萌え体験談

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童貞・処女

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1?2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ?。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね?。いつもうるさくてゴメンね?』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2?4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ?。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ?。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ?ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ?ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ?。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』

お尻愛の智恵美さん

15年前、集団検診で引っかかってしまった。大腸がん検診をしに検査機関へやってきた。お尻に穴の開いた紙っぽいパンツを穿かせられた。
「そこに寝てください。」
「はい。」
女性だった。私と同じ年か2、3才くらい下に見える。綺麗な人だったので恥ずかしかった。磔状態にされた。お尻の穴に何か挿された。空気が入っていく。腹が張る。お尻からバリウムが入れられた。この頃、内視鏡ではなかった。
「これから撮影します。回転しますからびっくりしないでください。」
男性の声だ。オペレーターは男だった。磔のまま回転した。ちょっと怖かった。
やっと終わってさっきの女性が入ってきた。
「今外しますね。」
お尻から管を外した。何かこぼれたらしい。
「あっ、すみません。」
そう言って、パンツの上から私の竿をつかみ、後ろのパンツの穴から手が入ってきて、タマを拭いている。
「微妙なところにこぼしてしまいました。ごめんなさい。」
彼女は少し赤い顔になっていた。
「あの、少し刺激が…」
私の竿は完全に反応して起立。先月彼女に振られたばかりなもんで。
「す、すみません。」
真っ赤です。彼女の胸のIDに名前が「石坂智恵美」
「お世話になりました。智恵美さん。」
検査室を出るとき、わざと名前を言ってみた。智恵美さん真っ赤っか。

二週間後、職場の飲み会があったが、私は内視鏡でポリープを取ることになっていたので金曜日にもかかわらず一次会で切り上げた。駅で切符を買おうと財布を覗きながら歩いていたら誰かとぶつかった。
「こめんなさい。あっ。確か智恵美さん。」
「ああ、○○さん。」
「よく名前覚えてましたね。」
「印象的な出来事がありましたから。」
また真っ赤になって。外で見ても綺麗な方。指輪をしていないことを確認し、
「お帰りですか?」
「はい。」
「せっかく再会したから、一軒行きませんか?」
あっさりとついて来た。年は以外にも私の2才上で27才。今彼氏無し。美人!ここは積極的に、
「智恵美さん、明日暇ですか?」
「えっ?はあ…まあ、特に何も…」
「ドライブ行きませんか?俺、彼女に振られたばかりで暇なんです。」
上手いこと誘い出せた。

智恵美さんを乗せて海へ…車内でお話。智恵美さん彼無し歴4年。嫌いなタイプならドライブに応じることは無いだろう。海辺を歩きながらタイミングをみて、
「年下ダメですか?よかったら付き合いませんか?」
「え?いきなりですか?」
「俺、惚れちゃいました。」
「そんな急に…」
「刺激されたからって、誰にでもああなるわけじゃないんです。」
「まあ…ちょっとやらしいけど、嬉しいかも。」
お、これはイケるか。畳み掛けてみるか。
「智恵美さんになら直接触れて欲しいなあ。」
「いい…です…よ。でも、随分とそういうことしてないから…」
「ホ、ホントですか!」
やった。やった。ウソみたい。こんな美女。叫びたいほど嬉しい。

気が変わらないうちに海辺のモーテルに入った。
抱き寄せてキス。いい匂い。俺が先にシャワーを浴びる。そして智恵美さん。スレンダーな色白美人。いい身体!年上に見えない。アソコも綺麗。陰唇のめくれも僅か。この顔でこのアソコは詐欺だ!違反だ!犯罪だ!これだけの美人で20代後半ならアソコが真っ黒ってのが相場。もう、クンニ!クンニ!クンニ!
智恵美さんはトロンとした目で、
「はあー。気持ちよかった。お返しします。」
フェラしながら俺をまんぐり気味にして、次にお尻の穴を舐め始めた。
「おー。新感覚。これ気持ちいいですねえ。」
そしてまたフェラしながらコンドームを取り出した。装着してくれるのかと思いきや、コンドームに指を入れ、私のお尻の穴に入れ始めた。
「うわあ。ナニナニ?なにしてるんですか?」
「私、お尻フェチなんです。オナニーも前と後ろ両方するんです。彼氏が出来てもこれで引かれて別れちゃうんです。私ももう30近いし、時間が無いんです。だからいきなりしてみました。引かれるんなら早い方がいいし。」
「智恵美さん。惹かれました。草冠に右書いて心と書きます。惹かれました。」
私は、智恵美さんに尻穴を悪戯され感じまくった。
「本当?これ気持ちいいでしょう?後で私にもしてくれます?」
「癖になりそうですよ、智恵美さん。」
私は、智恵美さんにも同じことをして差し上げた。そしてゴムしてSEX。
「あん、あん、あん、」
いい声で啼く。SEXするときアニメ声で可愛い。普段は美人、SEXのとき可愛いなんてタマリマセン。
「智恵美さん、もしかして、お尻に入れて欲しいとかありますか?」
「気が利きますね。私たち、相性いいかも…これをしてくれる男性、探していたんです。私、アナルヴァージンなんです。」
私も初めてのアナルセックス。一つ尋ねてみた。
「アナルヴァージン喪失記念に、アナル生中出ししてもいいですか?」
「ええ!ホント!汚いって思わないですか?うれしい!」
私はゴムをはずし、ローションまみれの智恵美さんのアナルへゆっくり挿入。はじめての感覚。根本が締まること締まること。
「うん、うん、うん、あうー」
「智恵美さん、出そうです。」
「お尻に出して!あああー……感激のロストアナルヴァージンだったわ…」

あれから15年。
「ただいまー。」
「お帰りなさい。今日、生理始まっちゃったからアナルだけね。もちろん、あなたにもしてあげるわよ。」
「智恵美、子供達が寝てからだぞ。」
「早く寝かせよーっと。」

あれからすぐ結婚しちゃった。今、結婚14年目。アナルグッズも買い揃えて、見た目は年上に見えない姉さん美人女房とずっとラブラブ。浮気一切無し!

お嬢様とお兄様 その3

自分は家庭教師でお屋敷のお嬢様の面倒を見ている。彼女のお母様から「大切なお話が御座います。」と午前中に呼び出しがあった。実は童貞だった自分はお母様からセックステクニックを伝授され、それを応用してお嬢様を性的に喜ばせて犯している。セックスをご褒美に勉強させている。

奥様の御用は何だろうと思って出かけるとお母様は「あの子は如何ですか。」と聞かれたので成績の現況を報告した。「そうでは御座いません。結婚に向けた房事の事です。」「それならお母様の性技でお嬢様は満足されています。あとは良い就職をして自分を整えるだけです。」と答えた。

「それでは、今日は先生の性技を試験させて頂きます。」彼女はベッドルームのカーテンを閉めると手早く衣類を脱いでベッドの上に正座して「さあご遠慮なさらずに。私に避妊のご心配はご無用ですよ。」と言われたので付き合って自分も全裸になりベッドに上がり正座した。

「それではまず持久力から。」というと彼女は自分に横になるように言うと自分の腰をまたぎお尻を落として騎乗位でペニスを飲みこみ始めた。その時腰をひらいて自分に結合部位を見せて食い込んでいくペニスをあらわにした。彼女は挿入後しばらくしてお尻をし腰上げて前のめりになると簡単な逆ピストンをしてきた。

何とか射精をこらえていると「ふふふ」と含み笑いをして腰をグラインドさせながらの逆ピストンを繰り出してきた。必死に射精をこらえたが5分で彼女の膣内に猛烈な勢いで大量射精をした。彼女は萎えたペニスを膣から引き抜くと玉吸いを含む凄いフェラをかけてきた。

たちまち再勃起させられた。「持久力は娘には十分のご様子。次は私を犯して下さい。愛撫のおかしい所を直しましょう。」と言われたのでお嬢様とセックスするとおりに性感帯をうなじからおへその付近まで舐めすすめた。しかし彼女はいちいちストップをかけて問題点を直してくれた。

要するに自分の愛撫は、舐める力や舌の形に強弱が無くて漫然と性感帯を攻めていること、もっとペニスを意識させながら楽しいセックスを予感させないこと、女性の反応を見ないで次の性感帯になめ進んでいることが良くない致命的な点だった。

これらの点に気を付けて上半身をもう一度愛撫させてもらうと「まあ、合格でしょう。もっと娘を相手に上を目指して下さい。」と言われた。本当に上半身の愛撫1つとっても奥が深くセックスは道だと思った。しかしお母様はこれらのテクニックをどこで身につけられたのだろうと不思議になったので質問してみた。

答えは御主人と話し合いながらセックスを繰り返し、2人で編み出したとの事だった。うぶな童貞&処女でも自分の正直なフィーリングを相手に正確に伝えてテクニックを改良していけば20年かからずこの領域に到達できるのだともい知らされた。セックスに王道はなく地道にお嬢様と努力しようと考えた。

下半身なめは上手だとほめられた。上半身で得た経験を生かしたのだ。彼女は足指に強烈な性感を持っていることがわかり最後に重点的に攻めた。初めて彼女が声をあげた。ひょっとしてお嬢様にも遺伝していて同じ泣き所があるかもしれないと思った。今度ゆっくりなめてみよう。

クンニはただ女性器を舐めていたがこれは徹底的に直された。女性器への攻撃は指での愛撫。舌先を微妙にコントロールをしてのクンニ。そして膣への指入れ。指と舌の連携攻撃。ペニスを挿入してからも続ける愛撫など本当に多彩で目から鱗だった。彼女にはおなじことを2~3度仕込んで貰ってマスターした。

最後は体位だった。これも現状はいかにお嬢様に窮屈な思いや体重をかけたりして苦しい思いをさせているか徹底的に指摘された。またやみくもにピストンするのではなく体位によって膣内のGスポやPスポへのペニスの当たり方が変わって角度や強弱など急所の狙い方を最適化する必要があると解った。

結局なんやかんやで6回も射精してしまった。お母様はまだ30歳代。可愛いなあと情が移りかけた。「今日はお忙しい所を有難う御座いました。娘のことを忘れたひと時になりましたか?私の必要があるときはすぐご連絡ください。また愛し合いましょう。」と彼女が言ってくれたので服を着始めた。

服を着ながら最近このサイトでも話題になっているピルのお話や将来のお嬢様との結婚の話などをした。結婚はすでに家族ぐるみの交際に発展して何の障害もないと言われた。ピルは積極的に考えてみるというお話になった。大急ぎで午後の講義に出て帰ってきてこの文章を書いている。

