萌え体験談

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乱交

レイプっぽくて興奮した

プロフィールに「お友達募集」なんて書いてあったから少しメールで話すと、すぐに下ネタになった。

ヒトミは人妻で、30代後半の熟れきった体をもてあましていた。

夫は仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけがありあまっているらしい。

ちょっとぽっちゃり気味のヒトミの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。

ヒトミの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。

俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、ヒトミはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。

待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。

人気のない真昼間の公園を通っていると、ヒトミがつまづいてこけた。

「あーん。ストッキングが伝線しちゃった。」

おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているヒトミの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。

ヒトミの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。

「えっ!?どうしたの?」

戸惑っているヒトミの唇をキスでふさいで、ヒトミの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。

「待って、ここでするの?」

ヒトミがあわてて、俺から体をはなそうとする。

「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」

欲望にぎらついた俺の目をみると、ヒトミは抵抗しなくなった。

木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。

ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。

ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。

いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。

俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。

「も・・・ダメ・・・イきそう。」

木にすがりついたヒトミが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。

ヒトミのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。

射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。

まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。

黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。

ヒトミはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。

わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。

ヒトミの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。

でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。

時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。

少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。

全裸になったヒトミは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。

後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。

ヒトミのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。

ヒトミがイきそうになったところで、俺はヒトミのおまんこからちんぽを抜いた。

はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でヒトミが俺を振り返る。

抱きついてきたヒトミの片足を持ち上げて、もう一度、ヒトミのおまんこの中にちんぽを挿入する。

ああ、もうすぐイきそうだと思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。

呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。

ヤバと思った瞬間、ヒトミのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。

射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているヒトミをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。

心臓がばくばくいっている。

興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。

ヒトミが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。

フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。

すぐにヒトミが俺のひざの上にまたがる。

さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。

ねっとりと出し入れを愉しんでいると、ヒトミがディープキスしてきた。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいヒトミの様子に、俺は妄想をかきたてられる。

もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。

「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、ヒトミはもっと愉しめたんじゃないの?」

俺がからかうようにいうと、ヒトミのおまんこはますますしまった。

野外露出で3Pしているのを想像したらしい。

「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ。」

想像だけでこんなにとろけそうになっているヒトミのおまんこは、ヒトミの言葉を否定している。

今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はヒトミのおまんこの中に二回目の中出しをした。

ヒトミと知り合った人妻カミテラスで、男を募集させるのも楽しいかも

おまんこイク?!

友達大勢と飲み会してたんだけど終電を逃してしまい、男友達三人と女子は私一人だけで友人のアパートに泊まる事になった。

そしたらいきなりTという男友達が、

「ぐり子、乳見せろ」って言ってきた。

「やだ。見せると減る」と拒否。

そしたら他のヤツまで、「俺も見てー」「俺、生乳揉みてー」とか言い出した。

で、男たちの間で、「10秒以内に力ずくで見る」ことになった。
Sが10秒をカウントして、Tが脱がしにかかる。

私は胸をガッチリガード。

“10秒以内に脱がせられなかったら私の勝ち”というエッチなゲームだった。

結構筋力あったし、10秒ぐらいなら逃げ切れると思ってたし、負けたところで乳見られるだけだし。

自分から見せるのはアレだけど、見られちゃう分にはまあいいか、と思ってた。

んで、いよいよスタート。

S「1、2、3」

結構楽勝だった。

Tも女だと思って舐めてかかってたのか、予想外の苦戦に驚いていた感じだった。

そしたら・・・。

S「ご?、ろ??く???、なな???」

おいおい!カウント長いよ!!まじかよ!!

しかも、SとKが足の裏をくすぐりにかかった。

ついに力尽き、3人の前におっぱいを露出させられてしまった。

そのままSとKは抱えていた私の脚を左右に開かせ、私はパンツマルミーエ状態に。

Tに馬乗りになられ、SとKには脚の上に乗られ、身動きできない。

「ちょっとやめてよ!信じらんない!」

「悪ィ、だってチンコ立っちゃったから」

「俺も立った」

「俺もー。ついでだからさ、おまんこも見してくんない?」

「やだ!絶対やだかんね!」

「見せないと乳揉むよ?」

「しかも吸う」

「どっちもやだ!!」

「だめ。どっちか選ぶの。早く早く」

「5、4、3、2、1、はい終??了??w時間切れ??」

どれが誰の台詞かっていうか、会話の内容自体もう覚えていないw

SかKのどっちかがパンティのクロッチに指を掛け、「コンニチハー」と、マン子さん露出。

「おお?、マンコだ?w」

「ちゃんと全部見たくねー?」

脱がされた。

しかも、パンツどころか、全部。

3人がかりで全裸の私を押さえつけ、M字開脚に。

なんというか“おふざけの延長”って感じで、恥ずかしくはあったんだけど、楽しんでる部分もあった。

「俺も脱いでいい?」と、Sが股間を擦りながら言い出し、「パンツ冷たくなりそーだからw」と言い訳しつつ勝手に全裸に。

じゃあ俺も俺も?と全員全裸に。

ここはどこやねん!?って感じだった。

(このまま4P乱交か?)と思ってたんだけど、みんなマジでマン子さんの観察に夢中。

“触るのはナシ”というルールを守ってるのか、誰も触ってこなかった。

しばらくの間は・・・。

「クリトリス、見たくねー?」

「引っ込んでるからよく見えねーんだよなー」

「どうする?」

協議の末、「ぐり子、マンコは触んねーから乳揉ませろ」と。

で、乳を揉まれ吸われ摘まれ、フルコース。

乳責めくらいでクリ大きくするほどウブじゃなかったんだけど、TとKに片乳ずつ責められている間に、Sにマン子さんの際の辺りを責められたのが私的にはキツかった。

内腿から足の付け根の辺りを指でつつーと刺激されるんだけど、肝心な部分はスルーされる。

なんだか焦らされている感じで・・・、濡れてしまいました(*´∀`)

マン子さん自体に彼の鼻息がフンガーフンガーと当たっていたのもまた微妙?な刺激で、ついにクリさんがコンニチハーしてしまいました。

「おお?出た出た。クリちゃん登場??」

「つーかさ、ヌルヌルなんだけど」

「ぐり子、チンコとか欲しくねー?俺らちゃんとゴム持ってるし、順番決めてていい?」

勝手に話が進行していた。

でも私自身、(こんなにしちゃって、誰か責任取れ!)と思ってたので、成り行きに任せた。

「順番を決める」と言ってたので、一人ずつ来るのかと思ったら、順番待ってられるほど余裕がなかったみたいで、一度に全員で来て逆ハーレムw

とりあえず各自マン子さんに挿入して軽くピストンし、納得してから、“マン子さん”、“パイズリ”、“口まんこ”に分かれた。

私の上で男3人が電車ごっこのように並んでいて、冷静に考えるとおかしいんだけど、その時は初めての4P(とゆーか、複数プレイ自体初めてだった)に興奮してたので、気にならなかった。

最初にS(マン子さん担当)が射精して戦線離脱したので、K(口担当)がそのままマン子さんへと人事異動。

その後、T(パイズリ担当)が射精して戦線離脱、マンツーマンになった。

そこへ、「チンコ刺さってるとこ、見たくねー?」と、先に射精したSとKが寄ってきたので、結合部分が見えやすいように背面座位に。

二人はかなり興奮して、私たちのエッチを見ながらオナニーし始めた。

しばらくしてSが、「やべ、出る!早く早く!」と立ち上がって私の口に咥えさせようとしたんだけど、もうクライマックスだったので激しくピストンされてて、なかなか口に入らないw

結局、間に合わず顔射に。

そして、その少し後にTもフィニッシュ。

オナニーしてたKがゴムを付けながら、「ぐり子、まだイッてねーだろ?」と聞いてきた。

「上に乗って好きに動いてみ?」と言われたので、Kの上に跨がって騎乗位に。

好きに動いてと言われた通りグイングイン腰を動かしてたら、背後からTがアナルを責めてきた。

最初、何が起こったのか判らなかったけど、メンソレータムを塗った指でアナルをクニクニと刺激され、しばらくすると指を挿入された。

アナル責め自体慣れていなかったのに、メンソレータムの刺激が凄くて、肛門&膣がヒクヒクした。

その締め付け感でKが、「げっ!やべぇ、イキそう」と言いだした。

(え?っ!?マジですかぁ?私も後ちょっとなんですけどぉ?)

と思ったらKがクリを責めてきた。

「うわ、すげぇ。ぐり子、クリちゃん飛び出しっぱなしw」と言いながら、クリをコスコス。

「ぐり子、イク時は、『おまんこイク!』って言えよ」とTに言われ、

「イクッ!イク??おまんこイク?!おまんこ!おまんこイッちゃうよぉ!あぅ?」

と、おまんこを連呼しながらイキましたとさ。

ちょっとAVっぽくて、我ながら感じすぎちゃった。

だけど、気のおけない男友達との4P乱交は意外に楽しかったです。

乱交パーティで20cmデカチンにイキまくる妻「奥の方が…いつもとちがうの?っ!」

私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。

妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。
知人から「素敵な奥様ですね。」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。

20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから精力減退の兆しが見えてきました。
終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。…」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が沸いてきます。
男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。他人に誇れるほどの物でないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきてどうにもならないところまできました。

そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。
「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなことされて、あなた平気なの?」と猛烈に腹をたてました。その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が深まると思うんだ。」と勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。

何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。

「ふ?うん。あなた、そんなことしたいんだ。…全然知らない人とするなんて…」
「今は凄い抵抗があるわ。あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうかわからないよ。」
「あなたがそこまでしつこく言うのだったら…どんな人とするの?知らない人にされても気持ちよくなるの?」

1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。それから、私はインターネット掲示板に男性募集をかけるか、それとも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに参加するか妻と相談しました。

私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、手っ取り早い乱交サークルの方を薦めました。エイズの証明書の提示やプレー上の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の中に複数の人のものを入れてほしかったからです。

「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私のそんな姿を望んでいるのね。いいわ。でも、どうなっても知らないよ。」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。本当に従順な妻です。

いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の周りをきれいに剃ってあげました。秘貝のピンク色が際立っています。

待ち合わせは、A市の駅前。数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを目的地まで運んでくれました。
パーテイが開かれたのは某マンション。しばらくして最初に、プレーのルールについての説明がありました。
私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可をいただきました。

妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。参加者は、女性が私の妻を含めて3人、男性の方は私を入れて8人でした。カップルらしき若い2人は見学だけのようです。

別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。」の一声で、長年待ち望んでいたことが始まろうとしています。妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。
「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。

最初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。股間に眼をやると、ほぼ私と同サイズの持ち物でした。
池田さんと呼ぶことにしましょう。私は、あらかじめ池田さんに、妻の主人であること、妻とのプレーを側で見させていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。

