萌え体験談

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童貞・処女

私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

私の趣味

新婚の私・・・夫に過去を知られた

昨年の11月に結婚しました
お互い独り暮らしだったので、比較的広かった私の部屋に結婚する少し前から一緒に暮らすようになりました
夫との新婚生活は幸せそのものでした
毎晩のように夫は私を求めてくれて・・・
休みの日なんかは昼間からセックスし、一日に何度もする感じでした

夫と出会う前は性欲が強い私はナンパされたりネットで知り合ったその場限りの人とセックスしまくってました
セックスは快楽を得るためだけのものと若い時から重要に感じてはいなくて、簡単に男の人と寝る女でした
それが夫と知り合い夫のことを愛するようになると、他の男の人は目に入らなくなりました
それどころか夫以外のオチンチンは気持ち悪いく、他の男の人に体を触れられるのさえ嫌とも思うようになっていました

それが先日、夫が大変なものを見つけてしまったようでした
それはクローゼットの奥に隠すように入れてあった昔使っていたバッグ
その中には昔に遊んでいた頃に男の人達に買ってもらったバイブ2本、ディルト1本、アナルバイブ1本、ローター3つ
処分することなくバッグに入れていました
すっかりそんな物の存在すら忘れていました

夫はそれを見つけた時は唖然としたそうです
私が処女ではないことは知っていたそうですが、こんなものまで使うような女だと思っていなかったと・・・
極めつけはその中に一緒に入っていた昔のスマホでした
そこには遊んでいた経歴が・・・
知らない人と会う約束のメールやセックスする約束やセックスした後にお互いが良かったなどとやり取りしていた内容が残っていました
中にはアナルが気持ち良かった!またアナルセックスしたいなどとも書いてありました
それと私の性癖というか趣味というのか・・・
それは関係を持った男の人の顔写真と大きくなったオチンチンの画像でした
ハメどりや自分を撮らせることはなかったのですが・・・
関係を持ったすべての人の顔を撮らせてもらったわけではないのですが、オチンチンはほとんどの人は撮らせてくれていました
関係を持った日付をご丁寧にファイルネームにして大事にとってありました・・・
その数は100人を軽く超えるくらいでした
100人以上のオチンチン画像が私のスマホにありました
それを夫は見てしまったのです

そのことを追及され夫に話しました
その日から夫は私を求めることはなくなり、寝るのも別々になりました
世間体を考え今は現状維持ですが夫とは離婚になる感じです
一度、私の方からセックスを誘ってみたりしたのですが拒否されてしまいました
もう幸せだった新婚生活はなくなりました

今はいつ頃に離婚するかを話し合っています
私があんなものを持っていなければ・・・あんな趣味さえなければと後悔しました

そんな状態でありながらも、過去のものは捨てることができない私が居ます
今となっては寂しい体を、その昔の男たちのオチンチンの画像を見ながらバイブなどで慰める毎日です
あんなに夫以外のオチンチンは気持ち悪いと思うようになっていたのに・・・

そして別れる前に夫の勃起したオチンチンも撮ってコレクションに加えたいと思っている私です
わたしのオチンチンを集める癖は治りそうもないです

私の実家で妻と…(続編)

妻は当時42歳で
普通のぽちゃ熟女です。

続き…

昼過ぎに、私は兄の部屋に行き
しばらく雑談をしたあと話を切りだしました。

「兄貴さ、あのさ…昨日の夜のこと…やっぱ聞こえてた?」
と私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら
「そりゃ…妻ちゃんがあんだけ声出してたら…分かるだろ…やってたんだろ?」
兄の口調と顔からは (セックスできていいなぁ)という感じが伝わってきました。
私は思い切って兄に言いました。
「兄貴さ、妻と…そのぉ…セックスしてみたい?」
兄はビックリした顔で慌てながら
「いきなり、何言うんだ…」
「いや…兄貴さ、童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ…」
いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく
「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」
兄は少し間をおいてから
「…正直、ドキドキしたよ」
「妻の声聞いて、いろいろ妄想した?」
「うん。正直、興奮した」
兄との会話はしばらく続きました。
そして兄に、今夜妻とセックスさせてあげるから夜までに考えておいてくれと告げました。

夕方になり、私は今度は妻に事情を話しました。
「あのさ…昼間兄貴と話したんだけどさ、やっぱり昨日の夜のこと聞こえてたってさ」
妻は少し顔を赤らめながら
「やっぱりぃ?まずかったじゃん…あの時はめちゃくちゃ興奮して止まらなくなっちゃったけど、終わったあとヤバいなぁって思ってたんだよぉ…今朝お父さん達に顔合わせるの恥ずかしかった…」
「でさ、あのね…」私はひと呼吸おいて
「昨日の夜兄貴さ、妻ちゃんの喘ぎ声聞きながら、オナニーしてたんだって…やらしくない?」
「えぇぇぇ!…ほんとに?まずかったよねぇ…でも…やらしい…」
私は妻の身体を触りながら、そしてキスをしながら言いました。
「それでさ、兄貴と話してるうちに、オレもだんだん興奮してきて…兄貴に妻ちゃんとセックスさせてあげるって言っちゃったんだ…怒る?」
「えええええ!!マジで言っちゃったの?もぉ…お兄ちゃんと顔合わせづらいじゃん…」
「怒った?」私は妻の胸を揉みながら訊きました。
「怒ってるわけじゃないけどぉ…まいったなぁ…恥ずかしいよぉ」

実は妻とは前から、セックスの最中に
兄貴は童貞だから筆下ろししてやって欲しいと言い、いろいろ妄想して二人で興奮していたんです。
それがまさか現実になるとは妻も動揺を隠しきれません。
「兄貴にはさ、今夜もセックスするから、妻ちゃんがOKしたら、兄貴の部屋に連れて行くよって言ってあるんだ。だから、もしさ、今夜セックスして、妻ちゃんが兄貴とする気になり切れなかったらやめるよ。そもそも実の兄に嫁を貸し出すなんて異常だからさ」
「う~ん…やっぱり現実には無理だよぉ…マズいよ。それにお父さん達だっているじゃん。バレたらどうするのよぉ」
妻はリアルに困った顔をしています。
掲示板などで募集した単独さんや
行きづりの相手なら、私が妻を愛撫して
その気にさせれば、今までは妻は渋々ながらも寝取られをOKしてきました。
でも今回は実の兄です。この先も付き合いのある相手です。
「やっぱり無理かぁ…そうだよなぁ」
「ごめんね…無理だよぉ」
私はそれ以上妻を説得するのを諦めました。

妻は兄と顔を合わせるのが恥ずかしそうにしていましたが、なんとか普通に夕飯と
風呂を終わらせました。
兄もまた、どこか緊張しているようで
私達3人はあまり会話をしませんでした。

私と妻は、両親が寝静まるのを待って
昨夜と同じようにセックスを始めました。
私はあえて兄の話は出さないで
妻にいつも以上に濃い愛撫をしました。
もちろん妻も兄の話には触れませんでした。

濃厚なセックスが始まり
妻が興奮してきたのを確かめると
私は妻を正上位でゆっくり突き上げながら、妻に抱きつき、キスをしたり
首筋や耳を舐めながら言いました。
「昨日セックスしてたの…バレちゃってたね…」
「…ぅん…ぁ…」
「バレちゃったの…やだ?」
「…ぁん…やだっていうか…ぁ…恥ずかしい…」感じながら妻が答えます。
「でも…興奮した?」
「…ぅん…」
「声とか聞かれそうで?」
「…ぅん…ぁ…ぁん…」
「聞かれてたね…兄貴オナニーしたって」
「……やらしい……」
「やらしい?それ知って興奮する?」
「………………やらしい…興奮…ぁん……する…」
妻のスイッチが入り始めました。
妻の言葉を聞いて私もだんだんと興奮が増して、だんだん激しく妻を突き上げ始めました。
「どうする?今夜も聞かせちゃう?」
「……ぁん…どうしよう……ぁ…」
私は更にやらしく妻を突き上げます。
「もう止まらない。激しくしちゃおうよ。パンパン音立てていーい?」
「…ぇ…ぁん…いいょ…して…」
妻もどんどん興奮してきているのが分かります。私はパンパン音立てながら激しく腰を打ち付けます。
「声は?出さないの?」
「……ぇ……」
「我慢できる?兄貴に聞かれるの、やだ?」
私は妻を攻め続けます。すると妻から
意外、というより期待通りの答えが返ってきました。
「……声…出してもいい?我慢…で…きない…ぁん…」
「兄貴にまた聞かれちゃうよ?いいの?」
「……………………いい…聞かれたい……」
私はその言葉に興奮Maxで
「じゃあ、我慢しないで声出しちゃえ!ほら!」激しくパンパンします。
「あぁぁぁぁ!…ぁん…やだ…あああああ」
とうとう妻は普通に喘ぎ声をあげ始めました。
「気持ちいい?兄貴に聞かれてると思うと興奮する?やらしい?」
「…こ…ふんする…ぁぁぁぁ!……聞かれてるの……やらしい…あああああ」
妻も激しく悶えます。
「実は兄貴、すぐ扉の向こう側で聞いてるかもよ」
「…ぇ…そ…そうな…の?」
「やだ?」
「…ぅぅん…やらしい…聞かれたい……
ぁぁぁぁ!」
その言葉を聞いて私は妻から離れました。
「妻ちゃん、兄貴とセックスしてくれる?」
妻は少し間をおいてから
「…ぃぃよ…したい…」
妻は確かに「してもいいょ」ではなく
「したい」と言ったのです。

