萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

童貞・処女

ひと夏の女装子

 僕は高校2年生です。家族は父 母 妹 僕の4人です。高校1年生の5月の時に 家族が土曜日から一泊で親戚に家に泊にいくことになった。しかし 僕は学校のクラブに行かなければいけないので留守番することにした。久しぶりの一人での留守番である。でも、ずっと前から やりたいことがあった。それは 一度でいいから女の子の恰好をしてみることである。ぼくは、小学生の時から体つきは華奢で顔も女の子のようでした。よく 近所のおばさんからも 僕が女の子だったらかわいい子だよねって言われたことがある。時々 僕自身 女の子に生まれたかったなあって思うこともある。今もそうです。その日、いけないと思いながらも 妹のワンピ-スを着ると何故かピッタリとサイズが合うのでした。長髪の髪の毛を前に垂らして 母の薄いピンクの口紅をつける 自分でもびっくりするくらい鏡にはかわいい女の子が立っているのです。後ろ向きに見ると 僕って意外とお尻が大きいんだあって感心してしまい いつまでも鏡とにらめっこしたのでした。 日曜日には家族が帰ってきましたが、僕はいつものように振る舞うことができたが内心はドキドキでした。そして、8月の夏休みの日に、クラブのOBの23歳の先輩が後輩たちに教えるために来て下さったのです。とても親切に教えてくれ 何故か僕にはいろいろと 話かけてきて教えてくれたのです。クラブが終わり 僕を車で家まで送ってくださるというので (ありがとうございます」と言い先輩の車に乗り込んだのです。他の同級生たちは。「いいなあ」とうらやましがっていました。車の中ではいろいろと話かけてくれて楽しかったですよ。その時 「君は 女の子みたいだね かわいいよ」って言われたのです。僕は 5月に女の子の恰好をしたら本当の女の子みたいだったて笑いながら答えると。先輩は、「今度 見せてよ お礼にステ-キをごちそうするよ」って言うのです。「明日 日曜日だから 俺の家に遊びに来いよ」って誘われたので やさしい先輩だったので 行く約束をしたのです。
日曜日に一人暮らしの先輩の家へ遊びに行くと 綺麗な部屋でした。しばらくお茶を飲んで話していると、先輩は、短いワンピ-スを出してきて、「君のために買ったんだよ」。僕はびっくりしました。でも、僕自身 あれ以来 女の子の服が着たいって心の中で思っていたので、ワンピ-スを着ると ロングヘアのかつらもかぶせられて 先輩が僕の顔をお化粧を始めたのです。男の部屋に化粧道具があることにびっくりしましたが、僕のために用意したって言っていました。鏡を見ると この前家で見た自分よりも さらに本当のかわいい女の子がいるのです。別人かと思うほどです。先輩が 僕に口づけをしてくれました。「今日 一日女の子でいてくれ」 僕は 「はい」って答えたのです。それから先輩の車で 2時間くらいドライブをして レストランで食事をしたのですが。お店にはいるときにドキドキでしたが。「大丈夫 かわいい女の子だよ」と言ってくれたのです。ガラスに映る僕を見ると確かに 別人のかわいい女の子た写っているのです。不思議な感じがしました。 そのあと 車はラブホへ入り、僕は、ベットの上で裸にされてしまったのです。「君の身体は真っ白で女の子みたいだよ 思ったとおりだ」 先輩は 僕の乳頭を吸い始めると 自分でも気持ちよくなってくるのです。アソコは自分の意思に反して勃起しているのです。先輩のアソコも大きく勃起していました。僕の全身をやさしく舐め回されて されるがままって感じでした。先輩は 勃起したアソコと僕のアソコを密着させてくると さらに気持ちよくなってきました。そのあと69という方にになりお互いになめ合ったのです。自然とすんなりと先輩のアソコを口の中へ入れることができたのです。そして
先輩は、僕のアヌスに入れようとしたのですが 僕が痛がると 「ごめん 処女だったね。じゃあ口の中に出していい」って聞かれたので 「はい」って言い 僕は先輩の精液を口の中で受け入れて飲み込んだのです。僕は すでに気が付いたときには出されいたのです。そのあと 一緒に抱き合いながらお風呂に入り、また ベットで抱き合ったのでした。外をでると遠くで蝉が盛んに鳴いていたのを覚えています。その後 先輩とは週1回 合って愛し合うようになりました。その時は女の子になってです。先輩は 職を転々としているらしく今は 運送会社で働いています。僕は将来は ニュ-ハ-フになりたいと考えています。先輩は ニュ-ハ-フのお店に行くみたいで、僕がニュ-ハ-フになったらお店でも一番になれるって言ってくれるのです。女の子として生きていくのもいいかなって、今は学校には 普段通り通っていますが髪の毛は少し長めにしています。
 

妹とセックス体験談(春休み)

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)


僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』

そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。
無理矢理妹をベットに倒して、押さえつけた。諦めかけている時にベットの端に近くにあった延長コードをとって妹の両手を縛り付けた。そして服を全て剥ぎ取り、無理矢理挿入をした。
妹は少し痛がり泣目になっていた。その顔が可愛すぎてとても興奮した。僕はゆっくり動かし、妹のまんこを突いた。妹のまんこがほぐれたころには妹も感じるようになってすごい勢いで突いた。妹は大きい声で喘ぐのでキスをして静かにさせた。濃厚なキスをしながら激しく突き上げ、妹は絶頂に達した。そして、自分も数分後には妹の中にどくどくと注ぎ込んでいた。
妹は汗だくで、泣いていた。その後は一緒にお風呂に入り、無理矢理フェラをさせた。この日は妹で童貞を卒業し、最高の1日となった。そして、後日、友人と3Pすることになりました…3pのことはまた書かせていただきます。

下宿先で

私は大学時代、下宿していました、家主のじじばば、
その息子と奥さんその息子、で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任。

