萌え体験談

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乱交

ベッキー似の女子社員と

職場の女性3人とミニ社員旅行と称して温泉旅行に行った。
メンバーは課長の私、40歳独身(T-T)
真美35歳バツ1、優30歳独身、それから3ヶ月前に入社したベッキー似の新人、ここではベッキーちゃんということにしよう26歳独身。 つまり課の全員。

うちの会社は環境保護関係の仕事でイメージがいいせいか、中途採用の募集をするとかなりの数の応募があるので美形を選び放題。
それでベッキーかよ?とつっこまれそうだが、私の趣味で可愛くて気の強そうなのがタイプなのでしかたがない。

職場はときどき皆で呑みにいったり、私が外出したときは手土産にケーキなどを買ってきたりという感じで和気あいあいの雰囲気。

実は真美とは10年近くなるセフレ。
真美は仕事はできる女だが、実は大淫乱女で出会い系とかも使って遊びまくってる。
内田有紀似のスレンダーでけっこう美人のおばさんだが、外見や仕事ぶりでは淫乱女には見えない。

優も真美ほどではないがけっこうなツワモノ。
なにしろ真美の乱交の洗礼をうけて何年も生き残っているのは優だけだ。
長澤まさみを年とらせたらこんな感じかなという、おっとりしたお姉さん。
当然、私のセフレだが、私以外にも男はいるらしい。

もちろんベッキーちゃんは、私と真美、優がセフレなのは知らない。
そして、この旅行が恒例の新入社員歓迎乱交旅行だということも知らない。

旅館はちょっと高級な温泉宿、ひとっ風呂あびて女性達の部屋で一緒にお食事。
食事中から大量飲酒で、ベッキーちゃんも先輩2人にかわるがわるすすめられて、いい具合に酔ってきているみたいだ。
食事がすんで片付けがきてからも輪になって座って3時間半くらい飲み続けた。
とか言いながら、実は私はほとんど飲んでいないのだけどね。

9時半になると真美が大露天風呂を1時間貸切してあるといい、女性3人でお風呂へ。
10分ほどしてから私も露天風呂へ、約束通り鍵はあけてある。

私がはいっていくと既に湯船の中に女が3人。
当然のようにベッキーちゃんはかなりびっくりしているが、そんなことにお構いなく
体にお湯をザッとかけて洗うと、私も湯船の中へ。

ベッキーちゃんは「えっ、え?」とか言って慌てているが無視。
真美と優が「Yさんずいぶんゆっくりだったね」「一緒に入るの久しぶりだね」とか和気あいあい。

ハンドタオルで必死に胸を隠している(濁り湯ではないのでアンダーヘアは丸見えだが)ベッキーちゃんに、「みんなで仲良く、いい職場ってことで、毎年混浴してるんだよ」と先輩2人。

呆然としているベッキーちゃんに構わず、優が「待ちきれなかったよ?、Yさん早く?」と言って、私とぶちゅ?っとフレンチキス、胸揉んで、お互いに下半身まさぐりあって、最後は湯船のへりにつかまらせて立ちバックで挿入。

わけもわからず逃げようとするベッキーちゃんに真美が「いいからじっとしてて」
先輩のちょっときつい感じの言葉に、思わず固まるベッキーちゃん。

優はいつものように盛大に喘ぎ声をあげて自分から腰を振りまくっている。
いつものおっとりした優からは想像もつかないだろう、ベッキーちゃんの目はまん丸。

生々しい他人のセックス見せられて動転しているベッキーちゃんに私は寄っていって無理矢理キス。
酒もはいってるせいか驚きすぎで固まったのかベッキーちゃんはほとんど無抵抗。
真美と優も寄ってきてベッキーちゃんの腕と脚を抑えてサポートしてくれるので、指挿入は楽勝。
くちゅくちゅやってたら酔いと異常シチュに感じてきたらしく、あそこはトロトロに。
そんで優と同じに立ちバックで挿入して、がんがんピストンしてやりました。

何回やっても、この瞬間は最高の気分です。
このために3ヶ月間も紳士のフリして我慢してたんだもん。
知ってる女、特に恋人でもなんでもない職場の女をやるのは最高に興奮します。
酔ってるし、全裸だし、女の先輩2人もグル。
この包囲網を突破して抵抗しきった新人は今までに1人もいません。

いつも元気に明るく仕事しているベッキーちゃんも今は素っ裸で尻をふっています。
私の肉棒さんに貫かれていては、いつも気の強いベッキーちゃんも、女の子らしく
「あ?ん、だめ?」とか喘ぐしかありません。

部屋に戻ると布団がひかれていたので、すぐに浴衣をひんむいてベッキーちゃんを押し倒します。
「本当は真美の番だけど、今日はベッキーちゃんの歓迎会だから、特別に可愛がってあげるよ」

当然のようにバイアグラ服用で持久力もばっちり。
ひざ裏に手をあてて大股開きにさせて観賞してから、がんがんにはめまくってやりました。
徹底的にやりまくられて、ベッキーちゃんはぐったりするまでイキまくってました。

ベビーフェイスだけどけっこういい体してそうと想像してましたが、ベッキーちゃんは脱ぐと服の上から想像していた以上のいい体でした。
おわん型のおっぱいもけっこう大きめ、思いっきり鷲掴みにして揉んであげました。
太股やお腹とかも白い肌はすべすべだし、10代の女の子のようにプリプリはちきれそうな弾力です。
陰毛は顔に似合わず濃い目でしたが、あそこはあまり使い込んでいないようでけっこうきれいな色してます。
いつも職場で明るく元気、陽気なベッキーちゃんのご開帳はたまらない眺めでした。

次の日の朝も楽しみです。
酔っていた夜とはちがって、しらふなので死ぬほどうろたえて恥ずかしがりますが当然容赦しません。
ベッキーちゃんにしてみれば、目が覚めたら全裸ですでに挿入体勢にはいられてます。
「え?、ちょっと待って」などと言っても、無視してズリュッとはいっていきます。
先輩女性2人の目の前で、スボズホにはめられて顔も真っ赤になっていました。

ベッキーちゃんの悲鳴を無視して真美と優はデジカメとビデオを撮りまくってます。
最後にはあきらめたのか、ベッキーちゃんも自分から腰使って快感を貪っているようでした。

経験人数多数の真美も「巨根じゃないけど、まあ大きいほうかな」と言ってくれる僕のモノです。
最初は「いや、いや」と言っていたベッキーちゃんも、いつのまにか「イイ、イイ」と言ってくれます。

久々に「やりまくってやった?」っていう感じでした。

ベッキーちゃんにフェラをしてもらって回復してから、真美と優にも一発ずつやってやりました。
本当にハードワークですが、いつも2人のおかげて新人さんとやりまくれるのでサービスは大切です。
やりあきた体なので興奮もなにもありませんが、バイアグラのせいかなんとかやれないことはないので腰をこわさない程度に手を抜きながらやりました。

週明けからは、いつもの旅行後と同じで職場はなんともいえない、まったりとした淫靡な雰囲気。
会議室とかでやらせてくれる子も多いのですが、ベッキーちゃんは会社では挿入はNGでした。
フェラはしてくれたけど。

半年ほどは続いたけどベッキーちゃんもやっぱり退職。
飲み会のあととか恒例で真美の部屋で3P、4Pなので、普通の子はやっぱり、「このままじゃ、やばいよな?」って感じで会社辞めちゃいますね。 いいとこ1年くらいかな。

でもそのおかげで、また面接でタイプの子を選んで、何ヶ月か後にはやりまくれるというものです

バイト先の仲間と


もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と
女2人の4人でよくつるんでいた。
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、
仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり
パッとしない4人組だった。
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い
男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で
安居酒屋に飲みに行ったりしていた。

わかりづらくなりそうなんで先に名前を振っとく。
俺=タケシ、男友人=アキラ、女1=ユキ、女2=マユミ、もちろん仮名。

さっきも言った通り4人の中では今さら気取ってもしょうがないっていう共通
認識があったせいか、飲みに行っても話す内容は、彼女(彼氏)が欲しいとか
金が無いとかそんなのは当たり前で、もうちょっとシモの方の話しも結構
平気でしていた。
下ネタが好きというよりは、そういうことを本音で話せる異性の友人って
少ないもんだし、性的な好奇心や疑問を解消するだけの実経験もあまり多く
なかったから、少なくとも俺にとっては異性というものを知るという意味でも
この飲み会は実に貴重なものだった。(ただし一応全員非童貞、非処女では
あった)
俺の知る限り、4人の中で付き合ったりとか体の関係を持ったりということは
無く、あくまでも気の合う仲間という関係がバイト期間中ずっと続いていた。

そんな関係が崩れたのはアキラの退職がきっかけだった。
しかもアキラは単にバイトをやめるだけでなく、ある事情で地方にある実家に
戻ることになってしまい、当然俺たちはアキラとの別れを惜しみ、送別会と
称しては以前にも増して一緒に飲みに行くようになった。
アキラがこっちを離れる1週間程前、いつものように4人で飲んでいると、
アキラがふと「あー、俺実家戻る前に一回風俗行っとこうかなー。むこう戻ったら
そういうの無いしなー」と口走った。
そういう発言自体は俺たちの中では全然タブーじゃなかったから、俺も「じゃあ
行くかー?ピンサロぐらいだったら餞別で奢るぜ」みたいに答え、女2人も
苦笑しながら「寂しー」みたいに茶化していたけど、その後アキラが何気なく
発した一言で一気に場の雰囲気が変な方向に進んでいった。

「なぁ、最後にやらせてって言ったら怒る?」
何を思ったのか、あるいは何も考えていないのか突然アキラがしれっと女2人に
問いかけた。
「えっ!?」「はぁっ!?」突然の問題発言に女2人の反応は怒るというよりは
びっくりといった感じで、一瞬ぽかんとした様子だった。
「何言ってんのww」、「いくらなんでもいきなり過ぎでしょー」、「大体もうちょっと
ムード的なものはないもんなの?」と一瞬の間の後は当然のことながら2人とも
NGの回答。
でもユキもマユミもアキラの突然の直球勝負に明らかに動揺しているのが
ミエミエだったし、場の空気が一気にディープなものになった。

「でも俺実家に戻ったら、多分こっちには戻って来れないし、最後にみんなで
思い出を作りたいんだよなー」
アキラが真面目な顔をしながらとんでもないことを言う。
「みんなって??」これは俺。
「だから4人でしたいなって」
「何、それって4Pってことかよ?」
「うん。記念に」
「記念4Pってwww」
この間ユキとマユミに発言無し。
俺はまぁ男だし俄然アキラの提案に惹かれ、緊急脳内会議が全会一致でアキラ
擁護を可決したので、急遽アキラのバックアップに回ることに。よくよく考えたら
男友達に自分のSEX姿を見られるっていうのも嫌なもんだけど、この時は完全に
性欲&好奇心が勝っていたw

「うーん、まぁ俺はいいけど、ユキとマユミ次第だよな」
俺がさりげなくアキラの提案に賛成の意を表明すると、
ユキが「でもいきなり4Pって言われてもキツイでしょー」と即答。
「でも俺ユキかマユミどっちか選べって言われても選べないし」とアキラ。
「だから何でやることが前提なのよw」
「俺はアキラが選ばなかった方とやることになるのか?」
「タケシとやるって全然趣旨が違うww」
「だから4人でっていってるじゃん。てか、嫌?」
「嫌って、その聞き方がそもそもおかしいでしょってw」
「でも、そう言うってことはやってもいいってこと?」
「だからそーじゃなくて・・・」

お互い遠慮の無い関係だから、ヤルだの4Pだのの単語をもろに口にしながら
議論は続き、最終的に俺とアキラは「やりたいのならそれなりの雰囲気を出せ。
もし私達2人をうまくそういう方向に導けるのであれば考えてやらないこともない」
という回答を女2人から得るに至った。
まぁ完全否定ではなく、こういう回答をすること自体ユキもマユミも内心はかなり
興味をそそられているってことを証明しているようなもんだけど、そこは女の
プライドか一応条件をつける形になった。
ただ議論が終わる頃には、俺にとってユキとマユミが今までの仲の良い飲み
仲間という存在からSEX相手候補という生々しい存在に変わっていて、俺は
もしかしたらこの後2人あられもない姿を目にすることができるかもしれないと
思うと無性に興奮した。
AVの世界だけかと思っていた乱交という行為が急に現実のものとなり、俺は
思わずブルッと武者震いをしてしまった・・・

「じゃあ雰囲気を出すためにも場所を変えようぜ。てか俺の家で飲めば時間気に
しなくていいし、家で飲むって言っても俺もタケシも2人を無理やりどうこうしようって
ことはしないからそこは信用して欲しい」とアキラが提案する。
信用して欲しいとは言っても、言い方を変えれば「俺の部屋で飲んで、いい雰囲気
になったら乱交しようね」って言ってる訳だから馬鹿げた話ではあるんだけど、
ユキとマユミも何故か異論は無く、俺たち4人は逸る気持ちを抑えつつアキラの
家に移動することになった。