その言葉を聞いて、私は妻の手を引いて
1階の兄の部屋に連れて行きました。

私の実家で妻と…(続々編)

私はパンツとTシャツを着て
妻には私のパジャマの上だけ着せて、兄の部屋に行きました。

兄の部屋に入ると、既に部屋は暗く、テレビには熟女モノのAVが映っていました。
テレビの不規則な明かりに照らされて、妻の身体がハッキリ見えたりボンヤリ見えたりしていました。
私は、妻の興奮が冷めてしまわないように、妻の身体に触りながら兄に言いました。
「兄貴、妻ちゃんの声聞こえてた?」
「え…あぁ…聞こえた…妻ちゃん、ごめん」
妻は恥ずかしそうに照れ笑いしていました。
「妻ちゃん連れてきたよ。兄貴、どうする?」
「どうするって言われても…妻ちゃんはいいの?」
妻はチラッとテレビのほうへ目をやり、それからうつむいて言いました。
「それを言うなら…お兄ちゃんは、初めてがあたしなんかでいいの?」
兄は緊張してか、かすれた声で
「いいに決まってるじゃん…妻ちゃんが良ければ…妻ちゃんとセックスしたい」
私は妻の後ろから妻の胸を揉み、そして兄に見せつけるように、妻のパジャマのボタンを1つずつ外していきました。
ぽっちゃりとした妻の裸が、テレビの明かりに照らされて、浮かび上がりました。
私は妻の胸をじかに揉みながら妻に訊きました。
「兄貴セックスしたいって。妻ちゃんは?いい?」
「…お兄ちゃんがいいなら…あたしも…したい」
妻の「したい」と言う言葉を聞いて
私は興奮してしまい、妻の背中を押して兄のベッドに座らせました。
兄はまだ緊張した様子で
「妻ちゃんごめんね。オレ童貞だし…」
妻は再びチラッとAVを見ながら
ゆっくりと
「あたし…リードとかできないし、童貞とか関係ないし…お兄ちゃんの好きにしていいょ…」と言いました。
「兄貴、AVみたいにしてみればいいじゃん?オレも昔、初めての時はそうだった」
それを聞いた兄は、何かが吹っ切れたように荒々しく妻に抱きつき、いきなり胸を舐め、乳首を吸いはじめました。
妻は一瞬ビクッとしましたが、目を閉じて兄に身体を委ね始めました。
兄は「はぁはぁ」言いながら
妻の身体中を荒々しくむさぼります。
だんだん妻も感じ始め、小さな吐息とあえぎ声が出始め、時々兄の頭を撫でたり、兄の身体をさすったりしていました。
私はトイレに行きたくなり、それと両親のことも気になったので、一度部屋を出ました。
私がいないところで、兄と妻がセックスを始めている…そう考えただけでめちゃくちゃ興奮しました。

数分してから部屋に戻ると、兄はまた妻の身体をむさぼり続けていました。
妻は私が戻ったのを確認すると、一度だけ私と目を合わせたあと、兄の首筋にキスをしながら抱きつき、そのまま兄を押し倒して寝かせ、兄の首筋からキスをしながらだんだんと下に下がっていき、兄のチ○ポにたどり着くと、もう一度私をチラッと見てから、ゆっくりとチ○ポに舌を這わせていきました。
兄は「うぅ…」と一度うめきました。
妻は数回チ○ポをしごいたあと、ゆっくりとくわえていきました。
兄は「あっ…ヤバい」と腰を震わせて言いました。
快感が全身を襲っているのでしょう。
妻はだんだんと激しくしゃぶり始めました。
兄は妻の頭を撫でたり、妻の身体を触ったりしていましたが、すぐに
「妻ちゃん、ヤバいヤバい、出そう」
と言って、起き上がろうとしましたが、妻はチ○ポから口を放すと、手でしごきながら兄の乳首を舐め、そのまま兄をまた押し倒し、再びチ○ポをくわえると今度は更に激しくしゃぶり始めました。
兄はすぐに「ヤバいヤバい、出ちゃうよ」と言いながら身悶えます。
妻は小さな声で「…いいょ…出して…」
と言いフェラを続けました。
兄は妻の頭を押さえ、腰をガクガクさせながら
「あっあっ!出る!出るぅぅぅ!うぅ…はぁはぁ…あああああ!」
と、妻の口の中に大量に射精しました。
妻は鼻を鳴らしながらそれを全部受け止めて、そして兄の精子を飲んだあと、今度は兄の玉とアナル近くを舐めながら、チ○ポをしごき続けました。
兄はまだ身悶えていましたが、チ○ポはすぐにまた硬くなり、荒々しく起き上がり今度は妻を押し倒し、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻は身体をくねらせて声を押し殺しながら、どんどん感じていってるようでした。
妻はセックスには、ほとんど自分からはしゃべりません。
ですから私は妻に訊きました。
「兄貴にオマ○コ舐められてるね。気持ちいい?」
「…ぅん…気持ちいい…」
兄は激しく狂ったようにマ○コをしゃぶります。
あまりにも激しいので、妻は顔をしかめているのを見て思わず
「兄貴、もうちょい優しくしてあげて」
と言ってしまいました。
兄が「ごめん」と離れようとすると、妻は兄の頭に両手をやり、自分のマ○コに兄の頭を押さえつけました。
「…もっとして…気持ちいい…」
そして妻は腰をくねらせて、兄の頭を押さえたまま、兄の口にマ○コをこすりつけました。
兄も興奮がMaxのようで、もう我慢できないという感じで妻の足の間に入り、妻に挿入しようとし始めました。
私はハッとして
「兄貴、たんまたんま!2階からゴム取ってくる」と言いました。
兄貴も一瞬我に返って
「ごめん」と言って妻から離れようとしましたが、なんと妻は兄の腰に足を絡め、チ○ポをつかみ、数回自分のマ○コにこすりつけると自らマ○コに導き入れました。
「あっ、すげえ…うっ…ヤバい」
兄が身悶えます。
「…ぁん…うっ…ぅん…ぁん…」
妻も身悶えます。
私は慌てて妻に訊きます。
「妻ちゃん、いいの?生で」
「…ぅん…あ…生がいい…ぁん…気持ちいい…」
兄はまたどんどん荒々しくなり、がむしゃらに腰を振り始めました。
「兄貴のチ○ポ、気持ちいいの?」
「…ぅん…気持ちいい…ぁん…」
「昨日の夜、妻ちゃんのあえぎ声聞きながらオナニーしたチ○ポ、入れちゃったね」
「…ぅん…ぁん…」
妻は兄に正上位で突き上げられながら、トロンとした目で私を見ます。
「ほんとは兄貴としたかった?」
「…ぁん…」
「声聞かれて興奮してた?」
「…ぅん…」
「兄貴としたかったんでしょ」
「…………………………したかった…ぁん…」
兄は黙って腰を振り続けています。
私も我慢しきれずに、妻の口もとにチ○ポを持っていきました。
妻はトロンとした目で私を見ながら
チ○ポに舌を這わせます。
「妻ちゃん、兄貴激しいね。大丈夫?嫌じゃない?」
「…ぁん……嫌じゃ…ない…だい…じょうぶ…ああ」
兄が腰を振るのをやめて
「ごめん、気持ち良すぎて激しくなっちゃって、ごめん」
と妻に言うと妻は
「…何回もごめんって言わないでいいょ…やめないで…もっとして…」
と言いながら、兄の腰に手をやり引き寄せました。
「激しく手紙いいょ…」
それを聞いて兄はまた激しく腰を振り始めました。
「妻ちゃん、激しいのいいの?」
「…ぅん…いい…ぁん…」
「声出したいんじゃない?我慢してる?」
「………ぁん…ぅん…」
「でも声出すと、今度は父さんたちに聞こえるかもよ?いいの?」
「………いい…ぁん…」
「いいって?気持ちいい?」
「ち……がう…ぁん…聞かれて…も…いい…」
「聞かれたいの?」
「…………やらしい……」
「どうなの?」
「……聞かれ……たい……興奮する…ぁん…やらしい……」
「じゃあ声出していいよ。変態になる?もういいよね?なっちゃえ!ほら!」
私がそう言うと妻はとうとう
「あっあっあっあっ!気持ちいい!ああああああ!お兄ちゃんもっとして!ああああああ!」
と叫びました。
「兄貴のチ○ポいいんだろ?もっとおかしくなっちゃえ!ほら!」
「ああああああ!お兄ちゃんのチ○ポいい!」
「やらしい?最高?」
「…やらしい……やらしい!…ぁん…最高…あああああ!」
妻は焦点の合っていない目で天井を見ながらアへ顔で感じます。
私は妻の口にチ○ポを入れ、喉奥まで押し込みピストンします。
妻は時々白目になりながら、目を開けたまま「うぐうぐ…」と言いながらチ○ポをしゃぶります。
そして今まで黙って腰を振り続けていた兄が、とうとう限界が来て
「妻ちゃんやらしい……ヤバい…イキそう……うぅ…ヤバい…」
そう言いながら妻から離れようとすると、妻はまた兄の腰に足を絡ませ
「…やめないで…ぁん…あああああ!やめないで!もっとして!あたしもイキそう!ああああああ!」
とヨダレを垂らします。
兄はそのまま狂ったように腰を振り
「あっあっあっあっ!出る!出るぅ!はぁはぁ…うっ…あっあっ…うぅ」
と身体を震わせて妻の子宮に精子を注ぎ込みます。
そして妻にのしかかり、それでもまだ
腰だけをゆっくり前後に動かし、最後の一滴まで妻の中に出しきろうとしていました。
妻はトロンとした目で兄の顔に両手を添え、そして顔を引き寄せ、妻のほうから兄にキスをし、舌を絡ませながら、兄の腰の動きに合わせ自ら腰を上下させ、精子をしぼり取るようにゆっくり動きました。
それを見て私も我慢しきれずに、妻の胸に精子をぶちまけました。

