萌え体験談

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元カレ・元カノ

あやしい同窓会に出かけた妻が堕ちた・・・その後

今、妻のメールを見ている。
今日、2人は午前中から会っていたようだ。
男からは、妻がどんどんいやらしくなって、何度も激しく絶頂する姿に興奮したと、書かれている。
そして添付された写メには、
1.妻がミニスカートでしゃがみ込み、ムチムチの太ももの内側をさらす様に大股を拡げ、パンティーを見せている姿
2.ミニスカートをたくし上げ、後ろから大きな尻を突き出し、Tバックのパンティーを食い込ませている姿
3.下着のみで豊満な胸をブラからはみ出させ、勃起した乳首をいじりながら、カメラにあやしく笑いかけている姿
4.ベッドにTバックのパンティーだけで四つんばいになり、はみだし気味のオマ○コと大きな尻を高々とあげて誘っている姿
5.パンティーを横にずらし、はっきりと濡れた秘穴にバイブが深々とオマ○コに突き刺さっている姿
6.妻がオマ○コに電マをあてられ、シーツをべとべとに汚している姿   が・・・
次の朝にも
男は「写真を見て、人妻の卑猥なストリップを思い出しながら1人Hしてます。」
とメールを残し、ビンビンにいきり立ったチンポから精子を吹き出している写メが送られていた。
それに対し、妻は
「写メ、見てます。ストリップだなんて言われるとたまらなくなる。でも、うれしかったんでしょ?ゾクゾクする程いやらしいって
言ってたじゃない。奥さんはこんな事してくれないって・・・ 私だけよ、こんな事してみせるのは・・・
もっといやらしい事して欲しい?大胆な事、もっとしちゃうかも・・・」と、
妻は40才、私と結婚してもう15年にもなるが、そんな一面があるとは思いもしなかった。
子供といる時の顔からは、想像もできないような・・・むしろ貞淑な方だとさえ思っていた。
でも、私は妻と結婚する前の事は一切知らない。学生や会社に勤めている頃も・・・
そう、今回の相手の男は、元カレなのだ。
去年の年末に同窓会に出席したいと言われ、「行っていい」と、返事をしてしまった事がすべての元凶だった。
そこで妻は彼と出会ったのだ。
その日の深夜1:00頃に帰宅した妻、 すでにそこから2人の関係は始まっていた。
(実はその時、私は自宅近くで行われた同窓会の様子を知っていた。妻の希望で家に近いところで同窓会が開催されたらしいのだが、地元の友人がたまたまそこで飲んでいて、あやしい飲み会であることを知ったのだ。
友人と合流し、隠れて覗いていると、元カレの横で妻は口説かれていたのだ。しかもスカートの奥を嬲られ、
オマ○コに指まで入れられるのを許している始末だったのを強烈に覚えている)
他の同級生達は既に9:30頃には同窓会を終え、帰宅の途についていたのに、妻だけはその男と密会していたのだった。
その証拠に、洗濯カゴにあった妻の服に包まれた黒のパンティーには、べったりと体液が付着していた。
そして次の日のメールに
元カレは「久しぶりに会えてうれしかった、昔付き合っていた頃より魅力的になったね。色気があって別人かと思ったよ。
上品なしぐさと女らしさ・・・そして大きくなってユサユサと揺れるおっぱいとウエストからはりだした豊満なお尻の後姿が忘れられない・・・居酒屋の時から結構その気だったもんね・・・また合えるかな?」
と、賛辞の言葉を並べて送信してきたのだ。
妻は「また会えるとは思わなかったわ。あんな所でキスするなんて・・・でもあの時のドキドキ感が今でも残ってる。
大っきなおっぱいとお尻って、太ったってことでしょ(怒)
でも私であんなに感じてくれるなんて・・・自信ついちゃった(笑) 私ってまだいける?なんて・・・(笑)
元カレ「太ったなんて・・・ メリハリのあるHな体ってことだよ。 そしてムチムチの太ももの奥には・・・
あぁ・・思い出すだけでも君が欲しくなる・・・」
その後、2人はお互いに不倫行為に刺激を受けたようで、何度もメールをやり取りする仲になっていった。
そして春ごろには、2人のメールはHの事が多くを占めるようになっていった。
メールで連絡を取り合い、昼間から密会をした後は必ず添付写真付のメールが来るように・・・
それは、激しさを増して・・・
1.寝ている男に豊かなおっぱいを遊ばれ、ピンクの口紅を塗った口にチンポの亀頭部分だけを喰わえ、念入りな化粧をした妻がカメラに目線を向けてる姿
2.男の上に股がって、大きな尻をゆすりながら、オマ○コに出し入れされるネラヌラのチンポを見て、セックスに没頭する姿
3.オマ○コの接写写真には、精子があふれ出てくる光景まで・・・
そんな卑猥な写真さえ許してしまう女になってしまったのだ。
妻がメールで男に返信している。
「私、足をひらく時が一番ゾクゾクするの、 何もはいてないアソコを間近かであなたに見せるとき・・・
やってはいけない事をしているドキドキ感、 だって一番はしたなくて隠したいところを見せるのよ・・・
ほかの人たちには絶対見せないし、旦那にも最近見せないのよ・・・
そんなところ、あなただけには恥ずかしいけど一番の秘密を見せてしまう・・・ 
私のオ・マ・ン・コ・・・ あなたも興奮するでしょ?
いやらしい目で私を欲してくれる・・・ そして大きくなったものを見せられると・・・」
妻はもうこの頃には、元カレとのセックスにどっぷりとはまっているようだった。
男のために40過ぎた女が、年甲斐もなく胸元が開き、太もももあらわな男好きのする洋服を選び、ヒールを履き、化粧をして出かける。もちろん下着はあのユサユサの胸を強調する小さめのブラと陰毛がはみ出さんばかりの卑猥なパンティーだろう。
そして男とはところかまわず、一緒に歩いてるときや食事の時でもあの大きな尻をいじられたり、太ももの奥に指の侵入を許しているだろう。
そして、ひとたびホテルにはいれば、夫婦のように唇を重ねていちゃつき、男の名を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき、口で喰わえ込み、男を欲しがり腰を振る。
その後何度も逝かされる・・・ そんな姿が頭から離れない。
そして今、前述の通り
妻は、男にセックス用のアイテムを使われたり、異物挿入してみせたり、卑猥なストリップのような行為にまでおよんでいる。
特に電マは妻を虜にさせたようで、男がメールで送信してくる内容では、時には何度も逝きすぎ、体をぶるぶる震わせてシオを
吹き、動けなくなることもあるそうだ。
バイブと電マを両方使い、簡単に何度も絶頂に登りつめる姿は、男には大変愉快であるらしい。
逝った後もくすぐったさから逃れたい妻を無理やり責め続け、半狂乱になる姿がたまらないとも書いてある。
だから最近は、先におもちゃを使うとセックスの時に感度が鈍くなるから、まず妻の口と秘穴を使って、精子が出尽くすまで充分に堪能してからバイブ・電マ・ローターで妻の体をおもちゃにしているようだ。
この男にとって妻は、普通では手にすることのできない人妻という獲物を旦那から奪うことができた、しかもそれが淫乱で自分好みのいやらしい女に変わりゆく過程を楽しめる上物だと思っているだろう。
その戦利品として写真をとり、旦那にはできないことができる優越感にひたるのだろう。
そんな状況で、私はというと・・・
いつ終わるともしれぬ状態で、嫉妬に身を焦がしつつ、男の戦利品を見ながら1人オナニーをしている夫に成り下がってしまった。
他の女を抱いてみても、そこまでの淫らな女は見つからない。
変態とののしられることもある。
そして妻は、私とはたまにしかさせてくれない。
私とは、貞淑な妻としての姿しか見せてくれないのだ。
オマ○コを舐めようにも「汚いから・・・」と嫌がり、口でもしてくれない。
まるでセックスが嫌いであるかのように・・・
そんな私がしていること、
妻を正常位で抱きながら、あの男にはオマ○コを喜んでさらし、あらゆる変態行為を受け入れる妻のことを思い、あまり
反応しない妻に精子をぶちまけることだけだ。
私では逝けない妻をうらめしく思いながら・・・・
そして、またメールに刻まれる男の「明日、また会いたい・・」との誘惑・・・
妻の「会いたいってどうゆうこと? うふっ  い・い・わ・よ  」という言葉・・・
次の日、子供を学校に送り出したあと、また不貞行為をしにパンティーが見えそうなピチピチのタイトミニスカートで尻を揺らし、
セクシーな化粧とウェーブの効いたロングへアーをまとめた妻が出かけるのを見送るのだろう・・・・

