萌え体験談

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乱交

同期の人妻と乱交

某工場に入社して15年が過ぎようとしています。
1年程前に人事異動で、私は違う職場に移動になったんです。
その職場には同期の女性(由美子)がいます。
彼女は10年程目に結婚し、今は1児の母だったと思います。
童顔な彼女はポッチャリ(ちょっと太めかなぁ)体系で、大人しい感じでしたが
酒を飲むと人が変わると言う噂があったんです。
その日は、私を含め数人の入れ替え歓迎会が開かれ、居酒屋の個室に15人程が
集まって酒を飲んでいたんです。
大分酔い始め、席を立つ人が目立ち始めた頃、由美子ちゃんが隣に移動して来たんです。
 「久しぶり!覚えてる?」
 「あ~もちろん!由美子ちゃんでしょ!」
 「嬉しい!覚えてくれてたんだ」
 「まぁ、同期は大体覚えてるよ」
 「そうか!みんなか!」
酒に酔い始めた感じで、頬を赤らめ目がトロンと鳴り始めていた彼女は、普段とは違う感じでした。
 「ねぇ、お酒飲んでる?」
 「由美子ちゃんも飲み足りないんじゃない」
彼女のグラスにビールを注ぐとグイグイとグラスを空ける始末。
 「酒強いんだね」
 「そうかな?でも大好きなの!」
 「へぇ~毎日晩酌?」
 「ん~そうしたいけど、旦那が煩いから控えてるかな?」
 「旦那!結婚したんだよな、どんな人?」
 「出張ばっかりで、家には殆ど居ないのよ!」
 「じゃ、夜は淋しいね・・・」
 「もう~エッチね!でもそうかも!」
 「旦那も外でやってたりして」
 「まぁいいけど・・・別に気にしないわ」
案外冷めきった感じなんだと思いながらも、彼女も色気を出し始め、身体を密着させてきていたんです。
1次会も終わり、2次会の話になると私達も一緒に移動する事にしたんです。
2次会には7人位が参加し、カラオケBOXで行われた。
30分が過ぎた頃、私はトイレに向かいました。
”ちょっと飲み過ぎたかな?”そう思いながらトイレで一息ついて部屋に戻ると、由美子ちゃんを囲んで
数人が彼女の体を触っているのが分かったんです。
彼女もすっかり酔った感じで、目がもう別人。そんな中、1人の男性が舌を彼女の口の中に入れ始めたんです。
 「おぉ~始まったなぁ!今日も乱交パーティか!」
 「乱交?」
 「お前知らなかったのか?彼女酒飲むと淫乱になるからみんなで犯しまくるんだ」
 「そうそう、毎回何度も抜かせてもらっているんだ!その為だけに参加する人もいるんだ」
もう彼女の服装も乱れ始め、パンチラ処の騒ぎでは無い。
そんな時”次に行こうぜ”と言う話になり、1時間ちょっとでカラオケ店を出たんです。
その後、彼女が心配で一緒に着いて行くと案の定ホテルへ向かったんです。
部屋に入ると直ぐに彼女は服を脱がされ、全裸でベットの上に横にされると、数人の男性に囲まれ
次々と肉棒を突き刺されたんです。
 「あぁぁぁ~凄い気持ちぃぃ~もっと激しく突いて・・・ん~」
 「最高だぜ!おいそこの道具買えよ!こっちも色々突っ込むぞ」
彼女はアナルにまでバイブを入れられ喘ぎ声を上げていました。
男全員が一回りし、遂に私の順番です。私の我慢の限界と言わんばかりに彼女に抱きつきました。
白い肌にムッチリ感が想像以上に溜まりません。
毎回何本もの肉棒を入れただけあって、穴は緩々でした。
それでも中に入れるとクネクネと肉棒に絡みついてきて、中々のマンコです。
アナルもヒクヒクしながらバイブを咥えていたんです。
腰を振ると、ブルブルと胸が揺れ、かなり大きなことが分かります。
見た目ではFカップ位ありそうな感じで、34歳にしては張が保たれ立派なおっぱいでした。
両手で揉みながら彼女に初めてのキスをすると柔らかく、そして彼女から舌を入れて来たんです。
 「ヤス君好きだったのよ!」と耳元で囁かれた時は鳥肌が立ちました。
彼女のディープキスに絶頂を迎え、中に大量放出してしまったんです。
 「おいおい中出しは不味いぞ!」
 「あっすいません」
肉棒を抜くと、彼女の中から白い精液が垂れ落ちていました。
その後も代わる代わる男達が彼女に肉棒を付き刺し、やがて1人2人と帰って行ったんです。
 「彼女送迎頼むぞ」
そう言って最後の人が部屋を出て行き、彼女と2人だけになったんです。
フラフラの彼女を抱き上げ、一緒に風呂に入ると彼女が”ヤス君もう一度抱いて”と言って来たので
風呂で一回、そしてベットでもう一度じっくりと挿入し、彼女の口に出させて貰ったんです。
彼女は精液をゴクリと飲むと、”ヤス君とエッチで来て嬉しいよ”とほほ笑んでくれたんです。
彼女を家までタクシーで送迎し、その日は別れました。

翌週、彼女はいつもと変わらぬ感じで、仕事を真面目にこなしていました。
辺りでは”あいつ記憶ぶっ飛ぶから大助かりだよ!また飲み会やろうぜ”とヒソヒソ話していました。
彼女は本当に記憶が無いのでしょうか?
机に向かってデスクワークする彼女を見ると、白い肌・巨乳が頭を過って仕方ありません。
また、今週飲み会が開かれる予定です。

なんでも経験してみるべきだと思ったね

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。


話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr


ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。

今になって知ったけど

テレクラは今、店舗に行かなくても携帯とかから利用できる事ができるww

しかもラッキーコード?的なものを電話した時に入力すれば30分くらいタダで話せるらしいww


便利になりやがってこの野郎!!