アキラの住む築後何年経っているかもわからない古いマンションに到着すると、
部屋の中はすでにだいぶ荷造りが進んでいて、何となくがらんとした感じになって
いた。
今までに何度も遊びに来たことがある部屋だけに、その殺風景な様子を見ると
アキラと本当に別れるんだなということが実感されて、俺は急に寂しさを覚えた。
それはユキとマユミも同じだったみたいで「アキラほんとに行っちゃうんだんね」と
しんみりした口調で呟いている。
「だろー。だから俺は思い出が欲しいって行ってるんだよっ」
アキラが重い空気を振り払うように空元気で言う。
「よし。飲もっ!」
ユキの掛け声で再び酒盛りが始まった。
アキラがいなくなるってことを実感したことで妙に気持ちが感傷的になり、俺は
根拠は無いけど何となく今日はやれそうだなと密かに期待が高まっていた。

飲みはいつになくハイペースで進んだ。
何といってもこの後乱交をするかもっていうのが全員の頭の中にあるわけだし、
素面では出来ないなっていうのは皆考えていたと思う。
俺も泥酔しないレベルまで飲んで、そのままの勢いで乱交に持ち込みたいと
考えながら酒を煽っていると、しばらくしてアキラが「脱ぎまーす!」と突然立ち
上がり、Tシャツを脱ぎはじめた。
「いきなりかーい」というマユミの突っ込みに、ユキの「もう脱いどけー」の声が続く。
酔いと寂しさと好奇心がごちゃまぜになり、この時にはみんななんかどうでも
いいかーみたいな雰囲気になっているような気がする。
上半身裸になったアキラが「次、タケシ脱げー」と言う。
俺も立ち上がり、アキラと同様に上を脱ぐのも芸がないと思い、「じゃあ俺は下を
脱ぐ!」と宣言をして、ジーンズを下ろした。

「タケシ、もう起ってんじゃん」というアキラの声。
確かにこの時点で早くも俺のチンポは元気になってしまい、俗にいうテントを
張った状態になっていた。
「じゃ俺もー」とアキラもジーンズを脱ぎ、結局男2人はあっという間にパン一の
状態に。
ユキもマユミもキャーだのワーだの言いながらも、嫌悪感みたいなものは全く
なく、アキラがユキの手をとり股間に持っていくと、ユキは照れ笑いを浮かべ
ながらも素直にパンツの上からアキラのチンポを握った。
それを見た俺はすかさずマユミを後ろに回りこみ抱えるように座りこむと、同じ
ように後ろ手でチンポを握らせ、マユミのTシャツに手を潜り込ませるとブラの
間から生チチを揉みしだいた。
マユミも全く抵抗はしなかった。

「あんっ」
俺に胸をもまれたマユミの艶かしいあえぎ声が合図になったかのように乱交が
始まった。
最初の組み合わせはアキラとユキに俺とマユミ。
小柄でおっぱいが大きく、どちらかと言えばややロリ系のユキと背は高く痩せで
貧乳のマユミ、背は普通で結構マッチョのアキラと背高で痩せの俺。
4人とも残念ながら顔面レベルは芸能人に例えてどうとかいうもんではなく、正に
十人並みというのがぴったりの典型的日本人顔。
そんな平凡な4人の非平凡なSEXがそれぞれ1メートルと離れていない距離で
始まってしまった。

俺はマユミのおっぱいを揉みながら徐々に体を向き合うように移動すると、
ゆっくりとマユミを押し倒した。
Tシャツをめくるとマユミの小振りなおっぱいが現われる。俺はマユミが相変わらず
ほとんど抵抗しないこと確認すると、そのままマユミのTシャツを脱がし乳首を口に
含むと舌先で転がした。
コリコリした乳首の感触に、久し振りにSEXをしてるんだという実感が湧いてきて
胸がわくわくする。
しかも少し視線をずらすと隣ではユキが同じようにアキラにTシャツを脱がされて
いるところで、色白のユキの乳房がプリンと目の前に姿を現した。女の乳房を
舐めながら別の女が脱がされているところを見るという贅沢。
マユミも隣でユキが脱がされているのに気付いたみたいで横目でうわーっと目を
見開いている。

その後しばらくはカップル同士で楽しんだ。俺はここまできたら完全に吹っ切れて
早々に自ら真っ裸になると、マユミの服を脱がし始めた。
マユミも諦めたのかその気になっているのか特に抵抗はせず、俺のなすがままに
服を脱がされていく。
俺がマユミのパンツに手を掛けて脱がそうととすると、2chのどこかのコピペに
あったように、マユミは自ら少し腰を浮かしパンツが脱げやすいように協力した。
目の前にマユミの薄い陰毛とその奥にオマンコの割れ目が覗いたとき、俺は妙な
達成感を感じたのを覚えている。

今までこんなことになるとは思っていなかった友達とするSEXっていうのはかなり
興奮するものだった。
それはマユミも同じなのか、俺とマユミが早くも69の体勢でお互いのあそこを
強烈に舐めあっていると、マユミのオマンコからは本当にダラダラとしか言いようが
ないぐらいの大量の愛液が垂れてきた。
少ししょっぱい愛液に興奮し、俺が一心不乱にマユミのオマンコを舐め、マユミも
あえぎ声をあげながらも俺のチンポにむしゃぶりついていると、横からアキラが声を
かけてくる。

「あのさ、俺のリクエスト聞いてくれない?」
そう言うアキラは仰向けになりながら上半身だけを起こしてこちらを見ている。
そしてそのアキラの股間にはやはり一糸纏わぬ姿になったユキが顔を埋め、
ぱっくりとアキラのチンポを咥え込んでいた。
当たり前だけど初めて見るユキのフェラチオ。そして目の前にはマユミの愛液
まみれのオマンコ。なんという非日常的な光景。
「あのさ、2人で一緒にフェラしてもらいたいんだけど。」
アキラの希望はいわゆるダブルフェラってやつだった。
「どうする?」みたいに無言で見詰め合う女2人。しかしこの期に及んで拒否する
理由はないし、せっかくの乱交なんだからそれらしいことをやりたいしやられたいって
いうのは恐らくユキとマユミも同じだろう。

俺が少しマユミの体をアキラのほうに押しやると、マユミは自発的にアキラの方に
体を動かしユキに並んだ。
「どうすればいいの?」
「交代で咥えて」
短い会話をはさみ、アキラが「じゃあユキからやって」と言う。
ゆっくりとユキが上下運動を始め、それをマユミが至近距離から見つめている。
そしてその姿を見ているアキラと俺。アキラのチンポはもうビンビンに勃起していて
小柄なユキがその不釣合いに太いチンポを咥えている姿が激しくいやらしかった。

手持ち無沙汰になった俺は2人の後ろに回りこむと、二人の足を広げ、わざと
お尻を突き出させた。ユキとマユミのオマンコがぱっくりと並んで開く。
並べてみると同じオマンコでも随分と形状が違うのが良くわかる。
ユキのお尻は真っ白でプリプリしていていかにも弾力があり、陰毛はオマンコ周辺
だけでなく肛門の周りまで生えているものの、色は綺麗なピンク色をしている。
一方、マユミは薄い陰毛にビラビラの小さい小振りなオマンコで、色は妙に赤みの
濃いエロさの漂うオマンコだった。
2人とも恥ずかしさを超越したのか抵抗することなく俺にオマンコをいじられたり
お尻を広げられたりしながら一生懸命アキラにフェラをしている。
俺が2人の濡れたオマンコに同時に指を突っ込み動かすと、すぐに二人はあえぎ
声をあげ始め、時折漏れるアキラのうめき声に同調した。
2人の女のオマンコに同時に指を入れるというあまりにもいやらしい光景に俺は
堪らない興奮を覚えていた・・・

「入れたくなってきた」
しばくしてアキラがそういったとき、それはまさに俺も同意だった。
もう我慢も限界で、入れてめちゃくちゃに突きまりたいと言うのが本音だった。
2人で同時にスキンを装着し、女達に襲い掛かる。ユキもマユミも四つんばいの
姿勢のままだったから、自然とバックで挿入することになった。
組み合わせはさっきと入れ替わり、アキラとマユミに俺とユキ。
挿入と同時に2人のあえぎ声が部屋中に響き渡る。
2人ともあえぎ声は大きくて、かなりのボリューム。
アキラと俺は競うようにMAXのスピードでチンポをオマンコに叩きつける。
隣で突かれているマユミの苦しそうな顔と、ユキの白くて丸いお尻。
ユキのオマンコももう充分に潤っていて、ヌルヌルとしたまとわりつくような感触が
スキン越しでも伝わってくる。
久し振りのSEXがとんでもないシチュエーションで、半端じゃない快感が俺の
脳天を突き抜けた。

あっという間に4人とも羞恥心なんて欠片も無いぐらい獣になった。
「2人でキスしてよ」
アキラのリクエストに躊躇いも無くキスをするユキとマユミ。
俺は「こういうのはどう?」といいながらユキの体を起こして背面騎乗位の体勢に
移行すると、少し体の向きを変えてバックで突かれているマユミの目の前に
俺とユキの結合部を見せつけた。
「やだーっ!!」というユキの悲鳴の様な声と、「いやっ!すごい!」と喘ぎ
ながら言うマユミの声、「すげー、丸見えだ」という嬉しそうなアキラの声。
俺は下からガツガツと突き上げ、2人に結合部を見せつける。
小柄なユキの体がただの物体のように上下に揺れているのが妙に不思議で
エロかった。

「よし、交代しよ」
俺とアキラはどちらとも無く言うと、パートナーを変えることにした。
元々愛液まみれだったマユミのオマンコは、アキラのピストンによりかなり
白濁していて、正気であれば少し引いてしまうぐらいグロくなっていた。
俺はマユミのオマンコから白く濁った愛液を指ですくうと、わざとマユミに見せつけ
「マユミのオマンコからこんなの出てるよ」と苛めた。
「やだーっ!」と恥ずかしがるマユミ。しかしそのマユミももう正気ではないのは
明らかで、俺がその指についた愛液を黙ってマユミの口に押し込むと、マユミは
何も言わず俺の指をしゃぶり自らの愛液をきれいに口で拭うと、俺はその口に
キスをし舌をベロベロと絡ませた。

キスをしながらピストンを開始すると、さっきまでアキラの太いチンポが入って
いたせいか、マユミのオマンコは摩擦が少なく感じられた。
「マユミ、アキラのチンポのせいでマンコがガバガバになってるよ」
言葉責めによる恥ずかしさでマユミの顔が歪む。
俺は妙にSな気持ちになり、体位を再びバックに切り替えると、正常位ではめて
いるアキラとユキの側まで移動し、マユミに意地の悪い質問をした。
「アキラの咥えたいでしょ?」
返事をしないマユミに代わり、アキラが「咥えたいの?」と言いすかさずユキの
オマンコに入れていたチンポを引き抜きマユミの前に突き出す。
スキンをつけているから生ではないものの、ユキの中に入っていたチンポを
目の前に突き出されるマユミ。
もちろんアキラのチンポにはユキの愛液がたっぷりと付着している。

AVでは定番の後ろで入れられながら前で咥えるという行為をマユミが受け入れ
るかという俺の期待とは裏腹に、マユミはまったく躊躇することなくアキラの
チンポを咥えた。
結果的にユキの愛液を舐め取るようにアキラのスキン付きチンポをフェラする
マユミ。もちろんその間俺には後ろからガシガシと突きまくられているので声は
出るし体も揺れるため、すぐにチンポが口から離れてしまうものの、そのたびに
自らチンポを求めて口を広げるマユミの姿がたまらなくいやらしい。
最初は雰囲気がどうとか言っていた女が、いまは自らチンポを求めてよがり声
をあげている。

さらに俺たちは「今度はユキの番な」と言って、ユキにも同じことをさせた。
再びアキラがユキに正常位で挿入し、今度は俺がマユミからチンポを抜いて
ユキに咥えさせた。
マユミの白濁した愛液がたっぷり付いたチンポにもかかわらず、ユキも素直に
チンポを咥え、さらに今度は一度俺がスキンを外して生でもフェラをさせた。
「ユキ、チンポおいしいって言ってみな」
「・・・おいしいっ!」
「チンポだろ」
「チンポっ!」
「マンコは?」
「気持ちいいっ」
ユキは俺たちに言わされるがままに隠語を言い、恥ずかしそうに喘いだ。
その間、マユミはしゃぶりつくようにアキラとキスをしていた。

