萌え体験談

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元カレ・元カノ

ポコチン遊び

36歳の智也というサラリーマンです。
私は小学6年生まで、公営住宅で育ちました。
お隣には2歳年上の陽子ちゃんという女の子が住んでいて、小さい頃は一緒にお風呂に入っていました。
陽子ちゃんが小学4年生になった頃、お風呂で、
「トモ君にはポコチンがあって、私には無いんだよね。不思議だよね。」
そう言いながら私の陰茎を弄っていました。
その時は、何だか気持ちいいなくらいにしか思いませんでした。
それからしばらくして、陽子ちゃんとはお風呂に入らなくなりましたが、小学6年になって性教育を受けた陽子ちゃんに、
「トモ君、ポコチン見せてよ。」
と言われて陽子ちゃんお部屋でパンツを脱いで、陰茎を弄られていたら、気持ち良くて勃起したのです。
「うわっ!トモ君勃起したね。」
小学4年生の私はまだ性に目覚めておらず、勃起した意味を知らずに陽子ちゃんに陰茎を弄られてハアハアしていました。

それ以来、私は時々陽子ちゃんの部屋でパンツを脱いで、陰茎を弄られて勃起して悶えていました。
「ポコチン弄るとトモ君がクネクネして面白い!」
陽子ちゃんはその行為をポコチン遊びと称するようになり、私は恥ずかしかったけれど妙に気持ちが良くてポコチン遊びに誘われると断れませんでした。

陽子ちゃんが中学生になってセーラー服を着だすと急に大人びて見えて、小5の私の目からは2歳の年の差がもっと拡大したような印象になりました。
相変わらずポコチン遊びは続いていましたが、小5の後半頃から私の陰茎に陰毛が生えだしました。
そして、陽子ちゃんが中2、私が小6になったある日、陽子ちゃんの部屋に呼ばれて行くと、そこには陽子ちゃんのクラスメイトが2人いました。
「トモ君、お友達がポコチン遊び見たいんだって。ねえ、見せてあげていいかな。」
かなり恥ずかしかったけれど、私はパンツを脱いで陰茎を露わにしました。
陽子ちゃんに弄られてムクムクと勃起する陰茎を見て、お友達もニヤニヤしていました。
完全に勃起した陰茎を擦られて、私は快感に悶えると、
「トモ君、気持ちいいんでしょ。もっと弄ってあげるね。」
グイッと扱かれて、包茎の亀頭が剥けると黄色い恥垢が現れ、
「やだ~汚いなあ・・・」
陽子ちゃんにウェットティッシュで拭かれたら、その快感に仰け反ってしまいました。

陽子ちゃんのお友達は、月に数回ポコチン遊びをしに陽子ちゃんの部屋にやってきました。
小6の夏休みには、陽子ちゃんのお友達にも、すっかり陰毛が生えそろった陰茎を弄られるようになっていました。
そして、小6の秋、いつものように下半身裸で陽子ちゃんの部屋で陽子ちゃんとそのお友達に勃起した陰茎を弄られていたとき、内股にザワザワとした感覚が走り、私の陰茎からドロドロと精液が流れ出たのです。
「うわっ!なになに?これ、精液じゃない?精液出たんじゃない?」
その時の快感は、生まれて初めて味わうものでした。
それ以降、ポコチン遊びはティッシュが用意されて、射精させる遊びになっていきました。

私が小学校を卒業するとき、父の実家を建て替えて2世帯住宅にして同居することになり、私は公営住宅から引っ越して陽子ちゃんとお別れすることになりました。
最後のポコチン遊びの日、陽子ちゃんも下半身裸になって、陰部を見せてくれました。
まだ性に疎かった私ですが、初めて見た女性器にフル勃起すると、陽子ちゃんが、
「これ、コンドームって言ってね、ポオ子チンに被せるんだよ。セックスして精液出ても、妊娠しないようにするの。トモ君、好きよ。だから、セックスしよう・・・」
私は、陽子ちゃんにコンドームを被せられて、陽子ちゃんの膣穴へ陰茎を導かれました。
そして、ゆっくり挿入しようとしましたがなかなか上手くいかず、陽子ちゃんが私に覆いかぶさるようにしてグリッと入りました。
「んん・・・イッタイ・・・」
何が痛いのか私にはわかりませんでしたが、女子中学生の膣に締められた若い陰茎は、間もなく精液を吐きだしました。
コンドームに付着した血を見て青ざめた私に、陽子ちゃんは、
「私と初めてセックスした男の子は、トモ君だからね。忘れないでね。」
そう言って、唇にキスをしました。
その陽子ちゃんの目がウルウルしていて、私も陽子ちゃんとお別れするのが哀しくなって、泣いてしまいました。

その後、私は引っ越し先の中学へ入学し、高校卒業して大学は県外に出ました。
高校、大学と恋をして、失恋して、人妻と不倫して・・・色々経験して4年後に戻って地元の企業に就職したら、総務課に懐かしい名前を見つけました。
「陽子ちゃん!」
「トモ君!懐かしいね。元気してた?」
25歳の陽子ちゃんは中学時代とあまり変わらず小柄なままで、顔は田中麗奈さんに似た可愛い女性になっていました。

再会した私達は急接近して、すぐにポコチン遊びが復活しました。
「やっぱりだ。トモ君のポコチンおっきいよね。あれからポコチンいっぱい使ったでしょ。」
「陽子ちゃんだって、結構使ったみたいだね。今度はオマンコ遊びもさせてね。」
「ああん・・・」
陽子ちゃんの陰唇はまだ変形も着色も少ないピンクで安心しました。
陽子ちゃんは私の陰茎を扱き、勃起させると、
「新しい大人のポコチン遊び、してあげるね。」
そう言うと陽子ちゃんは、茶色い綴り紐で私の陰茎と睾丸を縛り始めました。
陰茎は血管が浮き出て、睾丸はパンパンになりました。
「トモ君のポコチン、SM縛りでビクビクしてる。」
陽子ちゃんは惨めに縛られた私の男性器を携帯電話で撮影していました。
陽子ちゃんは亀頭をくすぐる様に指で撫でて、気持ちいいけれど射精までは至れないもどかしい快感を与え続けられました。
「陽子ちゃん、お願い、イカせてよ・・・たまんないよ・・・」
陽子ちゃんは紐をほどくと、拘束手コキで射精する様子を携帯電話で撮影して喜んでいました。

「陽子ちゃん・・・もしかして、元彼にもそんなふうにしてポコチン苛めしてたの?」
「バレたか・・・私、セックスよりもポコチン苛めの方が好きで、そんなことばかりしていて恋人に振られちゃってたんだ。だから、年のわりにセックスそのものの経験は少ないのよね~」
25歳のわりに陰唇が綺麗な理由がわかりました。
「元彼のポコチンも撮影してたの?」
「うん・・・でも、その頃はまだ携帯にカメラは無かったから、デジカメで撮ってた。」

後日、陽子ちゃんが撮影した元彼のポコチン写真を見せられました。
「これが短大の時の彼氏で・・・」
輪ゴムやゴム紐で縛られた陰茎や睾丸が破裂しそうになっていました。
「これが就職して最初の彼氏・・・」
陰茎や陰嚢に何やら金属製のリングを嵌められた恥ずかしい男性器を撮影されていました。
「そしてこれが去年まで付き合ってた彼氏・・・」
ゴクリと生唾を呑みました。
金属製のリングが陰茎の根元だけでなく、陰嚢を一つずつ分けて締め上げ、尿道に何か刺さっていました。
「陽子ちゃん、これ・・・」
「もう勘弁してくれって。嫌われちゃった。トモ君も、やっぱりこれはダメかな・・・」
自分より年上には見えない可愛さで、サディスティックな笑みを浮かべる陽子ちゃんにズボンの上から陰茎を握られて、
「俺なら、陽子ちゃんの期待に応えられるかも・・・」
「キャー嬉しい!ポコチン拷問させてくれるのね!」
セックスは週末1回だけで、その他は私だけ下半身を脱いで陰茎と睾丸、そして尿道を苛められて射精させられていました。
次第に私の中に被虐性のマゾヒズムが生まれ、お互い離れられない存在になっていきました。

私25歳、陽子ちゃん27歳で結婚しました。
田中麗奈さんに似た可愛いけれど年上の陽子ちゃんと、目一杯セックスして子供を作りました。
妊娠がわかると、
「暫くポコチン拷問だけになるね。覚悟してね。」
毎日いろんな器具で陰茎と睾丸を苛められて、その様子を撮影されました。

結婚して11年、私36歳、妻の陽子ちゃんは38歳になりました。
小学生の子供が2人います。
そして、現在は陽子ちゃんの中学時代のお友達の1人、そう、小6の私の陰茎を扱いて射精をさせていた2人のうちの1人とそのご主人ともお付き合いがあります。
彼女は陽子ちゃんと再会して、お互いマゾ夫を持つ身で、夫の恥ずかしい写真をスマホで見せ合っていたらしいのです。
彼女の夫はアナルマゾ、私はポコチンマゾという事で、お互いの夫を交換して調教して、ポコチンアナルマゾにしてしまおうと計画されてしまいました。
ラブホで私とそのご主人が相手を変えて、私は陽子ちゃんのお友達にアナルを、陽子ちゃんのお友達のご主人は、陽子ちゃんに陰茎と陰嚢と尿道を苛められて3年になります。
初めは、私以外の男の陰茎を苛める陽子ちゃんに嫉妬していましたが、いつしかアナルの快感に目覚め、前立腺の責めと併用した超快楽を経験できるようになりました。
最近では、縛られて脈打つ陰茎をアナルに挿入する男同士でのセックスも経験しました。
陽子ちゃんのお友達のご主人のアナルに陰茎を挿入して、更にアナルを陽子ちゃんのお友達に責められながら喘ぐ変態の私を、陽子ちゃんが撮影しています。

私達は、決して夫婦を交換してのセックスはしませんが、倒錯した性行為をするお付き合いをしています・・・

ネットで妻晒しをした結果①

ネットで妻晒しをした結果①

またしても妻をネットで晒してしまいました。
私40代前半、妻、由美35歳、結婚10年目の夫婦です。子供は2人います。

私の趣味はハメ撮りで由美と結婚する前から元カノも含め数人とハメ撮り撮影をしていました。そして当時流行っていた素人投稿誌に投稿していました。

由美と結婚してからはしばらく投稿から遠ざかっていましたが、欲望が徐々に膨らみ
数年前から妻に懇願しハメ撮り撮影をしています。

妻はまじめな女です。しかし正直で美人で一見派手な見かけをしています。体つきもいやらしく男好きのするタイプです。

撮影をはじめた最初のころは嫌がっていた妻ですが、回数を重ねるうちに段々と大胆になっていき、エロランジェリー、露出撮影など撮影枚数はかなりのものになってきました。
動画もあります。

そうなると晒したくなるのが男の性。ほかにも同好の志は多いと思います。

そして数年前から複数の投稿サイトに妻を内緒で晒し始めました。動画もです。
投稿雑誌にも投稿してました。こちらは廃刊になってしまいましたが。

妻は自分で言うのもなんですが美人の方に入ります。また脱ぎっぷりもセックスの激しさも話題になり、スレッドが埋まることも度々でした。
しかし、それをみて自慰をしたあといわゆる賢者モードになり削除してしまうことも度々でした。

