萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

童貞・処女

ヌードモデルで

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。
この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。
次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。
ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。
もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。
股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。
仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。
突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。
先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。
ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。
しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。
私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。
私は泣いていました。
先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。
ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。
私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。
先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。
先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。
先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。
こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。
二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。
それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。

年下の彼女と、クンニ編

萌えたコピペ<フェラ初体験 >


今回は第三部パイズリ編です。

いつもは学校の部室で色々やってるのですが、
部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。
練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。
合計二つの教室を借りて部活を行っていました。
まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが・・・
鍵もついてる最強の部屋だったので、やりたい放題無茶してたと思います。
そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが。
愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで、誰からも文句は出なかったですね・・・
今度はいつもと違って、彼女が俺の部屋に来たときの話です。

学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。
発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので。
ソレだけは避けなければならないのです。
当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。
なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。
Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して・・・
部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。
他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが・・・
俺の家にある映画も殆ど見たものだったらしく、ダメもとで
「ゲームとかやる?」と聞いてみても、
「やったことないよ(笑)」と返されるだけ・・・ 
これは不味いと思い色々模索するも、
「一緒にいれればいいよ」と何とも可愛らしい言葉に大興奮。

そのままイチャイチャモードに突入して、いつものように即効勃起。
「また元気になってるよ(笑)」と半笑いでツンツン指で弾かれ、
今日こそは脱がす!!と意気込んで彼女のTシャツの裾から手を入れます。
ブラの上から胸を揉み 隙間から指をいれて乳首を軽く触りました。
「んっ・・・」
甘い吐息が出始めると、俺はもうフルパワーで欲情開始。
そりゃもうネイルと融合した時のピッコロくらい調子にのっていた。
そのまま勢いでTシャツを脱がしホックをはずそうとすると、
「だ?め!恥ずかしいからダメだってば?!」と嫌がる彼女。
「やっぱ恥ずかしいよね?・・・でも見たいんだよね」とお願いするも、
「私の小さいし、見てもつまらないよ」と拗ねながら拒否されます。
―――だがここで食い下がるわけにはいかない。

 「そんなことないよ。すごい綺麗だと思うし、可愛いから好きだよ」
と素直に感想を述べます。
 「え!?・・・いや・・・そんなことない・・・と思う・・・けど・・・」
恥ずかしそうに胸を隠しながら俯く彼女。
これはイケル!!と思って、褒めまくり攻撃を再開して、何とか脱がせることに成功します。
 「ほんと恥ずかしいって・・・ぁっ!!」
彼女の言葉を最後まで聞かずに胸に吸い付くと、そのまま舐めまわしました。
 「ちょっとまって・・・!え?・・・え!?・・・んっ!・・・ぁ」
とクネクネ動きながら手で俺の頭を押さえ、甘い吐息を漏らしました。
そのまま焦らすように乳首以外を舐め、首や肩なんかも舐め回しました。
 「んっ・・・あっ!・・・くすぐ・・・やぁ・・・」
いつもイイように攻められて一人で気持ちいい思いをしてるので、
今日は俺も頑張るぞ!と丁寧に丁寧に奉仕しました。
舐められるのが気に入ったのか、すっかり自分の世界に入ってる彼女。
ちょっと空ろな表情で俺を見上げて可愛い吐息を漏らしている。

 「そんなに・・・舐めちゃ・・・あっ・・・だめだってば・・・」そんなことを言いつつも、
段々と舌を乳首に近づけると、そこなめられたらどうなるの?どうなるの?
と期待するように体は段々とよじれ、既に硬く尖った乳首を舌に近づけようとする。
恥ずかしいのかソレを必死に隠そうと目を瞑り、真っ赤になりながら甘美の息を漏らす彼女。
もう少し焦らした方が面白いかな?とワザと舐める場所を変えて、ヘソをなめたり脇付近を舐める。
当時は童貞でしたし、知識もなかったので手当たりしたい舐め回して居ました。
「ん・・・んん・・・」少し潤んだ瞳で見つめてくる彼女。
そろそろいいかなーと舌先を胸に戻し乳首周辺をゆっくりと舐めていきます。

 「はぁ・・・んん・・・やぁ・・・そこじゃない・・・」
焦らされて興奮しているのか、積極的になってくる。
そして ピトッと舌先を乳首につけると、
「ぁぁあっ!はぁ・・・んん」と一層甘い声が漏れる。 
そのまま すぅーー と乳首周辺を舐め上げ・・・一呼吸置いた後、
前回の仕返しとばかりに勢いよく舐めまわした。
 「んぁぅ!ふぁ・・・ダメダメダメ!・・・気持ちい・・・あぁん」
そのまま勢いで彼女の太ももに手を延ばし内股をくすぐるように指でなぞる。
 「ぁ・・・んっ・・・ダメ・・・変になりそっ・・・ダメだってばぁ!」
と足を閉じて抵抗する彼女。
・・・だけど今日はここで引き下がるわけにはいかない。
 「いーの!ほら、痛くしちゃうのやだから力ぬいて?」
と無理やり理由をこじつけて説得しジーンズを脱がす。

上半身は既に裸、更に下半身は下着と靴下だけ、
その姿に興奮は高まり彼女の秘所に指を這わせる。
 「やっ!ちょっとそこはダメです!!」
少し抵抗するも、乳首攻めが気に入ったのか、掴む腕に力はなかった。
気にせずそのまま下着の上から指でなぞる。
「んっぅ!!」と完全に吐息から声に変わったソレは更に高く響いた。
「やぁ・・・もう・・・えっちぃよ・・・」ちょっと潤んだ瞳で拗ねた顔をしているが、
「えっちぃのはどっちでしょーか?」と指を彼女の秘所にあてがう。
乳首攻めがだいぶ効いたみたいで、ジーンズを脱がした時には軽く下着がしめってました。
処女でも濡れるものなんですね。
「ぁっん・・・ごめんなさいぃ・・・わたしですぅ・・・」と拗ねた口調で言ってくる彼女。
とりあえず今日は攻めに転じようと思い、指を下着の隙間から中に進入させる。
どこに何があるかわからなかったので、ゆっくり周辺をなぞる。
色んなとこを適当に触っていると、グショグショとまでは行かないけど、軽く濡れた場所がありました。
ここが穴かな?と思い軽く中指の腹でプニュプニュ押してみます。
「んっ・・・!」と声を漏らす彼女を見て、ここが気持ちいいのかな?と作業を続行しました。

女性の扱いに長けている友人・・・まぁ悪く言うと女たらしの山崎(仮名)が、
「処女だったらイキナリ指とか入れたらダメだからな? 入り口付近を軽く触るくらいにしとけよ」と
事前にアドバイスをくれていたので、言いつけどーりに入り口付近と思われる箇所を軽く触ってみました。

「んっ・・・んっ・・・」と甘い声が聞こえてきたので、
調子にのって少しだけ奥に指を入れてみます・・・
「あぁっ!!」と まゆみは高く声を上げました。
「お?もしかして気持ちいい?」 調子にのって勝ち誇った顔を向けると、
「違うって・・・すっごい痛い・・・」と軽く一蹴されます・・・俺ノンテクニシャン・・・
「え・・・痛いんだ・・・やっぱ入り口触ってる方がいいかな?」
知識が殆どなかった自分は、情けなくも彼女に聞いてしまいました。
「んー・・・爪が当たって痛い・・・かも・・・」 
と苦笑いを浮かべながら指摘され、自分の指を見ると確かに爪が長い・・・
その場で爪を切り出しても興ざめすると思い・・・覚悟を決めて
「んじゃ舐めるね」そう言いました。

まゆみ「え!? 舐めるって・・・舐めるって?・・・」
俺  「ん?だから舌で直接・・・とりあえず脱がすね」
まゆみ「まってまってまって!ダメだってダメだよ!汚いってば!」
俺  「そうなの?まゆみのだから別に汚くはないって・・・それにこの前なめてもらったしさ」
まゆみ「そうじゃなくて・・・恥ずかしいのっ!絶対ダメです!」
俺  「そっか・・・わかった・・・じゃあとりあえず脱いでね」
勢いで押せば何とかなるだろう・・・と彼女の意見を全却下して下着に手をかけます
まゆみ「とりあえずって何さぁ・・・意味わからないよ!」
半笑いで必死に抵抗を見せますが・・・ここで食い下がるわけには行かないので力技に出ます

俺  「はいはい、まゆみちゃん可愛いですよ? 可愛いですね? あーよしよしよしよし いいから脱いでくださいね?」
ムツゴロウのモノマネをしながら脱がしにかかります。
まゆみ「だーめ!だめだってば!(笑)」
呆れてるのか、こいつ馬鹿だと思ったのか、笑いながら抵抗する彼女。
俺  「いーの!みたいの!今日は俺が勝つんですよ!!」
と無駄に凄んでみると、
まゆみ「はぁ・・・もうわかったよ・・・わかりましたよ・・・脱ぐからまって・・・」と苦笑いで下着に手をかけ、
「そのかわりカーテンしめてね?見られたら恥ずかしいから」と催促してくる。
俺  「見られたらって・・・ここ二階だぞ二階。どんなアクティブな覗きだよ」
まゆみ「いいの。いいからさっさと閉めてください」

ああそうか・・・ちょっとでも暗い方がよかったのか・・・コレ書いてて今気づいた・・・

まゆみ「はい・・・これでいいんでしょ??」と脱いだ下着を服と服の間に隠しながら言う彼女。
俺  「じゃあ舐めてみるね?俺も初めてだから痛かったらごめんね」
と先に謝りつつ、彼女の太ももに顔を近づける。
まゆみ「うん、痛かったら言うね でも恥ずかしいから途中で死んだらごめんね」
と茶化す彼女に少し目線を移し、ちゅぅ っと彼女の太ももにキスをする
「んっ・・・」 くすぐったいのか俺の頭に手を置く彼女
ちゅ ちゅぅ と秘所に向かいキスをしていく。
初めてだからどうしていいかわからなかったけど・・・
とりあえず優しく舐めて痛くないようにしようと思い、
ゆっくりゆっくりキスをしながら舌を転がしました

そのまま舌が秘所付近に差し掛かり、「ちょっと力抜いてね」と太ももを開かせます。
「あ?・・・死んじゃうかも・・・」と顔を手で隠しながら呟く彼女
「すごい可愛いよ」って素直に感想を述べて舐めます
ちゅ ちゅぷ じゅる ちゅぅ 
いつもは一方的にしてもらってるので、今回は何とか気持ちよくなって貰おうと・・・
ひたすらに舐めました、時間にして30分以上ですかね?・・・顎が痺れてきたのを覚えてます。
「あっ!・・・あん・・・ふぁ・・・あっ!・・・ダメ!だめ!・・・ダメだって!・・・」
こちらの心情が伝わったのか、大分感じてきてるようです。
クネクネする動きは激しくなり・・・時折太ももで頭を占められて違う意味で逝きそうになりました。
「ぷぅ・・・どう?ちょっとは気持ちいい?」と彼女に問いかけると、
「はぁ・・・はぁ・・・」と何も答えず彼女は天井を見上げていた。

俺  「あ・・・ごめん痛かった!?」
もしかしてずっと痛いの我慢してたんだろうか・・・だとしたらスゲー失敗だ・・・
まゆみ「ん・・・違う・・・痛くないよ・・・」
俺  「そっか、よかった・・・でも気持ちよくなかった・・・かな?下手でごめんね・・・」
まゆみ「違うよ・・・そうじゃないの・・・でも・・・でも・・・」
俺  「ん?そうじゃないって・・・気持ちよかったの?」
まゆみ「あ・・・え・・・っと」 恥ずかしそうに両手で口元を隠す彼女
俺  「ほぉ?・・・そうかそうか気持ちよかったですか、気持ちよかったんですね」
まゆみ「あ・・・ぅ・・・はい・・・」

これは俺の時代が来た!?んじゃないかと思い・・・
俺  「じゃあもうちょっと頑張ってみるね、痛かったら言ってね」
まゆみ「え!? もういいよ!疲れたでしょ!?疲れたよね!?」
俺  「いや・・・まだ大丈夫だけど・・・?」
まゆみ「もういいんだよ?本当に・・・これ以上はダメだよ・・・」
俺  「ん・・・もしかして相当気持ちよかった?・・・」
前回の自分を見ているみたいで、何だかイジメてみたくなってきた
まゆみ「う・・・ん・・・」
俺  「そっかそっか!わかったよ!」
まゆみ「うん、これ以上はダメだか―――あっ!!」
彼女の言葉を聞かずに攻めを再開した

ちゅぅ じゅる じゅる ちゅぱ
「あっ・・・んんんっ・・・はぁっ・・・」
ちょっと会話してたから湿りが弱くなってるけど、まだ気分は乗ってる状態のようだった
じゅる ちゅ じゅる
「んっ!・・・あっ・・・」
舐めてる最中にクリトリスらしきものを発見したのでそこを攻めてみる
「ああっ!!そこダメそこダメ!!」
ダメってことは気持ちいいのかなと思い・・・舌でチロチロしてみた
「あっあっ!ダメなのダメだって・・・!そこは変だよ!」
さっき以上にクネクネしだしたので、コレは当たりか!?と思い、全力でチロチロ舐めまわした
そのまま5分くらい舐め続けた頃に彼女の動きが変わった。

