萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

元カレ・元カノ

この間友達【♀】の為にセクロスの場を設けた

スペック

俺 23歳♂ フツメンだと思う 介護職員
Y 23歳♀ モテる方だから可愛いのか? 
      日舞の教える人
K 23歳♂ モテるイケメン優しい 
      音楽教師

Yと俺は小中高一緒と言う腐れ縁
Kとは高校で出会った

元々小中高俺とYは一緒だった、小学校の時二年間だけ同じクラスになっただけ

Yは別に障害とかはないんだが、勉強があまり出来なくて特別学級に中学の一年の終わりごろに入った

俺は学校が楽しくなくて、二年の途中頃から引きこもり
なぜか卒業式だけはちゃんと出たと言う謎

特別学級に入ったY

不登校で勉強が遅れてた俺、家庭教師やらなんやらである程度は勉強してたけどやっぱり公立なんて無理で

地元から一時間ぐらいの所にバカ私立があった
そこは専修学校で、元々不登校の子や、勉強が全く出来ない
子を受け入れる様な学校だった

俺ら二人とも、その専修学校に入学した

俺とYはクラスが違った
専攻してた科目も違ったから
ほとんど喋る事は無かった

俺は自分のクラスの奴らと騒いだり、
まぁそれなりに楽しんでいたんだ
学校全体でクラスが少ない学校だから

誰と誰が付き合ってる、と言う情報はすぐに回って来る

入学して一か月の五月頃、
KとYが付き合ってると言う事を知る
元々モテる容姿のY
少し可愛い少年の様なK

二人が付き合うのもまぁ普通かー、と思いつつ俺は俺で友達と放課後遊んだり

専攻科目の課題に必死になってた

いっきに飛ぶが、二年に進級
俺とYとKは同じクラスになる

でもその頃にはとっくに二人は別れてたみたい
Kは二年になってしばらくしてHと付き合い出した

Hのスペック 美人 モテる 本当に美人系
けど俺はタイプじゃない

俺の学校は行事が多くて、文化祭も夏と冬、年に二回あった

まぁ内容は他の学校と変わりはしないと思うが模擬店をしたり、男装女装コンテストがあったりで

それなりに楽しかったのは覚えてる

その頃Yは彼氏がいて、KもHと付き合っててそのまま二月に修学旅行を迎える

この時も色々あったが割愛

何も問題なく三年に進級
この時中退者が多くてクラスは2クラスに

無理矢理2クラスにしたせいか、クラス室内の人口密度がちょっとやばかった

俺もYもKもHも同じクラス 

まぁ2クラスになったから同じクラスになる確率は高いか

そして卒業式
まぁ爆笑、感動と言うカオスな卒業式だったのも良い思い出だなと今なら言えるw

俺は卒業して、地元を離れて就職
Yは家業の日舞を受け継ぎつつ、フリーター
Kは確か音楽大学だったかな

Hはよく知らんけど大学に行ったっぽい
俺は地元を離れてるせいか、あんまりみんなと連絡はとってなかったんだけど

一年程地元に戻ってきた
そしてまた地元が一緒のYとも連絡を取る様になりだした

俺らが20歳になる年に同窓会があった

20人ぐらいで居酒屋で飲んでその後はカラオケに!と言う極普通の同窓会

俺はもちろん男子組と、Yは女子組と喋ってた
KとHは来てなかった

後々しったが卒業式手前にKとHは別れてたらしいw

YとHは専攻科目も一緒で三年間クラスも一緒で相当仲が良かったからそこらへんの事情はYは知ってたと思うけど

特に何もないまま二年半ぐらいが過ぎて、去年の丁度今頃
俺の学校は毎年舞台発表的な物をやるんだが
見に行こうぜー、とYを誘った
ちなみにその頃Yは二年ぐらい付き合ってる彼氏がいたが、関係ない

想い出に浸りに、後輩の活躍を見に行くってだけだった
その舞台発表の数か月前に母校の文化祭に、俺は違う友達と遊びにいったんだが

その時にKが母校で教師をしている事が判明、かなりびっくりしたが
教師、特に校長に好かれていたし、ある意味予想通りだった
俺は、うん、嫌われてたけどねw

まぁ、そんなこんなで舞台発表を見にいった訳なんだが、どこかKが出て来る場面ではYがソワソワ
あ、これコイツまだ好きなんじゃね?とふと思った

そして数か月後の12月、冬の文化祭
イルミネーションの装飾が凄い綺麗だし、見に行こうってことになってYと行った

俺は風邪+喘息で軽く死んでた
けど結果的に死にかけてたけど行って正解だと、後々俺は思った

Kが俺らにこの後予定あるか聞いてきた
俺らはもちろん無いし、それを伝えるとKが飯でも食いに行こうって言って来て食べに行く事になった

その頃俺は、YがKの事まだ好きなんだろうなって思ってたから
わざわざYとKを隣に座らせたりと気を利かせたつもりで、他愛もない事を話して飯食って

そしたらKが年末にPと飲み会するけど来るか?って聞いてきたから
参加する事になった、合計四人のさみしい飲み会。

そして年末の飲み会当日

Yの別荘で四人で飲み会をした
結構みんな飲みまくってたし俺とPは酒に強かったけど、YとKはかなり弱くて、酔ってたからかテンションがかなり高かった

Yはその時も一応彼氏がいたが、
俺とPはKの事が好きなのはもろわかってた
酒の力もあって、二人で風呂入って来いよwwwって言ったら
本当に二人で入りやがった
俺とPは寒い夜空の下、タバコを吸いながら二人を待った

二人が風呂から上がって、また皆で飲んだんだが
次の日俺は朝から仕事があったから先に寝た

俺はベッドを占領させて貰ったんだよね
みんな仕事もあるからいいよー!つって使わせてくれて
みんなどこで寝るんだろ、と思いつつ爆睡
そして朝起きると、ベッドの真横にPが布団を敷いて寝てる
まぁ普通だよな
ふとその奥を見ると・・・

YとKが同じ布団で寝てた、びっくりして目が更に冷めたのは言うまでも無い

全員起きないから、布団だけある程度片づけて仕事に行った

そして新年
俺はそいつらと過ごさず別の友達と酒を飲みつつ年を明けた
そして二月、もちろんYはKにバレンタインのチョコをあげた

俺、義理でも貰ってないけど、まぁいいよ、うん。
で、唐突に聞いてやった
お前Kの事好きだろ?wと。

まぁYは結構天然で、えぇぇぇ!なんで知ってんの?え?わかってた?とか聞くから

舞台発表の時から勘付いてたよ、と言うと溜息をついた

あまりにも好きすぎて、三年弱付き合った彼氏とは別れたらしい、結婚直前まで行ってたのに

さすがに小中高一緒だし、この恋を応援してやるよ、と伝えたら喜んでいた

また時は流れて、今年の八月某日

地元で花火大会があるんだが、四人で行った
河川敷でビールを飲みながら花火を見て、またYの家で四人で泊まった

この時もまた家で飲んでって感じで案外普通だったんだけど
その時にもちょっと乱交的な事があった

まぁ酒の勢いもあってだろうけど、
何故か王様ゲームをやる事になった
さすがに俺らも23歳、高校生の頃とは違う

高校のときなんて王様ゲームをやっても最終段階がキスをする。とかだったんだけど

しょっぱなから、○○と××がキスをするとかだった
もちろん♂三人♀一人、♂同士で醜い接吻をする事もあった、
結構拷問だった

何故か俺が、結構餌食になってたのはなんでだろう、グルか?
いや、まさかな・・・

最初は別荘の屋上でやってたんだが、蚊に噛まれるwとかって言う理由で室内でやる事になった

その頃俺は少し飽きてたけど、まぁ付き合いがあるからやってた

多分二時間は王様ゲームをしてたと思う
その頃俺は結構な確率で王様を引いてた、ズルはしてないよ

でも大抵○○と××が、と言うペアでの内容で、飽きてたから

俺は「○○を全員で前戯!」って言ったのね
そしたらその○○がYだった

Yは「絶対今見たでしょ!」的な事を言うが、その時点で今までの内容でほぼ全員全裸

その為室内は真っ暗で、自分が何か確認するのも、携帯の光とかで見てたぐらいだからわかる訳がない

全員かなり酒が入ってる

そしてほぼ全裸の状態、そりゃみんな張り切るわな
一人が右乳、一人が左乳、そしてもう一人が下半身をイジる、
と言うカオスな状態が出来上がり

もちろんこの総攻めにYも感じない訳がない
部屋は真っ暗だから、といっても少し光がある
薄らと体の線は見える感じかな
表情は見えなかったのが惜しかったが
エロい喘ぎ声と、下半身の音が聞こえる聞こえる
三人とももちろん勃起してた

多分一時間ぐらいいじり倒してたとは思う
最後らへんは俺は飽きてきてて、飯食ったり酒飲んだりと、
フリーダムだったが

♂二人はまだヤってた

そいつらを放置して、俺は風呂入って寝た
朝になると、俺とYだけだった
二人とも仕事で朝の五時とか六時頃家に帰ったらしい
俺は休みだったから、のんびりYの話を聞いて家に帰った

その日か数日後、YとKはメールしてたらしい
その時に、近々花火やりたねw
やってなかったからwて言う話にもなり
Kはムラムラしてたからかしらんが
Yちゃんの体めっちゃヤらしい、我慢できなくなる、とかも言ってたらしい

そこはあんまり知らないが、そんなメールをしてたとYから聞いた

YはYでK君なら別にしてもいいよ///みたいな感じだったから

俺はYに本当にヤっていいんだな?的な確認をした
セクロスさせる為に・・・

適当に二人に日を決めて貰って、その日までに俺はコンドームを買いに行った

俺ヤらないのにな、なんで俺が買いに行くんだろうと思った
けどまぁYの為だ

Yにはその日はPを呼ぶなよ、と伝えておいた

セクロスフラグ崩壊するのはわかってたから、と言うより
PがYを犯しだすのがわかってたから

そしてセクロス予定日当日
上手い事Pはかわしてやった、スマンP

Kは当日仕事だから夜から来るって事になってた
俺は昼間Yと、あともう一人とプールに行った

そして夜8時前、コンドームと、アロマの精油(ムードを出すため)を持って俺はYの別荘に出撃

俺は腹が減ってたからちょこちょこ飯をつまんでた
もちろんYは快諾してくれてたがw

そして10時頃KがY別荘に到着

そして近くの酒屋にビールやら日本酒やら色々買いに行き、
家に戻り飲み会スタート

じゃんけんして負けたやつがいっき!とかやってたからかKはべろんべろん

Yもなんか知らんけど、手にはめてするマッサージ機と言うのを持ってきてて

肩とかマッサージし出す

俺はそいつら放置で飯やら食ってた、いつでもフリーダムすぎるよな俺

やっぱり20代前半の健全な男だな

そのマッサージ機乳首に当てて見ようぜwとかまたKが言い出す

あれ、高校の頃純粋すぎる少年だったのにな、いやムッツリだっただけかもしれんがw

KがYを羽交い絞め
俺がマッサージ機を手にはめてYの乳首に近づける
その時気づいた
ローターみたいなもんだよなコレって

まぁ案の定乳首に当てたら振動で喘ぎ声が漏れ出す
しかも、その時は電気ついてたから顔を見れる訳なんだがw

そしたらKに火が付いた
ムラムラしてたつってたぐらいだから
そりゃ火もつくよな
と、言うより大火災並みだった

俺はもうその時はセクロスさせるのが前提だったし、軽くオッキはしたけど問題は無かった

Kはセクロスに関しては結構へたれ
YはK君の為なら///って感じで積極的
その二人を見ながら飯を食う俺

さすがに電気つけっぱなしはアレだからいい感じに消してやった
けど、さすがに付き合ってもない二人、なかなかヤりださない
そこでまた軽くエロ話?になる

Kは俺パイズリしてもらった事ないと言い出す
Yは確かEぐらいある、パイズリするのには申し分ない大きさ

Kの為に積極的なYはパイズリをし出す
うぉっほwwwwとか変な声を出してテンションがあがるK
何を思ったかフェラまでし出すY

そんな二人を見ながら、おにぎりを食べてる俺

もちろんビンビンのK
しかし、その先には進まない
って事で言ってやった
もうヤっちゃえよwwwと。

YとKはどうする?する?いいよ?いいの?みたいな会話をしてるから

コンドームを取り出して投げつけてやった

だ が し か し ! ! !

ゴムつける?どうする?K君どっちがいい?俺はどっちでもいいよ?生にする?