あやしい同窓会にでかけた妻が堕ちた瞬間

妻が年末の大晦日前だというのに、午前様になって帰ってきた。
どうしても中学時代の同窓会に行きたいと言い、家のすぐ近くだし女子だけでの飲み会だとのことなので、自宅で自営業の私は「忙しいのに・・・」と思いながらも許可したわけだが、これがとんでもないうそだとわかった。
妻は5時に出発し、私(夫)が子供2人と食事をしているとき、仕事での友人が携帯をくれた。
「いま、奥さんが男女8人 個室で飲み会をしているよ。」と・・・
しかも、なんか妖しい様子だと言うのだ。
個室といっても仕切りの格子があるだけで出入り口が別なだけの居酒屋チェーンにあるパターンなので、妻の声が聞こえて気付いたのだが、隣の話を聞いていたらしい。
男女がそれぞれ隣同士で坐りはじめ、淫靡な雰囲気だと言う。
すべて既婚者の妻たち女性陣(全員40才)が、同級生の男たちに口説かれているようなのだ。
「もう、旦那とはキスもしていない」だの男からは「冷め切った夫婦生活でストレスが溜まっている」など、そして「また会えてうれしい」と言い出し、とても普通の飲み会には見えないと・・・
私はすぐにその居酒屋に行き、友人の席にかくれて坐った。
するとどうだろう、男たちは話もそこそこに女性陣のスカートに手を入れ、ふとももを撫でまわしたり、なかにはディープキスをしている奴もいるのだ。
「なんてこった・・・」
格子ごしに妻をあわてて探してみると、目がトローンとしているのが見えた。
妻のとなりの男は、会話によると元カレのようだ。
見た感じでは普通に話しているようだが・・・   手は?・・・
掘りごたつの部分を見てみると・・・
いつもは着ないミニスカートがずり上がって大きく拡げられ、黒いパンティーがまる見えになっていた。
その中心に男の手がかぶさり、パンティーのクロッチが横にずらされ、陰毛と生のオマ○コが見えている。
出かけるときはストッキングを履いていかなかったのか?
パンティーの前部分をつまんでくい込ませたり、親指で妻のクリトリス回りをなぞったり、中指を奥深くまで突き刺したりして妻は男の侵入を許しているのだ。
表向きではそしらぬ顔をしている妻が、テーブルの下ではなんてことを・・・
妻が「トイレに行く」と席を立つと、その男もあとをついていった。
もう私もいてもたってもいられず席をたつと、トイレ横ににある非常口通路にかくれて、2人は舌を絡め合っているのが見えた。
「きれいだよ」と言われ、妻は身ぶるいしている。そしてその手は、同級生の元カレのちんぽをしっかりとにぎっていた。
私は友人との席に戻ると、友人はもう帰っていた。バツが悪かったのでしょう。
私も帰ることにしましたが、家に帰る気持ちになれず、外でかくれて様子を見ていました。
7時ごろ飲み会は終了し、みんな出てきました。
それぞれの男女は、名残惜しそうに帰宅の途につくようでした。
女性陣もちょっとした浮気心はあっても、最後まではためらったのでしょうか?電車の駅に向かうなかで、妻は住まいが近くなので最後まで見送っていました。
しかし、その後あの男が現われたのです。
妻だけが他の女友達(同級生)とちがい、浮気をしようと決めた瞬間でした。
家の近くの場所だと言うのに、妻は男と肩を寄せキスしながら歩いていきます。
ラブホテルが数件あるここの立地は、男にとっても好都合だったでしょう。
ホテルの門をくぐってからは、私は後を追うのをあきらめました。これ以上は追いかけられない。
でも、その後の姿は想像できる・・・
部屋に入ったら、もう2人だけの時間
居酒屋での前戯もあいまって、妻のオマン○コはグチョグチョでしょう。
肉付きもよくなり、太ももも尻もむちむちで豊満ないやらしい体になり、あの男は喜んでもてあそんでいました。
少し垂れてきたおっぱいも、ブラを着けているときの胸の谷間は圧到的な迫力です。そのブラを取るときのおっぱいのブルンとゆれる様をこれからあの男は体験するのです。
乳首に吸い付いて舐めまわすと、乳首がボッキしてコリコリになることを奴も知っているんだろうか?
熟女になった妻を、若い時何万回も突き刺してきたにもかかわらず、またあわよくば食ってやろうと思っていたにちがいない。
そしてそれに乗った妻は、今頃熟れすぎた体で、あの頃とは違ったやり方で男を逝かせるのだろう。
妻は私と付き合い始めの頃から、元カレに仕込まれたのか女性上位が好きな女でした。
あの男の上にまたがって、しかも鏡越しにオマ○コに出入りするちんぽを見ると、異常に興奮する女なので、その行為を必ずしているはずです。
そして私との性生活のなかで覚えた乳首舐めとフェラを今度は奴にしているかと思うと、口惜しさと興奮がおさえられません。
1時ごろ妻が帰ってきて、私が先に寝ているのを見て、ほっとしたように妻は着替えてすぐ寝てしまいました。
真夜中、そっと起きて妻のパンティーを覗いてみます。
履きかえられた様子なので脱衣所の洗濯物入れをのぞくと、服にくるまれながら黒のパンティーが・・・・
股下のクロッチ部分は延びきり、ガビガビの透明な乾いた汚れ以外に白い液体がねっとりと・・・
私はその男のにおいを嗅ぎ、めまいがしました。
もう妻を信じられない。これからどうしよう・・・・
その後、気付いたら私のちんぽは触ってもいないのに射精をしていたのです。

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。

【愛しい妻は元彼の精液便所です】

投稿:元彼に精液便所にされはらまされ捨てられる妻を想い、
屈辱感を得て興奮してしまう変態M夫です。

私が単身転勤することを機に、仕事上で偶然にも知り合ってしまった元彼に、
妻を落としてみないかと・・話を持ち掛けました。

はじめは妻の元彼であるとは知らなかったのですが、
私との気が合い(特に色欲の面で)元彼との公私の付き合いが深くなっていくと、
プライベートのこともいろいろと話す様になり、
妻の元彼であることを知ったのでした。

プライベートな話の中でも、勤務先の女の子を見てはいい尻してるよねとか、
あの子はさせ子だねとか、女の子を視姦することも多く、
デリヘルを呼んでは色々なプレーをやってきたことなど、
独身だけに頭の中は色欲でいっぱいな感じです。
Y談もアブノーマル系のものが好きで所謂、好きモノの部類の男でした。

付き合っていた当時の妻のことも何度か聞いたりしていて、
私は冗談交じりに彼に対して<妻と付き合っていた当時に妻に対して
アブノーマルなことをしていたのか・・>聞いてみたりもしました。
「やってない」と彼は答えたもののその薄ら笑った彼の顔には、
<妻の体は俺の方が知っている>みたいな、
勝ち誇ったような表情が見え隠れしていることを私は見逃しませんでした。

私と妻は16歳離れており、私は妻が愛しくてしかたが無い存在であり、
成熟した妻の肉体を考え、ましてや妻はセックスが好きで、
上記しました様に私の単身転勤が決まったことを機に、
以前よりの<他の男に妻を汚されたい>という願望を叶えたくて、
彼に妻を墜としてみないかと話を切り出したのです。

彼は独身の身。私は単身遠方勤務の身。
妻は成熟した人妻の身。
妻は彼にとって問題なく都合のいい女であり、
彼の答えにNOの言葉は一切ありませんでした。
もちろん冗談に決まっているとはじめは信じなかったのですが、
何回目かでその私からの話を鵜呑みにしてもいいと思ったようで、
妻に意図的に近づくことを許された彼は何回か偶然を装い妻と顔をあわせ、
携帯番号を交換し合い、元彼という強みでしょうか妻の心の隙間に入り込んだのか、
妻が彼の手に堕ちるのにそれほど時間は掛かりませんでした。

もちろん、妻は私と彼が知り合いであり、
私の希望で彼が妻に近づいたことなど知りません。
したがって、妻自らの意思により元彼に堕ちたことになります。

今、妻と彼は週1程度SEXをしており、
彼はその都度ごとに私との約束で画像を、
あるいは汚れてしまった下着を私に送ってくれます。

彼にしてみれば、好きにしていいと夫から許可を出された人妻なんか
都合のいい精液便所であり、厄介になったら捨てればいいだけの都合の良い玩具です。
妻は彼の願望のままに、誰に遠慮することもなく、
日に日に彼のマゾ雌に変えられています。


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「全然届いてないよ?奥にw」大学のクラスで人気の女友達と一線を越えた

俺(ユウキ)が大学2年生の頃の話です。
家と大学とバイト先を行き来するだけの普通の大学生活を送っていた。
彼女はいなかったが、大学に入って新しい友達もできて、それなりに充実はしていた。

今日書くのは、大学のクラスメートの優香との話。

優香はクラスの仲のいい女友達で、同じ授業も多く、よく他の何人かのクラスメートと一緒に遊んでいた。
映画の趣味が似ていて、ある日俺の持っているDVDを俺の一人暮らしのマンションまで借りに来ることになった。

優香が俺の部屋にくるのは初めてだった。
俺はてっきりDVDを借りにくるだけかと思っていたんだけど、軽く飲んでいくことになった。

俺が作った夕飯を2人で食べ、ビールを飲む。
2人きりで優香と飲むのは初めてだったので、少し緊張したw

飲んでいると次第に話は恋愛の方に。
優香は今は彼氏はいないけど、過去には結構な人数の男と付き合っていた。

それもそのはず、優香は可愛い。
背も高いし、スタイルも良くて、クラスの中では1、2を争う人気だった。

俺と優香は、どんな人がタイプかとか、過去にどんな人と付き合ったのかとか、そんな話をしていた。
俺は正直に、過去に1人としか付き合ったことがないこと、経験人数もその人だけだと言った。