お嬢様とお兄様

最近お嬢様学校の高校生に「お兄様」を持つことが流行っているらしい。長男の場合はもろに受験の厳しい高偏差値校に入れてしごかれるが、長女なら受験よりもゆとりある良い娘にとエスカレーター式のお嬢様学校に入れられやすい。だからお嬢様には実兄がいないことがほとんどだ。「お兄様」とは東大などの学生アルバイトの家庭教師の事だ。最近の東大生は裕福層の出が多くてマナーが良いのでそういった面の御躾けも期待されている。彼女らが「私のお兄様」というと多くの場合、処女を捧げてお兄様の童貞を喰った両親には秘密の関係を維持していることが多い。

近年、お兄様と学校を卒業したお嬢様の結婚が家柄も釣り合っているので成立することが多い。家から勝手な男女交際を一切禁じられているのでそういう面でも「お兄様」が唯一の男性で秘密の恋愛してしまうケースも多い。他人ごとのように書いているが自分も似たような立場だ。自分の教え子はエスカレーター式お嬢様学校の詳しく書いてしまうと学校を特定されてしまうところの16歳だ。彼女のお母様が娘の欲望をよく知っているというのか、若妻なので年が近い自分のことを婿に良いと考えているのか、自分が家庭教師に伺うと紅茶とお菓子を置いて買い物に行ったきり帰ってこない。

ある時、制服を脱いだお嬢様に「お兄様。愛しています。さあ契りましょう。」とベッドに引き込まれ服をボクサーパンツまで奪われてしまった。将来はきっと美人になる、今は可愛い彼女の下着姿に欲望が止まらず、キスをして歯をぶつけ、難問を解くように彼女の下着を脱がせた。自信がまるでなかったので正常位で彼女に開脚して貰った。ぷっくりとした処女を守る大陰唇と恥丘のラインが美しかった。愛撫の方法なんかまるで分らなかったが、とにかく女性器は大陰唇の中にあるのだろうからと開いて舐めた。クリトリスと思しきところを優しく舐めた。

ふと勉強机の上を見ると綺麗な蝶の模様の小箱が目に入った。何だろうかと思ったらコンドームだった。彼女のお母様の差し金だと思ったが何とか自分のペニスにつけた。そしてペニスの先端を陰裂の中に入れた。ヴァギナの入り口が解らずおろおろしていると「もっと下の方じゃないかしら。」と彼女に言われた。一度股間からペニスを離して、よく顔を近づけて観察すると下の方に確かに小さなくぼみがあってそこから愛液がにじみ出ていたので、そこに陰茎を押し当て入っていった。彼女は少し苦痛に顔をしかめたがぬるっと陰茎が全部入ってしまった。その反動で射精した。ペニスを抜くと彼女を綺麗に拭いた。

翌日、彼女は学校で「私にも素敵なお兄様が出来たの。」「まあお羨ましいこと。」という話になって写真を撮られた。自分は彼女が可愛くて仕方がなくなった。将来大学を出たら結婚してほしかった。彼女はまだ結婚のことなんか考えられないだろうからお母様に自分の気持ちを打ち明けた所、彼女はそれを望んでいるので歓迎の意向を示された。それから彼女は勉強をして新しい事を覚えるとご褒美にセックスを要求するようになった。制服のスカートをあげショーツを下げて前かがみになってお尻をこちらに向けるとぷっくりと可愛いドーム状の大陰唇に誘われてしまう。これに抵抗できる男はいないだろう。

ある時、お嬢様を抜きにお母様と将来の進路を話し合った。このまま成績をキープして女学院の大学部を卒業してそのまま結婚させたいとお母様が言ったので「それは問題が無いでしょう。」と答えた。お母様は安堵された。「下世話なお話で恐縮ですが娘を愛して頂いて有難う御座います。ところでセックスはお得意ですか。」と聞かれてしまった。自信がまるでないと答えるとお母様は寝室に連れて行って全裸になりキスの仕方から乳首の吸い方、クンニ方法。を重点的に教えて下さった。射精を済ませると「私もあなたが好きです。時々で結構ですから娘を忘れて私を思い起こして下さいね。」と言われた。これがうわさに聞く恐怖の親子丼かと思った。

お嬢様のお母様は性欲旺盛な30歳代半ばが多い。自分の娘の男に手を出す不倫妻がいて恐怖の親子丼状態になることがあるから気を付けろと先輩に言われたばかりだ。母娘の3Pなどという恐ろしい狂気の沙汰もあるのだそうだ。受験勉強一色で彼女のいなかった自分は一気に2人の恋人を抱える事になった。可愛い「お嬢様」をアンアン喜ばせるためにはお母様のテクニック講座は必須だ。母娘なので性感帯というのか泣き所や性器の様子が似ているので貴重な情報が得られる。テクニックが急上昇して「お嬢様」の喜びは深まった。校則は下着にまで及んでいるそうだがそのスムーズ脱がせ方もならった。お母様自身御婆様に自分のお兄様つまり御主人を喰われてきたらしい。

お嬢様にお兄様ではなく○○様と名前で呼び始めると「ちゃん」付では返事をしてくれなくなる。必ず名前を呼び捨てにしなければならない。でもそうする事で親近感の距離がぐっと縮まる。先日の誕生日にはちょっと大人ぽいブラ・ショーツセット2組をプレゼントした。彼女は大いに喜んでくれた。学校のない日には毎日着ているらしい。恥ずかしい思いをしてランジェリーショップで相談したかいがあった。可愛いお嬢様はごく親しい友人の間だけで自分の自慢をしているらしい。「お友達に見せると約束しちゃったから、今度日曜日にデートしてくださいね。」と言われて頭を抱えている。とにかく大学の勉強もして良い就職をして彼女を幸せにしなければならない。

お嫁さんで童貞卒業した僕

僕は勉強ばっかりしていて女の子と遊んだ事がありませんでした。結構名の知れた大学に進んだけれど、女の子とお友達にはなれても親密にはなれませんでした。早くセックスを体験したいと思いつつ、なかなか叶わず気付けば4年生になっていました。

長男の僕は、地元企業では一番有名な会社にUターン就職しました。
入社1年目は、仕事の合間に度々研修があり、新人の僕に付いた職場での指導員が、利恵さんという入社4年目の25歳の綺麗な女性でした。小悪魔的な可愛さを持ち合わせていながらも優しそうな美人で、一見細身に見えたけれど、夏になるとセクシーなプロポーションだと言う事がわかって、僕にそっと寄り添って指導してくれる時に匂う女の匂いとチラチラ覗ける3歳年上のお姉さんOLの胸元に女を感じてしまいました。
利恵さんを想いながら右手を忙しくさせる日々も終わりを迎え、利恵さんが指導員を解任される日が来ました。内心しょんぼりしていた僕を、利恵さんが飲みに誘ってくれました。
「今日までよく頑張りました。今日はご馳走してあげるね。」
理恵さんは美味しい居酒屋で奢ってくれました。酔った利恵さんに引きずられるように、午前2時まで飲みました。フラフラの利恵さんを抱えてタクシーに乗って、利恵さんのアパートにたどり着いたのが午前2時半でした。利恵さんをベッドに寝かせて帰ろうとしたけれど、玄関を施錠した後に鍵をどうしたものかと考えあぐねていたら、
「佳生ちゃん、始発が動くまでここにいらっしゃい・・・」
利恵さんが起きて来ました。そして、冷蔵庫から缶ビールを2本出してきて、1本を渡されました。
「まだ飲むんですか?」
「佳生ちゃん、お酒強いね。それとも私が弱いのかな・・・すぐ覚めるんだけどね・・・」
そういいながら、僕が入社する直前に結婚まで考えてた彼氏に裏切られて別れたこと、ウブそうな僕の指導員を買って出たこと、夏の薄着の時期にわざと胸元を覗けるようにして過剰に触れ合ったことなんか話して、男に対する復讐心があって僕を色仕掛けで惑わした事を謝っていました。
「ごめんね。イジワルして悪いお姉さんね。指導員失格ね。」
「こんなに綺麗な利恵さんを振るなんて、もったいないですね。僕なら・・・」
利恵さんに抱き付かれて仰向けに倒れました。利恵さんの柔らかい唇を重ねられたかと思ったら、舌が入ってきました。僕も利恵さんの舌を舐めるように動かしました。僕のファーストキスでした。理恵さんは、
「お詫びってわけじゃないけど、佳生ちゃんとしてみたくなっちゃった。」
そう言ってバスルームに入っていきました。やがて、バスタオルを巻いた利恵さんが、髪の毛をアップに束ねて出てきました。ハッとしました。いつも髪で隠れている利恵さんの耳やうなじが露になると、理恵さんは女子大生みたいに若くて可愛い印象に変わったのです。
「タオル、用意しておいたからシャワー浴びてきて・・・」
特に念入りに陰茎を洗いました。興奮しているのに緊張で陰茎が半起ち以上に元気になりませんでした。・・・理恵さんはそっと僕のバスタオルを外すと、淫嚢をくすぐるように擦りながら半起ちの陰茎をパクッと咥えました。フェラチオなんて初めての経験の僕の陰茎は、たちまちそそり起ちました。
「ングッ・・・プハッ、え?、デカッ!・・・やだあ、意外とおっきいじゃない・・・さては・・・大人しそうな顔して、女の子泣かせてきたなあ・・・」
理恵さんは、僕の陰茎を凝視しながら扱きました。綺麗な女性にフェラチオされて扱かれたら童貞はたまりません。
「う、うわあ、利恵さんダメです!」
ビュビュビューーっと精液が噴出してしまいました。
「ちょ、ちょっと、ええっ?もう出ちゃったの?」
「す、すみません・・・あの、ボク、まだ童貞なんです・・・」
「えー!ウソでしょ!私、凄いもの拾った感じ・・・」

