萌え体験談

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泥酔

俺専用の性奴隷[1]

今年の夏でした、熟妻新生活で美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。
彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。
「旦那は、相手にしてくれない」
「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」
「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった……」
この様なメールが届くようになった。
僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。
そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?
ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。すると、翌日の彼女のメールには、「うれしいぃ♪」と書いてきた。正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。

数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。
僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。それらしきエロババアーは見当たらない。そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。僕は、彼女の居場所を聞いた。切符売場の前だそうだ。目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。彼女もキョロキョロ周りを見渡している。

「ラッキー!」
僕は、胸の中で叫んだ。「良いじゃないですかぁーー」十朱幸代似のスタイルの良い女である。46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、美佐子と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。
僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。

だが彼女は、食事も喉を通らないようである。彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。
徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。

1時間が過ぎた。彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。
彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?僕をどう評価しているんだろう?
その思いが僕の頭を駆け巡った。

一かバチかだ!
僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。
彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。この雰囲気に酔っているのか?それともビールに酔ったのか?
僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は、「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。
一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。
「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってたから、半分諦めていたの。」
僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。
幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。

僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。美佐子はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。
フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。

「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は美佐子を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。
手は、美佐子の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。
ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。
美佐子は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。
その時を境に美佐子は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。

僕は、息を荒げる美佐子を引き離し、ソファーに腰を下ろした。美佐子は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。僕は、美佐子の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。「僕は、美佐子と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも美佐子を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを美佐子としたい。」と言い、僕は美佐子の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。
美佐子は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。
「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい。」と言わせた。

僕は、美佐子に命令した。
「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。美佐子がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ。」
美佐子は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。
スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。
僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。
美佐子は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。既に乳首は硬く勃起している。そして、ブラの跡が艶かしい。
美佐子は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。

自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、美佐子の口から湿った声が溢れています。
あずき色のツルツルした布地のパンティに、美佐子のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。
美佐子はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。
「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」と、僕に哀願するような声を出します。

僕は、美佐子の側に行き、ま近で見つめました。
「美佐子。とてもやらしいよ。美佐子のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ。」と、僕も淫らな言葉を美佐子に浴びせかけました。
美佐子は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。
美佐子の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!……良介のおチンボ!入れてぇ……、お願い!」と、とうとうメスと化しました。

僕は、美佐子のストレスを楽しむように「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、美佐子を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ。」と、言ってやりました。美佐子は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。

美佐子は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。
僕は、美佐子の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。

「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの。」と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね。」と言い、美佐子の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。
僕は、年上であるが美佐子を、可愛く、愛しく思った。
「ごめんな。チンボ入れて上げなくて。」と、笑いながら言うと、「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ。」と彼女も小さく笑った。

美佐子は、僕のペニスを撫でながら、「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ。」
「綺麗にしてあげるね。」と、美佐子は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。
「シャワー浴びていないから汚いぜ。」と僕が言うと、「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの……」と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。
ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。ペニスの先が美佐子の喉の奥に当たるのが感じられる。
美佐子は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。

熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。
僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。
彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き、「気持ちいいよ。」と僕は答える。
「そんな答えじゃ嫌!」と、美佐子はダダをこねる。
「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない。」と言うではありませんか!
男として最高のホメ言葉ですよね。

僕は、そんな彼女に対し「凄い感じるよ!美佐子の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを美佐子に飲ませたい!僕のチンボは美佐子だけのものだから。」と言ってやった。

美佐子は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。
僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。
「美佐子のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」と、甘えた声で言う美佐子。
「僕も、美佐子と一緒の気持ちだよ、美佐子の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」
その言葉を待ってたかのように、美佐子は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。きっと、美佐子も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。
「いっぱい。愛して!」と、美佐子は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。
その間、美佐子は、僕のペニスを咥えっぱなしである。

この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も美佐子に飢えているのかもしれない。普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。

ヤクザ風の男達に絡まれた挙句

もう2年程前の実話です。

当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。
老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。
そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。
一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。
部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と
言う事でした。
部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。
夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと
2人で風呂に向かったんです。
誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。
ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。

ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって
静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が
聞えたんです。
やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。
体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って
いたんです。
慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。
直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物!
何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。
黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう!
”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。
確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。
”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。
すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。
やがて、1人が中に入って来ると
 『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』
 『そうなのか!どれ!』
やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。
ハッとしました。今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも
正直妻に間違いないと思っていました。

妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌!
自慢の妻だったんです。
携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。
急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待って
いたんです。
しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。
しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を
掛けられていました。
 『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』
 『あの~すいません除けて下さい』
 『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』
 『覗いてたんですか?』
 『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』
そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。
私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると
 『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』
 『あなた・・・』
 『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』
 『何言ってるんですか!勘違いでしょ』
 『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』
 『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』
 『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』
私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。
部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。
妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。
ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。
旅館のフロントに電話を掛けたんですが、客が少ないせいか?誰も出ません。
仕方なく、隣の部屋に行き戸をノックしました。
すると中から出て来たのは、風呂で会った強面の男で”何だよ!また文句言いに来たのか”と
手を掴まれ部屋に連れ込まれたんです。
部屋には男性6人が酒を飲み、タバコを吸いながらエッチなTV(有料)を音量大で見ていて
やがて”うるさいって文句か!まぁ隣同士仲良くしようぜ”と言うと酒の入ったグラスを手渡され
ました。断ればきっと何かされると思い、私は1杯飲んで部屋に戻るつもりでしたが、彼らは
グラスを空けると直ぐに注ぎ”残さないよなぁ!”と言うと睨みつけられたんです。
酒の弱い私は日本酒3杯目には既に酔いが回り、呂律も怪しくなり始めていました。
そんな時でした。
男性に腕を引っ張られ妻が部屋に来たんです。
 『おっ来ましたね!奥さんも一緒に酒飲みましょうよ』
 『あなた・・・大丈夫?』
 『旦那さんはもうダメらしいから、代わりに奥さん飲んでくださいよ』
 『私の飲めないんです』
 『少しだけ飲みましょうよ!じゃないと旦那に無理やり飲んで貰うよ』
彼らの言葉に妻も観念した様子で、グラスに口を付けたんです。
妻も酒は弱く、直ぐに酔いが回りヘロヘロになります。
コップ1杯を飲みきった時には、既に目が虚ろでまともに考える事が出来ない状態でした。
私も更に2杯飲まされ、壁際に横になった状態から起き上がる事すら出来ません。
目も開けるのがやっとの状態で、あの出来事が起きたんです。

妻はすっかり酔いが回り、40代の男性の方に寄りかかる状態で、やがて男性の手が
妻の浴衣の中に入れられていました。
妻も風呂上りで部屋で寛いでいる時で、ブラはしていませんでした。
男にGカップの胸を激しく揉まれ、やがて乳首も指で転がされると、男の口に吸いこまれて行きました。
 『良い胸してるよ!こんないい女こいつには勿体ないから今日は俺達が使わせてもらうよ』
 『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』
妻も意識があるのか?小さいながらも抵抗している様でしたが、簡単に振り払われていました。
浴衣の帯取られると、もう前を覆う物は何も無く、巨乳は男達の目の前に露わになったんです。
もう一人の男が妻の薄緑のレースのパンティを剥ぎ取ると、マンコに指を指し込みました。
 『奥さん!旦那の目の前でこんなに濡らしちゃって・・・変態だなぁ』
 『凄い濡れ様だな!俺達の物が欲しくて堪らないんじゃないか』
そう言うと男性は浴衣を脱ぎ、パンツを膝元に降ろすとデカくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。
1人が妻の頭を押さえつけ、男性の肉棒を口に押し込むと妻はただ玩具の様にチュパチュパしていました。
胸を吸われ、口には肉棒を咥えた妻!マンコには2人の男性の指が出入りし”ペチャペチャ”と厭らしい
音を発てていたんです。
 『そろそろ1発目、逝かせて貰おうかなぁ』
そう言って、1人が妻を上向きに寝かせ足を大きく開かせると大きくなった肉棒をマンコに差し込んだんです。
パンパン激しく音を発て妻は、酔いながらも”ハァハァ!アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。
やがてもう1人も妻の口元に肉棒を差し込み、舐めさせると腰を動かしていました。
気づけば6人が全裸で私のチンポとは比べものにならない大きさで、中には何かを仕込んでいると
思われる人も・・・。
男性が寝そべる上に跨がされ、妻が自ら腰を動かしていると、1人の男性がニヤニヤ私を見ながら
妻の背後に回り、空いたビール瓶を妻のアナルに差し込んでいました。
目の前で妻のアナルに刺されたビール瓶!がドンドン奥に差し込まれ穴を広げていきます。
妻も苦しそうな声を出しながらも、彼らにクリトリスを弄られ声にならないと言った感じでした。
1人目が限界に達する前に妻は”イ・・・ク~イク~”と呂律が回らない声を発し、体をブルブルさせて
いました。1人目が妻から抜くと既に中出しされた後で、マンコから精液が流れ出していました。
それも構わず2人目が妻の中に入り、3人・4人と続いたんです。
全員が抜き終える頃には、妻は既に絶頂を迎え潮を噴き布団を汚し、口とマンコから精液を溢れさせていました。
何も出来ずただ妻が犯される姿を見ていた私!
妻も意識朦朧となりながら息を荒らしていたんです。
しかし彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。
全裸の妻を抱きかかえた一人の男性!
そして何故か?私まで男達に抱きかかえられ連れて行かれたのが露天風呂でした。
既に12時を回り辺りは静まり返っている中、私は岩の隅に寝かされ妻は汚れた体を男性達に
現れていました。しかもよく見ると、奥には従業員らしき若い男が強面男に何か言われ首を縦に振って
います。きっと清掃中だったんでしょうけど、男に口止めされていたんだと思います。
妻は湯船でも男達に2度目の性処理を受け始めたんです。
しかも清掃用具から持って来たホースを妻のアナルに差し込み、水を流し込んだんです。
苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、岩場に糞と水を吐き出し、何度も繰り返されていました。
やがて綺麗になったアナルに、男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーです。
従業員も近くで見ている様で、携帯で写真に納めているのが分かりました。

記憶を失い、気づいた時には朝日が上がった午前8時でした。
昨日の出来事も一瞬忘れていた私の目の前に哀れも無い妻の姿!全身裸で体中に精液を浴び
アナルはまだ痛々しく赤く腫れ上がっていました。
しかも彼らは妻の陰毛も全て剃った様で、アソコには毛がありません。
私の携帯にメールが届いていて”お前には勿体ない女だ!まぁ十分楽しんだから返してやる”
と書かれ、添付には妻の哀れな姿の写真が数枚張り付けられていました。
部屋のシャワーで妻の体を洗い流し、旅館を後にしましたがお互い会話はありませんでした。

しかし、そんな妻とも別れる事も無く、数日後には愛する妻を抱きました。
彼らに犯されている妻の姿が頭から離れませんが、それでも私には勿体ない位の女性です。
そして、あの出来事から半年後、妻のお腹には私の子供が出来ました。
彼らは私達夫婦の携帯番号やメールを知っていると思われ、ちょっと怖い感じもしますが
もう2年が経ち、子供も1歳半で元気に歩いています。
正直、彼らの巨根に突き捲られた妻が、俺の租チンで満足しているのか?不安ですが、
妻に聞く事すら出来ません。ただ、以前より妻は感じやすく濡れ易くなった気がします。
そして、妻が1人で外出していると何でか?彼らに廻されているんじゃないか?って
不安を抱くんです。

きっと、俺の携帯に送られてきる写真が増えている為でしょうか?

ヤクザのおもちゃにされた母

僕の実家がある場所は田舎の温泉街で、大小とりどりの旅館が立ち並んでいた。
当時母は40代になったばかりであったが、実家から歩いて20分程のところにある地元では大きな老舗の温泉旅館で仲居のパートをしていた。
僕はすでに高校を卒業して、少し離れたところにある県庁所在地でフリーターをしていたが、たまたま実家に帰っていた。

ある日、夜の9時前に、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が母を迎えに行くことになった。
仕事のシフトが終わる時間よりだいぶ早く着いたため、旅館のリビングでテレビを見ながら母の仕事が終わるのをのんびり待っていた。すると、急にどやどやと怖そうなヤクザらしき男達が入ってくるではないか。僕は囲まれる形となり脱出できなくなった。
男達は酒気を帯びていて、めいめい好きなことを言い合っていた。どこそこの女とやったという類の話しが多かった。
話の端々を聞くと、どうやら県庁所在地の繁華街で勢力のある組の男たちのようであった。

「や、やばい」
僕はビビりながら小さくなって、なんとか脱出できる機会をうかがっていた。


ちょうどそのとき仲居姿の母が忙しげに廊下を通り過ぎるのが見えた。
50歳位の角刈りで筋肉隆々でエネルギッシュ、眼光の鋭い、いかにもヤクザの組長らしき男が、通り過ぎる母の仲居姿をじっと目で追っていたが、

「今、そこ通った仲居、いい体してたなぁ。一発やりたくなった。今夜どうしても抱きたいから、女将を呼んでこい」
と突然言い出したのにはびっくりした。

呼ばれた女将さんは親分の話を聞くと、
「おっしゃる仲居はパートで来ている普通の主婦さんですよ。それはご無理なお話です」
と相手にしないで戻ってしまったが、ヤクザの親分は、それでも

「是非、抱きたい。とにかく探して、呼んで来い」
と若い男に母を呼びに行かせた。

若い男に押されるようにして連れてこられた母は、さすがに緊張した様子で親分がどっかりと座っているソファーの前にへなへなと膝まずいた。緊張のせいかすぐ近くにいる僕にも気づかない。


「急に呼んで悪いね。あんたの色気に参ったんでね。お代は弾むから今夜、俺の相手をしてくれ」
と親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は顔を真っ赤にして、
「いいえ、私は、そんな・・・」
と語尾が消え入りそうな感じでもごもご言って、力なく俯いた。

「どうしてもあんたを抱きたいんだよ」
と親分の顔が母にぐっと迫った。
なんて傍若無人なんだ。人の母をなんと思っているんだ。
僕は怒りを感じ、母を助けたかったが、ヤクザの迫力にびびってしまい、実際には何も言えなかった。

親分は強引に母の手を取り、いやらしくさすりながら「ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜ける程よがらせて、何度もイカせてやるからよ」
と言うと母は、耳まで真っ赤にして、
「すいません、勘弁してください」
と手を振り払って脱兎のごとく小走りに去っていった。

この母の様子を親分の横で見ていたホスト風の30代後半くらいの超イケメンが、
「あの女、慌ててはいるけど、口説かれて感じてますよ。相当の好き者ですね、あれは。社長、あの仲居を間違いなく今夜抱けますよ」
と言うと、
「おおっ、そうか。お前が言うなら間違いないな。もう一度あの女に話を付けて来い」
と若い者を走らせた。
その男はしばらくしてから戻ってきて、何やら小声で親分にささやいた。
「おっ、そうか」
親分はボソッと言うと、そのまま立ち上がった。

男達が部屋の方に戻った隙に僕は飛び出し、母を捜したが姿がなかった。男たちのひとりが去り際に僕にニヤリと笑っていたので僕は不安になり、別の仲居に聞くと
「とっくに帰ったはずよ」
と言われ、僕は安心して帰った。
家に帰ると、父が言うには、「団体客が入り忙しいので旅館に今晩泊まる」と母から電話があったという。

僕は驚き、飛んで旅館に戻った。女将さんをつかまえて問いただすと、女将さんは真顔で、
「子供が関わる話じゃない。お母さんは、ただ、忙しいだけ」
と、恐ろしく落ち着いて言われたので、僕は一言も返せなかった。
帰り道に、母が本当にヤクザに関わっていないかどうかとても気になった僕は、迷った末に旅館に引き返した。リビングを通って、さっき男たちの歩いていった方向に部屋を探す。


ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったのかはわからなかったが、奥のある部屋に近づくにつれ、かすかに何かの物音と声が聞こえてくるのが分かった。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
明らかに男女のあの声が聞こえてきた。

その部屋の前に立った。僕の心臓はバクバクしていた。この中に母がいるかもしれないと思うと、いてもたってもいられなかった。思わずドアのノブに手をかけた。鍵はかかっていなかった。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けた。隙間から中を覗く。部屋の電気が消えていたので、よくわからなかったが、黒い影がもつれあっているのがわかった。
パンパンパンと肉と肉がぶつかる音が響いていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
女の声だ。母なんだろうか。母がそういう声をあげることを想像できない僕としては目の前で繰り広げられる男女の痴態に不安を感じつつも少し興奮していたのは事実だった。恥ずかしい話だが。よく分からなかったので、もっと中に入ろうかどうか迷った。
そのとき、いきなり襟を強い力で掴まれた。


「お前、何してるんだ」
振り返ると先ほどのヤクザ系の男たちの一人だった。

「おい、どうした」
部屋の中から親分らしき男の太い声が来た。近くの部屋からも怖そうな男たちがぞろぞろ集まってきた。僕はもう茫然自失、絶対絶命・・・。血の気が引いた。

部屋に電気がつけられた。
やはり先ほどの男女は親分と母だった。母は目を大きく見開いて驚いたように体に毛布を巻いていた。


「このガキがノゾキやってましたんで」
僕は親分の前に正座させられた。全身刺青に覆われた親分に、僕はびびりながらもすべての事情を話した。親分はふんふんと聞いていた。
「ちょうど二発目やろうとしているときにお前がきたからの」
「お願いします。もう母を返して下さい」
僕は親分に頭を深く下げた。

「お前の母は本当にいい女だよ。さっき一発やったけど、とてもよかったよ」
親分は僕の土下座を無視して、自慢するかのように言った。
子分たちがつられて哄笑する中、親分が母の方を向いて、


「そうだ、あんたのきれいな身体を息子さんにも見せてあげようじゃないか」
と言って、親分が母の毛布を無理やり取り去った。
「いや、いやです・・・・・・恥ずかしい・・・」
母は、必死に親分に懇願したが、かえって頬を平手で強くはたかれた。
「ああそうか、それなら息子にけじめをとらせるわ。指の一本でももらおうかな。おおい、誰かっ。指詰めの用意しろ」


それを聞くと、母は俯いておとなしくなった。言われるままに立ち上がった。
「手で隠すんじゃね。手は下に下せ」
と親分が怒鳴ると、母は泣きそうな顔で従っていた。明るい照明の下で母の肌は美しかった。
「この女、いい身体してるだろ」
と親分が言うと、子分たちも同意の声を上げる。
「お前、そこで座って見てろ」
と僕に言うと、親分は母を押し倒して、男たちが見ている中で母の体をいやらしそうに舐めまわし始めた。

母は泣きながら抵抗していたが、息子にけじめを取らせると言われると再びおとなしくなった
「ギャラリー多いんで、張り切らないとな」
親分が母を激しく責めると、母は感じ始めたように声を出し始めた。
母の足を大きく開いて、巨大な龍の彫り物が母の股間でうごめいていた。母は細首を後ろに反らせていた。


「やっぱり好き者だよ、あの女」
超イケメンが馬鹿にしたように言う。
「だってそうだろう。息子の前だっていうのに激しく感じてやがる」
その声を聞いたのか、母の股間を舌で責めていた親分もニヤリと笑い、
「おまえらにもやらせてやるからもう少し待ってろ」
と言うと、男たちから「おおー」と歓声が上がった。
「一昨日からしてなかったんでたまってたんですよ、ごちそうさまです」
「ほんとにいい身体してんな、この女。少し更けているけど」
僕は母を助けたいとおもいつつも完全にびびってしまっていた。
親分の乱暴な愛撫に母が嬌声を上げつづけた。
僕はずっと俯いて見ないようにしていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
母の声が響く。子分たちのからかいの声も聞こえた。


つらかった。どれほどの時間が経過しただろうか。
「掃除しろよ、さっきみたいに」
親分の怒鳴り声に顔を上げると、母が親分のモノを口にくわえているところだった。舌でよごれをこびりとっていた。

そのとき子分のひとりが僕の股間を触った
「こいつ、勃起してますよ」
「お前も脱げ」
親分の命令で僕はたちまち全裸にされた。
「おおっ、こいつ興奮してやがる」
超イケメンの男が僕の股間の固くなったものを握って振り回した。それだけで不覚にも発射しそうになった。

親分が何かいたずらを思いついたような顔をした。
「そうだ。このガキもお母さん想いなんだから、想いを遂げてやろうじゃないか」
親分の提案に、
「社長、いい考えですね。こいつもこの年で童貞ということはないでしょうし、面白いショーになりそうですね」
と超イケメン男が言う。

「よし、おめえら親子でまぐわってみせろ」
親分が母を僕の方に押しやった。
母は死に物狂いで、いやいやと首を振って、布団にしがみつこうとしていた。
子分たちが数人がかりで母を僕の方に引っ張っていこうとしたが、母は懸命の抵抗をしていた。

「おい、あんた、息子とするのがそんなにいやか?こいつもこんなに大きくしているのに・・・」
親分の男が僕の固くなったものを指ではじいた。
母は俯いたまま首を左右に振っていた。


「しょーがないな。それならなんかやってみせろ。そうだ、自分を慰めてみせろ」
母が親分の命令に驚いたように顔を上げた。そのときの母の表情がいまだに忘れられない。
「こ、子供の前でですか?」
超イケメンの男が母の肩に両手をかけてささやくように言う。
「社長を怒らせたらおしまいだから言うこと聞いた方がいい。息子さんに危害が加えられてもいいの?」

「わ、わかりました・・・」
母はあきらめたように股間に指をやった。
母は畳にお尻をつけた姿勢で、脚を大きくM字に開き、指で割れ目を擦っていた。
じくじくと濡れてきていた。

「見えないよ、もっと足開け」
「指もっと動かせよ」
「いいね、そうそう」
「濡れてきているね。気持ちいい?」
男たちははやし声を上げる。母は白い体を紅潮させて狂乱していた。指で円を描くような動きをしている。

「あ、あっ、あっ」
僕は頭をつかまれて、母の股間を間近に見させられた。濡れてぐちゃぐちゃになっていた。

「お前も一緒にやれよ」
僕は母の隣に座らされた。固くなった自分のモノをしごいていく。
「まったくなんて親子なんだよ、こいつらは」
超イケメンが馬鹿にしたような声を出した。

「変態だぜ、全く」
「もっと早くしごけよ」
子分たちが口々に声を出した。

僕は言われるまま、上下に激しくしごいた。それにつられて、母の喘ぎ声も大きくなった。
「い、いくー」
と隣の母は叫んで、全身を震わせた。
僕も直後に勢いよく発射してしまった。男たちが大笑いした。


「もうがまんできねー」
ヤクザのひとりがズボンのジッパーを下ろした。
「抜きてぇ」
と後にも続く。
「待て、待て」
と親分が制した。
「順番があるだろうが順番が」
「へい」
超イケメンの男に視線が集まった。どうやら超イケメンは組織ではかなりえらいようである。

「俺はいい、楽しみは後にとっておかねえとな。俺は後でいいから」
超イケメンが言うと、「ごちそうになります」と男たちはうれしそうにじゃんけんで順番を決め始めた。
じゃんけんで勝った男が母にのしかかる。

男が母の中で果てると、
「こいつのも掃除してやれ」
と親分が母に命じる。母は男のモノを口できれいにしていった。
あまりにも惨めで僕は泣きそうになった。奴隷のような扱いではないか。
その後も何人かの男が続いた。

「お前らまとめてやれ」
親分の一声で、いやがる母に残った男たちが一挙に襲いかかる。おかしい話だが、白い肌に群がる龍だの、弁天だの、色とりどりの絵が散乱して、美しいと思ってしまった。


母が凌辱されている中、呼ばれたのか50代の仲居が急に部屋に入ってきた。なぜか筆、硯、墨、半紙などのような習字セットを持ってきていた。仲居は、母の方には目を向けないようにして、和テーブルの上に習字セットを無造作に置くと、逃げるように部屋から出て行った。

「?」
僕には習字セットの意味が分からなかったが、
「またやらせるのかよ、あれを。お前ももの好きだな」
と親分があきれたように超イケメンに言うと、
「社長こそいつも楽しみにしていらっしゃるじゃないですか」
と超イケメンはにやにやしながら返した。


母に襲い掛かっていた男たちの全てが発射し終わると、放心したように横たわっていた母のわき腹を超イケメンがつま先で無造作につついた。
「いつまで寝てんだよ、起きろよ」
ぐずぐずしていた母は、蹴られて起き上がった。和テーブルの前で正座するように命じられた。
「そこで、墨をすれ」
「は、はい?」
「いいから、早く墨を磨れよ」

超イケメンが母に怒鳴って、ズボンの革ベルトで母を打った。母の頬が赤くはれていった。
僕も思考停止状態で何をしていいか分からなかった。習字で文字を書かせるつもりなのか・・・。何のために・・・。
母が正座したまま墨を擦っていく。
「できました」
俯いたままの母に、超イケメンは新たな命令をした、


「テーブルの上に乗れ、早く」
母は言われるままに和テーブルの上に片足ずつ上がっていった。
「こっち向きな」
母が超イケメンの方に向き直ると、超イケメンは、
「じっとしてろ。手が邪魔だ」
と言って、立ったままの母の割れ目を指で広げて、習字の筆をぐぐっと押し入れていった。
あまりのことに驚いた母が声を上げて、びくっと動いた。

「ああっ、な、何をするんですか」
「ばかやろう、これで習字をやってみせるんだよ」
と超イケメンは言って、母の股間に突き入れた筆を揺すった。

「ああっ、そんな恥ずかしいこと、いやです」
母の弱々しい声を無視するようにして、超イケメンは筆を激しく揺すり始めた。

「いうことを聞け。せっかんするぞ、ばかやろう」
といって、筆を激しく出し入れする。それにつれて母も恥ずかしい声をたまらずに上げ始めた。

「あっ、あ、許してください」
「うるせー」
超イケメンの握っている筆の動きが速くなった。
母の表情が歪んでいった。苦しいのか、それとも・・・。

興奮した顔の親分が立ち上がって、母の乳房を乱暴にもみ始めた。男の中には母のお尻を触り始めた者もいた。
「あっ、あっ、あっ、い、いい、いく、いくーっ」
母は喘ぎながら、全裸の体をテーブルの上でゆらせた。足が小刻みに揺れていた。