で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん、毎日見ていても飽きない、清楚で、明るくて、やさしい感じで
スタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル、そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻、よくサークルで遅くなり
一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで部屋に帰りおなったものです。
そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで
、かなりいってしまったことを後悔しましたが以外や以外、
「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」
意外な返事に舞い上がりました。
ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行、息子は北海道のだんなのところ、
私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、
どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが、
「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」
と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・・・・
おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中思わず私も服を脱いで
「いしょにいいですか?」
「こらこら、いいわけないでしょ、」
「でも脱いじゃいました」
「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・・」
でも我慢できるはずもなく突入、しっかりタオルで胸を隠していましたが、
待っていた雰囲気「あらあら・・・」
かなり奥さんも酔っています。結局電気を消す条件で一緒に入浴、
コチコチになった物を「立派だね~使ったことあるのかな?」
「ないです」
「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
「ぜんぜんOKっす」その時点で理性ぶっ飛び、
無我夢中で抱きつき浴槽の中で合体しようともがく私、
「こらこら」といいながらあしらう奥さん、
結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。
あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えてもらって合体、
こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい気持ちよく、
発射、それからも一晩寝ないで4回、奥さんはいけなかったようですが、
「今度はしっかりいかせてね・・・」
結局約半年、人目をしのんで楽しみました。
旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、
もっとふさわしい人出てくるからあせらないで・・・・
などとあしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

人妻Mの告白1

私は42歳の主婦Mです。誰にも話してこなかった自分のことを書きたいと思
い投稿します。

主人(42歳)とは学生時代から付き合って結婚し、現在、大学生と高校生
の子が2人います。
主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心
から北海道へ来ました。
現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。
そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち
になりました。
私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、
セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。
エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な
告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま
う自分に正直驚いています。

今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。
皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく
露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ
いね(笑)

高校を卒業した18歳の頃に戻ります。この頃はエッチなことに対して抵抗が
ありました。彼(H)との出会いで少しずつですがエッチに対して好奇心や興
味も沸いてきた・・・そんな頃の思い出です。


Hと知り合った時には、私には彼が居ました。
高校時代からずっと憧れだった人と卒業後付き合うことになったのです。
念願が叶った相手であったはずなのに、その前彼とデートでドライブした時
にファーストキスを奪われ服の上からでしたがオッパイを触られたんです。
その時に嫌って気持ちになり、つき飛ばしてしまいました。
怖かったのと驚きでそんな行動をしてしまったと思います。
でも前彼とはそれがきっかけで、会うたびに嫌な気持ちになり1ヶ月もしな
いうちに私の方から離れてしまいました。
そんな中、Hの存在が私の中で変化を起こしていったのだと思います。
いつもリーダー的な存在で仲間の中心に居て、それでいて優しく慕われる
Hに私も惹かれていったのだと思います。
前彼と別れて3ヶ月たった頃にHの方から告白されました。ただ私は拒否
しました。高校時代にあれだけ憧れだった人と付き合えたのに1ヶ月足らず
で嫌になってしまったというトラウマがあったからです。
Hに好意を持っていた私は嫌になるくらいなら、付き合わず友達のままで
良いからずっと横に居てくれたらと思ってました。
付き合っても居ないのに、いつも私はHと一緒にいました。心では大好き
なのに、気持ちが付き合うことに反発してたのだと思います。
それから1ヶ月ほど経ったある日、私は風邪を引いて寝込んでしまいました。
そんな時にHは見舞いにきてくれたのです。
熱でフワフワしてたのもあり、弱気になっていたこともあり正直な気持ちと
なぜ付き合うことを避けているのか。その理由をHに正直に話しました。
するとHはニコッと笑い。頭をポンポンとたたきながら「俺は大丈夫!Mは
俺のこと嫌にならないよ」
と言ってキスをしてきたのです。
私はビックリしましたがすぐに心地よさを感じ私の口の中に入ってきたHの
舌に自ら自分の舌を絡めてしまいました。
するとHは私のパジャマをたくし上げ、ブラジャーをはずしたのです。
初めて他人にオッパイを見られてしまい。さらに揉まれ乳首も吸われました。
ただ前彼の時と違ったのは、初めてオッパイを見られ触られ乳首を吸われて
いる状況に、私はもっとして欲しいという感情が沸きHの頭を抱き抱え自分の
オッパイに押し付けてしまっていたのです。
その時はとても気持ち良く、Hにそうされたのが幸せと思っていました。
Hはもし後で俺のことが嫌になってきたのなら正直に言ってくれたら良いと
言ってくれ、その時はそれだけで終わったのです。

それから半月が経っても私の気持ちは変わらず、それどころかもっとHのこと
を好きになっていました。そして正式に付き合うことになりました。

付き合いだしてからは、毎日のようにHが独り暮らししている家に通うよう
になりました。
キスもお互いが舌を出して絡め合うようなエッチなキスになっていました。
オッパイは揉まれたり吸われたりしてたのですが、オマ○コにはなかなか触
れてもこないのです。私のオマ○コは熱くなりムズムズして濡れてしまって
いました。トイレに行ってショーツを脱ぐとオマ○コからショーツのクロッ
チにかけて透明な糸が引いていて、クロッチ部分がグショグショになってい
たのを覚えています。
その頃にはオマ○コも触って欲しいなぁとちょっと思っていました。

家に帰ってもオマ○コが熱くなっているのが収まらず、生まれて初めてオナ
ニーをしてしまったのです。割れ目に沿って指を上下に動かしクリトリスを
刺激するだけのオナニーでしたが・・・
ただまだイクことはできず気持ちがいいだけというオナニーでした。

私は2ヵ月後にくるHの誕生日にバージンを捧げようと決めていました。
私としてはすでにHが望むのであれば、いつでも捧げても良いというほど
Hを愛していたのですが、Hの方から「Mを大切にしたいから」と下半身
への行為は抑えてくれていたので、Hの優しさと誠意に答えるように私も
その時はそれ以上は望まないようにしていました。

Hの誕生日の前の日に、Hに初めてオマ○コを見られ触られました。
いつものようにキスをしてオッパイを愛撫され、はじめてHの手が太ももの
方からスカートの中に入ってきたのです。恥ずかしさと、ずっとそうして欲
しかったという思いがあったせいか太ももを触られただけで体がビクンビク
ンと反応してしまっていました。そんな反応を見たせいかHもいつもより息
も荒く興奮しているようでした。

