萌え体験談

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元カレ・元カノ

婚約者を差し出して!!

プロローグ:2013年の8月14日の熱帯夜です夜11時…今現在私の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!
私は愛する大切な婚約者の美幸を酔った勢いも有りまして、会社の先輩に貸し出してしまいました…
今私の大事な婚約者の美幸が…目の前で先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられ悶えています。
私の陰茎よりも遥かに大きい先輩の巨肉棒が婚約者の胎内に出挿入りを何度も繰り返して…大切な彼女の女性器は完全に拡張されています。
先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さです…もう既に彼女の女性器は数万回単位で掻き回されていました…
ふと先輩の巨肉棒が抜けた彼女のアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…
膣ナカの肉が伸ばされ捲れて少し切れて…ガバガバのグチャグチャのグロマン状態です…本当に玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…
美幸は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました…
先輩の突き上げの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。
先輩の肉棒が美幸の子宮めがけ、激しく抜き挿しを繰り返しています…
なんと婚約者の美幸は「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして下さい!」と先輩にオネダリまでしてしまい…
最後は先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった美幸は痙攣してしまいました。
先輩は遠慮しないで私の目の前で愛する婚約者の美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…
それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…
先輩は陰茎も抜かずに中出した後の精液もそのままに私の目の前で婚約者の美幸を正常位の180度以上の大股開き状態でメチャクチャにピストンして女性器を破壊し続けています。
先輩は美幸の女性器を完全にオナホール扱いしていました昨日美幸の告白と…部屋に仕掛けていた録音器を回収したので更に書き足します。 
以前の書き込み時、先輩に散々嵌められ中出しされてしまった後、婚約者の美幸は「グッタリ」失神してそのまま私の部屋で寝てしまいました。
私の許可無しに中出しした先輩には少し腹が立ちましたが私が貸し出し許可したので仕方が無いです。
朝に美幸に声をかけると以外に普通でした…私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でした。
しかし其れ以来…美幸とは私の方が…気まずく成り今現在はSEXレスです…
先輩の立派な男性部分を味わった美幸の体を私は満足させてやる自身が無く成ったからですそれと婚約後にも拘らず元彼と浮気した美幸を許せない気持ちが有りました…
これから8月14日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。
私の婚約者の美幸は24歳で性癖は少しM系で…強引な男に弱い所が有りました…高校生までクラシックバレイをしていたので体は柔軟です…
身長156cmの小柄な感じですが…バスト86cmでウエスト59cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です。
私の名はヒロシ25歳の普通のサラリーマンです…交際が始まったのは美幸は大学3回生で21歳でした…初めてのSEXの時…美幸は凄く痛がったので処女?です…
半年前まではデートと共にSEXも月に1・2回はしていました…まあ綺麗なアソコをしていますが…美幸は元彼にフェラテク等は随分仕込まれていました更に私が色々教えたりしてそこそこH好きには調教して来ました…
最近仕事が忙しいのと美幸と半年前に正式に婚約した事も有りお金を使ってデートなんかし無くても結婚すれば何時でもSEX出来ると余裕をかましていました…
それに美幸は出来ちゃった結婚は絶対嫌だと言うので…今まで生で数回しかSEXしていません、婚約中なので中出しも私は未だったと思いますが…
結婚式までもう秒読み段階です…しかし美幸は少しマリッジブルーに成っている感じです…
今回の貸し出しの経緯ですが結婚式の前祝だと言う事で、私と会社の先輩と美幸との3人で新居として借りている2DKのマンションで飲んでいた時に酔いも手伝って話しが下ネタに成りました。
酔いも手伝ってか私は気分が良く調子に乗って美幸のフェラは絶品だとか今時珍しく処女だったとかアソコの締まりは最高だとか…自慢げに先輩に言ってしまいました…
美幸「ヒロシ君そんな事…会社の先輩に言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」
先輩も「へ~?今時処女?こんな綺麗なのに…ヒロシが羨ましい…俺にもフェラしてくれ」とか馬鹿話で盛り上がっていました。
そしてお互いの初体験の話に成りました。
美幸が「処女の話しなんだけど…実は…」と、とんでもない事を話し出して…
…告白によると…
大学1回生の時…高校時代から交際していた2歳年上の元彼に強引に亀頭の先っぽだけを挿入されたとケラケラ笑いながら言うのです…
完全に処女膜を破られる前に速攻で彼が射精してしまい更に彼女の痛がりにSEXも中途半端に成りその行為がきっかけで何だか気まずく成り其の元彼とは別れたそうです…
美幸に高校生時代から交際していた年上の元彼が居た事はしっていました…Bまではした事は交際中に聞かされてましたが…
それ以上の事は聞いていませんでした…だから私は美幸は処女だと思っていたのですが…なんと私が彼女にとっての初めての男では有りませんでした…
私はショックな表情をして「え~っマジ…何で?」って表情で美幸の顔を見ていました…美幸も焦った感じで「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています。
其の時空気を読んだ先輩が「美幸さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じだよ…それだったら半分は処女だし…」
私「はぁ…それは…そうですけど…」
Oさん「それに…ヒロシが挿入した時はちゃんと彼女は出血したんだろ?だったらヒロシが初めての男と同じ事…」と私を宥めて上手く美幸をフォローしてくれました…
先輩のお陰でその場は喧嘩には成りませんでした…そのフォローの言葉で、美幸は感動したようで目を潤ませていました…先輩の事を気に入ったみたいでした…
まだ私はまだモヤモヤした気持ちが…そういえば、美幸は大袈裟に痛がってたけど?出血なんてしたかな?と頭から消えません…
次は先輩の告白でした…そして先輩が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るのでした…先輩いわく一度でも自分の陰茎を女性に挿入すれば必ず其の女性は自分の虜にする事が出来るらしい…
そのSEXがもし不貞行為(不倫や浮気)大袈裟ですがレイプだったとしても虜に出来る自身が有ると豪語しました…
先輩が言うには、お目当ての女性と知り合って最初はプラトニックで紳士的に数回デートしてから…悩みとかを聞いてあげたりして…
悩みの内容で彼氏や旦那とのSEXに不満を言う女性は大概パートナーとのSEXでは余りオーガズムを与えられていないので特に堕とし易いそうです。
先輩は自分の陰茎のサイズと形を今まで何人もの人妻や彼氏持ちの女の子の女性器に刻み込んで来た…と真面目に説明してくれました…
詳しく聞くと…女性器はパートナー以外の陰茎が初めて挿入されたとしても…其のペニスの大小に拘らず男性器を確実に受け入れる為に…膣内が柔らかく拡がりどのような大きさの陰茎でも柔軟に対応する物だと言うのです…そこに先輩が言う付け入る隙が出来ると…
現在のパートナーの陰茎のサイズでは味わう事の出来無かったオーガズムを初めて挿入された友人の陰茎によって…女体の胎内に何度も与え…
女性が一度でもオーガズムを感じてしまうと…脳や子宮がパートナー以外のペニスを新たな真のパートナーの物として認識して…
先輩の大きなペニスのサイズに馴染むために女性の生殖器が収縮して…膣穴の大きさや膣の深さ…膣肉の伸びるサイズや子宮頸部の位置や硬さ愛液の量までも変ると言うのです。
更に排卵期なら子宮も収縮を始めて子宮頸部が降りて来て亀頭に纏わり付き受胎として確実に対応して…そして大概の女性は中出しを許してくれると、先輩は堂々と自信満々に語りました。
…私も美幸も笑いながら「そんなの…嘘だ~キャハハハ…」と大笑いしました…
更に美幸が「彼氏や旦那居るのに…虜とか…中出しとか…子供出来ちゃうのに有り得無いし~毎日SEXしててもアソコの形なんて簡単に変ら無いし~」
私も「そうですよ先輩…今時虜なんてハーレムみたいですよ(笑)」とか言っていると…
先輩が「じゃぁ…お前の婚約者の美幸さんも俺の一物の虜に成るか?…一晩で形も変るか?試してみる?」と真剣に聞かれて…
其の時私は…酔っていて勢いも有りましたし…美幸の初体験の相手が私では無かった…現実を知ってショックな気持ちも半分有り正直私は美幸は処女じゃ無かったんだから…もう…良いや…という感じで…先輩に大事な婚約者の美幸を貸し出したのでした…
其の時正直…美幸は「えっ?嘘でしょ?何・ホント?マジなの?」と嫌そうでした…8月14日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った時先輩と美幸のSEXが始まりました。
とりあえず2人は順番にシャワーを浴びました…其の隙に後々のオナニーのおかずにする為と先輩と美幸には内緒でボイスレコーダーを速攻で仕込みました声や音は録音をしています。
新居に成る2DKのマンションの寝室で事は始まります…2人はベッドの上で並んで座り全裸です…初めは美幸も私の手前も有り先輩からの口同士のキスの要求を拒んでいましたが…
先輩が「美幸さんリラックスして…俺をヒロシと思って…」と言いながら…美幸を後ろから優しく抱きしめます…首筋や耳たぶを優しくキスをし始めると…
美幸も「いゃ~…あんっ…ううぅ…」と嫌がりながらも段々感じ出してしまいました…
そして先輩が美幸の形の良い乳房を両手で鷲つかみにして散々揉み揉みしてから指で乳首を摘んだり転がしたり…すると…乳首がピンッと勃ち初めます…
すかさず先輩は乳頭を口に含み舌先で数回コロコロと転がした後「カプッ」っと優しく甘噛みします…
美幸は先輩の乳首攻めに「あんっ…うぅ…あ…はぁはぁ…あん…嫌ぁ~駄目ぇ…」と小さいながらもハッキリと声を少しづつ漏らしました。
私は「とうとう…美幸も感じ出したのか?」と心配した時タイミング良く先輩は唇を美幸の口に寄せています。
美幸も今度は嫌がらず首を曲げてに先輩のキスに答えています…流石に高校生時代からずっと彼氏持ちで男とBまでは経験済みの美幸です先輩のテクで感じて来たのでしょう…
先輩が「美幸さん口をもっと開けて…お互いの舌を絡めようよ?」と言っています美幸は「うう~ん…キス…やっぱり…駄目ぇ…」と言いましたが…
先輩が指先で勃起した乳頭を摘むと美幸は「あんっ…乳首…駄目ぇ~」と言いながらも…乳首攻撃で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?美幸が口を開いて先輩の舌を自分の口腔内に招き入れています…とうとう2人は私の目の前でディープなキスを始めました。
婚約者の私の見ている目の前で…お互いに深く舌を絡ませ合い液体が糸を引いて…ピチャ・ペチャ唾液の絡む淫音を大きく鳴らして…
まるで愛し合う恋人…いや夫婦のような深くて数分間レロレロし合い…唾液交換と言える程の凄くエロいキスです。
やっぱり先輩は女性の扱い、否…感じさせ方がとても上手です…武勇伝は本当みたいでした…先輩にキスされただけで美幸は軽く逝ってしまった様ですなんだか目がトロんとしていました…
私と知り合う前は美幸は元彼と毎日こんなキスを何時もしていたんだなと想像してしまい…興奮しギラギラした目で2人の行為を見ている自分が居ました…
先輩はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした…美幸を先輩に貸し出した事を少し後悔しましたが…もう既に後の祭りです。
キスの途中で先輩の股間の物が段々と大きくそそり勃っているのがズボン越しでも私は分りました…
そしてパンツを脱いだとたん…ブルンッと勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出してきました…
ここで紹介します。同じ会社で先輩の「Oさん」は関西出身で年は私より1歳上です独身で体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です。
Oさんの陰茎は、私の勃起しても12cm程しか無い…更に亀頭カリのエラの少ない細チンポとは全然物が違います。
見た目でも陰茎の長さおよそ20cm以上で太さ4.5cmで亀頭のカリ廻りの太さなんて缶コーヒーよりも太くて直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です。
Oさんの武勇伝いわくこの一物のおかげで沢山の若い娘や人妻を今まで虜にしていたらしい…
私の並み以下チンポ?で慣れている美幸の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました。
Oさんが「美幸さん俺のチンポ口で咥えてくれる?さっきヒロシが自慢していたフェラテク見せてよ?」と美幸にフェラを要求しました。
美幸は私の顔をチラリと見ました…私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずにしかたが無いな…と言う感じでしたが…
おもむろに肉棒を手に掴み持ちながら…竿部分の太さを確認する様にでしょうか?指でワッカを作ります…
其れを自分の手首に巻いて太さを比較して「ワタシの手首よりも太~い…」
今度は拳を握り締めて亀頭部分と並べながら…「凄い…先っぽなんてグーと同じ位おっきい…」と言いながら手コキの要領で3・4回程上下に扱いた後で陰茎の根元を掴み持ってから…
亀頭の先を舌先でチロチロと舐めて…睾丸袋から竿部分に掛けて丁寧に舌先を使ってなぞります…美幸が私にしてくれているフェラよりなんだか少し丁寧な感じがしていますその姿は妖艶です。
ネットリしたフェラを先輩の他人棒にしている美幸を見た私は大興奮して勃起していました…
そして美幸は口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと亀頭全部を口に含みました…「凄く…おっきくて…先っぽだけで…お口が一杯」と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました…
以外にも笑顔で元彼や私が仕込んだフェラテク?で嬉しそうにOさんの巨大な陰茎を口内で御奉仕しています。
Oさん「お~お~!美幸さんフェラ本当に上手やね…ヒロシに仕込まれたの?それとも元彼?」美幸は私の前なので流石に答えませんでしたが…
「このチンポと…ヒロシのチンポどっちが大きい?」とOさんに小声で聞かれると美幸は私に遠慮したのか?
(私に聞えない様に小さい声で)「Oさんの方が全然凄くおっきい…」と言っています…
更に調子に乗ったOさん「ヒロシのチンポとどの位大きさが違うの?」と聞いています。
美幸は小声ですが「…ヒロシ君のオチンチンより倍近く…大きい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました。
Oさんが「美幸さんはヒロシ君で満足出来てるのかな?」とかも聞いていました私の手前…流石にそれには答えていませんでした…
シックスナインの体勢で美幸の小陰唇のビラビラをビローンと左右に引っ張りながら…膣穴の大きさを確認して…「美幸さんのは小さめオマンコやな~よく濡らさないと…俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも…」と言いながら美幸に指マンしています。
「クチュ…クチュッ・グチャ・グチャ」とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます…指2本での高速ピストンでした…
指がオマンコに…私ですら…1本でしか指マンしないのに…Oさんの太い指が2本…婚約者…美幸の小さい穴に…ズッポシと根元まで挿って…膣内を激しくグチャグチャと掻き混ぜていました…
其の行為は美幸の小さい穴を拡げる為でしょう根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様にまるで指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて…ミキサーのように指で膣肉を捏ね繰り廻していました…
美幸がOさんの肉棒を咥えながら「痛い…いらい…ろんなに…拡げちゃ…らめ…」と言っていました…Oさんは「痛いの最初だけだから…これしないと後がもっと痛く成るから」と言いながら指マンを続けます。
Oさんの指マンの音が「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きました相当美幸も感じて濡れている様子でした…
時折Oさんは「美幸さんの膣穴は今日で俺のサイズに成るんだから…」と彼女に言いながら美幸の脚を拡げ両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りクッパァ!と拡げて指マンしながら膣口を拡張して私に見せるようにしています。
更にOさんは両手の人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります。
指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました…
Oさんが「ホラ・ヒロシ見て…彼女の…パックリ…奥まで内臓が…ピンクの頸部見えちゃってる…」と言いながら私に美幸の膣穴を見せ付けます。
私も「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ…」とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました…
其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました…赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが…
指マンの時は美幸は私が見ているのとOさんの陰茎を咥えているので…声は余り出しませんでしたが…私が本当は感じてる?と思った瞬間
Oさんが「美幸さん?咥えてるだけで満足?アソコも十分に濡れて来たから…そろそろチンポ挿れさせて~」と言われた美幸は再び私の顔をみました…OKサインを出すと少し困った様子だったので…
私は「先輩…今日美幸は危険日かも知れないので必ずゴム付けて下さい」とOさんに言いました。
Oさん「当然…分かってるよ…じゃ~ヒロシの許しが出たからベットの上に寝て」と言われ黙ったままの美幸はべッドの上に寝かされ仰向けにされてました…
ベット上でマグロ状態の美幸にOさんが「…ホラ…美幸さん…自分で脚拡げて」と言っています…美幸も処女じゃ無かった事を悪いと思ったのか?自分から脚をM字に開きました…
巨大亀頭を淫裂に当てられていました…ゴムを付けての挿入です…Oさんが意地悪な言い方で「…ヒロシ以外の初チンポ~挿入かな~?そうか…元彼は先っぽ挿れただけだったよね?」と言いながら亀頭で膣前庭辺りを擦り始めました。
私と交際当時から美幸は処女?ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります…(元彼に半分処女はあげてるので…完全な処女と言うのは私の思い込みで半分処女…厳密に言えばOさんはサードバージン)
愛する婚約者の美幸…まだ私の挿入回数も少ない全体的に小さめな…オマンコ…色はピンクで綺麗なビラビラ締まりの良い狭い膣道それに吸い付くような肉壁…
Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口…私の愛する大事な可愛い妻の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです。
それも私の見ている前で…Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです…黒人のサイズ位は有るでしょう…硬さも十分有るようです…美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとそれは、まるで大人と子供のSEXです。
股をもっと開かせようとしてOさんが美幸の足首を手に掴み持ち少し強引気味に脚を開かせますバレエ仕込の柔軟な美幸の脚がピンと伸びた大開脚をして180度以上開きました…
そして「良いね~美幸さんバレエ経験者だから…股関節も柔らかいね…こんなにも股が拡がるんだ…」と言いながら…
Oさんは自分の陰茎を美幸の恥丘の辺りに乗せながら「俺のチンポ全部挿れちゃうとお臍の辺りまで届いちゃうね」と言いながら美幸に確認させます。