私が処女ではなかったことに悩む夫

結婚して10年過ぎても私を求める夫に抱かれて、とても満たされたひと時・・・
「私、あなたと結婚してよかった。」
と言ったら、
「俺はお前に惚れて結婚したが、一つだけ残念なことがあるんだ。どうしようもない事なんだけどね・・・」
と言われました。
「残念なことって?」
「お前の処女を貰えなかった事だよ。まあ、お前のようなベッピンが24歳まで処女でいろって方が無理な話なんだがね。」

私は、初めて夫に抱かれた時、優しい愛撫と丁寧なクンニ、そして、私を感じさせるために汗だくになりながら、果てたいのを我慢して頑張っていた夫のセックスに、とても感動しました。
私は、愛されている実感だけでなく、その時、夫以外の男性に抱かれたことをとても後悔していました。

非処女だった事は、夫に申し訳ないと思います。
でも、非処女になったのには理由もあるのです。
言い訳になってしまいますが、出会うのが遅かったのです。
寂しい人生にならないように、その時、最もいいと思った行動をした結果です。
その時の彼氏とは、決して遊びでなく真剣に未来を描いていました。
でも、相手に結婚する意志が無かったり、単に体目当てで玩ばれたなど、色んな事情で結婚に至らなかったのです。

初めてを捧げた男性なんか、まさか奥さんがいたとは思いませんでした。
私が20歳でお酒も飲んでいたので、処女だとは思わなかったらしく、好きだという言葉を信じて痛みに耐えたのに、処女だった私に恐れをなして、結婚ていることを白状したんです。
「ごめん。まさか初めてだったなんて。俺、結婚してるから、これ以上は無理。悪いけど、キミも慰謝料請求されたら困るだろう。」
って半分脅しでした。

でも、不思議なもので、その半年後に告白されて付き合った彼に抱かれた時、出血したんです。
「初めてだったのか!」
って、凄く感動されて・・・
でも、次第に私をぞんざいに、というか、辱めるような扱いになっていって、大股広げてアソコを指で広げろとか、オナニーして見せろとか、縛らせろとか言うようになって、怖くなって別れました。

その次の男もまた、甘い言葉を大安売りするキザな男で、今思えば、甘い言葉を信じて裸になって、アソコを見られて弄られて、恥ずかしい格好で男性器を受け入れて、いつしかその快感に淫らな声で喘いだ自分が汚らしく思えてきます。
それが単なる性欲処理で、結婚の話題をしたら捨てられたなんて、バカだなと思います。

その後、24歳で夫と出会ったのですが、それがわかっていたなら、24歳まで待っていたと思います。
でも、実際には夫にすぐには出会うことはできなかった。
クダラナイ男達に捕まってまわり道してしまいました。

結果的に非処女になったわけですが、一番大切な夫を私が非処女だったことで情けない思いをさせてしまいました。
私は夫に、
「初めてをあなたにあげられなくて、ごめんなさい。もちろん、前もってあなたに出合えることが分かっていたなら、待っていたのよ。」
と言うと夫は、
「お前のような俺好みのベッピンが24歳まで独身でいてくれたことに感謝しないといけないのに、処女じゃなかったことを残念がって、悪かったよ。ごめん。」
と言いました。
私は、
「一つだけいい事ああるのよ。それはね、あなた以外の男性に抱かれた経験があるから、あなたに抱かれることがどれだけ良いか、あなたのセックスの素晴らしさがわかるのよ。あなたのセックス、それまでの誰よりも素敵だもの・・・」
と言うと、夫は、
「お前が俺以外の男に初めてを捧げて、そして、セックスの気持ち良さを教え込まれて、お前の体で性欲を満たして、お前が喘いでいる姿を見て楽しんだと思うと、悔しいんだよ。」
と言いながら私を抱きしめて、もう、何年も経験していなかった2回戦に突入したのです。
夫も私も興奮して、その夜はただ逝っただけでなく、久しぶりに気を失いました。

あれ以来、セックスの回数が増えました。
それまでは週2回くらいでしたが、夫が私の匂いを嗅ぎながら胸を擦るようになり、その時夫の股間に触れると、パジャマの中で硬くなっているんです。
金、土、日は三日連続、週中の火、水にもするので、現在、週5回セックスしています。
40歳も近い夫が、背中を汗まみれにして私を抱いてくれるとき、深い幸せを感じるのです。

思い出の睦荘

今はあまり流行らないだろうが、昭和の終わり頃、俺は大学生活を下宿で過ごした。
そこは小さな町工場で、昔は住み込みの職工の部屋だったが、みんな結婚して独立したので「睦荘」という下宿を始めたと聞いた。
睦荘の部屋は六畳一間で4部屋あり、1年生から4年生が各4人だった。
町工場の二代目の大家夫婦は40代で、一風変わった性癖の持ち主で、それが下宿人にも向けられており、その代り下宿代は表面上は月4万5千円のところ、破格の1万円だったから、差額を小遣いにできた。
そしてその性癖というのは・・・

下宿部屋の奥には十畳ほどの畳敷きの食堂があって、1年生の俺の歓迎会がそこで行われた。
俺は慣れない酒に酔わされて、下半身を露出され、先輩に足を開いたまま押さえつけられ、大家の旦那にチンポを扱かれながらアナルを解された。
ローションまみれのボコボコしたアナル用ディルドをゆっくり出し入れされ、恥ずかしいやら変な感触だわで暫し抵抗していたが敵うはずもなく、そして次第にアナルの快感に悶えるようになってしまった。
そして、まだ童貞だというのに、旦那にアナルバージンを捧げてしまった。
深く出し入れしたかと思うと、カリと亀頭の段差を入口付近で浅めの出し入れをされて、それが何とも気持ち良くて喘いでしまった。
ニヤニヤしながら旦那にアナルを犯されながら喘ぐ俺を見る先輩たちは、なぜか全員が勃起させたチンポを出していて、この後、俺は先輩たちにも輪姦された。

4人分の精液をアナルから垂らした俺は、大の字にグロッキーになっていたが、やがて大家の旦那の奥さんが素っ裸でやってきて、俺に跨り、俺は奥さんに童貞を捧げた。
「ああん、ああん、あん、あん、ああん・・・」
奥さんは激しく腰を振り、俺はあっという間に精液を搾り取られた。
「お、奥さん、中に出ちゃいましたけど・・・」
「大丈夫よ。できない仕掛けになってるから・・・」
そう言って、にっこり笑った奥さんの笑顔は、40代とは思えぬほど可愛らしくて、ドキッとした。