とか言ってやがる

えぇ、ちょ、俺折角買ってきたのに・・・と真っ暗な部屋でおにぎりを食べながら
(´・ω・`)とする俺 まぁいいんだが、いいけどさ?うん

結局生のまま挿入
Kはがっつり我慢汁でまくり

妊娠したらどうすんだコイツら・・・とか言いつつツッコめないままおにぎりを食う俺

俺はなんの為にコンドームを買ってきたか本当にわからんかったぞww

Kは動いてイきそうになっては、止まり、また動いてイきそうになれば止まり、の繰り返し見てて少し笑いそうになった

だってK「イったら負けな気がするw」とか言い出すいやもうさっさとイけばいいだろwとかツッコみつつ俺はタバコを吸う
YはYで凄い嬉しそう

Kも楽しんでるのか「おい俺、次どんな体位がいい?」とか言い出すw

結局、正常位、バック、騎乗位、座位はヤってたはず

多分30分はKはイくの我慢してたと思うが、なんの前振りも無くあっさりイってた

もちろん外には出してたけど、さすがに大丈夫か?と思った

自分でも、冷静に食いまくっててびっくりですた
でかい皿にいっぱいあった揚げ物の半分は俺が食ってたはずw

多分マッサージ機でいじってたのが1時とかで、その時には4時とかになってたからそのまま一人ずつ風呂に入って寝た

起きたのは昼で、俺が起きるとKはもう居なくて、六時頃仕事の準備の為に家に帰ったらしい

夕方前から、Yはバイトだったから少し喋って俺は家に帰った

そして九月に入って数日後
Y「やっぱりK君に告白する!」との事

二人はメールでやり取りしてて、その時に、今度は年末に飲み会と泊まりだね!って事になったらしい

ちなみに、セクロスを長時間してたから、花火もしてないと言うwww

だから花火は年末に持ち越しw

Yは「あんなことがあったけど、また会ってくれるんだぁ」
とデレデレほわほわしとった

で、まだ日にちは未定だが、年末のその飲み会のときに告白するらしい

ちなみに手作りのマフラーもあげるらしく、今週の土曜日俺はYと毛糸の下見に行ってくる

-–-–-–--

こんな様子を観察していた俺は恋愛には少しトラウマがある

一人目
かなり軽い方

当時俺は高校二年生
中距離恋愛で、相手は二つ年下の中学三年生
メンヘラなのかわからないけど、すぐに頭を殴る
パーでしばくならまだしも、ゲンコツで数発

極め付けは、修学旅行で買って来たオルゴールを目の前で投げ割る

俺(゚Д゚)ポカーン・・・

結局そいつは浮気した挙句、悪くないし、とか言い出す始末

さすがに修学旅行、しかも北海道で買ってきたオルゴールを目の前で割られるとショックと言うかなんて言うか

結構悲しかったぞ・・・
小樽のオルゴール堂で買った、結構本格的な奴だったのに・・・

そのあと近くのコンビニに走って、瞬間接着剤を買いに行って
割れてるオルゴールを修正した俺でした、はい

二人
これもまだ軽い方

俺は多分20歳
相手は31とかだったはず

これまた中距離恋愛で、結構家庭的で最初はいい子だなーと思ってた、最初は

会うたびに求められるし、まぁ俺も若かったからそれに応じてたし別に苦ではなかった

けど、付き合ってまだ2か月の頃、早く結婚!子供!妊娠させて!と半乱狂みたいになってた

さすがにまだ20歳の俺はそんな事考えられないし、もちろんする時はゴムしてたぐらい

さすがに怖くなって別れたけど別れた時にも「私の時間返して!返して!」としか言われなかった

別れてからもスカイプか何かに「お願いします、返事ください、連絡ください」と何回か連絡来てた

連絡しなかったけどねwww

三人目
トラウマに入るのかは微妙だけど

俺21 相手19
同じ職場で、付き合って半年ちょっとぐらいして同棲し出した

とりあえず、元カノに貯金が無かったから、俺の貯金を切り崩して引っ越し代やら敷金礼金やら払った

50万ぐらい出したのかな、で、二人とも月にいくらずつって決めて崩した分を返してた

でも別れて、その時点で20万ぐらい相手の払う額が残ってて

俺も諦めたらよかったんだけど、必死こいて貯めた貯金だし、さすがに払って貰う様催促したし

最初は払うし通帳番号教えて!って言われて教えたが、一向に払う気配がなく、そのまま放置

結局その職場の主任やら、パートのBBAやらは元カノの味方に付くしあきらめたが

金の切れ目は?って本当に痛感した

四人目
これ一番のトラウマ
女KOEEEEEEEEEEEEと本気で思った

当時俺18歳 元カノ16歳

最初は普通だった、弁当も作ってくれたり、ねずみの国に行ったりそれなりに楽しかった

けど付き合って三か月ぐらいしてから様子がおかしい事に気づいた

今でも演技なのか、それが本当なのかはわからない多重人格(笑)でした

元々メンヘラとか、メンタル弱い人を相手にするのは慣れてるし、ある意味仕事上でもそんな人多々いるし

特に気にもしなかった

付き合って三か月ぐらいしてからその多重人格みたいなのが出てきた

その子とは遠距離だったから、日ごろは、メールが主だったんだけど

メールが何か変なんだよね、いつもの口調とはなんか違うなーみたいな

そこまで気に留めてなかったんだけど

で、電話とかすると、いきなりフラッシュバック?が入ったのか、泣き出すし

かと思ったら今度は「あはははははははは」みたいな感じで笑い出すし

流石の俺もちょっと怖かったな
そこまでは良いんだ、あった時が悲惨だった

電車の中で多重人格(笑)発動
途中の駅でいきなり電車から走り降りる
そのまま駅で乱闘、と言うか取っ組み合いになる

脳のリミッター切れかけてるからかはわからんが力がえげつない
油断してた俺、線路に落とされる 

快速とかの通過駅だから必死こいてホームによじ登りました

人がいなかったから本当にアレは焦ったと同時に山手線とかじゃなくてよかったと本気で思った

その元カノの家でまったりしてる時、なぜか多重人格発動

部屋は二階だったけど、元カノ走ってキッチンに行く
包丁を取り出して自分の腕を切ろうとする

さすがに止めなきゃアカン!と思って止めようとするが
包丁を振り回すため俺の手がザックザクwww

それでも止めないから仕方なく刃の部分を掴んで振り回すのを止める

だがしかし、俺切られまくり、もちろん血まみれ床に血がポタポタ

元カノそのまま犬と遊んでる、俺負傷したまま手当てして貰えず自分で応急処置って事が何回かあった

最終的には元カノの浮気で別れたなぁ

オナベバーで働いていた時にお客さんと

れはナベバー勤めしてた時の話だ
ナベバーといってもそこの客層は一見のカップルからキャバとかのアフターに使う常連のおじさま、水商売のおねーさんと様々で
本物のFtMやビアンの人は稀だった
かくいう自分も別にそういった傾向はなく、知り合いのナベさんに誘われて勤めただけ

とりあえずマスターにナベシャツ(胸を潰す固いベストみたいなの)を借りて
売れないホストのような格好で働いてたんだ

そこはスナック風のバーで、カウンターやボックスで接客する形
ホステスやってたこともあって、結構人気あったんだぜ?w
キャバ嬢からプレゼントもらったりねw

そんなある時、いつもの常連さんがおねーさんを2人つれて来店したんだ

1人は常連さんのお気に入りで顔見知りだったけど、もう1人は初対面だ
最近その店に入ったそうで、歳は23
でも派手な化粧や髪型の割をしていても、当時20歳の自分より幼く可愛らしい感じで、何より巨乳さんだったw

空いていたこともあり結構大勢で席についたんだが、何故かその巨乳さん(仮にアキさんとする)がしきりに自分と絡んでくる

まあナベバーは初めてらしいし、珍しさに加え私が唯一の年下だったからだろうか
しかし自分の客放置で絡む絡むw

仕舞いには私の肩に頭を預けたりしていて、自分が男ならフラグなのになーとか思っていた

そうこうする内に閉店
常連一行をお見送りし帰り支度を整えていると、メールが来ていた
さっきの巨乳さんからだ(名刺にアドレス載せてた)

本文を開くとそこにはギャル文字と絵文字満載のメール
苦手なギャル文字を解読し要約すると、次のことが書いてあった

「暇なら今から遊ばん?」

遊び盛りの自分は即OK

落ち合ったあと、どうするか相談して結局アキさん家で宅飲みすることになった
コンビニで酒やつまみを買い込んでからアキさんのワンルームへ向かう

その間もアキさんはずーっと自分と腕を組んでいて、周りの目が痛かったよ
何せ派手なドレス姿のキャバ嬢と、ホストのコスプレした女の組み合わせだから
悪目立ちしてしょうがない

部屋に上がってお菓子を開け、彼女はカクテル、自分はビールで乾杯
会ったばかりの割に、互いの過去話や店の愚痴なんかで会話はすぐに盛り上がった

しかし部屋はそれなりに広いのに、アキさんは相変わらず私にベッタリ
私も調子に乗って頭を撫でたり、首筋に顔を埋めたりといちゃいちゃを受け入れていた
むしろ自分からいちゃいちゃした

文系学生で高校・大学と女ばかりの環境が続き
そういうスキンシップに慣れていたとはいえ、普段の自分からは考えられない行動だ
酒の力って恐ろしい

しばらくしてシャワーを浴びにアキさんが席を立った
自分はその間ベランダに出て、空き缶を灰皿代わりに煙草を吸う(煙草嫌いな人すまない)

一人酔いを醒ましている所でアキさんがシャワーから戻ってきた

「あれ、ゆうくん(源氏名)吸う人なん?」
「あ、すんません。断りもなく」
「えーよ。てか元彼も同じの吸ってたわー」
「そーなんすか?」

そこから何だかんだで元彼の話に
どうやらすごく好きな男だったが、相手の浮気で別れたらしい

そのせいで少し情緒不安定らしく、よく見るとヒジの裏辺りにうっすらとリスカ(むしろアムカ)痕が…
(水商売の子ってメンヘラ多いんだよね)

まずいな、と直感的に思う私
男絡みでメンヘラになった女性はえてしてエセレズになりやすい(これは自分の経験則だけど)

案の定、巨乳さんもそのクチだった

余談だが、風呂上がりの巨乳さんはノーブラキャミにミニスカという、女同士でも目線に困る格好をしていた
だって乳首たってんだもん…

そこから少し沈黙があり、彼女は唐突にこんな質問をしてきた

「ね、ゆうくんって女の子も好きなん?」
「え?…あー…どうっすかね。キス位なら平気ですけどw」
「じゃあうちとキスできる?」

あれ、これなんてエロ(ry
しかし酒が入ると悪ノリしてしまう私
てゆーか抱きつき魔でキス魔なんですサーセン

「してほしいんすか?」
「んー…うん」
「じゃあ目閉じて」

その言葉に、素直に目を閉じる彼女
小柄な彼女に合わせて半身を折り、薄い唇に自分のそれを重ね合わせる

触れるだけにするはずが、あちらから舌を差し込まれうっかりディープキスになってしまった
キスが甘いものだと感じたのは初めてだった
最初は所在なくさまよっていた彼女の手が、私のシャツの裾を弱々しく握る
それを合図に自分も彼女の腰へと手を回し、まるで睦まじい男女のように唇を交わし合った

口端から時折洩れる淫靡な水音と喘ぎ声、固いナベシャツ越しでも分かる柔らかな胸の感触
何より男とは比べ物にならない華奢さに驚く

気付けば同性とのキスという特殊な状況と、彼女のどこか拙い舌の動きにすっかり夢中になっている自分がいた

「んっ…、ね、部屋入ろ…?」
「そっすね、外暑ぃ」

部屋に戻っても何となく黙り込んでしまう二人
しかもアキさん、目がとろーんとなってる

そんなに良かったのか?てかこのままいたらヤバくね?でもタクシー代もったいないしなーなどと考えていると、巨乳さんがもう寝ようと提案してきた

あ、眠いだけかと自分一安心
その前にシャワーを貸してもらい、ナベシャツを脱いでブラに付け替え部屋に戻る

「えっ、ゆうくん胸おっきー!」
「いやそっちのがデカいしwつかブラ付けてくださいwww」
「女同士だからいーじゃんwどれどれ」
「ちょっナチュラルに揉むなwww」
「うわっ、やらかーい気持ちいーい」
「あーもうそっちも揉ませろー!」

そんな調子でその名の通り揉み合う私たち
と、バランスを崩し私が彼女にかぶさる形で押し倒してしまった

思わず互いに流れる微妙な空気
彼女が自分の首に腕を回す。その表情がひどく切なげに見えて、私は抵抗できなかった

二度目のキス。今度は自分から舌を絡ませ彼女の唇を貪った
しばらくしてから一旦唇を離し、額や首筋にキスを落とす

細い腰に手を這わせると、彼女が小さく身じろぎした
そこでハッと我に返る。ヤバい、何してんだ自分

「…っごめ、悪ノリしすぎた…」
「ううんっ…ゆうくんがいいなら…」
「…アキさんてそっちも大丈夫なんすか?」
「違うけど…何か、してほしくなっちゃった…」
「俺もおんなじ、かも」

