萌え体験談

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童貞・処女

2月になった7

今日は建国記念日でお休みだ。昨夜のヤリマンはおっとりしていて男に飢えた風も無く普通の女性だった。天然という言葉がピッタリ来る感じだった。なぜこの女性がバストの写真をSNSにさらしてヤリマンをしているか解らなかった。彼女は沢山の男からメッセージを受けるが返事を出すのはまれだと言った。性交も10日に1度くらいのペースらしい。ディナーで色々と話をしたらなぜか「あなたは誠実な人なのね。」と言われた。食後ホテルに誘ったが彼女は自分の部屋に来て欲しいと言うのでついていった。駅から彼女の部屋までは手を繋いで歩いた。部屋に着くとまず抱き合ってキスをした。それから彼女のリクエストにこたえて一緒にお風呂に入った。写真どおりの美しいボディーラインと巨乳だった。体を洗いあって「まるで新婚夫婦みたいだね。」と言うと彼女は喜んだ。風呂からあがると彼女はすぐにお布団を敷いた。お布団の中で彼女のリクエストにこたえて全裸で抱き合って軽いキスを暫く楽しんだ。前戯の愛撫をしながら反応を探ったが彼女は何をきかれても「うん。」と答えるだけだった。女性器三つ所攻めにも膣内指いれにも反応に乏しかった。
しかしコンドームをかぶせた陰茎を挿入してみると彼女は実に美味しい膣をしていた。亀頭にくる快感が明らかに普通のヤリマンとは違う。最近女性器のお味見をして選んでいる訳ではないのだが美味しい膣の陰毛と淫臭が薄いヤリマンを良く引くと思った。彼女は小さなレース地の脇紐ショーツをはいていた。ヤリマンにしては地味なパステルカラーだった。セクシーで似合っていると感じた。恥ずかしがり屋のフィアンセにもこんなショーツをはいて貰いたいと思った。彼女は男性体験数がさほどでもないらしく比較的綺麗な女性器を持っていた。大抵の女性の急所と思しき所を亀頭で擦ったが20分ほどして何とか彼女はイった。美味しい膣に射精をこらえていたのでほぼ同時にドペっとコンドームの中に精液が出た。彼女はどこかとんでもない所に急所を持っているのではないかと体位を変えて色々刺激をして見たが手ごたえに乏しかった。結局5回性交して帰ろうとすると「今夜は泊まっていって。」と布団から出してもらえなかった。性交後は抱き合ってピロトークをした。彼女と色々話すうちに彼女は大変な寂しがり屋で時々男に抱きしめて寝て欲しいためにSNSに写真を出しているのだとわかった。甘える彼女のリクエストに応じてラブラブな時を過ごして満足してもらった。なぜ決まった彼氏を作らないかと聞いて見ると彼女は男運が悪いのか酷い男に散々な目に合わされたため男性不信に陥っている過去がわかった。「君くらい条件がよければ良縁に恵まれる時が来る。」と断言すると彼女は微笑んだ。
今朝も習慣で早朝に目が覚めた。彼女の体を左手で抱えて右手で愛撫を始めると彼女もすぐに目を覚ました。またラブラブな雰囲気で彼女を喜ばせた。彼女は手を繋いだり軽いキスをしたり髪の毛を愛撫されたりするのが嬉しい様子だったので精一杯愛情表現をして彼女の期待にこたえた。10時過ぎて「必ずまた来るよ。」と約束をして彼女の部屋を出た。彼女は駅まで手を繋いで送ってくれた。電車に乗って家路を急いでいると「絶対約束は守ってね。」と彼女からメールが来た。家に帰り着いて30分ほど休んでいると今度はフィアンセが来てくれた。昨夜ビーフストロガノフを作ったら美味しく出来たので食べて欲しいとタッパーウェアにお料理を詰めて持参してくれたので電子レンジで温めてご馳走になった。お料理なら何でも美味しく作れるフィアンセが上手く出来たというだけあってお味は非常に良かった。素直に「美味しいよ。」と褒めると彼女は「嬉しい。」と大喜びした。「結婚したらあなたの健康管理は私の役目だから栄養のバランスを考えた調理をするわ。」と彼女は胸を張った。食後いつものディープキスを楽しんでいると彼女はクンニが欲しくなったらしくて足をもじもじさせて「そろそろ頂戴。」のサインを出し始めたのでソファーに座る彼女の足元にしゃがんだ。本当は全裸にむいて顔の上に騎乗させてクンニしたいところだが羞恥心の強い彼女にはまだとても無理だ。
ふくらはぎから膝小僧を通って太ももをゆっくりと舐めあがってショーツの上から女性器全体を舐めて少しじらした。暫くしてショーツを取ってみると彼女の女性器は完全に潤んでいたのでクンニを始めた。今日は陰核と同じ位膣口や会陰にも感度があったのでいつもより舐める範囲を広げた。膣口から溢れてくる大量の愛液をすすりながら陰核包皮をむいて舌先で転がしていると彼女は程なくイった。膣口が開いたので女性器とディープキスをして尖らした舌先を差し込んだ。彼女に「クンニのお味はどう?美味しくないなら止めるよ。」と感想をきいたら真っ赤な顔で「意地悪を言わないで。」とこたえた。お姫様抱っこで彼女をベッドに運ぶと全裸にむいて手で乳首を愛撫しながらクンニをかけて陰茎の受け入れ準備を整えた。正常位で3回対向座位で1回性交した。羞恥心の強い彼女にはバック系の体位は難しい。フィアンセはどんどん性快楽を覚えてその深みを楽しむようになってきた。フィアンセはザラザラの膣壁を持っている。このため陰茎で擦ると亀頭にもの凄い快感が集中して彼女の膣内では射精までの持続時間が短くなる。まさに男殺しだ。油断して普通のヤリマン相手のように性交しているとあっという間に射精寸前に追い込まれる。彼女が性交慣れして早くイってくれるようになるのは大いに助かる。彼女から性交で大いに快楽を得て満足して射精している手ごたえは彼女にも伝わるらしい。
夕方になって性的にすっかり満足したフィアンセに昨夜の浮気の様子を聞かれたので正直に答えた。「あなたはそうして女性に優しさを振りまくから恋愛の種が落ちて大変になるのよ。」と言われた。ついでに彼女に脇紐ショーツをはいてもらえないかと頼んでみた。あまりセクシーな下着はお母様に咎められると彼女は言った。でも折角のリクエストなので方法を考えてみると約束してくれた。楽しみだ。彼女が帰ってしまうと何だか寂しい。とぼんやり思っていると昨夜のヤリマンから「寂しいから今夜も泊まりに来て。誠実なあなたが好きになったの。」とメッセージが入った。彼女の膣はフィアンセとはまた違った味で美味しい。フィアンセと4回しか性交しなかったので精液がまだ少しある。ヤリマンは性交よりも愛情に飢えているのでこれで十分だ。今夜も彼女の部屋に連泊して明日は途中まで同伴出勤しようかなと考えた。彼女の膣をしっかり味わうべくフィアンセ用の極薄コンドームを持って行こうと思う。彼女に泊まりに行く旨を伝えた。「嬉しい。ご馳走を作るから早く来てね。」とメッセージがかえってきた。フィアンセには悪いが今夜はまたラブラブな夜になりそうだ。それにしても再会した女が「女は初体験の男を忘れない。」と言っていたが学生時代処女を奪った女性たちは殆ど処女と偽って結婚しているそうだ。彼女達は初体験の思い出を墓場まで持っていかなければならない。どんな結婚生活をしているのかちょっと不安になった。
結婚相手に処女を望む男性は多い。特にイケメン3高男性ほどその傾向が強い。「処女は恥ずかしい。」「セックスして女は綺麗になる。」などの変なキャンペーンに乗せられた女性は悲劇だなと思った。成人式での調査では20歳女性の処女は約4割だそうだ。フィアンセのように非処女でも結婚相手をがっちり捕まえている女性もいるだろうが半分くらいの女性は残念な結婚生活になるだろう。処女は結婚のゴールドチケットという記事をインターネットで読んだが周囲の夫婦を見ているとそれは本当だなと思った。勤務先はお堅い伝統ある会社なので女性経験の乏しい一流大学卒男性しか採用しない。そんな男性社員のために人事は処女の良い女性を採用して社内恋愛という擬似集団お見合いをさせている。社内恋愛夫婦には離婚が無い。職場での夫の勤務成績を知る妻が夫を立てて夫が処女の妻を大事にするからだと思う。大体30歳代の男性と20歳代後半の女性が結婚するパターンが多い。女性は結婚後も数年勤務するが夫が管理職に昇進して給料がぐんと増えると専業主婦になって子育てに専念する様になる。先輩のお子さんを見ると躾がしっかりした成績の良い子供が殆どだ。良い親からは良い子供が生まれるのだろう。子供を欲しがるフィアンセにも頑張って欲しいと思った。

