萌え体験談

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乱交

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

半年程前から、私は妻に「3P やってみない?」と言い続けていました。
妻は「何考えてんの」
「なんで?」と聞くと
「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」
「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、
お前に対する愛情も確かめたい」
「バッカじゃないの」
「そーかなー」
「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。
最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りて
どうにか妻に満足?してもらっています。「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。
妻は不満タラタラかもしれません。妻は生チンが好きなのです。
そして「お硬いのがお好き」なのです。
ある日、SEX中にいつもの通り、ダメもとで聞いてみました。
すると妻は「いいよ」と言ったのです。
「えっ、本当?」と何度も聞いてしまいました。
どういうかぜのふきまわしかは、わかりませんが・・・。
私にある考えが浮かびました。
パートナーは友人にして、妻と友人の中出しSEXを、内緒でビデオ撮りしようと・・・。
妻の淫乱さを引き出すためのギャンブルとも言えます。
妻からの条件として、「コンドーム装着」と「生フェラ無し」が出ましたが
適当に聞き流してパートナー捜しのふりをしました。
妻の知らない3P経験者の友人に依頼して快諾はもらっていました。

さて当日、チョット緊張。
ラブホに入ってから 妻はいつもと違って言葉少な。
私も、さすがに3Pは初めてなので緊張しましたが、本当の目的は、
妻と友人の中出しSEXを撮影する事です。
友人は、何度か経験があって、話をリードしてくれました。
30分くらいたって、友人が「さーて、シャワーを順番に浴びましょうか。
最後は奥様でいいですね」
の一言で一人ずつ交代でシャワーを浴びました。
妻が一番最後に、恥ずかしそうに入ってきました。
レザーのミニとキャミです。ミニの下は黒のスケスケ紐Tバックです。
部屋を暗くし、私と友人の間に座らせました。
私が最初に妻の体を触り始め、友人が続きました。
すぐ目隠しをして、じらすように、二人で妻をいたぶり始めました。
ビデオRecを開始です。
ミニの中に手を入れて、ワレメちゃんや生足をなぞったり、
キャミの上から乳首をくすぐったりしました。
私が上半身、友人は下半身です。
最初はくすぐったいのを我慢していたみたいですが
時間がたつにつれて、反応が変わってきました。
私達は、じらすように肝心なところの周りを攻め続けました。
そして、ミニとキャミを脱がせました。形のいいオッパイが出てきました。
紐Tバック1枚です。Tバックにシミが付き始めています。
私が妻の両手と両足を持ち、オ○ンコが全開になるような体位にしました。
妻は「ねーどうするの、なにするの」と言っています。
友人は、じらすようにオ○ンコの周りを舐めています。
妻は、「あん・・・、はーはーはー」と息が荒くなり
顔を振っています。まるでイヤイヤしている子供のようです。
Tバックのシミが、大きくなっています。
私は「こんなに濡らしちゃって、オ○ンコがカゼひいちゃうよ。
○○さんに脱がしてもらいなさい」と言うと
「恥ずかしいからやめて、お願い。こんなかっこじゃ いや」
と言いつつも、Tバックのシミが、更に大きくなっています。
友人が右の紐、左の紐とゆっくり解いていく時、妻は、お尻でイヤイヤをするように振っていました。
大事なところを隠していた、最後の小さな布切れが無くなりました。
「あーーー」
ここで、友人にも妻のオ○ンコと裸体を、じっくり見てもらう為に部屋の明かりを点けました。
オ○ンコは全開です。愛液が明かりで光っています。アナルも見えています。
妻の目隠しを取りました。
妻は「あー いや、こんな・・・、恥ずかしい」
妻は、真っ赤な顔を真横に向けて、恥ずかしさを我慢しています。
かわいいもんです。
今度は、じらし攻撃ではなく、ピンポイントで攻めました。
クリトリスと乳首を舐めると、声を出し裸体をのけぞらせます。
目はうつろになってきて、明かりの事など関係ない様子でした。
私達も、妻の前で最後の1枚を脱ぎました。
妻は、友人のギンギンに立ったペニスを見つけると、目で追いかけていました。
友人のペニスは、私より硬そうで、エラもはっていて妻好みだと思います。

私達は、絶えず上半身と下半身を同時に攻め続けました。
クリを愛撫し、乳首を舐めまわしました。
オ○ンコが全開になるように、手足を拘束しました。
「イヤイヤ 恥ずかしい」と言いながら顔を左右に振っていました。
妻の体はピンク色になり、汗がにじみ始めています。
愛液が、もう少しで溢れ出てきそうです。
更に激しく、妻をいたぶり続けました。
妻の体は、私達の言いなりになってきたので、手足の拘束具をはずしました。
妻は、おもちゃのように、されるがままでした。
私は、妻の痴態に興奮してしまい、ペニスも若い頃のように元気でした。
妻も「あなた・・・硬く・なってる・・・オチンチン・・・早く入れて」と・・・。
私は、素早くコンドームを付け妻のオ○ンコに、バックで挿入しました。
妻は生フェラ無しと言っていたのに友人のペニスを、フェラっています。
「はーーー あなた 硬くて・・・いいー」
オ○ンコは、私のペニスを包み込み、せがむように収縮していました。
私もかなりの興奮状態で、いつもより数段も激しいピストン運動をしていました。
「あーあ・あ・あな・た  すごい・・・」
「もっと・・・激しく・・・」
「どうにか・・・なっちゃいそー 気持ちいいーーー」
私は「出すぞー」と言うと
「あなた・・・いっぱい・・・出して」
「あーん あー いっちゃうー」と一緒にイってくれました。
私はコンドームの中で、はてました。
3Pは、無事に終了しました。
友人はまだ挿入も射精もしていません。
妻は全裸でベッドによこになっていました。

ここからが、本日のメインイベントです。
3Pが終わって、打合せ通り私が先にシャワーを浴びに行きました。
気づかれないようにビデオカメラを持って!
ベッドに全裸で横になっていた妻に、私はパサッとバスローブをかけましたが
わざとお尻は丸見え状態にしておきました。
妻はバスタオルをお尻までかけなおす気力はなさそうで、そのままよこになっていました。
私はシャワーを出して、もとの部屋にそーっと戻りました。
友人は私を確認すると、妻のお尻を触り始めました。
抵抗する様子は無く、バスローブをかけたまま動きませんでした。
私はビデオを回しました。
友人は妻のオ○ンコを指で触ると、妻の体はピクッと反応しました。
「やめてください。主人にいいますよ」と言う妻の声が聞こえましたが、
友人はかまわず触り続けていました。
抵抗がだんだん無くなり、「はー・・・はー」と妻の小さい声が聞こえます。
声が途切れなくなった頃、驚いた事に妻は、自分からバスローブを取り
もっと触ってと言いたげに、足を広げました。
すると妻は、友人の前でオナニーを始めました。
私は驚きました。妻が自分から知らない男の前でオナニーするなんて!
私なんか、頼み込んでやっと見せてもらうのに・・・。
「んんー あん・・・」
3Pをやった相手なので、かなり大胆になっているみたいです。
片手は友人のペニスをしっかり握っています。
先ほどの3Pで、友人のペニスは妻のオ○ンコに入っていません。
ですから、妻は友人のペニスを味わってみたいのかもしれません。
私は、こんな積極的で別人のような妻を初めて見ました。
そのまま69の形になり、妻は、友人の硬いペニスを咥えました。
「うぐっ、あうっ、あーー」 妻のみだらな声が何度も何度も聞こえてきました。
友人は、ラブホのかなり大きい窓のブラインドを開けました。
2階で窓のサイズも1.2mx1.2mくらいなので、外からも向かいのビルからも、丸見えだと思います。
窓の外に向かって妻を立たせました。妻は、37歳という年齢のわりに、体の線はきれいです。
腰のクビレから、お尻のハリ具合、お尻から足首へのラインは最高です。
ちなみにサイズは、161?、50?、B=86(Dカップ)、W=61、H=88です。
外光をいっぱい浴びている妻の裸体はとてもきれいでした。
妻の両手は拘束され、手を下ろせないようにロープで固定されました。
友人は、後ろから妻の体を触りまくっています。
「奥さん、いい体してるなー」
「外やビルから丸見えだよ。もっと見せてあげなよ」
「あん 恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいならやめる?」と手を止めると
「いや やめないで・・・もっと・・・ あー 恥ずかしい」
「あー いや 見られてる・・・」
と言いながらも、外から見られる事を嫌がりもせず友人に攻められています。
妻の様子から、『普通のSEXではない!』と、かなり興奮しているみたいです。
妻のオ○ンコから愛液が足へ、伝って落ちていくのがわかりました。

妻は、私以外の男に手を拘束されて攻められている事と
自分の痴態が外から見られているかもしれないという状況で
二重の興奮状態だと思います。
声を荒げ、狂ったように顔を振っていました。
「ねー 見られてるの?・・・見られてるの?」
「ああ、丸見えだよ。歩道から一人こっちを見てるよ」
「あっ、ビルからも見てるよ」
「いや こんな姿 見られてるなんて・・・あー」
「こんな・・・どうにかなっちゃう あー もっと・・・触って」
「あん 見てー見てー めちゃくちゃにしてーーー」
と自分から、下半身を窓に近づけていました。
しばらく攻め続けロープをはずすと、妻はベッドに崩れ落ちました。
友人は気を使ってくれて、オ○ンコが撮れるように向きを変えてくれました。
妻のオ○ンコの周りと足は、愛液でいやらしく光っていました。
愛液の香りが部屋一杯に広がっています。

ブラインドの開いた窓の前で、再度、プレイが始まりました。
多分、向かいのビルからは丸見えだと思います。
友人は妻の乳首も同時に舐め初めました。妻は乳首の感度がすごくよくて
乳首を舐めるだけで、オ○ンコは濡れ濡れになります。
友人はオ○ンコを広げて
「奥さん、オ○ンコすごいよ。洪水だよ」
「いや 恥ずかしい・・・ 見ないで」
「おもちゃ 入れようか?」
「・・・入れて」
友人はおもちゃを、オ○ンコに入れました。
「あうっ、うーーーん」
「奥さん、俺の前でオナッて見せてよ」と言うと
妻は、「いや、恥ずかしい」と言いながらも、おもちゃを使ってオナり始めました。
「はーーー うーーん、あん・・・」
右手でおもちゃを持ち、左手はオッパイををもんでいます。
友人は、すかさず妻の口にペニスを突っ込み、SWをONにしました。
「あはーん もっと・・・」
今度は、友人がおもちゃを持って、妻をじらしています。
「激しく・・・動かして」
バイブとスイング、乳首舐めという同時攻撃で、妻はかなり大胆になってきています。
時に腰をひき、声を荒げ、顔を振りながら
「いやー、いっちゃいそう」
「あーん もう我慢できない、欲しい、欲しいの、おもちゃじゃ いや」
「何が欲しいんだ」
「・・・おチンチン、お願い・・・。この・・・おチンチンが・・・欲しいの」
「さっき・・・入れて・・・くれないから・・・」
「はやく・・・入れて・・・」と、妻は友人のペニスを握りながら
自分のオ○ンコを、友人のペニスの方へ、もっていき、入れようとしています。
「どこに入れて欲しいの」
「・・・・・・・」
「どこに入れて欲しいんだ」と、強い口調で言うと
「・・・オ○ンコ」
ついに、私の思い通りになった喜びと、正直 妻の言葉に驚きました。
妻は初めて会う男に「オ○ンコに入れて」と懇願しているのです。
友人はコンドームを付けようとすると(振りです)
「イヤ 生で・・・生で・・・入れて、はやく」
私は妻にこんな事を言わせた友人に、自分が言い出した事とはいえ、
激しい怒りと嫉妬を覚えました。
友人は、妻の足を広げると、ゆっくりと生で入れていきました。
ついに、結婚後始めて(多分?)他人のペニスが妻の中に入っていきました。
「あうっ あーーー、熱くて・・・硬いオチンチン。もっと・・・奥までいれて」
妻は、抵抗無く友人のペニスを生で受け入れ、自分の手で
友人の腰をひきつけています。もっと奥へ入れてと言わんばかりに。
「あーーー 生のおチンチン 最高・・・あん あーーー」
「旦那のチンポよりも俺のチンポのほうがいいだろう?」
「○○さんの、オチンチン いいーーー」
「硬いの・・・ひさしぶり」
「あーーー気持ちいいー。 もっと激しくーーー」
「私の・・・オ○ンコ・・・ めちゃめちゃにしてーーー」
「あーーー もー どうにでも・・・好きにして」
「奥さん、オ○ンコ もっと締めな」
「俺が奥さんに本当のSEXを味あわせてやるよ」
妻は友人にしがみつき、足も友人の体に巻きつけて、動きをリードしています。
必死に声を抑えています。友人はさらに激しく妻を突いています。
「いいー もっとー 激しくー あーーー」
妻の体はピンク色に染まり、汗で光っています。
汗と愛液で、オ○ンコからクチュッ、クチュッと音が聞こえます。
妻のあえぎ声が大きくなってきて、友人は口を押さえました。
私の目には、妻が犯されているように見えました。
私のペニスは痛いくらいに勃起しています。
妻も犯されていると感じたみたいで
「もっと・・・激しく・・・」
「いやー 犯されてるーーー あーーー」
「犯して 犯して めちゃめちゃにしてーーー」
友人も動きが、さらに早くなり
「中に出すぞ」
「中に・・・いっぱい出して・・・ オ○ンコにーーー」
「イっちゃうーーー」
友人は「ウッ」声を出し、二人は同時にいったみたいでした。
友人は、妻のオ○ンコにたくさんの精液を注ぎ込みました。
妻は直後、失神してしまいました。そして、なんと、失禁も!
友人は離れ、足を広げたままの妻のグチュグチュのオ○ンコがファインダーいっぱいに映りました。
妻のオ○ンコから、友人の精液が流れ出ていました。
友人はやさしく妻を起こしました。
すると妻は、満足した感じの上目遣いで友人の顔を見ながら、
友人の半立ちペニスを見つけるとチュパチュパっと舐めて、きれいにしているではありませんか。
「あぐっ うぐ んーんー」
すると、友人のペニスは立ってきました。
「また元気になってきた。もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら
丁寧に玉袋からサオと、ペニスを念入りに舐めています。
友人は妻のクリトリスを指で触っています。
「奥さん フェラうまいな。きもちいいよ」
フェラのピストン運動が早くなりました。
「気持ちよすぎて出そうだよ。口の中に、出していい?」
更に早くなり咥えたまま、うなずくと
友人は「出すぞ・・・んんーーー」
すると妻の口から、唾液と精液がまじりながらでてきました。
そして「ゴク ゴク」と飲み込んでいました。
私にしたことがないことを、友人に!
さすがに友人のペニスは、二連発後は萎えました。
妻の口の周りは、よだれと精液でベトベトになっています。
ティッシュでふき取ると、また、妻は丁寧に玉袋からペニスと
念入りに舐めはじめました。
すると、友人のペニスがまた立ち始めました。
「すごい! また、元気になってきた・・・」という妻の声が聞こえました。
友人は仰向けに寝転んでいるだけです。
妻は驚いたようで、友人のペニスを又、立たせようとしているようです。
エラを舐め、サオを舐め、時には口に含み、玉袋とペニスの付け根を舐め
一生懸命、メス犬のごとく奉仕しています。
妻のお尻はちょうどカメラに向いていて、オ○ンコから愛液と精液が混ざって出ています。
外光で光り輝き、すごい光景です。
硬くなったところで、妻は上になり、ペニスをオ○ンコにあてがい
ゆっくりお尻を沈めていきました。
「はー・・・はーはー ○○さん、すごい」
右手はクリトリス。左手で乳首を刺激しながら、腰を振っています。
「あー あん 硬い・・・はーはー」
「奥さんも好き者だなー。旦那さんがいないのをいい事に」
「これを見られたら、どうするんだ?」
「主人の事・・・言わないで・・・もう・どうでも・・・いいのー」
「それに・・・○○さんの、オチンチン・・・元気なんだもん」
友人は、妻の向きを変えながら楽しんでいます。
こちらからも、いろいろなアングルで挿入されているところがバッチリ撮れます。
最後は、友人が下から妻を貫き通す感じで突いています。
「はーはー・・・どうだ、オ○ンコ、気持ちいいか」
「・・・サイコー もう・・・どうにでも・・・してー」
「オ○ンコ・・・こわれちゃうーーー」
「行くぞー」と友人の突きが激しくなりました。
「あう あーーーーーーーーー」
「中に出すぞー」
「いっぱい・・・だしてーーー」
妻はわけの分からない声をあげました。
妻は、体を弓なりにのけぞらせ、ガクガクと友人の上に倒れこみました。
しばらく二人は動きませんでした。友人のペニスは萎え初めています。
すると、結合部から、精液が出てきました。
今日だけで、かなりの精液が妻のオ○ンコに注ぎ込まれました。
妻は心身ともに十分満足したようで、上気した汗だくの顔を見ると
「充実感に満たされた」という感じでした。
そして二人は結合したまま、キスをしていました。
私は、『妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した』と思いました。