ショーツの上からオマ○コの割れ目に沿ってHの指が触れてきて「すごく濡
れてるね」と耳元で囁かれた時には、恥ずかしさと興奮で体中が熱くなり
赤くなってしまっていたと思います。
スカートもショーツも脱がされ、誰にも見せたことのない私のオマ○コをH
にさらけ出しました。「すごく毛が薄いんだね。綺麗で可愛い」とHが言い
ながら指でオマ○コを広げ中の方まで見られています。
私の陰毛はとても薄くオマ○コの周りにも毛がまったく無いのでハッキリと
オマ○コが見えていたと思います。見られているだけでも感じてしまってい
るのにクリトリスを指で刺激されながらHの舌が膣のあたりから舐め上げる
ようにしてきます。もう頭の中は恥ずかしさと快感で真っ白になっていた
と思います。
愛液が溢れてきます、それをHは舐めて吸ってくれてることが恥ずかしいな
がらも嬉しかったです。クリトリスを舌で転がされたり、口を付けて吸っ
てくれたりすると体中に電気が走ったようになり、ガクガクと体が波打ちま
した。体のどの部分に触れられてもビクンビクンしてしまい。わけが分から
なくなっていました。Hはそれが面白いのかわざと触れてきたりして笑って
ました。きっとこの日が始めて私が絶頂を迎えた日になったと思います。

頭がしっかりしてきた頃には私はHの腕枕で寄り添っていました。Hは私の
頭を優しく撫でてくれてました。
私が勇気を振り絞ってHのオチ○コに触れてみたいと言いました。
Hは私の手を取り、そっと自分のオチ○コのところに持って行きました。
ズボンの上から触れたそれは大きくてすごく堅く、手を上下に動かし擦って
みると、たまにビクビクと動いていました。
私は布団に潜り込み、Hのズボンのファスナーを下ろしズボンを脱がせ、パ
ンツの上から触れて見ました。ビックリしたのはパンツがすごく濡れていた
のです。Hに聞くとこれが我慢汁というものだったそうです。
私だけではなく、Hもいつも私とキスをしたりオッパイを愛撫して後にはパ
ンツが我慢汁で濡れていたそうです。
しばらくパンツの上から触ったり握ったりしていましたが、私のオマ○コも
見られ触られたのだから、私も見て触って良いよね。って思いでパンツを脱
がせ布団を捲りました。
Hの勃起したオチ○コを始めて目にしました。私は父のしか見たことが無く、
それもお風呂上りなどにチラっと見た程度だったのですが、まったく別もの
でした。
そっとHのサオに触れてみると、ビクンと動きます。握ってみると石のよう
に堅く上下に擦ってみると先のほうから透明な我慢汁が出てきます。
玉袋には玉が2つ入ってるようで、本当に2個あるんだなーと何故か冷静に観
察してる自分もいましたw
正直、男性のオチ○コに対しては汚いとか気持ち悪いという気持ちがありま
したがHのは全然平気で逆に可愛く愛おしく感じました。
ただ、明日はHの誕生日。こんなに大きくて堅いのが自分のオマ○コに入る
のだろうか?と少し怖い気持ちにもなりました。

Hのオチ○コをそっと舐めてみました。するとHが亀頭の裏側が気持ちいい
んだと教えてくれたので、亀頭の裏側を舌でチロチロと舐めたり、カリの部
分まで口に含んだりしました。ただ始めてのフェラでぎこちない上に、私は
口が小さいので亀頭の部分を口に入れるのが限界でした。
初めて味わうオチ○コの味は良くわからなかったです。我慢汁の味もあまり
分からなかった…ちょっと苦味があったかな?
Hのオチ○コを口に入れた時は心の中で、これでHは私の物♪って気持ちで
いっぱいでした。
小さな口で奉仕しているのが苦痛に見えたのかHは、「無理しなくて良いぞ」
とオチ○コを咥えている私の手を引き寄せ抱きしめてくれました。
私の片手はオチ○コを握り締め上下に動かし、Hはビショビショになった私
のオマ○コを手で愛撫してくれました。
Hの胸の中で抱かれながら、1日で生まれて2度目の絶頂を迎えました。
とても幸せでした。Hには射精させてあげることはできなかったのが残念で
した。

誕生日、私がHに捧げる日です。実はHも童貞でしたのでお互いに始めてと
いうことにもあり、とても緊張してました。
私は経験豊富な大学の女友達から色々と聞いてイメージトレーニングはして
きていましたがドキドキは止まりませんでした。
いつものようにキスから始まりペッティング、オマ○コは愛液とHの唾液で
濡れ濡れ、Hのオチ○コもドクドクと脈を打って我慢汁も溢れ出し私の唾液
とでお互い準備は万全です。
初めては生でと思っていたのでコンドームなどは使わないように言ってあり
ました。
ついに挿入の時です。始めはやはり正常位でお互いの顔を見つめあいながら
Hはオチ○コの先でオマ○コの入り口を上下に動かし刺激を与えながらゆっ
くりと挿入してきました。
キツイ感じはありましたが不思議と痛みは少なくあっさりとHのオチ○コを
根元まで受け入れました。
Hも気を使ってゆっくりと動いてくれました。私の中が浅いのかHのオチン
ポが長いのか奥に当たると少し痛みを感じましたが、話で聞いていたほど痛
みを感じませんでしたし、出血もありませんでした。
正直、気持ちいいなどの快感も無かったですが。

ある程度してから、初めてのセックスだというのに「私が上になってみる?」
と言ってオチ○コをいったん抜き、Hに仰向けになってもらい、私がHのオチ
ンポを握り自分のオマ○コに導き腰を下ろしました。わたしがゆっくりと自分
から腰を上下に動かしたり円を書くようにくねらせたり、騎乗位というものも
体験しました。
私は自分からそうしてる行為を少し楽しんでいたのかもしれません。
私のオマ○コの奥のほうが少し痛くなってきちゃったので、Hが気を使って、
今日はここまでにしようと終わりになりました。

その後、一緒にお風呂に入りました。これも初体験でした。
お風呂から出て、私はどうしてもHに射精してもらいたくて、自分からフェラ
してもいいか聞いてしゃぶり付きました。
わたしのオマ○コは挿入のせいもあり敏感になっていて、触られると少し痛か
ったのでHには「見るだけで我慢してくれる?」と言い自然と69の形になり
一生懸命、手と口を使ってオチ○コを刺激しました。
Hに「今日は精液を出して欲しい。出るところを見たい」とお願いをして…

しばらくしてHが「いきそう」と言い。私は思わず口に含みました。その瞬間、
ドクドクとHの生温かい精液が私の口の中に出され、私は飲み込んでしまいま
した。出すのも悪いし飲むと男の人は喜ぶと聞いていたのでそうしました。
その時、特に味はわからなかったです。とにかく愛するHが射精してくれたこ
とが嬉しかったです。
Hは「ごめん、出ちゃった」と言いながら慌ててティッシュを口元に持ってき
てくれたのですが、「飲んじゃった」って言うとビックリしながらも嬉しいと
言ってくれました。
私はあっ!と思い、「精液が出るところ見なかった…」と言うとHは「いつで
も見れるよ」と笑いながら言いました。

