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乱交

カジュアルな寝取られ3P 前編

今年の夏に念願の寝取られの夢が達成できた。
というか超カジュアルな3Pの話なんだけど、需要ありますか?

つーか、需要なくてもいいや 適当に投下していきます
文章書くのが苦手なんで、もし見てる人がいたら誤字脱字とか大目に見てください
あと遅筆なんで、煽られても流します

内訳は、男2女1
男は、俺と俺の親友の二人で、女は俺の彼女

ちょっと前置きが長くなりそうなんで、長文めんどくさいかたスルーしてください

スペックはこんな感じ

俺、20代後半、顔は至ってフツー
でも背が高くて細身なせいなのか、自分で言うのも恥ずかしいけど多少はモテてるかもって感じ
それ以外は特長なし
ただ、趣味というか趣向がいわゆるNTR属性で、
この話の発端もそこから始まっている

もう一人の男は俺の親友 年齢は俺と同じ
昔から趣味でやってた音楽活動で知り合って、飲み会か何かで意気投合して
こっちもいつの間にか友達になってた感じ
身長は俺よりも低いんだけど
筋肉とかガッシリしてて、正直男の俺もうらやむレベル
顔はそれなりに整っていてイケメンの部類の入るかな
残念ていうか不思議なのが、
浮いた話が全然出てこないってこと
そいつが女の子とイチャイチャしてる絵なんて想像できない、
ていうか、したら笑ってしまう
それくらいなぜか女の子に縁がなさそうなタイプ
どっちかっていうと大人しい性格で、あんまりワイワイ騒いだりはしない
普段は、たまーに仕事帰りに時間合わせて飲みに行ったりすることが多いかも

女は俺の彼女、20代半ば、顔は俺的補正なしでもそこそこかわいいと思う
顔の構成は北川景子に似てる
普段テレビとかあんまり見ないんだけど、何年か前に何かの映画を観てるときに
たまたま初めて北川景子を見つけて、
「え、なんで映画とか出てんの?」って焦ったのを覚えてる
マジでそんくらい似てる
なので、この後の話は分かりやすく「景子」って呼ばせてもらいます
さすがにスタイルはあそこまで細くはないけど、
太ってるわけでもなく
ウエストがくびれてて俺的にはそこがかなりのツボ
そしてなんと言ってもおっぱいが超キレイ
超美乳
大きすぎず小さくもなく、形がとてつもなく整ってる
初めて見た時はびっくりして時間が止まったのを覚えてる

仕事はアパレルの広報みたいなことをやってるから、
いつ人に見られても恥ずかしくないようにって
相当気合い入れて常に外見磨いてる
端から見ても超がんばってる
女って大変なんだなーって、いつも感じてる

性格は若干ツン気味だけど、そんなに気にならない程度
一見ガードがゆるそうな感じで昔からいつも男が寄ってきてた
それで俺がいつもやきもちやいて、
メンタル的にやられはじめたことがきっかけで
NTR属性に目覚めたという経緯がある

そんなハイスペックな彼女と付き合い始めたきっかけは、
学生時代にやってた居酒屋のバイトでの出会い
たまたま同じ時間帯のシフトが多くて、
いつの間にか会話するようになって、
いつの間にかお付き合いすることに

よくありがちな自然な流れだったので、
実はあんまり詳しいことは覚えてない
ちなみに、もうなんだかんだで6年くらいは付き合ってる

俺のNTR属性については結構前に景子にカミングアウトしていて、
当然ながら最初のリアクションは「は?」の一言
一度、冗談で「ほんと試しでいいからさ、ハプニングバーとか行ってみない?」
ってお願いしたら、
「あんたのその変な性癖自体が、わたしにとってはすでにハプニングだよ」と
適当にあしらわれたのを覚えてる

それから俺は何年我慢してたか分からないが、
この煮え切らない気持ちの影でずっと忍びに忍んで、ようやくついにこの3Pまでたどり着いたんだけど、
初めて景子が他の男とヤってる姿を見れたことに感動しすぎて、
嬉しくて嬉しくて、数ヶ月の間ずっと興奮しっぱなしだった
その顛末を書き記して行こうと思います

前置き長すぎてすみません

で、その日は何の前触れもなくて、いつも通り仕事中に親友君から電話があって、
「今日ドームの試合、チケットが取れたんだけどいかね?」と、野球観戦のお誘いがあったもんだから、
俺も「おおお、ビール片手に野球観戦なんてサラリーマンの至高の贅沢だね」とか言いながら、
軽く二つ返事でOKの返事を

試合が終わって、さあ帰ろうかってときに親友君から
「せっかくだし、おまえんちで飲み直そうぜ」と嬉しいご提案が
もちろんそれもOK出して、球場から家に向かう途中、俺はとんでもないことに気がついてしまった

「…あ、今日、景子の誕生日だ…やべぇ」
親友君も「えええ!マジ?それ超やばいんじゃない?」と追い打ちをかけてくる
俺はおそるおそる景子へ電話
何コールかして電話をとった景子は「なに、なんか用?」と、超素っ気ない返事
確実に怒ってる
俺は(なぜか親友君も)電話口で必死に謝罪をして、今から急いで帰るので俺んちで待ってて!
と心からお願い。景子、怒りながらも「ケーキとシャンパン、有り金全部つぎ込んで一番高いの買ってこい」
でガチャ切り
俺と親友君、野球の余韻などすっかり忘れて、急いで駅前のデパートで一通り買い物
家に着いたのが23時くらいだったかな
そして、なんとかケーキとシャンパンで機嫌を直してくれた景子のために3人で改めて飲み直すことに

756の続きです

景子は、飲み始めは最初かなり不機嫌モードだったんだけど、
急いで買ってきた割にはやたらケーキが豪華だったことと、
シャンパンと一緒に買ってきたワインが随分気に入った様子
普段あまりガツガツ飲まないくせに、この日はやたら飲んで早めに仕上がってた
もちろん、俺も親友君も景子のペースに合わせて飲みまくってたから、
夜中にやたらハイテンションになってしまって、このメンツでまさかの大盛り上がり

飲んでる最中にやたら気になったのが、景子の顔色がいつになく赤くなってて、
キャミソールの胸元から首にかけてほんのりピンク色に染まってきてたこと
目も若干潤み気味で、いつも以上に色気というかフェロモンが出まくっている感じ
それを見ながら、酔っぱらってる景子もやっぱりかわいいなーとか、
一人でニヤニヤしてたのを覚えてる

そして、そこそこ飲みも佳境にさしかかったかなーってときに、景子が笑いながら、
「あー、誕生日終わっちゃったー。で、親友君から誕生日プレゼントはないの?」とか言い出した
日付が変わって30分くらい経ったころだと思う

親友君、最初は戸惑いながらも、ここで思わぬ本気を出し始める
「じゃ、マジック大会でもやりますかー」と、バッグの中からいきなりトランプを取り出した
当然、俺も景子も「ちょ、なんでトランプとか常備してんのw」と突っ込んだが、
親友君曰く、今度友達の結婚式の余興でマジックを披露することになって
仕事の休み時間に毎日練習してるらしい
元々ギターやらベースやら上手いやつだったから、手先が器用なのは知ってたけど、
まさかトランプの手品までできるとは思ってなかったから驚いた
で、どういう仕掛けなのか全く分からなかったんだけど、とにかくすごかったの一言
さっきまで手元にあったカードがいつの間にか山の中に紛れ込んでいたり、
見てないはずの絵柄と数字をかんたんに当てられたり、まあとにかくすごい
景子もずっと目を輝かせながら、
「これどうなってんの!すごい!ありえない!」と、喜んでいる
親友君、ナイスです

で、一通りマジックが終わると、まだまだテンションMAXな景子が
「もっとなんかないの?ゲームしよう、ゲーム!」と、
ずいぶんトランプに魅せられた様子で親友君におねだりし始めた
もうネタ切れの親友君が、困り果てて俺に目でヘルプを求めてくる
そのヘルプを受けとめた俺、酔った勢いでひとつ仕掛けてみようと思い立つ
「じゃあさ、王様ゲームやろうよ、トランプで、ゲームつったら王様ゲームでしょ」と俺が言う
それを横で聞いた親友君は、こいつ何言ってんだ的な目で俺を見てくるが、
景子は意外にも「いいよ、やろーやろー!」とノッてきた
「大丈夫?王様ゲームって言ったらエロくないとしらけるぜ?」調子に乗った俺が言うと、
「それくらい知ってるっつーの!でも負けなきゃいいんでしょ?」と景子
今日は酔っぱらってるせいなのか、機嫌がいいだけなのか分からないが、
いつもだったら絶対に「ありえない」の一言で終わらされるはずの提案が、
なぜかOKをもらう
と、そこまで来て俺は初めてこの話の流れに期待を持ち始める
話に置いて行かれている親友君、どうしたらいいか分からない顔で俺に視線を送ってくるが、
俺からのアイコンタクトで一瞬にして目つきが変わった
多分、この瞬間に親友君の中のスイッチが切り替わったんだと思う

王様ゲームのルールは超適当にその場で決定した
カードを手配りで1枚ずつ渡して、一番数字が大きい人が王様ね
人数が3人しかいないから、残った二人に何をさせるか命令を出すだけの簡単なお仕事
しかし、カードの手配りは何気なく親友君にそのままさせていたこともあって、
はっきり言ってここから先は親友君の独断場状態
適度に景子にも勝たせながら、じわじわ俺たちが勝つ流れを増やしてくれた
親友君、分かってる!ちゃんと空気読んでくれて良かった

実際の罰ゲームなんだけど、俺が王様になったときは当然エロい方向へ持っていくわけだ
最初は親友君と景子に手を恋人つなぎしてもらったり、景子から親友君の背後から抱きついてもらったり、
この辺から俺もだんだんおかしくなってきてて全部は覚えていないんだけど、
徐々にボディタッチを増やさせていきながら、空気をなんとなくそっちへ持っていった
こういうゲームのお約束でもある、キスしろキス!も、もちろん命令した
二人とも目を閉じて軽くキスした
今思い出すと、多分このあたりが一番ドキドキしていた頃だと思う
景子は罰ゲームの度に、
「えええ!やだー、はずかしくて死ぬ!」とか言ってたけど、なんだかんだでクリアしていく
せっかく盛り上がってるところで自分が空気を壊したくないってのもあったんだと思う
でもそんなに言うほど嫌がってるわけでもなさそう
そして意外にも親友君もそんな俺の悪ノリに付き合ってくれていた
ていうか、ちょっと嬉しそう
なんだなんだそういうことかと、俺も無言の納得

