萌え体験談

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元カレ・元カノ

泥酔女 お持ち帰り

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、
コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。
「あぁ…また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」
とその時は思った。
この公園は繁華街に近くってトイレもあるんで結構こう言うヤツが多い公園で有名な所。
別に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買ってタバコ吸いながら見てると
ぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。
「おぃおぃ…やべぇんじゃねーの…こう言うのって…」
と思った俺はコンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。
「おぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」
「あぁ!うーん…もぉ、いやだよぅ…動きたくなぁーい…」
良くみるとコイツ靴履いてねーよ…
服はタンクトップと超ミニスカだけ、周りを見回してみるとベンチに上着らしき物とトートバッグが
置いてある。
胸…身長ちっちゃいクセに結構あるな…この泥酔女…

「コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな…」
めんどくせーけどコンビニまで引きずっていってコンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか…
と考えて泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!
この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!
俺がハイエナになる事に決定しますた♪
財布の中身を確認すると、25000円入ってる。
うしっ!OK♪
泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、
邪魔にならない隅っこのトコに移動させてハンドルロック&チェーンロックする。
「よしっと…これで一晩ここにバイク置いてても邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ」
バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。
泥酔女に上着を着せると、半分引きずりながら、道路まで出る。
「くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ」
何とかタクシーを捕まえて泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに
「○○交差点まで行ってくれ」
と行き先を告げる。
「あー…○○交差点ね…判りました」
運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。
○○交差点の近くにはラブホが密集してあるのが地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。
10分ぐらい走ると目的のラブホ街に到着。
運ちゃんに金払うと、
「頑張ってくださいね」
と言われた。
「言われなくても今から頑張るんだよっ」
と思いつつ、フロントを通さないラブホにチェックイン。
この時間にホテルに入っちゃったから泊まり料金になっちまった…

「高ぇけどまぁ、仕方ない…か…」
途中で、泥酔女が
「やだぁ…もお歩けないー」とか「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。
ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。
「あぁー…ふかふかだぁ♪」
とか言ってベッドの中に潜り込みやがる。
靴履いてないから足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。
「あっ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」
「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」
とか我がまま言いやがる。
ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると、
「あー…ストッキング破れてるぅー…このストッキング高かったのに…脱ぐぅー」
とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。
あぁー…パンツ丸見えだよ…コイツ
しばらくして、静かになったなぁ…と思ったらベッドに頭半分突っ込んだまま寝てやがるし…
「コイツ…置かれた状況判ってんのかね…」
寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。
「あぁ?ん!コイツ身分証明するようなモン何も持ってない…」
コンビニで買って来てた飲み物を飲んでタバコ一服吸って気分を落ち着けると
「さて…そろそろ…」
泥酔女をたたき起こして風呂に入らせようとすると
(臭いマ○コに入れたくないし…)
急にシラフに戻りやがった。
「えっ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」
あーぁ…もう、ダメかな…コイツとは出来ないかも…
意識のはっきりしている相手を無理やりやるって言うのは好きじゃない。
それに必死になって抵抗されるの考えると萎える…
だめだこりゃ…って思ったら急に良い人モードに変身。
今までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると
「良い人なんだね…何か安心しちゃった…」
とか言ってくる始末…この泥酔女…おめでたいヤツだなww

この泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行ってそのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、
あの公園の近所ではぐれちまっらしい。
「ひどい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」
なんて事話してる内に何だか仲良しムードになって来た。
こりゃ、イケるかも…
泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。
「あ!嫌っ何するの…」
何するのってキスしてんだよ。
そのままベッドに押し倒して頭を肩で固定して逃げられないようにしてさらにキスをする。
「うんんんんんんっ」
と首を左右に振って抵抗する泥酔女。
ちょっと大きめの胸を服の上からもみ始めると
「あ…ちょ、ちょっと嫌だって…ダメだってば…嫌…」
とさらに抵抗する。
泥酔女の声を無視してミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると…もう濡れてるじゃん♪
「だって…君かわいいし、性格も良いから何か好きになってきちゃったらさ…我慢出来なくて…」
と耳元で言うと
「ホント?」
って聞き返してきた。
こりゃイケるっ!!!
「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん…」
「う、うん…ホントなんだね?」
こいつ…おめでたいな♪
でも…何かマジで可愛く思えてきた…鬼畜になり切れないなぁ…俺

「うん…良いけど今は嫌っ!…だってシャワー浴びてないから私臭いもん」
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
「うんっ♪」
お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。

「あ!…あんまり見ないでよー…恥かしくて服脱げないじゃん…」
これからもっと恥かしい事しようとしてんのに何言ってんだ?この女ww
服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。
何か物詰めてるみたいでぱっつんぱっつんした胸してる。

「うわー…キレイな胸してるねー…」
って素直に俺が言うと
「あー…もぉHなんだぁー…そんなトコばっか見てぇー」
「そうじゃなくてあんまりスタイル良いから素直に言っただけなんだけどな…」
「えっ!そうなの?…えへへ♪」

この女…頭ちっと弱いかも…
風呂の中ではいちゃいちゃモードでお互いの体弄りながらシャワーを浴びる。
俺が「体洗ってあげるよ」と言うと
「えぇー良いよー…はーずーかーしぃーぃ」
と言ったが掌にボディソープをつけると泥酔女の後に廻り、
体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。

「あ…嫌…なんかHっぽいよ…」
Hな事してんだってばww

胸弄り始めたら急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマ○コを弄る。
「ほら、ここは良く洗っておかないといけないからね」
「うっ…ふっ…あ…」
声になってない。

クリの部分を弄ると体がヒクッヒクッと跳ねる。
こいつ、クリが弱いな…と弱点見つけるとクリを重点的に弄くりまわす。
反応が面白かったんでしばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて風呂場に座り込んでしまった。
「もう体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」
嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが…

2人ともシャワーでボディソープを落とすとバスタオル巻いてベッドイン。
「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?。ホントだよ?」
とか
「こんな事になっちゃうのって初めてかもしれない…」
とか言い訳ほざいてる。
「うんうん…判ってるって。君はそんな事する子には見えないし…」
こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな…

言い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マ○コを指でなで上げる。
「んんっ!!」
と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。
急所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると大人しくなった。

さらに強く上下にクリを擦り上げると
「ふ…んんっ…はぁ」
と体をビクンッビクンッさせる。

タオルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると泥酔女が
「えっ?何何?嫌だ何するの?」
と言ったが無視してマ○コを舐め始めようとすると
「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ…ダメだってっ!!!」
と予想外の抵抗…
「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」
「だってぇ…元彼だってこんな事した事ないし…恥かしいんだもん…」

何?…クンニされた事ないだ?…元彼何やってんだ?…バカか?
された事が無いって判るとなおさらしたくなるのが男ってもんだ。
「大丈夫だから、汚くないから…君があんまりかわいすぎるから…」
と臭いセリフと指のクリ攻撃をして強引にクンニ責めに持ち込む。

クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて舌で強く舐め捲くると
「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」
とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。

逃げる泥酔女の腰をガッチリ掴むとさらにクリをベロで攻撃。
「うぐぉ…んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」
と獣のような声を上げる泥酔女。
「この女すげぇな…」
面白くなってきたんでさらに責め捲くる。

「あーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」
急にブリッジするようにえび反ると大人しくなった。
はあはあ言いながら時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。
「凄い感じ方だね」
と俺が泥酔女に言うと泥酔女は何も言わないでぐったりしている。
反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、
ゴムつけるとぐったりしている泥酔女のマ○コに挿入。

「あ…嫌…少し休ませてよぉ…」
と言ったけど無視して正常位で挿入して腰をガンガン振る。
「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」
声はあげるけど体動かないみたいなんで足をガッチリ掴んでラストスパートをかけると
「もぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」
とケダモノのような声をあげる泥酔女、その声を聞きながら俺も発射する。

1戦終わって二人ともベッドで横になってると泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て
「H巧いんだね…舐められた事も無かったし、初めてだったよ…こういうH…」
と俺の体にぴったりと体寄せて言う。

「ロクな男と付き合った事無かったんだね…俺なら毎回こういうHするよ」
と俺が言うと
「今付き合ってる彼女とか居るの?」
「いや…今はフリーかな」
「ふぅーん…ねぇ明日暇かな?」
「あ、いや、休みだけど…どうして?」
「明日も逢ってくれないかな?」
「えっ?別に良いけど?」
「ホント?明日遊ぼうよ」
「良いよ」
と俺が言うとニコニコしながら泥酔女が
「私も今、彼氏居ないんだよー♪」
と俺に言った。

てな、感じ
今日もその泥酔女と逢ってきた所。
携番、メアドも交換して名前も聞いた。
GW中休みの時は逢おうって言う約束もした
まぁ、出会いは犯罪スレスレかもしれねぇけど、結果オーライってトコじゃねぇのかね…これってさ♪



