萌え体験談

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元カレ・元カノ

彼女がいたけど他に彼女ができて、さらに他の彼女ができてバレて・・

中学卒業間際の頃の話、当時俺は友達の彼女の事が好きだった
そのカップルはクラスで人気No1男子と人気No2女子だったんだが
そこに人気No2男子が横恋慕してきて男子二人は冷戦状態だった
そしてある日、彼氏以外の男子では1番仲良しだった俺の所に彼女が相談というかグチこぼしに来た時に
「俺も前はお前の事チョット好きだった(実はいまでもすごく)」とか、彼女も「私も和弘の事いいと思った事あるよ」
なんて話をしていたら妙な雰囲気になって、その場でSEXしてしまった
しかしだからと言って俺が二人から奪ってその彼女と付き合う勇気も無く、
その時はその1回だけで卒業を迎えて引越しした俺は彼女とは縁が切れてしまった
しか?しこの話はまだ続く・・・

その後、地元大学を卒業し東京の企業に就職した俺は24歳の夏、二度目の引越しをした実家に初めて帰省した、
短大を卒業して前年就職した妹と仕事の話をしていたら「うちの会社にお兄ちゃんの同級生らしい人がいるよ」
と言う、「え?なんて奴?」と聞いたらなんと件の彼女!しかも今はうちの近くで一人暮らししてるという、
俺「それおもいっきり同級生だよ、うちにも2?3回来た事あるよ」
妹「え?私、裕美さん先輩で1番仲いいんだよ、今から呼ぶ?」
俺「う?ん・・・どうしようかな(微妙に気まずい)」

結局その時、妹が電話で彼女を呼んで気まずいどころか大盛上りでその後正月休みに帰省して会った時
遠距離恋愛しようという事になった、それからしばらく付き合っていてもしかしたらこのまま結婚かな
とも思ったが俺が26歳の時、1番お気に入り後輩女子が同じく後輩の彼氏とうまくいってないらしく、
まだ別れてはいないが俺になびくそぶりを見せてきた

そしてタイミングがいいのか悪いのか異動で元々俺と同じ課だった後輩彼氏が別の課に
別の課だった彼女が同じ課になった、しかしだからといって俺が彼女を奪う勇気はまたしても無かった、
そんな膠着状態が一ヶ月ほど続いた後、退社する先輩の送別会に俺も彼氏も彼女も参加した、
ほとんど全員参加した二次会の後、
彼は彼女を置き去りにして何人かと一緒にラーメン食いに行くと電車に乗って行ってしまった、
彼女が俺の所に来て「和さん今日、何で来たの」、俺「チャリ」、彼女「え?チャリ」
俺「何?送れってかい?その前にお前等どうなってんの?」、彼女「もうずっと口もきいてない」
俺「そういうのは、ちゃんとはっきりさせた方がいいんじゃないの?」、彼女「・・・」
俺「まぁ今日のところは送ってやるよ、チャリでw」、俺「その前に俺もラーメン食う」
彼氏達とは別のすぐ近くのラーメン屋に行った

ラーメンを食い終わった俺達はチャリ2ケツで彼女宅に向かった、
地理的位置関係を説明するとラーメン屋からチャリ10分弱で俺のアパート
更に5分くらいで会社、更に30分程度で彼女宅となる、
そして俺のアパートまであと数十メートルの所で、なんとラーメンを食い終わり車を取りに会社に戻って
車で自宅に向かう彼氏とバッタリ会って2ケツしてる所を見られてしまう、
俺「ヤバイな」、彼女「関係ないよ」、俺「関係無く無いよ、お前等ちゃんと別れた訳じゃ無いんだろ」
彼女「・・・」、俺「でも俺も覚悟決めたよ」、彼女「えっ」、俺「ウチ寄ってけよ」
彼女「あ・あぁ」、俺「嫌ならいいけど」、彼女「嫌じゃない」、俺「よし」

正直俺は彼女の小柄でロリロリだが胸だけは大きい身体に以前からそそられていた、
彼女をオカズにオナニーした事も何度もあった
部屋に入るなり襲いかかる様に彼女をベッドに押し倒し、下だけ脱がしシャツはまくり上げた状態でSEXした、
普段よりもずっと早くイった、勢いで中出ししたが1発では俺のモノが収まらず
そのまま抜かずの2発目に突入、2発目は二人とも全裸になってじっくり時間をかけてイった
俺「もう後には引けないな」、彼女「そうだね」
その時、俺は遠距離恋愛の地元彼女の事などすっかり頭から消えていた
俺の気持ちは完全に由子(書きそびれたが後輩女子の名前)に傾いていた

顔は地元彼女の裕美の方が美しかったが身体は由子の方がずっと魅力的だった、
SEXに対しても由子の方がずっと積極的だった
そうなると裕美とはキチンとケジメを付けなきゃならない
そして次の長期連休の時、一緒に来たがる由子を説き伏せて別れ話をする決意で独り帰省した

しかし結局、裕美に別れ話は出来なかった
やっぱり裕美は綺麗だった、身体は胴長短足貧乳だが顔はアイドルや女優と比較しても劣らない美人だった、
そんな女との繋がりを自ら断ち切るなんて特にモテる訳では無い俺には出来なかった
その時の後ろめたさを持ちつつのSEXは最高の快感だった
果たして俺は地元彼女と会社後輩との二股恋愛を続ける事となった、それは一方に片寄る事なく続き、
あっという間に俺は30歳になる、さすがの俺も結婚を意識する様になり「どうにかしなきゃならないな」
と思い始める、由子とはローターやバイブ使ったりアナルセックスまでしていたが
「アナルまでやった女と結婚していいものか?」とか「家柄は裕美の方が圧倒的に上だな」
とか打算的な考えが頭をもたげてくる
しかしそこに第3の女が現れる

その頃、会社ではある仕事を別の部署と共同で進める話が持ち上がっていた、
担当者顔会わせの日、俺は通常なら全く縁の無い場所の小さな会議室に赴いた、
そこにいたのが入社2年目の有希、
顔もスタイルも俺好みでなんとも言えない少女っぽさを持っていた、
今迄一目惚れは無いと断言出来るが「もしかしてこれが一目惚れって奴?」と心でつぶやいた
話をしてみるとその思いは更に膨らんだ
どちらかと言うと男に媚びたり甘えたりが上手な裕美や由子と違ってクールな有希がとても魅力的だった

出会ったばかりの頃、有希はなかなか俺に心を開いてくれなかったが
同郷人だという事が判明してからは急速に親しくなった
意外な事に社会人になってからは彼氏無し、こっちの暮らしにはイマイチ馴染めないらしい、
それもそのはず彼女の実家は同郷とはいってもはずれもはずれの超ド田舎
私服のセンスもダサかった、おしゃれなデートスポットみたいな所も一度も行った事が無い、
それで同郷人の俺に心を開いた訳だ
風は俺に向かって吹いている、裕美の事も由子の事もすっかり心の中で棚上げして
俺は有希に告白する決意を固めていた

実は俺は女性に「付き合ってくれ」と言うのはこれが初めてだった
由子も大学時代の彼女もまず勢いでSEXで、そのままなし崩し的に付き合う感じだった
裕美と再会して付き合った時も妹にくっつけられた様な物だった
有希をおしゃれなデートスポットに誘い帰りの車の中で告白した、答えはOKだった
これでいよいよ裕美と由子の事をなんとかしなきゃならない
しかしまたしても俺はキチンとケジメをつける事が出来なかった
アナル、バイブ、イマラチオ、なんでも出来る由子とのSEXは気持ち良かったそんな女を手離すのが嫌だった、
裕美に対しては距離の遠さが「まぁそのうち」みたいな甘い考えを俺に抱かせていた
実際この三股生活は充実していた、タイプの違う3人の女とは会話もSEXもいつも新鮮だった、
この生活がずっと続けばいいと思っていた
しかしそうは問屋が卸さない、由子の事が有希にバレたのだ

なぜか有希はSEXの後に話を切り出してきた「向こうとはいつからつきあってるの?」
俺は顔面蒼白になった、頭をフル回転して言い訳をした、有希は全く俺の話を受け付けなかったが
「由子とは同じ職場で別れて気まずくなるのが恐かった」
「由子とは絶対に別れる、今日これから話をしに行ってもいい」
有希は少し納得した様な顔をした
しかし少し時間が欲しいと言う、「一ヶ月」それが有希の要求した時間だった
その間、頭を冷やして考えたいと言う
こうなるともう他の2人は切るしかなかった、俺は有希の事が1番好きだったのだ

由子との別れは最悪だった、どうしてももう1回由子とやりたかった俺はSEXの後に別れ話を切り出した
「毒喰わば皿まで」の心境だ(ちょっと違うか?)
由子は激しく逆上し俺を罵り拳で俺の顔を殴った、小柄な由子の拳は全く痛くなかった
由子は涙で顔をグチャグチャにして出て行った、駐車場の俺の車のドアはベコベコにへこんでいた
へこんだドアの写メと共に有希に報告のメールを出したが有希からの返信は無かった
残るは裕美だが、ここでまた甘い考えが浮かんでくる
「有希が戻ってくれなかったらどうする」「どうせ裕美の事はバレてない」
そんな事を考えているうちに約束の一ヶ月は目前にせまっていた

一ヶ月まであと2?3日という所で有希から電話が来た「小島さんと付き合う事にした」
小島とは関連会社から3年の予定で出向してきている向こうでは出世頭らしい俺の2歳下の男だ
小島とは趣味が同じなのでうちの会社に来て1番最初に親しくなったのが俺だ
小島は俺と有希の事は知らなかったので、以前から「付き合ってくれ」と言われていたらしい
俺は小島に対して一瞬怒りの感情も覚えたが、同時に「小島ならいいか」とも思った
小島はいい奴だった

俺は裕美と別れなくて本当に良かったと思った
もう俺には裕美しかいない、これからは裕美を大事にしていこう
長い付き合いでもうとっくに結婚していてもおかしくない裕美と結婚に踏み切れなかったのは
裕美の父親が創業社長で彼女は3姉妹の長女、
結婚したら父親の会社の跡を継ぐという話が必ず出て来ると思ったからだ
そうこうしているうちに由子や有希が俺の前に現れた
でも今はそんな話が出たら受けてもいいとさえ思っていた
今度の3連休は実家に帰ろう、帰って裕美に会おう
しかしその考えは打ち砕かれる

突然裕美から電話が来た、見合い結婚するという
30歳を過ぎて結婚のケの字もださない俺に父上があいそをつかしているらしい
裕美は多くを語らなかったが、恐らく相手もそれなりの家柄の男だろう
裕美は泣いて謝っていたが、それが俺にはつらかった
俺は最後まで優しい男を演じて電話を切った
落ち込んだのはもちろんだが出て来た言葉は「こりゃ和美(妹)に怒られるなぁ」だった

ついに俺は独りになった

現在38歳、彼女無し、仕事順調趣味充実
でも最近SEXしてないなぁ?w

寝台列車の中で行きずりの・・・

高校時代に付き合い始めた彼氏と別れ、傷を癒すため寝台列車で実家に向かいました。
そのとき19歳で、大きい失恋は初めて。一人暮らしをしていて、
部屋に1人きりではさみしくて耐えられない精神状態でした。

寝台列車は何度も乗ったことあったけど、これまでで1番乗客が少ない気がした。
「さ、財布がない!」自分の部屋に到着してすぐ気づいて、
あ?悪いことって続くんだなぁ、さらに落ち込みながら通路に戻ると、
おじさんが「もしかしてこれ?」と財布を渡してくれた。
よかった?!おじさんに何度もお礼を言った。おじさんは後ろを歩いていた
ところ、私が財布を落とすのを見たらしい。
夕方にトイレから戻るとき、財布を届けてくれたおじさんとばったり会った。
酔っ払ってる様子で「あんたも飲むか?」と言われて、1人でいるのも落ち込むだけだ
と思って、一緒に飲むことにした。

そのおじさんは佐藤さんといって45歳。
リストラにあって無職。家族も去りホームレスも経験していて、
これからは田舎で農業を手伝うつもり。
佐藤さんの部屋に行くと中年の男性が1人いて、この人もおじさんに誘われたらしい。
高木さんといって52歳。過去に過ちを犯して前科があり,それが原因で離婚。
定職に就けず警備員とか建設関係で日雇いの仕事で何とか食べてる。
自分は大学生で、辛いのは失恋くらい。

2人は自分なんかよりずっと辛いのに,ずっと話を聞いて励ましてくれた。
それに比べて私は気のきいたこと1つ言えない・・・
男性2人は「話せば楽になるから」と、私にいっぱい話しをさせてくれた。
ベッドの真ん中に私が座って、右に佐藤さん、左に高木さんが座っていて
それぞれ身の上話をして、涙を流した。
「見知らぬ人だからこんなにさらけ出せるんだよね。ほんとは身近に話せる人が
いたらいいけど。」

佐藤さんが「これも何かの縁だし、3人で傷を舐め合おうよ。」と言うと、
私も高木さんも同意しました。そういう雰囲気になっていたし、
2人の優しさに酔っていた。
その場の雰囲気で同意したものの、私は軽く考えていました。
相手は2人で,彼氏でもない30歳近く上のおじさん。
2人ともあまりお風呂に入らないらしいし、
初対面だし,コンドームだってないのに・・・
高木さんには「まだ10代で未成年でしょ?こんなおじさん2人と
して大丈夫?」と心配されました。

