萌え体験談

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元カレ・元カノ

学年一可愛い彼女のナツキがトイレで他の男のデカチンをフェラしていた

中3の頃の話。
俺(ケイタ)はサッカー部に所属していて、背も高くて顔もよかったため、そこそこモテた。

当時俺はナツキという同級生の子と付き合っていた。
ナツキは学年でも随一の美女で、特筆すべきはその胸だった。
中3にしてEカップはあったと思う。
夏場になると、透けブラをよく観察してたw
ナツキは結構派手な下着(赤とかピンクとか)をつけてて、夏服の上から透けていた。

さらに背も高く(165センチぐらい?)、スラッとしていて、男子のオナペットだったと思う。

ナツキは早熟で、俺と付き合ったときは既に処女ではなかった。
けっこうヤンチャというか、、その可愛さで男をとっかえひっかえしていた。
同じ学年にも何人か元カレがいて少し気まずかったりもしたw(小さい中学だったので)

ナツキと初めてエッチしたのは付き合い始めて1か月ぐらい経った頃だった。
親がいない日に俺の部屋でやった。
念願の童貞卒業で俺はかなり緊張していたが、ナツキがリードしてくれたw

ちょっと恥ずかしかったけどな。

ナツキは本当にいいカラダしてて、初めてブラを取ってユイカのおっぱいを見たときは本当に感動した。

お椀型で、張りがあって、大きくて、色白で、乳首もすごく綺麗だった。
触るとモチモチしててめちゃくちゃ柔らかかった。

揉むだけで、俺のちんこはギンギンになった。
後にも先にもこんなキレイなおっぱい見たことない、ってぐらいキレイでエロいおっぱいだった。

全てが初めてで興奮しすぎた俺は、ナツキのおっぱいを触ってるだけで、射精しそうだったw

ナツキは感じている風だったが、どことなく余裕のある感じで、ちょっと劣等感を抱いたのを覚えているw

ナツキはおっぱいを揉まれながら、ズボンの上から俺のチンコにすりすりと手を伸ばしてきた。

ナツキ「ケイタのも触って上げよっか?」
俺「う、うん」

俺は、されるがままに、ズボンを脱ぎ、ナツキにパンツを降ろされた。
ギンギンに立ったチンコがナツキの前にさらされた。

俺は仮性包茎なんだけど、MAXの状態でも少し皮が余ってる。
ナツキが俺のチンコに触れ、皮をむいて亀頭があらわになった瞬間だった。。。

俺は勢いよく射精してしまった。

ドクドクと精液が飛び、ナツキの手や制服にかかってしまった。

ナツキ「やだ。。w ケイタ飛ばし過ぎだよーw」
俺「ごめん、初めてだし、気持ちよすぎたw」

結局、俺の初体験は散々で、その後3回挿入したんだが(中学生って底なしの精力w)、3回とも5分経たずにイッてしまったw

ナツキの中も気持ちよかったが、色白でモチモチの肌とふれあい、揺れるEカップを眺めてるだけで、すぐに射精感がこみ上げた。

ナツキは「最初だから仕方ないw」と言っていたが、他の奴とやった時はどんなだったんだろなーと、少し気になりはした。

何度か回数を重ねるうちに少しずつ我慢できるようになっていきましたが、まだナツキをイカせたことはなく、なんとなく申し訳ないと言うか悔しい気持ちでした。

特に、俺がいつもより早くイクと、苦笑いしながら「今日はどうしたの?w」と聞いてくるのが、すごく恥ずかしかった。

前置きが長くなったけど、ここからが本題。

付き合って2ヶ月ぐらい経った頃だったかな。
俺は体育委員をしてたんだけど、体育教師に仕事を頼まれて、昼休みに体育館で作業をしていた。

昼の体育館なんて誰もおらず、他に集められた数名の体育委員とだるそうに作業してた。
作業は10分程で終わって、教室に帰ろうとするとき、俺はトイレに寄ったんだが、トイレに足を踏み入れた瞬間、個室に複数の人がいる気配を感じた。

というか女の声がかすかに聞こえたw

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら完

3年の交際を経て結婚し、2年間なにも問題なく幸せに過ごしてきた嫁の希との生活だったのに、僕の些細な好奇心で後戻りの出来ない道へと踏み出してしまった。

カップル喫茶での衝撃的な輪姦プレイの中、希の過去の秘密と、現在の浮気の危機を知ってしまった。
それなのに、僕は希を地元の先輩のところに送り出してしまった。その先輩が、希の元カレとわかっていながら……。

送り出したその日に、電話で実況中継をされて屈辱的なことを言われても、なお興奮してしまい、それ以上を求める僕は、もうおかしくなってしまったのだと思う。
本当は、希の輪姦プレイを想像して、たくさんオナニーをしたかったが、希の言いつけ通り必死で我慢した。
希に、何があったのか説明を受けながら、空っぽになるまで射精させてもらいたい……。そんな思いでなんとか頑張った。

希が帰ってくる予定の日曜日、僕は明け方まで眠れずに待っていた。結局戻ってこない希に、メールや電話をしたが電源が切れていた。月曜日、寝不足と心配で何も手につかないような状態だったが、なんとか仕事をこなし、まっすぐ帰宅すると希の帰りを待った。
それでも、連絡一つなく帰宅しない希……。僕は、本当に狂いそうだった。そんな状況なのに、希がしているであろうセックスを想像し、僕は勃起したままだった。

嫁が帰ってこない状況で、嫁を心配するよりもオナニーをしたい欲求と必死で戦っていた僕……。我ながら最低だと思う。

火曜日も同じように地獄のような時間を過ごし、水曜日も狂いそうな状態のまま何も手につかずにいると、ガチャガチャと、ドアを開ける音がした。僕は、泣きそうな気持ちで玄関にダッシュした。
『ただいまぁ〜。ゴメンね、長くなっちゃったw』
希は、ゴメンねとは言いながらも、まったく反省している様子はなく、どちらかというと楽しそうだった。
そして、希の格好を見て驚いた。出かけていった時も、かなりギャルっぽい際どい格好だったが、今はそれ以上に際どい格好だ。

股下が限りなく0センチに近いような黒のマイクロミニスカートに、ヘソがはっきりと見えるキャミソールを着ている。肩の部分はヒモになっていて、片方は腕の方にずり落ちている感じだ。
そして、光の加減で金髪に見えるくらいの茶髪に、どぎついメイクをしている希は、AVの黒ギャルものでしか見ないような、絶滅したギャルの格好をしている。

希はとんでもない事をしてきたのに、不安そうな様子もなく、イタズラっぽい笑みを浮かべている。
僕は、絞り出すように”お帰り”と言ったが、次の言葉が出せなかった。愛する希が、6日間も他の男達のオモチャになっていたと思うと、吐きそうな気持ちになる。でも、僕は言い訳のしようがないほど興奮していた。

希はツカツカっと僕に近づき、ニヤッと笑いながらズボンの上から僕のペニスを握った。
『ふふw ちゃんとオナニーしないで我慢出来てたみたいだねw よく出来ましたw』
僕のペニスをニギニギしながら、年上の痴女の女教師みたいな口調で言う。僕は、たったそれだけのことで、イキそうな感じになってしまった。

『ねぇ、ベッド行こうか?』
僕の顔のすぐ近くで、発情したような顔で言う希。きつい香水の匂いと、煙草の口臭がした……。希は、僕と出会った時には香水を付ける習慣は持っていなかった。もちろん煙草も吸ったところを見たことがない。僕と出会う前に、どちらも止めたということなんだと思う。僕は、香水も煙草も好きではない。でも、そんな僕の知らない希の貌を見て、激しく興奮するのはどうしてなんだろう?

僕は、希に手を引かれるように寝室に向かう。歩くだけで、チラチラとショーツが見えてしまう希。ここまでどうやって帰ってきたかわからないが、相当注目を集めていたことだろう。近所の知り合いに見られたら、どんな噂を立てられるかわかったものではないと思う。でも、普段の希と違いすぎて、気がつかないかもしれない。

希は、寝室に入ると僕をベッドに座らせた。そして、スカートをゆっくりとまくり上げる。
すぐに紫色のスケスケのショーツが姿を現わす。いつも穿いているような、ピンクとかブルーの下着ではなく、ヘルス嬢がパネルで穿いているような感じの下着だ。

『脱がせてくれる?』
スカートの裾を持ち上げたまま、希が挑発的に言う。僕は、聞きたいことが山ほどあるのに、何も聞けずに震える手で希のショーツに手をかける。
僕は、一気に下に引き下ろした。希のへアはすっかりと無くなっており、綺麗に剃られてしまっていた。ツルツルの子供みたいな下腹部に、僕は戸惑いよりも興奮を覚えた。
他の男に自分の嫁のアンダーへアを剃られるなんて、これ以上ない屈辱と挑発だと思う。でも僕は、屈辱感にまみれることもなく、呼吸すら困難に感じるほどに興奮していた。

そして、ショーツが足首まで行くと、希は片足を上げてショーツを抜いた。その後、少し股を開いたままで動きを止める希。僕は、希のアソコと、そしてお尻からヒモみたいなものが飛び出ていることに気がついた。
そして希も、僕の視線に気がついたようで、
『それ、抜いてくれる?』
と、少しうわずった声で指示してきた。もう、嫌な予感しかしないが、僕は言われるままに、希の体内から飛び出ているヒモに指をかけた。

まず、膣の方のヒモを引くと、かなり抵抗感がある。それでも、僕は力を込めて引き抜いた。ズルン……と言う感じで、希の膣中から白い塊が抜け出てきた。ヒモの先にマシュマロみたいなものがついていて、それがタンポンだとわかる。抜けた途端というか、抜いているそばから凄く強い栗の花の匂いと、どろどろっとした白い塊みたいな液体が流れ出てくる。それは、驚くほどの量だった。

あふれるようにこぼれ落ちるそれは、あっという間にフローリングに白い池を作っていく。
『あぁ、出ちゃった……もったいないなぁ♡』
希は、本当にもったいないという感じで言う。
『後ろもお願い♡』
そう言って後ろを向き、お尻を突き出すようにする希。ギャルみたいな格好で、お尻丸出しで突きだしている姿は、色情狂そのものだった。

僕は、何も言えずに言う通りにする。お尻の方のヒモは、膣のものよりも抵抗感が強かったが、僕は一気に引き抜いた。ただ、構造の違いだと思うが、アナルの方からはタンポンを引き抜いた瞬間に、少し漏れた程度で、それ以上は流れ出てこなかった。

『へへw さすがに垂れ流しにはならないんだねw ちょっと力むから、手で受けてねw』
希は、とんでもない事を言い出す。でも、素直に手の平で受ける準備をする僕……。
『ん、ンッ……』
希は、お尻を突き出したような格好のまま力み始める。すると、肛門が可愛らしくピクピクと動き、盛り上がったようになると、白い液体が流れ出てきた。お尻から出ているのに、精液は真っ白のままで、まったく汚れていない。よほど念入りに中を綺麗にしたのだと思うが、それは同時に、複数の男達に、一番恥ずかしい姿をさらしたということなのだと思う。

僕は手の平に流れ出てくる精液を、結局逃げずに手で受けた。嫌悪感もあったし、汚いなという気持ちもある。でも、手の平に感じるその熱さが、また僕を狂わせる……。
希のアナルからあふれ出した他人の精液は、膣からあふれ出たモノと遜色ないほどの量で、希がいかに肉便器扱いされていたのかわかり、ゾクゾクしてしまう。

確かに、希ほどのルックスの女性を自由に出来るのであれば、何度も出してしまうと思う。いや……そうなのだろうか? 3人では限界がある気がする……。希の相手は、元カレを含めた3人の先輩と聞いていたが、もっと大勢だったのではないか? 両穴をふさがれ、口もふさがれ、それだけでは足りずに両手でもしごく希……。それを想像した時、僕は射精していた……。

『エッ? 出しちゃったの? ふふw さすがにキモいんだけどw』
希は、侮蔑の表情でズボンの上から僕のペニスを握る。
「うぅあ、ゴメン……」
『アンタは、どうしようもない変態だねw』
希は、完全にバカにしたような口調だ。希が僕のことをアンタと呼ぶ時は、怒っている時とかだ。でも、今は怒っている感じではない。もしかしたら、希の中で僕の地位が落ちるところまで落ちてしまったのかも……。そう思うと、僕は情けなくて泣きそうになる。でも、そんな状況に落ちたことが、僕をより興奮させる。僕は、寝取られ性癖にマゾ要素も絡み合う、寝取られマゾなのだと思う。

そして希は、部屋中に充満した栗の花の匂いに刺激されたのか、発情したようなエロい顔になり、服を脱ぎ始めた。希は上着を脱ぐと、ブラを付けていなかった。でも、そんな事よりも、胸や腹など体中についたキスマークが僕を驚かせた。服を着て隠れる部分にしか付けられていないので、気は使っているのかもしれない。でも、おびただしい数のキスマークで、一瞬なにかの伝染病なのか? と思ってしまうほどだった。

『ん? あぁ、これねw アンタが喜ぶからって、みんな調子に乗っちゃったんだよねw ちょっと気持ち悪いよねw』
僕の視線に気がついて、キスマークのことを説明してくれる希。希の中で、僕はもう愛するに値しない男なのだろうか? 僕は、希に捨てられる恐怖に、身体が震えそうだ。

『それ、塗りつけてくれる?』
うわずって、どうしようもなく興奮した口調の希。僕は、一瞬言葉の意味がわからず、フリーズしてしまった。
『ふふw アンタのその手の上の先輩達のせーし、希の身体に塗り込んでって言ったのw』
かみ砕くように説明されて、慌てて言う通りにする僕。お腹から始めて、胸や太ももにまで塗り広げていく。その臭いと手触りに、僕は気持ち悪くなるどころか、クラクラして倒れそうな程興奮している。

『あぁ、ダメぇ、この臭い……欲しくなっちゃうよぉ……』
発情した牝の顔で言う希。僕はその言葉に慌てて服を脱ぎ、全裸になる。そして、すぐに希に覆いかぶさろうとするが、
『ダメw ほら、そこに寝てごらん。全部聞かせてあげるからw』
と、僕を押しとどめる。

すぐにでも希を抱きたいのに、結局言う通りにベッドに寝る僕。イッたばかりでも、ガチガチにいきり立っている僕のペニス。それを指で絡めるように触る希。気持ち良くて声が漏れてしまう。

『可愛いw やっぱりアンタのって、小さいんだね。なんで先っぽの方が細いの?』
小馬鹿にした口調の希。でも、一番気にしていることを言われて、胸がえぐられるような思いだ。僕のモノは、いわゆる先細りタイプでカリ首の段差も少ない。
「ゴメン……」
悔しさいっぱいで泣きそうなのに、結局謝るしか出来ない僕。

『いいよ、謝らなくても。アンタの可愛いおちんちんも好きだよ♡』
そう言って、僕のものを口でくわえてくれる希。僕は、心底ホッとして泣きそうだった。もう、ゴミクズのように捨てられてしまうビジョンしか見えてなかったので、好きと言ってもらえて号泣しそうだった。

久しぶりの希の舌の感触、唇の感触は、僕を狂わせそうだった。気持ち良くて、ついついうめき声が出てしまう。

すると、希は唇をすぼめて頭を振り始める。気持ち良くてすぐイキそうになるが、急に唇の感触が消えた。不思議に思って希を見るが、同じペースで頭を振っている。でも、まったく刺激がない。
『ゴメンw 間違えちゃったw 先輩のサイズで口あけちゃったw』
希は、テヘっという感じで可愛らしく言う。僕は、屈辱感で顔を真っ赤にしながら、何も言えない。
『先輩の、みっちゃんのより短いけど、太さは太いんだよ♡ ゴメンね、間違えてw』
希は、からかうように言う。僕はもう我慢の限界で、希を押し倒した。
『きゃん♡』
可愛らしい声を上げる希。僕は、夢中で先細りのペニスを突き立てた。すぐに、肉に包み込まれる感触を感じ、腰が抜けそうな程気持ち良くなる。久しぶりの希の膣中は、熱くてうねっていて、最高に気持ち良かった。

『ふふw ゴメンね、緩くなってるでしょw 6日間、数え切れないくらいされちゃったから、もう先輩のサイズになってるでしょw』
煽るように言う希。でも、その言葉で僕は狂ったように腰を振り始める。
『あっ、ンッ! ンッ! ん、あっ、んっ!』
希は、控えめな吐息で反応してくれる。でも、あえぎ声にはならないし、冷静な目で僕を見ている。そのうち、その吐息すらなくなっていく。僕は、焦りながらも必死で腰を振るが、
『ゴメンね、演技した方がいい? いつもみたいにw』
希は、そんな事を言った……。僕はその言葉に、急速にペニスを柔らかくしてしまった……。興奮しているのに、イキたくてしかたないのに、ピクリとも固くならないペニス……。

『あれれ? インポになっちゃったの? 先輩達、イッてもイッてもしてくれたのにw 私のこと愛してないんだね……』
芝居がかった言い方をする希。
「ち、違う! そんなんじゃないよ! す、すぐ固くなるから! 待って、ちょっと待って!」
そう言って、自分でペニスをしごいて大きくしようとする。でも、焦れば焦るほど、逆にどんどん柔らかくなる……。

『いいよw 代わってあげるね』
希は、さっきまでのバカにした感じではなく、優しい口調でそう言ってくれると、僕の乳首を舐めながらペニスをしごき始めてくれた。
『ホントにゴメンね。先輩の太いし、他の人も太いオモチャ使ったりするから、ユルユルになってるよね?』
少し申し訳なさそうな感じで言う希。でも、その言葉に僕は敏感に反応してしまう。

『ふふw 固くなってきた♡ 色々と聞きたいの? いいよ』
希は、嬉しそうに言う。
「な、何人としたの?」
僕は、一番の疑問を聞いた。
『わかんないんだ……。昨日とか今日は、目隠しされて縛られてたから……。朝からずっと色んな人が希にしてくれたよ♡ だから、多分30人くらいかな?』
希のその言葉に、僕は本当に言葉を失ってしまった。それと同時に、今まで感じたことがないくらいの興奮をしてしまった。本当に、まるっきり完璧な便器扱い……。30人? 狂ってるとしか思えない。

「そ、そんな……イヤじゃなかったの?」
『最初はちょっとイヤだったかな? だって、愛のないエッチなんて、嫌いだし……。でも、カレの……違ったw 先輩の前で他の人にオモチャにされて、すっごく興奮しちゃったよw』
僕のペニスをしごきながら、そんな事を言う希。インポになったかと思ったのに、もう限界まで勃起している僕。

『あれれ? マー君もすっごく興奮してるねw』
希が、そんな風に言う。アンタという呼び方からいつもの呼び方に戻り、少しホッとしながらも、希の告白が凄すぎて貧血を起こしそうだ。

「先輩のこと……まだ好きなの?」
僕は我慢出来ずにそう聞いた。
『うん……ずっと好きだよ。でも、マー君のことが一番好き』
真剣な口調で言う希。

「……また会うの?」
『ううん。もうお腹いっぱいだし、マー君と赤ちゃん作りたいから……。こんな私とじゃ、作りたくない?』
さっきまでの希とまるっきり変わってしまったように、弱気なことを言う希。

僕は、希を抱きしめてキスをした。希は、嬉しそうに舌を絡めてくれた。そのまま希に覆いかぶさり、また挿入したが、希はやっぱりリアクションは小さかった。でも、強く僕を抱きしめてくれた。そして、あっという間に希の中に射精し、そのまましばらく抱き合っていた。

『マー君は、平気なの? 希が他の人としなくても、平気なの?』
真顔で聞く希。僕は、正直気持ちが揺れたが、
「当たり前じゃん! もう、お腹いっぱいだよw」
と答えた。凄く嬉しそうに笑う希。僕は、あまりにも色々なことがあったが、それも終わったと思った。
『じゃあ、もうピル飲むのやめるね。マー君、愛してる♡』
希は他の男のキスマークだらけで、その上、他の男の精子を体中に塗った状態で、天使のように笑いながら言ってくれた。僕は、幸せを感じながらも、一度知った刺激を忘れられるか少し不安だった……。

すべてが終わり、日常が戻ってきた。希はまた髪の色を戻し、ほとんど真っ黒にした。もちろん、服装も元の清楚系なモノに戻し、あの事はなかったようになった。

そんな幸せな日々が続いていたが、僕宛に届いたレターパックが、また僕を動揺させた。それは、希の元カレからだった。約束通り、僕の職場宛にそれを送ってくれた先輩。いっそ、カレが忘れていて、送ってこなければよかったのかもしれない。

僕は、そのDVDを会社帰りに個室ビデオ店で確認した。DVDに焼いてくれたのは、送りやすくするためなのかもしれないが、約束では貸したビデオカメラごと送ってくれるはずだった。
“カメラ壊れちゃったから捨てときます”そんなメモが書いてあったが、単に奪い取られたということだと思う。それは別にかまわないが、データはカレの手元に残ったということだと思う。
僕は、それに不安になってしまう。

でも、そんな不安を持ちながらも、結局我慢出来ずに再生を始めた……。
再生が始めると、いきなり希は二本刺しになっていた。元カレの先輩ではない男二人に挟まれて、膣とアナルを貫かれていた。その男は、二人とも茶髪のチャラい感じで、ある意味では若々しい見た目だ。

「忘れてたw」
カメラで撮影している男が、小声で言う。多分、撮影する約束を忘れていたのだと思う。

『ンオォオォオッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ヒィグゥッ! もっとぉッ! 壊してぇっ!!』
希は、サンドイッチ状態であえぎまくる。寝そべり、希の膣に入れている方の男は動かずに、バックの体勢で希のアナルを貫いている方が、ガンガン腰を振っている。
「これ、オマエの形がわかるなw キモいわw」
腰を振っている男が言う。
「アレ? オマエって、二本刺ししたことなかったっけ?」
膣に入れている方の男が言う。

「ねーよw コイツ、やっぱケツの方が締まるな」
「確かにw ヒロが太すぎるからなw ってオイ、なに撮ってるw」
男の一人が、そう言いながらカメラの方を見て、カメラに気がついたようだ。

『お、おぉオオ゛お゛っ! もっとぉっ! ヒロォ、来てぇ♡ くわえたいよぉ♡』
希は、カメラの方のカレを見る。でも、カメラのことはまったく気にしていない感じだ。

「オマエって、昔から撮るの好きだよな。100本くらいあんだろw」
希のアナルをガン突きしながら、男がカレに言う。
「まぁなw コイツ、撮られると燃えるんだよw なぁ?」
撮影しているカレが、希に問いかける。

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら5


美人だけど、元ヤンっぽい嫁の希。でも、ギャルな見た目に反して、付き合い始めてから結婚して2年経つ今に至るまで、こんな僕に一途で甲斐甲斐しくつくしてくれていた。

でも、ちょっとした好奇心で行ったカップル喫茶で、人生が変わる出会いと経験をしてしまった……。

いま目の前には、5人の男の子達と異形のペニスを持つみっちゃんに、何度も中出しされ、その上、体中、髪の毛にまで精液を付着させた希がいる。

希は、そんな輪姦レイプにでもあったような姿で四つん這いになっている。
そして、そのすぐ後ろにみっちゃんがいて、希のアナルを指で撫でるように触っている。

「やっぱりね。この柔らかさは経験済みってだけじゃなく、やり込んでたでしょw」
みっちゃんが笑いながら言う。
『……はい……そっちでもイケるようになったら、ハマっちゃって……』
『へぇ、希ちゃん、お尻でもイケるんだ!』
京香さんが驚いて言う。
「お前が言うなってw お前はアナルの方がイケるんだろ?」
みっちゃんが、あきれたように言う。
『へへw でも、あなたのじゃなきゃダメよw アナル越しに子宮をノックしてくれないと、イケないからw』
京香さんが、うっとりした目でみっちゃんを見ながら言う。あれだけみっちゃんの前で他の男達とヤリまくっていても、やっぱりみっちゃんが一番だと思っているのが伝わってくる。

正直、羨ましいと思う。ついさっき、希はみっちゃんのペニスで、失神するまで責め抜かれた。僕は、希を失神させたことなどない。

希にとって、僕は一番ではない。もちろんそれは、肉体的な快楽に限った事で、心というか、僕への愛が一番深いはずだと信じている。でも、あんなに深い快感を味わい続けていたら、心までみっちゃんに奪われてしまうようで怖くなる。

そしていま、また目の前で僕の知らない希の貌が姿を見せつつある。アナルでイケる希。実際、自分の嫁がアナルでイケるくらいに経験豊富だったと知ったら、普通の夫はどういう反応をするのだろう? 離婚まで行ってしまうケースもあるのだろうか?

少なくても僕は、離婚どころか、異様なまでに興奮して高ぶっている。もっと見たい……希の隠された貌を……。

『なんでこんなにカチカチなの? 希ちゃんがお尻でもやられちゃいそうなのにw』
いきなり京香さんにペニスを握られた。僕はさっきから、勃起がまったく収まる気配すらない。
僕は、京香さんの言葉に恥ずかしくなり、うつむいてしまう。すると、京香さんが対面座位で僕に乗っかってきた。
『ンふぅアッ! すっごく固い♡』
京香さんがうめくと同時に、ペニスが熱い肉に包み込まれる。京香さんは、アナルに僕のモノを収めると、熱烈にキスをしてきた。

僕は夢中で京香さんの舌を吸い、逆に舌を突っ込みかき混ぜていく。チラッと希を見ると、四つん這いでみっちゃんにアナルをいじられ続けている。
「ほら、マー君は京香のアナル気に入ったみたいだよw」
みっちゃんが言う。すると、チラッと希が僕を見た。その表情は、不安そうでもあり、嫉妬しているようでもあった。でも、すぐに希はみっちゃんの方を見て、
『いきなりは無理ですよぉ、まずは指からして下さい♡』
と、甘えた声で言った。僕に対しての当てつけというか、挑発しているような感じがする。

「じゃあ、ローション塗るよ」
みっちゃんが言う。
『じゃあ、ゴム……指に……』
希が、すごく恥ずかしそうに言う。一瞬意味がわからなかったが、
「いいよ、希ちゃんのなら全然汚くないしw」
と言うみっちゃんの言葉で意味がわかった。指が汚れないように、ゴムを指につけてくれと言う意味だと。確かに、お尻に入れると言うことは、そういうことだと思うけど、京香さんはまったく気にすること無く生で入れるし、そのアナルに入れていた物を平気で膣に入れたりする。

僕がそんなことを考えているのを見透かしたように、
『私はちゃんと綺麗にしてるからねw』
と、京香さんが言った。
「え? 綺麗って?」
僕はイマイチ意味がわからずに聞く。
『中までお湯で洗ってるってことだよ』
少し恥ずかしそうに言う京香さん。

「それって、浣腸ってことですか?」
『恥ずかしいこと聞かないのw』
京香さんは頬を赤くして言った。聞かなければよかった。確かに、お尻でするという事はそういうことだ。
それは、希も過去に他の男に浣腸をされた事があるっていうことだ……その一番恥ずかしい姿を、過去の男に見られてしまったこともあったのだろうか?

『ダメぇっ! き、汚いもん!』
希の声に、慌ててそっちを見る。すると、みっちゃんが人差し指を希のアナルに入れていた。コンドームなどはつけてなく、そのまま指を入れている。

「大丈夫だって! 中、何もないよw」
みっちゃんが言う。
『うぅ……抜いて下さい……』
恥ずかしそうに言う希。でも、みっちゃんはかまわずに指を動かし始める。

『希ちゃん、顔真っ赤だねw』
京香さんが言う。でも、京香さんは腰を振り続ける。僕は、希があんな事になっているのに、どんどん気持ち良くなってしまう。

「じゃあ、中綺麗にする?」
みっちゃんが聞く。
『……うん……』
「じゃあ、お風呂行こう!」
明るく言うみっちゃん。

『無理無理! 一人で大丈夫です!』
希は、必死で言う。
でも、希の手を握って、どんどんお風呂に引っ張っていくみっちゃん。結局希は、多少抵抗しながらも、みっちゃんと風呂に行ってしまった。
全裸で連れて行かれる希を、男の子達はオナニーをしながら見送る。

『行っちゃったねw 見られちゃうんだw』
京香さんが、イジワルっぽく言う。僕は、慌てて二人の後を追おうとする。でも、京香さんは僕に乗ったまま、腰を振る。そして、キスをしてくる。
追いかけて止めなければという気持ちが、一瞬消える。
「京香さん、ダメ、どいて下さい。止めなきゃ!」
僕は、必死で京香さんに言う。

すると、
『行ってもいいけど、止めちゃダメだよ。ドアの外で聞いてるんだよw』
と、京香さんがイジワルく言う。
「な、なんで?」
僕は、思わずそう聞いてしまった。

『止めたら後悔するからだよ。マー君、見たいんでしょ? 希ちゃんがマー君もしたことがない事されるところw』
イタズラっぽく言う京香さん……僕は、ドキッとしてしまった。完全に見破られている……僕は、止めに行かなきゃと言いながら、実は見に行きたいと思っていた。希が辱められる姿を……。

すると、京香さんが僕の上からどいた。
『ほらほら、おいで。空いたわよw』
そして、男の子達に声をかける。すると、すぐに男の子達は京香さんに群がる。

僕は、慌てて風呂に向かう。後ろから、
『こっちも空いてるよ♡』
と、京香さんの声がした。振り返ると、京香さんは男の子にまたがり、二本刺しをされていた。一瞬、希がそんな事をされているのを想像して、心臓がバクバクした。

そして脱衣場に入ると、ドアを開けるかどうか迷った。開けて止めなきゃという思いと、このまま様子をうかがいたいという思いがせめぎ合う。

でも、すぐに風呂の中から声が聞こえてきた。
『も、もう無理です! で、出ちゃいます! ダメぇ、もう、入れちゃダメぇっ!』
希が、必死で言うのが聞こえる。どんな手段かはわからないが、風呂の中で希はお腹にお湯を入れられているのだと思う。浣腸……ということだと思う。

いま、扉一枚隔てた向こうで、愛する妻が一番恥ずかし姿を他の男に見られようとしている。それなのに、この興奮はなんだろう?

「ほら、お腹ちょっと出たねw」
『うぅ……ダメぇ……こんな、あぁ、久しぶりだからぁ……もう……あぁっ! で、出てってくださいぃっ!』
希は、追い詰められた声で言う。

「大丈夫。希ちゃんのなら、全然イヤじゃないよ」
みっちゃんが優しい声で言う。
『そんな! ダ、ダメぇ、あ、あぁっ! もう、あぁっ! 見ないでぇっ! イヤぁぁっっ!!』
絶叫する希、そして、漏れて聞こえてくる破裂音みたいなモノ……。
「アレ? ないと思ったけど、意外とあるねw」
みっちゃんが、楽しそうに言う。
『イヤァァ……見ないでぇ、見ちゃダメぇっ! ダメぇ、止まらないよぉ……あぁ……』
ビチャビチャッいう音と、希の泣き声……愛する妻のそんな状況に、僕はいままで経験したことがないくらいの興奮を覚えている。僕は、寝取られ性癖が発露したのと引き換えに、人としての大切な何かをなくしてしまったのかもしれない。

そして、希の泣き声と、シャワーの音だけになる。
「よし、もう一回!」
みっちゃんは、一人で楽しそうだ。
『うぅ……はい……』
そして、また浣腸が始まったみたいだ。僕は、もう限界だった。さっきから、おかしなぐらいいきり立つペニスをしごき始めた。

風呂の中からは、
『ダメ……もう入らないよぉ……あ、アッ!』
と、苦しげな希の声がする。それを聞きながらオナニーをする僕。

『ダメェェ……もう、あぁっ! あ、あぁ……見ないでぇ……見ない……でぇ……』
噴出音と、弱々しい希の声……。
僕ですら見たことがない希の姿……それをみっちゃんは見ている……そう思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。でも、僕はしごき始めてまだ2分も経っていないのに、射精してしまった……。

痺れるほどの快感の中、床を汚さないように手で受け止めた……。

「よし、もういいと思うよw」
みっちゃが言う。
『……』
希は、泣き声しか聞こえない。

僕は、そっと部屋に戻った。

『ンンッアッ♡ そう、もっと♡ ほら、お口も空いてるわよ♡』
京香さんは、二人の男の子にサンドウィッチになりながら、他の男の子を誘う。
男の子は、フラフラと京香さんに近づき、口にくわえさせた。
アナルと膣を同時に責められ、口にもペニスをくわえる京香さん。あっという間に3人を同時に相手にする京香さん。

それだけではなく、両手とも、それぞれが他の男の子達のペニスをしごき始める。一度に5人を相手にする京香さん。さすがにこんなのは、AVでも見たことがない。
すべての穴と両手を使いながら、京香さん自身もどんどん高まっていく感じだ。

京香さんがしていることを、希もしたら……僕はどうなるんだろう? それを見てみたいという気持ちが、どんどん大きくなっていく。

すると、全裸のみっちゃんと希が戻ってきた。希は、目を真っ赤にしているが、笑っている。
『そんなわけないですよ! 変態w』
会話の内容はわからないが、何か楽しそうだ。
「ウソウソw イッてたくせにw」
『イッてないです! 恥ずかしいだけだもん!』
「フ~ン、ほら、やっぱりw」
みっちゃんが、いきなり希のアソコに手を突っ込んでそう言う。
『やぁんっ! ダメぇ♡』
希は、嫌がっていると言うよりは、じゃれている感じだ。

「グチョグチョじゃんw」
『あぁん、だってぇ……いっぱい中に出されちゃってるからw』
希はこんな事を言う。
希は、すでにこの状況を楽しんでいるように思える。恥ずかしさや貞操観念、そういったものがすっかり消えてしまって、この乱れた空間でのただれた宴を楽しんでいるように見える。

「希ちゃんも、あんな風にしてみたいんでしょ?」
みっちゃんは、急に京香さんを指さして言う。
『すごい……京香さん気持ちよさそう……』
希は、京香さんの6Pを、驚いたような顔で見ている。

「よだれ出てるよw」
みっちゃんにからかわれると、
『出てませんよぉ』
と、楽しそうに言う。究極に恥ずかしい姿をみっちゃんに見られた事で、二人の距離が縮んだように思える。希が、他の男と親しげにしているのは、本当に堪える。でも、どうしても興奮するのを抑えられない。

「じゃあ、入れようか?」
『はい♡』
希は可愛らしく返事をすると、四つん這いになった。僕のところからだと、希の可愛い真っ白なお尻が丸見えになる。そして、アソコからは白いモノが流れ出している。アレは誰のだろう? 僕の? 男の子達の? もう、妊娠してしまったらどうしようとか、そんな心配も消えてしまった。あきらめの境地なのだと思う。

「希ちゃんって、何年お尻でしてないの?」
みっちゃんが、四つん這いの希に聞く。
『え? う~ん、3年くらい、あっ、ろ、6年位してないです! もっとかも』
希は、しどろもどろで答える……3年?
「あれれ? なんか慌ててる? マー君と何年になるんだっけ?」
『……5年です……』
言いづらそうな希。

「そう言うことかw マー君、知ってた?」
いきなり僕に聞いてくるみっちゃん。希は、僕の方を一切見ない……見られないと言うことかも知れない……。

僕は言葉が出せず、首を横に振る。
「ガチの浮気なんだw」
みっちゃんは、楽しそうに言う。

『そ、そんな事!……』
言葉が続けられない希。

浮気していた……あの希が、浮気をしていた……3年前というと、まだ結婚前だ。しかも、アナルセックスをしたようなことを言っている。

「相手は? 誰なのw?」
みっちゃんは、とにかく楽しそうだ。
『……元カレ……』
希の告白は、頭を殴られたほどのショックだった。僕と交際中に、元カレとアナルセックスをした……まったく気がつかなかった。

「どんな人?」
僕も知りたかった。僕は、希の元カレのことはまったく知らない。知っているのは、希は僕以外に、過去3人と付き合ったことがあるということだけだ。

『……内緒……』
希は、素直に答えない。
「マー君も知りたいよね?」
みっちゃんは僕に振る。
僕はまた言葉が出せず、首を縦に振った。

嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった

玄関のドアが開く音で目が覚めた。寝ずに待っていようと思っていたのに、いつの間にか寝てしまったらしい。
時計を手に取り見て見ると、夜中の3時だった。
意外と早かったなと思いながら、ベッドを出て嫁を出迎えようとすると、いきなり寝室のドアが開いた。

『ごめんね?。寝てた? 5人もいたから、ちょっと手間取っちゃったw』
嫁はそう言いながら、ベッドに歩み寄ってくる。
嫁は、28歳の専業主婦で、165cm45kgの痩せ型だ。無駄な肉のない、スレンダーな体つきだが、男目線だと”抱き心地の悪そうな体”だ。女性目線では、こういう体が良いらしいが、もう少し肉感的で、胸も大きい方が良いんじゃないかと思う。

でも、そんな不満もどうでもよくなるくらいの、可愛い顔をしている。桐谷美玲を少し薄くしたような顔で、顔を見ているだけで一日過ごせてしまいそうなくらいの美人だと思う。
こうやって書くと、欠点のない嫁に思えるかもしれないが、とにかく淫乱なところが欠点だと思う。

嫁は股下5cm位のマイクロミニスカートに、ヘソと肩が丸見えのキャミソール姿で私に近づいてくる。肩位の長さの少し茶色の髪はボサボサになっていて、所々、糊(のり)でもついたようにカピカピに固まっている。
そしてその顔は、見てわかるくらいに発情したメスの顔になっている。
こんな姿で、タクシーに乗って帰ってきたのかと思うと、心配になる。運転手さんにやられてしまわないかという心配と、近所の人に見られないかという心配だ……。
きっと美玲は、運転手さんに誘われたらすぐに応じてしまうと思う。

美玲はそのままベッドに乗ってくると、私に抱きついてくる。鼻をつく栗の花の匂いに、一瞬”うっ”となるが、すぐにとろけた顔の美玲がキスをしてくる。
口の中に広がる生臭い臭いに、異常なまでに興奮するようになってしまった最近の私……美玲に初めてこんな事をされたときは、思わずキスを振りほどき、洗面に走ってうがいを繰り返したものだ……。
今では私も、平気で舌を絡めている。

『パパ、愛してる。私のこと、嫌いになってない?』
とろけた顔のまま、心配そうに聞く美玲。
私は、愛してると言いながら、さらに強く舌を絡めた。

そしてしばらくして、私が嫁に言う。
「見せてくれる?」
何度このセリフを言っても、声が震えるのを止められない……。
『いいよw じゃあ、脱がせてくれる?』
美玲がエロい声で言いながら、マイクロミニをまくり上げていく。丈が極端に短いので、すぐにショーツが姿を現わす。
ショーツといっても黒い皮のショーツで、穿き心地が悪そうなシロモノだ。それに手をかけて、下に引き下ろしていく。
『アッ、んん……』
美玲の甘い声が響く。ショーツを引き抜いていくと、同時に、ショーツに連結されたディルドが引き抜かれていく。美玲は浮気セックスをして、中にたっぷり注ぎ込んでもらい、このディルド付きのショーツでふたをして私の元に帰ってくる。
これは全て親友のマサトの趣味だ。

『あ、ダメぇ、あふれちゃう……』
美玲の甘い声に、慌てて両手で水をすくうような形にして、美玲の股の下に差し入れる。
すぐに、ドロッとした白い液体が私の手のひらの上に池を作っていく。
強烈な臭いと液体自体の熱で、私は興奮でおかしくなりそうだった。

こんなにも大量に注ぎ込まれてしまったのか……絶望感が私を襲うが、それを上回る興奮が私を支配していく。

『うわぁ♡ こんなにいぱい入ってたんだ。妊娠しちゃったかもねw』
美玲が言う。美玲は、子供が出来にくい体だ。過去の堕胎が影響しているらしい。
「危ない日なの?」
『そうだよ♡ 超危ない日w』
嫁はニコッとしながら言うと、私の手のひらに口を付けて、ズズッと音を立てながらそれを吸い取り始めた。

あれだけあった精液が、全て美玲の口の中に消えた。美玲は、口を大きく開けて私に中身を見せる。大量の精液が口の中で池を作っている。多分、5人分? それにしても量が多い気がする。

自慢の嫁が、他人の精液を口の中にいっぱいにしている姿。こんな酷い状況で、興奮するようになってしまった私……。
美玲は喉を大きく動かして、それを飲み干す。
『ごめんね、パパ……子宮も胃も、他の人のザーメンでいっぱいだよ♡』
嫁は申し訳なさそうな感じもなく、嬉しそうに言う。

嫁は、セックスは異常なまでに好きだったが、貞操観念は強かった。浮気なんて、まったくしないような性格だったし、私に一途でいてくれた。
私があの時美玲にあんなことをさせなければ、こんな事にはならなかったと思う……。

――私は41歳で、嫁の美玲は28歳と、かなり年の差がある。若い美玲に対して、私の体力が保たない部分がある。嫁は、一晩で2回も3も求めてきたりするような感じで、男としては嬉しいが、会社を経営する経営者の立場からすると、勘弁してくれと言う感じだった。はっきり言って、仕事に差し障りが出る。そんなレベルだった。

そんな事を親しい友人などに相談しても、のろけとか自慢に取られて、
「あんな美人の奧さんなら、一晩中でもいけるだろ!?」
と言われるのが関の山だった。

体力的な理由でセックスの回数が減っていくのを、こっそりバイアグラなんかを使ってごまかしたりしていたが、嫁が不満を溜めているのは目に見えてわかるほどだった。
そんなある日、疲れて先に寝ようとベッドに入ると、嫁がベッドに潜り込んできた。
『パパ、疲れてる? 今日も一日、お疲れ様でした』
と、ねぎらうようなことを言ってくれた。ありがとうと言おうとした時には、嫁の指が私の乳首をパジャマの上から触り始めていた。

「いや、ごめん、ちょっと疲れてるんだ……」
申し訳ないと思いながらも、そう言って断るが、
『大丈夫♡ 私が全部してあげるから!』
と言いながら、嫁が私のペニスをまさぐり始めた。悲しいモノで、疲れていて断りたいと思っていても、こんな風にされると勃起してしまう。

「美玲、明日にしない?」
私は、そう言いながらも興奮してきてしまった。嫁が美しい顔で、上目づかいで私を見つめながら股間をまさぐってくると、疲れていても欲情してしまう。

『パパの、カチカチになった♡ へへw 全部してあげるから、リラックスしててねw』
楽しそうな美玲。

そして、私のパジャマを脱がせると、勃起したペニスを口に含んでくれた。疲れていて寝たかったのに、美玲の舌の感触に、あっという間にスイッチが入ってしまう。

美玲は、本当にフェラが上手だ。元カレに徹底的に仕込まれたからだ。美玲は、私と付き合い始める前は、その元カレとしか付き合ったことがなかった。
でも、一人としか経験がなかったとは言え、その元カレにされたことを聞かされると、衝撃が大きすぎて美玲との結婚を悩んだほどだった。

――美玲は、処女をその元カレに捧げた日から、毎日セックスをしたそうだ。生理の時も関係なく、口やアナルを使ってセックスをしたそうだ。
休みの日などに、両手両足を縛られて、目隠しと口枷までされて、アソコに電マを固定されて放置されたりしたそうだ。元カレは、その状態の美玲を放置してパチスロに出かけ、酷いときは夜中まで帰ってこなかったそうだ。

美玲は、気が狂う寸前だったと言う。イッてもイッても、コンセントに接続された電マは、電池切れもなく動き続ける。美玲は潮を吹き、おしっこも漏らしながら、イキ続けるしかなかったそうだ。
視覚も制限されて、動きも制限されて、だたイクだけの時間……失神を繰り返し、目が覚めると同時にまたイク地獄……そんな日々を繰り返し、セックス依存症になっていったようだ。

その結果、親指大にクリトリスは肥大し、常に生セックスだったので、妊娠と堕胎も経験した……それを聞かされたとき、とても美玲とは結婚出来ないと思った。
元カレに妊娠させられて、堕ろしたことがあるという過去は、受け止めることが出来る人間は少ないと思う。

膣もアナルも中古で、子宮までもが中古……別れよう……本気でそう思った。でも、この時すでに、こんな話を聞かされて興奮する自分に、薄々気がついていた――

美玲にフェラをされながら、そんな事を思いだしていた。結局、別れることなど出来ず、結婚して今に至る。後悔はしていない。過去は誰でもある。美玲の場合、それがちょっと酷いだけだ……。

美玲の巧みすぎるフェラに、もうイキそうな気配がして来た。
『パパ、イキそう? ねぇ、一緒に♡』
美玲はそう言うと、私の上にまたがった。美玲は私のモノをフェラしながら、いつの間にか全裸になっていて、あっという間に騎乗位で繋がった。

美玲のアソコは、熱があるのかと思うくらい熱く、そして絡みついてくる。私もそれなりの歳なので、美玲以前にもセックスの経験はそれなりにある。だけど、美玲のアソコが一番の名器だと思う。ただ、名器になった理由も、元カレの特訓のおかげだと思うと複雑だ。

元カレは、毎日美玲のアソコに重りのついたディルドを差し込み、膣圧で落とさないようにする特訓をさせていたそうだ。美玲は、最終的には10kgの重りをぶら下げても平気なほどの膣圧を手に入れたそうだ。

美玲に関しては、元カレとの話が凄く多い。そして、どれも強烈なモノばかりだ。
美玲にとって初めての男と言うことで、美玲も夢中になっていたようだし、世間知らずで元カレの言うこと全てを鵜呑みにしていたらしい。
膣トレなんかは、”いまどき、誰でもしてる”とか言っていたようだが、そんな言葉を信じる美玲も、相当なモノだったと思う。

そんな言いなり状態でベタ惚れだった元カレとも、妊娠堕胎を契機に別れたようだ。

『パパぁ、気持ち良いよぉ♡ 動くね♡』
美玲はそう言うと、腰を振り始めた。ただでさえ、上手すぎるフェラでイキそうだった私は、あっという間に限界が来てしまう。
「あぁ、イクっ! 愛してるっ!」
私がうめきながら射精すると、
『パパぁっ! 愛してるっ! 私もイクぅ!』
と言いながら、キスをしてきた。

射精しながらキスをするのは、本当に幸せな気持ちになる。
美玲は”イク”と言ってはいたが、実際は私とのセックスでは全然満足していない。その根拠は、こんな風にセックスをして二人仲良く寝た後に、美玲がこっそりと私に背を向けてオナニーをしているからだ。いつも気がつかない振りをする私だが、申し訳なさとみじめな気持ちでいっぱいになる。

そんなある日、会社で仕事をしていると、親友のマサトが遊びに来た。マサトは私と同じ自営業なので、こんな風にちょくちょく遊びに来る。

たわいもない話をしながらコーヒーを飲んでいると、
「まだ子供出来ないの?」
と、マサトが聞いてきた。
作っているけどまだ出来ないと言うと、
「回数足りてないんじゃないの? 毎日してあげろよw」
と、ニヤけながら言ってきた。
実際に毎日していると話すと、
「そうだよなw 美玲ちゃんなら毎日したくなるわなw」
と、からかわれた。

そこで私は、マサトに相談した。マサトは気楽な独り身で、かなりの遊び人なので女性経験も豊富だ。相談するにはうってつけだと思った。

「それって、相談の形をしたのろけだよなw あんな美人がエッチ大好きで毎日求めてくるなんて、最高すぎるだろ? オマエがしなきゃいけないことは、筋トレと走り込みだよ。美玲ちゃん満足させないと、浮気されるぜw」
と、マサトなりのアドバイスをもらった。

そして、マサトの話も聞いた。なんで結婚しないかということを聞いたが、
「まぁ、美玲ちゃんみたいな子と出会えたら結婚するよw」
はぐらかしたのかなと思ったが、マサトは結構本気で美玲のことを気に入っている気がした。
この時一瞬、マサトに美玲のおねだりの相手をしてもらうことを考えた。
すぐにその考えを頭から振り払ったが、この時からずっとそのことばかり考えるようになっていった。

そんな日々が続いていたが、あるとき美玲に思い切って聞いた。私とのセックスで、満足できているかどうかということを……。
『満足できてるに決まってるじゃんw パパ、変なこと聞かないでよw』
美玲は、なに言ってるの? と言う感じで言ったが、少し動揺している感じがあった。
私は、美玲が私が寝た後にこっそりとオナニーをしている事や、私とのセックスの時に、実はイッていないことに気がついていることを話した。

美玲は、顔を真っ赤にしながら、
『ゴ、ゴメンなさい……でも、でもね、パパとのエッチ……凄く好きだよ……本当に、愛されてるって思える』
と、私を真っ直ぐに見つめながら言った。私はお礼を言いながら、本当のことを話して欲しいと言うこと、夫婦の間で隠し事はなしにしようということを話した。

しばらく気まずい沈黙が続いた後、美玲は告白を始めた。
『パパ、本当にゴメンなさい。パパとのエッチで、イッたことないです……』
申し訳なさそうに言う美玲。私は想定以上の美玲の言葉に、絶句してしまった。
『でも、心は満たされてるから……パパ、愛してる……』
泣きそうな顔で言う美玲。私は、美玲をギュッと抱きしめた。
「どうしたらいい?」
私は、何を聞いていいのかわからず、そんな事を言った。すると、美玲が黙ってクローゼットから小箱みたいなモノを引っ張り出してきた。
『これ使って下さい……』
美玲は、顔を真っ赤にしたまま、うつむきながら言う。

私は、なんだろう? と思いながら箱を開けた。中には、可愛らしいピンクの布にくるまれたディルド(張り型)2本と、電マ、ローター、オルガスター等が入っていた。どれも使い込んでいる感じで、かなり使用感があった。
そしてディルドに関しては、私くらいのサイズのモノと、私の倍くらいある太いモノだった……。

自分の嫁がこんなモノを隠していたと思うと、正直引く部分もある。でも、それ以上に興奮してしまった。

世の中の男がどうなのかわからないが、きっと普通は、嫁のクローゼットの中から大人のオモチャが出てきたら、かなり興奮するんじゃないかと思う。

「こ、これどうしたの?」
『通販で……エッチな女でゴメンなさい……』
謝る美玲。耳まで赤くして謝る美玲に、私の興奮も限界だった。私はベッドに美玲を押し倒すと、一気に裸に剥いた。
『アン♡ パパ、興奮してるの?』
美玲は、さっきまでの恥ずかしそうな感じも、申し訳なさそうな感じも消えて、一言で言うと小悪魔の顔になっていた。

いつも美玲とのセックスは、私は愛撫もそこそこにすぐに挿入してしまう。美玲の巧みな前戯で、我慢の限界になるからだ。
でも今日は、初めて大人のオモチャを実物で見て、異様なくらい興奮していた。私がいない時に、これでオナニーをする美玲を想像すると、本当にペニスがはち切れそうなほどいきり立った。
「美玲も興奮してるでしょ? ここ、こんなになってるよ」
私はそう言って、美玲のアソコに手を突っ込む。さっき脱がせているときから気がついていたが、美玲のアソコは物凄く濡れていた。実際触れたアソコは、今まで美玲が見せたことがないくらいに濡れていた。

『うん……パパと、この子達使ってエッチできると思うと、すっごく興奮する♡ ねぇ、これ使って♡』
そう言って、私に電マを手渡す美玲。
私はコンセントに刺してスイッチを入れた。思いの外強い振動に、少し驚く。
『パパ、電マは初めて?』
「あぁ……これ、すっごく使い込んでるね」
『うん……ほとんど毎日使ってるから……もう3代目だよw』
恥ずかしそうに、それでいて興奮して上気した顔で言う美玲。

私は、妖しく微笑みながら足を広げる美玲のアソコに、電マを近づけていく。美玲の大きなクリトリスは、すでに半分ほど顔をのぞかせている。本当に美玲のクリトリスは大きい。これを見るたびに、元カレとの話を思いだして鬱になる。
でも、認めたくないが、嫉妬と嫌悪感の他に、胸が高ぶる私もいる。

そして、電マをクリトリスの辺りにくっつけようとすると、その寸前に、スッと美玲の白魚のような手が伸びてきて、クリの皮を完全に剥いた。
そして、電マが剥き出しのクリトリスに触れると、一瞬美玲がのけ反る。
『あぁん♡ パパ、気持ちいいぃっ!』
美玲の顔が、一気にとろける。私は、直接当ててしまって大丈夫なのかな? と不安になりながらも、美玲のとろけた顔を見て興奮が高まっていく。

『パパぁ、もっとグッと押しつけてっ!』
美玲が、とろけた顔のまま叫ぶように言う。
私は、言われるままに電マを押しつける。ビィーンと言う振動音が、少し低く重くなる。
『うぅぅっ! アッ! あぁっ! パパぁっ! パパぁっ! 気持ちいいぃっ! キスしてっ! ウゥあぁぁぁっっ!!』
美玲は眉間にしわを寄せて、苦しげにも見えるような顔であえぐ。私は言われるままに電マを押し当てたままキスをする。

美玲は私にしがみつくように抱きつき、舌を差し込んでくる。電マを当てられて体をビクンビクンと震わせながら、濃厚なキスをする美玲。
しばらくすると、美玲の手が電マに伸びてきた。

あぁ、止めるのか……と思ったら、美玲はダイヤルを最強にした。怖いくらいにビィーンという音が強くなる。

『おおアアぁぁあっっ!! パパぁっ! 気持ち良いよぉっ! イッちゃうッ! イッちゃううぅっ! パパぁっ! パパぁっ! あぁぁあぁ??っっ!!』
美玲は、腰をガクガクさせながらイッたみたいだ。私とのセックスでは、イッたことがないと言った美玲……確かに、美玲のこんな姿を見るのは初めてだ。

私は、電マを美玲のアソコから外した。するとすぐに、
『ダメぇっ! もっと、もっとしてっ! パパぁ、やめちゃダメ!』
と、泣きそうな顔で言う。慌てて電マを押し当てると、
『ウゥうアァッ! そう! これぇっ! きもちいぃっ! パパぁ、気持ち良いよぉっ!』
と絶叫する。
美玲は、足の指を白くなるほど強く内側に曲げている。そして、小刻みに震え続ける腰回り。
本当に深い快感を味わっているとき、女性はこうなるんだと今さら知った。今まで私がしてきたセックスは、本当にソフトなモノだったんだなぁと、悲しくなる。

うめき、叫び、あえぎ続ける美玲。すると、その両手が自分の乳首に伸びていく。私に電マを最強の強さで当てられながら、自分で乳首まで触る美玲。

本当に、エッチな女だと思う。エッチと言うよりは、淫乱という言葉が当てはまるのかもしれない。

美玲をこんな風にした元カレに、嫉妬心が際限なく高くなる。
「元カレに、こんな風にされてたのか!?」
私は、嫉妬のあまりそんな事を言ってしまった。
『ち、違うぅ……か、彼は、このままぁ……入れてくれたよぉ……』
美玲はあえぎながら、挑発的な目でそんな事を言う。
私は、狂ったように服を脱ぎ、そのまま正常位で覆いかぶさった。負けてたまるか! そんな気持ちだったと思う。

りん様の記憶:彼がはじめて遊びに来た日

今回のりん様との想い出には元彼が登場します。
当時付き合ってた元彼です?
元彼とは大学時代から付き合ってて、卒業とともに遠距離恋愛になってました。
で、この時にはもう、まよはりん様のマンションに転がり込んでて。
周りにはルームシェアしてるってことにしてました。
。。。妄想ですけどねw
あの。。。昔の日記を編集するの面倒になったので、とりあえずほぼそのままアップしてみますね。
も、もうそうですけどね。。。

妄想「りん様の記憶:彼がはじめて遊びに来た日」?

実は先週、彼氏が遅めの夏休みをとって、遊びに来てくれてました??
17日から月曜日まで。
めっちゃ楽しかったですよ?
その間に、りん様にされたことを、彼は知らないで無事元気に帰っていきましたw
やつは鈍感だな?ww

りん様には、「また来たいです。今後ともよろしくお願いします。」だってさ?
まずは17日、私もそれに合わせて、休みをとりました。
でもりん様は初日は仕事?仕方なし;;

駅に迎えに行って、まずは新居に御案内。
彼氏、りん様との家に来るのは初ですからね。
最初はさすがにきょどってましたね?
でも、今は仕事でいないのを伝えたら、安心したみたいでした。

入ってはいけない場所だけ守らせて、後の場所を御案内。
入っちゃいけないトコはもちろん、りん様のプライベートルームね。
だって、それはやっぱダメでしょ?
割と綺麗で広いんだね?って感じでした。
だって、来るのわかってるし、綺麗に片付けたんだもんねw

案内したりしゃべったりしてたら、久しぶりだったし、やっぱりしたかったみたいでw
夜は出来なさそうでしょってなって。
昼間っからw
彼、たまってたのかちょっと早く感じましたねぇw

りん様とのが長いから短く感じただけかも?
終わってふへ?ってなってたら、もう3時ぐらいで、その後は、夜に自宅でりん様も含めてパーティするからって言って、買い物へ。
もちろん彼氏も一緒ですよ?
ラブラブに腕組んで買い物。
近くのイオンに行ってみました。

お惣菜と料理の材料と、それにお酒もしこたま買い込んでw帰宅?
珍しく、ローストビーフを手作りしましたよ^^
あと、サラダとスープは手作り。
残りはお惣菜とかお刺身とか。すっごい豪勢w

やっぱりめったに会えない彼氏ですから、奮発w
彼氏はその間、ぽけ?っとTVみたり、DSやったりしてましたね。
で、そうこうしてるうちに、りん様が帰宅?
ってなぜか、正座する彼氏ww

さっきまで、そこでゴロゴロしてただろって思いましたねw
りん様に正座で挨拶する彼をみて、りん様もとりあえず正座w
それを見てなぜか私も彼の横に正座ww

なんかあれでしょ、私の家に結婚の挨拶に来た彼って感じでした。
まだしてないけどきっとそんな感じw
でもそんな状況がおかしくって、私は直後に大笑い?w
そんな私を見て、りん様も笑って、彼氏も苦笑ww

「まぁそんな堅くならないでくつろいでね?」って言い残してりん様は着替えに。
彼氏と「彼女って優しそうな人だね?」ってな会話をしてたら、
りん様が「おまたせ?」って戻ってきました。
でも出てきたその格好に私はびっくり!!
彼氏もびっくり!!

だって、超ミニのワンピ。
しかも、ノーブラ。
胸のぽっちがわかっちゃうぅ。。。
ええ?!って感じでした。さすがに声には出さなかったけどw
普段は確かにそんな格好で過ごしてましたよ。
私もね。
だって、自宅だし。
2人だし。。。

でも、彼氏の前ではしたこと無かった?w
彼は、目のやり場にちょっと困ったのかまた挙動不審にww
そしたら、りん様、
「まよも普段着に着替えておいでよ?」だって。
めっちゃとまどったけど、りん様ったら、目で無言の圧力をかけてくるんだもん。。。

「え?、うみゅ?;;、じゃぁ着替えてくるね」って、仕方なく着替えに;;
どの格好にしようか悩んだけど、りん様、ミニワンピだったし、私もそれに。
それにノーブラ。。。恥ずかしい。。。

戻ったら、りん様と彼氏は私の昔のことを話してたみたい。
いったい何を言ってたんでしょうね?w
それにやつ(彼)ったら、胸に視線がw
私「こら?、胸、みてただろ?」って言ったら、
りん様「あ?H?」ってw
彼「みてないみてない」だってw
また爆笑w

その後、すっごく打ち解けて、飲みながら豪勢に夕食?
彼氏もりん様のこと、良い人だ?って思ったみたいでした。
盛り上がってるところで、片付け。
そして、お風呂?
もちろん交代交代で入りましたよw
そして、夜はまた飲み?

りん様、なんだかやけに彼に飲ませるんです。
彼もそこそこ飲むんですけど、さすがにヘロヘロにw
最後は撃沈?w
テーブルの横でぽてってなりやがりました。
そしたら。。。

酔っ払って彼氏が寝ちゃったのをいいことに、
りん様ったら、まよの胸を触ったり、ワンピをめくったりやりたい放題。。。
寝てる彼氏の横でしたり、あちこち舐められたり。
まよは「もうやりすぎ?」って言ったのに、
りん様は「そう??ここはそんな風に思ってないみたいよ」って。。。
すでにトロトロなあそこをかきまぜられちゃいました。。。
その刺激に、まよのアソコはますますトロトロのぬるぬるに。。。

まよが「いじわる?;;だって?うみゅ?;;」って言ったら、
りん様「彼氏に悪いからごめんなさいって言わないとね?」だって。
悪いことしてるのはりん様なのにねw
でも酔っ払って思考が麻痺してたのか、
まよは「○○○、ごめんなさい」って。。。

りん様「こらこら、濡らしちゃってごめんなさいでしょ?」って、
だから、「○○○、アソコを濡らしちゃってごめんなさい」って言っちゃいましたよw
そのままどんどんエスカレートして。

ワンピは一応着たままだったけど、もうほぼ裸状態にめくられて。
下も完全に脱がされてしまって。
舐められたり舐めたり舐められたりで。
触られたり触ったり触られたりで。
まよが「もういきそう」って言ったら、
りん様ったら、急にピタってやめちゃって;;
「彼氏にごめんなさいって言いながらいきなさい」って;;

まよはもうホントいきたくって、
「○○○、ごめんね。いっちゃうけどごめんね!」ってなこといいながらのぼりつめちゃいました。
いったら急に眠くなってしまって。。。
そのまま、そこで寝てしまってましたw
だってすごく酔ってたんですもんww

朝、目が覚めたら、私にも彼氏にも毛布がかけてありました。
下着もはかされてましたww
りん様は部屋に行って寝てたので、
彼氏を起こさないように、そ?って行って、おはようしたら、
りん様「今夜は私もいかせてね」だって。

まよは「え?でも彼氏もいるし?うみゅ?;;」って言ったのに、
「だってずるいでしょ」って寂しそうな顔するんだもん。
「はいです?また今夜頑張ります?だからそんな顔しないで」って約束してしまいました。
仕方なくですけどねw

その後、2人で朝ごはんを準備してたら、やつ(彼)も起きてきて、
「昨日は先に寝てしまってごめんね?」だってw
なんも気付かなかったみたいですww
そんな鈍感なやつですww
でも気付かれなくて良かったですぅ。。。
あぶないあぶない。。。

ゼミの後輩ユイカに短小を笑われた

まずはスペックから。

名前を仮にAとしときます。
大学4年生で身長は180ぐらいで顔も悪くない(と思う)
今までの経験人数は3人でどれも元カノ。
身長が高い割りにアソコが小さいのがコンプレックスで、元カノに「意外とかわいいんだねw」って言われたことも。。。
だからあんまりセックスは上手い方じゃないんだけど、その代わり手マンとか前戯はがんばってきた。
元カノを中でイカせたことはないんだけど、なんとか前戯で満足させてた感じ。

今回話すのは、大学のゼミの3年生ユイカとの体験談。
うちのゼミは3、4年生が一緒にやってて、ゼミ生は全部で20人ぐらい。
ユイカとは4月の配属のときに出会った。
と言っても、最初のころはほとんど絡みがなったんだけど。。

ユイカはゼミ生のなかでもずば抜けて可愛く、4年生の間でも話題になった。
身長は160ぐらいでスラっとしてて、明るめの髪がよく似合ってた。
ちょっと派手目な性格で、よくクラブに行くらしい。
明るい性格のせいか、ゼミの男子ともすぐ打ち解けていた。

6月頃、ユイカについてある噂を聞いた。
どうやらゼミの4年生Bとやったらしいのだ。
Bはちょっとチャラい感じで、正直あんまり好きなタイプじゃなかった。
何度か話とこともあるけど、ウマがあわない感じ。。

Bの友達数人がトイレで話していたのを耳にしたんだけど、たまたまクラブで出会って、そのままホテルまで行っちゃったんだとか。
Bはイケメンで背も高く、クラブでよくナンパしてるっていうのを以前にも聞いたことがあった。
さらに、Bの話だと、ユイカは凄いテクの持ち主らしく、経験人数も50は超えているらしかった。

そんな話を聞いて、ゼミ中にユイカとBを観察してみたりもしたが、なんとなくよそよそしい感じもした。
と言っても、そもそもふたりが話しているところを見たことがほとんどなかったので、何とも言えないんだけど。。

ただ、ゼミ中にユイカの方を見て、エロい妄想をするようにはなったw

事が起こったのは7月のゼミの飲み会だった。
ユイカとは偶然隣の席だったんだけど、ユイカと仲の良い男連中が欠席していたこともあって、初めてがっつり話せた。
ちなみにこの時はBも欠席していた。

特に大した話はしていないんだけど、ユイカに好感を持ってもらったらしく、飲み会の帰りにLINEを交換。
飲み会の後、俺は1次会で切り上げ、電車に乗って帰っていた。
すると、LINEでユイカから連絡があり、「今から飲みなおしませんか?」とのこと。
2次会のメンバーが微妙だったらしく、途中で抜け出したそうだ。

断る理由もなく、俺は電車を降りて引き返すことに。
駅でユイカと落ち合って、居酒屋へと向かった。
正直、もしかしたらヤレるんじゃないかっていう期待も少しあった笑

居酒屋の個室に入って、乾杯。
ユイカはすでに結構飲んでいたようだが、酒には強いらしくハイボールを飲み続けていた。
俺は女の子と2人で飲みに行くことなんてめったに無いので、緊張w
しかもユイカのような可愛い子(でしかもエロいという噂)だとなおさらだった。

幸い、ユイカの方から話を振ってくれたので、話題に困ることは無かった。
酒のせいもあって、話はどんどん下ネタへと移っていった。

週何回オナニーするのかとかそんな感じw
ちなみにユイカは週に1回ぐらい自分の手でしてるそうだw

このへんからユイカのボディータッチがやたら多くなってきたw
向かい合わせで座ってたんだけど、お互いの足同士をやたらくっつけてきてエロかったw

あと夏だったので薄着してたんだけど、たまにかがんだ時に見える胸の谷間がやばかったw
前から気になってたんだけどユイカは巨乳で、Fはありそうだった。
いままで体験したことのない巨乳だったのでやたらと興奮したw

俺「実はBとやったって話聞いちゃったんだけど、、本当なの?」
ユイカ「えー!知ってたんですか??やだーー」
俺「ごめんごめん、たまたま耳に挟んじゃってさ」
ユイカ「まあ、本当ですけど、誰にも言っちゃだめですよ?」
俺「大丈夫だって、けどなんで?」
ユイカ「うーん、、なんかクラブでたまたま会ったんですけど、お酒飲んでテンション上がってたし。。」
俺「そうなんだwそういうのって多いの?」
ユイカ「たまにですよ、それに誰でもいいってわけじゃないし」
俺「そうなんだ、Bとはそれからもしてるの?」
ユイカ「うーん、、時々です。笑 けどセフレってわけじゃないですよ、ただの遊びって感じで」
俺「すごいね。。」
ユイカ「本当に誰にも言ったらダメですよ!笑」

そんな感じでBとの話を聞いてしまった。
さらに、Bとは相性がいいそうで、何度もイかされてるって話まで聞いた。

店を出るころにはお互い良い具合に酔ってた。
もう11時ごろだったので、出ることにして、外を歩いていたがやたらとひっついてくるユイカw

こうなったら行くしかないと思って、ホテルへと向かった。
セックスに自信があるわけじゃないし、短小というコンプレックスもあってなかなか踏み切れなかったんだけど、ユイカはすんなりとついて来た。

ホテルのエレベーターのなかで、

俺「俺でいいの?」
ユイカ「いいですよ、今日はそういう気分なんです笑」

と言って、軽くキスをした。

部屋に入ると、ユイカの方から激しいキスが始まった。
舌使いがエロくて圧倒されてしまったw

そのままベッドになだれ込んで、俺の方から攻め始めた。

電気を消さなかったので、ユイカの体がよく見えた。
脱がしてみると、透き通るような白い肌で、元カノの誰よりもすべすべしていた。
ブラを取ると想像通りの巨乳。
ほとんど垂れておらず、小さめの乳首だった。
乳首を舐めると甘い声を出して、俺をますます興奮させた。

下も脱がして全裸にした。このとき俺はトランクス一枚の姿だった。

時間をかけて前戯をしたせいか、ユイカのあそこはトロトロだった。
手マンを始めると、「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。

5分ぐらい続けていると、

ユイカ「ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、ダメぇ、ああ、はっ、はっ、はっ」

と言って、イってしまった。

サークル(ヤリサー)内で俺が巨根だという噂が広まり超美人・FカップエロボディのCA内定者とエッチできた

ヤリサ?の新歓合宿で自慢の巨根を披露した俺は、その後、サークル内でちょっとした噂になっていました。
また実際にエッチしたアヤカが親しい友達に話したりもしていて、俺が巨根でエッチが上手いという話がヤリサー界隈で浸透していたようでした。

その話がアヤカの先輩で、4年生の明日香さんに知れ渡り、明日香さんとエッチできたというのが今回の話ですw

明日香さんはアヤカと同じ都内の某有名大学に通って、語学堪能で某航空会社の客室乗務員に内定していた人でした。
CAということで容姿端麗!明日香さんはロシア人のクオーターらしく、色白で背が高く、顔もちょっと外国人っぽい雰囲気でした。
筧美和子みたいな感じかな?
背が高くて(170センチ近い)、脚が長くて素敵だったw

明日香さんはヤリサーの飲み会にたまに顔を出すのですが、誰かとヤッたという噂もなく、みんなの憧れというか高嶺の花だったみたいです。
後々知ったのですが、単に面白半分でアヤカに連れてこられていただけで、実は彼氏がいてそういうオープンなセックスはしなかったようですw

そんなヤリサーに出入りしている女の子の中では真面目な明日香さんでしたが、ある日ご飯に誘われました。
もちろん2人きりです。

なんと、明日香さんは彼氏に振られたらしく、話を聞いてほしいとのことでした!

たしか8月頃だったと思います。大学は夏休みだったんですが、時間をあわせて渋谷で飲むことに。
俺は、明日香さんを慰めるつもりで(しかし絶対エッチしちゃうぞと誓って)待ち合わせに行きましたw

明日香さんはその日、グレーのニットワンピースを着てきていました。
実は、夏になってから明日香さんに会うのははじめてだったのですが、、、、

明日香さん、おっぱいめっちゃでかい!

ぴっちりしたワンピースの上から、その豊満なおっぱいがすごく主張しているw
推定Fカップで、体のラインが出るワンピースはものすごくエロかった。
おっぱいが大きい割りにちゃんとくびれていて、まさに極上のボディーだったw
こんなCAさんが飛行機乗ってたら絶対ナンパされまくるだろw

渋谷のTSUTAYA前で待ち合わせしてたけど、周りの人たちも釘付けだったはずw

俺と明日香さんは居酒屋に入ってビールを飲みはじめました。
最初は世間話から入ったのですが、5分ほどして別れた彼氏の話に。

明日香「ほんと、急に呼び出しちゃってごめんね。実は彼氏が浮気しててさw2週間前に別れちゃったの」

明日香さんはあっけらかんと話していました。
実は、浮気される前からギクシャクしていたそうで、ショックは大きくないみたい。

明日香「未練がないと言えば嘘になるけど、終わったことだししょうがないよ!」

そう言いながら、明日香さんは次々グラスを空けていきました。

2時間でかなりの量を飲んで、お互い出来上がっていました。
俺と明日香さんは居酒屋を出て、渋谷の街を歩き始めました。

もちろん、ホテルの方角を目指して、、、

明日香「ふふっ、やっぱこうなるんだ?w」
俺「イヤですか?俺とホテル行くの」
明日香「そんなことないよwてか誘われるだろうなって思ってたしw」

そんな感じで難なくホテルイン!

ホテルに入るなり俺は明日香さんにキス。
柔らかい唇がたまんないw腰に手を回すとすっげえやらしい体つきしてて即効勃起しちゃいましたw

明日香「ふふ、ねえもう立ってる?w」
俺「明日香さんのカラダエロすぎてもやばいっすw」
明日香「うれしい?実は彼と別れて欲求不満だったんだ、前からテツ君のことはアヤカから聞いてたし、今日はいっぱいしてね♥」

そう言いながら明日香さんは俺の股間に手を伸ばしてきましたw

明日香「うわあ、すっごいかも、、、アヤカから聞いたけどテツ君のここすごいんでしょ?w」
俺「まあねw見てみます?」

明日香さんは俺のズボンを脱がし、勃起したチンコをまじまじと見つめていました。

明日香「すっご?い!元彼のもけっこうおっきかったけどテツ君のそれ以上かも♥」

明日香さんは俺のチンコを握り、そしてなんといきなりフェラを始めちゃいましたw

明日香「ん、じゅぷ、、じゅぽ、、んん、はぁ、あぁすんごい、、」
俺「明日香さん、いきなりwまじ気持ちいいっす」
明日香「じゅぷ、じゅぷ、、カリがすごいwぜんぜん口に入らないw」
俺「明日香さんめっちゃ積極的っすねw」
明日香「ふふ、今日だけだよ?彼氏がいるときはこんなことしないから」

10分ほどフェラを楽しんだ後、いったん中断して1人ずつシャワーへ行くことに。
明日香さんは恥じらいもなく俺の目の前で服を脱ぎ始めましたw

ピンクのブラにおさめられた美巨乳がまじでエロい。。
明日香さんは全裸になると、

明日香「どう?けっこういいカラダしてるでしょ?」
俺「マジやばいっすね、、、スタイルよすぎでしょwこんな人と別れる人がいるんですねw」
明日香「そだよね?!元彼はちょっと淡白だったんだよね、だから今日は期待してるよ?♥」

2人ともシャワーを終えると、もう貪るようなエッチが始まりましたw
俺は明日香さんのおっぱいを鷲づかみにして乳首をなめまくり。
乳首を触っただけで濡れていたおまんこに指を入れてかきまわしましたw

明日香「きゃ!んっっ!!あふぁっっっぅっ」

乳首舐めと手マンで一気にイカせにかかります。

明日香「あん!すごいっ!イキそうっ!んやっ!!イキそうっっ・・んぁぁぁっぅっっ!!」

明日香さんはイキやすい体質なようで、さらに2回イカせました。

明日香「はぁ、はぁ、やっぱテツ君上手?!指だけでこんなにいっちゃうの初めてだよ、、」
俺「明日香さん、俺もうやばいっすw」
明日香「ふふっ、私ももうだめ、、ねえ、もう入ちゃおっか?」

明日香さんは俺のチンコを握り、軽くフェラした後、俺の上にまたがりました。
まさかの騎乗位スタートw下から見上げるおっぱいがすげえいやらしい。。

俺「え!?明日香さんゴムは?」
明日香「別に大丈夫だよ、、彼とはいつもつけてなかったし、今日は大丈夫な日だから」

まさかの生で俺のチンコはさらに硬くw

明日香「はぁあああ、先っちょだけでもすごい、、カリおっきい、、」

「全然届いてないよ?奥にw」大学のクラスで人気の女友達と一線を越えた

俺(ユウキ)が大学2年生の頃の話です。
家と大学とバイト先を行き来するだけの普通の大学生活を送っていた。
彼女はいなかったが、大学に入って新しい友達もできて、それなりに充実はしていた。

今日書くのは、大学のクラスメートの優香との話。

優香はクラスの仲のいい女友達で、同じ授業も多く、よく他の何人かのクラスメートと一緒に遊んでいた。
映画の趣味が似ていて、ある日俺の持っているDVDを俺の一人暮らしのマンションまで借りに来ることになった。

優香が俺の部屋にくるのは初めてだった。
俺はてっきりDVDを借りにくるだけかと思っていたんだけど、軽く飲んでいくことになった。

俺が作った夕飯を2人で食べ、ビールを飲む。
2人きりで優香と飲むのは初めてだったので、少し緊張したw

飲んでいると次第に話は恋愛の方に。
優香は今は彼氏はいないけど、過去には結構な人数の男と付き合っていた。

それもそのはず、優香は可愛い。
背も高いし、スタイルも良くて、クラスの中では1、2を争う人気だった。

俺と優香は、どんな人がタイプかとか、過去にどんな人と付き合ったのかとか、そんな話をしていた。
俺は正直に、過去に1人としか付き合ったことがないこと、経験人数もその人だけだと言った。

優香「そうなの?ユウキもてそうなのにな〜」

意外そうな顔をしながら優香は言った。
ちなみに俺はそんなにモテるタイプじゃないw不細工ではないけど。

話はだんだん下ネタに、、、
優香は経験人数は5人だと聞いた時はびっくりした。
この時2人とも20歳だったんだけど、歳の割には多くないか?
俺の経験が少なすぎる分、5人という数字は多く聞こえた。

酒がすすみ、優香は俺の経験が少ないことをイジリ始めた。

「1人ってちょっと少ないよね〜w」
「初めての時ってどんなだった?」
「経験少ないし、ちゃんとエッチできるの?w」

など散々からかわれ、俺は何も反論できなかったw
さらには、

優香「ユウキのって小さそうw」
俺「ちょっw経験少ないだけで小さくはねえから!」
優香「本当かな〜?今までの人はね〜みんなこれぐらいはあったよw」

そう言って、優香は両手で長さをしめした。
たぶん、15センチぐらいだったと思う。

俺「俺だって、それぐらい、、、」
優香「本当に?ふふ、見栄はってるんじゃないの〜w」

そうやって小一時間はイジられたと思うw
俺はこんな可愛い優香と2人きりで、しかもエロネタ話せて興奮気味だったw

けど、優香は酒を飲み過ぎたのか、おやすみモードに。
少し寝るだけだろうと、俺は優香にベッドを貸した。

この状況…

クラスで人気の可愛い子が俺の部屋で寝ている。
興奮しないわけがない。

俺は、優香の寝顔を見て、さらに興奮し、呼吸で上下する胸を、薄手の生地のワンピースからさわりってみた。

優香の胸、、、
そんなに大きくはないと思っていたけど、触ってみると手にちょうど収まるぐらいの大きさはあった。

俺は自分を止められなくなり、ワンピースをめくって胸をさわり始めた。

ブラの上からさわる胸の感触、、、
元カノが貧乳だっただけに、優香の胸は初めての感触だった。
こんなにやわらかいなんて、、、

しかし、ブラを外して、優香の胸を揉んでいる最中に、優香が起きてしまった!

優香「え!ちょっと、、だめ!なにしてんの!」

俺はとっさに優香にキスをして口を塞いだ。

優香「んんん!ちょっと、だめだって、、こら、、、ん!」
俺「ごめん、優香、、我慢できなくなって、、、」

激しくキスをしていると、優香の抵抗もなくなり、俺はさらに胸を揉みまくり、そして、優香のおまんこにも指を入れ始めた。
さすがに手マンには抵抗があったようだが、やっているうちに優香はあきらめたようだった。

俺は優香のワンピースと下着を脱がし、全裸に。

優香「もお〜恥ずかしいよ、、、ユウキとこんなことするなんて思ってなかった」

優香は恥ずかしいのか、ずっと顔を手で覆ったままだ。

俺は手を止めず、手マンを続けた。
少しだけ、優香は吐息を荒げていた。

俺のチンコは今までにないくらいにギンギン。
ゴムを付けて、優香の濡れたまんこに挿入した。

優香「あん、ちょっとお、、本当に入れちゃったの?もお〜、、はぁ、はぁ」

顔を隠していた手を下におろし、上半身を起こし、両手で体重を支えていた。
要は、正常位だけど対面になっている形だ。

俺は少しずつピストンを激しくしていったが、優香の豊満なおっぱいが揺れてるのを見るとイキそうでギリギリだった。
たぶん、すごいギコチナイ動きになってたと思う。

優香「はぁ、はぁ、、、はぁ」

優香は少し息を荒げて俺の顔を見つめていた。
その顔は小悪魔っぽく笑っていた。

優香「ん、はぁ、ユウキとこんなことしちゃうなんて、、はぁ」
俺「ごめん、つい、我慢できなくて、はぁ、はぁ、、」
優香「ふふ、けど思った通りw」
俺「え、、なに?」
優香「ふふふ、ごめんねwユウキの全然気持ちいいところに当たらないw」
俺「え?そんな、、はぁ、はぁ」
優香「しかもなんか動きがぎこちないよw」

二番でも良いと言って結婚した嫁と

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。

麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。

麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。

でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。

1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。

そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。

僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。

でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。

そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。

麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。

こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。

ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。

でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。

『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』
麻衣は本当に嬉しそうに、笑うと大島麻衣にそっくりだと言われるその笑顔で、噛みしめるように言ってくれた。
先輩のことは、もう完全に吹っ切れたようだった。

そして、すぐに結婚をして、同居も始まり、毎日楽しく過ごしていた。麻衣も働いていたので、収入にも余裕があり、休日はいつもどこかに出かけたりしていた。
夜の生活も週に2?3度あり、麻衣からそれとなく誘ってくれることもあったりした。当然と言えば当然だけど、麻衣は処女ではなかった。でも、付き合ったのは先輩一人なので、僕は二番目の男と言うことになる。
僕自身は麻衣が初めての相手だったので、正直ちょっと残念だと思ったが、そんな事は承知の上で付き合ってもらったので、文句はなかった。

でも、先輩と麻衣が、どんなエッチをしていたのかすごく気になってしまう僕もいた。経験のない僕のエッチは、麻衣にとって不満じゃないかな? 物足りなくないかな? という、心配からだ。いつも、もっと麻衣には感じてもらいたい、感じさせたいと、強く願っている。

そして、僕の中でのわだかまりも薄まり、僕自身も先輩のことを忘れかけていたある日、偶然にも街で先輩に出会ってしまった。

「アレぇ? 淳か? 淳じゃん! 久しぶり?」
聞き慣れていた声がして後を振り返ると、あの頃と何も変わらない、爽やかなイケメンがいた。
拓先輩は、歳を取ったことにより、落ち着きというか、優しげな感じもプラスされて、あの頃よりもイケているように思えた。
白衣でも着れば、湯川教授みたいな感じだ。
そして何よりも驚いたのが、連れて歩いている女性が、金髪の白人さんだったことだ。アリーマイラブのなんとかフロックハートみたいな感じの、美人と言うよりはファニーフェイスの愛嬌のある女性で、本家のフロックハートとは違って巨乳だった。

「あ、お久しぶりです……」
あっけに取られて、次の言葉が出てこない僕。

「いや、ホントに偶然だね! 元気だった? そう言えば、麻衣ちゃんと結婚したんだってね。おめでとう」
拓先輩は、麻衣が元カノだとか言う事を忘れたような感じで、さらっと祝福してくれた。

僕がリアクションに少々困りながらお礼を言うと、
「あ、こっちは俺のワイフねw アリーって呼んでくれれば良いから」
と、先輩はふざけた感じで、ニヤけながら紹介してくれた。
『はじめまして。アリーです。大学の後輩くん?』
アリーさんは、驚くほど流ちょうな日本語で挨拶をしてきた。僕は驚いて、動揺もしてたんだと思うけど、
「ハ、ハロー、マイネーム?」
と、苦手な英語で話し始めた。すると、先輩が笑いながら、
「何でだよw 日本語で話してるだろw」
と言ってきた。
アリーさんも先輩も楽しそうに笑っている。

そこでやっと僕も落ち着き、日本語で挨拶をした。

アリーさんは、子供の頃東京で暮らしていたそうで、日本語が問題ないレベルで話せるそうだ。と言うか、目を閉じてると、日本人が話しているように感じる。
ただ、ほんの少し話しただけで、可愛らしい見た目と違って、けっこうキツめの性格だとわかった。

しかし、美男美女という言葉がよく似合う夫婦だ。
「俺、独立してこっちで暮らすことになったからさ、また今度飯でも食べようよ」
不思議なもので、あれだけ憎しみにも近いくらいの嫉妬心を持っていた先輩に、もうなにも感じない。ただただ懐かしいだけで、楽しいとすら思った。

やはり、結局麻衣と結婚できたことと、先輩にも恐ろしくレベルの高い嫁さんがいるという事がわかり、安心したのだと思う。

『じゃあ、拓の元カノも誘って、食事しようか?』
アリーさんが、冷たい感じで言った。アリーさんは、僕と結婚した麻衣が、先輩の元カノだと知っているような感じだ。こんなにも可愛くて、プライドも高そうなアリーさんが、嫉妬を隠そうともしないのが新鮮だった。
「バ、バカ、昔のことだって」
先輩が、モロに動揺してそう言った。

『当たり前でしょ。それに、昔のことでも嫌なものは嫌』
イラつきながら言うアリーさん。こんなにもストレートに嫉妬心をぶつけてくるのは、見ていて先輩が少し羨ましいと思った。

ちょっと険悪になった感じなので、僕が慌てて間に入って、
「麻衣も喜ぶと思います。久しぶりに食事しましょうよ! アリーさんも、一緒にどうですか?」
と、アリーさんが元カノの話をしたことなど、聞こえなかったように言ってみた。

『えっ!? 彼女を拓に会わせても良いの? 拓は元カレだよ? イヤじゃないの?』
アリーさんは、よほど驚いたようで、所々英語混じりでそんな事を言った。
「別に気にしないですよ。昔のことは、言い出したらキリがないじゃないですか。今僕の横にいてくれるんで、それでいいです」
ちょっとカッコをつけたけど、本心からそう言うと、
アンビリーバボとか、何か英語でつぶやかれた。

「まぁ、そう言うことだから、淳だけで飯食べよーぜ」
先輩は、アリーさんのイラつきがなくなったので、ホッとしたようにそう言った。

そして、先輩とメルアドを交換して別れた。先輩は、まだ帰国したばかりだからか、lineとかもやっていないみたいで、普通のメールのアドレスだった。

僕は、久しぶりの再会に、嬉しいと思う反面、心がざわついた。麻衣に話すべきなのか? 麻衣は、本当に先輩のことを忘れているのか? さっきまでは、まったく心配していなかったのに、なにか急に自信がなくなっていく。

でも、僕が話さなくても、そのうち誰かから話を聞くと思う。
それならば、僕の口から話そうと思い、重い足取りで家に帰った。

『あ、お帰り?。ごめんね、私も今帰ったところだから、ご飯これから作るね!』
まだ、スーツを着たままの彼女が、慌てて着替えを始める。

僕は、外で食べようと彼女を誘い、喜ぶ彼女と家を出た。

『どうしたの? 珍しいね。外に食べに行くなんて』
ニコニコしながら麻衣が言う。麻衣の料理はかなり美味しいし、家で麻衣とイチャイチャしている方が楽しいので、外食に行こうという気持ちにあまりならない。
でも、何となく先輩のことを家で話したくない気持ちで、麻衣を外に連れ出した。

麻衣は、手を繋いで本当に嬉しそうにニコニコしている。僕は、怖かった……。先輩のことを話すことによって、また昔みたいに彼女に暗い影が差すのではないか? この笑顔が曇るのではないか? そんな事を思いながらも、何とか表面上明るく笑いながら歩いた。

そして、ちょっと個室みたいなブースになっている、アメリカンステーキハウスに着いた。平日の夕方で、けっこう空いていたので、すぐにテーブル案内された。
ステーキとワインを頼み、麻衣はニコニコしながら、
『なんか、デートみたいだね。へへw たまにはこう言うのもイイねw』
と、嬉しそうに言ってくれた。

そして、お互いに今日の仕事の話とか、週末どこに行こうかとか、楽しくワインを飲みながら話をした。
本当に、楽しい時間だった。不思議なもので、先輩の存在が、麻衣と過ごす時間がとても大切でかけがえのないものだと、あらためて僕に気がつかせてくれたようだった。

『ねぇ、あっくん……、この後さ、その、ホ、ホテル行かない?』
麻衣が、可愛い顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言った。
「え? ホテル?」
『うん……。何か、久しぶりに、行ってみたいなぁって思ったの……。一緒に大きなお風呂に入って、隣とか気にせずに、いっぱいしたいなぁって……。ダメ?』
麻衣は、上目遣いで可愛らしく”ダメ?”と聞いてきた。その可愛らしさに、すごく胸がドキドキした。

確かに家だと、一緒に入れるほど風呂は大きくないし、エッチも隣とかを気にして、派手には出来ない。
ホテルで思い切り愛し合うことを想像したら、すごく興奮した。そして、先輩のことを今話すのは止めようと思った。

ホテルに行くことを了承したら、麻衣はすごく嬉しそうに笑ってくれた。そして、何となく発情したような、色っぽい顔になった。

「じゃあ、デザート食べたら行こうか?」
僕がそう言うと、
『もう行こうよぉ? 私がデザートだよw いっぱい食べて』
麻衣が、セクシーな声で耳元でそう言った。もう、フル勃起だった……。

会計を済ませて、店の外に出てタクシーを拾うと、すぐにホテルに向かった。タクシーの中で手を繋いでいたが、何か昔みたいにドキドキした。
たまにはこう言うのも、トキメキを取り戻すには良いのかも知れない。やっぱり、結婚して一緒に暮らすと、ドキドキとかよりも安らぎが大きくなり、トキメクような感じは減って行ってしまうと思う。

なので、今のこの感じがたまらなく嬉しいと持った。

そしてホテルの前にタクシーが止まり、伏し目がちで恥ずかしそうにしている麻衣の手を引き、ホテルに入った。
ラブホテルなので当然無人で、タッチパネルで部屋を選ぶと、
『すごいね、最近は、タッチパネルなんだね』
と、麻衣が変なところに感心していた。

そしてエレベーターに乗り込むと、麻衣が腕を絡ませて密着してきた。
『へへw、チューしちゃおっか? ンッ!』
麻衣は照れた感じでそう言うと、目をつぶってキスの顔をしてきた。ワインの酔いもあるかもしれないが、こんなに嬉しそうにはしゃぐ麻衣を見て、もっと早くこう言うことをすれば良かったと思った。

そして、麻衣の柔らかい唇に唇を押し当てると、ニュルンと麻衣の舌が滑り込んできた。そして、そのまま僕の口の中をかき混ぜていく。
麻衣は、相当テンションが上がっているというか、発情モードといった感じだ。

そしてエレベーターの扉が開くと、麻衣が僕の手を引っ張って歩き出す。
『早く早く?』
可愛らしくせかす麻衣。
麻衣は、セックスは嫌いではないと思う。どちらかというと、好きなんだと思う。でも、麻衣から積極的に誘ってきたりすることはほとんどない。
やたらと甘えて、ベタベタしてアピールしてくることはあるが、こんなにもストレートに誘ってくるのは、もしかしたら初めてかも知れない。

部屋に入ると、麻衣は待ちきれなかったように僕に抱きついて、激しくキスをしてきた。こんな積極的な麻衣は初めてだ。僕も興奮して、荒々しく舌を絡ませた。いつもは優しいキスしかしないけど、今日は僕もかなり興奮していたので、かなり荒々しくしてしまっていた。

麻衣とは、付き合い始めた経緯が経緯なので、とにかくいつも優しく接していた。嫌われないように、傷つけないように、必要に以上に気を遣っていた気がする。

いつもと違い、荒々しくキスをする僕、そして、いつも以上に息づかいが荒くなり、興奮しているように見える麻衣。

そのまま、もつれるようにベッドに倒れ込んだ。
興奮しすぎていた僕は、はぎ取るように彼女の服を脱がせ始め、上着を脱がし、ブラだけにした。
『あっくん、ダメぇ、もう我慢できないぃ!』
麻衣が、上気した顔でそう訴えかけてくる。
僕は、慌てて下だけ脱ぎ、彼女のスカートをまくり上げて、ショーツすら脱がさずにズラすようにしてペニスを押し込んだ。

『ヒィあっ!! あっくん、すごいぃっ! ア、ふぅアッ!!』
レイプのように、着衣のまま犯されているのに、麻衣はとろけた顔であえぎ始める。
麻衣は160cmで、50kgもないような感じなので、引き締まったというか痩せているカラダだ。胸も残念なことに小さいけど、形はとても良いと思う。その形の良い胸が、まくれ上がったブラからはみ出しているのは、いつも見慣れた胸が違って見えて、余計に興奮する。

いつもと違うシチュエーションだから、こんなに興奮しているのだと思うけど、今日先輩に会ったことで、僕の中で何かモヤモヤしていたのもある気がした。

もしかして、麻衣は先輩のことを忘れられていない……、先輩に奪われてしまう……、そんな変な想像ばかりが大きくなる。

『あっくん、すごいっ! ダメぇ、気持ち良いよぉっ! あぁっ! アン♡ あっんっ♡ あっくん愛してるっ!!』
麻衣は乱れた着衣のまま、僕に思い切り抱きついてきて、またキスをしてくれた。

麻衣のアソコも、いつもより熱くてキツい感じがする。そして、こんなにも大きな声であえぐ麻衣は初めて見た。
ラブホテルということもあり、麻衣も遠慮なく声を出せているようだ。僕も、ベッドがきしんだりするのもかまわず、思い切り腰を振った。

『ダメぇ?ッ! あっくん、ダメぇっ! 激しいよぉっ!! んんぁっ! イクっ! イッちゃうッ!! イイ!? イッていいっ!? ダメぇっ! イクっっ!!』
麻衣は、感じすぎて泣きそうな顔で、大きく叫びながらイッた。いつものセックスでも、麻衣はかなり感じてくれるけど、ここまで大きなリアクションをするのは初めてで、すごく征服感があった。

イって、グッタリする麻衣にかまわず、さらに腰を振り続けると、麻衣はとろけた顔ですぐにあえぎ始めた。
『ダメ、敏感になってるから! ダメ、あぁっ! あっくん、気持ち良いよぉ! すごいっ! イッたのに、またイッちゃうッ! あっ♡ ああっ♡ ンヒィッ!! あっくん、あっくんっ!!』
僕にしがみつきながら、またすぐにイキそうになる麻衣。僕ももう限界で、
「麻衣、イクよっ! イクっ! 愛してるっ!! イクっっ!!」
『イッてっ!! あっくんっ!! イクっ! イッくぅっ!!』
麻衣の中に思い切り注ぎ込むと、麻衣もガクガクッと身体を痙攣させるようにしてイッた。本気でイクと、痙攣するんだ……。そんな事を今さら知った。

そして、そのままもつれるように抱き合い、グッタリしていた。
しばらくして、麻衣が服を脱ぎ始めて全裸になり、僕も全裸になって抱き合った。

『へへw すっごい声出しちゃったw ごめんね、うるさかった?』
照れたように言う麻衣。本当に可愛らしい。
「凄く感じてたね。俺も気持ち良かったよ」
『本当に? ふふw 嬉しいなぁ……。ねぇ、今日はいっぱいしてくれる?』
頬を赤らめ、上目遣いでそう言う麻衣。もう興奮してきた。

「でも、痛くならないかな? 大丈夫?」
『へーきだよw 痛くなったら、お口でしてあげるから!』
麻衣が、照れながらそう言った。

僕は、自分ではそれほど自覚がないのだけど、かなりペニスが大きいらしい。痩せ型で小柄な麻衣には、僕のはちょっと大きいみたいで、たまに痛いときがあるようだ。

大きいと、女性は気持ち良いような気もするが、実際には痛いだけのようだ。

だけど、今日の麻衣は貪欲だ。もう僕の物を口でしてくれている。本当に、可愛い麻衣にこんな事をしてもらうと、とろけそうなほど気持ち良い。

だけど、口でしてもらうと肉体的な気持ちよさは高いが、正直複雑な面もある。なぜなら、麻衣はやたらとフェラチオが上手いからだ。上手いと言うことは、先輩に仕込まれたと言うことにほかならず、どうしても先輩の影がちらついてしまう。

『へへw もう大きくなったねw ねぇ、その……、後ろから、して下さい……』
顔を真っ赤にして、そんな風におねだりをする麻衣。

僕はもう、夢中で麻衣をバックで貫いた。
そして、いつもの麻衣からは想像もつかないほどの乱れ方をした。
『おお゛っ!! ァッぐぅっ!! オオォオオあぁっ! アう゛っ!! イクイクっ!! イイイッックゥゥゥッッ!!!』
こんなにも、獣のように乱れる麻衣に、僕は2回目だというのに、あっけなくイッてしまった。

満足げに、僕の腕枕でグッタリとする麻衣。考えてみれば、こんな立て続けに2回したのは初めてだ。一日に2回すること自体、数えるくらいしかしたことがないので、今日はお互いに相当興奮していたのだと思う。

僕は、今日はもう先輩のことは話さずにおこうと思い始めていたが、そう思えば思うほど、逆に先輩のことを意識してしまう。

結局、切り出してしまった。
「そう言えばさ、今日偶然に拓先輩に会ったよ。奥さんと一緒だったよ。金髪の白人さんだったw」
努めて楽しそうに言ったつもりだったが、声が微妙に震えるのを自覚した。
『えっ! ホントに? 帰ってきたの? 白人さん?』
目をまん丸くさせながら、驚いた感じの麻衣。
「そうなんだよ、しかも、日本語メチャメチャ上手なのw」
『へぇ、何で?』
「子供の頃、東京に住んでたんだって」
『そうなんだ。ホントに偶然だね』
麻衣は、特に動揺もなにもなく、普通に驚いた感じだった。

「今度、一緒にご飯食べようって誘われたよw 麻衣もどう?」
無理に明るく言ってみた。
『いいよ、私は。あっくんだけで行きなよ』
「先輩に会いたくないの?」
『う?ん……、別に。何で?』
「い、いや、別に……」
『変なのw そんな事より、ねぇ、一緒にお風呂入ろ?』
と、甘えた仕草で言ってくれた。

僕は、心の底から安心した。やっぱり、先輩のことを話して良かった……。僕の気にしすぎだとわかって、本当に胸のつかえが取れた感じだった。

そしてその後は、一緒にお風呂に入り、お風呂から出てもう一回した。ずっとイチャイチャして、本当に楽しくて幸せな時間だった。

そして、楽しい時間を過ごして、帰宅した。

次の日になっても、特に麻衣に変化はなく、いつも通りだった。それどころか、昨日のデートが本当に楽しかったみたいで、上機嫌だった。

そして1週間くらい経ったある日、いきなり麻衣に言われた。麻衣は、涙目でいきなり謝ってきた。
『あっくん、ゴメンなさい。先輩のこと、考えちゃう……。考えないようにしてるのに、そう思えば思うほど、ずっと考えちゃう……。本当にごめんね。ゴメンなさい……』
この1週間くらいが、本当に楽しくてラブラブだっただけに、冷水をぶっかけられたようなショックを受けた。

「そ、そっか……」
僕は、何も言えなくなる。

二人とも、うつむいて沈黙するだけだったが、僕が意を決して話しかけた。
「会いたいの? 拓先輩に……」
『……うん……。ゴメンなさい』
「まだ好きってこと?」
『そ、それは……。わかんないよ……』
麻衣は、泣きそうな顔だ。

僕は、心とは裏腹に明るい口調で、
「だったら、会って確かめたら良いよ。それで、まだ好きって気持ちがあるなら、俺がもっと頑張って、その気持ちがなくなるようにするからさ。会わずにモヤモヤしてるくらいなら、会って見なよ!」
と言った。
麻衣は驚いた顔になり、そしてしばらくしてから、
『うん……。ありがとう……。あっくん、愛してます。本当に、愛してる。ゴメンなさい』
と、泣きながら謝ってきた。
「良いよw だって、初めからそういう約束だったでしょw 俺が頑張れば良いだけの話だからw」
『ありがとう……』
泣きながら抱きついてくる麻衣。もちろん心の中は複雑で、焦りや焦燥感でいっぱいだったが、二人で過ごしてきた年月を信じるだけだ。

そして、僕が主導で、先輩と麻衣を会わせる日をセッティングした。
まず、先輩とお茶をしながら話をしたが、先輩は驚いていた。
「いや、俺は別にかまわないけど、淳は平気か? 俺は、アリーがいるし、もう麻衣ちゃんのことは何とも思ってないからいいけど、お前はイヤじゃないの?」
拓先輩は、本当に心配そうに聞いてきた。昔から、本当に先輩は良い人で優しかった。イケメンで、優しくて性格も良い。同じ人間で、なんでもこうも違うかな?と、いつも思っていた。

「全然イヤじゃないですよ。麻衣のことも、先輩のことも信じてますし、へーきですw」
「そうだよな。麻衣ちゃんも、ちょっと懐かしくなっただけだろうね。わかったよ。じゃあ、明日OKだよ」
先輩は納得してOKした。

「あ、でも、一つ頼みがある」
先輩が、思い出したように言う。
「なんですか?」

「悪いけど、麻衣ちゃんと会ってる間、アリーのお世話お願いできるかな? まぁ、飯食うだけで良いけど、アイツ勘が鋭いし、疑い深いからさw」
「あ、そう言うことですかw OKです。どうすれば良いですか?」
僕は、頼みの内容がこんな簡単なことだったので、ホッとしてそう言った。

結局明日は、僕が先輩の家に行き、アリーさんと食事に行くという単純な流れだ。先輩は、僕がつく前には家を出るそうだ。
アリーさんには、なんと言って僕と食事と言うことにするのか気になったが、まぁどうとでもなると思い、聞かずに先輩と別れた。

自宅に帰り、麻衣に報告する。アリーさんとの食事の件は、特に必要ないと思ったので、話はしなかった。
『……ホントに、良いの?』
「いいよ。久しぶりに会ってきなよw 会えば、モヤモヤも消えるってw」
『うん……。あっくん、本当に、ゴメンなさい。愛してます』
麻衣は、そう言ってキスをしてくれた。

僕の頭の中では、会うことによって愛が復活し、暴走する麻衣でいっぱいだったが、明るく振る舞った。

そして食事をして、風呂に入り、寝室でベッドに入った。
「麻衣、愛してる」
僕は、なんか胸がいっぱいになって、そう言った。
『あっくん、愛してる。本当に、愛してる』
そう言って、抱きついてきた麻衣。でも、自分に言い聞かせているようで、胸が騒いだ。

そのまま寝たが、ふと夜中に目が覚めた。横に麻衣がいなくて一瞬パニクりかけたが、窓際に麻衣がいた。
麻衣は、カーテンの隙間から外を見ているようで、小さなため息が聞こえてきた。

何を思っているのだろう? 何となく、話しかけるのもためらわれて、僕はそのまま寝たふりをした。
結局麻衣は、1時間くらいそうしていた……。
僕が先に寝てしまったので、もっとかもしれない。

そして次の朝、麻衣はいつも通り朝食を準備してくれていた。
『あ、おはよ? もう出来てるよ!』
にこやかに笑いながら、朝食を並べていく麻衣。

夜中に思い悩んでいた麻衣は、いなくなったような感じだ。

いつも通り朝食を食べ、会社に出かける用意をする。麻衣も、表面上はいつも通りだ。

そして玄関を出る時に、麻衣は真面目な顔で、
『行ってらっしゃい。今日は、本当にゴメンなさい。愛してます』
と言って、キスをしてくれた。
僕は、やっぱり止めてくれと言う言葉が、喉まで出かけたが、グッと飲み込んだ……。

「愛してる。じゃあ、楽しんできてね」
僕はなんとかそう言うと、家を出た。

その後は、本当に落ち着かない時間が過ぎていった。悪い想像は、どんどん大きくなっていく。
そして夕方少し前に、先輩からメールが来た。
アリーさんをよろしくと言うことと、上手くフォローしてくれと言うことが書いてあった。本当に先輩は、アリーさんが怖いみたいだ。あんなに可愛いのに、鬼嫁なのかな? と、少し不思議に思った。

そして夕方になり、先輩のマンションに行った。

玄関が開くと、サマーニットに、ショートパンツという、健康的な色気を振りまくアリーさんがいた。巨乳の人がサマーニットを着ると、なぜこんなにも破壊力があるのだろう? 普段、貧乳の麻衣といるので、こういう巨乳+ニットには、果てしない憧れを抱いてしまう。

『早かったねw じゃあ、行こうか!』
相変わらずの流ちょうな日本語だ。

それにしても、スタイルが抜群にいい。170cm位はありそうだし、胸はデカいがウエスト周りは弛んでいる気配もない。
髪の毛も、根元まで同じ金髪なので、天然の金髪のようだ。そして、催眠術にでもかけられそうな青い瞳。

日本人が想像する、美人の白人さんと言う感じだ。

「どこ連れてってくれるの?」
アリーさんは、上機嫌で聞いてくる。
麻衣とよく行くステーキハウスの名前を言うと、
『ワォ、日本にもあるんだ! いいねぇ?w』
と、嬉しそうに言った。と言うか、アメリカのチェーン店だと、今まで知らなかった。

そして、タクシーで店に向かう。車中で、
『ありがとう。今日は拓が仕事で遅いからって、エスコートしてもらっちゃって。まだよくわからないから、嬉しいわ』
と、お礼を言ってきた。そういう話になってるんだなと思い、話をあわせた。

「先輩も、大変ですよね。独立したばっかだと、挨拶回りとかしないとあれですもんね」
『そうねぇ? 寂しい』
アリーさんが泣く真似をしながらいう。意外と、お茶目なところもあるんだなと思った。

そして店に着き、店員の外人さんと英語で楽しそうに話をするアリーさん。
テーブルに案内されて、メニューを見る。
『高っ! なんでこんなに?』
アリーさんは、驚いている感じだ。どうも、本国のこのチェーンのお店とは、料金がまったく違うそうだ。とにかく高いと言いながら、デカいステーキとビールと、オニオンリングを注文するアリーさん。
こんなに食べるのに、よく太らないなと感心する。そして、性格通り、超肉食系のようだ。

そして、酒が入ると、アリーさんはおしゃべりになる。
『拓は、麻衣ちゃんとはどれくらい付き合ってたの?』
こんな風に、やたらと麻衣のことを聞いてくる。なぜか、強烈にライバル心を燃やしているようだ。

そして、写真を見せろと言ってきた。
『アイツ、全部捨てちゃってるから、まだ見たことないんだよね』
ちょっとイラッとしながら言うアリーさん。

スマホで麻衣の写真を見せると、
『ふ?ん……。か、可愛いじゃん……。なんか、ロリータって感じで、拓が好きそう』
アリーさんは、相当イラッときているようだ。僕は、慌ててスマホをしまう。

その後は、二人はどんな風だったかとか、昔の先輩のことと、麻衣のことばかり聞かれた。

僕は、必死で説明しながらも、今頃二人は会ってるんだな……、と、複雑な気持ちになった。

それにしても、どうしても目がニットを押し上げている巨乳にいってしまう。ブラが薄い素材なのか、微妙に乳首の位置もわかる感じで、さっきから勃起しっ放しだ。

麻衣が、大好きなまま別れた、元カレの拓先輩に会っているのに、勃起している僕は、危機感がないのかも知れない。
だけど、信じてるからとも言えると思う。
麻衣のことはもちろんだけど、先輩も人の嫁に手を出すような人ではない。

食事も楽しく進み、結構なペースでビールを飲んでいるアリーさんが、トイレに立った。

そして帰ってくると、僕の横に座った。
「えっ!?席、違いますよ」
慌ててそう言うが、アリーさんはさらに僕に身体を近づけて、密着する感じで座った。
『さっきから、見過ぎだよw こんなになってるねw』
アリーさんは、唐突に僕のペニスを指で弾いた。恥ずかしさと申し訳なさで、顔から火が出そうだった。

「ゴメンなさい! つい、その……。麻衣は胸小さいから、アリーさんの胸、いいなぁって思って……」
言わなくていいことまで言って、謝る僕。焦りまくっていたのだと思う。

『ん? 麻衣ちゃんは小さいの?』
アリーさんが、食い付いて聞いてきた。
「はい、Bカップくらいです」
僕が正直に答えると、
リアリーとか、イエスとか、何かつぶやいて笑顔になるアリーさん。

『麻衣ちゃんより、私の方が胸大きいの?』
さっきからそう言ってるのに、わざわざこんな風に確認するアリーさん。
僕がそうですとう言うと、
『麻衣ちゃんより、私の方が勝ってるってこと?』
と、しつこく聞いてくる。そうですと言うと、本当に良い笑顔で笑いながら、アイムウィンとか言っていた。ヒアリング能力がとても低い僕なので、違うことを言ったのかもしれないが、麻衣に胸の大きさで勝ったことに、喜んでいる様子だ。

それにしても、一瞬とは言え、ペニスを指で触られてしまった。ダメだ……、余計に興奮してさらに大きくなっちゃう……。そう思うまもなく、今度はガシッと掴まれた。
『こんなところで、なにしてんのw 逮捕するわよ』
ペニスを握られながら、そんな事を言われた。

どうして良いのかわからずに、完全にフリーズする僕。アリーさんは、ちょっと飲み過ぎなようだ。

『ねぇ、あなたのって、大きいわよね? それとも、日本人の標準なの?』
不思議そうな顔で聞くアリーさん。
「あ、大きいそうです。比べたことないのでわかんないですけど、大きい方だそうです」

『そうよね、ビックリした。日本人って、みんなこうなのかと思った』
「え? 先輩は?」
つい疑問に思って聞くと、アリーさんは頬を少し赤くして、
『ち、違うから聞いたんでしょ!? コレが平均なら、ヤバいなって思っただけ』
「ヤバいって?」
『……拓のが小さいのかと思ったってこと』
言いづらそうに言うアリーさん。どうやら、先輩のは僕のよりけっこう小さいようだ。なので、先輩だけが特別に小さいのかと、不安になったようだ。
それが違うとわかり、安心したようだ。

『そうよね?w コレが普通だったら、おかしいもんね。コレだと、ブラックサイズだもんねw』
アリーさんが、納得したように言う。

「……もう離してください。ゴメンなさい」
『えっ? 嬉しくないの?』
「それは……、嬉しいですけど、こんな場所じゃヤバいです」
『なにそれw ヤバくない場所に誘ってるの?』
アリーさんが、急にエロい顔で言ってきた。

えっ!? 拓先輩ラブじゃないんですか? 心の中でそう言いながら、僕は本気で驚いた。嫉妬深くて、一途なアリーさんが、こんな事を言うなんて、想像もしていなかった。

「違います!」
慌てて否定するが、アリーさんはビックリするようなことを言う。
『違うの? だって、今頃拓と麻衣ちゃんは、ホテルなんでしょ?』
「えっ!? ど、どうしてそれを?」
話がちょっと大げさになっているが、一緒にいることをなんで知ってるんだろうと、慌てて聞くと、
『やっぱりねw 思った通りだ。ホントにアイツは……』
アリーさんは、イラつきながら言うと、スマホを手に取る。先輩に書けよとしているようで、慌てて止めた。

不満そうになぜ?と聞くアリーさんに、正直にすべて話した。

アリーさんは、どう言う反応をするかとドキドキしながら思ったが、
『拓は、麻衣ちゃんに全然興味ないって言ったの?』
アリーさんは、この言葉に食い付いた。
「もう何とも思ってないって言ってました」

『そうw ふふw 興味ないって? そう言ってた?』
嬉しそうに、何度も確認するアリーさん。一気に上機嫌になった。

そして、なぜかまた僕のペニスを握りながら、
『じゃあ、行くよ。ご褒美w』
と、楽しそうに言い、会計をはじめた。僕が払おうとすると、上機嫌でアリーさんが払ってくれて、僕に腕を絡ませながら店を出た。
アリーさんみたいな人と、腕を組んで歩いていると、注目度が高い。僕は、アリーさんと釣り合わないのを自覚して、恥ずかしくなる。

アリーさんは、酔っ払った感じで、
『興味ないって? 全然興味ないって?』
と、繰り返しその言葉を言った。先輩が、麻衣のことをもう何とも思っていないことが、嬉しくて仕方ないようだ。

そして、そのままタクシーを止めて、乗り込んだ。酔っ払っているアリーさんに、運転手さんは一瞬ムッとしたが、アリーさんの胸を見て一瞬で機嫌が直ったw

『ホテル?。ラブホテルまでぇ?』
アリーさんは、酔っ払い特有の感じで、楽しそうに言う。運転手さんは、ぎょっとした顔になる。
「あ、違います、?まで」
僕は、アリーさんの家の近くを指示した。

『んん?! 違うっ! ホテル! ホ・テ・ル!』
アリーさんはだだっ子のように言う。

僕がもう一度違うと運転手さんに言おうとしたら、
「女性に恥をかかせるのは、日本男児としてイケませんよ」
と、真顔で言われた。

そして、運転手さんのフォローもあって、ラブホテルの前に車が着いた。アリーさんは、僕の腕を取り、どんどんホテルに入っていく。僕は、ヤバいという気持ちと、申し訳ないという気持ちでいっぱいだった。

アリーさんは、日本のラブホテルの仕組みがよくわからず、ぶつくさ言い始めたので、僕が部屋を選び、とりあえず部屋に入った。

ソファにドカッと座り、
『興味ないって言ってた? ふふw』
と、また同じ言葉を繰り返して、笑うアリーさん。
本当に、先輩のことが大好きなようだ。だったら、なぜこんな事をするのだろうと、疑問も湧く。

ストレートに”なぜ?”と聞くと、
『アイツ、私を騙したから、お返し。それに、アンタのすごそうだから、テイスティングw』
と、アリーさんは悪びれずに笑いながらそう言った。

「ダメですって! 僕は麻衣を裏切れないです!」
『ふ?んw そう。いいの? 麻衣ちゃんに、一緒にホテルに入ったって、言っちゃうよ』
痛いところを突くアリーさん。

「そ、それは……」
卑怯だぞ! と、叫びたい気持ちをこらえて、言いよどむと、
『女性に恥を欠かせないのが、日本男児なんでしょ? 大丈夫、黙ってるからw』
アリーさんはそう言いながら、服を脱ぎはじめた。正直、脱ぐのを止めることは出来たと思う。でも、アリーさんの裸が見たいと思ってしまい、動きが止まった。

あっという間に、躊躇なく全裸になるアリーさん。
デカイ胸は、驚いたことにそれほど垂れておらず、乳輪も乳首も驚くほどのピンク色だった。でも、乳輪が大きめなのは、外人さんのお約束なのかなと思った。

そして、真っ白な身体は、輝いて見えるほどだ。ウエストもよくくびれていて、体を動かすと、うっすらと腹筋のラインも確認できるくらいだった。

何よりも、手足の長さに驚いた。本当に、このスタイルの良さと美しさは、2次元を越えている感じに思った。
コスプレとかさせたら、本当に映えると思う。

お尻は、全体のバランスから言うと、ちょっと大きめで、アソコの毛は丸っと無い。剃っているのかどうかはわからないが、アソコの毛も金色なのか知りたかったので、ちょっと残念だった。

そして、呆然と立ち尽くす僕に、優雅に歩み寄り、いきなりペニスを鷲づかみにされた。
『大きい……。見せて』
そう言って、僕を脱がせはじめるアリーさん。僕は、抵抗する気もなくなり、あっという間に全裸になった。

『コレは、一番かも……。このサイズは、ブラックでもあまりいないよw それに、固さが信じられない』
直接握りながら、ニギニギするアリーさん。目が輝いている感じだ。あんなに先輩ラブな感じなのに、こんな事をするアリーさん。
不思議な感じだ。

『もうダメ、たまんない……』
アリーさんは、切なげな顔でそう言うと、いきなりしゃがんでくわえてきた。

麻衣にも口でしてもらうが、麻衣の小さなお口だと、くわえるのはほとんど無理なので、いつも舐めてもらうだけだ。
こんな風に、丸呑みされるのは生まれてはじめての経験だ。
アリーさんは、一度口にくわえると、すぐにいったん吐きだし、両手にペッとつばを吐き、それを僕のペニスに塗り込んだ。

洋物のエロ動画では、よく見るシーンだ。本当に、こんな事するんだなと感心しながらも、腰が抜けそうに気持ち良い。

僕の竿を、半分ほどストロークしながらフェラをしてくれていたが、いきなり喉の奥までくわえはじめた。
サイズ的に、入るわけがない感じなのに、ドンドン奥に入っていく。そして、根元までくわえると、さらに頭を振りながら、奥の奥に押しつけるようにする。
見た感じ、どう考えても喉の方まで入っている感じで、本当に驚いた。苦しくないのだろうか?

そう思っていると、今度は全部一気に吐きだした。オロオロオロッという変な声を上げながら、一気に吐き出すアリーさん。

『やっぱり、このサイズは久しぶりだから、キツかったw』
涙目で言うアリーさん。
「久しぶりって、先輩と結婚する前の話ですか?」
『え? ふふw どうかな?w』
意味ありげに笑うアリーさん。意外と、アリーさんは奔放な人なのかも知れない。

おそらく、拓先輩の浮気は絶対に許さないと思う。下手すると、殺すくらいだと思う。でも、自分の浮気は、OKだと思っているような感じがする……。
すごく不思議な感じだ。

『でも、あなたの、本当にすごいわ。固いし、固いし、おまけに固いw』
うっとりしながら言うアリーさん。気に入ってもらえたようだ。
でも、僕は強引に押し切られた形だが、これ以上は勘弁して欲しいと思っていた。
麻衣を裏切りたくない……。そんな気持ちだからだ。

僕が、そう言って逃げようと思った瞬間、
『ダメだよ。逃がさないw それに、今頃二人もしてるよw 絶対にw』
そんな事を言うアリーさん。確かに、異常に勘が鋭い感じだ。そして、勘の鋭いアリーさんが、そんな事を言うと言うことは、本当に二人は今頃燃え上がってしまっているのかな? と、嫌な予感でいっぱいになった。

アリーさんは、僕をベッドに寝かせると、驚いたことにそのまま跨がってきた。
「ダメです、コンドームあります!」
慌ててベッドサイドのコンドームを指さすと、
『へぇ、こんなの常備してるんだw』
と、驚いた顔をした。

僕は、それを手に取り装着しようとすると、アリーさんに取り上げられた。アリーさんはそれを見て、フッと笑った後、ゴミ箱に捨てた。
『ワインをテイスティングする時、口にゴムなんてはめないでしょw』
わけのわからないことを言いながら、アリーさんはそのまま騎乗位で挿入した。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた4

偶然に知り合った、嫁の元カレの前田さん。彼から色々と嫁との過去を聞くうちに、僕は変な感覚にとらわれました。嫉妬や羨望よりも、興奮が強くなる僕……。

迷った末に、僕は二人を再開させることにしました。色々とありましたが、結局二人は昔の気持ちに戻ってしまったようでした。僕は、美月のために身を引こうとさえ思ってしまいました。
でも、最後の最後で美月は、僕のことを”一番大切な人”と言ってくれました。

僕はその言葉に助けられ、今まで以上に美月に愛情を注ぎながら、日々暮らしていました。

今日も会社で頑張り、クタクタで家に帰ると、
『お帰りなさ?い。お疲れ様っ! ごはん出来てるよ?! 今日は、レバーとカキだよ!!』
可愛らしい顔で、満面の笑みで出迎えてくれる美月。最近は、子作りを始めた影響で、精力のつくものばかりを作ってくれます。
本当に、ここだけ見ると可愛らしい健気な嫁です。

でも、こんな風に子作りに対して積極的な姿勢の裏で、美月はピルを服用しています。元カレの前田さんと会い、なにも着けない生でのセックスをして、体内深く注ぎ込んでもらうために……。

僕はそんなことを考えながら、作り笑いを浮かべて、
「いいねぇ? 精力付きそうだね」
と答えると、美月は、
『へへ、いっぱい食べて、いぃ??っぱい、エッチしてね』
と、頬を赤らめて照れながら言いました。

そして、着替えて食事を始めると、美月は色々と話しかけてきます。週末のデートはどこにしようとか、子供は男の子がいい? 女の子がいい? とか、楽しそうに話してきます。僕は、話していて暗い気持ちになって行きます。
どれだけ頑張っても、何リットル彼女の中に注ぎ込んでも、赤ちゃん出来ません。

美月は、僕への罪悪感からか、必要以上に明るく話しかけてきます。
そして最近では、食べている僕の足下に潜り込み、僕のズボンを降ろしてお口で奉仕してくれます。
『お疲れ様。本当に、いつもありがとうね。あなたが頑張ってくれるから、今の生活があるんだもんね。美月は、こんなことしかできないけど……』
そう言いながら、僕のものをくわえてくれます。食事をしながら、嫁にフェラをしてもらう。

それは、普通ならば感動するところなんでしょうか? 今の僕は、判断が出来ません。
なぜなら、美月は自分自身の罪悪感をごまかすために、こんな事をしているとしか思えないからです……。

それでも、美しすぎる美月が、口を大きく開けてフェラをしている姿は、やはり興奮します。
美月は、口でしながら僕の目を見つめてくるので、食事どころではなくなっていきます。
『カチカチだよ。ふふ、美月、このおちんちん大好き?』
そう言って、さらに口でのご奉仕を続ける美月。頬をすぼめて、バキュームしたり、舌でカリ首を弾くように舐めたり、テクニックを発揮して、責めてくれます。

美月は、前田さんと再開して以来、フェラもセックスも上手になりました。というか、僕に対しては下手なフリをしていたのだと思います。その、下手なフリをしなくなったということだと思います。
前田さんとは、昔みたいに教え込まれたテクニックをすべて駆使してセックスをし、僕とのセックスでは下手なフリを続ける……。そんな器用には出来ないと言うことだと思います。

僕は、あっという間に高まってしまい、
「美月、もうダメだよ、我慢できない……」
と言うと、美月は立ち上がりました。
『美月も、我慢できない……』
そう言って、スカートの裾を持ち上げる美月。真っ白な太ももが眩しいと思う間もなく、薄いヘアが見えました。
美月がスカートを持ち上げると、下腹部が丸見えです。ショーツを身につけずに、準備していたようです……。

美月は、立ったまま少し足を広げて、自分でアソコを広げました。
そして美月は、顔を真っ赤にしながら、
『もう、こんなだよぉ……』
と言いました。広げられたピンクのアソコは、ローションでも塗ったように濡れていました。
僕とのセックスでは、それほど濡れることのなかった美月ですが、最近はこんな風に濡れていることが多いです。
でもそれは、直前のセックスの影響です……。

僕は会社で、数時間前に美月と前田さんがしたセックスの動画を見ていました……。
最近では、前田さんは直接動画ファイルを渡すのではなく、クラウドストレージにアップしてくれるようになりました。
これだと、どこにいても確認できます。文明の利器がこんな事に使われるなんて、無駄もいいところだと思いますが、とても楽になりました。何より、前田さんと直接会わなくても良いのがありがたいです。

前田さんの事は嫌いではないですが、今は、言ってみればライバル関係です。会うと、劣等感で凹みます……。

動画では、美月は僕にするように、裸エプロンでした。場所は前田さんの自宅で、楽しそうに食事を作っています。
『もう! また撮ってるの? 変態! お尻丸見えじゃん!』
「綺麗なお尻だよ。美月のお尻が一番だね」
『誰と比べてるんだか……。美月が一番で、二番も三番も美月でしょ!? 私だけ見てよぉ?』
美月が、甘えた声で言います。これは、昔の動画ではなく、つい数時間前のものです。

「美月だってそうだろ? 俺は二番なんでしょ?」
『そうだよ! それが何か!?』
「逆ギレだ」
前田さんが楽しそうに笑いながら言います。

『でも、今は……。この部屋にいる時は、マー君だけだもん……。す、好きだよ』
照れながら言う美月。前田さんがすっと近づき、キスをします。

美月は料理の手を止めて、前田さんに抱きついてキスをしました。舌を絡めながら、熱烈なキスをする二人。僕とのキスとは違い、いつまでも続きます……。
早送りしましたが、タイムバーを見ると10分近くキスをしていたようです。

でも、やっとキスが終わったと思ったら、まだでした。
美月は、ひざまずいて上を向き、口を開けます。すると、前田さんが美月の口の中に唾液を流していきます。美月は、それを嬉しそうに飲み干すと、
『んん??! もっと! おかわりちょうだい』
と、エサを待つヒナみたいに口を開けて催促します。それを数度繰り返しても、まだ美月は催促します。

「もう無理だって。口の中、水分ゼロだよ」
前田さんが困った感じで言いました。
『梅干し想像して』
美月はそんな事を言います。前田さんは、苦笑いでうなずきました。
そして、梅干しのイメージで湧いた唾液を、美月の口の中に流し込みました。

『へへ、ごちそうさま。じゃあ、お昼作っちゃうから、待っててね』
美月は、そう言うとまた料理を始めました。

少しして、カメラが動きました。置いてあったカメラを、手に取ったようです。

カメラは、台所で料理をする美月の後ろに忍び寄ります。裸エプロンで、お尻丸出しで料理を続ける美月。

自分の嫁が、他の男の自宅で、裸エプロンで料理をする……。
悪い夢のようです。

そしてカメラは、ローアングルで接写します。美月の太もものあたりを、どアップで映すと、透明の液体が内ももを伝って膝あたりまで流れていました。
濡れるにも程があるほど濡れている美月。僕とでは、こんな事はありません……。

美月は、カメラに気がつかない様子で、鼻歌交じりで楽しそうに料理を続けます。
すると、前田さんはもう限界だったのか、またカメラを置いて固定アングルにすると、なにも言わずに美月の手をキッチンにつかせました。
『あんっ! 危ないよぉ?』
慌ててコンロの火を消す美月。でも、抵抗するそぶりもありません。

前田さんは、当然のように生で挿入しました。濡れすぎなほど濡れている美月のアソコは、一気に飲み込んだようです。
『ふぅァッッ!! ンンッ!! すご、いぃぃっ!』
美月は、裸エプロンのまま立ちバックで貫かれると、背中をのけ反らせながら叫びました。

前田さんは、入れた後もピストン運動はせずに、腰を押し込んで回すように動かすだけです。
それでも、美月はビクン、ビクッ、ビビクンッ! という感じで、体中で快感を表現します。

そして、1分もしないうちに、
『ダメぇぇっ!! イ、イッちゃウゥッ!! イクっ! イクぅっ!!』
と、大きく叫びながら、美月は果てました。
何度見ても、敗北感しか感じない瞬間です。入れただけで、たいして動きもせずにイカせる前田さん。美月と前田さんのアソコは、相性が抜群というか、もともとペアで作られたのかも知れないと思うほどです。

前田さんは、キッチンに突っ伏している美月をいたわるようにしながら、ペニスを抜きました。そのペニスは、誇らしげに反り返っていて、白くなっていました。

最近では、僕も美月をイカせることができるようになりました。とはいっても、美月は僕とのセックスの時にも前田さんの事を考えて、それでイッているだけだと思いますが……。
でも、そんな形でも、美月をイカせることができるのは嬉しいと思ってしまうのですが、僕のペニスが本気汁で白くなることはありません……。

美月は抜かれる時にも、ビクンと体を大きく跳ねさせて、可愛らしい声を漏らしました。
『イッちゃった。ごめんね。綺麗にするね』
美月は、ちょっとぼんやりとしながらも、そう言ってお掃除フェラを始めました。

すごく丁寧に、愛情を込めて舐めているのがよくわかります。
「あぁ、ヤバい……。出そうだよ……」
前田さんがうっとりしながら言うと、美月はすぐにフェラを止めました。
『ダメぇ? 出すのは、全部こっちでだよ』
美月はイタズラっぽく言いながら、エプロンをまくり上げ、アソコを広げます。

「もう、ベッド行こうよ! 我慢できないって!」
前田さんがそう言うと、
『ダメだよ。もう出来るから。レバー炒めとカキピラフ。食べてからにしようよ?』
「また、精が出そうなメニューだね」
『へへ、カチカチになるかなぁ。マー君のおちんちん』
楽しそうに笑う美月。
さっき僕に作ってくれたメニューは、僕のためのものだと思っていたのですが、違ったようです……。前田さんのために作った料理を、ついでに僕にも振る舞ってくれただけのようです……。

「え? 俺のって、固くない?」
『うぅん。カッチカチだよ。でも、もっとカチカチになったら、すごいかなぁって……』
「なんだそりゃ。ホント、美月はエッチな子だね」
『マー君が仕込んだくせに。でも、エッチな美月はイヤ?』
「好きに決まってるじゃん」
前田さんは、本当に楽しそうです。

そして、料理が出来て食事を始める二人。
「マジ美味しいよ。ホント、旦那さんが羨ましいな」
『でしょ? 後悔してる? 急にいなくならなかったら、マー君が毎日食べられたんだよ』
「うぅ……。ごめんね……。マジで、美月と一緒に行けば良かった。美月を連れてけば良かったよ……」
『どうしてそうしなかったの?』
「え? だって、放浪の旅なんて、イヤだろ?」
『わかってないね……。マー君とだったら、イヤなわけないじゃん……。行きたかったよ……。一緒に……』
「……美月……」

この会話を見て、焦燥感が振り切れました。
完全に奪われる……。美月がいなくなる……。 
もうパニックで、意味もなく机の引き出しを開けたり閉めたりしていました。

『ダメだよっ! 今、約束破ろうとしたでしょ! 学くんが一番なんだから! 残念でした?』
美月が、明るくそう言いました。僕は、ホッとして崩れ落ちそうでした。

でも、美月の言い方だと、僕は一番と言うことで間違いないと思いますが、僅差で二番がいる……。暗にそう言っています……。
僕には二番なんていないですし、美月がオンリーワンです。

愛する人の心の中に、自分以外の愛する人がいる……。
これは、辛いです。知らない方が幸せだと思います。

でも、僕はこの動画を見て、勃起しっぱなしなのも事実です。

「俺、あきらめないから……。愛してる……」
『もう……。バカ……』

そんな会話を続けながら、楽しく食事をする二人。昔話が始まると、二人とも本当に楽しそうです。僕とのデートで行くところは、ほとんどが前田さんとの思い出の場所でした。
僕と出会った時には、美月の心の中には前田さんがいました。そして、それは消えることなくずっと心にいたんだと思います。
僕は、気がつかなかった。そのまま知らずにいた方が幸せだったのかもしれないです……。

美月は、食事をしている前田さんの足下に潜り込みました。そして、剥き出しのままのペニスを口にくわえました。
「おぉう、気持ち良い……。昔から、よくこうしてくれたよね」
前田さんが気持ちよさそうにうめきます。
『マー君が仕込んだんでしょ!? ホント、ひどい先生だったよね』
美月は、そう言いながらも満面の笑みです。
「そうだっけ? 美月がエッチな女の子だから、教え甲斐があったよ」
前田さんも良い笑顔で言います。

『ねぇ……その……飲ませて……下さい』
美月が、手コキをしながら言いづらそうに言います。
「いいよ。やっぱり美月も好きなんだ」
前田さんが嬉しそうに言いました。

『だってぇ……。好きなんだもん』
「ふ……。じゃあ、行くよ……」
前田さんがそう言うと、美月はすぐに前田さんのペニスをくわえました。

「出すよ」
前田さんがそう言うと、ペニスをくわえたまま美月がうなずきます。そして、前回同様に、前田さんは美月の口の中におしっこを出していきます……。
美月は、それをゴクゴクと喉を大きく動かしながら飲み干していきます。

愛の形は色々とあると思いますが、これはなんなんだろう? 僕は、美月のことを深く深く愛していますが、美月にこんな事は出来ないですし、美月のモノを飲むのにも抵抗があります。

美月は飲み干すと、
『こぼさず飲めた。ごちそうさま』
と、本当に良い笑顔で言いました。
「美月は可愛い顔して変態だね」
『へへ、だって、こんなことできるのは、美月とマー君だからでしょ? 二人だけの秘密だよ』
美月は、熱っぽい目で言います。美月は、飲む行為そのものが好きなのではなく、二人だけの秘密の儀式として、それを好んでいるのがわかりました。

「確かにね。こんな事は、誰にもしてくれと言えないよ。美月だけだよ」
『嬉しいなぁ……。ねぇ、私と別れてから、何人としたの?』
「え? セックスのこと?」
前田さんがそう聞くと、美月は黙って不安そうな顔でうなづきました。

「3人か、4人だよ」
前田さんがそう答えると、美月は泣きそうな顔になりました。
『そんなにしたんだ……』

「いやいや、俺は他の人と結婚してないし」
笑いながら、少しイジワルな感じで言う前田さん。
『それは、そうだけど……。でも、何でかなぁ……。すごく悲しいよ……』

「ごめんな……。美月のこと忘れられるかなぁって思ってさ……。でも、無理だったよ。もう、これからは美月としかしないから」
『約束だよ。絶対に絶対だよ!』
「わかったよ。じゃあ、美月はなにを約束してくれるの?」
『そ、それは……。う、後ろはマー君としかしないよ……』
「なんか不公平な気がするけど、まぁいいや。約束な!」
『うん!』
そう言って、キスをする二人……。

後ろも経験済みと知り、普通ならショックを受けるところなんでしょうが、僕は突き抜けるほどの興奮を感じてしまいました。

まぁ、こんなにも色々と経験している二人が、アナルセックスをしていないとは思っていませんでしたが、聞きたくはありませんでした。

「そう言えば、再会してから後ろでしてないよね」
前田さんが、思い出したように言います。
『そ、それは……。だって、普通はこっちじゃしないでしょ? マー君が騙したからじゃん! 生理の時はこっちでするのが普通だとか、ホントひどいよね。でも、信じちゃった私もバカだけど……』
「どう? 久しぶりに?」
『……いいよ……』
美月は一瞬迷いましたが、熱っぽい目でいいよと言いました。その目は、期待しているような感じに見えてしまいます。
「美月、後ろの方が感じるもんね」
おどけて前田さんが言います。
『バカッ! じゃあ、準備してくるね……』
「手伝おうか?」
『死ねっ!』
美月は、バカじゃん?みたいな口調で言いますが、どこか楽しそうです。

そして、前田さんがカメラに近づいて、動画が止まりました。でも、すぐに画が切り替わり、ベッドに全裸で仰向けに寝る美月が映りました。

準備って、なんだろう? 腸内を綺麗にするという意味なんだろうか? 浣腸? ウォシュレット? どちらにしても、美月はそれをしたことがあるということです……。
嫁の過去を知って、絶望するべき場面ですが、僕はもう勃起がヤバいくらいになっていました。オナニーしたくて仕方ない気持ちでしたが、さすがに社内なので我慢しました。

「おつかれさま。手間取ったね?」
『だってぇ……。久しぶりだったし』
「別に、綺麗にしなくてもいいのに」
『無理だよぉ?。恥ずかしいもん……』
「そんな事言っても、最初の頃は俺が綺麗にしてあげてたんだぜ? もう俺は全部見てるんだから、今さら恥ずかしいもないだろ?」
『それは、そうだけど……。でも、やっぱり恥ずかしいよ』
「二人の間に、恥ずかしいとかないんじゃないの?」
『うん……。わかった』
「じゃあ、次は俺が綺麗にするよ」
『お願いします……』
「愛してる」
『愛してる』
そう言って、キスをする二人。今の約束は、次の浣腸は前田さんがするという意味なんでしょうか? 美月は前田さんの前で、すべてをさらけ出すという意味なんでしょうか?

美月は前田さんとキスをすると、安心したような顔になりました。前田さんが、美月の寝ても形の崩れない大きく美しい胸を舐め始めると、美月は甘い吐息を漏らしながら、じっと前田さんを見つめました。

最近は、僕とのセックスの時は目を閉じる美月ですが、今はしっかりと目を見開いて前田さんを見つめています。
少し前は、僕とのセックスの時も美月は目を開いて、しっかりと僕を見つめてくれていました。
でも、前田さんとの再会以来、美月は僕とセックスする時は目を固く閉じるようになりました。
僕とセックスをしながら、なにを考えているのかはわかりませんが、おそらく、前田さんの事を思い浮かべているのだと思います。

胸を責めながら、手を下の方に持っていく前田さん。クリトリスを触られると、美月は、
『あぁんっ、マー君、気持ち良いよぉ……。ねぇ、舐めてぇ、マー君、美月の気持ち良いところ、いっぱい舐めて下さいぃ』
と、とろけた顔でおねだりをします。美月は、僕に対してはこんな風に甘えてきません。

敗北感と嫉妬が際限なく大きくなりますが、それ以上に興奮が大きくなります。

前田さんは、言われたとおり美月のアソコを舐め始めました。ごく自然な、慣れた動きの二人。何度もこう言うことをしてきたのがわかります。

『あっ! ん、ンッ! あん♡ あ、あんっ♡ そこ、気持ちいいぃよぉ……。そう、もっと、強くっ! あ、あっ! 噛んでぇ♡ ダメェェ。ヒィあっ!!』
美月は、可愛い声であえぎながら、とろけたまなざしで前田さんを見続けます。
一瞬も目を離したくない。ずっと好きな人の顔を見ていたい。そんな気持ちがあふれているようです。

「もっと感じて。美月、綺麗だよ……」
前田さんが、優しい声で言います。
『マー君、ずっとずっと会いたかったんだからね……。愛してる……』
「愛してる」

愛の言葉を交わしながら、行為を続ける二人。

『あっっ! ダメっ!』
美月は、急に叫びました。
「なんで? もう綺麗にしたろ?」
『うん……。あ、アァッ! ン、アァッ! ンっ♡ あ、あっ! 気持ち良いよぉ……。マー君、ダメぇ……。あっ♡ ああっ!』

おそらくアナルを舐められながら、美月は声を上げて感じています。
「もう、入れるよ……」
前田さんが我慢できないという感じで言いました。
『来てぇ……。マー君……。美月のマー君専用の穴に、マー君のおっきいおちんちん下さい……』
美月がうわずった声でそう言いました。

美月は、前の動画では前田さんのアナルを責めていました。前田さんのアナルを舐め、指を突っ込み、責めていました。
今は、逆に前田さんに責められています。
二人の間にタブーはないように見えます。すべてさらけ出せる関係……。

僕とでは、そこまでの関係になれないように思えてしまいます。
自分のすべてをさらけ出し、お互いがお互いを受け入れる……。理想の関係と言えると思います。

前田さんは、ローションボトルを手に取り、自分のペニスに塗りつけました。
そして、そのまま美月に覆いかぶさり、ペニスをアナルに押し当てました。


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