怖くなりしばらく投稿を自粛しておりました。妻にはばれていないようでした。

急にこの文章を書こうと思ったのは、しばらくぶり視たエロサイト。特に素人投稿系の掲示板に妻のスレッドが立っているのを見つけたからです。

淫乱妻〇○さんを探しています。 肉便器〇○さんを貼ってください

などなどです。私は投稿する際に、妻をヤリマン主婦、サセコなど酷い言葉で形容しておりました。その時のファン?の方々が今頃になって盛り上がっていたのです。

ネットで妻を検索してみました。2chのモ〇キンや闇〇などの情報版でも妻は探されてました。中には際どい情報も掲載されていました。

晒し掲示板などにも妻の画像があり、画像検索でも複数が確認できるほどでした。

実は某掲示板で妻をされす際につい興奮した私は、たまに妻の素顔画像、モザイク有とモザイクなし画像を交互に貼ったりしていたのでした。

その画像が各所で探され、晒されていたのでした。

私は必至で削除願を出す一方、妻の画像を探し続けました。もちろんすべてを消す子はD系内ことはわかっていますが、妻や関係者にこのことがばれないようにするためです。

しかし、動画は某有名サイトにまで掲載されている始末。アジア系、欧米系など複数です。まとめサイトまで載っていました。

妻はこの業界で有名な晒され人妻になっていたのでした。

まとめの画像もありました。肉便器、オナホール、ヤリマン主婦など私が登校していた文章をまとめたものでした。

困ったことに居住地の都道府県まで特定されていたものまでありました。

だいぶ削除したのですが、しばらくたってまた新たに妻画像を見つけてしまい・・・・・私は自らを慰め果てました。興奮してしまったのです。

ネットの中の妻は年を取らず数年前の淫乱な姿のままです。普段つけないような下着、拘束具、複数プレイ、野外露出。。。その一方で運動会の時の妻、ディズニーランドや旅行の時の妻、結婚式の妻など普段の妻の姿も。

それ以来私は仕事出張しても妻画像を検索しそれで自慰をする日々です。

投稿名はここでは書けませんが。。有名な晒され人妻は私の妻かもしれません。

サークル(ヤリサー)内で俺が巨根だという噂が広まり超美人・FカップエロボディのCA内定者とエッチできた

ヤリサ-の新歓合宿で自慢の巨根を披露した俺は、その後、サークル内でちょっとした噂になっていました。
また実際にエッチしたアヤカが親しい友達に話したりもしていて、俺が巨根でエッチが上手いという話がヤリサー界隈で浸透していたようでした。

その話がアヤカの先輩で、4年生の明日香さんに知れ渡り、明日香さんとエッチできたというのが今回の話ですw

明日香さんはアヤカと同じ都内の某有名大学に通って、語学堪能で某航空会社の客室乗務員に内定していた人でした。
CAということで容姿端麗!明日香さんはロシア人のクオーターらしく、色白で背が高く、顔もちょっと外国人っぽい雰囲気でした。
筧美和子みたいな感じかな?
背が高くて(170センチ近い)、脚が長くて素敵だったw

明日香さんはヤリサーの飲み会にたまに顔を出すのですが、誰かとヤッたという噂もなく、みんなの憧れというか高嶺の花だったみたいです。
後々知ったのですが、単に面白半分でアヤカに連れてこられていただけで、実は彼氏がいてそういうオープンなセックスはしなかったようですw

そんなヤリサーに出入りしている女の子の中では真面目な明日香さんでしたが、ある日ご飯に誘われました。
もちろん2人きりです。

なんと、明日香さんは彼氏に振られたらしく、話を聞いてほしいとのことでした!

たしか8月頃だったと思います。大学は夏休みだったんですが、時間をあわせて渋谷で飲むことに。
俺は、明日香さんを慰めるつもりで(しかし絶対エッチしちゃうぞと誓って)待ち合わせに行きましたw

明日香さんはその日、グレーのニットワンピースを着てきていました。
実は、夏になってから明日香さんに会うのははじめてだったのですが、、、、

明日香さん、おっぱいめっちゃでかい!

ぴっちりしたワンピースの上から、その豊満なおっぱいがすごく主張しているw
推定Fカップで、体のラインが出るワンピースはものすごくエロかった。
おっぱいが大きい割りにちゃんとくびれていて、まさに極上のボディーだったw
こんなCAさんが飛行機乗ってたら絶対ナンパされまくるだろw

渋谷のTSUTAYA前で待ち合わせしてたけど、周りの人たちも釘付けだったはずw

俺と明日香さんは居酒屋に入ってビールを飲みはじめました。
最初は世間話から入ったのですが、5分ほどして別れた彼氏の話に。

明日香「ほんと、急に呼び出しちゃってごめんね。実は彼氏が浮気しててさw2週間前に別れちゃったの」

明日香さんはあっけらかんと話していました。
実は、浮気される前からギクシャクしていたそうで、ショックは大きくないみたい。

明日香「未練がないと言えば嘘になるけど、終わったことだししょうがないよ!」

そう言いながら、明日香さんは次々グラスを空けていきました。

2時間でかなりの量を飲んで、お互い出来上がっていました。
俺と明日香さんは居酒屋を出て、渋谷の街を歩き始めました。

もちろん、ホテルの方角を目指して、、、

明日香「ふふっ、やっぱこうなるんだ~w」
俺「イヤですか?俺とホテル行くの」
明日香「そんなことないよwてか誘われるだろうなって思ってたしw」

そんな感じで難なくホテルイン!

ホテルに入るなり俺は明日香さんにキス。
柔らかい唇がたまんないw腰に手を回すとすっげえやらしい体つきしてて即効勃起しちゃいましたw

明日香「ふふ、ねえもう立ってる?w」
俺「明日香さんのカラダエロすぎてもやばいっすw」
明日香「うれしい~実は彼と別れて欲求不満だったんだ、前からテツ君のことはアヤカから聞いてたし、今日はいっぱいしてね♥」

そう言いながら明日香さんは俺の股間に手を伸ばしてきましたw

明日香「うわあ、すっごいかも、、、アヤカから聞いたけどテツ君のここすごいんでしょ?w」
俺「まあねw見てみます?」

明日香さんは俺のズボンを脱がし、勃起したチンコをまじまじと見つめていました。

明日香「すっご~い!元彼のもけっこうおっきかったけどテツ君のそれ以上かも♥」

明日香さんは俺のチンコを握り、そしてなんといきなりフェラを始めちゃいましたw

明日香「ん、じゅぷ、、じゅぽ、、んん、はぁ、あぁすんごい、、」
俺「明日香さん、いきなりwまじ気持ちいいっす」
明日香「じゅぷ、じゅぷ、、カリがすごいwぜんぜん口に入らないw」
俺「明日香さんめっちゃ積極的っすねw」
明日香「ふふ、今日だけだよ?彼氏がいるときはこんなことしないから」

10分ほどフェラを楽しんだ後、いったん中断して1人ずつシャワーへ行くことに。
明日香さんは恥じらいもなく俺の目の前で服を脱ぎ始めましたw

ピンクのブラにおさめられた美巨乳がまじでエロい。。
明日香さんは全裸になると、

明日香「どう?けっこういいカラダしてるでしょ?」
俺「マジやばいっすね、、、スタイルよすぎでしょwこんな人と別れる人がいるんですねw」
明日香「そだよね~!元彼はちょっと淡白だったんだよね、だから今日は期待してるよ?♥」

2人ともシャワーを終えると、もう貪るようなエッチが始まりましたw
俺は明日香さんのおっぱいを鷲づかみにして乳首をなめまくり。
乳首を触っただけで濡れていたおまんこに指を入れてかきまわしましたw

明日香「きゃ!んっっ!!あふぁっっっぅっ」

乳首舐めと手マンで一気にイカせにかかります。

明日香「あん!すごいっ!イキそうっ!んやっ!!イキそうっっ・・んぁぁぁっぅっっ!!」

明日香さんはイキやすい体質なようで、さらに2回イカせました。

明日香「はぁ、はぁ、やっぱテツ君上手~!指だけでこんなにいっちゃうの初めてだよ、、」
俺「明日香さん、俺もうやばいっすw」
明日香「ふふっ、私ももうだめ、、ねえ、もう入ちゃおっか?」

明日香さんは俺のチンコを握り、軽くフェラした後、俺の上にまたがりました。
まさかの騎乗位スタートw下から見上げるおっぱいがすげえいやらしい。。

俺「え!?明日香さんゴムは?」
明日香「別に大丈夫だよ、、彼とはいつもつけてなかったし、今日は大丈夫な日だから」

まさかの生で俺のチンコはさらに硬くw

明日香「はぁあああ、先っちょだけでもすごい、、カリおっきい、、」

コイン精米所にて

夏のことです。その日はセフレのたいきとsexをしていました。たいきは元彼なんですが体の相性が良く、私の性癖に引くことも無くsexしてくれるのでセフレになりました。

8時ぐらいになって一通り終わるとたいきは帰って行って、私は犬の散歩に行きました。
その時たまたまコイン精米所の前を通って行きはなにも思わなかったんですが、散歩しているうちにたいきとのさっきのことを思い出してムラムラしてきました。
帰りに精米所の前を通ると無性にそこでsexをしたくなり、すぐにたいきにLINEしてきてもらいました。

露出も趣味なので今まで何回か外でしたことはあるんですが、精米所は初めてなのですごく興奮してました。

たいきが家に来て、さすがに夜は危ないだろうということになり夜中の2時ぐらいにということで話がまとまりました。

2時になり精米所に行くともちろん誰もいません。
中に入り電気を消して始めようとしたんですが、看板の電気が消えず、外のコンセントを抜いてなんとか消しました。

それでも街灯とかがあるので真っ暗にはならなかったです。
お互いすぐできて、ばれてもすぐに服が着れるようにノーパンで私はチューブトップにキャミ、ホットパンツ、たいきはタンクトップに半ズボンで行きました。

行っている途中から興奮していたのでまんこは濡れ濡れで電気を消してすぐ挿入してもらいました。いつものようにたいきの太いのが入って来て喘ぎまくりました。
扉が全てガラス張りということもあり、いままでないぐらい興奮していました。

夏のことだったのでしばらくすると、2人とも汗だくで部屋の中には熱気がこもりました。

1番興奮したのは立ちバックで、ガラスに私が押し付けられるようにして犯された時は、誰かに見られてたらどうしようと思いつつ、外から見た感じを想像してすごく興奮しました。

その後はガラスに汗が飛び散るぐらい激しく2人で貪りあいました。

ガバガバなアソコのオバチャン

8年前の出来事です、僕は「岩田タケシ」22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。


奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。


 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから...」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。


 数日後…定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。


 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。


奥さんは少し困った様子で「タケシ君…嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方が無いかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら…奥さんを後ろから「ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました…思わず体が勝手に動いてしまいました。


奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。


 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。


僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…

部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。

僕は「うわっ…奥さんスケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。


奥さんが「タケシ君…ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若く無いのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。


 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く勃起状態に成ってしまいました。


僕はまだ1人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でしたとりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い…それから数分間貪る様な「唾液交換とも言える」キスをしました。


其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失の年齢まで教えてくれました。


初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだ居ないそうです。


26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。


そして…驚く事に奥さんの男性経験は旦那を入れて300人位だそうですその数字の理由は…旦那と知り合う前に同棲していた元彼が仕事をし無く成り借金も有り連帯保証人だった奥さんが風俗で働く事と成って本番した相手の客の数でした…


借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう…だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。


その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて彼女の妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…暴力を振るいだし…最後は捨てられて…元彼の子供を数回も堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。


旦那や会社の人も誰も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。


お風呂から出て奥さんはベットの縁に腰掛けました。


僕が「奥さんの…アソコ見たい」と言いました。


奥さんは「う~ん…どうしょっかな…オバチャンの使い込んだ汚ゃない…オマンコ見せるの恥かしいの…タケシ君…本当にショック受けるかも?」と言いながらも奥さんは僕の目前でゆっくりと…太腿を開いて…


奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い、興奮している僕の前で脚を自分でM字に大きく開いてくれました。


僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る」大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。


奥さんは笑顔で股を限界まで大きく拡げてくれています。


奥さんは「…ホラ…オバチャンの…アソコ…見て…」とベッドの淵に移動して股を一杯にM字開脚して…自分ではアソコのビラビラ秘肉を開かずに、僕に開かせようと…僕の顔ごと自分の股間の間に座り込ませました。