( 全国のテレクラ案内所 ) というサイトで携帯で使える番号の案内があるから


また個人的に楽しんでみますw

愛妻を淫乱な女に・・・愛の初体験編2

前編:妻(36歳)は、その日、初めてツーショットダイヤルで話した男とホテルで会っていた。
以前から私とのセックスの前や最中にテレHで男達にHな声を聞かせて興奮していた妻だったが、
初めて一人で男と逢ってみたいと言い出したのでした。
私達夫婦は友達夫婦とのスワップや乱交、知人に貸し出しプレイと夫婦で遊んできたのですが、
妻一人で男と逢ったことはありません。
妻の願いに不安と興奮を感じた私ですが『彼と逢うのは一度だけだぞ』と了承しました。
次の夜10時に待ち合わせ場所まで妻を送り、初対面の工藤君に逢いました。
「3時に迎えに来ますので時間厳守でお願いします。それから逢うのは一度だけの約束は守って下さい」
とお願いして工藤君の車に乗り移った妻を見送りました。
家に戻った私に12時過ぎに妻の携帯から工藤君のはからいで初めて工藤君のチンポを受け入れる妻の声を聞いたのでした。
続き:妻からの電話を切ってから私の頭の中には二人のセックスが離れません。
工藤君の凶器ともいえるチンポを子宮で受け止め狂っている妻が目に浮かびます。
2時前にまた妻からの電話です。
「あなた、ごめんね。眠ってた?」
「いや・・・眠ってないよ。」
「今ね・・・シャワーを済ませたとこ・・・彼ッたら凄いの・・・いっぱい逝っちゃった・・・シャワーの時も壁に手を付いて後ろから入れられたの・・・今もね・・・フェラしてるのよ・・・うん・・・上に乗れって・・・あん・・・ああ・・・入るね・・・ああ・・・入っちゃう・・・ううぅ・・・奥に届いてるぅ~~」
「愛・・・彼に3時に遅れないように言ってくれ。」
「はい・・・あなた・・・ああっ・・・いいっ・・・ごめんね・・・」
電話は切れました。
なかなか時間は過ぎていきませんが3時丁度に着くように待ち合わせ場所に向かいました。
すでに工藤君の車が停まっていました。
工藤君の左側に私の車を停めました。
助手席の妻は私をチラッと見て工藤君と軽くキスしてドアを開けて降りてきます。
「あなた、ただいま~。彼があなたに宜しくって・・・」
彼は運転席から頭を下げて帰っていきました。
「楽しんだかい?」
「はい・・・よかったわ・・・」
妻は私に抱きつき舌を絡めた激しいキスをしながら
「早く帰って抱いて・・・」
「うん。帰ろう」
私は家に車を向けました。
自宅に着いた私は、運転のため我慢していたビールをソファーで飲んでいました。
シャワーを済ませた妻がバスタオルを身体に巻いただけの姿で横に座ります。
「私も一杯だけ頂戴。」
喉を鳴らして一気に飲み干しました。
「あなた、今夜はありがとう。私のわがままを聞いてくれて・・・」
ソファーに座っている私のズボンを下ろしてフェラしてきます。
「彼のチンポは良かった?」
「うん。太くて大きいの・・・私の奥の奥まで届いたわ。初めて彼を受けとめた時は裂けそうに感じたのに、子宮をグリグリとされてるうちに気持ち良くなっちゃって・・・逝かされちゃったわ。・・・うふっ・・・
彼って若いからいつまでも突いてくるし、逝ってもすぐに元気になっちゃうのよ・・・」
「もう一度、彼とセックスしたい?」
「ううん・・・一度だけでいいの・・・あなたと約束したし・・・もう一度彼とセックスしたら癖になちゃいそうよ。ねぇ~ベットに行こうよ。あなた・・・」
私達は隣の寝室に移動しました。
私が裸になっている間に愛はベットの上でタオルを解いて全裸になって四つん這いでお尻を振りながら『あなたぁ~早くいれてぇ~』と催促してきます。
僅か、数十分前まで彼のチンポを受け入れてたオメコは赤く充血してグチュグチュです。
私は妻の後ろからチンポを嵌めました。
「ああっ・・・いいわぁ・・・ああっ・・・気持ちいいよぉ」
妻のオメコは何時間も彼のチンポを入れて入れていたとは思えぬ程、私のチンポを締め付けてきます。
「愛、来週の休みは今晩の罰を受けさせるからな。」
「罰ってなに?・・・ああっ・・・いいっ・・・逝きそうよぉ~」
「良樹や友達を集められるだけ集めて、愛を廻して遊ぶからな。」
「はい・・・いいっ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝くぅ~~」
私と愛は同時に果てました。
40台半ばになった妻は今も私の命じるまま、私の前で男達に抱かれ続けております。
新しい刺激を求め夫婦で遊んで来ましたが無くなったようです。
私達の知らない遊びは無いのでしょうか?

妻と一緒に行った社員旅行で淫らな写真を撮られていた

今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。
幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。
社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は
低い現状だった。今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。
結局、幹事である上司(畑中)が、私の所に来て『お前、奥さん居るんだろ!参加するよな』
って事で、妻も参加する羽目になったんです。

私40歳、妻38歳 子供11歳・15歳
結婚17年を迎える夫婦。
この事を妻に話すと、”良いわよ別に・・・”ってあっさりOK。
それもその筈、妻は無類の酒好きで、タダで飲める酒の席が大好きだった。
この酒好きが私には不安で、酒を飲むと妻は凄いエッチに変身するんです。
過去に何度か、酒を飲んだ帰りにお持ち帰りされ、数人の男に食われた事も・・・。
最近は、本人も反省し酒をセーブしていた矢先の話でした。

旅行当日、子供達を妻の実家に預け、私達はバスに乗り込んだんです。
参加者は予想通り、50代のおじさんばかり12人。私達を含め14人と言った感じでした。
結婚している人も多いが、皆子供は自立し休日も暇を持て余すメンバーで、
彼らは今だ性欲大盛で、何かと下ネタで大盛り上がりする程だった。
中には、独身者もいて暇な休日にはソープやデリヘルで抜いていると言う。
バスで隣の席になった藤田さんは、中でも年長クラス。
バスに乗り間もなく妻に話しかけていました。
バスが目的地に着くと、それぞれの部屋に分かれる事になったんですが、私達夫婦と一緒に
先程の藤田さんと中川さんが同じ部屋割だったんです。(夫婦だけだと思っていました)
『さぁ、風呂でも入ろうや』
そう言って藤田さんが服を脱ぎ始め、何故かパンツまで脱ぎだしたんです。
彼は明らかに妻に見せているんだと思いました。もちろん見せる位ですから大きかった事は
言うまでもありません。
半立ちなのか?ダラ~ンと下に垂れ下がっている状態で、既に13cmはあったでしょうか?
妻も顔を背け外を見ていましたが、彼の一物を見たのは間違いありません。
2人が着替えを済ませると『早く着替えて行こうや』と声を掛けられ、急いで着替えをすると
『奥さんも着替えて一緒に行くよ、待ってるんだから早く早く』と急がされました。
妻も諦め半分で、着替えを始めたんです。下着姿をジ~っと見つめる藤田・中川さんは
満足げな顔で『若い人は肌が綺麗でいいねぇ!旦那が羨ましいよ』と言い残し、部屋を
出て行った。

風呂から上がり宴会場へ向かうと、既に酒を飲み始めている先輩方。
幹事の挨拶!上司の挨拶が終わると一気に酒が進み、恒例のカラオケタイムになったんです。
その頃には、妻の元には多くの先輩方が集まり酒を次々と注いでいました。
中には妻とデュエットをする者も居て、妻は宴会の中心になっていたんです。
私も酒を次々飲まされ、意識が朦朧となっていました。
そんな中、妻の周りは下ネタで大盛り上がり、妻はエッチモードで彼らの話に食いついている
様子で、男達は下心丸出しで、妻に色々と聞きだし始めていたんです。
もう、酔いが全身に回りフラフラしながらトイレに向かうと、大の方に座り休んでいると
ウトウトと寝てしまっていたんです。

人声で一瞬目が覚めたんですが、多分その時の会話がこうでした。
『あの奥さん!エッチやなぁ・・・もう生乳は出すわ、チンポは握るわ・・・』
『この後部屋で2次会やるらしいけど、奥さんと乱交だって藤田さん張り切ってたぞ』
『本当!今回来てよかったわ』
『旦那、何処かで酔いつぶれているんか?居なくなって』

翌朝、私は部屋で寝ていました。いつ・どうやって部屋に戻ったのか?全く分からない。
目を覚ますと、隣に妻が寝ていたが、その直ぐ横に藤田さんが抱き合う格好で妻に添い寝して
いたんです。
2日酔いの影響で、頭がガンガンしていたが、妻を見ると浴衣が乱れ中には何も付けていない
のは分かりました。それから1時間位して、妻が目を覚まし我の格好に驚いた様で、急いで浴衣を
直すと、バックから下着を取り風呂に向かった様だった。
結局、宴会途中で記憶が消え、妻にも聞いてみたが、相変わらず途中で記憶がぶっ飛び何も
覚えていないと言う。
ただ、会社の連中が俺を前とは違う目で見ている様に感じた。
何度か、酒を一緒に飲まないかって誘われる事もあり、何故か妻も一緒にって言うのだ。

そして1ヵ月が過ぎた時、私は全てを知る事になったんです。
土曜の休日、私は仕事が残っていたので1人職場に向かいました。
事務所には誰も居ません。データーを検索していると、旅行と書かれたフォルダーがあったんです。
もしかして、この間のかな?と思い、フォルダーを開けるとパスワードがかかっていたんです。
幾つか試しても開けず、幹事の電話下4桁を入れるとビンゴ!
中には写真と書かれたフォルダーがあり中を見ると、数十枚に及ぶ写真が入っていたんです。
1から開くと、妻が酒を飲み交わすシーンでした。
しかも、胸元が開きブラジャーが見えているではありませんか。
2・3と開くと、妻の浴衣がだんだんと乱れ5には浴衣が無くなって下着姿になっていたんです。
6以降は、全て全裸の妻で胸を揉まれ・マンコに指を入れられ・チンポを咥える姿まで。
そして、バックや抱きかかえられた姿で、チンポを入れられている写真だったんです。
場所は宴会場の他にも部屋で撮られた写真!風呂で撮られた写真まで、数多くありました。
一番ショックだったのは、同時3穴責めで私も試した事の無いアナルにまで入れられていたんです。
最後には、全員全裸で記念撮影!妻のマンコからは大量の精液が溢れていたんです。
そして、もう一つビデオと表記されたフォルダーには、乱交シーンが鮮明に映し出されていたんです。
全てのデーターをメモリ-に移し、共有フォルダーから消し去ったんです。
幹事他、数人の男達は焦っている様でしたが、私は知らないフリ!きっと私が消した事はバレて
居る事でしょう。

