萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

乱交

セックス大好き。乱交パーティーで七発もしちゃいました。

私は、37歳の専業主婦です。子供が二人(二人とも女の子)いて平凡ですが幸せに暮らしています。見た目だって女優の水野真紀に似ていて自分でいうのもなんですが、美人だと思っています。よく言われるのが「上品な顔をしてセックス好き」まさにその通りです。同い年の主人とは週に2~3回セックスしますが、それじゃあ物足りません。本当は毎日セツクスしたいのに・・・。でも疲れて帰ってくる主人に毎日セックスをおねだりするのはちょっとかわいそう。なので、この間は久しぶりに乱交パーティーへ行ってきました。私、他の人がセックスしている中で、自分もセックスしてそれを見られるのが大好き。この日常とかけ離れたセックスが堪らなくイイのです。一人目のお相手はいかにもスケベそうなオジさま。荒々しくキスをされ、カットソーをはぎ取られ、おっぱいが丸出しに。Eカップと大き目だけど少したれ気味。乳輪が大きくて子供を産んでいるせいか、黒っぽく肥大しています。でも男性陣はこのおっぱいに興奮するみたい。ちなみに今回は人妻限定の乱交パーティーです。主人とは4日前にセックスしたきりなので、もうシたくて、シたくて。オジさまには大きく口を開けて乳輪から口に含み強めに吸ってくれました。「あっ、あ~ん」思わず声が出ちゃう。おっぱいは舐められるの大好き。しこたま吸い舐めしてもらい、おまんこもたっぷり舐めてもらいました。クリちゃんを舐められながらおっぱいも揉んだりいじられたり。あっという間にイッちゃいました。たくさんフェラチオしてあげて「もう我慢できないの。おまんこに入れて~」とおねだり。足を思い切り広げられ、おちんちんを突っ込んでもらいました。「あーん。いいっ。おっきくって固いわ。最高!」ズコバコ突かれていい気持ち。おまんこにおちんちんが出たり入ったりするのがよく見えます。隣を見ると、他のパーティーでも何度かあったことのあるサエコちゃん(見た目がタレントのサエコちゃんに似ているから勝手にそう呼んでます)も、おまんこの真っ最中。片足を高く持ち上げられて結合部が丸見え。意外とキレイなサーモンピンクのおまんこにおちんちんが入っています。「もうダメっ。イクっ」サエコちゃんが叫ぶと「俺もイクよ。おまんこの中に出していいだろう」「だめよ。私には主人がいるのよ」私は「サエコちゃん、中に出してもらったほうがいいわよ。おまんこの中に出してもらうと本当にめちゃくちゃ気持ちいいから。本来セックスとはそういうものよ」私は、そう言い、自分も腰を振りながら絶頂がくるのが分かりました「ああん、イク、イクっ。」「どこに出す?」「もちろん、おまんこの中よ。なるべく奥の方に出して」「ああっもうだめっ。早くっ。おまんこに白いのうんとうんとかけてっ」「本当に中出しが好きだな。よしっ。たくさんマンコにかけてやるぞ」「ああっ」私がイクと同時に子宮口の入り口にドバドバッとザーメンがかけられました。私は大満足。サエコちゃんに「見て。サエコちゃん。おまんこの中にこんなにたくさん出してもらっちゃった」と言って二本の指でおまんこを開くとタラタラーっと精子が出てきました。興奮したオジさまは、「よし。もう一丁」と言ってもう一回私の足を広げるとおちんちんを突っ込んできました。二回戦目のスタートです。「ああんっ、二回目なのに固いっ。またすぐイッちゃうわ」それを見て興奮したサエコちゃん、「私にも中出しして」と男性にかわいくおねだり。男性はバックでサエコちゃんのおまんこに挿入し、3回もザーメンを放出しました。その後も私は、イケメンや素敵なオジ様と繰り返しセツクスをし、合計七発もしました。気持ちよかった~。ほかの人のセックスも見たけど、大体みんな中出しなのね。だって中出しってほんと気持ちイイもの。私は満足して帰路につきました。家に帰りシャワーを浴びて一通り家事を済ませ、深夜に主人が帰宅。なんとなく罪悪感。だから罪悪感を払しょくするために、私からセックスを誘うことに。(いつもだいたい私がセックスを誘うんだけどね)色っぽいショーツを1枚だけ着けて、上半身は裸。おっぱい丸出し。主人に「ねえ、しようよ」とおねだり。主人はかなり疲れているのか「今日はちょっと疲れてるんだよな」私はおっぱいパンチを主人の顔に浴びせながら口元へ乳首を持っていきます。「だーめよー。今日はたっぷりセックスするの」やっと主人もその気になったらしくおっぱいを吸い揉みし始めました。そしてパンティをはぎ取りクンニ開始。「ああんっ」昼間、色んな男に精子を注がれたおまんこを主人が舐めているのを見て興奮も倍増。シックスナインの体勢を取りながら、おまんこはビショビショ。「ああっ、いいっ」我慢できず私は主人の上に乗りまたがりました。主人のおちんちんは大きいので大好き。上になり、好きなように腰を使いました。我慢できずつい「おまんこ、おまんこ、気持ちいいっ」と声が出てしまいました。主人は、私が「おまんこ」と言ったり、女性上位の体位をとることをあまり好みません。ですが、今日はあまり気にしていないようでした。私は「もうだめ。イクわっ」と言うと「俺もイキそうだ。イクときは正常位で」と言ったので下になり、主人の肩に足を乗せてのフィニッシュでした。ドバドバッとザーメンをおまんこにかけまくってもらいイイ気持ち。おまんこからあふれ出てくる精子を見て興奮した主人は「もう一回いいかな」と言って再度挿入。「あっ、いいっ。いいわっ。またすぐイキそう」私はすぐにポルチオイキが出来るので、もう絶頂を迎えそう・・・。主人と同時にイキました。終わった後、後始末をして就寝。「ああ。気持ち良かった」昼間いろんな男の人に抱かれて、夜は主人とセックス・・・。毎日でもしたいな。こうなったらやっぱり出会い系かな。セックスフレンド欲しいな。それとも逆ナン??夢は広がります。

