萌え体験談

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泥酔

エビフライ

俺が大学に合格したときのこと
俺と妹は特別仲がよかったわけじゃないけど、悪くもない
妹は俺と違って優等生とまではいかないものの、真面目で学校の先生の評判もそう悪いほうではなかったらしい
俺の前では結構世話の焼ける妹だったんだ
CDが欲しいたら遊びに来ていく服が欲しいたら言うんで、俺が親に嘘ついて小遣いせびったり
合格発表の日、俺は一人で行こうと思ってたんだが、妹は一緒に行きたい、と言い出して、ついてきた
大学へは電車で40分ほど、乗り換え無し
休みだというのに電車はかなり混雑していた、すし詰めとまではいかないものの、俺と妹の体は密着してしまう程
当時妹は高校1年生だったんだが、もう成長は止まっていたのか、身長が150cmなかった(結局今でも155ぐらいしかない)
俺は180越えていたから、向かい合って密着すると妹の顔は俺の胸にうずまる格好になる
この時まで、妹とこんな格好になることなんてなかったから、正直どきどきだった

俺もそこそこ女性経験はあったし、妹とも下ネタ話したりしたこともあったが、その時は別に何も感じなかったが
こうやって密着すると、改めて一人の女として感じてしまった
とはいえこの場で抱きしめるとか痴漢行為をしようとか思うわけもなく、女を感じていただけだったんだ
家から3つ目ぐらいの駅でまた相当の人が乗ってきて、さらに俺と妹は密着した
「大丈夫か?」と聞くと「ちょっと苦しいけど、大丈夫」
と言ってた妹がしばらくするとなんかもじもじ動き出した
「どうした?」「うん、ちょっと・・・」
言葉を濁してはっきり答えない
俺は少し首を傾げたが、トイレでも行きたくなったか?と思い、そう気にしていなかった
すると「はぁん」と妹がやけに色っぽい声を出た
「どうした?」「うん・・・」

やはり返事をしない、もしかして・・・と思い俺は妹の腰を抱き寄せるように手を回し、お尻の辺りまで手を下ろしたら
そこには痴漢の手が妹のスカートの中に入っていた
「こら!てめぇ!!!」
俺が怒鳴る、痴漢はびっくりしたんだろう、触っていた手を必死に戻そうとしたが、パンティの中まで入っていた手は
パンティに絡まり、簡単に抜けなかった
俺はその手をしっかりつかみ、振りほどこうとする痴漢の腕を力いっぱい握り締めた
「いたたた・・・」痴漢が声を上げる、妹の背後二人目のやつだ、俺はそのまま腕を握りながらそいつを凝視した
周りの人たちも痴漢がいたことに気づいたようで、ざわめき始める
妹は自分が被害者だとばれるのが恥ずかしかったらしく、下を向いて黙って歯を食いしばっているようだった
次の駅で俺は痴漢の腕を捕まえたまま、電車を降りた、妹も一緒に降りてきた
何人か同じ駅で降りる人たちは、俺が痴漢の腕を握り締めているのを確認した後「警察呼んできてあげるよ」
といって駅長室へ向かってくれた
俺に腕を握られた痛みのためか、痴漢として捕まったためか痴漢はその場に片膝をついた

髪の毛には白髪が混ざり、いかにもうだつがあがらなそうな、中年男性だ
しばらくすると鉄道警察?らしき警官がやってきた、男も警官を見て観念したのだろう
俺に掴まれた腕からも力が抜けていくのがわかった
俺と妹はそのまま男と一緒に警察官の詰め所へ行って、住所や名前を聞かれた
ま、現行犯逮捕だから相手も観念せざるを得ない、言い訳のしようがない
そこで家にも連絡を入れ、親がすぐに迎えに来る事になったが、痴漢された妹を一人残していくわけにもいかず、親がくるまででその場で待っていた
どうやら警察署に行く事になるらしいが、それは両親が来てから、ということになった
1時間程して両親が駅に着いた。二人とも相当焦って来たようで、息遣いが荒い
母親は妹に近づくや否や抱きついて「大丈夫だった?怖かったでしょ、もう心配ないからね」
と言いながら後ろ髪をなでていた
父はそれを見ながら俺のほうに「おまえが捕まえたのか、よくやってくれたな」と一言つぶやいた

正直それまでの人生で罵倒された事はあっても、感謝された事なんて記憶の片隅にも無いほどだった俺にはなんか居心地が悪かった
で、警察署には両親が付き添い、俺には合格発表だけ見て、家で待っていることになった
大学は一応合格、ま、しがない3流大学といわれるところだけど
家に帰るとまだみんな戻っておらず、俺は自分の部屋で横になり、音楽を聴きながら寝てしまった
時間にして2時間ほどだろうか、顔になんか物がくっついている感触で目が覚めると、妹が俺の頬にキスをしている
「おわ?!」
「あ、起きた?大学受かってたでしょ?」
「ああ、受かってた、ってか、何してんだよ」
「おめでとう?のキス」
「なんでキスなんだよ、兄妹で」
「え?私のキス要らない?」

「要らん(きっぱり)」
「そんな…」
「あのなぁ」
「なんてね、ご飯出来てるよ、今日はお兄ちゃんの好きなエビフライ」
「はァ?あああ、飯ね、今行く」
「早く早く」
「なんだよ、寝起きはすぐ動けないんだからさぁ」
「早くしないとエビフライ冷めちゃうじゃない」
「分かったから、手を持つなよ」
そんなやり取りをしながら部屋を出て食卓へいくと、テーブルの上にはエビフライどころか寿司や刺身茶碗蒸等、俺の好物がずらっと並んでる
「なんで、たかだが大学受かったぐらいで」
父「いや、まぁあれだ、電車のな、ま、今日はおまえが主役だ、ビールも飲んでいいぞ」
と、ま、親としては俺に気を使ってくれたんだろう
今まで警察に行く時は俺を引き取りに行くときだったりしたしね

妹「ねぇねぇお兄ちゃん、早くエビフライ食べてよ?」
俺「何で?さっきからエビフライエビフライって」
母「今日はね、幸子が初めて揚物したんだよ」
妹「お兄ちゃんに、ありがとう、の気持ちをこめたエビフライだからね」
俺「ああ、そうなんだ」
取り合えず何もつけずにそのまま食べてみる…いまいち揚がりが悪いが、妹の期待いっぱいの顔を見てるとそうも言えず、黙って全部食べる
妹「どう?」
俺「うん・・・まぁ初めてにしてはよく出来てるんじゃない」
妹「美味しくなかった?」
俺「ま、何事も練習だよ」
妹はちょっとうつむき加減にしおれていたが、俺が次のエビフライをとり、食べているのを見て少しは機嫌が直ったのか、自分もご飯を食べだした
食事は何事も無く進み、親父も俺の今日の行いが嬉しかったのか、ご機嫌にビールを飲み、俺にもついできた

俺はまだ高校生だったが、ま、普段からよく飲んでいた事も有り(それで補導されたから親も飲んでいるのは知っていた)
二人で瓶を5?6本空けた
ほろ酔い加減の俺は食事を済ませると取り合えず自分の部屋へ戻り、ベットに横になる
上機嫌な両親を見ながら飲む酒もいいもんだな、等と変に大人な考えをしてみたり
そこへ妹が入ってきた
「お兄ちゃん、起きてるよね?」
「ああ、どうした?」
「ん?とね、ホントは一緒に合格発表見て、合格してたらその場で、と思ってたんだけど…」
「なにが?」
「お祝いだよ?」
「ほぉ何くれるんだ?」
「ちょっと目つぶってて」
「何で」
「いいじゃん、ちょっとだけだから」
「ふ?ん、まいっか」

そういって目をつぶる…振りをして薄目を開けていた
薄目だからよくわからないが、妹はお祝いらしき物を持っていない
小さい物か?と思っていると妹の顔が段々近づいてくる、ん?もしかして…と思う間もなく妹は俺にキスをしてきた
「おまえ、何するんだ?」
「へへ?しちゃった、しちゃった」(なんかハートマークが顔に出てるんですけど)
「しちゃったじゃねぇよ、おまえ、兄妹で何考えてるんだ」
「だって?兄妹だから、こういう時しか出来ないじゃん…」
「いや、普通の兄妹はしないって」
「分かってるよ、兄妹だからしちゃいけないって…これ以上の事は」
「いや、これ以上もこれ以下も無いの」
「幸のファーストキスは兄いちゃんに上げるって決めてたんだから…」
「あのなぁ…」
この後に言葉が続かない、確かにお兄ちゃんっ子ではあると思っていたが、そこまで考えていたとは
「安心して、これ以上はしないからね」

「当たり前だろ、早く風呂入って寝ろ!」
「はぁい…」
そういって部屋を出て行った妹
それ以来は特に変な関係になるわけでもなく、以前と同じようなそこそこ仲の良い兄妹として生活していった
そんな妹の結婚式が今度の日曜日にある
ジューンブライドが良いとか言っていたが、何もこんなくそ暑い中で、と思いながら、こんな些細な昔話を思い出し妹が幸せになってくれるのを祈っている

会社の真面目な先輩♂

おんなですけど買いてもいいですか?

