萌え体験談

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元カレ・元カノ

息子の彼女が元カノの娘

今年の春先、高校生の息子が
サキちゃんという彼女を連れてきた

最初、彼女を見たとき俺は思わず

「エッ!?」

そして、彼女の母親の名前を聞いて確信した

世の中にこんな偶然があるなんて・・・

そう、彼女の母親は高校生の頃から7年間、付き合った元カノだった

別れたきっかけも、決して嫌いになった訳では無く、今考えるととても些細な事だった

そして、最初にサキちゃんを見た時はびっくりした

何から何まで本当に、母親にそっくりだったから

小柄な身長に大きな胸、たれ目でくりっとした瞳、愛嬌のある鼻に猫っ毛

そして何よりも、ふわっとした
雰囲気と声がそっくりだった

サキちゃんに話しかけられると
懐かしさと共に、ドキドキしている俺がいた

そして、息子がサキちゃんと二人で部屋に長時間籠もると落ち着かずイライラしている俺もいた


息子よ、よく聞け!!

俺の方がサキちゃんを知っているはずだ!

あれだけ、サキちゃんは母親に似ているのだから、感じる場所も同じはず

サキちゃんも母親と同じように
頭を撫でられキスをされると嬉しいはず

後ろから首筋を舐められ
乳首を優しく転がされると感じるはず

クリトリスの皮をめくり、舌先で円を描くように、ゆっくり舐められると鳴きそうな声を出して逝ってしまうはず

そして、挿入してからも激しく突かれるのでは無く、ゆっくり上壁を押し上げるように突かれたり、子宮口にペニスを押し付ける様にされると、きっとサキちゃんも母親と同じように、潮を噴き、
痙攣しながら逝き続けてしまうはず

どうだ息子よ!俺の方がお前より、ずっと、ずっと・・・


このままでは、息子の彼女に
いつか手を出してしまいそうで
怖いです

誰か助けて下さい!

妻の不倫告白第8章!

第8章・堂々とハメ撮りまで…

今までは固定カメラの映像でしたが…元彼加藤が今度はカメラを片手に持ち撮影し始めました…堂々としたハメ撮り撮影です…

友子「これカメラ?何で撮影してるの?」

加藤「もう最後だから…もう友子とSEX出来ないから…」

友子「あんっ・まだするの?何回も出したのに?もう…オチンチン元気なの?」

加藤「ホ~ラ挿れるよ友子…簡単にもう…奥までチンポがズッボ・ズボに挿るよ俺のサイズに完全に戻ったな…」

友子「あんっ…おっきいの…オチンチンがまた奥までくるぅぅ…撮らないで~」

加藤「駄目~ちゃんと…撮ってるよ…友子…俺のチンポ根本までズッポシ挿ってる所…何だったら旦那にビデオ見せようか?」

友子「そんな所…撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…浮気バレちゃうよ~」

加藤「それより…友子の弱いトコ奥のコリコリ子宮に又俺チンが…生キッスしてるよ?」

友子「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にゴンゴンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてる亀頭で子宮口のオクチ…こじ開けて…くるぅぅ~」

加藤「もう…こんなにアソコのナカが奥まで伸びてやっぱり友子の膣穴が俺の形にしっかりと戻ってるよ…もう旦那とSEX出来ないよ?(笑)」

友子「マサ君ゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~元彼のタケシの形…刻まれちゃった~もう種付けまでされちゃった~」

加藤「さっき中出しした精液を俺の亀頭で子宮口に押し戻して…確実に種付けしてもう一度子宮も中古品にしてやるよ」

友子「戻さないで~それ…出さないと…困るぅ~妊娠しちゃうぅ…種付けなんて…主人と子作りするんだから…駄目ぇぇ…で…でもタケシの精液…凄く…熱くてドロドロ一杯で…あんっ…又…赤ちゃん…孕んじゃう」

加藤「ああ友子…昔と変らない…子宮口が…亀頭の先っぽ…締付けてくる…俺の亀頭の先っぽ…ピッタシ咥え込んで…」

友子「違うのぉ~オチンチンがぁ…子宮にキッスして来ると、ダメなのぉ…」

加藤「旦那のチンポじゃ…こんなに奥まで届かないんだろ?」

友子「そうなのぉ、、軽くしかぁ、、キッス出来ないのぉぉ~」

加藤「…俺のチンポなら…奥まで強くディープキス出来るんだぜ…だから~もう一度…なあ・なあ~友子…ヨリ戻そうぜ?」

友子「そ…それはぁ無理だよぉ…もう…結婚してるからぁ…むりぃ」

加藤「そうだよな俺また出そうだよこれで本当に最後だから中で出すよ?」

友子「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」

加藤「なあ~なあ…最後だから、最後に妊娠させて~って言ってくれ?」

友子「それは無理だよ~主人に悪いからぁぁ、、あんあん・・・」

加藤「もう何回も子宮に生キスしてんじゃん?中出しもしてんじゃん?種付けもしてんじゃんよ?」

友子「そ、それはぁタケシが最後だからって言うからぁぁ~」

加藤「これで本当に最後だから~お願い…演技でも良いから言って」

友子「ハァハァ…うん、出して出してタケシの赤ちゃん欲しいから~またタケシに孕ませられたいから~精液…中に注ぎ込んで~」なぜかハメ撮りビデオはここで終わっていました。

妻の不倫告白第7章!

第7章.完全に堕ちた妻…

友子「またっ、奥の、ソコっ…子宮コリコリ…好いトコに当たってぇぇ…」

加藤「結婚してても…元彼のチンポが良いんだよな?友子は…」

友子「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ~あん・あん・あんっ…」

加藤「じゃ~旦那の短いチンコじゃ満足出来ないって言えよ」

友子「あああ主人のオチンチンじゃーもう満足出来ないのぉ~」

加藤「違うだろ友子?短いが抜けてる…名前もちゃんと言えよ・・」

友子「ああああ~マサ君の短いオチンチンじゃ・・満足・でき…無いのうぅ・・」

加藤「友子ちゃんと…しっかり言えよ…旦那と俺のチンコどっちがいいのか?」

友子「タケシのオチンチンが良いのぉ~もっとぉ…もっとぉ…突いてぇぇ」

加藤「もっと言えよ友子…このチンポ好きってもっと大きい声で言えよチンポ抜くぞ?」

友子「いやだぁ~抜かないで~ガンガン突いて…ガンガン突いてもっと…もっと子宮コリコリ嬲って~オチンチンで串刺しにしてぇ~」

加藤「本性出たな友子…串刺しだ~?旦那が知ったら泣くぞ~明日から肉便器に成るよな?」

友子「タケシの肉便器?成るのぉ~イイのぉ~このオチンチン最高にイイのぉ~ずっと嵌めてて欲しい~やっぱり…離れられないの~」

加藤「離れられないのは当たり前だろ?友子はこの俺のスペシャルチンポが好きなんだろ?ホ~ラ串刺しピストンだ~」

「パンパンパンパンパンパンパン・・・・・・」凄い勢いの高速ピストンです。

友子「ひやぁ~そんな激しいの~子宮壊れちゃう…死んじゃう…死んじゃう…でも…タケシのスペシャルチンポ好きぃ~このオチンチン…大好きぃ…」

加藤「やっと…堕ちたな…友子…ちゃんと旦那のマサ君に謝れよ」

友子「マサ君…ごめんなさい・浮気したの~ごめんなさいぃ~ごめんなさい~」友子は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んでいました…


