバレないか不安になった。
しかし、不安になりながらも、薄目を開ける僕、、、

そして、サトシが動き始めた。
ゆっくりと、さすがに彼も僕を起こしちゃまずいと思っているのか、静かに動き始めた。
『ん、、 あ、、、  ン、、』
嫁も、声を抑えている感じだ、、、

そのまま、静かに、浅く動くサトシ。
時折嫁の吐息と、ニチャ、ヌチャと言うような、湿った音がする、、、

そのまましばらくその静寂が続いた。
それを破ったのは、嫁だった。

『ち、乳首ダメぇ、、 声出る、、出るもん、、ダメぇ、、』
「なんだよ、カッチカチだぞ、おいw ほら、静かにしろよw」
サトシが、嫁の巨乳を揉みながら、浅く静かに腰を振る。

『だ、だってぇ、、 じらすから、、、 敏感になってるよぉ、、、 あぁ、、 あっ、、 くぅ、、あぁ、、』
「じらすって? なに言ってんのw」
『うぅ、、、だって、、イジワル、、、』
「はぁ? 起こさないように、気を使ってるだけだろw」

『、、うぅ、、、 奥に、、、奥まで、、、下さい、、、』
「ひでぇw 先輩すぐそこにいるのにw」
『だ、だってぇ、、 こんなの、、こんなの我慢できるわけないよぉ、、、』
「だから、黙れってw 代わりにこっちに指突っ込んでやるよw」
『ダメぇぇーーーっっ! それは絶対に、ダ、あぁぁっ!!!! ひグゥゥッ! ダメぇ、、汚いよぉ、、』
抑えているとはいえ、もう結構なボリュームで叫ぶ嫁。
「おっw 締まったw マジ、可愛い顔してこっちも好きなんて、ド淫乱だなw」
『うあぁぁ、、 違うぅ、、 違うもん、、 あ、あっ! ダメぇ、、指、抜いてぇ、、 』
「逆に聞くけど、抜いて良いの?w」
『うぅあぁ、、 うぅ、、、あぁ、、、』
「なんだよw 返事なしかよw」

『、、、そのまま、、、で、良いです、、、、』
「良いですじゃねーだろw 抜くぞ、オラw」
『抜いちゃダメぇ、、 ねぇ、、もうダメ、我慢出来ないっ! 奥まで来て、、 奥まで入れてぇ、、』
嫁が、声を抑えずに言った、、、

慌ててサトシが嫁の口を手でふさぐ。
「馬鹿かっ!声出すなって!」
『わかったからぁ、、 はや、く、、ぅ、、』
そう言って、嫁はこたつの上の台拭きを手に取り、口にくわえた。
「マジかw ほんとセックス大好きだなw 行くぞw」
サトシがそう言いながら、一気に腰を突き入れた。

『グぐぅーーんっ!!』
嫁は台拭きを噛みしめながらも、かなりのボリュームでうめいた。
そして、ガクガクと足を震わせて、生まれたての子鹿のようになった。

「先輩の真横でイクなよw ド淫乱w」
その言葉に、ビクンビクンと体を震わせる嫁。

もう、認めなければいけないと思った。二人は、相当長い期間、何度もセックスしていると、、、
そして、嫁はこれで最後と言いながら、何度も同じことを繰り返していると、、、

『ンンーーっ! んーっ!!』
台拭きをくわえたまま、荒い息をする嫁。
「なんだよw まだしろって?w」
『んんっ!』
台拭きをくわえたまままたうめく嫁。どうやら、”うん”と言ったようだ。

「知らねーぞw」
そう言うと、サトシは猛烈に腰を振り始めた。
嫁のお尻の穴に指を突っ込んだまま、嫁が壊れるんじゃないかと不安になる勢いで腰を振るサトシ。
僕はこんな風に腰を振った事はない。
僕は早漏と言う事もあり、もっとゆっくりとしか動けないからだ、、、

ガンガン腰を振るサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ!!』
台拭きを噛んだままうめく嫁、、、

いきなりビチャビチャビチャッと水をぶちまけたような音がした。
「うわっw いきなり吹くなよw どうすんだよ、これw」
そう言いながら、腰を振り続けるサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ゛!!!!』
嫁は、こたつに両手をついたまま、ガクガクッと震えて痙攣している。

「スゲぇ締まってんぞw ヤバ、もうイク、、 中でイクぞw」
『ん゛ん゛ああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!!』
「イクっ!」
嫁は、途中で噛んでいた台拭きを口から落として、絶叫して果てた、、、
そのまま、スコンと糸が切れた操り人形みたいな感じで床に座り込み、まったく動きもしゃべりもしなくなった。

「なんだよ、また失神かよw めんどくせぇw あーあ、ビッチャビチャ、、」
サトシが、そんなグチを言いながらも、床を拭いたり、嫁の体を拭いたりしている。
そして、嫁に服を着せ始める、、、
何とも言えない、慣れた感じで着せていくサトシ、、、
初めてではないらしい、、、

僕は、とんだ間抜け夫だったようだ、、、

そして、すでにスヤスヤと寝息を立てている嫁を横に、手際よく片付けをしたサトシは、そっとドアを開けて出て行った。

結局何も出来なかった僕。
裏切っていたサトシは許せないと思うけど、それ以上に嫁が信じられなかった。
イヤイヤと言いながら、結局おかわりまでした、、、

だけど、一番怖いのは、浮気していたことを、まったく僕に気取られずに今日まで来たことだ。
僕が鈍感なだけかもしれないが、それ以上に女は怖いとあらためて思い知った。

そして、色々と考えて眠れずに、結局朝になった。
今日は休みなので、ゆっくり寝ようと思っていたが、それどころではなかった、、、

僕はとりあえず頭をしゃっきりとさせたくて、コーヒーを入れ始めた。
嫁は、サトシに運ばれて、ソファの上で毛布をかぶって気持ちよさそうに寝ている。
そりゃ、失神するまで気持ち良いセックスをすれば、良い睡眠が出来るだろうと思う、、、

そして、コーヒーを入れ終わる頃に、
『私も飲む?』
と、嫁が甘えた声で言ってきた。
僕は、メチャメチャ狼狽した。
「あ、これ飲んでて」
焦りながら、自分が飲んでいたのをとりあえず渡した。

それをニコニコとした顔で受け取りながら、一口飲み、
『ふふw 間接キス?♡』
と、嬉しそうに言った。
さっきまで、他の男と生ハメ中出しセックスをしておきながら、よくこんな態度が取れるものだと、逆に感心した。
だけど、可愛いと思う僕もいる、、、

思わず
「じゃあ、直接」
そう言って、嫁にキスをした。
キスをして、すぐにさっきまでサトシとキスをしてたな、、、 うがいもしてないじゃん、、、 そう思って、凹んだ。
と言うか、今の嫁の体内には、少なくても2発分のサトシの子種が入っているはずだ、、、

そういえば、サトシは嫁に服を着せるときに、ショーツとあそこの間に、ティッシュを挟み込んでいた、、、
アレは、精子が流れ出てきたときのことを考えた配慮だと気がついた。

そんな事を自然の流れでするくらいに、嫁に生で注ぎ込んでいるのかと思うと、泣きそうだ。
僕らには、まだ子供はいない。結婚して半年も経っていないので、まだまだこれからだと思っていた。
なので、僕は嫁と避妊をしながらのセックスしかしたことがない。

嫁の生膣を味わったことがないと言うことだ、、、
嫁は、僕と初めてしたときに、処女ではなかった。
でも、経験が少ない感じだった。僕以前には、一人としか付き合ったことがないと言っていたし、それを信じていた。

演技だったのかも知れない、、、
そんな黒い思いが浮かんできてしまった、、、

『ねぇ、せっかく早起きしたから、今日はデートしよっ!!』
元気いっぱいの嫁、、、
思い切りストレス解消して、ぐっすりと深い眠りをして、フル充電した嫁はハイテンションだった、、、

結局、僕は色々な思いを少しも表に出せずに、いつも通り嫁の言いなりで一日をスタートさせた、、、

そして休日を終えて、会社に出勤した。
サトシと顔を合わせるのは気が重かったが、サトシも驚くほどいつも通りだった。
と言うか、もう慣れたものなのだろう、、、
この、チャラいけど人の良い笑顔の下で、僕を馬鹿にしているのかも知れない、、、

「先輩、勝手に帰ってすいませんでした。先輩が寝てすぐに、かおりさんも寝ちゃったし、俺も先輩が寝た後すぐに帰りました。二日酔いでした?w」
心の中でウソつけと思いながらも、何も言えない僕は、ヘタレなんだろう、、、
「あぁ、うん、ちょっと頭痛かったよw かおりは平気だったみたいだけど」
「かおりさん、酒強いッすもんねw また週末カラオケしましょうよ!」
「あ、そうだね。でも、家で飲まない?たまにはゆっくりしよう」
「良いっすね! じゃあ、なんか良いつまみ持ってきます!」
と、月曜日にして早くも約束をした、、、

金曜日とかは、こんな感じで嫁とサトシと僕とで、カラオケしたり、ボーリングしたりして、食事をしてから家で飲むパターンが多い。
今回は、ちょっと試したいことがあって、家でゆっくりしようと誘った。

帰宅後、嫁に予定を話すと
『はぁ?い♡ じゃあ、気合い入れてごはん作るね!』
「ごめんね、サトシしょっちゅう遊びに来て、ウザくない?」
『え? 大丈夫だよw けっこう面白いし、タッくんも楽しそうだし!』
「そっか、じゃあ、よろしくね」
と、こんな会話をした。

やっぱり、僕には嫁が浮気しているなんて気がつけないと思った。
この会話も、この前のアレさえなければ、なんの違和感も感じなかったはずだ。
不審なところは一つもない感じだ。
嫁もサトシも、悪人ではないと思うが、これだけボロを出さないのは凄いと思う、、、、

そして、あっという間に週末が来た。
ただ、前日に嫁におねだりされて、セックスをした。
しかし、嫁の上で腰を振りながら、サトシが来る前日は、ほぼ必ずと言っていいくらい、嫁からのおねだりでセックスすることに気がついた。
嫁なりに、サトシが遊びに来ても、セックスしないようにという決意の表れだと思った。
前日に僕として欲求不満を解消しておけば、サトシと変な空気になっても、我慢出来る、、、そんな考えなのではと思った。

そして、当日になった。
早めに会社を出たサトシ。
「じゃあ、お先っす。つまみ買って行きます!」
調子よく言いながら、サトシが出て行った。

そして帰宅すると、嫁が料理を作っていた。
『おかえりなさぁ?い♡ へへw結構気合い入れて作ってみたw』
確かに、こたつの上には色々と乗っている。
真ん中の鍋に入ったブイヤベースには、カニなんかも入っていて、豪勢な感じだ。
「良い匂い。お腹すいちゃったよ」
『もう少し待ってね! もう出来るし、サトシくんも来るんでしょ?』
「そうだね」
『じゃあ、これ飲んでて!』
そう言って、缶ビールを渡してくる嫁。
これも考えてみれば、早く僕を酔いつぶそうという考えなのかも知れない、、、

僕は、飲んでるフリをしながら、密かに中身をトイレに捨てた。
今日は、トコトン飲むのを回避して、酔ってるフリをするつもりだ。

そして、すぐにサトシが到着して、夕食が始まった。
「マジ、お店みたいに美味いね!サイゼリアみたいじゃん!」
『ちょっとぉ? それ、褒め言葉になってないと思うけど」
「あぁ、すんません。俺の中ではサイゼリアがナンバーワンなんでw」
『はいはいw』
調子の良いサトシの言葉も、今までならば心から笑えたと思う。
しかし今は、この二人の仲の良さ、息の合った感じが怖い、、、

「ね?先輩もそう思うでしょ?」
僕にフリながら、酒を注ぐサトシ。
僕は、飲んだフリをしながら
「あぁ、そうだね、メチャ美味いよ!」
『ホント?嬉しなぁ♡』
嫁が嬉しそう言う。

