萌え体験談

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泥酔

狂った妻

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。


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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた

33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。

『はいはい。ファミレスね。ありがとう』
美里は、クールにお礼を言う。ニコリともしないが、夫の私には、美里がそこそこ上機嫌なのがわかる。
「それ、あまり褒め言葉になってないぞ」
私がそれとなく諭すが、
「何でですか? ファミレスバカにしてませんか? 自分の中じゃ、ファミレスが最高峰っす」
と、大まじめな顔で言う。お世辞にも育ちが良いとは言えない悠斗にとっては、ファミレスが一番というのは本気なのかも知れない。確かに、今のファミレスは手が込んでいて、美味しいと言えるかもしれないが、褒め言葉にそれを使うのはなんか違うと思う。

『まぁ、なんでも良いけど、それだけバクバク食べてくれると、気分は良いわよ』
美里は、クールな顔で言う。
「ホントですか! じゃあ、おかわりお願いします!」
まだギリギリ20代の悠斗だけど、本当に子供というか、学生ノリのままだ。そこが面白いと思うけど、彼の将来が少し心配になる。

「それにしても、今日も暑かったっすよね。美里さんも、なんかセクシーな格好してますもんね」
悠斗は、上司の妻に対する言葉とは思えないことを言う。でも、確かに今日の美里はタンクトップ姿で、色っぽいと言えば色っぽい。そして、さっきから凄く気になっていたが、たぶんノーブラだ。ブラのヒモが見えないし、胸の位置も少し低い感じがする。

美里は、巨乳ではないがCカップ程度はある。でも、陥没乳首っぽい感じなので、ノーブラでもさほど乳首が生地にひびかない。そんな事もあってか、美里はノーブラで過ごすことが凄く多い。
最近はとくに暑いし、それも仕方ないかなと思うが、後輩が遊びに来ているときくらいは、やめて欲しいと思う。

『そう? 別に普通でしょ?』
美里は、クールというか、無関心な感じで言う。
「いやいや、さっきから、スッゲぇ胸チラしてますもん。目のやり場に困るっす」
悠斗が脳天気に言う。
『こんなババァのおっぱい見ても、嬉しくもなんとないでしょ?』
ビールを飲みながら、関心なさそうに言う美里。そんな仕草が、男前だなと思ってしまう。

「そんな事ないっす! 胸チラ見えて、メチャクチャ嬉しいですもん」
悠斗は、私がいるのにそんなことを言う。でも、彼が言うと、エロい下ネタと言うよりは、明るく楽しい会話という感じがする。彼のキャラクターのせいだろうなと思う。

すると、美里がいきなりタンクトップをまくり上げた。白くて形の良いおっぱいが、丸見えになる。陥没気味の乳首まではっきりと見えてしまっている。
『ほら。垂れてるし、そんないいもんじゃないだろ?』
美里が、口悪く言う。たまに男言葉が混じるのは、長年体育会系の部活(バスケットボール)をしていた影響もあるのだと思う。

「うわっ! スッゲぇっ! メチャクチャ良いカタチしてるっす!」
悠斗は、目をそらすこともなく、逆にガン見しながら叫ぶ。
「ちょ、ちょっと! ダメだって! なにしてんの!」
私が、慌ててそんなことを言うと、
『別に減るもんじゃないからいいだろ?』
と、おっさんみたいなことを言う美里。でも、素直にタンクトップを戻してくれた。

私は、変な感情が生まれてしまっていた。他の男に愛する妻の胸を見られてしまった……。それなのに、私はたぶん興奮してしまっている。見られてしまった焦りや悔しさよりも、なぜか興奮してしまっていた。

「あぁ、戻しちゃうんだ」
悠斗は、残念そうに言う。本当に、残念そうだ。
『なんだよ。アンタの彼女の方が、ピチピチで良いおっぱいしてるだろ?』
美里は、ビールを飲みながらチーズを食べている。おっぱいを見せたことに、なんの動揺もないみたいだ。本気で”減るもんじゃないし”と思っていそうで怖い。

「いや、今いませんもん。彼女、募集中です」
悠斗は、ニヤニヤしながら言う。
『へぇ、アンタ、モテそうなのに』
美里はそんなことを言う。確かに、普段から美里は、悠斗はモテそうだと言っている。言葉のチョイスは別として、凄く女性を褒めるし、ちょっとした変化にもよく気がつくと評価している。
確かに、会社の中でも女子人気は一番かもしれない。でも、彼女がいないというのは意外だった。

「全然ダメっすね。美里さんみたいな女の人、どこかにいませんかね?」
悠斗は、たたみかけるように言う。すると、美里が吹き出すように笑った。今日、初めて声を出して笑った気がする。
『ホント、アンタは面白いな。ほら、もっと飲め』
そう言って、日本酒を注ぐ美里。悠斗は、もう結構酔っている感じだが、注がれた酒をグビグビと飲む。
「美味いっす」
『良い飲みっぷりだねぇ』
二人とも、楽しそうに飲んでいる。私は、それほどアルコールに強くないので、ちびちびと飲む程度だ。二人とも、もう結構な量を飲んでいると思う。

『アンタと飲んでると、若返るよ。もう、私なんてすっかりババァだからな』
美里は、酔うとさらに言葉が汚くなる。でも、ショートカットで男前な感じの美里には、男言葉もよく似合っている感じがする。

美里は、メイクもほとんどしないし、眉も整えないので結構太めだ。でも、それでも充分見られるというか、綺麗だと思う。美人と言うよりは、イケメン系の美しさがある。宝塚なんかにいたら、人気が出るんじゃないかな? と思うようなルックスだ。

「いやいや、美里さん、充分若いですって。20代って言っても通用しますって!」
悠斗が、やたらと持ち上げる。たぶん、美里のおっぱいを見て興奮しているのかも知れない。
『褒めすぎるとウソっぽくなるぞ』
美里は無表情にそんなことを言うが、微妙に頬がほころんでいる感じだ。

