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セックスフレンド

アパート暮らしは楽しい!④

その夜以来取り立てて変化もなくひと月ほどが経った頃です。

仕事が終わってアパートへ帰り、汗をシャワーで流した後、コーヒーが切れていたことに気付いた私は近くのコンビニまで歩いて買いに行きました。

私のアパートは住宅街の中にあります。
分譲地の売れ残りを仕方がないからアパートにした…っとこかな。

コンビニまでは800メートルくらいです。

コーヒーを取ってレジに並ぶと、前の男性が2階の御主人でした。


“こんにちは”と挨拶。


コンビニにしては不思議なくらい沢山の買い物をしてある御主人。


“凄いですね…”と言うと“家内が里帰りしてるんで…”と言う事です。
そう言えばここ何日か聞こえていないな…喘ぎ声。


缶ビール、弁当、お酒のおつまみ、生活雑貨などなど…


“スーパーにでも買いに行った方が安いんじゃないですか?”と聞くと“遠いし面倒臭くって…”と。


レジ係りさんが手間取っているので、私は隣のレジに…。

支払いを済ませて歩いて帰っていると、“あの…”と後ろから声が。


御主人が追い付いて話しかけてきました。


一瞬の閃き、“今夜はセフレも来ないし、よかったら私の部屋で夕食をご一緒しませんか?”と誘いをかけました。


“えっ…いいんですか?”


“一人の食事なんて味気ないし…遠慮しなくていいですよ~!”


アパートに着き部屋のカギを開け“どうぞ!”と声をかけますが、超えてはいけない一線とでも思っているのか、少し戸惑っている御主人。


もう一度どうぞ!と言うと、遠慮がちに靴を脱ぎ、上がって来ました。


“すみませんテーブルに座って先にやっててくださいね。私汗かいちゃったし着替えて来ますから。”


季節は初夏、私は白い薄手のブラウスと丈の短いスカートに着替えます。
下着はワザと黒、ブラウスの上からはっきりと見えます。
ショーツは黒のTバック。
上手くいくかどうかは分らないけど、後ろ向きで屈んだ時にお尻が見えるように…。


着替えて戻るとテーブルに座って待っている御主人。

“ごめんなさいお待たせして…私も飲んでもいいですか?”


“遠慮なくどうぞ…”と御主人。
着替えた私の服装にドギマギしてるのが分ります。


冷蔵庫から缶チューハイを出し、グラスを2つ出して一つを御主人に渡します。


御主人が持参した缶ビールを開け注いであげました。


“あ、すいません自分でやりますので…”と言う御主人に、


“ここは私の部屋ですよ。ルールは私が決めます。
私の部屋のルールは遠慮しない事!それだけで~す!乾杯!”


御主人が買ってきた感ビールは2本。
アッと言う間になくなっちゃいました。


私の部屋には彼氏が置いているお酒が一通りそろっていました。


“何か飲まれませんか?”と聞くと“じゃあウイスキーを貰えますか?”と御主人。


“えっと…グラスを変えますね。”


私はそう言うと台所の収納の下を屈みこんで覗きます。


そう、私のお尻が丸見えの筈…。
Tバックのヒモが食い込んだお尻、まるでノーパンみたいに見える筈…。


“どれにしようかな~”なんてワザと時間をかけて、御主人がじっくりと見えるようにしている私。


グラスを取り突然振り向くと、あわてて視線を上げる御主人…。


ビンゴ!ほ~らやっぱり見てた!


心の中でそう思いながら“水割りでいいですか?”と聞くと“ええ、お願いします。”と言う御主人。


1時間ほどたつと顔が赤くなって来た御主人。
少し酔ってるみたい…。


そろそろ・・・


真面目なのかなんなのかは分らないけど、なかなかそちらの方の話しにはなりません。


仕方がないので私の方から振ることに…。


隣で座って飲みませんか?と聞くと“ええ…”と御主人。


隣の部屋には小さなテーブル。
座布団を引いて座って飲むことになるし、体を近付けることにもなります。

私は御主人のお隣に座りました。
普通なら反対側なんでしょうけど…。


“こうやって座っているとまるで夫婦みたい、嬉し~!”


私はそう言いながら御主人の肩に頭を…。


御主人は嫌がりません。


私は御主人の太ももに手を当て“ねえ、そう思いませんか?”と聞くと“そうですね…”と御主人。


“奥さんはいつから実家なんですか?寂しくないですか?”と耳元で甘く囁きます。


太ももの手は少しづつ上の方へ…。


“今日で5日目になります。男の一人暮らしって面倒くさいですよね…。”


“そうなんだ~。いつごろ帰ってこられるんですか?と聞くと“あと2日ですね…もう大変で…”


“じゃあ5日Hしてないんだ~。我慢してるんですかぁ?
それとも自分でシコシコ?”


“・・・・な、なんという事を!冗談はやめてください…。”と恥ずかしがる御主人。


“マジに聞いてるんですよ。私なんてお二人のHんときなんか聞きながらオナってるし…”


少しづつ上がっていた私の手。親指が御主人の股間の付け根に届いてます。
ほんの一瞬だけ触れてみても嫌がられません。


“溜まってるんでしょ?今夜は私が奥さんの代りになります。”


そう言うと御主人にキスをし床に倒し、舌を絡ませながらズボンの上から優しくおチンポを撫で上げます。

みるみる固くなる御主人のズボンの中。
私はベルトを外しジッパーを下げると御主人のおチンポを弄りだしました。
彼氏ほどではありませんが、やや大きめのオチンポ。
親指で確認すると尿道口からはヌルヌルする先走り液が出ています。


“いやらしい…オチンポが濡れてますよ。”


私は一度立ち上がり、蛍光灯の明かりを落としました。
真っ暗にはしません、豆電球は点けています。


御主人のズボンを脱がせパンツを下げ剥き出しになった下半身にはビンビンになったオチンポが…。


オチンポいやらしい…そうワザと言います。


少し手で弄び、口に咥えようとしました。


“あっダメ!洗ってないし…”と御主人。


“いいんですよ、今夜の私は貴方の奴隷。貴方の望む通りに尽くしますから。御主人様、なんでも遠慮なくお命じ下さい。”


“ほんとにいいんですか?”


ハイと私。


“じゃあフェラして貰おうかな…”


“御主人様、そんな言い方じゃなくて…俺の臭~いチンポをしゃぶれ!って命令してください…。”


そ、そんな事言い難いよ…と言う御主人。


“ダメですよ…私はど・れ・い!”


・・・・・・・


分った…チンポをしゃぶれ!


ハイ!