近所に居た年上女性

ヒロキ 27才
昔からデブでメガネを掛けていた為、全くモテなくて27才まで童貞で生きて来ましたが最近たった2回あった女性のおかげで童貞を捨てる事が出来ました。
大学卒業後に3年アルバイト生活をしながらやっとの思いで就職した会社で2年が経とうかとした時の忘年会の二次会終わりに出会うチャンスが来ました。
いつも仕事を教えてくれてる先輩が、
「お前そろそろ彼女作れよ!」と言うので、酔った勢いで「先輩が紹介して下さいよ」と返すと先輩は少し考え、
「…彼女には出来ないと思うけど、性格は良い人だから見に行ってみるか?お前女とまともに話した事無いならまずは女と話す事から始めろよ
」と言われ先輩に連れて行かれたのは居酒屋だった。私はどんな人が来るのか期待していたら、店員がお絞りを置きに来た。「いらっしゃいませ。○○君【先輩の名前】今日は会社の人と?」見た目はあまりキレイでは無いが巨乳だと思われる。
先輩は「こいつ女に慣れて無いから良かったら友達になってやってよ」と私の事を紹介して「彼女は紗耶香。俺より年上の 32才だ」と紹介。紗耶香さんは「年の事は言うな!」とすごく明るい性格だったので酒を持って来る毎に二言三言話ていた。閉店間近いになると店の中はガラガラでかなりの時間私達の席に居て話をしました。気さくな人で女性が苦手な私でも仲良く話してました。
帰る時に先輩が「連絡先交換したら?」と言うと紗耶香さんがレジに有るメモ帳に自分の番号を書き「17時から24時までは仕事だから用が有る時は前後に連絡して。」とメモを渡し、見送ってくれました。その時はさすがの童貞の私でも期待はしていませんでした。一週間後会社が正月休みに入り実家にも帰らずにネットばかりして休日の1日を終えた時に知らない番号から着信が有り出てみると紗耶香さんの声でた。「ちょっと~なんで連絡くれないの?○○【先輩】から教えてもらったんだよ!バツとしてこれから××街【紗耶香さんの店の有る繁華街】のファミマに1時半まで来なさい。」と電話は切られた。私は怒られると思い慌てて待ち合わせ場所まで車で急いだ。ファミマについた時私は紗耶香さんを好きになってしまった。店員とはあまりにギャップの有る女性らしい格好だったのだ。髪は肩にかかるショート、ファーのついた白いダウンそしてコンビニから出て来た時にスカートで有る事がわかった。こんな女性らしい紗耶香さんが隣に居るだけでドキドキした。とりあえず帰りは運転代行にする事にして飲みに行った。完全個室の店で二人用の部屋に通された。車は運転に集中していた為そうでもなかったが個室に女性と二人きりの状態に少し股関が暑くなって来た。最初の30分くらいは何は話したか覚えてないがダウンを脱いだ紗耶香さんが少し胸元のゆるい服だったので何度か巨乳の谷間が見えたのは覚えてる。雰囲気に慣れて来ると会話の内容がわかったが紗耶香さんがチャラチャラした男が嫌いだと言う事、25才から彼氏がいない事。一番驚いたのは紗耶香さんが私のアパートから歩いて2~3分の所に住んでる事だった。私もいろいろ話したが酔った勢いで童貞だと話したあたりからだと思う。紗耶香さんが下ネタに話を持って行ったのだ。童貞の私には刺激が強かった。目の前に谷間をチラつかせた女性が下ネタを言いながら手を握って来たり、テーブルの下で脚を当てて来た。この時は私は紗耶香さんが男ではなくただの友達として私を見ているので無防備なんだと思っていたが、すぐにわざとだとわかる行動があった。私が
腕時計に目を向けた瞬間〔カラカラン〕紗耶香さんの方に視線を戻すと紗耶香さんはテーブルの下を見ながら「ヒロ君【私の名前】の足元に箸落としちゃった。拾ってくれない?」と頼まれた。私は足元を見たが黒い箸なので掘りごたつに潜り手探りで探して時に紗耶香さんのイタズラだとわかった。目の前には紗耶香さんが股を広げて暗いスカートの中のパンティを見せつけていた。色ははっきりわからなかったが箸を探すのを忘れ数秒止まっていると「見つかった?ヒロ君?」と言われ慌てて箸を拾い顔を上げると紗耶香さんがニヤニヤしながら私を見ながら「見てたでしょ~?」と言われ動揺して「なにを?」と言うと「スカートの中。」と言われ何も言えないでいると「私みたいな女のパンティ見たいの?」私は固まっていると紗耶香さんはさらに「さっきから胸も見てたよね。未経験だもんね。私みたいなのでも見たくなっちゃうよね、ゴメン」と言われ私は自然に「紗耶香さんは魅力的だから、童貞の僕には刺激的でつい見てしまいましたすみません。」と頭を下げると紗耶香さんはテーブルをからのり出して「私で興奮した?」と耳元で囁かれ「はい!」と顔を上げると谷間を強調した紗耶香さんの顔が目の前に、〔チュ〕たぶんキスされたのだろうつぎつぎに初めての事ばかりが続き混乱してました。紗耶香さんはそんな事は気にせずまたさっきみたいに飲み出した。私はすっかり酒が抜け会話も耳に入りません。数分後少し冷静になった時に完全に勃起してるのがわかった。紗耶香さんは変わらず無防備に谷間をチラつかせながら下ネタを言っていた。勃起を抑えようと必死に違う事を考えるがたまに見える谷間が気になりなかなか収まりません。すると紗耶香さんが「そろそろ帰る?」の言葉に戸惑いました。「ヒロ君?立てないの?」「いやっ、その…」紗耶香さんは私の横まで来て「もしかしてこっちが起って立てないの?」と股関をさすって来ました。勃起してる所を女の手で触られた事で収まりが付かなくなり紗耶香さんを抱きしめてしまいました。私は嫌がられると思っていたが抵抗しないのでそのままスカートの上からお尻を揉んでみると紗耶香さんは「ゴメンね。そんなに興奮しちゃったんだね。責任はとるよ。」ともう一度キスしてくれました。「出よう」紗耶香さんが私の勃起を隠すように前を歩いてくれたおかげで店から出れました。運転代行が来て私達の住む街まで来た所で紗耶香さんが「ヒロ君の駐車場まで行って良いよ。私ん家も近いから」と言って手を握って来ました。車は駐車場につき運転代行が帰り二人きりになると紗耶香さんが「どっちの家に行く?」と聞かれ「紗耶香さんの家に行きたい」と答えると紗耶香さんは私の腕に抱きつき「こっちだよ」と道案内します。腕に密着した胸の感触をかみしめながらもこの状況に驚いていました。27年間女性とまともに話した事のないデブでメガネの私が巨乳の女性と家の近くを腕を組んで歩いてるのが夢じゃないのか?と考えてました。すると紗耶香さんが立ち止まり「ここだよ」と言いますが私のアパートからすぐの所です。「何も飲み物も食べ物も無いからコンビニいこ」
とすぐ目の前のコンビニでいろいろ買った。その中には見慣れない箱があり、それがコンドームだと気づいたのは後からでした。会計が高くと驚きながらも支払いを済ませ紗耶香さんの部屋に入りました。初めて入る女性の部屋、嗅いだ事の無い甘い匂い。「ここに座ってて」とテーブルの前に座らされて周りを見回してるとキッチンで冷蔵庫に買った物を入れながら笑いながら「本当に初めてなんだね。挙動不審だよ。」と言われ「こんなデブでメガネのキモイやつですよ。仕方ないですよ。」と言うと紗耶香さんの次の言葉で紗耶香さんと付き合いたいと思いました。「外見だけで恋愛してる人が多いからよ。私はヒロ君なら一途そうだから付き合いたいなぁ」紗耶香さんは普通にそう言うと酎ハイとツマミを持って来て飲んでてと言うと寝室に入りました。テレビの早朝のニュースを見ながら飲んでると紗耶香さんは着替えて出て来ました。上は胸の大きさがわかるほどのピチピチのトレーナーに下はさっきのスカートのママだけどストッキングを脱いでました。肩がぶつかるほどの距離で隣に座り「かんぱい」と言い酎ハイを1缶飲みCSで映画にチャンネルを合わせると「男の人とこうして映画を見たかった」と私の足の間に座り背中を預けて来まて私の手を取りウエストを抱くようにさせて映画を見てると10分くらいでベッドシーンになり股関が反応して来また。紗耶香さんの腰に当たってたので「ちょっと~また何固くしてんの?」と笑いながらこっちを振り向きキスして来ました。すると紗耶香さんの舌が口の中に入って来ました。どうすれば良いのか解らずにいると「私の事好き?」と聞かれ、「好きです!今夜の女性らしい姿の紗耶香さんを見た時からドキドキしてました。」と必死に答えると耳元で「私もヒロ君の事大好き。優しいし、わかりやすいし、マルくて可愛いし、それに…」もう一言言うのをやめて数秒見つめられると「私の彼氏になってくれる?」と聞かれ、まだ夢かドッキリだと疑ってる私は「紗耶香さんにならもっと良い人と出会えるんじゃないですか?本当に僕なんかで良いんですか?」何回もキスしてくれた後にこんな事を聞くのもおかしな話ですが外見に自信が無い男なら仕方ない事です。紗耶香さんも私の気持ちをわかってくれたみたいで「好きだよ。ヒロ君にならなんでもしてあげる。ヒロ君の初めての人になりたいの。」と潤んだ瞳で見つめられ、初めての人になりたいと言われ驚いて返事を出来ないでいると紗耶香さんは私の手を取ると胸に持って行きました。私は初めて手で触る胸の感触に感動してました。「これで好きだって信じてくれた?」私は頷くしか出来ませんでした。すると紗耶香さんは抱きついて来て「私の彼氏になってくれる?」ともう一度聞かれ「はい」と答えると「じゃぁ彼氏になったんだから私の事好きにして良いよ。」なんて言われてもどうすれば良いのか解らず、ただ胸に乗ってるだけの手を動かしてみると想像してたより硬めで、胸の感触を味わいながら紗耶香さんを見てみると今まで見せた事のない優しい笑顔で私を見つめながら「服脱ごうか?」と言われ私は頷くと紗耶香さんが私の服に手をかけたのでみっともない体を見せたくないので灯りを消そうとすると紗耶香さんは「消さないで、ヒロ君の全部が見たいし、ヒロ君にも私の全部見てほしい」と言われ明るい部屋の中、恥ずかしいけど紗耶香さんの裸もはっきり見れる嬉しさを感じながら上半身裸になると「フフ。可愛いお腹。」と贅肉のついたお腹をさすって来ました。性感滞でもないお腹を触られるだけで半勃起してたと思います。紗耶香さんの手は私の胸に伸びて来ました。「ヒロ君おっぱい大きいのね。女の子みたい。」と言いながら揉んで来ます。乳首を摘まれ完全に勃起してしまいました。「紗耶香さんの裸も見せて下さい。」我慢できなくなり私からお願いしていました。紗耶香さんは両手を上げ「ヒロ君が脱がせてね。」と言われ、私は上着を脱がせました。目の前には水色のブラジャーからこぼれ落ちそうなメロンパン程の胸が現れました。みごとな巨乳に目を奪われていると「どうしたの?見てるだけで良いの?」と自分で胸を揉み出しました。何故か「失礼しま~す」と言いながら手を伸ばすと紗耶香さんは笑い出し「クスッ、ここでかしこまっちゃっておかしいよ」と言われせっかくの雰囲気を台無しにしてしまい【ヤバい、この空気は】と落ち込んでしまいました。しかし、流石年上すぐに空気を戻してくれます。もう一度キスした後、「私がリードしてあげる」と私の手を胸に導き「優しくね」と微笑みます。優しくと言われた通りまるで赤ちゃんを触るように動かしてみるとさっきの服の上から揉んだ以上の感動がこみ上げて来て夢中で触っていると紗耶香さんが「そろそろブラ外そうか?」と聞いて来たので「はい!お願いします!」と返事をすると紗耶香さんは背中に手を回すとブラがゆるくなり形の整っていた巨乳が重さに耐えられず落ちました。「ヒロ君、ブラとって」と言われ、肩紐に手をかけブラを取り去りました。目の前には初めて生で見る女性のおっぱいが現れました。AVでしか見たことのないような巨乳なので「凄い…」と言葉が詰まってしまいました。紗耶香さんが「どうぞ」と言うと自然に両手でわしづかみにしてました。テクニックも何も無いのでただ手のひら全体で揉みまくるだけで精一杯ですがただ人差し指の付け根部分に当たっている乳首の感触だけは有ります。AVで覚えた通りの触り方をして乳首を人差し指で軽く弾くと「アッ…」紗耶香さんが小さな吐息を漏らしました。そんな紗耶香さんがもっと見たくて何度か指先で刺激を続けていると紗耶香さんが私の顔に胸を押し当てて来ました。「お願い舐めて…」と言われ、私は無我夢中でおっぱいにしゃぶりつきました。紗耶香さんは私を押し倒して息が出来ないくらいに押し当てながら膝で私の股関をこすって来ました。「ヒロ君のココスゴく堅いよ。脱がせ良い?」と聞かれ「そこは自信が無いから明るい所では恥ずかしいです。」と言うと「私、ヒロ君のココが大きいとか小さいとか関係無いから。ヒロ君の全部が見たいの。ヒロ君が見せてくれたら私も全部見せるから…お願い。」と説得と言うか交換条件を出され、生で女性のアソコをはっきり見れると考えると「はい」としか言えません。紗耶香さんはベルトを緩めました。ズボンを脱がされパンツ一枚だけにされるとマックスに勃起してテントを張り、テントの先端が湿っていました。「ヒロ君スゴく興奮してるのね。私嬉しい」そして下から上までなで上げられた瞬間、射精しそうになりました。「紗耶香さん出そう…」と言うと「パンツの中で出した大変。もう脱がしちゃうよ?」と言われパンツに手をかけました。これ以上パンツは汚したくなかったので「…はい」と答えると紗耶香さんはパンツを脱がせました。小さいながらに勃起して反り返った棒が飛び出て来ました。私は恥ずかしくて紗耶香さんの顔を見れませんでしたが、紗耶香さんは「ヒロ君のココ可愛い。いつ出しても大丈夫だから触って良い?」と言われまた「…はい」としか答えられませんでした。すると初めてアソコを他人に直接触られた刺激で射精してしまいました。数秒は出てたと思います。恥ずかしくて顔を隠していると紗耶香さんが優しく励ましてくれました。「初めてだもん。
これが普通だと思うよ。それに一回出したからしばらく大丈夫でしょ。」とウエットティッシュで精子を拭き取ると「じゃぁ改めて、ヒロ君のココいっぱい触らせてね。」と言うとウエットティッシュで先端の汁を拭き取った後冷たい指が棒を包んで来ました。紗耶香さんは私の顔を見つめながらゆっくりと擦り始めました。今までに感じた事の無い快感が襲って来て、あっという間にまた勃起してしまいました。「また元気になったね。」なんて言われ、紗耶香さんの一言でまた興奮してしまいます。すると「舐めて良い?」と聞かれ「汚れてますよ。」と言うと「汚くないよ」と言い終わると舌で下から上までゆっくり舐め出しました。背中がゾクゾクしてまた射精しそうになりました。「紗耶香さん。また出ちゃいそう…」と言うと「大丈夫だよ。次は口で受け止めるから」とくわえました。なんとも言えない湿った感触と舌の動きが気持ち良かったです。すると上下運動が始まると手よりも刺激が強く一分もしないうちに、出そうになり、「もう出そう…」と言いとスピードを上げられあっという間に紗耶香さんの口の中に出してしまいました。紗耶香さんは射精してる間じっとして射精が完全に終わると数回ゆっくり上下して中に残った精子を出してくれました。そして口を離すとティッシュに私の精液を出して「スゴいね。二回目なのに沢山出したね。」まるでAVのようなセリフを言う紗耶香さんが可愛いくて私もAVのようなセリフで返しました。「今度は紗耶香さんを気持ち良くして上げたい。」自分で言ってて恥ずかしかったですが、紗耶香さんは立ち上がり「スカート脱がせて」と右側のファスナーを指差しましす。ファスナーを下ろすとブラジャーとおそろいのショーツが現れました。「ここはの上から触るとショーツが汚れちゃうから脱いじゃうよ。」と言われおっぱいを見る時よりも鼓動が高鳴ります。紗耶香さんの手がショーツを下ろすと黒い茂みが現れました。かなり毛深く奥の割れ目は見えません。初めての私に気を使ってくれて「立ったままで見る?ベッドで見る?」と選択させてくれました。私は良く考え「ベッドで見たい。」というと紗耶香さんはベッドに座り私を引き寄せました。ベッドに座ると紗耶香さんは脚を閉じたまま私の方を向いたので私も向かい合うと「…やっぱり恥ずかしいな」と顔を伏せました。「紗耶香さんのアソコが見たいです。」とはっきり気持ちを伝えました。「そうだよね、私が言ったんだもんね。」と言うと紗耶香さんは体育座りからゆっくり脚を広げてくれました。すると茂みの下部に割れ目を見つけました。紗耶香さんは顔を赤くしながら「見えた?」と言われ「もう少し開いて下さい。」とお願いすると恥ずかしそうにほんの少し開き「このくらいで許して…」と小さな声で言われたので「このまま少し見せて下さい。」と脚の隙間から覗きました。初めて見る女性のアソコに釘づけになりじっくり観察します。ウラDVDで見たアソコよりは綺麗でした。割れ目は完全には閉じてませんが、ビラは下部から少しはみでてるだけで、潤ってるのが確認できました。「触って良いですか?」と聞いたら無言で頷いてくれました。私は手を伸ばし、ついに秘部に指を当てました。割れ目をなぞってみると確かに濡れてました。思ったより粘りはなく水っぽい感じでした。そして割れ目を広げて中を覗きました。すると紗耶香さんは反射的に「ヤダ」と脚を閉じました。私は「さっきのお返しです。」と膝を掴むと思いきり脚を広げました。紗耶香さんは手で目を隠しもう一方のでアソコを隠し脚を閉じようとしますが脚の間に私は身体を入れていたのでそのままアソコを隠した手をとき「紗耶香さんの事が好きです!だから紗耶香さんのすべてを見せて下さい!」と言うと閉じようとしてた脚の抵抗がなくなりました。それが紗耶香さんからのOKだとわかり頭を股の間に潜らせ近くでアソコを見ながら割れ目をもう一度広げました。なんとも言えない独特の匂いはしますが嫌な感じはしませんでした。むしろ愛おしくなってました。そして「紗耶香さんのココ舐めて良いですか?ってか舐めたいです。」と強く言いました。紗耶香さんは「…そんなに言ってくれるなら…」と言葉を濁しましたがOKだと言う事を汲み取り、そっと唇で割れ目に触れました。と同時に紗耶香さんの身体が反応したのがわかると私は続けて舌で舐め、中に舌を入れてみました。鼻が茂みに当たり独特の匂いが強く香りが癖になりそうで一心不乱に舐めてました。紗耶香さんが感じてくれてるのが嬉しくて犬のように舌を出し入れしてると「…ヒロ君?…ヒロ君。…ヒロ君!ストップ!!」紗耶香さんがアソコを舐めるのを止めました。私は一瞬やりすぎたかな?と思いましたが紗耶香さんから「…もう…舐めてばっかりじゃなくて、そろそろ童貞捨てようよ。」と言われ、とうとうその時が来たのかと言葉も出ず一度頷きました。紗耶香さんはコンビニの袋から箱を取り出し中を開けました。コンドームです。「つけてあげる」と紗耶香さんが私の棒を掴むと指先で起用にコンドームをつけると、ベッドに横たわり「来て。」と言いました。私は紗耶香さんの脚の間に入りアソコに勃起したモノを当てました。そしてゆっくり押し込んだのですが上手く入りません。少し慌てて2.3度挑戦したのですが入りません。すると紗耶香さんが「私が入れるから寝て」と言われ、横になると紗耶香さんは跨がり棒を掴むとアソコに当て「入れるよ」と言い腰を下ろしました。紗耶香さんのアソコに勃起したモノが入って行き、同時に今までに感じた事の無い快感が襲って来ました。紗耶香さんはそのまま覆い被さって来て耳元で「ゆっくり腰を動かしてみて」と言われ、その通り動かしてみると、今にも射精してしまいそうなくらいの気持ち良さが襲って来て動きを止める事が出来ません。「…どう?…気持ち…良い?」ととてもいやらしい吐息混じりで言われ「…ハイ…」と答えるのがやっとでした。お互いの耳元でお互いの吐息を聞きながら快感に実を任せていると紗耶香さんがキスをして来て、舌を入れて来ました。どうするのが正解なのか解らなかったですが舌を絡めみました。紗耶香さんの唇をなぞってみたりしていたら紗耶香さんから唇を離し「もう…そろそろ…ヒロ君…が…上に…なる?」と聞かれ頷くと紗耶香さんが起き上がり結合部を抜き取ると私のモノは紗耶香さんの液で潤ってました。紗耶香さんは横たわり「今度はちゃんと入れてね。」と股を広げてくれました。潤ったアソコは興奮の為か赤らんでたように見えました。私はそこを目掛けモノをあてがい、先端でアソコを上下に擦り穴を見つけるとゆっくりと奥に進入させました。さっきは見れなかった紗耶香さんの感じてくれてる表情を見ると少しずつ腰は速く動いてしまいました。すると紗耶香さんのおっぱいが円を描くように暴れています。そんな絶景を見ながら動かしているとまた射精しそうになり、腰を動かすのを止めたかったのですが止まりません。そして3回目の射精を紗耶
香さんの中でしました。3回目なのにとても大量に出てました。紗耶香さんは笑みを浮かべ「…出てる…」と言うかと膣中でモノを締めつけ搾り取りました。私は童貞を捨てた達成感で放心状態でした。
気持ちが落ち着くと紗耶香さんは「どうだった初体験は?」とき聞いてきます。答えは勿論「気持ち良かったです。」としか言いようが有りません。
裸のまま余韻に浸っていると紗耶香さんが「彼氏になるんだから敬語は辞めて」と言いますが初めての彼女が年上なのでなかなかタメ口には出来ません。そんな事より一番気になったのは何故、デブでメガネの私と付き合おうと思ったのか聞いてみると「昔は外見で選んでたんだけど、カッコいい人はやっぱりモテるから浮気は高い確率でしてるの。浮気について問い詰めたら、私が浮気相手だったの。私可愛いくないけど、胸は大きいから身体目当ての男ばっかりで…元彼3人全員そうだった…その後から外見じゃなく内面を見るようになったの。何度か良いなぁと思う人はいたけどやっぱり内面が良い人は疑り深かったり、彼女が居て一途だったりして良い出会いがなかったところにヒロ君に会えたの。優しいのに自分の外見に自信がなくて、女性に対して臆病で、でも彼女が欲しいと思ってる。だから私が少し大胆に誘ってみたら来てくれるかな?と思って今日連絡したの。」その話を聞いて、嬉しくなり「本当に紗耶香さんに会えて良かったです。もし紗耶香さんに会えてなかったら一生彼女出来なかったと思うから…」を潤ませながら言ってました。
外はもう明るくなりかけてました。
紗耶香さんは外を見て「帰る?泊まる?」と聞いてきます。私は呆気にとられ「えっ!泊ま…」言葉に詰まっていると「泊まっていけば?付き合ってるんだから自然な事だよ。それにもうエッチしちゃったし変な期待とかしないでしょ?」と言われ【確かにそうだ】と思っていると紗耶香さんはからかうように「それともまだいやらしい事期待してる?」なんて言われ顔が熱くなったきました。さすがに3回出したので今すぐもう1回は無理なので「起きてから期待します。」と笑顔で返しました。しかし裸のままベッドに入り、私に抱きつくので胸とヘア密着して気になって寝れません。「ヒロ君暖かい。」とお腹をなでながら紗耶香さんは眠りにつきましたが私のモノは元気になって収まりません。私の二の腕におっぱいが、腰にはヘアが、一時間程は勃起が落ち着きませんでした。そして私も眠りにつきました。
昼一時に目が覚めると紗耶香さんはもう起きていて「オハヨー。良く寝れた?」と聞かれ「紗耶香さんが裸で抱きついてたから、なかなか寝れませんでした。」と言うと「ごめんね。でも私酔って寝てたら4~5時間は何されても起きないから襲っても大丈夫だよ。」ととんでもない事を言いました。起きたばかりでそんな事を言われ妄想して勃起してしまいました。紗耶香さんがお腹をなでてると勃起してるモノに手が当たり「こっちも起きちゃった?」と握って擦り始め、毛布が汚れないようにはがすと紗耶香さんの裸が現れました。「ヒロ君も触ってよ。」と言われおっぱいを揉み、乳首を集中攻撃しさはかがま我慢てできなくなったのか体勢をかえ、私の目の前にアソコを向け、フェラをしました。紗耶香さんが一生懸命しゃぶってくれるので、私も紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて負けないように舐めてました。初めての時はただ犬のように舐めてたのですが、2回目になるとどこをどう刺激したら紗耶香さんが感じてくれるのか探りながら舐める余裕が有りました。やはり茂みの中に隠れてるクリトリスが一番反応してくれました。舌先で優しく撫でるようにすると私のモノをしゃぶるのが止まります。しつこくそこだけを舐めていると紗耶香さんは「…そこ…は弱…いから…ずっ…と舐めた…ら…ダメ…」吐息混じりで答えます。私は「紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて…ごめんなさい。」というと紗耶香さんは「ありがとう。でも私、ヒロ君ので気持ち良くなりたい。」と言われ「早漏だから…」と申し訳なさそうにしてると「ヒロ君初めてだもん。しょうがないよ。その気持ちが嬉しいの。だからちょうだい。」とあっと言う間にゴムをつけ私に跨がり、挿入しました。紗耶香さんのアソコの温もりが伝わってきます。腰を動かすと大きなおっぱいが上下に揺れて私をさらに興奮させます。手を伸ばしおっぱいをわしづかみして激しく突き上げると紗耶香さんが覆い被さり抱きついて「ヒロ君が上になって」と耳元で囁かれ体勢を入れ替え私が上になり腰を前後に動かしていると紗耶香んのも悶える表情がはっきり見えます。なんとか紗耶香さんを最後まで気持ち良くさせたいと言う思いで突いていましたがやはり私が先に射精してしまいました。紗耶香さんは「落ち込まないで…ヒロ君が私で気持ち良くなってくれてるから嬉しいよ。」と微笑んだのを見て私のモノは萎える事なく元気なままを維持して居た為「まだ続けて良いですか?」と聞くと「えっ?まだ行けるの?」と言われたので「紗耶香さんの為ならまだ行けます。」と言い再び腰を動かしました。ゴムの中が精子で気持ち悪くてかなり長持ちしました。5分以上は腰を動かしましたが射精しそうに有りませんでした。「…ヒロ君…スゴ…く…長持ち…してる…ね…もう少し…で私…も…イケ…そう…」見た事の無い恍惚の表情の紗耶香さんを見てがぜん激しさが増します。汗ばんだ紗耶香さんの身体と激しく揺れるおっぱいが私を高ぶらせます。紗耶香さんの乳首を人差し指で刺激していると紗耶香さんが「…もう…少…し…」と眉間にシワを寄せ悶えます。しかしここで私の限界が。急に高揚してしまい射精してしまいました。【ヤバい。】と思ったものの紗耶香さんを思い腰を動かし続けます。私のモノは出したばかりで動かし続けている為痛みを感じてきます。冷や汗が吹き出てきます。
痛みを我慢して動かし続けて1分もしないでとうとう紗耶香さんが「…アっ!…イク!」と紗耶香さんの膣中が締まり、動きを止めると紗耶香さんの身体がピクピクと痙攣していました。AVほどでは有りませんが確かに小さく痙攣しています。肩で息をする紗耶香さんを見て達成感を感じていると「まだ2回しかエッチした事がないのに凄いね。」と笑顔で言ってくれました。力の入らない紗耶香さんの肩を抱いて起こすと紗耶香さんが私にもたれ掛かり「良かったよ…」と言ってキスしてくれました。しばらくそのままでいると紗耶香さんが時間を気にして「仕事行く準備するね。」と支度を始めて3時半に私が送りました。正月休みは紗耶香さんの生活に合わせて朝夜逆転の生活をしてました。今も土日はそんな生活ですがとっても幸せです。