妻には何も言っていません。
証拠写真やビデオは今は私のオカズになっています。
来年!妻を誘うか?悩んでいます。

熟妻に乱交させて

妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!
多くの男性に絶賛された。
”凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです”
”彼女の淫らな姿を見てみたいです”
”ぽっちゃり体系最高!大好きです”  
”もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています”  など
多くのコメントが届いた。
妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!
妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。
そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。
まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。
”見ろよ!お前の事素敵だってコメントいっぱいだぞ!”
”ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね”
”また、載せてみるか?”
”ん~”

こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。
ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!子供もなく、長年連れ添った妻に
興奮を覚える。

2度目の投稿に、またしても多くのコメントが寄せられました。
その中に、一度数人で乱交を楽しんでみませんか?と言うコメントが・・・。
何だかドキドキしていました。妻を他人に・・・そんな事を考えた事もありませんでした。
未知の世界に期待と興奮を覚え、思わず返信してしまったんです。
何度かやり取りし、凄く感じの良い人!
妻にその事を話すと、”私は良いけど・・・”と言うので、会う事にしました。
車で待ち合わせ場所に向かうと、一台のワンボックス車が止まっています。
中から降りて来たのは、40代男性!
”こんにちは○○さんですか?”
”え~”
彼と話し、近くのホテルへ向かいました。
ホテルに着くと、ワンボックスから降りて来た男性2人!
既に了承してこの場に来ていたので、妻の手を引き部屋に入るなり男性1人が口づけを始めていた。
クチュクチュと厭らしい音を立てながら、妻が目の前で知らない男性に舌を出し入れされている。
そのままベットに押し倒され、どんどん服を脱がされ全てを曝け出された。
既に興奮した妻のマンコはビッシャリ・・・
”流石に淫乱な女性だ!既に濡れヒクヒクさせてやがる!”
”旦那さん!見ています?一緒に参加します?”
”初めは見ているから・・・”
”そうですか?じゃ、存分に楽しませていただきますよ”
裸の妻を抱きかかえた30代の男性が風呂に向かったんです。
男性は30代後半のA、40代半ばのB(連絡の主)。
妻の目の前に巨大なチンポが出されると、妻は無言で口に含んだんです。
ジュポジュポと音を立てながら、妻は彼の股間を舐め奉仕!
そんな最中40代男性は妻のEカップの胸を鷲掴みしながら、片手でマンコを撫でていた。
シャワーを全身に浴びながら、妻は体を使って男達の体を洗う!
風呂から出て来た3人がベットの上で交わる様に重なり合い、妻は口とマンコで奉仕し始めました。
”あ~凄く気持ちいい・・・こんなの初めて・・・イキそうよ・・・”
”何だ奥さん、もう逝くのか!こんなもんじゃないぜ!”
”駄目!あ~あ~あ~ん~イク”
妻は一度目の絶頂を迎えブルブルと震えていた。

目の前で妻が犯され、私も異常な興奮を抑えるのが必死だった。
妻が厭らしい雌犬に見えてしまう。30代男性に何度も突かれ、妻は絶頂を何度も迎える。
耐えられなくなった私も裸になると、妻のマンコに差し込んで中へ放出!
その後も妻にフェラチオさせながら彼らに挿入される所を真近で見ていた。
2人も中へ大量に放出!終わった後、妻のマンコからは大量の精液が溢れていました。
風呂に入る3人!やがて
”ちょっと・・・えっ嘘”
”この方が良いんだよ”
そんな会話が聞こえた後、妻は陰毛を全て剃られて風呂から出て来たのだ。
30代男性が今度は妻に目隠し、後ろ手に縛ると薄手の前開きのワンピースを着せた。
”旦那さん!場所移動しましょう”
彼らの車に妻は乗せられ、私は1人ついて行く事になりました。
彼らも向かう先は、自宅の近く?我が家から15分程の山中でした。
工事現場!立ち入り禁止と書かれた柵の前で車が止まった。
妻は目隠しをされていて、透けたワンピース姿で車から降りて来た。
30代男性に連れられ、妻が向かった先には工事現場で休憩室で使われていると思われる
プレハブだった。中に入ると、白髪交じりの60代男性と50代男性の2人が待っていました。
軽く会釈する新しい男性!よく見ると、近所に住む人だと分かりました。
”えっそんな!”
”すいませんね!彼女の裸体を見て一目惚れ!奥さんだと直ぐに分かりましたよ”
”そうなんですか?この事は・・・”
”分かっていますよ!奥さんが淫乱何て分かったら・・ね”

妻はその小屋の中で、白髪交じりの近所の男2人に弄ばれ続けたんです。
もちろん目隠ししている状況ですから、誰に犯されているのか分からないでしょう!
マンコからは大量の汁を溢れさせ、ヒィヒィと鳴いていました。
男性2人が満足すると、30代男性が妻のマンコに指を差し込み、激しく動かすと同時に
大量の潮が噴き上げていました。
”まだまだ、これからですよ奥さん!”そう言うと男性は妻のアナルに巨大な注射器を差し込んだんです。
1000ccと書かれた内容物は見る見る体内に押し込まれ、無くなっていきました。
御代わりの注射を差し込まれると”もう駄目!出ちゃう!”と妻が悲鳴をあげていましたが、
結局、更に500cc追加されると噴火の如く排泄物と浣腸液を拭きだしたんです。
ヒクヒクする尻穴に男性は指を1・2・3本と入れ、そしてバイブを差し込んだんです。
”駄目!裂けちゃう・・・う・う”
”こっちの穴も気持ちいいんだろ!汁が溢れて来てるよ”
”何で・・・何だかおかしくなりそう!・・お尻も熱くって気持ちいいの・・・どうして”
やがて妻の尻穴に巨大なチンポを押し込まれ押し広げられていました。
尻穴にチンポを咥えながら、マンコを弄られ妻は潮を噴くんです。

結局、私も妻のアナルを初体験しましたが、締りが全く違い直ぐに果ててしまいました。
その後も男性5人(私含む)の相手を5時間も続け、妻は乱交にハマった様子です。
この時の写真は、とあるサイトに載っています。
もちろん、妻のお褒めのコメントに大変満足しているんですけど・・・。

近所の白髪交じりのオヤジ・・・私が居ない時に、山中に妻を連れ込んで楽しんでいる様です。
しかも、工事現場の作業員数人にも見られた挙句、やられていると妻が告白して来ました。
中でも20代前半の男性は、物凄く良い物を持っているらしく、妻は彼に何度も逝かされ悦んでいる
ようですよ。

友人との旅行で初めての乱交

最近、私は友人2人と温泉旅行に出かけて来ました。
友人の千佳さんが旅行にでも行きたいね!と言い出したのが始まりです。
私達3人は同い年で、子供が同級生だった事もあり、仲良くなりました。
千佳さん31歳は、小学5年と3年のお子さんがいます。
もう1人奈々子さんも31歳で、小学5年のお子さん、そして私も5年と4年の小学生の母です。
春休みに入った子供達を実家に預け、私達は2泊3日の旅行に行く計画を立てました。
夫も、たまには羽を伸ばして来いよ!と言ってくれました。

女性だけの旅行なんて、何年ぶりでしょうか?
独身気分でウキウキだった私は、服装も若々しく化粧も念入りに気合が入っていました。
夫「随分気合入ってるなぁ・・・見違えたよ」
私「そうぉ?久々の女性だけの旅行だから、気合入れちゃった」
夫「良いんじゃない!20歳位に見えるよ」
私「そんなお世辞言っちゃって・・・でも嬉しいわ」
夫「ナンパとかされたりして・・・」