その日はそのまましばらくHに抱かれてロストバージンの余韻に浸ってました。

その後の続きは追々に書いていきますね♪

人妻と少年(友達の息子)

コピペです。
 私は45才の専業主婦をしている人妻です。
 子供は高校2年生の長女と高校1年生の次女と1歳になる三女と生まれたばかりの四女がいます。
 今から2年前の事、子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので近所のテニススクールに通いだしました。
 幸い、夫が会社を経営しているので家計を気にする事無く、セレブ生活を満喫しておりました。
 テニススクールで仲良くなった妙子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後遊びにいく事が多くなり、妙子さんの息子、翔君(当時、中学1年生の13才、現在は中学3年の15歳)とたまに顔を合わせるようになりました。
 女の子みたいで可愛く「もてるだろうなぁ~」となんて思ってました。
 ある日、月に2回程通っているエステに行った時です。
 エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら「こんにちわ」と声をかけられ顔をあげると、翔君がニコニコしてがいました。
「あら!どうしたの?」
「僕、この近くの学校に通っているいるんですよ」
 今は下校中だからと言って私の前に座りました。
 間近で見る翔君は本当に美形で、私はドキドキしていました。
 とりとめのない会話を交わし、そろそろ帰る頃、翔君に「ハンバーグとか好き?この近くに美味しいお店があるんですけど今度いかない」と誘いました。
 翔君は「うん」と言い、それなら「連絡先を教えて」といってメールアドレスを交換いたしました。
 私から次の日にメールを送り、「今度の休みにランチはどう」と誘いました。
 こんなおばさんの誘いに乗ってくれるかしら。
 休みはとくに用事がないとの事で約束をし会いました。
 もちろん妙子さんには内緒で。
 でも、母親といってもいい年齢の女が誘うとは思っていないでしょう。
 この歳になると誘っても中々ものにするのも大変です。
 私としては美形の男の子に会う確立が少ないので何とかものにしたいのです。
 私の頭は翔君のことでいっぱいでした。
 そして、休みの日に翔君に会いました。
 翔君は中学生ながら話が上手で、年齢を気にすることなく楽しい時間でした。
 食事を終え店を出ると私は手を繋いできました。
 今考えると手を繋いで歩くなんて、誰に会うか分からないのに、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。
「あのこれは」
 翔君がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。
「いいじゃない。それともこんなおばさんが相手だと嫌?」
「そんなことはありません。むしろ嬉しいです。亜子さん(私の名前)美人だから」
「あらそう、うれしいな」
「うん!仲良くなれて嬉しいです」
 翔君は私に好意を持っていてくれる。
 よし、いける。
「じゃあ、もっと私と仲良くなりましょ」
「えっ」
「明日の夜まで家族はみんな出かけているから」
「でも」
「私のこと嫌い」
「好きです」
「じゃあ、行きましょう」
 私の家に行くまで本当にドキドキした。
 翔君は黙ってしまい、私も顔が赤くなり、握った手の熱さだけが二人の気持ちでした。
 家に戻り、夫婦の寝室に入りました。
 私も翔君も、始めは照れて、もぞもぞとしていましたが、私が翔君にキスをしてから緊張の糸が切れ、二人とも興奮して服のままセックスをしたんです。
 翔君は初めてなので私の中にすぐに出してしまいました。
 それでも、私は満足でした。
 だって、翔君の童貞を奪えたのですから。
 それに、いっぱいザーメンを私の中に出してくれたのです。
 しかも、濃いお汁でした。
 2回目以降はゆっくりと楽しみました。
 私から責めたりもしました。
 若い男の子の肉体を十分に堪能し、それだけではなく、翔君を本当に好きになってしまいました。
 二人はこの夜から歳の離れた恋人になったのです。
 2年経った今でもその気持ちは変わりませんし、関係は続いています。
 ただ、少し問題もありました。
 1つは私が翔君の子供を産んだ事。
 三女と四女は私と翔君の間にできた子供です。
 幸い、夫と翔君の血液型は同じでなのでばれずにいます。
 私と翔君に似て、とても可愛いです。
 翔君は三女と四女を可愛がってくれています。
 これはそれほど問題ではありません。
 むしろ、好きな人の子供が産めたので嬉しいです。
 もう1つは長女と次女に私達の関係がばれた事。
 1人は黙っている事を条件に翔君と関係を持ち、処女を捧げたからとそのまま恋人になりました。
 夫は長女が翔君の彼女だと思い込んでいるので、私との関係を疑われる事はありませんが、そのために翔君とは週に2日しかセックスしかできません。
 ばれる前は毎日のようにセックスをしていましたが、長女と次女も加わった事で1人につき、1週間に2日と決められました。(残り1日は三女と四女の面倒を見るために休み。)
 それでも、夫が出張の日に夫婦の寝室で三女と四女が隣りで寝てる中、私と長女と次女が四つん這いになり三人並んで翔君にお尻を突き出し、一人づつバックから犯してもらい、膣内にたっぷりとザーメンを注ぎ込んでから「三人とも僕の恋人だよ。みんな、愛している」といってくれるから、いいとしています。

純子を他人に

妻純子、五十代前半、結婚当初より性に対いしてとても淡白な女でした。
ベッドの中では私がリードし、全裸にしないと行為をしようとしない妻です。

いつもの様に、ダブルベッドに横たわる妻の、ネグリジェの前ボタンを胸元から全て外し、露になった乳房を唇で愛撫しながらショーツを脱がせ、陰毛に覆われた秘部を右手でこねるようにして愛撫を加えていた。

乳首が大きく突き出し微かに喘ぎ始めた妻の裸体を眺めながら、この妻が夫以外の見知らぬ男に押し倒され、男の手で衣服を脱がされ、形良く膨らんだ乳房をその男の手で弄ばれたら、どんな反応をするのだろうか?