ヌラヌラ光るオチンポの先、私は舌先で味わうようにゆっくっりと舐めあげます。
少しイカ臭いいやらしい臭いでむんむんする。

この人多い!先走り液がどんどん出てきます。


私は口に飲み込みどんどん奥まで咥え、やがて根元まで咥えるとノドチンコでカリを擦りだしました。

凄い!そんな事が出来るんだ…感心する御主人。

私は口からオチンポを抜き、“彼氏から躾けられました。”と答えるとまたのどの奥まで飲み込みます。


浅く深く…何度もしゃぶっていると“凄い…もう出ちゃいそうだよ…。”と御主人。


“御主人様のお望み通りに!”と答えました。


“じゃあお尻をこちらに回して貰えますか?僕も貴女のモノがみたいから…”と御主人。


“そうじゃなくて命令してください。尻を向けてオマンコ広げろ!って言って下さい。”


私はショーツを脱ぎ御主人の上で69の恰好になると、左の指でオマンコを大きく広げて見せます。

疼くクリは固くなって先が出ていました。
クリやラビアを飾るいやらしいピアスも丸見えです。


オマンコはぐしゃぐしゃ…愛液を指ですくいクリに塗り付けると自分で弄り出しました。


“凄いね…パイパンだしピアスまで…。君みたいな子は初めて。風俗かなんかで働いた事あんの?”

私はオチンポを咥えたまま首を横に振ります。


“いやらしいねぇ…どんどん濡れてくる。感じてるんだ。”


頭で頷きます。


“この前ね…彼氏さんとHしてたでしょ?車を降りた瞬間に凄い声が聞こえてて、家内と二人フリーズしちゃって…。
もちろん以前も聞こえていたんだけど、あんときはすぐ横だし窓は開いてるし…二人とも動けなくなっちゃって…終わるまで聞いちゃった。”


私は頷きました。


オチンポを口からだし“知っていましたよ!”


“えっ…分っててやってたんだ!恥ずかしくないの?”


“そりや恥ずかしいですよ。でも…恥ずかしいのが刺激になるんです。
別に悪い事してるわけじゃないし…。”


“まぁそういえばそうだけど…家内と部屋に戻ってから二人とも茫然としちゃって放心状態だったよ。”


“ごめんなさい、迷惑でしたか?H途中で辞めたくもなかったんですよぉ…。”


“あの…どうすればいいですか?御主人様。次の命令は?”


“しちゃっていいかな?彼氏に悪くないかな?ゴム着けてくれる?”


“御主人様これで最後にしますからね。命令してください。じゃなきゃ燃えない…。
御主人様とHすることは彼氏は知っています。
ってか許可を貰ってます。あとゴムは有りません。私、生理が終わって3日目だし中で出しても大丈夫ですから・・・。”


“えっ!なんで知ってんの?大丈夫?怒らないの?”


“ぜ~んぜん。どういたしますか御主人様。”


・・・・・・・・


“分った…上に乗って腰を振れ!”


ハイと答え上に乗るとオチンポをあてがい沈めていきます。


“あ、あ、あ、あっ・…オマンコ気持ちいい・…チンポおっきいよぉ・・・”


“御主人様のチンポ気持ちいぃですぅ…私のオマンコすぐにイッちゃうかもぉ・・・あ、あ、あ、あ、ああっ・・・”


腰をいやらしく振りながら卑猥な言葉を口にします。
AV女優にも居ないような淫乱な女…それが彼氏から躾けられた私なんです。

オマンをギュっと締め付け、御主人のオチンポを扱きます。


“あっ!スゴイ締まる…すぐ出ちゃうよ…。”


“いいんですよ、オマンコの中に一杯出しちゃって下さい。御主人様の種汁一杯注いで下さい、、、、ああっ、オマンコいっちゃいそう…御主人様のチンポ凄くて堪んないぃ・・・ああっ”


私はGスポにカリ首を当てると腰を振りたてます。


“そんな事したら出ちゃうぅ・・・・”


“出る!イクっ!”


オチンポが瞬間カチカチに固くなり、カリがブワッと膨れ上がります。
この瞬間が最高に気持ちいいんです・・・。


“あっ、すごいっ、チンポ固いぃ…チンポごりごりしてるぅ、、、イクッ、イクッ、オマンコいっくぅ・・・・・・・・・・・・!”

御主人の胸に顔を当てビクンビクンと痙攣する私…。

腰が痙攣するたびにビュッビュッと潮を吹くんです。


多分御主人もお尻の下はビチャビチャだと思います。

アパート暮らしは楽しい!③

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。


“おはようございます!”と私。


“あ、おはようございます…”とご主人。


少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間


“お盛んですね~”と小さな声で…。


ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。


私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”


“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。


“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”


“えっ?”


“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。


“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。


“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


“えっ?”


朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。


“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”


そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。


“御主人はどんな仕事なんですか?”


聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。


夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。
夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。


外食関係なら休みは平日の筈。
やったぁ!とマジ思いました。


“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”


私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。


お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。
パートしてるのかな?

2日に一度は聞こえる夜の営み…。
流石に新婚さんです。


私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。

まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。


ある夜の事です。
彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。

お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。

部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。


バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。

奥さんも一緒みたいです。


私の彼氏はドが付く位のS。


これ見よがしに腰の動きを速めてきます。
その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。


幾らなんでも見られちゃう・・・


でも声が出ます…。


“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”

“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”

その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。

新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。

暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。

“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。


それでも暫くは体中が痙攣しています。


呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。


見られてる筈…確信していました。


蛍光灯の豆電球は着けています。


彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。


暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”


私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。


巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。
17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。

シリコンボールが3個も入っています。

アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…


“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”

そう想像するだけで興奮が凄いんです。


ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。


彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。


“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。


私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。
バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。

ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。
彼氏は相変わらず早い動きを続けています。


“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”


“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”


四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。


終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。

姉貴と・・・・セックス三昧

 ぼくは中3です。姉貴は大学1年で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。
 部活が終わって帰ってきたら、部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。
 姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」とのぞきました。
 ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと「試合やしこられへんねん」といいました。
 姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

 ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。
「お~、けっこうでかいやん! ちゃんと剥けてるやん!もしかして彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏にいつももまれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

 ぼくはたまらんくなって、壁に「びゅっびゅっ」とザーメンを飛ばしてしまいました。
 姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! さわらんでも出るんや!」と驚いてました。

 ぼくのチンコは、まだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコをなでてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、両手で胸をもんでやりました。その後、右手であそこもさわったらヌルヌルしてました。
 夢中でアソコをさわったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、ちょうど胸に顔があたったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。

 ぼくはいきおいで、姉貴の口を吸いました。姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。
 してるあいだ、姉貴のオッパイをもんだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とぼくのチンコをにぎってもんで、  「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といってぱぱっとふいて、二人ともまっぱだかで姉貴の部屋にいきました。

 そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして抱きあいました。
 もうガマンできずにゴムをつけてあそこを入れあって、はげしくHしました。
 姉貴はめちゃ感じてるしぼくも何回してもたりなくて、なんべんも姉貴の中に出しました。

 あれから生理のとき以外は、姉貴と毎日やります。それも一度だけじゃなくて、二回三回とやっちゃいます。
 ぼくが姉貴に「何度も求めてごめんね!」というと、姉貴は「いいよ。あたしもしたいから、ケンも上手になったしな。」
 姉貴はバックが好きみたいで、後ろからパンパンつくと、大きな声で感じます。ぼくは正常位が好きで、姉貴と唾液交換のディープキスしながら、やるのが好きです。
 ぼくが「やりたい。しよー」ということもあるし、姉貴から「する?」って誘うこともあります。
 彼氏としたときは、彼氏が帰ったあと、「見せつけてごめんなー」と笑って、まっぱだかでぼくをベッドに招いてやってくれます。
 「彼氏よりうまいかも。でも彼氏は好きやねん、ケンはセックスフレンドやね」