そして最後は調子に乗った元彼の加藤がついに…

加藤「あああ、友子…当然…中で出して良いだろ?なあ…なあ?」

友子「…な…中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あっあっ…ま…また赤ちゃん出来ちゃうよ~ハァハァ」

加藤「なんでだよ~昔はいつも中出ししてたじゃん?俺の肉便器なんだろ?」

友子「あの時わぁ…安全日と思っていたからぁぁ…それにちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ない日かも?だしぃ…」

加藤「ダメ…もう…出ちゃうぞ、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」

友子「駄目ぇ…だよ、ああん、あん、主人が居るんだから、ハァハァ、でも子宮に先っぽ…グイグイ当たって、あん、あん、うはっ、うぐっ…」

加藤「なんでだよ?旦那いるって言いながら、チンポ生で奥まで咥え込んで…離さないじゃん、俺の亀頭が友子の子宮に生でキッスしてんじゃん」
    
友子「でも、だって…ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスだなんて…ダメ、ダメだよ子宮はマサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋なんだからぁ~せめてゴム付けてよ~」

第10章.結局…中出しを求める形に…

加藤「友子…良いだろ、生で・・・もうこんな事しないから…いいだろ…最後だよ…もう絶対最後だから諦めるから…友子のこともう困らせ無いから…」

友子「ハァハァ、ホントに今日で最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ本当は…肉便器なんて嫌だから…会社で無理やりフェラもさせない?変な写真も捨ててくれる?」

加藤「ああ、勿論させない…約束する、これで諦められる…最後の中出しで…俺の大事な思い出にする、だからいい?」

友子「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、特別…あん、あん、ハァハァ、こんな事するのも…もうこれで最後だからね…」

加藤「分かった、ああああ、出る、友子…最後に中で出してって言えよ、あああ、ヤバい、ああああマジ…出そう」

友子「あああ…主人に悪いよ~そんなこと自分から言えないよぉ~あああ」

加藤「おおお…言ってくれよ~友子…最後だから…俺のが奥で暴れてっから…」

友子「嫌ぁ~、ああん、あん、凄い、オチンチンが子宮に強くキスして食い込んでくるぅ~」

加藤「ずっと…愛してる好きだよ友子…だから言って」

友子「子宮に…クルゥ、あ、イイ、中に、中に出して、一杯出して、あああ…」

加藤「何処の中?友子ちゃんと最後まで言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい…」

友子「あん…ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、友子の子宮の中に一杯出して、お願い~」

加藤「おおお…出すぞー友子の子宮に出すぞ~絶対に妊娠させてやるぞ~」

友子「妊娠…やだぁ~でも…イクッ~またイクゥ~」

加藤「妊娠したら旦那に中出しさせて誤魔化せよ」

友子「だめだよぉぉ友子は…マサ君以外の赤ちゃんはいらないよぉぉ」

加藤「そんな事言って…ほら友子の子宮が下がって精液…飲みたがってるよ」

友子「また…イクッ…イッチャうぅぅ~又タケシの赤ちゃん出来ちゃう~」

加藤「あああ…出すよ~友子~昔みたいに子宮内にタップリ出すよ~」

友子「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・出してぇ~一杯出してぇぇぇ…」

加藤「うっ・ドク・ドク・ドク・ドピュ…ビュク…ビュクッ…」

友子「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅーマサ君以外の…赤ちゃん…孕んじゃう~」

結局、友子は自分から挿入をネダリ自分から大声で叫んで子宮の中に大量に出されていました。
妊娠しなかったのが不思議な位です。そして挙げ句の果てには2回目のSEXからは友子はハメ撮りも許してました。

そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくっていました…

妻の不倫告白第6章修正!

失礼しました…こちらが6章です一つ前の投稿は5章

第6章.妻の裸体と胎内全部…

加藤「それなら…浮気チンポで…なんでこんなに感じてんだよ?乱れてんだよ」

友子「それわぁ~タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良いからぁぁぁ~」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所(ポルチオ)だったろ?俺…友子の裸体の…頭の先から足の指…爪先までは勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって言えるし…子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は…知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?」

凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで当然知りません…元彼の加藤は友子の生理の血の味まで知っている…多分裸体は勿論…女性器や子宮頸部の写真等も持っているのだろう…2人の4年間の時間はどうであれ…SEXは相当濃い内容だったと推測してしまいました。

友子「もう~奥の子宮コリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって大声で…言えよ、はあ、はあ…」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

友子「いやだぁ~やめないでぇ~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ」

加藤「だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは無理だよぅ~」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…


そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで…
加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「お腹まで…子宮押されて…苦しいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が内臓を圧迫して体に力が入らい様子でした…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、もう結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ~ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のマサ君のチンポじゃもう緩いよな~友子?」

友子「もうやだぁぁ~グイグイって奥まで子宮ごと奥まで…押し込まないでぇ~膣がホントに伸びちゃってるの…アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバにされてるよぉ~」

加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ~拡がっちゃってるぅぅ…また伸びちゃうぅ~」

加藤「旦那にのマサ君に謝れよ…友子…結婚したのにオマンコ他人棒に緩くされてごめんなさいって」

友子「あああ…マサ君…ごめんなさい…アソコ緩くされてごめんなさいぃぃ」

加藤「ガバガバの大穴の中古マンコに戻されてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ・・中古・・いや・・大穴マンコやだぁ・・」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「ガバマン友子の事…満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」

妻の不倫告白第6章!

第5章.元彼とのSEXを聞いて…

これからDVDの内容と友子の告白を混ぜながら再現して書きます。

加藤「ほら友子…奥のここのコリコリしたトコ…突かれるの好きだろ?」

友子「あああぁ~駄目ぇ~動かさないでぇ…其処の奥は…駄目ぇ~」

加藤「お~お…1年俺とSEXしてないから…旦那のサイズに成った?…アソコ昔よりも…良い締め付けだよ…もう感じてんだろ?」

友子「だって~だって…オチンチン…奥の好いトコに当たってんだもん…」

私と結婚するまで4年間殆ど毎日のように嵌めてた加藤の巨根です。

私の粗チンポよりも硬くて逞しい巨大な陰茎を友子の体が忘れられないのは当然です。

加藤「A子と違ってズップシ挿れる事が出来る…膣肉が蠢いて…お前のは…やっぱ俺のと愛称ピッタシの穴だぜ…」

友子「あああ~奥に、タケシの子宮まで届いて…もの凄く、、奥…深いよぅ~」

加藤「友子~可愛いよ~最高だよ…よがってる時のお前の顔…綺麗だよ俺の愛人に戻れよ~」

友子「遅いよ~…も・もう無理なんだもん結婚したんだからぁぁ…」

加藤「俺の方が旦那よりも友子の事こ・ん・な・に深くまで愛して上げれるに」

友子「ああ~ん…言わないで~もっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」

加藤「今度はバックでやらせろよ?しっかり俺の形に戻してあげるっから…」

第6章.妻の女性器は…
  
変に私は興奮して「そうそう…アソコのナカの形って男によって…変るの?」と妻に変な質問をしてしまい…

妻は「マサ君…挿れてみて…」とベッドの上で脚を拡げました…私は勃起した陰茎を妻に挿入しました…友子が会社の慰安旅行から帰ってからの初めてのSEXです。

妻「マサ君…分る…旅行に行く前の日SEXした時よりも緩い感じでしょ?」

正直以前よりも緩い感じがしますが、それは…私の陰茎のサイズの関係だと思い…自分の陰茎を少しでも深く挿入しようとして根本までグイグイ押し込みながら

私「前と変らない?分らない」と誤魔化す様に言いました…

妻「でも…思い切り挿れても…子宮口に…届かないよね…?」

以前なら亀頭が子宮頸部を掠める程…コツコツと当たる程度ですが届いたのですが加藤とのSEXで妻の膣道のサイズが伸ばされているのでしょうか?…今は少しも当たりもしません…そして妻は…淡々として…話し始めました。