池田さんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。
「理香、素敵な方じゃないか。優しそうな方だからだいじょうぶだよ。」と妻に声をかけます。
「奇麗な方ですね。最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。」池田さんは妻に優しく語りかけますが、妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。池田さんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ…」という妻の小さな震え声が聞こえました。

2人は抱き合った姿勢で、池田さんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。妻の心臓の鼓動が波打っているのがわかります。夫の前で、他人の愛撫に身を任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。
やがて、池田さんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。「あっ、う?んっ」という妻の喘ぎ声が始めて漏れました。

池田さんの顔が妻の股間に埋まっていきます。妻は、思わず足を閉じようとします。「理香、隠さないで。もっと足を広げて…」「いやぁ・・ああ?ぁっ!」とクリ攻めを拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いていきます。妻の性感がどんどん高まっていっているようです。

「あっ!ダメっ!」「あっ、あっ…」池田さんのクンニがお上手なのでしょうか、だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が激しくなっていきます。もう他人に喘ぎ声を聞かれてもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。この上、ペニスまで挿入されたらどうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジをするように、腰を、1?2度浮き上がらせました。妻が快感の深淵に達した時の動きです。最愛の妻が、とうとう他の男にイカされてしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。
背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくるような声になっています。

しばらくすると池田さんが体勢を変えました。右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部へ宛がう寸前、池田さんが小声で何か妻に呟いたようです。その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。それはあたかも、「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。

私は、「ごめんな。自分勝手なことをさせて。奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。

秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。不意に妻が、「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。

池田さんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。挿入してから暫く動きを止めていた池田さんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。

「あっ!!あああっ?、ゆっくり…んっ!あああ?っ…」

「池田さんのが入ったよ。ど?っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

「ごめんなさい?!感じてもいいのおっ…、感じる?う…、気持ちよくなるの?うっ…」
池田さんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。池田さんの声が聞こえました。

「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。」

彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。

「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう?…」

「あなたっ!凄いのお?っ!気持ちいいの?お!」

 妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。池田さんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。そして、一律一動を大きくゆっくり、ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。

「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!!奥までとどくうぅっっ!!」
 
更に交わりは、妻が池田さんの上に背面で跨る体位に変わりました。妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も体を弓なりにして腰を突き出します。池田さんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。

結合部が丸見えです。妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。

「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。中に出してもいいですか。」池田さんが尋ねました。

「思いっきり中に出してやってください。」結合部は凄まじいことになっていました。妻の割れ目が肉棒をしっかりくわえ込み、池田さんの肉棒が秘所から出し入れされる度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつくようにいっしょに上下動します。肉襞につながる大陰唇がばっくりと口を開け、大きく開いた割れ目からは先が尖がったクリトリスや尿道が見えます。

「奥さん、もう駄目だ!イクよっ、中にだすよーっ!ああぁぁぁぁっ!出る?うっ!!」

変態プレーでしか満足出来なくなってしまった私

わたし(仮名・カナ)は現在28歳のOLです。
普通に付き合っている彼氏もしますし、そろそろ結婚も、と考えたりもしています。
ただ、普通に結婚して上手くやって行けるのだろうか?と心配も多いのです。それは、
わたしが今の彼とのSEXで満足していないからです。
彼は真面目でSEXもきわめてノーマルです。でも彼の事を愛しているので
それなりには満足はしているのですが、、、

今の彼と付き合う前に知り合ったKさんとのSEXが体に染みついていて
時々どうしようもなくSEXがしたくなるのです。彼氏とではなくKさんと。
ついわたしからKさんへ連絡をしてしまいます。
Kさん以前では比較的ノーマルなSEXしか経験はしていませんでしたので
SEXってこういうもの、くらいに思っていましたが、KさんとのSEXで
考えが一変しました。。。わたしは本当は淫乱なんだと思い知りました。

Kさんとは愛人ビレッジで知り合いました。10代の頃援助交際を2?3度した事がありましたが1回きりで二度と会う事はありません。やはり援助交際は犯罪なので自分の中にも
良心の呵責があり、それからしていません。
Kさんとはメールのやり取りを何度かして会いました。わたしが25歳の時です。
メールでは色々とHな内容を書いていたりしていましたので
変な人だったら、、、と不安もありましたが、待ち合わせは大阪の梅田で
人通りの多い所でしたので、変な人だったら逃げよう!なんて考えていましたが
Kさんはスーツの似合う素敵な感じの方でしたので、逆にびっくりです。
40歳で大人の男性でした。今まで色々と経験はして来ているようで
わたしと会ってからの気さくにスムーズにいつの間にかホテルで入っていました。

Kさんと知り合って経験したプレイは以下のようなものです。
アナルでイクようになりました。
極太バイブ・アナルバイブ・アナルと前へ二穴同時挿入・前へバイブとチ○ポの二本挿入・
Kさんの見ている目の前でのおしっこや排便・Kさんのおしっこをかけられたり飲まされたり・
リモコンバイブを付けて外出・アナルバイブを付けての外出・ノーパンでの外出・
乱交パーティー・スワッピング・男性数人とわたし1人での複数プレイ&精液プレイ・
男性数人におしっこをかけられたりされた事もあります。すごく興奮しました。
ハプニングバーへ行き色々な男性とのSEX・レズプレイ・等など・・・・
一度わたし1人で男性が8人ということもありました。5?6時間くらいやられっぱなしでした。
全ての人の精液を飲まされました。精液が大好きな変態なわたしです。
もう複数の男性にSEXをされるのに抵抗は全くなくなりました。
アナルにも前にもチ○ポを入れられ、お口にも入れられ、両手でチ○ポを握って、、、
思い出しただけで濡れて来ます。本当に淫乱な体になってしまいました。
男性の中にはMな人もいたりして、わたしが責めたりなど、、、今まで受け身だけだったので
新鮮なSEXも経験しました。わたしのおしっこをゴクゴク飲んでくれた人もいました。
一番恥ずかしく、驚いたのはKさんが連れて来たM男性2人とのプレイで
目の前でおしっこをすると競って飲みに来るのです。そして排便・・・スカトロプレイ、と言うのでしょうか
M男性の口へ排便をさせられたのです!わたしの汚いモノをその男性は食べたのです!
これには驚きと衝撃で動けなかったのですが「色々な性癖があるから」とKさんは笑っていました。
それからのわたしは男性のまでのおしっこや排便も出来るようになり楽しくなりました。
Kさんはそんなわたしの淫乱な全てをDVDに撮っています。
時々その時のDVDを見せられながらのSEXは興奮しました。
その頃は驚きと興奮でわたしはSEXの事ばかり考えてしまっていた時期もありました。
「今度はどんな事されるのかな?」といつも濡らせていました。
わたしを淫乱で変態に変えたKさん。恨めしくもあり嬉しくもあり、、、、です。
わたしが25歳から2年間、月に2?3回のペースでKさんと会っていましたので
60回以上はKさんと色々なSEXを楽しみました。複数プレイや乱交などで
SEXをした男性は60人は超えていると思います。レズでは6人くらいいます。

Kさんは知り合った当初から「俺は結婚もしているし、カナちゃんと結婚する事はないから
カナちゃんに彼氏が出来て、俺と会わない様にしたい時はいつでも言ってや」と言っていました。
わたしも遊びのつもりでしたのでKさんの言う事を否定はしませんでした。
Kさんはわたしに彼氏が出来た事を伝えると「良かったなぁ、もういい年やし彼氏は大事にしなアカンで」と
ニッコリしてわかってくれました。今まで撮っていたDVDを全てわたしにくれました。
「カナちゃんが処分して、これで全部やから」と言って21枚のDVDをくれました。
それからKさんからお誘いの連絡はありませんでした。
DVDをすぐに処分すれば良かったのですが、家に置いていて、、、つい見てしまいました。
見るともうダメです・・・「会いたい」とメールをしてしまいます。体が我慢出来ないのです。。。
もしかするとKさんはこうなる事を予測してわたしにDVDを渡したのかな?と思ったのです。

最近ではKさんは「カナちゃんも変態になってしまったなぁ」と言いますが
「Kさんのせいですよ!」と言っています(笑)
このままでは結婚してもKさんとの関係は止める事が出来そうにありません。
Kさんに調教された体がKさんを忘れられないのです。
あらゆる変態プレイを経験し、どれも感じてしまうこんなわたしが
真面目でノーマルな今の彼氏との結婚生活で上手くやって行けるのでしょうか?
体が寂しくなるとDVDを見て自分でしてしまい、Kさんへ連絡をしてしまいます。
そしてやはり様々な変態プレイを楽しんでいるわたしがいます。

来年には結婚予定です。
でも時々Kさんには抱いてもらうと思います。ごめんなさい。

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その7

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介をおさらい。

A子…JK2、彼氏アリ、身長160、普通体型、Cカップ、見た目ギャル。軽い茶髪ロング。
3人の中では一番セックス下手。俺に対して恋愛感情を持っていたようだが、
電マで快楽の世界に落とし、セックスだけでもいい関係に持って行った。
セックスの良さに目覚めたようで、俺意外ともヤりはじめた。

B子…JK2、彼氏ナシ、身長165、スレンダー、Bカップ、運動部少女。ショートカット。
見た目は3人の中で個人的にNo1。バックでハメている時のエロさは最高。
セックスには貪欲で、まさにスポーツ感覚で楽しみ、体力と淫乱さを持ち合わせる。
俺とC子との3P時C子に責められ、ドM開花。

C子…JK2、彼氏ナシ、身長155、普通体型、Dカップ、ロリ巨乳。黒髪ロング。
フェラがダントツに上手い。おっとりした性格だが、こちらからの呼び出しには秒速で応え、
30分後にはハメられて喘いでいることも多々あるほど、セックスには貪欲。
多少のレズっ気があり、B子との3P時にB子を言葉と指で巧みに責めていた。

?
B子C子との初3Pを終え、いつものコンビニで2人と別れたところをA子に目撃されていた。
3Pまでは話していないが、A子はB子C子と俺の関係を薄々理解している。
また3PをやりたがっているB子C子にそのことを話すと、驚くが反応は上々。
これで3人とも、俺と繋がっている事を知った。さて、学校でどんな話をするのか。
前回C子とヤッた翌日、すぐに反応があった。