いきなり漢字を間違えてました。

会社の先輩で素敵な人がいます。
イケメンじゃないけど、仕事もまじめで、みんなにやさしくて
実は狙ってました。
でも奥さんも子供もいて真面目で
全然そういうふうにならなかったのですが。

忘年会の一次会は会社でやりました。

ななめ前の席をキープしてアピール、するも
特にこっちを見てるかんじもなし。
みんながよっぱらいはじめたときに
となりの席に移ってがんがん飲ませました。

「俺、そんなに飲めないよー」といいつつ
缶ビールを6本空けてました。

みんなが二次会にカラオケ行くと会社をでたときに
「Kさん、私もう飲めないし(←うそ)、歌うのもすきじゃないし(←うそ)
いやじゃなければ2人で別のお店いきませんか?」
と誘ってみました。

銀座のこじゃれた居酒屋みたいなところに行きました。
席はもちろんカウンター。
日本酒をがんがんのませて、
Kさんのほうに思いっきり向いて
足でぐいぐいおしてみたりしてみました。

いつもはぼーっとしてるKさんも
さすがに気がついたみたいで、
手相をみてあげると古典的な手段で
手を握ってきました。かわいいー。

Kさんは普通に手をにぎってきましたが、
よっぱらったふりで、指をからめたりしてみました(笑)。

ありがとうございます。がんばりまーす。

あんまり遅くなるとKさんもうちに帰らなくてはいけなくなるだろうし
さっさと二件目を出ました。
方向が全然違うのですが、「ひとりで帰るのこわいし(←うそ)、送ってくださいー」
とウデをひっぱって、タクシー乗り場につれていきました。

タクシーの中で「Kさん、眠い(←うそ)」としなだれかかって、
ひざ枕というか、彼のちんちんのうえに顔を置いてみました。
いつもぼーっとしてるKさんですが、さすがにちんちんは
いい感じになっていました(笑)。

わたし、実家住まいなのでうちに連れこむわけにもいかず
もちろんKさんちに連れ込まれるわけにもいかず、でも
Kさんはホテルにさそってくれる風でもありませんでした。

仕方ないので思い切って「Kさん、まだ帰らないで、
もうちょっとだけ一緒にいたいです。」と言ってみました。
タクシーの運転手さんにきかれるとはずかしいので
耳元で。

これがよかったのか?Kさんは急にやる気になって
「じゃあ、目黒に行きましょう。」
目黒川ぞいのラブホへ。

Sageます。。失礼しました。

Kさんは意外にも(?)積極的で、
しかもねちっこかったです。
ピンクのツインニットにフレアスカート
というふつーの格好だったのですが、
いつまでも服を脱がせないで
あちこち触りまくり。

私もよっぱらってたし、もうおっぱい触るのは
いいから、はやくあっちをさわってほしいー
と思いました。さすがに言えませんでしたが。

そんなこんなで1時間ほどあちこちさわられたあと
やっとクンニしてくれました。
しかも下着を脱がさないでするんですー。
そんなの初めてだったので結構興奮して
すぐにいってしまいました。
はずかしい・・。

「もーだめ、はやく。」とお願いして
やっと入れてもらいました。
せいじょういで足を思いっきりもちあげてもらって
がんがんやってもらいました。
きもちよかったですぅ。

そのあと一緒にお風呂にはいって
手で体をあらってもらってるうちに
またきもちよくなっちゃって2回戦め。

お風呂でたったまま、
Kさんがしゃがんで指を思いっきりいれてきました。
ぐりぐりやられてるうちに
シオがふくというんでしょうか、
ぬるいお湯みたいなのでどばーっとでてきました。
びっくり。

2回戦目はお風呂の鏡の前に手をついて
たったまま後ろからしてもらいました。
しかし、Kさん足が短いのでどーもうまくはいらない・・・。
しょうがないのでベットに戻って私がベットに
よつんばいになって、彼がたってうしろからいれてもらいました。

2回ほどいってかなり疲れてきたのですが、
Kさんはぜんぜんいかない・・。
Kさんはぜいぜいいってるししょうがないので、私が上になって
思いっきり足をひらいてはっするしてみました。

Kさんは「すごいー。会社の子がこんなことしてくれるなんて感激。」と言っていました。
私も憧れのKさんにこんなことしてるなんてとまた興奮して(←単純)
ふたりで一緒にいってしまいました。

そのあとは携帯の番号とメールを交換してそそくさと帰宅。
わたしはえっちのあとはさっさとうちにかえって、
おうちのベットで反芻したい派なので。

お正月に年賀状がわりにキャミソールで胸元アピールの
写真をつけてメールしてみました。
「年明けに会うのが楽しみです。」とお返事がきたので
このあとまたいいことがあるかもしれません。

以上です。駄文で失礼しました。。。

派遣会社管理職の特権

某派遣会社で派遣先の割り振りをする仕事をしています。
オフィースワークを中心に派遣しているので女性が多いです。
当然のように派遣先でトラブルを起こす人もいて困っていますが
そんなときがチャンスです。

ある女性が派遣先でトラブルと連絡があり、
仕事が終わったら派遣会社の事務所に相談に来ると言うので
待っていましたが、派遣先が少し遠いので夜8時を過ぎてしまいました。
事務所には私一人でネットでエロサイトを見て待っていました。

やっと女性が事務所に来てくれました。
(プロフ:28歳、既婚、どこにでもいそうな普通の人)
トラブルの原因を聞くと派遣先でのセクハラとのこと。
どんなことをされたか聞くと
・部長にしょっちゅう飲みに誘われる。
・あまりにしつこいので一回だけ食事だけした
・気をよくしたのか、仕事中に私の隣によく座る。
・最近は横に座って手を握ってきたりする。
・今日は朝の電車で腰に手を回された。
こんな感じの文句でした。

「明日の朝はこちらに出社してください。一緒に私もあなたの派遣先に伺い話をしにいきます。」と言うと
「明日から派遣先での仕事をしたくない、派遣先を変えてほしい。」
と訴えてきました。

私の前任者が採用したのでどの程度仕事のできる人かあまり知らなかったので
パソコンのスキルについて確認をしようと思いいろいろ質問しました。
するとパソコン資格はもっていないがそこそこできるらしいので
確認がてらPCを触ってもらいテストしようと思いました。
「じゃあ、私のPCを使ってエクセルを立ち上げてください。」
「はい。このPCでイイですか?」
「あっ!!」
さっきまでエロサイトを見てたのを忘れていました。
「会社でエッチなサイトを見てるなんて・・・・、悪い人」
「仕事が終わってあまりに暇だったんで。」
「ご自宅でもHなサイトを見てるんですか?」
「ま?、暇つぶしと性欲解消にね、ははは(笑)」
と何故かエロサイトの話でもりあがってしまいました。

いろいろ話をしているうちに1時間くらいすぎてしまい
「ご主人に遅くなると連絡はされていますか?」
「いいえ、今週は東京に出張ですから。」
「そうですか、派遣先を変える方向で検討しますので、
 明日は普通に出社してください。
 派遣先には今日の相談されたことを伝えてイイですか?
「派遣先が変わるときにしてください。
 じゃないと私仕事するのに困ります。」
「わかりました。じゃあ今日は帰ってイイですよ。」
と帰宅させました。

今日最後の仕事が終わって帰ろうと思ったとき
さっきまでいた派遣社員が来ました。
「家に帰っても今日は一人だから、よかったら
 夜ご飯ご一緒しませんか?」
「イイですよ。ちょうど帰ろうとおもったところです。」
「何と食べましょう?」
「何でもいいですよ。」
「じゃあ、出前でもたのんでココで飲みませんか?」
何故か、思っても見ない展開に・・・・・

ピザを頼んで来るまでに1階のコンビニでビールを買い
事務所に戻りました。
とりあえず乾杯をして派遣先の話を他にも聞いていました。
ピザも到着してビールも2杯目に突入
2人とも結構顔が赤くなってきました。

「ね?? Hなサイト見ようよ??」
「えっ! マジですか?」
「あなたさっき見てたじゃない。イイサイト教えて。」
「こうゆうサイトが好きです。」と教えると
「あなたオッパイ星人?オッパイの画像ばっかじゃん。」
と言って検索を始めました。
何を検索してるのかよく見てみるとSM系のサイトでした。

「私はこうゆうのをよく見るのよ。結構好きなの。
 でも旦那はノーマルで結婚してからいつも同じパターン。
 ちょっとは刺激的なことして欲しいわよ。」
「SとM、どっちなんです?」
「どっちかと言えばMかな?」
ビールも3杯目に入りかなり酔ってきてるようです。

「じゃこうやっていきなり胸揉まれたりするのどうです?」
「・・・・・・・・」
「いきなり服の中に手を入れられて胸を揉まれるのは?」
「・・・・・・・・」
「イヤですか?」
「・・・・イイです。」
「派遣先でいやらしい目にあいそうなのに何故拒否する?」
「・・・・・おじさんはいやなの・・・・」

俺は興奮してきていきなりキスしてやりました。
そのまま服を脱がせてやりました。
すると股間に手を当ててきて言いました。
「早くイイ派遣先に変えてください。
 このまま最後までしちゃってイイから・・・」
と言ってズボンを下ろして舐め始めました。