「美里ちゃん、そんなに褒めてもらったんだから、ご褒美あげたら?」
私は、自分でもなんでそんなことを言ったのかわからない。でも、ほとんど無意識でそう言っていた。
『ん? ご褒美? なにが欲しい?』
美里は、無表情に悠斗に聞く。
「お、おっぱい! もう一回見せて下さい!!」
悠斗は、大慌てで言う。その慌てっぷりに、私はつい笑ってしまった。すると、美里はまたタンクトップをベロンとめくりあげてしまった。

『ほれ。こんなの、ご褒美になるのか?』
美里は、不思議そうに聞く。本気でそう思っているみたいだ。自分の裸に、さほど価値がないと思っているのかも知れない。
「スッゲぇ……。最高っす!」
悠斗は、遠慮なく美里の胸を見続ける。私は、自分の妻のおっぱいを見られてしまっているという異常事態なのに、それを止めることもなく、ただ興奮していた。

『なんでアンタが興奮してるんだよ。もう、私のおっぱいなんて飽きてるだろ?』
美里が、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しているのを見つけられてしまって、慌ててチンポジチェンジをした。
「いや、そりゃ勃起しますって! 俺もヤバいっすもん」
そう言って、もっこりした股間を指さす悠斗。確かに、悠斗のズボンの股間部分は、思いきり盛り上がっていた。シティハンターのもっこりみたいな、マンガみたいな盛り上がり方をしている。

『えっ? なにそれ?』
クールだった美里が、驚いた顔で言う。
「なにって、マイサンのことですか?」
『いや、そうじゃなくって、パンツの中になにか入れてるのか?』
美里は、不思議そうな顔で聞く。どうやら、悠斗のペニスがもっこりしすぎていて、何か仕込んでいるのかと思っているらしい。

「んなわけないじゃないっすか! 100パー俺のっす」
悠斗は、少しドヤ顔で言う。それなりに、自信を持っているみたいだ。私は、標準より小さなペニスなので、ちょっと悔しいなと思っていた。別に、ペニスの大きさなんかで人の価値は決まらないと思うが、それでも負けた気持ちになってしまう。

『ウソばっかり。そんなサイズあり得ないでしょ』
美里は、小馬鹿にしたように言う。本気で、悠斗がふざけて何か入れているのだと思っているみたいだ。
「いや、あり得ますって! リアルガチっす!」
『じゃあ、見せてみろよ』
美里は、目が据わっている。かなり酔っているようだ。おっぱいを丸出しにしたまま凄む美里。いつもなら、凄まれると怖いと思ってしまうが、おっぱい丸出しなので、妙にコミカルだ。でも、あまりにも羞恥心がなさ過ぎるとも思う。

「え? いいんすか? 出しちゃっても、いいんです?」
『いいから出してみろって。どうせ、なんか入れてるだけだろ?』
煽るように言う美里。すると、悠斗がスッと立ち上がり、躊躇もなくズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブルンっ! と言う感じで悠斗の勃起したペニスが上下に揺れる。それは、確かに本物だった。デカすぎる本物だった。

『マジなんだ……。そんなサイズあり得るんだ。ていうか、デカすぎてキモいね』
悠斗のペニスを見ても、冷静なまま言う美里。でも、私は冷静ではなかった。美里は、胸は丸出しだし、他人のペニスまで見ている。今まで、3人で飲んでいて、下ネタになることは多少あったが、基本、エロい要素はほとんどない宅飲みばかりだった。それが今、下ネタどころか、妻の貞操の危機すら感じるような状況になっている。

「またまたぁ?。本当は、触ってみたいんじゃないっすか?」
誇らしげにペニスを誇示したまま美里に言う悠斗。
『別に』
冷たく吐き捨てる美里。
「エリカ様じゃないんだから。ほら、いいんすよ。触ってもいいんすよ」
悠斗は、ノリノリで美里に近づいていく。私は、言葉も出せずにただの置物になっていた。

すると、美里は無造作に悠斗のペニスを掴んだ。鷲づかみという感じだ。
「おぉ……イ、イタタタたっ! 美里さん、強いっ! 強すぎるッす!」
最初、一瞬気持ちよさそうな声をあげた悠斗は、すぐに悲鳴を上げた。美里は、前腕に筋肉の筋が見えるほど強く悠斗のペニスを握り込んでいる。
『デカいけど、柔らかいんだ』
美里は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、美里が他の男のペニスを握っているという異常事態に、完全にフリーズしてしまっていた。

「ま、まだフルじゃないっすから、ギ、ギブ! ギブアップですぅ……」
悠斗は、泣きそうな顔でお願いをする。
『情けない。フル勃起させて、私の握力なんて跳ね返せって』
美里は、クールに言う。まるで、ゴミ虫でも見るような目で悠斗のペニスを見つめる。

「す、すいません……。でも、もう少し優しく握ってくれたら、すぐにフルになるっす!」
めげない悠斗は、そんなリクエストまでする。もう、私は悪夢でも見ているような気持ちだった。いつも食事をする食卓で、美里がタンクトップをまくり上げ、おっぱいを剥き出しにしている。その上、そのままの格好で、美里は悠斗のペニスをガッシリと握っている。

『へぇ、この状況でそんな事言えるんだ。潰してやろうか?』
私まで、ビビって背筋を伸ばしてしまうような美里の冷たい言葉に、悠斗は全力で謝り始めた。

『ふん』
謝る悠斗を見て、鼻で笑って手を離した美里。自分の嫁ながら、恐ろしいと思ってしまった。

『結局、ババァのおっぱいじゃ、勃起もしないってことだろ?』
ビールを飲みながら、冷たい目で言う美里。私は、ドキドキしすぎて酔いが一気に醒めてしまった。
「そんな事ないっす! さっき、トイレで抜いたからっす!」
悠斗は、真顔で言う。
『ハァ? なんで?』
「その……。胸チラ見せてもらったんで」
『私をおかずにしたってこと? キモっ』
美里は、キモいと言いながらも、目が笑っている。嬉しいと感じているみたいだ。