思春期

あたしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。
家出してきたという自称十六歳の男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。
「なんとなくクリスタル」なんて小説があったっけ。
※田中康夫の作品

彼とは面識があった。
市立図書館で、あたしは司書補助のパートをしているのだけど、よく本を借りに来る子なんだ。
「北川淳史」と図書カードにあった。

「開高健が好きなんやね」
いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。
彼の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。
あたしは、神経質そうなそのメガネの青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。

「横山さん?」
あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。
白いほほに濡れたような赤い唇が印象的だった。
まだ穢れを知らない、みずみずしい輝き。
「北川君、あったよ。でも今借り出されてる。残念ね」
「そっか」

そんなやり取りが何度かあって、よく本のことや開高健のことを話す中になったわ。
あたしは別に、彼に、性的な魅力などを感じていなかったんだけど、聞けば、彼は、そのときからあたしのことを異性として意識していたというの。
おませな子ね。

進路のことが発端で、生活態度にまで土足で入り込む父親と口論して、彼は家を飛び出した。
後先(あとさき)考えない、性急なところは思春期にありがちなこと。
あたしにだってそんな時期があったな。

一度来たことがあるあたしの家に、昨日の晩、雨の中、彼はずぶぬれになってやってきて、玄関の前に佇(たたず)んでいた。
コンビニの帰りだったあたしは、彼をみとめて、
「どうしたの?」と問うた。
「家を出てきちゃった・・・」
「なんでまた。とにかく入りなさいよ」
あたしは、そのままほうっておくこともできないので、彼を家に入れてあげたの。
幸い認知症の旦那が施設にお泊りの日なので、あたしは一人だったのよ。

食事もしていないというから、あたしが晩御飯にするつもりの筑前煮と味噌汁を用意してあげた。
よほど、腹が減っていたとみえて、ぺろりと平らげたわ。
「お風呂入んなよ。これ、旦那の下着とパジャマだけど」
旦那には麻痺があるので、履かなくなったトランクスとパジャマの上下を衣装ケースから引っ張り出してきてあげた。

彼が風呂に入っている間に、居間に床を延べた。
片付いていない狭い家なので、あたしの隣で寝かせることにしたのね。

テレビもつけない静かな夜。
雨の音だけが、雨戸をたたく。
あたしは、ウィスキーのロックを、彼には淹れたてのコーヒーをあげた。
居間で、ひとしきり飲みながらとりとめもないことを話した。
家出の理由は聞かなかった。
話したかったら、彼から口を開くだろうし。
「どんな本読んでるの?」
「うーん、レ・ミゼラブルかな、今は」
「岩波の?」
「うん」
「長いでしょう」
「全四巻。横山さんも読んだ?」
「もちよ。あんたぐらいのときかな。やっぱし」

「旦那さん、悪いの?」と彼。
「もう、あたしのことなんかわかってないんじゃないかな・・・」
とぽつり答えるあたし。
「大変だね」
「いろいろあるわよ。女も五十になれば」
そう言って、あたしはさみしく笑った。

「おれさ、親父とやっちゃったんだよね」
「けんか?」
「うん、まあ」
「で、出てきちゃったんだ・・・」
「うん」
「あんたも、いろいろあるのよね。これからも」
「ごめんね、横山さん」
「あやまんなくてもいいってば。さ、寝よ」

あたしは、電灯を消そうと伸びあがった。
そのとき、タックルされるように淳史君に倒されたの。
「ちょ、ちょっと」
「横山さんっ」
淳史君の顔があたしのおへそあたりにあった。
「あつし君?どうしたの?」
「おれ、したい・・・」
およそ、意味は理解できた。
健康な男子なら、仕方のないことだった。
ただ、どうなんだろう?簡単にさせてよいものなんだろうか?
そんな七面倒くさい考えも飛んでしまうように、淳史君はあたしの胸をまさぐりだした。
恥ずかしながら、「ご無沙汰」の五十女に火がともってしまった。
「わかった、わかった。じゃ、しようね。誰もいないんだし」
「ほんと?ありがとう」
ぱっと、彼の表情が明るくなった。
「で、君は、したことがあんの?」いじわるく、あたしは尋ねてやった。
かぶりを振る淳史君。
「だろうね。ま、いいや。なおぼんに任しとき」
「なおぼんって呼ばれてんの?」
「ま、ね。さ、脱いだ、脱いだ」
あたしもパジャマを脱いで、おしげもなく貧乳を披露してやったよ。
彼も、着たばかりのパジャマとトランクスを脱ぎ捨てたわ。
バーンって感じで、長いペニスが飛び出て来た。
もう準備完了って感じ。
「すごいね、こんなおばちゃん相手に、おっ立てちゃって」
「なおぼんは、おばちゃんじゃないよ」
うれしいことを言ってくれる。
あたしもショーツを取り去った。

彼の目が、あたしのあそこに釘付けになる。当たり前か。
「じっと見ないでよ。恥ずかしいから」
「ごめんなさい」
「さぁて、童貞君のお道具を見せてもらいましょうかね」
そっと、彼に手を伸ばした。
熱い肉の硬さが、ほとばしる若さを表現していた。
「硬い。すごいよ淳史君の・・・」
「みんな、こんなもんですか?」
「みんなって。あたし、そんなに知らないよ」
「旦那さんとか」
「ま、似たようなもん」
半分剥けた包皮を下げてやり、亀頭を露出させ、口に頬張った。
「は、む」
「うあっ」女の子のような悲鳴を上げる、淳史君。
熱感がほほに伝わってくる。
彼の目がフェラチオをするあたしをじっと見つめていたわ。
あたしも見つめ返してやる。
「どう?」って目で訊いてやった。
ペニスがびくびくしてきて、童貞君の限界が近いみたいだったから、あたしは口を離して
「そろそろ、入れてみる?」
「え?」
「その様子じゃ、どうしていいかわからない状態ね。いいわ、あたしが上になって入れてあげるから、よく見てらっしゃい」
「は、はい」
従順な淳史君は、もうあたしのペースにはまっていた。
布団の上で体を横たえている淳史君の、真ん中に柱のようにそそり立つものがある。
これを跨いで、あたしは腰を下ろした。
もう十分に、あたしは潤って、期待でいっぱいだった。
本当に、久しぶりに胎内に迎える男根。
彼の亀頭をあたしの糸を曳くような蜜で湿らせて、ゆっくり挿入を試みる。
「あっつぅ」
「うっ」
押し広げられる、女管・・・
長らく凝り固まっていた肉の筒が弛緩して、淳史君を飲もうとする。
「ああ、ああん」
思わず声が出てしまった。
弾むような、しなりを見せる淳史君のそれは、あたしの腰の動きによく馴染んだ。
じわじわと抜こうとすると、腰を持ち上げて突いてくる。
予期せぬ動きにあたしが逝かされそうになる。
「ひゃっ。いい、あつしぃ・・・」
呼び捨てにして、感情を高ぶらせた。
「なおぼ・・ん」
彼も応えてくれる。
「あっ、あっ、いっ、いっちゃうよぉ」
悲痛な淳史君の叫びと同時に、下から突き上げられ、胎内を熱いもので満たされた。
彼の童貞は、あたしによって失われた・・・
余韻に浸りながら、あたしは彼の上でつながったまま胸を合わせた。
そして口づけをしたの。
あの濡れたような赤い唇に。
「淳史君、よかったよ」
「お、おれも。早かったかな?」
「ううん。十分」
メガネを取った淳史君は、どこか従弟の浩二に似ていた。
あたしの最初の人・・・
もう何十年も前の甘い思い出。

「ね、なおぼん。ナマで出しちゃったけど・・・」
「いいのよ。もう、あたし、生理がないの。だから・・・」
あたしは、恥ずかしく思いながら、彼から離れて、ティッシュペーパーを股に当てて後処理をした。
すごい量だった。
拭いても拭いてもあふれてくる。
「ちょっと、ごめんね。お手洗いに行ってくる」
「あ、はい」
背を向けて、淳史君はトランクスを履こうとしていた。

もどってくると、淳史君はもう寝息を立てていた。
あたしも少しウィスキーで酔っていたのか、そのまま寝てしまった。


「おはよう。寝られた?」
あたしは、隣の淳史君に声をかけた。
彼はもう起きているようだった。
「ううん」と伸びをする淳史君。
今日は日曜日だった。
「どうする?帰るの」
「そうだね。親父に叱られるだろうな」
「そりゃ、無断外泊だからね。覚悟しなさいよ。素直に謝るのよ。男の子だからお父さんも心配してないだろうしね」
「うん。女のところに泊まったって言ってやるんだ」
「ばかね。もっと叱られるよ」
「見直すかもよ。いつまでも子供扱いだからな」
「生意気言って」
フレンチトーストを作ってあげて、二人で遅い朝食を食べた。
親御さんから、捜索願が出てませんように・・・

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした11

嫁のユキが、ケイスケさんと濃厚なコスプレセックスをしているのを、マコさんの隠し撮りの動画で見せられて、自分がもうどうしようもないくらい寝取られ性癖の症状が進行しているのを自覚しました。

ユキがケイスケさんに生で乗っかり、自ら腰を振り、中出しを受けた、、、
そして、そのままさらに腰を振り続け、強制的に2発目を搾り取ったユキ、、、
その上、丁寧に愛情を込めて、お掃除フェラまでするユキを見て、止めたいというよりは、もっと見たいと思ってしまいました、、、

画面の中で
『ダメぇっ! 指入れちゃダメっ!!』
と、アナルに指を入れられて泣きそうな声で叫ぶユキ、、、


マコさんが、
『指入れられちゃったねw もう、中古だw』
と、嫌な言い方で、少し嬉しそうな感じで言いました。
僕は、何も言えませんでした、、、


画面では、ユキが身をよじりながら
『ダメっ! 汚いよぉ、、 お願い、、抜いてぇ、、』
「さっき綺麗にしたんだろ? それに、今さら指くらいで騒ぐなよw」
『だ、だってぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、』
「黙ってろ」
『うぅ、、はい、、、』


僕は、あまりのショックに固まりました。
この動画の時が初めてではない、、、 すでに、ユキはアナルに指以上のものを入れられている、、、
『あれれ?大丈夫?顔真っ青だよw ユキちゃん、もう貫通済みかもねw』
「う、あぁ、、」
僕は、失語症にでもなったように、言葉が出ませんでした。
『浩く〜んw 真っ青な顔なのに、ここは凄いよw カチカチて言うか、ガチガチw』

画面の中では、ユキが魔改造されたスクール水着のまま、ケイスケさんに指でアナルを犯されています、、、
「かなりほぐれてきたな。これなら、今日はイケるかもなw」
『本当に、、、するんですか?』
「嫌ならいいよ。止めようか?」
『、、、、して下さい、、、』
「ユキ、愛してる、、」
『あ、、、愛してます、、、、』


意識が遠のきそうでした、、、
すると、マコさんが
『キャッ! いきなりw ホント、変態過ぎでしょw』
マコさんの言葉で我に返りましたが、僕は手も触れられていないのに、射精してしまっていました、、、
なんか、行くところまで行ってしまったような、後戻り出来ないところまで来てしまった気持ちになりました、、、


『浩くん、ユキちゃん愛してるってw 言っちゃったねw』
マコさんが、イタズラっぽく言います。
でも、ケイスケさんもユキに愛してるって言っていたのに、マコさんは平気なのかな?と思いました。


画面の中では、ケイスケさんが指でユキのアナルを責めながら
「よし、、2本にするぞ、、」
と言いました。
『はい、、 お願いします、、、』
そして、ケイスケさんはいったん指を抜きました、、

僕ですら、ユキのアナルに指を入れた事はありません。
それどころか、触れた事すらありません。
夫の僕がした事のない事を、ユキにするケイスケさん、、、
嫉妬よりも、羨ましいと思ってしまいました、、、


「ほら、力抜いて、、、大丈夫、、、」
ケイスケさんが優しく言いながら、指を2本入れていきます、、、
『う、うぅ、、 ぁぁ、、 ケイスケ、、 あぁ、、』
「よし、、、 入った、、、 大丈夫か?」
『ぅぅ、、大丈夫、、です、、』
ユキが、少し苦しげに言いました。


マコさんがニヤニヤしながら
『あ〜あw ユキちゃん簡単に2本飲み込んじゃったねw 結構開発されてるんだw』
と言いました、、、
確かに、言う通りだと思います、、、