「ははは、いっちまってんの」
超イケメンが嘲笑した。母は恥ずかしいのか俯いたままだった。


母の股間に刺さった筆に、若い男が硯を持ち上げて墨液を含ませていった。母は苦痛に満ちた表情だった。

「おい、なんか文字書いて見せろ」
親分が怒鳴った。母はビクッとしたように、とまどったまま立ち止まった。超イケメンが卑猥な言葉を言うと、母は腰を半紙の上に落としていく。

最初はうまく書けずに文字が波打っていたが、10枚ほど書かされると、少しずつうまく書けるようにやってきていた。
汗を流しながら必死に文字を書く母をヤクザたちは酒を飲みながらじっくりと眺めていく。そして、思い思いに恥ずかしい言葉を書くように言った。

「お前も何か題を考えてみろ」
酔って赤ら顔の親分が僕に向かって言った。びびった僕は思わず、
「『月』はどうでしょうか?」
「つまんねんだよ、お前は」
と若い男に頭をはたかれた。

「なんか卑猥なこといえよ。今度つまらないこと言ったら、わかってるだろうな」
と親分が僕をにらんだ。

超イケメンが僕の耳にささやいた。びびった僕がその通りに言うと、母はとても悲しそうな顔をした。それでも、意を決したように字を書こうとしゃがみこもうとした。


そのとき母は焦ったのか、足元の硯を踏みつけてしまった。墨液が畳にまかれた。怒った超イケメンがベルトで母を叩いた。
「ちょっと呼んで拭いてもらえ」
親分が言うと、母は、極まりが悪そうに
「自分が拭きますから、人をもう呼ばないでください」
とか細い声で言ったが、超イケメンからテーブルから下りるなと命令され、顔を赤くしたままでいた。


さきほどと同じ50代の仲居が部屋に入ってきた。今度は最初から非難めいた視線を母に向けている。人と人とのつながりがこんなにもろいものとは思わなかった。
仲居はそそくさと墨液をふき取ると、男たちに愛想笑いをしながら部屋から退散した。

「粗相だな、これは」
と超イケメンが言った。
「罰ゲームが必要だな」
親分がニヤリとする。母がびくんとした。


「その上でクソしてみせな」
超イケメンが洗面器を和テーブルの上において、サディスティックに命じると、さすがに母はいやいやをした。
超イケメンが怒って、ベルトで母のお尻や背中を強く叩くと母はおとなしくなった。

泣き顔でしゃがんでいく。
「もっと力めよ。ほらほら」
と超イケメンがはやした。
「まったくのお前の趣味にはついていけないよ。とはいっても、ときどきは楽しませてもらってるけどな」
と親分があきれたような顔を出した。

「いやいやー、はずかしい・・・ああ」
母が子供のように泣き叫んだ。
男たちがさかんにからかいの声を上げるが、母は懸命にふんばっても何も出せなかった。

大きな放屁の音が響いた。

「おならしてやがる」
「くせーよ。くせー」
「息子の前だというのに恥ずかしくないのか」

蔑みあざける声の中、母の顔は力みのせいか、恥ずかしさのせいか紅潮していた。


「しかたねえな、それじゃ浣腸するしかねえな」
超イケメンがビール瓶の栓を抜くと、指で押さえて上下に激しく振ると母のお尻の穴に突っ込んだ。

「あ、あー」
ビールの泡が激しく母の中で噴出したようだった。母の顔が苦痛にゆがんだ。
「あ、ああーっ」

母が泣きながら、洗面器のうちに黄色い液をぶちまけた。
ただ、固体のものは出てこなかった。

「しょーがねーな。そら、もう一本」
母はビール二本分の浣腸を受け、もっと力むように命じられる。
さらに、超イケメンが母のお尻をベルトで何度も強くたたいた。
ただ、何度叩かれても、固体のものはとうとう母のお尻からは出てこなかった。


恥辱の習字が再開された。
母は男たちの求めに応じて、またいくつもの卑猥な文字を描いていった。
惨めであった。強者の前では弱者はここまで踏みにじられなければならないのか。


「あ、そうだ。このガキの宿題が残っていたな」
と親分が思い出したように言った。

「おい、さっきのお題を大声で言ってみろ」
親分にどやされ、僕は言った。

あまりに恥ずかしい言葉なので、ここで書くのは勘弁してほしい。ただ、僕たち母子を侮辱する文句だった。

股間の筆に僕が墨液を付けるように言われた。あまりの大胆な開脚姿が目の前に来て僕もあせった。股間の筆を握って、十分に墨液をしみこませてあげると、母は悲しそうな表情を見せて、じゃがみ込んだ。

母の白い背中に汗の玉が光っていた。
母の額にも汗が流れている。母の顔は苦しそうであった。肉体的な疲労のせいか、恥ずかしさのせいか、それはわからなかった。


「書けました・・・」
半紙を両手で持たされた母は、筆をつき入れたまま、和テーブルから下りるように言われ、そのまま記念写真を促された。

「こんなの恥ずかしい・・・」
いやがる母に親分の怒号が浴びせられた。

「わかりました・・・」
母は、あきらめたように、親分と並んで超イケメンの構えるカメラに向かった。

「にっこり笑えよ」
超イケメンの男が言った。

母の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔だった。顔汗もひどい。
「拭いてやるよ」
若い男が部屋の隅におかれていた使用済みのお絞りで顔を無造作に拭いた。
「お化粧が落ちてるぜ」
超イケメンが言うと、母の顔はさらに泣きそうになった。

親分は、得意げに母の肩に手をまわし、頬をくっつけるようにして、カメラに向かってピースサインをしてはしゃいでいた。


「面白くなってきましたね」
超イケメンが親分に向かって言うと、
「でも、もうちょっと場を盛り上げねぇとな」
と親分がボソッと言った。


「おい、もっと面白い芸やってみせろよ。あんた、サービス業だろ」
超イケメンが母の太ももをベルトで打った。
母がどうしていいか分からない様子で戸惑っていると、超イケメンが怒ったような声を出した。


「なんか芸ないのかよ?それなら、さっきと同じ芸やってよ。そこで立ったままオナニーしてみせな」
「え、えっ・・」
と母はびくんとした。
「いやだったらいいよ。そしたら、息子にけじめをつけさせるから」

母はそう言われると、「わ、わかりました」と震える声でいい、指で股間を刺激し始めた。

「はははっ。気持ちよさそうだね。子供の前なのに、変態だね、あんた」
「う、うっ。そ、そんなことありません」
「うそつけ。濡れてきてるぜ」

母が指で円を描くように股間をこねくり回している。愛液がますます溢れてきて、太ももを伝いだしていた。

「あっ、あ、ああっ」

指の動きに合わせてクチュクチュと変な音がしていた。
「胸も触れよ。そうそう」
「わ、わかりました、あ、あっ」
母は完全に恥ずかしい命令を聞く性奴隷と化していた。

「ほらっ、指も中に突っ込みな。もっと奥に。もっと観客楽しませろよ」
「あ、あ、わ、わかりました。い、痛い。あ、あ、ぶつのはやめて、あ、あ、やめてください」
母はベルトで打たれながらも、言われるままに自分を愛撫していた。

母は立ったまま、腰をくねらせつつ足を大きくがに股に広げていた。
「あんた、子供の前なのに恥ずかしい格好してるぜ」
「こ、こどものこと、あ、あっ、あっ、言わないで、あっ、あ、ください」

何がおかしいのか男達が母の言葉に哄笑する。
母の腰の動きがよりいやらしくくねりだした。たまらない快感に耐えているようだった。

「い、いや、で、でちゃう。イッちゃいます」
母はそう叫ぶように言うと、股間を突き出すようにして、透明な液体をビュッビュッと勢いよく噴き出した。
「すげえ。潮、吹いてやがる」
と超イケメンが言うと、
「派手にやったな、この女」
と親分が感心したように言った。


「お前、舐めてみろ。きれいにしてやれよ」
頭をはたかれた僕は母の股間を舌できれいにしていった。母の股間は舌の動きに合わせてぴくぴく動いた。


「ようやくこの女、抱きたくなった。社長、いいでしょう?」
親分に後始末を命令されて、自分の愛液で汚した畳をふき取っていた母を見下ろしながら、超イケメンが言うと、親分の返事を待たずに服を脱ぎ始めた。

「おい、まずは俺の足の指を舐めろ」
超イケメンのプレイはかなり変態的なものだった。言う通りにできないと母はベルトで腰、お尻、背中、足と叩かれまくった。
親分は楽しそうにその光景を眺めていた。

途中で、子分の一人が大便で中座すると、超イケメンはわざわざ大便後の男の尻を母になめさせるようなこともやらせた。
「奥さん、気にいったぜ。俺、ここのストリップ劇場のオーナーを知っているんだけど、あんた気に入ったから使ってやるよ。出演料は弾むぜ」
と言いつつ、母を責めていった。


長かった超イケメンによる凌辱が終わった。
最後に、母は額を擦り付けるように土下座させられて、男たちの嘲りの声の中でお礼を言わされていた。
母の惨めな土下座姿を無力感にとらわれながらぼんやりながめていると、

「次、お前、行け」
と親分が僕にぶっきらぼうに言った。

「行けってどういう意味ですか?」
僕が戸惑うと、親分が吠えた。

「目の前の女にのしかかれ。逆らうのか」
ヤクザの迫力はすごかった。一般人にはとても対応できないと思った。

僕は子分たちに押されるままに母の前に押し出されていく。母は土下座の体制のままで震えていた。
僕は激しく抵抗した。死に物狂いに。それでも1センチ、1センチと母の方に押し出されていく。大声を出して手足を振り回した。
そのときファイティングポーズをとった若い男に顎のあたりを強く殴られ、意識が急速に遠のいていった。


これから起こったことは覚えていない。
気が付いたら、僕は最初のリビングに寝かされていた。母の顔が目の前にあった。
いつのまにか朝になっていた。
あれはすべて夢だったのか。そうであって欲しかった。でも、まだ顎の痛みは残っていた。
母は家に帰るまで無言だった。その後もいっさいその件については聞かなかったし、触れなかった。
僕はそれから一週間後には、東京に出て来ていた。
あの日のことを忘れることは決してないであろう。

ミニの浴衣で花火大会行って来ました

女友達と、花火大会に行って来ました。ただ友達にも内緒で浴衣の下は何も着けず、夕方お手入れしたばかりのパイパンで、涼しい顔をして会場の河川敷に向かいました、空いてるところにシートを敷いて座り、早速持ってきたビールを(友達ノンアルだったけど)花火を見ながら飲み始めました、始めはドキドキしながら膝にタオルを掛けて座っていたんだけど、だんだん酔ってくると、気持ちも大きくなってきちゃって、エッチスイッチが入ってしまって、タオルをどかして、膝を抱えるような格好で少し脚を開いて、花火の方向を向いて座りました、前のシートの人達に後ろを振り向かれたら、見られちゃうって、ドキドキしながら、もう花火がどうなっているかなんてわかんなくなっちゃっていて、友達からも、「なんでそんなにソワソワしてんの?」何て言われて、「えっ何でもないよ大丈夫」と言いながら、花火が上がるたびに照らされる浴衣の下のパイパンを気にして、だんだんひとりで興奮してきてしまい、アソコが濡れてくるのがわかりました、暗くなった時に少し触ってみたら、結構お尻の方まで濡れ始めていました、触って確かめた事で余計に感じてきちゃって、もう見られちゃってもいいや、と言うか、見てくださいって感じで、さらに脚を開くと、花火が上がって照らされた瞬間、ちょうど前の男の人が振り返り、私の下半身を見たあと、目があってしまいました、その男の人が向き直ると、その男の人は隣の男の人と話をし始め、次の花火が上がって明るく照らされると、今度は二人で振り返り、二人とも私の下半身を食い入るように見てきました、すると二人は驚いた様子で顔を見合せていました、それを見た友達は「前の人達じろじろとこっちみてない?キモいんだけど」とか言い出したので、私もこれ以上は危険と思って、「そうだね、別のところに移動しようか」と言って、その場を離れました、追っては来ないようだったので、見えないところまで移動して、また空いてるところに座って見始めました、そこは前が家族ずれで子供達がチョロチョロしていたので、お母さんが後ろを振り返って「うるさくしてごめんなさいね」と謝ってきたので、私達は「いえいえ気にしないで下さい」と言い、また膝を抱えて花火を見ていました、するとお父さんが子供がチョロチョロしてるのもあるけれど、必要以上に振り返り、私の下半身をチラチラ見てくるので、花火が上がって明るく照らされた瞬間に膝を開いてみたら、タイミングよくお父さんが振り向き、バッチリ見えちゃったみたいで、驚いた顔をしていました、でも隣に奥さんがいるのでチラチラ見てくるくらいしか出来ず、その点では安心して見せつけることができました、何も出来ないとはいえ、見られているだけでアソコはヌレヌレになり、気が付くとお尻の方までびちょびちょになっていて、浴衣まで染みてしまっていました、帰り際に友達からも「お尻濡れてるよ」と言われ「あっさっきビールこぼしちゃって」と、ごまかして帰りました。とても緊張した露出でしたが、凄く感じてしまったので、癖になりそうです。

また人妻のコレクション

誠です.今日は年休を取り人妻の綾子の家へ香里と行きました。昨夜、綾子から電話有り、今日は友達の人妻を家へ呼ぶからと。朝、行ってみたらピンクの半袖ポロシャツに白い超ミニの24才のタレントのすみれ似の由起子さんと言う名の若い人妻がリビングにいました。一応、綾子が双方の紹介をしてビールで乾杯し飲みながら雑談からHな話しへと楽しく会話しました。時を見計らい香里が由起子さんをソファに横にならしてパンティーを脱がし鞄から取り出したクリームをマンちゃんへ塗りました。由起子さんは、ほろ酔い気分で「何をするの?」香里が「5分位したらチンポが欲しくなるから」由起子は「綾子さん どういう事?」綾子は「貴女が大きく長い固いチンポを入れてみたいと前に言ったでしょ?今日、望みを叶えてあげるの」。俺は全裸になり息子を見せたら「何なの! そんなに大きいの無理!」と返答した。香里は鞄からバイブとローターを取り出し綾子にローターを渡したらバイブを由起子のクリトリス辺りに当てた。綾子はポロシャツとブラを脱がし乳首にローターを当てた。由起子は次第にヨガリ声をあげ始めた。香里はバイブをマンちゃんへ挿入し、綾子は乳首にローターを当てたままキスを。由起子は「アァ~何か変になりそう。マンちゃんが熱い。アァ~ イキそう。気持ちいい~!」と感じていた。俺はビールを飲みながら、しばらく三人でのプレーを静観した。由起子はイカされて潮吹きをした。俺は由起子の口に息子を近づけたら舐め始めた。香里と綾子はテーブルの傍に戻りビールと煙草を吸いながら静観している。奥さんに「どう?俺の息子、益々大きくなったけど、くわえてみる?」由起子は息子を一生懸命口に入れて前後に。「奥さん、欲しいの?」「欲しい!」「どうして欲しい?ハッキリ言わないと入れないよ」「私のマンちゃんへチンポを入れて!」。俺は奥さんの濡れたマンちゃんへチンポを入れて激しくピストンした。由起子は「アァ~!凄い!大きい!子宮が壊れそう!気持ちいい~!」とヨガリまくり感じていた。身体はピクピクと痙攣していた。「奥さん!旦那のチンポとどう?」「比べものにならない位、大きい!感じちゃう!またイキそう!」。(中略)由起子は6回イキ、3発中出しして終えた。終わったら俺の傍に座りビールと初めての煙草を口にした。香里と綾子は顔を合わせ微笑した。ガラケーなので短文ですみません.綾子はタトゥーを入れてました。

まさか母と・・・2

昨夜は母を撮ったムービーを見ながらオナって眠り、昼近くに母が声をかけてきて、
「映画に誘われたから行ってくるわね・・・」
「昨日も出かけたじゃん!」
「付き合いは大変なのよ!・・・あなたも大人になればわかるわよ!」

夕方近くに帰宅した母は、
「暑いわね!シャワー浴びてくるから夕飯は少し待ってね!」
母のムービーを見て、母に興奮するほど興味が固まり、
洗濯籠にある母のパンティーを入念に調べたりと一日を過ごした私は、
今脱ぎたての母のパンティーを見たく、脱衣所の脱ぎ置かれた母のパンティーを匂い嗅ぎ、最高の興奮を味わったが、
変な形でそばにあるハンカチを見ると、股に充てがっていた証のような形であり、
ガーゼ布のハンカチにはオマンコ汁が染みた濡れ滑りが、
(どうしてこんなものを・・・どうしてこんなに濡れてる・・・)
母がシャワーから出てこないうちに、そのハンカチを持って部屋に帰りました。

ハンカチから漂う匂いは母のオマンコ汁臭と言うより射精汁臭に間違いなく、
映画に出かけたのではなくて、男とオマンコしに出かけていた母に間違いなく、
昨日も昼間に出かけてあの汚れがあるのでは・・・。

(それでシャワーを帰るなり浴びている・・・)
(パンティーにしても日数と枚数が合わない感じがしたのは・・・一日に何枚も履いてるから・・・)
(ティーバック有り、普通のパンティー有り、様々なパンティーが・・・)

そんな母を軽蔑するよりも、母のオマンコに突っ込みたくなった興奮は、
自分でも解らないが勃起してやまない興奮でした。

あげくに父からもう一晩泊まりゴルフになることを電話で告げられていて、
母に言えば機嫌が悪くなるからと私に託けてきた事など、
母のオマンコに突っ込むチャンスが来てる偶然以上の運命を感じていた。

夕食じに父の伝言を伝え、案の定母は不機嫌感じでいたが、
「もう!ビール飲もう!」
滅多に飲まない母がビールを飲み、片付けもそこそこに部屋に行ってしまった。

三十分も過ぎただろうか、母の部屋のドアを伺い開けすると中から母のイビキが聞こえて熟睡の合図を聞いているようだった。

母の部屋に入り外明かりを頼りにベッドに近づく、
薄明かりに慣れてきた目に見えたのは母の裸の姿
(えっ?裸で寝てるのか?)
大きな胸が見えて、触りたくなる衝動をこらえ、
(とにかく、早く、ぶち込んでしまおう!・・・その後は、どうでもいいや!)
母が浮気をしてる事が私の興奮につながるとは、
薄いうわ掛けを捲り上げるとピンクのパンティーが鮮やかに見え、
用意してきたハサミで股あたりを切り、母のオマンコを晒し、
静かに母の足を開いは股間に入り込み、
勃起した先を母のマンコ穴に差し向け、
ゆっくりと押し付けていく感じの興奮は最高のもの、
勃起が目指す母のマンコ穴を捉え、
滑りも濡れも、昼間の浮気射精汁のお陰か、
腰押しで亀頭が母のマンコ穴を広げていくのに幸いしながら、
こことばかりに一気に母のマンコ穴に勃起を押し込んだ、
「グッグゥ~グゥ・・・」
なんて音がしたような・・・・
強烈に熱くグイっと嵌る感触の母マンコ。

母が目を覚まし見る目線に、私はしっかりと合わせた目線のまま、
母の両足を動けないように抱え込んで、
勃起マラを激しく突き動かし、
母マンコを突き抜く以上にぶち込みに続け、
抵抗できないままに母はオマンコ刺激に打たれたようで、
体が震えて応えているかのような表情になり、
「グジュっズッボグジュっズッボ・・・」
股間から聞こえる擦り音が響いて、
必死に勃起マラを突き抜き擦り込むことに集中し、
母が善がりだしてしまった声を聞いた、
「あぁ、ぁ・・あっあぁ~・・・」
母に飛びつき乳房を揉み込み掴んで、乳首を吸い取り、
母の善がり声はやまずに大きくなり、
両手で私に抱きついては、
「すごい!すごぉ~っい~!」
叫んでは母は失神するかのように全身痙攣でイキ捲ったようだ。

昨夜のオナニーのせいか私の射精も長持ちして、
母が何度か行きまくっているタイミングに合わせて私はオモイッキリ射精をした。

母は何も言わず、グッた~と全身を投げ出して、
休息のような感じなのだろうか、
しかし母マンコが姦通チンポをそそのかす様に
「グニュグニュ・・キュッキュ・・」
うねり動いてるのが伝わる。

母の顔を改めて見てみると目を閉じて何も語っていない、怒っていない顔で、
姦通密着のオマンコだけが勃起を促す動きで刺激してる。

半ば勃起のまま再び母マンコに挑み、
擦り込む刺激にフル勃起で突き抜けば、
母はオマンコ刺激に敏感な反応で答えて、
「あぁ・・いぃ・・・いぃぃ~・・」
善がる快感を言葉にしながら母は、昼に浮気してきたにも関わらずに性欲が尽きないほどに乱れては行きまくっており、
突き込む勃起マラに答えて締め付けるような母まんこ穴、
二度目の射精も母のよがり狂いを何度も目にしながら、
キスも当たり前のように出来て、絡み合う舌は母から求めてくる動きで、
「すごい!すごい!・・・あぁ~いxちっちゃう~・・・・」
激しい痙攣のような動きで、今までにない騒ぎの母は失神したリキミで上り詰めた。

さすが二発連続での射精はこたえて、母との姦通姿のまま呆然とした時間を過ごした。

母まんこは相変わずに勃起をそそのかす動き刺激で、
疲れ癒しに外すしかなく、母まんこ穴から抜き出す快感も味わえる母のまんこ穴でした。

母がティッシュで股間を拭いてるのか、
そんな動き音を聞きながら眠りに入ってしまった私ですが、
母の寝動きで目を覚まされた私は、寝息吐く母の股間を開かせ、
再び母まんこ穴に突っ込み、
眠っているのか起きているのか母の微かによがるような声、
一気に突っ込むことの出来た母まんこも応えるようにうねりの刺激が、
シーツに染み広がりが分かる大きさが見え、興奮を演出しているようでした。

呆然としていながら、よがりを言葉に囁く母、
次第に私に抱きつき求めてキスを、
絡み合う舌に更に興奮の吐息母、
「あぁ、あぁ、あぁ、すごい!すごい!・・・」
「母さん怒ってない?・・・」
母の耳元で告げると、
「おこってないわぁ~・・うれしいわぁ~女として見てくれて・・・あぁ~」
この会話が拍車をかけたのか、勃起マラはぐんぐん盛上がり、
母まんこ穴を残すとこなく突きにていた。

母もよがり悶え尽くすかのように悲鳴のように叫び上げては絶頂に行きまくり、
興奮過ぎた疲れからか、三発目の射精が出たかどうか構わずに終了した。

ペンション経営して、妻が肉弾接客始めた

夫婦共に36才、子供1人の家族。
私達は某避暑地でペンションを経営している。
約2年前に都会での暮らしに嫌気をさし、ストレスが原因で病んでいた私を見て妻が提案してきた。
大自然の中でのペンション経営…決して楽な生活ではないが妻と子供と三人で細々としている。
春先から夏にかけてのSeason…私達夫婦は大忙しだ。
一番の稼ぎ時なので疲れた!等とは言ってられない。
そう、このSeasonにこの一年間の私達の生活がかかっているのだから……。
 
両方の親から金を借り、それだけでは当然足りる訳も無く…銀行からも融資を受けている。
本当にギリギリの生活だ。
それでも妻は愚痴を一言も言わずに黙々と働いてくれている。
私は妻に感謝の気持ちで一杯だ…
妻は綺麗系と言うより可愛い系にあたる?
背が152㌢と低いせいもあるのだろうが…目がパッチリと大きく童顔顔だからだ。
しかし、背と顔とは反比例な体つきをしている?
痩せた身体にバスト88㌢Eカップと大きな胸に括れた腰つきという私にとっては堪らないBodyをしているからだ。
このギャップが私をメロメロにさせ私を虜にさせた。
妻が前屈みになり働いている時の仕種はもう最高で、私はこの恰好を見ると辛さや疲れ等吹き飛んでしまう程だ。
髪も今風にブラウン色に染めたセミロングで清楚な感じをImageさせる髪型だ。
髪をアップにして汗が流れる項(うなじ)も私はゾクゾクしてしまう。

夫婦性活の方は普通にこなしてはいるのだが…?
普段、昼間には清楚に振る舞っている妻ではあるが以外と夜には変貌しSexは激しい!?結構好きモノかも??
自ら肉棒を口に頬張り、自ら肉棒を股間に嵌め、そして自ら腰を烈しく振る…
妻と付き合っている頃はそうでも無かったが…結婚し3、4年が過ぎた辺りから私ではなく妻がLeadするパターンが増えてきた。
そんな妻は笛技(フェラチオ)が得意?と言うか上手い。私が好きな事もあり、かなりの数をこなして上達していった。
今、妻にフェラチオされたら10分と持たないだろう。

そんな感じで妻はOffSeason(オフシーズン)になると2、3日に1度は求めてくる。
OffSeasonでは暇な日々に身体を持て余した私はその要求に素直に応じる。
たまに客部屋のベットでしたり、真っ裸で山中に行き嵌めまわして夫婦のSexLifeを満喫している。
ただ最盛期の春先から夏にかけてはそういう訳にはいかない。
毎日毎日クタクタに疲れた身体を癒す事すらままならない為、私は休める時には極力身体を労る事にしている。
たまに妻が求めてくるが私は殆ど拒絶する。
なかなかその気になれないのが現実だ。
深夜になるとよく客部屋からあの時のアノ声が聞こえたりすると妻は決まって求めてくるから堪ったもんじゃあない…
そんな日々を過ごしていた私だった。

そんな中…去年のGoldenWeek中、私はある事に気がついた。
それは多忙な毎日の繰り返しの中、お客さん(男)の妻に対する視線が…妻を見るお客達(男)の視線がイヤラシイと言うか?やたら妻を見ているのだ。
余りそういう事を気にしなかった私にとってそれは何とも言えない衝撃的な事だった。

『妻が見られている!』
『男達がイヤラシイ視線で妻を!』
『食い入る様に!舐める様に!妻を…!』

あるお客さんは体をくねらせてまで…そしてまた別のお客さんはわざわざ妻の近くまで行き、食い入る様に見ているのだ。
妻が性の対象として男達に見られているのは明らかだった。
その日から私は妻が気になって仕方がなかった。
仕事中、年頃年中、妻の側に着いて回る事など出来る訳もなく……。
私はその為、妻から放れている時、つまり私の視界に妻がいない時などに…いかがわしい妄想をする様になっていた。
最初は男性客が妻のパンティを覗き込んでいる妄想…男性客が妻の手を握りしめて離さない妄想…そして男客に妻が胸やお尻を触られている妄想だった。
しかし時が発つに連れて、男性客に乳首を舐め回される妄想やアソコを弄ばれる妄想に始まり…無理矢理犯される妄想や数人の男性客にレイプされる妄想等、非現実的な事までも妄想してしまう様になっていた。
その為、私は仕事に集中出来ない日々が続いた。

そんなある日………
私が風呂場の掃除を済ませて休憩する為に厨房にある冷蔵庫に缶ビールを取りに行った時だった。
何処からか?妻の笑い声らしき聞き覚えのある声が私の耳に聞こえたのだ!?
前までの私なら全く気にしないで軽く聞き流す事だろう。
しかし、今の私は凄く気になってしまい、何故か?隠れる様にして…しかも忍び足までして妻の声のするテラスに向かった。
私は物影に隠れながら様子を伺った。
そこには妻と常連客のMさん(土地不動産会社の社長さんで此処のPensionHouseでお世話になった方)が居た。
テラスにある木目調のベンチに妻が周りの景色を見ている様な感じで座り、Mさんが座っている妻の背後に立ち上がったまま妻の両肩に両手を置いていた。
よく見るとMさんは妻の肩をMassageつまり肩揉みをしていたのだ。
二人は世間話をしながらたまにMさんが面白可笑しく冗談を踏まえながら肩揉みをしていた。
その光景は…
『奥さんの日頃の家事や育児に感謝して優しく肩を揉んであげている旦那さん』
『仲睦まじい夫婦』
みたいな光景だった。
大変お世話になり、ましてや大常連のMさんに妻は無警戒で何の遠慮もなく高い笑い声や気持ち良さそうな声を出して肩揉みを受けていた。

「おいおい!大事なお客さんだぞ…」

私は思わず呟いていた。
木々に陽射しを遮られて木陰に覆われたテラスの中、たまに心地良いそよ風が吹いていた。
白地のTシャツにジーンズ、セミロングの髪をアップにした何時もの見馴れたラフな恰好の妻だが…その背中には一際目立つ淡いブルーのブラが透けているのに気付いた。
その瞬間、私の頭の中で病的な妄想が大きく膨らみ始めた。
『肩を揉んでいるMさんの両手がスッと妻の背中に移動しTシャツの上から透けているブラのフックを外した…』『驚いた妻がエッ!と振り向き…Mさんが待ってましたとばかりに妻の唇を奪う…』
『突然の事で何が何だか判らないまま妻は抵抗出来ないでいる…』
「駄目だ!ダメだ!」
私は次の瞬間、この病的妄想を…顔を左右に強く振り、いかがわしい妄想を追い払った。

「俺は何て事を…」

私は俯き加減で小さく呟いた。

「どうして?何故?こんな事ばかり…一体俺はどうしてしまったんだ?」

私はそのまま俯き、目を閉じて悩み込んだ。
…その時だった!