4P乱交を堪能し、いよいよ後は発射を残すのみとなった俺たちは、もう一度
アキラ&ユキ、俺&マユミの組み合わせで挿入し、ゴールに向けて一心不乱に
体を重ねた。
「俺そろそろいきそう・・・」、「俺も・・・」そんな会話をしながら、俺とアキラの
フィニッシュはうまい具合にほぼ同時に訪れた。
目の前でピーンと体を硬直させるアキラとその下でカエルのように仰向けに
なっているユキ。
それを確認した後、全く同じ格好をしているマユミに発射する俺。
本当はここまできたら顔射もしてみたかったんだけど、残念ながらそこまでの
余裕は無く、それでもゴム付き中出しのフィニッシュに俺たちは大満足。
ユキとマユミも完全にぐったりした状態ではあるものの、満足感が全身から
伝わってくるのがわかるような気がした。

しばらくは4人とも放心状態でぼーっとしていたけど、やがてアキラが「シャワー
浴びようぜ」と言い、発射時の組み合わせでシャワーを浴びることになった。
俺がマユミとシャワーを浴びつつ今のSEXについて聞いてみると、
「なんか落ち着かない・・・」というのがマユミの感想だった。
あんなに興奮していたくせに意外にそっけない感想に、俺が「もうしたくない?」
と尋ねると、「たまにはいいかもねw」とマユミははにかみながら答えた。
確かに一度覚えると時々求めたくなる刺激の強さであると俺も思うし、特に
今回は彼氏彼女の関係じゃないだけに余計興奮したというのがあったと思う。
風呂から出ると、部屋にはまだ裸のままのアキラとユキがいた。
一瞬裸族にでもなったような不思議な感覚を覚えたけど、裸でいることに
ほとんど恥ずかしさを感じなくなっていることが、俺たち乱交したんだなーという
ことをしみじみと感じさせた。
つい、さっきまでのユキとマユミのどエロイ姿を思い出して、またちょっとチンポが
反応してしまうのが面白かった。

一応これで乱交話しは終了。
実際はこの後にもう1回したんだけど、内容的にはほぼ同じなので割愛。
また俺はユキとマユミのレズプレイもリクエストしたんだけどそれはあえなく却下
された。正確にはどうしてもして欲しけりゃその前に俺とアキラでやってみせろと
言われてそれは無理ということであえなく轟沈したんだけどw
後日談としては、1週間後アキラは予定通り旅立ち、ユキとマユミと俺は引き続き
バイトを続けていたけど、その後はこういった関係になることは無かった。
一度アキラが上京してきて4人で会った時にはもしやという期待もあったけど、
その時も様々な事情がありそうはならなかった。
4人ともいまでも消息はわかっているけど、音信はほぼ無くなった。
アキラの何気ない提案によりやってしまった4P乱交。何故アキラは急にあんな
ことを言い出したのか今となっては知る由も無いけど、結果的には若かりし頃の
貴重な体験になった。
支援してくれた方ありがと。少しは抜けたかな?お粗末さんでしたww

暇なので昔話をひとつ…

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。

サークルで宿泊旅行

大学2年の頃
サークルで、宿泊旅行に行った時
乱交と言えば乱交ぽいことしたな?。
あれは今もしっかり記憶に残ってる。
今思えば、若かったな?。
いい思い出っちゃ思い出だ。

二泊三日の宿泊旅行の一日目の夜に飲み会があって、
その日の飲み会は、場所は宿泊地の旅館の大部屋を半日貸し切っての飲み会だったから時間や、場所に縛られることはなかった。
それなので、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

そんで飲み会が始まり、数時間が経った深夜1時頃にさすがに泥酔者も多く解散する事になった。

そんで、仲良かった男4女4(俺含めて)のグループはまだ元気があったから、
旅館の外の海岸沿いに出て、話すことになった。

皆酒が入ってるのでテンションがかなりハイで、バカ話、シモネタとかもバリバリOKな雰囲気だった。

そして、時間が経つにつれ、最初は輪になって皆で話してたいたのが男女1対1に別れて話しをする様な形になっていった。

そしてだんだんとエスカレートし始め、自分の横で話していたペアの男が、ついに女に、ボディタッチをし始めたのだ。

女もまんざらではない感じで、拒む様子もなかったようだった。

そして男は、女が体を許したものだと思い、ついに女の体をまさぐり始めたのだ。

そして、男の興奮が絶頂に達し、
強引に女の体を自分に引き寄せ、ついに唇を交わらせたのである。

そして男は獣化した様にもの凄い勢いで女の体をまさぐり、女を押し倒した。
そして、自分のズボンを下ろし、女のスカートに手を入れて、パンツを下ろして二人は激しく交わり始めたのだった。

自分以外も二人の動きに気づき、動揺し慌て始めた。
一人の男が
「おい?!何やってんだよ、お前達それはヤバいだろ?!」と声を挙げたが、スイッチの入った二人は止まらない。止められない。

二人はどんどんエスカレートしていった。そしてバックで交尾をし始めた!

男の興奮した激しい息遣い、女の我慢仕切れず発せられる「あんあんあん」と言う喘ぎにも似た高い声。

男は女のブラを無理矢理外し、女の胸をまさぐりながら、ガンガンと激しさを増していった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。

自分のすぐ目の前で身近の仲の良い男女二人が、交尾している姿。

それは、まるで自分は夢を見ている様な感覚に陥った。

俺は二人を見て完全に固まった。

しかし、身近な男女がリアルでやっている「現実」を目の当たりにして自分の体は正直だった。

俺の息子は、これまでもないくらい破裂するくらい興奮して勃起していたのだ。
もちろん、目の前でこんな光景を目の当たりにしたら、男の性上興奮するのは当然だった。

一緒に話していたマリエ似の後輩の女の子が
「あぁ?先輩もスゴク大きくなってるぅ」
と俺の勃起した息子に気づいた。

俺の履いていたズボンは、寝巻きで着ている薄めのジャージであったので勃起している息子はこれでもかってくらいそそり立って目立っていた。

俺は
「お、ぉいっ、見るなよ!」と声にならない声であわてて隠した。

マリエ似の子が近寄ってきて「わー、チョー、固くなってるねぇ?」と笑ってふざけて俺のそそり立った息子をジャージの上から触れてきた。
そして上下にシコシコと動かしてきたのだ。

マリエ似の後輩の子に上下にシコシコされた俺は

一気に、スイッチが入った!

獣の様にマリエに襲いかかり、体を押しつけ、自分の欲望に身をまかせて腰に手を回して、そしてショートパンツの上からお尻に触れた。

蜜の様にやわらかかった!何回触ったか覚えてないくらい尻をまさぐった。

マリエも便乗してくれ、体をゆだね、左手は俺の背中で右手は俺の息子をそのまま上下に動かし刺激した。

俺の興奮は更に最高潮に!

唇を重ね、体をまさぐり、そしてジャージとぐちょぐちょになったパンツを下ろして、
マリエ似の後輩にフェラさせ、ショートパンツを下ろしてビンビンに固くなった息子を挿入。

仲のいい可愛い後輩を自分の物にした興奮は物凄い物だった!

気がつけば周りのペアーも便乗してやっていた。

あっという間に立ちバックペアーが完成(笑)

その晩は順番にバックでまわして、猿のやって、疲れ果てるまでやった。
精子を浜辺に撒き散らした(笑)

次の日は体がボロボロで、そしてこのグループがボロボロになったのは言うまでもない。

完全に俺達はアホでした(笑)

以上でした。

長文スマソ。

この経験で人間はやっぱり猿なんだなって思ったよ。(笑)

気になってたマリエ似の後輩や、仲のいい女とできたのはいいけど、サークル内で気まずくなったのはつらかった。

身近の男の見ちゃいけない部分も見てしまった気がしてトラウマになったし(笑)

だが野外でやるのはヤバいくらい気持ち良かったです。

カラオケBOXで

看護学生だった頃友達(2回だけHしちゃったが…)だった女に町でばったり会った。
お互い時間もあったので、飯しながら話しをした。今はこの町の産婦人科に勤務しているらしい。
彼女には結婚を内緒にし、病院内でいい子いないか聞いてみたら、自分も彼氏いないからコンパにということに。後日俺のツレと看護婦3vs3の合コンが。
場も盛り上がり2次会へ。お決まりのカラオケBoX。ツレの一人は都合で帰り、
元友の女ともう一人が途中二人でどこかへ。俺とナース二人、オールで延長となった。

歌にも飽きて飲みながら色んな話を聞いた。病院が産婦人科だけに、病院にくる男は
幸せ一杯の妻子もちばかりで、浮いた話にならないこと、また交代勤務で総合病院ほどではないが、休みや勤務時間が不規則で出会いも少なく、ストレス溜まりがちなこと。
そして「大きい病院だと、入院患者とかDrとかとHなこともあるらしいけど、君らみたいな病院だとそんな話はないの?」という話をしてみたら、「ないない!ありえないよねー」と二人笑いながら答える。
しかし片方のチナミちゃんという子が、「でも、患者の付添の旦那さんとかで、私の身体とかいやらしい目付きで見てきたり、携帯の番号やアドをメモって渡してきたりするのはたまにあるかなぁ?」と切出すと、「嘘ー!?あんたそんなことされたことあるの?で、どーしたの?」ともう一人のアイちゃんが驚いて聞いた。
確かに二人ともなかなか可愛いが、チナミの方は誰が見ても美人だと思うほど。
そうだね、菊川怜をもう少しぼっちゃりさせて、髪を茶髪にした感じかな?だから、彼女の話にも納得できる。「えーっ、でも赤ちゃんが生まれてきたって時にナンパしてくる奴に誰が付いていくかー!って感じ。そのメモ即ゴミ箱行きだよー」とチナミ。「アハハ!そりゃそうだ。でも、やらしい目で見られるのはわかる。
「なんでだろうねー?」とアイが言うので、「そりゃ、白衣の若いナースさんだからでしょ」と答えた。この回答に二人は「えっ、何で何で?」と不思議そうだったが、「何でって言われるとよく解らないけど、俺も大好きだよ。男なら個人差あるだろけど、多少そいうとこあると思うよ。ほら、だからHビデオとか看護婦物多いし、風俗とか白衣のコスプレしてるとこも多いよ」と説明した。
二人とも笑いながら何となく納得してるみたい。「えー、じゃTさんもそいうとこ行ったことあるんですかー?」っとアイ。「店には行かないけど、ビデオなら借りるかな」と言うと、「えーっ!じゃTさんも白衣見て一人Hとかするんだー」とチナミ。
「白衣見てって訳じゃないけど、まぁそういうことかな…」「アハハ。じゃ、今日はわざわざ着替えて来なかったほうが良かったのかな?」っとアイが言い掛けると、「私、今持ってるよ!」と大きめの鞄からチナミが白衣を引っ張りだした!「ちょっとあんた何でそんなん持って来てんの」「だって今日仕事終わってから家に帰る暇なくてさー。病院で着替えてそのまま来ちゃった。
どうTさん、ムラムラしちゃう?」「アホか!服だけ見て誰が喜ぶんね!」どうもチナミは天然っぽいようだ…

「そっかー。じゃ、ここで着てあげるよ!」と言っていきなり着ている服を脱ぎ出した!俺、酔っぱらうってこんなにイイもんだとこの時初めて思ったよ。
アイは最初チナミの行動に驚いていたが、大胆な脱ぎっぷりに笑いながら自身のテンションも高くなってきた様。チナミはついにブラ&パンツだけの姿に!
可愛い淡いピンクの上下だ。しかし脱がれて気が付いたが結構イイ身体している。
アイが俺に「チナミの胸、大きいでしょー。Eカップなんだよ」と教えてくれた。
近寄るアイの足元に目をやるとミニ・生脚・ブーツとこちらも生唾もの!もう俺の理性も限界に…
「ジャーン!白衣の天使ちゃんでーす!?今度はどう?ムラムラしてきた?」とチナミは白衣のスカートの裾を少し上げ、俺の前に立った。「って言うか、さっきの着替えから俺ムラムラしっぱなしなんだけど…」と言う俺を見てアイが「あー!Tさん勃ってなーい!?」と俺の変化を見逃さなかった。「えーっ!見たーい!Tさんも脱いでー」と大騒ぎの二人に触発され、俺は二人の前で素っ裸に!
キャーx2と二人は大騒ぎ。そしてチナミの「じゃビデオでやるみたいに、チナミの白衣姿でオナってみてよ」というリクエストに答え、二人の見ている前でしごいてみた!
「キャー!超やらしい?!すっごーい!大きいー」など様々な感想を言いながらも、俺のチンポを観察する二人。しかし、しだいに変化が!すでに大酔いしているので顔色の変化は解らなかったが、腰や身体をもじもじさせ落着きない。チンコを見る目も艶っぽい。俺はチナミに「さっきのビデオなら、こういうとき看護婦さんが優しく介護してくれるんだけどなぁ」と言ってみたら、「介護って…こうするのかなー?」とチンコを握り、優しく動かしてきてくれた。「気持ちイイ?先っちょから一杯出てきてるよ…」とさらに音をたてる様にしごく。
横にいたアイも「チナミぃ、すごい…Hだよぉ…私、もう…」と次第に切ない声になり、自分の胸元とミニの中に手を当てがっている。俺も「チ、チナミちゃん、しゃぶって!!」とチナミの肩を寄せると「しょうがないなぁ?じゃ…」と、口を開けチンコを
ほうばってくれた。決して上手なフェラでなかったが、本物のナースでしかも超可愛い娘が白衣の格好で俺のチンコにむしゃぶりつくシチュエーションに、たまらなく射精感が!!「チナミちゃん、イキそう、出る、出るー」と足がガクガクしてきた。チナミはしゃぶりながら首を縦に振る。OKの合図だ。「チナミちゃ…イクー!」
言葉と同時にチナミの口の中にぶちまけた!あまりの興奮に俺は腰から砕け落ちた。なおも口を離さないチナミ。ようやく射精しきって、チナミが口を離し、開いているグラスの中に口に溜めていた精液を吐き出した。「すごーい。一杯でたねー」見ると我ながらもびっくりする量だった。