そんな会話をして、私たちは小さく笑い合った

軽くキスをし、行為を再開する
とりあえず普段自分がされていることを思い出しつつ
耳や首筋、胸元に舌を這わせたり、胸を揉んでみたり

キャミの上から乳首を刺激した途端扇情的な嬌声を洩らした彼女に、思わず赤面してしまった
自分も普段こんな声を出してるのか…と思いつつキャミをずらして尖りきった乳首を口に含む
自分の動きに合わせて大袈裟なまでに反応する彼女が愛しくもあり、純粋に面白くもあった

そのまま空いた手を下にずらし、局部に触れるか触れないかで太腿を執拗に撫でると
「いじわるせんでよ…っ」と彼女が恥ずかしそうに非難の声を上げた

おお、まさかリアルで言う女性がいるとは…しかし可愛いな、今度使ってみよう

ここまで案外冷静だった理由が、男を組み敷くプレイが好きだからというのは内緒
ビッチと君との約束だ

さて、ご要望通りに下着を脱がし、局部を指でなぞる
彼女のそこはすでに驚くほど濡れていて、自分が男ならすぐにでも突っ込めそうないい具合だった
しかもすごく熱い

自分でもいじる機会が少ないデリケートな部分だ
恐る恐る外側ばかり触っていると、じれた彼女に中に入れて、と促される

痛くない?と何度も確認しながら指を出し入れする
その時にはもう手の平までぐちゃぐちゃで、
玩具に夢中な子供よろしく、私は彼女をよがらせることに没頭していく

調子に乗った私は指を限界まで増やし、出し入れのスピードをどんどん速めていく
腕は疲れてきたが何より彼女の反応が面白い

そうこうする内に彼女の内腿がひくひくと痙攣しだし、イきそうなのが見て取れた
つーかイくイく叫んでた。ちょっ、うっさい

「やっ…ダメ…!!も、イく…から……舐めて…ッ」

イくから舐めてとはこれ如何に。
まあ舐めなきゃイけない派なんだろう
自分は指を抜き、股間に顔を埋めようと身を屈めた
しかし……

ま○こグロすぎワロタ\(^o^)/

彼女の名誉のために言っておくが
形や色自体は至って普通な…むしろ綺麗な部類だったと思う

そりゃAVやエロ本では見たことありますよ?けど、ナマで目にするのは初めてなわけで
何かもうね…

何これエイリアン?wwwww何か汁出てるしwwwwwwこんなん舐めるのムリムリwwwwwwwって感じ

目を閉じれば何とかなるかとも思ったが、その光景が網膜に焼き付いて無理だった
あとあの独特の臭いもダメだ
あんなん舐める男を心底尊敬するわ

仕方なくクンニできないことを遠回しに伝え、アキさんには彼女が持っていたローターでイッて頂いた

因みに一発イくと彼女は満足したようで、自分が手を洗っている内に眠りに就いていた
私はその横で侘びしく煙草をくゆらせる

カーテンから差し込む朝日が妙に目にしみたのは、きっと気のせいだろう

因みに彼女が起きる前に部屋を片付け、私はそそくさと帰りました
寝不足だし欲求不満だしで、あと一歩でヤリ損ねた男ってこんな気分なのかな…と憔悴しきってしまった

もうね、男ってすごいわ
何であんなん舐めれるの?懐かしのケツ毛バーガーみたいのでも舐めれるんだろ?

まぁこの気持ちは男がフェラできない心理と同じだとは思うが

part6

別に落ちたとかじゃないんだけど
なんだかスレ住人に怒られそうな展開になってしまった
荒れるの嫌だから後日談スレで書いた方が無難だよね
ちょっと時間ないからどちらにせよすぐには無理だけど

前回の報告のすぐ後くらいにまたやったんです
というのも仕事人間の本田が珍しく暇な時間が続いていたというのもあったし
なにより嫁もそれほど拒否反応を見せることがなかったから
以前だと一度誘って断られて、再度誘うと渋々了解といった様子だったのに
その時は「ま、あんたが良いなら、別にいいけど」なんて感じでした

嫁のそういう心変わりには心当たりがあって
というのも、前回もプレイの後、俺と栄子の夫婦生活で流行ったことがあって
それはお互いをヤキモチさせるという、中学生のカップルみたいな馬鹿らしい行為でした

具体的には、俺がTVを観ていて、女優やアイドルを可愛いと褒める
以前の嫁なら「ふーん」って感じで興味無さげだったのが
最近は「だから?」と明らかに苛ただしげです
それでも「いや、絶対可愛いって」と確信犯的に話題を続けると
「はぁ?なんなの?マジうざいんだけど」とマジ切れ寸前な感じで

じゃあその後険悪になるかというと全く逆で
嫁はこそこそと化粧を直したり、以前俺が褒めた服や下着に着替えたりします
そして「ほら?どうよ?」と言わんばかりのドヤ顔で俺を見てきます
そこで俺が素直に可愛いと口にすると嫁はニヤニヤしながら
「は、はぁ?別にそんなんじゃないし」とよくわからないツンデレをします

嫁は嫁で似たようなことをしてきます
前の彼氏だったらどうたらこうたら?とか
昔すごい好きだった先輩はなんたらかんたら?とか
ただし嫁は、そういうのに本田の名前は絶対出しません
あくまで元彼とか昔好きだった人の名前を挙げます

まぁそんな感じにお互いをヤキモチさせて
いちゃいちゃする夫婦生活が続いていたので
嫁も本田とのプレイもその延長だと思えるようになったのかもしれません
ある日嫁は、プレイの時にいつも俺が嫁を本田の家まで送る時や
本田とのセックスを終えて車に戻った時の
俺がヤキモチを焼いている様子が嬉しくて堪らないと漏らしていました

そんなこんなで、次のプレイはすんなりと承諾してもらえました
前回の報告のすぐ後だったと思います
この時に俺は、一度だけでいいから
自分に黙って本田とする嫁が見たいと思っていました
そしてその願望は、本田に伝えてありました

他の男としてる姿を見られるのだけは断固拒否する嫁を
俺はいつも通り本田の家に送り届け
そしてこれもまたいつも通り
本田が事前に繋げておいてくれた電話を車の中で聞いてました

その日はそこまで嫁は喘ぎ声を出していなかったように感じます
「んっ、んっ、ふっ、んっ」って感じで
どことなく我慢してるような雰囲気すらありました
でも時々小さく、切なそうな声で「あ、ごめん、いく」「あ、また、ごめん」
と何度も自分の絶頂を伝えていたので、やはり気持ち良かったのは間違いないと思います

そんな中で、本田に「今だけでいいから、恋人になろうよw」と誘われて
「えー、無理無理w・・・あっ、あっ、あっ」と喘ぎながらも嫁は断っていました
「今だけ。な?嘘で良いから、好きって言ってみ?」
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
嫁の嬌声はだいぶ甲高くなっていたのですが、本田のその申し出に
「だ、だって・・・全然好きじゃないしw」と笑いながら答えていました
それには素直に安心したりもしたのですが
そう答えた直後に「あんっ!あんっ!いいっ!それいいっ!」
と蕩けきった声で感じまくってた嫁がどうしようもなく魅力的で興奮しました

ギシギシとベッドが揺れる中で、「じゃあせめて、今だけ下の名前で呼んで」
という本田の要望が聞こえてきて、それに対して嫁の返事は無かったのですが
ベッドの軋み音が激しくなり、本田の射精が近づいてると俺にもわかった瞬間
「ああっ!きてっ、きてぇ!・・・圭介君!ああすごいっ!」
と自発的に本田の下の名前を呼んでいました

それから二人のピロートークが始まったのですが
その時にはもう「本田君」という呼び方に戻っていました
「はー、やっぱ本田君すごいねw」
と息を切らしながら言っていました

そこで本田が、「もっかいしよ」と誘って
そしていつものように、「旦那の許可取ったら良いよ」と嫁が断っていました
「いいじゃんwていうかさ、やっぱり今度黙って会わない?」
「だーめ。ていうかそういうの止めてって言ったじゃん。マジで旦那にちくるよ?」
そんな会話の後、しばらく何も聞こえなくなってきました

でも軽くベッドが揺れる音や、シーツの衣擦れの音とか
嫁がくすくす笑う声や、キスの音なんかもうっすらと聞こえることに気づきました
さらには明らかにフェラしてるとしか思えない
ちゅぱちゅぱとした水音がはっきりと聞こえてきました

「ちゃんと旦那に言ってよ。あたし嘘つくのとかやなんですけど・・・」
「いいじゃんいいじゃん」
「駄目だって。ていうかなんで?普通に旦那の許可とってしようよ」
そんなやり取りが少し続いて、そしてついには
「あっ、あっ、あっ・・・なんで?なんで?・・・あっ、あっ、あっ、やだっ、いい」
と嫁と本田は、ついに俺の許可を取らず二回戦に突入してしまいました

まぁ本来、二回戦については、俺の許可を取らないと駄目
というルールは無かったんですが
いつも嫁が自発的に聞いてきたので
なんとなく、俺の許可が要るのが暗黙の了解みたいになってた部分はあります

「ああっもうっ、だめ、なのに・・・あっ、あっ、あっ、あっ・・・ああやだ、本当いい・・・」
「いい?」
「う、うん・・・圭介君の・・・マジですごい・・・あっ、それ、あっ、あっ、んっ」
挿入されると、下の名前で呼ぶのが二人のルールになったみたいです

この時の俺の心境なんですか、正直嫁に対して怒りや失望は皆無
二回戦は元々俺の許可が必要とルールに決めてたわけでもないし
これを浮気とは思わなかったです
それよりも、嫁が今まで頑なに俺の許可を求めていたのに
それを肉欲で流された様子にひどく興奮しました

本田はここが決め時と思ったのか、執拗に
「嘘でも良いから好きって言って」と繰り返していました
その度に嫁は「あんっ、あんっ、あんっ」と喘ぎながらも
「だーかーらーさーw」と笑って拒否していました
ただ本田が二度目の絶頂の迎えた時
「ああん、圭介君・・・・・・素敵」
と電話越しに耳をくすぐられるような甘い声を出していました

2回戦が終わると、「もうこういうのやめようねw」と本田にちくりと棘を刺していました
「なんで?たまには興奮するじゃん」
「今はそうだけど、あたしこの後旦那といちゃいちゃするからw」
「したらいいじゃん」
「なんか後ろめたくてイチャイチャに集中できないw」

「じゃあ正直に言ったら?黙って二回しちゃったって。多分あいつ興奮すると思うけどw」
「でも怒っちゃうかもよ?」
ここではっきりと、ちゅっとキスの音が聞こえました
そして嫁が続けてこう言いました
「止めになっちゃったら嫌じゃん?だからさ、ちゃんと旦那の許可とってしようよ?ね?」

「俺は一回、マジで栄子ちゃんと黙ってしてみたいんだけどな」
「だーめwマジで。ていうか、だから、そういうこと言うのも禁止。ね?
ちゃんとルール通りにしよ?いいじゃん今のままで」
この後本田は、俺に内緒と自分の電話番号とメルアドを紙に書いて渡したそうです
嫁は「こんなの貰っても、何もしないからねw」と言いつつ
一応ジーンズのポケットにしまったそうです

そして別れ際に玄関先で
「来週の木曜日ってどう?俺休みなんだけど、良かったらマジで一回会ってみない?」
と真面目に誘ったそうです
嫁は「だーめっつってんでしょwてかいい加減マジでちくるよ?w」
と笑うと、自分から背を伸ばして軽くキスしてきたとのこと

その後、嫁が俺に報告したのは、H中に下の名前で呼ばされたということと
嘘でも良いから好きって言えって言われたけど
絶対に拒否しつづけた、ということだけでした
その直後は、いつも以上に嫁はニコニコしながら甘えてきました

ちなみに本田の誘いに対しては、再度きちんとメールを送って断っていました
(本田から転送してもらったし、自分で嫁の携帯も覗き見して確認しました)
「隠れて会うのは絶対駄目!きちんと旦那に話通してね!
だったらいつでもいいよwこれからも仲良くしようね!」
と可愛い絵文字つきのメール

でも嫁からは、本田のアドレスを知っていることも
メールを送ったことも、未だに聞いていません
まだ色々とあるんですが、ちょっと体調悪いので
今回はここまでにします
またそのうち書きにきます
それじゃまた今度