始めて妹と俺が結ばれた日の出来事

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
なき声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?
で、30分くらいして妹がうちに来た。
肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、
泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。
で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。
どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。風俗にもよく行ってたとか。
妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。
俺は肩を抱いてやったり、頭をなでてやったりしながら話を聞いた。
途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まではなした。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。
親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、
話は彼氏の性癖にまで及んだ。
・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。
・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行っり、
 ドライブついでのカーセックスが多かった。
・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、
妹の口から次々と出てくる性的な話題に、俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃいころはそれこそ一緒に風呂にも入ってたし、
そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、
お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。
でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、
俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。
でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、
なんかもし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。
それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可愛そうな妹をいたわる俺と、
一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。
できるだけ冷静さをよそおい、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。
その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって
男を見る目が出来たやろ?って。
でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールがまわったのとで、妹は眠そうな感じになった。
最後にはちょっと落ち着いたらしく「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと。」
「優しいお兄ちゃんがいて良かった。」と言って弱弱しく微笑んだ。
俺は妹がいとおしく思えた。兄妹とか、男とか女とかを超えたところでいとおしかった。
こんなに弱弱しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそーやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、
妹は少し目に強い意志が戻って「お兄ちゃん・・ありがと。」と言って抱きついてきた。
アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱きしめてやった。
気が付くと俺も泣いていた。なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。
やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた。」と言って、
そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れこんだ。
俺は「せめて服くらい着替えろよ。」と言って、
Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。
妹はいちおう「向こうむいててね。」と言いながら、
でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。
俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで、着替えてる妹との距離は近い。
俺は大人になってから初めて見る、妹の下着姿に目が釘付けになった。
妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。
そー思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。
でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、
妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、
途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。
妹は着替え終わると「お兄ちゃん、ベット半分借りるね。」と言ってベットにもぐり込んだ。
俺は「俺下で寝るからいいよ。」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、
クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。
妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、
俺は「いいから早く寝ろ。」と言って電気を消した。
次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、
それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。」
「今日はほんとにありがと。お休み。」と言って、やがて軽い寝息をたてて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。
怒り、悲しみ、動揺、興奮、いろんな感情が剥き出しになって、
酔いも醒めてくると頭痛がするほどいろんなことを考えた。
妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと、
そして見たことも無い妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。
妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。
そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながらとりとめもないことを考えて
なかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、
でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。時計のカチッカチッという規則的な音が響く。
すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。
ビックリしたおれが声をかけると妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る。」と言って、
ベットを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。
俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。
やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかといえばきちんとした性格で、
たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。
ところがその日の妹は、彼氏と別れてなにもかもが面倒くさくなってしまったのか、
俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、
俺は不必要にドキドキして、今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。
俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、
胸などはけっこういい感じでふくらんで、妙に色っぽい体つきになっていた。
俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、
日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。
でもそれはほんのいっときだけだった。
やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。
それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

かすかに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。
妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。たぶんこんなことは一時的なことで、
妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。
もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば、
後になって何もなかったことにするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと、
またうつむいて小さく肩を震わせている。
その姿はとても脆く、儚げに思えた。俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、
胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。
色白でやわらかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱きしめた。
身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。
抱きしめながらありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。
妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、
少し安心したようにやわらかく微笑んで目を閉じ、なにも言わず、ただ唇を尖らせた。
そのまま顔をよせキスをする。最初はややぎこちなく。そして何度も何度も唇を重ねた。
妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくホッペタにキスしたことはある。
その時のキスとはあきらかに意味合いが違った。本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、
以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。
でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、
それでいいと俺は思っていた。いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。
妹は嫌がるそぶりもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。
唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベットに横たえた。
その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。心の中まで覗き込むように。
俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。
オデコ、瞼、ホッペタ、耳たぶ、首筋。顔中にキスをする。
そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房をとらえた。
それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。
俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、
妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。
指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。痛みを感じないように優しくゆっくりと。
その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声がもれはじめた。
俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。
そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。
気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。
そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。
「・すごぃ・・」俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、
「ぁん・・恥ずかしいよぉ。。」と身をよじった。
そして「お兄ちゃんも脱いでよ。」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。
Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっとためらった後パンツも脱がせようとするので、
俺は腰を浮かして協力した。もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れくさかった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味をしめす。
ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。
やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。
俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。
そして妹は髪を軽くかきあげながら、俺の股間に頭をうずめた。
生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。
俺は「あ、俺風呂入ってないから。」と慌てて妹を止めようとしたが、
妹は「ううん。いい。」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた。)と、
今この俺に唇で愛撫する妹の姿。それはなんかすごく複雑だった。
ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに。
妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)
の存在を想像させる。自分の知らないところで“女”として成長していた妹。
さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、
俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、
身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方をしめつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。
客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。
俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベットに横たえて愛撫を再開した。
胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。妹の口から吐息が漏れる。
妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。全体に肉付きもよく、やわらかくて心地よかった。
俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・・」ほほを赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。
その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。
今俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ。
そー思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。
(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)そう考えながら、
俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。

俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベットの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。
(あれ?無いな。)俺が上半身を乗り出し、ベットの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、
妹は目を開け俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。
再び妹と向き合ったとき目が合った。その短い時間にいろんな感情が交差する。
妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。
一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、
俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。
そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。温かく潤った妹の膣の中に。
「はぅ・・ん・・・」妹の口から思わず声が漏れた。俺はその唇をふさぐようにキスをする。
妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。
1/3・半分・そして全部。しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。
そこ?妹の膣の中?はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇をむさぼりながら、たまらずに声を出す。
俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。
そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。
(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、
妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ。)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。
それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、
たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので、
挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。
俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように、
両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。
やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。
もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。
自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。
途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。
それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。
妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。
「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」妹に最初のピークがきたようだ。
俺はさすがにこのまま中でいってしまってはマズいと思い、
最後の瞬間腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。
(うっ)俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、
なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。
それは本当に驚くくらい大量の放出だった。
なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。そんな射精だった。
俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。
そしてそのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れこんだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。
しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。
その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。
妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベットの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった
自分の精液を拭い取ってあげた。ティッシュが何枚もいった。
妹の体は、俺の汗と妹自身の汗といろんな体液が交じり合ってベトベトだった。
妹が目を開け、視線が交じり合う。どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。
「お兄ちゃん、いっぱい・・」妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。
俺は(まるで童貞の中学生みたいやな。)と恥ずかしくなり、
「うるさいよ。」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。
妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。
そしてそのまま長いキスをした。今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そしてそのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、
再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んで、
トースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、またいろんな話をした。
それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。
昔の思い出の話。俺が実家を出てからの出来事。
仕事の話し。休日の過ごし方。最近出来た話題の店の話。
さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

いろんな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。
当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。
それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情、
後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う、
あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、
そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。
今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。
セックスが終わったときベットの上でした長いキスの後、
俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ。」とだけ言った。
しかし妹は「間違えてもお兄ちゃん、手出さない方がいいよ。」とおどけた顔で告げる。
どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。
「それでもいいから連絡しろ!」俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、
兄としての威厳を保つため、強く言ってきかせた。

これが始めて妹と俺が結ばれた日の出来事。
もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。
それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。
わざと2ちゃんらしい書き方をしたとことかね。
でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すいませんでした。
最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど、
なんかこう・微妙な感じっすね。w



断りきれない性格の妻は結婚後も元カレにヤラれていた!

こんにちは、馬浪夫です。

僕は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁が居ます。

出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。

妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。

妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、肉の付き方など、全部が違いました。
僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。

そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。

結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻とのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初も痛がる素振りは無かったので、割と普通にセックスはしていたはずです。

僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい・・・」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮する」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。

瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。

そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。

初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい・・・
そして2人目はその先輩の友達らしい・・・
3人目は同窓生の告られた男、4人目は・・・5人目は・・・
ちょっと待て・・・はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに・・・
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した・・・
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって!大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。

でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい。

話を聞いているだけだと、ブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元カレがそのどうしようも無い奴らしい。

そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。

内心かなりショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。

更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきて・・・」と話しはじめた。

元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ・・・一応・・・何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよ」

そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、そのクソ元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど・・・

そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝してあげる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、渋々一緒に入ると、ビンビンのチ○ポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェ○チオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。

お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ・・・」っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら・・・と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。

上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチ○ポがクリ○リスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。

もうその時には瑞穂は完全に感じはじめてしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコもビショビショになっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、チ○ポを生で一気に入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く「ズリュッ」っと入ってしまい、瑞穂も「いやああ、だめえええええ、彼氏いるのにいい、だめえええ」と叫んだらしいが、激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。

一度入れてしまえばもうお終いです。
瑞穂を知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番いい所を突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
瑞穂も騎乗位にされると、自分からクリを擦り付けてイッてしまったらしい。
そして最後には・・・

元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、ハァハァ」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイでしょ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって、生で入れてんじゃん、いいだろ、もう最後だから、最後の思い出だから!」
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、ダメ、ダメだよ」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、出して、ああああ」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、中に、ハァハァ、オま○この、中に出して、お願い、あああ、やだ、ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああああああ」