すると隣にいたアイが「ねぇ、私も…」と言いながら再び俺のチンコを握ってきた!さっきあれだけ出たというのに、俺のチンコは修まっていなかった!よく見るとアイはパンツを片足だけ脱いでいる。チナミの行為を見ながらオナっていたのか!?太股に手を
這わし、さらに上へ…
アイの股間は内股までビトビトになるくらい濡れていた!俺はアイのブーツとパンツを脱がせ、「アイちゃん、上に…」と言い身体を引き寄せると、アイは俺の腹の上に膝まつき、自分でチンコを当てがいながらゆっくり入ってきた。
「あん、すごい!こんなの初めてだよー、ああーチナミ見てるぅ?」と、どうやらこの子は見られることに目覚めたのかもしれない!?「チナミちゃん、パンツ脱いでこっちおいで」彼女を招くと、言う通りパンツを取りやって来て、アイと向き会う姿勢で俺の顔をまたがせた。アイにはチンコを、チナミにはクンニを。
俺自身もだが、彼女たちも初めてであろう3Pに、二人はあえぎっぱなし、イキっぱなし!!二人が向き会う体制なので、下から見ると彼女たちが抱き合ったり、キスし会ったりしているのが見える。そして二人を交代させ、次はチナミの中に!今度はバックの体位にし、チナミの前にアイを開脚させ、チナミにアイのをクンニさせながら、チナミのマ○コにチンポを突っ込んだ!
アイは「やだ!恥かしい…チナミやめて見ないで?。あっあぁーん」とチナミの舌攻によがりまくり、チナミも感じまくりながらか、「あっ、うっ!」とあえぎ声のため、まともにクンニできない。そしていよいよラストスバート!一気にピストンを早めると、チナミは「ああああ…ダメダメダメ…イクイクイク、ああー!!」とまずKO。そしてすぐさまアイの中へ!アイにもそのままドカ突きしまくり、「あああぁ…ダメー!!チナミ、チナミぃ?」と横でぐったりしている白衣の堕天使の手を握り「はっ、はっ、変になっちゃうよー。ああー、イクー!!」と昇天!次いで俺もイクため、チンコを抜き、アイの口に突っ込み放出した!しばらく3人でぐったりした
後、服を着ながら談笑!やっぱり全員が初めての3Pだったようだ。でもふたりは「やばいよ。やみつきになりそうそうだよ」「うん。ホントにー。」「何?それって3人でやること?それとも俺とのH?」「どっちもかな!?」とチナミ。「じゃみんなの都合ついたら、またやる?」と聞くと、二人とも賛成してくれ、二人の携帯番号&アドをゲット!以来3人で2回、一人づつでも各2、3回Hしたこの一ヶ月だ。

ところで二人には内緒だが、実は妻は二人の通う病院に通院している!二人は病棟担当なので今は知らないが、2ヶ月後お産で妻が入院したとしたら、当然俺も付添いで通うから…びっくりするだろうな。まぁ、むろん妻にバレない程度の付き合いにするつもりだが…。
書き忘れたが、さっきの話しにはおもしろい落ちが!!カラオケBOXで思いっきり淫らな3Pを楽しんだあと、精算でフロントに行って3人は言葉を失った。フロントの壁に組まれたモニターには、各部屋の様子が写しだされている!店員や、フロントに来た客が見ていたかもしれない…まぁ、途中電話や注意には誰も来なかったから良かったが、たぶん気付いてモニター見てたヤツはいただろうな…アイが「私もうこの店来れないよー」と言うと、チナミは「アイはまだいいよー、服着てたし。私なんか白衣だよー!しかもバカみたいに、わざわざ着替えてんのも映ってたかもぉ?(ToT)」というコトでこの店にはもう来ないのはもちろん、二度とカラオケ屋では変なことはしないと近いあった3人でした(^o^)長文・乱文、失礼いたしました…

初めての乱交

都内某所にてバーテンダーをやっております。
オーナーは別におり、雇われの店長とはいえお店のすべてを一人で取り仕切っております・・・アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります(笑)

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいのでどうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)

週に二日づつ3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

基本的に私と女の子の二人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く交流が無い状態が続いていました。それをいいことに私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました(笑)夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。またお酒が入ることによりお客様もHな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう(笑)半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。

スタイル抜群でそれでいて控えめなかおり、あまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。乳首とクリの同時攻めで「生まれてはじめてイッた・・・」なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました(笑)

ケラケラとよく笑う明るいひかりは、男性経験も豊富なようで様々なプレイを楽しみました。店のカウンターやソファー、車や非常階段などいろいろな場所でしました。時間をたっぷりとかけた執拗な愛撫とテクニックで骨抜きとなり、従順なペットとなったひかりは私のチンポが好きで「止めろ」と言うまで1時間でもフェラし続けるほど調教しました(笑)

背の高いメガネのかずみは、知的な印象とは裏腹に実に情熱的に激しく悶える女性でした。同棲している彼とのセックスの相性が良くないとグチを言っていましたが、そのウップンを吐き出すように激しく求め、週2回仕事の後に必ずやっていました。激しく乱れまくりそのままグッタリと眠りこけ、昼過ぎまで寝過ごし「彼氏にバレるかも!?」と慌てていたのも1度や2度ではありませんでした(笑)

そんな関係が半年も続いた頃、かおりが大学の卒業・就職で地方勤務となるというので店を辞めることになりました。一年以上もアルバイトを続けてくれ、私との関係も一番長かったかおりですから、盛大に送別会をやりました。私としては二人っきりでやりたかったのですが、ひかり・かずみも駆けつけ4人で店の休日に送別会をすることになりました。私は3人との関係がバレ、最悪修羅場になったりしないかとハラハラしていました・・・しかしどうやら彼女たちはウスウスこの関係に気づいているみたいでした・・・はじめこそかおりに「ご苦労様」など慰労の言葉をかけ、やや堅苦しい会でしたが、お酒が入ってくるうちにだんだんとはじけてきました(笑)

個室だったとはいえ従業員も普通に入ってくる部屋で私の身体的特徴の話や責め方・プレイ内容などを話し始め、次第に自分たちの性感帯の話や男性経験の話など、他の人に聞かれたらと思うとハラハラするような内容で盛り上がっていました。

その後二次会でカラオケボックスに行ったのですが、ここは彼女たちの作戦があったのでしょう(笑)完全個室のカラオケボックスでした。

1曲目を歌い始めたその瞬間から私の下半身をまさぐり、ズボンを脱がせ、しゃぶりついてきました。周りにバレるのではと心配していた私でしたが、完全に理性はぶっ飛びました(笑)

3人から同時に攻められた事など経験の無かった私は、あまりの快感にしばらくなすがままの状態でした。負けていられないと私も攻めに転じ、3人にこれでもかと潮を吹かせソファーも床もビショビショになるのも気にせず激しく狂いました。もう4人がどんな状態でいるのかもわからず、ただ目の前にある肉体をむさぼり、何発発射したのかもわからず、ただ欲望のまま動いておりました・・・

カラオケボックスの会計では逃げるように店を後にし、その後この店には近寄れなくなりました(笑)

その後かおりの一人暮らしのワンルームマンションに4人で行き、狭いバスルームで4人でシャワーを浴び、再び大乱交へと突入しました(笑)おそらくマンション中に獣のような叫び声がこだましていたことでしょう・・・

単独男性のS君

今日初めて某サイトで募集した単独さんと3Pをしましたのでご報告します。
そこまでの経過を話すと長いのですが、結婚して10年が経ち子供も手が離れSEXも淡白になっていた頃、偶々xxxxxx倶楽部という雑誌を書店で立ち読みして「こんな世界があるんだな」と心の隅で軽蔑しながらも、アソコがギンギンに硬くなるほど興奮したのが始まりです。
その日からインターネットでスワップや乱交関係のサイトを探してはお気に入りに入れる(このスレも含む)ということを繰り返していました。
このPCは妻も共有しているのですが、ある日IEの履歴を見てみると私がいない平日の昼間に「スワップ・3P」系のサイトを見たログがあるではありませんか。一瞬子供か?と思ったのですが、その時間帯は学校に行っていますので妻が見たに違いありません。それからはIEの履歴も欠かさずチェックするようになりました。
数ヶ月様子を見ていたのですが、どうやらお気に入りのサイトが2つあるようでそこばかり見ているようでした。
ひとつは「体験談」と「勃起自慢」という熱くそそり立った男の局部がUPされているサイトです。
私はといえば普段おとなしい妻がこんなサイトを昼間から見ているなんて・・・と軽いショックとなんともいえない興奮で実生活のSEXレスも相まって、その履歴を見てはオナニーに耽っていました。

しかし、とうとう我慢できなくなった私はある夜、意を決して私の性癖をカミングスーンしました。
そして「お前が他人に犯されているところを見たい」とはっきりいいました。
最初は「何いってるのよバカじゃない」と笑って相手にしてくれなかった妻も、最後は私の勢いに押され「・・・・・あなたがそれほど言うのならいいわ。でも一回だけよ。」と渋々了承してくれました。
表面上は渋々でしたが、今思えば内心は他人のペニシでメチャクチャにされたいと思っていたに違いありません。
後日、妻とt相談して決めた条件「25から35歳」「ペニスが長い二と」の2点で某サイトにて募集し、50人くらい集まった中から妻と同年齢の28歳のS君を選びました。彼を選んだ理由は文章から誠実さがうかがえたことと、添付してあったペニッスがものすごく立派だったこと、そしてなんといっても妻が「この人がいい」ととても気に入った様子だったことです。

そのS君とは会う前にお互いのことを知る意味でメールや電話で1ヶ月ほど連絡を取り合いました。
やさしい話し方と写真で見た印象がピッタリで「この人なら妻を預けても大丈夫だな」と確信しましたし妻のほうもやり取りを重ねる度に好印象度がアップしていったようです。
私は妻に「勝手にS君と連絡取り合っていいよ」といい、またS君には「妻を口説いてその気にさせてくれ」と申し伝えてあったので、S君の話によると私のいない昼間に妻へ連絡を取って、かなりきわどい話やお互いの性器の写メを送りあっていたそうです。私の知らないところで貞淑だった妻がそんなことをしていたと考えるだけで気が狂いそうになるくらい興奮したのを覚えています。

そしてとうとう会う日がやってきました。
S君の家の近くのセブンイレブンの駐車場へ着いてから、妻を後ろの席に移動させました
ホテルへ直行の約束をしてあったためその間S君に悪戯してもらう約束になっていたからです。
妻も察したのかうつむ加減で後ろへ移動しました。
そしてS君が来て車へ迎え入れると、挨拶もそこそこに早速「じゃあ好きなようにしていいよ」と妻をS君に預けました。S君は「はい、わかりました」とだけいい妻の胸を触りだしました、バックミラー越しに妻のなんともいえない表情を見ながら対向車に衝突しないよう運転するのは至難の業です。
そのうち妻とS君がなにやらこそこそ話をし始め、Dキスをしはじめました。私にはしないような激しいキスです。
これはホテルに着く前に車の中で1戦始まるなと感じた私は、高速側道の路肩に車を止め2人の様子をビデオに撮りました。興奮している私をよそに妻とS君は2人の世界に入り込んでいます。
そのうちS君がGパンを脱ぎペニスを出しました、男の自分が見てもホレボレするような立派なペノスを妻の頬に擦り付けました。私はこのまま咥えるのか?!と内心ドキドキしていましたが妻がなかなかフェラしないので「S君のパニスをしゃぶりなさい」と
命令しました、すると妻は「は、はい・・」といゆっくりと、しかし情熱的にS君のポニスをしゃぶり始めました・・・・