「元彼のオチンチンって凄いの…ワタシの奥の子宮頸部に…タケシのオチンチンは届くとか届かないって言うのとは違う話なの…根元まで全部挿れなくても簡単に奥まで届いてたの…

1年振りに…マサ君には届かない所まで…タケシに凄く太いの挿れらてね…膣口の入り口から子宮口の有る…奥まで全部がパンパンに成ってはち切れそうなの…だけど、そんなの、まだ始まりなの。

私は心臓の高鳴る音が友子に聞こえそうな位ドキドキしながら妻の告白を聞いていました…

加藤「ああ、友子やっぱり…気持良いだろ~俺のチンポが気持良いだろ?」

友子「気持ちは良いけど、もう主人が居るからぁ~、あん、あんっ…」

加藤「当然俺のチンポ旦那より大きいだろ?奥まで届くだろ?」

友子「お、おおきい、全然…おっきいの~と、凄く…届く、あんあんあん」

加藤「凄い乱れ様だな…友子…もしかして旦那のチンポじゃ~届か無いのか?」

友子「と…届く…けどぉ…こんなに奥に~ワタシの好いトコまで…来ない~」

加藤「あ~なんだ…そんな役立たずチンポの旦那と別れちゃえよ?俺に戻れよ」

友子「あああ…あんんっ…って…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」

加藤「旦那とのSEXじゃ~こんなに逝かしてくれ無いんだろ?」

友子「わっ…わっかんないよぉ~でもタケシのオチンチンの方が気持ち良いのはわかるのぉ~」

加藤「別れろよ?俺の方が友子に合ってるからアソコの形も昔に戻してっから」

友子「あんっ…あんっ…駄目ぇ~結婚したんだもん~主人と…これから…子供だって…作るんだもん・あん・あんあん…」

妻の不倫告白第4章!

第4章.妻の告白…元彼タケシ

私は妻にDVDの事言えず数日間…悶々としていました。

昨日妻とのSEXの最中私は妻の中にペニスを突き入れながら私は「愛してるよ…俺友子の事本当に愛してる」と優しく言いながら…妻の子宮に精液注ぎ込みました。

ふと妻を見てみると妻の顔は涙で濡れていました…私は妻に「如何したの?」と聞くと…

妻は「ごめんなさい私…マサ君のこと裏切ったの…旅行の時…元彼とSEXしたの…」と泣きながら話してくれました…

それはA子さんから受け取ったDVDを見て知っていますが…私は知らない不利をして興奮を隠しながら優しく妻に言いました。

私「怒らないから…全部…話してごらんと…」

妻は泣きながら元彼の「タケシ」の事を全部話してくれました。

元彼・加藤タケシとは会社の同期入社で知り合い交際が始まりました…

妻は美人ですので、会社の中でも男性社員から人気者らしく既婚者の課長や部長までも妻に交際して欲しいと声を掛けてきたそうです妻は22歳まで処女だったそうです。

つまり加藤が妻にとっての初体験の男です…妻の話によると加藤はSEXのテクニックも有り巨根でした。

妻は完全に加藤の虜に成ったそうです、普通に男女交際していたのは最初の3ヶ月位までで会社の中で昼休みとかに、毎日屋上でフェラさせられたりトイレの中でSEXしたりしていたそうです。

加藤はイケメン君でスケコマシで会社の中の綺麗どころは皆タケシに嵌められて食われているらしいです。

妻も4年程肉便器にされ1000回以上タケシに嵌められてアソコが緩くなると新入社員の女の子に走ったようで妻は捨てられた形です。

妻が加藤に「別れたく無い…タケシの事…愛してるの…」と言うとなんと加藤は「お前のガバマンもう飽きた」と言ったそうです…それが切っ掛けで妻は自暴自棄に成ってしまいその後既婚の禿げ部長とも肉体関係を持ってしまったそうです。

それが妻の2人目の男です、私はA子さんは加藤と関係したの?と妻に聞いてみるとA子さんは現在加藤と交際中らしく私は何故DVDをA子さんが私に見せたか解りました。

おそらく妻に加藤が盗られるのを心配したのでしょう…1年前、友子と私が知り合い早々に結婚しました。

その結婚が決まった頃に加藤が…友子に「よりを戻したいと」言って来ましたが妻はキッパリ断ったそうです。

しかし妻の弱みを全部知っているタケシは妻ともう一度SEXするチャンスを伺っていたのです。

それが社員旅行だったのです、友子はお酒に弱く直ぐ眠たく成り気が緩んでしまう所が有ります。

妻が言うには「タケシとの始めてのSEXもお酒の席の後で妻が泥酔状態のまま処女を失った形に成った」と告白されました。

加藤が今年の旅行の幹事でビデオ係も自分から進んで行い、妻を自分の物にする計画を立てたのでしょう。

私は妻に「結婚前に話してくれた子供堕ろした相手って…加藤との…?」と聞くと…

妻は「うん・そうなの彼が結婚してくれると思ったの…でも…妊娠が判明したとたん…タケシ…冷たく成ったの…」

酷い男です、私は妻の頭を優しく撫でながら「友子…正直に言ってくれて有難う」と言いました。

私は興奮して?少し意地悪な質問をしました…「1年ぶりのタケシとのSEX良かった?」

少し驚いた表情を見せましたが…妻は顔を赤らめて…少し目を伏せました…

妻は私に「怒らない…本当に怒らない?」と何度もしつこく確認して来ました…

私はドキドキしながら「怒らないから…全部…正直に…話して」

妻「貴方御免なさい…最近まで…フェラだけは会社でしてたのタケシと交際してる時のHな写真とかハメ撮り写真が…今頃出てきて…それをネタにされて脅されたの…」

私「酷い奴だな…旅行の時は如何だった?」と私は知ってて聞きます…私の陰茎は興奮して一度妻の胎内に射精したばかりなのにもうビンビンです…

妻「うん・凄く良かったの…元彼の大きいのがワタシのアソコ一杯に拡げて…挿って来たの…奥の奥まで突き上げられて何回逝ったか解ん無いの…」
私「僕のと如何違うの・・」

妻「怒らないでね…本当はね…ワタシ…奥が感じるの子宮口硬い亀頭でグリグリさるのが好きなの元彼のタケシの大きいの見た時…正直もう我慢できなく成ちゃった…」

妻「マサ君…もしかして…勃起してるの?興奮してる?」

私は妻にMな性癖が有る所を見抜かれたのか?と焦りました…」

私「いや…ちゃんと真実を…知りたいだけだから…」

妻はフフ…とほくそ笑みながら…急に上から目線に成り…「それなら…全部話して上げようかな?」と…やっぱり私のM性を見抜かれたようですこれで攻守の立場が逆転してしまいました…

私「僕のチンポじゃ届かないもんね…友子の子宮口…掠る程度だから…本当は感じない?」

妻「ちゃんと…感じるけど…タケシのと感じ方が違うの、おっきいの凄いの…」

私「・・・・・・・・・・・元彼加藤とのSEX…良かった?詳しく教えて…」

妻「オチンチンの形もそうだけどタケシの言葉攻めが上手なの…興奮して…おかしく成っちゃうの…」

妻の不倫告白第3章!

