萌え体験談

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童貞・処女

貧乳40歳旅行添乗員の処女を奪った話

その女と出会ったのはアメリカを旅行したとき。
現地でのオプショナルツアーに参加したとき知り合い、タメ年というのも分かって連絡先を交換、帰国して3週間後にそいつの地元で食事に行った。

海外旅行の添乗員らしくアメリカは仕事で行く機会がないので、休みを利用してプライベートの旅行に行っていたそうだ。

その日は飲んで次に会う約束をして解散。
また2週間後くらいに会ってメシを食べていたら、今から家に来ませんかとのお誘い。

聞いたら親に一戸建を与えられたらしく、泊まって行って下さいとのこと。
40歳の独身、決してブスではないが飾り気もなく、まぁ男はいないだろうって雰囲気。

もうやる気満々で女の家に行った。
お互いシャワーを浴びてからリビングで旅の話、明らかに誘いを待っている風だったので、「よかったら付き合いませんか」と言ったところ、コクンと頷き目を見つめてくる。

ちょろいもんだと思いつつ肩を抱き寄せキス。
ビクビク反応はしているが舌を絡ませたりはしない、もしかして拒否気味?

確かめるために右手で胸を揉んでみる。
貧乳なのは想像していたけど予想以上にペチャンコだ。
しかし触られても身体が硬くなるだけで対抗はしない。
そのまま押し倒してシャツの裾から手を入れる。
てかブラジャーしてないのかよ、まあこのサイズなら必要ないかw

ただし乳首はでかい、そして勃っている。
脱がせようとすると余計に硬直するが気にせず上半身を裸にする。

「胸小さいから恥ずかしい……」
そんなん見りゃ分かるよ、貧乳というより無乳だわ。
それでもデカ乳首を吸ったり転がしたりしていると、徐々によがり声が大きくなってくる。

頃合いだと判断しスウェットのズボンを脱がせる。
ババくさいパンツに手をかけると初めて抵抗してくるが、指でマンコを上からこねくり回していたら、少しずつ力が抜けてきたので一気に引き下げた。

マンコを舐めようと潜ると結構な生臭い匂い。
仕方ないと割り切って股を広げようとすると、結構本気で足を閉じようとする。
力ずくで開いて顔を埋め派手な音を立てて吸い付いた。

やっぱり臭い。
それでも耐えられないレベルではない。
むしろ俺の頭を挟んで締め付ける太もものほうが苦しい。

もう入れるかと顔を上げ、俺もパンツを脱いでマンコにチンポを当てがう。
そのまま押し込もうとすると、
「痛い痛い痛い痛い!」
と女が声を出す。

めっちゃ濡れてるのに何で?と思いつつさらに腰を前に出す。
「ごめんなさい、痛いです……」
マジかこの女、40歳で処女?

「もしかして初めて?」
と聞くとコクンと頷く。

「じゃ優しくするから力を抜いて」
と言って少しずつねじ込もうとするも痛がってダメ。

俺も面倒になって「少し休憩しようか」と声をかける。
女を腕枕してしていたら手が俺のチンポを撫でてくる。

「何触ってるの?」
「……咥えてもいいですか?」
「嬉しいけど大丈夫?無理しないでね」

すると布団に潜っていきチンポをさわさわ。
それから感触を確かめるようにペロペロと舐め始めた。

フェラも初めてなんだろうな。
決して上手くはないけど竿から鈴口、玉まで丁寧に時間をかけて舐める。
でも射精するようなフェラじゃない、挿れなきゃイカないわ。

そこで再チャレンジするべく口からチンポを引き抜く。
スケベに興味はあるんだと分かったので、少し変態チックなプレイで犯すことに決めた。

まず女を四つん這いにしてケツを広げる。
「キャッ」
とか言うけど抵抗はしない。

そこでいきなりケツの穴に吸い付いた。
わざとらしく音を立てて舐めると羞恥心が刺激されたのか、マンコはさっき以上に濡れてくる。
マンコは毛深いけどアナルは比較的きれい。
舌先で突いたりほじくり返したり10分ほど肛門をテイスティング。

そろそろ俺もイキたいわ。

「挿れたい……痛いのガマンできる?」
「はい……頑張ります」

返事を聞くとすぐ仰向けに寝かせ、さっきより時間をかけてマンコに挿入を試みる。
歯をくいしばって痛みに耐えてはいるが声は出さない。

少しずつ少しずつチンポがめり込んでいき、5分ほどかけて根元まで埋没。
まあ処女だけにキツいのはキツいね、40歳とはいっても。

時間をかけて慣らしたからか挿入後は動いても大丈夫っぽい。
正常位に座位、バックから再び正常位に移行。

生だしどこに出そうか悩んだ末、思いっきり中出しを決めた。
色んな意味で思い出に残る処女喪失になったんじゃないのかなw

出した後は溢れてくる精子も拭かずにベタついてくる。
射精してすぐマンコから抜いてお掃除フェラはさせた。
本気で付き合う気はなかったけど、居候できるし金も貢いでくれそうな喪女。

歳は食ってるけど初物を調教するのも一興と付き合うことにした。

わずか3ヶ月で捨てたけど短期間で何でもするエロ女に育て上げたよ。
そっちの話はいずれまた。

彼氏の目の前で、初々しい彼女の処女をもらっちゃったw

ムリ打ちしまくって、20年もこんなところで暮らすことになって、人生完全に終わったから、暇つぶしにこんなものでも書くことにした。

しかし、こんな所に20年とか、人権侵害じゃね? こんな事になるなら、やんなきゃよかったわw
学校でも、刑務所の見学とか体験入所させて教えろって話だよな。こんなとこって知ってたら、絶対に入んねーよーに上手くやったのにw

まぁ、こんなモノ書いても、破棄されちゃうかもしれないけど、暇つぶしw

俺は、26歳の時に初めて無理打ちした。それ以来、月に2~3回はやってたけど、無理矢理やっても泣くばっかで、あんまり面白くなかった。
基本、若い子が好きで、一人暮らしの子ばっかり狙ってやってたけど、やっぱり相手が感じないと面白くない。人妻とかも狙ったけど、エロマンガやAVみたいに感じる女は本当に超レアだった。
ただ、勝手なもんで、感じる女に当たっても、それはそれで白けるし、俺は無理打ちに向いてないんじゃないかと思ってたとき、それは起こった。

いつもみたいに、コンビニで目星をつけた若い女の後をつけて、部屋に入るときに押し入るというミッションをしたとき、まさかの彼氏in部屋だった。
でも、女みたいにナヨッとした彼氏は、俺を見て完全にパニクって、怯えていた。

「声出したら、○ろすぞ!」
の一言で、彼女も彼氏も黙ってうなずいた。この時、今までの無理打ちで感じたことのない興奮が俺を包んだ。

俺は怯える彼氏をとりあえず一発凹り、涙目になったそいつを後ろ手に椅子に縛った。それから、ザックからガムテを取りだし、口をグルグル巻きにして黙らせた。

不思議なもんで、こんな事されてるのに、彼女は一言も口をきかず、彼氏が殴られたときに、
『ひぃっ!』
と、小さな悲鳴を上げただけだった。マジで怖いと、声なんて出ないもんだ。たいていの女はそうだったw

怯える目で俺を見る彼女。その横には、恐怖と不安の目で俺を見る彼氏。なんか、世界を支配したような気持ちになった。
ココでやっと落ち着いて二人を見た。

彼女の方は、150cm45kgといった感じの、小柄で子供みたいな感じの女の子だ。正直あんまり美人ではないが、愛嬌がある感じの顔だ。小柄な女はエロいと言うが、この子はあまりにも経験が少なそうだ。もしかして、処女か? と思わせるようなウブさがある。

彼氏の方は、170cm位で体重は下手したら60kgないかもしれない。とにかく、ナヨッとして弱々しい感じだ。顔や雰囲気は、秋葉とかにいそうな感じだ。

俺は、いつもの無理打ちの時とは違って、やたらと興奮していた。

「ねぇ、なんて名前なの?」
俺が聞くと、彼女は目をパチパチさせて、日本語がわからないようなリアクションを取る。俺は、無造作に彼氏の鼻っ柱にジャブを入れる。
「うグッ!」
彼氏は、鼻を真っ赤にして涙を流してうめく。

「名前は?」
俺は、怯えて震えている彼女に向かって、もう一度聞いた。

『真央です……ゴメンなさい、もう叩かないで下さい……』
泣き声で言う真央ちゃん。
「真央ちゃんか、なんか、クルクル回りそうな名前だなw」
俺がギャグを言っても、まったくノーリアクションだった。まぁ、無理もないw

「よし、服脱げよ」
俺が命令すると、今度はすぐに反応した。見てわかるくらい震える手で、ブラウスのボタンを外し始める真央ちゃん。
彼氏は、目が飛び出そうなくらい大きく見開いて、ンガンガ何か言っている。

「ほら、早くしろよ」
もう一回、彼氏の鼻にジャブを入れる。

『ごめんなさいぃっ! す、すぐ脱ぎます! お願い、ぶたないでぇ!』
泣きながら言う真央ちゃん。ゾクゾクしてきたw いつもの無理打ちは、こんなまどろっこしいことはせず、下だけ脱がせてとっとと突っ込むw

こんな風に命令して、嫌々従わせるのが、こんなにも楽しいとは思わなかったw

真央ちゃんはそんな風に言いながらも、まだ指が震えてボタンが上手く外せない。
俺は、思いきりブラウスを左右に引き裂いた。ブチンブチンとボタンが飛び、あっという間にブラが姿を見せる。
なんか、スポーツブラみたいな色気もクソもないブラだったが、意外に胸が大きかった。
『イヤァッ!』
真央ちゃんは、そんな風に叫んで胸を腕で隠した。

俺は、とりあえず彼氏にまたジャブったw 鼻血を出しながら、涙目になる彼氏。口をふさいでるから、鼻血で窒息しないか心配になる。さすがに死んだらヤバい。
「ほら、真央ちゃんが声出すからw 鼻、かんでやれ。窒息するぞw」
俺が指示すると、真央ちゃんはコクンコクンと激しくうなずき、彼氏の鼻血をティッシュで拭き取る。鼻血を拭いている真央ちゃんの後ろから、その胸を鷲づかみにしてみた。一瞬体を硬くして、逃げようとする気配があったが、鼻血と涙で酷いことになってる彼氏を見て、思いとどまったw

「へぇ、デカいね。何カップ?」
俺は、胸を揉みながら聞く。彼氏は、俺が胸を揉み始めると、固く目を閉じた。見たくない! そんな気持ちなんだと思うが、目の前で彼女が胸を揉まれているのは、どんな気持ちなんだろう? 想像すると笑えるw

『ディ、Dカップです……』
真央ちゃんは、彼氏の鼻血を拭きながら答える。

「へぇ、彼氏に揉まれてデカくなったの?」
俺がゲスに聞くと、
『ち、違います……』
と、真央ちゃんは消えそうな声で言う。

「なんで? 彼氏に揉んでもらってるんだろ? あ、もともとデカかったって事かw」
『……揉んでもらったこと……ないです……』
さっきより小さな声で言う真央ちゃん。
「ハァ? なんで?」
意味がわからずにイラッとしながら聞く。

『ごめんなさい! ま、まで付き合い始めたばかりだから……です』
怯えた目で言う真央ちゃん。アー、なんだろ、ゾクゾクするw

「なに、まだやってないの?」
『な、なにをですか?』
聞き返す真央ちゃん。俺は、とりあえず彼氏を蹴ってみた。パニクる真央ちゃん。
『ごめんなさい、ごめんなさい! もう、許して下さい……』

「まだセックスしてねーの? そいつとw」
『はい、してないです』
「なんで?」
『そ、それは』
言いよどみそうになったから、彼氏を殴るフリしたw
そしたら、慌てて、
『結婚するまではダメだからです!』
なんて言ったw

「マジw 処女なの?」
俺が聞くと、顔を真っ赤にしてうなずく真央ちゃん。
「キスは? それくらいあんだろ?」
『な、ないです、まだ一回もないです!』
必死の顔で言う真央ちゃん。

俺は、いきなり真央ちゃんのアタマを掴んでキスした。
『んんーっ!』
うめいて、逃げようとする真央ちゃん。でも、両手でアタマをホールドして舌を差し込む。口を閉じて、必死で舌を入れまいとする真央ちゃん。
俺は、いったんキスを止めて彼氏を蹴る。
「わりーな、ファーストキスもらっといたぜw」
そんな事を言うと、怒りも見せずに目を伏せる彼氏。マジで情けねーと思うw
そして、もう一回真央ちゃんにキスをする。柔らかい唇がたまんねーと思いながら、舌を差し込む。今度は口を閉じなかった。さすがに学習したみたいだw 彼氏をボコられないように、無対抗になる真央ちゃん。健気で泣けるw

俺は、わざわざ彼氏によく見えるように角度を調整する。そして、舌を真央ちゃんの口の中に突っ込んでいるところを、よく見えるようにしてやる。
彼氏は、目を閉じたままだ。
俺は、キスを止めて真央ちゃんにビンタした。と言っても、軽くだw

『ひぃっ! ゴメンなさい! ぶたないで! 許して下さい!』
泣きながら叫ぶ真央ちゃん。
すると、彼氏は目を開けた。
「ほら、ちゃんと見てねーと、また真央ちゃん撫でるぞw」
そう言って、片頬が真っ赤の真央ちゃんにキスを始める。舌を絡め、思いきり唇を押しつけ、鼻まで舐めてやる。
それを彼氏は、死にそうな顔で見ている。

「ほら、舌出してみろ」
俺が命令する。真央ちゃんは、
『は、はい……』
と、震える声で言いながら、舌を突き出す。そしてその舌に、俺の舌を絡めていく。

彼氏は、死んだ目でそれを見る。俺は、いきなりブラをズリ下げた。プルンと飛び出る胸は、やっぱり大きめで、スゲぇ白かった。乳首も、マジかw と思うくらいピンクで、今まで見た胸の中で、3本指に入ると思った。

胸が丸出しになり、慌てて腕で隠そうとする真央ちゃん。
「隠すと、彼氏どうなる?」
俺は、自分でも気持ち悪いくらい優しい口調で言った。すると、隠そうとしていた腕を、ゆっくりと降ろした。

彼氏は、真央ちゃんの胸をガン見してるw
俺は、真央ちゃんを彼氏の正面に立たせると、後ろに回って両手で胸を揉み始めた。
真央ちゃんは無言で、なすがまま揉まれている。
「あーあ、彼氏にも揉ませたことないのにw」
俺がそんな事を言うと、
『ゴメンなさい……あっくん、ゴメンね……ゴメンね……』
と、彼氏に謝り始める。彼氏は頭を左右に振り、気にするな的なリアクションをする。なんかムカついたw

「ほら、彼氏のチンポ見て見ろよ。真央ちゃんがこんな目にあってるのに、勃起してるぜw」
俺がからかうように言うと、彼氏は必死で内股にしてごまかそうとする。モテそうにない男だから、こんな生乳見たら勃起して当然だと思うw

『そ、そんな事ないです……』
真央ちゃんは、否定しようとする。
「じゃあ、ズボン脱がせてみろよ」
俺がそう言うと、
『え? そ、そんなの……』
と、また抵抗した。とりあえず彼氏の頬をビンタしたら、
『ごめんなさいっ! ぬ、脱がせます! だからもう……ぶたないでぇ……』
完全に泣き出した真央ちゃん。
そして、泣きながら彼氏のズボンのボタンに指をかける。彼氏は、必死で逃げようとするが、縛られてるから動けない。そしてファスナーが降ろされ、ズボンが尻のところまで降ろされる。