フェラされてる最中は胸を揉んでいました。
そこそこ大きい胸で聞くとDカップだそうです。
5分くらい舐められて気が付きました。
「あっ! ゴム無いじゃん。」
「安全日だからイイですよ。一応外に出して。」
と言われて安心しました。

女性を机の上に座らせて俺は立ったままで挿入開始。
服を脱がせて正面から見て気が付きました。
少しポッチャリしてるな。でも胸の形はイイじゃん。
思いっきり揉みまくり思いっきり突きまくりました。
でも酒が入ってると俺はなかなかイケません。

疲れてきたので早くイキたくなって
高速ピストン開始しました。
するととたんに女性はイッてしまいました。
それでも俺はイケないのでそのまま続けました。

高速ピストンは3分くらい続けたと思います。
その間に女性は3回もイッてしまい
俺もその後すぐやっとイケました。
女性は
「こんなにイッの初めて。またしたい。」
俺は正直酒が回って激しい運動で心臓の鼓動が
怖いくらいに早く強く打っていたので
「今日はこれくらいで簡便してください。」
「ダメ?。 休憩してからまたしよう。」
「0時になると守衛の見回りが来るので・・・。」
「じゃあ今から私の家に行こう。」

ってことになり帰って寝たい気分でしたが
半ば強引な彼女に連れられて彼女の家に行きました。

ココから先は職場じゃないのでヤメときます。
その後も数人と職場でやりました。
それぞれ違うシュチュエーションですが
職場で数人と合計で15回くらいやりました。
でもその中の一人が会社にバラしたのか
誰かに見られたのかは定かではないですが
とにかく会社にバレて退職しました。

みなさん職場Hは気をつけましょう

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いじょ。大人の過激な恋愛板「職場でのセックス体験を語るスレ」より。

バイト先の女子高生


俺が大学生だった頃の話、当時俺は4つ隣駅のファーストフード店でバイトをしていたのだが
たまたまそこに同じ地元の高校生の女(仮にSとします)がいた。
Sは俺の3つ下の当時高校2年で、モー娘。の紺野が痩せてちょいお姉にさせた感じの感じのカワイイ女だった。
ノリも非常によくて、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲んだり(しかし酒は弱かった)、アユの物真似して歌を歌ったりして
バイト連中にも人気が高かった。

俺は地元が一緒(幼稚園と小学校も一緒だった)だったのでバイト帰りにバイクで送ってやったり、当時付き合っていた彼氏の悩みを聞いてやったりして
いい兄貴分を演じていた。
当時俺は実家から歩いて2?3分の所にある親のマンションに独り暮らしをしていてバイト先の連中とかを連れこんで遊んだりしていたので
Sも何度か俺の家に来た事があった。

Sは本当に俺にはいろいろ相談してきた、ほとんど彼氏の相談なのだが、たまにエロい内容の相談もあった。
俺は「オープンなお笑い系エロ野郎」キャラなので下ネタも女性の前だろうが平気でバンバン言うタイプ。
だからSも俺には普通に彼氏とのエロ話をしていた。
Sは男性経験は今の彼氏ともう1人だけ、合コンで酔った勢いでやってしまった男らしい。
彼氏もいたって普通のHをする男で体はまだまだ未開発といった所みたいだ。

ある日Sからメールが来た、話を聞いてもらいたいから家に遊びに行っていいかとの事だった。
上でも書いたが俺は独り暮らしなのでこうやってバイトの連中が遊びに来るのは日常茶飯事で
他の連中もこうやっていきなり俺の家に遊びに来たりする。
当日のSもきっとそんな軽い気持ちで暇つぶしで俺の家に来たつもりだったのだろう。
俺も暇だったしSならカワイイから一緒にいるだけで楽しいし即OKの返信メールを出した。

暫くするとインターフォンが鳴った、俺はドアを開けるとそこには制服姿のSが立っていた。
「Tさーん!(俺の事)ちょっと聞いて下さいよ?!」
あぁ・・・また彼氏のグチなんだな・・・そう思ってとりあえずSに
「飲むか?」と聞くと
「もちろんですよ!飲まないとやってられんっ!」とのお返事。
んじゃちょっと家で待ってろ、俺が買ってきてやっから・・・ってな展開。

コンビニでビールとチューハイを5本ずつ買ってきて家に戻った。
Sは早速チューハイをグビグビ・・・
俺「・・・で?何があったんだよ?」
話の内容はどうやら彼氏の性欲の話で、会う度にHをすると言う内容だった。
S的にはたまには外でデートしたり、カラオケ行ったりしたいらしいのだが彼氏はいつも家でHしようと言ってくるらしい。
んでSは彼氏に今日はデートがしたいと言ってHを拒んだら彼氏の態度がが急に悪くなって喧嘩して帰ってきたとの事。

怒っているSを飲ませつつなだめる俺、そしていろいろ話すうちに話の流れがエロビデオの話になった。
酔った勢いなのかSがエロビデオを見たいと言う流れになって俺の部屋にあったエロビデオ鑑賞会が始まった。
暫く普通に笑いながらビデオを見ていたのだがバイブが出てきた所で流れが変わった。

俺「おまえさぁ?・・・バイブとか使った事あんのぉ??」
S「えぇ!?ある訳ないじゃないですかぁ?、Tさんは使った事あるんですかぁ?」
俺「あるよー・・・ってかソコにあるぜw」
S「うわーっ!あるんだw」
俺「見たい?w」
S「あー・・・興味ある・・・かも・・・」

酔った勢い+俺のエロキャラのお陰で話の流れがスムーズに進んだ。
袋の中から黒いバイブを取り出してSに見せる…その瞬間にSの表情が変わった・・・
まじまじとバイブを見るS・・・目がバイブに釘付けになっている・・・そしてついうっかりなのかSの本音が漏れた。
S「こんなの・・・はいるんだ・・・」

俺はニヤニヤしながらSの手に握られたバイブのスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・動き出すバイブ・・・振動とバイブの先の動きにSは目を奪われていた。
俺「ちょっとトイレ行くわ」
S「うん・・・」
何故か目が放心状態のS・・・もしかして使ってみたい衝動にかられているのだろうか?
俺は焦る気持ちを抑えてトイレに行ってチンコを洗った。

トイレから戻るとSはまだスイッチの入ったバイブを手に見ていた・・・しかもTVにはエロビデオが流れている。
凄いシチュエーションだなと改めて思った。
とりあえず無言でSの横に座りビールを一気に飲み干した、するとSもチューハイを一気に飲み干した。
俺「すげーだろ?これ?」
S「うん…」
俺「ちょっと貸してみ」
Sの手からバイブを取りSの耳に当ててみる・・・

俺「どんな感じ?」
S「えぇ・・・何か・・・わかんない・・・気持ちいいのかなぁ・・・」
バイブを耳から首に移動させてそのままSの口に持っていく・・・するとSはバイブにフェラチオをしだした。
俺「すっげぇなぁ・・・彼氏にいつもやってやってるの?」
S「うん・・・結構うまいって誉められるんですよぉ・・・」
照れ隠しだろうか、普通にエロトークを進めていくS、俺は更にバイブをSの胸の上に当ててみる。
俺「どんな感じ?」
S「わかんない・・・普通に振動が来ますよ・・・気持ちいいのかなぁ・・・w」
俺「そうか・・・じゃぁ・・・下やってみようか?・・・」
S「・・・気持ちいいのかなぁ?・・・」
俺「やってみなきゃわかんねーべ?」
S「ですよねー」

嘘みたいな展開に逆に俺がビックリ

とりあえず部屋の電気を消してSを布団に横にさせる、いきなり下を責めるのも勿体無い気がしたので
Sの制服のブラウスのボタンをはずしていく・・・
S「あたし胸ちっちゃいんですよぉ・・・」
俺「そうかぁ?可愛くていいじゃん・・・」
会話は今までどおりの普通のエロトークだが行動が完全にエロエロモードだった。
ブラウスのボタンを全部はずしてブラのホックをはずすと小ぶりな胸が出てきた。
Sの胸に軽く押し付けるようにバイブを当ててみる・・・しかし反応は薄い。

俺「やっぱ胸はダメか?」
S「そうですねぇ・・・あんまし・・・」
俺「んじゃちょっとこっちに・・・」
バイブを持ってSの足を開かせ太もも近辺に這わせる。
少しずつSのアソコに近づくようにゆっくりとバイブを動かす。

俺「どうよ?・・・気持ちいいかぁ?」
S「うん・・・なんかちょっと変な感じかも・・・あっ・・・」
初めて聞いたSの喘ぎ声・・・急にSが女に見えた瞬間だった。
俺「どうした?」
S「ちょ・・・やばっ・・・気持ち・・・いいかもあっ・・・」

Sが両手で俺を抱きしめるようにしてきた、俺は左手でSを腕枕しながら更に右手のバイブをSの股間に当てる。
パンツの上からSのアソコにバイブを当てる、ひときわSの声が大きくなる。
S「あっ・・・ちょっ・・・っくはぁっっ・・・っはぁっ・・・はぁぁんっ・・・」
Sの両手の力が強くなる、ギュっと俺を強く抱いたかと思ったらビクンビクンっとなって力が抜けた。

俺「どうしたぁ?・・・イッっちゃったか?w」
S「うん・・・ハァハァ・・・すっげー気持ち良かったですよぉ・・・」
Sの目がトロンとしている・・・これはチャンスだと思い俺は自分のズボンを脱いで更に調子に乗ってみる。