美幸は「そんなトコまで挿んないOさんやっぱり…無理…止めよ…ヒロシ君…Bまで…挿れるのまでは止めさせて~」と言いますが私は美幸が処女では無かったのがまだ心に引っ掛かり…Oさんには止める様に言いませんでした…
恥丘に乗せられた長い陰茎の亀頭位置を見ると美幸のお臍よりは上でした…Oさんが無言で陰茎を膣口にあてがいました…
美幸は「やっぱり挿れるのは…駄目ぇ~」と言いながら両脚を閉じようとしますが体育会系Oさんに手で足首を掴まれているので股を閉じれません…
すると美幸は挿入から逃れようとして腰を引きました…しかしベッドの端の立て板に背中が当たって逃げられなく成りました…
美幸が半分涙目で「そんな…おっきいの…挿いんない…アソコ…壊れちゃうよぉぉ」と言いますが…
Oさんは美幸の泣き言を無視して「美幸さん…とりあえず亀頭だけでも挿れさせて」と言いながら…
美幸の華奢な体をベッドの立て板に押し付けた形で腰を「ぐいっ」と押し付けます…亀頭の先がヌプッ…っと逃げ場を失った美幸の胎内に沈み込みます…
其の時…美幸は「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…ヒロシ君以外のオチンチンなんて…駄目…駄目…あう~ん…うう~んっ…んんっ…っ…」と苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました。
亀頭を少し挿したままの状態でOさんが「…おぉ…久々に結婚持ちでも経験人数も回数も少ないから…きつきつマンコかな?」と言いながら嬉しそうでした。
Oさんは私に挿入の瞬間を間近で見せたいのでしょう…美幸の柔軟な脚を手で持って180度以上の大股開きに開いた形のままで…
陰茎の先っぽから亀頭の先っぽだけを挿入したままのポーズで止めています…体を固定されている美幸は腰を引く事も逃げる事も出来ません半分レイプのような挿入です…私は興奮して其の光景を見ていました…
膣口を慣らす様に亀頭の先の部分だけをヌプッ・ヌップっと何度も膣口穴に抜き挿しを繰り返し…其れを私にしっかりと見せてくれています。
Oさんは私に目で合図をすると「ホラ美幸さん?…婚約者のヒロシ君の見ている前で…今度はチンポ半分程挿れるよ?」と言いながら…
ぐい~と腰を美幸に押し付けました…美幸も「…あんっ…ちょ…ちょっ…と…もうそれ以上は駄目…」と少し抵抗しましたが…
「ジュブブッ…」と淫猥な音を響かせながら先ずOさんの亀頭全部が美幸の胎内に沈み込みましたそこで止まります…それからユックリと竿部分が半分程度挿りました…
美幸の拳大サイズの亀頭が膣口の穴をポッコリと抉じ開けるようにして侵入して…Oさんの巨大な陰茎の挿入は困難だと思いましたが散々指マンや亀頭の先っぽで解されていて膣穴が凄く濡れているのとゴム付きだとローションが付いているので生よりも滑りが良いので亀頭部分と竿の半分は意外とスンナリ挿っていました…
それもOさんが言っていた、女性器の柔軟さでしょうね…大事な婚約者の女性器に他人の陰茎が…それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました…
Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は…6cm近く有るカリ部分が埋る時美幸の桃色の肉ヒダを引張る様に膣口の穴を目一杯にガッツリと大きくこじ空けて…容赦なしに挿し込まれていました…コッポリと亀頭を膣内に咥え込む瞬間…私の目には何故かスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました生涯忘れられない光景です。
挿入後…最初美幸は「嫌ぁ~ヒロシ君見ないでぇ~」と言っていましたが…Oさんが腰を少し動かすと「…あんんっ…はううぅ…ん…おっきい…おっきい…」と何とも言えない唸り声を上げだしました…
Oさんは陰茎の半分程の挿入で抜き挿しして勿論…私に結合部分を見せてくれながら「…俺の肉棒半分位…挿ったよ…ヒロシの婚約者締まりエエよ…チンポ引っ張ると直ぐ抜けんとカリが膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし…」
美幸は「…あああああ…ああああ…」とただ喘いでいる様子です。
陰茎の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位だけで既に美幸の肉棒が挿し込まれた大陰唇はパンパンに膨らんで以前と形が違う感じに成っていましたクリトリスも凄く肥大して興奮時の大きさ以上に成っていました…
大袈裟ですがOさんの陰茎と美幸のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした…美幸は「あんっ…やだぁ~竿の半分だけで…もう奥に当たってるぅ~」と言っています…
余談ですが私の陰茎では美幸に180度以上の大開脚をさせてグイグイ根本まで挿入してなんとか美幸の奥の頸部を掠める程度です…
Oさんが「本当にSEX続けて良いんやね?今でもこんな感じに成ってるし…今日俺のチンポで婚約者のアソコ壊れるかもしれへんよ?」と自分の陰茎の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り亀頭が膣口から抜ける寸前の結合部分を私に見せながら確認して来ました。
私自身も愛する婚約者の美幸が他人棒を嵌められて逝かされて…悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しは有りましたので、興奮出来て良いやと思い其の時は…OKしたのです…
Oさんの巨大な陰茎には3Lサイズの黄色のコンドームが付いているのです美幸の膣口部分に見えている黄色の肉棒に纏わり付いた、ぴろんとしたピンク色の皮の様な物体は…
陰茎の形は膣中に挿るのは案外容易ですかピストン運動で引く時に拳大の大きさの亀頭のOさんの6cmのカリ首が美幸の膣道トンネルの肉壁ごと引っ掛けてしまい引き戻すと同時に膣肉と思われるヒダヒダの肉壁が伸びて体の外に少し肌色の皮とピンク色の具(処女膜の名残みたいな物?)が露出してしまって脱腸みたいです。
其れを見た私は酔いも有り少し気分が悪く成ってしまいなんだか少し吐きそうに成りました…しかしそれに反して私の一物は凄く硬く成っていました。
情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から私は飲んでいた隣の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました。
…そのたった2時間の空白が…更にとんでも無い事に成っていたのでした…
寝室に戻ってみると既にOさんは彼女の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人いや…ダッチワイフの人形の様に扱っていました。
美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら…答えていました。
私が寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…Oさんがベッドの上に仰向けに寝ているマグロ状態でした。
其の股間には何度見ても自分の物とは何もかもが違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて「ビン・ビンッ…」とそそり勃っていました。
それは天狗のお面の鼻のような…男なら誰もが憧れる様な男性器です…しかもその立派な陰茎には、なんとゴムは付いていませんでした…
心の中でこのままでは巨大な亀頭カリのエラが生で美幸の肉壁を擦り上げて…大事な婚約者のアソコは本当にOさんの形にされてしまう…と思いました。
Oさん「あ~婚約者の…ヒロシ君が帰って来たよ…でも美幸さんの好きにしたら」と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと一瞬だけ見てから…
不機嫌な顔(今更…戻って来て何よ…もう遅いのよ…)という感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めています…
陰茎にゴムが未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸は自ら自分の大事な膣口にあてがっています。
私が「ゴムのことを指摘しようと」口を開けた瞬間…Oさんは「自分から生チンポ挿る所ヒロシに見せ付ける様にして挿れてみて」と要求しました…
すると…美幸は私の目の前で柔軟な股関節を目一杯大きく開き拳大のOさんの亀頭部分を自分でクリと膣口に何度か擦り付けてから…腰をグンと落しました…
「…ズズッ…ブブッ」っと肉棒を挿入する音が聞えました…Oさんの長いサオ部分が今度は2/3位まで「ヌプッッ…」と美幸の胎内に簡単に収まります。
美幸「…うぅ~ん…奥まで一杯…閊っえてる…もう…当たってる…子宮に当たってるぅ~」と唸ります2/3挿入で奥まで一杯閊えるみたいです。
Oさんが寝室に戻った私に「おうヒロシ…ごめん…生はやっぱりエエわ~美幸さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒とカリに絡みついて来てな…溜まらんわ~」と言いました…
私はOさんに「いや…彼女が自分で生チンポ挿れるの見ていましたから構いませんよ…」と言いました…
結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります…美幸の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて本能的に男性器を気持良くしようとしていました…
Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体で馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような突き上げピストンをしています。
数百回のピストンの後…ふと陰茎が抜けて美幸の膣口が私の目の前に曝け出されました…其の膣口は経産婦のように大きく開きっぱなし状態に成り…
ピンク肉襞のヒダが伸びたので奥の内臓までもが見えそうです…そして処女膜の名残の様な膣肉の一部分が膣口からピロンと外に出て切れかけています…
それも…私以外の男性の生の陰茎を自分から挿れた彼女…凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった私は…美幸が挿入された時はまだ大丈夫だったのですが…
2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までも見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り…私の愛する大事な婚約者の美幸の…余り使っていない?綺麗な女性器…
小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に…もう拡張され…大口径のガバ穴にされ形まで変えらてしまい悔しい気持半分と…どうせ美幸は完全な処女じゃ無かった…中古女だったんだから…
もっとOさんにメチャクチャにして貰い…散々逝かされて…肉奴隷に堕ちる所も見たい…最後は…生中出しされてOさんの子種汁で受精してしまい…
子宮までもが…汚されて使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が…脳内に走馬灯の様に駆け巡ります…
私のチンポの長さでは柔軟な美幸の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付けて挿入してやっと亀頭が子宮口を掠める位ですので半分の挿入で子宮頸部の奥まで簡単に届く長さを持つOさんの陰茎に美幸は虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました…
Oさんがわざと私に聞えるように美幸に「俺の…気持良い?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るでしょ?」と言っています。
美幸も遠慮無しに今度は私にしっかりと聞える位の声で叫びます「…あ・あ・あ・ああ…Oさんの…おっきいいい…子宮の奥の奥まで届いて…凄い~」と既に逝きまくりです…
Oさんが私に「美幸さんのアソコ締まり最初キツかったけど…ゴメンな俺のチンポで2時間は掻き廻したからもう俺のサイズで…ヒロシのじゃガバガバな感じや~」と言いました。
それを聞いてショックで蒼褪めている私を見て「おう…ヒロシ大丈夫?まだ続けてええか?」と聞いて来ました。
私はしぶしぶ指でOKサインを出しました美幸は本当にOさんのテクとチンポに既に虜…肉奴隷状態でした…
騎乗位でOさんに下から突き上げられながら美幸は「この…オチンチン…気持良い…ヒロシ君のより全然…気持ち良い…」と喚いていました…
後日…会社でOさんに「美幸さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや…腰振り人形…いや…オナペット状態や…結婚は考えた方が良いかも」と言うので経緯や詳しい内容等を私はOさんに怒らない約束で聞きました。
「しかしOさんは元彼と美幸の浮気については知っているのに全く話してくれませんでした…それは録音機を回収してから追記します」
Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に美幸をユックリ優しく手懐けていたのです…私が部屋を出てから直ぐに…
美幸はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で「あんっ…挿ってるぅ…久し振りの…オチンチン…あんっ…でも…ヒロシ君に…」と声を出してしまい…
Oさんが「処で…美幸さん?ヒロシのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿るの?」とゆっくり挿しながら聞いたらしく…
挿し込まれた陰茎の半分を1cm程超えた所で美幸は「…あんっ…ヒロシ君の…その位は挿るぅ…」と答えてしまい…
Oさんに「こんな位がヒロシのチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」と聞かれて…美幸は「…うん…それ位」と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい…
Oさんに「12cmの婚約者…ヒロシも部屋出ちゃったしもう止める?…抜こうか?」と意地悪を言われて美幸は即答で「やだぁ…抜かないで…まだ…止めないで良いよSEX…久し振りだからぁ…こんなにおっきい…オチンチン挿れるなんて…初めてだから~」
Oさんは「俺の竿部分がまだ8cm以上残ってるから…まだまだ奥まで挿れれるけど?一応…試してみる…」
美幸は「えっ?まだ8cm以上も残ってるって…20cm以上なんて絶対挿んない…壊れちゃうよ」
Oさんに「じゃあ?痛く無いようにするから…最初は行き成り奥まで突かないで…俺のチンポで子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」
と膣長測定までされてしまい…美幸も「うん…ワタシ大体分ってるの…日にもよるけど…12cm前後だと思うの…」と答えていたらしい…
Oさんが陰茎で測りながら「美幸さん小柄なのに意外と膣深いんだね…コリっとしたトコに当たるのがこれだと丁度12.5cm位だよ」
美幸が「ああんっ…またっ…コリコリに当たってるぅ~」と言うとすかさずOさんは「…ヒロシの12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも…届くの?」と聞いてらしく…
美幸も馬鹿正直に「子宮が下がると少し…当たる時…有るけど…普段は良いトコ…あんまし届か無いかな…」と答えていたそうです…
Oさんがすかさず「じゃ~婚約者の12cmチンポじゃ届か無い所…もっと…当てて良い?試したい?」と言うと…
美幸は「…試したい…当てて…ヒロシ君の長さより…もう少しだけ…奥まで挿れて当てて…」と要求したらしく…
Oさんに「じゃ~美幸さん自分からこのチンポ試したいって言って?」と言われた美幸は「即答でこのオチンチン試したい…」と言っていたそうです。
そしてOさんは「それじゃ…とりあえず…ヒロシより…1cm程深く挿れて…子宮口に亀頭ピッタシ当てて…止めて」と私が出来無い事をしたらしく…
それだけで美幸は「あんっ…オチンチン…奥までピッタシ…届いて…あんっ…合わさってる…気持良いトコ…キスしてるぅ~」と簡単に逝き悶えていたそうです…
Oさんは美幸に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして…自分の陰茎を私の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…
自分の亀頭を美幸の子宮頸部に少し押し付けた状態でコリコリに重ねて…それでもOさんの陰茎はまだ8cm以上も余裕が有るんですから…
ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って…ピストン運動も陰茎の全長の半分強の所までで、とりあえず止めておき私の陰茎長さ(12cm)よりも少し長い状態での挿入で止めて美幸の子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから…
愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから膣道肉をグリグリと竿の太さ指3本分の太さの極太肉棒で掻き雑ぜて…2本指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げて拡張していたのでした。