私は、ビデオを切りシャワールームに戻りました。
簡単にシャワーを浴びた後、部屋に戻りました。
二人は何事も無かったかのように、妻はバスローブを着てベッドの上にいました。
友人はソファーでタバコを吸っていました。
私は強烈な嫉妬心を抑えながら「あー気持ちいい、早く入れば」と言いました。
妻は、私と目を合わそうとせず、シャワーを浴びに行きました。
私には、中出しSEXの事を、隠すように見えました。
妻と友人の中出しSEXは、全てビデオに収録されています。

自宅に帰ってから、妻にレイプまがいの行為をしたのは言うまでもありません。
玄関、リビング、ベランダと、数年振りに、燃えるようなSEXでした。
(もちろん中出しです。精液も飲んでくれました)
3回もしてしまい、妻も私の気持ちを察していたのか、答えてくれました。

真帆の手コキ

【序章】
10月のある日、妻方の両親が孫(うちの子供)を連れ、泊まりがけでお出かけに行くというので、弓美と旦那を招いた。
弓美(35)は、俺の勤め先の会社の年下のエンジニア、池本君(25)と結婚し、今は妊娠6ヶ月の妊婦さん。前の夫が暴力を振るう人だったので、数いるエンジニアの中で奥手のおとなしい若者を選び、尻にしいている。
 
料理を囲んでの楽しい食事。数年前、この部屋で俺の逸物をしゃぶってよがっていた弓美の姿態が思いだされるが、今は池本君の奥さん。大きなお腹が幸せそうだ。
会話が一段落し、何となく皆でDVD映画を見だした。
と、俺は、来週の運動会で使う資料その他を仕上げていなかったのに気が付いた。明日、理事長先生の自宅に届ける約束になっている。
「ごめん、ちょっとPTA会長の仕事忘れてたから、眠くなる前に片づけてくる」と二階の書斎へ。
映画が単調になってきた頃、弓美は「ちょっとトイレ」とリビングを出ていった。
 

【●真帆と池本君、二人きりで●】
DVDが流れる中、池本君は、隣に座っている真帆(31)のことが気になっていた。
ぴったりとした白いニットに包まれている胸は、小さいながらもこんもりとふくらんでいる。
膝丈のタイトスカートから見える真っ白なふくらはぎは、細く引き締まっており、ワインを飲んで少し顔が赤らんでいるのがわかる。
プロジェクターをつけたため、室内は薄暗い。池本君は、真帆の胸を見ていたが、画面が暗くなったとき・・・・手を伸ばしてバストに触れ、ぐにっとつかんだ。
 
「池本君!!! 何やってるの??」真帆は池本君の方を振り向いた。
「ご、ごめんなさい・・・真帆さんの胸がきれいだから、つい触ってしまいました」
「もう、エッチ」真帆は、池本君のおでこを指ではじいた。そうしながらも「きれい」と言われてまんざらでもない。
「あのぉ、中部課長には・・」
「言わないわよ、ばかねぇ。ところで、弓美さんとは仲良くやってるの??」
「それが・・・」
赤ちゃんが出来てから、セックスレスだという。今までは毎晩のように求められていたのが、すっかり声がかからなくなった。本やネット上には(経過が順調なら)しても差し支えないと書いてあるのに。
赤ちゃんが出来ると、母親の愛情は子供に吸い取られてしまうに違いない。自分で処理するのはむなしいなぁ・・・
そんなことを池本君は言った。
 
「そんなこと無いわよ、うちはちゃんとしていたもん」と真帆。
池本君は、その一言で股間がいきり立つのを感じた。
 
真帆は、ワインのボトルを抱えて一人で飲んでいたが、つまみを取りに立とうとして池本君の上に倒れこんだ。
「ちょっと、立っているわよ」真帆は体を起こすとき彼の股間に触れて、膨らみに気が付いた。
池本君は、自分の上にのしかかっている真帆の体にさらに興奮した。
「なんか、大きくなってない??」真っ赤な顔をした真帆は、ズボンの上から池本君の肉棒を捏ねた。
 
「真帆さん、弓美と課長が来たらやばいですよ」
「弓美さんは、二階の主人の所に上がっていったから、来るときは階段の音で分かるわよ」そう言うと、真帆は、ズボンのベルトを外し、池本君の肉棒を取り出した。…(どうせすぐには下りてこないはずよ。真帆は思った)
「まあ、堅いわ・・・」真帆は、ローションを持ってきて垂らすと、手でコキ始めた。
(催したときに二階に取りに行くのが面倒なので、ローションはリビングにも隠してある)
 
「真帆さん、気持ちいいです・・・あのぅ」
「なに??」
「おっぱい触っていいですか??。ぼく、実は弓美しか知らないんです」
「うん、ちょっとだけよ」真帆は、初々しい若者の情欲に好奇心を示した。
池本君は、真帆のセーターとタンクトップをまくり上げる。そこにはピンク色のブラジャーが。
「かわいいブラジャーですね」
「かわいいなんて、失礼よ。私、Bカップしかないんだから」
「そうじゃなくて、ピンクのブラがかわいい・・・」
池本君は、真帆に後ろ向きになるように促すと、ホックを外す。なかなか手こずっていたが。
 
「真帆さんのおっぱい、かわいいですね。」真帆をソファに横たえた池本君はそう言うと、片手でバストを包み込んで揉み始めた。
「あんっ、あんっ」真帆は気持ちよくなってきた。
「やんっ、乳首はだめよぉ、声が出ちゃうわ。」池本君は乳首をこね始めたのだ。
 
さらに、彼は真帆がよがっている間に、スカートの裾に手をかけ、スカートをまくり上げた。
「真帆さんの足、細くてきれいですね。お尻もかわいい」
そう言うと、ショーツを膨らませている恥丘を、ショーツの上から撫ではじめた。
 
真帆は気持ちよくなって声も出したが、急ななりゆきにさすがに不安になってきた。
「お願い、パンツ脱がすのは勘弁して。」
「でも、僕、引っ込みが・・・」池本君の肉棒は、天を仰いでいた。
真帆は誘惑に負けそうになったが、ふと、視界に真帆が使っている「高齢者向けの通話専用携帯」が目に入った。そうだ、私、間尾前PTA会長との浮気がばれて(メール機能付の)携帯取り上げられたままだった。完全には許してもらっていないんだよね・・・・
 
「本当に、入れるのだけは許して。お願い。……絶対入れないって言うのなら触ってもいいわ。それに、ちゃんと抜いてあげるから。池本君も弓美さんに見つかるとまずいでしょ」
「はい」
 
池本君と真帆はソファに並んで座る。真帆は、池本君の右側から彼の肉棒をつかむとこきだした。しゃぶろうと思って肉棒に口を近づけるも、風呂に入っていないため匂うので、「チュッ」としただけで中断する。真帆はもともとおしゃぶりは苦手なのだ。
 
池本君は、右手で真帆の胸、左手で真帆の股間を触る。ショーツを脱がさず、クロッチの隙間から、ぬるぬるになった割れ目を優しく撫でるだけだが、真帆は喘ぎ声を出しっぱなし。
池本君は時々、真帆の乳首を吸い立てるものの、その間は手コキが止まるので、すぐに中断する。
 
池本君の肉棒からは、汗のように先走りが・・・股間を撫でられ、乳首も捏ねられている真帆も
「あんっ、あんっ」と声を出している。
「真帆さん、出そうです」
「いいわ、たっぷり出して・・・・」
 
 
【●書斎で…ケンと弓美●】
ここで話は少し戻る。
書斎で仕事もほぼ終わり、プリントアウトをしていると、ノックの音がした。弓美である。
「へぇ?っ、幼稚園の役員ってこんな仕事をするんだ。大変ねぇ」プリントされたものを見た弓美。
 
「弓美、どうして二階に??」
「下のトイレ、電球切れていたわよ。で、こっちに来たの。二人っきりになるのって、久しぶりね」弓美は、書斎のソファに座り込んだ。
「ああ」
二股になるとまずいので、弓美が池本君との交際を始めて間もなく、体の関係は絶っていた。(それまでは3Pも含めて時々やっていた)
 
「ケン」
「んっ」
「妊娠すると、夫からかまってもらえなくなるのかな」
「どしたの」
「妊娠してから、一度もしてないの。そりゃ、妊婦だからしたくない時もあるけど、やっぱりしたい時の方が多いし、したくないときだったら手や口でしてあげるのに。ケンの所は??」
「うちは、回数は減らしたけど普通にしてたよ」
「いいなぁ。もしかして、体の線が崩れたから相手にしてもらえないのかなぁ」
「・・・・・・」
 
弓美は、そういうと、マタニティドレスのボタンを外すと、はらしと床に落とした。そこには、DかEカップはあろうかという大きなバストに、ぽっこりとふくれたお腹、ゆったりとしたマタニティーショーツに包まれた腰に、むちむちの太ももが。
「うひゃあ、すっかり変わったね」
「ひどい!!」
「まあまあ、でも、不思議な魅力に溢れているよ」
 
「ねえ、おっぱい触って。真帆さんのよりずっと大きいでしょ。私としなくなってから、真帆さんのおっぱいしか触っていないんじゃないの??」
「ああ」
(最近では文集委員の直子さん(C)、授乳ママの千佳さん(E?)のおっぱい触ったことあるよ、なんて言えるわけがない)
弓美は、マタニティブラのホックを外すと、大きなバストが飛び出した。乳首は真っ黒。
 
ケンも、ソファベッドに並んで腰掛けると、まずはキス。さっきの料理の味が残っている。
次いで、バストを揉みはじめた。大きさと感触は昔と別人のようだ。
「ああんっ」弓美の甲高い声。
「おい、下に聞こえるよ」「ごめんなさい。というか、聞かせてみようか」
「(3P経験のある)真帆はいいかもしれないけど、池本君に殺されるよ。彼は君しか知らないんだろ。」「そうね」
 
先日の"授乳ママ"千佳さんほどではないが、中身のたっぷり詰まった大ぶりのバストは揉みごたえがある。
「んっ、んっ、」快感をこらえている弓美の下半身に手を滑らせる。ショーツの中に手を入れると、思いがけなく剛毛が。
「凄いね。ごわごわ」
「もう、ひどいわ。お腹がつっかえて剃れないの」
剛毛の奥はびしょぬれ。クリを見つけたので、剥いてこすると、「あんっ」とのけぞった。
久々に見る弓美の喘ぎ顔を見て、俺はクリを集中的に責める。
「んっ、あんっ、ああんっ、いやっ、やめて」
「どうしたの??」
「何か、凄く気持ちよくてイキそうだったの」・・・・妊婦さんは激しく逝くと胎児に良くないらしい。
「軽くイかせてもらえることって、出来る??」
「やってみようか」
割れ目を優しくこすりながら、クリを優しく刺激すると、
「んっ、んっ、……あんっ……久しぶりに逝ったわ」
 