スマホの閲覧履歴から妻が露出に興味を持っている事を知った

1年程前、妻もガラ携からスマホに切り替えました。
娘がスマホだった事もあり、何かと”お母さんとの連絡、メールだから面倒・・・今はLINEで簡単なのに”と
言われる始末。確かにLINEを覚えると、Eメールは面倒に感じます。
そんな中、娘が私立中学に進学する事に決まり、嫁の実家が学校の直ぐ近くにあった事もあり、実家に
お願いする事にしました。
 『あなた!私もスマホにしようかしら』
 『どうしたんだよ急に…』
 『娘も実家に行っちゃうし、連絡取りやすい方が良いでしょ』
 『今だって直ぐに取れるじゃないか?』
 『LINEって便利なんでしょ!』
 『まぁな、じゃ、早速ショップに行って切り替えるか?』
 『うん』
そんな事で、妻もスマホデビュする事になったんです。
初めて使うスマホに四苦八苦しながらも、娘にLINEやTwitter、FaceBookなどを教わり、娘が実家に
行く前には、一通り使える様になっていた様です。
スマホに変えて2ヶ月程が過ぎた時でしょうか?私は衝撃的な真実を知ったのです。

妻が風呂に入っている時、私はテーブルに置かれていた妻のスマホに目が行き、妻が娘と上手く連絡を
取っているのか?気になりスマホを操作したんです。
まだ慣れないのか、画面にはパスワードは掛けていない様で、直ぐに開く事が出来ました。
LINEは既に友人知人を含め30人程が登録されています。
まぁ、男の名前は知っている人だけで、特に浮気の気配はありません。
ふと妻が普段どんなサイトを見るのか?ちょっと気になり閲覧履歴を開いてみました。
 ・素人露出投稿・素人乱交クラブ・素人SMクラブと言う題名のサイトが上位に…。

清楚で良い妻・母と言うイメージの妻が、淫らな行為に興味を示しているとは、想像すら出来ませんでした。
結婚14年を迎えますが、妻が露出などに興味を持っているとは微塵も感じられません。
強いて言えば、妻はSと言うよりはM的な女性…しかし、性欲大盛には感じられませんでした。
でも、間違いなく妻は露出や乱交と言った事に興味を示し、時々サイトを見ながら興奮していたに違い
ありません。妻の淫らな行為を想像し、私の股間もはち切れんばかりに硬く、反り立っていました。
妻に対し、こんなに興奮したのは初めてかも知れません。
気づけば私は服を脱ぎ、妻の居る風呂に向かったんです。
 『あなた!どうしたの?』
 『たまには良いじゃないか』
 『え~狭いのに…』
 『背中流そうか?』
 『ん~』
こうして妻の裸体を明かりの下で見るのは久しぶりで、色白で贅肉が良い感じに付いた30代半ば。
胸はちょっと垂れ始めていたが、ピンクの乳輪にお椀型のFカップ、下半身もムチムチで熟女の色気を
醸し出している。
妻の体を洗いながら、気づけば手はアソコに這わせ指でクリを刺激していました。
 『ちょっと…あなた…』
そう言いながらも妻も感じている様子でした。
寝室へ向かい、私は妻を全裸にすると久々の69。
妻も興奮していたのか?何も言わず私の肉棒を咥え込み喘ぎ声を上げていました。
お互い娘の居ない開放感に時間を忘れお互いの身体を求め合い、妻は”今日安全日だから”と言い
中出しを求めて来ました。
何年ぶりの中出しでしょう!生で刺し込んだチンポを出し入れすると妻は更に大きな喘ぎ声を上げ、
”あなた!凄く気持ちイイの…中にいっぱい出して…”と乱れ捲っている様子。
息を荒らし”パパ…逝っちゃう…逝っちゃう”と声を出す妻に
 『なぁ!ベランダに出て見るか?』
 『ダメよ!誰か居たら見られちゃうじゃない』
 『大丈夫だよ!こんな時間に歩いている奴なんて居ないって』
 『でも…恥ずかしいわ…本当に誰も居ない?』
 『居たって酔っ払い位だし…見られても平気だよ』
 『え~もし近所の方だったら…』
 『じゃ、中に出さないよ』
 『もうイジワルなんだから…少しだけね!人の気配感じたら直ぐに中に入るからね』
 『分かってる』
妻と繋がったまま、寝室の窓を開けベランダへ出ると、近所の家の明かりは消え寝静まっている様子。
 『ほら誰も居ないでしょ!』
 『ん~もう中に入ろう』
そんな妻の腰を抑え込み、激しく腰を動かすと”あ~ダメ…声出ちゃう”と妻は口に手を当てていた。
 『誰かが見ているかも…って思うと興奮するよ』
 『私も…恥ずかしいけど、凄く興奮してる』
 『もう逝きそうだよ!中に出すよ』
 『うん!いっぱい中に出して…』
 『今度は公園に行ってエッチしてみようか?』
 『もう!良いの見られても』
 『少し位なら…お前だって期待してるんじゃないのか?』
 『分からないわ…』
限界が訪れ私は妻の中へ溜まった精液を吐き出しました。
チンポを抜くと妻は私の足元へしゃがみ込み汚れたチンポを舐めて綺麗にしてくれたんです。
妻のマンコからは精液が垂れ落ち、ベランダのコンクリートにシミを作っていました。