俺「ねぇ・・・さっきのさ・・・Sのフェラチオ・・・俺にもやってよ」
無言で俺のチンコにむしゃぶりついたS、ねっとりと奥まで咥え込んで舌先で先っぽをチロチロとしてくれる、やばいくらい気持ちいい。
俺も負けじとSのパンツを脱がしてアソコにくらいついた。
Sのアソコは色などは暗くてわからなかったが小さくてトロトロだった。
蜜の味はあまりなかったが舐めれば舐めるほど出てくるような感じだった。
S「んっ・・・ふんっ・・・ふっ・・・」
一生懸命咥えながら喘ぎ声を出しているSを見て俺は興奮しっぱなしだ。

ここで俺はまたバイブを取り出してSのクリに当てた。
S「ふむぅ!」
一気に口を離してのけぞるS・・・そしてトロトロのSのアソコにゆっくりとバイブを入れる。
S「ちょっ・・・だめっ・・・あぁっ・・・Tさ・・・んあっ・・・」
根元まで完全にバイブが入ったとこでゆっくりと上下に動かす、もちろんバイブの振動は強。
S「っくっ・・・あんっ・・・ちょっ・・・ダメっ・・・あっ・・・気持っ・・・良すっ・・・ぎあんっ・・・」
無言でバイブを動かしつづける俺。
S「Tさ・・・んぁっ・・・っはっ・・・またっ・・・イっちゃあんっ!・・・やっ・・・イっ!・・・」

俺の太ももらへんに置いていたSの左手が急に力強くなったかと思ったらまた力が抜けた・・・どうやらイッたらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイッちゃったぁ?」
S「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・はい・・・ズルイですよぉ・・・はぁはぁ・・・気持ち良過ぎですよぉ・・・」
俺「んじゃもうちょっと・・・w」
S「え・・・ちょっと待っ・・・」
俺は体勢を変えて正常位の形になってSの中にゆっくりをチンコを入れた」

S「え・・・ちょっ・・・ダメですよっ!・・・やんっ・・・あっ!・・・」
ココまで来たらもう止まらない・・・根元までゆっくりとSの中に入れる。
Sの中はトロトロで暖かく、とても締まりが強い液が絡み付いてゆっくりと俺のチンコを締め上げる。
電気の消えた薄暗闇の中、制服のブラウスがはだけてブラジャーはホックはずれて胸が見えている、
スカートは履いたまま…なんとも言えないこの格好に視覚でもやられてしまう。
俺「やべー・・・S・・・超気持ちいいんだけど・・・」
S「やっ・・・ダメですって・・・あっ・・・あっ・・・Tさ・・・あっ・・・」

Sを抱きしめながらピストン、Sも両手を俺に絡めてきた、俺はSの頭を持って激しくキス
キスをしながらゆっくりと俺の好きな言葉遊び
S「んっ・・・んっ・・・っはぁ・・・あっ・・・」
俺「気持ちいい?・・・ねぇ?S・・・気持ちいい?・・・」
S「もうっ・・・あっ・・・やぁっ・・・はぁっ・・・」
俺「どうよ?・・・w」
S「あんっ・・・そんっ・・・なっ・・・動かしながら聞かれてもあんっ・・・きもっ・・・あっ・・・いいっ・・・」
俺「聞こえなーいw」
S「やぁっ・・・Tさんっ・・・意地悪っ・・・あっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・でっ・・・すぁんっ・・・」
俺「彼氏とどっちが気持ちいい?w」
S「やぁぁぁっ・・・言わないでっ・・・あんっ・・・彼氏より・・・時間長いっ・・・からっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・はぁんっ・・・」

こんな感じで暫くSをいじめて遊ぶ、そして体位を入れ替えれ対面座位の格好になる。
Sの両足を大きく開かせ、太ももの下から両手でSを抱えてだっこするような形、結構奥まで入って男も女も気持ちいい。
S「んあああああっ!・・・やっ・・・ダメっ・・・凄いっ・・・いいいっ・・・」
俺「どうしたぁ?」
S「ダメっ・・・どうにかなっちゃっ・・・きも・・・ちっ・・・良すぎてあんっ!」
俺「もっとかぁ?」
S「ダメっ!・・・またいっちゃ・・・いっちゃ・・・いっちゃっ・・・!!!」
言葉にならない声をあげてSまたグッタリしてしまった・・・またイったみたいだった、それでも激しく腰を動かしつづける俺
S「ひゃぁぁあんっ!あんっ!やっ!あんっ!」
もうSは言葉にならないらしい・・・

S「あ?あ?ダメ?ダメぇぇぇぇぇ!お願いっ・・・もうだめっ・・・」
既にSは半泣き状態・・・ココでまた体位を入れ替える。
Sをうつ伏せにさせて足を半開きにさせて少し腰を浮かせる、覆い被さるようにしてSの中に侵入、
右手ではSのクリトリスを刺激する。
S「あっ・・・あっ・・・ダメっ・・・気持ちっ・・・あっ・・・またイっ・・・ちゃぁんっ!」
Sの体がビクついた・・・どうやらまたイってしまったらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイっちゃったのぉ?」
S「だっ・・・って・・・気持ち・・・あぁぁぁぁっ!イっ・・・イっ・・・イッ!!!」
どうやらイキっぱなしモードに入ってしまったらしい・・・俺もそろそろ限界が近づいてくる。

俺「S・・・やべー・・・俺もイキそう・・・ドコに出そう?」
S「あっ・・・あっ・・・中はダメっ・・・ああっ・・・あああああっ!」
俺「じゃぁ口でいい?飲んでくれる?」
S「うんっ・・・Tさっ・・・ああっ・・・くちっ・・・のんっ!・・・あああっ!」
俺「イクっ!」

Sの体から抜いてSの口に持っていくとSは口を開けて俺のを含んだ、
ドクッドクッっとSの口の中に出たものをSは全部飲み込んでくれた。

俺「どうだった?・・・気持ち良かったかぁ?w」
S「はい・・・ってか気持ち良過ぎですよw・・・うますぎですw」
俺「そうかぁ?」
S「だって彼氏早いし・・・いつも正上位で終わるし・・・あんな体位でやったの初めてですよぉ?・・・でも気持ち良かったw」
終わった後はこんな感じでまた普通のエロトークに戻っていった。

それからはSは俺との体の相性が良かったらしく、ちょくちょく独りで遊びに来ては俺とHして帰っていった。
その後また凄い話があるのですがそれはまた今度書きますです。
乱文、マッハ連投失礼致しましたです。

会社の慰安旅行での話

会社の慰安旅行での話です。
当時私が働いていた会社は小さな会社でおじさん、おばさんが多く
若い人と言えば私(20歳)とSさん(27歳)くらいで
あとは30代後半の人と言う感じでした。
慰安旅行はあんまり行く気しないなーと思いながら
上司に若い人がいないと面白くない、などと言われとりあえず行こうと思い行ったんですが・・・

私はバスにすぐ酔うので朝から酔い止めを飲んでいたんですが
バスに乗ってるとだんだんと酔ってきて目的地に着く頃にはもうフラフラで
観光も何を見たのかよく覚えてないくらい。
旅館に着いて温泉に入った後に大広間で宴会だったんですがバス酔いした後のせいか
ビールを1杯飲んだだけで気分が悪くなってしまったので
ご飯を少しだけ食べてパートのおばさんに少し横になります、と言って部屋に戻りました。

布団で横になってるとすぐに眠ってしまい30分くらい経った頃に
何だか人の気配がある事に気づきました。パートのおばさん戻って来たのかな?
と顔を向けるとSさんでした。
「大丈夫?」と言ってお茶を持って来てくれたので体を起こしお茶を飲むと
急いで飲んだせいかお茶がつまり咳き込んでしまいSさんは背中をさすってくれました。
何だか恥ずかしくて照れ隠しにまたお茶を飲むと更に喉につまり咳き込む私・・・
入った場所が悪くて苦しくて座ったまま両手を前について咳き込んでいると
Sさんはまた背中をさすってくれたんだけど左手は背中をさすってるんだけど右手が腰の辺りに。
でも苦しくて咳き込んでたので気にならなかったんですがその手がだんだん上に・・・
胸を触ってきたので「ヤだ」と言って体を起こすと
Sさんは私の浴衣に手をかけていたらしく私が急に起き上がったので片方のおっぱいが丸出しに・・・
(気分が悪かったので部屋に戻ってからブラはずしてたんです)

突然の事だったので私はパニクって胸を隠さず「見ないで?」と叫んでSさんに抱きついたんです。
私「見ました??」
Sさん「ちょっと見たかも」
私「見た事誰にも言わないでもらえますか??」
Sさん「うーーん、どうしよっかなー。でもおっぱい綺麗だったなー。
    ・・・・」
とゴチャゴチャ言いながらSさんは私の浴衣の帯をほどいてたんです。
私は帯を完全に取られてからそれに気づいたんです。(かなりパニクってたみたいで気づかなくって・・・)