以下B子からの連絡。

B子「今日A子と話したよ?w」

俺「どうだった?w」

B子「笑っちゃったwクラスメイト3人とも同じ人とヤッてたなんて笑うしかないよw」

俺「そうだよねwC子とも話したの?」

B子「うん、最初うちがA子呼び出して、学校の人気のないところで3人で」

俺「なんか怖いなw」

B子「大丈夫っwみんなで俺さんとのエッチの話してただけw」

俺「それが怖いっつってんだよw」

B子「あは♪で、あのさ、今夜…会いたいな♪」

俺「いいよ。詳しく話聞かせてもらおうか!w」

B子「うん♪あと、A子にしてる、あれうちにもして欲しいw」

俺「(あ、電マの話したんだなw)おっけー」

B子「んじゃっ!後で連絡するね!」

これは、3人で色々話したんだろうな…w
しかし、なかなかの好反応だ。
そしてその晩、いつものホテルでB子は全裸で喘いでいた。
B子はそのスレンダーな体を爪先までピンと伸ばして、
弓なりに反らせながら今日何度目かの絶頂を迎えていた。

B子「んあああああっ!ひっ…はっ…ああ…ふぅう…」

俺「またイっちゃった?電マすごいだろw」

B子「ふうぅ…あぁ…はぁ…す、すごいよぉ…最高ぉ…」

俺「電マだけで満足しちゃいそうだなw」

B子「えぇ…いやぁ…これぇ…これもぉ…ニギニギ」

いつもはフェラをさせるところだが、
挿入前にこれだけイキまくった体に挿入されるとどうなるかB子に味あわせることにした。
もうトロトロになっているB子に、ユックリと挿入していく。

B子「ふあぁあぁああっ!…あああ…あああ…すごい…」

俺「まだ先っぽしか入ってないぞ」ゆっくり進んでいく

B子「はあぁぁぁ・・・・!うああぁ…!」

B子は俺の背中を痛いほどにつかみ、腰に足を絡めて押し込もうとする。
俺はその力に逆らい、じっくりとB子の中に入っていく。

B子「あああ…!早くぅ…!だめっ!…あはあうう…」

6割くらい入っただろうか。
B子はすでに、体をビクビクさせながらイキそうになっている。
そこで、残りをズブッと一気に差し込んだ。

B子「ひっっっっ!!あっはああああ…!あああああああっ!!!」

その瞬間、今までにない反応でB子は達した。
体をビクンビクンと何度も痙攣させ、声にならない声で感じている。
俺はその体を持ち上げ、体面座位の形にした。
B子は全身の力を入れて俺にしがみついている。
さすがに運動部、ものすごい力だった。

俺「いつもよりすごいじゃんw」

B子「ふぅう…ふぅう…はぁ…すご…すごいぃ…ダメ…」

俺「イクの止まらなくなるだろ?」

B子「ふうぅ…はあぁ…コクコク」

ほとんど動いていない。静止していると言ってもいいくらいなのだが、
お互いの微妙な動きだけでB子はイっている。
というか、イくのが止まらなくなっている。
こういうセックスは何度も経験できるものではない。

B子のお尻をもって少し押し込むと、「あああっ!!」と喘いで痙攣。
少し強めに入れると、「んっが…ああああああああっ!!!」と痙攣。
ただつながっているだけで、B子は全身でイク。
B子の中もビクビクと今までにない快感を与えてくる。
そのうち俺にも限界が。

俺「やばいっ…イキそう…」

B子「ああっ…!ふうううう…あああぁぁ…すごいぃぃ…」

B子は声が聞こえていないようだ。完全に快感に身をゆだねている。
俺はもう限界でだったが、B子はガッチリホールドして離れてくれない、
力づくで離そうにも、できるような力ではない。
俺は限界まで耐えたが、こちらも全身を震わせながら射精をしてしまった。
その瞬間、

B子「うあああああっ!!!ああああっ!…ビクビクビクビクッ」

今までにない絶叫をあげた。
俺はドクドクと射精を続け、互いビクビクと抱き合ったままだった。
5分だろうか10分だろうか、俺はB子と一緒にイキ続け、
突然B子からふっと力が抜け、俺も支えきれずに2人でベッドに倒れこんだ。

そのまま気づいたら、30分くらいお互い気を失っていた。
俺が目を覚ました時はB子は体のしたでまだ目覚めておらず、
チンポはまだB子に突き刺さったままだった。精液がその隙間から少し漏れている。
ゆっくりチンポを引き抜くと、B子は目を覚まさなかったが、数回ビクビクと反応した。
そして、B子のアソコからは、ドロッと大量の精液が流れ出した。
そしてまた眠りに落ちた。

次に目覚めたときは午前3時。
ホテルに入った時間から逆算すると、2?3時間は眠ってしまったようだ。
B子は隣で寝息を立てている。そのまま寝てしまったようだ。
顔だけ見ていると少年のようで、さっきまでセックスを楽しんでいたメスには見えなかった。
俺はゆっくりB子をゆすった。

B子「んんんん…ふぁ…ん…あれ…」

俺「起きた?ゴメン俺も寝ちゃってた」

B子「おはよ…」

俺「B子すごかったよ。最高だった」

B子「え…んんっ…うん…わたしもぉ…」

俺「よかった。でもゴメン、中に出しちゃった」

B子「んんんっ…はぁ…」体に力を入れ、少し伸びをするB子

B子「うん…覚えてるよ…俺君イクときすごかったよ…?」

俺「すまん…」

B子「ううん…大丈夫っ…んんっ!…すっごくよかったよ…ふふっ…」

俺「なんかあったら言えよ?」

B子「うん…ありがと…」

そこまで言うと、目を閉じたB子は口をとがらせてキスを求めてきた。
B子にしては珍しい事だった。俺はそれに応えた。

それから目を覚ますために一緒に風呂に入り、5時にB子を寮に送り届けた。
B子は「こんなエッチしちゃったらさすがに朝練休むw」
と楽しそうに言って、別れた。
個人的にも過去最高のセックスだった。

?
その日珍しくC子から連絡がきた。

C子「B子ちゃんと会ってたんですよね?」

俺「うん。そだよ」

C子「なんかありました?すっごく疲れてるみたいでずっと寝てるんですよB子ちゃん」

俺「ああ、昨日ちょっとねw激しかったからw」

C子「あはは♪B子ちゃんに聞いたらニヤニヤして、『よかったよぉ?』って言ってましたよ」

俺「はは…なんか照れるなw」

C子「多分、あれ、ですよね。A子ちゃんの…」

俺「あ、うん。そっか3人話してるんだもんね」

C子「ハイ。あの…今度、私にもしてくださいねっ♪」

俺「おっけーw期待しててね」

C子「はいっ♪」

C子も電マに興味津々のようだ。
さすがにB子に中だしした事は黙っておいた。

?
その数日後、A子とホテルへ。
その日はA子のフェラを鍛えている時、彼氏から電話がきたが、
A子はそっけない対応をしていて、その理由を聞いてみた。

A子「なんか、この前の俺君とのエッチの時から、妙にしつこくてさあ」

俺「ああ、電話しながらヤった時?」

A子「うんそうそう。次の日ヤったんだけど…あんまり気持ちよくないし、その割に毎日やりたがるの」

俺「若いからなあw」

A子「そうだけどさ…ならもっと気持ちよくしてほしいっていうか…」

俺「言うようになったなw」

A子「もぉっ!俺君のせいでもあるんだよっ!ペシペシ」

そんな話をしながらフェラの特訓をするA子。
B子には遠く及ばないが、それなりに上達してきている。
C子の域に達するにはまだまだかかるんだろうな…というか生まれ持ったセンスの問題かもw
しかしセックスに関してはA子もかなり成長した。
その日もA子はセックスを楽しんでいた。騎乗位の腰ふりはなかなかのものだった。

そしてセックス後の会話は、やはりB子C子中心だった。

A子「あれから2人とも仲良くなって、よく3人で話すよ」

俺「それはよかった。もともと仲良くなかったの?」

A子「仲は悪くないけど、ただのクラスメイトって感じ?B子運動部だしC子も趣味違うし」

A子「でも、今は3人で秘密を共有する仲間みたいな?w」

俺「秘密は守り通してくれよーw」

A子「あはっ大丈夫!でもB子もC子も意外だよー。結構やることやってるんだね」

俺「A子からみて二人はどんな感じなの?」

A子「う?ん、B子はバリバリの体育会系。C子はおっとりしてるお嬢様って感じ」

A子「だからね、意外だった。エッチもしてて、しかも相手俺君とかw」

俺「それに関してはすんませんw」

A子「それに、3人でもやったんでしょ変態w」

俺「えっ」

A子「3人でいる所見た話した時、寮に朝まで帰ってこなかったら何してたの??って言ったの」

俺「それで?」

A子「そしたらB子は耳まで赤くして何も話さなかったし、C子は『まぁ…あはは』みたいに濁すし!」

俺「ああ…なんかわかるなそれw」

A子「だからもう確信したの!w実際そうでしょ?w」

俺「まぁ、ここまで来たら隠すこともないか。そう、やったよ、三人でw」

A子「やっぱりー!変態っ!ペシペシ」

俺「興奮したぞーw」

A子「そうなの…?あっでもじゃあ、B子とC子はお互い俺君としてるとこ見てるんだよね」

俺「そうだな」

A子「うわぁ?やらし…どんな感じだった?」

俺「説明難しいな…なんなら今度4人で遊ぼうかw」

A子「えっ」

俺「B子もC子もまた3人で遊びたがってるしw」

A子「うーん…2人と相談してみるねw」

そんな会話をしながらA子と別れた。
4Pに発展させるにはどうしたらいいかと悩むまでもなく、
俺の頭の中にはC子がいる。C子のレズっ気を楔に4Pへ進展させるのがスムーズかもしれない。

?
続きは希望があれば!