「ダ~メですよ!」

妻の冗談混じりに明るく追い払う声が聞こえたのだ。
私はおもむろに振り向くと妻の肩口にある筈のMさんの右手だけが妻の前の方へ延びていたのだ。
その右手が元の位置、妻の肩口へと戻りながら

「あぁっ!ごめん!」

と言うMさんの声が聞こえた。
それは明らかにMさんが妻の胸を触った瞬間だった。

「勝手に右手が動いちゃって…」
「嘘だぁぁ…」
「本当だよ!」
「エッチなんだからぁ…」

と会話が聞こえ妻は胸を触られた事に激怒する事なく、明るく振る舞っていたのだった。
私は次の瞬間ハッとした。
私の胸が締め付けられる衝動に駆り立てながらも私のアソコが…股間が大きく反応していたのだ。
私の頭の中で病的妄想と現実が交錯し、自身のモノを膨らませて…私は興奮していたのだ。
『何だ!この感じは?』
私は初めて体験するこの感じ方に戸惑った。

「Mさん、もう大分楽になりましたので…ありがとうございましたぁ」

妻の声にハッと素に戻った私はその場から逃げる様に足早に去った。
私はいつの間にか厨房にある椅子に飲みかけの缶ビールを片手に持ち座っていた。
『さっきの感じは何なんだ?』
『妻が他人に…』
等と思っている内に自身のモノが再び反応していた。

「あらっ!…あなたぁ…」

突然!妻の声が聞こえた。
私はハッ!と驚きながらも妻の顔を見るが…妻と目を合わす事が出来ないでいた。

「今ねぇ…Mさんから肩揉んで貰ってたのよぉ…」

そう言いながら肩を回し冷蔵庫内を物色している妻の後ろ姿を見ていた。
私の中で再び病的妄想と先程の出来事が蘇り、気付けば妻の背後に立っていた。
その場で既に大きくなっている自身のモノを露出させる私………。
私はそのまま妻を抱きしめ素早くジーンズを脱がしパンティを剥ぎ取った。

「えっ何?」
「どうしたの?」
「ダ、ダメだよ!こんな所でぇ!」
「ダメだってばぁ!」
「あ、あなた…止めてぇ!」
「イ、イヤァ!」
「イッ!」
「アゥッ!…アァァァ…」

私は妻をバックから無言のまま犯した。
不思議と妻のアソコは愛撫無しでもすんなり挿入出来た。
おそらくMさんに胸を触られた事で濡れていたのだろう?と、勝手な事を思いつつ更に興奮した私は腰を激しく振った。

「パチンッパチンッパチンッ…」
「アンッアンッアンッ…」
「パチンッパチンッパチンッ…」
「イィ~…も、もっとぉ…」

二人の肉がぶつかり合う音に交じり、妻の喘ぐ声が聞こえた。
妻が感じながらも着ていたTシャツを脱ぎ捨てる。
私の愛してやまない乳房がブルンブルンと踊り出す。
すかさず私は腰を振りつつ乳房を鷲掴みにして乱暴に揉んだ。

「イイィ~ッ…気持ちイイィ~ッ…」
「アンッアンッアンッ…」

途端に声を張り上げ悶える妻の姿に私は大興奮だった。

「パチッパチッパチッ…」
「グチュッグチュッグチュッ…」
「アッアッアッアッ…」

妻の乳房を離し、妻の腰をガッシリ掴んで更に肉棒を妻に打ち付けると卑猥な音のオンパレードが厨房に響き渡り、妻が見た事もないほど感じ始めた。
顔を振り乱してよがる妻はアップにしていたブラウン色に染めたサラサラのセミロングの髪が今にも解け落ちそうだった。

「アァァァ…ダメェ…」
「いっちゃうぅぅ…」

妻の喜声に私も我慢の限界だった。

「俺もだ!!」

この時初めて私は声を発した。

「…な、中でいいか?」
「な、中…中に出し‥てぇ…」

これが行為中の妻との初めての会話だった。

「イ、イクぞ!」
「…う、うん…」

…ドピュッ!!
それは約半年ぶりの中出しだった。
いつも以上に私の精液が出ている実感がした。
ハァ~ハァ~ハァ~…
2人の荒い息遣いの中、私は肉棒をゆっくりと引き抜いた。
途端にそのまま床に力無く崩れ落ちる妻。
紅く染まった妻の割れ目から真っ白な精液がしたたり溢れ出し始めた。
その妻の姿を見た私は膝を床に着いて妻の口元にギラギラと光り輝きベトベトに濡れて珍しく未だ萎えていない肉棒を持っていった。

「舐めろ!」

初めて妻に対して強い命令口調で言った。
すると妻は無言で私の汚れた肉棒を舐め始めた。
丁寧にカリから裏筋、そして根元までピチャピチャと舐め回す妻。
私はゆっくりと体を起こしていく。
ゆっくりと上昇していく肉棒に妻の顔も上がっていく。
私の肉棒を決して離すまいと頬張り続ける……それはまるで飢えた牝の姿だった。
壁にもたれる様に立ち上がった私…妻は両膝を着いて両手を私の膝の辺りに置き、口だけで私の肉棒をパクッと頬張っている。

「ングッングッングッ…」
「チュパッチュパッチュパッ…」
「ジュルジュルジュル…」

妻はいきなり素早く顔を前後に振り始め、卑猥な音が溢れ出す。
そのせいで解き落ちそうだったアップにした妻の髪がバサッと勢いよく落ちた。
私が上から妻を見ていると荒々しくフェラチオしている妻が私を見つめた。
顔を前後に動かしセミロングの髪を振り乱して、頬をすぼめらせ、少し眉間に皺を寄せた妻の表情はとてもSexyだった。

「ングッングッ…ジュプジュプ…」

私の目を見つめたままフェラチオし続ける妻…おまけに舌を肉棒に絡ませる絶品技に私の肉棒はまた爆発寸前にまで陥った。
チリン♪チリン♪…
突然のフロントからの呼び鈴の音に私と妻は硬直した。
実際にはほんの数秒だろう、しかし長い時間止まっている感覚だった。

「は、は~い!少々‥お待ち下さ~い!」

静止画の様に静まりかえった中で私は声を張り上げて叫んだ。
途端に妻は肉棒を口から離し、辺りに散らばった自分の下着類を慌てて拾い始めた。
取り敢えず…ズボンのチャックだけ下げていただけの私は露出した肉棒をしまい込み、フロントに慌ただしく向かった。

「すみませ~ん!お待たせしちゃって…」
「あっ!…いらっしゃいませ!…」

初訪来のお客さんの前でいつも以上に緊張している私だった。

「…いらっしゃいませぇ!」

新しいお客さんにシステムや部屋等の説明をしている最中…私の後ろから着替え終た妻の声だった。
お客さんに満遍な笑みで挨拶をして会釈をした妻はそのまま何処かへ行ってしまった。
その妻の後ろ姿を目で追っている私。
いつもより‥いつも以上に色っぽく見えた。

「ん!?」

私が妻の背中に視線をやった時、驚きと疑いで一瞬固まってしまった。
『ノ、ノーブラ!?』
Tシャツを着ている妻の背中にはブラが透けて無く、ブラをしている形跡が無かったのだ。
私は妻がノーブラで何処に行ったのか凄く気になったが…目の前のお客さんの対応をしなくてはならない歯痒さで少しイラついていた。
『お、お客さんの前では!』
と自分に言い聞かせ何とか冷静を保ちながらお客さんを部屋まで案内した。
…その後、私は妻を探したが時間的にあまり余裕がなく(詳密10分位)途中で探す事を断念した。

「ごめ~ん!遅くなっちゃって…」

お客さんの夕食の支度に取り掛かろうとした時にひょっこり妻が現れた。
両手には沢山入った買物袋を下げていた。
『ノーブラで買物に!?』
口には出さなかったが少し驚いている自分がいた。
私は再度Checkしてみた。
妻の背後に回り込むとやはりブラを着けている形跡はなかった。

「ブラしてないのか?」

私は思わず聞いてしまった。

「えっ…ブラ?」
「あぁ…あの時…汚れちゃったから…」

妻をまるで犯すようにしたあの光景が脳裏を掠め、私はこれ以上何も言う事が出来なかった。
普段なら雑談やどうでもいいようなご近所話等で妻と和やかに調理するのだが…妻を犯す様にやってしまった事が私を困惑させ、私の口を閉ざさせ長い沈黙が続いた。
ただ調理している音だけが厨房に響き渡っていた。

深夜………。
ようやく一日の仕事も終わり、私はベットに入ろうとした。
隣のベットをチラ見すると既に横になっている妻が私に背中を向けた状態でいた。
今日の事(厨房での事)を謝りたかった私は少し気落ちしながらベットに入った。
私も妻に背中を向けて横になった。
……私がウトウトとした時だった。
私のベットが少し沈んだ感覚とギシッと軋む音がしたと同時に

「あなたぁ…イイ?」

と妻の囁く声がした。
突然、妻が私のベットに侵入してきたのだ。
寝ているとばかり思っていた妻は私に有無も言わせず、私の背中に吸い付く様にして横になった。

「あなた、どうしたの?…何かあったの?」

妻が小さな声で私に聞いてきた。

「何が…」
「今日のあなた、ヘンよ!…何があったの?」
「別に…」

妻の問いかけに正直になれずついつい無愛想に答える私だった。
今の私には妻に本当の事…つまり病的妄想をしてしまう自分の事を言う勇気が無かった。
その為つい無愛想に答えてしまっていた。
妻に謝ろうとしていた私だったが完全にタイミングを見失っていた。

「お、おいっ…」

妻が突然、私のモノを握ってきたので思わず声を上げた。

「…ねぇ…しよ!」

しかし妻は怯む事なく私のモノを強く握りしめ誘ってきた。
妻は私を仰向けにすると私の股の間に体を割って入り、私の着ていたジャージとトランクスを下げた。

「…先の続きぃ!」

妻がそう言うとおもむろにまだ萎えている肉棒をフェラチオし始めた。
私の萎えた肉棒は妻の口の中にすっぽり入り、見えなくなっていた。
萎えた肉棒を口内に収めたまま器用に舌を絡ませて顔を上下運動させての真剣(マジ)フェラだ。
この妻のフェラ技に私の肉棒は徐々に勃起し始める。
固くなり始めた肉棒に…妻がフェラをしながら器用に衣類を脱ぎ始めた。
しかし、この時の私には興奮も気持ち良さもあまり感じなかった。
妻を犯すようにした時とは違う自分に少し戸惑っていた。
妻がフェラチオを止め、いざ上から挿入しようとすると私の肉棒は虚しくも萎えてしまい使い物にならなかった。
そして、もう一度フェラチオをする妻……。
しかし何度繰り返しても結果は同じだった。

「…どうしたの?」
「先みたいに…して!」

妻が不満げに言った。

「疲れてるから…」

私はそう言ってトランクスを掃き、妻に背中を向けて寝た。
と言うか…寝たフリをした。
しばらくして私のベットから妻が去っていった。

「…おやすみ……」

妻の寂し気な声だった。
私はベットの中で悩み悩んだ………そしてひとつの事が解った。
それは今の私は病的妄想を現実的に…しなければ興奮しない身体になっている。
つ、妻を…他人に……。
最愛の妻が私では無く別の男に弄ばれると私は興奮し肉棒が使い物になるのだ。
…と、悩んだ結果のひとつの答えだった。

案の定…次日もそして次日も妻は求めてきた。
…が、結果はやはり同じで私の肉棒は使い物にはならなかった。
そんな私に妻は

「どうして?」
「何故?」

の繰り返しで……終いには

「あたし…もう魅力ない?」
「他に好きな人が出来たの?」

等と言ってくる始末。
だが、己の身体の変化を妻にどうしても正直に話せない私がいた。

「疲れてるせいだよ!」
「俺がお前以外を好きになる訳ないだろ!」

等と言ってはその場を凌いでいた。
しかし、こうなると自然に妻との会話が少なくなり始め、この日を境に妻は私を求めなくなった。
私は
『このままでは…マズイ…』
と夫婦の危機を感じたが、結局は何も出来ないまま時間だけが過ぎていった。

…SeasonOffに差し掛かった冬口に妻の友人(女性)家族がやって来た。
この時期はガラガラのペンションで友人家族の貸し切り状態だった。
妻の友人家族は4人。
友人は私達と同じ36才で旦那さん(39才)に子供が2人という家族構成だ。
妻とは高校時代からの付き合いで昔の妻の事(秘密?)を私よりも知っている。
妻の友人Nは清楚な感じだがたまに冗談を言う楽しい女性だ。
またそのギャップが好印象を与えていた。
旦那さんは余り喋らない真面目な人だ。
眼鏡をかけ後頭部から少し禿げかけてきている。
まぁよく見かける日本人…みたいな感じだ。
そんな妻の友人家族は毎年この時期に遊びに来てくれる。
低料金でサービスするいわば裏常連さん達だ。
いつもの事だが妻と友人Nは朝から晩まで一緒に居ては話しをしている。
何をそんなに話す事があるのか不思議なほどだ。

…そんなある日、それは友人家族達が来て2日目の夜だった。
私が明日の仕込みを終え、自分達の部屋に戻る途中だった。
今は使用していない空き部屋1階の1番奥の部屋のドアガラスから明かりが漏れているのに気付いた。
『ん!?…何だ!?』
『誰か居るのか!?』
と私は小さく呟きながら…警戒し恐る恐る近付いて行った。
近付いて行くうちに部屋の中から話し声が聞こえてきた。
私は
『誰だ?』
と思いつつドアの前で立ち止まり耳を澄ませた。
その声は聞き覚えのある声だった。
『妻と友人Nだ!』
と私は頭の中で叫んだ。
『こんな時間に?…何を話してるんだ?』
私は妻と大の仲良しの友人Nの二人が何を話しているのか?気になり、悪い事だと思いつつも耳を研ぎ澄ませ聞いた。

「そうなんだぁ…あのKさん(私の名前)がねぇ…」
「…どうしたらいいと思う?」
「…う~ん……で、直接聞いてみたの?」
「…うぅ~ん…聞いたけどぉ…」
「…で、何て言ったのKさん?」
「…私以外の女なんて、って…」
「…そうだよねぇ…KさんA希(妻)にマジ惚れだもんねぇ…フフフッ」
「もぅ、チャカさないでよ!…真剣なんだからぁ…」
「…あぁ…ゴメンゴメン!…で、アッチの方はどうなの?…してるの?」
「…そ、それがぁ……は、半年ぐらい…してないかなぁ…」
「半年!…そんなの普通じゃん!」
「えっ!?」
「家なんて1年以上してないよ!」
「う、嘘ぉ!…旦那さんダメになっちゃったの?」
「ううん…マンネリって言うのかなぁ…倦怠期!」
「倦怠期って…N美はしなくて平気なの?」
「あたしっ!?」
「うん!N美!」
「…全~然!平気だよ!」
「へ、平気?ってぇ…」
「そうかぁ…A希はH大好きだもんねぇ…」
「もぅ!N美たらぁ!」
「うそ嘘!…それじぁさぁ…私からKさんにそれとなく聞いてみて上げるよ!」
「…うん!お願い…」

と、そんな内容だった。
妻とNの話しは私の事だった。
妻は私が浮気をしていると疑っている様だ。
まぁ疑われてもしょうがない事だが…淋しい気持ちもした私だった。

~翌日~

「ちょっと…いいかなぁ?」

私が各部屋の掃除をしていた時に背後からN美の声がした。
『早速来たな!』
と頭で思いながら口では

「ん?…何かありました?」

と知らない素振りをした。

「あのさぁ…A希と何かあったの?」
「えっ!…別に‥何もないけど…」
「そうなんだぁ
A希が何か言ってた?」
「ううん…そうじゃないけどぉ…」
「けど…何?」
「なんかさぁ…いつもの2人と違うなぁと…思っちゃってぇ…」
「えっ!そんな事ないよぉ…」
「だって…2人ともあんまり喋らないし…A希が何か言っても無視してるような気がするから…」
「…ぃ、ぃゃ…」
「女…女なの?」
「えっ!?」
「別の女…出来たの?」

Nは真っ直ぐな性格な為、ズバズバ聞いてきた。

「女!?…俺はA希一筋だよ!」
「じゃあ何故?」
「何故…て…」
「やっぱり女なのね!」
「違う!…違うんだ!」
「何が違うのよ!」
「…じ、実は……(省略)……」

私はNの気迫に圧され、正直に話してみようと決心した。
自分一人で悩んでいても解決方法が見つからない今、Nなら何か良い解決方法…良い手を思いつくかも知れないと思ったからだ。

「えぇっ!…嘘でしょぉ!」

私の話しを聞いたNの最初の言葉だった。

「嘘じゃないよ!本当なんだ!」
「………」

Nは私に掛ける言葉が見つからないのか?無言だった。

「………」

私も無言のままで部屋の中が静まり返り、重苦しい空気が辺りを包み込んだ。
『しまった!話すんじゃなかった!』
頭の中で後悔している自分がいた。
……しばらくの沈黙の中で私は堪えられなくなり、その場を離れようとした時だった。

「…も、もう一度…聞くけど……本当?」

と私にNは問い掛けてきた。
私は

「本当だよ!嘘を言ってもしょうがないだろ!」

と半キレ状態で言った。

「そうなんだぁ…」

とNは小さく呟きながらそそくさと部屋から出て行った。

「…ちょっ…ちょっと待って…」

私の声が虚しく響いた。
『Nが妻に喋るかもしれない!』
と私は焦った。
…が冷静になれば
『それはそれでいいのでは?』
遅かれ早かれこのままでは妻と私の距離は離れていくばかり、Nが妻に喋る事で私に対する疑惑が晴れるのだから……。
『もう、私は成るようになれ!』
とばかりに前向きに考える事にした。
その日の深夜…

「ねぇ…あなたぁ…」

ベットに横になり本を読んでいた私に妻が口を開いた。

「ん!?」
「………」
「何だよ!」
「…あ‥あの…」

私はピンときた。
妻はN美から私の事を聞いたのだと…私は取り敢えずしらばっくれる事にした。

「何だ?どうした?」
「じ‥実はね!……N美から聞いたんだけど…ほ、本当なの?」

私はこの機会に真実を妻に…と思い、読んでいた本をバタンと閉じ言った。

「……あぁ……本当なんだ…」

…私はこの夜、すべてを妻に語った。
…私の話しを聞いた妻は無言で私のベットに来て、私に寄り添いながらいきなり私のトランクスの中に手を入れ萎えている私の肉棒を掴んだ。
ゆっくりと上下に扱く妻の手は温かく、妻の優しさや愛情が無言の中から聞こえてきた。
私の肉棒が徐々に固くなっていく。
妻が頃合いを計って私の下半身を裸にしていき、パクッといきなり肉棒を頬張った。
唾を含みやらしい音をたて舌を絡ませながら口を上下にする妻のフェラチオに私の肉棒は次第に完成されていく。

「…ングッングッ……」
「…ジュプジュプ……」

と私達の寝室が卑猥な音に包まれ、妻がフェラチオをしながら下半身の下着を脱ぎ始めた。
口から肉棒を離すことなく脱ぎ、私の肉棒から玉袋、そしてお尻にかけて妻の唾液が落ちていった。
完全体となった私の肉棒に妻が素早く私を跨ぎ、ひとつになろうとした。
だが、妻のアソコはあまり濡れていなかった為なかなか挿入する事が出来ない。
そうこうしている間に私の肉棒はみるみる固さが失われ縮んでいった。
そこで妻は180度、体勢を入れ替えシックスナインの体位にした。
お尻を揺らしながら私の顔に埋めようとする妻。
久しぶりに見る妻のアソコは私が思っていたよりも黒ずんでいた。

「こんなに黒ずんでいたかな?」

と私は思いながら妻のアソコを愛撫した。
私が舌と指を駆使して愛撫すると数分もしないうちに妻のアソコからエロ汁が溢れ出た。

「アァァ…」
「イィ~ッ…」

久々に聞く妻の喘ぎ声が新鮮に聞こえた。
喘ぎながらも必死にフェラチオする妻。
しかし、私の肉棒は再び甦ることはなかった。
私は虚しい気持ちで胸が一杯だった。
妻にすまない気持ちで…せめて妻にはイッテほしい…と言う思いでひたすら愛撫をし続けた。

「アッ…アァァ…」

クチュックチュッ…

「ダ…ダメッ…」

ピチャッピチャッ…

「ンアァァァ…」

クチュクチュクチュ…

「イ、イク~ッ…」

寝室には妻のアソコの卑猥な音と喘ぎ声が響き渡り、遂には妻は果てた。

「ハァ~…ハァ~…」

私の上に崩れ落ち肩で息をする妻。
久しぶりに見る妻の女の表情(かお)だった。
妻が私の手を握りしめた。

「あなた…」
「ん?」
「ありがと…」

妻との短くなんでもない会話だったが今の私には妻を今まで以上に愛おしく感じた。
『妻を抱きたい!』
『妻と愛し合いたい!』
この時私の中で強く思った。
私は妻に覆いかぶさるようにして萎えた肉棒を妻のアソコへ宛てがった。

「あなた…来て!」
「あなたの…頂戴!」

嬉しそうに妻は言った。
…が、しかし、何とか妻の中に入ったものの私の肉棒は萎えたままのフェニャちん状態だった。
妻は何とかしようと私にしがみつく様にして腰を振り、キスをしたが………。

「くそ!…ダメだ!」

私はそう言って妻から離れた。
その時の妻の表情はメスの顔から一気に淋しそうな表情へと変化した。

「すまん…」
「…………」

私が妻に謝るが妻は無言だった。
今までに見た事がない程の深い悲しみと何かを思い込んでいる様な顔付きをしている妻だった。
私はそんな妻にこれ以上何も話しかける事が出来なかった。
妻が自分のベットに戻ると布団を顔半分まで被り、しばらく沈黙が続いた。
…しばらくして私はもう妻は眠りについているもんだと思っていたが…突然妻が口を開いた。

「これからも先…私と‥セックス…出来ないの?」

びっくりした私の周りを重苦しい空気が包み込んだ。

「何…何言ってるんだ…出来るさ!」

明らかに動揺している自分だった。

「出来るっていつ出来るの!」

妻が容赦なく聞いてくる。

「い、いつって……」

私は答える事が出来なかった。
ただ、今妻にハッキリと言える事は…妻が私以外の男と………それを見ると私は興奮し必ず妻と出来る!という事だ。
私は意を決して妻に言った。

「お前が…俺以外の男……男と…それを見れば…お前を抱ける!…絶対に出来る!」

苛立っていた私は妻にそのままストレートに言っていた。と同時に
『私は愛している妻に…なんて事を言ってしまったんだ!』
という思いが私の中で葛藤していた。
妻が私の言葉を聞いて振り向き悲しそうな顔で私を見つめると一言だけ言った。

「最低!」

私の体をハンマーで叩かれた…いや、すざましい雷(イカズチ)が落ちた様な激しい衝撃が走った。

…バタン!