夫から言われた”ナンパ”と言う言葉に、ちょっとドキドキする気持ちが芽生えていたのは事実です。
駅まで車で夫に送ってもらい、歩いて駅の中へ歩いて行くと既に千佳さんと奈々子さんが待っていました。
2人共、若々しい格好です。大学生とは言えませんが、まだ20代のOLって感じに見えるかも知れません。
合流と同時に、新幹線に乗り込みました。
みんな久々の旅行に、ウキウキで現地に着いたら何処に行くってガイドブックを開いて見ていました。
修学旅行気分で、お寺を見たり美味しい食事を食べたりし夕方を迎えたんです。
千佳  「男っ気全然無かったね!ちょっと期待していたんだけど・・・」
奈々子「私も・・・期待しちゃってた!折角夫も居ないんだし、羽伸ばそうと思ったのに・・・」
千佳  「そうだよね。やっぱ若い格好してもバレテるのかなぁ?」
2人と同様に私も期待していたのかもしれません。でも現実はこんなものか?と思っていました。
旅館で温泉に入り、寝床で寝酒・・・。何だかいい感じに酔って、いつしか夫の悪口や普段のうっぷん
を語り始めた私達は、もうすっかりオバちゃんです。
翌日、私達は予定を変更し街で買い物をする事にしました。
気づけば、買った内容は子供の服や夫の物!やっぱり主婦だと3人で笑っています。
あっと言う間に夕方を迎え、私達は旅館に戻る事にしたんです。
夕食を食べ終え、酒を飲みながらほろ酔い気分になった頃、”風呂にでも行きますか”と言う事になったんです。
大浴場前に付くと、こちら露天と言う看板を発見!
前日は気づかなかったんですが、露天風呂も別にある事に気づきました。
折角来たんだしと言う事で、私達は離れた露天へ向かったんです。
長い廊下と階段を進み、ようやく着いた露天風呂でしたが、男女と言う識別がありません。
ちょっと不安もありましたが、酒の勢いと人気が無かった事で、入る事にしたんです。
中には誰も居ません。大きな露天に3人の声が響いていました。
暗闇に目が慣れて着た頃、露天が奥にもいくつかある事が分かったんです。
3人は興味津々で、別々の風呂に向かいました。
小さいながらも良い雰囲気の露天です。ほろ酔い気分を覚まそうと、岩肌に寄りかかり最後の夜を
惜しんでいました。
随分時間が経ったでしょうか?他の2人の居る場所へ向かおうと歩き出した時です。
女性の喘ぎ声が聞えるんです。
暗闇から聞こえる声は、千佳さんらしき声でした。ゆっくり近寄って行くと千佳さんが四つん這いの格好で男の人と
繋がっているんです。驚きました。
男性は20代の学生と言った感じで、激しく腰を動かし千佳さんが”あ~・イイ~”と声を上げています。
訳が分からず、奈々子さんを探そうとした瞬間!”何だもう1人美人さんみ~つけた”と声が・・・
後ろには同じく20代の男性が立っていたんです。
私は、驚くと同時に彼に抱きしめられ、唇を奪われたんです。
酒の酔いもあり、抵抗虚しく私も彼と繋がる破目になりました。
旦那以外の物を受け入れるのは、何年ぶりでしょうか?
彼のチンポは明らかに旦那の物より数倍大きく硬く、私の感じる所を的確に刺激され、あっと言う間に逝ってしまったんです。
彼が私を抱きかかえながら、私を上下に動かしながら唇も奪われ続けました。
彼は大学4年(22歳)で、仲間数人と卒業旅行に来ていたと言うのです。
私達より先に来ていた様で、奥の露天で涼んでいると、千佳さんが来て間もなく合体!仲間もいると聞き
彼が私の所に来たようでした。奈々子さんもきっと誰かに・・・。
彼の動きが激しくなり、子宮内に熱い物を感じました。彼は私の中へ精液を放出したんです。
太いチンポを抜くと、ダラ~っと垂れ落ちるのが分かりました。
”もう、いいでしょ!離して”と言うと”まだまだ楽しもうよ!他にも仲間がいるんだ”と言うのです。
彼に抱きかかえられたまま、大きな露天へ向かうと、他に10人の男性が待ち構えていました。
既に千佳さん・奈々子さんは他の男性達に廻されていました。
私を抱きかかえていた男性が、”こっちも中々良いぞ!”と言うと男性数人が近寄って来て、
”こっちの姉さん胸大きいね!ナイスバディ”といいながら、抱きかかえられままの体制で、バックで挿入して来たんです。
彼の物も大きく、中々の長さでした。
もう既に火照った体は、拒む事も出来ず直ぐに絶頂を迎えてしまうと、2度目の快楽が襲って来ていました。
ハァハァ息を荒らしながら、3度・4度と絶頂を迎え冷静な判断など出来る状態ではありませんでした。
”俺達の部屋で、続けるか?”と聞かれ頷くしかなかったんです。
彼らは、私達を裸のまま抱きかかえると長い廊下と階段を昇り、エレベーターに乗ると5階の彼らの部屋まで連れて
行かれました。誰にも会わなかった事が救いでしたが、こんなにも興奮した事もありません。
千佳さん・奈々子さん・私を四つん這いにして並べると、男が代わる代わるバックから挿入してきます。
その間も、他の男性達は胸を触り、中には口に押し込んで来る人もいました。
こんなにも激しい乱交は、体験した事はありません。そもそも乱交自体未体験でした。
何度逝かされたか?分かりません。千佳さんも奈々子さんも何度も絶頂を迎えている事は分かりました。
既に意識も朦朧とする中、私は潮を噴き上げていた様です。
そうして、私達が彼らの部屋から戻ったのは深夜遅く、倒れる様に部屋の布団に横になりました。
翌日、マンコから流れ出た精液の冷たさに目が覚めました。
改めて、昨夜の出来事が本当であることが実感する事になったんです。
ヒリヒリするマンコをティッシュで拭き、私は風呂に向かいました。
帰りの新幹線で3人は、口数少なく”私達の秘密ね!”と堅く約束しながらも、”また、来ようね”と言っていた。
現実に戻る様に、私達はそれぞれの家庭に戻り、何事も無かったかのように生活を送っています。

妻に複数プレイサプライズ

私たち夫婦は、定期的に単独男性を募集して、3Pをしていました。今まで多い時は、5人の単独男性を招いて、プレイをしたこともありました。妻は35才。見た目はどこにでもいるごく普通の主婦ですが、SEXに対しては好奇心旺盛ですが、反面、すごく恥ずかしがります。今回そんな妻にサプライズを仕掛けました。
男性を20人募集して、その中から妻に10人選ばせて、残りの10人は妻の顔めがけ顔射させるプレイです。10人の選び方は、妻が20人分の棒を舐め、気に入った棒を10人選ばせます。男性には、最初に主旨を伝え、不満がないようにしました。さすがに20人も募集するのは大変なので、たまに利用させてもらっているカップルスペースのマスターに人員手配をしてもらいました。あとは、妻がプレイしてくれるかどうかだけでしたが、絶対にする確信がありました。妻はその場の雰囲気に流されやすく、自分が断ったりしたら、相手に悪いって思う性格ですので、必ずプレイをすると思っていました。
当日、妻には久しぶりに映画でも行こうと誘いました。プレイにすっと入って行きやすくするために、私は、
『映画館でも、アソコ触ったりしたいし、その後Hもしたいから』とだけ言っておきました。
妻は、コートの下はマイクロミニのスカートを履き、私が以前購入した、黒の穴あきのランジェリーを履いてきました。
映画を見ている時、少しアソコをお触りして、気分をHモードにしておきました。
プレイ場所は、ラブホの最上階にあるパーティールームを予約しておきました。妻には事前に、映画見た後はHをすると言ってあったので、そのままラブホに向かいました。妻は、
『たまに二人で出かけて、2人だけでHするのもいいよね』って
言い出したので、思わず返事に困ってしまいました。道中、映画館でのお触りが効いていたのか、早く入れて欲しいとか、甘えてきました。
ラブホに着き、エレベーターで部屋に移動していると、何となく妻も気付いた感がありました。ドアを開けると、18人の男達が妻を出迎えました。(当日2人キャンセルしてきました)
妻の目が点になり、呆気にとられてしばらく唖然としていましたが、私が簡単に主旨説明をすると、やっと妻から言葉が出てきました。
『宜しくお願いします』
男達には事前にシャワーを浴びてもらっていたので、妻にシャワーを行かせました。
シャワーから出て、すぐベッドに行かせ、18人の男達に体を愛撫させている間、妻に今日のプレイの主旨を細かく説明しました。
妻は、早速感じているらしく、目がトロンとなっている状態で、私の話を聞いていました。
・まず18人分舐めること
・そのうち入れてもらいたい棒を10人選ぶこと
・その10人には中出ししてもらうこと
・残りの8人には顔射させるので、口で掃除すること
妻は、男達に
『いっぱいして』っておねだりしていました。
いざプレイが始まり、妻は
『みんなのおもちゃにしてぇ』とか『いっぱい中で出してぇ』と何度も叫んでいました。
一通り10人が出し終わった後、もう一回したいと言う男性がいて、結局14回分の精子が、妻の中に出されました。
顔も精子だらけで、恍惚の表情を浮かべていました。
妻に、終わった感想を聞くと、
『もっと人数がいても良かったかな』って。
恐るべし我が妻ですが、私自身も今回のプレイにハマったので、次回から回数を増やすたびに、男性人数も増やして行くつもりです。