股間に鼻息が届く距離まで顔を近づけて被り付いて見ています…奥さんが恥ずかしそうに「オバチャンの肉ビラビラ…拡げて見て…」と横を向きながら言いました。


僕は恐る恐る両手の親指を使い奥さんの閉じてくっ付いている肉の秘貝の花ビラを左右にゆっくりと開き拡げました。


もう奥さんは既に濡れている様子でくっ付いている肉の秘貝(小陰唇)が離れる時に「ビッチャ…」っと淫らな濡音を立て透明な愛汁が左右に粘った糸を引いていました。


奥さんが「若い娘と違ってアソコのビラも黒ずんで汚ゃないでしょ?」と横を向きながら遠慮ガチに言いました。


確かに奥さんの女性器はグロくて凄く使い込んでいる感でした。


秘貝ビラビラも肉厚で「ビローン」として大きく伸び気味です、それが男性器に優しく纏わり付くのでしょうが…


詳しく解説すると…少し濃い目で褐色の伸び気味の小陰唇を左右に開き拡げると、まず丸い尿道口が有ります、其の上に有るクリトリスは意外と小振りでした、その下には薄赤く充血した膣前庭が見えます、男根を咥えこむ為の膣口穴は最初から口が(10円硬貨程)の大きさでポッコリと空いていて…絨毯のような赤い肉壁が奥まで確認出来ます。


当然僕の元彼女よりも随分と膣穴が大きいです、奥さんの呼吸に合わせて、若い僕を求めるように?涎を垂らしながら…穴の中がクパクパと蠢いてる様子です、例えるとまるで生きている大きいアワビそのものです。


僕は女性器をこんなに「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので、膣穴を間近で…真剣に見ていると、奥さんは恥ずかしそうにして俯きながら…


「オバチャンの…穴…開きっぱなしで…大きいでしょ?…随分使い込んで有るからね…」と小声で言いました…


穴が拡張されている?奥さんの女性器を見た僕は心の中で「風俗勤や元彼が奥さんのアソコをこんな風にしたんだな…」と理解しました…其の時は奥さんを好きだと言う気持ちは変わりませんでしたので…だから僕は「全然綺麗だよ~」と嘘で適当に誤魔化しました。


奥さんが「良かったら…オバチャンの穴…好きに触って…遊んでも…良いよ…」と言いながら手で僕の指を自分のアソコに誘導してくれました…恐る恐るながら僕は、蠢いている膣口に指を1本挿れるとナカは熱くもう既に「ヌルヌル」していて根本まで簡単に指が呑み込まれます…指を伝ってお汁が「ポタポタ」溢れる程でした。


元彼女が2本で痛がったので僕は「奥さんのならアソコ指…何本挿るのか?」と思いました。


興奮しながら僕が「もっと指を挿れても良い?」と聞くと奥さんは「ふふっ」と笑みを浮べて「タケシ君の好きなだけ…挿れて良いよ」と優しく言いました。


順番に指の本数を増やします2本.3本…と簡単に全部挿いりました、4本目は?と指を4本纏めると余裕で挿入出来てしまい…僕は唖然とした表情をしたのか?


奥さんは「ホラ…若い娘と違うでしょ?オバチャンの穴…開きっぱで緩いから指が簡単にこんなに一杯挿っちゃうでしょ?」と悲しそうに言いました。


熟女のオマンコです確かに今までお客や元彼に拡張され旦那に散々使い込まれたオマンコは、正直に言うと見た目はグロいし膣穴も大きくて緩く成っていました。


そんな見た目よりも、当時僕は女性器のナカや奥の内臓がどんなふうに成ってているのか興味が有りました。


奥さんなら無茶も聞いてくれそうだしこの大穴オマンコなら簡単に内臓が見れてしまいそうだったので…


僕が「遠慮無しに…奥さんの穴の奥まで…全部を見てみたい」と言うと、奥さんは少し考えてから「オバチャンのアソコ…好きなだけ…見せてあげるね」と言いながら、僕をベッドに寝かせて…顔の上に跨りました。


そして自分の指で秘貝の肉ビラを摘んでから思い切り大きく左右に「くぱぁ~」と開き拡げました。


褐色のアワビのヒダの内側の肉が迫り出して、赤グロな膣前庭が盛り上がりヒダ肉が具の様にモッコリしています…其のモッコリ具部分が膣穴をよけいに大きく見せている感じで空洞状態を醸し出し穴が大きく空いています。


僕は「ヒダ肉が盛り上がってるから…奥まで見えにくいナカまでよく見えない」と正直に言うと更に奥さんが「タケシ君?膣肉見えるだけじゃ駄目なの?オバチャンの穴の奥のナカまで見たいの?」と聞くので即答で「奥のナカまで全部が見たいです…」と我侭を言いました。


奥さんは「フフッ…見せてあげるわよ…オバチャンのアソコ…奥の奥まで…」と言いながらベッドの上でM字開脚に成りました。


そして…膣口に自分の指を2本づつ第二関節付近まで挿し入れてから、奥さんは思いっきりグワッバッ…っと勢いを付けて、指4本で左右に引っ張りました…膣穴がちぎれそうに成る位にまで開き拡げてくれました…


そして「これで奥まで見えるでしょ?」それは指クスコ状態?という感じでした…膣口が大きく拡がりました、その穴の直径の大きさはだいたい6cm近く有ります奥さんはそんな行為が自然と慣れてる様子です。


僕は頭の中で奥さんはお客に何時もこんな事(拡張行為)させられていたんだろうなと思いました。


興奮気味に中を覗くとヒダヒダした絨毯のような赤ピンクの肉壁が奥まで続いていて更にその奥に亀頭の先の様な丸い子宮頸部がかすかに見えてました。


奥さんが「これで一番奥の…ナカの子宮口まで見える?」と聞いて来ました。


僕が「暗くてハッキリ見えない…」ともっと我侭を言うと、奥さんがベット脇のディスクライトを使って股間を照らしながら…妖艶にこう言います。


「ホラ…こうすると…よく見えるでしょ?タケシ君ごらんなさい…このプクッとしたのが女性の大切な器官…子宮の入り口の子宮頸部よ…」と言いながら膣内を明るく照らして僕に自分のすべて…内臓までも全部見せてくれました。


今度は赤・ピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした紫色に近いピンク色の子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」と完全に僕には見えていました…


初めて見る女性の内臓に興奮して僕は「凄い神秘的で綺麗」と言いました。


僕が「女性器って…穴こんなに大きく拡がる物なの?痛く無いの?」と興奮しながら言うと、奥さんは「ココから赤ちゃんが出て来るんだからこれぐらいは大丈夫よ」と言います。


興奮しながら、不思議そうにナカを見ていると奥さんは少し困った様子でした…僕が何か言おうとすると奥さんは先にこう言いました。


「…ほらねオバチャンだから…若い娘と違って…アソコも汚ゃないし…穴も開きっぱだしね…ガバガバで緩いでしょ?簡単に指が4本も挿るでしょ?」と緩さを確かめさすように再び僕の指を手で持ってアソコに導きます。


指4本が簡単に根本まで挿入され、奥まで導かれると中指の先が見えていたコリッとした子宮頚部に触れました…奥さんが「今タケシ君が触っているコリコリした所…ソコに穴が有るでしょ?それが…子宮口…ソコも触ってみて?穴おっきいでしょ?」と言うので指先を子宮口に当てると「ぬるん」と簡単に1cm程指先が挿入出来てしまいました。


当時は、他の女性の子宮口の大きさは分かりませんでしたが…今思えば奥さんの子宮口の穴も相当大穴だったのでしょう。


人妻なのですから、ましてや風俗勤めで、経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。


「風俗で働いていたのよ…子供も何回も堕ろしてるし…だから…子宮口も穴がこんなに大きいのよ…危険日だと直ぐ妊娠しちゃうの…だから…貴方はこんなオバチャンなんかに本気に成っちゃダメ…タケシ君にふさわしい若い彼女見つかるから…」と奥さんは優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。


しかし其れを聞いた僕は本当に優しい奥さんに其の時は心底惚れてしまいました。


僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると、奥さんは「あんっ・駄目・あん・あんっ…」と潮?を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました…「奥さんの膣道は入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。


アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました、指を抜いてから僕は奥さんに「僕…本気です奥さんが大好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは「こんなオバチャンで良いの?嬉しい」と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました、お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と丁寧に舐めてました。


僕が「奥さんのアソコ舐めたい」と言うと「こんな汚いオバチャンの中古のオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。


すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました…


僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。奥さんは「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~」と黄色い声を出していました僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は…硬いのねー主人とは全然違う~」と嬉しそうに言っています。


僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。


奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。其の時僕は「あ・出るっ…うっ…」と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。


奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました…奥さんが「お返し~」と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります…そのまま舌を絡めました…精液を「ハァ・ハァ」しながらお互いの舌で掻き混ぜ合いました。


自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕は「コッソリ」とゴミ箱に吐き出しました…奥さんが「若い精液美味しいとか言っていました…」其れを聞いた僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と思いました。


奥さんのクリトリスを舐めたり秘貝ビラ肉全部を口に含んで「クチュ・クチュ」と口内で掻き混ぜたり色々クンニ行為をしてしていると「あんっ…舌で膣穴を穿って~」と奥さんはオネダリして来ます。


舌先を尖らせて開き気味の膣口を舐めながら押し込むと舌が半分位膣口に「ヌルン」と簡単に挿ってしまいました…肉壁を直に舐めてしまいました…「ツーン」とした少しきつめの匂いと「ショッパイ」味がしたのを今でも覚えています。


若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます、直に陰茎が復活して「ビンビン」に勃起しました奥さんは嬉しそうに「タケシ君…若いから元気ね~」と言いながら肉棒を手で握り締め上下に擦りあげています。


カチカチな陰茎を手でしっかり握り締めて小声で奥さん「…オバチャンのアソコはね…使い古しの中古だから…緩いんだけど…オチンチン挿れてみる?」と言いながらも其の目は…「欲しい…早くこの若いオチンチン…オバチャンにぶち込んでナカを一杯掻き混ぜて…欲しい~」と完全に訴えかけている目でした…


僕は「奥さんに…挿れてみたいと」遠慮無しに言いました…いよいよ挿入です、奥さんは嬉しそうにして肉棒に口でゴムを被せてくれました、ベッド上で大股開きのM字開脚の姿に成ってくれました。


とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。


経験の少ない僕は「あれっ?あれっ?おかしいな…ドコ?」っと言いながら膣口から上の所の尿道辺り正確には(膣前庭)を何回も突いていると…


奥さんが「フフッ…あわてない…オバチャンの穴…もっと下の…ココ…」っと笑いながら陰茎を優しく手で持って誘導してくれました。


そして「オバチャンの…エッチな入り口…ココ…」と言いながら亀頭部分を膣口に宛がってくれました…其の時「クチュ」っと淫音が聞えました。


奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした…アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です、ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので当ててると直ぐに解りました。


僕が「あっ…先っぽが…奥さんのナカ…温かいです」と言うと…


奥さん「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に出してみて」と言うので腰を押し付けると…チンポが簡単に「ズブ・ズブッ」と奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと根元まで嵌まりました。


奥さんは「オバチャン…硬いオチンチン…久しぶりぃ~あっ…もう奥まで~大きいぃ」と気持良さそうでした。


恥ずかしながらゴム付きなのに腰を「クイッ・クイ」と3回程動かした瞬間溜まらなくなり「あ・うっ…出るっ…」たった3擦り半で射精してしまいました。


奥さんは「クスッ…若いのねっ!」と笑顔でチンポからゴムを外してくれますそして…丁寧にお掃除フェラをしてくれます…萎えた陰茎を手で扱いて少しだけ大きくした後に…先ずは、亀頭部分だけをパクリと口に含みます、舌でゆっくり亀頭を転がすようにして…クチュ・クチュ音を鳴らし…残り精液をジュル・ジュルと吸い尽くして十分に味わい…飲み込んだ後でチュポンと大きな音を立てて亀頭を口から出してくれました…

奥さん「オバチャンのガバガバで緩いオマンコでもちゃんと、出して(射精)してくれたのね」となぜか嬉しそうでした…僕が「ゴム付けると早いんです」と言い訳をしました。


そして少し休憩しました…僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったりレロレロキスしたり全身を舐めたりイチャイチャ行為をしていました。


奥さんも「オバチャン…タケシ君の事好きぃ~」と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。


再び勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していました…もうすぐ生理だから多分安全日?だということで…なんと次は生で挿入しても良いと言う事に…


僕は元彼女とも生ではした事が有りませんので、もう大興奮です…チンポが更に硬く成りました。


奥さんは僕をベットに寝かせてから、其の上に跨りました…肉棒の茎部分を手で掴み持った状態です、自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいる感じです。