優香「そうなの?ユウキもてそうなのにな?」

意外そうな顔をしながら優香は言った。
ちなみに俺はそんなにモテるタイプじゃないw不細工ではないけど。

話はだんだん下ネタに、、、
優香は経験人数は5人だと聞いた時はびっくりした。
この時2人とも20歳だったんだけど、歳の割には多くないか?
俺の経験が少なすぎる分、5人という数字は多く聞こえた。

酒がすすみ、優香は俺の経験が少ないことをイジリ始めた。

「1人ってちょっと少ないよね?w」
「初めての時ってどんなだった?」
「経験少ないし、ちゃんとエッチできるの?w」

など散々からかわれ、俺は何も反論できなかったw
さらには、

優香「ユウキのって小さそうw」
俺「ちょっw経験少ないだけで小さくはねえから!」
優香「本当かな??今までの人はね?みんなこれぐらいはあったよw」

そう言って、優香は両手で長さをしめした。
たぶん、15センチぐらいだったと思う。

俺「俺だって、それぐらい、、、」
優香「本当に?ふふ、見栄はってるんじゃないの?w」

そうやって小一時間はイジられたと思うw
俺はこんな可愛い優香と2人きりで、しかもエロネタ話せて興奮気味だったw

けど、優香は酒を飲み過ぎたのか、おやすみモードに。
少し寝るだけだろうと、俺は優香にベッドを貸した。

この状況…

クラスで人気の可愛い子が俺の部屋で寝ている。
興奮しないわけがない。

俺は、優香の寝顔を見て、さらに興奮し、呼吸で上下する胸を、薄手の生地のワンピースからさわりってみた。

優香の胸、、、
そんなに大きくはないと思っていたけど、触ってみると手にちょうど収まるぐらいの大きさはあった。

俺は自分を止められなくなり、ワンピースをめくって胸をさわり始めた。

ブラの上からさわる胸の感触、、、
元カノが貧乳だっただけに、優香の胸は初めての感触だった。
こんなにやわらかいなんて、、、

しかし、ブラを外して、優香の胸を揉んでいる最中に、優香が起きてしまった!

優香「え!ちょっと、、だめ!なにしてんの!」

俺はとっさに優香にキスをして口を塞いだ。

優香「んんん!ちょっと、だめだって、、こら、、、ん!」
俺「ごめん、優香、、我慢できなくなって、、、」

激しくキスをしていると、優香の抵抗もなくなり、俺はさらに胸を揉みまくり、そして、優香のおまんこにも指を入れ始めた。
さすがに手マンには抵抗があったようだが、やっているうちに優香はあきらめたようだった。

俺は優香のワンピースと下着を脱がし、全裸に。

優香「もお?恥ずかしいよ、、、ユウキとこんなことするなんて思ってなかった」

優香は恥ずかしいのか、ずっと顔を手で覆ったままだ。

俺は手を止めず、手マンを続けた。
少しだけ、優香は吐息を荒げていた。

俺のチンコは今までにないくらいにギンギン。
ゴムを付けて、優香の濡れたまんこに挿入した。

優香「あん、ちょっとお、、本当に入れちゃったの?もお?、、はぁ、はぁ」

顔を隠していた手を下におろし、上半身を起こし、両手で体重を支えていた。
要は、正常位だけど対面になっている形だ。

俺は少しずつピストンを激しくしていったが、優香の豊満なおっぱいが揺れてるのを見るとイキそうでギリギリだった。
たぶん、すごいギコチナイ動きになってたと思う。

優香「はぁ、はぁ、、、はぁ」

優香は少し息を荒げて俺の顔を見つめていた。
その顔は小悪魔っぽく笑っていた。

優香「ん、はぁ、ユウキとこんなことしちゃうなんて、、はぁ」
俺「ごめん、つい、我慢できなくて、はぁ、はぁ、、」
優香「ふふ、けど思った通りw」
俺「え、、なに?」
優香「ふふふ、ごめんねwユウキの全然気持ちいいところに当たらないw」
俺「え?そんな、、はぁ、はぁ」
優香「しかもなんか動きがぎこちないよw」

小悪魔的な笑みを浮かべながら優香は続けた。

続き→ 

社長のデカチンのカリ首に中をえぐられイキまくる妻・・・

妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。
顔は小さくて目鼻立ちのはっきりした美人で、スレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。
初めて出会った時はOLで、コンサバスーツにハイヒール姿の彼女に1秒で惚れしてしまった。
長い髪は軽くカールしていて育ちの良い感じだが、何か別の物を直感した。

直感は的中した。
妻は私と出会うまで25歳から5年間も不倫をしていて、結婚後も抱かれていたようだ。
相手は7歳年上の32歳くらいのエリート公務員。

それを知ってしまったのは結婚前の妻の車にあったカバンだった。
悪いと思いながらも覗いてみると、なんと中には無数のセクシー下着が入っていた。
色も赤、黒、白、ピンクと様々で、ガーターベルトにストッキング、穴あきショーツ、あそこが丸見えのショーツ、オープンブラ、ベビードールもある。

特にショーツはレースや紐系でパイパンにしないと似合わないデザインが多く、この頃から彼にパイパンにされていたのが窺える。
さらには赤のセット、黒のセット、白のセットと色分けされたポーチもあり、妻が彼と逢う度に準備をしていたんだと想像すると興奮してしまった。
かなりの数があったので、自分で用意したものではなくて買い与えられたものだろう。

交際はじめは妻も初々しい様子で私とセックスをしていたが、私がセクシーランジェリーを用意すると手慣れた様子で身にまとった。
パイパンもすぐに受け入れてくれた。
やはり元カレにかなりの調教を受けている様子だった。
フェラチオもねっとり舐めあげたり、尿道口を舌先でチロチロとしたり、玉袋まで舐めるし、「フェラチオが大好き」とまで言う始末。

足元はいつも高級なナイロンガーターストッキングに高級ブランドの10センチ以上のピンヒールなので、いやらしい美脚が街の男の視線を集めている。
今日も朝から10デニールのブラックナイロンガーターストッキングに12センチのルブタンなので、赤いソールがとてもセクシーだ。
街を歩く時も少し離れて妻の脚を見るのが楽しみだ。
すれ違う男は必ず見てくるので、それを見ていて興奮する。

車に戻って妻のスカートの中に手を入れると、すでにおまんこがヌルヌルしていた。
ミニスカートから伸びる脚は他人にもフェロモンを振りまきながら本人も興奮させているようだ。
時々妻は、「あーん、足が蒸れちゃったから匂ってみる?」と言いながら助手席からピンヒールごと足を差し出す。
運転しながらなので私はどうも出来ないが、妻はゆっくりピンヒールを脱ぎ、つま先を私の顔の前に持ってくる。
対向車の人が見たらどう思うのだろう。
こんないやらしい事をしながらホテルに向かう。
ホテルに着くとシャワーなんて浴びない。
なぜならお出かけ前にお互い綺麗に準備をして、セックスが終わるまではトイレも行かないからだ。

妻はセクシーランジェリーに着替えると変貌するようで、セックスの前には自分からお尻を突き出してくる。
綺麗に剃られたおまんことアナルの上を細い紐が食い込んで愛液がヌラヌラして全くショーツの役割を果たしていない。
ブラジャーは乳首丸出しで、洋服の上からでも乳首が確認できる。
妻の身体は本当に綺麗でどこを舐めても汚くないので、私はおまんこはもちろんだがアナルも舐めてやる。
クリトリスからおまんこのヒダヒダに舌を這わせ、おまんことアナルの間をチロチロすると声を出す。
次にアナルのまわりに舌先をやると、「そこはいやん・・・」と言うので、「ここってどこなの?」と聞くと、恥ずかしそうに「アナルよ」と答える。
ご褒美にアナルの中に舌先をチロチロと入れてやるとおまんこから愛液が溢れ出した。
アナルは最初こそ嫌がっていたが、最近では自分でアナルに指を入れて洗っているようだ。

さらに脚フェチの私には最高の美脚で、先ほどまで沢山の男に見られていた足からゆっくりとピンヒールを脱がせる。
つま先は汗と高級革の混じった最高の匂いでたまらなくなる。
まずは湿った靴の中敷きに鼻を押し当てると妻は、「いい匂いがするのぉー?変態だね」と言ってくる。
次にナイロンストッキングに包まれたつま先に鼻を押し当てると、「口の中に入れて舐めて」と言ってくる。
妻はつま先がベトベトになるくらい口の中に入れてくる。
そういえば出会った頃からセクシーストッキングとハイヒールばかり履いていたので、元カレとの不倫セックスもこんな感じでしていたのだろう。

私も責められてばかりではなく後半は私が主導権を握る。
まずはアナルに小指ほどの大きさのローターを入れる。
その間、妻の口の中には私のペニスが入ったままだ。
ローターの強さを最大にして綺麗なアナルから出し入れすると妻はヒクヒクとアナルで返事をする。