合格パーティー

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。

今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。

打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。

取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。
ちなみにAは、いわゆる「合コン帝王」で、この手の盛り上げ役を任せたら凄い。
男女を取り混ぜ、気を使わせないよう親子はなるべく離して座らせたりな。

まあ、ママたちもVERY世代っつうか、
バブル期に青春時代を過ごしたレディーたちで、ノリが良かった。
餓鬼たちは塾の「戦友」だし、もともとママ同士もよくつるんで遊んでたらしく、
最初から打ち解けた雰囲気だった。

途中で持ち出したワインも次々空いたし、
餓鬼どもに「ジュースだよ」とカクテルを飲ませたら、真っ赤になってた。
おいおい、それはマズいんじゃねえの?
室温高めに設定しておいたせいか、しばらく飲んでたらママさんたち、
ジャケットやセーターを脱いで気楽な格好になってた。
餓鬼どもはもともと普段着だったけどな。

てなわけで、「ポッキーゲーム」「イカリングリレー」「ほっぺでおしぼり運び」
なんて定番ゲームをやらせても、ワーキャー言って大盛り上がり。
頃合いを見てAが「王様ゲームやるぞお!」と言い出したら、
「イエ~ィ!」ってノリだった。

とはいえ、お子様もいるわけで、あんまり過激な命令は取りあえず自粛。
「面白い顔して笑わせる」とか、せいぜい「尻文字」とか無難な内容だったが、
そのうちちょっと踏み込んで「ほっぺにチュー」「手のひらでお尻ペンペン」
なんて命令する餓鬼や母親も出てきた。あるママさんなんて、
男の子の膝の上で巨尻を叩かれても、「キャハハッ」なんて笑ってたし。

Aも興奮したのか、次に王様になったとき「○と×がベロチュー」と命令。
餓鬼は困ったように顔を見合わせたものの、さすがに母親は平気だった。
次の王様(餓鬼)の「唇チュー」命令も、難なく実行されちまった。

まあ、男の餓鬼同士でチューさせても面白くないけど、
母親同士とか親子じゃないママと坊やとかだと「かなりキた」そうな。
酔いも手伝ってか、命令も「お尻ツンツン」「おっぱいツンツン」と過激化。
Aが巨乳奥さんに「おっぱいタッチ」できたときは、神に幸運を感謝したとさ。

親子でタッチ系をやらせても詰まらん気もするが、
実際は「母親が息子の股間タッチ」とか「息子が母親のおっぱいムギュ」
とかになったら、異様に盛り上がった。

ここでいったん休憩。Aが台湾で買ってきた特製飲料を冷蔵庫から取り出し、
みんな1本ずつグイッと飲み干した。
ちょっと怪しげな店で「栄養ドリンク」として売ってたんだが、
1本飲むと全身がカーッと熱くなって、妙に意識が高揚してきたそうだ。

…ちなみにだが、これは一応「伝聞のネタ話」だかんな。事後取材もしたが。
「見てきたように書く」のは単なる表現上の問題。
文章が下手なのは国語力の問題。
もちろん俺の脳内でたっぷり補正したから、論旨が途中で変になってるし
「なんでお前がそこまで知ってる」と突っ込まれても困る。
そのへんは大人になってくれや。

続いてお決まりの「フルーツバスケット」。普通の罰ゲームじゃ面白くないから、
Aの発案で「鬼2回で服1枚脱ぐ」ってことにした。
ママさんが退くかな…と冗談めかして提案したんだが、案外そうでもなかった。
息子に「○○君、パンツきれいでしょうね?」と確認する母親もいたりして。
いや、自分のこと心配しろよ。

ゲームは順調に進んだが、この手の遊びはやっぱり子供が上手。
その分、女は色んな物を身に着けてるんだが、どうしても脱ぐ側になる。
ジャケットやセーター、ストッキングくらいまでは良かったが、
スカートやズボンを脱ぐママさんが出てくると、何となく張り詰めた空気に。
口では「婆シャツ恥ずかし~」なんて言ってたけど。
その点、餓鬼は結構平気で下着姿になってたな。

それでも「そろそろ…」という声は上がらず、しまいにゃママさんは
全員スリップかブラジャー丸見え。餓鬼も全員ズボンを脱がされてた。

ここで一応、ママたちのスペックを簡単に書いとこうか。
ABCとか記号で書くとややこしいので、仮名ってことで。

◇高島母=35歳。身長161cm、ガッチリ体型。胸D。
 高島礼子似。小麦色の肌。お喋りでリーダー気質。
◇友坂母=38歳。身長165cm、スレンダー。胸B。
 ともさかりえ似。モデル風。最年長で聞き役。
◇辺見母=36歳。身長152cm、中肉小柄。胸C。
 辺見えみり似。何となく幼児体型。笑い上戸で盛り上げ役。
◇住田母=35歳。身長160cm、ほんのり太め。胸F。
 住田弁護士似。雰囲気は上品。清楚な感じだが黒幕的雰囲気も。
◇鈴木母=33歳。身長157cm、スレンダー。胸C。
 鈴木早智子似。アイドル的雰囲気。天然ボケでいじられ役。
便宜上、餓鬼はそれぞれ「高島子」「友坂子」…と表記する。

年齢や体のサイズは推定。誰に似てるかは俺の主観。
なんでそこまで詳しいかって?実は俺も手伝いで塾に出入りしてて、
進路指導とかで全員よく知ってんだ。
まあ、どの女も「普通の奥さん」の範疇に入るが、基本的に外見は並み以上だし、
年を考えれば体型も保ってる人ばかりだった。

餓鬼の方は…一番発育がバラバラな時期なんだよな。
160cmくらいあって大人びた雰囲気の子もいれば、まだまだ子供っぽいのもいる。
坊ちゃん育ちのせいか、DQN家族にありがちなブタや茶髪餓鬼はいない。

話を戻す。フルーツバスケットで下着姿になったママと坊やたち。
Aは上半身だけ脱いだだけだったが、婆シャツやスリップを脱ぐ母親が現れると、
餓鬼どもの雰囲気が変わってきた。何せ色気づき始めたばかりの年頃だ。
20何歳上つっても、下着姿の女を前にすりゃ、
どうしても視線は胸元や太股に向いちまう。

ママの方はもっと複雑。さすがに餓鬼の目つきの変化には気付いて、
見られて恥ずかしそうな素振りをしながらも、自分たちはしっかり
下着姿の坊やたちの体や下腹部を観察してた。
かと思ったら、自分の息子が別のママをイヤらしい目で見てたら、
「どこ見てんのよっ!」て感じで、咎めるような視線を送ったり。

やはりというか、最初に音をあげたのはママの方だった。
鈴木母は、ちょっとおっとり系というかニブめで、バスケットでも早々と
ブラとパンティーだけになったんだが、そのまま2回目の鬼。
泣きそうな顔で「もう、ダメぇ~」と座り込んじまった。