会社の友人と嫁が両想いになった話part2

前回書いたとおり、嫁が高木に抱かれた後も、夫婦関係には特に支障は見当たらなかった。弊害といえば、嫁が過剰なくらい優しくしてくるのがちょっとむず痒いかったがそれくらい。

当然また高木に抱かれてほしいと思ったけど、その前に危惧していることもあった。
俺が浮気しているという誤解をされたままということだ。

それに対しては少しづつ信頼を得ていくしかなかった。
前回書いたように出来るだけ早く帰り、入浴の時などに携帯を無造作に置いてチェックするよう仕向けた。結局その辺は嫁の中でどう消化されたのか、いまだにわからない。
18歳以上 FC2BlogRanking

高木には口説きを続行するよう頼んでおいた。
方法は全部メール。
高木と嫁のやり取りはほぼリアルタイムで携帯に転送してもらっていた。
そして携帯で確認したらPCに転送&保管しておき、携帯のは消去という流れ。
ちなみにメールを送って良いのは平日の昼間というか勤務中のみとしている。
俺と嫁が一緒に居る時間だと、嫁が挙動不審になっちゃうだろうから。

嫁が浮気した数日後、俺は高木にいくつかの質問を嫁に送ってもらった。

Q浮気って初めて?
A当たり前だよ。

Q正直気持ちよかった?
A普通。

Q俺(高木)のことどう思ってる?
A弟分。

Q旦那は気づいてそう?
Aそれは大丈夫だと思う。だからもう絶対駄目。

Qなんでしちゃったの?
A気の迷い!はいもう終わり。さっさと仕事戻りなさい。

Q今でも旦那の浮気を疑ってる?
Aわかんない。でも何か知ってるなら教えてよね。

Q本当に浮気してたらどうする?
A人のこと言えないからね・・・どうしたらいいんだろうね・・・

Q離婚もある?
Aあたしからは絶対無い。

Qどうして?
A無いったら無いの。

それと嫁からも高木に提案。
「今後は家に招待されても来ないでほしい」とお願いしていた。
俺自身にはそんなこと要求していない。
「それは俺に言われても・・・」と高木。
「上司に誘われたら断りづらいのはわかるけど、夫の前でどんな顔で高木君と喋ればいいかわからないの」
「わかりました。善処はします」

「俺京子さんの料理結構好きだったんで残念です」と高木は心底残念そうだった。
「いつか二人の時に作ってもらえばいいだろ」と提案したものの、不思議なもので
他の男のために手料理を作る嫁は心底見たくないなと思った。
抱かれている姿は目の前で見たいとすら思うのに。
とにかく高木を家に誘うのはこれ以降止めた。

あと余談になるが、高木は当初、どうも俺のことを疑っていたらしかった。
というのも、自分の嫁を抱いてくれと頼んできて、その嫁は俺の浮気を疑っている。
となれば高木の立場からすれば、俺には別に女がいて、嫁と別れたいから逆美人局
みたいなことをやろうとしてるのでは?という疑念があったみたいだ。

そんな疑問を、会社帰りに二人で飲んでいるとき高木からストレートにぶつけられた。
俺は馬鹿馬鹿しいと鼻で笑ったが、よくよく考えると成る程なと思い、高木が納得するまで
世の中にはスワッピングとか寝取られという性癖があることを飲み屋で熱弁した。
高木もやがて納得してくれたが、それでも俺の嫁を口説くことに抵抗があるようだった。

「やっぱ先輩や京子さんに悪いって思っちゃって」
先日嫁を抱いた時も、俺と嫁への罪悪感でいまいち燃えれなかったらしい。

「京子さんの事も考えてあげてくださいよ?」と説教までされた。
「そうか。嫁はそこまでして抱く価値は無い女だったってことか」と俺は半ば本気でガッカリした。
「いやそうじゃないですけど」
「正直お前的に何点だった?」
「え?京子さんですか?そりゃ100点ですよ。頭良いし美人で最高の奥さんじゃないですか」
「そうじゃなくてさ。実際抱いてみて、女としての話だよ」
「いや勘弁してくださいよ」
「言えって」
「はぁ、まぁぶっちゃけ良かったです。でもやっぱあんま乗り気になれないですよ」
「フェラはしたんだよな?」
「まぁちょっとだけですけど」
「どうだった?」
「ん?、京子さん多分ちゃんとやってなかったと思いますよ」

そんなこともあり、高木と嫁のメールはちょくちょく続いてはいたものの、その内容は
あくまで日常会話の範疇で、「また会って欲しい」というようなメールに対しての嫁の返信は、
一貫して素っ気無いものばかりだった。
「じゃあなんでメールはしてくれるの?」という問いに対しては
「夫の友人だから邪険には出来ない」というようなことを返していた。

嫁が高木に抱かれて一月ほど経った。
嫁と高木の間に大きな展開こそないものの、軽い日常会話程度のメールは続いていた。
その間、俺は高木を家に招くこともなかったので、嫁と高木は顔を合わせていなかった。
そんなメールだけの関係というのが功を奏したのか、やがて嫁もだいぶ気楽に高木とのメール交換を
行うようになっていった。
それこそ多少の下ネタなら大丈夫なくらい。

そんな中、高木に「○○さんと俺のセックスってどう違います?」とメールを送らせたところ
「え?、やっぱり硬さかなぁ。どうだろ、わかんない」と答えていた。
そこで少し突っ込んだ質問をさせた。

Q今までの経験人数
A秘密。

Q付き合った男
A秘密。

Q一番気持ちよかった人。
A秘密。

Q俺は何番目くらいに良かった?
A本当馬鹿だね。しょうがないな。多分結構上位だと思うよ。わかんないけど。

Q旦那は?
Aうるさい馬鹿。

Q俺とどっちが上?
Aそんなの比べられません。

Q旦那のHで不満なところ
A無いよそんなの。あ?でもな?、う?ん。実はちょっとだけある。

Qなに?
A秘密。大したことじゃないよ。

Q正直何年も一緒だとHは飽きない?
Aあたしはそうでもないよ。

Qじゃあ何が不満?
Aいい加減仕事しろ。

あくまでHに関してのみだが、俺の微妙な評価に落胆するも同時に興奮してしまった。
今まで被虐趣味があるなんて思ってもなかったのに、そんな自分が可笑しくてしょうがなかった。

とにかく嫁は、あくまでメールだけの関係という事に安心して、高木に心を少しづつ打ち解けていったようだった。

そんなある日、高木が体調不良で会社を休んだ。
昼過ぎくらいに高木に電話をすると、割ともう元気だとのこと。
大きな案件を終えたばかりだったので、もしかしたらサボりだったのかもしれない。
高木は基本的に真面目なんだが、有給はきっちり消化していくタイプだ。

俺にはこの状況を想定して、前から暖めていたアイデアがあった。
嫁をお見舞いに行かせる。
まさか本当に実践できる機会があるとは思っていなかったので、思わず小さくガッツポーズをした。
本気で風邪をこじらせていたなら、伝染させたくないので絶対に行かせなかったけど。

早速嫁に電話をする。
「もしもし。今日って昼間用事ある?」
「無いよ。なんで?」
断りづらいように、先に暇という言質を取っておく。
「高木が寝込んじゃっててさ。悪いけど様子見に行ってやってくんない?」

おそらく忘れ物を届けてほしいとか、そんなことを予想してたのだろう。
嫁の反応は「・・・え?」と戸惑いを隠せないものだった。
「なんか結構しんどいらしくてさ。嫌ならいいけど」
後で考えると、嫁は俺の「嫌ならいいけど」に過剰に反応してしまったのかもしれない。
断るのは逆に怪しまれるんじゃないか?なんて。

それは流石に俺の考えすぎかもしれないが、とにかく嫁は俺の申し出を了承した。
その直後、高木から、嫁のとのやり取りが転送されてきた。

「寝込んでるの?」
「はい」
「御飯食べた?」
「まだです」
「旦那に頼まれたから御飯くらい作りにいってあげるよ」
「マジですか?」
「でもただのお見舞いだから。勘違いしないでね」
「わかってますよ。ありがとうございます」
「風邪?」
「いや、ちょっとダルくて」
「病院行った?リクエストある?」
「大分良くなったんで。お任せします」

そんな普通のやり取りが終わったのが13:00くらい。
1時間後後に嫁から俺にメール。
「今高木君のアパート着いたよ」
さらに30分後、「御飯作って食べさせたよ。もう帰るね」

その後、高木からはなんの連絡もなかった。
なんだ、本当にお見舞いしただけか、と落胆しつつ仕事を続けた。
しかしもうそろそろ定時かという時間に、高木から
「今京子さんシャワー行きました。電話良いですか?」とメールが来た。

その不意打ちに膝がすとんと落ちそうになり、そして同時に一瞬で下腹部がカッと熱くなった。
急いで外に出て、周囲を気にしながら口元を手で押さえながら高木に電話。
「やった?」
「2回終わったとこです」高木は早口でそう呟き、更に続けた。
「今日○○さん残業とかないっすか?もし良かったらもうちょい」
「わかった。嫁には俺から連絡しとく」

その後嫁に「今夜は残業で遅くなるかも。早くても9時だと思う。晩飯も社員食堂で食ってくわ」とメール

しばらくして「え?ご馳走の予定だったのに?。わかった。気をつけて帰ってきてね」と嫁の返信。

さらにその後高木。
「じゃあ9時には帰します」とだけメール。

残業などしても手につかないのがわかりきっていた俺は、定時そこそこで会社を出て近くのネカフェで時間を潰すことにした。
とはいえ漫画を読んだりネットをする気になれず、その間は今までの嫁との思い出が
頭の中をぐるぐる回っていた。
目を瞑ると、嫁の笑顔が浮かんできた。
ベタだけど、ウェディングドレス着て照れ笑いしてる嫁とか。
それがいま高木の腕の中で、どんな顔でどんな声をあげているのかを想像すると、
苦しいくらいに興奮し、そして同時にますます嫁が愛おしくてたまらなくなった。

我慢出来なくて、トイレで携帯の嫁の待受け写真で一度抜いた。

高木からの報告を待つ間は、大袈裟かもしれないが生き地獄のようでで、泣き叫びたく
なるくらいの焦燥感と同時に、童貞を捨てる直前のような興奮で胸が張り裂けそうになった。
そんな癖はないのに、しきりと何度も爪を噛み、何度か涙も流しそうになった。

しかし高木からはすぐに連絡がきた。
「今京子さん帰りました」
何時間にも感じられたが、まだ6時だった。
飛び跳ねるようにネカフェを出て、家路についた。
でも家の玄関まで着くと、中に入るのを躊躇ってしまった。
ほんの数時間前まで他の男に抱かれていた嫁の顔を、見たくて仕方がなかった。
でも怖くもあった。

どうせ遅くなると言ってあるんだから、報告を聞きついでに、まずは高木と会って
ワンクッション置こうと踵を返した。

「ウチに来てからわりとすぐにやり始めましたよ」
高木は俺に悪いと思ってるのだろう。少し目を逸らしがちにそう言った。
「え、じゃあメシは?」
「一回してから作ってもらって」
「じゃあ嫁のあのメールって」
「2回してましたっけ京子さん。一回目の時はフェラしてて、俺が『入れる?』って聞いたら
『ん』って頷いて自分からまたがってきたんですけど、その途中で『あ、ちょっと待って』って』
「2回目のメールは?」
「実際料理作ってる時だったと思いますよ」
「抵抗無かったのか?」
「料理ですか?」
「いや最初のエッチ」
「抵抗ってほどじゃないですけど、一応軽く手で押さえてきましたね。
それ以外はじっとしてる感じでした。嫌がりもしなけりゃノリノリでもないっていうか
されるがままって感じでしたね」

「出来るだけ詳細頼む」
「ん?、と言っても、まぁわかりました。ウチ来てからはしばらくは普通に喋ってたんですけど、
隣座って肩抱き寄せて少しづつ触ってったりしました。
さっき言ったとおり京子さんはじっとしてるって感じでしたね。
舌入れようとしても口も開きませんでしたし。でも抵抗は無かったです。
キスしながら服脱がせてって、そんで自分のちんこ触らせたら困った感じで笑って
『やだ』って言いつつも軽くジーパン越しにさすってきました。
『直接触って』って言ったらファスナー開けて握ってきて、そんで京子さんの頭
撫でたら、自分からフェラしてきてくれました」
「嫁は何か言ってた?」
「何かとは?」
「いやH中とか、H後」
「いや、ん?特に。というかすいません。質問の意図が・・・」

「いやだから俺よりすごいとか」
「ああ、そんなんはなかったです。普通に『すごい』とか『いっちゃう』とか」
「他には?」
「え、まぁ普通ですよ。『もっと』とか『だめ』とか』