同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その5


とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに成功した。
念願のJK複数プレイを目指し、ついに3P成功中。
A子は今のところ空気w
(※3人のスペックはその3参照)

?
ついにB子&C子との3Pに突入。
B子を泣かせるほど焦らした後、
C子と一緒にB子を責めている時C子が思わぬ発言を。

C子「だからぁ♪B子と俺さんが会うのと同じくらいの時に?私も俺さんとしちゃってたの♪セックス♪」

?
もともとABC子三人とも同時期に釣り上げて、同時期に食ったが、
B子に対しては、C子はB子の紹介で俺と知り合ったということになっていたわけで、
C子のこの発言にはビビったw

B子「えっ?どういう・・・こと?」

チンポを入れられ、快感に身を委ねていたB子はぼんやりと反応した。
ここで計画が台無しになっちゃいけない。
俺はB子へのピストンを早くし、C子に挿した指も激しく動かした。

B子「ふあっ!あっ!いいっ!あああっ!」

C子「あんっ!はげしっ!あんっ!あんっ!」

B子は正常位で腰をくねらせて、C子の手を握っている。
C子はそのB子に寄り添うように寝ころんでB子の手を握っている。
昼下がりのホテルに響く2人のJKの喘ぎ声は最高だ。
本日二回目の射精感が高まってきた。

俺「そろそろ、いくぞっ」

B子「あああっ!いいっ!気持ちいいのっ!」

C子「ああっ!Bちゃん!…俺さん、イクってっ!あんっ!」

B子は全く聞こえていないようだったが、
俺はそのままB子のお腹に射精し、
まだ精子が滴っているチンポをB子の口元に持って行った。

するとC子が先に動き始め、
「ああ…」というため息とも喘ぎ声ともつかない声を出しながら、
B子の顔の上でチンポを舐めだした。

B子の頭を少し傾けてやると、B子は一瞬驚いた顔をしていたが、
C子と一緒に精子まみれのチンポを舐め始めた。
考えて行動しているというより、本能で動いている感じだった。

精子まみれのチンポをお掃除フェラするJK2人。
それを見下ろす俺は、フェラの気持ちよさ+ビジュアルで興奮マックス。
その証拠に出したばかりのチンポはまだギンギンだった。

B子&C子「あむ…クチュ…チュル…ペロペロ…」

俺「ああ…やべえ…お前らエロすぎ…」

C子は口を離し「俺さんとBちゃんのエッチすごかったです…」

B子は竿を握ってチンポを念入りにしゃぶりだす。

俺「B子、ごめんな?どうだった?」

B子「チュパッ…うん…すごい…よかった…」

B子が口を離すと、B子が握るチンポを今度はC子がしゃぶりだす。
俺もさすがに少し疲れたので横になった。
すると俺をまたいでC子が右足の上に移動した。
B子は俺の体に直角に交わるように左に移動した。

二人とも顔は股間の方を向いている。
どんだけエロいんだかこいつらw
しかしJKのWフェラを楽しまないと。

C子「チュパッ…あは♪俺さん元気ですぅ?」

B子「パクッ…ジュルル・・・」

俺「興奮やばいよこれw」

B子「チュパッ…いつもより元気だね、確かにw」

少し余裕が出てきたB子。

C子「パクッ…ジュルル…ジュポッ…」

B子「シコシコ…C子、フェラえっちぃなぁ…w」

C子「んふふ…」

B子「そういえば、さっき言ってたのどういうこと?」

俺「あっえーとw」

C子「チュパッ…あ…あのね、ごめんねBちゃん。実はBちゃんが紹介してくれる前から、俺さんと会ってたの」

B子「(さすがに手を止めて)えっ?」

俺「いや、実はB子と会った時期にC子ちゃんともあのアプリで知り合ってたんだよ」

B子&C子「えっ!?」

2人はお互いが同じ出会い系アプリに登録してた事を知らなかった。
そこで俺はWフェラを少し休憩して、慎重にネタバラシを始めた。
B子と会った後にC子と会ったこと。
C子が俺と会ったときに、B子がC子の恋を応援していた相手は実は俺だったこと。
俺が3Pしたいから、B子にC子を紹介してもらった体にしてもらったこと。

C子は俯きながら、B子は少し神妙な顔をして聞いていた。

俺「…というわけなんだ。ごめん」

C子「ごめんねBちゃん…」

B子「………もー!!!ひっどーい!!!」

俺の左側でいつの間にか正座(w)で聞いていたB子はそう言うと、
俺のチンポを握って、痛いくらい激しくしごきだした。

B子「もーー!!やられたぁー!」

俺「いてっ!B子!ちょ痛い!」

C子「Bちゃん…クスクス…」

B子「シコシコ…………ククク…あはははw」

B子「もう!こんなドッキリされると思わなかったよ?!w」

俺「ごめんってwでもB子、C子に責められて興奮してただろw」

B子「うっ…あー!もう恥ずかしい!」

C子「Bちゃんごめんね…」

B子「C子…ううん、いいよwC子の違う一面も見れたしねっw」

そう言うとB子は、C子の首に手を回し、C子にチュッとキスをした。

C子「///」

B子「もう…この責任は俺君に取ってもらわないとっ!パクッ」

C子「あは♪そうだよねっ!」

C子はそういうと、俺の乳首に吸い付いた。
そのまま2回(正確に言うと3回?)戦はJKの奉仕中心に進んだのだった。

この時点で土曜の午後4時。
8時まで3Pを堪能しチェックアウトした後、
2人が行ってみたいと言う居酒屋で夕食をとった。

酒が入った二人はさらに元気になり、その日は寮に連絡を入れてお泊りになった。
居酒屋を出た後は本日二回目のホテルにチェックインし、3人でセックスを堪能した。
途中C子はグロッキーで寝てしまい、B子と2人で濃厚セックス。
翌朝も先に目を覚ました俺とB子はさらにセックス。
さすがに体育会系のB子は体力があるw
C子はその話を聞いて小悪魔っぽく笑った。

午前中チェックアウトをし、
いつものコンビニで2人と別れた。
2人は相変わらず仲良さそうに、寮に帰って行った。

?
その翌日。
さすがの俺も一日中疲れが取れずにいた。
すると携帯が鳴る。

A子からの連絡だ。
正直今日はセックスはいいや…と思っていたので、断ろうと思った。
文面はを見ると、

A子「ちょっとさー、話があるんだけど会いたいな」

俺「(え、なんか真面目っぽいぞ…)どうした?」

A子「んーん会って話したい!」

俺「んじゃ今夜会おうか」

?

で、会うとやっぱりホテルにw
A子は珍しく、ベッドに入るなりフェラを開始。
しかし、昨日の3Pでグロッキーだったせいかたちが悪いw

A子「チュポッ…あれ?元気ない?w」

俺「あーうん…ちょっと忙しくて疲れてるかもw」

A子「シコシコ…え??誰とヤッたの??w」

俺「まあいろいろとw」

A子「実は話ってのはさー、昨日見ちゃった。コンビニで3人でいるとこw」

俺「!」

?
続きは需要があれば!

昔付き合ってたセーラー服が変態だった。続々編

ご無沙汰してます。ぺJKです。先月の約束の通り、先週飲みに行ってきましたが、
お友達の筧美和子そっくりさんが居てびっくりしました。8月に犯された時に写メを見て、テレビに出てる筧美和子が気になってしょうがなくなったので、
声が出ないくらいマジでびっくりしました。超似てる。白いニットがはち切れんばかり。口は歪んでない。
「エロいこと考えるんじゃないよ。大人なのに」
元カノうUの開口一番です。
美和子さんは某外資系製薬のMRでスイスにいるそうでスイス。日本支社で研修だから1ヶ月くらいいるそうで、
元カノとはドイツで知り合ったそうです。歳は29歳。元カノを超える爆乳。なんとなく俺はこの出会いでおっぱい運を使い果たした気がする。

美和子はsちゃんとします。
金曜の夜、飲み屋で自己紹介して性癖を告白させられて恥ずかしい想いをしました。また、sちゃんはUに教わってドイツでペニバンを覚えたそうです。女ってセックスの内容を簡単に共有するんだね。これ今日は3pだなと期待に股間を膨らませておりました。
しばらく飲んだあとなんの抵抗もなくこないだ見たくタクシーでUのマンションへ。タクシーにはsちゃんも乗る。これは間違いなく3pだ。やった。人生初の3pィィィィ!!!
家に着くとなんか高そうなワインを出して3人で飲みながら他愛ない話をする。どこでスイッチ入るんかな、とタイミングを伺ってると、sちゃんが唐突に切り出す。
「ところでねえUちゃん、ホントに見せてくれるの?」
「あー、じゃあ始めちゃおうか」
「は?」
「先輩君、sちゃんがね他の人のセックス見てみたいんだって」
「え?マジで?」
一応驚いたふりしたけど、これはsちゃんも気分次第では…とドキドキしてた。
「先輩さん、Uちゃんから聞いてなかったの?」
「え、うん。見るって、その、ペニバン使ってってこと?」
「うん。そういう事になります」
ちょっと恥ずかしそうに言うsちゃん。最初は見てるだけか。つーか人に見られながらも初めてなんですけどね。
「じゃあ、一緒にシャワーしよ先輩君。めんどいから」
言いながら服を脱ぎ捨ててくU。この子はホントに脱ぐことに抵抗がないって言うか、恥じらいがないって言うか。
「なあに?脱がせて欲しいの?」
考え事しながらボーッと突っ立てると素っ裸になったUが俺のジーンズに手を掛ける。
「いや、自分で脱ぐよ」
申し出を断って自分で脱ぎ始めるとUはおっぱいをふるわせながら先に洗面所へ消えた。脱いでるとこをまじまじと見るsちゃん。
「ちょっと恥ずかしな」
「ですよね、私も恥ずかしいです」
ニコニコ笑いながら言うsちゃんは超かわいい。
「なんで見たいの?他の人のって…」
「いや、なんだろ。純粋に興味本意ですかね。どんな風にするのかなって」
「へー。じゃ行ってきます」
「行ってらっしゃーい」
ちゃんとした理由も聞けずに逃げるように風呂場に行く俺と手をヒラヒラさせて見送るsちゃん。超かわいい。惚れた。
「何話したの?」
「いや、特に。なんで見たいのかなって」
Uはもう泡だらけで体をゴシゴシ洗ってた。ボディソープを手につけて俺の体にも塗ってくれる。
「かわいいでしょ。先輩君の好みだよね。色白お目々大きくて巨乳」
「ご存知で」
「はい後ろ向いて」
背中を向けるとすぐにアナルに指を這わせてくる。
「はうっ」
「こないだからお店行った?」
「え?ああ、3、4回?うぐぅあ!」
「浮気者。脚開いて」
俺に股を開かせて立たせ、いきなり指をぐっと入れて前立腺を擦るように指で押してくる。別に怒ってる風ではないが多少の抗議の意味を込めている気がする。
「はうぁぁ、いきなりきつい、よ」
前立腺を擦る度腰が大きくビクッと跳ねる。空いている左手ですでに勃起してるちんこをタマタマの根本ごとぐっと後ろ側へ反らす。
「いあっ!」
「もうこんな固くして。sちゃんとこういうことできると思ったんでしょう」
ちんこを反らした状態で勢いよく扱く。前立腺の押しが激しく、すぐに射精しそうだった。風俗でもやってもらったことあるが、アナルに指を入れられた状態でちんこを後ろに反らされるとドライしやすい。そんな状態だった。
「ごめん、イキそう」
「え!?もう?どしたの?」
「いやそのちんこ後ろ反らしが最近やばくて」
「あー、そうなんだ。これ確かに効くよね」
「あ、ちょ、やめっ、んあ!」
Uは納得しながら前立腺を擦る指を鉤状にして高速で擦る。
「うぐぅあぁぁ!あっあっあっ!」
「イキそうなら言ってね」
「あっ!やばいやばい!」
前立腺責めと合わせて反らしたちんこをモーモー手コキで搾り取るように扱く。我慢できない。射精はすぐそこだ。
「あっ!イク、ダメ!イク!」
「はい待った?」
「いあっ!あう!あん!あっ!」
俺の申告に合わせてちんこを握る手を離し猛然とアナルの指をグッグッと押し込むといつものように射精が始まる、はずだったがちんことアナルはビクンビクンと脈うって射精の快感が続いているのに精子が出てない。
「あっ、あはぁ、はあっ、はあっ」
「あれ?出ないね。でもイっちゃった?」
「あ、はあ?…。うん」
全身のダルさがすごい。射精したはずなのにしてない。これドライだ。風俗でこないだやっとできたやつだ。
「ドライじゃない?これ。初めて?」
「え、ああ、多分…」
とりあえず嘘ついた。その方が喜ぶし。
「すご?い。てかお風呂入ってまだ5分だよ?今日大丈夫?」
Uは感心しながらちんこをゆるゆる扱く。
「だ、大丈夫、まだイケる」
「じゃあ洗って出よ。sちゃん待ってるよ」
「はひ」
sちゃんにもこういうことしてもらえるかもしれないからか、興奮がやばい。心臓バクバクいってちんこもビンビンだった。でもこんなすぐにイク、しかもドライでなんて、今日はいい日だ。と思ってた。
シャワーで泡を流して先に風呂場を出ると、洗面所にsちゃんが体育座りしてた。
「おわっ!ビビった?!」
「…向こうまで聞こえたんです。いちゃいちゃしてたの」
「…マジ?」
反射的にちんこを隠す俺。ビンビンだし。タオルをとって拭きながらまた隠す。
「あれ?sちゃん、ここにいたの?聞いてた?」
拭いてる後ろからUが出てきて俺のタオルをひったくるように取る。
「あ」
ビヨーンと反り返った粗チンがsちゃんの目の前に露わになる。
「あっ、おっきくなってる…。そうですよね、イったんだから」
しれっと恥じらうでもなくやや睨みで俺を見上げるsちゃん。
「ね、小さいでしょ?」
拭きながらUがケラケラと言う。sちゃんは続けて
「大きくは、ないかな」
がっくり。でも初めて会ったしかも超好みの子にちんこを見られてビンビンは収まらない。
「あ、でも硬そう」
あんま褒めてない。全否定よりはいいか。
「sちゃん、聞いてたの?エロいね」
Uは体を拭き終わって、タオルを籠に置くとスタスタとリビングに向かう。sちゃんも立ち上がってUの後を行く。ジーンズピタピタ、ケツが大きい。触ろうかと思ったけど、拒否られたら今後が微妙なのでやめた。
「だって、聞こえちゃったし。しかも、ねえ?」
「え?」
振り向いて思わせぶりな笑みを浮かべる。ああ神様、sちゃんに食べられたいです。
「そうなんだ、見てる前でできるかなドライ」
Uは言いながらリビングを横切って引き戸を開けて寝室へ進む。俺リビングで超手持ち無沙汰。sちゃんも同じ。顔を見合わせて笑う。好きだ。
「寒!暖房付けなきゃ。ちょっと待ってて」
寝室はリビングと区切られてたので寒かったようで、エアコンをつける音がする。引き戸から覗くUはベッドに座ってガサゴソなんかしてるが引き戸でちょうど見えない。
1、2分するとUが呼ぶ。
「こっちおいで?」
先に引き戸を更に開けて寝室へ入るとベッドにはパンストじゃない黒のストッキングを履いたUがこないだのシェアのペニバンをハーネスと一緒に装備して座ってた。横にはローションのボトル。
「さ、サービス良くね?」
「何が?」
「ストッキング…」
「ああ足寒いの」
「なーんだ」
ストッキングペニバンは超エロい。
「じゃあ、先輩君あたしの顔に跨って」
「え?あ、はい」
言われるままにベッドに上がり、寝そべってるUの顔を跨いで四つん這いになる。目の前にはUのペニバン。
「しゃぶって」
「はい…」
拒否できないトーンで俺にペニバンフェラをさせる。言われるままにペニバンを咥え、顔を上下させてフェラを始める俺。69状態。
Uはおそらく眼前にあるちんこを触らずに、グッと尻を開いてローションで慣らした指を入れてきた。
「んふぅ!」
Uは無言でグチュグチュ俺のアナルを掻き回し更に解す。俺はペニバンを咥えているので前立腺を擦られる度に情けない呻きを漏らす。
「はぁ、凄い…」
sちゃんはベッドの下に座ったままため息を漏らしてた。ペニバンをしゃぶる俺と目が合うが、全然目を外そうとしない。俺は堪らなくなって目を伏せる。
「恥ずかしいですか?見られるの」
「んっ、んん?」
しゃぶったまま返事する。sちゃんはにっこり笑う。恥ずかしい。でも凄くアナルに響く興奮。Uはお構いなしに前立腺を押す。併せてちんこを後ろに反らして緩やかに扱く。
「sちゃん、ちんぽを後ろに反らすと感じるんだって」
「へぇ?凄い反ってる。痛くないの」
「んん?、いふぁくなひ」
「へぇ?、凄?い」
sちゃんは座りながら横移動しておれの尻が見えるとこに座り感心したように声を上げる。
「さっきはこれでドライしたんだけど、どう?」
Uは聞きながら前立腺の押しとちんこ扱きを交互にやってくる。前立腺がキュウキュウ苦しくなって、少しの刺激でちんこからなんか出そうな感じがずっと続く。
「ひもちいい」
「じゃあちょっと強くするよ」
「あああ!!!うあぁぁっ!」
指を出し入れするスピードを上げて、ちんこを強く握っただけで、もうイキそうだった。ペニバンを咥えていられず叫んでしまう。
「あ、ダメ、イク、イク!」
「いいよ、見せて、見せて」
「ああああッ!!」
強めに3扱きくらいして、手を離され前立腺をギュッギュッと押されると、叫ばずにはいられず、同時に体を跳ねさせるように俺はイッた。
「あ、あっ、あうッ!んあ、あん!」
「あ、出ちゃった」
アナル全体の凄まじい快感とちんこの射精感で目の前が真っ白になった。ちんこがビクン、ビクンとゆっくり跳ねて、寝そべってるUのおっぱいから首にかけて精子をドロドロっとこぼしながら、体の震えが止まらない。
「あ、んは?、出ちゃった?」
俺は大きく息を吐きながらUに確認する。
「うん、出ちゃった。トコロテンだね」
「いや、でもドライっぽいイキ方だったけど…」
俺は射精したかどうかもわからないくらいの快感だった。
「凄?い!!トコロテン初めて見た!!」
sちゃんは興奮したようにパチパチと手を叩く。
「ドライっぽかったんだ。たまにいるよね、ドライしながら精子漏れちゃう人」
Uは至って冷静に言い放つ。経験アリですか。
「どう?まだイケる?」
Uは聞きながら覆い被さる四つん這いの俺から体を引いて上体を起こしながら聞いてきた。俺は肩で息をしながら、ちんこの感触で、
「うん、まだイケる」
と答えた。扱ききってないのでまだ射精はできる。
「じゃあこのまま行くよ」
俺を四つん這いにさせたままUはおっぱいに付いたおれの精子を拭くこともなく、バックからペニバンを挿入してくる。もはや抵抗なく受け入れる俺のアナル。
「いはぁぁ…」
「凄?い!大きいの全部入るんだね。てかUちゃん、精子おっぱいにつけっぱだし。エロ?い」
おそらく根元まで咥えこんだ状態の挿入を見て何度も凄いを連発するsちゃん。sちゃんから見てもUのシェアってペニバンはでかいんだろう。
Uは何も言わずに俺の腰を両手で掴み、ピストンを開始する。パンパンパンパン…と小気味いい破裂音と情けない俺の喘ぎが寝室に響く。
「あっあっあッあッ!」
Uの執拗な前立腺責めに慣らされてペニバンのストロークはスムーズだ。大きなペニバンのカリが腸壁を擦り、凄い気持ちいい。
Uは自分のマソコにもディルド入ってるにも関わらず、喘ぎ声ひとつ出さず無言で俺を犯し続け、俺は一定のストロークを保たれたまま、情けなくちんこをふるふる揺らしながら、シーツを掴んで呻きを漏らす。
ひとしきり責められている横ではsちゃんがニコニコ顔で俺の表情をつぶさに観察する。恥ずかしくて目が合わせられない。
「これペニバンだけでイッたりできるの?」
「さすがに、できないよね?あたし先輩君にはやったことない」
俺を犯しながらやりとりをするsちゃんとU。出入りするペニバンのストロークに耐えながら、他人事のように聞いてた。
「ねえ、答えて、あげて!」
「あ、ごめん、でき、ないよ、ンっ!」
突かれながら答える。もしかしたらsちゃんのマソコで絞ってもらえるんじゃ…。
思惑は外れ、Uがピストンしながら俺のちんこを握ってくる。
「寸止め疑似トコロテンはこないだやったよね」
「んんあぁぁ!!はいい、やった、やった」
「なあに、それ?」
「イく寸前でちんぽ扱くのやめて、アナル突きまくって精子だけ出させるの」
「そんなことできるんだぁ。凄いね」
sちゃんは感心したように頷いてた。
「ねえUちゃんはこのダブルのペニバン、気持ちいいの?」
「うん、いいよ。クリ擦れるし、前の方がかき回されてる感じ」
「へぇ?。でも先輩さんの方が感じてるね」
この一言が堪らない。同じ条件で俺の方が感じて喘いでるって敗北感から得られる大きな興奮と快感が双頭ペニバンの醍醐味ですね。
その何気ないsちゃんの一言で、不覚にもイキそうになってしまった。
「ふっ、U、ねえ、もう、出そう!ああっ!」
「じゃあ、そろそろイかせてあげるよ」
「え、ああ、ちょっと、待って!」
シュッシュッシュとパンパン腰を打ちつけながら器用にちんこを扱くU。ちんこの先までペニバンで精子を押されてる感覚だったので、もう射精しそうだった。
「え、まだイキたくないの?」
「え!?いや、sちゃんにしごいて欲しいかなって…」
イキそうになりつい本音が出てしまった。Uが怒りそう。
「ふーん。犯されながらそんなこと考えてたのね」
「あ、ちょっと、待っあッアッ!!」
ズン、ズンと深いピストンで奥を突かれた。痛いくらいの鋭い前立腺の快感で声が出ない。
「うーん、ちょっと…」
「だよ、ね!」
「うあぁぁっ!」
ズンズンは続く。俺は顔をシーツに突っ伏して耐える。がっかりしながら。
「あ、でも抱っこならしてあげます」
「は?」
唐突な申し出に声が抜けるU。突然sちゃんはニットとジーンズを脱いで白のブラとパンティだけになり、ベッドに上がってきた。
さすがのUもピストンを止める。
「なにしてんの?」
「抱っこです。ほらおいで先輩さん」
凄い爆乳だ。ブラからこぼれそうな白いおっぱいが目の前に迫る。お腹と二の腕は結構引き締まって、逆アナル中ってこんな状態じゃなきゃため息が漏れそうなくらい。
sちゃんは四つん這いの俺の下によいしょっと言いながら体を滑り込ますと俺の背中と頭に腕を回し、体を抱き寄せる。
「はい、このままイッください」
「んふ!もわ!」
「…じゃイカせるわ」
顔をブラ越しとは言え爆乳に押し付けられて言葉にできない幸福感に包まれたが、Uは後ろから容赦ないピストンと手コキを再開する。疑似サンドイッチだが興奮の破壊力は抜群で、1分もしないうちに射精感がこみ上げる。
しかも柔らかい爆乳に正面から拘束されて、アナルとちんこの同時責めに、俺はsちゃんのおっぱいにしがみ付くようにして快感に耐えた。
「ンっ、んん?、ンぁぁ!」
「イキそうなんですね?いいですよ、私にかけてください」
「んんんんんゥゥ?!」
Uのピストンがパチュんパチュん、と激しさを増したところで、俺は射精した。Uに後ろから搾り取られるように扱かれて大量の精子がsちゃんのパンティから太もも辺りに飛び散る。
「んんあぁぁ!!んんゥゥ!」
sちゃんは射精で跳ねる俺の体を更に強く抱いてくれて、射精後も頭を撫で撫でしてくれて、この上ない幸福感の中で、Uがイッたばかりの亀頭を両手でツルツル扱き始める。
「んんあぁぁ!!んんあぁぁ!!やめて、やめれェェェ!!」
「押さえててね」
「俺、潮、吹けないィィィィ!」
ぐちゅぐぎゅぐちゅぐちゅぐちゅ…とちんこをこね回す。刺すような感覚とくすぐったさで体がビクンビクン跳ねるが、sちゃんは離してくれない。
俺も力が入らないので、身をよじって亀頭責めから逃れようとするが、sちゃんの力強い拘束に為す術なく叫びながら責めを受けたが、やはり吹かないものは吹かない。
ひとしきりやって諦めたUは
「ホントに吹かないね。ごめんね無理して」
俺のアナルからゆーっくりペニバンを抜いて俺から離れる。
力が抜けた俺は全身で息をするようにsちゃんにしがみついてしな垂れる。
「大丈夫?」
sちゃんが心配そうに俺の顔を伺う。俺は無言で頷くとまた髪を撫でてくれる。完全に惚れた。
「どうだった?」
Uがsちゃんと俺のどっちに聞いたかわからなかったが、
「凄い良かった」
って感想を述べた。続けてsちゃんは
「凄い。こんなに何度もイくんだねアナルって」
と興奮を抑えるように言う。
「私もやってみよっと」
多分俺じゃなくて彼氏にですかね。残念です。
「つか、ラブラブしすぎでしょ君達」
Uは呆れたように言うと、sちゃんは
「なんか可愛くなっちゃって」
と恥ずかしそうに言いながら俺を起こして、俺から離れた。ずっと一晩中抱いてて欲しかったくらい柔らかいしいい匂い。
34のオッサンを可愛いと言ってくれるのも嬉しいが、本人は至って恥ずかしいのです。
「わ、そういう形だったんだね」
sちゃんは自分からシェアを引っこ抜くUを見て驚いて言った。
「あれ初めてだっけ見るの?」
「うん、tumblrでは見たことあるけど」
「買ってみたら?いいよこれ」
海外のtumblrでいっぱいペニバン見られるそうですそういうコミュニティー。そういうの見てるんだsちゃん。エロい子だ。

しかしギュッと体を密着させて抱かれながらアナルを犯されて射精、なんて凄まじい幸福感だった。また体験したいがチャンス少ないな。
覆いかぶされて密着状態で犯されることはできても手コキ無しではイケない。ドライもペニバンじゃ無理。ペニバンドライができるまで修行すべしということか。

その後俺はソファで、Uとsちゃんはシーツを変えたベッドで寝て翌朝sちゃんはメアドを教えてくれて先に(6時くらい)に帰った。
俺も土曜の仕事だったので、8時には出たかったが、
「sちゃん好きになっちゃだめだからね。既婚者のくせに」
とUが絡んできて帰してくれなかった。エネマグラ騎乗位乳首舐めゴム射精、風呂場ではU主導立ちバックから口内射精(ペニバンは無し)とまたまた搾られた。
ただ、その夜は俺を抱きすくめるsちゃんに嫉妬して、俺を犯しながら嫉妬でイッたそうです。ヤキモチなんて珍しい。
俺は慌ただしく支度をしてU宅をあとにするが、ふらふらで会社に10時に着いて上司に怒られる散々な土曜日になりました。
sちゃんとはメールしてますが、まだまだ会えるような雰囲気ではありません。Uとも2週間はメールなしです。
目指せ3p!!です。ありがとうございます。

俺が直接見たわけじゃなくて



俺が直接見たわけじゃなくて人から聞いた話なんだけど、大体一年前の事だし、そろそろケジメ付けたいから話そうと思う。
去年の八月末か九月頭くらいの事。
その時俺は大学一年生で、とあるサークルに所属してた。
結構真面目な勉強系のサークルだったんだけど、先輩も同期もみんな優しくて、アットホームな雰囲気のサークルだった。
そのサークルに俺の好きだった子がいたんだけど、その子をSとしようか。
Sはあまり目立たないんだけど、明るくて気配りがよくできて、ちょっと可愛い感じの子だった。
とびきり可愛いとか胸が大きいとかスタイルがいいとかそういうのは無かったんだけど、なんかほんわかした雰囲気でそういう所が好きだった。
男女問わずそれなりの人気があったのも、そういう雰囲気のせいだと思う。
で、Sが輪姦されたって話を俺にしたのが同じサークルだったKってやつ。
こいつはノリがDQN系のやつだったんだけど、真面目系のサークルに入ってるだけあって、礼儀とか常識はわきまえてる奴だった。
で、このSとKと俺と他数名の奴らが特に仲がよくて、サークル活動以外にも遊びに行ったり飯食ったりしてた。
この話に他数名の奴らは出てこないから紹介は割愛で。
実はSとKは同じサークルを掛け持ちしてて、そのサークルは旅行系のサークルだったらしい。

旅行って言ってもするのは年に数回だけらしくて、いつもはサークル部屋みたいな所に集まって適当に喋ってたりしてたらしい。
活動日とかも特に決まってなくて、来たい時に来て帰りたい時に帰る、そんなゆるいサークルだったんだけど、SもKもそれなりに楽しんでたみたい。
俺は直接そのサークルを見た事が無いから分からないんだけど、SやKの話を聞く分には、そんなにヤバいサークルって訳でもなかったと思う。
で、そのサークルの最初の旅行が九月の頭くらいにあって、行き先は京都だったらしい。
KはもちろんSも楽しみにしてて、
「この日からこの日までは別のサークルの旅行が?」
みたいな話を先輩にしてるのを小耳に挟んだ事があった。
まあその時は
「京都いくんだー、いいなー」
くらいにしか考えて無かったんだけど。
そして、ここからが聞いた話。
九月の末くらいに、真面目系のサークルの奴らとKの家で軽いパーティーみたいな事やってたんだ。
メンバーはいつもの仲良しグループの女子抜きに、仲良しグループほどじゃないけどまあまあ仲のよかった奴が数人他愛のない話してたんだけど、話題が例の旅行サークルになった時にKが
「そう言えば・・・」
みたいな感じで話し始めた。
実はその旅行サークルの恒例行事で、旅行の日の夜に泊まってる旅館で宴会みたいのがあるらしいんだけど、その宴会には
「2、3、4年生のそれぞれ二人ずつが、それぞれ選んだ女の子を食う」
っていう伝統があったらしい。
その伝統について説明すると、三年生の二人、四年生の二人が学年ごとに話し合って、それぞれ食いたい女の子を決める。
その後四人で話し合って、二年生の中から二人選んで伝統を説明。
この二年生2人は先輩達が食い終わった後におこぼれみたいな感じで好きな方とさせてもらえるらしく、この時の二年生二人が来年からの伝統を引き継いでいくことになるらしい。
ただし、その代わりとして女の子を食うための手伝いをさせるらしいんだ。
その食い方が結構単純で、伝統を知ってる奴らでターゲットの女の子にとにかく酒を飲ませまくる。
効果があったのかどうかは知らないけど、たまに媚薬とかも混ぜてたとか。
そしてターゲットの女の子がベロベロになった所で「介抱」と言って別室へ移動。
男が女の子連れてく訳だし、連れてった後で食うわけだから戻ってくるまでに時間が掛かるはずなんだけど、連れてかれる頃には大抵みんなベロベロで、しかもその宴会が流れ解散だっかたら帰って来なくても怪しまれなかったらしい。
そして宴会当日、四年生が選んだのは二年連続で同じ人だったらしい。
結構美人らしく、性に関しておおらかなのか割と乗り気だったとか。
で、三年生が選んだのがSだった。
正直そんなに魅力的な体でもなかったし、確かにちょっと可愛かったけどとびきりって訳じゃないし、何で選ばれたのか分からないけど、多分雰囲気が可愛かった?から選ばれたんだと思う。
Kは当時一年だったから、当然伝統なんか知らずに普通に宴会を楽しんでたんだと。
宴会が始まってかなり経って、まだ宴会にいる人数よりも部屋に帰った人数の方が多くなってきた頃、酒に強いKも流石に酔いが回ってきたらしく、部屋に戻るついでに酔い覚ましがてらその旅館内を散歩してたらしい。
あんまり大きい旅館じゃないらいんだけど、その日はそのサークルだけの貸切だったから結構色んな所に行って見たとか。
そんな中、とある部屋から数人の男の声と女の喘ぎ声みたいのが聞こえてきたらしい。
宴会場から宿泊部屋に帰るまでの経路から大きく外れてて、まさか自分達のサークルの奴らじゃないだろうって思ったのと、貸切のはずなのに一体誰がいるんだろうという好奇心、そして酔いが合わさって、Kは何の躊躇いもなく扉を開けたんだとか。
そこにいたのはサークルの人たち男の先輩が6人と、美人の先輩とS部屋は10畳ぐらいの中部屋布団が二枚敷かれてて、Kから右側に美人の先輩、左がにSがいて、それぞれ三人ずつの男が周りを囲んでたらしい。
既にみんな全裸でコトの真っ最中で、美人の先輩は騎乗位で突かれてて、Sは正常位で三年の先輩に突かれてたと。
そこにいた先輩達は慌ててKを部屋に入れると、どうやってここに来たのか、他のみんなもここに来るのかを聞いたらしい。
他の人たちが来ない事を聞いた先輩達は露骨に安心したらしく、Kにこの伝統を説明したんだと。
そしてこの場で仲間にして好きな方を食わせるのと、来年の伝統を受け継ぐメンバーに選ぶことを約束した上で、この事を一切口外しないように約束させたらしい。
目の前に裸の女がいて、この条件を飲まない男はいない。
当然Kは飲んだ。まあ結局話したんだけど。
で、食い方にも一応のルールがあって、まず絶対にゴムは付ける事。
これは破ることは許されない鉄の掟なんだとか。
その部屋にも先輩達が用意した大量のゴムがあったんだと。
次に、最初は1対1でするってこと。
順番は上の学年からそれが終わったら6対2の乱交。
先輩後輩関係なく好きなようにしていいらしい。
Kが来た時はまだ1対1の途中で、美人の先輩は四年生、Sは三年生にヤられてたらしい。
Kは一年だから回ってくるのは最後で、自分の番が回ってくるまで生唾を飲んで見てたらしい。
美人の先輩は結構胸もあったらしく、それなりに喘ぎ声も出して快楽に身を任せてる感じだったとか。
一方のSは胸は普通か少し小さめで、そんなに喘ぎ声は出さなかったけど突かれる度に「あっ」とか「んっ」とか、我慢してるけど声が漏れちゃうみたいな感じで喘いでて、それがめっちゃ興奮したとか。
Sが二年の先輩に後ろから突かれてる時、上半身はくてっとしてるのに、腰の部分を先輩にしっかり掴まれてるから下半身はしっかり膝ついて尻上げてて、先輩にまるで物のように突き上げられてるのが見てて1番興奮したとか言ってた。
先輩達が一通り終わって、いよいよKの番になった。
先輩にどっちとするか聞かれて、KはSを選んだらしい。
Kは正常位でSに挿入した。
挿れた瞬間「んんっ」って言ったのがまた興奮したんだと。
Sのは結構キツイらしく、その膣で激しくピストンしながら乳首を摘むとビクッとしたのが面白かったって。
後は背中に手を回して抱いてみると意外と細くて、そのまま抱きしめながらディープキスして突き上げるのも良かったって。
Kが、
「Sって結構キツイっすね」
って言うと、四年の先輩が
「そいつさっきまで処女だったしな。まあ俺が女にしてやったんだけどww」
と返ってきたんだと。
最後はKがSの膣で果てて(もちろんゴム有り)一巡目終了。そこからは男6人、女2人の乱交に。
乱交で1番興奮したのは、Kが後ろから突いてる時に先輩が前から咥えさせて、上下串刺しになった時にSがくぐもった声で喘いでた時だとか。
結局KはSで二発、美人の先輩で二発抜いて乱交終了Sの経験人数は一晩で0人から6人になった。
Kは総合的に美人の先輩の方が気に入ってたらしいんだけど、四年の先輩でやたらSを気に入った人がいて、時間ギリギリまで何回も何回もSを抱いてたとか。
というのがKの話。当然野郎どもは大興奮だったんだけど、俺はトイレに駆け込んで吐いた。
その後は体調悪いって言って家に帰らせてもらった。
その後、SとKは特に今までと変わらず普通に過ごしてた。
Kが時折Sを性的な目で見てなければ乱交の話も信じてなかっただろう。
その後Sとは何と無く気まずく(俺が一方的に)なって、今ではほとんど話さなくなった。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5