僕は、利恵さんの手解きで童貞を卒業しました。利恵さんのバスタオルを肌蹴た全裸を見たとき、そのあまりに見事なプロポーションにすぐに復活しました。豊かな胸、くびれたウエスト、白い肌に美しく可愛い顔理恵さんはあの後もう一度シャワーを浴びて、陰茎にコンドームを装着して利恵さんに騎乗位で奪われたのです。
「うわー、おっきいー。スゴイ、メリメリ刺さるぅ・・・奥まで届いてるぅ・・・」
利恵さんの豊かな胸が波打ち、切なそうに喘ぎ乱れる利恵さんのアップにした髪が解けて、可愛い顔が色っぽい美人に変わりました。
「アア、もうダメ、ハアア・・・」
利恵さんは僕にしなだれかかって倒れてしまいました。
利恵さんを仰向けにして股間をじっくり見ました。初めて見た女性器は灰色がかった陰唇に囲まれていました。僕はそのやや下にポッカリと開いた穴に陰茎を恐る恐る入れてみました。
「アウウン・・・ハアウ・・・」
利恵さんは僕の腰に手を伸ばして、腰を振り始めました。僕の腰をグッと引き寄せながら激しく腰を動かし、僕はそれに合わせるように腰を前後に動かしました。淫嚢が利恵さんの股間を叩き、パンパンと音がしました。利恵さんは虚ろな目で半開きの顔で唸りなが仰け反って動かなくなりました。
僕は一度射精してるだけでなく、コンドーム越しであまり強い刺激を受けていないので、2度目の射精には到達しませんでした。暫くして利恵さんが起き上がって、
「ねえ、もしよかったらなんだけど、私と付き合わない?年上はダメかな?」
「ボク、利恵さんのこと好きです。ずっと、利恵さんのこと想ってオナニーしていました。嬉しいです。」
「こんな逸材、誰にも使われずに眠ってたなんて軌跡だわ。まだ2回目出てないでしょ。出していいわよ。」
利恵さんは股をガバッと開いて僕を招きました。僕は利恵さんに挿入してガンガン腰を振って、射精しようとしましたが、利恵さんが悶えて喘いで僕の腰を掴んで自分好みに腰を使うので僕はなかなか射精出来ませんでした。そうこうしているうちにまた利恵さんが逝ってしまいましたが、同時に僕も我慢できなくてコンドームの中に射精しました。

利恵さんと僕は、会社に知られないようにコソコソ付き合っていました。美人の利恵さんは社内でもモテモテでした。利恵さんは、夜の指導員になって、僕を利恵さん好みのセックスマシーンに仕立てていきました。我慢できずに早めに写生してしまうと、古新聞を縛る紙製の茶色の紐で陰茎の根元と淫嚢を縛られて血流と精液を遮断され、血管が浮き出るほどに起ちっぱなしにさせられた陰茎で利恵さんが満足するまでセックスさせられていました。満足するまで逝きまくった後、縛られて射精出来ない陰茎を扱かれて、切ない僕は、
「利恵さん、この次は利恵さんが逝くまで射精を我慢します。約束します。だから、お願いですから紐を解いて逝かせてください。」
と懇願します。利恵さんは小悪魔的な薄ら笑いを浮かべて紐を解いてくれます。そうすると、2回目とは思えない大量の精液がビュビュッと宙を舞うのです。もう、心も体も利恵さんの虜になっていました。

僕は、指導員だった利恵さんと一緒にいても不自然だと思われませんでした。僕よりも利恵さんが、
「利恵ちゃん、初めて育てた社員が可愛いのはわかるけど、いつまでも佳生君離れしないと、佳生君に彼女できないぞ。で、利恵ちゃん今夜どう?飲みに行かない?」
と誘われていました。利恵さんは、
「みんなで行くならいいわよ。佳生ちゃんも行こうよ。」
大抵こうして4、5人で飲みに行って、帰りは利恵さんと一緒に利恵さんのアパートでセックスして帰るのが定番になっていました。ところがある日、セックスしたさに、あからさまに二次会を断り僕と利恵さんが帰ったために怪しまれて後をつけられてしまいました。2時間くらい利恵さんと淫乱で濃厚なセックスを楽しんだ後、利恵さんの部屋を出ると、
「ねーねー、2人だけでどんな二次会やってたの?利恵さんのアンアンって声が聞こえる二次会ってどんなかなー?」
同僚数人の男女がニヤニヤしながら利恵さんのアパートの前に立って缶ビールを飲んでいました。何事かと出てきた利恵さんは、
「あはー、バレちゃったかぁ。ハイ、私、利恵は指導した後輩社員に手を出しました。」
そういいながら、僕を後ろから抱きしめて、
「佳生ちゃん、大人しそうに見えるけど最高なんだ。私、離したくないんだ。」

僕は24歳で27歳の利恵さんと結婚しました。
両親は、3歳年上の先輩OLに誑かされたとあまりいい顔をしませんでしたが、利恵さんを紹介したら、あまりの美しさに絶句してしまいました。父は、
「でかした!こりゃあベッピンさんだ。いやあ、参ったなあ。」
と言って、親戚中に嫁を見せびらかす計画を立て始めて母に叱られていました。

今、結婚して3年経って、子供も生まれたので僕の実家をリフォームして同居する予定です。利恵さんは今年30歳を迎えますが、美しさに大人の色気が加わって実家の町内では、凄い美人の姉さん女房がやってくると評判になっています。
凄い美人の姉さん女房は、凄いスケベの淫乱女房でもあるのです。今でも月に1、2回、先に精液を漏らしてしまい、紐で陰茎と淫嚢を縛られてお仕置きされています。それでも利恵さんの美しい顔と色っぽい体の虜の僕は、毎日一生懸命腰を振っています。

オレだけだと思っていた妻が…

四十代の夫婦です。
妻、ちづるは大学の同級生で、卒業して四年目に結婚しました。
今でいうと、メガネ美人という類に入るのでしょうが、二十年も前ですと、ただ地味な、良く言えば清楚な、小柄な普通の娘でした。
大学時代に処女、童貞で結ばれ、特に好きモノという訳でもなくお付き合いをして、結婚に至り、二人の子どもにも恵まれました。

大学卒業後二年間、遠距離恋愛の時期がありました。
月一回は互いに行き来をし、恋愛に支障は感じませんでした。
 自分はそれなりに、風俗をたしなむ程度の遊びはしましたが、妻に至っては極々真面目、結婚後二十年経っても、入ったオチンチンは、自分のモノだけだと疑いもなかったのですが‥。

子どもたち二人が進学、就職で家を離れ、夫婦である夜、たまたま観ていたテレビの映画がキッカケでした。
夫が単身赴任に、妻の所へ男が訪れ、関係を持ってしまうというシーンがありました。
妻は、あまり興味がない素振りでしたが、その夜布団に入ったあと、お休みのあいさつ程度にCカップの乳房に触れると、乳首がコリコリに立っており、思わず興奮して、セックスを開始致しました。
地味な妻が、喘ぎ声を上げ、悶える姿に興奮しつつも、ふと先ほどの映画を思い出し、意を決して挿入したまま聞いてみました。
「ちづる‥」
「あん‥あんっ‥」
「ひとつだけ教えてくれ‥」
「あんっ!ああんっ!」
ピストンに力を込め、聞きます。
「オレ以外に、チンチンを入れられた事‥あるか‥」
「ああんっ!ああんっ!」
ちづるは答えにならない喘ぎを続けます。
「あるかないかだけでいいっ‥」
すると、ちづるの膣の中が、噴き出すような潤いに満たされ、次の瞬間、それと分かる仕草で、大きく頷いたのを、オレは見逃さなかった‥。

あえなくそれで、自分は発射し、果ててしまった。何もかも、どうでもよくなれってな感じの、最高の射精感だった。

 地味で‥真面目で‥セックスなんか興味ないという顔をしている妻、ちづるが‥
一体いつ‥どこで‥誰と‥遠距離恋愛中か‥思い巡らすが、それは嫉妬や悔しさではなく、最高の高揚感を生む感じである。

その後、ちづるとは普通に過ごしている。むしろ、セックスの回数や内容が満ち足りてきた。
媚薬やバイブなんかも受け入れてくれる。

近いうち、誰とどんな風だったか聞けるかも。
そしたら次は‥

おまじない少女との思い出

18年前、私はある街の大学に入学しました。親元を離れ、一人でアパートに暮らしていました。そのアパートは古い鉄筋コンクリート造の3階建てで、中央に階段があって左右に1世帯ずつの全6世帯が住んでいました。私はその3階に入居しました。
隣の住人が帰ってきた気配を感じて、故郷の銘菓を持って挨拶に行きました。出てきたのは赤いランドセルを背負った可愛い女の子でした。名札から、4月からは6年生になる桜ちゃんと分かりました。
このアパートは1LDKの単身者向けですが、お隣は母子家庭で、母親は美奈子さんといい当時37歳、昼はスーパーでパート、週末の夜はスナックで働き桜ちゃんを育てていました。
私は4月のある日、桜ちゃんが登校した後、美奈子さんに呼ばれてお茶をご馳走になりました。
「キミ、彼女は?」「いません。先月来たばかりですし…」
「そうよね。前はいたの?」「いえ…」
「じゃあ…童貞クンかな?」「は、はい…」
美奈子さんはアイドル顔でとても37歳には見えませんでした。若い頃はさぞかし可愛かったと思われました。私は、美奈子さんに見つめられて真っ赤になってしまいました。美奈子さんは私の膝に添えた手を内股へ伸ばしました。美奈子さんの小指がズボンを介して陰茎を刺激して、ムクムク起ってしまいました。
「あら、こんなおばさんで感じるの?」「か、か、可愛いです。」
直後私は押し倒され、ズボンを脱がされてしまいました。ピョンととび出した陰茎を見て、
「まあ、太くはないけど長さはあるわね。ふふふ…」
私は、美奈子さんに後ろから抱かれるように陰茎を握られて擦られました。
「で、出そうです。」「出るところ見せてごらん」
私は、テーブルの上にドピュドピュと濃い精液を放出しました。
「さあ、お風呂で綺麗にしておいで」
私と美奈子さんは股間を洗って、裸で向き合いました。初めて見る女性器だけで再び陰茎が脈打ちました。黒い陰唇が妖しく開き、奥に桃色の穴が見えました。美奈子さんに促されて膣口や淫核を舐めました。初めてのクンにの後、美奈子さんに陰茎を咥えられて腰が抜けそうになりました。
スキンを被せて初めてセックスをしました。美奈子さんに導かれて温かい膣に陰茎を埋め、腰を動かしました。ブジュッと愛液が溢れる音を聞きながら、自分が女性と交わっている事実に感激していました。美奈子さんの喘ぎ声や揺れる乳房を見ていたら、スキン越しでも一度射精した後でも興奮に耐えられず10分と持たずに射精してしまいました。
美奈子さんは、外したスキンを結んで、
「初めてのセックスで出した精液よ。おめでとう。」
と言いました。私は、
「ありがとうございます。」
と言うのが精一杯でした。この日から、週に4~5回、私は美奈子さんとセックスする日が続きました。