ネットで配信された人妻を妻にダブらせて、色々な絡みを妄想した。
その夜、妄想を実現すべく妻を口説いた。

「純子、今、君のオッパイを弄っているのが、知らない男だったらどうする?」
夫を受け入れる準備が出来つつあった妻に、いきなり問い掛けた。夫の言葉の意味がいまいちわからず、怪訝そうな顔をして妻が言った。

「えっ、あなた何のこと?知らない男の人が、私のオッパイをさわるわけないじゃない…」
剥きだしになって、重たげにふくらむ妻の左乳房を 下からすくい上げるようにして突き出させると、固く尖った乳首を指で弾いた。

「純子、純子が素っ裸にされて、知らない男に、このオッパイもここも、男にいいようにされて犯されるんだ!いいな!抱かれるんだ!」

乳房から下腹部に右手を一気に下ろすと、秘唇をかき分けて二本の指を純子の膣に突っ込み乱暴に膣内で暴れさせながら、命令口調で言った。

妻は目に涙を溜めて悲しげな顔をした。そして、腕を突っ張って私の身体を押しのけようとしながら
「いや〜!いたい!ひどいわ!あなた、なぜこんな乱暴なこと言ったり、したりするの?わたしが嫌いになって、別れたいのならはっきり言って。」
私は、妻を強く抱きしめ、優しくキスをした。膣内の指は優しく粘膜を刺激するように変化させ
「こんな素敵なからだの純子を、嫌いになったりしないよ。膣だっていつも入口が気持ちよくペニスを食い締めるし、中の方は狭くてペニスに絡んで気持ちがいいしね。」

妻は怪訝な顔に戻ると
「だったらなぜ?わたしが知らない人に、抱かれなければいけないの?」

「わたしがいいと思っているだけでなく、純子を抱いた男達にとっても、いい女であることを確かめて、私の純子が、どの男にもいい身体をした女だ、と言わせ素敵な純子の身体を、自慢したい。

「頼むから、一度だけで良いから、抱かれてくれ!」

一気にすがる様に言った私の口説きに、妻は意地悪そうな笑みを浮かべ・・・・・
「あなた、いいの?このわたしがあなたじゃない男の人に…、乱暴に裸にされて、
オ…オッパイを…!乱暴に 握られて…、わたしのだいじなところも弄られて…、純子の中にペニスを突っ込まれて、精液を出されるのよ!いいのね!」

「抱かれても!いい わよ!抱かれてあげるわよ!」これから、日奈久までに行きましょう!あなたが話した、女の人でも入れるストリップ劇場に行って、最初にわたしに声を掛けた男に抱かれるわ!」

これから、出掛けても終演にじゅうぶん間に合う。妻の言葉に一瞬驚いたがこの機会を逃すと、後のチャンスはないとおもった。
起き上がって、セクシーな下着、透けるようなブラウスとミニスカートを着た妻は化粧を整えた。
男に抱かれる妄想をした妻は、まだ気をやっていなくて昂ぶっていた。

既に準備を整えたわたしは、妻の気が変わらぬ内に、妻を車に乗せて連れ出した。
車は夜の国道を、無言のままの純子を乗せて、目的地に着いた。 もう引き返せない不安と期待

ストリップ劇場に着き、妻の手を取り人目を気にして降ろすと、入口に向かった。
劇場の入口にいた初老の男は、30分ほどで終演と告げたが、妻を見て察したように中に入れてくれた。
道中、妻の本性なのか?願望なのか?乱暴に男に犯されたがっている。妻を意外に思った。

「さあ、着いたよ。最初に声を掛けてきた男が、どんな男でも良いんだね?」
「いいわ。いやと言っても、あなた承知しないでしょ?ここまで来たのだから、好きにして。」

妻は吐き捨てるように言うと、ただでさえ下着が透けている、ブラウスのボタンをハーフカップのブラジャーに押し上げられた、乳房のふくらみが露になるほど外した。
椅子席に座るまでの間、舞台から目をそらせた男達が、妻の乳房を食い入るように見ていた。

最後の踊り子が踊り始めるころ、一人の男が妻の隣に移ってきた。妻を挟んで並んだ中年の男は、助平そうな風貌の男だった。すべて察しているような顔をして馴れた手付きで、いきなり妻の開いたブラウスの襟をかき分けた。

「旦那さん、今夜これからホテルで、奥さんをいい声で鳴かせてあげるよ。いいよな奥さん。」

抵抗しない妻を、やっぱりと言った顔をして、ブラジャーの中に右手を差し込み、左乳房をいやらしく、そして、やや乱暴に揉みはじめた。

他の男達は遅れを取ったことに舌打ちをして、舞台に目を戻した。
「旦那さん、行こうか?この先のラブホテルでいいだろう?
3PもOKだからな」

劇場を出て、車の後部座席に妻と乗り込んだ男は、道順とホテルの名を告げると、一旦、身なりを整えた妻のブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーも妻のからだから引き千切るように剥ぐと、上半身を裸にされて乳房を揺らす妻に、男はむしゃぶりついた。

「奥さん、劇場じゃ人目があって、拝めなかったがいい乳じゃないか。それに、スリムでいいからだだ。たっぷりと抱いてやるよ。俺のはでかマラだぜ!奥さん、うれしいかい?おっ、奥さんお汁が溢れているね。素っ裸になれよ!」

男は、妻の膝を割って差し入れた手で、妻のショーツをずらせて陰部をいじったらしく、いやらしい顔つきで妻に命じた。

さすがに妻が抵抗するかと思ったが、素直に車の中で残った衣服を脱ぎ始めた。
その様子をバックミラーで見ながら、男に尋ねた。
「おたくは、なぜ私たちが思い通りになると思ったんですか?」

「それは、あんたらが入ってきたとき、劇場の親父が常連の俺に『あれは夫婦者だから、誘えば奥さんが抱ける。』と教えてくれたのさ。だいたい、女 と来る客は夫婦ものなら、男が女房を寝取らせるのが目的らしいね。だから、口説きはいらないから、『ささっと乳でも揉んでやれ。』って、言ったのさ。」

納得の言葉だった。
今夜の妻の意外な一面と、この助平そうな中年男は相性がいいらしい。
教えられたラブホテルの入口ののれんを分けて車を駐車場に入れた。
妻は全裸だった。服を着せるため、衣服をまとめて妻に渡そうとすると
「旦那さん、あんたの女房は今夜、俺の性欲処理女だから、かってな真似はするなよな!」

妻を見て、目でいいのか?と、問いかけると
「あなた、この人の言う通りにして…。わたしはいいの」
「奥さんもああ言っている。旦那は黙って見ていてくれ。奥さん、名前を教えてくれ、
素っ裸で部屋まで歩くぞ。いいな!」

妻は男に命じられて
「名前は純子です。裸の純子を部屋まで連れて行ってください」
「思ったとおり、純子はMか?旦那が、気が着かなくって、悶々としていたのか?今日、抱いて気にいったら俺の奴隷にしてやろうか?」
男の話で、妻の態度が豹変した謎が解けた。淡白に見えたのは、M性だったからの受身だったのだ。