次の日、和宏は朝からウキウキしていた。
「雪恵ちゃんって、マジでそんなに淫乱なんだ。子供2人もいるのに、スゲぇな。超楽しみだわ」
朝ご飯を食べながらも、そんなことを言い続ける和宏。俺は、結構マジで雪恵さんのことが好きになっていたので、正直迷っていた。
雪恵さんは、俺のペニスがデカいせいで、俺とのセックスにはまった部分が大きいと思う。なので、俺より大きな和宏のペニスを突っ込まれてしまったら、俺の存在価値がなくなっちゃうんじゃないのか? などと心配していた。

でも、東京に戻ってからも会う約束をしているとは言え、基本、雪恵さんとはリゾートラバーというヤツだと思う。ならば、思いきりエロいことをしておいた方が、悔いが残らないんじゃないかな? と思う俺もいる。

それに、俺のことを好きだと言ってくれる雪恵さんが、俺の種で孕ませて欲しいとまで言う雪恵さんが、和宏の巨根であっけなく堕ちる姿を見てみたいとも思う。彼女に浮気された経験とかもある俺は、しょせん女なんて……と思っている部分もある。雪恵さんが、俺の前で和宏の巨根に堕ちる姿を見て、やっぱり女なんてと思いたいと思った。

そして、キッカーのところに移動すると、すでに雪恵さんとユウキ君がいた。
「お兄ちゃん、おはよ〜」
『おはようございます。今日はよろしくお願いしますね』
そんな風に声をかけてきた2人。雪恵さんは、和宏がいるせいか、やたらと他人行儀で丁寧だ。
「おはよ〜。今日は、このお兄ちゃんも教えてくれるって!」
俺が和宏を紹介する。和宏は、基本フリーライド系なので、キッカーはそれほどでもない。でも、グラトリは俺より上手い。それに、何よりも和宏は調子がよくて人見知りしないし、子供ともすぐにレベルをあせて楽しく遊ぶことのできるタイプだ。すでに、自己紹介でユウキ君の笑いを取り、はやくも打ち解けたような感じになっている。

「あれ? ご主人と下の子はどうしたんですか?」
俺も、少し丁寧な言葉づかいになってしまう。あんなに激しいセックスをしている仲なのに、表面上こんな会話をするのは妙にドキドキする。背徳感とか、秘密を共有しているという意識がそうさせるのだと思う。
『二人でレッスン受けてるわよ。あっちのゲレンデに行ってるはずよ』
雪恵さんは隣の山を指さして言う。このスキー場は、共通リフト券で相互乗り入れできるスキー場だ。このキッカーがあるゲレンデはどちらかというとボーダーが多い。
隣のゲレンデの方が、スキーヤーに人気みたいだ。

そして、俺と和宏が交代でユウキ君に教え始める。相変わらず覚えが早いので、和宏もノリノリだ。こうやって、笑顔で子供に教えている姿を見ると、本当に好青年というイメージだ。とても、ナンパして3Pしちゃうような男には見えない。

『和宏君も、子供好きなのね。良いお友達ね』
雪恵さんは、優しい母親の顔で言う。俺は、そうですねと言いながらも、どうやって切り出そうか迷っていた。

そして、切り出すタイミングのないまま、お昼になった。雪恵さんは携帯でご主人に連絡をしている。
『うん。わかった。あんまり無理しちゃダメよ』
ご主人にそう言った後、携帯を切った。

『二人で向こうのレストランで食べるって。先生も一緒なんだって』
雪恵さんはそんな説明をしてくれる。ご主人と下の子は、プライベートレッスンを受けているみたいだ。そして、その先生と一緒に食事をするらしい。なんというか、金持ちなんだなと感じる。

『じゃあ、1回部屋に戻りましょうか? お昼ご飯にしましょうよ!』
雪恵さんは、上機嫌だ。ユウキ君が、目に見えて上達したこともあると思うが、和宏がいるのも影響していると思う。和宏は、とにかく雪恵さんを褒めまくっている感じで、俺がユウキ君を教えているときも、ずっと話しかけている感じだった。そして、時折爆笑していた雪恵さん。遠目にも、二人が親密になった感じが伝わってきた。

そして、雪恵さんたちの部屋に行った。和宏は、初めて入るそのホテルの高級な感じに、腰が引けている様子だ。そして、別荘みたいなロッジの並ぶ空間に入ると、
「なんだこれ。ヤバいね。これが格差か」
と、キョロキョロしながら言った。

そして、いつものように暖炉が暖かいリビングに入ると、凄くリラックスできた。和宏は、一人で騒いでいる。
「すっげ、暖炉だ! あれ? 2階もあるの? ヤバいね」
無邪気にはしゃぐ和宏を、雪恵さんもユウキ君も笑いながら見ている。本当に、微笑ましい光景だ。

そして、ルームサービスが来ると、和宏は背筋をピンと伸ばして緊張した顔になった。慣れないことなので、無理もないと思う。俺も、ホテルのコンシェルジュみたいなこのおじさんには、どうしても緊張してしまう。

そして、ローストビーフサンドなんかを食べ始める俺達。
「これって、牛肉だよな? いつも俺が食べてるのはなんなんだろう?」
和宏が感動したみたいに言いながら、ガツガツと食べていく。
『美味しそうに食べるのね。遠慮なくいっぱい食べてね』
雪恵さんが優しく言う。和宏は、元気よく返事をして食べ続ける。そして、食事もあらかた終わると、和宏が、
「そうだ、ユウキ君のボード、もう少し削った方が良いかも。やってあげるよ」
と言って、ユウキ君を連れて部屋を出ていった。出ていく間際、俺にウィンクをしてアイコンタクトをしてきた和宏。俺は、和宏の意図を理解した。

雪恵さんと二人きりになると、雪恵さんは一気に表情が変わった。優しい母親の顔から、発情した牝の顔になった雪恵さん。すぐに俺に抱きついてキスをしてきた。すぐに飛び込んでくる舌。そして、右手も俺のペニスをまさぐってくる。
『すぐ入れて、戻って来ちゃうわ』
発情した顔で、焦った口調で言う雪恵さん。俺は、キスしたままズボンとパンツを降ろした。そして、雪恵さんのウェアのズボンを降ろすと、下着も脱がさずにズラして挿入した。雪恵さんのあそこは、すでにグチョグチョに濡れていた。クチョっという音を立てて俺のペニスが根元まで入ると、
『んぅああぁっ、これ、やっぱりこれがいいぃ! 奥まで届いてるぅ』
と、とろけた声であえぎ始めた。俺は、時間がないので最初からスピードを上げて腰を振る。
『んっ、んぅっ、くぅ……あぁっ! あっ! 気持ちいいぃっ! タカ君すごいぃっ! 好きぃっ! 好きっ! うぅあああっ!』
雪恵さんは、立ちバックの格好で強引に振り返り、俺にキスをせがむ。俺は、キスをしながら腰を振り続けた。キスした舌が絡み合うと、キュゥっと雪恵さんの膣が締まってくる。もう、イキそうな感じがしてきた。

「雪恵、好きだ。もうイッちゃいそうだよ」
『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイキたい! 好きぃっ! 好きっ!』
雪恵さんは、俺の腰の動きにあわせて腰をぶつけてくる。雪恵さんのはしたなく浅ましい動きで、俺は一気に快感が大きくなり、我慢できなくなってしまった。

「雪恵、イクっ! 俺ので孕めっ!」
俺は、そんなとんでもない言葉を言いながら、雪恵さんの奥に押し込むようにして射精を始めた。
『孕むっ! タク君ので妊娠するぅッ! うぅああああっ! イクっ! イクぅっ!!』
雪恵さんも、ほとんど絶叫するようにして果てた。短時間のセックスでも、体も心も一つになったような気持ちになれた。