「ぁぁぁんっ!そこ・・・は あぁん・・・ダメなのダメなの!・・・なのぉ!」
クネクネどころか足を開いたり閉じたりして俺の頭を攻撃してくる・・・
ちろちろ ちゅ じゅる 
「あぁ・・んっ!! ダメ!もうダメだってば本当に危ないからだめぇ・・・!」
そういって両手で俺の顔を掴もうとするが、親指が俺の右目に直撃する
こいつ―――直接目を狙ってくるとは・・・なんて危険な野郎だ。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
足を開いたり閉じたり、俺の髪をぐしゃぐしゃ掻き回し始めた。
結構気持ちいいのかなー?何て思いつつ、ゆっくりゆっくりチロチロしてた舌を加速させてみた
「あっ!?・・・んっぅ・・・はぁん・・い・・・ダメ!!」
じゅる ちゅ じゅぷ ちゅる
彼女の秘所から零れる水を啜り、ワザと音を立てながら舌でクリを刺激し続ける
まゆみ「ダメっ・・・いっちゃ・・・いっちゃいそうだから・・・ダメ!!」
え!?イクって・・・イクの!? ほんとかよ と思いつつ舌は休ませない

彼女は演劇部でしたね。
自分は荷物運びとかその他雑用です・・・
顔はまぁ普通だと思います。
同学年でもライバルが数人居ましたから化け物の類では無いかなぁと・・・
後藤理沙をちっこくした感じですかねぇ・・・
いけたら↓続きいきます

俺  「いっちゃえ(笑)」
そのまま舌でクリトリスを刺激し、右の人差し指の腹で彼女のアナルをさすった
何でそんなことしようと思ったかは覚えてないけど・・・溢れた愛液で濡れ濡れだったから・・・かも
まゆみ「んぁ!・・・あっ・・・ダメダメ・・・いきそっ・・・むりぃ!!」
ちゅ じゅる ちゅぅ と音をたてて彼女から零れた水を啜る
そのまま指でアナルをさすり続け、痺れて痛くなってきた顎に鞭を入れて舐めまわす
「ああんっ・・・ダメっ・・・ああっ・・・んんんっあっあっ!」
ぎゅーーーーっとまゆみの足が俺の頭を締め付ける
ちゅっちゅ じゅる
構わず舌を動かし彼女を絶頂へと導く。
「あっ!? んっんっ・・・ふぅんっ・・・んっっ!!!」

ぎりぎりっとまゆみの足に締められ、ちょっと本気で痛かったが、ここで止めるわけにはいかない
「ちょっともうダメ!もうやめて!やめてくださっ あ・・・」
更に続ける
「ふぁ・・・あっ・・・んっ・・・もうだからっ!!」
更に更に続け――
「もういっちゃったのー!ばかぁ!」
更に・・・ え?
俺  「え?あれ?」
まゆみ「もう・・・そのまま舐め続けるなんてヒドイよぉ・・・気が遠くなってきちゃったよ・・・」
とかなり拗ねながら怒られた

本当に情けない話、まったくの初心者だった俺は彼女がイったことに気がつかずに舐め続けていた・・・
エロ漫画とかAVでしか知識がなかった哀れな脳を持つ俺は、
女の子がイったらビシャーって何か出てくるのかと思っていたのだ・・・
まゆみは性への興味が強く、かなりえっちぃコだったので
「あんまりしたことないよ?」と言っていたオナニーは頻繁にしていたらしく、
週に1?2回はするとか白状させたこともあった。
余談ですが、まゆみの後に付き合った人でも処女のコがいましたが・・・
初体験前に丁寧に攻めてイかせることに成功しました。
処女がそんな簡単にイクわけねーだろwwww って思うかもですが・・・
人によりけりだと思います。

しかし・・・本当ごめんなさいorz
パイズリ編なのにクンニ編に切り替わってる・・・
この後仕返しとして逆襲にあうのですが・・・そこでパイズリ事件が勃発するわけです。
男が責められてる体験談ばっかり書いてもつまらんと思いクンニ編をちょっと混ぜようと思ったんですが・・・
どうやらIQ6以下の俺はダラダラと回想を続けてまたも長文にしてしまいました・・・
本当申し訳ないorz
また明日にでも続き書きます。

フェラ初体験 

萌えたコピペ <部室で後輩が手コキ>


年下に筆おろし初体験までの道のりですが、
前回の手コキ?体験から発展し、性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。
嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。
前回スペックを軽く晒しましたが、
身長は148cm 体重は38?41? 
胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。
「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど。
重度の変態である自分は、彼女に身長やら体重やら胸のサイズやら聞きまくったからです。
エスカレートして、「オナニーとかするの?」とかタブーに触れたこともありますが。
お気楽天然キャラだった彼女は、「あんまりしないけど?」と普通に答えてました。

今回は筆おろしまでの道のり第二部 フェラ初体験を書きます。
前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。
彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子。
軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、
「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ?め!」と、
いつものように茶化された日のことでした。
普段なら渋々我慢して下校するのですが。
その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、
たまたま忙しく3?4日くらい自慰をしていませんでした。
なので興奮いつもより凄く・・・苦笑いする彼女の胸をただひたすらに揉みしだき…。
「こ?ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女をよそに、
硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かして自らを刺激しました。
自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。
「もう・・・しゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。
彼女・・・まゆみ(仮名)は上機嫌の時と、ちょっとエッチィモードに入ると若干赤ちゃん言葉が混ざります。
ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。
かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。
「はぁはぁ・・・」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、
少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き、
「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」
と俺がギンギンになったモノを、こすり付けている左足を少し前にずらしました。
上手く説明できないですけど・・・足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。
「んっ・・・」と強くなった快感に声を漏らし、腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。
気持ちよさと彼女の行動に興奮しすぎて、夢中になっていたため、状況を余り覚えてないんですが。
彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして、太ももで刺激してきます。
彼女の甘えたような上目遣いと、小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで、
まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。
シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい、
情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました・・・。

でも今回は、着衣したままイクわけにはいきません!
なので一か八かのお願いにでます。
「ごめん、もうイっちゃいそう・・・このままだとヤバイから直接して?」
と是非を聞く前にジッパーを下げて、ギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。
「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女・・・。
(あ?・・・やばい。さすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか・・・)
と激しく後悔するも、己の欲望には勝てず、
「ダメかな?」とおねだりしてみます。すると彼女は楽しそうな表情で、
「すご?い・・・こんなにおっきくなるんだ・・・?すごいえっちぃね・・・」とマジマジと見つめ
「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。
これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます。

「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」
「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、
「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。
まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう!!
心の中でガッツポーズをして更に催促。
「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね?」と催促催促。
「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、
「大丈夫だって?、俺もされたことないし。まゆみになら、されても恥ずかしくないから」
とビッグバンアタック。すると彼女は、ちょっとうれしそうな顔で、
「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。

「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に、一瞬で射精フラグが乱立。
「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女。
「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと、
「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。
「いっ!?」歯が当たるってこうゆーことか・・・と激痛に悶えました。
「歯が当たってるみたい・・・ミラクルな痛さなんだけど・・・」と痛みを訴えると、
「え!?ごめん・・・大丈夫?」と口を離し亀頭を撫でる彼女。
「んーやっぱ難しいのかな?・・・歯が当たらないようにできる?」と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺。
「難しいかも・・・でもこのままだと悔しいから・・・やってみるね!」
そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど、信じられないくらい負けず嫌いなんです。
その負けず嫌いがここで発動してくれるとは。
「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」
とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます。
「あっ・・・すごい・・・。まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。 
すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。
亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど…、
初体験の自分には恐ろしい程の快感で、すぐに果てそうになります。
「あっ!!ごめん・・・もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、
「ふふふっ♪また私の勝ちかな??(笑)」と不適な笑みを浮かべます。
どうやらスイッチが入ってしまったみたいです。
そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。
「ちょっと!不味いって・・・もういいから、やめていいから!」と静止を促すも、
「ちゅぅ・・・ちゅる・・・ちゅぴ」と今度は吸い付いて来るじゃないですか。
「あっ・・・すご・・・」もう無理です、出す寸前です。
軽く唇を離して彼女は言います。
「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と。

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですか、この人は。
俺  「え・・・? あ?・・・ん?・・・出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」
まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」
俺  「いや俺は口のが好きだけど・・・口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」
女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。
よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ。とそう言ってた。
何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。
飲み込むなんてもっての他、と言うことだろう。
まゆみ「そうなんだ?不思議だね?」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。
俺  「相手のこと凄い好きじゃなきゃ、口でなんか出させないでしょ?」と笑い飛ばしてみるが、
まゆみ「何か面白いね?、口に出されちゃったらどうするの?」
俺  「吐き出すか、飲むか・・・しか無いんじゃないかな・・・。」
まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな・・・?」

何か興味津々に目を輝かせる彼女。
俺  「え?・・・どうなんだろな・・・タンパク質だから平気なんじゃない?」
俺  「まぁ俺もよくわからないけど・・・大抵の人は吐き出すらしいよ」
まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら・・・」と物凄く食いついてくる彼女。
そして何かを決意している様子。
後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。
まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、
「今日はもういいよ?。すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが。
まゆみ「だ?め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。
突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります。

ちゅぅ・・・ちゅ・・・じゅぷ  
こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、
丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。
「あっ・・・ちょっと頭動かして唇でしごいてみて」と
またもや無茶な注文をしても、
じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。
「それ・・・すごい・・・ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」
と思わず射精しそうになったので、彼女を止めますが、
完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。
ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ 
俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。
「ぅぁ!・・・ダメだって・・・ほんとやばいから!このままだと出るって!」
てゆーかもうちょっぴり出かけてました・・・本当にイク5秒前くらいだったんです。
さすがに彼女も動きをとめてくれました。
そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました
―――――まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります。
そしてもう一度俺を見上げるとニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています。
「は?・・・」 
そしてそのまま腕を俺の腰に回し、中腰になってた姿勢を無理やりなおされ・・・
次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇を窄めました
「んんっ!!!」信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました。
そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます
「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」 
「あぁっ・・・やばっ・・・はぁっ」
堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、
最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁ・・・ごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ―――」そう言って鞄を漁る俺に
「んんっ!!」と手をクロスさせ、ストップサイン?みたいなのを出します。
そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に、
「んんんん?」とナニかを言いました。
恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが、
んぐっ・・・と口の中の精液を全て飲み込んだのです。
そしてちょっと俯き「む・・・」と呟いた後、
鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み
「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました
処女で初フェラでごっくんとか、この人は何者なんだ・・・。といまさらながらに思います。

今回もダラダラと長くなってしまって申し訳ないです・・・
早いとこ本番の描写に行きたいんですけど、
思い出しながら書いてたら懐かしくて何かスゲー楽しいです。
稚拙な文ながら支援を下さった神様方、
ありがとうございましたw
今日はもう寝ないと不味いので、明日時間が出来たら第三部書かせて下さい

慕っていたお姉さんの裏切り

スレ違いどころか板違いだけど、かまわず投下。

子供の頃父親から軽く虐待(セクハラ含む)を受けていた私は
高校を卒業して家から遠く離れた寮のある会社に就職しました。
寮と言っても、独身寮は男性ばかりなので、
私は家族寮を一人で使わせてもらっていました。

その会社には大きな工場があって、高卒の私は本社の事務所ではなく、
工場の中にいくつかある、現場事務所のうちの1つに配属になりました。
現場事務所とは、工場で働いてる人が事務の仕事をする時に使う部屋で、
自分の机があるのは、私とパートのおばちゃんと係長の3人でした。

説明が長くなりますが、工場のラインを止めるのは長期休暇の時だけで、
普段の休みはその3人で交替でとっていました。

今度はあげちゃったしorz

私は父親と同じ年代に見える係長(ハゲてるだけで実は若かったけど)
が苦手でした。
おばちゃんは良くも悪くも真面目な人で、
仕事中はほとんどしゃべらない人でした。
用もないのに新入社員の私を品定めに来る
工場の若い男の人たちも嫌で嫌で仕方ありませんでした。

工場の社員食堂は当然男の人たちでいっぱいで、
私はお弁当を作って一人で近くの公園で食べるようになりました。
その公園は、工場の一番端っこにある現場事務所からは近かったけど、
本社からはかなり離れていたので、
会社の人に会う事はありませんでした。

小さな公園だったので、大抵私一人でしたが、
たまに綺麗なお姉さんがお弁当を食べてる事がありました。
時々、彼氏らしき男の人と二人で来る事もありました。

私がいつも座るベンチは屋根がついていたので、
雨の日も公園でお弁当を食べていました。
でも、ある雨の日、そのベンチに綺麗なお姉さんが座っていました。
お姉さんは私を見つけると手招きしてきました。

「朝は晴れてたからお弁当作ったんだけど、雨になっちゃって。
 屋根の付いてるベンチはここだけだから、一緒に食べない?」
私専用のベンチと言う訳でもないし、とても感じの良い人だったので
一緒にお弁当を食べました。