すると、ブリーフwのアソコにテントを張っていた。
「ほらw 真央ちゃんが泣いてるのに、コイツ興奮してるぜw」
俺が笑いながら言うと、
『そ、そんな……あっくん……』
と、悲しそうな声で言う。彼氏は、顔を真っ赤にしながら、頭を振り続ける。違う違うとか言ってそうだけど、実際勃起してるw

俺は真央ちゃんの後ろから、胸を揉み続ける。下から持ち上げるようにしたり、握りつぶすようにしたり、時間をかけて揉み続ける。
『ん、ひっ! んっ! い、痛いです……』
恐怖に身体が震えているのがわかる。彼氏の前でこんな事をされて、どんな気分なんだろう? 興味ないけどw

そして、乳首も触り始める。コリコリに勃起してるが、興奮のせいじゃないと思う。無理打ちするとき、防御反応とかだと思うけど、やたら濡れたり乳首が硬くなったりする。感じてるのか? と思うけど、まったくそんな事はなく、生理現象みたいなもんだと思う。
でも、俺は逆手に取る。
『あれれ? 真央ちゃんも乳首勃起してるねw 彼氏の前でこんな事されて、興奮してるんだw たいしたもんだねぇw』
俺は大げさに驚きながら言う。
『ち、違います! 違うの! あっくん、違うの!』
必死で言い訳する真央ちゃん。彼氏は、荷馬車に乗せられた仔牛みたいな目になってるw

「嘘つけよw こんなにコリコリにしといて、それはないだろw 真央ちゃん意外とエッチなんだw」
『イヤァァ……違う、違うの……あっくん、ゴメンなさい……』
真央ちゃんは、そんな風に謝る。泣きそうな目で見てる彼氏は、まだ勃起してるw

「謝らなくてもいいだろw 彼氏も超勃起してるしw ほら、パンツ下ろしてみろよ」
俺がそう言うと、真央ちゃんは一瞬何か言いかけたが、素直に彼氏のパンツに手をかけた。彼氏は、また頭をブンブン振って、止めろとか言っている感じだ。

でも、もう殴られたくないのか、真央ちゃんは素直に彼氏のパンツを下ろした。

仮性包茎の可愛らしいチンポが、ギンギンに勃起して、ガマン汁まで流れている。

「な? お前ら、お似合いの変態カップルだなw 真央ちゃん、見ててみ、俺と真央ちゃんがキスすると、もっと勃起するぜw」
俺はそう言うと、また彼氏に見せつけるようにキスを始めた。
真央ちゃんは、俺とキスしながら彼氏のチンポを見つめている。すると、チンポがビクンと脈打った。

「ほらねw」
『嘘……そんな……』
真央ちゃんは、悲しそうに言う。何か、二人の仲まで壊しちゃいそうで、申し訳ない気持ちになったw 嘘だけどw

そして俺は、真央ちゃんの乳首を舐め始めた。
『イヤァ……』
小さな声で、イヤと言う真央ちゃんだが、抵抗らしい抵抗はしない。もう、身に染みてるらしい。

無菌室で先生や親にも殴られず育ったガキは、こんなもんかw 殴られもせずに一人前になったヤツがいるものか! って感じだw

真央ちゃんは、身体を震わせながら必死に耐えている。それを見て、彼氏のチンポはビクンビクンと脈打っている。

俺は、しつこく舐め続けた。
『ン……あ……ヤァ……んっ』
すると、ちょっとだけ声が甘くなってきた。やっぱりこの女、マゾだw こんな状況で感じ始めてるw 10人に一人いるかのレアものだw

「あれれ? 気持ち良くなってる? まさか、そんなわけないよなw 彼氏の前で見ず知らずのおっさんに舐められて、感じるはずないよなw」
俺が芝居がかった言い方をすると、身体をビクッとさせる真央ちゃん。その瞬間、無造作にキスをした。そして雑に舌を差し込むと、真央ちゃんの舌が絡んできた。それは一瞬で終わり、慌てて舌を引っ込めた感じだったが、確かに真央ちゃんの方から絡ませてきたw

「なに自分から舌絡めてんの? 彼氏に悪いと思わないの?」
俺が説教口調で言うと、彼氏の目が大きく見開かれた。相当ショックだったらしい。

『ち、違います! 絡めてないです! あっくん、違うの! 違うの!』
泣きながら謝る真央ちゃん。俺はこのタイミングで、スカートの中に手を突っ込んだ。そして、素早くショーツの上からアソコを触ると、漏らしたくらい濡れていた。
もちろん、マジで漏らしただけかもしれないし、濡れてたとしてもそんなのは反射反応だ。レイプされて感じる女なんて、レア中のレアだ。
でも、俺はそれも利用する。

「あれれー! こんなに濡れてるじゃないですかー! どうしちゃったんですかー? 彼氏の前じゃないんですかー」
と、大根役者の棒セリフみたいに言ってみたw
『イヤっ! 違います! 違うの! あっくん、違うのぉッ!』
真央ちゃんは、もうパニックみたいな感じで彼氏に言ってた。彼氏は、泣きそうな顔で真央ちゃんの事を見ていた。

俺はスカートから手を抜いて、また命令した。
「じゃあ、スカート脱いでパンツだけになれよ」
『うぅ……はい……』
もう、無駄な抵抗は止めたみたいだw

真央ちゃんは、メチャメチャ恥ずかしそうにスカートを脱ぐと、ズレたブラとショーツだけの姿になった。
ブラもそうだけど、ショーツも女の子(子供)という感じで、色気もなにもない。こんな下着を身につけていると言うことは、まだまだ本当にセックスはしないつもりだったようだ。

「じゃあ、パンツも脱いで見せてやれよ。濡れてないんだろ? 違うんだろ?」
俺は、追い詰めるように言った。

真央ちゃんは、さすがに動きが止まったが、俺が拳を握って彼氏のことを見ると、すぐに脱ぎ始めた。マジで健気で泣けてくるw

ショーツを脱ぐと、それをクシャクシャッとして足下に置き、アソコを手で隠す真央ちゃん。
もう、泣き止んでいた。さすがに、状況に順応してきたらしい。さっきまでの怯えた顔が消えて、少し残念だ。まぁ、これからかw

俺は、床に置かれたショーツを手に取る。真央ちゃんは、一瞬俺の手からショーツを奪おうという動きをしかけた。でも、グッとこらえて動きを止めた。
俺は、彼氏の目の前でショーツを広げてやった。
「ほら見てみw このシミw」
俺は、真央ちゃんのショーツのシミの部分を、彼氏の目の前に突きつけてあげたw

彼氏は目を閉じようとしたが、殴られた痛みを思いだしたのか、目を閉じずに真央ちゃんのショーツを見続けた。
でも、彼氏のチンポを見たら、相変わらずビクンビクンと脈打って、ガマン汁も滝のようだったw

「ほら、アソコ広げ見せてやれよ」
俺は、真央ちゃんに命令した。
真央ちゃんは、躊躇はしたが、震える手でアソコを広げ始めた。処女らしく、まったく手入れしていないへアは、結構剛毛だ。でも、自分の指で広げてる陰唇は、見たこともないくらい綺麗だった。処女の上に、オナニーもあまりしてない感じだ。

「ほら、見てみろってw 濡れて光ってるだろ? ヒデぇなw 彼氏が縛られて鼻血出してんのに、興奮して濡れ濡れとかw」
俺がこんな事を言うと、真央ちゃんはクパァしたまま、うつむいて震えている。顔は真っ赤だし、涙はあふれそうだしで、ちょっとだけ可愛そうかな? と思い始めた。

そして俺も、今まで感じたことのない興奮を味わっていた。そして、コレだと思った。一人相手に無理打ちしても、オナホ使ってるのと変わらない気がする。でも、こんな風に彼氏の反応とか、彼女が彼氏に謝るとことか見ると、すっげぇいいw

『あっくん、ゴメンなさい……』
うつむいたまま謝る真央ちゃん。彼氏は、もう魂が抜けた顔になってる。

俺は、コレなら大丈夫かと思い、彼氏の口のガムテをはがした。
雑にバリバリはがしたので、
「イタタタタッ!」
と、情けない声を上げられたので、とりあえずまた鼻をジャブっといた。
「ングッ!」
『ヒィあっ!』

怯える二人に、
「声出したら、わかってるよね?」
と聞いてみた。すると、二人とも無言で何度もうなずいた。

「なぁ、彼氏にキスしてやれよ。さすがに可哀想だわw」
俺がそんな事を指示すると、椅子に座ってる彼氏に、少し前屈みになってキスをする真央ちゃん。本当に素直ないい子だw
彼氏は、真央ちゃんの唇が触れる瞬間、目を閉じた。女かよw と、吹き出しそうになりながら、真央ちゃんの後ろに回り、チンポを出した。

俺が後ろに回ったとき、真央ちゃんがこっちを見る素振りを見せたが、
「集中してキスしろよ。ファーストキスなんだろ? ちゃんと舌絡めてやれよw」
とか言ったら、素直にディープキスを始めた。

こんな状況なのに、夢中でキスをする二人。見てて笑えてくるw

そして俺は、本当にいきなり真央ちゃんにバックで突っ込んだ。一切容赦なく、いきなり根元まで突っ込んだ。一気に超キツい肉の壁に包まれ、射精しそうになる。

『んンッ!! 痛いっ!! 痛いぃっ! 痛いぃっ!! 抜いてッ!』
絶叫する真央ちゃん。彼氏は、死人でもみたような驚愕の顔をしてる。

「おら、声出すな! 彼氏ボコっちゃうぞw」
『うぅ……ご、ごめんなさいぃ……痛い……いたいよぉ……』
絶叫はやめたが、痛い痛いと泣き続ける真央ちゃん。
「悪いな。処女もらっちゃったよw」
彼氏に向かってそう言う俺。
「ぅ、あぁ……」
アホみたいに声も出せない彼氏。情けないと思うw

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録完

雨の日に、私の車に自転車で突っ込んできた芽依。それがきっかけで、彼女を調教することが出来た。処女のまま、アナルイキ出来る淫乱な少女に育てようと思っていた私だったが、
『私が彼と電話で話している最中に、処女を奪って下さい♡』
と、とろけた顔で芽依が言ってきたことで、私が彼女をコントロールしているのではなく、彼女が私をコントロールしていることに気がついた……。

芽依は私の耳元でそんな事を言うと、私にキスをしてきた。無理矢理唇を奪われるのではなく、自分から唇を重ね、小さな舌を差し込んでくる芽依。彼氏に悪いので、キスは絶対にしないで下さい……。それが、最初に決めた約束事だったはずだ。

荒い息遣いで舌を絡める芽依。ぎこちないキスを続けながら、芽依はさっき私に注ぎ込まれたばかりのアナルを触っている。指二本を差し込み、アナルオナニーをする芽依。スイッチが入ってしまったように、淫乱な少女になってしまった芽依。

「キスしても良いの?」
私がそんな風に聞いても、
『ダメですw キスなんて、まだ彼ともしたことないんですからw』
と、イタズラっぽく笑う彼女。でも、言い終わるとすぐにまたキスを始める。
「貴弘くんに悪いって思わないの?」
私は、主導権を取り戻そうとそんな言葉責めじみたことを言う。

『悪いって思ってるから、するんです♡ しちゃダメな事って、すっごく気持ち良いんですね♡』
芽依はトロンとした顔でそんな事を言うと、アナルオナニーを続けたままキスをしてきた。

私は、芽依の二面性にドキドキしていた。真面目で地味なイメージの彼女が、こんなにも淫乱で、こんなにも小悪魔的な要素を持っていたなんて、まったく予想出来なかった。それなりに女性経験も多く、たくさんの女性を調教してきた私だが、まだまだ未熟だったのだと思う。

『おちんちんくわえろって、言って下さい♡』
芽依は、クリクリとした綺麗な瞳で私を見つめながら言う。黒眼鏡を外したことで、本当に美少女になった感じだ。眼鏡を外すと美少女になる……。漫画だけの話だと思っていた。

「え? 好きにすればいいだろ?」
私は、今さら何を言ってるのだろうと思い、そう言った。
『ダメです。無理矢理させられないと、ダメなんです。自分からしたら、浮気になっちゃいますからw』
芽依は、そんな事を微笑みながら言う。私は、不思議な気持ちになっていた。

「芽依、私のモノをくわえなさい。さっきまで、芽依の淫乱なアナルに入っていたペニスを、貴弘くんに内緒でくわえなさい」
私がそんな命令をすると、芽依はさらに顔をとろけさせながら、
『わかりましたぁ♡』
と言いながら、まったく躊躇なく私のペニスをくわえ始めた。芽依は、今日初めてフェラチオを体験したばかりだが、すでに上達していた。もともと、真面目な性格なのだと思う。

ただ嫌々くわえるのではなく、どうしたらもっと効率よく動かせるか、どうしたらもっと感じさせることが出来るのか? そんな事を考えながら、工夫しながら小さな舌を動かしている感じだ。

『ご主人様のおチンポ、とっても固くて素敵です♡』
芽依は、突然そんなセリフを言った。
「なっ、なに、ご主人様?」
私は、すっかり慌ててしまった。それなりにたくさん女性を調教してきたが、こんな風にご主人様と呼ばせたことはなかった。そういうのは、あまり興味が無かったからと言うのもあるが、あまりにテンプレート過ぎて、何となく避けていたのかもしれない。

でも、こんな少女にご主人様と呼ばれて、私は自分の考えが間違っていたことに気がついた。こんな幼気な少女にご主人様と呼ばれるのは、最高に背徳的で興奮するモノだった。

『はい♡ ご主人様です♡ ご主人様、どうすれば良いですか? 酷いこと、命令しないで下さい♡』
芽依は言っていることとは裏腹に、新しい命令に胸をときめかせている感じだった。

「よし……。じゃあ、床にしゃがんでアナルを手で広げて見ろ」
私は、なるべく冷たい口調を心がけながら言った。
『はいぃ、わかりましたぁ♡』
芽依は声を震わせながら返事をすると、私の方にお尻を向けるようにして床にしゃがんだ。そして、恥ずかしさからか興奮からかはわからないが、手を震わせながら自分のアナルを左右に押し広げた。

彼女のアナルは色素沈着もほとんどなく、驚くほどのピンクだ。そこから、私の真っ白な精液が流れ出ている。
「よし、中のモノ出してみろ」
私が命令すると、
『わかりましたぁ、ご主人様、見てて下さいぃ♡』
と、震える声で言う芽依。

すぐに可愛らしいアナルが盛り上がり、力を込めているのがわかる。だが、さすがに恥ずかしいのか、なかなか中のモノを出すことが出来ずにいる。私は、彼女のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、
『ヒィッ! ご主人様、ゴメンなさいぃ!』
芽依は、叫ぶように言う。でも、痛みを感じているとか、恐怖を感じているという風には見えない。
「ほら、早く出してみろ」
私が命令すると、さらにアナルが盛り上がる。でも、どうしても中のモノを出すのには抵抗があるようだ。さっき芽依は、すでに一番恥ずかしい姿を見られているので、今さらとも思うが、そこはやはり思春期の少女なのだと思う。