「ごめんなさい。美里さん、スゲぇ俺のタイプなんで……」
悠斗は、申し訳なさそうな顔で言う。いつも笑っている彼がこんな顔をすると、凄く反省しているみたいに見える。
『こんなババァの身体でも興奮してくれるなら、見せよっかね? アンタも、ちゃんと100パーの見せろよ』
嫁はそう言うと、タンクトップをサクッと脱いで、ショートパンツまで脱いでしまった。しかも、パンツごと……。いきなりフルヌードになった美里……。私は、鯉みたいに口をパクパクさせるだけで、言葉が出てこない。ショック……でも、興奮もしている。

「マジで最高っすね……。こんなエロいカラダ、見たときないっす」
悠斗は、熱っぽい目で美里の裸を見続ける。本当に、感動している様子だ。

義母

妻が二人目を出産した。僕と2歳の長男の面倒を見てくれるため義母が来てくれた。
長男は義母によくなついていた。困ったのは夜風呂に入る時だった。
いつも僕と妻と長男と3人で入っていたので長男は「パパとおばあちゃんと3人で入ろう」
といって聞かないのだ。
2~3日はごまかしておばあちゃんと入ってもらったが、今日はどうしても3人で入ると言って困り果てていたら、義母が「そうね、3人で入ろうか」と言った。
僕はびっくりしたが、義母が承知したこと、ドキドキしながら3人で入った。
息子は大喜びではしゃいでいた。僕は50歳を過ぎた義母の若々しい身体にたちまち勃起して
それを隠すのに大わらわだった。もちろん義母も僕に背を向けて息子の体を洗ってやっていた。ふとこちらを向いた息子が大きな声で叫んだ。
「アッ、パパのおちんちんがあんなに大きくなってる」
僕はあわてて「お先に」と言って風呂場を出た。
出る瞬間、義母がちらっと僕の股間を見たような気がした。
やがて義母と息子が風呂から上がってきて、少し遊んでから義母は息子を寝かしつけた。
義母と二人でテレビを見ながら寝酒を飲んだが、義母の裸体が目に焼き付いて勃起が収まらなかった。義母も気まずいようで口数が少なく、二人で急ピッチでビールを飲んだ。
急激に酔いが回った僕はついに理性が吹き飛んだ。
「お義母さん、」と言って義母に抱きついた。
義母は驚いて逃れようとしたが抱きしめて離さず義母の口を吸った。
必死に逃げようとして暴れる義母を押さえつけて胸をはだけて乳首を吸った。
「いけません、武雄さん(僕の名)やめてください」
もちろん僕はもうやめられない。
「だめよ、武雄さん、やめて、よして・・・、許して・・」
義母の口と乳首を交互に吸いながら体中を撫でまわした。
とうとう義母の口に中に舌をこじ入れた。むさぼりすった。
義母が舌を絡めてきた。身体中の力が抜けてきた。
パンツの中に手を這わせるとそこはもうびっしょりと濡れていた。
義母のパンツを一気に脱がせて僕も脱いだ。
勃起したものをずぶりと入れた。
義母が小さな声をあげて胸を反らした。
僕はたちまち頂点に達して義母の中に射精した。
義母はまた小さな声をあげた。
そのまま義母に重なっているとすぐにまた勃起してきた。
再び動いた。今度は一度出した後なので長く律動した。
義母の体がひくひくと痙攣して胸があえいできて・・・義母が逝った。
僕は我慢をして少し休んでまた動き出した。
義母の胸をもんだり、乳首を吸ったりしながら動いた。
義母がまたもや苦悶の表情から顔を左右に振って下腹を痙攣した。
「フイーっ・・・ヒーッ」
と言ってまた逝った。
僕もどくどくと大量の精子を義母に注ぎ込んだ。

義父に知らされた義母の本当の姿

2年前、私は妻と結婚した。
妻とは10歳も年が離れ(私33歳、妻23歳)ていたが、しっかり者の妻の提案で、妻の実家に
一緒に住む事になったんです。(世に言うマスオさんですね)
妻の実家には両親(義父47歳と義母41歳)が住んでおり、弟(21歳)は大学生で、アパートで
暮らしていたので、2階は全て使えたし何より家事は全て義母がしてくれたので、妻にしても
楽だったんだと思う。
それと私達にはまだ子供がいません。それも妻が30歳までお金を貯めて、家を建てた後に
子供を…そう考えていたからでした。

妻の両親との生活は凄く快適なものでした。
特に義母は優しく気が利く女性で、年も妻よりも義母の方が近かった事もあり、話が合うと
言った感じでしたし、妻が介護の仕事だった事で、夜勤もあって義母と居る時間が多かった
んです。

