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童貞・処女

婚約者・真帆【1】?真帆の初体験



葬式三部作、PTA会長シリーズの関連話です。
このシリーズが苦手な方は、ブラウザの「戻る」ボタンで戻ってください
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都会の大学を出た俺・山本ケンは、ある地方都市にある、従業員200人の「中部(なかべ)工業」にエンジニアとして就職した。

就職して4年間は、特定の女の子とつきあうこともなく、がむしゃらに働いた。
地元の実家は分家で、本家に頭の上がらない生活は嫌だし、別れた彼女理香の面影のある都会も嫌だった。知らない土地で暮らしたかった。
そんな26歳の夏の日、社長、中部真一郎氏の自宅に呼ばれた・・・・・
 
酒が入っての雑談。社長は「今、つきあっている女性(ひと)はいるのか??」
「いいえ」
「そうか。では、君は童貞か??」といきなり聞いてきた。
愛人の噂の絶えない社長のこと。単なるエロ話かと思い「いいえ」
さらに、女性遍歴を聞かれた。ウソをついても仕方がないので、答える。
初体験相手の洋子(高校生・バージン)、3年生の夏から1年間つき合った理香もバージンだった。後は、バイト先の先輩たちの単発的に……。
酒の力や大勢で、無理矢理女を犯したことはない。とも答えた。
 
「実は、娘の真帆(22)が君のことを気に入っているのだが、どうかね」
俺は、一気に酔いが醒めた。
確か、大学を出てから事務所をうろうろしたり、エンジニア見習いのようなことをしていた社長の一人娘。
小柄で、胸も尻も小さく、だふだぶの制服が似合わない。また、私服のワンピースを着ている姿は、まるで少女のようだった。
社長の娘でもあり、交際相手としては意識していなかったのだが、せっかく声がかかったので、ひとまず会うことにした。
 
初回のデートは水族館。水色のワンピースを着てきた真帆。体型が強調されないスタイルなので、初々しく見える。二の腕やふくらはぎに女性らしさを感じたが、その日は手をつないだだけだった。
その後のデートでも、腕を組んだり、肩を抱く程度。
話題の中で、真帆は高校時代に付き合っていたという渡会(わたらい)君の話題を持ち出し、延々と語り出した。
学校帰りに手をつないで帰ったりしたことや、父親に見つかって怒られたことなど。逆に言うと、真帆の男性との付き合いはその程度と言うことになる。
「ケンさんは??」言葉に窮したが、ウソを言っても始まらない。本気で好きだった人がいたが、別れてしまい、都会も故郷も捨てたことを簡単に話した。
 
【真帆と旅行の計画】
晩秋のある日、レストランでの夕食のあとデザートを食べていると、真帆が某リゾートのパンフレットを出し「ここ行きたい」と蚊の鳴くような小さな声で、真っ赤な顔をして言った。
「お父さんに宿取ってもらうから」と真帆は続けて言った後、しまった、という感じで口をつぐんだ。
これで全てを理解した。
只の旅行の誘いではない。
真帆と(父親である)社長との間には話しがついているはずで
真帆との旅行→真帆と結婚(婿養子)→次期社長
というレールの上に乗るはずだ。
 
確かに、数ヶ月の交際で真帆のことを好きになっている。
体の関係があったわけでもなく、プロポーションがいいわけでもなく、話がうまいわけでもないのだが、人を好きになるということはこういうことなのか。
また、真一郎社長の人柄も会社もこの土地も気に入っている。故郷も捨てたつもりなので、山本の姓に未練はない。家は故郷に就職した弟が継ぐはずだ。(歴史はあるが、分家なので大したイエではない)
 
俺は黙ってうなずき、そのまま食事を済ませ、真帆を送っていった。お互い無言だが、意識は湖畔のリゾートへ。
 
翌日の午後、俺は社長室に呼ばれた。
「山本君、クーポン券だ。真帆のことを頼む」安堵と緊張が入り交じった表情の社長。只の旅行クーポン券なのに、とても重く感じられた。
 
当日。ピンクのニットの上着に、花柄のロングスカートという出で立ちで現れた真帆を助手席に乗せ、晩秋の湖畔のリゾートホテルへ。車と荷物を預け、遊覧船に乗って紅葉を鑑賞したりするが、真帆は明らかに落ち着きを欠いている。
午後4時。空気が冷たく感じられてきた。
「部屋に行こうよ」と蚊の鳴くような声で真帆が言う。
「えー、『オルゴール博物館』見に行くんじゃないの??」と意地悪を言うと、俺の体にしがみ付いて、半分怒ったような顔をした。
 
【ホテルの部屋で】
ベルボーイが去り、二人きりの部屋。眼下には、湖が広がっている。
真帆も並んで景色を見ているが、そわそわと落ち着かない。
「真帆」声をかけ、細くて折れそうな体を抱きしめる。
真帆も抱きつき返してくる。
一旦体を離すと、真帆は目をつぶって上を向いていた。真帆の唇に自分の唇をそっと合わせる。温かくて柔らかい感触。真帆は心なしか震えている。
唇を合わせるだけの長い長いキス。終わると、真帆の口から吐息が漏れた。
 
真帆をソファに座らせ、肩を抱きながら暮れゆく湖畔を眺める。口火を切ったのは真帆。
「ケンさん……私、まだしたことがないの……何も分からないけど、いや??」
「そんなことないよ、真帆、喜んでいただくよ」
真帆は緊張して固くなっているので。とりあえず、部屋の明かりを落とし、カーテンを閉め、ベッドに促す。
服を着たまま抱きしめ、ニットの上から胸を包み込むようにそっと撫でる。
「あんっ、くすぐったい……暑くなってきた」まあ、暖房を強くしたからね。
ニットとキャミソールを裾から持ち上げて脱がし、下もスカートとストッキングを脱がす。殆ど暗闇なので、抵抗なく脱いでくれた。
耳を舐めながら胸を揉むと
「恥ずかしい」
「???」
「胸、小さいでしょ」確かに、片手ですっぽり包まれる位の小ぶりの胸。揉んだ感触しかないが、中身はしっかり詰まって、張りもある。
「かわいいよ。早く明かりをつけてじっくり見たい」
「お願い、もうちょっと待って。」
俺は、暗闇の中、指で背中や脇腹を撫でると、真帆は身もだえていた。
(愛撫しながら自分もパンツ1枚に)
ふくらはぎ、太ももを撫で、いよいよ内股へ。
ショーツのお腹の部分をそっと押し、恥丘をそっと撫でる。ショーツ越しにヘアの感触がする。そして、局部をクロッチの上から軽く触ると………すでにそこは湿っていた。
「真帆、触るよ」
「うん、くすぐったいような、ゾクゾクするような感じ」
そう言いながらも呼吸は荒くなっている。
局部を撫でながら、背中に手を回して、ブラのホックを外し、ブラを上にたくし上げる。
「ちょっとぉ、どうやって外したの??」
その質問を遮るように、乳首を指で転がし、口に含む
「ああんっ、くすぐったい。でも気持ちいい。乳首っておいしいの」
「うん、塩味が利いて、おいしいよ」
 
「あっ、汗くさくない??」
「真帆のいい匂いがする」
「ねえ、シャワー浴びたい」
真帆の局部を押すと、そこは大洪水になっていた。真帆も気が付いたらしい。
 
「そうだね、シャワー浴びるか」と俺は部屋の照明を付けた。
「きゃあ」ベッドの上には、真っ赤な顔をしてショーツ1枚だけ付けた真帆がいた。
胸は大きくないが、それでもかわいく膨らんでいて、垂れていない。体も、スリムではあるが、思ったよりは肉が付いている。お腹にも適度な肉が付き、あばらも出ていない。なによりも、真っ白く光り輝いて見えた。
「真帆、きれいだよ」
「ケンさんに見られちゃった」
 
傍らにあった寝間着を手に取ると、真帆は身を縮めるように風呂場へ。少しして、俺も付いていく。
「きゃっ」
「入れて」
「うん・・・・ケンの大きい。それでよくズボン穿けるね」
「普段はもっと小さいよ。これは真帆用のサイズだよ」
「触っていい」「ああ」
「こんな大きいの、私の中に入るの??」
「大丈夫だよ」
「固い・・・」
今まで見たことはないのかと尋ねると、友達が冗談で見せてくれたAVぐらいしかないという。モザイクがかかっていたので。モザイクの向こうが気になっていたとか。
 
俺は、真帆の体をじっくり眺めた。肩や太ももなど、何となく体の線が固い。まさにバージンの体。
以前にも別の女の子のバージンを頂いたことがあるが、やはり、体験を重ねると体の線が丸くなってくる。
この真帆の体をしっかりと目に焼き付けた。
 
全裸のままベッドに戻り、布団をかぶると再び抱き合ってキス。そして、胸とうなじの攻撃に移る。
最初はくすぐったそうにしていたが、次第に吐息が荒くなり、乳首を舐めたりすると「あんっ」と声が出るようになった。
足元に回り込んで、太ももの内側から局部に舌を這わせる。すると、あっという間に濡れてきた。
ピンク色の局部も、いずれは黒ずんでくるのか・・・・感慨深く眺める、と、
「ケン、恥ずかしいよ」
「真帆、最初はしっかり濡らさないと」と適当なことを言う
舐め続けると「あん、あんっ、あんっ」と喘ぎ声が再び出るようになった。
「気持ちいいの??」
「何だかしびれるようで、気持ちいい」
 
「挿れてみようか」
「うん……でも、こんな大きいの入るの??」
真帆をベッドの下の方に横たえ、足を開く。あの、少女のような真帆が、おっぱい丸出しで足を開いて俺を受け入れようとしている。
 
逸物を局部にあてがい、押し出すようにする。先っぽは入った
「入ったよ」
「何か、アソコが広げられたような感じ」
「奥に進むよ」
そう言って、腰を前に押し出す
「痛いっ!!」
「真帆???」
「何か、裂けるような感じがする。でも、続けて」
俺は更に腰を押し出す。ものすごく締まる。
「あああああっ、」真帆が絶叫する。
「奥まで入ったよ」
「あそこがこじ開けられたように痛い。動くの待って」
俺は、逸物を突き刺したまま、真帆にキスをする。真帆は涙を浮かべていたので、唇で吸い取る。
「ケン、やっと一つになれた。うれしい」苦痛に歪みながらも、嬉しそうに言った。
 
「動くよ」「ええ」
そろそろと動くが、やはり痛いみたいだ。
昔の女みたいに、ピストンするとよがり声を上げて逸物を締め付けてくれるようなエッチとは大違い。
しばらくそろそろと動いていたが、真帆の愛液が少なくなってきたのか、滑りが悪くなったので、一旦抜くことにした。
真帆の股間、腰の下に敷いたタオル、俺の逸物は血に染まっていた。
 
「ケンさん、ごめんなさい」
「???」
「気持ちよくなかったでしょ。」
「あんなAVのようなエッチと一緒にしたくないよ。今のは、俺と真帆が一つになるための大切なセレモニーだ。いまに真帆も感じるようになるよ」
「ケン・・・」真帆はしがみついた。
 
血の始末をしたいというので、別々にシャワーを浴びて再びベッドへ。
「ケン、小さくならないね」
「ああ」
「手コキっていうのやってみたい。精液が出るところ見てみたいの」
そういうと、枕元にあったローションを手に取り、俺のを扱きだした。
握り方とか強さとか教えると、真帆はすぐにこつを掴み、俺は発射。真帆はしげしげと眺めていた。
 
【第2回戦】
翌日も観光地巡りをするが、真帆は腕を組みっぱなしだし、人が回りにいないとキスをせがんでくる。
昼食を食べた後、真帆が言った。
「ねえ、部屋に戻りたい」
ホテルに電話をして、部屋の清掃が済んでいることを確認すると、ホテルに戻った。

昨日は、間にシャワーで中断されたので、先にシャワーを浴び、室内着に着替えてベッドに横たわる。

カーテンを閉め、薄明かりの中、真帆の服を脱がし、ブラとショーツだけにする。
ブラを外すと、小さな乳首はぴんぴんに立っていた。
口に含むと「ああんっ」と腰をのけぞらせた。
耳を舐めながら乳首をこね回すと、真帆は喘ぎ声を上げて腰を振ってよがりだす。
ショーツを脱がせ、局部に触れてみると、すでに大洪水。
クリを舐めると「ひぃぃぃぃ、しびれる」と

俺の逸物は立っていたが、真帆はおしゃぶりはしたくないようなので、ローションを垂らして手でこいてもらう。
で、真帆を横たえて挿入。
「ああんっ」
「痛くない??」
「少しだけ痛いけど、気持ちいい。ピストンしていいよ」
俺は、ゆっくりではあるが前後にピストンする。
「あんっ、あんっ、あんっ、気持ちいい。もう痛くないよ。あんっ」
 
まだまだ反応はぎこちないが、締め付けの良さに俺は逝きそうになった。
「真帆、逝くよ」
「いいわ、出して」
俺は、逸物を抜くと、お腹に振りかけた。
 
「ケン、気持ちよかった」
「真帆」俺は、腕枕をする。
「ケンの、ちっちゃくなっちゃった」真帆は、俺の逸物をこね回す。
「ん、ケン、また大きくなってきたよ」
「うん、真帆が魅力的だから」
「まあ、ケンったら。もう一回しようか」
 
今度はバックから責め立ることにする。小ぶりのお尻を抱え、背中から手を回して胸を揉み、ピストンする。
最後は、お尻に振りかけた。
「何か当たるところが違って、バックも気持ちいいね」と真帆。

 
【クリスマスイブのこと】
旅行から帰ってきたあとも、俺たちの交際は順調だった。真帆の家に行くこともあったが、階下にいる両親に気を使うので、アパートに来てもらうこともあった。
会社の中でも話が広まりつつある。話の出所は社長で真帆の父親の真一郎氏。ちょっとプレッシャーを感じる。
 
クリスマスイブのある日。真帆の両親&真帆と食事をした。レストランを出るとき、真帆は父親の車からカバンを取りだすと俺の車に乗り込み、アパートに泊まりに来た。
「よくOKしてもらえたね」
「う、うん」
「何か緊張してない??」
「そ、そんなことないよ」
車中の真帆は何となくぎこちない。
  
通りがかりのコンビニでケーキやワインなどを買い、アパートへ。
真帆は黙ったまま。
「真帆、何か変だよ??」
「ケンさん、あの………」
「何でも言いなよ。」
「私、どうしよう」
「???」
真帆はとうとう言った。「一緒になりたい」
「真帆、それは俺のせりふ……」
「でも……」
少し前に真帆は父親と話した。真帆はケンのこと好きだし、父親も気に入ってくれている。真帆は22歳とまだ若いが、結婚に異存はない。

但し………
真帆は社長の跡取りであり、社長自身が長男なので、婿(むこ)を取らなくてはならない。
ケンは旧家の長男と聞く。長男に婿に来てくれ、と言えるだろうか………
真一郎氏自身も、親戚から家を絶やさないで欲しいと言われていて、悩んでいる。
 
「私、どうしよう」真帆は泣きだしてしまった。
ケンは真帆を抱きしめて言う。
「真帆。君と一緒になるんだったら、婿でもいいよ。」
「えっ」
「旅行のチケットをもらったときに、その覚悟は出来ているよ」
「あなた、長男でしょ」
「俺は故郷を捨てたんだ。地元に弟がいるから、奴に継がせるよ。実は、旅行の後に兄弟で話して、快く引き受けてくれたよ」
「ケン」真帆は俺にしがみついてきた。

 
【初めての中だし】
少しすると、真帆がキスをせがんできたので、長い長いキスをする。
「お風呂入ろう」狭い風呂なので別々だが。
お互いにパジャマ姿になった。色気も何もない普通のパジャマだが、いつもと違って見えた。
間もなく、俺の妻になる人なのだ。
長い髪は束ねられていて、うなじが色っぽい。
並んで座ると、まず耳から責めた。
「あんっ」早速息が荒くなる。
そのままパジャマのボタンを外し、胸を揉み、乳首をこねると
「ケン、ちょっと待って」
「??」
ベッドに座らされると、ズボンとパンツを下げられ、逸物がむき出しになる。
そして、ぱくっ、とくわえた
「真帆、無理しなくていいよ」
真帆は無言でピストンする。ただ上下するだけだが。
「奥さんになるんだったら、このぐらいできないと……うえっ」
真帆は、喉の奥まで入れようとしては「うえっ」とえづいている。
確かに気持ちはいいけど、真帆の表情を見るといたたまれない。
「真帆、ありがとう。もういいよ」
真帆は口を外すと
「ケン………ごめんなさい。口で逝かせてあげられなくて」
「そんな、AVのまねなんてしなくても……大丈夫。真帆の気持ちだけで嬉しいよ」
「ケン……ありがとう。結婚までにはお口で出させてあげたい」
そういうと、パジャマとショーツを自分から脱ぎ、ベッドに横たわった。
 
真っ白な体。スリムで胸は小さいが、太ももや腰には肉が付き、ガリガリという印象ではない。
小さくてピンク色の乳首、薄目のヘア。俺しか知らない体。
俺はしばし見とれたが、服を脱ぐと明かりを消して胸にむしゃぶりついた。
 
胸を脇から揉み上げ、股間を撫でるとあっという間に大洪水。
「ケン、欲しいの」と真帆
逸物を差し込み、締め付けられるような気持ちよさ。
あ、ゴム忘れた。
「ゴム忘れた」
「抜かないで、中に出して」
「赤ちゃん出来ちゃうよ」
「今日だけは中に出して欲しいの。今日できちゃったら育てようよ。今日だけだよ」
俺はうなずくと、ピストンを激しくした。
生で中だしOKなので、いつもより気持ちいい。体位を変えるのももったいない。
真帆も気持ちよさそうに喘いでいる。
 
「真帆、逝くよ。出すよ」
「ケン、出して、私も逝く?っ、ああああああああああっ」
俺は頭が真っ白になり、真帆の中に放出した。
「ケン、ケンの子種が当たる?っ」
真帆はそう言いながら局部を締め付けてくる。
しばらく抱き合っていたが、俺の逸物が小さくなり、抜けた。
 
出来ても構わなかったが、それでも……ということで、シャワーを浴び、局部を洗って、抱き合って眠りについた。
ケーキを食べる暇もなく。
 
(結局赤ちゃんは出来なかった)

 
【結婚に向けた動き】
冬休み、俺は急遽帰省した。真帆と真帆の両親もついてきた。
新幹線のグリーン車から降り立つ俺たちを弟と両親が迎える。
「ケン……」不安そうな目をした母が歩み寄ってきて、心が痛む。
 
弟の車に乗って実家に着き、真一郎氏は、普段通りの野太い声で話し始めた。
自分の経営する会社のことや、俺の仕事内容など。そして「ケンくんを頂きたい」と頭を下げた。
両親は背中を丸めてぼそぼそと受け答えするだけだった。
 