私は、また平手で彼女のお尻を叩いた。
『ヒィッ、グゥ……ゴメンなさいぃ』
芽依は、うわずった声で言う。すでに彼女のお尻は、真っ赤になっている。白いお尻に、赤い手の痕。コントラストが私を欲情させる。

「ほら、お尻真っ赤になってるぞ」
『うぅ……ごめんなさい……』
芽依はそう言って、さらに力を込めていく。でも、一滴も漏れ出してこない。私は、さらに二発続けてお尻を叩いた。
『うぅっ! うぅぁあぁっ!! ン、ヒィ♡』
彼女は、お尻を叩かれて感じてしまっているようだ。スパンキングは、真面目な女性ほどハマる。真面目で、親にぶたれたことがないような女性ほど、深くハマる。それは、経験で知っていた。でも、初回からこんなに感じてしまう女性は見たことがない。

何にでも、非凡な才能を発揮する人間はいる。芽依は、非凡なM女性なのだと思う。私は、芽依が出せないのではなく、出さないだけな事に気がついた。そして、連続してお尻をスパンキングした。
『うぅっ!ンヒィッ! あっ! あぁっ♡ ダメぇっ! ご主人様ぁっ! ごめんなさいぃっ!』
みるみる真っ赤になっていくお尻。でも、芽依の顔は快感にとろけている。

さらに続けてお尻を叩くと、
『うぅっ♡ ンヒィンッ♡ ダメぇっ! イ、イッちゃうぅ! うぅぅーーっ!! イクぅっ! イクっ!!』
芽依はお尻を何十発もぶたれながら、本当に気持ちよさそうに果てた。すると、イったことで緩んだのか、アナルから真っ白な精液が流れ出してきた。
時折、空気が破裂するような音を立てながら、床に白い液だまりを作っていく。
『イ、イヤァ、ダメぇ、うぅ……違うの、あっぁ、空気が、うぅぁぁ……』
芽依は、アナルから漏れる空気が、まるでおならのように聞こえるのが恥ずかしいようで、耳まで真っ赤にしながら言い訳をしている。

私は、無言でその姿をスマートホンで撮影し始めた。
「貴弘君に見てもらわないと。芽依が他の男に腸内射精された精液を、おならと一緒に排泄してる姿をねw」
『イヤぁぁーっ! ダメぇ、撮らないでぇっ! うぅあ、止まらないぃ、イヤァっ! うぅあぁっ……』
芽依は、一気に泣き顔になる。それなのに、どうしても止めることが出来ないようで、音とともに真っ白な液だまりを大きくしていく。
我ながら、大量に出してしまったのだなと思いながら、撮影を続ける私。

そして芽依は出し尽くすと、そのまま床に女の子座りをした。でも、芽依は泣き顔にはなったが、涙は流していない。それどころか、
『ご主人様ぁ、次はなにをすれば良いですか? 酷いこと、言わないで下さいぃ♡』
と、うわずった声で言ってきた。

私は、思わず怯んでしまいそうだったが、
「床を汚したな? 綺麗にしなさい」
と命じた。
『は、はいぃ……。ごめんなさいぃ……』
芽依は興奮しきった顔で返事をすると、床の液だまりに顔を近づけていく。そして、そのまま口を床に押し当てて、真っ白な精液をすすり取っていく。ズルズルと下品な音を立てて、床の精液が芽依の口内に消えていく。いくら念入りに腸内洗浄をしたとは言え、そこから出てきたモノを口にさせるなんて、さすがにやりすぎたかと思った。

でも、芽依は床の精液を全部すすり取った後、舌で床まで舐め始めた。その行為に、異常なまでに興奮してしまっている芽依は、そのままアナルオナニーを再開した。

床にわずかに残った精液を舌で舐め取りながら、自分のアナルに指を二本差し込んでかき混ぜる芽依。ドンドン息づかいが荒くなっていく。そして芽依は、床の精液を全部舐め取ると、私の方を向いた。口を閉じて、口の中に精液を溜めたまま私を見つめる芽依。アナルオナニーは続けたままだ。

芽依は、私に”飲み込め”という命令をして欲しいのが伝わってくるような顔で私を見ている。本当に、良いマゾ奴隷だと思う。すると、また芽依の電話が鳴った。

私が彼女のガラケーを確認すると、また彼氏からだった。一気に不安そうな顔になる芽依。私は、ゾクゾクしながら通話ボタンを押し彼女に渡した。
芽依は、焦った顔で口の中のモノを飲み干すと、
『もしもし、うん、ゴメンなさい。うん、自転車屋さん、休みだったから……』
芽依は、彼氏と電話を始めた。私は、最高の気分になっていた。電話の向こうの彼氏は、芽依が他の男の精液を飲み干した直後だとは知らない。そして、アナルの処女を奪われたことも知らない。寝取るというのは、私にとっては最高のシチュエーションだ。

『うん。違うところに持って行くから……。もう着くから大丈夫だよ』
芽依は、ウソにウソを重ねていく。すると、芽依は彼氏と電話をしながら、私の顔を見つめてくる。その顔は、命令される事への期待にとろけていた。

私は、ベッドの上に寝そべる。そして、勃起したペニスを握り、真っ直ぐに上を向かせる。その状態で、芽依に目配せをする。

すると、芽依は彼氏と会話したままベッドに上がり、私の上にまたがるような格好をした。
『ごめんなさい。私だって、早く会いたいよぉ♡』
甘えた声で電話を続ける芽依。彼女の未成熟な乳首もクリトリスも、驚くほど勃起して大きくなっている。興奮が、限界まで行っているようだ。

そして芽依は、彼氏との電話を続けたまま、私のペニスにアソコを押し当てていく。すでに処女を奪ったアナルの方ではなく、まだ彼氏とも経験の無い、処女の膣に私のペニスを押し当てる芽依。

芽依の顔は、今まで見てきた女性の中でも一番と言ってもいいくらいに、快感で歪んでいた。そのまま、ゆっくりと体重をかけていく芽依。
『大丈夫だよ。もうすぐ、んっ! 大丈夫、ペダルに足ぶつけちゃったw』
芽依は、痛みから思わず漏れた声を、そんな風にごまかす。さすがに、処女の膣に私のモノは大きすぎるようだ。芽依は、膣口の辺りに私の亀頭を半分ほど入れた状態で、ずっともぞもぞとしている。そんな状態でも、彼氏と会話を続ける芽依。こういう状況だからこそ、会話を引き延ばしているのかもしれない。

芽依は、彼氏と電話で話しながら、他の男に処女を奪われるというシチュエーションを、どうしても実現したいようだ。でも、痛みから躊躇をしている……。そんな所だと思う。

芽依は熱っぽく、そしてトロンとした目で私を見つめる。私は、彼女の瞳にコントロールされたかのように、腰を突き上げていた。一気に私のモノが狭い肉壁をかき分け、奥にトンと当たる。処女膜が破れる感覚などは無いが、
『私も愛してる、ウッッ!! んぅ……クゥ……。へへ、またぶつけちゃった……平気だよ。うん。愛してるよぉ♡』
と、芽依は思わずうめいた。

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録2

雨の日に、自転車で私のBMWに突っ込んできた芽依。まだ女子校2年だ。今時珍しいほど真っ黒な髪に、真面目そうな黒縁眼鏡をかけた彼女は、実際真面目で、私の言いなりにする事が出来た。

ただ一点、付き合い始めたばかりの彼のために、処女だけは奪わないで欲しいと懇願してきたので、私は彼女をケツ穴奴隷にすることにした。

繰り返し浣腸をされて、腸内のモノをすべて出し切った芽依。排泄する度に、涙で顔をグチャグチャにしながら絶叫していた芽依……。
『も、もう許して下さい……。見ないで……うぅ……』
若い女の子にとって、繰り返し繰り返し排泄姿を他人に見られてしまうのは、耐えがたいほどの恥ずかしさがあったと思う。

彼女は、湯船の縁に身体をもたれかからせるようにして四つん這いになっている。色気のない黒縁眼鏡と、今時ではない真っ黒で地味な髪型の彼女。その裸体は、少女と成熟した大人との中間にあるようで、くびれは少なく子供っぽいのに、胸はDカップ以上はありそうな感じだ。

私は、この何色にも染まっていない少女を、メチャメチャにして私色に染めたいと思っていた。

「彼にも見せたことない姿を、こんなおっさんに見られて、どんな気分?」
私は、わざとからかうような口調で言う。
『うぅ……。ゴメンなさい……。見られちゃったよぉ……』
私に対してではなく、彼氏に対して謝り始める彼女。涙や鼻水で顔はグチャグチャになっている。

浴室内は、彼女が排泄するそばから流しているので、とくに酷い状況ではない。臭いも、換気扇が優秀なのか、ほぼ気にならない。
私はSではあるが、スカ属性はないので、実は浣腸プレイは苦手中の苦手だ。それでも、彼女を育てるためには必要だと思って頑張ってみた。

そして、それは結果的に彼女の素質を開花させるきっかけになったと思う。

「芽依は可愛い顔してるのに、沢山出すんだなw」
私は、口調を優しいおじさんから、冷たいサディストに変えた。
『イヤァァ……』
力なく悲鳴を上げる芽依。私は、彼女のお尻をシャワーで流し、ボディソープで綺麗にしていく。

そして、まだ泣いている彼女を寝室に連れて行き、ベッドの上に乗せる。そのまま四つん這いにすると、手首と足首を革の拘束具で連結した。
こうすると、お尻を叩く上げた状態で四つん這いになるので、芽依の恥ずかしいところが丸見えになる。

本当に綺麗な薄ピンクのあそこは、内側から濡れて光っているのがわかる。私は、何も言わずにそこに指を伸ばす。クチュッというかすかな音が響き、私の指が彼女の蜜まみれになる。
「なんでこんなに濡らしてるんだ? 淫乱だなw」
あざけるように言うと、芽依は身体をビクッと震わせながら、
『ち、違います……。シャワーで濡れてるだけです……』
と、小さな声で言い訳をする。私は、そのまま芽依のあそこを指でこすり始める。わざと音が響くようにしながら、雑に指を動かすと、グチョ、グチョッというような、大きな音が響き始める。
『イヤァぁっ! ダ、ダメぇ、んっ! ンふぅ……あっ! あっクゥ……』
芽依は、声が漏れるのを抑えられないようだ。

「中からどんどんあふれてくるぞw 縛られて、興奮してるんだろ?」
私が冷たい口調で言うと、
『……はい……。縛られて……。ドキドキしてます……』
と、素直に認める芽依。すでに、一番恥ずかしい姿を何度もさらしたことで、今さら取り繕っても仕方ないと観念したのかもしれない。

私は、彼女の蜜でグチョグチョになった指を、彼女のアナルに擦り付けた。彼女の菊門は、当然のことながら固く閉じられていて、指1本も入りそうにない感じだ。

『イヤっ! そ、そんな所、ダメです……汚いもん! ダメ、触っちゃダメだよぉっ!』
必死で止めてくれと言う彼女。でも、拘束されていて、身をよじることすら出来ないようだ。私は、かまわずに彼女のアナルを触り続ける。念入りに腸内を綺麗にして、アナルもボディソープで洗っているので、汚いという事は無いのだが、ウブな少女にとって、肛門を触られるなんていうことは耐えがたいことなのだと思う。

「処女を失いたくないんだろ? 俺はどちらでもかまわないけど、処女を失ったら、貴弘君は悲しむんじゃないのか?」
と、彼氏の名前を出しながら言ってみた。
『そ、それは……。ゴメンなさい……。続けて下さい……』
芽依は、観念したように言う。

私は、彼氏のために……処女を守るために、アナルを触られる覚悟を決めた芽依を、健気だなと思った。でも、それによって余計に興奮する私がいた。

彼女の固いつぼみのようなアナルに指を這わせ、ほぐすように触り続ける。
『……ン……』
微妙に声を漏らす芽依。でも、気持ちいいとか、そんな感じではない。羞恥心の方が上回ってしまっているだけだと思うが、それだからこそ、育てがいがあると感じた。

「あのサイトにも、アナル調教のヤツ多かったと思うけど、自分がされるの想像したりした?」
彼女のアナルを指で触りながら、そんな質問を投げかける。
『そ、それは……。しました……。お尻を……拡張されることとか……想像しました』
言いづらそうに小さな声で言う芽依。耳まで真っ赤になっている。ここで私は、彼女の黒縁眼鏡を外した。漫画のように、眼鏡を外すと美少女になった彼女。でも、眼鏡を外されて、戸惑うように声を出す。
『あっ……』
「外すと、全然見えなくなるの?」
『大丈夫です……。0.6位はあるので……』
「だったら、しない方が良いと思うよ。せっかくの美少女が、もったいないよ」
私は、サディスティックな態度を忘れ、そんな事を言う。
『び、美少女なんかじゃないです!』
恥ずかしそうに否定する彼女。でも、私の目には、彼女はかなりの美少女に見える。
「彼氏も、その方が喜ぶと思うよ」
私が続けて言うと、
『本当ですか?』
と、可愛らしく照れた様子で言う。四つん這いで拘束されているとは思えない口調だ。
「もっと自信持てば良いよ。芽依はAKBなんかよりもずっと美少女なんだから」
私は、本心でそう言った。
『は、はい……。嬉しいです!』
こんな状況なのに、無邪気に明るく言われると、さすがに胸が痛む。

話を戻すように、
「あのサイトみたいに、お尻拡張されたいの?」
と、芽依に聞く。
『……興味は……少しあります……』
恥ずかしそうに言う彼女。
「少しなの? ウソでしょw」
私がそんな風に言うと、
『……はい……。凄く興味あります……』
と、消えてしまいそうな声で言う芽依。

私は、彼女が言い終わったタイミングで、人差し指を彼女のアナルに押し込んだ。ほぐすような動きを繰り返していたので、私の人差し指は意外にあっさりと彼女のアナルに吸い込まれた。
『うっ! ンくぅ……』
彼女は、驚いた感じだったが、痛がる気配はなかった。

「なんだ、すでに自分で試したことあるんだなw」
私が、自信たっぷりにそう言うと、
『わかるんですか?』
と、怯えたような声で言う芽依。私は、本当はわかるはずもないのに、
「よくわかるよ。指よりも太いモノ入れたことあるみたいだなw」
と、カマをかける。

『……ソーセージを……』
芽依ちゃんは、まんまとハマって告白した。私は、やっぱり真面目な少女ほど、性的な探究心が強いんだなと妙に納得した。
「てことは、その前から色々と入れたりしてたの?」
私は、笑いながらそう聞いた。

『ボールペンとか……。指とかです……』
もう、なにを聞いても素直に答える芽依。私は、心の底からゾクゾクしていた。

『気持ち良いと思えるようになった?』
私は、彼女のアナルに指を差し込んだまま聞く。
『あんまり……気持ち良くないです』
「そうだろうなw 女の子には前立腺がないから、アナルで感じるには結構頑張らないといけないよ。感じるようになりたい?」
『そうなんですね……。感じるように、なりたいです……』
芽依は、口ごもりながらも、結局そう言った。性的好奇心がとても強いのだと思う。