私は4月中だけで、かなり美奈子さん好みに躾けられていきました。私は美奈子さんが悦ぶための腰使いを徹底的に教え込まれました。それでも私は、覚えたての女体の快楽を享受できるありがたさを感じていました。だから、美奈子さんの娘の桜ちゃんの勉強を見てやったり、週末はスナック勤めで美奈子さんの帰りが深夜に及ぶので、夜は桜ちゃんを私の部屋へ泊めてあげていました。桜ちゃんは、私を「お兄ちゃん」と呼んで慕ってくれました。

5月半ばのある週末深夜、私の部屋で眠りに就いているはずの桜ちゃんが、部屋の片隅で体育座りをして耳を塞いで、
「ラーラポン、ララポン…」
と口ずさんでいました。
「どうしたの?桜ちゃん?」
私は桜ちゃんの腕を掴んで話しかけましたが、頑なに耳から手を離しませんでした。
「ラーラポン、ララポン…ララポン!ララポン!」
イヤイヤするようにララポンを続けていました。すると、
「アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」
薄いコンクリートの壁を通して微かに女性のヨガり声が聞こえました。私は全てを覚りました。声の主は美奈子さん、スナックの客か、誰か男を連れ込んでいるのでしょう。私もショックでした。
でも、これが初めてではないでしょう。一体、桜ちゃんは今までこの声をどこで聞かされていたのでしょう。小6の女の子は、母親が何をしているのか理解しているに違いありません。
私は、桜ちゃんの頭をずっと撫でていました。やがて、桜ちゃんは、私に寄りかかって寝てしまいました。美奈子さんに似てとても可愛い寝顔の頬に、思わずチュッとしてしまいました。私は、桜ちゃんがとても愛しく思えてきました。

翌日、桜ちゃんに「ララポン」について尋ねました。桜ちゃんが小さい時、酔って暴力を振るう父親から逃げたとき、お母さん、つまり美奈子さんが桜ちゃんに教えた幸せのおまじないが「ララポン」でした。桜ちゃんは辛い時、或いは現実逃避に幸せのおまじない「ララポン」を口ずさむのでした。

私は、桜ちゃんの目を盗んで美奈子さんと交わるのが次第に気が引けるようになりました。そんなある日、美奈子さんが、
「ねえ、桜はキミのことが好きみたい。何か言われた?」「何も無いです。」
「付き合うなら女子大生かな?小学生じゃダメよねえ。」「俺、桜ちゃん好きですよ。可愛いし。」
「そ、そう。でも、妊娠はさせないでね。」「な、何を…まだ小学生ですよ。」
桜ちゃんは、まるで自分の部屋のように私の部屋で寛ぐようになりました。そして、6月も終わりのある週末、私が入浴中に桜ちゃんが入ってきて、
「お兄ちゃん、一緒に入ろ!」「わあ!ダメだよ。」
桜ちゃんの未発達の身体に膨らみかけた胸を見て、私は陰茎を起ててしまいました。
「お兄ちゃん、私を見てオチンチン大きくしてくれた。嬉しい。」
小6の桜ちゃんは、セックスの意味を知っていました。
「お兄ちゃん…私にもママと同じ事して…」
悲しそうな顔で、上目遣いで私を見た桜ちゃんは全てお見通しでした。

身長150cmに満たない桜ちゃんをバスタオルで包んでお姫様抱っこして布団に運び、
「桜ちゃん可愛いね、お兄ちゃん大好きだよ。」
そう言って、唇を近づけました。桜ちゃんは、目を閉じて口をタコのようにしてチューを待っていました。舌を絡めるつもりだった私は、タコチューの桜ちゃんがあまりにも可愛くて、改めて小学生であることを認識しました。
桜ちゃんとチューをして、まだ揉むまでに発育していない可愛い胸を舐めました。
「キャハハハハッ」
桜ちゃんは身を捩りましたが、喘ぎではありませんでした。
唇を下にすすめ、桜ちゃんの股間にたどり着きました。縦に一筋の亀裂には、まだ産毛しか生えていませんでした。その縦筋に舌先を這わせると、桜ちゃんはピクッと身体を反応させました。
桜ちゃんの陰唇を開きました。人生で見た二つ目の女性器は小学生のものでした。美奈子さんのそれとは佇まいを異にした桜ちゃんの陰唇には黒い部分が全く無く、眩しい桃色光線が目にとび込みました。
私は、美奈子さんに仕込まれたクンニをその娘の桜ちゃんに施しました。包皮を舌先で舐めると次第に淫核が顔をのぞかせました。舌先が触れるか触れないかのタッチで転がすと「アン…」と11歳の小学生とは思えない色っぽい声をたてました。暫くクンニを続けると、透明な液を溢れさせて「ハァ…ン…」と甘い吐息を漏らし始めました。
私は、桜ちゃんの目の前に陰茎を出してみました。桜ちゃんは、指でそっと触りました。
「お兄ちゃんのオチンチンもペロペロしてくれる?」「うん!」
11歳の女の子が私の亀頭をペロペロする様子がとても可愛くて、頭をナデナデしました。
「こんなに大っきいの、私に入るかなぁ…」「入れてみる?」
私は、桜ちゃんの小さな膣口に亀頭を添えて、少しずつ入れていきました。桜ちゃんは目を瞑って両手を胸の上で握っていました。輪ゴムが切れたような感触の後、ズルッと入りました。
「ウィッ!ンッン~…ハウゥ…」「桜ちゃん、大丈夫?」
桜ちゃんは、コクッと頷きました。私は桜ちゃんの表情を観察しながら、ゆっくり腰を使いました。3分としないうちに、私は11歳の小学生と交わっている興奮に耐え切れず、桜ちゃんの幼膣に大量の精液を放ちました。桜ちゃんの幼穴から、破瓜の証と混じって私の精液が流れ出てきました。
「桜ちゃん、大丈夫かい?」「お兄ちゃん、大好き!」
桜ちゃんが私に抱きついてきました。まだミルクの匂いがする桜ちゃんに、
「桜ちゃんは生理があるの?」
と聞いてみました。桜ちゃんは首を横に振りました。私はホッとして桜ちゃんを抱きしめました。

小学生相手に不安はありましたが、小学6年生は大丈夫でした。個人差もありましょうが、人によっては5年生でもイケるかもしれません。それ以下は無理でしょうね。と言うより、あまりに幼くて痛々しくてその気にならないと思います。
丁寧なクンニで十分感じさせ、たっぷり濡らしたら以外に簡単に入りました。

私に処女を捧げた桜ちゃんは、頻繁に私の部屋に来て甘えるようになりました。
夏休みが近付いたある日、桜ちゃんの様子の変化に気付いた美奈子さんに、
「キミ、桜としたでしょ。見れば分かるわよ。小学生でも、好きな男に抱かれれば変わるわよ。もう、私達は関係しない方がいいわね。桜のこと、よろしくね。」
と言われました。

夏休みになると私と桜ちゃんは完全に同棲状態になりました。美奈子さんは、週末は男と旅行にでも行ってるのか帰ってきません。毎日のように男と会っているのか、パートの帰りも遅い日が続きました。まるで、桜ちゃんを私に預けて遊んでいるように感じました。
母子家庭のせいか、桜ちゃんは料理が上手でした。私のために台所へ立って三食用意してくれていました。夏休みは毎日、午前中は勉強、午後は遊びに行って、夜は愛し合いました。
夕食を食べ終わると二人で後片付けをして、お風呂に入りました。裸のままテレビを見ながらいちゃつきました。桜ちゃんの幼い割れ目を指でそっと弄ると濡れてきて「アン…」と色っぽい声を出して、桜ちゃんの目がトロンとしてきてエッチモードがONになったことを確認したら、両足を広げて仰向けに押し倒して淫核を舌先で転がしました。
桜ちゃんは、まだこの頃は挿入より前義の淫核クンニがお気に入りで、シーツを握って「お兄ちゃん、気持ちいいよ、アーン、アアン、アンアン」と身を捩って感じていました。声だけ聞いていると11歳の少女とは思えず、見た目と声のギャップが私の陰茎を震わせました。
桜ちゃんはフェラ好きでもありました。
「大好きなお兄ちゃんのオチンチン舐めるのだーい好き。」
ちっちゃなお口でキャンディでも舐めるように、亀頭を含んで美味しそうに舐めました。
挿入する時は顔をしかめて下唇を噛んでいました。まだ、性交には慣れておらず、身体も発育中でまだ少し痛かったのかもしれませんでしたが、私は可愛い桜ちゃんをほぼ毎日抱きました。それでもある部分を亀頭が擦ると「ハーアッ…ンハッ…」と吐息が漏れました。太くはないが長いと美奈子さんに喜ばれた私の陰茎は、亀頭を舐められるような感じでしたからきっと桜ちゃんのまだ浅い幼膣の奥に達して子宮口まで届いていたのでしょう。
ただでさえキツイ幼膣に生挿入ですから、経験の浅い私は、ゆっくり動いても10分が限界でした。でも、お互いそれくらいがちょうど良かったのかもしれません。
「桜ちゃん、出すよ。」「うん!」
私は桜ちゃんの幼膣に毎日のように精液を放っていました。桜ちゃんは、自分の幼穴から流れ出る精液を指に取って、不思議そうに眺めていました。
「これ、お兄ちゃんのオチンチンから出たの?」「そうだよ。」
桜ちゃんは、射精する場面を見たことがありませんでしたから当然の疑問といえました。でも、相思相愛とはいえ、今思えば毎日の中出しとは恐ろしいことをしていました。
夏休みが終わる頃には、桜ちゃんは自ら開脚して淫核を包皮から剥き出して私にクンニをおねだりするようになりました。性交も、痛さより快感の方が増してきたようでした。

秋も深まった頃には、感じる所を完全に把握した私に膣壁を責められて、桜ちゃんが初めて逝きました。桜ちゃんは、膣内で感じるようになってから挿入を乞うようになりましたが、この日は急に私にしがみつき、目をギュッと閉じて過呼吸のような息遣いになり「クワワッ!」と仰け反ったかと思ったらグッタリと動かなくなりました。
暫くしてガバッと私に抱きついて、
「お兄ちゃん…今私…死んじゃうのかと思ったよ…怖かったの…」
そう言いながらも目が虚ろでした。私は優しく桜ちゃんの頭を撫でていました。