話が終わり、簡単な酒食の後、真帆と真帆の両親は最終の新幹線で帰るためにタクシーで駅に向かった。
タクシーを見送った後。
「おやじ、ごめんな」
「まあ、社長さんの大事な一人娘の結婚相手にお前が選ばれたんだ。悲しんではいないさ。こんな小さな家(分家)にしがみつかなくてもいい。だけど、婿に行ったとなると、ここには帰ってこれないぞ。覚悟はいいな。弱音を吐くなよ」と父が励ましてくれた。
 
翌年の春、両親がこちらにやってきて挨拶と打ち合わせ。会社のスタッフが総出でもてなしてくれた。
会社を見学して威容に驚き、結婚式会場でもある「ダイヤモンドホテル」に宿泊し、帰っていった。
 
結婚式の日取りは今年の10月。夏休みも色々と準備に追われる毎日だった。

姉はカウンセラー 僕の属性診断

郊外の私鉄駅前の商店街を
俺は肩をすぼめて一人歩いていた。
(…………
 な、何でダメだったんだ。
 チクショウ………)

俺は今年大学に入学した18歳。
何とか滑り止めの2流私大に合格した。
旅行研究会なるサークルに入り
その新歓コンパの席で、同じ新入生の女の子と仲良くなった。
実は18になるまでまともに女の子と付き合ったこともなく
何を喋ったらいいか解らないというオクテの俺だった。
だが、その娘とは何故か打ち解けて、それが縁で付き合うようになった。
何度かデートを重ねてキスもした。
そして今日、渋谷でデートをした。
代々木公園でしばらく過ごしたあとラブホテルへ向かった。
俺はいよいよ童貞喪失をするはずだった。
が、それは叶わなかった。
俺は勃たなかったのだ。
信じられなかった。
ありえないことだと思いながら、俺はフニャフニャのチンポを直視していた。
本屋でエロ本を立ち読みしたり、
電車で綺麗なOLが近くにいるだけでもうパンパンに勃起する
俺のチンポが、何故、こんな大切な時に限ってウンともスンとも言わないのか。
幾度か試みたが、ダメだった。
彼女は「いいのよ、私は気にしないから。また今度、ね。」
と言ってくれたが、何の慰めにもならなかった。

彼女とは渋谷で別れて俺は家に帰ることにした。
俺は抜け殻のようにトボトボと歩いていた。
いきなり、俺の肩がポンと叩かれた。
慌てて振り向いた。
「あ、姉貴ぃ?
 なっ、何だよ?びっくりするじゃないか…」
俺の肩を叩いたのは、4歳年上の姉だった。
姉は今年大学を卒業し、青山にある心療内科に勤めている。
俺とは違って、頭のデキがよく、しかも弟の俺が言うのも変だが、
そこらのアイドルなんかよりよっぽど可愛い。
「どうしたのっ。○○! そんなにトボトボ歩いて。
 元気無いゾ? 何かあったの?」
「べ、別に…
 何でもないよ。」
放っておいて欲しかった。
今日は全てを忘れてもう寝てしまいたかった。

「なあ、○○ぅ、
 何か悩み事でもあるの?
 姉さんで良ければ相談に乗ってアゲルぞ。」
「いいってば…。
 本当に何でもないんだから…」
「そうかなぁ。
 そうは見えないけど…
 ねぇ、○○。
 せっかく姉さんが心療内科でカウンセリングとかやってるんだからさ、
 ○○も利用してくれていいんだよ。
 だって、さっきの○○の表情、相当思い詰めてたから…」
そう、姉は今はまだ見習いだが、職場で心の病気の患者さんのケアをしているらしい。
とは言ったって今の俺の悩みはとてもじゃないが姉に相談などできはしない。
「よし! じゃあサ、飲みに行かない?
 丁度今夜はパパもママも旅行で居ないしさ。
 何かさ、話しにくいことでも、ちょっとお酒飲むと言いたくなるってもんだよ…
 ね? ○○? 行こ?」
姉は俺が答える前に、俺の手を引いて飲み屋街の方へ進んでいく。
「ちょ、ちょっと待てよ、姉貴ぃ。
 俺はまだ飲みに行くなんて、言ってないって…」
「イイから、早くぅ」
(ちっ、何だよ。姉貴のヤツ。
 俺はそんな気分じゃないっていうのに…)

地下にあるBarに入った。姉は何度か来たことがあるらしい。
「さっ、飲もうか?
 ○○はビールでイイの?」
「うん。なあ姉貴ちょっと飲んだら俺帰るぜ」
「わかった、わかった。
 でもサァ、○○とこうして飲むのも初めてだよね。
 どう?少しはお酒飲めるようになったの?」
「そりゃ、ビール位は平気さ。
 姉貴こそ、少しは強くなったのかよ」
姉はよく大学時代コンパだとは言って
夜遅く帰って来て、居間でそのまま寝てしまったりしていた。
「まぁ、イイのよ。私のことは…
 それより、○○。
 彼女とか出来たの?」
「な、何だよ、ソレ。
 関係ないだろ、姉貴には」
「ふぅーん。話してくれないのか…
 ○○が落ち込んでたのもその辺じゃないかな、
 何て思ったりしただけだから…
 いいよ、話したくないなら。
 それより、今日は飲もッ?」
姉はグラスのビールを飲み干した。
「ねぇ、マスター。
 何かカクテル作って。甘めのヤツで。
 ○○は次、何飲むの?」
「バーボン飲もうかな…」
「きゃはっ。○○、カッコいい!」
「何が<きゃはっ〉だよ、姉貴。
 酔ってんのかよ、もう…」

そんな感じで姉と俺はとりとめのない会話をし、
いつしか、小一時間が過ぎていた
二人とも結構酔いが回ってきた。
「ね?○○。 
 そろそろ話してもいいんじゃない?
 悩み事…」
「姉貴ぃ、またソレかよ…
 話すことは、ないよ。
 だいいちそんな風に聞かれて、実はコレコレ
 なんていう風に話せるコトじゃないんだよ。
 姉貴もカウンセリングやってるんだったら、わかってよ」
「そっかぁ。
 私もまだまだ未熟者ですなぁ。
 話題、変えよっか。
 ところで、○○、アンタまだ童貞?」
「ぶふっ」
思わず飲みかけの酒を吹き出しそうになった。
「な、なんだよ。 いきなり。
 知らないよ、そんなの…」
「ふぅーん、知らないって、自分のことなのに知らないワケ無いじゃん。
 あっ、そーか。知らないって、オンナの子のこと知らないってコト?」
「ば、馬鹿言うなよ。付き合ってる女くらい、居るさ」
「へぇー。そうなんだ。
 今度紹介してよ。ねっ。
 で、キスくらいはしたの?」
「……し、したさ」
「そうなんだ。
 で、舌とか絡ませたことアル?
 こうやって、ほら?」
そう言って姉は自分の舌を出すのだ。
「姉貴ぃ! 酔ってるのかよ!
 あるよ、それくらい。ディープキスっていうんだろ。
 知ってるよ」
「じゃあ、ココは? 
 ココ、触ったことあるの?」
そう言うと姉は何と自らの乳房に手をやり
下からそっと持ち上げるように揺らしてみせた。
「姉貴ぃ!いい加減にしろよ。
 ホントに…。 どうかしてるよ」
「で、どうなの?
 あるの?」

いつの間にか、姉の誘導尋問に引っかかっているようにも感じた。
さすがは見習いとは言え心療内科のカウンセラーだ。
このままだと俺は全部話してしまうかもしれない。
それもいいかな、と心のどこかで思い始めていた。
「あるよ、おっぱい触ったり、舐めたりもしたよ」
「そう。もうそんなこともしてるのね」
姉はトロンとした眼で俺を見ながら、乳房にやっていた手をおろした。
「○○? じゃぁ、ココは?
 ココは見たことあるの? 触ったことあるの?」
姉はそう言いながら股間に手を回した。
スカートの上からではあるが、自らの大切な部分にそっと両手をのせたのだ。
そして上目遣いでこちらを見る。
「ね? あるの?」
「み、見たことと触ったことはある…」
俺はまるで催眠術にかかったかのようにバカ正直に答えていた。
「そう。
 じゃぁ、ココに…」
姉はそう言うと、手を俺の股間の方へ持ってきた。
俺は金縛りにあったかのように動けないでいた。
そして姉の手は、俺のジーンズのイチモツのところで止まった。
触れるか触れないかギリギリのところに姉の手がある。
「コレ。 コレを ココに入れたことはあるの?」
そう言って、片手で俺の股間、もう片手で自らの股間を優しくさすった。
俺はもう自白剤を飲まされたかのように答えていた。
「そ、それはありません…」
「そう、そうなの。
 どうしてなのかしら?
 おっぱいとかアソコを触ったりしたことはあるクセに。
 彼女としたくないの?
 無理やり迫って嫌われたとか? 
 うまくできなかったの?
 彼女も処女だとか?」
姉は矢継ぎ早に質問をしてきた。
でも俺を見る眼はとても優しかった。
その優しい眼で見つめられると俺はもう全てを話す気になった。

「実は今日、彼女とデートだったんだ。
 ついに彼女とエッチできるチャンスが…
 で、ラブホ行ったんだけど。
 た、勃たなかったんだ。
 俺、その時インポになっちゃったんだ」
「…………」
姉は何も言わず、優しく俺を見ていた。
そして俺の方を向くと両手で俺の頭を優しく抱え込んだ。
「いいのよ。誰だってそういう時はあるの…
 心配しなくていいのよ」
そう言うと、俺は姉の方に引き寄せられた。
姉の胸元が近づいて来た。
姉の匂いが俺の鼻腔に充満してきた。
姉の優しさに俺は涙が出そうになった。
「○○。ヘンなこと聞くけどさ、
 普段は大丈夫なんだよね。」
「えっ?」
「だからいつもはちゃんとボッキするんだよね、ってこと」
「も、もちろんさ。
 困っちゃう位だよ」
「そう、それならいいわ。
 やっぱり初めてで緊張したのね。
 …………。
 ……でも、本当にそれだけなら良いけど。」
「??
 どういうこと?」
「もしかしたらね、○○。
 他に好きな人とか居ない?」
「??
 俺、今好きなのは、その娘だけのつもりだけど…」
姉は一体何を言っているのだろう。
「うん、それだったら良いの。
 ただね、あなたの潜在意識の中で誰か他に好きな人が居るのかも
 って思っただけだから。
 そういうことがあるとね、○○の場合みたいに勃たなくなることもある
 って聞いたことあったから」
「………」
「いろいろ話させちゃってゴメンね。
 でも、話すと楽になるでしょ。
 ○○がすっごく落ち込んでるの見てると
 姉さんもつらいから……
 さ、もう少し飲もうか…」
確かに姉の言う通り
なんだか胸のつかえが取れたようだ。
落ち込む原因そのものが解決された訳ではないにしろ…。

それからしばらくの間飲んだ。
そのうち眠気が襲ってきた。
気づくと姉も隣でうつらうつらしている。
「そろそろ帰ろうぜ、姉貴。」
「ふあにぃ?もうしょんな時間ん?」
「何だよ、姉貴。ろれつ回ってないぜ。
 ほらっ、しっかりしろよ」
「ひょうし、帰るぞ、○○ぅう!」
「そんな大声出さなくていいから、ほら」
姉は結構酔っ払ってしまっていた。
階段を昇るのもおぼつかないので、肩を貸した。
「しっかりしろよ、ほら、姉貴ぃ!」
何とか支えていれば歩けるようではある。
(本当に仕様が無いなぁ、
 まぁ家までは10分もあれば着くから
 タクシー呼ぶほどでもないか)
姉の左手を俺の肩に回し、右手で姉の身体を支える。
時折姉の身体の力がスッと抜けるようになるので油断ならない。
姉が崩れ落ちないように注意すると、
どうしても姉の身体にいろいろ触れてしまう。
(ほっそりしているようでも、やっぱり付く所は付いてるな)
姉のバストはそう大きくはないものの、ハリのある質感がある。
さっきのBarで姉自らそれを触っていた時も、
むしろ誇らしげだった様に思える。
姉のヒップを包んでいるスカートはとても薄地でちょっと触れると
お尻の感触をダイレクトに感じることができる。

姉の身体にこんなにまで近づくなんて
すごく久し振りのことだった。
初めて姉の身体に女を感じたのは俺が小6の時だった。
姉が高校一年生の夏。
姉は部活で新体操部に入っていた。
姉の出る大会を応援しに家族でスポーツセンターへ行った。
一年生ながら団体の選手に選ばれていた姉だったが
演技終了間際、隣の選手が誤って姉の方へ倒れてしまい
そのはずみで姉は足を挫いてしまった。
単なる捻挫だったのだが、その時の姉の様子がとても心配で
俺は姉のもとへ駆け寄ったのだ。
当時からそこそこ身長もあった俺は姉を支えて医務室まで行った。
その時俺は不謹慎にも、姉のレオタード姿に女の色香を感じていた。
甘酸っぱい汗の匂い、食い込んだレオタード、
いつの間にか成育した姉の身体……。
それ以来、俺は姉の身体に没頭した。
新体操の大会には必ず出かけ、写真も撮ったりした。
姉の着替えを覗いたりもしたし、下着に手をかけたこともある。
中学高校と俺のオナペットはいつも姉だった。
異性と付き合う機会が無かったのはそのせいかもしれない。
そんな俺も、いつまでもこのままじゃいけない、
と一念発起して大学では彼女を作ったのだ。
そこまでは良かったのだが…。

そして、今、またしても姉の身体が間近にある。
あの時は高校生だった姉は、今、熟したオンナとなっている。
(あぁ、姉ちゃん。やっぱり姉ちゃんのカラダって最高だよ)
駄目だよ、いつまでもそれじゃ駄目なんだよ。
と一方で思うのだが、ご馳走を目の前にして
飢えた童貞男を止める術は無い。
(あぁ、姉ちゃんのおっぱい、姉ちゃんのお尻…)
身体を支えるフリをして、俺はどんどん姉の身体に触りまくった。
(ね、姉ちゃん、この身体、他の誰かにも触られちゃってるのかい?
 チクショウ!そんなこと許せないよ!姉ちゃんっ!)
実の姉を、意識朦朧の姉を姑息に触っているにもかかわらず、
俺は勝手なことを思っていた。
そのうち俺は、俺の身体のある異変に気がついた。
(?????ッッッ!!!!)
今ごろになって、俺のチンポは勃起してきた。
何故、あの時、勃起してくれなかったのか…。
自分の意思とはあまりにも裏腹な我が愚息に腹が立った。
(チキショウ。何で今頃…)
が、それも当然だろう。
かつて、オナペットとして崇めた存在が
今目の前にあるのだから……
その匂い、その肉感を前にしてどうして小さいままでいられようか!
ふと、Barでの姉の言葉が思い起こされた。
<○○、他に好きな人とか居ない?>
(ね、姉ちゃん、姉ちゃんなんだよ!
 やっぱり俺、姉ちゃんのこと今でも…)

「ぅうん? っどこォ?
 ここ、どこぉっ?」
姉の意識が少し戻ったようだ。
俺は慌てて、姉の胸と尻から手を離す。
「う、うん。
 もう着いたよ。ウチだよ」
鍵を開け、玄関に入る。
「たっだいまァ?。
 やっぱり我が家は良いノウ」
馬鹿なことを言ってる姉だが、意識はしっかりしてそうだ。
と、靴を脱ごうとしていた姉が倒れこんできた。
「キャァッ。」
倒れこみながら姉は俺につかまってきたが、
余りの勢いに俺は仰向けに倒れてしまった。
「イッテぇー」
「ゴ、ゴッメーーン。
 ○○ぅ、大丈夫?」
体勢がまずかった。
俺が仰向け、姉の顔が俺のお腹のあたり、
そして、姉の右手が俺の息子のあたりにある。
(ま、まずい。まだ、ボッキが収まってないっていうのに…)
「あ、アッレ???
 どうしたの? ○○?
 おっかしい?んじゃありませんかぁ?
 カチカチになってるよ、○○のコレぇ。」
全くだ。自分自身、そのことに納得がいかないのに
それを姉に見つかってしまった。
「おかしなコねぇ……
 今日ダメだったって聞いたのに、
 もうこんなになっちゃてるの?」
「…………」
俺は何も言い返せなかった。
俺はうつむいたままだったが、
姉もしばらく何か考えていたようだ。
「ねぇ、○○さぁ、
 カノジョとした時ってさぁ、
 最初から勃たなかったの?
 それとも、イザっていう時?」
「……
 そっ、それは……」
「ねっ、○○。
 さっきも全部話したでしょう?
 また、全部お姉さんに話してみて。
 ね、お願い…」

「実は初めから勃たなくて……
 でも、興奮してくれば大丈夫なハズだと思って…
 だけど、一向に大きくならなくて。」
「そう、そうなの。
 それにしても、今の○○の、
 とても立派よ……。
 どうしてかしら?
 こんなに硬いモノがフニャフニャになっちゃうなんて」
姉はしばらく思案顔だったが
「よし、じゃぁ、今夜は可愛い弟のために
 私が一肌脱いじゃおうかな」
「え、姉貴?
 一肌脱ぐって、一体?」
「キミの勃起不全症が、何に起因しているか調べるってコト。
 心理的なものなのか、身体的なものなのか、
 まずそこから調べてみないとって思って…」
「……?……?」
「いいから、こっち来て。
 ほら、ここに座って」
居間のソファーに座らされた俺。
その横に姉が座る。
スカートから型の整った美しいふくらはぎが覗ける。
「これから私の聞くことに答えて。いい?」
俺はもう姉の言うなりに従うことにした。
「わ、わかったよ」
「じゃあ、いくわよ。
 ○○、彼女とデートしている時、手を繋いでいたりして
 勃起しちゃうことってある?」
「え? う?ん、それはないかな」
「あっそう、ないんだ。
 ふぅーん。
 ところで○○、キミはオナニーとかするの?」
「そ、そりゃあ、するさ」
「どれ位の回数するの、
 そうね、1週間で何回?」
「い、1週間かぁ、
 うーん。何だか恥ずかしいなぁ」
「ねぇ、○○。これはカウンセリングなの。
 何も恥ずかしいことは無いのよ。
 だから正直に話して…」

「う、うん。わかった。
 12?3回かな」
「えっ? 12?3回?
 毎日欠かさず、1日に2回する日もあるっていうこと?」
「そ、そうだよ。
 でも俺、そんなに多いってわけじゃないぜ。
 高校の時なんか必ず毎日3回するって奴居たからな」
「アキレたわ…
 オトコの子って、そんなに……。
 それで、そのオナニーの時って
 どんなこと想ってやってるの?
 具体的な対象にはどんなのを使ってるの?」
「オナペットってこと?
 まぁ、AV見たり、エロ本の写真とか、
 インターネットの動画見たりとかだな。」
「あなたの彼女とか、実際身近にいる人とかは
 その、オナペットにはならないの?」
「うーん。彼女はあんまりそういう対象にはしてないんだよなぁ。
 あと、身近な人って……
 居ないことはないけど……
 …………」
「何?ハッキリ言いなさい」
「い、いや。だから特に居ないよ……」
「ふぅーん……。
 何か引っかかる言い方ねぇ…。
 まあ、いいわ」 
先ほどまで二人して酒を飲んでいたとは言え
通常の姉弟では考えられない会話だ。
「ちょっと暑いから、これ脱ぐわ」
羽織っていたシャツを脱ぐと
ノースリーブになり姉の肌が露わになった。
決して嫌いではない姉の汗の香りが俺の鼻腔をつく。
やや勢いが衰えていた愚息がまた鎌首をもたげてくる。