 

クリスマス前連休

昨夜からクリスマス前連休に入った。昨夜はSNSで知り合ったヤリマンと性交した。精液を処理してもらうお礼にディナーをまずご馳走した。彼女はお料理とワインに大満足してくれた。食事をしながら彼女を観察すると男性経験が浅い安全パイだとわかった。
レストランから彼女の部屋に直行してシャワーを借りて早速ベッドインした。ディープキスをして「愛しているよ。」とささやくと全身の性感帯をたっぷり時間をかけて舐めまわし急所を探った。ポイントは右の乳首と膣内恥骨の裏にあった。陰核も十分に吸ってアフアフにしてやった。
コンドームをかぶせ性感ローションをたっぷり塗った陰茎を正常位から挿入すると亀頭で膣内急所を丹念に擦った。たちまち甘い声を上げ10分ほどで彼女はイったが膣奥を少し突いてやってそのまま急所を攻め続けた。暫くすると「頭の中真っ白。イっちゃう。イっちゃう。」と痙攣しながら叫んで「かは。」とノックアウトしてしまった。
コンドームの中にドペっと精液を吐き捨ててして陰茎を引き抜くと後処理をして彼女に優しく抱き髪の毛を愛撫しながらキスを繰り返した。彼女が気がつくと「愛しているよ。」と優しいけれど攻撃的なディープキスをして陰茎を再勃起させた。コンドームをつけて彼女の膣にインすると再びノックアウトしてやった。
結局5回射精させてもらって彼女を抱いて寝た。今朝も起き抜けにバックから膣内急所に強烈なピストンラッシュを浴びせ続けてイかせた。9時ごろベッドを出て洗面すると彼女はフラフラしながら珈琲とトーストにハムエッグとサラダの朝食を食べさせてくれた。
今日は別のヤリマンとお泊りの予定があるので彼女の部屋を出ようとすると「ねえ。今日はお休みだからゆっくり出来るのでしょう。」とひき止められた。今日は用事があるというと「愛してるって言ってくれたでしょう。セフレでいいから彼女の1人にして。」と甘えつかれた。結構うぶな美人だったのでぐらっときた。
「ねえクリスマスまでうちにいて。」とすがる彼女から逃げるように自宅に戻ってこれを書いている。今夜のヤリマンはどんな女かなと精液が溜まってくるにしたがって楽しみになる。SNSでメッセージ交換しただけで実際に会ったわけでも無ければ顔も知らない相手だ。それにしても先程から昨夜の彼女のメール攻撃が凄い。

結婚したばかりの彼女が同僚と浮気していた

私には今年4月に結婚した女性がいます。
名前はユリといいます。
年齢はお互い24で会社の同期です。
出会って半年後に付き合いはじめ、私が去年の年末にプロポーズし結婚することになりました。
お互いの総意もあり、今は子づくりに励んでおります。今のところ彼女に妊娠の兆候はないようです。
当たり前ですが、私は彼女をとても愛しており、彼女も私のことを好きでいてくれているきがします。
それと私はとても嫉妬深く、彼女が同じ職場の男性と会話をしているのを見るだけで腹を立ててしまいます。以前それが原因でケンカになってしまい、表に感情を出すのを控えております。(内心は以前と変わりません)

ちなみに私は今まで女性経験はそんなに豊富ではないため、セックスは淡白だと自分でも感じており、少しコンプレックスでした。彼女は芸能人で言えば北野きいさんみたいな可愛らしいタイプで、異性からももてており、私と出会う前にも複数の男性と付き合っていたようです。
セックスをしていても長持ちせずに、私がすぐに射精に至って終わるのが常です。特に彼女が気にする様子はなかったので、得に改善しようとする努力はしませんでした。

同じ同期に浩二という男がおります。身長は180(私は160)顔も整っており、かなりのイケメンです。彼は私とも仲良くいつも3人で食事などをしたり、飲みにいったりと、彼も私と彼女のことを祝福してくれていたので、イケメンではあったのですが今まではそんなに警戒はしていなかったのです。
しかし、それが間違いでした。

ある夜私たち3人は居酒屋で飲み、電車で帰宅途中でした。
ユリと浩二は私の住んでいる駅の3つ前で降りる。家はそこまで近くないが同じ駅を使っていた。
「じゃあね、昨日言ってた通りあたし、今日は実家に泊まるから」
ユリは先日、週末を実家で過ごすことを告げていた。
私は2人が電車を降り、改札へ向かうのを確認したあとに電車を降りた。
実は私は彼女の実家のカギを持っていた。私と彼女の両親は大変仲がよく、彼女のお父さんとは、2人でしばしば飲みにいく仲なので、お父さんの方からカギをくれた。
私はにやにやしながら彼女の実家へ向かった。
実は彼女の両親は週末は家にいない。そのためにユリは実家に帰るのだ。
私はユリを驚かしてやろうと、先回りをし家の中へ入り込み、彼女の部屋のタンスの中に身を潜めた。
趣味は悪いが、こういう悪戯が私は好きだった。
私はほろ酔いの中、彼女を待った。
バタン
戸が開く音がする。
「・・・・・・ん?」
なにやら話し声がする。電話でもしているのか?
バタン
「あ〜、ちょっと酔っちゃったね」
「はは、でもいいのかよ。おじさんとおばさんは?」
「大丈夫よ。今日は帰らないから」
私は自分の目を疑った。そこには浩二がいたのだ。
私の心臓は破裂瞬然だった。
そして信じられない光景が目の前に映し出された。
ユリは浩二のズボンをおろし、しゃぶりついたのだ。
チュパ、チュポ
私のときにはありえない勢いで浩二のモノをしゃくり上げている。
「ん〜〜、チュル」
激しく顔を振り乱しているユリがそこにいた。
そして2人は抱き合い、お互いの衣服を脱がせながら激しいキスをしている。
私は現実の物とは思いたくなかった。しかし、下半身は破裂瞬然だった。
「ねえ、浩二。もう我慢できない、いれて」
「ああ」
浩二のそりたったペニスは私の2倍はあろう巨根だった。
パンパンパンパン
部屋中にいやらしい音が響く。
「あ〜〜〜!!!すごい!あ、あん!ああああ!」
ユリは自ら腰を振りながら、大声で喘いでいる。私とセックスする時には見せたことのない姿だった。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
浩二はなおも勢いよくユリを後ろから突き続ける。私ならとっくに射精している。
「あああ〜〜、ユリ、旦那とどっちがいい?」
「あああ!!!あん!あ、浩二君の方がいいよ!ああ!!いくぅぅ〜〜!」
ユリの腰がガクッと落ちる。私は最愛の女性に裏切られる瞬間を垣間みて、涙を流した。しかし、体は無情にも反応し、何とも言えない興奮が私の下半身を覆った。
2人は体位を正常位にし、密着しながら喘いでいる。
「はあはあ、いいのか?ユリ、もうおまえ結婚したんだろ?」
「あああ!あんあん!こういうのって興奮するよね!あ!あん、彼やさしいけどセックスは全然へたくそなの、これからもこういう関係でいようね」
クチュ
2人は正常位で抱き合い激しく唇を貪っている。
私は自分のペニスに手をはわせ、ゆっくりとしごきはじめた。
パンパンパンパン
ユリは壁に手をついて浩二の方へ尻を突き出している。
「あ〜〜〜〜!浩二君!気持ちいいよぉ!はあ、はあ、あああああ!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
浩二がユリを突くたびに、ユリの形のきれいな胸が揺れる。きれいな髪の毛が振り乱れる。
「あ〜〜、ユリ、今日はもういきそうだ」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「あああ!来て!出して!中に浩二君の精子ぶちまけて!!!!」
私のペニスはあっけなく射精に至っていた。呆然と眺めることしか出来なかった
「あああ!いいのかユリ!今あいつと子作りしてんだろ!いいのかこんなことして!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「ああああああ!!!いいの!この間彼ともセックスしたからバレないよ!浩二君の子供孕んでもばれないから、中にいっぱい出してぇぇぇぇ!!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「ああああ!いくぞ〜!出すぞ!ユリーーー!!」
「ああああ!!!!!きてきてきてぇぇ!浩二君の赤ちゃん欲しいのぉ!出してぇぇぇぇぇ!!!!!」
「ああ!!!」
ドクンドクン
浩二のペニスから大量の精子がユリのまんこに流れ込んでいる
「ああ、ぁぁぁぁ、すごい・・・」
私の精心はもはや崩壊瞬然だった。
「はあはあ、興奮するなユリ」
「はあはあはあ、うん・・・・浩二君ずっとセックスフレンドでいようね。2人目作るときも浩二君にお願いするから」
2人は永遠とも感じる長い時間キスをしていた。