ある夏の夜、義父と一緒に晩酌をしていると、風呂上りの義母がリビングに戻って来ました。
義母は薄手のワンピース姿で、胸の張出した先端にはポツリと出っ張りが見える事から
下着は付けていないんだと思いました。
 「私もビール頂こうかしら…」
 「コップ冷えてるの冷蔵庫に入ってるぞ」
 「ん~」
コップを手に戻った義母が私の目の前のソファーに座り、瓶ビールに手を掛けたので、私は
義母からビールを取り、注いで上げようと身を乗り出したんです。
すると義母の胸元から胸の谷間が見え、しかも乳首まで見えてしまいました。
Fカップと聞いていましたが、凄い大きさで乳首もピンク色で綺麗な形でした。
ドキドキしながら数秒間と言う時間を楽しみ、注ぎ終えた義母と乾杯をして酒を飲み始めたんです。
良い感じに酒の酔いが回った頃に
 父「誠君!夜の方はどうだね?上手くいってるのか?」
 私「えっ…夜ですか?まぁそれなりに」
 父「それなりじゃ駄目だよ!毎晩頑張らないと」
 私「毎晩ですか?それは…」
 父「沙紀も母さんの子供何だからエッチ好きな筈なんだが…」
 母「お父さん!何言ってるの?酔ってるのね…誠さん聞き流していいからね」
 私「えっ…え~」
 父「コイツはこう見えて夜の方は凄いぞ!激しいからなぁ」
 母「お父さん…何言いだすの?恥ずかしいでしょ」
 父「良いじゃないか?誠君だって家族なんだし」
 私「お義母さん!エッチなんですか?」
 母「誠さんまで…もう知らない!」
 父「誠君から見る母さんはどうだ?魅力的か?」
 私「え~凄く素敵な女性だと思いますよ」
 父「ほぉほぉ!素敵って…エロいって事かな?」
 私「そうですね!色気ムンムンって感じですね」
 母「もう誠さん上手なんだから」

先程から義母の股は緩みスカートの奥に薄緑色のレースのパンティが見え隠れしていて
気になって仕方ありませんでした。そんな中、義母の話になって股間は熱くなると同時に
大きく反応を示していました。

 父「沙紀と母さん…女性としてどっちが魅力的かなぁ?」
 私「お義母さんの方が女性として魅力的だと思いますよ。料理も上手だし」
 父「母さん良かったなぁ!誠君がお前を気に入ってくれているみたいだ」
 母「もう!ごめんなさいね!でも嬉しいわ誠さん」

エッチな話で盛り上がった事もあり、いつも以上に酒を飲んだ私はリビングのソファーに寄り
掛る様になりながら浅い眠りに就いてしまった様です。
何分が過ぎたのか?意識朦朧となる私の耳に両親の会話が霞む様に聞えたんです。

 父「母さん!アソコ濡れ捲ってるんだろう」
 母「もうお父さん…誠さんが居るのよ、恥ずかしいじゃない!」
 父「もう寝込んでいるよ!誠君にお前の全てを曝け出して、彼の若い肉棒を挿し込んで貰うか?」
 母「何言ってるの?沙紀に怒られるわ」
 父「夜勤で居ないんだ!大丈夫だよ」
 母「そう言う事じゃ無いでしょ!」
 父「お前だって誠君が股間を大きくさせていたの見たんだろう!」
 母「そうね!でも駄目よ」
 父「もう我慢出来ん!早く服を脱いで全裸に…」
 母「ここで…誠さんが寝てるのに…もし起きちゃったら」
 父「その時はお前の厭らしい姿を見せてやればいいさ」
 母「そんな!恥ずかしいわ」

目を開けることも出来ない状態でしたが、会話の内容から両親がSEXを始めたんだと思います。
”ガサガサ”と衣服を脱ぐ音!”パンパン”と皮膚が当る音!
ドンドン意識が朦朧となり夢なのか?本当なのか?分からない状況。

 父「母さん!今日はいつもより濡れ捲ってるじゃないか?」
 母「そんな事言わないで…誠さんが直ぐ側に居るのに…こんな姿見られたら」
 父「誠君が居るから興奮しているんだろう!目を開ければ母さんのマンコが見えちゃうな」
 母「あなた…そんなに開かないで…あぁ~本当に見られちゃうわ」
 父「誠君…すっかり寝込んで…母さんがこんなにエッチだと知ったら喜ぶかなぁ?絶望するかな?」
 母「もう目を合わせられないわ!」

 父「誠君!母さんが祐二(弟)にも抱かれていると知ったら」
 母「あなた!それだけは口にしちゃダメよ」
 父「祐二の性処理をしていると知ったら、誠君もお願いするんじゃないか?」
 母「ダメ!これ以上家族関係を壊したくないの!」
 父「そう言いながらも、今でも祐二の所に通っている癖に」
 母「だって祐二から呼び出されるんだもん!もう逆らえないわ」
 父「彼女でも出来ればなぁ…でも母さんの身体知ったら…」

目が覚めたのは朝方で、部屋は明るく辺りには両親の姿もありません。ただ、私の身体には毛布が
掛けられていたんです。
もう一眠りをした後、義母がキッチンでちょっと遅めの朝食の準備を始めていました。
顔を洗い両親と向かい合う様にテーブルに座ると昨晩の会話が所何処と思い出すんです。
記憶も飛び飛びで定かでは無く、本当の事なのか?夢だったのか?
だた、義母は私を直視する事はなく、何かを気にしている様に感じました。