以前も書きましたが…女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを熟知しているOさんは…自分の陰茎をパートナーとして美幸の胎内に認識させ覚え込ませる為に…
過去に堕として来た他の女性と同様に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した…私と随分違う大きさのカチカチに硬く勃起した逞しいペニスのサイズや形を美幸の女性器全体に十分に慣ららす為に…
陰茎の長さ半分強位を挿入してそこでゆるやかに何回か挿れたり出したりしていました…そうしながら…美幸の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです…
すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです…
そして、本当のパートナーの婚約者の陰茎よりも大きくてカリの張ったカチカチな亀頭に分泌液を十分に絡ませながら…最初の方はユックリとしたピストン運動で美幸の子宮のコリコリまでキッチリと挿入して、十分に膣道をほぐした後に…
今度は数回肉壁を切り裂く勢いでペニスを深く侵入させて…美幸のきつくて小さなオマンコの肉壁トンネルを大きくて硬いペニスが無理矢理に奥の方まで引き裂く勢いでピストンして…膣道のトンネルを拡げられる感覚を妻の胎内に覚えさせていました…
そしてある程度のサイズに美幸のトンネルを慣らし拡げた後…更に膣肉をペニスで散々に擦り上げて…仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴をこじ拡げるかのように…グリグリと圧し突いて…刺激して…
自分の陰茎が真のパートナーの男性器で有ると…美幸の子宮にまでキッチリと覚え込ませるのです…
Oさんが言うには…女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵日前や排卵日では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り…
分泌液を大量に溢らせながら…子宮自体が降りてきて…新たな逞しい雄の精子で授精を求める様に子宮頸部が亀頭に纏わり付き…
更に子宮から脳に(中出しを)抵抗するのを諦めさせるような…ドーパミンのような物質?信号を送るらしく…
大概の女性は(彼氏持ちや人妻でも)諦めた様にOさんには中出しを許してくれるそうです…
女性の肉体を熟知しているOさんの女性を虜にするテクニックの1つです美幸も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました。
美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」
時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです。
Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると美幸の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです。
美幸は何度も逝かされて…おかしくされていたのでした…奥までの挿入…それも…Oさんの陰茎の長さの2/3だけの挿入状態だけでです…
それと…私の居ない間…殆ど陰茎を抜かずに美幸の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです。
私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は美幸には未知の世界だったのでしょう。
後で美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に「美幸さん…ゴムはずすともっと気持良いよ?」と優しく言って生挿入を促して来たそうです…初めは美幸も「…生は…絶対…駄目~赤ちゃんが…出来ちゃうぅぅ」と拒否していたらしいのですが…
美幸の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で美幸から生挿入を許したそうです…詳しく美幸に聞くとOさんが美幸に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り…
ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく…
Oさんに「ヒロシも居ないし俺のこの硬いチンポ…今度は生で試してみたくない?」と聞かれ…美幸は「…試したい…けど…でも…危険日だし…生は…ちょっと…」
美幸が悩んでいるとOさんはすかさず「…ゴム付きも…生でも…挿入したんだから一緒でしょ?ヒロシも見て無いし…公認してるし」「ヒロシ以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?…美幸さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし…生だと気持良さが…全然違うよ」と言われてしまい…
「…後でゴム付けるのなら…最初だけ…生でも挿れて…良いです…」と美幸から言ったそうです…其の時の体位はバレエ仕込の大股開きで正常位らしいです…
Oさんに「美幸さん…ナカ温かくて…ドロドロだよ…興奮してる?婚約者のヒロシ以外の初めての生チンポがズッポシ挿ってるよ」
美幸は「…あんっ…あんっ…なっ…生…生オチンチン…なんて…ホントに…久し振り…気持…良い~もう逝っちゃいそう…」
と簡単に逝かされてしまいそれもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです。
私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの感覚…子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです。
アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると美幸はOさんに言葉で苛められて…美幸はM系なのでよけいに感じたそうです。
Oさんがピストンしながら美幸に「…ホラ・ホラもうヒロシが居無いんだから…我慢しないで…安心してもっと声出して良いよ~」とか「今までヒロシの粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし…おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか「俺のチンポ口で咥えている時…ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき美幸さんが良いって言ったもんね…」とか「今度ヒロシに内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです。
そして調子に乗ったOさんは知りながら…「婚約者の12cmチンポだと美幸さんの気持ち良い子宮口まで少しだけしか当てれ無いんだね?」
と聞いています…美幸も正直に「…そうなの…当たる時も…有るけど…こんなに奥まで…届か無い~」と答えていたそうです…
Oさんに「それなら…ヒロシじゃ届かない所…俺が一番乗りだ~奥の…子宮口でしょ?気持良い所」と攻撃されて…
美幸は「…初めて…こんなの…あんっ…ソコ…当たって…気持良い~凄い~オクチ(子宮口)のコリコリしたトコ気持良い~でも子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんを作る大事な場所なんだから~」と言いながらも…悶えてたそうです…
Oさんが「ヒロシのより太いでしょ?簡単に子宮まで閊えてる?俺のチンコ、まだもっと挿入出来るよ~残りの竿を全部…全部挿れて良い」
と聞かれた美幸は「おっきすぎて…全部挿んない…大事なトコのオクチ(子宮口)が壊れちゃうよ~」と言ったらしいのですが…
Oさんが「大丈夫…さっきも言ってたけど…女性器は凄く柔軟だから…なんせ赤ちゃんが出てくるんだから…この際チャレンジしてみようよ?」と言うと
美幸「あんっ…今だってグイグイってコリコリにオチンチン当たってるのに…これ以上挿れられたらオクチ(子宮口)が潰れちゃう」
Oさん「言うけど…美幸さん…将来旦那に成るヒロシ君との大事な赤ちゃんを作る子宮の入口…他人の俺の生のチンポがこんなにグリグリと激しいキスしてるけど?良いのかな~?」
美幸は「だっ…駄目だけどぉ~良く無いけど~ヒロシ君のオチンチンじゃ…こんなに強くキッス出来無いから~」と言い訳を言ってたそうです。
それにM系な美幸は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです。
美幸が「Oさんのオチンチン…凄いのぉ~全然…おっきいの~生のオチンチン気持良い…」とOさんに何度も言わされてから…
更にOさんは美幸に「ヒロシって何分位持つの?」と質問された美幸は陰茎の長さだけでは無くて挿入時間までバカ正直に「長くて…20分位~しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです…
Oさんに「今もう1時間以上…生で挿れっぱなし…もう美幸さんは早漏の婚約者とのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」
と言われた美幸は「ヒロシ君に悪いから…言えないよ~やっぱり…ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…
Oさんに「やっぱりチンポ全部挿入してヒロシとのSEXじゃ満足出来無いように膣道トンネル…俺のサイズに完全に伸ばしてやろうかな?」とか言われた時は…
美幸が「もう挿いんない…奥まで閊えてるからこれ以上無理・無理…大事な子宮が…壊れちゃう…」と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を「ググッ」っと無理やり押し付けて…
Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」
美幸は「あんっ…駄目ぇ~オチンチン…挿っちゃ~いけない…トコまで…挿って来ちゃってるぅ~」と悶えていたらしく…
奥の子宮頸部の根本の壁の未知の領域まで?深く挿入されてしまった美幸の体は…
美幸が言うには自分で見ても分る程にお臍の辺りまでクッキリ肉棒の挿入印でお腹が膨らんだそうです…
後の祭りですが…せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ美幸の子宮口にキスが出来たのです。
僕がして上げれなかった…未知の領域まで挿入され開発された美幸はこの時点で虜にされたのでしょう…
美幸は子宮に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白しました…
この後美幸はOさんの剛直棒に膣道の行き止まりの奥深くまで「ずん・ずん」串刺すように突き捲られながら子宮頸部の根本の肉壁まで奥に引き伸ばされていたのです…それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです。
私は美幸に「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」
と私は美幸に女々しく質問していましたが…
美幸は「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近に成って私に白状しました。
…追記ですが…これから書くボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は美幸とOさんから聞いた告白とは違いました…
「生挿入するまでは大体合っていましたが」…とりあえずセリフをそのまま書きます…正常位での生挿入後の2人の告白との違う所から始めます。
Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」
美幸「あんっ…子宮…子宮口の奥の壁までグイグイ来てる~ホントにお臍の裏まで…届いて…こんなの始めて~」
Oさん「美幸さん…本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで…」
美幸は「凄い…20cm全部…挿ってる…オチンチン長過ぎる…内臓ごと持ち上げられて…おナカ破れちゃう~」
Oさん「…見て…繋がってる所の…アソコ…俺の極太チンポ全部…咥えこんでるからパンパンに成ってるよ…」
美幸「いやだぁ~大陰唇も…ポッコリ拡がっちゃって…お臍までお腹が膨らんでるぅ…」
Oさん「もっと美幸さんの事知りたいなマジで今度デートしない?このまま中に出しちゃおうか?」
「…俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~俺と結婚しようよ?」
「婚約者の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」
美幸は「…ヒロシ君とのSEXでは逝った事…無いの~元彼とのHのが逝けるの~」と叫んでいました…
其れを聞いたOさんは美幸のスケベさと秘密に気が付いたのでしょう…
秘密を握ってから私に内緒のデートを中々OKしない美幸に対してOさんは美幸が逝く寸前の寸止め攻撃?をしている様子でした…美幸が逝きそうに成ると腰の動きを止めたり抜こうとしているのが音と声で分ります。
Oさん「婚約者のヒロシの早漏チンコじゃ満足出来ないからって美幸さん?本当は元彼と浮気した事有るでしょ?」美幸は黙ったまま…
「聞いてるのに美幸さん答え無いんだ~だったらチンポ抜いちゃおうかな~」とか言われて腰を止められてしまい…
美幸「ヒロシ君に内緒でと元彼とHしたこと有ります~答えたのに~意地悪しないで~もっと動いて~そ・それに…今度デートするから…もっと…逝かせて~もっと~もっと~」
ショックです今時処女で清楚だと思っていた美幸の本質は意外と尻軽女だったのです…そういえば婚約した頃の半年前の美幸の態度がおかしかったのを思い出しました。
Oさん「え~そう?有るの~ヒロシ可哀想…」
美幸「お願いだからヒロシ君には言わないで~」
Oさん「は・は・は…言わないよ…さっき話してた先っぽだけの元彼?…何時から浮気したの?」
美幸「半年前…婚約した頃…街で元彼とバッタリ逢っちゃって…懐かしさも有ったしヒロシ君と結婚する不安さも有ってつい…」
Oさん「そうなの…もしかしてその元彼のオチンチンはヒロシより大きいとか?」
美幸「うん…ヒロシ君より少し長い位…だけど…」
Oさん「もしかして…本当は美幸さんは正直…ヒロシより元彼のがSEXの愛称良かったんじゃ無い?ヒロシには絶対言わないから言って…」
美幸「愛称とかぁ~分らないけどぉ~初めて付き合ったのが彼だからぁ…Bまではぁ~3年位何時もしてたけどぉ~ちゃんと処女上げられ無かったからぁ~」
Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのイイ所…余り届か無いし…ナカナカ逝けないから元彼と浮気しちゃったんだね?」
美幸「でも…Oさんの方がずっとおっきい…今も…奥にっ…子宮に…グイグイって来てる…」
Oさん「良かったね…ところで美幸さんは、元彼と生でSEXした事有るの?」
美幸「…有るのぉ~生は駄目って言ったのに~元彼が「一度だけって」お願いしてくるから一度だけ生で挿入されちゃったの~」
Oさん「美幸さんは優しいね…処で何回その元彼と浮気したの?教えて」
美幸「20回位…元彼のヒロシ君のより…少し細いけど…子宮口に…ちゃんと届くからぁそれで一杯…コリコリ…突いてくれたの…何回も優しく逝かせてくれたのぉ~」
Oさん「其の生挿入の時…元彼に美幸さんは中出しされたんでしょ?2人の秘密だから…正直に言って…」
美幸「あ・安全日だったからぁ…元彼の事も少しは~好きだったからぁ~でも中出しは一度だけだからぁ~」
Oさん「美幸さん正直に…中出しは安全日の一度だけだとしても生挿入は何回も有ったでしょ?」
美幸「そ…それはぁ・・・そんなの・・・・言え無いよ~」
Oさん「婚約者居るのに…美幸さんって根っからのスケベだね…だったら…俺にも中出しさせてくれるよね?」
美幸は「中出しなんてヒロシ君に悪いから…もう絶対に無いよ…危険日だしい~やっぱりOさんもゴム付けて~」と答えているのが確認出来ました…
Oさん「浮気したんでしょ生で中出しされたんでしょ?婚約した後なのに…ヒロシとの大事な赤ちゃんの為の子宮の入口なのに元彼の生のチンポで突かれて逝かされて…挙句の果てに中に出させるなんて…美幸さんは本当は淫乱なんだね?ヒロシも悪いよ…俺みたいにちゃんと逝かしていれば…美幸さん…浮気なんかしなくても済んだのに?」とつぶやく声が聞こえます…
Oさん「でも美幸さんは俺と生でハメてるもんね…それに子宮口って言う大事な場所にもう2時間以上も生キスしてるもんね…婚約者のヒロシ公認で…処でヒロシ帰って来ないね?」と声が入っていました
推測ですが…そんな事を言われた美幸はOさんに浮気を告白した恥ずかしさと過去の浮気と現在している生でのSEXの罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り肝心な時にこの場に居なかった私に美幸の怒りの鉾先が私に向いたのでしょう。
しかし美幸は一度以外はゴム付きとは言え私と婚約後も元彼に中出しされて子宮も汚されていたビッチだったのです、「そんなの…言え無い」と言う事は本当は何回も生でSEXしていたのかもしれません現段階では分りませんが何度も中出しも有ったかも…
それと今の美幸はOさんに散々逝かされて…婚約者の私の事はもうどうでも良く成ったみたいです…ボイスレコーダーの肉声は…美幸の告白の「ゴム付けてと言った」と言うのは同じでしたが…浮気告白は違いました…
特にこれからのセリフが違いました…
Oさんは美幸に寸止め攻撃して…焦らしてる感じです「ピストンのパンパンの打撃音が止まっています」「…もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」と聞こえます…
美幸は「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~Oさんのオチンチン形の覚えちゃうよ~」
Oさんが「そう2時間以上挿れっぱなし…其れにホラ亀頭が美幸さんのコリコリに生でキッスしたまま…危険日なんだね~子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」
美幸は「あんっ…駄目ぇ~亀頭がオクチ(子宮口)に…生キスなんて…駄目…ワタシの子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」
Oさんが「俺は一滴も漏らさないから…大丈夫だって…それより俺との…SEX…元彼やヒロシと…比べて…どう?元彼今更良いとして…婚約者のヒロシに報告するみたいに言って?」
美幸は「はぁ…はぁ…ヒロシ君…Oさんのオチンチンって…貴方の物と…全然違うの~気持ち良過ぎるぅ~おっきくて…硬いオチンチンで…奥にグイグイってされてるの~」
Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのコリコリに届かないんだっけ?」
美幸「そうなの…婚約者のオチンチンじゃ少しだけしか届か無いの~ちゃんと届いてた元彼のオチンチンでも出来ない位に子宮口のコリコリOさんに強く激しく愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされて…オクチ(子宮口)が開いちゃう…」
Oさん「ずっと…生で合わさってるから頸部が熱く成って…美幸さんの子宮口が段々と開いて来るの先っぽに伝わるよ…」
美幸は「…凄いの~ヒロシ君…Oさんのオチンチン…貴方のとは…全然違うのぉ~奥までオチンチンが凄く当たって…ワタシのオクチ(子宮口)パク・パクって開くのぉ~」
Oさん「美幸さん?ヒロシのと俺のチンポと、何処がどう違うの教えて?」
美幸は「Oさんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…婚約者のヒロシ君のとは比べ物になら無い位…カリが張ってて…熱くて…気持良い~」
Oさん「そうだろ…これが本物の雄のペニス(男性器)なんだよ…美幸さんの子宮口が俺の亀頭の先にネットリと絡み付いて来たよ…」
美幸「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いっ…でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…ホントに赤ちゃん出来ちゃうぅ~妊娠しちゃう…」
Oさん「あれっ?美幸さんのコリコリ(子宮口)が…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?」
美幸が「…駄目…危ない日なのに…婚約者が居るのに…ヒロシ君のオチンチンじゃ無いのに…大事なお部屋が…勝手に子宮が収縮して降りてるぅ~」
Oさん「もしかして…美幸さんの子宮が…婚約者のヒロシのより先に…俺の子種で受精したがってるの?」
美幸「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて…Oさんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」
Oさんが「へぇ~美幸さんは嫌がっても皆と同じで…やっぱり女体は正直なんだ…子宮自体は俺の子種で授精したがってるよ…」
美幸は半べそ状態で「Oさんって…ずるい…そうやって大きなオチンチンで…何人もの女の人…虜にして来て…グスン…グスン」
Oさん「さっきの話しは嘘じゃ無いでしょ?…美幸さんの今の本当の気持ち当ててやろうか?本当は…この生チンポ気持ち良くて…ずっと嵌められてたい…そうでしょ?」
美幸「そう…ずっと嵌めていたいけどぉ…でも…ヒロシ君とも…余り…生でHして…無いから…もうおかしく成って…」
私の12cmの物や元彼の細い陰茎とは違うOさんの巨大ペニスの子宮攻撃で美幸は堕ち掛けている様子でした声がうわずっているのが分りました…
Oさんが「そうなんだ…美幸さんヒロシと余り生でSEXし無いんだ?じゃ~Hの回数も元彼とのが多いとか?」
美幸「回数は同じ位だけどぉ~ヒロシ君逝っちゃうの早いからぁ~繋がってる時間は元彼とのが多い…」
Oさん「そうなんだ…じゃ~早漏なヒロシに中出しされた事は有るの?」
美幸は正直に「まだ…婚約しただけで…結婚して無いから…安全日だけ…生でHした事有るけど…中出しなんてまだ1回もされて無いのぉ~」
Oさんが「そうなんだ?…今更ヒロシに遠慮しないで良いから…言ってごらん…本当は元彼にも何度も生で挿入させてたんでしょ?」
美幸は「なっ…生の方が…気持ち良いしぃ~元彼のオチンチン…安全日は何時も生で挿れてたの~」
Oさん「そうなんだ~?元彼に中出しもされたのも…本当は1回だけじゃ無いんでしょ?何回もでしょ?美幸さん…もう正直に言っても良いよね?」
美幸「本当に…安全日だけ~8回位中出しされたのぉ~」
Oさん「えっ?元彼には8回も…中出しさせてんのに…婚約者のヒロシには1回もさせて無いんだ~?」
美幸「だってぇ~彼のオチンチン…ヒロシ君のと違って…ちゃんと子宮口にコツコツ当たるんだもん…子宮に直に熱いの注がれるの堪ら無いんだもん…」
Oさん「何だもう美幸さんの子宮は元彼との大事な赤ちゃんの部屋に成ってるんだ?今元彼の赤ちゃん妊娠してるとか?」
美幸「妊娠なんか無いよ~正直…生理来なくて焦った時は有ったけどぉ~」
Oさん「でも婚約者…居るのに3ヶ月の間に8回も元彼に中出しさせるなんて美幸さんは本当に変態だね…」
美幸「安全日だけだったからぁ卵子待って無いから~大丈夫な日だけだからぁ~3ヶ月前にもう…完全に…別れたんだから…元彼の話はし無いでぇ~」
Oさん「ははは…分ったよ元彼の話はこれでお仕舞い…でも…今日が危い日と言う事は…俺が初で危険日中出し?もう生のままでナカで出しちゃっても良いでしょ?」
美幸が「あんっ…中出しは絶対…駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日なんて…元彼にも中で出された…事無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持…良いよ~」
Oさん「中出しはする方もされる方も凄く気持ち良いよね?本当に愛し合ってるって感じがするよね?」
美幸は「そうだけどぉ~駄目…危険日だから…中に出すのだけは…駄目…本当に…本当にOさんの赤ちゃん…出来ちゃうよ~」と美幸の叫び声が有りました…
すかさずOさん「大丈夫…美幸さん…中出ししても絶対妊娠しない薬持ってるから…」
美幸は「えっ?今…そんな…お薬有るの?」
Oさん「最近出た…薬…後ピルっての…飲んだら絶対…大丈夫だから」そして少し沈黙の後パンパンパンの音が復活しました…
美幸は8回も元彼に中出しされていた…中古ビッチだった…録音の声を聞いて現実を知った私でしたが…其の時は怒りよりも興奮した気持ちが込みあがっていました…
Oさんが「そうでしょ?…薬で絶対…大丈夫だから…ヒロシに遠慮しないで良いから…俺の生チンポどんな感じで気持良いの…言って?」
美幸は「…Oさんのオチンチン…元彼やヒロシ君のと…比べ物に成ら無い位…硬くって…奥まで…子宮まで直ぐに届く…のぉ~」
Oさんが「もう2時間アソコ生肉棒で掻き回しているよ~アソコがもう俺の形に伸びちゃったんじゃない?痛くない?」
美幸は「…も・もう…痛いとか…伸びたとかぁ分んないけど…奥の挿っちゃいけない所…オクチ(子宮口)に…Oさんの…先っぽ…刺さって…気持ち良いのぉ~」
Oさんが腰を「パンパン・パンッ」っと深く打ち付けながら?…「ピストンの音がハッキリ聞えます」
美幸は「…んっ・んっ・んっ・んんんん~オクチ(子宮口)のナカまで…オチンチン突き刺さる感じが凄い~」
Oさん「こんなんじゃ~もう…美幸さんの子宮ヒロシとの赤ちゃんの為の部屋じゃ無くて完全に俺との赤ちゃんの為のお部屋に成るみたいだね?」
美幸は「気持ち良いよぅ~で…でも…やっぱり…ちゃんと外で出すかゴ…ゴム付け無いと…子宮が本当にOさんとのお部屋に成っちゃう~駄目」
美幸も逝きながらも妊娠を心配し始めていました…既に2時間以上も生チンポで穴が開き始めた子宮口を刺激されているのですから…
先走り汁でも妊娠する危険性は無いとは言えませんOさんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦り付けながら…「グチュ・グチュ音が聞こえます」
「俺の亀頭の先っぽが…美幸さんの大事な子宮口をこじ開けてるよ…分る?気持ち良いでしょ?こんな事…元彼や婚約者には出来ないよ?まだヒロシに遠慮してるの?ゴム付けて欲しいの?」
美幸「…あんっ…ホント…オクチ(子宮口)…こじ開けてる感じ…凄く…気持ち良いの…もう…生のままで…良いけど…赤ちゃん出来ちゃうから…最後は外に出してね…お願い…イクッ…イグッ…」と言う美幸の声が…
逆にOさん「まあ…薬で大丈夫なんだけど…やっぱり俺が外出し間に合わずに婚約者との大事な部屋に精液漏らしたらヒロシに悪いからやっぱり…もう止めようか抜くよ?」と堕ち掛けている美幸に意地悪を言い動きを止めてしまいました…「音が止まります」
多分ですが…逝く寸前に逆にOさんに焦らされて陰茎を抜こうとされて…溜まらなく成った美幸は嫌よ嫌よも好きの内でしょうか…
美幸「もう我侭言わ無いからぁ…お薬飲むから~生のままで良いからぁ…コリコリ当てて…もっとぉ、ジョコジョコしてぇ~掻き混ぜて~逝かせてぇ~」と大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました…この時の体位は騎乗位でしょうか?
美幸がOさんの上に乗り自分で腰を振っている感じでした…
Oさん「あ~あ美幸さん…自分で激しく…腰振っちゃって…俺の先っぽ大事な子宮に擦り付けて…そんなにしたら…俺…出ちゃうよ?」
美幸は「あんっ~子宮が受精しちゃう~ヒロシ君以外の赤ちゃん孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…あははは…本当に腰が止まん無いの~」
Oさんは「止めなくて良いよ美幸さん…それが女性の本能だから…久し振りの生SEX気持ち良いでしょ?正直…妊娠しても良いと少しは思った?」
美幸は「そうなの~良いよぉ…○さん…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…奥の子宮口…穿って~ワタシの不貞マンコもっと躾して~」堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…