お姉さんは近くのマンションに住んでいて、
イラストレーターをしていると言いました。
時々一緒に来る男の人は弟だとも言っていました。
とても綺麗で優しくて、いろんな話題を持ってる人でした。

それからはほとんど毎日お姉さんと一緒にお弁当を食べました。
知らない土地で、会社でもいつも一人で、
帰っても広い家族寮にたった一人で、
お姉さんと過ごす時間は私にとってとても大切な時間でした。

ある日お姉さんが「休みの日にマンションに遊びに来ない?」
と誘ってくれました。
私はもちろん喜んでOKしました。

当日、いつもの公園でお姉さんと待ち合わせしました。
そしておねえさんの住むマンションへ。
そこは本当に公園のすぐ近くでした。

部屋に入ると、ダイニングキッチンを素通りして、
大きなソファのある部屋に通され、
「お茶を入れるから待っててね。」
と言ってお姉さんは部屋を出て行きました。

すぐにドアが開いて、お姉さんが戻って来たのかと思ったら、
入って来たのは、時々公園にお姉さんと一緒に来ていた男の人でした。
そういえば弟だって言ってたな。一緒に住んでるのかな?
とのんきに考えながら「おじゃましてます。」と挨拶しました。
男は無言で近づいて来ると、そのまま私をソファに押し倒しました。

私は何が起こったのか訳がわからず、
「ちょっと待って、ちょっと待って。」と繰り返していました。
その時、開いたままのドアからお姉さんが
無表情でこっちを見ているのに気付きました。
お姉さんは私と目が合うと、そのままその場から立ち去りました。

やっと何が起きたのか理解した時には、上半身は・・・。
そしてすぐにスカートの中にも手が入って来ました。
とにかくパンツだけは守らなければ、
と必死に両手でパンツをつかんでいたのは覚えています。

男も何とかパンツを脱がそうとして、
しばらくパンツの攻防戦が続いたように思います。
私はめちゃくちゃに暴れて、そのうち私の足が何かに当たりました。
どうやら急所にひざ蹴りが入ったようです。

その時は何が何だかわからないけど、男が私から離れたので、
そのまま押しのけて部屋を飛び出しました。
バッグも靴も置いたまま、シャツの前を押さえて胸を隠し、
私が逃げ込んだのは現場事務所でした。

現場事務所には係長とおばちゃん、それに若い男の人が何人かいました。
泣きながら事務所に駆け込んだ私を見た瞬間、
おばちゃんが「男は出て行け!」と怒鳴り、
自分のカーディガンを着せて抱きしめてくれました。

あとで聞いた話ですが、若い男の人たちを連れ出した係長が
堅く口止めをしてくれたらしいです。
でも工場に入る所を何人もの人が見ていたので
すぐに噂はひろがりましたがw

おばちゃんを通して事情を知った係長は激怒し、
仕事を放り投げて一緒にマンションまで行ってくれました。
私を外で待たせて、係長一人で部屋に行って
バッグと靴を持って来てくれました。

「ぼこぼこに殴って来てやったぞ。」
と言っていましたが、事実かどうかは未だに謎ですw

その後しばらく、若い男の人たちが交替で
会社まで送り迎えをしてくれました。
そして、そのうちの一人と付き合い始め、
今はここの住人です。

実はあのお姉さんは、以前本社事務所に勤めていたそうです。
何があってやめたのかは知りませんが、
被害者は私だけではなかったようです。
弟というのも実の弟ではないそうです。

慕っていたお姉さんに裏切られたこと、
処女だったので、男にいろんなところを
見られたり触られたりした事、
しばらくはショックが大きくて、
結局会社も辞めてしまったけど、
事務所の人たちと打ち解けられたし、彼氏も出来たし、
今は笑って話せるようになりました。

途中ちょっと端折ってしまいましたが、これで終わりです。

妊娠させちまった!

俺今26歳、妹23歳と21歳と16歳、親父36歳(再婚相手)、母親39歳です。

次から1番上の妹がYで真ん中の妹がSで1番下の妹がHとします。

俺が小2だった頃から、毎晩「あぁ?ん、 いっいい?!そこが気持ち良いの??!」

と変な声が聞こえてきてた。3年になってからは良く覗いて親のSEXを見てた。

で、妹が小学生になってもやめようとせず、毎晩SEXしてた。

翌年の4月、俺が5年でYが2年になったばかりの事でした。

俺はグッスリ寝てたんだけど、急にアソコが温かくなって目を覚ましました。

俺は「ヤバイ、夢精したっ。と思いました。が、横を見ると、

横に居るはずのYが居ませんでした。「あれっ?」と思っていると

また生温かな感じになり、布団の中を覗いて見るとYが俺のアソコを

しゃぶっていました。「Y。何してるんだよ?」と聞くと

「ママがパパにしてたのを見て真似をしてみたかった。」とYは答えました。

「Yにはまだ早い!もっと大人になってからするんだよ?!」と疑問系で言いました。

「いいじゃん!別に。私のも舐めて良いから。」とYは答えました。

何とビックリ。俺よりも妹の方が先に性行為に興味を持ち実行してきたのです。

最初は抵抗があったけど、やってるうちに抵抗がなくなり、

昼間とか親の部屋に入り、バイブやローターを見つけてYの大事な部分を刺激し

Yも1ヶ月ほどで感じるようになり、アソコもキラキラと濡れるようになりました。

夏休みになってからは親が共働きの為、毎日親が帰ってくるギリギリまで

エッチな事をしていました。8月になってから、俺はYのアソコに指を

入れるようになり、夏休みが終わり頃に「Y。お前のアソコに兄ちゃんのアソコを入れ

たい。」と言うと、Yは「お兄ちゃんなら良いよ。」と言ってくれました。

俺は「じゃあ入れるよ。」と言い、Yは「うん。」と言って頷きました。

最初はやっぱり処女だからかYのアソコは大分濡れているのに

なかなかはいりませんでした。

運良くYの愛液と俺の我慢汁が滑って亀頭部分だけYのアソコに入りました。

亀頭部分が入ってからは、ゆっくりそのまま挿入しました。

俺のアソコの根元の部分に到達した時にはすでにYは涙を流していました。

「痛かったのか?」と聞くとYは「うん。」と答え、「じゃあ今日はもう止めるか?」

と言うとYは「せっかく我慢して入れたんだから最後までしてよ。」と言いました。

俺は「わかった。」と言って、ゆっくり腰を動かし始め3分程でイきそうになり、

「やばい出るっ!」と言った瞬間、Yの膣内に大量の精子を出しました。

Yのアソコから自分の物を抜くと俺のアソコは血まみれ、

Yのアソコは絵の具で塗ったかのようにとにかく真っ赤で肛門もわかりませんでした。

床にも大量の血が付いていたけど、床はフローリングだから処理は簡単でした。

それからは毎日のようにYとSEXをしました。

というより、Yとの遊びがSEXでした。もちろんイくときは中出しです。

そして、俺の知らない間(Yが4年の夏)に妊娠していて30周に達しており

もう中絶できない状態でした。

それまで、おれも親も全く気付かなかった。俺たちバカ?

Yは9月に俺の子供を産んで女の子だった。

でも、さすがに親でも母親は13歳で俺を産んでるし

親父も毎晩SEXをしている為か強くは怒れないようで、Sに「お姉ちゃんみたいに

なったらダメよ!」としか言いませんでした。

親も親だし、親公認の近親相姦だったから、俺も好き放題やらしてもらっていた。

結局、Yはまた、5年の夏に妊娠して6年で出産して次女でした。

その頃Sが4年でオナニーをしてる事は知っていました。

俺が中3で、Yが中1で、Sが小5になった時から毎日3Pをする様になりました。

で、Sが6年の冬に妊娠しました。長男でした。

Sが無事出産を終え退院したら、なぜか親父も加わって4Pをすることもありました。

Yは結局その後、15歳で三女を産んで、17歳で長男を産んで、

20歳で四女を産んで22歳で次男をうみました。

Sは14歳で長女を産み、17歳で次男を産み、20歳で三男を生みました。

Hは10歳の誕生日に俺とヤって処女喪失しました。

Hは11歳で長女を産み、13歳で次女を産み、16歳で長男を産みました。

Yの娘の長女も11歳で初SEXをして11歳で長女をうにました。

あたしが童貞卒業させてあげよっか?

俺が高校1年の夏の話。
俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて
やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。
「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」
美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし
最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちが
やり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に
童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて
部屋中を見渡した。
「あははマー君かわいいw」
くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。
「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。
「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」
やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や
見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんが
スクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」
10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない
憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」と
カクテルを出された。
「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」
美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が
女の子紹介してもらうとかで盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。
「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの
見つけたけど 値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの
俺には不相応だなと選択から除外。俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・
少しうれしいけどね」

しばらく話込んでると
「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」
美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく
我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。
「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」
俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。
「み、美樹さん・・・・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」
とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が
印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの
明かりだけになっていた。
「うお、すごいなぁ・・・・・」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」
俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしく
それにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。
「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。
 この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」
美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを
外そうとしたが緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って
「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を
起こして胸を見た。
ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると
左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に
手を乱暴に入れた。
すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。
「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」
美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。
「さっきからツンツンあたってるぞ」
俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。
「ん・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」
俺はなぜか敬語になってた。
「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」
「で、ですね」
「だーかーら?緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」
そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく
握るとまるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きを
しばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす」
美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり
上下に頭を動かし始めた。
「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」
俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を
あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」
今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら
俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・・・・マー君のだもんw」
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。
「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」
俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。
「マー君の心臓の音がする。」
気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをして
いつかAVか何かで得た
童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。
「んっ、あっ、あんっ・・・・・・・・・・・・マー君ベッドに行こっ」
美樹さんは小さな声で囁いた。

俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど
全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30?も離れていないとこに美樹さんの顔があった。
「マー君、あたしの話聞いて・・・」
俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが
変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら
マー君の想い出に確実に  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手って
そういうことだよ?・・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいこと
されても今日のことは絶対いい想い出になると思うし美樹さん「で」いいじゃなくて
美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの
初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。そしたら結局マー君のこと
好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。
「美樹さん・・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・・・・・・・
「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・・」
美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。
「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・
でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」
「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・・」
俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。
「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」
美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。
「また、ツンツンあたってるよw」
俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を
愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて
時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ?」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20?くらいの大きなシミが出来ていて
中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。
俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが
美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて
「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ?」と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし
片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。
俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが
知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが
上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。
格好つけてる場合じゃないな(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか
亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。
ビュルッ、 ピュッ。。。。。ピュ。
と3回お腹の上にいっぱい白いのがでた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。

別荘で

俺の高校んときの話
男*4と女*3で連れの別荘へ遊びに行った。
一緒に行った連れらの概要は
a:xは恋人同士
b.c.dは彼女無し
y:彼氏持ち(米倉似)、
z:彼氏持ち?(山田まりや似)

とにかく女二人が彼氏持ちだったのでテンションは低かった。

別荘につき全員水着に着替え泳ぎに行った。
俺は目を疑った…yとzがとんでもなくスタイルがよく。
yは山田優。zはMEGUMI。
って感じだった。その頃まだ童貞だった俺は
妄想だけが膨らみ下半身はギンギン
だったのを覚えている。

水着姿を見た三人はテンションが上がるとともに、
互いをライバル意識が高まり、まさにサバイバルが始まった
もうね、アピルアピルって感じで、三人は必死になってた。
で、その夜。晩飯を食べ酒も入りいい感じの空間になっていた。
するとカップルの二人が「お先に☆」
って感じで二階の部屋に上がって行った。
家の間取りはというと、二階に二部屋(一つは物置)
一階にリビングと二部屋という具合の間取りだった。
必然的に一人はリビングで一人ぼっちという図式が想像できたのは三人同時だった。

俺は一足早く行動を起こした。
「俺、あっちの部屋で寝るわ」
とさっさと移動した。
布団をひき、風呂に向かった。
風呂の中で「さてどうするか」と悩んだが、
まぁ彼氏持ちなので期待しても仕方ないか‥
と割り切り部屋に入ると俺の布団で誰かが寝ていやがる!

顔を覗き込むと「おかえり☆」と山田まりやがそこにいた

私怨どうも

俺は思わず言っちまったよ‥
「何してんのよ?!こ、こは俺の部屋だぜぇ…」
するとまりやは
「そんな事言わずにさ☆一緒に寝ればいいぢゃん」
俺は目の前がマシーロになりとりあえず布団に入った。
まりやは飲み足りないのか、缶酎ハイを片手に話しかけてくる。
そんな質問なんて当然ながら耳に入る訳がなく、
ただひたすらうなずいてただけだった。

そんな空気にもやっと慣れて
意識がはっきりしてきた頃に俺の口がやっと開いた。
「そんなに飲んで大丈夫?」

ちがーう!!俺が言いたいのはそんな事ぢゃねぇぇぇ!