それから暫くして、私は昨晩の出来事が本当の事だと知るんです。

義父と嫁のセックス 06

 夫が1年前に癌で亡くなってから義父の家に同居していたのは、義父に「新しい結婚相手が見つかるまで、この家にいてくれ」と言われたのと、近くにあるマタニティー・ホスピタルでパートでしていた医療事務の仕事をやめたくなかったことがあります。
 義母はやはり癌で3年前に亡くなっています。
 だから、まだ28歳の私が、義父と二人で一軒家に住んでいるのは、普通なら隣近所の人たちに変な目で見られるかもしれません。
 だけど、義父の援助があって、夫が新興住宅地に家を建てて、私たちが義父と同居したのは2年前で、私に子供はなく、隣近所との付き合いはほとんどありません。
 義父は2年前に定年退職していて、退職後は、以前からの釣り仲間と釣りに行ったり、お酒を飲んだりしています。
 私は半年くらい前の土曜日、病院の先生や看護師たちとの飲み会に参加して、11時ごろ帰ってきました。
 義父はまだ起きていて、居間のソファに座って、ウイスキーの水割りをちびちび飲みながらテレビを見ていました。
 私は、2階の自分の部屋へ行ってパジャマに着替え、シャワーを浴びるためにバスルームへ行きました。
 そしてシャワーを浴びていると、突然バスルームのドアが開いて、裸の義父が入ってきたのです。
 私はびっくりして、「お義父さん、何をするんですか」と言いました。義父は目をギラつかせて私の腕をつかんで、「奈津美、男と寝てきたんだろ」と言いました。
 私が「違いますよぉ。先生たちとの飲み会に出てきただけですよ」と言うと、義父は「ほんとだな。奈津美、オレは奈津美が好きで好きでたまらないんだ」と言って、私の乳房を握り締め、耳たぶにキスしてきました。
 私は「お義父さん、やめてぇっ!」って言ったけど、乳房を揉まれ、義父の舌が耳たぶからうなじへ、そして乳首へと這ってきて乳首を舐められ吸われて、いい気持ちが乳首から股の付け根へと走って、抵抗する気持ちが消えていきました。
 義父はバスタブに座って、私の股を開いて、私を太腿に乗せました。
 そして「ほら、奈津美の裸を見たら、こんなにビンビンになって」と言って、勃起して太くて長くなったおチンチンを握って私のおマ○コの入り口に突き当てました。
 あぁっ!おチンチンがおマ○コの中にズブズブって入ってきて!一気に奥まで突き刺されて、そのまま抱き上げられて、おマ○コにおチンチンが嵌まったままバスルームから居間まで抱きかかえられて行って、ソファに寝かされました。
 私も義父も体が濡れたままです。
 それから義父に猛烈な勢いでおマ○コに嵌まったおチンチンを出し入れされて、1年以上も性行為がなかった私は、物凄い快感を我慢できなくて、泣き声になって呻き喘いで、あっという間に絶頂へいってしまいました。
 私がオルガスムスへいくのと同時に義父も、呻き声を出して射精して、私の子宮口の中に精液が凄い勢いで入ってくるのを感じました。

甘い誘惑に騙された

一人で出張すると困るのは夕食である。地場の美味しいモノを食べたいのでチェーン店ではない居酒屋へ行くのだがアタリハズレが大きいのが困るのだ。

昨年末、某市へ2泊3日で出張した時のことである。昼間のスケジュールをこなし夕方にホテルにチェックイン。カバンを置いてシャワーを浴び夕食へ出かけた。

小さな街だったので選択肢は少なかった。東京じゃ滅多に一人で寿司屋なんか入らないが、出張ということでチャレンジしてみたのだった。

正直、個人経営の寿司屋だったので値段が気になるのは小市民なところである。しかし、寿司屋のマスターはピールを飲みながら寿司を握るような店であり本格的な寿司屋ではなかったが。。。

ビールと刺身を頂きながら廻りの方の会話を聞いていた。殆どの方が近所にお住まいの常連さんのようである。その中に突然訳の分からない客(私)が入って来たので廻りは興味があるようだった。

隣の客から声を掛けられた。

客『ココ初めてですよね どちらからですか?』
私『出張で来てます ○○ホテルから近かったから入ってみました』
客『そうなんですか 大変ですね』

なんて普通の会話をしていたが、次第に廻りの客からの質問攻めになった。場末の寿司屋に飛び込みで来た客なので珍しいのだろうか?

長居はしたくなかったが、意外と居心地よく3時間も居てしまった。
午後10時を廻った頃お勘定して帰った。

お店を出てホテル方向に歩いていると、後ろから『○○さん(私の名前)』と声を掛けられた。その声は寿司屋の客にいた女性であった。

確かバツ1でナースって言っていた女である。(30代前半と思われる)セーターから張り出した胸が印象的だった。

女『出張ご苦労です』
私『あっ 先程はどうも 楽しいお店でよかったです』
女『ホテルに帰るのですか?』
私『朝ゴハンをコンビニで買ってから帰ろうと。。。』
女『まだ飲めますよね もう一軒行きませんか?』
私『イヤ、明日早いから寝ますよ』

女『じゃあ、○○ホテル(私の宿泊しているホテル)のラウンジはどうですか?』
私『じゃあ 一杯くらいは。。。』

って訳で、女とホテルのラウンジで乾杯となった。
私はバーボンを2杯、女性はジンライムからスクリュードライバーへとお代わりしていた。

女は2杯目を空ける頃には目がトロンとして色気MAXの状態であったのだ。

女『少し部屋で休ませて!』
私『ハイ』

部屋に入ると眠気が覚めたように唇を重ねてきたのだった。
断る理由もなくコチラかも攻撃をかけると

女『シャワーを浴びさせて』とバスルームへ向かっていった。

私も急いでバスルームへ突入し、洗いっこをしながら更に熱い接吻が続いた。
当然、愚息も元気になってくる。バスルームで仁王立ちでフェラして貰い、バスタオルを巻いた状態でベッドへ移動した。

私から唇~胸~太もも~Vゾーンへと愛撫をタップリやってあげた。

私はクンニが大好きである。
クンニされて感じている顔を見ているのは大好きなのだ。20分くらいクンニを続けただけで秘部から蜜が溢れだしたのだ。枕を腰にあて蜜を吸いながら更にクンニを続けたのだった。
女も久しぶりとのことで顔を赤らめて感じているようである。

そろそろ挿入であるが、急なことなのでゴムなんて用意していないので生で挿入した。

正常位⇒騎乗位⇒背後位と行い正常位でフィニッシュを向えた。最後は外に放出したが。。。
ここまで部屋に入ってから1時間は経っていないと思う。

私は一人でシャワーへ向かった。
その後、女もシャワーを浴び着替えて部屋を出て行ったのだった。
その時は、いい拾いモノをしたな と思い就寝した。

翌朝、コンビニのパンを食いながら出かける準備をしていると財布が軽いのに気が付いた。
出張だったので普段より多めに現金を持っていたが、寿司屋で払った金額を引いても50、000円は残っていたと思う。
(ホテルのラウンジはカードで決済したが、との時はそれなりの重さがあった)
現金が抜かれているのだった。