桜ちゃんが12歳になってからは、排卵を警戒して中出しをしないようにしました。それでもスキンを着けることはしませんでした。射精する寸前に抜いて桜ちゃんのお腹の上に射精しました。桜ちゃんは、初めて陰茎から精液の飛び出る様子を見て、
「うわあ。ピュピュッと出るんだね。中で出た方が気持ちいいけど、赤ちゃんできちゃ困るしね。」
と言いました。とても小学生のセリフとは思えませんでした。
この頃になると、キスもタコチューではありませんでした。唇を重ねて舌を絡ませて、唾液をすすりあう濃厚なキスをしていました。桜ちゃんが学校から帰ってくるのは私の部屋、
「お兄ちゃんただいま!」「お帰り桜ちゃん」
玄関で抱き合いながら濃厚なお帰りのキスを交わす桜ちゃんの肩越しには、赤いランドセルが揺れていました。

冬休みにはまた同棲状態になり、夫婦みたいな生活が再会しました。
既に女の悦びを知った桜ちゃんは、毎晩私に抱かれて、
「ハアウ~…ア、アン、アハン…ア、ア、アァ~ン~…」
と美奈子さんそっくりに喘ぐ小学6年生になっていました。冬休みも毎日甘いミルクの匂いに包まれて目覚めていました。
発育途中の幼い身体を毎日堪能していた私は、可愛い桜ちゃんが喘ぐ姿の虜になっていきました。

春休みも一緒に暮らしました。
4月からはランドセル少女からセーラー服になりました。
髪を三つ編みにしたセーラー服の桜ちゃんは、汚れなき清純な乙女に見えました。美奈子さんに似て可愛い桜ちゃんに憧れた男子生徒はたくさんいたでしょう。自ら股を開いてクンニをねだり、好きな男の陰茎を頬張り、濡らした膣を拡げて陰茎の挿入を乞い、時には私に跨り三つ編みを躍らせて喘ぎ乱れて逝きまくり、精液を浴びて微笑む少女とは誰が想像したでしょう。
私の学友も、共働きの叔母の娘である従妹を時々面倒見ていると言う私の言葉を疑っていませんでしたから、私のアパートへ来るのは遠慮していました。

三つ編みセーラー服の清純少女は中学でモテました。しかし、どんなに言い寄られても桜ちゃんは私から離れませんでした。私も、桜ちゃんを愛していました。
ランドセルからセーラー服になっただけで、桜ちゃんは大人びてきました。裸身は先月と変わらないのに、児童から生徒へ変わったという意識が、これまであまり魅力を感じなかった膨らみかけの胸を触らせました。

ある日、学校から帰った桜ちゃんを後ろから抱いて両手で胸を揉んでみました。
「ヤン…ア…アン…お兄ちゃん、気持ちいいよ…」
桜ちゃんはスカートとパンツを脱ぎました。そして、
「ねえ、私もうこんななの…」
胸を揉まれて感じたのでしょうか、桜ちゃんのうっすらと毛が生え始めたアソコは濡れて光っていました。下半身裸の桜ちゃんは、ズボンの上から私の陰茎をさすって、物欲しそうな目で私を見ました。
私の陰茎は既に脈打つほどになってパンツのゴムから亀頭が顔を出していました。私と桜ちゃんは、初めてお風呂に入らず、クンニもせずに交わりました。桜ちゃんを流し台にうつ伏せにして後ろから挿入しました。「ハウン…」色っぽく啼きました。私は挿入したまま桜ちゃんを駅弁抱っこして洗面台に向かい、桜ちゃんの脚で蛍光灯を点けて腰を振りました。
「うわ!なんだかイヤらしい。お兄ちゃんのオチンチンが出たり入ったりしてるぅ。アン…」
結合部を見た桜ちゃんが興奮して本気汁が溢れ、クチュクチュ音がしだしました。上半身セーラー服の清純顔の少女が眉間にしわを寄せて快楽を享受し、生の陰茎が挿さった下半身を鏡に映していました。私の腰が動くたびに三つ編みのリボンが揺れました。己の痴態を鏡越しに見て噴出す桜ちゃんの淫汁が、私の陰茎を伝って淫嚢から床に滴り落ちました。
床に滴った桜ちゃんの淫汁が少し赤くなってきました。鏡を見ると、私の陰茎に血が付いていました。初潮でした。桜ちゃんは、セックスの最中に初潮を迎えたのです。
「桜ちゃん、生理が始まったね。大人の女だね。お祝いに桜ちゃんの中に出すよ。」
私は腰の動きを早めました。
「アアン…フン、フン、フン、アァ…」
約半年ぶりに桜ちゃんの膣内に精液をたっぷりと注ぎました。陰茎を抜くと、精液と淫汁と血が混じって桜ちゃんの内股を伝っていきました。
生理がきたらセックスはしない。その代わり、桜ちゃんに陰茎を自由に弄らせました。桜ちゃんは、私の陰茎を弄って、射精する瞬間を凝視するのが好きでした。
「わっ!出た~。ドクドク溢れてるぅ。」
私の陰茎を握る三つ編み清純少女の手を私の精液が流れていきました。小首をかしげて不思議そうに精液を見つめる桜ちゃんは、とても可愛い中学生でした。

中学生になると勉強が難しくなったので、私は桜ちゃんの勉強をしっかりと管理しました。1年を通してほとんど私と寝ている桜ちゃんの成績は、ある程度上位を維持していました。
桜ちゃんに手が掛からなくなったので、美奈子さんはパートやスナックを辞めて、フルタイムで勤務しだしました。私は美奈子さんに言われていました。
「塾に行かなくても桜はこの成績なんだから、あなたには感謝してるわ。」

桜ちゃんも高校受験体制に入るときがきました。14歳の桜ちゃんは小ぶりながら胸も柔らかく膨らみ、身体も丸みを帯びて女らしくなりました。清純少女も少し色気が出てきました。
3年間出し入れした桜ちゃんの縦筋亀裂から、茶色くめくれかけた陰唇がはみ出てきました。もう、私と桜ちゃんのセックスはコンビネーションが抜群で、桜ちゃんはクンニで1回逝き、挿入後にも快楽を貪って逝き乱れるようになりました。
桜ちゃんが高校受験なら、私は就職活動です。私は、卒業したら故郷に帰らなければなりませんので、就職活動のために滅多に帰らなかった故郷に度々帰郷していました。
美奈子さんも桜ちゃんも、私が卒業したらお別れだということを察していましたが、一言もそれを話題にしませんでした。それがかえって辛かったのでした。

3月、桜ちゃんは地元ナンバー2の公立高校へ合格しました。いよいよお別れです。
アパートの荷物は先に実家へ向かいました。私は桜ちゃんと駅前のホテルへ泊まりました。今日は三つ編みを解いて大人っぽい雰囲気でした。4年間暮らした街を地上15階から眺めました。街の灯が幻想的でした。桜ちゃんは私に寄り添い、私は桜ちゃんの腰に手を回しました。
「お兄ちゃん。大好きだよ。」「桜、愛してる…」
口付けを交わし二人の最後の夜はロマンチックに更けていきました。
桜ちゃんのバスローブを方から落とし、抱えてベッドへ横たえました。乳首に唇を這わせ、股間へ…
15歳の陰唇は、4年間愛した間に少し黒ずんでしまいました。私に吸われて肥大し、包皮から出っ放しになった淫核がピンクに輝いていました。いつものように淫核クンニで桜ちゃんを逝かせました。
「ハアウッ…ウッ、クゥッ…クハァァ~」
抱き合って正常位で交わりました。今まで何回も入れた美少女の膣を、この日はじっくり味わいました
。桜ちゃんの膣は蠕動して、まるで私の陰茎を離すまいとしているようでした。桜ちゃんが切なく喘ぎ、私の腰に手を添えてしがみつきました。目を閉じて私の陰茎を味わう桜ちゃんの顔は、可愛い女の子から綺麗な淑女へと変わりつつありました。
「桜ちゃん限界だ。そろそろ出すよ。」「大丈夫、そろそろ生理だから…そのまま下さい。」
桜ちゃんは
私の腰に添えた手を離さずグッと引き寄せ、陰茎を膣奥深く誘導しました。
「アァァ~…あ・つ・い…」「桜ちゃん…いっぱい出たよ…」
「身体の奥でお兄ちゃんを感じた。お兄ちゃんの熱い精液を感じた…」
私達はそのまま裸で抱き合って眠りに就きました。

翌朝、暖かく下半身を包む感触と身体の重みで目が覚めました。桜ちゃんが朝起ちの陰茎に跨っていました。昨夜の精液の残りなのか、ヌルヌルと潤滑しました。
私は、桜ちゃんの可愛い胸を両手で揉みながら腰を突き上げました。
「ヒァァ~…ア、ア、ア、ア、アアァ~」
髪を振り乱しながら、桜ちゃんは膣から熱い淫汁をほとばしらせて乱れました。
「お兄ちゃん、ちょうだい、最後にいっぱいちょうだい…」
私は桜ちゃんの中に、最後の精液を注ぎました。グッタリとしなだれかかってきた桜ちゃんを優しく抱きしめました。

ホテルをチェックアウトして駅へ…新幹線の改札口…
「桜ちゃん、ここでお別れだ。4年間楽しかった…」「お兄ちゃん、ありがとう…」
私は改札を抜け「さようなら」を言おうと振り向くと、桜ちゃんは両腕を腰の後ろに組んで、少し前かがみで膝を伸ばして改札前を右往左往していました。そして、小さな声で、
「ラーラポン、ララポン…さようなら、ララポン!」
桜ちゃんは顔を上げて、ニコッと微笑んで、
「バイバイ!」
と手を振って、タタタタっと走って人ごみに紛れて見えなくなりました。
故郷まで2時間、新幹線の中で私の頭をララポンが回っていました。
桜ちゃんと別れた辛さが次第に募って、こらえ切れずにトイレに籠って泣きました。
「さようなら、桜ちゃん。幸せになるんだよ…」

その後私は故郷に就職しました。新人として緊張した毎日を過ごすうち、桜ちゃんへの想いもララポンも少しずつ懐かしい思い出となり、いくつかの恋愛失恋を経て27歳の時に23歳の女性と結婚しました。
この妻は、桜ちゃんを彷彿とさせる、清純な乙女がそのまま大人になったような、美人だけど少し陰のある清楚な女性でした。21歳の時に初めて身体の関係を求めた時、
「私は過去に一人の男性と経験があります。その方に処女を捧げてしまいました。そんな女でもよろしいですか?」
妻のアソコはほとんど荒れておらず、恋愛経験一人は信用できました。クンニしたときも、まるで処女のような陰唇で、身体を硬くして緊張しているのが伺えました。また、私を悦ばせようと健気にフェラしてくれましたがとても拙く、性体験の浅さを感じました。亀頭が膣に埋まるくらい挿入したとき、
「やっぱりダメッ!…ご、ごめんなさい…」
妻は泣き崩れてしまいました。その日はセックスをあきらめ、妻の話を聞きました。妻は泣きながら、自分が性犯罪の被害者であることを告白しました。
高校3年の夏休みに、妻は夏季講習に行った先の講師に手篭にされ、処女喪失のポラロイド写真で脅迫されていました。妻は脅迫に屈さず両親に話したため講師は逮捕、塾は多額の損害賠償により閉講されたのでした。私が大学4年の頃の事件なので知りませんでした。妻は優等生でしたが進学の意欲を失い、地元短大に進み地元企業に就職したのでした。