「ええ~?」「ずる~い!」と餓鬼からはブーイングの嵐。
他のママたちは、どこかホッとしたような顔でニヤニヤ笑ってる。
Aが仲介に入ったんだが、鈴木母は心底嫌がってるわけじゃないと直感した。

そこでA、レポーター風に鈴木子にカラオケのマイクを向けて
「ママ、あんなこと言ってるけど、どうする?」
餓鬼は少し周りをうかがってたが、緊張した表情でポツリと「脱げ」。
「わあぁ~」と歓声を上げる餓鬼どもに、なぜか拍手するママ軍団。
「もう、やだ~」なんて言いながら、囃し立てられた鈴木母は
渋々(?)背中に手を回してホックを外すと、ゆっくりと薄紫のブラを外した。
すぐに腕で隠したが、思ったより形の良いおっぱいに小さめの乳首がチラリ。
餓鬼どもは「おおぉ~!」って感じで覗き込んだ。

そろそろ潮時かと、もう1回だけバスケットをやったら、
なんと2回目の鬼になったのは、既にパンツ1枚の鈴木子。
こういうニブさも遺伝するのかね。

当然「脱げ脱げ~」と囃し立てるママ軍団に、ニヤニヤ笑う餓鬼ども。
Aが今度は、鈴木母にマイクを向け「今度はご子息ですが、どうします?」
手ブラでおっぱいを隠しながら、鈴木母はキッとした表情で「脱ぎなさ~い」。
お勉強はできても、親子そろってアホだな。

拍手の中、鈴木子は立ち上がって後ろを向き、一気にパンツを降ろす。
蒙古斑こそなかったけど、小さな尻はまだまだ子供っぽい。
股間は必死で隠してたが、チンコは早くも反応してる感じだった。

「じゃあさ、今度はチーム対抗で遊ぼうか」とAが提案した。
ママチームと坊やチームに分け、「公平にするため」と言いくるめて、
母親はブラとパンティーだけ、餓鬼はパンツだけにした。
もちろん鈴木親子は脱いだまま。既に「生贄」が出てたせいか、
酒と「特製ドリンク」で興奮してたせいか、双方とも抵抗なく脱いだ。
住田母が婆シャツを脱いで、レースのブラに包まれた巨乳が現れた時は、
期せずして坊やチームから溜息のような声が漏れた。

チーム対抗といっても、普通のポーカーゲーム。負けたチームは1人ずつ脱ぐ
という単純なルールだが、もう恥ずかしさの「たが」が外れてたんだろうな。
思いのほか盛り上がった。

高島母が紫色のブラを外すと、ぷりんと張りのあるおっぱいがポロリ。
辺見母は脱ぐと同時に胸を押さえてしゃがみ込み、餓鬼からブーイングが起きた。
友坂母は「おっぱい小さいから…」なんて言い訳してたが、
濃いめの色の乳首が上を向いててカワイかった。Fカップ住田母は
…乳は垂れ気味だったが、さすがの迫力でAのチンコも疼いたそうだ。

餓鬼の方も1人ずつパンツを脱いだが、胸より股間の方が隠しやすい。
それでも仲間に「おめえ、なにチンコ硬くしてんだよ~」とからかわれて
真っ赤になる餓鬼もいた。ママ軍団は「もう~、この子たちは…」
なんて言いながら、視線は興味津々だったな。

全員が脱いだ(母親はパンティーだけ、餓鬼は全裸)ところで、
進行役のAが「最終決戦」を宣告した。罰ゲームを告げずにカードを配る。
結果は…自信満々のツーペアだったママ軍団に対し、餓鬼軍団はフラッシュ!
チンコも隠さず万歳する餓鬼に、残念がるママたち。

Aは喜色満面でパンティー姿の母親たちを並ばせて宣告した。
「罰ゲームです。ボクが10数える間、そのまま手を後ろで組むこと」

期せずしてママたちから「ええ~」「やだぁ~」という声が上がったが、
構わずAが「い~ち、に~い…」と数え始めると、渋々手を後ろに回した。
大小取り混ぜ並んだ10個の乳房。
酔いと恥ずかしさのせいか、ほんのりと赤らんでるのもある。
母親たちは目を瞑るか顔を背ける人が多かったが、
高島母なんて「どう?」って感じで見せつけてたし。餓鬼はもう大喜び。
「すげえ…」とか呟きながら、食い入るように揺れるおっぱいを観察してた。

「きゅ~う、じゅ~う!」とAが数え終わると同時に、
ママたちは口々に「もう、やだあ~」と言いながらソファーに座り込んだ。
もう顔は真っ赤だが、どことなく心地良い倦怠感も漂ってる。

「ママばかり恥ずかしい思いさせるのも…悪いよね?」Aが続いて切り出す。
母も子も意味が分からないようだったが、「さぁ、今度は君たちが並んで」と
指示すると、今度はママたちは手を叩いて喜んだ。
開き直ったのか、どの母親も胸を隠すのを忘れてるようだ。

「ボクが10数える間、同じように後ろで手を組むこと~」と宣告すると、
「ええぇ~」「勝ったのに~」とか言いながら、どこか嬉しそうな餓鬼たち。
「い~ち、に~い…」とカウントを始めると、素直に「ご開帳」した。

今度は大小取り混ぜた5本のチンコ。高島子とかは、薄っすらと陰毛も生え
皮も剥けかけてるし、辺見子は長さも10cmちょっとで先まで皮に包まれてた。
一番大きな住田子で15cmほどあったが、あとは12~13cmほどか。
生おっぱいを観賞した直後とあって、どれも元気に上を向いてる。

「意外と立派じゃないの~」「わあ、剥けてる~」
ママたちも好き勝手な感想を漏らす。恥ずかしさを感じさせないよう、
なるべく親子を離して並ばせたんだが、やっぱり我が子も気になるらしい。
目の前のチンコを見ながら、どの母親もチラチラと
我が子の「成長ぶり」を観察してた。
まあ、いくら家族でも日常生活で勃起した状態を見る機会はないもんな。

もっとも事情は餓鬼の方も同じらしい。「おっぱい観賞」の時は、
どの子も目の前の乳房と母親の乳房を見比べてたのを、Aは見逃さなかった。

隠すものがなくなった所で、トークタイムへ移行。
この辺がAの上手なところなんだが、親子が一緒にならないよう、
2人・2人・1人の3グループに分けて好きにお喋りさせた。
A自身は1対1になった「高島母-友坂子」のペアに加わってサポートしながら、
各グループを巡回して盛り上げ役に徹した。

当たり前だが、どのグループの話題も下ネタが中心。
とはいえ「息子の友達」や「友達の母親」にどこまで突っ込んでいいものやら、
計りかねてるようだった。特に餓鬼の方は、上半身裸の女性の前で、
嬉しいやら恥ずかしいやらで戸惑ってる様子。Aは各グループを順番に覗いて、
「きれいなおっぱいですね~。もっと見せてくださいよ」
「○○君もさ、ちゃんとオチンチン見せてあげな」と焚きつけて回った。

盛り上げが奏功したのか、気分が乗ってきた各グループで
「あの…ちょっとだけ触っていいですか?」とか
「ねえねえ、オナニー…してるの?」とか過激な言葉が飛び交い始める。
やはりというか、巨乳の住田母と一緒になった辺見と高島の両餓鬼は、
早々と順番にFカップの巨乳を触らせてもらってた。

餓鬼の方では住田子の15cmチンコが人気らしく、友坂と辺見のママが
興味深そうに触ってる。餓鬼の方は、気持ち良さそうに目を瞑ってた。
部屋のあちこちから「すご~い、こんな硬くなるの?」とか
「まだ小学生なのに、生意気~」とか、意味不明の感想が漏れてた。

高島母と友坂子。2人ともあまり恥ずかしがらない性格で1対1にしたんだが、
Aが見回ったらオナニー談義に花を咲かせてた。
「あんまり自分で出して、勉強に差し支えないの?」と聞く高島母。
Aが「平気だよな?」と助け舟を出すと、
「うん。高島君(餓鬼)だって毎日出してるって言ってたし」と友坂子。
高島母は思わず、別グループの我が子の方に目を向けてた。