ケイスケさんは、指でユキのアナルを責めながら
「ユキ、動かすよ、、」
と言いました。
『はい、、 あ、、 あ、くぅ、、』
ユキは、少し苦しげにうめきました。

そしてしばらく、ケイスケさんが責め続けます。
無言で責め続けるケイスケさん。
ユキは、苦しげだったのが、すぐに変化しました、、、
しだいに、
『ん、、あ、、あっ、、 ウゥあぁっ、、 ケイスケぇ、、』
と、甘い感じが混じり始めました。
「気持ち良い? 甘い声になってるw」
『そ、そんなこと、、ない、、です、、 あ、ああっ、、』
「ほら、子宮降りてきてるから、コリコリするよw ここだろ?」
『あぁっ! ダメぇ、、 ンあっ!! 気持ち良くなっちゃう、、 イヤァ、、』
「ここも触って欲しそうだけど?」
ケイスケさんは、ニヤニヤしながらユキのクリトリスも触り始めました。

スクール水着で、アナルに指を2本突っ込まれながら、クリも触られている嫁。
しかも、アソコからは中出しされた精液がダラダラと流れ出ています、、、
自分の嫁のこんな姿を、ケイスケさんの嫁のマコさんとセックスをしながら見ている僕。
倫理観が崩壊していくのを感じました、、、


ケイスケさんに、さらにクリまで責められて、ユキは
『ヒィあっ! ア、くぁっ! あっ! ダメぇ、、 変になる、、 あっ! ダメ、ダメぇ、、 ンッ! あぁっ!!』
と、アソコを責められているのと同じような感じであえぎ始めました。

「よし、だいぶほぐれたねw じゃあ、アレ使うよ」
『ぅ、、はい、、』

ケイスケさんは、ベッドサイドから小ぶりなバイブを取り出しました。
バイブと言っても、張り型みたいな男性器の形のものではありませんでした。
小さなボールがボコボコと連なった形の、アナルバイブというタイプの物でした。
太さはそれほど太くないタイプで、指二本よりは太いとしても、僕のペニスよりは細い感じでした。


マコさんは、その映像を見ながら
『あんなの使ってるんだ。あれ、いつもは私があいつのアナルに入れていじめてるんだよw』
「そうなんですか?」
『凄く気持ち良いみたいよw 浩くんも試してみる?』
「いや、僕は無理です、、、 マコさんはどうなんですか?」
『ん? アレは嫌いかなぁ、、、 全然気持ち良くないしw』
「え?ケイスケさんは感じるのに、マコさんはダメなんですか?」
『だって、私には前立腺ないしw』

「そうなんですね、、 あっ? だったら、ユキはなんで気持ちよさそうなんですか?」
『壁越しに子宮口責められてるからじゃない?』
「だったら、マコさんは?」
『私の膣は、ユキちゃんより長いんだと思う。 指やアレじゃ、アナル越しには届かないみたい』
「じゃあ、、、僕ので試してみますか?」
『そう言うと思ったw 良いよw じゃあ、ちょっと用意してくるねw』
「用意?」
『バカw 恥ずかしい事言わせないの!』
マコさんは、そう言いながら風呂の方に向かいました、、、

中を綺麗にすると言う事なのでしょうか?でも、どうやるのか、ちょっと興味が湧きました、、、


画面の中では、ケイスケさんがユキを四つん這いにして、バイブにローションを塗り込んで用意をしています。


自分の嫁が、自分以外の男にアナルを丸出しにしている状況、、、
頭が変になりそうです。
それなのに、今日何度も射精した僕のペニスはガチガチです。


ケイスケさんは、ゆっくりとバイブを差し込んでいきます。
充分ほぐしたからか、簡単に飲み込んでいくユキのアナル、、
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 ダメ、、 気持ち良い、、 ダメなのに、、 あ、あぁ、、』
「ダメ? でも、もう全部入ったよw」
『あ、あぁ、、これ、、 当たってる、、、 気持ち良い、、、 ダメ、、』
ユキは、戸惑いながらそう言いました、、、

「気持ち良い? じゃあ、スイッチ入れるよw」
そう言って、バイブのスイッチを入れるケイスケさん。
『あぁっ! あ、あぁ、あ、、あ、 ダメェェ、、、 これ、、あぁ、、こんな、、こんなの、、、 あっ! ぁあっ! んぁっ!!』
ユキは、とろけた声であえいでいます、、、
カメラアングルで顔は見えませんが、声がとろけきっていて、聞いていて辛いです、、、


「気持ちよさそうな声w 振動強くするよw」
バイブを操作するケイスケさん。

『ひぃあぁぁっ!! ッダメぇっ!! それダメェェ、、 ヒィッ! あっ! アあぁあぁあっ!!』
今まで聞いた事もないあえぎ方であえぐユキ、、、
アナルでここまで感じてしまうところを見せられると、ユキへの見方まで変わってしまいそうで怖いです、、、
清純で奥手なユキ、、、  それが、アナルで感じる淫乱女、、、 そう思ってしまいました、、、

「こっちも欲しがってるねw 指入れるよw」
そう言って、ケイスケさんはアナルにバイブを突き刺したまま、ケイスケさんがユキのアソコに指を突っ込みました、、、

『ひぃぐっ! ダメぇ、 ケイスケぇ、、 おかしくなるぅッ!! ンあっ! あっ♡ あぁんっ♡ お、あオ おぉおあぁオッ!!!』
ユキが、マコさんみたいに少し獣じみた叫び声を上げながら、あえぎまくっています。


僕は、画面に釘付けでした、、、
すると、いつの間にか戻ってきていたマコさんが
『ユキちゃん、アナルでイキそうねw あ〜あ、ユキちゃん変えられちゃったねw』
「う、、」
僕は、何も言えませんでした、、、
『ユキちゃんがアナルでイカされそうなのに、浩くんもイキそうだね』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながら笑いました。


画面では、獣じみた声をあげ続けるユキが映っています。
『あぁアあぁぁっ!! イ、イクっ!イクっ!イッちゃうぅっ!!』
四つん這いのまま、背中をのけ反らせて叫ぶユキ、、、
「イケっ!イッちゃぇっ! アナルでイケっ!!」
ケイスケさんが、強い口調で言いながら手の動きを早めました。
『おあぁあぁっ!! ンおあぁっ!! イッくぅっ!!』
四つん這いでガクガク体を震わせるユキ。
しかも、アソコから潮を吹きながら、、、
「ユキは、こうするとすぐ吹くねw」
『う、、あぁ、、、 イヤァ、、 止めてぇ、、 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、 あぁ、、』
謝りながら、ベッドをビチャビチャにしていくユキ、、、

ケイスケさんは、本当に簡単にユキに潮吹きさせます。
僕は、どうしても出来ません、、、 
僕の嫁を、僕以上に上手く扱うケイスケさん、、、
嫉妬が渦巻きます。


ケイスケさんは手を止めて
「良いよ、気にしないでw ちゃんとパッド敷いてあるからw でも、ちょっと片付けるよ。ちょっと休んでて」
と言い、ベッドのシーツやパッドを外し始めます。


その様子を見ながら、マコさんが四つん這いになりました。
『浩くん、じゃあ、入れて♡ ほぐしておいたし、ローションも仕込んであるから、そのまま押し込んで♡』
マコさんは、そう言いながら両手でアナルをクパァと広げました。
ケイスケさんも、僕と同じ性癖なので、マコさんが僕の前で自分でアナルを押し広げているなんて、たまらないはずです。
マコさんは、ケイスケさんにどの程度話しているのか気になりました、、、


僕は、目の前で淫らな格好で待つマコさんのアナルに、ペニスを押し当てて力を入れていきました。
充分ほぐれてローションが行き渡ったアナルは、アソコと同じ程度の抵抗感しかなく、あっけなくペニスが入っていきます、、、
『う、んん、、あぁ、、 ゆ、ゆっくり、、、 浩くんの、、大きすぎるから、、』
少し痛そうなマコさん。
それでも、亀頭が全部埋まりこみました。
アソコよりも、強烈な締め付け感があり、確かに気持ち良いです、、、
アナルは、正直汚いという感想しか持っていなかったので、興味も薄かったですが、マコさんのアナルなら汚いとは思いませんでした。


こんな事なら、もっと早くユキのアナルの処女を奪っておけば良かったと、激しく後悔しました。
もう、ユキのアナル処女は風前の灯火に見えます、、、


僕は、焦燥感と嫉妬をぶつけるように、一気に奥までペニスを押し込みました。
『んんっぎっぃっ!!! だぁめぇ、、ッ!! き、はぁ、、ヒィッ、ン、、』
マコさんが、背中をピンと伸ばしながら叫びました。
痛いという感じは全くなく、凄く気持ちよさそうでした。
「痛いですか?」
僕は、自分のペニスがマコさんのアナルに根元まで埋まり込んでいるのを見て、少し心配になり聞きました。
僕のが、マコさんのアナルをかなり押し広げている感じも見えるので、裂けないかも心配でした。

『浩くん、、ヤバい、、 これ、、 おチンポ当たってる、、、 子宮口に、モロに当たってる、、 ヒ、ぐぅ、、』
マコさんは、余裕が全くない感じで、潤んでとろけた顔になっています。
自分の嫁が、他の男にこんな顔をさせられる、、、
ケイスケさんが見たら、たまらないだろうなと思いました。
同時に、僕も潮まで吹かされているユキを見て、たまらないと思っていました、、、

「動きますよ」
僕は、返事を待たずに動き始めました。
『ウゥあぁっ! あ、ぐぅっ! お、おおぉおんっ!! ダメ、、ダメぇ、、 ひっ、あぁっ! あたるぅッ! おチンポ当たるっ!! うぅぁうっ!! 』
マコさんは、痛いという感じは全くないので、僕はピストンを早めました。

『ンホォッ!! お、おオォッ! はぁん♡ ハン♡ ヒィ、あっ! あっ♡ すごぃぃぃッ! 引きずり出されるぅぅ、、、 んギッ!!』
マコさんは、本当に気持ちよさそうに、まったく余裕のない感じであえぎ続けます。


僕は、アナルは入り口と奥の奥の2カ所に締め付けるところがあって、真ん中は緩いというか、刺激がない事に気がつきました。
考えてみれば、排泄器官なので、ペニスを気持ち良くするようには出来ていないのだと思いました。
肛門は痛いくらい締め付けますが、そこを抜けると結構スカスカで気持ち良くないです。

そして、一番奥まで押し込むと、亀頭全体を包み込むように締め付ける場所があります。
人体構造は詳しくないので何とも言えませんが、小腸か何かの入り口なんでしょうか?
なので、気持ち良くなるために、奥に押し込んだ後は、一気に肛門を亀頭が通り抜けるくらい引き抜き、そしてまた押し込むという、超ロングストロークで責め始めました。

『おぉっギィィッ!! ぐ、はぁッ! ヒィィん♡ 浩くんダメぇ、、これダメっ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉんっ!! 気持ち良すぎてダメぇ、、 ひっ♡ ひぃんっ♡』
物凄い感じ方をするマコさん。
僕は、ユキをイカされまくった仕返しとでも言わんばかりに、ガンガン腰を振りました。

『おぉっ! おあぁっ! あぁぁおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!! 浩くんっ! ダメぇぇっ!! んギィィ! イグぅっ!! イグ、イグぅっ! イ゛イ゛イ゛っっぐう゛っっ!!!』
マコさんが、ピストンを始めてから驚くほど早くイキました、、、
それも、かなり深い感じで、ガクガク震えています、、、

でも、ユキはもっと感じさせられていた気がして、負けていられないと思ってしまいました、、、

僕は、とどめを刺すように、マコさんの腰をガシッと抱えるようにして、杭を打つような気持ちで腰をぶつけていきました。
『おおおぉおおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっっ!! ダメェェ、、 イッてるのにぃ、、ぎぃ、、 あぁっ! また来ちゃうぅっ!! 浩くんストップっ!! ダメ、ダメっ!だめぇっ! ひぃあぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっっ!!!』
「マコさん、僕もイキそうです!」
『イィッてぇッッ!!! イッてっ! イッてっ! ひグッ! イグッ! イィィーーーーぐぅぅっっーーーっっ!!!』
マコさんは、さっきよりも激しく腰回りを痙攣させ、ユキと同じように潮を吹きました、、
僕の腰の動きに合わせて、アソコから飛び散る潮、、、
ケイスケさんと並んだ気がして少しホッとしました、、、

僕もイク寸前で、腰をさらに強くピストンしました。
マコさんのアナルがめくれ上がり、押し込まれ、壊れそうに思えました。
そして、ユキもケイスケさんにアナルをこうされたのかと思いながら、マコさんのアナルの中にぶちまけました、、、


考えてみれば、アナルに生挿入しましたが、汚いと思いませんでした。
僕は、自分で思っている以上に、マコさんの事を本気で好きになっているのかも知れません、、、


マコさんは、しばらくガクガク震えていましたが、僕はとりあえずペニスを引き抜きました。
マコさんのアナルがパックリと穴を開けています、、
そして、ヒクヒクうごめく中も見えました。
ピンク色で、なまめかしい感じでうごめく腸内、、、
しばらくすると、僕の精子が流れ出てきました、、、

『あぁ、、もったいないなぁ、、 膣中に欲しかったよぉ、、』
甘えたような、妙に幼いような感じで言うマコさん。
マコさんは、本気で僕に妊娠させられたいのだと思いました。
僕も、本気で妊娠させるつもりです。
それは、ユキへの大きな裏切りだと思います、、、
だけど、気持ちが抑えられません、、、
ユキも、ケイスケさんへの気持ちが抑えきれなくなっているようなので、お互いに暴走しているのかも知れません、、、


画面では、ちょうど準備を終えたケイスケさんとユキが、ベッドの上でキスを始めました。
普通に正面から抱き合うようにキスをする二人。
いつの間にか、嫁はスクール水着を脱いで全裸でした。
嫁の全裸を、こんな風に画面越しに見る事になるなんて、夢にも思っていませんでした。

そして、画面で見る嫁の全裸は、生で見るよりもエロくて、そして美しいと思いました。
恋人同士のようにキスをする二人。
嫁の両手はケイスケさんの体に回り、ギュッと抱きついています。
そして、ケイスケさんが時折唇を離すと、ユキはすぐに離れていく唇を追いかけて自分からキスをします。
その、ケイスケさんの唇が離れた瞬間の、寂しそうな顔のユキを見ると、心臓を鷲づかみにされた気持ちになります、、、
一瞬も離れたくない、、、 ユキの顔がそう言っています、,,


そして、ケイスケさんがさっきまでのSな感じではなく、優しいいつもの感じで
「ユキ、、、 ユキの初めて、もらうよ、、」
と言いました。
『はい、、 ケイスケさんに、もらって欲しいです、、、』
はにかむような、乙女な感じでユキが言いました。


僕の横で、グッタリしているマコさんが
『あ~あw ユキちゃんの処女、取られちゃったねw』
と、言いました。
僕は、本当に言葉が出てきませんでした。
マコさんは、続けて
『でも、こんなだねw 今日、何発出した?それでも、こんなのw 浩くんは、ガチの変態だねw』
と、からかうように言いながら、僕の勃起度150%のペニスを指で弾きました、、、


画面では、ケイスケさんが正常位の格好で足を広げるユキに、
「もっと、手で抱えて持ち上げてごらん」
と、指示をします。
ユキは、正常位で足をM字に広げ、下から太ももを抱えるようにしてさらに足を広げます。
そして、少し腰を持ち上げるようにしました。
確かに、アナルは超下付のアソコみたいなものですので、普通の体勢では入れづらいのでしょう、、、


アナルの処女を捧げるために、自分で足を抱えて大股開きをするユキ。
毛のないツルツルのアソコに、ローションで濡れて光るアナル。
カメラの性能が良いので、アナルがヒクヒクしているところまで見えます、、、

マコさんは、そんな僕の表情を見ながら
『やっぱり、4Kだと怖いくらい鮮明だねw 高い買い物だったけど、浩くんも喜んでくれてるから、OKだね』
と言いました。
フルHDではなく、4Kでの盗撮なんて、聞いた事もないです。
マコさんは、意外と怖い人かもしれないと思いました、、、


ただ、そのおかげで、ユキのアナルのしわまでわかるくらいです、、、

ケイスケさんは、さらに自分のペニスにもローションを塗り込むと、ユキに覆いかぶさりました。
緊張して、不安そうなユキに
「大丈夫、浩くんのより、ずっと小さいからw」
と、優しくおどけながら言いました。
『言わないで、、下さい、、、  今は、ケイスケだけ、、 あ、、愛してます、、 入れて下さい、、』
ためらいがちながら、はっきりとそう言ったユキ、、、
ドッキリなのかな?などと、現実逃避したくなります、、

「ユキ、愛してる、、行くよ、、」

好きだった黒髪処女娘が先輩に目の前でレイプされた

暇だから大学時代の話する
正確には彼女じゃないんだけど


おれ 当時18歳
田舎の地方国立大学の新入生・工学部
大学デビューを目指すキモメン

A子 当時18歳
俺と同じ大学の1年生・文学部
黒髪処女(当時)、服装地味で大人しいけど色白巨乳童顔
っていうねらーにもてそうな感じ。おれも超ストライクゾーンだった…