「ホントホント、サイゼリア並みにw」
サトシが茶々を入れ、
『もうっ!バカw』
と、嫁がまんざらでもない感じで言う。

僕は、飲んでるフリをしながら、隙を見て酒を台拭きにしみこませたり、サトシのコップに移し替えたりしながら、ほぼ酔わずにいた。
それでも、
「ちょっと飲みすぎた? トイレ行ってくる」
そう言って、トイレに立つ。
そして、トイレの扉を薄く開けたままにして、聞き耳を立てる。

『バカ、ダメだって』
扉を開けて、意識を集中していないと聞こえないレベルのボリュームだったが、確かに嫁のそんな声がした。
「いいから、舌出せよw」
サトシの小声も聞こえた、、、

二人は、キスでもしている様子だ、、、
今までも、僕が席を外したすきに、こんな事をしていたのだろう、、、
嫁もサトシも、スリルにハマっていったのかもしれないが、もっと注意をして欲しかった。
どうせなら、知りたくなかった、、

そして、何もしていないけどレバーで水を流して、一呼吸置いてからドアを開けてリビングに戻った。

戻ると、不自然なくらい間を開けた二人がいた。ちょっと吹き出しそうになりながらも、座ると、
『そろそろ、おじや作る?』
と、嫁が言ってきた。
「あぁ、いいね!」
僕が答えると、頼んでもいないのにサトシが酒を注ぎながら
「出来るまで、飲んでましょうよ!」
と言った。
考えてみれば、サトシは僕に凄く酒を飲ませる。
早く僕を潰して、嫁とセックスしようと言うことだったのだろう、、、

僕は、相変わらず飲むフリをしながら、酔ったフリも始めた。

そして、おじやを食べている途中で、
「ダメだ?ちょっと休憩」
と言いながら、横になった。
『飲み過ぎだよ? 風邪引いちゃうよ?』
そう言いながら、嫁がタオルケットを掛けてくれた。

この一見優しい行動も、僕の睡眠を深くするためのものかと勘ぐってしまう、、、

そして、寝たふりをしながら二人の会話を聞く。

「先輩、酒弱いっすねw」
『サトシ君が飲ませるからでしょ!』
「それにしても、これ、マジ美味いっすねw」
『サイゼリア並みなんでしょ?w』
「そうっすw でも、こんなの作ってもらえて、先輩は幸せですねw」
『へへwそう思う? サトシ君も、良い人作らないとw』
「そうっすね? そろそろ俺も結婚したいかも」
『え?相手いるの?』
「いるに決まってんじゃんw 伊達にチャラくないっすからw」
『いやいやw チャラいから、相手いないんでしょw』
「まあ、そうとも言うw」

『でも、セフレは何人いるんだっけ?』
いきなり嫁が下ネタに走る。
「今は二人っすよ。」
『私も入れて?』
「えっ?かおりちゃんはセフレじゃないっすよ!」
『じゃあ、何?』
嫁が、小悪魔っぽい口調で聞く。
「そ、それは、、、大切な人かな?w」
『ぷっw 嘘つきw 都合のいい女でしょw 結婚しろとか言わないからw』
「そんな事ないっすって! マジ、結構惚れてるッすもん」
『はいはいw ありがとw』
「あぁ?! 信じてないし。 俺、マジですよ!」
『だったら、私と結婚出来る?』
「えっ?先輩いるし、、」
『マジなら奪えるでしょ?』
嫁が、真剣な口調で言う。
まさか、、、 吐き気がしてきた、、、

「先輩と、、、別れるんですか?」
サトシが、緊張した声を出す。

『別れたら?』
「それは、、、結婚するっす」
サトシが、観念したように言う。
『ぷっw 冗談よw サトシ君のために別れるわけないじゃんw』
嫁が、楽しそうに言う。
「なんだよ? 焦ったって!」

なんだこのやりとりは、、、
サトシが無理矢理している、、、脅してしている、、、
そうだと思っていた。
この会話を聞く限りでは、嫁が主導権を持っている感じだ。

『サトシ君って、意外とビビりだねw』
「うっさいなぁ。 でも、確かにかおりちゃんの方が度胸あるよねw 普通は結婚式の控え室でしないもんねw」
『さぁ?何のことかわかりませんがw』
「とぼけんなよw ウエディングドレスで中出しされて、ティッシュで精子抑え込んで挙式とかw AVじゃんw」
『アンタが無理矢理したんでしょ!』
「なに言ってんのw アイコンタクトで呼びつけたくせにw」
『まぁ、いいじゃん、そんな昔話は』
「昔って、半年前じゃんw」

気が狂いそうだ、、、
結婚前からやっていた?
しかも、式の当日に中出しされていた?
僕が、永遠の愛を誓って指輪をはめたのに、その直前に他人のチンポをはめていた?

誓いのキスをしたときには、体内に他の子種が入っていた?

さすがにキレそうだ、、、
だけど、逆に言えばこれでもキレられない僕は、ダメ男なんだろうと思う、、、

「何してんの?w」
『何って、ファスナー降ろしておちんちん取り出していますけど?それが何か?』
「なんで半ギレれなんだよwて言うか、電気消して場所移そうぜ」
『いただきますw』
「聞いてねーしw あぁ、、かおり、気持ち良い、、、」
ピチャピチャいう音が響く。

僕が寝ているすぐ横で、嫁が自分からサトシのチンポを取り出して、フェラを始めた、、、
もう、ずっと悪夢に迷い込んでいる感じだ、、、、

嫁を、少し気の強いところがあるが、清楚で奥ゆかしい女性だと思っていた。
まさか自分の嫁が、こんな糞ビッチだったなんで、想像すらしていなかった。

『今日はいつもより固いねw 溜まってるんじゃなぁい?』
嫁が、からかうような、それでいて楽しそうな言い方をする。
「まぁね、月曜に約束したから、今日までオナ禁してみたw」
『ウソつけw オナニーなんてしないくせにw セフレと都合が合わなかっただけでしょw』
「そうとも言うw でも、この特濃の1発目は、どこに欲しい?w」
『中にw って言いたいけど、止めとくw 濃すぎて、安全日でも出来ちゃいそうだからw 飲んであげるから、早く出してw』
「マジで? 超上がる」
嬉しそうなサトシ。

私、こんなSEX初めて!

私♂54N子♀28。

夫婦生活も30年近くになると夜の営みもほとんど無く、かと言って投稿している人々のように、セフレを作る勇気やゆとりも無く、欲求不満を抱える日々でしたが、ついに不満を解消する日がやってきました。

3年前まで住んでいた場所に近い支店へ、3日間の出張へ行った時の事、

一日目の仕事を終えて、宿泊する駅前のホテルのレストランで3年前まで高校生の娘の家庭教師をしていたN子とバッタリ出会いました。

彼女は沖縄出身で小柄でかわいい感じで、娘の友達という感覚で家族同様のお付き合いでした。

「お久しぶりです、A美ちゃんお元気ですか?」

「あ、元気に大学に行ってますよ。その節はお世話になりました。あなたの方はどうですか?カレとはうまく行ってますか?」
というと彼女の表情が曇ったので「しまった!」と思いました。

でも「カレとは別れました」とサッパリしていました。
「あ、そう」と言いながらも気まずい雰囲気だったので、一杯おごる形になりました。

数杯飲んでほろ酔い気分になった頃、突然小さな声で

「私、SEXが下手なんです。それでカレを喜ばせられなくて・・・」

「えっ・・・そうなの・・・」

「フェラは上手いって言われるんですけど、そのあとが・・・あまり感じなくて・・・

結局いつも演技して一緒にフィニッシュしたふりをしてたんです。

・・・でもやっぱり、カレも不満になってきたみたいで・・・別れたんです。」と言うんです。

何と答えたら良いのか考えていたら、「あの・・・教えてもらえませんか?・・・イクっていう感覚を」「へっ!」と思うと同時に「やった!

こんな若い子と・・・ヤレる!」という嬉しさを隠しながら「こんなオジサンで良かったら、教えてあげるよ」と心はワクワクしながら冷静に答えました。

「わたしちょうど安全日なんです」と言うので早速、彼女も同じホテルにチェックインし、私は自分の部屋で待つことにしました。

いつも出張の時には、セミダブルの部屋にするので、この時はまさにラッキーでした。

待つ間に、こんな時もいつかは来ると準備していた「巨人倍増」を飲み、

先にシャワーを浴び、彼女のビールに「KKK超強力催情水」を入れ、数分後、彼女が来たので、まずはビールで再会の乾杯。
シャワーを促し、出てきたところで、様子を見ることにしました。

彼女はバスタオル姿で現れ、ベッドにいる私の横に座ったので、そっと抱き寄せキスをしながら小さいながらも形の良い胸にタッチすると「ああっ」と声を出し、体をよじるようにするので、もっと強く抱きしめながら、下腹部へ手を這わせると、もう蜜が滴っている状態でした。

「いつもこんな感じなの?」と聞くと「いつもは違うの。今日は何か変な感じ?」と小さな声で言います。

「じゃあいつものようにフェラからしてごらん」と言うと、身をかがめて、わたしのトランクスを下げ、ムスコを見て触るなり、

「え?っ!元カレのより大きくてカタ?イ!」と驚きの声と共にフェラを始めました。

彼女自身が言ってた通り、舌の使い方は上手で、普通だったらここで昇天という感じでしたが、当然ながら「巨人倍増」は、大きさ、硬さ、持続力は最高なので、まだまだ。

そこで彼女のバスタオルを剥がし、ベッドへ寝かし、今度は私がクンニを始めると、もうアソコは大洪水状態で、しかも彼女はピクピクと小刻みに痙攣しているようで

「あっ、あっ、ああ?っ」と声をあげているので、ちょっと止めて「元カレにクンニしてもらったことないの?」と聞くと「無いです」と。

何と可哀そうな子。

「じゃあ、N子がSEX下手じゃなくて、元カレが下手だっただけだよ」と言って続きを始めました。

念のためシーツの上に敷いていたバスタオルに大きなシミができるほど、すでに濡れ濡れになっているN子のアソコに我が息子をゆっくりと挿入すると、

ズブズブと包み込まれるように入って行き、少し入るたびに「ああ?っ、うう?っ」という声が漏れ、奥まで当たると「すっ、すご?く大きい?。かた?い。いい?っ」と。

ゆっくりゆっくりピストンを繰り返すたびに、声がだんだん大きくなってきたので、ピストンしながらディープキスで声を抑え、徐々にピストンのスピードを上げて行くと、ビクッと体をのけぞらせアソコがググッとムスコを締め付け、

「う、う?ん」と短い声を出してN子はイッてしまいました。

30秒位経って、N子は「私、イッたの?」と言うので「そうだよ。可愛くイッたよ」と教えてあげました。

「でもオジサマはまだ?」と言うので、「まだまだこれから!」と言いながら2回戦へ突入。

もうN子のアソコはグチョグチョドロドロ状態なので、V字開脚正常位で、バックで、騎乗位でとやりたい放題。

そしてN子の5回目の昇天で一緒にフィニッシュ!