「ねえっ、ケンの欲しい」弓美は、俺のズボンから逸物を取り出した。昔、さんざん嵌め合っているので慣れた手つき。唾を垂らして手でコキ始める。
「まずいよ、帰ったら池本君にいれてもらいなよ」
「うん、でも、その前にきちんと入るかどうか、ケンので実験したいの。ケンだってこんなに大きくなってる。妊婦の体見て勃起するなんて、いやらしい♪」
「おいおい、俺は実験台かよ」
ソファベッドの背もたれを倒し、平らにする。弓美のショーツを脱がせ、仰向けに寝かすが、腰をソファの端に載せ、足は垂らす格好。俺は、床にひざまづき、逸物を弓美の股間に挿入する。
「ああんっ」
「しーっ」
締まるというより、暖かい肉ひだで包み込まれる感じ。ゆっくりとピストンする。
大きなお腹と、真っ黒な乳首の上には、昔のまんまの弓美の喘ぎ顔。
「あっ、あっ、ケン?、気持ちいいよぉ、あんっイクっ」
久々の挿入のため、弓美はまた逝ってしまった。俺はピストンを再開するが、
「ごめん、ちょっと抜いて」……お腹が張ってきたとのこと。
「ごめんね、折角中に出してもらおうと思ったのに」……それはまずい。何とかという物質が精液に含まれていて、子宮の収縮を促すらしいから。
 
「ケン、横になって」弓美は、俺を横たえ、ウエットティッシュで逸物を拭くと、ぱくっとくわえた。軽く歯が当たる。相変わらずおしゃぶりは下手である、が、おっぱいの大きな妊婦さんのくわえる姿を見て、逝きそうになってきた。どのみち、あまりのんびりしてはいられない。
「弓美、逝くよ」「んん」「うっ・・・」弓美の口の中に発射した。昨晩、真帆としているので、量は多くないが。
 
弓美はティッシュを取ると、白濁液を吐き出した。
「相変わらず飲むのは苦手なの???」
「うん、旦那のは一回も飲んだことがないの」
 
まったりする間もなく、身繕いをし、ソファベッドを戻し、ティッシュなどはビニール袋に密封して鞄に隠した。明日コンビニで捨ててこよう。
出張でホテルの部屋からもってきた未使用の歯ブラシを弓美に渡し、洗面台にある俺の歯磨きコップで歯磨きをさせると、階下に降りていった。
 

【●池本君、フィニッシュ●】
リビングのドアを開けようとすると、室内からは二人の声が聞こえる。
「はあっ、はあっ、真帆さん、すごい気持ちいいです」
「あんっ、あんっ」
池本君と真帆が何かしているようである。
俺と弓美は、自分たちのしたことを棚に上げて凍り付いた。
弓美がドアノブに手を掛けるのを制し、廊下を大回りして台所へ。台所から様子を見ることにしよう。
 
ソファには池本君と真帆が並んで座っている。真帆は池本君の肉棒をこすり立て、池本君は気持ちよさそうな顔をした真帆のセーターをまくりあげて胸を揉んでいる。真帆の胸は揉まれるのに合わせて形を変えている。
「弓美・・・」「ケン・・・・」かつて、真帆がヒロシ(弓美の元旦那)に襲われたのを二人で覗いたことがある俺たちは顔を見合わせた。
見る限り、真帆も池本君も気持ちよさそうで、合意の上というのは明らか。でも・・・・・・
「どうする??」「はめる体勢になったら飛び出すか」「そうね」(全く自己中の二人だ…)
 
「真帆さん、気持ちいい。逝きそうです」
「逝ってっ、たっぷり出して」
「うおおおおおおおおっ」
「ああんっ 出た!! すごーいっ」
池本君の肉棒からは、噴水の如く大量の白濁液が噴き出した。
 
 
……………………………………………………
【見つかっちゃった】
「あなた、気持ちよかった???」と弓美。
「真帆、がんばったね」と俺。
俺たちは、にこにこしながら真帆たちの前に姿を現した。
 
「きゃぁ、見てたの?? ケン、弓美さん!!」真帆が驚愕の声を上げる。
「かっ課長…すいませんっ / ゆっ、弓美、あわわわ」池本君は、ソファから飛び降りると、陰茎丸出しでフローリングに正座した。
「ケン、ごめんなさい。私が誘ったんです。本当に出来心でした・・許して・・ケンの言うこと何でもききますから・・・・・ぐすっ」真帆はうなだれて、場の空気が重くなった。
 
次の瞬間「さあ、帰るわよ、そんなもの早く仕舞って。あなた」弓美が明るい声をかけた。
「あなた、真帆さん、私は怒ってないわよ。バツイチ女はこんなことではへこたれないわ。家帰って、かわいがってくれれば許してあげる」そう言うと、弓美夫妻はてきぱきと帰り支度をはじめた。
(自分のことは棚に上げて、よく言うよ・・・さっきまで俺の逸物で串刺しにされてよがり狂っていたのに)と俺は思った。

 
俺は使い古しのタオルを台所で濡らすと、おっぱいをはだけ、スカートもまくり上げたままでべそべそ泣いている真帆に渡す。真帆は、腕に付いた池本君の白濁液をごしごし拭き、ついでに床も拭いている。
さんざん揉まれたと思われるおっぱいは赤くなっていて、スカートの奥に見えるショーツは股間がシミになっていた。
 
二人が帰ったら、何があったのかベッドでかわいがりながら真帆に聞き出してみよう。正直に答えるかなぁ・・・・
(真帆から聞き出した内容が【●真帆と池本君、二人きりで●】である)

The wife nextdoor

Sheisgettinglargerandlargerinmylifetothepointofbeingunbearable.Notthatshe
actuallydoesanythingtointerferewithmylife.Herveryexistencedistortsthelens、
throughwhichIviewtheworld.Idon’tknowhowIcanevergetridofher.Butthathas
tohappensoon.

Shemovedinwithherhusbandnextdoorabout6monthago.Sheisinhermidtolate
20s.Sheisprettyandhasanicefigureandallthat.Butthewayshedressedandtheway
shemovedherbodywaswhatdrovemecrazymost.Shealwaysworeextremelyshort
dressthatbarelycoveredherrear.Ourcondominiumcomplexsitsataraisedplotand
thereisaflightofstairsfromthestreetleadinguptotheentranceofthecomplex.
SometimeswhenIhappenedtoseeherwalkingupthestairs、Iwouldlookupfromthe
bottomofthestairs、andenjoytheincrediblesightofherminisculeunderwearcutting
deeplyintoherflesh.Ihadrarelyspokentoher.SheknewthatIlivednextdoor、andwe
wouldsayhellotoeachother、butthatwasall.Notuntiltwoweeksago、whenone
coincidencetriggeredachainofeventsthatwouldeventuallyalterthewholesituation、
didIimaginemyselfeventalkingtoherinafriendlyway.

Onthatday、Iwasawayfrommyregularworkattendingaseminar、whichendedearlier.
SoIwascominghomearound4pm.WhenIwalkedupthestairsandsteppedontothe
landingacrossmycondo、Isawherinherbusinessattire、standinginfrontofentranceof
hercondo、lookingcompletelylost.Isaidwithoutthinking、“Hi、isthereanything
wrong?”

Sheturnedaroundandlookedatmesurprisedandsaid“Ohhi、um、Iseemtohave
droppedmykeysomewhereandIcannotgetin.”Fortunatelythewindowforthe
bathroomthatwasfacingthecorridorwasunlocked.Ibroughtachairfrommyplace、
removedthewindowpanes、climbedupandwentinsideheadfirst.Ifellinsidethebath
room.Istoodupdustingoffmypants;Iwentaroundandopenedtheentrancefrominside.
Shethankedmeandaskedmeifshecouldanythinginreturn.Thenshesuggestedshe
couldcooksomethingfordinner.NormallyIwouldsayNObecauseIhaveawifeand
twochildren.Buttheyhappenedtobevisitingmywife’sparentsplace.Andshealsosaid
herhusbandwasonabusinesstripandwon’tbebackforanother3weeks.Iimmediately
acceptedtheinvitation.

Iwenthome、changedtoT-shirtandshortsandwentbacktoherplace.Shegreetedmein
herT-shirtandshortcottonskirt.Hershirtthatleaves10cmofhermidriffexposedwas
sotightthatitaccentuatedheroversizedbreasts.Assheturnaroundletmein、herround
buttocks、whichweretightlywrappedinherskirt、swayedleftandrightasiftosay“grab
me”.Iinstantlyfeltpressurebuildingupbetweenmylegs、andIwasafraiditwould
becomevisiblethroughmyshorts.

Shecamebackfromthekitchenwithabottleofwineandsaid、“Ijuststartedtherice
cooker、butitwillbeawhilebeforethericegetsready、solet’shavesomedrink”.Wesat
downonthesofaandstarteddrinkingthewine.

ShewasalotmoretalkativethanIhadimagined.Shetoldmeboringstoriesabouther
girlfriends、herhusbandandherbossatwork.IpretendedthatIwaslistening、butthe
focusofmyattentionwasonherroundbreaststhatbobbedupanddowneverytimeshe
movesherarms.Whenshestretchedoutacrossthecoffeetableandpourmyglass、I
couldenjoyaglimpseofherwelldevelopedbreaststhroughtheneckopening.Igotonly
distractedfromthemwhenshere-crossedherlegs;thenmyentireconsciousness
pinpointedonthedarkpocketinbetweenherthighs.Shetuggedonherskirtonceina
whilebutthatdidn’tdolittletopreventitfromwrinklingupasshecarelesslymovedher
legs.

Irealized、afterwhatseemedlikeonlyafewminutes、twoemptywinebottleswere
alreadystaringatmefromthetopofthecoffeetable.Havingdrunkonanempty
stomach、Ifeltquitedrunk、lightheadedanddizzy.Shepouredthelastbitofwineintomy
glass、andsaid“I’llcooksomethinggoodforyou”.Asshetriedtostandup、shewobbled
andcrutchedthebackofthesofatopreventherselffromfalling、smiled、thenstaggered
towardsthekitchen.

FromwhereIsat、Icouldseeherstandingatthekitchen、herbacktowardsme.Iwas
watchingherslowandwobblymovementforawhile.Everytimeshebentdowntoreach
thelowerdrawerorpickupsomethingshedroppedonthefloor、IwashopingthatIcould
seeinsideherskirtbetweenherwellshapedthighs、imaginingmyselfstickingmyhands
intothedarknessandfondlingherbuttocks.Ifeltpressurebuildingupinmycrotchand
pushingthefrontpartofmypants.Withoutrealizingmyself、asifpulledbysome
imaginarystringthatisattachedmynose、Istoodup、totteredtowardsthekitchen.

Istoodrightbehindherandwatchingwhatshewasdoingoverhershoulder.Sensingmy
presence、sheturnedherheadtowardsmeandsaid、smiling、“youneedsomething?”
“No、I’mjustwatchingwhatyouaredoing”
Awaftofherperfumehitmynostrilsandstimulatedmyprimitiveinstinct、whichwas
startingtotakeovermyrationalself.Ifeltmymanhoodispushinghardonmypantsand
IknewIwasstandingdangerouslyclosetoher.WhenIrealizedthatmybodywasnot
steady、itwastoolate;herrearbrushedagainstmyengorgedfrontpartassheturnedher
bodytoreachsomevegetabletoworkon.Iknewmyfacewasturningred.Ifeltmyears
burning、andbeadsofsweatrisingaroundmyneck.Butalcoholmusthavenumbedmy
rationalsenses、Ikeptstandingthere.Tomysurprise、shecontinuedonasifnothinghad
happened.Ifeltmyheartbeatgettingfaster.

Ifeltaviolenturgetojusthugherfrombehindandsqueezeherbreasts、andIfelt
difficultybreathing.Bynowherbuttocksandmylumphadcomeincontactafewtimes
asshepeeledandwashedpotatoes、busilymovingbetweenthesinkandthecuttingboard、
whichshesetrightnexttothesink;butshedidn’tseemtoevennoticeit.Withthehelpof
alcoholboostedlibido、Itouchedherbuttocks、pretendingitwastheotherpartofmy
bodyandaccidental.Shecontinuedcuttingupalargepotato.Itouchedherbottomagain;
thistimemoredeliberately.Iwasnotsureifshehadn’tnoticeditorjustpretending.But
shecontinuedcuttingupherpotatowithoutevenflinching.

Ibecamebolder、andItouchedheragain;thistimegavealittlesqueeze.Iwasprettysure
thistimethatshehadtonotice、unlessshewassleepingorsomething.Myheartbeats
weregettingfasterandfaster;thethumpingofmyheartbecamesoloudthatIwasafraid
shecouldhearit.Istoodtherebreathingheavily、waitingforsomethingtohappen.But
shecontinuedworkingwithherkitchenknifeandsaid、nonchalantly、“youdon’thave
anyvegetableyoudon’tlike、doyou?”asifnothinghadhappened.

Idon’trememberifIsaidanything、butIdoremembernextthingIdid?emboldenedby
herreaction、reachingunderherskirt、gingerlystrokedupperpartofherthighandher
buttocks.Iwaspleasantlysurprisedtodiscoverthatshewaswearingathong(T-back).
Hersoftfleshwassosmoothandfeltlikeomochitothetouch.AsIheadthesoundofher
cuttingupacarrotcontinuedasaclockwork、Icouldn’ttakemyhandsofffromherskin.

Ifeltmybloodpressurewasshootingupandfeltdizzy.Asblackspotsstartedappearing
aroundthecornersofmyvision、IthoughtIwasgoingtofait.Myheartwaspumpingat
themaximumcapacityandIwaslosingmyself.“Heck”Ithought、despitemyself、rather
calmly、“sheknowswhatI’mdoinganddoesn’tseemtomindatall”.