女優似のFカップ

数ヶ月前ににセクログで知り合いセフレ関係になった彼女の話です。

当時24歳、FカップのK子は、山○優を少しだけポッチャリ
させた美形のナイスバディの持ち主です。
体の相性が良かったのか?
1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました
2回目以降は、週1ペースで、
居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。
(もちろんゴム付きでした)


セクログで出会ってから、10数回目のデートでの事です。
梅雨の最中なのに良く晴れた日でした。
待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついた
ミニスカート姿で現れ店を出て車に乗り、海の方に向かいました。

車中でジャケットを脱ぎピンクのブラウスのボタンを外し黒の
キャミソールが観える姿になり、車での中で手を繋いで、
私の肩に頭をもたげ信号待ちでK子が

「キスをして」
軽くキスし、K子の足に触れ

「なんでパンストを履てるの?」

「今、ここで脱ぐの?」
「出来れば、ブラもお願いします!」

「今日はあなたの言う事に従うと約束したので頑張ります!」

助手席でパンストと黒いブラジャーを脱ぐ。
実は、前回のデートである賭をしてK子がその賭に負け、
今回のデートは、私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。
いつもは、酒を飲むので車のデートはしないのだが、
この日は車があった方がなにかと便利なので、車でのデートです。

デートの最中は、色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、
昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して
「これでしてくれる?」
「えー、今ここで」
「お願いします」
「解りました!」
ロータを自分の股間にあてがい、空いている手で胸を触り、
オナニーを始める。

運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんと
ピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると

「ちゃんと、あたっているでしょ!」

「もう少し足を開いて」

K子の足を開かせて私の左手がピンクロータを
K子の股間に強弱をつけて刺激を行うとK子が感じてきた様子で、
だんだん眼が妖しくなり私にしだれかかってきた。

何度か信号待ちで停車すると我にかえって、
スカートの裾を直して外から見えない様にしながら
頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着したとたんに
逝ってしまった。

いつはゴム付きのエッチしかしていないが、
生理が1、2日後に来るのが解っていたので今日は、
前回のデートから中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り
「今日は、いつもと違うエッチをしよう」
「もう十分、違うエッチをしているよ」
「いつもと違うセックスをしよう」

K子をキャミソール1枚だけにさせて、ソファーに座らせてから、
タオルで目隠しバスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、
20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して
初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。

「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」
K子は、息を荒らげて

「物凄く、気持ち良くて何回も逝っちゃった。

お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」

「駄目、今日はこのままの格好でするよ」

K子を抱きかかえてベットの上に運び、目隠しと手首を
後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に
突き上げる格好にさせた。

黒いキャミソールだけを身に付け自由を奪われ、尻を突き上げ、
蜜壺には、ピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードと
スイッチがベットに転がっている。

この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に
中出しをする事を想像し、更に昼食時に飲んだ
バイ○グラ効果で(薬の効果は、空腹時の方が良い為、
私は飲み物だけでした)年甲斐もなく我慢汁が出てきたが、
ぺ○スをK子の口元に持って行き強制フェラをさせから

「今日、最後のお願いをします。これからこのまま、
バックから生で入れます!」

「エー、駄目、駄目、絶対生は、駄目!お願いゴムを付けて!」

「明日あたり、生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」

「判った、好きにして、でも紐を解いて」

「駄目、このままするよ」

振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ぺ○スを
ヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。

「やっぱり、生は、気持ちが良いよ!K子はどう?」
わざとゆっくり、腰を動かす。

(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を
 刺激しないと逆にじれったくなる様で、後背位の時だけは、
 いつも激しいピストン運動を要求する)


「あぁぁん、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」

手首を後ろで縛られているので、顔をベットに付けて両膝を立てて
尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を
動かせないので、焦れている。

「今、どうされているのか?どうされたいのかを
言葉にだして言ってごらん!」

一旦、K子からペ○ス抜いて更に焦らした。

「意地悪!お願い、入れて」
「ちゃんと言わないと何もしないよ」

「裸にされて、目隠で、両手を縛られ、あなたにいじめられて
 濡れている私のオ○ンコにあなたのオチ○チンを入れて下さい。
 そして思いっきり突いて、あなたのザー○ンを私の中に
 ぶちまけて下さい。お願いします!」

「判った。中出しするよ!良いね!」
K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり
腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげながら
「ああぁぁぁ、凄い、イクー、イクー、お願い、お願い!」
と訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュン、ギュンと締まって、
挿入してから2~3分(普段は、10分は持つのだが)で、
絶頂感に達し

「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」
K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれの
ぺ○スを涎まみれのK子の口元の持っていき、
お掃除フェラをさせ、ぺ○スがきれいになってから
手首の紐を解いた。