Oさんは「不貞マンコもっと躾けてあげるからね…もう一度…正常位しよう…結局ゴムは要るのどうする?」
美幸は「受精して孕んでしまっても…薬飲めば良いんだからぁ…生オチンチンのままで~オクチ(子宮口)も一杯躾けして~」
Oさん「子宮口も躾けして良いんだね…どういう躾けして欲しいの?」
美幸「元彼みたいに優しくじゃ無くて~オチンチンでオクチ(子宮口)をガンガン突いて~串刺しにしてぇ…赤ちゃんの部屋まで全部…躾け…してぇ…
Oさん「ガンガン突いて良いの?ヒロシとの大事な部屋…壊れちゃうかも?」
美幸「ワタシ子宮はもうOさんとの大事な赤ちゃんの…お部屋なんだからぁ~ 」と堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…と美幸はゴムを付けさす処か自分から…生でウテルスSEX?までオネダリまでしていたのが現実でした。
Oさん「ホラ・ホラ…婚約者の粗チンポじゃ届かないオクチ(子宮口)ガンガン突いてるよ…ヒロシのと…どっちが良い」ベッドの軋むギシギシ音が聞こえます。
美幸は躊躇無しの即答でした「Oさんのが全然…百倍…良い~」と言われたOさんは調子にのって「婚約者のチンポより良いって大声で言って…」
美幸は「…婚約したヒロシ君のオチンチンより良い~気持ち良い…気持良い~もっと突いて~貫いて~」と大きい喚き声が有りました…
更にOさんが「もう婚約者の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない…ヒロシのチンポは忘れても良いでしょ?子宮も俺との赤ちゃんの部屋で良いよね?」
美幸は「…良い~婚約もヒロシ君も…もうどうでも良い~子宮もOさんとの赤ちゃんの部屋に成っても良い~」とまで言っていました…
究め付けは…美幸さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな婚約者の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」と促された美幸は…
「…あんっ…要らない…奥まで…オクチのコリコリまで…届かない…役立たず…あんっ…ヒロシの短小チンポなんか…結婚しても…もう要ら無い~」
Oさんの規格外の肉棒が美幸の胎内に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…この時点で美幸の膣道と膣口は確実にOさんのサイズに伸ばされていたのでしょう…おそらく亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり美幸を何度も逝かせて…
私の陰茎のサイズでは美幸が満足出来無い体にする為にOさんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の穴のサイズまでも…自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして…完全に女性器全部を拡張していました。
私から見ればですが…Oさんは自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような(他人の婚約者なんだから子宮を直接責めて妊娠出来ない体にしても構わないや…)
みたいな乱暴な扱いをしていました…そしてOさんは有ろう事か…美幸にデートや愛人の約束まで執りつけていました…
Oさんは腰の動きを止めて…「パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります」ピストンを再開し…音が聞えます…Oさん「12cmヒロシのと俺のチンポどっちが良い?」
美幸は「Oさんのおっきいオチンチンのが…太いし…硬いし…全然良いの~」
追い込む様にOさん「本当にスケベだね…婚約はもうどうでも良いんだ?…内緒で俺とデートしてくれる?」
美幸は「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~もっと子宮口を…突き刺すようにぃ~一杯…ガンガン突いてぇ~」
Oさんが「パン・パン・パン・パン・パン・パン・パンッ」激しい打付け音を響かせながら…「あ~あ…これ以上突くと美幸さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃってヒロシのサイズじゃ~絶対に緩いよ?俺のチンポの代わりのオナニーで満足するにも大根やトウモロコシがサイズが要るな(笑)」
美幸が「…良いのぉもう~ヒロシ君の事は良いのぉ~オマンコ壊れても良いの~ワタシの不貞マンコ…もっとOさんのオチンチンの形に刻み付けて~」と答えると…
Oさん「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形…刻み付けて欲しいんだ~でも…もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ」
美幸は「もう…良いの~1万回でも~2万回でもピストンして~もう…壊れてて…ユルユルだからぁ~粗チンのヒロシ君とはSEXし無いからぁ~もう別れるからぁ~」
Oさん「…そうか…もうヒロシとSEXしない?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いよね?」
美幸「あんっ…朝まで…ずっと嵌めてて…欲しい…Oさんのでオマンコもうズタズタに…成っちゃって…ヒロシ君のオチンチンじゃ~満足…出来無く成ったからぁ~」
Oさん「…朝までって言うけど…薬無かったら…少しでも…ピュッって出しちゃうと…俺との子供孕んじゃうよ…美幸さん本当に良いの?」
美幸はとうとう「良いの~Oさんの赤ちゃんなら…」と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました…Oさんが真剣な強い口調で急に出身地の大阪弁に成り…
「それじゃヒロシに内緒で美幸さん俺の正式な愛人に成れよ~何時でも可愛がったるしヒロシと違って何回も逝かせてあげれる」美幸は案外ハッキリと「…んあああぁぁあ…ヒロシ君とは直ぐに別れます~Oさんの愛人の一人に…成りますぅ…だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~」と声が入っていました…
Oさん嬉しそうな声で「じゃ~証拠に美幸さんがヒロシの前で自分から肉壷に俺のチンコ挿入して婚約者に壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?生で繋がっている所や…拡がって…充血してズタズタに成ったオマンコもヒロシにちゃんと見せるんやで…」
美幸は「…何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」とまたも逝かされています。
Oさん「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」
美幸は「ワタシの子宮のナカに…ヒロシ君との赤ちゃんの部屋に先にOさんの精液注ぎ込んで下さあい…」
Oさん「あっ…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」と射精の音がしてる感じです…
美幸「ひぃっ…ひゃあんううう…はうんんっっ…オクチ(子宮口)から…お部屋の奥に…ドクドクって来てる~中出し…3ヶ月振り~やっぱり…気持ち良い~熱いの溜まん無い~」とまで言ってました…
調子に乗ったOさんは「後で婚約者の前で言えたら…愛人契約成立やからね!それと無理してヒロシと別れなくて良いから…美幸はヒロシと結婚して…人妻に成っても、愛人として俺がちゃんと面倒見るから…可愛がって美幸を満足させて上げるから…」
美幸は「小声でハイ」と答えていました…
Oさんが嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな…逢えない時はヒロシやオナニーで我慢やで?」ボイスレコーダーの肉声は…Oさんや美幸の告白とは明らかに違う内容でした。
…情けない話しですが…これが現実と言う物でした。
話しが戻ります…私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)Oさんは「ホラッ激しいの見たいやろ?」と対面騎乗位状態で挿入したままの状態です美幸の小さな体を玩具のように扱いクルッっと回転させて正面を向かせています…
私から見て目の前のベッド…1mの位置です。
Oさんがベッドの縁部分に座り妻を抱きかかえていますOさんは自分の両腕の肘関節の内側部分に美幸の脚の膝関節の裏側に当ててグイィーと持ち上げてから…自分の両腕をグワッっと左右に開きました…
Oさんが大阪弁で「どうや?俺の肉棒が美幸さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」と私がよく見える様に股間の結合部分をワザと強調しています。
美幸の両脚が180度近くまで拡げられます私からは結合部分全部が丸見えです…それは…2時間程前に私が見てた時のゴム付で肉棒半分程度の挿入では無くてOさんの巨大な生の陰茎全部が根元まで…いや…睾丸袋の際際まで…挿入され…美幸の胎内には20cm以上の長さの肉棒がキッチリと埋め込まれていました…
そして私の目の前で…Oさんは美幸の脚の膝関節に腕を絡ませて美幸を大開脚状態にさせながら…両手で美幸の乳房を潰れる程強く鷲掴んでから…握り潰す様にメチャクチャに弄んでいます…
Oさんは「ホラ乳首もこんなに伸びるよ」と言いながら時折…指で美幸の乳首を千切れる程引っ張る行為を私に見せ付けながら乳房を弄んでいました…
そんな事をされても…美幸は私の手前も有るのでしょうか?…声を挙げるのを我慢している様子です…
Oさんの太い肉棒が小さかった美幸のアソコにズップシリ突き刺さっていて…陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて…変り果てている感じが確認出来ます…私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ散々掻き乱された美幸の膣口は完全にOさんのサイズに拡がってしまった様です。
Oさんが美幸の体を扱う態度や行為は「この女性はもう自分の虜で…ダッチワイフみたいな物…この肉壷穴は俺の物…ただのオナホール…精液便所」って感じがしました。
そして美幸は…180度の開脚の大股開き状態でOさんに跨り肉棒を深く挿しこまれて…更に両の乳房や乳首を潰され…肉棒串刺し状態でアヘ逝き顔を私に晒していました。
Oさんが「今から美幸さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から彼女の要求通りするけど…怒らへんな?」と完全な大阪弁で私に確認して来ました。
私は本当は嫌でしたが、何故か美幸の要求と?聞いて興奮して…頷いてしまいました。
「ほら…今までは前座やで…これから本番や~美幸さんのアソコもっとグチャ・グチャにしてやる」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます。
ボイスレコーダーの内容とOさんや美幸に聞いた話は以前にも書きましたが…私の目の前で直に見るリアルな行為は更に大興奮出来ました…
解説すると…それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです、おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回以上は続いたので2時間の前座合わせて少なくとも既に5千回以上は婚約者の美幸の膣壁はOさんのぺニスで擦り上げられている計算です。
高速ピストンされながらも…美幸の肉体は何時も進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため…潤滑剤と成る分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう…
膣内を大きな肉棒でグッチョ・グチョンに掻き回されています…美幸は私が居無い間に既に中出しされたのか?AVビデオでよく見る愛液と精液が混ざり合ったメレンゲ泡状態の白濁液と成った物がOさんの肉棒に絡み付いています…
Oさんが高速ピストンする度にカリの張った亀頭が見え隠れしています…アソコが擦り切れる程の勢いで…美幸は膣肉壁のヒダ肉を何度も何度も擦られて…ガポガポにされているのが確認出来ました…慣らしの為の2時間の前座は既に終わったのが分ります…
ペニスの先が子宮口に痞えても…Oさんは遠慮無しに…更に奥の奥までズコッっと串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根本まで挿入させてグイグイ…子宮頸部ごと膣道の行き止まりまで奥へ奥へ膣の筋肉をと引き伸ばす感じてす。
元彼や私のサイズに馴染んでいた美幸の小さ目の女性器を自分のサイズに馴染むように押し突き…硬い亀頭を美幸の子宮口の中にまで侵入しようとしている勢いでした…
既にOさんのペニスの形が膣内どころか子宮口にまで刻み付けられているのでしょう…美幸の女性器はOさんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました…
高速ピストンされている時の美幸はアヘ逝き顔で「あががが…あが…いぐっ…いぐ…いぐ…子宮…ごわれる…いぐっ」と変な呻き声で…
私や元彼の物とは違い過ぎる程の逞しいペニスが美幸の脳や胎内に新たな真のパートナーの陰茎として認識させられている現場です。
陰茎の長さは勿論の事…亀頭の大きさや形や硬さ等が美幸の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて…今日だけで美幸が経験した2人のペニスのサイズではユルユルな位に美幸の膣口や膣道はOさんの陰茎のサイズに拡張されてしまいました…
このまま続けると中出しされて…妊娠するかもしれないと私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました…其の反面…これから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する婚約者の子宮内部にまでにも覚えこまされ…
最後はOさんの子種を授精して…着床して…他人棒の違うDNAで孕まされてしまう…美幸の子宮全部が汚されてしまう期待感でしょうか…
そんな事を考えていても…私の目の前で美幸の胎内には遠慮無しに…根元までOさんの巨大な生肉棒が何度も突き刺さっていました。
激しい突き上げです其の勢いに美幸の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます…Oさんが下から突き上げると美幸の体は浮き上がり結合が外れかけてOさんの亀頭が見える位まで「ニュルン」と抜けかけます。
美幸が落ちると下に居るOさんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま「ズボッ」と挿ってしまう状態です…まさしく「ズッコン・バッコン」状態でした…
Oさんが「…ホラ…婚約者のヒロシが見てるよ?美幸さんが嬲られてるの見ながら勃起させて…興奮してるよ~」
美幸は「…ああ・あ・あ・あ・ああ…いっ…いい…いぐ…ううううぅ…壊れる~」と逝きまくり痙攣状態です。
2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を「ズドン・ズドン・ズゴンッ…」と根元まで串刺しのように…何度も何度も繰り返してぶち込まれた美幸の子宮頸部は潰れているんじゃないか?
いや…有り得ませんが亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしく成りました…
Oさんが…抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと…美幸の脚を持って前に突き出します。
結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります、するとツーンとした精液の匂いがします既に美幸が既にOさんに中出しされてしまったのを私は理解しました。
Oさんの大物肉棒が咥えこまれた美幸の陰唇部分は限界までパンパンに大きく膨らんでいます陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です。
其の時「ジョボッ」と音を響かせて肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に美幸の女性器が有ります。
私の目に映った女性器は…何時も見ている小ぶり美幸のなアソコが随分と変り果てて…小陰唇ビラはまるでボロ雑巾の様でした…Oさんの大物剛直肉棒を2時間以上挿しこまれて5千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され…散々にカリで肉ヒダを擦られて…長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで押し伸ばされて…ピンク色だった美幸の膣の肉壁は赤黒く充血してました。
クリトリスは小豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は精液と愛液がシェイクされた泡立ちメレンゲ状態で溜まり…膣口はコッポリとした大きな空洞形を空けています…よく見ると膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクしています…
ペンライトで照らすと空洞形の奥に紫色に変色したの美幸の子宮頸部が見えていますそれは少し腫れた感じでした…指マンの時に見た頸部はピンク色だったのですが…子宮口の穴も一回り大きく口を開いている感じです…
子宮口の穴が閉じたり開いたりしています…それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様にクパクパとパク付いているみたいです…パク付く度に子宮口のナカの泡状の白濁液が見え隠れしています…
パクつきをしばらく見ていると…膣壁から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が出ていました…激しく突き上げられ…バウンドした時の落下時の挿入で…伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょうか…?
美幸の膣はまるで…何度も使い古して膣穴部分が伸ばされて最後は破れて壊されて棄てられる前の男性用オナホールの様です…昨日までの美幸の女性器と…今この場の美幸の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました…
私が蒼褪めながらガバガバに拡げられ少し出血している膣口を見て唖然としていると…Oさんが「…ごめんな~さっき中で出してもうた…それと激し過ぎて美幸さんのアソコ壊れてないか?大丈夫?」
私はOさんに見たままを伝えます「…美幸は逝き狂ってる…アソコ…前より…穴が…なんか拡がって…グズ・グズに成って…血が付いてる子宮口も…モロに見えてしまう」
Oさんは「まあ…俺の形に成ったからな…まだ続きしてええか?」と聞くので…既にもう諦めた感の私は「もう…Oさんの好きにして…」と言ってしまいました。
バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に美幸の体をベッドに押倒してから美幸の脚を持って開けて乱暴に挿入しました。
Oさんが「挿れにくい…ほら雌犬…チンポ…欲しかったら…お尻もっと上げて~」と言うと雌犬とまで言われながらも…美幸は自分からお尻を高く上げていますズニュ~っとした挿入音が鳴りました。
乱暴に扱われ…挿入された瞬間美幸は「うはぅ~」と言っています…Oさん「美幸さんはすっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るように成ったな…この肉穴…もう婚約者のチンポじゃ…ガッバ・ガバやで~オラ・オラ・オラァ~」と言いながらバックからの激しいピストンで「ズゴッ・ズコッ・ズコッ・ズゴン・ズドン」と激しく美幸を貫くように…突き捲くります。
陰茎が美幸を貫く度にOさんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて「ビッタン・ビッタン」と美幸のクリトリスを叩いています…結局は美幸のクリトリスはとうとう枝豆大?まで膨らんでいました…その後15分位バックで突かれてました。
Oさんが一旦肉棒を抜きます美幸はもう数万回は突かれて要る筈です…Oさんの巨大な肉棒の抜けた美幸の膣口は?と思いもう一度よく見てみると…バックで散々に突かれた美幸の女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態に成っていました。
陰茎が抜かれても…しばらくは膣口が完全に閉じ無くて…500円硬貨大の穴開き状態です膣穴の中をふと見ると血が付いてる何処では有りませんでした…奥のプクッとした紫色の内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態でした…
排卵日なので内臓(子宮頸部)が降りてる感じです…よく見るとそのパク付く子宮口の穴までもが1cm程位までに拡張されていました…
まさしく其の状態は子供を何人も産んだ経産婦の熟女の女性器の様です…
エンジンで言えば今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事が無いはずの狭かった美幸のシリンダー(膣道)にOさんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して何度もシリンダー(膣道)を捏ね繰り廻してすりこぐ用に掻き混ぜているのだから穴が大きく拡げられるのは当然です…
例えればエンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後…簡単に言えば美幸の膣口の穴のサイズが小さい50ccから2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です。
そして体位変更です結局…正常位に戻りました…相変わらず美幸は大股開きの股関節180度開脚状態にされてOさんにガンガンと突き捲られています…
私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~婚約者のヒロシから中出し許可が出たで~好きにして良いそうや…また中出し良いか?」
美幸は私の前なので…拒否しようにも逝きまくりで「…あ・あ・あ・あ・あ・あは…あは…駄目…駄目」としか言えません私の目の前で本当に中出しまでするのか?と思いましたが甘かったです…
それに余りにも変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと浮気の告白…そして元彼に8回も中出しされていた現実…更に美幸が簡単にOさんの虜に成ってしまった…
私は…美幸はOさんにも既に中出しされているし…Oさんに拒否する気力が無くなってしまった気持ちも半分有りますが…自分の愛する大切な婚約者の美幸の女性器が壊されただけでは無くて…他人の種で本当に授精して孕んでしまい…子宮内部も全部汚されて…最後は精神までも…崩壊する様が見たい気持が入り混じり…興奮したのでしょうか?
そのままOさんに何も言えませんでした…私は無意識に自分の股間をズボン越しに握り締めていました。
その様子を見抜いたOさんは美幸の脚を180度近く開脚させたままの体をOさんが持ち上げてまんぐり返しの体位に成りました…
上から突き下ろす形です止めを刺しに来たんだと思います…もう私は大興奮状態に成りビンビンに勃起しました…
Oさんは「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥まで挿るように成ったで~ガッバ・ガバや~」と言いながら肉棒を激しく抜いたり挿したりしています…
20cm以上クラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました…私はこの時美幸の膣道がガポ・ガポに伸ばされ壊された事が悔しいのか?嬉しいのか?何とも言え無い不思議な気持に成っていました…既にズボン越しで私は…射精してしまっていましたでも勃起は萎えませんでした… 
Oさんが美幸に「美幸さん…俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる婚約者のヒロシ君に授精の瞬間を見せようや…」と言いながら上から激しく突き捲っています…
そしてOさんが「そろそろ俺もまた逝きそうに成ってきたドコで出そかな?中で出して良いかな?言えるな?」と言うと…
流石にそれは私の手前なので美幸も「…あはっ・あはっ…授精…駄目…中は駄目…あっ…赤ちゃん…外で出して~あ・あ・あはっ」と一応言葉では抵抗はしています。
其の時Oさんが腰の動きを止めて「美幸さん契約成立要ら無いの?」と言うと美幸は「ワタシの子宮のナカに…Oさんの精液…沢山注ぎ込んで下さい」と私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました…すかさずOさんが「妊娠しても良いの?婚約者の前で言って?」
美幸は「に…妊娠しても良い…子宮に…中出し…して下さい…」そしてピストンを再開したOさんが「ソロソロ出すぞ~」と腰を引いて肉棒を一旦美幸から抜いたのでさっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ…と私が安心したのも束の間でした。
亀頭が抜けた1秒後…Oさんが「激しいの…行くよ~」と言いながらこれでもか~と勢いを付けた最期のピストンは「パァン・パン・パァン・パン・パン・パン」と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです。
その突きは…上から突き刺す感じで…陰茎の根元まで美幸の胎内深く沈み込み…子宮を「ズボンッ・ズドン」と深く貫く勢いで最奥めがけて突き…突き…突き…突き…
突かれる度に美幸は「頂戴…頂戴~もう赤ちゃん出来ちゃっても良いから~最後はぁ~オクチのコリコリの穴にオチンチン…突き刺して~中に一杯熱いの…頂戴…」
と淫語炸裂でした…これで美幸はもう完全に私の陰茎では満足させる事が出来無く成ったのが確信されました。
私は本当はこれ以上は止めて欲しい子宮が破壊されて子供が産めない体に成ってしまう気持ちと今日はOさんの強い種で確実に美幸が孕んでしまう期待の気持ちが有ります。
とうとう美幸は「ヒグ・ヒギッ・イグッ・イグ・イグッ・イグッ…」と半狂乱状態な喘ぎ声を上げ…そしてOさんの「…俺の子種汁受け取れ…2発目の中出しや~ホラッ~」と言いながらの最期の一激で「ズドン」と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた瞬間から美幸は痛みなのか逝った快感なのかは、分りませんが…
射精されている間も「あんっっ…はひっ…ひっ…ひぃぅぅ…ふぅ…ほふっ」っと変な唸り声を挙げて…最後はピクピク痙攣して…失神状態に成ってしまいました。
美幸が痙攣状態でもOさんは気にもせずに180度近く開いたままの美幸の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて肉棒を更に根元までグイグイ突き刺しながら…
「美幸さんの子宮で全部搾り取って…」と言いながら満足そうに睾丸袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と射精しています多分ですが…
美幸は深く挿入され亀頭が子宮口を押し付けていたのですから…子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです…
10秒もの長い射精が終わった後もOさんは十数回もピストンして「あ~奥さんの肉壷気持ち良かった…もうヒロシのじゃ完全に緩いかな?」とつぶやくと…
更に私に「壊れてガバに成った美幸さんの穴見たいか?」と言いながらまだ肉棒でグリグリ膣内を掻き混ぜています…
Oさんは美幸の胎内から陰茎を抜いてから…失神・放心状態で半開きの美幸の上の口に肉棒を持っていき「ホラ…お掃除フェラしてや…」と言いながら無理矢理口に咥えさせます。
美幸は無反応でした…そしてOさんが萎えた陰茎を美幸の口から引き抜くと「チュポン」と音が鳴りました…大股開きで失神状態の美幸はそのままベットに沈み込むように動か無く成り…よく見ると美幸の体が小刻みに「ピクピク」しています。