Determined、Islowlystartedliftingherskirt.Herhandseemedtohaveslowedfora
moment;butsoontherhythmicaltappingsoundstartedcomingoffthecuttingboard.Not
onlythat、asIliftedherskirtallthewayuptoherwaist、sheevenstuckoutherluscious
roundbottomtowardsmeandwiggledslightlyinalustfulmanner.Istoodthere
speechlessandcaptivated.Itwasamostamazingsight?Thestringofhertightthong
pantiescutdeepintothesoftfleshforherlargeroundbuttocks.Thesoftcheeksofher
buttswerebouncingslightlyupanddownleftandrightasshemoves、screaminga
desperateplea、beggingmetograbthem、burrymyselfintothemandgetlostinthem.
Ifeltatitillatingsensationfillingupinmypulsatingmemberpushinghardonmypants
front、signalingitwasgoingtoexplodeanyminute.

Itookadeepbreathandgotdownonmykneesandheldandcaressedherbottomwith
bothhands.ThenIburiedmyfaceinthevalleybetweenthetworoundfleshmounds、and
tookadeepbreath.Thesmellofhersexrushedintomynostrils.Itwasaccentuatedby
theslightbutdistinctsharpscentofheranus.IthoughtIwasgoingtoblackout.

Iheldontoherthighforamomentnottoloosebalance.Itheneasedmyfingersdown
towardshermostsensitivepartalongthestringofherpanties、myfacestillburied.“My
goodness”Ithought、asIdiscoveredherintimatepartdrippingwetandthepartofher
pantiescuttingintoherslitwasdrenchedfromherlovejuice.Icouldn’tresistthe
temptationtostrokeherallslipperycrotch.

Icouldnolongerhearthechoppingsoundoffhercuttingboard;instead、Iheardaslight
pantingoverhead.HerbuttocksswayedsensuallysidetosideasIstrokedherslipperyslit、
rollingmyfacewiththem.Itwasnotdifficultformyfingertofindahotwellingentrance
ofherlove.Thefingertipslidin、asighofpleasureescapedfromhermouth.Mylower
bodywastakenoverbythepleasantsensationandItoofeltquitewet.

Asshepushedherbuttocksagainstmyface、IfeltIwaslosingmymind.Ihelditthere
untilIcouldnolongerwithstood;thenIdetachedmyselffromherbottomandslowlygot
tomyfeetagain.

Shestoodtherequivering、herhandsonthecounter、headpulledallthewayback、eyes
closed、lusciouslipspartedslightly.Overhershoulder、Isawherlargebreastsheavingup
anddown.AsIunzippedandpulleddownmypants、myhard-onsprungupglisteningall
20cmofit.ThenitrestedcomfortablyonherroundrearasIleanclosertohertoreach
andgrabherbreastsfrombehind.Herbreastswereamazinglysofttothetouch.AsIhad
suspected、shedidn’thaveherbraonandasIcaressthemthenipplesroseuplongingfor
moreattention.Shescrambledtothehemofhershirtsandliftedup、exposingherwell
developedbreasts、andtookmyhandsandplacedthemoverthem.

Ienjoyedthesoftandsmoothsensationofherbarebreasts.Itwasincredible.AsI
twiddledhernipples、sheletoutanecstatic“Uhuuuh”andtwistedherbodyinpleasure.I
couldnolongerholdbackmyurgetopenetratedeepintoher.AfterIpulledherpanties
allthewaydownwithbothhands、Iheldherhipwithonehanduseanotherhandtoguide
myhardstick、moveddownthewetandglisteningtipalongthecrackofherbuttockspast
heranalentrance.Thetipofmymanhoodfoundthejuicewelling、lustfulhungry
entranceinherhotslipperycrack.

Myhardpartwasscreamingtogetinside、andshealsostuckoutandwiggledherrearend
hopelessly、butIheldthereforalittlelongerandsavoredthemoment.Shefinally
beggedme“Iwantyouinsidenow、please”.Respondingtoherdesperateplea、Iheldher
hipswithbothhands、andeversoslowly、startedpushingmywayintohersoftbody.AsI
burymyselfinchbyinch、adeepandlongsighofgratitudeescapedfromhalfpartedher
lips.“Hunnuuuuuah”、shemoaned.Ifeltmymemberinflatedevenmoreinsideher.The
titillatingsensationofherhotfleshfasteningtightlyaroundmyshaftwasindescribable.
Shestuckoutherbuttocksfurthertogetmoreofmeasifadrowningmandesperately
tryingtoreachforthesurface.Idrovemyselfdeepertofeedherburningdesire.“OhMy
God”shesaid、“feelsSoooooGoooood!”

Unableanylongertocontrolmyownurgetogofullblast、Istartedmovingmypelvis
backandforth.Slowlyatfirst、butgraduallypickedupspeed.Theeroticsoundofher
pantingandmoaningwassynchronizedwithrhythmicalslappingofmybodymeetingher
bottom、reverberatinginthekitchentostimulateourlibidoevenfurther.“Huh、huh、huh、
huh、aaaaaaaan、itfeelsgooooooood、it’sgoingsodeeeeeeeeepaaaaaaaaan”shemoaned.

Imovedmyhandsovertothefrontofherbodyandstartedsqueezingherbreasts.
“uuuugh、ohgosh、feelssoooooogoooood、Iamgoingcrazy”shesaidmovingher
buttocksinacircularmotion、squeezingmyuncontrollableshaft.Itwasincredible.I
neverhadasexlikethiswithmywifeoranywomenIhadsleptwithinmylife.Herhot
tunnelcontractedandsqueezedmeinawavelikemotionreminiscentofthemovementof
agiganticworm;andherentirebodyalsomovedlikeawaveandpumpingherown
pleasureintomethroughthepartofourbodiesjoinedtogether.AndIfeltalmostasifmy
lowerbodybecamepartofher、feelingeverytwitchofhermuscleandeveryounceof
pleasureshehad.

IfeltlikeIwasinasweetdream、theoneyouneverwishtowakeupfrom.Werocked
togetherbackandforce;ourhipsswungtogetherinunisonasifinacarefully
choreographeddanceoflove.Ilostthesenseoftimeandfeltpeacefulandcalmfora
moment.Then、withoutwarning、Isensedasuddenrushingofmybloodintomygenitals、
awarningsignthattheendofthedreamwasimminent.Inanattempttomakethis
paradiselastlonger、Istoppedmyselfforamomentandtriedtothinkofsomething
unpleasantlikemyboss’sface.Butshe、nowholdingmyhands、rubbedmypalmsagainst
herbreasts、shakingherheadleftandrightlikeamadwoman、screaming“Noooooooooo、
don’tstooooop、fuckme、fuckme、FUCKMEHAAAAARD”.Thenshestartedmoving
herhipsbackandforcefrantically、screaming“Ah、Ah、Ah、Ah、Ican’t、Ican’t、Ican’t
stop.AAAAAAAAAAH”

Mymindwentcompletelyblank、Icouldonlyfeeltheintensepleasurablesensation
generatedbythetightpressureofherflesharoundmynearexplodingsexorganandIfelt
dizzyasifallmyblooddrainedoutofmybrainandrushingtomygenitalsinanticipation
totheinevitablemoment.“Ah、Ah、Ah、I’mcoming、I’mcomingAAAAAAH”she
screamedindelirium、movingherbodyevenharderandfaster、“comewithme、giveitto
meinside、huh、huh、huh.PLEEEEEEEEAS.”AsInearedclimax、allthesoundsstarted
fadingawayfrommeandherpantingandscreamingfeltfaraway、andIlostthesenseof
directionandfeltasifIwasfloatinginaviolentstormyocean.

Iheardherscream、“AAAAAAAAAH、IAMCOMIIIIIIING”comingfromsomewhere
outsidemyconsciousness.Thenallofasudden、Ifeltanacutepleasurerushedinthrough
thenarrowchannelthatconnectedustogether;andinthenextmoment、Iwascompletely
engulfedinahugetidalwaveofheavenlybliss.Ifeltmywholebodybecameabig
hydraulicpumpandstartedpushingmyspermfilledfluidintomyhungrypartner.While
Iwaspumpingitout、herwholebodywascontractingviolentlyinanuncontrollablestate
ofecstasy.Asthespasmofourmusclebecamesynchronized、thepleasurebroughttome
witheverycontractionofmybodybecameamplifiedtothelevelalmostunbearable.We
stoodthere、moaning、panting、sayingsomethingincomprehensive、withmyshaftdeeply
inserted、pumpingmylovefluidintoher.Weletourbodiesconvulsedtogether
rhythmicallyinalongsuccessionoftwitches、whichlastedforwhatseemedlikehours.

WhenIfinallycamebacktomysensesasthestormofpleasuresubsided、InoticedIwas
stillhadmyarmsaroundher、claspingtightly、herbreastsinmyhands.Therewasa
paddleofslimyliquidunderourfeet.Ifeltmessyandstickyalloverfromwhosebodily
fluid、Idon’tknow.ThenIheardherstartedsobbing.Itriedtodetachmybodyfromhers、
butshegrabbedmyhandsagaindeterminednottoletgo.Igaveherasqueezewhichwas
returnedbyhersqueezingatmybodypartstillinsideher.Thensheturnedherheadand
soughtmymouse.Wekissed、alongmessyone.Hertonguemovedinmymouse、still
hungry、likeanunderwatercreature.Ifeltafirestartedburningagaininsideme.

Afterthat、wemadeloveafewmoretimesbeforebothofusgotexhaustedanddropped
around4o’clockinthemorning.Wespentmostofthenexttwodays(luckilySaturday
andSunday)joinedtogetheratthegenitals、exceptwhenweneededtogotothebathroom
andtookcareofourphysiologicalneeds.Weevenatemealsincopulation.

Youmaythinkwewerecrazy.Maybewewere、butwejustcouldn’tstop.Ourlovegot
escalatedtothepointofbeingshockingtomostofthepeople.Icantalkaboutwhatkind
ofheartstoppingfunwehavebeenhaving、butIwillkeepitforanothertime.

Sincethatweekend、mymindhasbeencompletelyoccupiedbytheimageofher
voluptuousbodymovingsensuallymoaning.Ijustcouldn’tgetmymindofftheimages
oftheselargebreastspushedagainstmyfaceorroundbuttocksbangingonmylower
body.Andtheseimageskeptmyunderpantswetwithwhattheycall“pre-cum”.

Evennowwithmyfamilyandherhusbandback、wekeepseeingeachother.Wegoto
thehotelduringlunchours.Sometimes、IevenskippedworkpretendingthatIwassick
andwentstraightbacktohercondoandmadeloveuntiltheeveningjustbeforeher
husbandwouldcomehome.Severaltimes、weevenhadsexinourstorageroomdownin
thebasementofourcondominiumbuilding.ButobviouslyIcannotgoonlikethisforever.

Iwillcomebackandtellyouwhathappenedafterthat.Butuntilthen、havehappylovelife.

爛れた夏  ちょっとだけおまけ

その1 
その2 

ブサイクエロ、通称ブサエロの祥子と俺達の約半年間の乱交状態。
別に約束したわけでもないのに、みんな抜け駆けしなかった。最初は多分
1人で呼んじゃおうかなとかは、あいつらも思ったはずなんだ。
俺も正直気持ちはあったし。

ただ、祥子はこの時期だけ限定で俺達にだけゆるかったwというだけで
別に普段からエロモード炸裂なんてことは全くなかったどころか、かなりの
お勉強好きだった。男にも対等に向かってくるし、論戦になると基本勝てないw
俺達も伝わらないかもしれないが、そこそこの大学には行ってたんだけど
あいつは成績とか知性ってところで行けば、悔しいけど俺達より抜けてた。

だから変に手を出して、言いこめられてホントの彼女になったらマズイと
思った訳。だって基本的には不細工だから…w
それに複数でやってれば、明らかにプレイだしあいつも頭いいんだから
割り切ってくれるだろうと。

実際いつだったか、連れと二人で犯しながら(こう言うと祥子が好きだった)
聞いた時も、そんな感じだった。
だいたいは二人がかりでバイブと指マンしながら尋問してたんだけど、
「祥子、なんで廻されたい訳?」
「あっ、ふっ、普段から、考えてたんっ、だけどっ、ね・」
「ふうん、んじゃオナニーのオカズもそれ系か?」

「うん、あっ、っくっ、そうだよ」
「へ?、実際もやってたんじゃねーのか?」
「あっ、あ??、でも知らないヤツだと不安だし
 それと、ホントの彼氏とかに服従するのはなんかヤダw」

俺は寝てる祥子の枕元に移動して、荒い息を吐きながら
タプタプと揺れる巨乳にぐっと指をめり込ませた。
「ふぁっ!」
「おっ、流石犯され好きぃww、効いてるねえ」
「もう・・・っ、くっ、でも好きw」
連れはバイブを奥まで入れて、手でしっかり押さえておいて
執拗にクリを舌でほじくっている。
たまにバイブのスイッチを入れて、祥子に悲鳴を上げさせながら
笑っていた。

バイブの強をおねだりする祥子を見ながら、俺も乳首を引っ張ったり
つねったり、カミカミしたりしながら、すげー身体でいい反応するよなコイツ…
なんて考えてた。
「結局、俺達が無難だったって訳か?。だから、この前お前から誘ってきたのかよ?」
「うん、そう、ごめんねw だってその辺の兄ちゃん達にやらせるの嫌だったんだもん」
「変なとこプライド高いなお前w」
「んじゃ、プライド高いお口をふさいでやるか」

俺は祥子の身体をベッドの縁までずらして、頭が落ちるような姿勢を取らせて
祥子の顔を跨いだ。
「希望通りのチンポが揃ったんだから、きっちり奉仕しろよw」
「ふふふww・・・いーよっw」
のけぞって口を開いた祥子に、チンポを入れてやる。
口をすぼめて、舌を使おうとするのを無視して更に送り込む。

「んーーーーーっ!」
「ほら頑張んないとダメだよ?、祥子」
俺はわざと素っ気なく言いながら、乳首を両方ひねった。

「あくっ!・・ん・・ん・・」
喘いだことで、のどが開いたのがわかった。遠慮無く、口中を蹂躙する。
のどの感触を味わいながら、連れと顔を見合わせてニヤリw
ゆっくり抜いてやると、ねとーっと糸を引いて厚い唇からチンポが
戻ってきた。
涙目になってる祥子の頭をなでながら
「美味しかった?w」
「もう!マジでSなんだからっ」
「でも祥子、すげえマンコ締まってたぜwww」
「だって、すごい汚されてる感だったし・・・w」