A子とは講義のオリエンテーションが一緒になって仲良くなった。
その大学は教養の講義が文系理系一緒でオリエンテーションを受けて選択で
講義を埋めていく形式だった。(どこでもそうかも?)
おれとA子は地方国立といっても違った県から来てて知ってる友達もほとんどいなかったってのもあって、
講義のオリエンテーションを、おれとA子ともう一人同じ学科の男と3人で回ってた。


5月くらいまでは3人で一緒に講義受けてたんだけど
同じ学科の男が大学さぼり気味になってきたので
おれとA子ほとんど2人で大学の講義受けてた。

A子は、見た目通り大人しいインドア派で、趣味は漫画、小説を
読むことっていうようなタイプだった。でも、大学で脱オタして
遊びたいっていう思いも持ってて、そこが脱オタ大学デビューを
目指すおれと気があった。休みの日は、お互いの脱オタ服とかの
買い物に行ったり家で一緒にゲームしたりとか、他から見れば付き合ってるみたいな
感じになってた。A子は少しずつ垢抜けた感じにはなってたんだけど
「髪茶色にしようかな~」ってのは全力で止めたので黒髪のままだった。


そういう経緯がありつつ、5月末くらいに二人で大学生活遊ぶためにイベントサークルに
入ろうってことになった。そのイベントサークルが、実は大学では
ヤリチンヤリマンが集まるっていう評判激悪のサークルだった…
おれとA子は、二人でばっかりつるんでいたので、そういう情報を入手できなくて
結果、最悪のNTR展開に陥るはめになった

正直今でもトラウマなんだけど、あのときのことを思い出すとフル勃起する…


そのサークルは、イベントサークルといっても活動内容は毎週集まって
飲み会をやるだけって感じだった。その飲み会は毎回飲みコールが激しくて
A子はいっつも飲み会の後はベロベロに酔って、おれが家まで介抱してた
「ごめんね~おれ君~…」っていっつもフラフラになりながら言ってた。

6月のある日、そのサークルのイケメン先輩から話かけられた
イケメン先輩「おい、おまえとAって付き合ってんの?」
おれ「いや、彼女とかそんなんじゃないんすけど…」
イケメン先輩「ふ~ん…。明日さ、おれんちで飲みやらね?A子も呼べよ」
イケメン先輩は、かっこよくて色々な店とか知ってて
おれの憧れの先輩だった。その先輩に飲み誘われて、認められた感じが
して有頂天になってた。


イケメン先輩に誘われてすぐ、A子を先輩飲みに誘った
おれ「明日、先輩の家で飲みやるんだけど行かない??」
A子「おれ君はいくの?」
おれ「うんもちろん行く!」
A子「他に誰か女の子来る??」
おれ「うーん…わかんないけど来るんじゃない?」
A子「んー…わかった行くよ」

そんな感じでA子とおれはイケメン先輩の家に行くことになった。


金曜日の夜、イケメン先輩の部屋に夜7時くらいにA子と二人で行った。
その部屋には女の子はA子しかいなかった。
イケメン先輩の他にいたのは、そのサークル以外にラグビー部やってる
ガチムチ先輩と、イケメン先輩といつもつるんでて、金髪にでかいピアスしてる
DQNっぽい格好の先輩だった。既に飲んでるみたいで、ベッドの横にある
小さいテーブルには、酒のビンが結構並んでた。

先輩たち「おれ君ういー!A子ういー!」
おれとA子「おつかれさまですー」

こんな感じで飲みが始まった


その飲みは、いつにも増してコールが厳しかった。
しかも何故かおれとA子にコールが集中してた。
おれもA子も先輩たちのコールは断れず、かなり飲まされてた。
初めて1時間もしないうちに、A子はかなり酔っぱらい
「すいません、ちょっと飲みすぎたので休憩で…」
って言って横になった。そのときのAの格好は、6月にしては暑かったのもあって
薄着だった。びたっとした白いTシャツとカーディガン、下は
ジーンズの短パンに生足だった。赤くなってフーフー言いながら横になってるA子に
おれはかなり欲情した


欲情したのは先輩たちも同じだったようだった。
横になったA子に飛びついたのはガチムチ先輩だった
「A子ちゃん、もう飲めないの~?大丈夫~?」とか言いながら
お腹周りを触り始めた。A子は「だ、だいじょうぶです…」といいながら
お腹をよじって避けていた。そのうちガチムチ先輩は
大丈夫~とふざけて言いながら胸を触り始めた
A子は「やっ、ほんと大丈夫なんで…」と大丈夫を連呼しながら
避けてた。


そんな状況をノリノリで見てたイケメン先輩が
「よし、大丈夫ならA子ちゃんもう一杯言ってみよ~」
とか言い出した。そして先輩3人で始まるコール。
おれはさすがにこれ以上は飲ませれないと思って
「いや、おれが飲みます」とA子をかばった。
先輩たちは「じゃ、飲めなかったらお前、外いってつまみ買って来い」
と言い放った。空気はノリノリ感がまだあったけど、その台詞を言ったときの
先輩たちの目は、マジだった。おれはヤバイと感じ、渡された缶チューハイを
一気に飲み干した。それが結果的にはよくなかった。飲み終わった瞬間
吐き気を感じて、トイレにダッシュした。ひとしきりトイレで吐きまくった。
そのあとも気持ち悪さがハンパじゃなくて、半ば意識がもうろうとしながら
部屋に戻った。15分くらいトイレにこもってた


トイレから戻ると、A子は短パンとカーディガンを脱がされて、
薄ピンク色のパンツとTシャツ一枚になってた。
どうやら先輩たちは「飲めなかったら脱ぐ」というゲームを始めていたようだった。
はい、A子ちゃん~飲めない~、じゃ脱いで、みたいなノリで
次々と服を脱がしているところだった。A子は涙目で「やめてください…」
と言うだけで激しい抵抗はできてなかった。おれも「まじでやめてください」
とは言ったものの、無視。もはや立つこともできず、やばいっすまじ、を
連呼しながら横たわってた。


そのうち、A子はTシャツとブラジャーもはぎとられ、パンツ一枚になった。
すごいはっきりと覚えている。パンツ一枚になったA子の体はめっちゃエロかった。
肌はすごく白くて、酒で赤く蒸気してた。胸はDカップ(推定)ではりがあって
乳首も薄いピンク色だった。その胸が「やめてください…」って言って
体をよじるたびにプルンプルンゆれてた


先輩たちはA子をパンツ一枚にした後、
「じゃあ、A子ちゃん脱ぐものなくなりそうなんで、
 これからは指名して飲めなかったやつはみんなの言うことを聞くっていうことで!」
とかっていうゲームを始めた。当然指名はA子とおれに集まる。
おれは飲んでは吐いてを繰り返して完全に起き上がれなくなってた。
A子も、飲めないと何されるかわかったもんじゃないので、パンツ一枚になりながら頑張って飲み始めた。
だけど、缶チューハイ一気とかはさすがにできず、ゲホゲホ言いながらこぼしてた。
「あーあーA子ちゃん汚いなー」「そそうそそう!」とか言いながら
テッシュでA子の体にこぼれたチューハイを拭きながらA子の体を触り始めた


A子の体にこぼしたチューハイをエロい手つきで拭き始めたガチムチ先輩。
そのうち拭きもせず、そのまんま胸をもみ始めた。
さすがに耐え切れなくなってきたのか、A子は半泣きで
「すいません…もう帰ります…」といってガチムチ先輩の手を振り払って
脱がされた服を集め始めた。するとガチムチ先輩は
「いやいや罰ゲーム終わるまで帰れないから」といいながら
腰に手を回してベッドに引きずり倒した。
「あぁぁ…」という情けない声をあげるA子。その間に残りの二人の先輩が
A子の服を拾い集め、「罰ゲーム終わるまで没収ね」といってA子の服をとりあげた。
A子は「お願いです、返して下さい…」とガチムチ先輩に羽交い絞めにされながら
必死に抵抗してた。抵抗するたびにブルンブルン揺れるA子の白い胸。
チューハイでびちょびちょになった薄ピンク色のパンツとムチムチのふともも。
おれは止めなくちゃと思いながら何もできずフル勃起してた。


ガチムチ先輩は後ろから羽交い絞めしてた体勢から
A子の胸をもみ始めた。A子も身をよじって抵抗するも
酔っ払っている上、180cm以上あるラグビー部の男から逃れられるはずもない。
ガチムチ先輩「罰ゲーム終わったら家帰れるから!もうちょっともうちょっと」
A子「もう次で最後にしてください…」
ガチムチ先輩「OKOK次で最後ね!」
そういいながら、ガチムチ先輩はA子の乳をもみ続けた。
おれもA子の裸を見たのは初めてだったし、もちろん触ったことは一度もなかった。
怒りや嫉妬というよりも、なぜかめちゃくちゃ興奮した。
ガチムチ先輩以外の先輩二人はほとんど笑って見てるだけだった。
「早く次お願いします…」A子は消え入りそうな声で言った。

そしてラストゲームが始まった


テーブルを囲んで座る4人。おれは部屋の隅に転がってた。
寝ゲロを少しやって、イケメン先輩に切れられタオルがかけられてた。
パンツ一枚で体育座りするA子の後ろにはぴったりとガチムチ先輩がくっついて、乳をわしづかみしていた。
暑いといって、なぜかガチムチ先輩もパンツ一枚になっていた。
「ラストゲームはじゃんけんにしてください…」A子の必死の訴えで
じゃんけんをやることになった。ガチムチ先輩はA子の胸をわしづかみに
しながら、「おれこれでジャンケンやるわ(笑)」と言い出した。
わしづかみにしながら、左右に広げるとパー、つなげて胸の谷間をつくるとグー、
乳首をつまんで前にだすとチョキらしい。A子は抵抗を諦めたようで
なすがままされるがままになっていた。


ジャンケンで負けた人が勝った人の言うことを聞くという、まあ王様ゲームのような
ルールだったが、A子が勝つと先輩3人で「いや~今のは遅出しでしょ」で
そのゲームはキャンセル。結局、勝ちはガチムチ先輩、負けはA子になった。
ゲームの間、一回もガチムチ先輩はA子の胸から手を離さなかった。
一度、ゲームの途中で、A子がトイレに行かせてくださいと立ってトイレに
行こうとしたが、トイレにまで乳をつかみながらついていってた。
「手離したらジャンケン負けになるからな!」とか意味不明なことをほざいてた。
トイレの中にまで入ろうとしたガチムチ先輩だったが、それは全力でA子がとめた。
トイレの最中もガチムチ先輩は耳をドアにつけて「聞こえるよ~」とか
キモイこと言ってた。それを言うたびに残りの二人の先輩は爆笑。
ドアを開けたA子の後ろの即回ってまた乳をもみながら「ね?いっぱいでた?」とか
言いまくってた。正直、かなり気持ち悪かった。A子も同じだったのか
泣き出した。


A子が泣き出すと、先輩2人は「あ~あ~泣かしちゃった」とガチムチ先輩をはやし立てた。
ガチムチ先輩は「もう最後だから、もうちょっとがんば!大丈夫大丈夫」
と大丈夫を連呼しながらも乳からは手を離さなかった。
もう我慢するしかないと思ったのか、A子は大人しくテーブルに座った。
そして、渡されるチューハイの缶。A子はがんばって一気飲みしようとするも
その最中にガチムチ先輩が乳首を思いっきりひっぱって邪魔したりした。
結局、最後まで飲みきれず、途中でテーブルの上にブハッとチューハイを吐き出した。
「はい、だめ~罰ゲーム~」3人の先輩は声をそろえて言った。


もうA子は自分が罰ゲームを受けるまで帰れないと悟っていたのかもしれない。
A子はうつむいて何も言わなかった。「はい、罰ゲームの内容どうぞ~」とイケメン先輩は
ガチムチ先輩に向かって言った。ガチムチ先輩はA子の乳をもみながら
「ね、A子ちゃん付き合ってよおれと」と言い出した。
A子「えっ…あのっ…」
ガチムチ先輩「今日だけでいいから!今日だけ」
A子「…」A子はしばらく無言でうつむいていたが、「はい、今日だけなら」と
と観念したのか消えそうな声でいった。それを聞くやいなや
「はいじゃあキスしよキス」といってA子の顔に汚い顔を近づけた。
A子は顔を背けるも、両手でがっちりと顔をホールドされ
「罰ゲーム終わるまで帰れないよー」とマジな顔で迫る先輩に負けて
諦め顔でディープキスをし始めた。2人の先輩はニヤケ顔で見てるだけだった。


ガチムチ先輩は数分間、片手で胸を撫で回しながら
A子の顔とディープキスをしていた。ディープキスをしているというよりは
一方的になめまわしてるように見えた。ひとしきり嘗め回したあと、
ガチムチ先輩はA子の胸を手でしたから支えて揺らしながら
「おっぱいでかいね~何カップ?」とか「男にもまれたことあるの?」とか
「ブラジャーつけたのいつ?」とか質問攻めをはじめた。
A子は消え入りそうな声で、質問に一言で答えていた。
「A子ちゃん処女?」この質問に、A子はしばらく沈黙した。
するとガチムチ先輩は、乳首をつねって、「ねえ?ねえ?」としつこく
聞いていた。A子はついに「はい」と小さく答えた。
ガチムチ先輩はそれと同時にA子をベッド上に押し倒し
「じゃあおれが初めてになるね」とニヤケ顔で言い放った。


「えっ?えっ?」と驚きの声をあげるA子。かまわずガチムチ先輩は
A子に覆いかぶさる。そしてパンツを下げようとした。
「ほんとそれだけはだめです」消え入りそうな声しか出せなかったA子も
さすがに激しく抵抗した。パンツを下げようとするガチムチ先輩と
それをあげようとするA子の攻防がしばらく続いた。


「いやっ…ほんとむりです…」といいながら大きい胸を揺らし抵抗するA子。
ガチムチ先輩は「もうパンツびしょびしょじゃんか」とかゲスいことを言う。ぬれているのは
どう見てもこぼしたチューハイのせいだが。先輩二人はあいかわらずニヤケつつ見てるだけ。
最初からガチムチ先輩が攻め役、他の先輩は手助け役の傍観者と役割が決まっていたようだ。
抵抗もむなしく、まあラグビー部の先輩に力で勝てるわけもなく、A子はパンツまで脱がされた。
当時童貞だったおれには、見たことないようなエロい光景だった。
汗やチューハイで湿った真っ白い肌と薄い陰毛。動くたびに乳首がたちまくった大きい胸が左右にゆれた。
肩まで伸ばしたまっすぐな黒髪は乱れて、顔は一段と真っ赤に蒸気してた。
A子は、脱がされた後も両手を股の部分にあて、必死に抵抗した。



ガチムチ先輩はその両手をつかんで左右に広げようとしつつ、足でA子のまたを
開脚させようとしていた。おれの位置からはA子のあそこは丸見えだった。
A子は体毛が薄いのか、処理しているからかなのはわからないが、陰毛が
上のようにしか生えておらず、開脚すると割れ目がくっきりと見えた。
この後、おれも何人か経験したが、正直一番興奮する体をしていた。
ガチムチ先輩も相当興奮しきっていて、もはや笑っておらず
「ね、いいでしょいいでしょ」といいながら抵抗するA子の手と足を
広げようとしていた。



ガチムチ先輩は、「ね、終わらないと家帰れないよ?」と真剣な顔で
A子をにらみつけた。これが決め手になったのか、A子は折れた。
足と手がだらんと弛緩し、かわりに顔を手で覆った。
「せめてゴムはつけてください…」小さな声で震えるように言った。
ガチムチ先輩はおれに向かって「おい、近くでゴム買って来い」と言い放った。
おれは完全に返事なし。正直おれも気力体力が尽きていた。フル勃起していたが。
「ごめんA子ちゃんゴムないわ」パンツを脱ぎながらガチムチ先輩は言った。
A子は顔を手で覆いながら「うっうっ…」としゃっくりをあげるように泣き出した。
そんなA子にかまいもせず、ベッドの上に横たわるA子の足を思いっきり広げて、
ガチムチ先輩はあっさりと挿入した。



