萌え体験談

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乱交

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ?、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ?、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙????!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157?8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う?んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え?・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代?」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END

出会い系で知り合った女の子が友達を連れてきて後部座席でレズりはじめて・・

いつぞやに出会い系で会った19の子から、今から遊ぼうという?がきたんで、車を走らせ待ち合わせ場所に。
俺:「お久しぶりー」
N:「おひさー。あのさー、もう1人いるんだけどいい?」
俺:「また男じゃねぇだろうなー?」
N:「違う違う、T(俺)の好きな現役女子○生だよー」
おっと、こりゃラッキーと思い、入ってきた子がこれ上戸彩似の小柄の子。
A:「始めましてー、Aでーす」
俺:「ういっすー。とりあえずドライブでもすんべ」
Aは進学したばかりだそうで。手を出したら犯罪だな・・・。

Nは19の子はぽっちゃり150cm娘。Cカップで胸元が開いた服を着ていてミニのデニムスカート
Aは1xの子はジャージ。Aカップだし色気ないなぁと思いつつも上着が白のTシャツだからスケブラが(*´Д`)ハァハァ

でだ、二人とも男を引っかけたはいいけど、一緒に酒を飲んでいる途中でHする気がないと判った時点で逃げられたらしい。
飲み屋だったからお金も自腹で帰り賃がないとのこと。
はぁはぁ、俺は足か。と思いつつも、なかなかいい思いをさせていただきました。
逃げ出した男集に感謝だ。

Nはエロ話が大好きなので、自然とそちらの方向に。
Aもまんざらでもなく、エロ話に乗ってくる。
「付き合った人数<ヤった連中」とか「イク前ってティンポって大きくなるよね」とか。
Aはレズっ気があるみたいで、俺が運転してんのに、後部座席でNとキス講座、手マン講座とか始めて、女二人でイチャイチャ。
ちょっとした喘ぎ声が聞こえ始めて、俺のティンポが少し反応し始めた。

運転中、いきなり生暖かい吐息が耳にかけられた。
俺:「うっわ」(いや、耳は全然感じないんだけど、ちょっと演技してみたですよ)
A:「あー、感じてるなー♪」
俺:「当たり前だ!運転中なんだから絡むな!」
N:「あー、ひどーい。Tも仲間に入れてあげようと思ったのにー(プンプン」
さとうた○おか、お前は・・・。
つーか、おまぃら酔っぱらい過ぎですよ。
俺:「そういうことはホテルに逝ってやるもんなのー!」
N:「じゃーホテル逝こうよ!いっぱいしてやるー!」
A:「そうだそうだー!」
はいー!?
マジデスカ(*´Д`)ハァハァ

いや、最初は冗談だと思ってたんですけど・・・。
ホテルの前を通る度に「ここはカラオケの音が悪い」だの、「お風呂が微妙」だの、二人とも俺より経験が豊富みたいで。
話を聞くと、Nはボーイズ(ホストクラブみたいなトコね)に逝くために¥を何回かした事があるみたいで。
(後に付き合ったA情報によると、Nは本当に¥をやっていて、Aはその事を聞いて話を合わせていたらしい)
結局新規オープンしたホテルに逝くことに。
・・・俺3人でホテル入るの初めてだよ・・・。つーか、一生こんなシチュエーションないんだろうなぁと思いつつ、
ブラックライト部屋兼、レインボー風呂がある部屋に入ることに。
・・・人生初の3P実現か!?
fjjっへhhghhjklふじこjj;えd

部屋に入ると、意外に狭い部屋にみんなでびっくりした。
12畳位の部屋2段ベットみたいなのがあって、1段目は巨大TVが設置されていて、2段目が布団を敷いたベットになっていた。
4畳くらいのお風呂にはダイエットボールがあって、AとNは二人でぼよんぼよん弾んで遊んでいた。
お風呂もブラックライトで照らされていて、ピンクの服のNと白のTシャツのAの服がすっごくエロチックに見え・・・なかったor2=3
がきどもがプールで遊んでいるだけに見えた。俺おねぃさま好きなんでw
・・・ロリ巨乳の子だったら見ててもっと楽しかったのにと思いつつ。
俺は「ぷっ○ま」がやっている時間だったので、巨大TVで見入ってました。

と、タオルを巻いたAとNがTVの前に。
俺:「見えないじゃん!どけっ!!」
N:「タオル一枚羽織った女の子が二人もいるのに、TVばっか見てー。」
俺:「お前ら今まであそこで遊んでいたろうがー!」
A:「そうそうー。お風呂でこんなことしてたんだもんねー」
車の後部座席でヤっていたことをまた始めやがった。
俺が座ってるソファーの横で、今度はAが主導権を握っていて、NとディープキスをしたりNの乳首を愛撫したり。
キスの時は無理やり?舌をおもてに出してチロチロやってんのよ。やヴぁ、また勃ってきた。
愛撫されているNだけでなくAも興奮し始め、お互いアンアン言い出しましてね。
完全体スレスレの状態になりつつも、俺の存在ってなんなんだろう・・・とか思い始めたとき。
N:「早くお風呂入ってきたら?・・・ん?、A?そこ(・∀・)イイ♪」
この調子で逝けば3Pできる!と思った俺はスレ違い男でつか??

お風呂はガラス張りで、ベットから丸見えの状態。その又逆も言える状態でして。
風呂に入ってティンポを綺麗綺麗していると・・・AとNが風呂の中に!!
ってそんなシチュエーションにはならず、あいつらは俺の入浴シーンなんぞに興味は無く、二人でイチャイチャ。
そうさ、「一緒にお風呂」シチュエーションなんてそう簡単にできるもんじゃないのさ(ブツブツ

でだ。風呂から出た俺を無視して、二人は69の格好でお互いをナメナメしてました。
見たことのあるちょっと濃い目でビラビラのNのアソコ。ちょっと大きくなったような気がするCカップの胸。
始めてみるAのピンク綺麗なアソコ。あんま使い込んでない感じがした。乳首も綺麗なピンク色で美乳&微乳。
Nとは車でヤったことがあったんでそんなに反応しなかったけど、Aとは初めての経験だし、
女子○生とヤるのも初めてだし、3Pも初めてだし・・・。
Aとは制服を着てやりたかったけど、それは後日実現するわけだけど、スレ違いなんで割愛。
風呂から出た時、先にAと目が合ったんだけど、Aは無視して感じている声を出している(のちに恥ずかしかったという話を聞く)
そしてNが俺に気が付き「やっと出てきた?。さーA、ヤるよ?」

何をヤられるの??(ドキドキ

俺は二人に手を取られ、ベットの上に縛られた。
・・・はぁっ!?
1メール位先にある天井に両手足を縛る(というか吊るす)ための革のベルト?が吊るさってましてね。
最初は抵抗しようと思ったんだけど、この展開なら縛られてもいいやと思い、彼女らがなすがまま両手足を縛られ吊るされることに。
N:「さーて、どう料理しようか?」
A:「ねぇねぇ、Tのティンコでかくない?」
N:「えー、普通だよ。もっと大きいの見たことあるし」
A:「・・・ちょっと怖いかも」
N:「大きいのって結構気持ちいいよ」
俺のは大きいのか!小さいのか!どっちだ!?orz
N:「大きかったら無理にしなくてもいいじゃん。私が入れるから」
A:「えー・・・。でもちょっと入れてみたいかも。」

3P開始フォォオオォォォォオオォォォ!
・・・このまま二人でナメナメor挿入だろう?と思った俺が馬鹿でしたよ・・・。
こいつらの手コキ最悪だから、まじで。

N:「攻めたらもっと大きくなるかもよ」
A:「え!?T、ホント??」
俺:「あー、そうねー。まだ大きくなるかもしれん」
ほぼ100%だったけど、Wフェラとかで気持ちよくしてくれると思ってそういったみた。
N:「じゃー手でしてみようか。Tはオ○ニー好きだから」
ちょっとまてーぃ!!いつ、どこで、誰がオナニー好きといった!?
A:「そうなんだー?じゃーこれでどう?」
Aの指が俺のティンポの先をサワサワしてくるわけ。
俺:「あ。結構気持ちいいかも」
女子○生の指が俺のティンポをサワサワしているのさ。そりゃ気持ちいいさ。
その間、Nは俺の玉をサワサワしてくれてる。
N:「Tどう?気持ちいい??」
俺:「やっべ、二人ともマジ気持ちいい」
失言でした。

その言葉を言ってから数秒後・・・Aが皮のムケた状態で思いっきり下に引いてからシゴキ始めたんですよ。
A:「どう、T?気持ちいいでしょ?」
ぐぁっ!!気持ちいいわけねぇだろ!!
俺仮性なんですが・・・そんなことされたら痛いっつーねん!!
でも痛みのあまり何もいえず・・・。
そしたらNが玉を思いっきり握って上下に振り出して。
N:「私の方が気持ちいいよね?」
ひでぶー!!いやっ、やめてっ。金玉蹴り上げられたような痛みが・・・。
俺は痛い事を暴れ出して伝えたつもりだったんですが。
A:「くすぐったいの??」
N:「気持ちいいんだよ、もっといっぱいやっちゃえ」
ぎゃー、ぐぉー、いやー!、まじでやめて・・・。言葉になりませんでしたよ。
二人が気が付くまで、5分くらいだったと思うんだけど、むっちゃ痛かったです。
俺にとっては拷問以外の何者でもありません。
Nがちっこくなったティンポに気がついてやめたので、Aも一緒にやめたって感じで・・・。
発情が一気に発狂と化してきました。

N:「ごめん、痛かったの?」
A:「そうなの、T?」
言葉になりません。マジで。
小さい頃に姉に電気アンマ食らった時以来の痛みです。
A:「痛いのいたいの、飛んでいけー」
涙ぐんていた俺に最初にキスをしてきたのはAでした。
飛ばねぇよ!と思ったんだけど、Aの口はずいぶんヨダレまみれな口だった。
その数秒後、なんでヨダレまみれだったのかがわかった。
Aがキスした口が俺のティンポをパクっと咥えてくれたのさ。
口の中に唾をいっぱい溜め込んで、喉の奥まで咥えてくれた。
さっきの痛みがホントにすっ飛んだ。1xの女子高生とは思えないほどヌメヌメしててすっごい気持ちいフェラでした。

Aにティンポを奪われたNは手持ち無沙汰な感じでしたが、
Aのフェラが気持ちよすぎてNを相手する余力がありませんでした。
Aは舐め途中で、
A:「ごめんね☆いっぱい気持ちよくしてあげるから私も気持ちよくして」
と言われました。つーか、萌えっ!!
しばらくしてNは俺のティクビの周りを舐めてきて、Aと一緒に俺のティンポを舐め始める前、
同じような事を言われたんだけど、俺はAは許すけどNは許さんというわけのわからない感情がわいてきた。
まぁ、二人とも俺の方に尻を向けてきた時点で両手にケツ状態になってしまいまして。
そんなことは忘れて二人に奉仕しましたがw

その後、まぁ想像通りの展開になるわけなんだけど・・・。

香奈(10)?Fさんとの終わり

の続き

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。と

ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました

と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?

おとといからです。
明日うちに帰ってくる予定。

今回は香奈が「ご主人さま」でして…相手は真性Mの男性です。

Fさんとの経験を経て目覚めてしまったようで…相手は35の会社員。
キスの前や乳首を舐めさせる時、必ず土下座でお願いさせるそうです。
性根がM気質な香奈としては「奴隷に中出しされる感覚」がまたたまらないみたいです

とりあえずメールで実況を報告させました。
今日までの2泊で合体5回(中出し3回・顔射2回)だそうです。
「いまからまたするよ^^」とのことだったので、おそらく現在6回目の最中。

一ヶ月間香奈をFさん宅に貸し出し、同棲調教みたいなプレイをしてもらったんです。
Fさんとは当たり前のように毎日の絡み、Fさんの知人を混ぜての輪姦や、乱交サークルオフ会など、
かなり濃い一ヶ月間でした。

かなり色狂いな感じです。

「Fさんに一日抱かれてた」、
「初対面の人の乳首を一日舐めてた」、
「外人さんに挿れられちゃった」等の報告が毎日あって、
こっちも死ぬほど興奮してました。
男性11人にまわされたこともあり、その時は8時間近くしてたそうです。
香奈の報告内容も、日が経つに連れてだんだん狂気じみてきてきてました。
嫌がるそぶりも全くなく、喜んで男性の肉便器になってたみたいです。

実況もなかったです。
そんな余裕もなくマワされ続けたかと…。
事後報告があり、「気持ちよすぎる」とか「もう死んじゃってもいい」とか言ってました。
全然ろれつも回ってなくて、薬でもやっちゃってる感じだったよ・・・

寝ている相手のモノを一晩中舐め続けた(舐めろと言われたわけでなく自分から)、
自らお願いして乳首や太ももを思い切り噛んでもらった(歯型が今でも残ってる)、
食事はFさんにバックで犯されながら床に口をつけて食べた、等、だんだんエスカレートしていきました。
後半はもうほとんど人間じゃなかった気がします

一ヶ月間パイパンだったみたいだし、毛は増えたかも。
今では激しいフィストも可能になってます。
それなのに締りもかなりいいから不思議…前より気持ちいい気がする…

同棲調教後半は正直とまどったよ(死ぬほど興奮してたましたが…)。
AVで見かけるようなエロい王様ゲームや、11人連続ぶっかけをリアルで行ったり、
大勢の男に犯されながら親に電話したり。
このスレの住人でさえひくようなこともあったりしました。

ザーメンかけたての顔で買い物いかされり、ピザの宅配のアンちゃんにフェラさせられたり…
そういうプレイが多くなってた。

輪姦中、男性陣に犯されながらFさんから「お母さんに電話しよっか」との提案が。
香奈「ダメだよぉ…本当に無理」
F氏「じゃあもうここでおしまいだね。」
といった感じのやりとりがしばらくあった後、
結局は香奈から「するからやめないで下さい」という言葉が出たそうです。

香奈が親に電話をして、つながった事を確認すると、香奈に挿入していた男がピストンを一気に激しくしたそうです。
挿入されながら乳首・首筋・脇・顔面を舐められ、それでも電話を切ることを許されなかったらしく、
快感を我慢する時間がしばらく続いたみたいです。

しかし、「親と話しながら犯されている」という状況に香奈も興奮してしまったらしく、
あっけなく絶頂へ…
母親と話をしている最中に完全にイってしまったそうです。

幸い親にばれていませんが、この時香奈は
「親に知られてもいいからやめないでほしかった」という気持ちだったとのこと。

基本的に輪姦中の実況はないんですよ。
女は香奈一人で、それをかわるがわる犯してるから
香奈は電話してる暇もないぐらいイカされっぱなしみたい。
たまに実況してもらうけど、そういう時にはやっぱり「彼氏いるのに」とか
「ちゃんとおっきな声で謝りな」とかそういうセリフが聞こえます。
香奈の「○○ごめんなさい、イっちゃうよぉ。。。」の一言は何よりのオカズです

初乱交3×3

22歳の大学生です。

無事に就職も決まって、のんびりと学生生活最後を謳歌しています。
先日、高校の同級生2人と久々に飲みに行ったときの話です。

いつもみたいに安居酒屋じゃなく、ちょっと奮発して少し高めの店に行きました。

結構早めの時間から飲み始めたこともあり、入った時には結構すいていましたが、
段々とお客さんも増えてきて、隣のテーブルにも3人連れの男性グループが
座りました。

ふとしたきっかけから話し始め、30分ほどで意気投合してしまっていました。

向こうも高校の同級生グループらしく、年は27歳だそうです。
医者、弁護士、IT起業家という組み合わせで、結構リッチな人たちでした。
しかも三者三様にそこそこイケメン。

そのまま、行ったことのないような高級バーにも連れて行ってもらい
結構飲みまくりました。

バーを出たあと、「もう少し飲み直さない?」と誘われ、一瞬迷いましたが、
ホテルのパーティルームへ6人揃って行くことに。

ここで、参加者を改めて整理。

私:大学生22歳 165cm/F 篠田麻里子似 ミスキャンパス
友A:専門学生22歳 170cm/B 香椎由宇似 バイトでモデル経験
友B:大学生21歳 162cm/G 石原さとみ似 高校時代一番人気

医者:27歳 180cmぐらい 山口智充似 ゴリマッチョ
弁護士:27歳 175cmぐらい 玉木宏似 爽やか系
IT社長:26歳 172cmぐらい 小池徹平似 可愛い系

はじめこそ、普通に飲んでいましたが、途中からみんな服を脱ぎ出し、
最終的に6人が全裸で飲んでいました。

この時点で、初めの店で全員がビールをジョッキ4?5杯のみ、
バーでもカクテルやテキーラなどを5?6杯ずつ飲んで、
さらにホテルに来てウイスキーをみんなで3本空けていたので、
正直いって、まともな判断能力なんかは残っていませんでした。

そうこうしているうちに、友A×医者が始まりました。
残りの4人で観戦しながら酒を飲むというカオスな展開でした。

脱いだ時点で、3人ともズルムケ巨根の持ち主ってのは分かってましたが、
医者のフル勃起チンコは、マッチョな体にも映える極太さんでした。
しかし、その見た目とは裏腹に、力押しではなく、凄いテクニシャンみたいで、
普段クールな友Aのあんな乱れっぷりを見せられるとは思いませんでした。

当然、そんな状況を見せられていると観客側も変な雰囲気になっていき
友B×弁護士もスタート。完全に先を越されました…

弁護士のチンコは長さが凄くて、友Bが両手で握っても余るレベル。
こちらは前戯もそこそこに即挿入。ロングなチンコでの大きなグラインドで
友Bの巨乳が揺れる姿は非常にエロかったです。

マッチョな太チンに抱かれて身悶えるモデル体型の友A、
爽やかな長チンに突かれて巨乳を振り乱す友B、
2人を見て、残り物の私もグッショリ濡れていましたが、
ふと、ITの方に目をやると、流石に半勃ち状態。

私もスイッチONで、私×ITが開戦。
盛り上がってきてフル勃起となったITのチンコがデカイ。
勃起前は他の2人より1周り小さかったのに、勃つと、
完全に一番デカイ。カリの張り方も凄くて、中性的なルックスからは
想像できないような凶悪なチンコでした。

このサイズなので、愛撫も丁寧に挿入時に痛くないようじっくりほぐして
やさしく入れてくれましたが、いざ入ってしまうと、それまでのキャラとは
真逆のパワフルなファックでした。
超巨根をギチギチに詰め込まれ、挿入されているだけでイキそうな私は
ガン突きを喰らわされ、久々にイキまくり状態でした。

何分経ったか分かりませんが、ようやくITがチンコを引き抜いてくれて、
飲み物を渡してくれました。
私も限界が近かったので、ホッとして飲んでいると、
「じゃあ、席替え??」と言うIT。

周りを見やると、同じように強かイカされて、肩で息をする友ABの傍らから、
医者&弁護士が離れて、選手交代…

私×弁護士、友A×IT、友B×医者で第2ラウンド。

私は先にITを味わった後だったので、少し物足りなく感じましたが、
単体でこれなら、間違いなく大当たりのレベル。
太さが異常でない分、奥の方までスムーズにグラインドで突いてくれ、
十分に、イカしてくれました。

当然、ここまでくれば、もう一度シャッフルして、
私×医者、友A×弁護士、友B×ITで第3ラウンド。

医者は長さは他の2人に及びませんが、やっぱり体の構造を
知り尽くしているのか、テクニックが凄まじく、挿入前から
ヒクヒクしてしまいました。

初めての複数×複数の大乱交、のべ3時間ほどの酒池肉林でした。
3人とも一晩でのイキっぷりとしては過去最高だったと思います。

私たち3人は結構男性経験豊富なつもりでしたが、
3人の共通見解として、ITのチンコは史上最強。
医者のテクニックもNo1だということでした。

総合評価は私、友BがITに2票、友Aが医者に1票でした。

実は、別れ際に私だけITとメアド交換したことは2人には秘密です。
今度はコッソリ独り占めできたらなぁなんて考えています。

先輩に中田氏する為だけに挿入する

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。

スワッピング初体験夫婦

いっちばん最初のSWのことを思い出しました..
この最初の体験がよかったのできっと好きになったような気がします。
よかったら少し聞いてください( ^∀^)

赤プリで5,6組集まっていたと思います。
妻と2人、ラウンジで面接受けた後どきどきしながらお部屋に行きました。
なんせ、初めてだったので一応「見学希望」で参加しました。
初めての淫靡な世界にすっごく興奮したのを覚えています。
お部屋は畳で何組も布団が敷いてありました。
管理されていた方がきちんと「こちらは見学の方ですので」と紹介して
下さったので安心して部屋の隅で壁に寄りかかりながら
余ったお布団を二人でかけていました。顔だけ出して...

一応雰囲気を壊さないように..という配慮による管理人さんの
ご指導で浴衣に着替えての見学でした..
今思えばあれは、SWというより乱交?いやそれとも皆さんが顔見知り
だったので乱交風になっていたのでしょうか。
それは衝撃的でした。立派な大きさのナニを見せびらかすように
女性に咥えさせる男性あり、盛り上がって前も後ろも受け止める
激しい女性もいらっしゃいました。
圧倒されて部屋の隅から動けなかったのを覚えています。
隣にはボディビルをやっていらっしゃるという、すばらしい肉体の
カップルさんがいらっしゃり、プレイの合間合間に気を遣ってくださったり
したのですが、やはり人前でプレイすることもできず、
布団の中でお互いの股間をまさぐっていました。
今思うとかわいいものです。
妻もすっごく濡れていてびっくりしたのを覚えています。

途中、どうしても我慢できなくてトイレにいきました。
用をたして洗面所に出てきたとき、先ほどまで隣にいらした
ボディビルカップルの女性がいらしたのです。
妄想の世界ではアリなお話でしたが現実にそういう展開が
あるとは思わなかったのですが、いきなり「あそぼうよー」と
股間を触られたのです。ビックリでした。そーいう世界なのかと..
なんと返事していいか迷っているうちに、しごかれしゃぶられて
会話が要らない状態になりました。ただビンビンではあるものの
緊張も手伝い、ことに至らず逃げ帰るように妻のところに戻ったのでした。
妻の隣に座り、二人とも無言で皆さんの激しいプレイを最後まで
鑑賞しました。

熱に浮かされたような状態で、うちに帰り二人で
「あーだったね、こーだったね。」と話しました。

妻にはトイレであったことを話しました。嫉妬させようと思って..
妻が嫉妬好きなのは知っていましたから。
案の定すごく複雑な表情をしながら興奮して話を聞いてくれたのです。
しかしその後が想定外でした...

僕がトイレで女性に遊ばれていた十数分(たぶん)...
妻もやられていたのです。...ボディビルの男性に..
「彼、帰ってこないね。戻ってくるまで遊ぼ!」..そう言われたそうです。
たくましいものを目の前に出され、乱暴に髪を掴まれた時点で
もう抵抗しなかったそうです。このままやられちゃうな..怒られるかな..
と思ったそうですが、数分間口を使われた後、そのまま
許してもらえたそうです。

この話にやられました(;´Д`)
その後は狂ったようにSEXしました。
今でも思い出して話すほどです。

今思えば、あのカップルさんは最初からその予定で
狙っていらしたんだなと思います。

でもね今もう一度会えたら言いたいんです。
今ならヤれますよってw
あなたがたのおかげでもっとこの世界好きになりましたよってww

ながながすいませんでした。
このお話、人にしたのは初めてです(///▽//)

温泉で弟が

投下してみます
他人っていうか弟になんだけどいいかな?

俺と彼女と両親で温泉行く予定だったけど、親父の知り合いに不幸があって急に行けなくなった
代わりに弟が彼女連れてきて一緒に行く事にしたんだが…
前日になって弟が「彼女と喧嘩しちゃったからいけなくなった」と申し訳なさそうに言ってきた
仕方ない…と思ったけどせっかく予約したから弟にはは必ず参加しろと
落ち込んでたから気分転換もかねてなんだが

そして当日、弟はドライバーにして宿まで出発した。
到着した頃にはみな疲れてたんで部屋でのんびりして、その後に食事の時間がきて夕食食べたんだが、これが旨かった。

食べた後に酒を三人で交わしながら、弟の愚痴聞いてやったりした。
落ち込んでたけど少しずつ元気になってきたみたいだった。

気がついたらもう遅くなってきたので、明日も早いから風呂に入る事に。
露天もあるが部屋にもプライベート温泉あるのでそこに入ろうと。
すると弟が気を使って「俺露天行ってくるよ」と部屋を出ようとしたが、「三人だし一緒に入ろうぜ」と言って止めた。

弟は「みさきさん(彼女)いるじゃん、いいのかよ?」と遠慮したけど、彼女は「もうすぐ俺クンと結婚するし、家族になるからいいよ」とOKだしたから皆で入る事に

温泉は部屋の割に意外と広かった。
先に俺と弟が入って、後から彼女が入ってきたが、彼女は何も隠さずに普通に歩いてきた。
これには俺と弟もびっくりしたけど彼女は「気を使わないよーに」と平然としてた

ちなみに彼女は少しムチムチだけどD?Eカップはあります。

それから三人で湯舟に浸かって「最高だね?」とか話してたんだが、弟はやっぱり目のやり場に困ってた。
だって彼女の胸がプカプカ浮いてたから(笑)

俺は弟に「彼女の胸凄いだろ、浮いてるぜ」
と弟に聞くと返事に困ってた。
そしたら彼女が「見てもいいよ、変に意識される方が恥ずかしいから」とフォローしてくれた。

弟は改めて彼女の胸見てから「みさきさんの大きいですね、今までの彼女がみんな小さかったから初めて見ましたよ」と照れながら言ってたなぁ。

彼女は「小さい方が楽だよ?邪魔だし」と笑ってた。
しばらくしてのぼせそうになったから、俺が縁に腰掛けると彼女も隣にきた。

それから弟が「兄貴ごめん、俺もあがるよ」と言ったから「何謝ってんの?」と思ったら、湯舟から立ち上がった弟が勃起してた。

俺は笑ってしまったが彼女は「えっ?」て驚いてた。
弟は「ごめんやっぱり無理だよ」と恥ずかしそうにしてたので、隣に座らせた。
彼女は弟と俺のを見て、「兄弟でも全然違うんだね」って笑ってるし。

確かに弟のは結構でかかったけど、俺は「比べて見ないとわからんよ」と彼女に「俺のも大きくしてみ」

と彼女は「えぇ?」と渋ったけど俺が「兄弟の同時に見れたら幸せもんだろ」と言うと、仕方なしに俺のチンポをにぎにぎしてくれた。

半勃ち位になってきたけど、刺激が足りなかったから彼女の胸に手をのばして揉んでやった。
隣に弟いるの一瞬忘れてけど気持ちよくで即効で勃起したし。

彼女には「弟クンもいるんだから」と注意されたけど。
それから彼女はまた湯舟に入ってから俺たちの前にきて「じゃあいいかな」とそれぞれの逆手で握ってきた。

彼女はにぎにぎしながら確認して俺に「弟クンの柔らかくなってる」と言うので見ると、さっきよりフニャチンに。

弟は「ゴメンいきなりだからびびっちゃて」とオドオドしてた。
仕方ないので「勝負にならんから、じゃあ彼女の胸触っていいよ」と提案。彼女も「減るもんじゃないしどうぞ」と

弟は恐る恐る胸に手をあてると「すげぇ柔らかい」と感激してた。
しばらく揉んでると彼女が「もういいよ」と言うので弟の見るとガチガチでした。

それで「じゃあ並んでみて」と言うので弟と立ち上がって並んだ。
彼女は俺達の見比べると「弟クンの方が大きいなぁ?」と決定
まぁ俺は知ってたからショックではなかったけど。

だけど「負けたか?」と悔しがるふりして、「じゃあ敗者は先に上がりますよ、お前は勝ったから彼女に抜いて貰えば」と言いつつ脱衣所に行きました。

残された二人は暫く無言でしたが。
俺は脱衣所のドア少し開けてたのでそこから覗いてやりました。
どうなるか悪戯に興味津々だったので

それから彼女が「どうしよう?出したい?」とストレートに聞いてました。
弟はこっちを気にしながら「いいんですか?でもお願いしたいです」
と言ってました。

彼女は「じゃあ彼がまた来る前に早くね」と弟の握って扱きはじめました。
弟は気持ちいいのが腰が引けてます。
でも横に立って扱いてる彼女の腰から手を回して胸を掴んでました。

揉みながら乳首もつまんだり、彼女も弟によりかかって我慢してる様子でした。

彼女は胸が感じるからか「ちょっとストップ」と弟から離れると「すぐ出してね」としゃがんでから弟のをフェラしだしました。

これには驚きましたが、はたから彼女がフェラしてるの見るとかなりエロくて興奮しました。

弟は「みさきさん駄目ですイキます」と彼女の頭掴んで自分でチンポ差し込みはじめました。
彼女はくわえてるだけで、弟がチンポを突っ込んでいるのはさらにエロい。

すると弟は「みさきさんっ」と彼女の頭を抑えつけて震えてました。

しばらく固まった後弟が彼女の口からチンポをズルっと抜くと、彼女は「沢山でたから飲んじゃたよ?」と困り顔。
弟は「すいません」と謝ってたが彼女は「強引なのは兄弟でそっくり」と笑ってました。

そこで俺が「まだ上がらないの?」と外から声かけると「今いく?」と彼女。

彼女は「上がろうか」と弟に声かけて「ちょっと待って」と温泉口に含むとチンポをまたくわえました。ジュポジュポした後に抜いて、温泉吐き出した後「弟クンにサービスで綺麗にしましたよ」と。

弟はまた勃起してたけど「時間切れ?」と脱衣所にきたので俺は部屋に戻りました。

二人が上がってきたので、「本当に抜いたの?」と彼女に聞くと
「手で出したげたよ、俺クンのせいですから」とフェラは内緒にしやがりました。
弟に「どうだった?」と聞くと「兄貴が羨ましい、いつもあんな気持ちいいなんて」と言ってました。

支援どもでした。
3Pも次の日しましたが、それはまた次にカキコミます。
ノシ

スポーツジム2

俺の名前は木戸律。22歳。職業は外資系スポーツジムのインストラクター。とは名ばかりの中年イギリス人の性欲処理及び雑用係。(泣)

どこで道を踏み誤ったのでしょうか。母さん、今日も空が青いです。(涙)

絶倫バイセクシャル獅子舞ハーレム(俺の上司)と謎の美女マドカ(同僚)にめちゃくちゃに犯されてからというもの、唯でさえ劣悪だった俺の毎日はより苛酷なものになった。
獅子舞こと酒乱ハーレムはその名に違わず職場を自分のハーレムにしていた。つまり、職員全員男女問わず手をだしていたわけ。

そして、どういった訳だか俺を大層「気に入った」らしく、気が向いちゃその巨根の餌食にしていたのだ。

俺はやっすい給料でコキ使われて、その上女でも入んないんじゃないかというイチモツをケツにブチ込まれていたわけですよ。
そりゃ毎回流血ですよ。

神様。
俺何かしましたかね?
こんな目にあわなきゃならんような事したんですかね?
前世ですか?
前世で人でも殺しましたか?
自分、来世ウミウシでもベルツノカエルでもかまいません。だから勘弁して下さい。(泣)

毎日のお祈りが効いたのか、俺はつかの間の安息を得られる事になった。
獅子舞の野郎が長期出張に出ることになったのである。

そりゃもう感涙に咽びましたよ。

二週間も普通の時間に帰れる!
そして何よりオシリから出血しないで済む!(泣)

ほんとに女の人だってこんなに下半身から出血しないよ、きっと。
毎日が「多い日」だった俺に比べればね!

そんなこんなで安寧な日々を満喫していた俺は以前のように同僚から軽口叩かれてもいちいちムカつかないし、多少の雑用も文句も言わずにこなした。

神様、僕は生まれ変わりましたよ。日々の生活の中にこそ幸福ってあるんだね。もう不平不満はいいません。だから来週獅子舞が乗って戻って来る飛行機を落として下さい。

呪念を送りつつも幸せを噛み締めて廊下をモップ掛けしていると、マドカとロッドが歩いてきた。

「ねぇ?マーカーちゃんてば☆一緒に飲みに行こうぜぇ♪」

この陽気なイタリア人は馴れ馴れしくマドカの肩を抱きながら彼女の首筋に息がかかる程顔を近づけて話している。

「貴様の酒癖の悪さに付き合う程暇じゃない」

0.3秒で冷たく即答。進行方向を見つめたまま、ロッドに見向きもしないマドカ。
いつもの光景。

「じゃあ一回でいいから抱かせてV」
「断る」(0.2秒)

「じゃ、先っぽだけでいいから‥」「しつこい」

じゅうぅ?

吸っていた煙草をロッドの手の甲に押し付ける。
ぎゃーと騒いでようやくマドカから離れるロッド。これもいつもの光景。

全く、こんな眉一本動かさない冷酷女のどこがいいんだか。と、昔は思ってたけど。実際凄い美人だし。見惚れるくらいスタイルはいいし。目なんか色っぽくて見つめられるとドキドキしてしまうし。抱くとほんとにいい女で‥‥あ、思い出しちゃったや。
マドカと繋がった感触を思い出した所で彼女と目があって俺は赤面した。
やばい。
また「気持ちの悪い目で私を見るな」とか言って俺も根性焼きされる!と思って思わず身構えたが、マドカは一瞥をくれただけで溜息をついてロッカールームに消えた。

‥あれ?
拍子抜け。(いや、決して根性焼きしてほしかった訳じゃないけども)
‥そういえば最近元気ないかな。ポーカーフェイスだから解りづらいけど。
「慰めてあげようと思っただけなのになー」
俺と同じように閉じられたドアを見つめていたロッドが溜息混じりに呟いた。
「慰める?」
俺より頭一つ分デカいロッドを見上げて尋ねると、
「お子様にゃわかんねーよ」と頭をわしわし掴まれた。
‥俺選挙権も持ってる立派な成人男子なんすけどね?(怒)
あんな中年やめて俺にしときゃいいのになー、と呟きながら軽薄イタリアンはエアロビの教室に向かった。
‥‥あれ?何、今の最後の。
マドカが元気がない原因がその中年ってこと?その中年ってつまり‥。
思い当たる人格破壊者が約一名。いや、でもまさかなー。
と、考えてる場合じゃねぇや。俺も空手の教室あるんだった!(これをやんなきゃ俺は本当に掃除夫兼獅子舞の愛人でしかない)俺はバタバタと走った。

その日の夜。殆どのトレーナーや会員の人が帰って、俺は最後にロッカールームの掃除だけしとこうと(もはや習性?)男子更衣室を開けた‥‥ら。

「んっ‥んぁっふゃ‥はあんっ」

‥‥‥。
言葉を失いました。

先ず目に飛び込んで来たのがたわわな二つの柔らかそうな塊。と、それを揉みしだく男の指。
着乱れた男女が呼吸も荒く縺れあっていた。
胸ぐりの大きく開いた女のTシャツからは無理やり引きだされた乳房が覗き、黒いブラジャーはたくしあげられていた。
下はそれまで身につけていたであろうスウェットが剥ぎ取られ、少ない布地のパンティー一枚になっていた。その布地の奥に男の右手が沈められゆっくりとうごめく。左手は乳房を鷲掴んでこねくり回している。
男は女を背後から抱き締めて首筋から耳にかけていやらしく舌を這わせた。
女は自分より一廻り以上デカい男に身動きを封じられて、ただ身をよじらせてよがっていた。
女の濡れた瞳と目が合った。

「‥‥マドカ」

マドカとロッドが汗を光らせながら俺を見た。

俺は自分でも驚く程目の前の光景にショックを受けていた。
いや、数カ月前にマドカが獅子舞とナニしてんの見たばっかだけどさ。俺もその時一緒に寝たけどさ。

彼女が他の男に抱かれてる姿にこんなに動揺するなんて。

「ボーヤはお家に帰ってママのおっぱいでもしゃぶってな。」
ロッドがにやにやしながらマドカに抱きつく。なんだか勝ち誇ったような目を俺にむけて。

俺は今までこの外人をムカツクとは思っても羨ましいと思った事はなかった。軽薄な女ったらしだと馬鹿にしてたし。でも金髪碧眼でモデル並なこの男がマドカを抱いていると映画の様に似合っていて。
抱かれているマドカが俺を見ながら
ふっと笑ったから‥。

あぁ‥、
俺ここに要らねーんじゃん。
と、思えてしまって。
何も言わずに帰ろうとしたら。

「ボーヤも」

後ろからマドカの声がして。

「一緒に慰めて」

耳を疑って振り向くとマドカが目の前にいて、
俺の頬を優しく包み込むとそのままキスをした。

なんだろう。
マドカお前何してんの?
いつも無表情で何考えてんのかわかんない女だけど。今微笑まれても余計わかんねぇよ。

それにしてもキスがうまい女だ。
歯列をなぞられて唇を甘噛みされて舌をきつく吸われて。
腰が砕けた。意識が飛んだ。

マドカの唇は微かにメンソールの味がした。

あの獅子舞オヤジの煙草と同じ味が。

マドカと舌を絡ませあいながら、彼女に触れるのは獅子舞に初めて犯された日以来だと気付く。それは初めて彼女と寝た日でもあるのだが。
華奢な躯を腕の中に抱き寄せる。
柔らかくて気持ちイイ。
抱いててこんなに気持ち良くなる体を俺は知らない。

「ナニ、マーカーちゃん。3Pにすんの?俺は構わないけどサ」
マーカーちゃんが抱ければネ♪と言いながらロッドが近づいてきた。
いつもと同じ軽い口調だが目が笑っていない。明らかに俺を睨んでいる。

「マーカーちゃんはさぁ」

マドカの足元にひざまづきながらロッドは続けた。

「そんなにあのオヤジがいないと寂しい?」

言いながらマドカの秘肉の合わさり目を下着越しになぞる。

「‥ッ今その話はしたくない‥」

マドカが俺の腕の中で身をよじらせる。

「‥でもマーカーちゃんハーレムの名前出すとすっごい濡れるよ?」

ロッドが長い舌で彼女の敏感な突起を刺激した。
彼女のパンティーはロッドの唾液と奥から溢れる分泌液とでぐしゃぐしゃに濡れていた。

「ふ‥ッぅんんッッゃ‥!」

俺の背中に廻したマドカの指に力がこもる。
俺に縋りながら苦しそうに首を振る姿はまるでマドカじゃないみたいだった。

こんなに弱々しいマドカは知らない。

何時も厚顔不遜で冷血で。要領良くて計算高くて。
それがマドカだと思ってたから。

いつも馬鹿にしてる男達に弱い姿を晒すなんて考えられない。

その理由があの獅子舞にちょっとの間会えないだけだなんて。
それだけでマドカをこんなにしてしまうなんて。

何故だろう。
俺はマドカが演技や計算で獅子舞と寝てるんだと思ってた。
マドカは男に惚れたりしないもんだと思ってた。

ほんとになんでだろう。

なんでこんなに俺はそのことがショックなんだろう。惚れた男に会えないだけで寂しくてヤケになってる(どう考えたってヤケとしか思えない!)マドカが。

「‥‥マドカ」

マドカはロッドに責められ続けてもう涙目だった。酸素を求めてわななく唇や退けぞる白い喉元が綺麗だった。膝ががくがくと震えて立っているのもやっとのマドカ。真っ赤に上気した顔に淫らに濡れた瞳。
俺は乱れるマドカを見て何故だかすごく切なかった。それでも目を逸らせないで見続けた。
マドカと触れている肌が熱くてしょうがなかった。
俺に押し付けられた彼女の形のよい乳房も汗ばんで色づいていた。

「ろ‥っどぉ‥も‥ダメ‥」

マドカが弱々しく鳴いた。
ロッドは意地の悪い笑みを浮かべて「‥‥欲しい?欲しかったら、ちゃんとおねだりして?」と囁いた。

「ほ‥しぃ‥っい‥れて‥」

ロッドは俺からマドカを引き剥がすとマドカの顎を捉らえて激しく口づけた。
床にそのまま縺れ込む。
ロッドは俺を馬鹿にしたような視線を寄越したが、俺は何もできなくてただ突っ立っていた。

二人の唇が離れて唾液の糸が引いた。
「マーカーちゃんカワイイVv」
啄む様にキスを繰り返し、マドカを焦らす様に執拗に乳首をねぶる。

「ヤあぁっんん‥ッは‥やく‥して‥ぁ‥っ」

ロッドの金髪に指を埋めながら、マドカは切なそうに眉をしかめた。
ロッドと同じ髪の色をした別の男の事を考えているのかも知れないと思うと腹が立った。

バカだ。
この女も、このイタリア人も。‥俺も。

ロッドはマドカの衣服を全て剥ぎ取った。
白い裸体がなまめかしくて綺麗だった。
しなやかな女の腰をロッドのゴツイ手が持ち上げた。

「マーカーちゃんはこっちの穴はあのオヤジにヤられてないの?」

むにむにと尻の肉を揉みながら菊の蕾に指を差し入れる。

「‥ッ!バカ、ヤメ‥!」

頬を真っ赤に染めたマドカが振り向くが、ロッドはニヤニヤしながら手を休めない。

「あの親父、ヤローのケツ見りゃブチ込むくせに‥」

ロッドは喉を鳴らせて低く毒づくとにこやかにマドカに問いかけた。

「じゃあさー、もしかしてココに入るの俺が初体験?」

マドカの背中の凹みを舐めながらロッドはマドカの後ろの穴に自身を宛う。
マドカは首を振り身をよじらせたが、先程までの愛撫でほとんど力が入らない状態にされていたので男の力に簡単に屈した。

「ふぅ‥ッアァんッッ!!やあぁんッ!」

勃ち上がった太い雄がマドカのやわらかな双丘の奥に沈められていく。

「マーカーちゃんのエロい汁が後ろの穴まで滴ってるからじゅぽじゅぽ入るよ♪」

ロッドはあぐらをかいた自分の上にマドカを座らせて下からゆっくりと腰をグラインドさせた。

同時にマドカの膝裏に両手を差し込んで大きく開脚させた。

マドカの充血した花弁が丸見えになった。

快楽と屈辱で涙目のマドカと目があって、俺は目を伏せた。

ロッドに抱かれてあられもない声を出す彼女をこれ以上見ていたくなかったのに、足が石になったように動け無かった。

「ほらマーカーちゃん、せっかくだからボーヤにもマーカーちゃんのココよく見て貰おうよ♪いっぱいお汁を垂らしてヒクヒクしてるよ」
そんなにケツの穴に入れられるのが気持ちイイ?
と意地悪そうにロッドが囁く。

マドカはさっきから快感に悶えるだけで言葉を紡げないでいる。
苦しそうに喘ぐ息の切れ間からマドカが俺を呼んだ。

「リツ‥律も来て‥」

初めて名前をよばれて全身の血が逆流した。

コイツほんとに何考えてんだろう。ロッドに犯されながら誘うような瞳で俺を真っ直ぐ見つめている。

「リツ‥おねがい‥」

快楽に眉を歪ませ、潤んだ瞳で俺に訴える。
こんな顔をされて逆らえる訳が無かった。

何故なら、

俺はどーしよーもないくらいこの女に惚れているから。

ほんとにどーしよーもない。

「マドカ‥」

猛る自身を彼女の開かれた入口に押し付ける。熱い液体が滴って俺を濡らした。
力任せに一気に貫く。

「あ‥っアァッ!」

苦痛とも快楽ともとれる女の悲鳴。

マドカの中は相変わらず溶かされそうで気が遠くなるほど気持ち良かった。
奥まで深く繋がると、マドカの唇から深く吐息が紡ぎだされた。

前からも後ろからも男達に刺し貫かれて白い女体はその身を震わせた。

俺は獅子舞に犯されてイッた時以上に激しく自己嫌悪していた。

マドカは俺達じゃなくて獅子舞の野郎に抱かれたいのだ。
こんなことしても悲しくてつらくなるのは解ってるだろうに。

俺はきっと泣きそうな顔をしていたに違いない。
マドカが俺の頬を両手で包むと苦笑いした。

「そんな顔するな」

コツンと俺の胸に額を当てる。

「私はお前が羨ましい」

ポツリと小さく呟く。

何だソレ。俺が獅子舞野郎に毎晩抱かれてたからか。
そんなにアイツに惚れてんのか。

腹が立った。獅子舞に本気で殺意を抱いた。でもそんなことしたらますますコイツは悲しむのだろう。

俺と同じ気持ちになったのかロッドが今まで見たことも無い真剣な表情でマドカに言った。

「忘れちまえよ、あんなホモ中年。俺が忘れさせてやる。何も考えられなくしてやるよ」

続いている。。。

ネットで知り合った友達と王様ゲーム2

ネットで知り合った友達と王様ゲーム

の続きです。

---------
次の王様はともみだった。
ともみ「男性2人は、全裸になってください!」
俺&A「やってやろうじゃん!」
女の子たちはキャーキャー声を出して、喜んでるのか騒いでるのかわかんない反応だった。
まず俺の方からパンツを脱いだ。もうチンコは相変わらず勃ちっぱなしだけど気にせず脱いだ。
女性陣は俺のチンコをしばらく凝視。
「うわ?勃ちすぎなんだけど!ピクピクしてるよ!」
「かわいいねw」
なんて言われた。

次はAが脱いだ。チンコがボロンと露出された。Aのはまだ勃っていなかった。
「A君はまだ元気ないんだねーw」
などと言われていた。
それよりも俺が気になったのは、Aのチンコの大きさだった。
というのも、Aのチンコはまだ全く勃起していない様子だが、完全に勃起しきっている俺のチンコよりも、すでに一回りほど大きいように見えた。
そのことに女性陣も気づいたようで、
ともみ「ねぇ、A君のあそこっておっきくない?」
ちえ「今は俺君より少し大きいくらいかもねー」
などと話してた。
俺としては自分のチンコが小さい方なのは日頃から知ってるので、こういう状況になって劣等感を味わうことはむしろ快感だった。
ゾクゾクっとした気持ちになって、俺の下半身にさらに血液が充満した気がした。
そんな中で、かなこが
「たたせてみないと、大きいかはわかんないでしょ…」
と言った。
ちえ「そうだよね?。と言うことでちょっくら刺激させてもらいま?す!」
と、Aのチンコをゆっくりしごきはじめた。
Aは、勘弁しろよ?wとか言いつつ流れに身を任せていた。
ちえ「あ、なんかだんだん固くなってきたかもっ、ってええええ!なにこれ!」
Aのチンコはあっという間にフル勃起に達し、俺の二倍くらいの大きさになった。
ちえ「ヤバいおっきいんだけどw」
ともみ「うわ?、すごいね!」
かなこ「…でっか。」
と女性陣は大興奮している様子だった。
ひとしきりAのチンコで盛り上がったあと、次のゲームに進んだ。

そしてようやくちえが王様になった。
ちえ「2番がともみのおっぱいを揉む!」
ともみ「なにそれ?!」
ちえ「せっかくの機会だし揉んでもらわなきゃ!」
2番は俺だった。
ともみ「じゃあ…どうぞ?」
ともみのおっぱいを正面からわしづかみにする俺。
ともみの胸は改めて見てもものすごい大きさで、片手では当然つかみきれなかった。
下から胸を持ち上げたり、横からツンツンしたりした。腕を谷間に挟んでもらったりもした。
おっぱいはとにかく大きいの一言で、かなりの弾力があった。俺が触ってる間もたゆんたゆん揺れてた。
ともみは、
「俺君おちんちんの方ガチガチだけど大丈夫なの??」
なんて感じでニコニコしてた。
そろそろストップかかるかなと思ったから、乳首をムニュってやったら、
「きゃっ!くすぐったい!」
って反応だった。少しくらいは感じてたんじゃないかなと思ってる。
そしてストップがかかった。

次の王様はAだったんだが、
A「あ?もうダメだ我慢できない、全員全裸!そして全員ベッドに移動して自由行動!」
と、事実上のエッチ開始の合図を出した。

俺がベッドに向かうと、かなこがいきなりチンコにしゃぶりついてきた。
かなこは無言で俺のチンコを舐め回していた。舌だけでこんなことできるのかよってくらい快感だった。
音もほとんどださず、くちゅくちゅと口の中でチンコを遊んだり、根元まで深くしゃぶりついたりしてくれた。
ひとしきりチンコを唾液でべちょべちょにしたあと、かなこは俺のチンコを握り、もう片方の手のひらに俺の亀頭をグリグリこすりつけはじめた。
かなこの亀頭責めは、意識が飛びそうになるくらい気持ちよかった。
かなこ「…気持ちいいでしょ」
やっぱり無口なままだったけど、かなこの手は俺のチンコをひたすらこすり続けていた。
俺「ちょっとかなこ、交代交代!」
早くもイキそうになってしまったので、攻守交代を申し出た。
かなこ「…ダメ」
と言って俺の亀頭をさらに早く刺激するかなこ。
あり得ないくらいの快感を味わい、俺はその30秒後くらいにイってしまった。
大量の精子が出た気がするが、かなこは全部吸い出して飲んでしまった。
かなこ「早っ。」
俺「すいません…w」

その頃Aはと言えば、ちえとともみの巨乳コンビにパイズリをしてもらっていたようだ。
射精して放心状態になっていた俺はしばらくそれを眺めていた。
まずちえにパイズリをしてもらうA。
ちえ「ほんとにおっきいね?」
と言いながらAのチンコを谷間に挟み込んだ。
しかし、Aのチンコが予想以上に太く大きく、ちえのFカップの胸をしてもうまくこすれないようだった。
ちえ「挟むので限界!おっきすぎだよ?」
とはしゃぐちえ。Aのパイズリはともみに交代となった。
ともみ「頑張ってみる」
と言って、Aのチンコを挟んだ。
さすがのAの巨根も、ともみの巨大な胸の大きさには叶わず、チンコの大半が谷間に埋もれてしまった。
ともみ「大丈夫そうだね?」
と言ってパイズリを始めた。
ともみのパイズリは大迫力だった。
ともみの張りのあるおっぱいがゆっさゆさと揺れ、その中に差し込まれたAのチンコを包んでいた。
おっぱいをむにゅむにゅと生き物のように動かすともみ。Aのチンコは先の方が上にはみだし、その部分をともみがしゃぶっていた。
じゅぶっ、じゅぶぶっ、とチンコに吸いつく音が響いた。
ともみ「先からなんか出てるよ?」
なんて言いながら、竿をおっぱいで、亀頭を口でこすり上げていた。

するとAが突然、自分のチンコをともみの谷間に挟んだまま、ともみの乳首を両手でつまんだ。
「はんっ!」
と感じた様子のともみ。
そしてAは、ともみの乳首を指先でこすった。
「はっ、はっ、はっ!そこはダメぇ!」
ともみの感じるポイントは乳首らしかった。
Aは、乳首をつまんだまま、ともみのおっぱいを上下にブルンブルンと激しく揺らした。
そして腰を動かし、自分のチンコをともみの谷間の中で勢い良くピストンさせた。
「やああああああ!ダメっ、ダメっ、ダメっ、そこはっ!きもちいっ、きもちいっ、きもちいいいいいい!」
ともみは大声であえいでいた。
しばらくAに責められ、解放されたともみはぐったりした様子だった。

そんな様子を見て、俺のチンコは再びガチガチに勃起してしまった。
ちえ「俺君もああいうことして欲しいの??」
とちえが近寄ってきた。
うん、と俺は答えた。
「いいよ?。俺君のやつなら私でも簡単にできそうだしw」
なんて言われた。
ちえが俺のチンコを谷間に挟んだ。俺のチンコはちえのおっぱいの中に完全に隠れてしまった。
ちえ「あはは、やっぱりw」
なんて言われた。
ちえは俺のチンコに唾液を垂らし、その柔らかいおっぱいを上下左右に動かして刺激した。
俺のチンコを胸で圧迫して挟み込んだまま、おっぱいをプルプルッと小刻みに揺らされるのがとてつもない快感だった。
あっという間に俺はちえの胸の中でイかされてしまった。
ちえ「こんなに出たのw」
なんて言われた。

そのあとはもう、大乱交状態だった。結局俺とAは女の子全員に挿入した。
その中で一番印象に残ってるのはかなこだ。
挿入の前に、俺はかなこのあそこに指を入れた。さっきの王様ゲームで刺激する箇所はわかってるから、同じことをするだけだった。
かなこ「いやっ…また…んんんんんんんっ!やぁ…あああああ!」
と叫びながら感じていた。かなこの中はぐちょぐちょになった。
そして俺はかなこに後ろから挿入した。かなこの中は締め付けが強く、最高だった。
四つんばいになったかなこは俺がピストンをする度に、恥ずかしそうに、んっ、んっ、と声をあげていた。
そこにAが近づいてきて、かなこの口の中にAのチンコを突っ込んだ。
かなこは俺に突かれながら、Aのチンコを必死にしゃぶっていた。
しばらくこの体勢でかなこを責め続けたあと、俺とAは交代することにした。次はAが挿入する番だ。
Aの大きなチンコがかなこの入り口に当たった。こんな大きなものが本当に入るのかと思った。
そしてAは、
「ふんっ!」
と、かなこの中に一気に根元まで挿入した。
その瞬間、
「ひぃあああああああああああああああ!!!!」
とかなこが大声を出した。今日の誰よりも大きな声だった。
そして、かなこはぐったりしてしまった。Aのチンコが入っただけでイってしまったようだった。
Aはそんなこともおかまいなしに、かなこを凄い勢いで突き始めた。
パンパンパンと言う音が部屋に響いた。その時、一瞬Aとかなこの距離が少し離れるように見える。しかしそれでもAの巨大なチンコの先はかなこの中に届いているようだった。
Aが、チンコ全体を使って、かなこの中を満遍なくこすり上げているのだった。
「いやぁぁぁぁ!おっきい!おっきい!おっきいから!んぐ、きもちいいい!んあっ、あっ、あっ、あっ、また、またいくっ、あっ、あっ!」
かなこはもう一度イってしまうようだった。
と、そこでAがピストンをやめた。
A「だめ?w」
なんと、Aは寸止めでかなこを敢えてイかせなかった。チンコをかなこの中に深く差し込んだまま、動かなくなった。
「わあああああああああ!動かして、動かして、動かしてよおおおおおお!」
とかなこは獣のように叫んだ。俺はその様子を見て、何も触っていないのに射精してしまった。
A「だめで?す。俺君に頼んだらいいんじゃね?」
するとかなこは、自分の中に入っているAの肉棒を触って、
「これが欲しい、これが欲しいのおお!!」
と叫んだ。
A「へ?。なんで?」
「おっきいから!おっきくてきもちいいから!」
かなこはハァハァ言いながら答えていた。
A「じゃあちゃんとお願いしてください?w」
「A君の、おちんちんを、あたしのっ、ぇやああああああああああ!いきなりっ!あっ、おっきい!おっきい!いいっ!いいっ!ああああああああ!!!いく、いくいくっ!」
かなこが喋り終わるまでに、Aはピストンを再開した。そしてかなこはすぐにイってしまった。
Aは、かなこの中からチンコをズルンっと抜いた。まだ射精していないようだった。
かなこは、気絶したのか寝てしまったのかわからない感じで、うつ伏せになっていた。体力を使い果たしている様子だった。
俺がかなこをソファまで運んで、寝かせた。

そんなこんなでこれが夜通し続き、俺もいつの間にか寝てしまっていた。
起きたら朝11時で、部屋にはAしかいなかった。Aの話によると女の子は朝の電車で帰ったそうだ。
部屋は思った以上にぐちゃぐちゃだった。俺とAは顔を見合わせて笑い、掃除をした。

そして、Aと牛丼屋で遅めの朝食を取った。

フライドチキンと返品輸入水着(昔話_駄_)

もうかなり昔の事で、例の六本木のタレント違法薬物事件を聞いて思い出した。
僕は小さな婦人服飾の通販の会社に勤めていた。当然ながら社員は女子が圧倒的に多くて、僕は外回りと力仕事で営業車を使ってほとんど毎日仕入れ先・得意先を回っていた。

ある日、得意先の会社の前の坂道に営業車を停めて商談をしていて、話が終わって外に出てきた丁度その時に、別の駐車していた車が無人で動き出して、僕の車にぶつかって、さらに隣のフライドチキンの店で買い物してタクシーを停めようと、歩道から車道に乗り出していた母親と幼女にその無人車が突進していった。

僕はとっさに無人車の突進に気付いていない母娘を歩道に引き戻して、危うく轢かれずに済んだ。前後して無人車の暴走に気付いた運転手は追いついて、何とか飛び乗って停めた。

歩道の通行人、フライドチキンの店先で気付いた客、それに当事者の母娘はあっけにとられていた。僕も一瞬放心状態で立ち尽くした。無人車の暴走は駐車ブレーキが甘かったのだろう、全面的に責任はあちらにある。実は、僕の営業車はすこし前に駐車場でぶつけられて、修理に出す予定になっていた。相手はそうとは知らずに、損保の会社を呼んで事故対応をしようと話が始まった。両方から賠償を取るわけにはいかないので、正直にそのことを告げた、衝突被害も大したことはなかったし。

前置きが長くなったが、轢かれそうになった親子の母親が、お礼にとフライドチキンのパーティー・バレルを2?3個買って下さると言う。「車で会社に持って帰って、同僚の皆さんと召し上がると良いのでは?」、確か12月でそんなシーズンだった。

そして僕の車にぶつけた車は、婦人物水着の輸入販売の会社だった。それの売れ残り回収品を箱でいくつか、良かったら持って行って呉れとの申し出だった。回収品と言っても、包装の封も切っていないと言う。それならば、日本は冬のさなかだけど、年末年始には海外旅行でビーチを目指す女子がわが社には沢山いる。そんな展開で、別段の実害も無しに丸く収まった事件は一件落着と思われた。

丁度昼前に会社の駐車場に帰り着いて、フライドチキンと水着があるからと、女子を呼びに部屋に入って、パーティー・バレルと水着の入った段ボール箱がいくつか昼飯の場所に運び込んだ。女子は食い気だな、弁当を食べながらフライドチキンもあっという間に空っぽになった。

昼食後同業者の製品だと言う興味もあって、輸入水着と言う段ボール箱を開けて、女子が品定めを始めた。僕も隅っこで弁当を突っつきながらぼんやりそれを眺めていた。そしたら女子から歓声・嬌声が上がるではないか。「こんなの着れな?い」「エロすぎ?」「あんたの彼氏変態だから??」とか言いたい放題。「×子、正月海外で着れるよ?」「○子、倦怠期の彼氏にいいじゃない?」「あんたの彼氏、こんなん着て写真撮るの好きだったと違う?」とか予想通りの声も聞こえる。確かに、海外の雑誌で見かける様な過激どころではないデザインだ。

ここいらが、僕が居心地が悪くて退社した理由だけど、人数が少ない男子は存在自体が霞んでいる。一斉に女子がその過激な水着を試着し始めたのだ。「おいおい、性欲の塊の成人男子の前で、まっぱで水着に着替えるなよ・・・」

日頃から、通販のカタログ写真撮影などで次々にモデルさんが辺り構わず平気でそこいらで裸になって着替えている。大手の様に立派な専用スタジオなんて無かった頃の話だ。モデルさんを雇う経費も馬鹿にならないので、時には女子が代役を務めることも珍しくなかった。みんなして会社を大きくしようと熱気には溢れていて、自分たちのカタログ写真で売り上げに貢献すればと確かに燃えていた。

それでも普段事務所で顔を合わせている女子がヒールにストリング一丁で、次に着る衣装を抱えてうろちょろするのは、男子にとっては生殺しだったね。30人くらいいた女子のほとんどがストリング・マイクロビキニに着替えて、ファッションショーごっこを始めた。ローライズボトムで手の平に入る位小さい布地で後ろも紐Tバックだから、お毛々の草叢がはみ出すかと思ったら、流石わが業界の女子しっかり処理していて、ギリギリおさまっている。ただボトムの三角布地はメッシュの奴もあって、しっかり黒く透けて見えている。それだとトップもメッシュなので、乳首・乳輪もしっかり透けて見える。メッシュを省略した枠だけの奴もある、それをオーストラリアでは見かけた。

抑えてはいても僕も含めた男子は勃起の代わりにパンツが潤うのを感じていたね。凄いので縄縛りみたいに上下が紐でつながった奴だと、紐の幅がやっと乳輪位しかない。我慢して気にもしない顔で弁当を食ってはいたが、味なんて全然分からなかった。年上の女子のお局候補生みたいな姉さんから、「ジェントルマン、ジェントルマン」ってふざけた呼び声が掛かって、僕には「審査委員長、講評と評価をして下さい。売れ筋の順位もつけてね!」とリクエストが来る。仕方なく渋々と言った風で、それでもじっと見る口実が出来たと男子全員が全身を舐めるように眺める展開に進んだ。夏の水着の日焼けもすっかり取れて、真っ白な裸が眩しいし、何となく辺りに漂うフェロモンみたいな体臭が艶めかしい記憶がある。後年には普通に飛び交った命令、「1番の男飢饉の××ちゃん、審査委員長からご褒美のご立派なポコチン頂きなさい!」も無い平和なエロだった。

そんな風な昼休みも終わりに近づくと、女社長が顔を見せて自分も試着してみると言いだした。サイズは、輸入物だけあって結構大きな奴もありそうだ。その女社長は服飾デザインにはエロが無ければ通用しないと公言してはばからない、その後「エロ可愛い」なんて言葉が出来たし。

その女社長は実家が資産家で、大抵の弾けた遊びや体験はし尽くしているようだ。多分違法薬物までは手は出していないだろう。学生時代から同棲なんて辛気臭いと男を複数キープして学生マンションで飼育してたらしい。自分の欲求解決は二の次で、カップル作りが面白くて、気ままに男女をくっつけて、彼らが恋愛模様を演じるのを楽しんでいた。結局支配欲で世界が動いている如き気ままな学生時代、女王様そのものだった。海外旅行に行くには男女数人ずつのクラスメートを引き連れて、トップレスビーチ・ヌーディストビーチなんて当たり前だった。セレブのパーティーにはオートクチュールのシースルー・ドレスで表れて憤慨をかったこともある。極め付きは、数々のエピソードが知れ渡った乱交輪姦パーティー、彼女のドSの面が見え隠れした。それでも警察沙汰にならなかったのは、ある意味彼女の仁徳なのだろうかと(札束が解決手段だったのは事実)。飛び出したメンバーは別の場所で問題を引き起こして事件が報じられた。

旦那もあるテレビ番組に夫婦で出演した時に、女社長を屋外の人気のない場所で裸にして写真を撮るのが趣味だと語っていた。話がそれたが、件の試着はボトムを股にひっかけて、紐を2本乳房の前から首にまわして結んで、後ろで十字に回す奴だ。顔を見なければ、プレイメートボディ級と言っても通用するスタイルだ。女社長が若い頃で、沢山子供を産む前の時だ。

大騒ぎは最高潮で、午後の仕事に戻るのに着替えるのかと思ったら、女社長の指示は製品テストにしばらく着ていなさいと。のちに輸入水着も通販のカタログに載って売上好調なのだから、女社長の目も狂いはない。確かに通販の新製品は着心地などを確かめる為にしばしば実際に日常で着て見て採用に評価する。午後一杯マイクロ・ストリングビキニが事務所倉庫に溢れていて、目のやり場に困る半日だった。丁度その日午後は製品在庫チェックが急かされていて、外回りに逃げ出す事が出来なかった。(続く)



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