「触らせてもらいなよ」とAが促すと、待ってましたとばかり友坂餓鬼は
高島母のDカップに手を伸ばす。高島母も「仕方ないわね」という感じで
触らせてたが、茶色っぽい乳首に指が触れると、「んん…」と目を閉じた。

隣では友坂母が住田子の15cm砲を優しく撫でてた。
根元は無毛だが、先端の皮を押し分けるように亀頭が顔を出している。
それを見ながら、鈴木子が辺見母のCカップに手を這わせてた。
辺見母は「やあね、気持ちよくなっちゃうじゃない」とまんざらでもなさそう。

住田母は、両側から辺見と高島の餓鬼にFカップを揉まれてる。
巨乳に似合って大きな乳首がかなり肥大してた。
高島子は途中から天然・鈴木母の胸に標的を変更。
鈴木母は一番大人びた高島子のチンコをいとおしそうに両手で触ってた。

「ねえ、ここ…どうなってんですか?」友坂子が鼻息を荒くしながら、
高島母の下腹部を指差した。鼻を鳴らしながら高島母は「秘密よぉ」。
「見たいなぁ」「ママに見せてもらいなさい」「そんなことできませんよぉ」

耳をそばだててやり取りを聞いてたAが、2人の間に割って入ると、
「はぁい、ご開帳~」と高島母のパンティーを降ろす。
「もお、やだぁ~」と口では言いながら抵抗しない高島母。
Aはそのままパンティーを足から引き抜くと、
友坂子に「ほら、見てごらん」と囁いた。
「仕方ないなぁ…」高島母は息子の方をちらっと見てから、ゆっくりと脚を開く。
友坂子は、濃いめの陰毛に包まれたアソコを熱心に観察し始めた。

母の視線の先では、別グループの高島子が鈴木母のCカップを揉みながら、
我慢できないという感じで乳首に吸い付いてた。
鈴木母は「いやだ~」と言いながら、笑顔で高島子の後頭部に腕を回してる。

何だか書いてて、誰が誰か分からなくなってきた(笑)

ここまで来るとAも完全に興奮してた。それまでも合コンから
乱交に移行した経験はあったが、この時は自分がヤりたくなるんじゃなく
「こいつら、どこまでやるんだ」という気持ちになったという。

各グループを回って、言葉巧みにママたちのパンティーを脱がせる。
女の方もかなり興奮してたようで、餓鬼に脱がさせたり自分から脱いだり。
ほどなくA以外、部屋の男女10人が全員マッパになった。
Aも「一人だけ服着てるのも恥ずかしくなって」(本人談)こっそり脱いだ。
チンコは既にビンビンだったが、不思議とママさんの1人に襲い掛かろうって
気は起きなかったらしい。

最初に全裸になった高島母は、Dカップの胸を友坂子に吸わせながら、
これ以上無理ってほど上を向いたチンコを握ってる。
その友坂母は鈴木子の前で大股開きしてるし、辺見母は住田子の15cm砲を
いとおしそうに撫でてたと思ったら…おいおい咥えちゃったよ。
淫靡な雰囲気が伝染したのか、
鈴木母も高島子の半・大人チンコ(13cmくらい)を口に含んだ。
短小(10cm)の辺見子は赤ん坊のように、住田母の巨乳に吸い付いてる。
「ああぁ~ん」「上手よぉ…」部屋のあちこちから色っぽい声が響き渡った。

そこでA、ソファーセットを部屋の端に動かすと、
餓鬼どもを横一列に並ばせ、カーペットの上に仰向けに寝させた。
大小5本のチンコが天を突く…つうか、腹に着きそうなほど反り返ってた。

女たちは1人ずつ、パートナーのチンコにむしゃぶりつく。
ボンボン育ちの餓鬼にとっちゃ、もちろんフェラなんて初体験。
熟女の舌技に1人また1人と昇天していった。
「ああ…出たわぁ」とか感激するママたち。ちなみに包茎の辺見子、
あとで聞いたら住田母の口にぶちまけたのが人生初の射精だったそうだ。

一通り餓鬼が発射すると、今度は攻守交替。しごきまくりたい願望を抑えながら、
Aはママたちをカーペットに座らせ、両脚を広げさせる。
餓鬼どもは女たちに言われるまま、アソコを広げたり指を突っ込んだりした。
ママたちは全員濡れまくり。あとでカーペットに染みが残って大変だったそうだ。
馬鹿だねえ。

「ああぁ~ん」「そこよぉ」ママたちの声が大きくなる。
餓鬼を抱き寄せてディープキスする母親に、
奥さんの乳房に顔を埋めながら腰を擦り付ける餓鬼。
ママに指示されながら、下腹部に顔を埋め舌を這わせる餓鬼もいる。

完全にその気になったと判断したところで、Aが再び餓鬼を起こし、
仰向けに寝かせた。ママたちは餓鬼の体を跨ぐと、
1人また1人といきり立ったチンコに手をそえる。

まず高島母が友坂子の亀頭の先端を膣口に当てると、ゆっくり腰を沈めていった。
「ああぁ~」という切ない声が2人の口から同時に漏れた。
それを見た他のママたちも、それぞれチンコを膣にねじ込んでいく。
どのカップルもママの方が大柄だから、かなり異様な光景だった。

5組のセックスを眺めながら、なぜかAは自分でシコってた。
俺だったら、餓鬼の誰かを突き飛ばしてでも奥さんにハメたところだが、
眼前に繰り広げられるアブノーマルな乱交を見るだけで
「どうしようもなく興奮しちまった」とAは話す。

Aの姿も目に入らないのか、ママたちは横たわった餓鬼に乗って腰を振りたてる。
細かったり太めだったりするチンコが膣に出入りするたび、
「いいのぉ~」とママの声が大きくなった。

1回出したとはいえ、全員が初体験の童貞君たちだ。
早い子で3分くらい、頑張った子でも7~8分で放出した。
中出しの瞬間、切なく「ああぁ…」と響く声変わり前の叫びを聞いて、
Aはこれまでにない興奮を覚えた。ヤバいんじゃねえ?

餓鬼が全員出しちまうと、Aがパートナーを選び直して2回戦。
ママたちも餓鬼どもも、もう完全にギアが入ったらしく、
女に教えられた通り両太股を抱えてチンコを出し入れする餓鬼や、
ソファーに手を突いて両脚を広げたママさんの尻を抱え、後ろから差し込む餓鬼も。
同じ部屋に実の母や息子がいるなんて、もう頭から飛んでたようだ。

2回戦、3回戦になると、餓鬼も少しは我慢できるようになったらしく、
「ああぁ~!イクぅ~!」なんて叫びながら全身を痙攣させるママさんもいた。

その時点でAも自分で1回放出してたんだが、ある考えがふっと頭をよぎった。
「酒と薬(ドリンク?)で頭がどうかしてた…」と、あとで告白してたが。

Aは取り憑かれたように辺見母に近づくと、体の上でぐったりしてる高島子を
引き剥がし…高島母の元へ引きずっていった。
恍惚とした我が子を見て「えっ?」という表情の高島母。
Aは構わず友坂子を友坂母に、鈴木子を鈴木母に押しやった。

さすがに実の母親や息子が目の前に来ると、どの親子も戸惑ったようだ。
住田母なんて今さらのように巨乳を手で隠したし、
住田子はビンビンのままのチンコを慌てて押さえた。

「ここまできて…恥ずかしがることもないでしょ?」
Aは鈴木母の脇に来ると、両胸を隠した手を引き離す。
顔を横に向けながら、我が子におっぱいをさらす母親。
完全に勃起した乳首がエロチックだ。
「ほら…鈴木君も」Aに促され、鈴木子もおずおずと股間を覆った手を外す。
4回も放出したというのに、さすが猿並み(?)。
13cmのチンコはギンギンに上を向いてた。

5組の親子を回って、それぞれ「ご開帳」させたA。
ためらう住田子の手を取って、Fカップの母の胸に置く。
両手で顔を覆う母の巨乳を、餓鬼がゆっくりと揉み始める。
これ以上ないほど肥大した乳首を餓鬼の指が撫でると、
住田弁護士似の可愛い(可愛いか?)顔が快感で歪んだ。