そしてOさんは「中出しを…悪びもせずベットから降りてタバコを吸い始めました…」私は「もしかして美幸は死んだ?」と心配になり美幸に駆け寄り胸に耳を当てました…
心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので美幸は「生きてる」…と安心出来ました…しかし…Oさんの言う通り美幸のアソコは変わり果てていました…美幸の脚を更に開いてよく女性器を確認しました。
解説すると膣前庭全体が赤く充血してしまい肉棒が抜けて今度は数分経っても膣口が閉じ無いで大穴を開けたままの空洞状態ですペンライトで見ると子宮口の穴も1cm程の穴か確認できます暫くしてからピクピク痙攣に合わせる様に「ドロ・ドロッ」っと泡だったOさんのザーメンが血?と混じりながら子宮口から流れ出ています完全に子宮内にまで射精されている証拠です…
後ピルの事を知ら無い私はこのままでは美幸は確実に妊娠すると思いました…失神常態の美幸に指を2本挿入しました…なんと…何の抵抗も無く指が「スルリ」と根元まで挿入出来てしまいます…私は美幸のアソコに指を挿して奥に溜まったままの血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながら…
Oさんに「危険日だから美幸…妊娠しますよ…ガバガバはともかく…中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが…Oさんに「君がさっき…好きにしても良いと言った」と言われて私は…何も言えませんでした…焦りながら精液を指で掻き出していると…
タバコを口に咥えたままOさんは「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~」と言いながら…寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め握り固めてテニスボール位にしています…
そして…おもむろに美幸の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に…しかも玩具の様に美幸の女性器を扱います…緩々に成った証拠に美幸の膣肉が「ビローン」と伸びで膣口に大穴を作成しました…
Oさんが「ほら…こんなに拡がるから…将来妊娠しても安産や~良かったな」と私に言っています…私は今Oさんの種で妊娠しないかが心配でした…見てみると…赤い膣肉のヒダヒダはともかくペンライト無しでも簡単に子宮頸部まで完全に見えてしまっていました。
其のテニスボール大のティシュの塊をOさんはなんの躊躇いも無く美幸の膣口からナカにグイグイ詰め込みだしました…まるで自分の要らないような…私物でも扱うかのように乱暴な扱いです…
そして私に「こうして置いてたら吸収するから大丈夫や~でも結婚前に妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな」と言った後Oさんは「シャワー借りるから…」と失神して今だピクピク痙攣状態の美幸を無視してさっさと風呂場に行きました。
失神状態で大股開きで精液垂れ流しの…私の愛する美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった…其の穴にOさんに廃棄物でも扱うかの様にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれて…
ティシュの塊がカッポリと拡げられた膣道の大きさを表しています直径6cm程のティシュの白い塊が膣口から顔を覗かせていました…それは私が昔に興奮しながら見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が開いた膣口から少しだけ出ているシーンによく似ていました…
私は変に興奮して…何度も射精したのに…完全勃起状態です…取り合えず詰め込まれたティシュを美幸の膣内から全部取り出します…
ティシュには血と精液が付いていました…しかし私は婚約者の美幸を労わる処か大股開き状態で失神して内臓までも晒している大穴膣口を見るともう堪らなく成り…穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で動画まで撮影してしまいました…
指を2本挿入…そしてOさんがしていた様に根本まで挿入してから…グニィ~と思い切りピースしたり…左右に開き拡げたりしました…簡単にゴッポリと拡がります…美幸の女性器は完全に伸びていました…再び写真を撮りました。
其の時私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが…500mlサイズのお茶のペットボトルにローションを塗ってから膣口に挿し込みました…
押し込むと半分程挿入出来てしまう程…緩いマンコにされてました…閊えたのでそのまま強引に足で押し込みました…
美幸の胎内に長さ20cmのペットボトルが全部呑み込まれてしまいました…私はショックで?美幸の事はどうでも良く成りもっと完璧なガバマンコに調教したく成りました。
乱暴にペットボトルでジュブ・ジュブと30回以上も抜き挿しを繰り返しました…抜くと膣口は更にガバガバに…
先に精液を出そうと調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました…ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて簡易のクスコ状態にしてからペンライトで照らしながら棒に綿棒を付けて子宮口に挿入して子宮内の精液を吸収しようと考えました…
3cm程子宮口から内部に綿棒が挿ったのですが怖くてそれ以上奥には挿入出来ませんでした…切って改造したペットボトルの簡易のクスコを挿した状態で10分程放置し指で子宮頸部をホジホジしながら今度はデジカメで子宮口ホジホジ動画を撮影しました…
美幸からボトルを抜くと膣口には先程の500円硬貨よりも一回り大きいゴルフボール大のガバ穴が空いている状態でした…更にさっきまで飲んでいたビールの500mlの空き缶にローションを塗り全部挿入して写真を何枚も撮影しました…散々撮影した後自分の陰茎を挿入しましたが…
私の肉棒サイズではもう美幸の膣道はスカスカですピストンしても何の締まりも無くて肉壁にも引っ掛かり抵抗も有りません…言わば太平洋マンコ…チャプン・チャプ状態でした…少し時間が経つと緩んだ筋肉が戻ったのか?やっとヌプ・ヌプッと肉壁の感触が戻って来ましたが以前よりは断然緩く成ったのが分ります情け無いですがそれでも10分程の挿入時間しか持たずに私は美幸の胎内に射精してしまいました…
私の愛する婚約者の美幸はマリッジブルーも有ったと思いますが…しょうも無い下ネタが発端でOさんにサードバージンを奪われただけではなく…生挿入され…オナホ扱いされて…狂わされ…女性器を血が出る程に「ズタズタ」に壊された挙句最期は中出しまでされてしまったのです…
でも私は結局…昨日美幸とは結婚しました、これからたまにOさんに美幸を貸し出すのは言うまでも有りません… 