合格パーティー

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。

今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。

打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。

取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。
ちなみにAは、いわゆる「合コン帝王」で、この手の盛り上げ役を任せたら凄い。
男女を取り混ぜ、気を使わせないよう親子はなるべく離して座らせたりな。

まあ、ママたちもVERY世代っつうか、
バブル期に青春時代を過ごしたレディーたちで、ノリが良かった。
餓鬼たちは塾の「戦友」だし、もともとママ同士もよくつるんで遊んでたらしく、
最初から打ち解けた雰囲気だった。

途中で持ち出したワインも次々空いたし、
餓鬼どもに「ジュースだよ」とカクテルを飲ませたら、真っ赤になってた。
おいおい、それはマズいんじゃねえの?
室温高めに設定しておいたせいか、しばらく飲んでたらママさんたち、
ジャケットやセーターを脱いで気楽な格好になってた。
餓鬼どもはもともと普段着だったけどな。

てなわけで、「ポッキーゲーム」「イカリングリレー」「ほっぺでおしぼり運び」
なんて定番ゲームをやらせても、ワーキャー言って大盛り上がり。
頃合いを見てAが「王様ゲームやるぞお!」と言い出したら、
「イエ?ィ!」ってノリだった。

とはいえ、お子様もいるわけで、あんまり過激な命令は取りあえず自粛。
「面白い顔して笑わせる」とか、せいぜい「尻文字」とか無難な内容だったが、
そのうちちょっと踏み込んで「ほっぺにチュー」「手のひらでお尻ペンペン」
なんて命令する餓鬼や母親も出てきた。あるママさんなんて、
男の子の膝の上で巨尻を叩かれても、「キャハハッ」なんて笑ってたし。

Aも興奮したのか、次に王様になったとき「○と×がベロチュー」と命令。
餓鬼は困ったように顔を見合わせたものの、さすがに母親は平気だった。
次の王様(餓鬼)の「唇チュー」命令も、難なく実行されちまった。

まあ、男の餓鬼同士でチューさせても面白くないけど、
母親同士とか親子じゃないママと坊やとかだと「かなりキた」そうな。
酔いも手伝ってか、命令も「お尻ツンツン」「おっぱいツンツン」と過激化。
Aが巨乳奥さんに「おっぱいタッチ」できたときは、神に幸運を感謝したとさ。

親子でタッチ系をやらせても詰まらん気もするが、
実際は「母親が息子の股間タッチ」とか「息子が母親のおっぱいムギュ」
とかになったら、異様に盛り上がった。

ここでいったん休憩。Aが台湾で買ってきた特製飲料を冷蔵庫から取り出し、
みんな1本ずつグイッと飲み干した。
ちょっと怪しげな店で「栄養ドリンク」として売ってたんだが、
1本飲むと全身がカーッと熱くなって、妙に意識が高揚してきたそうだ。

…ちなみにだが、これは一応「伝聞のネタ話」だかんな。事後取材もしたが。
「見てきたように書く」のは単なる表現上の問題。
文章が下手なのは国語力の問題。
もちろん俺の脳内でたっぷり補正したから、論旨が途中で変になってるし
「なんでお前がそこまで知ってる」と突っ込まれても困る。
そのへんは大人になってくれや。

続いてお決まりの「フルーツバスケット」。普通の罰ゲームじゃ面白くないから、
Aの発案で「鬼2回で服1枚脱ぐ」ってことにした。
ママさんが退くかな…と冗談めかして提案したんだが、案外そうでもなかった。
息子に「○○君、パンツきれいでしょうね?」と確認する母親もいたりして。
いや、自分のこと心配しろよ。

ゲームは順調に進んだが、この手の遊びはやっぱり子供が上手。
その分、女は色んな物を身に着けてるんだが、どうしても脱ぐ側になる。
ジャケットやセーター、ストッキングくらいまでは良かったが、
スカートやズボンを脱ぐママさんが出てくると、何となく張り詰めた空気に。
口では「婆シャツ恥ずかし?」なんて言ってたけど。
その点、餓鬼は結構平気で下着姿になってたな。

それでも「そろそろ…」という声は上がらず、しまいにゃママさんは
全員スリップかブラジャー丸見え。餓鬼も全員ズボンを脱がされてた。

ここで一応、ママたちのスペックを簡単に書いとこうか。
ABCとか記号で書くとややこしいので、仮名ってことで。

◇高島母=35歳。身長161cm、ガッチリ体型。胸D。
 高島礼子似。小麦色の肌。お喋りでリーダー気質。
◇友坂母=38歳。身長165cm、スレンダー。胸B。
 ともさかりえ似。モデル風。最年長で聞き役。
◇辺見母=36歳。身長152cm、中肉小柄。胸C。
 辺見えみり似。何となく幼児体型。笑い上戸で盛り上げ役。
◇住田母=35歳。身長160cm、ほんのり太め。胸F。
 住田弁護士似。雰囲気は上品。清楚な感じだが黒幕的雰囲気も。
◇鈴木母=33歳。身長157cm、スレンダー。胸C。
 鈴木早智子似。アイドル的雰囲気。天然ボケでいじられ役。
便宜上、餓鬼はそれぞれ「高島子」「友坂子」…と表記する。

年齢や体のサイズは推定。誰に似てるかは俺の主観。
なんでそこまで詳しいかって?実は俺も手伝いで塾に出入りしてて、
進路指導とかで全員よく知ってんだ。
まあ、どの女も「普通の奥さん」の範疇に入るが、基本的に外見は並み以上だし、
年を考えれば体型も保ってる人ばかりだった。

餓鬼の方は…一番発育がバラバラな時期なんだよな。
160cmくらいあって大人びた雰囲気の子もいれば、まだまだ子供っぽいのもいる。
坊ちゃん育ちのせいか、DQN家族にありがちなブタや茶髪餓鬼はいない。

話を戻す。フルーツバスケットで下着姿になったママと坊やたち。
Aは上半身だけ脱いだだけだったが、婆シャツやスリップを脱ぐ母親が現れると、
餓鬼どもの雰囲気が変わってきた。何せ色気づき始めたばかりの年頃だ。
20何歳上つっても、下着姿の女を前にすりゃ、
どうしても視線は胸元や太股に向いちまう。

ママの方はもっと複雑。さすがに餓鬼の目つきの変化には気付いて、
見られて恥ずかしそうな素振りをしながらも、自分たちはしっかり
下着姿の坊やたちの体や下腹部を観察してた。
かと思ったら、自分の息子が別のママをイヤらしい目で見てたら、
「どこ見てんのよっ!」て感じで、咎めるような視線を送ったり。

やはりというか、最初に音をあげたのはママの方だった。
鈴木母は、ちょっとおっとり系というかニブめで、バスケットでも早々と
ブラとパンティーだけになったんだが、そのまま2回目の鬼。
泣きそうな顔で「もう、ダメぇ?」と座り込んじまった。

「ええ??」「ずる?い!」と餓鬼からはブーイングの嵐。
他のママたちは、どこかホッとしたような顔でニヤニヤ笑ってる。
Aが仲介に入ったんだが、鈴木母は心底嫌がってるわけじゃないと直感した。

そこでA、レポーター風に鈴木子にカラオケのマイクを向けて
「ママ、あんなこと言ってるけど、どうする?」
餓鬼は少し周りをうかがってたが、緊張した表情でポツリと「脱げ」。
「わあぁ?」と歓声を上げる餓鬼どもに、なぜか拍手するママ軍団。
「もう、やだ?」なんて言いながら、囃し立てられた鈴木母は
渋々(?)背中に手を回してホックを外すと、ゆっくりと薄紫のブラを外した。
すぐに腕で隠したが、思ったより形の良いおっぱいに小さめの乳首がチラリ。
餓鬼どもは「おおぉ?!」って感じで覗き込んだ。

そろそろ潮時かと、もう1回だけバスケットをやったら、
なんと2回目の鬼になったのは、既にパンツ1枚の鈴木子。
こういうニブさも遺伝するのかね。

当然「脱げ脱げ?」と囃し立てるママ軍団に、ニヤニヤ笑う餓鬼ども。
Aが今度は、鈴木母にマイクを向け「今度はご子息ですが、どうします?」
手ブラでおっぱいを隠しながら、鈴木母はキッとした表情で「脱ぎなさ?い」。
お勉強はできても、親子そろってアホだな。

拍手の中、鈴木子は立ち上がって後ろを向き、一気にパンツを降ろす。
蒙古斑こそなかったけど、小さな尻はまだまだ子供っぽい。
股間は必死で隠してたが、チンコは早くも反応してる感じだった。

「じゃあさ、今度はチーム対抗で遊ぼうか」とAが提案した。
ママチームと坊やチームに分け、「公平にするため」と言いくるめて、
母親はブラとパンティーだけ、餓鬼はパンツだけにした。
もちろん鈴木親子は脱いだまま。既に「生贄」が出てたせいか、
酒と「特製ドリンク」で興奮してたせいか、双方とも抵抗なく脱いだ。
住田母が婆シャツを脱いで、レースのブラに包まれた巨乳が現れた時は、
期せずして坊やチームから溜息のような声が漏れた。

チーム対抗といっても、普通のポーカーゲーム。負けたチームは1人ずつ脱ぐ
という単純なルールだが、もう恥ずかしさの「たが」が外れてたんだろうな。
思いのほか盛り上がった。

高島母が紫色のブラを外すと、ぷりんと張りのあるおっぱいがポロリ。
辺見母は脱ぐと同時に胸を押さえてしゃがみ込み、餓鬼からブーイングが起きた。
友坂母は「おっぱい小さいから…」なんて言い訳してたが、
濃いめの色の乳首が上を向いててカワイかった。Fカップ住田母は
…乳は垂れ気味だったが、さすがの迫力でAのチンコも疼いたそうだ。

餓鬼の方も1人ずつパンツを脱いだが、胸より股間の方が隠しやすい。
それでも仲間に「おめえ、なにチンコ硬くしてんだよ?」とからかわれて
真っ赤になる餓鬼もいた。ママ軍団は「もう?、この子たちは…」
なんて言いながら、視線は興味津々だったな。

全員が脱いだ(母親はパンティーだけ、餓鬼は全裸)ところで、
進行役のAが「最終決戦」を宣告した。罰ゲームを告げずにカードを配る。
結果は…自信満々のツーペアだったママ軍団に対し、餓鬼軍団はフラッシュ!
チンコも隠さず万歳する餓鬼に、残念がるママたち。

Aは喜色満面でパンティー姿の母親たちを並ばせて宣告した。
「罰ゲームです。ボクが10数える間、そのまま手を後ろで組むこと」

期せずしてママたちから「ええ?」「やだぁ?」という声が上がったが、
構わずAが「い?ち、に?い…」と数え始めると、渋々手を後ろに回した。
大小取り混ぜ並んだ10個の乳房。
酔いと恥ずかしさのせいか、ほんのりと赤らんでるのもある。
母親たちは目を瞑るか顔を背ける人が多かったが、
高島母なんて「どう?」って感じで見せつけてたし。餓鬼はもう大喜び。
「すげえ…」とか呟きながら、食い入るように揺れるおっぱいを観察してた。

「きゅ?う、じゅ?う!」とAが数え終わると同時に、
ママたちは口々に「もう、やだあ?」と言いながらソファーに座り込んだ。
もう顔は真っ赤だが、どことなく心地良い倦怠感も漂ってる。

「ママばかり恥ずかしい思いさせるのも…悪いよね?」Aが続いて切り出す。
母も子も意味が分からないようだったが、「さぁ、今度は君たちが並んで」と
指示すると、今度はママたちは手を叩いて喜んだ。
開き直ったのか、どの母親も胸を隠すのを忘れてるようだ。

「ボクが10数える間、同じように後ろで手を組むこと?」と宣告すると、
「ええぇ?」「勝ったのに?」とか言いながら、どこか嬉しそうな餓鬼たち。
「い?ち、に?い…」とカウントを始めると、素直に「ご開帳」した。

今度は大小取り混ぜた5本のチンコ。高島子とかは、薄っすらと陰毛も生え
皮も剥けかけてるし、辺見子は長さも10cmちょっとで先まで皮に包まれてた。
一番大きな住田子で15cmほどあったが、あとは12?13cmほどか。
生おっぱいを観賞した直後とあって、どれも元気に上を向いてる。

「意外と立派じゃないの?」「わあ、剥けてる?」
ママたちも好き勝手な感想を漏らす。恥ずかしさを感じさせないよう、
なるべく親子を離して並ばせたんだが、やっぱり我が子も気になるらしい。
目の前のチンコを見ながら、どの母親もチラチラと
我が子の「成長ぶり」を観察してた。
まあ、いくら家族でも日常生活で勃起した状態を見る機会はないもんな。