と思いながらもしらけムードになるのを
恐れてた俺はなかなか行動に移せなかった。この時で1:30

で、なんとか気持ちが冷静になってきたときに
初めてまりやの服に目を向けた。
ALBAROSAが全盛の時代だったので、首の後ろで結ぶタイプのキャミで
覗かなくても判るぐらいの谷間が見えた。

俺の性欲スイッチがパチン!!と勢いよくonになったのは判ったが、
いかんせん俺は童貞!どう持って行っていいものか
どうかがわからずにやきもきしていた。
とりあえず落ち着こうと煙草を取ろうと起き上がる。
(俺とまりやがいてまりや側に煙草があった)
それをとろうとまりやの上に上半身が伸びたときに!
まりやの腕が下から伸び俺の首へまわしてきた。

(゚∀゚)キター

これは行くっきゃない!と感じ我を完全に忘れ唇へ突撃した。

俺はまたも頭がマシーロになる。
当時は付き合いはあったがフレンチキス
までしかしたことなかった俺。
するとまりやの口がそっと開き、俺の口の中へヌルッと舌が入ってくる。
口が溶けてしまいそうな感覚が俺を襲った。
しかしそれが超気持ちよく俺も負けじと舌を絡ませる。
異様な音とまりやの息づかいが耳元で響き、
異常なぐらい興奮していた。

一応AVは見た事はあったので、それに忠実に流れていった。
胸に手をやると手のひらにおさまりきらんぐらいの大きさに
俺は驚いた、早く口にふくんでみたいと言う一心で
首の紐に手をかけるが、緊張と興奮でなかなかほどけない。
やっとほどきバナナの皮をむくようにキャミをずりさげる。
そこには写真やAVでしか見た事の無いような見事な胸が。
俺は砂漠で見つけたメロンを貪るような勢いで襲いかかった。

まりやは俺の動きに合わせるように体をくねらせる。
当然壁一枚向こうには自分の連れもいる訳だから、
無闇には声が出せないので、必死に押し殺しているのが判る。
それを見た俺は余計に興奮し、しつこく胸を攻め続けた。
しかし俺の探求心に火はとっくに点火しているので、次のステップへ。

手をまりやのあそこに伸ばすんだ!
と自分に命令をし右手を下に持っていき、下着越しに触ってみる。

なにこれ??こんなに柔らかいものなのか??
と感動しながら無我夢中で擦った。
するとまりやの腰が俺の指の動きに合わすように、上下に動き出した。
声は押し殺しているが、息づかいが非常にヤバイ。
そこで俺は直で触るとどうなんだろうと思い、下着の上から手を滑りこませる。
……ぬちゅっ!
聞いた事の無い音を指の感触に俺は驚いた。「…まぢかよ、濡れてる…」

心の中で呟いた。この時はどこがクリトリスでどこが膣口なのかは知りもしなかった。
だが弄っているうちに指は理解を深めていった。

この時点で俺は興奮しすぎて、異常なぐらい起っており
異常な量の我慢汁が出ていた。
まりやのあそこはもうグチョグチョで少し指を動かしただけで、
ピチャ…という音が部屋に響く。
まりやは「…イヤ、あんまし動かしたら‥
音が聞こえちゃう‥恥ずかしいよぅ」
なんて事言うもんだから、プッツンきちゃいまして、
ムチャクチャかき回してしまいました。

「んんんんー!‥」とまりやは下唇を噛み締めながら悶えている。

そのとき、俺の下半身が激しい快感におそわれた。
ふと目をやると、まりやが俺のいちもつをやらしくしごきながら、
「藤木くんのもこんなになってる、もう入れてよぅ…」
と言い出した。俺はその言葉でに逝く一歩手前でマヂやばかった。
しかしその瞬間にふと頭によぎった。「うまく入るのだろうか…」
興奮が不安にだんだんと変わっていくのが判る。
足を持ち上げいざ挿入しようと押し付けるも中々入っていかない。

なんど押し付けても入っていかないので、俺は半ば諦めモードに入りかけた。
そのときだった、まりやが俺のいちもつを持ち
「意地悪しないで‥ここに欲しいの‥」
と自分で入れ始めた。どうやら俺は童貞とは思われて無いらしい。
「助かった」と心の中で呟いたと同時に
なんとも言えない感覚が俺のチンポを包み始めた。
たまらなく熱く柔らかい、溶けそうな感覚だった。
動かしたらすぐにでも逝ってしまいそうな感覚だったが、
思い切ってゆっくり動かしてみた。

ジュップ‥ヌップ…
と言ういやらしい音が聞こえてくる
二人とも息づかいが荒くなり、俺も早く腰を動かし始めた。
まりやは耐えきれなくなったのか段々声が出始めた。
俺はやばい!と思い、キスで口を封じた。
「声だしちゃいと、隣の部屋に聞こえるよ‥」
と呟くと、まりやは無言で頷きながら舌を絡ませてくる。
その意外な俺の行動に俺自身が驚いたのだが、
こうなればもう関係無い、激しく俺も腰を振りはじめた。

するとガタガタガタと激しく壁が揺れ始めた。
そうここは築20年以上の家だったので、振動が響く響く。
まりやはそれに気づき
「みんなにばれちゃうね‥私が上になる」
と言いそのまま騎上位へ。
まりやがいやらしく前後に腰を動かす、まりやの大きな胸を掴み乳首をいじると、
まりやの腰の動きが激しくなってくるのが判った。
突然まりやが「ヤバイ、ヤバイ」を繰り返す。

「ヤバイ…藤木くん、逝っちゃいそう‥」
と言うと同時に俺の上に崩れてきた。
「藤木くんも逝っていいよ」と耳元でささやかれたので、
正上位に戻し逝く準備にとりかかる。
しかしゆっくりしか腰を動かす事ができないのが気になり逝くにも逝けない。
感覚が麻痺し始めた。そのときまりやがこう言った。
「中には出したらダメだよ」…と。
俺は生でしている事に今更ながら気づき、
それも不安に変わり余計に逝きにくくなった。

それに最後はオナニー姿を相手に見せるハメになるのが非常に恥ずかしくなり。
しばらくして抜いてしまった‥‥orz

まりやがすかさず「どうしたの??」と聞いてきた。
俺は気が動転し「ごめん‥逝けない」って答えてしまった。
まりやのあの時の複雑そうな顔は今も忘れねぇ。
まりやが寝息を立てた頃を見計らって、そっとトイレに行きオナニーしたのはいい思い出だ。

翌朝、男の連れが俺の部屋に起こしにきた。
「ふーじーきーくーん、顔にラメをいっぱいつけて、
なーにしてんのー??」

当然正直に語れるはずは無いので、その場はごまかし帰路についた。17の夏

俺の童貞喪失話はここまでで、そのまりやとは同じ学校だったが、
二人ともその夏の思い出に触れる事なく卒業して行った。

あれから7年、ついこの間地元で子供を抱いて向かいの
ホームから電車に乗るまりやを見かけた。
向こうもこちらに気づき笑顔で手を振ったので
こっちも振り返すと、そのまま電車は走りさった。

今なら情けないプレイなんぞせずに、
ムチャクチャにしてやる自信があるのにな…とふと思った俺がいる。

長い投下すいませんでした。

感想どもでした。
携帯からの投下だったので、
読めるかどうかが心配だったもので。
また何か思い出したら投下します。

修学旅行での童貞喪失

高校の修学旅行がシンガポールで4泊5日という結構有意義だったのだが、
ホテルの部屋は個室2人という学校側の暴挙のせいで親は泣いた。
しかし現実は違っていた(修学旅行七不思議の一つ)

?初日?
海辺のホテル(ランクは低い)の2階の全室貸切で彼女持ちは部屋を抜け出して
海辺の影でLET’SPLAY!!
カップル12組がそれぞれの愛を深く確かめ合った記念の夜だった。
俺は当時仲の良かった男4人組と一緒に隠れて酒を飲んで3時に爆睡。
そして次の日の朝、起きられずに怒られた事は言うまでもない・・・

?二日目?
泊まりは山荘といういきなりのランク落ちだったが、森の中での野外露出プレイが
彼女持ちは興奮したと語る。
俺は仲の良かった男4人組と綺麗な星を眺め杯を交わしたその日、男5人は永遠
の友情(童貞)を誓い合った。
翌朝、朝食時に現れなかった俺達を起こしに来る奴は誰一人としていなかった。

?三日目?
何を間違えたのか海に浮かぶ船の宿での就寝となった。流石にこの時ばかりは
抜け出す事は叶わず、彼女持ちすら船を出ることはなかった。

俺と4人組は流石に班を別々にさせられそれぞれ別の船へと引き離されたので
しょうがなく俺は同じ船の仲間と盃を交わす。
さすがに三日連続でバレては帰ってからの単位が危ないと感じ少量に抑える。
だが翌朝、同じ船の奴が寝ゲロという暴挙に出た為にそこから飲酒が発覚。
俺だけが自主規制を命じられ担任と指導員による「次はないと思え!!」と脅迫
にも取れる【イエローカード】を出された。
ちなみに赤くなると強制送還だったらしいヽ(゚∀゚)ノアヒャッヒャッヒャ

?4日目?
この日のホテルは最後の日という事もあり、ガイドブックにも乗るAランクホテル。
さすがにセキュリティーが厳重で各個室専用カードキー+オートロック。
彼女持ち達はこれを利用して個室人員入れ替え作戦に出る。
(朝までに自分の部屋に戻れば全然OK!!しかも各部屋も段取り済み)
流石に教師といえどもカードキーが無ければ開けられない。
この日は3日目を取り戻すべく、綺麗な夜景の中で快楽に満たされて行く男女の熱い時間がゆっくりと流れていった。

俺は朝から担任と同じ班で行動させられ、ホテルさえも同じ部屋にさせられた。
しかし夜12時を過ぎた頃、寝たふりをしていた俺を横に担任を含める数名の教師
の姿が夜の町に消えていった。
(巡回という名目でホテルを出て名物のストリップバー(オカマバー)を観覧。一年後その事実が発覚し懲戒免職となった事は記憶に新しい)
残された俺は部屋を出て辺りを確認し、友人がいると思われた2こ右隣の部屋のドアにノックをする。しかし、中から出てきた人物に驚きを隠せなかった。
ドアを開けたのは隣のクラスのY美だった。

明日に続く・・・

俺はとんでもない勘違いをしていた。
自分のいる部屋が担任の部屋である事をすっかり忘れていたのだ。
担任のいる部屋は男子と女子の中間の部屋なのですぐ右隣は女子・・・
ちなみに俺は当時、女性恐怖症(断じてホモではない)だったのであまりにも急な
出来事により一瞬頭の中がパニックになり、何も考える事が出来なかった。

奥で女子が2人でなにやら話しているのが聞こえたのだが、それと同時に遠くから
廊下を歩く音が聞こえた為にY美の手が俺の服を掴み中に引き入れる。
(◎←の中心がエレベーターで外周に各個室がある為に廊下の前方が極めて見
にくい仕様となっていた)
こんな事がばれたら即退学。その為の行動と思われたのだが・・・

ここから先は少し細かく記して行こうと思う。

そこで連中の話をパニクッた頭で冷静に確認してみると会話の内容が・・・。
「彼氏と何処までやった?」「まだ処女なの?!!」とか女性恐怖症だった俺の
心を激しく揺らさんばかりの内容だった。
すぐに部屋から出ようとする俺の腕をY美が掴み「お前の意思など知るか!!」と
言わんばかりに連中の輪に連れて行き突然「誰が一番好み?」と訊ねてきた。
一瞬なにを言っているのかわからなかったが、どうやら少し酒が入っているようで
散らかったテーブルにはジンのボトルが数本空いていた。
(ホテルの設備である冷蔵庫の中に入っていた有料のボトルでお金を入れると
固定されたボトルが外れるようになっている)

名前も知らない奴もいる中でいきなりそんな事を言われても・・・あわわわわ!!
4人の中で一人【ぶっといの】(ぶっちゃけありえない)がいた為、無意識下での
危険回避+意識的な反射もありヤツを見ないように顔を背けると左端の子と目が
合ってしまった。
(ちなみにもう一人はギャル系でヤリマンと噂が立っていた自称浜崎似のハル。
Y美は彼氏がアブナイ人なので放置として【ぶっといの】は論外!!)