結局、瑞穂は自分から叫んで中に出されたそうです。
その後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に中出しされまくったらしいです。
そして挙げ句の果てにはデジカメでハメ撮りも許してしまい、今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。

あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした・・・
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

つづく

恩師の奥さんT美(4)

恩師の奥さんT美(3)


俺の隣でスースーと寝息を立てているT美がいる。まもなく会社を去るT美。ダンナは同じ職場で俺の恩師であって上司である人物。そんな人妻であるT美とついに一線を越えてしまった俺。思えば忘年会で抱きつかれ、マンションで手コキをされ、ホテルの風呂場でフェラ&ゴックンと着実にステップアップ(?)してきた二人。スヤスヤと俺の腕の中で眠るT美はついさっきまでかつて経験したことのない快感に身を震わせていた。

同僚T子とのエロ会話がきっかけでホテルに入った二人。見るものすべてが新鮮に見えるT美。セックスに対する知識も乏しく俺の言うことなら何でも素直に従ってくれるだろういう出来事は風呂場でのT美自身初のフェラ&ゴックン。

頑なにキスだけはダメと言っていたT美から唇を重ね、俺におねだりするかのように「ベッドに行こう」と囁いた。

今更隠すものは何もない。お互い全裸のままベッドに寝転ぶ。

形のいいT美の乳房は仰向けになってもその形を崩すことはなかった。

T美「ねえ、あたしの好きなようにしていい??」

予期せぬ言葉に戸惑う間もなくT美は俺にまたがるようにのしかかってきた。ディープキスすらしたことがなかったT美は俺の唇を奪おうという勢いで自らの唇を重ねてきた。すぐさま入り込んでくるT美の舌。

それに応えるかのように舌を絡める俺。T美の舌を吸い出したり噛み付いたり・・・そんなキスが続いた。

T美が唇を放し首筋にキスをしてきた。そのまま肩、胸、ヘソとチュッチュッと音を立てながら次第にT美の唇は下半身に向かう。

ムスコはスルーという肩透かしをくらったがそのまま太ももからつま先へ舌を這わせる。

元カノに対してはいつも責めの姿勢だったので受け身の愛撫は初めてだった。

俺の全身を舐め上げるT美に俺のムスコは風呂場で大量に射精したとは思えないほどビンビンだった。

T美「こんなことしたの初めてだよ。舐められるのって気持ちいいんだね。」

風呂場で首や耳を舐められたT美はそれと同じことを実践したようだ。

T美「あえてアソコに触れなかったのもジラしてみたの・・・」と照れ笑い。

意外とセックスの素質はあるのかも。俺とカラダを交えることでT美の隠れていたセックスに対する潜在意識が引き出されたようだ。

T美「もっと気持ちよくできるかな・・・」と言うと俺のムスコを手に取りやさしくさすった。

パクリと口に咥え込む。風呂場で指導したように舌と唇を巧みに使いフェラチオに没頭するT美。

このままではまたイってしまうという危機感に俺もT美への愛撫を始めた。

「今度は俺の番」と言わんばかりに力任せにT美を抱えるとそのままベッドに押し倒す。

そのまま両手を頭の上に上げ俺の右手でしっかり押さえつける。

両手の自由を奪われたT美は急激に荒々しくなった俺に少し不安そうな表情。

そんなT美にお構いなしにそのまま自分のムスコをT美の口にねじ込んだ。

アブノーマルなセックスは未経験かつ、ついさっき初フェラを経験したばかりのT美には激しすぎか・・・という懸念もあったが、T美の素質を見抜いた俺はイケると思った。

案の定、T美は自ら頭を動かし俺のムスコをしゃぶり始めた。そこでT美の両腕を開放すると待ってましたといわんばかりに両手で俺のムスコにむさぼりついた。

ここまでくればT美は何をされても抵抗することはないだろう。

T美の口からムスコを放すと今度はT美の両膝の下に手を回し開脚するように持ち上げる。

そのまま一気に引き寄せると腰を浮かせたような状態のT美の秘部に顔をうずめる。

T美「ちょっ、ダメだよぉ、、、そんなところ汚い・・・」

俺「T美は俺の舐めてくれたじゃん」

T美「でもでもぉ・・・」と逃げようとするT美のクリトリスを舌で舐め上げた。

ビクン・・・とカラダを振るわせるT美。クリトリスはやはり性感帯なのだろう。

そのまま何度も何度も舌先でクリトリスのみを責め続ける。

気がつけばT美は自ら腰をくねらせ俺に股間を押し付けている。

そのまま両手でT美の割れ目を開き舌を這わせる。固くした舌先をT美の穴に差し込む。

「ん、んん、あん・・・」と喘ぎ声は極めてソフトだ。まだ心のどこかに開放仕切れていない部分があるようだ。

言葉で責めでその未知のゾーンへT美を導こうと考えた。

俺「気持ちいいだろ、もっと声出していいんだよ」

T美「あん、そんなのダメだよぉ、あたしそんなにエッチじゃない・・・あぁ」

俺「じゃあ、止めちゃおうかな・・・」と動かしていた舌を止める。

T美「ダメ、止めないで・・・お願い・・・」

俺「どうして欲しいの?」

T美「M君にたくさん舐めて欲しいの、もっともっとたくさん。お願いだから」

T美の秘部はすでに愛液が溢れている。そのまま俺は人差し指をT美の中に差し込んだ。

1本でもキツイ・・・親指でクリトリスを刺激しつつ人差し指はGスポットのあたりを責める。

T美「あぅ、ヘンになっちゃう。ダメ、ダメ?」とT美はイってしまった。

はぁはぁと虚ろな表情のT美。エクスタシーの余韻が冷めぬうちにすばやくコンドームを装着した俺は一気にT美の中にムスコを沈める。

T美「あぁ、、、M君、今入ったね」

T美の両手を握り指を絡める。正常位のまま深く浅く、早く遅くとリズムを変えながらのピストン運動。

揺れるT美の乳房。快感に身を任せたT美はすでに我を失っているかのように声を上げる

T美「気持ちいい、すごくいいの。M君・・・いいよぉ、気持ちいいよぉ」

まだそれほど使い込まれていないと思われるT美のアソコは締りが抜群にいい。

ゴムが抜けてしまうのでは・・・と不安に思うほどで何度も確認したほどだった。

このままイクかもっと楽しむか悩んだがT美の締め付け、かわいいあえぎ顔に俺も限界だった。

俺「T美、いきそうだ」

T美「あん、ダメ変になっちゃう。遠くにいちゃいそうなの、もっともっと」

俺「このままイクよ」

T美「うん、あたしももうダメ、ああぁ?」

カラダをガクガクと身震いさせT美は2度目のエクスタシーを迎えた。

同時に俺はT美の挿入したまま放出。コンドームをしているとはいえ、不安はあったがここまできたらそんなことを考えている余裕はなかった。

T美は放すこともできない。はぁはぁと上を向いたまま目を閉じて動かない。

ムスコを抜き取るときに「あん」と声を出すとうっすら目を開けた。

こんな淫らな表情のT美は見たことがない。おそらくダンナもないだろう。

T美が俺に抱きついてきた。ギュッとT美を抱き締める。さすがに2度の射精のあとはハダカのT美に抱き突かれてもすぐには回復しなかった。

俺の腕枕でスヤスヤと眠りについたT美。優しく頭をなでてあげると俺の胸元に入り込んできた。

いつしか俺も眠りについてしまい気がついたのはコトが済んで2時間が経過したころだった。

ふと目覚めるとT美がいつもの笑顔でニコニコと俺の顔を覗き込んでいた。

T美「M君の寝顔かわいいね」

いつから見ていたのだろうか、T美はずっと俺の寝顔を見ていたようだ。

T美「ねぇ、M君はあたしじゃなくても今日みたいなことするの??」

俺「ん、なんで?」

T美「だってあんなことみんなにしてあげるのかなぁって思うと・・・」

ちょっと嫉妬しているのだろうか。

俺「俺、元カノ以外に経験ないですからね。元カノとはこれくらい激しいくしてましたけど」

T美「そっか、そうだったね。」

俺「T美さんはこういうセックス初めてなんですよね」

T美「うん、すべてが始めての経験だと思う。愛していることを確かめ合うかぁ・・・そんなこと考えたことなかったな」

俺「これね、実は中学時代の国語の先生の言葉なんだ」

T美「中学で?へぇ?、そんな話してくれた先生がいたんだ」

俺「うん、もうおじいちゃん先生だったんだけどすごく厳しい先生でさ、それが卒業間近のある授業で突然、セックスとは愛だ?みたいなことを話し出してさ。みんなビックリだったけど真剣に話す先生にみんなまじめに聞いていたのをよく覚えている。話の結論としては愛する者同士が一番幸せなのはセックスをしている時だってことだったんだけどね」