しかも中に。N子は初めてイクという感覚を知り、しかも初の連続5回戦。

でも、その後すぐに我が息子をパクリと口に含み、残りのザーメンを舐めていると、またもや息子はギンギン状態に。

それを見たN子は、「オジサマ、20代の子よりスゴイ!私、こんなSEX初めて!遠距離だけどセフレになって!」と言いながら、6回戦目に突入。

この日は明け方まで、合計7回戦。

さすがに疲れたものの20代の子に負けない硬さと持続力の「巨人倍増」に感謝すると共に「KKK超強力催情水」の威力も素晴らしいと感じています。

ちなみに朝の別れ際にN子が、

「オジサマ、今晩もお願いします!」と嬉しい事を言ってました。

自分の体が持つかどうか、やや心配でしたが・・・。

その後も妻には出張と言う口実を作って、週末にN子とラブホやシティーホテルで落ち合い、N子には内緒でその都度「巨人倍増」や他の精力剤、「KKK超強力催情水」や他の媚薬のお世話になり、リバティーさんのおかげで若々しいSEXライフを楽しんでいます。

KKK超強力催情水:

俺がネットで知り合った女達にやり捨てされた話をする

やった数8人
やり捨てられた数4人

俺はやり捨てにしない男なので女がやり捨てにした数が忠実に現れている

一人目
20才処女

その子とはやり取りしてる内に処女である事を告白された
コンプレックスになっていると言われ俺が乗った感じで「お願いします」という風になった

会ってまず飲み屋に行きそのラブホへ
ラブホへの道すがら前日に彼氏が出来たことを知りややショックを受ける
念のため宿泊で泊まりラブホで一発
なかなか入らなかった
事後お風呂に一緒に入り少し過ごした
眠いのと猫に餌をやらないといけないというので深夜にホテルを出る
出る間際に写メ撮っていいか聞くと拒否されたので薄々危機感はあった

翌日ぐらいにメールすると彼氏がいるしやった人とはもう仲良くできないと言われる
ああやり捨てられたなという初体験だった

二人目
33才セフレ志望

バツイチらしくやり取りしてる内に恋人ではなく定期的に会える相手を求めてると言われる
俺が乗った感じで「会いましょう」という風になった

某レストランの駐車場で待ち合わせ
その時に転けて流血して出来た右手甲の傷は今も残っており俺の教訓となっている
そのまま女の車で女の知ってるラブホに直行
33才だけに体型はぽっちゃりだった
一発終えてシャワーを浴びた
そして車で送られて帰る

俺はマメなので処女と同じくデート後はすぐにメールを入れる
反応を伺う為でもある
処女と同じく直後は普通だった
その後少ししてまたメールを送ると「ワキガは無理だから二度とメールするな」と罵倒される
迂闊にもシャワーを浴びた時に制汗剤がとれていたのだ
俺は流石に黙っていられなかったのでやってる最中のマン臭がきつかった事に触れ
受信拒否をしておあいことした

苦いやり捨てられ経験だった

三人目
32才幼稚園教諭

普通にメールして飲みに行こうという事で飲みに行く
今ではあまり覚えてないが飲んで店を出てから
どっか行こう眠いから横になりたい何もしないとラブホへ連れ込む

今回も念のため宿泊で入った
女は最初はイヤイヤしてたがキスすると抵抗しながらも乱れまくりだった
体型は32才なのでぽっちゃりで胸がEぐらいだった
乱れ様とおっぱいの大きさは今でも覚えてる
一発終わりピロートークをして二発目
二発目は女もそれほどイヤイヤしなかった
そして女は友達の家に泊まる約束だからそろそろ帰らないと先に帰られる
俺は時間一杯までラブホでお一人様を過ごした

翌日またメールをして普通に楽しかったと帰ってくる
しばらくメールが来なくなり俺がまたメールを送ってもそれっきりだった

自然消滅的やり捨てされだった

4人目
25才処女

メールでやり取りを始めてなかなかの好印象で会うことが決まる
やり取りの最中に処女である事も告げられる

会って飲み屋に行き盛り上がって二人きりになりたいというラブホ到着
最初は「そういうつもりではない」と拒否されたが口説いてやる段になった
フェラがしたいとか言われフェラでイカないことを不思議がっていた
そしてやるのだが
安全日だからと途中から生ですることになる
処女なのに一人目とは違いかなりの乱れ様だった
一人目の処女はBはしてたらしくキスもかなり上手かったがマグロ気味だった
この処女は俺の太ももを押さえてきてド淫乱だった
しかし途中で電話が入り帰らなきゃいけないとお流れになる
またラブホで時間一杯までお一人様で過ごした

口説いた段階と途中でやめた段階で付き合うということになっていた
また会う約束もしようかと色々とメールもしていたが
しばらくして会うにも及ばず別れたいというメールが来た
友達にも相談したが俺とは相性が合わないんだとか

俺は納得したが実質一回切りのやり捨てられ体型だった

5人目
29才バツイチ子持ち

メールで凄く盛り上がって俺は本気になった
持ち上げられ方も半端なく正に恋愛中最高潮といった感じだった
今までにこんなにアピールされた事はないという感じで
メールの最中にメールで告白もされた
電話もした
だが俺は女を信用してないので即答えは出さず
エッチしてから付き合うという風に提案した
向こうもそれを了承して益々盛り上がった

そして待望の会うに至る
二人目と同じ待ち合わせ場所で女の車でラブホに直行する
宿泊の約束をしていたので宿泊
10時間かけて二発半やる
半は三発目が不発だったからだ
デート中も終始イチャイチャラブラブで幸せだった
二回目三回目会う約束は初回会うまでに決めていた
だから会えるだろうと信じていた
そして解散して帰宅
いつものようにメールする
だが反応がやや淡白でおかしかった

その後とある事情で「なかったことにしてほしい」と言われる

とある事情はどうでもよくて、俺はやり捨てされたという事実だけ受け入れて寝込んだ

以上だ。

何か質問があれば受け付けるよ

では質問ないのなら最後に一言
これ以外でも色々と経験してるけど本当に女は糞です

専門学校の同級生NTR

14.専門学校の同級生NTR

俺は高校卒業後一年間フリーターをやっていた
フリーター中はゲームショップやプールのアルバイトをやっていたので全く勉強はしなかった
まだ学生でいたかった俺は専門学校に通うことにした
これはその時出会ったゆうりと言う女の子の話である
俺は一年フリーターをしているため、同じクラスの生徒は歳がみんな一個下だった
入学式が終わり、帰りの教室で自己紹介がてらの雑談をしていた

ゆうり「今日からよろしくね」
なつ「よらしく、なつって呼んでね」
俺「一個上だけど気を使わなくていいよ、俺って呼んでね」
ゆうり「私はゆうり」
そんな感じで3人で自己紹介をしていた。
ゆうりとなつではなつの方が可愛いかった、なつはももクロの緑を可愛くしたような感じだ
一方ゆうきは化粧が濃い女の子であった
ある程度雑談をしていると
ゆうり「桜がキレイだね」
なつ「今年は花見に行かなかったな?」
俺「そういえば子供の頃、母親の実家近くで見た桜は凄かったな枝が地面まで垂れ下がっていて凄い綺麗だったな」
ゆうり「地面までって凄いね、見てみたい!」
なつ「私も!」
俺「子供の頃の記憶だけど、今度の休みの日に行ってみる?そこまで遠くないよ」
俺達は次の休みに俺の車で桜を見に行った

二人を車に乗せ、母親の実家に向かう
車の中で話を聞くとゆうりは彼氏がいて、なつは彼氏がいないそれも会話の流れを聞くと処女っぽい
なつを狙うしかないな

俺「ちょっと待ってて」
母親の実家に着いた
さすがに子供の頃なのでどこの桜か思い出せなかった

俺「こんにちわ」
おばあちゃん「おやー母親と来たのかい?」
俺「今日は友達と来てる。この辺の桜で地面まで枝が延びてる桜なかったっけ?」
おばあちゃん「あー有名な桜だよ、○○神社だよ。見に行くのかい?」
俺「行ってくるよ。」
神社の桜だったのか
俺はおばあちゃんに道を教えてもらい、車に戻り神社に向かう

神社についた、鳥居付近にベビーカステラと杏子飴の出店があるが営業していないみたいだ

俺達は車を降りて鳥居をくぐる
奥に桜が見えるが何かおかしい

桜の前に着く、8割ほど散っている
足元はピンクの絨毯が敷き詰められている
枝は花びらを散らした後なので身軽となり地面に付いていない
この桜は他の桜より早めに花が散る品種だった

俺達はお参りをして帰った
ゆうり「残念だったね」
俺「ごめんな、散ってるとは思わなかったわ」
ゆうり「全然!あの枝の垂れ方から満開の時は凄いんだろうなって思ったし」
なつ「うん、また来年見に来よう!」

帰りの話となる
俺としてはなつを最後に送りたかったが、桜を見に行った所から考えるとなつを先に送るのが普通だ
なつを送っていった、車内が二人だけとなる
車内の雑談は非常に盛り上がった
なつの家からゆうりの家まで車で2時間はかかるので、色々な話ができた
彼氏はネットゲームで知り合った遠距離の彼氏らしい
確かネットゲームはリネージュだった気がする

もうすぐゆうりの家に着く、ゆうりの家はど田舎だった街灯はなく、一面田んぼだらけである

俺「もうそろそろ見慣れた道でしょ」
ゆうり「うん、もうわかる!」
俺「あと、十分位で着くから」
ゆうり「…もうちょっと一緒にいたいな」
俺「もうちょっと話す?」
お、なんだ?いけるのか?
車を田んぼの側道に止め話をした
もう22時を過ぎている、辺りは真っ暗だ
街灯もないのでエンジンを切ったら何も見えないだろう
ゆうり「田舎でしょ?」
俺「確かに田んぼしかないね。でも星は凄く綺麗だね」
ゆうり「街灯が無いからね、空気も澄んでるし」
俺「あ、ちょっと待って」
俺は車の後部座席のサンルーフを開けた
後部座席をフルフラットにしてエンジンを切り横になる
凄く綺麗な星空が広がっていた

ゆうり「私もそっち行っていい?」
俺「来なよ、すごく綺麗だよ」
二人で寝転がって星を見ていた
流れ星を探したり、雑談をしていた
会話する話題もなくなり、どうしようかと考えていた、ふとゆうりを見ると俺を見つめていた
俺達は自然にキスをした

キスをして止まるような俺ではない
どんどん服を脱がしていく
ゆうりは子供体型である、おっぱいは確実にAカップで身長低めの痩せた体型、下の毛は申し訳なさそうに生えてる程度だった
俺達はサンルーフを開けたままセックスをした、あえぎ声は外に丸聞こえだっただろう

その日は二回セックスをして、朝方ゆうりは家に帰った
俺はこの時はただセフレが出来て嬉しい気持ちだけだった

学校が始まると俺とゆうりは毎日一緒に帰った
帰り道コンビニでご飯を買い、俺の家で食べてセックスをして車で送る日々だ

ゆうりの外見はタイプではなかったが、ゆうりには人を惹き付けるような何かがあった

ただのセフレだと思っていたゆうりを俺はだんだん好きになっていく

俺「彼氏と別れないの?」
ゆうり「うーん、ずっと続いてる彼氏だからね」
俺「遠距離でしょ?別れて俺と付き合おうよ」
ゆうり「別れられたらそうする」

ゆうりは彼氏と別れなかった

ゆうりは色々俺の願望を満たしてくれた
車を運転中にフェラで逝きたいとか寝て起きたらフェラされてるとか色々やってもらったが、俺は彼氏にはなれない

ゆうり以外にも数人だがセフレはいた、ゆうりより外見は上だ
しかし、俺はゆうりに夢中になり他のセフレを捨てた

自分でも信じられないことが起きた
ある日学校でゆうりが別の知らない男と笑いながら喋っている
俺はムカついた、これは嫉妬?
俺はモテ始めてから嫉妬をしたことはなかった、どんなに外見が綺麗な子でも俺は嫉妬しなかった
なんでゆうりに嫉妬するんだ

ゆうりと話す
俺「今日、なんか知らない人と喋ってなかった?」
ゆうり「あーなんか話しかけられたの、面白い人だったよ、今度出掛けようって誘われた」
俺「え、それでゆうりはなん…」
やめた、俺は彼氏じゃない

俺達はそれでも何百回とセックスをした、体の相性は一番だった

しかし俺達の終わりは近付いていた
それは突然の話だった

ゆうり「○○って会社に面接行ってくる」
就活シーズンである
俺「聞いたことない会社だな、どこにあるの?」
ゆうり「○○県…」
俺「え!?」
○○県は彼氏が住んでるところだ
ゆうりは内定をもらった

ゆうりが○○県に行く前日、俺とゆうりは最後のデートをした
一通り遊んでカラオケに行った、SMAPのオレンジを歌ってた時に何故か涙がこぼれ号泣した、ゆうりも号泣していた
涙が溢れてカラオケどころではなかった
カラオケを出てゆうりの家に向かった