もっとも事情は餓鬼の方も同じらしい。「おっぱい観賞」の時は、
どの子も目の前の乳房と母親の乳房を見比べてたのを、Aは見逃さなかった。

隠すものがなくなった所で、トークタイムへ移行。
この辺がAの上手なところなんだが、親子が一緒にならないよう、
2人・2人・1人の3グループに分けて好きにお喋りさせた。
A自身は1対1になった「高島母?友坂子」のペアに加わってサポートしながら、
各グループを巡回して盛り上げ役に徹した。

当たり前だが、どのグループの話題も下ネタが中心。
とはいえ「息子の友達」や「友達の母親」にどこまで突っ込んでいいものやら、
計りかねてるようだった。特に餓鬼の方は、上半身裸の女性の前で、
嬉しいやら恥ずかしいやらで戸惑ってる様子。Aは各グループを順番に覗いて、
「きれいなおっぱいですね?。もっと見せてくださいよ」
「○○君もさ、ちゃんとオチンチン見せてあげな」と焚きつけて回った。

盛り上げが奏功したのか、気分が乗ってきた各グループで
「あの…ちょっとだけ触っていいですか?」とか
「ねえねえ、オナニー…してるの?」とか過激な言葉が飛び交い始める。
やはりというか、巨乳の住田母と一緒になった辺見と高島の両餓鬼は、
早々と順番にFカップの巨乳を触らせてもらってた。

餓鬼の方では住田子の15cmチンコが人気らしく、友坂と辺見のママが
興味深そうに触ってる。餓鬼の方は、気持ち良さそうに目を瞑ってた。
部屋のあちこちから「すご?い、こんな硬くなるの?」とか
「まだ小学生なのに、生意気?」とか、意味不明の感想が漏れてた。

高島母と友坂子。2人ともあまり恥ずかしがらない性格で1対1にしたんだが、
Aが見回ったらオナニー談義に花を咲かせてた。
「あんまり自分で出して、勉強に差し支えないの?」と聞く高島母。
Aが「平気だよな?」と助け舟を出すと、
「うん。高島君(餓鬼)だって毎日出してるって言ってたし」と友坂子。
高島母は思わず、別グループの我が子の方に目を向けてた。

「触らせてもらいなよ」とAが促すと、待ってましたとばかり友坂餓鬼は
高島母のDカップに手を伸ばす。高島母も「仕方ないわね」という感じで
触らせてたが、茶色っぽい乳首に指が触れると、「んん…」と目を閉じた。

隣では友坂母が住田子の15cm砲を優しく撫でてた。
根元は無毛だが、先端の皮を押し分けるように亀頭が顔を出している。
それを見ながら、鈴木子が辺見母のCカップに手を這わせてた。
辺見母は「やあね、気持ちよくなっちゃうじゃない」とまんざらでもなさそう。

住田母は、両側から辺見と高島の餓鬼にFカップを揉まれてる。
巨乳に似合って大きな乳首がかなり肥大してた。
高島子は途中から天然・鈴木母の胸に標的を変更。
鈴木母は一番大人びた高島子のチンコをいとおしそうに両手で触ってた。

「ねえ、ここ…どうなってんですか?」友坂子が鼻息を荒くしながら、
高島母の下腹部を指差した。鼻を鳴らしながら高島母は「秘密よぉ」。
「見たいなぁ」「ママに見せてもらいなさい」「そんなことできませんよぉ」

耳をそばだててやり取りを聞いてたAが、2人の間に割って入ると、
「はぁい、ご開帳?」と高島母のパンティーを降ろす。
「もお、やだぁ?」と口では言いながら抵抗しない高島母。
Aはそのままパンティーを足から引き抜くと、
友坂子に「ほら、見てごらん」と囁いた。
「仕方ないなぁ…」高島母は息子の方をちらっと見てから、ゆっくりと脚を開く。
友坂子は、濃いめの陰毛に包まれたアソコを熱心に観察し始めた。

母の視線の先では、別グループの高島子が鈴木母のCカップを揉みながら、
我慢できないという感じで乳首に吸い付いてた。
鈴木母は「いやだ?」と言いながら、笑顔で高島子の後頭部に腕を回してる。

何だか書いてて、誰が誰か分からなくなってきた(笑)

ここまで来るとAも完全に興奮してた。それまでも合コンから
乱交に移行した経験はあったが、この時は自分がヤりたくなるんじゃなく
「こいつら、どこまでやるんだ」という気持ちになったという。

各グループを回って、言葉巧みにママたちのパンティーを脱がせる。
女の方もかなり興奮してたようで、餓鬼に脱がさせたり自分から脱いだり。
ほどなくA以外、部屋の男女10人が全員マッパになった。
Aも「一人だけ服着てるのも恥ずかしくなって」(本人談)こっそり脱いだ。
チンコは既にビンビンだったが、不思議とママさんの1人に襲い掛かろうって
気は起きなかったらしい。

最初に全裸になった高島母は、Dカップの胸を友坂子に吸わせながら、
これ以上無理ってほど上を向いたチンコを握ってる。
その友坂母は鈴木子の前で大股開きしてるし、辺見母は住田子の15cm砲を
いとおしそうに撫でてたと思ったら…おいおい咥えちゃったよ。
淫靡な雰囲気が伝染したのか、
鈴木母も高島子の半・大人チンコ(13cmくらい)を口に含んだ。
短小(10cm)の辺見子は赤ん坊のように、住田母の巨乳に吸い付いてる。
「ああぁ?ん」「上手よぉ…」部屋のあちこちから色っぽい声が響き渡った。

そこでA、ソファーセットを部屋の端に動かすと、
餓鬼どもを横一列に並ばせ、カーペットの上に仰向けに寝させた。
大小5本のチンコが天を突く…つうか、腹に着きそうなほど反り返ってた。

女たちは1人ずつ、パートナーのチンコにむしゃぶりつく。
ボンボン育ちの餓鬼にとっちゃ、もちろんフェラなんて初体験。
熟女の舌技に1人また1人と昇天していった。
「ああ…出たわぁ」とか感激するママたち。ちなみに包茎の辺見子、
あとで聞いたら住田母の口にぶちまけたのが人生初の射精だったそうだ。

一通り餓鬼が発射すると、今度は攻守交替。しごきまくりたい願望を抑えながら、
Aはママたちをカーペットに座らせ、両脚を広げさせる。
餓鬼どもは女たちに言われるまま、アソコを広げたり指を突っ込んだりした。
ママたちは全員濡れまくり。あとでカーペットに染みが残って大変だったそうだ。
馬鹿だねえ。

「ああぁ?ん」「そこよぉ」ママたちの声が大きくなる。
餓鬼を抱き寄せてディープキスする母親に、
奥さんの乳房に顔を埋めながら腰を擦り付ける餓鬼。
ママに指示されながら、下腹部に顔を埋め舌を這わせる餓鬼もいる。

完全にその気になったと判断したところで、Aが再び餓鬼を起こし、
仰向けに寝かせた。ママたちは餓鬼の体を跨ぐと、
1人また1人といきり立ったチンコに手をそえる。

まず高島母が友坂子の亀頭の先端を膣口に当てると、ゆっくり腰を沈めていった。
「ああぁ?」という切ない声が2人の口から同時に漏れた。
それを見た他のママたちも、それぞれチンコを膣にねじ込んでいく。
どのカップルもママの方が大柄だから、かなり異様な光景だった。

5組のセックスを眺めながら、なぜかAは自分でシコってた。
俺だったら、餓鬼の誰かを突き飛ばしてでも奥さんにハメたところだが、
眼前に繰り広げられるアブノーマルな乱交を見るだけで
「どうしようもなく興奮しちまった」とAは話す。

Aの姿も目に入らないのか、ママたちは横たわった餓鬼に乗って腰を振りたてる。
細かったり太めだったりするチンコが膣に出入りするたび、
「いいのぉ?」とママの声が大きくなった。

1回出したとはいえ、全員が初体験の童貞君たちだ。
早い子で3分くらい、頑張った子でも7?8分で放出した。
中出しの瞬間、切なく「ああぁ…」と響く声変わり前の叫びを聞いて、
Aはこれまでにない興奮を覚えた。ヤバいんじゃねえ?

餓鬼が全員出しちまうと、Aがパートナーを選び直して2回戦。
ママたちも餓鬼どもも、もう完全にギアが入ったらしく、
女に教えられた通り両太股を抱えてチンコを出し入れする餓鬼や、
ソファーに手を突いて両脚を広げたママさんの尻を抱え、後ろから差し込む餓鬼も。
同じ部屋に実の母や息子がいるなんて、もう頭から飛んでたようだ。

2回戦、3回戦になると、餓鬼も少しは我慢できるようになったらしく、
「ああぁ?!イクぅ?!」なんて叫びながら全身を痙攣させるママさんもいた。

その時点でAも自分で1回放出してたんだが、ある考えがふっと頭をよぎった。
「酒と薬(ドリンク?)で頭がどうかしてた…」と、あとで告白してたが。

Aは取り憑かれたように辺見母に近づくと、体の上でぐったりしてる高島子を
引き剥がし…高島母の元へ引きずっていった。
恍惚とした我が子を見て「えっ?」という表情の高島母。
Aは構わず友坂子を友坂母に、鈴木子を鈴木母に押しやった。

さすがに実の母親や息子が目の前に来ると、どの親子も戸惑ったようだ。
住田母なんて今さらのように巨乳を手で隠したし、
住田子はビンビンのままのチンコを慌てて押さえた。

「ここまできて…恥ずかしがることもないでしょ?」
Aは鈴木母の脇に来ると、両胸を隠した手を引き離す。
顔を横に向けながら、我が子におっぱいをさらす母親。
完全に勃起した乳首がエロチックだ。
「ほら…鈴木君も」Aに促され、鈴木子もおずおずと股間を覆った手を外す。
4回も放出したというのに、さすが猿並み(?)。
13cmのチンコはギンギンに上を向いてた。

5組の親子を回って、それぞれ「ご開帳」させたA。
ためらう住田子の手を取って、Fカップの母の胸に置く。
両手で顔を覆う母の巨乳を、餓鬼がゆっくりと揉み始める。
これ以上ないほど肥大した乳首を餓鬼の指が撫でると、
住田弁護士似の可愛い(可愛いか?)顔が快感で歪んだ。

Aはビンビンに勃起させたまま、今度は高島母の手を取ると、
完全に亀頭が露出した息子のムスコに添えた。「ダメ…できないわ…」と
うわ言のように呟く母だが、Aが手を離しても勃起を包み込んだままだった。

どの母子も今さらのように困った様子だったが、Aが介添えすると目を瞑ったり
顔を横に向けたりしながら、母親の胸を触り、息子の勃起を握ってた。
「ああん…」「いや…」さっきまでとはトーンの違う声が響き始める。

興奮するのは餓鬼の方が早いらしく、まず高島子、次に鈴木子が
母親の胸に顔を寄せ、勃起した乳首をしゃぶり始めた。
確かに、この2人のママは結構な美乳だったが。
「だめよ…だめ…○○ちゃん…」切ない声とは裏腹に、
高島母は豊かな乳房に顔を埋める息子の頭を撫でていた。

これが合図になったのか、どの餓鬼もママのおっぱいをしゃぶり出す。
母親たちは、押しとどめる素振りは見せながらも、腕に力が入らないようだ。
全裸で抱き合いながら舌を絡めるペア。互いの下腹部を指で刺激するペア。
息子の股間に顔を埋め、勃起を口に含むママ。逆に母親の股間に舌を這わせる餓鬼
…どれもこれも乱交パーティーにはありがちな光景だが、餓鬼がこの間まで小学生。
女がその実の母親だと考えると、Aの脳味噌は爆発しそうだった。

やがて母親を押し倒した高島子が、ひとしきりおっぱいを舐めまわしたあと、
両脚の間に体をねじ込んだ。「ママ…」なんて甘えた声で母を見つめる。
ママはといえば、両手で顔を覆って横を向いてたが、
だらしなく力を抜いた両脚を閉じる素振りはなかった。

「ママ…」もう1回呟くと、高島子はチンコを膣に当てて腰を突き出すが、
焦ったのか滑ってうまく入らない。高島母は片手で顔を覆ったまま、
もう片手を下腹部に伸ばし、息子の勃起に手を添えた。
改めて餓鬼が腰を突き出すと、13cmのチンコがにゅるりと膣口へ沈んでいった。

横で見ていた住田母が、意を決したように息子の15cmの勃起に手を添え、
上に乗ったままアソコに埋め込んでいった。
それ以外のママも、次々と息子の勃起を受け入れる。
最後まで「ダメよ…」と拒む素振りを見せてた友坂母も、
隣で息子に挿入され「△△君のオチンチン、いい?」と腰を振る鈴木母を見て、
観念したように息子の勃起を自分から差し込んでいた。