私は、彼女の中に差し込んだ指を動かしながら、
「芽依をケツでイケるケツ穴奴隷にしてやるよw」
と、耳元でささやくと、
『ウゥあぁ……そんなの……あぁ……』
と、芽依は興奮した顔でうめくように声を漏らした。そして、私は指で彼女のアナルを広げるようにして行く。女性がアナルで感じるには、太さで刺激するか、腸壁越しに子宮を刺激するしかないと思っている。指では腸壁越しに子宮に届くのは無理なので、まずは彼女のアナルをさらに広げていこうと考えた。

『あ、あぁ……ン、アァンッ!』
芽依は、私の指の動きに声を漏らす。それは、感じているような甘い響きが混じっている。マゾの才能のある彼女は、指を差し込まれただけで、背徳感や羞恥心で感じているようだ。

私は、さらに指での拡張を続ける。彼女の蜜だけでは滑りも悪いので、私はローションボトルを取りだし、彼女のアナルに塗り込んでいく。芽依は、
『ふうぁ……』
と、空気が抜けるような声を出した。そして、私は遠慮無く中指も追加して彼女のアナルに差し込んだ。さすがに、少し痛いのか、
『んっ、つぅ……』
と、苦しげな声がしたが、かまわずに奥まで差し込んだ。
「簡単に二本入っちゃうんだw 貴弘君が知ったら、どう思うかなw」
と、彼氏の名前を言いながら指を動かすと、
『イヤァァ……。ゴメンなさい……あぁ……』
と、泣き声のような声を出す芽依。でも、彼女の顔は興奮しているように見える。彼氏への申し訳ないという気持ちが、さらに性感を高めているのだと思うが、面白いものだと思う。

「ほら、ちゃんと貴弘さん、ゴメンなさいって言わないとダメだろ?」
私は、イジワルく言う。
『た、貴弘さん、ゴメンなさいぃっ!』
言われた通りに叫ぶ芽依。すっかりと、洗脳状態になった感じだ。

「なにがゴメンなさい? ちゃんと言わないとw 他の男にアナルに指を突っ込まれてゴメンなさいってw」
からかうように言葉を続けると、
『ゴメンナさいぃっ! 貴弘さんじゃない人に、お尻に指を入れられてますぅっ! あぁぁっ!!』
と、泣き声で叫ぶ芽依。でも、声がうわずっている感じだ。

私は、自分のボックスからディルドを取り出した。それは、私の持っているディルドの中では一番小さなモノだ。それでも、日本人の平均サイズくらいはある大きさだ。

私は、彼女のアナルに指を差し込んだまま、その小ぶりのディルドを彼女にくわえさせた。すでに興奮している彼女は、口元にディルドを持って行くと、指示もしていないのに口を開けてそれをくわえた。
「ほら、彼氏のだと思って舐めてごらん」
私がそう言うと、彼女はディルドの亀頭周りを舌で舐めたり、意外なほど慣れた感じで疑似フェラを始める。
「上手いなw 練習してるだろ?w」
私が笑いながら言うと、
『はい……。バナナとか、ソーセージで……』
と、恥ずかしそうに言う芽依。
「ははw マジでド淫乱じゃんw じゃあ、俺の舐めてみろよw」
私がそんな風に言うと、
『は、はい……。舐めます……』
と、嫌そうではなく、好奇心いっぱいという感じで答えた。

私は、彼女の拘束具を外すと、自分も全裸になった。すぐに、芽依の視線が私の股間に注がれていることに気がついた。
「見過ぎだってw」
私がからかうように言うと、慌てて目を伏せる芽依。

「見たことないの?」
『はい……。実物は初めて見ます』
「動画とかでは、見たことあるって事?」
『はい。見たことあります』
照れて顔を赤くしながら言う芽依。
「どう? 本物は?」
『なんか、大きいです……。ちょっと、怖い感じです』
芽依は、素直にそんな風に答える。もう、弱みを握られて無理矢理関係を迫られている少女という感じではなく、打ち解けたような感じになってきた。

「少し大きめかもしれないけど、だいたい皆これくらいはあるよ。彼氏もきっとこれくらいはあるはずだから、慣れとかないとw」
『はい……。な、舐めてもいいですか?』
おずおずと言う芽依。舐めさせられているはずが、舐めていいですか? などと質問している。本当に、筋の良いマゾだと思う。

私が好きにして良いと言うと、芽依は私に近寄り、至近距離でペニスを見始めた。視力が多少悪いので、これくらい近くでないと見づらいのかも知れないが、それにしても積極的な感じだ。

そして、緊張した顔で私のペニスに舌を這わせ始める芽依。小さな舌が、震えるように私のペニスに伸びてきた。まだ純真無垢な少女に、こんな事をさせるのは、男として本能的に嬉しいと思う。そして、彼氏には悪いなとも思う。きっと彼氏は、真面目で奥手な彼女が、他の男のペニスを舐めるなんて想像もしていないはずだ。そんな、寝取りの興奮も感じてしまう。

芽依は、無邪気な子供のように、私のペニスを舌でペロペロと舐めている。当然、全然下手くそなのだが、それでも、彼氏のいる無垢な少女が、初めてのフェラを捧げてくれていると言うシチュエーションによって、私は大きな快感を感じていた。

「あーあ、舐めちゃったねw これで、この先彼氏とエッチしても、初フェラは捧げることが出来ないなw 彼氏と結婚しても、俺が初フェラの相手だってことは一生消えないからw」
『うぅ……そんな……。言わないで……』
芽依は、私の言葉で現実に引き戻されたように泣き声になる。

「ほら、ちゃんとくわえてごらん」
私は、苦悩する彼女にかまわず、そんな注文をする。
芽依は、複雑な顔をしたまま、それでも言われた通りに私のモノを口に含もうとする。
小さなお口を、目一杯開けて私のモノをくわえ込んでいく彼女。ゾクゾクするほどの背徳感を感じる。

もう、ここまで来てしまったら、後戻りは出来ない。すでに、立場は逆転している。今警察を呼んで、不利なのは私だ。完全に逮捕される状況だ。そんな背水の感じも、私の興奮を増しているように思える。

そして、彼女の口の中に私の普段よりも硬くなったペニスが収まった。いきなり歯が当たって少し痛んだが、その初々しさがたまらなかった。彼女は、夢中で私のモノを口で奉仕する。舌で竿を舐めたり、頭を振って唇で刺激したり、初めてとは思えないようなことをするが、動きは全然ぎこちない。動画などで見て、知識だけはある感じだ。

「感想はどう?」
私が聞くと、一旦ペニスを吐き出して、
『不思議な感じです……固いのに、柔らかいところもあって、何か可愛いです……。ずっと舐めてたくなります……』
と、驚くようなことを言う芽依。彼氏に悪いという気持ちはどこにいったのだろう?

「彼にもしてあげないとw」
私がそう言うと、
『はい……。喜んでもらいたいです。もっと練習させてもらっても良いですか?』
と、キラキラした目で言う芽依。無理矢理とか、レイプとかいう感じは、少しも無くなってしまった。芽依は、私がうなずくと、一生懸命フェラを始めた。それは、色々と試しているような感じで、気持ち良くするにはどうしたらいいのか? と、考えながらしているようだった。

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

私の車に派手にぶつかり、雨の中転倒した彼女は、ずぶ濡れになっていた。
『ゴメンなさい! 傘で信号が見えませんでした。本当にゴメンなさい!』
ドアがベコッとへこんだ私のBMWX6を見て、青い顔になっている彼女。私は、保険も入っているし、金銭的には余裕のある立場だったので、逆に彼女の怪我や自転車のことを心配した。

そして、私のマンションがすぐ横だったこともあり、一旦彼女を招き入れた。びしょ濡れになり、謝り続ける彼女は、私に言われるままに私の部屋までついてきた。普通ならば、初対面の男性にくっついて部屋まで来たりはしないと思うが、そんな事も判断できないほどにパニックだったのだと思う。
ただ、この時の私には下心はなかった。子供相手に怒りもなければ、性的な対象としても見ていなかった。

そして、私は彼女にバスタオルを渡し、ソファに座らせ、ホットココアを入れてあげた。
「本当にどこも痛くないかい?」
なるべく優しい口調で聞いたつもりだったが、彼女はすっかり萎縮していた。
そして、その日は日曜日だったので、彼女は制服ではなく私服で、本当に子供みたいに見えた。
「上着だけでも乾燥機にかけようか?」
私に言われて、
『そ、そんな、平気です。大丈夫です』
と、遠慮しまくる彼女。私は、とりあえず上着と靴下だけでもと言い、彼女もそれに従った。
そして、上着と靴下を脱ぎ、自分で乾燥機に入れた彼女。上着を脱いで、彼女が意外なほどふくよかな胸をしていることに気がついた。

そして、この時初めて私は彼女をまじまじと見た。地味で幼い印象の彼女だが、少しメイクして、眼鏡を変えただけで化けそうだなと思った。この時、私は悪い虫が騒ぎ始めていた。
私は、当時38歳で独身だった。飲食店をいくつか経営していて、どれもそれなりに上手く行っていたので、時間も金もあった。そんな状況なので、女遊びは派手だったが、私の性癖は少し変わっていたので、ひとりの女性とさほど長続きしない感じだった。もっとも、私の方が飽きるケースがほとんどだったが……。

『本当にゴメンなさい……どうしたらいいですか?』
泣きそうな顔で言う彼女。私の加虐心を煽る顔だった。

「そうだね……アレだと、修理で40〜50万ってところだけど、保険は入ってるのかな?」
と聞いた。すると、真っ青な顔で、
『ご、50万ですか……保険は……入ってないです……』
と、消えそうな声で言った。

「そうか……ご両親に私から話そうか?」
『そ、それだけは! ウチ、お母さんしかいないから……心配させちゃうし、そんなお金ないと思います……』
彼女は、すでに涙を流していた。

私は、ゾクゾクしながら、
「それは大変だね……でも、修理はしないとなぁ」
と、さらに追い打ちをかけた。

『ゴメンなさい……でも……』
どうしていいのかわからない感じの彼女。
「彼氏とかには頼れないの?」
私は、どうせいないだろうと思いながら聞いたが、
『そ、そんな……言えないです……まだ、付き合ったばっかりだし……高校生だから……』
と、泣き声で言う彼女。私は、彼女に彼氏がいることに驚きながらも、さらに話を続ける。
「じゃあ、私の保険を使うとしても、警察には連絡しないとね。そうなると、お母さんには連絡は行ってしまうけど、まぁ、仕方ないんじゃないかな?」
と、私がさらに追い詰めるようなことを言う。
『……それだけは……私、何でもします! お願いします! それだけは許して下さい!』
完全に泣きながら懇願する彼女。私は、想像以上に上手く事が運び、自然と笑みがこぼれてしまった。

私は、ここまで来たらと回りくどいことは止め、ストレートに要求を伝えた。この後、身体を自由にさせろと言うことを。
それを聞いた瞬間、彼女は言葉の意味がわからなかったようで、一瞬固まった。そして、言葉の意味を理解した直後、顔を真っ赤にしてうつむいた。
『そ、そんなの、無理です……』
絞り出すように言う彼女。
私は、それならば警察に行くしかないねと言った。すると、それだけは許して下さい、他のことなら何でもしますと言う彼女。
「どうして? だって、修理代50万円の変わりでしょ? キミに何か他のものはあるの? 50万円の価値のあるものがあるの? そもそも、キミを自由にすることだって、50万の価値はないんじゃないかな? これは、私のせめてもの親切心だよ」
と、私は一気にまくし立てた。
考える時間を与えてしまっては、実は私の方が不利な状況だと気がつかれてしまうので、私なりに必死だった。
彼女に知恵と勇気があれば、私は逮捕されるのを避けられない。

しかし、気の弱そうな母子家庭の彼女に、そんな知恵も勇気もなかったようだ。
『……わかりました……でも……い、入れるのは許して下さい……』
彼女は、真っ青な顔で言う。でも、どこか観念したような顔だった。

「どうして?」
私は、身体を自由にすることを了承しながら、挿入は許してくれと言う意味がわからず、聞き返した。
『そ、それは……まだ……彼とも……』
言いづらそうな彼女。私は、やっと理解した。
「まだエッチしてないの? 彼、迫ってくるでしょ?」
彼女にそう聞くと、
『……まだ付き合ったばかりですから……キスもしてないです……』
と、泣き顔で言う彼女。私は、彼女がまだ処女だと知り、どんどん妄想が膨らんでいった。そして、前から考えていたある妄想を試してみようと思った。

「わかった。じゃあ、キスと膣に入れるのはなしにしてあげるよ。それでどうかな?」
私は、私が出来る一番の優しい顔で言ってみた。すると、彼女は安心したようにうなずいた。

「じゃあ、シャワー浴びてきなさい。そして、服は全部乾燥機に入れて、バスタオル巻いておいで」
私は、怯えさせないように優しい口調で言い、新しいバスタオルを手渡した。

彼女は、しばらくうつむいたままだったが、意を決したように動き始めた。彼女が浴室に行ったのを見計らい、私は準備を始めた。寝室に行くと、部屋を間接照明だけにして、クローゼットの中のボックスを取り出し、中身を確認した。その中身は、私の趣味のSMグッズが満載されていて、どれも使い込んだものばかりだ。
それを、使う予定の順番通りに取り出しやすいように並べていると、浴室の方でドアが閉まる音がした。

私がそちらに行くと、身体にタオルだけを巻き付けた彼女がいた。ガチガチに緊張して、青白い顔になっている彼女。さっき思った以上に、胸の膨らみが大きかった。そして、全体的に少し肉付きが良さそうな身体は、垢抜けた感じがしない田舎っぽく健康的な感じだった。

でも、こんなにも素朴な女性と行為に及んだことがなかったので、私は妙にドキドキしていた。汚してはいけないもの……そんな聖女のような感じがする彼女を、私はこれからハードに調教していこうと思っていた。
「お待たせしました……」
蚊が鳴くような小さな声で言う彼女。私は、
『そう言えば、名前は?』
と聞いた。
『は、はい、芽依です……』
と、怯えたように答える彼女。
「そんなに怯えないで。芽依ちゃんか、いい名前だね。大丈夫だよ。痛いことは絶対にしないし、処女もキスも奪わないから。ほら、オナニーだと思えばいいよ」
私は、にこやかに言う。
『わ、わかりました……』
顔どころか、耳まで真っ赤にしながら、そんな事を言う彼女。

「オナニーしてるんだ」
私が、ニヤけながら言うと、
『そ、それは、その……』
と、顔をさらに赤くしながら、慌てて言い訳をしようとして、より口ごもる彼女。
「そんなに恥ずかしがらなくてもいいよ。誰でもしてることだから。芽依ちゃんはどうやってしてるの?」
私が質問すると、
『……指で……触ったりです……』
私は、バスタオルだけを巻いた彼女が、顔を真っ赤にして照れながらオナニーの話をするのを、興奮しながら聞いていた。

「何か見ながらするの? 動画とか? それとも、官能小説とか?」
私がさらに質問をすると、
『その……サイトとかです……』
と、恥ずかしそうに言う彼女。私は、これだけでも満足できるほど、彼女との会話に興奮していた。

「どういうサイト? ほら、そこ座って、ノートパソコン開いて教えてよ」
私は、リビングのテーブルに彼女を座らせ、MacBookを指さす。
『うぅ……そんな……恥ずかしです……』
恥ずかしそうに拒否する彼女。
「入れる以外はなんでもOKなんじゃなかったっけ? もう止める?」
私が、少し冷たい口調で言うと、
『ゴメンなさい! わ、わかりました!』
と、慌ててパソコンを開いた。そして、慣れた動きでブラウザを立ち上げ、検索窓にワードを入れる。それはSM系のサイトで、私もたまに見るサイトだった。そのサイトは、基本は画像掲示板で、緊縛プレイや野外プレイの過激な画像が投稿されるサイトだった。