「こんなに、気持ちの良いエッチは初めて、なんだか癖になりそう、
ねぇー今度は、正常位で、中に出して」

バイ○グラの効果で、勃起したままなので、その後、
3時間で2回中出し楽しみました。

好きに成った人妻さんは… 其の七

其の七 ボールとストライク…

SEXの時奥さんの子宮を突きながら…僕は遊び半分でボールとかストライクとか言います、何回か堕児して子宮口が大き目の奥さんの穴に亀頭の先が真っ直ぐに合わさればストライクで子宮頚部のコリコリ部分に亀頭が適当に当たればボールです。
ボールの時の奥さんの喘ぎ声は「あんっ・あんっ」ですがストライクの時は身を捩じらせながら「ひゃう~ん・はぁう~ん…壊れるうぅ~」とか可愛い声を上げてくれます…わかり易くて面白い奥さんでした。
奥さんの膣道は元彼に「ズボズボ」に拡張されていたので「ガバガバ」ですので中々ストライクは出ません当時僕は若いのでウテルスSEXは危険だと言うことも知りませんでした。
僕はわざと奥さんの膣道を斜めに突きボールばかり狙っていると…
奥さんは「あんっあんっ…ストライク…欲しい…オバチャンの子宮に欲しい~」
僕が「ストライクで中に出しちゃったら妊娠しちゃうよ?旦那さん以外の赤ちゃん出来ても良いの大丈夫なの?」と聞くと。
奥さんは「安全日だから大丈夫と思うけど…分かんない…あんっ~」
調子に乗った僕は「奥さん…ホント…マジで?…これガバガバで緩いよ~僕のこのオナホール穴…頑張って締めてくれなきゃ…緩すぎて…ボールばかりでストライクで中出し出来ないよ?」
奥さん「オバチャン緩くてゴメンナサイ…ストライク出るように頑張って締めてみるからに…えい…えいっ…これで良いの~?」と、締めようとしていますが…しかし膣の締まりは少しだけしか変わらず正直緩いままでした…
例えば高速ピストンで僕はストライクを狙い50回連続で子宮頸部を攻撃すると…数回はまぐれでストライクが有ります。
奥さんは「あんっ・あんっ…ひゃうう~ん…きゃうう~ん…壊れるぅ~もっとストライク~ズボッと決めて…欲しいの~」と分かり易い奥さんでした…
そうこうしている間に射精感が来たので僕は、「ハァハァ…?じゃ~奥さん種付け…するよ」と言いながら亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にストライクを真剣に狙って…数回…「ズコッ・ズコッ・ズゴン」と思い切り突き刺します。
すると奥さんは「はぁぁぁ~ん…ストライク連続きたぁ~オバチャンの子宮が壊れちゃう~子宮の入り口の穴が…切れちゃう~コリコリ破れちゃう~」
僕も興奮して「コリコリ壊して欲しいんでしょ?本当は孕みたいんでしょ?僕の子種なら今度はちゃんと産むんでしょ?」と聞く度に演技なのか…
奥さんは「受精したいの~でも旦那以外の赤ちゃん孕んじゃって妊娠したら~貴方の気持ち良いオチンチン…味わえ無いの~あは・あはっ…3回も堕児したらオバチャンもう死んじゃう~」
過去に2回子供を堕ろしている奥さんに対しての僕の本当の気持ちは…この奥さんはセフレだけの関係で良いだろうと思っていましたので子宮を壊して妊娠出来ない体に成っても都合が良いやという考えも有りましたので無茶をしていたのを覚えています。
僕は逝きそうに成ったので止めだと言わんばかりに勢いを付けて思い切り肉棒をズドンと一撃必殺に突き刺しました…今度は完全なストライクでした今度は先っぽだけでは無くて亀頭部分全部が「ズコン」と子宮口に収まりました。
奥さん「…ひゃあんううう…はうんんっっ…オバチャンの奥に…子宮にズブッって~挿さってる~」
奥さんは僕の背中に両脚を絡めて組み付きます腰浮かせて受精を求めてる態勢です安全日だとは思いますが。
「…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」僕は完全な子宮内射精(ウテルスSEX)を味わいました…
奥さん「…あんっ…オバチャンの…子宮袋のナカで…オチンチンがドクドクしてるの…精液…出てるぅ~熱いぃぃ~」
僕は「まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」10秒ほど連続で射精しました…
奥さん「…ああああ・オバチャンまたイッちゃう・イク・イク…ああああ、熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ~卵管まで届いてる~嬉しい…」
それから毎日…所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。
僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。
モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部に熱い精液がビュー・ュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。

女友達と

俺の住んでいるところはすごく田舎なんだけど、それでも俺の家は駅やカラオケなど学生が群がるようなところの近くにあったので、
俺の家はけっこういろんな人に知られていた。
 
 ある日、俺は学校の課題を家でやっていたら携帯に電話がかかってきて、出てみるとYだった。
Yは色白で天真爛漫な感じの可愛らしい女の子でモテるはずなのに浮いた噂を聞いたことがなかった。
Y:今、A(俺のこと)の家の近くに来てるんだけど、行ってもいい?
その時は家に俺以外誰もいなかったので、別にいいよと答えた。
でも、俺の部屋は足の踏み場もないってほどじゃないけど、人並みに散らかっていたので、掃除を整頓をすることにした。
5分ぐらいたってからYが来た。俺の部屋に招いて、しばらく話していると、
Y:あ~何これ~?
俺はギクッとなって、それを見てみると、昨日お世話になったTENGAとそのときのティッシュだった。
Y:Aもこんなの使うんだ~
と少し笑いながら言われて、俺は猛烈に恥ずかしくなって言い返せないでいると、
Y:こんなの使うんなら私がしてあげようかw?
思ってもみなかったことを言われた俺は反射的に、マジで?と言ってしまった。
正直、俺はYの白くて綺麗な脚を想像して何回もしていたのでこれほど嬉しいことはなかった。
Y:別にやってあげてもいいよ、じゃあチンチン出して
この会話の段階でギンギンになっていた俺のチンコが現れると、
Y:Aって結構デカいんやね。しかも固い
とニコニコして言われて、フェラをされた。
Yのフェラはうまいとは言えないが一生懸命さが伝わってきて
5分ぐらいでイッてしまった。
Y:いっぱい出たね~気持ちよかった?
俺は最高だったと言ったら
Y:私も気持ちよくなりたくなってきたなぁ。Aのチンチン入れたくなってきた
と言って、服を脱ぎ始めた。Yの裸は俺が想像していた以上に美しくて、パイパンのマンコがより一層
俺のチンコを起たせた。
俺はYのマンコやクリを舐めたり、指を入れたりしていると、
Y:ん~ヤバいイッちゃうぅ~
と言って、潮を吹いてしまった。
俺はYのマンコにチンコを入れた。フェラも良かったけど、マンコの中の気持ち良さは半端じゃなかった。
軽く腰を振っていると、
Y:もっと激しくして~
と言うので、少し激しくすると
Y:あ~気持ちいい。あん、あぁん、ああ~
俺も気持ちよくなってきて、イキそうだったので抜こうとしたら
Y:あん、まだ抜かないで~んん、まだ、あぁ、イッちゃ嫌~
と言うので頑張って耐えていたけどついに限界を迎えて腹に出した。
Y:はぁ、はぁはぁ、気持ち良かった~もうこんな時間!帰らなきゃ!
と言って、帰っていった。
それ以来、Yとはセフレと彼女の間みたいな関係になって
どっちかの家に行ってはエッチして、学校の誰も来ない部屋でフェラしてもらったりするようになった。

夫婦の遊び(3)