ママたちも餓鬼どもも、それまでのセックスとは全然違う異様な雰囲気だった。
それまでは遊びの延長というか、まあ普通の乱交だったんだが、
パートナーがパートナーだけに、どす黒い背徳感というか
…とにかく悪魔的空気に包まれてた。
もっとも親も子も、それまでにない感じ方らしく、最後には半狂乱になって
「××君、中で出してぇ?!」「ママぁ?!」なんて叫んでた。
改めてAの部屋の防音が大丈夫だったか、気になるところだ。

途中、夕方になってそれぞれの母親が家に「今日は○○(息子)と一緒だけど、
食べて帰るから」と電話。夕飯は全員全裸のまま昼の残り物を食べたんだが、
エネルギーを補給すると後半戦に突入した。
もう親や子の目を気にする必要もなくなって、みんな吹っ切れたように
セックスを楽しんでた。前半戦は見物役だったAも参加して、
それぞれのママさんと1回ずつハメたそうだ。

もっともパートナーを指定しなくても、やっぱり肌が合うのか、
親子でするのが一番感じたらしい。別の男の子とやってても、
妬いた息子が挑んでくると、元のパートナーを突き飛ばして応じてたし。
最後にはママたちが一列になって壁に手を突き、それぞれの息子が後ろから貫いて
中出しした。Aは横で見物しながらオナニーしてたという。真性のアホだな。

後日談ってほどじゃないが、この5組の親子、進学後もちょくちょく
Aの部屋に来てる。全員揃うこともあれば、2組とか3組のこともあるし、
1組だけの日もある。
実は俺も参加して、Aや息子と一緒になってママさんを攻めたことがある。
確かにあの場に行くと、自分でハメたいというより、
親子のセックスを見てるほうが興奮したな。
餓鬼の進学先は5人とも男子校。家でも楽しんでるはずだ。

ちなみに、俺もAも熟女好きではあるが、近親趣味はなかった。
今だって自分の母親なんて想像もできねえんだが、他人だと興奮するんだよな。
Aは今、来春の受験組を指導しながら、その後の打ち上げパーティーに誰を呼ぶか、
セレクションしてるそうだ。

ん?だから最初に言ったろ。妄想の創作ネタとして聞けって。
どうしてお前らはそう単純なんだかww

卒業旅行

大学の卒業旅行でオーストラリアに出かけた。
シドニーまで行くと言うことだけが決まっていて、
それ以外は現地に行ってから考えると言うスタイルで、
女友達と二人でコンドミニアムで寝泊まりしながら
毎日翌日の予定を考えるのんびり旅行だった。
日本人の旅行客が多く、
ゴールドコーストで知り合った二人連れの女の子と、
四人連れの男の子のグループと気が合い、
仲良くなった。
皆でかれんたちのコンドミニアムに集まり、
楽しく飲んでいだ。
オーストラリアの海岸の露出度の話になった時、
女の子達は、トップレスやオールヌードで泳いでみたいけど、
スタイルのいい外国人の中では勇気がないねと言った。
すると男の子が、それじゃあこのメンバーだけのプライベートビーチがあれば
裸で海に入れるかと聞いてきた。
女の子四人は全員がOKだと答えた。
すると、男の子は自分の知っている海へ、皆で一緒に行こうと言い出した。
こうして、彼らが次に行く予定となっている島へ
八人で一緒に行くと言う話になった。
ゴールドコーストから小さな船で2時間、
小さな島々が寄り集まって一つの塊になっているリゾートに到着した。
大き目の島にはホテルの施設もあったが、
小さな島の場合はロッジ付きの島ごとを貸してくれると言う所だった。
言い出しっぺの男の子は実はかなりのお金持ちのようで、
これまで何度か島ごと借りに来たことがあるようだった。
フロントへの受付もそこそこで、
小型艇を借りて八人でその貸し切りの島へ渡った。
裸になると言いつつも、
現実が近付くときっと気後れしてしまうだろうと思っていた女の子達も、
実際に訪れた島の光景が予想していた以上の夢のような楽園で、
むしろ今すぐにでも裸になりたい気持ちが高まるほどだった。
男の子たちは、女の子が抵抗なく裸になるための
上手な話の流れを作らねばと頭をひねっていたのだが、
実際にはコテージに着くや否や、女の子達はさっさと砂浜に服を脱ぎ捨てて、
海に飛び込んでしまった。
なんと言っても環境が、そんな行動を促進させた。
青い海と広い空、砂浜からはうまい具合に他の島は一切見えず、
船着き場からも全くの死角だった。
心から安心して脱ぐことができた。
偶然集った二人二組の女の子達が誰ひとり気後れせず、
この破天荒で無邪気な遊びを大喜びで楽しんでいた。
かれんも周りの美しい景色に感動し、
服を脱ぎ捨てることをためらわなかった。
とにかく裸で太陽の下を走れるのが楽しかった。
一緒にいた男の子たちも、そんな大胆な遊びをしても、
あとくされなく今だけ楽しく過ごせる人たちだと思えるメンバーだった。
彼らも裸になって、大笑いしながら一緒に泳いだ。
イチモツは当然大きくもなったが、
それを笑い飛ばしてしまえる雰囲気があった。
ビーチボールやゴムボートを持ち出して遊んだり、
ふざけて抱きついたりして大騒ぎした。
裸でいることが当たり前になる訳ではなく、
裸でいることが楽しくなると言った方が正しかったかもしれない。
とにかく、底抜けに楽しい海水浴だった。
 日が傾くと、ロッジに引き上げた。
男と女がペアになってシャワールームへ入り、お互いの身体を洗い合った。
実は、前日のコンドミニアムでの晩も酔った勢いでちょっとした雰囲気になり、
四組のペアが出来上がっていたのだ。
かれんも前夜にキスを交わした背の高い彼と一緒にシャワーを浴び、
彼に全てを洗ってもらった。
お礼にかれんも全てを洗ってあげ、そしてあそこを口にくわえて彼を喜ばした。
 とは言え、そのまま二人きりの世界になることもなく、
シャワーを出てもみんな全裸のままでオープンデッキに集まって、
ルームサービスを取って食事をし、お酒を飲んだ。
ゆったりとした椅子に深く腰を下ろしている男の子は、
緊張させたて突き立ったままの股間を隠すこともなくグラスを傾け、
食事を切り分けてお皿を運んでいる女の子も
揺れる乳房を剥き出しにしたままだった。
かれんは恥毛を揺らす海風をくすぐったく感じつつデッキの手すりにもたれ、
目の前の男の子の引き締まったお尻に目を奪われていた。
隣にいた彼は、いつの間にかかれんのお尻を撫でており、
腰のあたりにあそこがゴツゴツと当たってきた。
かれんがみんなの前で彼のあそこをくわえ込んだのを皮切りに、
デッキは乱交状態に陥った。
四組の男女が、デッキのいたる所で乳首をしゃぶり、陰部をなめ、脚を押し開き、
舌を這い回し合った。
そしてそのまま挿入し、果て、今度は相手を入れ替えて第二段を始めた。
昼間数時間泳いだ疲れなど感じさせぬ若者達は、
朝など永遠に来ないのではないかと思わせるほどの長い時間、
お互いの身体をむさぼり合った。
そこには、愛も恋もなく、ただただ開放的な異国の空気の中で、
背徳的な行為に身を焦がす事に夢中になった無邪気だけが存在していた。
そして彼らは一泊二日の滞在中、ついに衣服を身に付けることなく過ごし、
そしてそれぞれの次の目的地に去り、
日本に帰るともう二度と再会することはなかった。
ただ、青春の熱い思い出だけを残して。

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

半年程前から、私は妻に「3P やってみない?」と言い続けていました。
妻は「何考えてんの」
「なんで?」と聞くと
「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」
「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、
お前に対する愛情も確かめたい」
「バッカじゃないの」
「そーかなー」
「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。
最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りて
どうにか妻に満足?してもらっています。「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。
妻は不満タラタラかもしれません。妻は生チンが好きなのです。
そして「お硬いのがお好き」なのです。
ある日、SEX中にいつもの通り、ダメもとで聞いてみました。
すると妻は「いいよ」と言ったのです。
「えっ、本当?」と何度も聞いてしまいました。
どういうかぜのふきまわしかは、わかりませんが・・・。
私にある考えが浮かびました。
パートナーは友人にして、妻と友人の中出しSEXを、内緒でビデオ撮りしようと・・・。
妻の淫乱さを引き出すためのギャンブルとも言えます。
妻からの条件として、「コンドーム装着」と「生フェラ無し」が出ましたが
適当に聞き流してパートナー捜しのふりをしました。
妻の知らない3P経験者の友人に依頼して快諾はもらっていました。

さて当日、チョット緊張。
ラブホに入ってから 妻はいつもと違って言葉少な。
私も、さすがに3Pは初めてなので緊張しましたが、本当の目的は、
妻と友人の中出しSEXを撮影する事です。
友人は、何度か経験があって、話をリードしてくれました。
30分くらいたって、友人が「さーて、シャワーを順番に浴びましょうか。
最後は奥様でいいですね」
の一言で一人ずつ交代でシャワーを浴びました。
妻が一番最後に、恥ずかしそうに入ってきました。
レザーのミニとキャミです。ミニの下は黒のスケスケ紐Tバックです。
部屋を暗くし、私と友人の間に座らせました。
私が最初に妻の体を触り始め、友人が続きました。
すぐ目隠しをして、じらすように、二人で妻をいたぶり始めました。
ビデオRecを開始です。
ミニの中に手を入れて、ワレメちゃんや生足をなぞったり、
キャミの上から乳首をくすぐったりしました。
私が上半身、友人は下半身です。
最初はくすぐったいのを我慢していたみたいですが
時間がたつにつれて、反応が変わってきました。
私達は、じらすように肝心なところの周りを攻め続けました。
そして、ミニとキャミを脱がせました。形のいいオッパイが出てきました。
紐Tバック1枚です。Tバックにシミが付き始めています。
私が妻の両手と両足を持ち、オ○ンコが全開になるような体位にしました。
妻は「ねーどうするの、なにするの」と言っています。
友人は、じらすようにオ○ンコの周りを舐めています。
妻は、「あん・・・、はーはーはー」と息が荒くなり
顔を振っています。まるでイヤイヤしている子供のようです。
Tバックのシミが、大きくなっています。
私は「こんなに濡らしちゃって、オ○ンコがカゼひいちゃうよ。
○○さんに脱がしてもらいなさい」と言うと
「恥ずかしいからやめて、お願い。こんなかっこじゃ いや」
と言いつつも、Tバックのシミが、更に大きくなっています。
友人が右の紐、左の紐とゆっくり解いていく時、妻は、お尻でイヤイヤをするように振っていました。
大事なところを隠していた、最後の小さな布切れが無くなりました。
「あーーー」
ここで、友人にも妻のオ○ンコと裸体を、じっくり見てもらう為に部屋の明かりを点けました。
オ○ンコは全開です。愛液が明かりで光っています。アナルも見えています。
妻の目隠しを取りました。
妻は「あー いや、こんな・・・、恥ずかしい」
妻は、真っ赤な顔を真横に向けて、恥ずかしさを我慢しています。
かわいいもんです。
今度は、じらし攻撃ではなく、ピンポイントで攻めました。
クリトリスと乳首を舐めると、声を出し裸体をのけぞらせます。
目はうつろになってきて、明かりの事など関係ない様子でした。
私達も、妻の前で最後の1枚を脱ぎました。
妻は、友人のギンギンに立ったペニスを見つけると、目で追いかけていました。
友人のペニスは、私より硬そうで、エラもはっていて妻好みだと思います。

私達は、絶えず上半身と下半身を同時に攻め続けました。
クリを愛撫し、乳首を舐めまわしました。
オ○ンコが全開になるように、手足を拘束しました。
「イヤイヤ 恥ずかしい」と言いながら顔を左右に振っていました。
妻の体はピンク色になり、汗がにじみ始めています。
愛液が、もう少しで溢れ出てきそうです。
更に激しく、妻をいたぶり続けました。
妻の体は、私達の言いなりになってきたので、手足の拘束具をはずしました。
妻は、おもちゃのように、されるがままでした。
私は、妻の痴態に興奮してしまい、ペニスも若い頃のように元気でした。
妻も「あなた・・・硬く・なってる・・・オチンチン・・・早く入れて」と・・・。
私は、素早くコンドームを付け妻のオ○ンコに、バックで挿入しました。
妻は生フェラ無しと言っていたのに友人のペニスを、フェラっています。
「はーーー あなた 硬くて・・・いいー」
オ○ンコは、私のペニスを包み込み、せがむように収縮していました。
私もかなりの興奮状態で、いつもより数段も激しいピストン運動をしていました。
「あーあ・あ・あな・た  すごい・・・」
「もっと・・・激しく・・・」
「どうにか・・・なっちゃいそー 気持ちいいーーー」
私は「出すぞー」と言うと
「あなた・・・いっぱい・・・出して」
「あーん あー いっちゃうー」と一緒にイってくれました。
私はコンドームの中で、はてました。
3Pは、無事に終了しました。
友人はまだ挿入も射精もしていません。
妻は全裸でベッドによこになっていました。