財布を使ったのはラウンジでクレジットカードを出す時が最後で、その後はスーツの内ポケットに入れたままである。

想像ではあるが得体の知れない女にヤラレタのだろうが。。。
甘い言葉にはトゲがあることを今更ながら勉強したのだった。


先月、同じ寿司屋へ行ってみた。

財布を抜かれたことを言うべきか悩んだが、別の角度から問いかけてみた。

私『胸の大きなナースさんは良く来るんでるか?』
寿司屋のマスター『もう来ないね 酒飲むと悪態つくから 客に迷惑かけるので来ないで欲しい』

他の店で暴れて警察沙汰になったらしいとのことだった。

歓迎会で泥酔した他人の嫁を・・(修正版)

私は某社M市支店で総務課長をしていたB(46歳)です。
2年前に同じ部署のY子(当時27歳)の歓迎会で、A君(35歳)
と共に、彼女に不適切な性行為をしたために会社を辞めさせられ、
妻とも離婚になってしまいました。その時の失敗談をここで
つまびらかにしたいと思います。
 
 あれは2014年の10月17日の金曜日のことでした。

その日は約1年前に寿退社したY子が、事務職のX子
が産休に入ったのをきっかけに、契約社員として
再雇用になったので、私と〇山A君(ともに既婚、
子持ち)が主催して、歓迎会を催した日でした。
後で知った話では、Y子の夫K(34歳)は彼女の酒癖の悪さ
を心配して、歓迎会では飲酒を控えるようにY子
に強く求めていたようです。もともとY子は総務課
のアイドル的存在で、高校時代には野球部のマネージャーを
していたという彼女は、男性社員のセクハラ発言や、
ボディータッチにも寛大な態度で接していました。
例えば、
「今日のパンツ何色?」と男性社員が聞くと、
「ピンク!」とY子は答え、
「今晩いいことあるの?」と男性社員が言うと
「ええ、だから今日は残業なしで帰っちゃいますね。」
と返すような開放的な女性だったのです。
とりわけY子を気に入っていたのは体育会系出身の〇山君で、彼女
が寿退社したときは、悲しくてうつ病になっちゃうと公言
していたほどです。
 
 あの夜の出来事は結局〇山が計画していたのだと思います。
10人ほどが参加した歓迎会の1次会が終わると、〇山
は総務課長の私が是非2次会に連れて行きたい店がある
といって( 私はそんなこと一言も言ってません )、Y子
と( ついでに )私をカラオケスナックに連れて行きました。
そのとき、もう一人同僚のC子がいっしょに来ていたのですが、
2次会の場所で旦那から電話があって、帰ってしまいました。
女性がY子一人になると、〇山はY子の仕事ぶりや容姿の良さを
おだて上げながら、次々にY子に酒を勧めていました。
もともと、Y子も○山に好意を持っていたようでした。
10時過ぎにはY子は相当に酔っていました。Y子が
「酔っぱらっちゃった。旦那に電話しなくっちゃ。」
とスマホを取り出すと、
「ちょっと何言ってんの、これからじゃないの。」
と○山がY子のスマホを取り上げて電源を切ってしまいました。
そのあとしばらくして、泥酔したY子は店のソファーで眠ってしまいました。
〇山はY子が泥酔したのを確認すると、
「Y子ちゃん、だめだよ、ここで眠っちゃ。じゃあ次のところで酔いをさまそうね。」
そう彼女に言い聞かせて、私と〇山で両脇からY子を支え店を出ました。
もちろん何メートルか先のラブホテルに入るためです。千鳥足のY子は、私たちに
体重を預け、うつむいたまま抵抗もせずにホテルに入りました。
部屋に入るとY子はベッドに倒れ、眠りはじめました。〇山がすぐに
行動を開始しました。Y子の衣類を次々に脱がして全裸にしたのです。
Y子は目を閉じたままで、最初少しだけ手で拒もうとしましたが、
眉間に皺を寄せた表情で、されるがままの状態でした。
〇山と私も裸になり、彼女を挟むように横に寝ると、胸を触ったり、キスをしたり、
彼女の秘部を刺激したりしました。そしてスマホでその様子を
写真やビデオで撮影しました。それは、後で見て愉しむためと、
彼女の酔いが醒めた時にトラブルにさせないためでした。

私たち二人は結婚式に呼ばれませんでしたが、1年ほど前に彼女は
銀行員のエリート社員と結婚していたのを聞いていました。
悪いことですが、その夜を我々3人だけの秘密にして愉しもうと思ったのでした。