その彼女の名前は・・・恵
その子は中学から同じ学校にいた数少ない子だったが昔からおとなしく、男連中と
話をした所など見た事もなかったわけで・・・。
そして先程の会話を再び思い出した所、「彼氏と何処までいった?」と聞いていた
のが彼女であり、「え?まだ処女なの?!!」とハルから言われていたのが彼女だった。

「そうなんだ?」とY美がなにやら納得するような声を上げる中、選ばれなかった
【ぶっといの】が暴言を吐いた。

「じゃあ丁度良いからやっちゃえば?」

「えっ?」と言う彼女の方を見ると顔を赤くして恥らっている姿が俺の中の性欲が
女性に対する恐怖心を吹き飛ばした。
「かわいい・・・」心の声(本音)がつい出てしまった時、彼女の顔つきが変わった。
恵は俺の手を握り、「じゃあ・・・・貰ってくれますか?あたしの処女・・・」と言うと
おもむろに俺の手をその豊満な胸へと押し付けた。
急接近した恵の髪からシャワーを浴びてからあまり時間が経ってないと思われる
シャンプーの香りが俺の鼻をくすぐり、なんとも言えぬ手の感触が全神経を手に
集中させ、感情を高ぶらせた。
その時の俺に、もはや理性などなかった。
恵の前髪を払い、軽くキスをすると恵の身体が一瞬震えるのがわかった。

Y美「私、人がするとこ見るの始めてかも」
ぶっといの「ほんとにするなんて思ってもなかったし」
と散々煽っていながら人の行為をただ眺めていた。ただギャルを除いて・・・
ハル「うわっマジで始めたよ。目の前でやるとこなんて見たくも無いんですけど!!
マジでうざい」と言い放ちズタズタと足音を立てて部屋を出て行った。

「怖くない?」俺は自分の心臓がバクバクと鼓動を速めているのを隠しながらも
彼女を気遣う。恵「平気。やさしくして・・・ください」
恵のシャツのボタンを開け、直にその豊満な胸を手のひらで吟味する。
ふと指が乳首の先端に触れると恵「あっ」とかわいい声が漏れる。
さり気なく漏れたその声が俺に残された理性を吹き飛ばす。

回りも見えなくなるほど彼女だけに集中し、胸に添えた手のひらから指へと動作を
増やしてゆく。
軽く触れるだけでピクンと動く恵を優しくベットに倒し指の動きを乳首に集中させ、
次第に恵の口から漏れる声も大きくなりとっさに我に返るが、テレビの音でかき
消されている事に気付くと再び彼女の弱い所を徐々に攻め始める。

恵の顔を覗くと頬を赤く染め、腕を俺の背中に回してきた。
穿いていたズボンを脱がし、密かに濡れているパンティに手をかけようとするが
恵の手が恥じるかのようにそれを拒む。
手に余る胸を揉みながらも乳首を舌で転がし、ピンピンに立つ乳首を軽く噛む。
「んっ・・・ねぇ、下もやって欲しい・・・」
遂にお許しが出たので下着越しに軽く指を当てる。

「あんっ・・・恥ずかしい。あまり・・・見ないで」
「じゃあ恵の顔を見ていればいい?」
「・・・・・・馬鹿」
まるで漫画や小説で見た会話の展開がそのまま現実となっている事を実感しつつ
俺はそのまま愛撫を続けた。
布越しとはいえ実際に触っているという感覚は、童貞の俺には辛いものがあった。
波動砲のエネルギーが着々と溜まっている状態が逆に冷静さを蘇らしたからだ。
(はやくいれたい!!だが恐らくこのまま挿入すればえらい事になる・・・と)

更に追い討ちをかけるように恵が急に俺の目の前に立ち、自分で下着に手を
かけて脱ぎ始めた。
(目の前で恵の裸を見て俺は完全に女性恐怖症という事を忘れていた。いや、
彼女のおかげで克服出来たといった方がいいのかもしれない。)
既に濡れている秘部を探るとぴょっこりと顔を覗かせているクリを軽く摘んで見た。
「あん!!」
恐らく今までで一番感じたと判るほどに声がそのまま恵の心情を表していた。
軽く摘む。それだけで恵の身体は仰け反り、動悸を荒くしていた。

構わず行為を続ける俺の周りで何やら恵み以外の「はぁ・・・はぁ・・・」という小声
が耳に入った。
声のする方向に目を向けるとY美とぶっといのがオナヌーをしているではないか。
その行為を見た事で改めて自分の置かれている異常な環境に気付き、ようやく
理性が追いついてきた。
(しかし、ぶっといののおかげで若干萎えたのは言うまでもない)

クリを攻めながら小陰唇をなぞる様に刺激を与えた後、そろそろ良いかなとうろ
たえながらも舌で膣を攻めると「んん・・」と手応えあり。
歯をかみ締めながら必死に声を殺そうとする恵のかわいさが俺の意欲を更に
燃え上がらせる。すると突如、なにやら顔にかかる液体が・・・。
(うわっ小便か?とその時は思ったが、それが潮吹きだと気付いたのは日本に
帰った後の本人の告知でわかった)
顔についた液体を吹いた俺は恵に目をやると、恵はぐったりしながらも笑顔で
見つめ返してくれた。

ついに俺は息子をお披露目する。
(これが私のお稲荷さんだ!!と言いたかったかどうかは定かではない)
そんなに拒否反応が無い事に驚きつつ、既に準備完了状態になっていた息子に
ベールを被せ、恵の未開の地へと当てる。
俺「じゃあ、入れるよ?」 
恵「うん、ゆっくりね。あっ・・・・うん・・・・・あぁぁ」

息子の頭を入れた途端、表現出来ない気持ちよさと千切れんばかりに締め付け
る恵の中に早くも出してしまいたい感覚が息子を襲う。
しかし(早漏と呼ばれたくない!!)等という俺のちっさいプライドが抑制をかけ、
なんとか我慢して根元までゆっくりと挿入する。
「はぁ・・はぁ・・・・大丈夫?痛くない?」
と気遣う(既に限界の境を彷徨っている)俺に対して、「大丈夫」と一点張りの恵の
その健気さ?に答えるように徐々に動き始めた。

恵「いっ・・・大丈夫。本当に大丈夫だから・・・続けて・・・・・あっ」
限界を間近に控えた俺の息子が恵の中で大きくなり(そんな気がした)、徐々に
抑制が効かなくなってきた。
これはマズイと思った俺は、腰の動きと同時にクリを攻めて先に恵をイカせよう。
イク瞬間に俺も楽になろうと考え俺の童貞時代に学んだすべてを出す!!
と必死に無駄な努力を試みた。

そこで予想だにしない出来事が俺を視界を襲った。
夢中になった俺は恵の下半身に集中していた為に気付かなかったらしく、俺の目
の前で素っ裸になったY美が恵の乳を吸いながらオナヌーをしているじゃないか!!
(なぜもっと早く気付かなかった俺っ!!)
まさにAVの世界の降臨!!

しかし、そこで俺はもう一匹いる事を思い出した・・・奴(ぶっといの)は何処だ!!

その瞬間、背中から何かが覆いかぶさってきた。
(いや、肉の塊と言うのはわかってた。わかってたけど考えたくなかった・・・orz)
「きぃやぁぁぁぁぁぁぁ」(魂の叫び)
激しい悪寒が全身を襲い、心の中で俺は絶叫したと同時に恵の中へ射精をして
しまっていた。
(うはwww俺の人生オワタwwwwwと矢吹ジョー並に燃え尽きていたと思う)

その後、俺は肉の妖怪に犯され強烈な圧迫感が俺の腹部を襲った。
幽体離脱寸前の俺はデブって締りが良いという事は都会伝説なんだと思った。
立て続けにY美にも犯され、恵と交互に仰向けになった俺は意識が飛んだまま
二人のおもちゃにされていた。
薄れゆく中で(恵って処女だよな?痛くないのか?)と一つの疑問だけが残った。
(あとで本人から聞いたのだがオナヌーのやりすぎでずっと前に処女膜は破れて
いたらしい。処女膜がないと痛くないのか?と言う新しい疑問が頭をよぎった)
その夜、3時間で7回以上のセクースと5回以上の射精した俺は次の日の飛行機
では機内食も食わず、死んだように眠っていたと友人は語った。

これだけは言っておきたい。「断じて妖怪では射精はしていない!!」
騎乗位だった故に100?近いその圧迫感で苦しくて死にそうだった為か、体が
生命維持で一杯一杯だったんだと思う。
俺のその様子見て恵とY美が止めに入る程だったから。

激しい恐怖でパニックになると勃起するとか、中には射精する人もいるって本で
読んだ事があったが実際にこの身で体験するとは思わなかった。
この時の記憶が俺のトラウマBOXに保管される事になったのは言うまでもない。

中途半端で辞めるのは読んでくれた皆さんに申し訳ないのでとりあえず続きを書きました。
以後はこのスレで書き込む事を辞めます。
スレ汚しをしてしまいすみませんでしたm(_ _)m

オナニー盗撮

オレは27歳。7年前に母親が死んでオヤジと二人暮らしだった。5つ上に兄がいるが転勤で関西に住んでいる。2年前、急に11歳下の妹が出来ることになった。オヤジが再婚した。当時妹は14歳。(ちなみに新しい母は今年40、オヤジは49だ)
再婚当初、オレは「妹」というのがどうもピンとこなかった。次男坊で25年生きてたからね。
逆に妹は一人娘だったのにいきなり「兄」が出来て、オドオドしていた。初めて会ったときには「あ、かわいいな」と思った。正直、そう思う。ネコ顔でやわらかそうな淡い色の髪をポニーテールでまとめてて。背は小さいけれど太ってもいない。そして、中学生にしては豊満なバストをしていた。オレは「おっぱい星人」なので、目の前の「妹」に激しく反応しなかせらも、心のどこかで「ウソだろ、こんなのはエロ小説の中でしかない話だ」と思っていた。だが、話はまさにエロ小説のように進んでいく……

妹は厳しく育てられていたせいか、最近のバカ厨房や工房と違って品行方正だった。最初、オレのことを「あの……」とか呼んでいたが、「兄ちゃんでいいよ」と言ったら、ものすごく嬉しそうな顔をしたのをよく覚えている。
オレは仕事とは別に下手の横好きでバンド活動をやっていて、部屋にはキーボードやらギターやらMacが積まれていたのだが、ある日、妹が某バンドのファンだということがわかり、妹の好きだという曲を軽く弾いてやったことから一気にうち解けたように思う。
妹はCDやら歌本やら持ってきて弾いて弾いてとせがむようになった。
ああ、かわいいなと思った。キーボードに並んで座っていると、思春期特有の甘い女の子の香りが漂ってくる。
でも。
妹はオヤジの妻の連れ子だ。いくらなんでもヤバイ。しかも、11歳も年下で未成年だ。
一応、ちゃんとした彼女もいるので、妹のことは「鑑賞用」として取っておくことにした。
あの日までは。

妹がウチに来て半年ほどが経ったころ、貸していたCDが必要になって、妹の部屋をノックした。
返事がない。
後ろめたさを感じつつ、中に入ると妹はいなかった。
「ま、CDだけ見つければいいか」と思って、妹の部屋を探し始めた。部屋はきれいに整理整頓されていた。だが、CDラックを探しても目的のものが見つからない。あまりひっくり返すのもよくないな、帰ってきてから頼むかな、と思ってフッとベッドの片隅に目が留まった。
ベッドの下から何か雑誌のようなものがわずかにのぞいている。本棚は別にあるから、そこに雑誌があるのは不自然なカンジがした。
なんだろうと思って取り出してみると、それは、なんと、レディース・コミックといわれる雑誌だった。ベッドの下をのぞき込んでみると何冊か見える。すべて取り出してみると6冊もあった。
オレはそれまでこういう雑誌を読んだことがなかったので、なかを読んでみて仰天した。
めちゃくちゃ過激な描写。あからさまな台詞。
なぜ、こんなものがここにあるのか、普段の妹のイメージからは想像できないので、ハンマーで頭を殴られたような衝撃だった。

今に妹が帰ってくるかもしれないというスリルを感じながらも、オレしレディコミでオナニーをしてしまった。しかし、ページをめくりながらも雑誌のある部分に特徴があることに気付いた。
ページの端を折ってあるのだ。
それは1冊につは2つ折ってあることもあればまったく折っていないものもあった。
読んでみてわかったのは。

ページの端を折ってある話はすべて、兄に犯される妹の話だったのだ。

オレはそれでもまだ半信半疑だった。

清楚な美少女。成績はよいほうで、品行方正。

オレは妹の裏の顔を知りたくなった

だからといって、どうしようと考えたのだが、妹がこういう雑誌を持っているということは目的はオナニーの「ネタ」だと考えた。

妹が、あの清楚な妹がオナニーをしている!
まだ14歳の妹が!

オレはその想像を確かめたくなった。そのためには……。
盗聴・盗撮しかない。

オレはCDのことはどうでもよくなって、その手のサイトをめぐり、必要な機材を吟味し、計画した。
ウチは古い一軒家なので、天井も昔ながらの天板だ。穴を開けるのにそれほど大変じゃない。大工道具(といってもキリくらいだが)をそろえた。

ちなみにすべての機材が揃ったのはレディコミを見つけてから1か月が経っていた。そのあいだも夜中に「オナニーしているのではないか」と壁に耳をくっつけたりしていたが、よくはわからなかった。古い家は漆喰などで案外防音性が高い。

梅雨時のある日、オヤジは出張、義理の母は妹を連れて実家に戻り、家にはオレ一人となった。オレは天板を外して天井裏に入り、妹のベッドの真上の天板にキリで穴を開け、そこにピンホールカメラを据え付けた。ラインは天井裏から自分の部屋へ引っ張った。
マイクはベッドの頭のあたりに据える。妹のベッドは頭の部分に小さなライトと、棚がついている仕様でうまくすきまにすえつけ、部屋の床から天井に着くくらいの背の高い本棚の後ろを苦心して通し、やはり穴をあけた天板を経由されて自分の部屋へ導いた。
ラインをテレビの外部入力につなぎ、さらにビデオデッキにもつないだ。

試しに妹の部屋のラジカセをベッドの上に載せ、ラジオをつけてみる。

自分の部屋に戻りテレビをつけて見ると……

ややくぐもった感じながら音が聞こえてきた。映像はバッチリ、ベッドを真上から捉えている。オレはビデオデッキを録画状態にしてから妹のベッド横たわり、天井を見上げながら、オナニーをした。
あの妹を犯していることを想像しながらペニスをしごき上げた。
「美穂、美穂」と言いながら。
むろん、マイクのテストのためながら、我ながら萌えてしまった。

自分の部屋に戻ってビデオを確認すると、きちんと録画されていた。自分のオナニーシーンをあれほど真剣にみたこともないだろう(w

そして妹が帰宅するのを待った。

その日から毎晩、オレは妹が寝る12時ころから2時あたりまでカメラを作動させて妹の寝顔をモニターしていた。カメラは赤外線式だし、妹はマメ球をつけて寝る習慣らしく、その寝顔までよく見えた。しかし、5日経ってもなにも起こらなかった。

やはり、なんかの間違いかなんかなのかな……?