挿入される瞬間A子のうっうっという泣き声が、うあっっという小さな叫び声に変わった。
その後もガチムチ先輩が腰を動かすたびに、うあっっうあっっと言って小さな叫び声をあげた。
ガチムチ先輩は挿入中も胸をわしづかみにしたり、乳首をなめまくったりと離さなかった。
よほどA子の胸が気に入ったようだった。おれはまるでAVを見ているような感じがして、
フル勃起しながら二人の行為を見ていた。そのうち、ガチムチ先輩は、A子に向かって
「気持ちいい?」とか「感じてる?」とか言い出した。A子は泣くだけで終始しゃべらず。
ガチムチ先輩は「飲みがたりないのかな~?」と残ったテーブルの上の缶チューハイを口に含んで
口写しでA子に飲ませる。A子はブハっとまたチューハイを吐き出した。顔も体もべとべとになっていた。


ガチムチ先輩はそれに興奮したのか、A子の体にこぼしたチューハイを嘗め回した後、
A子と体を密着させ、顔を覆っていた手を引っぺがし、嘗め回しディープキスをはじめた。
A子はもはや抵抗せず、うっうっと言うだけになっていた。その後先輩は、密着体勢をやめ
A子を起こし騎乗位を試そうとしていた。なんとか挿入はできるも、A子はまったく動かず。
ガチムチ先輩は乳首を下からつまみながら、腰を突き上げるも、A子が動かなかったので
つまらなかったのか、すぐに密着体勢に戻した。A子は、両手が開放されると
まっさきに胸でも陰部でもなく顔を覆い隠した。それが印象的だった。


密着体勢で口周りを嘗め回しながら、ガチムチ先輩は腰の上下運動を激しくした。
ベッドのガタガタ言う音と、A子のうあっうあっと言う声が激しくなっていった。
ふと、残りの2人の先輩の顔を見ると、もうニヤケ顔は消えていた。
なんか気持ち悪いようなものを見るような、見てはいけないものを見てるような顔をして
顔を背けながら黙ってあまった缶チューハイを飲んでいた。
確かにA子とガチムチ先輩のセックスは気持ち悪いほど生々しくて濃いものだった。
ただおれはものすごく興奮していた。体も口もまったく動かなかったが



A子とガチムチ先輩のセックスは、たとえるとウサギと熊の交尾のようだった。
そのうちガチムチ先輩は気持ち悪い声で、「あぁあーいくよいくよー」と
言い出した。A子は無言だった。だが、「中に出していいよね?」とガチムチ先輩に
言われると、「うっ…やめ…うっ…」とやめてくださいと言おうとしていた。
だが、言おうとしてもやめしか声になっていなかった。そしてついにガチムチ先輩の
腰の動きが止まった。それと同時に「うぃ~」という声をあげた。
A子は顔を覆いながら「あああー…」と声を上げるだけだった。
ガチムチ先輩は挿入したまんまA子のからだをしばらく嘗め回した後、
あそこを引き抜いた。ドロっと精子がベッドにたれる。
イケメン先輩は「あんま汚すんじゃねえよ…」とテンションが下がりきった声で
それをテッシュで拭いていた。


先輩2人は、「おれら何もしてねえからな、全部お前の責任な」という感じで、
傍観者を決め込んでいた。ガチムチ先輩は興奮がさめやらないのか、
A子のあそこに指を突っ込んだり、胸を嘗め回したり、
記念撮影といって携帯でパシャパシャやったり綺麗にしてとA子にフェラさせたりしていた。
A子はしばらくなされるがまま、ぼーっとしいた。やがて、ガチムチ先輩が
飽きて服を着始めると、我に返ったように散乱した服を集めて、体をテッシュで拭きながら
服を着だした。上半身を着てから、下半身は何も着ずに、テッシュでしきにり股を拭いていた。
そしてテッシュを折りたたんでパンツの上に敷いてからパンツとズボンをはいた。
その姿がすごく興奮したことを覚えてる。A子は服を着るとすぐに、
「じゃあ、これで失礼します…」とうつむき加減で言いながら部屋を出て行った。
とめるものは誰もいなかった。


その後おれは、結局起き上がれず朝まで先輩の家で寝てから帰った。

その後、A子は当然もうサークルには顔を出さず、おれとも気まずくなって
疎遠になっていった。だからそのときの思いとか後日談とかは聞くことはなかった。
おれもそのサークルには2度と行かなかった。ただ、イケメン先輩に呼び出されて
その日の話の口止めと言い訳をされた。イケメン先輩曰く、
ガチムチ先輩がA子のことをすごい気に入っていて、飲みやりたい、付き合いたいと
言っていたらしい。それで仲いいお前に声かけて飲みをやった。
ちょっとガチムチ先輩は暴走してしまったが、悪気はない、他言するなとのことだった。
まあ、初めからA子をはめて、やるつもりだったのだろ

1月最後の週末

先週末はフィアンセの女の子の日だった。このため性交できなかった。彼女の生理は3日ほどで終わるが生理痛がひどくまた不定期だ。婦人科で診察を受けたが別に異常は無かったので安心している。PMSは起こさない。いつも女の子の日には花束を持ってお見舞いを欠かさない。彼女は「セックスできなくて御免なさい。」としょげるので色々と励ましている。学生時代に様々な馬鹿な経験をしているので面白おかしい話題には事欠かない。紅茶を飲みながら彼女にそんな武勇伝を聞かせて笑わせている。少しでも生理痛の辛さがまぎれればよいと考えている。「あなたは二枚目なのに随分と三枚目の真似をなさったのね。」と彼女は喜んでくれる。溜まった精液は彼女を見舞った後でヤリマンの膣を借りて処理している。フィアンセの生理は突然始まるのでヤリマンの確保には結構苦労している。メッセージ交換して親しくなったヤリマンにいきなり「今夜どう?」と切り出さなければならない。でも殆どの場合応じてもらえるので助かっている。新しいヤリマンの開拓は常に必要だ。
自称妹はブライダルチェックの結果が合格だったようだ。喜んで連絡してきた。現在彼女は新しい彼氏に惚れられて彼の熱意に負けて恋人同士になった様子だ。彼は若く凄くかわいくてマナーや躾もきちんとしていて常識も有りお料理上手な彼女をいかに妻にするかに心を砕いているようだ。彼女は彼に「私はこんなに汚れている女よ。諦めて。」と得意の騎乗位での腰使いやフェラチオをお見舞いしているようだが彼を性快楽の虜にしてしまった様子だ。彼はここまで性のご奉仕をしてくれる彼女を愛おしくなる一方の様子だ。このまま彼の馬力で結婚まで突き進んで欲しいと思った。フィアンセとの結婚まではまだ時間があるのでSNSで新しいヤリマンに声をかけた。ヤリマンにもタイプがあるが純粋に性交が好きな女を選んでいる。既に喰ったヤリマンたちからうるさいほど「もう一度お願い。」とメッセージが入るが粘着が恐ろしいのでどんな美人でも一切無視している。新しいヤリマンにはずばり「当方テクニックに自信あり。必ず失神昇天させます。」とメッセージを送った。彼女は「お手並み拝見。」と2つ返事でのって来た。
待ち合わせのカフェに現れた彼女を見て驚いた。高校時代に処女を奪い男の味を教え込んで捨てた女だった。こんな美人になっていたとは夢にも思わなかった。彼女は性快楽を求めてヤリマンになっていた。思わぬ再会にディナーは懐かしい思い出話と近況の話題で盛り上がった。処女喪失した彼女の同級生たちは殆ど処女と偽って結婚相手を捕まえたそうだ。男の処女嫁に対するこだわりは強いと思った。ディナーのあとは即ホテルインした。ベッドで見た彼女の女性器は昔どおりパイパンで非常に綺麗だった。男性体験数が少ないなと感じた。でも性病が怖いのでクンニとディープキスは避けたが記憶を辿り彼女の性感帯を愛撫して最後女性器三つ所攻めをして前戯を仕上げた。膣内急所はすっかり把握しているのでコンドームをかぶせた陰茎を挿入すると丹念に亀頭で擦った。快感によがり狂う彼女は15分でイったがそのまま攻め続けて何とか約束どおり失神昇天させた。その後にドペっと精液をコンドームに吐き捨てた。落ち着きを取り戻した彼女は「あなたセックスが本当に上手になったわね。一体どれだけの女を泣かせてきたの?」と言った。
あまりラブラブなムードを作っては危険だと思ったので「そろそろ出よう。」とホテルから強引に連れ出した。そのまま逃げようとすると腕をつかまれた。「あなたあれくらいでは満足していないでしょ。お願いだから私の部屋に来て。」と懇願された。「結婚してなんていわないから。私はあなたの都合の良い女になりたいのよ。」とたたみ掛けられた。「それが駄目なんだ。」と何とか答えると彼女はホテルの前で泣き始めてしまった。非常に目だって恥ずかしいので仕方なく彼女の部屋に行った。「私が部屋に上げる男はあなた1人よ。」と彼女は得意げに言った。部屋は綺麗に整理され可愛いベッドが備えられていた。大昔に彼女の処女を奪った思い出のベッドだ。そこへ全裸になった彼女に引き込まれてしまった。結局4回性交して彼女を満足させた。朝早く自宅に戻るとフィアンセからスマホにコールが入った。あっさり昨夜の浮気を白状すると「それは彼女の罠よ。私たちに何か有ったら棚ぼた式に自分が妻の座に納まるつもりよ。気をつけて。」と彼女は言った。
昼下がりになってフィアンセが訪ねてきた。いつもの様にクンニをして緩んだ膣口を眺め「ここから子供が生まれるのか。」と感慨深げに言うと彼女は「急にどうしたの。結婚したらすぐ妊娠させてね。」と子供を産む意欲満々だった。まだ妊娠させるわけには行かないのでコンドームをつけた陰茎を挿入した。彼女のお気に入りの1つ蜜壷裏えぐりの体位でじっくりと愛情のある挿入感を楽しんだ。体位をバックを通して寝バックに持ち込んで21センチの陰茎をフルに使って上付きの彼女の女性器にピストンをした。彼女が果てたのを確認してコンドームの中に精液を放った。コンドームと一口に言っても千差万別だ。フィアンセに使っている極薄品はまとめ買いしても1ダースで千円以上する。ヤリマン達に使っている業務用の品は1点で20円だ。安い代わりにゴム手袋の様に厚い。破れたりし難いので勢い良く大量に射精してもハードピストンをしても安全だ。フィアンセによると性感ローションを使っても陰茎の味が全然違って来るそうだ。
フィアンセは悪戯っぽく微笑むと「あなたにテクニックを教えたのはどこの誰なの?」と尋ねて来た。「ハウツー本を読んで自己流に改良していったんだ。」と嘘をつくと「ううん。あなたは女の弱みを的確に掴んでいるわ。昔からそうだった。年上の女の人に習ったのでしょう?」「そんな事は無いよ。」「私結婚するまでは絶対に処女を守るつもりだったの。でもあなたのテクニックで思わず足が緩んでしまった。そこをすかさずあなたに処女を奪われてしまった。全然抵抗できなかったわ。こんなまねは女に習わないと無理よ。」「だから処女を400人も犯してきたんだ。その中で身につけて事だよ。」「ねえあなたのセックスの先生は口にしにくい年上の人?御義姉様?」と問い詰められた。フィアンセに隠しても仕方がないので姉との関係を誰にも漏らさないと約束させて全部白状した。「やっぱりそうだったの。御義姉様があなたを女の目で見るから変だなと女のカンで薄々気がついていたの。でも正直に話してくださってあなたは信頼できると確信できたわ。」と彼女は納得した。
「まあ何にせよ姉から手に入れた性技で女性を喜ばす事が出来るんだ。」「私もその恩恵に浴している1人なのね。」「まあ君も姉とサオ姉妹になったんだ。仲良くしてくれよ。」「いやらしい。でも何につけても優美なお義姉様は尊敬しているの。だから少しでも近づこうと思って努力しているのよ。あなたは私がお義姉様に似ているから選んで下さったのでしょう?」「そんな事は無いさ。君の魅力に惹かれたんだ。」「うふふ。私ね。あなたに処女を奪われた後で絶対にあなたの妻になると決めたの。でもあなたが大学を出て就職をしてこんな素敵な男性になるとは思っても見なかったわ。あなたは処女を奪った女性の中から素敵な美人ばかり10人ほど選んで毎日セックスを楽しんできたでしょう。私にとっては最大のライバル達と過ごした厳しい時代だったわ。みんなあなたにセックス漬けにされて逃げられなくなっていた。あなた無しには生きられない体になっていたのよ。でもあなたに選ばれて本当に幸せ。結婚したら子供をなしてあなたにお仕えするわ。」と彼女は言った。彼女は今の日本からほぼ絶滅した大和撫子の1人に間違いない品位を持っていると思う。
彼女は更に性交を続けて全ての精液を吸い尽くすと満足して帰宅した。フィアンセが帰ると急に寂しくなるが深い充足感があるので1人でも夜寝る事が出来る。笑顔の彼女の写真を眺めた。いつか美しい彼女のヌードや性交も撮影したいと思った。先日ホテルのベッド上でノックアウト3発を喰らわせた恋愛ブロガーからまだメールが来続けている。千人の男と性交しても得るところは少ない様子だった。メールは「あなたが好きになったの。恋をしているの。いつでも良いからデートして。」と言う内容だった。フィアンセに特定の彼女やセフレは作らないと約束しているので無視した。それにしてもヤリマン達はなぜあれ程まで「今日は安全日だからコンドームをしないで。」とか「ピルを飲んでいるから大丈夫よ。」などと生姦と生射精を求めるのだろうか。犯してきたヤリマンの9割がたにそう言われてきた。女性にとって膣内射精は快感なのだろうか。

兄の悪戯

私は、小6の頃から兄の性的悪戯にあっていました。
最初の頃は遊びのひとつだと思っていましたが、だんだんとエスカレートしていき
中2の時に、親が出かけている間に襲われました。必死に抵抗しましたが、兄の力の前
では歯が立たず兄のペニスが突き刺さり痛みが襲い無残にも処女を奪われ中だしされました

次の日からは、兄と関係をもつようになりました。
親バレしないように避妊(ゴムや外出し)だけはしてくれてましたが、私はただ兄の行為が終わるまで我慢していましたが、半年過ぎた時 私は初めて兄にイカされました。 一度イクことを覚えると我慢していても
体だけは正直に反応してしまい、兄の行為が終わるまで何度も逝っていましたが
絶対に兄に屈しないという気持ちを持ち続けていましたが・・・

中3の終わりに近づいた日に、
いつもなら絶対に嫌だった挿入が入れられるとうれしい気持ちの方が大きかった
兄の腰の動きが速くなってくると我慢できなくなり喘ぎ声を上げてしまい 
兄にもっと気持ちよくしてと背中に抱きついてしまい このままいってしまいたいと兄に言ってしまい
さらに動きが速くなり 大声でイク~といい 初めて私の膣が兄のペニスをギュッと包み込み
このまま妊娠してもいいと一瞬思ってしまい子宮が下がった気がし兄も我慢できずに
私の子宮目がけて射精しても終わらず2回目突入し いったばかりの私は何度も絶頂を迎え
また中だし 私の体はすごく喜んでました。 完全に兄に堕ちた日でした。

高校入って兄の子を妊娠しました。

血のつながらない姉と

姉と結婚式を挙げて3年たった。
実の姉ではなかった。両親は再婚どうしだったから。
母親側に姉、父親側に俺がいた。
姉が4歳、僕がまだ1歳だった。だからずっと実の姉と思って接していた。
姉は、本当の弟じゃないことはわかっていたけど、母親に黙っているように言われてたから、ずっと隠していた。

10年前の話だけど、俺の大学受験も終わって、3月の高校の春休みのときに姉ちゃんと2人で温泉旅行に行ったのがきっかけだった。
両親がペアのチケットを貰ったけど、親父が忙しくて行けないから姉弟で代わりに行って来いということでくれたんだけどね。まあ、大学も無事合格したし「よく頑張ったで賞」みたいなもんだ。

「姉ちゃんと温泉なんて初めてだな。」
「そうねぇ。」
「姉ちゃん、ここの温泉ってすげえ有名だよな?たしか混浴露天風呂もあるし。」
「トモ君、混浴入りたいんでしょ?まったくエッチだねぇ」
「ははは・・・まさか、姉ちゃんと入っても意味ないし。ほかに若い女が入ってたら混浴に入るわさ。」
「ひっどーい!私だってトモ君みたいなガキとは入りたくないわよ。いい男が入ってたら私も入ろっと!」
電車の中で、弁当食いながら旅行を楽しんだ。まさかあんな展開になるなんて思わなかった。
姉が仕組んでいたなんて。