その後いくつかの罰ゲームをこなしていきながら、このタイミングかな?って時に俺は一つ賭けに出てみた
「数字が小さい方が上半身全裸!」もちろんこれ俺が王様の時の命令ね
景子と親友君、お互い顔を見合わせる
せーの、でカードを出すと、親友君スペードの10、景子クローバーの9
景子は「うっそ!無理!ムリムリ!絶対!」とゴネながら俺の顔をキッとにらむ
俺は顔を背けそうになったけど「王様の命令だ、観念しろ」と冷徹に告げる
怒るかなあと一瞬身構えたけど、またまた意外なことに、景子は
「マジかー、マジかー、王様の命令ハンパないねー」とか言いながら、
「わかった」と一言うなずいた後、
手に持ってたワイングラスをテーブルに置いて、目を閉じた
で、俺も親友君も、お?って顔をしながら、なぜか二人とも正座の姿勢になる
景子は目を閉じたまま、ふーっと深呼吸をした後、キャミソールの裾を一気にまくり上げて、自分でブラも一瞬で脱ぎとった
その瞬間、俺たちの目の前に景子のあのキレイな乳房が露になった
親友君は呆気にとられながら、思わず景子の胸を見て
「おおお…、こりゃすげえ」と感動の様子
そりゃそうだ、さんざん見慣れている俺ですら、今、とてつもなく感動しているんだ

この時の俺の気持ちって何だか複雑で、目の前で景子の胸を他人に見られるって経験はもちろん初めてだし、
あんまり見ないでくれって気持ちと、もっと見てやってくれって気持ちが入り交じって、
ほんとどうしようもない胸の高鳴りが身体中を駆け巡っていた
ありえないほど興奮していて、だんだん勃起しているのも分かった

その後はお決まりの流れっていうか、内容はエスカレートしていった
景子が上半身を脱いでから間もなく、全員がパンツ一枚になるまで脱いだ
景子はもう脱いでいることを恥ずかしがっている様子はない
その間も相変わらずみんな飲み続けている
ワインのボトルは3本目に突入していた
景子が「ちょっと一瞬タイムね、トイレいきたい」って席を立った時に、親友君が俺に話しかけてきた
「今さら聞くのもどうかと思うんだけど、この流れ大丈夫なのか?」と
俺は「全然大丈夫、ていうか俺NTR満喫中」と答えると、
「あ、なるほど」と親友君
ここで一気にリミッター解除した様子
景子が戻ってきてゲームを再開すると、いきなり親友君が積極的になった
俺が「じゃあ、二人でお互い股間を摩り合いながらディープキスね」って命令を出すと、
さっきまでの仕方なくやってますオーラが親友君から一気に消えてなくなった
景子もその空気に気づいたのか、親友君が舌を絡めにくると、それに応えるように舌を絡み返していた
だんだん目がトロンとなってきて、自分から親友君のちんこをさわりはじめた
そして、親友君が何気なく景子の胸を触りだしたのを俺は見逃さなかった
景子の胸を触っていいよなんて命令、俺だしてないのに!
って考えると、俺の胸の鼓動が早くなっていった
そのドキドキっぷりがなぜか気持ちいい

しばらくの間、二人が舌を絡める音だけが部屋に響きわたっていた
二人は中腰になってお互いの身体に向かい合っている
景子は親友君のちんこをパンツの上から形が分かるようにさすっていて、
親友君は右手で景子の胸を揉みながら、左手で景子のクリトリスらへんを、パンツの上からゆっくり円を描くようにさわっている
俺はその様子を見ながら無意識のうちに自分のちんこを弄りだしていた
さっきの入り交じった変な気持ちは、もう目の前で起こっている出来事を処理するための燃料になっているとしか思えない
あーもう!って叫びたいんだけど、それを我慢して飲み込んでいるこの状態が気持ちよくてたまらない

「なにこれ、めっちゃ濡れてんじゃん」って親友君の一言で、景子が身体を一瞬くの字に折り曲げた
「…ちょっと、やだ、パンツの中はダメ…」と景子
親友君はパンツの脇から指を入れて直接景子のアソコを触っていた
「もう脱いじゃいなよ、パンツ汚れるよ」と親友君
それに負けない景子は
「まだ王様に命令されてないもん」と微かな抵抗
でもそう言いながら、景子も景子で親友君のパンツの中に手を入れて、明らかにちんこを握っている
それを見ている俺、完全にドキドキしすぎて無口状態
あまりにも非現実的すぎて、AV観てるときと同じ感覚に陥っているのが分かった
「王様、次どうする?」親友君が俺に向かって言った
もはやゲームの意味がなくなっている
「じゃ、じゃあ、続けて」の俺の一言で、一気に景子は体勢を崩して親友君に身体のバランスを預けた
景子は「あ、あ、ちょっと、それやばい、、、」とか言いながら、
親友君の手がパンツの中に入ってきていることへの抵抗はそこにはもうなかった

そこからは、もうあっという間だった
親友君が景子のパンツを脱がそうとすると、景子は黙って自分からパンツを脱がしやすいように足を浮かせた
親友君はパンツを脱がせながら景子の乳首を舌先でチョロチョロっと舐めている
景子は「あ、あ、あ、やばい」って声を漏らす
明らかに気持ちよくなっているのを隠せないでいる
親友君はやっぱり器用で、右の乳首と左の乳首と交互に舌を転がしながら、右手で景子の腰を抱いて、左手で手マンをしていた
さっきまでキスの音が響いていたこの部屋は、今はクチャクチャってよりもヌチャヌチャっていうエロい音が響いている
俺の部屋は間接照明なのでちょっと暗めの明るさだったんだけど、
景子のアソコから流れてくる液体が内股にそって流れてくるのがはっきりと見えた
いつも俺としてるときこんなに濡れてたっけ?と、普段のSEXを思い出そうとしても、
全く思い出すことができなかったのが不思議だった
最近思い出してよくオナニーするんだけど、景子が膝立ちをしながら足をちょっと開いて、
腰をくいっと後ろに引き気味にして、顔を上に向けながら親友君のおっぱい攻めを受け入れているこの時の姿が、
俺の中では強烈に印象に残っていて、今思い出してもめっちゃ興奮する
よくAVとかであるようなシーンって言えば分かるだろうか
普段は肩よりちょっと長いくらいの髪の毛が、だらんと背中あたりまで垂れているような、あの状態のこと

親友君の手マンはガタイほどパワー任せではなくて、どちらかというと、じっくり中のツボを刺激するタイプらしい
実は景子は激しいのよりも、そういう優しい攻められ方が好きで、
付き合いはじめの頃は激しく攻める俺のやり方に対して不満だったようで、
「もうちょっと優しくして。AVの見過ぎ」って怒られたことがある
もちろん、そういうの知らないで親友君はやってるんだろうけど、
景子の心の中では確実に合格点を出しているに違いなかった
その証拠に、もうさっきから確実に甘い声が漏れている
「あっ!あっ!気持ちいい!やばい、ちょっとコレもう我慢できないんだけど」
「いいよ、気持ちいいの我慢しないで」と親友君も優しく誘導
「ダメ、やばい、イクかも…」我慢できなくなってきた景子
「いいよ、どうぞどうぞ」と親友君、若干手つきが早くなってきた
「あー、もうダメ!イキそうっ、イクっっ、ああっ…イクっっ」って声の後で、景子の足が震えはじめた
何秒か間を置いて「お願い、指抜いて…」と景子
親友君が手の動きを緩めて、そっと指を抜くと、そのまま床に倒れ込んだ
景子の呼吸は「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」って荒くなっている
そうそう、これ、俺が手マンしてイカせた時と同じ状態
ちなみにその間ずっと俺は、ギンギンになった自分のちんこを弄って見てただけ
親友君もちょっと息が荒くなってたが、パンツの上からでも分かるくらい、親友君もものすごく勃起しているのが分かった

何秒か何十秒か分からないけど、ある程度呼吸を整えた景子は、
テーブルの上のワイングラスの中身をグイッと一気に飲み干して、
「うー…、やばい…」とつぶやきながら、部屋の隅にあるベッドにそのまま仰向けの状態で倒れ込んだ
あれ、飲み過ぎたかな?って、ちょっと心配したんだけど、
やばいのはお酒のせいじゃないってことが、その後の会話ですぐに分かった。
仰向けで天井を見上げながら景子は、
「王様、さっきから何やってんの?」と俺に話しかけてきた
「何って、見てたよ」と普通に答えてしまう俺
「うそだね、ずっと一人でしごいてたでしょ、わたしチラチラ見てたよ」冷静に突っ込む景子
それに対して何も言えない俺
「じゃあ今からわたし、親友君とどうしたらいい?」
「どうって、とりあえず続きを…な、親友君」って、俺が親友君の名前を言う前に、
その瞬間には親友君はベッドに歩み寄っていた
親友君はベッドに上がる間際で自分でパンツを脱いでいて、
ギンギンに硬直したチンコを景子の目の前に差し出しながら膝立ちしていた
景子はさっきまでの俺との会話を一瞬で忘れたかのように、
上半身をひねりながら身体を起こして親友君のチンコにしゃぶりついた

なんて言うんだろう、
すごい喉が渇いている時に水を一気に飲むような、
すごい寒い日の温泉の露天風呂で脱衣場から湯船までダッシュで駈けて行くような、
そういうちょっと前のめりなスピード感で、親友君のチンコを自分からくわえにいった
正直、これにはちょっと俺も驚いた
景子がこんなに自分から欲しがる姿って、正直今まで一度も見たことがなかった

「ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ」っていう、
さっきの手マンのときとは違う音で部屋が満たされた
ちょうど自分が居た場所からでは、角度的に景子がくわえているところが見えなかったので、
ベッドの足元にあたる方へ移動して座って眺めた
景子は俺の視線を無視して、親友君のチンコを大事そうに舐め尽くしている
左手で玉を包み込みながらちょっと揉みほぐしつつ、右手で竿の根元の部分を軽く握っている
舌はいわゆる裏スジのところを丁寧に、でもすごく大胆に這うようにして舐めたかと思えば、
ちょっとすると今度は頭のところを口の中にほうばるようにして、くわえこむ
くわえこんだ後は強烈に吸い込む力でカリの部分を刺激しながら、頭を小刻みに上下させる
この時、口の中では舌を思いっきり絡めてカリの周りを一周したり、
尿道の入り口のところに舌をちょっとだけ入れたりしながら、適度な周期でそれを繰り返す
全部俺が6年間かけて教え込んだ技だ
それを今、景子は俺ではない別の男のために全力で駆使している
俺の胸の中でうごめく強烈な感情が心臓の鼓動にのって全身を駆け巡る
親友君に胸を見られて興奮した時とは比べ物にならない興奮が、俺の脳みそを刺激する
悔しいけど、俺は今、人生で最高に満たされている気分だってのを自覚していた
人に説明しても多分理解してもらえない、分かる人には分かるんだろうけど、
多分この気持ちは、目の前にいる親友君や景子にも、理解してもらってはいないんだろう
そう思うと、なんだか自分が世界で一番の幸せ者なんじゃないかって錯覚すら覚えてきた
やばい、これ、ハマるかも