妻は、たった1回の性体験が処女強姦の可哀相な女でした。清楚な雰囲気と共に感じたどこか陰のある暗い雰囲気の理由が分かりました。私は、時間をかけて妻のセックスに対する恐怖心を解きました。
最初に妻を求めた時から3ヵ月後、やっと私は妻と一つになりました。破瓜の感触は感じませんでしたが、妻は痛がり僅かに出血しました。完全に破瓜していなかったのでしょうか。セックスに対するトラウマがある分処女より厄介で、私は、妻を性的に開発するのに1年近く掛かりました。
結婚する時、義父母に妻の身に起きた悲しい事件について、何度も気持ちを確認されましたが、そのときは既に、二人のセックスの相性が良すぎてそんなことはどうでも良くなっていました。

今は結婚10年が過ぎ、私は37歳、冬には妻は33歳になります。子供も二人生まれてとても幸せな暮らしをしています。妻は、セックスに対するトラウマを消した上に身体の相性が抜群の私に抱かれることがとても好きで、普段の少し陰のある清楚美人はどこへやら、喘ぎ乱れる姿を私に見せてくれています。

そんな私は、今年の春先、14年ぶりに母校の大学のある街を出張で尋ねました。仕事は日帰りでしたが、妻には大学時代の友人達と飲むと言って翌日休暇を取り、駅前の思い出のホテルに一泊しました。
懐かしい街を一人で歩きました。4年間桜ちゃんと暮らした古いアパートは建替えられていました。周りは相変わらず住宅地で、景色はそれほど変わっていませんでした。
桜ちゃんと知り合った頃、小学生だった桜ちゃんと遊んだ公園に行ってみました。遊具の色は塗り替えられていましたが、あの頃と同じでした。桜ちゃんとの思い出に浸っていると、
「ラーラポン、ララポン…」
その声に反応して振り向くと幼稚園児の女の子が口ずさんでいました。そして、そこにいる幸せそうな母娘を見つめて胸が熱くなりました。母親の顔には見覚えがありました。間違いなく桜ちゃんでした。
私は気付かれないように距離をとって、眺めていました。
「今日は、パパが早く帰るから美味しいもの食べに行こうって言ってたよ。」「わーい。ララポン効いたね!」
今は、願い事を叶えるおまじないに変わっていました。もうすぐ30歳を迎える桜ちゃんは、とても可愛いお母さんでした。きっと、優しい旦那さんに巡り会えたのだと思いました。
私は、公園を出る時もう一度振り向きました。桜ちゃんは私の方を向いて「バイバイ!」と手を振っていました。私も手を振り返しました。桜ちゃんは、私であることに気付いていたのでした。私は桜ちゃんに一礼して、公園を去り、
「ラーラポン、ララポン」
と、桜ちゃんの幸せを祈って呟いてみました。

新幹線の改札口、14年前の別れを思い出していました。改札を通り抜けて振り向くと、走って人ごみに紛れた桜ちゃんの後ろ姿が蘇りました。
あの頃と違う色の新幹線、故郷までの時間も短くなりました。幸せそうな桜ちゃんの笑顔が車窓の向こうに映ったような気がしました。
さようなら、ララポン!

オナニーを見られた…

俺が高校生のとき、夏休みで部活もやらず休みの日は家でぐったりしていた。

休みの日だから、家族はもちろん4つ上の姉もいて、俺は部屋でゲームしたりパソコンでAV見たり、とにかく自分だけの時間を過ごしてた。

夏休みだし、姉も夏休みなんだろう、普段は大学に通ってて、ひとり暮らしをしてる姉が実家に帰ってきてるってこと。

そんな姉に俺はオナニーを目撃されてしまった。

ちょうどその日は、父さん母さんが出かけていなく、俺は1人だなって思って朝からノートパソコンでAVを見ようと思った。

いつものように1人でしていると、突然扉を開けて姉が入ってきた。

俺『な、なんだよ!』

姉(以下咲耶)『あっ、ご、ごめん!』

俺『ノックぐらいしてよ』

咲耶『あんた寝てるかと思ったから、ごめんね』

俺『…でもせめてノックは』

咲耶『それより何してんの?』

俺『何って…』

咲耶『1人でしてたんでしょ?』

俺『してねぇよ』

咲耶『お姉ちゃんに見せてよ』

俺『何言ってんだよ』

咲耶『え?あんたずっと1人でしてるんでしょ?』

俺『そんなことねぇし』

咲耶『じゃ、見せてごらん』

俺『何でそんな見たいんだよ』

咲耶『お姉ちゃんがあんたが童貞なのか見てあげる』

俺『はぁ?』

咲耶『ほら!』

そう言われ俺は姉にチンコを見せた。

咲耶『やっぱ童貞だ』

俺『悪かったな』

咲耶『でも皮剥けてるんだ』

俺『そりゃあ』

咲耶『へぇ?意外にでかい』

俺『それで?何がしたいの?』

咲耶『あんなお姉ちゃんの身体見てそんなに大きくしてるの?』

確かに姉ちゃんは巨乳だし可愛いし、俺姉弟じゃなきゃ付き合ってたな。

俺『そんなわけないじゃん』

咲耶『そっか?私のここばっかり見てたくせに』

俺『…なに、そそんなわけないじゃん』

咲耶『身体は嘘ついてないよ??』

俺『なんだよ、姉ちゃん弟なのにいいのかよ?』

咲耶『あっ、エッチなこと考えてた?』

俺『あ、うん』

咲耶『ざーんねん、お姉ちゃんはあんたが1人でしてるのを見たいだけ』

俺『嘘だ?』

咲耶『なに?お姉ちゃんにしてほしい?』

俺『まぁ?そうだね』

咲耶『しょうがないな童貞君は』

俺『いいの?』

咲耶『挿入以外ならいいけど』

俺『ちぇ』

咲耶『なに?入れてみたいんだ』

俺『そりゃな』

咲耶『まぁ、考えておいてあげる』

俺『って…姉ちゃん…』

俺は姉にキスをされてしまった。
しかもディープ。

咲耶『キスだけでカチカチにしちゃって』

俺『姉ちゃん俺そんなことしたことないんだから』

咲耶『じゃ手コキしてあげる』

俺『そんな早くシコられたヤバイ』

咲耶『すごいカチカチででかいのね』

俺『あっ…姉ちゃんダメだって…』

咲耶『出しちゃダメだよ?』

俺『あっ…気持ちいい…』

咲耶『もう少し耐えたらお口でしてあげるから』

俺『あっ…う…ん…』

咲耶『我慢我慢』

俺『あっ…』

咲耶『ダメ?』

俺『ハァハァ…姉ちゃん…』

咲耶『我慢汁だけはいっぱい出しちゃって』

俺『耐えたよ…』

咲耶『全く…』

姉ちゃんは笑いながら俺のチンコを口で咥えた。

俺『あっ…気持ちいい…あ…』

咲耶『フェラチオも初めてだもんね』

俺『姉ちゃん…気持ちいい…』

咲耶『あんたの大きくて入らないよ』

俺『出そう…姉ちゃん…』

咲耶『一回出しておく?それともおっぱいで挟んでほしい?』

俺『挟んでほしいな』

咲耶『全く仕方ないな』

俺『姉ちゃん挟んで』

咲耶『挟んだらちんちん消えちゃうかもね』

俺『お願い早く』

姉ちゃんはパンツだけになり、俺のチンコを挟んでくれた。

咲耶『もう我慢できないでしょ?いっぱいお姉ちゃんのおっぱいで出して』

俺『あっ…出る…』

咲耶『いいよ』

俺『あっ…イク…出る!』

俺はそのまま姉ちゃんのおっぱいに出し、そして顔にもついた。

咲耶『あんただけ気持ちよくなってずるいな』

俺『あっ…ご、ごめん』

咲耶『お姉ちゃん1人でしてるところ見てまた大きくてしてよ』

俺『そんなすぐならないよ』

咲耶『そうかな?じゃ、そこで見てて』

俺『あっうん』

咲耶『あん…あっ…ほら、お姉ちゃんのアソコ見て』

姉ちゃんは弟なのに俺の眼の前でオナニーを見せてくれた。

咲耶『ほら、少しずつだけどまた大きくなってきてるじゃん』

姉ちゃんはそう言うなり口に咥えながらオナニーをした。

咲耶『あっ…お姉ちゃん欲しくなっちゃうな』

俺『このままじゃまずくない?』

咲耶『いいよ、今日安全日だし』

俺『じゃ…』

咲耶『跨ってあげる』

騎乗位をしてくれた。

俺『すげぇあったかい』

咲耶『あんたの大きいからお姉ちゃんすごい気持ちいい』

俺『あっ…すごい気持ちいい』

咲耶『イキそう…あっ…あん…』

俺『姉ちゃん気持ちいいよ』

咲耶『お姉ちゃんイク…あっ…』

そしてバックで俺はAVのように動いてみたいと思いやってみた。

咲耶『あっ…ん…いい…』

俺『姉ちゃん…また出そう…』

咲耶『ダメ…外に出して…』

俺『あっ…イク!出る…』

俺は抜いてお尻にザーメンを出した。

咲耶『今日のことは秘密よ』

その日以来父さん母さんがいないときは、姉ちゃんとすることがある。

姉ちゃんのパンツですることもある俺は変態です。

エロ漫画の問題点2

僕はエロ漫画に興味をもって購入してみた高校生です。でも昨夜書いた通り色々と問題があることが分かりました。何だか本代を損してしまったようです。そこであるサイトに紹介されていたセックスのストーリープレイのネタにしてみようと彼女と話し合いをしました。

しかしエロ漫画のストーリーは極端に男性視線と言うのか、男の欲望に偏っている作品が多くて女性を楽しませることを旨とするセックスには向いていません。彼女にはパイズリを見られて「こんなことを考えているの? 」と呆れられてしまいました。漫画作家はしっかりとした彼女を持ちセックスを重ねて公平中立の立場からエロ漫画を描いてほしいと思います。