まずふとももを触わられながら、二人と長く濃厚な接吻をしました。
複雑な気持ちもありましたが、人のぬくもりに飢えていた私は、
合意の上で避妊せずに2人と何度も関係を持ちました。
何もかも忘れて夢中でセックスしていると、私の「不安でさみしい」不安定な
気持ちはなくなっていきました。

次の朝目が覚めると、高木さんにおしっこを飲んで欲しいと頼まれました。
優しくしてもらった恩があるので、嫌だったけどOKしました・・・
高木さんの・・を口に入れると、勢いよくのどの奥の方に
おしっこがかかって、すぐ口の中いっぱいに味とにおいが広がりました。
とても我慢できるものではなかったので、すぐ飲み込みました。
朝一番だけあって味も濃いし量も多い。苦しかった・・・
昨日精液を飲んだときよりずっと辛い。
全部飲み干すと、すぐ口の中を洗いに行って念入りに歯磨きをしました。
戻ると、今度は佐藤さんにもお願いされて・・・
断れないので、彼のおしっこも同じように全部飲み干しました。
私のおしっこは飲めるか聞くと「他人の排泄物なんて飲めるわけない」と言われ、
すごく腹がたった。

電車から降りる前に「最後にもう1度子作りさせてほしい」と体を求められました。
昨日と違いすっかり酔いが覚めていたので、これ以上したら危険な
ことはわかっていました。
それなのに、自分でもなぜかわからないけど、
また2人と生で性行為をしてしまいました・・・
二人は辛い現実があると思えないほど明るい表情で見送ってくれた。
ただ最後に「子作りさせてくれてありがとう」と言われたのがすごく
ショックだった・・・

私は実家に引きこもりました。あんなにしたから、絶対妊娠してる・・・
「子作り」って言葉が頭から離れません。
親に見つからないように、検査薬を何度も使いました。
すぐ使ったって反応しないのわかってたけど、使わずにはいられませんでした。
合意の上でしたことなので、2人を責められません。悪いのは自分・・・

後日やっぱり妊娠してることがわかって、一晩中泣きました。
頭の中は元カレのことばかり。元彼に「妊娠した」って言ったら、どうするだろう?
思い切ってメールしてみた。
すると1分もしないうちに返信がきた。「どこにいる?今から行く」
涙があふれてきて、声を上げて泣いてしまった。
でも自分だって幸せになりたい・・・なってもいいでしょ?

その後、彼と結婚して子を産みました。今は幸せな家庭で暮らしています。

吐き出して楽になりたいが為に投下

吐き出して楽になりたいが為に投下、叩かれ要素があると思う
年齢は現在のもの
私子 28歳 24のときに姪っ子と甥っ子を引き取った
元彼1 30歳 交際していたけれど子供産めない自分が嫌で私から別れをお願いして別れてもらった、未だに親交があり色々気にかけてくれてる
       そんなに会うわけではないけど姪も甥もなんだかんだとなついてる
       普段から鈍感鈍感言われてるが私が原因で未だに独身だと言うことを知らずにいた自分が情けなすぎた
元彼2 27歳 会社の後輩、何かと私子にアタックしていてついに押しに負けて付き合うことに
姪 20歳 大学3年、私子と同居
甥 9歳  小学4年、私子と同居、私が本当は母ではないのを知ってるけどお母さんて呼んでくれる
義姉  故人 享年41歳、生きていれば45歳
DQN兄 44歳 子供に関する権利を完全放棄、行方不明

私子だけ誕生日が来ている

6年ほど前に兄夫婦が離婚した。
原因は兄のDV+子育て完全不参加が原因
DQN兄は親権放棄、養育費支払いをしぶってひどかった
近所に住んでいる私を交えて幾度か話し合いをしていたのだけど
DQN兄の主張は、子供の権利全部放棄するんだから養育費払わないのは当然だアホっていう主張
話し合いをするたびに私子か義姉が殴られていた
そのうちに当時の私の恋人の元彼1を挟んで話し合いを行い、彼氏も暴力に反撃して殴り合い(警察が間に入らなかったのは幸いかな)
日本語が通じないので私子の両親が義姉の全面支援をして結局弁護士入れることになって私子と元彼1は話し合いからはフェイドアウト
DQNすぎる兄を両親は完全に見捨て、兄も離婚のときのひどい有様が広まって会社にいられなく、今兄がどこにいるか誰も知りません
養育費、慰謝料は一括で父が払い、義姉が引き取ることになった
幸いにも私子は義姉に気に入られていたため、友人として付き合い続けられたし、両親も孫とちょくちょく会えた。
いいことか悪いことかはわからないけれど円満な関係が続いた
近所に住んでいることもあって、甥と姪をよく預かった
義姉に肉親がいないことにつけこんだ形になるのかもとちょっと未だに自己嫌悪
その間に私子が子供が産めない体になって元彼1と別れて落ち込んでいたときも義姉に支えてもらったりしてました

5年前に義姉が余命宣告を受け4年前に他界。義姉には肉親がいなかった
父は鬼籍に入り、母は老人ホームで子育て不可、DQN兄は音信不通だし二度と関わりたくない
甥は施設か私子が引き取るかに、姪は後見人だけ立てて自活していくか私子が引き取るかに
子供は欲しいけど産めないし既に結婚もする気もなかった私は引き取ることに
姪と甥は母の養子に入った。一応私子が2人の姉ってことになるのかなこれ。
甥にとって私子がお母さんみたいになったほうがっていう姪の願いで甥にはお母さんて呼ばれるようになってる
甥っ子が小さいこともあって引き取るとき問題になって色々グダグダになったけどそこは割愛
姪がいい子で色々家の事をしてくれたのもあって育児は順調に進んだ

1年ほど前に押しに完全に負けて、元彼2と交際が始まった、姪は私子に彼氏ができたのを喜んでくれていた
元彼1が相手ではないのが不満だったみたいだけどね
自分達をひきとったせいで恋愛できなくなったと思い込んでいたらしく事実を説明してやれなかった自分が情けない
元彼2は身内弁慶でDVもあってついていけない部分が多かったので数ヶ月で別れることに
付き合うまで人はわからないって本当ですね、会社でも大学でも評判がいい人だったのに
別れ話を承知しない元彼2が私子のいない間に訪ねてきて姪と口論になり姪に怪我を負わせた
病院に行き、治療させた後、怒り心頭の私子が怒鳴り込みに行こうとしたら姪に泣かれた
「あんな男のところに乗り込んで私子姉さんに何かあったらおばあちゃんとお母さんに顔向けできない」
ちょっと冷静になって考えて取り合えず診断書を取ってもらいに病院へ行き、元彼2を呼び出す場所を公共の場にすれば大丈夫と説得しても姪は首を縦に振らない
元彼1と姪を連れて行くことを条件に了承してくれたけど迷惑をかけたくないので隠れて呼び出そうと思ったけど姪に読まれていて元彼1に連絡を取られてしまった
元彼1と姪を伴って元彼2に会いに行き、元彼2が二度とプライベートで関わらないことと異動願いを出す事を条件に念書を書かせて決着

一連の件で姪が私子が恋人を作りたがらなかったこと、元彼1が独身を続けている原因が自分にあると思って気に病んでいた事などがわかって結果的には良かったのかな
私が恋人を作りたがらなかった原因に姪は関係ないのに申し訳ないことをしていたよ
元彼1が未だに独身なのは私子が原因だって姪のほうが知っていて私が気づけなかったとか本当ひどい人間だ
元彼2と付き合っていたとき元彼1はどんな気持ちだったんだろう
絡まっていた糸がほつれたおかげもあって今は元彼1とよりを戻して結婚予定です
姪と元彼1には感謝と申し訳なさでいっぱいです
2人にはもう頭が上がりません
保護者のつもりがいつの間にか姪に救われていたりして姪の成長が嬉しいやら自分が情けないやら
自分が一番ガキンチョでひどかったというお話

土下座して女友達とセクロス

先週末の武勇伝を書いちゃいます。
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。
互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。

実はこの集まりに来ていた優奈に高1から密かに好意を持っていた俺。
だけど先輩と付き合い出してすぐに手が届かない存在になっていってた。
俺が知る限り高校から今に至るまでに、彼氏は6人と聞いていた。

優奈は周辺の他高にも噂されるぐらい典型的な美形。
シャープな顔立ちで目も大きく、痩せてるのに自称Dカップというスタイル。
頭なんて超ちっちゃくて、大学の時は興味本位で読者モデルもやってた。
だけど性格がかなり男っぽくて、1番最悪なのは言葉遣い。
素直に可愛らしく振る舞えば相当モテるだろうに、態度や言葉遣いで男がドン引きするのがいつものパターン。
見た目と同じように脳ミソも優秀なもんだからタチが悪く、スバスバ言うから喧嘩にもなる。
でも本当は思い遣りもあって優しい性格なんだが、照れと妙な男らしさで表には出さないみたい。

その日も優奈がいるから飲みにも行った俺。
社会人になった者同士、仕事や会社の愚痴がメインで、1番のモテ男の恋愛事情をダラダラと喋ってた。
相変わらず遊んでいるモテ男に優奈は『お前マジ消えろよ』とか言い出して、空気は一触即発。
『まぁーまぁー』といつものように割って入り、気が付けば全員普通に酔い始めてた。
終電間際になり、帰ろうか?なんて言い出したけど、結局ナーナーのまま俺の部屋に行った。

1年ぐらい前に半同棲してた彼女と別れた俺は、そのまま独り暮らししてるんです。
全員が実家暮らしなもんだから、1人だけ帰宅して5人で向かった。
優奈ともう一人の娘は初めての訪問だったから、やたら部屋の中を物色しまくる。
男2人は勝手にシャワーまで浴びた後、スエットに着替えて焼酎を飲んでた。
やっと落ち着いた1時半頃、思い掛けない喧嘩が勃発した。
男の友人が彼女と別れた話がキッカケになり、優奈1人:他全員の口喧嘩。
今思い出しても下らない話なんだけど、あの時は酔ってたからエスカレートしたんだと思う。
最終的になぜか女:男の構図となり、男2人は『帰る!』と出て行ってしまった。

なんやかんや止めて引き戻そうとしたけど、2人はタクシーを拾っちゃって帰宅。
部屋に戻ると女2人がプンプン怒り、なんなの!あの2人は!と俺へ文句を言い始めてた。
もう一人の女の子(夏美)は弱いくせにグビグビ飲むし、優奈は俺に飲めとやたら注いでくる。
だから夏美がテーブルにドバーっと戻しちゃいまして、半分ぐらい優奈にも掛ってしまったという事故発生。
戻した夏美には被害が無いから、トイレに連れて行ってとりま放置。
問題は優奈で、ジーパンやシャツは洗わないと完璧にアウト。
仕方なくシャワーを浴びさせて洗濯機で深夜の洗濯開始です。
さっきまで友達が来てたスエットは着たくないと怒るので、渋々元カノが置いて行ったスエットを渡した。
元カノは155cmぐらいだったから、165cmはある優奈が着るとツンツルテン。
ジャストサイズのピタ気味で着てたヤツだから、胸なんてアピールしてるのかってぐらい盛り上がってた。
しかもお腹も少し出ちゃって、まるでヘソをワザと見せてる服みたい。
優奈は恥ずかしそうに顔をしかめてたりしてたけど、心の中で元カノにお礼を言ったのは言うまでも無いw

もう大丈夫かなと部屋に連れてくると『うぅうぅぅ・・・』となる夏美は、すぐにトイレへ逆戻り。
窓を開けて掃除したもんだから、部屋の中は極寒状態。
優奈が積極的に掃除してくれたから良かったけど、その時は帰ったヤツらを呪った。
ようやく綺麗になって部屋も暖かくなった頃、夏美はトイレで寝てやがった。
動かすと吐きそうだからここにいる!と譲らない。
また吐かれてもね・・・と優奈と相談し、タオルケットとトイレ内に小さいヒーターをおいてやった。
その甲斐あって少しして見に行ったら爆睡。

やっと優奈と2人で落ち着き始め、ゆっくり飲みながら喧嘩の話になった。
最終的にモメてたのは、男の性欲と浮気っていうテーマw
『ただヤリたいだけで気持ち悪い』というのが優奈。
『しょーがねーじゃん』となだめつつ、俺はピチピチスエットで膨らみまくってる胸に目を奪われまくり。
優奈は過去の元彼達の話をし、誰にも言ってないけど浮気された話をし出した。
そうかそうかと聞いてやると、泣きそうな顔をして『お前には色気が無いんだよって言われた』と言った。
『そんな事あるかいな!』とフォローするも、ダウン系に入っていった優奈。
だから『俺なら毎日でもヤッちゃうぜ?』とおどけてみせた。
初めのうちは『はいはい』と流していたが、俺も酔ってたんだろうと思う。