悪戯っぽく奥さんは「今度は生での挿入ですよ~タケシ君の太くてカチカチ…生の亀頭がホラ…ココ・オバチャンの入り口…オマンコの入り口…当たってる…」とか言いながらチンポの亀頭だけ挿れたり亀頭の先でクリや膣前庭を上下に擦ったりしていました。


奥さんは僕のチンポをまるでバイブを扱うようにもて遊んで…興奮しながら言いました・・・凄く嬉しそうにしています。


「ほ~ら…タケシ君のオチンチンの先っぽ…オバチャンのクリトリスで擦ってるよ~」とか「生チンポがもう熱くてピック・ピクして…先走り汁出てるよ?」とか「オバチャン本当は…安全日じゃ無いかも?でもこのまま、生のまま挿れちゃう?もしナカで出しちゃったら…オバチャンとタケシ君との赤ちゃんが出来ちゃうかも…」と明らかに僕を焦らしながら挑発ています。


完全に奥さんのペースです、僕には亀頭挿入だけでも奥さんの熱いヌルヌルの生の膣肉のトロトロな感触が快感すぎて早く全部挿れたくて…我慢出来無くなり奥さんの腰骨を掴むと下から股間を当てずっぽうに「ズンッ」っと勢い良く突き上げました。


其の瞬間硬い肉棒が上手い具合に「ニュルンッ・ズボッ…」と一気に根元まで奥さんのオマンコに挿さりました…さっき見せて、僕に触らせてくれた、奥さんの紫ピンク色のコリッとした子宮頚部に亀頭がゴツンと強く当たる感触が有りました。


それには奥さんも、意表を突かれた様子で「あんっ・痛いっ…そんな乱暴に…行き成り奥までは…駄目っ…」と言って腰を引きます、肉棒がヌルンっと抜けました。


僕は「痛かった?御免なさい…生…嬉しくて…つい…」と言うと…


奥さん「あわてないでね…時間有るから…ゆっくり挿れて…オバチャンね…さっきも言ったけど…子宮口の穴も1cm開いてて精液が挿り易いの…だから完全な安全日じゃないとね…妊娠心配だからね…」と優しく言ってくれました。


取り合えず陰茎を半分程挿入しました、生での挿入は僕にとって凄い快感でした…奥さんの膣内は熱くて「ドロドロ」状態で奥の肉が蠢いていました。


本当に奥さんの膣口は見た目はかなり大きな穴が空いています入口は緩いです…しかし奥のほうは締りが有りました…僕は動かないのに…膣肉が「グニュッ・グニュッ」と蠢いて…肉棒を更に奥の…子宮へと導いて行きます。


すると亀頭が子宮頸部のコリッとした所に触れました、僕は少し押す感じで…


その時奥さんは「あんっ・そこっ…あ・当たる…オバチャンの子宮口にタケシ君の長いオチンチン…簡単に届いてるの~主人のよりおっきいの~」と言ってました。


僕は「え?旦那さんより僕の大きいの?」と聞くと奥さん「オバチャンこんなに硬くて…大きいオチンチン…久しぶりぃ~」と涙ぐみながら言います。


多分旦那の物では今まで満足してい無かったのでしょうか?今度は僕が、奥さんを気持ち良くさせる番だと思いました。


僕は「どういう感じで突いたら、奥さんは気持ち良いですか?」と聞きます…


奥さん「さっき指で触ってた子宮頸部のコリコリ有るでしょ?そこにオチンチン当てるのよ…最初は優しく突くの…」


先ほどとは違い、ゴムをして無いので膣肉のヒダの肉ヌルヌル感と子宮口のコリッとした感触がダイレクトにチンポの先に伝わります。


先ずゆっくりした動きで、僕は亀頭のカリ首で膣肉壁をじっくり・ゆっくりと擦り上げました、既に2回射精しているので何故だか余裕が有りました…


奥さんの言う通りに亀頭の先で僕は子宮口を優しく優しく焦らす様に最初は優しく丁寧に「コツコツ・コツン」と何回も刺激して…


すると奥さん「オバチャン凄い気持ち良い・タケシ君のオチンチン凄い硬いの~こんなの…久しぶりぃ~」と言いました。


何となく気持にも余裕が出てきた僕は「このチンポと旦那さんのチンポとどちらが良いですか?」と奥さんに聞いてみると…


即答で奥さん「…タケシ君のが大きくて硬くて…奥まで子宮まで届く~」と言いながら騎乗位状態で自分から腰を「くねくね」振りまくり僕に恥骨を押し付けてきます。


それから…奥さんは自分から体重を掛けて来て…子宮口の「コリコリ」部分に亀頭を擦り付けた状態のままで離そうとはしませんでした。


奥さん「ホラ…タケシ君のオチンチンの先っぽがオバチャンの大事な所に生キスしてるよ~」と喜んでいました。


僕は「奥さんキスだけで良いんですか?僕は動かなくても良いのかな?」と生挿入前の時に焦らされた仕返しで、僕がわざと何時までも動かないでいると…


奥さんは「今度はもっと動かして~もっと奥まで掻き混ぜて~オバチャンのオマンコ…グチャ・グチャにしてぇ~」とオネダリしてました。


旦那が最近EDで相当欲求不満だったのでしょう僕の肉棒を咥え込んだまま離そうとしません…僕も膣肉の感触に慣れてきたのか?射精までの時間が長く成ったので動きを止めてから奥さんに僕は「もっと奥まで突かれたいんですか?」と知ってて聞きました。


奥さんは「やだぁ~止めないで~もっと~タケシ君に一杯…オバチャンの子宮コリコリ突かれたい~」と叫んでいます。


今度は高速ピストンで「パンパンパンパンッ」と思い切り奥まで、突き捲くり…子宮口のコリコリ部分に亀頭が激しく「ガンガン」ぶち当たります。痛く無いのかな?と心配に成ったので僕は「こんなに強くしても、痛く無いですか?」と聞きました。


心配したのも束の間…余裕で奥さん「いいの~大丈夫だから…もっと~オバチャンをもっと~メチャクチャにして~」と更に恥骨を押し付けて来て…

やっぱり奥さんは変態でした「上手よ…そう…タケシ君…さっき指で触ってた…子宮口オバチャンのコリコリの穴分るでしょ~?そこにぃ~オチンチンの先っぽを…ちゃんと合わせられる?」


僕は「奥さん…ココですか?」と言いながら挿入角度を何度も変えながらのピストンをしているとズク・ズクと数回、大き目のコリコリ子宮口に亀頭の先っぽが少し挿し込まれた感じ?が有りましたそこで止めると子宮口に亀頭をピッタリと合わせられました…


奥さん「そう…上手…赤ちゃん作るトコ同士…ちゃんと…合わさってるよぉ~タケシ君…そのまま…子宮口に突き刺すようにぃ~オチンチン押し込むのぉ~」と言いながら僕の口にキスして来ます…


更に腰を押し込みました…すると奥さん「今…少しだけ…タケシ君のオチンチンの先っぽ…オバチャンの子宮口に挿ってるよ~気持いい~」と涙ぐみながら言いました…


射精感が来たので僕は「奥さん…もうちょっとで…出そう…抜かなきゃ」と陰茎が抜けるように体を横に起こそうとすると奥さん「まだ…出しちゃダメぇ~」と腰を押し付けたまま体重を掛けて更に激しく腰を振り続けます。


奥さん「オバチャン…オバチャンね…もうすぐ…逝きそうだからオチンチン抜かないでぇ~」と腰をくねらせながら言うので…


僕は「でも本当に抜かないと…中で出ちゃうよ?少し…で・出て…」と告げると妖艶に奥さん「タケシ君は何処に出したいの?」と分ってて聞いて来ました。


僕は「奥さんが安全日とは限らないし…妊娠危ないから外で出そうと思っています」と言うと…奥さんは抜かせまいと、跨ったまま腰の動きを止めて全体重を僕の陰茎に預けながら…


奥さん「さっきから…オバチャンのコリコリの子宮口にタケシ君の亀頭の先っぽが少しだけ何回も挿ってたでしょ?これって…ウテルス(子宮)SEXって言うのよ…気持良いでしょ?」


僕は「気持良いですけど…やっぱり…外に出さなきゃ駄目ですよ~妊娠が…」となんとか射精を我慢しながら言います。


怪しい声で奥さん「タケシ君は女性のナカで出した事なんて今まで無いんでしょ?」


僕は「うう…無いです…生挿れだって…奥さんが初めてだし…」と言うと…


奥さん「今ね…オバチャンの赤ちゃん作るトコの入り口にタケシ君の子種が出るトコがお互いぴったり合わさってるのね…解るでしょ?」と妖艶さを醸し出しながらこう囁きました。


僕はドキッとしながら「うう…何となく…解りますよ…だから…今出したら奥さん妊娠するかも?ですよ…駄目ですよ~」と…逃げ口上を言うと…


上目線で奥さん「女性のナカ(膣内)で生中出ししたら気持ち良いわよ~オバチャンのナカで一杯気持ち良く成りたいでしょ?」と「グイグイ」恥骨を押し付けます亀頭の先が1cmほど奥さんのコリコリ穴に収まった感触が有りました…


そして奥さんは子宮口の大穴を「クパ・クパ」とパクつかせる感じを僕の尿道口に伝わらせて…コリッとした頸部の肉穴部分で亀頭の先を何度も刺激しながら…


痛がる所か…奥さん「タケシ君…こう成ると…膣内射精じゃ無くて…子宮内射精になるのよ~」と言いながら亀頭の先っぽを子宮内に完全に食い込ませる為に、グイグイ股間を押し付けて来ます更に「ズブブッ」っと数cm挿し込まれます亀頭のカリ部分までがコイクチの様に子宮口に締められた感じが伝わりました…


僕は「それ…駄目ですっ…奥さん…マジ出ちゃいますよ~」


奥さん「ああ~ん…凄い挿ってる…奥までぇ~深く挿ってる…子宮口にも~挿ってる~もう駄目ぇ…気持いい~っ・・・・・」


先走り汁はとっくの昔に出ていました…奥さんは其れを潤滑剤に利用して?何度も腰を振りながら子宮口に亀頭の先が出挿りする「ズク・ズク」とする感触を味わいながら…


僕も子宮内での射精は不味いと分っていたので、相当我慢していましたがこの時はすでに少しずつ精液も「ドロ・ドロ」垂れ流すように漏れてた筈です…それを知ってか?