〇山がY子の秘部を舐めあげたあと、生の正常位で挿入しようとすると、
その時はY子が抵抗し、ゴムを付けてというので、ホテルの部屋にあったゴムを付けました。
〇山が挿入するとY子は低く呻きました。数分ほどピストン運動をすると、
Y子を騎乗位にしました。倒れそうになるY子のからだを、下から〇山が
横から私が支えて、〇山が腰を突き上げていました。私が勃起したペニスを
Y子の口に近づけましたが彼女は口を開けず、目を閉じたまま眉間に皺を寄せて
いました。しかたなく、私は彼女の頬に自分の亀頭を押し当てていました。
下になった〇山が激しくY子を突き上げると、Y子は堪らなく
なったのか、口を開けて呻きました。すかさず私は彼女の口に
ペニスを挿入しました。私は彼女の後頭部を手で押さえながら
腰を前後させ喉の奥で射精をすると、Y子は苦しげにウグググッと喉を鳴らし、
精液の混ざった多量の唾液を口から流し、私のからだを両手で押し戻してペニスを吐き出しました。
咳き込みながら唾液を〇山の体の上に落としていました。
その直後、低い唸り声を吐きながら腰を突きあげ続けていた〇山が、
ゴムの中で一回目の射精をしました。
ゴムを取ると〇山は
「見てY子ちゃん、こんなに出たよ」
そう言いながら彼女の目の前で精液の溜まったゴムをブラブラ
させていました。驚いたことに〇山の一物はまだ硬くなったままでした。
すぐに丸山はY子を四つ這いにさせると、バックから挿入しました。
今度はゴムを付けず生でした。そのころになると、Y子もすこし感じて
きたのか、低い声で声で喘いでいました。〇山は激しくY子のヒップを突きながら
「俺と旦那とどっちのチンポがいい?」
と定番のセリフをY子に投げかけていました。Y子はそれには答えませんでしたが、
喘ぎ声が一段大きくなったようでした。やがて〇山が一物を引き抜き、Y子の背中に
二度目の射精を果たし、彼女にお掃除フェラをさせました。
次に私が背面座位で、生でY子と繋がると胸やクリを触りながら
腰を動かしました。彼女もそれに合わせて動いてくれましたので、
すごく気持ち良くなって、4~5分間くらいで射精してしまいました。
直前で抜いたので、Y子の中には出していないと思います。
その後、足を延ばして座った私のペニスをY子にお掃除フェラ
をさせました。〇山がY子の両足首を手でもって開脚させ、私が
Y子の頭の側からそれを受け取ると、いわゆるマングリ返し
の姿勢に彼女をしました。中腰になった〇山が、片手でY子のクリを刺激しながら、
上から高速のピストン運動でY子を突きました。〇山もY子も汗ばんで、からだが光って
見えました。低く喘ぐY子の目はトロンとして、首まわりと両耳が紅潮していました。
〇山は気持ちよさそうに
「Y子、Y子、Y子、いくよー、いくよー」
と叫びながら、最後は一物を引き抜いてY子の腹から胸にかけて
精液を飛ばして果てたのでした。放心状態のY子はしばらく細かくからだを痙攣させ、
小さなうめき声を繰り返していました。
「Y子ちゃん、最高、凄く気持ちよかった。」

しばらく休んでいましたが、夜の1時を過ぎているのに気付いた私が
「そろそろ帰らないと、旦那に疑われちゃうな。」
と言うと、慌てるように三人とも着衣してホテルを出ました。
短く感じましたがホテルに入って2時間近くが経過していました。
そのころにはY子もだいぶ酔いが醒めていたようでした。
私がタクシーを呼び止めて彼女を乗せました。
「また遊ぼうねー」
と〇山がY子に声を掛けましたが、不機嫌そうな表情で
Y子は答えませんでした。
 
 その後、〇山と私は居酒屋に入りました。
私、「Y子ちゃん、大丈夫かなあ、かなり不機嫌そうだったけど。
  まずいことにならないかなあ。」
〇山、「まさか3Pをされましたって旦那には言えないでしょう。
 ま、一応釘を刺しときますけどね。」
そう言って〇山はスマホをいじって撮影した映像をY子に
送信していました。私にも送信した動画を見せてくれましたが、
合意の上の行為にしか見えない部分だけをカットして送っていた
のでした。
私、「Y子ちゃん、いいからだしてるよねー。」
〇山、「締まってましたね。」
私、「うん、締まってた。話してたら何か、またしたくなってきちゃったなー(笑)」
〇山、「近いうちに、また彼女さそってみましょうか。」
私、「たのむよ(笑)」

しかし、その後大変な事態になってしまいました。
Y子に送った動画をその夜に旦那に見られてしまったのです。

Y子は離婚、〇山と私も離婚、会社も辞めることに・・・

最近、私が連絡を取って、〇山と飲みに行く事がありました。

なぜ、あんなに早く旦那に見つかってしまったのだろう、と
私が言うと、〇山は、
「Y子のスマホにはロックがかけてなかったことを、
彼女のスマホを取り上げて電源を切るときに気付くべきだった。」
と言っていました。Y子のスマホは普段から容易に旦那がチェック
できる状態だったのです。
 

 事件の後、精神的に病んでしまったY子は自暴自棄になって、
〇山と一時期交際(同棲)していたそうですが、結局〇山とはしっくりいかず、
今は両親と一緒に元旦那に復縁を懇願しているとのことでした。


元旦那のことは私は良く知りませんが、私や〇山と違い真面目な人だったようで、
大変悪いことをしてしまったと思います。〇山も私もY子の家庭を
壊すつもりはなかったのですが、結果的に皆を不幸にしてしまいました。
〇山が動画などメールで送らなければ良かったと思います。

私から見ても元夫との復縁は無理だと思いますが、唯、Y子には責任はないと思います。

今後は、私は彼女に訴えられないようにひっそりと生きていくつもりです。

〇山君は都会に出て再出発すると言っていました。

歓迎会で俺嫁が泥酔して(2)

月曜日
 Y子の病院に休むことを連絡。理由について病院長に直接話をしたいと
申し入れ、午後から時間を貰った。
 病院に行くと院長室に通され、急に休みを取って迷惑をかけたことを謝罪し、
Y子が深夜泥酔状態で帰宅したことを話す。

院長「10人程度で行ったようだが、病院としての行事ではなく有志の集まりだった。」

病院に対する責任追及と思ったのか、即逃げの態度だった。

俺「病院に迷惑をかけたのは妻の方で、謝罪をしたいだけです。
 特に今山さんに迷惑と心配をかけたようなので、謝罪と礼を言いたい。」

病院への責任追及ではないと分かると、院長の態度が柔らかくなった。
歓迎会の主催者(?)の薬局長の沢井と、幹事の薬剤師今山を呼んでくれた。
Aが今山、Bが沢井に間違いなかった。
俺の脈拍がとんでもなく早くなり、声も上ずる。

俺「Y子が帰って来た時メールが入った。今山一成さんの名前が見えたが、
 内容までは知りません。けれども、妻は泥酔状態だったので、ご迷惑を
 かけてしまったのではないかと心配しています。」
 心の中で、何で俺がこんな奴らにこんな事を、と思いながら。

海のOH!YEAH!