旅館について、部屋に通された。
まあ、旧いだけあってすごく落ち着いた感じだった。場違いな気もした。
休憩してからお風呂に行った。
もちろん別々のお風呂。でもここの温泉は、男女別々の風呂から混浴露天に行ける。
で、俺はすかさず混浴に行った。が、だーれもいない・・・。
がっくりしたけど、景色見ながら露天を楽しんだ。
「トモ君!入ってたの?まったく・・・エロエロ魔王!」
振り返ったら姉だった。
「人のこと言えるかよ・・・姉ちゃんだって来てるじゃないか。」
そんなこんなで一緒に入った。姉の裸を見るなんて何年ぶりだろか?とはいえ緊張した。
やっぱ目の前に憧れてた姉の裸があると興奮した。
ヤバイ!立ってきた!
あわててタオルで前を隠した。
姉は見逃さなかった。
「ふーん・・・元気になったんだね。まだ皮向けてないんだね?トモ君の。」
「なっ!見たな!」
「もしかして童貞ちゃん?ちゃんと皮向かないと不潔だよ?女の子に嫌われちゃうよ。」
「姉ちゃん・・・ひどい。」
「ふふふ・・・じゃあ、姉ちゃんが綺麗に洗ってあげるわよ。ちゃんと皮向いてあげる。痛くないようにしてあげるからね。」
「!・・・」俺は言葉が出ない。
「さ!あがろう!こっちおいでトモ君。」姉が僕の手をとって洗い場へ。
言われるままに姉に連れられて。姉は昔一緒にお風呂入っていた時みたいに、僕の全身を洗い出した。
「姉ちゃん、昔洗ってくれたよなあ。」期待と不安がごっちゃだった。
「そうね。でもあの時はトモ君のコレはこんなに大きくなかったね。」
「え?そりゃあ・・・成長するから。」
姉のおっぱいと股間に目が行きっぱなしだった。背けるより見たくてしょうがなかった。
姉もわかっていて、わざと足を広げたり、おっぱいをくっつけてきたりした。
「はい、そろそろ大事なところを洗おうね?ビンビンに立ってるね!」
姉は僕の前にしゃがんだ。手にいっぱいの石鹸の泡を作ってた。
そっと優しく両手で息子を握って、全体を石鹸の泡でくるんだ。
「トモ君、皮剥くよ。痛かったらいいなさいね。」
「姉ちゃん・・・まずいって。姉弟でこんなの・・・」
「別に変なことしてるわけじゃないもん。」
ゆっくり皮をむかれた。痛い・・・チリチリと痛んだ。皮がむけて亀頭が全部出た。
「やっと出てきたね? 綺麗にしなくちゃね。」
姉は優しく亀頭を洗い始めた。思ったより痛くない。ってか気持ちよすぎ!
「ほら見てみな。このカリの裏側に恥垢がたまっちゃってる。これは取らないとだめなのよ。」
絶妙な手の動かし方・・・。うわあ!気持ちいいったらありゃしない!
ゆっくり亀頭を手で包んで撫でて、息子を扱いた。
「姉ちゃん!!ダメだ!出ちゃうよ!」
言った瞬間、大爆発! 勢いよく射精した。姉のおっぱいに精液が飛び散った。
「キャッ!なんて早いのよ! やっぱ童貞ちゃんだね。気持ちよかった?すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん・・・ごめん。」姉にぶちまけたのがすまなかった。
「ははは・・・いいのよ。まだ溜まってるね、きっと。まあ後でってことで。」
「後で?・・・」
「ふふふ・・・」姉はちらっと僕を見た。目が「後でもっと気持ちよくしてあげる」って言っていた。
ドキドキしたけど、露天風呂では何もなかった。

部屋に戻ると・・・おわあ!豪勢な料理!
姉と差向いで食事を楽しんだ。姉に勧められるままお酒も飲んだ。
姉の浴衣姿が色っぽすぎだった。
時々ブラがチラっと見えた。白だった。
「トモ君、言っちゃうけどさ、私のパンティでオナってるでしょ。」
「え!・・・知ってたの?」
「見ちゃったもん。それにパンティ履いたりしてたのも。で、パンティの中に発射してたでしょ。」
「ううう・・・・ごめん。」
「あははは!別にいいわよ。ね?童貞ちゃん。パンティ発射だけじゃ童貞のままよ。高校卒業だし、童貞も卒業しないとね。」
「え?・・・まあ。でも相手いないもんなあ。」
「ふーん・・・姉ちゃんじゃダメかしら・・・」
「?????姉ちゃんと・・・なの?」
「そっ!姉ちゃんとエッチ!筆おろし!」
「げーーーーーーー!」
「可愛い弟のために、一肌脱いであげるわよ。ねえ、そっちで一緒に飲もう?」と言って、姉は俺の隣に座った。
姉がぴったりくっついてきて。姉の体からはいい香りがしてた。
「姉ちゃんもオナニーするのよ。知ってた?」
「いや・・・って姉ちゃんもするんか!」
「そりゃあそうよ。男女関係ないわよ。」
「どこが感じるのかなあ・・・姉ちゃんは。」
浴衣のすそを広げて、パンティを見せて。Tバック!しかも食い込んでる!
「ここよ。クリトリスが一番かな。トモ君に可愛がってもらいたいなあ・・・なんて。」と自分の手でクリをいじりだした。
「ううう・・・俺初めてだし・・・上手くできるかな」
「別に下手でもいいじゃない。トモ君が姉ちゃんのためにしてくれるなら嬉しいの。」
「姉ちゃん・・・触ってもいい?」
「いいわよ。」と足を広げて、俺が触りやすくしてくれた。
「ここらへんだっけ?」
「そうよ。そこを撫でたり、軽く押したりするの」
パンティの上から姉のクリを触った。
「んん!・・・あ!・・・いいわあ・・・トモ君が触ってる・・・」
「こう?」
「そう・・・そうよ・・・あ・・あん・・・上手いわ。」
嬉しくなった。触っているうちにパンティの上からでもクリが固くなってるのがわかった。
ずっと触っていた。姉ちゃんのマ○コを触っている!クリをいじってる。姉ちゃんが悶えている。
10分ぐらいかな?
「あああ!いいわあ!もっとよ!そう!あ!ああん!」
「いいの?感じる?」
「う・・・うん・・・そう・・あん!あ!だめかも!・・ああああーー!」と最後に大きな声を上げた。
俺はイッたことがわからなくて、クリを触り続けた。姉が俺の手をそっと止めた。
「トモ君・・・姉ちゃんいっちゃった・・・。ありがとっ。気持ちよかったわ。トモ君にイカせてもらちゃった!嬉しい!」
「姉ちゃん・・・イッタんだ。」
「ねえ、私さ、トモ君のこと好きなの。ずっと好きだった。これから話すこと聞いてくれる?」
「なんだろ?」
「あのね、トモ君は本当の弟じゃないんだよ?知らないでしょ?」
「え?弟じゃないって・・・ええー!」
「うん・・・」
姉は事実を話してくれた。びっくりしたし、正直落ち込んだ。
姉がそっと肩を抱いてくれて、慰めてくれた。今まで黙っていたことも謝ってくれた。
「だから、姉ちゃんとエッチしても問題にならないのよ。ねえ、トモ君は姉ちゃんのことどう思ってるの?」
「え?えーと・・・ずっと憧れてた。綺麗でスタイル良くて・・・。だからオナニーの相手は姉ちゃんだった。姉ちゃんのパンティでオナニーしたのは姉ちゃんとエッチしたかったから・・・。でもなあ、これからもパンティオナニーしたいなあ。」
「そう・・・。嬉しいな!トモ君が姉ちゃんとのエッチを想像してたなんて。でもパンティだけじゃ嫌でしょ?生の姉ちゃんがここにいるんだよ?好きにできるんだよ!ここにトモ君のそれ、入れていいんだよ。」
と姉は俺の手をとって、パンティの中に手を入れて直に触らせた。
濡れていた・・・。
「姉ちゃん・・・さっきの話嘘じゃないよね?本当に問題にならない?」
「大丈夫よ。姉ちゃんはずっとトモ君が好きだったわよ。いつかトモ君とって思ってたのよ。」
「姉ちゃん!・・・でもカレシいるじゃん!どうして・・・」俺は姉を見続けてた。
「うん・・・別れた。この温泉旅行決まった時に。トモ君と旅行で絶対結ばれようって、エッチしようって決めたから。」
「・・・・・」
「ごめんね・・・もう、姉ちゃんバージンじゃないけど・・・。トモ君・・・こんな姉ちゃんでもいい?」
「え?・・・・うん!」
「ありがとね。」
食事も終わって、仲居さんが布団を敷きに来た。
まだ、二人でお酒を飲んでた。俺も姉ちゃんも酔っ払ってた。
仲居さんが出て行って、しばらくして、姉ちゃんが俺の手を取って浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。
「トモ君、姉ちゃんのおっぱい好きなだけ触っていいよ。・・・揉んで、舐めて、吸ってね。」
ドキドキしながらブラの上から揉んだ。大きくて張りもあって・・・Dカップだった。
姉が僕の膝に跨いで座った。姉が僕の浴衣の帯をほどいて脱がせた。トランクス1枚の恰好。
俺も同じように脱がした。
白いブラと谷間、そして白いTバックのパンティ姿の姉が目の前にいた。
ブラを姉が外した。Dカップのおっぱいが出現!
無我夢中でむしゃぶりついていた。テクニックなんかあるわけない!ただ吸って舐めて、揉んでた。
「ああ!・・・やっとトモ君とできるわ!あん!」
「姉ちゃん!俺も!」
姉はトランクスの上から息子を握って扱いた。すでに完全に勃起していた。
「姉ちゃん!でちゃうって!」
「そっか・・・まだ早漏だもんね。ねえ、キスしよう?」と言って、姉は唇を重ねてきた。
「ムムム・・・」と俺。
舌が入ってきた。俺の舌に絡みついてきた。
「ふふふ・・・良かったでしょ? 姉ちゃん勝負下着なんだよぉ~!知ってた?」
「え・・・なんとなく。これ新品だもんね。」
「そっかわかってたか。今日は好きなことしていいからね。姉ちゃんの前でパンティ履いてオなってもいいし、ここに好きなだけトモ君の大きいこれいれていいよ!」
「姉ちゃん、サンキュー・・・」
「トモ君、ちょっと立ってくれる?」
姉の前に僕は立ちあがった。姉はトランクスを脱がせてくれた。すでに完全に元気な息子は天を向いてた。
「うん・・・トモ君のは大きいね。皮むいちゃっていいかな?」
「お願い。」
そーっとむいてくれた。亀頭が丸出しになった。
「トモ君、皮は向いたままにしておきな。そうすれば包茎もなおるから。それに亀頭ももっと成長するわよ。」
「わかった・・・姉ちゃんの言うとおりにしてみる。でも痛いんだよね・・・」
「姉ちゃんが協力するから、安心していいよ。じゃあ、まずはテストね。」と言って亀頭を口に含んだ。
ヌルッ!と舌が亀頭を舐めてきた。
「ウグッ!」オナニーなんか比較にならない!温かくて柔らかくて・・・全然痛くない。
フェラが始まって30秒ぐらいか?
「姉ちゃん!だめだ!またいっちゃう!」
姉はすかさず口を話すと左手で球を握って下にひっぱった。すっと射精感がひいた。
「訓練しないとね。そうすれば射精のコントロールができるようになるわよ。姉ちゃんもトモ君のこれで気持ちよくしてほしいもん。いつかはね。」
「頑張るよ!姉ちゃんのためにも。」
「ありがとッ。楽しみだなあ・・・。じゃあまた訓練ね。」と言って咥えてくれた。
2回発射を止めてくれて。
「トモ君、姉ちゃんのここも触っていいんだよ。こっちで横になろう。トモ君が仰向けに寝てごらん」と布団の上に誘って。
姉は跨いで、僕にお尻を向けてきた。
これって・・・有名なシックスナイン!!
白いTバックにシミができていた。さっき濡れたのと、今濡れたのがごっちゃ。かなりビショビショだった。
姉の言うとおりに、大事な部分をパンティの上から触った。擦った。揉んだ。
「あ・・・あん!・・・上手いわぁ・・・そう。そうするのよ。じゃあ私も」と息子を咥えた。
さっきより静かに俺のをしゃぶってくれた。早くいかないように加減してくれてた。玉も握ったり緩めたりして。
気持ちいい!こんなにいいものなんだって思った。早く行くのがもったいなくてしょうがなくなった。
姉のパンティを脱がして・・・。
目の前に濡れて光るアソコが丸見えだった。
そっと指で割れ目を開いてみた。初めて見る姉のマ○コ。綺麗なんだなあ・・・サーモンピンクだった。
「姉ちゃん・・・ごめん頼みがある。」
「なあに?」
「俺、ここに入れたい・・・そのお・・・合体したい。」
「うん・・・いいよ。自分で入れてみる?」
「試してみる。でもうまくできないかも・・・知らないし。」
「大丈夫よ、姉ちゃんが助けてあげるから。」
「お願いします。」
姉が下になって、僕は姉の上にかぶさった。
姉が両足を開いて、屈曲位になった。俺は息子に手を添えて。
「姉ちゃん、入れるね。」
「あわてないでね。ゆっくりでいいからね。」
「わかった。」
息子の先端をマ○コに当てて、腰を入れた。ズルリ・・・外れた。
もう一度!よいしょ!ズルリ・・・また外れた。
「姉ちゃん・・・・ごめん・・・入らないよ。」
「うん、まかせて。」
姉が僕の息子に手を添えた。もう片手でマ○コを開いて、膣口の部分に先端を当てた。
「トモ君、ここが入口だから。さっ、入れてみて。」
「わかった。入れるよ。」
腰に力を入れて、押し込んだ。ニュルッと潜り込んだ。ヌプッと音がした。
「うっ!」姉がうめいた。
「姉ちゃん痛かったの?」
「ううん・・・大きいわぁ・・・あん!・・・まだ入るでしょ?もう一回押し込んで。」
もう一度押し込んだ。ズプッと音がして根本までもぐりこんだ。
「入った!・・・・トモ君の」
「うん!姉ちゃんに入った。」
温かくて、濡れた肉壁に包まれて・・・興奮しすぎた。
「あう!姉ちゃん!出ちゃう!」
ドピュ!ドク!ドク!と一気に射精した。あっと言う間に発射。
「ああ~!出てるぅ!・・・・トモ君、まだよ。早過ぎよ。」
射精が終わって。
「姉ちゃん・・・ごめんね。早くて・・・恥ずかしいよ、俺。」
「ううん・・・恥ずかしがらないの。だれだって最初はそうだもん。このまま中にいれていて。トモ君の亀頭が敏感なのね。刺激に弱いせいだから、慣らすしかないのよ。」
「そっかぁ・・・童貞ってだめだな・・・。」
「いいの。じっとしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげる。」
姉が下半身に力を入れたり抜いたりした。
そのたびにキュッと膣が締まったり緩まったりした。
亀頭を包み込むような感じだった。
「気持ちいいでしょ?大きくなったら、今度はゆっくり動くのよ。まだ出せるわね?」
「うっく!大丈夫・・・まだまだ出るよ。・・・姉ちゃんに中出ししちゃったけど・・・平気なの?」
「たぶん大丈夫。今日安全日なはずだもん。」
5分ほどして、姉の中でチ○コがもう一度巨大化した。
「トモ君大きくなったね。姉ちゃんの中はあなたのでいっぱいよ。あん!当たってるぅ~。」
「奥まで入っているのがわかるよ。」
「さっ、今度は動いてみようね。」
姉は俺の腰を両手でつかんで、動かし方をサポートしてくれた。
「あ!・・・そう・・・そのスピードよ。あん!トモ君の・・・いいわあ!」
「はッ!姉ちゃん・・・セックスってすげえいい!」
「そう!ああ!いいでしょ?・・・姉ちゃんを感じさせてね。」
「はあ・・・はあ・・・行きたくなったらストップしていいでしょ?」
「うん。ああ・・・あっ! 突いて! そこ突いて!」
言われるままに腰を動かした。姉のマ○コの中を感じることができてきた。押し込むと奥に当たるのがわかった。
「姉ちゃん・・・いっちゃいそう!」
「止まって・・・」
じっと耐えた。射精感がひくのに1分ぐらい・・・。
「止まった?」「うん・・・たぶん大丈夫。」
またゆっくり腰を動かした。姉の声が徐々に大きくなった。
膣がギュッと締り始めた。
腰を振っていたが、凄い締め付けで一気に頂点に駆け上っていく感じで、思い切り早く腰を振ってしまった。
「姉ちゃん!だめだ!出ちゃう!」
「あ!あん!・・・我慢・・・あ!してぇ・・・あ!あ!あ・・・ああぁぁぁ~!」
また、強烈に射精した、姉の上で俺はのけぞってた。
姉の上に倒れて、ゼーゼーしてた。
「トモ君・・・いいのよ・・・いっちゃって。これでいいの。良かった?」
「うん・・・。でも姉ちゃんを感じさせたい。」
「いいんだって、無理しなくて。少し休憩しよっか。ティッシュとってくれる?」
「はい、ティッシュ。」
「姉ちゃんがいいよ。って言ったら抜いてね。」
姉がティッシュをマ○コにあてがった。
「抜いていいよ。」
ヌポッっと抜けた。急いでマ○コをふさいで、姉はトイレに駆け込んだ。
俺は、ぐったりしていた。気持ちよかったけど、姉をいかせられないのががみじめだった。
姉がトイレから出てきた。
「トモ君凄かったねぇ!たくさん出てた。びっくりしちゃった。姉ちゃんとても嬉しかったわ。」
「姉ちゃん・・・おればっかでごめんな」
「いいのよ。それより童貞卒業だよ。おめでとう!あとは、姉ちゃんと場数踏んで慣れるだけだもん。私、楽しみだなぁ。トモ君のこれで姉ちゃんをイカせてくれる日が来るのが。だからめげないの。一緒に頑張ろうね。」
「姉ちゃん・・ありがとう。」
「トモ君のって、ほんとに大きいよ。自慢していいよこれは。」
「そうかなあ?」
「だって、姉ちゃんこんな大きいの初めてだもん。それだけで嬉しかった。」
一緒に、またお酒を飲んで話した。
もう一度ってことになって、内風呂に入ってシャワーでお互いに洗って、布団へ。