第3章.旅行で妻が元彼と不倫…


私はお酒の席だし妻の痴態も何だ之くらいならと安心していました…場面が変りました、ホテルの部屋の中みたいです妻が浴衣姿で椅子に座っていますカメラは固定されているようでした、妻はうつむきグッタリしている様子です。


社員の男が妻を介抱しているみたいでした、ところが急に男が後ろから妻に抱きつきキスをしています…羽交い絞めの形ですね。

妻は「アンッ…タケシ~キスだめえー」と言いながらも舌を男の舌に絡めています男が浴衣の隙間から手を差し込んで妻の胸やお尻を触り出しました…

妻もそれ程は嫌がらずに妻「触らないでーもう独身じゃないから…タケシとは最後までは…無理…無理」と言いながらもハアハアと吐息を漏らして興奮しています…まんざら妻も感じているようでした…

とうとう男が自分の肉棒を妻の口の前に差し出しながら言いました。

その肉棒は…私の陰茎よりも2倍は大きいです。

「人妻のフェラテク見せてよ~」

「会社で毎日…昨日も休憩室でフェラしてくれてたでしょ?」

「俺の肉便器だったのに…他の男と勝手に結婚して…」

「結婚する前はあんなにSEX好きだったのに…」


「お前の体は…俺のチンポじゃねーと満足させられないんだよ~俺が仕込んだんだぜ?」

「宴会場で他の男に見られて興奮してたんだろ?アソコ濡らしてたんだろ?」
とか男に言われています…

私は直ぐに、この男が妻の話した元彼のタケシだと理解しました場面が変わりました…

妻が元彼の陰茎を激しくフェラをしているシーンがアップで映されていました…

それは「ジュボ・ジュボ・ジュボ」と私にはしてくれた事が無い位の激しくてまさしく…プロ並みのフェラでした…結局妻は口内射精されていました。

元彼の声が解説みたいな感じで…いや完全な私に対する解説音声として入っていました。

「旦那さん見ていますか~?貴方の奥さんの友子は超淫乱女なんですよー」

「友子は貴方と結婚したのに…頼むと今でも会社でフェラ抜き位してくれるんですよ~」

「貴方の奥さんの友子はガバガバでユルユルの太平洋マンコでしょ?」

「大事な奥さんの友子のマンコにガバガバにした犯人は俺ですよ~」

「知ってましたか~?友子は俺の子供堕ろしたこと有るんですよ…」

「今から奥さんとSEXします俺の子供孕んだら頑張って育てて下さいね~」

妻はカメラの存在に気が付いていない感じで…激しくフェラを続けていますこんな激しいフェラ私にはしてくれた事が無いです。

元彼が「旦那のとチンポどっちが大きい?と聞くと」

妻は「こっちがおっきい…早く欲しい・タケシの~挿れて欲しい…」と巨根をフェラさせられてスイッチが入ったのでしょう…

妻は自分から元彼におねだりしてました…元彼が妻のおまんこに指4本ぶち込んで掻き混ぜてます…

ビチャ・グチョ・ビチャと大きな厭らしい音がしています…

視姦の影響か?妻のオマンコは既に洪水状態でした…

そして妻は自分でM字開脚に成り小陰唇ビラをガッチリと拡げて…

妻「早くここに…挿れて…タケシのおちんちんでオマンコ掻き回してー」と叫んでいました…

また場面が変わり…多分カメラアングルの変更の都合でしょう…今度はバックでメチャクチャに突かれています。

妻は「凄い奥に当たる~タケシ~久しぶり~気持ち良いー逝きそうー」など言いながら妻は狂っていました…

その後元彼のタケシは騎乗位や正常位やバック等をして、最後は堂々と中出ししていました。

愛妻、友子の告白・・・

私は上条マサル30歳・妻の友子28歳結婚して1年近く経ちました、そろそろ子供でもと週3回位は中出しSEXしています。

妻の男性経験人数は私を入れて3人だと結婚する前に妻から告白されました…

それと私と交際する前に妻には彼氏がいた事と妊娠して彼氏との子供も堕ろした事が有るの正直に告白してくれました。

私は妻を愛していましたし過去の事は気にしないで良いからと私がプロポーズし、交際3ヶ月で超スピードで結婚しました。

しかしここ最近妻の下着が派手になり、携帯もロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした。

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻は事務のOLをしています。

結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています、妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが挨拶するぐらいの仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なのでもしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長165cmで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚です…色白で顔もセレブ風で美人な方です。

私はA子さんに妻に何か有ったのですか?と質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡しました、家に帰ってDVDをドキドキしながら見ました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている偉いさん?などが順番に移されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています。

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず時折ムチムチした色っぽい白い生脚の太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが見えていました…しっかりアップで撮影されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…
私はビックリしました…

妻はノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで写されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

上条さん(妻の名)写してますよーと聞こえます。

妻は「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんは写っていませんでした…

私はお酒の席だし妻の痴態も何だ之くらいならと安心していました…場面が変りました、ホテルの部屋の中みたいです妻が浴衣姿で椅子に座っていますカメラは固定されているようでした、妻はうつむきグッタリしている様子です。