何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、
こんがり日焼けした細マッチョ。明るく人見知りしない性格の子だった。

こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

どこまでも軽くて憎めないキャラ。世渡り上手なタイプだったんだろう。
最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、
それでオイシイ思いをした同僚も多かった。まあ、俺もその1人だけどな。
店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、
売上に貢献してたからか、叱ったりクビにしたりすることはなかった。

その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、
さっき優が声をかけてた女が店に来た。

…って、家族連れじゃん…。

遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って、
大人2人はビールも飲んだ。客の少ない日だったんで、店としては助かった。

俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。優は餓鬼どもの相手をしたり、
家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、
込んでる日は1時間待ちの人気。なんであんなのに乗りたがるんだか。
人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。仕事しながらふと見ると、
店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
「サービスで~す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

店の裏には掘っ立て小屋があって、
半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな感じで使ってた。
着替え部屋は無人。でも、何となく人の気配もする。
耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、
物置の壊れかけた窓の隙間からそーっと中を覗いてみた。

物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、
ポロリとこぼれ出た大きなオッパイを優がおいしそうに吸ってる。
奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。ビキニの下を片足だけ抜くと、
きれいに整えられた陰毛が現れた。一応、お手入れはしてきたらしい。

優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
残った手で奥さんの股間をいじくる。身を屈めながらの巧みな3点攻めに
奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、
すぐに「あああぁぁ~~」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

身を起こした優が「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
奥さんは「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

やがて「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。
奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。割れ目の下の方に
使い込まれたマンコがのぞいてる。俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが、
2人産んだ経産婦のは、黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、
手を伸ばして乳首攻め。立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから
後ろから抱きかかえ耳元で「どうする? 入れちゃおっか?」と聞く。
奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。
リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが「あっあっあっ」と悶える。
体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。
優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、
手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたり。

「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
「いやいやいやあああぁぁぁ~~」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。中出しかよ。
俺も不覚にも射精してた。海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
海パンの中はドロドロのままだ。海の家だからもともと潮臭いが、
イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

10分くらいして優が独りで店に戻って来た。スッキリした表情してやがる。
コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
生温かい粘液が足首まで垂れてた。これ、ムチャクチャ格好悪いな。

シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
奥さんは「はいはい」と奥に向かった。

たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。よくやるよ。
奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、
あのエロい体の中に優のザーメンがたっぷり入ってるんだな、と考えたら、
プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、不覚にも勃起しそうになった。

その日のバイトが終わって後片付けしながら、
優に「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。
優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ~」
こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、
ルックスも喋りも十人並みの俺が聞いても意味ないだろうな。
優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、
俺は次の週でバイトが終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。

会社のお局様と 2

姉さんとラーメン屋に来た

「何でも好きなの食べなよ~ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私運転手だから飲めばいいのに~真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、運転手ッスよ?姉さん勘弁してよ~ 会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て餃子が来て姉さんと楽しい晩飯だった、一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった

すると姉さんがとんでも無いことを言い出した

「私飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

って俺がトイレ行ってるスキに、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスカ!飲んでるし~!」

「あははっ!」

もうこの人何やってんだか~帰りどうする気だろう~

「知りませんよ!帰りどうするんスカ~!会社か車にでも泊まるんスカ?」

「泊めてよ~ ねっ!」

えっ? ドキドキした!

「何言ってんすか!?会社にバレたらマズイっしょ!」

「あっ!私との事バレたらいやなんでしょ~(笑)」

「違いますよ! 」

「じゃ!バレなきゃいい? ねっ!」

姉さんは生中を飲みほし、おかわりしようとする

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をおかわりして、少し酔ったみたいだ、約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた

「姉さん本当に泊まるんすか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

俺はどうすれば良いかわからず、俺のアパートへ着いた、駐車場はガラガラだから適当に止めた

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?ついでにシャワーも貸してくれる?」

くりくりした可愛い目で俺を見ている~

「わかりました!泊まってもいいです、でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~じゃ!コンビニ行こう♪きっマリ~!」

姉さんは俺の手を引いて直ぐ近くのコンビニへ手を繋いで買い出しに行き、俺のアパートへ来た

「以外に部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~ 姉さんは先にシャワーを浴びてしまった

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた、勿論裸だアソコ辺りが黒く見えた!籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎすてられていて、チンポが全開になっていた
思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いをかいだ、いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがしたチンポの先が濡れてしまった

「ふあ~ サッパリした!ごめんね~先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私? もうそんなの気にしないよ♪ って言うか 何かシャツ貸してくれる?後下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に履く短パンを貸した、おれもシャワーに入り上がるとテーブルの上には、コンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた

「キッチンかりたよ!」

時間は9時を回っていた、ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまい、飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた

「姉さんって超面白いね! 笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半、姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ、って言うか姉さん寝てるし!
毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)
姉さんを抱き抱えて布団に寝かした、身体は軽くて簡単に持ち上がった

「この顔で43歳なの?可愛い顔してるな」

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて、車で寝た

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた


コンコン!

コンコン!


「んっ! 何だ?」

俺は一瞬何が何だかわからなかった?仕事でトラックに寝ていて、起こされたのかと?勘違いした

「あ~そっか 車で寝てたんだ! んっ!? うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた

「ごめん私寝ちゃってたね、私車で寝るよ…」

「姉さん危ないから家で寝なよ、俺トラックで寝てるから慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~私が悪いし、ホントに車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「ホントいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?」(笑)

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き強引に俺を部屋に連れ戻した

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて家に入った



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