睦荘の食堂は、食事するだけでなくヤリ部屋にもなっていた。
旦那が1番の選択権を持っており、2番目が奥さんだった。
その次は学年が上の者に選択権があり、従って俺には選択権は無かった。
当然、新入りの俺は指名される回数が多く、毎日誰かにアナルを犯され、奥さんには週3回はお相手を望まれた。
特に、土曜の夜は乱交状態で、学生に輪姦される奥さんを横目に、旦那は学生のアナルを犯し、また、奥さんが生理になると、最も立場の弱い俺が縄で縛られて、徹底的にマゾ男にされた。
足をV字にされてみ島に股間を晒して縛られて、玩具にされた。
チンポやタマは紐で締めあげられ、チンポは血管が浮き出て脈打ち、タマは破裂しそうにピンピンになり、ゴルフボールをコンドームに入れた物をアナルに出し入れされて喘いだ俺。
ゴルフボールが引き抜かれるとき、ゆっくりと、ポコッと出るときに思わず、
「ああ~~」
と声が出ちゃう。
そして勃起チンポを習字の筆で撫でられて、ピンピンのタマも撫でられて、旦那のチンポをアナルに入れられた俺。
そして、旦那にアナルを掘られながら、勃起チンポは先輩のアナルの中へ・・・
アナルの快感とチンポの射精感、でも縛られて射精できないもどかしさ・・・
「ああ、ああ、逝かせて、逝かせてください~~~」
アナルに注がれる熱い精液、そしてビクビク震える俺のチンポ、やがてチンポお紐が解かれ、精液が先輩のアナルへ解き放たれた。
「おおお~~~おっおっお~~」
先輩が虚ろな顔で感じていた。
それを奥さんが見て、不敵な笑いを見せた。

俺は2年、3年と進学するにつれ、後輩を犯すようになった。
しかし、俺は元々男好きではないため、出来るだけ奥さんに気に入られるようにして、奥さんを抱くようにしていた。
しかし、俺が4年生になった時、強烈な1年生が入ってきた。
ユニセックスな可愛い顔立ち、長めの髪、華奢な体・・・服装で男と判断するが、裸になると小学生の女の子みたいだった。
「先輩・・・抱いてください・・・」
拒否できない、というより好かれてうれしいほど可愛かった。
旦那に犯されて、潤んだ目で感じながら俺を見て、
「ああん、先輩、見ないで、犯されてる私を見ないで・・・」
それを見て勃起した俺・・・
普段、俺はその後輩と一緒に寝るようになった。
部屋で本気で愛し合い、彼女、いや、彼のアナルに精液を注いだ。
卒業の時に泣かれた。
胸にしがみつかれてシクシク泣かれた。
後ろ髪を引かれるように、睦荘を後にした。

地元に帰り、就職した。
男性経験旦那、先輩3人、後輩3人で計7人、女性経験は奥さん1人の俺、なぜか女性にモテた。
そして、同期で一番美人だった同い年の高島礼子に似た別嬪さんをゲットし、気づけば彼女の性奴になっていた。
「見た感じで、マゾっ気タップリだったもん。このお尻の穴、開発済みよね?」
「わ、わかるの?」
「分かるわよ。学生の時、オカマっぽい高校生引っ掻けて、アナルマゾにしたことあるもん。こんなにパックリ開くお尻、普通じゃないでしょ。誰に開発されたの?」
まさか男とは言えないから、
「バイト先のOLさんとかパートさん。前も後ろも玩具にされた・・・」
「なるほどね・・・結構立派なチンチンしてるし、苛め甲斐も入れ甲斐もあるもんね。もしかして、複数の女の人に苛められたの?」
「うん・・・3人に押さえつけられて、辱めを受けてた。」
「そう・・・」

当然、彼女の厳しい躾けに晒られ、
「はい、婚姻届け。私のシモベにおなりなさい。」
新婚生活は凌辱の日々、アナルには膣用のバイブ、妻を満足させられなければ、チンポとタマがお仕置きを受ける。
コックリングとボールリングで強制勃起、地獄の騎乗位は妻が果てるまで・・・
妊娠中はアナル穿りと手コキ射精をビデオ撮影、まあ、当時はHi8でそれほど高画質じゃなかったが、女性にアナルを犯されながら射精するのを撮影されるのは、かなり屈辱だった。
結婚して25年、50代夫婦になった俺達だが、普段はとても仲良しのおしどり夫婦、でも、夜はいまだにSM夫婦、もちろんMは俺。

睦荘から始まった俺の性、仕上げもサド妻に落ち着き、そんな妻は名を睦美という・・・

思い出の愛人~その2~リンコ

さて、ナッチが卒業して2年後、今度は倫子(トモコ)という女優級の美麗女子大生を囲った。
知的で可愛いと美人がミックスした、外見は熊田曜子に似たスタイルも抜群の女の子だった。
高校を出たばかりのリンコを裸に剥いて、体の隅々まで舐めるように観察した。
最後に仰向けにして、ひっくり返したカエルのように股を開かせる若い娘には酷な痴態でマンコを広げて観察したところ、マンビラが薄っすらと赤みがかっていたので、マン穴を思い切り広げて見るとギザギザしたり裂目だったりする処女膜が見当たらなかった。
そう、リンコは初めての18歳非処女だった。

「初体験はすましてるようだな。」
「高校1年の時、処女を50万円で売りました。それから、お金で大人に男性に何度か抱かれました。うち、裕福じゃないから・・・」
薄幸でも見目麗しければ大学まで進める。
女は見た目で損得が別れる。

私は、非処女のリンコを初めからマゾ調教した。
そして、モデル料をあげるからと言って、雑誌投稿を承諾させた。
縛り上げ、以前ナッチにしたように逝かせつづける快楽地獄、焦らして困惑させるマゾ地獄で、被虐の心を育てていった。
美麗ルックスの女子大生に赤い首輪をつけて、凌辱写真を投稿した。
援交していた高校時代の制服も着せてみたが、童顔でない正統派の美人のリンコには似合わなかった。

縄を打った裸のリンコにコートを着せて連れ出し、人混みで露出撮影も投稿した。
地下鉄のホーム、高速道路の跨道橋、観覧車の中、走行中の寝台列車の窓際・・・惜しげもなく痴態を披露した超美麗女子大生性奴の飼い主の私は、誌面で羨望された。
ナッチの時もそうだったが、投稿した写真のうち掲載される写真は、セックスしているハメ撮りは少なかった。
チンポがマンコを貫く写真は毎回1カットだけで、あとは被虐痴態、凌辱写真、着衣のスナップも掲載され、普段は如何に知的な美人女子大生であるかを知らしめたが、目にはモザイクがかけられて当然リンコと断定する者は一切なかった。

リンコが3年生になった時、いつものように新しい1年生を囲ったが、リンコがあまりにも美しすぎたので、この18歳の生娘をあまり構ってやれなかった。
そして、この女子大生が撮影を拒否したことがきっかけで、4方向から隠し撮りできるように細工したヤリ部屋を作って、この女子大生の処女喪失を隠し撮りしたのだ。

リンコが3年生になる少し前から、クリキャップで1年かけてリンコのクリを吸い出し、4年生になる少し前に、クリにピアスを通して性奴を誓わせた。
その写真も投稿し、掲載された。
リンコは4年生の時、クリピアスを苛められながら逝き乱れる変態女に墜ちていた。
だから尚更、その時のもう一人の愛人は、弄られる頻度が半減していた。
ヒルのようにチンポに絡みつく淫乱なマンビラと吸い出されたクリにピアスが光り、それが抜群のスタイルと麗しい美形とのギャップが素晴らしく、目とマンコに欠けられた投稿誌のモザイクが忌々しかった。

リンコが4年生の頃、妻がヤリ部屋で繰り広げた愛人大学生とのお楽しみを鑑賞した。
妻はこの時はまだ、4つのビデオカメラの存在を知らなかった。
西田ひかるに似た可愛い中年女が、大学生の男を襲っていた。
チンポを支配され、ドドメ色のマンコを舐めさせられ、若いビンビンのチンポにスキンを被せて馬乗りになって精液を搾り取っていた。
自慢の可愛い顔があんなにアホ面になった妻の姿は、その時初めて見た。
そして、その動画から聞こえる男子大学生の話すイントネーションが、リンコの話すそれと似ていたので、隠し撮りした動画を見せて妻を驚かしたついでに大学生の出身を聞いたら、リンコと同じだった。
私は、この、妻に虐げられてきた男子大学生とリンツをくっつけたら面白いと思い、出身地へ就職を決めた二人を、大学卒業の2か月前の1月の晴れた日に紹介した。
二人は、自分が愛人であることを必死で隠し、私や妻を大家さんだと紹介していて笑えた。
リンコは、汚れた自分に興味を持てくれる同郷の若者に惹かれていたようだった。
一方、男子大学生はリンコの美貌に一目惚れは間違いなかった。
私は、リンコが卒業するまで徹底的に凌辱して、美麗ルックスに似合わない卑猥な薄紫のマンビラと赤紫のクリを完成させた。
そして、卒業前日、最後の凌辱を終えたリンコのクリからピアスを外した。
「これで愛人性奴はおしまいだ。実家に戻ったら、あの彼と仲良くやれよ。」
そう言って、就職祝い10万円を熨斗袋に入れて送り出した。