妻が枕と掛布団を持ち部屋から出て行った。
余りにもショッキングな妻の言葉に妻を追う事すら出来ない私がシーンとした寝室に独り居た。
『後悔先に立たず…』
この時の私にピタリと当て嵌まる言葉だった。
私はベットの中に逃げ込む様に潜り込んだ。
その間…イライラした気持ちと不安な気持ちが私から眠気を拭い取る。
…30分後、私はふと思った。
『こ、このままではいけない…妻を…追わなくては…』
私はベットから飛び出し寝室を出た。
妻は何処に行ったのか?
私はまず子供部屋に行った。
しかし子供だけがスヤスヤと眠り、妻の姿は無かった。
子供部屋にいないとなると客部屋の何処かに違いない!と私は思った。
私は妻の友達家族がいる部屋以外を友達家族には気付かれない様に気を遣いながら妻を捜した。
…が、どの部屋にも妻の姿はなかった。
『何処だ!…何処に行ったんだ!』
時間だけが過ぎ、焦りだけが私の心を支配していた。
…妻が寝室を飛び出て、かれこれ1時間が過ぎようとしていた。
いらつく気持ちと焦る気持ちがちょっとしたパニック症状に私を陥れようとしていた。
私は気持ちを落ち着かせる事と喉の渇きに自然と調理場へ向かっていた。
冷たいビールを飲む事で気を晴らす為もあったのかもしれない…。
調理場に近付くと一筋の明かりが私の目に留まった。
『な~んだ…此処に居たのか!』
私の不安感がここで一気に消し飛んだ。しかし
『こんな所で何してるんだ?』
と私は疑問に思いながら足を進めていた。
『…ん!?』
話し声が聞こえる。
ひとつはいつも聞き慣れた妻の声だった。
もうひとつは……低音の男の声!!
『男の声!?…誰だ?』
『こんな夜中に妻と誰が話してるんだ?』
妻を見つけた安堵感で落ち着きを取り戻したばかりの私だったが…今度は妙な緊張感に包まれた。
私は息を潜め、恐る恐る覗き込んだ。
『えっ!』
私は思わず息を飲んだ。
妻と話していたのは妻友達のN美の旦那さん(S治さん)だったのだ。
S治さんは前にも述べた様に私達夫婦より3つ年上の39歳で真面目そうな事務系なタイプで眼鏡をかけ後頭部が若干禿げかけているそんな人物像だ。
調理場の片隅に私専用という訳ではないが休憩用の小部屋がある。
そこにはTVやテーブル等が有り、私のこだわりで仮眠の出来る様にと畳スペース(2畳)を作っていた。
そこに2人は居た。
2人はテーブルに向かい合う様に座っていた。
よく見ると2人の片手には缶ビールを持っていた。
テーブルの上には缶ビールの空缶が3缶とお皿が1枚あった。
皿の上にはソーセージと卵で和えた簡単な料理があり、それは妻の十八番(オハコ)で妻が料理したものだと容易に分かった。
妻は顔を真っ赤に染め、ビールをかなりの量飲んでいる事も見てとれた。
妻は先程の私とのやり取りのせいでやけ酒をしたのだろうか?
愚痴っては笑ったり、小言を呟いたりと酔った妻にしては見たことのない妻の姿だった。
S治さんはほのかに紅くなり、ただ妻の愚痴や小言を聞きながら

「うんうん…」と頷いては
「A希ちゃん(妻)…飲み過ぎだよ~」

等と言って妻を心配してくれていた。
だが、しばらくするとさすがに留まる事を知らない妻の小言や愚痴に嫌気が差したのか?S治さんも困った様子で小さく

「…ぅん……ぅん…』

としか言わなくなり始めた。
私はこれ以上S治さんに迷惑はかけられないと思い
『な~んだ!こんな所にいたのか?』
と言いながら2人の前に出ようとした正にその時だった。
突然、妻が
『おい!聞いてるのか!』
と声を張り上げたのだ。
S治さんはびっくりした様子で同じく私もびっくりして出ていくタイミングを完全に失った。
そして妻は続けて言った。

「聞いてよぉ~…あの人たらさぁ~…私を抱けないのよぉ!…いざって時さぁ~…ダメになっちゃうのぉ…信じられるぅ~…信じらんないよぉ~もぅ~…」

私は妻の言葉に
『S治さんに何て事言うんだ!』
と心で叫んだ。
S治さんは

「それはもう沢山聞いたよ…」

と妻を宥めていた。
しかし妻は続けて

「この先ぃ…ずっ~と出来ないなんてぇやだよぉ~」

先程とはと打って変わり半ベソかいて言い始めた。
S治さんは

「大丈夫だよA希ちゃん…家なんて1年以上してないんだから…

と優しく慰めていた。
S治さんの優しい言葉に妻は気をよくしたのか人が代わった様に

「そうだよねぇ…大丈夫だよねぇ…大丈夫ぅ大丈夫ぅ~…」

とお茶らけて言った。
S治さんはここで、ここぞとばかりに

「そうだよ大丈夫!大丈夫!」
「…A希ちゃん…もう晩いしそろそろお開きにしようか?」

と言ってその場を立ち去ろうとした。
しかし酔った妻は

「ダ~メぇ!…今日は朝までぇ飲むのぉ~…S治さ~ん付き合ってよぉ~」

と言いS治さんの腕を掴み離さなかった。
S治さんは

「でも…もう晩いからねっ…寝なきゃ…」

と譲らない構えをみせた。
すると妻は今までにない真剣な眼差しでS治さんを見つめ

「あたしと飲みたくないのぉ……ねぇ…あたしぃ‥そんなに魅力ないぃ…」

と色気混じりに言ったのだ。
ドキッとしたのは私だけではないだろう。
S治さんもきっとしたに違いない。
それ程妻を色っぽく感じたからだ。

「どうなのよぉ…S治さぁん…」
「…じゅ、十分……魅力的だよ!」
「だったらぁ…ねっ!…朝まで付き合ってよぉ~…」
「‥じゃ、もう少しだけ…」

妻の酔った色気にS治さんもタジタジで折れてしまった様子だった。
妻が浮かれ気分で掴んでいたS治さんの腕を離した時だった。

「…あっ!」

妻は酔いで足元がフラつき倒れそうになった。

「…おっと!」

咄嗟にS治さんが妻を抱え上げる。
その時一瞬だけ妻のECUPの乳房がパジャマの上からS治さんの胸元に当たっているのが見えた。

「…大丈夫?」
「…あ、ありがと…」

この時…S治さんは普通の態度で接していたが…妻はS治さんを男として少し意識したような感じがした。
2人は元の席に座った。

「本当に大丈夫なの?…飲み過ぎだよ!」
「…いいからぁ…飲もっ飲もっ…」

妻がS治さんに缶ビールを差し出すと妻のパジャマの釦が上から二つ取れていたのが私の目に留まった。
先程、妻がバランスを崩した拍子に釦が外れたのか?それとも意図的に外したのか?定かではないが妻の豊満な乳房の谷間がハッキリと見え、妻の身につけているブラまでもがチラチラと見え隠れしていた。
S治さんもその事に気付いている様子で顔や体を動かし、ビールを飲むピッチも明らかに早くなっていた。
思わず
『N美ちゃんはあまり胸が大きくないので無理ないか?』
等と思ってしまう程…真面目なS治さんの動きはギコチなく、はたから見ている私は笑いが出てしまう程だったが私は必死に笑いを堪えた。

「ほらぁ…せっかく作ったんだからぁ食べてよぉ…」

妻がテーブルの上にあるお皿に残った十八番料理を進めた。
妻の言葉に素直に箸を持ち食べ始めるS治さん。
でも気になってしょうがないのか?妻の胸元をぎこちない動きで見ている。
…と、ここで

「ちょ、ちょっとぉ…何処見てるのぉ…」

と妻の一言が!
さすがに酔っている妻でもS治さんのぎこちない動きで気付いたようだ。

「…ご、ごめん」
「S治さん…やらしいぃ…」
「い、いや、開いてたから…つい…」
「暑いからぁ…外してたのぉ…」

S治さんの焦りながらも言い訳をする姿に私は吹き出しそうになった。
妻は酔っているせいかそんなに言う程、怒っている様子ではなかった。

「本当…ごめん!」
「…嘘‥嘘…そんな謝らなくていいよぉ…別にぃ減るもんじゃあないしぃ…」
「…ほぉ~…A希ちゃんが怒ったと思って焦っちゃったよ!」
「こんな事で怒んないよぉ…少しフリしてみただけですぅ…」

36歳になった妻の普段は絶対に言わない、酔った時にしか見せない言い回しに私は少しドキッとした。

「…でもA希ちゃんの‥羨ましいなぁ……家の奴なんて…」
「…あ~っ…N美に言っちゃおぉ~…」

S治さんは安心しきったのか?つい本音を言ったようだ。

「…いいよ別に言っても…本当の事なんだし…」
「あぁぁ…開き直りぃ…本当に言っちゃうぞぉ~…」
「あっ‥えっ‥嘘!…それだけはご勘弁して~…」
「ハハハハッ…」

S治さんはピッチをあげて飲んだビールで酔ってしまったのか?見た事もないS治さんの姿だった。
2人の笑う姿を見て私は
『そう言えば…妻とは最近、あんな風に笑ってなかったなぁ…』
と思いながら羨ましくも思った。
こうなると私が2人の前に出て行くタイミングが完全に失われてしまった様であり、私が無理に出ていき、妻がシラけてしまうのも怖くなり、このまま楽しそうな妻の姿を見続ける事にした。

「はぁ…こんなに笑ったの‥久しぶりかもぉ…」
「えっ!‥そうなの?」
「うん………でもぉ~…S治さんってぇ…いがぁ~い(以外)…」
「えっ!?どうして?」
「だってぇ~…真面目でぇ几帳面てっ感じだもんっ…酔ってもふざけない人だと思ってたからぁ…」
「ショ、ショックだなぁ…そんな風に思われてたなんて…」
「は~い!これ!……もっと飲もぉ!(妻がS治さんに缶ビールを渡す)……あぁ~っ!‥またぁぁ今、見たでしょぉ~!」
「しょうがないよぉ…男だもん」

どうやらS治さんは妻の胸元をチラ見したらしい。

「男だもんてぇ?…S治さん、ココ見て楽しいのぉ?」
「そりゃそうさぁ…出来ればずっと見てたいよ!…な~んてね!?」

普段と酔ったS治さんはまるで別人の様で自分の目を疑うほどだった。

「アハハハ……な~んか‥S治さんじゃぁないみたぁ~い…」
「そ~かなぁ?」
「そぉ~だよぉ~……あっ!…ねぇねぇジャンケンしよっかぁ?」
「ジャ、ジャンケン?」
「そう!ジャンケン!」
「何故?ジャンケン?」

『はぁ?急に何を言い出すのやら?』と私は呆れていた。

「勝負、勝負ぅ~!」
「勝負、勝負って言っても…ただジャンケンするのは面白くないからなぁ…」
「あ~っ!…やなよかぁ~ん(予感)!」
「ん~……あっ!そうだ!」
「何、何ぃ~?」
「…俺が勝てば…A希ちゃんの胸をもっと見せてよ!」
「やっぱりねぇ~…そ~きたかぁ~…」

私は『おいおい!何でそうなる?』と囁く様に呟いた。

「そうでもしなきゃ…勝負しても面白くないし…」
「…うん!…いいよぉ!」
「…で、A希ちゃんが勝てばどうしよっかぁ?」
「もぉっちろん(勿論)…S治さんの…アソコでしょ~!」
「えっ!アソコって?」
「…そこぉ~!(S治さんの股間を指差す)」

酔ったS治さんの積極的な態度と酔った妻の簡単にOKする積極性に驚嘆した私だが…何よりもこのジャンケンを楽しみにしているのは私自身だった。

「…ココッ!?」
「…減る訳じゃないし~…勝てばいいんだからぁ…」
「…よし!分かった!…それじゃ勝負だぁ!…勝つぞ~!」
「ぜったぁ~い(絶対)…負けないからねぇ…」

S治さんが立ち上がると妻も立ち上がり思い思いの言葉を言った。
そして次の瞬間、2人が声を合わせて言った。

「ジャンケン…ポン!」

妻がグーを出したのが見えたがS治さんが何を出したのか?見えなかった。
…が、直ぐに2人の

「オォォ…」

と言う声にあいこだったのだと分かった。
しばらくして2人が目を見つめ合うとお互いを警戒しながら再び掛け声を言った。

「ジャンケン…ポン!」

妻がチョキを出した。
S治さんは何を出したのか見えない。
…次の瞬間、妻の

「やったぁ~…私の勝ちぃ~」

と言う勝利の叫びとチョキのままS治さんにVサインをしている妻のはしゃぐ姿があった。
妻が勝った事でガックリしたのは私だけではなくS治さんも………その落胆した姿が何とも言えなかった。
『まさか…自分が負けるとは…』
とS治さんは微塵も思っていなかったのだろう。

「あたしぃジャンケン強いんだからぁ…」
「くそ~悔しい~…せっかくのチャンスだったのになぁ…」
「甘い甘い!」
「悔しい~!………じゃ約束だから…」

突然S治さんが履いていたジャージを脱ぎ始めた。

「う、嘘!!…いいよいいよぉ!」

妻はS治さんがまさか本当に見せるとは思っていなかった様でびっくりして直ぐさま制止した。

「いや!これは勝負で負けた事だから…」
「…ただのジャンケンだったんだからぁ…いいよぉ~…」

S治さんは既にジャージを足元まで下げ、トランクスに手を付けていた。

「ほ、本当にいいからぁ…」
「…じゃいくよ!A希ちゃん!」
『……ズルッ!』
「わぁっ…なっ…や、やだぁ~…」

制止する妻の声を無視しS治さんはとうとう自身の下半身(肉棒)を妻の前でさらけ出した。
S治さんのモノは萎えた状態でブラリと垂れ下がっていた。
しかし、妻は顔を反対方向へ向け目を背けていた。

「さぁ…ちゃんと見てよA希ちゃん!」
「…もぉ~いいからぁ…終ってぇ~」
「だ、駄目だよ…これは勝負に負けた罰なんだから‥A希ちゃんが見るまで終えないよ…」

勝負に負けたS治さんの潔さには頭が下がるが…これは明らかに酔った勢いであり素面のS治さんではとても考えられない行動だった。
私はこんな所をM美(S治の奥さん)に見られたらどうなっちゃうかな?等とふと思ってしまった。

「A希ちゃん…早く見てよ…見れば終うから…」
「…え~‥もぉ~…」

妻はS治さんに根負けしチラッと股間に目をやった。

「ど、どう?」
「どうって?何がぁ~…」
「サイズだよ?」
「そ、そんなの…わかんないよぉ~…」
「…そんな冷たい事言わずにさぁ…よく見て教えてよぉ…」
「だってぇ…旦那しか知らないも~ん…」
「アハハハ…嘘上手いねぇ…」
「へへへぇ…」
「それじゃK君(私)と比べて…どう?」

妻が再び股間にぶら下がるモノを見る。
今度はチラ見ではなく、数秒程S治さんの股間を見て口を開いた。

「…うちの人の方が…おっきいぃかも?」

妻の言葉に男として嬉しく自信をつけた私だった。

「…K君のは…立派なんだね…」
「…て、言うかぁ…あのぉ……そ、それじゃぁ…よくわかんない…」

私はガクッと肩の力が抜けた。

「…そ、それじゃ、て‥勃起しないと‥て事?」
「……う、うん…」

『おいおい!何言ってんだぁ!お前は!』そんな心境だった。

「…て、言われてもなぁ…」

この時、S治さんはニヤリと笑った…そして次の瞬間、

「胸…見せてくれる?」
「…えっ!?」
「…大きくするには…それなりに…ネタが無いと…」
「…別にそぉ言うぅ意味で…言ったんじゃないよぉ~…」
「…いや、どうしても…A希ちゃんに勃起したモノを見て欲しいんだ!……男のプライドとして……それにA希ちゃん…俺タイだし…」

S治さんの目は真剣そのものだった。
『マ、マジかよ!』私は驚いた。

「…………」

妻はビールに酔っていたが…S治さんにも酔ってしまったのか?照れてる様子で言葉が出なかった。

「…あっ!…俺、何言ってんだろ…ゴメンねA希ちゃん!」

S治さんの巧みな口技に妻はこれからどうするのか?私の股間は既に熱くなっていた。

「…べ、別に謝らなくていいよ……」

妻がS治さんを見つめると言った。
すると妻の両手がパジャマの釦に向かっていき…。

「A、A希ちゃん…」

釦をゆっくりと外していく妻…上から3番目、4番目……その間、S治さんは固唾を飲み食い入る様に見ていた。
やがてパジャマの釦は全て外し終え、開いたパジャマの間からブラに被われた豊満な乳房が見えていた。
妻は着ていたパジャマを左手から抜き取り脱いでいく。
そして、脱ぎ終えたパジャマを簡単に二つ折りして椅子の上に置いた。
『…ゴクッ!!』
私とS治さんの固唾を飲み込む音がハモった様な感じがした?
それだけ‥上半身がブラ1枚の妻の姿が眩しく綺麗に見えたのだ。
見慣れている妻の姿だがこういうシチュエーションだからだろか?私は不思議に思いながら見ていた。
妻は直ぐさま両手を背後に回した。
ブラのフックを取り外しに掛かったのだ。
細く小柄な妻…胸をつき出す恰好でとても似つかない豊満な乳房とスタイルの良さが強調される。
いつの間にか椅子に座っていたS治さんは、じっと座ったまま口を半開きにして妻を舐める様に見ていた。
ブラのフックを外すとブラが落ちない様に妻は両手で支えた。
その時‥妻の右肩に掛かっていたブラ紐がまるで映画やドラマの演出の様にスルッと滑り落ちた。

「…なんか照れちゃうなぁ…」

酔っていても恥じらいを見せた妻に私は更に興奮した。

「…2人っきりだから大丈夫…さぁ見せて!」

旗から見るとスケベモード全開なS治さんだった。
妻が顔を下にして自身の乳房を見ながら両手をゆっくりと下げていく…両手でブラを優しく包み込むようにして下げていく。
次の瞬間!妻の乳房が露らわになった。
小さく細い身体にアンバランスな豊かな乳房…その乳房の頂上に少し黒ずんだ乳首が見える。
既に私の股間のモノはパンパンに張っていた。

「…キ、キレイだ…素晴らしいよA希ちゃん…」

S治さんはそう言いながら立ち上がると妻に近付いていく。
この時、私はギョッとした。
S治さんが立ち上がった瞬間に先程露出して萎えていたモノが‥見事なまでに勃起していたからだ。
今は完全に立ち上がった事で着ていた大きめのトレーナーがその巨大化したイチモツを被い隠してしまい、妻は気付いてはいなかった。
上半身裸の妻に…下半身が裸のS治さん。
私は不自然な恰好をしている2人に何とも言えない違和感を感じた。
妻の側に来たS治さんに妻は露出した乳房を両手で隠した。

「A、A希ちゃん…それじゃ見えないよ!」
「…フフッ‥見たいのぉ?」
「…そ、そりゃ見たいさ!」
「…でもさっき…ちょっと見たでしょ!」
「…そ、そんな事言わないでさ~…A希ちゃ~ん!」
「…甘えん坊さんだねぇ…」

妻がそう言うと笑顔で両手を下げていった。

「…おぉぉ……」

S治さんが本当に嬉しそうな顔をしている。
完全に露見した妻の乳房はアルコールのせいかほのかに赤くなっていた。

「…いや~‥家の奴とは全然違うよ…凄くキレイだ…」
「…そんな事ないよぉ…」
「いや、キレイだよ!……その証拠に…ほらっ!」
「…えっ!‥あっ!‥や、やだぁ~…」

突然、S治さんが己の股間にある巨大化したモノを握り、妻に見せた。
S治さんの勃起した肉棒を見て口ではその様に驚き嫌がる風に言ってはいたが…妻の目はS治さんのモノを反らす事なく見ていた。
段々と…牝の表情に変化している妻。
私は迷った‥このまま2人の成り行きを見守る可きか否か………と、その時だった。

「どうかなぁ?…K君と比べて?」

S治さんが妻に私のモノと比べる質問を言ったのだ。
S治さんの勃起したモノは私に比べて長さ的にはあまり変わりはないが少し太い感じがした。
私は男として‥妻が何と答えるのか?気になり、このまま様子を伺う事にした。

「…わかんないよぉ~…」
「…ほらっ…よく見て…」
「…んん~……」

S治さんの言葉に‥他人の勃起した肉棒を食い入る様に見ている妻。

「…多分ん‥おなじぐらいかなぁぁ………あぁ~でも、少し太いかもぉ……この辺!」

S治さんのカリ部分を指差す妻。
その人差し指は今にも肉棒に触れそうな位置で…いや、肉棒に触りたい気持ちが現れている感じがした。

「A希ちゃん…どおっ‥触ってみる?」

S治さんがそんな妻の様子を汲み取り、笑顔で妻に言った。

「……う……うんっ」

少し間が空いたが‥妻から牝へと変わりつつあった妻の返事はその答えしかないと思った。
妻の右手がS治さんの勃起した肉棒に延びていき…そして、次の瞬間!妻の人差し指がS治さんのカリに触れた…僅かにピクッと反応するS治さんの肉棒。
それを逃さず見ていた妻がチョン!チョン!と触れたり離したりと他人棒で遊び始める。

「あっ…あぁ……うっ…あぁ…」

固く天を向いている肉棒の先っぽを妻は摘むとそれを下一杯に下げ、それを離すとビヨ~ン!と勢いよく戻り、再び天を向く…
それを何度か繰り返すと堪らずS治さんは声を上げた。

「キャハハハ…凄い元気だねぇ…」
「…こんなに固くなったのは久しぶりだよ……もぅ、痛くてさぁ…」
「…なぁ~にぃぃ…抜いて欲しいわけぇぇ…」
「べ、別に…そう言うつもりじゃ…」
「あっそぉ!…抜かなくていいんだぁ~?…」

妻はそう言いながらその場にしゃがみ込むとひざまづいた。
そして右手で肉棒を掴み、ゆっくりと扱き始めた。
こうなると妻はエロモード全開になる。

「‥あっ…あぁぁ…」

S治さんが息を吐く様に小さく声をあげる。
…と、ここで何故か?妻が扱く右手を止めた。

「…どうなのぉ抜きたいのぉ?‥それとも止めるぅ?…」

初めて見る妻の焦らし方に私は驚いた。
私の場合、有無を言わさずフェラを始める妻なのだが……私の知らない妻の一面性を見て更に興奮する私だった。

「‥A希ちゃん…た、頼むよ!」
「お願いします!‥でしょ!」

普段の妻では考えられない…まるでS〇女王様の様な表情と言い方に私はドキッとした。

「…お、お願いします…」

S治さんは性欲に負けてなのか?それとも妻に圧されてなのか?まるで純情少年みたいに言った。
それを思わず笑いそうになった私だがグッと堪えた。

「‥どうしよっかなぁ~…ウフフフ…」

妻が不適な笑みをS治さんに見せると‥やがて、止まっていた右手がゆっくりと動き出した。

「あぁぁ……ぃぃ…」

妻が扱いている肉棒を羨しい眼差しで見つめている。
妻の右手が段々と早く扱き始めると我慢汁が出てきたのかピチャピチャ…と音が聞こえてきた。
するとS治さんの右手が無防備な妻の乳房へ延びた。
そのS治さんの右手が妻の左乳房を鷲掴みし、揉み始めると柔らかい乳房があらゆる形へと変形した。

「…んっ……んんん…」
「‥A希ちゃんのオッパイ…ほんと柔らかいね…」

S治さんの左手も妻の右乳へ下りていく…両手で妻の乳房を弄びはじめるS治さん。
妻は感じているのか?扱いている右手が時折止まっては甘い溜息が洩れていた。

「…アッ…ァンッ……」

S治さんの指先が少し黒ずんだ妻の乳首を弄ぶと妻はハッキリと感じている声を上げ…乳首は明らかに固く尖っていた。

「…敏感な‥乳首だね……感じるの?」

S治さんの指先が乳首を摘むと一杯に引っ張った。

「…アァァッ……」

妻は顔を高揚させ少し大きな声を上げた。

「…感じてるんだね…A希ちゃん…」

S治さんが言い終わる正にその瞬間だった!
いきなり妻が口を大きく開け、握っていたS治さんの肉棒を口に頬張ったのだ。
妻は素直に感じていると言いたくなかったのか?
それでいきなりS治さんのいきり立つ肉棒を…私以外の肉棒を頬張ったのか?
それともS治さんの肉棒を愛おしく思い…我慢出来ずに頬張ったのか?
私には分からなかった…と言うよりも妻の突発的なこの行動が驚きと興奮を高まらせ私の思考回路を無力にさせたのが正しいだろう。

「あぁ!」

S治さんの喜ぶ声が微かに聞こえた。
そして、ここから…妻の逆襲が始まった。
妻が他人棒をフェラする光景を初めて見た私は我慢出来ずに股間の熱くなったモノを扱いた。
妻は最初から

「…ジュプジュプ…ジュルジュル…」

と卑猥な音を起てて他人棒をフェラチオしている。
セミロングの髪を振り乱し…しかも喉深くまでむしゃぶりついていた。

「…あぁぁ…うぅぅ‥気持ちぃぃ…」

S治さんの顔を見ると本当に気持ち良さそうな表情をしていて今にもイキそうだった。

「…ングッングッングッ…ンンッンンッンンッ…ンッンッンッンッ…」

追い撃ちをかけるように…妻の口ピストンが早くなっていく。

「あっ‥あぁっ……イ、イクぅ…」

S治さんがそう言うと妻が肉棒から口を離し舌で亀頭を刺激しながら右手で肉棒を凄い速さで扱き出した。

「…あぁぁ…A希‥ちゃん…く、口に出しても‥いぃ?」
「……い、いい‥よ…」

妻が口を大きく開けたまま舌を肉棒の亀頭下へ持っていき待受体制になると右手が肉棒を扱きまくった。

「あぁぁ…うっ!!」

次の瞬間♂S治さんの肉棒から男汁が噴射され、妻の口内や舌を汚していった。
夥しい量の男汁が…真っ白で濃厚な男汁が容赦なく妻を…妻の口を汚していた。
大量の男汁に汚されながらも妻が最後の一滴まで搾り出そうと肉棒を丁寧に扱いている。