しばらくの間、俺は自分でチンコをいじりながら、親友君のチンコをしゃぶり尽くす景子の姿を眺めていた
親友君はうっすら目を閉じて気持ち良さそうな顔をしている
そして当たり前のように両手で景子の胸を触りまくっている
ちくしょー、そのおっぱい、その角度からじゃ絶対見えてないだろう
んで、時々、親友君が景子の乳首を軽く指で刺激すると、景子も「ん…」と甘い声を出して感じている
実はこれも景子が好きな乳首の攻められ方で、絶対にこれやると濡れるっていう俺的必殺技でもあるのに、
親友君は難なくそれをやり遂げている
ん、親友君、女っ気ない割にはテクニシャンか?とか、冷静に分析までしてしまっている俺

段々首が疲れてきたのか、景子は身体を完全に起こして正座の状態で親友君のチンコをくわえ直した
その間、ずっと口からチンコを離さなかったのが景子らしくなくて良かった
で、その体勢になったタイミングで、ほんと一瞬だったんだけど景子が俺の方を見て、目が合った
なぜかドキっとしてしまった俺は、景子の顔を二度見したんだけど、その時はまた軽く目を閉じて
また再び、親友君のチンコを味わうような顔に戻っていた
俺はその時、もしかして今のが合図なのかもって思ったら、居ても経ってもいられなくなって、
それまで履いていたパンツを脱ぎ捨てた後に、何も言わずに景子の横で膝立ちをしてみた
俺の気配を感じ取った景子は、それまで閉じていた目を開けて、親友君に対して少しだけ上目遣いの顔を送った
なんてことはない仕草なんだけど、ものすごい嫉妬を感じてしまったのを覚えている
でもすぐに親友君のチンコを口から離すと、今度は俺のチンコを左手に持って舐めはじめた
右手にはまだ親友君のチンコを握ったままで、ここで初めて、いわゆる3P状態に入ったわけだ

すみません、まとめるのが下手で、思ったよりも長くなってしまいそうです
支援のみなさま、ありがとうございます
適当に投下していくので、お時間ある時にでもゆっくり覗きにきてください
とりあえず今日は寝ます
では

臭マンピザとの3Pで童貞卒業失敗した話

あれはまだ蒸し暑い夏の頃だった
童貞の俺はとにかくしてみたいと常々思っていた
ちなみにヘルスには3回ほど行ったことがあるくらいの経験しかない
とうとう俺は出会い系に手をだした

サイトを見てみるとこれほどかというほどの女がいた
しかしそのほとんどが割り切り希望だ
大体の女がホテ別で2?2.5くらいを希望していた
そんな余裕はなかった

その中である書き込みが目にとまった
私たちと3Pしませんか☆ホテル別2でお願いしますというものだ
まさかあんなことになろうとは誰も知る由も無かった

俺はその女のプロフィールへとんだ
体系はポッチャリだったがガリガリでもな…と思いさっそくメールを送った
童貞ですがよかったら3Pしたいですという簡単なメールだ

するとすぐにホテ別2希望ですけどいいですか?との返信がきた
ホテ込みで2は無理かと答えたらあっさりokしてくれた
お分かりだとおもうが3Pを2万ですることができるなどかなりの安さだ
ちなみに相手は2人とも27才
さっそく会うことになった

数日後
俺の準備は完璧だった
ゴムの付け方も練習した
服装の確認をしてホテルの前で約束の時間の少し前にホテルの前で待っていると車が横にとまった
窓が開くと中からおばさんが声をかけてきた
「俺君ですか?」
「はい」
このとき素直に帰ればよかった

俺は18才
童貞を捨てるチャンスだと思いまあいいかと3Pすとことを決意した
車からでた二人は俺の想像を遥かにこえた巨体だった
聞くと二人とも90kgらしい
受付の男の人の視線が痛い
それもそのはずだ
デブ3人が入って来たのだから

27才といっていたが40と言われても納得するくらいの容姿だった
部屋に入ると沈黙が続いた
なんとか乗り切り風呂に入りベッドにデブ3人が横になった

本当なら幸せなはずの夢にまでみた女男女というポジションになったがそこに笑顔はない
仕方なく胸を揉み始めると「あっ///」と片方の女が野太い声をあげた
この女をA、もう片方をBとする
Aのほうが明るくBよりも痩せていた
とはいっても90オーバーだかそれでもかなりマシに思った
Bはさらに無口だったので俺はAばかり攻めた
仰向けに寝てAのあそこを触っているととうとう我慢が出来なくなりクンニをする態勢にはいった
その時にすべてに気付いた

Aのあそこからとんでもない悪臭が漂っていたのである
俺とAのあそこの距離は50?は離れていたがそれでもいままでに嗅いだことのない強烈な悪臭に襲われてイッてもないのに俺は賢者モードに突入した
我慢して入れようと思ったがもう俺のあそこはふにゃふにゃになってしまいそんな気持ちにもなれなかった
考えに考えてAのあそこと距離を取り俺は頭をさげた
「帰ってもいいですか…」
わかりました?と気まずくAが答えた

この時の俺は世界でも5本の指に入るほどダサいとおもった
それでも己の保身のためには仕方ないことだ
2人はベッドから立ち上がりおもむろに携帯をいじり始めたがここで俺の頭をある一つの考えがよぎった
まさか美人局ではないのか…
怯えた俺は勿体無いと思いながらも2万円を机に置いて何も言わず部屋を後にした
結局Bとは一言も喋らなかった

帰りの途中でコンビニに寄りペットボトルのカルピスを買った
喉が渇いていたので店を出るとすぐにそれを口にした
しかしその時気づいてしまったのである
口に近付けたペットボトルを持つ右手からとんでもない悪臭がするのだ
そう、あの女の臭いだ
幸いにもトイレの綺麗なコンビニだったために10分かけて念入りに手を洗い臭いを消し去ることに成功した俺はコンビニを後にした
男が童貞を卒業するのはもう少し先のお話である

時は経ち…

今度は失敗しないよう22才のスレンダーなギャルと会うことになった
ちなみに交渉の結果ホテル込みで2にしてもらった
女と待ち合わせしホテルに入った

3Pのことを話すと女は笑っていた
2人で風呂に入りベッドに寝た
ここまではとても順調だった
しかしいざ行為に入ると女はいきなり騎乗位でいれてきた
なんの前戯もさせてはもらえなかった

俺が想像していた10分ほど胸を揉み、たっぷりとクンニをした後挿入するという妄想は儚く散った
女の早く終わらせてやる感が半端じゃなかった
俺は8分ほどでイッていまい風呂に入った
結局騎乗位でも手を抑えられ胸を触ることさえ許されなかった
ホテル滞在時間はわずか20分ほどだ
時給に換算すると6万だ
これなら優しい、長い、風俗の方がコスパがいいと思いながら女に背を向け歩を進めた。
本当の童貞卒業は次ということにしようと俺は決めた