「結構過激なの見てるんだね。私も投稿したことあるよ」
と言った。実際に、何度か露出プレイや拡張プレイの画像を投稿したことがある。

『えっ? そうなんですか? どういうのですか?』
さっきまでの、恥ずかしがって消えそうだった声ではなく、好奇心に満ちた声だった。真面目な女性の方が、SMプレイにハマるというのは、私も過去の経験でわかっていた。でも、こんなに若い彼女が、そういうものに興味を持っていることに、私はとても驚いた。
私はパソコンを操作して、私が投稿した画像を見せた。
『コレ……知ってます……』
私が見せたのは、股下ゼロセンチのマイクロミニスカートをはかせ、さらにアソコにバイブを突っ込み、養生テープで留めた状態で街中を歩かせている画像だった。それは、歩くたびに股間に突き刺さるバイブが見えてしまう、かなり過激なものだった。実際に、プレイしているときも相当周りの視線を集めていた。その時の女性は看護師で、とにかくエロい女だった。他にも、彼女とは色々なプレイをしたが、彼女は結婚すると北海道に行ってしまい、音信不通になった。

「覚えてるって事は、芽依ちゃんもこうされたいって思ったってこと?」
『そ、それは……はい……でも、想像だけです! 本当にされたいとは思ってないです!』
耳まで真っ赤にしながら、しどろもどろで言い訳する彼女。でも、私は彼女には素質があるんだろうなと思っていた。見た目からして、彼女は優等生で勉強も出来る感じがする。頭が良い女性ほど、ハードなマゾになると私は思う。

「でも、想像しながらオナニーしてたんでしょ? だったら、本当にやってみればいいのに。きっと、想像以上に凄いよ」
『そんなの無理です! 恥ずかしいです……。それに、見つかっちゃたら……』
少し大きな声で言う彼女。恥ずかしさとか、緊張、おびえは、かなり弱くなってきたようだ。

「でも、この子も最初はそんな事言ってたけど、そのうち自分からせがみ始めたよ」
私がそんな説明をすると、
『本当ですか? でも……』
「本当だよ。最初は、パンツをはかずにスカートで出歩くとか、おとなしいことしかしてなかったよ。どう? それくらいなら出来そうでしょ?」
私は、少し話を脚色しながら言う。実際は、その看護師の彼女は、初めからかなり過激な露出プレイを受け入れていた。

『それくらいなら……』
彼女は、すっかりと私のペースにはまって話をしている。
「じゃあ、今度試してごらん。きっと世界が変わるから」
私は、断言した。
『はい……』
芽依は好奇心に満ちた目で返事をした。

「じゃあ、ベッドに行こうか」
有無を言わせない雰囲気で言う私。芽依は、黙ってうなずく。
そして、ベッドに移動して、芽依をベッドに座らせる。間接照明の薄暗い寝室で、ベッドに座ったことで、緊張がぶり返したようにガチガチになっている芽依。

私は、ボックスの中からアイマスクを取り出し、
「恥ずかしいでしょ? これつければ恥ずかしくないから」
と言いながら、彼女にアイマスクをした。

女性にアイマスクをする度にいつも思うが、目が隠れて口だけが出ている状態になると、妙になまめかしくて淫靡な感じになる。それは、こんな素朴で色気もないような彼女でも同じだった。唇が妙に強調され、セクシーな感じになり、年齢まで上がったように感じる。そして、緊張で唇が乾くのか、しきりに舌で唇を舐めるので、余計にイヤらしく感じる。

私は、予告もなく彼女のタオルを外した。
『あっ!』
思わず漏れる声。でも、それ以上何も言わない芽依。芽依の裸体は、服の上から想像していたものよりも、成熟した大人に近かった。くびれが少なくて、そこは幼児体型みたいだが、胸はDカップくらいはありそうだし、体脂肪も思ったよりは少なそうで、なかなかセクシーな身体だった。

閉じられた脚から覗くへアは、手入れしたことがないようでボサボサだったが、毛深いと言うほどではなかった。
タオルが外れた瞬間、一瞬胸を隠そうとした芽依だったが、結局そうしなかった。

大きめだけど、どこか固そうな感じもする乳房は、その頂点の乳首は薄いピンク色で、この年齢の時だけのレアな青い果実なのだと思う。
私は、中学高校と男子校で、部活のバスケットボールに打ち込みすぎて、女性と初めて交際したのは大学に行ってからだった。なので、これくらいの年代の女性と、そういうことをしたことがない。それが私には、コンプレックスみたいなものだった。あの頃、女性と普通に交際して、普通に初体験をしていれば、私の性癖は歪まなかったのかもしれない。

私は何も言わず、そしてなにもせず、ただ彼女の体を見ていた。すると、しばらく固まっていたように動かなかった芽依は、少しずつモジモジ動き始めた。さらにそのまま放置すると、微妙に呼吸も荒くなってきた。

私は、そのタイミングで彼女の乳首をつまんでみた。それも、痛みを感じるくらいに強く。
『ヒィッ!』
芽依は、ビクンと体を跳ねさせるようにして悲鳴を上げた。ただ驚いただけかもしれないが、それにしては声に甘い響きが含まれていた。私は、そのままつまむ力を強くしていく。
『ン、あ、あぁ……ヒィあぁ……』
相当強く摘まんでいるので、痛いはずだが、芽依は痛がる気配もなく、ただうめいていた。つまんでいる未成熟の青い乳首は、つまんだときにはすでにカチカチだった。そして、今それはさらに固くなり、石みたいになっていた。

私は、何も言わずに強くつまみ続け、芽依は声を出さず、身体をくねらすようにしながらうめき続けた。そして私はつまむのを止め、芽依をベッドの中央に寝かせた。乳首を責めたのが効いたのか、まったく無抵抗で、言われるままにベッドの中央に寝る芽依。頬が紅潮し、呼吸も荒くなっている。

私は、仰向けで寝ている彼女を、気をつけの姿勢にする。そして、脚だけ体操座りのようにさせ、足首と手首を革の拘束具で連結した。すると、自然に脚がM字開脚の状態になる。芽依は、必死で脚を閉じようとするが、どうしても足が開いて行ってしまう。

彼女のアソコは、ボサボサのへアの中で、鮮やかなピンク色をしていた。そして、ヒダの中はすでに見てわかるほど濡れて光っていた。私は、拘束されて強制的にM字開脚になっている芽依を見て、今まで感じたことのない程の興奮を覚えていた。

今までも、数多くの女性を一から調教したが、まるっきりの処女から調教したことは初めてだった。彼氏のいる処女の女の子を、これから好きなように調教していける……そう思うと、私の胸は高鳴った。

私は、彼女のアソコに顔を近づけ、そのまま舐め始めた。熱くグチョグチョに濡れたアソコに舌が触れると、少しアンモニア臭がした。処女だと、洗い方がおろそかになるのかもしれない。

『ひぃあっ! ダ、ダメっ! 汚いです! そんな所舐めちゃ、あぁっ! ダメぇ……ヒィあぁ……』
芽依は、慌てて私を押しのけようとするが、しっかりと手首を足首に拘束されているので、身動きが出来ない。せめて脚を閉じようとするが、拘束されていて力が入らないようで、簡単に広げられてしまう。

私は、抵抗する彼女を無視して、ひたすらクリトリスを舐め続けた。芽依のクリトリスは、日々のオナニーの影響か、少し大きめに感じた。固くなったクリトリスを、私は持てるテクニックをすべて使って舐め続けた。

『ダメぇーっ! あ、あぁっ、ダメ……んっ! そんな……あぁっ! ンあぁっ! イヤァァ……』
必死で止めようとする芽依。でも、声は完全に感じている声だ。日々のオナニーで、性感はしっかりと発達しているらしい。そして私も、夢中で舐めていた。処女の少女の蜜は、不純物が混じっていないように思えて、美味だった。

私は、さらに包皮を剥き、剥き出しになったクリトリスを舐め続ける。芽依は拘束されたまま、体をのけ反らせるようにする。そのまま、5分、10分と舐め続けると、
『ヒィア、あっ! あっ♡ んンッ♡ それ、あぁっ! き、気持ちイイぃ……ンあぁっ! ダメぇっ! こんな、あぁっ! あーっ!! 気持ちいいよぉっ!』
と、気持ちよさそうにあえぎ始めた。もう、抵抗する気持ちも消えたのか、脚もだらしなく開脚状態になっている。

私は、頃合いだなと思い、クリトリスを舐めながら、芽依の両乳首をつまんだ。
『んンッふぅぅんっ!! あぁっ! あーっ! こんなの、うぅうあぁっ!! ひぃあぁーっ!!』
と、全身を震わせるようにして叫んだ。

私は、芽依がグッタリとしたので、舐めるのを一旦止めた。
そして、
「イケた?」
と、彼女にストレートに聞いた。
『わ、わかんないです……でも、真っ白になりました……』
少しろれつが回らないような口調で言う芽依。
「オナニーの時は、彼のことは想像しないの?」
私は、あえて彼氏のことを言ってみた。
『そ、それは……少しだけ……』
「今は? 彼のこと想像しながらイッたの?」
『し、してないです……か、彼のことは、言わないで下さい……お願いします……』
芽依は、彼に対して罪悪感を感じている様子だ。

「そうだよね。彼以外の男に舐められてイクなんて、最低だもんね」
私は、煽るように言う。
『イヤァ……言わないで……お願いします……ゴメンなさい……』
泣きそうな声で言う芽依。最後のゴメンなさいは、彼氏に向けて言った言葉だと思う。
「彼の名前は?」
私は無視をして、さらに話を続ける。
『い、言えないです……』
「じゃあ、止めようか? 警察に電話するよ」
電話など、この状況に至っては出来るはずもないのだが、私は強気でそう言った。
『それだけは……うぅ……。貴弘さんです……』
「じゃあ、次イク時は、貴弘さんゴメンなさい、他の人でイキますって言いなさい」
と、冷たく命令した。
『……わかりました……』
観念したように、小さな声で言う芽依。

二番でも良いと言って結婚した嫁と4

偶然に街で再会した、大学時代のサークルの先輩。嫁の麻衣の元カレでもある拓先輩との再会は、僕にとって最悪な日々の始まりになった。

もともと、麻衣と付き合い始めたときから、僕は二番でも良いと言う約束だった。麻衣には、心の中にずっと拓先輩がいると宣言されていた。それでもかまわないという約束で始まった交際だった。

そして念願叶って麻衣と結婚し、子供も作ろうと言っていた矢先だった。

麻衣は今、拓先輩と日常的に会っている。会っているだけではなく、デートして、肉体関係まで結んでしまっている。僕が、麻衣自身の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言って始まったことなのだけど、それは僕にとって地獄だった。

その上、僕はよりによって拓先輩の奧さんのアリーさんと、ドロドロの淫らなセックスをする関係になってしまっていた。

そんな中、先輩が僕の希望を聞いてくれて、麻衣とセックスをしている動画を僕にくれた……。

麻衣が寝静まった後、僕はスマホにダウンロードした動画を再生し始めた。画が映ると、ベッドの上にいる麻衣が映る。まだ服を着たままで、普通に座る麻衣。あの服は、その日の朝僕が選んだ服だと思うと、凄くモヤモヤする。

拓先輩は、どういう風に撮影をしているのかわからないが、フレームインして麻衣の横に座った。おそらくカバンか何かにカメラを隠して、隠し撮りをしているような感じだ。動画が思いの外鮮明なのに驚きながら、これから始まることに暗い気持ちになる。

「なぁ、本当に良いのか? アイツはここまで許してないだろ?」
先輩が、心配そうな口調で言う。でも僕は、先輩には麻衣が望むのならば最後までしてもらってかまわないと言ってある。それなのに、先輩がどんな考えでそう言ったのかわからないが、カメラで撮影していることも影響しているのかなと思った。

『……うん……自分の気持ちを確かめろって……私が納得出来るようにしろって言ってくれたよ……』
「どうすれば納得するの?」
『……昔みたいに拓ちゃんと過ごして、気持ちを確かめたいです……』
「わかったよ。じゃあ、昔みたいにしてくれるかな?」
『……うん……』

すると、麻衣は先輩のズボンのファスナーに手をかけた。そして、慣れた動きで先輩のペニスを取り出した。
拓先輩のモノは、確かに僕のより小ぶりだった。ただ、太さはほとんど同じくらいに見えるし、亀頭のカリの張り出した感じは結構なものだった。

『じゃあ、舐めるね……』
麻衣はかなり葛藤している感じでそう言うと、ペロッと可愛らしい舌で拓先輩のモノを舐め始めた。大島麻衣そっくりの可愛らしい顔から、小さな舌が伸びて、僕ではない男のペニスを舐めている姿……嫉妬で息が詰まりそうになる。

麻衣に話では聞かされていたものの、実際に目で見ると衝撃は凄いものがあった。それと同時に、自分が選択したことが大きな過ちだったと気が付いた。

一心不乱に舐め続ける麻衣。その麻衣の頭を、優しく撫で続ける拓先輩。
「あぁ、やっぱり上手いな。本当に気持ち良いよ」
うっとりしたような声で言う先輩。奧さんのアリーさんの方が上手だと思うけど、こういう風に褒めるのが先輩の流儀というか、テクニックなんだと思った。

『へへw だって、拓ちゃんが一から仕込んでくれたもんねw 奥までくわえるね♡』
麻衣は褒められて嬉しかったのか、さっきまでの深刻に葛藤している感じは消えて、明るいいつもの麻衣になった。

そして、喉の奥まで先輩のものを飲み込む麻衣。完全に、喉の奥まで入っている感じだ。僕とのセックスでも、口でしてくれはするが、こんなに喉奥まで飲み込んでくれたことはない。そして僕は、アリーさんにしてもらったフェラを思いだした。アリーさんは、僕の大きなモノでも喉奥までくわえ込み、喉でも責めるような感じでしてくれた。

今動画の中では、同じように麻衣がそうしている。考えるまでもなく、拓先輩が仕込んだやり方なんだと思う。でも麻衣は、今まで僕に対してそのテクニックを使うことはなかった。

僕に淫乱な女と思われたくなかったのか、それとも先輩に仕込まれたテクニックは、先輩にしか使わないという気持ちだったのかはわからない。でも、悪い方にしか考えられない僕がいる……。

頭を激しく振りながら、口での奉仕を続ける麻衣。それだけではなく、真っ白な指が拓先輩の睾丸を撫でるように愛撫する。これも僕はやってもらったことがない……。

「あぁ、気持ち良い……悪いけど、そこも舐めてくれる?」
拓先輩が悪いねと言う感じで言う。麻衣は、いったん口から吐き出すと、良い笑顔をしながら、
『もちろんw 拓ちゃんここ大好きだもんね♡』
と言って、睾丸を舐め始めた。タマごと口に含んだり、ベロベロと舐め取るように舐めたり、竿を手でしごきながら激しく責める麻衣。
こんな姿は見たこともなかったし、想像すらしたことがなかった。