「じゃあ、続きいくわよ。
 彼女の裸を見たのは、今日が始めてだったの?」
「そ、そうだよ。先月海に行った時ビキニ姿は見たけど
 ありのままの姿を見たのは今日が始めてだったんだ。」
「ふぅーん。
 っていうか、○○、あなた、ママや姉さん以外の女の人の裸って
 見たことあるのかしら?
 もちろん生身の女性での話よ」
「な、無いよ。
 姉貴も知ってるだろう。
 俺、女の子と付き合うのは初めてなんだから」
「それでも、風俗とかあるわけでしょう?
 ○○は無いの?そういう所へ行ったことは?」
「無いよ。そんな勇気ないよ」
「ふーん。そうなんだ。
 じゃあ、○○って今まで誰かのコト好きになったってコトあるの?」
「そ、そりゃぁ、あるよ………」
「そうよね。
 ね?それって、姉さんの知ってる人?」
「?????ッッッ!!!
 いいだろ、そんなこと!」
姉が質問の時に小首をかしげて
こちらを上目使いでこちらを覗き込むように見るのが
なんともセクシーに思えて、
俺の勃起は完全に復活した。
姉に気づかれまいとしていたのだが
ついに姉は気づいたようだ。

「ははぁ?ん。
 ○○ゥ。
 あなた今ボッキしてるんでしょう?」
「………。
 う、うん……」
「どうして?
 どうして、姉さんと話しているだけで
 ココが硬くなっちゃうの?
 彼女との大事な時には硬くならないクセに……」
「わっ、わからないよ。
 俺にだって。俺がイチバン解らないんだよっ」
「ううん。
 イイのよ。○○、イイの。
 でもね、○○。
 オトコの人のボッキていうのは、
 このアトに大事なことをするためにあるのよ。
 オナニーするためだけじゃないんだよ。
 わかる?」
「うん。わかる……」
「そう、イイ子ね、○○は……。
 でね、その○○の熱くてカタ?いオチンチンが
 オンナの子のことをすごく気持ちよくさせてくれるんだよ。
 だからもう少しこのままでいれるかな。
 姉さんが協力してあげるからさ、
 ちょっと試してみようよ。」
「えっ?
 あ、姉貴が協力って?」
「いいから。
 私の言う通りにして…。
 まずは○○、手をバンザイして。」
「こう?」
姉の言う通りにすると、いきなりシャツを脱がされてしまった。
「はい。じゃあ次はおズボンね。
 自分で、できる?」
「で、できるけど、何で俺、こんなこと……」
「姉さんだけ、裸になるのが恥ずかしいから……
 ○○にも脱いでもらおうと思って。」
「えっ?姉貴が、は、裸に?」
「姉さんはね、
 ○○にキチンと初体験してもらいたいの。
 でも、彼女の前でオチンチン硬くならないとできないでしょう?
 ○○がオンナの人の裸に緊張しないように、
 姉さんの裸の前でも、ちゃんとボッキできたらまずは合格よ。」
「姉貴の裸で、ぼ、ボッキすれば合格……」
「でもね○○。
 それで、安心しちゃいけないの。
 イザっていう時、萎んでしまうコトが多いのよ。
 それには色んな原因があるの。
 とりあえず、そこまでうまくいけるか試してみるわ。
 でも挿入はダメよ。
 だって私たちは姉弟でしょう?
 ね。そこまでやってみましょう。」

俺はもうワケのわからないまま姉に従っていた。
兎にも角にも姉の全裸が拝め、挿入直前のシチュエーションが楽しめるのだから。
「じゃ、じゃあ脱ぐよ、姉貴ッ」
俺は意を決してズボンをおろした。
続いてトランクスも。
俺のイチモツは、これから起ることへの期待でもうパンパンだ。
「す、すごいのね、ナマで見ると。
 何か、マグマが詰まってるってカンジ。
 1日に2回の噴火があるのもうなずけるわ。
 今度は私の番ね。」
俺は生唾を飲み込んだ。
姉の上半身を覆っていた、わずかばかりのノースリーブシャツが
除かれるとそこには、水色のブラジャーがあった。
姉は手を後ろに回しホックをはずした。
ハラリ、とブラジャーが床に落ちる。
同時に姉の胸が露わになる。
小ぶりだが、実に均整のとれたバスト。
ブラが外れた時の衝撃でプルルンッとゆれているのが弾力の証拠だ。
清楚な乳首はうっすらピンク色で真珠のようだ。
乳輪は控えめな大きさでわずかにツブツブが確認される。
「もう。そんなにハゲシク見つめないで!
 恥ずかしいわ。」
姉はやや照れながら斜め後向きになった。
薄手のスカートを脱ぐと、ブラと同じ色の水色のパンティが目に飛び込んできた。
22歳の女性にしては、やや清楚すぎる感もあるシンプルなパンティだ。
可愛いフリルも付いている。やや後ろ向きのため姉のヒップを充分に堪能できる。
肉付きが決して良いほうではないが、ツンッと天を向いて張り出しているサマは
なんとも卑猥で、オトコの目を喜ばせる。
そのパンティにも姉の手がかかった。
ゆっくりとパンティが下ろされて、姉は間違えなく全裸となった。
さっきまでは、姉のバストやらヒップやらのパーツに関心を奪われがちだったが
こうして姉の全裸像を見ると、全体で完成している絵画のように思えた。

「……き、綺麗だ……
 ……姉貴………」
俺は半ば、声を失いつつ、その芸術品を鑑賞した。
俺の脳を打ち震えさせていた感激は、
自律神経を刺激し瞬く間もなく局部へと到達した。
その末端器官は最大のパフォーマンスにて喜びを表した。
勃起を超える勃起。
限界までの硬直。
自分自身今まで見たことのない光景だった。
その先端から流れ出る透明な液体は、まさに歓喜を表す涙だった。
「○○ッッ。
 す、すごいことになってるわ。
 さっきなんかより数倍スゴイ……。
 あなたって子はホントに…。
 第一段階は合格よッッッッ!!!」
俺の興奮が伝播したかのように
姉は上ずった声で言い放った。

「○○。
 どう。姉さんの身体。
 昔よりセクシーになったと思わない?」
「お、思うよ。
 姉貴ぃ!最高だよ!」
「ふふっ。
 いつまでその勃起、維持できるのかしら。
 ○○。わかる?
 女の子のこと喜ばすのには、先にイッっちゃってもダメなんだよ。
 例えばネ、こういう攻撃だってあるのよ。」
言うが早いか姉はしゃがみこみ、
俺のそそり返った肉棒を咥え込んだ!
激しい快感が俺を襲った!
初めて感じる衝撃。
(こ、こんなにネットリしていたのか!姉の口って!)
ネットリしているだけでなく、数十匹の軟体動物がその中を
動きまくっているかのような脈動。
激しく繰り返される前後のストローク。
これが、姉さんのフェラチオッ!!
(だ、ダメだ!
 このままじゃイッちまう……)
そう思った瞬間、姉の口が音を立てて怒張からはずされた。
「ふうぅっ。
 すごいのよ、○○の。
 硬くて、そして熱いのよ。
 フェラしてるうちに
 こっちがどうにかなっちゃいそうだったわ。
 これだけ私の攻撃を受けても平気なんて
 結構ヤルわね。○○も…。
 どうやら第二段階も合格のようねッッ!!」

「さぁ、○○。
 最終段階よ。
 あなたのその立派なモノをこちらへ貸して…。
 そう。
 ほらっ、姉さんのココ、わかる?
 こんなに濡れてるでしょ。
 さっきから私自分でしてたのよ。
 ○○のモノおしゃぶりしながら……。
 淫らでしょう?
 こんな姉さん、嫌い?○○?」
「そ、そんなことないよっ。
 お、俺、姉さんのこと……」
「ふふっ。
 ○○ったら…。
 さあ、○○のソレを
 姉さんのココに当てがうのよ。
 その時○○のオチンチンが充分に硬かったら
 それで合格よ。私達は姉弟なんだから、そこまでよ。
 …………
 でもね、○○ッ。
 あなたが正直に答えてくれるんだったら
 姉さん、○○とシテもいいわ。
 ○○。
 あなた、姉さんのこと好きなんでしょう?
 どうなの?」
「すっ、好きだよ。
 姉貴のコト、実は好きだったんだよ!」
「やっぱり……」
「姉貴のコト、ずっと好きだった。
 中学・高校と姉貴は俺の憧れだったんだ。
 だけどそれじゃいけないと思って、
 彼女を作ろうと思ったんだけど……
 やっぱり彼女じゃ駄目なんだ。
 俺、姉貴が一番好きなんだ。」

「○○。
 ありがとう……
 本当のこと言ってくれて。
 姉さんね、なんとなく気づいていたのよ。
 高校生のころ、○○が私のこと見る目が普通じゃないって。
 よくパパとママに気づかれなかったって思うわ。
 でもね、大学に入って、どうやら彼女できたみたいだし、
 良かったなぁって思ってたんだ。
 ちょっと寂しかったけどね。
 で、今日の話じゃない。
 姉さん思ったわけ、この子、きっと今でも私のこと好きなんだなぁって。
 でも、○○はそのことを意識しないようにしている、
 忘れようとしている。
 その葛藤が彼女との間のセックスで勃起不全という形で現れたのね。
 ………… 
 いいのよ。○○。
 姉さんも、○○のコト好きだから。
 初体験は○○の一番好きな、姉さんがしてあげる。」
「あ、姉貴ィ。
 俺、姉貴のこと大好きだ!
 俺の童貞、姉貴に捧げるよッッ!!」
俺は猛烈に硬くなったチンポを
姉の秘唇の前に当てがった。
「姉貴ィ。姉貴のオマ○コの前でも
 これ、こんなにギンギンだぜぇ」
「うふっ。すごいィ。
 ○○、早く頂戴ッ。
 姉さんのオマ○コに、○○の硬いノ挿れてェ!」
「ここ?
 ここでいいの?
 姉貴ィィッッ?!!」
「あぁあッツッ!!
 来るッ!来るわッ。
 熱いのォ、硬いのォ!
 アァンッ!ハアン!」
「姉貴ィッ!!
 イイッッ!
 セックスってこんなに気持ちイイんだねッ!!!」
「そうよっ、
 あぁん、○○ッ
 ○○がいいのぉお!
 もう○○、あなた合格よおおおぅおぉうッッッ」 

 

ヘルス体験記

彼女いない歴=30歳童貞 先月素人童貞になりました。文章書くの下手なので読みにくい方はスルーしてください。

関西住んでいるので、福原に行き1週ほど回ってから無料案内所にいった。(特に店を決めていなかった)
無料案内所で予算3万と伝えると某店を紹介されたのでその店に決めた。
2,3分で店員が来て店まで歩いて案内された。
店内は小汚い。大衆店ってこんな店なのか?と内心ガッカリ。
小汚い階段を上がり店員が「こちらでお待ちください」と小汚いソファーにて待たされた。
店に置いていたヤンジャンを読んでると店員がきて5枚のパネルから選べと言う。
正直タイプの子がいなかったが「この子お願いします。」と一枚のパネルのスレンダーな姫を選んだが、
他の姫をすすめられたので、1回断るも気が弱い俺はそれに従った。80分28000円会計を済ませるとすぐに部屋に案内された。

部屋に入ると、三つ指ついて姫が挨拶。
部屋が薄暗かったので顔・体系がしっかりわからなかったがすこしぽっちゃりさん。顔はがなかなか可愛いらしい。
歳は24。終始笑顔ですごく優しく明るく話題いっぱいのいい子だった。
しばし談笑。童貞と言うのは恥ずかしかったが伝えた。姫は「えー、ほんまにー。緊張するー」
キスしてと言われたのでキス。唇を重ねると舌が入ってきた!とりあえずこっちも舌を出して応戦。すごく気持ちよかった。
「キスっていいですね。キス好きになりました」というと「あたしもすき?、いっぱいキスしよ!」で5,6回キスした。

服を脱がされて即尺。は?、気持ちええ?(俺はフェラ動画でしかコキません)
シャワーしてきたが重度仮性包茎のソレを洗わずに咥えてもらうのは最高でした。
服脱がしてと言われたので、ぎこちなくも脱がした。ブラのホック外すのは難しかった。1分くらいかかったかも。
なんとか外して初めてオパーイ。触ってと言われドキドキしながら触った。もみもみ。
ベットとマットどっち先にする?と聞かれ、マットしたかったのでマットへ。
イソジンうがいしてからシャワーで体を洗われてから風呂に入り潜望鏡のあとマットへ。
ローションつけて全身を姫が這い回った後、フェラしてもらい口でゴムをつけてもらい本番。
ちなみに勃たなかったら嫌だったのでカマグラ50mg飲んでました。

騎乗位で初挿入。中はとっても暖かかった。しばし感動。しかし恥骨が当っていたい。
痛いと伝えると痛くないように動いてくれた。薬と緊張と頭の中でこう動かさなきゃとか考えてたのでなかなかイカない。
体位を変えてもらい正上位。騎乗位では姫が挿入してくれたのでよかったが穴の位置わからず(´・ω・`)
少し焦りながら穴を探してたらあったので挿入しようとすると「そこお尻の穴w」あはは、ごめんごめん。
再挑戦して挿入。入り口のぶつぶつが気持ち(・∀・)イイ!! ぎこちなくも腰を動かす。姫は気持ちよさそうに喘いでくれた。
なかなかイカないので、バックに挑戦するもイカない。また騎乗位してもらうがイカない。
イカないのでフェラしてもらったがイカない。69の体勢にしてもらい始めてのマンコご対面。結構きれいな形。指いれ。
キス手コキしてもらってると姫が「どうしよう時間がない」
ええーと思いつつも時間がないので、キスしながら自分でコキコキ。2,3分で発射。やっぱ自家発電しすぎはよくないかも。

「ごめんな?、あたしでイカせれなくて」と姫が何度も謝ってくる。
「すっごい気持ちよくされてよかったですよ。満足できました」とその気持ちとか嬉しかったので本番でイケなかったが満足できました。
姫は立ち上がるとフラフラでした。今考えると申し訳ない。
ローションを落としてからお風呂に入る。出て一服してから名詞を貰い最後にキスしてから部屋を出ました。

キス・DK・フェラ大好きなりました。女性の体ってすごく柔らかくずっと触れたいと思うようになりました。
普段使わない筋肉使ったので太ももとお尻筋肉痛になりました。

2日後にヘルスへ行くもフェラでイカずにキス手コキで発射(´・ω・`)
その二日後、本番でもイキたかったので有名大衆ソープへ。
電話指名するもかなりのパネマジ('A`)80分26000円。今回も薬飲んでます。

即尺なし、服自分で脱ぐ、歯磨き、潜望鏡なし。店によってサービスちがうのかとしょんぼり。
マットで騎乗位にて挿入。今日もイケないのかな?と思っていると、姫が腰を浮かして膣入り口を〆て亀頭に攻撃。
すごい刺激に1分後に発射。ふ?、本番でイケたという満足感でいっぱいでした。
その後はおしゃべりした後でベットで2回戦。ぎこちない愛撫しつつ騎乗位で挿入。すぐイクかな?と思ってたがイカず。
正上位で4、5分しているとチンコが半立ちになってる・・・。抜いて自分でコキコキするも勃たず。
「ごめん、時間ないわ?」と姫。タイマーが鳴ったのでシャワー浴びた後、一服してから店をでた。

不完全燃焼なので、その日はヘルスに行きマットコースで抜いてもらいました。その後は今日までにヘルスばかり12回行ってます。
また初めての姫に裏返しに行きたいと思います。
ヘルスにいってるけど、タイプの嬢はいても初めての姫以上の子は今のとこいないですね。

デリヘルドライバー日記 -通信記録-

デリヘルドライバー日記-通信記録-

きーちゃんに許可を貰って公表しました。
途中の()の注釈だけは私が付け加えました。

送信者:<※※※@docomo.ne.jp>
受信日時:Tue、10Jul200718:49:09+0900
宛先:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名:こんばんは。
今までのやり取りというか、きーちゃんさんのメルマガ?をまとめて萌えコピに公表してもいいですか?

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Tue、10Jul200720:22:07+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:Re:こんばんは。
いいですけどw
事前に見せてもらえますかいな?
あんまり萌えコピの人達に迷惑がかからないのであればいいと思いますよ?

送信者:<※※※@docomo.ne.jp>
受信日時:Tue、10Jul200720:30:58+0900
宛先:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名:Re:Re:こんばんは。
後でファイル送ります。よろしくお願いします。
内容は注釈以外一切変えてませんし、表現もそのままです。

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Tue、10Jul200723:55:12+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:きーちゃんです。
見ましたwwというか添削するような立場にないみたいw
いいんですかね?萌えコピさんに迷惑なら消して下さいね。

//////Doyoulikecreampie?Ofcourse!Iamloved.//////
           Manager きーちゃん。
//////      メールほんとありがとう。        //////

ども、きーちゃんです。
どうしても近況がしりてぇんだこのやろう!という脅迫めいたメールを
数々頂きましてww僭越では御座いますが、メルマガ??には程遠いですが
簡単な近況をお知らせして行きたいと思います。18歳未満は見ないように!

最近腰が動かなくなりましてw
あっ!やりすぎじゃないですよ!まじで!
どんな近況が知りたいのかという大前提を忘れてしまい
困っておりますw

おおまかに分けましょうかね
?熊
?りえ
?くされななこ&洋子
?お店と女の子
?うんちくw

こんな感じでどうでしょうか?

お店の方ですが最初に居た女の子は殆ど居ません
やっぱり入れ替わりが激しい業界です。
でも電話対応係りのおじちゃんは変わってませんw
これがまたエロい言葉も平気w
いやいや、この間ですね、柏という駅に行ったんですけどね
呼び込みにまじめな顔で
「パイ舐め、パイ揉み、し放題で5000円!どうですお兄さん?」
って言われたんですよ、このパイ舐めという言葉がモロにツボに
はまってしまい、どうしようもなく股間がうずうず・・・

そんなこんなでおじちゃんの電話対応を見ていると
平気で「いいですよ?もうですね、乳首なんて最高ですから!」
とか言っちゃってるw
うはwwおじちゃん!
「店長、この路線でいいですかね?」
この路線って言われてもねぇ、京浜東北線とか山手線とかかいな?