T美「あたしもそういう話を聞いていたらまた違ったのかなぁ。ねぇ、ところでM君はあたしのこと愛しているの?」

俺「当たり前です」

即答する俺に急に目を逸らすT美

T美「いやだ、ちょっとは考えるとかしてよ。そんなに即答されたら照れちゃうじゃない」

俺「だって考える必要ないですもん」

T美「ねぇ、これ使わなかったね。」T美はホテルに入ってすぐに購入したローターを指差した。

俺「じゃあ、今度はそれ使ってみますか??」

T美「うん、いつでもいいよぉ」

俺「こらこら、あなた人妻でしょ」

この言葉に二人は急に黙り込んでしまった。

そうだ、T美は恩師で上司の妻だった・・・。その現実に戻ると急に虚しさが込み上げてきた。

俺「やっぱりこういうのはこれっきりにしましょう」

T美「・・・・・」黙り込むT美

俺「T美さん??」

T美「M君、人を愛するって簡単なことじゃなかったんだね。」

俺「えっ?」

T美「私、今日、M君に抱かれてこれが本当の愛なんじゃないかって思ったの」

俺「俺にはその意味がよくわからないです」

T美「あたしはあの人と結婚して1年。結婚前にはデートもたくさんしたし、セックスだって人並みにしていたと思うの」

俺「うん」

T美「でもね、あの人とのセックスでは今日みたいな気持ちになったことは一度もないの」

T美「正直に話すとね、結婚してからほとんどしてないんだ。あの人が忙しいっていうのもあるんだけどね」

T美「一度だけあたしからしようって言ってことがあるんだけど、あの人に女からそんなこと言うもんじゃないって怒られた」

俺「そうなんだ・・・じゃあ自分からは誘えないんだね」

T美「うん・・・あたしが体調悪くてもあの人に求められたらしなきゃいけないしね」

T美「2月にM君のお家にいったじゃない?あのときはあの人に行くように言われたって話したけど本当は違うの」

俺「ん?」

T美「あの日、大喧嘩してさ。あの人、仕事で遅くなるっていうし、家にいるといろいろ考え込んじゃうからM君のところに来たんだよ」

俺「じゃあ、自分の意思で看病に来てくれたの??」

T美「うん・・・忘年会のときから気持ちはずっとM君に傾いたままなの。ふと気がつくとM君のこと考えていることが多い」

俺「でもそう思ったってどうにもならないでしょ?」

T美「あたし仕事辞めるでしょ?本当の理由は誰にも話していないの」

俺「えっ、本当の理由って??」

T美「あたしね、あの人とはもう離婚しているの」

衝撃の事実だった・・・学校では誰が見てもお似合いのカップルだった。確かに日常の業務では夫婦という関係ではなく職場の同僚。そんなこともあって社内で仲良くしている姿は見たことなかった。

俺「離婚って・・・みんな知らないんでしょ?」

T美「うん、たぶん知っているのは校長とあたしの上司の事務局長くらいじゃないかな。」

俺「いつ離婚したの?」

T美「3月に入ってすぐだよ。あの人、一度決めると行動早いの知っているでしょ」

離婚の引き金は忘年会での出来事だったようだ。自分を守ってくれるはずのダンナがみんなにまじって自分をいじめている。

いくらお酒が入っているからといってもT美には耐えられない屈辱だったようだ。

さらに決定的だったのは俺が体調を崩していた日の喧嘩だ。

T美は俺を心配するあまり、様子を見に行きたいと言ったそうだ。

「ダンナは体調管理のできんヤツの見舞いなんて行く必要がない、甘やかすな」・・・と突っぱねたそう。

確かに恩師は厳しい人でとにかく体調管理については学生時代から耳が痛くなるほど言われていた。

自分の教え子がだからこそ、厳しくあたっていたようだが、T美にはそれが理解できず「あなたの教え子が苦しんでいるのにヒドイ」と反論。

「あなたの考えはよくわかったわ」という言葉を残しT美は俺のところに来たようだった。

日ごろから朝早く仕事に出かけ、夜遅く帰ってくるダンナと顔を合わせることもなく、会話もない二人。

離婚という結論が出てくるまで時間がかからなかったようだ。

当初は家庭に入るために退社ということだったので表向きの理由はそのままだった。

ただ世間体を気にするダンナは退職の理由が離婚のため・・・とするのは避けたかったようで4月に入って改めて離婚をみんなに知らせるということになっていた。

T美は離婚している事実を伝えれば俺が簡単にT美を抱くと思ったらしい。

俺の気持ちを確かめるためにわざと私は人妻だけどあなたに抱く勇気はあるの・・・と迫ったのだそうだ。

俺が諦めればそれはそれで自分のことを大切にしてくれているっていう証だし、それでも抱くと言った場合は俺の気持ちを知った上で抱かれる覚悟だったようだ。

結果として俺とT美の行為は不倫ではなかった。

その晩、T美とホテルで朝を迎えたのは言うまでもない。

次回、最終回です。

今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

ランの初体験は17才で、同じクラスにいた男の子なのですが、彼氏から告られて付合い出し、彼氏の家で・・・って感じですが、最初は余り好きじゃなかった彼氏も、何十回と体を重ねる度にドンドン好きになっていきました。
その最初の彼氏は、不良っぽい所があって、学校も多々来ない時がありました。
若い時って「不良」がカッコ良く見えちゃいますよね?ランもそんな彼にドンドン惹かれていっちゃったんだと思います。
初めての彼氏で、他の男の人なんか知らないのに、「この人が運命の人!」なんて思っていました。
そんなランの気持ちを知ってか、途中から、彼氏がドンドン変態的な事をするようになっていきました。

ランは男の人が初めてなので、エッチと言うのが、どこまでが普通で、どこまでが変態なのかは全然分かりませんでした。
だから、彼氏が「おしっこ見せて」とか「外でやるぞ」と言われても、「皆普通にしてるよ!」と言われて、すぐに納得していました。
今考えたら、すごい事をしていた気がします。
例えば、「学校のトイレでフェラ」「学校の部室でエッチ」「制服でエッチしてる写真を撮る」「夜の公園でエッチ」「おしりの穴でエッチ」「マッサージ機でアソコをイジる」「胸を見せながらバイクの後ろに乗る」など・・・・・

そして彼氏はいつもコンドームをしないで、危険日以外は全部中に出していました。
ランは、危ないと思っていても、「結婚しような!」の言葉を聞かされると、全部許せてしまいました。
その頃は、完全に彼氏の「おもちゃ」で、ランはそれで満足していました。

しばらくして、ランに飽きた彼氏は、さっさと違う女の人を捕まえてフラれてしまいました。
年上の働いている女の人で、車で迎えに来ていたのを見てしまったのがトラウマになっています。

そんな高校時代の思いでも、大学に入ると、自然に薄れていって、新しい彼氏も出来ました。
今度は不良では無い、超爽やかで、ランの好きな純愛ができるタイプで、凄く幸せでした!

デートはいつも一人暮しの彼氏の家で、ビデオみたり、手料理を作ったり、たまに公園でバトミントンをしたりで、週末は凄く楽しみにしていました。

しばらく楽しい大学生活が続き、夏休みがやってきました。
ランは思いっきり彼氏と一緒にいられると思って、超ウキウキでした。
そんなある日、高校時代の友達が「プチ同窓会」をやると電話して来ました。
卒業して大して時間もたってないんですけど、ラン達のクラスは団結力があったので、ただの飲み会感覚で集まる事になりました。
その日は、彼氏もコンビニのバイトが深夜に入っていたので丁度良かったです。

そして当日、ケッコー気合い入れてメイクして、会場の居酒屋にいきました。

ぼちぼち集まっていて、ちょっと懐かしいメンツにテンションが少し上がりました。
最近は彼氏としか遊んで無かったけど、たまには違うのもイイかなって思ってると、近くに元彼が現れたのです!

最初は誰か分からずにいると、「おーい元カレ忘れちゃった?あんなに愛しあったのにー?」なんて調子良く言ってきたので「超さいあくううう、自分からフッといて良く話しかけられんねー(笑)」と笑いながら再会しました。
元彼は、いかにも遊んでる感じの見た目で、ガングロ金髪、今のギャル男ですね!
仕事も風俗のスカウトやってるらしくて、昔から口が旨かったけど、更にジョーゼツになっていました。

元彼:「超なつかしーよ、ランの処女喪失!思い出すなー!」
ラン:「さいあくー、普通言わないでしょそんなの!、年上女に乗り換えたくせに!(笑)」
元彼:「いやー失って気付く事ってあるよねー、ランは俺に後悔って言葉を教えてくれた大事な女だよ!」
ラン:「よくポンポンセリフが出てくるよねー?信じらんない(笑)」

昔の嫌な事は忘れて、自然に会話が弾んで、気が付くとずっと二人で話していました。
ついつい盛り上がり過ぎて、フラフラになるまで飲んでしまいました。

途中から、記憶はあるんですけど、気持ち良過ぎて、何も出来ない自分を憶えています。
しばらくして、言われるままに元彼の車に乗って帰りました。
でも元彼は、ランの家では無くて自分の家に向かっています。
ランは酔っぱらっているのと懐かしさで、元彼の家に行くのは全然抵抗がありませんでしたし、フラれたのはランなので、変な事をされるとも考えませんでした。