ストーリープレイはセックスをゲーム感覚で楽しむ1つの方法です。2人でフィクションのネタを用意してその世界に飛び込みます。恥ずかしがってはしらけてしまうので思い切ってその役になりきらなければなりません。エロ漫画から何とか使えそうなネタとして、夜這いを選んでプレイしてみる事にしました。

これは何も知らず寝ている彼女のベッドに僕が忍び寄って、そっと布団をめくり起こさないようにかつ効果的に愛撫を加えていくストーリーです。部屋を真っ暗にして彼女にはずっと目をつむって貰い、懐中電灯で彼女に忍び寄ります。エロ漫画ではこれで処女を奪う事になっていますが今回は彼女を喜ばせるセックスをすることにしました。

早速やってみました。真っ暗な中彼女が眠るベッドに潜り込んで懐中電灯の明かりをネグリジェをそっと脱がせ次いで下着を奪うのは本当になまめかしかったです。そしてそっと優しく彼女のウィークポイントに舌先を滑らせました。愛撫が進むと彼女は感じてきましたが我慢して熱いため息を漏らすだけ。僕も興奮してカッチカチになったペニスから我慢汁が溢れました。

彼女は「今日は安全日よ。」と言っていたので生で彼女にペニスを挿入して夢中で腰を振りました。これには彼女も耐えきれなくなって熱く応じてくれました。もう僕も彼女も性快楽に興奮して夢中で3回セックスをして彼女を抱きしめました。「あなたに犯された初体験を思い出すわ。」と彼女が言いました。

彼女との出会いは高校に進学して中学時代の女と別れ新しい女を探しているときでした。たまたま同級生にひときわ目立つ美少女がいました。僕は他の男に取られる前に彼女に声をかけて贈り物作戦と記念日作戦で親しくなりました。彼女も僕を憎からず思ってくれていたので思い切って告白して恋人同士になりました。

そして学校帰りに両親共稼ぎで留守の自宅に彼女を呼んで初体験で処女を奪いました。僕は中学時代同じクラブの女の子とセックスを色々していたので女性を犯すのは慣れたものでした。今日はそんな彼女の安全日です。まだまだセックスしたいを思っていたら勃起していた僕のペニスに彼女が気が付いて四つん這いになりお尻を僕に向けたのでバックでもう2発セックスしてしまいました。

彼女は本当に良い女です。高校を卒業しても交際を続けて大学を出たら結婚したいです。そんな事を考えていたら彼女の乳房に吸い付きたくなりました。彼女にお昼ご飯を作って貰って、午後も生セックスを楽しみたいです。何だか春休みを彼女とのセックスに費やしている僕は充実している感じがします。

インターセックス(ふたなり)の姉・・・ロストバージンの日

俺の姉さんは、つい最近やっと女になることができた。
ロストバージンで正真正銘、本当に女になった。
処女喪失年齢・・・30歳。あまりにも遅すぎると思うかと。
でも仕方がないことだった。俺と3歳違いの姉だが若く見える。
しかし・・・まさか、うちの姉さんがふたなりだったなんて、弟の俺ですら姉がうちあけるまで知らなかったんだ。
インターセックス(半陰陽または、ふたなり)には男性パターンと女性パターンがあるのも知った。
姉は当然女性パターンだ。もちろん、ちゃんと女性の性器もある。ただ見た感じは・・・。
1か月半前、ある事件が発端で姉がインターセックスであることを知った。
俺と姉は歩いて15分の距離にお互いに一人暮らししてる。
正直に言って、外観からは絶対姉がインターセックスだなんてわからない。
弟の目から見ても、美人だと思う。難点はバストがBカップだということ。
でも、全体的にスレンダーだから違和感はない。身長は俺と5センチしか変わらない。
女性にしちゃ背が高すぎる。170㎝あるからね。
ハイヒール履いたら完全に俺と逆転してしまう・・・。

3週間前の夜遅くだった。10時すぎてた。
土曜日の夜で、俺も翌日休みだからのんびり本読みながらくつろいでいた。
ピンポーン!ピンポーン!ピンポーン!・・・何度もチャイムが乱暴に鳴らされた。
こんな遅くに誰だ!!と思いながら玄関のドアの覗き窓から外を見た。
姉が立っていた。
玄関開けて・・・姉がすかさず玄関に飛び込んで、ハイヒール脱ぎ捨てるとそのまま部屋の中に駆け上がりと床の上にペタンと座り込んだ。
と、そのままワンワン泣き出した。
姉の姿を見て愕然。ブラウスは破れてて、どうにかブラジャーが隠れてる。
スカートは泥だらけで横が避けてるし。ストッキングもビリビリ・・・。
レイプされたんだ!!無性に腹が立った!!姉貴を襲ったヤツ・・ぶっ殺してやる!!
「姉さん・・・大丈夫か? 警察呼ぶよ。レイプされたんだろ?」
姉は泣きながらも首をブンブン横に振った。
「・・・恭一・・大丈夫・・・・レイプ・・・されてない・・・」
「????」なんだ?レイプじゃない?じゃあ、この姿はなんだ?
階段から転げ落ちた?の割には怪我してないし・・・。
姉が泣き止むまで待った。泣き止んでから詳しく聞いた。
やはりレイプだった。が、未遂で終わった。
なぜか犯人が途中で逃げ出したって・・・。そんなことあるんか?警察が来たとか?
ってことはないか・・・。
姉は、とにかく大丈夫だからって言ってたから、とりあえず風呂入れさせた。
で、そのまま俺の家に泊めた。
まあ、その週末はそれで済んだ。ほんとに大丈夫なのか不安はあったが。姉が以外にも元気だったので安心したんだ。
なんで犯人が途中で逃げ出したか?聞いても姉は教えてくれなかった。

それから1週間後だった。
金曜日に姉からメールが来て、土曜日に姉のところで夕食しようって誘われた。
助けてくれたお礼って書いてあったが。
で、土曜日の17時に約束通り姉の部屋に行った。
姉は2LDKに住んでる。とっても綺麗に手入れしていて、掃除もしっかりしている。
俺の部屋とどえらい違いだ。
夕食を御馳走になって、二人で久しぶりにワインを飲んだ。
姉は結構お酒が強い。
姉が先週の事件をポツリポツリと話し出した。俺は黙って聞いてた。
その時のことを簡単に書くと・・・
姉が友達と遊んで別れて、一人で帰宅する途中だった。
道の横の原っぱの中から四つ前男が二人飛び出してきて歩いてた姉を羽交い絞めにした。そのまま姉は原っぱの奥の森というか藪みたいな場所に引きづり込まれた。
「おい!さっさとやっちまおうぜ!」
「俺が最初だからな!!チ○○ぶっこんでやる!こいつでっけスケだな。」
「中だししちまえよ!終わったら写真撮るぞ!で、こいつ売っちまおうぜ。」
「おう!ほら!大人しくしろって!」
姉は思い切り抵抗した。が、一人に口を押さえられて羽交い絞めにされて声が出せない。
そのまま、もう一人が姉のブラウスをビリビリに引き裂いて、ブラの上からおっぱいを揉んだ。
「こいつ・・・おっぱい小せーよ!・・暴れんじゃねーよ!!てめえ!ぶっ殺すぞ!!」
姉は恐かったが、とにかく抵抗しまくった。
で、スカートの横を引き裂かれて・・・ショーツの上から股間を男が手で揉んできた。
その途端男が叫んだ。
「ゲッ!こいつ!男だ!!・・・!!気持ち悪りい!!チ○○あるぜ!・・・ずらかろうぜ!こんなのやりたくもねえ!」
姉はそのままその場に投げ捨てられるように放り出された。
あとは、俺のアパートまで全力で走って逃げてきた・・・20分走って走って・・・。

話を聞き終えて・・・
「姉さん・・・精神的にまいってないか?」
「うん。大丈夫よ。だった未遂だもん。そっちは気にしてないんだけど・・・」
「あのさあ・・聞いていい?なんで男なんて言われたんだ?チ○○あるって・・・姉さんショーツに何か入れてたのか?」
「・・・・驚かない?・・・軽蔑しない?」姉は俺の質問に首を横に振りながら言った。
「いや・・・大丈夫だよ。」
俺は姉の話を聞いていいのか悪いのか・・・そのあとの言葉が、少し怖かった。
「あのね・・・私ね・・・生まれつき変わった体・・・なのね。恭一・・・インターセックスって知ってる?」
「・・・知らん・・けど。」
「じゃあ、フタナリって言葉は?」
俺はその言葉は知ってたし、どういうものかも薄々知ってた。愕然とした。
「姉さん・・・・」
「そうなのよ。でもね、私は生まれつき女なの。変なものが飛び出てるけど・・・生理もあるの・・・ほんとに女よ・・・」
「・・・・そっか・・・そっか。」俺は驚きながらも理解しようと必死だった。
大好きな姉が、フタナリだったなんて・・・。
確かにガキのころ、姉と風呂に入ったことがない。親に言われてたのは、「男の子と女の子が一緒にお風呂入ると神様の罰が当たるよ!」って。
姉も俺と一緒に入りたがったし、おれだって姉さんと風呂で遊びたかった・・・。
なるほど、一緒に入れさせたくてもできなかったわけだ。

姉もかなり酔っ払ってた。話しながらワインをぐびぐび飲んでたから。結構ベロベロに近い。
「恭一・・・姉さんのほんとの姿見せてあげる・・・恥ずかしいけど、恭一には隠し事したくないわ。」
姉は立ち上がると、いきなり脱ぎだした。
「姉さん!・・・やめろって!話だけじゅぶんだって!」
止めても姉は脱ぎ続けてた。
「わかったから!!脱ぐなって!!」
ブラとショーツ姿。無意識に股間に目が行った。
ショーツの前が確かに膨らんでた。姉さん・・・俺の姉さんがフタナリ・・・。
姉はいきなりショーツを脱いだ。アンダーヘアが無い!!剃ってるわけじゃなくて完全なパイパン!
そして確かにマ○○と言えるものがあった・・・だけど、ちょうどクリトリスがあると思われる場所には、長さにして5センチぐらいの物体が生えてて、垂れさがってた。
「姉・・・・さん・・・・」
「ちゃんと見て!恭一・・・目逸らさないで!姉さんは姉さんよ。こんな体でも・・・」
そう言ながら泣き出した。泣きながらブラも外した。小さいけどきれいなおっぱいだった。
「姉さん・・・もう・・・もういいよ。・・・わかった・・・ごめんな。」
姉は泣きながら素っ裸で俺に抱き着いてきた。
美人で優しくて、俺が尊敬している姉が・・・。本当なら恋愛だってできるのに・・・結婚して幸せな家庭作れるのに・・・今まで姉が交際を断ってきた理由がわかった。
苦しかっただろう?悲しかっただろ?辛かったよな?
「姉さん・・姉さんは姉さんだよ。変わらないよ。」俺は姉を抱きしめて姉に必死に言った。
大好きなことは変わらない!尊敬してるのも変わらない!!