『本当マジだぞ?優奈レベルの女だったら一生に1回ぐらい抱きたいって思うし』
次第に必死になっていった俺に、優奈もちょっとビックリしたんだと思う。
『もういいよ』とか『分かったよ』と流そうとする。
彼女と別れてずっとエッチしてなかったし、ここ2週間ぐらい忙しくてシコっても無かった俺。
ピチピチスエット姿の優奈を前に興奮しちゃったんですw
今でも思い出すと恥ずかしくて堪らんが、何を思ったのか優奈に土下座しちゃってさw
『1回だけ!1回だけスグ終わるから』と懇願しちゃったww

『ちょっとヤメてよ』と相手にしてくれなかったけど、それはもう惨めなぐらい土下座しまくった。
『分かったからもうヤメてよ』と肩を掴まれて体を起こされたけど、『イイっていうまでヤメない』と俺も意地になってた。
『夏美だっているし無理に決まってんじゃん』
当たり前の断り文句を連呼されたが、随分と長い時間土下座してた。
そしたらなんと優奈の口から『1回だけ・・・すぐに終わってよね』という言葉が。
『マジで?』と頭をあげると『ゴムつけてよね』とソッポを向く優奈。
この時心臓はバクバク。
まさか了解してくれるとは思わなかったし、途中から完全に諦めもあったけど引くに引けなかっただけなのに。

久し振りだったし念願だったからブルった。
手なんてプルプル震えちゃってたし、口なんてカラカラに渇いちゃってたし。
それじゃ・・と優奈の手を掴んでベッドへ誘った。
俺の目を見てこない優奈は、横を向いたまま仰向けに寝た。
お茶をゴクゴクと呑んで、震える手のまま優奈に覆い被さった。
キスをしようとしたけど顔を背けたままだったから、俺は待望の胸を恐る恐る揉んだ。
自称Dだという胸は柔らかく、プルンプルンの感触をゆっくり味わった。
スエットを捲るとピンクのブラで、既に乳輪が半分ぐらいハミ出てた。
そのハミ乳を見た瞬間、一気に脳内がスパーク。
むしゃぶりつくようにオッパイを吸いまくり、ホックを外してブラを上にズラしてからはしゃぶりまくった。

夢にまで見た優奈の胸は、端整な顔には似つかず大きめの乳輪。
手で隠そうとするけど小指の先ほどの乳首に吸い付き、片方は指でクリクリとイジりまくった。
嫌がるように体を反らしたりして逃げようとするが、ガッチリと体で押さえて舐めまくった。
乳首はコリコリになってるくせに、優奈は吐息すら漏らさない。
終いには『いつまで舐めてんだよ』とまで言われたw
『ゴメンゴメン』と思わず謝っちゃった俺は、強引にスエットパンツを脱がせた。
軽い抵抗はあったものの、ブラとお揃いのパンツと御対面。

太ももを押さえて足を広げようとすると抵抗するから、そこはもう力任せに足を開いた。
手で隠そうとする前に速攻で顔をくっつけ、パンツの上からグイグイ顔を押し付けた。
『やめてよっ!!!』と小声で怒り気味で言われたが、優奈のパンツが濡れてた事に気が付いた。
『こんなに濡れてるくせに』と俺も強気に言いながら、そのままパンツの上からクンニ開始。
さすがに頭を掴まれたりしたけど、パンツをズラして直に舐めた辺りからは静かになっていった。
コイツ全然陰毛処理してねーじゃんと思いながら、ワッサリと生えたオマンコを舐めまくった。
鉄っぽい味が強くなり、俺の唾液だけじゃない事が段々分かってきた。
まだ俺の頭を掴んではいるものの、手には力が入っていない。

クリトリスを吸ったり舐めたりしながら、中指を挿入してみた。
キツいオマンコに指が吸われるように入っていき、Gスポットを刺激しながらクリ舐め。
かなり濡れてたし腰が時々ピクッと動くくせに、優奈はまったく喘ぎ声すら出さない。
念願のセクロスだしと、俺は今までに覚えてきたクンニと指の動かし方は披露しまくった。
元カノがいつもヨガリまくるポイントに中指の腹を押し付け、微妙に小刻みさせて時々クリを甘噛みする。
指2本にしてからは明らかに汁まみれだったから、わざとグッチョグチョ音が鳴るように指を動かしたりもした。
だけどまったく喘ぎ声を出さない。
これでもかー!と高速で中をホジくるようにして顔をあげた時、優奈が歯を食いしばって耐えてる。
必死に喘ぎ声を出さないように我慢してる姿を見て、心の中でガッツポーズしました。

調子に乗った俺は激しく指を動かし、隠す事を忘れた乳首を吸いまくる。
すると優奈が『うっ・・んっ・・・んっ・・・』と声を堪えている。
溜まんねーと腕が動かなくなるほど指マンを続けました。
そしたらやっとです、やっと優奈の口から『はぁぁんっ!』という声を聞き、体がビクビクビクッッと痙攣しました。
指を抜くと白く泡立った汁が、指の付け根や手の平にベットリ付着。
思わず舐めようとした俺は我に返り、ティッシュで綺麗に拭きましたw
速攻で全裸になってゴムをつけ、まだグッタリしている優奈のパンツを脱がせました。
『ちょっ・・・と・・・まって・・・』と言われてる最中にインサート。
ズブズブに濡れてるから数回の腰振りで奥に到達。
自慢じゃないがモテない俺は、息子だけは少しだけ人並み以上のサイズがある。
根元まで入れる前に余裕で奥に到達するが、残念な事に太さは若干太いだけw

2本の指で激しく指マンしたせいで、息子は難なく入っていった。
目下には優奈が歯を食いしばって横を向き、露わになった胸。
ゆっくりゆっくり出し入れをし、これが優奈のオマンコか・・・と感無量だった。
感覚が気持ち良いっていうより、精神的に気持ちが良いっていう境地を初めて知った。
天にも昇るような感覚に浸ってたのに『早くイッてよ』と優奈に睨まれ現実に引き戻された。
そんな事言わなくてイイのにとちょいイラッとしたから、俺はいきなり急ピッチに腰を振った。
優奈の腰を持って軽く浮かせ、夏美に聞こえるかもしれないぐらいパンパン腰を打ちつけた。
そしたら『はぁっ!はぁっ!あっ!あっ!』と小さく優奈が喘ぎ、横を向くのさえ忘れてる。
まだまだヤメねーぞ!と変に強気になった俺は、元カノに鍛えられたグラインドへと移行した。

子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせるヤツ。
ポルチオセックスっていうらしいが、あれはかなりヤバい。
元カノはアレをやると狂ったようにイキ始め、最後は激しく痙攣させてイッてたんです。
『初めは痛かったけど、今はアレしてくれないとダメ』
元カノはそう言っていた。
これは優奈にも体験させてやらねばと思い、ゆっくりグラインドさせていった。

初めのうちはそんなに変化は無かったけど、それは角度の問題だったっぽい。
亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと当たる角度を発見すると、優奈が想像以上の反応をしてくれた。
手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして『なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!』と。
やったぜー!と思いながら俺は問答無用で腰を動かした。
逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振ってやりました。
その頃には完璧恥ずかしさとかもぶっ飛んでたらしく、夏美がいるのも忘れて喘ぎまくる優奈。
捲り上げていたスエットから揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくった。

『んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!』
ダメを連呼した後は『んぎゃぁぁぁうんっっ』と、変な悲鳴なのか喘ぎ声なのか分からん声で果ててました。
息継ぎが出来ないようで、激しい息遣いと喘ぎ声が混ざってた。
顔までビクビク痙攣して小刻みに震えてるし、ちょっとヤリ過ぎたかなと心配した。
だけどまだカチカチのチンコを締め付けてくる優奈のオマンコの感触で、思い出したようにゆっくりと出し入れを開始した。
上半身のスエットとブラを取り、全裸にさせて巨乳を揉みながらゆっくりしたストローク。
やっと落ち着き始めたかと思ったけど、子宮に亀頭がコリンと当たる度に『んやんっ』と女の子らしい声。
ストロークとポルチオ攻めを連携させると、また激しく反応し始めた。
ここからが思い出しただけでもゾクゾクする展開に。

優奈は子宮を揺さぶられれば簡単に昇天し始めたんです。
イッた直後には『もうダメだから』や『お願い』と中止を懇願していたが、またスグに『あっ・・あっんっ・・いやぁっ・・だめっんっ』と喘ぎ出し始末。
時間を見てないから分からないけど、数分に1回ペースで昇天してたと思う。
立て続けに昇天し始めて3回目か4回目には、元カノと同じようにまるで発狂してるようなイキっぷり。
グラインドをストップして普通の正常位でゆっくり腰を振ると、それだけでも反応してくる。
あれだけ横を向いて拒絶していたくせに、軽くキスしたらびっくりするぐらい吸い付いてきた。
舌を出すとまさに『むしゃぶりつく』感じで、舌の根元が千切れるかと思ったほど吸われた。

痛くてキスをヤメ、それと同時に腰をグラインド開始。
俺の目を見て『お願いだからもうヤメて』と喘ぎながら懇願してきた。
『そんなに気持ち良いの?』
『気持ちイイの!イイからもうヤメテ!』
『気持ち良いならイイじゃん』
『もうダメ、ホントにダメ、死んじゃう、死んじゃうってば』
『オマンコ気持ち良い?』
『気持ち良い!気持ちイイからお願い!』
『どこが気持ち良いか言ってよ』
『もぉーっ!オマンコ気持ち良いから!』

まぁ?こんな感じw
優奈の口からオマンコなんて聞けるとは思ってもいなかっただけに、武者震いするほど興奮した。
だから腰の動きをヤメるなんて以ての外です。
卑猥な乳輪の大きい胸を両手で掴み、これでもかというほどグラインドさせてやりました。
そしたら事もあろうか気絶しちゃったんですよw気絶っていうか失神というか。
『はぁーうぅんっっっ!!!』と仰け反ったかと思ったら、突然ガクンガクンと激しく痙攣して、最後はピクピク体を震わせてました。
さすがにこれはヤリ過ぎたなーと我に返りました。

とりまチンコを抜いたんですが、ピクピクした震えは止まらず、思わず『おい!おい!』と肩を掴んで揺すりました。
何度目かの問いかけに虚ろな目が開き、鼻の穴を膨らませて顔を小さく左右に振ってた。
射精してないのにこの満足感は何だろうって感じです。
全裸で少し内股で胸を激しく上下に揺らしながらグッタリしている優奈を見て、もう十分だと思いました。
だからゴムを取ってお茶を飲み、優奈にも飲ませてやりました。
感無量だった俺にしばらくして正気を取り戻した優奈が、『マジ最悪』とボソッと言ったんです。
振り返ると顔を両腕で隠していました。

『気持ち良かったんだからいいじゃん。俺イッてないのに』
『うるせー』
『まだ元気じゃん、また入れようかな』
『うそうそ、もう勘弁して・・・』
『じゃー舐めてよ』
『んなのイヤに決まってんじゃん』

そんな会話を無防備な全裸を見ながらしてたもんだから、萎え始めてた息子も元気になり始めるわけです。
ゴム取っちゃったけどまぁ?良いかと、また入れようと動きました。
優奈は足を開こうとしませんでしたが足に力が入らないようで、簡単にガバッと大股開きになりました。
陰毛までもベチョベチョに濡れていたので、ゴムをしていない亀頭を擦りつけると簡単に入っていきました。
『もうマジでやめてってば』と拒否られましたが、入ってしまえばこっちのもんです。
さっきとは違って生の感触は格別で、亀頭が子宮にコリンコリン当たる度に気持ち良さが膨れ上がりました。
でも俺以上に優奈の方が凄かったらしく、すぐにまた喘ぎ出しました。
さっきまでの激しさよりも、今度はゆっくり揺さぶる様動きました。
キスををすると嫌がってたくせにまた自ら舌を絡ませてくれるし、ちゃっかり俺の背中に手を回したりもしていました。

子宮に当たりやすいようヒザの裏から両足を抱え、たっぷりとキスを楽しみながら腰を動かしました。
『またエッチする?』ゆっくり動きながら聞いてみました。
『もう無理!』
いつもの強気な睨み顔で言われましたが、腰の動きを早くすると素直になっていきました。
『またしたい!したいから!だめっっ!!!』
『またイッたの?』
『んはぅっ・・あっ・・・はぁっ・・・』
『また俺とする?』
『するからもうイッて』

それじゃーとグラインド4:インサート6ぐらいの割合で腰を振った。
もう優奈は俺が聞いてないのに『気持ち良い』『凄い』『イッちゃう』『イイっ』を連発。
『俺のチンコ好き?』という問いに名前入りで答えてくれました。
最後は俺とのエッチが1番だと言い出し、『口に出してイイ?』と聞くと『出してっ!』とまで言ってくれた。
『じゃー飲めよ』と言いながら腰を振りまくり、うんうん頷く優奈を見ながら最後は口で果てました。
優奈が何度かグボッと精液を噴き出しながらも、ほとんど飲んだようです。
ぐったりして休憩した後、お茶を飲んでしばらくは2人とも茫然としてました。
それで思い出したように夏美の様子を見に行くと、スヤスヤ寝息をたてて爆睡中。
戻った俺は優奈にキスをすると、もう拒む事も無くまったりと舌を絡めてくれました。

気付けば3時間以上もセクロスしてたらしく、久し振りにバテバテでした。
『初めて飲んだんだからね』『もっと優しくしてよ』『途中でゴム無かったでしょ』と優奈にブツブツ文句を言われつつ、気付かないうちに2人とも寝てしまいました。
ウケたのは昼ちょっと前に夏美に起こされた事。
俺も優奈も服を着てたけど、腕枕して寝てたみたい。
『アンタ達そんな仲だっけ?』と真っ青な顔をした夏美に言われ、優奈が『はぁ?ありえないんだけど』と強気に突っぱねてました。
俺は数時間前までの優奈を知っているので、余裕の態度でしたけどねw

夏美は二日酔いでまだ電車に乗ったらヤバいというので、2人は夕方過ぎまでウチにいました。
優奈とコンビニに行って食べ物や飲み物を買い、夏美にベッドを譲ってTVを見たりしてました。
隙を見て優奈にキスをすると、昔のような生意気な態度もなくキスを返してくれてた。
だから調子に乗って夏美が寝ている時に、見えない場所で激しくキスをして生乳を揉んだ。
やけに素直に応じてくる優奈は、シャワー浴びたくせにキスとパイ揉みだけで濡らしてました。
『まだ身体が反応してるよ』と笑いながら言ったら、いつものように頭を引っ叩かれましたが。
でも『またするんだよね?』と聞いたら『時間があったらね』と不貞腐れたように答えてくれた。

でね、一昨日の夜に優奈と会い、また失神させてやりました。
居酒屋で飲んで『今日イイの?』と聞いたら『アタシ彼氏いるんですけど』なんて言ってたくせに、部屋では狂ったようにイキまくり。
前回体験できなかったあんまり得意じゃないというフェラチオも体験。
主導権が完璧に俺なのを感じ取ってたので、調子ブッコイて『亀頭を舌で転がすように舐めて』とか注文もしてやったw
素直に『こう?』なんて上目遣いで言ってくるもんだから、マジ生きてて良かったと再認識しました。
途中彼氏からの電話でシラけた空気になったけど、初めから生で入れて最後は口内射精だった。

『俺はやっぱり優奈が好きだから、彼氏がいても会って欲しい』
イキまくった後のベッドでそんな恥ずかしい告白もしておいた。
『昔からアタシの事好きだったでしょ?』
ギュッと鼻を摘ままれて、意地悪そうに言われた。
俺の気持ちを知ってたらしく、途中から普通の友達みたいに接してくれて嬉しかったとも言われた。
『アンタとは付き合わないけど、エッチだけなら会ってあげる』
いつもの生意気な口調に戻った優奈にそう言われ、ドMじゃないけど嬉しくなった。

彼氏の監視が割と厳しいので、夜はメール禁止と言われてる。
電話は自宅の電話を使い、夏美や他の同級生にも絶対秘密と約束させられた。
『アンタは彼氏の次だからね』
生意気な事を言うが、『しょーがないからアタシが相手してやる』と照れながら言ってくれている。
土下座なんてマジであり得ないけど、しかも絶対もうしたくないけど、優奈にはして良かったなぁーって思ってる今日この頃。
情けない土下座男の話はこれで終わります。
支援してくれた皆さん、有難うでした。

温泉旅行で目撃

去年の秋、妻に浮気された。

自分たち夫婦は、結婚7年、子供ひとり、お互い仕事を持ち、浮気もなく円満な夫婦だった・・・。あの温泉に行くまでは。

10月末、自分の32の誕生日前に夫婦二人で一泊の旅行に出かける事になった。妻の実家の義母の提案だ。

このところ、お互い仕事が忙しく、妻も帰ったら育児、自分は残業が続き少しの事で喧嘩もしてたのを妻が言っていたのだろうと思う。もしくは、二人目が出来ないのをセックスレスだとでも思っていたのか(・・;)

そんなこんなで温泉旅行だ。遠くに行くつもりがなかったため、車で40分位、宿が10件程の小さな温泉地、場所はお互い知っていたが二人とも行ったことが無いから即決。ネットで宿を探して、せっかくだからちょっと料金が高く雰囲気が良さげな所にした。

当日、妻は黒とグレーのワンピに薄く柄の入った黒のタイツ。年は29歳。身長が167cmでスリーサイズはよくわからないが、胸はCカップ。細身のスタイルで胸が際立っていた。それを見て久々にドキドキしていた。

早目に家を出て宿までのドライブ!意外に車で盛り上がり、宿まですぐに着いた。
早く着いたがチェックイン出来たので、部屋に案内してもらい、風呂でも入りに行くことになった。
館内案内を見ると、女湯の露天風呂が17時まで混浴\(^^)/チョー行きたい・・・!

『かな!露天風呂が混浴だって!ちょっと行こうぜ』
『えー!やだよ!男の人いたらやだもん』
『4時半まで、あと1時間位だから誰もいないよ。いたら入らなければいいじゃん!試しに見るだけでも行こうぜ』
『えー!見るだけね』

やった!心でガッツポーズ。混浴ってなんか夫婦で入るとエロい感じがするから、その時は、どうしても入ってみたかった。

エレベーターで1Fに行き宴会場の前を過ぎ、まず男湯の前を過ぎ、女湯を過ぎ、角を曲がり露天風呂ののれんが目に入ってきた。まだ妻は、嫌がっているのでひとりで見に行った。案の定誰もいない、脱衣場は共同だ。

『かな、誰もいないよ!少しだけ入らない?』
『誰も来ないかな?』
『平日だし、この時間なら来ないよ!』
『・・・・ヒロも一緒だから入ってみようかな』

よっしゃ!心でガッツポーズ。
誰もいないけど、混浴ってだけで無性に興奮\(^^)/

自分が先に服を脱ぎ露天風呂へ妻が少しあとに入って来た。見慣れた妻の裸。しかし、ここは混浴露天風呂。タオルで胸と秘部を隠しながらふたりだけなのに恥ずかしそうに入ってくる妻にドキドキした。

話をしながら15分位かな?過ぎたあたりに脱衣場から人の気配!
『ヒロ!誰か来たんじゃない?』
妻が焦りながら言った。
『来たっぽいな!上がる?』
『でも脱衣場が一緒だから気まずい・・・どうしよう・・・』
『もしかすると女の人かも知れないから、入って来たら変に意識しないで出ようぜ』
『・・・・そうだよね!別に悪い事してる訳じゃないしね・・・』

そうこうしているうちに入って来た。60前後の男だ。妻の顔を見ると、一気に赤くなっていたが、直ぐに奥さんらしき人も入って来た。あちらの方は慣れてるようで堂々としている。湯船からあがるタイミングがつかめずいると、あちらから会釈をされ話かけられた。
社交辞令的な会話。どこから来たんですか?とかおいくつですか?宿泊ですか?など。あちらも夫婦で二人とも62歳。温泉が趣味のふたりは、今日は日帰りで立ち寄ったらしい。
4人で話たが旦那さんの方は、会話の途中、ちょくちょく妻の体を見ている。湯船にタオルを入れていないので、妻の乳首や陰毛は、完全に見えている。
会話が5分程経って、間が空いた。ダメだのぼせる!そう思って、妻を見ると妻も上がりたそうだ。

『そろそろ上がりますね。』
自分が言うと
『そうですか。ゆっくりして下さいね』

簡単に挨拶を済ませ、岩の所に置いておいたタオルを取り、前を隠して湯船を歩き始めた。妻の方をチラッとみると、胸と秘部をタオルで隠して恥ずかしそうに歩いている。後ろからは妻の背中とお尻が丸見え。旦那さんの方を見ると、完全に妻の後ろ姿を目で追っている。自分が見ているのに気付き、軽く会釈をされた。

そそくさと着替えを終え、部屋に向かいながら、妻の裸を他人に見られた事に興奮!!!

『あの旦那さん、スゲーかなの所見てたよ!』
『・・・うん。話ながら、すごい視線感じたもん!でも、あの状況じゃ隠せないし・・・。もう恥ずかしいから絶対に混浴は入んない!』
『でも、あの旦那さんラッキーだな!かなの裸見れて。アソコまで見えたよきっと!』
『もぉ!そんなこと言わないで!』

そんな話をしてる事にまた興奮!!

部屋に着き、玄関でキスした。
濃厚なキス・・・。我慢出来ない・・・。
その場でたったまま妻の乳房を浴衣の上から揉み、乳首へ愛撫した。妻は確実にいつもより感じている。
乳首に触れる度『あっ!んっ!ぁっ!』
そのまま妻の秘部へ。パンツの上からでも分かる!すごい濡れてる!さらに激しく、割れ目に沿って愛撫した。いつもなら、お布団行こう!電気消して!と言うような妻が
『もっと触って!乳首気持ちいい!』と言いながら、パンツをずらして挿入した指の動きに合わせながら、腰を動かし、乳房を舐めている俺の頭を撫でていた。
妻の喘ぎ声が一層激しくなり、腰を激しく動かす、自分も激しく指を動かした。
『あっぁっ!ダメぇ!んっ!』
妻が果ててその場に膝をついた。妻はそのまま、私の固くなった物に、しゃぶりついた。いつも以上に激しく、丁寧に本当に美味しそうに舐められた
ダメだ!もう入れたい!妻を立たせ後ろから挿入。ヌルヌルの妻の秘部は私の物に絡みつく。妻も壁に手をつき一層喘ぎ声をあげている!
『あっぁっ!気持ちいい!んっ!ぁっぁっぁっ!』
『ダメだもう逝きそうだよ!!』
『いいよ、逝っていいよ!ヒロの中にいっぱいちょうだい!』
『んっっ!』
『あっぁっ!んっっ!』

いつも以上に激しく気持ちが良かった。妻も同じだと言っていた。

6時過ぎ、売店にふたりでビールを買いに行った。瓶ビール3本、缶の梅酒を1本、つまみを買った。部屋に戻り、直ぐに部屋の電話がなった。フロントからだ。
『夕食のお時間ですが、お持ちしてよろしいですか?』
『お願いします。』

夕食を食べながら、お互いにお酒を飲みながら夕食を食べた。
8時前に食べ終えた。妻は珍しくビールを飲んでいて、お腹いっぱいだと言い、半分位残していた。
フロントに電話して、食事を下げてもらった。直ぐに仲居さんが来て提げ膳と布団の準備をしてくれた。
仲居さんが帰るとふたりで窓際の椅子に座り、持ち込んだワインのボトルを開け、また飲み始めた。酔った妻が可愛く、夜にまた抱きたくなっていた。その時はもっと乱れてほしいと言う衝動にかられ、混浴の話をした。

『恥ずかしいからやめてよ!』
『でも、見られてスゲー濡れてたじゃん!』
『・・・(照)』
『かなは乳首も敏感だからなぁ!(笑)』
『もぉ!エッチ!!』

夫婦で下ネタも意外にあり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
頭が痛い。
いつの間にか寝ていた。テレビをつける。夜中のスポーツニュース。妻がいない?少しボーッとして、ケータイを見ると12時半?!メールを受信している。妻からだ。
[起こしても起きないから、お風呂行ってくるね!飲み過ぎ注意!(笑)]

?????。9時55分に受信!?

はぁ?いつまで風呂入ってんの?妻のケータイに電話した。
『プルルル、プルルル。』
呼び出したが、留守電・・・・。もう一度掛けたが、呼び出し→留守電。
不安がよぎる。
(倒れた?レイプ?)

とりあえず、頭がガンガンするなか、妻を探しにケータイと財布を持って部屋を出た。

部屋を出て真っ直ぐ、風呂へ向かった。旅館の電気も最小限に落とされていて、薄暗いオレンジ色の明かりの中風呂へ向かい歩った。静かな館内、静かな宴会場、男湯の前・・・もう暗い。奥の女湯も灯りが消されているのが目に入ってきた。
(旅館前にあったコンビニでも、行ってるのか?)
来た廊下を戻りフロント前を過ぎ旅館の入り口からコンビニへ向かう。道路を挟んで向かい側だ。・・・客は、誰もいない。何も買わないのは、変かと思いコーラとタバコを買って旅館に戻った。
部屋に戻ってるかも!フロント前を通りエレベーターに乗り部屋の前に・・・・・。鍵が開かない!・・・当たり前だ!鍵は妻が持って出ている。オートロックだから開くわけがない・・・。妻に電話。
『プルルル、プルルル』→留守電。。。
同じだ。

頭が痛い。色々考えてしまい不安が消えない。コーラを一口飲みまた歩きだした。館内にある居酒屋か?今度は居酒屋に向かい今きた逆側のエレベーターに乗り居酒屋へ。
・・・居酒屋の灯りはついていたが入り口の、鍵が閉まっている。奥に人の気配があったが、そのまま売店の方へ歩きだし、またさっきと同じ風景。
入り口→フロント。妻にまた電話したがさっきと同じ。歩きすぎて少し気持ち悪い。もう一度風呂を確認していなかったらフロントに聞こう!
宴会場→男湯。女湯の入り口が見えたがやっぱり灯りは消えている。露天風呂は?と思い女湯の、角を曲がり露天風呂ののれんが見えたが、やはり真っ暗・・・。
ダメだ気持ち悪い!しかしこんな所で吐く訳にはいかない!我慢した。館内の暖かさが余計気持ち悪くさせている。
ふと見ると露天風呂の入り口脇に中庭に出れる非常口が・・・。夜風にあたりたい一心でそっと鍵を開け中庭に出た。
腰を庭石に下ろし、コーラを一口!フロントに行こう!と思った時、微かに声がする。そっと壁に沿って声がする方へ。
どう説明すれば良いのか、非常階段の下の壁と階段の下の所(館内からは見えない所)
そこに女性の後ろ姿。ブロックに片足を上げ股を開き、その股には膝を着きその女性の秘部を舐めるひとりの男性の姿が見えた。女性は喘ぎ声を殺しながら『んっ!んっ!んっ!』静かに感じている。その女性の後ろ姿は確実に妻だ!
本来だったら怒鳴り込んでもおかしくない状況だが100%妻だと思えないし5m先の状況がその時は理解出来ずに、そっと見ることしか出来ずにいた。
会話はほとんど、聞こえない。
女性は頷き、膝を着いた。男が仁王立ちになった。良く見えなかったが口と手を使って舐めている。

今度は男が女性の後ろに周り、後ろから挿入した。女性は壁に手をつき
『アッアッアッアッ』
と男の突くリズムに合わせて喘ぎ声をあげ始めた。
男は女性の片方の肩を自分の方へ向けキスをした。

女性の顔が見えた!・・・・妻だ。
凄く動揺したし、この状況が本当に理解出来ずにただただ、身を隠す事しか考えられなかった。

静な肌寒い夜に声を殺しながらの喘ぎ声が微かに聞こえていた。

『アッアッアッアッ、アッアッアッアッ。』
『んっんっんっんっ。』
『アン、アン、アン、アン、あぁッ。んっっ!』
『パンッパンッパンッパンッパンッ!』
だんだん男が激しく、早く、腰を妻のお尻に当て強く突き始めた。

男は自分の物を抜き妻のアナルの辺りに精子を出した。男はそのまま後ろから妻を抱きしめ、キスをした。
二人が離れ、妻は左足の足首まで下がっていた自分のピンクのパンツを取り男の精子を拭き取り、
妻が『帰ろ。』
と言ったのが聞き取れた。

ふたりは非常階段を登り始め、直ぐに姿が見えなくなった。今考えると、追いかけて男を殴ってやれば良かったと思うが、その時は心臓がバクバクして、自分の物も完全に勃起していて、その場に放心状態になっていた。

ほどなくして、自分も露天風呂の横の非常口から部屋に戻った。戻っている途中、妻からの電話が鳴り、出ると『どこに行ったの?』と聞かれたから『コンビニ』とだけ答えた。

部屋に着き入ると妻は窓際の椅子に座っていた。何事もなかった様に話掛ける妻を問いただすこともせずに、話した。お腹が空いたから居酒屋で温泉地名産のそばを食べに行ってたそうだ・・・。

疲れたから布団に横になると妻が覆い被さり、激しくキスをしてきた。そして、私の固くなった物を触り始めたが、『飲み過ぎて気持ち悪い』と言い何もせず電気を消して寝た。

15分もしい内に妻は寝息をたて始めた。目がさえ、興奮している自分は部屋のトイレに行きオナニーをした。惨めなオナニーだったが気持ち良かった。布団に入ったが眠れず、男は誰だ?ナンパせれて?と考えていた。しかしナンパは考えずらい、理由は妻の親友のアキ(何でもズバズバ言う奴)自分とも仲がいいのだが、昔ふたりで(妻公認)ランチに行った時、
『かなは、ナンパする男が本当に嫌いなんだよね』
と話の流れで聞いたのを思い出していた。
妻のケータイを見たが怪しいメールや通話履歴もない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
いつの間にか寝ていて妻に起こされた。昨日からモヤモヤしていた自分は起きて直ぐに妻を抱きセックスをした。

旅行から一週間、毎晩妻が寝てから妻のケータイ見たが怪しいメールや通話履歴はなかった。
やっぱりナンパされて一晩限りの関係か・・・・(怒)余計に腹が立った!自分も若い時はナンパしたりしていたが、成功してそのままその日にエッチまで行った事などなかったからだ!

次の日、妻は9時まで残業になった。問いただす事にした私は、仕事を終え8時過ぎに妻にメールした。[一緒に帰ろう。迎えに行くよ。]返信は無かったが妻の会社近くまで行きコンビニで時間を潰していると、妻から電話が来た。
『迎えに来てくれるなんて珍しいね!今どの辺?』
『近くのコンビニ!』
『もう少しだから、終わったら行くね!』

9時過ぎに妻がやって来た。車に乗り、少し過ぎて

『少しドライブ行かない?』
『えっ?今から?はるか(娘)大丈夫かな?』
『義母さんに電話してみたら?』
妻が義母に電話した。
『大丈夫そう。お風呂入ったみたい!それよりドライブなんて急にどうしたの?』
『なんとなく少し行きたいなぁって思ったから』
『ふーん。どこ行くのかな(笑)』

15分ほど郊外に車を走らせ、国道沿いの大型パチンコ店の駐車場の端に車を止めた。妻は何でこんな所に止めたんだろう?と不思議な顔で自分を見た。
私は、あの旅行で見たことを妻に話した。妻は動揺の顔をした。そして、ひたすら謝られた。しかし、私は今までのイライラが爆発!怒号が止まらない・・・。妻にあの日あったことを細かく説明させた。内容はこうだ!

{私が酔って寝てしまい、起こしたが起きない。私にお風呂に行くとメールをお風呂へ、妻も酔っていたので軽めに入り直ぐに風呂から出たそうだ。お茶が飲みたく、売店に行ったがもう終わっていたので部屋に戻ろうと思い、居酒屋の前を通った時に蕎麦ののれんを見て凄く食べたくなり中を覗いた。店員がおばあちゃんで客が居なかったので一度部屋に戻り財布とケータイを持って居酒屋へ行き、カウンターの奥に座り蕎麦を注文、食べ始めた。直後に男3、4人が入って来て、奥の座敷の方に座り何か食事をしていたらしい。男達の方が早く会計をして出て帰った。
『私が食べ終わる頃に男の人に話し掛けられたんだ。振り返ったら元カレだったの。』
はぁぁ!ナンパじゃなく元カレ?自分は完全にナンパで一晩限りの関係だと思っていたから、動揺した。そんな自分の動揺に気付く事なく妻は話続けた。
偶然店を覗いたらカナらしいと思い、話掛けたらしい。元カレは〇〇商工会の労い会で、近くのこの旅館で宴会、宿泊をしていたらしい。しかも元カレは仕事の遅れで来たのが遅く、ご飯もろくに食べれなかったから、ひとりで居酒屋を覗いたらしい。それから、元カレが日本酒を飲み、妻にも日本酒を勧め妻も久しぶりに会った元カレに合わせる為に飲んだらしい。妻も結婚して私と来ている事を言い、元カレも結婚した事を言っていたらしい。酔ってきたふたりは部屋に戻る事になり、元カレが私達の部屋の3階に妻を送ると言われ断ったが、階段から行けばもし私が起きて歩いていても会わないよ。と言われ、ふたりで階段から3階に向かったらしい。3階に着き私から妻への電話がないことから、もう少し話そうと言うことになり、非常口から非常階段に出て1階の非常階段の下に行ったらしい。そして妻は元カレと付き合っている事を思い出していたらいきなりキスされて体を許してしまったらしい。終わってからまた3階まで送ってもらったらしい。その間、
連絡先の交換を言われたが、それは断ったらしく部屋に戻り、私が居ない事に気付き動揺していたが直ぐに私が戻り、コンビニ行ってた。と言
、言葉に安心したがそれよりも私に対しての罪悪感が妻を襲っていたみたいだ。
一部始終説明させたが、元カレかよ!という新たな事実を突き付けられ、私は動揺と共になんとも言えない悔しさが込み上げてきて、今考えると意味の分からない事だが、その時私は妻に

『なんだよそれ!お前も俺の惨めさ味わないと、俺の気がはれねぇよ!すぐそこにアダルトショップあるから、お前ひとりで行ってバイブでも買って来いよ!!!』

妻は完全なノーマル。しかもバイブとかには興味がなく、昔ラブホでノリで買って使った時もあまり感じなかった。何よりかなりの恥ずかしがり屋だ。
妻は少し躊躇したが
『それでヒロの気がはれてくれるなら・・・。』
と言いうとつむいた。
車をそのアダルトショップに向かわせ駐車場着いた。
『行って来いよ!』
冷たく言うと、今にも泣きだしそうな顔をして車を出て店に入って行った。自分もすぐに後を追いかけて、店に入った。入ってすぐにフツーの雑誌が並ぶ客が居ない店内をキョロキョロしている妻が目に入った。妻は入ってきた私に気付いた。私は18禁のマークが付いたのれんを顎で指した。妻は何も言わず、そののれんをくぐり中に入った。私も直ぐにのれんをくぐった。まずエロ本が並び、その奥にエロDVD更に奥にバイブなどのグッズがある。中には5、6人の男がエロ本やエロDVDを物色していたが、黒の秋物のコートと少しスリットの入ったタイトスカートにベージュのストッキング、黒のヒールを履いたリアルOLを全員が目で追っていた。妻はキョロキョロしながらも奥のアダルトグッズ売り場に行き、バイブを見始めた。直ぐに小さなバイブを手にDVDコーナー近くのレジに行った。店員も業務的な会話をしているが目線はいやらしく妻を見ていた。妻は会計が終わるとうつむきながら、そそくさと店を出て行った。私も後を追いかけて、店を出た


すでに鍵の開かない車の横に妻が立っていた。鍵を開け、ふたりで車に乗り込むと、妻は黒いバイブの入ったビニール袋を握りしめ、大粒の涙を流し
『本当にごめんね』
とだけ、言った。
私は気を晴らす為にやらせたのに胸が締め付けられる思いをした。

文章力がなく、かなり略しましたが私の実体験のノンフィクションです。

真冬の山道に佇む半袖ワンピース女

もうずいぶん前、大学生だった頃
当時の彼氏とドライブしていたら喧嘩になって、それで山奥で下ろされた。
12月の寒空の中で、時間は深夜11時頃。しかも平日だった。

まあ、今になって考えてみれば
単に体目当てで甘い言葉で近づいて来ただけの男なんだろうから
むこうは彼女とは思ってなかったのかもしれない。

その日も、ホテル誘われて拒否ったら喧嘩になって
それで、私にここまでの仕打ちするような男だったし。

当時、携帯は持ってなくて、持っていたのはPHS
山奥じゃ繋がらない。
電話するためには山の麓まで歩かなくちゃならない。
麓の町までの距離は、確か20?30キロぐらいだったと思う。

無名だったけど、高校までずっと長距離やってたし、
その日はちょうどスニーカーだったから
いけない距離じゃないんだけど
それでも、真っ暗な山道を一人歩いて帰るのかと思うと泣けてきた。

それでも、一人山奥に突っ立てるのも怖いから
麓を目指して歩き始めた。

山奥の道は、たまに思い出したように街灯があるけど、
基本、街灯なんてない。
街灯のないトンネルなんて足元さえ見えないぐらい真っ暗で
トンネル通らなきゃならないときは、マジ泣きした。

最初はショックが大きくて
茫然自失のまま何も考えず歩いてたけど
歩き始めてしばらくして頭も回るようになったら
今は、とんでもない危機的な状況なんじゃないかって思えてきた。

性犯罪者が女性を襲うとき、人気のないところに連れ込んだりするけど
今いるところは、最初っから人気なんてない。
つまり、性犯罪者の行きたい場所に一人いる状態。

逃げようにも、舗装された道からちょっと外れると凄い坂で
月の光の届かない森の中を懐中電灯もなしに走り回るなんて無理。
そんなことしたら滑落して死んでもおかしくない。
逃げ場なし。

ちょうど山奥だし、
襲われるだけじゃなくて、
口封じに殺されて埋められるってのも
簡単にできる状態。

たまたま通りがかった悪人に目を付けられたら、
もう終わりだと思った。

貞操と命を守るために私のとった行動は
「幽霊のふりをする」だった。

当時、ジーンズの上にワンピ着て
その上に薄手のブラウスとか何枚か重ねるのが流行ってたんで
私もそんな格好してた。

そのままじゃ、幽霊っぽくないんで
ちょっとだけ道から外れて森の中に入って、
ジーンズやらブラウスやらニットやら
着ていた服を何枚か脱いで
半袖ワンピ一枚になった。

師走の時期に季節外れのワンピで、
しかもかなりレトロなワンピだったら
かなり幽霊チックだし
きっと悪人もビビッて声なんて掛けないだろう。
そのときの私はそう考えた。

ちなみに、当時のワンピは、母が若い頃に来ていたもので
単品で着ると昭和の高度成長期?そのまんまなんだけど
ジーンズと一緒に着て、ブラウスのしたから裾を出すと
レトロチックなプリントのアクセントがいい感じだった。
だから、私が母にお願いして貰ったものだった。

高度成長期のファッションとかよく知らないけど、
とにかく、昔の映画で女優さんが着てるような感じの
古臭いワンピだった。

その日は大学帰りだったので
脱いだ服は通学用の大きめのトートバックに押し込んで
ワンピの上にコートだけ来て、また歩き始めた。

山奥だし、平日の深夜だったんでほとんど車なんて通らなかったんだけど
歩き始めてしばらくすると、麓から上がってくる車のライトが見えた。

普通に歩いてたら幽霊っぽくないから
話しかけられるかもしれない。

ちょうど100mぐらい先にトンネルがあったので
ダッシュでトンネル内に移動して
幽霊に見せるための演出の準備をした。

「普通に道を歩いてるよりも、
真っ暗なトンネル内で一人ボーっと立ってる方が不自然で
より幽霊らしい」
当時の私はそう判断した。

コートを脱いで、
トートバックにコートを無理矢理ギュウギュウ押し込んで
電灯のないトンネル内の真ん中辺りで車を待った。

準備は出来たけど、
考えているよりもかなり遠くの車を見つけたらしく、
車はなかなか来なかった。

真っ暗なトンネルで一人立ってるのはホント怖くて
また涙が出てきた。

できれば車は来てほしくなかったけど
そのときは早く来てほしかった。

待ってるうちに、また私の悪い妄想が湧き出てきた。
今着ているのはワンピ一枚だけ。
脱がそうと思えば簡単に脱がせられる。
絶対、絶対に、失敗できない。
確実に幽霊と思わせなきゃやられる・・・

不安は募るばかりだった。
またあれこれ小細工を思いついた。

背筋をピンと伸ばして立ってたら、
健康的過ぎて幽霊らしくない。

そのときは髪を縛ってたけど、
グシャグシャの髪の方がいいんじゃないか。

泣きそうな顔を見られると余裕がないことが丸分かりだから
顔は隠した方がいいんじゃないのか。

トンネル内の端っこで道路側を向いて立っていた私は、
肩から提げてたバッグは足元に置いて
髪を解いてグチャグチャして
思いっきり猫背にして、真下を見るように顔を伏せて
それで、垂れ下がってくる髪で顔を隠して
両腕をダラーンと前に垂らした姿勢で
車を待つことにした。

準備を終えてから2、3分して
ようやく車が到着してトンネル内に入ってきた。

でも、トンネル内で一人立っている私を見つけたらしく
車はトンネル少し入ったところで急停止。
しばらくそのままこちらの様子を伺ってたけど
そのままバックしてトンネルを出て
片側一車線の狭い道だというのに
トンネル入り口付近で必死にUターンを始めた。

「よかった。
幽霊だと思ってくれた。
無事にやり過ごせた。」
と思ってホッとしたんだけど、
ここであり得ない現象が起こった。

足元さえ見えない真っ暗なトンネルの中、
私一人しかいないはずなのに
誰かに足首捉まれたような感触があった。
何かが触ったとかじゃなくて
ガシッと足首一周に何かが触れた感触がはっきりとあった。

今考えると
誰かを脅かそうとする人は、誰かに脅かされるという
因果応報なんじゃないかと思う。

その一瞬で、貞操守るとかは
もう完全にどうでもよくなって
とにかく助けを求めるために
無意識のうちに車の方に走り出した。

幸い、足首を掴んだ何かに足を取られることもなく
すんなり走り出すことができた。

思わず叫び声出しちゃったけど、
最初は「ハッ」とか「ヒッ」みたいな
声にならない声みたいな音しか出なかった。

ようやく叫び声が出たのは、車のすぐ近くまで来てから。
でも「キャーー」みたいな高音で可愛げある声は
残念ながら出なかった。
恐怖の中で必死に搾り出した出らしく
「グワッ…アッ…アギャアアアアアアア」みたいな
女らしさの欠片もない絶叫だった。

音階も、彼氏とお化け屋敷入ったときに出すような高音じゃなくて
普段の話し声通りの低音。
やっぱり、本当に恐怖を感じたときって
地声になるんだね。

だけど、車に乗ってた人は
駆け寄った私の絶叫を聞いても
助けてくれることはなく
それどころか、車の後部を
トンネル入り口にぶつけながら無理矢理Uターンして、
凄い勢いで逃げて行ってしまった。

近づいたときの車内の明かりで分かったんだけど、
車に乗ってたのはヤンキーぽいカップルだった。
車内も電飾で、なんか青っぽく明るかった。
助手席の女の人は、恐怖で目を見開いて
絶叫して走り寄る私を見てたけど
あのときのあの顔は、今でも憶えてる。

まあ、今になって冷静に考えれば
そうなるのは当然かと思う。

あのカップル視点で見れば
人気のない山奥の真っ暗なトンネルに
季節外れで時代遅れなワンピ着た女が
うつむいて、力なく手を前に垂らして立ってて
その女がいきなり叫び声上げながら
髪振り乱して迫って来たんだ。

もし私が彼らの立場なら、
私だって全力で逃げるだろう。

でも、そのときは
そんなこと考える余裕なんてなかった。

結局、車も走り去ってしまい
私は、また一人取り残された。

コートやPHSの入ったバッグも
トンネル内に置いたまま逃げ出しちゃったんだけど
真っ暗なトンネルに一人回収しに行く勇気もなく
仕方なくレトロなワンピ一枚で、
手持ちの財布も、連絡手段のPHSもないまま
山を降りることにした。

さすがに12月の山奥でワンピ一枚じゃ寒かったので
昔の部活を思い出して、走って降りた。

途中から寒くはなくなったけど、暗い山道を一人降りるのは
ホント怖かった。
降りるまでには電灯のないトンネルもいくつかあって
そういうトンネルを通るときは「ワーーーー!!!」
って絶叫しながら走った。

何台か車と遭遇したけど
色々考えて、結局助けを求めることはしないで
幽霊のふりしてやり過ごした。

最初の車の様子から、下手すると
発狂したドライバーに轢き殺されるかもしれないと
心配になったので
次からはガードレールの外で
また、棒立ちのまま猫背にして
顔を真下に向けて髪で顔を隠して
腕をブラーンと前に垂らすポーズでやり過ごした。

そんな私を見て、
急ブレーキしてUターンする人が多かったけど
中には対向車線まで大きくはみ出して
迂回しながら通る人もいた。

その後は心霊現象などにも遭わず、夜明け前には、
なんとか麓のコンビニまでたどり着くことが出来た。

そこで、店員さんから携帯借りて
兄に連絡して迎えに来てもらった。

明るいコンビニの店内で、
真冬に半袖ワンピ一枚で兄を待ってるのは
すごく恥ずかしかった。

トンネルに置いて来ちゃった荷物は
兄に取りに行ってもらった。

元彼とはそれっきりだったけど
顛末を兄に話したら激怒して
後日、私に土下座させてくれた。

ラガーマンで、
顔も練習のときにつけた細かい傷が沢山あって
腕や首なんかも無駄に太くて熊みたいで
全然格好よくない兄だけど
こういうときはホント頼りになる兄だ。

兄の結婚記念にカキコ

キャバ嬢の怒り

投下してみます
私自身ではなく妹の話です。多少フェイク入ってます。

A子…妹
B男…妹の元彼
C美…彼と仲のよかったキャバ嬢

A子に初めて彼氏ができた。
ことあるごとにB男の話をしてきて、話を聞く限りではいい人そうだなーと思っていた。
ある日、B男がキャバクラのボーイをしていたことが判明。A子には工場の仕事だと言っていた。
B男は「幻滅されると思って、どうしても言えなかった。騙す結果になってしまってごめん。
生活サイクル辛いし、まともな仕事が見つかるまでの繋ぎだから」
と謝罪し、A子も「真っ当な職につきたい気持ちがあるみたいだし」と許した。

ある日、A子とB男が遊んでいるとB男に電話が。
B男が楽しそうに話しているので、A子が「誰?」と聞くと
「あぁ、俺が今担当しているキャバ嬢だよ。仕事の話で悩んでるみたいでさ」と。
A子は仕事の話だからしょうがないよね、と自分を納得させた。

それから数日後、A子がB男の家に遊びに行くと(B男はA子に合鍵を渡している)
B男は電話中で、A子が来たことに気付いていないようだった。
A子が驚かせてやろうと思ってじっとしていたら

B男「え??彼女いないよ。俺モテないし…
C美ちゃんこそ、俺と電話してて怒られないの?彼氏いるでしょ?…(略)あはは、じゃまた連絡するねー」

勿論喧嘩になった。
しかしB男に「売れてる子がやめないように管理するにはこうするしかないんだよ。実際何もしてないから」と言いくるめられ、
A子にもやもやが残ったものの、その場は落ち着いた。

が、どうしても納得がいかないA子はC男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。

B男「C美は俺と付き合いたい?」
C美「若干気になってるかな?…(照)B男さんは、私にキャバやめてほしいって思う?」
B男「やきもち妬いちゃうかなー。」
C美「そっか、じゃあお金貯まったらB男さんの為に辞めるね」
B男「それがいいよ!俺が養うからね?(ハート)」

耐え切れずB男が帰ってくる前にA子が泣きながら自宅に帰ってきて、
私はどうしたのかと思い尋ねたら上記のことを相談された。
いくらなんでもそれは…と思い「耐えられないならその2人に関係がなくても別れた方がいいよ。」とアドバイスした。
A子も時間が経って頭を冷やして考え、次に会ったときに別れ話をしようと決めた。

そしてA子がある日別れ話をしようと彼の家に行くと、B男と知らない女の人がベッドで寝ていた。

「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」

別れるつもりであってもいざその場を目の当たりにしたA子が発狂し、その騒ぎで2人が起きる。
B男「ちょ…A子!なんで?来るって連絡なかったじゃん…」
A子「別れ話しようと来たの!その前に私の置いてるもの引き取ろうと思ってたの!それよりこれどういうこと!」

おずおずと女が「え?と…すみません…あなたとB男さんはどういうご関係で…」と口を挟む。
A子「彼女!!!あんたこそ誰!!!」
C美「私は同じ仕事場で働いてるC美です。B男さん、彼女いたんですか…?」

しどろもどろになるB男。A子もここでC美も騙された側であることを察した。
A子「で、いつからこういう関係に?」
C美「つい最近です…B男さんからもうすぐお店を辞めるから付き合おうと言われて…」

A子がB男を睨みつけ、しばしの沈黙。

そして、黙っていたB男が逆ギレ。
「ゴチャゴチャうるせーんだよ!大体お前はキャバにすら入れないブスのくせにうぜぇんだよ!
大体お前と付き合ったのは家政婦の目的もあった。家事だけはできるからな。
都合がいいときに来てくれるからで、本命にしないに決まってるだろ。本命はC美なの。わかる?」

仮にも付き合っていた人に言われ、ショックで泣き出すA子。

C美が口を開いた。
「B男さん。あなた最低ですね。今まで優しいと思って惹かれてました。でもそれは嘘だったんですね。
今からお店に行って、上の方に全部話させて頂きます。今までのメール、全部取ってありますから。
確か規則違反でしたよね?ボーイと関係を結ぶのは。私自身も規則を破ってしまって非があります。
ですが、私は罰金を支払う覚悟もできていますし、お店も辞めようと思います。
でもあなたはそうはいきませんよね?」

一気に青ざめるB男。
「頼む、それだけはやめてくれ!お前が本命なんだ!捨てないでくれ!」とC美に泣きつくも、

「無理ですね。私だけでなく他の人まで傷つけたんですから。
A子さん、申し訳ございません。きちんと彼女がいるって確認しておけば…
私はこれからお店に行って、全部話してきます。
もし改めてちゃんと謝罪をしろと言うのであれば、このアドレスにメールを送ってください。
後日改めてお詫び致します。逃げるつもりもありません」

そう言ってC美は、アドレスの書いてある名刺をA子に渡して去って行った。

× が、どうしても納得がいかないA子はC男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。
○ が、どうしても納得がいかないA子はB男が買い物に行っている隙に携帯メールをチェックした。
でした、申し訳ございません

続き

C美が出ていき、取り残されるA子とB男。
A子「まぁ、元から別れるつもりだったし。本命に捨てられた気分はどう?」
B男「待って…ごめん…」
A子「じゃ、貸したものも返してもらったしね。もう連絡してこないでね。
あ、うざいか。こんなブスに言われてww連絡するつもりもないだろうね。じゃ、永遠にさよなら。」

その後、B男がどうなったかはわかりません。
C美も被害者側であるということで、渡されたアドレスにメールを送ることはしなかったようです。

1回だけC美を目撃して、どうしてもあの後のことについて気になって話しかけたようですが
「私はあの後全部話して罰金を払ってお店を辞めて、今は昼間の仕事してます。
B男さんですか?さぁ…私がすぐ辞めたので、わからないですね。
でもボーイさんの中でも下の立場の方でしたし、
そういうことに厳しいお店だったので多分罰金だけじゃ済んでないとは思いますよ。」
とのことでした。

以上です。お付き合いくださりありがとうございました。

「ひぃん…」

俺が中学3年の時の話です。
俺は2年の時に付き合ってた彼女が隣の中学校にいてました。
その彼女はかなりのヤンキーで、しかも、ヤリマンと言う噂が絶えない子でした。
俺が童貞を卒業したのもその彼女でした。
最終的には、その彼女には好きな人が出来たらしく、3カ月ぐらいで別れました。
そんな彼女は俺の中学に通うヤンキー女達とも仲が良かったので、俺が彼女で童貞を卒業したのを1週間後には知っていました。
今から話す事は、その彼女の事じゃなく、俺と一緒の中学のヤンキー女との出来事です。

そもそも、俺が通ってた中学は、まるでヤンキー漫画に出てくるような学校でした。
先生がいてるのにタバコを堂々と吸ったり、授業中に麻雀してたり…
まあ、言いだしたら切りがないので…
とにかく不良中学校でした。
俺もそんな事を一緒にして楽しんでたので、ヤンキーグループとは仲が良かったです。
当然、ヤンキー女達とも仲は良く、よく遊んでました。

そのヤンキー女との熱い出来事のきっかけから話していきます。
俺は隣の中学の彼女と別れて、1カ月ぐらい経った頃です。
俺は学校をいつものように寝坊しちゃいました。
起きた頃には3時間目の授業が終わる頃でした。
とりあえず学校に行く準備をして、自転車で学校に向かう途中に、同級生のヤンキー女に会いました。
その子は女ヤンキーグループの中でも、リーダー格の存在でした。
顔は芸能人に例えると、上原美優にそっくりです。
上原美優を初めてテレビで観た時は、その子と間違えるぐらい似てました。
イメージしてもらう為に、今から、そのリーダー格のヤンキー女を美優と書きます。

美優「おはよー。今から学校に行くん?」

俺「そうやけど…。お前、またサボりかっ?」

美優「田中(担任の先生)ムカつくから帰るわ」

まぁ、俺達の学校ではムカついたり、嫌な事があったりしたら、学校からトンズラしたりする事がよくありました。

美優「一緒にサボろうや!」

美優の何気ない一事に、俺も学校に行くのを辞めて、美優を自転車に乗っけてブラブラしてました。

この日は10月なのに、午前中までに30度を軽く越す天気でした。

美優「暑いなぁ!家に行こうや。」

美優の誘いで俺は美優の家に行く事になりました。
美優の家は母子家庭で、しかも、母親が仕事で1カ月に半分ぐらいは家を留守にする家庭でした。
その為、女ヤンキーグループの溜まり場になってました。
俺も15回ぐらい行った事はありましたが、二人だけで行くのは初めてでした。
とりあえず、部屋に入るなり、クーラーをガンガンにして、タバコを吸いながら、担任の愚痴から話は弾んでいきました。

美優「あっ、そう言えば、彼女と別れたんやろ?」

美優は思い出したように俺に話をふってきた。
しばらくは、その彼女の話をしてた。

美優「でも別れて正解やで。あの子、ヤリマンやし、浮気もしまくりやで…」

まぁ、俺も薄々は気付いていたが、面と向かって言われて少し落ち込んだ。

美優「面白い物、見せてあげるわ。」

美優はそう言うと、違う部屋からアルバムらしき物を持って帰ってきた。

美優「これ、1年ぐらい前の写真やけど…」

と、アルバムから1枚の写真を抜き取り、俺に渡してきた。
その写真には元カノがお菓子の「ウマイ棒」をフェラするように、エロくくわえてる姿だった。

美優「この子、本当にエロいよなぁ」

俺は返答に困っていた。
どうやら、この写真は、女ヤンキーグループで部屋飲みした時の写真だった。
美優の話ではよく女同士で飲み会をしてるようだった。

それから何枚か違う日の写真も見せてもらったが、ごく普通の写真だった。
でも美優はおれに見せてくれる写真をアルバムから1枚ずつ抜き取り、他の写真を見せないようにしていた。

俺「他に違う写真見せて!」

と、言うと、美優は何故か拒み始めた。

美優「他に見せれそうな写真がないわ」

俺「えっ?どう言う事?」
と、聞くと、悪ふざけが過ぎてる写真が多いみたいだった。

俺はかなり興味があり、必死で頼み込んだ。

美優「ぜったいに誰にも言えへんって約束出来る?」

俺は即答で頷いた。
すると美優は1枚の写真を渋々抜き取って、俺に渡した。
その写真には1つ下の女後輩が3人並んで、服を脱ぎブラ姿で立ってる写真だった。

俺「おぉ?!!」

美優「興奮しすぎやし?(笑)」

中学生の俺には衝撃の写真でした。

その次に見せてくれた写真は、さっきの後輩3人組がパンツ1枚になり、胸を自分の手で隠してる写真でした。
俺は何故、こんな写真を撮る事になったかを聞きました。
美優は面白がって応えてくれました。
この当日は、美優達の同級生グループ数人と、この後輩3人組と飲み会をしていたみたいです。
そして、酔いも回り、後輩達にストリップショーをさせていたようです。
そして面白がって美優が撮った写真がこの写真みたいでした。

俺の頭の中はかなりエロい妄想で興奮気味でした。
当然、他の写真も見せて欲しい。と、必死で頼み込みました。
でも、美優は見せてくれません。

美優「だって、私達のも写ってるねん。恥ずかしいやん。」

どうやら美優や俺達の同級生でヤンキーグループの女達も、下着姿で写ってるみたいでした。
そう聞くと、ますます見たくなりました。

美優「絶対に誰にも言えへんし、なんでも言う事聞くから…お願い…」

俺は必死で頭を下げました。

美優「ん?、どうしようかなぁ?そしたら質問に応えてくれたら考えるわ」

俺はとりあえず、この条件に渋々うなずいた。

美優「男ってこんな写真して、なんで興奮するの?」

いきなり難しい質問だった。
俺はとりあえず生理現象とかなんとかで適当に答えた。

美優「ふ?ん。そしたら理香(元カノ)とのエッチは気持ちよかった?」

俺「あぁ?、気持ちよかったに決まってるやん」

美優「理香も友田(俺)のエッチは凄くよかったって言ってた。」
俺は少し恥ずかしくなった。

俺「なんてそんな事知ってるん?」
美優「だって理香(元カノ)が色々と言ってたもん。」

俺「色々って?」
美優「友田との初体験の話とかアソコの大きさとか…」

俺「まじで?!」
美優「友田って理香が初体験やったんでしょ?」

俺「うん。そうやったけど…」

美優「友田のエッチは最高やとか自慢してたで。」

俺「嘘!?初めての時は、俺、秒殺やで」
俺は元カノとの初体験を生々しく話していた。

美優「えっ?そうなんや。でも最終的には理香を満足させてたんでしょ?」

俺「それは分からへん。でも、何回かしていくうちに我慢出来るようになった。」

美優「自慢してたのは、その頃の話なんかなぁ?
学校の女の中ではエッチ上手な友田で有名やねんで。
ヤリマンの理香が自慢するぐらいやもん。」

俺は恥ずかしいかったけど、嬉しくも思えた。
でも実際は理香としか体験した事がないので何とも言えなかった。
いつしか話は男のチンコの話に変わっていった。

俺のアソコは決して大きい物じゃない。
強いて言うなら普通サイズだと思う。
美優も理香から俺のサイズを聞いていたようだった。

美優「同級生で誰のが大きい?」

俺「他の奴が勃起した所、あんまり見た事ない」

美優「あんまり?誰の見たん?」

俺はうっかり口を滑らせてしまった。
美優はそれを聞き逃さず、突っ込んでくる。
根負けした俺は当事よく遊んでいた同級生の実名を2人教えた!

美優「なんで大きくなったところを見たん?」

俺はまたもや口を滑らせてしまった。
実はその同級生達とAV鑑賞を家でよくしていた。
ある日、いつものように男3人でAV鑑賞をしてた。
いつもなら見て感想言って終わるだけだが、その日は違った。
1人がズボンの上からチンコを触り始めた。
俺ともう1人も自分のチンコを触り初めていた。
我慢が出来なくなった3人はパンツをずらして、オナニーを始めた。

当然、同じ部屋なので他の奴の勃起したチンコは見える。
それがいつしか男3人でチンコの見せ合いをしていた。
1回だけ、誰の精子が1番飛ぶかも競争した事があった。
今、考えればくだらない事をしていた。

美優にはその話を、誰にも言わない約束で話した。
俺が話してる間、美優は凄く興味深く聞いていた。

美優「男もそんな事するんだ。私達と似てるね」

と、言うと、手に持っていたアルバムを手渡してくれた。
アルバムの中には美優を始め、後輩や同級生の下着姿が多数、写っていた。

なかには、全裸で背を向けて写ってるいるクラスメートの写真もあった。しかも女同士でキスしてるのもある!
写真に写ってる美優も上半身裸で背後から同級生の女に手ブラされてる写真があった。

美優「真剣に見すぎ?。もういいでしょ。」

美優はアルバムを俺から取り上げた。

美優「絶対に言ったらアカンで。」

俺は美優に念をおされた。
俺は写真の中の出来事を詳しく聞いてみた。

ストリップショーまでは聞いていたが、それから話はまだあったのだ。
後輩を全裸姿にした後、マンコを広げて見せろ、と命令したようだった。
そして、後輩の1人がすると、その子のアソコが濡れているのに気付いたそうだ。
それを美優とか先輩連中がオナニーしろと、再び命令!
そして後輩が自分で触り始めたみたいだったが、本気で触ってないので、もう1人の後輩に触らせたみたい。
そしたら感じ始めて、美優達はそれを見てたようだ。
それに刺激を受けて、クラスメートの桃子も、後輩の胸とか揉み始めたそうだ。
ちなみに桃子とは、プロゴルファーの上田桃子に似ているので、桃子と言う仮名にしました。

桃子が参戦したのをきっかけに、美優達も他の後輩をイジメ始めたそうです。
俺はこの話をもっと詳しく聞きました。
その後輩は榮倉奈々に似てるの笑顔が可愛い子でした。
(仮に奈々と呼びます。)
奈々は桃子と美優に乳を交互に揉まれ、もう1人の後輩にマンコを触れていたそうです。
奈々は恥ずかしそうに声を押し殺してたみたいです。
美優がマンコを触っていた後輩にかわり、奈々のクリに触れ、激しく刺激すると、

奈々「あん…っ」

と、我慢出来ずに声を出したそうです。
それからはクリを集中攻撃してみたら、奈々は乱れ果て、声を大きくなったみたいでした。

それから、美優と桃子は2人でも、そんな事を何回かしたそうです。
ときには、携帯用のヘアスプレーの缶をマンコに入れたりもしたみたいです。

俺「おまえらレズ?」

美優「違うわっ!たまたまそうなっただけ…」

実際、美優は中学1年の時に処女を捨てた、と言ってました。
男性経験は2人だそうです。
美優いわく、桃子は中学2年の時に1人の先輩と経験済みみたいでした。

そして美優は激しくクリを愛撫すると、

奈々「いっ…いっ…いっ…イクっ…あぁぁっ…」

と、美優達の前で逝き果てたそうです。

美優「初めて女を逝かせた」
と、自慢してました。
奈々を逝かせた美優、桃子達は、残りの後輩2人にも順番にマンコを愛撫したそうです。
最終的には後輩達に自分達のマンコを舐めさせたそうです。
もう俺はこの話を聞いた時は、チンコがフル勃起してました。

美優「友田も男同士でオナの見せ合いしたんやろ?私達と一緒やん。」

俺「一緒違うやん。俺達は触りあったり、舐め合ったりしてないし、したくないもん。」

俺「それに男には興味ないし…」

美優「私もそうやわ。やっぱり男がいいしね。
でも、欲求は発散しやなね」

美優も俺も、長い間、下ネタを話しているせいか、恥ずかしさはなくなっていた。

俺「そしたら俺にもオナってるところ、見せて。」
軽く冗談で言うと、

美優「アホ!!」
と、切り替えされた。

美優「………でも…、友田が見せてくれたら、少しならいいょ…」

俺「えっ!?まじっ?」

俺はかなりテンパった。

美優「うん。でも、見せるだけやで。触ったりさせへんで…」

俺「うっ…うん。…」

俺と美優の気持ちの距離がかなり縮まった瞬間だった。

美優「友田から脱いでよ…」

俺は美優に言われるまま、ズボンを脱ぎ、パンツを下げ、チンコを露出させた。

美優「デカっっ!!もう大きくなってるやん」

俺「デカくないよ。たぶん他の人に比べたら小さいほうやで…
それに、あんな話聞いたら興奮するぬ決まってるやん」

美優は俺のチンコをガン見していた。

俺「美優のも見せて」

美優はスカートを捲りあげ、純白のパンツをゆっくり脱いだ。
しかし、スカートが邪魔なので、俺はスカートも脱いでもらった。

美優は顔を紅くし、恥ずかしそうだ。
流石に中学3年になると、淫毛も生え揃っていた。
そして、俺はその姿を見ながら、チンコをシコシコと動かせた。
美優も股を開き、クリトリスを円を描くように触った。
俺の鼻息が荒くなるにつれ、美優も、小さな声が漏れた。

美優「アンアンアッウン」

俺の興奮度も一気に高まった。

いつしか俺達は手を伸ばせば触れる位置まで近寄っていた。

美優「ねぇ、友田の触ってもいい?」

まさしく、俺も美優のを触ろうとしていた時に、美優から声をかけられた。
俺には断る理由はない。

美優「凄く太い…」

美優は右手でチンコをゆっくりと触り始めた。

美優「前の人のより絶対大きいよ…」

以前の彼氏のチンコと比べていた。
でも左手ではしっかりと自分のクリを刺激している。

俺「舐めて。って言ったら怒る?」

美優「いいけど、2回しか舐めた事ないから、下手やで。」

俺「いいよ。」

美優の唇が俺のチンコに近付き、ゆっくりと先から、くわえ込んだ。

俺「おぅ…」

美優は下手なりに一生懸命にフェラしてくれていた。

美優「理香(元カノ)より下手くそやろ?ごめんね」

どちらかと言うと、元カノの方が気持ちよかったが、俺は満足だった。

俺「俺も触っいい?」
美優「ぅん…理香(元カノ)のように気持ちよくさせて…」
そう言われても、俺、そんなにテクないねんけど…と、思いながらも、美優のマンコに触れた。

俺「めっちゃ濡れてるやん!」
美優「いやっ…恥ずかしいやん…」
俺は美優がさっきオナってたように、クリを円を描くように指を動かせた。
美優「ああ?ん…気持ちいい…」

思ったより美優の反応は良かった。
俺はマンコを弄りながら美優にキスをした。
舌を入れると、美優からも舌を絡ませてくる。
そして、美優が着ていたブラウスを脱がせた。
ブラを取ろうとしたが、なかなか取れない。
結局は美優が自分でブラをとった。
小振りのカBカップぐらいの胸に薄いピンク色の小さな乳首…思わず舐め回した。

美優「ひぃん…」
美優は乳首も感度良好だった。
クリと乳首の同時攻めを続けた。

美優「ふあっ…ふぁっ…はぁん…なんか…頭がジンジンするぅ…」

もう美優のマンコをビショ濡れだった。
俺は指をゆっくりと美優のマンコに滑り入れた。

美優「ひひぃ…ダメっ…と…友田…いぃ…」

元カノよりも反応が良すぎて、楽しくなってきた。
指ももう1本入れ、クリトリスを舐めてみた。
美優「それっダメっ…だめっ…ひぃ…ヒィっ…」

美優は俺の出し入れしてる手を力強く掴み、初めて抵抗してきた。

俺も負けじと、更に刺激させた。

美優「ダメダメダメ駄目ぇっあっあっあぁぁ?あぐぅ??」

マンコに入れてる指が、力いっぱい締め付けられた。
そして、さっきまで声をあげていた美優が、息を切らして、ぐったりしていた。
指を抜くと、俺の指は美優のマン汁でギトギトだった。

美優「ハァハァハァ…イッちゃったぁ…」

俺はその言葉で、初めて、美優がイッた事に気付いた。
多分、元カノには逝かせた事がなかった。
これが俺が初めて女性を逝かせた瞬間でした。
今でも鮮明に覚えてます。

美優「友田ってエッチ上手いね…ハァハァハァ」

俺は少し嬉しくなった。

俺「次は入れていい?」
美優「ゴムある?」
俺「持ってない…」
美優「ゴムないと、怖いもん…」

俺「大丈夫、外に出すから…」

美優「ゴムなしでした事あるの?」

俺「何回もある。元カノの時はほとんど生やったで!」

どうやら美優は、生でのエッチはした事がなかった。

美優「本当に大丈夫?中出ししない?」

俺「絶対にしない。だからお願い…」

美優はなんとか了承してくれた。

そんなやり取りがあった為、チンコは萎えていた。
俺は美優にもう1度、フェラしてもらい、そのまま正常位で挿入した。

美優「ああっん…あっ…熱い…」

俺はゆっくりと腰を振った。
美優もそれに合わせて、再び感じてくれた。
美優のマンコは元カノよりキツメで、かなり気持ち良かった気がした。

俺「ヤバイっ…そろそろイキそう…」

俺は腰を激しく振った。

美優「外っ外っ…外に出して…外?」

俺はマンコから引き抜くと、美優のお腹の上に発射した。

俺はティッシュで自分で出した精子を綺麗に拭いてあげると、

美優「優しいね。ありがとう…」

その顔が凄く可愛く思えた。

この日のエッチはこれで終了した。
次の日から美優はもちろんだが、写真に写っていた子達の見る目が変わった。

とりあえずは俺の中学時代の熱い思い出、『第1章』は終わります。

続きの体験談は日を改めて書かせて頂きます。

鈍感なわたし

だめんずなのに全然気付かなかったわたしのお話。修羅場かなぁと思ったけどあんまり修羅場ってない気もする。長文ごめんなさい。
私→19 大学生 世間知らず。
彼→35 見た目はちょっとだけ若い。
浮子→36 彼の元カノ。
私と彼は同じ趣味で出会い、彼からのアプローチもあり、メールしたり電話したりで恋仲に。最初は年齢差も気になったけど、やさしいし、話をちゃんと聞いてくれたり時には助言してくれたりで頼りにもなったし紳士にみえ、付き合いもすごく安心感のあるものだった。彼の仕事はそのときすごく不規則な仕事で、朝の4時に終わった?とかで私の家に会いに来てくれたり朝早く出勤だからと私をバスで帰らせたりしてた(彼の家と私の家はバスで45分)。付き合ってる途中で玄関のガラスが割れてたり、トイレのガラスが割れてたり…となんだろ?って思うこともあったけど、彼の仕事はたくさんの道具を使うもので、「ぶつけてしまった」という言葉を信じていた。そしてある日、「仕事で他県に行かなくてはならない。軍事機密的な内容(その時は海軍の船での作業といわれた)もあるのでなかなか連絡がとれない。」と一週間連絡がとれなかった。そして帰ってきたとき「はい、お土産」と渡されたのが、角のとれたまるい石。どうみても川の石っぽかったけど…また彼の言葉を信じてしまう。もうそろそろこの時点で気付けと今になっては思うけどその時はなにも言及せずありがとうと言っていた。そしてその出来事から一カ月ごろ、彼の携帯が昼夜問わず鳴り始めますます不安になったところで、やつれた顔して彼が私に告げた。「今から前の女(浮子)がここ(彼宅)にくる。お前と付き合ってからも関係を持ってしまった。けど関係を持ってしまったのは付き合った最初の方だけで…最初、お前に本気になれるかどうか不安でしてしまった」とのこと。私は何考えているかわからないとよく言われる人なので、不安だったのか…とちょっと反省した。そして浮子到着。浮子はまぁ…背が小さくてちょっと横もでてるおばちゃんみたいな感じだった。私と二人で話がしたいと言われたので、はぁと返事をしてお話。内容は彼は浮気している、昨日も私とセックスした、避妊もしてくれない、一か月前には一緒に旅行にも行った、彼が浮子の家の鍵を返してくれない、浮子がでてきて話をしたら彼ももう浮子と浮気しないと思うの…などなど。これはあなた(私)のために言ってるの、同じ思いをしている子がいると思うといてもたってもいられなくて…と涙ながらにしゃべるしゃべる。わたしは、「はぁ」とか「うーん…」とかばっかりの返事で正直「なんで巻き込むんだ!だまってたらわかんないのに!」と思った。「彼にはあなた(私)という本命がいるのを知っていたのに…すみません…わたし(浮子)は身を引きますね…」なんて言われて泣かれてなんか頭の中が?になった。そして彼と三人で話したい!と浮子が言うので三人でお話をするも、結局私は黙ってて二人でもう会ったり関係を持たないようにと約束して彼が浮子の鍵を返していた。浮子が帰ってからは彼氏の言い訳が始まり、「思う存分殴ってくれ!」と言われたので一回だけビンタしてみたけどめんどくさくなった私は、家も遠いし帰れないしでその場で許した。男は浮気するもんだって話を聞いたし、私が不安にさせなければいいし!とこれからはしないでねと約束するも、彼とえっちができないし、キスもなかなかできなくなった。それで不安になったのか、また浮子と浮気をした。この二人、実は職場が一緒で、浮子は彼の働く会社の社長でした。浮子の自宅が自宅兼事務所みたいな感じだったらしい。2回目の浮気は浮子が丁寧に連絡してきた。私が「浮子も本命の彼氏がいるみたいだし、彼との関係をきりたいと言っていたのに…なにがしたいのですか?それも私にすべて言うっていうのは私のためじゃなくて自分のためでしょう?いい加減大人げないですよ。」と叱ると「あなたが彼をとった!どろぼうねこ!」と言われ電話を切られた。一度やったらまたやるだろうなぁと思っていたし同じ職場なら無理ないかぁと思ったので彼に仕事を辞めさせ新しい仕事をみつけた。今はそこで働いているけど、なかなか大変そうで…生活費の援助もしているが何故か別れようと思わない。彼と付き合っている途中で4人ほどに告白されたけど、ピンとくる人もいなかった。友達などには、「絶対だまされるタイプだよね!」「それ利用されてるよ!」と言われるけど私もそう思う。次やったら別れようと思うけど、今の時点で別れようとは思わない。彼もいいように代わってきてると思うし、前とはちがって毎日と言っていいほど会いに来てくれたり一緒のベットで寝てたりしてるから今は浮気してないと信じてる。給料もよくないからごはん食べたりするにも全部私がだしてるし、わたしが大学卒業したらしっかり働いて彼を養っていきたいと思っているほど彼は今私を大事にしてくれてると感じる。

小悪魔

入学したばかりの頃の話。
私は「小悪魔」と呼ばれてた。
別に魅惑的でもないしモテない。
きっかけは飲み会で小悪魔ってどんな子?という話題が出て
例えば?とモノマネみたいなのをしてウケたから。
それ以来なんとなくアダ名が「小悪魔」になった。
仲間うちで冗談で呼ばれているうちに あまり知らない人にまで呼ばれるようになった。
なんかウケたな?と思って面白がってそのアダ名を訂正せずにいた。

進学したのは地元の短大で 高校の頃から付き合ってた彼氏がいた。
彼氏と言っても卒業間際に告られて 何度かデートしたことがある程度。
まだそんなに深い仲にはなってなかった。
短大だから男子が少なく絡むこともほとんどなかった。
なのに「小悪魔」というアダ名を拡大解釈した男子の一人Aが
「なあ小悪魔なとこ見せて」
と言ってきた。
いきなり小悪魔ネタ振られても難しいな?と思ってたら
学内の身障者用トイレに引っ張られた。
「なあ なあ いいやん なあ?」
と何度も言われ何がいいんだ?と振り切って逃走した。
その後も何度かセクハラされた。
彼氏がいるといっても、デート数回だけで男に免疫が無かった私は
もうどうしていいか分からなかった。
友人達に相談したら
「思いっきりネタにして切り返したれ!」
とのことだったので
セクハラされそうになったら冗談とかで逃げた。

Aのセクハラが治まってきた頃、いきなり彼氏から振られた。
理由は「小悪魔だから」
一応彼氏には小悪魔なアダ名になった理由もちゃんと言ってたからびっくりした。
でもなかなか会えないようになってたし
フェードアウトよりもきっぱりケリがついた分ましかなと思って別れることにした。
別れた後くらいにAから今までのセクハラを謝られた。
他の人間から
「ちょっと酷いんじゃない?」
指摘されたかららしい。
謝られたからもういいやと思ったけど 
セクハラされてあまり良い気持ちにはなれなかったから
Aとは距離を置いて親しくはならなかった。

するとある日Aに
「謝ったのになんでそんなにそっけない?!」
といきなり言われた。
「いや別に普通だよ。元々そんなに仲良くなかったし」
と言うと
「なんだと!?」
と怒鳴ってきた。
「今までずっといい感じだったじゃんか」
とも言ってきた。
話を聞くと
セクハラ→私が冗談でかわす
というのはAの中では いい雰囲気でイチャイチャのつもりだったらしい。
別にイチャイチャのつもりない その頃はちゃんと彼氏いたしと言うと
「二股かよ!」
と言われた。
二股でもないしセクハラ嫌だったし
一応許したけど親しくもなりたくないと告げると
Aは泣きながら向こうへ走って行った。

二人っきりならともかく 学食で皆でいる時のことだったので
マジで「小悪魔」という間違ったアダ名が定着してしまった。
「好きだったら嫌がることとかセクハラとかしなきゃいいのにね」
と言ってたら あとでそれを知ったAが
「セクハラしてるうちに好きな気持ちになった」
と言ってきた。
「なんでそういう男の気持ちが分からないんだよ!」
と帰り道でどなられたりした。
「さっぱり分からない」
と言ったら
「そういうとこホント小悪魔だよな!」
と逆切れされた。
腹が立ったので
「お前の気持ちなど分かりたくもない。去ね!」
「なんで素直じゃないんだよ」
「うるさい去ね」
「分かった分かった。もう怒るなよ、な?」
「去ね」

帰り道といっても学校の門の近くだったので野次馬がけっこういた。
そこで私の声はかなり低く響いたようで
その後から私のアダ名は「小悪魔」から「悪魔」になった。
小悪魔な女と悪魔な女 どっちの方がよりマシかは分からないけれど
悪魔なせいかA以外のセクハラ男もいなくなってせいせいした。
その後 同じ高校から同じ短大に来てた知人Bが
私の元カレに
「あの子短大で小悪魔って言われてイケイケなってるよ」
と告げ口してたことも判明。
Bとも完全に関わらなくした。
Bは今私の元カレと付き合ってるらしい。
悪魔というアダ名のせいか Bは私と目が合うと ビクッとして逃げて行く。

今はとても平和でいいです。
悪魔なままだけど。


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