懐かしい元彼の家に着いたんですけど、相変わらず両親は不在でしたので、少し休んでいきました。
でも、家に入るなり、元彼は興奮して豹変しました。
いきなり後ろから胸を鷲掴みで揉んでくるのです。
ランは「いやああ、ダメ、ラン彼氏いるんだもん」と言いますが、「うるせーよ、お前と何百回やったと思ってんだよ、俺の方が彼氏より上だよ」と訳の分からない事を言っていました。

元彼は強引にキスをして来ましたが、その感触が懐かしくて、ランも舌を絡めてしまいました。
そして昔みたいに元彼が唾液を出すと、ランは何も言わず口で受け止めて、飲み込みました。

元彼はそのまま何も言わずキャミソールごとブラもズラして、「やっぱでけー」と言って、胸を舐めてきました。
ランは胸だけならと思って、止めませんでした。
でも、元彼のナメ方がすごく旨いんです。
今彼はランが初めてなので、全然ギコチなくて、余り感じないんですが、元彼のテクはヤバかったです。

乳首が痛い位に立っていて、「昔とかわんねーエロい乳首」とか言われると、それだけで濡れてくるのが分かります。
元彼が得意な両方の乳首を同時に舐めるのをされると、ランは大きく叫んでいました。
今彼の不満な所を全部埋める様なテクニックで、もう完全に感じまくっていました。

もう抵抗しないと思ったのか、元彼は下だけ脱いで、アレを口元に持ってきました。
初めての時は分からなかったけど、今彼と比べると、元彼のアレがかなり大きいのが分かります。
その大きなアレを見せられた途端に我を忘れて、自分から、しゃぶってしまいました。

元彼:「あああ、すげーやらしい、気持ちイイわ、お前うまくなってんじゃん」
ラン:「ううん、んふっ、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、クチュッ、んはぁ、おっきいん、はんっ」

ランはこの時、昔の完全征服されていた自分に戻っていました。
元彼が「後ろ向け」と言いました。
もうこれだけで、バックから生で犯されると分かりましたけど、もう抵抗する気なんてありません。
下はスカートとパンツを履いていたんですけど、そのまま元彼はスカートだけを捲り、ランのお尻を「パァーン」と叩きました。
これは自分でパンツを捲って、パンツの横から入れ易いようにしろ!と言う意味です。

ランは元彼が何も言わなくても全部分かってしまう自分が恐かったんですけど、すぐに穴の所のパンツの生地だけを引っ張って、アソコを見せました。
もう恥ずかしい位濡れています。

元彼も「なんだよ昔より濡れ易くなったな、スケベ女」と言ってきて、体がドンドン熱くなってしまいます。
そして、そのままパンツの横から、おっきいアレを当てがいました。
アソコに生のおチンチンが当たっただけで、「うはぁあああ」と声を漏らしてしまいました。
そしてゆっくり入ってきました。

ラン:「うはぁぁぁぁぁぁ、あああ、すごっ、うはぁ、ハァハァ、うんぐっ、ハァハァ、はぐっ、あああ、あん、あん」

入れる時に「ブチュッ、グチュッ」っと厭らしい音が出て凄く恥ずかしかったんですけど、その音にもっと感じてしまいました。

元彼:「あああ、お前キツいなああ、ちゃんとやってんのか?使ってねーだろ?」
ラン:「うはぁっ、いやああ、ああ、アン、アン、ハァハァ、違う、ちがうの、ハァハァ、あん、あん、んぐっ」
元彼:「何だよ、彼氏いんだろ?」
ラン:「うはっ、くっ、あああ、あん、あん、コレ、ハァハァ、おっきいの、すごい、ああ、あん、あん、あん、すごい」
元彼:「はぁ?彼氏小っちゃいの?ダメじゃん、お前みたいなスケベな奴が満足出来ねーだろ」
ラン:「うんっ、うはぁ、ああ、ああっあぐっ、ああ、あん、あん、いい、違うの、好きだから、いいの、ハァハァ」
元彼:「好きだから?満足してねーからバックで入れられてんだろ?エロいくせによー」
ラン:「違う、あああ、あん、あん、言わないで、酔ってるだけ、違うの、ああ、あん、あん」

すると元彼はバックから凄い勢いで突いて来ました。

ラン:「いやあああああ、あああ、すごい、いやああ、おっきいよ、おっきいよおおおお、あああ、すごい、いい」
元彼:「お前は俺から離れらんねーよ、ばーか、あああああ、おらぁぁぁぁぁ」
ラン:「ああああ、ダメ、すごいいいいい、あ、あん、あん、すごいよ、いい、あああ、ダメ、イク、イク、イッちゃう、イク、ダメ、イクうう、いやあああああああああ」

バックで膝をガクガクさせて、激しくイッてしまいました。
元彼と別れてからは、エッチでイク事は無かったので、久しぶりの感覚に、信じられない位、激しく感じてしまいました。

それから、元彼は正常位になって、激しいキスをしてきました。
ランは凄く切ない気持ちになって、自分からドンドン舌を絡めてキスをしてしまいました。
そして元彼は、ランの膝を抱えて、すごく深く入る角度で、激しく突き始めました。

「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」と凄い音が響いていました。

ラン:「ああああ、すごい、おっきい、奥、ハァハァ、奥すごっ、ああ、あん、あん、あん、うぐっ、うくぅぅぅぅ」
元彼:「彼氏に内緒でやっちゃっていいの?しかも生で、エロいなーお前」
ラン:「ダメ、もう言わないで、ああああ、あん、あん、いやあああ、すごい、奥いい、彼氏は言わないで、あああ、あん」
元彼:「お前俺の方が好きだろ?ああ?このチ○ポの方が好きだろ?どうなんだよ?おらぁ」
ラン:「ダメ、言えない、ああ、気持ちイイ、ああ、あん、あん、ハァハァ、すごい、あん、ああああ、いやあああ」

元彼はクリちゃんを同時に擦ってきて、もう何もかもどうでもイイ位感じてしまいました。

元彼:「どうなんだよ、好きだろ?お前は俺の物だろ?一生奴隷だって言っただろおおおおお」
ラン:「あああああああ、はい、好きです、好き、あああ、ハァハァ、奴隷ですうううう、ああ、アン、アン、ハァハァ、いやあああああ、すごい、ああ、いい、おっきい、イク、イク、イキそう、もうダメ、すごい好き、ずっと好きだもん、あああ、あん、あああ、イク、イッちゃうううううう、イクうううううう」

さっきより凄い快感がきて、死にそうに痙攣してイってしまいました。
少し、おしっこが出てしまい、お尻が冷たかったです。
この時は、もう彼氏の事はどうでも良くなってしまいました。
そして、元彼は更に激しく突いてきました。

ラン:「いやあああああ、だめえええええ、イッたの、今イッたのお、あああ、あん、あん、ハァハァ、くううううう、あああ、すごい、すごいよおおおお、ああ、いいいい」
元彼:「ああああ、そろそろイクぞ、あああ、イク、出るぞ、どこがイイ、どこに出す」
ラン:「あああ、出して、いっぱい出して、いつもの、ああああ、いつものとこ、ああん、あん、あん、あん、いやあああ、きて、凄い好き、きて、中にきて、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、中にだしてえええええええ」
元彼:「ああああああ、出る、あああ出る、イク、ああ、ああーーーーーー」
ラン:「いやああああ、ああ、あん、あん、すごい、すごい出てる、すごいよ、ハァハァ、好き」

結局、昔みたいに、元彼に中出しさせてしまいました・・・・・
終わった後にすごい後悔したんですが、その後も、元彼は収まらなくて、続けて中出しを2回と顔に1回の合計4回もしてしまいました。
今の彼に申し訳なかったんですけど、最初にエッチを仕込まれた人には適いませんでした。
最後には、後悔しながらもランは、騎乗位でイッてしまいました。
ランは数え切れないほどイッて、体が動かなくて、そのまま裸で寝てしまいました。

次の日、ランだけ朝早く起きたので、元彼が寝ている間に帰ろうと思い、すぐにシャワーを浴びに行きました。
昨日の事を思い出すと、彼氏に謝りたくて涙が出てきました。

その時、お風呂場の扉が開いて、元彼が入って来ました。
ランは「出てって」必死で言いましたが、そのまま抱きついてきて、お尻の穴に無理矢理入れられて、また犯されてしまいました。
始めは抵抗したんですけど、最後は自分で腰を振っていました。
結局お風呂で5回もイカされて、そのまま帰れなくて、夕方まで何回もされてしまいました。
いけないと分かっていても、自分から腰を振ってしまい、情けなくなりました。

でも最後は、「もう二度と会えないから・・・・・」と言って、帰りました。
一回だけの過ちで、忘れる事にしました。

でも、それから一週間後、信じられない事が起こりました。

それは彼氏とデートで買い物に行った時の事です。
デパートで買い物をしている時に、ふと彼氏と離れた瞬間に、肩を叩かれました。
そして振り返るとそこには、なんと元彼が立っていました。