続続続・仮名はなださんのアパートで…

はなちゃんから別れ話をされて、私から別れ話をして、一人になると私は、たくさんたくさん泣いた…。

別れ話をしてから少し日にちが経って、仕事帰りに偶然はなちゃんに会ってしまった。
はなちゃんに気にかけてもらってしまうと嬉しくて、はなちゃんのいいところもいっぱい知ってしまっているから、やっぱり大好きだと痛烈に感じてしまって、はなちゃんを居酒屋に誘ってしまった。

はなちゃんと会えて、とても嬉しくて、そして、辛くて苦しい。
けれど、せっかくはなちゃんがノリ良く振る舞って居酒屋に来てくれたから、精一杯、明るく振る舞った。

心の中では、
はなちゃん、好きだよ。
はなちゃん、好きだよ…ってつぶやいてた。

はなちゃんは、ウインナーを頼んで食べてた。
はなちゃんはウインナーが大好きなのだ。
ウインナーを食べてるはなちゃんはかわいくて、見てるの嬉しいけど、もう彼氏じゃないんだって思うと、やっぱり辛くて苦しかった。

「もうちょっと飲みたい〜!」
と帰るのが辛くて、はなちゃんとの時間を終わらせたくなくて、駄々をこねたら、はなちゃんのアパートで飲ませてもらえた。
もう少し一緒にいられるって嬉しく思ったけど、帰らないといけない時間があっという間に来るのだった…。
「会社、遅刻するなよっ。」
って言われて、
「はい、気を付けます。じゃあ。」
と言って、私は玄関へ向かった。
二人の合い言葉みたいだった『またね。』がなくて、痛烈に寂しかった…。

