萌え体験談

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元カレ・元カノ

メンヘラってさ、怒ると恐ろしいね

携帯からすみません。私DQNです。あまり修羅場っほくないです。

私(18)…自分。中卒でバイト。
彼男(20)…彼氏。バイト。
A子(22)…浮気相手。彼氏有。彼男と同じバイト先。

私と彼男は電話をよくしていたのですが喧嘩をしょっちゅうしてました。

彼男の仕事前にいつものように喧嘩をしてしまい…謝っても許してくれませんでした。
その時彼男は「浮気する」と言いだし、私は昔元カレに浮気されて
別れたしそれで精神病にもなったので「お願いだからそれだけはしないで」と
言いました。返事がないまま電話は切られ電源も切られ…。

彼男のバイトが終わるのは夜。連絡がきたのは次の日の朝。
そこで仲直りしたんですが、今まで何をしていたか聞いても言葉を濁すだけ。

その場はまた喧嘩をしたくないと思いそれ以上追求しませんでした。
が、その日以来今までほとんど話に出てこなかったA子の話が増えたんです。

「お風呂あがりが見たいって言われたんだよね?」
「可愛いって言われた?」
最初にA子って言わず、私がA子にいわれたんだ?って
聞いても言葉を濁す…更に聞いてやっと言ったりする事も多くなりました。

私は浮気したな、と思いました。久しぶりのデートの日A子の事を彼男に言いまくりました。
「あの人の髪形A子さんに似てるね」
「その話A子さん達ともしたの?」
「今日メイクA子さん風にしちゃったぁ★」
彼男からしたら相当うざかったでしょう。全ての話を無理矢理A子につなげました。

なかなか白状しませんでしたが、寝る直前彼男がついに言いました。
「A子とキスまで」との事でしたが多分最後まで行ったでしょう。
ただその時謝罪の言葉は貰えませんでした。「私子が悪いんだ」と言うのみ。
かなり泣きましたが、その場では別れませんでした

次の日から私はまったく食べないまま過ごしてました。彼男は
それを知らないまま今まで通りメールや電話をしてきました。
私は彼男には明るく振る舞いましたが、水以外とらず一日20?30分のみの睡眠。

一週間で6キロくらい痩せました(やつれた)あの日から約一週間後
彼男と会ったんですが凄い驚いてました。リスカも酷かったので。

「私はあなたとA子の事忘れないから。一生許せない。
死のうと思ったけど、あなた達だけが幸せになるのは嫌だから
一緒に死のう?それくらい覚悟の上で浮気したんだよね?
早くA子さん連れてきて。死ぬのが嫌ならあなたの目の前で
ぐちゃぐちゃになって死んであげる。一生私の事忘れられないように。」
みたいな事をまくし立てました。

彼男は顔面蒼白。ご飯が食べれなくなったのは本当だけど
死ぬとか心中とかは、はったり。ただ後悔させてやりたかったんです。
馬鹿な考えですが…。

彼男はひたすら謝ってきました。

とりあえずA子を呼び出すように指示。A子の家は近いのですぐきました

A子には浮気の事を全て知ってる事、そして彼男にいったのと同じような事を
言いました。A子にはA子彼氏にも今回の事伝えましょう。と加えて。
彼男もA子も必死に謝ってきました。私がガリガリに痩せてたせいもあり
本当に死ぬと思ったのかも。泣いて謝ってきました。「死なないで」みたいなのも
言われました。

だんだん哀れになってきたので、そろそろ終わりにしようと思い
二人の携帯を自分で折らせました。

折る前彼男が軽く反抗してきましたが。

そして
「一生一生一生あなた達を恨むから。裏切り者裏切り者裏切り者(ry。
あなた達は一人の人生めちゃくちゃにしたんだ。忘れるな。
恨んでやる恨んでやる恨んで(ry」と気違いみたいに叫んでから帰りました。
彼男と一悶着ありましたが、最後は私に引いて黙りこんでました。
A子さんは凄い泣いてびっくりしてました。

まぁA子と彼男のトラウマになってたらいいなーと思ってます。
精神的に嫌な思いをさせたかっただけなので、あまり修羅場っぽくないですが。
長くなった上につまらなくてすみません。

学生時代2

亜希子さんが去り、学年もひとつあがった後、俺は、別の大学の由紀と付き合っていた。しかし同時に、成り行き上、ツレの元カノとも付き合うことになる。
その頃の話。思い出を自己満で書いてるからあまり面白くないが。

サークルの一個後輩の菜央は長身の細身でスタイルがいい子だった。顔もまあまあだと思う。菜央は俺とタメの晃一と付き合っていた。
晃一は人当たりがいいし、結構イケメンだったが、少しナルシスト的なところがあり意外とサークル内では人気がなかった。
ただ、晃一はなぜか俺に対して一目置いているようで、何かと遊びに誘ってきたり、女の相談をしてきたりしていた。

暑くなる前くらいだろうか。
サークルでサッカーした後、俺が公園の端でアツイアツイ言っていると、菜央がタオルとペットボトルを持ってきてくれた。
菜央「○○さん、ハイ。」
俺「おう、ありがとう。ええっと…。…そうだ、晃一の彼女!」
そのときは、あんまりサークル行ってなかったから後輩の名前をちゃんと覚えてなかった。
菜央「菜央ですよぉ。もうちゃんと覚えてください。」
俺「ごめんごめん。気が利くねー、ありがと。」
俺が菜央と初めてやり取りしたのはこのときが最初だった。
見た目キツそうな外見だが、人懐っこい感じで好印象をうけた。

あるとき、飲み会があった。
うちのサークルの飲み会はいつも席をくじ引きで決めていた。
その会では菜央が俺の隣に座った。
菜央「○○さんの隣かぁ、ゆっくり話せますね。」
俺「あ、晃一の…、じゃなかった菜央ちゃん。」
菜央「もうっ。でも覚えてくれたんですね。」
俺「ああ、さすがに。しかしごめんな俺が隣で。セクハラしても怒るの禁止だから。」
そんなやり取りをしつつテキトーに会話した。
菜央「○○さん、彼女いるんですか?(由紀は別の学校だから知らない。)」
俺「まあそんな感じの子はいるけど。」
菜央「実は私、晃くんとは最近、別れたんですよ。・・・。」

そういえばある日の早朝、晃一から俺に電話があったのを思い出した。
俺「なんだよ朝早くに。昨日遅くまでバイトだったから眠いんだよ。」
晃一「わりぃ。ちょっと話があるんだ。聞いてくれよ。」
元気がない感じだったので、眠かったがとりあえず電話は切らなかった。
晃一「実は菜央と別れることになってさ。」
俺は正直、なんだそんなことのために俺を5時に起こしやがったのかよって思ったが、自己中なとこは今に始まったことではないので、
俺「おう、好きなだけしゃべれよ。」
とだけ言って話を聞いた。
晃一「なんか急に別れようって言われてさあ。好きな人ができたのかってきいても違うっていうんだよ。ただ別れようって。何が気に入らないのかわからねえよ。」
俺に言われても…と思ったが、晃一は一通り話したら、他の奴には言うなよと言い、気が済んだのか電話を切った。

俺「ふーん、そっか。人それぞれ思いがあるからな。」
菜央が何か言いかけるのを遮って俺は言った。双方から同じ話を聞かされるのは勘弁だった。少しすると菜央がいった。
菜央「○○さんはどんな人がタイプ?」
俺「どんな人って。奈央ちゃんみたいな感じかな。」
奈央「えーうそだぁ。ちゃんと教えて下さいよぉ。」
俺「ほんとだよ。奈央ちゃんカワイイと思うもん。」
俺がノリで言うと奈央は少し照れた様子で言った。
奈央「お世辞でも嬉しいです。○○さんって、なんか雰囲気カッコいいですよね。晃くんもよく○○さんの話をしてましたけど、いつもあいつはいいやつだって言ってましたよ。」
俺「無理やり褒めなくてもいいよ。」
まあこんな具合で菜央とはなかなかいい感じで会話をした。この飲み会が俺たちが仲良くなるきっかけとなった。

菜央はこの飲み会のあと、俺に頻繁に話しかけてきた。サッカーのあとも必ず俺のところに真っ先によってきてくれた。
しかし、俺は菜央にいい印象こそ持っていたが、あまり付き合う対象としての興味はなかった。晃一の元カノってこともあったし、おれも由紀と付き合っていたので別に飢えてもなかった。
だが、やがて、奈央との関係が大きく変わる出来事が起こる。

夏休み、某県の山間部にサークルで合宿にいくことになった。
とりあえず昼間はサッカーしたりして遊んで夜は飲み会っていうどこにでもある感じの合宿だった。

飲んだ後は、定番の肝試しをすることになった。
飲み会の席決めはくじ引きだが、これはくじ引きというわけには行かず、おのおの好きな人とペアでってことになった。
好きな人がいれば暗がりで二人きりになれるチャンス。誰と行こうかとみんなざわざわしているときだった。
ふいに俺は後ろから声をかけられた。

「○○、一緒に行かない?」
俺が振り返るとタメの智子がいた。智子は、面はまともだが性格が悪く、俺は智子のことがマジで嫌いだった。
なぜ俺を誘ってきたのかわからないが、コイツと行くのだけは避けなければならなかった。
俺「すまん。おれ菜央ちゃんと約束しちゃったから。」
とっさに近くにいた菜央を使わせてもらった。
智子「あーそう。じゃあいいよ、邪魔したわね…」
智子が去り、俺が菜央の方を振り向くと、菜央はニヤニヤしていった。
菜央「○○さん、私と?いつ約束しましたぁ?」
俺「あっ、あっごめん。俺、菜央ちゃんと行きたいんだけど。ダメ?」
ちなみにもう晃一は合宿には来ていなかった。
菜央「えーどうしようかなぁ…。」
少し考えているフリをして、
菜央「一緒に行きましょ、○○さん。私も○○さんとがいい。」
菜央はそう言って俺の方をじっと見た。俺は少し酔っていたこともあり、『やべえ、かわいい。ヤリてえ…。』と思ってしまった。

俺らの順番になると、菜央は遠慮してか、俺のTシャツを掴んでいた。俺は『由紀、ごめん』と心の中で言い、思い切ってその菜央の細く柔らかい手を握った。
すると、暗くて面は見えなかったが、菜央も優しく手を握り返してきた。
道中、俺が怖がるようなことを言うと菜央はかわいらしく抱きついてきた。俺は墓場を見ながら、この後絶対コイツとヤると誓った。

肝試しから帰ってきた後、俺はみんなと軽く飲んだ。もちろん菜央も隣にいた。結構エロエロモードになってる奴らもいて、キスしてるやつらもいれば、抱き合って叫んでるやつらもいた。
俺はとりあえず目の前にいる女とヤることしか考えてなかった。
俺「菜央ちゃん。俺、菜央ちゃんのこと好きだよ。」
俺は適当にそういった。
菜央「でも○○さん彼女いるじゃないですか…。」
俺「実はこのまえ別れたんだ…。」
俺はできるだけ真剣な顔をしてうつむいた。
菜央はそっと俺の手を握ってくれた。
俺「ちょっと夜風にあたりにいかない?」
俺は菜央の手を引いて人気のないグランドの端のベンチまで軽く散歩をした。
(余談だが、途中、同様の行動をとるタケシ先輩に遭遇した。「おう」「ういっす」という声でお互いの縄張りを確認し、先輩は俺たちと反対の方向に歩いていった。)

グランドの端に近づいたころ、俺は我慢できなくなり、菜央の後ろに回り背後から抱きしめた。
そして菜央の顔を振り向かせるような形で引き寄せ、キスをした。すると、菜央は全く抵抗しないどころか舌を入れてきた。
少し虚をつかれたが、俺の下半身は敏感に反応した。
俺「菜央ちゃん、俺もうこんなに…。」
興奮したおれは菜央の腰に下半身を押し付けた。
菜央「もうっ…。」
菜央はそういって俺のほうに体の向きをかえ、俺のものを触り始めた。

深夜のグランドで女の子にモノをしごかれている。非日常的な状況に俺の欲望と興奮は倍増した。
俺は自ら着ているものを脱ぎ捨てて全裸になり、グランドに向かって仁王立ちした。
俺「菜央ちゃん、しゃぶって。気持ちよくさせてよ。」
菜央は急に全裸になった俺に怪訝そうな顔をしながらも、芝の上に膝をつき、空に向かって聳えたっている俺のモノをしゃぶりだした。
月の明かりと古い外灯がうっすらとグランドを照らす。見渡す限り誰もいない。俺は気持ちよさと開放感で神になった気分がした。

菜央は手でタマを弄りながら激しく舌と頭を動かした。強弱をつけた菜央のフェラに俺はまもなく絶頂を迎えようとしていた。
俺はこのままイッてしまいたいという本能に打ち勝ち、菜央の頭を掴み、動きを止めさせた。
菜央「どうしちゃった?イキそうなの?」
俺「やばいわ。菜央ちゃんのフェラ持ちよすぎる。今度は俺にもさせてよ。」
俺は菜央をベンチに座らせ、Tシャツを捲り、おっぱいを揉んだ。さっき激しく動いていたためか、菜央の乳首に吸い付くと少し汗ばんでいてしょっぱい味がした。
菜央「んっ、んっんー・・・。」
菜央は必死で声が漏れるのを抑えているようだ。
その声を聞いた俺は、菜央の前にしゃがみこみ、着ていたジャージーとパンツを一緒に脱がした。そっと指を当てると菜央のアソコはすでに湿っていた。
菜央の表情を確認し、ゆっくりと指を挿入しながら周囲を丁寧になめてやると「あっ…やっ、やだ…。」と素直に感じているのがわかった。

菜央「あっ、あん…、○○さんあの…。いっ、入れてください…。」
しばらくすると菜央が言った。
俺「何を?指ならもう入れてるけど?」
俺は激しく指を出し入れした。
菜央「あん、ちがっ…、指じゃないよー…。」
菜央は上ずった声を出した。
俺「何をどこに入れるのか教えてくれないとわかんないよ、菜央ちゃん。」
菜央「…いじわる。あっ、んー…。○○さんの…、お、おちんちんを入れてくださいっ…。私の中にいれてくださいっ…。」
俺は菜央の秘部を舐めるのをやめて立ち上がり、そのまま欲望の塊を菜央の中に挿入した。

菜央「うっ、あー…あん」
菜央を突くと、周囲に響き渡るほど大きな声を出した。
『誰かにばれるかも』俺は一瞬そう思ったが、思ったところで菜央との行為は止めようがない。俺は感情の赴くまま腰を振り続けた。
芝の香りがする中、俺たちは野生動物のように激しく交わった。

やがて、俺は中腰の体勢だったので次第に辛くなってきて、菜央を抱いたままベンチに座り、対面座位のような形に移行した。
自分では腰を振りにくいが、奥まで入っている感覚を楽しむことができる。
菜央が激しく動いたので、俺は菜央の胸に顔を埋めたままイキそうになってしまった。
俺「ああ…やばっ、イキそう…。生だからやばいよ…外に出すから離れて。」
菜央「はぁはぁ…今日は大丈夫だから気にしないで…はぁはぁ…」
菜央は余計に激しく腰を振ってきた。
俺「まずいって…うっ…ああ…」
俺は攻めに耐え切れず、欲望を菜央の中にはきだしてしまった。

次の日の夜、また同じように旅館で飲み会をやっていた。みんな酔っ払ってきた頃、俺は智子に声をかけられた。
智子「○○、ちょっときてよ。」
俺「なに?後にしてくんない?」
俺はツレとバカ話をして盛り上がっているところだった。ちなみに菜央は、今日は早く寝るといってもう部屋に戻っていた。
智子「何じゃないわ、あんた。いいからきなさいよ。」
俺はコイツのすべてにイラついていたが、明らかに酔っていてあまりにしつこいので従うことにした。
智子はついて来るようにいい、俺は言われるがまま智子の部屋に行った。
その合宿では、女の子は2人1室の和室だった。智子が誰とペアだったのかは忘れたが、部屋には誰もいなかった。
智子は部屋に入るなり、乱暴な口調で俺に言った。
智子「○○、ちょっと中に入って座りなさいよ。」
俺が部屋に入ると、智子は入り口の鍵を閉め、俺の前に座った。

しばらく無言だったが、俺は智子の不審な行動に動揺して言った。
俺「な、何だよ。もしかして…」
昨日智子の誘いを断ったことを怒っているのかと言いかけると智子はそれを遮るように言った。
智子「あんたは人生楽しそうだねー。何の不満もないんじゃない?」
俺「は?何いってんの?おまえ普通にムカツクんだけど。」
智子「そう?思ったこと言ってるだけだけど?」
俺「智子さあ、前から俺のどこが気に入らないのか知らないけど、あんまナメてると犯すよ…」
俺は、智子が酔って嫌がらせしようとしているだけだと思い、はき捨てるように言って立ち上がり、ドアのほうに向かった。すると、
智子「昨日の夜、あんた菜央と何してたの?」
後ろから呼び止めるような智子の声が聞こえてきた。

俺は一瞬で背筋が凍る思いがして足を止めた。『やべぇー。』そういえば智子は由紀と同じ高校で、唯一俺の弱みを握ることができる人物だったのだ。
仲はよくないらしいが、もしコイツが俺と菜央の行動を知っていて、その気になれば由紀にバラすことは容易だ。
智子「こっちきて座りなさいよ。」
俺は智子の言うとおりにした。俺の怯えた様子を見て、智子は勝ち誇ったような表情をしていた。智子が憎たらしかった。
智子「何してたのか言いなさいよ。」
俺「別に何もしてねえよ…。ただ話してただけ…。」
智子「何しらばっくれてんのよ。あんたが菜央とヤッてたの見たんだからね。」
俺「は?ヤッてないって。何いってんの?おまえ頭おかしいんじゃね?」
俺は智子が鎌をかけていることを祈った。ビクついている心とは反対に、あくまで強気を通した。

智子「はぁ…。じゃあ、あんた達が昨日グランドでしてたこと説明しようか?」
智子の口調が穏やかになった。
智子「私ね、昨日外で電話してたら、あんたら2人がグランドに向かってるのが見えたんだよ。それでね、気になってずっと遠めに見てたの。ほら、あんたには由紀がいるでしょ…。」
俺は完全に智子に降伏した。
俺「わかった、スマン。それ以上は…。ただ、由紀にチクるのだけはやめろよ。」
智子「ふざけないでよ。大体その口調は何なの?よくもしらばっくれてひどいこと言ってくれたわね。」
智子は再び怒り口調になった。コイツが嫌いだからといって強気に出るのは得策でない。俺は方針を変更した。
俺「すいませんでした。マジで勘弁してください…。」
智子「何?聞こえない?」