それから妻とは週に2回位エッチをする様になり、ベランダに出る事も増えて行きました。
妻の中に秘めていた欲求が目覚めた様に、妻はエッチな下着を付ける様になりやがて妻から求めて
来る日もあったんです。
初めてベランダでエッチをして2ヶ月が過ぎた時、私は妻に公園でエッチをしたいと求めて見ました。
妻も期待していたと思われ、初めは”近所に人に見られたらどうする気”などと言っていたものの
”深夜だったら誰も居ないだろうし…”と公園でのエッチを承諾してくれました。
20時、夕食を終え片づけをする妻の後ろから抱きつき熱い抱擁をするとディープキスをしながら、
スカートの中へ手を這わせ下着の中へ指を入れると、既に期待で濡れ捲っている様子です。
洗い物を終えた所で、妻と風呂場に向かいお互いの身体を洗いました。
公園でのプレーを楽しむため、お互い風呂でのプレーは我慢です。
時計を見ると23時を回り、お互い24時が待ち遠しいと言った中、妻に”ワンピースの中は何も付けないで”と
言うと”恥ずかしいけど…あなたがそうしたいなら…”と薄手のワンピース一枚だけ着て公園に出掛ける事に
しました。
まだ30分位時間が有ったが、待ちきれない2人は玄関のカギを閉め公園への道を歩き出しました。
 『恥ずかしいわ!見られたらどうしよう』
 『誰も居ないだろう!それにお前が下着も着けていない事を誰も知らないんだし』
 『そうだけど…アソコがスース―するの』
 『もう濡れた?興奮しているんだろう』
 『ん~貴方も興奮してチンポを大きくさせているんでしょ』
 『あ~凄く興奮しているよ!公園でエッチする何て…変態だな俺達』
 『もう!そんな事言わないで…』
そんな時でした。暗闇からスーツ姿の男性がフラフラ歩いて来たんです。
 『誰か来たわ…どうしよう』
 『すれ違ったって問題ないだろう!裸を見せる訳じゃ無いし』
 『そうだけど』
 『普通にしていればいいって』
ふら付く男性は、私達を気に留める事も無くすれ違い、家路に向かっていったので、私は妻のワンピースの
裾を持ち上げ生尻を露出させました。
 『あなた!何するの!ダメ見られちゃうわ』
 『大丈夫だって…彼も酔って振り返ったらしていないし』
 『もう!エッチなんだから』
そう言う妻の太腿は既に期待と興奮で溢れる愛汁が滴り流れていました。
公園入口を入って直ぐに私はズボンを下げ怒り狂った肉棒を妻へ差し出したんです。
妻も既に興奮でいっぱいだったのか?直ぐに足元にしゃがみ込み、肉棒を咥え美味しそうに舐めていました。
 『こんな所で、チンポを咥える女何て…凄くスケベだな!』
 『だって…』
 『お前のフェラチオ姿を誰かが覗き見しているかもな』
 『そんな…貴方…もっと奥に行きましょう』
 『じゃ、ワンピースを脱いだら奥に行っても良いぞ』
 『嘘!ここで脱ぐの』
 『そうだよ!直ぐに脱いで全裸になるんだよ』
暗闇の中、辺りを見渡す妻は、何かを吹っ切る様にワンピースを脱ぎ全裸の姿になった。
 『凄くエッチだよ!お前の姿を誰かに見せてあげたい位だ』
 『やだ!本当に見られても平気なの?』
 『お前のエッチな身体を自慢したいんだ!こんな素敵な女を俺は抱けるって』
全裸の妻を連れ奥のベンチで手を付かせ、濡れ捲ったマンコに肉棒を挿し込んだ。
 『あっ…凄いわ…貴方のチンチン凄く熱いの』
 『良いだよ、もっと声を出して』
 『恥ずかしいわ!貴方…凄く気持ちイイの…もっといっぱい頂戴』
 『気持ちイイだけじゃないんだろう!見られる事に興奮しているんだろう』
 『そうかも知れないわ!恥ずかしいけど…見られたらって思うと心臓がバクバクしてしまうの』
 『見られたいんだろう!変態な姿を見られて興奮したんだろう』
 『貴方、嫌いにならないでね!私見られる事に興奮しちゃうみたいなの』
 『見せてあげればいいさ!見られて…他人に犯されたいのか?』
 『他人じゃなく…貴方に犯されたいの』
 『本当か!俺遠慮しないで良いんだ!本当は何人もの人に廻されたいんだろう』
 『ごめんなさい!私!多くの男性に廻される事を期待しているのかも知れない…』