「えぇwwいいとおもいまふw」
「頑張りますね!」
乳首頑張るのかよ!

後変わってないのは、店長代理おじちゃん。
礼節をわきまえてる素晴らしい方です。
酒を事務所で2人で飲むと、あの子は最近態度が悪いとか
あの子は一番客の指名があるとかいろいろ教えてくれる
頼もしい店番さんです。

久々復活の●紹介といきますかなw

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:この子が居たから店が軌道に乗ったと言っても過言ではありません。
皆からの信頼も厚いです。多少ケバイですけど、リピート率はおじちゃんが計算したら
75%でした。呑みに連れてくとエロ話全開でして、豊胸手術したいから
店長金貸して!とか平気で迫ってきやがる、いいの!貧乳はそれはそれで
存在価値があるんだから!w

●じゅんこ嬢
年齢:自称25
容姿:猛烈に追い上げるリピート率。正直ライバルはみなこ嬢です。
自分もそれを公言していますし、みなこ嬢もそれを認めています。
さばさば系で髪は綺麗な黒髪。みなこ嬢とは対照的でいつも高級シャンプー
度忘れ・・・「ようこそにほんへ?♪」ってやつですよ!
あ?思いだせん!くやしぃ? の匂いをさせてる香り系の女の子。

●アクア嬢
年齢:自称28
容姿:こちらから見ればどう見ても30代ですが、それはまぁ置いときまして
名前の通り、透き通った感じのする女の子ですね、色白でおっぱいも大きめ
そしてパンツは小さめというエロ王道ではないかと思います。
以前お客さんの話で「小さいパンツの股間に擦り付けてるだけでいっちゃった」
という事があったんで、かなりエロパンツなんでしょう。

●かれん嬢
年齢:自称27
容姿:全然可憐ではありませんw
名前と容姿が一致しません。デブではないですが、ポチャです。
店に痩せ型ばかり置くのはリスクが高いです、あくまで個人的感想ですが。
ぽっちゃりしている子とニマニマしたい人も居るので、なかなか排除は出来ませんし
それに、結構リピート率高かったりしますw世のぽちゃさん!気を落とさないで!

そんなこんなで毎日一生懸命頑張っております、店長意外は・・・w
それではまたの機会に、ドトールよりミラノサンドAをこぼしつつ愛を込めて。

熊ですか?熊の野郎新しく新車になりやがりまして
今度は何かと思っていたらBRABUS SL-Bなんとかなんていう物に変わってました・・・
これがまた!素晴らしい加速でして、ミラーをブロック塀に擦りましたが
未だに黙ってますw
「あぁ!きーちゃんコレ!傷ついてるよ!」
「あら?オーナーこれって誰かに当て逃げされたんじゃないですか?」
「ったくよぉ?誰だよ?」
オレですが何か?

前のSLなんちゃらをオレにくれるはずだったんですが
いつの間にかなくなってた・・・
「オーナー車くれる約束じゃ・・・」
「すまん、忘れてたw」

でも女の子送迎用の小さい車を買ってもらい、毎日うんしょうんしょと
交代で上がり運搬しています。
新たにオーナーの店が改装オープンしまして、デリじゃなくですよw
焼肉屋さん覚えてます?みんなで親睦会したところです。
あそこがリニューアルオープン!つーか金かけすぎw

開店前夜は旧のお店の女の子とうちの女の子みんなで焼肉パーティーを開催。
そこでかのん嬢と久々に再会しましたが、開口一番
「りえぴょんとは遊んでるんだけど、きーちゃんとは遊んでない」
おぃおぃ!ここでその名前を出すんじゃないw
横を見ろ!横を!ななこたん・・・

見てるよ?目が光ってるよ?
お前まだ居たのかよ!ってな感じですが
相変わらずななこ、洋子健在です。

「おーい、ななこ飲んでるか?」
「はい」
熊!熊!話しかけるな!やめろ!
「なんだ洋子、元気ないじゃないか?」
「大丈夫です」
その二人に関わるんじゃねぇ・・・

「きーちゃん!ななこに酒ついでやれ!」
ちょww熊!知ってて言ってるだろ!
お願い、もう刺激しないで・・・

チンチロ♪リン♪
「はいはい?」
「きーちゃん!ぶっころす!」
「ん?おぉ!落ち着け!まじ何もない!落ち着けって!泣くな!おい?」
だぁ!ちくってんじゃねぇ!かのん嬢

「なによ!隣って?はぁ?おかしくない?きーちゃん!」
「いえ、コレには深い訳があるんですよ、オーナーがね、オー」
「早く帰ってらっしゃい!ゆるしませんよ!りえは!」
「は?い、すぐ帰ります」

なんなんだよ!ちくり魔め!こうなったら飲ませて忘れさせてやる!
「きーちゃん、ななこに近づいたらチクルよww」
「いや、ほんとかのんちゃんヤメてwだって何もないもん彼女とは」
「えぇ?おかしいなぁ、ひとみさんがフェラしたの誰だっけ?」
(注釈:参照)
「だぁ!!!!それ黙っといて!マジやばいから!」
「そうだよ、それを内緒にしてあげてるんだからwななこには近づかない事!」
「なんでしってんの?それ」
「な・い・し・ょww」

わいわいがやがや
わいわいがやがや
わいわいゴトン。誰だよこぼしてるやつは!って熊かよw
「おっ!こぼれた!きーちゃんおしぼりちょうだい!早く早く!」

やっと帰りになりまして。
かのん嬢が熊とタクシーに乗り込む。
というかその前にお前達!なんでかのん嬢と熊が二人なのに
誰も文句いわねぇんだよ!おかしいじゃねぇか!
「じゃねーきーちゃん!」
「おぅ、きーちゃん!しっかりな我が息子よw」
「おつかれマムコ」←小さい声で
「おつかれちんこー!!」大声で答える女が何処に居る!

「あのさ」わぁ!いきなり隣にくんな!
「はい?」
「りえとは暮らしてんの?」
「えぇ、まぁ」

「あんさぁ、メールとかしたいんだけど」
「なんの為にです?」
「これ、この紙に書いてあっから、メールくれない?」
「えぇ?無理だと思いますよ」

「なんでだよ!」
なんでだよじゃねぇんだよw
お前とメールしたら俺は殺されるぞ!
ズボンに勝手に名刺を入れるんじゃない!
そこダメ!モロちんちん付近!ダメだって・・・あっ!

お前いま触って確認したろ!
「なに?えっ?」
笑ってんじゃねぇクサレが!
どーせ粗チンですよ!どーせ!
「待ってるから」
押し付けがましい女ざんす
かってにポッケにいれてちんこ撫でといてメールくれとは?
おかしいでしょ普通!

ただいまぁ
ガチャ
「きーちゃん!そこ座りなさい」
「は・・・はい」
「ななことメール交換してるんじゃないでしょうね?」
なんというバッドタイミング・・・

「いえ・・そんな事は・・・」
「見せなさい携帯!」
「えぇ!!」
「なに?見せられないわけ?」
「え?い!見ろ!疑ってるやつは嫌いだ!もし見てしてなかったら、お仕置きだからな!」
「ふ?んだ!絶対してるもん!」

ガチャリ
ピッピッピッ
「あれ?ww」
「あれじゃねぇw」
「ごめん、疑ってごめん」
「お仕置きだな、そこに正座しろ」

「えっ?ww」
「えじゃない」
「お願いきーちゃん許して」
「だ?め」

「イヤっ、あっ、そんな」
こんな挑発的な服装しやがって!
まだ夜は肌寒いのにホットパンツとはどういうこっちゃ!
なんというけしからんブラジャーしとるんだ!
にゃろー
こうしてくれる!
「ダメだってばぁ、だめぇ、」

あぁ夜はふけてゆく。

どもです。
あれから「エロシーンがないじゃん!抜けない」とのご要望を少数頂きまして
というか、俺とりえのシーンで抜かれるのはなんか背中に精液かかる気分ですw

では簡単にですが
りえのブラジャーは下だけ支えるブラジャーでして
上のカップはほんと乳首が見えちゃうくらいの短さ
指を二本入れて乳首摘んじゃうとビクッっとして動かなくなります。

「りえ!バイト先で浮気でもしてんの?」
「やめぁ ちがっ してないもん」
「嘘付け!おまえみたいな挑発的な服に男が黙ってないぞ!」
「きーちゃんだけだよぉ やめっ、いやぁ」

乳首を二本の指で押さえてるだけで
りえの腰はなんだか待ちきれない!という様な動き
「こっちこい!」
抱えあげて、ここで腰が再びゴキッっと・・・w

トレーナーを半ば強引に脱がせて
スウェット下を下げる。
今日は見てやる!じっくり見てやるぞ!
パンツ姿をベッドの脇からしっかり視姦
「いやっ!見ないで、みないで」
「りえ、ほんとは濡れてるんじゃないだろうな?」
「ぬ・・ぬれてなんかないもん!」
「どれ?みてやる!」

おもむろに足へ移動し足首をしっかりキャッチ
そのままぐるんとまんぐり返し
「いやぁ?」
「なんだ?このふくらみは?」俺ヘンタイ・・・
プニプニしてみる。う?ん、いい感触

横から指入れて下着をずらす
「みないで!いやぁ?」
てろてろに光るエロ汁と共に赤い肉がひくひく動いてる様は
グロテスクというよりも、なんか神々しい感じさえします。
「あれ?りえ?なにこれ?何でこんな濡れてんの?」
「ちがう!ちがう!お風呂入ったからです」
「だってお湯と違うよ、この液体は」

指で更に広げてみる
「広げちゃいやぁ」
ぬめぬめの所に指を沈めてみた
みりみりと入る感じと、周りの肉が自分の指と一緒に
中に入り込もうとする光景はやはりエロ心を著しくくすぐります。
「あぁ・・だ、だめぇ だよぉ」
そんなりえを見て、もう我慢出来ず、そそくさと脱ぐと
脇から挿入、上から叩きつけながら右手でクリをくるくると刺激すると
もうりえは限界です。
「うぅぅぅ、きー、きーちゃん、も・・・もうだめ」
「しっかりいきなよ、りえ」
「いやぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・いっ、いっちゃう!」
乗ってる俺を弾き飛ばしそうな勢いで足を伸ばそうとするけれど
がっちりキャッチされてそのまま絶頂
「ううぅぐぅ りえいく!」

中がぎゅっとしまってピストンの勢いも弱まります
「あぁ、きーちゃんいって、もういってよぉ」
「まだお仕置き中w」
「いやぁ、また・・・またいっちゃう」

お仕置きしている当人ももう限界です。
「出すぞ、りえ!」
「ん、ん、外、外だよきーちゃん」
「えっ?中?」
わざとらしいw

「りえいくよ!あぁ出るよ!」
するっと抜いてそのまま仁王立ちしながらりえに身体めがけて発射。
スウェットから顔、まで汚してやりました。

「そんな飛ばさなくたっていいじゃんw」
「お仕置きだからな、そのまま脱いで胸見せて」
「えぇ・・はずかしいよ」
「ほら、胸見せて!」

プルン。
このマシュマロ感たまりませんね
男はやっぱりおっぱいなんですかね?
コロリと舌で転がすと、すぐに「ふぅん」と声が・・・

何十分もころころと遊んで辞めようとすると
りえの腰がからまって動けなくしてます
「なんだよ、お風呂はいろうよ!」
「だ?め、責任とってよきーちゃん」
「なんの?」
「ヌレチャッタンダモン」可愛く言うな!

どれどれ?
これはあーた!洪水ですよ!下着という防波堤は?
とっくに決壊しておりまして、大きなシミが出来てます。
「欲しいの?」
「きーちゃんの欲しい」
「じゃ上からおいで」

するりと下着を脱ぐと俺の手首を押さえて
覆いかぶさってきます。そのまま手を使わずに
腰で探してあてがい、一気にズブリ。「うっ」
「やらしいなぁりえ」
「ちがうもん、きーちゃんが・・・あっ・・・きーちゃんがするからじゃん」
両手首を掴んだまま腰を前後に動かし始めるりえ
「あぁきーちゃん、きーちゃんきもちいよぉ」
「さぁこっちおいで」
手首を離させてぎゅっと抱きしめながらえんやこらえんやこら
腰が・・・w

一回りチソチソが大きくなるとそろそろ限界です。
「ぎゅっとして!きーちゃん!」
「いいよ、ぎゅっとしてあげる」
「キスして!」
なんて注文が多い女ざんしょ!

そのままピストンして
「りえ、いくよ」
「出るとき抜いてきーちゃん」
「うん」
キスしたまま抱きしめて、MAXで引き抜き
お尻とワレメにたっぷりかかって終了です。
「あったか?いw」

しばらく身体でマニマニと髪ともふもふしながら
横になってしばしピロートーク。
「ひさしぶりだから、なんだかヒリヒリするかもw」
「そう言えば、そうだな、忙しくて全然エチー出来なかったもんね」
「うん」
「今度休みとって旅行でもいこうな」
「ほんと!」
「部屋にこもってエチー三昧ですねw」
「シャワー浴びてねよ、きーちゃん」
「うん、そうしよう」

シャンプーの香りを楽しみながら、おやすみ。zzzzz
あっそれとシャンプーですが、ご指摘の通り、パンテーン・・・ちゃうよ!嘘教えんなw
ツバキですよ!ツバキ!あの黒髪にべっとりと出したい衝動にかられるのは
おいらだけではありますまいw

あとですね店の事ですが、終電近くともなりますと
飢えたサラリーマンさん達が寝場所を求めてきます、しかし
野郎一人でラブホに入って一泊するのではあまりにも味気ない。
そこで当店の出番な訳でして、かわいい女の子とスッキリしてから
眠りにつきたい、男性はみな考える事が同じなのかもしれません。

しかし、あからさまに眠いという顔をされると
女の子も嫌がります、これは当然ですし、してるときに寝るなんて持っての外です。

ここでスペシャルワンポイント!
あなたも終電間際にお帰りで疲れているのはわかります。
それは女の子も同じ事なんです。腰や肩が痛いといつも嘆いている彼女達。
そんな時あなたの出番です!マッサージタイム!
あなたがやられるのではありません、あなたがやるのですw
好き放題触れるんです、という前に、スキンシップですね。
「疲れてるでしょ?マッサージしてあげようか?」
この一言で親密感は全然違います!
是非一度お試しあれって前にも書いたような気がしますね。

店番してると見慣れぬ携帯番号。
「はい、もしもし?」
「あんさぁ」
てめーかよ!なんで知ってんだよ!

「えっ?どなたですか?」お惚け大将!
「あたし、ななこだよ」
「あぁななこさん、どうも」
「あんさぁ」
だから、人と話する時にあんさぁはないだろ普通!

「今日さぁ、ちょっと話さない?」
ダメだ!りえちんにばれたら殺される!
「あぁ?・・・無理だと思います」

「あんさぁ、りえとかにわかると怒られるんはわかるから内密でにきまってんじゃん!」
「あぁ?それでも無理です」
「なんでだよ!話くらいいいだろ!」
「話す事ないじゃないですか」

「なんで私の携帯を知ったんですか?」
「どうだっていいじゃん」
いくねーよ!
「いや、良くないですよ!」
「オーナーから・・・」
やろう!熊!なにバラしてんだよ!

「電話でもいいじゃないですか?」
「あんさぁ、また電話していい?」
「辞めといたほうがいいですよ、私とななこさんは別になんでもないんですから」
「電話だけならいいじゃん!!なんだよ!まったくfんghjhds プーップーッ」
それが人に物を頼む態度か?

「もしもし?もし??」やろー!いいたいだけ言って切りやがった!
プルルルルル♪
「はいはい?」
「ごめん・・・電池切れた」
なんかカワユス・・・ん?イカン!いかんよ君!

「だからですね、」
「だから何だって言うんだよ!」
ちょいからかうかな?w
「もしかして、ななこさん俺のこと好きなの?」
おー!よく言えた!えらい俺!昔のヘタレとは一味違うぜ!

「な!なんだよお前!ざけんなよ!」
「うはwwwうぷぷぷっぅwww」
「馬鹿じゃないの!死ねよ!」
死ねとか言うなよ!人に向かって!
サドデレ全開パワー!

「じゃぁ、お仕事頑張って下さいね」
「ちょっと待てよてめー!」
ガチャ・・・疲れるわコイツ

夕暮れ時になりますとお客様も増えてまいります。
「あの?」
「はいはい」
「一人お願いしたいんですが」
「え?場所はどちらですか?」
「まだ駅前です」

「お好みの子はいらっしゃいますか?」
「空いてる子でかわいい子おねがい」
「はい、わかりました」

と簡単に済ませます。が・・・
「ところでさ、おたく本番あり?」
「え?大人のお付き合いですね」
「だから、本番ありかないかだけ教えて」
「ですから、大人のお付き合いという事でして、当店ではそれ以上の事は申し上げられません」

「じゃぁさぁ、エビちゃんっているじゃん?」
「えぇ」
「エビちゃんに似てる人おねがい」
てめー!そんなヤツ居るわけねぇだろ。
エビジョンイルを向かわせましょうか?
N○K料金払ってれば割引しますよ!

「当店ではそのような女の子は居ませんので・・・」
「じゃぁさ、アンナ見たいな子がいい」
「申し訳ありません、芸能人を仰られても・・・」
「なんだよおたく、かわいい子いないの?」
そりゃないよお客さん!人には好みがあるでしょ?

「あぁ?あ、もういいや」ガチャ
と切られたんですよ!ですけどねまた20分後。
「さっき電話したものですけど」
「はいはい、覚えております」
「童貞でも相手してくれんの?」
・・・こいつ!童貞とか抜かしてる癖にエビちゃんとな?
アンナとか?にゃろー!
しょうがない、お尻処女の俺を・・・

「相手と言いますか、お互い恋人気分でプレイしていただければ」
「だから!童貞でも相手してくれるのか?って聞いてんの!」
「当店の女の子であれば大丈夫だと思いますよ」
「あっそう!なら一人、かわいい子ね」
なんでこんな態度でかいんだ?

よ?し、こうなったら観察してやるぞ!
ダレにしようかな?よし!ぽちゃ!イケ!かれん嬢頼んだぞ!
ってたまたま順番がそう言う感じでして、これはこれで可愛そうかとw
「う?んとね、相手ね童貞さんなんだ、可愛がってあげてよ」
「えぇ!マジ店長?大変じゃ?んww私でいいのかしら?」
ダメだと思うw

場所:駅前からのお客様です。
要望:エビちゃん。アンナ。とか舐めた事抜かすのでポチャ部隊出動。
追跡:俺、ドトールにて観察開始。

居た!あいつだな?
どれどれ・・・おぃおぃ!エビちゃんとかいうなや!
アンナとか言うな、贅沢すぎというか、雲の上だぜ。
なんで背中にリュックなんだよ、それにジーパンが今時あんな色の・・・
あんたポチャじゃないじゃん、それデブだよw

おぉ!歩いていったぞ!いけい!神秘の扉を開けてみろ!
行くんだ!新しい一歩へ!君は大人になれる!ヒーローだ!

プルルルル♪
「店長?チェンジで?す!」
てめー!!!何様だよw
「お断りしてください」
「は?い」

プルルルルル♪
「やっぱりOKで?す」
妥協しやがったなw
さてと・・・いって来い!出して来い!上り詰めて来い!

プレイ:俺ビクビクしながら聞いちゃった
まず、童貞君が風呂場へ行くも仕方がわからずカレン嬢に優しく脱がしてもらう。
しかし、ぼっきりんこのチソチソからは異臭が・・・
風呂場でしっかり剥かれて洗浄開始。一応OKだったらしい。

その後、フェラ開始後、30秒でウッ・・・
再び立たせ、手コキ開始後2分でウッ・・・
おぃおぃ、精子の蛇口じゃないんだからさぁ、も少し我慢汁!

ここで立たないとおもったけれど、なんとか童貞君復活。
ゴムを装着しまたがった所で・・・ウッ・・・
ちょww入れたの入れないの?おせーてよカレンちゃん!
「彼の名誉の為にいえません」とさ。

う?ん、童貞君に復活時間が短いのがウラヤマシスだ。
さて、飯食うかね、「じゃ店長、店戻りますね」
俺は・・・え?っとミラノサンドAにしよう。
モグモグ。うん、うまい。今日も時間は流れております。ウッ・・・

眠いよぉ眠いよぉ?
りえぴょんとボーリング行ったら腰が再びグキッっと。
どうもきーちゃんです。

朝お風呂入ってると
「きーちゃん、お腹いたいよ」
「ん?どうした?」
「来た、月一来た、まっじでチクチクする」
「寝てないと?」
「今薬飲んだ、そしたら今度は本当の大きいほうなんですw」
うんこかよ!

「くさいのするなよなw」
「へへへへw出たら見るぅ?」
「いらんよそんなの!」
スカトロ趣味はないです。

ジャー。
「あースッキリ、きーちゃん仕事?」
「うん、オーナーと遊びw」
「何処行くの?」
「店で売り上げ会議?みたいなやつ」
「あっそう、何時ごろ帰るの?」
「先に寝てていいよ、明日遊びいこう」

ちょっとまっててと言われ
なにかと思っていると、いきなりジーパン脱がされる。
「ちょwなにしてんの」
「きーちゃんのたべちゃうぞ!」
「噛まないでw」

何かと思ったらいきなりフェラ。
う?ん朝からいい刺激!
根元までじゅるりと咥えてる姿はやらしい。
おっぱいは痛いから触らせてくれないので服の上から軽くタッチ。
でも乳首がどんどん膨らんでくるのはわかる。

顔を前後に動かしながら舌を巻きつけるようにしっぽりとくわえ込む
「入れたくなっちゃうよ」
「だ?め、今日はお口なの」
喉奥に入れた後首を左右に振ると粘膜が張り付くような感覚に
襲われる。こっちは「う?うぅ」「はぁはぁ」言うのが精一杯。

「きーちゃんでそうでしょ?」
「うん」
「お口にちょうだい」
軽くりえの髪をつかんで前後に揺らす、
舌は離さない様に亀頭に絡みついたままだ
「りえ!りえ、出る!出るよ!」
両手で俺のお尻を掴むと引き寄せもっと奥に入る様に
自分で引き寄せる。「うぐぐぅ」

もう限界、膨らんだ亀頭が弾けるように感じ
割れ目から白いのが吹き出る。
りえの喉が動く、両手は俺の尻をぎゅっとつかんだまま
口から抜くと、いやらしそうに糸をひく粘液
「きーちゃん、きもちよかった?」
「うん、すごい!コレすごい!」

机の上にあるのはなんかの女性雑誌
「男性を喜ばせるフェラの仕方 ?これで貴女の元から彼は離れられないー第二回」
おぃ!一回目はどうした?こんなの何回まであるんだ?

「ん?りえ、コレ見たなぁww」
「ばれたぁ?」
「どうりでw」
「実験したかったの」可愛く言うな!

「早く帰ってきてね?」
「うん、朝から生気抜けたw」

会議会場と言っても旧の店です。
熊が音頭をとって会議開始
各店の売り上げと傾向、今後の対策と補充品の追加要望
その他、後は雑談w
あの暗いドライバーって覚えてます?
(注釈:参照)

浩二君っていったかな?まだ居るんですよ
だいぶ慣れてきて時々お話するんですけどね。
「あの?前に居たりえさんって何処いったんですか?」
そーゆー質問はするんじゃない!
「写真しか見たこと無いんですけど」写真だけだったっけ?もう忘れちゃったYO

浩二君「すげー好みなんですよねwww」
俺「・・・・ははははwあぁそうなんだ」
浩二君「なんか、彼女とかにしたい!とか思っちゃうんですよね」
「もちろん、女の子に手出したりはしませんけど、居たら見ちゃうだろうなぁ?って」
大人しいお前がそう言うこというか?大人しくしてなさいw

熊「あぁ?あの女な、お前の隣に座ってるきーちゃんの彼女だよw」
言うんじゃない!熊!
浩二君「えぇ!今度!今度会わせて下さいよ!今度!」落ち着け!
俺「いやぁ・・・そんな可愛くないよ」
それから浩二君の俺を見る目が冷たくなりました。

浩二君「知り合うきっかけは?」「なんで付き合ったんですか?」「やっぱりカワイイですか?」
落ち着けってーの!
俺「普通だよぉ?変わらないって」
熊「ぷぎゃははは、きーちゃんね、俺に内緒で付き合ってたんだぜ、俺殺しちゃおうかと思ったもんw」
あんたが言う言葉は本当に聞こえるからヤメレ!

熊「でもな、俺と親子の契りを結んだ俺の認めた男だからよ許してやったwまぁ実際は辞めてたからな」
契りなんて結んでないよw
熊「でも、浩二よぉ、お前ななこの事いいんじゃないの?ww」
浩二君「えぇ止めて下さいよオーナー、僕はそう言うつもりじゃないですよ?」
俺「へぇ?ななこさんねぇ?」
熊「おぉ!きーちゃんなんか知ってんの?w」
だから、ほじくるなってーの!

浩二君「でも、ななこさんの好きな人ってきーちゃんですよね?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!そう言うことを会議でいうなってーの!
熊「うはははwまじ?エロいなきーちゃん」
俺「いや、オーナー!まじで何も無いです!りえだけで精一杯です」

浩二君「いいなぁ、りえさんかぁ、きーちゃん今度会わせて下さいね!」
熊「おぅおぅ!会わせてやる」
お前が言うなよw

追記。
次の日しっかりと俺についてくる浩二君。
案の定りえに会いたいと付いてきた。
まじでうざーなんだが、一目見て幻滅して帰ればいいやと思っていたのですが
その日はお出かけ日。りえちんしっかりお化粧してまた誘うような洋服着て・・・
浩二君「きーちゃんずるい!」
な?なんですと?なにがずるいんよ?ww

りえ「こんにちは」
浩二君「こんにちは」
俺「こんにちは」

三人「・・・・」

あのね、そんなにジロジロみないの!動物じゃないんだから
脚とか胸とかも見ないの!それと顔を見ない!髪とか触ろうとしない!
なんだかんだで追い返し、そろそろお出かけしてきます。

それではまたお会いできる日を楽しみにしております。
素晴らしいデリライフを是非!
そうそう、メールで「デリの利用方法教えてください」と
いっぱい来るんですが、店によって待ち合わせ専用とか、自宅、ホテルとか
いろいろあるので一概にはいえませんですw

よ?し!今日は俺頑張って腰ふっちゃうぞ!と思ったら
今週はりえちん日の丸でした。またの機会に腰振ってきます。

それではまた。クリームパイ!が合言葉のきーちゃんでした。

キスフェチな彼女

高校生の頃の話です。
僕はバレーボール部に所属してましたが、どうしょうも下手だったので補欠でした。
で、補欠の奴は、レギュラーのみの練習のときは、玉拾いか若しくは体育館の端っこで
一人で真上にトスをし続けるという練習をさせられます。
僕も玉拾い係じゃない時はいつも一人トスばかりやっていました。
そして2年目になって、新入生が入ってきましたが、うまい奴はいっぱいいて
あっさり下の奴に準レギュラーの地位を奪われたりしました。
女子バレー部の方は、その年はいっぱい新入生が入ってきたので
(僕とタメの女子は少なかった)
女子チームでも一人トス練をしてる子が出てきました。

そういう中で、僕と1年生の女子部の子の二人で、よく一人トス練をしている風景が
多くなってました。松永さん(仮名)という子です。
松永さんは背が小さくて僕より下手で、直上トスがうまくできなくてふらふらしています。
男ながら母性本能をくすぐられるような可愛らしい姿、でアタフタしてるいじらしさに、
いろいろアドバイスしてあげたりしました。
(トスだけはレギュラー並みに上手いと自負してたので・・・)

そういうキッカケで、松永さんとは仲良くなりました。
監督がいない自主トレの日は、時間があるときは松永さんと二人でパスの練習をしたり
休憩のときに二人きりでしゃべる時間が多くなりました。
補欠な僕なのに、一応師匠っぽく見てくれる松永さんが尊敬のまなざしで
「せんぱ?い?」なんて言われるたびに胸がキューンとなって、
だんだん松永さんのことが好きになっていました。
思い切って告白をしました。戸惑いながらもOKをもらいました。
いつも一緒に帰ったり、一緒にお台場とかディズニーランドとかに行ったり、
試合の日にこっそりお弁当作ってくれたり、幸せな日々でした。

松永さんの意外な性癖(?)を知ったのはその年のクリスマスでした。
クリスマスというイベントパワーを使って、初キス、願わくば初体験までもって行きたい!と
野心と下心を持って自宅に招きました。
いつものように横に並んで一緒にCDを聞いていたりしたときに、ふと顔が合った瞬間を逃さず
キスをしました。
松永さんは戸惑いながらも、受け入れてくれました。
イキナリ舌を入れるのもはばかれたんで、一度唇を離して、お互い顔を見合わせたら
松永さんはすごく照れながらぎゅっと抱きついてきました。
ああ、幸せかも・・・とボーっとしてると、
「先輩の唇ってやーらかいですね、触ってみても良いですか?」とか言い出します。
ちょっと「?」と思いながらも、指でつまませてあげると、なんだか松永さんは
さらにウットリしてきて、「もう一回したいです」といいながら
今度は松永さんからキスしてきました。
よーし、次はもうすこしハードなやつを!と思い、今度は松永さんの下唇を軽く噛んだり
吸ったりしてみましたところ、、なんと松永さんも真似をしてきます。
だんだん調子に乗ってきて、いっきにディープキスまでクリアだと思って
舌を入れてみました。 松永さんはちょっとびっくりして目を開けましたが
すぐまたとろんとなって、ゆっくり舌を動かしだしました。
松永さんにとってはどうかしりませんが少なくとも僕にとっては初めてのキスだったんで
感動も交じって(気持ち良いなぁ)と時間も忘れてキスを続けていました。
気づいたら5分くらいキスしてました。
唇を離すと、松永さんは「キスって気持ち良いですね」と言って「もっとしたい」と
言ってまたキスしてきます。
ええ?、この子どんだけキス好きなのよ?と思いつつも、応戦しました。
これはもういける!と判断した僕は、とりあえず胸を触りました。
松永さんはちょっとだけびくってなりましたけど、抵抗はしてません。
そのままお互い舌をくるくるくるくるさせながら、僕は松永さんの胸を服の上から撫で回します。
そして服を脱がそうとしたら、ここで初めて松永さんはちょっと抵抗を始めました。
「ちょっと、恥ずかしい」となかなか服を脱がせてくれません。
童貞なもので、どう押したらよいのかわからず、「だめ?」「ちょっとだけ!」「お願いします!」
とかとにかく必死で頼みながら服を脱がしていった。
下着姿にはさせられたものの、これ以上は拒絶されました。
「なんだが怖いし、これ以上はできないよ。もう少し待ってほしいな。」と
申し訳なさそうに松永さんは言いました。
で、不完全燃焼ながらも、今日はここまでにしとくか、と思ったら、また松永さんは
無言でキスを求めてきました。
もう松永さんから舌を入れてきて、れるれる舐めまくりです。
唾液がちょっと漏れて、松永さんの顎から伝って落ちていきました。
さらにまた5分くらいキスしてました。漫画であるような、本当に糸引くようなキス。
んふっ、とか息を漏らしながらのキスなんで、僕のティンコはもう爆発寸前でした。
ちょっと落ち着いたかなと思ったら、あとはずっと抱きついたまま離れませんでした。
頭をなでつつ、「キスばっかだね」って言ったら、「先輩の唇がやーらかくておいしい」と
言ってくれました。唇フェチになったんでしょうか?
その言葉と、あと表情が可愛かったので、これでよしとするかということでその日はおしまい。
(松永さんを帰してから、一人で抜きました。)

ところが、その後も、二人きりになってちょっとでもエロいムードになっても
キスはものすごく大胆にしてくるのに、その後は許してくれません。
「めちゃくちゃ痛いと聞くし、すごく不安だから、もう少し大人になるまで待ってください」
といつも言います。
とにかく胸くらいは揉めても、それどまりな日々が続いていました。
友達に相談したりしても「それ遊ばれてるだけだ」とか「そういう女はかまわずヤっちまえば」
とか、あんまりアドバイスになってるようななっていないような感じで
悶々としていました。
ある日、松永さんの部屋でやっぱりキスしてるときに、我慢できなくて
ベッドに押し倒したら、案の定「いや」というので、思い切って
「そこまで抵抗されると、なんかからかわれてるだけなんかなぁって思っちゃうんだけど、どうなのそれ」
って聞いてみました。キレ気味で言ったかもしれません。
松永さんはちょっとおびえて「ごめんなさい」とションボリしてしまいました。
あわててなんとか取り繕って「いや、別に、ごめん・・・」とかなんとか
機嫌を取ろうとしましたが、松永さんは元気になりませんでした。
気まずくなって、その場で帰るわって言って帰りました。
その後しばらく口を聞きづらくなって、部活のときでも話しかけたり近くに寄ったりしなくなりました。
このまま自然消滅なのかなと思うと、少し泣けてきそうな感じでした。

ある日、部活が終わって帰る途中、松永さんが待っていました。
3週間ぶりくらいに話をしました。
「今日これから一緒に遊んでください」と言うので
制服姿のまま、地元のでかいショッピングモールでぶらぶらしました。
あの時のことや、しばらく口を利かなかった間のことを話題に触れず、他愛のない会話で
場を繋いでいました。
夜も遅くなって、じゃあ帰るわと言おうとしたら、なんかもじもじしている松永さんが
「あの・・・その・・・」とかモゴってるので、「どうした?」と聞くと、
一呼吸おいて、
「明日は土曜日だし、今日は両親がいないので、ウチにとまりに来て。」
と言いました。
僕はちょっと戸惑ったけど、是非!とか目をらんらんに輝かせてOKして
家には、友達の家に泊まると電話しました。
ドキドキしながらも松永さんの家へ。
初めてじゃないのに、今までに無いくらい緊張してました。
夕ご飯を松永さんが振舞ってくれて、おいしいおいしい言いながら食べてたら
だんだん、また昔のテンションというか雰囲気に戻ってきました。
ゲームしたりドラマ一緒にみたり過ごしたんですが、
夜10時くらいになって見るテレビも無くなったら、普通に学校の会話になりました。
そして、またキスをして、あのときの話題に・・・
実は3週間くらい口を利かなかった間、松永さんは僕に嫌われたと思っていたみたいです。
キスばかりでエッチをさせなかったから、嫌われたと、自分が悪いからだと思っていたと
いうことでした。
松永さん自身、エッチ=男のあんなものを自分の股間にグリグリされる=とてつもなく痛い
→死ぬんじゃないか?という恐怖感で、最後までする勇気がなかったみたいでした。
また、キス自体がすごく気持ちよくてそれだけで松永さん自身は満たされていたみたいです。

なんだが申し訳なくて、僕は「ごめん、そんなつもりじゃなかった」と謝ったんです。
「松永のこと今でも好きだし、あのことで嫌いになったりは決して無いよ」と謝ったんです。

するとどうでしょう。
松永さんは「私も先輩に悪いことしました。だから今日は・・・」とか
もじもじして、そのままうつむいてしまいました。
「今日は、エッチ、しましょう。」
うおおお、いいの?!今日はOKなの?!とか盛り上がりました。
しかしそこは大人の対応をしなきゃと思って
「それって、ごめん、罪滅ぼしにってことかな?
 正直すごくうれしいし・・・その、あのうれしいし、うれしいんだけど
 そんな無理をすることは無理しないでいいよ。
 さっきも言ったけど、今のままでも松永さんのことは好きだし、その、好きなんだよ。」
とかっこつけて(言い回しがおかしいところたくさんあったが)言いました。
なんかこれが効果的だったみたいです。
後から聞いたら、その時点ではまだ最終決断ができてなかったけど、僕の言葉で
踏ん切りがついたようです。
「そうじゃなくて、私も先輩のことが好きだから、したいんです。」
って微笑みながら言ってくれました。
もうOK、いっくぞぉおおおおと思い、ベッドに押し倒してエッチ開始です。
でもやっぱりキスは丹念にします。
10分くらい唇を吸いあっていました。
もう服を脱がしても抵抗しません。ただ、ちょっとやっぱりびくってなって、腕で
体を隠したりしてました。
でも初めて松永さんの裸を見ることができました。
大きくは無いけどいい形した胸で、感動の嵐です!
松永さんの乳首を指でさわったりかるくつまんだりして、キスを続けました。
松永さんがゆっくりあえきだしたので、感じてるのかな?と思ったら、
ただ単にくすぐったいのを我慢してただけでした。

ここでふと、松永さんの言葉がフラッシュバックしてきました。
(先輩の唇がすごく好きです)
と、キスをするたびにいつも言ってくれる言葉。
僕はキスをやめて、耳たぶや鼻や顎や首など、顔のいろんなところに軽くキスをしました。
そしてそのままだんだん下の方にキスを続けます。
松永さんは、やっぱりくすぐったいのかな?と思いきや、さっきとはちょっと様子の異なる
あえぎをしてました。声を押し殺すというよりも、息が切れているような感じ。
で、乳首までたどりつぎ、やさしく唇ではさみましたところ、
「あっ」って発しました。 指で触るとくすぐったいのに、唇で触るとちょうどいいのかな?
なんというふうに思い、松永さんの全身にキスをしました。
松永さんは、「あっ、あっ」って段々声が大きくなってきました。
手で愛撫するより、唇で震わせるようにさせたほうが感じやすいからだなんだなぁと
しみじみ思ったものです。うん。
アソコのほうに近づくと、松永さんは「そこ汚いからだめ」と言いましたが、
本当はシャワーを浴びるべきんだろうけど、せっかくのこの流れを止めたくなかったので
続行しました。
もう15分くらいしつこく、おでこからももの内側までの範囲を何度も何度も
キスをしたり舐めたりしました。 またお互い見つめあうと、松永さんは指を伸ばしてきて
「やっぱり先輩の唇好きです。」と言って僕の唇をやさしくなでました。
またディープキスを初めて抱き合いました。

いよいよいいかな、と思って松永さんの足を広げました。
松永さんは「ちょっと待ってください」と、かばんからゴムを差し出します。
なんと準備のいい・・・やる気満々だったんじゃないすか!?って
で、いざ挿入。祝脱童貞です。
あまり血がでませんでして、松永さん自身も「ちょっと痛い?」と顔をゆがめるくらいでした。
大丈夫かな?ゆっくり動かしてみると、「あっ、痛い!痛い!」とちょっと悲鳴に近い声を上げました。
少し動かすのを休憩して、入れたまま抱きしめてキスしてました。
「このままにしておこうか?」と聞くと、「はい、このままずっとキスしててください。」と
テレながら松永さんは言いました。
結局その夜はそのまま10分くらいキスして終了。

その後も、松永さんのキス魔っぷりは続きました。
二人きりで部屋で会話するにも、キスしながら。 唇がどこかくっついた状態でしゃべると
言葉の発声で唇が震えるのでちょっと気持ちよかったりします。
一緒に昼寝をしてしまったときもキスしながら寝てて、目を覚ますと唇がパリパリってくっついてたことも
ありました。
4年たった今でも付き合っていますが、脱童貞時以来、挿入したのは数回程度。
最後までしなくても、お互い全身にキスをしあうようなエッチばっかしています。
僕も立派な唇フェチになりましたです。

中国人の人妻K

バイクとはほとんど関係ないが書かしてください。聞いて欲しいだけです。
しかしバイクが好きだからここに書きたいんです。ここから口調を変えます。

自分のことをYと置こう。18歳で浪人生だ。ちなみに童貞だ。彼女もいたことはない。
高校までいわゆるデブで、積極的に女性に接することが出来るようになって2年くらいだ。
YはYB-1に乗っている。15万+α位を愛車に使った。
女の人をKと置く。この女性は中国国籍だった。前書きはここまで。

俺は今年の4月の始めに普通自動車の免許を取るために教習場に行った。
車の免許なんか後でいいと思っていて、本当は普通二輪免許が欲しかった。
でも祖父母が車の教習料を出してくれるらしい。
急いでなかったので車をとってから二輪にいっても遅くはないし、二輪の授業料が10万ほど安くなる。
だから車の教習だ。まず入所して始めに適性検査があった。そこには俺・Kさん・50歳位のおじさんが居た。
Kさんは中国人で日本語がほとんど分からない。というか、もともと日本語は難しい。
俺は親しみやすいと言うか人なつっこいと言うのだろうか。そんな性格をしている。
年上(おばさん)うけはかなりいい。かわいいと言われる。それが教官には分かったのだろうか。
教官は質問の内容をKさんに説明できなくて、若い俺に説明してくれと言ってきた。
「おひとよし」な俺はもちろん引き受けた。(教官と例を挙げて一緒に説明した。)
Kさんはとても感謝してくれた。ちなみにこのとき俺はKさんを27歳位だと思っていた。
教習の間、俺とKさんがたまたま同じ日・時間に居る場合はかなり俺を頼ってくれた。(言葉の面で)
だから2人でいることも自然に増えた。遠目で俺が教習に来ると手を振ってくれたりもした。
お互い、会うために相手が居る時間を狙ったのではない。少なくとも俺は。
ほとんど女性に頼りにされた事がない俺はKさんを少し気になりだしたのだった。

話はかなり飛ぶ。

俺は卒業試験を迎えた。たまたまKさんも同じ日に卒業試験を受けた。
2人を含めて他の人も全員受かった。少しほっとした。(この話は全く関係無いが)
卒業の時、書類(みたいの)を書いた。案の定、Kさんは混乱していた。
しかしこの時俺は別に何もしてない。教官がきれいに教えていたんだ。
この日はKさんには友達みたいな人(女性)が一緒に居てあまり話はしなかった。
連絡先を聞こうと思ったがそんな「勇気」と「Kさんをそこまで好きな気持ち」は無く聞かずに帰ろうとしていた。
YBのキックを蹴って暖気をしていた。すると、そこにKさんが来て一緒に試験場に行こうと言ってきた。
俺はここぞとばかりに電話番号を聞いた。そして番号をGetしたのだった。
後日気付いたがやっぱりアドレスも聞いておくべきだった。時々電話じゃ何を言っているか分からない。
メールアドレスを伝えようとしたが、電話ではメールアドレスもまともに伝わらない。
そこで俺は思い切って家に行っていいか?と聞いた。返事は即答。OKだ。

俺はYBをかっ飛ばしてKさんの家に向かった。意外にも、頻繁に通る所にあったので少しビックリした。
田舎だからという理由もあるが、家はでかかった。言うまでも無く、土地も広い。田・畑もかなりあるらしい。
家に入っていろんな話をした。
結婚していて、この家は義父の家だとか。30歳だとか。結婚は形だけで愛は無く、世間体のためだけに結婚しただとか。
義父の作った梅酒があってそれを飲ましてくれるとか。(ちなみに少し飲んだ。バイクだが許してくれ。ほぼジュースだ。)
日本に来て1年半だとか。日本の主婦はしんどいだとか。離婚したいだとか。(結婚1年目) 何日に試験に行く?だとか。
これは俺の勝手な想像だが、おそらく夫は内気というか目立つタイプじゃないんだろう。
俺達はほほをくっつけあって写真を撮ったりした。正直ビンビンだった。胸は…無い。Aか、せめてB位だろう。
しかしこの日は何もしていない。キスもしていない。
自分でもそこまで進展するとは思わなかったし、童貞の俺が避妊具なんか持っているはずもない。
しかし、俺にとってはかなり勇気を振り絞った行動だったんだ。これはきっと俺にとって大人への一歩になるだろう。
年上で拒否されなかったから積極的に出来たのだろう。(今の俺では同年代や年下には出来ないことだ。)
そして俺は帰路についた。帰るときに俺は軽く抱擁した。「好きだよ」と言って。
この時、俺は30歳の中国国籍の主婦に恋をしていたんだ。それは確かだ。
次の日からメールをしたりして火曜日に一緒に服を買いに行こうと誘った。勿論というかOKだった。
結婚生活に幸せを感じてないのなら。と個人的な勘で「勿論」と思った。わかる人も居るだろうが、火曜日=今日だ。

好きだった。しかし家に帰って考えていたら、ホントに好きなのか?とか思ってきた。
今まで告白した2人の女の子は真剣に好きだった。ここに書いた事とは比べられない。本気だった。
俺の中でKさんへの恋は本気ではないということになった。Kさんに恋した気になっていたのか?
俺は女性に飢えていたんだろう。都合のいい女・男の仲になろうと思った。
最初から不倫だ。俺がどんな奴か想像はつくだろう。そう、根性無しだ。
嫌いなことは乗り気じゃない。好きなことはやり尽くす。FF10は発売後の夏休みで400時間した。
書いたが、今日行ってきた。
「そこ」まで持っていこうと思ったのでコンドームを買おうと薬局に行く。
しかし何処にあるんだ?ここには無いのか?そこまでうまくいかないか…とか思い買わなかった。
10時にKさんの家の近くに待ち合わせてた。15分前に着いたが、すでにそこにKさんは居た。
そこから駅まで20分ほど歩いた。読んだら大体わかるだろうが、車の免許はまだ持ってない。

服は荷物になるだろうから先に映画でも行こうか、ということになった。
その前に俺は朝ご飯を食べてなかった。お昼ご飯も兼ねて喫茶店(コーヒーショップ?)に入った。
店の名前は忘れたが、確かアルファベット6文字だったはずだ。CとOとUが入っていたと思う。
食べるとこを見たりして「女として見られてる!」と意識させるようにした。効果はわからない。
でも最初は手もつながなかったが、自然に手もつないでくれた。腕も組んでくれた。
映画館に行く途中にメガネ屋があった。メガネをかけたい、みたいなことを言われた。
正直「買ってくれ」という意味か!?と本気で考えた。とりあえずメガネをかけた彼女を褒めた。
ここだけではない。書いてなかったがずっと「かわいい」とか「きれいですよ」とか言っていた。
僕に甘え、僕を頼っているKさんは本当にかわいかった。ただ、本気で好きなのではなかった。
メガネは無邪気に見せたかったのだろう。別に買わなかった。Kさんは先生みたいだった。
そして映画館に行った。しかし自分で映画館に行ったことは無い。
途中で元気そうなお兄ちゃん(22歳位)に道を聞いた。見ていたらもう一度「有り難う」と言いたい。
俺は石田ゆり子さんが大好きだ。清楚できれいだからだ。というわけで四日間の奇蹟が見たかった。
映画館に入って待っていた。というかKさんとじゃれていた。すっかり恋人だった。
ちなみに火曜のお昼なので広い館内の中には20人くらいだ。男は俺だけだったのかも知れない。
体を俺の方に倒してきたりした。Kさんは俺に許してくれたのだろう。
先に書くが俺は知識だけはある。だけだが。

話は少し戻るが、俺は電車の中でKさんが映画を見て楽しんでくれるのか?と思った。
映画のように聞き直すことが出来ないものは話がわからずに話が進んでしまう。
俺は、俺だけが楽しいというようなことはしたくなかった。2人で楽しみたい。
しかし、女友達が多いKさんはカラオケもボーリングもほとんどしないと言う。
趣味はショッピングとのことだ。でもウィンドウショッピングだけでは、何より俺が退屈過ぎだ。
というわけで映画にした。1年半も日本に居たから、それなりに日本語はわかっていた。

Kさんがどんな人か書きます。
身長は158?と聞いた。細身で体重は50kgないと思う。髪は茶髪でロングだ。
外見はマルシアをやさしくした感じだ。性格は全然違う。あえて書かないでおこう。
やはり近くで顔を見たら肌が30歳かそれ以上の雰囲気はあった。
目は力無い感じで細く、疲れているという様だった。

とまぁ、映画館に行ったんだ。ちなみにお金は俺が出そうと思っていたが、Kさんが出してくれた。
Kさんは俺に左に座った。映画が始まるまでには少し時間があった。手をつないでじゃれあっていた。
俺の膝の上に寝転んでくれたりしたらKさんの髪の香りがした。髪をさわったりもした。
なんとなく見つめていたりしたら目が合って、キスをしたよ。ディープだ。
Kさんは何も言わなかった。舌も動かしてくれた。もしかしたら待っていたのかも知れない。
15秒位だろうか。し終わってお互いに見つめて微笑んだ。
ファーストキスだった。我ながらよく頑張ったと思う。
拒否されたらイヤだ、怖い。とか思ったが俺はそういう行動に出た。
「おそらく」拒否はされないだろう、と俺は思っていたところがあったからだ。
以前からKさんは俺のことを気に入ってくれているようだった。
「Y君はカッコいい。」「本当にやさしい。」「日本ではこんな人は初めてだよ。」等言ってくれた。
俺はそれがうれしかった。実際Kさんは日本人の友達は居ないらしい。
ちなみに見えるほどきれいには話せていない。外人だな。と思う話し方だ。片言と言うのだろうか。
キスは全部で3回したが、2回目はチュパチュパと音を出していた。周りのおばさんは引いただろう。

そんなことをしていたら映画が始まった。最初は2人は手をつないで普通に映画を見ていた。
普通じゃなくなったのは映画が始まって15分位経ってからだ。
俺達は手を握り合ったり見つめあったりしていた。そんなことをしていたときだ。
俺は何の前触れも無くKさんの胸をつついてみた。Kさんは笑って俺の手を軽く叩いた。
そこで俺は「いける!」と思った。左ブラの中に左手を入れて軽く胸を揉んだ。やっぱり胸は無い。
普通はブラジャーにはワイヤーが入っていると思うがそれさえも無かったように思う。
Kさんは照れているのだろうか。それともお決まりの台詞なのだろうか。
「ここは映画館だよ。」と言って俺の手をブラから抜く。しかし俺の手は止まるはずもない。
今度は乳首を摘もうと探した。しかし左の乳首は陥没型で摘むことは出来ない。俺は乳輪ごと摘んだ。
コリコリと言うか、しばらくKさんの左胸をいじっていた。乳首を出してやろうとか思っていたんだ。
けど、俺には出来なかった。誰も出来ないのかも知れないが、Kさんの左乳首は顔を出さなかった。
今度は右手を右のブラに入れてみた。右胸の乳首は摘むことが出来る。少し感動した。
知識はある俺。人差し指と中指の間にはさんでバイブしてみる。すると乳首が立ってきた。
「やめてよぉ!」と言うが、俺は続ける。「してほしいんとちゃうん?」と言葉でも攻める俺。
知らないうちに映画は進んでいた。映画の途中だが、俺はトイレに行きたくなってきた。
一緒にトイレに行った。勿論というかわからないが、男子トイレと女子トイレに分かれた。
俺は用を足して、ヌメヌメなっているとこを洗った。人が来ないかドキドキしながら。
そして2人で劇場に戻った。今度は俺が左側に座った。おばさん達の目が痛い。何もしてないって!

しかし座って早速右胸を揉んだ。さっきは触りにくかったが今度は揉みやすい。
胸だけでは刺激が無くなってきた。もう映画館なんか関係無い。
ついに俺は下の部分も触ろうとした。ズボンの上から刺激したがズボンの股の部分は固かった。
Kさんは拒否なんかしない。うれしそうにも見える。俺は手を入れることにした。
最初はチャックを下ろさなくて、手をズボンの隙間から入れた。Kさんの肌はスベスベだった。
しかしやっぱり触るには無理があった。俺はチャックを下ろすことにした。Kさんが俺の手をつかむ。
俺は「いーやろ?」と言ってKさんの指を1本ずつほどいた。抵抗はない。
ベルトはしていなかった。ボタンをはずして、ゆっくりとチャックを下ろしていく。
半分くらいチャックを下ろして最初はパンツの上から、ゆっくりパンツの中へと手を入れていった。
俺は「毛少ないなー」とか「肌触るんメッチャ気持ちいいよ」とか言った。
なぜだろうか。Kさんは俺の手をパンツから抜いてチャックをあげはじめた。お約束か?
「ホテルに行こうか」と言われた。俺は映画も見たかった。「終わったら行こうか」と答えた。
あと映画は30分もある。ホントはホテルに早く行きたかった。でも映画も見たかったんだ。

でもここで終わる俺じゃなくなっていた。胸を揉んでもう一度チャックを下ろした。今度は全開だ。
今度は割れ目まで行った。指を割れ目に入れる。Kさんは足に力を入れて挟んでくる。
「ク○ト○スって何処?」と意地悪っぽく笑って聞いた。Kさんは答えてくれなかった。
「そこ」の知識は流石に無い。俺はいろいろ触ってみた。と奥の方に穴を見つけた。
俺は中指を入れてみる。あれは濡れていたのだろうか。あれで普通の状態だったのかも知れない。
Kさんの足の力がいっそう強くなる。ゆっくりと足を開かせた。おとなしく開いてくれる。
そして俺は指を速く動かした。するとKさんは声を出してしまった。
大きい声ではない。それでも4列前に座っていたおばさんは聞こえてしまっただろう。
「ゴメン。」と言って手を抜く俺。Kさんはチャックをあげた。
ウェットティッシュを出して指を拭いてくれた。そこからはおとなしくしていた。
でも俺は、早く映画終わってくれ、と思っていた。
暴露すると、この映画の最後の方はゆっくりと話が進んでいて見ても見なくても同じようなものだった。
石田ゆり子さんが主演女優じゃなかったら俺達はすぐにホテルへと向かっただろう。しかし、俺には…。
しっかり主題歌も聞いて俺とKさんは映画館を出た。
しかし俺は近くにホテルがあるのかどうか知らなかった。
俺は郊外のホテル街しか知らなかったのでそこに行こうと思い駅に向かった。
気分はルンルンだった。つないだ手は振り子のように前後していた。肘で胸をつついたりもした。
映画館で「あんなこと」や「こんなこと」をした俺に羞恥心など無い。

駅に行って電車に乗った。勿論ラブホテルに行くためだ。
電車の中では俺とKさんの間で小声で話をしていた。話の内容は…とんでも無いことだ。
俺は都合のいい体だけの仲がいいと書いた。しかし俺は怖かったんだ。
結婚してくれと言われることと、夫さんにバレたときのことが。
慰謝料なんかを請求されたら俺の家は壊れてしまうだろう。実際俺は国公立大学進学が義務だ。
俺は浪人生でいい子を装っている。親は泣くだろう。俺は親を泣かせたくなんかない!
俺は小心者だ。そこで、異例だろう。体の関係を持つ前にKさんに話しておこうと思ったんだ。
「俺はKさんと結婚することは出来ないし、長い間Kさんのそばに居ることも出来ないかもしれない。
それでも俺とHをしてもいいのか?俺でいいのか?」
おおむねこんなことを真剣な目をして言った。
返ってきた言葉は少し意外だった。
「もちろんいいよ。愛人になって欲しい。だから体だけの関係でいい。結婚は私も出来ない。
私の家を壊したくないし、Y君には幸せになって欲しい。」
ゴメン。Kさんはなんて言ったかよく覚えてない。大体こんなところだろう。
しかし、たった一言。忘れもしない。「愛人」という言葉は出てきた。これに俺はビックリしたんだ。
よく考えたら確かにそうだ。でも俺はセッ○スフレンドになるんだろう、と軽い気持ちでいた。
Kさんが朝からそう考えていたのか、映画館でそう考えたのか、そのときとっさに考えたのかはわからない。
ただ、OKだと言うことはわかった。そしてお互いが了解してラブホテルに向かった

駅からホテルまで10分弱だった。さっきの話は無かったの様に明るい元気な2人だった。
手をつなぎ、どう見ても男と女だった。すれ違う人達には兄弟には見えなかっただろう。
俺もKさんもラブホテルに行ったことは無い。少なくとも俺は絶対に。
小さい窓口から、どうしたらいいか聞いた。少し笑われるかと思ったが、やさしく教えてくれた。
とりあえず2時間居るつもりでいた。一番安い部屋を選んだ。
エレベーターで部屋へと向かう。俺は「ここで襲おうか?^^」とか言って胸を揉んだりした。
しかしすぐエレベーターは着いた。部屋へと向かう。当然だが部屋は空いていた。
どっちが先シャワーを浴びる?見たいな会話が飛ぶ。
「このままでもいいよ?」といって俺はKさんをベッドに押し倒した。冗談で、だ。
「先入ってきて。」とKさんが言う。俺は素直に先にシャワーを浴びに行った。
入念に洗って出た。あそこはすでにヌルヌルだ。そこは特に念入りに。
俺は5分位だろうか。すぐにお風呂場から出た。そしてKさんにシャワーを浴びるように言う。
Kさんは下着を脱いでいる最中だった。Kさんは俺が出てくるのが早いと言う。ちゃんと洗った?とか。
正直に言うと俺は脱がしたかった。ちょっと残念な気がした。

話はそれるが俺は少しだけロリコンの気がある。タイプは「かわいいお姉さん」だ。
例を挙げると優香・小野真弓とかだ。石田ゆり子さんは結婚したいタイプと言うか、また違う。
近所にお姉さんとしていて欲しい。憧れと言うのかな。話を戻そう。

俺は歯を磨くことにした。本当は最後にしか磨かないのかも知れない。でもいい。
誰にでも最初はあるんだ。俺は間違ったことをしても恥ずかしくなかった。AVを見ながら歯を磨いた。
Kさんがシャワーから出てきた。俺は小をしたくなりトイレへ行った。
トイレから出てくるとKさんが歯磨きを終えようとしている所だった。
俺の歯磨きの痕を見てしただけかも知れない。「俺は洗ってくるよ。」と言って風呂場に入った。
すぐに出てKさんが居るべッドに座った。わかるだろうが俺には未知の世界だ。
Kさんにリードしてくれとあらかじめ言っていた。俺はこんなことも恥ずかしくない奴だ。
だけどKさんはきちんと出来なくてもいいから、俺にして欲しいと言った。
Kさんは大人だから、俺の「最初」は「男」としてリードさせてあげたかったのだろう。
今となってそれをうれしく思う。子供な俺には後になってそれがわかるんだ。

今思うともっといろんなことが出来たはずだと悔やんで仕方ない。

俺とKさんは布団にもぐり、キスをした。
そしてゆっくり左胸を揉む。相変わらずKさんの左乳首は立たなかった。
右を責めることにした。乳首は攻めない。ゆっくり揉んで俺の舌は耳に行く。
だんだんと乳輪・乳首と攻めていく。乳輪は小さかった。
胸を舐めた。吸って、舌を動かすと気持ちいいらしいと聞いたことがあったのでやってみた。
しかし、舌を速く動かすことは出来なかった。最初だから…と許して欲しい。
舌は首筋へ。5分も経ってないが手は秘所へやった。手は何処を触っているのかわからない。
俺はク○ト○スが最後までわからなかった。そこが一番気持ちイイという女性は多いらしいが…。
小さいとかではないと思う。俺がわからないだけなんだ。
俺は膣に指を出し入れした。というかこれが一番反応してくれて、俺がうれしかったんだ。
出来るだけ速く出し入れ、奥まで入れたりかき回したり、指を曲げていろんなとこを刺激した。
1本だった指も2本にした。が痛いそうなので止めた。
申し訳ないのは爪を切ってなかったことだ。もしかしたら、切れているかもしれない。
Kさんが痛いと言ったからには相当だったことと思う。

え?俺痛いの?当たり前か…
痛くてもいいよ。ネット上だけで、現実に俺と会わないだろうから暴露する。
よかったら何処が痛いか教えて欲しい。
本当の俺ならしないことでも、相手がKさんだからしていることもある。12歳差に甘えてるんだよ。
本当の俺がすることを痛いと言われたら仕方ないが。
読んでくれた人には最後まで読んで欲しい。理由があるんだ。
・・・続き書きに入る。

俺はKさんの秘所を舐めた。ク○ニをしたってことだ。
でも大したことは出来なかった。舐める・吸う・舌を入れる位だ。
正直に言うと、毛が邪魔だった。それと少ししょっぱかった。あんまりしたいことだとは思わない。
女性の方が見ていたらゴメン。でも「その人」が「その人」だから出来るんだ。
初めて10分位だろうか。俺は入れようとした。
最初はナマで入れてみた。そうしたかったんだ。でも俺はすぐに抜いたよ。
「コンドーム着けるからちょっと待って。」と俺は言った。
Kさんは「今日は安全日だからそのままでいいよ。」と言った。けれど俺は怖かったんだ。
「もしも…」という考えが頭をよぎった。しかし俺はこれも初めてだった。
根元まで入らない。ここでいいのか?それすらもわからない俺。これでやってみることにした。
Kさんに「入れるよ」ときいた。やさしく「うん…」って答えてくれた。
Kさんの腰の下に枕を置いた。それが楽だと友達に聞いていたからだ。
とりあえず俺は腰を振ってみた。でも速く振ると俺自身がKさんから出てしまうし、
ゆっくりだったら、気持ちよくない。

ちょっと話は飛ぶ。
だんだん感じが分かってきた。速く動かすことが出来るようになっていた。
でもKさんは濡れていなかったのだろう。ローションを使って欲しいと言われた。少しショックな俺。
俺は風呂場にローションを取りに行った。そして塗ってした。
余談だが、コンドームはだんだん俺自身の根元まで来ていた。(さっきは来なかったのに…
俺は初めてで下手だからか?遅漏なのか?コンドーム装着状態ならどうしても出なかった。
どうしようか…2人で迷った。俺は女性に騎乗位をしてほしいと思っていたんだ。3年間くらい。
そこでKさんに騎乗位をしてくれと頼んだ。Kさんはしてくれた。
Kさんがゆっくり動いてくれた。俺は下から突いてみた。
しかしここでまた問題が発生したんだ。痛いらしい。体重が全部かかる体位だ。
Kさんは俺自身が大きいからだと言う。どうなんだ?
ちなみにスペックは12、4?。○リ横幅3、7?周り11?。根元横幅4、5?周り14?だ。
指2本が入らないKさんが小さいと思うのだが…そんなことは実際には俺にはわからない

騎乗位は10回も上下してないだろう。Kさんが痛いと言うのですぐに止めた。それでも俺は嬉しかった。
痛がっているのもカワいかった。俺は少しS気があるのかも知れない。
正常位に戻った。コンドームを着けてだったら相変わらず気持ちよくなかった。
遂に俺ははずしてやることにした。3:1で緩く:奥まで。この割合で腰を振った。友達談だ。
奥まで突くとKさんは声を上げる。それが痛いのか、気持ちいいのかは俺には知る術は無かった。
着けないと気持ちよかった。中で出さないように外に出した。Kさんの上に出した。
俺はKさんの上に出した液体を拭いて一緒にシャワーを浴びた。入って40分ほど経っていた。

ここからが問題だ。
俺は自分勝手になっていた。自己中な俺が出たのかも知れない。ぃゃ、出たんだ。
もうすぐ1時間…最初俺は2時間居る予定だった。でももうHをしたくなかったんだ。
思っていたほど気持ちいいものではなかったよ。愛が無いからか?俺が最初で下手だからか?
それに俺はKさんに少し幻滅した。俺の理想とはかけ離れて過ぎていた。
俺は初めてする女の子は、処女かあまり経験してない子がいいと思っていた。
童貞らしいと思ってくれ。とにかく違ったんだ。俺が奥まで突くと声を出して俺の背中を摘む。
正直少し引いたよ。今考えれば映画館が一番楽しかった。

風呂を出て二人でベッドに座っていた。そんな俺はまたとんでもないことを言い出した。
初めてのHは思ったより気持ちよく無かった。Kさんとはもうあまり会わないかもしれない。
毎日メールをすると言っていたがそれも分からない。この3つかな・・・。
今考えると、Kさんは何もかも初めての俺に文句ひとつ言わずに付き合って、Hをしてくれた。
1日だが、Kさんはかなり俺に尽くしてくれた。そんな人に俺はひどいことを言ったんだ。
やっぱり俺はこんな奴なんだ。努力をしたといえるだろうか?してないと皆は言うだろう。
これが俺の書きたかったことだ。最後まで書かせてもらう。

Kさんは少し悲しそうに見えた。哀しいの方が正しいのかもしれない。
それでもKさんはこんな俺を許してくれた。というかそれでいいと言ってくれたんだ。
俺は将来は真面目に就職して、良い奥さんと幸せに暮らすはずだ、とか言ってくれた。
俺とKさんは1時間でホテルを出た。この話をしてサッサと出たよ。ホテル代は俺が出した。
それでも俺達は手をつないで駅へと歩いた・・・。会話はほとんどない。ここからは早いものだ。
駅からKさんの家の最寄り駅へ、駅前のタクシーで朝の待ち合わせ場所へ、と。
タクシー代はKさんが払ってくれた。
結果的には俺が都合のいいデートをしてKさんを捨てたんだ。ここからは俺の想像だ。
Kさんはやさしく言ってくれたが心は深く傷ついたと思う。俺を騙すようには見えなかったからだ。
簡単に書くと、Kさんは女性で僕を男として純粋に見ていたと思う。それを裏切った俺。
Kさんは家で泣いたかも知れない。ちなみに昨日・今日と、連絡はとってない。
俺はどうするべきなんだ?連絡くらいとって謝るのがいいのか?
少しの間、愛人になるのがいいのか?それともこのまま連絡をとらないのがいいのか・・・
 
    終わりです。皆さん有り難う御座いました。
    これを書きたいがために書きました。
    僕の問い掛けに答えてもらえたら嬉しいです。

風俗での体験談

[経緯]
当方22歳学生。これまで二人の素人と付き合うが、処女のためにCまで至らず。
ヘルス経験1回。Bまでは数回経験ありだが事実上の童貞。
女の肌を知るも、Cへの幻想と憧れを抱いてた。
最近、付き合ってた女と破局。半ばヤケになりながらも脱童を決心した次第。

[前日]
前々から「この日に必ず!!」と決めていたので、前日になると期待と不安でいっぱいだった。
とにかく自分のミスで嫌な想い出になることを恐れたので、
必要な物やするべきことをピックアップするなどしながら
何度もスレや過去ログ集を読み返して準備万端の状態に。
緊張しないことと体調を整えることを念頭に、早めに就寝した。

ちなみにオナニー性遅漏の気があるので、4日間オナ禁してチャージ。
心なしかいつもより身体の調子が良くなった気がするよ・・・
[?入店前]
ゆっくり寝ていようと思ったがいつも通りの時間に起床する。
体調良好しっかり朝勃ち。でも食欲は少し落ちてたかも。
出撃予定時刻までに時間があるので、スレを読んだり動画みたりしてイメトレしてた。
出かける前にシャワーを浴び、どこもかしこも清潔に。ここでも反応してくれて一安心。
清潔感のある服にササッと香水をかけて袖を通し、いざ出陣。

最寄の駅につくと、電話予約開始時刻になったので?。
何回かコールすると、声のトーンが低いおっさんが出ました。ボーイさんかな?
ボイ「はい○○○です」
俺「あ、予約したいんですけd」
ボイ「どうぞ」
俺「(姫と時間言えばいいのか…?)えっと、△△さんお願いしt」
ボイ「・・・みです」
俺「え?ちょっとよく聞こえなかったんですけど」
ボイ「だから休みです」
俺「そうですか、わかりました・・・。じゃあフリーで行くことにしm」
ボイ「ガチャ!!ツーツー・・・」

ボーイの接客態度が悪いとは聞いてたけど、たしかに悪いなぁ。
ちょっと不安になってきた・・・

駅から出るとポツポツと雨が降ってきたので近くのファミレスに避難。
コーヒー1杯飲んで気持ちを落ち着かせ、コンビニで傘を買って店へ。
途中、ポリスとすれ違ってなんとなくビビったけどw
[入店?案内]
名ソーの、とある店へ入店。
自動ドアが開くと、いかにもなおっさんが迎えてくれました。

ボイ「いらっしゃいませ。ただ今2時間待ちです。どうされますか?」
俺「えー・・・(2時間・・・でもここで断ってもなんだし)じゃあ待ちます」
ボイ「かしこまりました。ではこちらで料金をお支払い下さい。」

ちっこい窓に、フランケンシュタインみたいなおっさんがいた。
お釣りに使うのか千円札を右手に「60分6000円です」と無粋に言ってくる。

俺「あ、80分8000円のコースにしたいんですけど。」
フランケン「ただいま60分しかご案内できません。」
俺「じゃあ、延長とかプレイ後2コマ目ってできない?」
フランケン「できません」
俺「そうですか・・・(ま、いいか)。アルバム見せてくれません?」
ボイ「女の子は順番のご案内となります。」
俺「え、選べないの!?」
ボイ&フランケン「はい」

ちょっと胃が痛くなってきた希ガス(´・ω・`)

結局なにも選べないまま6000円を支払い、待合室に案内された。
4畳くらいの狭い部屋で、空調ガンガン。体感18℃くらい?
ボロボロの雑誌が申し訳程度に置いてあって、小さいTVでいいともがやってた。
待ち時間を潰せるようにもってきたNintendoDSを取り出し、ピコピコ。
不安と寒さでガタガタ震えながら、あとからくる客達を観察。
ちゃんと予約をいれてるのか、すぐ案内されていくね。
年齢層はやはり高目。俺が絶対最年少だと自信があるほど。そういえばおじいさんもいたな。

つーかとにかく寒い・・・。
[戦闘開始(マット)]
2時間とちょっと過ぎた頃、ボイがやってきて「トイレはいいですか?」と言ってきた。
寒いし、少し前に飲んだコーヒーが効いてきたので「あ、行きます」といってトイレへ。
小用をたし、いよいよかぁと思いつつトイレのドアを開けると、目の前に姫が!
完全に意表を突かれたので、「あ、よ、よろしくどうぞ」と言うと「よろしく^^」笑顔で返してくれた。

部屋は結構せまかった。安いビジネスホテルみたいな。2畳くらい?
どうも緊張してるのを察してくれたのか、脱ぐ前にベッドに座って少しお喋り。
このときようやく姫をまじまじと見れたんだけど、美人系お姉さんだった。
どんな地雷がくるかと覚悟してたけど、外見・性格共によくてホッとしたよ。
いいタイミングと思ったので、ここで童貞&初ソープと告白。
そういう(童貞)人は久しぶりだと喜んでた。と同時に、
姫「え?、でもそうは見えないなぁ。どっちかというと遊んでる様な、あっごめんね?」
どうやら思ったことをそのまま言う性格みたいだ。でも気遣おうとしてくれる所が、愛らしい。
姫「結構肌が白いんだね。あっごめんね?白いって言われるとヤダ?」

愛らしい。
年齢、料金体系、風俗や恋愛に関する話などしながら脱衣し、風呂へ。
風呂場も2畳くらい。風呂場にしては結構広いか。
まずは金色の妙な椅子(あれがスケベ椅子?)に座って身体を洗ってもらう。
ここで一気に戦闘準備完了状態になった。触られるってやっぱり気持ちいいんだね。
このお姉さんに童貞もらっていただけるなら光栄なことだとしみじみ思いながら
歯磨き・イソジンうがいを済ませ、始めはうつぶせになりマットプレイ開始。
ローションでヌルヌル感が身体中を包む中、乳首のコリコリ感と陰毛の感触が印象的だった。
だんだんテンションが上がってきためベラベラと喋っていると、
姫が「ふふw結構ノリがいいのね。」と言ってリップサービスをしてくれた。
ここで急に言葉を失ったね。自然と喘いじゃうし、身体は反応するしで、もう最高だった。
次にあおむけになり、乳首を攻められ、脇、横腹、ヘソとだんだん下へ。
いよいよ尺ってくれるかなと思ったらその前にS装着。
ちょっと意外だったけど、全然残念ではなかったな。
40秒ほどフェラしてもらったあと、姫が上に乗ってきた。
姫「じゃあ、いれるね?」

騎上位にて、いよいよ挿入。この瞬間・感触を決して忘れまいと神経を目と息子に集中した。
はいった感想は・・・気持ちいいというより、幸な気分になれた。かな。
思ったより刺激はなく、ふんわりと包まれた感じ。とても感動した。

「あんっあんっ」と喘ぎながらDKしつつ激しく動いてくれたけど刺激が足りずイケそうにない。
途中で「体位変えていい?」と提案して、月見茶臼に変更した。
「月見茶臼ってな?に?」って言われたので力説したしw
視覚的には興奮するも、やはりイケる気配なし。
残り25分ほどになったので、ベッドに移ることに。
身体についたローションを落としつつ話していると
姫「マットであの体位はこっちが動きにくくてあんまり気持ちよくないな?」とポツリ。
なによりも姫が感じたいと思ってたのが意外だった。
俺「さっきは気持ちよかったの?」
姫「長さは平均だけど、太さが結構だからね。なかなか良かったよw」
嘘か真か、でも息子を褒められてちょっと嬉しく。
姫「太いから、彼女とはできなかったのかもね?」

なるほど・・・
[後半戦(ベッド)]
身体についた湯をタオルで拭いてると、SかMかという話題に。

姫「やっぱりね、Sの人は受身だとイケないみたいよ。貴方はどっちなの?」
俺「えーwよくわからないよ。でもさっきはイケなかったからもしかするとSなのかな?」
姫「じゃあ攻めてみよっか*^^*」

姫が小さいベッドにごろんとあおむけになり、「来て」と腕を伸ばしてくれた。
本気で辺りにハートマークが見えた気がしたよ。幻覚?
ギュっと抱きしめ、軽くBK。首筋、乳首、ヘソ、マ○コをリップ。
乳首を攻めたらキュっと硬く立ったし、マ○コを攻めるとピクピクと反応してくれる。

その時くらいか、このスレのある言葉を思い出したんだ。
『イクのが目的じゃない、気持ち良くなることがまず第一で
気持ち良くなれば、最終的にイクことができる(793より)』
そして同時に、自分は『相手を気持ちよくさせることに気持ちよさを感じる』のに気づいた。

しかし前戯にかけれる時間があまりに少なく、このままTimeUpはごめんなので
リップ攻めはそこそこにしてS着後に正上位で挿入。騎上位とはまた違う快感がした。
動き方が少し難しく、二度ほど抜けてしまうが、姫の指示通り密着すると抜けなくなった。
しかし、刺激が少なくてダメか・・・そう思っていると、姫の反応がさっきと違うのに気づいたんだ。
マットの時は「あっ!あんっ!!」という演技にも聞こえるものだったが
ベッドでは「んっ・・・、くぅ・・・はぁぅっ・・・」と、どうも感じてくれてるっぽい。
顔を見られるのが恥ずかしいのかギュっと密着されてしまったけど
「感じてる顔見たいなw」って言ってまじまじと見させてもらった。
一緒に気持ちよくなってるという意識が芽生えると、段々と込み上げてきたので、
チャンスだ!!と思い少し激しく突き「ひゃあぁぁ!!」と喘ぐ姫を見ながらfinish。
いつもと同じ射精の快感が身体を走り、姫と抱き合いながらしばし余韻を楽しんだ。
そこにはいつもの射精後の虚しさは微塵もなく、ただ幸福感だけがあったよ。
[事後?帰宅]
俺「ふー。よかったぁ、なんとかイケたよw」
姫「うんw」
ゴムを処理し、時計を見ると残り5分。うわwwギリwwww
ベッドに座りなおして、残った時間は雑談。
姫「タバコ吸う人?」
俺「俺吸わないけど、吸いたかったら吸っていいよ。全然ヘーキだから。」
姫「ありがとw」
いや、ほんとにおいしそうにタバコを吸うね。ちょっと羨ましく。

やっぱり感じてたかどうかがすごく気になったので「お世辞抜きで」と念を押して聞いてみた。
姫「んー、やっぱり前戯がちょっと短かったかなー。時間なかったから仕方ないけどさw
 おっぱいやア○コだけじゃなくて腰とか足とか首なんかも気持ちよくなるんだよ」
俺「なるほど・・・(いや、できればしてあげたかったとは思ってたんだけどナ)」
姫「彼女できたらやってあげてね^^」
姫「あ、あとね。風俗ハマるのはよくないよ。癖ついちゃって素人じゃイケなくなる事もあるから。」
もう来るなってことなのかな(´・ω・`)
タイマーが鳴り、時間がきたことを知らせる。
しかし「帰り支度用の時間が数分あるから」といってお喋りを続けてくれた。
出身地や恋愛観などを話したかな。たった数分のはずなのにとても長く感じた。
ただあまり長居しても時間が押して迷惑だろうし、お互い服を着た。
同時に催促の内線がかかってきて、姫が取ったあと「まだ時間じゃないのに・・・」と。
部屋から出る前にサービス料を払った。11K円だった。
俺「おかげでいい想い出になったよ。ホントありがとう。」と礼を言うと
姫「あっ、そうだ。名刺あげるね!」 出勤日と時間がかかれた名刺をもらった。
先の杞憂はなくなり、ほんとに想っていってくれたかと思うとホレそうになったw
とにかく感謝の気持ちでいっぱいで、「また来てもいい?」と言うと
笑顔で「うん^^」と返してくれた。最後に握手。

相変わらず態度の悪いボーイを気にせず、姫に見送られて店を後にした。

そういえば昼から長時間待たされたので昼飯を食べてなかったんだ。
心地よい疲労感と共にたまらない空腹感に襲われたので、ラーメンを食べた。

肌の感触・挿入感・会話の内容とひとつひとつ思い返し、
姫の残り香を感じ、腰の痛みさえも心地よいと思いながら、帰宅した。
帰り道、こころなしか背筋がすこし伸びた気がするよ。

[感想]
得たもの
素敵な想い出、ちょっとした自信、姫への感謝の心、自分はSという認識、名刺

失ったもの
童貞、17k円、コンプレックス、前の彼女への未練

ソープに行った感想を簡潔に述べますと
「性欲を解消するというより、心に充足感を得られるところだった」でしょうか。
もちろん店や姫によって違うのでしょうが、自分の初ソープはこう感じました。
おそらくハマることはないと思いますが、それでも1度はあの姫に裏返したいと思ってます。

勇気付けてくれたこのスレと、優しかった姫に感謝。

なるべく事実に沿って記事にしていたら長くなってしまい、大変申し訳ないです。
こんな拙い文章ですが、これから突撃する人の勇気になれば幸いと思います。

洋子ちゃん

まだ真性童貞だった中2の秋の思い出。
当時は体育の授業がまだ男女合同で、終わったら日直が道具とか片付けることになっていた。
その日は6限が体育で、クラスマッチの練習かなんかだったと思う。

その日は俺と、陽子ちゃん(仮名)が日直。
陽子ちゃんはクラスでもそんなに目立たない、色白でショートカットのすこし背の高い子だった。
1階の体育倉庫に道具を片付けて、2階にある職員室に鍵を返しにいく。
階段で、陽子ちゃんは俺の少し前を上がっていく。
昔の中2だもんでまだ細身だけど、おしりはしっかり腰骨が張って肉づきがよくて。
そのおしりが紺色のぴっちりしたブルマに包まれて、俺の眼前1mもないところで階段を上がるたびに揺れている。
本人は気づいていないのか、ちょっとサイズの小さいブルマはかなり食い込み気味で、
下着のラインもおしりの割れ目もくっきり見える。俺は洋子ちゃんのおしりから目が離せなくなった。
踊り場を曲がるとき、洋子ちゃんが俺のほうをチラッと見た。
「やばいおしりを見てたの見られた!」しかし陽子ちゃんは何も言わずに階段を上がっていく。
俺は見まい見まいとしながらも、また陽子ちゃんのおしりが揺れるのをみつめてしまっていた。
鍵を返して教室に変える途中、陽子ちゃんが話しかけてきた。
「Tくん、さっきあたしのおしり見てたでしょう」(本当は方言なんだけど共通語で)
ぎょっとする俺。「ご、ごめん。見る気じゃなかったんだけど」
しばしの沈黙。並んで廊下を歩きながら陽子ちゃんが小さい声で言った。
「さわりたい?」
またまたぎょっとする俺。「へ?」
「Tくん、あたしのおしり、さわりたい?」
冗談かと思ったらそうではなかったみたいで、だいたいそういうこと言う子じゃないし。
気圧された俺は「う、うん」とうなづいていた。
都合がいいと思われるかもしれないが、当時俺のいた中学校は増築中で、
内装が終わっただけで使われていない空き教室がいくつかあった。
陽子ちゃんは無言のまま歩いていき、2階の空き教室の前で足を止めた。
俺のほうをちらっと振り返り、からっぽの教室のドアを開けて中へ入っていった。
俺はあっけにとられて陽子ちゃんについていった。

教室の中はペンキとワックスのにおいが少しした。体操服姿の陽子ちゃんは、教室の隅まで行くと俺に
「さわってもいいよ。」そう言って少し背中を向けた。
童貞野郎の俺はあせりまくった。すると彼女は俺の手首をつかんで、自分の方に軽く引っぱった。
俺の左手が、彼女の腰のあたりに触れた。
俺は意を決して彼女のおしりに手を伸ばした。左の手のひらで、ブルマの上から陽子ちゃんの右のおしりに触った。
陽子ちゃんのおしりは、温かくて、柔らかくて、すべすべしていた。
我慢できなくなり、手のひらで陽子ちゃんのおしりをなで回した。下着の線が手のひらに感じられた。
そのまま30秒くらいなで回して、怒るかな、と思いながらおしりの割れ目の方も触りはじめたけど、
陽子ちゃんは少しうつむいて、軽く目を閉じて俺のしたいようにさせてくれた。

当然ながら俺のモノは超勃起した。短パンの前がすんげーふくらんだ。
陽子ちゃんがソレをちらっと見た。
恥ずかしーとも思ったが、だからといってすぐにおさまるようなヤワな勃起ではない。
驚いたことに、陽子ちゃんは右手で俺の短パンの前のふくらみに触れて、
小さく「・・・すごいかたい」と言った。俺は「うん」と答えた。何がうんなんだか。
彼女は俺と向き合うように体を回して、右手でそっと俺の短パンの前に触れてきた。
今度は手を離さず、そっと、優しくさするように手を動かした。
彼女の手はすごく柔らかくて気持ちよかった。
俺は頭に血が上り、体操服(「2?4 S井」というゼッケンが縫い付けてあった)の上から、
陽子ちゃんのおっぱいを右手でつかんだ。
陽子ちゃんは一瞬身を硬くして「・・・いたいから、軽くして」と言った。
俺はそのまま、陽子ちゃんのおっぱい(あんまり大きくなかった)を右手でもんだ。
体操服とブラジャーのごわごわした感触の下に、おっぱいの柔らかさが感じられた。
彼女はそのまま俺の息子を優しくさすってくれた。
今ならそのまま押し倒してやっちまえとか考えるとこだけど、
童貞の厨房には何をどうすればいいのかもわからず、
俺は夢中で陽子ちゃんのおっぱいやおしりをもんだりなでたり
しながら、短パンの中で射精してしまったorz

頭の中が真っ白けになり、足ががくがくして、俺はそのまま
陽子ちゃんとしばらく抱き合っていた。
なぜか陽子ちゃんは「ごめんね」と謝った。俺も「ごめん」と言った。
その後、二人とも何も言わずに教室を出て、着替えに行った。

その日は短パンとパンツを脱いで、学生ズボンだけで帰った。

その後俺と陽子ちゃんは付き合って、めでたく童貞と処女を交換したとか
そういうオチはない。さすがにそれからずっと意識はしたけど、3年から
クラスも違ったので、ほとんど口をきいたこともなく終わった。
十数年前の秋頃の実話だ。

姉 痴漢電車

井の頭線上り渋谷ゆきは今日も通勤通学客でいっぱいだ。
「しょうがねえナア」
と舌打ちしながらも、俺は最先頭車両へ急ぐ。
混雑度合いが更に激しい1番前のドアに乗り込む。
これ以上乗れないよ、という状況から
俺の後ろに一人乗り込んできた。
「ちっ…」
悪態をつこうとしたが
背中越しに若い女性らしいことがわかり
「まぁ、いっか」という気になる。

乗り込んで来た女性はドアのほうを向いており、
丁度俺とは背中あわせになったような感じだ。
次の駅で反対側のドアから乗車があり
さらにその女性と密着した形になってしまった。
俺のお尻に女性のお尻がぴったりとくっ付いている。
かなり薄手のスカートらしくヒップの肉の感触が伝わってくる。
(あぁ。なんかイイなぁ)
別に痴漢をしているわけじゃない。
ただ満員電車の中でとなり合わせてしまっただけだ。

(でもどんな人なんだろ?)
お尻の感触だけじゃなくて
顔も見たくなってきた。
次の駅で少し客が流れたので俺は
身体を反転してみた。
髪で顔が隠れていてハッキリとはわからないが
27?8歳といったところだろうか?
身体を反転させたところでさらに混んできたようだ。
女性のムチムチのヒップが俺の下半身とぴったりと密着してしまった。

(や、やばい…。勃ってきちまった)
現在三浪中。童貞の俺。
そんな俺にこの状況はやばすぎた。
しかも今日は生地の薄い麻のズボンを穿いている。
ムクムクと俺のチムポを堅くなっていった。
(ちょっ、ちょっと…)
身体を変えそうとするがそれもままならまい。
とうとう勃起したチムポが女性のお尻にくっ付いてしまった。
(あぁ。何て気持ちイイんだろう)
そんな気分に浸っている場合じゃなかった。
もし痴漢と思われて通報されたら。

(と、とにかく何とかしなきゃ)
その時女性の付けてる香水が俺の鼻腔を刺激した。
(あぁイイ匂い…)
またも俺のチムポは堅くなっていく。
チムポの先っちょのほうで何かがチロリと流れ出る感じがした。
(あ、でもこの匂いって…?)
確か、姉さんの部屋もこんな匂いしてたよな。
おんなじ香水なんだろうなぁ。
と思ってたら、女性がやや逃げるような形で身体をくねらせた。
もちろん満員状態なのでどうにもならないがその時女性の顔がチラリと一瞬見えた。
(ねっ、姉さんっ)

危うく声が出るところだった。
満員電車の中俺はチムポを女性のムチムチのお尻に押し付けている…
その女性がこともあろうに姉だったとは!
(や、やばい。とにかくコイツを落ちつかさないと…)
俺は必死になって違うことを考えた。
いくらやってもわからない予備校の数学の授業のこととか…
昨日テレビで見た細木数子の顔とか…
なんとか、俺の昂ぶりはおさまりそうになったその時、
姉のお尻に添えられていた俺のチムポが
ぎゅうぅっと姉のお尻にはさみこまれてしまった。
(あぁうぅーーっ)

普段から見慣れていると思っていた姉のヒップだが
この状況でチムポを咥え込まれてしまったらもうたまらない。
(ね、姉ちゃんっ、やばいよ。そ、そんなのっ)
おそらく姉は少しでも体勢をずらそうとして
力をいれたに違いない。
まさかそれが弟のチムポを咥えこんでしまうとは思わずに。
(ね、姉ちゃん、これは不可抗力なんだよ。
 違うんだーっ)
電車の振動が心地よく俺の身体に響き
そしてチムポの先にもその振動は伝わっていた。
そして俺の射精感をたかめていった。

(…っ。で、出ちゃうかも
 俺。電車の中で、ね、姉ちゃんにぃ。
 っうぅ…。くふぅ。ふぅむう…)
電車は神泉を過ぎ渋谷に近づいていた。
(もうこうなったら、射精してやる。
 姉ちゃん。姉ちゃんが悪いんだぜ…
 俺のチムポをこんなにしちゃってよ)
電車が渋谷に到着する。
俺の我慢が限界にきていた。
(駄目っ。姉ちゃん。で、出るぅぅ)
俺は姉にもたれかかり熱い息を
姉のうなじにふきかける。

ドアが開く。
他の客は降り始めた。
俺はまだ射精の途中だった。
姉にもたれかけながら
思わず声に出してしまった。
「っ、ぅう姉ちゃんっ」
突然、姉が振り返る。
目を見開いて俺を見る。
「○○ッッッ!アンタだったの!!
 どうして?どうしてなのよっ!」
他の客が興味津々といった目で俺たちを見ているようだが
俺はただ、ただ姉の身体にもたれかかるだけだった。

挑発 姉のハイレグ水着

「ねぇー、○○。
 ちょっと来てくれないィ?」
隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので
行ってみることとする。
(あッッ。)
姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。
姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。
(まさか?そんな、姉貴?)
よく見ると、姉は水着を着ていた。
と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。

「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして……」
姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。
喉はもうカラカラだ。
「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど
 ○○に見てもらおうかなァって…」
甘えるような声で姉は言った。
そう言うと姉はクルリと後ろを向いた。
姉はほっそりとした体格なのだが
お尻を太ももだけはムッチリとしている。
そんな姉のお尻や太ももを想いながらオナニーしたことも
一度や二度ではない。

その姉のお尻と太ももが現実に目の前にある!
しかも超ハイレグの水着で!
「これってぇ、ちょっと大胆すぎるかな?
 ○○、どう思う?」
そう言うと姉は手を机に置き、お尻を突き出すようにして見せた。
「うっ、うん。いいと思うよ。
 姉さん、素敵だよ」
「ホントにィ??」
「も、もちろんサ」
そう言いながら、俺は前かがみになっていた。
姉のあられもない姿を目にし、俺のモノはもうガチガチになっていた。

「アレェ? ○○、どうしたの…」
もう俺は真っ赤になってうつむいていた。
「ゴメ?ン。私ったらちょっと見せ付けちゃったのかしら?
 でも、ソレって私を女として、見てるってことォ?
 私は、○○のお姉ちゃんなんだよゥッ」
「そっ、そんなこと言ったってさ!
 姉さんがそんなにセクシーだから悪いんだよ」
「ねぇ、○○。私、知ってるんだ…」
「なっ、何をだよ」
「○○が、私のパンティで何してるのかって」

ば、ばれていた。
姉のことを想ってオナニーしてただけでなく、
俺は実は、姉のパンティをくすねてオナニーに使っていたのだった。
わからないように戻しておいたつもりだったが、
ばれてしまった。
「○○さぁ、何でお姉ちゃんのなんかに興味持っっちゃったの?
 ○○ったら、クンクン匂いまで嗅いじゃって…。
 私が一日穿いてたパンティなんで臭いんじゃないの?」
「そ、それが良いんだ。姉さんの匂いが…」
「もうッ。バカ。○○ってちょっとキモイよ」

こんな匂いのどこがいいっていうのよっ」
そう言うと姉は、ハイレグ水着のもっとも切れ込んでいる部分に手をやった。
「今日も暑かったから、こんなに汗かいてる…
 汗だけじゃないかも…」
そんな姉の仕草はもうたまらず、
俺のチムポには大量に血液が注ぎ込まれた。
いきなり姉が俺の手をひいて、俺の顔を姉のその部分へ引き寄せた。
「そんなに良い匂いっていうんだったら、もっと嗅いでごらんなさいヨ、ほらっ」
ぐふぅっ。むふぅう。
いきなりそんな部分へ押し付けられたのだからもう堪らない。

甘酸っぱい、そしてなんだかとろける様な匂い。
いつもはパンティの染みからしか感じることができない
姉の大好きな匂いが今、目の前にある!
ふっしゅうぅー。じゅるっ。ちゅぅうぅぷちゅ。
匂いを嗅ぐだけではもう我慢できず
俺は口と鼻を総動員で姉の局部を味わい始めた。
「あぁん。○○、そんな…、そこは あぁ…」

と、いきなり姉の手が俺のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろした。
俺のイチモツはもういきりたっていて、ビクンッと跳ね上がった。
姉はうるんだような目をして、俺のモノを見やると
すぅーっと手を伸ばし、サオからカリ、亀頭をやさしく撫でてくれた。
「私の知らない間に、こんなに立派になっちゃったんだね。」
そう言いながらも片方の手ではフクロをさすってくれた。
姉の前髪が俺のチムポにかかる。
サワサワっとしてとても良い気持ちだ。
姉の髪で隠れて見えなくなったかと思ったら
次の瞬間、信じられないくらいの快感が
電流となって俺の下半身を貫いた。

はぁむっ。じゅぱぁ。くちゅぅ。
姉のフェラチオだった!
童貞の俺にとって、姉のパンティでオナニーするしか能がない俺にとって
それは、もう考えられなくなる位、気持ちのよいモノだった。
(姉さんが俺のチムポを咥えてくれている!
 俺の臭くて、まだ剥けて間もない、童貞チムポを
 姉がしゃぶっている!)
感激のあまり、俺は腰が折れそうになって
姉にもたれかかった。
そこには姉の身体があった。
ハイレグ水着に身を包んでいるとは言え
ほとんど全裸だ。

その姉の身体が汗ばんでいる。
姉のフェラチオを受けながらも、
俺は姉の局部への攻撃を続行した。
姉の身体がくねる。姉の匂いが充満してる。
俺のモノは否応が無く硬度を増し、姉の口腔深く吸い込まれていく。
「ねぇ、もうっ、○○!、感じちゃう!
 そこ、もっとォ、ダメーェ!」
「お、俺も、あぁ 姉さんっ!
 ぅうッッ。くっふぅ?、んむぅふ…」

俺も姉も絶頂の時を迎えようとしていた。
「あっ、もう駄目だっ。
 で、出ちゃうよ。おっ俺、姉さんの口の中でイッちゃうよ!」
「む、むぐぅーっ、くふ。」
姉がものすごい勢いで俺のチムポを吸い上げるッ。
姉の腰が激しくグラインドするッ。
俺は狂ったように舐めまくるッ。
姉も俺ももう限界だった。
「あぁーあぁ、ね、姉さん!お、俺、イクぅっ?
 くぅー、ふぅう。むぅうう」
「もっ、もごふっ。ちゅぷぅっ」
俺は激しく腰を動かし、姉の口へむけて
おびただしい量のザーメンを噴出した。

「うぅっ。ふぅーっ。」
射精の脈動の度に姉はバキュームを強め
俺のザーメンを余すところなく吸い込んでくれた。
それは、言い表しようの無い快感だった。
俺のザーメンが出尽くした後も
姉は優しく俺のチムポを吸ってくれた。
俺も、姉のひくついた局部を
いつまでも吸い、そして舐めていた。
「○○…、気持ち、…良かったね…
 また、…今度、しようか…」
「うん…。」


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