『憎たらしい。』しかし、耐える俺。情けないし、死にたかった。だが、コイツのせいで由紀と別れるわけにはいかない。
俺「智子さん、ほんとにすいませんでした。もう反抗しません。由紀には言わないでください。マジでお願いします。」
智子「由紀にはちゃんと言うよ。だって隠してるのかわいそうでしょ。」
智子は由紀がかわいそうなんて微塵も思っていない。俺を完全に制圧して楽しんでいる。
俺「…ほんとに許してよ。なんでもします。欲しいものあったら買いますから言ってください。」
怯えてうつむく俺を見下ろし、智子は満足気な表情をしていた。
しばらくして智子は臆することなくいった。
智子「じゃあここで自分でして見せなさいよ。」

俺「えっ?なんで…?そんなことできねえ…あっ、いや、できません…。他のことは…?」
智子「もう浮気しないって、ここで自分でして私に誓ってって言ってるの。できないのなら由紀に今から電話するから。」
智子は動揺する俺を見てニヤニヤしている。
『酔っているのか?なんでコイツに誓わなければ…。智子の前で痴態をさらすのは耐え難い屈辱。しかもそれをネタにさらにゆすられるかもしれない。でも自慰行為をして許してもらえるのなら…。』
俺は混乱したまま思いを巡らせた。
そして結局ひとつの結論に至った。

俺「…わかりました。じゃあ俺がするとこを見ててください。」
すでに智子により、俺の自尊心や理性は壊されていた。俺がズボンとパンツを下ろすと、俺のモノにはすでに血液が集中し、膨張していた。
情けないことに智子にいじめられて行くうち、次第に俺は興奮してしまっていたのだ。
智子「ははは、なに勃ってんの。あんた、もしかして変態なの?」
智子による侮辱も、もはや俺にとっては快感でしかなかった。
俺「…はい。そうです…。」
そういって俺は自分のモノをしごき始めた。俺は自分で慰めている姿を智子に凝視された。
智子はすっかりおとなしくなった俺をみて調子に乗ってさらに要求してきた。
智子「○○、気持ちよかったらちゃんと声出すのよ。」
俺「…はぁはぁ、気持ちいいです。智子さん…、あの…、踏みつけてくれませんか?」
混乱した俺は思わぬことを口走った。さすがに智子も少し怯んでいた。
智子「…あんた、ほんとに変態なんだね…。」
そういって座ってシコっていた俺を仰向けに倒し、顔を踏みつけてきた。
嫌いな女に踏みつけられてオナニーを見られる精神的肉体的屈辱に俺は代えがたい高ぶりを覚え、まもなく天井に向かって発射してしまった。

俺は智子の足を退け、腹にかかった自分の精子をふき取った。畳みについたシミを掃除している間に智子をみると、俺の行為を見て興奮したのか顔を紅潮させ少し息遣いが荒くなっていた。
俺は少し落ち着いて、我に返った。
俺「これで内緒にしてもらえるよな。」
智子「あ、えっ、何?」
俺「菜央とのこと由紀に内緒にしてくれるよなって言ってるんだよ。」
智子「ああ、いいわよ。由紀には黙ってる。ただ、これから私の言うこと聞いてくれないと、今あんたが私の前でしたことサークルのみんなに話すから。」
なんて嫌な奴だ。俺は再びむかついてきた。

俺「約束が違うじゃねーか。ふざけんなよ。おまえ、俺の何が気にいらねーんだよ?」
智子「○○はマイペースでいい加減なくせに、みんなと仲良くしてる…。見てるとイライラしてくるのよ…。」
智子「言うこと聞いてもらうからね。私に踏まれながら自分でしたことをバラされたいなら別にいいけど。」
『俺はこの女に弱みを握られてる限りこのままいじめられ続ける。どうする?そうだ、智子を犯してコイツの弱みを握ればいい。』
俺は由紀との関係崩壊への道を突き進んでいた。

俺「智子ちょっとこいよ。」
俺は智子の方に歩みより腕を掴んで引き寄せた。
智子「触らないでよ変態。」
俺は智子を無視し、力ずくで抱き寄せた。
智子「キャッ、ちょっとなにすんの、やめなさいよ。」
キスすると智子は顔を背けようとした。が、俺は追っていって再びキスをした。
智子「やめろバカ、変態、離せ…。」
俺「うるせぇ、おまえ俺とヤりたいんだろ?どうせチクられるんだ、さっきの仕返しさせてもらうからな。」
俺は左手を智子の腰に回し逃げないように強く抱きしめた。
智子は必死で抵抗してきたが、腕力でかなうはずもない。空いている右手で智子の下半身に纏っているものを脱がしてやった。
俺「大丈夫、おまえの事も気持ちよくさせてやるから。」
智子の耳元で囁いた。智子に頬ずりするとほっぺたがやわらかくて気持ちよかった。

俺は右手で智子の太もものあたりをまさぐった。菜央よりも肉付きがよくてやわらかい。感触を味わいながら次第に秘部へ指を這わせていった。
智子「…やめ、やめなさ…いよ。これ以上…やると…○○、許さないから…。」
智子の俺を拒む姿が余計に興奮を高めた。抜いたばかりなのに息子は次の獲物に向かって臨戦態勢に入っていた。
俺「智子、俺でこんなに感じてくれてるのか。」
俺が智子に触れると言葉とは逆にびちゃびちゃ濡れていた。そして指についたヌルヌルしたものを智子の顔に塗りつけてやった。
智子「ちっ、違っ…。」
智子は顔をしかめ、俺に感じている姿を見せるのを必死で拒んでいるようだった。俺は智子を完全に降伏させるため、秘部を舐めはじめた。
智子「んっ、あんっ…。」
智子からはじめて声が漏れた。顔を見ると智子は肉体と精神の葛藤からか、泣きながら感じていた。
俺「へへ、うれしいなあ、泣くほど気持ちいいの?」
智子「あっ…んっ…。ふっ…ふざけ…ないで…最低…。」
立場は完全に逆転していた。
俺はしばらく前儀を楽しんだ後、息子を特攻させ、この戦いに終止符を打つことにした。
膝を持ち、股を開こうとすると智子が言った。
智子「やめっ…それはやめてっ…。」
俺は黙ったまま股をこじ開け、そのまま智子の中に息子を侵入させた。
智子「はぁ…、あんっ…あー…」
俺の侵入を知った智子は大きな声を発した。俺は左手で智子の口を塞ぎ機械的に腰を打ちつけ続けた。
憎たらしかった智子を陵辱することで俺は自尊心を取り戻し、言い知れぬ満足感を得た。
俺「はぁはぁ…いい…。由紀よりも菜央よりもおまえの方が気持ちいい…。」
智子に対する複雑な感情が快感を最高レベルにまで引き上げていた。
智子「あっ…はぁはぁ…○○…ひどい…。」
俺は智子から息子を引き抜き、智子の顔面に向かってぶっかけてやった。

智子は涙を啜りながらしばらくぐったりしていた。俺は徐々に後悔の念が大きくなり、ティッシュで智子をきれいに拭いてやった。
『智子とヤってしまった…。このままだと、由紀や菜央だけでなくサークルからも総スカンをくらうな…。』
俺は智子にどういう言葉を言おうか考えた。

俺「智子…、おまえ…。ほ、ほんとにいいな…。今日のことは俺ら2人だけの秘密な。」
嫌いな奴にこんなことを言うのは躊躇ったが、智子のプライドが傷つかないよう言葉を選んだ。
智子は黙ったままだった。
俺は今後の運命を智子に任せることにした。智子の着衣を直してやり、事後処理を終えると、部屋を出た。

次の日、何も知らない菜央が俺にべったりくっついてきた。
その光景は周りの人間が見ても明らかに一線を越えたそれだった。
俺が一人のとき、他の奴らから「おまえらできてんのかよ?」「おまえ彼女どうした?」と冷やかされた。
俺は智子の行動が心配でそれどころではなく、「別に…。」としか答えなかったが、これらの質問へはご丁寧に菜央がすべて回答していた。

かくして、数日のうちにサークルでは俺は由紀と別れて菜央を付き合っているということが周知の事実になってしまった。
心配した智子はというと、とりあえずは黙っていてくれているようだった。

その後、俺は由紀と別れることはできないので菜央とも付き合うことにした。
ただ、はっきり言って由紀が本命だったので、はじめから菜央とどういうタイミングで別れようかってことが頭を巡っていた。
しかし、付き合ってみると菜央もなかなかかわいい子だし、由紀にはできないようなマニアックなSEXも受け入れてくれる。
俺は、気分によってヤりたいほうとSEXできるという状況に味を占め、次第に菜央を手放すのが惜しくなっていった。
しかし、俺の秘密は智子にも握られており、このような俺に都合のいい状況が長く続くわけがなかった。
やがて、俺は自業自得の清算を迫られることになる。

合宿の時の話はこのくらいで。
読み返してみると文章変なところ多いな…スマン。

エクステの後に元同級生のフェラ


おれ美容師やってるんだけど。
小学校、中学校の同級生のK(23才)にエクステ頼まれたんだ。
時間ないみたいで、仕事後の夜に頼まれた。
当時エクステは全頭二万くらいしたんだけど、材料費だけでやってあげることに…
Kは安田成美を幼くしたようなかなり可愛い子だ。
男子にはめちゃくちゃ人気あった。
Kは仕事を終え、7時くらいにおれの家にきた。
携帯が鳴る。
K「N男(おれ)君ゴメーン!今着きました!上がっていい?」
俺「お疲れ?いいよあがってくれ?(携帯切る」ガチャ。

K「久しぶり?!ごめんねこんな時間に!よろしくお願いしますっ!」
俺「いいよ、どうせ暇だったし。早速はじめるか?」
久々に会ったKは巻き髪で女の色気ムンムンだった。
笑うとこぼれる八重歯がまた可愛かった。
通常美容室だとクロス(ポンチョみたいなの)するけど、家なのでそのまま後ろに座って開始した。
Kの後ろに座るとメチャクチャいい匂いがしてきた。
髪の毛ムシャムシャ食いたくなるような、ほんといい香りがする。
俺「K、おまえシャンプーしてきただろ?」
K「うん、だって髪触られるからシャワー浴びてきたんだ?一応レディなんでw」
俺「そんな気にスンナよ、こっちは仕事で慣れてるからなんとも思わないしー」ニヤニヤ

このへんで軽くチンチンおっきしたのを記憶している。
作業を淡々とこなしつつ、同級生の話で盛り上がった。時計は一時を回っていた。
(かなりの量のエクステつけた)
終わりに近づきKの側頭部をやっていた。ふと、胸元を見るとCカップくらいの
膨らみが目に入ってきた。
しかも開襟シャツだったので、微妙にブラのようなキャミのような素材が見えている!
色は紫だった。
あどけない顔してる割にエロすぎる紫の素材に一気に股間に血流が走る。
「食いたい」と思った。
実はKには三回ほど厨房のときにコクられていて、全部断っていた。
なので、これはチャンスかも!でも昔の話しだし・・・と葛藤していた。
エクステが終了した。
俺「よしっ!終わり?あ?疲れた?」
K「ありがとう、お疲れ様でした!肩もんであげるー!」
俺「おっ頼むよ?疲れたよ?」

お互い体を反転させ、今度はKがおれの後ろになった。
K「N男君すごーい!こんなガタイよかったんだー!また惚れちゃいそうww」
俺「そうか?水泳とサーフィンやってるからかな?」
と、平静を装いつつ「また惚れちゃいそう」の言葉にまたボッキした。
K「でも私マッサージ下手でしょ?やってもらうのは好きなんだけどww」
キタキタキター!この言葉はおれにチャンスをくれた。
俺「おれ仕事でやってるからうまいぜ?やってやるよ」
K「えぇ?エクステやってもらってマッサージなんて悪いよぉw」
俺「でもちょっとだけだぞ!」といいつつまた反転した。
俺「おぉ、おまえこってるな?w仕事してんだなw」
K「そうだよ!OLは肩こるの!w」
Kの柔らかい肩を揉むたびに女のいい香りがしてくる。
チンポの膨らみがMAXになった。チャンスは今だ!
エクステ二万がタダだし、ちょっとくらいイタズラしたって罰は当たらないだろうと
安易な考えで、俺を抱き寄せ首筋にキスをした。

しまった・・・Kが黙り込んでしまった。。。やべぇ地元にいれなくなる!
おれは沈黙に耐えれなくなって
「ごめんごめん!びびった?ちょっとイタズラ・・すんまそん」
Kが振り返る。
「もう、びっくりしたー!超心臓バクバクいってるよー!wはずかしいじゃん!w」
よかった怒ってなかった。。。その反応をみて安心した。
するとKがおれの腕をひっぱって胸にあてた。
K「ね?すごいドキドキしてるでしょ?w」おれはあっけにとられた。
Kの暖かく柔らかい胸のうえにおれの手が乗った。
理性が吹っ飛んだのがわかった。
おれは手はそのままでKをさらに抱き寄せキスをした。
Kの唇はとても柔らかく小さい。おれは下唇を挟み込むようにいやらしくバードキスを繰り返した。
K「ん、んん。。。」Kは少し感じている。

おれは嫌われ覚悟で胸をそーっと撫でまわした。
K「んっんんんんっ、ちょ、ちょっとまって?」
あ、こばまれるのか・・・と思った。
K「N男君、私のこと女としてみてくれてたんだぁ?嬉しい。。。」
おれの興奮は一気にヒートアップし、さっき以上の激しいキスをした。
K「N男君、で、電気ちょっとおとして。。。」
俺「かしこまりました!」
オレンジ色になった部屋にいるKはいっそう色っぽくなった。

Kのシャツのボタンを丁寧にはずす。紫色の素材があらわになった。
これはキャミだった。
キャミの上から優しく乳房を愛撫する。
K「ん、んん、ハァハァ、んん。。。やだぁ。。声でちゃうよぉ。。んんっ」
俺「いいよ、大丈夫だよ、声だしていいよ。」
おれはキャミをぬがしにかかった。
キャミを脱がすと、白地にピンクの花柄の刺繍の華やかなブラがでてきた。
おれは、透き通るような肌を包み隠すピンクのブラに一層興奮した。
K「ちょっとまって。。はずかしいよぉ。。あたしがN男君のしてあげる。。」
えぇ??マジ?小学校からしってるKがフェラしてくれるのか!?
俺「ほんとに?いいの?」
K「うん、横になって。。」
おれはいわれるがまま横になった。
Kがベルトをはずしだした。
おれもちょっと複雑な心境だった。昔から知ってるしコクられて振ってるし・・・
K「わぁ。。N男君のすごい大きいねー!」
俺「そうか?」(平静を装うがすげぇ恥ずかしい)
K「こっちみないでねw」
Kは綺麗なピンク色の下を控えめに出し、亀頭をやさしく舐め始めた。
おれのチンコは恥ずかしさとは裏腹に「ピクッ、ピクッ」と反応する。
角度的に表情は見えないが、下の動きは明確に見えた。
薄く綺麗なピンクをした舌が裏筋からゆっくり玉袋の方に向かう。

俺「う、あぁ。。」
K「N男君気持ちいい?」
俺「あぁ気持ちいいよ。。」
K「そっかぁ?嬉しいっw」
Kは顔に似合わず大胆で玉袋を一思いに吸い込んだ。
Kは目をつむりおれの玉を頬張ている。いやらしい。
おれはちょっとチンゲが長いので清楚な可愛いKがチンゲに顔をうずめている姿が妙にエロイ。
「チュポ。。ジュルジュルルゥ。。」
Kは玉を口から出すと再び裏筋を舐めながら亀頭に向かって上がってきた。
K「くわえてもいい?」
俺「うん。」
K「びっくりしないでねwウフw」
Kは口が小さいのでおれのコックは大変だろうなと思った。
ところが。。
「チュッ、チュッ。。ピチョピチャ。。」
Kは亀頭に何回か優しくキスをした。
次の瞬間。「ジュルルルルッッッウウッッ。。。」
凄い音とともに頬をくぼませ、一気に根元までねじり込んだ。
俺「あぁっ、す、すげぇ。。」
K「ひもひひひ?w」
こっち見ないでといっていたKが、おれを見ながら根元までチンポを頬張っている。
「ジュルルルゥゥゥゥゥ、ジュポジュポジュポ」激しいディープスロートが始まった。
あんなあどけない顔した幼馴染みのKがものすごいテクでしゃぶっている
少し眉間にシワをよせ、大量の唾液を滴らせながら根元から先端を
力強く吸い込みながら何往復もしている。

ランドセルで一緒に帰ったK。
勉強教えてもらったK。
遠足のバスで隣にすわったK。
中学でおさげだったK。

昔を思い出しながらKの大人になったチンポをくわえ込むエロイ顔を見ていると、
一気に射精感がこみ上げてくる。
俺「K。。いっちゃいそうだよ。。。」と言うと、
K「いいよ、いっぱいだしてねっ、もっと気持ちよくさせるからっw」
おれはたまらず、Kの乳房を愛撫した。
K「ん、んんんっっあん。。はぁ。。んんん」Kがあつい吐息を漏らす。
さらにピンク色の乳首を少し強めにつまんだ。
K「んんっふ。。ジュポジュポジュルジュルッんんんうぅん」
K「N男君。。気持ちいいよぉ。。いっぱいお口にだしてぇぇ。。あぁん。。」
ほんとうはセクロスしたいのだけど、あまりのディープスロートに
おれは射精したくなってしまった。

俺「K。。いくよ。。いくからこっち見てて。。」
K「うん。。いいよ。。飲ませて。。ジュルジュル。。ンアァァ。。」
飲ませての言葉にたまらず出そうになったが、もう少しそのエロイ顔を拝みたかったので
必死にこらえた。
そしておれはKのスカートに手をかけ一気にめくりあげた。
するとなんとおれの大好物の純白Tバックだった。
四つんばいのチンポを必死に頬張るTバックのKに激しく興奮し、
抑えきれぬ射精感が襲ってきた。
俺「K。。も、もうだめ。。でるぅ。。」
K「んんっ。。ンフンフッジュルルルゥウ。。。」