「あぁぁ…A希ちゃん…」

そんな妻を見てS治さんが妻の頭を撫でながら言った。
妻が上目でS治さんを見つめると妻の右手は肉棒から自分の口元へ移動して口内にある男汁を受け止めていた。
妻の右手に滴り落ちる男汁が貯まっていく。

「す、凄い‥量…」
「ずっと出してないからね…」

妻の掌には私以外の男汁が溜まり…その量の多さに妻は驚いていた。
…ここで私は調理場から一旦離れた。
妻が汚れた手や口を洗う為に流し場、もしくはトイレに行くのではと思ったからだ。
私は取り敢えず2Fの客用トイレに向かった。
‥実は恥ずかしながら、私も自分の手を自身の男汁で汚していた為、洗い流したかった事もあった。
自分の妻の痴態で射精してしまうこの快感にどっぷりハマリそうな気分だった。
私は2Fのトイレで手を洗っている間…まさかこの様な展開で夢にまで見た妻の痴態が見れるとは…と、妻がS治さんの肉棒を喉深くまで頬張り、激しいフェラチオをしているシーンを思い出していた。
みるみる私の肉棒は再び熱く固くなっていく。
ふと‥ん!?ところで今2人は何をしているのだろう?
…も、もしかして!やってるかも…セックスをしているかもしれない!と不意に思った私は急いで手をタオルで拭き、静かに現場(調理場)へ再び向かった。
向かう途中ドキドキ…と高鳴る鼓動に緊張している私だった。
すぐ近くまで来た時……聞き慣れた妻の

「‥アッアァンッ…アァンッ…」

と言う喘ぎ声が微かに聞こえた。
『…やはり嵌めてるのか?』
まだ2人が何をしているのかハッキリ見た訳ではないのだが、再興奮した私の放出したばかりのモノは今まで以上にない程固くなっていた。
2人の気配が先程までの場所より近い感じがした。
するとやはり妻とS治さんは先程の休憩部屋ではなく調理場に居た。
私は休憩部屋に居るものとばかり思っていたので咄嗟に隠れる様にしてゆっくりと覗き込んだ。
『……!!』
『…ゴクッ!』
私は2人を見た瞬間、息を大量に吸い込み、大量の固唾を飲んだ。
2人は思っていた通り、ひとつになっていた…繋がり合っていたのだ。
予想していたとはいえ、現実に嵌め合っている2人を見て驚いたのが正直な所だった。
2人は背後位(バック)で嵌めていた。
妻が流し台に両手を置き、お尻を突き出した恰好で…その背後からS治さんが妻の括れた腰を両手で掴みながら腰を振り、肉棒を妻のアソコへ埋めていた。

「…ンンッンンッ…アァッアァッ…」

S治さんの肉棒が妻のアソコに深々と突き刺さる度に妻の喘ぎ声がリズムよく聞こえてくる。
何故こんな所で?…と、ふと疑問に思った私は勝手に妄想を始めた。

【想像】
…フェラ後、妻は手に溜まったS治さんの男汁を洗い流す為、または口を濯ぐ為に調理場の流しへ
…手を洗い、口を濯ぐ妻
…その背後からS治さんが忍び寄り抱きしめる
…びっくりした妻の耳元で優しく何らかの言葉をかけ、その言葉に妻は…。
…パジャマとパンティを下ろし妻のアソコを愛撫するS治さん
…妻のアソコに顔を埋め、口で
‥舌で弄び、直ぐにびしょ濡れ状態になる妻のやらしいオ〇ンコ。
S治さんの肉棒も再び蘇り、熱く‥固くなっていく
…自然に受け入れ体制と射し入れ体制が整った2人に言葉などはいらない
…S治さんが肉棒を掴み、妻のアソコに宛てがう
…妻は我慢出来ずに思わずお尻を振る
…ゆっくりとS治さんの肉棒が妻の中に埋まっていく…。
…と、自分勝手な解釈で妄想した。

「…アンッアンッ…アァッアァッ…」

S治さんに突かれる度に喘ぎ、波打つように揺れ動く妻の乳房。

「どう?…久しぶりの‥男のモノは?」
「アァァッ…イ、イイィ~…」

妻は久しぶりの肉棒に余程感じているのだろう、

「イイィ…」

と言った言葉の部分は裏返った声だった。

「お、俺も…だよ!」

肉同士がぶつかり合うパチンッパチンッという音が激しさを増していく。
一度射精したS治さんの肉棒はまだまだ余裕が感じ取れた。

「…アッアッ…ダメェェ…イ、イッチャウゥゥ~…」

髪を振り乱し、乳房を波打たせ、声を上げまくる妻。

「フンッフンッフンッ…」

…パチッ!パチッ!パチッ!……
妻の感じまくる様子に…S治さんが物凄い勢いで腰を振り始めた。
妻は眉間に多数の皺を寄せ、今にもイキそうだ。

「…ダメダメェ~…イッイク~ッ………アウッ……ァァァァァ……」

妻が絶叫した後…ピクッピクッと体を痙攣させた。
それは妻が私以外の他人の男に…セックスでイカされた瞬間でもあった………。
力無く崩れ落ちそうな妻を‥S治さんが両手でがっしりと掴み支えた。
…が、肉棒を妻の花壷から抜き取る事は無かった。

「…いっちゃったね…」
「ハァ~ハァ~ハァ~…」

妻は肩で息をしているだけで返事はなかった。
久しぶりのセックスでイッタ余韻を存分に味わっているかの様に見えた。

「…動いていい?」
「…ハァハァ……ええ‥い、一杯して!」
「‥好きなんだね!セックス…」
「‥し、してないし…久しぶりだから………ねぇ早く突いて!」

妻は私の時よりもかなりHになっていた。
私以外の男とのセックスというシチュエーションに興奮している様でもあった。

「…我が儘な奥さんだ…」

S治さんは背後位から妻の乳房を揉みながら腰を振り始めた。

「…アッ…アァッアァッ…」

妻もS治さんの腰付きに合わせ自らお尻を振っている。
私の大好きなEカップの乳房が握り潰されるほど変形し、乳首もピンッ!と固く尖っていた。

「…アァァ…イイ~……気持ちイイィ~…」

我を忘れたかの様に‥他人とのセックスを堪能する妻。
S治さんが妻の両手を掴み腰を振ると

「パチッパチッパチッ…」
「ピチャッピチャッピチャッ…」

と卑猥な音が響き渡り、妻の乳房が一段とタップンタップン…と乱れに乱れ‥揺れまくった。

「…アンッアンッアンッ……アァァ…もっ、もっとぉ~……」

妻でもない…母親でもない…飢えたメスの姿がそこには在った。

…ズュルッ!

不意に突然、S治さんが肉棒を抜き取った。

「…えっ!?」

快楽の真っ只中、S治さんの取った行動に妻の不満げな表情がとても印象的だった。

「…あっちへ行こうか?」

妻とS治さん2人が先程ビールを飲み合った休憩部屋へと移動した。
S治さんが妻の両肩に手を置き、押す様な感じで2人が部屋へ入って行った。
すかさず私も気付かれない様に移動し、そっと覗き込み中の様子を伺った。
2人は2畳分しかない畳の上に居た。
私がよく仮眠を取る場所だ。
調度S治さんが仰向けになって妻がその上で跨いでいる所だった。
妻がゆっくりと腰を下ろしていく…S治さんが肉棒を掴み、妻の蜜壷にあてがう…直ぐに妻の蜜壷がズッポリと肉棒を飲み込んでしまった。

「…ンッ…ンンンッ…」

一瞬にしてメスの顔…飢えたメスの表情へと変化する妻にドキッとしてしまう私。

「…アッ…アンッ…アァッアァッ……」

腰を器用に動かし己の快楽を求め続ける妻。
私が居る場所から2人の繋がり合っている部分がよく見えた。
いきり立つ肉棒には妻の愛汁がべっとりと付着し、その肉棒を蜜壷の両サイドにある花びらが包み込む様にして…妻の蜜壷にS治さんの肉棒がジャストフィットしていた。
『…アッ!』
私はこの時初めてある重大な事に気付いた。
それはゴムを付けてない!2人が避妊してない事に気付いたのだ。
私は興奮し舞い上がっていたせいか、事の重大さを今頃になって気付いたのだった。
『だ、大丈夫なのか?』
私は小さく呟やき心配したが…2人の情事を覗き続けた。

「…アッアッアッ…イィッイィッ…アァッアァッアァッ……」

S治さんの腰が上下に動き出すと妻は髪を乱し、乳房を大きく弾ませ喘ぎまくった。
私の目の前で繰りひろげている…妻の私以外の男との激しいSEXに…淫らな痴態に…避妊の事など吹っ飛び、己の固くなった股間のモノを扱いている私だった。

「…A希ちゃん…凄い腰付きだね!」
「…アァッアァッ…気持ちイィッ……」

妻の言葉は答えになっていなかった。
おそらく久しぶりの固くなった肉棒に酔いしれているのだろう。
私が一瞬
『あ、あれは本当に妻なのか?』
と疑ってしまうほどの乱れっぷりだった。
…ズリュッズリュッズリュッ……

「…イイッイィ~ッ…奥にぃ‥当たってル~ッ…アァッアァッ…アァ~ッ…」

妻が自慢の美脚をM字にして腰を上から落とす様に激しく振ると肉棒がオ〇ンコに擦れ刺さる音が聞こえ、雄叫びに近い声で喘ぎまくり始めた。

「…ちょ、ちょっと‥A希ちゃん……こ、声!」

この妻の雄叫びに近い声を聞き、慌ててS治さんが動きを止め妻に注意した。
すると妻はハッ!と我に帰り、少し恥ずかしそうな仕草を見せた。

「‥声…大きいよ!」
「…ごめぇん…気持ち良すぎて…つい…」
「…そんなにイイ?」
「‥う…うん…」

妻の言葉に思わず笑みが零れるS治さん。
そんなS治さんを妻は見つめて言った。

「‥ねぇ…早くぅ…」

S治さんの肉棒が嵌まったままの腰を横に2、3度振りながらS治さんにせがむ妻の姿だった。
苦笑いするS治さんの表情に
『なんてスケベな女なんだ!』
『まるで淫乱な飢えた女だな!』
と私は読み取ることが出来た。
するとS治さんが上半身を起こし、妻をそのまま後方へ寝かした。
仰向けになった妻の乳房を揉みながらゆっくりとS治さんの腰が動き始める。

「…アァッ……ンンッンンッンンッ……」

妻の色っぽい吐息が聞こえた。
S治さんが腰を振りつつ、妻の乳首を摘みコリコリと弄ぶ。
時折、乳房を鷲掴みしては乱暴に揉んでいた。

「…アァッ…ンンンッ……」

S治さんが顔を妻の乳房に近付かせると乳首を口に含んだ。

「…アアンッ……か、噛んで…」

私の時には言った事がない妻の言葉に『ドキッ!』とした。

「…アッ!…アァァッ…」

妻の体がピクッと反応し甘い声で喘いだ事で‥S治さんが妻の言う通りに乳首を噛んだのだと分かった。
私の大好きな妻の豊満な乳房がS治さんの唾液と蛍光灯の明かりで光り輝いている。
妻の乳房を自由に弄びながら妻のオ〇ンコに肉棒を突き刺しているS治さんに少なからずも嫉妬してしまう私だった。

「…A希ちゃんの‥オッパイ美味しよ…」
「…も、もっと噛んでぇ…アァァッ…も、もっと強くぅ……」

妻の言葉で私が更に興奮したのは言うまでもない…。

「…こうか?」
「…も、もっとぉ…」
「…どうだ?」

妻の言葉にS治さんが乳房を目茶苦茶に揉み、舐めまくり、そして白い歯で強く噛んだ。
そして片方の固く尖った乳首を目一杯引っ張った。

「‥アッアァァッ……イッ!」

乳首を引っ張られると一瞬だけ苦痛の表情を見せる妻……だが、直ぐに牝の表情に変わった。
妻の乳房をここまで乱暴に扱う事など出来なかった私はこの光景を固唾を飲み覗き続けた。
S治さんが妻の両乳首を手先で摘んだままの状態で腰を早く振り始めた。

「…ンッンンッ…アァッアァッ…アァァンッ…」

こんなプレイを喜び喘いでいる妻の姿を見て『あ、あのA希(妻)が…』と信じられなかった。
S治さんはこの妻の淫乱さに益々調子付き、更に妻の乳首を引っ張り、そして捻った。

「…アァッ!痛っ!」

さすがに苦痛の声を上げる妻。
苦痛を訴えた妻にS治さんは妻の乳首を離した。
そしてそのまま妻の足首を掴み‥すかさず腰を前後に大きく振り始めた。

「…アッアッアッ…アァッアァッアァッ…」

苦痛の表情から一転、気持ち良さそうな表情を見せる妻。

「…アンッアンッ…イィッイィ~ッ…もっとぉもっとぉ~っ……」

更に歓喜し、S治さんに要求する妻。
するとS治さんが妻の要求に応える如く妻の美脚をM字にして激しく腰をバウンドさせる。

「…イィ~ッ!イィ~ッ!…」

瞬く間に妻の絶叫が始まった。
S治さんが慌てて傍に有ったタオルを妻の口へ持っていく。

「うぐっ!…ンンッ…ンンッ…ンン~ッ……」

妻はそのタオルを口にくわえ喘ぎまくった。
S治さんの肉棒が突き刺さる度に妻のアソコからピチャピチャと音が聞こえた。
S治さんが更にピストン運動のピッチを上げる。

「…ンッンッンッンッ…ンンッンンッンンッ…ンン~ッ…ンン~~~ッ……」

その途端、妻は口にあるタオルを強く噛みしめ、その後裸体を一瞬大きく反らせると力無くグッタリとした。
少しすると噛み締めていたタオルが畳に落ち、とても幸せそうな顔で果てている妻の姿がそこにあった。
…しかし、妻の裸体が揺れていた‥妻の豊満な乳房が波を打っていた……S治さんが肉棒を抜く事なく容赦ないピストン運動を続けていたのだ。

「…うぅ~ッ…」

私はS治さんが限界に近付いているのだと直感した。

「…アッ…アッアッ…ま、また…アァッアァッアァッ……」

果てた余韻を一時(ひととき)味わっただけで再び感じ始める妻の淫乱な姿が私の目の前にあった。
S治さんが妻に覆いかぶさり、妻の腋下から腕を潜らせ妻の肩をグッと握る…妻の乳房がS治さんの胸板に押し潰れる様に重なり合

ファミレスのパートに出た妻が賭けの対象に

私たちは、私34歳、妻が38歳で小学生の子供が1人居る普通の家庭です。
結婚前から昨年まで私は、大手銀行系列の消費者金融で勤務しており、妻も○○ガスの系列会社で。経理事務の仕事を
しておりました。
しかし昨年3月に私が退社し、長年目指していた資格を一昨年に取得できたこともあり、昨年4月に独立開業をしました。

 しかし、開業から3ヶ月収入がほぼ0という日が続き、妻は私を責めることもせず、昼も勤めながら夜のファミレスの
ウェイトレスのパートに出ると言い出し、聞いたのはもう近くに住む私の両親に子供を見てもらえる手はずまで整え、
ファミレスに採用になった後でした。

正直ありがったこともあり、その時の私の状況では反対もできず
「すまんなぁ」としか言えず、元来働き者の妻は
「私も働くのは元々好きだから全然良いよ。パパの事務所が、安定するまでは頑張るね」と笑顔で負担うをかけていることも
全く苦にしていない素振りを見せてくれ正直、頑張らなければいけないという気持ちで一杯でした。

 元々結婚前から、今と同じ昼の仕事をしながら夜は大衆スナックでバイトしていたこともあり、私とは実はそこで
知り合ったのです。
若い頃から掛け持ちで仕事をし、副業の方の給料は、全部貯金するという貯金の仕方をしていた妻なので、それが当たり前だと
いう感覚だったのでしょう。

昨年7月中旬から週4日くらいのペースで、夜は8時~深夜2時の間の中で、シフト制という勤務体制でパートに出た妻にある日
夕飯の時に私は
「美佳ちゃん身体大丈夫?」と気を使い聞いてみると、妻は
「大丈夫、大丈夫、ただ土曜とかは本当に忙しく脚が疲れるけどね~きついのは身体より制服かな?。下がかなり短いから
この年の主婦にはきついよ~」と食卓で笑っていました。

私 「確かになぁ・・・昼の仕事のスーツよりも短いなぁ・・」と同じ黒のタイトスカートではあるが、ファミレスのものは太ももの
半あたりまでの丈なので妻が言うのももっともだと思い、
妻 「でもナイトチームは私よりも年上の主婦の人も結構いるし、私だけじゃないから、我がまま言えないしね~大学生と
主婦ばっかりだから」
私 「そっかぁ・・・でも体がしんどくなければいいねんけど・・俺はそっちが心配やねん」
妻 「うん大丈夫。10時~12時とかの日も混ぜてもらってるし・・・そんなに長い時間じゃないから大丈夫だよ」
私 「早く事務所安定させるよう頑張るわ・・・」会話がという妻がファミレスに勤めてから2週間目くらいになり、
暫く私も書士会や異業種交流会などに顔を出し少しづつ仕事を紹介してもらい収入が0ではなくなってきた頃、妻が
ファミレスのパートに勤めて、2ヶ月半くらいが経った9月の末に私は、少し遠方のクライアントに会いに行きその帰り妻が
出勤している日ではないが元々妻がパートに勤めに行くまでは、ハンバーグが好きでよく行っていたので久々に寄ることにし、
妻が勤務しているファミレスで夕飯を済ませることにしました。
そして食事をする前にクライアントとあっていた時からずっと我慢していたので、トイレに行くことにし、用を足す部屋に
篭もりながらスマートフォンでLINEの返事などを書きながらゆっくりしていると誰かが話しながらトイレに入ってきました。


A 「それマジか~体大生の特権最大限に使ったなぁ手島君に今回は奢らなあかんかなぁ」
B 「副店長でもこの間、帰りに焼き鳥行ったでしょ?あの時、僕ピンチ思ってましたけどダメだったんですか?何も見せて
くれない所みると」
A 「あぁ・・・見た目通り堅いわぁ・・・そのあと誘える雰囲気にもならんかったし・・・冗談で今まで浮気したことある?
て聞くくらいはできたけどなぁ・・」
ここまでの話を聞き私も用を足す部屋にこもったまま、これって誰かをどちらが先に口説くかとかそういう賭けでもして
いるんやなと思い、しかもこの店の副店長と手島っていう従業員かと思ったところ手島という名前が妻のたまにする会話で
出てきていて、妻がたまにシフトを手島君って子に代わってもらえるから助かるとか、最近では手島君がディズニーランドに
行くらしく娘が、ディズニー好きとう話をしたらお土産にぬいぐるみを買ってきてくれてるみたいだから、私車だけどその子
バイクだから持ってこれないから取りにいくと話をしていたのを思い出し・・・ちょっと待て・・じゃぁこの今副店長
という男と手島が妻のいう手島なら賭けの対象にされてるのは妻じゃないのか?と思い用はたし終わったがそのまま話を
聞こうと思い部屋からは出ずに居て・・・

手島 「まじっすか?見た目通りですね~でっ浮気したことある?って質問に答えてくれたんですか?」
副店長 「一瞬えっ?てなってたけどないです!ないです!って思いっきり否定してたけどなぁ・・・それ以上突っ込まんかったから
わからんわぁ」
手島 「まぁ○川さんあったら本当になさそうですね~わからんけど・・」


私 (○川さんってやっぱり美佳ちゃんが・・・こいつらに狙われてんのかぁ・・・こいつら仕事しながら何してんねん!
まぁ美佳ちゃんに限って滅多なことはないやろけど・・・)とトイレの用を足す部屋で思いながら、彼らの話に夢中で・・
内心はドキドキしながら妙な興奮を覚えながら聞いていました。

副店長 「しかしディズニーのお子さんに対するお土産とはうまいことやったなぁ。通算100人斬りは伊達やないなあ」

手島 「副店長も200人斬りでしょ?よく言いますよ~20cmの大砲お持ちですし、あっでも○川さんが何かお礼に持って
行くからと言ってくれてたんで・・それでさっき話した鍼灸師の試験の実技の練習役お願いしようと思ってんすよ。
     僕何もいらないですよって言うてますんで・・・多分ミッキー見たらまた何かお返しにとか言ってくると思うんで
     それあったらって感じでね・・」

副店長 「大砲言うな!手島くんの方が大型の大砲やん(笑い声)なるほどなぁ・・・でもそこからどうするかやなぁ・・・
     100人斬りの手島君のお手並み拝見しましょか・・・こりゃ今回はソープおごらされるかなぁ・・でもマジで
     ○川さん堅かったからできるかどうかはわからんで~それでも」

手島  「僕も簡単にいくとは思ってないですけどね。だから今回のターゲット○川さん選ばせてもらったんすよ。でもあの尻と
     太ももはほっとけないでしょ?後ろから突いてやらんともったいないですわっ!あんな真面目な主婦がどんな声
     出すんか楽しみでしょ?落ちそうな人なんて、面白くないですからね~陥落できたらいつものテープ渡しますから」
副店長 「今週土曜やんなぁお土産渡す日、俺もまだ諦めんから」と話しながら二人はトイレから出て行きました。


私   (四日後かぁ・・・・まぁ大丈夫やろうけど・・こいつらかなり慣れてるんやなぁ・・・こんなこと繰り返してるんか
     ・・・100人とか200人とか・・そんなその他大勢に妻が含まれてたまるか!)と思いながらトイレを出て、食事を済ませ
     副店長と手島という男をどんなやつか確認したあと、店を出て少し車で考えながら
    (手島という男は20歳くらいで体大のやつかぁ・・・180くらいはあったなぁかなりがっしりした身体していたけど
     何かの部活をしていたけど怪我をして、諦め鍼灸やリハビリの方へ進むためということか・・副店長も20代後半くらいか
     ・・1度美佳ちゃんと帰りに焼き鳥行ったて言うてたなぁ・・先週かな?確か俺が子供連れて実家で夕飯食べた日、
     美佳ちゃんパートあったしな・・しかしあんな若い奴らに興味持たれるとはなぁ・・・)
     と思いながら今聞いた話は、妻にはせずに成り行きを見送ることにしようと思い・・最初トイレの中では腹もたっていたが
     途中からあんな奴らに本当に妻が口説き落とされ陥落することなんてあるのかという興味が湧いてきて、鼓動がそれだけで
     激しくなってきて妙に興奮してしまいました。


     そして彼らを見たあとは、なかなかのイケメンで、遊び人風にも真面目なようにも見える副店長やあの凄い身体つきの
     手島という男に妻が陥落させられたらどのようになるのか・・・と考えてしまい、考えれば考えるほど興奮してきて、
     勃起してしまっていた自分に驚きました。
     (そういや開業してからは一度も夜の方は無かったしなぁ・・・久々に・・)と思うがもう結婚10年にもなり、
     数ヶ月空くと誘いにくいもので帰宅後、丁度娘の宿題を見終わり風呂上がりの妻と、二人食卓でビールを飲みながら、

私    「最近ファミレスの方はどう?体調崩したりしてない?」
妻    「うん。大丈夫。みんな良い人やし、シフトもしんどくないようによく代わってくれる子もいるし。あっそういや
      そのシフト代わってくれる手島君て大学生の子なんだけど○○○(娘)にディズニーランドの土産ですごく大きい
      ミッキーのぬいぐるみ買ってきてくれたらしいねん。何かお返しに持って行った方が良いよね?何が良いと思う?
      聞いてもいらないっって言うし・・・いつもシフト代わってくれたり。仕事をもよくフォローしてくれるから、
      何かお礼したいんだけどな~」と呑気に言っています。

     (身体狙われていることにはやっぱり全く気ついてないなぁ・・・)と思いながら私も、やつの目論見の鍼灸師の資格の
      実技の練習台をさせられたら、本当に妻は陥落させられるのか興味が湧いてきて・・・ここは何も持たせずに行ったほうが、
      面白いとういたずら心が芽生え、


私    「いらん言うてるんあったら良いんちゃう?勝手にこっちで、何か選んで持って行っても本当にいらんもんあったら
      逆に迷惑やし・・そういうことあるやろ?貰っても」
妻    「うん。そうなのよね~・・・・まっいっかその日じゃなくてもまた聞けるし」と笑いながらビールを飲んでいました。
 
      そして日が過ぎ土曜日、パートに出る妻は私に

     「今日この間言っていたお土産帰りにもらいに行くから少し遅くなるね~今日は、8時~11時シフトだからお土産
      もらいに行っても12時までには帰ると思う。」

私    「(無事ならな・・と思いながらも)うん。解った。」と妻を送り出し、娘の習い事の宿題を終わらせ、風呂に入り
      一息ついたところで丁度11時になっていた。
      (これで良かったのかな・・・トイレで聞いた内容を妻に伝えた方が良かったんだろうか・・・もし万が一妻が手島
       というあの体大生にどうかされたとしても、それは一度限りのことで終わるだろうから、妻が私に言わずに私も知らない
       フリをしていれば、夫婦関係がどうこうなるほどのことでもないが・・・まず何よりあの生真面目な妻があんな大学生に
       どうこうされるわけがないとも思いながらも、どこかであの年の割に私なんかより慣れていそうな本人たちの会話が、
       本当なら三桁の人数を、相手にしてきた男にされてしまうとどのようになるのかという興味が、あの日以来日増しに
       大きくなってきていたのも事実で、それが原因で止めるということはできなかった・・)と思う。



 しかし妻は私と出会った大衆スナックでも、およそ水商売の女性というより事務員さんがそのまま来ているような そんな雰囲気を
醸し出していたくらい堅い感じがし・・男性経験も本人申告では付き合ったのは5人。
でもこの年まで生きてきたら色々あるからエッチはね~それより少し多いくらいかな と新婚当初ベッドの中でごまかされた
事があり、そこまで免疫がない ということもなく私との行為でも逝ったり、逝かなかったりではあるが、日に二度逝った
こともある。
 
ここで遅まきながら妻の紹介になりますが、妻は見た感じは38歳という年のわりには若く見られ、34歳の私よりも年下に
見られることも多々あります。
体付きは164cmの身長に体重はファミレスで働いてから2kg増えたと嘆いていましたので私の知っている55kg+2kgが、
この当時のものです。