ゆうり「ごめんね、本当にごめん。俺と先に出会ってたら俺を選んでた」
俺「やめてくれ、諦められなくなる」
ゆうり「ごめん、ごめん…」
俺は最後まで「行かないでくれ」と言えなかった
俺は彼氏ではない

大学生時代に俺が女優の卵(笑)を抱いた話

大学入って帰国子女なこともあり、英語の講義とってる奴から人気者だった
んで、ある日中のいい奴らと飯に行った時(その女優の卵もいた)にみんなでメアド交換しようてなった
俺はその女優の卵(こいつをミキとする)がかわいーなって前から思っててメアド手にいれた時はすげーうれしかった

ミキ
身長167くらい
体系割とナイスバディ、胸はお察し
顔ハーフ顔


身長178
体系レスリングやってたから割とマッチョ
顔ラテン系の顔(4分の1ブラジリアン)

んでミキとメールしてるうちに割と仲良くなった。ほぼ毎日メールするようになってた。

ある日俺は家でモンハンしてたらミキから電話がかかってきた。

ミキ「俺くん今なにしてる!?」
俺「ゲームだけどどうしたの?」
ミ「私俺くんの家の近くで撮影あって終電のがして….今夜だけお家とまらせてくれる?」
俺「いいけど、親いるけど平気?」
ミ「全然平気!寝るだけだから!とりあえず駅近くなったらメールするね!」

程なくしてミキが駅ついたってメールがきて車で迎えに行った
車の中ではモデルやってたんだ!とかそんな話。ちなみにここでミキが女優志望ってのを聞いた

5分くらいで家についてミキは家に上がった

ミキ「俺くんの部屋おおきいね!」
俺「まぁ割とね、布団挽いておくからベッドで寝ていいよ、あと風呂入りたかったら勝手に入っていいからね、俺は横になってるわ」
ミ「ありがとう!じゃ早速はいるよー」
俺「….(容赦ねぇな)」

そんなこんなで20分くらいで風呂からでてきた。すっぴんの割には綺麗な顔でやっぱ可愛い子はすっぴんでもかわいいなって思った。

ミキ「お風呂ありがとー、メイク落ちたからちょっとブスかも(笑)」
俺「いやいやさすが女優志望だね、かわいいっす」
ミ「今日撮影疲れちゃったよー、私さ家がちょー遠いから俺くんの家泊まれて本当に嬉しいよ」
俺「いやいや、ミキが有名になったら俺自慢できるわ」

そんな雑談を30分くらいしてお互い疲れてたから電気を消した

俺も目を瞑りながら明日何処かデートできたらいいなと妄想していた。そうしたらいきなり布団にミキが入ってきた

ミキ「ねぇやっぱ寂しい、一緒に寝よ」
耳元で囁かれて俺はびっくりした、瞬間俺はフルボッキした

俺「じゃどうせだからベッドで寝よ、フカフカだし」

ミキは頷くと二人でベッドに見つめ合いながら寝た。10分くらい心臓がアホみたいに波打ってたけど、男だし我慢できなくなって口にキスした

除夜灯で薄暗かったけどニコッて笑ってくれた。
俺も高校2年以来彼女がいなくて久々にキスしたからドキドキしてしまった。

するとミキは
「やろっか」
って一言いって俺らは交わった

朝になった。お互い裸で目を覚まして昨日は調子乗ったごめんとか謝りあって、二人でサイゼに飯を食いにいった。

もぐもぐ食べてると、ミキが
「ねぇ、こんどまた俺くんの家にきてもいい?」
と言った

俺はびっくりした。仮にも女優の卵で、雑誌にもちょくちょくでてる子が俺の家に出入りですか?って

俺らは昼飯を食いおわって車でY駅まで送ってバイバイした。

帰りの中一人車の中でサイゼでの会話を信じられずにいた。嘘だろ、まじかよって。
ただ、ちゃんとメールみるとミキからメールでこんどいつ会う?ってメールが来てたから本当なんだなって思った。

それから俺らは定期的に会うようになった。ほぼ毎週だった、大学とか撮影とかレッスンない時はわざわざ2時間かけて俺の家まで来てくれた。俺らはその度にセックスした。

俺は会うたびに付き合おうって言った
でもミキは彼氏は作れない、事務所がNGって毎回断ってた。だから俺はセフレ止りでいいかなって思ってミキをセフレにした。

ただ俺も7月に入ると講義で隣に座ってた子から告白された。もちろん可愛かったから付き合った。ただセフレがいることは秘密にして。

そして大学生初の夏休み、俺の二重性活が始まった。

夜ミキが撮影orレッスンで俺の家に帰ってくる→夜セックスして寝る→昼ミキ家帰る→そのまま彼女を駅で待ってデート行く→夜ミキが来る→夜セックスして(ry

そんな性活を続けていた

ただ俺はそんな夜の関係より、やはり遊んでお互いを知り合った彼女がたまらなく好きになってしまった。

ミキと寝てると罪悪感に襲われでもヤってる時はそんなの忘れて、朝になると俺なにやってるんだ状態が毎日続いた。

彼女が家に遊びにくると匂いが違うとか言い出してそろそろ俺も隠せなくなるなと察した、ここが俺のターニングポイントだった

俺は決心した、ミキに本当のことを打ち明けようって

ある夜いつも通りミキが家に来て俺にすり寄って来た。俺もその場でやりたかったけど我慢して俺は打ち明けた

俺「なぁミキ、もうやめないかこれ」
ミキ「なにを?」
俺「この関係」
ミ「なんで、やだよー!冗談やめてw」
俺「いや、本当だよ、おかしいよこれ、だって付き合ってもないのに、しかもわざわざ2時間かけて俺の家にセックスするためだけに来るっておかしいだろ」
ミ「……なんで怒るの?」
俺「怒ってはないよ、ただもうやめようって話、お前ハルカって知ってるか?英米文学の時俺の隣に座ってる子」
ミキ「……うん」

この時ミキは今にも泣きそうな顔してた、抱きしめてやりたかった。俺も心の中では好きだったのかもしれない。だけど俺は心を鬼にした。

俺「実はな、俺はそいつと付き合ってるんだ。それで俺はそいつが心底好きだ、このままだとただのカス野郎になっちまう。お前にとってもマイナスになる。だから今日で終わりにしよう」

ミキはなにも言わずポロポロと涙を流した。
ミキ「好きなんだよ!私もハルカと同じくらい俺くんのこと好きなんだよ!何でわかってくれなかったの!」

でも俺はそれを無視し続けた、だがやはりかわいそうになって抱きしめた。そして最後だって約束をして最後のセックスをした、

朝になってもミキはローテンションだった。車でY駅に送る車内も無言だった。最後ミキが別れ際に

ミキ「俺くんがフリーになったら私もちゃんとみてね!絶対だよ!」

って残して帰って行った。俺は車内でほっぺたバチバチ叩いて気持ちを切り替えた。そして俺の二重性活は終わった。

11月になった。冬も近づき、俺とハルカはまだ続いていた。もちろんハルカにはミキとのことは内緒だった。

ただ一つ気掛かりだったことがあった。ミキが学校に来てないことだ。久しぶりにメールをしてみたらミキは大学を辞めていた。とにかく今は女優として頑張って行きたいってことだった。映画のオーディションもでるから応援してねって感じの内容だった。

俺はミキのこれからの成功を祈り、そっとメアド調から消した。

そしてこの間、気まぐれでミキの名前を検索してみたらブログもやっていて、しかも映画にもでてたことだ。おまけにwikiにもページができてて驚いた。俺は残念ながら彼女(ハルカ)と別れてしまったけどあの時の約束まだ覚えてるかなって、思って俺はパソコンを閉じた。

ビッチ化した私がここ3カ月で会った5人について語る

とりあえずスペック
22歳ラストJD
161cm
52kg
筋肉質なのでスタイルはいい方
ビッチ化前の経験人数元カレ1人

まず1人目スペック
20歳(たしか)
170cmないかも
若干ぽっちゃり

出会い系アプリ(ラインみたいなもん)でやり取りしてたやつ。
とにかくホテル行きたいと言ってきてめんどくさいけど学校の近くのホテル行った。学校家から糞遠いです。
バイトラーメン屋の店長してるらしく油臭かった。見た目はブサでもなくタイプではないが許容範囲内。
車出せって言ったから親の軽乗ってきた。
初めてのホテルに内心わくわく。田舎のホテルは広くて綺麗でした。
ご飯食べてお風呂入っていちゃつき始める。
先に書いてなかったが私が向かう電車の中で包○だとカミングアウトされる。もうどうしようもねーよ。
ぶっちゃけあんま知識なかったのでググる。痛いのはあっちだしまあいっか的な感じだったがいざ見るとぶっちゃけきもかった。
見られたくないから電気消したいとか女子か。
そしてさらに「俺Mやねん」とのこと。ごめん私Sじゃないです。
とにかくひたすら乳首を舐めさせられた。しかも陥没してんのか暗闇で見つけにくい。
フ○ラもしたけど短小で○茎やし無心でやったわ。入れようとしたけど短小だからかなんなのかなかなか入らず。いったん口で抜いてちょっと寝てまた挑戦するも入らず。
まじなんなん。終始行方不明の乳首舐めさせられた。

何度もまた会いたいと言われたが会う気なかったし最終的に無視してさよなら。

2人目スペック
22歳大学4年でタメ
180cm越え
細身
顔が超タイプ

この人に関しては長くなっちゃいます。
学校の近くに住んでたので家に泊めてもらうことに。会うまでのやり取りは出会い厨とは違って普通のやり取りが多かった。
家めちゃくちゃお洒落。ガチのインテリア。そしてめちゃくちゃ紳士。
この人とは大学が近いこともあり共通の知り合いが偶然いて互いに身元バレすぎた。
ここでタイプだったのもあり親近感がわいてしまう。まじでタイプでした。
キスで感じたのは今までこの人だけ。優しさと責め具合がめちゃくちゃ良かった。
メンヘラ発症した私は付き合いたいとか思ってしまい、2回目会ってさらに思いが強まる。
セフレとしてじゃなく会いたいと言ってしまい縁切られる。号泣する。
ビッチ化に拍車がかかる。

3人目スペック
175cmくらい
体型ふつう
2浪?医大生
ブサではないがタイプではない

ライン掲示板に投稿して大量に連絡きた中からやり取りしたやつ。
もう慣れてきたもんで写メ交換して(ちょっぴり詐欺写です)会ってもいいかって思って会った。
私のバイト後に地元まで車で来てもらって、ご飯行こうって言われてたからファミレスでご飯。
すぐ家帰してくれそうやったからびっくりして「帰してくれるんだ」って言ったらどっか行く?の流れに。
山に夜景見に行った。綺麗だったが寒かった。手繋いでくれて車でちゅー。ちゅーきもい。
私口周りべたべたにされるの嫌なんですよね。山で糞寒いなかひたすらちゅーされる。寒いきもい。
カーセッ○スの流れになったけど寒いしバイトで疲れてるし拒否。その代わり舐めてあげたけど短小すぎるしたたないし萎えた。
送ってもらってさいなら。信号で停まるたびにちゅーしてきた。
4人目のあとにまた会うのでとりあえず終わり。

ちなみにですが私は本当にセッ○スがしたいというより行為中のいちゃつきとかで癒されたいタイプです。

4人目スペック
170cmくらい
体型普通
何歳か忘れたけど大学生
イケメン(タイプではない)