それだけでも俺は射精できそうなくらい興奮していた。
不思議なことに、目の前でそう語る高木に対しても、嫉妬こそすれども
それは憎悪や怒りでは全くなく、むしろ友人としてより共感できる部分が出来て、嬉しく思った。

「2回目も?」
「まぁそうですね。一回戦は口に手を当てて声我慢してたんですけど、二回戦は途中で
『ねえ?声大丈夫?やばくない?』って聞いてきて、『平日の昼間だから誰もいないよ』って
言ったらそっこからは普通に喘いでましたね」
「どんな感じだった?」
「いや、普通に、可愛い声でした」

「で、お前が電話してきたと」
「はい」
「その後は?」
「え?っと、○○さんが京子さんにメールしたんですよね?そしたら
『旦那残業だって。やっぱりどっかのサボりさんとは違うね』って。
『じゃあもう一回しよっか?』
『駄目駄目!もう帰る』
『良いじゃん』
で、服着ようとする京子さんを後ろから抱きしめて、あとは胸揉んだり
キスしてたら、最初は『ちょ、もう駄目だって』って笑ってたんですけど
その内『あっ』って声だして、『もう!』って怒りつつも腰下ろしてフェラして
きてくれて、でもそれでイカされました。途中何度か押し倒そうとしたんですけど
『もう帰んなきゃ・・・』って」

「俺のこととか何か言ってた?」
「いや本当無いですよ。してる時に結構会話振ったりしたんですけどね、基本無視でした。
H後も特に会話って無かったですもん」
「じゃあ帰り際は?」
「いや普通にバイバイって感じでした」
「それだけ?」
「あ?、あっ、玄関でキスしました」
その様子を想像すると、何気にすごくショックだった。
「別れ際なんか言ってた?」
「特には無いですね。次どうこうとかも言わなかったです」
「今からメール送ってみてよ。てか俺が送って良い?」
「ああ、良いですよ」

高木の携帯から嫁にメールを送る俺。
他人の立場から自分の嫁とピロートークをするというのはすごく新鮮で、
性的興奮とは別に、学生時代の恋愛を思い出した。

「旦那さん帰ってきた?」
「まだ。ウチの夫はどっかの誰かさんと違って働き者だから」
「じゃあもう一回くらいしたら良かったね」
「死んじゃうからやめて」
「そんな激しかった?」
「やばかったよ」
「初めてってくらい?」
「かもね」
「またしようね」
「だからやなんだって」
「前も言ってたじゃん。なんでまたしたの?」
「別に。気の迷い」
「ぶっちゃけ旦那とどっちが良かった?」
「そんなのわかんないってば。今日もメールも終わり」

高木の携帯で嫁とそんなやりとりをした後、俺は高木の家を後にした。
その後も意図的に遠回りをしたり、用も無いのに本屋に寄ったりして、
結局家に着いたのは10時くらいだった。

晩飯を要らないと言ったのに、嫁はなぜか俺の好物を作って待ってくれていた。

考えると俺もメシを結局食ってないままなので、丁度良いと嫁の用意して
くれた食事をとることにした。
嫁もまだだったようで、一緒に食べた。
嫁はちらちらと俺の顔を伺っていた。
ご馳走のことといい、声も明らかに上擦っているのでわかりやすすぎる。
もし本当に隠れて浮気されてたら、一発でわかっていただろう。

日中高木の腕の中で悶え続けていた嫁は、やはりとても綺麗に見えた。
嫁を抱きたくて仕方なく、さっさと風呂に入ると、珍しく嫁が一緒に入ってきた。
背中を流してくれて、そのままフェラまでしてきた。

その流れで浴室で立ちバック。
初体験の時のように無我夢中で、とにかく犯すようにがむしゃらに腰を振った。

その後浴槽の中で対面座位でつながった。
初めての経験だった。
とても狭くてろくに動けなかったけど、その分嫁と密着できて、一つになれたという幸福感に包まれた。

高木と抱かれた後の嫁は、H中に俺のことをじっと見つめるようになった。
悲しそうというか辛そうというか、何か言いたげな顔にも見える。
あとしきりに「愛してる」と言葉を投げかけてくれるようにもなった。

それから数週間後、数日間泊りの出張が出来た。
出発当日、朝早いのに嫁は駅まで見送りにきてくれた。
俺が出発した後、通常勤務中だった高木に「今夜遊びに行っていいですか?」とメールを嫁に送らせた。
嫁の返事は「駄目」の一言だった。

やはりそれは何度経験しても、安堵と落胆を同時に感じる。
高木は一言謝罪を込めたメールを送り返し、そして素直に諦めた。

俺はその結果を新幹線に揺られながら、やはり喜ぶべきなんだろうなと自分を納得させた。

しかしその日の夕方、出張先での仕事を終えてホテルに戻ると、高木からの報告メール。
3時過ぎくらいに嫁からメールが来たらしい。
「高木君のとこでだったらいいよ」と。

「でも旦那さんから家電に掛かってきたらまずいんじゃ?」
「ああそうだね。でも高木君が来るの誰かに見られたらまずいよね?」

そんなやり取りを何度か交わし、話し合った結果結局二人は、真夜中に二人でラブホに行く事に決まった。

高木の部屋だとアパートの住人に顔を見られるかもしれない。
当然嫁と知り合いの住人など居ないだろうが、万が一のこともあると二人は考えた。
俺の家で、という選択も同様の理由で却下。
というよりも、何よりもう既に一度してしまったとはいえ、嫁はやはり家ですることに抵抗があるようだった。
俺としては、自分の寝室で他の男に抱かれた嫁は、これ以上ないほど愛おしく感じるだろうと思う。
もちろん異常性癖だとは理解している。

とにかく、深夜ならもし家電に出れなくても寝ていたで済むし、俺の家でも高木の部屋でも駄目なら
そこしかあるまいということだった。

それからは深夜になるまで落ち着かなかった。
すぐにセックスが始まってしまうならともかく、時間の猶予があるのは逆に辛かった。

いつも通り興奮とともに激しい焦燥感や後悔に襲われて、何度も高木に中止の連絡をしようと
携帯を開けては閉じてを繰り返した。
嫁にも高木のもとへ行ってほしくなくて、自分のことを考えててほしくて、
なんてことの無い内容のメールを送ったりした。
「戸締りはしっかりしろよ」とか。

電話は掛けれなかった。
どうしても嫁の声が聞きたくて、これから他の男に抱かれる嫁の声が聞きたくて、何度も
掛けようとしたんだけど、部屋の中で「あ、あ」と発声練習したら、自分でも驚くほど震えていたから。

そのまま悶々とした時間を過ごした。
過ごしたというよりは耐え抜いたという方が正しいかもしれない。
でも酒に逃げようとは思わなかった。その状態を楽しみたかったから。

俺がそうやって一人うずくまっている間、高木と嫁はメールのやり取りをしていた。
勿論高木は逐一リアルタイムで俺に嫁と自分のメールを転送してくれた。

「どこのホテル行きましょうか?」
「任せるよ?」
「今までで一番お気に入りのところは?」
「え?、別にそんなのないけど。じゃあ○○かな。綺麗だし」

俺はその一文だけで心臓を鷲づかみされる感覚に襲われた。
嫁とは何軒かラブホに行ったが、○○なんか一回も行ったことがない。

「旦那さんとのお気に入り?」
「違うよ。夫とは一緒に行ったことない」

その一文で、興奮とは別の意味で慌てた俺は、高木に連絡を取り、これ以降は
俺が作った文を高木に送って、それを嫁に転送してもらった。

「へ?、元彼?」
「ん、まぁそんな感じ」
「歳は?」
「上」
「格好良い?」
「うん。すごく格好良かった。見た目がっていうか雰囲気が」
「いつごろ付き合ってたの?」
「夫と付き合う前だよ」
「何で別れたの?」
「秘密」
「何で?いいじゃん。教えてよ。」
「いいじゃんそんな事」
「じゃあ今夜しながら聞こ」
「やめて。多分我慢出来ないから」
「なんで?そんな俺いいの?」
「正直ね、最初した時やばいって思った」

「良かった?」
「うん」
「旦那より」
「どうだろね」
「じゃあ今日もいっぱいしよっか?」
「本当に?大丈夫かな。途中で気絶しちゃうかも」
「そんなに気に入ってくれたんだ」
「駄目なのにね。やっぱりやめようか?なんか怖いな」
「何が?」
「あたしあんまり恋愛経験なくてさ。そのうち本気になっちゃいそう」
「マジで?」
「うん。高木君ね、ちょっと似てるんだ。そのすっごい好きだった元彼に」

実はその元彼が誰かはなんとなくわかっていた。
俺と付き合いだす前の嫁には、すごい仲が良かった、というよりは
仕事でお世話になっていた先輩社員がいて、傍目から見てても嫁が
その人に尊敬以上の眼差しを向けていたのはわかっていたから。

付き合っている時に、一度尋ねてみたことがある。
それに関しては嫉妬という感情は全く無い。
元彼など居て当然だし、ただ知りたかっただけ。
でも嫁は否定していたが、今でもそうだったんじゃないかと思っている。

その先輩は俳優の阿部寛に似てる。
外見上は高木が似てるとはあまり思えない。
俺は阿部さんと親交がなかったので、内面的にはよく知らないから
その辺が似てるのかもしれない。
ちなみに阿部さんはだいぶ昔に結婚&転職しているので高木は面識ないはず。

とにかく嫁と高木のそんなやり取りで、俺の焦燥感は限界に達していた。
二人が会う約束は翌日の12時半だったが、その時11時くらいだったと思う。
「おやすみ。愛してるよ。隣に君がいないのが寂しい」とメールを送った。
返信には数分かかった。いつもならすぐ返してくれる。
その程度の待ち時間でも気が狂いそうだった。
部屋の隅に座り、ずっと携帯の画面を睨み続けていた。
やがて嫁専用の着信音が鳴った。
「あたしも。愛してる。早く帰ってきてね」
俺は携帯を握り締めて、抱え込むようにベッドで横になった、

すると更に10分後くらい。高木からもメール。
「京子さんからやっぱりもう止めよってメールきました」
その画面を見て、俺は無意識にガッツポーズと万歳を繰り返していた。
ひとしきりはしゃぎ終わると、またベッドに倒りみ、自己嫌悪に陥りながらそのまま眠っていった。

気がつくと陽が昇っていた。7時ごろだった。
携帯を取るチカチカと光っていた。
高木からのメールが何通も溜まっていた。
24:00「ちょっとムラムラするんでもう一回誘ってみます」
24:15「だめですね。返信無いんで『約束した時間と場所で待ってます』とだけ送ってみました』
24:45「寝ちゃいました?やっぱり京子さん来ないですね」
26:00「一応報告です。今○○さん家でやってます。詳細はまたあとで報告します」
27:00「すいません。泊らせてもらいます」

寝起きでぼけっとしていた俺の頭は上手くそれを捉えることが出来なかった。
ただ「今起きた。わかった。報告待つよ。仕事は行けよ」だけ返信。
特に失望や怒りはなかった。
「ああ」と声が漏れただけだった。

その日の昼、高木から電話があり、そこで簡単に報告を聞いた。

結局嫁は待ち合わせ場所には来なかったそうだ。
ただ収まりがつかなくなった高木は直接家を訪ねたらしい。
しかし嫁は黙って高木を家の中に招き入れた。
玄関先で高木の顔を見た嫁は、困った顔でため息をついて、数秒の間を置いて
無言で高木の手を引いて中に戻っていった。

その後は、殆ど会話もなく、玄関先の廊下で立ったままお互いの衣服を激しく剥ぎ取り
そして立ったままつながったそうだ。
その際、嫁は異常なほど濡れていたうえ感度も良く、そのことを問いただしたら
高木から来る直前までオナニーしていたとのこと。
それも高木のことを考えて。
高木に抱かれたいが、俺への罪悪感で実際会いに行くのは憚れる。
だからせめて、ということだったらしい。

その後は、リビングやお風呂でもしたとのこと。
ただ嫁は、最後まで寝室ですることは頑なに拒み続けたらしい。
3回したとのこと。
最終的にはリビングに布団を持ってきて、二人で寝た。
しかし朝起きると、嫁は布団から抜け出していて、ソファで寝ていたとのこと。

朝も押し倒そうと試みて、朝メシ準備中の嫁の後姿に抱きついたが、包丁片手に
仕事に行けと笑顔で説教をされて断念したらしい。
しかし、粘りに粘って、行ってらっしゃいのキスをしてもらったと高木は興奮冷めやらぬ
口調で言っていた。
あと「家を出る時、人目には過剰なくらい気をつけました」とも。

その日の昼間、嫁からは何度もメールがあった。
「ちゃんと食べてる?」というたわいの無い内容から、愛を囁くものまで色々だったが、
どちらにせよ勤務中にそんなメールを送ってくるのは初めてだった。