娘の存在を気にしないで済む環境と、夫とのアブノーマルな性体験を繰り返す中で、妻は完全に
露出に目覚め、悦びを味わい自らの性癖を押える事が出来なくなっていたんだと思います。
妻の告白に異常な興奮が湧き上がり、股間は既に爆発寸前でした。
激しい腰の動きと連鎖して”パンパン”と言い皮膚のぶつかる音が公園内を響いていました。
 『貴方…逝くわ…もう逝っちゃう』
妻の喘ぎ声が高まり、やがて下半身がガクガクと震えながら妻はベンチにしがみ付きながら
私の精液を体内で受け止めたんです。

全てを告白した妻と私は、以前にも増して夫婦仲が良くなりました。
それからの出来事は、また後で書いてみたいと思います。

すごいSEX

友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、
「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」
と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。
 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。
 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。
 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、
「あはああ・・・・・ん・・・」
とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。
 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。
「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・--」
さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。
「あん!」
急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、
「だめ・・・とりあえず一回出すわ・・・」
と言って、抜いたチンコをさくらの顔の前に持っていき、咥えさせようとしたその瞬間、音が出たかと思うくらいに勢いよく、いままでたまっていたスペルマがこれでもか、といわんばかりにビュービュー出てきて、半分はさくらの口の中に発射されたのですが、残りは鼻や目などさくらの顔全体に顔射しました。
 結局、敏の方は相当このSEXがよかったようですが、さくらはまだ不完全燃焼、僕も当然同じ気持ちで、しかも、すごいHを見せ付けられ、すでにチンコはビンビンです。当然、今度は敏の前でさくらとSEXすることに・・・。