写メ見せたらめっちゃ食いついてきて映画見に行くことに。脳男見たけど生田斗真やばすぎ。犯されたい。
映画のあと飲もうって言われてて、安上がりだからとドンキでお酒買ってホテル行くことに。
ZIMA1本しか買わなかったことに正直萎えた(私酒好き)。私も合わせてスミノフ1本。ご飯は松屋を持ち帰り。
都会のホテルって汚いし狭いんですね。それにも萎えた。でもホテル街をイケメンと手を繋いで歩くことに若干優越感ありましたww
4人目は今まで結構女遊びしてるっぽくてホテル行った回数自慢的なのしてましたね。
ご飯食べていちゃつき始めたわけなんですけど、喋り方というか声が微妙なんですよね。伝えにくいですけどなよい男(良く言えば優しい)みたいな。
言葉責めあんまりでしたwwあとはひたすら中に出したがってきましたね。拒否し続けましたけど。
お風呂一緒に入ってもう1回って流れだったんですけど、半勃ちにしかならず。これまた萎えた。
2時間くらいで出てさよならしました。本人いわくアルコール入ったからだそうです。え、そうなのww
リベンジしたいと言ってきてますが会う気ありません。

ここで3人目再び登場です。
3人目の優しさに付け込んでメンヘラっぽい絡みをしてみました。めちゃくちゃ心配してくれた。それで満足する私。
飲み会帰りで寒いしチャリ乗りたくなかったし気分で迎えにきてもらいました。
相変わらずキスはきもかった。ここでもメンヘラぶって泣いたりとかしてみました。ずっと手握られました。
もうセフレとかやめる的なことを言ったりしてたんですが、もう会わないて言ったら会いたいと言われ、でもやらないなら会う意味ないじゃんとか言ってみました。
会うだけでいいとかイケメン発言連発でなんか申し訳なくなって帰してって言って帰って連絡もう取ってません。
また連絡してみようか考え中です。会わないとは思うけど。

5人目スペック
170cmないかも
かなり細身
○大工学部1年生
かわいい系イケメン

一人暮らしだから来てって言われてて、めんどくさいけどなんとなく車で行ってみました。
40分で行ける距離が渋滞で1時間半くらいかかってだるかった。
イケメンだし○大だしダンスとサッカーサークルらしいしぶっちゃけモテるだろと思ったけど本人いわく出会いがないらしい。
経験人数は8人で出会い系で遊んでるっぽい。
やたらと私のことほめてくれました。今まで写メで騙され続けたけど1番かわいいとかスタイルまじでやばいとか。まあ気分がいいですよね。
最初ク○ニがめちゃくちゃ長くてだるかったです。ずっと舐めてくるんですよね。私不感症ではないですけど、イったこととかないんですよ。
そんなに時間かけても一緒ですよと言いたかった。20分くらいしてたんじゃないかな。やっと諦めて普通にやりました。
まあ普通でした。耳の舐め方はきもかったけど。2回戦は4人目と同じくしばらく半勃ち状態。なんとか最後までやったけど。
潮ってどうやったら吹くのとか聞いてきたし、典型的なAVの見すぎ君でしたね。
隣の部屋の男の彼女が「壊れちゃうぅ」とか言ってるの聞こえるらしくて、演技でしょwwて言ってあげた。
帰る時に300円くれました。会う前に冗談でハーゲンダッツ買ってくれたら行くわとか言ってたのでハーゲン代だそうで。
高速代1000円出してよって言ったらお金ないから勘弁て言われた。おい、私は300円の価値しかないのか。
デリヘルじゃねーぞって言って帰ってきました。なんかむかつくけどイケメンだったしまあえっか的な感じです。

5人の中ではやっぱ2人目が断トツですね。

ハプニングバーであったエロ過ぎな体験談wwww

ではハプニングバーに行った時の話でも

一年前くらいか、当時俺はセフレがいたんだ
25で3才の子どもがいる人妻ていう中々おもしろい物件だ
まあ出会いは出会い系で募集してたのがきっかけ
んでその人妻がかなりエロくてだな、俺はいいセフレとの生活をマンキツしてたんだわ

セフレとの関係も半年が過ぎて、マンネリになってきた俺達
そんな雰囲気を相手も察したのか、現状打破しようと向こうから提案してきたのがハプニングバーだった
正直名前は知ってたが、どんなところかも全くわからなかったので興味本意で行ってみようということに

ネットで雰囲気良さげなハプニングバーを検索し、いざ突入
店の看板などは一切なく、ほんとに普通の一軒家みたいなところだった
まずは警察対策だろうか、インターホンで顔確認してネットで見た旨を伝えるとドアを開けてくれた
中に入るとチャラいお兄さんが迎えてくれた

そしてすでに聞こえる喘ぎ声…俺は異世界に入ったのだと思った

まずはお兄さんから軽い説明があった
システムなどいろいろだ
人妻も異様な雰囲気を察知したのか、少し怯えた表情だった
そして入会金、今日の利用料を二人で一万払い入店
扉を開けると、そこは普通のカウンターバーのような綺麗さだった

ただし喘ぎ声と客が皆裸だったことを除けば…

中の客は様々な人がいた
20代から50代の男性客5人ほどに
20から40代ほどの女性客4人だったかな
店員に聞くとその日は客が多かったそうだ
そこのハプバーはカウンターの奥にカーテンで仕切られてるスペースがあり、そこがやり部屋だった
声はそこから聞こえてきてた
まずは緊張をほぐそうと、初めて来ましたよろしくー!みたいな感じで挨拶して酒を飲み始めた
どんなキチガイが集まってるのかと内心ビクビクしてたが、話してみると本当にいい人ばかりでほっとして、俺も人妻もぐいぐい酒が進んだ

ほろ酔いになった俺達は店員にシャワーを進められた
トイレと併設していて、酔った俺はもういいやとシャワーを浴びて裸で登場した
人妻は店が貸しているキャミソールで登場、肌がかなり露出していて興奮し、男性客の視線も彼女に集中した
そこで盛り上げる為に行われたのがあるゲームだった

トランプみたいなゲームをやり、罰ゲームを決めて最初に負けた奴が二番目に負けた奴に何かをするというもので、当然ハプバーだからエロい罰ゲームになった
参加者は男4人と人妻なので、当然皆は人妻を嵌めようとして罰ゲームを考える
最初のゲームは最初に負けた奴が二番目の乳首を舐めるというものだった
そしてこれで負けたのが最初は50代のジジイで二番目が人妻だった…
当然ジジイは歓喜して、人妻は恥ずかしながらも乳首を露出
ジジイは人妻の乳首をペロペロと舐めるのであったが、そこで出てきた俺の感情

嫉妬心が揺さぶられた

いつもは俺の乳首だぞコノヤロウとなんだかイライラしてしまった
だがここは酒の場、雰囲気を壊すわけにはいかず、次のゲームへ…
地獄が待ってた

最初に負けたのはまたジジイ、そして次が俺だ
罰ゲーム内容は…フェラだった
思わずマジか!!!と叫んでしまった
しかしやらずにはいられまい
意を決して俺のチンコをジジイに差し出す
俺「なんかすいません」
ジジイ「罰ゲームだからね、仕方ない、じゃあ失礼して」
俺「」

思い出したくもねえ

まあそんな最悪の思いでは置いといて本題に入りますか

俺は喫煙所にタバコを吸いに席を離れた
そしてカウンターに戻ると目を覆うような光景が

人妻が男二人にキスされて乳を揉まれてるのだ
まさにハプニング!なんて突っ込みもできずに少し意識が飛んでしまった
そして意識を取り戻した俺は「ここはハプニングバーだ、当然だ」「こいつは人妻セフレなんだ、いつ捨てても大丈夫」と思い込み、強がってその様子を監察することにした

人妻は軽く声を出しながら体をくねらせてた
「こいつ感じてやがる」
そう思うと余計腹立たしくなった

そこで俺も参戦することにした
俺がケツの穴まで調教して感じるようにしたんだから、他の人でもそりゃ感じるだろう
しかしやはり自負があった
「俺が一番感じるはずだ」
そして男二人に割って入るように彼女とキスをする、この際男二人との間接キスは考えないようにした
目がとろーんとしてて、手マンすると濡れてやがった

そして男3人で人妻を責めてると立てなくなったのか、もうダメと一言
俺達3人はカーテンの奥に人妻を連れていくのであった

そこは普通の布団がしかれていて、大体ダブルベッドくらいの広さだろうか
人妻を寝かせて男3人でさらに攻める
俺はまんこを、一人は乳を、そして一人はチンコをくわえさせてた
この光景を見た俺は、何故か冷静になってしまった
「すげー、なんかAVみたいじゃん」
この時は俺もノリノリで彼女を責めた

そして男二人からまずは彼氏さんから、ということで俺が挿入
バックで突くとデカイ声で喘ぎよる
男二人は乳首いじりと備え付けのデンマでクリをいじめてた
そして人妻が気持ちよくなり体をビクンビクンさせて昇天し、次いで俺も人妻の中で果てた
するとすぐに二人目が挿入しようとするではないか
しかし人妻は嬉しそうな表情をして股を開いた

この糞ビッチが!!!!

二人目が正常位で挿入すると人妻の顔がはっきり見れた
完全にセックスの虜でした
人妻は挿入されながらもう一人のチンコをしごいてた
そして二人目も果てるとすぐに3人目、今度はバックだった
ルームにあるソファで座ってた俺の目の前で挿入し、人妻の顔のそばには俺のチンコが
人妻は俺のチンコをしゃぶりだし、マンコでは3人目のチンコを楽しむのであった

そんな中、もう一組プレイルームに入ってくる男女
30代半ばと20代後半の組み合わせで、正直いい女だった
俺は人妻にチンコをしゃぶられながらそちらのほうに目をやった

そんな雰囲気を察知したのか、一緒にどうですか?とお誘いが!
もうどうにでもなーれ!の俺は人妻の口からからチンコを抜いてそちらに参戦
フェラさせて、その姿を人妻に見せつけてやった
「てめーどんな気持ちだコラ!」と

そして3人目が果てると人妻は
こちらのセックスを見始めた
仕返しだ!といわんばかりに俺はその女を責め倒し、正常位でキスしながらだいしゅきホールドされて中で果てた

その後は普通に酒の場に戻り朝までエロい話をして退店
股来るね!と、言い残してきた

その後、俺と人妻は気まずい雰囲気のまま解散した
やはりセフレといえど、なん十回も抱いた相手、お互いに少し情があったみたいだった

そしてその後人妻とは何回かセックスするも、旦那にバレそうになって俺が人妻をふった

そして人妻は…
たまーに一人でハプバーにいって性欲を解消しているらしい
とんでもない変態糞ビッチ野郎でしたとさ

そして俺は…
ハプニングバーとカップル喫茶の動画を漁る日々になり、NTRに目覚めるのであった
しかし今の彼女には行こうなんて言えない…そんな矛盾を抱える日々です

大好きな嫁と友人4

あれからの話を書きます
といっても前回どこまで書いたか微妙に忘れてるんだけど
嫁が危惧してた云々っていうのを幸雄に伝えた話は書いたと思います
情が移ってしまうかもって話
あれ、嫁から普通に俺に言ってきました
ある晩普通にセックスしてて
そんでその後嫁から
「こないだ幸雄君にも言ったんだけど?」って感じで
それで一応「大丈夫そうなのか?」って聞いたら
カラカラ笑いながら「何ともない」って聞いて再度一安心
「でもちょっとはそういうのってあるんじゃない?」って食い下がると
ちょっと奥さん聞いてくださる?って感じのリアクションで
「いやそれがさ、ビックリするくらい無いんだって!」と強調

「ぶっちゃけ幸雄の事ってどう思ってた?」
「何とも思ってなかったよ。会社居る時も。
あ?達也君と仲良いんだな?って感じだけで」
「最初から気が許せる仲ってのが良かったのかな?」
「あ?そうかもね。しちゃっても全然そういう感情出てこないし」
とこんな感じで嫁もわりと気軽にこのプレイのことを話すようになってきた
以前まではやっぱりどこか、タブーとまではいかないけど
なんとなく気恥ずかしくて、こういう踏み込んだ会話はしづらい空気があった
でも一度こういう会話するとなんかスルスルとお互い本音で喋るようになった
共通の見解としては、このプレイやってからお互いのことをより一層意識するようになったってこと
嫁が笑いながら暴露したのは、最近昼間に俺に向けてのラブレターを書いているってこと
何度も書いては破ってを繰り返しているらしい
嫁曰く、かなり恥ずかしい内容だそうだ