男は、妻の全裸の腰を抱きながらフロントの小窓に近づいた。そして、受付の女性に言った。
「道具の揃った3Pできる部屋を頼む」
受付の女性が小窓から覗くように、妻の全裸を見て
「あなたの奥さん?綺麗な奴隷ね。SMルームでいいわね?鞭とロープと磔台は揃っているわよ」

男はさらに付け加えた 「ローションと手錠をくれ」
鍵と共に言われた商品を男に手渡すと女は前金を男から受け取って小窓を閉じた。ガチャリと音を立てて、純子の腰に回された両手首に、男の手で手錠が掛けられた。
純子の両足が小刻みに震えている。手が背後に回されたせいで、乳房のふくらみが強調されて、大きく揺れていた。

男が部屋の鍵を開けて、三人は部屋の中に入った。キングサイズのベッドの横の壁にX字型の磔台、入口近くの壁には様々な色のロープと冷たく光る鎖、色々な鞭が掛けられていた。

「旦那は、その椅子で見ていてくれ、女房が調教される様を見て、オナニーでもしていてくれ」
その間に純子は手錠を外され、磔台の革手錠に両手を括り付けられた。そして、男は全裸になって壁際に行き、房鞭を手にすると

「純子、初めてだろうから、今日は優しくしてやるよ!まずはおまえと契りだな。どうだ、俺のマラは?おまえがいいプロポーションのからだだから、反応していつもよりでかいぞ!」

男は、房鞭を脇にはさみ並の男より一回り以上大きなペニスを 自慢げに扱きローションを塗っていた。
そして、妻の前に立つと、鞭を手にして、軽く数回乳房を打ち据えた。
ピシッ!パンパン!パシッ!パン!パン!パン!パン!

「いや〜っ!ゆるして!ゆるしてください!言われることは何でも聞きます」

「純子のアナルは未経験だな?処女はいただくぜ」

男は鞭を床に捨てると、純子の両足を抱きかかえてペニスで狙いをつけ、腰を突き出した。

「いや〜!ゆるしてください!そこはだめ!」
ズボッ!鈍い肉の音がして男のペニスが純子の体内に消えた。宣告をわざと違えて、男のペニスは秘唇を分けて膣に収まっていた。

「旦那!こっちへ来て良く見ろ!純子が俺の女になった様を。純子おまえの膣は狭いのか?窮屈でマラに襞が絡みつくぞ。それに、おまえは淫乱女だな、俺のマラを咥えて締め付ける。気に入ったぞ、いいからだだ!」

男と妻の契りを確認するように覗き込むと、妻の膣口が大きく裂けるのでは?と、心配するほど開き、男のペニスを咥えていた。

妻が言った
「あなた!あっあぁ〜〜、満足…。あなたの思い通りになりました。いや〜!動かないでください。おねがい…。ハイ!いいです。もう…。他人じゃありません!あなたも純子の夫です。中にあなたのをください」

男の囁きに答えて純子は中出しをゆるした。

「旦那さん、気分はどうだい!純子は俺も夫だと認めたぞ。夫は妻のからだを自由にしていいよな?旦那さんいいよな?純子、まずは一発打ち込むぞ!」

「ああ〜!あなた、いっぱい!いっぱいよ!」
男に腰を押し付けて、秘所を男の下腹部に密着させて、妻は男の精液を体内に受け入れた。そして、気を遣って失神した。

男がペニスを引き抜くと、妻の膣から大量の精液が毀れ出た。
それを見て、嫉妬と奇妙な寝取られ気分を味わった。完敗だった。

「妻がいいというなら、存分に抱いてやってください。」
その夜、責められ続けて、意識がもうろうとしている時に、妻は男にアナルの処女を奪われた。


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「まじめ女」と言われつづけて

30代半ばのOLです。
某大教育学部卒の「教師なりそこね」、そのまま生活のため意に反し企業に就職、ずるずると流され今に至ります。
退屈な仕事内容で、パソコンにデータの入力をすることと、書類の作成、保管、電話応対、郵便物のセクション分けと
郵便局へのお使いで毎日が終わる日々。
「まじめそう」な風貌から、なかなか社内の男性から声をかけられることもなく、合コンに出ても最初のうちは話しかけてくる
男性陣も数時間後には、近くから遠ざかってしまい、いたたまれなくなり「退席」という展開が数回。
これが災いしてか、最近では合コンにも声をかけらず、社内でも「筆頭お局様候補」の陰口すらささやかれる始末。
連休中も家から出ることなく、本を読んだり、音楽を聴いたりして過ごしているような「さみしい」日々です。
好きな男性もいるのですが、「妻子」持ち。
輸送部のSさんを思うとHな気分になり、一人妄想しては興奮するような腐女子です。
そんな大学時代からの数少ない「腐女子友達」たち数人と飲んだ帰りの終電車内でのこと。
乗り込んだ車両には私とほろ酔いしているような50歳代のオヤジ一人の二人だけの貸切状態。
全然好みでもないので、離れた席に腰かけると私は飲みなれない酒のせいか、グルグルと目もまわりだし、深い穴に落ちる
ような不快な感覚に苛まれました。
最初はスカートのすそなども乱れぬよう、身を正していたのでしたが、いつしか熟睡してしまったようでした。
軽い電車の振動に目が覚め、うっすらと目を開くと目の前のシートには、離れて座っていたはずのほろ酔い50オヤジが、
私を凝視するようにこちらを見ていました。
酔いのため状況が理解できなかったのですが、どうやら私の「脚部」を見ているような感じです。
薄目のまま、オヤジの視線の先を追いました。
「!!!!!」
なんとはしたなくも、熟睡中に私は大股を広げていたのでした。
しかしイタズラ心も芽生え、「このまま気づかぬふりをしたらどうなるのかなぁ」と普段なら決して考えないような、思いに駆られ、
私はこのまま寝たふりを演じました。
次の停車駅まで、おおよそ15分から20分。
薄目の私はオヤジを観察しました。
オヤジの視線の行き先は間違いなく私の脚部。
膝丈スカートに黒いタイツの私の脚部。
別に太腿が露わになっているのでもなく、少し身をかがめるとスカート内部が「見えるかも」というくらいの露出。
しかも黒いタイツにガードされているから、下着も見えるかどうか微妙。
それでもオヤジは真剣に私を凝視してくれています。
「私は酔っぱらっているから」という、自分自身への言い訳があるため、大胆になりました。
脚が痒くなった風を装い、脚を掻きながらスカートを少し上にあげてもみました。
その瞬間のオヤジの顔!!
今でも忘れらず、思い出しては身体が熱くなります。
思い切り目を見開き、凝視する目は血走っており、男性から見られることもない私の性欲に火が付いた感じでした。
脚を無意識に閉じたり、開いたりするとオヤジは右手を自分のズボンのポケットの中に滑り込ませ、こにょこにょと
下腹部をまさぐっていました。
「これが男性のオナニー!!」
初めて見ましたが、とても衝撃的でした。
こんな私で自分のアレを・・・。
処女を大学時代の恩師の教授に捧げて以来の疑似「男性経験」です。
この機会を逃したらあとはいつ体験できるかという思いが大胆にさせました。
右脚を下に落とし込むようにすると太腿が露わになりだし、オヤジの「こにょこにょ」の速度も上がりだします。
オヤジの荒い息遣いも聞こえ、私も興奮してきました。
下着も濡れてくるのがわかり、私は久々の「女」を感じました。
オヤジももう、身を乗り出して私の露わになった脚を凝視しています。
「ああ、セックスしたい!」、私はいけない願望に駆られてきました。
好きな輸送部のSさんに操をささげられることもなく、周りの男性からも「まじめな女はちょっと・・・」と敬遠されている
くらいなら、このままこのオヤジに犯されてもと・・・。
でも、非情にも電車は停車駅に滑り込む気配をみせ、私の痴態劇場は終わりを告げます。
ドアが開くと騒がしい学生風の男の子が数人なだれ込み、バカ騒ぎしています。
社内に充満していた淫靡な空気は一瞬で消え失せ、私もオヤジも取り繕うように冷静になりだしました。
ただ一瞬、オヤジが男の子たちに殺意にも似た視線を向け、舌打ちしたのが印象的でした。
私も何食わぬ顔で目的駅で降りましたが、家に帰り下着を見るとしとどに濡れ、タイツまで染み渡るほどでした。
その夜は、私も久々の自慰をしてしまいました。

新しいお父さん

私の家族は、お母さんと私と妹の3人です。

本当のお父さんは私たちが小さいときに亡くなって、それからは3人女世帯でした。

女だけだとやはり夜とか怖かったです。ちょっとした物音でみんな飛び起きてしまいます。

でもお母さんは、私(高3)と妹(高2)が高校生になると再婚しました。

実は数年前から付き合っていたようでしたが、私たちが高校生になるのをきっかけに、再婚したようです。

やはり家に男の人がいると安心します。

私たちと一緒に暮らし始めて、最初はやさしくていいお父さんでしたが、徐々に本性をあらわしてきました。
ノックもせずに部屋に入ってきたり、お風呂場で私たちの下着の匂いをかいでいるのを目撃してしまいました。

今まで女だけだったので、お風呂上りとかも裸のままで、テレビを見たりしていましたが、私はお父さんの視線が、気になるので、裸でバスルームから出ないようにしました。

それでも、キッチンとかでお風呂上りに出会うと、ノーブラの私の胸をエッチな目で見ていたりするのです。

お母さんに相談すると、「男だからある程度は仕方ないよ、理解してあげて」とお父さんの味方でした。

私はちょっとずつ、お父さんのことが、いやになってきました。

「これ以上エスカレートしなければ良いのになー」と願っていましたが、その願いは届かずどんどんエスカレートしていきました。

お父さんもお風呂上りにわざわざ素っ裸で、出てきたり、制服の私のスカートをめくって、パンツを見て、

「スカートが短すぎるんじゃないか?パンツ見えたぞ」とか、

意味もなく「さえはかわいいねー」と言って、私のホッペにチューしたり、抱きついてきたりしました。

私は徐々にお父さんと距離をおくようになりました。でも、妹は違いました。

妹はどちらかというと淫乱で、お父さんの目の前でパンツ一枚でいたり、お父さんが裸でお風呂から出てきても、平気な顔をしていました。

二人はとても仲が良かったです。

確かにお父さんは筋肉質で、格好良かったけど、父と娘の関係というよりは、仲の良い友達といった表現がピッタリでした。

妹はお母さん似で、女の私から見てもとても魅力的な女性でした。グラマーでDカップかEカップはあるおっぱいで、家の中ではノーブラでした。

お母さんがいない土曜日のお昼は、もっとエスカレートしてきました。

私と妹が一緒に料理をしていると後から近づいてきて、私のお尻を触ってきました。私は恥ずかしくて、何も言わずに料理を作っていました

「柔らかいお尻だねー、お母さんと同じくらいの大きさかな」と両手でお尻を触られました。

私は嫌だったけど、何も言えずにそのままで耐えました。

すると妹が、「お姉ちゃんのお尻、やわらかいでしょう?」と煽るようなことをいったのです。

お父さんは「ああ、大きくてやわらかいねー」と、私のお尻を確かめるように触りました。

さらに妹が「お尻の形も綺麗なんだよ」といって、私のスカートをめくり上げました。

私のパンツが丸見えになりました。私はちょうど手に生の魚を持っていて、手が動かせない状態でした。

私は「やめてよ」と口で言いましたが、お父さんは「ほんとに綺麗なお尻だな」と言い、私が身動きできないのをいいことに、パンツをずり下げました。

妹が「お姉ちゃん、お尻丸出しー」と笑っていました。

私はパンツをずり下げられ、妹にスカートをめくられたままの情けない姿でした。私は魚を置いて、手を洗い始めました。

するとお父さんが、「染みひとつなくて、やわらかいお尻だね、中はどうなってるのかなー」と言いながら、お尻を開こうとしました。

私はお尻に力をいれて中を見られないように必至でした。

私は手をタオルで拭いて、すぐにパンツを穿きました。でも大切なところも少し見られてしまったと思います。

そんなある日、お母さんが急用で実家に2、3日泊りがけで帰ることになりました。私と妹とお父さんの3人です。

わたしは内心とても怖かったです。なるべくお父さんに近づかないように部屋にこもっていました。

11時ごろにお風呂に入って、リビングに行きました。

いつものようにパンツ一枚のままの妹とパンツ一枚のお父さんが並んで寝そべってテレビを見ていました。

テレビがCMになると、お父さんは妹のDカップの胸を触りました。妹は「いやん」と声をあげてました。

たまに見る光景ですが、いつ見ても恋人同士にしか見えません。

私は目のやり場に困ったので、部屋に戻りました。部屋に戻って30分くらい経ちました。

私は飲み物を取りにキッチンに向かいました。部屋から一歩出ると、キッチンから妹の「ああん」という声が聞こえました。

「あ!」と一瞬で気付きました。

妹とお父さんはついに一線を超えてしまったようでした。

私は恐る恐るキッチンに近づきました。見てはいけないと思いつつも足がキッチンに向かっていました。

キッチンの前に来ると妹の声がさらに激しくなっていました。

そして同時にビチャピチャと何かを舐めている音が聞こえました。私はソーっと様子を覗いてみました。

お父さんが上で、妹が下になって、俗に言う69・シックスナインをしていました。

お父さんの大きくなったおちんちんを妹が舐めていて、妹の大切なところをお父さんが舐めていました。

私はショックで体が固まってしまいました。

そのとき妹の目線が私の方に来て、私たちは目が合ってしまいました。

私はすぐに隠れました。妹が「パパ、お姉ちゃんが見てるよ」と声をあげました。

「なに」という声と、起き上がる音が聞こえ、こちらに向かって来る足音が聞こえました。

私は身の危険を感じ、部屋に戻ろうとしました。

でもお父さんのほうが早く、私は腕をつかまれてしまいました。

お父さんは私を無理やり畳の上に寝かせました。

全裸の二人が私を見下ろしていました。「どうする」と妹。

「こいつも仲間にしよう、3Pだとママにもいえなくなるだろ?」とお父さん。

「そうだね。脱がせちゃお」と妹、私は震え始めました。

私は体を丸めて抵抗しました。でも妹が私の腕を押さえるので、足で必死に抵抗しました。

「お願い止めて、誰にも言わないから」と懇願したのですが、二人は止まりませんでした。

あっという間にズボンとパンツを脱がされました。

私はまだ抵抗しました。お父さんが妹に向かって「パパが手を押さえておくから、なにか縛るもの持ってきて」いいました。

彼女はすぐに部屋に戻りました。私は泣きながら「やめてください」と頼みました。

おとうさんは「お前は生意気だからな、懲らしめないといけない。お父さんの言うことをきくんだ。」といいました。

妹が部屋からロープを持ってきました。

私は万歳の姿勢のまま両手を縛られてしまいました。

そして「上の服脱がないんだったら、はさみで切るよ」とお父さんが言いました。

私は返事をしませんでした。お父さんは言葉どおり私の上の服を切って、わたしは裸にさせられてしまいました。

「写真でも撮っとこうか?」とお父さんは妹にいい、妹はケータイのカメラを私に向けて何枚か写真をとりました。

「もし誰かに言ったら、写真をばら撒くことになるからな。いいな。」と警告されました。

妹は写真をとり終わると、私に近づき、「お姉ちゃんおっぱい大きい」と言いながら私の胸を触りました。私も妹と同じくらいでDカップはありました。

私は泣き顔で妹を睨みつけました。

「お姉ちゃん怒ってるの?ごめんね」といい、お父さんに「お姉ちゃんまだ処女なんだよ」と伝えました。

私はそれで諦めてくれるかと少し期待しましたが、反対でした。

彼は「そうか、じゃあ、パパがSEXを教えてあげようか」と言い、「やったー」と妹が喜んでいました。

お父さんは私の両足を持ち、体を私の股の間に入れて、手に唾をつけて、手で大事なところを触り始めました。

「綺麗なおまんこだねー、見てごらん」と妹に言いました。

妹は私の股を覗き、「ほんとだ」と喜んでいました。

私は大事なところをさわらるたびに体が反応してしまいました。

妹が「気持ちよさそう」と私の顔を見て言いました。お父さんは私のあそこをうれしそうに舐め始めました。

そして「おー、すっかり感じてるし、濡れてるよ。それじゃ、入れるか」とお父さんがいい、大きくなったものをあそこにあてがい挿入し始めました。

激痛で顔がゆがみました。

お父さんは「痛がってる、痛いがってるよ、痛いのか?」とうれしそうでした。

私は痛みをこらえて必死でした。こうして私の処女は奪われました。

お父さんは、妹に、「ゴムとってくれるか?」と言い、妹にゴムをとってこさせ、いったんぬきました。

そして妹にゴムをつけさせると、また挿入しました。

お父さんの腰のどんどん動きが早くなり、お父さんのものが私の体の中でピクピク動きました。「あー、気持ちいい」とお父さんの動きが突然止まったら、

お父さんは私の体からおちんちんをぬき、どうやらいったようでした。妹に「ゴムはずしてくれる?」と言いました、

妹は丁寧にゴムをはずすと、綺麗お父さんのおちんちんを舐めて綺麗にしました。

お父さんが「おいしいか?」と聞くと、

「うん、おいしい、次は私ね」とお父さんのおちんちんをしごき始めました。

お父さんのおちんちんがまた大きくなっていました。

妹は私の横に寝て、足を広げて、「はやくー、もう私我慢できないよー」とおねだりしていました。

お父さんは「わかってるよ」と言い、妹に挿入しました。

妹はすごく大きな声で喘ぎ声を上げていました。恥ずかしくて見ていられませんでした。

二人はバックや騎上位なんかもやって最後はまた正常位にもどって終わったようでした。

終わった後二人は抱き合ったまま動かなくなりました。

・・・。

しばらくすると妹が起き上がり、寝ているお父さんのおちんちんをまた、舐め始めました。

お父さんが気付くと、「もう一回して」とまたおねだりしていました。

「もうちょっと後でな」とお父さんが言うと、

「ねー、お姉ちゃんかわいそうだから離してあげてもいい?」と言い、

「ああ、でももう1回するかな。」とお父さんはもう1回私に体を重ねてきました。、妹が、「いいなあ、お姉ちゃん。」と言いながら私のロープを解いてくれました。もうどうでもよくなった私に、バックやいろいろな体位を試し、「これからもおしえてやる。」と言いながら、ラストは私のおなかに射精しました。

私はロープをはずされると、服を持って部屋に戻りました。

その日はお母さんが帰ってくるまでずっと部屋で泣いていました。夕方お母さんが帰ってきました。

私はお母さんが玄関から入ってくるとすぐに抱きつきました。

お母さんが「どうしたの、何かあったの?」と言いましたが、

私は「ううん、ただ寂しかったの」と答えました。

次の日から、私は妹とお父さんの顔をあわせないようにしました。



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