ここからが、本日のメインイベントです。
3Pが終わって、打合せ通り私が先にシャワーを浴びに行きました。
気づかれないようにビデオカメラを持って!
ベッドに全裸で横になっていた妻に、私はパサッとバスローブをかけましたが
わざとお尻は丸見え状態にしておきました。
妻はバスタオルをお尻までかけなおす気力はなさそうで、そのままよこになっていました。
私はシャワーを出して、もとの部屋にそーっと戻りました。
友人は私を確認すると、妻のお尻を触り始めました。
抵抗する様子は無く、バスローブをかけたまま動きませんでした。
私はビデオを回しました。
友人は妻のオ○ンコを指で触ると、妻の体はピクッと反応しました。
「やめてください。主人にいいますよ」と言う妻の声が聞こえましたが、
友人はかまわず触り続けていました。
抵抗がだんだん無くなり、「はー・・・はー」と妻の小さい声が聞こえます。
声が途切れなくなった頃、驚いた事に妻は、自分からバスローブを取り
もっと触ってと言いたげに、足を広げました。
すると妻は、友人の前でオナニーを始めました。
私は驚きました。妻が自分から知らない男の前でオナニーするなんて!
私なんか、頼み込んでやっと見せてもらうのに・・・。
「んんー あん・・・」
3Pをやった相手なので、かなり大胆になっているみたいです。
片手は友人のペニスをしっかり握っています。
先ほどの3Pで、友人のペニスは妻のオ○ンコに入っていません。
ですから、妻は友人のペニスを味わってみたいのかもしれません。
私は、こんな積極的で別人のような妻を初めて見ました。
そのまま69の形になり、妻は、友人の硬いペニスを咥えました。
「うぐっ、あうっ、あーー」 妻のみだらな声が何度も何度も聞こえてきました。
友人は、ラブホのかなり大きい窓のブラインドを開けました。
2階で窓のサイズも1.2mx1.2mくらいなので、外からも向かいのビルからも、丸見えだと思います。
窓の外に向かって妻を立たせました。妻は、37歳という年齢のわりに、体の線はきれいです。
腰のクビレから、お尻のハリ具合、お尻から足首へのラインは最高です。
ちなみにサイズは、161?、50?、B=86(Dカップ)、W=61、H=88です。
外光をいっぱい浴びている妻の裸体はとてもきれいでした。
妻の両手は拘束され、手を下ろせないようにロープで固定されました。
友人は、後ろから妻の体を触りまくっています。
「奥さん、いい体してるなー」
「外やビルから丸見えだよ。もっと見せてあげなよ」
「あん 恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいならやめる?」と手を止めると
「いや やめないで・・・もっと・・・ あー 恥ずかしい」
「あー いや 見られてる・・・」
と言いながらも、外から見られる事を嫌がりもせず友人に攻められています。
妻の様子から、『普通のSEXではない!』と、かなり興奮しているみたいです。
妻のオ○ンコから愛液が足へ、伝って落ちていくのがわかりました。

妻は、私以外の男に手を拘束されて攻められている事と
自分の痴態が外から見られているかもしれないという状況で
二重の興奮状態だと思います。
声を荒げ、狂ったように顔を振っていました。
「ねー 見られてるの?・・・見られてるの?」
「ああ、丸見えだよ。歩道から一人こっちを見てるよ」
「あっ、ビルからも見てるよ」
「いや こんな姿 見られてるなんて・・・あー」
「こんな・・・どうにかなっちゃう あー もっと・・・触って」
「あん 見てー見てー めちゃくちゃにしてーーー」
と自分から、下半身を窓に近づけていました。
しばらく攻め続けロープをはずすと、妻はベッドに崩れ落ちました。
友人は気を使ってくれて、オ○ンコが撮れるように向きを変えてくれました。
妻のオ○ンコの周りと足は、愛液でいやらしく光っていました。
愛液の香りが部屋一杯に広がっています。

ブラインドの開いた窓の前で、再度、プレイが始まりました。
多分、向かいのビルからは丸見えだと思います。
友人は妻の乳首も同時に舐め初めました。妻は乳首の感度がすごくよくて
乳首を舐めるだけで、オ○ンコは濡れ濡れになります。
友人はオ○ンコを広げて
「奥さん、オ○ンコすごいよ。洪水だよ」
「いや 恥ずかしい・・・ 見ないで」
「おもちゃ 入れようか?」
「・・・入れて」
友人はおもちゃを、オ○ンコに入れました。
「あうっ、うーーーん」
「奥さん、俺の前でオナッて見せてよ」と言うと
妻は、「いや、恥ずかしい」と言いながらも、おもちゃを使ってオナり始めました。
「はーーー うーーん、あん・・・」
右手でおもちゃを持ち、左手はオッパイををもんでいます。
友人は、すかさず妻の口にペニスを突っ込み、SWをONにしました。
「あはーん もっと・・・」
今度は、友人がおもちゃを持って、妻をじらしています。
「激しく・・・動かして」
バイブとスイング、乳首舐めという同時攻撃で、妻はかなり大胆になってきています。
時に腰をひき、声を荒げ、顔を振りながら
「いやー、いっちゃいそう」
「あーん もう我慢できない、欲しい、欲しいの、おもちゃじゃ いや」
「何が欲しいんだ」
「・・・おチンチン、お願い・・・。この・・・おチンチンが・・・欲しいの」
「さっき・・・入れて・・・くれないから・・・」
「はやく・・・入れて・・・」と、妻は友人のペニスを握りながら
自分のオ○ンコを、友人のペニスの方へ、もっていき、入れようとしています。
「どこに入れて欲しいの」
「・・・・・・・」
「どこに入れて欲しいんだ」と、強い口調で言うと
「・・・オ○ンコ」
ついに、私の思い通りになった喜びと、正直 妻の言葉に驚きました。
妻は初めて会う男に「オ○ンコに入れて」と懇願しているのです。
友人はコンドームを付けようとすると(振りです)
「イヤ 生で・・・生で・・・入れて、はやく」
私は妻にこんな事を言わせた友人に、自分が言い出した事とはいえ、
激しい怒りと嫉妬を覚えました。
友人は、妻の足を広げると、ゆっくりと生で入れていきました。
ついに、結婚後始めて(多分?)他人のペニスが妻の中に入っていきました。
「あうっ あーーー、熱くて・・・硬いオチンチン。もっと・・・奥までいれて」
妻は、抵抗無く友人のペニスを生で受け入れ、自分の手で
友人の腰をひきつけています。もっと奥へ入れてと言わんばかりに。
「あーーー 生のおチンチン 最高・・・あん あーーー」
「旦那のチンポよりも俺のチンポのほうがいいだろう?」
「○○さんの、オチンチン いいーーー」
「硬いの・・・ひさしぶり」
「あーーー気持ちいいー。 もっと激しくーーー」
「私の・・・オ○ンコ・・・ めちゃめちゃにしてーーー」
「あーーー もー どうにでも・・・好きにして」
「奥さん、オ○ンコ もっと締めな」
「俺が奥さんに本当のSEXを味あわせてやるよ」
妻は友人にしがみつき、足も友人の体に巻きつけて、動きをリードしています。
必死に声を抑えています。友人はさらに激しく妻を突いています。
「いいー もっとー 激しくー あーーー」
妻の体はピンク色に染まり、汗で光っています。
汗と愛液で、オ○ンコからクチュッ、クチュッと音が聞こえます。
妻のあえぎ声が大きくなってきて、友人は口を押さえました。
私の目には、妻が犯されているように見えました。
私のペニスは痛いくらいに勃起しています。
妻も犯されていると感じたみたいで
「もっと・・・激しく・・・」
「いやー 犯されてるーーー あーーー」
「犯して 犯して めちゃめちゃにしてーーー」
友人も動きが、さらに早くなり
「中に出すぞ」
「中に・・・いっぱい出して・・・ オ○ンコにーーー」
「イっちゃうーーー」
友人は「ウッ」声を出し、二人は同時にいったみたいでした。
友人は、妻のオ○ンコにたくさんの精液を注ぎ込みました。
妻は直後、失神してしまいました。そして、なんと、失禁も!
友人は離れ、足を広げたままの妻のグチュグチュのオ○ンコがファインダーいっぱいに映りました。
妻のオ○ンコから、友人の精液が流れ出ていました。
友人はやさしく妻を起こしました。
すると妻は、満足した感じの上目遣いで友人の顔を見ながら、
友人の半立ちペニスを見つけるとチュパチュパっと舐めて、きれいにしているではありませんか。
「あぐっ うぐ んーんー」
すると、友人のペニスは立ってきました。
「また元気になってきた。もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら
丁寧に玉袋からサオと、ペニスを念入りに舐めています。
友人は妻のクリトリスを指で触っています。
「奥さん フェラうまいな。きもちいいよ」
フェラのピストン運動が早くなりました。
「気持ちよすぎて出そうだよ。口の中に、出していい?」
更に早くなり咥えたまま、うなずくと
友人は「出すぞ・・・んんーーー」
すると妻の口から、唾液と精液がまじりながらでてきました。
そして「ゴク ゴク」と飲み込んでいました。
私にしたことがないことを、友人に!
さすがに友人のペニスは、二連発後は萎えました。
妻の口の周りは、よだれと精液でベトベトになっています。
ティッシュでふき取ると、また、妻は丁寧に玉袋からペニスと
念入りに舐めはじめました。
すると、友人のペニスがまた立ち始めました。
「すごい! また、元気になってきた・・・」という妻の声が聞こえました。
友人は仰向けに寝転んでいるだけです。
妻は驚いたようで、友人のペニスを又、立たせようとしているようです。
エラを舐め、サオを舐め、時には口に含み、玉袋とペニスの付け根を舐め
一生懸命、メス犬のごとく奉仕しています。
妻のお尻はちょうどカメラに向いていて、オ○ンコから愛液と精液が混ざって出ています。
外光で光り輝き、すごい光景です。
硬くなったところで、妻は上になり、ペニスをオ○ンコにあてがい
ゆっくりお尻を沈めていきました。
「はー・・・はーはー ○○さん、すごい」
右手はクリトリス。左手で乳首を刺激しながら、腰を振っています。
「あー あん 硬い・・・はーはー」
「奥さんも好き者だなー。旦那さんがいないのをいい事に」
「これを見られたら、どうするんだ?」
「主人の事・・・言わないで・・・もう・どうでも・・・いいのー」
「それに・・・○○さんの、オチンチン・・・元気なんだもん」
友人は、妻の向きを変えながら楽しんでいます。
こちらからも、いろいろなアングルで挿入されているところがバッチリ撮れます。
最後は、友人が下から妻を貫き通す感じで突いています。
「はーはー・・・どうだ、オ○ンコ、気持ちいいか」
「・・・サイコー もう・・・どうにでも・・・してー」
「オ○ンコ・・・こわれちゃうーーー」
「行くぞー」と友人の突きが激しくなりました。
「あう あーーーーーーーーー」
「中に出すぞー」
「いっぱい・・・だしてーーー」
妻はわけの分からない声をあげました。
妻は、体を弓なりにのけぞらせ、ガクガクと友人の上に倒れこみました。
しばらく二人は動きませんでした。友人のペニスは萎え初めています。
すると、結合部から、精液が出てきました。
今日だけで、かなりの精液が妻のオ○ンコに注ぎ込まれました。
妻は心身ともに十分満足したようで、上気した汗だくの顔を見ると
「充実感に満たされた」という感じでした。
そして二人は結合したまま、キスをしていました。
私は、『妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した』と思いました。

私は、ビデオを切りシャワールームに戻りました。
簡単にシャワーを浴びた後、部屋に戻りました。
二人は何事も無かったかのように、妻はバスローブを着てベッドの上にいました。
友人はソファーでタバコを吸っていました。
私は強烈な嫉妬心を抑えながら「あー気持ちいい、早く入れば」と言いました。
妻は、私と目を合わそうとせず、シャワーを浴びに行きました。
私には、中出しSEXの事を、隠すように見えました。
妻と友人の中出しSEXは、全てビデオに収録されています。

自宅に帰ってから、妻にレイプまがいの行為をしたのは言うまでもありません。
玄関、リビング、ベランダと、数年振りに、燃えるようなSEXでした。
(もちろん中出しです。精液も飲んでくれました)
3回もしてしまい、妻も私の気持ちを察していたのか、答えてくれました。



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