俺は俺で結婚記念日に豪華なプレゼントを企画してたりして
それはまだ嫁に秘密だけど
でも幸雄とのプレイはそんなに特別な感じでもなくなってきた
嫁も「ああそういえば今日幸雄君来る日だっけ?」みたいな
「本当は結構待ち望んでたんじゃない?」って聞くと
「あはは?、そうそう」と明らかに冗談っぽい返し
「ぶっちゃけ気持ち良い?」って聞くと
「ううん」ってにやにやしながら首振ってた
「声とか出してる?」
「ええ??あんまり出ないよ?」とやはりにやにやしながら
でも俺と視線合わせない感じ
少なくとも俺としてる時くらいは出てるのに

「本当はイっちゃったりしてるんじゃないのか?」
「あ?、それは無い無い」
「本当?幸雄はいかしたって言ってたぞ?」
「演技演技」
とやはり目を合わせないままニヤニヤしながら返事
俺も問い詰めるような感じじゃなくて
二人ともにやにやしながらそんな会話とかするくらいこのプレイに慣れてきた
でもやっぱり相変わらず二階から嫁の喘ぎ声が聞こえてくると
異常なほど興奮する
その度合いは慣れるとか無い
もうリビングにいても
「あっ!あっあっ!……あっ、いくいくっ!いくっ!あっだめっ……いっくぅっ!」
って声が聞こえてくるくらい嫁は声出すようになってきた
もしかしたら俺とする時よりも声でてるかも

それで終わった後「声聞こえてきたぞ?」ってからかうように言うと
(でも内心すごいドキドキしてる)
「だって幸雄君が出せってうるさいから」
とあくまでわざと出してる風な主張の嫁
「ていうか聞かないでよ。マジで恥ずかしいよ」
と困ったように眉を八の字にして
苦笑いで上目遣いしてくる嫁が可愛すぎて辛い
抱かす→嫉妬して好きになる→抱かすがずっと蓄積してってる
今までなら殆どしなかった帰宅時に
「今から帰る」とか飲み会の時にちょくちょく現状説明したりとか
そんなメールをよく送るようになったりとか
ふとした時にほんの些細なスキンシップとかが増えて
嫁もそれをものすごい嬉しがってて
すごい充実した夫婦生活送れてる

それと並行して、「直接見たい」って交渉はしてた
嫁は頑なにNG出し続けてたんだけど
その拒否姿勢も少しづつ和らいでった
最初は「絶対やだっ!」ってちょっと苛ついてたくらいなのに
「え?……でもさ?……」と満更でもない感じでモジモジする感じ
でもなかなかOKは出してくれなかった
意外に幸雄も「本番見られるのはちょっと恥ずいな」とか言い出した
それは無視だけど
あと幸雄と二人で飲みに行く機会も増えて
その時プレイの感想とか聞かせてもらってる
これも嫁との会話同様で、なんとなく詳細を聞くのは怖いっていうか
気恥ずかしいとこがあったんだけど
意を決して聞いてみたらやっぱりすごい興奮してはまってる
酒が入ってるってこともあって
幸雄は自慢するみたいに喋ってくれた

「正直嫁ってどう?」って聞くとその時点で結構酒入ってて
赤くなった顔で「締まり良いよな」ってにやにやしながら言われて俺勃起
「てか身体がエロい。抱き甲斐があるっつうか。ああでもフェラは微妙。今俺流の仕込み中」とか
「イクとき思いっきり掴んでくるよな?イク時ってか感じてる表情がいいんだよな。
いかにも『感じちゃ駄目なのに・・・』って悔しそうでさ」
とか言われて、居酒屋なのにこっそりちんこ触ったりしてた
「惚れんなよ?」って言うと
「ああそれは無い無い。顔がタイプじゃない」って言われて
勿論それは友達同士の冗談の言い合いって感じだったんだけど
なんか俺どうもMっぽい感じで興奮することに気付いてきて
「俺の嫁じゃなきゃセフレって感じだった?」
とかわざわざ卑下するようなこと言って
それは流石に幸雄も気が引けるのか
「ん?ああ、はは」と誤魔化すように笑ってた

それでこないだの週末
いつも通り上から聞こえてくる嫁の喘ぎ声とベッドが軋む音に興奮してた
「あっ!だめぇっ!あっ!あんっ!・・・はぁ、はぁ・・・こんな、だめぇ」
俺の時と明らかに違うのは「駄目」って言葉がすごく多い
「あっ!あっ!あっ!だめっ!幸雄君だめっ!だめだめ・・・あん、あん、あんっ!」
もう俺に聞かすためにわざと大きな声出してるんじゃないか?
ってくらい激しい喘ぎ声で、でも
「んっ、やだはげし・・・もっとゆっくり、ね?ね?・・・声でちゃう」
って幸雄にお願いしてたから素なのかもしれない
「あんっすごい!あっ!やだっいく!・・・ゆ、幸雄君・・・あっあっあっあぁ」
「いけ!いけ!」って幸雄の高圧的な命令口調が余計興奮した
「あ、うん、幸雄君は?・・・あっ!あっ!あっ!だめ!・・・
幸雄君は?幸雄君は?あっだめっ!・・・いくいくいく!・・・っくぅっ!」
そんで十秒くらいして「・・・もー、はげしすぎ」ってクスクス笑う嫁

また「あっ・・・」って声出て
「あっ、あっ、あっ・・・ま、まだぁ?」
「もうちょい」
「あっあっ、すご・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」
「気持ちいい?」
「え?あ、やだぁ・・・んっ、あ、そこやだ」
「いい?」
「い、いいけど・・・やだぁ・・・あっ、あっ、あっ、あっ」
「イッテいい?」
「う、うん、いいよ・・・あぁやだ、気持ち良い・・・あっ、んっ、んっ」
「あーやべ、すげえ出そう」
「いいよ。出して・・・ん、はぁ・・・あはっ・・・いっぱい出しなよ」
「いっぱい?」
ベッドが軋む音がゆるやかになって
嫁が素の口調でクスクス笑いながら
「どうせだったら、いっぱい出して、って思っちゃう」

「じゃあゴム外して良い?」
「駄目に決まってんでしょ」
「絶対そっちの方が気持ちいいって。ちゃんと外に出すよ?」
「そういう問題じゃないし駄目なものは駄目」とやはりクスクス笑う嫁
「じゃあ外で出すのは有り?」
「え?あ?、うん」
「口は?」
「でもいいよ」
「勝った、って感じになるから?」
「あはは、そうそう」
「じゃ今から口でいい?」
「・・・あ?、もうちょっと、してほしいかも」
「了解」
それでまだ激しく軋みだして
「ああっ!あっ!あっ!あっ!すごいっ!あっ!すごいよっ!
幸雄君!幸雄君!・・・・あんっ!あんっ!あんっ!ああ本当すごいっ!」

「気持ち良い?」
「やだっ、すごい、気持ち良い・・・あっあっあっ!すごい、気持ち良いぃっ!」
「ねぇ生でしちゃおうよ?絶対いいって」
「それは駄目だって・あっあっ・ていうかこんな時にズルい・・・。」
「ああ、でもやべ、もういきそ」
「いっ!あっ!あっ!・・・じゃあ、このままが良い・・・あぁんっ!あっあっ!」
「このまま?」
「うん!いって!このまま、いって!・・・一緒がいい・・・ああもう、すごい
あっ!あっ!あっ!・・・いくっあっ!幸雄君は?あっ!いこ?一緒に・・・
あっだめいくっ・・・いくいくっ・・・あっ、あああああぁっ!!!」
それで幸雄もイッたみたいで、暫く二人分の荒い息遣いが聞こえてきて
「あぁ、もう・・・すごいぃ・・・」って嫁のなんとも言えない声
「良い感じ?」
「うん、もう、すごい、気持ち良い・・・幸雄君・・・」
それでティッシュを取る音が聞こえてきたんだけど
「あぁ、だめ」と嫁の声
「一応、約束だから」と言って、その後「んっ、んっ」と音がしてきた
一分くらいして「はい、綺麗」と嫁

ちなみにこの間、俺は射精もせずに我慢しながらオナニーしてた
携帯の待受とか嫁の写真見ながら
ずっと「好きだ・・・好きだ」って一人で呟きながら
なんかこのプレイって慣れることがなくて
やればやるほど脳みその回路が焼けるみたいな感覚がある
それでいつものならこれで終わりなんだけど
「一緒にシャワー浴びね?」と幸雄の提案
「えー、やだよー」といつも通り終わったら素っ気無い嫁
すると幸雄から電話掛かってきた
上からは「えー、ちょっとー」と困ったような嫁の声
「何?」
「一緒にシャワー浴びていい?」
「それくらいだったら・・・」と返事

しばらくすると、二人並んで階段を下りてきた
裸で、手を繋いで
嫁は残った手で口元押さえてニヤニヤしてた
俺の存在に気付くと慌てて幸雄の背中に隠れた
それで「んじゃシャワー借りるな」って言いながら
俺のこと気にせず風呂場に歩いてく幸雄の背中に隠れて歩いてて
俺の横を通る時、幸雄の肩から少しだけ顔をのぞかせて
照れ笑い浮かべながら、ちょっとだけ舌をべぇ、って俺にした
幸雄の背中に両手を置きながら歩く嫁の姿は
ある意味今までで一番嫉妬したかも
後で聞いた話だと、この直前まで嫁は乗り気じゃなくて
でも幸雄が俺を嫉妬させてやれ、みたいな説得を嫁にしてたらしい
それで多少は乗り気になって、そういう態度を取ったんだと思う

しばらくして聞こえてくるシャワーと、楽しそうな二人の声を
俺はうろうろと浴室の前を行ったり来たりして聞いてた
「くすぐったい?」とか「も?やだ?」とか
すごい楽しそうな嫁の声は胸に響いた
ぐさりぐさりときた
不思議とそういう事のほうが落ち込んだ
性的に興奮出来ないから欝勃起から欝だけしかないってことなのかも
だからなるべくそれは聞かないように距離を取ってた
でも完全に離れきることもできなくて
中途半端な距離を置いてうろうろしてた
それが10分くらい続いたんだろうか
「達也ー」と幸雄が俺を大声で呼び声がした
俺は情けないことに、嬉しくて駆け寄ってった
蚊帳の外じゃなくなったのが嬉しかったんだと思う

ウチの浴室は廊下というかリビングに面するように小窓があるんだけど
そこが少し開いて「2回戦あり?」と幸雄が尋ねてきた
俺はすぐに返事出来なくて「おーい」って返事を催促する幸雄の声
「嫁は・・・?」カラカラの喉で、そう聞くことしかできなかった
「お前が良いなら良いって」と幸雄
「じゃあ・・・いいけど」
「じゃ、ゴム取ってきて」
「え?」
「いやゴム」
俺は漸くその言葉の意味を理解して、一人寝室へゴムを取りにいった
これも後で聞いた話だけど、この会話の時
嫁はしゃがんでフェラチオをしていたらしい
でも小窓が開いて、会話が始まると咥えるだけで
たまに舌で亀頭をぺろぺろと刺激するだけだったとのこと
嫁と友人のセックスの為のパシリをさせられて
俺はものすごい凹むと同時に同じくらい興奮した

寝室はまだ二人がセックスをしていた残り香が漂っていた
二人が脱ぎ散らかした下着や服もあって頭がくらくらした
俺は不審者みたいに周りと見渡すと
嫁の下着を拾って匂いを嗅いで
それで少し舐めた
我ながら気持ち悪いと思う
でも嫁が愛おしくてたまらなかった
直で感じる嫁の匂いはさらに頭がくらくらした
ゴムを手に浴室の前まで戻ってくと
中から明らかにフェラチオしてる音が聞こえてきた
音響もあってか、すごいやらしく聞こえた
実際、かなりねちっこいフェラだったんだと思う
ちゅっぱ…ちゅっぱ…って聞こえてきた
たまにリズムが変わって、じゅぽっじゅぽっじゅぽっ!
てなったのがすごいエロくてドキドした

しばらくそこで立って聞いてた
というよりも話しかけられなかったって感じ
立ち竦んでた
すると「達也遅いなー」って幸雄の声
「ちゅっぱ、ちゅっぱ・・・んー、だね・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ」
ってフェラの音の合間に嫁の素の口調が聞こえてきた
もう居たたまれなくて、でも声掛ける勇気もなくて
少し戻ってわざと大袈裟な足音立てて近づいた
するとわかりやすすぎるタイミングでちゅぱ音が消えた
俺は「・・・はは」って苦笑いした
実際顔面はかなり引きつってたと思う
それで小窓からゴム渡すと
「達也君・・・」ってすごいか細い声
こんな弱弱しい声聞いたことないってくらい
「ん?」
あんまり長い言葉は喋れそうになかったからそんな返事しか出来なかった

「恥ずかしい・・・ここ居ちゃやだ」
とすごい可愛い声で言われた
勿論どんな顔や体勢で言ってたのかはわからない
俺はもう充分すぎるほどヘタってて
「聞かせてほしい」なんて主張できなくて
「わかった。あっち行ってるから」
「・・・ごめんね?」と小窓越しに会話した
でもそこから離れる勇気もなくてそのままそこで腰を下ろした
その時、囁くようなほんの小さな声だが俺は聞き逃さなかった。
俺に聞こえないよう小さな声で
「・・ていうか、ゴム・・いらなくね?」
「ほら、ここをこうすればすぐ入っちゃうし」
「あっ・・やだっ・ちょっと・・・あたってる・・外して・・怒るよ?」
「一瞬。先っぽだけだから」
「本当無理・・駄目だから・・離して・・」
そんな会話だったと思う。
きっと幸雄はゴムを装着する前は、生で嫁のに擦り当てていたのだろう。
「わかったわかった。ちょっと待ってろ」
ゴムを着けたのかしばらくすると、さっきとは違い普通のボリュームの声で
「そっち手ぇついて・・・腰もっとこっち向けろ」
って幸雄の声がしてすぐに
ぱん、ぱん、ぱん、と肉がぶつかる音が浴室から響いてきた
小窓は閉められていたけど余裕すぎるくらい聞こえてきた

「はっ、はっ、はっ、はっ」って犬みたいな声が聞こえてきた
俺はその場で体育座りで蹲ってて
その抑えた喘ぎ声聞きながらやっぱり勃起してた
しばらくすると嫁も我慢出来なくなってきたみたいで
「あっ、だめっ、あっ、あっ・・・あんっ!あんっ!」
って普通に喘ぎだして
「やだっだめ!だめっ!恥ずかしいって。恥ずかしいよ」って
懇願するように幸雄に言ってた
「達也君居ない?達也君居ない?・・・ねぇ達也君は?」
それで立ちバックのままだったかどうかはわからないけど
小窓が開いて幸雄が顔を覗かせた
俺とばっちり目があったんだけど
俺はしーって人差し指を口に当てて
幸雄もそれをわかってくれたみたいで
小窓閉めると「ほら、居ないって」と言った

「本当?本当?・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」
またパンパン乾いた音が反響してきた
パシンッ!パシンッ!パシンっ!って感じのが近いかも
「あっやだイク!・・・あっイク!・・・あっあぁんっ!」
って大きく喘ぐと
「ね、ねぇ?ベッドいこ?」と甘えた感じの嫁の声
幸雄の返事は無く、またパンパンパンが再開した
「あっ!あっ!だめっ!あっ!・・・やだ、ベッドいこ?ね?・・・
はぁっ!あっ!んっ!んっ!・・・はぁ、はぁ、もう、ベッドでちゃんとしようよ・・・」
「なんで?」と幸雄
「・・・ちゅうしたい」と、びっくりするくらい甘々な声出す嫁
というか、「キスしたい」と言われたことはあるけど
そんな言われ方したことなくて、俺の興奮は今までで最高になった
幸雄は「え?」って聞き返して
「・・・ね?ちゅうしてしよ」ってやっぱり甘々な声出した

それと同時に、俺はちんこ擦りたくて少し体勢を変えたんだけど
その衣擦れの感触で射精した
殆ど何も刺激せずに射精した
俺は体育座りのままビクンビクンと痙攣してたんだけど
その間音が止んでたのは確認できた
俺が射精している間、二人が甘々なキスをしていると思ったら余計興奮した
射精の余韻に浸ってると、パンパンパンっ!と音がし出していて
やっぱり嫁は喘ぎながら「ベッド行こ?」とお願いしてて
幸雄は「面倒くさいしもうイキそう」みたいな事言ってた
「やだそんなの・・・あっあっ・・・ちゃんとしよ?ね?」
「達也にしてもらえって」
この直後、射精したばっかなのに最大の欝勃起におそわれた
正確には勃起はしてないんだけど
なんかやばい物質が脳みそからぐわぁって出た感じ
というのも「・・・幸雄君のが良い」と嫁がぼそっと返事したから

こういう時自分でもよくわからない行動をしてしまって
とにかくパニックって感じで、「あわわわわ」って本当に口から言葉が出た
それでなんかしらんけど、拝むように顔の前で軽く拍手を何度もしてた
「え?」って幸雄が聞いて
「・・・とか言っちゃったりして・・・」と嫁
でもその声は、どう表現していいのかわからないんだけど
本音だったからこそ、誤魔化してるっていうのがわかった
「マジで?」と幸雄が言いながら、やはりパンパンパンと音がして
「あっあん!・・・嘘に・・・決まってんじゃん・・・あっ!あっ!あんっ!
・・・あっ、そこっ、あんっやだ、おっきぃ・・・ああぁっ!」
その後幸雄がイったみたいで、何も聞こえなくなった
でもシャワーの音も何もない時間が続いた
もしかしたら無言でキスなり掃除フェラなりしてたのかも
というか多分そう
不自然なくらいに何も音が無い時間が長かった
一分くらい?してからシャワーが流れる音と二人がクスクス笑う声が聞こえてきた

俺は奥の方に引っ込んでて
最初に幸雄が脱衣所から出てくると
俺の方をちらっと見ると寝室へ行った
それで服を持ってきて嫁がそれ着て出てきた
嫁はニコニコしながら俺に寄ってきて
そのまま俺の膝の上に座ってきた
キスしてきた時うっすらと精液臭かった気がする
幸雄は俺と目を逸らしたまま
気まずそうにそそくさと帰っていった
先に幸雄との後日談を書いておくと
後日「なんか悪かったな」と謝ってきた
勿論幸雄に対して怒りとかあるわけもなく
俺はむしろ興奮した、と素直に伝えると
「お前すげえな」と笑っていた

話をその時に戻すと
その後いつもみたいにセックス、という流れだったんだが
その直前に射精してたこともあったし
多少なりともショックはあったので中々起たなかった
そんな中、お互い裸でベッドで抱き合ってるだけみたいな時間があって
俺は俺で例の発言を問いただそうと思いつつも実行できず
変な無言の空気が流れてたんだけど
嫁の方から「なんか今日ね、幸雄君のが気持ち良いって言っちゃった」
って自分からあっさり告白してきた
俺はびっくりしてしまった「お、おう、そうか」
と何故か逆に落ち着き払った演技をしてしまった
「ごめんね?」と苦笑いで謝られて男のプライドはずたずた
意を決して「実際のとこどうなんだ?」と聞いた

「え?ん?、あれじゃない?変なことしてるから、それでドキドキしちゃってるだけだよ」
と嫁は少し気まずそうにそう言った
納得できない人もいるかもしれないが
これはこれで嫁の本音だと思う
このプレイをしてから気付いたことがあるが
嫁は俺や幸雄が「どちらのが大きいか?」とか「どちらのが気持ち良いか?」
なんてことを気にすることが、不思議で不思議で仕方ないらしい
どちらが大きかろうが気持ち良かろうが
そんな事を気にすること自体がナンセンス
というような事を直接嫁に言われたこともある
「どっちでもいいじゃん。好きなのは達也君なんだし。
そりゃHしちゃったら、多少は気持ち良いよ。
達也君と幸雄君とか、最初から比べるのがおかしいレベル」とは嫁の談

とはいえそれが男のプライドの一大事というのは理解してはいるらしく
一応俺の気持ちを考慮する言動はしてくれていた
喘ぎ声とかがあくまで演技と言い張るのもそういう事なんだと思う
ただこの時ばかりは、正直に言うべきだと思ったんだろう
もしくは声が聞かれていたのがわかっていたのかもしれない
とにかくそれで、嫁は自分から告白した後ニコニコ笑いながら
「今日はちゃんと二回してね?」と言った
ちゃんと二回した
やたらとキスを求められたのは
幸雄のお膳立てのようで釈然としなかったが
それもまた欝勃起の要因となった
それにやはり「ちゅうして」とは言われなかった
ただ当たり前だけど、幸雄には言わないけど俺には言うという台詞もあって
「好き」とか「愛してる」はそのショックを補うほど言ってきてくれた
勿論俺は生で中田氏

そろそろブレーキが必要なのかと思うこともあるけど
幸雄は幸雄で嫁をタイプでもなんでもないと言うし
嫁は嫁で幸雄を、セックス以外は興味ないと断言してるから
焦燥感というほどのものはまだ無い
明日は金曜日だけど今週のプレイはお休み
嫁から旅行を誘ってきた
「幸雄とH出来ないよ?」って冗談言ったら
「あーはいはいそうだね。あー残念だなー」と棒読みで言っていた
その後俺の肩をぽんぽん叩いてきて
まるでどこかのお偉いさんみたいな口調で
「君が満足させてくれたまえよ。ん?」と言ってきた
とりあえず最近はこんな感じです

ラブラブな人妻を寝取る方法

某SNSで、人妻をメル友からセフレにすることにハマっている。

おれが人妻好きで、自然とそうなっちゃうわけだが。

人妻好きと言っても、誰でも良いわけではなくて、おれの中で優先されるのは「旦那さんLOVE」な人妻だ。

「旦那のことが好きでたまらない。」「愛している。」
…などという女に魅力を感じてしまうんだ。

だから女性のプロフィール欄に、「結婚しているので男性からのメールはお断りします」のような書込みを見付けると、ワクワクしながらメールを打ってしまう。
もちろん、ほとんど返事は来ないけどな。
だって、初っ端のメールで、オレの人妻好きをカミングアウトしちまうから(^^;;
そらシカトされるって話よ。

だがな、10人中…いや、20人中に1人くらいは返事をくれるんだよ。
同時添付して送った奇跡の写メの効果かもしれんがな。

返事をくれる人妻の傾向としては、真面目で押しに弱いタイプが多い。もちろん例外はあるし、個人的感想だから反論は無しで頼むな。

まぁ、メールを貰ってからが勝負だ。
自分の性癖を晒しているので簡単にエロ話はできるが、がっつくのはNG

“人妻は好きだけど、あなたがオレの好みとは限らないから安心して”…くらいのスタンスで、相手の事を根掘り葉堀り聞くのがオレの必勝パターンだ。

いきなり「会いたい」とか「エッチさせて」などと言うのは愚の骨頂。

まずは人妻の秘密を聞き出す事に専念する。

でも、そればっかりじゃダメだぞ。時には自分の事や時事ネタを絡めつつ、ごく自然に相手の事を聞き出すんだ。

おれの定番の質問はこんな感じだ

・浮気したことある?
・今までの男性経験は何人?
・初めてのエッチのこと憶えてる?
・最近エッチしたのいつ?
・変わった場所でエッチしたことある?どこでした?
・道具を使ったことある?
・旦那さんとのエッチに満足してる?

これだけ聞けたら、もしも放流されて会えなくても、写メと想像だけでズリネタになる。

旦那さんでも知らない秘密を共有できたら、今度は旦那さんのことを聞き出していく。

ここで女が、旦那をステキな人だと言えば、一緒になって褒める。スゴいねぇ、とか、ステキなのは奥さんだけじゃないんだね、とかだ。

旦那へのグチが出たら、同調して女をフォローする。大変だね、とか、我慢して偉いね、とかだ。

どちらのルートでも、女を褒める言葉はちょこちょこ挟んでいく。
最終的に、「すてきな奥さんと結婚できた旦那さんが羨ましい」につなげたいだけ。

ここまで来れたらもう一息。
少なくとも一週間くらいはメールするかなぁ。

相手が専業主婦ならヒマだからメールでの進展も早いけど、仕事してるとどうしても滞りがちだ。諦めずメールをやり取りする根気が要るぞ。

旦那さんが羨ましいなぁ…となって始めて、「奥さんのことが気になってきた」ということを匂わせる。
これまでは、“エロ話はするけど、別にあなたとエロいことをしたいわけじゃないよ?”という受身寄りなポジションだったのを
ここからは“あなたに魅力を感じてしまったから、狙っちゃおうかな?”という攻めに転じるわけだ。

メールの例を挙げると、

“こんにちは!ゆうべは旦那さんとエッチした?”

“そうなんだ…なんだかジェラシーを感じちゃうなー。奥さんのようなステキな女性を抱ける旦那さんが羨ましくてたまらないよ”

“いつかオレも奥さんを抱きたいなぁ…なんちゃって(^^;;”

という感じだ。

最後のメールにどのような返事が返ってくるかで、次の作戦を立てる。

・断りのメールの場合
“だーめ。わたしは旦那さんだけのものなの!”
という主旨の返事だったら、またしばらくは世間話やグチから女を褒めることを繰り返し、エロ話から誘うというサイクルに戻る。

・まんざらではないようなメールだった場合
“いいよ?、そのうちね!”とか、“そんな風に言ってもらえて嬉しいよ”といった内容だったら、それを大げさに捉えて喜んだ文面のメールを送る
例えば、
“うっそー!?マジで!?予想外のリアクションで驚いたよ!めっちゃ嬉しい!!あー、ホントにそうなったら幸せなんだけどなぁ”
という感じだ。

こちらが喜ぶと、女としては「さっきのは冗談だよ」とは言いにくくなる。
それでも、冗談ですまそうとしてきたら、明らかな落胆を表して、同情を誘うというテクもある。

そうして、相手に「言っちゃったから仕方ない」と思わせたら、あとは会うだけ。

いきなりエッチに持ち込むのは、オレくらいの上級者じゃなきゃまず失敗する。何せ旦那LOVEの人妻なのだ。
まずはカフェで話ができたらラッキーくらいに思っておけばいい。
どこに行くかは相手の好みに合わせて決める。

このときのポイントは、人妻に、「いつなら会える?」と聞くことだ。
これを聞けば確実に会える日を答えてくれるし、自分が決めた日だという意識が生じるのでドタキャンされにくい。
相手は人妻なのだから、こっちが有給を取ってでも向こうの都合に合わせるべきなのだ。

おれはこうやって旦那LOVEの人妻と会い、会ったからには口説く。

テクニックがたくさんあるのだが全部書くのは大変なので要望があれば投稿する。

その時に具体的なシチュエーションを明記してもらえたらアドバイスもしやすいな。

今日は最後にオレのオススメのSNSを晒す


明日はここでメル友になった人妻との面接だ。

相手スペック
26歳看護師。結婚4年子ナシ
男性経験3人
1人目は高校の彼氏
2人目は、バイト先ショップ店員との不倫
3人目は、今の旦那。
週に5回は旦那とエッチするラブラブ振り
旦那とのエッチではおもちゃを使うこともあるそうだが、割と淡白らしい

今から楽しみで仕方ないぜ

「平均13センチ」という都市伝説

前から疑問に思ってたことがある。ネット上に流布している
「日本人男性の平均チン長は13センチ」「男の3割は包茎」という俗説だ。

中には「泌尿器科調べ」とかもっともらしい注釈つきのやつもあるが、
泌尿器科で勃起時のチン長を測るなんて聞いたことがないぞ。
というか泌尿器科に行くのは基本、チンコに問題がある奴だろう?

AV男優とかは専門職だから別として、複数プレーで他人様の股間を拝見する限り、
勃起時の平均は13センチよりもう少しあるんじゃないか、という気がずっとしてた。
あと、サウナや銭湯で他人様の平常時の股間を見ても、子供は別として
包茎が本当に3割もいるんか?もっとレアじゃねえか?という疑問を拭えずにいた。

そこで調査開始。同じ人の平常時と勃起時のチンコを一番数多く見てるのは、
泌尿器科の先生でも看護師でもなく「風俗のお姉さん」たちだろう。
なので仲良くなったベテラン風俗嬢14人に平均チン長と包茎の比率を尋ねてみた。

業種はソープ、ヘルス、セクキャバ、性感と多彩。ニューハーフの子も1人いる。
彼女らは長いキャリアで数百?数千本の勃起チンコのお世話をしてきたわけで、
14人合わせれば数千?数万本。これは統計サンプルとして十分な数だろう

…というのはもちろん冗談で、彼女らも客のチン長を測定したわけじゃないし、
客がズル剥けか仮性か真性か、いちいち記録をつけてきたわけでもない。
まあ、あくまでも参考というか、お遊びに近い数字と思ってほしい。

【その1:チン長】

「う?ん、これくらいかな?」と指で示されてもよく分からないんで、
10センチから20センチまでいろんな長さのバイブを用意して
「どれくらいの長さの人が多かった?」と聞いてみた。
なので算術平均とは違うが、まあそこら辺は厳密にやっても仕方ないしな。

結果、14センチから16センチくらいバイブを「平均」に指定する嬢が多かった。
「これよりちょっと小さくて、でもこっちより大きいかも」という場合は、
その2本の間の数値を採用。14人の意見を平均(これは算術平均)すると…

14.8センチ!!

やっぱり「平均13センチ」というのはガセだった。少なくとも風俗嬢視点では。

ちなみに、おおむね15センチ超だと「お客さん立派ねぇ」とほめる嬢が多い。
もちろんセールストークだが、ほめても嫌味と受け止められないからだろう。
客の方が「どうだ、立派だろ」と自慢するのは、だいたい18センチ超くらい。
というか、風俗でチンコ自慢する客なんて、ほんとにいるのか?

もちろん酸いも甘いもかみ分けたベテラン嬢なので、
大きくても小さくても「大きさと快感とは別よ」なんて無粋なことは言わない。
大きさにこだわる男心を「可愛い♪」と思い、心を込めてサービスするそうだ。

1センチとか病的に小さい「マイクロペニス」を見た嬢はいなかったが、
勃起しても6?7センチという客に当たった嬢は何人かいた。

馬並みという表現が妥当かどうかはともかく、30センチ超の極大サイズを見て
「日本人でもこんなに大きい人いるんだぁ?」と感心した嬢もいた。
そのデカマラに当たったのは性感マッサージ嬢だったが、デカすぎるせいか
客の方が「扱いづらくて申し訳ないです」と恐縮してたんだとか。

【その2:包茎】

これは微妙なんだが、油断すると皮カムリになってしまうんで、
意識してカリの部分で包皮を食い止める「擬似ズル剥け」というのがいるそうだ。
本来ならこれは「仮性」にカウントすべきだと思うが、風俗のお姉さんたちは別に
「これは仮性」「これは擬似ズル剥け」と区別して扱いてるわけじゃない。

なので「擬似ズル剥け」というのがいるんですよ、と説明した上で、
「普段は皮カムリだけど勃起すると剥ける人」を仮性、
「勃起しても皮に包まれたままの人」を真性ということで数字を挙げてもらった。

もちろん正確な数字じゃないが、例えば「5?6人に1人」だったら間を取って
「5.5人に1人=18%」という感じで、これも14人分を算術平均。すると…

仮性包茎=19%、真性包茎=ごく少数

「擬似ズル剥け」を「ズル剥け」と区別できなかったケースもあると考えると、
「3割が包茎」はそれほど実態とかけ離れた数字じゃないかもしれない。
それでも3割より少ないという俺の実感も正しかったわけだ。

ちなみに真性包茎は、数百人から千人単位の客の相手をしてきたお姉さんでも
「う?ん、そういうお客さんもいたわねぇ」程度のレアな存在らしい。
最年少(自称22歳)でキャリア2年のニューハーフ嬢「カトリーヌ」ちゃんは、
今まで真性包茎の客に当たったことがないと言ってた。

もっとも真性包茎が本当に激レアかというと、そこも微妙なところで、
その種の男性が恥ずかしがって風俗に足を運ばない可能性もあるかもしれない。

【おまけ】

ついでだが、包茎男性には嬉しいお知らせ。

「包茎は風俗で歓迎される!」

もちろん臭くて汚いから「即尺はカンベンして」という嬢は多いんだが、
ちゃんとキレイに洗えば包茎の男は嬢にとって扱いやすくありがたい客だそうだ。

まず「早漏比率が高い!」

包茎男はズル剥け男と比べ亀頭の表皮が敏感で、
同じ刺激を受けても何割増かの快感を得られる…という俗説の真否はさておき、
包茎男に早漏の傾向が強い!と、どの嬢も口をそろえて指摘する。

早漏というとマイナスイメージが強いが、風俗では遅漏の方が嫌われる。
延々とイキそうでイカないじゃ手もアゴも疲れるし、中年以上の客にいるんだが、
フェラ中に中折れされると「申し訳ないしガックリくる」そうだ。

その点、早漏男はその心配がないし、回数制の店なら回転も早くなる。
時間制の店でも、あと一押しで客が発射する頃合いさえつかめれば、
ギリギリの所で刺激を調整して時間いっぱい楽しませるのがプロなんだとか。
早漏男はその按配を組みやすいんで、嬢にとってはやりやすいようだ。

それから「包茎男にはイカされずに済む!」

これは「お店にはナイショよ♪」を含む本番アリの風俗限定。
風俗もサービス業だから、嬢も演技するし客が攻めればヨガッてくれるが、
次の仕事に差し支えるからできればイキたくないのが本音。
だが、中にはやり手の客もいて、ベテラン嬢でもイカされることがあるそうな。

クリイキはまだマシだが、挿入ピストンされての中イキは困りもので、
クリイキより気持ち良い分、グッタリ度も大きい。
1日何本ものチンコを扱く嬢とすれば、なるべく避けたいんだとか。

そこで包茎男だ。例外もいるが、包茎男は亀頭が未発達なことが多い。
カリの部分がデーンと張らず、皮を剥いても先端に向けて細くなってるそうだ。
中イキでは竿の太さはもちろん、カリの張り具合が重要なポイントらしく、
長さや太さが同じチンコでも、カリが張ってるか否かで快感が全然違うという。

もちろんデカチンだろうがカリ高だろうが、テクがなければ問題ない。
「大きいわぁ」なんてヨガりながら、イカずに終わらせるのは嬢の得意技だ。
ただ、たまにいるテクニシャンがカリ高だったりすると、
中イキ連発で疲労困憊して、次の客に入るのが嫌になるんだとか。

その点、包茎男だと中イキに持ち込まれる可能性が低いわけで、
彼氏やセフレとしては物足りなくても、客としては実にありがたいんだな。

ほらキミ、「統計的に何の意味もない数字載せんなや???!」とか喚かない。
単なるお遊びなんだから。13センチの火星人でもあるまいし。

とりあえず小さくても皮を被ってても、風俗のお姉さんたちは気にせず
心からのサービスを提供してくれるはず。それがプロの心意気ってやつだ。

ただ、「即生尺のときは、できれば事前にオチンチンをキレイに洗っといてね♪」
「爪は短く切りそろえ、手マンはあまり乱暴にしないでね♪」という声は多かった。
彼女らも商売道具は大事にしたいもんね。それも客のマナーってやつだ。

というわけで、短小君も早漏君も気にしない気にしない。
風俗に行くとエロエロの女神様たちが、みんなを天国に連れてってくれるよ!


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