その後、本当はかおりちゃんと浩史と恵が来るはずだったのですが、恵が友達と飲み会(たぶん合コンらしい)に行ったらしく、かおりちゃんと浩史だけが来ました。そこで、浩史は知り合いの女の子のさきちゃんを携帯で呼び出しました。僕は初めて会う子です。
 さきちゃんには、浩史があらかじめ乱交の話はしてあったらしく、彼女がきた時にはすでに全員乱れた状態だったのですが、いくら知ってたとは言え、さきちゃんは乱交の場に出くわすことは始めてだったらしく、かなりビビっているように見えました。しかも、「私は絶対にしないから!」とまるでヤルキを見せませんでした。しかし、みんなやっているのを見て、少しずつ興味が出てきたのか、「舐めるだけだったら・・・」とか言って浩史のチンコをフェラしました。終始「恥ずかしいから絶対にできない・・・」と言って、コートすら脱ごうとしない彼女に、浩史はわざと自分の勃起を見せ付けるようにしながら咥えさせ、「ああーー イクイク・・・」と言って激しくしごき、さきちゃんの顔にミルクをぶっ掛けてしまいました。
 その時、僕は、きっと嫌がるだろうな、と思った彼女の顔が以外にも恍惚としていて、「ああ・・・」とため息を漏らしながらチンコから送られる精子に見とれているすがたを見逃しませんでした。僕は彼女の顔をティッシュで拭いてあげながら、さらに彼女が目をトロンとさせていることに気付き、(もしかしてヤレるかな)と彼女にキスをして見ました。彼女は全く拒まずに、舌を受け入れ、絡めて来ました。最初、服の上から体を愛撫していたときはよかったのですが、いざ脱がそうとすると結構抵抗してきたので、言葉攻めや体への愛撫にじっくりと時間をかけ、やっとさきちゃんを全裸にすることに成功しました。彼女が抵抗感を持たないように、布団に包まり、彼女が十分に濡れ、声を出すようになると、さりげなく布団を取って、彼女の裸を晒すようにSEXしました。あまり経験がないのか、フェラはぎこちなく、というか恥ずかしがってあまり激しく舐めようとはしません。それでも、僕が指示すると、結構いい感じで舐めてくれました。胸はDカップほどありそうですが、たれ気味であまり形はよくはありませんが、乳首の感度が高いので舐めがいがあります。最初は足を硬く閉じてクンニもできないほどでしたが、拒まれるとどうしても舐めたくなるので、わざと彼女のオマンコに指をいれ、出し入れしながら隙を見て顔をもぐりこませるようにしてクンニしました。その瞬間、
「ああん・・・」
と声を引きつらせて、足も開き気味になったので、抱え込むようにして彼女を抱き起こし、69になりました。ここまで来ると彼女も観念したらしく、おとなしくすべてをさらけ出してフェラチオをしてくれました。僕はわざとかぶっていた布団を尻の部分だけ丸出しにし、初めて彼女のアソコをじっくりと観察することができました。クリトリスはさくらと同じく小さめで、皮をかぶっています。それほどクリが感じていないようなので、どちらかと言うと中のほうが好きみたいでした。しっかりと濡れているマンコは中がピンク色で、ビラビラも普通です。無処理の陰毛は黒光りし、マンコの周りまで生えそろっていました。僕は、クンニの最中でも、なぜだかアソコの様子をじっくりと観察してしまいます。きっと見るのが好きなんだろうと思います。尻肉は割合薄く、肉付きはあまりよくありません。そのため、69になると、こちらが手で開かなくても、すべてがモロ見えです。マンコのかなり上のほうに、平坦な感じの肛門が恥ずかしそうにすぼまっています。薄めの尻毛が数本だけ生えており、まん丸で、いかにもケツの穴らしいケツの穴です。ふと見ると、いつの間にかビデオ片手に浩史が彼女の尻の奥を観察しており、初めて見るさきちゃんのすべてににやりとしながらしっかりビデオに収めていました。(あんなに裸になるのを嫌がっていたのに、結局こんなところまでビデオにまで撮られたか・・・)と思うと、何だかさきちゃんが滑稽に思えてきました。
 十分に舐めあげたあと、彼女を起こし、正上位で挿入しました。以外によく締まるマンコにびっくりとしていると、いつの間にか浩史も来て、
「俺もいれてくれ!」と彼女にフェラを迫り、その後、バックになった彼女に、交代交代で出し入れしました。浩史はアナルSEXを試みましたが、彼女の協力もなく、入りませんでした。しかし、僕が冗談でアナルに亀頭を押し付けて見たところ、すぽっと亀頭が入ってしまい、さきちゃんも「いやん・・・ああ・・いったーい・・・」と叫びましたが、ついつい最後まで入れてしまい、浩史のオマンコ挿入とあわせて、サンドイッチファックまでしてしまいました。彼女の初アナルを僕は上からしっかりビデオに収めました。結局、浩史はイカなかったのですが、僕は締まるアナルのよさに最後は直腸の奥深くでドバッとだしきってしまいました。
 しばらくケツでつながったまま、しばらくしてチンコが柔らかくなると、ティッシュをあてたままそっと抜きました、ティッシュにはスペルマに混じって、わずかに彼女の糞も混じっていましたが、それほどにおいませんでした。結局、さきちゃんの肛門からは、二度とスペルマが漏れることなく、もしかしたらすべて直腸に吸収されてしまったのかもしれません。彼女はないてしまったようでしたが、その後も優しくしていたので、帰る頃には後悔していない様子で、車で家まで送ってあげました。しかも、途中でファミレスにも行ってくれたので、そんなにイヤじゃなかったようでした。でも、最後に家の前で、
「これで僕らお知り(尻)合いになったね。」
と冗談を言ったら、
「あんなに恥ずかしいこと許したのは初めてだよ・・・いつか責任とってね。」
とかなり意味深なことを言われたので今でもドキッとしています。
 あれっきり、連絡はこないので、今はたまにさきちゃんのビデオでオナらせてもらっていますが・・・少し不安です。 

スイミングスクールに妹を迎えに行ったら

車でスイミングスクールに行っている妹を迎えに行った。19時頃で小6ながら強化選手になっている。
20時ごろにぞろぞろと選手が出てきたが妹の姿は無く。30分待っても出てこなかったので室内へ。
プールサイドには誰もいなかった。勿論受付にも。男子更衣室も女子更衣室も見たが誰もいなかった。
小窓からサウナを見たがいなかった。男子トイレ・女子トイレも見たがいなかった。
普段閉まっているボイラー室の鍵が開いていたので入ってみたら、奥の方に人の気配がした。
行ってみると男性3人と女性2人と妹がいて全員全裸で生ハメ乱交中だった。6台のカメラで撮影しながら生ハメ。
そして中出し。交代しての生ハメで中出し。これの繰り返しで孕ませていく。
そして乱交が終了したようだったので急いで車に戻った。数分後に妹が来たが何度も無かったような振る舞いだった。

お尻でイク

夫とアナルセックスするようになって半年
27歳人妻です

きっかけは夫と観ていたアダルト動画
2人の男性と1人の女性との3Pでした

私たちは結婚前からよくアダルト動画を一緒に観て興奮しエッチしていました
いつものように夫のをフェラしながら観ていると、アソコとお尻の2穴に同時に挿入され乱れる映像でした
夫も私も今までそういった趣味もなかったので見たのは初めてでした