俺が帰るのは翌日だったため、高木はその晩も直接家に訪ねた。
この時が、スレに初めてレスした時。

昼間に高木から何度メールを送っても、嫁からの返信はなかったようだ。
だから「10時に家に行きます。人目には十分気をつけます。インターホンを連続で5回鳴らします。もし嫌なら出ないで下さい」
とだけメールを送り、そしてそれを実行した。

嫁は高木を受け入れた。
やはり寝室でのセックスだけは拒んだらしいが。

前もって高木と打ち合わせした通り、挿入中の嫁と電話で話すことにも成功した。
立ちバックだったらしい。
当然嫁は激しく嫌がっていたらしいが、俺からの着信が鳴り止まぬなか、
しつこく挿入したまま「絶対動かないから」と約束したら漸く電話に出てくれた。

嫁のその声は少し上擦っているというか、ほろ酔い加減の時の声に似ていた。
俺は俺で、初めて女の子に告白した時のように緊張していた。

「もしもし」
「もしもし」
「今大丈夫?」
「ん、どうしたの?」
「いや、声聞きたくなって」
「そか、うん、あたしも」
「何かあった?」
「え、あ、ううん。大丈夫だよ」
「そうか」
「うん」

これだけ喋ると、沈黙が流れた。

この電話の先の嫁には、他の男のちんこが挿入されていると考えると
嫉妬で勃起がとまらず、自分のちんこを握りながら喋っていた。
俺は俺で口調でおかしかったのかもしれないが、それはお互い
冷静な状況ではなかったので、問題にはならなかったと思う。

俺は高木への嫉妬で、何の脈絡もなく嫁に気持ちを伝えた。
「あ、あのさ。俺さ、お前と結婚できて良かったよ。愛してる。大好きだから」
「・・・・・・あ、あたしも」
「ちゃんと言って欲しい」
「愛、してる」
「そろそろ作ろうか」
「え、あ、うん。・・・子供?」
「うん。いや?」
「や、じゃない。うん。ほ、ほしい」
後で高木に聞いたところ、この時嫁は自分から高木に押し当てるように
腰をゆっくりと振り出したらしい。膣もぎゅっと締まっていたそうだ。

ただゴムを外したいという高木の要求には断固として拒否したらしく、
またそんな要求をしてしまったことを、高木は俺に正直に詫びてきた。

「それじゃ。おやすみ」
「う、うん。お・・・やすみ」

最後のほうでは、嫁の声にはふーふーと風邪を引いているかのような、
息苦しそうな鼻息が少し混じっていた。

高木は約束を守り、挿入を継続するだけでピストンはおろか愛撫も一切しなかったそうだ。
それが余計に、膣内にある俺以外のちんこを意識させてしまったのかもしれない。

自分の様子がおかしかったのではないかと訝しんだ嫁は事後、高木に
「実はすごいお腹痛かったってメール送ったほうがいいかな?」と相談したらしい。
結局それは逆におかしいと却下になったそうだが。

高木の携帯ごしに嫁の喘ぎ声が聞きたいという欲求もあったが、万が一にもバレる
危険もあるし、なにより正直なところ、実際その声を聞くのが怖かったこともあり止めた。
一人高木に抱かれる嫁を想いながら、何度もオナニーをした。

それからは、もう嫁は高木に抱かれていない。
この間書き込みしたように、高木からもう止めたいと申し出があった。
前から気になってる娘がいるし、なにより、これ以上続けるのが怖くなったとのこと。
俺は当然の感情だと思い、その申し出を受け入れると同時に、高木に感謝と謝罪を伝えた。

「もう京子さんの手料理はご馳走なれないんですよねぇ」と残念がっていたが
「ほとぼりが冷めたらまた招待するよ」と言っておいた。
俺と高木の関係は特に変わっていない。

俺と嫁にも問題はない。
ただ、この間、いつものように夜の営みを終えたあと、嫁はシーツから目から上だけ顔を出して
「もう終わり?」と冗談っぽく、物足りなそうに言ってきた。
当然燃えて再戦した。
嫁はHに関しては淡白だと思っていたので、その言葉はより一層興奮した。

高木から「彼女(本当はまだ付き合っていない)が出来たから・・・」と
真正直に伝えられた嫁は、むしろほっとしたように
「そか、大事にしてあげなよ。お互いこの事はもう忘れようね」と答えていた。

実はまだ、少しだけこの関係の余韻を楽しんでいる。
というのも高木には嫁に「一応彼女できたから、万が一メールする時はこっちでお願いします」
とフリーメールのアドレスを嫁に送らせた。

そのフリーメールは俺が取得したもので、つまり俺が高木になりすまして
嫁とメールをしている。

嫁の阿部先輩との関係や、俺への不満などを聞けだせたらなと思っている。
それについては、もし成功したらまた報告します。

婚活で彼氏の元カノと遭遇した

ぶったぎりー

婚活で彼氏の元カノと遭遇した

私22歳 社会人一年目OL
彼氏 29歳 医療系
私と彼氏は付き合って8ヶ月くらい
でもお互い「お見合いパーティー」には行った事がなく
新しい出会いはもちろんお互い求めてないけど、どんな雰囲気なのか二人して気になっていた
だから、お見合いパーティーでも連絡先交換は自由に出来ないというルールのイベントがあったのでそちらに参加してみようかと
二人で軽い気持ちで参加した

連絡先が自由に交換出来ないっていうのはカップル成立しないと連絡先交換駄目なイベント
だから自分たちでカップル成立させるという、他の参加者達には迷惑極まりない遊びをする事にした
(説明分かりにくくてごめんなさい)
二人とも「主催にはお金は払ってるし、まあいいか」って本当に軽い気持ちだった

二人でちょっと着飾って会場はもちろん別々で入り、受付を済ませ、プロフィールを記入
プロフィールにはテンプレが一応あって「名前、職業、趣味」と簡単なものだったが
私は「○○(自分の名前)、OL、趣味フルート」とそのまま書いた
ホテルの小規模な会場に結構人が集まりだした
その間も私たち二人はお互いをチラ見したりして、楽しかった

が、席順が決まって各人々が席に座りはじめた時に、彼氏が青ざめるのに気がついた

んで、イベントが始まる前に同じ会場内の彼氏からメール
「帰ろう」という一文だけで「なんで?」と返す前にイベントの司会者が始まりの挨拶を始めてしまい
会場の扉は閉ざされ、出るにも出れなくなった

それで、あれよあれよという間にトークタイムがスタート
そのイベントのトークタイムとは一対一で男性が席をズレて女性の正面に移動するというものだった
私は若さしか取り柄が無いので、「若いですね?かわいいですね?」としか言われなかったwww
トークタイムの間も彼氏の方をチラチラ見てたけど、当の彼氏は顔色が悪い
「もしかして体調が悪くて帰ろうって言ったの?」と思ったが
彼氏が私の席に回ってくるまであと一つという所でようやく異変に気がついた

私は彼氏の方をチラチラ見ているが、私の隣の女性は彼氏の事をガン見していた
それはもう彼氏に穴が空くんじゃないかってくらい見ていたので、その女性の顔をそーっと横目で見たら
なんと彼氏の元カノだった
昔、元カノの写真が出て来たので確認済みだったのですぐ分かった
もう写真は彼氏の手によって処分されたけど・・・
で、今お見合いパーティーの会場でお互い向き合う彼氏と元カノ。そして、その元カノの隣には今カノである私
摩訶不思議な光景だった

私は目の前の男性を相手しつつも、隣の元恋人同士の二人の事を聞き耳を立てた
私は聖徳太子ばりに耳をよくしようと鼓膜を活性化させようとしていた

が、私の目の前の男性がすごくおしゃべりだったので彼氏と元カノの話はよく聞こえなかった
そして、アピールタイムやフリータイムが過ぎ、無事にカップル発表
私はそれまでの間、元カノがやたら彼氏にアピールしてるので不快でしょうがなかった
私たちは打ち合わせ通りカップル成立組になり、元カノはめちゃくちゃ私たちを睨んでいたが
元カノは私が今カノである事は知らない
まあでも元カノは彼氏とカップルになりたくて名前は書いたと思う・・・

それでイベントは開きという事になり、私もこの会場に元カノが居るって事を把握していたので
「早く会場を出よう」と彼氏に提案し足早に会場を去った
しばらくして彼氏の顔色も良くなり「びっくりした・・・二度とこういう所には来たくない」とこぼしていた

「まあ私も元カノが隣の席だったのはビックリしたよw」「やっぱり気づいてたか」
と二人で会話しながら歩いていた。そして、ちょっと落ち着いてほんわかな雰囲気になったが
「ちょっと」と後ろから声をかけられ、振り返ると先ほど会場に居たはずの元カノが立っていた
そう、元カノは私たちの後をつけてきたようだった

固まる私たち二人に元カノは続ける
「なんでその女な訳?」

いやそんな事言われましても・・・

「あんた(彼氏)が結婚したなんて知らなかった。
私の方が今日会ったその女よりあんたの事をよく知ってる。
あの時は私に落ち度があって別れてしまったけど
今はすごく反省してるし、こんな身元がはっきりしないイベントで会う女と付き合うより
私とやり直した方が絶対いいと思う」

と言うわ言うわ
もの凄い上から目線

そして私にも攻撃
「さっきのカップル発表の時にプロフィールカード見たけど、あなたただのOLなんでしょ?笑
私は看護師だからあんたより稼ぎは上だし、看護師っていうのは彼の職を一番理解してあげられる人間なの。チーム医療って分かる?
ただのOLで顔も普通だし、趣味だけでもフルートって書いておいて、お嬢様アピールしたいのは分かるけどさあw」
ものすごいピリピリした雰囲気で、通行人も何だ何だとこちらを見ていた

彼氏は唖然としていたが、私はいきなり攻撃されてかなりカチンと来た
「あの、私たちこのイベント前からおつきあいをしています。ちょっとお見合いパーティーの雰囲気を二人で知りたかっただけですので、お気遣いなく
それに、あなたのその言動は私に対する名誉毀損という事ですよね?この場合、毀損事実を知る第三者は彼氏が証人という事になります。
これ以上私たちを陥れたい言動を取られるならばこちら側としても公正に対処しますが」

と言うと元カノは「何よ偉そうに!」と吐き捨てて帰って行った
どっちが偉そうなんだよ糞が!!!と思ったが
彼氏はずっと唖然としっぱなしだった

オチは特にありませんがこれで終わりです
スレ汚しごめんなさい



酔った勢いで童貞奪った

誰も見てないだろうけど誰にも言えなくて
とにかく吐き出したかったので投下。
先月末に酔った勢いで童貞を襲った話www

私子:22歳・専門学生・婚約した彼男(28歳)と同棲
A男:21歳・専門学生・元バイトの先輩
   彼男と仲良く、バイト、彼男きっかけでよく遊ぶ
   童貞

ちょうど一ヶ月前、
高校時代の親友(男)と久しぶりに飲んだ。
向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約し、
と、お互いのお祝いって感じで
地元の居酒屋で飲みまくった。
とにかくテンション高くハイペースで飲んで、
店を出るころには二人ともフラフラだった。
向こうは彼女が迎えに来ているらしく、
私も終電が近かったのでそのまま
また飲もうねーなんて軽い挨拶で別れた。

地元から彼男と同棲しているマンションまでは
電車で1時間くらいかかり、
べろべろに酔っ払った私は
電車内で気持ち悪くなってしまった。
酔っ払いに電車のあの揺れは危険であるwwwwww

吐き気を何度か催したんだけど、
酔っ払いすぎて途中の駅で降りて吐く、っていう
選択肢がなかった、というか
気持ち悪すぎて動いたら出そうだったwww

結局我慢したけど無理でww\(^o^)/
カーディガンで全て包んだ…
高かったけどゲロまみれだったから
トイレのごみ箱に捨ててきた(´;ω;)

そのまま酔いが絶好調になって、
マジで歩くのもやっとってくらい、
もうね、目の前ふわふわwwww
彼男に迎えに来てもらおうと思ったけど
そんな日に限って彼男ってば夜勤www

とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を
探して出てきたのがA男だった。

A男「…もしもし」
私子「迎えに来てぇ?…」
A男「はぁー?俺寝てたんですけど…」
私子「でも帰れない?…無理?…」
A男「はぁ!?もう知りませんよ!wwww
   今どこですか!ww」
私子「駅?早く?」
A男「もう!自分で変えれるでしょ!ww」

結局A男、5分位で来てくれた、バイクで。
しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった
私に上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。
ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイwwww
キャーキャー言いながら酔いもさらに回るwwww

A男「ほら着きましたよ!鍵開けて!」
私子「んー!ありがとー!」
A男「っとにもう…
   あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!
   大人でしょうが!www」
私子「(無視)早くベッドあっちー!」
A男「はーもう…」

肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけど
バランス崩してそのままA男と一緒にダイブした。

A男「ちょっと!俺までこけたやん!」
私子「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」
A男「はいはいもう…
   ……ここで脱がないのー!あっちー!」

私子「A男ーパジャマはー!?」
A男「知りませんよもう!
   これでいいじゃないですかもうほら!」

A男は完全に照れ隠しで、爆笑しながら
ベッドにあったスウェットを押しつけてきた。

私子「大丈夫!A男は童貞だから
   なんもしてこないって信じてる!
   ヘタレだし!」
A男「私子さん俺のこと馬鹿にしすぎでしょ!
   あんま無防備だと襲いますよ!」

私子「襲うの!?」
A男「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!
   ほら、もう早く着て」
私子「んーでもA男だったらいーかな?」
A男「馬鹿かww」
私子「でもA男、もう勃ってるじゃん」
A男「わ、ちょ、ばか…っ」

A男のものはもうズボンの上からでも
見ただけで分かるくらい大きくなっていて
ズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。

A男「ばかばかばかばか!
   彼男さんに怒られますよ!」
私子「でもA男のおっきいよ?」
A男「あーもう…あー!もう知りません!」
私子「何が?」
A男「もう何でもいいです、
   とりあえず触るならちゃんと触ってください…」

私子「はーい」

A男のズボンを脱がせて、
とりあえずボクサーの上からなぞった。
A男はずっと切なそうに吐息を漏らしてて、
あー、とかうわー、とか言ってた。

A男「すげ…、パンツの上からなのに
   自分で触るのと全然違う…
   やば……」
私子「直接触るねー」
A男「…はい」

そのままパンツずりおろしたら「わー!」とか言ってた。
無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、
私の肩をぎゅーって掴んできた。
先っぽ舐めたり、亀頭だけ吸ったり
しばらく好きなように動いてたけど、
喉の奥まで咥えて動いたら気持ちよかったのか、
私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。
その間A男、吐息漏れまくりでなんかかわいかった。

わたしは音を立ててフェラするのが好きで、
結構大きくエロい音がしまくってたと思う。
A男が私の頭から手を離さないので、
しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。
童貞とやるの初めてだったんだけど、
A男の反応がかわいすぎて
フェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。

A男「私子さん…」
私子「ん?」
A男「…おっぱい触ってもいいですか」
私子「いーよ、はい」
A男「うわっ…めちゃめちゃ柔らかい…」

仰向けに寝てるA男を起こして、
後ろからだっこの態勢になった。
A男の触り方は、凄くぎこちなくて、
ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいな。
なんか変な感じだった。

でも不意に乳首をつままれておっきい声が出たとたん、
A男の手付きが変わってなんかこう、
こねくり回すような弄り方になった。
指先で乳首をこりこりしながら
手のひらでもまれる。
酔ってたのもあるけど、結構気持ちよくて、
最初はちゃんと声抑えてたんだけど
途中から我慢できなくて普通に喘いでた。

私子「ね、入れていい?我慢できない…」
A男「私子さんがいいなら、俺はいいですよ」

そのまま対面座位に向き直して、
先っぽ宛がって、くちゅくちゅさせながらディープキス。
A男はぎこちなかったけど一生懸命舌をからませてきて、
それがやたらとエロくってかわいくって、
あそこがまた濡れたのを覚えてる。

私子「あ…っ、!」
A男「わ、入ってく…やばい…」

A男のモノが全部私の中に入り、気持ちよくって、
挿入されてるーって実感したくて
そのまま動かずに抱きついたら、
A男に押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。
A男は童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。
私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。
酒の力と彼男への背徳感で私の興奮度は半端なかった。
もうA男の動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。

A男「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る…!」

A男がイクと同時に私もイってた。
めちゃめちゃ気持ちよかった。
A男は私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。
補足だけど私は生まれつき子供ができない体だし、
生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。
ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思うwww

結局A男とはそのことはなかったことにして今でも普通に遊ぶ。
彼男には絶対にこの話は言えないし、
一生黙っておくってのはA男との暗黙の了解になってる。
駄文で申し訳なかったです。
誰にも言えなかったので
(言えないことをした自分が悪いんですけど)
吐き出せてかなりすっきりしました。
ありがとうございました。

親友に彼氏寝取られてワロタwwwww

スペック
私1915548黒髪ストレートロング
元彼21178ムキムキ黒髪KAT-TUNの中丸君に似てると言われる
親友19162細いギャルてんちむって子に似てる

元彼とは高1から付き合ってた
親友とは中学からずっと仲良しだった

私は高校入ってすぐ中丸と仲良くなって好きになったので告白した
化粧とかしてる子やだってふられたwww
清純派が好きなようだったので化粧やめて髪も巻くのとかやめてまた告白した
そんなに頑張ってくれたことが嬉しいとokもらえて交際開始
幸せだったし本当に好きだった

親友とは高校離れても週1でお泊り会開いて今週はこんなことがあった、今仲いい子はこんなかんじ、クラスはこんな雰囲気、と全てを話し合った
お金預けたりお互いの携帯見るくらい信頼してた
向こうもそうだと思ってた

大学は私はもともと馬鹿だったけど彼氏と毎日勉強して家庭教師も雇って彼氏と同じ大学に入った
バイトにも迎えに来てくれたり彼氏は昼からの講義でも朝一緒に行ってくれたりで友達から羨ましがられるくらい優しかった
親友は短大に進んだ
しょっちゅううちの学食来て三人でご飯食べたり彼氏の家で飲み会してた

飲み会はほんとに週に数回やる日もあったんだけど家族のように信用してる二人だったから先に寝たりして、その間に二人で買い物もか行ってても何も気にしたことなかった

で、その日もわたしがまた一番に眠くなって寝た
ひそひそ話が聞こえて来た

親友「私ちゃん寝たよーねえ今日はだめー?」←めっちゃ甘えた感じ
彼氏「やー、私ちゃん居るとこは無理だって」
親友「寝てるよー?」
ゴソゴソしたかんじのあとチュッチュ聞こえて来た
もう心臓がバクバクして息ができないくらい苦しかった
何が起こってるかほんとわからないし悲しいとかじゃなくて絶望
すぐ起きてキレたらよかったとか今なら思うけどそのときはただただ辞めて辞めて!って心の中で思うだけで何もできなかった
手とかも震えてほんとに生まれて始めてのショック

なんかチュパチュパ聞こえるけど背中向けてるから何してるかわからないかった
親友はいつもと全然違う声だし彼氏もめっちゃハアハアしてるしもう私はパニック
結局何も出来なくて二人で家から出てったからもう遠く行ったかなって頃を見計らって私は荷物もって逃げたwww

家帰ったら夜中なのにお母さん起きて来て彼氏くんとこじゃなかったん?こんな時間にどうしたん?って言われて我慢出来なくて号泣
嗚咽出るくらい泣いた
お母さんがコーンスープそっと置いて出てったの見てまた泣いた

で、同じ学部の仲いい友達に電話したらこれまたこんな時間なのに出てくれてマジギレしてくれた
彼氏に一言言う!明日授業のこのこ来たら許さん!と
大学の友達は親友みたいに信用出来ないとか親友に愚痴ったことを死ぬほど後悔した
一通り話してさすがに遅いし迷惑だな、と思いおやすみして、また泣いた

あ、電話切ったらメールめっちゃ来てた
どうしたの?
心配だから連絡してよー!
こんな遅くに一人で外歩くなんて心配かけんなよ
等々…
なんか言ってやりたかったのに何も言えず着信受信の度に息が苦しくて寝れなかった次の日は電話した友達といつもより早い時間の電車で大学行った
大学ついて色々話して過呼吸になって過呼吸とか甘えwwとか思ってたけどあれまじだったwwww

で私の講義全部把握してる彼氏が教室の前で待ってたwww
私を見付けて走ってくるwwwww私動けないwwwでもすぐ友達が助けてくれた
友達「悪いけどもう私ちゃんに関わらないでくれる?」
彼氏「は?なに?昨日の今日でなんでいきなりこんなんなってんの?話しもしてないけど」
なんでじゃねーよwww
友達「なんでとかよー言うわ。兎に角近寄らんでくれん?」
「私ちゃんはよ教室入って」
私は走って教室に行った
自分じゃ何も出来ないとかダメだなあと思った
友達には本当に感謝してる

すぐに友達も教室に来て怒られた
友達「まだショックで何も言えんと思うけどメールでもいいから自分で言わないとあいつも納得できんて言ってるし、私ちゃんも文句の一つ言ってやんなきゃだめだよ」
私「はい。すみません…ありがとね。ちゃんと言うよ。私も一言言ってやりたいし。」

その日も何度も親友、彼氏から連絡あったけど全部スルー
帰りは友達がまた一緒に帰るって言ってくれたけど私のほうが終わるの遅いから待たせるのは悪いので全力で断って先に帰って貰った
案の定駅で待ち伏せする彼氏…のとなりに親友www
もう逃げたくなかったし涙目で向かった

で、私きれる
「信じてたのに最低!二度と関わるな糞ビッチ糞野郎」
彼氏焦って縋り付いてくる
「違うよ。本当に違う。話聞いてください好きだからお願い云々」
親友逆ギレ
「信じてたとかきもwwずっと前からやってたしwwwつか彼氏はお前よりあたしが好きなんだよ云々」

二人とも叫ぶし大学最寄り駅で目立つし恥ずかしいしこの二人の話し聞いてたら怒りでどうかなりそうだったから電車乗って逃げようとした
ら、彼氏走って追いかけてきて電子乗ろうとする→親友彼氏に掴みかかる→彼氏電車乗れない→電車出発→親友殴られてる→私帰宅
またずっと連絡あったんだけど無視してた
家に来たりもしたけどお母さんは私が傷付けられたと思ったようでキレて追い返してた

今でも大学では待ち伏せ&授業ついてくるとかあって逃げまくってます
携帯は買えたから連絡は無くなったけど地元では親友に都合良い様に話変えられて噂流されるし色々辛いです

寝ている元彼女に。

二年前に振られた彼女と、あるきっかけでまた連絡を取り合うようになった。
色白で細身でDカップ、顔も体もドストライクで、正直未練タラタラだった。

久しぶりに会って居酒屋行って、元カノの家へ。
少し話した後、お互いシャワーに入って、寝場所が無いからベッドで一緒に寝ることに。
もうこれは復縁のSEXか!と息子を昂らせて待機してたけど、
元カノは一切そんな素振りを見せず、さり気なく体を触ろうとしても、
はね除けられて反対向いてすぐに寝た。

凄い凹んだけど完全にそのつもりだったから諦められなくて、
相手が寝たことを確認してから、さりげなく胸の上に手を置く。
揉むと起きそうな気がして、薄手のTシャツの上からさわさわ静かに乳首を探す。
けど全然見つからない…。ブラの厚みを押し広げながら、爪でコリコリと突起を探す。
はっきり位置が掴めないけど、所々で小さな声が漏れだす。
獲物は近い!と全部の指先動かしてたら、手のガード入りましたorz

一旦撤収して様子見…。多分起きてない。
元カノの性格的に起きてたら我慢なんかせず、
「何してんの?」と汚物を見る目つきで一蹴するはず。

胸はまだ手で守られているけれど、その際こっち向きに寝始めたので次はお尻へ変更。
向かい合って、片手で撫でまわす。全く反応なし。
尻だから鈍いのかと余裕が出て、ジャージの隙間に手を滑り込ませる。
下着がサイズの小さいやつなのか、若干お尻に食い込んでて、手のひらいっぱいに生尻が!
興奮しまくって、ハミ出たお尻を鷲掴み。
どうせなら!と下着もどんどん食い込ませて、もう片方の腕も元カノの下から通して、
抱き合うような体勢になり、股間を擦り付けながら、両手でお尻を揉みまくる。
元カノもまた声が小さく漏れだしてきた。
ヒートアップしてそのままクリトリス側を触った瞬間、「うぅん」と不快を示す唸る声!