なんとか頑張ってあと2回した。やっと通算5回目で姉をイカせることができた。
「姉ちゃん!気持ちいい?」
「あ!あ!ああ~!あん!いい!いいよぉ!もっと・・・もっと突いて・・・」
「姉ちゃん、いってよ!」
「あ!・・・イキそうなの・・・だから突いて!・・・ああ!あん!もっとぶち込んでぇ!」
ガツンガツン腰振った。散々出したから、今度こそ姉をイカせることができそう。
「もっと・・早く・・・あ!突いて!・・・突いて!・・・当たってるぅ!」
「姉ちゃん・・・俺も・・・イクかも」
「いいよぉ!あん!あん!出して!・・・あ!あう!あう!」
「姉ちゃん、可愛いい!」
「イッちゃうぅ!・・・ああ~!・・・イックゥーーーーーー!」
姉の全身がピンと固くなってのけぞった。
膣が今までにない力でチ○コを締め付けた。俺もだめだった。
「出ちゃう!」
また射精した。勢いよく残りのザーメンを出す感じで射精した。少し玉が痛かった。
姉は俺の下で、のけぞって腰を振っていた。
二人ともゼーゼー言っていた。しばらく話もできない。
「姉ちゃん・・・イッたの?」
「・・・はあ・・・はあ・・・トモ君ありがとね。イケたわ。すごく良かった。」姉は僕の体を抱きしめた。

そのまま、二人で寝て。朝、起きてから、姉ともう一度だけってことで合体した。
混浴に行って、汗を流して・・・。
最高の一泊旅行となった。

自宅に帰ってからは、両親の目を盗んで姉とエッチを重ねる生活だった。もちろんスキンは付けていた。
両親がいるときは、さすがにエッチできない。姉はフェラで溜まった僕を癒してくれた。
あとはラブホに通った。
僕の息子も立派に皮も向けて、カリがしっかり張ったデカチンになった。
オナニーしたくなると、姉の部屋に行った。フェラの時もあれば、スマタもある。姉が手で扱いてくれることもあった。
そして、姉を毎回満足させることもできるようになった。

だけど結局、両親に見つかった。
土曜日、両親が1日外出していた。
もう、昼間から姉と僕はエッチ姉弟になって、愛し合った。
合体して、お互いに盛り上がっている時に母がこっそり覗き見してしまった。
3日間後、姉と俺は親父に呼ばれた。母もいた。

問答無用で俺は父に殴り飛ばされた。文字通りリビングの端まで吹っ飛んだ。
唇と口の中が切れた。
もう一度殴ろうとしたので、姉が必死に俺を守ってくれた。
泣きながら「トモ君のお嫁さんになるんだ!愛してるの!」って叫んでた。
俺も「姉ちゃんと絶対に結婚する!」って叫んだ。
母は号泣していた。
俺と姉ちゃんは抱き合って泣いてた。「トモ君、血が出てる・・・可哀想・・・大丈夫?」って俺の顔を撫でて、着ていた服で血を拭いて抱きしめた。
「トモ君になんてひどいことすんのよ!バカ親父ー!」と姉がすさまじい怒りで叫んだ。
それを見て親父もがっくり肩落とした。俺の顔面はみるみる腫れ上がった。
姉は泣きながら、ずっと俺の顔を撫でてた。

お互いに落ち着いてから、いろいろ話した。なんとか解決できないかって。
父は、俺と姉の気持ちを再度確認してきた。遊び半分でセックスしていたわけじゃないこと。
お互いに心底好きだってこと。僕たちは姉弟だけど、まったく血のつながりのない他人であること。
だから結婚しても問題ない!ということ。
僕が25歳になったら、結婚するということに決まった。その間のエッチは、絶対妊娠させないこと。家の中でエッチは禁止が条件だった。
結婚1年前に両親は離婚した。母と姉の籍を外した。
こうすることで全くの赤の他人になった。
両親の苦肉の策だが。
僕たちが結婚したあと、両親は同棲を始めた。

今、僕たちには2人子供がいます。女の子2人。2歳と生後3か月。
両親とも孫を可愛がってくれます。

成人の日3連休3

今日は成人の日でお休みなのでフィアンセがまた性交しに来てくれた。彼女はかばんの中から可愛らしい紙包みを取り出すと真っ赤な顔をして「はいこれ。私の。」と言って手渡した。何だろうと思って開けて見ると彼女のミニショーツが10枚入っていた。コレクターの好みを良く見抜いてどれも使用感のある品ばかりだった。「ありがとう。大事にするよ。」と言うと「えっちなあなた。」と赤ら顔で微笑んだ。「それにしても毎日こんなセクシーなショーツで通勤していたのか。」と言うと「だって平日でもいつあなたに呼び出されるか解らないわ。」と暗に平日の夜もホテルで精液処理をする覚悟だといわれた。彼女の実家は厳しくて勤務が終わったら即刻帰宅しなければならない。夜のデートは認めてもらえない。門限があるのだ。だから彼女と会社帰りにホテルで性交できないのであとくされの無いヤリマンたちで精液処理をしている。早く結婚式を済ませて毎晩彼女と性交したいなと思う。彼女は台所に立つとまた美味しい昼食を作ってくれた。折角だから取って置きの赤ワインをあけた。ボルドーのシャトー・ムートンのセカンドラベルだ。
ワインにすっかり酔った彼女はいつもの羞恥心をかなぐり捨ててベッドの上で淫乱な顔を見せてくれた。クンニに満足するとお返しにリクエストにこたえて騎乗位で性交してくれた。膣で21センチの陰茎を根元まで飲み込んで甘い声を上げながら陰核をこすりつけるように少しだけ前後にグラインドしてくれた。騎乗位は女性が自分が気持ちの良いように動ける女性のための体位だと思う。姉のように8の字グラインドで男を攻めるのは何かが違うように思う。彼女が可愛らしかったので下から突き上げ高速ピストンをするとあっけなくイってしまった。射精を終えて後始末をすると彼女は小1時間抱きしめられたまま寝てしまった。目を覚ました彼女は「すっかり酔ってしまったわ。ねえ外の空気を吸いに出ませんか?公園にデートに連れて行って。」と言い出した。彼女の実にこった手編みの温かいセーターを着てペアルックで彼女の処女を奪った思い出の公園に向かった。彼女は手芸に非常に長けている。実に色々な身の回りの必需品をカジュアル向けを中心に手作りしてくれる。手先が器用なんだなと思う。彼女のセーターは軽いくせに網目が密で着ると昼間ならコート無しでも外出が出来る。
手を繋いで冬枯れの公園を歩いた。人気のない公園の奥地までたどり着くとベンチに腰掛けてディープキスを楽しんだ。いつも彼女は自分の口に舌を差し込まれてされるがままに任せているが必ず大量の唾液を送り込んできて飲ませてくれる。彼女の唾液は催淫剤なのかすぐに陰茎が反応してしまう。今日もこんな所で彼女の膣が欲しくて仕方が無くなった。人気が周囲にないことを確認するとスカートの下に手をいれてショーツをずらしてから膝の上に座らせた。彼女のスカートで隠してズボンから怒張した陰茎を取り出してコンドームをつけた。ずらしたショーツの隙間から陰茎を差込み彼女の膣口に当てがうと「えっ?こんな所でするおつもり?」と彼女は驚いたが背面座位の体勢でそのままずぶりと陰茎を挿入した。ピストンは出来ないがしっかり抱きかかえて「愛しているよ。」とささやきうなじを舐めた。羞恥心の強い彼女は人に見られないか気が気ではない様子だ。背面座位は陰茎が抜けやすい体位だ。しかも彼女は上付き。でも陰茎のリーチを生かして性交を楽しめた。赤い顔の彼女が「お願い。早く出してしまって。」というので手早く射精すると彼女を解放した。彼女の後始末をすると嫌がっていたわりには女性器がぐっしょりだった。
女性は記念日を大事にする。誕生日。バレンタイン。クリスマス。に始まってフィアンセの場合は処女を奪った日が大切な記念日になっている。婚約指輪もこの日に買った。結婚したら結婚記念日や子供達の誕生日などが増えて大変になりそうだ。結婚式場を勤務先の財閥のお屋敷にしたので1年前に予約した。このために結婚の具体的段取りは既に全て固まっていて後は式の当日を待つばかりになっている。彼女はエスカレーター式のミッションスクールを卒業したのでご学友はお嬢様揃いだ。男は何だかんだと言っても結局は良家の処女と結婚したがる。イケメンで3高の条件の良い男性になるほどこの傾向は強い。半分自分のお嫁さん探しで結婚式に来てくれる同僚もいる。女性は結婚外で処女を失うと自分の価値が下落する事実を忘れてはいけないと思う。自分を安売りしてはいけないと思う。「処女は恥ずかしい。」という風潮に逆らって自分を清く保つ女性が幸せをつかめる。現に初体験年齢が低いほど体験男性数が多いほど離婚が多いというデーターが出ている。他の男と性交を楽しんだ女性を一生養い続けられないという生理感覚を持つ男性は少なくない。
散歩から帰宅すると「もうあんな所で。恥ずかしかった。」と彼女は笑いながら言った。「まだ精液が溜まっていいるんだ。」というと彼女は再びベッドに上がり下着姿になってくれた。彼女を4回イかせて4回射精して大きな充足感を得た。夕方になったので彼女は家路を急いだ。彼女が帰ったのでこれを書いている。明晩会社帰りに膣を借りる予定の新しいヤリマンに確認メッセージを送った。千人以上の男性と性交して恋愛ブログを公開している猛者だ。「体験人数ばかり増えると交際が希薄になって恋愛は語れないのではないか?」とメールしたのが彼女と知り合うきっかけになった。女性遍歴を聞かれたので正直に答えると「それは是非1度お手合わせをお願いしたい。」と言う話になってしまった。ブログに書かないという条件で一夜だけの性交をする話がまとまった。どう攻めようかと考え出すと少し楽しみだ。絶対にノックアウトしてやろうと思う。今夜は久しぶりに姉に手紙を書いてから寝ようと考えた。中学生時代に美人の姉に犯されて18回も連続射精した夜を懐かしく思い出した。

成人の日3連休2

週末は午後にフィアンセと性交している。平日は夜ヤリマンと性交している。何だかジェットラグを起こしたようだが順調に射精できる。今週末は3連休だ。フィアンセをたっぷりとかわいがってやれる。彼女は下着は男に奪われる物。性交は犯されるものと信じて疑わない。姉の様にパッシブな性交はとても出来ない。多少変態的な趣味だが処女を奪った女性からはショーツを1枚ずつ貰ってコレクションしている。彼女達の顔写真と共にチャック付きのビニール袋にいれて段ボール箱に保管している。箱は4つにもなった。押入れに隠していたがフィアンセに見つかってしまった。怒られるかと思ったら彼女は「なぜ私のが無いの?」と悲しげに問い詰めてきた。答えに窮してしまった。彼女はお気に入りのショーツを全部くれると約束して「私にはあなたの思い出に触れる権利は無いわね。」とコレクションの所持を認めてくれた。現在自民党政府は児童ポルノ禁止法を改正して単純所持を刑事罰化しようとしているがそれとは大違いな寛大は処置だった。彼女に危なく姉のショーツを発見されそうになったがばれなくて良かった。
フィアンセは家に付くとまず台所にたって昼食を作ってくれた。冷蔵庫の中の残り物を上手く組み合わせて美味しい料理に仕上げるのは創作料理の天才だなと常々思う。昼食後彼女はベッドの上にゴロゴロして「犯してちょうだい。」のサインをしきりに発していた。着衣のまま彼女を後から抱きしめて柔らかい乳房の感触を楽しんだ。スカートの中に手を入れてもショーツの上から大雑把な愛撫をしてやった。そんな初歩的な性技が最近ではかえって新鮮らしく彼女は両手を取るとぎゅっと自分の太ももに押し当ててきた。処女を奪った当時をイメージして少しずつ愛撫を進めた。「今日はどうしたの。随分優しくしてくださるのね。」と陰茎挿入を求める彼女に言われた。しかしいくらでも犯せる女を相手にのらくらと愛撫をするのは時には良いものだ。ショーツに触れると彼女の湿りが布の上まで溢れていた。ショーツに手をかけると彼女は腰を浮かせた。ショーツを奪い取り彼女の股間を腰で割って一気にずぶりと陰茎で刺し貫いた。ピストンをかけると彼女は甘い嬌声を上げしがみついてきた。射精を終えて後始末をして彼女に腕まくらをした。
「私初体験の時を思い出していたの。痛みはあまり無かったけれど昼日中の屋外で犯された事実はなかなか自分でも受け入れがたかったの。でもあなたと結婚が決まってようやく腑に落ちたわ。」と彼女は言った。そんな話をしていたら彼女の初クンニを思い出した。あの時は電光石火の早業でショーツを取ると、悲鳴を上げる彼女の股間を力ずくで割って女性器ナメナメをはじめた。最初はたっぷり唾液を塗りつけるように秘裂の上から舐めて、大陰唇を開き、外側から粘膜を慎重に舐めた。時間を十分かけて彼女の女性器が自然に開くまで舐めた。それから包皮の上から痛がられない様に陰核を静かに舐めた。彼女は未知の快感に怯えているようだった。膣液がにじんできたので、会陰部から陰核までを舌を大きく使って繰り返し舐め上げた。彼女はどうもイかされる事を恐れる女性の様だった。自分から股間を開くようになった彼女に舌先で陰核バイブレーションをかけた。陰核も30分くらい舐めた。最終的に彼女は甘い声を上げ腰をよじり初めて快感を感じてくれたようだった。クンニが大好きな彼女は今でもそれが恥ずかしいようだ。
彼女が大好きなクンニをしてやろうとするとおそるそるM字開脚をして受けの体勢をとった。先程性交したばかりなのでぱっくりと陰裂が開いている。最近では陰核包皮をむいて直接強めに舐めないと満足してくれなくなった。彼女は特に舌先で陰核を転がされるのが好きなようだ。たっぷり自慢の舌技をご馳走してイかせた。しかしヤリマンとの性交は純粋に精液処理だがフィアンセとの性交は今では愛情の果実になっている。落ち着きを取り戻した彼女はスカートを脱いで膝枕してあげるというので甘えさせて貰った。かすかに淡い女の臭いがした。女性器は酪酸の臭いから金属の錆びたような臭いまで色々な臭気を発するが姉やフィアンセは殆ど無臭だ。暫くすると陰茎が膣を求めて鎌首を持ち上げたので全裸になって彼女の衣類も全てはいでベッドに押し倒し乳首にマザコン吸いをかけた。彼女は早く結婚して子供を欲しがっている。生れてくる子供は父親しか知らない膣を通って誕生し父親しか舐めた事のない乳首から母乳を飲んで育つことになる。貞操感のしっかりしたフィアンセを持つ事は清潔な家庭構築に繋がるなと痛感した。不特定多数の男と性交してきたヤリマンには望めない事だ。
結局夕方までかけて正常位で6回性交した。膣内急所を攻めて嵐のように乱れるフィアンセの痴態を楽しんでたっぷりコンドームの中に射精させてもらった。男として充実感を感じる。今日もフィアンセに精液を全部使ったので一夜限りで犯し捨てたヤリマン達からの強引なお誘いを全部断って1人で安眠できそうだ。



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