朝になっても二人は降りてこなかった。
明け方まで美幸の淫らな声は階段の途中まで聞こえていたが今はシーンと静まり返っていた。
静かに寝室のドアを開けて中に入った。
ベッドの上で全裸の二人が抱き合って眠っていた。
ビデオカメラを三脚から外して寝室から出る時に後ろから声がした。
「あなた・・・ごめんね・・・私・・・」
「おはよ。・・・いいから・・・もう少し眠ったら・・・二人で降りてこいよ。」
「うん。」
私はソファーでコーヒーをすすっていた。
ノートパソコンで昨夜の二人の記録を再生している。
静かなリビングに美幸の淫らな声が響き渡る。
「いいよぉ・・・いいっ・・・また逝っちゃうぅぅ~凄いよぉぉ~逝くっ・・・逝くッ・・・逝くっ・・・いっ・・・・くぅぅぅぅ・・・・・・・」
美幸が大きな渡辺の身体に跨って腰を振っていた。
「・・・おはよう・・・」
リビングのドアを開けて美幸が入ってきた。
昨夜と同じ素肌にベビードールだけの姿で、全裸の渡辺と手を繋いでいた。
「シャワーしてこいよ。」
「あなたもシャワーしよ」
私の手を取ってバスルームに三人で入った。
私と渡辺を浴槽のふちに座らせ、自分の身体にボディーソープを擦りつけ器用に二人の身体を洗った。
二人のソープを流すと私の脚の間に顔を埋めてチンポを咥えてきた。
「あなた、寂しい思いをさせてごめんね。朝食を食べて休憩したら三人でしようね」
「しような」
今度は、手で扱いていた渡辺のチンポを咥えた。
半立ちだったチンポがみるみる元気になってくる。
昨夜から妻の美幸を犯し続けたチンポは私のチンポより一回り以上大きい。
「先に上がってリビングで待ってて・・・何か作るから・・・」
私と渡辺は全裸でソファーに座っていた。
「美幸は良かったか?」
「ああ・・・最高だったよ。美幸ちゃんがあんなに乱れるなんて思ってなかったよ。いい身体してるしオメコの締まりもいい。美人の美幸ちゃんが顔を歪めて逝くのは興奮するよ。」
「出来たわよ~食卓に着いて~」
朝食を済ませた後、今度は私と美幸の番だ。
「30分したら上がってこいよ。」
と、渡辺に言い残して二階の寝室に向かった。
ベッドに縺れるようにお互いの舌を絡めあった。
「良かったか?」
「うん。凄く良かった。・・・ごめんね」
すでにビチョビチョのオメコにバイブを擦りつけた。
「こんなふうにチンポを嵌められたのか?」
「うん。何度も何度も・・・犯されたの・・・凄く気持ち良くって、何度も何度も逝かされたの・・・」
「渡辺のチンポは大きかっただろ」
「ごめんね・・・あなたより大きかったわ・・・入れられたら気持ちよくって・・・渡辺さんがこれからも嵌めて欲しいかって聞いてきたの・・・『嵌められたい』って言ったら達也にお願いしてみろって・・・あなた、お願い・・・」
「渡辺の都合がいい女になるってことか?セフレになるってことか?」
「私はあなたを愛しているわ。いつまでもあなたの妻でいる・・・でも・・・これだけは許して欲しいの・・・一緒に私を愛して・・・」
「・・・・・・・分かった・・・・・」
「ねぇ~もう入れて・・・嵌めて気持ちよくして・・・オメコして・・・」
美幸の腰を持ってオメコにチンポを馴染ませた。
「ああっ・・・入ってくるぅ・・・入ってくるぅ・・・」
その時、寝室のドアが開いた。
気がついた美幸は渡辺に言った。
「早くベットに来て・・・二人で私をオモチャにして・・・」
正上位で私にチンポを入れられている美幸は渡辺のチンポを咥えた。
「そうよ・・・二人で私の身体を使って気持ちよくなって・・・ああっ・・・私も気持ちよくなるから・・・」
美幸の脚の間で腰を振りながら渡辺に言った。
「美幸から聞いたよ。いつでも、美幸を抱いていいぞ。大事に扱ってくれよ」
「そうか・・・使わせてもらうよ。」
その日は夜まで渡辺と二人で美幸を責めた。
美幸はこの二日間で経験のないほどの絶頂を味わいオメコでチンポを受け止めていた。
日曜出社の渡辺はフラフラになりながらも帰っていった。
私達夫婦は死んだように眠りについた。
おかげで月曜の朝には回復していた。
週も半ばの水曜日、始業前に渡辺から携帯に電話があった。
「おはよう!今、電話いいかな?」
「いいけど・・・どうした?」
「日曜に仕事に出たから代休がとれた。達也ッ家にいってもいいかな?」
「美幸は家にいるはずだからいいけど・・・連絡しておくよ」
「連絡はいいから・・・中島の事なんだけど・・・友達の間で仲間はずれもなぁ・・・」
「俺はいいけど、美幸しだいだよ。」
「美幸ちゃんがいいって言ったらいいんだな?OK!任せろ。昼休みに美幸ちゃんの携帯に電話してこいよ、いいな!」
「ああ・・・電話する」
昼までに美幸を説得する位に考えていました。
昼休みに美幸の携帯に電話をしましたが、呼び出し音が鳴るだけで美幸はでません。
諦めて切ろうかと思った時、繋がりました。
「・・・はい・・・」
「あっ、美幸、渡辺が行っただろう?もう、入れられたか?」
「・・・うん・・・あっ・・・あっ・・・」
「入れられてるのか?」
「・・・ううん・・・渡辺さんのオチンチンを咥えているの・・・あっ・・・ああっ・・・いいっ・・・」
「そうか・・・渡辺が中島の事を言っても嫌だったら断わっていいからな。」
「・・・うん・・・でも・・・あっ・・・無理かもしんない・・・いいよぉ~逝きそうぉ・・・逝くよぉ・・・いっ・・・・くぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ガサガサと電話を代わる感じです。
「やあ、達也。お疲れ!美幸ちゃんは本当に淫乱な人妻だな。また、逝っちゃった。朝から何度目かな?」
「渡辺、美幸が嫌がったら中島の話はなしにしてくれ」
「美幸ちゃんに代わるよ」
「・・・あなた・・・中島さんの話はお受けします。・・・ああっ・・・だって・・・今も、フェラしながら後ろから犯されてるのぉ~んっ・・・んっ・・・いいよぉ・・・朝から何度も二人に嵌められてるのぉ~二人からオモチャにされてるのぉ~」
「達也!」
中島でした。
「早く帰ってこいよ。それまで美幸ちゃんを渡辺と可愛がってやるから・・・3人で美幸ちゃんを虐めようぜ」
二人にオモチャにされてる美幸を思うと勃起してくる私でした。