「今離れたら恥ずかしい」と言いSさんに抱きついたままの私。
Sさん「でもこのままじゃパートさん達戻ってくるよ」
と言われそれもヤバイと思い、「じゃ?目つぶっててください」と言い目をつぶったのを確認してから
私はSさんから離れすぐにSさんに背を向け浴衣の帯を締めようとした時
Sさんは後ろから浴衣を脱がそうとするので私が必死に抵抗してると
Sさんは後ろから抱き締めてきて後ろから浴衣に手を入れ胸を揉んできました。
胸の感じる私は体の力も抜け声が出るのを必死に堪えていたんです・・・

Sさんは声を堪えてる私をみて私のおっぱいの先を指で触り始めて
もう我慢出来ずに声を出しちゃいました。
その時には抵抗してたせいもあって浴衣は上は完全に腰まで脱がされていて
下も太もも丸見えでパンティーが見えるくらいはだけていました・・・
私もおっぱいを触られてかなり感じてたのでもう抵抗しませんでした。
するとSさんは私のおっぱいをペロペロし始めて感じてる私を見ながら
太ももを触ったりパンティーの上から割れ目の横を触ってなかなか濡れてる部分を触ってくれず
焦らしてきたんです。
パンティーを脱がした後にはあの部分の周りばかりペロペロしてまた焦らされて・・・

焦らされすぎてもうダメ・・・って感じになった時にSさんは
すごい勢いで私のクリちゃんを舐めてきて・・・
私はあんまりの気持ち良さに背中をのけぞるとSさんはアソコを舐めながら
両手で私の固く立ってる乳首を触ってきて私はすぐにイッちゃいました。
イッた後にすぐにSさんはSさんの固くなった物を入れてきたんだけど
入れた後にキスをしてくるんだけどなかなか腰を振ってくれなくて
また焦らされて・・・我慢出来なくて「気持ち良くさせて・・・」と言うと
その言葉に興奮した感じで激しくピストン。
そのまま私のお腹の上に出しました。

慰安旅行が終わってからはSさんとは付き合ってるわけではなかったけど
Hはしていました。
仕事中にみんなに見つからないように胸やお尻を触られたり
みんなが帰った会社でHしたり。
私が仕事を辞めてからSさんとの関係は終わったんだけど気持ち良かったなー。

予備校アルバイトまゆ

書いちゃっていいのかな…。
私が大学3年の時のちょうど5月の今頃の話です。
4月から予備校の講師室で受付のバイトをしていました。
講師にもいろんな人がいて、セクハラ講師やすぐキレる講師なんかもいて
歴代の先輩バイトや職員さんがつくったブラックリストも照合して講師の
名前と顔を覚えた頃、受付時間間際になって、講師室に居残っていた講師
が「今からみんなで飲みに行くけど、時間ある?」と聞いてきました。
ペアで仕事していた職員さん(女性)とご飯食べに行く予定でしたけど、職員
さんが「いいですよー」と快諾していました。私にも「いいよね?」と聞いて
きました。私がためらっていると、職員さんが耳打ちして「奢りだから食べに
行っちゃおうよ」ってことで、職員さんもいるし行くことにしました。

予備校の近くの居酒屋で、すでに15人くらいの講師が飲んでいました。
私たちが入っていくと、顔見知りですから、おおっ!という声がしました。それから
たわいもない話や予備校の裏話なんかが聞けて楽しかったんですが、私、
だんだんとお酒の量がすすんできて、レベル1に達しちゃいました。これ以上
飲むと超ハイになっちゃいそうなので、セーブモードに入りました。
1時間くらいたってから、有名講師なんですが、肩揉んでやるとか言って触り
たがりの、ブラックリスト上位者のオヤジ講師が居酒屋に入ってきました。
有名講師ですから、他の講師も「先生、先生?」とか言って、「若い娘の横!」
と言うオヤジ講師のわがままを聞いてます。けっきょく私の横に来ちゃいました。

オヤジ講師はハイピッチで飲んでます。私は警戒しながら飲んでました。
とうとうオヤジ講師が、「バイトちゃん、猫背だねぇー。猫背の人は肩凝るんだよー」
といつものパターンのセクハラ開始です。生理的に受け付けない相手だったので
拒否しまくりでしたが、それでも絡んできます。誰も助けてくれませんでした。
中座していた若い講師のKさんが「先生ー、酔うとすぐこれだから、もう。若い者
同士で飲む方がいいよね。あんまりしつこいと次回から来てくれませんよ?」と
ほほえみながら間に入ってきてくれました。Kさんはあまり有名な講師ではないんですが、
とても爽やかで気さくな人で、講師室のバイトの中でも注目の的でした。

Kさんの話につられて、またお酒がすすんでレベル2に突入寸前。またオヤジが絡んできました。
Kさんもさすがにあきれたのか、「バイトちゃん、お帰りだそうです」と助けてくれました。
私も「明日早いんで帰りまーす」と言って、帰り支度です。
Kさんも他の講師から、「K。おまえ、今日俺ん家泊まれないよー、明日子供が試合で早いからさー」
Kさん時計を見て、「わぁー終電あぶないです。僕も帰ります」ってことで私のすぐ後に抜けてきました。

私はお礼が言いたくて、居酒屋の外で待ってました。Kさんが急いでやって来ます。
私「K先生、ありがとうございました。」
K「いいよ、いいよ、災難だったね。懲りずにまた一緒に飲んでね」私、外気温のせいでレベル2状態になってます。
私「K先生、じゃ今から行きましょう!」そしてKさんの腕に手を組ませて引っ張ります。押し問答してるうちに
終電が行ってしまいました。
K「しょうがないなぁ…、もう一件だけだよ」と私がよく行っている下宿の近所の居酒屋へ行きました。

いろんな話を聞きながら、だんだんKさんが酔っています。お酒弱いみたいです。完全にできあがりました。
私もレベル2完全に超えちゃってますが、まだ意識はあります。Kさんを歩かせて、徒歩3分の私の下宿へ行きます。
肩かしてベッドへ。私、レベル3になることは滅多にないんですが、泥酔状態の年上の男の人と二人きりになるのも初めてで、
それもあってかエロ女モードになりました。ベッドにもぐりこんでるKさん確認して、いきなり脱ぎだしちゃいました。
そして下着だけで、ベッドに入ります。Kさん、うっすらと目を開けます。しかしまた目を眠っちゃいました。
Kさんの唇にそっとキスしましたがなにも反応しません。前彼が乳首が弱かったので、KさんのYシャツのボタンはずして
舐めたけど、ううっって言ったきり起きてくれません。あそこを手で握ってもダメでした。しょうがないんで寝ちゃいました。

朝、Kさんが私を起こしました。Kさんは、酔って私とHしちゃったのでは?と焦っていました。ふだんの生徒さんと
話している姿とは別人で、焦ってる姿にキュンときちゃいました。そのままKさんに抱きついて、キスしちゃいました。
KさんもHしちゃったってあきらめたのか、キスしてくれます。舌の動き方が全然ちがって、キスだけでうっとりしちゃいました。
あんまり大きくない私のおっぱいをもんでます。指の使い方がすごくて、乳首触られたときには、電気が体中に走っちゃった感じです。
そして舌で舐めてくれます。年上の人って凄い…って思いながら、感じまくっちゃってました。
Kさんがベルトはずしてます。脱いでるときに、いっきにパンツもおろしちゃいました。20cmくらいの
今まで見たことない大きさです。感じさせてくれたお礼に、Kさんの大きなものを舐めちゃいました。
同年の前彼は口でするとすぐにいっちゃう人でしたけど、Kさんは長持ちです。なかなか出してもらえません。

今度はKさんが私を抱き上げて、ベッドに連れて行ってくれます。左手でおっぱいをもまれて、舌で右乳首を吸われて、
右手で敏感なところとあそこを指で愛撫してくれます。4ケ所も同時に責められるのは初めてでした。
私は何度もいっちゃいました。
Kさんの大きなものが入ってきて、あそこの奥の方まで突かれて、何度も何度もいっちゃいました。

そして、その日は夜まで何回もやっちゃいました。

今ではお互いにいいやり友になっちゃってます。

ホテル住み込みバイトS美

私が就職して2年程たった夏の話です。
当時まだバブルの余韻が残っていた頃で、俺はクレジットカードを
使いすぎて借金の残高が60万くらいになりました。、
度々返済を滞らせるようになり、返済の催促のTELが
会社にもかかってくるようになった。
仕方なくお盆休みに有給休暇を加えて長めに貰い、
短期で時給の良いアルバイトを探す事にした。

そして、とある高原の観光地にある会員制リゾートホテルに住み込みで
働くことになったのです。
現地に着き、ホテル近くの寮に案内された。
社会人で東京から1人で来たのを気遣ってくれたのか、
和室2間の部屋を個室として与えてくれた。
仕事が終わると寮内では各グループ毎に部屋に集まり、飲んで騒いでました。

3日目の夜、仲間の部屋で飲んでいた俺はトイレに行こうと廊下を
歩いていると「S美、大丈夫か?」、「しっかりしろ!」
という男の声が聞こえてきた。
トイレ前には廊下に横たわってピクリとも動かない女の子と
屈みこんでいる男が。 地元の若い連中のグループの椰子らでした。