次に玉が10個連なったバイブを入れる。
最初は3つまでで嫌がったが、最近では10個全部飲み込んでしまうくらいアナル開発が進んだ。
入れた玉を1個ずつ抜くとアナルが玉に吸い付くように出で来る。
最後に大きめのアナルプラグで栓をしたまま次の行為に移る。
いつも思うのが、アナルは元カレに調教されていないのだろかと言うことだ。

次に妻の両手を後ろで拘束したまま、膝をつかせてフェラチオをさせる。
妻は口だけで使ってピチャピチャと音を立ててしゃぶってくる。
時にはさっきのお仕置きとばかりに妻の頭を押さえて口ピストンをしたり、喉の奥までペニスを咥えさせると苦しそうに悶える。

口からペニスを抜くと妻はそろそろオチンチンが欲しいとおねだりするので、四つん這いにさせ、代わりに太めのローター付バイブを愛液でベチャベチャになったおまんこに挿入してやる。
アナルにもプラグが入ったままなので少しきつそうな顔をするが、クリトリス、おまんこ、アナルの3点責めで、お尻をクネクネさせながらいやらしい声を出して感じている。

まだ口が空いているので私のペニスを突っ込んでやりたいがところだが、焦らしてやりたいのと、妻の疑似3Pが見たかったので、自分のより長くて太くてカリ首の張ったディルドを与えた。
すると妻は小さい口をいっぱいにして太めのディルドをしゃぶっている。
今度はバイブを下に置き、そこへゆっくりとしゃがみ、強さマックスのバイブをおまんこに出し入れしている。
もしこれが本当の3Pなら、寝そべった男の上で腰を振りながらもう1人のペニスをしゃぶるんだなぁと想像すると私のペニスから我慢汁が溢れてきた。

十分楽しんだらやっとペニスを与えるが、決まって騎乗スタイルで妻は絶頂に達する。
私のペニスを膣の奥に擦り付けるように腰を振る姿は淫乱そのもので、小ぶりながらもツンと立った乳首を舌で転がすように吸い付くと、大きな声で「イクー、イクー」と言いながらぐったりした。
私はぐったりした妻を無理やりバックから突き上げる。
もうおまんこはグチャグチャで完全に開ききっていておまんこの中まで見えてしまう。
あまりにもヌルヌルで抵抗が少ないから、イクことができないくらいだ。
仕方ないので正常位で妻の締まった両足首を掴んで激しくピストンを繰り返す。
脚を開くとパイパンおまんこにスケベショーツの紐が食い込んで、その横をペニスが出たり入ったりしている。
しかも朝からトイレにも行かせてないので、突き上げるとオシッコがピュッと出てくる。
妻は「出してぇー出してぇー、いっぱい出してぇー」とせがむが、私もいじわるなので妻の耳元で、「昔はどこに出してもらったの?」と囁くと、「顔に出してもらったの」と言った。

「本当に顔だけ?」

「口の中にも出してもらった・・・」

妻が白状した。
以前、妻のメールを盗み見た時のこと。
しかも結婚後のメールで、『平田さんのオチンチンを舐め回したいなぁと思ってしまいます。濡れて・・・最後はたっぷり飲ませてくださいね』とあったので本当のことだろう。
交際当時から口の中に出した精子を飲み込み、精子と愛液でベトベトになったペニスを綺麗に舐めとった姿を見れば、元カレに教え込まれたとしても不思議ではないと思った。

こんな屈辱セックスをしながら、そろそろ私もフィニッシュしたくなったので、正常位で入れながら妻のピンヒールを少しだけ脱がす。
そしてピンヒールの中敷と足の間に鼻を押し当てて絶頂で蒸れた匂いを堪能する。
妻も私の好みがわかっているので両足を私の顔に擦り付けてくる。
何度も言うが高級ナイロンストッキングのサラサラ感、湿ったパンプスの指痕、ほのかな足汗の匂いと高級パンプスの革の匂いは最高だ。
私は指と指の間に鼻を擦り付け、匂いを嗅ぎながら妻のおまんこの中で絶頂を迎え、すぐさま引き抜いて顔にぶっかけた。
美人でセレブ妻の顔に大量の白いドロッとした精子をかける気分は征服感たっぷりで快感だ。

セックスの後はノーパンのまま帰るが、自宅に着くと普通の妻に戻る。
過去は過去として受け入れるべきだろうが、どうしても嫉妬心が出てしまう。
嫉妬の裏で、(もう一度元カレと寝てこないかなぁ)と思ったりもする自分がいる。
または他人棒をおまんこに入れられている妻を想像したりする。

別の日、ついに妻を貸し出し、寝取らせた。
貸し出したとは言え、このことは妻と私しか知らないので、相手の社長はこんな目的があるとは知らない中での出来事だ。
年は13歳年上で、恐らく60歳手前のガッチリした体格のインテリ社長で、とても還暦が近いとは思えないエネルギッシュな方だ。

食事に料亭を予約して3人で行くと告げ、私だけ仕事でドタキャンの電話をした。
社長は今度にしてもいいよと言ってくれたが、「もうキャンセルできないし、妻もここの料理を楽しみにしていたので付き合ってください」と頼んだ。
そして30分後に社長が迎えに来るというので妻に伝えた。
妻はいつもより念入りに化粧をしている。

「楽しみなの?」と聞くとルンルンな笑顔で、「してきて欲しいんでしょ」と言った。

妻はいつもの黒の高級下着にガーターベルト、フルファッションストッキング、なんとバックシーム。
どう見ても誘っているようにしか見えない格好だ。
ショーツもほとんどパイパンおまんこを隠していないではないか。
最後にシャネルの香水を脚にかけている。

妻はそろそろ時間だからと玄関に向かい、ルブタンの12センチエナメルピンヒールを履いて出て行った。
窓から駐車場を見ていると間もなく高級外車が停まった。
妻が乗り込み走り去っている車を見ると激しい嫉妬心がこみ上げてきた。
実はこの後、妻には到着の時間稼ぎをさせて、私は先回りして料亭の駐車場で様子を窺う作戦だ。

私が着いてすぐに社長の車が入って来た。
もちろんこの時点で何かあるわけもなく、普通に2人は降りてきた。
ただ後ろ姿の2人は社長と若い社長夫人に見えるくらいのお似合いだ。
寒い駐車場で1人待つのは虚しいものだ。
もう1時間が経過したので私は妻にメールをした。

『楽しんでいるかい?社長に失礼のないようにね。今日は日付が変わるまで帰れないからごめんね』

これも作戦のうちで、このメールを社長に見せるようになっている。
それから30分くらいして妻からメールが来た。

『今から出ます』

すると2人が出てきた。
しかも妻が社長と腕を組んでいるではないか。
妻の歩き方がぎこちない。
恐らく素のままでは無理だからと言っていたのでお酒をかなり飲んでいるらしい。

社長は妻を助手席に乗せた。
しかしなかなか車は動かない・・・10分は経過した、その時だった。
2人の影がひとつになった。
時々車道から照らされる光に2人の様子が窺えた。
その時、ダッシュボードの上に妻のピンヒールが見えた。

(いったい何をしているんだ?何をされているんだ?)

しばらくして車のライトが点灯し、車は走り出した。
車は自宅方向ではない車線を走り出したので、もしや?と思いながら尾行すると車はラブホテルに入って行った。
私はホテルの入り口付近に車を停めて、わずかに見える駐車場を覗いていた。
2人は車から降りるとすぐさま抱き合ってキスをしているではないか。
長い長いキスは見ている方からすればとても長く感じる。
やっと2人はホテルに消えていった。

私は道端で2人が出てくるのを待った。
色んな想像が湧いてくる。
恐らく社長は妻の下着にびっくりするはずだ。
それ以前に食事の時から、いや助手席にいる妻の綺麗な脚とピンヒールにくぎ付けになっているはずだ。
しかもガーターベルトできわどいショーツ。
先ほどの駐車場では明からにおまんこを触られているはずだ。
いつものように濡れ濡れのおまんこをホテルの明るい所で見れば綺麗に剃りあげたパイパンおまんこなのだから。

2人がホテルに入って20分ぐらいして妻に電話をしてみた。
妻には嘘をつかせて、家に帰っていると言わせた。
後から聞いた話だが、電話を掛けた時は社長のペニスをしゃぶっている途中で、ペニスと電話を並べて話をしていたようだ。
しかも社長も脚フェチで、自分のペニスをしゃぶらせながら自分は妻のつま先を匂ったり舐めたりしていたそうだ。

男なら、こんな綺麗な女がベッドの上でこんな恰好をしていたら平常心でいられるわけがない。
今頃は経験豊富なテクニックで色々とされているに違いない。
使い込んだ黒光りしたデカいペニスを美味しそうにしゃぶっているのだろう。
妻に、イク時は精子を顔に出してもらうように言ってある。
髪にも付いても拭かないように言ってある。
イッたらすぐに、「今度はいつ逢えますか?」と聞くように言ってある。
そんな事を考えているうちに、やっと妻からメールが来た。

『今から出ます。それと社長が“ワシの女にならないか”って・・・なってもいいかな?』

(そんなに良かったのか?)