二人は、昔からこんな風にセックスをしていたのかな? と思うと、ただただ嫉妬するばかりだ。
先輩と付き合っていた期間よりも、僕と付き合い結婚して過ごした年月の方が長いのに、この敗北感はなんだろう? どう見ても、僕とのセックスよりも積極的に見える。

そして麻衣は、口で睾丸のあたりを舐めながら、手で竿をしごき、もう片方の手で乳首も触り始めた。先輩はいつの間にか上半身も裸になっていて、麻衣の真っ白な指がなまめかしく動き回っている。

「麻衣、ヤバい、そろそろ……」
先輩がそこまで言うと、麻衣は最後まで聞かずに動いた。滑らかに、よどみのない動きで先輩のペニスを口にくわえると、頭を全力で上下に動かす。それだけではなく、片手で睾丸、片手で乳首を触り続ける。本当に、驚いてしまうくらいの動きだった。
何回も何回も繰り返した動き……そんな感じだった。

そして、短くうめきながら先輩が体を震わすと、
『んんっ! ンン??♡』
と、麻衣が嬉しそうにうめいた。そして、そのままダイレクトに飲み干してしまったようで、口からペニスを吐き出すと、
『すっごい量w へへw ちょっとあふれたw』
そう言って、口の端から垂れ流れている白いモノを、手の甲で口の方にぬぐい動かした。それも飲み込むと、
『ごちそうさま♡ 拓ちゃんの、ちょっと甘い感じ♡ 糖尿?w』
なんて言う。
麻衣の、その無邪気な表情と言葉は、胸に深く突き刺さった……。

「バカw でも、スゲぇ気持ち良かったよ。タマの方舐めてもらうの、久しぶりだったし……」
『そうなの? 奥さんにはしてもらってないの?』
「あぁ……なんか、嫌がるんだよね」
『ふふw じゃあ、今日はいっぱい舐めてあげる!』
麻衣は嬉しそうにそう言うと、先輩のペニスをお掃除フェラしながら、睾丸を舐め始めた。本当に嬉しそうに、ずっと舐め続ける麻衣。かなり長い時間舐めっぱなしだ。先輩は、麻衣の頭を撫でたり、気持ちよさそうにうめいたりしている。

『あれれ? もうカチカチになったよw エッチなおちんちんだなぁ?w』
麻衣は本当に嬉しそうだ。
先輩は、苦笑しながらベッドに仰向けに転がると、
「交代しようか? ほら、おいで」
と言う。寝転がっておいて、交代? 不思議に思っていると、
『えぇ?? それはイイよぉ、恥ずかしいもん……』
「ダメだってw 昔みたいにしないと、気持ちハッキリしないだろ?」
『うぅ……そっか……そうだよね……うん! わかった!』
モジモジ悩んでいたが、吹っ切れたように服を脱ぎ始めるまい。可愛らしい下着姿になり、そのままショーツも脱いでしまった。ブラだけになった麻衣は、あろう事か先輩の顔の上に腰を降ろし始めた。

麻衣のアソコが、完全に先輩の顔に押しつけられているが、先輩はまったく無抵抗で嫌がるそぶりもない。それどころか、そのまま麻衣のアソコを舐め始めた。
『ク、ふぅ、ア……あぁっ、んっ! 拓ちゃん、気持ち良いよぉ……』
麻衣は照れた口調で、恥ずかしそうにそう言った。先輩は、下から麻衣の太ももを抱えるようにしながら、麻衣のアソコを舐め続けていく。顔面に騎乗されながらも、先輩は嫌がらずに舐め続ける。

僕は、麻衣が先輩と会いたいと言いだしたときから、二人がまた肉体関係を結ぶことをイメージしていた。でも、こんな風にセックスするなんて、想像もしていなかった。
麻衣がこんな風に男にまたがり、アソコを舐めさせるような行動をするなんて、この目で見てもまだ信じられない。

私とはしないこんな行為を、拓先輩とはしていたということなんだろう……拓先輩としていたことを、僕とのときにしないのは、理由はどうあれ悔しくて仕方ない。

『ダメェェ……イ、イッちゃウゥッ! 拓ちゃん、気持ち良いよぉ、麻衣の気持ち良いところ、覚えててくれたんだね……あぁ、ダメぇ、イクっ! イッていい? あ、あっ♡ イクっ! イクぅ♡』
麻衣は、結局照れながらも先輩の顔面の上でそのままイッてしまった……。

「気持ち良かったみたいだね。麻衣はこの舐め方だと、すぐイクのは変わらないねw」
『だってぇ、久しぶりだったし、拓ちゃん私の気持ち良いところ覚えてくれてたから……嬉しくて……』
麻衣は、もう葛藤や申し訳ないという感じはなくなっている。完全に恋人同士の会話だし、恋人同士の雰囲気になっている。

「それ言ったら、麻衣だって俺の気持ち良いところ覚えててくれたじゃん」
『そりゃ、覚えてるよw あれだけいっぱい舐めさせられたからねw 部室とかでもさせられたよねぇ?w』
「ゴメンなw 若かったし、麻衣が目で誘うからさw」
『誘ってないよぉ?! すぐ人のせいにする! でも、ドキドキしたよねw』
「そういうの好きなくせにw」
『そんな事ないよぉ?』

楽しそうに昔話をする二人。猛烈に嫉妬してしまう。あの部室で、そんな事までしていたなんて、ショックが大きい。僕はあの頃、ひたすら麻衣のことを想い続けていた。それなのに、あの部室で……僕と話をしたりした後で、先輩とセックスをしていたのだろうか? どうしようもないくらいの敗北感を覚える。 

「俺さ、色々と経験したけど、思い出すのは麻衣とのセックスばっかりなんだよね。一番思い出深いというか、気持ち良かったw」
『バカ……奧さんに言いつけるよw』
「ははw 聞いてる? 俺の嫁、アメリカ人なんだ」
『聞いてるよ。凄く可愛い人なんでしょ?』
「まぁねw でも、やっぱり……なんて言うかちょっと緩いというか……麻衣の方が締まるんだよねw」
『そんな事言ったらダメだよ……好きなんでしょ? 奧さんのこと』
「もちろんw」
『だったら、そう言うことは言っちゃダメ! 揺れちゃうから……』
「え? なにが?」
『な、なんでもない! ねぇねぇ、続きしよ?よ♡ はい、い・れ・て♡』
麻衣はごまかすようにそう言うと、ベッドの上で股を開き、アソコまで広げた。自分でアソコを広げるなんて、はしたないにも程があると思う。でも、そんな姿まで見せられるくらい、先輩との結びつきは強かったと言うことなんだろうか?

付き合っていても、結婚していても、本当の自分は見せられなかったりする。軽蔑されるかも……嫌われるかも……そんな思いが働くと思う。
でも、本当に信頼している相手にならば、そんなはしたない姿も見せられると言うことなんだろうか?
もちろん、僕にはそんな姿は見せてくれたことはない……。

「相変わらずエロいねw じゃあ行くよ」
そう言って、覆いかぶさる先輩。僕は、心臓が締め付けられる思いだった。コンドームは? 避妊しないと! そう叫ぶ寸前だった。

『ダメだよ……ちゃんとこれ着けて……』
麻衣がそう言いながら、ベッドの上の方にある備え付けのコンドームを手渡した。

「あ、ゴメン……そうだね、つい……」
先輩は謝りながら、コンドームを装着していく。
『今はもう飲んでないから……だって、赤ちゃん作るつもりだから……』
「そっか……なんか、ちょっと切ないなw」
『なにそれ?w 私を捨てたくせにw』
「バカだったよ……麻衣、行くよ……」
『うん♡ 来てぇ……』
そんな会話をしながら、抱き合い一つになる二人。その会話は聞きたくなかった。おそらく昔付き合っていたときは、ピルを飲んで生セックスをしていたということらしい……。
大学生で、ピルを飲んで避妊なんて、ちょっと受け止めきれない……偏見だと思うけど、ピルを飲んで避妊する女子大生なんて、ビッチもいいところだと思う。まさか麻衣が、そんな経験をしていたなんて、聞きたくなかった。

僕と付き合い始めたときに、処女じゃなかったのは仕方ないことだと思っている。でも僕は、麻衣の膣に生で入れたのは僕だけだと思っていた。いや、思い込もうとしていた。
でも実際は違った。拓先輩は麻衣にピルを飲ませ、生で挿入して、中にたっぷりとぶちまけていた……中出ししたかどうかはわからないが、ピルを飲ませておいて、外に出すなんてないと思う……。

麻衣が、子宮まで中古品だったとは思いもしていなかった。ピルの影響で受精しないとはいえ、拓先輩の精液が子宮に吸い込まれ、卵管を通り、卵巣まで行き渡る……それは、処女を奪われるよりもキツいモノがある……。
麻衣はあの頃、僕と笑顔で話をしているときも、子宮や卵管、卵巣にまで拓先輩の精液を忍ばせていたと思うと、裏切られたような気持ちになる。

『拓ちゃん、おかえりw』
麻衣は、拓先輩に挿入されて笑顔でそう言った。
「ただいまw やっぱり、しっくりくるよ」
『へへw ンッ!』
麻衣は、照れたように目を閉じて、キスを求める顔になった。

そんな事まで鮮明に映っている動画に、ちょっと驚いてしまう。それと同時に、電気を消すことなくセックスをしている二人にも驚く。
僕と麻衣がするとき、真っ暗でこそないが、電気はけっこう暗くする。こんな明るい状況でするなんて、照れ屋の麻衣らしくない……そう思ったが、電気を暗くする方が、本当の麻衣からしたら”らしくない”のかも知れない。
僕が見ている麻衣の姿……それは、本当の麻衣の姿ではないのかも知れない。

そして、正常位で繋がった状態でキスをする先輩。麻衣は、嬉しそうに先輩の背中に腕を回して抱きしめる。

そのキスは、どんどん激しくなり、濃厚なものになっていく。自分の愛する嫁が、他の男とキスをする姿なんて、普通は見ることがないと思う。浮気とかされても、それを実際に目にすることはまれだと思う。
実際に目の当たりにしてみて、コレは見ちゃダメなモノだと気がついた。全てが揺らぎ出す。麻衣への愛、信頼、そういったモノが、グラグラと揺れ始めた気がする。

麻衣は目を開けて、先輩のことを見つめたままキスを続ける。一瞬でも目を離したくないという感じがして、さらに敗北感が強くなる。
なんで僕はこんなモノを見せてくれなんて言ったんだろう? 今さら後悔しても遅い。

『もうダメ、ねぇ、動いて……気持ち良いところにずっと当たってるから、我慢できなくなっちゃったよぉ……』
「麻衣、凄く締まってるよ。やっぱりお前が一番気持ち良い……」
『へへw 知ってるw』
嬉しそうな麻衣の言葉が、僕を追い詰めていく。それと同時に、先輩に対して”アンタのが小さいからアリーさんが緩いって思うだけだろ!?”と、怒りすら覚えた。それと同時に僕は、アリーさんにかなり感情移入してしまっていることに気がついた。

そして、腰を動かし始める先輩。ガンガンと突くのではなく、ゆっくりとした大きな動きをする。
『あ、あっ! ンッ、くぅアッ! 拓ちゃん、凄いぃ、当たってるっ! 気持ち良いところに当たってるぅ! あっ♡ あっ♡ んはぁッ♡』
先輩にガシッとしがみついたまま、そんな事を口走りあえぐ麻衣。緩やかな動きでも、麻衣は本当に気持ち良さそうだ。

「麻衣、やっぱり気持ち良いよ、本当に気持ち良い……」
先輩は、感慨深そうにつぶやきながら、優しく腰を動かし続ける。別れた二人が、長いブランクの後にふたたび結びつき、相性の良さを再確認しているように見える。

麻衣の気持ちをハッキリさせるためにやらせたことだったが、ある意味ハッキリしたのかも知れない。僕の負けという形で……。

麻衣に、先輩と会って気持ちをハッキリさせたら? と言ったとき、僕には勝算があった。結婚もしているし、先輩と麻衣が付き合った期間よりも長い時間、麻衣とは過ごしている。
負けるはずがないと思っていた。

時間を戻せるならば、あの時の自分を止めたい……。

『だ、だってぇ、麻衣のここ、拓ちゃんの形になってるからぁ、あっくぅ、ああっ♡ ンヒィッ♡ 拓ちゃんの、麻衣の気持ち良いところゴリゴリするよぉっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉッ! ダメぇぇっ!!』

麻衣は凄く気持ちよさそうなのに、気持ち良くなっていることに罪悪感を感じている様子もある。それは、僕には嬉しいことだった。まだチャンスがある? まだ負けたわけではない? 9回裏8点差だけどまだ勝てる? そんな事が頭を駆け巡った。

「麻衣、好きだ……あぁ、麻衣……」
先輩がうめくように言う。
『……ダメぇ……そんな事言っちゃダメ……』
麻衣は、好きと言わない。それは、今の僕には本当に最後の砦のように思えた。

「麻衣、外していい? 直接触れ合いたいよ……」
先輩が、理性をなくしたように言う。アリーさんがいるのに、他の女性を妊娠させるつもりなんだろうか?

『絶対ダメっ! そんな事言うなら、もう止める! 本当にダメだよぉ!』
麻衣はそう言うと、スルリと先輩の下から抜け出した。
僕は、気がつくとガッツポーズを取っていた。まさかの逆転? 自然と顔がほころんでしまう。

「ごめん……もう言わないよ……」
先輩は、本当に申し訳なさそうだ。

『今はピル飲んでないって言ったでしょ? それに、飲んでたとしても、やっぱりそれはダメだよ……もう充分裏切っちゃったけど、これ以上裏切れない……』
「……わかった。やっぱり、愛してるんだね?」

『うん……愛してる……』
「ごめん……じゃあ、もう帰ろうか?」
『それはダメw だって、拓ちゃんのことを愛してるかどうか、ハッキリさせるための時間だよ? 途中で止めたらわかんないじゃんw』
麻衣はそう言うと、先輩に馬乗りになり、騎乗位で繋がってしまった……。

さっきまでの戦勝ムードは吹き飛び、あごが外れそうなほど驚いた。気持ちがハッキリしたのではなく、まだわからない……この流れで、そんな事を言うなんて信じられなかった。

でも、画面の中では麻衣が腰をなまめかしく、上下や前後に振り続けている。

「じゃあ、それこそゴム無しでしないと駄目なんじゃないの?」
先輩が、苦笑いで言う。
『なぁに? 自信ないの? そんな薄っぺらいゴムがあるだけで、負けちゃうの?』
小悪魔そのものの顔で麻衣が言う。

「うぅ……負けないってw よし、行くぞっ!」
先輩は、負けるかという感じで腰を突き上げ始めた。さっきまでの優しい動きだけではなく、突き上げるような動きも混ぜて、責め続ける。

『はぁっ! はぁぁっ! ンッ! んンッ! それダメぇ、えぐれてるぅッ!! 気持ち従いいところ、えぐってるぅッ!! ンッ! んおっ! オォおぉっ! ンおおぉっ!! ほおおぉおっ!!』
麻衣は、下から突き上げられて今まで見たことも聞いたこともないようなあえぎ声を上げた。

「ほら、どうだ!? 俺の方が気持ち良いだろっ!?」
先輩は、かなりムキになっている感じだ。
『ふふw まだ、わかんない♡ ねぇ、もっと♡ 忘れちゃった? 麻衣の気持ち良いこと♡』
麻衣は驚くほどエロい顔で、小悪魔のように言う。
「忘れないって! ほら、こうだろ!?」
先輩はそう言って、麻衣のクリを触り始めた。それだけではなく、左の乳首もつまんだ。小さな画面でも、かなりの強さでつまんでいるのがわかる。