私「どうしたの?」
男「飲みすぎたみたいで・・・」
ただオロオロする男を横目に
私「彼女の部屋分かる?」
男「あ、はい。」
私「取りあえず、運ぼう。」
彼女を抱き上げ、部屋まで運ぶ。
階段を上がる際、何度か持ち返る振りをして左手で太ももを、
右手で乳房をまさぐってました。
「あれ、でかいな、Dくらいありそうだ。」

部屋には女3・男6人で飲んでいました。
「S美、どうしたの!」
ベッドに運んだ私に礼も言わず、騒ぎになる連中。
私はそのまま黙って部屋を出た。
翌日、彼女や連中と顔を合わせても礼の一つもなかったので
憤慨してました。
「ったく、近頃の若い椰子は・・・」
次の日の夜、酒は遠慮して早々に寝ていると、
ドアをノックする音で目が覚めた。

私「はい?」
女性の声「こんばんは、ちょっといいですか?」
ドアを開けると白のTシャツにデニムのミニスカ姿のS美が
スーパーの袋を持って立っていた。
私 「なにか?」
S美「一昨日はありがとうございました。これ、よかったら食べて下さい。」
菓子が詰まった袋を俺に手渡した。
私 「ああ、わざわざいいのに。 大丈夫だったの?」
S美「たまにやっちゃうんですよ、恥ずかしいんですけど。」
  「それじゃあ。」
S美はドアをしめた。

私は布団に入ろうと思ったが再度ドアを開けた。
私 「ねえ、よかったらお菓子食べてかない?」
S美「えっ、でも・・・」
私 「こんなに食べきれないし、飲み物もあるから。」
S美「じゃあ、少しだけ・・・」
正直、誘いに乗るとは思わなかったので、内心あたふたしました。
布団の敷いてある部屋ではなく、座卓とTVのある部屋に案内する。

冷蔵庫に蓄えていたビール、サワー、ワインをすべて出した。
ウーロン茶とコーラもあったがあえて出さなかった。
私 「好きなの飲んでよ!」
S美「うーん、じゃあワイン貰おうかなー」
ボトルの栓を開け、乾杯した。(おれはビールで)
女性と二人きりで話すのは久し振りなので、なるべく永く居てくれるように
必死で話題を探した。

S美は東京には1度しか行ったことが無いという。
興味があるという、ディズニーランドのアトラクションや、
DCブランド(もう死語か)の話をすると喜んで聞いてくれて、
話と酒が弾んだ。

S美は藤崎奈々子をぽっちゃり&ヤンキー系にした様な感じでした。
身長は155cm位、年齢は20才で地元の高校を出て電機メーカーの工場に
就職したが仕事がきつかったらしく1年ほどで退職して
半年前からこのホテルで働いていた。

酒に強くないのは想像できたので、
私 「せっかくボトル開けちゃったから飲んでってよ。」
S美「この前みたいになると困るしー。」
私 「また部屋まで連れてくからいいよ。」
S美「あははははー」
ボトルが空いた頃、S美は時折ウトウトし始めた。
そっと座卓の下を覗き込むとピンクのショーツが見えた。
メチャクチャ興奮するが押し倒す勇気の無い俺。

私 「大丈夫?」
S美「あっ、そろそろ寝なきゃ」「ごちそうさま、楽しかったです。」
立ち上がり、玄関に向かうS美だが襖にぶつかっている。
私 「やっぱり送るよ。」
S美の肩を支えて廊下に出る。
S美「トイレに行きたーい。」
私 「はいはい。」

S美を女子トイレの便器(和風)まで連れて行った。
私は外に出ようかと思ったが、少し離れ、手洗いの所で待った。
「ガサゴソ」「ツー」     「パンツ下げた所か?」
「ジョロジョロ」「ジョロジョロ」 「オシッコしてるよ!」
「ガラガラ」「ガラガラ」   「ティッシュで拭いてる!」
「ゴゴゴゴゴゴー」    「あ、終わったね!」

ドアを開けて出てきたS美を再び支えようとするが体勢を崩した
S美を抱きしめる形になった。
嫌がる素振りを見せなかったので暫くそのままの体勢でいた。
S美の乳房が私の胸に当たる。
顔を覗き込むと眠ってる?ようだ。
そっとS美の唇を奪う。 目をつぶったままのS美。
キスをしながら片手で支え、片手で乳房を揉む。

部屋に連れ帰ろうと思ったが、こんなシチュエーションは
初めてなので興奮した。
私の部屋があるフロアは女性の部屋は無いのでこの女子トイレが
使われる可能性は殆ど無い。
私はS美を支えながら電灯のスイッチまで移動して電灯を消した。

窓から外灯の光が少し入るので真っ暗にはならなかった。
私はS美の後ろに回りこみTシャツの下から両手を入れ、
ブラをたくし上げて、手の平からこぼれる生乳を揉みまくった。
S美「あっ」「あんっ」
乳首が隆起してきたので指でつまみ、優しく転がす。
「うっ」「うぅーん」

片手を外してミニスカを捲くり、ショーツの上から手を入れる。
陰毛を掻き分け、割れ目を目指す。
「あれ、まだ濡れてないのか」 と思ったが指をひだの内側に入れると
「おおっ、濡れてる。濡れてる。」
指二本を使いやさしく出し入れする。
S美は前のめりになりながら声を殺し喘ぐ。
「あっ」「あっ」「あんっ」

S美をカウンターにもたれ掛かる様な体勢にする。
スカートのボタンとファスナーを外し、脱がす。
ピンクのショーツに包まれた、ムッチリしたヒップが現れる。
直ぐに脱がさず、両手で揉みこみ、撫で回す。
「あー たまんねー」 思わず頬擦りする私。
割れ目の部分をずらして舐めてみる。

「はあぁっん」
初めてS美が大きな声を上げる。
流石にオシッコの匂いが気になったので舐めるのは止め、
ショーツを足首近くまで摺り下ろした。
私はスウェットパンツとトランクスをマッハの速さで同時に脱ぎ、
一物をS美のヒップに擦り付けて楽しんだ。

そして濡れた谷間を見つけてカリの部分まで突き入れた。
S美「い、痛ぁーい」
そのまま腰を動かさず両手で乳房を揉みながら首筋、耳を舐める。
「あぁーん」
いつの間にか俺の一物は全て埋め込まれている。

腰を押さえて突きまくった。
「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」
もうS美は声を抑えなくなっていた。
暗い女子トイレに挿入音と喘ぎ声が交錯する。
まるで別世界の出来事に思え、興奮した。
S美は滑りが良くなっても膣の圧力?が変わらない。
こんな女は初めてだった。

絶頂を迎え、S美のヒップ(中じゃないです)に放出した。
S美はカウンターに捕まる手の力が抜けタイルの床に剥き出しの
ヒップをついてしゃがみ込んだ。
S美を私の部屋に連れて行き、布団に寝かせた。
「明け方にまた出来たらいいな」と思いつつ、
私も眠り込んだ。

翌朝、目を覚ますとS美は既にいなかった。
仕事中に会っても言葉を交わすことも無く、私はバイトを終了して
東京に帰りました。
考えて見れば不思議な体験ですが、今でも思い出すと興奮します。

以上です。

キンタマ攻撃T子

夕刻、課長の残業要請を無視して待ち合わせの場所に向かいました。

すでにT子は着いており、俺を見つけるとこちらに走ってきます
「で、何をご馳走してくれるの」
「なんで、おごらんなあかんね」
「この前、寝てる私の胸を揉んだやろ。そのお詫びに(はあと」(小悪魔的笑顔)

そうです、俺はキンタマの痛みの仕返しとばかりに、あの夜、寝ているT子の胸を
揉みしだいてやったのです。

が、気づかれていました。しかも、俺の手が下半身に伸びたら再度、鷲づかみする
つもりだったようです。ヘタレ万歳  ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

早くもT子ペース _| ̄|○ がんばれ、俺

ここで人物紹介をしておきます。
俺、27歳で営業兼SEやってます。得意先にT子が勤める会社がありまして、
そこのシステムの主担当です。
T子は前スレにも書きましたが、かなりのスレンダーでかつ、長身(自称172?)。
顔は芸能人で例えると柴咲コウ(なぜか一発変換byATOK17)似で、かなりの美人。
俺の後輩達も目の保養にと、用もないのにT子の会社に行きたがります。
性格はご想像のとおり、男です。

で、T子とは今年の1月に仕事のミスをフォローしてもらったお礼にと食事にさそい、共通の趣味を発見
して意気投合。以後、数度遊びに行きましたが、飲み友達から進展することはありませんでした。

で、先週なんとか泥酔状態で持ち帰ったもののキンタマ鷲づかみなわけです。

T子の希望で自分で揚げる串揚げ屋に入り、焼酎で乾杯
店では終始T子ペース。エロトークに入る隙すらありません。
しかも、お互い結構飲むの方なのですが、明日も仕事だからあまり飲むなと指図までされる始末。

皆様の声援に送り出されて「やってやる」と決意もマイサンも固くしていたのにヘタレな俺

食事も終わり、「飲みに行く?」と尋ねるとNOのサイン
「明日も仕事だからな 送っていくよ」というヘタレな俺に対しT子は

「だ か ら お 酒 の 勢 い と か じ ゃ イ ヤ な の 馬 鹿w」

(゚д゚)ポカーン T子、お前それは激しくスレ違いだろ

「馬鹿ですか、そうですか(・∀・)ニヤニヤ」と、つぶやきながら近くのラブホに入ります。
リベンジの時がきたよマイサン

俺は強すぎるグリップが災いして、飲まなくても遅漏です。「長すぎるw」とセックル中ケリをいれられるくらい遅漏です。
その分、自分が逝けない分、相手には一杯感じてほしいので前戯の腕は磨いてきました。