サイズも正確にはわからないですが、胸はそんなに大きくはなく Bカップで下半身には少しお肉が付いてしまいましたが.
腰はまだまだくびれていて増えた2kgは全て元々やや大きめのヒップと少し太めの太ももに付いてしまったのではないか
と見ている限り思います。
 
  というのも、昼の仕事のスーツもファミレスの制服のタイトスカートも、最近窮屈になったと言っていましたし見た感じも
     パンパンに張り付いています。
     顔立ちは髪型も含め、妻は黒髪ですがアナウンサーの竹内由恵さんに似ていると私は思いますし パート先でも言われたと
     自分で言っていました。

     ○○ガス系列の職場でも言われたことがあるそうです。
     そうこう考えているうちに時間は12時になり、日が変わりましたがそんな感じの妻がまだ帰って来ません。
     ぬいぐるみを貰い少しお礼を言って、帰るだけならもう充分帰宅できるはずですがまだ帰宅しないところを見ると、手島君の
     言っていた鍼灸師の試験の練習台を引き受けたのかなと思い、少し悶々としながらベッドでスマホを触りながら寝るに寝れずで
     ただただ時間が過ぎていき・・(練習台を引き受けてもSEXすると限ったわけではないしな・・と凄く気になってきて
     色々考えていると・・そういえばあのトイレでの会話で副店長が手島くんにテープをどうとか言ってたな・・・ということは、
     私がそれを入手できれば今この時間妻が何をされているか実際に 見ることができるわけだ)と思い、
     ただどのように入手するかだよな・・・と考えていると既に時間は1時になっていて・・・
     (ここまで帰ってこないのに連絡もせんのはさすがにな・・・)と思い妻の携帯を鳴らしてみます。
 
     (やはり出ないか・・・)と思い一応LINEで妻に【大丈夫?少し遅いから心配になって・・事故とかと違うのなら
      良いんやけど】と連絡をするが、反応はなくそのままもしかしたら手島君と至っているかもしれない妻の痴態を 想像しながら
      自慰をしていまいそのまま寝てしまいました。
 
     しかし寝てしまったもののすぐに目が覚めスマホを手にトイレに行きながら時間を見ると3時・・・妻が帰宅した様子もなく
     トイレから出て玄関から外を見るが妻の車は無い。
     スマホにはLINEの返信が来ていて時間が1時46分
     【遅くなってごめん。お茶頂きながら話していたら遅くなってしまい手島くんにお礼に鍼灸師の試験の練習させて欲しいと
     言われたから肩とかマッサージしてもらっていたの。
     「もう少ししたら帰るから先に寝ていて】とのこと。
     
     1時46分にマッサージ終わったんやよな?この内容なら・・・と思いつつベッドに戻るが目を閉じるも寝れず
     そうこうしているうちにやっと自宅の駐車場に車の停る音が聞こえスマホをとってみると時間は3時58分。
     
     私はそのまま寝たふりをしていると帰宅してきた妻が隣りに妻のベッドまで来てベッドに座った音が聞こえ、薄めで見ていると
     ファミレスの制服を脱ぎ短パンとTシャツの妻の寝着に着替えていますがファミレスでは必ず直用必須のパンストがなく素足の
     ままで上下お揃いの青の下着も脱ぎ捨て白のショーツのみ着用し下着を履き替えそのままTシャツと短パンを履きベッド
     に潜り込み私に背中を向けたまますぐに寝たようです。

     翌日、私が先に目が覚め気になる妻が脱ぎ捨てた、昨日着用していた青の下着を見てみると内側になりやら少し白い固まった
     ようなものが付着していて、おりもののようにも見えるし妻が濡らしたあとのようなものにも見え・・・まさか精子?
     とも思うが真相は分からずそのまま食卓でコーヒーを飲んでいると妻が起きてきて・・・

妻    「あっ・・パパおはよう・・・ごめんね昨日連絡くれたときスマホ音切ってたしバッグの中だったから」

私    「ああ・・・全然良いよ・・事故でもしたのかと思って。あと最近物騒やからなんかあったら怖いし心配になったから。
      無事に帰ってきてくれたんあったら良いよ。でも遅かったな~何時くらいに帰ってきたん?」

妻    「うん。お土産のお礼に手島君の鍼灸師の試験の練習台になっていてね・・・マッサージしてもらってたから・・・
      凄く身体楽になったよ~_あのLINEのあとすぐに帰ったよ・・・パパ寝てたみたいやから起こしたら悪いと思って・・・」

私    「(LINEから二時間後くらいやん・・・とも思ったが)ふ~ん。。。そうなんやぁ・・・鍼灸師の試験の練習台って
      どんなことするの?」

妻    「えっ・・・普通に肩とか腰とか指圧してもらったり・・・お灸もあるらしいんやけど・・・お灸はさすがに
      できませんよね?って手島君が言うから私も悪いけどそれは・・・て断ったよ・・・でも針が苦手ていうから針だけは
      肩と背中にさせてあげた・・」

私    「鍼灸やからそうやろうなぁ・・・じゃあ制服脱いだの?」と普通に聞いてみると

妻    「えっ?あっ・・うん・・・でもバスタオルかけてくれて、針刺す部分だけバスタオルまくりながらみたいだったから・・・
      そんなの普通に治療に行ってもそうされるし・・私も少し恥ずかしかったけど・・・手島くんには色々お世話に
      なってたから・・ごめんなさい遅くなって」

私    「 あっいや・・・・良いんやけど・・・そういうことなら・・・ただ少しどんな感じあったんかなと思って。身体楽に
      なって良かったやん」と笑いながら内心かなり現実とは、違うこと言ってるのだろうなとも思ったが今日の段階では
      妻の口からはこれ以上は聞けないと思い、やはり手島君を捕まえ本人からもし行為に及んでいるなら隠撮りしているで
      あろう副店長に渡すであろうテープを入手するしかないと思い・・・
      「美佳ちゃん今日は夜ないんやんな?」

妻    「うん。今日は休み」

私    「手島君て子は?」

妻    「手島くんは今日は17時から22時だったと思うけどなんで?」

私    「いや・・・あんな大きなぬいぐるみ高かったやろうから、俺からもお店にでも食べに行ってお礼言いにいこうかなと思って」

妻    「えっいいよっいいよっパパがそんなことしたら余計気を使うから」

私    「そっか?それなら良いけど・・・」ととりあえず納得したふりをしました。
 
      そして、その日私は午後からパチンコに行くと言い、家を出て彼がバイトの終わる22時にファミレスのバイク自転車
      置き場付近が監視できる位置に、車を停めて彼を待ち・・・・22時15分くらいに彼が出てきたところに声をかけ、

私    「あの・・・すみません」

手島   「はい?」

私    「あっ私○川美佳の、主人ですがいつも妻がお世話になっております」と挨拶すると一瞬ドキッとしたような表情で、

手島   「あっいえ・・・○川さんの旦那さんですか・・・こちらこそお世話になっています。えっでも・・・どうして・・・?」

私    「いえいえ・・・娘にあんな良いお土産頂いたから一言お礼良いたくてですね・・・あっあと少し教えて欲しいことも
      ありまして・・」

手島   「あっいえ・・・お土産は全然良いんです・・・教えて欲しいことって何でしょう?」と少し早く帰りたそうな素振りを
      見せながら、

私    「あのね・・・手島さん、君とここのお店の副店長、面白い遊びしてますよね?その事についてなのですが・・・」
      と少しトーンを落とし、

手島   「・・・・・・・・・・何のことですか・・・」

私    「実は先週に君と副店長がトイレで話していた内容聞いてしまいましてね・・・」

手島   「え~!!!・・・あっ・・」

私    「うちの嫁なんですよね?おたくらが賭けの対象にしてたの」

手島   「あっ・・・すみません!本当にすみません・・・あの・・ご主人法律家の方なんですよね・・・奥さんに聞いています
      ・・・あの・・あれは・・・」とかなり動揺している手島君。

私    「あっいやいや。。。別にそれで君を責めにきたんじゃなく・・・」落ち着けよという素振りでなだめながら続けて
     「昨夜のことを教えて欲しくてね・・・君から何を聞こうが妻にも誰にもいう気はないし・・・実はね私妻と離婚したく
      もし妻に不貞行為があればそれが知りたかったからそれでね(と彼を味方につけるために咄嗟にでっちあげた嘘です)」

手島   「えっ?そうなんですか?・・・・○川さんは夫婦仲は良いて・・・言っていましたが・・・」

私    「そりゃ世間体もあるし妻も職場ではそう言うと思うよ。あっここじゃあれやから・・場所変えようか?」と車を停めたまま
      徒歩5分ぐらいの焼き鳥屋に手島君を連れて行き、

私    「腹減ってるやろ?好きなもの食べて飲んで良いから」

手島   「あっありがとうございます。」

私    「まぁ・・遠慮せんとね。それで・・まず君と副店長がしている賭けについて詳しく教えてくれるか?」

手島   「はい・・・・え~と・・・・そうですね・・・まず何でそういうことをすることになったかなんですが・・・僕○○
     (ファミレスの名前)のバイトもう3年になるんですが・・副店長にはよく新人の頃から飲みに連れて行ってもらったり
      していまして・・・・その流れでスーパー銭湯に行ったときに副店長が僕のあそこを見て自分より大きいやつ初めて
      みたって言いまして、かなりそれで女泣かしてんちゃうかって言われましてお互いのそういう話をしたんです。
      それで勝負しよかってなってそこからなんですよ」私は顔をしかめながらうんうんと頷きながら聞いていて、

私    「あと・・・盗撮してるよな?」

手島   「・・・・・・・・・・はい・・ターゲットを決め・・どちらが先にやれるかという勝負でして・・・その・・
      証拠に撮るようには・・しています・・・場所とかでは録音だけの時もありますが・・・それと・・・その・・・
      勝ったらソープ奢ってもらえるんですが・・・リベンジというのが・・・・ありまして」と言いにくそうにしどろもどろで
      説明しながらここで生中を半分くらい一気で飲み、
      「もし相手が先にターゲットクリアしても・・・その一週間以内に負けた方がターゲット落とせて・・・
      最初にクリアした方より多く逝かさたらリベンジ成功で、あとから落とした方の勝ちになるので・・・
      ですのでテープが必要なんです・・・」

私    「なるほど・・・・それで・・・昨夜は妻が君の家訪問したけど・・・妻からは今日鍼灸師の免許を取るための
      実技の練習台になって欲しいと言われたからお土産のお礼に付き合ったと聞いているんやけど・・・
      それだけあったら離婚する時の好材料にはならんねんけど・・・君は昨夜の妻が訪問してから帰るまでの
      記録はキチンと撮れてる?」と聞くと彼は攻められないようなので気をよくしたのか、大きな体を小さくしていたが
      少し堂々と座り直し、

手島   「はい!トイレで聞いていたのなら知ってると思いますが・・・昨夜は勝負の日でしたので・・・撮っています。
      あっ旦那さんが渡せ言うなら渡しますよ・・・副店長にもコピーしたもの渡せるので・・・」

私    「ほう・・・ということは・・君は副店長に勝ったということ?あっテープは帰りもらいにいくから」

手島   「はい・・・副店長にリベンジくらわない限りは・・・・時間結構使えたので・・・多分大丈夫かとは思うんですが」
      と笑っています。

      まだここで私も、はっきりどのような行為を妻にしたのかはあえて聞かず、元々盗撮しているのは知っていたから
      テープは押収する気であったので、

手島   「あっでもテープ今からですか・・・あの・・僕一応今日、一枚DVDに焼いたのがあるんでPCとかあればそっちでも
      見れますがそれで良いなら渡せますが・・」

私    「ああ・・・それで良いよ・・・」

手島   「じゃあ旦那さんお酒飲んでないですし・・・このまま車乗せてもらえるんなら取りに行きます?でも・・
      ○川さんには見せないんですよね? 本当に浮気してるかどうかの証拠に欲しいだけですよね?」

私    「あぁ・・妻には見せんよ。」

手島   「解りました。。。もし副店長がリベンジしたら・・・回数少なくて僕の勝ちでも、そっちも旦那さんに渡しますね・・・
      ○川さんめっちゃ堅かったから、多分リベンジ難しい思いますが・・・」

私    「・・・・・堅かったか?・・・もしそうなったら頼むな」と伝えました。 

      そのあと店を出て彼のマンションに行き、DVDを貰い彼をもう一度バイクの所まで送り携帯番号を交換し別れた。
      帰宅すると12時をまわっていて妻にはパチンコの後、少し友人と食事をしていたと説明し、私の自宅での仕事部屋に
      行きPCでDVDを再生しようと思いDVDを見ると、マジックで日付と17本目の賭け、13KO確認と記載がある。
     (なんだ?日付は昨日だからそうだろう。こんな賭けをあの副店長ともう17回もやっているということか?
      これは・・・あとこの13KO・・まさか・・・あの焼き鳥屋での会話では同じ女性を二人共が落とした場合は
      逝った回数でと・・・まさか・・焼き鳥屋では決定的なことは聞いてはいないが妻が手島とSEXをしてしまったので
      あろうということまでは予測はついた。
      しかし・・・13回も逝ったのか?・・・まさか・・私が知る妻は一度逝くか逝かないくらいで以前2度逝ったときは、
      今日は感じ過ぎちゃったとしなくても良い反省をしていたくらいなのに・・・)
      そう思いながらDVDをPCに差込再生してみることにした。


 以下DVDの内容。

      まず、真っ暗なおそらく部屋?が30秒くらい映されると、そのあと明かりがつき、手島君のリビングと寝室が
      つながったような縦長の誰もいない部屋が、映し出され、話し声と一緒に制服姿の妻と手島君が入ってきて、
 
手島   「お疲れ様でした~とりあえず、その辺にでも座ってくださいよ~○川さん」

妻    「うん。ありがとう~」と妻が透明のガラステーブルの横にあるソファに腰を降ろしバッグを置く。
 
      しばらく画面から手島君が消え、大きな袋を持ってきて、妻に「はい、○川さん、これ娘さんに約束のお土産です」と手渡し、

妻    「わ~大きいね~本当にありがとう~娘、喜ぶと思う~あっ手島君、本当に悪いから・・・何か欲しいものとかあったら
      言ってね~それでなくても手島くんには、いつもシフト代わってもらったりして助かっているし・・・」

手島   「いえいえ!良いですよ~そんなの~」と妻から少し離れた位置のソファにドッシリと座りながら、

手島   「○川さんコーヒー飲めます?それともビールの方が・・あっ車だからダメですよね」と笑いながら画面から消え、
      画面はリビングと寝室が継ったような部屋のみが、やや上方から映し出されているのでおそらくは冷蔵庫のある
      位置が画面に入っておらず、また画面に映りソファに座り妻に缶コーヒーを手渡しもう1本をテーブルに置き。

妻    「あっありがとう~頂くね」とソファに座り脚を組みながら缶コーヒーの栓をあけ少し口を付け、

手島   「今日はでも週末の割にはまだ忙しさマシでしたね~」

妻    「うん。本当だね~それでなくても最近少し疲れてるから充分私もしんどかったけど」と苦笑いで缶コーヒーをまた少し
      飲みながら脚を組み替え、

手島   「○川さん、お昼も仕事されてるんですよね~そりゃ疲れますよ~あっあのそれでというわけじゃないんですけど・・
      ・・さっき○川さんが言ってくれていたお礼の話なんですけど・・」
 
妻    「あっうん!うん!何か欲しいものでも思いついた!?嬉しそうに妻が手島の方を向きながら、

手島   「あっいえ・・・そのやっぱり物じゃないとダメですか?・・というのも実は僕大学で3年の半までアメフトを
      やっていたのですが・・・・その怪我をしましてそれでできなくなり、そこからはリハビリ科の授業を取り
      鍼灸の勉強をしているんですよ。。。。それでもうすぐ鍼灸師の資格を取る試験がありまして・・・
      整体と鍼とお灸なのですが・・・・○川さんもお疲れなら、もし僕も実技試験の模擬練習をさせて頂けたら
      ありがたいなぁと思いまして・・・・結構凝りや疲れを取るのは自信ありますから・・
      お互いに需要あるかなぁと・・・」

妻    「あっ良いの?私なんかで良かったら全然やってほしいくらいだよ~マッサージとか行く暇もないし、実は腰が
      少し痛くて・・・脚のむくみもなんとかしたいんだけどな~そういうのも専門なのかな?
      でも手島君体育大学に通ってるとは知っていたけどアメフトやってたんだ~それでそんなに凄い身体してるのね~
      納得(笑いながら)怪我したんだね~残念だね・・・でも新しい目標見つかって良かったね。
      応援するよ~私で良ければその試験の練習?なるのなら全然手伝うよ~そんなのお礼になるかどうかわかんないけど
      ・・逆にまた私の方がお世話になる感じだけど・・」と笑顔で妻が言い、

手島   「本当ですか!ありがとうございます!実は将来的には開業したいなと思っていたので体大の後輩や同級生の奴らだけじゃ
      スポーツしている奴らばかりでスポーツの怪我のケアは上手くなるのですが一般的な仕事している方の旋術をする機会が
      少なくすごく困っていたんですよ~ありがとうございます! 」

妻    「いえいえ、あっ今からかな?」

手島   「はい。器具一式うちにありますので・・・○川さん、でも時間とか今からじゃ無理ですか?」

妻    「そうだね・・・改めてじゃ・・また来なくちゃいけなくなるし時間合わせるのも、いつになるかわからないから
      明日は休みだし・・・少しくらいなら遅くなっても大丈夫だから今からお願いしようかな・・」

手島   「ありがとうございます!○川さん優しいし綺麗だからぼく、僕○川さんが独身なら絶対好きになっていましたよ~」

妻    「こらこらっおばさんからかっちゃダメだよ~綺麗じゃないし、もうそんな年でもないから~それにパート行き
      だしてからまた太っちゃったしね・・・」

手島   「本当に綺麗ですよ~それに全然太っていないじゃないですか~?あっ僕少しシャワー浴びて旋術着に着替えて
      くるから待っていてくださいね」と手島が立ち上がりテレビをつけ、妻にリモコンを手渡し画面から消えて行き
      消えていく手島に

妻    「あっは~い」と返事をしそのままソファでチャンネルを変えたりしながらテレビを見ながら待っていると
      白衣に着替え終わった手島がまた画面の中に入って来て、

手島   「お待たせ致しました」

妻    「お~本格的だね~凄い!あっ本格的なの当たり前だよね。プロになるんだから」と笑いながら、

手島   「ははっ一応は・・・あっそれでは今日は整体からお灸か鍼で○川さんの体の疲れを取りたいのですが・・
      ・お灸とかしたことあります?」

妻    「ううん。ないない、ないですよ~お灸って熱いのかな?鍼は痛くない?」

手島   「お灸は少し最初だけ熱いですが鍼は痛くないですよ。。。。それなら時間的にももう遅いから整体から鍼だけに
      しておきます?鍼はまったく痛くないですし・・・」

妻    「うん。手島くんに任せるよ~手島くんの試験に役立つようにしてくれれば」と笑顔で答える妻。

手島   「では・・・整体と鍼で進めますね・・・・それとさっき○川さん、腰と脚がしんどい感じて言っていましたが・・・
      ほかに気になるところはないですか?」

妻    「う~ん。。。ほかは肩かなぁ?やっぱり・・・身体が重くなったのはただ太っただけかも?」

手島   「いえいえ(苦笑)それは・・・・多分お昼の仕事が座りっぱなしの事務職でしたら下半身にセルライトが溜まって
      いるかもしれませんよ。セルライトが溜まるとお肉がついて太くなってしまいますし倦怠感が常に感じられるんですよ。
      もし旋術を進めて行きセルライトが溜まっているように感じられたら脂肪吸収とあとセルライトを減少させるオイルも
      ありますから、○川さんさえ良ければそういうのを使いオイルマッサージもできますから」

妻    「本当?え~すごいね~手島くん。もう先生みたい」と笑っています。

手島   「いえいえ・・・試験のつもりでやっていますから・・・あっでは先に○川さん、全身の血液の循環よくするために、
      むこう・・・バスルームになっていますので湯につかって身体温めてきてください」と大きめのバスタオルを妻に渡し、

手島   「あっそのあいだに旋術の用意しておきますから、それからこちらに戻ってくるときは、ベストとパンストだけは
      付けないで来てくださいね。すみません旋術着とかないので」

妻    「あっお風呂ね・・・・じゃぁ入らせてもらうね~うん。わかった。これ制服だものね~パートの・・ははっ
      パンストはつけないようにベストもなしでね・・・はい、ではお風呂お借りするね~」と妻がバスタオルを
      持ち画面から消えます。
   
      手島一人になった部屋で手島がリビングのガラスのテーブルを画面かから消えるよう移動させ、ベッドの上に
      置くような白いマットを敷きそのうえにバスタオルを敷きます。
      そして液体の入った瓶を数本用意し電気マッサージ器のようなものを数個、あとは鍼をするものなのか銀色の筒と
      ケースのようなものを用意し、そのあとお茶の中に液体を数滴垂らし、それをこれを撮っている前まで持ってきて
      見せると、大洪水と書かれた液体、(何だこれ?媚薬か?と思いながら見ていた私)

手島   「副店長~?○川さんリーチかかっちゃいました~今からあの豊満な下半身食べちゃいます~」と小声で
      言っています。
     (こいつ俺がみるとは思っていなかったからな~と少しイラッとする反面それよりも強い興奮に先程から襲われて
      いる自分に驚いています。何より既に下半身は完全に勃起状態で)
     
     そして、手島が準備を終えソファに座り何やら錠剤のようなものを飲み、またカメラに向かい

手島   「24cm砲がこれで更に堅く太くなっちゃいます~!副店長、成功を祈ってくださいね~」と小声で言いソファに手島が
      戻ると、カチャッと音がして妻の声だけが聞こえて来ます。
 
妻    「手島君~お手洗いってここで良いのかな?借りるね~」

手島   「あっはい!どうぞっどうぞ~」そして少ししてから妻がバスタオルとベストを持ちながら部屋に入って来て、

妻    「少し長湯しちゃった~スッキリしたっ待たせてごめんね~」
     (と敷かれたマットの横に正座しながら笑い、

手島   「いえいえ、その方が血の通りが良くなるので効果もより出ますから全然良いですよ~あっこれ・・・お茶なんですが
      脂肪燃焼しやすくするお茶なので旋術前に飲んでください。結構僕は良いと思うのですが○川さん、太ったって
      気にされてるから少しでも旋術で脂肪燃焼できればと思いまして」

妻    「あっありがとう~(と一口付け)うん。普通のお茶の味だね・・・飲みにくくもないよ(とその後一気に飲み干し)」

手島   「はい。ではこちらにまずは脚を伸ばして座ってもらって良いですか?