ガチャ…
|・ω・`)「……。」
「くどーちゃん!あれ?帰ったんじゃ?あれ?」
|・ω・`)「トイレに…、行ってました。」
「そ、そっか。」

|・ω・`)「……。」
「……。」
|・ω・`)「引き止めてくれないかなって思ってました…。」
「……。そっか…。」

|・ω・`)「私、はなちゃんを知ってしまって…、他の人なんて考えられないくらい、好きになってしまったんです…。
だから、エッチも頑張ったんです…。」
|・ω・`)「今まで、ずっと、もしかしたらいつか、はなちゃんが私だけの男になってくれるかもって、夢見てました。」
|・ω・`)「あの…寝とられ?好きなんですか?
私には何にもそういうのないですし…、私は事情のない限り…そういう事できないっていうか、好きな人とだけしたいので…。
あ!でも、今までした事あるもので、エッチなぷっ、ぷれいなら私、おしり叩かれるの…好きですけど…。
もちろん今までの彼氏だけにされたんですけど…。
はなちゃん以外の人におねだり…したことない…。」
「……」
未練がありありでカッコ悪いけど、カッコ悪くてもいいって思った。

|・ω・`)「はなちゃんが、私とキレイに終わりたそうな気持ちを感じてしまって…、別れ話…しちゃったですけど、やっぱりはなちゃんが好きで…。」

「……。」
|・ω・`)「私、元カレに戻る気持ちは全くないです…。
同棲も解消してずいぶん経つのに諦めが悪くて、説得は大変ですが…。」
|・ω・`)「すぐはできないですけど、いつか結婚するとして、はなちゃんが心配すること、やりたいこと、なくしたくないものをちゃんとできるように考えてありますし…。
二人で話しあって決めていけば大丈夫だと思うんです。」
「くどーちゃん…」

|・ω・`)「私、好きな人の…はなちゃんの女でいたいんです…。
困りますか…?だめですか…?」

続続続・仮名、はなださんのアパートで…

はなちゃんから別れ話をされて、私から別れ話をして、一人になると私は、たくさんたくさん泣いた…。

別れ話をしてから少し日にちが経って、仕事帰りに偶然はなちゃんに会ってしまった。
はなちゃんに気にかけてもらってしまうと嬉しくて、はなちゃんのいいところもいっぱい知ってしまっているから、やっぱり大好きだと痛烈に感じてしまって、はなちゃんを居酒屋に誘ってしまった。

はなちゃんと会えて、とても嬉しくて、そして、辛くて苦しい。
けれど、せっかくはなちゃんがノリ良く振る舞って居酒屋に来てくれたから、精一杯、明るく振る舞った。

心の中では、
はなちゃん、好きだよ。
はなちゃん、好きだよ…ってつぶやいてた。

はなちゃんは、ウインナーを頼んで食べてた。
はなちゃんはウインナーが大好きなのだ。
ウインナーを食べてるはなちゃんはかわいくて、見てるの嬉しいけど、もう彼氏じゃないんだって思うと、やっぱり辛くて苦しかった。

「もうちょっと飲みたい〜!」
と帰るのが辛くて、はなちゃんとの時間を終わらせたくなくて、駄々をこねたら、はなちゃんのアパートで飲ませてもらえた。
もう少し一緒にいられるって嬉しく思ったけど、帰らないといけない時間があっという間に来るのだった…。
「会社、遅刻するなよっ。」
って言われて、
「はい、気を付けます。じゃあ。」
と言って、私は玄関へ向かった。
二人の合い言葉みたいだった『またね。』がなくて、痛烈に寂しかった…。

ガチャ…
|・ω・`)「……。」
「くどーちゃん!あれ?帰ったんじゃ?あれ?」
|・ω・`)「トイレに…、行ってました。」
「そ、そっか。」

|・ω・`)「……。」
「……。」
|・ω・`)「引き止めてくれないかなって思ってました…。」
「……。そっか…。」

|・ω・`)「私、はなちゃんを知ってしまって…、他の人なんて考えられないくらい、好きになってしまったんです…。
だから、エッチも頑張ったんです…。」
|・ω・`)「今まで、ずっと、もしかしたらいつか、はなちゃんが私だけの男になってくれるかもって、夢見てました。」
|・ω・`)「あの…寝とられ?好きなんですか?
私には何にもそういうのないですし…、私は事情のない限り…そういう事できないっていうか、好きな人とだけしたいので…。
あ!でも、今までした事あるもので、エッチなぷっ、ぷれいなら私、おしり叩かれるの…好きですけど…。
もちろん今までの彼氏だけにされたんですけど…。
はなちゃん以外の人におねだり…したことない…。」
「……」
未練がありありでカッコ悪いけど、カッコ悪くてもいいって思った。

|・ω・`)「はなちゃんが、私とキレイに終わりたそうな気持ちを感じてしまって…、別れ話…しちゃったですけど、やっぱりはなちゃんが好きで…。」

「……。」
|・ω・`)「私、元カレに戻る気持ちは全くないです…。
同棲も解消してずいぶん経つのに諦めが悪くて、説得は大変ですが…。」
|・ω・`)「すぐはできないですけど、いつか結婚するとして、はなちゃんが心配すること、やりたいこと、なくしたくないものをちゃんとできるように考えてありますし…。
二人で話しあって決めていけば大丈夫だと思うんです。」
「くどーちゃん…」

|・ω・`)「私、好きな人の…はなちゃんの女でいたいんです…。
困りますか…?だめですか…?」

続続・仮名はなださんのアパートで…

「はなださん、下の名前で呼んで…いいですか?」
「うん、いいよ。」
「は、はなちゃん…。」
「じゃあ俺も。くどーちゃん。」
「「ははは。」」
※いいのが思い浮かばないので、姓も名前も同じに。

私は、はなちゃんと抱き締めあいながら、はなちゃんの胸をずっとクンクンと嗅いでいた。
はなちゃんは、とてもいい匂いがする。
いつまでも嗅いでいたくなったけど私は、恋人になれたのだから、恋人にしか出来ない事をしようと思いたった。

「はなちゃん…、さっそくですが、エッチしましょう。」
「ええっ!?エッチって、くどーちゃんっ!?ムードはっ!?」
「あ、そうですね。うっかりでした…。
恋人どうしですから、ロマンス溢れるような…。」
はなちゃんと抱き締めあいながら私は、いい匂いのするはなちゃんの胸をクンクンしながら考えて、
「思い付きました〜。次に会う日を楽しみにしていて下さいね。」
「あっ、うん。」
そしてその日は、心ゆくままに抱き締めあって、はなちゃんの胸をクンクンしたのだった。

次に会ったのは、土曜日だった。
約束をして、はなちゃんのアパートへ会いに行った。
部屋の鍵を開けてもらってすぐに、はなちゃんにはトイレの中で待っててもらい、私はすぐに準備をした。
準備はものの数分で終わった。

トントンとトイレをノックして、ひょっこりと顔を出したはなちゃんを、寝室に案内した。

「見て…。はなちゃん。ロマンス溢れるムードでしょ。」
「え!」
と言われた。私は、感動してくれたと思った。
「あとで、ここで、エッチしましょうね。」
「くどーちゃん。嬉しいけど、トゲが…刺さっちゃうよ…。」
と言われた。
「トゲなら大丈夫です。花屋さんが取ってくれてますよ。」
私は、用意してきた6本の薔薇を、ベッドに並べて置いていたのだ。
「そうだ。花の部分だけを並べたほうが、もっとロマンス溢れるムードが…。」
私は言った。
「いやいや、せっかく綺麗な薔薇だから花瓶に入れて飾ろう。
くどーちゃん、俺のためにありがとう。」
と言われた。
「ロマンス溢れるムードは…、難しいものですね…。」
私は、ムード作りの難しさを知った。
その日もエッチは出来なかった。
でも、抱き締めあえて、はなちゃんの胸をたくさんクンクンする事は出来た。

エッチは、違う日にした。
はなちゃんとのエッチは凄かった。
何度も何度もエッチをした。
はなちゃんと、ずっとずっと、一緒にいられるって思って、幸せだった。

けれど、今、お別れフラグがたっている…。
私は、待ってた。
はなちゃんといつか、結婚出来るかもって思ってた。
私を選んで欲しかった。いつかはなちゃんに寿命が来たら、私がはなちゃんを看取りたかった。
けれどはなちゃんは、私とは違う気持ちだったようだ…。

私には、はなちゃんだけだった。
誰よりも、好きだ。
本当は、お別れフラグがたってるどころか、完全にフラれた…。
見る事も叶わなかったけど、はなちゃんのタキシード姿は誰よりも素敵な事だろうな。

なぜかはなちゃんは、最後まで私の元カレの事ばかり気にしていたけど、私は元カレには戻る事はないのだ。
はなちゃんがいなくなったら、素敵な彼氏候補が現れるまで、私は、一人なのだ。
体だけの関係は悲し過ぎて、私には考えられないしね…。

さよなら、はなちゃん…。
バイバイ…。(´;ω;`)
バイバイ…。(´;ω;`)ノシ

続続・仮名はなださんのアパートで…

「はなださん、下の名前で呼んで…いいですか?」
「うん、いいよ。」
「は、はなちゃん…。」
「じゃあ俺も。くどーちゃん。」
「「ははは。」」
※いいのが思い浮かばないので、姓も名前も同じに。

私は、はなちゃんと抱き締めあいながら、はなちゃんの胸をずっとクンクンと嗅いでいた。
はなちゃんは、とてもいい匂いがする。
いつまでも嗅いでいたくなったけど私は、恋人になれたのだから、恋人にしか出来ない事をしようと思いたった。

「はなちゃん…、さっそくですが、エッチしましょう。」
「ええっ!?エッチって、くどーちゃんっ!?ムードはっ!?」
「あ、そうですね。うっかりでした…。
恋人どうしですから、ロマンス溢れるような…。」
はなちゃんと抱き締めあいながら私は、いい匂いのするはなちゃんの胸をクンクンしながら考えて、
「思い付きました〜。次に会う日を楽しみにしていて下さいね。」
「あっ、うん。」
そしてその日は、心ゆくままに抱き締めあって、はなちゃんの胸をクンクンしたのだった。

次に会ったのは、土曜日だった。
約束をして、はなちゃんのアパートへ会いに行った。
部屋の鍵を開けてもらってすぐに、はなちゃんにはトイレの中で待っててもらい、私はすぐに準備をした。
準備はものの数分で終わった。

トントンとトイレをノックして、ひょっこりと顔を出したはなちゃんを、寝室に案内した。

「見て…。はなちゃん。ロマンス溢れるムードでしょ。」
「え!」
と言われた。私は、感動してくれたと思った。
「あとで、ここで、エッチしましょうね。」
「くどーちゃん。嬉しいけど、トゲが…刺さっちゃうよ…。」
と言われた。
「トゲなら大丈夫です。花屋さんが取ってくれてますよ。」
私は、用意してきた6本の薔薇を、ベッドに並べて置いていたのだ。
「そうだ。花の部分だけを並べたほうが、もっとロマンス溢れるムードが…。」
私は言った。
「いやいや、せっかく綺麗な薔薇だから花瓶に入れて飾ろう。
くどーちゃん、俺のためにありがとう。」
と言われた。
「ロマンス溢れるムードは…、難しいものですね…。」
私は、ムード作りの難しさを知った。
その日もエッチは出来なかった。
でも、抱き締めあえて、はなちゃんの胸をたくさんクンクンする事は出来た。

エッチは、違う日にした。
はなちゃんとのエッチは凄かった。
何度も何度もエッチをした。
はなちゃんと、ずっとずっと、一緒にいられるって思って、幸せだった。

けれど、今、お別れフラグがたっている…。
私は、待ってた。
はなちゃんといつか、結婚出来るかもって思ってた。
私を選んで欲しかった。いつかはなちゃんに寿命が来たら、私がはなちゃんを看取りたかった。
けれどはなちゃんは、私とは違う気持ちだったようだ…。

私には、はなちゃんだけだった。
誰よりも、好きだ。
本当は、お別れフラグがたってるどころか、完全にフラれた…。
見る事も叶わなかったけど、はなちゃんのタキシード姿は誰よりも素敵な事だろうな。

なぜかはなちゃんは、最後まで私の元カレの事ばかり気にしていたけど、私は元カレには戻る事はないのだ。
はなちゃんがいなくなったら、素敵な彼氏候補が現れるまで、私は、一人なのだ。
体だけの関係は悲し過ぎて、私には考えられないしね…。

さよなら、はなちゃん…。
バイバイ…。(´;ω;`)
バイバイ…。(´;ω;`)ノシ

息子の彼女が元カノの娘

今年の春先、高校生の息子が
サキちゃんという彼女を連れてきた

最初、彼女を見たとき俺は思わず

「エッ!?」

そして、彼女の母親の名前を聞いて確信した

世の中にこんな偶然があるなんて・・・

そう、彼女の母親は高校生の頃から7年間、付き合った元カノだった

別れたきっかけも、決して嫌いになった訳では無く、今考えるととても些細な事だった

そして、最初にサキちゃんを見た時はびっくりした

何から何まで本当に、母親にそっくりだったから

小柄な身長に大きな胸、たれ目でくりっとした瞳、愛嬌のある鼻に猫っ毛

そして何よりも、ふわっとした
雰囲気と声がそっくりだった

サキちゃんに話しかけられると
懐かしさと共に、ドキドキしている俺がいた

そして、息子がサキちゃんと二人で部屋に長時間籠もると落ち着かずイライラしている俺もいた


息子よ、よく聞け!!

俺の方がサキちゃんを知っているはずだ!

あれだけ、サキちゃんは母親に似ているのだから、感じる場所も同じはず

サキちゃんも母親と同じように
頭を撫でられキスをされると嬉しいはず

後ろから首筋を舐められ
乳首を優しく転がされると感じるはず

クリトリスの皮をめくり、舌先で円を描くように、ゆっくり舐められると鳴きそうな声を出して逝ってしまうはず

そして、挿入してからも激しく突かれるのでは無く、ゆっくり上壁を押し上げるように突かれたり、子宮口にペニスを押し付ける様にされると、きっとサキちゃんも母親と同じように、潮を噴き、
痙攣しながら逝き続けてしまうはず

どうだ息子よ!俺の方がお前より、ずっと、ずっと・・・


このままでは、息子の彼女に
いつか手を出してしまいそうで
怖いです

誰か助けて下さい!

妻の不倫告白第8章!

第8章・堂々とハメ撮りまで…

今までは固定カメラの映像でしたが…元彼加藤が今度はカメラを片手に持ち撮影し始めました…堂々としたハメ撮り撮影です…

友子「これカメラ?何で撮影してるの?」

加藤「もう最後だから…もう友子とSEX出来ないから…」

友子「あんっ・まだするの?何回も出したのに?もう…オチンチン元気なの?」

加藤「ホ~ラ挿れるよ友子…簡単にもう…奥までチンポがズッボ・ズボに挿るよ俺のサイズに完全に戻ったな…」

友子「あんっ…おっきいの…オチンチンがまた奥までくるぅぅ…撮らないで~」

加藤「駄目~ちゃんと…撮ってるよ…友子…俺のチンポ根本までズッポシ挿ってる所…何だったら旦那にビデオ見せようか?」

友子「そんな所…撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…浮気バレちゃうよ~」

加藤「それより…友子の弱いトコ奥のコリコリ子宮に又俺チンが…生キッスしてるよ?」

友子「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にゴンゴンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてる亀頭で子宮口のオクチ…こじ開けて…くるぅぅ~」

加藤「もう…こんなにアソコのナカが奥まで伸びてやっぱり友子の膣穴が俺の形にしっかりと戻ってるよ…もう旦那とSEX出来ないよ?(笑)」

友子「マサ君ゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~元彼のタケシの形…刻まれちゃった~もう種付けまでされちゃった~」

加藤「さっき中出しした精液を俺の亀頭で子宮口に押し戻して…確実に種付けしてもう一度子宮も中古品にしてやるよ」

友子「戻さないで~それ…出さないと…困るぅ~妊娠しちゃうぅ…種付けなんて…主人と子作りするんだから…駄目ぇぇ…で…でもタケシの精液…凄く…熱くてドロドロ一杯で…あんっ…又…赤ちゃん…孕んじゃう」

加藤「ああ友子…昔と変らない…子宮口が…亀頭の先っぽ…締付けてくる…俺の亀頭の先っぽ…ピッタシ咥え込んで…」

友子「違うのぉ~オチンチンがぁ…子宮にキッスして来ると、ダメなのぉ…」

加藤「旦那のチンポじゃ…こんなに奥まで届かないんだろ?」

友子「そうなのぉ、、軽くしかぁ、、キッス出来ないのぉぉ~」

加藤「…俺のチンポなら…奥まで強くディープキス出来るんだぜ…だから~もう一度…なあ・なあ~友子…ヨリ戻そうぜ?」

友子「そ…それはぁ無理だよぉ…もう…結婚してるからぁ…むりぃ」

加藤「そうだよな俺また出そうだよこれで本当に最後だから中で出すよ?」

友子「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」

加藤「なあ~なあ…最後だから、最後に妊娠させて~って言ってくれ?」

友子「それは無理だよ~主人に悪いからぁぁ、、あんあん・・・」

加藤「もう何回も子宮に生キスしてんじゃん?中出しもしてんじゃん?種付けもしてんじゃんよ?」

友子「そ、それはぁタケシが最後だからって言うからぁぁ~」

加藤「これで本当に最後だから~お願い…演技でも良いから言って」

友子「ハァハァ…うん、出して出してタケシの赤ちゃん欲しいから~またタケシに孕ませられたいから~精液…中に注ぎ込んで~」なぜかハメ撮りビデオはここで終わっていました。

妻の不倫告白第7章!

第7章.完全に堕ちた妻…

友子「またっ、奥の、ソコっ…子宮コリコリ…好いトコに当たってぇぇ…」

加藤「結婚してても…元彼のチンポが良いんだよな?友子は…」

友子「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ~あん・あん・あんっ…」

加藤「じゃ~旦那の短いチンコじゃ満足出来ないって言えよ」

友子「あああ主人のオチンチンじゃーもう満足出来ないのぉ~」

加藤「違うだろ友子?短いが抜けてる…名前もちゃんと言えよ・・」

友子「ああああ~マサ君の短いオチンチンじゃ・・満足・でき…無いのうぅ・・」

加藤「友子ちゃんと…しっかり言えよ…旦那と俺のチンコどっちがいいのか?」

友子「タケシのオチンチンが良いのぉ~もっとぉ…もっとぉ…突いてぇぇ」

加藤「もっと言えよ友子…このチンポ好きってもっと大きい声で言えよチンポ抜くぞ?」

友子「いやだぁ~抜かないで~ガンガン突いて…ガンガン突いてもっと…もっと子宮コリコリ嬲って~オチンチンで串刺しにしてぇ~」

加藤「本性出たな友子…串刺しだ~?旦那が知ったら泣くぞ~明日から肉便器に成るよな?」

友子「タケシの肉便器?成るのぉ~イイのぉ~このオチンチン最高にイイのぉ~ずっと嵌めてて欲しい~やっぱり…離れられないの~」

加藤「離れられないのは当たり前だろ?友子はこの俺のスペシャルチンポが好きなんだろ?ホ~ラ串刺しピストンだ~」

「パンパンパンパンパンパンパン・・・・・・」凄い勢いの高速ピストンです。

友子「ひやぁ~そんな激しいの~子宮壊れちゃう…死んじゃう…死んじゃう…でも…タケシのスペシャルチンポ好きぃ~このオチンチン…大好きぃ…」

加藤「やっと…堕ちたな…友子…ちゃんと旦那のマサ君に謝れよ」

友子「マサ君…ごめんなさい・浮気したの~ごめんなさいぃ~ごめんなさい~」友子は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んでいました…


そして最後は調子に乗った元彼の加藤がついに…

加藤「あああ、友子…当然…中で出して良いだろ?なあ…なあ?」

友子「…な…中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あっあっ…ま…また赤ちゃん出来ちゃうよ~ハァハァ」

加藤「なんでだよ~昔はいつも中出ししてたじゃん?俺の肉便器なんだろ?」

友子「あの時わぁ…安全日と思っていたからぁぁ…それにちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ない日かも?だしぃ…」

加藤「ダメ…もう…出ちゃうぞ、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」

友子「駄目ぇ…だよ、ああん、あん、主人が居るんだから、ハァハァ、でも子宮に先っぽ…グイグイ当たって、あん、あん、うはっ、うぐっ…」

加藤「なんでだよ?旦那いるって言いながら、チンポ生で奥まで咥え込んで…離さないじゃん、俺の亀頭が友子の子宮に生でキッスしてんじゃん」
    
友子「でも、だって…ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスだなんて…ダメ、ダメだよ子宮はマサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋なんだからぁ~せめてゴム付けてよ~」

第10章.結局…中出しを求める形に…

加藤「友子…良いだろ、生で・・・もうこんな事しないから…いいだろ…最後だよ…もう絶対最後だから諦めるから…友子のこともう困らせ無いから…」

友子「ハァハァ、ホントに今日で最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ本当は…肉便器なんて嫌だから…会社で無理やりフェラもさせない?変な写真も捨ててくれる?」

加藤「ああ、勿論させない…約束する、これで諦められる…最後の中出しで…俺の大事な思い出にする、だからいい?」

友子「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、特別…あん、あん、ハァハァ、こんな事するのも…もうこれで最後だからね…」

加藤「分かった、ああああ、出る、友子…最後に中で出してって言えよ、あああ、ヤバい、ああああマジ…出そう」

友子「あああ…主人に悪いよ~そんなこと自分から言えないよぉ~あああ」

加藤「おおお…言ってくれよ~友子…最後だから…俺のが奥で暴れてっから…」

友子「嫌ぁ~、ああん、あん、凄い、オチンチンが子宮に強くキスして食い込んでくるぅ~」

加藤「ずっと…愛してる好きだよ友子…だから言って」

友子「子宮に…クルゥ、あ、イイ、中に、中に出して、一杯出して、あああ…」

加藤「何処の中?友子ちゃんと最後まで言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい…」

友子「あん…ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、友子の子宮の中に一杯出して、お願い~」

加藤「おおお…出すぞー友子の子宮に出すぞ~絶対に妊娠させてやるぞ~」

友子「妊娠…やだぁ~でも…イクッ~またイクゥ~」

加藤「妊娠したら旦那に中出しさせて誤魔化せよ」

友子「だめだよぉぉ友子は…マサ君以外の赤ちゃんはいらないよぉぉ」

加藤「そんな事言って…ほら友子の子宮が下がって精液…飲みたがってるよ」

友子「また…イクッ…イッチャうぅぅ~又タケシの赤ちゃん出来ちゃう~」

加藤「あああ…出すよ~友子~昔みたいに子宮内にタップリ出すよ~」

友子「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・出してぇ~一杯出してぇぇぇ…」

加藤「うっ・ドク・ドク・ドク・ドピュ…ビュク…ビュクッ…」

友子「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅーマサ君以外の…赤ちゃん…孕んじゃう~」

結局、友子は自分から挿入をネダリ自分から大声で叫んで子宮の中に大量に出されていました。
妊娠しなかったのが不思議な位です。そして挙げ句の果てには2回目のSEXからは友子はハメ撮りも許してました。

そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくっていました…

妻の不倫告白第6章修正!

失礼しました…こちらが6章です一つ前の投稿は5章

第6章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで…なんでこんなに感じてんだよ?乱れてんだよ」

友子「それわぁ~タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良いからぁぁぁ~」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所(ポルチオ)だったろ?俺…友子の裸体の…頭の先から足の指…爪先までは勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?」

凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味まで知っている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…SEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。

友子「もう~奥の子宮コリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

友子「いやだぁ~やめないでぇ~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ」

加藤「だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは無理だよぅ~」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…


そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで…
加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「お腹まで…子宮押されて…苦しいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が内臓を圧迫して体に力が入らい様子でした…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、もう結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ~ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のマサ君のチンポじゃもう緩いよな~友子?」

友子「もうやだぁぁ~グイグイって奥まで子宮ごと奥まで…押し込まないでぇ~膣がホントに伸びちゃってるの…アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバにされてるよぉ~」

加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ~拡がっちゃってるぅぅ…また伸びちゃうぅ~」

加藤「旦那にのマサ君に謝れよ…友子…結婚したのにオマンコ他人棒に緩くされてごめんなさいって」

友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ」

加藤「ガバガバの大穴の中古マンコに戻されてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ・・中古・・いや・・大穴マンコやだぁ・・」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「ガバマン友子の事…満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」

妻の不倫告白第6章!

第5章.元彼とのSEXを聞いて…

これからDVDの内容と友子の告白を混ぜながら再現して書きます。

加藤「ほら友子…奥のここのコリコリしたトコ…突かれるの好きだろ?」

友子「あああぁ~駄目ぇ~動かさないでぇ…其処の奥は…駄目ぇ~」

加藤「お~お…1年俺とSEXしてないから…旦那のサイズに成った?…アソコ昔よりも…良い締め付けだよ…もう感じてんだろ?」

友子「だって~だって…オチンチン…奥の好いトコに当たってんだもん…」

私と結婚するまで4年間殆ど毎日のように嵌めてた加藤の巨根です。

私の粗チンポよりも硬くて逞しい巨大な陰茎を友子の体が忘れられないのは当然です。

加藤「A子と違ってズップシ挿れる事が出来る…膣肉が蠢いて…お前のは…やっぱ俺のと愛称ピッタシの穴だぜ…」

友子「あああ~奥に、タケシの子宮まで届いて…もの凄く、、奥…深いよぅ~」

加藤「友子~可愛いよ~最高だよ…よがってる時のお前の顔…綺麗だよ俺の愛人に戻れよ~」

友子「遅いよ~…も・もう無理なんだもん結婚したんだからぁぁ…」

加藤「俺の方が旦那よりも友子の事こ・ん・な・に深くまで愛して上げれるに」

友子「ああ~ん…言わないで~もっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」

加藤「今度はバックでやらせろよ?しっかり俺の形に戻してあげるっから…」

第6章.妻の女性器は…
  
変に私は興奮して「そうそう…アソコのナカの形って男によって…変るの?」と妻に変な質問をしてしまい…

妻は「マサ君…挿れてみて…」とベッドの上で脚を拡げました…私は勃起した陰茎を妻に挿入しました…友子が会社の慰安旅行から帰ってからの初めてのSEXです。

妻「マサ君…分る…旅行に行く前の日SEXした時よりも緩い感じでしょ?」

正直以前よりも緩い感じがしますが、それは…私の陰茎のサイズの関係だと思い…自分の陰茎を少しでも深く挿入しようとして根本までグイグイ押し込みながら

私「前と変らない?分らない」と誤魔化す様に言いました…

妻「でも…思い切り挿れても…子宮口に…届かないよね…?」

以前なら亀頭が子宮頸部を掠める程…コツコツと当たる程度ですが届いたのですが加藤とのSEXで妻の膣道のサイズが伸ばされているのでしょうか?…今は少しも当たりもしません…そして妻は…淡々として…話し始めました。

「元彼のオチンチンって凄いの…ワタシの奥の子宮頸部に…タケシのオチンチンは届くとか届かないって言うのとは違う話なの…根元まで全部挿れなくても簡単に奥まで届いてたの…

1年振りに…マサ君には届かない所まで…タケシに凄く太いの挿れらてね…膣口の入り口から子宮口の有る…奥まで全部がパンパンに成ってはち切れそうなの…だけど、そんなの、まだ始まりなの。

私は心臓の高鳴る音が友子に聞こえそうな位ドキドキしながら妻の告白を聞いていました…

加藤「ああ、友子やっぱり…気持良いだろ~俺のチンポが気持良いだろ?」

友子「気持ちは良いけど、もう主人が居るからぁ~、あん、あんっ…」

加藤「当然俺のチンポ旦那より大きいだろ?奥まで届くだろ?」

友子「お、おおきい、全然…おっきいの~と、凄く…届く、あんあんあん」

加藤「凄い乱れ様だな…友子…もしかして旦那のチンポじゃ~届か無いのか?」

友子「と…届く…けどぉ…こんなに奥に~ワタシの好いトコまで…来ない~」

加藤「あ~なんだ…そんな役立たずチンポの旦那と別れちゃえよ?俺に戻れよ」

友子「あああ…あんんっ…って…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」

加藤「旦那とのSEXじゃ~こんなに逝かしてくれ無いんだろ?」

友子「わっ…わっかんないよぉ~でもタケシのオチンチンの方が気持ち良いのはわかるのぉ~」

加藤「別れろよ?俺の方が友子に合ってるからアソコの形も昔に戻してっから」

友子「あんっ…あんっ…駄目ぇ~結婚したんだもん~主人と…これから…子供だって…作るんだもん・あん・あんあん…」



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