中学生に寝取られた_8

「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」
 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。
「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」
「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって」
「ぼくはやったよ。でも、ほら、あの二人がね」
 意味深に笑って、雄太はキッチンを後にした。手にしたトレイにはカレーライスが三皿とコップとスプーンが三つずつ。小脇にミネラルウォーターのペットボトルを抱え、軽い足取りで階段を上がってゆく。
 足音に気づいたのか、中から邦夫がドアを開けてくれた。Tシャツ、ハーフパンツ姿の雄太に比べて、邦夫は全裸だ。
「おまたせ。あ、家に電話した?」
「ああ、きちんとお礼しとけって言われた」
「康二くんも?」
 同じく全裸の康二は、床に散らばったティッシュを摘まみ拾いしていた。半端じゃない量のティッシュがくずかごに山を作っている。
「おれも言われたぜ。お礼しとけって」
「あはは、どこの親も言うことは同じだね」
 三人はトレイを囲んで車座になった。コップにミネラルウォーターを注いで、いざ乾杯となったとき、ふと雄太がベッドの方を見た。
「朱美さんもお腹空いたでしょ?」
 全身の筋肉を弛緩させた朱美が、ぴくりとも動かずにベッドに伏している。乱れたシーツは四人分の体液を吸って、まるで濡れ雑巾のようだ。
 返事のない朱美を心配して、雄太が寄ってきた。脂汗に滑る肩を揺する。
「ねえ、ぼくの分、半分こしようか?」
「……ありがとう。でもいいわ」
 朱美は突っ伏したまま、眼球だけ動かした。
「……飲み物、ある?」
「うん、ちょっと待ってて」
「おい、雄太。ちょっと耳貸せ。康二も──」
 邦夫が目配せした。そのまま三人は顔を寄せ合い、なにやら談合を始める。
「──な、面白そうだろ?」
 邦夫は机に向かい、引き出しの中から没収していたピルを一錠取り出した。それをコンパスの針でみっつに砕き、一粒ずつ仲間に手渡した。次に、三人のは横一列に並んだ。雄太が脱衣するのを待ち、邦夫が朱美に声をかける。
「おい、朱美。喉が乾いたんだろ? 飲ませてやるからこいよ」
 朱美がのろのろと頭を上げた。横一列に並んだ少年たちは、それぞれあぐらをかいていた。先頭が雄太、次に康二、邦夫と続いている。朱美は嫌悪に顔を歪めた。
「……おしっこなら、いらないわよ」
 一番奥の邦夫がミネラルウォーターの入ったコップを振って見せた。
「ばーか、おれたちはそこまで変態じゃないって。ほらこれ、ここまできたら飲ませてやる」
「断れば……輪ゴムを引き千切るの?」
 首に食い込む四本の輪ゴムを摘まんで、朱美が自嘲気味に笑う。
「もちろん。でも、それだけじゃないぜ。おれたちのちんぽをよく見ろよ」
「え?」
 それぞれの男根の先に小さなかけらが載っている。ピルだ。正直、やられたと思った。普段、朱美は昼食時にピルを飲んでいた。陵辱は明日の朝まで続くから、いまピルを飲んでおかないと妊娠の危険性が高まるのだ。
 ごていねいにも、ピルのかけらは奥へ行くほど大きくなっていた。ここまでお膳立てをされては笑うしかない。朱美はため息を漏らし、のろのろとベッドから降りた。
「四つん這いだぞ」
「ええ、わかってるわ」
 最初は雄太だ。その表情からこの悪戯に乗り気でないことがわかり、朱美もいくぶん心が安らぐ。朱美は心配そうにしている雄太に「大丈夫よ」と笑いかけてから、しなびた男根を頬張った。まずはひとつめのかけらを嚥下する。
 と、雄太の腰が切なげによじれた。筆下ろし早々、朱美が覚えているだけで五度──実際はその倍──も挑んできた男根は、ずる剥けさながらに腫れ上がっていたのだ。
(まあ、こんなになるまで……)
 朱美は離れ際に優しくキスをした。だが、次に移った康二はさらに重傷だった。粘膜が腫れ上がるどころではない。亀頭と包皮の境目に小さな水泡すらできている。
「康二くん、大丈夫?」
「だ、大丈夫だ。ちょっと休めば……」
 朱美に挑んだ回数は雄太と同じだが、力任せに腰を使った分、男根に無用の負担をかけてしまったのだろう。おぼろげながら、朱美も康二の責めが一番力強かったことを覚えている。朱美はそっと男根を咥えた。
(そう、痛いのを我慢してまでわたしが欲しかったのね……)
 康二に対する嫌悪感は払拭できないが、それを補って余りある愛おしさを感じる。ピルのかけらを嚥下した後も、薬を塗布するように唾をまぶすのだった。
 最後は鬼門の邦夫だ。人妻監禁陵辱を仕組んだ恐るべき淫鬼──。この少年によって、朱美は生涯忘れることのない性地獄に堕とされたのだ。憎くないと言えばうそになる。だが、いまの朱美には別の懸念があった。
(きみを男と見込んだのよ。約束は守ってね)
 朱美は疲労困憊の巨尻を振り、邦夫の股間に進んだ。男根はだらりと垂れ、先が床を向いている。さっきまでそこにあったピルが見当たらない。よくよく探すと、鈴口の部分に付着しているのが見えた。おそらく唾液で貼りつけたのだろう。
(よくもまあ、いろいろ考えるわね……)
「どうした? はやく飲めよ。妊娠したって知らないぞ」
 朱美は上目遣いに睨みつつ、舌先だけでピルのかけらをすくい取った。精一杯の反抗だ。邦夫は怒るどころか笑っている。
「おれだけフェラチオサービスはなしか。嫌われたもんだな。ま、それはそうと、ごちそうさまを忘れてるぞ」
「ご、ごちそうさまでした」
「白目剥くほどまわされたら、けっこう素直になったじゃねえか。後半戦もその調子で頼むぜ、朱美」
 邦夫は約束通りコップを与え、自分はカレーライスの残りをかっ込み始めた。朱美はコップを両手で持ち、ちびりと唇をつけた。
(美雪ちゃん、きちんとご飯を食べたかしら? あ、そうそう、水着の洗濯……。パパ、ちゃんとやれたかしら?)
 気がゆるむと家族の顔が脳裏に浮かぶ。娘と夫の幻影がはやく帰ってきてと呼んでいる。
(待っててね。明日の朝に帰るから。大丈夫よ。ママ、がんばれそうだから……)
 朱美はミネラルウォーターを一気に飲み干した。口腔と咽喉に残留していた精液が溶け出して、朱美の胃を満たしてゆく……。
 食事が終わる頃、階下から声が掛かった。
「雄太。パパが帰ってきたわよ。先にお風呂に入っちゃいなさい」
 部屋の隅で丸くなっていた朱美がはっと顔を上げた。助けを求めるためではない。汗と精液にまみれた体がエアコンの冷気にさらされて乾き、不快この上なかったのだ。雄太に目線のサインを送ってしまう。
 サインを受け取った雄太は、リーダーの邦夫に同じく目線でお伺いを立てた。邦夫は鷹揚に頷いた。
「よーし、みんなでひと汗流すか」
「うん、そうだね」
 全裸の雄太はドアを半開きにして、首だけ外に出した。
「みんなで入るから長くなるけど、いい?」
「いいわよ。はやく入っちゃって」
 邦夫と康二も調子に乗り、ドアの隙間に首を並べる。
「おばさーん! カレー、ごちそうさまでした!」
「おじさーん! おじゃましてまーす!」
「やあ! 宿題がんばれよ!」
「はーい!」
 人妻を全裸に剥いて監禁しておきながら、その声はあどけない。その反動からか、ドアを閉めるなり邦夫たちは浮き足立った。
「ふりだしに戻って、お風呂で洗いっこパート2ってやつだな」
「へへっ、おれたちのちんぽはパワーアップしてるんだ。覚悟しろよ、朱美」
「ねえ、パパたちがいるんだから、ほどほどにしてよね」
「おれに言うなって。よがるのは朱美なんだからよ。それはそうとはやく行こうぜ。風呂から上がったら、朝まで乱交パーティだからな」
「えへへ、乱交パーティか……。いい響きだね」
「へへっ、しかも徹まんだぜ。うー、もうちんぽがずきずきしてきやがった」
 どうせすぐ裸になるからと、少年たちは朱美にTシャツだけを与え、自分たちはパンツ一枚の姿で部屋を後にした。