『んンッぎぃっ!! 千切れるぅッ!! 乳首千切れちゃウゥッ! ンほおぉおぉっ!! フアあっ! あっ♡ あぁぁっ♡ これダメっ!! ダメぇっ!! イクっ!! イクっ!! イッちゃうっ!! ゴ、ゴメンなさいぃっ! ごめんなさいっ!! イクぅぅっ!! ふおおおぉおぉぅっっ!!!』
「麻衣ッ! イクっ!!」

二人は、同時に体を跳ねるように痙攣させた。

そして、そのままもつれるように抱き合い、腕枕の体勢になる。麻衣は、先輩の胸にピタッと頬をくっつけている。表情までは見えないが、幸せそうな顔をしているのが見えるようだ。

そこで、動画は終わった……バッテリーが切れたのか、編集して終わったのかは不明だが、唐突に終わったことから、バッテリーの問題だと思う。

僕は、判断できなかった。結局麻衣は気持ちをハッキリさせられたのだろうか?
でも、さっきの僕への態度から考えると、少なくても僕はまだ捨てられていないと思う。
そして、さっきの麻衣の言葉には、かなりウソがあることもわかった。
さっき麻衣は、麻衣自身が”生で入れて欲しい”と言ったと言った。そして、中に出されたとも言った。でも、それはウソだった。僕を心配させるため? 嫉妬させるため? ウソの理由はわからない。でも、麻衣から聞いていた話よりも、実際に見た動画は絶望的ではなかった。

それに少しだけ安心しながらベッドに戻った……。

そして朝になり、麻衣の作ってくれた朝食を摂りながら、話しかけた。
「気持ちはまだハッキリしない?」
『うんw ゴメンね、まだわからなかったw また会っても良いよね?』
麻衣は申し訳なさそうな感じではなく、確定事項の事務的伝達という感じで言った。
「いいよ。ハッキリするまで、好きにしなよ。後悔のないようにね」
僕は、心と裏腹にそう言った。

『ありがとう……本当にありがとう。あっくん、愛してる……本当に、愛してます……』
そう言って、潤んだ瞳でキスをしてくれた。それだけで、僕はもう興奮しすぎてしまって、麻衣を押し倒そうとした。

『ダメぇ?w 昨日、拓ちゃんともあっくんともしすぎちゃったから、ちょっと痛いんだ。だからダメぇ?またねw』
そう言って、スルリと逃げた麻衣。がっかりしたが、まだ希望があると思うと、自然と笑みがこぼれた……。

数日後、会社で働いていると、メールが来た。アリーさんからのメールで、急用だそうだ。慌てて電話をすると、今すぐ会って話したいことがあるという。
正直、嫌な予感しかしなかった。僕との子を妊娠してしまった? 先輩にバレた? なんとか理由を付けて、慌てて待ち合わせ場所に向かった。

待ち合わせ場所に着くと、すぐにわかった。ただでさえ目立ちすぎるアリーさんは、その衣装のせいで余計に目立っていた。ブルーのサマーニットに、薄いピンクのホットパンツ姿のアリーさんは、巨乳がヤバいくらい強調されて、短すぎるホットパンツからは真っ白の長い長い足が突き出ている。
顔も美人というか愛らしいアリーさんなので、本当にハリウッドの女優さんとか、モデルさんのように見える。

『あっく?ん! こっちだよ!』
流ちょうな日本語で大声で叫ぶので、周りの人もビックリしたような顔になっている。そして、声をかけられたことで僕にも注目が集まり、メチャメチャ照れてしまった……。

そして合流すると、アリーさんが僕の腕に腕を絡ませて、引っ張るように歩き始める。
「どうしたんですか? なんか、ヤバいことになったんですか?」
僕は、ドキドキしながらそう聞いたが、アリーさんはニヤニヤするばかりでなにも言ってくれない。

電話そして手紙


1.電話

「はい、もしもし?」
「田川君?」
「そうだけど」
「私スミレ、藍沢スミレ」
「藍沢さん!どうしたの、ビックリしたよ」
「うん。高校の時以来だから、もう7年経っているね。元気してた?」

「うん。僕は元気だよ。で、どうしたのさ。あんまり話したことなかったけど、何か相談?」
「うん。久しぶりに声を聞きたくてさ。…迷惑だったかな?」
「そんな事ないけど、いやむしろ久々の女性からの電話で嬉しいっていうか…。今、俺がどこ住んでいるか分かる?」
「群馬の工場でしょ?」
「何で知ってるのさ?」
「田川君のお家の人に聞いて」

「何だ?何も言ってこないぞ。もしかして弟が出た?」
「うん、弟君。あれから田川君頑張ったんだね、○○大学に受かっちゃうし。もう、遠くの人に成っちゃったって思ってた。…でも、一度位はトライしなきゃって」
「…」
「田川君」
「…はい」
「私はあなたの事が…」

「…うん」
「好きでした!」
「…」
「…もしかして知ってた?」
「何となく。…ほら内海の奴が一度ちゃかしてたでしょ。それで…」
「知ってたか…。でも放置って事は駄目なのね?」

「いや、好きだった。…あの頃は自分に自信が持てなくて。それで、声を掛けれなかった」
「だったら、大学受かった時に言ってくれれば良かったのに。何で?」
「それは…、遠くの大学へ行って離ればなれになるから、言っても無駄と思って…」
「何?それじゃ大学で良い人でも見つけようとしてたんでしょ。それじゃなかったら、俺はもっと頭の良い女が合うと思ってた訳!?」
「落ち着けよ…。そんな自信は無いさ。いつもね」
「…ごめんね。一人で熱くなっちゃって。でもね、私の気持ちを知ってて放置した田川君が悪い」

「ごめんよ」
「…うん。許す」
「でも、君の気持ちには答えられない」
「…どうして」
「僕には…婚約者がいるんだ」
「…」

「所長の娘さんでね…。もう断れないんだ。だから、ごめん」
「…」
「藍沢さん?」
「ぐっすん…。どうせ駄目だろうって思ってた。で、私の敗因は何?」
「それは…、俺の意気地の無さ」
「ねえ、どの位私の事好きだった?」

「今でも好きさ!…夢に出るほど」
「だったら!…だったら、何で私に声を掛けてくれなかったの?」
「…ごめん」
「ごめん、ごめんってねえ…。あーあ、何でこんなヘタレを好きになっちゃかな。…ねえ、その所長の娘は何才?」
「…18才」
「はぁ?!今年高校卒業?」

「…うん」
「若い方が良いんだ…」
「そんな事ないよ!藍沢さんの方が美しいし…」
「何?言いたいことがあれば言いなさいよ」
「グラマーだ!」
声が急に小さくなった。何かブツブツ言ってる。
「分かってるんじゃないの。そうよ、私は顔も身体も美しんだから。それをこんなヘタレの為に取っていたなんて…」

「聞こえないよ。何?」
「だから、私の処女欲しくないの?」
「えっ!何で今まで」
「それは田川君の為に取っておいたんじゃない。そりゃ今まで勇気を出して告白しなかった私も悪いわ。でも田川君のヘタレぶりには呆れるわ。今までの私の時間を返してよ!」
「…タイミングかな…。ごめん」
「ねえ、一度会って話をしない?気持ちが変わるかも知れないし」

「僕も会いたい。でも、所長の娘さんを抱いたんだ」
「……へーー。そんなの関係ないでしょ。会社辞めたって家の店で働けば」
「会社辞めろって言うのか!?」
「駄目?私の為に」
「…僕は、今まで自分の夢の為に一生懸命頑張ってきた。今の仕事もやりがいがある。それを今捨てるなんて…」
「夢って言ったってノーベル賞は取れないでしょ?知ってたよ。それが夢だって。もう良いでしょ?頑張ってある程度の事は出来たんだし」

「ノーベル賞か。小学校の夢だ。しょせん、こんなもんだ俺なんて」
「だったら」
「でも今までの苦労が無駄になる」
「私を手に入れる事が出来るのよ?」
「…ああああ」
「…」

「分からないよ…」
「ねえ、一度遊びに行って良い?」
「それって…」
「うん。あなたに抱かれに」
「…」
「止めって言わないのね」

「…」
「今田川君は立っているね」
「…」
「私を想像して勃起してるよね?」
「…うん…」
「今度の日曜日、家に来て。私の決意を見せるから」

「うううう」
「泣いているの?何で?」
「うううう。自分の努力はしょせんこの程度で、君を手に入れる事に比べたらちっちゃい事なんだ。それが、悲しくて。でも君を手に入れる事が出来たら、きっと僕は幸せだろうと思う」
「うん」
「でも、何も残らない。何も残せない」
「田川君には他に凄い才能があるじゃない。それは小説よ。あなたの文章には、いつも心揺すぶられていたのよ」

「いつ読んだんだ?」
「投稿サイトで読んだの」
「いつから?」
「高校1年の時から今まで」
「全部読んでくれたんだ、嬉しいよ。でも才能は無いよ。君も知ってる通り人気無いんだ」
「それでも、全く新しい物を次々と生み出せるって、凄い事だわ」

「数少ないファンか。大切にしないとね」
「そうよ。大切にしなさい」
「実は…」
「何?」
「就職する時、地元に小さな研究所があって、そこと迷ったんだ」
「うん」

「そこへ転職していいか?」
「いいよ。一緒に住めればね」
「分かった。君の家に婿養子に入るよ」
「嬉しい!本当に良いのね?私達一緒になれるのね?ありがとう、ありがとう」
「でも、所長の娘さんには申し訳ない事をした。これから謝罪しに行くよ」
「待ってるから、あなたの来るのを待ってるから」

「それじゃ」

2.手紙

返事が遅くなって申し訳ありません。

あれから僕は所長の家に謝りに行きました。所長の怒りはもっともで、只平謝りして床に頭を擦りつけて詫びました。しかし、それ以上に娘さん、サトコの落胆は激しく、部屋に引きこもってしまいました。

僕は婚約破棄の代償として、500万円払うように言われました。僕にとっては決して少ない額じゃありませんが、娘さんの気持ちを踏みにじった代償としては、当然の事です。親にくめんして貰う事にしました。

でも、これで終わりではありませんでした。娘さんが自殺未遂を起こしたのです。急いで病院へ駆けつけると、左手首に包帯を巻いたサトコが寝た居りました。鎮静剤でようやく眠ってくれたの、と涙ながらにお母さんが言っていました。

カウンセリングの先生に呼ばれ話を伺いました。傷は深く手首のケンまで達していたそうです。後遺症が残るでしょうと言われました。もしも、このまま自殺を繰り返すと何れ死んでしまう。もしも、本当に救う気持ちがあるのなら、結婚してはどうか、と言われました。僕は頷くより他は有りませんでした。

もしも、このままサトコが死んでいたら、僕は人殺しです。そして、これから死んだとしてもやはり人殺しです。だから、片時もサトコのそばを離れませんでした。そして、二人は結婚したのです。今は、お腹に子供も出来、大分落ち着いてきました。僕は前の様に仕事にも行ってます。

本当にごめんなさい。
約束を果たせなくって。
これで、最後です。
さようなら。

田舎の処女喪失の風習

"私の生まれた地域に今でも残る風習です。

女子は初潮を迎えた段階で二つのうちから一つを選択しなければなりません。

 一つは、父親もしくは5歳以上年の離れた兄に処女を捧げる。
 これを選択した場合、処女喪失以降は自由恋愛が認めれれます。
 もう一つは、結婚するまで純潔を守ることができますが、結婚相手は親が決めます。
 簡単に言うと人身売買のような形になります。男性が娘の「家」から「処女の娘」を
 大金を以って買うということです。
 注意点として、男性の配偶者になれるとは必ずしも限りません。
 有力者の愛人になるというケースもありえます。
 「夫」との間に年齢差があって、「夫」が早くに亡くなった場合、実家に帰される場合があります。
 この場合、子供は「夫」の家に取られます。

私の場合、許嫁とか愛人とかは考えられなかったので一つ目を選択しました。

上に書いた文の通りの説明を受けるわけではありません。
「これからお父さんに女にしてもらうのですよ」といった感じです。

かといって、生理が終わった途端に父親に挿入されるというわけではありません。
私の場合は一人部屋で寝ていたので、風呂で母親から大人の女の嗜みとしての体の洗い方を教えてもらい、自室で母と一緒に父親が訪れるのを待ちました。

ノックなどして父が部屋に入ってきました。トランクスだけの姿です。
父の登場を合図に母親が私を裸にし、立膝の角度まで仕込んでから退室。

退室時に母親が部屋を真っ暗にしました。
何をされるのかとドキドキしていたら、両膝を掴まれて、ほぼ同時にアソコに何かが触れる感覚がきました。
クンニでした。

父の舌は正確にクリトリスと包皮の境目を愛撫してから私のワレメの始まりにまで舌を這わせまだわずかにしか生えていない恥毛を確かめるるように撫で付けました。

あとは同じことの繰り返し。

クリトリスの快感に関しては、ふろに入った時に母から
「女はね、ここを触られると男の人を受け入れる準備ができるのよ」
といった感じに言われ、実際に触られもして、もう快感をしっていました。

けれども舌による快感は群を抜いていて、私は何度も腰をくねらせて抗いました。
その夜はそこまで。
私はその日のうちに処女を散らすものだとばかり思っていたので少し拍子抜けしました。

こんな日が毎日続くと思っていましたが、そうでもありませんでした。
父の「夜這い」はほぼ週一のペースで、事前に母親から伝えられます。

「今日はお父さんが来るからキレイにしておくのよ」といった感じです。
父の愛撫はクリトリスから小陰唇に至り、やがては極度に慎重に膣の入口にまで来るようになりました。

何回目かからは灯りを暗くしなくなり、父が私のアソコを眺めている時間も長くなりましたが、実際に父が何をしていたのか具体的には私にはわかりません。

母親が付き添いっぱなしのこともあって、私への父の愛撫が終わった途端に父が母に挿入して・・・ということもありました。

フェラチオの手ほどきもほぼ一から十まで父から受けました。
もう口に出してくれてもいいのにと私は思っていましたが、父はいつも寸前に口から抜いて、主に自分の手の上に出していました。

父がいよいよ挿入してきたのは初めての日から半年ぐらいだったでしょうか。
コンドームを見せられて悟り、そして覚悟しました。

もう私の膣は父の指(一本?二本かも)を簡単に受け入れていたころもあり、恐怖はありませんでした。
この日も母が横にいてくれて私の手を握ってくれていました。

痛みはありましたが、意外なほどにあっけなくて、それと父は正に処女膜を貫通させる仕事だけをしてペニスを抜き母の体で射精したのですが、それを見た私はちょっと悔しい気分でいました。

その日以降、父は夜這いこそすれ、私の下半身を裸にしてアソコを見つめるだけで触れられることはなくなりました。(私は眠ったふりをしていました)

やがてはそれもなくなりました。

あれから10年以上が経って、私はまだ嫁にも行かずに両親に世話をかけているのですが年に数回は母親の目を盗んで父の入浴に突入してます。

母親の目を盗む必要はないとも思うのですが、女としての意地かな?
とにかく父が私をまぶしそうに目を細めて見て、アソコを元気にしてくれるのを見るのは幸せです。

口で抜いてあげようかと誘うのですが、それはいつも赤面して辞退されます。
父に処女を捧げてよかったなと今も思ってます。

・・・彼氏には絶対打ち明けられない秘密ですがw

"