さすがに嫉妬心も限界だ。
メールが来てから30分も経つのになかなか出てこない・・・もう3時間は経っているのに・・・。
すると2人らしき影が出てきた。
妻が社長に抱きつきながら歩いている。
車に乗ったと思ったらまたキスをしている。
いったい何をされれば女はあんなになってしまうのだ。

時間はすでに午前0時。
今度は自宅方面に車は走り出した。
車の中では2人の影はずっとひとつになったままだ。
自宅前に車が停まったので私はその横を通り抜けた。
バックミラー越しに2人は別れのキスをしていた。

近所を少し走ってから自宅に帰って玄関を開けた。
玄関には妻のピンヒールが無造作に置いてあった。
私はすかさずピンヒールの中敷きに鼻を押し当てると、妻のいやらしい匂いをめいっぱい嗅ぎとった。
それはいつもより蒸れてじっとりとした最高の匂いだった。

部屋に上がると妻は少し疲れた顔でソファーに座っていた。
着衣は少し乱れているが、それ以上にきっちり巻髪セットしていった髪が着衣以上に乱れているのに興奮した。

妻に「どう、楽しかった?」と聞くと、「最高に楽しかった、パパとまた逢いたい」と返事が返って来た。

(「パパ」と・・・)

私はついに感情が爆発してしまい、妻の上に跨がった。

「そんなに良かったのか?俺より良かったのか?」

妻が元カレと激しくSEXしていたことを考えると、勃起してしまいます。

私がそもそも寝取られに目覚めたきっかけは、妻とエッチしている時に、妻が何気なく発した言葉でした。

妻「隆太って、あんまりフェラ好きじゃないよね」

確かに私は、フェラをされていると気持ち良いことは気持ち良いのですが、どちらかというむず痒さが勝ってしまうところがあり、1分も経たずに「もういいよ、ありがと」と妻を制してしまいます。

それが毎回のエッチの中でのルーティーンの1つであり、そもそもエッチの最中にフェラを要求しないこともしばしばありました。

そういうわけで、自分でもフェラがそこまで好きではないという自覚はあったのですが、いざ、妻に真正面から指摘をされると、その場でこそ、そこまで深く考えることはなく、「そうかな??好きだよ」と返していたのですが、日が経つにつれ、色々と考えるものがありました。

妻の「隆太はあまりフェラ好きではない」という言葉には、経験から得られた相対性が感じられます。
つまり妻としては、「今まで私がフェラをしてきた男たちと比較すると、隆太はフェラが好きな方ではない」と感じたわけです。

すなわち、
「元カレたちは大抵フェラを要求すると、一度に数分?数十分の奉仕を望んできたが、夫は一分しか望まない」
「元カレたちはエッチをすれば当然毎回フェラを要求し、私もそれに応じてきたが、夫はフェラを要求しないことさえある」
ということでしょう。これは意訳ではなく、妻としては、無意識としても当然このような思考をめぐらした上で発した言葉だったはずです。

もしかすると、
「夫はフェラを前戯の一環としてしか捉えず、私としても作業的にこなしているだけで何の楽しみもないが、元カレたちは私のフェラを激しく求め、時には口内での射精に達することもあり、私としても全力でフェラに臨み、必要であれば手で元カレのアナルや乳首を刺激し、元カレの反応を直に感じることで、自分自身もビショビショになっていた」
ぐらいの思考の末の言葉だった可能性もあります。

そのようなことを考えている間、私は激しく勃起し、右手で手淫を始めていました。

もっと、妻を知りたい。

この思いが、全ての始まりでした。

あっという間に、【元カレを意識している男】としての質問が出てしまいました。
でも、違うんだ・・。ただの嫉妬心で聞いているわけじゃないんだ・・。

私「いやほんとに、怒ってるとか嫉妬してるとかじゃなくて・・いや嫉妬はしてるんだけど、それ以上になんか、興奮してる」

結衣「えぇ・・?」

私「わからんけど、結衣が俺以外にフェラしてたって想像したら、嫉妬で異様に興奮する。見てよこれ」

結衣に勃起したチンポを握らせます。

結衣「確かに、固いけどw」

私「だから、教えて」

結衣「何を知りたいの?」

私「いやだから、元カレたちは俺に比べるとフェラをたくさん要求してきてたってことでしょ?」

結衣「正直に言ったほうがいいの?」

私「正直なほうが嬉しい」

結衣「んー・・隆太よりはたくさん要求されたかな」

私「何を?」

結衣「えー?フェラを」

私「結衣って今まで付き合った人数5人だっけ?」

結衣「そう・・かな」

私「5人が5人とも、俺より頻繁にフェラを求めてきたってこと?」

結衣「たぶん、そう」

私「で、結衣はそれに全て応じたってこと?」

結衣「全部かわからないけど・・・基本は」

私「めちゃ興奮する」

結衣「みたいだねw」

自然と、結衣の手が、私のギンギンに勃起したチンポを上下にさすり始めていました。

私「結衣はフェラを頼まれたら断らないってこと?」

結衣「それ、言い方おかしいでしょ。みんな彼氏の時だからね」

私「結衣は、彼氏にフェラを求められたら応じるのは当然だと思う?」

結衣「当然っていうか・・まあ、するかな」

私「『私は、彼氏にフェラしてって言われたら、絶対にフェラする女です』って言って」

結衣「やーだーw」

私「頼む」

結衣「えぇぇ?・・・私は、彼氏にフェラしてって言われたら、絶対にフェラする女です」

思わず、結衣の唇にむしゃぶりつきます。

結衣「んー!ちょっとちょっとw」

私「次、こう言って」

結衣が、私の耳打ちどおりに言葉を発していきます。
結衣がリピートする最中に、私がチュッチュとキスをするので、言葉が途切れ途切れになります。

結衣「私は、男に、フェラしてって言われたら、絶対に、フェラする女です」
結衣「隆太にフェラした回数、よりも、元カレたちに、フェラした回数のほうが、多いです」
結衣「元カレ1人1人にした、フェラの回数が、隆太にしたフェラの回数、より、何倍も、多いです」
結衣「私の口は、隆太の、チンポ、よりも、元カレたちの、チンポの味を、覚えてます」

言わせているうちに、妻の吐息が微妙に荒くなり、チンポをこする手のスピードも上がっているように感じられました。

私「なんか結衣も興奮してきてない?」

結衣「・・隆太が興奮してることに興奮はしてるかもね」

結衣のアソコに手を伸ばしてみます。

私「凄いぐちょぐちょだけど」

結衣「・・んっ」

私「元カレへのフェラを思い出して興奮しちゃったの?」

結衣「だから、違う、あっ、隆太が興奮してるからっ興奮してるだけ」

私「回数が俺より多いのはわかったけど、時間とか場所もいろいろだった?」

結衣「時間?」

私「俺は夜のエッチのときしか要求しないじゃん。元カレにはどうだったの」

結衣「夜っ・・んっ・・夜だよ、一緒」

私「朝とかは?」

結衣「朝・・朝?・・ある、かも」

私「あるじゃん、どういう風に?」

結衣「朝、相手が、寝てるときにっあんっ」

私「モーニングフェラじゃん!」

結衣「なにそれっ・・」

私「俺、されたことないよね」

結衣「そうだっけ・・?」

私「朝からフェラして、どうすんの?」

結衣「どうって・・」

私「そのまま出すの?エッチするの?」

結衣「覚えてないっ」

私「そんなわけないでしょ」

結衣「あ?っ・・色々っそのときによる・・」

私「そんなに何回もしてたんだ」

結衣「そんなんじゃない、寝てる時にそういうことされたいって言われたから・・隆太は言わないじゃん」

私「じゃあお願いしたらやってくれるの?」

結衣「えーw」

ごにょごにょ

結衣「隆太には、したことないけど、元カレには、モーニングフェラしてましたっ」
結衣「朝勃ちチンポをフェラして、そのまま、ヤラれちゃってました・・あっ」
結衣「朝起きて、一番最初にすることは、フェラチオです・・っ」

結衣「だめ・・イキそう、イッていい?」

私「え?元カレへのフェラチオの話を思い出してイッちゃうの?」

結衣「違う、触ってくるからじゃん、イカせてっ」

ごにょごにょ

結衣「・・元カレへのフェラチオ思い出しながらイッていいですか?」
結衣「元カレに一生分のフェラチオしちゃった。ごめんね隆太」
結衣「もう、お願い・・・元カレのチンポ思い出しながら、イキます。イク、イクっ!!」

あの晩から、私はエッチの度に元カレに関する質問を結衣にぶつけるようになりました。

結衣も、質問を嫌がるような素振りは見せつつも、それまでのエッチの際に比べると明らかに、激しく興奮しているようでした。

もちろん私も、期待を上回るような結衣の回答の連続に、通常のエッチでは得られないような快感を得ていました。

例えば、パイズリ。

私「パイズリはしたことある?」

結衣「・・ある」

私「俺、1回だけやってもらったことあるよね。元カレには何回?」

結衣「・・・何十回も」
結衣「隆太には一度しかしてないのに、元カレにはおっぱい奉仕たくさんしててごめんなさい」

乳首攻め。

私「俺がイキそうになると、乳首触ってきてくれるけど、あれっていつからだっけ?」

結衣「いつだっけ・・あんっ・・わかんない」

私「誰に教えられたの?」

結衣「・・元カレ」
結衣「元カレに、挿れてもらってるときは乳首を触ってお返しするように、しつけられました」

等々。

私「色々聞いてるけど、こういう話でのメインの元カレというか、元カレの中で一番エロかったのは誰なの?」

結衣「・・3人目」

私「迷わないってことは、相当エロかったんだ」

結衣「うん・・そうかな」

私「3番目ってことは、俺と付き合う前の彼氏だよね。どっちから別れを切り出したの?」

結衣「・・向こう」

私「なんでだって?」

結衣「本命の彼女がいたから」

私「マジ!?最低じゃん」

結衣「そうだけど・・」

私「それで綺麗さっぱり?」

結衣「・・・」

私「こじれたの?」

結衣「その時は絶対別れたくなかったから、『2番目でもいい』ってずっと言ってた。ごめん、引くよね」

私「いや、ドキドキするだけ。もしかして、それからも遊んだりしてたってこと?」

結衣「うん、しばらくね」

私「エッチもしてたの?」

結衣「してた・・・」

私「結衣は、彼氏じゃなくてもエッチしちゃうんだ」

結衣「・・・」

私「俺と付き合いだしてからも、してたってこと?」

結衣「あ、それは本当にない!

私「今でも、その元カレの連絡先は知ってるの?」

結衣「・・変わってなければ、知ってる・・」

私「連絡先、消してないんだ」

結衣「元カレだからとかそういうんじゃなくて、めんどくさくて消してないだけだよ」

私「ふーん」

結衣「ほんとだって!」

私「いや別に疑ってるわけじゃないけど、少なくとも結衣は後ろ髪引かれながら別れたんだよね?」

結衣「もう何年も前の話」

私「連絡きたりしたことないの?」

結衣「ないよ全然。状況とかも全く知らない」

私「どれぐらい付き合ってたの?」

結衣「んー・・1年ぐらい」

私「エッチ、どれぐらいしたの?」

結衣「どれぐらいって・・普通に、カップルとして」

私「今まで聞いた感じだと相当頻度高いと思うけど、毎日してたんじゃないの?」

結衣「同棲してたわけじゃないし、毎日なんかしてないよ」

私「会ったら毎回してた?」

結衣「会ったら・・してたかも」

私「向こうは何歳?」

結衣「当時、当時だよ?・・18歳」

私「もしかして、高校生?」

結衣「・・そう」

私「え、その時結衣は?」

結衣「・・・20歳とか」

私「20のとき、男子高校生と会うたびにセックスしてたの?」

結衣「・・ごめん」

私「それって条例とか大丈夫なの?ていうかどこで出会ったの?」

結衣「バイト先」

私「ぶっちゃけた話、そいつとエッチした回数と、俺とエッチした回数、どっちが多い?」

結衣「わかんない・・」

私「オカズとして聞いてるだけだから、事実を教えて」

結衣「・・やっぱり、会うたびにしてたし、うちに連泊とかすると、何回もしてたりしてたから・・」

私「だから?」

結衣「元カレとした回数のほうが多いと思う」

私「元カレは期間1年、俺は出会って5年以上なのに?」

結衣「たぶんだよ、ごめん」

私「なんでこんなに濡れてるの?」

結衣「あっ・・ねえ、挿れる?」

私「こんな濡れてたことあったっけ」

結衣「あんっ・・挿れて、挿れて」

私「高校生とのエッチの時も毎回こんなに濡らしてたの?」

結衣「違う、違うっあっ」

私「高校生とのエッチの時もこんなに濡らしてたの?」

結衣「んっ・・かも、しれない」

私「今、誘われたらどうする?」

結衣「どうもしないっあ?っ」

私「こっちから連絡してみよっか」

結衣「しないっあ、もっと・・、イキそう」

私「連絡してみよっか」

結衣「やだ、やだ、止めないで」

私「連絡してみよっか」

結衣「する、連絡するから、イカせて、あ?っ、イク、イクッ、イクッッ!!!!」

香港の外資系企業で働く元カノ(彼氏持ち)を寝取った

元カノの千晴は俺が初めての相手で、初めてエッチしたときは(デカチンすぎて)すごい痛がっていたのですが、
1年間育てたおかげで、別れる直前にはけっこう積極的なエッチをするエロい女になっていました。

けっこう絞まりがいい方なので、騎乗位でグラインドされるとマジで気持ちよくて・・・よくイキそうになってました。
Dカップの美乳もよかったですね、正常位で突くとプルプル揺れるんですよw

そんな元カノと会うのは約2年ぶり。
新卒で日本の会社に就職した後、1年経たないうちに香港にある企業に転職しました。

会う前にちょっとやりとりしていたんですが、香港に来てから同じ会社の彼氏(日本人)ができたらしい。

彼氏持ちなのに会ってくれるってことは・・・逆に見込みあり!?と思いつつ、意気揚々と待ち合わせ場所へ行きました。

仕事終わりに、あるレストランの近くで待ち合わせ。
久しぶりに会う元カノは24歳相応の色っぽさというか垢抜けた女の子って感じがしました。

付き合ってた頃は学生だったからその頃と比べると、色っぽくなってましたね^^

レストランでお酒を飲みつつ、付き合ってた頃の話や、仕事の話なんかをしました。

千晴の今の彼氏とはどうなんだろ?と気になったので聞いてみると、
付き合って半年ほどで、うまく行っているみたいでした。

しかも、俺と別れてから初めて出来た彼氏らしい。
つまり人生で2人目の彼氏ってことですね。

じゃあなんで彼氏がいるのに今日俺と会ってくれたんだろう・・・と思いながら飲んでいたんですが、この理由はあとでわかることに。

レストランでけっこう飲んで、千晴は酔っていました。
おれはそれほどでもなかったけど・・・
けど千晴がもっと飲みたいの言うので、

「俺のホテルここから近いけど、そこで飲み直す?」

と打診するとすんなりOK
あれ?彼氏いるのにいいのかな・・・と思いながらも淡い期待を抱き、ホテルの俺の部屋へIN

千晴は最近はウイスキーが好きってことで、ロックで乾杯。
よく飲むな?と思いながら、話の続き。

よくよく聞くと、彼氏に不満があるらしい・・・・(やっぱりなw)

千晴はべろべろに酔ってたので、いろいろ暴露させたw

「今カレの事は好きなんだけど、カッコいいし、性格も嫌いじゃないし、そこに不満はない」

「けど、初めて今カレとエッチした時、私ちょっとビックリしちゃって」

「アソコが凄く小さくて、しかも、入れたらすぐイッちゃって・・・それですぐ寝ちゃうし…(笑)」

千晴、ぶっちゃけすぎだろw

「初めての相手がそんなデカチンでエッチが上手だったって知らなかったから、普通のエッチで満足できなくなっちゃった・・・」

そんなこと言うので、そのまま泊まってるホテルのベッドでエッチしちゃいました^^
彼氏がいるのにデカチンに喘ぐ姿は最高でしたねw
短小で早漏な彼氏くん、かわいそうだな・・・w

淡白らしい千晴の今カレの話も聞いていたし、対抗心燃やしてしまったのかな、長い時間クンニや手マンで濡らしました。
千晴は、以前よりも激しく感じているように見えた。マンコはビチャビチャで、太ももにまで液が垂れてきていましたw

千晴「はぁ・・・はぁ・・・テツ君上手くなってる・・・いっぱい遊んでるんでしょ?」
俺「まあねwけど久々だし興奮するな・・・w」

それから、千晴のフェラ。

千晴「あぁ…これこれ、やっぱり大っきい。凄いね、ほんと」

そして、いよいよ挿入となって、千晴の奥までデカチンをぶっ刺した。
のけ反るようにして、千晴が

「あぁ…!すっごいっっ!でっかい!」

と、絶叫。
それから、膣の手前から奥までゆっくり何度も往復して腰を突き動かしていくw
すると、千晴が乱れ始めましたw

「ああぁ…!すごい!当たる!当たるぅ!ああぁ…いいとこ当たる!気持ちいい!おっきい!ああぁ…!」

俺もどんどん興奮して腰を早めて突きまくっていったら、千晴は、言葉も発しなくなって、ひたすら喘いでました。

巨乳好きの友達の彼氏(巨根)に酔わされて中出しされた

友達カップルと宅飲みしていた時の話です。

友達♀のは倖田來未似のギャル、胸はCカップくらいで普通です。
仮に來未と書きます。
私は篠崎愛に似てるとよく言われます。
自分ではそんなに似てるとは思わないのですが体型は確かに近いです。
胸はHカップで目立つし可愛い服は着れないしでコンプレックスです。