 濡れたTシャツを体に貼りつかせて、朱美が一人洗い場に立っている。
 一方、朱美に体を洗わせた少年たちは、浴槽の中でぎゅうぎゅう詰めになりながら、荒淫の疲れを癒していた。
「素っ裸もいいけど、こういうのもいいよな。チラリズムってやつ?」
「へへっ、朱美はよ、太腿が色っぽいんだよなあ。でかいけつもそそるしよ」
「あはは、乳首が透けちゃってる」
 好き勝手にのたまう少年たちを、朱美は恨めしげに睨んだ。
「いいわね、きみたちだけすっきりして」
「あれ、朱美もすっきりしたいの?」
 また難癖つけられると朱美は身構えたが、すぐに肩の力を抜いた。延べにして二十回近く男根を突き立てられたこの体だ。いまさら凌辱を拒んだどころでさほど意味はない。なにを言われても素直に従うつもりだった。
「え、ええ……」
「じゃあさあ、ポーズはおれたちが指定するけど、それでもいいか?」
「ポーズ?」
「体を洗うときのボーズだ」
「い、いいわよ」
「恥ずかしいからパスってのはなしだぞ?」
「こ、このままでいるよりはましよ」
「よーし。じゃあ、Tシャツを腰のところで結べ」
「え?」
「ばかか、おまえ! けつとおまんこがよく見えるようにTシャツをめくるんだよ!」
 怒鳴る邦夫の脇腹を、雄太が小突いた。
「く、邦夫くん、声大きいよ」
「あ、悪い悪い。朱美があんまりばかだからつい……」
 ばかと言われては朱美もむきになる。いびるのが目的の邦夫の期待を削ぐように、あえてあっけらかんとTシャツをめくり上げ、ついでに頼まれていない乳房までも露出して、脇の下で絞ったのだった。
「次は?」
 もちろん、邦夫もむきになる。
「よ、よし。じゃあ、ここに足を乗せろ」
 朱美は微塵も躊躇することなく、右足を浴槽に縁に載せた。だが、心根はそこまで図太くはない。その証拠に、しっとり脂肪の乗った内腿はひくひく痙攣している。
「つ、次は?」
「おまんこの中のザーメンを掻き出せ」
(が、がまんよ、がまん……)
 さすがにこの命令には即応できなかった。朱美は目を逸らし、ひと呼吸置いてから、いまだ精液をたたえている膣に人差し指を入れた。
「もう一本」
(くっ……。こ、これでどう!)
 輪姦は今日が初めてだったが、性経験の長さが幸いしたのか、膣壁は目立った炎症を起こしていない。
「さっさと掻き出せよ。一回ごとに見せるんだぞ」
「そ、そんなの見て、楽しいの?」
 そう口にしてから、朱美は後悔した。考えるまでもなく、邦夫は羞恥を煽ることが楽しくて仕方ないのだ。案の定、邦夫の目は暗く輝いている。
「ああ、すごく楽しいよ。中学生になってから、いまが一番楽しいぜ」
「……他人の不幸は密の味ってわけね」
「まあ、そういうことだ」
 反論するだけ無駄と、朱美は引き抜いた指をかざして見せた。ぬめってはいるが、目立った付着物はない。何度かそれを繰り返したが、粘液以上の発見はなかった。
「ふーん、おまんこって、ザーメンを吸収しちまうのか?」
「し、知らないわよ」
「へへっ、子宮に入ったんじゃないのか? よお、子宮に指を入れてみろよ」
 康二が的外れなことを言う。唖然としている朱美に代わって、耳年寄りの雄太がたしなめた。
「あはは、ばかだなあ。子宮は膣の上にあるんだ。指じゃ先っぽしか届かないよ」
「ば、ばかで悪かったな! じゃあ、なにか? おまえのでかちんぽなら子宮の中を掻き回せるってのか?」
「そ、そんなつもりで言ったんじゃ……」
「じゃあ、どんなつもりなんだよ! おれのちんぽが小さいってことか?」
「おいおい、いい加減にしろよ。せっかく朱美と楽しく遊ぼうってのによ」
 リーダーの一喝で、どうやらその場は収まった。もとより、楽しく遊ぼうに異論があるはずがない。
「あー、朱美。体を洗っていいぞ。Tシャツは脱いじまえ」
「え、もういいの?」
「なんだよ。すけべな命令を期待してたのか?」
「あ、いえ、別に……」
 朱美は乳房の上で絞ったTシャツを照れ臭そうに脱ぎ、そそくさと体を洗い始めた。少年たちの視線を気にしながら、陰毛にまで染み込んだ精液を根気よく落としてゆく。
「おい、まだか?」
「お、終わったわ。つ、次はなにをすればいいの?」
「おまえもこっちにこい」
 しかし、浴槽はすでにぎゅうぎゅう詰めだ。
「あ、後でいいわ」
「いいから入れよ。一生に一度の肉風呂ってやつだ」
 手を引かれては、浴槽を跨ぐしかなかった。辛うじて邦夫と雄太の間に右脚を入れたが、それ以上の隙間はどこにもない。開いた股間をだらしなく晒し、朱美は狼狽した。
「あ、やっぱり後で……」
「いいからこいよ」
 腰を引いた朱美を、邦夫が強引に引き寄せた。
「きゃっ! 危ない!」
「わっ!」
 朱美の体が反転して、巨大な臀部が康二の顔面にめり込んだ。両脚は邦夫の肩に乗り、背中の下では雄太が潰れている。
「ご、ごめんなさい!」
「むがっ! むぐぐっ!」
「あ、そこ、踏むな!」
「いててっ!」
「きゃっ! やだっ!」
 四人はひとしきりもつれ合い、やがて少年たちが器に、朱美は具になる形で落ち着いた。密着度がこの上なく高い反面、朱美の体をまさぐることもままならない。
 だが、童貞を捨てた少年たちにはそれで十分だった。荒淫の疲れを癒すような、ゆったりした不思議な時間が流れる。
 ふと、邦夫が言った。
「これ、記念にしようぜ」
「なんだよ、これって?」
「4Pだよ、4P。なんかさ、この格好4Pみたいだろ?」
「あ、そう言えば……」
「記念の4Pはただの4Pじゃないぞ。四人で一緒にいく4Pだ」
(な、なにを言い出すかと思えば……)
 突拍子もない提案に、朱美は目眩いすら感じている。
「でもよ、難しくないか? 四人一緒にいくなんて……」
(そ、そうよ。そんなの無理よね)
「難しいからこそ挑戦するんだよ。ただはめまくるより、目的を持ってはめた方が後々の想い出になるだろ」
「うん、それってすごいことだよね!」
(ゆ、雄太くんまで……)
「よーし、そうと決まったら──」
 思い立ったが吉日で、邦夫は朱美を抱えて浴槽を出た。
「きゃっ!」
「朱美、けつ上げろ。まずは浣腸だ」
「え?」
 4Pから浣腸へと話が飛び、朱美は呆気に取られている。
「部屋に戻ったらアナルの特訓をするんだ。きれいにしておかないと、ちんぽにうんこがついちまうだろ」
「う、うそ……。ね、冗談でしょう?」
 朱美の顔から見る間に血の気が引いてゆく。
「ばーか、アナルなしにどうやって4Pするんだよ! おしっこの穴じゃちんぽ入んねえだろうが!」
「く、邦夫くん、声大きいよ」
「あ、悪い、悪い……」
 てへへと笑って、邦夫は朱美の耳元に口を寄せた。
「心配すんな。アナルはほれ、康二が担当だからよ」
(そ、そういう問題じゃないのよ! 浣腸は嫌なの! 絶対に嫌なの!)
「よーし、じゃあ始めるか。えーと、道具は……お、これなんかいいな」
 邦夫はこともなげに、蛇口に繋ぐ水ジェット湯垢取り器を手にした。
(な、なによそれ! そんなの入るわけないじゃない!)
「うーん、ちょっと大きいかな……」
(あ、当たり前じゃないの! 馬だってそんなの入んないわよ!)
「なあ、雄太。これ、外していいか? ホースだけなら入ると思うんだ」
「えー、ママに怒られちゃうよ。それに水道の水を直接入れるのは危ないんじゃないかな。冷たいし、お腹こわすし……。あ! あれなら大丈夫かも」
 賢そうな瞳を輝かせて、雄太が浴槽から飛び出した。
「おい、あれってなんだよ?」
「待ってて。いま取ってくる」
(ちょ、ちょっと! 雄太くんまでなに言ってるのよ! 浣腸したって面白いことはなにもないのよ!)
 朱美の必死の思いも、雄太を止めることはできなかった。その傍らでは、邦夫がすのこをどけて排水溝のステンレスぶたを外し、ここがおまえのトイレだと言わんばかりに笑っていた。
 朱美はこの難局を乗り切る方法を猛然と考えた。
(ああ、どうしよう。浣腸よりも楽しいこと……。気持ちいいこと……。この子たちが夢中になること……)
 だが、ひとつも考えが浮かばないうちに、雄太が戻ってきてしまった。
「えへへ。これだよ、これ」
 それは昆虫採集セットについてくる小さな注射器だった。針の部分が外してあり、長さは十センチにも満たない。
「うーん、これって小さ過ぎないか? 入れるとき漏れるだろ、これじゃ」
「筒ごと入れればいいんだよ。指を引っかけるところ、ちょうどストッパーにもなるし」
 おお! と唸って、邦夫が注射器を受け取った。よくよく見れば、人差し指と同じ長さ、太さだ。これなら筒ごと挿入すればいい。
「ね、そうでしょ」
「でかしたぞ、雄太!」
 浣腸の手段を得た少年たちは、一斉に朱美を見た。
(う、うそ……。冗談でしょう? ほ、本当にやるの?)
「よーし、朱美。けつ上げろ! ぶっとい浣腸をしてやる! って、そんなにぶっとくもないか、あははは!」
「く、邦夫くん、こ、声……」
「あ、悪い悪い……。朱美、ほら、はやくしろ」
「ほ、他のことならなんでもするから……」
「あのなあ、おれたちは浣腸が目的じゃないんだぞ。ちんぽにウンコがつくのがいやなんだ。わかる?」
「あ、それなら、コ、コンドームをつければ汚れないわ」
「買ってくるのが面倒臭い。それに中出しでなきゃ、つまんないだろ」
「そ、そんな……。 ほ、他のことならなんでもするから! しますから! ね、お願い!」
 朱美は恥も外聞もかなぐり捨てて、その場に土下座した。タイル地におでこを擦り付ける。軽いパニックに陥っているのだ。このままでは騒ぎかねない。邦夫の手が輪ゴムに伸びた。
「あっ!」
 朱美がはっと顔を上げる。首に手を当て何度数え直しても、残りの輪ゴムは二本──。
「他にご意見は?」
「あ、いえ、その……」
「じゃあ、四つん這いだ」
「あ、あの、後でおトイレに行かせてくれるんでしょう?」
「トイレはここだ」
 非情にも、邦夫は排水溝を指差した。
「そ、そんな。あんまりだわ……きゃっ!」
 さらにもう一本、輪ゴムが引き千切られた。
「あ、ああ……」
 これで残りは真っ赤な輪ゴムが一本だけ──。茫然自失の朱美の傍らに、邦夫がしゃがみ込んだ。
「娘の美雪ちゃんがまだ小さい頃、うんちぶりぶり漏らしてたろ? そんとき、美雪ちゃんは恥ずかしがってたか?」
「え? あ、いえ……」
「そうそう、そういうまっさらな気持ちになれば、なにも恥ずかしいことなんてないよな?」
 無茶苦茶な因果だったが、「美雪」というキーワードが効いて、朱美の瞳に光が戻った。だがそれは、絶望に彩られた仄暗い光だ。
(子供って……やっぱり残酷ね)
 唯一洗い残した直腸を清めてもらうために、朱美は少年たちに美尻を向けた。タイル地にひれ伏し、四つん這いの姿勢を淫らに強調する。女の矜持と尊厳を投げ出した絶望で、豊かな臀部が小刻みに震え出した。
「そうびびるなって。この注射器、どう見たってうんこより細いぞ」
(そうね。そういう前向きな考え方もあるわね……)
 浣腸器を知らない朱美ではない。邦夫がかざして見せたそれは、乳幼児用の中でも一番小さな一〇シーシー浣腸器にそっくりだった。だが、これは医療行為ではないのだ。朱美を辱める性的虐待に他ならない。
(邦夫くん、震えているのはプライドなのよ。女のプライド……)
 洗い場に下りた雄太と康二が、洗面器にボディソープを溶かした浣腸液を作っている。潤滑剤のつもりなのか、邦夫は注射器全体にボディソープの原液を塗り始めた。
 朱美は背後の物音のひとつひとつに怯えながらも、叱られることを怖れるあまり、尻をじりじりと持ち上げていた。その尻を見ていた康二がぽつりとこぼした。
「大きさから言って、おれなんだろうなあ……」
「え?」
「アナルセックスだよ。やっば、おれだなよ?」
「ああ、そうなるな。嫌なら……」
「全然嫌じゃないよ。朱美のアナルなら、最高の想い出になる」
「じゃあ、アナル担当者ということで、おまえが浣腸しろよ」
「え、いいのか?」
「担当者が責任持つのは当たり前だろ」
「へへっ、そうか。悪いな……」
 注射器を受け取った康二を中央に据えて、三人は朱美の尻を取り囲んだ。あらためて命じなくても、朱美の尻は上がり、肛門が天井を向いている。下肢の開き具合も申し分ない。赤いチョーカーと化した輪ゴムの威力はてきめんだった。
「康二くん。はい、浣腸液」
「お、おう」
 ちゅ、ちゅと音を立てて、康二が即席の浣腸液を吸い上げた。容量にして約一〇シーシー。奇しくも少年三人、三発分の射精量に等しい。
「じゃ、やるぞ」
 康二は両隣の二人に目配せしてから、注射器の小さな嘴管部分を朱美の肛門にあてがった。朱美の巨尻がひくっと動く。
「ま、丸ごと入れていいんだよな?」
「うん、ゆっくり入れれば大丈夫だよ。朱美さん、お尻を楽にしててね。深呼吸するといいかも」
「あ、は、はい……」
 体の向きが上下逆なことを除けば、まるで分娩の再現だった。その意味で雄太のアドバイスは的を得ている。深呼吸を始めると肛門がひくひく息づき、括約筋の緊張もいくぶん和らいだようだ。
 康二は自分の呼吸を朱美に合わせつつ、注射器を押し込んだ。
「ひっ!」
 白い美尻がおののく。一度侵入を許せば、括約筋を締めたところでもうどうしようもない。つるつるの表面とボディシャンプーの潤滑剤が功を奏し、注射器は根元まで埋まってしまった。
「い、痛いか?」
「だ、大丈夫……です」
 注射器を摘まむ康二の指が、臀裂の底に触れている。康二は注射器を持ち替えて、指当ての部分が密着するまで押し込んだ。ピストン底部に指を乗せる。ごくりと喉を鳴らしてから、くっと押し込んだ。
「あっ!」
 一〇シーシーの洗礼を受けて朱美の尻が弾む。
「んっ……」
 注射器がちゅるんと抜き取られた。目立った固形物は付着していない。少年たちはほっとしながらも、どこか残念がっている。
「よ、よーし。康二、どんどん行こうぜ。このでかいけつにたっぷりぶち込んでやれ」
「お、おう!」
 康二は半ば陶然としながら、新しい溶液を吸い上げた。
「へへっ、おかわりだぜ。ほれ」
「あっ……」
「そら、美味いか?」
「ひいっ……」
「そら、もう一丁」
「んっ……」
「まだまだいくぞ」
「あはっ……」
 こつを掴んだ康二は、ねちねち語りかけながら朱美の尻を浣腸液で満たしてゆく。淀んだ空気の中、溶液の注入は十回を数えた。
「へへっ、こんなもんかな……」
 合計一〇〇シーシーともなると、腹にずしんとこたえる。朱美は下腹部一帯に広がる圧迫感に脅えていた。今日はまだ排便していない。つまり、丸一日分の大便がずるずると直腸へ降りてきているのだ。
(ああ、もうくるの……。もうきちゃうの……。心の準備をさせて、お願い……)
 朱美は自分の肉体を呪った。性欲はおろか便意さえも自分の意に反する、この忌まわしい肉体を──。
「もう二、三本、いけるんじゃないのか?」
「ん、そうか?」
「ま、待って……。も、もう、十分よ」
 朱美が逼迫した声を上げた。高く掲げた尻が、迫りくる便意で少しずつ沈み始めている。
「もう十分てことは、うんこしたくなったのか?」
 朱美は沈黙でそれを肯定した。
「よーし、そうか。じゃあ、うんこはほれ、そこの朱美専用トイレに出すんだぞ」
 這いつくばっていた朱美が顔を上げると、邦夫は例の排水溝を指差していた。
「……あ、は、はい」
 一々反発している余裕はもうない。朱美は一旦膝立ちなり、もはや大便袋と化した尻を排水溝の上に移動させた。少年たちの視線が痛い。濡れた性器を見られたときの何倍、何十倍も辛かった。
(ああ、もうだめ! 見られちゃう! 見られちゃうわ!)
 排水溝は直径十センチに満たない。朱美は糞便をまき散らさないように、また崩壊の瞬間を隠すために、自分の排泄口をそこに密着させた。
「あ、こら! それじゃ、出るところが見えないだろ!」
「邦夫くん、声、声!」
「わ、わかってるよ! 朱美! こら! けつ上げろ!」
 朱美は尻をでんと落として、動こうとしない。いや、崩壊がすぐそこまで迫り、邦夫の声が耳に入らないのだ。邦夫は唯一残っていた輪ゴムを摘まみ、ぐいっと引っ張った。
「切れたらどうなるかわかってるな! わかっててやってんのか!」
「あっ! やっ!」
 赤い輪ゴムは朱美の首に食い込み、ピンク色になるほど引き伸ばされた。それでもなかなか切れないのは、邦夫が朱美の尻を覗き込みつつ、片手で引っ張りあげているからだ。
「朱美! 切れるぞ! いいのか!」
「ひっ! やっ! いやあああっ!」
 大腸と直腸がぎゅるぎゅる鳴っている。決壊のときがついにやってきた。朱美の血流は肛門括約筋に集中し、頭の中に白い靄が立ちこめる。そして、伸び切った輪ゴムは糸のように細い──。
(み、美雪ちゃん……?)
 白い靄の中に小さな人影が見えた。その刹那、まずは放尿が始まった。次いで肛門括約筋が力尽きて、肉のすぼまりがぐわっと盛り上がる。
(み、美雪ちゃん!)
 決壊と同時に朱美は尻を浮かせた。水便が噴き出している。まるでロケットの打ち上げだ。ぶぶぶぶっ、ごごごごっ! 排水溝を震わせる水便の音だ。少年たちの歓声も打ち消されている。
(美雪ちゃん……。ママ、がんばったよ……)
 朱美は天井を仰ぎ、目を閉じた。その直後、滝のような水便に固形物が混じり始めた。ぶびびびびっ、ぶばばばばっ! 肉の破裂音が浴室内に響き渡った……。