しかし、次の姉の言葉で俺は固まった。ハッキリ言ってこの後の二人の行動は異常と言ってもいいくらいの結果になってしまった。
本当に姉とエッチしてしまうなんて!!
「恭一・・・姉さんも・・・女になりたいの・・・本当の・・・女にして・・・」
なんてこと言いだすんだ!!いくらなんでも・・・・
そして、俺のポロシャツ掴むと無理やり脱がそうとした。
「待った!姉さん・・・・落ち着けって!!・・・俺たち姉弟だって!!」
無言で俺の服を脱がせ続ける姉。目が真剣そのもの。普段の大人しい優しい姉の顔ではなくて思いつめた必死の顔だった。
体が大きいだけに女の力とは思えない力で俺を床に押し倒した。
そのまま、俺に背中向けて俺のGパンのベルトを外して・・Gパンとパンツをずりおろした。
「恭一・・・やっぱ男の子だね・・・ちゃんとついてる。」
「どけって!やめろって!」
「姉さんの一生のお願いだから!!恭一お願いだから!・・・姉さんを・・・抱いてよぉ!」泣きながら俺のチ○○を握ってきた。
「姉さん!ダメだって!・・・いくらなんでも無理だって!」
「姉さんのこと気持ち悪いの?・・・・恭一・・・姉さんのこと嫌いになった?」
「違う!それは違う!・・・姉さんのこと大好きだよ!それとこれとは別だって・・・」
姉は向きをかえて俺に被さった。
「姉さん・・・近親相姦はまずいって!!・・・それに姉さんバージンだろ?」
「・・・・お願い・・・助けて・・・」泣きながらつぶやいた。
どうしていいかわからない。そのまま30分ぐらいだと思うが抱きあってた。
でも、姉の行動で一気に状況が変わった。
姉が起き上がると悲しそうな目で「姉さんのこと・・・バカにしてる・・・恭一・・・姉さんをバカにしてる・・・」
「姉さん・・?・・違うって!バカにしてない!」
「じゃあ・・・抱いて!早く抱いて!・・・恭一のこれ・・・姉さんに入れて!・・・お願い!お願い!お願いよぉ!!」
俺のチ○○を握って泣きながら懇願してきた。
俺の顔を姉が見つめてきた。
「姉さん・・・後悔しない?」
黙ってうなづいた。俺は起き上がって姉を抱きしめた。
何が何だかわからなくなってたんだと思う。
姉にキスしてた。夢中だった。姉は黙ってされるがままになってた。
そのまま姉のおっぱいを揉んで、気が付いたらしゃぶってたというか吸いまくってた。
俺の下腹部に固いものが当たった。
何気に見たら、姉の棒(としか言えない)が固くなっていた。
「姉さん・・・これって・・・男と同じ?」
「・・・・違う・・・・ちゃんと見て。」姉は俺から降りると、仰向けに寝て両足を大きく開いた。
目が行ってしまった。
マ○○の大陰唇からニョッキリと伸びてる・・・でも形がチ○○とは違う・・・亀頭もない・・・わかりやすくいえば特大のクリトリス?って感じだった。
「姉さん・・・あのぉ・・・おしっこってここから出る?・・・のか?」
「ううん・・・違うの・・・おしっこはちゃんと・・・おしっこの穴から出てくる。」
「じゃあ・・・これって・・クリトリスなの?」
「だと思う・・・触ってもいいよ。」
俺は恐々と指でその物体をそっと触ってみた。白くて少しピンクで・・指が触れた瞬間
「あ!」姉が声を出して、ビクンとなった。
「姉さん・・・あのぉ・・・感じるの?」
俺の目を見ながらコックリ頷いた。
「もっと見てもいい?」
もう一度コックリ。
そのまま姉の股間に顔を持って行き、マジマジと見てしまった。今まで見たことのない形のマ○○。確かに棒を除けば女性そのものに変わりはなく・・・。
気が付いたらクンニしてた。
棒をどかして、必死に舐めてた。
姉は無言で眉間に皺を寄せて目をつぶってた。
「姉さん・・・綺麗だ。」俺の口から出た言葉。嘘じゃない!!
姉は目を開けて、俺を見つめてた。優しくて可愛い顔だった。
「姉さん・・・ほんとに入れていいんだね?」
「お願い・・・我慢するから。お願い。」
俺は姉の手を掴んで起こすと、姉の寝室へ移動した。
姉をベッドに寝かせて、そのまま両足を開かせて再度クンニした。
姉は喘ぎ声を出さずに、目をつぶって必死に我慢するような顔だった。
棒を口に含んでみた・・・舌で棒を舐めまわしてた。
途端に姉は「ううう!」と声を出してのけぞった。
「姉さん・・・気持ちいいの?これ?」
「・・・うん・・・気持ちいい」
俺はもう一度口に含んで舐めまわしたり軽く吸ったりした。
そして姉のマ○○を指先で開いてみた・・・濡れてた。しっかり濡れてた。
姉は間違いなく女だ!!ちゃんとした女だ!俺はなぜか嬉しかった。
優しい美人の姉。俺の大事な、大好きな姉さん。

俺は起き上がって、はいずりながら姉の股間に自分のチ○○を近づけた。
「姉さん・・入れるからね。」
目をつぶったまま姉は頷いた。
そーっとチ○○で大陰唇を開いて、膣(処女膜)と思われる場所にチ○○を当てた。
姉は呼吸が荒くなってたが、次に来る痛みに必死に耐えようと両手がグーを握ってた。
ゆっくり腰を突きだした。
なかなか入らない・・・。ここで間違いないよな?
なんせ普通の女性としかやったことないだけに・・・わからない。
チ○○を握ったまま、もう一度強く押し込んだ。
文字通りズブッ!って感じで入った。
感覚的には肉が裂けるような感じがした。
「ぎゃああ!!」姉が絶叫!
そのまま固まってしまった。
「やばい!!姉さん・・・」
「ううう・・・だ・・・だいじょうぶ・・・我慢・・するよ。」
「もう少しだから!」
もう一度押し込んだ・・・が、半分潜った亀頭が何かにぶつかった。
8センチぐらい潜った感じだ。
「うう!・・・痛い!痛い!」
「ごめん!!やめよう!姉さん・・・だめだって。」
「大丈夫・・・入った・・・・恭一・・・最後まで・・・お願い。」
姉の膣は浅過ぎ!!これじゃあ無理だ。
それにものすごく狭い・・・痛いはずだよ!!いや激痛だろ?

姉が必死に懇願して抜かないでと何度も言った。
俺はそのまま動かず姉に被さった。
「恭一・・・最後まで・・・恭一の出していいから・・・姉ちゃんを・・・助けると思って・・・ね。」
「無理だ・・・どうすればいいか俺もわかんねえ。」
「ねえ・・・いたたた!・・・恭一が女の人とする時みたいにして・・いたたた。」
俺は・・・とにかくゆっくりそーっと腰を動かした。
きつい!狭くてきつい!
姉は、歯を食いしばって、眉間に皺寄せて必死に痛みと闘っていた。
これじゃあ快感なんてあるわけない。
「姉ちゃん・・・ほんとに我慢できるか?」
無言で何度も頷いた。
「じゃあ・・・いいのか?」
「うん、うん。我慢するから。」
「ってか、姉さんもうロストバージンしたんだよ?」
「え?なんで?・・・いたたた。」
「いや・・・・自分で股間見てみな?」
姉は頭を上げると結合場所を見た。
「・・・血が出てる・・・」
「そう・・・もう女だよ。」
「そっか・・・恭一・・・それでいいの?」
「ああ・・・これでじゅうぶんだって・・・抜くよ。」
俺は姉貴のマ○○からゆっくり抜いた。
無残なくらい出血してた。
俺はティッシュを取ってきて、姉の股間に5、6枚当てた。
「恭一・・・ありがとう。これで私も一人前ね。」
「うん。間違いない。」
「ねえ・・・恭一のおちんちんが大きいままだよ?いいの?」
「いいって・・・そんなの気にするなって。」
俺はそのまま風呂に行ってシャワーを浴びた。チ○○が真っ赤だった。
ガチャっと音がした。姉がお風呂に入ってきた。
「一緒にお風呂入ってもいい?初めて姉弟でお風呂入るね?」
「・・・・」姉のニコニコ顔見たら、何も言えなくなってしまった。
湯船にお湯が入ってたから、一緒に湯船に浸かった。
初めての姉との風呂。
新鮮だった。姉も緊張しながらも俺と肌密着させて湯船に浸かってた。
入りながら、昔の話とかした。懐かしかった。
こんなふうに姉とお風呂でたくさん話がしたかったって、俺は姉に言った。
姉も同じことを言った。
その日はそれで終わった。

それからの姉は変わった。
弟の俺が目を細めてしまうくらいお化粧が上手くなって、美貌により一層磨きがかかった感じだった。
着る服も変わった。
いつだったか忘れたが「姉さん・・・変わったな?まじに綺麗になったな?」と言ったら
「へへへ・・・恭一のおかげよ。なんか自信が出てきたというか、女としてもっときれいになりたいって思うようになっちゃった。」
と言いながらニコニコしてた。
そして、おっぱいも少し大きくなった気がします。
姉に言ったら・・・
「エッチ!わかる?・・・少し大きくなったみたいなの。Cカップになったらいいのになあ。」

姉と弟でエッチしたのは、あれが最初で最後です。
ただ、たまーに一緒にお風呂入って、いろんな話をたくさんしてます。
子供の時にできなかったことだから、今、姉と風呂で話ができるのが楽しいです。
あと、思うことは早くいい男見つけろってこと。
そのことを話たら
「うーん難しい問題ね?でもチャレンジしてみるわ!カレシできたら一番に恭一に合わせるからね?」
「オーケー!待ってるからな。」
「あんたも早く彼女作りなさいよね。」

体がちょっと普通の女の人と違うけど・・・でも最高に素敵な女だと思う。



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