急に妹が…

『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…

そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…
で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…
ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…
で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…
時々採れた野菜を送ってきたりする…
それで、こっち…横浜の自宅は俺が譲り受ける事になってさぁ…この歳で家持ちになっちまったってワケ~(笑)
だけどそれが色々大変でよ~電気ガスの光熱費やら町内会費やら何やかんや…その殆どが俺の支払よ…
妹は毎月の食費程度しかよこさねぇーから大変だよ…(涙)
ま、フリーターじゃ仕方ないけどな…
で、話戻すと、そんな妹との二人暮らしも4年ともなると結構自由気ままで、家族で暮らしてた時もそうだったけど妹は更に大胆?オープンな振る舞いをするようになって、夏なんか風呂上がりに全裸で自室に戻る事が多々有って、それが俺に見られても平気らしく「お風呂先したよ~」なんて、何処も隠さずに擦れ違い様にタオルで髪を拭きながら言ったりしてさぁ~こっちは目のやり場に困る訳よ…(苦笑)
そうなると俺も真っ裸でウロウロするのに抵抗が無くなり、同じ様に風呂上がりは妹の前でもフニャチンぶらぶらさせてウロウロし出す始末…妹も気にする事無く普通にしてたけどね…(苦笑)
それが夏も終わる頃、夜が若干涼しく感じ始めた週末の事、何時もの様にブラブラさせて部屋に戻ろうと、浴室から居間の横を通って行くと、ソファーに座って携帯を弄っていた妹の姿が見えたから「風呂空いたぞ~」と声を掛けると、こっちを向いて「うん…」と返事をした後「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」と恥かしげも無く(まぁ全裸でウロウロする仲だから…)言ってきた(苦笑)
そこで「そうか?」と自分のブラっと垂れ下がってるチンコを見ながら言うと、妹が傍に寄って来て「平常時でこの大きさは私はお目に掛った事無い(笑)」と言うので「それは、凛子が経験少ないからだろ?」と言うと「そうかなぁ…これでも両手両脚指分のチンポは扱って来たけど、ここまでのサイズの人は居なかったよ」と平然と言って来た(苦笑)
20人分のチンポがどの位の確率になるのか分からないけど、たまたまだったんだろうと言ってやると「そうだとしてもコレは興味あるなぁ~♪」と、ニコッ…って言うかニヤッとした表情で見つめてくるので「なんだっ!欲求不満か?(笑)」と聞けば「不満じゃ無いけど…男だってオッパイの大きい娘には興味注ぐでしょ?それと同じ(笑)」なんて言うので「どうしたいんだ?」と聞くと「取り合えず起った状態を見たいよねぇ~♪」と言うので「取り合えずって何だよ?」「まぁまぁ、その後は見てから決めるから♪」と何か主導権を握られてる感があるのが否めなかったが、「だったら起たせてくれよ(笑)ちょうど風呂上がりだしさ」とニヤニヤして言ってやると「それじゃ…」と言って右手でフニャチンを掴む
と舌を出してペロッと舐めて来た。
いきなりそうくるとは思わなかった俺は、その一舐めで直ぐに反応してしまい半起ち状態になると今度はパクッと咥え口内で舌を使って転がされると一気にムクムクとチンコを起たせてしまった。
すると咥えながら「んー!しゅごい~♪」と喜んで?暫くジュポジュポした後、口から出しその姿を確認すると「キャ~♪マジ!デカイんですけどぉ~(笑)」とケラケラ手を叩きながら笑うので、馬鹿にされているのかとちょっとカチンときてしまった…
「で、どうですか?凛子ちゃん、兄貴の起ったチンコを見て…」と、ちょっと皮肉っぽく言うと「いや~想像以上ですわよ兄上♪」なんて言いやがった(苦笑)
「それでどうするんだよ!こんなにしちまって…これでハイお終いじゃ俺は悶々とさせられただけで後味悪過ぎだぜっ!」と、責任取れよと言わんばかりに攻めると「分かってるってっ!ちょっとまってて♪」そう言うと着ていた服を脱ぎ全裸になると「これで同じ条件でしょ♪」そう言うと「じゃそこに仰向けになって」とソファーを指差し言ってくるので素直に従うと頭と足を逆にして覆い被さって来た…つまり69の形でフェラを再開したのだ。
俺は目の前に大人になった妹のマンスジを見て20人の経験が有る割に綺麗な事に興奮して夢中でシャブリ付いていた。
妹も俺を逝かせようとしていると思っていたが、どうも真剣さが感じられず気持ちイイのは気持ちイイのだが、射精感を感じる程の気持ち良さが無く20人も相手していたら口で逝かす事は容易な筈だが、全然込み上げて来るモノが無い…それどころか、自分ばかり感じている様で俺の舌技…って程じゃ無いが、舌使いに感じて愛液を溢れさせて満足感さえあるようだった。
『おいおい、どう言うつもりだよ!』と内心ムカついていると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めて身体を起こすと向きを変え対面騎上位で繋がって来た。
「あ~スゴーイ♪きっつ!…けどイイかも~♪」と幸せそうな顔で自ら腰を動かし始めた。
その気持ち良さったらハンパねーのっ!俺もそれなりに経験有るけど、ここまで気持ちイイおまんこは初めてだ!
「凛子ヤベー!」そう言うのが精一杯だった…情けない事に動いている妹をガシッと抱きしめて動きを止めると、そのまま思いっきり膣内にぶちまけていた…(苦笑)
「えー!ウソでしょ~?」と軽蔑するか如く放心状態の俺に追い打ちをかける様に「マジでぇ~早過ぎぃ~」更にとどめを刺す様に「情けなぁ~い」と…
何も言えない俺はただ「す、すまん…凛子のが余りにも気持ち良過ぎて…」と言い訳にもならない様な言い訳をした…
「って言うか中出ししちまった事には怒らないのか?」と一番気にしている事を聞くと「え?ああ…それは構わないよ…私もそうなる事は承知の上で生で挿入れたんだし、初めてな訳でもないからね」と、随分とあっさり言うのには驚いた…
更に「一度抜くから…」そう言うと俺を押し倒し身体を離すと慣れた感じで股間に手を宛がい膣内の精液を手の平で受け止めた。
その手の平に溜まった精液を見て「うっわ!なにこの量!?」と驚いて俺にも見せて来た…
「こんなに溜めこんでぇ身体に良くないよ(笑)」なんて言ってきやがる…そしてその精液をズズッと音を立てて飲み込んでしまった!
『えっ!』と驚いていると手の平にこびりついている精子まで綺麗に舐め取ると「未だ出来るよね?」と既に…と言うか未だにビンビンのチンコを見て言うので「あ、ああ…今度は今みたいな事にはならないと思うぞ…」と失態を繰り返さない事を約束する様に言うと「ホントぉ~?私まだ一回も逝ってないんだからねっ!」と疑いの眼差しで不満を言って来た(苦笑)