ランはその瞬間に青ざめてしまい、何が起こったのか分からなくなりました。
元彼は「大丈夫!彼氏には見つかって無いから」と言って、人込みから離れた所に、ランを連れて行きました。
ランは「何してるの?もう帰るから」と言ったんですが、「お前は選択なんかできねーだろ?この前の夜の話し、彼氏にしよーか?」と言われてしまい、何も言えなくなりました。
「ちゃんと言う事聞けばすぐ終わるよ」と元彼は言うと、ランと一緒に女性用トイレに入りました。

この続きはまた・・・・・

めっちゃエロいな、お前。

私(♀)20代前半。
一回り上の飲み友達がいて、2人きりで飲んだときのこと。
ちょっと飲みすぎちゃって、このまま帰るのも寂しいし友達んちでちょっと休んでくことにした。
お酒の勢いもあって元彼のグチ話したり下ネタで冗談言ったりしてた。

んで、「あたし肩こりひどいんだよねー」なんて言ってたら肩モミしてもらうことに。

男友達「これじゃお前かなり疲れるだろ!?」って言われて、入念に揉んでもらう。
私「マジ気持ちいい?癒されるわ?。」

・・・ん?なんか後ろの人、鼻息が荒いんですけどw
男友達「やべっ。お前めっちゃいい匂いがする。」
何やら彼は匂いフェチだったらしく、本人もそれに初めて目覚めたらしい。
そんでもってあたしの首筋とか耳をめっちゃクンクンし始めた。
私「ちょ、くすぐったいんですけど!!」
男友達「めっちゃ興奮するわ?!!なんか分かんないけど、興奮してきた。」

背中に男友達のアレが当たって、硬くなってるのが分かった。
しかもハァハァし始めて・・・
ついに耳の後ろ舐められてしまった。不覚にもあたしはそれで感じちゃったんだよね。
で、「あっ」って声が出ちゃった。お酒が入ってたから体も正直だったのかも…
しかもあたしの性感帯は首筋とかうなじとかだから、肩モミされた時点で実はちょっと濡れてた。
私「なんで舐めるんっ!?」一応、少しは拒否っとかないとw
男友達「もう我慢できないって!!お前の近くにいるだけでヤバい。」
もう耳ベロベロ舐められて、あたしもエロモードになってきた。

床に座って後ろから抱っこされる感じで耳ベロベロ。
あたしはもっと気持ちよくなりたいって思ってた。
快感に浸ってたら服の裾から手が入ってきておっぱいを優しく揉まれた。
乳首もころがされて、もうあたしの方が「ヤバイ!!」って言いたかった。
どんどん下が濡れてくるのがわかってもぞもぞしてたら、「オマンコ見して?」って。

さっきまで冗談言い合ってお酒飲んでた男友達に「オマンコ見して?」
って言われてるシチュエーションになんかたまらなくなってきちゃって。
でも、とりあえずまずは断わってみた。
焦らされるのが大好きなあたしはすぐにHするよりも、その前を楽しみたくて。
私「えー!ダメだよ。だって…」
男友達「なんでダメなん?」
私「だって…今パイパンなんだもん。」
これを言ったのが悪かった。まぁ、彼にとっては良かったんだけど。
男友達「パイパン見たい!!すっげー舐めたい!!」
懇願されて、やだやだ言ってたけどドMのあたしを動かした一言が彼の口から。

男友達「おい、早く脱げよ!!」
もちろん冗談で言ったわけだけど、なんかその無理やりな感じにきゅんってしちゃって
「じゃぁ脱いでもいいよ」って言っちゃった。

さらっと脱ぐのも悔しくて、ちょっとエッチな感じで脱ぎ脱ぎ。
いつも女らしい仕草とか見せてなかったから下着姿のあたしに彼ももうギンギンだった。
布団に移動して、下着までは脱いだものの勇気がでないあたし。
そしたら勢いよく押し倒されて激しいキス。
男友達「舐めていい?」
私「うん。いっぱい気持ちよくしてくれる?」

今までの彼はクンニが苦手だったから、あんまり舐めてくれなかった。
だけど男友達は舐めるのが大好きみたい。
心の中では「やったー!」って思っちゃった。
だって、いつも誰かに舐められるの想像してオナニーしてたくらいだったからw

まずはショーツの上から鼻を擦りつけられて、ぺろって一舐め。それだけでジンジンしちゃう。
そのあと一気に脱がされちゃって、子供みたいな毛のない割れ目に感動してたw
男友達「めっちゃエロいな、お前。」

クリをゆっくり舐め上げられて、繰り返す。
お酒も入ってたしかなり気持ち良くなってきた。
「どこが気持ちいいの?クリちゃんがいいの?」優しい言葉攻めもヤバい。
私「中も入れて欲しいんだけど…」お願いしてみちゃった。
すると、指2本くらい一気に入れられて中をゆっくり確かめるように出し入れ。
男友達「すっごい濡れてるよ。いやらしい。」そう言いながらペロって指を舐める彼。

だんだん指の動きが激しくなって、あたしの下からグチョグチョすごい音が聞こえてきた。
なんであんなに濡れてたんだろう…申し訳ないくらい布団濡らしちゃった。
クリにぴったり舌を付けながら指も出し入れされてめっちゃ気持ち良かった。
すごくイキたかったんだけど、飲みすぎちゃってイケなかったのが残念w

私「あっあっあ・・・」って無意識にずっと声出てた。
でもそれ以上にグチョグチョ音がすごかった。

クンニされたあと、男友達の首にしがみついて手マンされて3回くらい潮噴かされちゃった。
その日は潮吹きまくって布団びしゃびしゃにして終了w
2人して酔いがまわって眠くなっちゃったんだ。

長くなっちゃったけど、つまらなかったらゴメンナサイ。
また舐められたいなぁー。

看護婦の中に中学校のときの同級生Yがいた

膝の手術で入院したときの事。
看護婦の中に中学校のときの同級生Yがいた。
しかも元カノ。
元カノといってもキスもしたこともない付き合いで、
別々の高校入って自然消滅した以来だった。

手術当日、腰椎麻酔のための浣腸をする看護婦がYだった。
俺「なんでお前が担当なんだよ!」
Y「知らないよ?、私だってやりにくいんだから?」
などと言いながら仕方なく2人でトイレに。
事務的に淡々と浣腸の準備をするY。
Y「下脱いで待ってて下さ?い」

俺は点滴をしていない方の片手で病衣を下ろす。
若干変な興奮を覚え半勃起になってくるのがわかる。
Yが浣腸をもって近づいてくる。
片手で点滴のスタンド、もう一方の手で手すりを掴んでいるので、
Yに背を向けようとしたとき病衣の間からおもいっきりチンポがでてしまった。
勃起してるの見られたかも…。

躊躇すると余計あやしいと思い自分からかがんで病衣をまくりおしりを出した。
俺「緊張する…」
Y「…もう少し前にかがんで下さ?い。」
俺のおしりのすぐ後ろでしゃがむYが言う。
恥ずかしいほどおしりを突き出すと、足の間からYと目が合ってしまった。
玉袋越しに…。

Y「力抜いてくださいね?。」
勃起してるせいで肛門にも力が入る。
Y「1回休む?」
俺はチンポを隠しながら便器に座った。
少し離れたところでビニール手袋をはめ直しながらYが驚きの発言!
Y「抜いてあげよっか??」

俺は耳を疑った。
俺「ん?」
Yは何も言わずに悪戯っぽく俺の下半身を指差している。
冗談半分に言ってみる。
俺「お願いしま?す」
Yがビニール手袋をはずしながら近づいてくる。
Y「誰にも言わないでよ?」

俺は立ち上がりチンポを出した。
Y「膝、痛かったら座っててもいいよ」
さすがナース。(笑
俺「大丈夫…」
Yは俺の斜め後ろに寄り添うように立ち、俺の腰を支えながらチンポを触り始めた。
ちょっと慣れてる感じがした…。

怪我をしてから1週間以上抜いていなかったのですぐにでもイキそうだった。
長い髪をまとめたYのうなじがイヤらしく思えた。
思わずYの肩に手をかける。
Yがこちらを向き、
Y「イケそう?」と聞く。
俺「最高…」

チンポをしごきつつ薬指と小指で玉袋をもてあそぶ高等テクニックでもう限界だった。
俺「あ、イク…」
Y「いいよ?」
Yは準備良くポケットから白いガーゼのようなものを出しチンポを覆った。
その瞬間俺はYの肩をつかみながらイってしまった。
力が抜け後ろに倒れそうになる俺をYがしっかり支えてくれる。
まるで予想していたかのように…。

Yはガーゼを手際よく片付けると、
Y「残ってると術場でばれるから…」
と言い、チンポを丁寧にしぼりながら精液をふき取ってくれた。
最後は消毒までしてくれた。
その間、再度勃起してしまった俺はもう一度お願いできるかなと思い、
Yに向かってチンポを指差してみたが、
Y「もうおしまいで?す」
と言われてしまった。

その後、和気あいあい(?)と浣腸は終わり病室に戻った。
術後は4人部屋だったためこれ以上のことはなかったけど、
Yがきた時にはおしりや胸を触ったり、かるくキスしたりしてくれた。
Yも朝の検温のときなど、朝立ちしてる俺のチンポを2モミくらいしてから記録したり…。
なかなか楽しい入院生活でした。

以上
?アリガトm(__)m

1日に2人と…。


欲望に負けてしまった日のことを書かせてもらいます。

僕:都内会社員、24歳

彼女:会社受付嬢、23歳、164cmのスリム系、A?Bカップ

元カノ:大学生、19歳、149cmのロリかわいい系、Fカップ

1ヶ月ぶりに彼女が家に来る日のこと。

僕はこの日の為に2週間禁欲して、彼女が来る22時を心待ちにしてました。そんな最中、家のチャイムが…。

「誰だろう?」と思いながら出てみると、元カノでした。(19時)

突然現れた元カノに驚き、インターフォン越しに「どうした?」と聞くと、「会いたくなったから来た♪」と屈託のない反応、、

元カノとは別れた後もたまにうちに来てはエッチをする関係だったんですが、彼女ができてからは数ヶ月会っていませんでした。

久々の来訪自体は問題ないものの、よりによってこの日は彼女が家に来る日…。

しかも、久々に会った元カノは巨乳を強調するような胸元がかなり開いたワンピース姿で、即襲いたい気持ちに…。(というのも、現在の彼女は長身・貧乳系で、フェラは基本的にしてくれず、エッチに関してはかなり物足りない状況で、元カノのロリ巨乳な身体・エロさが圧倒的に勝っていらからです)

そして、気付けばキスをし…胸を揉みしだき…舐めてもらってました…。

数ヶ月ぶりに舐められながら、「これから彼女が来るのにこんなことしてていいのか…」という葛藤をしつつも、「コイツは(今彼女と違って)積極的に咥えてくれるし、エロくていいな…」と思ってしまう自分もいました。

普段だったら、一度フェラでイッて、その後に改めてエッチをする流れなんですが、この日は時間もないこともあり、フェラでややイキそうな状態にされたまま騎乗位で挿入…。

すでにイキそうな状態で挿れたせいか、元カノが軽く上下に動いてるだけで物凄い気持ちよさを感じ、気付けばそのまま騎乗位でイカされてました…。

あっさり先にイッてしまった僕に「今日は早いね?♪そんなに気持ち良かった?」とおどけてる彼女を見ながら、「騎乗位でイカされるなんて…それにしても凄い気持ち良さだったな…」と改めてエッチの相性の良さを感じてました。(20時半頃)

しかし、もちろん元カノは満足いってる訳もなく、2回戦を求めて寝そべりながらまったり手コキを始めました。

手でゆっくり扱かれながら、「2回戦したいところだけど時間あまりないな…それに、もし早めに来たら修羅場だし、何らかの理由つけて解散した方がいいか…」などと葛藤していたのですが、彼女が移動して再び咥え始めると、その気持ち良さに一気に理性が失われていきました…。

そして…、気付けば彼女の上で腰を振り、その都度揺れる巨乳を見ながら「コイツ、やっぱエロいな…」と興奮している自分がいました…。

彼女を無事イカせた後は、気持ちよさに身を任せて腰を振り続け、そのままゴム中出し。

イッた後、「結局本能に負けて2回戦してしまったな…」と思いつつ時計を見ると、21時半過ぎ…。

コレはやばい!と思った僕は、携帯を取って「何時になりそう?」とすかさず彼女にメールすると、「22時前には(駅に)着きそうだよ」との返信。

僕の家から駅までは、徒歩で10分強。

いつもだったら駅まで迎えに行くのですが、いかんせん元カノも僕もまだ裸でベッドの上ということで、時間的猶予はほぼ0…。

更に、元カノを慌てて帰すにしても、同じ駅を使うので送る訳にもいかない…。

「さーどうする…」と軽くテンパりつつ頭をフル回転させてると、「おフロ入ろうよ♪」との甘い誘い…。

「イッた後だしフロには入りたい…何ならそこでもう一度咥えてもらいたい…」と思いながらも、「今メールあって、先輩に飲み誘われたから行かないといけなくなったわ」と苦し紛れに言うと、「えー、そうなのー?せっかく来たのにー」とご不満な様子…。
(21時45分頃)

「ゴメン、先輩にはお世話になってるからさ。また、今度ゆっくり来てよ」と言いながら下着を拾って渡すと、今度は彼女に「少し遅れそうだから、ファ○マ(コンビニ)で雑誌でも読んでて!」とメール。

元カノがしぶしぶ着替えてる姿を見て、「やっぱエロい身体してるな…」と後ろ髪を引かれつつ、ベッドをささっと直し、いつも通り駅まで送ることに…。

いつものルートを通るとファ○マの前を通過してしまうので、敢えて違う道を通り、何とか元カノを送り出すやファ○マにダッシュ。(22時25分)

結構待たせてしまったにも関わらず、怒るどころか「仕事とかだった?大丈夫?」と心配してくれ、「つい数十分前まで元カノを抱いてました」なんてもちろん言える訳もなく、「何とかなったから大丈夫。遅れてゴメンな」と罪悪感を抱えつつ言うと、「取り込み中だったなら直接家行ったのに」との返答。

「いやいやいやいや!直接家に来てたら大変なことになってましたよ…」と内心ヒヤヒヤしながら家路につき、部屋に入る瞬間に気になることが浮かんできました…。

使用済みゴムが2個ゴミ箱に…。ベッドを直したといっても元カノの髪の毛など処理してない…。

何とかしないとマズい…と思い、「疲れただろうしフロ入ってきなよ」と促すと、「おフロは後で一緒に入ろ」と言うや抱きつかれ、そのまま流れでキス…。

「コレは先に1回戦してからフロに入るコースだな…」とマズい思いを抱えながらも、すでにエッチするモードに入ってる彼女を止めることなどできず、ベッドに入りお互い裸に…。

そして、抱き合ううちに彼女は片手で僕のものを掴み、手コキを開始…。

扱かれながら「ついさっきまで元カノが咥えたり、エッチしてたんだよな…」と妙な気持ちを抱えつつも、「フロに入ってないし、そのうちバレるんじゃないか…」と内心ドキドキものでした。

幸いにして、フェラをしてくれない子だったので気付かれることもなく、無事?正常位でエッチをしてことなきを得たんですが、彼女を抱いてる最中、何度もさっきまで抱いてた元カノの身体・エロさを回想してしまってました…。

結局、その日はフロ後にもう1回して、5時間位の間に4回もイクことになり、最後はほとんどイク感覚のみでした…。

その日からというもの、オナニーの時には元カノのフェラ・騎乗位を想像してイクことが続き、元カノをまた抱きたい…と思ってしまう愚かな自分がいます…。

オナニーしてたら友達が家に・・・

みくです。
大学1年の頃の話なんだけど。
サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。
毎日楽しい日々をすごしてまちた♪w

でも、バイトもしてないのに
飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり
その日は誘われたけど用事があるって言って家にいました。
まぁ当然何もなく家でぼーっとテレビを見てたんだけど。

12時くらいになって
そろそろ寝よっかなぁ?と思ったんだけど
ベットの中でゴロゴロしてたらちょっとエッチな気分にw
オナニーして寝ちゃおうって思って
服を脱いだの。
みくはオナニーのときは全裸ですw
そっちの方が気分が盛り上がって気持ちがいい。

そして他人には言えないんだけど
元彼がすっごいSだったこともあり
みくもエロエロなMにw
縛られるのとかが好きで
元彼が持ってきたおもちゃをいつもオナニーに使ってます。

その中に手錠があって
それも4つ。
元彼はみくをベットに大の字に固定して楽しんでました。

みくはその時何を思ったかそれを自分でやってみたくなりました。
そこで、まず両足をベットの足の柱に手錠で固定。
足が閉じられない状態に。
それだけでドキドキ。
そしてあとでカギがあけられなくなると困るので
カギはベットの横のテーブルにおいて
布団をかぶって
両手を前にして手錠をはめました。
そして右手で中を触って
左手にはローターでクリを。

縛られてる感覚でいつも以上に気持ちよくて
最高の気分。
あまりに気持ちよくて
隣の人に聞こえるかと思ったけど
声をおさえきれずにいつも以上に出てたと思う。

すると突然ドアの方で
ガチャガチャっとドアノブをまわす音。

すると大きい声で
「おーい、みくー。いるんだろー
 お前なんでこないんだよー
 うぉーい、のむぞー」
同じサークルのマサシの声。
明らかにめちゃくちゃ酔っ払ってる。。

でも、みくなオナ中で面倒だったこともあって
無視しようと思ってました。
ところが「ガチャ」

「おーあいてんじゃん、
 みくーはいるぞー
 のむぞー」

という声。
なぜかドアがあいてたらしい!
「おじゃましまーす」
どうも一人じゃないらしく
とっさに大声で
「眠いからかえって!」
といったけど

「じゃー寝とけよ
 俺らこっちの部屋で飲んでるから
 ドア閉めとけばいいよ」

と、ドア越しに言ってきた。
ちなみにミクの家は部屋がふたつ。
みくは奥の部屋でベットでしばられてる^^;