仲間同士のパーティーが乱交に発展

ひょんな事から男3対女2の経験をしました。
小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど
よくよく遊んでいた仲間同士でした。
仕事についてから中なかなか全員が一緒に集まれることは無かったけど、
先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、
結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。
部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、
次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。
私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。
異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか
「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、
大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら
手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、
皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、
横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、
下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が
膝に引っかかっている感じのものが見え、
目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。
スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、
触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、
忙しく動かしてました。

ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく
快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。
いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで
少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、
私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、
寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させ
おどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、
私もミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので
寝てる振りして、身動きもしなかったら、
私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、
私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、
触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、
今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、
あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。

下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、
脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、
男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。
後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、
胸まで弄られるようになっていました。
何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、
あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると
堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。

あっ、思った時には遅くて、
入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、
抜けが済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も
抜く事よりも入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、
動かれたらまずいと手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、
健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、
私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、
目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、
「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、
恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、
もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、
私達も黙って感じていうね」と言い出し、
もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。

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お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、
ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、
ミー子も私と同じに思っていたみたい。
ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、
親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。
私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、
とうとう身体を返して四つん這いになり、
バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。
ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、
負けじと弄っていた聡君の手を外して、
仰向けになって自分の身体の上に乗せ、
ミー子も入れてのエッチを始めました。
私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、
二人横に並んでのエッチが始まりました。
相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。

もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、
まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、
全裸にしてから自分も脱いで全裸になり
最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか
顔のところにあきら君の物を突き出し、
口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、
それを吸いながら舌を絡ませてました。
暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、
交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、
ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。
二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、
胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、
最初からしていた健史君が私の中に放出し、
続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながら
ミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、
絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながら
ミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、
レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、
相手を代えて二回目に入りました。
私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、
ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、
ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、
私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、
エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、
ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、
女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよと
アナルエッチをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけど
アナルオナニーはよくして知っていたみたいで、
前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。
挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にも
もう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと
私から引き離すみたいに背中を引っ張り、
私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、
残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ
男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを
喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、
身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってる
ミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、
ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての
快感までを感じているのをミー子を見たら
そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でも
アナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、
私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、
ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、
まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、
私の口の中に出して、飲んであげるから早くと
私もミー子の真似をして3人同時に、
もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、
口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、
出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに
指先を突っ張られるみたいしてイキました。

____________________
____________________________________________________________
どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも
身体に力が入らないでいました。
何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。
30分った頃にミー子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったからと
ぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、
私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと出来そうとミー子より余分にされました。
ミー子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮して、
見ながら前とアナルを使ってのオナニーで5回もイケたからと
される回数が少なくても変に納得していました。
長い付合いの仲間同士なのに、今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに
初めてが乱交パーティーになってしまいました。

お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。
私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股あるきの
時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしい思いでした。
女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は
見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようで
ミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。
今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけど
もう一度乱交パーティーをしたい感じです、
今度は最初から、使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して
最初からホテルで1日中してみたいねとミー子とはメールで計画を練っているところです。

生まれて初めてテレクラいったった

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。

話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr

ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。

性感マッサージ師と嫁とおいらで3Pしたったwww

共に30歳夫婦の普段から仲良し
夫婦。

おいら、中の下嫁さん大好き
嫁低身長、貧乳美尻

なんだが。

相手
30半ばのふつ男物凄い柔らかい人

旅行に夫婦で行ったんだよ

そしたら、部屋にホテル併設のマッサージ
とかあるじゃない?

嫁が呼びたい!とはしゃぐwww

おいらの中のど変態はしゃぐwww

おいらは性感マッサージを密かに
呼ぶ!と計画立てて携帯でサイト
巡りしまくる

嫁は『疲れた?』などと優しいwww

急遽だたが、幸い30分位で到着できる
男性(マッサージ師だったから以下マサ
オ)を呼ぶ!

おいら『男でもいいの?』
嫁『マッサージ?やったーwww』

などと可愛いやつだwww

嫁に指圧とオイルマッサージだからと
伝え待機

嫁はパン一に浴衣。
おいら全裸に浴衣で待機しながら
わき汗ダラダラ、タバコ吸いまくり
で待つ

おいらは期待でムスコがヨダレを
垂らしていた

マサオロビー到着www

おいらスキップでお迎えwww

マサオと多少雑談しながら
性感をお願いwww

マサオは外人バリのさわやかなスマイルで
親指を立てるwww

おいらはもう我慢限界突破

嫁とマサオ対面し、マサオの物腰柔い
風貌にガードゆるみっぱなしな嫁www

軽く凝ってる場所とか話してマッサージへ
GO!

嫁はパン一でうつ伏せに背中タオルで
ベッドに横になりマッサージ開始

マサオ!
マッサージが普通にうまい!!!
嫁『いだぁい!』
嫁『そこが凝るんですよ?』

などと普通のマッサージ

マサオが嫁の尻を揉み始める!

おいらすでにシゴいてる←

嫁いわく、尻は普通に気持ち良かった
らしい

マサオも嫁の尻を気に入り入念に
こねるwww

太ももに移ると嫁はウットリしながら
普通のマッサージをうけてるwww

マサオ『オイルしますね』

マサオがタオルを剥ぎ取り嫁はパン一で
うつ伏せ状態wwwwwwwww

マサオの手が嫁の体をマッサージしながら
尻に突入!

マサオは遠慮しがちにタオルで微妙に
隠しながら(あくまで普通っぽく)尻を
マッサージし始める

おいら『マサオさん、全裸にしておkです』
嫁『?????』
おいら『オイルで汚れちゃうから』
嫁『初めから脱げば良かったwww』

さぁ!
全裸でテカテカな嫁においらとマサオは
喰いつきながら凝視

嫁半分寝る

うつ伏せだからおいらはマサオに
携帯で伝言

おいら携帯『何気なくクリを刺激!』
マサオ『静かに頷く』

嫁はマサオの指がクリに触れる度に
腰をピクピクさせるwww

もうおいら全裸www

おいら携帯『がっつり性感いきましょう』
マサオ『ニヤリと頷く』

マサオ尻揉みながらマン筋をなぞって『ここはどうですか?』

嫁『ん…もう少しなぞって…』

マサオがクリを刺激して嫁は息遣いが
荒くなり始める

マサオがうつ伏せの嫁の足を開くwww

マサオ『物凄いいいお尻ですねwww』
おいら『自慢の尻なんでwww』
嫁『もっとお尻触ってwww』

嫁は観念したのか軽く喘ぎ始めた
マサオはどうして欲しいかとか、
これはどうだ?とか聞く

嫁『もっと奥まで欲しい…』

マサオ『ここですか?』
指を入れ始めたwww

激しくない…それは優しく指で
かき混ぜるwww

嫁『優しくされたら感じちゃうwww』

マサオは尻から手を離さずに指で
ぐちゃぐちゃする

マサオ『じゃ仰向けになりましょう』
マサオ『?????』

マサオ『毛がない…』

嫁『もっとよく見てwww』
股を広げる

マサオ『すごいです』
クリをコネコネ

嫁『ん…はぁ…』

マサオ『胸をマッサージします』

嫁『小さいから恥ずかしい…』

マサオ『とても綺麗ですよ』

嫁『あんっwww』←笑顔

マサオが貧乳を周りから丹念に
マッサージし始める

嫁が声を漏らしながらマッサージ
され、乳首をコリコリし始めたら

嫁『いいぃ?』

おいら←暴走モード突入

おいら『マサオさん!クンニします』
マサオ『はいwww』
嫁『んっ!漏れちゃう!』
嫁『あぁ…ん…』

おいら『マサオのエクスカリバー欲しいか?』
嫁『???いいの?』

マサオ脱ぎ脱ぎwww

マサオフル勃起
おいらフル勃起
嫁ニヤニヤ

おいらの中で何かが弾ける!

嫁はダブルテコきwww
マサオ乳首コリコリwww
おいらクンニwww

おいら『マサオのしゃぶりたい?』

嫁『…………うん』

マサオ『いいんですか?』
おいら『存分に堪能したまえwww』

嫁『いいの?本当にいいの?』

おいら『嫁が欲しかったらいいよ』

嫁がマサオのエクスカリバーをくわえ
ガチガチになる

嫁『可愛いwwwじゅるwじゅぽwww』

普段からドMなおいらとセクロスして
る嫁は慣れたようにせめる

嫁『マサオさん、乳首舐めたいwww』
マサオ『あー!すごい!』
嫁『ふふふっwww男も気持ちいいでしょう』

嫁はオイルでヌルヌルのエクスカリバーを
しごきながら乳首を甘噛みし始める

マサオ悶絶www

嫁『おいらもして欲しいでしょ?』
おいら『ぜひ』
嫁『おいでwww』

嫁はマサオの乳首を責めながら両手で
二本しごく

オイルでヌルヌルだからそりゃ気持ち
いいんだよ!

それからマサオと2人で片方ずつ
乳首舐めたり
クンニをしたりしながら嫁を責めた

すると嫁は

欲しいwww

おいら『入れたいの?』

嫁は『ダメ?マサオさんの欲しい…』

おいら『いいけど…』

マサオを横たわらせ嫁が跨がる

ヌルヌルだからすぐに入った

嫁『あ?ちょうどいい』
マサオ『はっ…んっ…やばい…』

おいらは結合部分を凝視

マジでいれてやがる!

マサオは多少Mっぽいから受け身
だったんだが、嫁がSだからよがり
まくりwww

尻の肉をブルンブルンさせながら
責める嫁

おいらシコシコしながら乳を揉む

マサオがバックでやりたいとお願い
したら嫁は自ら尻を突き出しおいらの
しゃぶりながらマサオがイン!

嫁はくわえながら喘いでたwww

嫁がビッチすぎておいらは傷心…

なので2人のプレイを鑑賞した

自分以外の勃起チ◯コと嫁が
犯されてる風景に傷心してたはずの
ムスコがなぜかヤル気だしてきた!

マサオが立ちバックしたいと懇願
したら嫁は自ら立って尻を突き出す

嫁が喘いでるの見ておいらは
発射しちまう

2人はきずかない

とにもかくにも、こんな感じで
プレイしたんだが、マサオは時間
がなくなり中断

シャワー浴びて帰っていった

おいら達は一緒にシャワー浴びて
嫁の感想聞いてまた勃起したから
立ちバックで言葉責めしながら
犯したったwww

初3Pはこんな感じでした。

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ?、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ?、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙????!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157?8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う?んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え?・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代?」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END

出会い系で知り合った女の子が友達を連れてきて後部座席でレズりはじめて・・

いつぞやに出会い系で会った19の子から、今から遊ぼうという?がきたんで、車を走らせ待ち合わせ場所に。
俺:「お久しぶりー」
N:「おひさー。あのさー、もう1人いるんだけどいい?」
俺:「また男じゃねぇだろうなー?」
N:「違う違う、T(俺)の好きな現役女子○生だよー」
おっと、こりゃラッキーと思い、入ってきた子がこれ上戸彩似の小柄の子。
A:「始めましてー、Aでーす」
俺:「ういっすー。とりあえずドライブでもすんべ」
Aは進学したばかりだそうで。手を出したら犯罪だな・・・。

Nは19の子はぽっちゃり150cm娘。Cカップで胸元が開いた服を着ていてミニのデニムスカート
Aは1xの子はジャージ。Aカップだし色気ないなぁと思いつつも上着が白のTシャツだからスケブラが(*´Д`)ハァハァ

でだ、二人とも男を引っかけたはいいけど、一緒に酒を飲んでいる途中でHする気がないと判った時点で逃げられたらしい。
飲み屋だったからお金も自腹で帰り賃がないとのこと。
はぁはぁ、俺は足か。と思いつつも、なかなかいい思いをさせていただきました。
逃げ出した男集に感謝だ。

Nはエロ話が大好きなので、自然とそちらの方向に。
Aもまんざらでもなく、エロ話に乗ってくる。
「付き合った人数<ヤった連中」とか「イク前ってティンポって大きくなるよね」とか。
Aはレズっ気があるみたいで、俺が運転してんのに、後部座席でNとキス講座、手マン講座とか始めて、女二人でイチャイチャ。
ちょっとした喘ぎ声が聞こえ始めて、俺のティンポが少し反応し始めた。

運転中、いきなり生暖かい吐息が耳にかけられた。
俺:「うっわ」(いや、耳は全然感じないんだけど、ちょっと演技してみたですよ)
A:「あー、感じてるなー♪」
俺:「当たり前だ!運転中なんだから絡むな!」
N:「あー、ひどーい。Tも仲間に入れてあげようと思ったのにー(プンプン」
さとうた○おか、お前は・・・。
つーか、おまぃら酔っぱらい過ぎですよ。
俺:「そういうことはホテルに逝ってやるもんなのー!」
N:「じゃーホテル逝こうよ!いっぱいしてやるー!」
A:「そうだそうだー!」
はいー!?
マジデスカ(*´Д`)ハァハァ

いや、最初は冗談だと思ってたんですけど・・・。
ホテルの前を通る度に「ここはカラオケの音が悪い」だの、「お風呂が微妙」だの、二人とも俺より経験が豊富みたいで。
話を聞くと、Nはボーイズ(ホストクラブみたいなトコね)に逝くために¥を何回かした事があるみたいで。
(後に付き合ったA情報によると、Nは本当に¥をやっていて、Aはその事を聞いて話を合わせていたらしい)
結局新規オープンしたホテルに逝くことに。
・・・俺3人でホテル入るの初めてだよ・・・。つーか、一生こんなシチュエーションないんだろうなぁと思いつつ、
ブラックライト部屋兼、レインボー風呂がある部屋に入ることに。
・・・人生初の3P実現か!?
fjjっへhhghhjklふじこjj;えd

部屋に入ると、意外に狭い部屋にみんなでびっくりした。
12畳位の部屋2段ベットみたいなのがあって、1段目は巨大TVが設置されていて、2段目が布団を敷いたベットになっていた。
4畳くらいのお風呂にはダイエットボールがあって、AとNは二人でぼよんぼよん弾んで遊んでいた。
お風呂もブラックライトで照らされていて、ピンクの服のNと白のTシャツのAの服がすっごくエロチックに見え・・・なかったor2=3
がきどもがプールで遊んでいるだけに見えた。俺おねぃさま好きなんでw
・・・ロリ巨乳の子だったら見ててもっと楽しかったのにと思いつつ。
俺は「ぷっ○ま」がやっている時間だったので、巨大TVで見入ってました。

と、タオルを巻いたAとNがTVの前に。
俺:「見えないじゃん!どけっ!!」
N:「タオル一枚羽織った女の子が二人もいるのに、TVばっか見てー。」
俺:「お前ら今まであそこで遊んでいたろうがー!」
A:「そうそうー。お風呂でこんなことしてたんだもんねー」
車の後部座席でヤっていたことをまた始めやがった。
俺が座ってるソファーの横で、今度はAが主導権を握っていて、NとディープキスをしたりNの乳首を愛撫したり。
キスの時は無理やり?舌をおもてに出してチロチロやってんのよ。やヴぁ、また勃ってきた。
愛撫されているNだけでなくAも興奮し始め、お互いアンアン言い出しましてね。
完全体スレスレの状態になりつつも、俺の存在ってなんなんだろう・・・とか思い始めたとき。
N:「早くお風呂入ってきたら?・・・ん?、A?そこ(・∀・)イイ♪」
この調子で逝けば3Pできる!と思った俺はスレ違い男でつか??

お風呂はガラス張りで、ベットから丸見えの状態。その又逆も言える状態でして。
風呂に入ってティンポを綺麗綺麗していると・・・AとNが風呂の中に!!
ってそんなシチュエーションにはならず、あいつらは俺の入浴シーンなんぞに興味は無く、二人でイチャイチャ。
そうさ、「一緒にお風呂」シチュエーションなんてそう簡単にできるもんじゃないのさ(ブツブツ

でだ。風呂から出た俺を無視して、二人は69の格好でお互いをナメナメしてました。
見たことのあるちょっと濃い目でビラビラのNのアソコ。ちょっと大きくなったような気がするCカップの胸。
始めてみるAのピンク綺麗なアソコ。あんま使い込んでない感じがした。乳首も綺麗なピンク色で美乳&微乳。
Nとは車でヤったことがあったんでそんなに反応しなかったけど、Aとは初めての経験だし、
女子○生とヤるのも初めてだし、3Pも初めてだし・・・。
Aとは制服を着てやりたかったけど、それは後日実現するわけだけど、スレ違いなんで割愛。
風呂から出た時、先にAと目が合ったんだけど、Aは無視して感じている声を出している(のちに恥ずかしかったという話を聞く)
そしてNが俺に気が付き「やっと出てきた?。さーA、ヤるよ?」

何をヤられるの??(ドキドキ

俺は二人に手を取られ、ベットの上に縛られた。
・・・はぁっ!?
1メール位先にある天井に両手足を縛る(というか吊るす)ための革のベルト?が吊るさってましてね。
最初は抵抗しようと思ったんだけど、この展開なら縛られてもいいやと思い、彼女らがなすがまま両手足を縛られ吊るされることに。
N:「さーて、どう料理しようか?」
A:「ねぇねぇ、Tのティンコでかくない?」
N:「えー、普通だよ。もっと大きいの見たことあるし」
A:「・・・ちょっと怖いかも」
N:「大きいのって結構気持ちいいよ」
俺のは大きいのか!小さいのか!どっちだ!?orz
N:「大きかったら無理にしなくてもいいじゃん。私が入れるから」
A:「えー・・・。でもちょっと入れてみたいかも。」

3P開始フォォオオォォォォオオォォォ!
・・・このまま二人でナメナメor挿入だろう?と思った俺が馬鹿でしたよ・・・。
こいつらの手コキ最悪だから、まじで。

N:「攻めたらもっと大きくなるかもよ」
A:「え!?T、ホント??」
俺:「あー、そうねー。まだ大きくなるかもしれん」
ほぼ100%だったけど、Wフェラとかで気持ちよくしてくれると思ってそういったみた。
N:「じゃー手でしてみようか。Tはオ○ニー好きだから」
ちょっとまてーぃ!!いつ、どこで、誰がオナニー好きといった!?
A:「そうなんだー?じゃーこれでどう?」
Aの指が俺のティンポの先をサワサワしてくるわけ。
俺:「あ。結構気持ちいいかも」
女子○生の指が俺のティンポをサワサワしているのさ。そりゃ気持ちいいさ。
その間、Nは俺の玉をサワサワしてくれてる。
N:「Tどう?気持ちいい??」
俺:「やっべ、二人ともマジ気持ちいい」
失言でした。

その言葉を言ってから数秒後・・・Aが皮のムケた状態で思いっきり下に引いてからシゴキ始めたんですよ。
A:「どう、T?気持ちいいでしょ?」
ぐぁっ!!気持ちいいわけねぇだろ!!
俺仮性なんですが・・・そんなことされたら痛いっつーねん!!
でも痛みのあまり何もいえず・・・。
そしたらNが玉を思いっきり握って上下に振り出して。
N:「私の方が気持ちいいよね?」
ひでぶー!!いやっ、やめてっ。金玉蹴り上げられたような痛みが・・・。
俺は痛い事を暴れ出して伝えたつもりだったんですが。
A:「くすぐったいの??」
N:「気持ちいいんだよ、もっといっぱいやっちゃえ」
ぎゃー、ぐぉー、いやー!、まじでやめて・・・。言葉になりませんでしたよ。
二人が気が付くまで、5分くらいだったと思うんだけど、むっちゃ痛かったです。
俺にとっては拷問以外の何者でもありません。
Nがちっこくなったティンポに気がついてやめたので、Aも一緒にやめたって感じで・・・。
発情が一気に発狂と化してきました。