今年、差出人の名前だけで住所が無い年賀状が届いた。
リンコだった。
例の同郷男と結婚の報告だった。
今、リンコは26歳の新妻になっている。
妻の元愛人だったあの男は、リンコの歪に色付いた変態マンコと穴の開いたクリを見て、何を想っただろう・・・

姉貴のフェラで癒されてる俺

週に3か~4回。
姉にフェラチオで抜いてもらってます。もうかれこれ8年になるな。
でも本番はない。絶対無い。ってか姉が許してくれないから。
「フェラならいいよ。聡の○ン○ンかわいいからね。」と。
服の上からならおっぱいを揉むのはOKだった。だからフェラされながら姉のおっぱいを揉むのがいつものこと。
おっぱいはCカップ。揉むときだけブラの背中のホックを外しておっぱいを丸出し(服の中で)にして揉みやすくしてくれる。

俺が中学3年のときに初めて姉のフェラをくらった。
姉は7歳上。当時22歳。
あれは土曜日の午後だった。俺が部活終えて汗だくで帰宅して夕方シャワーを浴びたときだった。
なんせだいぶ昔のことだから記憶してることだけ書くけど。
シャワー終えて風呂から出たら、姉と鉢合わせになった。
ビックリした。だっておれは素っ裸だったからね。
「まだ皮かむりなんだね。聡のオチンチン」と言われた。
で、姉が俺のオチンチン握った。両親が旅行で家にいないときだったから、姉も好き勝手できたんだと思う。
「お姉ちゃんが向いてあげるわ。」そう言うと俺のオチンチンの皮をゆっくり剥いて亀頭を丸出しにした。
初めて亀頭が空気に触れたとき、ひんやりした感じがしたのを覚えている。
もちろん俺は抵抗したけど、姉が許してくれなかった。覚えてるのは姉の言った言葉。
「聡、ちゃんとここは剥かないと大きく成長しないよ。それに不潔になるからね。痛いだろうけど我慢して鍛えるのよ。そのうち痛くなるから。んんん、うわあ!すごい匂い!。そっかあ、恥垢がたまってるのね。ねえ、洗ってあげるからもう一度お風呂入ろうか。」
姉に手を引っ張られて風呂場に戻った。
椅子に座らされて、姉貴が俺の前にしゃがんでシャワーのぬるま湯をオチンチンにかけてくれた。
「姉ちゃん、ちょっと痛い。」
「我慢してね、綺麗にしてあげるから。それに臭いと女の子にもてないぞ?」
姉はTシャツ、短パン姿だったからたいして濡れることなく俺のオチンチンを優しく洗ってくれた。
ボディシャンプーを両手にたっぷりつけて、優しく手のひらで包んで洗ってくれたのは嬉しかったけど、我慢できなくて勃起した。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。姉に勃起したオチンチン見られるなんてありえないからね。
思わず両手で隠そうとしたけど、姉が洗ってるから隠すに隠せない。
「恥ずかしがらないの。姉ちゃんだって知ってるから。聡のオチンチンが大きくなる理由は。それより綺麗にしないとね。綺麗になったらいいこと教えてあげるから。」
言われるまま俺は無言でじっとしてた。
洗い終わって、シャワーで丁寧に流してくれた。
そして俺を立たせた。
椅子をタオルで拭いて、姉が今度は座った。俺の腰を掴んで姉の真正面に来るようにさせた。
「いい?これからすることはお父さん、お母さんに内緒ね。目をつぶってて。」
俺は目をつぶってじっとした。姉が握ったのがわかった。
姉ちゃんがオナニーしてくれるんか?って思ったし、嬉しいような、でもいけないことをしてるって思ったけどね。
予想は外れた。
柔らかくて温かいものにオチンチンが包まれた。亀頭の全体をヌルヌルした柔らかいものが包まれるのを感じた。
思わず目を開けてしまった!見下ろしたら、姉ちゃんがオチンチン咥えてくれてた。
ぶったまげた!!焦った!頭の中真っ白け。
「姉ちゃん!!」声がでてしまった。
咥えたまま見上げた。目が合うと何も言えなくなって、俺はそのまま固まってた。
姉に初めてフェラされた。
わけわからず、あっという間だった。姉の口の中に精液出したのは。凄い快感が走ったのを覚えてる。
全部姉は口で受け止めてた。終わって、手のひらに精液を吐き出してから俺を見上げた。
「たくさん出たね?聡気持ち良かったでしょ?」
「う、うん。姉ちゃん、いいの?こんなことしちゃって。」
「いいのよ。聡のオチンチンの外も中も綺麗にしてあげたかったの。もう臭くないし、綺麗になったからね?」
「う、うん。」俺は頷くしかできなかったのを覚えてる。
「皮は剥いたままにしておくのよ?さ、お風呂出てパンツ履いて。洋服着たら姉ちゃんの部屋においで。」
姉はそう言って風呂場から出て行った。
洋服着て姉の部屋に行った。
姉はいろんなことを話してくれた。覚えてること書くと・・・

①オチンチンは常に清潔にしておくこと。洗うときは手のひらで洗うこと。
②タオルとかでゴシゴシ洗うと傷ついたりするから使わないこと。
③亀頭の周りも丁寧に洗うこと。特にカリの裏は垢がたまるから。
④オナニーするときは手を綺麗に洗ってからすること。
⑤姉ちゃんがいるときは姉ちゃんにまかせること。フェラをしてあげるってことだけどね。

姉の部屋でパンツ脱がされて、皮向けたオチンチンを見ながら姉が説明してくれた。
男の大切な場所なんだから、常に清潔にしなさいって話してくれた。
綺麗にしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげるって言ってくれた。
当時は近親相姦なんて思わなかった。

高校2年のとき1度だけ姉に迫ったことがある。
オ〇ンコに入れたくて入れたくて、我慢できなくなったことがね。
姉じゃなくてもよかったが。
めちゃくちゃ抵抗されて叱られた。
最後に言われたのは
「聡の相手は姉ちゃんじゃないの!彼女ができてから童貞を捨てなさい。それまでは我慢できないときに姉ちゃんが口で気持ちよくしてあげるから。姉ちゃんとエッチなんか考えちゃダメ。姉ちゃんだってそれは許さないからね!ただ、おっぱい触るのは許してあげる。男の子はみんなおっぱい大好きだもんね?聡もおっぱい好きでしょ?」

その後大学1年の時彼女ができて、俺は童貞とおさらばした。
姉がお祝いしてくれた。
でも姉のフェラチオはどうしてもあきらめきれなかった。
姉にそのことを話した。続けてもらいたいことも。
姉は笑いながら、OKしてくれて、今もフェラしてもらってる。

今、姉は30歳。そして2か月後結婚して実家を出る。
あと2か月だけ姉のフェラにしてもらえる約束なんだけど、姉がいなくなったらものすごく寂しくなると思う。
きっと姉にいつまでも頼ってしまいそうだし。
姉の匠の技と言えばいいのか、フェラテクは他の女では味わえないからね。
それと、1回だけならばってことでエッチを許可してくれた。思い出になるならってっことなんだけどね。
姉は実は某女性ファッション雑誌の専属モデルやってる。有名ではないけど。
美人だよ。
名前は、絶対秘密。書いたら大事件になるので。
そんな姉との思い出話です。

姉ちゃんのパンティ&ショーツ で、俺は姉ちゃんのセフレ。

俺が姉ちゃんのショーツやパンティを履くようになって丸5年。
ここにコクることに決めた。
挙句に姉ちゃんのセフレになってしまった。もちろん童貞は姉ちゃんにかっぱらわれた。
最初は苦痛に近かったけど、今は仲の良い姉弟だ。

俺が姉ちゃんのブラやショーツに興味を持ったのは中3の時。
俺が風呂に入ろうと風呂場に行って。姉ちゃんのピンクのブラ、ショーツが風呂場の脱衣場のカゴに入っていたのを見つけたときだった。
何気に手に取ってしまった。姉ちゃんのパンティってこんなに縮むのかよ!おお!伸びるじゃん!と遊んでしまった。
ついでだ!ってんで履いてしまった。男でも履けるんだぁって驚いた。
スベスベの生地で履き心地ってか肌触りが男のパンツみたいにゴワゴワしてない。もっとも前面はモッコリと膨らんでしまってたけど。そのまま、そこでオナニーしてしまった。
パンティの中に大量に射精してしまったのを覚えてる。最高に快感だったな。
まるで姉ちゃんとエッチして中出ししてる感じだった。
射精したパンティは洗濯機の中に俺のパンツやシャツを一緒に放り込んだ。
俺がほぼ毎度最後の入浴だったから、洗剤入れて洗濯機回す役目。
だから、洗っちゃうからばれるわけがないんだ。
姉ちゃんがお風呂入った後に俺が入るたびに姉ちゃんのパンティでオナニーした。
高1になっても続いた。やっぱり気持ちいいからね。変態だが病みつきになってしまった。
「姉ちゃん、中に出すよ!姉ちゃんイッテ!」って感じ。
俺の包茎というかチンコの皮が剥けたのが高1の夏だった。大人の男になったぜ!って喜んだよ。これで女といつでもエッチできるって思ったしね。
でも姉ちゃんのパンティオナニーはエスカレートしていった。
姉ちゃんがいないとき、こっそり姉ちゃんの部屋に入って、引き出し空けてパンティ、ショーツを出してオナニーした。匂い嗅いだり、履いたり、チ○コに巻きつけたり。
水着も発見した。ビキニ水着が6種類あった。これももちろん俺のおかず。
両親は共働きで家にほとんどいない。あ!姉ちゃんは俺より5才上。顔はだね・・・グラビアの丸高愛美ちゃんに似てるかな。近所でも可愛い子って言われてる。
もっとも姉ちゃんのほうがスリムだな。
おっぱいはCカップ。ブラのサイズ見たからさ。
それで、そんなことが続いていたけど、姉ちゃんが実家出て一人暮らし始めた。
俺が18歳。姉ちゃんが23歳の時ね。
パンティオナニーできなくなったのはつらかったな。姉ちゃんが引っ越すとき、こっそり2枚だけ俺のお気に入りのパンティをかっぱらった。宝物だ。
色は黒と水色。黒いのは前面に白いレースの刺繍がある。水色は後で知ったがサテンって生地でテカテカ光ったやつ。サイドはヒモっぽくてウエストサイズを調節できるものがついたやつだった。けっこう高そうなやつだったよ。
それがオカズだった。
そして、俺が大学に進学。
通学時間の関係で俺も一人暮らししなければならなくなった。そこで姉ちゃんが助っ人で、
「久氏は姉ちゃんが預かるからね。一緒に住めば家賃も楽だしさ。」
親が家賃、食費、光熱費の半分を負担となった。2LDKの賃貸マンション。
で、同居開始。
俺は姉ちゃんと暮らせるのがめっちゃ嬉しかった。また、好きなショーツでオナニーできるから。ここまで来るとどうしようもない変態だ。
が、期待は裏切られた。待っていたのは拷問的に厳しい生活だった。
引っ越しした夜だった。姉ちゃんに呼ばれてキッチンに行った。
「久氏、ちょっとそこに座って。」テーブル挟んで向かい合わせに座った。
姉ちゃんが、俺をじーっと見てきた。
「久氏さ、姉ちゃんがなんであんたを預かったかわかる?・・・まあ、わかるわけないか?
あのさ、姉ちゃんのパンティでオナニーしてるでしょ。姉ちゃんのパンティを精液まみれにしてるでしょ。姉ちゃんとセックスするの想像してオナってるでしょ。どう?全部知ってるわよ?」
俺はばれてるの知らなかった!!マジにあせったよ。
「あはは、何びびってるのよ。3回見ちゃったしね。まあ、久氏も男になったわけだ。小っちゃいときは泣き虫で、ねえちゃーんっていつも泣きついてた久氏がさ。パンティ履いてオナニーしてるんだもんね?そんなに気持ちいいものなの?」
俺黙って頷くしかない。
「ふーん。こんな布きれなのにね?」いきなりテーブルの上に俺がオカズにしてた黒と水色パンティを出した。
「これ久氏の愛用品でしょ?姉ちゃんの盗んで!しかしボロボロじゃん?これ。どんだけ使ったのよ・・・。姉ちゃんの前でパンティオナニーしてみせて!そうしたら・・許してあげようかなあ?」
「ええーーーー!!!」
「嫌なの?父さん母さんに言いつけちゃおっかなぁ・・・」姉ちゃんは半分いたづらっぽい目で、半分怒ってた。
ここまできたら仕方ないよな。俺ズボン脱いでパンツも脱いで、愛用の黒のショーツ履いた。
「ふーん。そっかあ。前から見たのは初めてだわ。しっかしまあ凄いわね。パンパンに膨らんじゃって!さあ、オナニーして。」
俺いつもやってるようにやった。姉ちゃんはずーっと見続けてた。
で、いつものようにパンティの中に発射した。
「おお!発射してるわ!・・・・久氏の顔!わははは!そんなに気持ち良かったの?どれ、見せて見なさい。どれだけ出たのか。」
俺の前に来て、精液が染み出したパンティのウエストを引っ張って覗きこんだ。
「スッゴーイ!こんなに出したんだね。久氏もいっちょまえの男じゃない。うわあ!ベタベタ。白い精液まみれのオ○ン○ン。カチョワルゥー!!」
「姉ちゃん、勘弁してくれ。俺が悪かったよ・・・もうやらないから。」
「だーめ。許さない。罰として姉ちゃんと暮らしている間は、久氏はショーツを履きなさい。だってショーツが好きなんでしょ?姉ちゃんのショーツは宝物でしょ?ショーツがあれば女はいらないでしょ?ショーツでオナニーが最高でしょ?あんた一生童貞だかんね!女の良さ教えてあげないから!」
「姉ちゃん、頼むから、頼むから許してくれ。」土下座した。
「だめ。これから姉ちゃんと同じようにショーツ履いて暮らすの。そうねえ・・・姉ちゃんが結婚するまで。じゃないと父さん母さんにいいつけるからね。わかったわね?」
「わかったよ・・・。あのさ、外出るときは俺のパンツにしてもいいでしょ?」
「まあね、それは許すわ。だって万が一見られたら家の恥になるからね。さあて今日から久氏は女の子よ。わかった?姉ちゃんの言うとおりにしなさい。久子ってよぶからね。さあ久子ちゃん今日はどのショーツにしましょうかね?可愛いのがいい?セクシーなのがいい?まあ、最初は無難なのかな?さっさとシャワー浴びてきなさいよ。精子臭いオ○ン○ン洗ってきな!」
姉ちゃんの仕返しだった。まさか、こんなことになるなんて思わなかった。だが、もう遅い。
それからは、家にいる間は姉ちゃんのショーツ履かされた。
ヒモパン、Tバック、挙句は水着まで。
一番つらかったのはオナニーは必ず姉ちゃんの目の前でさせられたこと。
そんな変態生活が続いた。夏場はTシャツにショーツ姿で部屋の中にいた。
姉ちゃんは俺の胸囲を測って・・・ブラまで買ってきてつけさせられた。
俺、細身なんだわ。胸囲が78㎝しかない。ガリガリな貧弱な体だよ。
「姉ちゃん、ほんとにごめん。悪かったって。ブラはやめてくれよ。」
「いいから。つけるの。だって久氏じゃなくて久子でしょ?」
そんな状態が続いて彼女なんかできるわけない。ブラジャーつけてセットのショーツ履かされた。
ときどき姉ちゃんの目の前でパンティオナニーさせられた。
そして大学1年の2月だった。姉ちゃんに童貞を奪われたのは。
その晩は姉ちゃんが酔っ払って帰って来た。金曜日だった。
「姉ちゃんグデングデンじゃんか。大丈夫かよぉ・・・」俺が担いで姉ちゃんをリビングのソファに寝かせた。
「久子ぉ・・・あんた今日どのショーツ履いてるか見せてみ。」
俺はズボン降ろしてショーツ見せた。白に黒の花の刺繍が前についたおしゃれなショーツ。
「ふーん、それかぁ。もっとそばに来なさいよ。」姉ちゃんの傍に立った。
姉ちゃんがいきなり俺のチ○コをショーツの上から揉んできた。
「柔らかいのね。勃起しないのかな?ねえ、久子はまだ童貞でしょ?女とやったことある?」
「な、ないよ・・・だって彼女いないし。」
「ふーん、なんか可哀想な気もするわ。セックスしたいでしょ?」
「え?まあ・・・」
「してあげよっか!ねえ、姉ちゃんが童貞とさよならさせてあげよっか?」
「い!いいーーー!・・・姉ちゃん!!いいよ!まじに!」
「いいじゃん。どうせあんたは私の奴隷みたいなもんだしぃ。それにショーツ履いてて彼女なんかできるわけないしぃ。」
「勘弁!マジに勘弁!姉ちゃんそれだけは許してくれよぉ!」真っ青になった。
「姉ちゃんじゃ嫌なの?ほらこのおっぱい好きにできるよ?あとココも。」姉ちゃんがおっぱい片手で揉みながらスカートまくってアソコを見せてきた。濃いブルーのサテン生地のTバックだった。パンストも履いてた。
「おんやあ~。立ってきたねぇ。姉ちゃんで興奮するんだね久子わ。ほら!もっとしゃんと立たせてみな。上も脱いで。姉ちゃんのこと好きなの知ってるよ?姉ちゃんが相手してあげるって言ってんだから喜びなさいよ~!」
姉ちゃんがショーツの上から擦ってきて、完全に勃起してしまった。ショーツからチンコが飛び出してしまった。皮剥けてるから亀頭も丸見え。
言われるままセーターとシャツ脱いだ。ブラジャーだけになった。
「しっかし、けっこう立派なものもってるよね?久子は。さて、じゃあ今晩は久子の童貞卒業式ってことにしようね?なに首振ってるのよぉ、オ○ン○ンは嫌がってないじゃないの。」