社員の男が妻を介抱しているみたいでした、ところが急に男が後ろから妻に抱きつきキスをしています…羽交い絞めの形ですね。

妻は「アンッ…タケシ~キスだめえー」と言いながらも舌を男の舌に絡めています男が浴衣の隙間から手を差し込んで妻の胸やお尻を触り出しました…

妻もそれ程は嫌がらずに「触らないでーもう独身じゃないから…タケシとは最後までは…無理」と言いながらもハアハア興奮しています妻も感じているようでした…

とうとう男が自分の肉棒を妻の口の前に差し出しながら言いました。

その肉棒は…私の陰茎よりも2倍は大きいです。

「人妻のフェラテク見せてよ~」

「会社で毎日…昨日も休憩室でフェラしてくれてたでしょ?」

「俺の肉便器だったのに…他の男と勝手に結婚して…」

「結婚する前はあんなにSEX好きだったのに…」

「お前の体は…俺のチンポじゃねーと満足させられないんだよ~俺が仕込んだんだぜ?」

とか男に言われています…

私は直ぐに、この男が妻の元彼のタケシだと理解しました場面が変わりました…

妻が元彼の陰茎を激しくフェラをしているシーンがアップで、映されていました…

それは「ジュボ・ジュボ・ジュボ」と私にはしてくれた事が無い位の激しくてプロ並みのフェラでした…結局妻は口内射精されていました。

元彼の声が解説みたいな感じで…いや解説音声として入っていました。

「旦那さん見ていますか~?貴方の奥さんの友子は超淫乱女デスヨー」

「友子は貴方と結婚したのに…頼むと今でも会社でフェラ抜き位してくれるんですよ~」

「貴方の奥さんの友子はガバガバでユルユルの太平洋マンコでしょ?」

「大事な奥さんの友子のマンコにガバガバにした犯人は俺ですよ~」

「知ってましたか~?友子は俺の子供堕ろしたこと有るんですよ…」

「今から奥さんとSEXします俺の子供孕んだら頑張って育てて下さいね~」

妻はカメラの存在に気が付いておらず激しくフェラを続けていますこんな激しいフェラ私にはしてくれた事が無いです。

男が「旦那のとチンポどっちが大きい?と聞くと」

妻は「こっちがおっきい…早く欲しい・タケシの~挿れて欲しい…」とスイッチが入ったのでしょう…

妻は自分から元彼におねだりしてました…男が妻のおまんこに指4本ぶち込んで掻き混ぜてます…

ビチャ・グチョ・ビチャと大きな厭らしい音がしています…

妻のおまんこは洪水状態でした…

そして妻は自分でM字開脚に成り小陰唇ビラをガッチリと拡げて…

妻「早くここに…挿れて…タケシのおちんちんでオマンコ掻き回してー」と叫んでいました…

また場面が変わり多分カメラアングルの変更の都合でしょう…今度はバックでメチャクチャに突かれています。

妻は「凄い奥に当たる~タケシ~久しぶり~気持ち良いー逝きそうー」など言いながら妻は狂っていました…

その後元彼のタケシは騎乗位や正常位やバック等をして、最後は堂々と中出ししていました。

妻にDVDの事言えず悶々としていました。

昨日妻とのSEXの最中私は妻の中にペニスを突き入れながら私は「愛してるよ…俺友子の事本当に愛してる」と優しく言いながら…妻の子宮に精液注ぎ込みました。

ふと妻を見てみると妻の顔は涙で濡れていました…私は妻に「如何したの?」と聞くと…

妻は「御免なさい私…マサ君のこと裏切ったの旅行の時…元彼とSEXしたの…」と泣きながら話してくれました…

DVDを見て知っていますが…私は興奮を隠しながら優しく妻に言いました。

私「怒らないから全部…話してごらんと…」

妻は泣きながら元彼の「タケシ」の事全部話してくれました。

イケメン元彼・加藤タケシとは会社の同期入社で知り合い交際が始まりました…

妻は美人で会社の中でも男性社員から人気者らしく既婚者の課長や部長までも妻に交際して欲しいと声を掛けてきたそうです妻は22歳まで処女だったそうです。

つまり加藤が妻にとっての初体験の男です…妻の話によると加藤はSEXのテクニックも有り巨根でした。

妻は完全に加藤の虜に成ったそうです、普通に男女交際していたのは最初の3ヶ月位までで会社の中で昼休みとかに、毎日屋上でフェラさせられたりトイレの中でSEXしたりしていたそうです。

加藤はイケメン君でスケコマシで会社の中の綺麗どころは皆タケシに嵌められているらしいです。

妻も4年程肉便器にされ1000回以上タケシに嵌められてアソコが緩くなると新入社員の女の子に走ったようで妻は捨てられた形です。

妻が加藤に「別れたく無い…タケシの事…愛してるの…」と言うとなんと加藤は「お前のガバマンもう飽きた」と言ったそうですそれが切っ掛けで妻は自暴自棄に成ってしまいその後既婚の禿げ部長とも肉体関係を持ってしまったそうです。

それが妻の2人目の男です、私はA子さんは加藤と関係したの?と妻に聞いてみるとA子さんは現在加藤と交際中らしく私は何故DVDをA子さんが私に見せたか解りました。

おそらく妻に加藤が盗られるのを心配したのでしょう…1年前、友子と私が知り合い早々に結婚しました。

その結婚が決まった頃に加藤が…友子に「よりを戻したいと」言って来ましたが妻はキッパリ断ったそうです。

しかし妻の弱みを全部知っているタケシは妻ともう一度SEXするチャンスを伺っていたのです。

それが社員旅行だったのです、友子はお酒に弱く直ぐ眠たく成り気が緩んでしまう所が有ります。

妻が言うには「タケシとの始めてのSEXもお酒の席の後で妻が泥酔状態のまま処女を失った形に成った」と告白されました。

加藤が今年の旅行の幹事でビデオ係も自分から進んで行い、妻を自分の物にする計画を立てたのでしょう。

私は妻に「結婚前に話してくれた子供堕ろした相手って…加藤との…?」と聞くと…

妻は「うん・そうなの彼が結婚してくれると思ったの…でも…妊娠が判明したとたん…タケシ…冷たく成ったの…」

酷い男です、私は妻の頭を優しく撫でながら「友子…正直に言ってくれて有難う」と言いました。

私は興奮して?少し意地悪な質問をしました…「1年ぶりのタケシとのSEX良かった?」

少し驚いた表情を見せましたが…妻は顔を赤らめて…少し目を伏せました…

妻は私に「怒らない…本当に怒らない?」と何度もしつこく確認して来ました…

私はドキドキしながら「怒らないから…全部…正直に…話して」

妻「貴方御免なさい…最近まで…フェラだけは会社でしてたのタケシと交際してる時のHな写真とかハメ撮り写真が…今頃出てきて…それをネタにされて脅されたの…」

私「酷い奴だな…旅行の時は如何だった?」と私は知ってて聞きます…私の陰茎は興奮して一度妻の胎内に射精したばかりなのにもうビンビンです…

妻「うん・凄く良かったの…元彼の大きいのがワタシのアソコ一杯に拡げて…挿って来たの…奥の奥まで突き上げられて何回逝ったか解ん無いの…」
私「僕のと如何違うの・・」

妻「怒らないでね…本当はね…ワタシ…奥が感じるの子宮口硬い亀頭でグリグリさるのが好きなの元彼のタケシの大きいの見た時…正直もう我慢できなく成ちゃった…」

妻「マサ君…もしかして…勃起してるの?興奮してる?」

私は妻にMな性癖が有る所を見抜かれたのか?と焦りました…」

私「いや…ちゃんと真実を…知りたいだけだから…」

妻はフフ…とほくそ笑みながら…急に上から目線に成り…「それなら…全部話して上げようかな?」と…やっぱり私のM性を見抜かれたようですこれで攻守の立場が逆転してしまいました…

私「僕のチンポじゃ届かないもんね…友子の子宮口…掠る程度だから…本当は感じない?」

妻「ちゃんと…感じるけど…タケシのと感じ方が違うの、おっきいの凄いの…」

私「・・・・・・・・・・・元彼加藤とのSEX…良かった?詳しく教えて…」

妻「オチンチンの形もそうだけどタケシの言葉攻めが上手なの…興奮して…おかしく成っちゃうの…」
これからDVDの内容と友子の告白を混ぜながら再現して書きます。

加藤「ほら友子…奥のここのコリコリしたトコ…突かれるの好きだろ?」

友子「あああぁ~駄目ぇ~動かさないでぇ…其処の奥は…駄目ぇ~」

加藤「お~お…1年俺としてないから…旦那のサイズに成った?…アソコ良い締め付けだよ…もう感じてんだろ?」

友子「だって~だって…奥の好いトコに当たってんだもん…」

私と結婚するまで4年間殆ど毎日のように嵌めてた加藤の巨根です。

私の粗チンポよりも硬くて逞しい巨大な陰茎を友子の体が忘れられないのは当然です。

加藤「ズップシ入ってる…膣肉が蠢いて…やっぱ俺のと愛称ピッタシの穴だ…」

友子「あああ~奥が、子宮まで届いて…もの凄く、、奥…深いよぅ~」

加藤「友子~可愛いよ~最高だよ…綺麗だよ俺の愛人に戻れよ~」

友子「遅いよ~も・もう無理なんだもん結婚したんだからぁぁ…」

加藤「俺の方が旦那よりも友子の事こ・ん・な・に深くまで愛して上げれるに」

友子「ああ~ん…言わないで~もっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」

加藤「今度はバックでやらせろよ?しっかり俺の形に戻してあげるっから…」

そしてSEXの内容まで…妻が話してくれます…

変に私は興奮して「そうそう…アソコのナカの形って男によって…変るの?」と妻に変な質問をしてしまい…

妻は「マサ君…挿れてみて…」とベッドの上で脚を拡げました…私は勃起した陰茎を妻に挿入しました…友子が会社の慰安旅行から帰ってからの初めてのSEXです。

妻「マサ君…分る…旅行に行く前の日SEXした時よりも緩い感じでしょ?」

正直以前よりも緩い感じがしますが、それは…私の陰茎のサイズの関係だと思い…自分の陰茎を少しでも深く挿入しようとして根本までグイグイ押し込みながら…

私「前と変らない?分らない」と誤魔化す様に言いました…

妻「でも…思い切り挿れても…子宮口に…届かないよね…?」

以前なら亀頭が子宮頸部を掠める程…コツコツと当たる程度ですが届いたのですが加藤とのSEXで妻の膣道のサイズが伸ばされているのでしょうか?…今は少しも当たりもしません…

そして妻は…話し始めました。

「元彼のオチンチンって凄いの…ワタシの奥の子宮頸部に…タケシのオチンチンは届くとか届かないって言うのとは別次元の話なの…根元まで全部挿れなくても簡単に奥まで届いてたの…

1年振りに…マサ君には届かない所まで…凄く太いの挿れらてね…入り口から奥まで全部がはち切れそうなの…だけど、そんなの、まだ始まりなの。

私は心臓の高鳴る音が友子に聞こえそうな位ドキドキしながら妻の告白を聞いていました…

加藤「ああ、友子やっぱり…気持良いだろ~俺のチンポが気持良いだろ?」

友子「気持ちは良いけど、もう主人が居るからぁ~、あん、あんっ…」

加藤「当然俺のチンポ旦那より大きいだろ?奥まで届くだろ?」

友子「お、おおきい、全然…おっきいの~と、届く、あんあんあん」

加藤「凄い乱れ様だな…友子…もしかして旦那のチンポ届か無いのか?」

友子「と…届く…けどぉ…こんなに奥に~ワタシのイイトコまで…来ない~」

加藤「あ~なんだ…そんな役立たずチンポの旦那と別れちゃえよ俺に戻れよ?」

友子「あああ…あんんっ…って…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」

加藤「旦那とのSEXじゃ~こんなに逝かしてくれ無いんだろ?」

友子「わっ…わっかんないよぉ~でも正直タケシのオチンチンが気持ち良い~」

加藤「別れろよ?俺の方が友子に合ってるからアソコの形も昔に戻してっから」

友子「駄目ぇ~結婚したんだもん~主人とこれから…子供だって…作るんだもん・あんあん」

加藤「それなら浮気チンポで・・・なんでこんなに感じてんだよ?」

友子「タケシに…弱いトコ突かれて…きもち良いからぁぁぁ~」

加藤「ヘヘ…友子…弱いの…奥の子宮口のコリコリした所だったろ?俺…友子の体の…頭の先から足の指先までは勿論…全身の黒子の位置や感じる所…隅々まで…マンコのナカの肉ヒダの数だって…子宮口の形や月経の血の味まで全部俺は知ってっんだよな~色々な写真も撮ったよな?」

凄いショックなセリフです・黒子の位置はともかくとして…勿論私は友子の膣内の…肉ヒダの数や子宮口の形まで同然知りません…加藤は生理の血の味まで知っている…子宮頸部の写真等も持っている…2人の4年間の時間はどうあれ…SEXは相当濃い内容だったのでしょう…

友子「もう~奥の子宮コリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ…」

加藤「おい…友子…旦那より気持良いって言えよ、はあ、はあ」

友子「あん、主人に悪いからぁぁ無理ぃ…ハァハァでもまたイックゥゥ…」

加藤「言えよー友子…お前の好きな…子宮コリコリ…突くの止めるぞ?」

友子「いやだぁ~やめないでぇ~突いてぇ突いて~もっと何回もイカセてぇ」

加藤「だったら言えよ~旦那のチンポよりも俺様のチンポが気持ち良いって…」

友子「やだぁ・やだ~やだ~それは無理だよぅ~」と言いながらも…妻は加藤の生の巨根チンポにバックで嵌められて何度も何度もイカされてしまい…

そして再び正常位になり奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで…
加藤「俺のチンポの形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてっから」

友子「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~主人に浮気バレちゃうぅ~」

加藤「もう遅いよ…俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」

友子「お腹まで子宮押されて…苦しいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」

加藤「自分だけ何回も逝ってずるいよ…俺も逝かしてくれよ」

友子「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗して?加藤の巨根が内臓を圧迫して体に力が入らい様子でした…

加藤「こう言えよ友子…元彼の大きいのでガッバ・ガバに戻されてるって、もう結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって…」

友子「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…マサ君と結婚したのぃぃ…」

加藤「ホ~ラ…俺のチンポがこんなに挿いるんだから…旦那のじゃもう緩いよな~友子?」

友子「もうやだぁぁ~グイグイって奥まで子宮まで…押し込まないでぇ~ホントに伸びちゃってるの…
アソコ…昔みたいに…ガッバ・ガバにされてるよぉ~」

加藤「もう…遅いよ…友子…俺の肉棒こんなに根本まで咥え込んでっから…」

友子「ホントに嫌だぁ~拡がっちゃってるぅぅ…また伸びちゃうぅ~」

加藤「旦那に謝れよ…友子…結婚したのにアソコ緩くされてごめんなさいって」

友子「あああ…マサ君…ごめんなさい緩くされてごめんなさいぃぃ」

加藤「ガバガバの大穴の中古マンコに戻されてごめんなさいって…」

友子「やだぁ・・やだぁ・・中古・・いや・・大穴マンコやだぁ・・」

…そして何度も逝かされて…私にとっても屈辱的な事を言わされて…

加藤「ガバマン友子の事…満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」

友子「またっ、奥の、ソコっ…子宮コリコリ…好いトコに当たってぇぇ…」

加藤「結婚してても…元彼のチンポが良いんだよな?友子は…」

友子「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ~あんあんあんっ…」

加藤「じゃ~旦那の短いチンコじゃ満足出来ないって言えよ」

友子「あああ主人のオチンチンじゃーもう満足出来ないのぉ~」

加藤「違うだろ友子?短いが抜けてる…ちゃんと言えよ・・」

友子「ああああ~主人の短いオチンチンじゃ・・満足・でき…無いのうぅ・・」

加藤「友子ちゃんとしっかり言えよ…旦那と俺のチンコどっちがいいのか?」

友子「タケシのオチンチンが良いのぉ~もっとぉ…もっとぉ…突いてぇぇ」

加藤「もっと言えよ友子…このチンポ好きってもっと大きい声で言えよ」

友子「イイのぉ~このオチンチン最高にイイのぉ~離れられないの~」

加藤「この俺のスペシャルチンポが好きなんだろ?」

友子「タケシのスペシャルチンポ好きぃ~このオチンチン…大好きぃ…」

加藤「堕ちたな…友子…ちゃんと旦那のマサ君に謝れよ」

友子「マサ君…ごめんなさい・浮気したの~ごめんなさいぃ~」友子は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んでいました…

そして最後は調子に乗った元彼の加藤がついに…

加藤「あああ、友子…当然…中で出していいだろ?なあ」

友子「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あ、ま…また赤ちゃん出来ちゃうよ~ハァハァ」

加藤「なんでだよ昔はいつも中出ししてたじゃん?肉便器だろ?」

友子「あの時わぁ…安全日と思っていたからぁぁ…それにちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ない日かも?だしぃ…」

加藤「ダメ…もう…出ちゃうぞ、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」

友子「駄目ぇ…だよ、ああん、あん、主人が居るんだから、ハァハァ、でも子宮に先っぽ…グイグイ当たって、あん、あん、うはっ、うぐっ…」

加藤「なんでだよ?旦那いるって言いながら、チンポ生で奥まで咥え込んで…離さないじゃん、俺の亀頭が友子の子宮に生でキッスしてんじゃん」
    
友子「でも、だって…ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスだなんて…ダメ、ダメだよ子宮はマサ君との赤ちゃんを育てる為の大事なお部屋なんだからぁ~せめてゴム付けてよ~」

加藤「友子…良いだろ、生で・・・もうこんな事しないから…いいだろ…最後だよ…もう絶対最後だから諦めるから…友子のこともう困らせ無いから…」

友子「ハァハァ、ホントに今日で最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ会社で無理やりフェラもさせない?変な写真も捨ててくれる?」

加藤「ああ、勿論させない…約束する、これで諦められる…最後の中出しで…俺の大事な思い出にする、だからいい?」

友子「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、こんな事するのも…もうこれで最後だからね…」

加藤「分かった、ああああ、出る、友子…最後に中で出してって言えよ、あああ、ヤバい、ああああマジ…出そう」

友子「あああ…主人に悪いよ~そんなこと自分から言えないよぉ~あああ」

加藤「おおお…言ってくれよ~友子…最後だから…俺のが奥で暴れてっから…」

友子「嫌ぁ~、ああん、あん、凄い、オチンチンが子宮に強くキスして食い込んでくるぅ~」

加藤「ずっと…愛してる好きだよ友子…だから言って」

友子「子宮に…クルゥ、あ、イイ、中に、中に出して、一杯出して、あああ…」

加藤「何処の中?友子ちゃんと最後まで言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい…」

友子「あん…ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、友子の子宮の中に一杯出して、お願い~」

加藤「おおお…出すぞー友子の子宮に出すぞ~絶対に妊娠させてやるぞ~」

友子「妊娠…やだぁ~でも…イクッ~またイクゥ~」

加藤「妊娠したら旦那に中出しさせて誤魔化せよ」

友子「だめだよぉぉ友子は…マサ君以外の赤ちゃんはいらないよぉぉ」

加藤「そんな事言って…ほら友子の子宮が下がって精液…飲みたがってるよ」

友子「また…イクッ…イッチャうぅぅ~又タケシの赤ちゃん出来ちゃう~」

加藤「あああ…出すよ~友子~昔みたいに子宮内にタップリ出すよ~」

友子「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・出してぇ~一杯出してぇぇぇ…」

加藤「うっ・ドク・ドク・ドク・ドピュ…ビュク…ビュクッ…」

友子「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅーマサ君以外の…赤ちゃん…孕んじゃう~」

結局、友子は自分から挿入をネダリ自分から大声で叫んで子宮の中に大量に出されていました。
妊娠しなかったのが不思議な位です。そして挙げ句の果てには2回目のSEXからは友子はハメ撮りも許してました。

そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくっていました…

友子「これカメラ?何で撮影してるの?」

加藤「もう最後だからもう友子とSEX出来ないから…」

友子「あんっ・まだするの?何回も出したのにもう…オチンチン元気なの?」

加藤「ホ~ラ挿れるよ友子…簡単にもう奥までチンポがズッボ・ズボに挿るよ俺のサイズに完全に戻った…」

友子「あんっ…おっきいのオチンチンがまた奥までくるぅぅぅ…」

加藤「撮ってるよ友子…俺のチンポ根本までズッポシ挿ってる所…旦那にビデオ見せようか?」

友子「そんな所…撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…浮気バレちゃうよ~」

加藤「それより…友子の弱いトコ奥のコリコリ子宮だろ又生キッスしてるよ?」

友子「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にゴンゴンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてる亀頭で子宮口のオクチ…こじ開けて…るぅ…」

加藤「こんなにアソコのナカが奥まで伸びてやっぱり友子の膣穴が俺の形に戻ってるよ…もう旦那とSEX出来ないよ?(笑)」

友子「マサ君ゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~元彼のタケシの形…刻まれちゃった~種付けまでされちゃった~」

加藤「さっき中出しした精液を俺の亀頭で子宮口に押し戻して…確実に種付けしてもう一度子宮も中古品にしてやるよ」

友子「それ…困るぅ~種付けなんて…主人と子作りするんだから…駄目ぇぇ…で…でもタケシの精液…凄く…熱くて一杯で…あんっ又…赤ちゃん…孕んじゃう」

加藤「ああ友子…子宮口が亀頭の先っぽ…締付けてくる…俺の亀頭ピッタシ咥え込んで…」

友子「違うのぉ~オチンチンがぁ…子宮にキスして来ると、ダメなのぉ…」

加藤「旦那のチンポじゃ…こんなに奥まで届かないんだろ?」

友子「そうなのぉ、、軽くしかぁ、、キッス出来ないのぉぉ~」

加藤「俺のチンポなら奥まで強くキス出来るし…だからもう一度、なあ~ヨリ戻そうぜ?」

友子「それはぁ無理だよぉ…結婚してるからぁ…むりぃ」

加藤「俺また出そうだよ・・これで本当に最後だから中で出すよ?」

友子「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」

加藤「なあ・最後だから、最後に妊娠させて~って言ってくれ?」

友子「それは無理だよ~主人に悪いからぁぁ、、あんあん・・」

加藤「もう何回も子宮に生キスしてんじゃん?中出しもしてんじゃん?種付けもしてんじゃんよ?」

友子「そ、それはぁタケシが最後だからって言うからぁぁ~」

加藤「これで本当に最後だから~お願い…演技でも良いから言って」

友子「ハァハァ…うん、出して出してタケシの赤ちゃん欲しいから~またタケシに孕ませられたいから~精液…中に注ぎ込んで~」ハメ撮りビデオはここで終わっていました。

私「朝まで何回も中出しされたんだ?」

妻「うん・何回も…10回位中出し…された…」

私「妊娠大丈夫?病院…行ったの」

妻「まだ…行ってない…多分大丈夫だと思う…」

私「そんなの分らないよ?又加藤としたい?正直に言って欲しい」

妻「うん忘れられない・初めての男だから…付き合ってた頃…タケシね…バックでね…ワタシの腰を掴んで肉棒を腹の中まで…膣肉も子宮頸部も奥の奥くまで押し込んで来るの…

そして行き止まりを容赦無く肉棒ですりこぎの様に捏ね繰り回すの朝まで何度も長い時間かけて…何度も中出しして精子まみれにしながらね…

タケシが「浮気出来ない様に…友子の未開発マンコ…俺の形にしっかり刻み付けてやるからな…」って言うの…

色々な角度で奥まで何回も突かれるとね…その度に膣口も膣道も子宮全部の筋肉もグイグイって、拡げられてミリミリって悲鳴を上げるの…

ワタシのアソコがタケシのオチンチンで解されて引き延ばされて形が変わっていくのが分かるの…

俺以外の男と浮気SEX出来ない体にしてやるとか…

もうガッバ・ガバのマンコに成ったって言われて…肉棒と精子を使ってワタシのアソコを開発しながら心も洗脳するのよ…

でも嬉しかったの…ワタシね…タケシがしたいなら…何でもさせて上げようと思ったの…子宮も壊されて…膣のお肉…擦り切れても良いって…」

妻が私の陰茎を握り締めながら…淡々として話してくれます私はもう爆発寸前です…カウパー汁が妻の手に垂れて…

妻 「あの…慰安旅行の時も1年振りにタケシにオチンチン挿れられて…1年経って膣のサイズが変った?って言われて…

旦那のサイズが小さいから締まり良く成ったって…言われて…貴方の事バカにされたみたいでみじめなのに…抜いて下さいやめて下さいって…ハッキリ言えないの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「もうワタシは結婚してる…愛するマサ君が居る…それなのに…それなのにね…1年振りにタケシの大きい生オチンチン挿れられて自分の体が…どんどん気持ち良くなって来ちゃうの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・」

妻「タケシに体…全部知ってるって言われたの…この人は…ワタシの体の隅々まで…マサ君でも知らない…内臓の形まで全部知ってるって思った時ね…

私「其の時…友子は…どう思ったの?いや…体はどう成ったの?」

妻「其の時はもう気持ちより…体が…子宮がキュンって成ったの…子宮が勝手に彼の陰茎にキスされてたいって彼自身を咥え込んでしまったの…それからワタシ…彼に対して…やめないでって…もっと…もっと…して欲しいって…声が自然に出てしまったの…」

私「う・・・・・・・・・・・・・・・」

妻「ごめんなさい…だって…タケシと付き合ってた4年間…毎日のように…愛されて…嵌められて…胎内に形と心に快感をしっかりと刻み込まれてたの…子宮が覚えてたの…

子宮がね…心に言って来たの…やっぱり彼からは…離れられ無い…このオチンチン忘れられ無いって…赤ちゃん作るトコ…ずっと強くキスされていたいって…」

私「…友子はアソコの形…彼のペニスのサイズに戻されても良いとおもったの?正直に話して…」
妻「思ったの…子宮もだけど…正直心もそう思ったの…彼のペニスに無茶苦茶にされたい…

昔みたいに乱暴にされたいアソコを伸ばされたい子宮ごと壊されても良いって又熱い精液子宮に注ぎ込まれたいって…又妊娠させられたいって…」

私「…もしかして自分から中出しして欲しいって言った?」

妻「ごめんなさい…でも本当に愛してるのは…貴方だけなの…これは本当よ…」

私「うん・解った…信じてる…」

妻「如何する?こんな汚れた女…離婚したい?」

私「僕は…友子の事すごく愛してる」

妻「うん嬉しい…貴方挿れて」

妻がアソコのビラビラを自ら拡げ求めて来ました私も出来るだけ妻の奥まで挿入して妻の子宮口に亀頭を擦りつけました…

妻「あん・貴方の何時もより大きい?気持ちい良いのー」

妻の告白に興奮して少しだけですが陰茎が何時もより大きく膨張しています…

 妻「今日のマサ君のおっきい…もっと奥まで突いて突いて…」

私「そうだお前は俺だけの物なんだ…もう…誰にも抱かせない」

 「友子…愛してる…愛してる」と何回も妻の最奥で射精しました…

妻も満足したようでもう加藤とはSEXしないと約束してくれました現在妻とは仲良くしていますA子さんとDVDの事は妻には言わないでおこうと思います。

妻の寝取られの話で何時もより興奮して自分のチンポが何時もより大きく成ったのが幸いしました…でも多分妻は加藤とSEXしてると思います。

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

*****************

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに<従弟にして上げた体験!>というのは<女>に興味を持ち始めたその従弟の<男>としての《思い》にちょっとだけ報いて上げた!・・・・ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は「勝」って言って、小さな頃から「マサル君、マサル君」って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は「一人っ子」だったこともあって「おねえちゃん、おねえちゃん!」って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の「弟」の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼で<ボート漕ぎ>をしたり、<蝉取り>に連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう<遊び>が彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、<ボート漕ぎ>とか<蝉取り>などには関心がなくなっているだろうなあ!・・・と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りに<ボート漕ぎ>や<蝉取り>を同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。それは彼が知らず知らずのうちに<男>になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての<丸み>も付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな<丸み>の付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでの<ボート漕ぎ>は彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の<膨らみ>が際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の<膨らみ>をジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の<膨らみ>にばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の<大きさ>がイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに<女>に興味を示す大人の<男>になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私の《いたずら心》が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の<男>としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の<母性本能>が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい《尽くす相手》がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、「おねえちゃん、おねえちゃん!」と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・
私の方は、仮に彼が『一緒にお風呂に入ろうよ!』と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・!と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも<大人の男>になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に「一緒に入ろうよ!」なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の「裸」をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

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私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の<膨らみ>が余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に!・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、<女に興味を見せ始める年頃>なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が<男>になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが《丸見え!》になるハズよね・・・!
さらには『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?・・』とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!
『あら、イケない落としちゃった!!』と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の<谷間>が見えた!と思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の<谷間>を見ていたその《後ろめたさ》があったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋」の気があるみたい・・・四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ・・!
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!
「やっぱり、私の裸を見たいんだわ・・!」と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や「胸」の<谷間>を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。
「彼が私のことを見ている!」と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
「胸」を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な「胸」が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私の<シャワーシーン>を見ていてくれていることが嬉しくなったの。
「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れる「オツユ」でアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。その「明るさ」がイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、「女」に興味を持ち始めただろう「従弟」の《男の気持ち》に報いて上げよう!という「いたずら心」から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない「興奮」に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ!と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私の<シャワーシーン>を見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコから「オツユ」が流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の「流し」のところに立つと、彼が横になっているところからはもし「裸」になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という<母性本能>が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう「裸」になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼に<シャワーシーン>を見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの<明るさ>の中でバスタオルを外し「全裸」になった・・!
そんな私の恥ずかしい「姿」をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて「男」として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている!と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の<裸のシーン>を見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、この<チャンス>を逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの《男の視線》に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の<男>・・・そんな<男>の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた<女>の・・・この豊満な私の「裸」をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。
『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が「従兄」ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の「恋人」みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの「姿」を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・
隣にマサル君がいるから止め様!・・・と思いつつも彼の《寝息》で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る「補助光」で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも<濡れていること>でドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどの「あえぎ声」を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた!・・・ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない《快感》を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの<後ろめたさ>があったのかしら・・・?
『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』・・・って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時に<あること>が判ったの。それは<当り前のこと>なんだけど・・・
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ・・
もうそれが彼がもう子供ではなく<男の機能>も持ち合わせている!ということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく<大人の男>に成長しているその《男の気持ち》に報いて上げようとマサル君の為に私の「裸」を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての「処理」をしなければならない「男のマサル君もいた!」ことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと《男の機能》もある!ということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの!・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す「思春期」に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままの「マサル君」とのイメージがあったからなのね。
そんな「気持ち」も「身体」ももうすでに<大人の男>になっていたマサル君に生身の<女の身体>を見せ付けて、男としての「処理」をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。悪いことをしちゃったかなあ!と思って・・
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の「裸」を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った「精子」がこぼれて乾いた《シミ》とともに精子の<匂い>が充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの<匂い>がたまらないの!!
久しぶりにその<匂い>を嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の<男の匂い>が残っている布団に繰るまり、精子が《シミ》になってあの<匂い>を放っている「シーツ」のその部分に鼻を当てその<匂い>を嗅いだの。
その<匂い>を嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その<匂い>で朝から興奮してしまい、そして、その《シミ》の主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった「口内発射」・・要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の<匂い>が染み込んだ《シミ》の部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、<匂い>がまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄の「マサル君」のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の「裸」を見てこうまで感じてくれていた「マサル君」のことを・・・「おねえちゃん、おねえちゃん!」と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!・・・と、そう思えて思わずそのマサル君の<匂い>と《シミ》が付いた「シーツ」のその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・!と・・
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!
私の「裸」を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!・・そうすればもっと喜んでくれる!と思ったの。
もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の<最初の女>なって上げること!・・もして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって・・
その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら・・・

<終わり>



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