萌え体験談

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泥酔

チェリーボーイの先輩を妻で解消

~チェリーボーイの先輩~
入社5年を迎え、私は人事異動で購買の仕事から資材部へ移った。
資材部に入って10日も経つ頃には、すっかり仕事も覚え1人で仕事をこなしてました。
仕事も覚え、ちょっと余裕が出て来た時、1人の冴えない先輩社員の存在に気づいたんです。
先輩の名前は木下 隆(34歳)私の4つ年上でした。
仕事も遅く、いつもミスが目立つダメダメ社員って感じで、周りの人達はあまり相手にしていません。
こう言うのも何だが、見た目も冴えずオタクっぽい感じで、女性からも気持ち悪がられていたんです。
何となく気になった私は、休憩中に話しかけてみました。
話してみると案外普通で、家電や車に非常に興味を示し、詳しい事を色々知っている感じだったんです。
私も車が好きだったので話は弾み、その日の休憩時間を彼(たかちゃん)と過ごしたんです。
翌日には職場の人達に”好きだねぇ~馬鹿移るよ”何て言われましたが、話は面白く悪い人では無い
事が分かったんです。
私の影響って言う程ではありませんが、家電や車の相談や情報を貰うため、たかちゃんと話す人が
増えた様に思えます。

職場移動後、1ヵ月程して私の歓迎会が開かれる事になりました。
仕事が重なり、忙しい時期だった事もあって延期されていたんです。
先輩が、”たかちゃん参加って初めて・・・”と驚いていました。
酒の席でたかちゃんの隣に座ると、たかちゃんは酒が弱くすっかり酔っている様だったんです。
女性関係を聞くと、顔が沈み黙り込んだんです。
 「たかちゃん!女性と付き合った事無いの?」
 「あぁ~」
 「一度も?」
 「無いよ!」
 「じゃ、デリヘルとかで解消!」
 「そ・それも無い」
 「えっ、じゃチェリーボーイ?」
 「・・・・」
初めて知りました。たかちゃんが34年間、女性経験がない事を・・・

~妻の過去~
3年前、私は妻(28歳)と結婚しました。
妻は真面目で、顔も可愛い自慢の妻だったんです。
子作りにも励み、週2回以上は夜の営みを持っていますし、中に思いっきり出していました。

昔の妻!そんな事を気にもしなかった私でした。
ある携帯画像を見るまでは・・・。
その日、私は押入れに閉まっていた昔使っていた古道具を探していると、懐かしいガラ携が
出て来たんです。見覚えの無い古い携帯で妻の物だと分かりました。
プライベートと知りながらも充電をし、中身を見たんです。
写真フォルダーには数百件の画像と動画も数件撮られている様で、中を開いて見たんです。
驚きました。中には妻の裸体が写し出され卑猥な格好をしている物ばかりだったんです。
知らない男の物を咥え、ピースサインまでしています。
過去の彼でしょうか?イケメンの男性と一緒に写っています。
次々と中身を確認していくと、彼以外の男性と乱交している写真まであったんです。
口で咥えながら、バックから挿し込まれた妻の姿は、今では想像も付きません。
動画も同じ様に、男性達と乱交している映像だったんです。
真面目だと信じていた妻が、卑猥な言葉を発し、男達に次々と中に突き刺され、注がれていました。
一番に驚いたのは、妻はアナルまで経験済みだったんです。
男達は3人で妻の3穴を同時に犯し、妻を狂わせていたんです。
衝撃と同時に、興奮が襲い妻を見る目が変わってしまった瞬間でもあります。

~チェリーボーイと妻の出会い~
長年使い込んだ我が家のTVも、最近チラつきやリモコン操作がいまいちで買い替える事にしたんです。
そこで、家電に詳しいたかちゃんに付き合って貰い、電気店に行く事を約束しました。
妻を連れ、電気店に向かうと既にたかちゃんは駐車場にいました。
妻を紹介し、電気店に入るとTVコーナー直行です。
色々あり過ぎて、悩んでいるとたかちゃんは”これがお勧めだよ”と一台の47型のTVを指さしたんです。
録画機能もあり、価格も安かったので店員を呼んで価格交渉を始めたんですが、たかちゃんは言葉巧み
に店員に話し、見る見る価格が安くなりました。
おまけのHDDまで付けて貰い、万々歳!
店員が在庫確認すると言うので、その辺で時間を潰している時でした。
妻がしゃがんでいる姿をたかちゃんがジッと見つめているんです。
女を見る厭らしい目つきで、妻の太腿を何度もチラ見し、終いには妻のしゃがんでいる前方数メートルに
移動し、妻のスカートの中を覗き見する感じでした。
数週間前に見た妻の古い携帯を思い出し、股間は見る見る間に熱く、硬くなって行くのを感じたんです。
妻は全く気付く様子も無く太腿を露出させ、時々股が開いて奥深くを披露していました。
数分間?だったと思いますが、店員が戻るまで長い長い時間たかちゃんに楽しませてあげる事にしたんです。
安く変えた事で、妻も喜びたかちゃんを家に呼んで夕食を食べて貰う事にした私達は、たかちゃんの家に
車で向かい、彼を乗せて家に向かう事にしたんです。
(酒を飲んでも、タクシーで帰れる様に)

~たかちゃんの本性~
家に着いた私達は、たかちゃんをリビングのソファーに座らせ、妻は夕食の準備を始めた。
後から気づいた事だったが、リビングの奥の和室に洗濯物が干されていたんです。
その中には妻の下着が数枚干されていて、たかちゃんはその事に気づいた様でした。
下着を見たり、妻の後ろ姿を見たりと妻の姿に下着をイメージしているのか・・・。
 「たかちゃん酒飲むよね」
 「ん~少し・・・」
ビールをグラスに注ぎ、軽く乾杯していると妻が料理を運び始めた。
料理を運んだ妻も座り、ビールをグラスに注ぐと一緒に飲み始めたんです。
たかちゃんも顔を赤らめ、ほろ酔い気分になると、妻が女性の事を聞き始めたんです。
 「タカシさんは彼女とかいるんですか?」
 「居ないんですよ!全然モテないですから」
 「そうなんだ!誰か紹介出来る人いると良いんだけどなぁ」
 「僕、女性苦手で・・・」
 「あら!私も女性だけど、対象外かなぁ?」
 「そんな事無いですよ!凄く綺麗で・・・見惚れる位です」
 「もう!うまい事言うのね」
妻も酔い始めたのか?たかちゃんのエッチな事まで聞き出したんです。
たかちゃんも更に顔を赤らめ”エッチした事無いんです”と本気で答えていました。
妻に先に風呂に入る様に言うと”そうね!じゃ先に入って来るね”と脱衣場に向かって行きました。
 「たかちゃん!昼間!あつのパンチラ姿見てたでしょ」
 「そ・そんな事ないよ、見てないよ」
 「嘘だ!見てたでしょ!俺ずっと見てたんだ」
 「ちょっとだけ・・・ごめん」
 「さっきだって、あいつの下着見てたんでしょ」
 「ん・・・ん~」
 「やりたいんでしょ・・・俺の女房と・・・女だもんな!入れたいよな」
 「ん・・・羨ましいよ!あんな奥さんを抱けるなんて・・・俺だってやりたいよ」
妻の洗濯物の下着を手に取りたかちゃんに投げると、たかちゃんは臭いを嗅ぎ、股間部分が大きく
腫れ上がって行くのが分かった。
そんな、たかちゃんの姿を見て可愛そうな気持ちが芽生えたと同時に、興奮が沸々と湧き上がって
くるのが分かった。
 「たかちゃん!もっといいの見せてあげるよ」
 「何?もっと良い物って?」
たかちゃんに手招きしながら脱衣場へ向かった私は、洗濯機の中から脱ぎたての妻の下着を
取り出し、たかちゃんに手渡したんです。
たかちゃんは、大きく目を開きアソコの部分を見つめていました。
フゥ~っと鼻から息を吸い込み深く臭いを堪能してる姿に、私の股間もムクムクと反応し大きくなり
始めていたんです。
 「初めて嗅ぐ臭い!女性はこんな匂いがするんだね」
 「本当!たかちゃん変態だなぁ」
 「だって・・・初めてなんだ」
たかちゃんが広げた妻のパンティのクロッチ部分はテカテカと透明な汁が付いていました。
妻もたかちゃんとのエッチな話に興奮していたんだろうか?
妻にばれない様にパンティを洗濯機に戻し、リビングへ戻ったんです。
暫くして妻が風呂から上がって来ました。
 「たかちゃんも風呂入ったら・・・」
 「えぇ~いいよ」
 「遠慮するなって・・・」
 「ん~」
たかちゃんが脱衣場へ向かっていった。
 「なぁ!たかちゃん初めて見てどう思った?」
 「何?急に・・・」
 「ちょっと変わっているけど、そんな悪い人じゃないだろ」
 「ん~全然いい人っぽくない・・・でもチェリーには驚いたけど・・・」
 「だろう!お前グイグイ聞くから驚いたよ」
 「色々話してくれるから、つい・・・でも何だか可愛そうな感じもするわ」
 「じゃ、見せてあげたら・・・」
 「何言ってるの!」
 「馬鹿!全裸とかじゃ無くって・・・パンチラとか?胸元をちょっとだけだよ」
 「そ・そうよね!驚いたわ・・・裸見せるのかと思っちゃた。それくらいならいいわ」
 「じゃさぁ、ネグリジェあっただろ、あれにしたら?」
 「ん~でも生地薄くて中透けるよ?それに丈も短いから・・・」
 「それくらいが良いんだよ」
 「そうね!TV安く買えたのも隆さんのお蔭だからね・・・」
 「サービス・サービス」
妻は寝室に向かうと着替えて来ました。
妻のワンピースは1年位見ていませんでした。久々に見るネグリジェは丈が短く、太腿が
大きく露出し、生地も透けて下着のラインが見えていた。
 「久々に着たけど、どう?」
 「いいねぇ!俺もムラムラ来るよ」
 「もう!そんなに見られたら緊張するでしょ」
妻はソファーに座り、恥ずかしさを吹き飛ばす勢いで、ビールを飲み出したんです。
なかなか風呂から出て来ないたかちゃんを心配し、私は脱衣場へ向かいました。
たかちゃんは風呂に入っているが、静かだった。
ふと、洗濯機を覗くと妻の下着が無くなっている。たかちゃんが中に持ち込んで匂いでも嗅いでいるんだろうか?
 「たかちゃん?」
 「あ・はい・・・何?」
 「早く上がってさぁ、ビール飲み直そうぜ」
 「ん・ん~分かった」
慌てる様に中が騒がしい。
間もなくたかちゃんが風呂から出て来たが、股間が大きく反り立ち半ズボンのジャージを盛り上げ
ていました。
Tシャツを外に出し、隠そうとしているんでしょうけど無理があった。
間違いなく、妻の下着で・・・・。

~妻の魅力~
風呂から出て来たたかちゃんが妻の姿に気づいた。
驚きの表情を浮かべると同時に、一瞬アソコを押えるのが分かった。
 「たかちゃんビールでいい?」
 「ん~」
たかちゃんを妻の真向かいに座らせ、ビールを注いであげた。
妻が”カンパーい”ってグラスを持ち上げ軽くグラスを当てると、たかちゃんも”カンパーい”と
グラスを高く持ち上げた。
お互い風呂に入った事で、酔いが冷め始めていた事もあり、先程の盛り上がりは無かった。
ただ、たかちゃんは妻の姿に驚き、目の行き場を失っている様子で、キョロキョロと辺りを見渡し
私の方しか見ていない。本当はじっくりと妻の体を見たいんだろうけど、そんな度胸も無いんだと
思った。妻もそんなたかちゃんの姿に、まだ大胆に行動に移せないのか?
 「じゃ、俺風呂入って来るわ」
 「えっ、ん~」
一瞬妻が困った顔を見せたが、私は無視し脱衣場へ向かいました。
洗濯機を見ると、妻の下着が無い・・・たかちゃん盗んだのか?
また股間が熱くなりヒクヒクと反応を示す。
湯船に浸かりながら2人の事が気になっていました。
折角妻にエッチな格好させたんだ!このまま終わってもなぁ・・・
風呂から上がり、脱衣場で着替えていると2人の楽しげな会話が聞こえていました。
何だ!心配いらなかったか?そう感じながら私はリビングへ向かったんです。
妻は友人の話と言いながら男性体験談を語っていたが、妻の体験談である事だと
私は感じていました。数週間前の妻の画像を見た後だったので、直ぐに分かったんです。
たかちゃんは”へぇ~そんな事までするんですか?”と妻の話に耳を傾けていました。
でも私は気づいていました。たかちゃんが”へぇ”っと言いながらソファーの背もたれに下がった瞬間
体を低くし、妻の股間を見ている事を・・・。
パンチラが見えるんでしょうね。たかちゃんは妻のパンチラに夢中で、股間が大きく張り出している
事を忘れているんでしょうか?
2人の会話を廊下で盗みしながら、私は暫く様子を伺う事にしたんです。
そして、たかちゃんだけでなく、妻もたかちゃんの勃起した股間を見ている事に気づきました。
お互いタイミングを見計らい、お互いの股間部分を見ているんですから驚きです。
しかも、たかちゃんが背もたれに寄りかかった瞬間、妻は股を開きパンティが見え易いように
しているのも確認出来ました。自然な感じで、股を少しずつ開きまた閉じるを繰り返すんです。
そんな姿を見ているだけで、私の股間もギンギンになり痛いくらいです。
ふと、自分の股間を見て思いました。たかちゃんのチンポは大きい!自分の股間の張り出しと
たかちゃんの張り出しが大きく違い、彼の物は長さも太さもサイズ違いである事を感じました。
妻もきっとその事に気づいているんでしょう。
 「何だ!凄い盛り上がりだね」
 「あなた!お酒飲むでしょ」
 「焼酎にしようかな?」
そう言ってたかちゃんの後ろを通りながら妻の方を見ると、ハッキリとパンティが見えている。
しかも黄色い透け透けパンティ。毛の部分が黒くなりVラインもキワドイ・・・あれは勝負下着!
俺が夜に妻との営みを盛り上げる為に買ったパンティで、Tバックだった。
上下セットで、かなり透け透けでエッチな感じのデザインだったのを覚えている。
久々に見る妻の下着に、異常な興奮を覚えながらキッチンへ焼酎を取りに向かった。

~たかちゃんの寝る傍で~
妻も焼酎を飲み出し、すっかり酔いが回ったのか、妻の股間が緩みっぱなしになっていました。
たかちゃんも、もう遠慮なく妻のパンティを見つめていた。
たかちゃんがトイレに行くと言い、フラフラする足取りで向かって行きました。
妻の陰部に手を伸ばすと、もうすっかり濡れソファーまで汚れていたんです。
 「凄い濡れ様だな・・・たかちゃんの巨根に興奮したのか?」
 「あなたも気づいていたの?凄い大きさだったわ」
 「あんな巨根を使った事無い何て・・勿体ないよなぁ」
 「そうね!」
なかなか戻らない、たかちゃんでしたが、直ぐに理由は分かりました。
フル勃起状態のたかちゃんが戻ると納まっていたんです。しかも短パンのポケットから妻の下着の
一部が出ていたんです。きっと限界が近づいたたかちゃんがトイレで抜いたんでしょう。
それから30分位して、すっかり酔った3人は寝る事にしました。
1階の客間に布団を3枚敷き、川の字に寝る事にしたんです。
たかちゃんは向う側を向いた状態だった事を良い事に、私は妻の布団に手を伸ばしたんです。
 「ちょっと、駄目よ・・・隆さんが居るのよ」
 「大丈夫だよ、もう寝てるし・・・たかちゃん酒に弱いから記憶無いよ」
 「でも・・・」
妻は酔いとたかちゃんの巨根に興奮し、受け入れ態勢ができていました。
パンティの横から指を入れるともうヌルヌルで、穴に指を入れるとハァハァ息を荒らし始めたんです。
 「あなた、駄目声が出ちゃう!」
正直興奮しました。妻のマンコを弄りながら、もう一方の手でクリトリスを刺激すると妻は喘ぎ声を
出し始めたんです。フル勃起状態のチンポを差し込み、クイクイ動かしました。
たかちゃんが寝返りした瞬間!ハッとしましたが、目は瞑られていたので見せつけの様に妻のネグリジェを
脱がせ全裸にしたんです。妻の顔をたかちゃんの方へ向け、バックから激しく突き続けました。
口を押えながら声を押し殺す妻が、何とも溜まりません。
興奮が冷めないまま私は妻にたかちゃんに抱かれている事を想像させ、言葉を発せさせました。
 「どうだ!彼の巨根を入れられている感じは・・」
 「凄いわ!隆さんの大きい」
 「もっと欲しいんだろ」
 「えぇ~いっぱい入れて頂戴・・」
妻も興奮し私の言う事に従ってくれたんです。お互い直ぐに絶頂を迎えました。
私は知っていたんです。たかちゃんが寝ていない事を・・・そしてトイレに起きて行った事を・・・。

翌朝、たかちゃんは朝食を食べて帰って行きました。
昨夜の事を覚えていた妻は、終始たかちゃんと目を合わせなかったんです。

しかし、妻はたかちゃんと直ぐに再開する事になるんです。

同僚と共有する事になってしまった愛妻

今年の8月の話になります。

私は去年の秋に再就職して1年を迎えようとしています。
測量と言う仕事で、外で働く機会が多いんです。
職場は10人程の小さな所で、いつも一緒に動くメンバーは決まっていました。
若手20代の男性2人(タクヤ・リョウ)と50代の男性(雅さん)、それに私(42歳)です。
私には妻(37歳)と息子(17歳)が居ますが、息子は高校が遠かった事もあり叔母の家に
下宿させて貰っているので、家には妻と2人だけなんです。

その日、私は測量の仕事で遠い山中に向かう事になっていたんです。
若手のタクヤが迎えに来てくれると言うので、家で待っていました。
”ピ~ンポ~ン” 妻が玄関に出迎えてくれリビングにタクヤが入って来ました。
「朝早くから悪いねぇ~」
「いやぁ~奥さん初めて見ましたよ」
「そうだったなぁ」
「凄く美人さんですね」
「そんな事無いだろ!おばさんだよ」
そんな事を話し、私はタクヤと一緒に現地に向かったんです。
車中もタクヤは妻の事を色々聞いていました。まぁ会社で妻の事を言っていなかった事もあり興味も
あったのかも知れません。職場は男ばかりで会話の中心は、仕事の事と下ネタばかりでしたし、
私自身エッチ大好き人間で、エッチなDVDを貸し借りしている位でした。
タクヤとリョウは、ムチムチ女性が好きらしくちょっと熟女好きでもあったので、妻に興味を示したんだと
思います。
タクヤは若い割には話し上手・褒め上手と言うんでしょうか?私は妻の夜の事情まで色々と教えて
あげたんです。
「女性は見た目では分からないぞ!女房は夜になると言い声出すんだ」
「そうなんですか?夜は激しい方ですか?」
「そうだな!結構好きな方かも・・・ここだけの話、夜に外でやった事もあるしなぁ」
「え~外って…車ですか?」
「いや!浜辺とか?公園?」
「マジっすか!道具とかって使うんですか?」
「凄い太いのを咥え込むんだぞ!バイブ入れながらクリ刺激すると潮を噴く時もある」
「え~お子さんいるんですよね」
「今は叔母の家だから、幾らでも声は出せるし潮吹き放題・・・何て」
「良いなぁ!奥さん縛った事は無いですよね」
「軽い縛りはあるぞ!何だか興奮するよなぁ」
そんな事まで、暴露した私はタクヤに抱かれる妻を想像していたんです。

現地に着き、リョウと雅さんは既に到着していて、直ぐに仕事モードに切り替え暑い中、仕事をこなしたんです。
帰りの車中、タクヤが”今日は本当に暑かったですね・・・ビールグイッといきたい気分ですよ”と言うんです。
タクヤは独身で、アパートに一人暮らし。帰った所でコンビニの弁当だと思った。
翌日も現地集合でタクヤが迎えに来てくれる事になっていたので、私はタクヤに尋ねてみたんです。
「今日、家に泊まるか?」
「えぇ~良いんですか?」
「お前のアパートに寄って着替え持ってこいよ」
「はい!夕食御馳走してくれるんですか?」
「当たり前だろ!女房に電話入れて置くから大丈夫」
そんな事で、タクヤを泊める事にしたんです。

家に着いた時、妻は夕食の準備を済ませ風呂を沸かしてくれていました。
「タクヤ!汗流し来いよ」
「いやぁ~先輩からどうぞ・・・」
「何遠慮してるんだよ」
タクヤを風呂に向かわせ、夕食をテーブルに並べ冷えたビールを用意した。
タクヤが風呂から上がり、入れ替わりで私が風呂に入った。
風呂上りのビールは最高で、妻を交え3人で久々の楽しい食卓を囲んだんです。
2時間もすると、3人はいい感じに出来上がっていました。
妻も酔いが回り、いつの間にかエッチな話に盛り上がっていました。
「もう!そんな事まで教えたの・・・恥ずかしいわね」
「奥さんの縛られた姿!見てみたいですよ」
「もう、おばさんよ!お腹も弛んで来てるし・・・」
「そうですか!全然そんな事無いですよ」
タクヤは終始妻に絡み、妻を褒め殺していました。もちろん妻も若い男性に綺麗だと褒められて
凄く良い気分になっていたと思います。
「そろそろ私もお風呂に入ろうかなぁ」
そう言うと妻が席を立ち脱衣場へ向かって行きました。
「上野(私)さんが羨ましいですよ!あんな奥さん抱けるなんて・・・」
「お前だって若い彼女居るんだろ!」
「もう別れて1年、彼女も居ません!全然やってないんです」
「そうだったのか!」
「そうだったのか!じゃないですよ。俺、奥さんの縛られた妄想でギンギンですよ。上野さんのせいですよ」
「そう怒るなよ!どうしたら許してくれるんだ」
「ん~奥さんの下着見せて貰っても良いですか?」
「下着!お前なぁ・・・そんなんでいいなら見て来いよ」
「本気で行きますよ」
「あ~」
タクヤは、そっと脱衣場に歩きだし、中に侵入していったんです。
直ぐに戻ると思っていたんですが中々戻らず、ちょっと様子を伺いに行くとタクヤが妻の使用後のパンティの
臭いを嗅いでいました。
「何やってるんだ!」
「ヤバいっす!凄く良い匂いっす・・・」
「そんな訳無いだろ!」
「久々に嗅いだ女性の臭い!溜まんね~」
「分かった!少しだけ楽しませてやるから・・・もう止めろ」
私は、タクヤから使用済みパンティを取り上げ洗濯機に投げ込みました。
タクヤを脱衣場から押し出す時、私は妻の下着をこっそりポケットの中にしまいこんだんです。
リビングのソファーにタクヤを座らせ、酒を手渡しました。
やがて妻が脱衣場から出るのを確認した私は、妻に声をかけたんです。
「なぁ、酒の続きしようよ」
「えっ・・・ん~」
「一緒にのみましょうよ」
「わ・分かったわ」
いつも寝る時に着ている薄手のワンピースを着た妻が何かを気にする様にリビングに入って来たんです。
「ここ座れよ」
タクヤの目の前に座らせビールを注いでやると、妻はグイグイと飲み出しました。
タクヤは妻を見ながら、さっきの下着の臭いを思い出しているに違いありません。
案の定、タクヤの股間は大きく張っていました。
2杯目を飲み干した頃には、妻も酒の酔いが良い感じに戻って来たのか?
頬をほんのり赤らめ、下ネタ話に食いついて来る様になっていました。
そして、私は気づいていたんです。タクヤもまた妻の異変に・・・。
妻は話に夢中で、股が開き、ワンピースも徐々に捲れ上がっている事を知らなかったんでしょう。
タクヤの位置からは妻の股間部が見えていると思います。
しかも私が下着を持って来たので、妻はノーパン・ノーブラ状態だった筈です。
タクヤの目線は一気に妻の股間へと向けられ、大きく見開いていたんです。
股間もMAXに腫れ上がり、テント状態。
妻が前かがみになると胸元から生乳も披露され、タクヤはまさに天国状態!!!
そんな状況で、私は妻のエッチな話を暴露し、妻も”そうね・・・私Mっ気があるのかしら・・”何て言って
いるんですから、タクヤには堪らなかったと思います。
私は、妻とのエッチな会話を旨く進め、この場で縛りの実演をして見せるか!と提案しながら半強制的に
妻の両手を後ろに縛り、胸の辺りを上下で縛ったんです。
もちろんノーブラの胸はツンと立ち感じている事が分かる位でした。
「ちょっと、恥ずかしいわ。もういいでしょ」
「何言ってるんだよ!タクヤだって、もう少し凄い所見たいに決まっているだろ」
「だって・・・」
そんな妻の足に手を掛けると私は持ち上げようとしたんです。
「ちょっと待って・・・そっちは駄目!」
妻の言葉を無視し、私は太腿を上に持ち上げ膝を曲げた状態でロープで縛ったんです。
タクヤは目の前で声を失い、ただ片足を上げられアソコが丸見えになった妻の股間をジッと見つめていたんです。
もう一方を同じ様にするとM字の体制で、股間が露わにさせたんです。
「な・なんだよ!お前、下着は居てなかったのか?」
「だって・・・見ないでタクヤ君・・・見ちゃ嫌」
「お前、見ないでって言いながら、もうダラダラに濡れてるじゃないか」
「恥ずかしい・・・」
「下着取っ手来てやるよ」
ワザと私は、その場から離れ2人だけにする事にしました。
2階の寝室に行き、勝負下着を手に取ると、ゆっくりと1階に下りリビングの陰から中の様子を伺うと、
タクヤが既に妻の前にしゃがみ込み、マンコを指で弄っていたんです。
妻は”あの人が来ちゃうから・・・あぁ~・・・ん~”と声を出していたんです。
やがて、タクヤはマンコに顔を近づけペロッと舐め出しました。
妻は凄く気持ちイイ表情で、声を押し殺していたんです。
そんな所に、私は訪れ妻は慌てながら
「あなた・・・見ないで・・・タクヤ君もう駄目・・・舐めないで」
「何だ!タクヤ我慢出来なかったのか?」
「すいません!でも最高のお汁です」
「そうか!そろそろ逝きそうなんじゃないか?いつもみたいに潮吹いて見せたらどうだ」
「そんな!タクヤ君に見られる何て・・絶対ダメ」
「じゃ、バイブ用意してくるかな?」
「お願い!あれだけは駄目!本当に逝っちゃうわ」
「ん~タクヤのこれだったら潮吹くかもな」
タクヤの股間は腫れ上がり、今にもズボンから突き出しそうな感じでした。
タクヤが急に立ち上がり、ズボンを脱ぐと想像以上の大きさの肉棒を曝け出したんです。
「す・凄く大きいわ」
妻が驚きと同時に声を出し、悦んでいる様に見えました。
タクヤは、私の目の前で妻のマンコに巨根を差し込み始めたんです。
凄くリアルな光景でした。
妻も余りの大きさに”うぅ~凄すぎるわ・・・アソコが破れちゃう・・・”と声を上げました。
しかし、中まで差し込まれると”凄く気持ちいいわ・・・奥に当たってるぅ”と喘ぎ始めたんです。
タクヤは、ゆっくりと腰を動かし、M字に縛られた妻を抱きかかえたんです。
そして、ソファに自分が座り妻を抱きかかえる格好で妻を上下に動かしていました。
今度は妻をテーブルに寝せ、差し込んだままクリを刺激すると、遂に妻が絶頂の声を出しました。
”タクヤ君・・そこ駄目・・・逝っちゃう・・・あぁぁぁぁ”妻がブルブル震え逝ったのが分かったんですが、
タクヤは続け様にピストン運動を続け、クリを刺激続けました。
”お願い!もう許して~あぁぁぁうぅぅぅ”その声の後、マンコからは大量の潮が吹きだし、タクヤの
体に跳ね飛んでいました。
「凄いっすね!奥さんこんなに激しいとは思いませんでした」
「もう許して!タクヤ君・・・」
「もっと凄いんでしょ、見せて下さいよ」
タクヤは妻を四つん這いにしバックから激しく突くと、やがて妻のお尻に大量放出しました。
ヒクヒク体を震わせ、ハァハァと息を荒らす妻。
こんな妻の姿を見た事がありません。
「上野さん!すいません・・・許しも無く奥さんと・・・」
「まぁ、こうなる様な気がしていたよ・・・あいつも満更では無かった様だし」

以前から、若い連中が熟女好きでムチムチした体を望んでいた事を知り、もし妻を見たら・・・
そんな事を想像した事は何度もありました。結婚18年を迎え、夜の営みもマンネリし始めた時で
正直、何か刺激を欲していたのかも知れません。
タクヤを招き、私自身こうなる様に仕向けていたんですから、タクヤに抱かれた事を悔やんでいません
でしたし、むしろ妻に魅力を感じた程でした。
タクヤの前で、横になる妻を見ながら私は、寝室に戻りベットに横になったんです。
その後、妻は戻るう事は無く、タクヤは2度目の性処理を妻に求めた様でした。
薄ら聞こえる妻の喘ぎ声は深夜まで鳴り響いていました。
あの後、どれほど激しい事をされていたのか?想像もつきません。
縛られた状態で、2人はどんな事をしたんでしょうか?

翌朝、私達は仕事場へ向かいました。
車中、昨夜の事を聞くとタクヤの口からとんでもない事を聞かされたんです。
「昨夜は、随分楽しんだ様だが、いつまで起きてたんだ・・・」
「上野さん怒らないで下さいね」
「もちろんだよ!あんな事になったのは私の責任だし」
「じゃ、言いますけど、あの後奥さんを縛った状態で公園に連れ出したんです」
「全裸でか?」
「はい、全くと言っていい程抵抗は無かったですよ。しかも歩きながらアソコから汁を溢れさせ何度も
俺のチンポを咥えていました。凄く淫乱な素質を持っているんでしょうね。公園でも何度逝ったか?
分からない位です。本気かは分かりませんが、私の奴隷になると言っていました。上野さん、また奥さん
を使っても良いですか?」
「ん~、そんな事が・・・奴隷って・・・本当にそう言ったのか?」
「はい、間違いないですよ」
「あいつが良いんだったら・・・」

想像以上の出来事に、私は驚きと興奮を覚えました。
子供が家を出てから、ちょっと変わったSEXを楽しんでいたとは言え、軽い縛りや道具攻め程度。
外目を気にする女性だと思っていましたが、まさか公園でのSEXを楽しんだとは・・・。
誰が見ているか分からないと言うのに、そんな状況に興奮したんだろうか?

その日、一日私は仕事が手に付きませんでした。
その夜、私はベットで昨夜の事を聞くと”あなたがそうさせたのよ!もう戻れないから・・・”とちょっと
ふくれっ面になっていた。後ろからそっと抱きしめ”お前のエッチな姿を見たかったんだ。許してくれ”と
一言いい、妻の服を脱がせました。妻も抵抗も無く受け入れてくれたんですが、奴隷の意味を知りました。
何と、アソコの毛が剃られていたんです。
妻は既にお汁を溢れさせ、昨夜の余韻なのか?興奮状態でした。
アソコに差し込んでみると、彼の巨根の影響で締りが無くなっている様に感じます。
それでも妻は、ヒィヒィと喘ぎ声を出し逝っていました。

2週間が過ぎた頃、タクヤから海水浴の提案があったんです。
メンバーはもちろんタクヤ、リョウ、雅さん・・・それと妻です。
目的は何となく察しが付きました。それなのに私は参加する事を決めていました。
その夜、久々に訪れたタクヤは妻を抱きながら、強制参加を求めていました。
酒の勢いとタクヤの巨根に虜の妻にNOと言う選択肢はありません。
タクヤは妻に白いビキニを渡したんですが、明らかに生地の小さいマイクロビキニ。
妻はその水着を着て、他のメンバーに弄ばれるんだと思うと、股間が熱くなってしまう私。
タクヤが水着と一緒に妻に手渡したのはピルだったんです。

海水浴に出掛ける日、凄い猛暑でした。
タクヤが運転する車に乗り込み、人気の少ない砂浜に付きました。
私達以外に数組のカップルや男達。私達は浜辺の隅に場所を取り、バーベキュウの用意もしたんです。
少し遅れて妻が着替えて来たんですが、やはり物凄い姿。
妻はDカップですが、布は乳首を覆う程度で殆ど生乳状態。下も▽の布が小さく、後ろはTバックでした。
紐は皮膚に食い込み、ムチムチ感を増強させています。妻は手で隠しながら私の元に駆け寄って来ました。
「恥ずかしいわ・・・タクヤ君、違うの付けてもいい?」
「凄く似合ってるよ!そのままでいいよ」
「あなた・・・」
「仕方ない!でも綺麗だよ!魅力的だよ」
リョウと雅さんは初めて見る妻に驚きの表情とエッチな眼差しを送っていました。
海に入ると、タクヤは早速妻に抱きつき、胸を揉みアソコを指で刺激していました。
リョウも”良いのか?そんな事して・・・”と言いながら、妻の体に触れていました。
辺りにいる人たちも私達の異様な関係に気づき、チラチラ妻の姿を確認しています。
タクヤは海の中で、妻に巨根を握らせている様で、隣でリョウまでアレを出す始末。
タクヤが”上野さん、奥さん借りますね”と言い残し、妻の手を引き砂浜奥の林に消えて行きました。
妻は今、タクヤに差し込まれているんでしょう。
野次馬の様に、他の男性が林に見に行く姿が見えたんです。
やがてタクヤが戻ると、”リョウ・・・”と指を指し、変わる様にリョウが林に消えて行きました。
もちろん雅さんもリョウに変わり妻を楽しむと戻って来たんですが、妻は中々戻りません。
私が林に入ると、妻は知らない男性に差し込まれていたんです。
「なんですか!ちょっと・・・」
「す・すいません」
「大丈夫か?ハァハァ・・えぇ~もう立てないわ・・・」
妻のアソコからは大量の精液が溢れていました。ガクガクする妻にビキニを付けさせ、抱きかかえると
「あなた!私の事嫌いになった?」
「そんな事無いよ。一生面倒見るのは俺だ」
「ありがとう!」
妻にキスをして、私は汚されたマンコに肉棒を指し込んだんです。
そんな姿を林の中に隠れ、男達は覗きオナニーしているのをしっていました。
私達が砂浜に戻り昼食を始めると、他のメンバーはすっかり我の女と言わんばかりに妻に寄り沿い
妻の体を触りまくる。妻も”あぁぁぁ、そこはだめぇ~”と声を出しながら感じまくる。
その後もタクヤ・リョウ・雅さんと妻を林に連れ込んでは性処理をさせていたんですが、
タクヤは林の中で、他の男性達にも妻を使わせていた様だった。

帰りの車中、妻はぐったりとしながら私の肩によりかかり眠りに付いていました。
凄く満足した表情で眠る妻の顔を見て、愛おしく感じる私。
同僚の共有女性になってしまった今、いつまで続くのか?不安を感じている。

相性のいい彼女

彼女はホテルの寝間着を着たままベットで小さいショーツをそっと足から抜き取った。
ここは中華街に程近い関内のホテルのツインルーム。
彼女はドア側のベットで、私は窓側のベットだった。先にバスルームを使い、彼女がその後に。その間ビールを飲みTVのGOLF中継を見ていた。彼女がバスルームを出て来たので
ビールを勧めると・・・1杯だけと・・・飲みながら顔の手入れを・・・・・・・・・・・
手入れが終わると読みかけの本を・・・2本めのビールを・・・TVがCMになったので煙草
を・・・そして・・・彼女に告げると・・・本を閉じて・・・冒頭に・・・・・・・・・

ホテルの寝間着を脱ぎ下着1枚で彼女のベットへ。
そこはまだ変化はなく平常のままだった。Kissをしながら右胸を・・・ブラは着けていない彼女の舌が入ってきて濃厚に・・・手は左右の胸から下に・・・寝間着の裾から股間に・
・・毛深い毛をかき分け・・・中指が割目の間に・・・下から上に・・・上から下に・・
彼女の右手がブリーフの上から・・・中指が割目の中に・・・出し入れを繰返すと・・・
濡れだして・・・ブリーフの中も・・・彼女の期待通りに・・・彼女の寝間着のボタンを
外して脱がせ全裸に・・・そしてベットを降りブリーフを彼女に脱がせてもらう。
ゴムの所が勃起にひっかる・・・押し下げられた勃起は・・・ゴムが解放されると一気に
放り出され・・・おなかに当って・・・上45度に・・・この瞬間が一番好きと笑顔がこぼれる。随分前に彼女は言った。ビンビンに勃起して上を向いているのを・・・これは男の
最高のパフォーマンスよ・・・女に対しての・・・・と。
臨戦態勢のそこは、長さ18cmで厚く柔かいカリが大きく張出した亀頭が特徴的なのだ。

唇と舌で亀頭〜玉袋まで優しく愛撫してから口の中へ・・・更にカリが張り出し亀頭がMAXに・・・69へ移行する。彼女が上。
ビラは既に開いて、そこを舌で押し開く・・・膣口〜尿道〜クリは相変わらずフードの中
そのフードの中を舌で集中攻撃すると、彼女の口撃が止まり・・・声が・・・尚も攻撃、
クリは小豆程に・・・彼女は勃起を握ったまま・・・声を出し・・・腰がヒクツイて・・
ほ・し・い・・・・お・ち・ん・ち・ん・・・い・れ・た・い・・・と催促。
こちらの攻撃を止めると・・・そのまま腰が移動して・・・膣口に亀頭を・・・ゆっくり
腰を沈める・・・根元まで挿入が終わると・・・堅くて・・・大きい・・・いつもの癖だ

彼女が好きな向こう向きの騎乗位。腰が前後〜左右〜前後〜左右・・・そして円運動へ変わり・・・上下運動へ・・・段々早く・・・早く・・・早くなり・・・あーっ!・・・・
いいーっ!・・・いいーっ!・・・おちんちん堅いー!・・・おまんこ・・いいーっ!・おまんこ・・・気持ちいいーっ!・・・すごくいいーっ!・・・一度目の絶頂を迎える。膣が強烈に締まり・・・そして解放される。彼女の腰がヒクヒクして・・・そのまま前方に倒れ大の字に・・・勃起は挿入されたままだ。
そのままこちらは一服して小休止を・・・一服終わる頃に勃起は芯がなくなり彼女の中からするりと抜けた。それを期に彼女の葉巻タイムが始まる。
さっき迄あんなに堅かったのに・・・男のこれって不思議。女にはこんなに変化する物ないに・・・独り言を言っている。
こちらも独り言を・・・上下運動の・・・上に行く時(勃起を引き抜く時)に締まるのに、下に行く時は・・・何故か緩んでいる。そして逝く直前には強烈に締められる。
意識的に?それとも・・・そうよ無意識にそうなるの・・・女の性なのね。
でも・・・誰とでもないの・・・あなただけなの。きっと相性がいいのね。

私もこんな経験は彼女だけなのだ。他の女は全体的にきついか、緩いかだけで・・・・・
勃起全体を・・・あるいは勃起のある部分を締め付けられた事は一度も無いのだ。
よく二段締めとか三段締めとか・・・ミミズ千匹とか・・・お目に掛かった事は無い。

69から2回戦開始して・・・この日は・・・正常位〜松葉崩し〜対面座位〜駅弁(小休止)fera〜数体位〜Backで射精。一つのベッドで全裸のまま就寝。

初体験は一つ上の先輩

自分の初体験は19歳の時に入社した会社の一年上の先輩でした。先輩は会社ではボケキャラ的存在でしたが仕事に対してはまじめで自分にもよく指導してくれました。
僕が童貞を捨てるきっかけとなったのは入社2ヵ月後先輩に誘われ、仕事の後二人で食事にいったときです。
先輩はお酒は飲まなかったんですが自分には「ビール飲みなよ!!」って言い、何も考えずにビールを飲んでいました。
時間が経ち、僕が「帰りましょう」と言ったとき先輩が僕の横に座ってきて、「もうすこしいいじゃん」って言ってきて帰らそうとせず、
その言葉の20秒後には先輩の手は僕のスーツのズボンのポケットの中に入っていて、あそこを探してきました。
僕が「先輩何するんですか?」って聞いても先輩は「いいじゃないの!!!」ってやめようとしません。
酔った僕はもうかなう状況ではありませんでした。
そんな事を続けているうちに僕のチ○ポはすぐに大きくなり、先輩が「見つけた!!!」っていってしごき始めました。
僕は先輩の下心が見え、僕も我慢できなくなったので「先輩、ホテル行きましょう」っていい、店を後にしホテルに行きました。
ホテルではお互い上はYシャツのままで下は下着姿で始まりました。自分はグリーンのブリーフで、先輩は青のパンティーです。
先輩は「○○くん、そのパンツエッチねぇー」と何回もいいながらパンツのしみから始まり、パンツをはいたまま手でどかしながら亀○から何から何まで舐めてくれました。
もちろん僕も負けずにパンツをはかせたまま何から何まで舐めました。
やがて感触がお互い鈍ってきたのでパンツを脱がし、自分はホテルにあった黒のコンドームを付け、先輩のぬれたあそこへ挿入しました。
「ヌルッ・・」と入るような感じでどうやら先輩は処女じゃなかったようです。
自分は頭真っ白で、本能の赴くまましこりました。
オナニーのときと違ってすぐにいく事が出来なかったのですがこれがまたお互いの興奮を高め
三分ぐらいたってからだんだんオ○ガ○ムに近づき、お互いの目を見つめあい、先輩は「アン、アン...」大きな声を出しながら自分は「アッ、イクッ...」と言って最高の感触を味わいました。
先輩とは今も時々ホテルに行ってやってます。

貸切風呂を予約してた

叔父と叔母のSちゃんと、3人で温泉に行った
高原の温泉ホテルで、空気がきれいだった
貸切風呂を予約してた
 「おまえも一緒に入れよ」叔父が言った
叔父はさっさと浴衣を脱いで、浴室に入った
若い叔母のSちゃんが、こっち向きでショーツを下ろした
Sちゃん、肌がまっ白で、一点だけ恥ずかしそうに黒かった
おれも、Sちゃんに見られながらフリチンになった


浴室の大きな窓の外には、深い谷と緑が一杯ひろがってて
Sちゃんが、窓際に立って外を見てた
逆光で、若い裸体がシルエットになって
その組み合わせが、絵のようだった
 「いい眺め。だけど、おまえだけ邪魔だよ」
叔父がそう言って笑わせた
叔父はビールが飲みたいと、先に上がった
若い叔母と2人になった
 「窓際から見てみて。いい眺めよ」
ほんとだった。谷底とか、おれは夢中でのぞいた
何かがお尻に触れた
おれの腰に柔らかい手が回った
 「ふふ、つかまえた」Sちゃんだった
その手が、おれの勃起を包んで、もんだ
精液が排水溝に落ちた


朝早く、2人の話声で目が覚めた
涼しい、静かな朝だった
叔父が大浴場に行った
また2人きりになった
Sちゃんと目が合って、いっしょに吹き出した
 「いい?」
そう言っておれは、Sちゃんのふとんに入った
浴衣に手を入れたら、Sちゃん、下着をきてなくて
なぜか、手首をつかんで拒まれた
 「え?なんで」
一瞬、理性を失った
夢中で上に乗って、押さえつけて口を吸った
Sちゃんの力が抜けた
 「待ってね」
静かに言って、浴衣を脱いだ


勃起はすんなり挿入できた
Sちゃんは、両足でおれの腰を挟んで
おれに合わせて腰を使ってくれた
 「出そうなんだけど」
Sちゃん、足で挟んだまま離さなかった
 「いいよ、出しちゃって」耳のそばで言われた
素直に腰をふって、中で射精した
やってしまった‥‥‥うれしい気分がすーっと消えた
なんか、つらい気持ちになった
 「秘密にしようね」
若い叔母が小声で言って、ぎゅっと抱いた
その、挿入したままの姿勢で、また勃起した
また腰をふってSちゃんを攻めて、射精した
 「秘密にしようね」
Sちゃんがまた言った


それから4ケ月後に、母が
 「弟のところ、赤ちゃんができたらしいの」
と、にこにこと父に言った
叔父叔母は、子供が出来なくて
病院の検査で、叔父が子種が出来ない体だと言われてた
 「義兄さん相手に頑張ってもう1人作って、養子にくれよ」
そんな冗談を言って、よく母を笑わせてたらしい
それがよけいに気の毒だったと、母は言った
 「誤診だったのか。良かったなあ」と父が言った
Sちゃんは、妊娠4ケ月だった


この状況、マジ?
「秘密にしようね」
Sちゃんの言葉、ハンパなくやべー
おれ、絶対しゃべらない、そう決めた瞬間だった

妻と近所に住む子供 Ⅲ

A君と妻の関係は今だ続いている。
A君はこの夏10歳になり、誕生会も我が家で行った。もちろん妻の提案であった。
高橋さんは相変わらず、夜遅くまで働きA君はいつも1人で夕食を食べている始末。
近所の人の噂では、不仲で離婚寸前!何て言われているが、何となく頷けた。
A君にとって、妻は心のより所なのかも知れません。そんな事を聞いて妻をA君から引き離す
事も出来ない今日この頃です。
誕生会は家で、祝ってあげました。妻に聞けば、その日もA君は1人夕食のカップラーメンを用意している
所だったと言うんです。そんな事を聞かされ、私は会社帰りにケーキを買いプレゼントを買い込んで
家に向かったんです。
玄関を入り、リビングに向かうと2人はキッチンで夕食の準備です。
しかし、準備をしながらA君は妻の股下を手で弄って楽しんでいました。
ハァって気持ちもありましたが、今日はA君が主役と我慢です。
夕食を軽く食べ、ケーキを出すとA君は大喜び。プレゼントまで渡された事で、A君は涙を浮かべ
喜んでくれました。
何だか子供が出来た気分で、ビールを飲みながら”良い事をした”と自分に酔っていました。
そんな中、妻とA君は後片付けをしながらキッチンでイチャイチャしているんです。
妻もA君に支配されている様に、彼に弄ばれ悦んでいたんです。
やがて”じゃ風呂に入って来るね”と2人は脱衣場に向かいました。
 「もう、そんなにグリグリされると、お汁いっぱい出るでしょ」
 「今度は僕の舐めて」
 「はいはい!こうぉ?」
 「うん!大きくなって来たよ」
最近、良く聞く2人の会話に慣れてしまったのか?気にならなくなっていた。
結局、その日はA君も泊まる事になり、A君の布団をベットの横に並べたんです。
妻は”寝付くまで一緒に寝て上げる”と言いA君に寄り添い横になった。
タオルケット越しに妻が下半身を弄られ、妻もA君のおチンチンを触っている事は明確だった。
考えれば、A君は既に夏休みで毎日家に来ているらしく、毎日こんな事が繰り返されていると
思うとやっぱり不安だった。
数日が過ぎ、妻から”海にでも行かない?”って話があったんです。
もちろんA君も一緒に行く事になり、車で1時間程走った所の海水浴場に向かいました。
松林の中に車を止め、車内で着替えを始める2人を置き、私は一足先にトイレに向かったんです。
車に戻ると、2人は着替えを済ませ待っていました。
妻を見て驚きです。黄色いビキニ姿、生地は小さ目で胸は肉が半分食み出す始末。股間も食い込み気味
で毛が食み出すんじゃないか?って感じだったんです。
 「お前!そんなビキニ持ってたか?」
 「A君に選んでもらったの」
 「小さくない?胸のサイズ合ってないぞ」
 「そうかなぁ、まぁいいわ」
後姿もお尻の肉がほとんど食み出し、割れ目に食い込んでいる。
そんな姿を辺りの男性が見ない筈も無く、ジロジロ注目の的だった。
砂浜に着くと2人は浮き輪を持って海に向かって行った。
やっぱり妻の姿が気になり、遠目に見守る。
走る妻の胸はボヨンボヨンと跳ね男の視線を集めた。
海の中で浮き輪に揺れる妻が、何度も目を瞑っていた。A君もニコニコと妻に寄り沿う。
きっと水中でお互いのアソコを触り合っているんだと思うが、他の人には分からない様だ。
激しく指を入れられているのか?妻が指を咥え声を我慢している仕草が見えた。
そんな妻に股間はヒクヒクと反応を示していました。
妻がこっちを見ながら手を振り、やがて海水から出ようとした瞬間、A君が妻のビキニをワザとズラした。
妻の胸を隠していた生地がズレ、半分の胸が曝け出されたんです。
私は思わず食い入る様に見ていましたが、それ以上に近くにいた男性が妻の胸を直視していたんです。
妻は急いで胸を多い隠し、水に戻るとビキニを直していました。
何も無くても目立っていた妻は、更に多くの男性の視線を浴びる事になったんです。
昼も過ぎ、お腹が空いた所で、店に向かい軽食を食べる事にしたんです。
席に着くと焼きそばとカレーを注文、A君は美味しそうに頬張っていました。
 「A君美味しい?」
 「うん、凄くお腹空いてたし、こんな所で食べるの初めてで最高」
 「そう!良かった」
食事を済ませた私達が席を立とうとした時でした。妻のビキニが外れ何と陰部が曝け出されたんです。
 「えっ、どうして?」
 「おい!こんな所で何曝け出してんだよ」
 「だって・・・」
慌てる妻がビキニの紐を結んでいると、隣でニヤニヤとするA君がいたんです。
”こいつ!紐を取ったな!!!”直ぐに彼の仕業だと分かりましたが、辺りの男性視線が凄く、その場から
離れる事にしたんです。
妻も”もう恥ずかしいから帰ろうか?”と言うので、シャワーを浴び、車に戻り着替えをしていたんです。
妻はトイレで着替えて来ると言い、林の中へ消えて行きました。
もちろんA君の姿も無く、妻を追って行ったんだと思います。
私もA君が気になり、後で追いかけたんです。
林の中に古びたトイレがあり裏窓の辺りに数人の男性がニヤニヤしながら話をしていました。
 「マジ!丸見えジャン!あの子何で母親の着替えを見せつけてるんだ?」
 「まぁ、そのお蔭で母親の裸体はバッチリ見えるんだけどなぁ」
 「しかしあの母親、若いし良い身体付きしてるよ。俺股間破裂しそうだ」
 「俺も・・・マジヤバ過ぎ」
男性に交じり中を覗くと、大きい方のトイレの扉をA君が開きっぱなしで妻に話しかけている所だった。
妻も見られている事を知らないのか?全裸でA君と話をしているのだ。
A君がこっちを指さし妻に見られている事を教えると、妻は胸を多いしゃがみ込んでいました。
そんな状況の中、A君はドアを閉めようともせず、男性達に見せつけていました。
妻も急いで着替えを済ませると、A君と一緒にトイレを出て小走りに車に向かうのでした。
その後、男性達が”数枚撮っちゃった・・・”と携帯の画像を確認していたんです。
そんな光景を見ながら股間を大きくさせ、私も車に戻ったのです。

車中、トイレの話は出る事も無かったんですが、後部座席で妻はスカートの中に手を入れられ
アソコを弄られていました。
最近、A君と共に妻を・・・何て考えてしまいます。
A君の影響で、妻が他人に見られる興奮を覚え癖になりそうなんです。

容子

私達は結婚10年目を迎えた夫婦です。
妻・容子・32歳は明るく家庭的な女です。
教育者の両親に育てられ性的な経験はなく私と結婚しました。
私は人並み以上に女性の経験はありましたので妻に性戯を教え込んできましたが、結婚10年を向え妻に淫靡な経験をさせてみたい欲望があったのです。
ネットで世間のご夫婦の体験談を目にするたびにいつか妻も経験させたいと思っていました。
私以外の男を知らぬ妻にセックスのたびに説得するのですが拒否されていました。
だがついに根負けした妻は『いきなり3Pとかは無理だけど男性と話しをするぐらいだったら・・・』と折れてくれたのです。
多くのご夫婦が最初のきっかけとされているツーショットダイヤルやテレクラに電話して男性と話すだけですが、大きな前進です。
次の夜、私達はベットからツーショットダイヤルにチャレンジしてみました。
慣れない妻は会話が続かず何度も切られていましたが、何人目かの男性と楽しそうに話しだしたのです。
私に気を使わないように1時間ほどリビングでビールを飲んでくると妻に耳打ちして寝室をでました。
ビールを飲んでいる間も男性と話している妻が気がかりでした。
妻が気になり少し早めに寝室に戻る時ドアの前で立ち止まってしまいました。
寝室から妻の話し声が聞こえてきたのです。
「・・・ああ・・・イキました・・・恥ずかしいです・・・本当に他の女性もしてるのですか?・・・そうなんですね?・・・ええ・・・ええ・・・じゃぁ・・・おやすみなさい」
妻が電話を切ったようです。
寝室のドアを開けて入りました。
妻はベットの上で全裸です。
「あっ・・・あなた・・・」
私はベットの側で全裸になって妻をベットに押し倒しキスをしました。
お互い舌を絡めた激しいキスしながら妻の亀裂に手を伸ばしました。
妻の亀裂はすでに淫汁にまみれています。
妻も私の陰茎に手を伸ばし握り締めています。
「あなた・・・早やく欲しいの・・・入れて・・・」
目を潤ませています。
私は妻の両足を広げて亀頭で亀裂を引き裂いていきました。
「ああっ・・・いいわ~早く突いて・・・」
「容子・・・男と何を話していたんだ?」
「「あのね・・・彼と話していたらだんだんHな話題になってきて・・・ああっ・・・いいことしてあげるから裸になってみなって・・・アンッ・・・彼に言われて・・・言われるままに触っていたら気持ちよくなって・・・アンッ・・・アンッ・・・イッちゃたの・・・ごめんね。」
「容子は今夜知り合ったばかりにの男に厭らしい声を聞かれたのか?」
「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・」
「淫乱な女だったんだな、容子は!」
「・・・・・」
激しく陰茎を出し入れして妻を責めると、妻も下から押し上げるように腰を振ってきました。
「・・・私の厭らしいアソコにお仕置きして~イイッ・・・イイッ・・・逝きそうよぉ~」
「容子は電話で知らない男に犯されたんだよ。」
「・・・そうなの・・・アアッ・・・初めてあなた以外の男に犯されたの・・・アアッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~」
私達は2人同時にイキました。
私は妻を抱きしめて眠りについたのでした。
夜中、妻の喘ぎ声に目覚めました。
「容子・・・どうした・・・」
「・・・ごめんなさい・・・アソコが熱くなって眠れないの・・・」
「そう・・・今夜、初めての経験で興奮が治まらないんだね」
クローゼットから以前に忘年会の景品にもらったバイブを出して、電池をセットして妻に渡しました。
「トイレに行って来るから・・・先に使ってもいいよ。」
「エッ・・・使い方がわからないわ。」
「こう使うんだよ。」
妻の亀裂に突っ込み、スイッチを全開にしました。
濡れ濡れの亀裂は簡単に飲み込みます。
「ギャァ~きついよぉ~あなた・・・助けて~」
「帰ってくるまで耐えているんだな。すぐ戻るから・・・」
初めてバイブを入れた妻が心配でしたがトイレから戻った私が目にしたのは歓喜の声をあげ続ける妻の姿でした。
何度も逝きつづけています。
「アアッ・・・あなた・・・これをとめて・・・また、イクようぉ~死んじゃうぅ~」
スイッチをオフにしました。妻は肩で息をしながら悶えています。
「どうだい?初めてのバイブは?」
「凄いわ・・・機械だからいつまでも動くんだもん・・・癖になりそう・・・あなた・・・早やく入れて・・・」
妻を四つん這いにして後ろから挿入しました。
お尻を両手で押えてピストンします。
「容子・・・そんなに良かったなら昼間、一人の時に電話してバイブを使えよ。帰ったら入れてやるから・・・」
「エッ・・・いいの?」
「俺に黙ってするなよ。連絡してくるなら許してやるから・・・」
「うん・・・わかった。」
私はピストンを早めます。
「ンッ・・・ンッ・・・また、イクわ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~っ」
うぶな妻には刺激の強すぎた夜になったようです。
翌日、お昼過ぎに妻からメールで知らせてきました。
『用事は済ませました。少し電話してみますね』
妻は一気に目覚めたようです。
その夜、ベットでひとつになって妻を問いただしました。
「今日はね・・・3人の人としたの・・・イッパイ逝かされちゃったわ・・・アンッ・・・」
「そうなんだ・・・テレホンセックスでそんなにいいんだったら、男とセックスしたら容子はどうなるのかな?」
「イャ・・・狂ちゃうかも・・・ああ・・・もっと激しく突いて・・・もっと・・・もっと・・・」
妻は他の男とセックスをしているのを想像しているに違いありません。
「容子・・・今週末、義母さんに子供を預けようか?」
「・・・」
「容子を知らない男に抱かせてみたい・・・いいな」
「私が男に抱かれても嫌いにならない?心配だわ」
「一度だけだから・・・その後の事は2人で話し合えばいいやん」
「分かったわ」
金曜日の夕方、妻は子供を実家に預けに行きました。
日曜に迎えに来るとお願いして来たそうです。
妻はツーショットダイヤルの3Pコーナーで相手を探しています。
何人かの男と話してはチェンジしていきました。
ようやく気に入った男性が見つかったのか長話ししていました。
本題を切り出しました。
「実は・・・今晩・・・主人と一緒で良かったら会いませんか?」
「ええ・・・いいですよ。ご主人が近くにいらしゃるのでしたら替わってください。」
「はい・・・あなた・・・替わってて・・・」
私と彼は簡単な自己紹介のあと待ち合わせ場所を決め会う事になりました。
待ち合わせ場所は最寄の駅から三つ目ぐらいの駅のロータリーにしました。
時間に遅れないように急ぎます。
ロータリーに着くと車が停まっていました。
運転席側のドアが開いて長身の青年が走りよってきました。
「西川です。電話の方ですか?」
「そうです。今夜は無理言って悪いね。」
「本当に来て頂いてありがとうございます。半分、冗談だと思ってました」
西川君は爽やかな笑顔で話します。
「ここでは落ち着いて話しもできないね。西川君の車をパーキングに入れてどこかに行きませんか?」
「はい、そうしましょう。」
西川君が車を移動させている間に妻に聞きました。
「彼ならいい?ホテルに行こうか?」
「あなたにお任せするわ」
「じゃぁ、いいね」
私の車に乗った西川君に事情を説明すると嬉しそうに3人で入れるラブホを教えてくれました。
ラブホに入った3人はビールで乾杯をしました。
複数プレイの経験がある西川君に質問やら疑問を投げかけると、こと面白く経験談を話してくれました。
彼の話術に場が和んでいきます。
この部屋の間取りはベッドルームから浴室が丸見えになっています。
その浴室でシャワーするように妻に勧めました。
妻は恥ずかしそうに洗面室で全裸になってシャワーを始めました。
「西川君も一緒にシャワーしてきたら?」
「いいんですか?では・・・」
洗面室で全裸になって浴室に入りました。
妻が『キャー』と声をあげている姿が丸見えです。
西川君は妻を抱き寄せキスをしました。
私の心臓も早鐘のように打っています。
キスをしながら妻の手に彼の陰茎を握らせ、彼は妻の胸を揉んでいます。
彼は妻に一言二言話しかけました。
妻は恥ずかしそうにバスタブに手をつきお尻を突き出しました。
お尻の穴も亀裂も丸見えです。
彼はそこに顔を埋め舌を這わせて刺激をあたえます。
浴室から妻の喘ぐ声が段々と大きくなっていきます。
妻は一度目の絶頂を迎えました。
今度は西川君がバスタブに座って妻の前に巨大な陰茎を晒します。
20センチはある陰茎を妻は両手で支えて口に入れようとするのですが無理なようです。
亀頭から竿にかけて舌を這わせ、両手で扱いています。
また、お互い舌を絡めたキスをしながらシャワーを浴びて出てきました。
2人にベットで先に始めるよう指示をして私は浴室にはいりました。
お湯を張りながらベットの二人を見ると妻が上に乗って69の形で舐めあっています。
彼が用意したLサイズのコンドームを妻に手渡していました。
妻は巨大になった陰茎にコンドームを被せていきました。
被せ終わった妻はベットに寝て両足を開いて彼の挿入を待つ体制です。
私も結婚依頼初めて私以外の男を受け入れる瞬間に立ち会うべく浴室を出ました。
「容子さん、入れるよ。」
「ええ・・・来て・・・」
彼は亀頭を亀裂に擦りつけ馴染ませていきました。
「ローションをつけたから大丈夫だよ。入れるね」
彼は狙いを定めてゆっくりと腰を落としていきます。
「ううっ・・・大きい・・・ゆっくりして・・・ああっ・・・入ってくるぅ~」
「容子さん、先っぽは入ったから・・・半分まで入れるよ。」
「ああっ・・・まだ、硬くて大きいのが入ってくるぅ~」
「半分以上入ったからね。もう少しだよ。ほら、入った。」
「あうう・・・凄い・・・凄いよぉ・・・まだ、動かないで・・・」
彼は痙攣している妻の口の周りを舐めまわしています。
「凄いよぉ・・・」
「少し抜いたり入れたりしてみるから・・・」
「まだダメ~そのままでいて・・・あぅ・・・なんか・・・良くなってきたぁ~イクかも・・・イイッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~」
なんと妻は挿入されただけで逝ってしまったのです。
私はお湯で満たされたバスタブに浸かりました。
ガラス越しに、妻の悲鳴とも聞こえる喘ぎ声が聞こえてきます。
妻は経験のない凶器ともいえるペニスに責められているのです。
浴室を出た私はソファーでビールを飲み直していました。
目の前で妻はいろいろな体位で犯され続けました。
何十回と絶頂を迎え、何度となく気を失った妻はその度に激しいピストンによって正気に戻っては逝き続けました。
3時間もの拷問に等しいセックスでフラフラの妻は私と西川君に抱きかかえられホテルを後にしました。
彼と別れた私はやっとの思いで寝室に妻を運び込み2人で死んだように眠りました。
土曜日の夕方・5時に私も妻も目覚めました。
妻は簡単な食事を作りにいきました。
2人で昼食とも夕食ともつかない食事の後、私はシャワーのあとベットにいました。
食事のあと片付けとシャワーを済ませ妻がベットに戻りました。
「昨夜はどうだった?」
「あまり記憶がないけど・・・まだ、アソコに入ったままの感じなの・・・それに・・・アソコが熱くってHなお汁が止まらないの・・・私・・・どうしちゃたのかなぁ?」
「また、彼に嵌めてもらいたい?」
「ダメだと思う・・・何度もしたら離れられなくなるわ。きっと・・・」
「別の男としたらいいやん」
「変態!自分の嫁さんを抱かせて喜んでる亭主はあなたぐらいよ」
「亭主の前で他の男に抱かれて逝きまくるのは変態じゃないの?」
「変態な亭主を持つと嫁も変態になるの・・・」
2人で大笑いしました。
その後も、容子は人に言えない経験を積み淫乱な女になっていったのでした。

姉と・・・・・

俺も半年ほど前に姉で脱童貞
それ以来ほぼ毎日やってるよ 姉 23歳 OL 160cmないくらい キョヌー(G)
俺 ハタチ 学生 170ちょい いたってフツメンだ

二人とも地方から東京に出てきてる
親の目がないのをいいことにやりたい放題

需要あるかしらんが書く
もともと姉とは仲が良くて東京出てきてからもすぐ近所(徒歩10分くらい)に部屋を借りたわけだ
で去年の年末、俺が飲み会から帰るとき駅で姉とばったり会った
姉も忘年会の帰りだったらしい
一緒に帰るかってなって二人で姉の部屋に行った
前からお互い家を行き来してたのでふつーのことだった

姉の部屋でソファーにならんでテレビ見ながら缶ビールなぞ飲んでいたわけ
なんとなく手を握ったりしてたら姉が俺の顔をじっと見つめてきた
俺も黙って見つめ返してたらなんかムラムラきて握ってた手を引いて身体を引き寄せた
顔を近づけたら姉が目をつぶったので、もうたまらんになって思わずキスしたった

はなれた時の姉のはにかんだような表情が超かわいく思えた
こんどは腰に手をまわして引き寄せると姉が俺の首に腕をまわしてきた
さっきの軽いキスとはちがって今度はねっとりとキスした
もうこの時点で俺フル勃起

抱きしめながら体をまさぐってると、姉が俺の股間をわさわさし始めた
姉「・・・したい?」
俺「うん」
姉「いいよ、しよっか」
んでセクロス突入
胸揉んだりマムコさわったりして、姉もズボンの上から俺のチムポをニギニギした
やがて姉はスーツ半脱ぎのままパンツだけ脱がせて、俺は上着たままズボンだけ脱いだ
靴下はいたままだったのでマヌケな格好だったと思う
初めてだったのでうまくいかないでいたら姉が誘導してくれて無事合体
超気持ちよかった
ぎこちないながらも夢中になって腰振った
やがてイキそうになって
俺「ヤバイ、イキそう」
姉「いいよ、今日大丈夫だから」
さすがにそれはやばいと思って抜こうと思ったが、両足を腰に回されがっちり抱え込まれた
その上、下から抱きつかれて激しいベロチュー
たまらずそのまま中出ししちまった

しばらくそのまま離してくれず、それどころか腰をヌルヌル動かすので、俺の優秀なご子息は萎えることなくそのまま2回目突入
結局そのまま抜かずに2回目出した
それから一緒にシャワー浴びた
風呂場でフェラされた
姉フェラも超気持ちいがった
口に出したら飲んでくれた
「飲んじゃった」ってうれしはずかし笑顔が超かわいい
そのあとまたビール飲んでベッドで1回して一緒に寝た

それ以来、毎日とは言わないが2,3日に1回くらいはセクロスしてる
休みの日はいつも一緒にいてやってるな
明日から二人で温泉旅行いてくる
部屋に露天風呂がついてるのでたっぷり混浴プレイしてくる。

真夏で肌の露出が増えた妻

夏も本番に入り、毎日グッタリする暑さ。
暑くなると、男も女も薄着になり肌の露出が増える。
我が妻も例外では無く、ここ最近の服装がヤバい。

ホットパンツにランニング姿や、ミニスカートにランニングと
とにかく肌の露出が多い。
その日も、妻はブカブカのワンピース姿でした。
余りの暑さに朝からブラを付けていない様子。
薄い生地のワンピースで、日に当たると透けて生乳が薄ら見えていた。
まぁ、ブカブカだった事で、何とか誤魔化せていると言った感じ。
昼頃、リビングでゴロゴロしていると配達員が玄関先にやって来た。
もちろん妻が玄関先に出向き荷物を受け取っていた。
けっこう大きめの荷物を持とうとしゃがみ込む妻だったが、胸元が大きく開き
配達員の男性からは生乳が見えたと思われた。
一瞬だったが、男性の目が見開き驚きの表情を浮かべたのを私は確認した。
あの位置からだと、おそらくパンティも見えていたんだと思う。
何も気にする様子も無い妻に驚く。

我が家には妻30歳と6歳の娘が居る。
妻は、童顔で今だ子供が居るとは思えない。子供を出産すると胸は2サイズUPの
Eカップ。細身のスタイルからは想像も付かない大きい胸だった。

そんな妻と買い物に出掛けると、多くの男達の視線を感じる。
ミニスカートを履くなら、せめて見せるパンツを履いてほしい所だが、妻はいつも
Tバック姿。見る方にしてみれば最高のシュチュエーションだろう。
こっちが恥ずかしくなる事が多く、決まって男達につけ回されている。
何度もナンパされている所も目撃した。
今更、地味な服装にしてくれって言っても聞く筈も無く、諦めている。
せめて家では、恥ずかしい姿を見せないでくれ!!!!って思うが、願いは叶わない。
友人が飲みに来た日も、妻はミニスカートに薄いキャミソール姿。
友人も目の行き場に困っている様子だった。
妻が子供と一緒にソファーに座っているが、パンチラ全開。
”お前!見えちゃってるよ”
”だって暑いんだもん!股絞めると暑いし”
そう言いながらキャミソールの胸元をヒラヒラさせ、終いには裾を持ち上下に仰ぐ。
もちろんお腹は見えるし、ブラまでチラチラ見えている。
”ごめんなぁ!夏になるといつもこうなんだ!”
”凄い色っぽくて良いよなぁ”
”毎日だと呆れるよ”
そんな中、妻が娘を連れ風呂に向かった。
”あ~暑い暑い!”そんな言葉を発しながら風呂から出て来た妻は、タオルだけを巻き
そんな姿で、冷蔵庫からビールを持って来ると”カシュッ”と蓋を開ける。
”あ~生き返るわね”と言いながら、娘には麦茶を飲ませていた。
ダイニングの椅子に座る妻と娘。
リビングから見ると、妻が体に巻いたタオルが太腿半分位までしか丈が無く、股間の奥の
秘毛が見えていた。
ハッっとするも時遅く、友人も多分見ていたと思う。

夏はいつもこんな感じだ。

美帆の寝取られメモリーPart.1

「短大から私立幼稚園の先生に
そして初めての露出と寝取られまで」


記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」


妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもうすぐ35歳。
十数年前の思い出から今現在までの二人の経験は7、8割実話だ。



一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は
保育科のある短大の2年生だった。


中高一貫の女子高出身の箱入り娘。
完全にノックアウトの一目惚れだった。


杉本有美や佐藤ありさを足して割ったような、大きな目が印象的な今風美人。
実家の俺の母親は違う見解で、白石美帆にそっくりだと言うが。
(最近見たドラマの影響かも?)


156cm、43kg、本人はCカップだったというが形と感度は抜群のBカップだった。
小柄だがバランスのとれた体型、丸いお尻に引き締まった足首とウェスト
透けるような白い肌やコリコリとしたピンクの乳首・・・
女を意識させる色気のある体つきだった。


友人たちに「どうしちゃったの?何であんな可愛い子と付き合えるわけ?」
と不思議がられる俺も、その出会いの奇跡に舞い上がっていた。


一応俺のスペック。
康介、175cm、60kg、高校ではボクシング部だったが、その頃は体もたるみ気味。
顔はいいも悪いも自分ではわからないが、醤油顔で短足なのは仕方がない。


俺のどこが良かったのか美帆に聞くと
「着てる物の趣味が好印象だった事」
「笑わせてくれる才能とツボ」「強くて守ってくれそう」の3点。

最後の「強い」というのは、あてにならないとも思ったが。


美帆が中高で付き合った男2人は真面目君や「おぼっちゃま」で幸運にも深い関係には
発展せず、真正の処女だった。


人並みの時間とプロセスを経て結ばれた二人だったが「初めての男」という価値観を
強く持つタイプなのか、イケメンでも高学歴でもない俺に期待以上に惚れてくれていた。


俺には高校時代に知った、いわゆる「寝取られ」の属性があった。
きっかけは単純。


本屋で立ち読みしたエロ雑誌の記事。
「俺の妻が友人に」とか「彼女がオヤジに犯されて」みたいな投稿小説に完全勃起。


以来、付き合う彼女たちに「見せてやれ」「あいつとやりたくない?」
と誘ってはドン引きされること度々。


仕方なく、その分野のAVや読み物で満足を得ていたのだった。


さっぱりとした男っぽい性格の美帆に嫌われたくなかった俺は、しばらく本性を隠していたが、
そんな不安や気使いは要らなかったようだ。


頭のいい、空気を読める女だった。

「さっきのカフェのウェイター。トイレ行ったとき、美帆のお尻ガン見してたぞ」

「やだ、ほんと?あの人が?うっそー」
と、まんざらでもない。


「八百屋のおじさん、ティーシャツの胸元、必死で覗いてたの、知ってた?」

「まじで?えー、この角度見える?うそ、見えちゃう?」

見られること、見せる事に抵抗どころか、何か感じている様子がわかる。


運動公園の球技場に、どこかのラグビークラブのトレーニングを見学に行った時も
「見てるよ、あ、また見た」「あのコーチもしっかり見てるよ!」
と煽る俺に息が荒くなる美帆。

ミニスカートで体操座りする美帆に集中する視線を浴びた日のセックスは燃えに燃えた。


数時間前のカフェでの爽やかな笑顔の美帆と、
AVで覚えたばかりの「ノーハンド・フェラ」で俺のペニスを咥え、もだえる美帆。
(ひざまずいて、手を触れずに、口だけ使ってするエロティックなフェラチオ)


俺のツボである「ギャップ」で興奮させてくれる最高の女だった。


男達の視線を感じながらする買い物や外食は楽しく、
そのひの夕方、俺のマンションでのセックスは街の男達の視線をオカズにする事も増えた。


平均サイズの俺のペニス。

早めに射精してしまった俺の左横に寄り添い、自分の右手の
真ん中3本の指の平を使ってクリトリスを丸く円を描くようにまさぐり始める。
毎度の「手コキオナニー」だ。


「美帆、今日は誰を思う?誰でイク?」・・・俺の左手を枕にして目を閉じる。

「さっきのショップのイケメンの店員さんは?」
「それとも、この間のプールにいた、超もっこりの監視員?」


俺の煽る言葉に反応しながら左手がペニスに伸び、しごき始める。
数分後、回復し始めたそれを握りしめ、

「アッ、こんなの・・ダメ」

「アーっ!ダメ、あっ、すごい・・・いい」

クリトリスをまさぐる右手のスピードは速まり、閉じていた目が少し開き、
黒目が少し真ん中に寄り気味になる。
いつもの顔とは「ギャップ」のある本当にエロい顔だ。


半開きの口元から小さな舌が見え隠れすると体全体がピクンピクンと痙攣しはじめる。
「アーっ、硬くてイヤラシイ、ダメーっ、そんなこと、すごいすごい、イキそう!」


美帆の、自分をまさぐる、指先からはクチュクチュっとした音も聞こえる。


「イキそう、イッちゃっていい?康介、ねえ?ごめん!もうイク、イクイクーっ!」

同時に俺もぶちまける。


「・・・・・・・・誰でイッた?」
「監視員さん、最高!」
「へへ、康介感じた?いーっぱい出たね。嬉しい。康介が感じると私も凄く感じる」

「これ、変かなあ。最初は演技だったんだけど、今は別の人でも凄くイクの」

「嫌じゃない?嫌だったらやめるよ?」

「何故か、それがいいんだよなー。凄い好きで大切な美帆なのに、誰かに感じたり
誰かを興奮させるのを想像するとドキドキするんだ」

「もー、康くん、変態!」


好きで読む、寝取られ体験談なら、これだけ条件が揃えば、たちまち恍惚の体験に
突入するはずだが実際には何も起きないし、発展しない。

現実なんてそんなものさ、と思っていた。


相手の奥さんや彼女にばれて、修羅場になるのも嫌だし。
美帆を褒めちぎってくれる友人が相手でも、後々仲が悪くなったらどうするのか。
想像だけならまだしも、知らない人に喜んで美帆が抱かれるとも思えなかった


服、音楽、家族友人への考え方、笑いのツボまで価値観は一致していたし
何より、俺には、もったいないような美帆との交際は、夢のように過ぎた。


短大を卒業した二十歳の美帆は希望どうり私立幼稚園の教諭、「先生」になった。


母方の親戚の社長さんの推薦もあった為、園長先生の親友である社長さんの
顔をつぶすわけにはいかないと肩まであった髪もショートボブにしてはりきっていた。


会える日も限定されたし、何より思っていた以上に大変な仕事だった。

園児の指導記録、個人日誌、連絡帳、ピアノの練習に保護者への電話。
実技も筆記も、行事の会議も休み無しで続くのだ。


俺の部屋に来るのも休日だけになった。
しかし、スイッチがエロモードに入った時の美帆のセックスは以前より激しいものだった。


お気に入りの「ノーハンドフェラ」も会ってすぐされると、5分でイカされる。
ペニスと口だけで繋がっている、いやらしさと「咥えさせられている感」が好きらしい。


「でも康くんの好きな話は、園ではありえないからね」
「子供達、ホントに可愛いの。父兄さんたちもいい人達だし、神聖な職場なの」
 園の方針とかで、下の名前で「美帆先生」と慕われ、生き生き働く美帆はとても眩しかった。


話では、美術や体操の先生、英会話の外人教師など、若い男性もいるはずだし、
付き合いの飲み会や交流もあるはずだが、美帆は興味が無い様子だった。


気になる男はいないのかと聞いたとき、「50過ぎのバツイチの主任がお洒落だ」と
答えた時は以外だった。


そういえば、園に美帆を迎えに行った時、久保というその男を遠くから見たことがあった。

駅前から帰る途中にある、スーパーの前で見かけた時も、ビームスっぽい、
洒落たファッションで、年齢を感じさせない男だった。
美帆らしい選択だな、とは思っていた。



美帆に興味を示すのは、想像どうり、園児の父親達だった。
2年続けて見に行った運動会でもパパ達のカメラは確実に美帆を狙っていたし、
送り迎えをするパパ達が増えたのも美帆のせいだと言われていたらしい。


月日の経つのは、早い物。学生時代の延長のような付き合いと、
何事も起こらない2年半が過ぎた頃には俺も社会人2年目。


跡継ぎになるであろう父親の稼業に関連する、建材会社に通勤し、
美帆の両親にも結婚前提の付き合いを許されていた。


そんな、ある週末の夕方、美帆からのメール。


「ごめん、急に断れない残業申請あり。食事は今度。部屋で待ってて」
その日は新装オープンのイタ飯屋で食事をした後、部屋で楽しむ予定だった。


ここからは、美帆本人の体験談。助けてもらって書いていく。


ピアノの練習と指導記録で一人遅くなった美帆はロッカーで着替えていた。
3段のティアードフリルの付いたタイトな白のミニ・ワンピース。

フリル上部にゴムが入り、ストンと下ろして着れば膝上15センチ。
ウェストの上でゴムを止めれば、膝上30センチにもできるセクシーなワンピースだ。


「お疲れさまー」と園長夫人に声をかけ、お気に入りのハーフブーツを履こうとした時、


「ごめん、美帆先生。急なんだけど一時間程手伝ってくれませんか?」


週明けのお誕生会の新しい壁面ポスターを仕上げるはずだったユキ先生と愛先生が急用で
帰宅。困った主任の久保が声をかけてきたのだった。


52歳178cmのがっしりした体。
色黒のスポーツ刈りの久保は本当に困った様子だった。

頼まれると断れない美帆は、「別に大丈夫ですよ。少し位なら」と答えてしまった。
「ごめんね。この種類の作業苦手で・・・・」「ホント、助かる!」


12畳位の作業室。廊下奥のトイレの手前右側にその部屋はある。


部屋の中央には長机が一つと折りたたみ椅子が数脚。
左奥には腰高のスチールのガラス戸棚。

2m×1mの大きな厚紙が作業の途中だった。


主任の久保は机の上で周囲に飾り付ける花のコサージュ作り。


美帆はカット済のカラフルな文字を「おたんじょうび」「おめでとう」
の2段にレイアウトして両面テープで張り付け、文字回りに色も付ける作業。


突然に始まったこの展開にとまどいながらも、
断りメールの相手の康介を意識した時、
妙な興奮を覚えたと同時に、
着替えもせずにこんな恰好で手伝う自分にも少し興奮していた。


康介の為に履き替えていた、ティーバックのパンティーの食い込みも
美帆のMモードにスイッチを入れかけていた。


文字を並べ、両面テープで貼りながらの作業は、前のめりになると腰が自然と持ち上がる。


腰を浮かせる度に、後ろで座って作業する、久保のセロテープを切る音が止まる。


「ン?」
ふと、上目使いに棚のガラス戸を見ると、
蛍光灯の光に映し出された久保が、美帆の尻を凝視しているのが見える。


(あっ・・見てる。嘘、嘘!すごい見られてる、なんか変・・ヤバい・・私・・・)


クラりとする様な興奮と快感が、美帆の体中を駆け巡った。
そしてまた、ペタンと腰を下ろすと、久保は作業を始めるのだ。


美帆のスイッチが切り替わった。

下に下ろしていたはずのスカートのゴムを、なんと美帆は気付かれない様に持ち上げ
スカートがたくし上げられた。

膝上30cmの超ミニ。


再び、前のめりに作業を始めた美帆のスカートの中身は想像以上に露出されていた。


クロッチ部分が一重しかない、100%シースルーのパンティー。
ピタッと合わさった太ももの上には、少な目の柔らかい陰毛と、こんもりとした恥丘が
透明な布の中で色ずいて見える。


(アーっ、見てる。生で見てる。いやらしい目で・・・・
ひょっとして、丸見え?やばい!・・・・でも・・何、この気持ち、もっと・・見て!もっと!)


二人は完全に無言になり、まるで時間も止まったようだった。

遠くに園長夫人の電話をする声やバイクの走り去る音だけがしていた。


想像や妄想だけだった露出シーンが今、現実に起きている。


バックスタイルの四つん這いで下半身をさらしている自分自身に興奮していた。
時折落とす尻の中央にかかとが当たるとズルッとずれた。

愛液が溢れていた。

息苦しかったが、作業はかろうじて続ける事が出来た。

ガラスに映った久保が声をかけた。
「ちょっと、休憩しようか」


「はい、これ」 紙パックの野菜ジュース。


「美帆先生、今日デートでした?彼氏に悪い事しちゃったかな」
「わかります? でも大丈夫。連絡済ですから」


「でも、いいな、若いって。先生見てたらドキドキしちゃいましたよ」
さっきまでの事に気付かないふりをした美帆が答える。

「ドキドキって、もう、主任先生・・」


「知ってると思うけど、もう一人暮らしも4年目でしょ。暇だし寂しいんです。
楽しみはマイブームの黒ビール飲む事とサッカー観戦くらいだし」


「黒ビールって美味しいんですかー。私ビール大好きなんです!
ところで、再婚とかされないんですか?夜遊びとか・・遊んでそうにも見えますよ」


「どっちも無いね。美帆先生にはたまにお世話になっていますけど・・・」

少し空気が変わった。

「・・・・私お世話なんてしてませんけど」

お世話、の別の意味も知ってはいたが、あえてとぼけて話題をそらす。
言った本人も気まずそうに目をそらす。


「綺麗なママ達も沢山いて、そちらも意識しちゃうんじゃないですか?」

「美帆先生が入って来るまではね、今は先生一本です」

「もー、それって、軽いセクハラだったりしませんか?」
答えた美帆の顔も赤くなる。


「ごめん、気を悪くしちゃった?ほんと調子に乗って申し訳ない」


「じゃ、4年間我慢したご褒美に、いつか今度は私がお世話しましょうか?」
・・・言ってしまったことに自分自身が驚いた。


照れた久保は紙パックのゴミを持ち部屋を出た。


帰ってきた久保が見たのは、座って作業を再開した美帆だった。


「さて、出来たから、これを貼っていけばいいんだな」
コサージュ作りを終えた久保はそれを持って床に座り、左上の角から貼り付け始めた。


終盤の「でとう」あたりに差し掛かっていた美帆は久保を背にして作業を続ける。


一部屋おいた向こうに園長夫人がいる状況で、
まさか、AVのワンシーンの様に襲い掛かってはこないだろう、
という安心感と、園での久保の立場。

そしてこの露出行為がさっきの会話に出なかった事が
美帆を思い切った行動に踏み切らせた。


50cmも離れていない、後ろの久保に向かって高々と尻と突き上げた。
さっき見せつけた、恥丘を包む透けた布の上に続く細いヒモがむき出しになった。


中央をかろうじて細いヒモで隠した、美帆の肛門が見える。
菊の花の様に広がる皺も数えられるくらいに。


(おおーっ!美帆先生!すごい!いいの?)
(これ、ほんとに・・・あの美帆先生だよな!美帆先生の・・・・)


休憩前の偶然かも知れない露出に、とまどっていた久保も
この唾を呑むような光景に圧倒され戸惑っていたが・・・・


ピンとはりつめた空気の中、久保の押し殺したような鼻息や、
冬に手を温める時に吐くような、ホーっという音が
美帆を興奮させる。


(もう、イキそう。むしゃぶりついてほしい。見るだけなの? 久保先生・・)


左のガラス戸には、完全に開き直って、30㎝近くに顔を寄せ、食いつくように
そして、匂いも嗅ぐように尻を見つめる久保が写しだされていた。


座っている、久保の右手がジャージの中で上下している。


(うそっ!オナニーしてるの?自分でしてるの?・・・す、すごい、すごい!)


・・・2分、・・3分、
「おっ・・・おー」と静かに唸るような声。ジャージの中に放出したようだ。


愛液が垂れはじめ、この場の収拾のつかない雰囲気を救うように
パタパタと、園長夫人の足音が近ずいてきた。


素早く体制を戻し、仕事に戻る二人。


ガラリと戸が開き。
「わーがんばったね。上手くできてる!」
「美帆先生ごめんね、もう後は私がやっておくからいいよ」


残りの仕事はすぐ終わるのに、もう少し頑張りますとは言えなかった。
恥ずかしさが戻ってきたからかもしれない。


俺の部屋に急ぎ足で飛び込んで来た美帆は普通では無かった。


いきなり抱きついてきて、キスをした。
「アーっ、康くん、見られちゃった、どうしよ!ねー感じる?見せてあげたの!」

「何、美帆、どーしたの」

「だって主任、寂しいとか、お世話になってるとか言うんだもん」

パンティーに手を入れるとグショグショだった。

キスをしながら、手のひらで撫で回すと10秒位で「ア―――ッ」
「イク・・イクイクーーっ!だめ!オーっ!イッッッッ・・・クーッ」
と、登りつめた。


落ち着いた後、俺に状況をすべて話し、現場でのシーンを再現する美帆。

「こういう角度でね。スカートをこうやって・・・どんな風に見える?
アーっ!すごいでしょ?すごい事しちゃったの!」

で、どうしたかったの?どうされたいの?

「むしゃぶりついてほしかった!」
「バックでぶち込んで欲しかった」

俺を煽るように叫ぶ美帆の尻に、いつもより一段とデカく勃起したものを
ぶち込んで、もう一度イカせたのは、は言うまでもない。



美帆を送った後、ある計画が俺の中で動きだした。
久保をあのスーパーで見かけたのは確か日曜の3時頃.
明日の3時に現れるようなら、確実に計画が進められる。

スーパーに近い、マンションに一人暮らしという事も聞いた。
明日の日曜、美帆が部屋に来る前に偵察に行こうと決めた。


次の日、「そうなりたい」と願う気持ちに、何かが後押しするように
3時過ぎに久保はやって来た。

大通りの迎え側の歩道から確認した久保は紺のパーカーに白のハーフパンツ。
20分位の買い物を終え、商品をトートバッグに入れ、ビルの裏に消えた。



夕方、部屋にやって来た美帆とのセックスが今まで以上に燃えたのは言うまでも無い。


「あー先生、美帆先生、たまらない、したかった、すごい、アー先生!」・・・
久保になりきった俺の言葉責めに、美帆は異常に反応した。

昨日の久保本人が発した「お世話」になっているという言葉と
現実に、あのガラス戸に映ったオナニーする姿は
美帆を久々の絶頂に導いた。


「させてみたいんだ・・中年のイヤラシイ男と」
「ホントにそうなっても・・・・嫌いにならない?」


俺の計画はこうだった
・久保の買い物の時間に待ち伏せる。
・偶然を装って、あの日のワンピースにカーディガンを羽織った美帆
・買い物につきあった後、黒ビール飲みたいと言えば・・・・

「そんなにうまく行かないよー、来ないかもしれないし、部屋にも誘われないかも」
「なにも起こらなくても、誰も困らないし?」「確かに・・・」



月曜からの園での美帆は、相変わらず子供達と楽しそうに爽やかに過していた。
主任の久保も職場の教諭と問題を起こす訳にもいかず、平静を装っていた。


俺は秘かにボイスレコーダーを手に入れ、性能や操作をチェックした。
4,5日・・そわそわして過ごしたのを今でも覚えている。


そして、これからの美帆との寝取られ体験をスタートさせる、日曜日の朝がやって来た。


昼過ぎにやって来た美帆はあのミニワンピースに紺のカーディガン。
今日起こるかも知れない事に意識が集中したのか、セックスはしなかった。

ボイスレコーダーの説明や、俺がどこまで後をつけていくか、
父兄や関係者に見つからないか・・・落ち着かない時間が過ぎて行った。


2時過ぎに、そろそろ行こうかと言う時、美帆を抱きしめながら
一つだけ知っておきたい事を尋ねた。

「俺の為とか俺を感じさせる為に抱かれにいくんだったら普通のキス」
「美帆も主任先生と凄くやりたいと思っているなら、舌を入れるキス」
美帆の顎を持ち上げて唇を重ねた。


3秒6秒・・・・・普通のキス。もう唇を離そうと思った瞬間、
美帆の舌がすごい勢いで差し込まれてきた。

べろべろと俺の舌に絡ませ、鼻呼吸のスピードも速まり、
俺のズボンの中のペニスは完全勃起した。
多分、今日はうまく行く、と確信させたキスだった。


スーパーに入る久保を追いかけて、美帆は道路を渡り、遅れて店に入って行く。
久保は白いロンティー、グレイのイージーパンツにニットキャップ。

20分もすると親子のように寄り添い、二人が出てきた。

スーパーの横の路地を曲がり、2本目を左・・ゆっくり後をつけて
俺が左に曲がった時、
オートロックのマンションのエントランスに二人が入っていくところだった。


美帆が連れ去られたような、奪われたような切ない気分になった。
あれよあれよ、という間にすべての事が「寝取られ体験談」のように・・・


ガサゴソっという音は、ビールを用意する久保のすきをみて、
スイッチを入れたレコーダー入りの縄編みバッグをソファに置いた音だろう。
脱いだカーディガンはその上に被せて置いた。
ワンピースの腰のゴムをたくし上げて、超ミニにする事も忘れなかった。


ここからは録音を元にした再現シーンだ。
細部は美帆の証言によって色付けした実話。


「まずは乾杯!」「こんな風に先生を目の前にして飲めるなんて、最高の流れ!」
「4年もここに一人で居ると、もうワンパターンでね」


年下の男と再婚した奥さんの事。若い頃の思い出話・・・・
黒ビールも思ったより飲みやすく、会話も弾む。


奥行のある、ゆったりとした、レザーのソファーセット。
ソファ-に久保は深く座り、向かいのソファに浅く腰掛ける美帆。


数分も経たない内に飲み干したグラスには次々黒ビールが注がれ、二人のピッチが上がる。


アクションはもう、美帆によって起こされていた。
左足の膝を徐々に外側に倒し、ミニスカートの中のこんもりした白い膨らみを覗かせ、
久保はチラチラとそれを見ながらビールを飲み続けた。


園での、あの空間を共有し、抵抗なく部屋までやって来た美帆。
二人の望む行為が、酔いの後押しもあって、いよいよスタートする瞬間だった。


久保が切り出した
「でも・・先週から、もう美帆先生の事で頭がいっぱいなんです。
今度は私がお世話する、なんて言うもんだから・・・昨日だって思い出して・・・一人で」


「一人でどうするんですか?・・・もー、凄く興味湧くんですけど?」


意地悪そうに、そして興味ありげに尋ねたとき、
目の前の久保の股間の異常な膨らみに気が付いた。


(あ・・凄い膨らんでる・・)

「ホントに昨日もしたんですか? ・・一人で」



(ヤダ!もう、たまらない、見たい!見てみたい!)

「何だか、見てみたいような・・・エッチな気分・・・」
「久保先生・・・して見せてくれますか・・・」

(ワー、言っちゃった・・・・)



久保はビールを置き、切なそうな、そしてイヤラシイ目で、美帆の顔を見つめながら、
ナイロンジャージーのような薄いイージーパンツのその膨らみをさすりはじめた・・


(ヤダ、うそ、・・・)


スルり、とイージーパンツを下ろすと、ぴっちりしたハーフパンツの下着。
そして、軽く腰を浮かせ、いきなり下着も膝の上まで下ろしてしまったのだ!


そこには見事にエラの張った大振りの松茸の様な、大きな亀頭のペニスがあった。
長さは普通だが、エリンギを思わせる竿の太さ。

突然の豪快な露出だった。


(エッ!何この形、ウソ、すごい!おおきい・・・あ、そうやって・・)


圧倒され息を呑む美帆に、見せつけるようにしごきはじめる。


「アーっ、美帆先生、すごい、美帆先生・・」



久保の目が美帆の見せている下半身に降りた時、美帆のスイッチも入ったようだった。


ガクッと首を横に倒し、奥行のあるソファーの背に深くもたれ、
両足をソファーの上に乗せМ字に開脚した。


ミニワンピースはまくれ上がり、腰から下の下半身がすべて晒された。

両サイドをヒモで結んだパンティーの中に滑り込ませた、小さな手が上下する。


美帆もオナニーを始めたのだ。

「アーっ、久保先生の・・すごい・・・・アーっ、そんなになるなんて!」

(そうやって・・私のことを考えて一人でしごいていたの?アーいやらしい!)



口を半開きにした久保は、美帆を見ながら、しごき続ける。


美帆は身をひるがえし、ソファーの背にうつ伏せ
尻を久保の方に突き出した。


あの時の再現シーンからの続きを望むように・・・


気が付くと膝立ちした久保が真後ろで美帆の尻を見つめながら、しごいている。

「おお、美帆先生、可愛い美帆先生のおしり。・・すごい、ああ、たまらん!」


両サイドのひもの結び目が久保の手で一瞬で引き外されパラりとパンティーがドロリと落ちた。


美帆のアヌスと濡れたマンコが久保の目の前に・・・丸出しになった。


美帆の引き締まった両足首をつかむと、
波々と愛液があふれた、美帆のマンコとアヌスにむしゃぶりついた。


初めて二人の体が触れ合った瞬間だった。
首をいやらしくグラインドさせ、ねっとりとした舌使いでチュパチュパ、ゴクリと
味わうように・・吸い尽くすように・・・


「ダメーーーっ!久保先生、変になっちゃいます!気持ちいいですッ!でも、もう!」
さらに、大型犬のように凄いスピードで舐めまくる久保・・・


口元をベチャベチャに濡らした久保は体勢を変え、美帆の又の間に、上向きで潜り込んだ。


美帆はそれに呼応するようにワンピースをまくり、和式トイレで用を足すような恰好で
上を向いた久保の顔にマンコを押し付けた。

長く伸ばした久保の舌が美帆のマンコの中で暴れる。


べロ、べロッ!チュパー!クンクン!ジュポジュポッ!!

「・・・イキます!アーっ!イキます!久保先生、イキます!ああああーッ!」
何故か敬語で絶頂を叫ぶ美帆。


起き上がった久保は優しく美帆をソファーに寝かせ、ワンピースを脱がせ
ブラジャーをはずした。
そして自分もロンティーを脱ぎ、二人とも全裸になる。


大きな亀頭をパンパンに充血させたペニスは凄い角度でそそり立ちドキドキさせる。
ねっとりとした初めてのキス。舌を絡ませ、再び美帆のスイッチが入る。


右手で乳房を優しく揉み上げ、人差し指と親指で乳首をこねくり、
大きな口で左の乳房を呑みこむように吸い、舌は乳首を転がす。


2年以上も憧れ続け、オカズにして抜いていた、美帆・・・。
パパ達の視線を浴びて輝いていた美帆が今、体をのけ反らせて、喘いでいる。


「先生!もうダメ、欲しい、入れて下さい、お願いします、入れてください!」


だが久保は長く太い自分の中指を美帆のマンコにヌルッと差し込み、膣の上部をかき回し始めた。
ピチャ、ピチャ、クチュ、クチュ、という音が大きく聞き取れる。


「エッ!何ッ? ヤバい!・・困る、チョ、チョット変!ダメ、ホントだめです」


クチュクチュ、クチュクチュ、グチュグチュグチュ!


「イク? 何これ?ごめんなさい、ああ、ごめんなさい!ヤダ、ンンッ、オーーっ」」

初めての潮吹きだった。

大量の潮が久保の腕や床に飛び散った。


まさかの出来事に戸惑う暇もなく、
興奮の絶頂にあった久保がグッタリした美帆をバックにして攻めはじめた。


ソファーの背にうつ伏せにされ、両膝はソファーの上、
突き出された尻に久保は、立ちバックでゆっくりペニスを差し込みはじめた。


「アッ、・・・・太い、ふっとい!・・無理!ああ、久保先生の、すごいです、アーッ」


初めての他人棒がゆっくりと時間をかけて慣らすように挿入されてゆく。


ズブリと侵入した亀頭は膣を押し広げ、
引き出す時には体が裏返されるような快感があった。


「こんなの初めてです、アーっ、ウソ、気持ちいいです!凄くいいです!」


「美帆先生、あー、したかった。みんなだって、先生としたがってますよ!

凄い、せまくて、いい!アーほんとにいい女だ、たまらん!!

お尻の穴・・・美帆先生のお尻の穴!・・かわいい、すごい!!」


広く張り出たカリ高のエラはゆっくり差し込まれ
そして、内臓を掻き出すように引き出された。
見下ろす美帆のアヌスはその度にプクプク膨らんだ。


脇から回された両腕は美帆の形の良い乳房を揉み続けた。


慣れるまでゆっくり動かしていた腰も、少しずつピストンのスピードを上げ
そしてまた、じらすようにスピードをゆるめたあと・・・・


いきなりの強烈なピストンでおおきな亀頭が叩きこまれる。


「気持ちイイ、気持ちイイ、アーー気持ちイイ!!」
「アッ、アッ、アッ、アー、又、アーごめんなさい、先生、ごめんなさい!」

バックで結合しながら・・・・また潮を吹いた。


今度は美帆をソファーに上向きに優しく寝かせ、足首を持って大きく開く。
じっくり見おろした久保は再び、掴んだペニスをあてがい、ズブリと入れた。


正上位で、はじめて見える、男根の侵入とピストン運動。

「あァ、何これ、すごい、あァー、またイっちゃいそうです!」


味わうような、ねっとりとした、出し入れのリズムはゆっくり、長く、長く・・・続いた。



そして、ゆっくりとした、その動きが、一瞬止まったと思った瞬間、

ピストンのスピードにギアが入った。
パン、パン、パンッ!!と腰を打ち付ける音。


「うそ!アーダメダメ!おかしくなるー!でもイイーっ、すごい!すごい!」


「キス!久保先生キス!」
久保に手を回し、抱き付いた美帆がキスをねだる。

舌を絡ませる、長く激しいディープキス。
「ンング、ンング!・・・・」


「おお、美帆!アー、可愛い、美帆!すごい,かわいい、イキそうだ!」
パン、パン、パン、パン、パンッ!


「久保先生、アッ、中はダメ!・・イっちゃいそう!・・・あ・・あ・・あ・・」

「イクイクイクイクー!イキます!イキます!アーーッ、イキます-ッ!!!」



ズボッと抜かれたペニスから大量の精子が飛び散った。
美帆のヘソの上に熱い真っ白な精子が大量に放出された。



足を開いたままの放心状態の美帆の腹を
久保はティッシュで拭き、優しく髪を撫でた。


美帆の吹いた、潮で濡れたソファーや床も拭いていたようだ。

冷たい飲み物を運んできた久保も精力を使い果たしたように無口だったが
どこかから持ってきたストライプのタオルケットを美帆に掛け、
床に腰を下ろして、眠ったような美帆の髪や顔を撫で続けた。


お互い、シャワーを使って、身支度を済ませ
長いキスを交わした後、美帆が切り出した。


最後の瞬間、久保が口にした、まるで自分の女のような
「可愛い美帆」という呼び方に違和感を感じた美帆は優しく、そして毅然と釘を刺したのだ。


・自分には結婚を約束した人がいる事
・この事は良い思い出で、続けるつもりはない事
・園での仕事は問題を起こさず、最後までやり終えたいという事


「そうかー・・・・そうだよな、・・・わかった。でも今日は本当にありがとう」

娘の願いを聞く父親の様な笑顔でうなずいてくれた久保。



ソファーの前に久保を立たせ、

久保のパンツと下着をゆっくり下ろした美帆は

口だけを使う、得意のノーハンド・フェラ・・・・・・

ゆっくり味わうように首を振り、舌を使い、ヨダレを垂らし・・

久保の2度目の射精を喉の奥で受け止めた。


顎が外れそうになるフェラチオもその亀頭のいやらしさで
再び、美帆の愛液を溢れさせた。


フローリングの床に垂れ落ちた、大量の愛液に久保は気付いたろうか?


ヒモ結びの、びっしょり濡れたパンティーは履く気になれず置き土産にした。



美帆の口の奥で爆発させた時に、久保が放った、雄叫びのような声は
レコーダーに録音された、最大の音量だった。


次回はPart.2「園児蓮君パパとの一夜」を気が向いたら書くつもりだ。



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