俺は、雪恵さんからペニスを抜くと、そのままソファに座り込む。連日のボードと雪恵さんとのセックスで、さすがに腰に来ている感じだ。
すると、雪恵さんはとろけた牝の顔のまま、俺のペニスをくわえてきた。愛おしそうにお掃除フェラをしてくれる雪恵さん。俺は、イッて多少冷静さを取り戻しているので、ご主人に悪いなと思ってしまった。

雪恵さんは、上気した顔で舐め続けてくれる。でも、興奮した顔というよりは、恋する女の子みたいな顔に変わっていた。
『ねぇ、東京でも会ってくれるよね? 約束だよ』
少し不安そうな顔で雪恵さんが言う。俺は、絶対に会うと約束した。すると、ホッとした顔で微笑む雪恵さん。

俺は、本気で惚れてしまいそうだなと思いながらも、こんな雪恵さんが和宏の巨根で狂うのを見てみたいと思ってしまった。

「和宏って、どう思います?」
『え? どうして? 良い子だと思うけど』
「あいつ、ああ見えて凄いナンパ師なんですよ」
『そうなの!? 全然そんな風に見えないわ』
「昨日も、ゲレンデでナンパした子達と3Pしたんですよ」
『さ、3P? そ、そうなの……凄いのね』
雪恵さんは、俺と子作りセックスをしたばかりのくせに、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
「雪恵さんって、3Pとかしたことあるんですか?」
『あるわけないじゃない! 普通のエッチしかしたことないわよ』
雪恵さんは、慌てて言う。雪恵さんは、結構大胆でエッチなところはあると思うが、真面目な女性だと思う。なので、複数プレイの経験がないというのは本当だと思う。

「興味ないんですか?」
『興味って、その、3Pにってこと?』
「うん」
『ないわよ! あるわけないでしょ』
「ホントですか? 二人相手がいれば、イキっぱなしで気持ち良いと思いますよ」
『でも……。そんなのアブノーマルだと思うけど』
「普通ですって。今時、みんなやってますって」
『そっか……。でも、私には無理かなぁ……』
「和宏としますか?」
『えぇっ!? 和宏君とって、和宏君とタカ君とって事?』
「はい」
『そ、そんなの無理だよ。タカ君の前で、他の人となんてできないし……』
雪恵さんは、そんな可愛らしいことを言ってくれる。
「でも、ご主人とはしてるんでしょ?」
『そ、それは……。ごめんなさい』
「だったら、同じじゃない? それに、雪恵が俺以外とどんなエッチするのか見てみたいし……」
『……嫌いになったりしない?』
「しないしない。もっと好きになるって!」
『本当に?』
「うん。ていうか、そろそろ戻ってくるんじゃない? 流してきたら?」
『そ、そうだね。でも、タカ君の流したくないから、タンポン刺しとくね』
笑顔で言う雪恵さん。俺は、惚れられて嬉しいと思いながらも、若干引き気味だった。

雪恵さんは、ズボンを膝まで降ろしたままトイレに向かい、俺はティッシュでペニスを拭いてズボンを穿いた。
すると、タイミングを見ていたように和宏とユウキ君が戻ってきた。
「ねぇ、もう行こうよ! 早く滑ろうよ!」
ユウキ君はノリノリだ。
『あらあら、本当になついちゃって。よかったわね、お兄ちゃんが2人もできて』
雪恵さんは、すっかりと優しい母親の顔に戻っている。とても、さっきまでお掃除フェラをしていたとは思えない。
「うん! じゃあ、先行ってるね〜!」
部屋を飛びだしていくユウキ君。苦笑いで和宏が後を追った。
「じゃあ、俺も行ってます」
そう言って出ていこうとする俺に、
『今晩、タカ君達の部屋に行ってもいい?』
と、顔を赤くして恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、もちろんですと答えて、部屋を出た。

そして、午後もユウキ君を教えながら楽しく過ごしたが、夜のことが気になってしかたなかった。途中で和宏にもそのことを話したら、和宏も目茶苦茶嬉しそうだった。和宏は、雪恵さんを見る目が凄くエロい感じになったし、雪恵さんも意識しているのか、どこかぎこちない感じだった。

そして、夕方近くになり、ご主人から電話があってお開きになった。一緒に夕食をと言われたが、さすがに夜に雪恵さんと3Pするつもりの俺達は、遠慮した。ご主人に悪いなという気持ちと、ボロを出してしまうのではないかという警戒感からだ。

「マジであんな上品な人妻が、3Pするのかよ?」
和宏は興奮が隠せない感じだ。俺も同じだ。

そして、俺達の部屋に戻ると、あの子達が来ていた。おかずクラブっぽい2人だ。
『遅いじゃん。一緒に夕ご飯食べようよ』
ゆいピーの方が、和宏に甘えたように言う。真季ちゃんは、なぜか俺の方に来て、牝の顔で一緒に夕ご飯を食べようと言ってきた。俺と和宏は、顔を見あわせながら苦笑いをした。そして、4人でホテル近くの食堂みたいな飯屋に行き、ムードも何もない中で食事をした。すでにセックスをしている気安さで、それなりに楽しい時間だった。

『じゃあ、部屋に行こうよぉ』
発情した顔で言ったのは、ゆいピーだった。俺は、正直迷った。ブサイクだけどセックスはエロい二人。でも、夜には雪恵さんとの3Pも待っている。
「いや、今日はもう疲れてるし、明日にしない?」
和宏も同じ考えだったようで、そんな風に言う。
『我慢できないよぉ。和宏のぶっといの入れてくれないと、寝れないもん』
ゆいピーは、ゴツい身体のくせに、か弱い女の子みたいなことを言う。そして、和宏のズボンの上からペニスをまさぐり始めた。こんな路上で、何をやってるんだと思う間もなく、真季ちゃんが俺のペニスを掴んできた。
『カチカチだね♡ 真季のこと、欲しくなっちゃったのかな? 仕方ないなぁ』
真季ちゃんは、不細工な顔でそんなことを言う。メンタルつえーなと思いながらも、あの強烈な膣の締まりを思い出し、正直興奮してしまっていた。

「じゃあさ、ゆいピー達の部屋に行こうよ」
和宏も、結局我慢できなくなったみたいだ。
『いいよ。じゃあ、今日は寝かさないからね♡』
と言って、和宏の手を掴んで歩き始めるゆいピー。引きずられるようについていく和宏を見て、俺は笑ってしまった。

すると、真季ちゃんが手を握ってきた。
『今日は、いっぱいしてあげるね♡』
少し照れた顔で言う真季ちゃん。照れた顔も気持ち悪い……。

そして、彼女たちの宿に着いた。俺達の宿よりは多少マシな感じで、ホテルと言ってもいいレベルだった。そのまま部屋に移動する俺達。部屋に入ると、ゆいピーはすぐに和宏を抱きしめてキスを始めた。もう、完全に彼女面だ。

そして、真季ちゃんは俺をソファに座らせると、すぐに俺の下だけ脱がせてくわえてきた。
『お兄さんの、すごく固い……それに、すっごく反ってる♡』
真季ちゃんは、エロい顔で俺のモノをフェラチオしてくる。もの凄いバキュームと、プロみたいな舌の動きに、俺のペニスはあっという間にガチガチになってしまう。真季ちゃんは、フェラチオしたままウェアを脱いでいく。あっという間に下着姿になる真季ちゃん。黒のレースの、セクシーなランジェリーが姿を現わす。ブサイクなのに、身体はエロいので、凄く興奮してしまった。

『ふふ。私のランジェリー姿見て、興奮しちゃったの? 慌てないの。いっぱい気持ち良くしてあげるから♡』
真季ちゃんは、完全にお姉さん目線だ。たぶん、歳は同じくらいだと思うし、俺の方が年上なんじゃないかな? とも思う。それなのに、真季ちゃんはまるで経験豊富な痴女のように俺に話しかけてくる。でも、それはそれで新鮮で、エロかった。

真季ちゃんは、ランジェリー姿のままフェラチオを続ける。そのうち、ショーツの中に手を突っ込み、オナニーまで始めてしまった。
『んっ、んっふぅ♡ んっ、んっ♡』
甘い声を漏らしながら、必死でフェラチオしてくれる真季ちゃん。こんなブサイクなのに、健気で可愛らしいと思い始めてしまった。

隣では、すでに全裸のゆいピーが、同じく全裸に剥かれた和宏の上で腰をガンガン振っていた。
『んっんふっ、お、おおぉおッ、気持いい! カズ君の子宮にキスしてるぅ♡ 妊娠しちゃうよぉ♡』
ゆいピーは、エロいことを口走りながら、ガンガン腰を振っている。たぶん、正常位の俺の腰の動きよりも、速くて力強い感じだ。俺は、一瞬その腰の動きを味わってみたいと思ってしまった。女の子に騎乗位をされても、結局物足りなくて代わってしまうことがほとんどだ。でも、ゆいピーの騎乗位ならば、そのままフィニッシュまでいけそうな感じがする。

『どこ見てるのよぉ。真季は、ここだぞ』
真季ちゃんは、そんなことを言って顔を近づけてくる。すぐ目の前にある真季ちゃんの顔……。本当に残念だ。殴られたお岩さんみたいな腫れぼったいまぶたに、神様が福笑いでもしながら配置したようなパーツ……。首から下が完璧なだけに、本当に惜しいと思ってしまう。

真季ちゃんは、不細工な顔を近づけてキスをして来る。舌が絡みつき、歯ぐきや唇、それこそ口の中全部を舐めてくる。本当に、上手なキスだ。童貞なら、恋に落ちてしまうくらいのキスだと思う。
真季ちゃんは、キスをしながら俺のペニスを握る。
『真季が欲しくてこんなになってるの? 仕方ないなぁ。今、お兄さんの夢を叶えてあげる♡』
真季ちゃんはそんな言葉を言って、俺にまたがってきた。そして、ショーツを素早く脱ぐと、手も添えずに簡単に俺のモノを膣にくわえ込むと、腰を回すように動かし始めた。
『うふぅ♡ お兄さんのおチンポ、すっごくこすれてるよ♡ 気持いい、気持ちいいよぉ』
真季ちゃんは、不細工な顔をさらにブサイクにして喘ぐ。

すると、急にゆいピーが叫んだ。
『ダメぇっっ!! イクっ! イクっ! 激しすぎるよぉ!』
俺は、ビックリしてそっちを見ると、和宏が正常位になって腰をガンガン突きまくっていた。セックスと言うよりは、杭を打ち込むような激しいセックスだ。俺は、ピンと来た。とっととイカせまくって、寝かしてしまおうという考えだと。

俺も、真季ちゃんと繋がったまま体勢を入れ替え、正常位になった。
『我慢できなくなっちゃったの? 仕方ないなぁ。真季を好きにしていいんだよ♡』


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