妻    「はい・・(立ち上がりマットに移動しながら脚を伸ばし座ります)これで良い?」
 
     妻は言われたとおりパンストは履かずに、白のブラウスに黒のタイトスカートのままで湯上りがわかるくらい
     タイトスカートから覗く太めの白い太ももの中段あたりまでピンク色に火照てっています。
     白のブラウスの後ろからはベストを来ていないので青のブラ紐もすけています。
 
     手島がマットに座った妻の後ろにまわり、

手島   「それでは○川さんの全身をほぐして凝ったり、張ったりしている箇所を確認してい行きますね~」


妻    「は~い。お願いしま~す」と嬉しそうに答える妻。手島が肩を軽く揉み始め、

手島   「○川さん首細いですね~首が細い人って肩凝りやすいんですよ~頭を支えるのが大変なので」

妻    「え~細いのかな~?意識したことなかったから~んっ!いてて・・・手島くん、力強いね~」

手島   「あっすみません!痛かったですか?」

妻    「あっごめん!大丈夫!今の力で良いよ~効かなきゃ意味ないものね」と笑いながら

手島   「あっでも痛かったらその都度言ってくださいね~」と肩を揉み終え、背中を押し、腕を取り腕のマッサージをしながら、

手島   「○川さん、二の腕とかめちゃくちゃ華奢ですよね~強く揉んだら折れそう」

妻    「う~ん。。。上半身はお肉が付きにくいんだけfどその分下半身にきちゃうのよね~」

手島   「そうですね~やはりセルライトが原因かと思われますね~ちょっと、では腰から脚にかけても確認しますので
      うつぶせになってもらって良いですか?」

妻    「は~い。。」と妻がそのままマットにうつ伏せになると腰のくびれからヒップの大きさ、太もも中断からやや上まで
      ずれ上がったタイトスーツから、白く太い太ももが揺れながら顕になり豊潤な肉付きの下半身が強調される。
      そこに手島が上半身に一枚、下半身に一枚バスタオルを掛け全身を覆います。

手島   「それでは腰を押しますから痛かったら言ってくださいね~」とバスタオルの上から腰を押していき

妻    「んんっ!・・・・うん、大丈夫・・・」と顔をクッションを枕にし、クッションに伏せながら、クッションの
      両脇を握りながら

手島   「(そのまま腰からヒップにかかる位置までバスタオル越しに指圧しながら)
      あぁ・・・○さん・・・○川さん出産経験のある女性によくある事らしいのですが・・
      僕もまだ教材で勉強したばかりで、実際に出産経験ある女性を旋術したことないから初めてなのですが・・・
      ○川さん出産した際におそらく骨盤が歪んでそれで腰に来ているかと思われますね~」

妻    「え~そおなの~・・・・・それって治るの?」
 
手島   「はい。これくらいでしたら・・・矯正かけれるかと思いますが。。。少し痛いの我慢できるのでしたら
      後でやりますよ」

妻    「え~痛いんだぁ(顔を伏せたまま少し笑ったような声で)あっでも治せるものは全て治しておいてもらわなきゃね」

手島   「骨盤の歪みは腰以外にも背中や肩まで悪くしちゃいますから、早めに矯正しておいたほうが良いですからね。」
      とバスタオル越しにヒップの両方のお肉をきつめに指圧しながら

妻    「んんっ~!そこ効く~!ツボなのかな?」

手島   「ここは、ショウフというツボです。心地よさを感じるくらいの強さで押すのが良いとされていて、ヒップアップの効果も
      あるのですよ。お灸をする場合もここに灸をすることもあります」

妻    「そうなんだぁ・・・あぁ・・気持ち良いっ・・効くね~」
 
手島   「それでは次に○川さんお悩みの脚を調べて行きますね~」と妻の側面にいた手島が妻の足先まで移動し
      バスタオルを膝のあたりまでまくりあげ、足裏からふくらはぎを指圧しています。時折妻の「んっ!」や
     「いたいっ!」という声が聞こえそのまま脚のマッサージが勧められ膝から上はバスタオルをまくらずに
      手だけ入れ

手島   「この辺りはセルライトが溜まっているようですね。。。直接揉みほぐして少しでも除去し後で鍼を使うときの
      ツボの場所とオイルマッサージの際に脂肪吸収しやすいよう直接押しますね~」

妻    「はい・・・・んんっ!・・きゃっ!・・・あぁ・・・手島君力強いね~・・・あぁ・・そんなにむぎゅむぎゅしたら
      太いのばれちゃうよ~ははっ・・・あぁ・・でも気持ち良いっ・・さすがプロ」と顔を伏せたまま妻が言い

手島   「そうですね・・・かなりセルライトが溜まっているみたいで・・事務職の方には多いみたいですよ・・・・
      このあたりはかなり・・・ついちゃっていますね~」と下半身のバスタオルを上半身に位置までまくりあげ
      黒のタイトスーツの中に手を入れ、太もも上部を形が変わるくらい揉みながら妻の脚の間に、体を入れると
      ブルーのショーツが手島にも完全に見えている状態で、妻もクッションに顔を埋めたまま、クッションを握り締め 
      んんっ!や効く~とだけつぶやき下半身のマッサージが数分続き

手島   「それでは○川さん、だいたい体のこと解りましたから鍼にうつります」とまたバスタオルを上下かけ

妻    「はい。。。鍼ね~痛くないよね?そのセルライトが溜まってるから脚が太いんだよね~何か私も
      聞いたことある・・・」
 
手島   「はい。セルライトはできるだけオイルで何とか頑張ってみますから鍼は腰痛の方ですね。あとは骨盤の
      ゆがみも鍼と一緒に矯正も行いますので・・・・バスタオルこのままにして、その都度必要な部分だけ
      まくって鍼しますから・・・その・・・制服を・・・」
 
妻    「あっ・・・・そうだよね。。。このままじゃできないし・・・そりゃそっか・・・(と笑ったような声で)
      え~と・・・・ブラウスとスカートだよね・・・・さすがに治療とはいえ知ってる人の前じゃ恥ずかしいね~
      でも病院だと思えばね・・」とさすがに恥ずかしいのか、口数が増えてきた妻が言いながらうつ伏せのまま
      手をバスタオルの中に入れおそらくブラウスのボタンを外しています。
 
手島   「はい・・・・鍼灸院でも鍼やお灸をするときは旋術着も脱いでもらいますから・・・・」
 
妻    「そうだよね~全然大丈夫だよ~ごめんごめん!試験の練習に付き合うって言っておきながらね~」と白のブラウスを
脱ぎマットの横に起き下に手を入れ黒のタイトスカートを脱ぐのにもぞもぞ動きながら少し手間取っています。

妻    「ごめんなさいね~窮屈で・・・・やっと脱げたぁ・・」と黒のタイトスーツも同じく、マットの横に起きおそらく上下、
      下着だけの状態にバスタオルを2枚上と下にかけられている状態で、かなり体の線がはっきりとわかる感じで
      こうして見ると見慣れたはずの・・・否最近はあまり見ていなかった妻の姿が、何故か凄く新鮮に感じてしまいました。
 
手島   「そうですね~そのスカートも○川さん、パートに来出した頃ってそんなに窮屈では無かったはずですよね?
      サイズ合わせているはずですし・・・・ということは最近ですか?その・・・お肉がついてきたのって・・・」
      と言いながら妻の上半身の横の辺りに移動しながら銀色の箱を持ち出し
 
妻    「そうなの~35を越えたあたりから増えだしてきて・・・・パートに行きだしてから・・・・実は2kg
      ・・・子供を産んでからかな~」
 
手島   「そうですか~でもある程度女性は出産もありますし・・・少し位は仕方ないですよ~それに先ほど旋術した時に
      だいたい分かりましたが、○川さんくらいの太ももの肉のつき方くらいなら全然、僕からすれば魅力的ですがね~」
 
妻    「え~!!もうっ手島くんお世辞は良いから~正直に太いって言えば良いのよ~」
 
手島   「ははっはい。僕太い太もも好きです」
 
妻    「あ~!正直過ぎだ~」と楽しそうに話しながら手島が
 
手島   「それでは、首の根元のツボから背中のツボへと順に鍼を行いますので・・・・バスタオル失礼しますね」
 
妻    「はい。。。お願いします~」と妻が先程までうつ伏せのまま横を向き話していたが、またクッションに顔を埋め
      クッションの両サイドを両手で握っています
 
      手島がバスタオルを腰のあたりまでずらすと、妻の白い背中にブルーのブラ紐のみで隠した後ろ姿が映り、
      手島が首筋を少し押し、指を背中をスーと二度ほど這わせます
 
妻    「きゃっ!くすぐったいよ~」
 
手島   「すみません。ツボの位置を確認しましたので・・・」と銀色の筒のようなものを首筋の根元に当て、上からポンポンと
      叩き筒を取ると細い針が妻の首元の刺さっています。
      同じようにもう一度首元に鍼を指し筒を外すと、2本首元に針が刺さった状態で。手島が

妻    「ひゃっ・・・冷たいっ」と言った妻に
 
手島   「あっ冷たかったですね~最初だけですから。○川さん、もう2本も鍼刺しましたよ。痛くないでしょ?」
 
妻    「えっ?そうなの?全然感覚ないんだけど・・・」
 
手島   「そうでしょ?あっ次このあたりいきますね~」とさらにその下あたりに2本鍼を同じように刺し、
     「○川さんすみませんがこれ外しますね~金具が・・・危ないし邪魔なので~」とブラのホックを妻の返答も待たずに
      外し左右にブラ紐をどけて
 
妻    「あっはい・・・」とだけ言いそのまま背中に鍼を打たれていきすこしの間、手島は無言で鍼を打ち妻は寝たように 無言で、
 
手島   「次下いきますね」
 
妻    「はい」と口数が減ってきてはいるが起きていたようで、手島が妻の下半身にかけられているバスタオルを取り
      マットの横に置くと妻が、豊満な下半身を包むには少し小さすぎるブルーのショーツ1枚の姿で
      うつ伏せになっている状態が映し出され
 
手島   「腰に鍼打っていきますね~」と腰に鍼を2本刺していき
 
妻    「はい」とだけ妻は言い、また無言の状態が続くが、手島はこの間に無言で妻のショーツをヒップが半分ほど出る
      くらいまでずらし腰からヒップの辺りに鍼を刺していき
 
手島   「もうかなり針が刺さっていますが全然感触ないでしょ?」
 
妻    「うん・・・・そうだね~何か少し寝そう(と笑ったような声で顔はふせたまま)」
 
手島   「それでは普通は腰痛の場合はこれで終わりで10分放置して鍼をぬくのですが・・・・
      僕が丁度最近勉強したツボでセルライト除去のオイルの効果を促進させるリンパ菅に鍼を打つと
      このあとのオイルマッサージの効果が倍増して、セルライトが燃焼され分泌液に含まれ大量に
      消化できるツボありますのでそこにも打ちますね」
 
妻    「うん。それ大事かも・・・お任せします」と妻が先ほどと同じように顔を伏せたまま
 
手島   「少し失礼しますね~」と妻の足を少し開かせ足の間に体を入れ、太ももの付け根のあたりを揉みながら手島が太ももを
      揉むたびに妻の大きなヒップと太い太ももが激しく揺れ、

妻    「はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・」と少し聞き取りにくいが息が荒くなってきたような、吐息だけが部屋内に聞こえ
 
手島   「このあたりですね・・・・ありました」と親指は完全に妻の股間を押さえた状態で人差し指で、太もものつけねあたりを
      押さえその場所に、鍼を刺し左右同じようにしそのまま妻はショーツ一枚で背中に鍼が刺さったまま
 
手島   「これでこのまま少ししたら鍼抜きますから少しの間このままでいてくださいね~」
 
妻    「うん・・・・全然鍼刺さってる感触ないんだけど・・・・・」
 
手島   「痛くなかったでしょ?鍼抜いたら、脂肪吸収オイル使って足のマッサージからリンパマッサージで
      セルライト取りましょうね」と手島が画面から消えて行き、妻はそのままうつ伏せで寝ています。
      数分して手島が戻って来て、無言で鍼を抜き出し妻の背中をタオルで拭きショーツをもとの位置に上げて
      またバスタオルを掛けます。

手島   「お疲れ様でした~少し休憩しましょうか?」
 
妻    「手島君お疲れ様~ありがとう~」とバスタオルで体をくるみ妻もマットの上に座ります。
 
手島   「もう少ししたら、旋術再開しますからこれ飲んで少し休んでくださいね」
 
妻    「あっありがとう~さっきのお茶だね~頂きます」と紙コップを受け取り、お茶を飲みながら妻が、バスタオルを
      巻いたままで立ち上がり
 
妻    「手島君、またお手洗い借りるね~」と妻がバッグからスマホを取り出して、画面から消え おそらくこの時に私に
      LINEの返信をしたものかと思われます。
 
手島   「はい。今のうちに行ってきてください~」と手島が妻の居ない画面に1人なりまた画面の方に顔を近づけ小声で
     「副店長~○川さんの太ももの感触最高でしたよ~さっきオ○コ触ったら既に濡れていました~
      これ効きますね~ありがとうございます。」とお茶に混ぜていた媚薬と思われる液体の入った瓶を画面に見せ、
      また元のマットの下の位置の戻り正座しています。
      しばらくすると妻が戻って来て、マットの上に正座して
 
妻    「お待たせ~主人から連絡が来ていたけど、かなり返信遅くなっちゃった・・・もう寝ているかも・・」
 
手島   「あっそうなんですか?心配されていたんじゃ・・・このまま続けてもいけます?」
 
妻    「うん。。。。多分寝てるから・・・・今から帰っても、もう少ししてから帰っても同じだし・・・・
      それに手島君の試験の為だしねっ。ミッキーと仕事でお世話になっているお礼だから(と正座したまま笑顔で)」
 
手島   「本当に良いんですか?それなら・・・・僕はありがたいですけど・・・」
 
妻    「うん。一応返信はしておいたから・・・大丈夫、大丈夫」と答えながら、
 
手島   「解りました。それでは全力を尽くしますねっあっ○川さん、そろそろ鍼で血流よくしたので身体ポカポカしてきたり
      していませんか?もしそうでないなら僕鍼失敗かなと思いまして・・・・」
 
妻    「ううん。全然失敗じゃないと思う~何か身体が熱いもん。ポカポカどころじゃないよ~手島君お上手だよっきっと!
      私鍼は初めてだけど~」と嬉しそうに妻が答え
 
手島   「良かったです。あっそうしましたら、そろそろこれを使い、下半身を集中的に脂肪とセルライト取っていきますので・・・
      またうつぶせになって貰っても良いですか?」
 
妻    「は~い。じゃぁお願いしま~す」と妻が機嫌よさげな声で言いながら、そのままバスタオルを一枚巻いたままで、
      うつ伏せになると胸元から巻いたバスタオルは、太ももの上部あたりまで隠すのが精一杯なので、多分手島くんの
      位置からはブルーのショーツは丸見えでしょう。
 
手島   「それでは今回は最初に言っておきますね~少し冷たいかもですよ~」と言いながら、手にオイルを出しながら
 
妻    「ははっもう冷たがりませ~ん」と冗談のように答え
      手島が手に出したオイルを左足ふくらはぎにすり込むように揉みながら塗っていき、同じように右足にも
      塗っていきます。

妻    「あぁ・・・・凄く気持ち良い~何だか昔行っていたエステより良いかも・・・・
      手島君マッサージ自体が上手いよね~力もあるし・・・んんっ!そこ効くっ」
      とふくらはぎの内側を押され妻が、顔を伏せたまま少しこもった声で
 
手島   「あっマッサージは部活で高校の時からよく先輩にもさせられていましたし、それでかもです。
      ここ効くというのはおそらく、夜立ち仕事だからですよ~疲れているんです。ここも意外にケアしないと
      筋肉が固まり骨に当たって披露骨折したりするから怖いんですよ~」
      と言いながら次は、左足の太ももをまるで感触を楽しむような手つきで、オイルを塗っていき
 
妻    「そうなんだぁ・・・・・はぁはぁ・・・んんっ・・・・気持ち良いよ~」と手島の話をあまり聞いていないような感じで、
      答え太ももの内側にオイルを塗られていきまた。反対側の右足にも塗られバスタオルの奥に手が入っていきます。
      この角度からは何が行われているのかが少しわかりにくく、
 
手島   「すみません。○川さん・・・・下着汚しちゃうし・・・これあるとヒップの脂肪燃焼ができないので・・・・」
      と言いながらバスタオルの中から、ショーツを引っ張り取ろうとすると妻が
 
妻    「はぁはぁはぁ・・・・あっうん・・・」と腰を浮かせ脱がせやすいようにして、手島がもう一度
     「すみません。。。部屋少し薄暗くしますから・・・それで少しは恥ずかしくないですよね・・・・
      旋術ですので我慢してくださいね」と言いながら妻のショーツを横に置き、タオルで手を拭き
      リモコンで部屋を少し暗めのオレンジ色のような明かりだけに変え、豆球よりも少しだけ見やすいくらいの
      明るさになりまた妻の足元へ戻ると、
 
手島   「それでは、ヒップにもオイル塗りますね」
 
妻    「・・・・・・・・・」何か言ったが小声過ぎて私には聞き取れず・・・・
      おそらく「はい」と言ったようにも聞こえたが、首を頷いたことにより手島には伝わったのかと思われ、
      そうすると手島が妻のバスタオルを腰まで一気にまくり上げると妻の白く大きなヒップが、腰のくびれにより
      さらに大きく映し出され、手島が無言でヒップにオイルを塗り揉みしだいています。
      二人共無言で、時折妻のンッとかアッとかいう小声が部屋に響き、ひとしきり妻のヒップを堪能した。
      (楽しんでいるようにしか見えなかったので)手島は無言の沈黙を破り
 
手島    「それでは、○川さん・・・今からリンパ菅を刺激して太る原因の溜まったセルライトを老廃物と一緒に
       出しますから・・・最初はゆっくりした刺激で途中からは少し激しく押しますけど・・・・痛くはしないので、
       ここ刺激されると声とか出そうになりますが痛くなく気持ちよければ遠慮なく声出してくださいね。
       できるだけ沢山セルライトを放出しちゃいましょう」と言いながら妻の股間に手を当てていく
 
妻     「うん・・・わかった・・・」と泣きそうな声で答え既にかなりマッサージで感じているのが私にも、
       もうとっくに手島にも解っているだろうと容易に解るような声で
 
手島    「ここがリンパで先ほど鍼うっていますので、この周辺を集中的に刺激すると分泌液にセルライトが混じり出ますから
       集中的にいきますね~」と股間を指親指で押すようにしながら、バスタオルが無くなったのでここからでも見やすく、
       すこじづつ徐々に足を開かされ、妻の腰元にいた手島がついには妻の足の間に移動し、ついに妻の股間に指を出し
       入れしだしたように見えると同時に妻の声のボリュームが、上がります。
 
妻     「あっ!あぁっ!・・・・手島君・・・そこは・・・あっあぁぁぁっ!!!」
 
手島    「良いですよ~声が出るのは正常な証拠ですから・・・それにお腹にも力が入りカロリーも消費できますから
       よりダイエットには良い効果を与えます。○川さん・・・・・ここ気持ち良いんですね?もっと押しますからね」
       とさらに激しく指を出し入れすると、ピチャピチャという音が、クチュクチュと早めの水音に変わっていき妻が、
       腰を手島の動きに合わせ動いているようにも見えます。
 
妻     「はぁっあはぁっ!あああっ!手島君っだめっもっもうだめよっ私・・・・・ああっそんなにされたらっああああっ!」
 
手島    「良いんですよっ○川さん、逝ってください!逝くと一気に女性ホルモンが分泌されるので、若さを保つのに最適です」
 
妻     「え~!!そっそおなのっ?あっああああっ激しい!ひゃっあああっ手島君お上手過ぎっ!!きゃっあああっ私
       おかしいのかなっ?こんなのっ!!いやっいや~!!!ああああっあんっ!!」と激しい手島の手の動きと激しい
       妻の腰の振りと激しいグチュグチュという音に合わせ妻がぐったり動かなくなり、逝かされたようです。
      (信じられない・・・・指であんなに乱れた妻は見たことがない・・・あの媚薬がすごいのか手島の技術がすごいのかは
       たまたその両方か?
       何より結婚生活10年以上の夫である私が、今までに見たことのないような逝きっぷりと声の出し方に、PCの前で、
       放心状態でいると画面だけは進んでいき)
 
手島    「良いですよ。○川さん・・・・かなり老廃物が出ています。これならもっと出そうですから少し膝を立て
       てもらって良いですか?」
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・膝?・・・はい・・・」妻が四つん這いにされるとまだタラタラとマットに、妻の股間から
       滴がたれています。
       手島はやりやすい格好になったのか、先ほどより激しく片手で妻のヒップを揉みながら右手で、股間に指を
       出し入れします。

手島    「○川さん!このまま一気に出しちゃいましょう!ほらっほらっここが良いんでしょ?」クチュクチュクチュクチックチュ!
       とかなり速い速度で音が鳴り
 
妻     「えっ?あっあっあああああぁぁぁぁぁっ!!!すごいっすごいのっ手島君っ!身体がっきゃぁぁあっっ!!いや~!!
       何かくるっ!!あああっうそっこんな感覚初めてっ!!きゃぁぁっぁぁっ!!!」という声と同時にピュっピュっと
       妻の股間から水滴が、水鉄砲のように吹き出たあと、ブシュー!とホースで先を押さえたような大量の水分が出ました。
       (初めて見た・・・・美佳ちゃん・・・潮吹くんや・・・とボーゼンとしていた私を置き去りにしDVDは進みます)
 
手島    「○川さん?○川さん?大丈夫ですか?一応・・・・これで旋術はおしまいですよ・・・・お疲れ様でした・・・・
       たくさん出ちゃいましたね。かなりセルライト抜けたと思います」と四つん這いでいられなくなった妻が、うつ伏せで
       ヒップのみ付き上がったような格好で、マットに這い蹲り肩で息をしながら
 
妻     「はぁはぁはぁはぁ・・・・・・・あっありがとう・・・・はぁはぁはぁ・・・・」と精一杯の声で言う妻の横に、手島も
       添い寝する形で行き
 
手島    「○川さんって結構乱れちゃうタイプなんですね。でもその方が効果あるんですよ」と笑いながら
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・・そんなことないよ~・・・・・・手島君のマッサージが気持ち良かったから・・・」
 
手島    「それは嬉しいですね~・・・・・で・・・○川さん・・・実はもう1つお願いがありまして・・・」
 
妻     「えっ?・・・・うん・・・何?」
 
手島    「実は・・・・・こっちが本命のお願いで・・・・僕、本当は○川さんの事が凄くタイプで・・・でも結婚している
       方だから諦めていましたが、どうしても制服姿の脚とか見ていると我慢できなくなり・・・それで、付き合うとかは
       無理だと思ったから1度で良いから、○川さんとエッチしたかったんです・・・・だからこんなことしました。
       本当にごめんなさい。でも僕の本命のお願い・・・・かなえてくれたら嬉しいです」と添い寝しながら向かい合い
 
妻     「え~!!!!あ~やっぱり・・・・私のことそんな風に思ってくれていたとは思わなかったけど・・・ちょっと
       こんなマッサージは・・・・少しおかしいかなとは思っていたよ~」
 
手島    「そりゃそうですよね・・・・でもいきなりお礼にエッチさせてとか言えないですから・・・・でも、
       どうしてもしたかったんです!」
 
妻     「・・・・・・何で~?大学に若い子沢山いるじゃない~?それに・・・・こんなおばさんにおかしいよ~」と本気の
       求愛を受け、少したじろいでいるが嬉しそうでもある妻が苦笑いでバスタオルで体を隠しながら、寝転んだままで
 
手島    「大学生じゃダメなんです!僕、年上の色気のある落ち着いた女性じゃないと・・・・そのダメなんですよ・・・
       今日だけで良いですし・・・終わったら忘れますから今日あったこと全て・・・」
 
妻     「・・・・・・・う~ん・・・・手島君・・・・ゴムある?」
 
手島    「えっ?えっ?あっはい・・・・ありますが・・・えっ?良いんですか?」
 
妻     「・・・う~ん・・・・避妊してなら・・・今日のことなかったことにしてくれるんなら・・・お礼だしね・・・
       それに・・・もう私逝かされちゃってるし・・・実は、最近主人ともないし少ししたいかな・・・
       今日は何か身体が熱くて・・・それに私も恋愛感情とかじゃないけど手島君好きだよ。親切だし可愛いしね」
 
手島    「本当ですか!?(と握りこぶしを作り)実は僕さっきの○川さんの乱れる所見て既に限界きてたんですよ・・・・」
       妻の手を取り自分の股間へ、妻も抵抗せずそのまま触りながら握ったりし
 
妻     「えっ?手島君の・・・・・・これ・・・・」
 
手島    「大きいでしょ?同級生のと比べても・・・・・・三笹の湯行った時も僕より大きいのはまだ見たことないんですよ
       ・・・嫌ですか?」
 
妻     「ううん。そうじゃないけど・・・少しびっくりしたから・・・・身体が大きいもの・・・ここも大きくて
       当然なのかな?」
 
手島    「気にいってくれたら良いんですが・・」と手島が顔を近づけていき、キスをし寝転んだまま抱き合っています。
       徐々に手島が、白衣を脱ぎ黒のボクサーパンツ一枚になると、ボディビルダーのような身体が画面に移り、
       手島がバスタオルで体をくるんでいる妻を、キスをしながらお姫様だっこで抱え上げ
 
妻     「きゃっ!どこへいくの?」
 
手島    「マットは誰かさんのおもらしでびしょびしょですからね」
 
妻     「誰のせいでああなったのよ~?もうっ」と抱きかかえられたまま手島の肩を叩き、妻はそのままソファの向こうに
       あるベッドに連れて行かれ、ベッドの淵へ妻を座らせるとバスタオルを剥ぎ取られ、妻の股間に顔を埋めていく手島
 
手島    「○川さんのセルライト入のお汁僕が吸い尽くしてあげますよ」チュパチュパチュパチュパ
 
妻     「ちょっと~!!手島君・・・・あっあん・・・・そんな所舐めるの~きゃっやだっあああっ」
 
手島    「旦那さんは舐めてくれませんか?」チュパチュパ・・・・
 
妻     「うっうん・・・・・久々かも・・・あっあぁ・・・・手島君・・・すごい慣れてない?・・・はぁはぁ・・・
       ああっ!!だめっさっき逝ったばかりだからっ!あああっもうダメっ!!」と舐められただけで、そのままM字に
       なっていた妻がベッドに倒れこみ
 
手島    「○川さんは逝きやすいんですね~最近あまりしていなかったみたいですね」
 
妻     「はぁはぁはぁ・・・・・手島君がうまいのよ・・・・はぁはぁはぁ・・・」と倒れた妻を手島が、顔の上に乗せ
       妻の顔を自分の股間へ近づけシックスナインの格好になり、手島が今度は股間を責めずに妻の太ももやヒップを
       鷲掴みにしたりお肉を揺らせたりしながら
 
手島    「○川さん・・・僕のパンツ脱がせてください・・・」
 
妻     「・・・・はぁはぁ・・・うっうん・・」と妻が手島の黒のパンツを脱がせると、バチン!と手島の勃起したモノが
       妻の顔に当たり
 
妻     「ひゃっ!!いたい・・・え~!!!えっえっ・・・嘘でしょ?」(僕も映像を見ながら声が出ました。うそやろ~?と)
       それくらい手島のものは激しく勃起しており、何よりサイズが長すぎます。
       妻は豊島のものを見て驚きながらも両手で掴み先を舐めて行きますが、妻が両手で握ってもまだ10cmほどは
       手から出ている感じで妻も口に含むのが精一杯の亀頭の太さで、竿と亀頭の部分のその差にも驚きました。
 
手島    「どうですか?口に入ります?んんっ○川さんもフェラうまいじゃないですか~?結構やってきましたね~さては・・・
       真面目そうにみえるのに・・・」チュパチュパチャプチャプとフェラをしながら妻が、
 
妻     「んんっんっ・・・そりゃ・・・この年だもの・・・」とだけ言いフェラを続けます。
       手島が揉みしだいていた妻の豊満な下半身から指マンに切り替え、
 
手島    「そうですか・・・結婚してからはあるんです?ご主人以外と?
 