この後連れはマンコに、俺がディープスロートでマンコの締まりを調節してやる
というコンビプレーを展開。連れが祥子のマン毛に放出するのをみて
俺ものどの奥にぶちまけてやった。

「満足した?w」
ぜえぜえ言ってむせながら精液を吐き出す祥子をよそ目に、俺たちは
ビールで乾杯。最高の充実感だった。

この後、騎乗位の祥子のアナルに指入れしながら、過去の性体験とか
言わせてたら、段々ムラムラしてきてDPしてしまったw
もちろん後ろは中田しだった。

あんた達、そんだけ欲望があってよく犯罪に手を染めなかったねって
祥子に言われたのを覚えているw

んで、今でも祥子とは年賀状のやりとりとかしてるんだけど、
あいつ結婚してから、びっくりするくらい太ってしまったんで
もう死ぬまで再現不可能な関係だね。

今のブサデブな祥子はちょっと無理ww



★男女4人、冬物語★

高校生の頃の話。当時は男2女2でいつも遊んでいた。
高校2年の春、俺と秋田(仮名・男)で歳を偽ってクラブに行った時にナンパした女2人が同じ高校のしかも同学年だったのが始まり。
下心から始まったからエロを隠す必要が無くて、話していて楽だからそのまま友達になった。

好きな女(男)に恋人はいるのか、好みのタイプは、だとか情報交換したり、
3年になった頃にはSEXのテクニックについて議論したり、
加藤鷹のAVを見て一緒に研究したりもした。胸ぐらい触っても気にされないような関係。

一人暮らしの秋田の部屋は六畳の1Kでユニットバス。
女がシャワーを浴びている横で俺はうんこなんて平気だった。
「くさいよ?」とか言ってカーテンの隙間から湯を浴びせられたり。
仕返しにカーテンで体を包んでふざけていたらカーテンレールごと外れてしまって、
その日からシャワー禁止。体を洗いたければ風呂桶に湯を溜めて入る。
裸は見放題。そんな事一々気にもしなくなっていた。

俺と秋田は4人でいる時間が恋人といる時間と同じぐらい大切だった。
しかし、女2人はそうでもなくて、彼氏ができてしばらくは足が遠のく。
でも「ここに来ないと息が詰まる」と言ってすぐに戻ってくる。

4人が4人ともに尊敬し合っていたし、目指しているものがあったし、
委ね合って生活していた。志望の違いがあって、全員別々の大学に進む事が決まっていた。
こうしていられる時間はあと少しだ。

ある日、井上(仮名・女)が言った「皆地元だから一緒に住まない?」ルームシェアの提案。
井上と上野(仮名・女)は既に二人で一緒に住む事を決めているようだった。
秋田「ずっと一緒はね。部屋二つ借りてとかなら賛成」
上野「あーいいね」
井上「4人がいいなあ」
男部屋・女部屋案と合同案の2つが挙がった。

秋田「遠藤(仮名・俺)は?」お前はどうしたい?
俺 「俺は…一緒がいいよ」意見は2つに割れた。
その日はそれ以上話さなくて、受験勉強そっちのけで酒を飲んで、ZIMAを胸に挟んで「パイズリ?」とかふざける上野の乳首に練りカラシを塗ったくって悲鳴を挙げさせた。

時は過ぎ、4人とも大学に受かって遊びほうけていた。もうエロ全開。俺ら全壊。
無修正のAVを見ていたら女優がパイパンで、井上が「スッキリしそう」と言うから、
シェービングクリームとカミソリで剃ってやった。
秋田が「今からオナニーするからあっち向いてろ」と言うから皆で凝視した。
美大に行く秋田の為に3人してヌードになり、俺と上野で69ポーズをしていたら本当に咥えられた。
そこからなし崩し的に乱交。俺が「わかめ酒をやってみたい」と言ったら井上が「毛が無いから無理」と言って爆笑。
その後(わかめ酒に毛は必要なのか)という疑問を全員裸で検索。必要らしいという結論により(パイパンの場合あわび酒という)上野でわかめ酒を決行。太ももが細いので器にならず失敗。

堕落していく感覚が気持ちよくて、もっと過激な事は無いかと色々試した。
でも、大学生になってからの事は話さなくなった。皆終わりが近いことを感じていた。
こんな馬鹿な事は続けていられない。
「面白そうなの見つけた」と片栗粉Xを作り始める女は嫁には行けない。
「ノド渇いた」とパンツを脱がせてクンニを始める男は死んでしまえ。

入学式を翌週に控え、俺たちは真面目になった。これで終わりだと、それぞれと交わり、ユニットバスを水浸しにしてシャワーを浴びた。
それぞれ一品ずつ料理を作り、会話の一つ一つをかみ締めながら食事を楽しんだ。
それから、今後の抱負を言い合う。
秋田「一人暮らしを満喫する」皆で笑う。
井上「とりあえず、普通の彼氏を作る」皆で笑う。
上野「今まで楽しかったから、これからも楽しければいいよ。でもさ、これからの楽しいのは、今とはもっと違う事だよね」もっと自分を磨かなければ。
俺 「社会人になってからを考えながら、学生生活は楽しみたい。やり残した事は無いから新しい事を始めれると思う」皆で頷く。

あれから5年。秋田、井上、元気にしていますか?俺は今上野と付き合っています。
あの頃とは違う愛情で、彼女を愛しています。
12月に入ったら、3年ぶりに連絡をします。あの頃とは違う、楽しい話を聞かせてください。

キャンプのバンガロー

20代既婚者です。
土曜、日曜と福岡の?山国際キャンプ場に職場の友人夫婦と1泊のキャンプに行ってき
ました。
友人とは、同期でお互い職場結婚です・・・ということは、妻も、友人の奥さんも皆
職場が同じでした。
結婚後退職してますが、かなり親しい4名ですので、結婚後旅行に行っても混浴は経験
済です。
タオルで隠されますけど、裸体は4名ともさらけ出してる仲です。
ぽつんと離れたバンガローの外で深夜1時ころまで飲んで、いつものごとくすけべ話を
していましたが、
フェラの仕方が上手いとか、舌使いが下手だの濃厚なキスの仕方の話の時、
友人が「じゃあ、ちょっと試していい?」と、聞いたので「どうぞ」と答えてしまっ
たのです。
6時間以上飲んでますので4名ともかなり酔っていたせいもあり、友人が妻の唇を奪っ
てしまいました。
妻も「えっ・・・」という顔を一瞬しましたが、舌を使って濃厚なキスを始めました


友人の妻(香苗)は、「信二(友人)やめなさいよ?」と、言っていますが友人は止
める気配もなく、
私の顔を見て様子を窺っても制止しないので、友人は妻のTシャツに手を入れてブラの
下のおっぱいを触っている様子・・・
それを見て勃起状態になった私は、香苗の手を取り私の股間に引き寄せて触らせてい
ました。
私としては、ここまでくると最後までいくしかないと思い、
「バンガローへ入ろう」と皆に声を掛けバンガローへと向かいました(コンドーム付
けないと、と思い^^)

バンガローへ入っても友人は妻を放さずTシャツ、ブラ、短パンと脱がせています。
妻も抵抗することなく言いなりになっていますが、
香苗だけはなぜか冷静で「あんた達相手が違うやろ?が、止めんね」と言ってます。
しかし、もう遅い。香苗に「ちょっと見とこうか?」と言って香苗の胸に手を入れ友
人と妻の様子を見学してました。
ふたりの興奮度は凄く、妻が全裸にされたかと思うと、友人はすぐにゴムを付けて妻
に挿入してしまったのです。
「自分の妻が他人にヤラレテル」と思うともう限界です・・・
私もズボンを脱ぎ香苗にフェラさせましたが、すぐイってしまいました。
横のふたりの方に目をやっていると香苗が服を脱ぎだし、もう一度フェラしてくれま
した。
私は再び勃起し、全裸になり挿入・・・

クーラーもないバンガローで汗びっしょりになり、そのまま、朝まで熟睡でした。
朝起きると妻と香苗既に起きていていました。
ごそごそと起きだしてきた私たちを見るなり、彼女たちに「変態やろ?」と言われて
しまいました^^
実は友人とは、出発前から「チャンスがあればやってみたいよな?」と会話しており

予定されていたこととは言え、嫉妬心を刺激されかなり興奮しました。
家に帰る途中で、私たち夫婦は国道202号線沿いのラブホテルに立ち寄り、私はつ
ごう2発妻に発射してきました。
今後どういう展開になるかわかりませんが、こんど彼らと旅行にいったらきっと乱交
は必至となることでしょう・・・

めぐ姉とりょー坊 2

こんばんはー。いよいよ旅行の前日になっちゃいました。今日はけーちゃんと最後の打ち合わせ
をしてきました。宮城、岩手の辺りをちょっと動くんですけど、なるべく叔父さん夫婦は
夫婦で動ける様にしようね、という話でした。最後別々に帰ってくることになるかも。
しかし、けーちゃんの企画力はほんっと凄いです。なんか計画表みたいの出来てた。
まあ私も元々にぎやかしっていうか、えちネタ大好きな人なので、GWの旅行では何かしら
報告するネタが出来る様に頑張ってきますw

・・・書いてると、やっちゃったかなー感がますます募ってくる訳ですがw 結構
嬉しい気分もありますが。結局食べちゃったんだか食べられたんだか。
結局今りょー坊とは、「仮恋人」みたいな感じの関係なんだと思います。順々話します
けど、なんか先に結論書いちゃった方がやりやすいw
えっと、5月3日までの旅行の話で。ちょっと何か、例によって記憶を辿りながらですので
細かいとこはいい加減かも知れないです。
今回の旅行って、結局何か全部けーちゃんの計画通りになった様な・・・。

前にも書きましたが元々この旅行って、叔父夫婦の結婚20周年記念の旅行なんですね。
4泊5日で、宿を二回くらい変えながら宮城とか岩手とかを周ろうっていう旅行で、泊
まりの時には叔父夫婦を二人っきりにしてあげよーという計画だったので。基本的に
は、けーちゃん・りょー坊・私、の3人で夜は泊まることになるんで、私としては
ちょっとこれはどうなのかな、とか思っていた訳なんですが。どなたか言われてました
けど、実際ちょっとだけ、2対1とかの可能性を危惧(妄想とも言う)しないでもなかっ
たですw 女1の3Pってすっごい疲れそうだなあ。いや、したことないですけどw

初日は案外何もなかったんです。行った先はこけしで有名な某観光地で、宿では
浴衣着用だったんで、夜とかは若干身の危険を感じないでもなかったですがw 
私、寝てる間かなり着乱れちゃうんですよね。しかも本格的に寝出すと眠り深いから、
寝込み襲われたりしたら気付かない可能性が高いし。・・・実際何かされてたかも知れない。
寝る時は布団敷き詰めて、殆ど雑魚寝な状態でしたし。
でも夜はお酒飲んだりしてわいわい普通に話して、割と普通に過ごせました。
あ、けーちゃんと3人なら別段何事も起きないかなー、と思ったんですが。

発端なんですが、二日目の朝。けーちゃんがこう言いました。
「あ、オレ今日G藤んとこ遊びいくから、多分戻ってこんから」
・・・・・・はい?えーと、それは一体何のお話ですか?
「あれ、言ってなかったっけ。泊まりんなると思う。K村とかもこっちいるから」
あ、G藤とかK村っていうのは、けーちゃんの高校の頃からの友達、だそうです。
K村さんは女の子らしい。
なんか仙台の国立大学に受かって宮城にいる人たちで、元々こっちで会う
約束をしてたっていうのは聞いてたんですが、えーと、これはどーゆー展開ですか?
私が混乱してると、しれっとした顔で
「りょー坊いるし、大丈夫っしょ?」
それが心配なんだってば。なんかこの時、絶対こいつ確信犯だと私の中で半ば確定
しちゃいましたけどw りょー坊に話通してあるのかどうかまでは分かりませんでした
けど。この前からの続きで二人で泊まりなんてことになったら、私襲われるに決まってる
ってばーー。

狙ってないですw

叔父一家の旅行って、元々各人好きな様に好きなことを、みたいな風潮があるので、
それぞれ別行動っていうのは別に珍しいことじゃないんですけどね。
とにかく今夜はりょー坊と二人っきりということに決定です。かなり内心動揺しました
けど、こうなったからには覚悟を決めないとっ。もし襲われてもその時はその時。
むしろこちらから食べちゃうくらいの勢いでっ。
・・・とかいって一応、こっそりとゴムを買っておいた私なんですがw いや何て
いうか、備えあれば憂いなし、みたいな感じでしょうか?結構バカなことを
してしまった気もする。

とにかく覚悟は決めたんですが、正直何が起こるか分かりません。ってもこの時点で
結構テンション高めだったので、もしかしたら何もなくてもこっちから襲っちゃった
かも知れませんけどw
夕方頃にけーちゃんが出て、私はお風呂入って浴衣に着替えてきました。ブラは
するかどうか迷ったんだけど、取り敢えずいつも通りしないことに。流石に大浴場だった
ので覗きはありませんでした。いつもは、っていうか前の温泉旅行の時まではりょー坊は
浴衣着なかったんですけど、この日はおそろいでしたね。揃えてくれたのかな、って思った
んですけど。

それで、夜のお話。昨日買ってきていた梅酒がまだちょっと残っていたので、飲んじゃうことに
しました。正直結構微妙な雰囲気だったのでお酒が飲みたかったっていうのと、あと
酔った勢いでえちいことになっちゃうならそれはそれでいいや、とか考えてましたね、結構。
りょーちゃんには流石にあんまり飲ませませんでしたけど、なんかちょっとだと
思ってたら結構量があったんですよね。飲んでる内にだんだん酔ってきちゃって。
一回トイレに行ってきて、戻って座った時、りょー坊がじーっとこっち見てくるんです。
「めぐ姉、胸・・・」
思いっきりはだけてましたw 右胸の方は乳首まで見えてるし。別にこの時はわざとやった
訳でもないですよ、念のため。トイレに座って帯いじった時、一緒にはだけちゃったんだ
とは思うんですけど。