おれはKの頭を抑え根元まで突っ込んだ状態で、
ドロドロにたまっているであろう精子を容赦なく放出した。
俺「ドクッドクン。。ドクンッッッッ。。うはぁ。。」
K「ん、んぐんぐ。。ジュルルッんんんっ」
K「んんんっ、N男君すごい。。いっぱい喉の奥にでたよ。。。」
俺「あぁきもちよかったよ、あれ?精子は??」
K「飲んじゃったよwおいしかったw」
俺「まじかっ!wそれよりKうますぎっ!w」
K「そうかなぁ?元彼に教え込まれたからねw」
俺「そっかそっかwいい元彼だなw」
K「てか、N男君とこうなるなんて恥ずかしいよぉw」
俺「おれも恥ずかしいってwなんでだろうなwでもK可愛くなったもんな?w」
K「よく言うよ散々振ったくせに?」
俺「昔の話だろww根に持つなよっ」
K「また今度遊んでねっ!w」

という感じでした。幼馴染みとこういう関係になるのはこの子だけじゃないんですがw
Kは誰が見ても可愛いと思うし、一番フェラがうまかったので書いてみました。
この十分後くらいにはチンポ復活したのでセクースもしました。
フェラの時点でマソコはグチョグチョだったと思われます。
ありがとうございました。

俺とSとYの関係

変体行為が含まれますので、気分を害す事がありますのでご注意下さい。。。。。。。。。

その夏は、バイクで大学のある所から田舎に帰る時、友達の家に寄って2,3日かけて帰っていた。その日はA君の家に泊まる予定だったが、当日になって連絡が取れなかったため(夜には連絡取れたが・・)かなりの疲労もあり、実家に帰れない距離ではなかったが、携帯ピコピコ近くに住んでいる友達を探す事に・・。携帯をピコピコしていると元カノの友達の名前(Sちゃん)があった。Sちゃんとは元カノと付き合っていたときにかなりおせわになっていた。Sちゃんは今いる辺りに住んでいることは知っていた。う?ん、どうしたものか、数秒悩みエロい展開になることを期待しながら電話してみることに。
俺「もし? ひさしぶり」
元カノの友達S「あー ○君ひさしぶり?。どうしたの急に?」
俺「実はね・・・・・・・・・・・・・」状況説明。
S「そうなんだ。エロイ事しないなら泊まってもいいよw」
バカしないわけないだろ。襲ってやるとか思いながら
俺「まじ?絶対変な事しないから、頼む。」
こんな感じだったと思う。Sが仕事からかえるのを待ちSと合流しました。
高校時代からSは可愛かったが、半年振りぐらいに会ったSはカワイイからまさに綺麗という言葉がピッタリの女性になっていた。Sのスペックは身長160、スリム体系。色はとても白い。胸はBカップぐらいかな。顔は北欧系とのハーフようのような顔立ち。まぁほとんどの人が綺麗だなって思うタイプだと思う。性格はエロい。
Sの部屋に入れることがすごくうれしくて、さらにSと・・・・・。色々な話をしながらSの家の近くのコンビニで酒を買い、Sの部屋へ。だがここで問題が。Sは同じ会社で働くYと共同生活、間取りが2DKでDKは共同、残りの2部屋をそれぞれが使い生活していた。2人きりになれると思っていたのでちょっとショック。そんな事を考えながら部屋に入りYにあいさつ。ウォ!!カワイイ!!(中肉中背、胸はDだった←あとでわかった)何てことだ。美女2人と俺。一晩同じ屋根の下。ショックなんて吹き飛びました。期待が膨らみます。股間も膨ら・・・・。
Sの部屋で3人で軽い食事とお酒を飲みます。俺はあまり酒を飲めないのでビールと焼酎1本ずつでもう撃沈。眠くなり横になってしまった。2?3時間して目を覚ますと、Yは自分の部屋に帰り、Sはテレビを見ていた。俺が起きるとSは「お風呂入りなよ」といいバスタオルとフェイスタオルを貸してくれた。俺は眠さと酒でふらつきながら風呂場に向かった。しかし風呂の脱衣場にいくと、なんとそこには使用済みの下着があって、この下着はYの服と一緒になっていたのでYのだと分かった。眠気もぶっ飛び、誰も近づいてこない事を確認しつつ、クンクン。う?ん。微かにわかる刺激臭。
クンクン。シコシコ。あっという間に放出。イッタ後、俺って変態だなと後悔しながらシャワーを浴びました。そしてSも風呂に入り、Sは「明日朝早いから寝るね」ってことで就寝。俺も疲れていたし、性欲もあまりなかったため就寝した。朝目覚めるとSがあわただしく準備をしていた。
俺「おはよ」
S「おはよ、○君どうせ暇なんでしょ?今日の予定は?私仕事早く終わりそうだから、ご飯一緒に食べない?明日休みだし、もう一晩と泊まっていきなよ?」
俺「予定はないよ、OK!じゃあパチスロでも行ってるわー。」どうせ暇だし。。。
S「合鍵あるからポストにでも入れておいて、終わったら連絡するね。いってきま?す」
  ・・・・・さて、Yちゃんも一緒に出勤したので、俺は部屋に一人になった。美人2人の部屋に俺1人。俺変態だからやる事はひとつ。パチスロなんかいかないよぉー。
  出勤して少したってから、行動開始。まず、Yちゃんの部屋に始めて潜入。Sの部屋とは少し変った、でもとてもいい匂い^^。綺麗に片付いているな?と感心しつつ、部屋の様子を頭にインプット。部屋に入った痕跡を残さないように注意しながら、まず昨日パジャマにしてた服をクンクン。もう勃起^^。そしてタンスをあけます。人生初めてのTバックに触手&大興奮。これはパンツの機能を果てしていないなぁとか思いつつクンクン。洗濯洗剤の香。ここで、Sの昨日の下着が脱衣場にあるのではと思い脱衣場へ。ありましたよ!水色のツルツルのやつ、でもS昨日生理だったみたい。パンツに生々しい血のあと、このふたり隠す事を知らないのか?普通血がビッチョリついたパンツって手洗いするか、即洗濯機じゃない?以前生理中の彼女とやった時は、なんか臭かった思い出あったのですが、Sのそれは特に匂いはなく。ホッとした(←ウソ)残念だった^^。。時間はたっぷりある。最高のオナニーをしよう。変態爆発だな^^: 玄関のドアにチェーンロック?を掛けます。そして近くにあるパンツ、ブラジャーを集めます。もちろん使用済みのものです。持っていたデジカメで下着の細部までたくさん写真を撮りました。一通り写真を撮り終えるとYのパンツ・ブラジャーを鼻につけ、Sのパンツの汚れた部分に息子を擦りつけオナニーします。変態の俺は一気に絶頂に達し、Sの下着に大量放出。。またもや変態行為に後悔。。Sの下着に白濁色の液体がついてしまったので、ティッシュでよくふき取り、元に戻しておきました。まだ夕方までかなり時間があったので外出し、暇だったので結局スロットに行きました。しかも勝った(どうでもいい)夕方Sから電話がかかってきて、Sと合流。Sの良く行くパスタ屋で夕食。楽しいひと時を過ごし、帰宅しました。帰宅するとすでにYは一人でいました。場所をSの部屋に移し、前日に続き小宴会。俺はあまり飲まずS、Yの仕事の話、S、Yとも彼氏がほしい話、俺の話などをした。時間も遅くなり次の日仕事のYが風呂に行きました。俺は酔いがまわっていたため、YのあとにはSが入ってもらい、その後俺という順番でした。Sも風呂に入り終え、風呂場にいくと、大胆にもSは今日身につけていた下着を洗濯物の一番上においており、普段の俺なら絶好の餌食とするところでしたが、その時非常に頭が痛かったため、いま自慰行為をするとぶっ倒れるとおもい、クンクンしただけでシャワーを浴びました。シャワーを浴び終わるとSが洗濯を始めました。しばらくして戻ってくるとSが
S「あの?○くん もしかして私の下着見た?」と照れながら聞いてきました。
俺「みたよ?。」できるだけ動揺しないように答えましたが、かなり焦っていました。だってクンクンしたもん^^。
S「めっちゃはずかし?。・・・・・・・○くん興奮した?」照れ隠しなのかどうなのか、Sはいたずらっぽく聞いてきました。
俺「・・・・・。」ハズカシイ
S「やっぱ男の子って興味あるものなの?私のでも?」
俺「・・・・・。」オリョ?
S「わたし見られるの興奮するんだよね。」「見せてあげよっか?」
俺「いいの?」
S「・・・・・ウン。」
 S酔ってたんだな。Sは自らパジャマを足首までさげました。細く気持ちよさそうな肌。そして黒の下着が現れました。。もう俺はギンギンです。
S「やっぱり自分だけは恥ずかしいから、○君のおち○ちんみせて?」(キタコレ)
俺「うん、じゃあS全部脱いでよ?」
2人はそれぞれ下半身のみ裸という間抜けなスタイルになりました。俺はSのマ○コを間近で見ようとSを座らせ股のなかに仰向けに入りこもうとしました。するとSが
S「ごめん、○君、生理まだ終わってないから、臭いよ、タンポン入ってるし。」
俺「Sのなら臭くてもいいから、血がついてもいいからみせて?」俺必死w
S「もぉう!。ホントに臭いからね。」
俺「ウンウン」そして俺はタンポンを抜きはじめた。タンポンには血が微かについていた。紐には血はついていなかったが、ヌルヌルの液体がついていた。タンポンをゴミ箱に投げもう一度座っているSの股に滑り込む。するとSも腰を上げ69のような体制になった。Sはテコキを、俺はクリを指で攻めはじめた。
S「ンンンウン、ハァ、ウウンンン・・」隣にYがいるからだろう。Sは声を押し殺し必死に我慢しているようだった。Sは俺のち○こを咥えた。Sの口の中はとても暖かく、やさしくやさしく俺のものを包み込んでいた。口を上下させる動きはとても繊細で、まとわりついてた。ヤベェ。逝きそうだ・・・。ここで逝くわけはいかない。俺は逝きそうになるのを必死でこらえ、Sにさらに攻撃を強め、指を穴の中に、舌をクリに這わせた。
S「ンング、アッッ、ダメだって○」呼び捨てに変った。さらにつづける。舌でクリ、右手で穴をかき回し、余った左手をTシャツの間に這わせ、さらにブラのなかにいれ乳首を探し出す。控えめな胸の小さな乳首に到達しコリコリし始めると、
S「アンアアン、ハァ、アーーー、キモチイイイイ、」段々と声のボリュームは上がり、Yちゃんに確実に聞こえるような声になっていた。俺はすごく興奮してきて、Sに
俺「Yに聞こえちゃうから、我慢。我慢。」といったが、Yに聞かれているんじゃないかと思うと興奮してもっと乱れさせたいと思い、手・舌の動きをさらには激しくしていった。ま○こに入れた手からはかすかに血が混じった液体が指をつたい手首まで落ちてきた。俺はさらに激しく人差し指と中指を掻き回した。掻き回す音も、グチョグチョと音を立てYに聞こえるのではないかと思うほどの音を出していた。Sのま○こから出てきた液体は俺の指との摩擦で俺の顔にその液体が付く。俺は舌全体でま○こをベロベロ舐めまわした。そのうちSは俺のものを舐めることはおろか、刺激する事もできなくなり、
S「アーーーーーー、イクゥーーーー」と、激しい声とともに絶頂を迎えた。Sは半泣き状態で俺の上に崩れ落ちた。俺は真っ赤に充血したクリをいたずらに刺激してみた。
S「アン、ダメ!!!」Sは俺の上から飛び起き俺をにらむと、すかさずおれの股間にもぐりこみおれのちん○んを甘噛みした。そして、そのままジュバジュバと音を立てながら、フェラを始めた。妖艶な顔つきでこちらを向き、片方の手で袋を、もう片方の手をアナルに伸ばしてきた。アナルを攻められるのは初めてで、ビクついてしまった。2分ほどで絶頂を向かえ
俺「あ、やべぇ いくいく」昨日出したとは思えない程の量の精液をSの口にぶちまけた。Sは最後までやさしく包み込み、残りの精液も搾り出してそれを全部飲んだ。
俺「最高に気持ちよかったよ。まじ腰抜けそうだった」
S「うれしい、わたしもすごく気持ちよかったよ。」「でも・・・・・・」
でも?でもなんだ?
S「○のほっと欲しいの。もっと欲しいの。」俺って逝ったら性欲ガタ落ちになるタイプなわけ。きついなーとか思っていたら、Sは俺のちん○んをサワサワし始めた。俺はがんばって痛いのを耐えた。するとだめな俺の息子は、気持ちいいって感じではなかったが、段々と硬度を増し始めた。Sは俺にまたがり手で俺のちん○んを持ち、自分でクリを刺激し始めた。
S「アアン、ウン、ンンンンン」耳の下でその声を聞いた俺はSを抱きしめ夢中でキスをした。いろいろな事しているのに、初めてのキスだった。ちょっと精子臭かったが、Sの激しい舌使いに答えるべく、必死で舌を絡ませた。お互い口元が唾液でグチャグチャになっていた。Sはクリの刺激をさらに激しくし、ヌルッとすべってすこし入った時に腰を引き俺のちん○んを奥まで包み込んだ。Sの中は熱く、先っぽに何かが当たっていた。Sは腰を前後に振り奥にあたるのを必死で感じている。俺のちん○んも段々と復活してきた。俺は腰を持ちSの動きに合わせ腰を浮かせ奥を突いた。数分して体勢を変えようと一旦抜いてふとドアの方を見ると扉が少し開いており、そこにはなんとYのシルエットが映し出されていた。俺はYに見られていることをSに告げた。Sはヤダ、ハズカシイなどといっていたが、俺は見られている興奮を抑えきれず、思いっきり腰を振り続けた。するとSも見られているのがわかって開き直ったのか大きな声を上げは激しく乱れ始めた。ほんとにエロかった。おれはSに突きながらYの事を考え始めた。「Yともやりたい。」そう考え始めた。そこで俺はある作戦にでた。まずSにYに見られてどんな気分か聞いてみた。
S「恥ずかしいけどすごく興奮する」といった。
俺「もうすこし近くに行って見せつけよう」といった。
Sは何もいわなかったので、おれはSを持ち上げドアから結合部が良く見える所で腰を振り始めた。その間Yがドアの先にまだいるのを何度もチラ見した。俺はSにおもいきって
俺「Yちゃんも一緒にしたい」といった。俺はSに断られるのが嫌で、Sに正常な判断をさせまいと腰の動きを速くした。Sはアンアン言っているだけで答えなかった。俺はもう一度Sに
俺「Yちゃんも一緒にしよ?」
と確認した。Sはもう頭が真っ白なのか、答えない。俺はSからちん○んを抜き、一気にドアを開け、Yを中に引きずり込んだ。Yは驚いて「キャッ」みたいな事を言ったが、構わずYに覆いかぶさり、レイプ紛いに服を脱がせ足を持ち股に顔をうずめた。Yのま○こはもうグチョグチョだった。Yの体はその気だったがYの理性を早く失わさせなければと思い胸を揉みながら必死で舐め続けた。するとYも徐々に喘ぎだした。もう大丈夫だなと思い、俺は顔を上げ2人を見た。Sは引き締まったスレンダーな体。YはSよりはやや太いが健康的な肉体で、寝ていても形のあまり崩れないおおきな胸をしていた。俺は、一瞬この最高の光景に見とれていた。そして俺はYに挿入し、体制を入れ替え騎乗位にし、Sの腰を上げ顔面騎乗をさせた。俺は腰を振りながらSのま○こを舐めた。2人はお互いに遠慮することなく、大きな声で喘いでいた。夢にまで見た3P。しかも2人とも美人。俺は最高の快楽を味わっていた。いつまでもこのままでいたかったが、さすがに疲れてきたし、Sに中出しできるのでまずYをいかせることにした。Sには見ててといい、Yのま○こがSに見えるようにして手で刺激し始めた。ビチャビチャと卑猥な音を立てていた。俺はSの目の前に俺のち○こが来るように体勢を変え、Sに期待した。Sは期待に応えてくれた。Sは俺のち○こを手でしごき始めた。俺はYの耳元で
俺「Sが見てるよ」「俺とSのSEXどうだった?」「見てるだけで濡れてたんだね」「YはほんとHだね」みたいな事を言い続け指を掻き回した。Yは絶頂を向かえそうだったので
俺「指でいいの?」と聞いた。Yは
Y「ちん○んほしい」といったので、それをわかったSも手の動きをやめ、ちん○んをさっとYのま○こにいれた。そしてガンガン突きYが絶頂を迎えた。俺もさすがに逝きそうになってきた。俺は少しのインターバル後Sに入れた。お預け状態になっていたので、すぐに反応し、激しく乱れだし大きな声を上げた。俺は入れてすこし突くともう逝きそうになり、Sもまた放心状態になったので
俺「S逝きそう、、、あぁあぁ、Yも見てて」といいながらSの中に精子を注ぎこんだ。さっき逝ったばかりだったので量はでていないが、中出しは最高だった。マ○コから少しずつ精子が出てきた。すこし血交じりの精子だった。俺はそれを確認しその場に倒れこんだ。SもYもぐったりとし、床に3人で少しの間寝そべっていた。俺はSとYの間に入り両手で、SとYのま○こを触っていた。Sはマ○コの肉は薄くて、クリは通常でもむき出しになってるんじゃないか思うほどだった。一方Yのはほど良い肉付きで、プニュプニュして気持ちよかった。俺は起き上がり寝ている二人を見ているとふいに笑がこみ上げてきた。この時はどうしてかわからなかったけど。俺が笑っていると2人も笑い出した。俺たちはシャワーも浴びず、その場で眠りについた。
   朝になりYは仕事に行った。俺とSは一緒にシャワーを浴び、昼までにもう一度交わり俺は実家に帰った。俺はあの夜の事が忘れられず、あの事を思い出しながら自慰行為を何度となくした。そしてその後何度かSの家に行った。SもYも3人ですることに喜びを覚えているようだった。3人でオナニーの見せあいをしたり、全裸生活をしたり、道具を使って1人を視姦したりもした。今思い出しても我慢汁が出るような事をしていた。俺はSもYもいるときは3人で、SかYどちらかいない時はいる方とSEXを楽しんだ。Yに彼氏ができた後も、3人でのSEXは続いた。今思うと俺が初めて3Pした後笑ったのは、照れ隠しでもあり、こういう関係を続けていきたいと思う伏線だったのではないかと思う。
Yにはまた新しい彼氏ができたようで、楽しんでいるようだ。今は遠くに住んでいるのでYとはなかなか会えないが、Yの彼氏も複数プレイに興味があるらしく今度挑戦する予定だ。予定は未定・・・。
Sはというと、就職した俺についてきてくれて、隣の部屋で下着姿で寝ている。Sも俺のフェチを理解してくれているようだ。今日も下着をゆっくり脱がし、クロッチ部分の匂いを嗅ぎ、ギンギンになった俺のモノと俺の精子をSに入れてやるつもりだ。

続かない・・

小学校の同窓会

今から約2年前、小学校の同窓会での体験談です。

当時大学卒業間近だった俺は、居酒屋のバイトに明け暮れていた・・・・暇だったし。
昼間から深夜まで働きっぱなし、当然お金は稼げるけどハッキリ言って充実してなかった。
彼女もいなかったし、卒業旅行の予定も特に無い。
まぁ、金が溜まったら残りの一ヶ月くらいで遊びまくろうとか思ってた。

そんな時自宅に1通のハガキが来た。
『○○小学校 第○○期卒業生同窓会のお知らせ』

俺『・・・・同窓会ねぇ・・・・』

正直乗り気ではなかった。
小学校の頃はバリバリのやんちゃ坊主で、友達も沢山いた。
・・・だが、この小学校の中で、俺はたった一人私立の中学に行った男だったのだ。
中学3年間を一緒にしているメンバーと小学校だけ一緒の俺、どう考えても浮くに決まってる。

現に成人式がそうだった。
仲良く皆で酒を飲み交わしたものの、どうも波長が合わなかった。
みんなの中学3年間の思い出ってのは偉大だったのだ。

そんなこんなでハガキをゴミ箱に捨てた数日後、小学校時代からの唯一の親友から電話があった。

Y『よぉ、同窓会のハガキ見た?』
俺『あぁー、でも行かないわ。俺の中で同窓会は週1でやってるしな・・・おまえんちで』
Y『ははは(笑)まぁ確かにそうだわな。でも俺、成人式いってねーし行きたいんだよね。』

Yは生まれつき心臓が弱い。
その手術のせいでYは成人式に参加できなかったのだ。
手術の経過は順調で、今では定期的な通院もいらなくなったほど回復してる。

どうにかYを言いくるめようとしたんだが、
ヤツは『これから大勢で同窓会なんて機会はなくなっちまう・・・・』とか言って
最終的にいじけだしたので、しょうがなく付き合う事にした。
まぁ、俺の話し相手も忘れずにすると約束してくれたので、ひとり浮く事もないだろう。

sien

そして同窓会当日。
某ホテルの会場を貸しきって行われた同窓会は、思った以上に楽しかった。
歴代の担任とか、校長の話とか、当時の映像等が流れたりして懐かしさを感じさせる。
更に立食形式ってのもあってか、いろんなヤツが俺とYの元に来ては昔話に華を咲かせた。

というかこの時はYが俺に話しを振りまくってたので、昔話というより
俺の寮生活(中学高校)時代の話ばかりになってしまったんだが・・・・
酒もいい感じに回ってきて愉快になってた所に一人の女がやってきた。

『ルイ(俺)?ルイだよね?』

背中まで伸びた黒髪にパッチリした目。
口元の小さいほくろが印象的なこの女・・・・・
俺はソイツの事を良く知っていた。

俺『蓮田・・・・鏡子』

蓮田との思い出と言えば最悪そのものだった。
恥ずかしい話だが、小学校時代、俺は何度この女に何度も泣かされたことがある。
雨の日に傘で叩かれる事多数、苦手な虫を投げつけられる事多数、
俺がしてきた悪戯を親にチクられること多数・・・・・とにかく数えたらきりが無い。

あまりにもムカついてぶん殴ってやろうとした時もあったが、
この女の成長は他人のそれよりも非常に早かったので、恥ずかしい話俺は何度もビンタで返り討ちにされていた。
当時で一番喧嘩が強かったのもこの女じゃないだろうか・・・・そのせいで男子のいじめっこ連中はことごとく
蓮田にやられてたし。

俺が蓮田を嫌う理由は、俺だけにちょっかいを出してきたという事だろう。
後から冷静に考えると、蓮田が俺以外の他人に迷惑をかけた事を見たことは無いしな

鏡子『まさかあのルイがこんなにも男らしく成長してるとはねー』
ウィスキーの入ったグラスを片手に話しかけてくる。
どうやら上機嫌なご様子だ・・・・

俺 『昔のままだったら病気だろーが』
鏡子『ははっ 中身は変わってないみたいだね(笑)』
俺 『おめーはそれなりに変わったみたいじゃねーか』

皮肉っぽく言って蓮田の全身を眺める。
10数年前の容姿は何処へ行ったのか、蓮田の体は女らしく肉が付きエロいものに仕上がっていた。
彼女の胸は大きく、スーツの下に着ているシャツがピッチリと胸のラインを作るほどだ。
スカートも基準のモノよりはサイズが小さく感じる・・・・いや、コレは違う
蓮田の尻がデカイからそう感じるだけだ。
その証拠に彼女の尻を見ると・・・
スカートの上からパンティラインがはっきりと浮かび上がっていた。

よくもまぁ・・・ここまで女になったもんだ。

鏡子『ちょっ・・・・見ないでよ』

蓮田が俺のエロい視線を感じ取ったのか、頬を赤くした。

俺 『ま・・・いいけどな』

俺はどうでも良い感むき出しでビールを流し込んだ。
コイツのことは昔話だから怒ってはいないんだが・・・・良い気分にもならない。
だから俺は適当にあしらってコイツをスルーすることにしたのだ。

鏡子『それにしても・・・・やっぱりあの人がルイだったとはね?』
俺 『なんだよあの人って』

鏡子『ルイって高校の頃、駅から家までバスで帰ってたでしょ?』

俺 『ん・・・・そうだけど』

・・・・・確かにそうだ。寮生活だった俺は毎週金曜になると家に帰るんだが、
駅から家までのバスは、ほぼ同じ時間のに乗っていた。

鏡子『やっぱりね。わたし、アンタの乗ってたバスに大体一緒してたんだよね。声掛けようかと思ったけど・・・
   身長も違うし、髪形も変わってるし・・・・躊躇しちゃってたんだよねー』
俺 『・・・・へぇ』

まぁ確かに・・・あの頃に比べたら身長も30センチは伸びたし、髪もパーマかけてたからな。
それに俺はほとんど一番前の席に座って音楽聴いてたから、蓮田が迷うのも無理はない事だ

蓮田はテーブルに肘を着いて飲みだした。
・・・・さっきから言ってるが、嫌いじゃないんだよ・・・でもずっと横にいられるのもなぁ・・・

鏡子『はぁ・・・・なんだかんだ言って、みんなそこまで変わってないんだね』

フロア内を一通り見渡してから蓮田は言った。
まぁ・・・変わったには変わったんだろうけどな。
俺も他のやつ等に目をやると、全員が楽しそうに話し込んでいる。

俺 『久しぶりだから皆昔に戻ってるんじゃねーの?』
鏡子『・・・ルイはなんかつまんなそーね』

俺 『・・・そんなことねーよ』

そう言ってグラスの残りを飲み干した。
あんまり話す事がないからついつい飲みに走ってしまう。

なんだかんだで蓮田の昔話を聞くこと約30分、
俺はもう4本目になるであろうビールの栓を空けた。

鏡子『ちょっとルイっ ペース早いんじゃないの!?』
俺 『そんなことねーよ、いつもこのくらいだ。』

鏡子『だめだってば・・・っ 2次会もあるんだからね。
         だれかー ビール欲しい人持って行っていいよー』
俺 『おいっ!蓮田・・・そりゃ俺の・・・って 2次会?』

鏡子『あれ? Y君が企画してるみたいよ。聞いてなかった?』
俺 『おいおいマジかよ・・・・』

俺は【あちゃー】と言わんばかりに、頭に手をやった。

Y 『よしっ!・・・じゃぁ改めまして、6年2組の再開を祝して、カンパーイ!!』
一同『カンパーイ!!』

Yの掛け声と共にグラスが音を立てる。
あれから数時間後、俺たちは駅前の飲み屋で2次会をしていた。
俺はあんまり乗り気じゃなかったのだが、Yがあれほど楽しい顔をしているのだから、付き合うしかない。

参加しているメンバーは俺を含めて12人。
皆知ってる顔なんだが俺の両サイドに座っているのはYと・・・・

鏡子『ほらほらっ!カンパイだって!  はいっ、かんぱーい!』

・・・・他ならぬ蓮田だった。

俺『・・・・かんぱい』

『チンッ』とグラスが重なり合う。こうして2次会が始まった。
ここでは皆が席をてくてく移動する事はできないので、その場で会話が盛り上がる。
内容は勿論、小学校に入学してからの思い出話だ。
この時は結構酔いが回っていて、何を話したかまでは覚えてないが・・・・

Y 『蓮田はさぁ???、小学校の頃好きだったヤツとかいないのかぁ?』
鏡子『え?っと・・・・・神谷君(俺)・・・・かな?』
俺 『ブッッ!!!!!』

一同『おぉ???????!!!』

・・・・ってなったのは覚えてる。

そして2次会も程よく終了し、各自解散となった。
酒を飲んでるので各方面別にタクシーを拾って帰ったのだが
幸か不幸か、俺の乗ったタクシーに相席したのは蓮田だけだった。

鏡子『・・・・あのさ』
俺 『・・・・・んあ?』
鏡子『あらら・・・もしかして寝てた?』
俺 『ねてねぇよ・・・・・ふぁああ・・』

両手を上に挙げて大きく伸びをする。
正直な話、結構なハイペースで飲んでたのでカナリ眠くなってる。

鏡子『あのサ・・・これからウチで飲み直さない?』
俺 『んぁ・・・・・はぁ!?』
鏡子『あっ!ヘンな意味じゃないよ!?時間も早いしさ!! 私の部屋に昔の写真とかもあるし・・・・
      それにほら、お母さんもルイを久しぶりに見たいって言ってたし・・・・・』

そう告げると蓮田は俯いてしまう・・・・
なんだコイツ・・・・外見はともかく、中身もこんなに女の子してたっけか

鏡子『・・・・・ダメ・・・かな?』
俺 『あ゛ぁ?  わかったわかった!だからそんなイジけるなっての!!』

そんなわけで俺は流されるまま、蓮田の家で3次会を行うことになった。

鏡子『ただいま?』
俺 『おじゃまします・・・うぉ』

ドアを開けてまず玄関の広さに驚いた、俺の部屋より大きいんじゃないかってほどだ。
・・・・そういえばコイツんちは小学校に色々寄付するほどの金持ちだったな。
よくもまぁ・・・こんな田舎に豪邸を建てたもんだぜ。

キョロキョロとあたりを見回し、ブルジョワっぷりを眺めてると、正面の階段から一人の女性が降りてきた。
蓮田に似て巨乳の持ち主だった。

姉 『あら鏡子、おかえりなさい、同窓会早かったわね』
鏡子『あれ・・・おねえちゃん、どうしたの?』
姉 『友達に誘われたから食事にいってくるわ。 
      その人は・・・・鏡子の彼氏かしら?』

じっと見つめられる・・・・・なんというか大人の雰囲気を漂わせる人だ。
黒で統一させれた洋服がとても似合っている。

鏡子『おねえちゃん違うってば!この人は近所の神谷君!!私の同級生だよ!!』
俺 『どうも神谷っす』
姉 『あらそうなの・・・・わたしはてっきり・・・』

お姉さんはそのまま靴を履き外を出ようとする。
すれ違い様に、香水の甘い香りがした。

姉 『そう言えば・・・・お父さんもお母さんも事務所に泊り込みだから帰ってこないわよ
          それじゃ、行ってくるわね・・・神谷さん、妹を宜しくお願いします』

去り際にとんでもない事を言い残し、お姉さんは家を出て行った・・・・
おいおい・・・これじゃ、蓮田と二人きりじゃねーか。
『ガチャリ』とドアが閉まり玄関が静まり返る。

鏡子『・・・・もぅ・・・おねえちゃんってば・・・・・・ごめんね、勝手な姉でしょ?』
俺 『いいんじゃねーの? 良さそうなお姉さんじゃん。』

鏡子『あれ? おねえちゃんの事気に入っちゃった?
       だめだめ、ダメよ。長く付き合ってる彼氏がいるんだから』
俺 『誰もそこまで言ってねーだろう(・ω・)』

そんな感じで玄関で少々立ち話をした。
誰もいないなら俺は帰ったほうがいいだろうと彼女には言ったんだが、
一人だと怖いとか、つまらないとか言ってきて半無理矢理と言っていいほど中に入れられた。

階段を上がると、長い廊下が目の前に広がる。
・・・・・部屋の数が異常なほど多い・・・・ドアが8つくらいあるぞ(;´Д`)

鏡子『ここが私の部屋ね、どうぞ、はいっちゃって』

言われるがままに部屋に入る。
彼女の部屋はシンプルで綺麗に整理されていた。
窓際に飾られている花が、女性の部屋ということ俺に意識させる。
ふたりっきりと言う事もあってか、もし何かあったらどうしようと俺は少々緊張していた。
まぁ、俺が間違いを起こさない限りそういう事はないと思うんだけど・・・

バッグを置きスーツを脱ぐ蓮田の後ろ姿をチラリと見る。
・・・・ぱつぱつに張ってるお尻と・・・・
黒いストッキングに覆われ、普通の女性以上にむっちりと肉付きが良い足・・・・
このまま平常心を維持できるか不安になってきた・・・・

鏡子『じゃぁ、飲み物とお菓子持ってくるから、そこに座って待ってて』

俺 『あぁ・・・分かった』

『カチャ』とドアが閉まり俺一人が取り残される。
酒が相当残っているからなのか、それとも蓮田の尻や足を見て興奮しているのか
俺の体は激しく蒸気していた。

・・・・・・いや、興奮してるんだな。
下半身が痛いと思っていたら、俺はいつの間にか勃起していた。
ジーンズにはチンコのカタチがくっきりと浮き上がっていた・・・・

鏡子『おまたせー』

チンコのポジションをどうにかしているウチに蓮田が部屋に戻ってきた。
俺はあわてて携帯をいじってるフリをした。

鏡子『ごめん、ウィスキーしかなかった。お父さんビール飲まないからさ
                でも、ルイは強そうだから平気だよね?』
俺 『お・・・おう、別に大丈夫だ』

見たこともないウィスキーのボトルと・・・グラス、水、氷、ピーナッツなどのツマミがテーブルに置かれる。
確かに酒は強いんだが・・・ウィスキーを飲んで1度だけ俺は記憶を飛ばした事があるんだよなぁ
それから一度も口にしてなかったんだが、この際しょうがない。
笑顔でテキパキと水割りを作る姿を見てると断るのもなんだしな。

・・・・本当に、変わったんだな
昔の乱暴な蓮田は何処に消えたって感じだ。

鏡子『はいできた・・・って何笑ってんのサ!』
俺 『わりぃわりぃ・・・あんまり上手に作るもんだからさ、ホステスに見えちまったぜ(笑)』
鏡子『やめてよもぅ!・・・・・・はいっ じゃぁ乾杯しよ。』

2つのグラスが綺麗な音を立てる、本日二度目の乾杯だ。
異常なまでの胸の高鳴りをどうにかするため、俺はグラスの中身を全て飲みほした。

俺 『・・・・むっ!!』
鏡子『・・・・えっ!?どうしたの!?味濃すぎた?』
俺 『いや・・・・コレ上手いな。久しぶりに飲むけど全然イケる・・・上等なやつなんじゃないのか?』 
鏡子『お父さんの部屋から持ってきたからよくわかんない・・・・美味しいならもう1杯作るね』

そんな感じで、俺たちは酒を飲みながら昔の話を楽しんだ。

俺 『・・・あの時はまいったぜ。実は体育館のガラスを割ったのは俺たちなんだからな、皆蒼白な顔しちゃってさ』
鏡子『そうだったんだー でも、私もルイ達が怪しいと思ってたんだけどね?』
俺 『やっぱりな・・・・どうりで蓮田が俺に突っかかってきた訳だ・・・・・・・って、もうこんな時間か』

壁に掛けてある時計を見ると、時刻は11時を指していた。
もうそろそろ帰んないと・・・・お姉さんが帰ってきたらまた誤解を招いちまう。
俺は立ち上がり、軽く伸びをした。

俺 『よし、時間も時間だしそろそろ帰るわ』
鏡子『えーっ!、まだ11時じゃない。まだまだお昼みたいなものよ』
俺 『あと1時間で日付変わるっての・・・・それに、お姉さんが帰ってきたら誤解を招くだろ』
鏡子『大丈夫!!ねえちゃんが飲みに行く時は8割方朝帰りだし・・・・もし帰って来たとしても、
        玄関の靴を部屋に置いておけばバレないでしょ?・・・・・・だからもう少しだけ、飲もうよ、ね?』

そう言って蓮田はドアの前に立ちはだかり、俺が出て行くのを防ごうとする。
うーん・・・・まぁ、今のところは間違いも起こしてないし、
お姉さんが来たとしても事情をキチンと説明すれば平気か・・・・・・なぁ

俺 『ふぅ・・・しょうがねぇ、もう少しだけな。』

再び腰を下ろすとグラスを手に取った。
その時蓮田の顔がぱぁっと明るくなった様な気がした。

そうこうしながら俺と蓮田は昔の写真や卒業アルバムを見たりして談笑した。
ペラペラとアルバムのページをめくると最後のページから1枚の写真が落ちてきた。

俺 『・・・おっ、これは懐かしいな。』
鏡子『・・・・それはっ・・・・』

小学校の卒業式後に撮った1枚の集合写真だ。
最前列の一番左側に蓮田が写り、その正反対に位置する最後尾の一番右側、そこに俺が写っていた。
普通に見ると何気ない1枚なんだけど、コレは違った。
俺の首に包帯がぐるぐると巻かれている。

俺『ははっ最後の最後で○○小のヤツ等と大喧嘩したっけか・・・』

その時の喧嘩で俺は、その学校の生徒にカッターで首の後ろを傷付けられたのだ。
それほど深くなかったので大惨事にはならなかったが、確か6針くらい縫ったような気がする。
・・・・今考えると、とんでもない話だわなぁ・・・新聞沙汰にならなかったのが不思議なくらいだ・・・

鏡子『・・・・・ごめん』
俺 『・・・んぁ? なに謝ってんだお前』

訳が分からず答える俺の手を、蓮田は『きゅっ・・』っと握った。

鏡子『だって・・・っ!!ルイのその怪我・・・っ わたしのせいっ―――――』

そう言うと、蓮田はポロポロと涙を流し始めた。
ハッキリ言って訳がわからない。

鏡子『・・・あの時・・・武山君が殴られて、口から血が出たの・・・・・・
            それで私が誰か呼んでくるって言って・・・・それでっ・・・・ぐすっ・・・・』

蓮田の話によると、大人を呼んでこようとした蓮田を引き止めたせいで、俺は切られたらしい。
つーか全然覚えていないぞ・・・・もう10年近く経ってるし、俺の中では【他校のガキにやられた】
それ以外の記憶は一切頭に残っていない。
・・・でも、ここまで、泣くんだからマジなんだろうな。

俺は『ぽんっ』と蓮田の頭の上に手を置いて、軽く撫でてやった。

俺 『俺はそんな事全く覚えてないし・・・仮にそうだったとしても、そんなくだらねー事気にするな』
鏡子『・・・・・うっ・・・・ぇぐっっ・・・ほんとうに・・・ごめんっ・・・』

そのまま抱きつかれた・・・・
大きすぎる彼女のムネが俺の体に押し付けられる。
このままだとやばすぎるけど・・・状況が状況なだけに引き剥がす事ができない。

10分少々そのままでいただろうか・・・
次第に蓮田は泣き止んでいきその息遣いも元に戻ってきた。
そろそろ離れてくれないと、マジで半勃ちから進化していっちまう・・・
俺のほうから離れるかなと思った時、蓮田が俺の傷跡を指でなぞってきた。

鏡子『・・・まだ、少し傷跡が残ってるね・・・・』
俺 『ん・・・・あぁ、後ろだからあんまり気にしないけどな・・・・ってそんな触られるとヤバイ・・・』

感じるとかそういう問題ではなく、俺は首を触られるのが超苦手なのだ。
美容室とかでやられるマッサージも全て事前に断るほど・・・・だから、指でなぞられてもそれなりにキてしまう。

鏡子『・・・・じゃぁ・・・・・・ちゅっ・・・』
俺 『うぉ・・・・っておいおいっ・・・』

彼女は俺の傷跡にキスをして、ぺろぺろぺろ・・・・と、その場所を舌で舐め始めた。
俺は突然のくすぐったさに我慢できず、蓮田を引き離そうとするが、
彼女の両腕が俺の首にしっかりと巻きつき、それを阻止する。

しばらくして、蓮田は俺から両手と唇を離し、俺の前にちょこんと正座した。

鏡子『あのね・・・・私っ・・・ルイの事が好きっ!・・・・・なの』
俺 『・・・・・・ぅえぇっ!?』

彼女は俯きながら俺にそう告げた。
思わぬ展開に俺は戸惑いを隠せず、ヘンな声を出してしまう。
コイツ・・・・マジかよ・・・確かに2次会では俺のことが好きだったとは言ってたけど・・・

俺 『おいおい・・・そりゃぁ昔の話だろう・・・』
鏡子『違うっ!!』
俺 『・・・・何が違うんだよ。』

蓮田は俺の膝に手を置いて、ぽつりと話し出す・・・

鏡子『最初は・・・・中学の時・・・アンタがいないって分かったら寂しくなって・・・好きなんだって気づいた。 
   その次は高校生の頃・・・・バスの中でルイを見かけて、最初は他人かもって思った・・・・でも・・・』
俺『・・・・・首筋の・・・傷跡か』

確かに俺はほとんど最前列に座ってたし・・・
知ってるヤツが2?3席後ろから見れば俺だってわかる。

鏡子『そう・・・それでルイだって分かって、目で追うようになってた・・・でも怖くて話しかけられなかったっ・・』

少しの沈黙・・・・・

これほどまで好きだったのか、俺の事が・・・
なんか、普通の友人以上に彼女をうざったく思ってた自分に腹が立った。
蓮田は俺の傷の事で約10年、ずっと悩んできたのだろう、
ここまで泣いたんだから、相当苦しい思いをしてきたのだろう。
良く考えたら、俺がされたことなんか只のイタズラ程度じゃねーか・・・・

鏡子『それで3回目は・・・今日会って・・・・ルイがあの時と変わってないって気づいた今・・・今なんだよっ』

そう言って、蓮田は俺を押し倒すと、その唇を奪う。
流れる涙は、俺の頬に滴り落ちた。

すいません、とりあえず今日はここまでです。
明日は休みなので、残りは明日中に書き込めると思います。

一人でも読んでくれる人がいてくれたなら感謝感謝です。

鏡子『んむっ・・・・・ちゅ・・・・』

とろけるようなキスの感触は久しぶりで、我を忘れてしまうほどだった。
しかし俺は何とかして自分を取り戻し、蓮田を引き剥がした。

俺 『・・・・・っはぁ、ちょっ・・・ちょっとまってくれ』
鏡子『・・・・・どうしたの?』

・・・・・ううっ、俺の数十センチ先には蓮田の潤んだ瞳が・・・・コレは正直いって反則に近いぞ。
だが、蓮田は俺に告白してくれたんだ。俺も勇気を出して自分の気持ちを伝えることにした。
俺は蓮田の両手を握ったまま静かに語り始めた

俺 『あのな、蓮田の気持ちはわかった。マジで嬉しいよ。
      ・・・・・でもさ俺・・・好きな女の子が他にいるんだ』
鏡子『・・・・・えっ・・・・あ・・・そ、そうなんだ』

蓮田はどうやら戸惑いを隠せない様子だ。声がわずかに震えている。
でも俺はかまわずに続ける。

俺『2年くらい前に喧嘩別れして・・・・今は付き合ってないんだが、
       俺はその子の事を卒業したら迎えにいこうと思ってる。』

些細な事が理由で喧嘩した俺と【元彼女】・・・・俺は別れて数年経った今でも、
その理由に納得できてないし、彼女もきっと俺のことが嫌いになった訳ではない・・・・と、当時の俺は信じ込んでいた。

鏡子『・・・・・それならっっ―――――!!!』

蓮田は俺の背中に両腕を回し、その顔を俺の胸に埋める。
カナリ密着した状況だったので、表情はうかがえない。

鏡子『それなら・・・・・その子の事を迎えに行くまででいいからっ
                  ・・・・・私と一緒にいてよぉぉ』
そのまま彼女は三度、静かに嗚咽を出し始めた。
俺の背中に強く絡まれた腕が、≪絶対離さない≫と言う事を意識させた。

お互い無言のまま、幾らかの時間が経過した。
蓮田は自分の気持ちをしっかりと俺に伝えたんだよな・・・
このまま彼女を振り切っていくことは出来たと思うんだが、俺の心は物凄く揺れていた。
というより、この時は自分の都合の良いように考えてたのかもしれない。

今この場所で、懸命に俺のことを好きと言ってくれる蓮田。
・・・・・無理に元彼女の事を追わなくてもいいんじゃないのか・・・・

俺 『この先・・・俺の前に元彼女が現れたら、俺はそっちに行っちまうかもしれないんだぜ』 
鏡子『・・・・それでも構わないよ』
俺 『・・・・ま、そうならない様に、努力はするけどな』
鏡子『ふふっ、ルイにこんな姿見せるなんて・・・・10年経ったら立場が逆転しちゃったね』
俺 『はは・・・そうかもな』

それからはさっきと同じように話ながら飲んでたんだけど、どうも会話にキレが無い。
蓮田はそれほどでもないかと思うんだが、俺がヤバイ、彼女を意識しまくりだ。
目を合わすのもままならない。

俺 『まぁ・・・なんだ、今日はそろそろ帰るわ。明日も休みだし・・・よかったらどこか遊び行くか』
鏡子『うん・・・・それはいいんだけど』

≪きゅ≫っと手が握られる。

鏡子『今日もずっとここにいるってゆーのは、ダメかな?』

俺 『・・・・・うっ』

なんとなくそう言われるのは分かってた。
付き合って初日で逆お泊りなんてどうかと思ったけど、もっと一緒に話していたいと思ったのは俺も同じだ。
そりゃエロい事も考えてたが・・・・・

俺 『しょーがねーな、どーなっても知らないぞ』
鏡子『おねーちゃんは部屋来ないから大丈夫!』
俺 『そーゆー問題じゃねえ(笑)』

ざぶーん

俺 『・・・・ふぅ』

俺の靴を蓮田の部屋に移動させた後、彼女の進めもあって俺は風呂に入ってた。
来客用の道具(ハブラシとか色々)が一通り揃ってたので思った以上に満喫できて
更にビックリしてしまうことは、風呂の中にサウナがあったこと。
思わず一汗かいてしまった。

早々と入浴を済ませ、俺は何故か忍び足で蓮田の待つ部屋へと戻った。

がちゃ

俺 『やべーなお前んち、まさかサウナがあるt・・・・・・』
鏡子『・・・・・・・・・ぇ』

時間が止まった。
あぁイキナリやっちまった・・・・・着替えてるよこの子
蓮田はスカートを脱いで、次はシャツを脱ごうとしてたのだろう。
ボタンに手をかけた状態で固まっていた。

鏡子 『・・・・っ!!』
俺  『ごめんっ!』

そう言って俺は素早く蓮田に背を向けた。
やばいやばいっ、まさかこんな漫画みたいな展開があるとは思ってもみなかった。

後ろでごそごそと音がする・・・着替えの続きをしているのだろうか。
それにしても蓮田の下着姿はやばい、一瞬見ただけで心拍数が超上がった。
前の彼女はどっちかと言うとやせてる方だったんだが・・・

俺は個人的に肉付きがいい方が大好きだ。

見る人によっては≪ちょっと太ってるんじゃ・・・≫と言うかもしれないが、俺は全く気にならない。
むしろ理想的な体系だった。
蓮田には悪いが一瞬しか見れなかった事を後悔した・・・・

鏡子『も・・・もう向いてもいいよ』
俺 『おう・・・・』

振り向くとパジャマ姿の蓮田が立っていた。
体系よりワンサイズ大きいであろうTシャツに、下は・・なんだか生地の薄いパンツだった。
こちらもサイズが大きいので先ほどのむっちりした足のラインは拝めない。

鏡子『あ、あのさ』
俺 『あぁ』
鏡子『変だったでしょ・・・私のからだ・・・・あ、足とか』

そう言いつつ俯く蓮田。足って・・・やっぱ気にしてんのか。
まぁそうだよな、普通の女の子はもっとスラっとした体系に憧れるもんだ。
だからこそ俺は言ってやった。

俺 『へっ・・・・変じゃねーよ』
鏡子『ほんと?』
俺 『あぁ、大丈夫、少なくとも俺にはな・・・・』
鏡子『フォローになってないような・・・・』

本当はもっと気の利いた事がいえたかもしれないんだけど、それを言ってしまうと
先へ進んでしまいそうだったのでやめておいた。初日でセックスするのもどうかと思ったし。

そのまま蓮田も風呂に入った後、俺たちは寝る体勢に入っていた。
蓮田は自分のベッドに入り、俺はその隣に布団を敷いてもらってから部屋の電気を消した。

『おやすみ』の掛け声と共に二人とも無言になったが、俺は当然寝付けずにいた。
頭にあるのは蓮田とのこれからの事だ。
付き合うからには出来るだけこの子のことを好きになっていくんだとか、
でも明日もし元彼女から連絡があったら俺はどうするんだとか、そんな事を考えてた。 

しばらくして暗闇に目も慣れてきた頃、はすだの入っている布団が動いた・・・・と思ったら

鏡子『どーん』
俺 『ぐは!』

彼女が口で放つ効果音と共に、俺の布団にダイブしてきた。
運悪い事にその腕が俺のみぞおちにクリーンヒットし、俺は布団の上を転がりまわる。

鏡子『あれ・・・・?痛かった?』
俺 『ごほっ・・・気にすんな・・・・ビギナーズラックってやつだ。』
鏡子『?』
俺 『それよりなんだ、寝付けないのか?』
鏡子『うん・・・・だからここで寝る』

・・・それじゃ余計寝れないのでは、という突っ込みはあえて入れず
少し考えてから、俺は蓮田の相席を許可した。

鏡子『ふっふーん♪』

寝返りもできない狭い空間なのに、蓮田はヤケに嬉しそうだ。
俺の右腕に腕を絡ませて頬を寄せてくる。
ムネが・・・・ムネがあたってるってばっ

俺 『おいっそんな事したら寝れないだろ』
鏡子『いいじゃんべつにー、明日休みなんでしょー』
俺 『まぁそうなんだが・・・・寝ないと明日起きれなくて遊びにいけねーぞ』
鏡子『それはいやだね!』
俺 『だったら寝てくれ・・・・そうしてくれないと・・・』

そこで言葉を止めた俺。
そうしてくれないと性交を要求してしまう・・・・なんて口が裂けてもいえない(笑)

鏡子『そうしないとなんなのさ』

横を見てた顔を無理矢理戻される・・・予想以上に二人の距離は近い。
まさに目と鼻の先だ。

鏡子『あっ・・・・』

蓮田もその事に気づいたのだろうか、一瞬恥ずかしそうな顔を見せて目をそらした。

鏡子『あのさ・・・お願いがあるんだけど』
俺 『なんだよ』
鏡子『抱きしめてほしいの・・・・ぎゅって』
俺 『あぁ・・・・窒息死しても知らないぞ』

願っても無い事だったが、この状態で蓮田を抱きしめるのは結構上級ミッションだ
普通なら平気だが、俺は今当然の如く勃起してる・・・ばれない様にしなければ

ぎゅっ・・・・

鏡子『・・・・・ひゃぅっ』

いきなりミッションは失敗に終わったようだ。
ちんこが蓮田の太ももにあたった。

俺 『わりぃ・・・・・』
鏡子『いいよ別に・・・・そりよりルイ、興奮してるの?』
俺 『お前は・・・・こんな至近距離でよくそんな事言えるなぁ』
鏡子『私に興奮してるのって聞いてるの』
俺 『・・・・・してるに決まってるだろ』
鏡子『でもルイはそういう素振り見せなかったし・・・・着替えの時も・・・』

しつこく言ってくるんでキスをして黙らせた。

鏡子『・・・・んぅ・・・』

意思表示も兼ねて深いキスをした。
蓮田の後頭部を抑えて逃げられないようにして、舌をねっとりと絡ませる。
突然の事に蓮田もビックリしたようだが、
俺に答えるように、いやらしい吐息を吐きながら舌を入れてくる。

俺 『ぷはぁ』
鏡子『はぁぁ・・』

5分くらいはキスを続けていただろうか、唇を離した二人の呼吸は落ち着くどころか激しさを増し
どちらとも無く布団を引き剥がして、服を脱ぎだした。
トランクスとTシャツを脱ぎ終わると、目の前には、ブラを外してぱんつ1枚の蓮田の姿が・・・
Fカップはあるであろう彼女のムネをまじまじと見つめる。

鏡子『あの・・・あんまりみないで・・・』
俺 『それはできない話だ』

手の平が人より大きめの俺でも、納まりきらないくらいのムネを揉みしだく
乳房を中央に寄せ付け、ミルクを出んばかりに絞り上げる

鏡子『ああ・・・・っ』

『つんっ』と突起した乳首に吸い付き、中で舌を転がす。

鏡子『はぁあああああ・・・・あぅああああ』

どうやら乳首が感じるらしい、俺は乳房を揉みつつ行為を続けた。
今度は乳首から舌を離して、ムネ全体を舌で攻める。

そのままどんどん下半身に移動していき、俺の大好きな蓮田の太ももへと到達した。

鏡子『あぅぅ・・・・足は本当に恥ずかしい・・・』
俺 『こんなにエロくて可愛い太もも引っさげて何をいまさら・・・・』
鏡子『ううう・・・』

蓮田は人より太いであろう自分の足に対して、本気でコンプレックスを抱いていたらしい。
後で聞いた話なんだが、同窓会の時にスーツでいたのは、午前中に就職先に用があったからで
ふだんはいつもサイズの大きいジーンズを履いているそうだ。

俺は彼女の片足を持ち上げて、わざと羞恥させるかのように太ももから足全体を撫で始める。
蓮田は≪はぅぅ≫と顔を背けるが、俺はやめない。
手を這わせるのも忘れずに、足の指を1本1本舌で愛撫していく。
そこからだんだんと舌を移動させ脹脛、太ももを念入りに舐めあげる。

俺 『おお・・・・』
鏡子『・・・・・んぅ?』

俺は驚愕というか・・・・歓喜した。
着替えた時に蓮田は狙ったのか・・・・いや自分の足が嫌いなんだから、そんなことは無いのだろうけど。
蓮田の下着が・・・・・エロ過ぎる!

蓮田の下着はかなりの角度で食い込んでいた。
・・・・これは食い込んでるというか、下着からでかいお尻が6割ほどはみ出してる・・・といった感じか。
純潔を意味する白い下着も彼女が着ることによって、セックスアピールが出来るアイテムと化す。

俺はたまらず蓮田のパンティからあふれる尻を鷲づかみにして激しく揉んでいった。
そのまま、ももの付け根からお尻を舐めていく。

鏡子『いやぁ・・・n』

蓮田が恥ずかしさのあまりに声を出すが俺はそれを無視して、舌をパンティと尻の境目にまで差し込んでいく・・・
興奮状態と二人の体熱が生んでるのか、その中は蒸れてやらしい臭いがした。

俺『ああっ・・・・・もうやべぇ』

興奮が最高潮に達し、俺は彼女の両足を掴んで180度開かせた。
華柄の刺繍が施されているパンティの膨らみに亀頭をこすり付ける。

鏡子『んはぁ・・・・うううううぁん・・・』

全体をまわす様に擦り付け、たまにクリトリスの位置を重点的に攻める。
パンティをずらし、直で愛撫を続けようと思ったが、蓮田のまんこは十分に湿っていたので、
腰を少し押しただけで、亀頭が膣内にずぶずぶと進入していってしまった。

鏡子『あ゛あ゛あああぁ』
俺 『・・・・うぁ』

ずぶぅ・・・・・・
ここまで行ったら我慢できるわけがない、蓮田の膣内にちんこが完全に埋まっていく。

鏡子『うぅぅぅ・・・ふぅぅうぅっっんっ』

とろけるような感触と竿全体を締め上げられる快感2重攻撃に負けず、
俺はゆっくりと出し入れを始める。
抜いたり入れたりする度に、蓮田が切ない声をあげる。
少しスピードを上げると、彼女も俺の動きに合わせるように

鏡子『あぁっ あぁっっ あぁああっっっ――』

・・・と、自分のリズムを作っていく。
不意をついて≪ずんっ≫と彼女を突き上げると悲鳴に似た声で喘ぐ。

鏡子『あぅうっ・・・・あぁぁんあぅんっっ!』

そのままの状態で俺は蓮田を起こし、その右足を自分の左肩に置いて腰を動かした。
座位に近い体位なんだが、この方が彼女のいやらしい太ももが誇張されるので興奮が増す。

鏡子『はぁっ・・・・なんかっ・・・恥ずかしいっ』
俺 『だいじょうぶ・・・・だって!』

何が大丈夫なんだか分からないが、俺はそのまま腰を動かし始める。
・・・・これはこれは・・・・

俺 『やべぇ・・・・丸見えだぜ』
鏡子『いやぁぁぁぁ』

下を向くと、結合部がハッキリと見える。
蓮田の膣は俺のちんこをきゅぅっとくわえ込み、動かす度にぬぷぬぷと音を立てる。

鏡子『うぅぅっ・・・あ゛ぅぅぅぅ』

羞恥心と快感からか、頬を赤く染めた蓮田は首を振り『やめて』と意思表示するが、再び無視。
円を書くように動かしたり、テンポを速めたりしてそのままちんこを出し入れする。

俺『はぁっ・・・はぁ、はぁっ』

次第に俺の興奮は増して行き、このままだと射精してしまいそうになったので、いったん動きを止めた。
肩に置いていた足を戻し、繋がった状態のまま、正常位へと体勢を変えていく。
蓮田が舌を出してくるので、俺は上から覆いかぶさり、深くキスをすると
彼女は待ってましたと言わんばかりに下を絡めてくる。どうやらキスが好きらしい。

鏡子『んふぅ・・・あむぅっ・・んむぅ』

ぴちゃぴちゃと舌と舌を合わせながら、俺は腰を振りはじめる。
下半身のほうも、ずぶっずぶっずぶっずぶっ と卑猥な音のスピードが高まる。

鏡子『ん゛んんぅぅぅ・・・んんんふぅむぅぅ』

ずぶっずぶっずぶっずぶっ・・・・

俺 『あ゛ぁぁぁあ・・・・・いきそう・・・・』
鏡子『んはぁっ・・・・あぁあぁっ!ああっ!あっっっ!』

蓮田の膝裏を押さえつけて、動きに加速を付けると、次第に絶頂が見えてきた。
俺は今まで一番早いであろう動きで彼女を攻めた。
彼女もそれに答えるように、俺の腰に両足を絡めて、膣をきゅきゅきゅっっと締め付けてきた。

鏡子『あぁんっあぁっあぁあぁぁぁぁあぁあ!!』
俺 『あ゛???いくっ!』

射精のギリギリまで俺は激しく腰を振り、限界を感じたところで、
俺は彼女の腹に射精した・・・・つもりだったんだが

びゅっ!

鏡子『ひゃぅ!』

勢いがありすぎて、蓮田の顔にかけてしまった・・・・・
右頬にどろっとした精液がかかり・・・・蓮田の顔のエロさに磨きがかかる。

鏡子『はぁ・・・あつ・・・・ぃ』
俺 『わりぃ・・・顔にだしちまった・・・・』
鏡子『・・・大丈夫・・・うん・・』

・・・・そのまま俺たちは愛液や精子の臭いが充満する部屋で、二人並んで仰向けになった。

鏡子『絶対・・・・・だから』
俺 『・・・・・・どうした?』
鏡子『絶対来年の今日も・・・ここでえっちするんだから』

そう言って蓮田は俺の手を強く握った。
今ここで強く返事は出来ない代わりに、俺も彼女の手を握り返し、それに答えた。

突然風邪をひいてしまいまして、続きが大変遅れました。申し訳ないです。
その後の話としては、なんだかんだで蓮田とは今年のはじめまで付き合ってました。
その間彼女とは色んなプレイをしましたね(笑)ちなみにこの日もほんとは2回戦してましたw
嫌々ながらも要望に答えてくれるので、コスプレとか出来てHにも充実してましたし・・・・
結構喧嘩もしましたが、一時期は元彼女を忘れるくらい完全に好きになってました。

現在は元彼女とよりを戻し、蓮田とは連絡もとってません。
病み上がりでダッシュ書きしたので誤字脱字等あるかも知れませんが、
読んでいただいた方々、ありがとうございました!

460さん
最近の恵理ちゃんとのラブラブ具合詳しく聞いてみたい。

そうですねー・・・今一人暮らしなのですが、恵理に合鍵を渡してあるので
帰ったらいるって事が多いですね。前より積極的になったみたいで
『手握って』とか『好きって言って』とか平気な顔で言ってきますね。
最近は調理に興味があるみたいで、一緒に料理作ったりしてます。
私が手際よく作るといじけるところが可愛いかったり・・・

エッチのほうは勿論会うたびにしてるのですが、そろそろ何か変化が
欲しいかもです(笑)彼女がそうですね・・・恥ずかしがるようなw

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた2

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。
前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。

そこで持った僕の感想は、実は僕は前田さんの代用品なのではないかというものでした。
でも、その後で嫉妬と興奮にまみれながら美月のことを激しく抱き、抱き終わったあとの美月のリアクションで、それは僕の考えすぎだと思うことが出来ました。


そして、子作りも本格的に始めて、今まで以上に美月との仲も良くなっていたある日、前田さんからメールが来ました。
あれ以来、避けているわけではないですが、何となくクライミングジムにも足が遠のき、前田さんとは会っていませんでした。

前田さんから来たメールは、美月のメールを転送してくれたメールでした。
”マー君、元気ですか? この前は、ひどい事言ってゴメンなさい。もう一度会って、ちゃんとお話ししたいです。言いたいことが、いっぱいあります。もう一回、会ってくれませんか?”
と言うような内容でした。


僕は、落とし穴にでも落ちたようなショックを受けました。
動悸が激しく、立っていられなくなり、座り込んでしまいました。
でも、座ってみると、自分がこれ以上ないくらい激しく勃起していることに気がつきました。

美月が、自分から前田さんにコンタクトを取って、その上会いたいと言っているのに、こんなにも興奮している僕、、、
もう、間違いなく、自分には寝取られ性癖があるのだと思いました。


そして、それを自覚すると、開き直ることが出来ました。
前田さんにすぐメールをして、今日の午後に会う約束をしました。

話の内容が内容なだけに、カフェとかではなく、前田さんの車の中で話すことにしました。


そして夕方になり、前田さんと合流しました。
前田さんは、ちょっとだけ申し訳なさそうな感じでした。
「ゴメンね、なんか、こんな事になって、、」
前田さんは謝ってきますが、メールを出したのは美月の方からですし、そもそもアドレスを渡すように指示したのも僕です。

僕は、気にしないでと言うことと、これからのことを話し始めました。

まず、美月には会ってもらいたいと言うこと。
そして、前田さんの思うように行動して欲しいと言うことを言いました。

「やっぱりそう言うと思ってたよ」
前田さんは、さっきの申し訳なさそうな感じはなくなり、笑顔でそう言いました。
「ストレートに聞くけど、学は美月を寝取られたいの?」
前田さんは、僕に対する口調もかなり砕けてきました。

僕は、正直に寝取られ願望を自覚したことを前田さんに告げました。
「そっか、、 じゃあ、希望に添えられるように頑張るよ。遠慮なく、したいようにさせてもらうけど、後悔しないでね」
前田さんは、楽しそうに言いました。

そして、何があったのかすべて報告してもらう約束をして、別れました。


家に帰ると、妙にテンションの高い美月がいました。
『おっかえっりぃ〜〜!! 今日もお疲れ様〜〜』
そう言って、抱きついてキスをしてくる美月。
山本美月にそっくりの、可愛い顔で僕を見つめます。
「ただいま。どうしたの? 上機嫌だね」
僕がそう聞くと、
『そう? 学くんが早く帰ってきてくれたからだよ〜。もうごはん出来てるよん』
本当に、小躍りでもしそうな感じです。
可愛らしい嫁に、美味しい手料理と、何も不満はないはずなのに、僕は自らそれを壊そうとしている、、、


この後も、美月はとにかくハイテンションで、その上僕にべったり甘えてきました。
『ねぇ、学くん、、、 早く赤ちゃん欲しいなぁ、、 ねぇ、、 今日も、良いでしょ?』
美月は、その可愛らしい顔を少し赤くしながら、おねだりをしてきました。
本当に、見れば見るほど可愛らしい顔をしていると思います。
ちょっとバタ臭いというか、日本人離れしている感じもしますが、いつまで見ていても飽きる気配もないくらいです。


でも、知ってしまった過去の美月。と言っても、遊びまくっていたわけでもないですし、変なことをしていたわけでもなく、前田さんとの事だけです。

しかし、それを聞いてしまったことで、僕は前田さんの代用品なのではないのかと、疑いを持ってしまいました。


そして、先にシャワーを浴びて、ソファに座りました。
美月がシャワーを浴びている間に、自分のスマホのメールを確認すると、いくつか前田さんからメールが来ていました。

メールには、美月にメールを返信したことが書いてありました。
メールをくれてありがとうと言うことと、すぐにでも会いたいと言うことを返信したそうです。すると、すぐに美月からメールが返信されたそうです。
”メールくれてありがとう。さっそくだけど、明日はどうかな? マー君のタイミングで良いので、時間決めてね。よく行ってた、花屋さんの横のカフェで良いかな? じゃあ、メール待ってるね”
美月からの返信メールは、こんなにも砕けた感じで、恋人同士のメールのような感じでした。

そして何よりもショックだったのが、花屋さんの横のカフェでした。
そこは、僕と美月の定番のスポットでもありました。
美月と僕が二人で街を歩いていたときに、偶然立ち寄って、パンケーキが美味しかったので、その後もよく行くようになった、、、
僕は、そうだと思っていました。

それが実は、前田さんとの思い出の場所だった、、、
美月に、裏切られた気分でした、、、
美月は、素知らぬ顔で、僕と見つけたデートスポットとして、前田さんとの思い出の場所に通い続けていた、、、 僕に内緒で、、、 僕を、騙して、、、

そして、明日は14時に待ち合わせになっているようでした。
前田さんは、そう言えば仕事はなにをしているのだろう?
クライミングジムにも、昼間にもいるようだし、土日に僕と岩場に行ったりもする。
仕事はなんだろう?

そんなことを考えていると、美月が出てきました。
美月は、体にタオルを巻いた状態で、嬉しそうな顔で僕に抱きつくと、
『お待たせ〜 ねぇ、今日は学くんのために、良いもの用意したんだよ〜〜』
と、嬉しそうに、100パーセントの愛情を僕に注いでいるような瞳で僕を見ながら言いました。
今まで見たことがない瞳です。

前田さんと再会したことによって、僕を見る瞳まで変わったのは、どうとらえれば良いのかわかりません。


そして、曖昧な返事をしながら、寝室に二人で向かいます。

でも、僕の頭の中は、美月が前田さんに送った親密なメールのことでいっぱいです。

そして寝室に入ると、僕を先にベッドに寝かせて、目を閉じててと言う美月。
しばらくそのまま目を閉じていると、美月がもう良いよ言いました。
そして目を開けると、タオルを外した美月がいました。

美月は、可愛らしい顔を真っ赤に染めて、セクシーなランジェリー姿で立っていました。

真っ赤なブラはカップのところが結構透けていて、乳首まで見えてしまっています。
おそろいの真っ赤なショーツは、これもまたスケスケで、薄い美月のヘアまで見えています。
そして、男の憧れガーターベルトに、太ももの途中までのストッキング、、、

風俗店のパネルのような格好の美月が、恥ずかしそうに、
『どうかな? 可愛い?』
と、聞いてきました。
美月のちょっと外国人が入っているような美しい顔には、そのセクシーなランジェリー姿は抜群に似合っていました。
外国のトリンプのショーのモデルみたいに見えます。

僕は、生唾を飲み込みながらそう言うと、美月は嬉しそうに僕に抱きついてきました。

その姿で抱きつかれると、いつもと違った興奮が僕を襲います。

『へへ、、 じゃあ、今日は私がいっぱいしてあげるから』
はにかみ笑いをしながら、そんな事を言う美月。
僕は、あっという間にパジャマを脱がされました。

そして、エロい下着姿の美月が、僕の乳首を舐め始めます。
美月は、僕と初めて結ばれたときから、妙に慣れているというか、セックスが上手な感じでした。
でも、美月の方からこんな風に積極的にリードしていくことは、あまりありませんでした。

僕の顔を見たまま、チロチロと可愛らしい舌で僕の乳首を舐めていきます。
微妙に外したり、強く吸ったり、時には歯を立てたりしながら、僕の乳首を責めあげていきます。

はっきりと、いつもと違うのがわかります。張り切っているというか、感情が物凄く入っているというか、とにかく丁寧で気持ち良いです。

僕は、イヤでも前田さんの事を意識してしまいます。
美月は、前田さんと会う約束が出来たので、上機嫌でいる。
もっと悪い想像をすると、前田さんのためにランジェリーを新調した、、

もう、嫉妬で狂いそうです。

僕は、エロい姿で僕を責め続ける美月を、強引にひっくり返して、責め始めました。
スケスケのブラの上から、その肉感的な乳房を揉み、透けて見えている乳首をつまむと

『ふ、あぁんっ、、 乳首ダメぇ、、 気持ち良いよぉ、、』
と、最初からテンション高めであえぎます。

その、コリコリにコリコリな乳首を指で転がしながら、前田さんにもこんなランジェリー姿でサービスしていたのかな?と、想像して、切なくなりました。

ブラをズラして、胸をボロンとはみ出させ、乳首を口含みました。
さっきの美月の真似で、歯で軽く噛んだりしながら責め続けると、
『ンあぁっ!! それ、気持ちイイぃっ!! もっと、、ふあぁ、、 強く噛んでぇっ!! あ、ヒィッ!!』
とろけた顔で、おねだりをする美月。
いつものセックスとは、まったく感じが違います。
こんな美月は、初めてです、、、

前田さんの事を頭から振りほどくように、必死で美月の胸を責めますが、美月が感じれば感じるほど、なぜか敗北感が強くなります。

『ンあっ!! もっとしてぇっ!! 乳首もっと噛んでぇ、、 あぁ! アン♡ あんっ♡ あぁっんっ♡』
僕は、前田さんに負けてたまるかと思いながら、調子に乗って責めていましたが、ふと美月の顔を見ると、固く目を閉じていました、、

いつもは、電気も消さず、キスの時ですら目を開けたままの美月、、、 僕の顔を、どんな時も見ていたいからだと言ってくれていました。

それが、前田さんと再会して以来、美月は僕とのセックス中に目を閉じるようになりました。
どう考えても、目を閉じて前田さんの事を思いだしている、、、
思い出しているだけならいいですが、僕を前田さんだと思ってセックスをしている、、、
そう思ってしまいます。と言うか、実際そうだと思います、、、


僕は泣きそうになりながら、美月のショーツをズラして、そのまま挿入しました。
『あぁぁっっっ!!! 気持ちいいぃよぉ、、 あっ♡ ヒィあぁ♡ ンくぅアッ!! まー、なぶくん、、、 好きぃ、、 好きぃっ!! キスしてぇ!!』
切羽詰まって、甘くとろけた声で言う美月。相変わらず、固く目を閉じたままです。
そして、また間違えそうになりました。 美月は、確実に”マー君”と言いかけました。

悔しさと、絶望感と、狂うほどの嫉妬で、息が止まりそうになります。


『もっとぉッ!! もっと強くぅっ!! あんっ♡ あんっっ♡ ヒッぐぅっんっ!!!』
美月は、エロい下着姿のまま、正常位の下側にもかかわらず、腰を振ります。
僕のピストンを、補強するというか、増強する感じで、タイミングを合わせて腰を振ります。


正常位の下側で、こんな風に腰を動かす女は見たことも聞いたこともありませんでした。

それも、ぎこちなくなることなく、本当に上手に僕の腰の動きにあわせて腰を振ります。
慣れている、、 その一言です。
前田さん相手に、こうしていたんだろうなと思うと、もう限界でした。

「ダメだ、イクっ! イクっ!!」
僕が叫ぶと、
『イッてっ!! 美月の中に出してっ!!! ぅアアァッッ!! ヒィッアッ!!』
美月も叫びました。

僕は、目を閉じたまま叫ぶ美月に、キスをしました。
美月は、待っていたという感じで、舌を突っ込んできました。
たっぷりと美月の中に注ぎ込みながら、舌を絡め続けると、腰が抜けそうなほど気持ち良かったです。
でも、美月は結局一度も目を開けませんでした、、、


美月の中に出しきり、グッタリと美月の横に横たわると、美月が僕の腕枕で抱きついてきました。
『へへ、、 赤ちゃん、出来るかな? ねぇ、学くん、、 あのね、、 もう一回、、 ダメかな?』
顔を真っ赤にして、もじもじしながらおねだりをする美月。

僕は、そのまますぐに2回戦に突入しました、、、


そして終わると、美月は子供みたいにスヤスヤと寝てしまいました。
美月の寝顔を見ながら、さっき美月が、自分で自分のことを”美月”と呼んだのが気になりました。
前田さんと付き合っていたときは、ずっとそうだったのかな? そんなことを考えながら、いつの間にか寝ていました。


朝になると、美月は昨日よりもハイテンションでした。
上機嫌で、朝食を準備しながら、なんか軽く踊ったりしていました。
「機嫌良いね?」
僕がそう聞くと、
『へへ、 だって、昨日二回もしてくれたから、嬉しかったんだよぉ〜〜 きっと、赤ちゃん出来たよね!?』
と、可愛らしいことを言う美月。
この言葉を、そのまま受け取る事が出来れば、これ以上ない幸せだと思います。
でも、美月は今日、前田さんと会う約束をしています。
それで機嫌が良い、、、 そう思ってしまいます。


そんな事を思いながら、朝食を食べ、行ってらっしゃいのキスをしてもらい、会社に出かけました。僕は家を出ると、すぐに前田さんにメールをしました。

聞いたことは以下の3点です。
・美月は、前田さんと付き合っていたときに、自分自身のことをなんと言っていたか?
・美月は、前田さんとのセックスの時に、どんな下着を身につけたか?
・美月とのセックスは、どんな風だったのか?

こんな事を聞くなんて、自分はみっともないなと思います。
すると、すぐに返信が来ました。
やっぱり思った通り、美月は自分のことを美月と呼んでいたようですし、ガーターベルトなどのエッチなランジェリーを身につけて、前田さんを喜ばせていたようです。

最後が一番気になる部分でしたが、メールにはこう書いてありました。
”セックスのことは、なんか、言いづらいよ。俺、説明も下手だし、、  気を悪くせずにこれ聞いてみてよ、、、”
と、添付ファイルがついてました。

音声だけのそのファイル、、、
話しの流れから想像すると、悪い予感しかしません。

電車の中で聞くべきではないと思いとどまり、会社に向かいました。
朝のミーティングが終わり、半個室ブースで仕事を開始すると、イヤホンで聴き始めました。


『へへ、これエッチでしょ? 穴空いてるんだよ。このまま入れちゃえるんだよ〜』
美月の声がします、、、 気持ち子供っぽいと言うか、若い感じですが、間違いなく美月の声です、、、

「ホント美月はエッチな子になっちゃったね。学校にも、それ着てったら?」
『もう着てってるよ。すっごくドキドキして、授業中にこっそりしちゃった、、』
美月が、うわずった声でそんな事を言います、、、

「ヤバいって。バレたらどうすんの?」
前田さんも、あきれたように言います。
『バレて退学になったら、先生のお嫁さんになる〜』
美月が、可愛らしい声で言います。
前田さんの事が、好きで仕方ないというのが伝わってきます、、、

「まあ、確かにもう結婚出来る歳にはなったけど、、、 まだ早いって」
笑いながら言う前田さん。

『また、そんな事言って逃げる〜! お嫁さんにしてくれなかったら、警察行っちゃうからね!』
「それは、リアルでヤバい」
前田さんは、楽しそうに言います。

このやりとりは、これだけで胸がえぐられました。

話しから想像すると、おそらくまだ16歳くらいの美月が、穴あきの下着を身につけて前田さんに見せている、、、 そして、結婚するのが確定みたいな会話をしている、、、
身もだえするとは、このことだと思いました、、、

僕が出会うことが出来なかった過去の美月、、 前田さんは美月の初めての男、、
羨ましくて血の涙が出そうでした、、、


『ヤバいって言っておきながら、今からするんでしょ?』
イタズラっぽい口調で言う美月。ちょっと生意気な感じもあり、若さがはじけ飛びそうな感じです。

「しないってことあるの? ラブホテルにいるのに」
笑いながら言う前田さん。
『ないよね〜〜』
笑いながら言う美月。
このやりとりだけを聞いていると、美月がとんでもなくビッチに思えてきます、、

「じゃあ、広げて見せてよ」
『えっちぃ〜 はい!』

「なにそれ。ヤバいね。垂れてるよ」
ちょっとからかうような感じで、前田さんが言います。
『だってぇ〜〜 今日は学校もこれ着てたから、、、 ねぇ、、 もう入れて欲しいよぉ、、』
「マジか、、 じゃあ、今日も授業中にしてたの?」
笑いながら言う前田さん。

僕の中で、美月のイメージが変わっていきます。
清純で真面目、、、
人見知りで恥ずかしがり、、、
この録音の中の美月は、どれも当てはまりそうにありません。

『してたよ、、 こっそりと、スカートの中に手を入れて、、 マー君のこと思い出しながらしたんだよ、、』
美月の声が、うわずって、微妙に震えている感じです。
「イッたの?」
『イ、イッちゃったよぉ、、、 必死で指噛みながら、声我慢して、、、 イッた、、』
「変態」
笑いながら言う前田さん。

『もうダメぇ、、 入れてっ! 我慢できないもん!!』
トロトロにとろけた声でおねだりする美月、、、

「じゃあ、いつもみたいに言ってごらん」
『イジワルぅ、、 美月のおまんこ見て下さい、、   マー君の大っきなおチンポ入れて欲しくて、、  いっぱいあふれてます、、、  マー君の大っきなおチンポ、なんにもなし、生で入れて下さい、、、』
僕は、思わず再生を止めました、、、

腰が抜けた感じ、、、 力が出ません、、 本気で、死にたくなるほどのショックでした、、
自分の嫁の過去、、、 こんなものは、知らない方が良かった、、、  そう思いました、、  

若い頃は、あやまちはつきものです。僕だって、美月に言いづらいこともあります。
でも、、、 これは正直きついです、、、


「もっとしっかり広げないと、見えないよ」
前田さんが、ちょっと冷たい感じで言いました。
『もう、、 いじわる、、  見て下さい、、』
美月が、うわずった声で言いました。

前田さんは、この前僕に話したときは、まだ幼い美月に手を出したことを反省しているようなことを言っていました。
若さ故の過ちだったというようなことを言い、僕に謝るくらいでした。
でも、この録音の前田さんは、幼い美月を完全に自分色に染めている感じですし、調教していると言っても良い感じです。


「エロ過ぎる。こんなの同級生が見たら、腰抜かすぞ」
前田さんが、笑いながら言います。
『もう!! バカッ!! 入れてくれないなら、自分でするっ!!』
美月が焦れたように言いました。

「うわっ! ゴメンゴメン。 あっ、、 ヤバい、、締まる、、」
『ンあっんっ!! 大っきいよぉ、、、凄いぃ、、 あ、アッ!!』
「いきなりそんなに動くなよ、、 すぐイッちゃうって、、」
『イッていいよ、、 いっぱい出して欲しい、、』
「今日は大丈夫な日なんだっけ?」
『だ、大丈夫な日だよ、、 マー君となら、いつでも大丈夫な日だよ、、』
「そっか、、 美月、愛してるよ、、」
『うん、、 絶対絶対、お嫁さんにしてね!!』
「あぁ、約束する、、 行くぞ、、」

『アアッッ!! 激しいぃっ!! ンアッ!! アッ!! あーーっ!! アン♡ アン♡ アァァンッ!! マー君! 愛してるっ!! ずっと一緒だよっ!! アッ! イ、イッちゃう、、、  イッちゃうよぉ、、、 ねぇ、、一緒にっ!! 一緒にイキたいっ!!』
美月が、ほぼ絶叫しています。
こんなになっている美月は、僕は見たこともないです、、、

「イク、、イクっ! 美月!! イクっ!!」
『ァあぁアあぁっ!!! イッくぅっっ!!!  ひ、、あ、っ、、 熱いの、、、わかるよぉ、、 愛してるぅ、、』
とろけきった美月の声で、音声は終了しました、、、

この脱力感、、 
いや、敗北感なんでしょうか?


そして、重い気持ちのまま仕事を続け、昼を食べ、14時が近づくにしたがい、落ち着きがどんどん消えていきます。

そして14時が過ぎていきました、、、
今頃なにをしているんだろう?
何を話しているんだろう?
もしかして、、、 そのままホテルに?
僕は捨てられる?

悪い想像が膨らみ続けます。


そして、夕方の18時くらいに前田さんからメールが来ました。

メールの内容は、最悪ではありませんでしたが、悪い内容でした。

美月は、最初から昔みたいな感じだったそうです。
口調も何もかも、昔付き合っていたときそのままで、一瞬昔に戻ったと錯覚するほどだったそうです。

美月は話があると前田さんを呼びつけながら、ただ昔話をしたり、前田さんの海外放浪話を聞くだけで、何時間も話しっぱなしだったそうです。

そして、美月は3時間以上も話しっぱなしだった後、”もう帰らないと”と言い始めて、お開きになったそうです。
前田さんが話しってなんだったの?と聞いたら、”いっぱいお話ししたでしょ?楽しかった! またメールするね!”と言ったそうです、、、

美月の意図がわかりませんが、まだこれからも前田さんと連絡を取るつもりだと言うことはわかりました、、、、


僕は、前田さんにお礼のメールをして、家に帰りました。

家に帰ると、朝のハイテンションがウソのように、元気がない美月がいました。
食事をしているときも、上の空というか、何か考え事をしている感じで、正直怖かったです、、、
前田さんと比べられている? 僕は捨てられる?
もう、ドキドキして仕方なかったです、、、


「どうしたの? 元気ないじゃん?」
ドキドキしながら美月に声をかけると、
『え? あ、うん、、 生理来ちゃったんだ、、 へへ、、 赤ちゃん、まだだね、、』
と、寂しそうに言いました。

僕は、疑ってしまいました。
生理は、感覚的にまだ先のはずです。

僕は、美月が寝た後、こっそりと洗濯機の中を見ました。
下着が、本当に生理の時の下着になっているか確認するためです。
別に、そんなものを確認する必要もないですし、我ながらキモいと思いますが、どうしても確認したくなりました。

中を探ると、いつも生理の時にはくショーツが入っていて、少しだけホッとしましたが、余計なものを見つけてしまいました。

ネットみたいなものに入れられて、なおかつバスタオルにくるまれるようになっていた下着でした。
それは、初めて見る、黒の穴あきショーツと、黒の極小ブラでした、、、

僕は、手が震えました。
今日美月は、これを身につけて前田さんに会ったのか?
何を期待していたのだろうか?


そこで、僕はわからなくなりました。
前田さんは、ウソをついているのでは? 本当は、今日美月とセックスをしたけど、僕にウソをついている、、、

もう、何も信じられなくなりました、、


そして、美月と前田さんのメールのやりとりを、転送してもらう生活が始まりました。

美月は、僕に対して何も変わらず、ラブラブな感じで、赤ちゃんも早く欲しいと言い続けています。そして実際に、かなりの高頻度で、セックスをするようになりました。

それなのに、前田さんからの転送メールは、ほぼ毎日でした、、

僕と今まで通りの生活をしながら、僕に内緒で元カレとメールのやりとりをする美月。
確かに、女性の浮気は見抜けないと実感しました。


メールの内容は、本当にたわいもない日常の報告でした。
どこに行ったとか、テレビでなにを見たとか、そんな事でした。
でも、ちょくちょく昔話が混じるので、過去の二人のことが徐々に見えてきました。

そして、本当に辛い話ですが、僕と美月の行きつけの場所は、ほとんどすべてが前田さんとの思い出の場所でした。
よく行く本屋さん、イタリアンレストラン、偶然見つけた感じだった小さな中華料理屋さんまで、僕と一緒に行くお店は、ほぼすべてが前田さんと通っていた場所だったようです、、、


そして、美月は週に一回は前田さんと会うようになっていました。
前田さんの報告を信じるなら、本当にただ話をするだけの密会だったようですが、それも2ヶ月ほど経つと変わりました。

二人は、普通にデートをするようになっていました。
動物園に言ったり、映画に行ったり、そんな報告をされるようになりました。
でも、僕は前田さんからメールで教えてもらっていなければ、まったく気がつくことはなかったと思います。

動物園にデートに言った日も、映画にデートに行った日も、美月は何一つ変わらず、僕にラブラブな感じで接してきました。そして、僕とセックスもしたりしました、、、

僕は、ひたすら凹む毎日でしたが、良かったと思うこともありました。
今回は、僕主導で始まった元カレとの再会でした。
もしかしたら、僕のまったく知らないところで、美月と前田さんは再会していた可能性もあります。もしもそうだったら、僕は何も気がつけないままだったと思います、、


美月は、前田さんとメールをして、デートをしながらも、キスどころか手もつながない感じです。やはり、僕を裏切れないと思ってくれているのだと思いました。とは言っても、現状でも充分裏切りだとは思います、、、


ただ、そのギリギリのバランスも、崩れだすとあっという間でした。

前田さんからのメールで、今日のデートで人混みの中で、はぐれないように手を繋いだそうです。
すると、その後はずっと繋ぎっぱなしだったそうで、美月の方から手を握りに行っていたそうです。

そして、この日の別れ際、自然とキスをしたそうです、、、
唇が触れるだけのキスで、美月は照れながら走り去ったそうですが、キスしたことに変わりはありませんでした。

そして、僕は美月が前田さんと会った日は、夜中に洗濯機の中をのぞくのも日課になっていました。毎回のように、エロいセクシーなランジェリーを身につけている美月。
勝負下着というか、期待しているとしか思えません、、


僕はあれ以来、ちょくちょくと前田さんとは会って話をしていましたが、キスをしたとの報告を受けて、思い切って提案しました。

美月とセックスをして欲しいと言うことと、本気で美月を奪って欲しいと言うことを、、、

僕は、この数ヶ月で、ショックや絶望などよりも、興奮する心の方が育っていました。
美月が他の男とセックスをする、、、  そして、僕から去って行く、、
そんな想像が、僕を興奮の頂点に連れて行くことに気がついてしまいました、、


前田さんは、驚きもせずに承諾しました。
そして、可能であれば録音か録画をしてくれると言いました、、、
僕は、屈辱感を感じながらも、お願いしますと言いました。


そして、前田さんからも、ちょっとしたカミングアウトがありました。
前田さんは、僕を安心させるために、彼女がいるとウソをついたそうです。
前田さんは、美月と別れてから、遊びの女はいたそうですが、付き合った女性はいなかったそうです。

前田さんは、美月以上の女に出会えなかったからだと言いました、、、

もう、美月と前田さんは、昔の気持ちに戻っていると感じました。
昔みたいに、愛し合っている、、 いや、もしかしたら、僕という配偶者がいるので、二人の気持ちは逆にさらに燃え上がっているかも知れない、、、  そう思いました、、


そして、あっけなくその日は来て、僕は死ぬほどやきもきしながらその日を過ごしました。

夕方来た前田さんのメールには、
”終わったよ。動画も撮れたし、取り急ぎ画像を送るよ。今日、この後時間あれば、動画も見せるよ”
と書いてありました。
そして、添付された画像は、最悪のものでした。
ホテルのベッドの上と思われる場所で、裸でフェラをする画像。手のひらで、目のあたりを隠していますが、どう見ても美月です。
手で顔を隠しながら、元カレにフェラする美月。
こんな写真を撮られているのに、大きく口を開けて前田さんのアレをくわえています。
それは、こういう風に取られることに、嫌悪感がないことを示しています。そして、おそらく過去にもこんな風に撮影していたと思われます、、、

前田さんのアレは、たしかに少し大きめに見えますが、僕と比べて少し大きい程度だと思います。
でも、そんなものの優劣よりも、美月にこんな写真を撮ることに同意させる前田さんに敗北感を感じます、、


そして、僕はすぐにメールをして、仕事も切り上げて、前田さんと合流しました。

前田さんの車に乗り込むと、前田さんは笑顔でした。
「期待通りのモノが撮れたと思うよ。はい、どうぞ」
人妻を寝取っておきながら、笑顔で言う前田さん。
僕は、手渡されたスマホで動画を再生しました。

『アッ! 動画にしたでしょ〜〜!』
美月が、顔を隠していた手のひらを外して、抗議します。
前田さんは、僕に送った画像を撮った後、すぐに動画に切り替えたようです。

婚約者を差し出して!!