それにしても「いいのか?こんな事して…彼氏が知ったらどうするんだ?」と聞いてみると「御心配ありがとう…生憎、今はフリーですから!」と言うので「じゃあやっぱり欲求不満じゃねーか」と言ってやると「そこはちゃんとセフレのお陰で満足してますから!昨日もして来たとこだし(笑)」と…
そして「じゃあ今度は、お兄ちゃんのやりたい格好でさせてあげるから言ってみて」と完全に主導権を握られた情けない兄は「そ、そうか…じゃあ正上位で…」と言うとソファーに仰向けになると自ら脚を広げM字開脚になってくれた(苦笑)
直ぐ様チンコを膣口に宛がい遠慮なく挿し込むと「あ~ん♪気持ちイイ~動いて!ガンガン動いてっ!」と俺に指示して来たから素直に従い腰をパンッパンッ打ち付けた。
チンコが擦れる度大きな声で喘ぐ妹の乱れた姿は凄く興奮した。
一度射精した事でかなり余裕だった俺はガンガン腰を振って妹を逝かせる様がんばった(苦笑)
すると「あっ!あっ!逝くっ!イクッ!逝っちゃう!」と、激しい喘ぎに俺は息も吐かぬ勢いで腰を振り続け最後「あっ!」と大きな声を上げると身体をビクッとさせて仰け反りそれと同時に膣内がキュッと締まるのが分かり、妹が絶頂を向かえた事を確認した。
そんな妹をギュッと抱き締め落ち着くのを待った…耳元で「逝っちゃった?」と聞くと「うん…」と小さな可愛い声でハッキリと答えた。
そんな妹がこの時ばかりは凄く可愛く見えて思わずキスをしていた。
すると妹もそれに答える様にキスを返して舌まで絡ませて何時も間にか口の周りが唾液塗れになっていた(苦笑)
そして一旦離れると「やれば出来るじゃん!(笑)」と何とも人を馬鹿にした言い方をするので「コイツーっ!一回逝けたから、もういいだろ?」と、ちょっとムカついたので意地悪な事を言ってチンコを抜こうとすると「えー!もっとしてよ~未だチンポ硬いじゃん!」と言うので「それならちゃんとお願いしろよっ!」と少しキツイ言い方をすると悲しそうな表情をして「お兄ちゃん、もっとして下さい…」と、流石20人と付き合ってただけあって男の扱いに慣れているのか、そんな表情でお願いされたら断る訳に行かず逆に少し強く言い過ぎたかな…なんて反省もしたりして「わかったよ…ゴメンな強く言ったりして…」なんて言いながら頭をナデナデしている情けない自分が居た…
すると「うん、いいよ気にしないで…私の方こそゴメンね…」って…更にキュン!としてしまった俺は思いっきりキスをして再び腰を振り始めた。
正上位で一回、左右それぞれの横ハメで一回、バックで二回逝かせて、そろそろ俺も限界に近づいたのでバックのまま射精に向けて上り詰めると先に三回目の絶頂を向かえた妹の膣に搾り出されるかの様に精液を注ぎ込んだ。
暫く繋がったまま余韻を楽しみながらオッパイをモミモミしていると「あ~ん逝ったばっかだからあんまり刺激しないでぇ~また逝っちゃうじゃん」と言うので俺は乳首を攻め立てた。
すると直ぐに「はぁ…はぁ…ダメ…あ~ん…ダメッ!だめっ!逝っちゃう…逝っちゃうっ!イクっ!…!!」と腰は一切動かさずに乳首だけに刺激を与えたら妹は、また逝ってしまった。
逝った瞬間の膣が締まるのが堪らなくて、今度はクリトリスを触ってみると「はっ!ダメッ!クッ…!!」ものの数秒で逝ってしまった。
20人もの野郎を相手にして来た割に敏感な身体は開発されたものなのかと「凛子って逝った後スゲー感じ易いんだな(笑)」と言ってやると「はぁ…はぁ…元彼に色々されてね(苦笑)」と…「って言うか何時まで挿入れてるつもりなの?」と言われ、もう少し遊んでやろうと思っていたが渋々チンコを抜く事にした。
するとさっき同様、股間に手を宛がい「抜いていいよ」と指示されチンコを引き抜くと膣内から精液が流れ出し妹の手の平に溜まった。
「2回目もタップリ出たねぇ~♪」と嬉しそうに見つめると、またもやズズッと音を立てて飲み干した。
「凛子、飲むの好きだなぁ…」「まぁ~ねぇ♪良質なタンパク質は美容に良いからね♪」と言うが本当の所は分からない…
「さっ、お風呂入ってこよう♪お兄ちゃんも入る?って言うか入った方が良いよ…汗びっしょりだし(苦笑)」と言われ、確かに涼しくなって来ているとは言えあれだけ激しい運動をすれば汗をかくのも当然…俺は妹と一緒に浴室へ向かった。
お互いの身体を洗いっこしていると妹は俺を再び興奮させる様にチンコを執拗に洗う…と言うよりも刺激を与えて来て、二度の発射で少し萎えていたチンコが息を吹き返し再びビンビンになってしまった。
「お兄ちゃんスゴ~イ♪どの位してなかったの?」と聞かれてバカ正直な俺は「一ヶ月くらいかな…」と答えていた…
「えっ!一ヶ月もオナニーすらしてなかったのっ!?」と驚くと続けて「信じられないっ!私だったら狂って誰かれ構わずやらしてるかもっ!(笑)」と言う始末…
ま、俺とやっている時点で誰かれ構わずって言うのはほぼ当たっているのだが…
その事には触れず「まぁ、そう言う事だから凛子、今夜は存分にやらせてくれないか?」と言うと「え~どうしようかなぁ~明日出掛ける用事があるからなぁ~」と言うので「じゃあ、あと一発でいいや、ここでこのままやらせてくれっ!」と言って泡塗れの身体で妹を半ば強引に立ちバックでハメていた。
ガンガン腰を振って快楽を味わうが、流石に3発目となると中々射精感が込み上げて来なくて気付けば妹ばかり何度も逝ってヘロヘロになっていた(苦笑)
「はっ…はっ…マジ…ちょっと…待って…はっ…」と荒い息で訴える妹が艶めかしくて、立ちバックから何時の間にか四つん這いになっていた体勢から妹の身体を反転させ正上位にさせると再び繋がり腰を振り始めた。
妹は完全にグッタリしていたが構わず射精に向けて腰を振り続け3度目の射精を膣奥深くで実行した。
三発も立て続けに射精したのは何年振りだろうって位久し振りの事で、俺も流石にこれ以上続ける気力が無かった。
グッタリしている妹の身体を起こしてシャワーで身体を洗い流すと「あ~もうダメ~…」と流石の妹も疲れた様子だった(苦笑)
俺は先に風呂を出て時計を見ると、なんと風呂場で1時間以上もやっていた事が分かった…(苦笑)
その後は各自部屋に戻り眠りについた。

翌日妹は言っていた様に出掛けたが2時間もしないうちに帰って来て「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と叫びながらリビングに居た俺に飛び付いて来た。
そのままソファーに押し倒される様な形で何事かと問いただすと「私ね今関係してるセフレ全員にバイバイしてきたのっ!」とニッコリ爽やかな表情で言うと続けて「それでね、これからはお兄ちゃんをセフレにするからっ!ヨロシクっ!」と言い放つと両手で俺の顔を挟みブチューっとキスをしてきた。
聞けばその日はセフレとの約束があったのでドタキャンしても良かったけど、これで最後にしようと思っていたからケジメをつける?意味でもちゃんと会ってセックスして説明(本当の事は言わずに彼氏が出来たって事にした)して、別れて来たと…
他のセフレにもメールで説明してこれからは俺以外のヤツとはセックスしないと言っている…俺も満更でもないから暫くは妹に付き合おうと思って現在に至る(笑)



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