Aはビンビンに勃起させたまま、今度は高島母の手を取ると、
完全に亀頭が露出した息子のムスコに添えた。「ダメ…できないわ…」と
うわ言のように呟く母だが、Aが手を離しても勃起を包み込んだままだった。

どの母子も今さらのように困った様子だったが、Aが介添えすると目を瞑ったり
顔を横に向けたりしながら、母親の胸を触り、息子の勃起を握ってた。
「ああん…」「いや…」さっきまでとはトーンの違う声が響き始める。

興奮するのは餓鬼の方が早いらしく、まず高島子、次に鈴木子が
母親の胸に顔を寄せ、勃起した乳首をしゃぶり始めた。
確かに、この2人のママは結構な美乳だったが。
「だめよ…だめ…○○ちゃん…」切ない声とは裏腹に、
高島母は豊かな乳房に顔を埋める息子の頭を撫でていた。

これが合図になったのか、どの餓鬼もママのおっぱいをしゃぶり出す。
母親たちは、押しとどめる素振りは見せながらも、腕に力が入らないようだ。
全裸で抱き合いながら舌を絡めるペア。互いの下腹部を指で刺激するペア。
息子の股間に顔を埋め、勃起を口に含むママ。逆に母親の股間に舌を這わせる餓鬼
…どれもこれも乱交パーティーにはありがちな光景だが、餓鬼がこの間まで小学生。
女がその実の母親だと考えると、Aの脳味噌は爆発しそうだった。

やがて母親を押し倒した高島子が、ひとしきりおっぱいを舐めまわしたあと、
両脚の間に体をねじ込んだ。「ママ…」なんて甘えた声で母を見つめる。
ママはといえば、両手で顔を覆って横を向いてたが、
だらしなく力を抜いた両脚を閉じる素振りはなかった。

「ママ…」もう1回呟くと、高島子はチンコを膣に当てて腰を突き出すが、
焦ったのか滑ってうまく入らない。高島母は片手で顔を覆ったまま、
もう片手を下腹部に伸ばし、息子の勃起に手を添えた。
改めて餓鬼が腰を突き出すと、13cmのチンコがにゅるりと膣口へ沈んでいった。

横で見ていた住田母が、意を決したように息子の15cmの勃起に手を添え、
上に乗ったままアソコに埋め込んでいった。
それ以外のママも、次々と息子の勃起を受け入れる。
最後まで「ダメよ…」と拒む素振りを見せてた友坂母も、
隣で息子に挿入され「△△君のオチンチン、いい~」と腰を振る鈴木母を見て、
観念したように息子の勃起を自分から差し込んでいた。

ママたちも餓鬼どもも、それまでのセックスとは全然違う異様な雰囲気だった。
それまでは遊びの延長というか、まあ普通の乱交だったんだが、
パートナーがパートナーだけに、どす黒い背徳感というか
…とにかく悪魔的空気に包まれてた。
もっとも親も子も、それまでにない感じ方らしく、最後には半狂乱になって
「××君、中で出してぇ~!」「ママぁ~!」なんて叫んでた。
改めてAの部屋の防音が大丈夫だったか、気になるところだ。

途中、夕方になってそれぞれの母親が家に「今日は○○(息子)と一緒だけど、
食べて帰るから」と電話。夕飯は全員全裸のまま昼の残り物を食べたんだが、
エネルギーを補給すると後半戦に突入した。
もう親や子の目を気にする必要もなくなって、みんな吹っ切れたように
セックスを楽しんでた。前半戦は見物役だったAも参加して、
それぞれのママさんと1回ずつハメたそうだ。

もっともパートナーを指定しなくても、やっぱり肌が合うのか、
親子でするのが一番感じたらしい。別の男の子とやってても、
妬いた息子が挑んでくると、元のパートナーを突き飛ばして応じてたし。
最後にはママたちが一列になって壁に手を突き、それぞれの息子が後ろから貫いて
中出しした。Aは横で見物しながらオナニーしてたという。真性のアホだな。

後日談ってほどじゃないが、この5組の親子、進学後もちょくちょく
Aの部屋に来てる。全員揃うこともあれば、2組とか3組のこともあるし、
1組だけの日もある。
実は俺も参加して、Aや息子と一緒になってママさんを攻めたことがある。
確かにあの場に行くと、自分でハメたいというより、
親子のセックスを見てるほうが興奮したな。
餓鬼の進学先は5人とも男子校。家でも楽しんでるはずだ。

ちなみに、俺もAも熟女好きではあるが、近親趣味はなかった。
今だって自分の母親なんて想像もできねえんだが、他人だと興奮するんだよな。
Aは今、来春の受験組を指導しながら、その後の打ち上げパーティーに誰を呼ぶか、
セレクションしてるそうだ。

性描写(続)

少しは中性に近いかと思う描写の類もあるたとえば衣服を着用しているものがそうである。このなかには、けがらわしき「乱交」はないし、「蹂躙」の類もない。性器の描写もないのがなにもよりも良いものと思える。着衣にもいろんなものがある。最近だと競泳水着にも萌えたし女子高校生の夏服にミニスカート姿にも萌えたしほかには体のラインのあらわになるボンテージなんかも良い。ボンテージというとSMの女王様のイメージがするが、SMという行為には嫌悪感を感じるので、SMという行為を描写する類はすべて酸性に属する。よって我の嫌悪するところである。確かに股下を広げれば鼻を突く臭気がするのは当たり前だがそのようなフェティシズムをお持ちの人たちには嗜好の対象であるようだ(このような嗜好には全く共感できないが)。やはり着衣に限る。着衣が良いからといって何でもよいのではない。このなかにもさらに細かいフェティシズムが潜んでいる。十人十色ともいうべきものであるようで、

入院して就職

バイク事故で、入院して、夜勤看護婦を何人かヤって楽しい入院性活を送っていた。
手コキやフェラで誘い出されて、
大体はリネン室で、腰をふってる。

そんな中、無職の俺が永久就職先を、見つけたんだ。
看護婦たちは、
婦長を嫌っていたインテリで、クソ真面目な、お局様婦長は、口うるさくて、嫌味な独身五十女で、看護婦たちは、絶対に処女だって、うわさしていた。顔はまぁまぁで、胸はぺちゃんこ、小太り、
俺はヤりとも看護婦に話を持ち掛けた。婦長をレイプしてやるから協力しろって、看護婦たちは、話に乗ってきて、わざと夜勤を休み婦長を夜勤に入れた。巡回して来た看護婦から合図を受けて、
ナースステーションに出向いたら、婦長は病室に戻りなさいを連呼する中、リネン室に強引に連れ込み、予め準備していた、テープや拘束具で口を塞ぎ手を拘束した。
足をバタバタして抵抗する中、ハサミでナース服を切り刻みブラを切り小ぶりな乳をもみ舐め乳首を吸い寄せストッキングを引き裂き白パンの上から愛撫したら、直ぐに濡れだしたギンギンのチンコを見せると、
目を白黒させて、おとなしくなったから口のテープを剥ぎ取り、チンコを近づけたら、

どうすれば良いのって聞いてきた。手をほどき、抱き寄せたら、
私なんかでって、下を向いたから、愛してるってキスしたら、鼻息を荒げて力が抜けた。
小刻みに震える、婦長の足を持上げ挿入したら、
それが、中々具合が良い。
マンコの中に舌が有るんじゃないかと思うくらいチンコにまとわりついてくる。
バックスタイルで挿入したら亀頭がクイッと絞られる感じで、あっという間に射精した。遅漏の俺様が、
負けた。
名器だっ、
ハメるつもりが、ハマってしまい。退院後に、
家に転がり込み、プロポーズして、籍を入れて、主夫になり彼女に永久就職をした。決してヒモでは無いつもりだけど、やっぱり世間はヒモ扱いだよな。セックスは最高で飽きない体だよ。
段々女としての艶が出てきて、
色気ムンムンだよ
色々開発中でさ。アナルも欲しがるし、青姦や見せつけセックスも覚えた。最近は、デリヘル嬢との3Pにハマってる。良い感じだ。
男との3Pって、言い出すのも時間の問題かも、それは拒否するけど。



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