姉ちゃんが起き上がって服脱ぎだした。
俺逃げるに逃げられなかった。だって、玄関は姉ちゃんの後ろにある。姉ちゃん突き飛ばさない限り逃げられない。それに服脱いでとんでもない姿だったから。
姉ちゃんもブルーのブラとTバックになると俺にいきなり飛びついた。
俺そのまま押し倒された。
抵抗する間も無くフェラチオされた。生まれて初めてのフェラだったからビックリするのと快感にまいってしまった。
姉ちゃんが俺の上に逆さまに乗って、ショーツ履いた股間を俺の口に押し付けてきた。
声が出せなくなった。
姉ちゃんの激フェラで俺は動けなかった。ものの30秒くらいじゃないかな?姉ちゃんの口の中に射精してしまった。
「ンーーーーーー!!!!」姉ちゃんがうめいた。俺の口に押しつけられた股間を何度も押し付け続けられた。
「フゥ・・・あんた、どこに出してんのよ。出すときいいなさいよね。まったくぅ全部飲んじゃったわよぉ。」
俺、話せなくてモゴモゴ言うだけ。
姉ちゃんは俺の口に股間を押し付けながら腰を動かした。
「舐めて・・・久子、舐めてよぉ。姉ちゃんのショーツが好きなら、ココも好きでしょ?ほらあ~。」
もう必死。無我夢中。姉がいきなり立ち上るとショーツを脱いだ。真下から姉ちゃんの股間を見上げてた。
そのまま俺の口にオ○ンコを当てて腰を振った。酸っぱさとわずかにアンモニア臭。あとチーズの匂いがした。
そしてもう一度フェラ。俺も観念して姉ちゃんのオ○ンコをクンニした。でもやり方知らないし。ただ舐めるだけ。
「久子ぉ・・・もうちょっと上手くできない?クリトリス知ってるでしょ?・・・そう、それ。そこ舐めてよ。」
言われるままにクリを必死で舐めまくった。姉ちゃんの呼吸が荒くなって、声出し始めた。
しばらくして姉ちゃんが俺からどいた。
「ねえ、オ○ンコみせてあげよっか?」
俺の顔面を跨ぐと便所座りして、目の前に股間を持ってきた。指で開いて中を丸出し。
「どう?興奮する?これがオ○ンコの中よ。久子のオ○ン○ンがはいるのはここ。ここに入るのよ?」
人差し指を入れて膣の場所を教えてくれた。初めて中を見たけどグロテスクなものって思った。サーモンピンク色。まさに内蔵って感じだ。
で、濡れてた。かなりのラブジュースの量だった
「さて、じゃあ卒業式ね。」姉ちゃんはそのまま俺の股間へ移動してオ○ン○ンを握った。
「姉ちゃん、頼むから許してくれよぉ。姉弟なんてまずいって。それに妊娠したらどうすんだよぉ!」
「あら?妊娠させる気?姉ちゃんを。ふーん、じゃあ妊娠させてみなさいよ。中に出していいから。その代り一生姉ちゃんの奴隷だよ?いいの?」
「やだ!それはやだ!スキンつけるから。」
「ないわよぉ。スキンなんて。さて入れちゃおっと!・・・クッ!」
いきなり挿入した。チンコが温かいものに包まれた。
「姉ちゃん!!まずいって!頼むから・・ウウッ!!」
にっこり笑うと姉ちゃんは根元まで入れた。
「入っちゃったぁ!!すごーい!久子のって大きいわ。見るより入れたほうが大きいってわかるわ。クッ!奥に当たってるのわかる?子宮口よ?ここに出すと妊娠しちゃうのよ?久子の子供妊娠しちゃったらどうする?」
亀頭先端が当たってるのがわかった。
「久子に孕まされるのね~。久子の子供できたら一生面倒見てよね?じゃあ、動くわよ?
首振ってもだーめ。ほら!ほら!どう?中は?気持ちいい?」
合体して姉が腰を動かした。
あっという間!我慢できずにそのまま射精してしまった!!
「ああ!!出してるぅぅぅ!!ちょっとぉ!速すぎるわよ!ほんとに子供できちゃうよ~!すごーい!精子たくさん出てるぅ!」
そんなこと言ったって童貞に我慢はできないって!妊娠の2文字が頭から離れなかった。
やばい!やばい!絶対にやばい!姉ちゃん酔っ払って見境なくなってる!!
俺のけぞって発射し続けた。出終わって。
「全部出たのね?しかし大量に出したもんね。気持ち良かった?姉ちゃんのオ○ンコ。ほんとに妊娠するかもぉ~!今日危険日だもん、私。赤ちゃんできちゃうわ~。でも、もっと出しなさいね?3回は出すのよ?わかった?」
「うぅぅ・・・」俺呻くしかできなかった。
危険日!!ってありえないだろ!
実は姉ちゃんはピル飲んでた。知らなかった。
俺の童貞卒業を考えて、数日前からね。
「これで童貞卒業よ。久子の童貞もらっちゃった!!はい!2回目!。もっともっと出しなさいよぉ。」
しぼんだチンコが姉ちゃんの中にまだいた。
姉ちゃんはゆっくり腰を回転させた。勃起するまでね。ものの数分で勃起全開。
「ふふふ、立った!立った!さて、いくわよ!覚悟はいい?姉ちゃんのパワーみせちゃうから~!奥に出すのよ!妊娠させたいんでしょ?子作りしようね?姉ちゃんは一生、久子が面倒見てくれるから贅沢三昧よ!
「や!やめ・・・やめてくれ!」
ものすごい腰の動かし方だった。抜ける直前まで腰上げて、そのまま根元まで一気に降ろす・・・グチュッ!グチュッ!と激しい音がしてた。
我慢したがだめだった。すぐに2回目の射精。
「また出ちゃったの?早いわぁ・・・早漏かな?久子って。」
射精中なのに姉ちゃんは腰を動かし続けてた。
「まだよ・・・まだまだ出るわね?ほら!オ○ン○ン勃起させて!」
激しい腰の動きはたまらない!!
「ね、姉ちゃん・・・もっとゆっくり頼むよぉ!妊娠したら事件だって!マジ!やめよう!」
「い・や・だ~。もう!仕方ないわねえ。じゃあ、これでどう?」
根本まで入れると、腰を回し始めた。オ○ンコの中の動きがわかる!こんなんなってるんか!
柔らかい、ヒダヒダが絡みついてくる・・・って気持ちいい!!
「姉ちゃんの・・・すげえー。気持ちいい!!だめだー!出る!」
「でしょ?でしょ?あ!また出ちゃった!速すぎぃ!ドクドク言ってるぅ。まだ出そう?出せる?」
俺、快感まみれでただ頷くだけ。
「そっ!じゃあ、久氏がギブアップするまでね。」
結局最初のフェラ含めて合計6回!!
「しっかし、久氏のは凄いのね?6回よ?どんだけ溜めたんだか・・・」
「さて、お風呂入ろうか?」姉ちゃんが立ち上がった。股間から大量に出した精液が俺のお腹に垂れてきた。姉ちゃんの膣内に出し続けた精液がドロドロと止まらずに出てきた。
「ひゃー!!凄いわね!!まだ垂れてくる・・・あんた我慢しすぎよ?・・・え!1週間!溜まるはずだわ・・・。ほんとに赤ちゃんできちゃうかもぉ。」
で、姉ちゃんと風呂に入って、綺麗に洗ってくれた。
お風呂入っている間にもう一発。強制的にさせられた。立ちバックで。
もちろん中出し。
なんか姉ちゃんのオ○ンコに夢中になってしまった。
とはいえ、これが俺の初セックス。あっという間の童貞卒業。
屈辱を感じた。本当なら好きな女とイチャイチャしておっぱい揉んだり吸ったりして・・・いろいろしてから合体ってのが本当なら理想だよな?
無理やりだった。
でも姉ちゃんのオ○ンコの気持ち良さの虜になった俺。
セックスマシンとなった俺。
それから姉ちゃんは週5回、俺を相手にセックスした。
もちろん中出し。姉ちゃんはピル飲んでた。妊娠するわけないが、毎回ヒヤヒヤだった。
不安ながら、姉ちゃんがいろいろセックスの技を教えてくれたのは嬉しかった。
そして、少しして姉ちゃんが突然優しくなった。
ベッドで俺の横に添い寝しながらチンコを優しく撫でながら言った。
「久氏さぁ、かわいいわね?姉ちゃんとずっといてよぉ。可愛がってあげる。もういじめないからね?奴隷じゃないから久氏は。だってこんないい物持ってるし。」
俺黙ってた。信じらんねぇって思ったし。
「久氏は姉ちゃんの体好き?オ○ンコ気持ちいい?たくさんしたい?・・・そっか。好きなんだ。じゃあ、これから姉ちゃんと毎日よ?約束だからね?他に女作ったら・・・ぶっ殺すからぁ~ってうそよ。でも父さん母さんにパンティのこと言っちゃうからね?」
姉ちゃんって絶対にSだ。いつからSになったんだろ?
「姉ちゃん・・・いつからSに変わった?」
「え?私・・・ほんとはSじゃないわよ。どっちかって言うとMかな?・・・何、変な目でみてるのよ・・・いじめるより、いじめられるのが好きなの。だから今まで久氏とやっても感じなかったわけ。だっていじめるの好きじゃないもん。」
いままで散々いじめてきて、その台詞かよ・・・。
「あのね、今度からは久氏がイニシアチブとりなさい。姉ちゃんとセックスするときは。感じさせてよぉ~。私だってさ、本当は優しく抱かれて愛されたいもん。大好きな姉ちゃんをイカせることぐらいしてくれるでしょ?」
まじ?姉ちゃんの目を見た。まじだった。優しい目立った。昔の姉ちゃんだ。
「姉ちゃん、マジだな?わかったよ・・・俺、姉ちゃんが大好きなんだ。ほんとは。だからパンティオナニーしてた。姉ちゃんとエッチしたかった。」
「そっかあ!よし!今までのことは全部見水に流すからさ、これからは姉ちゃんのセフレになってね。そのかわりパンティオナニーしていいからさ。ただ、姉ちゃんの前でオナニーして?見せて?久氏のイキ顔見せて?」
「それ・・・やるの?じゃあ、じゃあ姉ちゃんのオナニーも見せてよ。」
「いいわよ。一緒にオナニーしようね?それと家の中ではショーツ履いて?久氏のショーツ姿好き!」
「OK!姉ちゃん・・・俺、ごめんな。昔、黙ってパンティオナニーしちゃって。」
「いいって。もう、終わり。これからは姉ちゃん公認だからね。」

それからは姉ちゃんと俺は昔通りの仲のいい姉弟になった。
なんか、夫婦みたい。
姉ちゃんのイキ顔は可愛くてたまらない。俺、その顔見ながら姉ちゃんの中にたくさん出してるんだわ。
続きは、また書きます。

僕には、年の2つ離れた姉がいます。この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。AKBにいてもおかしくないです。総選挙で1位になったO島やS原なんかより美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。

 背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

 童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、間違いなく処女でした。

僕は姉が好きでした。女として、顔も体も性格もすべて理想でした。僕は14歳くらいから性に目覚め、姉の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いをかいだり舐めたりしながらオナニーすることを覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。自転車通学の姉は傘を持っていなかったようで、びしょぬれになった姉が帰宅してきました。アイドル級の17歳の女が、髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。僕は、勃起してしましました。

「風邪ひくぞ。風呂入んなよ」といい、「うん、そうする」と姉は返事をして風呂場へ向かいました。僕は勃起したものを抑えようと、冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。両親は今日は親戚の家に行っていて帰ってこない日でした。ふと、姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました、姉はバスケ部です。

バッグを開くと、湿ったユニフォームが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿りです。そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。ふとバッグの中をのぞくと、部活中着用していた汗まみれのブラが入っていました。

徐に取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉のいい香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

PM11時。姉が眠たそうに、「もう寝るね。タク(僕の名)はまだ寝ないの?」「もうちょっとしたら寝るよ」「そう、おやすみ」という会話をし、姉は二階の自分の部屋に行きました。

僕は、「今日は姉ちゃんを触ろう」という目論みを企てていました。

夜1時を回ったころ、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、新入しました。音量小さく音楽をかけ、電気スタンドのもとにうっすら見える姉は、熟睡しています。

姉の枕もとに忍び寄り、「姉ちゃん」と声をかけます。

反応はありません。

姉の肩をゆすっても、反応はありません。


耳元で、「かわいいよ」と声をかけ、ゆっくりとキスしました。最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がった胸が露になりました。呼吸で、上下に動いています。刺激を与えないよう、優しく姉の胸を撫でます。初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。ブラはつけていますが、それでも最高に柔らかいです。


たまらなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白のかわいいブラに包まれたEカップが露になりました。


まず、生乳をつつきます。パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいをつかみ、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした、が、次の瞬間……。

「……タク?」と、姉の声が。


とっさに手を引っ込めましたが、時すでに遅し。両手で胸元を隠した姉の「何してるの……?」の問いに、答えられずに動揺し、発した言葉は「ゴメン……」の一言でした。


すると姉は、「あたしの胸触ったの?」

「うん」

「なんで?」

「……触りたかった」

「どうして?」

「……姉ちゃんが好きだから」


こんな返しをするのが精いっぱいでした。すると姉は、「好きなの?あたしのこと?」

「……好き」

「本気?」

「……うん」

「……触っていいよ」

「……!?」


姉の一言に衝撃を受けました。更に姉は、「……触ってよ。触って欲しい」

「……なんで?」

「……知りたい……」


僕は呆然とし、姉は僕を見つめてこう続けました。

「……タクのこと好き。兄弟とか関係ない」

「……いいの?」

「……タクだったらいい」と言い、僕の手を引きます。


抵抗などする気力も必要もなく、僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」

「うん……」

ゆっくりと姉の胸を揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。


「気持ちいいの?」と聞くと、「……ん……なんか……気持ちいい……」と返してきます。

「タク」

「ん?」

「ブラはずしていいよ」

「えっ!?」

「直接触って……欲しい……」


僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、始めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめていると、「そんな見ないでよ……はずかしいな……」

「あ……ごめん」

「……触って……」

僕はまず、ゆっくりと大きく胸を揉みます。姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「……ん……ぁ……」のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指でつつきました。

「あ!……あぁっ!……」と姉は声を出し、「気持ちいい?」と聞くと、小さく頷きました。


「ねぇ……」

「ん?」

「……もっといっぱい揉んで……」

要望通り、少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。


「姉ちゃん……おっぱいでかいな……」

「やだ……言わないで……」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きいことを指摘されると恥ずかしがるのですが、それがたまらなくかわいく、もっといじめたくなりました。


「姉ちゃん身体エロすぎるよ」

「みんなきっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」

「こんなに巨乳だと痴漢にあっちゃうね」

などと、いろいろ問いかける度に恥ずかしそうに「イヤ……」「ちがう……」「やめてぇ……」と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。


「あ!あぁぁぁっ!!!……はぁっ……っっっ!!!」という姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させ、ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、キレイな姉の身体をよだれまみれにしました。


「タク!タクぅ?!!!気持ちイイよぉぉ!!……」

僕はもう姉を犯す勢いでした。


強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。5分くらい舌を絡めあい、唇を離して姉を見つめると、「タク……」

「なに?」

「エッチしたい……」

「俺でいいの?」


「タクがいいの……」と言い、僕の服を脱がしました。

そして、「お返し」と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、「男のひとも気持ちいいの?」と聞くので、「うん……気持ちいいみたい……」と返すと、ニコッと笑って「タクかわいい」と言ってきました。


その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。

姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」の声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ……恥ずかしい……」


僕は、姉の乳首を舐めながら右手で股間をまさぐります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

姉の甲高い喘ぎ声と、びしょびしょのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出し、「姉ちゃん!入れる!」

「えぇ!?入れるって……」


姉の話を聞く耳を持たず、僕は挿入しました。

「いっっっ……!!」

姉は処女だったので多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。


次第に快感に変わったのか、かわいらしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ……!!」と言って快楽に浸っていました。

突くたびに大きく揺れるおっぱいが最高でした。約10分、二人は快楽に浸っていました。


最終的には僕が外に出し、終わりました。

しばらく姉のベッドで休憩していると、姉が「……またしよう?」と言ってくれました。もちろんOKしました。その日は二人裸で抱き合って寝ました。


翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。姉が「舐めて」というので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。最近は69にハマッています。姉のマンコは最高においしいです。



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