萌え体験談

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泥酔

バイトの由香里ちゃんを酔わせてやってみた

私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしてはおとなしく、
いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。

ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったら少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。

由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にも
なれたのだと思います。

ファミレスの客席で向かい合って見ると、由香里は150cmと小柄な割には、中学高校の間ずっと水泳をやっていた
とのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上から
でもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと、卒業以来あまりうまくいってない模様で、私はこれはチャンスと、話をずっと
聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。

話せばのどが渇き、ビールを飲む。
ビールを飲むとまた舌がなめらかになる。
そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て、車でそのままラブホテルに入っても始めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入ると
あきらめたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。

シャワーからタオル一枚で出て来た由香里は
「・・・電気消して下さい・・。」とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くして
ベッドに入り、由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。

私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が
何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。

そして私は、その両手をどかすとまずピンク色の乳首から責め始めました。
始めは体を固くしていた由香里ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると、あるとき
「・・・あっ・・・・はっ・・」と小さく声をあげ、同時に乳首が固く隆起し始め、どうやらそれが由香里の
理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降り敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたかに見えたその亀裂は、指をちょっと
入れただけで中からぬめり気のある液が溢れてきて、由香里の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく
撫でながら私が
「こんなに濡れてるね。」と言うと、由香里は
「・・・・・そんなことない・・・・」と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せましたが、私がさらに
指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると
「・・・い・・・やあ・・・だめぇ・・・・」と哀願するような声をあげ体を反り返らせました。

見ると由香里は目を固く閉じてポロポロと涙ぐんでおり、それが私をさらに興奮させました。

由香里の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れると私は驚きました。
日ごろの由香里の地味な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと
締めつけて来て、奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。

これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。

そして由香里の脚を開いてその中に私の体が割り込むと、由香里は朦朧としながらも、
「あっ・・・・ダメ・・・・生ではしたことないんだから・・・・」と拒否しようとしました。

(おとなしそうな顔して「生で」なんて言葉知ってるじゃないか)と思いつつ、私のものがぐいっと入り込むと
「だっ・・・めぇ・・・ああああああああああんっ」と由香里は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、
私が由香里の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で由香里の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。


ゆっくりと腰を動かすと、由香里の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けて例の肉襞が予想通り私のカリの下を
ぬるっと刺激してきます。
彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。

「んっ・・・あ・・・・・ああっ・・・・・・んん・・・・いやぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・」

由香里は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のペニスでゆっくりと何度も
突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。

体を起こして私達の結合部を見ると、私のものが出入りするたびに由香里の肉襞が絡みついて来て
ピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。

それにしても由香里は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、由香里を
がっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、由香里は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。

「ああああああああああああああああっっ!・・・・・・すごいぃぃっ!!」

私は身長が185センチありヒグマのような体型なのですが、150センチに満たない由香里がこんな大男の抽送を
まともに受け止めさせられているのですからたまらないでしょう。

ギシギシときしむベッドの上で、由香里の白く形のいい乳房が激しく上下します。

「いやあああっ・・・・いやああああ!!ああああああああああああああっ!」

脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させて泣いているような表情で大きな声で応える由香里を見て、
これが店の中ではいつも無口でおとなしい由香里かと驚きながら、私は由香里の二の腕を
がっちり押さえ込みました。

「あああっ・・・あっ・・中はいやっ・・・お願いぃ!中には出さないでぇっ!ああああああああっっ!」

しかし次の瞬間、由香里の膣粘膜の中で大量の私の精液がはじけ飛びました。
歯を食いしばり身をよじらせる由香里の中に私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず
吐き出し続けました。

翌日、店で会った由香里は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。
私もまた、そのあたりはわきまえてますので彼女への態度を特に変えませんでした。
もっとも私には次に狙いを定めた女の子がおりましたが。

バーベキュー

友人とのバーベキューに必ず参加する友人夫婦の姪、律、小5.
以前から俺にだけちょっかいを出してくるのに気が付いた!
その日は少し飲みすぎたらしいので友人宅にお泊りすることにした、
次の瞬間「私の家に来て!!」と、律の声、さすがにまずいよな、とがっかり
したその時、「律の家、誰もいないから泊まってあげて」友人妻の酔っ払い発
言になぜか友人も賛成の意見らしいが、お前ともう少し飲みたっかたのに残念
だよと思ったが別の期待もしつつ少し離れた律のアパートへ行く。
「お風呂入る、ビール飲む?」と聞いてきたので、風呂が沸くまでビールを飲
み始めると横に座りなぜか俺の股間をこすり始める「ママがパパにしてたか
ら」なんだか知ってるのと聞くと「セックスするんでしょ、大きくなってきた
ね」、と期待満々の笑顔で微笑む律の顔に理性がぶっ飛んだ俺、一緒に風呂に
入り律の股間をこすりながら聞くと律が父親にやられたのが原因で両親が離婚
したらしい、なら行けると俺の股間を見せ付けると「パパの倍くらいあるけ
ど、がんばれば入るよね」とますます期待。ふとんに入り愛撫をしながら酔っ
た勢いでそのまま
挿入してみる意外に簡単に入ってしまったが「私が上になる」と言い俺を突き
飛ばすのであお向けに寝た俺の股間を固く握り静かに腰を落とし至福の表情浮
かべる律、腰の動かし方が最高、胸の無い小学生俺の上で一生懸命動いている
姿に不覚にもすぐ出ちゃった、「もう一回しよう」だって、朝まで何回したん
だろ。

ノリノリお嬢達、二次会は温泉ストリップ、、、

        
あるお店のママに頼まれて慰安旅行の宿泊先(知り合い)を手配した時のコト・・・
お礼に食事だけでも御一緒にしませんか?と言われ、、、内心ムフフで宴会場にご招待された
オンナの子はママ含めて5、6人だったか、、、
その温泉割と仕事柄出入りしているので、、、地理と人に明るい、、、
まあそれが、宿をとったきっかけになったんだが、、、
食事が済み(お嬢達は当然酒も進んで店では見せないはしゃぎブリ・・・・
2次会ドコか言いトコありませんか?と聞かれ考え込んだ、、、
そのときお嬢の1人がストリップいきたーぃ♪というと、、、ワタシも!ワタシも!!
と、、、全会一致でケテーイ・・・・ママも見たい、、、と・・・・
こんなとき、オレはどんな顔すればイイのか、、、迷いながらも押し切られ出動!!
なんでオンナは女のハダカ見て何が楽しいのか???女の子の心理キボン!!
小屋に入ると既に浴衣のオサーン満席・・・・でも、最前列だけは開いてる・・・(コレが不思議
浴衣の女の人もまばらにいる・・・
オレは気恥ずかしいから後列で立ち見・・・でも、お嬢達は一番前がぃぃ!!と
オサーン掻きわけ最前列に陣取った、、、突然の綺麗なオネーさんは好きですか軍団乱入にニヤニヤ
ストリプ嬢もヤリずらそうで、、、マムコ見せながらお嬢達に「どこから来たの?」
お嬢達ビール片手にヤンヤヤンヤ、、、どっちがオサーンかわからん!
バイブショーでもお嬢達、笑いながらバンバン突っ込む、、、、ストリプ嬢は苦笑い・・・・
その光景見た浴衣オサーン達ストリプ嬢より、、ニヤニヤしながらお嬢達見てる、、、肌蹴た浴衣の胸元や足に視線が集中!
2人のストリプ嬢が順番に客のリクエストに答えてのポラ撮影・・・・
オバチャンが記念写真をリクエストでステージに上がりストリプ嬢2人とパチリ・・・
ソコで女神降臨「ワタシも記念写真撮りたーーーい!!!」というとストリプ嬢たち顔を見合わせてニヤリ(と見えた・・
オレは近くにいるママに(良いの?)と合図・・・・ママはにっこり笑って頷く
ストリプ嬢に手を引かれ、、、他のお嬢も悪乗りで押し上げステージに、、、
ステージは高くなってる(調度股下くらい?)から白い足がニョッキリ!もちろんパンチラw
赤い照明は卑猥ですねぇ!
浴衣軍団、正面に大移動、、、、
まさに、、、、、今までのマターリムードが一変、、、オサーン達エロ親父に変身(驚、、
開脚スト嬢2人に挟まれて、ステージお嬢も悪乗りお嬢達のリクエストでセクシーポーズでパチリ、パチリ
続いて2、3人のお客からポラのリクエスト、、、(2枚3000円もするのに、、、)
お嬢、、、その気になってサービスショット胸チラ、パンチラ、、、、
そして、ストリプ嬢の反撃開始、、、
オサーンの要望にこたえてストリプ嬢は、お嬢の浴衣の襟と裾を左右両方のから引っ張るも、お嬢キニシナイ・・・
脱げ脱げコールの大合唱、、、、観客お嬢達も脱げ脱げコールw
お嬢は笑いながら首と手を振って拒否、、、、、
観客お嬢は脱げ脱げコール  ママも一緒に脱げ脱げコール(おいおい・・・
空気を読んだのか、、、良くある事なのか、スト嬢が丹前のひもを解いて浴衣の帯をシュルっと引っ張り前が開「きゃっ」と小さい悲鳴、、
お嬢は両手で肌蹴る浴衣を押さえるが、、、後の祭(しかもノーブラ)
流石スト嬢、脱がせるテクも素晴らしい!(ナンテ言ってる場合じゃないんだけど、ホントはw
浴衣もパンツもスルリと脱がして、あれよアレヨと素っ裸!
仕上げに強制大開脚(もちろんお嬢自身のノリでネ!)拍手喝采!!(ポラに撮っておけば良かった、、、着衣の【記念写真】は持ってるんだけどねw、、、
でもむしろ、、、祭りの後の服着てる時の恥ずかしそうな仕草と、、、ミンナの間を足早に出口に向かうお嬢の姿に女を感じましたとさ、、、、、、
        
        

ノーパン出勤5

勤務時間が終わり 更衣室で着替えて帰ろうとしたら 彼が外で待っていて じゃあ行こうか と言って 駅の方へ歩き出しました 腹減ったなぁ と言って 近くの居酒屋に入ると テーブル席に座り ビールとちょっとしたおつまみを注目しました 周りの席はサラリーマンの男性ばかりで 私の方をチラチラと見てくるので それだけでドキドキしていました すると彼は店員を呼び追加注文していると 向かい側から脚を伸ばして 私の膝の間に入れてきて脚を開かせると わざと箸を落とし それに気づいた店員さんは 大丈夫ですよ新しいのお持ちしますと言い 落ちた箸を取ろうとテーブルの下にしゃがんで頭を入れると おそらく私の膝が開いているのでスカートの中のツルツルヌレヌレの割れ目は間近で見られてしまったと思います 店員さんは何食わぬ顔でまた箸を持って来ました でも私を見る目が始めとは違って見えました また追加注文すると 今度は店員さんが完全にわざととわかる感じに持っていた布巾を落とし しゃがんで私のスカートの中を覗き込んで来ました 彼もそれに気づき さらに割れ目がパックリ開くくらい膝を開かされので 店員さんだけでなく 反対側のお客さんにまで 私がノーパンでさらにパイパンの割れ目ということがバレてしまいました 反対側のお客さんも興奮した目つきでテーブルの下の私のスカートの中を凝視してくるので 私はだんだん男性達の目で視姦され自然にアソコが熱くなり割れ目から蜜が溢れ出してしまいました その間に彼も私も酔ってきてしまい 店を出ようとすると 会計のところでさっきじろじろと見てきたお客さんに耳元で 綺麗なワレメちゃんだね ありがとね と言われてしまい 急いで店をでました すると今度は駅に向かわず 近くの公園に連れて行かれ そろそろオシッコしたいんじゃないのか と言われて そう言われるとしたくなってきてしまい トイレに行こうとすると 止められ ココでしな と砂場を指差しました 誰もいないとはいえ いつ来るかわからないので 拒んでいると だんだん我慢出来なくなり とうとうする羽目になってしまって 急いでしようとしてもなかなか止まらず M字で放尿する場面をまたスマホで撮られてしまいました つづく  

ナンパされた嫁 バスルームにて

 バスルームの扉を乱暴に開けると、
シャワーの音が急に大きくなる。

 曇りガラスの向こうには、
鼻歌交じりでシャワーを浴びる
嫁の白い裸身がうすぼんやりと映っているが、
どうやら入って来たことには
気付いていないようだ。

 洗濯機の脇に置かれた脱衣かごの中には、
嫁が今まで着けていた黒のブラとパンティが
きちんと折りたたまれて置かれている。

 一番上に置かれている、まだぬくもりが感じられるブラ。
 ストラップをつまみ上げ、眼の高さでじっくりと眺める。
 お洒落なレースがふんだんにあしらわれた
高級そうなブランド品、カップの深さがハンパない。

「で、でけえな。 ナニナニ・・・・・・E80、
おー、Eカップか。 やっぱスゲェ!」

 無意識に顔を寄せて深呼吸、
汗の匂いに混じって微かなミルク臭が鼻孔をくすぐる。

 次はひっそりと隠すように置かれた
パンティを手に取る。
 滑らかな手触りをしたシルク地の小さな布切れ、
フロント部分が総レースになっていて、
これを着ければ完全にヘアが透けて見えることだろう。

 両サイドをつまみ広げてみる。
 こんな小さな布切れでは、
あの豊満なヒップを包み込むことなど
到底無理に違いない。

「なんだ、三十半ばのオバサンのくせに、
こんな小さなパンツ穿きやがって。
 しっかし普段からこんなエロいパンツ穿いてんの?
 誰かに見せたくてウズウズしてんじゃないのか?」

 そっと顔を寄せる。
 ムッとする成熟したメスの匂い。
 おもむろに裏返し、クロッチの部分を曝す。

「うわぁ、こんなに汚れて・・・・・・」
 
 引き寄せられるように顔近づけ、
クンクン鼻を鳴らして匂いを嗅ぐ。

「くうぅ・・・・・・」

 今日一日のおしっことオリモノとが混ざった
強烈なメス臭がオスの本能を刺激する。

「ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・ママのエッチな匂い・・・・・・」

 汚れたクロッチに鼻を押し当て
淫靡な匂いに夢中になる。
 股間のイチモツはいつの間にか気張り切り、
スエットの前を大きく突き上げている。

 もうどうにも我慢ならない。
 着ていたTシャツをかなぐり捨てると、
スエットをブリーフごとずり下げる。
 解放され、ブルンと飛び出す男性器は、
これ以上無理と言わんばっかりに天を衝き、
真っ赤に腫れ上がった鈴口からは
透明な露がうっすらと滲み出ている。

「誰? パパ?」

 いきなりバスルームから声がする。
 嫁に気付かれてしまったようだ。
 慌てて脱衣かごに下着を戻し、
おもむろに引き戸を開けて中を覗き込むと、
濛々とした湯煙の中に一糸まとわぬ姿をした嫁が、
こちらに背を向けてシャワーを浴びている。

 髪をアップでまとめた嫁のうなじが
ほんのりと桜色に染まっている。
 勢いよく放たれるシャワーのお湯が、
華奢な肩口から背中を伝い、
優雅な曲線を描くウエストラインから
むっちりと脂の乗り切った双尻、
さらには滑らかな肉付きの太ももから
キュッと引き締まったふくらはぎへと
順に流れ落ちている。

「やだ、パパったら。 どうして?」

 振り返った嫁、極限まで反り返っているイチモツを一瞥し、
驚きと困惑の表情を浮かべる。

「いいだろ。 なんだか我慢できなくなっちゃった」
「どうしちゃったの? 急に・・・・・・」

 無言で後ろから抱きかかえ、乳房を鷲掴みにする。

「ヤダ、ちょっと・・・・・・ダメよ」

 ずっしりとした掌に余るほどの爆乳、
硬く尖った乳首を中指の腹でこね回す。

「ダメ、祐クンが起きちゃう」
「大丈夫、今日バスケ部は体育館が使えない日だから、
裏山で坂道ダッシュ百本さ。
 今頃は泥のように眠ってるって」

 気張り切ったペニスをヒップにグイグイ押し当てる。

「ねえ、ここじゃイヤ。 お部屋で、お願いだから・・・・・・」
「あー、このまま挿れちゃってもいいだろ」
「ダメダメ。 お願い、我慢して」
「もっと、もっと腰を屈めて・・・・・・もうちょっと・・・・・・」

 すでに亀頭の先は秘所の入り口に半分入りかかっているが、
嫁は頑なに脚を閉じ、腰をくねらせて挿入を拒む。

「イヤだったら、イヤ。 もう、いい加減にして」

 一瞬のスキを突き、体を捻り羽交い締めを解くと
素早く脱衣所へと逃れる。

「お、おい。 ママ」
「もう信じらんない。 レイプしようとするなんて」
「ごめん、 悪かった。 謝るよ」
「一体、どうしちゃったの?」
「ママが変なこと言うから・・・・・・」
「変なこと?」
「コンビニでナンパされただなんていうから・・・・・・」
「やだ、妬いてんだ」
「だって、イケメンの若い男に誘われたんだろ」
「そうそう、キスマイの・・・・・・ほら・・・・・・あの子・・・・・・」
「関ジャニじゃなかったっけ?」
「えっ、ああ、まあ・・・・・・でも声を掛けられただけよ」
「ここで待ってるから戻って来てって言われたんだろ?」
「はあ? なんか飛躍してない?」
「御主人はママよりビールの方が大切だって言ってたんだろ?」
「なにそれ、酔っぱらってんの?」

 一瞬静かになるバスルーム。
 壁に掛けられたシャワーから勢いよく放たれるお湯が、
急に大きく聞こえる。

「そっかあ、嫉妬してたんだ。
 でもちょっと嬉しいかも・・・・・・」

 所在なげに突っ立っていると、
悪戯っぽい笑顔で近づいてくる。

「あー、こんなにちっちゃくなっちゃった」

 すっかりうなだれ、萎んでしまった陰茎をしげしげと見つめる。

「おクチでしてあげようか?」
「えっ?」
「パパがこんなに私のことを求めるなんて
久しぶりかも・・・・・・」
「そういえば、今年の正月に
酔っぱらった勢いで抱いてから、
もうかれこれ半年も御無沙汰だな」
「あの時もイヤだって言ったのにムリヤリ・・・・・・」
「もみ合ううちに中折れしちゃったんだっけ」
「ホント、自分勝手なパパ・・・・・・」

 上目遣いにこちらを見上げながら、
一度、二度と亀頭にキスした後、
おもむろに尖らせた舌先で鈴口からカリ首を舐め上げる。

「あ、あぁ! ママ、感じる」
「我慢できなくなったら、出しちゃっていいから。
 おクチ受け止めてあげる・・・・・・」

 跪いた体勢から腰に手を回し、
まだうなだれたままの肉茎を躊躇なく
根元まで咥える。
 ねっとりと舌を絡める嫁の鼻先で
陰毛がザワザワと騒いでいる。

「パパ、大きくなってきた」

 熱い血潮がグングンと流れ込み、
つい今しがたまで力なく萎れていた肉茎を
あっという間に蘇らせる。

「スゴい、カチンカチン」
「気持ちいいよ、ママ」
「ああ、パパったら・・・・・・こんなに大きくして・・・・・・」

 嫁は反り返った男根を喉奥まで頬張り、
献身的なフェラを続けている。
 大きな乳房が前後左右にタプタプ揺れ、
ツンと尖った乳首がクルクルと円を描く。

「パパ、苦いお汁が出てきた・・・・・・」

 徐々に射精感が込み上げる。
 熱くたぎったマグマは、もうそこまで迫っている。

「マ、ママ。 で、出そうだ」
「ねえ、綾香って呼んで」
「え?」
「ママじゃなくて、名前で呼んで」
「なんで? ママでいいじゃん」
「いいから。 いいから名前で呼んで」
「・・・・・・綾香」
「もっと」
「綾香」
「もっと。 もっと呼んで」
「綾香」

 嫁は妖しい視線でこちらを見上げながら、
キツツキのようなノーハンドフェラを続けている。
 ジュボッ、ジュボッ、チャプッ、チヤプッ、
卑猥な口淫音がバスルームに響く。

「ああ、綾香。 もう出る」
「いいわ。 出して」
「出すよ、出すよ」
「出して、出して、いっぱい出して」
「くうぅ、出る! 出る! 綾香、出る!」

 駆け下ってきた大量のザーメンが
嫁の喉奥を直撃する。
 思わずむせ返り、怒張の先を吐き出してしまう嫁。
 二射目が鼻から頬にかけて、
三射目が瞼から額にかけて勢いよく飛び散る。

「ああ、こんなにいっぱい・・・・・・」

 ぶちまけられた大量の精液が、
額から頬へと幾筋もの流れを作り、
顎を伝って乳房へと間断なく滴り落ちている。

「ねえ、綾香。 キレイにしてよ」

 幾度かの強烈な射出は収まったが、
いつまでも際限なく湧き出してくる残滓で、
ヌルヌルになっている亀頭の先を、
無遠慮に口元に突き出すと、
嫁は何の迷いもなく唇を被せていく。

 まさに至福の時だ。
 愛する妻が足元に跪き、
汚れた性器をお掃除フェラする姿を
腰に手を当て、悠然と見下ろしている。

 やがて萎えたペニスがポロリと唇から抜け落ちると、
口の中に溜まっていたザーメンが、
口の端から一筋の流れとなって溢れ出す。

「ごめん、汚しちゃったね」

 急に優しい気持ちになり、
ドロドロに汚れた顔や乳房を
丁寧にシャワーで洗い流す。

「どう、パパ。 スッキリした?」
「最高だったよ。 さあ、寝室に場所を移して2回戦だ」
「えー、大丈夫なの? もう若くないんだから」
「今度は綾香がイク番だ」
「ヤダ、パパったら」

 恥ずかし気にうつむく嫁の肩を抱き寄せ
唇を重ねる。
 ザーメン臭が気になるが、
そんなことはお構いなしに舌をこじ入れると
嫁も待ってましたとばかりに舌を絡めてくる。

 久しぶりのキス。
 お互いの舌を貪り合い、
溢れた唾液で顔中をピカピカに光らせながら、
劣情をぶつけ合う中年夫婦。

 乳房に手を伸ばし、
荒々しく揉みしだきながら
硬く尖り切った乳首を弄ぶと、
嫁は堪えきれずに甘い吐息を吐く。

 お返しとばかりに股間に手を伸ばす嫁。
 カリ首に指先を這わせた後、
肉茎をつまんでしごき出すと、
つい今しがた精を放ったばかりの肉竿が、
ムクムクと鎌首をもたげる。

「パパったら、すごいわ。
どうしちゃったの?」
「綾香を抱きたい」
「私もパパが欲しいわ」
「ベッドへ行こうよ」

 二人手を取り、ほとんど裸のような格好で
廊下に出ると、突き当たりにある夫婦の寝室に入る。

 腰に巻いたバスタオルを外し、
猛然と挑みかかろうとすると、
どういう訳か、嫁はさっと体を翻す。

「どうしたんだよ」
「ねぇ、喉乾かない?」
「後でいいじゃん」
「ちょっとコンビニで買ってくる」
「コンビニ?」
「だって買い置きないんだもん。 
パパ、ビールでいい?」
「お、おいおい」
「すぐ帰るから、待ってて」
「ちょ、ちょっと。 ママ」

 嫁はさっさと新しい下着を身に着け、
だらしない襟ぐりをした生成りのタンクトップと
太ももの付け根まで露わになる
カーキ色のショートパンツに足を通す。

「そのカッコで行こうってのかよ」
「別にいいでしょ。 誰も見てやしないわよ」

 ドレッサーの上にある財布に手を伸ばすと、
大きく開いた脇から白いブラが丸見えになる。
 湯上りで、ほんのりピンク色に染まった
太ももが艶めかしい。

「じゃ、行ってくるわ」

 嫁は振り返りもせず、飛び出していく。
 廊下をバタバタ走る音と、
玄関ドアがガチャリと閉まる音がして、
家中がそれっきり静かになる。

「待てよ。 コンビニって、
まさか関ジャニに逢いに行くんじゃ・・・・・・」

 慌てて着替える。

「大変だ! こうしちゃいられない」


 

 


 

 


 



 

 

 



 

ナンパされた嫁 その後

 嫁の綾香が見知らぬ男から声をかけられた
ことに対して、当初それほど深刻に考えてはいなかった。
 その大学生にしてみれば、夜のコンビニで
一人ビールを買っている暇そうなオバサンを
ちょっとからかってやろうか程度のノリだったに違いない。
 嫁の言うような若いアイドル並みのイケメンなら、
あんな三十半ばのオバサンなんかを相手にしなくても
ヤレる相手はいくらでもいる筈なのだ。

「パパ、お風呂は?」
「さっきシャワーしたよ」
「じゃあ、私もシャワーしてくる」

 テーブルに残されたチューハイの空き缶と
食べかけのスナック菓子をぼんやり眺めながら、
何とはなしにコンビニでの出来事を想像してみる。

 ノースリーブのひざ丈ワンピースを着た嫁が
コンビニの陳列棚の前に立ち、ビールを選んでいる。
 扉を開けて手を伸ばす嫁のほっそりした二の腕、
はちきれそうに盛り上がったバスト、
腋ぐりからチラチラ見えている黒のブラジャー。

 下の段に並んでいるチューハイを取ろうとして
腰をかがめると、ほっそり引き締まった足首から
ふくらはぎ、膝裏にかけての滑らかなラインに
思わず眼が行く。

 ひざ丈のワンピは大きくたくしあがり、
ボリュームある白い太ももの裏側が、
かなり上のほうまで覗けてしまっている。

 迷っているのか、ゆっくり体を捻る度に、
大きく張り出したヒップが左右に揺れ、
生成りの薄い生地を通してパンティラインが
クッキリと浮かんで見えている。

「ママって意外と無防備なんだよなー。
ハラハラしちゃうよ」

 その様子を後ろからねっとりとした視線で
眺めているイケメン大学生。
 根っからの熟女好きなのか、ワイワイ騒いでいる
脚の付け根まで露出したティーンなど全く眼中にない。
 息を荒げ、じっと後ろから視姦し続ける。

「おいおい、ママ。 いつまでそんなカッコしてるんだ。
見られてるじゃないか」

 ようやく決まったビールと缶チューハイをカゴに入れ、
腰を上げる嫁にゆっくりと近づくイケメン大学生。

「あの、ちょっといいですか?」
「はい?」
「お一人ですか?」
「ええ、まあ・・・・・・」
「よかったら、これから飲みにいきませんか?」
「はぁ?」
「近くに新しくオープンした居酒屋があるんです。
一人淋しくビールを飲むんだったら一緒に飲みましょうよ」
「もしかしてナンパ?」
「いや、そんなチャラチャラしたものじゃなくて、
素敵な女性だなってつい・・・・・・」
「それってナンパでしょ」
「まあ、そういわれればそうですね」
「ナニ考えてんの。 こんなオバサンをナンパするなんて」
「ヤダなぁ。 二十代ですよね」
「はいはい、ゴメンナサーイ。 四捨五入すればアラフォーでーす」
「えっ、マジっすか。 全然見えないですよ」
「中学生の子供もいるれっきとしたオバサンよ」
「いやー、ご主人が羨ましいですよ。 こんな綺麗な奥さんで」
「んもぉー。 お上手ね」

「ちょ、ちょっとママ。 ナニ親しげに話し込んでんだよ」

 正面に立つイケメン大学生は百八十センチ以上あるだろう。
 嫁の広く開いた襟ぐりから覗ける柔らかそうな豊乳を
チラチラ盗み見ながら、さらに強引に誘ってくる。

「さあ、行きましょうよ。 そんなに遅くまで引っ張りませんから」
「困った人ね。 家で主人が待ってるの。 早く帰んなきゃ」
「ご主人が待ってるのはビールであって、奥さんじゃないでしょ」
「あー、そうかもね。 それ言えてる」
「じゃあ、こうしましょう。 ビールを家に置いたら、
もう一度、コンビニに来てもらえませんか?」
「それまでここで待ってるっていうの?」
「もちろん。 奥さんが来るまでここにいます」
「フフフ、ご苦労様」
「あっ、そうだ。 奥さんの名前を教えてもらえませんか?」
「いやよ」
「下の名前だけでいいんです。 お願いします」
「そんなの聞いてどうすんの」
「奥さんじゃ、なんだか味気ないでしょ」
「どうしても?」
「どうしても。 お願いします」
「・・・・・・綾香よ。 さあ、もう勘弁して」

 店内かごを持ってレジに向かう嫁に、
大学生が声をかける。

「綾香さん。 後でまた」

 久しく男性から名前で呼ばれることのなかった嫁、
思わず立ち止まり振り返る。
 その視線の先には、ジャニーズ系のイケメン大学生が
さわやかな笑みを浮かべて手を振っていた。

 付けっ放しのテレビが始めた賑やかなお笑い番組で
ハッと我に返る。
 残っていた生ぬるいビールを一気に飲み干す。

 結婚して十四年、子宝にも恵まれ、
何の波風も立てずに暮らしてきた仲睦まじい夫婦に
降りかかる最大の危機。

「なんだ。 なんなんだ。
なんで俺の嫁に手を出すんだ。 ふざけんじゃねえ」

 おもむろに立ち上がるとリビングを出て
バスルームへと向かう。
 
「あいつにあの男のことをどう思っているのか
問いただしてやる」



 

ナンパされた嫁

 近くのコンビニまでビールを買いに行った嫁が
ニコニコしながら戻ってきた。
「ねえ、パパ。 聞いて聞いて」
「はぁ? なに?」
「声かけられちゃった」
 どうやら若い男にナンパされたらしい。
「よかったら、これから一緒に飲みませんか、だってー」
「知ってる人?」
「ううん。 全然知らない人。 ちょっと見た目は大学生風」
「暗がりでママの顔がよく見えなかったんじゃないの?」
「失礼ね。 お店の中だよ。 でもちょっとカッコよかったかな。
関ジャニの、誰だったっけ・・・・・・・ほらほら、あー名前が
出てこないわ・・・・・・」

 嫁の綾香は今年三十六歳、中学生の息子が一人いる。
 結婚した頃のピチピチボディとはいかないが、
思わず目が行くたわわなバストやスラリとした美脚は今でも
振り返って魅入る男がいるくらいだ。
「私もまんざらじゃないわねー」
 レジ袋をぶら下げたまま、くるりと一回転して見せる。
 ノースリーブのミニ丈ワンピが大きく翻り、
白く滑らかな太ももと黒のパンティが丸見えになる。

 嫁から冷えたビールを受け取りながら
ナンパ男の話で盛り上がる。
 「それで? アドレスを交換したとか?」
「馬鹿ね。 初対面の人にそんなことするわけないでしょ」
「じゃ、初対面じゃなかったらホイホイついてっちゃうワケ?」
「どうかな。 その時の気分次第かも」
 嫁は悪戯っぽい顔でこちらを見た。 

 レジ袋から自分用の缶チューハイやスナック菓子を取り出し
テーブルに並べ始める嫁。 
 屈んだ拍子に大きく開いた胸ぐりから黒のブラに包まれた
双乳がモロに覗ける。
 量感あふれる柔らかそうな乳房が寄せられて出来た深い谷間に
思わず目が釘付けとなる。
「ヤダ。 ドコ覗いてんの。 エッチ」
 そういいながらも隠そうとしない。
「今度誘われたら、ついて行っちゃおうかなぁ」
「勝手にすれば?」
「ホントにいいの? 飲むだけじゃすまないかも・・・・・・」
「エッチまでするってこと?」
「勝手にしてもいいんでしょ」
「ああ、どうぞご自由に。 子持ちのオバサンなんか誰も相手にしないよ」

 そう言った後、しまったと思ったが、嫁は何事もなかったように
ニコニコしながらテレビのリモコンに手を伸ばしたのだった。

 


 

ナンバーズ4

くだらない夢の話です。

私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。

昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。

あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。

ここからは夢の話です。



私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)

リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。

「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。

「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと
「奥さんはお風呂ですよ。」
そういえば風呂場の方から音がしていました。

「ご主人、一緒に飲みませんか。」
「あ、ありがとう。」
彼らに勧められて一緒にビールを飲んでると
「あら、あなた帰ってたの?」
妻が風呂から上がってリビングに入ってきたのだが、その格好に少しドキッとしたというのか驚いた。

薄い生地の白の丈の少し長いタンクトップ姿だった。
驚いたのはこの時季には着ない部屋着ってことではなく、見知らぬ? 男たち3人も客人がいるのにそんな格好で入って来たからだった。
そのタンクトップは夏場には妻も実際に着ているのだが、下にショートパンツを穿いている。
いくら丈が少し長いといっても下着が隠れる程度だから太腿は露わで動くと下着がチラチラ見える。

普通ならそこで妻を別室に引っ張って行って怒るところだが、そこは夢の中だったからなのか驚くのは驚いたのだが何も注意もせず、ただ茫然と成り行きを見ているだけでした。

薄い生地に白ですから乳首も透けて見えていますし、ポチッと二つ出てるのもわかります。
もちろん下着も淡いピンクだとわかるぐらいです。

若い男たちのビールを酌しながら妻は話をしていますが、内容はわかりませんというか覚えていません。
今度は妻がビールを注いでもらって飲んでいました。

最初はソファーに座った3人の若い男たちと対面して私と妻が座っていたのですが、いつの間にか3人並んだうちの真ん中の男の膝の上に移動していました。
気付くと男たちは妻の胸や太腿を大胆に触っていました。
「もうエッチねぇ、こんなおばさんの身体なんか触っても勃起しないでしょう?」
妻は触られながらそう言っていましたが顔は気持ち良さ気そうでした。

「じゃあ勃起させてよ奥さん。」
男たちはもっと大胆になっていき妻のタンクトップを脱がせて直接乳房を揉みだしました。
そしてパンティーの中にも手を差し入れてマ〇コ辺りで動いていました。

いつの間にか男たちも真っ裸になっていて立派なチン〇がそそり立っていたのです。
2人の男のチン〇も私の租チンより遥かに大きくて立派でしたが、もう1人のはビックリするほど大きなチン〇でした。
「おっきぃ~~~!」
妻はそう言いながら大きなチン〇を舐めだしたのです。

私はカーペットの上に座ったまま、その様子を眺めているだけでした。

「奥さん、おっぱい垂れてみっともないねぇ。」
「お腹の肉も弛んで妊娠線だらけで醜いぞ。」
「でかい尻やなぁ。」
男たちは妻の身体について暴言を吐くのですが
「いや恥ずかしい。」
そう言いながら妻は大きく脚を拡げて彼らがマ〇コに触りやすくしているのです。
彼らの指が目の前で妻のマ〇コに挿し込まれていきました。
指が3本、4本、5本と入っていきます。

「奥さんのマ〇コ、ガバガバでユルユル、締りが無いっすよ。」
「ああ・・酷いわ・・」
そんなことまで言われて何故、妻はやめないんだ?

「あひっ!」
妻が一瞬ビクッとしました。
今度は妻のお尻の穴に指が2本挿し込まれていました。
前後の穴は男たちの指で掻き回され妻は悶えていました。

「さあ行くか!」
その声に妻はカーペットの上に仰向けで寝ました。

「ご主人、この角度なら奥さんのマ〇コに挿入されるとこが見えますか?」
挿入直前で男が聞いてきました。
「あ、はい見えます。」
思わず返事してしまいました。

ズブズブズブ・・・
妻のマ〇コに男の大きなチン〇が挿入され、やがて激しいピストン運動に変わっていきました。
「あひっあひっ・・きもちょええ~♪」
2人目も交代して果てました。
妻のマ〇コから白く泡立った液体が流れ出ていました。

「さあ俺やな。」
あのとてつもなく大きなチン〇の持ち主がゆっくり妻のマ〇コに挿入しました。

「お、お、おっきい!お腹の奥が突き上げられてるぅ~!」
妻は首を振りながら叫びました。
激しく突き上げる巨チン男と、その男の腕に爪を立てるように必死に掴んで喘いでいる妻。
「おっ、おっ、おっ、お・・・」

男が果てたように尻肉が硬直し、ピクンピクンと動いていますが、妻は失神したようで動きません。
「あれっ?奥さん・・おしっこ漏らしてるぞ。」
「うわーマジっすか?」
確かに妻のお尻周辺はベチャベチャに濡れています。
あまりの気持ち良さに失神して失禁してしまったようでした。

彼らは妻を起こすと今度は巨チン男が仰向けに寝て妻がその大きなチン〇の上に跨りました。
妻がその男に跨り挿入されたまま男の乳首を舐めていました。
別の男がその妻の尻肉を両手で掴み尻肉を拡げてチン〇の先をお尻の穴に添えました。
男の腰が前に移動していくと、チン〇の先が妻の尻穴に埋もれていくのが見えました。
「ふん!」
男が力を入れると大きなチン〇が妻の尻穴に完全に吸い込まれるように入ったのです。

確かに私も妻の尻穴には指を入れて掻き回していますが、指も2本だけですし、妻の尻穴は処女のはず。
それがあの大きなチン〇がスムーズに挿入されるなんて・・・
しかも妻は私には指だけしか許してくれていない、チン〇挿入はダメって言ってたのに。

妻の尻穴は二人目の男にも犯されました。
呆然と見てた私に二人目の男が聞いてきたのです。
「ご主人、ご主人もアナル入れます?」

「えっ、あ、あ、いいのですか?」
「いいですよ、もうかなり緩くなってますがね。」
「ありがとうございます、それでは・・・」
なんでそう答えたのか、他人に犯された妻の尻穴を他人に勧められて、お礼まで言ってしまった。

初めての妻の尻穴、少し感動だった。
しかし確かに緩いというかスムーズに挿入できてしまった。

「お尻の穴も緩いですが、マ〇コはもうご主人さんには使い物にならないほどガバガバですよ。」
下に寝ている巨チンの男がニタッと笑いながら話しかけにきた。
あまり逝ったって気はしなかったが、とにかく妻の腸内に射精した。
巨チンの男は妻を立たせて背後から尻穴に挿入してソファーに座った。

「ご主人さん、記念写真撮ってよ。」
そう言ってデジカメを渡された。
2人の男が巨チン男の両脇に座り妻の乳房を遊ぶかのように揉んだ。
妻はその二人のチン〇を持ち、巨チン男は妻の両太ももを拡げるように持ち上げた。
あの大きな巨チンが妻の尻穴に根元まで挿入されてるのが見えた。
妻のマ〇コはパックリと割れて泡立った白っぽい精液が流れ出ていた。
それを私が
「はい、ポーズ!」
とデジカメで撮影していた。

「このチン〇、どれだけあるのかしら?」
妻は電話台にある引き出しから定規を出してきて計った。

「え~長さは20cm・・・ 直径が・・・52mmかな?」
他の2人も18cm前後ありましたが、20cmは形も良くて一際大きく見えました。
「22cmはあると思ってたけどなぁ。」
巨チン男はそう言って笑ってました。

「あなたも計ってみる?」
突然、妻にそう言われたのですが
「計るまでもないよ私のは租チンだから・・」
小さな声で言うと妻も男たちも大笑いでした。

口惜しくて情けなくて歯ぎしりしながら、その後も巨チン男に跨り別の男に尻穴を犯され、もう一人の男のチン〇を咥えた妻たちをデジカメで撮り続けてました。


あまりに口惜しくて目覚めた時に涙が溢れていたのです。

涙はごまかしましたが、その話を妻にしました。
もちろんあまり詳細な話はしていません。

「しかし20cmで52mmのチン〇は美味しかったかい?」
少し腹も立っていたので意地悪く妻にそう言うと
「ば~~~か!!」
と怒られましたが
「それだけハッキリ数字を覚えてるならナンバーズでも買ってみたら?」
そう言われて昼休みにナンバーズ4を買ってみました。
もちろん数字は『2052』でセットにしました。
ストレートにしようかとも思ったのですが、セットの方が確率が広がると思ったからです。

そして翌朝の土曜日、ナンバーズのことなんか全く忘れて朝刊を読んでました。
何気に目を通してるとナンバーズ当選欄がありました。

「えっ!お、おい!」
「どうしたのよ。」
「おまえに言われて買ったナンバーズ・・・」
「当たったの?」
「当たったよ。」
「ええっ!うっそー!」

妻もビックリでした。
ただ、ナンバーズ4なのとセットボックスだったので当選金は『507、100円』でした。
それでも臨時ボーナスには十分なったので妻と飛んで喜びました。

今はロトをコツコツ買っています。
もしも数百万、数千万の高額が当たったら妻はお尻の穴を自由にしていいと言い出しました。
億単位の高額だと妻の身体を好きにしても良いとも約束させました。
妻は絶対に当たらないからと痛くしないならSMでも露出でも複数プレイでも何でも軽くOKしてくれました。

それが楽しみでロトを買ってる私は・・・ (笑)

くだらない話を長々とすみませんでした。
夢の中の出来事は多少記憶違いもありますが、本当にあった話です。
夢の中で数字が出てきて、目覚めてもハッキリ覚えているなら、あなたも買ってみてはいかがですか。

どこぞのお年寄りが

複数のキャラを使い分けて暇潰し駄文を投稿なさっていると小生も感じていました。そう思われている方は少なからずいらっしゃるのでは?それにしてもこんな他愛もない与太話に自前サーバーとはおおげさ、思わずウイスキーを吹き出しそうになりました。やはりこれで確信に変わりました。いままでお疲れ様でした!!お疲れさまでした!お疲れ様でした!!

テニサー時代のおっぱい揉み会

大学のテニサー時代の話。合宿の最後の夜はみんなベロベ ロになるまで飲むのが恒例。 しかも、男の先輩たちはセクハラOKだろみたいなカルい ノリがあって、 彼らは「飲み会」じゃなくて「揉み会」 と呼んでいた。 飲みながら、服の上からタッチしてくる。 1年生の女の子は、サークルやめちゃうから獲物にならな い。 私が1年生のときは女の先輩が触られてるのみて、「すご いな」と思ってただけだけど、 私はそのとき2年生になって初めての合宿で、 いつの間 にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。

飲み会が始まって20分くらいで、 そのサークルの中で も一番カルい感じの部長が隣に来て、 「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだから、ト スしちゃお」 と言って、私のおっぱいの下に手を入れて、服の上から 触ってきた。 私はビックリして、 「やめてくださいよ」 と言ったんだけど、 「揉み会、揉み会♪」 とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけつづけてた。 体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から 引っ張られて、 谷間とブラが見られちゃった。 部長は 「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男 の先輩も寄ってきた。

飲み会始まるときに、男子は全員ビール500ml缶を一斉に 一気飲みしていたのもあって、 男の先輩はみんなすでに めちゃくちゃ陽気になってる。 一人の先輩が 「ミカのおっぱいはミカが1年のときからずっと気になっ てたんだよね。やっと解禁か」 とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は 「なにいってるんですか」 とか返してた。 でもその先輩は、 「部長も触ってたじゃん」 と言って、 手のひらで包むように前からおっぱいを触っ てきた。 私は、 「きゃあ」 と叫んで体を引いたけど、完全にもまれてしまった。

すると、また別の先輩が 「ずるい、ずるい」 と言いはじめ、 私の後ろにどかっと座って、後ろから両 手を回してきた。 私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、 くすぐら れたりして、その隙に両手でもまれてしまった。 そんな感じで、イタズラされていたのだけど、 周りを見 ると、やっぱり3年、4年の先輩も、抱きつかれたりして いて、 「こういうノリなんだな」 って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。

しかし、部長が 「タンクトップまくっちゃおうか」 と言い出して、 「それはさすがにだめですよ」 と断ったの。 すると、 「飲みが足りないな?」 とか言われて、ビールをどんどんつがれ、 「水着と一緒だからいいじゃん」 とみんなが言うもんだから、 「ちょっとだけですよ」 と言ってしまった。 すると、 「おー!」 という先輩たちからの歓声。 後ろに回っていた先輩が私のタンクトップのすそを指でつ まみ、 わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。 ブラが見えたときに歓声、谷間が見えたときは大歓声。 恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかっ た。

そのあと、部長の発案で、 コップ2杯のビールを一気飲 みしたら、 私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にス タート。 「練習のとき、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたん だ」 とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。 しかし、最初は 「谷間をツンツン」 という約束だったのに、 谷間に指をはさんできたり、ブ ラとおっぱいの隙間あたりを押してきたりと だんだんと エスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間をうまい角度で押し込も うとしてきて、 私はそれを隠そうと精一杯がんばるみた いな攻防があって。 すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みした ら、 私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手 に作り出した。 もう完全にオモチャにされている私。 言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。 「10秒間は動いちゃだめだぞ」 と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいのふくらみを指で押し込み、 それにあわせるようにしてブラが浮き上がる。 周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、 「もうちょっと、もうちょっと!」 と大歓声。 私は手で押さえようと思ったけど、ルールだ しなぁと思って我慢。 すると、 「あ、見えた、見えた」 と大盛り上がり。 さすがに隠そうとしたら、その前に、部長の指がブラの中 にすべりこんできて、 直接乳首をツンツンとタッチ! 私はきゃぁと叫んでブラをおさえると、 「いえー!」 と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」 と私は断固主張。 というのも、私は乳首がすごく感じや すいので、 ちょっと触られただけでも、冗談にならなく なってしまう。 「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」 とみんなに言われたが、 「乳首は絶対ダメ!乳首さわるなら全く触らせません」 と譲らなかった。 しかし、 「じゃあ、見るのはいいよね?」 と言われ、 日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを つけたまま乳首を見られた。
すると、 「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラとろう よ」 という話に。 その頃になると、私もかなり開放的になっ ていた。 というのも、実際にブラをとって手で隠しながら飲んでい る女の先輩とかがいた。 そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなの がうすれていく。 「確かに乳首見られちゃってるしなー」 と思っていたら、 部長が 「いまから日本酒を3杯一気するから、それができたらブ ラとってよ」と。 「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、 隣 の和室でならいいですよ」 と言ってしまった。

それで先輩たちは大盛り上がり。 部長は自分で言ったとおり日本酒3杯一気して(「死なな いのか」と心配になった)、 みんな(私と4人)で隣の和 室にいくことになった。 宴会場の隣にある個室みたいなところ。 そこで後ろ向き になってブラをとる。 手で隠しながらくるりと振り向い た。 「手とらなきゃだめだよ」 と言われ、手をおろすと、みんなすごく喜んでた。

私が 「はい、終わり。戻りましょう」 と言うと、 部長が、 「その前に、一回だけ後ろからもませて。向こうだと恥ず かしいでしょ」 と言う。部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでい て、超陽気。 なんかそのテンションに負けて、 「乳首さわらないでもむだけならOK」 ということに。 私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに 部長。 周りに男の先輩3人という感じ。 部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてき た。

そのとき私は上半身裸で完全無防備状態。 部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むよ うにムニュムニュと。 微妙に手のひらが乳首にあたったので、私は笑って、 「ちょっとくすぐったいですよー」 と言った。 すると部長は、約束違反で乳首をつまみだし た。 私は 「くすぐったいからダメ!」 と少し強めに言ったが、 そのままクリクリされてしまっ た。

「ぁっ…!ぁっ…!」 突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでし まった。 「だめ…くすぐったいから…ぁっ…!やめて…!」 すると部長は、私の耳元で、 「だめ、やめないよ」 そのまま私の両方の乳首をクリクリ…。 私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、 「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの…」 と ささやきながら、いつまでも乳首をコネコネしてく る。 「ぁん…ぁん…だめ…だめ…」 と喘ぎながら、手で強く払おうとすると、 ささやいてい た部長が私の耳に舌をいれてきた。 私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜 けてしまった。 「ぁっ…はぁっ…だめです…」 と言うが、聞き入れられない。 すると、部長が、周りの 先輩に、 「乳首なめちゃえよ」と。。

「ぁん…ぁん…やぁん」 とあえぐ私。 いつも優しい一人の先輩は、 「いいのかなー」 とつぶやく。 しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳 首を舐めだした。 「ぁっ…だめ…舐めちゃだめ…ぁん…ぁぁん…!」 それを見て、迷っていたほうの先輩も、もう片方の乳首を 舐めだした。 二人の先輩に、両方の乳首を舐められている私。 感じす ぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私がはいていたスウェットの上 から、 私のあそこをいじりだした。 そのときはすでにありえないくらい濡れてしまっていた。 耳を舐めていた部長は 「キスしよう」 と言って、唇を重ねてきた。 口を閉じようとしたが、喘 ぐ時に口が開いてしまい、舌がはいってきた。 おっぱいとあそこをいじられて、あまりに気持ちよくなっ ていて、 あえぎながら、先輩の舌にこたえてしまってい た。

「ぁん…ぁん…だめです…先輩…だめ…」 私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返 していた。 先輩達は、 「だめじゃないでしょ」 とか 「かわいい声出ちゃってるよ」 とか 「おっぱいすごく感じるんだね」 とか 「ミカちゃんのおっぱいおいしいよ」 とか とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、 スウェットを 脱がせようとしてきた。 「濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!」 という気持ちで、 私は突然正気に戻り、身体を回転させ るようにして、先輩たちに背を向けた。 「これ以上はダメです!」 と強く言うと、部長が空気を読んだように、 「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」 と言ってきた。 もともと悪い人たちではないので、無理 矢理どうこうしようというのではなかった。 それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部 屋に帰った。 トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染 みができていて、 陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。 以上です。 いまでもよくあの夜のことを思い出してオナってしまいま す。 長々と書きましたが、ありがとうございました。



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