そう思っていた土曜の夜。

妹がベッドに入った。蒸し暑い夜だった。妹はタオルケットをはいだ。ノーブラの胸はとてもいい張りをしているらしく陰影からみてもCカップはあると思う。Tシャツにパンティだけという妹はおもむろにベッドの下から雑誌を取り出した。そして、オレが思ったとおり、端を折ったページを選んで、胸を揉み始めた。
ヘッドフォンをしているオレの耳に妹の吐息が聞こえてくる。

「はあっ、はあっ」

オレは無意識にペニスをつかんでいた。

妹はTシャツをはだけ直接乳首を指でころがしはじめた。赤外線映像なのでよくわからないが
妹は紅潮していたように思う。
「はあっ、はぁっ、あああ」と美少女の眉が八の字に折れ曲がる。

その表情に「あ、やばい」と思ったが、そのあとの妹の声がトドメを刺した。

「カズヤお兄ちゃあん、、、おにいちゃんんんんっっ」

オレはその言葉で不覚にも出してしまった。

妹の指はおそらくピンク色であろう乳首をさわさわとなでていたが、つまんで上にひっぱったり、左右にねじったりしていた。オレは彼女にもオナニーを目の前でさせているが、あの手の動きはかなりこなれていると感じた。

もう
あの清楚な妹がオナニー常習だったのだ。

「あんっ、あ、お、お兄ちゃん、やめて」

そう言いながら、妹はパンティーの中に指を滑り込ませた。
腰がぴくんと跳ねる。
よく発達した妹の太股の影に隠れてよく見えないが、指が激しく動いているのだろう。

「お、おにいちゃん! だめっ、だめだったらああっ、私たち、兄妹なの、イケないよぉぉ、そんなにクチュクチュしないでぇ、、」

気付いたら放出したばかりオレの息子は再びギンギンになっていた。

妹の手首がぐぐっと深く進むように見えた。

……指を、入れたな

「お願い、なんでも言うこと聞くからぁ、入れないで、入れないで、お願いっ、入れちゃだめ、美穂、初めてなの、だから、あああっ、あうっ、気持ちよすぎるからああああ」

そのとき、妹の腰がカクンカクンと上下に揺れた。

……イッたのか?

あの妹が。

ネコ顔で、ポニーテールが似合っていて、身長155cm、バスト83(Cカップ)……あとで実測したのだが……品行方正のはずの、美穂が夜になるとこんなに淫靡な一人遊びをしていたとは。

オレはその日のビデオで何回抜いたかわからない。

むろん、妹ウォッチは毎夜のように続けていた。

半年ほど観察を続けていてわかったことは、妹は基本的に毎週土曜にオナニーするが、排卵日近くになると毎日オナニーをするということがわかった。

オレは半分狂っている。そう思うだけの自覚はまだあった。

しかし、オレと妹の仲があるキッカケで決定的に進展することになった。
オヤジの転勤だった。それまでに妹のオナニーシーンを収録したビデオは20本近くになっていた。

オヤジが転勤することになった。札幌だ。再婚してまだ一年足らず。だけど妹は受験があるので、結局、オヤジが単身赴任することになるけれど、週末は母が札幌へ行くことになった。
ま、二人も子供がいないところでいろいろしてるんだろうけど。

妹のオナニーをずっとずっと身にたーしていたオレは限界に来ていた。そのころになると、妹はおまんこにボールペンを挿入するようになっていた。たぶんレディコミの記事で「細いモノなら、処女膜を傷つけない」というヤツ読んだのだろう。

そう、オレはあれから妹の部屋で増えていくレディコミのチェックもしていたのだった。

実際、処女膜は「膜」ではなくて、ちょっと粘膜がもりあがっているといった程度のもので、ボールペンくらいの細さなら通過してしまうらしい。第一、完全に膜なら生理の血はどこから出てくるのだ?

……本題からそれてしまった。

オレは妹を犯すことにした。悪魔に魂を売った。

妹が寝たことをいつものようにモニターで確認した。もう半年以上モニターしているからどのくらいの時間で妹が熟睡するのかわかっていた。生理が終わってすぐのころだと思う。
オレは皮手錠とロープを持って、妹の部屋に行った。
もちろん、週末、親がいない土曜の夜だ。

オレがなぜ皮手錠なんか持っているのかというと、オレはSで彼女にも調教をしているからだ。おまんこの毛は完全に剃毛してあるし、露出プレイもするくらいだ。

ま、それは今はどうでもいい。

清楚なのにオナニーする当時15歳の妹をオレは犯すつもりで妹の部屋に行った。

妹の部屋に入る。豆球をつけたままなので意外に部屋は明るい。オレはゆっくりと妹の両腕に皮手錠をつけた。手錠といっても分離するタイプのものだ。それぞれの手首に装着したあとロープでそれを結ぶ。ロープをベッドの頭側にある棚の後ろを通すと、妹はバンザイをしたかっこうになる。自分では外すことができない。

軽くキスをする。ペロペロとなめ回す。なめ回しながら、ゆっくりと胸を揉み始める。
Tシャツをまくりあげるとピンク色だと思う乳首が見えた。

なめる。舌でねぶり、吸い、軽く噛む。

「う?ん……」

熟睡してるにしても敏感なのだろう。掛け布団をすべてはぐ。下はパンティだけだった。
ゆっくりとパンティを脱がせていく。おまんこが、妹のおまんこが見えてきた。
立派な毛を生やしたまんこだ。
少し足を開かせてその間に身体を沈め、両手はおっぱいを揉みながらクリトリスをナメ始めた。

妹のクリトリスの皮をめくり、舌でチロチロする。するとすぐにおまんこからドロリとした透明な液が出てきた。無意識でもこういう反応はすると聞いたことがあるけれど、それはおびただしい量だった。

15歳の美少女のたぶん処女のおまんこをぺろぺろ舐めていると22歳の彼女のまんこをなめているときの数倍に興奮でオレのちんぽは破裂しそうになっていた。

「……ん、、、、???」

ぺろぺろと舐めているとついに。

「んあ? あうっ、あん! なに? なになに? あうっ」

妹が起きた。起きることも計算ずくだった。
「え? あれ? なに?」

妹が頭を上げる、まだよくわかってないらしいが、Cカップのおっぱいを激しく
もみしだかれ、おまんこをすいあげているのがオレとわかったようだ。目線が
交錯した。

「お、お兄ちゃん! な、なにしてるの! ヤダ! やだやだやだーーー」

無言で舐める。

「ちょっと、やめて! なにしてるの! あ、あれ?」

妹が腕を動かそうとして縛られていることに気付いたようだ。

「お前、好きなんだろ? こういうの」
「なにいってるの? やめて! あっ」

おまんこを舐めるのを中断して身体をせりあげ、おっぱいをはげしく吸い上げる。
「ほら、見てごらん」
「いやーーー、やめてやめてやめて! お兄ちゃん、私たち、こんなことしたらいけないよ、お母さんが……」
「お母さんは札幌だよ。今は二人きりだ」
「いやっ、やめてっ、お願い!」
「じゃあ、お兄ちゃんの言うことを聞くか?」
「聞くから、なんでも聞くからやめて!」
「じゃあ……」
オレは体勢を変えて妹の顔の前にペニスをつきつけた。
「なめるんだ」
「そ、そんなこと、できない……」
「じゃあやっちゃうぞ」
「やる?って」
「セックスするぞ」

「いやいやいやいや、そんなのやめてっ」
「じゃあ、なめるんだ」

妹の唇にチンポをつきたて、激しくイマラチオする。
「むふっ、あふっ、むふっ」
3分くらいそんなことしていたら妹がむせたので抜く。

「ゲホッゲホッ……。お、お兄ちゃん、なんで? なんでこんなことをするの?」
「お兄ちゃんの質問に答えるんだ」
「な、なに?」
「今やったみたいに、男のチンポを舐めたことがあるのか?」
「そ、そんなことしたことないよぉ」
「本当だな」
「ね、もうやめて」
「まだだ」
「私たち、兄妹なんでしょ。兄妹はこんなことしちゃいけないよっ」
「オレのことをネタにして、そんなこと言えるのか?」
「えっ?」
「美穂、お兄ちゃんの質問に答えるんだ。スリーサイズは?」
「そ、そんなこと恥ずかしいよ」
「いわなきゃ、犯すぞ」
「いやいや、言うからっ。……胸は85くらい、あとは……56で82くらい」
「ブラのカップは?」
「そんな恥ずかしいこと言えないっ」
「言わなくてもブラを調べればわかるんだぞ」

実は知っていた。妹が風呂に入っているときに調べていたのだ。妹は65のDカッ
プになっていた。1年でCからDになっていた。Dカップの中学3年なんて犯罪だ。
だが、その犯罪的な巨乳がオレを狂わせる。

「Dカップです……、ね、お兄ちゃん、もうやめよ、ね?」
「美穂はオナニーでイくときは、いつもオレのことを思ってるんだろ?」
「なに? なんのことかわかんない」
「そんなこと言うと……」
美穂のおマンコに指をはわせるとそこは大洪水になっていた。

「あうっ、いやんっ、だめっそんなところ触らないでぇ」
「もういっぱい舐めてるよ」
「お兄ちゃんは、知ってるんだ、美穂が淫乱なこと」
「なんのこと? 美穂、知らない」
「美穂は縛られてレイプされるのが好きなんだな」
「そんなのイヤっ」
「だったら、このベットの下にあるレディコミは、なんだ?」
「……、お、お兄ちゃん、知ってたの?」
「半年以上前からな」
「ひどいっ、美穂の部屋に入ってたなんて」
「美穂だって、オレのことを……」
「知らないっ」
「そんな態度を取るのなら……」

オレは美穂の足をぐっと押し開いた。
「いやっ、やだやだやだぁぁぁ」
しかし、そのままオレは美穂のおまんこにペニスを突き入れた。

「いたぁぁぁぁぁいぃぃぃーー、やめてええ、いやいやいやいやっ」

一気に処女膜を貫いた」

「お願い、抜いて、抜いてぇぇぇぇ」

そんなこえを無視して激しく激しく出し入れしつつ、クリトリスももてあそぶ。
「おにいちゃあん……」
妹は縛られたまま、オレのペニスに陵辱された。嫌がっているのに顔が上気し
ていて、乳首がピンと立っている。

「お願いっ、もうやめてっ、速く出してっ」

その言葉で折れはいきそうになったので妹の腹の上に放出した。
腹の上のつもりだったがものすごい量が出た。顔にまでとんだ。

果てたあとなのに、オレのペニスは固いままだった。
精神が興奮するとこうなると聞いていたが、実際にこうなるとびっくりする。

しかし、ペニスには妹の処女の血がついていた。それを見るとなんだかそれ以上のことができなくなった。

オレは妹の横に添い寝をして顔や胸に舌をはわせまくった。1時間以上「やめてぇ」「お兄ちゃんは知ってるんだ」「なにを?」「それは今は言えない」という言葉を繰り返した。

そして、再び、妹のまんこに突き入れた。

「お前をレイプしたかったんだ。犯したかったっ」
「こんなのいやぁぁ」
「お兄ちゃんは知ってたんだ。いやらしいレディコミでオナニーしてることも。
ボールペンを入れたり指でしたり」
「な、なんでお兄ちゃん、知ってるの??」
「全部見てた。イくときに、カズヤにいちゃんっ!て叫んでいくこともな」
「……。恥ずかしいっ」

「どうやって見てたの?」
「天井にカメラを据え付けていたんだ」
「……ひどいっ、ひどいひどい」
「本当にそう思ってるのか? ぞくぞくって感じてるくせに」
「そ、そんなぁぁぁ、ちがう、ちがうよぉ」

そうはいいながら最初とは明らかに違って、妹は感じていた。鼻に抜ける甘い
声がそれを物語っていた。

「そうだ、美穂、お前は処女だったのか」
コクンとうなづく妹。
「それはよかった。美穂、お前の処女喪失の一部始終をすべて録画できたよ」
「……えっ」

そう、むろんオレは妹の部屋へ行く前にビデオを録画状態にしておいたのだった。

鬼畜な兄である。
妹を犯したあとも、夜は長かった。
俺はローターを持ち込んでいた。恋人に使っているやつだ。

へなへなになっている妹にローターを使った。

クリトリスに。

「あああああーーーーっ」

妹は、美穂は、腰を跳ねるように動かしたけれど、押さえ込んでじくりとクリを陵辱した。
「お兄ちゃんもねえ、やめてっ、やめてぇぇぇぇ」

もうすでにクリで快感を知っていた美穂は簡単にイッてしまった。

妹にローター責めをしまくる。女性には一度イくと無反応になるタイプと何度でも大丈夫なタイプがいるけれど、妹は後者だった。
何度も、何度も、妹は機械の振動で絶頂に達していた。

奥菜恵のような清純なルックスなのに、豊満なバスト、しかも乳首はピンピンに立っている……。そんな妹を快感の虜にすることで両親へのちくりを防御することにしたのだ。

快感は麻薬だ。一度、経験させると忘れられなくなる。

何十回も妹は、
「おにいちゃんやめてぇぇ、ああ、いくぅぅ」
「お願い、なんでもするから、ぶるぶるするの、やめてぇぇ」
「ふつうの、ふつうのほうがいいのっっ」

と言いながらもいやらしい局部から愛液を吐き出させていた。

「おにいちゃんのもののほうがいいのか?」
「……はい」
「どうしてほしいんだ?」
「そ、そんなこと、言えない」
「いわないと……」
「あ、あ、ごめんなさい、言います。おにいちゃんのおちんちんのほうがいいです……」
「ちゃんと言うんだ。美穂のいやらしいおまんこにおにいちゃんの太くて長いチンポ入れて、って」

「そ、そ、そんなこと、いえないっ」

「じゃあ……」

再びローターをクリにあてつつ、乳首を軽く噛んで妹をいたぶる。

「お、に、い、ちゃんんんん、言いますぅぅぅ、、、美穂の、美穂の、お、お……やっぱり言えない」

俺は冷酷に言う。
「じゃあ、おしおきだ」

「あああああっっっっ、だめぇぇぇ」

また、美穂はイッてしまった。こんなに簡単にイッてしまわれるとなんとなくやりがいがなくなる。だけれど、さらに、妹をいじめた。一晩に100回イカせてやる。

「ご、ごめんなさい、言いますっ…………みほの、美穂の、いやらしい……お、おま……あああ」

「……おしおきだ」

「あああああっ、ごめんなさいっっっ」

「み、美穂のいやらしいお、おまんこに、おにいちゃんのチンポ入れて!」
「声が小さいよ。もう一度」
そう言いながら、妹のクリトリスにローターを押し当てる。

「あああああっ、ごめんなさい、言います、言いますぅ……、み、美穂のぉぉぉ、いやらしい……
お、お、おまんこに、おにいちゃんのチンポ入れてぇぇぇぇ」

美穂はまたイッてしまった。もう何回イッたんだろう。

バンザイのまま拘束した美穂のカモシカのような両足をぐいとおしひろげ、ギンギンに高まった
ペニスをズサリと差し込んだ。

「!!!!……ああっ」

Cカップの乳房を激しくもみしだきながら、乳首を吸い、ねぶり、噛みながらピストンする。

「お、おにいちゃん、痛い、痛いよぉぉぉ」

「あと2、3回しないと痛いままだぞ。お兄ちゃんが痛くならないまで教えてもいいぞ」

「えっ、あっあっあっ、そ、そんな、こんなことお母さんに知られたら」

「俺は秘密にする。美穂さえしゃべらなければいいんだ。それに、美穂、美穂はお兄ちゃんが嫌いか?」

「……」

「答えてごらん」
そう言いながら、激しくピストンしつつ、ローターをクリに押し当てる。

「あああ、お兄ちゃん、ごめんなさい、好きっ、美穂はお兄ちゃんのこと好きぃぃぃ」

ペニスが入っていたからかどうかわからないが、美穂はまたイッてしまった。
美穂とはその日あと一回セックスをした。

かわいい妹の全裸を見ていると不思議に萎えない。死ぬまで犯しつづけてやりたいくらい
美穂は、妹は可憐で羞恥心に満ちていた。

もっと、もっと教え込んでやりたいと、そう思った。

仕事のパートナー慶子が初体験

前置きが長いのと、性描写が下手なのはゆるしてくださいまし。
一応実話っていうか、俺の記録です。

 いまから4年前の春の話。とある中東諸国の会社との商談のため、俺の会社と子会社からチームを組んで海外出張に行くことになった。
 この仕事は1年間も残業に残業を重ねて積み上げた仕事。もし次の出張で契約がまとまれば、赤字気味の会社も好転するってもんだ。
 チームは全部で6人。リーダーは常務。そして語学だけが取り柄の部長。俺(伊藤)は常務の鞄持ち兼プレゼンター。子会社からは、やり手のA専務。紅一点で俺の仕事上のカウンターパートのB主任(慶子)。そして通訳役のC君。
 出張2週間前、チームの顔合わせということで、俺の会社でプレゼンと書類のチェックが行われた。日頃B主任(慶子)と打ち合わせているので想定される質問までみっちり打合せ、書類も事前に配布して赤ペンを入れてもらっているので加筆訂正箇所のチェックを行い、午後7時頃解散となった。全員が集まるのは初めてだし、うちの常務が「第2次打合会を行う。」と発案して、夕食をみんなでとることになった。常務が「伊藤、店はここな。」と開いた手帳を俺に示した。店に予約を入れ、ワゴンタクシーを会社に呼んだ。
 向かった店は、洋食なんだけど、掘り炬燵形式のお店。一応招待した側の人間なんで、一番の末席に座る。常務が一番奥に座ったので、座る位置はみんな暗黙のうちに自然に決まる。慶子は俺の隣。
 「みんなまずはビールだよな。」といい、ビールを頼んだ後に、常務がぽんぽんとメニューを決めていく。
 慶子とは仕事上の関係では接点はあったが、私語を交わしたことはほとんどなかった。店の中でも、俺は「出発まで、もう少しですね。チェックを入れられたところは、明日手直しをして、メールで送りますね。」なんて仕事場の延長みたいな会話をしてた。
 常務と専務ばかりがしゃべり続けている。ビールが来て、取り敢えず乾杯。
 ビールのあとにお通しがきた。「済みませんけど回してくださ?い。」と店員。6つの小鉢が俺の前に置かれる。「そっち、回して頂戴。」と俺。子会社の専務に手を伸ばす。俺の右腕が慶子の顔の真ん前。俺が身を乗り出したために、ネクタイが皿に乗る。慶子は「ネクタイが…。」といいながら左手でネクタイをどけようとする。X攻撃みたい。
 慶子の顔が俺の腕にぶつかった。「伊藤さん、ごめんなさい…。」慶子が謝る。「あ、こっちこそ。」ワイシャツの腕にはほんのりとファンデーション。

 常務と子会社の専務の話はいつもマシンガントーク。俺の些細な事件なんて何もなかったに等しい。
 慶子は、バッグからハンカチを取り出す。俺はさっさとおしぼりで腕を拭く。「おお、とれねぇな。さすが汗に強いファンデーションだ。」
「ごめんなさい。洗濯すれば落ちますけど、大丈夫ですか?」
「ま、大丈夫でしょ。」俺は、結婚3年目。小なし。家ではいい旦那さん。浮気の経験はなし。だからかもしれないが、慶子を仕事上のパートナーとしてしか見ていなかった。
 慶子の取り出したハンカチからなのか、開けたバッグからなのか、とてもいい香りがした。
 俺、結構匂いに敏感なところがあって、エレベーターに乗って、生理中の女性がいても結構わかっちゃうほうなんだよね。
 慶子のバッグに目をやると、慶子の白いブラウスのふくらみに目がいってしまった。ブラの縁取りなのか、レースが透けて見える…。太股の上に乗せられたバッグの下には、ペイズリー柄のスカート。今日は、こんなスカートだったんだ…。
 なんとなく。なんとなくだけど、初めて慶子を女として見た。
 食事の席上、小会社の人間からの発言で、慶子のいくつかプライバシーを垣間見れた。慶子は英語が上手(これは知ってた)。独身なんで残業もバリバリやる。でもお酒の席にはあまりつきあってくれないらしい。年齢は25歳。学歴は4大中退だけど、いつかは大学に戻るんだそうな。身長は160cm弱か。ぽちゃっとしているといったほどではないが、痩せているというほどでもない。後ろから見ても、ウエストはくびれている。
 「なんか趣味とかある。」お見合いみたいな質問をしてみた。慶子は旅行が好きで、大学生のころはバイクでツーリングもしたらしい。バイクが趣味の俺は見事にくいついた。「え?ホント?俺、○○○に乗ってるんだよ。休みの日には、ちょくちょく出かけるんだよ。今度一緒に行きましょう。」慶子は、バイクを降りて4年は経ってて、メットも道具も既に手元にはないらしい。「でも、久しぶりに乗ってみたいです。」よし、そっちも食いついた。俺の愛車の写真を携帯で見せる。「すごいですね。重くないんですか。」なんて常務と専務のマシンガントークの横で、バイクの話が続く。
 「とにかく、今度の出張が終われば、俺達は一段落だよな。出張から帰って、梅雨が明けたらどっかにいこう。バイクなんかは、俺が用意するから。」
 「はい。ぜひ。」
 慶子とは、今まで訪れた場所なんかの旅の思い出を語りあった。慶子のブラウスの合わせ目っていうのか、ボタンの間から、ブラが見えていた。完全に目は釘付け。結構な乳房の盛り上がりに少し興奮した。慶子もホントにいい匂い。慶子の吐く息、髪の匂い、汗の匂い、俺をさらに興奮させた。
 慶子は、本上まなみに似てる。普段は眼鏡をかけて、仕事もバリバリするキャリアウーマン。同席した子会社のC君も「主任は厳しいです。」なんて言ってた。
 その夜は、9時過ぎにお開き。慶子は子会社の連中と会社に戻っていった。

 翌朝、朝イチで慶子にメールを送ろうとしたが、既に慶子からメールが2通入っていた。1通は、昨日の会議での指摘部分を直した100%仕事メール。もう一通は、ワイシャツにファンデーションをつけてしまった詫びとツーリングに誘われたことに対する礼だった。
 出張までは、俺も仕事モード。プレゼン資料を書き直したり、出発間際まで毎日午前様だった。慶子とも仕事上のメールはやりとりしたけど、私語は全然やりとりがなかった。
 子会社連中は先に成田を出て、1カ所よって現地で俺たちと合流した。現地で合流後、夜のうちに先方企業との会食、翌朝から実務レベルでの打合せ、会議、そして契約・調印。トントンとことが運んだ。会議では、俺がプレゼンしたあと、先方から意地悪な質問も出たが、慶子の助け船もあって事なきを得た。
 契約式のあと、レセプションが開かれ、俺と慶子は先方企業役員の間を引っ張り回された。慶子はこないだよりも短いスカートを履いていた。ストッキングは黒で色気はなかったが、それでも現地の人には「ウケ」がよく、ケーコ、ケーコと呼ばれていた。
 「無事に終わってよかったね。会社に電話報告するのはC君に任せて、明日報告書を作ろうよ。」と俺。「そうですね。」と慶子。
「そっちは、俺たちよりも一仕事多くしているし、今夜は早く休んだ方がいいよ。」と俺。レセプションは、ポツポツと人も帰り始め、常務と専務はお見送りラインに立っていた。俺は常務に、「報告書作りますんで、先に部屋に戻ります。」といい、レセプション会場の上階の宿室に戻った。慶子は現地の企業家につかまっていて、仕事の話をしてる。
 俺は、その中に割り込んで、電話が慶子に入っていると嘘を現地企業家に言い、慶子を引き離した。
 「もういいじゃん。今日の仕事は終わりだよ。部屋に戻ろうよ。」と俺。
 「はい。」と慶子。
 二人でクロークに行き、預けてあった資料などを手にエレベーターに乗った。
 エレベーターには二人きり。ガラス張りになっていて、箱が上昇すると夜の海が見えた。
 「きれいだね。」と俺。慶子が俺にもたれかかってきた。
 んん? なんだなんだ。
 俺の部屋22階。慶子の部屋は25階。22階について、ドアが開き、「んじゃ。明日は8時な。」と告げてエレベータを降りようとした。すると、慶子も一緒に降りた。
 「荷物、、、伊藤さんのところに置いてもらっていいですか。」と慶子。
 「あ、いいよ。んじゃ、持ってくよ。」と俺。
 「あ、いいえ、持っていきます…。」と慶子。
 ん?あ?、、、え? なに、なにかあるん?
 ごそごそとカードキーをポケットから取り出すけど、部屋番号をど忘れ。
 カードにも書いてないし。
 「2216です。」と慶子。え?覚えているの?さすが才媛。
 部屋を開けて、荷物をおいた。慶子がドアのところで立っている。
 部屋はジュニアスイートで、ドアの奥はリビングになっている。
 「お、どうした。いいよ、ここに荷物置きな。」とテーブルを指さした。
 おれは、ベッドルームに行って、ジャケットをベッドに放り、ネクタイを外した。
 リビングに戻り、「ほら、こっち、こっち。」とか言いながら、冷蔵庫を開けて「なんか飲む?」なんて間抜けなことを聞いてた。
 本心は、もうドキドキ。ベッドに座らせるのも露骨だし、かといって気の利いた話題もない。そもそも、慶子はこの部屋に何しにきたんだ?
 「失礼します。」と言いながら、慶子が入ってきた。
 「ほら、ソファーにかけて、、、ペリエでも飲むか、、、。」
 栓を開けて、グラスについだ。冷蔵庫にはレモンスライスもあって、グラスに添えた。
 慶子の横にすわって、慶子の手を握った。
 「どした、疲れたか?」と俺。
 「ちょっと疲れました。」と慶子。
 「そうだよなぁ、頑張ってくれたもんな。日本に帰ったら、また報告会とかあるし、もう一踏ん張りだよ。」と慶子の頭をなでた。
 慶子は「ふぅ?っ」と息をして目を閉じた。
 ホントに疲れている感じだ。このまま寝ちゃいそうに動かない。
 俺は、慶子の真正面の椅子に座り、慶子を観察した。
 胸のふくらみ、スカートから出た足。少し汗ばんだうなじ。。。
 慶子を観察して5分もたっただろうか。慶子の横に座り直し、慶子のうなじに鼻を近づけた。汗の匂いが混じった体臭がする。興奮した。うなじにキスをした。
 慶子はビクっと一瞬動いたが、そのまま身じろぎ一つしなかった。
 俺は慶子の太股に頭をおき、ソファーに横になった。俺の顔には慶子の体温とあそこから分泌されたであろう雌の匂いがしている。目の前に慶子の胸がある。そっと慶子の胸に触れた。慶子はまたびくっとした。俺は左手で慶子の右胸を触る。慶子は俺の手に手を重ねた。俺はおもむろに起きあがり、慶子にキスをした。唇を押し開け、舌をいれた。慶子の唾液がねっとりと俺の舌にからみつく。
 「う?ん。」と今まで接してきた慶子には想像もできない艶やかな声だ。
 俺はもちろん勃起していた。慶子のうなじの匂いを再度かいだ。完全に雌の匂いだ。慶子の耳を噛む。慶子の耳の中に舌をはわせる。慶子は「はぁぁっつ。」と悶え始めた。
 慶子のブラウスのボタンを上から外していく。胸は結構大きい。嫁の胸はCだけど、sれよりも大きい。ブラを下にずらし、片方の乳房をあらわにする。薄い色の乳首は立っている。乳輪にはぶつぶつが全然ない。乳首を指でコリコリ挟んでみた。慶子は口を半開きにして「はぁん。」という声がもれる。慶子はまだ体を硬くしたままだ。
 乳首を口に含み、慶子の背中に手を回してブラのホックを外した。乳房は垂れることなく大きなお椀の形のままだ。もう片方の乳首を指で刺激しながら吸ったり噛んだりし続ける。慶子は時々体をくねらせるが、目を閉じたままされるがままの状態だ。
 「慶子、ベッドに行く?」
 「はい。」
 俺は慶子を抱きかかえ、ベッドに横たえ、ベッドの脇に座った。
 慶子は手で胸と顔を隠している。
 慶子のそんな姿を見ながら、体をなで回した。
 スカートに手を差し込んでみる。慶子は足もこわばらせて、閉じたままだ。
 太股の内側をさすり、付け根に到達する。湿っている。
 親指を恥丘におき、人差し指の横で慶子の割れ目にそってさすってみた。
 湿っているどころか、濡れている…。
 慶子の息づかいが激しくなってきた。
 スカートのホックを外し、ジッパーを下げた。スカートを下にずらそうとしたとき、脱ぎやすいように慶子は腰を浮かした。ストッキングの上から、慶子の秘部をさする。
 更にもう片方の手で、慶子の上半身をまさぐった。へそから、みぞおち、そして乳房。
 乳首を刺激しつつ、陰部も優しくさすった。
 慶子はうめき声のボリュームがどんどんあがっていった。
 慶子のストッキングを下げる。コットンのパンティーはすでに染みが閉じた足のままでも分かるほど広がっていた。
 足の付け根、リンパのところから手を差し入れた。結構な剛毛が下向きに生えている。 陰部をより触るには、足を広げる必要がある。
 太股の内側をさするように陰部に到達させ、4本の指を動かした。すると、少しずつ慶子の足が広がっていった。
 足が閉じないように、大きな枕を足の間においた。
 パンティーの上から俺は顔を近づけ、匂いをかいだ。
 フェロモンを感じたような気がした。パンティーに手をいれ、濡れている部分を直接優しくかき回した。
 慶子は口角からよだれを垂らしていた。目は半開きになり、荒い呼吸をしていた。
 クリトリスは大きめだった。人差し指をチロチロ動かすと、慶子は大きな声を出し始めた。
 「気持ちいいです。すごく気持ちいいです。」
 「あぁ?っ、お願いです。もっとお願いです。」
 すごいな。仕事している時の慶子とはホントに別人じゃん。
 慶子をうつぶせにして、ひざを立たせた。要するに四つんばいの形だ。
 おれは慶子のパンティーをさげ、肛門から、陰部に向けてぬるぬるの慶子の秘部を激しくこすった。体が揺れる。慶子の大きな乳房も重力の力を借りて更に大きくみえた。
 左手で慶子の秘部、口と下で背中と腰をなめ、左手は乳首をコリコリとつまんだ。
 慶子は、大きく息を吸うと、「ん、ん?っ」といって、体をベッドに沈めた。
 陰部がひくひくしている。冷房がガンガンに効いている部屋なのに、うっすらと汗をかいている。慶子はイったようだ。
 「汗をかいちゃったね。」と俺。でも慶子は無言。
 慶子のブラウスとブラをとり、パンティーも足から取り除いた。
 慶子は横をむいて、体を隠すような仕草をしている。なんかいじらしい。
 慶子に薄手のふとんをかけた。
 俺も福を脱ぎ、ふとんの中に入る。
 「慶子、感じやすいんだね。」といいながら、慶子のおでこにキスした。
 慶子は俺にぴたっとくっついて、うつむいた。
 「いいよね。」と俺。別にここまで来て聞くことじゃないけど、意地悪も込めて聞いてみた。
 「お願いします。でも…。」
 「でも、なに?」と俺。
 「じつは、男の人とは初めてなんです。」と慶子。
 ん?なに?男の人とは初めて?男の人とは?初めて?
 どこで文を切るんだ?。レズなのか?、バージンなのか?
 「初めてって?」と俺。
 「経験がないんです…。」と慶子。
 「バージンなの?」と俺。
 慶子は小さくうなずいた。
 「イクのは知ってるんだ。」と、また意地悪な俺。
 「・・・。」慶子。
 慶子を抱き寄せ、キスをした。俺の右手は慶子の秘部に。
 濡れ濡れの慶子の秘部を人差し指と薬指でかき分け、中指を入れる。
 慶子が悶える。
 入口から奥に入るにつれ、ザラザラしたものが指のはらに触れる。
 慶子の足を大きく広げさせ、人差し指も挿入し、二本指でザラザラを刺激する。
 慶子は背中がベッドから浮くほど、動き、「ううん?っ」と大きな声を上げた。
 ホントにバージンなのか。それともいろんな道具をつかいこなしているのか。
 「ふぅうううんん?」と胸をふるわせて、ばさっと慶子の力みが抜けた。

 「慶子はセックスしたことがないの?」と俺。
 「はい。」と慶子。
 「でも、すっごく感じやすいよね。セックス以外の経験は豊富そうだけど。」と俺。
 「…。」慶子は無言。
 「道具とか?」と俺。
 小さくうなずく慶子。
 「入れたりもするの?」と俺。
 また小さくうなずく慶子。
 俺はこんな質問をしながらも、慶子の秘部を手で愛撫し続ける。
 びくびくっと慶子の体が震える。
 「ちんちん、みたことある?」と俺。
 「ありません。」と慶子。
 「見たい?」と俺。
 無言だけど、慶子の手を俺のチンポにあてがう。
 「どう?」と俺。
 「熱いです。それに大きい…。」と慶子。
 「これ、慶子の中に入れるんだよ。」と俺。
 慶子は目をつぶって、俺のチンポをきつく握った。
 チンポを慶子の目の前にだし、チンポを慶子のほっぺにぴたぴたとつける。
 「なめてくれる?」
 慶子は舌を出して、ぎごちなく舐める。
 「バイブも口にいれるんなら、わかるよね。」と俺。
 慶子の上半身を起こし、慶子が楽な姿勢で舐められるようにした。
 歯があたる…。
 「横もなめてね。」と俺。
 もう、慶子は何でも俺の言うことを聞くようになってる。
 「慶子、もう一度、うつぶせになって、くれるかなぁ?」と俺。
 慶子はうつぶせになった。ひざを立たせて、四つんばいの格好にさせた。
 俺は慶子の後ろにまわり、肛門から、膣、尿道口、クリトリスを舌で何度も往復させた。
 慶子の口から声が漏れる。
 今度は慶子の秘部を横にべろべろ舐める。
 唾液と愛液でぐちょぐちょだ。
 肛門に人差し指を浅く入れる。膣には親指を深く入れる。
 親指を膣の中でかき回しながら、人差し指を少しずつ入れる。
 薄い肉壁を介して、慶子の体の中で俺の親指と人差し指がコンタクトした。
 肛門もしっとりしている。
 慶子は「恥ずかしいです。お願いやめて下さい。」といいながら、腰を小刻みに動かしている。
 慶子は苦しい姿勢ながらも、俺のチンポを吸い始めた。
 チンポ汁がでてる。結構でてる。
 「慶子、セックスしようか。」と俺。
 慶子を仰向けにして、足をM字に広げた。
 「ゴムがないけど、外だしするから…」と俺。
 慶子にチンポを握らせ、慶子の秘部にあてがった。
 慶子は膣口にチンポをあてがい、腰を寄せてくる。
 「欲しいの?」と俺。
 「早くぅ。お願いします。」と慶子。
 もっとじらしたいけど、俺も早くいれたい。
 慶子の中に一気に突っ込んだ。
 慶子の中は思いの外、浅い。
 チンポが子宮口にモロにあたる。
 「うっ。少し、痛いです。」と慶子。
 浅いところでピストン運動。慶子がのけぞる。
 慶子に舌を出させ、俺の唾液を投下。
 慶子はすかさず飲む。
 すごく締まる慶子の膣。
 名器です。少しずつ深く入れる。子宮口にあたるけど、痛みは少なくなったようだ。
 チンポの先っちょもすごくきもちいい。
 俺がイキそうになる。
 フィニッシュ前に激しくピストン運動して、慶子に顔射。
 ドクドク出た。慶子に更にしごいてもらい、残り汁を慶子の口に出す。
 慶子の荒い呼吸とパクパクする口の中で、精液が泡立つ。
 「慶子、飲める?」慶子は口に入っている分をごくっと飲んだ。
 俺は、顔にかかった分を指で慶子の口に集める。
 慶子は口を開いてまた飲んだ。

 しばらく無言で、息を整える二人。

 「すっごい処女だよね。バイブよりいいでしょ。」と俺。
 「うん。」と大きくうなずく慶子。
 その後二人でシャワーを浴び、何度となくセックスをして一緒に眠った。

 翌朝、慶子は自分の部屋に戻り、帰国の支度をした。
 飛行機は今回のチーム全員が同じ飛行機。
 午後の出発なので、お昼をホテルのレストランでとり、そのままチェックアウトして空港に向かう手はずになっている。
 レストランでは、慶子に目配せをしつつ別々の席へ。
 空港へハイヤーで迎い、搭乗手続きをしたところ、今回の契約先の会社の手はずで、全員ファーストクラスにアップグレードされているとのこと。
 う?んファーストクラスじゃいちゃいちゃできないじゃん。今のファーストクラスは個々の席がホントにバラバラになっている。
 チケットを各自が受けとったあと、俺は慶子のチケットを持って、カウンターに行き、2階のビジネスクラスにしてもらった。
 これならいちゃいちゃできる。
 免税店でお土産を見て、ラウンジでくつろいでいるメンバーをよそに、俺は慶子とレストランに行った。
 「日本に帰っても、いいパートナーでいられるよね。」と俺。
 「でも、伊藤さん、結婚してるんでしょ。」と慶子。
 「うん、結婚してる。でも、慶子を好きなんだ…、」と俺。
 他になんにも気の利いた台詞が浮かばなかった。
 こういう時のプレゼンはへたくそなのだ。

 機内では、2階に行く俺たちを見て、連中はいぶかしんだと思う。実際、なんでおまえらだけビジネスなの?なんて声もきいたし。
 機内では、毛布の下でお互いの体をまさぐりあった。ちんぽを手コキもしてもらった。
 やたら香水くさい機内では、俺たちの匂いなんて微々たるもんだ。

 日本では(仕事の話は省くけど)仕事でも何度も慶子と組んだ。
 気が向いたら書くけど、俺には別に愛人ができて、慶子との3Pも楽しんだ。
 慶子はどんどん俺にはまっていった。
 
 今は、嫁とは離婚し、慶子と住んでいる。慶子と小さな会社を興し、そこそこうまくいっている。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード