萌え体験談

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童貞・処女

2年ぶりの再会…

今年のある日俺は後輩の結衣に電話をしてみた。


2年間あっていなかったので、電話番号変わってたらもう終わりだって思っていた。


しかしつながった!!


結衣『もしもしはい、◯◯(苗字)です』


オレ『もしもし…久しぶり…◯です』


結衣『え?◯◯先輩?!』


オレ『久しぶりだね』


結衣『そうですね…どうしたんですか?』


オレ『久々にコッチに帰ってきたんだけど今からどっか行かない?』


結衣『そうですね?いいですよ!』


オレ『じゃ、△△駅でいい?』


結衣『わかりました』


結衣とは大学の頃に知り合った後輩で、学部も同じでよくテストの時に過去問をあげたり情報を交換していた。


俺の卒業とともに連絡がなく、お互い知らず知らずのうちに連絡が途絶えた。


そして結衣と待ち合わせしてる、△△駅に着いた。


オレ『どこにいるかな』


俺はもう一度結衣に電話した。


結衣『もしもし…◯◯です』


オレ『結衣、どこにいる?』


すると急に目隠しをされた。
結衣『先輩…』


オレ『え?』


目隠しをされた。なんてベターなやり方なんだよ!笑


結衣『お久しぶりです』


オレ『変わってないな結衣』


結衣『これでも大人になったんですよ!』


オレ『その目隠しのやり方変わってないからな?』


結衣『も?笑 先輩こそ変わってないです』


オレ『しばらく会ってないのに変わってないか?』


結衣『変わってないです、ちょっとは変わったかも…2年間って長かったですよ』


オレ『そうだな…結衣も就職したの?』


結衣『はい!おかげさまで来年から社会人に!』


オレ『そっか?よかったよかった』


結衣『◯◯先輩ところで突然どうしたんですか?』


オレ『結衣に会いたいなって』

結衣『私も◯◯先輩先に卒業していった後連絡が途絶えてて…』


オレ『でも2年間電話番号変わってなくて良かったよ』


結衣『私も同じですよ、電話見たときに、◯◯先輩ってきたから』


オレ『じゃ久しぶりに飲みにでも行くか』


結衣『さんせ?い!』


俺はその日結衣と一緒に繁華街へと向かい飲むことにした。


結衣『先輩ちなみに、来年社会人1年目なんでよろしくお願いします!』


オレ『そっか、2年前に俺が卒業したときまだ1年だったな』


結衣『そうですよ!』


オレ『どこに勤めるの?』


結衣『◯△ってとこです』


オレ『へぇ?やっぱ会った時から変わってないな』


結衣『そうですか?たしかに会って話してるときにそこに入るって言ったかも』


オレ『覚えてた?』


そんな話をしてお店に着いた。


結衣『◯◯先輩お酒強いから私ついていける不安です』


オレ『無理だけはするなよ』


結衣『オッケーです!』


俺はあまり見ていなかったが、結衣のおっぱいが初めて会ったときよりも数段大きくなっていた。


結衣『◯◯先輩って、あれから彼女とかできたんですか?』


オレ『できねぇよ、田舎でしかも村にいたら若い女の子いないし』


結衣『そうなんですか?いつも1人で寂しくないですか?』


オレ『鋭いところつくな』


結衣『まあ、結衣もいないですけどね』


オレ『そっか、でも付き合ったことはあるんでしょ?』


結衣『◯◯先輩卒業してから、彼氏できたけどすぐ別れました』


オレ『ありゃ、どうしてまた』


結衣『エッチさせろってばっかりメールやLINEしてきて』


オレ『それで何て言ったの?』


結衣『身体目的ならさようならって』


オレ『それ以降どうなった?』


結衣『謝ってきたんですけど、すぐに連絡先変えました』


オレ『LINEはブロック?』


結衣『もちろん!』


オレ『そっか?結衣辛かっただろうな』


結衣『それ以来そういう男子一部ですけど嫌いです』


オレ『たしかにそういうのは同性の俺でも嫌だな』


結衣『◯◯先輩とならいいですよ』


オレ『?え?』


思わず俺は頭を傾げた。


結衣『◯◯先輩とエッチならしてもいいかなって』


オレ『またそんなこと言って?昔を思い出すな』


結衣『◯◯先輩にオープンスクールのときにまさかキスされるとは…笑』


それは結衣と初めて会って2人で誰も来ないだろう非常階段のところで俺はキスをした


オレ『そんなこともあったな』


結衣『あのときから私変わったと思いませんか?』


オレ『結衣の変わったところか?おっぱい大きくなったな』


結衣『あっ!◯◯先輩えっち!』


オレ『だって俺が初めて会ったときよりも大きくなってるって』


結衣『気づかれちゃった』


オレ『正直何カップ?』


結衣『Fです』


会ったときはCくらいしかなかった結衣が巨乳になってて興奮した。


オレ『大きいね!俺好きだわ』


結衣『じゃ、後輩を抱きますか?』
結衣は真剣な顔で見てきた。


オレ『抱きたいかな』


結衣『◯◯先輩に私の初めて奪ってほしいな』


オレ『いいよ』


その後飲みもいい頃に結衣と一緒にお店を後にラブホへと向かった。


結衣『先輩…』


オレ『ん?どうした?』


結衣『◯◯先輩とエッチするって思うともうココが…』


ラブホに入る手前から結衣のオマンコは湿っていた。


オレ『処女なのにこんなに興奮しているの?』


結衣『先輩…早く脱がせて…』
エレベーターの中で結衣のパンツを脱がした。


オレ『あの部屋だな』


結衣『先輩…結衣の事好きにして』


オレ『結衣…』


部屋に入るなり仮支払いをすませ、ベッドへと向かった。


結衣『◯◯先輩…私のこと今日は好きにしてください』


オレ『じゃ結衣全部服脱いで』


結衣『はい…先輩』
結衣は一枚一枚丁寧に脱ぎ始めた。


オレ『いいおっぱいだね、結衣やっぱり大きくて綺麗』


結衣『◯◯先輩のも見たいです』


オレ『じゃ脱がせて』


結衣『もうこんなに大きくなってます』


オレ『結衣の見たらこんなに大きくなっちゃった』


結衣『◯◯先輩舐めさせてください』


オレ『いいよあとそのおっぱいで挟んでくれ』


結衣『いいですよ』
結衣はフェラ、パイズリをしてくれた。


オレ『じゃ結衣のことも気持ち良くしてあげるからね』


舌を絡ませながらキスをしてそのまま結衣のオマンコに指を入れた。


結衣は潮を吹いて、俺のチンコがほしいという表情をしていた。


オレ『結衣のオマンコに入れてあげるからね』


結衣『アッ…あっ…うん…先輩のが中にくる』


結衣のオマンコに挿入していると、処女だが膜が破けているのか、痛くないということでバックや騎乗位もした。


結衣『あっ…あん…先輩に…あっ…先輩の好きなとこに出して』


オレ『あっ…イク!イク!』


俺は結衣のおっぱいに出した。


そして俺は結衣とチェックアウトまでに4回えっちをし、次の日2人で帰った。


来年結衣が働くということで俺ら今の仕事を辞め結衣の近くで仕事をし、2人で同棲をすることにした。


あれ以来結衣とは電話えっちもたまにする。

2人の妹と美人処女・2

昨日は図らずも妹達の計略にはまって処女を犯してしまった。

彼女を帰して妹達に散々「処女は美味しかった?」とニコニコ顔で聞かれた。

彼女達は「お兄ちゃんさえその気なら別の処女を連れてくるわよ。」と言った。

今日は2人の妹のうち1人が法事で実家に帰ってしまったので1:1になった。

すっかり2:1の同棲生活に馴染んでしまったのでお互いぎこちない。

俺は昨日の彼女がまた来たいとメールしてきたのを思い出して呼ぶ事にした。

彼女は学校で妹達とごく親しいらしい。妹も簡単にOKしてくれた。

彼女は美人であるばかりでなく学業の方も成績が良く苦手な科目が無いのだそうだ。

俺は彼女の分の問題集を書店で急いで買い込み2人に勉強して貰う事にした。

今日は3年生の英語を予習勉強して貰っている。2人とも文系コースなのだ。

勉強後採点し間違っている点を個別に良く教えた。結果はAなのでセックスになった。

まず妹がセックスのお手本を見せた。妹はすっかり俺に慣れて愛撫の受け方が上手だ。

処女を卒業したばかりの彼女は流れるような妹のセックスに目を見張って赤くなった。

膣にペニスを挿入すると妹の泣き所を順々に亀頭でこすった。妹は甘くあえいだ。

妹を十分満足させると精液を放った。妹に後戯などをしようとすると彼女は身を起こし

萎えた俺のペニスにフェラチオをかけて再勃起させ処女だった彼女に「どうぞ」と

笑顔ですすめた。「君は何もしなくてもいいからね。まず男になれてね」というと

彼女は赤い顔でコクリと頷いた。まずデープキスから乳首や上半身の性感帯を舐めた。

それから下半身に移り内ももなどを舐めあがって陰裂に舌先が達した。

彼女は恥ずかしがって太ももを閉じたが妹が「恥ずかしがってはダメ」と開かせた。

大陰唇を開いてみると彼女はうぶな膣口から少量の愛液を滴らせていた。

優しくクンニした。特にクリトリスは強くすると痛がるので慎重に舐めた。

結構淫臭が強いが悪い匂いではない。陰毛が少ない上付きだ。ロリにはたまらない。

暫く舌先で女性器を愛撫していると彼女は真っ赤に上気して甘い声をあげた。

前戯は十分だろうと思われたのでまだきつい膣にペニスをゆっくり入れて行った。

半分くらいさすとつっかえたようになったので無理をせず挿入を止めた。

暫くペニスの動きを止めてディープキスをしながら男の味を味わってもらった。

それから慎重に浅いスローなピストン運動を彼女のGスポットにかけた。

暫くピストンすると彼女も感じてくれて甘くあえいだ。安全日なので膣内射精した。

セックス後に妹が彼女に「お兄ちゃんの味はどうだった?」と得意げに聞いた。

真っ赤な顔の彼女はコクリと頷くだけだった。「昨日痛かったでしょうけど

私達のお兄ちゃんは女の子に悪い事はしないのよ。」と妹は誇らしげだった。

妹にもう1発セックスを御馳走して2人の後戯と後始末をして両手で腕枕をした。

色々な話をした。満足した彼女は服を着てキスをすると帰って行った。

即メールが来た。「私もあなたの妹になりたいの。今日はとっても素敵でした。

有難う御座いました。」と書いてあった。困ったことになったものだと思った。

2人の妹と先日の美少女2

どうも最近、夜は妹達に十分射精してから寝ても俺のペニスに朝立ちが起きるらしい。

朝6時前に目を覚ます妹達に発見され、気付かないうちに寝巻のズボンとトランクスを

とられ潤んだ膣で妹達に騎乗されてしまう。妹達は俺のペニスを根元まで一度

飲みこんでポルチオで味わったのち、腰を引いて必殺の逆ピストンをかける。

上手な腰使いに気持ちが良くなって寝ぼけた俺は膣内射精してしまう。

するとフェラチオをかけて再勃起させ後発の妹もペニスの味を楽しんでいようだ。

今日も早朝から妹達に犯されて目が覚めたので早めの朝食をとって勉強を見た。

すると先日処女を奪ってしまった美少女から今日はぜひお邪魔したいとメールが

入った。彼女は8時半ごろ来たので一緒に勉強させた。先程昼食をとった。

美少女はスパルタ式の連続思考に全く不慣れなので昼から少し休みたいと言った。

仕方が無いので昼からセックスタイムにして正常位の1発目が3人を1巡した。

女性は人によって泣き所が違えば愛液や淫臭も違う。セックスには個性が必要だ。

それをワンパターンの前戯とセックスしかしない自己中心男が多すぎる気がする。

今日は美少女も安全日なので膣内射精をした。妹達は彼女にピルを薦めていた。

妹達が俺の射精が迫るとだいしゅきホールドで固めるので美少女まで真似をした。

これを書いたら後背位から2発目を1巡させたいと思う。精力を頑張りたい。

2回ずつセックスを済ませたら再び勉強再開の予定だ。しかし3人ともセックスが

大好きだ。もう趣味と言っても良い。美人ほど好きなのは気のせいだろうか。

2人の美人OLとセックスできた高校生バイトの話(修正版)

 当時、僕がバイトをしていた会社で会議室に新人成功教育という札がかかっていた。
「新人成功教育ね。案外、上司と新人OLで新人性交教育でもしているんじゃないか」
 その部屋に資料があるので僕はノックをしてドアを開けるとズボンを脱いで下半身を露出させた課長さんと、かがみ込み汚らしい課長のアレの前にいるソバージュ系巨乳お色気のゆくめさんと、黒髪系爆乳清楚のさやなさんの美人OLのお姉さんがいた。3人は僕を見ると固まっていた。僕もやばいことをしたと思いつつも業務を遂行するために部屋に入り、資料を持って立ち去り、外に出て隠れていると3人はそそくさと会議室を後にした。本当に驚いた。まさか本当に新人性交教育をしているとは思わなかったからである。それにあんな物を見たらただではすまないだろう。
 事実、次の日、課長から口止め料と新しいバイト先が見つかるまでの資金として福沢諭吉30人を渡されてバイトを辞めることになった。
 バイトの帰りにゆくめさんが待っていた。
 さやなさんは研修に出掛けていなかった。
「ごめんね。あたしたちのせいで。こんなことでしか助けてくれたお礼できないけど」
「別に良いですよ」
「ダメよ、助けてもらったんだかんから」
 ホテルに連れ込まれ、ゆくめさんにファーストキスから童貞を奪われた。それから毎日、ゆくめさんにセックスを仕込まれた。数日後、ゆくめさんが研修に出かけ、戻ってきたさやなさんが相手に替わった。
「助けてくれてありがとう。私ね、君のことが好きになっちゃったんだよ。だからあたしの初めてを君に全部あげるね」
 今度は逆にさやなさんのファーストキスから処女を統べて頂いた。
 そして、バイトが終る週には研修から戻ったゆくめさんも加わった。
「さやなだけじゃなく私も君の事が好きだよ」
「二人とも年上だけど恋人になってもいいよね」
「うん、僕も二人が大好きです」
 課長から救ったお礼と僕を巻き込んだ自責の念からとはいえ、好きといってくれた上に、ゆくめとさやなの様な美人とセックスができるのだ。そう答えてしまう。それから3Pをやりまくり、いい記念だと思って会社を去った。
 その後、コンビニでバイトをはじめた。バイトが終わる頃になるとゆくめか、さやなが来る。僕の2人のセフレになったと思った。
「セフレじゃないよ、あたしたちは本当に君が大好きなんだよ」
「そうよ、だからあたしたちは君の恋人だよ」
 22歳の美人OL2人が15歳の高校生の僕を好きになった事実を今も信じられない。まあ、こういうこともあるだろう。

2人の美人OLとセックスできた高校生バイトの話

 僕がバイトをしていた会社で会議室に新人成功教育という札がかかっていた。
「新人成功教育ね。案外、上司と新人OLで新人性交教育でもしているんじゃないか」
 その部屋に資料があるので僕はノックをしてドアを開けるとズボンを脱いで下半身を露出させ課長とソバージュ系巨乳お色気のゆくめさんと黒髪系爆乳清楚のさやなさんの美人OLのお姉さんがいた。3人は僕を見ると固まっていた。僕もやばいことをしたと思いつつも業務を遂行するために部屋に入り、資料を持って立ち去った。本当に驚いた。まさか本当に新人性交教育をしているとは思わなかったからである。それにあんな物を見たらただではすまないだろう。
 事実、次の日、課長から福沢諭吉30人を渡されてバイトを辞めることになった。
 バイトの帰りにゆくめさんが待っていた。
「ごめんね。あたしたちのせいで、こんなことでしかお礼できないけど」
 ホテルに連れ込まれ、ゆくめさんにファーストキスから童貞を奪われた。それから毎日、ゆくめさんにセックスを仕込まれた。数日後、今度は相手がさやなさんに替わった。
「私ね、君のことが大好きだよ。だからあたしにお初めてを君にあげるね」
 今度は逆にさやなさんのファーストキスから処女を統べて頂いた。そして、バイトが終る週はゆくめさんとさやなさんと3Pをやりまくった。いい記念だと思って会社を去った。
 その後、コンビニでバイトをはじめた。バイトが終わる頃になるとゆくめか、さやなが来る。僕は2人のセフレになった。
「セフレじゃないよ、あたしたちは君の恋人だよ」
 22歳の美人OL2人が15歳の高校生の僕を好きになった事実を今も信じられない。まあ、こういうこともあるだろう。

26歳で処女って信じられますか?

結婚して3年、私は35歳で妻は31歳です。
子供は1歳になったばかりの娘がいます。

私は草食系と言われるかもしれませんが、初体験は大学3年の時で、相手はバイト先のパートの46歳の人妻さんでした。
母と2歳しか違わない女性とのセックスでしたが、ご主人が単身赴任中でしたので、毎日のようにセックスを仕込まれました。
私は、その女性に仕込まれたことが、セックスの常識だと思っていましたが、25歳の時に3年ぶり2人目の女性との交際(1歳年下の女性)で、クリトリスを吸いながらのレロレロは痛いと言われ、初めてあの人妻が好きなやり方を仕込まれたことに気づきました。
2人目の女性とは2年弱付き合って、結婚するだろうと思っていた矢先、いきなり振られました。
彼女は、銀行マンと婚約して私が捨てられました。
私はいつしかスペアだったようです。

前置きが長くてすみません。
それから2年後、人生で3人目の女性、妻との巡り合いです。
整った顔立ちの女性でしたが、どこか垢抜けない純朴さを感じる女性で、引っ込み思案なところが私とそっくりでなんとなく話すようになりました。
ほのぼのとした空間が生まれ、妻といる時間がとても安らいで、
「あの、もし差し支えなければ、お付き合いしていただけないですか?」
と申し込んだら一発でOKでした。

デートは、電車に乗ることや車でドライブが好きな私に妻がつきあう感じでした。
私の車が今時めずらいいマニュアルなので、オートマ限定の彼女は限定解除に取り組み、万が一の場合運転を代われるようにしてくれました。
そこに深い愛を感じて、体を求めたのが付き合ってから実に8か月後でした。
なぜか妻には、体を求めたら嫌われるんじゃないかと思わせる雰囲気があたのです。

26歳の女性が、ラブホテルでものすごく緊張しているのを感じました。
きっと、私と同じで久しぶりなんだろうなと思いましたが、全てにぎこちない上に、震えながらしてくれたフェラは歯が当たって痛くて、
「ちょっと、歯を当てるのは痛いかも。」
と思わず注文をつけたところ、
「ごめんなさい。あの、実は、私、セックスしたことないんです。」
驚きと感動、26歳で処女(正確に言うと26歳と10ヶ月です)の女性がこの世にいたなんて、宝くじに出も当たった気分でした。
処女をもらった直後、ラブホテルで言うことじゃなかったかもしれませんが、プロポーズしました。

結婚1年目のある飲み会の席で、上司に、
「君は30過ぎて結婚した晩婚だから、奥さんもセックス慣れしてたんじゃないの?どう?性生活は新鮮なの?」
と言われて、悔しかったので、
「妻は、処女を私にくれた女性です。一生守っていく覚悟です。」
と言いましたが信じてもらえず、
「まあまあ、いいからいいから・・・」
とあしらわれました。
と、その時、同席していた方が、
「今の世の中ね、昔と違って、35歳未満の未婚の処女率は24%で、童貞率は26%なんだそうですよ。」
と言ったのです。

もし事実なら、私は宝くじに当たっていないことになります。
そこでお尋ねしたいのですが、これって本当なのでしょうか?
知っている方、教えてください。

21歳処女みずき

10年前の萌え体験です。
当時大卒4年目26歳の春に
某支店に異動となり高卒3年目
事務員のみずきと出合いました。
第一印象は可愛い!の一言です。何度かアタックしてご飯に誘い告白して付き合う様になりました。4回目のデートで待望のキスをしました。流れで最後までと思いましたが処女だと告白され、いきなりはいや!と
言われました。処女を頂く為に
紳士になりました。
それからもデートはキスまでは
OK でした。その後は服の上から
胸のタッチ、太ももへのタッチと徐々に攻めて行きました。
デートの後の夜はみずきで
オナニー三昧です!
早くおっぱいを見たい!
乳首を見たい!吸いたい!
いつもタッチしている太ももに
張りついたストッキングをビリビリに破ってあの健康的な足を舐め回したい!
付き合って4ヶ月20回目のデートでやっとホテルにチェックインでした。みずきは服を脱がされながら
「今度、両親に会ってくれる?」
と言ってきました。
要するに、エッチしたいなら
両親に会って結婚を前提とした
付き合いだと宣言しろ!と
言う事で一瞬迷いましたが
4ヶ月、待たされ何度もオナニーのネタにしてたみずきの裸を
目の前にして、冷静にいられませんでした。
「会って挨拶するよ!」
と言ってエッチスタートです。
洋服とスカートを脱がすと
可愛い白のブラジャー
お揃いの白いパンティ
下半身を包んでいるストッキングの姿のみずきになりました。
初めて男に下着姿を晒すみずきは恥じらいでガクガクしていました。
可愛い・・夢中で下着姿のみずきの柔肌を愛撫しました。
「あ・・あ・・あん!恥ずかしい」
初めて男に吸われるみずきの
柔肌は紅潮してきました。
私のお気に入りの健康的な
みずきの足をストッキングを
脱がさずに付け根からつま先まで舐めまくりました。
ストッキング越しのつま先を
丹念に舐めました。
みずきの匂いを楽しんでると
みずきはプチ痙攣でした。
処女はいいな~
私も興奮してブラジャーを
外すと巨乳ではありませんが
形の良いおっぱいが現れました。処女らしく乳首は薄い
ピンクでした。
これがみずきのおっぱいか・・
世界中で俺しか知らないみずきの乳首!!感動で乳首にむしゃぶりつきました。
「あん・・あ~あ~」
みずきは早くもイキそうでした。
ゆっくりとストッキングとパンティを脱がしていくと
みずきのヘアが現れました。
薄い毛並みが可愛いてたまりませんでした。
両足を広げ処女みずきのアソコを見ました!
これがみずきの・・
みずきが初めてアソコを見せたのは俺だ!独占欲と興奮で
アソコに舌を這わすと
みずきは首を左右に振って
声を出しました。
「あ~変になりそう!」
そのまま何とか合体して処女を頂きました。
その後、みずきの母親とは
三人でご飯を食べましたが
父親に会う前に別れてしまいました。早く結婚したいみずきと
26歳で結婚は早すぎるという
私の考えからケンカとなり
勢いで別れてしまいました。
その後、私は33歳で別の女性と
結婚しました。
今でも、たまにみずきとの
初エッチを思い出しオナニーする事があります。
みずきが人生最後の処女との
エッチでした。
それだけに記憶に残り
萌えなんです。

21歳処女みずき

10年前の萌え体験です。
当時大卒4年目26歳の春に
某支店に異動となり高卒3年目
事務員のみずきと出合いました。
第一印象は可愛い!の一言です。何度かアタックしてご飯に誘い告白して付き合う様になりました。4回目のデートで待望のキスをしました。流れで最後までと思いましたが処女だと告白され、いきなりはいや!と
言われました。処女を頂く為に
紳士になりました。
それからもデートはキスまでは
OK でした。その後は服の上から
胸のタッチ、太ももへのタッチと徐々に攻めて行きました。
デートの後の夜はみずきで
オナニー三昧です!
早くおっぱいを見たい!
乳首を見たい!吸いたい!
いつもタッチしている太ももに
張りついたストッキングをビリビリに破ってあの健康的な足を舐め回したい!
付き合って4ヶ月20回目のデートでやっとホテルにチェックインでした。みずきは服を脱がされながら
「今度、両親に会ってくれる?」
と言ってきました。
要するに、エッチしたいなら
両親に会って結婚を前提とした
付き合いだと宣言しろ!と
言う事で一瞬迷いましたが
4ヶ月、待たされ何度もオナニーのネタにしてたみずきの裸を
目の前にして、冷静にいられませんでした。
「会って挨拶するよ!」
と言ってエッチスタートです。
洋服とスカートを脱がすと
可愛い白のブラジャー
お揃いの白いパンティ
下半身を包んでいるストッキングの姿のみずきになりました。
初めて男に下着姿を晒すみずきは恥じらいでガクガクしていました。
可愛い・・夢中で下着姿のみずきの柔肌を愛撫しました。
「あ・・あ・・あん!恥ずかしい」
初めて男に吸われるみずきの
柔肌は紅潮してきました。
私のお気に入りの健康的な
みずきの足をストッキングを
脱がさずに付け根からつま先まで舐めまくりました。
ストッキング越しのつま先を
丹念に舐めました。
みずきの匂いを楽しんでると
みずきはプチ痙攣でした。
処女はいいな~
私も興奮してブラジャーを
外すと巨乳ではありませんが
形の良いおっぱいが現れました。処女らしく乳首は薄い
ピンクでした。
これがみずきのおっぱいか・・
世界中で俺しか知らないみずきの乳首!!感動で乳首にむしゃぶりつきました。
「あん・・あ~あ~」
みずきは早くもイキそうでした。
ゆっくりとストッキングとパンティを脱がしていくと
みずきのヘアが現れました。
薄い毛並みが可愛いてたまりませんでした。
両足を広げ処女みずきのアソコを見ました!
これがみずきの・・
みずきが初めてアソコを見せたのは俺だ!独占欲と興奮で
アソコに舌を這わすと
みずきは首を左右に振って
声を出しました。
「あ~変になりそう!」
そのまま何とか合体して処女を頂きました。
その後、みずきの母親とは
三人でご飯を食べましたが
父親に会う前に別れてしまいました。早く結婚したいみずきと
26歳で結婚は早すぎるという
私の考えからケンカとなり
勢いで別れてしまいました。
その後、私は33歳で別の女性と
結婚しました。
今でも、たまにみずきとの
初エッチを思い出しオナニーする事があります。
みずきが人生最後の処女との
エッチでした。
それだけに記憶に残り
萌えなんです。

15歳を妻にして

週末になるとほとんど飲み歩いていた私はある、人妻キャバで伸恵という中年女と知り合つた    容姿も大した事は無く、少し生活に疲れた、近所のおばさんという感じがした。  客が付いてなく   指名してやると喜び、色々としゃべりだした。 年齢は40歳で娘二人を抱えた母子家庭だつた。   上の娘は15歳で来年の高校入試があり、下は13歳だといい、写真を私に見せた、 プールサイドでにこやかに笑つている、下の娘はスクール水着だが上の娘はビキニだつた、長い黒髪のグラマーな 体をしてまるで私に犯してと云つている様に感じた。 元々ロリ趣味がある私には堪らなく、物にしたい、二人の娘を私の女に・・・28歳の下半身は熱をおびていた。  私立の大学を出ていた私は   「 娘さんの勉強を見てあげようか?」 と 伸恵に云うと 「 本当にいいの? 嬉しいわ でも お礼が大してできないわ・・・」 「 いいよ これも何かの縁だから・・」    伸恵は前金だといい、私を  ホテルに誘つた さすがに熟れた40歳の体でサービスするのだが二人の子供を産んだ膣は緩くて なかなか逝く事が出来ず、上に乗つて腰を振る伸恵を仰ぎ二人の娘の事を考えていた。        約束した日が来て私は伸恵の家を訪ねた、 小じんまりとしたアパートで娘達の部屋はニ階にあり  6畳間には机が二つと二段ベツトがあり、処女の香りが漂つている、 伸恵は 「 今日から週2回  勉強を見てもらう先生よ、挨拶しなさい・・」 加奈という15歳の娘に促した 「 よろしく お願いします」 伏し目がちに加奈は会釈した、 やはり写真で見たとうり、可愛く、巨乳の子だ、傍でこれまた  小振りだが姉に劣らず小悪魔の様な目をした、真理恵が 「 いいなあ 私も教えてほしいな・・」 と 私に視線を向けた。 「 ああ いいよ お姉ちやんが合格してからね・・」 と 第二のターゲットに気を持たせ舌舐めずりした・・・・・  問題を解かせてる間に後ろに回り、髪の匂いを嗅ぐ、抱きしめたい衝動に駆られるが辛うじて抑えた、そうした日々が2ヶ月程続き、自分の度胸のなさに歯がゆくなつたがついにその日が来た  受験の問題集が家にあるからと私の家に連れてきた、そして睡眠薬入りのジユースを飲ましたのです。                熟睡した加奈をべットに運び、すべての衣服を脱がして全裸にしました。                なんという肢体だ・・ 私は眼を見張りました、15歳というのに乳房はロケット型で乳首も淡いピンク色、股間には、うっすらと茂る淫毛が・・・ もう 堪りかねた私は全裸になり、加奈のまだ小さい乳首を吸い、マンコに指を差し込み、狭い肉壁を開き、上部のクリトリスを弄りました            小さな肉芽を探し当て、クンニで吸い出した時でした、加奈が目を覚まし 「 先生・・・いやあ・・・・ 何をするんですかあ・・・・」   「 加奈ちゃん・・好きだよ・・前から、 僕の物になつてくれ・・・・」  思いの他、激しく抵抗したがもう暴走は止まらなかつた・・・・                        「 駄目ェ・・駄目ェ・・・お嫁に行けなくなつちゃう・・・・」   「 先生が貰つてあげるから心配しなくて いいんだよ・・」   すると少し、おとなしくなり 「 本当なの? 信じていいの?」          「 本当だよ 嘘はつかないよ だから 女になるんだ 加奈・・・・」                      私はもう 我慢汁が出てきたチンポを処女のマンコに突き差すとピストン運動を繰り返した     「 ウギャーーーアァ・・・・」    加奈は痛さか快感なのか 動物的な叫び声を上げて痙攣している 1分と持たずに私は加奈の子宮めがけてあるだけの精液を流し込んだ・・・・・             差し込んだまま、しばらくすると又勃起してきた、一度抜き加奈にしゃぶらせて又差し込んだ     今度は精液が潤滑油になりスムーズに抜き差し出来た もう先ほどの様な拒絶反応は見せずに 加奈は押し寄せる快楽の波に呑まれて眉間にしわを寄せ私の腰の動きにあわせている・・・・・  「 気持ちいいだろ・・加奈 」  「 うん・・こんな気持ちはじめてよ・・」  また 逝きそうになり射精 した そして3回目は後ろから貫き果てた。 そして加奈は私の子を受胎した・・・・           1年後 私は子供を抱いていた。 加奈は高校進学をあきらめ、私達は夫婦になつた・・・・・

14歳上の姉ちゃんとの思い出

俺の姉ちゃんは14歳離れてる。俺は親父が40歳、おふくろが36歳の時に生まれた。姉ちゃんが中学2年だった。
14歳も離れてると親と大差ない。俺が16歳の高1の時の話だけど、姉ちゃんに男にしてもらった。男にしてくれた。
俺は今25歳。姉ちゃんは39歳。姉ちゃんは33歳で結婚して家出てるから今はいない。

中学2年(14歳)で俺はオナニーを覚えた。おかずは親父の週刊誌のヌードや漫画雑誌の水着のアイドルだった。
ビキニのパンツの股間が食い込んだアイドルの写真を見たときは、女のあそこって割れてるんか?って思った。妙に興奮したのを覚えてる。
そして、女のパンツってこうやって割れ目に食い込ませて履くものだって思った。
干してる洗濯物から姉ちゃんのパンツ(ピンクでシマシマだったのを覚えてる)をとってきてマジマジと見てしまった。股間のちょうどオマンコが当たるとこらへんが生地が違ってた。少し黄ばんでた。縦一文字に黄ばんでた。そっか割れ目がここに食い込んでたんだ!って思った。匂いも嗅いだが、匂いはしなかったけど。
でも姉ちゃんのオマンコが食い込んだ跡って思ったら勃起してしまった。無意識に短パン、パンツ脱いでそこにチンチン当ててた。で、当てた瞬間に興奮絶頂で発射してしまった。すんげー気持ち良かったのを覚えてる。
でも、そのあとが大変!やっちまった!汚しちゃったよぉ!ってんで慌てて洗面台でピンクシマシマのパンツを洗って絞って、元の場所に干した。
親父、おふくろ、姉ちゃんの3人とも働いてたから昼間に家にいるわけないので問題はなかったが、姉ちゃんのパンツを汚したって罪悪感で落ち着かなかった。
でも、それからは姉ちゃんのパンツが俺のおかずになった。
そのとき姉ちゃんは28歳。完全に大人の女だった。姉ちゃんのパンツを全部見たこともあった。白、黒、水色、青、真っ赤っか・・・ヒモで縛るのやTバックやスケスケのや。もうたまらんかった!!姉ちゃんってすげーな!って思った。おふくろのを見たけどあんま興味わかなかった。まあおふくろなんてね・・・。
俺の姉ちゃんはグラドルの谷桃子っぽい感じ。
まあ美人って言えば美人か。落ち着いた感じで雰囲気も似てる。そんな姉ちゃんが、こんな過激なパンツ履くのか!って興奮した。
で、見つかった!!
週末の土曜のこと。親父はゴルフ、おふくろはダンス教室。姉ちゃんは買い物でいなくなって、またまた俺は姉ちゃんの部屋に忍び込んでパンツを3枚選んで、オナニー開始した。
1発目をティッシュに出して、2回目を頑張ってる時だった。
ガチャン!玄関の鍵の開く音。
「やばい!誰か帰って来た!」俺はあわててパンツ、ズボン履いて姉ちゃんのパンツ仕舞う暇もなくてポケットに3枚押し込んだ。
姉ちゃんの部屋を出ようとドアを開けた瞬間、飛び込んできた姉ちゃんと正面衝突してしまった!!
「きゃっ!」「イッテー!」
お互いにドテンとこけてしまった。よりによって帰って来たのは姉ちゃんだったなんて。
「痛ったーい!イチミーなにやってんのよぉ!」
一巳(カズミ)なんだが、姉ちゃんはイチミと呼ぶんだ。
「ご、ごめん。ちょっと文房具借りようかと思ってさ」あわててウソ言ったが・・・
姉ちゃんが俺のGパンのポケットからはみ出してるものを見てた。
「イチミ、何ポケットに入れてるの?」
「え?・・・!!」押し込んだはずの姉ちゃんのパンツが少し飛び出してた。赤、白(Tバック)、あと黄色のレースのヤツ。
「ん?それなーに?・・・え!!それもしかして女もんのパンツじゃん!!」
俺、ブンブン顔横に振った。もうパニック状態。姉ちゃんに完全にばれてた。
有無言わさずに、姉ちゃんがポケットの中身を引っ張り出して。
「イチミ!!これっ姉ちゃんのじゃん!何やってのぉ!!」びっくりした顔だった。
俺、無言。
「ちょっとぉ、部屋に来なさい!!事情聴取すっかんね!」
姉ちゃんの部屋にひきずられて入った。入った瞬間姉ちゃんの一言
「臭い!!この匂い・・・」
カーペットにさっき俺が出したものを拭いたティッシュが落ちてた。あわててたから捨てるの忘れてた。姉ちゃんが俺をじーっと見おろしてた。怖い!怖い!マジに怖い目だった!
「ふーん・・・なるほど。そういうことね。」
バシッ!っとほっぺた叩かれた。「ご、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい!!」
もう一度バシッ!
「イチミ・・・あんたもそういう年齢になったのはわかるけどさ。姉ちゃんのパンツってあり得ないでしょ?あんたパンツフェチ?」
黙って下向いてた。
「黙ってたらわからないでしょ!!どうなの?パンツしか興味ないの?それとも姉ちゃんなの?」
「ね・・・×××××」
「え?聞こえないわよ。何?」
「姉ちゃん・・・」
「はぁ~(ため息)。まったくぅ、ばっかじゃないの!!ってか、姉ちゃんは姉ちゃんなの!!わかってんの?」
普段おとなしい落ち着いた姉ちゃんも取り乱してた。こんなの見るの初めて。
「イチミ・・・姉ちゃんは恋人にはなれないんだよ?姉ちゃんは相手に慣れないんだよ?エッチも出来ないんだよ?わかってるよねぇ?」諭す感じで話してきた。
俺泣きながらウンウン頷いてた。
「イチミは、姉ちゃんの弟なんだからね?姉と弟なんて・・・なんていうか知ってる?近親相姦って言うの。そういうのは。法律で禁止されてるの。」
「ごめんなさい。」
「姉ちゃんのこと好きなの?イチミは。・・・・そう。でも無理よ。なんで姉ちゃんが好きなの?」
「そ・・・それは、小さい時から優しくて、何でもしてくれて・・・姉ちゃんのこと好きになった。」
「それは弟だから、可愛くてってことなんだから・・・。あきらめなさい。いい?」
俺はこのとき頷いたら負けって思った。瞬間的に頷いたらだめって。
「やだ!やだ!姉ちゃんが好きだ!!俺・・・姉ちゃんが・・・」泣きながら訴えてしまった。
「イチミィ・・・。あんた・・・。」姉ちゃんも黙った。
「いいわよ、もう。あとで話すから。私急いでるから。あ!パンツ仕舞っておきなさいよ。あと部屋も掃除しておいてね。」
そう言って、忘れた定期券を持って出て行った。
そのあと、姉ちゃんは何も言ってこなかった。パンツでオナニー続けてるのも知ってたし。
そして、俺は高1になった。
まだ、姉ちゃんパンツのオナニーは続けた。
またまた週末のこと。7月後半の夏休み。姉ちゃんのパンツを借りようと姉ちゃんの部屋に行った。
ドア開けた瞬間びっくらこいた!だって、朝出かけたはずの姉ちゃんが部屋にいた。
「うーん、早く入りなさい。エアコンがもったいないでしょ。」
「う、うん。じゃあ。・・・失礼します。」なぜか丁寧語が出た。
「今日もパンツでしたいの?・・・しょうがないわねぇ。今日はこれ貸してあげる。」
姉ちゃんが立って、スカートの中に手を突っ込んでスルスルと自分のパンツを脱いで俺に渡した。黒に白いレースのTバックだったのを覚えてる。
頭の中真っ白になった。姉ちゃんの行動が全く理解できなくて。
「これですっきりしたら?あ!だめ。ここでやりなさい。終わったら姉ちゃんにパンツかえして。」
「姉ちゃん・・・」ここでなんてできるわけないだろう!!
「はやくぅ。姉ちゃんが見るんならイチミも嬉しいでしょ?イチミの大好きな姉ちゃんなんだから。さっ。短パン脱いで・・・パンツも。」
俺渋りながらも脱いだ。
「うん。イチミはまだ包茎なんだね。まだ剥ける年齢じゃないかな?姉ちゃんに見せて見な。」
手招きしてベッドの姉ちゃんの隣に座らされた。
「イチミさ。好きな女の子っていないの?姉ちゃんじゃだめよ。・・・そっかあ、いないのかあ。あなたはまだ童貞なんでしょ?女の子とエッチしたくてどうしようもない年頃なんだってわかるわよ。でもねぇ、姉ちゃん相手じゃダメでしょ?・・・まあいいわ。さ、オナニーしてみて。」
俺言われるままにパンツでチ○コくるむと手で扱いた。でもさ、立たないだよなあ!立つわけないし。いくらやっても立たなかった。「立たないね?だめかな?姉ちゃんの前じゃ興奮しないかな?」俺必死で扱いた。さっさと終わらせて姉ちゃんの前から消えたくて。
「イチミ、そんな乱暴にしないの。ちょっと・・・やめなさいって。怪我するよ。」
夢中でガシガシ扱いてる手を姉ちゃんが握って止めた。
「イチミ・・・・しょうがないわね。手をどけて・・・いい?内緒だよ?」
姉ちゃんベッドから降りて俺の前に座った。俺の両足を開かせた。姉ちゃんからチ○コも玉も丸見え。姉ちゃんがチ○コを優しく握って、やんわりと扱き始めた。そして・・・徐々に皮を剥く感じの動きに変わって、最後は亀頭が出てきた。
「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?・・・ってか、クッチャー!!そっかあ、洗ってないんだ。イチミさ、ちょっと風呂にいってオチンチン洗ってきな?・・・あ!丁寧に優しく洗うんだよ?わかってる?傷つけないようにね。・・・もう!一緒に行ってあげるから。」
風呂場に入って。姉ちゃんは脱衣場から覗き込む感じで俺が洗うのを見てた。
見ながらいろいろ注意してきた。
「亀頭は優しくね。そう。あと亀頭のカリの裏って汚れが溜まるからね。そこはしっかり洗わないとだめ。臭くなるからね・・・」
10分ぐらいだと思う。けっこう念入りに洗わされた。
「うん。もういいわ。じゃああとは石鹸流して。終わったら姉ちゃんの部屋に来な。」
姉ちゃんは部屋に戻った。俺はシャワーで泡流した・・・シャワーが当たるとヒリヒリと痛かった。
姉ちゃんの部屋に入って、姉ちゃんのとなりに座った。下半身丸出し。
「イチミの綺麗になったね?じゃあ、姉ちゃんにまかせてね。」
また俺の両足を開かせて、手でチ○コを握った。ゆっくり扱き始めた。
「姉ちゃん・・・亀頭が痛い。」
「そっか。剥けたばっかだもんねぇ・・・どうしようか?」
「もういいよ。姉ちゃんごめん。」立とうとしたら、姉ちゃんに抑え込まれた。
じーっと見つめられた。
「内緒だからね?いい?」そう言うと姉ちゃんの顔が俺の股間に近づいて・・・チンチンを咥えた。
これってフェラチオってやつか!!マジにびっくりした!!姉ちゃんは構わず咥えてた。ゆっくり頭を動かして根元まで咥えて、また戻して。亀頭を舌で舐めたりして。
快感でぼーっとしてた。なんて気持ちいいんだ!!童貞にフェラチオって興奮度はハンパなかった。じっと姉ちゃんを見てしまった。チ○コ大喜びでした。
「姉ちゃん!出ちゃうって!」
姉ちゃんが口を離してティッシュで亀頭を覆うと・・・一気に射精した。
俺ベッドに座ったまま腰が動いてしまった。
「ほら、全部出しちゃいなさいね。」優しく扱いてた。
終わってから姉ちゃんは、ティッシュに何枚もくるむと捨てた。あとチ○コも綺麗に拭いてくれた。「絶対内緒だからね?しゃべったら許さないからね。」
何度もウンウン頷いた。
姉ちゃんはスカートを脱ぐと、脱いだパンツを履いた。履くときに丸見えになった。
毛は綺麗に手入れしていたな。そして割れ目もわかった。そのままスカートを履いて。
「見えたかな?イチミ、これが女性の秘密の場所なんだからね。」
「う、うん。割れてた・・・やっぱグラビアと同じなんだ。女ってアソコが割れてるんだ・・・パンツはそこに食い込ませて履くんだね?そっかあ。」
「そっ。その割れ目にイチミのこれが入るの。射精して女は妊娠するの。わかったかな?」
「凄いなあ・・・」
「さっ。もういいでしょ?」
「姉ちゃん、ありがとう。」
俺、ルンルン気分になってた。経験したことのない快感ってのと、姉ちゃんがしてくれたってことで。それから、しばらく何もなかった。あ!でも一つ変化があった。毎日姉ちゃんがパンツを貸してくれるようになった。朝、姉ちゃんが出勤前に、俺にパンツを1枚渡してくれて。「今日はこれよ。終わったら戻しておいてね。」って。
夏休み後半。8月20日。忘れられない。男になった日。
週末。親父もおふくろもも出かけていない。
姉ちゃんが俺の部屋に来て「イチミ。あんたもシャワー浴びてきな。終わったら姉ちゃんの部屋に来て。」
姉ちゃんはバスタオル1枚巻いた姿だった。
(いきなりなんだ?あ!もしかしてフェラしてくれるのか?やったあ!)
俺急いでシャワーして、姉ちゃんの部屋に行った。
「イチミ、傍においで。」姉ちゃんはバスタオル巻いたままでした。
姉ちゃんの隣に座った。俺、Tシャツとパンツ姿だったが、姉ちゃんがTシャツ脱がした。
「イチミ、今日のことはどんなことがあっても人に話したらダメだからね!絶対。約束して。」
「え?わ、わかった。約束する。何?」
「うん、これよ。」と、いきなり姉ちゃんはバスタオルをとった。スッポンポンの丸裸!!
俺となりで固まった。
「イチミもパンツ脱いで。」固まってる俺のパンツ掴むと引きずり脱がした。
二人とも丸裸。真夏だから寒くないのに、俺震えが止まらなかった。
黙って姉ちゃんが俺の右手をおっぱいに持ってって握らせた。
姉ちゃんのおっぱい!!初めて触った・・・ぼーっとしてたが感動したのを覚えてる。
Cカップのおっぱいだった。
黙ったまま姉ちゃんがベッドに仰向けに寝て俺を引っ張った。
「何するの?」愚問だったが、聞いてしまった。
「うん。あんた男にしてあげる。姉ちゃんが相手になるから。いい?だから絶対だまってんのよ。誰に言わないこと!」
俺、黙って頷くだけ。そっからはほんとに記憶がぶっ飛んでる。
覚えてるのは、「イチミ。そろそろおいで」って言われて、姉ちゃんに教えてもらいながらチンコ握って割れ目に当てて。
「入れていいよ。」
そのまま姉ちゃんのマ○コの中に潜り込んでから。
「イチミ・・・ああ!ゆっくり、ゆっくり入れなさいね・・・そう・・・あ!そう!そうよ。」
言われるとおりに奥へ奥へと入れた。この感触はなんだ?凄い!今まで経験したことのない感触でビックリしながらも気持ち良さでおかしくなりそうだった。
完全に入って。
「うん、いいわよ。姉ちゃんにかぶさってみて。」俺は姉ちゃんの上に乗ると、姉ちゃんが抱き着いて、腰に両足を回してきた。
「イチミ、おめでとう。これで男になったのよ。わかる?」
ウンウン何度も頷いた。姉ちゃんの顔見つめてしまった。
「固まっちゃってるね。動けるかな?・・・違う。もっとゆっくり動いて。姉ちゃんを感じるように動いて・・・ク!ク!・・・それでいいわよ。ア!アッ!」
俺は姉ちゃんの上で腰をゆっくり前後動作した。初めての快感は忘れられないです。
動くと1、2分だったと思う。快感度がアップして出したくなった。
もう我慢できずに10回ぐらい激しく腰を動かしてしまって、そのまま大量に発射した。
「アア!凄い!・・・イチミの出てるぅ!」
俺、発射しながら姉ちゃんの頭抱きしめて腰を動かしまくってしまった。もっともっと出したくてね。この快感がずっと続いてくれ~ってまじに思った。
出し終わっても、俺は腰を振り続けてた。
「イチミ、止まって・・・止まって。」
姉ちゃんに言われて我にかえって止まった。同時に全身がブルブル震えて、震えが止まらなかった。
「震えてる・・・イチミ大丈夫?・・・寒いの?」姉ちゃんは言いながら抱きしめてた両手で背中を擦ってくれました。
「違うんだ」
「怖かったの?」
首を横にプルプル振って「気持ちよくて・・・たまんないよ!」姉ちゃんを抱きしめた。
「そう。わかった。良かったね?良かったね。気持ち良くて。もう、あなたは一人前の男なんだから、しっかりしないとだめよ。わかった?いつまでも甘えん坊じゃだめ。」
「うん。わかった。姉ちゃん・・・あのさ」
「何?」
「もっとしたい・・・けど、だめだよね。」
「そうねえ・・・イチミの態度によるかな?イチミが男らしくなって姉ちゃんを支えてくれるならいいわよ?できるかなぁ?」
「なる!絶対なる!あ!姉ちゃんの中に出しちゃった!!子供できちゃうよ!」
「ふふふ、大丈夫なの。女はね、ある期間しか妊娠できないの。今は妊娠できない期間だから大丈夫なのよ。」
「そっか。フゥ~良かった。今度それ教えてね。」
「さて、イチミ抜いてくれる?終わりにしよっか。」
「姉ちゃん・・・あのさごめん。もう1回だけ・・・ごめん。ほんとに1回だけだから。」
「あはは・・・あらら、ほんとだ元気になってる。じゃあ童貞喪失記念にもう1回ね。」
結局2回が3回になってしまいました。
この後、姉ちゃんとは月に1回だけって約束でやりました。
安全日。中だし。
そんなことが4年近く続いて、俺が20歳の成人式を迎えたとき、姉ちゃんから言われた。
「イチミとは、次回が最後よ。もう終わり。なぜならあなたは20歳になったの。これからは姉ちゃんとは違う女の人と恋愛を思いっきり楽しんでほしいの。もう姉ちゃんはイチミの相手はしないわ。わかってくれるわよね?」
納得できないけど、納得するしかなかったです。
最後はほんとに燃えまくりました。姉ちゃんの提案で1泊2日の旅行でしたから。
2日間姉ちゃんを抱き続けました。出したのは8回ぐらいだったと思います。
姉ちゃんも俺の体を離しませんでした。チ○コを入れたまま。
精も根も尽き果てた感じでした。
機会があれば書いてみたいと思います。
下手くそな文章ですみません。姉ちゃんとの忘れられない思い出を、何かに残したくて書きました。
読んでいただきありがとうございます。



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