悪戯っぽく奥さん「もし…子宮に卵子がいてタケシ君が我慢出来ずに今出しちゃったら…オバチャン…確実に妊娠しちゃうかもね~?タケシ君が…パパに成っちゃうかもね~どうする?」と試す様に、子宮頸部の大穴で亀頭を攻撃し続けて来ます…負けじと僕も、射精を我慢しますが…


しかしウテルスSEXの余りの気持の良さに負けてしまい僕は「本当は奥さんのナカにおもいっきり…出したい…孕ませたい…僕…奥さんと結婚しても良い」と言ってしまいました。


嬉しそうに…奥さん「本当に?こんなガバマンコのオバチャンと結婚しても良いの?」勢いで其の時は僕は「したい…奥さんと結婚して家庭を持ちたい…」とまで言ってしまいました。


すると奥さん「今日はね…オバチャンの子宮の中に…堪ってるの全部吐き出しても良いよ~」と言ってくれました…


それから正常位で再挿入しました覚悟を決めた僕は「これからも…奥さんと毎日SEXしたい」と言うと…


奥さん「良いよオバチャンの緩い中古のガバガバので良いならオバチャンは毎日させてあげても良いよ~」と言いました。


毎日生挿入と更に中出しが出来る?と思った若い僕は大興奮してしまい更に陰茎が硬く「ググ~ン」と膨らみました。


奥さん「おちんちん…ナカで大きく膨らんでるの解る…逝きそうなの?」と言うので…


僕は「逝きそうです…出します」と言うと奥さんは腰を浮かせながら僕の背中に両脚を絡めて組み付いて来ます…外出し出来ない様に僕の体をガッチリ・ホールド…それは…まるで愛し合う夫婦の子作りSEXです。


更に奥さん「タケシ君…射精の瞬間はね…腰を動かさ無いで一番深く挿れた状態でね…オバチャンの大穴の子宮口にね…亀頭を「ギュッ」と突き刺したままでね精液出すのよ子宮のナカに直接…ドロドロ精液をタップリ注ぎ込むのぉー」と叫びました。


僕は嬉しくてオマンコの最奥で…それも亀頭を子宮口に咥え込ませた状態で…タップリ射精してしまいました…奥さんは恍惚の表情で子宮に若い僕の迸る脈動を受け止めてくれました。


奥さんが「あんっ…奥で何回もドクドクしてる~子宮がタプンタプンするよぉ~熱いの卵管に流れてるの解るぅ~癖に成っちゃう…」と叫んでいます…僕は初めて女性の生膣内いや…子宮内で射精をする快感を覚えてしまった…更にチンポは、まだ萎えず奥さんに挿入したままでした。


奥さん「まだ…オチンチン大きいままなのね~凄い元気…まだ出来るの?」と聞いてきたので、僕は「まだまだ出来ますよと言うと」奥さん「今日はオバチャンと朝までしよ~」と言って来ました。


其の日は朝まで合計で5回以上奥さんの子宮めがけて射精しました、若い時なので可能でした…それからは当然奥さんとのSEXに嵌まり禁断の関係が約1年間が続きました。


2人の秘密の交際が始まってから一週間目で奥さんは完全に僕の肉棒に堕ちてしまい何でも言い成りでした今度は僕が上目線でした…騎乗位が一番好きな奥さんで…本質は虐められるのが好きなM気質でした…


奥さんとのSEXは何時もこんな感じです。


ホテルの部屋に入ると最初は2人で風呂に入りそこでイチャ・イチャとペッティングプレイをしたらベッドの上で激しいフェラをして来ますその間僕は奥さんのガバマンコに指を4本根本まで挿入して掻き混ぜます…


部屋に「チャピ・チャプ・チャプ」と水音が響きます…その膣穴は大きくて指4本でも余裕で捏ね回せます…

奥さん「あん・あんっそろそろオバチャン…オチンチン欲しいよ~」と言うので僕は「セルフ・サービスですよ」と言うと嬉しそうにして僕の上に跨り生チンポを掴み持ち自分から挿入して腰を振り乱します…


僕は「あ~あ奥さん…自分で挿入して…激しく…腰振っちゃってて淫乱ですね、チンポの先っぽ子宮口に「グリグリ」擦り付けて…そんなにしたらナカで出ちゃうよ生のままだよ本当に今日…安全日?」と聞くと…


奥さん「安全日だと思うけど…分かんない…あんっ~あんっ…オバチャンもう腰が止まんないの~」


僕は「止めなくて良いですよ奥さん…僕のオチンチンは気持ち良いでしょ?本当は虐められるの大好きなんでしょ?」


奥さん「…オチンチン良いよぉ…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…不貞マンコもっと苛めて~オバチャンをもっとガバガバに拡張して~子宮口も穿って~串刺しにして~」


僕の肉棒に堕ちた奥さんは自分の事をガバガバとか不貞マンコとまで言っていました。


ベテラン気取りで僕は「ガバガバ不貞マンコもっと苛めてやるから…次は正常位しよう…奥さん?…結局…安全日なの?」と言う位に余裕が出ていました。


奥さんは、自分から…赤ちゃんとか…妊娠したい様な感じのオネダリまでしていたのが正直怖かったです…しかし既に僕は奥さんのM気質を見抜いていたので…


僕は「串刺しにするのは良いけど…奥さん?ガバガバ不貞マンコと子宮口にオチンチン挿れさしてくれるの休みの日だけ?これでもう終わり?」とピストンしながら言うと…


奥さん「…良いよぉ~タケシ君がしたいなら…オバチャン…会社の中でも何時でも何処でもSEXさせてあげる…からね…」


僕は「旦那さんに悪くないの?浮気は悪い事なんだよ?」


奥さん「良いの~オバチャンのアソコ…オナホールのように…毎日使っても良いからぁ~毎日・毎日…若い貴方の…堪ってる性欲処理してあげるからね~」


僕は「嬉しいけど…本当に良いのかな?妊娠したりしないかな?」と質問すると


奥さん「オバチャンね…孕んでも良いからぁ…生のままで…今度も~コリコリ苛めて~生オチンチンで大穴子宮口…もっとこじ開けて~赤ちゃん育てるお部屋ごと串刺しに…してぇ…タケシ君の熱いの…子宮に直接…タップリ…注ぎ込まれたいのぉ~」


僕は「そんなに奥さんは…SEX好きなの?僕の言う事何でも聞いてくれるんだ?」


奥さんは「タケシ君のした~い事…何でも…させてあげる~このビラビラ肉でぇ…膣口でぇ…ヒダヒダの粘膜でぇ~子宮口のコリコリもぉ~子宮のナカも使ってぇ~このオチンチン…オバチャンのナカ(胎内)の肉・全部で包み込んであげるうぅ~」


僕は「本当に毎日しても良いの?僕一日で何回も射精が出来るよ奥さんのアソコがもっと壊れちゃうよ?…子宮口もこじ開けて良いの?旦那にばれちゃうよ?」


奥さん「EDな旦那とはSEXし無いし、オマンコも壊して良いよぉ~オチンチンでねオバチャンのナカ…擦り切れる位に「メッチャ・クチャ」に掻き回してからぁ~子宮口のコリコリも硬いオチンチンで貫いて…壊しても良いから~オバチャンどうせ子宮口もガッバ・ガバだから…」


僕は「アソコのナカも擦り切れちゃっても良いの?やっぱり奥さんは…変態なんだね?結局肉便器扱いされるの好きなんだね子宮口も虐められるのも好きなの?」


奥さん「オバチャンね子宮口虐められるの大好き…それに結婚する前からもう…ガバガバ肉便器だからぁ…タケシ君が飽きたらオバチャンのことボロ雑巾のように使い捨てても良いからぁ…」

大興奮しながら僕は「雑巾の様に…乱暴にしても良いんだ?壊して欲しいんだ?SEX飽きたら使い棄てても良いんだ?」

奥さん「あんっ…そう…もっとぉ~激しくオチンチンでオバチャンのガバガバ肉壷掻き雑ぜて~ジョコジョコって~壊れる位…ナカ…激しく掻き回すの~」


僕は奥さんが余りにも自分の女性器を卑下したり壊させようとするので逆に怖くなり「奥さんもっと自分を大切にした方が良いですよ僕は奥さんが心配で…」と言うと…

奥さん「良いの~オバチャン昔ね…元彼の友人とか5人以上の男の人に廻されたの監禁レイプされてもう毎日…ボロ雑巾のように…中出しもされたから~子宮口にも鉛筆とか挿入されて撮影とかもされたの~妊娠して誰の種か分かんない赤ちゃんも堕ろしてるから~でも何故か嫌じゃ無かったの…」

僕は「そうなんだ…奥さんはM?本当は乱暴に扱われるのが好きなんだね激しいの好きなんだね公衆肉便器なんだ?レイプ願望も有るんだ?」


嬉しそうに奥さん「M…そうなの~もっとグッチャ・グチャに激しく突いて~壊して欲しいのぉ~肉便器だから~タケシ君の~硬いオチンチンで~子宮口も串刺しにしてぇ~ホントにぃ~子宮ごと全部…貫いて良いよ~コリコリ穴も、もっと~ガッバ・ガバにしてぇ~堕胎ってね…金属棒2本子宮口に突っ込んでナカの赤ちゃんかき出すの…何回もしてるからぁ~子宮口もガバガバなのぉ~」

僕はその奥さんの告白ににショックを受けながらも「ゴスッ・ゴスッ・ゴス」と亀頭が子宮頚部に当たる音が聞えそうな位にガンガン腰を振りながら僕は「良いの?もっと奥まで激しく突き刺すよ?ホントに?子宮が壊れちゃって子供出来なく成っても僕…知らないよ?」

奥さん「もう…オバチャン…ガッバ・ガバでアソコはね…とっくに壊れたけど…今度はね…諦め付く様に…妊娠できない様に子宮も全部壊して欲しいかも…もし子宮壊れたら…旦那にちゃんと…返してあげてね~」


SEXの時奥さんの子宮頸部を突きながら…遊び半分でボールとかストライクとか言います、奥さんの子宮口に、亀頭の先っぽが真っ直ぐに合わさればストライクで子宮頚部のコリコリの部分に亀頭が適当に当たればボールです、何回も堕児して普段から子宮口が大穴の奥さんの特別な内臓だから出来る遊び?です。


ボールの時の奥さんの喘ぎ声は「あんっ・あんっ」ですが、ストライクの時は身を捩じらせながら「ひゃう~ん・はぁう~ん…壊れるうぅ~」とか可愛い声を上げてくれます、分かり易くて面白い奥さんでした。


膣道は元彼や客にズボズボに拡張されていたのでやはりガバガバまんこですので中々ストライクは出ません当時僕は若いのでウテルスSEXは危険だと言うことも知りませんでした。

わざと奥さんの膣道を斜めに突きボールばかり狙っていると…

奥さん「あんっあんっ…ストライク…欲しい…オバチャンの子宮に欲しい~」


僕が「ストライクで中に出しちゃったら妊娠しちゃうよ?旦那さん以外の赤ちゃん出来ても良いの大丈夫なの?」と聞くと。


奥さん「安全日だからぁ~大丈夫と思うけど…分かんない…あんっ~」


調子に乗った僕は「奥さん…ホント…マジで?…これガバガバで緩いよ~僕専用のこのオナホール穴…頑張ってちゃんと締めてくれなきゃ…これじゃ~緩すぎて…ボールばかりでストライク出ないし射精も出来ないよ?」


奥さん「オバチャン緩くてゴメンナサイ…ストライク出るように頑張って締めてみるからね…えい…えいっ…これで良いの~?」と、締めようとしていますが…しかし膣の締まりは少しだけしか変わらず正直緩いままでした…


例えば高速ピストンで僕がストライクを狙い50回連続で子宮頸部をガン突き攻撃すると…数回はまぐれでストライクが有ります。

その時は…奥さん「あんっ・あんっ…ひゃうう~ん…きゃうう~ん…壊れるぅ~もっと子宮口にストライク~「ズボッ」と決めて…欲しいの~」と叫びます。


そうこうしている間に射精感が来たので僕は「ハァハァ…?じゃ~奥さん種付け…するよ」と言いながら亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にストライクを真剣に狙って…数回…「ズコッ・ズコッ・ズゴン」と思い切り突き刺します。


すると奥さんは「はぁぁぁ~ん…ストライク連続きたぁ~オバチャンの子宮が壊れちゃう~子宮口の穴が…切れちゃう~コリコリ破れちゃう~」


興奮して僕は「コリコリ穴も…壊して欲しいんでしょ?本当は孕みたいんでしょ?僕の子種なら今度はちゃんと産むんでしょ?」と聞く度に演技なのか…


奥さん「タケシ君のなら~受精したいの~でも旦那以外の赤ちゃん孕んじゃって妊娠したら~貴方の気持ち良いオチンチン…味わえ無いの~あは・あはっ…4回も堕児したらオバチャンもう死んじゃう~」


過去に3回も病院で子供を堕ろしている、奥さんに対しての僕の本当の気持ちは…この奥さんはセフレだけの関係で良いだろうと思っていましたので、子宮を壊して妊娠出来ない体に成っても肉便器に出来て都合が良いやという考えも半分は有りましたので無茶をしていたのを覚えています。


僕は逝きそうに成ったので、止めだと言わんばかりに勢いを付けてから思い切り肉棒をズドンと一撃必殺に突き刺しました…今度は完全なストライクでした今度は先っぽだけでは無くて亀頭部分の全体が「ズコン」と勢い良く子宮口に収まりました。


奥さん「…ひゃあんううう…はうんんっっ…オバチャンの奥に…子宮に「ズブッ」って~挿さってる~」


奥さんは僕の背中に両脚を絡めて組み付きます腰浮かせて受精を求めてる態勢です安全日だとは思いますが。


「…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」僕は完全な子宮内射精(ウテルスSEX)を味わいました…


奥さん「…あんっ…オバチャンの…子宮袋のナカで…オチンチンがドクドクしてるの…精液…出てるぅ~熱いぃぃ~」


僕は「まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」10秒ほど連続で射精しました…


奥さん「…ああああ・オバチャンまたイッちゃう・イク・イク…ああああ、熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ~満タンにされて…卵管まで流れてるの分る~嬉しい…」


それから毎日…所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。


会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。


僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。


モチロン安全日には生中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部やナカに熱い精液がビュー・ビュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。


其の奥さん35歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。


僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり、暴力も無くなり改心したのでしょうか?ED気味だった旦那も病院治療で治り、子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。


奥さんが「…貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても…こからも将来が有るし…」と言いました。


僕は少しショックでしたが「結局不倫だし…引き際も有るし…散々中出しSEXして、結構満足したし更にガバガバだし丁度飽きて来たし相手するのもメンドクサイ」と頭で考えましたが仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。


奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で、何とかOKしてくれました。


以前なら生挿入は当たり前で、安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。


奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。


奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で、大股開きのダッチワイフ状態に成っています。


僕は悲しく成ったが、それでもベッドで横たわり、笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に拡げてくれて…


35歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い大きな膣穴を「パクパク」させながら、僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」で「カチカチ」だった。


亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、とりあえずゴムを付けた…奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。


何時もの様に「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した、当然亀頭が奥の子宮頸部の「コリコリ」に「ゴリュンッ…」と当たった…行き成りストライクだった。


其の瞬間奥さんは「ううっ…」声を上げそうに成ったが、手で口を押さえてて我慢している様子だった。そっけ無くする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう…


本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので、今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。ゴム越しだと僕は何だか物足りなくて寂しい気がした。


何時ものように奥さんが「オバチャンの事もっと突いて~壊して~ガバガバにして~」と大声で喘ぐ姿を見たかった。


今は少しだけ奥さんの顔が歪んでいる、まだ我慢している様子だ。最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく、何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。


そして奥までゆっくり挿入した…亀頭が子宮頸部に触れたが、構わずに更に奥まで痞えるまで「ググッ~ン」と挿入した…そして「グイグイ」と股間を押し付けた 段々と奥さんの息使いが荒くなり「ハア・ハア」してきた。


ボールをねらって奥さんの子宮口の「コリコリ」に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」コジったり擂粉木棒みたいにした。


僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って何時もより強めに子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」と耳元で優しく囁いた…


奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを「カプッ」っと優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。


悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更にストライクを狙い「ガンガン」強く突き奥の子宮口のコリコリした子宮口をストライクで貫いた。


僕は「どうせ別れるんなら壊しても良いや…」と亀頭で子宮頸部のコリコリ肉を潰す勢いで「ガシガシガンガン」乱暴に突いた。


「ズコッ・ズコッ・ズゴッ」っと連続ストライクで5回程突き、強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。「ひゃうう~ん…奥ぅ~・奥が…子宮…壊れる凄い気持良いーもっと~オバチャンをもっと突いて・突いてーストライクして~貫いて~串刺しにしてぇ~」と何時ものように大声で叫び出した…


僕は奥さんに「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」と言った。奥さんは黙っていた。どうしても生挿入は許さない様だ…僕はこっそりゴムを外した…今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。


奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で、熱い分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様子宮口が普段より下がっているようで、余り奥まで挿れなくても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのがやっぱり生チンポだと凄く解った。


僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張り、それから奥まで一気に「ズポッ」と奥まで突き刺しをボール・ストライクと交互に何度も何度も繰り返した。


生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。


何時もと同じに奥さんは大声で「凄く硬いの~貴方の主人より硬い…どうしてこんなに硬いの~凄い奥に当たるぅぅ」と感じまくりでした。


多分生挿入している事知りながらも奥さんは快感で何も言えないでいると思う。


僕の亀頭が子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた…お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら喚いていた。


いつもと同じに僕が下に寝て騎乗位の形に成った…奥さんが「カチカチ」の肉棒を握り締めた。

奥さんはゴムが付いて無いのに気が付きながらも何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。


僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの~オバチャンの子宮に簡単に届くぅ~」と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている。


完全に以前の奥さんに戻っていた…奥さんが腰を振るたびに子宮口の「コリコリ」が僕の亀頭と激しく擦れ合ってキスをしていた僕も下から更に突き上げた。


奥さんが自分から「わんわんスタイル」に成ったので今度はバックで挿入した、「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ~きゃううう~ん…壊れる~」とストライクが連続で決まり半狂乱状態だった。


完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は何時の間にか泣いていた…目には涙が溢れている。


奥さんは「旦那のチンポよりも良いのぉ・全然良いのぅ」と言いながらお尻を上下に振っていた…奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。


それがハッキリ解る程だった…本当に排卵日の様だった卵子が若い精子を求めている様子だった。


奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた…オリモノが一層に僕のチンポに纏わり付いている奥さんの体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので、胎内が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。


奥さんの顔がすでにアクメ顔に成っている…とうとう僕にも射精感が来てしまった…まだ射精したくないのでチンポを半分だけ奥さんに挿入してゆっくり浅く「ズコズコ」をしながら休憩していると「もっとオバチャンの奥まで挿れて~」と懇願してきた。


僕が「もう出そうだからと言うと」奥さんが「それなら…ちゃんとゴムを付けてと言った」最初は付けたが本当は途中でゴムを取った…それはなんとかばれずに済んだ。


奥さんは「最後だからもっと激しくしてーオバチャンをメチャクチャにして~」と足を僕の背中に廻して組み付いた。自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた。


子宮が降りて来ているので子宮頸部に亀頭が完全に当たるが更に根元まで奥深くまで僕の肉棒を受け入れていたので、ボール状態だと亀頭が子宮頸部ごと内臓を上に押し込んでいる状態だった。


ストライクに成ると子宮口に亀頭が少し挿入している状態なで…実はこの時に少しだけ垂れ流し射精をしてしまったが奥さんは半分痙攣状態で逝きまくりで気が付か無かったと思う…


僕が「最期のSEXだからやっぱり奥さんの顔を見ながら生でしたい…外で射精するから」と御願いした…不思議と奥さんは「絶対外でだしてね」と生挿入を許してくれた…


また正常位で挿入した奥さんの目が潤んでいた初めてSEXした時に見たような恍惚な表情だった。


僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して、奥まで硬い生の肉棒を何度も子宮めがけて適当にぶち込んだ。


ボール・ストライク関係無しで奥さんの子宮頸部に僕の亀頭が激しくぶつかる度に奥さんは「…うはぁ…深く来るの~オバチャン奥が…気持ち良いの~好きなのぉ~」


僕は「ED治った旦那さんとのSEXと…比べて…どうです?」と知ってて再び聞いた。


奥さんは「全然違う~気持ち良過ぎる~オチンチン…大きくて…子宮口にグイグイってキスされたら…オバチャンもう…おかしく成っちゃう~」と堕ちかけた。


僕は「そうでしょ?この生チンポずっと嵌められてたいでしょ…?」と言った…


奥さんは「ずっと嵌めていたいけどぉ…も…もう最後だからぁ~オバチャンね主人とやり直して子供も作るの…ゴ…ゴム付けなきゃ…あん…でも…生ぁ…気持良いよ~」


中出しまで…もう一押しと感じた僕は「奥さん?僕とのSEXどんな感じで気持良いんですか?」と古い質問をした…


奥さんは「貴方のオチンチン…主人のと…比べ物に成ら無い位…オバチャンの気持良い…トコ…奥まで…子宮のコリコリまで簡単に届くのぉだから…思い出に…もっと子宮に挿れて~突き刺して~」


僕は止めだと「ホラホラ子宮口に…ディープキスです…もっと奥まで…咥え込ませて…押し込んで上げます」と更に陰茎を押し付けていると奥さんは「…突いて~もっと・もっとグイグイ挿し込んで~最後だから…特別…コリコリに一杯…生キスして…良いよ~良いよストライクでもっと~貫いて~」と鳴いていました。


僕は最後だからと何時もよりも多くストライクを狙った…強引に奥さんの子宮口を強く突いた結果排卵日と言う事も有り子宮口が更に開いていたのか?


大げさに言うと亀頭が何時もの子宮口挿入部分よりも深く奥さんの、子宮内の袋部分近くまで「ズッポリ」潜り込んだ感じがした。


奥さんは「あああ~オバチャンの子宮のナカまでオチンチン挿ってる~」


と覚醒状態で僕は「最後ストライクで中出しさせてと欲しい」言うと奥さんは我に還り焦り叫んだ。


「駄目ー今日は…オバチャン赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー」と叫んでいたが僕は中出ししたかった。後の事は考えずに妊娠させたいと思った。


僕は「別れたくない僕の赤ちゃん妊娠して欲しいと」言った…でも僕も心の中で本当はもう奥さんとは別れ時だと思っていた。


奥さんは「本当に中は駄目.オバチャンには主人が居るから中出しは駄目ー」と叫んだ…しかし奥さんの体は違っていた。


奥さんも妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を「グイグイ」僕に押し付けてくるのである…


何時もみたいに腰を浮かせて子宮口を亀頭に押し付けたまま、咥え込ませて離そうとしない今までのSEXの中で今が一番深くズブリと亀頭が子宮内部まで挿っていると思う…


初めてキスした時もそうだった、舌と舌がお互いを離そうとしなかった…子宮口と亀頭が絡み合い押付け合いキスをして離れようとしなかった。


ふと我に返った僕は、落ち着くために陰茎を抜いた…奥さんは快感なのか諦めなのかベッド上で大股開きのカエル状態だった…


アソコを確認すると、奥さんの赤アワビが更に赤黒く充血していた膣口もひらきっぱだった…ホテルの部屋の時間も無くなってきたので、そろそろ射精して終わらせなけらば成らない。


僕は泣きながら奥さんに最後の挿入をした…もう奥さんは避妊のことなど忘れている…初めてSEXした時の遠慮ガチとは大違いに僕は壊す勢いで更に子宮口を更に肉棒で「ゴリュ・ゴリュ・ガンガン」亀頭で突いた…思い切り突いた・突いて・突いて30回位ストライクで何度も何度も突き倒した。


既に細かく先走り汁が出ていた小刻みにもう精液も「ドロドロ」と流れ出ている様子で…奥さんは「いまだにオバチャンの中は駄目~中は駄目よ~」と小声で叫んでいたが…


更に夢中で「ガシガシ・ガンガン」突いてると何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった…


奥さんが逝きまくり半分失神して「グッタリ」していた最後なので思い切り奥まで挿入して、子宮内に亀頭を押し当てきっちり挿し込まれたド・ストライク状態で大量の精液を奥さんに注ぎ込んだ。


「ドクドク・ドクッ・・・・ドク・ドク・ドク・ドク・ドグッ・・・・」と普段よりも大量の精液を奥さんの子宮内部にぶちまけた…


そのままの子宮挿入状態で5分位奥さんの体に抱きついていた…奥さんの体が小刻みに震えていた。


キスをしたが奥さんは舌を絡ませてくれず目を開いたままの放心状態で無反応だった・・・精液を出し尽くし萎えてきたチンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く「ピック・ピク」していた。


何時もの汚ゃないオバチャンのガバガバオマンコが真っ赤に成り、以前もよりも大きく膣口が「ポカァ」と開いたままに成って壊れている?いや完全に壊していた。


しかも大量に射精した筈なのに膣口からは精液が少ししか出てこなかった。


普段より開いていた子宮口に亀頭を深く挿し込ませたので…射精精液が、卵管に届いてしまったのだと思う…いや今度は卵管内にまで確実に精液が注がれてる筈だ…奥さんは大股開きの状態で放心状態だった。


危険日に中出しされたのと完全なウテルスSEXのアクメで訳が解らなく成っている。


僕も射精して我に帰り慌てて奥さんの大穴のアソコに指を挿入して精液を掻き出した…ヤバイと思った出しても出しても精液が出てきた。


焦っている僕は中に精液が残っていないかを確認する為に、ホテルの部屋の非常用の懐中電灯で膣の中身を照らした。奥さん紫ピンクの子宮頸部が今日は紫黒に見えた。


本当に排卵期だろう何時もより子宮が下がっていた簡単に子宮口に指が届くのでティシューペーパーを膣内に挿入して、指を突っ込み子宮の廻りの精液を吸い取った…更にティシュを指に巻き付け膣内の精液は殆ど吸い込ませて拭き取ったのだが、子宮口からまだ精液が垂れていた。


そして、大穴の開いた子宮口にティシュを人差し指ごと挿入してみるとなんと、子宮内に簡単に指とティシューペーパーが挿入出来てしまった…(やはり胎堕経験女性は子宮口が大きいらしい)子宮口に少し指を挿して拭いていると…


奥さんはか細い声で話し出した…「卵子がいるのよ…オバチャンの子宮の中まで貴方の精液ドクドク注がれたの解ったから…絶対妊娠する…なんで中出しなんてしたの?」責任を取る勇気も根性もない情けない僕は「御免なさい・御免なさい」と謝るしか無かった。


僕は部屋を飛び出した…奥さんから逃げてしまったんだ!次の日から奥さんは口を聞いてくれ無くなりました…会社も2週間後辞めました…多分その時僕が男らしく旦那と別れて僕と結婚してくれと言ったら、奥さんは直に離婚して僕に付いて来てたそうです。


PS  この後奥さんとは7年後無事再開できました。2人の共通の友人を通じて再開する事が出来たのです。

運命とは不思議な物です奥さんの事が忘れられませんでした。逃げた事ずっと後悔していました。

今まで彼女が出来てもSEXに満足できず直分かれました。この中出しで奥さんは妊娠していて女の子を産みました。旦那と僕は同じA型でした。誤魔化せたそうです。

 旦那が再び暴力を振るい出したそうで、奥さんは去年離婚しました。女の子は本当に僕の顔にそっくりでした瓜二つです。今実は奥さんと今年入籍しました今親子3人で暮らしています。7歳の子供は間違いなく僕の子供です幸せです! 

あやしい同窓会に出かけた妻が堕ちた・・・その後

今、妻のメールを見ている。
今日、2人は午前中から会っていたようだ。
男からは、妻がどんどんいやらしくなって、何度も激しく絶頂する姿に興奮したと、書かれている。
そして添付された写メには、
1.妻がミニスカートでしゃがみ込み、ムチムチの太ももの内側をさらす様に大股を拡げ、パンティーを見せている姿
2.ミニスカートをたくし上げ、後ろから大きな尻を突き出し、Tバックのパンティーを食い込ませている姿
3.下着のみで豊満な胸をブラからはみ出させ、勃起した乳首をいじりながら、カメラにあやしく笑いかけている姿
4.ベッドにTバックのパンティーだけで四つんばいになり、はみだし気味のオマ○コと大きな尻を高々とあげて誘っている姿
5.パンティーを横にずらし、はっきりと濡れた秘穴にバイブが深々とオマ○コに突き刺さっている姿
6.妻がオマ○コに電マをあてられ、シーツをべとべとに汚している姿   が・・・
次の朝にも
男は「写真を見て、人妻の卑猥なストリップを思い出しながら1人Hしてます。」
とメールを残し、ビンビンにいきり立ったチンポから精子を吹き出している写メが送られていた。
それに対し、妻は
「写メ、見てます。ストリップだなんて言われるとたまらなくなる。でも、うれしかったんでしょ?ゾクゾクする程いやらしいって
言ってたじゃない。奥さんはこんな事してくれないって・・・ 私だけよ、こんな事してみせるのは・・・
もっといやらしい事して欲しい?大胆な事、もっとしちゃうかも・・・」と、
妻は40才、私と結婚してもう15年にもなるが、そんな一面があるとは思いもしなかった。
子供といる時の顔からは、想像もできないような・・・むしろ貞淑な方だとさえ思っていた。
でも、私は妻と結婚する前の事は一切知らない。学生や会社に勤めている頃も・・・
そう、今回の相手の男は、元カレなのだ。
去年の年末に同窓会に出席したいと言われ、「行っていい」と、返事をしてしまった事がすべての元凶だった。
そこで妻は彼と出会ったのだ。
その日の深夜1:00頃に帰宅した妻、 すでにそこから2人の関係は始まっていた。
(実はその時、私は自宅近くで行われた同窓会の様子を知っていた。妻の希望で家に近いところで同窓会が開催されたらしいのだが、地元の友人がたまたまそこで飲んでいて、あやしい飲み会であることを知ったのだ。
友人と合流し、隠れて覗いていると、元カレの横で妻は口説かれていたのだ。しかもスカートの奥を嬲られ、
オマ○コに指まで入れられるのを許している始末だったのを強烈に覚えている)
他の同級生達は既に9:30頃には同窓会を終え、帰宅の途についていたのに、妻だけはその男と密会していたのだった。
その証拠に、洗濯カゴにあった妻の服に包まれた黒のパンティーには、べったりと体液が付着していた。
そして次の日のメールに
元カレは「久しぶりに会えてうれしかった、昔付き合っていた頃より魅力的になったね。色気があって別人かと思ったよ。
上品なしぐさと女らしさ・・・そして大きくなってユサユサと揺れるおっぱいとウエストからはりだした豊満なお尻の後姿が忘れられない・・・居酒屋の時から結構その気だったもんね・・・また合えるかな?」
と、賛辞の言葉を並べて送信してきたのだ。
妻は「また会えるとは思わなかったわ。あんな所でキスするなんて・・・でもあの時のドキドキ感が今でも残ってる。
大っきなおっぱいとお尻って、太ったってことでしょ(怒)
でも私であんなに感じてくれるなんて・・・自信ついちゃった(笑) 私ってまだいける?なんて・・・(笑)
元カレ「太ったなんて・・・ メリハリのあるHな体ってことだよ。 そしてムチムチの太ももの奥には・・・
あぁ・・思い出すだけでも君が欲しくなる・・・」
その後、2人はお互いに不倫行為に刺激を受けたようで、何度もメールをやり取りする仲になっていった。
そして春ごろには、2人のメールはHの事が多くを占めるようになっていった。
メールで連絡を取り合い、昼間から密会をした後は必ず添付写真付のメールが来るように・・・
それは、激しさを増して・・・
1.寝ている男に豊かなおっぱいを遊ばれ、ピンクの口紅を塗った口にチンポの亀頭部分だけを喰わえ、念入りな化粧をした妻がカメラに目線を向けてる姿
2.男の上に股がって、大きな尻をゆすりながら、オマ○コに出し入れされるネラヌラのチンポを見て、セックスに没頭する姿
3.オマ○コの接写写真には、精子があふれ出てくる光景まで・・・
そんな卑猥な写真さえ許してしまう女になってしまったのだ。
妻がメールで男に返信している。
「私、足をひらく時が一番ゾクゾクするの、 何もはいてないアソコを間近かであなたに見せるとき・・・
やってはいけない事をしているドキドキ感、 だって一番はしたなくて隠したいところを見せるのよ・・・
ほかの人たちには絶対見せないし、旦那にも最近見せないのよ・・・
そんなところ、あなただけには恥ずかしいけど一番の秘密を見せてしまう・・・ 
私のオ・マ・ン・コ・・・ あなたも興奮するでしょ?
いやらしい目で私を欲してくれる・・・ そして大きくなったものを見せられると・・・」
妻はもうこの頃には、元カレとのセックスにどっぷりとはまっているようだった。
男のために40過ぎた女が、年甲斐もなく胸元が開き、太もももあらわな男好きのする洋服を選び、ヒールを履き、化粧をして出かける。もちろん下着はあのユサユサの胸を強調する小さめのブラと陰毛がはみ出さんばかりの卑猥なパンティーだろう。
そして男とはところかまわず、一緒に歩いてるときや食事の時でもあの大きな尻をいじられたり、太ももの奥に指の侵入を許しているだろう。
そして、ひとたびホテルにはいれば、夫婦のように唇を重ねていちゃつき、男の名を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき、口で喰わえ込み、男を欲しがり腰を振る。
その後何度も逝かされる・・・ そんな姿が頭から離れない。
そして今、前述の通り
妻は、男にセックス用のアイテムを使われたり、異物挿入してみせたり、卑猥なストリップのような行為にまでおよんでいる。
特に電マは妻を虜にさせたようで、男がメールで送信してくる内容では、時には何度も逝きすぎ、体をぶるぶる震わせてシオを
吹き、動けなくなることもあるそうだ。
バイブと電マを両方使い、簡単に何度も絶頂に登りつめる姿は、男には大変愉快であるらしい。
逝った後もくすぐったさから逃れたい妻を無理やり責め続け、半狂乱になる姿がたまらないとも書いてある。
だから最近は、先におもちゃを使うとセックスの時に感度が鈍くなるから、まず妻の口と秘穴を使って、精子が出尽くすまで充分に堪能してからバイブ・電マ・ローターで妻の体をおもちゃにしているようだ。
この男にとって妻は、普通では手にすることのできない人妻という獲物を旦那から奪うことができた、しかもそれが淫乱で自分好みのいやらしい女に変わりゆく過程を楽しめる上物だと思っているだろう。
その戦利品として写真をとり、旦那にはできないことができる優越感にひたるのだろう。
そんな状況で、私はというと・・・
いつ終わるともしれぬ状態で、嫉妬に身を焦がしつつ、男の戦利品を見ながら1人オナニーをしている夫に成り下がってしまった。
他の女を抱いてみても、そこまでの淫らな女は見つからない。
変態とののしられることもある。
そして妻は、私とはたまにしかさせてくれない。
私とは、貞淑な妻としての姿しか見せてくれないのだ。
オマ○コを舐めようにも「汚いから・・・」と嫌がり、口でもしてくれない。
まるでセックスが嫌いであるかのように・・・
そんな私がしていること、
妻を正常位で抱きながら、あの男にはオマ○コを喜んでさらし、あらゆる変態行為を受け入れる妻のことを思い、あまり
反応しない妻に精子をぶちまけることだけだ。
私では逝けない妻をうらめしく思いながら・・・・
そして、またメールに刻まれる男の「明日、また会いたい・・」との誘惑・・・
妻の「会いたいってどうゆうこと? うふっ  い・い・わ・よ  」という言葉・・・
次の日、子供を学校に送り出したあと、また不貞行為をしにパンティーが見えそうなピチピチのタイトミニスカートで尻を揺らし、
セクシーな化粧とウェーブの効いたロングへアーをまとめた妻が出かけるのを見送るのだろう・・・・

あやしい同窓会にでかけた妻が堕ちた瞬間

妻が年末の大晦日前だというのに、午前様になって帰ってきた。
どうしても中学時代の同窓会に行きたいと言い、家のすぐ近くだし女子だけでの飲み会だとのことなので、自宅で自営業の私は「忙しいのに・・・」と思いながらも許可したわけだが、これがとんでもないうそだとわかった。
妻は5時に出発し、私(夫)が子供2人と食事をしているとき、仕事での友人が携帯をくれた。
「いま、奥さんが男女8人 個室で飲み会をしているよ。」と・・・
しかも、なんか妖しい様子だと言うのだ。
個室といっても仕切りの格子があるだけで出入り口が別なだけの居酒屋チェーンにあるパターンなので、妻の声が聞こえて気付いたのだが、隣の話を聞いていたらしい。
男女がそれぞれ隣同士で坐りはじめ、淫靡な雰囲気だと言う。
すべて既婚者の妻たち女性陣(全員40才)が、同級生の男たちに口説かれているようなのだ。
「もう、旦那とはキスもしていない」だの男からは「冷め切った夫婦生活でストレスが溜まっている」など、そして「また会えてうれしい」と言い出し、とても普通の飲み会には見えないと・・・
私はすぐにその居酒屋に行き、友人の席にかくれて坐った。
するとどうだろう、男たちは話もそこそこに女性陣のスカートに手を入れ、ふとももを撫でまわしたり、なかにはディープキスをしている奴もいるのだ。
「なんてこった・・・」
格子ごしに妻をあわてて探してみると、目がトローンとしているのが見えた。
妻のとなりの男は、会話によると元カレのようだ。
見た感じでは普通に話しているようだが・・・   手は?・・・
掘りごたつの部分を見てみると・・・
いつもは着ないミニスカートがずり上がって大きく拡げられ、黒いパンティーがまる見えになっていた。
その中心に男の手がかぶさり、パンティーのクロッチが横にずらされ、陰毛と生のオマ○コが見えている。
出かけるときはストッキングを履いていかなかったのか?
パンティーの前部分をつまんでくい込ませたり、親指で妻のクリトリス回りをなぞったり、中指を奥深くまで突き刺したりして妻は男の侵入を許しているのだ。
表向きではそしらぬ顔をしている妻が、テーブルの下ではなんてことを・・・
妻が「トイレに行く」と席を立つと、その男もあとをついていった。
もう私もいてもたってもいられず席をたつと、トイレ横ににある非常口通路にかくれて、2人は舌を絡め合っているのが見えた。
「きれいだよ」と言われ、妻は身ぶるいしている。そしてその手は、同級生の元カレのちんぽをしっかりとにぎっていた。
私は友人との席に戻ると、友人はもう帰っていた。バツが悪かったのでしょう。
私も帰ることにしましたが、家に帰る気持ちになれず、外でかくれて様子を見ていました。
7時ごろ飲み会は終了し、みんな出てきました。
それぞれの男女は、名残惜しそうに帰宅の途につくようでした。
女性陣もちょっとした浮気心はあっても、最後まではためらったのでしょうか?電車の駅に向かうなかで、妻は住まいが近くなので最後まで見送っていました。
しかし、その後あの男が現われたのです。
妻だけが他の女友達(同級生)とちがい、浮気をしようと決めた瞬間でした。
家の近くの場所だと言うのに、妻は男と肩を寄せキスしながら歩いていきます。
ラブホテルが数件あるここの立地は、男にとっても好都合だったでしょう。
ホテルの門をくぐってからは、私は後を追うのをあきらめました。これ以上は追いかけられない。
でも、その後の姿は想像できる・・・
部屋に入ったら、もう2人だけの時間
居酒屋での前戯もあいまって、妻のオマン○コはグチョグチョでしょう。
肉付きもよくなり、太ももも尻もむちむちで豊満ないやらしい体になり、あの男は喜んでもてあそんでいました。
少し垂れてきたおっぱいも、ブラを着けているときの胸の谷間は圧到的な迫力です。そのブラを取るときのおっぱいのブルンとゆれる様をこれからあの男は体験するのです。
乳首に吸い付いて舐めまわすと、乳首がボッキしてコリコリになることを奴も知っているんだろうか?
熟女になった妻を、若い時何万回も突き刺してきたにもかかわらず、またあわよくば食ってやろうと思っていたにちがいない。
そしてそれに乗った妻は、今頃熟れすぎた体で、あの頃とは違ったやり方で男を逝かせるのだろう。
妻は私と付き合い始めの頃から、元カレに仕込まれたのか女性上位が好きな女でした。
あの男の上にまたがって、しかも鏡越しにオマ○コに出入りするちんぽを見ると、異常に興奮する女なので、その行為を必ずしているはずです。
そして私との性生活のなかで覚えた乳首舐めとフェラを今度は奴にしているかと思うと、口惜しさと興奮がおさえられません。
1時ごろ妻が帰ってきて、私が先に寝ているのを見て、ほっとしたように妻は着替えてすぐ寝てしまいました。
真夜中、そっと起きて妻のパンティーを覗いてみます。
履きかえられた様子なので脱衣所の洗濯物入れをのぞくと、服にくるまれながら黒のパンティーが・・・・
股下のクロッチ部分は延びきり、ガビガビの透明な乾いた汚れ以外に白い液体がねっとりと・・・
私はその男のにおいを嗅ぎ、めまいがしました。
もう妻を信じられない。これからどうしよう・・・・
その後、気付いたら私のちんぽは触ってもいないのに射精をしていたのです。

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。

【愛しい妻は元彼の精液便所です】

投稿:元彼に精液便所にされはらまされ捨てられる妻を想い、
屈辱感を得て興奮してしまう変態M夫です。

私が単身転勤することを機に、仕事上で偶然にも知り合ってしまった元彼に、
妻を落としてみないかと・・話を持ち掛けました。

はじめは妻の元彼であるとは知らなかったのですが、
私との気が合い(特に色欲の面で)元彼との公私の付き合いが深くなっていくと、
プライベートのこともいろいろと話す様になり、
妻の元彼であることを知ったのでした。

プライベートな話の中でも、勤務先の女の子を見てはいい尻してるよねとか、
あの子はさせ子だねとか、女の子を視姦することも多く、
デリヘルを呼んでは色々なプレーをやってきたことなど、
独身だけに頭の中は色欲でいっぱいな感じです。
Y談もアブノーマル系のものが好きで所謂、好きモノの部類の男でした。

付き合っていた当時の妻のことも何度か聞いたりしていて、
私は冗談交じりに彼に対して<妻と付き合っていた当時に妻に対して
アブノーマルなことをしていたのか・・>聞いてみたりもしました。
「やってない」と彼は答えたもののその薄ら笑った彼の顔には、
<妻の体は俺の方が知っている>みたいな、
勝ち誇ったような表情が見え隠れしていることを私は見逃しませんでした。

私と妻は16歳離れており、私は妻が愛しくてしかたが無い存在であり、
成熟した妻の肉体を考え、ましてや妻はセックスが好きで、
上記しました様に私の単身転勤が決まったことを機に、
以前よりの<他の男に妻を汚されたい>という願望を叶えたくて、
彼に妻を墜としてみないかと話を切り出したのです。

彼は独身の身。私は単身遠方勤務の身。
妻は成熟した人妻の身。
妻は彼にとって問題なく都合のいい女であり、
彼の答えにNOの言葉は一切ありませんでした。
もちろん冗談に決まっているとはじめは信じなかったのですが、
何回目かでその私からの話を鵜呑みにしてもいいと思ったようで、
妻に意図的に近づくことを許された彼は何回か偶然を装い妻と顔をあわせ、
携帯番号を交換し合い、元彼という強みでしょうか妻の心の隙間に入り込んだのか、
妻が彼の手に堕ちるのにそれほど時間は掛かりませんでした。

もちろん、妻は私と彼が知り合いであり、
私の希望で彼が妻に近づいたことなど知りません。
したがって、妻自らの意思により元彼に堕ちたことになります。

今、妻と彼は週1程度SEXをしており、
彼はその都度ごとに私との約束で画像を、
あるいは汚れてしまった下着を私に送ってくれます。

彼にしてみれば、好きにしていいと夫から許可を出された人妻なんか
都合のいい精液便所であり、厄介になったら捨てればいいだけの都合の良い玩具です。
妻は彼の願望のままに、誰に遠慮することもなく、
日に日に彼のマゾ雌に変えられています。


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「全然届いてないよ?奥にw」大学のクラスで人気の女友達と一線を越えた

俺(ユウキ)が大学2年生の頃の話です。
家と大学とバイト先を行き来するだけの普通の大学生活を送っていた。
彼女はいなかったが、大学に入って新しい友達もできて、それなりに充実はしていた。

今日書くのは、大学のクラスメートの優香との話。

優香はクラスの仲のいい女友達で、同じ授業も多く、よく他の何人かのクラスメートと一緒に遊んでいた。
映画の趣味が似ていて、ある日俺の持っているDVDを俺の一人暮らしのマンションまで借りに来ることになった。

優香が俺の部屋にくるのは初めてだった。
俺はてっきりDVDを借りにくるだけかと思っていたんだけど、軽く飲んでいくことになった。

俺が作った夕飯を2人で食べ、ビールを飲む。
2人きりで優香と飲むのは初めてだったので、少し緊張したw

飲んでいると次第に話は恋愛の方に。
優香は今は彼氏はいないけど、過去には結構な人数の男と付き合っていた。

それもそのはず、優香は可愛い。
背も高いし、スタイルも良くて、クラスの中では1、2を争う人気だった。

俺と優香は、どんな人がタイプかとか、過去にどんな人と付き合ったのかとか、そんな話をしていた。
俺は正直に、過去に1人としか付き合ったことがないこと、経験人数もその人だけだと言った。

優香「そうなの?ユウキもてそうなのにな?」

意外そうな顔をしながら優香は言った。
ちなみに俺はそんなにモテるタイプじゃないw不細工ではないけど。

話はだんだん下ネタに、、、
優香は経験人数は5人だと聞いた時はびっくりした。
この時2人とも20歳だったんだけど、歳の割には多くないか?
俺の経験が少なすぎる分、5人という数字は多く聞こえた。

酒がすすみ、優香は俺の経験が少ないことをイジリ始めた。

「1人ってちょっと少ないよね?w」
「初めての時ってどんなだった?」
「経験少ないし、ちゃんとエッチできるの?w」

など散々からかわれ、俺は何も反論できなかったw
さらには、

優香「ユウキのって小さそうw」
俺「ちょっw経験少ないだけで小さくはねえから!」
優香「本当かな??今までの人はね?みんなこれぐらいはあったよw」

そう言って、優香は両手で長さをしめした。
たぶん、15センチぐらいだったと思う。

俺「俺だって、それぐらい、、、」
優香「本当に?ふふ、見栄はってるんじゃないの?w」

そうやって小一時間はイジられたと思うw
俺はこんな可愛い優香と2人きりで、しかもエロネタ話せて興奮気味だったw

けど、優香は酒を飲み過ぎたのか、おやすみモードに。
少し寝るだけだろうと、俺は優香にベッドを貸した。

この状況…

クラスで人気の可愛い子が俺の部屋で寝ている。
興奮しないわけがない。

俺は、優香の寝顔を見て、さらに興奮し、呼吸で上下する胸を、薄手の生地のワンピースからさわりってみた。

優香の胸、、、
そんなに大きくはないと思っていたけど、触ってみると手にちょうど収まるぐらいの大きさはあった。

俺は自分を止められなくなり、ワンピースをめくって胸をさわり始めた。

ブラの上からさわる胸の感触、、、
元カノが貧乳だっただけに、優香の胸は初めての感触だった。
こんなにやわらかいなんて、、、

しかし、ブラを外して、優香の胸を揉んでいる最中に、優香が起きてしまった!

優香「え!ちょっと、、だめ!なにしてんの!」

俺はとっさに優香にキスをして口を塞いだ。

優香「んんん!ちょっと、だめだって、、こら、、、ん!」
俺「ごめん、優香、、我慢できなくなって、、、」

激しくキスをしていると、優香の抵抗もなくなり、俺はさらに胸を揉みまくり、そして、優香のおまんこにも指を入れ始めた。
さすがに手マンには抵抗があったようだが、やっているうちに優香はあきらめたようだった。

俺は優香のワンピースと下着を脱がし、全裸に。

優香「もお?恥ずかしいよ、、、ユウキとこんなことするなんて思ってなかった」

優香は恥ずかしいのか、ずっと顔を手で覆ったままだ。

俺は手を止めず、手マンを続けた。
少しだけ、優香は吐息を荒げていた。

俺のチンコは今までにないくらいにギンギン。
ゴムを付けて、優香の濡れたまんこに挿入した。

優香「あん、ちょっとお、、本当に入れちゃったの?もお?、、はぁ、はぁ」

顔を隠していた手を下におろし、上半身を起こし、両手で体重を支えていた。
要は、正常位だけど対面になっている形だ。

俺は少しずつピストンを激しくしていったが、優香の豊満なおっぱいが揺れてるのを見るとイキそうでギリギリだった。
たぶん、すごいギコチナイ動きになってたと思う。

優香「はぁ、はぁ、、、はぁ」

優香は少し息を荒げて俺の顔を見つめていた。
その顔は小悪魔っぽく笑っていた。

優香「ん、はぁ、ユウキとこんなことしちゃうなんて、、はぁ」
俺「ごめん、つい、我慢できなくて、はぁ、はぁ、、」
優香「ふふ、けど思った通りw」
俺「え、、なに?」
優香「ふふふ、ごめんねwユウキの全然気持ちいいところに当たらないw」
俺「え?そんな、、はぁ、はぁ」
優香「しかもなんか動きがぎこちないよw」

小悪魔的な笑みを浮かべながら優香は続けた。

続き→ 



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