すると、わいわいと隣の部屋で酒盛りが始まった。
「みくー酒もらうぞー」という声。
全員聞いたことある声だったからサークルの子みたい。
女の子もまざってる。
男三人女2人。

「こっちこいよ」といわれたけど
「すっぴんだから行かないし
 こっちの部屋にもこないで!」
っていった。

何度かかえってよ?
いい加減にして?といったが
酔っ払いには聞く耳なし。

とにかく気づかれる前に手錠をはずさなきゃと思い
テーブルのカギをとろうとしたけど
焦ってたのか下におとしてしまった。
絶体絶命。。
手を伸ばすけどあとちょっとのところで届かない。
焦って冷汗が出てくる。。
とにかく早く帰れ?と願ってました。

30分くらいたつと
酔っ払いがさらに酔ったのか
「みく寝たんじゃね。
 ちょっと寝顔見てみようぜという声」

頭の中をフル回転させて寝たフリ。
ドアがあく。
男3人が最初にはいってきて
女2はのぞいてる。

「ちょっとーおそったらダメだよー」
とかいって笑ってた。

うーんかなりやばい。
ミクは全裸で両手、両足に手錠。
隠してるのは布団だけで
目の前に男3人。。。

「ってか普通に寝てるし
 つまんねー」
といって戻っていく。
ほっとした。
布団をはがされたら大学いけないと思った。。

それから1時間ぐらいして
ワイワイ騒ぎながらみんなは帰っていった。

ほっとしたが、
早くなんとかしないとと思い、
もう一度起き上がって手を伸ばす。
でも、届かない。。

このまま縛られたままだったらどうなるんだろ。。
大学にも行けず
そのうち捜索願とか出て
いろんな人が来て
みくの恥ずかしいところが…
もう頭はパニック状態。。

少し深呼吸。。

そしてテーブルの携帯に手を伸ばした。
もう誰かに来てもらうしかないと思った。
けど、誰に?
大学の仲いい女の子?
軽蔑されるかもしれないし
もし誰かに話したら…
親?
いや言えるわけない…

散々考えて、
喧嘩別れしてから一度もあってない元彼に電話。

中々出てくれない。
何度か鳴ったあとで
眠そうな声で何?っと出てくれた。

「こんな遅くにごめん」

「いいけど何?」

さすがに言葉に出せず
「話があるから来て…」

最初は元彼は嫌だといってた。
時間は夜の2時。
明らかに寝てた元彼。
しかも喧嘩したまま。
しかも何を勘違いしたのか
「オレ、お前とより戻す気ねーし」
みたいな。。
ミクもねーよとムカついたけど
ごめん、そうじゃないの
お願いと何度も言うと来てくれる事に。

1時間ぐらいしてドアがあいた。
「なんだよ」
とちょっと怒ってる。
でも中々話をきりだせない。。
「ってか話があるなら起きろよ」
かなり怒る元彼。。

意を決して
「起きれないの…
 なんでかは布団はいで見てくれる…?」

元彼は「はぁ?」という顔をして
布団に手をかけ一気にめくった。

その瞬間全裸で手錠のミクをみて
きょとんというかびっくりというか
言葉も出ない様子。。

「えっ、なに…これ…?」

恥ずかしくて顔を背けながら説明すると。
一言、
「バカだろ…」

元彼がカギを探していたので
ほっとしていたのも甘かった。

カギを見ながらニヤニヤする元彼。

「オレがカギをあけなかったらお前どうなるだろうな」

どうも彼のS心に火がついてしまったらしい。。

手だけなら。


自分:21歳、大学生。

彼女:20歳の大学生。146cmのロリ系、Dカップ。

彼女に別れを告げられてから3ヶ月が経ったある週末、僕は未だ彼女への想いを拭いきれずに思い切って「今日暇だったら飲みに行かない?」とメールをしました。

すると、彼女からは「久しぶりだね!うん、いいよ♪」とお気楽な返事。

その夜、コレはプラスにとっていいのか?と淡い期待を抱きつつ待ち合わせ場所で待っていると、目の前に現れたのはギャル風で、甘い香水の匂いがプンプンするアホ大学生でした…。

自分と付き合ってた頃はミニスカを穿くことなんてほとんどなく、ましてや胸元が見える服は着てなかったのですが、わずか3ヶ月で髪の色は金髪気味になっており、胸元はゆるゆるでミニスカという、いかにも遊んでます的な格好をしていました…。

その外見の豹変ぶりに驚きつつも、久しぶりに会った彼女自体はやはりかわいく、飲み屋で数時間たわいもないことを話して外に出ました。

飲み屋から自分の家が近いこともあり、「DVDでも見る?」と玉砕覚悟で話を振ると、「うん、そうしよ♪」とこれまたあっさりとした返事が返ってきて、コレは間違いなく復活の兆しだ!と思い、今夜の展開に期待を抱きながら家路に着きました。

家に着くなり、彼女は「歩くの疲れた?」と言いながら布団に倒れこみ、その無防備な姿を見て、今すぐにでも襲いたい気分に駆られてました…。

その場はグッと堪え、普段通りにお茶を運びDVDを付けたのですが、始まったそばから隣に座ってる彼女が気になり、ゆるく開いた胸元に何度も目がいっては唾を飲み込む思いでした…。

そして1時間が経過した頃、彼女は「眠くなってきたぁ?」と言いながら横になり、僕は「ここがチャンスか?」と思いながら、彼女の横に添い寝するような状態になって抱きしめました。

すると、「○○(僕の名前)ダメだよ?、私、今彼氏いるし」と衝撃の一言が…。

彼氏がいるということにも驚きつつ、「今こうして元彼の家に来ている彼女はどんな気持ちで来てるんだ?」という疑問を抱えつつも、冷静さを装って「あっ、そうなんだ…」と返すと、「○○はまだ私のこと好き?」と突如聞いてきました。

僕が「もちろん、好きだよ。じゃなきゃ襲わないし…」と半分冗談まじりで返すと、「もう大きくなってるしね」と好きに対する返答は特になく、笑いながら言いました。

恥ずかしいかな、確かに添い寝をした時点ですでに半勃ち状態で、彼女はいち早く腰に当たってるものの存在に気付いていたのです…。

半勃ちに気付かれてたとなれば、もう後は野となれ山となれ状態で、「じゃー襲っていい?」と冗談半分・本気半分な感じで言うと、「それはダメだよ?」と遊ぶような感じで返してきました。

そこで、「じゃーどうにかして下さい」と言うと、「え?、私のせいじゃないし」と返してきたので、「エロい格好をしている私のせいです」と適当な押し問答をしていると、「そっか?、じゃー手でしてあげよっか?」と驚きの発言が…。

基本ドMの彼女から「手でしてあげよっか?」なんて言葉が出たことに驚きを覚えましたが、そこは男、「いいの…?」と本能的に返すと「手でだけだよ」と楽しそうに言ってきました。

まさかの好転?に身を任せ、自らジーパンとパンツを脱ぐと、彼女は徐に半勃ち状態の僕のものを手で掴み、「もう大きいよね?」と楽しそうに言いながら扱き始めました。

3ヶ月ぶりだったせいか、手で軽く扱かれているだけだというのにかなり気持ちよく、彼女は僕の目を見ながら黙々と扱いていました。

その最中、「気持ちいい?」と聞かれ、「気持ちいいけど、少し口でしてくれたらもっと気持ちいいかも」と本音を漏らすと、「え?」と言いながらも、顔を近づけて口に咥え、数回上下に扱くとすぐにまた手コキに戻しました。

「それだけですか?」と物足りなさを感じたものの、彼女の唾液でヌルヌル感が出たせいか一気に気持ち良さが増し、グチュグチュ音を立てるように…。

そこからはただ押し寄せる気持ちよさに身を任せながら、勢いで彼女の開いた胸元に手を差し伸べて揉みました。

制止されるかと思いきや「特別だからね♪」とかわいく言いながら手を休めることなく動かし続け、気付けばイキそうな感覚に…。

「やばい…もう少しでイキそうだわ…」と言うと、「いいよ、イッちゃって」と言うや、扱くスピードを上げてきました…。

「いつのまに手コキでイカせる技を…」と思っていたのも束の間、一気にイク前の高揚感に襲われ、気付けばそのままイッてました…。

手コキでイカされたのはこれが初めてのことでしたが、病み付きになりそうな気持ち良さでした…。

その後、着てる洋服を脱がしたくなり何度か挑戦したみたものの、「彼氏がいるから」という理由で頑なに制止され、結局手コキのみでその夜は寝るしかありませんでした…。

今思えば手でしてもらえただけでもラッキーだった気もしますが、彼女を抱けなかったのが心残りであり、その彼女に思う存分エロい行為をさせ、身体を抱いている新彼氏を想像して興奮してしまう変態チックな自分もいました…。



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