友達♂はチャラいですが、体育会系で体はとても鍛えています。
脱いだ体はかなり逞しかったです…。
頭文字を取ってIとします。

Iは以前から私の胸に対して、「本当大きいよなー触りたい、ダメ?」と來未の前でも言ってくるので、來未に対しても失礼だし、やめて欲しいなと思っていました。

3人だから大丈夫だと思っていた私も悪かったのですが…。

來未は見かけによらず下戸のようで、あっという間に潰れて眠ってしまったのです。
今思えばIは元からそうなると分かっていたのかも。

來未が眠った直後から、Iはあからさまに私の体をジロジロ見てきて、またいつもの「おっぱい凄い、触りたい」が始まりました。

私は嫌な予感がしたので帰ろうとしたのですが、立とうとすると足がふらついて…。
そんなに飲んでいないのにどうしてだろうと思っていたら、Iがとんでもない事を言い出しました。

「力入らないでしょ?効いてるね」

そう言うと遠慮なく私のHカップのおっぱいを鷲掴みにし、揉んできました。

「な、何するのやめて!」

抵抗しようとしたのに力が上手く入らなくて、乳首にIの指が触れるとビビっと電気が走ったように全身震えました。
合法ハーブ(?)のようなものをお酒に混ぜられていたようなのです。

「えっ…なにこれ…いやぁ」

モミモミモミモミ…ギュッギュッ…。

薬のせいなのか、彼氏と別れてから長くてご無沙汰のせいもあるのか、物凄い快感で腰が抜けてしまいそうになり…。

「あんまり抵抗しないね。されるって分かってたんじゃない?エッチだし最低な子だね?、友達の彼氏を寝取る気なんだ」

「ね、寝取る!?そんな事しませんっ…わたし…」

「ははっ、今更そんな事。もうやってるじゃない」

私はレースの付いたシンプルなTシャツにブラジャーのみだったので、Tシャツをペロッと捲り上げられると、ブラから胸の肉が溢れていました…。

「うっわ!やっぱ凄ぇデカイなー!!」

興奮したIは、ブラのカップを無理矢理押し下げておっぱいを丸出しにし、乳首に吸い付いてきました。

「あっんあっあっやめっ…あぁあ!」

レロレロと舌で乳首を転がされると何も考えられなくなって、横に寝ている來未に申し訳ないと思いながらも快感に飲まれてしまいそうになりました。

(ダメ…ダメ…ダメ…。Iは來未の彼氏だし、遊びでやっているだけだろうし…飲まれちゃダメ!!)

ですが、Iの体を見たら、雄の香りがハンパなくて…。
Iはタンクトップ1枚で、下のデニムも細身だったので、股間の盛り上がりはすぐに分かりました。
そして上半身の鍛え上がった筋肉…、普段は何とも思っていなかったのに、いやらしい気分にさせられていると妙にフェロモンというかセクシーなのです。
この体を味わいたいと思ってしまうような…。

「來未はいくら揉んでも大きくならないし、俺ホントは巨乳好きだから、愛ちゃん見てると我慢できないよ」

モミモミモミモミモミちゅっちゅっちゅぱっちゅぱっ。

赤ちゃんのようにおっぱいに吸い付くIになされるがままの私。

いつも來未は私より派手で性格も明るくてモテていたし、私が秀でてるのは、それこそおっぱいだけかも…。
でも、そのおっぱいで來未の彼氏が私に魅力を感じてくれてる…、ズボンが破れそうなくらい勃起して…。
そう考えていた時、私は内心來未に嫉妬とその仕返しをしようとしてしまっていたのかもしれません。

「なぁ、愛ちゃん1回だけだから…。一回だけだからエッチさせてよ。初めてじゃないんでしょ」

「…元カレと数回だけ」

「数回!?何で!?こんな凄い体してるのに…」

「元カレ、大き過ぎるのは好きじゃなかったんだって。気持ち悪いって思ったみたい」

「えぇー信じられんなー!!俺なら絶対毎日でもやるのに」

元カレとの事もあり余計にコンプレックスだった巨乳だけど、こんなにあっけらかんと巨乳好きアピールされると何だかおかしくなってしまう。

「なぁ、1回だけ…」

「…」

私は言葉で肯定するかわりに、ズボンのファスナーを開けた。

(!!!)

ボンッと飛び出したIのペニスは、20cmはあるんじゃないかと思う巨大さで、太さも私の手首くらい…。
元カレとは比べものにならなくて恐ろしかった。

「ま、待ってやっぱり…」

「もう待てないよ!」

いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた

嫁のひな子と結婚して2年経ち、そろそろ子供を作ろうかな? と、思っていた。ひな子とは、4年前に知り合った。私の勤める会社の近くのファミレスで、バイトをしていたのが彼女だった。ひな子には、初めて見たときから目を奪われていた。顔もそこそこ可愛いのだけど、ファミレスのユニフォームのボタンが弾けそうな巨乳がひときわ目立っていた。

ただ、彼女と付き合うことになるとは想像もしていなかった。彼女は、バイト仲間達といつも楽しそうにしていたし、常連客と仲良くしたりしていたので、私なんかと仲良くなるはずもないと思っていた。

でも、意外にも彼女の方から色々と話しかけてくるようになり、気がついたら仲良くなっていた。といっても、あくまで店の中で仲良くなったという程度の話だったが、ある日偶然、映画館でバッタリと出会った。
単館系の映画館でかなりマニアックな映画だったので、客もまばらですぐに彼女のことに気がついた。

声をかけるか迷っていたが、結局映画は始まってしまった。アジアのある国で、戦争で生き別れになった兄と妹が再会するという内容の映画で、ドはまりした私は号泣してしまった。
そして映画が終わると、ひな子から声をかけられた。彼女も泣きそうになったが、あまりにも私が号泣していたので、泣くタイミングを逸してしまったそうだ。そして、号泣しているのが私だと気がつき、ビックリしたそうだ。

その後、近くのカフェで映画の話をして、お互いに映画の趣味が似ていることに気がついた。それからは、あっという間にデートをして交際する仲になった。

『号泣している耕作さんを見て、なぜかこの人と結婚するんだなって思ったんだよ』
結婚式の夜、そんな事を打ち明けられた私は、人が人を好きになるきっかけってわからないものだなと思った。

それからは、本当に幸せな日々だった。バイトをやめたひな子は、専業主婦になった。私の勤める会社は、たまたま時流に乗ったせいでかなり儲かっていて、共働きしなくても十分にやっていける経済状態だった。

週末には、一緒に単館映画館に行って帰りに美味しいものを食べるのがお約束という感じの日々を過ごしていた。趣味が一緒というのは幸せなことだなと思う。でも、趣味が合うこと以上に、ひな子とのセックスが大きな喜びだった。

胸が大きいのはわかっていたが、脱がせてみると、大きいのに垂れている感じもなく、すごく柔らかいお餅のような揉み心地だった。少しポチャッとしたイメージだったが、脱がせてみると意外にくびれたウェストと細い美脚に驚いた。
まるで、グラドルとセックスしているような、夢のようなセックスだった。ただ、処女でなかったことと、慣れている感じがしたのがショックと言えばショックだった。

『耕作さん、今日は遅いの?』
会社に出かけるとき、そんな風に聞いてくる日奈子。私は、そんなに遅くならないと思うと答える。すると、嬉しそうに笑いながら、
『良かった。じゃあ、美味しいご飯作って待ってるね』
と、言ってくれる。そして、いってらっしゃいのキスもしてくれた。ほとんど毎日こんな風に送り出されているが、幸せだと思う。

嫁は、夫の私が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。ルックスの話ではなく、行動や仕草だ。私の枕カバーは、洗う前に嫁の枕カバーになる。嫁いわく、私の匂いに包まれて寝たいそうだ。昼寝をするときも、その枕に顔をくっつけて寝ているそうだ。
他にも、私が会社から帰ってくると、毎回玄関で奇妙な動きをする。彼女いわく、私が帰ってきて嬉しいの舞だそうだ。全然ダンスには見えないような、本当に奇妙な動きだけど、最近ではそれを待ち望んでいる私がいる……。

ただ、そんな幸せが強制終了するような出来事が起きてしまった。たまたま予定よりもかなり早く帰ったとき、少し驚かせようと思ってドアを音も立てずに開けた。こうやって脅かしたら、どんな奇妙な舞を見せてくれるのかな? と、思いながらそっと忍び込むと、玄関に見慣れない靴があった……。男物のそれは、オシャレ系のスニーカーで、当然私のものではない。

そして、リビングの方からひな子と男の声が聞こえてくる。私は、まさかという言葉しか浮かんでこない状況だ。男を連れ込んでいる? ひな子に限って、それは絶対にないはずだ。きっと、何かのセールス? 私は、パニック状態になっていた。そして、声をかけるべきか迷ったが、男の怒鳴るような声が聞こえてビクッとしてしまった。
私は、恐る恐るリビングの扉に近づく。そして、耳をそばだてる。

『もう帰ってよ。帰って来ちゃうよ。こんなの、ズルいよ』
ひな子は、必死という感じでそんな事を言っている。私は、まったく意味がわからないが、ただならぬ状況なのだなと感じた。
「だから早くしろって。俺は、別に旦那の前でもかまわねーけど」
男が、チャラい感じで言う。
『そんなのダメッ! 離婚されちゃうよ……』
「そりゃそうだよな。こんなの見せられたら、絶対離婚だろうな」
『消してなかったなんて、約束が違うよ!』
「そんな約束したっけ? ていうか、消そうが消すまいが、ひな子がこんな事してたのは事実だろ? どうせ、旦那には言ってないんだろ? 隠し事はイケないなぁ」
『うぅ……。言うとおりにしたら、本当に消してくれるの? またウソじゃないの?』
ひな子は、追い詰められたような声を出している。
「約束するって。昔は愛し合った仲だろ? 信じろよ」
『……信じられるわけないでしょ』
「そっか、じゃあ、旦那に見せるしかねーな」
『ダメッ! なんでこんな事……ひどいよ』
「そんな顔するなって。ゴメンな。オマエを怖がらせるつもりはないんだけど、こうでもしないとやらせてくれねーだろ? 俺さ、もうすぐ仕事でベトナム行くんだよ。何年も帰って来られないからさ、どうしても最後にオマエを抱きたいんだよ」
『……どうして私なの?』
「どうしてって、ひな子だからだよ。オマエが一番いい女だからだよ」
『な、なに言ってんの。ばっかじゃないの』
「あぁ、バカだよな。捨てられて、初めてオマエが最高だって気がついたんだからな。マジでバカだよ」
『な、なに言ってんの。頭おかしーんじゃないの?』
ひな子は、辛辣な言葉をぶつける。でも、言葉とは裏腹に、口調は妙に柔らかい。

私は、なんとなく理解した。元カレが、昔の写真か動画でひな子を脅し、セックスをさせろと言っているみたいだ。私は、すぐに飛び込んで止めるべきだと考えている。でも、身体は動こうとしない。

「まぁ、頭おかしいヤツに絡まれたと思ってあきらめてくれよ。ほら、始めようぜ」
『んっ?っ!』
ひな子は、くぐもったうめき声をあげる。私は、何が起きているのか見たくてたまらない気持ちになる。でも、ドアを開けてしまえば、多分目が合ってしまうと思う。

『ひどいっ! なんでキスなんてするの?』
ひな子は、かなり強い口調で言う。私は、彼女がキスをされてしまった事に、激しく動揺してしまった。
「そんなに怒るなって。俺とキスなんて、100万回くらいしてるだろ? 今さら一回や二回、変わんねーだろ」
『そ、それは……。100万回もしてるわけないでしょ』
ひな子は、弱々しく言う。
「してるんじゃね? 同棲してたんだから、それくらいしてるっしょ」
軽いノリで言う元カレ。私は、同棲というキーワードにドキンとしてしまった。私は、ひな子が同棲していたなんて、聞いたこともない。

『……お願い。キスは許して』
ひな子は、沈んだ声で言う。
「はいはい。了解。相変わらず真面目だな。あんなにキス好きだったのにな。俺のツバ飲むのマジで好きだったじゃん」
『そっ、そんな事……』
ひな子は、結局否定しなかった。というよりも、否定出来なかったと言うことなのだろうか?

「じゃあ、時間ねーし、さっそくパクッとしてくれか? ほら、大好きだったチンポだぜ」
元カレは、聞きたくもないようなひな子の過去情報を織り交ぜながら会話を続ける。

『あ、相変わらず、無駄に大きいんだ……』
ひな子は、そんな事を言う。私は、心配と嫉妬で血圧がおかしくなりかかっている。
「だろ? ほら、舐めてもいいぞ」
上から目線で言う元カレ。でも、ひな子は何も言わない。私は、ひな子がどうするつもりなのだろうかとドキドキしながら耳に集中していた。

しばらくすると、
「やっぱり上手だな。旦那も喜んでるだろ。仕込んだ甲斐があるわ」
と、おどけたような口調で言う元カレ。私は、まさかと叫びそうになってしまった。ひな子が、元カレにフェラチオしている? 私は、飛び込んで止めなきゃと思った。でも、自分でもどうしてそんな思考になるのかわからないが、もう少し様子をみようと思ってしまった。

『うるさいよ。良いから、早く終わらせて』
ひな子は、少し苛立ったような口調だ。普段の彼女からは、想像も出来ないしゃべり方だ。普段のひな子は、おっとりしていて怒ることなどまずない。いつもニコニコしているイメージだ。

「もう少ししゃぶってくれよ。久しぶりなんだからさ」
元カレは、楽しそうだ。
『……もう』
ひな子は、不満げに声をあげる。でも、気のせいかもしれないが、仕方ないなぁというようなニュアンスも感じられる。

「あぁ、ヤバい。やっぱりひなが一番だな。おぉっ、それマジヤバい」
元カレは、本当に気持ちよさそうだ。馴れ馴れしく嫁の前を呼ぶのも気になるが、どんなフェラチオをしているのかはもっと気になる。
ひな子は、私とのセックスは積極的だしけして下手というわけではない。でも、そんなにメチャクチャ上手という事はないと思う。

「ていうか、口でイカせるつもりだろ。もういいよ、ストップ、搾り取られちゃうよ」
元カレは、おどけた口調のままだ。
『もうちょっとだったのに。早く出して終わってよ。本当にヤバいんだから』
ひな子は、そんな風に言う。さっきまでのとげとげしさがなくなっている。卑劣なことをされてはいるが、一緒に暮らしたこともある元カレなので、気持ちが緩んでしまっているのだろうか?

「はいはい。でもさ、相変わらずフェラ好きなんだな。メチャ一生懸命だったじゃん」
『ちっ、違うって。早くイカせて終わらせようとしただけだもん』
動揺を見せるひな子。
「はいはい。旦那のも飲んであげてるの?」
『するわけないじゃん! そんな事したら、ビッチだって思われちゃうよ」
「はぁ? ひなビッチじゃん。顔にかけられるのも好きだっただろ? なに格好つけてんの? 夫婦なら、ありのままの姿見せろよ」
『良いの! 浩介さんは蒼大とは違うんだから。真面目で、私のことだけを見てくれるんだから。浮気者の蒼大とは違うの!』
ひな子は、ムキになって言う。私は、かなり嬉しいと思ったが、それでもこの状況が変わるわけではない。

「悪かったよ。マジで後悔してんだからさ、ホント、バカだったよ。ひな以上の女なんて、いるわけ無いのにな」
おどけた口調から一転して、真面目な口調になる元カレ。
『そ、そうだよ。今さら気がついても遅いよ。ほら、早く終わらせて、それ消してよ』
「いや、もういい。悪かったな。こんな事してさ。これ、ひなに渡すから。消すならひなが消してよ。こんな動画でも、一応は思い出だからさ。消すのは忍びないわ」
『えっ? う、うん。本当に良いの?』
「あれ? ひなもやりたくなっちゃった?」
『バカ……。じゃあ、せめてお口でするね』
「いや、良いって、悪いし……あっ、ひな、おぉ」
私は、その様子を聞きながら慌てて家を出た。まるで空き巣のように、音を立てずに逃げるように家を出た。

そして、道を隔てた反対側のコンビニに入ると、カフェスペースの椅子に座って外を見続けた。すると、10分程度で男が出てきた。オートロックの扉を開き外に出てきた男は、見覚えのない顔だった。まず間違いなくマンションの住人ではない。

しゃべり方のイメージとは違い、短めの髪型の真面目なサラリーマンというルックスだ。服装こそラフなジャケット姿だが、出来る外資系リーマンという印象だ。何よりも、やたらとイケメンなのが私を動揺させた。
オリーブオイルをたっぷり使う芸能人のような、シュッとしたイケメンだ。私は、これがひな子の元カレ? と、目を疑ってしまった。

私は、とりあえず後をつけた。何をするつもりでもなく、とっさに尾行を始めてしまった。さっきは、結局セックスまではしなかったようだ。10分程度で出てきたことから考えると、たぶんしていないはずだ。
でも、口に出された? 飲まされた? 色々と想像してしまう。元カレは、ひな子がザーメンを飲んだり顔にかけられるのが好きだったと言っていた。
本当だろうか? 私は、飲んでもらったことはあるが、顔にかけたことなどない。それに、飲んでもらったのも一回だけだ。

私は、彼を尾行しながら、自分が勃起していることに戸惑っていた。10代に戻ったように、激しく勃起している私。歩くのにも差し障りが出るほどだ。私は、勃起が収まらず、尾行を断念しようとした。すると、彼は4階建てのマンションに入っていった。こんなに近くに住んでいる? 私は、驚いてしまった。
同棲までしていたひな子の元カレが、徒歩圏内に住んでいる……。知らなかったとは言え、本当に驚きだ。

そして私は、動揺したまま帰宅した。
『お帰りなさいっ! お疲れ様?』
ひな子は、いつも通り玄関で奇妙な舞をしながら出迎えてくれた。でも、気のせいかもしれないが、今日は動きが大きい。テンションが上がっているような、そんな感じだ。

私は、いつも通り彼女にキスをした。でも、さっきのことが頭にあったせいか、唇が触れた途端、舌を差し込んでしまった。いつもは、お帰りなさいのキスは軽いキスしかしない。
一瞬、目を見開いたひな子。でも、すぐに嬉しそうに舌を絡め始めた。私も夢中で舌を使うが、微妙に青臭いような味を感じる。私は、元カレの影を感じて嫉妬に狂ったように彼女を抱きしめた。そして、荒々しく胸を揉み、舌を絡め続ける。


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