手を急いで抜き取り、寝たふり…。起きてたら確実に言い逃れできないけどね。
幸い起きていなかった。
でも寝返りをうって、またもや反対を向いていて、加えて毛布に包まるようになってた。
もう鉄壁の状態だし、これ以上すると本当に起きるから仕方ないけどここまでだなと思い、
自分も就寝した。

でもその後、喉が渇いてぼんやり目が覚めた。
すると自分の手が何かを触ってるのに気づく。寝ぼけながら感触を確かめていると、
なんと元カノの乳首を直接くりくり弄ってる。
寝ながらTシャツに手を入れブラの中にも侵入するとは!
元カノもなんかはぁはぁ言ってる。
その急な状況に再び興奮して、乳首をピンピン弾いたり摘んだりしまくってた。

しばらくは乳首で好き放題遊んでたけど、
このままではまた起きかけて失敗する!と思い、一度手を離して落ち着かせる。

冷静になって考えた結果、やっぱりもう一度クリトリス触りたいって考えに行き着いた。
元カノは中よりクリが感じやすかった。それでどうしても寝てる時に触りたかったんだ。

ただ一番敏感な部分なだけに、不用意に触れば即起きてしまうだろうし、
バレたら言い訳も付かない体勢になるから、手で触るのは諦め足で触ることにした。
それで、どちらも仰向けに寝てる状態で、自分の足を膝を立たせて相手の股に入れ、
股間に密着させた。かかと辺りがクリトリスにあたる感じ。それで上下に擦ってみた。

すると「ふぅんっ」の声と共に思いっきり、体がビクンとした!
まさかの直撃と期待以上の反応に我ながらびっくり。そのまま寝たふりをしながら擦ったり、
小刻みに振動させたりして、足に全神経を集中させる。
元カノは、はぁはぁ息を大きく荒げながら、時折ビクビク震えている。流石に起きてるのか?と思ったけど、
この状態なら何とでも言い逃れできるぜ!と構わず続行。嫌がって股間から足をどけたら、
もうそのまま終了で寝ればいいやと思ってた。

で、続けてたら嫌がるどころか、足を蟹ばさみするようにぎっちり絡み付いてきた。
更に、少しずつ自分で腰を動かして擦り付けてくる。どれだけ効果あるんだよこれ。

ここまできたらもうSEXでも大丈夫だったのだろうけど、
急に元カノとの立場が逆転した気がして、自分のSっ気が発動。
そのまま放置してた。静かな部屋で押さえた声とジャージの擦れる音がして、
足からじんわりとした汗の湿りと股間の柔らかさが伝わってきて凄いエロかった。

それでその後、元カノが泣きそうな声で抱きついてきたので、
襲う様にジャージを脱がせ、正常位のカエルみたいなポーズにさせて、
「ここがどうした?」て問いただしながら下着の上から思いっきりクリトリス弄ってイカせた。で、SEXした。

後で聞いたら、
乳首触ってた辺り(自分が寝ながら触ってた時)から何となく意識はあったらしい。
本当にSEXするつもりは毛頭なかったらしい。ふざけてる。復縁も別にしてない。


私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは
  思ってないんだろうな。
近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
いつまでも泣いていたら弟が、
「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」
って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
 私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったら
  もうラブラブなの。
近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装って
  いたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにっ
  て思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。
弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
 近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰に
  もいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
 友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、
  とか吹いてるのが許せないらしくて。
 元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは
  許してあげてもいいんだけど。
あ んまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、
「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」って脅されちゃった。
バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
 喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
 私はあわてて、トイレに向かう。
立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。
「もうひどいよ・・・。」
「ひどいのは、そっちでしょ。」
近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなく
  なった。
人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上に
  のせられる。
「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」
耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、
  私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから
  挿れられた。
ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。
「晴香??いないの?もうどこ行ったのかなあ。」
弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。
「邪魔。」 弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。
「紹介された男にセクハラされたから帰る。」
わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、
  私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、
  私は必死であえぎ声をこらえた。
やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに
  響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
弟の方がずっといいんだもん。
近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
それはいっても仕方ないよね。
しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

1/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせた

彼女と元カレHが別れてから2ヶ月くらいして、
俺と彼女は付き合うようになりました。
俺の変態クソ野郎性欲の発現のきっかけはこれまた飲み会での出来事です。
彼女の元彼Hと俺と彼女は元々知り合いだったので、3人プラス
その他2・3人で飲む機会がありました。
飲み会の場所は大学の部室で、最初は彼女と元カレHは
離れて座っていて、彼女は俺の隣で飲んでいました。

しばらく飲んでると、彼女がトイレに行くために部室を出て行きました。
その後、俺は気がつきませんでしたがHが彼女を追いかけていったようです。
彼女の帰りが遅いので、酔っ払って倒れてるのでは?と心配になり
トイレのある場所まで探しに行きました。
すると、部室棟をでた木の陰の辺りで彼女とHを発見!
この頃から俺は変態だったのでしょうか?
すぐに彼女とHの間に割って入ることもなく、しばらく様子を伺うことにしました。

その会話の内容はHが彼女に復縁を迫っているものでした。
彼女は俺と付き合っている事を理由に、Hとの復縁を断っていると
Hは信じられない様子で、「もう男を作ったのかよ?」とか
「やっぱり淫乱なんだな?!」などの内容だった気がします。
俺は「淫乱」という言葉と盗み聞きという行為からか、ティムポが半立ち状態でした
既に彼女と肉体関係にあった俺は彼女が淫乱だとは思っていましたが
他の男に言われるとショックでした、しかし同時に彼女を犯しているような
錯覚に陥ったのかひどく興奮した覚えがあります。

彼女はお怒りの様子で「淫乱って何?私は一回も浮気した事ないでしょ?!」の様な事を言っていましたが
Hはそんな事も気にせず、彼女にサッとキスをすると吸い付いて離れませんでしたw
俺は他人の生キスを見たことがなかったのでティムポは半立ちから全開になってたと思います。
すると、Hは彼女をガッチリと抱えるようにすると胸を揉んだりスカートの上からお尻を
触ったりしていました。
流石にこのときは怒りがこみ上げてHをぶっ叩こうと思いましたが
ティムポが全開にボッキしているので深呼吸してから出直す事にしました。
その間にHは彼女のスカートを捲り上げて、彼女のマムコを触っているようでした。

確か、彼女がフレアスカートを履いていたのと、俺の立ち位置が悪くて
パンツの中まで手が入っているのかパンツの上から触っているのかは確認出来ませんでした。
すると、彼女が「あ、あふ、、あん、、あっふん、っ」などと喘ぎ始めたんです。
俺は何故か自分が悪いことをしている様な気がしてしまい、
2人の間に割ってはいることが出来ませんでした。
それどころか、何故かティムポがギンギンになって収まらなくなっていたと思います。
変態な俺がそうこうしている間にも、Hと彼女はディープキスをしながらくっついています。
Hが彼女の唇から口を離すと、彼女は「はぁはぁ」と荒い呼吸をしていた気がします。

Hが彼女に「いいから、早く」とか「早く触れよ」などと言っていた事から
彼女にHのティムポを触らせようと、彼女の手をズボンに導いていたと思います。
彼女は「ヤダ、やめて、、あ、、ああん、ほんとにダメだってば、、」と言いながらも
エッチな声を出していました。
俺は流石にやばいと思いわざとらしく、女子便所に向かって
「Aちゃーん(彼女の名前)?大丈夫?」などと声を出して彼女を呼んでみました。
するとHは彼女からサッと離れたのがわかったので、俺はさり気なく2人のいる方へ歩き出しました。
Hは俺のほうに向かってくると「Aさんが気分悪そうなので介抱してました」と言って来ました。
Hは俺の後輩なので、見つかるとヤバイと思ったのでしょう。
Hはすぐに部室に戻って行きました。

俺はHが部室への階段を上がっていくのを確認すると、彼女の元へ駆け寄りました。
「どうしたの?今キスしてただろ?」「Hとは別れたはずだろ?!」など矢継ぎ早に
質問を繰り返したのは覚えていますが、何を言っていたのかはハッキリと覚えていません。
彼女は「キスされちゃった、、、」と真っ赤な顔をして答えました。
その時の彼女の顔はエッチをして感じ始めたときのものだったので、すぐに
(この女、、濡れてるな!?)と気がつきました。
俺はそのことを彼女に問いたださずにはいられず「お前、濡れてるだろ?」と聞くと、
彼女は「そんなこと無いもん!」と強く反論してきました。

俺は彼女の見え透いたウソが許せず、その場で彼女のスカートを捲り上げ
パンツの中に手を入れて確認しました。
すると、彼女のマムコはグチョグチョに濡れていてクリもボッキしているのがハッキリと分かりました。
(彼女のクリはボッキすると小指の先位あるのですぐに分かりました)
その頃の俺は彼女の体の反応が許せず、「お前とは別れる!」と言い放つと部室に戻ろうとしました。
しかし、彼女は「待って!、お願い、、好きなのはE(俺のこと)だけなの!」とか
「信じて!お願い!」と泣きながら訴えてくるので、俺は「じゃぁ何で濡れた?」みたいな事を聞いた気がします。
すると彼女は「だって、、Hとは2ヶ月前まで付き合ってたし、、、だから体が反応しちゃって、、」
「ごめんなさい、、」と、これまた泣きながら訴えてきて、俺にくっついてきました。

間抜けな俺&彼女の事を好きだった俺は何故だか激しくボッキしてしまいましたw
するとそれに気づいた彼女は「あ、、何、、これ、、」と少し安心したような表情をして俺にキスしてきました。
彼女は俺にキスをしながら「本当にごめんなさい、、いきなりキスされて拒めなかったの、、」
「E(俺のこと)の事、本当に好きだから、別れるなんて言わないで」と泣きながらのキス。。。
普通なら、こんな女のウソに騙されないとは思いますが、俺は敢えて騙される事にしました。
しかし、俺の腹虫は治まらず「俺の言うことを何でも聞くか?」と彼女に尋ねました。
普段からMっ気の多い彼女にはそんな事を言って、変態プレイをしていましたが
このときの俺の頭には(Hとやってる所を見て、もう一度あの興奮を味わいたい!)という考えが
ありました。
もうこのときからと言うか、初めから俺はこの手の変態クソ野郎だったんですねww

とりあえず、彼女を茂みの奥まで連れて行くとフェラで抜いてもらいました。
その後彼女に「Hとセックスしてるところを見せろ!」と強要しました。
しかし彼女は「??なんでそうなるの?」とか「Hの事はもう好きじゃないのに出来ない」とか
「E(俺)以外とはしたくない」と凄くマトモナお返事を頂きましたw
俺はどうしてもHと彼女のセックスを見てみたいと思っていたので
「だからさ!俺だけが好きならその事を証明してよ!」「Hとセックスしても感じなかったら信じてあげる」
「俺とお前のプレイだよ!Hはただのバイブみたいなもんだ!」
などと今考えれば頭がイカレタ屁理屈をこねてた気がします。
状況が状況なだけに、彼女は渋々ながら俺の提案を認めました。

決行の場所は部室にしました。
飲み会のメンバーの2・3人は自宅通いばかりで、終電には帰ってしまいますが
俺と彼女とHは下宿なので部室にお泊りコースにするようにしました。
普段Hは下宿に帰るのですが、彼女からHに、部室に泊まるようにもち掛けさせました。
部室に戻ると、皆の終電までは何事もなく飲み会が開かれました。
終電の時間が近づき、皆は帰っていきます。
すると、打合せどおりに部室には俺と彼女とHの3人だけが残りました。
3人だけの飲み会になると、俺は「今A(彼女)と付合ってるんだ」とHに言うと
Hは「さっき知りました。ちょっとビックリです」と本当に俺と彼女が付合っているのを
知らない様子でした。

俺はHをエロモードに突入させるべく「Aとはどんなセックスをしていたの?」とか
「Aとはどんなプレイしてたの?」とか先輩の権限をフル活用して聞き出しました。
このときはHを詰問する形ではなく、あくまでもエロエロな先輩として楽しい雰囲気でした(俺だけかも)
最初は警戒していたHも俺が怒っている様子が無いと知ると
Hは「Aさんはイク時に白目を剥いたり、潮を吹いたりしますよねーw」と酒を飲みながらの談笑。
既に彼女と肉体関係がある俺は「うん、こいつ顔に似合わず物凄いイキ方するよなーw」
などと当人の彼女を目の前にしてエロトーク炸裂。
彼女は顔を真っ赤にしながらも「恥ずかしいこと言わないでよ?、、、だって気持ちいいと
そうなっちゃうんだもん、、」と少しばかりエロ顔になってきていました。

彼女と初めてセックスしたときは流石にお漏らしはしませんでしたが、
ティムポでマムコの奥を突くと「あああ、、うあああん、、イク、イク!、、おおあああ、いっちゃう!」
と普段の顔からは想像も付かないような、凄い喘ぎ声を出しました。
この時、彼女のイキ顔を見てビックリ!なんと白目を剥いているではありませんか!
何故だか俺はこのイキ顔が気に入ってしまってますw
また、彼女がイク時に「イク」というのは元カレHの仕業だとわかったので、激しく嫉妬したのも覚えています。
ただ、嫉妬と同時に物凄い興奮もしていました。
俺はHにそろそろ本題を切り出しました「Hさ、久しぶりにAのおっぱい見たくない?」と。

続き 2/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせたエッチな体験談


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード