萌え体験談

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童貞・処女

初めてピンサロ行ったったっwwww

結論からいうとwwwwwwww
絶対二度といかねえwwwwwwwwwwww

俺は冴えない童貞の大学1年生
彼女がいたことさえなかった
そこで性欲旺盛な俺はピンサロに興味を示す

地元のピンサロをネットで調べてみると
中々評判の良い店が近くに1つあった
5時から営業しているということなので 4時50分くらいにつきゃいいかと思っていってみた

店につくと軽い行列が出来てた
入る瞬間を誰か知り合いに見られるか不安であったが
勇気を出して入ることに
受付には坊主のこわそーなおっさんがいた

受付にはいろんな女の子の写真が貼ってあり
どの子がいいかを指名し、整理券を買ってそれにあわせた時間に来るという形式だった
ちなみに値段は30分で7000円だった

俺「あーじゃあこの子でお願いします」
坊主のおっさん「この子だと6時からになりますがいいですか?」
俺「大丈夫です」

7000円を支払い、それまで本屋で時間をつぶす俺
そして6時を迎える。時は来た。

「番号札??のお客様、中へどうぞー」
俺「あ、はい」

店員に案内され、2?くらいの場所につく

店員「じゃ、ここでまっててくださいねー」

wktkしながら待つ俺

1分くらいすると、ちょっと太めの娘が出てくる
いやこれ、写真と全然違うような気がするんですけど?wwwwwww

嬢「よろしくおねがいしますー!」
俺「ああ・・・どうも」

この時点でちょっと萎えていた。

写真の顔→めっちゃかわいい
実物→普通よりちょい下くらい

最初の5?6分は軽く雑談

嬢「なんか30秒でイッちゃう人とかもいるんですよー早すぎですよねー」
俺「失礼ですが、おいくつなんですか?」
嬢「22ですー」
俺「なるほどー」

いや、年齢怪しかったけどねwwwww

嬢「キスしましょう」
俺「うい」

ここで何気にファーストキスを奪われてしまう俺
ここでいよいよ本番モードに入り、お互い服を脱ぎ始める
しかしやたらにと脱ぐのがはやかった 慣れてるのね

あ、そうそう

キスのときに思ったのが
言っちゃ悪いんだが
なんか臭かった

服を脱ぐとフル勃起してる俺

嬢「横になってくださいー」

言われるままに横になると、フェラをし始める

ああまあ、こんなもんか オナホのが気持ちいいんじゃねえの?wwww
なんて思いながらフェラをされる俺
すると嬢が急に起き上がり、69の体勢になった

ほう・・・これが実物のマ○コか・・・
なんて感心しながら、指を入れてみる
指を抜き差ししてたら、ちょっと濡れてきたようだった

そこで軽くマ○コを舐めてみたんだが
しょっぱいような変な味がして
リアルに吐きそうになったのでやめた

嬢「こうしたら舐めやすいー?ほらほらー」

おいやめろ、殺すぞwww

結局指を抜き差ししてたら
ちょっと痛いといわれた
ごめんなさい。

そんなかんやで結局俺がフェラされることになった

「ピンサロいって挿れてきたぜwwwwwww」
とか言うやつがいるもんだから、期待を胸にして頼み込んだが
すんなり断られた

最終的に嬢はずっとフェラをし、俺はおっぱい揉みまくるという体制に落ち着く

その状態がずっと続くが
部屋にタイマーが鳴り響く

嬢「あ、終わりです」

は?

嬢「時間切れみたいですね、残念です」

は?wwwwwww
そのまま服を着ることになった

いや俺ビンビンなんですけど?wwwwwwwwww

嬢「お疲れ様です。あ、これよかったら」

変なチョコレートを渡される
いらねーよwwwwwwww

結局そのまま外に出されることになり
テント張った状態で辛い思いしながらバイトに行きましたとさ

まあ皆さんピンサロ行くならソープにしとけってことです
安物買いの銭失いがまさにこれだと思うので・・・

幼馴染でセフレとの思い出を語る

まあまずはスペックから


身長170
顔はかなーりのフツメン
以上

Aちゃん
身長多分150くらいの小さめのほんの少しぽっちゃり系統
顔は中の上ってとこ
巨乳
顔は黒木瞳を童顔にして150センチに圧縮した感じww大雑把www
今はボブだけどロングのときのが数倍可愛かったと俺は思う。

時は俺が小学生高学年の時まで遡る
Aは幼稚園からの同級生で、俺と同じとあるクラブに入っていた。
あるときからその子Aのことが気になり始めた。
その理由とは、彼女の胸が大きかったからだw

とはいうものの、この時は周りの女の子に比べて、という感じ(本
人曰く当時Cカップとのこと

そんな状態でやきもきしながら中学時代まで普通の友達だった
男なら誰でもそうだとは思うが、厨房などただのエロガキである。

おっぱいからその子が気になるなんて今では馬鹿だとは思います
が、当時のガキンチョじゃしょうがないですw

中学生のとある日に、その子と連絡を取りたいと思い(下心から)、
思い切ってメールをしましたw

がしかし、メルアドが変わっていてメールが返って来てしまいました

ここで何を思ったか俺は
「電話番号は変わって無いだろう!」
と思いつき、Aにさっそく電話しました

内心ビクビクして心臓バクバクでしたw
もし、Aに
A「いきなりなに電話きてきてんの?キモ」

とか言われたらどうしようなどと考えてましたw
そんな勇気があるなら他に使え

結果は肩透かしの留守番電話。

そしてどうしても連絡を取りたかった俺は留守電にこんなことを
残した(学校じゃ友達がいて聞きにくかったからと思われ)

俺「もしもし!Sだけど、メール送れなくてさ、メアド変わったみ
たいだから教えて欲しいんだ!」

要約するとこんな感じだけど、すげー緊張してしどろもどろだったきがす
我ながら今思うとキモい
確かその日にメールが返ってきた

A(ごめんごめん笑メアド変わって送ってなかったのかな?)
俺(いや、全然大丈夫だよ!ありがと!)

とか言ってその後は世間話してた。俺はAちゃんマジ天使だと思ったw
軽い感じで始まった俺らの関係
内心嬉しくてドキドキしてた

ここで確認しておくと、ここまでの俺の原動力は性的欲求が大半
であり、恋をしていたとは甚だおかしい状態であったと前置きす
る。

Aは結構活発な子の方で、学校でもいつもワイワイしてるタイプだった

そのせいなのかわからないが、メールとかでは結構な下ネタを話
すようになっていった。Aや他の女子のカップ数とか

そのメールだけで抜いたりもしたw厨房の性欲は恐ろしいw

で、物語はここから始まります
そしてある日俺とAは階段を一段登ることとなる
この時のことは忘れずに記憶に残ってる

そんなエロトークをしていた時、Aのおっぱいの話になった


(へぇー、Aは○子に胸触られたことあるんかwいいなー!まじ一生に一度でいいからおっぱい揉みたいんだよねまじでwww夢だよ夢!)

お前の一生はそんなんでいいのかwwだが本気の本音だった、

A(えーwなにそれwキモwww)
俺(笑うなよ!こっちは切実なんだからー!)
A(うーんと、じゃあ…うちの…揉む?w)

え?

俺(は!!?え?まじで!?)
A(いいよー別に減るもんじゃないしw)
俺(まあ減るよかむしろ増えるかもなwwぐへへwww)

全然上手くもないし面白くもありません。死んで下さい。

A(まあねーw)

こんとき意味わからんくらいテンションあがってた。いや、上がらない方がおかしいでしょw

それ何てエロゲ?とか言わないでw

そんなこんなだ次の日の昼頃(休みだったのか学校終わりかは忘れた)に会う約束をした。

次の日、チャリで落ち合う2人。厨房クオリティw
2人ともチャリだとなんか不自然な感じがしたw
とりあえず、俺が前日全力で探したいちゃつきポイントの場所へ移動した

今思うともっとましなとこはなかったのかと言いたいのだが、
その場所というのが近くの隣り合ったマンションの間の外階段のところである

まあもろ外だよね。丸見え

一応影になってる部分だから見えないっちゃ見えないけど、階段
から降りてきたら確実に見られるw

とか言いながらも到着

俺「なあなあ、ほんとにいいの?w」

俺平静を装いつつも心臓バクバク。まじで。

A「いいよーw」
俺「うわー、俺の夢もう叶っちゃうのかww」
A「いいからはやくしなよw」
俺「うす」

とはいいつつAもちょっと緊張気味っぽい
俺が壁によりかかって、その前から背中をくっつけてきた

俺「じゃあ、…いい?」
A「うん…」

初めて揉んだおっぱいはちょっと固かった
ブラジャーをしてたから。
でもここでとどまる俺ではない。

俺「あのさ、ブラジャー…」
A「うん、いいよ。はずせる?」

童貞の知識フル動員して(童貞の知識かき集めたところでその知識はないだろ)、手伝ってもらいながらなんとかはずすことができた。
シャツの下に手を滑りこませ、徐々に膨らみへと手を進めて行く。

するとなんとも形容しがたい今まで触れたことのないほどの柔らかい感触が俺の脳みそを支配した
とはいうものの、まだ完全に熟していない中学生のおっぱいは少し期待してたものよりは固かった気がする。
両手でこねくり回してるとこりこりする部分もあり、そういうもんなのだといろいろ勉強したw
長いこといじってるとAの息が少し荒くなっていた気がした十分に堪能したあと、衝撃の一言が!

A「うちの触ったんだからSのも触らせてよ^^」

今ではご褒美とも言えることだが、当時の俺は恥ずかしさでいっぱいだった
散々おっぱいをいじった手前断れず、しぶしぶ了承して俺の火星包茎をさらけだした

俺「どうだ!///」
A「へー、お父さんのはお風呂で見たことあったけどずいぶん違うんだねwこんなにじっくりみたの初めてだから不思議w」

とかよく女の子が言いそうなこと言ってたw

その後、携帯でおっぱい見えるように服まくったAを撮らせてもらいましたwww
今でもお世話になってますw
誰か来ないかビクビクしながらなんとかやりきったwww

その日はそれで終わり。

それからもこんなエロメールは続き、こんな内容のメールをした
(正直このシーンあんま覚えてないから着色多め勘弁)

A(やっぱり女の子としてちゅーっていいな、って思うのよね!憧れるってゆーか!)
俺(ふーん、そういうもんなのかね)
A(なによふーん、って!じゃあSが実験台になってよ!)
俺(え?全然いいけどw)

とかこんな感じだったような。
俺はおっぱいには興味があったがキスはその当時興味はなかった。
二人っきりで会うのはこれで2回目のはず
選んだ場所は前回と違い、団地のはじっこの草むらで隠れたスペースw
よく見つけたものである。
そして当日。

A「なんか意外と隠れ家って感じw」
俺「わかるw見つからなそうでしょ!」

とかAは普通な感じだったけど顔はちょっとばかし強ばってるような。
なんやかんかでキスする雰囲気に

A「じゃあ…ちゅー、する?」
俺「うん、いいよー」
A「うんと、、…恥ずかしいなあ///恥ずかしいから…目つぶってて!w」
俺「(そういうもんなのかな、と思いつつ目つぶった)うん、おっけー」

目を閉じて棒立ちしてると、顔が近づいてくるのがわかった。
すると、あたるかあたらないかの感じでちゅっと唇が揺れた。

目を開けると、まだ幼くあどけない、はにかんだ笑顔がそこにはあった。
鮮明に覚えてる。
思わずガチできゅんとした
こいつ、こんな可愛い顔できるんだ、ってw
まあもともと可愛い方だけどさw

A「ちゅー、しちゃった///」

またAがはにかんだ。そして俺はこいつを嫁にする事に決めた。
わけではなかった。
俺はそれを見てにやけることしか出来なかった。

まだべろちゅーはせず(おそらく一個ずつクリアしていく趣旨だった)、このあとはちゅっちゅしてお互いいじりあってばいばいした。

このあとは、フェラしてもらったりおっぱい舐めるようになった
り、べろちゅーするようになった。

ちなみに余談だがAに舐められると気持ちよ過ぎてすぐイってしまうくらいうまかった。

そして物語は急速に加速する

もう一つ、残された階段を登った話
メールにて

A(うちら、もういろんなことしちゃってるんだよねーw不思議w)
俺(ほんと、なんかびっくりだわw残すはえっちって感じだなwww)
A(そのレベルに達してるよねw)
俺(じゃあ…さ、俺ら…してみる?)

俺今期二度目の心臓暴れ馬化w
メール待つ間死にそうだったw

ピロリーン
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)

俺の脳内
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)
A(…Sが、Sがいいなら、…良いよ。)
A(Sがいいなら、…良いよ。)
A(良いよ。)

何度も読み返した。でも現実に怒った出来事だった。
天にも昇る気分だった…

その日は無理なもんで、後日ということになりこの話は終わった。

そしてまたまたとある日

俺(今度いつ暇ー?)
A(うーん、いつでも大丈夫かな)
俺(そうだな、あ、今週の土曜日母親居ないんだけどうちくる?)
A(ほんと?やっと人の目にビクビクしないでできるねw)
俺(ほんとそれwじゃあさ、家でするんだったらさ…やる?)
A(うん…いいよ。)

ktkr!
ということでうちにくることになった。

A「おじゃましまーす」

いつものように元気なA様

俺「どぞどぞ」

世間話ちょっとしたっけな。Aはリビングのカーペットでペタン、って座ってた。可愛い。

そんでえっちする雰囲気になった。

Aがパンツ一枚になって、近づいて行こうとしたらなんかAが泣きそう、ってか目に涙浮かべてる(ように見えただけらしい、本人曰く…)
多分怖かったんだろうなあ。

俺不安になって

俺「やっぱ嫌だった?やめる?」
A「ううん、大丈夫だよ」

強がってるのか緊張してるのか、いやどっちもか。
まあ大丈夫って言ってるし、と、キスをしながら脱がせていく。
パンツ一枚になった。いつもはおっぱいだけでパンツなんか見たことなかった。
その女の子の履いているパンツは俺の目に可愛らしく映った。

A「Sも脱いで…」

その一言で自分も脱ぐ。お互い下着姿。Aを寝かせ、ゆっくりAの最後の服を脱がせていく。
そこにはまだ誰も触れたことのない女の子の秘部があった。
Aは人並みに毛が生えていた。
初めて見た女性のま○こはピンク色で少しグロテスクに感じた。

童貞の知識で手マンをした。
指を一本、中指をいれてみた

俺「指、一本だけいれてみるよ」
A「うん…」

声がか細い。Aは固く目を閉じている。
恥ずかしく、また怖いのだろうクリに愛液を塗りながら中指をゆっくり中へと沈めていく。

A「んっ…」
俺「痛い?」
A「ちょっと…」
俺「もっとゆっくりするから我慢してみて」

とかいいつつ全部入った。よくわかんなかったけど頑張って手マンした。
そしたら手に血がついてた。処女膜とかよくわかってなかったから手マンで破ったのかもしんないし、中を傷つけたのかはわからない。

俺「あ、あ…血がでちゃった!ごめん!」
A「あらら…よくわかんないけど大丈夫でしょ、初めてだったし…」
俺「ならいいけど…。」

なんかAは意外と冷静だった

俺「もう…入れてもいい?」
A「うん、いいよ」

と笑った。癒される。

俺「その前に舐めてベタベタにして」
A「ん、わかった」

しっかり舐めてもらい完全体へ。
そして戦場へ。

ついにこの瞬間、童貞卒業。
しかし中学生の2人はゴムを持っていません。
はい、童貞卒業は生で執り行われました。

俺「じゃあ…いくよ」
A「うん…」
俺「あれ、入んない…」

なんともエロ漫画の鑑のような間抜けっぷり

A「ん、ここだよ」

Aに誘導してもらい、亀頭がゆっくりAのなかに埋まっていく。
Aを見ると苦しそう…

俺「痛い?」
A「大丈夫…」

我慢しているのはわかるが止まれない。ゆっくり、痛くないようにゆっくり体を沈めていく。

A「いっ…、ん…」

そしてかなりの時間をかけて俺の欲望が全てAに取り込まれた。

俺「A、頑張ったね。全部入ったよ」
A「へへ」

照れるAはとても可愛い。

難なく?童貞卒業。
中はキツくてよくわかんないけど気持ち良かった。
ちょっと動いただけでも結構やばい。

俺「少しずつ動かすね。」
A「ん、んっ、ん」

Aは可愛らしく声を我慢していた。
痛かったからか気持ち良かったのかはわからん…
でもこれが興奮する。

A「ちょっと、気持ちいい…かも」

お世辞かもだけど嬉しかったw

バックはしてみたかったのでやらせてもらった。
感想、バックはいいね。
あのむっちりボディに腰打ち付けて一緒に気持ち良くなれるなんて最高。
下に垂れたおっぱいも揉み心地抜群だしね
最後は正常位で腹にフィニッシュ。

俺「俺なんかで良かったの?でもありがと、すごく気持ち良かった」
A「ううん、こちらこそ」

笑顔が可愛いよ。A。

Aが帰った後、カーペットには血がついており母親が帰るまで濡れ雑巾とドライヤーで頑張りました。

それからというもの、いつもの草むらが主でたまにカラオケでやったりしました。
店員さんごめんなさい。

だから青姦はしょっちゅうだったんだよね。
今思うと恐いものしらずだったと思うよw

カラオケのとき、かなり肝を冷やした思い出があります。
カラオケ待合室(結構広い)にて

俺「2人でいるとこ見られたらどうしよ。」
A「大丈夫っしょ、男友達って言えばw??ん(咳払い)、俺、さとしっていうんだ、よろしくな」

とか男声で練習してたw
同級生に見つかったら意味ねーだろ、とは言えなかった

かなりAはボーイッシュであり、スカートはあまり履かない子でした。
足を見せたくなかったらしい。

まーエッチの内容は最悪とりあえず暴発したとだけ言っておく
カラオケ終わり、俺は階段で降りようかエスカレーターで悩んでふらふらしてた

Aは階段の影で携帯いじってた

階段で降りている途中に同級生Tからメールが来た。
このタイミングは…と思いつつメールを開く

T「さっきうろうろしてたろ、なにしてん。俺いたの気づかなかっ
た?笑」

戦慄した。
エスカレーターで行っていれば待合室を通るためバレていた。
胸を撫で下ろした2人であった。
俺は胸揉んだけど。

あとは…そうだな、いつもの草むらエッチについて。
季節はまだ草が長い時期だったかな。
その長い草に隠れてイチャイチャしてたからねw
冬は寒いし草も短いから辛かった

まあいつものようにやる約束したんだけど、その場所まで一緒にいるのを見られたらまずいということで、20mほど間隔を空けて集合してた。w
例のごとくイチャイチャから始まる。
さもカップルかのようにディープキスから入り、おっぱいを揉みしだく。
もちろんブラジャーの下に滑り込ませ生乳を堪能。
この頃にはおっぱいが蕩けるような柔らかさが増していった。

Aのおっぱいはほんとたまらないほど素晴らしいものでした。
Aのせいで巨乳好きになったのだと思う

余談だが、彼女は数人居ましたが皆胸はあまり豊かではないというジレンマ。
でも皆性格が良かったので胸は気にならなかった。

話を戻して

Aの乳首は大きすぎず若干小さめ、色もピンクまでとは言わないが十分キレイだった。
そんなおっぱいにフル勃起でむしゃぶりつく。

外でエッチするので家から上着を持ってきていて、Aをその上に転がした。
横になったAの服を首あたりまで捲り上げ、ズボンとパンツを脱がせた。

俺「なあ、外でこんなかっこしちゃっていいの?ねえ」
A「やめてよ、恥ずかしいじゃん…」
俺「ふーん」

そう言いながらAの体を舐め回す。
最終的に行き着くのはおっぱいである。

A「ちょっと、そこばっか」
俺「わりーわりー」

おっぱいを堪能したあと、指をま○こに這わせていく。じらす。

A「ん…ちょっとw」
俺「んー?」
A「もうっ」

可愛いAである。
そろそろ触れてみると既にべちゃべちゃで、なぞるだけで感じているご様子。
俺は意地悪をしてもっと激しくした。

A「あっ、ダメだって」

声を出せない状況って楽しいよねw
そしてAも出来上がってたし俺も限界だった。

俺「もう入れるね」
A「うん、お願いー」

亀頭がAの中に埋まっていく。いつもこの感触がたまらない。

俺「あーやばい気持ち良い、全部入った…わかる?」
A「うん、うん…」

聞こえてないようだ。その後は正常位でぶっ続け、腹に出した。
外だと大勢変えるのが大変なんだよな。

まあエッチの回数的には20回いってないくらいかなーもっとしてないかも。
するなら外だったしね。
2人で会ったのはその倍くらいかな、一日に2回呼び出したこともあったなーw
後半はエッチよりフェラで終わりとか多かったわ。
今考えると性処理にしか思ってなかったのかもしんない。
最低。

中学卒業してからはなぜかめっきり会うことはなくなった。

携帯に保存してあるAの裸の写真を見ながら抜くのはしょっちゅう
で、授業中も、過去の思い出を妄想したりして勃起してた。

そうならなぜ会わなかったのかが不思議だな。

そんな高2の夏。
近所の夏祭りがあった。

友達とわいわいしてたら浴衣姿の女子達と遭遇した。
Aもその中にいたのは言うまでもない。
世間話をしつつ、Aと2人で聞こえないようにちょっと離れて話した。

俺「浴衣キレイだね。ってか化粧もして女の子ってずるいなー」
A「ありがとーSはあんま変わんないね」
俺「まあ男なんてそんなもんだ。…なあなあ、この後暇?」
A「え?この後?うーん、わかんないや、○子達と遅くまで遊ぶと思うし…」
俺「そうだよなー、まあ暇になったらメールでもちょうだい」
A「うん、わかったー!」

やっぱりAは可愛い。

そして時はすぎていく。
俺らは早々と解散し、俺は帰宅に向かっていた。
その時俺に電流走る。

新着メール1件
A(やほー、今からでもおっけー?)

俺は光の速度で返信し、いつもの場所で落ち合うことになった。
だいぶここで会うのも久しぶりで心臓もはしゃいでいた。

A「へへー、いきなりごめんね」
俺「ううん、誘ったのは俺からだし。てかもう解散したの?」
A「んーっとね、…抜けて来ちゃったw」

俺、そのセリフと表情で興奮MAXに、なってAを押し倒した。
浴衣でいちゃつきはかなりやばい。
Aめっちゃエロいしフル勃起。

久しぶりに見るAのおっぱいは完全に大人のそれに成長しており、
AVに見劣りしないほどのボリュームを持っていてものすごく興奮したのを覚えてる。

仰向けで巨乳が潰れてるんだけど張りがある感じがめちゃエロかったなー
柔らかさも中学生の時の比じゃなかった。思い出すとやばいわw

髪型がロングじゃなくなってて内心ショックだった。
ボブもいいけどさー

そんでイチャイチャして久しぶりのフェラしてもらって数年振りの行為は終了。

そういやフェラしてもらったら確実にごっくんしてくれたなー。
精子のコラーゲンは美容に良いよって言ったらそれからずっと飲んでくれたな。
結局のところどうなんだろ。

エッチしなかったのはまあ服装が服装だったからねー

このあとは向こうに彼氏できたり俺にも出来たりで会わなくなっ
た。

俺は、高校で長く付き合ってた大好きだった子と別れ、わき目も
振らず泣いたのは別の話。

そんで大学。
俺もAも現役で進学。
お酒というおもちゃも増え楽しくやっていた。

そんなある日、なんの気なしにAに飲みに行こうよ、とメールした。
二つ返事で決定した。

で、当日。Aはいつものように
A「やほー、元気してたー?」
とあいさつ。
服装はそんなに胸が目立つ感じではなかった。

まあ飲みの席での話題は特にかわり映えのない世間話。
2人ともまあまあのペースで飲み、ホロ酔いにらなってきたところで店を出た。

お酒というものは怖いもので、俺ら2人を昔の雰囲気にしてしまった。

近くのマンションに入り、最上階の階段の踊り場でディープキスから始まり、愛しの豊胸に手が伸びる。
久しぶりのおっぱいに感動しつつお互いのものを舐め当然フェラしてもらって仲良く手を繋いで帰った。

カップルか!

この時人がくるといけないのでブラジャーが外せずしっかり堪能できなくて悔しかった…

またある日のこと
メールにて

俺(なんか面白い映画ないかなー)
A(んー、まあジブリは鉄板だよね)
俺(あーラピュタとか有名だよね。でも俺あれ最初から全部見たことはないんだよね)
A(え、嘘でしょ?お前そりゃないわー)
俺(えーじゃあ借りて見るわ。一緒にみる?)
A(見る見るー。Sんち行けんの?)
俺(まあ、なんとかなるっしょ)

とまあこんなかんじでうちに召喚した。
俺の母とAの母は仲良いのでなんとかなると思って親に言った。
ちょっと怪しんでたけど特に気にしてなかったようだ。

で、当日。
ちなみに親は出かけておらず、家に居ます。
俺の部屋で真っ暗にして上映開始。

ソファーに2人で腰掛けて見ていた。
5分経過
手を合わせた
15分経過
Aの肩に手を回した
20分経過

俺「ねえ、こっちむいて」

Aはこっちを向くとすでにとろんとした目をしていた(俺にはそう見えた)

それがどうしようもなく色っぽく見えて、すぐさま唇を奪い取った。
服の上から巨大なおっぱいを揉んだ。
Aが声を我慢している。萌える。

高校の時から大きいなとは思っていたが、さらに発育してたように感じた。
聞くところによると、現在はFにちかいEだそうだw
ぽっちゃりしてるから見た目のボリュームは+αしてると俺は思ってる。
久々に見る豊満な体…見てるだけで興奮する。
ぽっちゃり系統とはまさにこのことだと確信した。

篠崎愛がストライクな俺にはたまらなかった。
もちろん決してデブではない。

お腹を触って恥ずかしがるAもまた可愛いーんだわw

乳を揉むと、以前より大きく、また柔らかいのがわかった。
マンションでは満足に出来なかったため今回は存分に味わった。
弾力があるにも関わらず、力をいれずとも指が沈んでいく感触…
はっきりいえる。
以前までよりも格段に、気持ちの良い仕上がりになっていた。
さては彼氏に揉みまくられたなw

生乳を揉みながらキスをしまくる。
そのまま首筋に舌を這わせていく…
その瞬間Aの感じ方が激しくなった。
首筋の感度がはんぱない。
舐めずに首筋に顔を近づけるだけでも息だけで感じる始末。
俺もここまでくると興奮は最高潮になるが、親がいる手前どうにも出来なかった。

俺「やばい、Aと愛しあいたい」

と言いながら首を責めまくる

A「んっ…だめだよぉ、お母さんいるんでしょ…んっ。あー、もうやだ、こんなの…こんなの、ずるいよぉ」
俺「今無理だけど、今度エッチしよ。ね、映画デートもさ。」
A「ん、ん、いいよ、しよぉ」

とAに言わせ満足な俺はフェラで抜いてもらい、Aも満足させてあげた。
いやーあの時Aのエロさは半端なかった。

と、事が済み、PCを見るとすでに終盤。
お互い顔を見合わせて苦笑いからの爆笑。

俺「1時間以上もいちゃついてたのかよw」
A「Sのせいじゃん、ばーか」
俺「馬鹿とはなんだ馬鹿とは」

こんな感じでバルスだけ見てお開きとなった。
ちなみにラピュタまだ、しっかり見たことないw

後日メールすると、彼氏ができた模様。
え?あれ?最近俺と会ったばっかだよな?

ちなみに俺らは、恋人がいる状態で会ったことは一度もない。
暗黙の了解だったのかな。実際どうかしらん。

多分それが理由なんじゃないかな。彼氏ができる前に、的な。

ま、

A「Sにラピュタ誘われたけどまだあいつ(今の彼氏)とは付き合ってないし大丈夫だよね」

ってとこだと勝手に思ってる。

成人式の後の中学校の飲み会でのこと。

俺らでウィスキーロックとか結構なペースで飲んでて、一緒に飲んでたAがまあまあ出来上がっちゃってちょっとふらふらなの。
したらさ、俺に寄りかかって、上目遣いで

A「Sー、トイレまで連れてってー」

とか酔っ払いながら可愛い声でおねだりみたいな感じで言われて萌え死にそうになった。

いや、こいつまじアホかと思った。
ドレスエロいしこいつ自分のエロさわかっててやってると思った。
また、こいつ抱きてえな、とか思っちゃったりした。

まあAとの関係は当分持たないかなあ。
お互い恋人いたから。
浮気は絶対しない、したくないって思ってたけど、浮気ってこういうことなんだなーって身をもって体感した。

でももしまた2人で飲みに言ってそういう雰囲気になってしまったら落ちてしまう気がする。
まあそんときはAがしっかり断ってくれる気がする。彼氏と良好っぽいし。

知らんけど。

姉が下着姿で寝てたから夜這いした話聞きたい?

あれは俺が高2の頃だった
な、結構年頃のときだろ? 興奮するやろ、な?
姉は当時大学1年だったかな
俺と姉はいつも素っ気無いけど、遊ぶときは遊ぶし、仲はいいほうだったな
その日は親の結婚記念日で旅行に行っていて、家には俺と姉の二人きりだった

正直その日までは「姉に欲情なんてありえねぇwwwwww」とか思ってた
まあ姉持ってる奴ならだいたいそう思うだろ

でも姉は、俺が抜群に好みなスタイルしてやがる
兄弟だけど、顔はあんまし似てないかんじだった(決して親違いとかではない)

夜10時頃だったかな、姉はブラジャーとパンツだけでソファーで寝てた

リビングの机の向かいにソファーがあるんだが、俺は机に座って(もちろんイスだが)姉を眺めてた
決して下心があったわけじゃなく、だらしねーなーとか、なんとなくぼーっと眺めてた
そしたら俺の息子がなんか反応示してきた
俺は疲れてるんだなって思ってた

姉は寝息掻いてたし、ちょっとした出来心ってやつだ
姉に近づいて足を撫でてみたり、おっぱい突いたりしてみた
たしか姉の胸はCだったかな

一向に起きる気配が無いので、俺は調子に乗って顔に乳首いじったり股間いじったりしてた

あ、ちなみに当時の姉は処女な
彼氏もいたことなかったらしい 
釣りっぽいけど、ほんとです

でもさすがに魔が差したとはいえ、兄弟でこんなこと・・・って思って我に返った
んで離れようとしたら急に姉が俺の腕つかんで、俺ビクッてした
姉が「やめないで・・・」って言って、俺のスイッチが入った

俺がまた姉の股間いじくりだしたら、姉も俺の股間いじってきた
童貞の俺はすぐにビンビンですよ

んで、姉のパンツが次第に湿ってきた
そこで俺は脱がした そしたら姉も自分でブラ脱ぎだして、全裸になったわけだ
俺もすかさず全裸なった

めっちゃ俺どきどきしてた、姉もすっげえ顔赤くしてた
んでそこで俺人生初めてのチューですよ。初めてが姉とは夢にも思わなかったが、すげーなんか落ち着いた
3分くらいずっとチューしてたと思う

意を決して舌を入れてみたら、姉がびっくりして顔遠ざけてさ
んでしばらく沈黙続いたら、姉が「するならちゃんとしよ・・・」って言って猛烈なべろちゅーしてきた
そっからまた3分くらいべろちゅータイム。もちろんお互いのアソコいじりながらね。

なんか姉がずっとべろチューやめようとしないので、俺が無理やり離れて乳首吸ってやった
そしたらすごい喘いでたww なんかすっげえ可愛かったな・・・
姉のおっぱいはすげー柔らかくて、乳首もすごい幼かった なのにピンピンに立っちゃっててさ

そのあとクンニに移行
正直おいしいとは思えない、どっちかと言うとまずい(というか変な味)がしたけど、なんか舐めるのとまらんかった

姉のクリ舐めたら体ビクンビクンさせてたwwww多分イッたんだと思うwwww
それでも止めなかったから、めちゃくちゃ喘いでた

姉の膣の中に指(中指)入れようとしたら、全然入らんのwww
俺が「力抜いて」って言ったら入ったけど、すごいキツイのにすごいヌルヌルしてた

中でかき回したり、ピストンしてたらまた姉イったwwwwww
すっごい息荒くて、喘ぎながら「弟くんのちんちん舐めさせて・・・」って言ってきた
フェラとかももちろん初めてだったが、姉のフェラはすげー上手かったと思う

イきそうになったから「ねえちゃん、イく・・・」って言ったら勢い増してフェラしだすのwww
んでそのまま口内に出しちゃった・・・
さすがに飲んでくれなかったが、むちゃくちゃ興奮した、今思い出しても興奮する

普段のオナニーなら1回出したらすぐ萎えるのに、そのときだけは全く萎えなかったなwwww
ギンギンだし、まだ出るかんじがした

ついに俺は「ねえちゃん、入れてもいい?」って聞いてしまった

姉はすげー恥ずかしそうに、「うん」ってうなずいた
エロ動画とかで穴の位置は熟知してたので、そこにちん○押し付けたら「ん、痛い・・・」って言うんだ
それでも頭が沸騰してた俺は構わず入れて、「ッタ!」て姉ちゃん言ったけどあそこはすごいびくびくしてた

動くと姉は「つっ・・・ん・・・」って最初は痛がってたけど、次第に慣れてきたのか喘ぐようになった
そっから俺もペース上げて、2人きりの部屋に姉の喘ぎ声とくちゅくちゅ言う音が響いた
姉ちゃんのあそこはすごいきつくて、すっごいヌルヌルしてた
力抜いたと思ったらきゅーーーって締め付けてきて、そのたびにイきそうになってやばかったwwww
ゴムしてなかったからなwwwwwww

途中でゴムしてないの思い出して、動き止めて「そういや姉ちゃんゴム・・・」って言ったけど
「ううんいらないっ 大丈夫だからもっと・・・」って言ってきたからまた続けた

「んじゃ体制変えよ?」つって、騎乗位の体制になった
入れるとき姉ちゃんすごい焦ってたwwww全然思い通りに入らないから、俺が誘導して入れてあげたwww
奥まで入って、姉ちゃん動くけどすごいぎこちなかった。それでも童貞の俺はすごい気持ちよくて、まじでやばかった

姉ちゃんが止まらなかったら中に出してしまいそうで怖かったが、姉ちゃんがすごい気持ちよさそうだったので何も言わなかった
次第に動きも慣れてきて、激しく動くようになってた
そこで姉ちゃん3回目の絶頂www あそこびくびくさせて一気に体の力抜けたみたいにぐたーって俺の胸に倒れてきたww

そのあと、姉ちゃんを四つんばいにさせてバックで突いた
姉ちゃんのあそこは相変わらずヌルヌルで、びちょびちょだったな
ソファーなんかもうびちょびちょwwwwwwww

バックから突くのすごいエロかったから、すぐイきそうになったww
数回突いては休んでを繰り返してたwwww それでも姉ちゃんはすごい喘いで気持ちよがってた

少し激しく突いたら姉ちゃんのあそこからびちょびちょ汁が出てきて、これが潮吹きかーって肝心してた

んで姉ちゃんが「弟君の精液ほしいよ・・・」って言ってきたので、俺は更に燃えた
と同時にすごい戸惑った、妊娠しちゃうじゃんってwwwwww
「妊娠しちゃうよ?いいの?」って聞いたら「今日は大丈夫だから・・・」って。
俺も「わかった」って言って、一番激しく突いた
姉ちゃんもすごい喘いで、あそこもすげー締まった

そのまま奥にグッて突っ込んで思いっきり出してしまったぜ

出したとき姉ちゃんビクビクっってなって、手足の力抜けてひれ伏してた
もっと漫画とかみたいに叫ぶんかと思ってたら、「んっ・・・!」って言うだけだったな

抜いたらあんましあそこから流れて来ないのな。ちょいびっくりした。
んで、そのあと俺はちん○ふいて、ねーちゃんのあそこ拭いてあげた(このときまた軽くイったらしい)

エロゲとか漫画の展開なら、こっから定期的にするようになるもんだが
俺の場合そうはならんかったorz

その日のことは無かったことに!ってなって
それ以来ねーちゃんとはセクロスしてない 彼女もいないから誰ともしてない

しかし、それから俺はたびたび姉ちゃんに欲情したなwwwww必死で抑えたけどwwww

俺が初風俗に行った話をする

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた
AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った
けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける

そこで考えたのが、「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」
これなら受身で言われたとおり従えばいいし、
攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた
すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった
どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく
準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた
待ってる間は「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか」と不安だった

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた
風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した
ちなみに女王様のスタイルは 身長175くらいで BとHが90後半くらいで、Wが60ちょい
のムチムチっとした感じだったと思う

女王様「はじめましてでいいのかな?それにしても結構若いわね
     もしかしてSMクラブって始めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです
  今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみにAFコースというのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースに
ア○ルファックで射精できるというコース

早速2人でシャワーを浴びる事にした
シャワーを浴びてる間は、乳首をかるくつねられたり
チ○コをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった

風呂から出てプレイする前に女王様が
女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分らないの?四つんばいになって、
     どうか私目に調教してくださいでしょ?」

言われたとおり、四つんばいになって頭を下げながらお願いする
すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている
不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ
     足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」「

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます
  はぁはぁ、とっても美味しいです」

と言いながら、一心不乱に舐めていた
別に美味しいとかじゃなく、特に味も臭いもしなかったが

女王様「よく出来たわね
     じゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

と言われて、女王様がマ○コを指差している
初クンニにメチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた
ただ、女王様の仰るご褒美とはク○ニじゃなかったんだ・・・

女王様「あぁ、気持ちいいわ。
     じゃあ、ご褒美を出すからそのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした
何をするのか分からなかったが、俺の口に生暖かい液体が入ってきた
どうやら、女王様は俺の口に聖水をだしているのだった

普通なら吐き出したり、必至に逃げ出そうとするんだろうが
そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに、味は生暖かいポカリみたいな感じだったと思う

女王様「よく飲んだわね。
     じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は貼り付け台に両手両足をくくりつけられてしまった
ポーズはアルファベットのKみたいな感じだったと思う
身動きの取れなくなった俺を女王様が指でア○ルを軽く弄ってた
何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた

女王様「あら、大分柔らかいわね
     結構ア○ル使ってオ○ニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです
  お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ
     まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにローションを塗りたくった
あぁ、指を入れられるのかと俺は覚悟した
だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かをつけていた
俺の方を向きなおすと、女王様に立派なチ○コが生えていた
そう、ペニバンを装着していたんだった

女王様「今から、お前のア○ルにチ○コをぶち込むわよ
     これで処女を卒業できるわね」

えっ、AFで童貞卒業(ア○ルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで)
の前に、俺は処女を奪われるのか!?と心臓がバグバグした
だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチ○コで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった

女王様「じゃあ、入れるわよ
     力を入れるとア○ルが切れるから、力を抜きなさい」

そういうと、女王様は立ちながら俺のア○ルにペニバンを入れようとした
ケツが避けるのは怖いから、言われたとおり力を抜く事にした
ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた

すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた
苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで
それから激しく腰を振り始めた

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、
すぐに快感に変り、チ○コがメチャクチャ硬くなっていった

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

と言いながら、女のように喘ぎ声を上げていた

女王様「あら、チ○コが苦しそうね
    じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そういうと、女王様は片手でチ○コをしごき始めた
その快感は凄まじい物で

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分らない言葉を叫びながら射精したんだったと思う

女王様「あら、出ちゃったわね
     これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です
  まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってる物ね
     じゃあ、準備をしないとね
     そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨ってきた
そして、マ○コが顔面に近づいてきて

女王様「また聖水飲ましてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って、女王様は俺にク○ニをさせたんだが

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

と言い、俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った
もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、
嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい
     これからお前のみすぼらしいチ○ポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体性で向きを変えながら、女王様はア○ルを俺に向ける
ア○ルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐めまわした

女王様は俺にア○ルを舐めさせながら、チ○コを弄り始めた
そうしてチ○コがまたギンギンになったのを確認したのか

女王様「じゃあ、そろそろAFさせて上げるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した

女王様「お前はア○ルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ
     あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにピンクローターをぶち込んだ
ピンクローターのスイッチを入れられると

俺「う、おっおおおーーー」

と、また喘ぎ出した
女王様のア○ルに入れる前に、またイクんじゃないかと思ってしまった

女王様「ほら、私のア○ルにたっぷりローション塗りなさい
     それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われたとおりの事をやって、女王様からOKサインが出る

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチ○ポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った
女王様のア○ルの中は暖かくて、不思議な感じがした
ア○ルの中の感覚は、締め付けがややキツメで搾り取られそうな感覚だたと思う

四つんばいの女王様をバック耐性で犯すが、
童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか
途中でア○ルからチ○コが抜けたりしてしまった

これは不味いと思って

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、
俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽくなく

女王様「あっ、気にしないでいいから
     腰をあんまり引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?
     じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた
女王様が合わせてくれてるのか?俺の腰の振り方がマシになったのか
今回は抜ける事は無かった

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分ったので、
まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた
そういえば、まだ女のオッパイを揉んだ事が無かったんだよね

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ
     その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲づかみにして
揉みしだきながら一心に腰を振った

オッパイを揉んでるという興奮、ア○ルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動
これが合わさって、俺の我慢は限界だった

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した

射精して息を切らしながらも、満足げな俺

女王様のア○ルからチ○コを引き抜いて座り込むと
女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた

2,3分くらい「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話を
お茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね
     まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「けど、女王様の出されたプレイをこなさないと
  AFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ
     ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に
テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく
何故か童貞だった事を告白してしまった

俺「今日は凄く楽しかったです
  まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです
  女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、
     後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、
  凄く気持ちよくて興奮しましたし、今日のおかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ
     初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・
     それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分りました
  あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った
だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた

それからノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている
初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった
皆も初風俗は気をつけた方が良いよ
性癖が決定されかねないよ

婚約者の調教動画が見つかって5

優子が昔調教されていた動画が見つかり、ひたすら戸惑い動揺していたが、男が結婚していて不倫の相手として優子をおもちゃにしていたことが判明して、燃えるような怒りに包まれていた。

とは言っても全く手がかりはなく、優子に聞くわけにもいかず、優子の調教動画に手がかりを求めて膨大な数のファイルの確認をしていた。

怒りに支えられているとは言え、それは非常に気が重く優子への気持ちが揺らぐのに十分な衝撃的な内容ばかりだった。

男は、巧みに自分の顔が映らないようにしていたし、編集もしているようだ。また、優子にはご主人様としか呼ばせないなど、徹底して証拠が残らないように気配りをしていた。

早送りで飛ばしていきたいが、音声をすべて聞かないことには手がかりは得られないと思い、吐きそうになりながらすべて見ていった。

ハードな物が多い中、遊園地でデートをしている動画があり見ていると、優子にチケットを買いに行かせているところを写している。
何か小さなリモコンのスイッチを入れると、窓口でチケットを購入している優子がビクンと震えて、腰が引けるのが映る・・・
優子が戻りアップで映ると、薄手のブラウスの胸のところには、乳首がはっきりと浮き出ていた。

男は乳首をつまみながら
「なに堅くしてる?」と聞く。
「あぁっ! ごめんなさぃぃ・・・ リモコンが・・・ あっ・・・  いやぁ・・・」
小声でエロい声を上げながら、身をくねらす。
「優子は係の人と話ながら乳首をこんなにするのか?」
「ごめんなさいぃ・・ あぁぁ・・・  ダメです・・・  イきそう・・・」
まだあどけない顔の優子が、顔を真っ赤にしながらそう言う。
男は、リモコンのスイッチを切りながら
「勝手にイくな」
短くそう言う。
「いやぁぁ・・・  いじわるしないでください・・・」
泣きそうな顔でそう言う優子。こんな顔を、俺以外の誰かに見せてきたと思うと、泣きそうになる。

そして場面が変わり、園内のレストランで注文をする優子。明らかに顔が赤く息が荒い・・・
「ドリンクは、いつお持ちしますか?」
「・・・ンッ!  先で・・・  んんっ!  お願いします」
そう言いながら、ブルブル体を震わせる優子。店員さんは、怪訝な顔をしながら奥に引っ込む。
カメラを真っ直ぐに見つめながら、
「イきましたぁ・・・ ゴメンなさぃ   ご主人様以外の人と話ながらイってしまいましたぁ・・・」
そう言う優子の顔は、とろけたような顔で幸せそうであり、男への絶対的な信頼と愛があふれていてくじけそうだった。

その後は、観覧車の中で優子にフェラチオをさせている光景が映った。外向きに座った男の横に座り、喉奥までくわえている・・・

しばらくすると、優子が男の上に対面座位の反対の姿勢で腰を下ろしていく。
「ご主人さまぁ・・・  入れても良いですか? 入れさせて下さい」そういって、スカートをめくり上げると、パンティをはいていないのが見えた。

そのまま挿入すると、
「あぁぁっ!  だめぇぇ!  見られちゃう!  イっちゃう! ご主人さまぁぁ!  イっていいですか!?」入れてすぐにそこまで高まる優子・・・

「良いぞ、イけ」
短くそう言うと、優子は狂ったように腰を上下する。頂上付近とは言え、他から見られている気がする。
「ご主人様!イきます! あぁぁっ!  こんなところで、人に見られながらイきます! イくぅっ!」
そう叫びながらのけぞる優子。
男も、短く体を震わすと、優子の中に注ぎ込んだようだ・・・

「あぁぁぁ・・・・ ご主人様の出てます・・・・  ありがとうございます・・・  愛してます・・・・」
そう言う優子は、とろけきった顔で幸せの絶頂にいるようだ・・・

そして、優子の本気汁で真っ白に汚れたペニスを、愛おしそうに舐めてくわえて綺麗にすると、服を整えてゴンドラを出た・・・

その間もずっとビデオを回しているが、歩きながら優子の太ももを伝う白い液体が映っていた・・・

この動画も、全く手がかりがなく、ただただ凹んだだけだった・・・

この前の、屈辱的なロストバージンの動画といい、このまま見続けたら、男を殺してしまうのは間違いないと思った・・・

童貞捨てる為に東京→大阪まで行った話しする

まずはスペックから
俺=26歳 ブサメンとフツメンの間
体型=ガリと普通の間

まあどこにでもいるような奴だ
趣味は女性パンツのクロッチ

俺の住まいは東京・・・そう、王者東京都23区だ

東京都23区以外は全て「田舎」と言い捨てる程の23区
そんな俺はあるニュースを目にした
「大阪天●寺駅周辺の売春婦が多い」的な記事

天●寺駅周辺には夜になると通行人に売春婦が話しかけるらしい

俺「・・・・、待てよ?」

俺「ここに行けば俺も童貞捨てれるんじゃね?」

言うまでもないが俺はコミュ障
相手から誘ってこないと話もできない男
売春婦から声を掛けてくれるなんて好都合だ

俺「・・・大阪へ行くか」

次の日に早速新幹線のチケットを購入して大阪へと向かった・・・

新幹線に乗っている俺はワクワクした
遂に童貞を捨てる時がきた

女性の中ってどんな快感なんだろう
いやいや期待しすぎると駄目だ

そんなことを考えながら新幹線で約4時間くらいか?
大阪に到着した!

さて・・・・大阪と言っても拾いぞ
確か「天●寺駅」周辺に売春婦がたくさんいるんだったな

つまりココから更に天●寺駅を目指さねばなるまい
自他共に認める都会育ちの俺は電車の乗り方などマスターしている

さあ!

天●寺を目指して出発だ!

ぶっちゃけ言うと俺の好みは30後半?40歳くらいの熟女
友達にすら言えない趣味・・いや、性癖だ

売春婦とやらは見た目30?40代、俺の好みにマッチしていた
そんな好みの女性がセク●スを誘ってくるんだぜ?
電車の中で勃起が止まらないぜ

さて、天●寺に着いたが 今日は長旅だったので漫画喫茶で寝た

次の日の朝、特にやることも無かったので
パチンコ屋に入り1円パチンコで時間を潰した

売春婦って街から嫌われているらしいが
俺からすれば天使だった・・・
女の方からセク●ス誘ってくるんだぜ?
いやいや、絶対需要あるって
現に俺が東京からわざわざ売春婦目当てで大阪来たしなw

そう考えながら1円パチンコで時間を潰した
日も落ちて遂に

夜がきた

夜がきた・・・ドクン、ドクン

俺の心臓が脈打ってる、そりゃ当然か生きてるんだもの

まずは偵察だ
しれ?っと夜の街を散歩してみよう

・・・

・・・・

あ、あれは!?

3人くらいの女性(顔から日本人ではないっぽい)がいる

あれか・・・? あれが噂の売春婦なのか?
いや結論を出すにはまだ早い

その刹那、俺は衝撃的な瞬間を見る

なんと3人くらいの女性が通行人に話しかけているではないか!!?

通行人はそそくさと立ち去って行った

あの3人が売春婦で間違いないようだ、ドクン、ドクン

いけるのか?

まともに女性と話ができない俺が・・・

いや、できるだろ?相手から話かけてくるんだぜ?

適当に「いいですよ」「OK」とか言えばそれでセク●スできんだ

ちなみにお金は持ってる、敗北する要因が無いw

そんな自問自答をしながら、俺は売春婦の近くを通りかかった

その刹那!!!!

女「おにいさーんコンバンハ」

俺「・・・・。」

俺は無言で売春婦達の前を通り過ぎたwww
おいーーw 何やってんだ俺は・・・
最低だ・・・俺って・・・せっかく相手から話かけてきたんだぞ
くそっ くそっ 自分のコミュ障がイライラすんぜ

よ、よし
もう一回チャレンジだ
再び俺は売春婦の所まで歩いていった

俺「・・・・」

今度は売春婦何も話しかけてこない件についてwww

うおおおおおおお
どうする? どうする?
東京からわざわざ大阪来たのに売春婦とやらないなんて
何のために大阪きたんだ俺は、考えろっ

よし、もっかい行こう
もっかい売春婦の前を歩いてみよう・・・
女「おにいさーんどしたの?」
俺「い、いや、あ、ども、てか、ちょっと道が・・・」
女「うん」
俺「いや、てか、道が、道に迷っちゃって」
女「そなんだー私と一緒にあそぼ?」
俺「え? え・・遊ぶって、遊ぶ?」
女「うんーホテルいこっか」
俺「え、ホテルっ・・・すか? ホテルで何するんですか?」
女「楽しい事しようよ?」
俺「楽しい事っすか・・・えと、ど、どうしようかなw」

近くにラブホテルがあったらしく
売春婦に連れられてホテル内へ入っていった・・・

心臓バックバクな件についてwww
そりゃそうだ普段、女なんてコンビニ店員としか話さねーよ
「レシートはいらないです」だけだがなw

俺「ぁの・・・俺ですね、女と人とこういう事するの始めてなんすけど・・」

女「えーじゃあ今日が初エッチなんだ」

俺「そ、そ、そういうことになる、なります」

女「いいよー仰向けになって寝てて」

俺「あっ、ハイ・・・・」

その刹那、女は俺のアレをしゃぶり始めたではないか!

うおおおおおおおおおおお
人生初めてのフェラーリきたああああああ、うっ、ぁっ

はぁ・・うっ・・んん
な、なんてあらわせばいい?この快感
手で竿をシゴキながら口で亀頭を刺激される・・・ダブルな味わい

俺「あっ、ちょっと待って、出ちゃいそうですっ」

女「んっんっっ」

アレを咥えられてから・・・恐らく3分無いくらい
マジで射精しそうになった、多分これ早漏って言うんだろうな

ハァ・・・ハァ・・とフェラーリの余韻に浸っていると

女「準備おっけーだねー入れるよ」

俺「ぁ・・・あ・・・」

入る? 俺のチン●が女のマ●コに!?
これが人生初!  童貞卒業  バージン卒業!
どんな気持ち良さなんだろう? オナホ以上か?
でも2chではオナホのが上って聞いた事ある
女のマン●ってウネウネ動くって本当なのか
いや、それよりもコンドームしたっけ?

女「どう???」

完全に俺のチン●が完全に挿入されていた・・・童貞卒業
この瞬間の為にオナ禁1週間してた甲斐があった

俺「なん・・・・っだ!? この快感」

オナホと同等、いや、それ以上か!?
それよりも・・・人肌!! あったかい!!
チン●でマン●の快感を得ている目の前におっぱいがある
そっか・・・これがセクロスかぁ
オナホじゃ得られない快感だ・・・おっぱいやわらけぇ?
それでいて乳首が硬いんだなw
これが女の体か、おっぱいだけじゃなく全体的にやわらかい

そんな事を頭の中で考えていた
時間にして約1分ちょい

その刹那っ

俺「ぁ・・・あの、もう、出そうっですっ」
俺「あの・・・本当に出そうなんですけどっ」
女「んっんっんんん」

女は俺に覆いかぶさり

女「いいよーー中で出して」
俺「ぇ・・・てか」(多分コンドームしてないよね)心の声
俺「ぅ・・・うっ???あぁはあ」

ドクッドク、ビュルッ
1週間ほど貯めていた精子が女の中に放出される

俺「はぁ・・・はぁ・・・」
俺「あ、あのごめんなさい中に出しちゃった」
女「いいよいいよー」

女はティッシュでマン●の中に付着した俺の精子を拭いていた
リアルな光景やな・・・と思った

賢者タイムになった途端、何してんだ俺?と思った

こんな一時の快感の為だけに東京から大阪に来るとか馬鹿か?
しかも路上の売春婦相手に・・・
てかコンドームしなかったけど病気とか大丈夫なんかな?
つうかオナホ持ってるしオナホで良かったんじゃねーの?

そんな感情が頭の中をよぎる・・・

その刹那っ

女「おにいさん若いからねーもっかいしようかー?」

俺「あ・・・・はい、お願いします・・・」
女「今度はおにいさんが上になる?」
俺「ぁっ、下のがいいです」
女「わかったー」

騎乗位という体位で再びセク●スがスタートした
勿論コンドームは無かった・・・
なんだろう、この快感・・・
本当に「搾り取られる」って表現が一番合ってると思う

マン●に吸われてるんだよねチン●が
騎乗位なんでおっぱいを楽しみながら気持ちよかった・・・
挿入されてから恐らく2分も経ってないと思うが果てた
またびビュル、ビュルと精子が出た

完全に放心状態になっていた・・・
まあ人生初のセクロ●はすげー気持ちよかった

けど・・・

噂されている中田氏セクロスの病気は?
それと・・・売春婦にいくら取られるんだろう?

セクロ●する前はセクロ●すればもう人生終わってもいいわwとか
思っていたが今となっては後悔が大きい・・・
後悔や不安が募ってゆく・・・
しかもよく見れば、てかよく見なくてもそうだが
この女別にそこまで可愛くないしスタイル良くなくね?

そんな事を考えていた・・・

その刹那っ

女「おにいさん」
俺「はい」
女「本当は3万円なんだけど特別に2万円でいいよー」
俺「2万円ですか・・・はい・・・・」

俺はすんなりと2万円を渡した
初フェラーリに初セク●ス、初キス、初中田氏したんだ
むしろ安いんじゃないか?

セク●スを体験した俺は次の日に東京へ帰った・・・
今では東京吉原の熟女専門ソープに通っている
つか何故、大阪まで行ったのか謎
はじめから童貞捨てたかったらソープ行けばよかったんじゃないか

喪女が処女喪失した話

私は典型的喪で友人さえほぼいない小中高時代だった
運動も勉強もそこそこ、でもそこそこでしかないので目立たない
身長はあったけどモデル体型ということもなくかといってピザでもない
中学までは天パ全開ニキビ顔だった
高校は地元から離れたので少し生まれ変わろうとした
髪はロングでストレートに伸ばして毛先はゆる巻き
化粧で顔は軽く作ってみた

おそらく見た目は人に不快感を与えない程度だっただろうけどいかんせん中身が無い
話かけてきた人とは会話が続かず友情が築けない
笑顔が作れないので近寄りがたいと言われる
友達もいない彼氏もいない
最終的にはホモ漫画しか趣味がなくなった

学校とアニメイトと家しか行動範囲のない高校生活が終わる
大学に入ると同時にこれではだめだと決意してバイトを始める
ここでも3年間は高校生活の繰り返し
大学、アニメイト、バイト、家の行動範囲
ある時転機が訪れる
美人のフリーターAさんが同じバイト先に入ってくる

Aさんがなぜか私を気に入ってくれてよく話すようになる
就学してからほとんど初めてくらいに出来た友人
Aさんは今まで行ったこともないようなところに連れて行ってくれた
おしゃれなカフェでお茶をする
バイト帰りに居酒屋で飲む
ショッピングをする
上司の愚痴を言い合ったり家族の悩みを打ち明けたり、普通の人することを初めて一緒にしてくれた

Aさんは美人なのでよくナンパされた
ついでのように私もメアドを聞かれたけど交換しなかった
そんな私をAさんはいつも「もったいない」と言って笑っていた
Aさんは優しかった
私のことをいつも可愛いと言ってくれた
会う度におしゃれだねとほめてくれた
それがくすぐったいけど嬉しくて、Aさんが大好きだった

Aさんとはあまり恋愛の話はしなかった
過去の話を聞かれても答えられる材料はないし、でもなんとなく処女だとも言い辛くてはぐらかしていた
そんな時もAさんは突っ込んでこないで笑っていた

Aさんと出会って1年が経った頃、またナンパされた
大手証券会社と大手銀行のサラリーマン
見た目も今までになくイケメンでAさんもめずらしくテンションが上がっていた
いつもは適当にあしらうだけなのに、誘われるまま飲み屋に行った

Aさんはおしゃべり上手でイケメンふたりとも話が盛り上がっていた
おしゃべり上手ゆえに私にも話を振ってきて困ったけどイケメンも乗ってきて結局会話に混ぜられた
普段あまりしゃべらない方なので緊張して喉が乾いてしまい少し飲むペースが速かった
というよりなぜかグラスが空くと新しいグラスが置かれているので飲み続けていた
気付いたころにはかなり酔っぱらっていた

Aさんは優しかった
「私ちゃん酔っぱらっちゃったね、楽しかったもんね、今日はうちに泊まりなよ」
Aさんの家に初めて呼ばれて酔っぱらった頭でめちゃくちゃ嬉しかったことは覚えてる
飲み屋を出てタクシーに乗ったとこで意識が途切れてしまった

次に気が付いた時、耳に入ってきたのは喘ぎ声だった

まだ酒の抜けてない頭では状況が把握できなかった
ぼんやりと明るい部屋でAさんが男の上に乗ってるのを見て「あ、セックスしてるんだ」とわかった
思わず自分の服を見てまったく乱れがないことを確認して「そらそうだ」と納得もした
その時Aさんが私に気づいて男の上から離れてこっちに来た
「起きたねー。大丈夫?気持ち悪くない?」
裸であること以外はいつもと変わらないAさんに私が頷くとAさんはまた笑った
「やっぱり私ちゃん可愛いね」
そう言うとAさんは私にキスしてきた
初めてのキスは変な味がした

意味もわからないうちに男がそばにいて服を脱がされ始めていた
あっさり脱がされて上下揃ってない下着に男が若干笑ったのだけはしっかり覚えてる
男が「緊張しなくていいよ。酔ってるとあんまり痛くないと思うし、優しくしてあげる」と言った
Aさんも「私ちゃん初めてなんだから丁寧に優しくしてね」と言った
そこからはあれよあれよと愛撫され男とAさんに次々キスされながら気付けば貫通してた
Aさんは変わらずに優しい声で話しかけてきて怖くはなかったけど変な気分だった

次の日、目が覚めたら部屋にはAさんと男ふたりと私がいた
特別変な空気があるわけでもなくAさんの作ってくれた朝ごはんをテレビを見ながら4人で食べてAさんの部屋を私と男ふたりで出た
男Bが車を取りに行っている間に男C(おそらく私に挿入した人)が話しかけてきた
「昨日のことだけど、Aちゃんが君のこと、可愛いのに自信がないのは男を知らないからだ、男を知ったら自信が出るはずだから協力してくれ、って言ってきたからなんだ。
 ナンパじゃなくて本当は前から知り合いなんだよね、騙してごめん。正直、本当に処女だと思ってなかったからあんなことになったけど、私ちゃんさえよければちゃんと付き合いたいんだ」
「責任取るわけじゃないけど、可愛いと思わなきゃエッチできないし、私ちゃんと付き合いたい」と男Cは言ってきた
明るい中で見る男Cはイケメンで、言ってることは最低で、二日酔いだし考えるのもしんどかったので頭は横に振った
男Cは「そっか」とちょっと笑って、男Bの車で送ってもらった

その日のうちにAさんから電話があった
「Cくん、私ちゃんのこと本当に気になるみたいだよ、可愛いって思われてるんだよ、付き合わないの?私ちゃんは可愛いんだよ?」
Aさんの声はやっぱりやさしくて本当に思ってることしか言ってないんだと思った
AさんはAさんなりのやさしさとか友情とかで昨日みたいなことを仕組んだんだろうなと思ったら怒る気持ちも湧かなかった
ただ、根本的な部分でAさんとは理解し合えないんだろうなーと思うとそれが悲しくなった
その電話を切った後、私はAさんのアドレスを消してバイトも辞めた

それでもファーストキスがAさんでよかったとは思う
処女は戻ってこないけどね

バリ島の風俗行って、とてつもない美少女で童貞卒業したwwwwwww

俺のスペック
身長175cm
体重63キロ
顔フツメン?
25年間彼女なし

もともとコミュ障でめんどくさがりな俺は今まで彼女を作るということを全く考えもしなかった。
しかし、俺も男だ、そろそろセクロスをしていないことに引け目を感じるようになってきた。

なぜバリに行く事になったかというと、単純に暇だったからだ。
なぜバリかというと、物価も安く、治安がよさそうということが決め手だった。
俺は思い切って初海外に行く事にした。

まず、バリってインドネシアなんだが、利用した航空会社がガルーダインドネシア航空という聞いたことない怪しい航空会社だった
だが、ここで思わぬ誤算が・・・
CAさんがむちゃくちゃ美人だった
なんというかアジアンビューティーというか、着ていた民族衣装みたいなのもすごく良かった

俺は飛行機のトイレで2回抜いた

バリに到着し、ホテルに移動
泊まったホテルはすごく豪華で俺にはもったいないものだった
夕飯を食べたあと一人で部屋にいても暇なんで夜の街に出ることにした

噂によればナシゴレンとかいう食べ物がうまいらしい

ホテルのロビーを抜け、外に出ようとすると、誰かに呼び止められた

「おーう、これから楽しいことしにいくの?連れてくよー」
結構流暢な日本語で、浅黒い肌の現地民らしき人物が話しかけてきた

聞けばホテルと契約しているよる担当のガイドらしい

俺は飯が食えるとこに連れてってもらったあと、マッサージ(エロじゃないやつ)に連れてってもらうように頼んだ

この時は風俗に行こうなんて全く考えもしていなかった

そうして案内されたのが、周りが木におおわれ、真っ暗で不気味な場所だった
そして奥の方にガラス貼りの建物があり、大勢の女の子がいた

これは明らかにアッチ系だと悟った
ガイドに話が違うと問い詰めると
「何が不満?もっといいところあるけど」
と言われた

ここの女の子もかなりかわいいのに、もっといいところ?
俺はムラムラしてきた

俺はガイドに
「清潔なところで、若い子がいっぱいいるところ」
と頼んだ

もうすでに理性というストッパーは外れていた
正直、バリの女の子はジャストミートだったし

そして別の場所に案内された
そこも同じように女の子がガラス張りの建物の中にウジャウジャいた
よく見ると10歳・・・いや8歳くらいか? どう考えてもこの場に似つかわしくない女の子もいた
俺はその時学生時代重度のロリコンだった友人のことを思う出した あいつがいたら喜んだろうなぁ

ちなみに俺はロリコンではない

俺はそこで見つけてしまった
とてつもない美少女を
俺はその子の手を引いて外に連れだした
念のため年齢を聞いた
18だそうだ
本当かな

その子は俺が選んだのが嬉しかったのか、手をつないできて、離れのコテージみたいな小屋まで連れて行ってくれた

中は結構綺麗で、風呂トイレつきだった
俺はう●こを我慢してたのでまずはう●こをして落ち着いた
さっきまではフル勃起だったのに、今は不思議と勃起していなかった

う●こをし終えて部屋に入ると女の子が服を脱いでバスタオル姿になっていた
それはそれはむちゃくちゃ可愛かった

俺は勃起した

女の子は上坂すみれを少し浅黒くした感じ
この子を選んだものこの声優さんにそっくりだったからかも

俺も急いで服を脱いだ
するとバスルームに案内され、チ●コを洗うように言われた
どうしていいかわからずあたふたしていると、女の子が俺のチ●コに手を触れ、洗ってくれた
初めて女の子にチ●コを触られた瞬間だった
その時の感覚が今もよく覚えてる
そしてイきそうになったので慌てて女の子の手を払った
女の子は目をむいて驚いていた

ベッドに案内され、うつ伏せになるように言われた
そのまま脚から背中へと丁寧にマッサージしてくれた
本当に丁寧に丁寧にマッサージしてくれるもんだから、この子は本当に優しい子なんだと思う きっと処女だと信じたい・・・

そのまま何分が過ぎたろうか・・・やけに長い間普通のマッサージをしてくる
俺は徐々に不安になってきた
これはまさか健全なマッサージ施設なのか?

俺はパニックになった

気づいたら女の子を押し倒していた
その時の女の子の顔は忘れられない
すごく怯えていた・・・

俺は謝った、頭は下に向けたが、チ●コは上を向いていた

そのチ●コをみて女の子は笑った・・・俺も笑った

俺はフ●ラをしてくれるようにお願いした
女の子は軽く頷いて、コン●ームを取り出した
ゴムフ●ラかよwww 

初めての感覚に身震えする 生温かくて、たまにあたる歯の硬い感触、よだれでヌルヌルする感触、舌でレロレロされるくすぐったさ
頭が真っ白になった
気づいた時には逝っていた

俺は可愛い子に顔射するのが夢だったのに・・・少し後悔した
でも気持よくて満足した

俺はもう終わりかと思っていた
すると女の子は未だにフルボッキ状態の俺のチ●コを手に取り、ゴムをかぶせた

この子になら俺の童貞を捧げてもいい
そう思った

とりあえずク●ニってのをしてみた
花の匂いがした
すごくいい匂いだった
腐ったチーズってのは嘘だった
これなら一年中舐めていられるレベルだった
しかも無毛w

しかもすごく声を出す
外国だから「WOWoh…yes!!!」みたいな感じを想像してたが、日本のAV女優のような「あんっあんっ」って感じだった
どこがマ●コでクリかもよくわからなかったが、ひたすら舐めまくった
そして入れたくなった

俺は狼になった
小柄な彼女の体を引き寄せ、いわゆる騎乗位の体勢にし、挿入した
案外すっぽり入った 彼女の温もりを感じた

祝卒業
頭の中で1秒間一人卒業式をした
悲しくはなかった そこには希望しかなかった

俺は逝きそうだったが我慢した
2回目だから我慢できた

彼女はさっきからすごい声を出し続けている

俺は面白くなった

バックの体勢になり、思いっきり突いた
俺が動くというより、小柄な女の子の体を自分に引き寄せるような感じで突いた
がむしゃらに突いた
もう気持ちいいのかなんなのかよくわからない

女の子は相変わらず大声で喘いでいる

俺は逝った

すべての体中の毒素が出ていったような気持ちよさだった

しばらく頭がぼーっとした
ふと我に返って女の子を見た

女の子は俺に背を向けベッドに横たわっていた
すごく呼吸が荒く、痙攣しているように見えた

肩を叩いて大丈夫か聞いた
女の子は大きく首を横に振った
どうやら立てないらしい 女の子が逝くとこうなるの?俺は逝かせることができたの?こんな可愛い子を

俺は幸せな気分になった

ただでさえかわいい子がもっと可愛く見えて、愛おしくて後ろからそっと抱きしめた

背を向いた彼女をこっちに向けさせ、まじまじと女の子を見る
なんでこんな可愛い子がこんな仕事を・・・日本に連れて帰りたい・・・きっと生活に困っているのだろう・・・
俺は彼女が哀れに見えて、愛おしくて、本当に大好きで大好きで、結婚したいとまで思った

そういえばキスしてないなw 俺はチュウしたことなかった

俺は彼女とキスをしようと顔を近づける
目を閉じたほうがいいのか?いや、ギリギリまで顔をみたいな 
そんなことを考えながら薄目で顔を近づけた

すると女の子が顔をそらす・・・
ん? 
俺はもう一回チャレンジした
やっぱり顔を背けた

これは確実に俺とのキスを避けている!
俺は落胆した

俺はシャワー室に向かった
体を洗う

なんだか頭なボーっとして現実味がしない
キスを嫌がられてすごく後味が悪かった

まぁ恋人じゃないもんな・・・

俺は本当に好きになった

シャワーから出ると、女の子がモジモジしていた
そして恥ずかしそうにmoneymoneyと言っていた
チップの要求だった (ちなみに前金はここの支配人に払い済み)
相場がわからないのでとりあえず200万ルピア渡した

女の子は思ったより多くもらえたからか、目を丸くして驚いていた

俺はここで別れるのは惜しいと思い、翌日の昼に一緒にランチでもどうかと誘った

絶対断られると思っていたが、あっさりOKだった

しかも俺のホテルまで迎えにきてくれると

翌朝、ホテルまで迎えにきてくれた
車はJazz(日本名フィット)だった
車内はいい匂いで、昨日のマ●コの匂いを思い出し、終始勃起していた

結局一日中観光地を案内され、ご飯も奢ってもらった

ちなみにその日はセクロスしていない

メールアドレスを交換して、フェイスブックの友達になった 

ちなみに彼女の携帯の待受画像は男とのツーショットだった

それからは彼女と連絡取れていません
以上が俺の初体験だけど、まとまりのない話しですみません
あと打つの遅くてごめん
日本に帰ってきて、前より少し前向きになれた気がします
あの女の子は今どうしているかな
すごく気になりますが、彼氏がいるようですしそっとしておきます
今度またバリに行く事があればまた連絡しようかと思います

@夏祭り?絶対服従@1話

※(ここでは俺の事を自分、調教される女性の事をAさんと名乗らせてもらいます。)

高校3年生の夏、初めて夏祭りで出店を出した時の話です。
実家が量販店でその店を継ぐという感じで将来の事も決まって高校生最後の夏を楽しくエンジョイしていました。
そんな時に親が「出店を出す」って言い始めて…その手伝いで夏祭りに来ています。
渋々出店の手伝いをしている時でした。

「あれ?あの人…どこかで見たことあるな。」

よく見たら同じクラスで体育委員のAさんでした。
自分が通っている学校では特に校則が厳しい訳ではないのですが「バイトをしてはいけない」っという校則があります。
ですがAさんの服装は…看板を持って何かの宣伝をしてるメイド服でした。
流石にコスプレ?っていう考えは生まれませんでした。
しばらく見ていると店長らしき人が現れてAさんの隣に立ち同じように宣伝を始めてビックリしました。
「これは!」…っと思い、携帯で10数枚ほどAさんのメイド姿を写真で撮りました。

後日、撮った写真の中から顔が良く見えてる写真を選びAさんに「バイトはマズイよねw」と、メールをしました。
数分で返事が来て「お願い、誰にも言わないで。***大学に行くためにどうしてもお金が必要だったの…。」っという内容でした。

「明日***に来てくれる?来なかったら…解るよね?」

しばらく返信が来ませんでしたがやっと携帯が鳴って「じゃあ明日ね。」っと一言だけでした。
後から知ったのですが、自分が通ってる学校とAさんが行こうとしている学校では学費が何倍も違うという事実でした。
ですが、頭の中では最高のシナリオが完成していました。

?次の日?
待ち合わせの場所に1時間前に着いてAさんが来るのを待っていました。
20分ほど経った辺りでAさんがやってきました。
服装はワンピースにショートパンツ、オーバーニーソックスでした。
早速、Aさんと話をするために喫茶店に行きました。

Aさんは長々とバイトをしていた理由を言ってましたが、自分の頭の中ではこの後のシナリオで頭がいっぱいでした。
切りの良い所で「バイトをしていた事実は何を言っても変わらないよ?」っというとAさんは黙り込んでしまいました。

「そろそろかな…」
そう思うと、「やっぱりこのことは学校や親に報告しないと…そうなると多分大学には行けないし、停学って事にもなるよね?」
Aさんは大学や就職のために積極的に委員会に入ったり、学校なんて一度も休んだことの無いことで一部の人たちでは有名でした。

するとAさんは泣き始めて「お願い、何でもするからそれだけはやめて」っと言いました。
「本当に何でもするの?」っと聞き直すと無言で頷いたAさん、それをみて自分の中でガッツポーズをしていました。

少し歩くとAさんの家と知っていたので半ば無理やりAさんの家に行くことに。
歩きながら話していた時に家に親がいないと聞いて心の中である事を決心しました。

数分でAさんの家に到着。
着いて早々Aさんにキスをして舌を絡ませる自分。
Aさんも自分の立場が解っているのか、ほとんど抵抗をしないで同じように舌を絡ませてくる。
そのまま首筋、胸と舐めていく。
体育委員だけ有ってスポーツ選手並みに良い体をしている。
必死に声を出さないようにしているAさんを見ていると思わず勃起してしまった。

「さっき何でもするって言ったよね?」
っと聞くと恐怖感からか、見ただけでわかるぐらい泣き目の状態で頷くAさん。
「じゃあここでショートパンツだけ脱いでオナニーしてよ。何でもするってそうゆう事はこうゆう事なんだよ?」
黙り込んでるAさん。
しばらくすると決心がついたのか恐る恐るショートパンツを下げ始めました。

「ただ弄るだけじゃ面白くないからな…自分が脚を持っててあげるよ。」
っと言うと自分の膝の上にAさんを体育座りに座らして、そのまま脚を広げて鏡の前までだっこしてあげた。
「さぁ早く弄ってよ…出来ないなら自分が手伝ってあげるからさ。」
そうゆうとAさんのクリトリスに手を置いた。
一瞬Aさんの体がビクッっと動いたが構うことなくクリトリスを弄り始めた。
パンツ越しだったため上手く弄れなかったけど、だんだん濡れてくるのがすぐ解った感じでした。

触って濡れてるのが解るぐらいまでなったら許可もなくパンツをずらして挿入。
「あんっ…」
根元まで入れた辺りで血が流れてくるのが解った。
「処女だったの?」そう聞くと軽く頷いたAさん。

「じゃあ自分の女になるまでゆっくり調教してやるよ。」
「今日の目標はAさんの穴と言う穴を全部制覇してやるからな。」

その日以来、夏休み中ほぼ毎日調教三昧。
夏休みが終わる辺りではどんな命令でも従うようになっていました。
勿論まだバイトの事は誰にも言っていません。

この続きはまた今度。
あまり上手く書けていないですけど、続編は暇があったら書きます。
※この話は実話です。

やっと姉にフェ●で抜いてもらったったwwwww

姉とエッチしたいと思ってもう数年が経ったが
ついに姉とエッチできた!

しかも姉の方から誘わせた!

とりあえず俺20姉24ね

チキンだから俺の方から誘う事はできなく
そこでどうしたらエッチしたい事をアピールし姉のほうから誘わせるかを考えていたんだ。

そんなある日気付いてしまった
俺は普段から家ではパンツとシャツだけしか着てないんだが
このパンツだけの状態で胡座をかくとなんと隙間から息子が見えるんだ!
すごい時なんて隙間からぽろんっと出る事すらある。

俺はこれを利用した

勿論普通に座っただけじゃ息子は見えない
コツは出来るだけ股を開いて胡座をかくこと。
足とパンツとの隙間を出来るだけ作るのがポイントね

まずは飯食う時とか親には見えないように姉の方から見えるようにいつもしていたんだ
飯以外にも日頃からずっとね

それを続けていたある日
いつも以上に息子がぽろりしてたんだ
しかもパンツが捲れてもう7割ぐらい出てたかな
流石にこれはマズいかと思いながらもそのままにしてたんだが

そしたらついに
「ちょっと見えてるよw」
っと言ってきた!
勿論何が見えてるかなんてわかっていたが
「え?何が?」
って答えてやったら
「ちんこ見えてるんだけどw」
ってちょっと恥ずかしそうに言ってきた

実際ここまでのシュチュエーションしか考えて無かったんでものすごい動揺しちゃって
素の自分で
「おーwあいむそーりーひげそーりー」
と息子をしまいながらかわけのわからん事を言ってしまった
せっかくここまで行ったのに全てが終わったと思ったね。
でも姉は
「てか〇〇のちんこ小さくない?w」
と食いついてきた!

俺「え?そうか?小さくはないべよ?」
って言ったら
姉「ちょっと見せてみ」

俺の動揺MAX!
そっと立ち上がってパンツを息子がの下まで下ろした

勿論パンツを下ろす時にはびんびん
姉「なに勃たせてんのよw」
俺「な?小さくないべ?」
って動揺を隠したつもりだった
そしたら何も言わずに急に触ってきやがった
もう動揺で何も言葉も出ずに黙ってた

姉も恥ずかしいのか動揺してるのか黙って触ってる
そのうち握ったりもしてきて
もう手こき状態だった

少し手こきしてると
姉「舐めてみてもいい?」
ってボソっと言った
俺もボソっと「うん」とだけ言うと
姉はすぐに何の抵抗もなく舐めはじめた

最初は普通に舐める感じで全体を舐め終わると咥えて来た

正直に言うと俺は童貞
フェラなんて未知の世界だった
姉がフェラ上手いのか下手なのかもわからない。
とにかく気持ちよかった。

姉は何も喋らず黙々と舐めてる
俺はその気持ち良さを堪能すると同時に次のプランを考えてた

勿論本番だ。
ここまで来れば絶対行けるっと考えてて
あとはタイミング次第だと思ってた。

でも実際フェラだといくのに時間掛かるんだな
ものすごい気持ちいいんだがなかなか射精まで行かなかった。
姉はこのままにしてたら永遠に舐めてるんじゃないかってぐらい黙々と舐めてる

時間が経つ事に姉も慣れてきたのか深くまで咥えるようになってきた。
これまた気持ちいい。
舌はちんこの奥のほうを舐めてるんだが舌の根元で亀頭が刺激されて
すごい気持ちいい!

それまでは普通に咥えて口の中で舐めてる感じだったんだが
この頃になると上下する動作もしてきた

ペロペロして10分ぐらいかな
そのぐらい経った時にやっと発射準備が完了した
あとは発射するだけなんだけど
出来るだけ長い時間感じていたかったから我慢する

姉の舌が亀頭を舐め上げる度に腰が反応して
姉も気付いたのか亀頭をメインに舐め始め
上下の動作も激しくなってきた

発射準備完了から数分しか持たなかった

我慢できなくなり
エロ本のように姉の頭をおさえた
奥まで咥えさせると言うより、逃げないようにおさえつけた。

そしてそのまま口に出した。
オナじゃ絶対に出ない量が出た
いつもはっびゅっびゅぐらいだったのがこの時は
っびゅーっびゅーと一発がすごい多い

姉は必死に逃げようとするけど
俺はそれを許さない。がっちりと頭を抑えて全て口に出した

そして我に帰る
おさえていた頭を開放しゆっくり口から息子を引きぬく
姉は少し顎を上げ精子がこぼれないようにしながら
ティッシュティッシュとティッシュを要求するが
うちはティッシュとかあまり常備していないっというかすぐに無くなっちゃって
その日も案の定ティッシュがない。

「ティッシュない!ティッシュない!」
って俺が言うと
姉は机の上に置いてあったお茶をとりお茶と一緒に精子を飲んだ。
と同時に姉が
「最悪!何で口に出すの!てか何でティッシュないの!お茶あったから何とか飲めたけど」
と言う。だけど俺は知っている。コップにはお茶はほとんど入っていなかった事を。
量にすると一口分もなかったんじゃないだろうか。
だから姉は精子をそのまま飲んだのとあまり変わりなかったと思う。

精子を飲んだ姿にまた少し興奮してしまった
でも抜いた直後だからもう一発って考えにはならなかったけど勃起はした。
俺はまた姉の前に立ち
息子を顔の前に押し付ける
「最後に綺麗にして」
っとちょっとふざけながら言ったら

姉は何も言わずに咥え込んだ
精子を飲んで機嫌が悪いのか
大雑把にべろべろと適当な感じに舐め回して
「はい、これでいいでしょ」
と言って俺を突き放した

俺はこの時気付く
本番をしていない事に。

ここから再びエッチに持ち込む事は難しいと判断し諦めた。
「いや、マジで気持ちよかった!また今度してね!」
って言ったら
「気が向いたらね」
と言って姉は洗面所に去っていった。


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