金曜日のエロトークでT子はオナヌでは逝けるけど、セックルでは逝けないと告白させてます。
俺のリベンジは、T子を逝かせてやることで完結するのです。

キンタマのうらみはらさずにおくものか

シャワーも早々に浴び、ベットインです。その前にT子、お前それ勝負下着だろ(藁

序盤戦から俺は全力投球です。(T子の弱点はエロトーク中に聞き出し済み)
額→瞼→鼻→顎と軽く口づけ。口にはいかずに、そのまま右耳(弱点)に熱い吐息をかけます。
右手で髪の毛を掻き上げつつ、耳を甘咬み 早くも「あっ」と声があげるT子

その状態で右手を下にずらしバスタオルをはがします。
小振りながらも形のよいオパーイの上にある薄い色のビーチクは、早くも固くなっているご様子
ビーチクには向かわず、やさしく胸全体を持ち上げるようにさわります

「はぁ はぁ」と次第に息づかいの荒くなるT子

耳責めを終了し、唇が触れそうで触れない距離まで近づくと俺の頭を鷲づかみにし、
キスをねだるT子。その状態で暫し焦らした後、いきなりディープキスしてやりました。
お互いの唾液を交換するかのような激しいキスを

右手は依然ビーチクにはさわらず、円を描くように動かします。
時たま触れるか触れないような微妙な感じてビーチクをなでるとその都度、
「あっ」と声をあげるT子

いよいよビーチクを口にふくんでみます。「んんっ・・」と声にならない声をあげながら
俺の頭をまたもや鷲づかみにして胸に押しつけてきます。
窒息するかと思いました。

それにしても、鷲づかみが好きなT子。以後、T子の手は何かを鷲づかみしている
ことを脳内補完願います。

栗も執拗に責め、中指と薬指を挿入しGあたりをノックするとクチュクチュという音とともに
愛液がしたたり落ちてきます。決して激しくすることなく、微妙にノックを続けていく俺

T子「あぁ お願い・・・ お願い・・・」

フェラーリもお願いしたいところですが、やはりマイサンに抵抗があるようなので今回はパス

リベンジ近しだな マイサン
ゴムを装着し、いよいよトロトロの花園に進入開始です。

やばい いきなりすごい締め付けに遭遇 マイサンピンチ マジピンチです
俺より強すぎるグリップ

しかしここは、キンタマのうらみはらさずにおくものか

マイサン耐えます。がんばります。ちょーがんばります。でも、ちょーやばいです。
一方、T子の喘ぎも大きくなりゴールは近し状態
が、ここからが長かった。リベンジの決意さえなければ間違いなく、俺の方が
先に逝っていたと思います。

T子「やっぱり、逝けないのかな はぁはぁ」

オナヌでは逝けるT子。俺に閃くものがありました。
挿入したまま状態を起こし、T子の顔を見つめつつ栗を微妙なタッチでふれます。
息づかいが激しくなるT子。次第に腰もクネクネと動いてきます。

すると「ねぇ 動かして・・・」

T子の要請に俺は、栗を刺激しつつ反応を確認するように徐々に出し入れします。
一番反応の良くなるポイントを確認すると、後はひたすらピストン、ピストン。がんばれマイサン

「あっ あっ ダメ ダメ 逝っちゃうかも・・・」
「逝く 逝っちゃう あっー」

リベンシ完結です。でも、T子よりも前に俺のほうが先に逝ってしまってたのは秘密だ。

帰る前のシャワーでフェラーリお願いしてみました。
またまた、キンタマに握られました。今度はやさしく

以上です。
スレ違い話に支援ありがとうございました。

C係長の爆乳妻

上司の奥さんA子(元同僚OLでヤリマン女で有名)を同僚Bと輪姦しました。
A子はゴルフ好きで車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。
また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で俺と同僚Bは復讐の方法を練った。
計画は単純でC係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、
家に上がって女房のA子を二人で襲って妊娠させてちまおうということになった。

初めて部下に誘われたCは嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。
「俺みたいに早く結婚しろ。家庭があると出世も早い」とか...
うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。
寝始めたCを「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。
Cはフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。ありがとね」
と家に着いたら女房が輪姦されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。

郊外(田舎と言った方が適切か)の田んぼの間に点在している一軒家に着いた。
無理して買ったんだろうなと思いつつ、Cを両脇で支えてチャイムを押すと、
中からA子が出て来た。「B君○君(俺)わざわざ送ってくれてありがとね」
OL時代は化粧が派手だったが、専業主婦だとすっぴんで狸みたいな顔だ。
寝ようとしていたのかラフな黒のTシャツに黒の短パン姿で呑気に現れた。
体は少々太ったようで、FカップがGかHぐらいに更に爆乳になっていた。
(Bが寝た時にA子からサイズを聞いたらしい。95Fと自慢したそうだ)
係長は爆酔で起きる気配が無く、A子に寝室まで連れて行ってと頼まれる。
2階の寝室に係長を転がしてから1階に戻り、タクシーを呼ぶと嘘をつく。

嘘のタクシーを待っている間に、A子が何か飲むと俺達に聞くのでビールを頼む。
昔話をしながらA子にもビールを勧め、OL時代の話が出来て楽しそうだった。
隙を見つけてA子のビールにも係長同様に睡眠薬を入れて、しばし歓談を続ける。
タクシー待ち20分経った頃に「遅いわねー。待ちくたびれて寝ちゃいそうねー」
とA子が睡眠薬を盛られたとも知らずにアクビを掻き始めて、うたた寝状態へ。
5分くらいでA子も爆酔状態に突入し、二人でキッチンから居間にA子を運ぶ。
バンザイさせたA子のTシャツを脱がすと巨乳用のオバさんみたいな白いブラ。
ロケット型乳が左右外側に大きく尖がっていて、Bがすぐにむしゃぶりついた。
「前より絶対デカくなってぞ!100は越えてんじゃねぇかな。」とBが言う。
「俺にも触らしてくれよ」とゴワゴワのブラ越しに巨乳を両手で鷲掴みで揉む。
巨乳好きの俺はヤリマンでもA子に惚れていたのだが全く相手にされなかった。

直にA子の爆乳を堪能したくなった俺は巨乳ブラを強引にズリ上げると、
下乳からプルンと生乳がこぼれてきた。爆乳はだらしなく左右に流れた。
「ダメだなーA子。デカくなったけど油断して張りがなくなっちまったな。
 前はツンと上向いてた。ブラに強引に余っている肉を詰め込んでんだな。」
Bが自慢気にA子の乳史を語り出した。プリンプリン乳も揉めて羨ましい奴。
「確かに制服のベストのボタンがハチ切れそうなくらいツンと尖がっていたな。」
A子の爆乳の外からの見て目だけでズリネタにしていた俺は惨めに返答をした。

「でも、タルンタルンしていて超やわらけーぞ。どんな形にも変型しそう」
とA子の垂れた柔らか乳を俺が揉み続けると乳首が立った。ピンクで小粒。
更に乳首をコリコリに立たせて吸いつくと「ふーん」とA子が吐息を漏らす。
「目を覚ましちまう前に取り敢えずハメて、携帯で記念撮影しちまおうぜ」
とBが急き立てる。既に俺のチンチンはビンビン勃起状態なのでOKだが、
「まだ濡れてないかもしれないから、上手く入らねぇかもしれないぞ」
巨乳から離れて黒の短パンを脱がしに掛かる。真っ青のTバックでエロい。
パンティ越しにマン筋辺りを擦ってみるが、あまり濡れてないようだった。
パンティも剥いで、ついにA子のコーマンにご対面。やっぱ黒いヤリマン。
毛は薄いので具が見える。黒いビラビラはデカイ。栗はピンクだがデカイ。

「やっぱ濡れてねぇのか?唾でも掛けて一気に挿入しちまえば濡れてくるよ」
Bに催促されたのでクンニ(風呂上りなのか臭くなかった)しながら唾を掛ける。
チャポチャポ音を立てだしたので、A子のコーマンにチンポをあてがって挿入。
意外とニュルッとスムースに入ったので、腰を激しく打ち付けて亀頭を擦る。
ビラビラやヒダヒダがチンチンに絡み付き、濡れてきてジョボジョボ音を立てる。
「こいつ、入れてやるとすぐにベチョベチョになるんだよ!潮も吹いたぜ!」
Bの茶々を聞き流しながら一気に射精に向けてピストン運動を激しくする。
俺の必死形相も見て、そろそろ発射かなと思ったBは写メールでハメ撮り連射。
妊娠させると計画していたので、ゴムもせずに生で中出しして果てる俺。
「○!中に出しちゃったの?お前、病気もってねぇよな?大丈夫か?」とB。
「お前の精子まみれの中に突っ込むのか。仕方ねぇな。じゃあ、俺も生ハメ!」