えーっと、この時、酔った頭でいくつか考えたことがあります。胸はだけたまんまw
・飲み過ぎた。絶対寝ちゃう。
・寝たら間違いなくいたずらされる。ってゆーか、多分食べられる。
・そんな状態でえちいことさせちゃったら、激しく教育に悪い。あと私としてもつまんない。
一体何を言ってるんだって感じの思考ですけどw 取り敢えず、襲われる前にこっちから
いっちゃえーというかなんというか。
結局、出てきた言葉がこんな感じでした。
「・・・ちゃんと見たい?」
りょー坊、しばらくじーっと私の胸を見た後、こっくり。

実はここまで、私そんなに興奮とかしてた訳じゃないんですけど(妙に緊張はしてました
けど)、この時、言っちゃったーって思いと同時に、いきなりすっごいキました。
じゅん、って。お尻動かしたら感触で分かりそうなくらい。
なんていうか、えっち妄想がいきなり現実化しそうになったからでしょうかw 最近
自分でしてる時もこんなに濡れた感じしなかったってば。
取り敢えずもう後には引けない雰囲気だったので、帯を解いて、上だけ。ぱらって。
ストリップする人の気分がちょっとだけ分かりましたw 下は物凄いむずむず感。
ここからはもう二人とも多分完全にえちモードだったと思うので、ちょっと書くのが
恥ずかしいんですが(汗
えーっと、この時りょー坊と私はテーブル挟んで斜めに座ってたんですけど、ごそごそって
りょー坊がこっちに寄って来たんです。あ、来るかなーって思って。でも、単に近くに
寄ってじーっと見るだけ。りょー坊にしてみれば、合意で見るのは初めてですしね。

で、こっちは恥ずかしさと、下の方の恥ずかしい感じに動揺ってゆーか焦りながら、それでも座った
ままじーっとしてると、りょー坊がいきなり手を伸ばしてきて、つんって乳首をつまんで
来ました。
・・・無論立ってましたw 私舐められるのに比べれば指でいじられるのはそんなでも
ないんですけど(だから一人の時は指を濡らしてからする)、流石にちょっとはぴくんって
なっちゃって。
りょー坊はその反応を見てどう思ったのか、乳首を押し込んだり胸を揉んだり。今までは
寝てる間にしてたことをし始めました。
えーと、どっちかというと下の方がむずむずするんですけどそれw でもまさかこっちから
おねだりするのは恥ずかし悔しいし、どうしようかと思いつつもぞもぞしていると、
「・・・下も見たい」
これ以上自分で脱げと。なんか本格的にストリップですかこれは、とゆー感じになるんですけど。
「もーー。やだ。・・・見たいんなら脱がして」
そう言ったら、いきなりがばって。押し倒されました。

浴衣がばさーってなってて、その上にあお向けになってる感じ。まだアンダーだけは残って
ましたけど。上は勿論裸で、ところどころ浴衣で隠れてるのと、下着にちょっと染みが出来
ちゃってるのがが我ながらやらしい。えーと、電気ついててすっごい明るいんですけど・・・
もう、すぐされちゃうかなって思ったら、りょー坊、案外暴走しないんですね。
下は凄いことになってたっぽいですがw やり方とか、自信なかったのかも知れない。
とにかくりょー坊、上でもぞもぞしてたかと思うと、キスもしないでいきなり乳首、舐めてきまし

た。
・・・悔しいけど、これは普通に気持ち良かったです。なんかただ舌を使うんじゃなくて、
固くなった部分全部口の中に含む感じなんですね。で、含んだ口元を上下させながら、
中で先端をぺろぺろ舐めるみたいな。ちょっと説明しにくいですけど。

声は出なかったと思うんですけど、ちょっと、その、効きました。一瞬全身ぶるって。
あとで、どこでそんなん覚えたんだーって聞いてみたら、「読んだことあって。自分の指とかで
試してみた」
・・・先生、うちの従弟は一人の時、かなり微妙なことをしています。
流石に慌てて口元抑えて、頑張って表情に出さない様に我慢してると、したの方で冷たい
感じがしました。
・・・下着越し、なぞってきてる。
もちろん、すっごい濡れてるのはばればれだったと思います。しかも、今の乳首攻撃で
更に追加分が出ちゃいましたしw なぞられるの自体は前にもされたことあるし、そこまで
感じるって程でもなかったんですけど、胸の方がちょっと、苦しい。眉間にしわくらいは
寄っちゃったと思います。

ちょっとなぞられた後、手が止まったと思ったら、指、くんくん匂い嗅いでる。・・・どこで
覚えた。後で聞いたところ、あんなに濡れるものだとは思ってなかったとか。
その後。順序としては当然っていうのか、下着の中に手、入れてきました。
これが結構、凄かったんです。最初は、なんかいきなり外側をこすってきて、
「いた、いたいってば・・・」慌てて止めましたけど。
そう言ったら、穴の場所を確かめてるのかどうか分かんないですけど、入り口周辺を上下に
くちゅくちゅする攻撃に変えてきたんです。私弱いんです、これ。
「んっ・・・」
思わず、っていうか。お尻動いちゃったし。声出したら、学習されちゃったっぽいw
なんかそれまでは結構あちこち動く感じだったんですけど、こっから集中的にその辺を
いじってくる感じに。

私が今まで付き合った人って、割と耐久力?がある人が多かったんですね。なんか、いじられてる
間に向こうのをいじったりこすったりしても、あんまり効かない人ばっかりだったし。一人えち
に慣れてる人だと、私程度の握力じゃなんてことないらしいんですがw
とにかくいつもの癖で、私からも攻撃したくなって、りょーちゃんの下着どさくさで下ろし
ちゃったんですね。下の方は勿論かなり気持ち良くされちゃってるんで、ちょっとやりにく
かったですけど。たまに中の方に指が入ってきて、上の壁とかこすられちゃったりして、
お尻とかびくっとさせちゃいながら攻撃。
りょーちゃんのはまだ成長しきってはいない感じでしたけどw 大きさは案外大人で、
握った感じも凄かったです。とにかく熱くて固いっていうか、殆どの部分が芯って感じ。

とにかく、下の方のいじられはまだ続いてるし、こっちももうあんま時間経つと余裕なくなっちゃいそうな
状態でした。っていうか、ぶっちゃけイっちゃいそうだったwそれで、ちんちんを上下にこすり始

めると、
「ちょ、ちょ・・・やば・・・」
手、止まりましたw なんでかな、そんな強くした気はないんですけど、状況も考えると
ちょっと刺激が強かったのかも知れない。
でも、やばいって言われても、そんなイっちゃう程だとは思わなくって。ついでに、
いきなり気持ち良さそうな苦しそうな顔になるのが可愛かったのでw ごしごしーって
やってたら、「あ、ちょ、ちょっと・・・めぐ姉・・・」あれって思ったら、
いきなりびゅーって。量はそこまででもなかったと思うんですけど。 太もも
あたりに、当たるの感じるくらいの勢いで、りょー坊、出しちゃいましたw 2,3回に
分けて射精したんじゃないかな。腰がぶるって震えるのが可愛かった。

「うあ・・・」って感じの声出した後、脱力したみたいで、ぱたって。えーと、うずまる程の
モノじゃないけど、君が顔を押し付けてるのは私の胸だ。
出しちゃった後、まだしばらくは固かったっぽいんですけど、この時は浴衣汚しちゃって
焦っちゃったみたいで、慌てて後始末。床拭いたり、浴衣脱いでTシャツになったり。
汚れた浴衣はどーしたもんかと思いましたけど、後でコインランドリーにいくことに
なりまして、襲ったり襲われたりっていうのは後回しになっちゃいました。

ここまでが、取り敢えず一線を越えちゃうまでの話ですw

取り敢えず、りょー坊がイっちゃった後の話です。しばらく二人でテーブルの
横に脱力してたんですけど(私はまだイってませんでしたけど)、取り敢えず精液で
浴衣や太ももどころか畳まで汚してしまったので、私は浴衣を脱いで、流石に上半身裸の
ままだと落ち着かないのでTシャツを着て、置いてあったおしぼりでその辺を急いで
掃除しました。なんか、どーゆー角度だったのかテーブルの足にまではねてるし。りょー坊
勢い良すぎ。
で、この時私は微妙にえちい格好だった訳ですが、これも別に意識した訳じゃ全然なくて、
いじられてた時点で下が結構溶けちゃってたので。下が濡れたまんま上から何か着るのが
気持ち悪かったわけで。アンダー着替えたかったんですね。

でも、りょー坊にしてみれば、目の前でTシャツ+下着(しかも染み出来てるし)だけ、
とゆー格好で動きまわられたのはちょっと刺激が強かったみたいです。まあこっちも、
前が濡れてるのが気になって妙な歩き方になっちゃってたから仕方なさげではあるんですが。
昔付き合ってた人で、上は普通に着てて下が裸、という格好が凄い好きな人がいましたけど。
まさかまだそーゆー趣味はもってないと思うんですがw
で、私の方は、りょー坊が一度落ち着いちゃったと思ってたから、結構下の方はまだむずむず
してて、後でトイレかどこかで自己処理しようかと思ってたんですねw そんなの目撃され
てたらまた大変そうでしたけど。

この時、ちょっとやっちゃったかなーとは思ってたんですけど、えちモードでもあったしそんなに
罪悪感とかはなかったですね。むしろりょー坊の方が、すぐイかされちゃってへこんだりしてないかなー
って心配だったんですけど。実は全然それどころじゃなかったらしいですw
取り敢えず脱いだ浴衣をビニール袋に入れようと思って、がさがさ荷物を漁ってた時。後ろから
襲われました。・・・油断してた。
四つんばいになってたんですけど、りょー坊が後ろにそーっと寄ってきて、後ろからいきなり、ぺろって。下着を。
「わ、な、ちょっとなにっ」「まだちゃんと見てないーー」
なんかちょっと余裕ができたのか、結構いたずらみたいな口調でした。息は荒かったんだけどw
取り敢えず太ももくらいまで降ろされちゃって、しかもお尻は左右からきっちりつかまれてるので、
なかなか振り向けない状態。四つんばいのまま固定ですw 前でばたばたはやってましたけど。
力はりょー坊の方が強いんで、振り向いて抵抗しても下着が伸びるだけでした。
「・・・糸ひいてる」うるさい。

前も書きましたけど、私濡れはじめるまではそれ程でもないんですけど、濡れ出してからは結構
歯止めがかけられない体質っぽくて(汗 とろーーって感じで、前の方から下げられた下着まで、
ちょっと引いちゃってたみたいです。ちゃんとは見てないですけど。
で、それが結構りょー坊にはキたみたいでw いきなり後ろからこすり始めました。
どうやってたのかな、多分指二本か三本くらい、甲の方でだったと思うんですけど、入り口の辺りに
押し付けて、がーーって。上下に。
「ん、んっ、あぅっ、ちょっと、そ、それ・・・」
気持ちいい、とは流石にまだ恥ずかしくていえなかったけど、気持ち良かったです(笑 さっきされた
時はまだちゃんと体の準備が出来てなくって、それ程でもなかったんですけどね。この時は勝手に準備
オッケーになってたらしい。

支援ありがとうございますー。微妙な時間だから誰もいないかと思いました(汗

「これ、気持ちいいん?」「ん、あっ・・・うん」
しかも、今まで付き合ってた人だと、私の反応を見てある程度遠慮したり、他のところいじったりとか、
まあ結構手加減があったんですけど、そーゆーのわかんないんでしょうね。手加減なしって感じなんです。
なんか、私が気持ちよさそうだって分かったら、凄い勢いで続ける。えち状態でない時にされたらたまった
もんじゃないと思うんですけどw ちゃんと教育しておかないと。
とにかく、多分イく程じゃなかったと思うんですけど(全体的な刺激だとなかなかイかないので)、結構
余裕はなくなっちゃいました。お尻とか、ぶるぶるって。
「あ、ちょっと待って、ホント待ってっ」
やっと手、止まりましたw やばかった。気持ち良さで余裕がなかったのもそうなんですけど、あんまり同じ
刺激続けられると、私の場合痛くなっちゃうことが結構あるんですよね。特に外側だと。

「もーー。乱暴過ぎだって」「ご、ごめん・・・さっきされちゃったから、気持ち良くしたげたいって思って」
うん、その考え方は重要だ。でもこの会話、四つんばいのまま私が振り向いた状態でしてるんで、冷静に
振り返ると結構マヌケですけど。お尻丸出しだし。
「・・・いれてみたくない?」「・・・・・・。みたい」
とにかく振り向いてまともな格好になって、ついでにちょっと、ちゅ。さり気ないつもりだったんだけど、
途中で手がもつれそうになりましたw 

この部屋結構広くって、テーブルと座布団があるスペースと、お布団が敷いてあるスペースが区切られてる
感じなんですね。
それで、途中で万一畳をぬらしちゃってもアレなのでw 冷たくて気持ち悪いのを我慢しながら、一度下着を
上げて。二人で布団スペースに移動。そっちで改めてTシャツも含めて脱ぎ直しました。ついでにりょー坊の
浴衣も剥きます。息荒いってば君。従兄弟同士って扱いで泊まってるので、万一シーツぬらしちゃったら
ちょっとまずいかなーと思って、バスタオルを布団に装着。りょー坊にゴムも装着。我ながら芸が細かい。
取り敢えず、りょー坊の、もう完全復活してました。回復早いなー、というか、実は一度も落ち着いてなく
ないですかって感じ。
で、この時、実は結構考えました。体位。
普通に愛のあるえちなら正常位なんだけど、ちゃんと入れられるかなー?とか。いきなり騎乗位は中学生に
対してどうなんだとかw

うー、この辺から、冷静に思い出すと結構恥ずかしいな。
取り敢えず手伝ってあげることにして、布団の上にころって転がって、りょー坊を抱っこ。改めてキス。
まだ舌入れとかには抵抗があるらしくって、してきませんでしたけどw
こーして抱っこしてみると、もう私と殆ど私と体格変わんないんだよなこの子。とか思いました。
えちの描写より抱っこの話の方がなんか恥ずかしいのは相変わらずなんなんだって感じですけどw
「入れるとこ、分かる?」「んー・・・・・多分」不安だ。
そういうなり、りょー坊、いきなりまた下をいじりはじめました。今度は中。中指か薬指だったのかな?
多分入れるところを確認をしてるつもりなんでしょうけど、正直結構感じちゃいましたw 
「んっ・・・」って声を聞きつけられちゃって、
「あ、この辺、気持ちいいの?」とか。くちゅくちゅって。やばい気付かれた。

「ん、はぁっ・・・ちょっと、気持ちいいかも・・・」
恥ずかしいんじゃなかったんか。この時はもう結構気にならなくなってて、割と普通に体とかお尻とか
びくってさせちゃってましたけど。りょー坊は、「腹筋にも力入るんだ」とか学習してたみたいですw
あと確か、「めぐ姉って、見た感じ痩せなのにお尻おっきいね」とかも言われた気が。気にしてることを。
その内声が抑えられなくなってきて、指と一緒に「ん、んっ、んんっ」て。こっちも余裕、なくなり
ましたw
「ゆ、びでいくの、ヤだ・・・んっ。ね?んっ」
そういって、りょー坊のをいじったら、案外あっさりとやめました。なんか、この時また結構敏感に
なってたらしいw とにかく私の上に体を起こしてきて、結構手間取った末にですが、私が膝を開いた
状態でなんとか挿入。

で、この時なんですが、やっぱり固さは凄かったです。さっきもだったけど。ただ、腰の動かし方に加減って
ものがないんですねw 結構器用に動かすことは出来るみたいなんですけど、例えばすぐイっちゃいそうだったら
弱める、とかそーゆー余裕はないらしい。物凄い勢いでがしがしされちゃいまして。痛いくらいだったってば。
私ももうかなりやばかった状態だったので、その勢いで限界。多分総えち時間2分足らずだったんじゃないでしょうかw
最後は背中がぴーんって突っ張って、二人でキスしながら。びくびくって。
実はりょー坊、そのちょっと前にイっちゃってたらしいんですけど、気付く余裕ありませんでしたw そのままの
勢いで動かすもんだからゴムがとれかかってた。危ないってば。
その日はそのまま、流石にくたくたになっちゃいまして、大体拭いただけで、二人で布団被って寝ました。
ゴムもつけたままだったのはどうかと思いましたけどw

翌日。朝もなんとなく二人でごろごろしてたり、遊びみたいにキスされたりとか。りょー坊は結構はしゃいでて、
割と甘ったるい雰囲気だったかも知れない。ただ、この時に話したのが付き合うとか付き合わないとかの話で、
りょー坊は私のことはずっと好きでいてくれてたらしいんですが、付き合うとかに関してはまだ結構分からない
らしく。そのくせえちいことはしたくなって。やっぱり予想通り、温泉旅行からだったみたいなんですが、結構
えっち衝動をもてあましていたらしいですw 寝てるのかなー寝てないのかなーとか思いながら胸をいじったりとか。
取り敢えず「仮恋人」みたいな感じになったのかな?
で、昼前になってけーちゃんが帰ってきまして。その時は二人で、しばらく秘密ーということは決めてた
んですけど・・・なんか表情がつい意味ありげに見えてしまうのは私の心がやましいからだったんでしょうかw
結局その後は、旅行終了までえちいことはなし。三人で逆転裁判とかやったりもしてましたけど。推理しながら
あーだこーだって。

皆揃って間欠泉を見に行ったりとか、岩手の方に出て鍾乳洞をみたりして普通に楽しんだんですが、最後は
叔父さんとおばさんは二人で電車で帰ることになりまして。・・・え、あの、赤羽でレンタカー返すの、私ですか?
りょー坊がちょこんと助手席に座ってたのは可愛かったですけど、東北自動車道で気力を使い果たしましたw
これも全部けーちゃんのせいだーーーとか叫びながら。
ドライバーにあんまり余裕なくて怖かったろーなあ。途中サービスエリアとかに寄ったりして、アイス食べたりとか。
なんかけーちゃんが単独行動しがちだったのは今でも気になりますけどw
かろうじてレンタカーを返して、おしまい。
以上が、この前までの旅行の顛末ですー。

ふう、かろうじて来る前に書けた。肝心のえちシーンが短くてごめんなさい。
なんか、ホントに余裕がなくなるとどんなだったか覚えてられないんですよね(汗

支援してくださった方々、ありがとうございましたー。

バレー部逆レイプ

 えーっと私も集団逆レイプの経験者です。某女子大のバレー部に所属してました。
さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでも
かなりエグいことをやってたもんです。
 まず先輩が逆ナンパして「獲物」を連れてくるってのは同じ。
でも年齢は中学生から高校生っていうのが大半でした。レイプの方法も、いき
なりやるんじゃなくって、最初はごく自然に乱交パーティみたいな感じです。

だから、連れてこられても初めのうちは喜んでます。だけど気がつくと、いつ
の間にか10人くらいだったハズの部員が20?30人に増えてて、しかも
なんていうか異様な雰囲気になってるんで、泣き出したり暴れたりします。
そうなると、いよいよ集団逆レイプが始まる訳で、1回生が総掛かりで押さえ
つけて無理やりに勃起させます。オナニーするとこ見せたりおまんこ押しつけ
たり。同時に乳首吸ったりフェラしたり・・とにかく何が何でも勃起させます。
そのあたりのテクニックは、風俗でバイトした経験のある先輩なんかが色々と
伝授してくれるんだけど、お尻の穴にコールドクリーム塗って前立腺をマッサ
ージなんて序の口です。酷いのになると鼻の穴に恥垢を塗り込む。なんてこと
までしてました。これをやると絶対に立ちます。

それで、萎えちゃったのを無理やり勃起させると、先輩がSEXしてまた一回
生が群がって回復させて、また別の先輩が。。という感じで繰り返します。
「○○はマンズリしろ、○○チンポしゃぶれ、○○はオマンコで口塞いどけ」
等々・・・まあ1回生は「当て馬」みたいに扱われるんで、経験済みだったり
すると、なんか損してるような気分になるんです。
聞くに耐えない下品な言葉使いはバレー部の伝統的なもので、私も2回生になっ
た頃には完全に洗脳されてました。
でも、やっぱり処女の子とかだと逃げ腰になっちゃうんで、先輩にボコボコにさ
れて泣きながら服従してました。先輩が飽きてきたら、1回生にもSEXさせる
んだけど、嫌がったりしようもんならリンチです。

「おらおらぁ、花嫁修行だと思ってやりゃあいいんだよッ!」なんて往復ビンタ
で気合い入れたり、髪の毛掴んで引きずり廻したり。もう無茶苦茶。
だけど強制的にヤらせる場合でも、生で中出しなんて絶対にしなかった。
だって遊びで妊娠させちゃうほど鬼じゃないもん。でもアナルSEXを強要した
(やっぱり鬼かな?)時には生でやらせました。
感想のコーナーにも書いたけど、慣れちゃえばけっこう楽しめるもんで、今日は
アレやるらしいって情報が入ると「またゴム足り無くなるんじゃない?」とか
「何発目で泣き入るかなぁ」なんて、平気な顔で怖い話してました。

ちなみに逆レイプで抜く回数は平均すると12?13発です。私達が満足するまで
絶対にやめないんで、どんなに根性座ってる子でも、二桁越えると「もうやめて
くれ!」とか「助けてくれぇ!」って、情けない声で悲鳴上げてました。
大勢の女の子に犯して貰えるなんて、まるで天国みたいと思ってる人もいるよう
ですが、本当にやられると地獄です。まいこさんが書いてたように、ストレス
発散のためにやる男いじめなんだから・・・

私がいたバレー部では、今の時期になると一回生の調教を始めます。先輩の命令
には絶対服従する「奴隷」に改造しちゃうんです。どんな事をすると思いますか?
年に1度の行楽シーズンだから、サークルのメンバーの中には必ずと言っていい
ほど、家には誰も居ないくなるっていうのがあるでしょ。そういう家を使って
「裏ビデオ鑑賞会」を開きます。一回生には練習だと騙して、絶対に全員参加す
るようにって通達しておくんです。それで、ビデオ見て興奮してきたら、オナニー
やらせたりレズらせたりするんだけど、いきなりやらせるんじゃなくて、まずは
完全に壊れてる二回生の何人かに、お手本を見せてやれって命令するんです。

「あ、あはぁ・・あはぁあ・・はひっ、はひッ・・・いひぃいッ!!」
「おおっ、おぉう・・んっぉ、、んっぉ、うぉ・・んおぉッ!!」
骨の随まで「先輩は神様!!」ってのを叩き込まれてる連中だから、ついさっき
まで見てた裏ビデオと同じくらい本気印でオナります(笑)そうやって、集団心理
で追い込んでおくと、一回生もすっかりその気になって、バレー部伝統の羞恥責め
もやり易い。「おーおー、年期入ってるよコイツ!」「嬉しそうに、鼻の穴膨らま
せてるじゃん」「どお?見られながらやるってのもオツなもんでしょ?」「パパが
見たら、ショック死しちゃうかもねぇ」周りで見物しながら囃し立てるもんだから、
もう頭の中は真っ白。形だけのオナニーで終わらせるつもりだったのが、どうせ
女の子ばかりだし、一人でするより興奮するし・・まあいいかって、いつのまにか
本気になって(もっと見て、もっと罵ってぇえ!!)と変態入っちゃいます。

「○○雅美、マンズリやらせて貰いますッ!」先輩に指名されてオナる時は、必ず
こんな風に挨拶させられました。オナニーじゃなくて「マンズリ」もしこの時
「・・マ・・マン・・ズリ」なんて口籠ったりしようもんなら、もう大変!!顔の形
が変わるんじゃないか?ってくらいぶん殴られて、徹底的に言葉使いを矯正され
るんです。「○○雅美のマンコは、高2の時にチンポ経験しましたッ」初体験の告白なんかも
この通り・・・

 毎年恒例の夏期合宿の時には、一回生を逆レイプに参加させると決まって
て、それまでの間に色々と上下関係を叩き込んでました。
 前に書いたGWの裏ビデオ鑑賞会もそうですが、そりゃあ一回生にとって
は辛いしごきばかりです。よくやったのが連帯責任と言って、スリッパで
お尻を百叩きするというもの・・なかなか壮観な眺めですよ。下半身だけ脱
いで、丸出しの尻がズラ?っと四つん這いに並んでるってのは。。その尻を
力任せにしばき上げるんです。理由なんて誰かが集合時間に遅刻したとか、
最近気合いが入ってないとか何とでも付けられます。ズラ?と並んだ尻を、
無差別ににぶっ叩くんです。手加減なしに殴っては、スリッパをバトン替わ
りにして、次々に気が済むまで続けます。

しごき役が交代して叩かれるたびに、一回生は「有り難う御座います!!」
と言って、叩き易いように思いっきりお尻を突き出さなければなりません。
もっと怖いのは、顧問の先生(男性)がそういうのを黙認してたって事です。
見て見ぬフリどころか、時々鼻の下を延ばして見物しに来てました(笑)
だから私達も、百叩きだけは大っぴらにやってたんだけど、たまに意地悪し
て「あのぉすみません、遠慮して貰えますか?」って言うと
「ああ、そうだな・・・あまりやり過ぎるなよ・・」って、なんだか名残惜し
そうでした。他にもサボリ防止とか言って、彼氏のいる奴にはおまんこの毛を
全部剃らせたり、女子校上がりだったりするとレズビアンの経験者が多いので
(私もそうでした)練習後の退屈しのぎにレズらせたりしてました。

流石にそれは先生に見せられないので、バレないように見張り役なんか立てて
厳重警戒でした。夏期合宿の時には泊まり込みの荷物の中に、コンドームを
何箱も忍ばせていったもんです。
場所は某有名な海岸から徒歩で20分くらい・・・さらに15分ほど北に歩け
ば繁華街という場所に、かなり大きなペンションがあって(毎年契約してる)
そこで一週間泊まり込みの合宿でした。夜になると、ほとんど人通りが無く
なってしまうので、少しくらい騒いでも周りには絶対聞こえません。
当然、その中で逆レイプが行われていたといても、誰にもバレる心配は無いと
いう訳です。管理人のおじさんにはお金を握らせて、夜中には帰って来ない
ように言い含めてました。たぶん(こいつら、男を連れ込みたいんだな)くら
いにしか思ってなかったと思います。

だけどその管理人さんは、とっても「物分かりの良い人」でしたから、学校に
報告するなんて野暮なことはしません(笑)有志の何人かが、ほんのちょっと
風俗でバイトして作ったお金です。きっと今でも、何も知らずに受け取ってる
でしょう。何も知らないのは一回生も同じです。砂浜での10キロマラソン,
腕立て200,千本レシーブ・・・それこそ血反吐を吐くまでしごき抜かれて
る頃・・二回生,三回生の中から選ばれたナンパ組は、手頃な獲物を求め水着
姿で海岸をうろつきます。手頃というのは、女には不自由してないって感じの
イケてるタイプの男です。かなり露出度が高い水着なので、しばらく歩き回っ
てると、何人もの男が声を掛けてきます。

さて前回の続きです。合宿では毎晩のように宴会をやり、ナンパしてきた男
を虐めてました。何も知らない一回生は、最初かなり驚きますが3日もする
と根性が座り、まるで別人のようになります。定番の王様ゲームも、のっけ
からオッパイ見せたりキスしたりで、始まって10分もしないうちに「○○
のをフェラしてやれ!」だの「レズってみろ!」という命令が飛び出します。
傑作なのは「透明人間とSEXしろ」というもので、見えない男を相手に
実際にやってるのと同じ状態を再現させるんです。

この宴会芸が始まると、もう異様な雰囲気で手がつけられない乱痴気騒ぎに
なってました。なにしろ何でも有りの恥知らず揃いでしたから、見てる方が
恥ずかしくなるほど熱演しちゃうんです。それで何人かが2階に行くと
(宴会は1階です)後からゾロゾロとやってる最中の部屋に押し掛けちゃう
んですが、鈍い男だとまだ喜んでます「次、私だからね」「じゃあ、私は
その次?」なんて言い出すのを聞いて、ようやく何が起こってるんだ?って
周りを見るんだけど、もうその時は素っ裸になった私達が群がってて、目の
色を変えて舌舐めずりしてるんです。

それから先はヤリ放題にやりまくります。感想のコーナーで、男が先にイク
なんて考えられないとか書いてあったけど、多勢に無勢じゃ興奮度が違うの
か、数人掛かりでフェラしてると先に降参しちゃいます。私達はレイプして
る側なんで、先にイクと自尊心が傷付いて「チッ・・」とか舌打ちしてまし
た(笑)自分より先にイカせたら「イッチョ上がりぃッ!」って、射精させ
た事を自慢するんです。犯した俺に投稿してる人だって、無理にイカせる
のは面白いんでしょう?それは、女だって同じ。出来れば年下の方が良いと
いのも同じです。やっぱ松茸の「賞味期限」は新しいのが良いですね(笑)

バレー部では年に2回、夏期合宿と冬期合宿(どちらも1週間)という
のをやってました。バレー部の全員が逆レイプに参加するのはこの2回
だけで、後は先輩の気分次第で不定期に遊ぶんです。男を虐めてストレ
スを発散したい子だけが参加するんですが、いつも頭を悩ませてたのが
場所の確保でした。なにしろ目的が目的だけに、それなりの広さがあっ
て、多少騒いでもバレる心配のない所なんて滅多に見つかりません。
その点、合宿に使ってたペンションは、管理人さえ丸め込んでしまえば、
後は乱交パーティだろうが逆レイプだろうが、好き放題に遊べます。だ
から私達も、管理人のおじさん(50代)には、毎年たっぷりとサービ
スしてました。

 前に書いた「お金を握らせる」というのもそうだけど、
合宿の初日には、新入生を一緒にお風呂に入らせるんです。これは自己
紹介も兼ねいて、湯船に浸かって見物しているおじさんの前で仁王立ち
(もちろん全裸)になり、自分のフルネームと出身校、スリーサイズな
んかを申告してから校歌(出身校の)を歌わせます。根性試しなので、
後ろで二回生がずっと監視してるんですが、中には歌詞をド忘れして思
い出せない。。なんて子もいました(笑)
新入りの自己紹介が終わると次は二回生。。寄って集って背中を流して
あげるんだけど、ソープ嬢も顔負けするくらい強烈です。おじさんの腕
を股間に挟んで洗う子(二人掛かり)もいれば、抱きついてオッパイを
背中に押し付ける子もいます。洗い終わったらフェラで抜いて、お風呂
タイムは終了です。お小遣いと称して渡していたのは1日5万円。

一回生には乱交パーティを匂わせて、合宿費用の上乗せに各自5千円を
徴収してました。六泊七日なので30万の出費になるんだけど、前に書
いたように、足りない分は風俗でバイト(主に三回生)して捻出します。
余談ですが私も風俗(ヘルス)で働きました。。。まあそんな事は
ともかく、管理人のおじさんさえ追い出してしまえば、あとは一階
でも二階でも(かなり広い部屋)自由に使えるという訳です。
剣道部の抜き大会では一人の持ち時間が2分、掛け金は2千円の勝ち抜
き戦きらしいけど、私達もロシアンルーレットというのをやってました
(前に書いたような?)掛け金は3千円。。持ち時間は一人10秒で、
入れてから腰を振り出すとカウント開始。当然1周や2周で発射させる
のは無理で、全員に総取りのチャンスがあります。ナンパした男(多く
ても5人)は、ペンションの場所がバレないように、わざと車で遠回り
して連れてきます。。途中でズバッと「やらせてあげる代わりに目隠し
させて」と言って、両目にガムテープを貼る念の入れようでした。

ペンションに招き入れて、淫乱女子大生の乱痴気騒ぎ(笑)が始まると、
例外なくデレーっと鼻の下を伸ばします。でも、世の中そうそう天国ば
かりじゃありません。なにしろこっちは飢えた羊です。まず最初は乱交
パーティの1番手ですが、30人近くもいると当然「お前とはやりたく
ないっ」って子もいる訳で、そんな子が「○○とやりたいんでしょ?。
だったら先に私を満足させてよお」「後でちゃんとやらせてあげるから
さ?」って誘います。お目当ての子とやりたさにSEXしても、「まだ
いけるでしょ!今度は私としよ?」「ほらぁ、頑張って?、次は本当に
○○とさせてあげるからぁ」と、生殺し状態で何回も絞り取ります。

「もう止めてくれ」って泣き出しても私達はやめません。両手両足を
押さえ付け、2人掛かり3人掛かりでチンポや金玉をしゃぶり、同時に
舌を絡めてディープキスします。唾液を呑ませながら、乳首を舐めたり
おまんこを押しつけたり、とにかく何度でも回復させて一方的に楽しむ
んです。夏期合宿から帰ってくると、それまでお嬢様ヅラして澄まして
た子が、顔色一つ変えずに「チンポ」だの「マンズリ」だのと、卑猥な
言葉を使えるようになってました。

三回生の頃は本当に楽しい事ばかりでした。なにしろ上にいるのは四回生
だけで、実質的にはサークルの中に怖い者なしという状態です。
私も三回生になったら(こんな酷い遊びや伝統は止めにしよう)と思って
たんですが、実際に自分が三回生になってみると、後輩を壊すのが面白く
って、結局なに一つ変えられませんでした。。年に2回の合宿以外でも、
私達の無軌道ぶりは止まることを知りません。例えば後輩の中に付き合っ
てる男がいると、オマンコの毛を全部剃らせた上でやらせます。その様子
をテープに録音させて、次の日にクラブハウスで楽しむんです。

「笑わないでね、サボリ防止だって先輩に剃らされちゃった」「うぉッ!
やらしいなぁ。この方がエロくて良いよ」「やぁだ?、そんなに見ないで
よお」「へへへ、これからもずっと剃るのか?」「そうよ、二回生になる
までだって。。ちょっと、そんなに顔近づけて見ないで!」という会話か
ら男とやってる様子まで、一部始終をサークルの全員で聞きます。一週間
以内に命令を実行しないと、当然百叩きをやる恰好の理由という訳です。
私達の間では、まともな恋愛感情というのは二回生になるまでに、かなり
歪められてました。単なるセックスフレンドとして、男と付き合うように
なるんです。言葉使いも下品で、付き合ってる男とか彼なんて言い方は
しません。「今使ってるチンポ」と完全に物扱いです。たぶん私達が付き
合った男は(バレー部ってのは、サセ子が多い)と思ったでしょう。

なにしろ紹介された後輩が、自分からしきりにHを誘います。勿論それは
先輩からの命令です。年に2回の乱交(逆レイプ)だけでは満足出来ず、
一回生や二回生を使って色々と退屈しのぎをしてました。。紹介する時に
「この子とやらせてあげようか?私の言う事なら何でも聞くわよ」と初め
から男にけしかけた事もあります。次の日、久美子(一回生)が持ってき
た録音テープには、馬鹿みたいに喜ぶ男の声がしっかり録音されてました。
「はぁ、、はぁ、、あぁん、あっ、あん、、はっ、はっ、はっ」「くう?
たまんねぇな。可愛い顔してるくせに、そこまでやんのかよ」「はッ、はぁ
、悪い?先輩とは、はッ、はぁ。どんな体位でやってるの」「俺はバック
でするのが好きだな」「あっ、あぁあん、もうイキそう」「おぉ、いいぞ。
締まる、もっと締めろぉ」「んっぐ。。んっ、んっ。。ちゅッ、ぶちゅ?」
(フェラで立たせてる)「凄ぇ。。お前、凄ぇよ」「ねぇ、もっとしよう
よぉ?、まだまだ元気じゃない。私もっと欲しい?」

久美子は騎乗位で3回、後は彼の好きなバックで2回。私が命令しておい
た(5回以上抜く)と(必ず騎乗位でやる)を実行しただけです。彼女は
一回生の中で一番清純そうに見えたんですが、なんとなく自分の可愛さを
鼻に掛けてるようなので、チンポ狂いの淫乱ブタに仕込んでやりました。

一応、夏期も冬期も「強化合宿」という事になってるんですが、洋子が書い
ているように本当はチンポ漁りの合宿でした。もうひとつ、一回生を完全に
洗脳するという遊びもやりましたよ。親が重役だったり会社の経営者とか、
まあ俗に言う”お嬢様育ち”だったりすると、他の一回生より悲惨な目に
合わされるんです。。紀子は親が別荘を2つ持っていて、本人も華道の師範
だか準師範だったかの免状を持ってました。夏の海水浴場は、夕暮れになる
と帰り支度が始まって、急に寂しくなってきますよね。それでも中には、海
に入って泳いでる人がチラホラと居ます。私達は逆レイプする獲物が見つか
るまでに、ちょっと面白いゲームをやってたんです。ナンパ組を送り出して
もかなりの人数が残ってるので、かなり大胆な露出遊びをしてました。

周囲を10人くらいでバリケードのように固め、海の家や回りからは全然見
えないという状況を作り、ブラを外してトップレスでポーズを取ります。
「あいつ気が付いたね」「雅美ウインクしてやんなよ」「全部脱いじゃえ」
別に先輩の命令というわけじゃなくて、たまたま同じ三回生の中で私が貧乏
クジを引いたんです。しっかりガードされてるので、水着の股の部分をずら
してオマンコ丸出し状態、にやにや笑いながら指で広げてやりました。
紀子の受難はこの後なんです。調子に乗って私が大サービスしていると、
「さぁて、そろそろ見物料でも集めっか?」とか言って
「あいつとあいつ、ボート遊びしてる3人と、あの青い帽子被ってる奴ね」
「一人千円に負けとくって言ってやれ」「お前のマンズリなら2千円な」
「ちゃんと交渉しろよ、一人くらい乗ってくるんだから」
「ボートの3人落としたら、全部お前の稼ぎにしてやってもいいよ」

紀子は、親から毎月10万の小遣いを貰ってると言ってました。そんな彼女
に借金の取り立て屋みたいな事や、援交まがいの交渉をさせたんです。結局、
予定通りボートの3人だけが紀子のマンズリを楽しみました。後で問い詰め
てみると、やっぱり他の3人には交渉してませんでした(笑)
先輩には逆らえないし、せめて見物人を最低限にしたかったんでしょう。
他の3人から一人だけじゃ、絶対に疑われるしね。こっちもそれくらいは
お見通しです。紀子はその後6人にマンズリを披露しました。

そろそろバレー部の合宿が始まるので、在学中の三回生が二回生を誘って
風俗のバイトをしてる頃です。ヘルスやピンサロでバイトする事が多く、フェラ
が下手な子は「○○もやってみる?」って言われます
形としては誘ってるように聞こえますが、明らかに先輩からの命令なんです
誘われた子は絶対に「はい、ご一緒します」と答えなきゃいけません
もしもここで「遠慮します」なんて答えようもんなら殴る蹴るの半殺しです
そのあたりの応対の仕方は1回生の内に、みっちりと身体で覚えさせられます

誘われるのは、フェラが下手な子だけじゃありません
「他に一緒に行く奴は?」
三回生が有志で風俗のバイトに行こうってのに、二回生は誘われた子だけしか
来ないのか?と言われてるのと同じです

誰も名乗りを上げなかった場合、一回生並みに百叩きで気合いを入れられます
いい恥晒しというか、物笑いの種にされるのはまっぴらなので、合宿でチンポ
漁りするのを、むしろ楽しみにしてるようなのがウォーミングアップのつもり
で「はい!私も行きます」と手を挙げてました

ピンサロに就職してしまった先輩の話も聞きましたが、ヘルスでも似たような
もんです。とにかくお金さえ払ってくれればお客さんだから、どんなオヤジ
のチンポだろうがとにかくしゃぶって抜きます。
自分から名乗りを上げたんじゃなくて、先輩に睨まれてバイトせざるを得な
くなった子にとってはかなりの地獄です
なにしろ1日平均で10本、一週間もバイトを続けると70本・・・確実に
フェラのテクニックが上達しますからね

バイトで稼いだお金まで先輩が巻き上げるなんて、酷い仕打ちだけは一応有り
ませんでしたが、壊れ方が半端な子はそれなりにやられてました
バイトの感想を毎日先輩に聞かれたりするんですが、「オヤジのチンポ汁」
だの「チン粕つきの包茎野郎」っていう言葉使いで笑わせないないと、ご機嫌
を損ねちゃうんです

先輩の話ではピンサロの仕事はヘルスより稼げるけど、とにかくハードらしい
丸裸になって69のサービスと言うのも嘘じゃありません
花びら回転だと、休むどころかうがいをする暇も無いってグチってました
お嬢様の紀子なんてそのピンサロでバイトさせた上に、言葉使いがなって
ないっ!て何度も往復ビンタを喰らわせてました

妹とセックス体験談(春休み)

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)


僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』

そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。
無理矢理妹をベットに倒して、押さえつけた。諦めかけている時にベットの端に近くにあった延長コードをとって妹の両手を縛り付けた。そして服を全て剥ぎ取り、無理矢理挿入をした。
妹は少し痛がり泣目になっていた。その顔が可愛すぎてとても興奮した。僕はゆっくり動かし、妹のまんこを突いた。妹のまんこがほぐれたころには妹も感じるようになってすごい勢いで突いた。妹は大きい声で喘ぐのでキスをして静かにさせた。濃厚なキスをしながら激しく突き上げ、妹は絶頂に達した。そして、自分も数分後には妹の中にどくどくと注ぎ込んでいた。
妹は汗だくで、泣いていた。その後は一緒にお風呂に入り、無理矢理フェラをさせた。この日は妹で童貞を卒業し、最高の1日となった。そして、後日、友人と3Pすることになりました…3pのことはまた書かせていただきます。

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…



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