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ3

浴室の中からは、景子と浩介の”キャッキャ、ウフフ”と言う感じの、楽しそうな声が聞こえてくる。
俺は、信じられない思いで、それを脱衣場で聞いている。

ちょくちょく遊びに来る独身の親友”浩介”に、自慢の意味も込めて、景子の胸チラをわざと見せたりして楽しんでいた。ちょっとしたスリルと優越感。それを楽しみ、夫婦生活のちょっとしたネタにするくらいのつもりだった。

それなのに、いま景子は、顔や髪にまでかけられた浩介の精子を洗い流している。そこまでのことをするつもりはなかった。口では、嫁に浩介とセックスまでして欲しいなんて言っていたが、そんなのは口だけだった。

いま、浴室の中には2人が全裸でいる。もう、今すぐにでも止めたい気持ちだ。でも、体が動かない。それどころか、気配を消している俺がいる。その上、痛いくらいに勃起したペニスをしごきたくて仕方ないと思っている……。

『ちょっとぉ?! 自分で洗うって!』
「いいから、いいからw 髪の毛洗ってなよ。下は俺が洗ってあげるからw」
『そこは汚れてないって! ダメだよぉ……ダメ……ン……ばか……』
「え? だって、すっげぇヌルヌルだよw まじヌル山じゃんw すっごい滑るよ!」
浩介が悪ノリしまくっているのが聞こえてくる。

『ばか……ダメ、あ、アァ、そこ、違う……あぁっ!』
「ほらほらw 頭洗わないとw」
『ムリだよぉ……触っちゃダメ……』
「わかった! じゃあ、景子ちゃんが触ってよ!」
『なんでw バッカじゃないのw』

「なんで?! いいじゃん、マッサージしてよ!」
『はいはい、って、するかw』
「じゃあ、挟ませて! それだけでいいから!」
『ハァ? どこに?』
「おっぱい!!」
『直球かよw 仕方ないなぁ?。でも、挟むだけだからね』
「マジで!? ありがとう!」
『もう……ホント男の人って、オッパイ好きだよねw』
「当たり前じゃん! アァ、スゲぇ柔らかい。つきたての餅みたいだよ」
『なにその例えw もういい?』
「じゃあ、出たらマッサージの続きする?」
『えぇ?? どうしよっかなぁ……あっくん! どうする!?』
景子が、いきなり大きな声を出した。俺は驚いて、ガタンと大きな音をさせてしまった。脱衣場にいるのは、バレバレだったみたいだ……。

「あぁ、してもらえば! 全然OKだよ!」
俺は、恥ずかしさで顔を赤くしながら言った。

「ほら! OKだって! 早く出ようよ!」
テンションの上がる浩介。
『ハイハイ、じゃあ、先出てて。すぐ行くから』
「すぐイッちゃうの? エッチだねw」
『はぁ? バカ?』

俺は浩介の出てくる気配を感じて、慌てて寝室に戻った。
すぐに、腰にタオルを巻いた浩介が入ってきた。
「いやぁ、景子ちゃん、マジで綺麗な体してるな!」
浩介は、俺に対して申し訳ないという感じも消えて、とにかく楽しそうだ。

「で、どうするの?」
「どうするって、どこまでいいの?」
浩介が真顔で聞いてくる。

「そんなの、景子が嫌がらなければどこまででもOKだって」
俺は、無駄に虚勢を張ってしまった。
「マジか! ホント、オマエって最高に良いヤツだよな。友情に乾杯だなw」
本当に、浩介は調子が良い。でも、憎めないキャラクターだと思う。

そうこうしているうちに、景子が戻ってきた。景子はタオルを巻付けただけの格好で、ベッドに腰掛けた。
『なに盛り上がってんの。まったく、もう……あっくん、本当にいいの?』
浩介がいるのに、タオルを巻いただけの景子がいる。こんな状況なのに、どうしようもなくドキドキしてくる。

「いいのって? マッサージだろ? いいも悪いもないじゃん」
『ふ?ん……そうなんだ……じゃあ、浩介く?ん、お願いね♡』
景子はそう言うと、ベッドにうつぶせに寝転がった。
「かしこまりましたw じゃあ、タオル外すよ」
『なんで? マッサージでしょ? このままでイイじゃんw』
「う……わかった」

こんな風に、浩介のマッサージが始まった。浩介は、タオルの上から真面目にマッサージを始めた。
ラグビー部で、先輩とかにやらされていたのかもしれない。景子の体を揉むたびに、浩介の腕の筋肉や背中の筋肉が躍動して、妙になまめかしい。

俺は、そっと壁際の鏡台の椅子に座り、その様子を見続ける。

『あれ? 本当に上手……あぁ、気持ち良い……』
うっとりした声で言う景子。セックスとかの快感で気持ち良いという感じではなく、セクシャルな感じはしない。

浩介は背中だけじゃなく、足の指、足の裏、ふくらはぎなどを丁寧に揉んでいき、内ももやお尻のあたりを揉み始める。

「このへんこってるよ。少しタオルずらすよ」
浩介はエロい感じを出さずに、真面目なマッサージ師という感じで言う。そして、当たり前という顔でタオルをずらす。
『やっぱり? その辺、疲れやすいんだ』
「うん、じっくりほぐすよ」
『ありがとう』

こんなやりとりをしているが、タオルをズラしたことで、お尻まで見えている感じになっている。うつぶせでお尻が見えている状態なので、アソコまで見えてしまっている感じだ。
さっき、2人は一緒に全裸でシャワーを浴びているので、浩介にはすでに全部見られてしまっている。

それでもやっぱり、自分の嫁のアソコを他人に見られるなんていうのは、想像以上にショックが大きい。

浩介は、丸見えになった景子のお尻を、直に触ってもみほぐしている。うつぶせの景子は、目を閉じてうっとりしている感じだ。
内ももの上の方に手が動き、さするように、ほぐすように動くと、
『ン……ん……んん……』
と、吐息のようなモノが漏れ始める。甘い感じが混じっているような吐息だ。

そして少しずつ、浩介の指が内もものかなり上の方に移動していく。もう、アソコに触れる寸前に見える。
すると浩介が、手を止めた。
「よし、じゃあ、次は仰向けになって」
『え? あ、うん……』
景子は、見てわかるくらい不満そうだった。あれだけじっくりとアソコの周辺をマッサージされて、やっとアソコに指が触れる寸前に止められて、景子は焦れてるように感じた。

景子は、ゆっくりと体を仰向けにする。すでにはだけてしまっている下半身のタオルを、直そうともしなかった。

仰向けになったその格好は、とにかくエロかった。タオルを前で閉じていたので、下半身がはだけたことにより、下乳も少し見えるくらいタオルが広がっている。もちろん、下半身は丸出しだ。

さすがに恥ずかしいのか、足を固く閉じている景子。それでも、薄目のヘアが丸見えだ。
ふと視線を感じて景子を見ると、不安そうな顔で俺を見つめていた。
俺は、その視線に気がつかなかったフリをして、浩介を見た。

浩介は、相変わらず真面目な”マッサージ師の顔”で、景子を見つめる。そして、
「じゃあ、ほぐすよ」
と、短く言ってマッサージを始めた。タオルで隠れた胸のあたりに手を置き、手の掌で胸を押し広げるような動きをする。グッとタオルが押されたことで、景子の乳首がタオルに浮き出る。
厚手のタオルなのに、はっきりとわかるくらい乳首が浮いている。夫の目の前で半裸にされて、他の男の手でマッサージを受け、乳首をビンビンに勃起させる景子。

景子は、気の強そうな顔とは裏腹に、古風で貞操観念が強かった。実際、俺と付き合い始めたときは、処女だった。その上、俺も付き合い始めてから1年もの間、エッチをさせてもらえなかった。

それが、俺の目の前でこんな事をしている。景子も俺も、浩介でさえ、引っ込みがつかなくなった部分はあると思う。それでも、こんな状況でも、誰もやめようとしない……。

さっきから俺は、やめるなら今だという気持ちと、今すぐオナニーをしたいという屈折した気持ちで揺れていた。

胸の周りをマッサージし続ける浩介。乳房をもみほぐされているだけでも、景子の口から甘い吐息が漏れ始める。
『ん、ンッ! あ……ン……あぁ……』
熱心にマッサージを続ける浩介の額には、うっすらと汗も光っている。ここで、俺は嫌なことに気がついてしまった。胸の周りをマッサージされ続け、気持ち良くなってしまったからか、きつく閉じていた足が広がっていた。そして足が広がったことで、アソコが丸見えだ。

その丸見えになったアソコは、キラキラと光っていた。もう、濡れているとかそういうレベルではなく、びっしょびしょな感じだ……。

浩介はさっきとは違い、黙って景子のタオルを外した。ずらすのではなく、完全にタオルを剥いて全裸にした浩介。それでも真面目な顔でマッサージを続ける。

景子は、なにも言わずにマッサージを受け続ける。乳首を固くして、アソコもビチョビチョにしながら、マッサージを受け続ける景子。

そっと景子の顔に視線を戻すと、泣きそうな顔で俺を見続けていた。でも、その顔は快感に歪んでいるようにも見えて、俺の焦燥感も強くなる。

そんな景子の視線から、俺はまた目をそらしてしまった。
すると、
『いじわる……しないで……』
と、景子の声がした。慌てて視線を戻す俺。再び視線が絡み合う。
「なにが?」
浩介が、少しいじわるな感じで言う。

『……乳首も……マッサージして……』
景子は、俺を見つめたままそう言った。
「了解w」
浩介は、言うと同時に景子の乳首をつまんだ。
『んんっ! あ、く、ふぅ……あ、アッ! あぁん♡』
景子はすぐにあえぎ始めた。そして、俺のことを見つめたまま、
『あ、アッ! んンッ! あ、あぁぁ、ヒィあ……んっ! ンッ! あぁんっ♡ あんっ♡ 気持ち良いよぉ……』
と、あえぎ声をあげる。

不安と快感が入り混じったような目で俺を見ながら、あえぎ声を出し続ける景子。

浩介は、すっと景子の胸に顔を近づけると、乳首を舐め始めた。
『あぁっ! ダメぇ……アッ! あぁんっ! それ、あぁっ!! ダメ、だよぉ……アッ♡ あん♡ 声でちゃうぅ……気持ち良くなっちゃうよぉっ! ダメぇ……』
こんな事を言いながらも、甘い声であえぎ続ける。

俺と視線を絡めたまま、あえぎ続ける景子。どんな気持ちなんだろう?
景子は俺に一途で、俺が喜ぶことならほとんど何でも聞いてくれる。今回の、浩介とのプレイも、俺が喜ぶからという理由でしているのだと思う。

ここで、考えてしまう。俺を喜ばせようとして、感じている(感じているフリ)のか、本当に感じてしまっているのか……俺としては、俺以外とでは感じない……そうであって欲しい。でも、俺のことを見つめながら、甘い声を出している景子は、本気でとろけた顔になりつつあるように見える。

すると浩介は、景子の乳首を舐めながら、右手を景子のアソコにもっていく。いきなりアソコを触るわけではなく、内もものあたりを撫でるようにしている。
アソコに触れる寸前のところに浩介の手がある。止めてくれという気持ちと、早く触ってくれという気持ち……どちらかというと、触ってくれという気持ちの方が強い。
前回、短い時間だったが、景子は手マンされた。そして、俺に謝りながらイッてしまった……。
その時のことを思い出すと、もう狂いそうなほど嫉妬と焦燥感がわき起こるが、興奮の方が上回ってしまう。

俺は、夫としては失格なのかもしれない。どこの世界に、嫁を他の男に触らせて興奮する夫がいるのだろう? 本当に、自分でも自分の性癖が嫌になる。

内ももを撫でる浩介の手……景子が、微妙に腰を動かしている。それは、モゾモゾしているような感じで、触って欲しくて仕方ない……そうアピールしているようだ。

卒業前のグループ旅行


長くなったらスイマセン。

交際歴5年。大学卒業目前にして彼と初めてお泊まりしました。
とはいっても
3対3で行ったグループでの卒業旅行ですけど…。
部屋は一つ。
夕食後、私達以外の4人がそれぞれ春の夜長とか行って夜の繁華街に出て行った為
気づけば彼と2人きりに。

緊張して窓の外のタヌキ親子を見ながら
話題をそらしてたら
突然後ろから抱きしめられて
「もっと○○の色んな顔が見たい。
…嫌だったら嫌でいい。
これで我慢するから」

と、いつもより低めの声で言われドキドキ。

沈黙。
グループでの泊まりということもあって
まさかの展開に
処女の私は心の準備が出来てなく
どうにか傷つけない
断る言葉を必死に
探していたけど

以前、彼が周りに
なぜエッチしないか
と聞かれ
「そりゃしたいけど、
まだあいつの想いの方が強いから嫌だ。
俺のが好きを上回ったら無理矢理にでもする」って言っていたことを思い出して
(高校時代ブスな私の猛アタックの末の交際ですw)

何か全身の力が抜けるような感じになって
気づいたら
自分から彼にキスしてました。

そしたら彼が
私の顔を両手で包み込んで激しくキスをし返してきて
(ここ途中記憶がない)
抱えられて布団へ。

布団の上でもまた激しいキスされて
息をする間が分からなくなるほど何回も舌を入れ合った。

浴衣脱がされて上半身にキス。大きな手で胸を触られたり、乳首を口の中に含んだりして
彼のすることを冷静に見つめる私。

それで彼は私の目を見つめながら
とうとうあそこに手が伸びて
うは!触られるって脳内爆発寸前で目をそらしたら
「目。こっち」
って言われて
恥ずかしいの我慢で目を合わせながら、彼の指を受け入れた。

指のはらで円を描くように
栗を激しく触られたなら、昇天してしまうくらい気持ちよく、
でもつま先から迫ってくるものが怖くて
彼の腕をつかんで阻止。

けれど彼が冷静に
その手を恋人繋ぎにして再開。

普段Mの彼が
実はSだったって事実にさらにドキドキしてしまいされるがまま。生まれて初めての栗で昇天。

布団が冷たく感じるくらい濡らしてしまった。

彼がゴムを取り出して装着、お互い緊張しながら挿入。
先が入ったのはいいものその後が入らなくて彼が栗を触りながら
ぐいぐい押してヌルって入った。
すごく痛かったけど、彼に繋がったまま抱きしめられて感動して泣きそうになった。

見つめ合いながら
彼がゆっくり腰を動かしたら
あそこのツボを刺激されるような痛気持ちいい感覚で思わず声が。

徐々に動きが早くなって、私は背中に掴まって
されるがまま。

恥ずかしくて声我慢してたら
彼が吐息みたいな声を出して私を誘発?

勇気を出して小さい声で「ぁ…」って言ったら
彼が動きながらすごい微笑んでくれて
糸が切れたかのように
ありのままの声を出してたくさん感じた。

彼がイった後、抱きしめあってキスしていたら
電話。急いで着替えて
布団なおして
春の夜長の4人帰宅。

4人ともすごいニヤニヤしてて、彼が頼んだんだって悟った。かなり恥ずかしかった。
けど…みんな幸せな時間をありがとうね。


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