N:「ごめん、痛かったの?」
A:「そうなの、T?」
言葉になりません。マジで。
小さい頃に姉に電気アンマ食らった時以来の痛みです。
A:「痛いのいたいの、飛んでいけー」
涙ぐんていた俺に最初にキスをしてきたのはAでした。
飛ばねぇよ!と思ったんだけど、Aの口はずいぶんヨダレまみれな口だった。
その数秒後、なんでヨダレまみれだったのかがわかった。
Aがキスした口が俺のティンポをパクっと咥えてくれたのさ。
口の中に唾をいっぱい溜め込んで、喉の奥まで咥えてくれた。
さっきの痛みがホントにすっ飛んだ。1xの女子高生とは思えないほどヌメヌメしててすっごい気持ちいフェラでした。

Aにティンポを奪われたNは手持ち無沙汰な感じでしたが、
Aのフェラが気持ちよすぎてNを相手する余力がありませんでした。
Aは舐め途中で、
A:「ごめんね☆いっぱい気持ちよくしてあげるから私も気持ちよくして」
と言われました。つーか、萌えっ!!
しばらくしてNは俺のティクビの周りを舐めてきて、Aと一緒に俺のティンポを舐め始める前、
同じような事を言われたんだけど、俺はAは許すけどNは許さんというわけのわからない感情がわいてきた。
まぁ、二人とも俺の方に尻を向けてきた時点で両手にケツ状態になってしまいまして。
そんなことは忘れて二人に奉仕しましたがw

その後、まぁ想像通りの展開になるわけなんだけど・・・。

香奈(10)?Fさんとの終わり

の続き

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。と

ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました

と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?

おとといからです。
明日うちに帰ってくる予定。

今回は香奈が「ご主人さま」でして…相手は真性Mの男性です。

Fさんとの経験を経て目覚めてしまったようで…相手は35の会社員。
キスの前や乳首を舐めさせる時、必ず土下座でお願いさせるそうです。
性根がM気質な香奈としては「奴隷に中出しされる感覚」がまたたまらないみたいです

とりあえずメールで実況を報告させました。
今日までの2泊で合体5回(中出し3回・顔射2回)だそうです。
「いまからまたするよ^^」とのことだったので、おそらく現在6回目の最中。

一ヶ月間香奈をFさん宅に貸し出し、同棲調教みたいなプレイをしてもらったんです。
Fさんとは当たり前のように毎日の絡み、Fさんの知人を混ぜての輪姦や、乱交サークルオフ会など、
かなり濃い一ヶ月間でした。

かなり色狂いな感じです。

「Fさんに一日抱かれてた」、
「初対面の人の乳首を一日舐めてた」、
「外人さんに挿れられちゃった」等の報告が毎日あって、
こっちも死ぬほど興奮してました。
男性11人にまわされたこともあり、その時は8時間近くしてたそうです。
香奈の報告内容も、日が経つに連れてだんだん狂気じみてきてきてました。
嫌がるそぶりも全くなく、喜んで男性の肉便器になってたみたいです。

実況もなかったです。
そんな余裕もなくマワされ続けたかと…。
事後報告があり、「気持ちよすぎる」とか「もう死んじゃってもいい」とか言ってました。
全然ろれつも回ってなくて、薬でもやっちゃってる感じだったよ・・・

寝ている相手のモノを一晩中舐め続けた(舐めろと言われたわけでなく自分から)、
自らお願いして乳首や太ももを思い切り噛んでもらった(歯型が今でも残ってる)、
食事はFさんにバックで犯されながら床に口をつけて食べた、等、だんだんエスカレートしていきました。
後半はもうほとんど人間じゃなかった気がします

一ヶ月間パイパンだったみたいだし、毛は増えたかも。
今では激しいフィストも可能になってます。
それなのに締りもかなりいいから不思議…前より気持ちいい気がする…

同棲調教後半は正直とまどったよ(死ぬほど興奮してたましたが…)。
AVで見かけるようなエロい王様ゲームや、11人連続ぶっかけをリアルで行ったり、
大勢の男に犯されながら親に電話したり。
このスレの住人でさえひくようなこともあったりしました。

ザーメンかけたての顔で買い物いかされり、ピザの宅配のアンちゃんにフェラさせられたり…
そういうプレイが多くなってた。

輪姦中、男性陣に犯されながらFさんから「お母さんに電話しよっか」との提案が。
香奈「ダメだよぉ…本当に無理」
F氏「じゃあもうここでおしまいだね。」
といった感じのやりとりがしばらくあった後、
結局は香奈から「するからやめないで下さい」という言葉が出たそうです。

香奈が親に電話をして、つながった事を確認すると、香奈に挿入していた男がピストンを一気に激しくしたそうです。
挿入されながら乳首・首筋・脇・顔面を舐められ、それでも電話を切ることを許されなかったらしく、
快感を我慢する時間がしばらく続いたみたいです。

しかし、「親と話しながら犯されている」という状況に香奈も興奮してしまったらしく、
あっけなく絶頂へ…
母親と話をしている最中に完全にイってしまったそうです。

幸い親にばれていませんが、この時香奈は
「親に知られてもいいからやめないでほしかった」という気持ちだったとのこと。

基本的に輪姦中の実況はないんですよ。
女は香奈一人で、それをかわるがわる犯してるから
香奈は電話してる暇もないぐらいイカされっぱなしみたい。
たまに実況してもらうけど、そういう時にはやっぱり「彼氏いるのに」とか
「ちゃんとおっきな声で謝りな」とかそういうセリフが聞こえます。
香奈の「○○ごめんなさい、イっちゃうよぉ。。。」の一言は何よりのオカズです

初乱交3×3

22歳の大学生です。

無事に就職も決まって、のんびりと学生生活最後を謳歌しています。
先日、高校の同級生2人と久々に飲みに行ったときの話です。

いつもみたいに安居酒屋じゃなく、ちょっと奮発して少し高めの店に行きました。

結構早めの時間から飲み始めたこともあり、入った時には結構すいていましたが、
段々とお客さんも増えてきて、隣のテーブルにも3人連れの男性グループが
座りました。

ふとしたきっかけから話し始め、30分ほどで意気投合してしまっていました。

向こうも高校の同級生グループらしく、年は27歳だそうです。
医者、弁護士、IT起業家という組み合わせで、結構リッチな人たちでした。
しかも三者三様にそこそこイケメン。

そのまま、行ったことのないような高級バーにも連れて行ってもらい
結構飲みまくりました。

バーを出たあと、「もう少し飲み直さない?」と誘われ、一瞬迷いましたが、
ホテルのパーティルームへ6人揃って行くことに。

ここで、参加者を改めて整理。

私:大学生22歳 165cm/F 篠田麻里子似 ミスキャンパス
友A:専門学生22歳 170cm/B 香椎由宇似 バイトでモデル経験
友B:大学生21歳 162cm/G 石原さとみ似 高校時代一番人気

医者:27歳 180cmぐらい 山口智充似 ゴリマッチョ
弁護士:27歳 175cmぐらい 玉木宏似 爽やか系
IT社長:26歳 172cmぐらい 小池徹平似 可愛い系

はじめこそ、普通に飲んでいましたが、途中からみんな服を脱ぎ出し、
最終的に6人が全裸で飲んでいました。

この時点で、初めの店で全員がビールをジョッキ4?5杯のみ、
バーでもカクテルやテキーラなどを5?6杯ずつ飲んで、
さらにホテルに来てウイスキーをみんなで3本空けていたので、
正直いって、まともな判断能力なんかは残っていませんでした。

そうこうしているうちに、友A×医者が始まりました。
残りの4人で観戦しながら酒を飲むというカオスな展開でした。

脱いだ時点で、3人ともズルムケ巨根の持ち主ってのは分かってましたが、
医者のフル勃起チンコは、マッチョな体にも映える極太さんでした。
しかし、その見た目とは裏腹に、力押しではなく、凄いテクニシャンみたいで、
普段クールな友Aのあんな乱れっぷりを見せられるとは思いませんでした。

当然、そんな状況を見せられていると観客側も変な雰囲気になっていき
友B×弁護士もスタート。完全に先を越されました…

弁護士のチンコは長さが凄くて、友Bが両手で握っても余るレベル。
こちらは前戯もそこそこに即挿入。ロングなチンコでの大きなグラインドで
友Bの巨乳が揺れる姿は非常にエロかったです。

マッチョな太チンに抱かれて身悶えるモデル体型の友A、
爽やかな長チンに突かれて巨乳を振り乱す友B、
2人を見て、残り物の私もグッショリ濡れていましたが、
ふと、ITの方に目をやると、流石に半勃ち状態。

私もスイッチONで、私×ITが開戦。
盛り上がってきてフル勃起となったITのチンコがデカイ。
勃起前は他の2人より1周り小さかったのに、勃つと、
完全に一番デカイ。カリの張り方も凄くて、中性的なルックスからは
想像できないような凶悪なチンコでした。

このサイズなので、愛撫も丁寧に挿入時に痛くないようじっくりほぐして
やさしく入れてくれましたが、いざ入ってしまうと、それまでのキャラとは
真逆のパワフルなファックでした。
超巨根をギチギチに詰め込まれ、挿入されているだけでイキそうな私は
ガン突きを喰らわされ、久々にイキまくり状態でした。

何分経ったか分かりませんが、ようやくITがチンコを引き抜いてくれて、
飲み物を渡してくれました。
私も限界が近かったので、ホッとして飲んでいると、
「じゃあ、席替え??」と言うIT。

周りを見やると、同じように強かイカされて、肩で息をする友ABの傍らから、
医者&弁護士が離れて、選手交代…

私×弁護士、友A×IT、友B×医者で第2ラウンド。

私は先にITを味わった後だったので、少し物足りなく感じましたが、
単体でこれなら、間違いなく大当たりのレベル。
太さが異常でない分、奥の方までスムーズにグラインドで突いてくれ、
十分に、イカしてくれました。

当然、ここまでくれば、もう一度シャッフルして、
私×医者、友A×弁護士、友B×ITで第3ラウンド。

医者は長さは他の2人に及びませんが、やっぱり体の構造を
知り尽くしているのか、テクニックが凄まじく、挿入前から
ヒクヒクしてしまいました。

初めての複数×複数の大乱交、のべ3時間ほどの酒池肉林でした。
3人とも一晩でのイキっぷりとしては過去最高だったと思います。

私たち3人は結構男性経験豊富なつもりでしたが、
3人の共通見解として、ITのチンコは史上最強。
医者のテクニックもNo1だということでした。

総合評価は私、友BがITに2票、友Aが医者に1票でした。

実は、別れ際に私だけITとメアド交換したことは2人には秘密です。
今度はコッソリ独り占めできたらなぁなんて考えています。


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