今度はBがハメている姿を俺が撮るが、乳にばかり焦点が行ってしまう。
「お前が濡らしてくれたから、中がイイ具体になってるよ、さんきゅー」
Bに打ち込まれて乳が揺れまくっている姿を見て、俺のチンチンも復活。
A子の口をこじ開けてチンチンを咥えされて腰を振って強引にファラ。
早漏の俺はすぐに顔射で汚れた顔を写メールで撮影。これが一番エッチだ。
「お前、また逝っちまったの?早過ぎ!中学生や高校生みてぇだな」
そういっている内にBも腰を更に激しく振り出して中出しでフィニッシュ。
しかもBは抜かずにそのままストロークを続けて、続け様に中出し2連発。
その後色んな体位をハメ撮りして、「四十八手に挑戦」とダッチワイフ状態。

2時間ぐらい中出しで楽しんでも未だにA子も係長も起きる気配が無い。
「このまま帰った方がイイかな?精液まみれのままパンツ履かせて?」
Bはエンディング方法に悩んでいた「帰ってから携帯で写真送るか?」
「否、A子は起こしてやりたいな。ハメられている所で目覚める感じ」
とBは家の中を何か探しにうろつきだして、何かを取って戻って来た。
「便所の濃い洗剤嗅がせてみっか?ツンと来て、きっと起きるから。
 起きても叫び声が漏れないように、パンティ口に突っ込んどけよ!」
こういう悪智恵はすぐに思い浮かぶB(仕事に活かせれば出世すんのに)

「係長のゴルフクラブで手とか足とか縛り付けたら?AVで見た事あるんだ」
と負けずに俺も提案。玄関にあったクラブと電気コードを紐代わりにA子を固定。
ビールを呑んでいたコップに洗剤を入れて、A子の鼻に押し付けて嗅がす。
数分後にようやくお目覚めのA子。Bに対面座位で揺さぶれてもボーっとしたまま、
事の次第に気がついたA子が激しく抵抗するが、反って腰を自分から振ってしまい、
「A子ー、そんなに振ったら、また中で逝っちゃうよ。俺4発目。あいつは3発済」
俺にまで中出しされた事を知ったA子は凄い形相で俺を睨んでモゴモゴ叫んだが、
俺が写メールで撮ると、目を見開いて愕然とした表情に変ったまま犯かされていた。

Bは4発目を打ち終わるとA子を羽交い絞めにして俺を手招きして、
また続いて俺に犯すように促した。Bに比べて俺を激しく拒むA子。
頭に来てコーマンが壊れるくらいがむしゃらにピストン運動で犯す。
猿轡代わりのパンティから「ヴォーヴォー」唸り声をあげて泣くA子。
結局、朝までBとA子を犯し続けて「写メール」で口止めさせて開放。
係長が起きてきたので「三人で夜明かしで呑んだ」と言って家を出た。

次回は、係長の出張中に押しかけて、輪姦ビデオ撮影を予定している。

幼馴染とお花見

お持ち帰りしちゃったんで初めて報告する側に?
中学からの腐れ縁の愛美を誘って二人で花見に行って来ました
はっきり言ってお互い異性として意識して無かったと思います
チューハイとパンケーキ(彼女の好物だそうで)を買って行き、マターリ花見していました
日も完全に沈み、桜がライトアップされ始めた頃、夜桜の下にいる頬を赤く染めた彼女に俺は突然ドキドキするようになったんです
(n´д`)やべ…こいつかわいい…
いや落ち着け俺、ここで突撃したら玉砕じゃないか!まだ早い!クールを装え!

と、自分に言い聞かせ俺は一つの結論を出しました
もっと呑ませよう、と

この時俺はヤりたいとは思って無かったんです
ただ純粋に愛美がかわいくてそれを見続けたかった、と
ちょっとコンビニ行って来る?と言って俺はダッシュでビールを買いに行きました
さすがにチューハイ数本じゃほろ酔い程度にしかならないので…
コンビニから帰って来て人ゴミの中愛美を探していると
ちょこんと座って上の方の桜を眺めているのか、遠い目をしている愛美が…
一人だけ浮いてました、いい意味で
俺は見つからないように少し離れて携帯を見る振りをしてしばらく見続けていました
このまま時間が止まってしまってもいい(´д`*)
このままの世界でも俺は満足だ(´д`*)

ですが現実の時は止まらないもの、足早に愛美の方へ駆け寄りました。
いつもはシャキシャキ喋る愛美が軽く酔っているのかおっとりした口調になっていました
「遅かったね?」
この一言が俺の止まった時間を物語っていたように思えます

早速買って来たビールを取り出し、二人でフタを開け乾杯(*´∀`)ノ[]
俺は酒に強い方ですが、愛美はちょっと弱い感じでした
チョビチョビビールを飲む仕草がまた俺を興奮させていきました
他愛も無い話でも酒と夜桜にあてられた俺と愛美にとってはセルフ核兵器でした

ちょっとヤりたい…と思い始めたのもこの頃です
ですが、俺と愛美はずっと友達だったので突然そういった関係に発展するのは
難しいんじゃないかと思ってました
高校の時、何度も聞いた聞かせたエロ話の中に
「うちは絶対結婚してからえっちする!」
という短く、そして重い一言があったのを思い出しました
ですが酒のパワーを借りた俺の理性は記憶をも消してしまう勢いでした

ヽ(´∀`)ノやれやれやっちまえデストローイ!!

この1行に俺の気持ちが全てこめられてると思ってください
もう目もうつろで服装も乱れ気味、まさに泥酔状態の愛美を見た俺は意を決して

「これからどうしよう?」
と聞きました。後の事など全く考えてません、はい

「ん?…?」
どうやら完全に出来上がったみたいでまともな返事は返ってきませんでした

「俺送るのもしんどいからホテルで今日寝ない?」
ついに俺は最終兵器の引き金を引いてしまいました、もう戻れません

「いいけど…眠い。。。」
あぁ酒万歳…バッカス万歳…

マッハで荷物を片付けて俺の車で最寄のラヴホへ
飲酒運転?知ったことかヽ(´∀`)ノ
一人じゃ歩けないぐらい酔っている愛美を支えるようにして入っていきました
この時こっそりヒジでおっぱいツンツン
(´д`*)柔らかかったっす、ブラザー達
部屋に入ってまず愛美をベッドに寝かせ
荷物を適当に放り投げ、愛美の横に座りました
自分の上着を脱ぎ、愛美の上着も脱がせ、椅子に重ねて掛けました
ちょっと酒が抜けたのかあたりをキョロキョロする仕草もまた興奮
Tシャツを脱がせる時、汗をかいてて脱がしにくかったので
ばんざいして?と言うと素直にばんざいしてくれました(´д`*)
ばんざいの格好で上半身はブラのみ
俺は膝をベッドにつきながらTシャツを脱がせたので見下ろす形に。

上目づかいでこっちだけをじーっと見ている愛美の顔のすぐ近くに胸の谷間が…
俺も愛美の目を見つめながらそっとブラをはずしました
結構背が低めでスレンダーな体には似合わないような
綺麗なお椀の形をした、それでいておもちのようで、ソフトボールのような
ハリのあるおっぱいがそこにありました
ふとおっぱいに夢中だった視線を愛美の顔に戻すと目が潤んでいました

(ヤバイ…まずかったか!?
ちょっとあせった俺は「ごめん、嫌だった?」と聞きました
すると愛美は潤んだ目のまま抱きついて来て
「今日だけ・・・いいよ・・」
と、意味深な一言を呟きました

いつもと違う、甘えた口調
いつもと違う、愛美の格好
ここはどんな文豪でも俺の心境は書き表せないと思いました
愛しくて、心臓がドキドキして、それで萌えな気持ち
もうやる事はひとつしかなく、俺は自分で服を全て脱ぎました
愛美のスカートを左手におっぱいを優しく愛撫しながら右手でゆっくりおろしていきました
パンティをおろした瞬間が一番興奮した記憶があります
何とも形容しがたい…征服感と罪悪感が混じったような切ない気持ち…
ほぼ無言でキスを繰り返し、愛美の桜をゆっくり愛撫していきました
すごく熱かったのをよく覚えています
指を出し入れしている時の愛美の声が息子に直接響くようでした
もういい頃だと思い、一度体位を変え、ゆっくりとキスをしながら挿入しました
暖かくて入れただけでイきそうでした

「うちで良かったん…?」
ふと聞こえたこんな言葉、聞き流したというか何と答えていいか分からず流してしまいました
多分俺のその瞬間の脳内では

ヽ(´∀`)ノ良いに決まってんじゃねーかバーロイ
ぐらいにしか考えてなかったと思います、人間そんなもんです

正常位だけを楽しんだ所で俺のムスコが限界を迎えました
まだまだやりたい事はあったんですが、耐え切れませんでしたブラザー達_| ̄|○
後処理をしている間、愛美はボーっと天井を眺めていました
桜を眺めていた時の表情とは違った萌えがありました…

後日談になりますがその日の翌日から私と愛美は付き合い始めました
今までと何も変わってませんけど、きっかけとしては良かったと思います
俺にお持ち帰りされた?と友人に喋ってる愛美を見て
これはこれでかわいいかな、と思った親バカ?(彼女バカ?)な俺がそこにいました。

長文に付き合ってくれた皆様
支援してくださった皆様
そして読んで下さった皆様に感謝いたしますヽ(´∀`)ノ



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