「お尻の穴って気持ちいいのかな?」と自然に口にした私
「試してみる?」と夫
「え~~~!」と言う私の心の中は好奇心でいっぱいでした

夫はフェラしていた私を抱きかかえベッドに寝かすと両足を持って広げました
もともと濡れやすい私のアソコからは沢山の愛液が垂れ流れていてお尻の穴にまで滴ってました
夫はそのまま愛液で濡れた私のお尻の穴にいきり立ったものをあてがうとゆっくりと挿入してきました
それは思ったより簡単に入ってしまいました
とくに痛くもなくすんなりと受け入れてしまった私に夫も少し驚いていました

ゆっくり動かされると少し痛みを感じで「いたっ!」と言うと夫は動きを止め、少しすると動かすといった感じで初アナルセックスをしました
その日はお互いイクこともなく、一緒にお風呂に入って綺麗にしてから普通にセックスしました

そんな日々が何日か続くようになって、1週間も経たないうちに夫は私のお尻の穴で射精するようになりました
私もお尻の中が熱くなる感じで、たまに鳥肌が立つような不思議な感覚に襲われる時がありました
お尻の中に出された精液を私はトイレに走って出しました
ピチャピチャと精液が出て変な気持ちでした

夫はお尻の穴が気に入ったようでした
痛いほど締めつける感じが癖になったようでした
そのうち、アソコとお尻とほぼ半々程度でセックスするようになりました
私はお尻ではイクことができずに、夫がいった後は指やバイブでいかせれていました

私のお尻の穴が慣れた頃に夫のはお尻、アソコにはバイブといった感じで2穴を同時に攻められるようになり、私もいくようになりました
それは前に観たアダルト動画のように私も今までに無いくらいの感覚に襲われ乱れて大きな声を出して喘ぎました
アソコにバイブを入れられ最強で動かされながら、お尻には夫のモノが挿入された状態でイってしまうと下半身が痙攣しピクピクと小刻みに震え、私は両手を握り締め何かに襲われるのを堪えていました
その感覚は本当に今までにない感覚で最高でした
たまに、そんなになっている私にお構いなしで突いてくる夫に今までに見せたこともない聞かせたこともない淫らな乱れ方と喘ぎ声で気が狂ってしまうようにすぐに2回目の絶頂に達して気を失いかけたことが何度もありました

そしてアナルセックスを始めて半年、アソコにはバイブを入れられなくてもお尻の穴だけでイってしまうような変態女になりました
今では私はアナルセックスの虜です
いつかバイブじゃなくて本物で2穴を同時に犯されたいと思うようになってしまっています
アソコとお尻の中にいっぱい精液を流し込んで欲しいと思ってしまいます

お義父さんは十番目

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。年上の男性ではお義父さんでは最高ですけど。私は年下の男性が好きみたいです。だって、今思い返していると童貞狩りはいつもしているし、愛する夫も大好きな弟も甥も年下だもんね。テクニックはともかくあの太くて固いオチンチンでズンズンやられる。イキまくっちゃうです。だから、どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

お義父さんは十番目

 私はエリといいます。
 淫乱嫁です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。年上の男性ではお義父さんでは最高ですけど。私は年下の男性が好きみたいです。だって、今思い返していると童貞狩りはいつもしているし、愛する夫も大好きな弟も甥も年下だもんね。テクニックはともかくあの太くて固いオチンチンでズンズンやられる。イキまくっちゃうです。だから、どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

お義父さんは十番目

 私はエリといいます。
 淫乱嫁です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。年上の男性ではお義父さんでは最高ですけど。私は年下の男性が好きみたいです。だって、今思い返していると童貞狩りはいつもしているし、愛する夫も大好きな弟も甥も年下だもんね。テクニックはともかくあの太くて固いオチンチンでズンズンやられる。イキまくっちゃうです。だから、どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

お義父さんは十番目

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり

お義父さんは10番目

 私はエリといいます。
 淫乱な人妻です。
 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
 夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。
 私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いません。事実、10歳で初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟であったし、18歳のときに家庭教師をしていた12歳の生徒がモロ好みだったため、肉体関係を結び、その生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました。この生徒とは今でもたまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらった。この事実を知った実弟からは底無しのバカといわれましたが。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにしましたし、大学の卒業旅行では旅先で35歳の男性とその14歳の息子、旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。最近では甥の友達二人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげました。みんな私のタイプの男性です。特に甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。
 まあ、それはともかく、義父は笑顔が素敵で性格も穏やかな人でした。夫は女の子のように可愛い顔で義父同様に穏やかな性格でしたが、いつも寂しそうな感じが義父と違います。その笑顔に惹かれました。
 私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいです。そんな若い女性と昼間の間だけとはいえ、(夕方は甥の世話でいない。もちろん、行く度にきっちとセックスをしています)ずっと一緒にいて、好意を持って接しているのです。義父も気にはしているはずです。それに義父と私は家事は協力し合っていますし、買い物も一緒に行っています。仲のいい親子というより、時折、歳の離れた夫婦と見られることもあります。
「やあ、ずいぶん若い奥さんをお持ちですね。うらやましいですよ」
「いえ、違いますよ。息子の嫁です」
「はい、義父です」
 遠くに買い物などに出かけたときなどこんな会話をお店の人とすることもあります。
 冗談めかしていますが、私も義父もまんざらではありません。
 私はそんな義父の腕を取り、胸を押し付け、義父も肩に手を回して優しく抱きしめてくれたりします。
 そんな私と義父が一線を越えたのは、車で出かけて、豪雨に見舞われ時でした。車の中なので濡れる心配はありませんでしたが、視界が確保できないので、小さな公園の駐車場に車を止めていました。
「すごい雨ですね。お義父さん」
「まったくだ、雷も凄いし、近くに落ちなければいいか」
 そんな会話をしていた時です。
 急に空に稲光が走り、すぐさま、轟音が響きました。私はびっくりして義父に抱きつき、義父も私を抱きしめました。しばらく私と義父は抱き合い、互いの心音が判るほどでした。それが雷に驚いた心音から別の心音に変わるを自覚するのにさほど時間は掛かりませんでした。私は顔を上げ、義父の顔を見ました。義父も私を見てくれています。私が眼を瞑り、唇を差し出すと義父はその唇を奪ってくれました。
 最初は唇を交わすだけでしたは、すぐに義父の舌が私の口の中に入り込み、私もすぐに舌を絡めました。雨音にかき消されしまいますが、私の耳には震動と感触でびちゃびちゃという舌が絡み合うディープキスの音が響きました。
 口付けを交わしながら義父の右手はFカップの胸を揉み、左手はスカートをまくり上げ、パンティの中に入れてきました。さすが年の功というべきか、パンティの中に入れた手は親指でクリトリスをこねくり回しながら、人差し指と中指で私のオマンコをかき回します。
 それが強弱を持ってやられるものだから、私はあまりの気持ちよさに義父との口付けを止めて、空気を求めて喘ぎました。
「あ、ああ」
「気持ちいいかい、もっと気持ちよくして挙げるから脱いでくれないか」
 義父の言葉に私は頷きました。私は上の服を脱ぎ、ブラジャーを外し、バストがぶるんと露わになり、スカートはそのままでパンティも脱ぎました。義父も急いで、自分の着ている服を全部脱いで全裸になります。60歳とは思えない体、いきり立つオチンチン。私の股間は興奮でさらにビショビショになりました。義父のオチンチンは夫や弟や甥の様におへそまで反り返り、ぶるぶると震えるような若さあふるれる感じではありませんが、長年使い込んできた色と艶、修練を経た木刀の様な年季の入った逸品を思わせてくれるような代物です。
「私の上に乗ってください」
 義父は頷くと、助手席の私の方へと移動し、その上に乗ると椅子を倒しました。先程と違い体が密着し、互いの体温をはっきり感じ取れます。私は足を大きく開くと義父はその中に下半身を落とします。私は義父の首に腕を巻きつけて、唇を重ねてむさぼる様に吸い上げていると、義父はいきり立つオチンチンを私のオマンコにあてがい、少し上下に動かします。
「お義父さん、遊びは無しです。雨がカーテンになってくれる時間はあまり長くないと思うから、そのまま入れてください」
「分かったよ、エリちゃん」
 私は義父のテクニックに感じ、そのまま、前戯を続けてもらいたかったですが、外の状況は気になりましたし、何よりもオチンチンが早く欲しくたまらなかったから口を離し、そういうと義父のオチンチンが私のオマンコに侵入してきました。
「ああ、あ~」
 義父のオチンチンの感触と快感で私はのけぞり、声を上げてしまいました。義父は私のオマンコの感触を確かめるように入れたオチンチンを中でぐりぐりかき回しています。
「いいよ、エリちゃんの中は最高だ」
「お義父さん、もう我慢ができません。お願いです。動いてください、私のオマンコを貫いてください」
「ああ、いくよ」
 そういって義父は腰を振り始めました。
 義父はリズミカルに腰を振り、オチンチンが私のオマンコの蹂躙をします。
 私は義父の首に腕を回し、足を腰に巻きつけ、体を密着させ、快感を貪ろうと必死でした。そんな私とは対照的に義父は慌てる様子も無く、腰を動かします。おそらく経験と歳の差で無理な体制をしなくともオチンチンから私のオマンコを感じる事がきるのでしょう。
 あっ、あっ、と私は声を漏らすだけです。
「どうだいエリ、私の物は」
「い、いいです。お義父さん」
「そうだろう、そうだろう。今まで経験した中で何番目だい。一番いいだろう」
 義父はいつの間にか私を呼び捨てにして、ストロークを変えながら、私のマンコを貫きます。もうメロメロでうが、義父のオチンチンが最高かという質問には長い髪が振り乱してNOと答えました。
「うん、ううん、一番は裕君。一番最高なのは裕君よ。お義父さんは十番目くらいにいいの」
「なに、エリ。お前、実の弟とセックスしているのか」
「そうよ、してるわ。私の初めての人だもん。それだけじゃないわ。甥っ子ともしているし、甥っ子との友達ともしてるもん。その子達とのセックスほうがずっといいわ。オチンチン硬いし、みんな私のことを激しく愛してくれるわ。お義父さんはずっと下、激しく愛してくれないから」
 私はトンでない事を口走り、義父を罵りました。
「お義母さんもいってました。息子のほうがお義父さんよりも固くて素敵だと、お義父さんはふにゃふにゃだって」
「あいつ、とんでもない事をいいおって。息子との関係を見逃してやっているのに」
 お義父さんは怒りを露わにしておりました。実はお義父さんと再婚したお義母さんと夫は肉体関係を持っておりました。大学で夫と再会した時、私との付き合いをためらった事があります。それはお義母さんとお義母さんの友人数人と肉体関係を持っており、実の母を失い自分を慰めてくれたお義母さんを愛していたからです。私はそれでもかまわない。自分も多く男性と関係を持っていたからです。でも、結婚相手は夫しかないと詰め寄り、何とか結婚しました。私が弟や甥と関係を持っているように夫も未だにお義母さんと関係を持っていたのです。
「じゃあ、お義父さん。もっと私を激しく愛してください。最高にたくましいところを見せて」
「おう、見せてやる。私が最高の男という事を」
 そういうとお義父さんは打って変わって、オチンチンをずんずんと突いて来ます。
「どうだ、淫乱嫁め。ほらほら」
 激しく腰を振る義父に私は激しく抱きつき、義父と唇を重ね、舌を差し入れました。義父もそれに激しく舌を絡め、上の口と下の口で激しいセックスをしているような快感に襲われました。
「あ、あー」
 私は義父から口を離し、思わず声を上げてしまいました。そして、ぎゅっと膣内が絞り上げられると同時にイッてしまい、義父もわずかに声を漏らし、私を腰を抱き上げると同時に膣内にドクドクと射精をしました。その間私の意識は吹き飛び、子宮と膣がオチンチンから精液を搾り取るためにカクンカクン動いていました。
 意識が戻ると義父も私の上でぐったりしており、義父の顔に自分の顔を近づけて軽いキスを交わしました。
「お義父さん、最高です」
「そうだろう」
 お義父さんは満足そうに笑っていました。自分を罵った息子の嫁をイカすことができたのですから。
 でも、私は心の中でごめんなさいと謝りました。お義父さんの事は好きですし、セックスできたことは嬉しいですが、私にとって最高のオチンチンはやはり結婚前日まで毎日というか、結婚した後もオマンコをしっかりとかき回し、膣内射精をしてくれた実弟と、今は実弟の代わりに毎日、突きまくってくれている甥です。ちなみに夫は三番目でお義父さんはやっぱり十番目です。すいません。
 雨もいつの間にかやんでおり、私達は急いで後始末と身繕いをすませると変える準備に入りました。
「なあ、エリちゃん」
「はい」
「エリちゃんは知っていたのか。息子と妻ができているのを」
「はい、知ってました。それを承知で結婚を申し込んだのですから」
「でも、なせそこまで」
「実のお母さんがなくなったとき、抜け殻だったの子供の頃の夫に、口でキスしたり、生おっぱいを揉ませたり、吸わせたり、大好きだよといって裸で抱きしめたりして、立ち直らせたのは私ですから、たとえ夫がだれと関係を持っていても、私が関係を持とうとも夫と結婚する権利は私しかありませんから」
 その答えを聞いてお義父さんは苦笑いを浮かべた。
「わかったよ、エリちゃん。君は息子の嫁だ。ただ、たまには私の相手もしてくれないかな」
「喜んで、私はお義父さんも大好きですから」
 そういうと私はお義父さんと軽くキスを交わし、お義父さんは車を走らせました。
 書くのが大変なので、この日の後のことを掻い摘んで。
 帰ってから甥のところに行きました。そこには甥と甥の友達の少年三人とと、私がいない時に甥の面倒を見てくれている奥様とお友達二人がいました。少年の一人が今日、11歳の誕生日なので前からの約束で、私はこの子のセックスの相手をしたのです。キスから童貞まで全部いただきました。ちなみに他の少年はすでに11歳の誕生日を迎えており、もちろん私が彼らの初めてを全部もらいました。その後、八人で乱交。人妻と少年のセックスというシュチュエーション、それに乱交というと思いっきり、燃えました。少年三人は途中で力尽きましたが、甥は私達四人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の二人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。誕生パーティーから帰った後、家に帰ると義父は麻雀に出かけており、なぜか、義母と義叔母と夫と義従弟(義叔母の息子)がセックスしておりました。私もそれに加わりました。さらに弟も呼びました。この日、二回目の乱交ですが実際は実弟と義従弟のセックス勝負になりました。弟は義母を、義従弟は義叔母とセックスして、射精するまでに何回イカせられるかというもので結果は弟が勝ちました。よく知りませんが弟の戦績は二十一勝十敗ということです。みんなで弟の勝利を称え、後はみんな仲良くセックスをしました。久しぶりに一日中セックスをして分かった事あります。年上の男性ではお義父さんでは最高ですけど。私は年下の男性が好きみたいです。だって、今思い返していると童貞狩りはいつもしているし、愛する夫も大好きな弟も甥も年下だもんね。テクニックはともかくあの太くて固いオチンチンでズンズンやられる。イキまくっちゃうです。だから、どう考えてもお義父さんはやはり十番目でした。

おわり



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