妻     「あっあぁ・・・んんっ・・・」と指マンでまた感じさせられながら、フェラを続け質問には答えない妻。
       (早く答えろ~?と見ていた僕が思ってしまいました。)
 
手島    「どうなんです?言わないといじめちゃいますよ~」グチュグチュグチュグチュ!!!激しい手島の指での攻撃が、
       再度始まると妻もフェラができなくなり、またマッサージの時のような大きな声をださされ
 
妻     「やっいや~!!もうっもう許して・・・ああああっ!あんっ!!そこダメ~!!ダメダメダメダメ!あんっ!!!」
 
手島    「また逝っちゃいましたか?逝っても許さないですよ~」とさらに激しく指の出し入れをする手島に、また潮を吹かされ
 
妻     「ある!あります!あるから~!!!!きゃぁぁぁっ!!はぁはぁはぁ・・・」手島の顔に潮を吹いてしまい妻はそのまま
       ぐったりと手島にのしかかるように力が抜け
 
手島    「○川さん~これじゃ逆顔射ですよ~・・・・まぁ良いですけど・・・」と倒れ込んだ妻を丁寧にベッドに寝かせると
       立ち上がりタオルを取りに行き顔を拭きながらベッドに戻り妻に添い寝するように頭を撫でながら、

手島    「やっぱりあるんだ~○川さんみた

パンストフェチの女の子だよ!11

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
去年の話
会社の後輩・新人の亜美が私の家に遊びに来たの。遊びに来たというより酔って私の家について来たんだけど。笑
酔いが冷めてきた亜美をお風呂に入れさせたんだ。突然のお泊まりだから着替えは勿論用意してなかったので私の下着を貸してあげる事にしたんだ。
「亜美ちゃん!替えの下着用意したからね。」
「すいませ~ん」お風呂のドア越しに亜美の可愛い声。
実際、亜美は可愛くて人気が
あるんだよ。その時、脱衣かごに亜美のベージュパンストが!
可愛い新人亜美のパンスト
チェック!亜美が推定17時間
かけて作られたパンストの
匂い・・つま先部分はちょっぴりもわ~っとした匂い。
可愛い亜美の匂い・・少し
ドキドキ。社内の亜美ファンが
知りたい匂い!
私もお風呂に入り部屋でビールを飲みながら談笑。さすがに
パンストクイーンの明日奈も
お風呂上がりの寝る前は素足。
再び酔いが回ってきた亜美が
「トイレ行ってきま~す」
酔ってるし大丈夫かな・・?
そしてしばらくしたら
亜美が戻ってきたの!それも
脱衣かごに脱いであった私の
パンストを被ってたんだよ!
「明日奈~強盗だぞ~」
亜美は酔ってふざけてるだけなんだけど明日奈には大問題!
一日中履いてたパンストをかぶられてるんだから・・苦笑。
パンストクイーンのパンストの匂いを知られる・・
「亜美!ダメ!脱いで!」
プチ格闘・・
「明日奈の匂いがする~」
その言葉に焦ったんだ。
パワーMAXでパンストを取り返したの。
自称パンストクイーンのパンストの匂いを知られたショックで
私は半泣きです。
「明日奈さん・・泣いてるの?
ごめんなさい・・怖かった?
本当の強盗じゃないよ・・」
それが半泣きの理由じゃないんですけど・・笑。
そんな亜美も3ヶ月後に資格を取ったとかで退職したんだよ。
私の武器でもあり弱点でもある
パンストの匂いを知ってる
亜美!元気にしてるのかな?
バカ!と言わないでね。笑

バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 2日目)

姉貴に抱き着いて、背中の日焼けの痛みを我慢して寝たが、何度か目が覚めてしまった。
結局朝6時過ぎに俺は眠れずにそっと姉貴を起こさないようにベッドから出た。
姉貴は子供みたいな顔でスヤスヤ寝てた。
姉貴の寝顔なんて間近で見るのは久しぶりだった。姉ちゃん幸せそうだな・・・一緒に来れてよかった。
パンツ一丁でそのままテラスのチェアに座って朝の海を眺めながら煙草を吸った。
あ!そうだ!思いついてカメラを取り出して、姉貴の寝顔を撮影した。
こんなのめったに撮れないから。
そーっと起きないように毛布を剥がして・・・姉貴の生まれたままの姿を見おろしてカメラを向けて撮った。
姉ちゃん、綺麗だよ。優しい姉ちゃんが一番好きだ・・・ずっと俺の傍にいてくれよな。もう一度テラスに戻って煙草吸って海を見た。
「ううーん・・・利一ぅ・・・おはよう・・・もう起きてたのぉ?」
「おはよう。姉ちゃんぐっすりだったな。」
「あんた、眠れなかったんでしょ?背中大丈夫?」言いながら、素っ裸のまま俺の傍にきて背中を見ながら心配してくれた。
そのままうしろからやんわり抱きしめてきた。
「利一、可愛いね。姉ちゃん利一が一番大好きぃ!」
「ありがとう。俺も姉ちゃんが大好きだよ。」
完全にカップルの会話。
「姉ちゃんって柔らかいよな?姉ちゃんとくっついていると幸せな気持ちになるよ。」
姉貴は黙って俺を後ろから抱きしめてくれた。そのまま顔を前に持ってきて・・・
俺のほっぺにキスしました。
「うん・・・姉ちゃんも幸せよ。ちょっとシャワー浴びてくるね?おわったらご飯食べに行こうよ。
シャワー浴びに行っている間、俺は着替えて出かける準備をしました。
バスタオル巻いて姉貴が出てきた。
「ちょっと待ってね。私も着替えて支度しちゃうからさ。」
バッグの中から下着を何着か取り出すと「ねえ、利一はどれにしてほしい?今日のブラとショーツ。」
まったく・・・しょうがないなあ。無難な白の上下を選んであげました。
「ふーん・・・白か。じゃあ、このワンピースにしよっと!」
なんだかんだで着替えも終わり。時計見たら7時半。
ホテルの朝食が始まってました。
姉貴と一緒にホテルのレストランに行って朝食。
姉貴は朝は必ずパン食。パンにしようかと思ったけど、無性に空腹だったのでご飯に切り替えて・・・。
むしゃむしゃ食べて、俺がご飯おかわりしたとき
「あんたよく食べるね?やっぱ男の子だね。しっかり食べて大きくなりなさいよ。」
「姉ちゃん・・・俺29歳だぜ?大きくなるわけないだろう・・・」
「そっか。まあいいわ。」
で、今日は予定どおりマリンスポーツしようってことで。
ジェットスキーをぶん回して。
姉貴が後ろでしがみついてキャーキャー言ってたのが面白かった。
背中にべったりおっぱいが・・・。やっぱ姉貴のおっぱいは柔らかい!
そしてシーウォーカーを体験!
俺も姉貴もびっくりしながらも手をつないで澄んだ海中で魚を観察&サンゴやいそぎんちゃくの回りに戯れる小魚と遊んだりしました。
お昼は沖縄名物ソウキソバを食べて。
姉貴は好き嫌いが無いことを知りました。なんでも美味しい!とニコニコ顔で食べる。
さすがにイラブーは止めようってことで。海へびは食えない・・・
代わりにアシテビチを頼んで。
沖縄料理ってけっこういけると二人とも満足。
ホテルに3時過ぎに戻り、またビーチに行ってシュノーケリングを楽しんで、ビーチに寝っころがってのんびりしました。
姉貴は大満足の1日だったと上機嫌でした。
デッキチェアに寝転んで話尽きないらしく姉貴は今日の出来事の感想を話してました。
夕食の時間になってしまい、部屋に戻って着替えてホテルのレストランへ。
「今日は私が利一に御馳走するわね?」
「いいよそんな・・気使うなよ。」「いいの。お礼したいもん。」
お言葉に甘えて。
ステーキのディナーコースでした。ワインも頼んで。
「カンパーイ!」
「このワイン美味しいねえ!」姉貴のニコニコ顔がとっても可愛かった。
「今晩も姉ちゃんと遊ぶんだからしっかり食べなさいよね。」
何言いすかと思えば・・・
「はあ?まあ・・・食べるけど。」
姉貴は200g、俺は300gのステーキでした。姉ちゃん・・・いくらなんでも300gは食えないよ・・・
「うわあ!大きすぎる!」「姉ちゃんさ、頼みすぎだろ?こんなに2人じゃ食べきれないって。」
「うーん・・・もったいないね。」
とはいえ、俺は300gをたいらげた。姉貴はステーキを残して、サラダを食べてました。
食事を終えて部屋に戻って。
俺がシャワーから出てくると姉貴はテラスのチェアで星空を見てました。
「姉ちゃん、首痛くなるよ?見上げてると。」
「ううん大丈夫、とってもキレイなんだもん。」
俺は姉貴の肩に手を置いた・・・ん?肩ガチガチじゃんか。
あ!昨日マッサージするって言って忘れてた。
「姉ちゃん、昨日マッサージしてなかったね?マッサージしてあげるよ。肩パンパンだぜ?」
「ん?そう?じゃあ、お願いしちゃおうかなぁ?」
「じゃあ、ベッドに横になってくれよ。」
「うん。あ!ちょい待ち。シャワー浴びてくるね?」
姉貴がシャワー浴びてる間、俺はパンツ一丁のままビール飲みながら夜空を見てました。

姉貴・・・喜んでくれてよかったなあ。ねえちゃんといつまでこういう風にしていられるのだろうか?姉ちゃんは俺のことどう思っているのだろう?恋人?姉弟?もしくは夫婦?ってことはないか?いろいろ考えてしまった。

「お待たせ~」姉貴が風呂から出てきた。
少しして「利一ぅ・・・悪いけどお願いね?」
見たら姉貴がベッドにうつぶせで横なって俺を呼んだ。
ベッドの横に行って「じゃあマッサージするな?」
姉貴は仰向けになった。げえ!なんちゅうエロい下着だよ。
黒に白いレースの花柄のブラ&ショーツでした。
「うん。お願いね。疲れてるのにごめんね。」
「いや・・・うつぶせになってくれるかな?首と肩から順番に揉んであげるから。」
姉貴は黙ってうつぶせになった。
俺は姉貴の横に正座するとゆっくりマッサージを始めた。
ほんとに凝ってる!よく我慢してたなあ・・・
「姉ちゃん・・・ガチガチだな?」「う・・うん・・・気持いいわぁ」
首、肩、肩甲骨・・・順番にマッサージした。
始めて15分ぐらいだったかな?姉貴が静かな息になってた。どうやら寝てしまった。
姉ちゃん・・・疲れてるんだろ?寝てていいからさ。
俺は姉を起こさないようにマッサージを続けた。背中、腰。そして太ももとせっせと揉んだ。足の裏まで全身のマッサージを終えて・・・1時間はたっていた。
そのまま毛布を姉近にかけて、俺はテラスに出て煙草を吸った。
チェアに座ってのんびりくつろいだ。どのくらいたったかはわからないが、後ろからギュッといきなり抱きしめられた。
「ごめーん・・・寝ちゃった・・・」
「姉ちゃん起きたんか?寝てていいのに。」
「ううん、ありがとう。全身すごく楽になったわ。利一はマッサージが上手だね?嬉しいわあ。ねえ・・・どうする?」
「え?」姉の顔を見てしまった。
姉貴はトロンとした目で訴えてきた。
「姉ちゃん一人で寝るの寂しいなあ・・・」
そういうと俺の唇にキスしてきた。
「ねえ・・・抱いて?セックスしよう?姉ちゃんの中に利一来てほしいなあ・・・」
「うん・・・いいよ。」
そのままベッドに移動して、姉貴を仰向けに寝かせた。
姉貴はじーっと俺の科を見つめてきた。
「姉ちゃん・・・愛してる。」もう一度キスして・・・そのままねっとりディープへ。
姉貴の舌が俺の舌に絡みついてきました。俺は姉貴の口の中に舌をすべり込ませた。
姉貴は俺の舌を吸ったり軽く噛んだり・・・。
姉貴のディープキスは今まで体験したことがないキスだと改めて思った。
唇を離すと姉貴は目を開けて「・・・たくさん・・・して?頂戴?」
俺は黙って、姉貴の首筋に舌を這わせて、そのままおっぱいへ。
ブラの上からおっぱいを揉みながら谷間の部分を舐めまくった。背中に手を回してブラのホックを外して・・・。
姉貴が自分でブラを外しました。
「好きなだけおっぱいしゃぶっていいからね?利一おっぱい大好きだもんね?」クスッ笑った姉貴が可愛かった。
そのまま乳首を咥えて舌を転がした。ポチッとすぐに乳首が勃起。
「あ~ん・・・いい」
揉みながら乳首を吸ったり舐めたり・・・好きなだけ姉貴のおっぱいを味わった。
姉貴は悶えながら、お俺のあたまを撫でててました。
姉野柔らかいおっぱいは最高です!寄せると谷間が・・・パイズリってしたことないなぁ・・・

姉貴のおっぱいをしゃぶり続けていたら「ちょっと痛いかも・・・乳首」
「え?痛いの?」
「うん・・・ずっと吸われたら痛いわ。」
「ごめん・・・」
「ふふ、利一はほんとにおっぱい星人だね。姉ちゃんのおっぱいがそんなに好き?」
「いや・・・まあ・・・」
そんなこと言われたら照れるだろって!!
「これからも姉ちゃんのおっぱいを好きにしていいからね?利一だったら姉ちゃん幸せだもん。」
「姉ちゃん・・・ありがとう。」
そして、俺は姉貴のおっぱいから脇腹に舌を這わせて舐めて行った。グルグルしてで円を描くように姉貴の体を舐めた。
姉貴はハアハア言いながら、体をくねらせていた。
姉貴とエッチした時の暴れるような感じ方ではなくて、徐々に昇っていくような感じ方に変わっていた。
俺のねえちゃんに戻ってくれたようで、俺は凄く嬉しい。
おへそ、下腹と舐めて姉貴のショーツの上に下を這わせた。
そのまま姉貴の両足を広げて、ショーツの上からクリトリスを舌で突っついた。
「ああ~!!いい!!いいのよ!もっと・・・もっと!」
姉貴がガクンとのけぞって声をあげた。そのままクリの上で下を動かして、割れ目にそって舌を動かした。黒ショーツが俺の唾で濡れてきた。
姉貴のジュースも一緒だけど。姉貴の濡れ方は変わらない。凄い量の愛液を出す。
感じやすい体なのは変わらない。
そのままショーツに手をかけてゆっくり脱がした。
姉貴は大きく足を開いて「お願い・・・たくさん舐めて。吸って?しゃぶって?」
俺はそのまま姉貴の股間に顔を埋めた。
「あああ!もっとぉ!いい!いい!・・・いいのぉ!吸ってぇ!」
言われるままにクリを吸って舌で軽くはじいた。顎に姉貴のジュースがべったりとついてくいるけど構わず攻めた。
そのまま割れ目を凌駕に開くように舌を動かして膣口や大陰唇をしゃぶって吸って舐めまわした。
姉貴の腰が少しづつ回るように動き出した。膣口に舌先を当てて、ぐっと押し込む。
「あうぅーーー!うううーーー!」のけぞる姉貴。
俺のあたまを両手でつかんで、もっともっとという感じで撫でまわしてきた。
俺は舌の抜き差しを早めた。そう、チ○コでオマ○コを突くような感覚で。
姉貴の全身が悶える。まるで蛇がうねるような動きで。
舌を抜いて、チューっとジュースを吸い上げた。
「アグッ!イグ・・・イッグー!!!!」姉貴がエビぞりになって全身が硬直した。
姉貴1回目の昇天!!
そのままクリをもう一度攻めた。
「と・・・とし・・・かず・・・もういい・・・もういいの・・・いったよぉ・・・姉ちゃんいちゃったよぉ・・・」
姉ちゃんまだまだいけるだろ?俺はオマ○コをしゃぶりながら姉貴ののけぞってる顔を見た。
姉貴が枕から頭を上げて俺を見た。
「もういいの・・・ほんとに・・・もっ充分・・・お願い利一やめて?」
俺は姉貴のオマ○コから口を話した。口の周りは姉貴のジュースまみれだった。
姉貴はベッドサイドのティッシュを取ると俺の口の周りを拭いてくれた。
「はぁ・・・利一上手いわあ・・・凄く気持ちいいよ。」
そう言うと俺を引っ張り上げた。俺は姉貴の上を這いながら姉貴に被さった。
姉貴は黙って俺のあたまを撫でていい子いい子をしてた。
「利一ぅ・・・姉ちゃんさ利一とのエッチが最高に幸せ。優しくて気持ち良すぎだよ。」
「姉ちゃん、変態な男から離れて良かっただろ?」前の別れた旦那は変態だったらしく姉貴にアブノーマルなことを仕込んだ。
最初は姉貴のエッチがあまりにもアブノーマルで俺はびっくりするより悲しくなった。
昔の美人で優しい、そして清楚な姉貴が消えてしまったから。
でも、俺との関係で徐々に昔の姉貴に戻ってきていた。もう変態プレイもしないしね。
「ねえ、今度は姉ちゃんにやらせて?利一を気持ちよくしてあげるから。」
「いや・・・背中痛いからいいよ。」
「あ・・・そっか。明日薬買って塗ってあげるからね?利一・・・ごめんね。気が付かなくて。」
「ねえ・・・姉ちゃん。」
「なあに?」
「姉ちゃんの中に入れさせてくれ。このまま姉ちゃんの中に入りたいよ。」
「うん。入れよう?利一の大きなオ○ン○ン。入れちゃおう?」
「あはは・・・大きいかは別として。」
「今日もたくさん出すんだよ・・・姉ちゃんの中に。ねえ、今日は対面座位にしようか?姉ちゃんが動いてあげる。」
「うーん・・・そのほうが背中、楽かな?」
「うん。そうしよ?」
俺は起き上がって胡坐で座った。もうチ○コは完全勃起!上を向いてビンビン!!
「うん。固くなってるね。」そう言いながら姉貴は俺の上に跨ってチ○コを握った。
少し腰を落として、亀頭を割れ目にこすり付けてきた。何度も・・・
「姉ちゃん・・・気持ちいいよ。」
「あん!いいね・・・じゃあ入れちゃう?」
「オーケー。奥まで入れてくれよな。」
ゆっくり腰を落として・・・プスッと音がして亀頭が膣口に潜り込むのがわかる。
ヌメヌメと膣壁が亀頭を包む感じでまとわりついてきた。
姉貴の膣は複雑な動きをする。今までの女と全く違う。名器もいいところだ。
姉貴はのけぞりながらゆっくり腰を沈めてきた。
「この感じが好きよ・・・」「俺も」
根元まであと1センチぐらいってところで亀頭の先端が子宮口に軽く当たった。
姉貴がそのままストップした。
「姉ちゃん・・・もうちょっと入るよね?いつものようにさ?」
「でもぉ・・・この感じが好き。」姉貴は腰をゆっくり回し始めた。
亀頭が子宮口を擦るように回る。姉貴は悶えながら腰を回していた。
姉貴は妊娠できない体だ。だから生で挿入、中だしできるのだけど・・・。
姉貴とのエッチは毎回生で中だしだ。他の女じゃ絶対できない・・・。
姉貴もスキンなしが好きって言ってた。
グルグルと腰が動いていたが、俺は姉貴の肩を掴むと残りグイと下に押し上げた。
ぴったり根本までチ○コが入った。
「うううう!!!」姉貴がのけ反って呻く。
「姉ちゃん・・・これがいいだろ?」
「・・・たくさん入ってる・・・利一のオ○ン○ン。いいの・・・全部中に出してね。」
「わかってる。」
そのまま対面座位で抱きしめあった。じーっとしてたが姉貴の膣がうねるように動いていた。
表現が難しいが、チ○コを絞る感じもあり、亀頭をうねりながら包み込む感触もある。
不思議なオマ○コと言えばいいのか?
重なって数分して姉貴が腰を上下にゆっくり動かしてきた。亀頭に襞が絡みつきながら抜けていきまた沈み込んでいく。じわじわと快感が来るのがたまらなく気持ちいい!!
「姉ちゃん・・・姉ちゃんのオマ○コって凄いよなぁ・・・毎回思うけど。」
「もう・・・あん!いやだわぁ・・・あ!あ!」
ゆっくりした動きで10分ぐらいだろうか?
姉貴が徐々に動きを速めた。速めながら腰をグルグルグラインドさせる。
「姉ちゃん・・・いきたいんだろ?」
「一緒・・・あん!あん!一緒に行こう?利一も・・・ね?」
クチュクチュとオマ○コからジュースのこぼれてくる音が聞こえてきた。
姉貴がもうすぐ昇天する証拠・・・
グイグイ腰の動きが早くなる。「姉ちゃん・・・姉ちゃん・・・イッて・・・イッテいいよ・・・・おれ・・・おれも・・・」
「あ!あ!あん!いきそう・・・・いきそうなのぉ・・ああ!あん!」
俺のチ○コも我慢の限界に来てた。
「姉ちゃん・・・ううう!」
姉貴の両肩を掴んで一気に下に押し付けた。子宮口にピッタリ亀頭を押し当てた。
ブシュッ!ブシュッ!と一気に射精。
「あ!あううう!・・・イク!・・・イックー!!!」姉貴もそのまま顔をのけぞらせて昇天。
凄い力で射精中のチ○コを締めてきた。もう一度射精時の電気が走る快感が全身に来て、ブシュッ!と再度強烈に射精。
これやられると、大量の射精&止まらないという現象が起きる。
15秒は射精し続けてるかと思うが・・・。
座位のまま姉貴のおっぱいに顔を埋めて、凄まじい快感を味わった。
お互いに汗だく。
おっぱいも汗べったりで、俺の顔も姉貴の汗まみれだった。
「はあ・・・はあ・・・ねえ・・・ちゃん・・・射精が止まらないよ・・・」
「・・・・・」姉貴は無言でのけぞったままゼーゼー呼吸してた。
俺がブルブル震えだすと姉貴はギューっと抱きしめてきた。
「あう!」と姉貴の全身が硬直。2度目の昇天。
再度膣が強烈に締まった。
俺は強烈な締りとうごめく膣壁をチ○コで感じた。姉ちゃんのって・・・やっぱすごい!
そのまま数分して、お互いに現実に戻って・・・
「はあ・・・はあ・・・利一・・・出た?・・・たくさん?」
「出たよ・・最高に良かった。」
「まだ・・・出せる?出したい?」
「出るかわからないけど・・・チ○コ入れててもいいだろ?」
「入れて・・・ずーっと入れてて・・・姉ちゃんに。」
そのまま抱き合って対面座位のままキスしたり、おっぱいを軽く吸ったりした。
また、俺のチ○コが徐々に固く大きくなり始めた。
「ふふ・・・大きくなってきたよ?」
「だってさ、姉ちゃんのオマ○コって気持ちいいんだもんなあ。しょうがないだろ?」
「利一の絶倫チ○コ!」
「なんだよぉ・・姉ちゃんの淫乱オマ○コ!」
「言ったなあ!こいつ締めちゃうからぁ」姉貴が下腹に力入れてチ○コをギュッと締め付けた。と同時にニューッって感覚で完全勃起した。
「あう!奥に当たってるぅ!完全復活したなぁ・・・・絶倫チ○コ!」
「姉ちゃんのせいだぞ・・・」
「じゃあ、いじめて出しちゃうから~。」
姉貴は言うと腰を上下に動かしてきた。強烈に!!ピョンピョン撥ねるって言えばいいのか?そんな感じ。
「ね、姉ちゃん早すぎ!! だめだって!」
「ハッ、ハッ・・・いい・・でしょ?気持ちいい?」
「いいけど・・・・いっちゃうだろ!そんな乱暴にしたら。」
「いいよ・・ハッ!ハッ!・・・出して・・・いっぱい出して・・・姉ちゃんのオマ○コの中に・・・あ!あ!あ!あう!うう!」
姉貴は言いながら腰を振りまくってた。
こんなことされたらもたないって!
姉貴は撥ねながら締めてきた。なんて・・・器用なんだ・・・あっく!!
「ね・・・姉ちゃん・・・やめ・・・やめ・・・だめだぁ!!」
俺が言った瞬間、姉貴はグイっと思い切り腰を沈めてチ○コを根本まで飲みこんだ。
子宮口に亀頭が当たって、もう一度大量に発射した。
「ううう!出てるぅ!利一の・・・セイシィィーーー・・・出して・・・もっと出してぇ!」
俺は姉貴のおっぱいに顔を埋めながら射精感を楽しんでた。
姉ちゃん・・・中にたくさん出してやる。俺の精子で姉ちゃんを幸せにしてやるからな・・・
そそんなことを考えてた。
姉貴の股間から最初に2連発で出したのと今出したのが合わさってトロトロとこぼれ出てきてた。
俺の恥骨に温かいものが垂れてきてるのがわかった。
「姉ちゃん・・・ひでえな・・・はあ、はあはあ。」
「はあ、はあ、良かったでしょ?まだ出るかなあ?」
「無理だって!・・・壊れちまう。」
「じゃあ、許してあげる。」
「姉ちゃん腰に足まわして、俺の首に腕まわしてくれるかな?」
「どしたの?」
「いや、正常位でベッドに横になりたいから。」
姉貴はいわれたとおりおれにしがみついた。
「よっこらせっと!!」俺は姉貴を抱き上げて、駅弁体制でベッドに膝真づいた。
「あらら、この体位ってAVで見たことあるわよ。これしたいの?」
「違うって!」
「ねえ、ソファに行こうよ。一緒にビール飲もう?歩けるかな?姉ちゃん重いでしょ?」
「いや・・・大丈夫。」
俺はゆっくりぜっどサイドに膝立ちでずって行って、立ちあがった。
「姉ちゃんバスタオル取ってくれる?ソファに敷かないとソファが汚れちゃうよ。」
「あ、うん。」姉貴は手を伸ばしてベッドに転がってるバスタオルを掴んだ。
そして冷蔵庫に移動して、姉貴にビールを2本取らせてソファに移動した。
しかしこの体位って・・・歩くたびにオマ○コの中でチ○コが擦れて気持ちいいったらありゃしない。
ソファにゆっくり座って、再び姉貴と対面座位になった。
顔に姉貴のおっぱいがボヨーンと当たった。
「凄いねぇ・・・チ○コ入ったままだよ?」
「まったく・・・姉ちゃん無茶させるなよ・・・」
「ビール飲みながら話そうか?」
「ああ。」
合体したままビール飲んで、いろいろ話しました。
姉貴は俺のことが可愛くて可愛くて手放したくないって。いつまでも姉ちゃんとエッチしようね?って。
俺は姉ちゃんにいつか男ができるまでは恋人でいさせてくれってお願いした。
姉貴はそれ聞いて、あんた以外の男なんて眼中にないわよぉ~とむくれた。
なんだかんだで時計見たら1時過ぎてた。
合体状態のまま3時間以上たってた。
「姉ちゃん寝ようよ。こんな時間だよ?チ○コ抜こうか?」
「だーめ。このままで寝ようよ。正常位でさ。」
「重いだろ?俺が上じゃ。」
「大丈夫。重かったら蹴っ飛ばすから。」
「あのさぁ・・・・まあいいや。」
ビール飲んで、もう一度ベッドに戻って、そのまま正常位で二人ともぐっすり寝ました。
ただ、寝てる間にもう一度勃起してしまい。半寝半起きの感覚で腰振って姉貴の中に発射してました。
姉貴も半寝状態で腰振ってたけど・・・。
俺たちやっぱ変態なのかな?

翌朝起きて・・・俺のチ○コが大変なことになってたけど。
続きはまた後日。



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