プロローグ:2013年の8月14日の熱帯夜です夜11時…今現在私の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!
私は愛する大切な婚約者の美幸を酔った勢いも有りまして、会社の先輩に貸し出してしまいました…
今私の大事な婚約者の美幸が…目の前で先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられ悶えています。
私の陰茎よりも遥かに大きい先輩の巨肉棒が婚約者の胎内に出挿入りを何度も繰り返して…大切な彼女の女性器は完全に拡張されています。
先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さです…もう既に彼女の女性器は数万回単位で掻き回されていました…
ふと先輩の巨肉棒が抜けた彼女のアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…
膣ナカの肉が伸ばされ捲れて少し切れて…ガバガバのグチャグチャのグロマン状態です…本当に玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…
美幸は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました…
先輩の突き上げの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。
先輩の肉棒が美幸の子宮めがけ、激しく抜き挿しを繰り返しています…
なんと婚約者の美幸は「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして下さい!」と先輩にオネダリまでしてしまい…
最後は先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった美幸は痙攣してしまいました。
先輩は遠慮しないで私の目の前で愛する婚約者の美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…
それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…
先輩は陰茎も抜かずに中出した後の精液もそのままに私の目の前で婚約者の美幸を正常位の180度以上の大股開き状態でメチャクチャにピストンして女性器を破壊し続けています。
先輩は美幸の女性器を完全にオナホール扱いしていました昨日美幸の告白と…部屋に仕掛けていた録音器を回収したので更に書き足します。 
以前の書き込み時、先輩に散々嵌められ中出しされてしまった後、婚約者の美幸は「グッタリ」失神してそのまま私の部屋で寝てしまいました。
私の許可無しに中出しした先輩には少し腹が立ちましたが私が貸し出し許可したので仕方が無いです。
朝に美幸に声をかけると以外に普通でした…私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でした。
しかし其れ以来…美幸とは私の方が…気まずく成り今現在はSEXレスです…
先輩の立派な男性部分を味わった美幸の体を私は満足させてやる自身が無く成ったからですそれと婚約後にも拘らず元彼と浮気した美幸を許せない気持ちが有りました…
これから8月14日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。
私の婚約者の美幸は24歳で性癖は少しM系で…強引な男に弱い所が有りました…高校生までクラシックバレイをしていたので体は柔軟です…
身長156cmの小柄な感じですが…バスト86cmでウエスト59cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です。
私の名はヒロシ25歳の普通のサラリーマンです…交際が始まったのは美幸は大学3回生で21歳でした…初めてのSEXの時…美幸は凄く痛がったので処女?です…
半年前まではデートと共にSEXも月に1・2回はしていました…まあ綺麗なアソコをしていますが…美幸は元彼にフェラテク等は随分仕込まれていました更に私が色々教えたりしてそこそこH好きには調教して来ました…
最近仕事が忙しいのと美幸と半年前に正式に婚約した事も有りお金を使ってデートなんかし無くても結婚すれば何時でもSEX出来ると余裕をかましていました…
それに美幸は出来ちゃった結婚は絶対嫌だと言うので…今まで生で数回しかSEXしていません、婚約中なので中出しも私は未だったと思いますが…
結婚式までもう秒読み段階です…しかし美幸は少しマリッジブルーに成っている感じです…
今回の貸し出しの経緯ですが結婚式の前祝だと言う事で、私と会社の先輩と美幸との3人で新居として借りている2DKのマンションで飲んでいた時に酔いも手伝って話しが下ネタに成りました。
酔いも手伝ってか私は気分が良く調子に乗って美幸のフェラは絶品だとか今時珍しく処女だったとかアソコの締まりは最高だとか…自慢げに先輩に言ってしまいました…
美幸「ヒロシ君そんな事…会社の先輩に言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」
先輩も「へ~?今時処女?こんな綺麗なのに…ヒロシが羨ましい…俺にもフェラしてくれ」とか馬鹿話で盛り上がっていました。
そしてお互いの初体験の話に成りました。
美幸が「処女の話しなんだけど…実は…」と、とんでもない事を話し出して…
…告白によると…
大学1回生の時…高校時代から交際していた2歳年上の元彼に強引に亀頭の先っぽだけを挿入されたとケラケラ笑いながら言うのです…
完全に処女膜を破られる前に速攻で彼が射精してしまい更に彼女の痛がりにSEXも中途半端に成りその行為がきっかけで何だか気まずく成り其の元彼とは別れたそうです…
美幸に高校生時代から交際していた年上の元彼が居た事はしっていました…Bまではした事は交際中に聞かされてましたが…
それ以上の事は聞いていませんでした…だから私は美幸は処女だと思っていたのですが…なんと私が彼女にとっての初めての男では有りませんでした…
私はショックな表情をして「え~っマジ…何で?」って表情で美幸の顔を見ていました…美幸も焦った感じで「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています。
其の時空気を読んだ先輩が「美幸さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じだよ…それだったら半分は処女だし…」
私「はぁ…それは…そうですけど…」
Oさん「それに…ヒロシが挿入した時はちゃんと彼女は出血したんだろ?だったらヒロシが初めての男と同じ事…」と私を宥めて上手く美幸をフォローしてくれました…
先輩のお陰でその場は喧嘩には成りませんでした…そのフォローの言葉で、美幸は感動したようで目を潤ませていました…先輩の事を気に入ったみたいでした…
まだ私はまだモヤモヤした気持ちが…そういえば、美幸は大袈裟に痛がってたけど?出血なんてしたかな?と頭から消えません…
次は先輩の告白でした…そして先輩が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るのでした…先輩いわく一度でも自分の陰茎を女性に挿入すれば必ず其の女性は自分の虜にする事が出来るらしい…
そのSEXがもし不貞行為(不倫や浮気)大袈裟ですがレイプだったとしても虜に出来る自身が有ると豪語しました…
先輩が言うには、お目当ての女性と知り合って最初はプラトニックで紳士的に数回デートしてから…悩みとかを聞いてあげたりして…
悩みの内容で彼氏や旦那とのSEXに不満を言う女性は大概パートナーとのSEXでは余りオーガズムを与えられていないので特に堕とし易いそうです。
先輩は自分の陰茎のサイズと形を今まで何人もの人妻や彼氏持ちの女の子の女性器に刻み込んで来た…と真面目に説明してくれました…
詳しく聞くと…女性器はパートナー以外の陰茎が初めて挿入されたとしても…其のペニスの大小に拘らず男性器を確実に受け入れる為に…膣内が柔らかく拡がりどのような大きさの陰茎でも柔軟に対応する物だと言うのです…そこに先輩が言う付け入る隙が出来ると…
現在のパートナーの陰茎のサイズでは味わう事の出来無かったオーガズムを初めて挿入された友人の陰茎によって…女体の胎内に何度も与え…
女性が一度でもオーガズムを感じてしまうと…脳や子宮がパートナー以外のペニスを新たな真のパートナーの物として認識して…
先輩の大きなペニスのサイズに馴染むために女性の生殖器が収縮して…膣穴の大きさや膣の深さ…膣肉の伸びるサイズや子宮頸部の位置や硬さ愛液の量までも変ると言うのです。
更に排卵期なら子宮も収縮を始めて子宮頸部が降りて来て亀頭に纏わり付き受胎として確実に対応して…そして大概の女性は中出しを許してくれると、先輩は堂々と自信満々に語りました。
…私も美幸も笑いながら「そんなの…嘘だ~キャハハハ…」と大笑いしました…
更に美幸が「彼氏や旦那居るのに…虜とか…中出しとか…子供出来ちゃうのに有り得無いし~毎日SEXしててもアソコの形なんて簡単に変ら無いし~」
私も「そうですよ先輩…今時虜なんてハーレムみたいですよ(笑)」とか言っていると…
先輩が「じゃぁ…お前の婚約者の美幸さんも俺の一物の虜に成るか?…一晩で形も変るか?試してみる?」と真剣に聞かれて…
其の時私は…酔っていて勢いも有りましたし…美幸の初体験の相手が私では無かった…現実を知ってショックな気持ちも半分有り正直私は美幸は処女じゃ無かったんだから…もう…良いや…という感じで…先輩に大事な婚約者の美幸を貸し出したのでした…
其の時正直…美幸は「えっ?嘘でしょ?何・ホント?マジなの?」と嫌そうでした…8月14日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った時先輩と美幸のSEXが始まりました。
とりあえず2人は順番にシャワーを浴びました…其の隙に後々のオナニーのおかずにする為と先輩と美幸には内緒でボイスレコーダーを速攻で仕込みました声や音は録音をしています。
新居に成る2DKのマンションの寝室で事は始まります…2人はベッドの上で並んで座り全裸です…初めは美幸も私の手前も有り先輩からの口同士のキスの要求を拒んでいましたが…
先輩が「美幸さんリラックスして…俺をヒロシと思って…」と言いながら…美幸を後ろから優しく抱きしめます…首筋や耳たぶを優しくキスをし始めると…
美幸も「いゃ~…あんっ…ううぅ…」と嫌がりながらも段々感じ出してしまいました…
そして先輩が美幸の形の良い乳房を両手で鷲つかみにして散々揉み揉みしてから指で乳首を摘んだり転がしたり…すると…乳首がピンッと勃ち初めます…
すかさず先輩は乳頭を口に含み舌先で数回コロコロと転がした後「カプッ」っと優しく甘噛みします…
美幸は先輩の乳首攻めに「あんっ…うぅ…あ…はぁはぁ…あん…嫌ぁ~駄目ぇ…」と小さいながらもハッキリと声を少しづつ漏らしました。
私は「とうとう…美幸も感じ出したのか?」と心配した時タイミング良く先輩は唇を美幸の口に寄せています。
美幸も今度は嫌がらず首を曲げてに先輩のキスに答えています…流石に高校生時代からずっと彼氏持ちで男とBまでは経験済みの美幸です先輩のテクで感じて来たのでしょう…
先輩が「美幸さん口をもっと開けて…お互いの舌を絡めようよ?」と言っています美幸は「うう~ん…キス…やっぱり…駄目ぇ…」と言いましたが…
先輩が指先で勃起した乳頭を摘むと美幸は「あんっ…乳首…駄目ぇ~」と言いながらも…乳首攻撃で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?美幸が口を開いて先輩の舌を自分の口腔内に招き入れています…とうとう2人は私の目の前でディープなキスを始めました。
婚約者の私の見ている目の前で…お互いに深く舌を絡ませ合い液体が糸を引いて…ピチャ・ペチャ唾液の絡む淫音を大きく鳴らして…
まるで愛し合う恋人…いや夫婦のような深くて数分間レロレロし合い…唾液交換と言える程の凄くエロいキスです。
やっぱり先輩は女性の扱い、否…感じさせ方がとても上手です…武勇伝は本当みたいでした…先輩にキスされただけで美幸は軽く逝ってしまった様ですなんだか目がトロんとしていました…
私と知り合う前は美幸は元彼と毎日こんなキスを何時もしていたんだなと想像してしまい…興奮しギラギラした目で2人の行為を見ている自分が居ました…
先輩はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした…美幸を先輩に貸し出した事を少し後悔しましたが…もう既に後の祭りです。
キスの途中で先輩の股間の物が段々と大きくそそり勃っているのがズボン越しでも私は分りました…
そしてパンツを脱いだとたん…ブルンッと勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出してきました…
ここで紹介します。同じ会社で先輩の「Oさん」は関西出身で年は私より1歳上です独身で体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です。
Oさんの陰茎は、私の勃起しても12cm程しか無い…更に亀頭カリのエラの少ない細チンポとは全然物が違います。
見た目でも陰茎の長さおよそ20cm以上で太さ4.5cmで亀頭のカリ廻りの太さなんて缶コーヒーよりも太くて直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です。
Oさんの武勇伝いわくこの一物のおかげで沢山の若い娘や人妻を今まで虜にしていたらしい…
私の並み以下チンポ?で慣れている美幸の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました。
Oさんが「美幸さん俺のチンポ口で咥えてくれる?さっきヒロシが自慢していたフェラテク見せてよ?」と美幸にフェラを要求しました。
美幸は私の顔をチラリと見ました…私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずにしかたが無いな…と言う感じでしたが…
おもむろに肉棒を手に掴み持ちながら…竿部分の太さを確認する様にでしょうか?指でワッカを作ります…
其れを自分の手首に巻いて太さを比較して「ワタシの手首よりも太~い…」
今度は拳を握り締めて亀頭部分と並べながら…「凄い…先っぽなんてグーと同じ位おっきい…」と言いながら手コキの要領で3・4回程上下に扱いた後で陰茎の根元を掴み持ってから…
亀頭の先を舌先でチロチロと舐めて…睾丸袋から竿部分に掛けて丁寧に舌先を使ってなぞります…美幸が私にしてくれているフェラよりなんだか少し丁寧な感じがしていますその姿は妖艶です。
ネットリしたフェラを先輩の他人棒にしている美幸を見た私は大興奮して勃起していました…
そして美幸は口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと亀頭全部を口に含みました…「凄く…おっきくて…先っぽだけで…お口が一杯」と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました…
以外にも笑顔で元彼や私が仕込んだフェラテク?で嬉しそうにOさんの巨大な陰茎を口内で御奉仕しています。
Oさん「お~お~!美幸さんフェラ本当に上手やね…ヒロシに仕込まれたの?それとも元彼?」美幸は私の前なので流石に答えませんでしたが…
「このチンポと…ヒロシのチンポどっちが大きい?」とOさんに小声で聞かれると美幸は私に遠慮したのか?
(私に聞えない様に小さい声で)「Oさんの方が全然凄くおっきい…」と言っています…
更に調子に乗ったOさん「ヒロシのチンポとどの位大きさが違うの?」と聞いています。
美幸は小声ですが「…ヒロシ君のオチンチンより倍近く…大きい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました。
Oさんが「美幸さんはヒロシ君で満足出来てるのかな?」とかも聞いていました私の手前…流石にそれには答えていませんでした…
シックスナインの体勢で美幸の小陰唇のビラビラをビローンと左右に引っ張りながら…膣穴の大きさを確認して…「美幸さんのは小さめオマンコやな~よく濡らさないと…俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも…」と言いながら美幸に指マンしています。
「クチュ…クチュッ・グチャ・グチャ」とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます…指2本での高速ピストンでした…
指がオマンコに…私ですら…1本でしか指マンしないのに…Oさんの太い指が2本…婚約者…美幸の小さい穴に…ズッポシと根元まで挿って…膣内を激しくグチャグチャと掻き混ぜていました…
其の行為は美幸の小さい穴を拡げる為でしょう根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様にまるで指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて…ミキサーのように指で膣肉を捏ね繰り廻していました…
美幸がOさんの肉棒を咥えながら「痛い…いらい…ろんなに…拡げちゃ…らめ…」と言っていました…Oさんは「痛いの最初だけだから…これしないと後がもっと痛く成るから」と言いながら指マンを続けます。
Oさんの指マンの音が「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きました相当美幸も感じて濡れている様子でした…
時折Oさんは「美幸さんの膣穴は今日で俺のサイズに成るんだから…」と彼女に言いながら美幸の脚を拡げ両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りクッパァ!と拡げて指マンしながら膣口を拡張して私に見せるようにしています。
更にOさんは両手の人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります。
指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました…
Oさんが「ホラ・ヒロシ見て…彼女の…パックリ…奥まで内臓が…ピンクの頸部見えちゃってる…」と言いながら私に美幸の膣穴を見せ付けます。
私も「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ…」とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました…
其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました…赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが…
指マンの時は美幸は私が見ているのとOさんの陰茎を咥えているので…声は余り出しませんでしたが…私が本当は感じてる?と思った瞬間
Oさんが「美幸さん?咥えてるだけで満足?アソコも十分に濡れて来たから…そろそろチンポ挿れさせて~」と言われた美幸は再び私の顔をみました…OKサインを出すと少し困った様子だったので…
私は「先輩…今日美幸は危険日かも知れないので必ずゴム付けて下さい」とOさんに言いました。
Oさん「当然…分かってるよ…じゃ~ヒロシの許しが出たからベットの上に寝て」と言われ黙ったままの美幸はべッドの上に寝かされ仰向けにされてました…
ベット上でマグロ状態の美幸にOさんが「…ホラ…美幸さん…自分で脚拡げて」と言っています…美幸も処女じゃ無かった事を悪いと思ったのか?自分から脚をM字に開きました…
巨大亀頭を淫裂に当てられていました…ゴムを付けての挿入です…Oさんが意地悪な言い方で「…ヒロシ以外の初チンポ~挿入かな~?そうか…元彼は先っぽ挿れただけだったよね?」と言いながら亀頭で膣前庭辺りを擦り始めました。
私と交際当時から美幸は処女?ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります…(元彼に半分処女はあげてるので…完全な処女と言うのは私の思い込みで半分処女…厳密に言えばOさんはサードバージン)
愛する婚約者の美幸…まだ私の挿入回数も少ない全体的に小さめな…オマンコ…色はピンクで綺麗なビラビラ締まりの良い狭い膣道それに吸い付くような肉壁…
Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口…私の愛する大事な可愛い妻の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです。
それも私の見ている前で…Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです…黒人のサイズ位は有るでしょう…硬さも十分有るようです…美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとそれは、まるで大人と子供のSEXです。
股をもっと開かせようとしてOさんが美幸の足首を手に掴み持ち少し強引気味に脚を開かせますバレエ仕込の柔軟な美幸の脚がピンと伸びた大開脚をして180度以上開きました…
そして「良いね~美幸さんバレエ経験者だから…股関節も柔らかいね…こんなにも股が拡がるんだ…」と言いながら…
Oさんは自分の陰茎を美幸の恥丘の辺りに乗せながら「俺のチンポ全部挿れちゃうとお臍の辺りまで届いちゃうね」と言いながら美幸に確認させます。

美幸は「そんなトコまで挿んないOさんやっぱり…無理…止めよ…ヒロシ君…Bまで…挿れるのまでは止めさせて~」と言いますが私は美幸が処女では無かったのがまだ心に引っ掛かり…Oさんには止める様に言いませんでした…
恥丘に乗せられた長い陰茎の亀頭位置を見ると美幸のお臍よりは上でした…Oさんが無言で陰茎を膣口にあてがいました…
美幸は「やっぱり挿れるのは…駄目ぇ~」と言いながら両脚を閉じようとしますが体育会系Oさんに手で足首を掴まれているので股を閉じれません…
すると美幸は挿入から逃れようとして腰を引きました…しかしベッドの端の立て板に背中が当たって逃げられなく成りました…
美幸が半分涙目で「そんな…おっきいの…挿いんない…アソコ…壊れちゃうよぉぉ」と言いますが…
Oさんは美幸の泣き言を無視して「美幸さん…とりあえず亀頭だけでも挿れさせて」と言いながら…
美幸の華奢な体をベッドの立て板に押し付けた形で腰を「ぐいっ」と押し付けます…亀頭の先がヌプッ…っと逃げ場を失った美幸の胎内に沈み込みます…
其の時…美幸は「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…ヒロシ君以外のオチンチンなんて…駄目…駄目…あう~ん…うう~んっ…んんっ…っ…」と苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました。
亀頭を少し挿したままの状態でOさんが「…おぉ…久々に結婚持ちでも経験人数も回数も少ないから…きつきつマンコかな?」と言いながら嬉しそうでした。
Oさんは私に挿入の瞬間を間近で見せたいのでしょう…美幸の柔軟な脚を手で持って180度以上の大股開きに開いた形のままで…
陰茎の先っぽから亀頭の先っぽだけを挿入したままのポーズで止めています…体を固定されている美幸は腰を引く事も逃げる事も出来ません半分レイプのような挿入です…私は興奮して其の光景を見ていました…
膣口を慣らす様に亀頭の先の部分だけをヌプッ・ヌップっと何度も膣口穴に抜き挿しを繰り返し…其れを私にしっかりと見せてくれています。
Oさんは私に目で合図をすると「ホラ美幸さん?…婚約者のヒロシ君の見ている前で…今度はチンポ半分程挿れるよ?」と言いながら…
ぐい~と腰を美幸に押し付けました…美幸も「…あんっ…ちょ…ちょっ…と…もうそれ以上は駄目…」と少し抵抗しましたが…
「ジュブブッ…」と淫猥な音を響かせながら先ずOさんの亀頭全部が美幸の胎内に沈み込みましたそこで止まります…それからユックリと竿部分が半分程度挿りました…
美幸の拳大サイズの亀頭が膣口の穴をポッコリと抉じ開けるようにして侵入して…Oさんの巨大な陰茎の挿入は困難だと思いましたが散々指マンや亀頭の先っぽで解されていて膣穴が凄く濡れているのとゴム付きだとローションが付いているので生よりも滑りが良いので亀頭部分と竿の半分は意外とスンナリ挿っていました…
それもOさんが言っていた、女性器の柔軟さでしょうね…大事な婚約者の女性器に他人の陰茎が…それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました…
Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は…6cm近く有るカリ部分が埋る時美幸の桃色の肉ヒダを引張る様に膣口の穴を目一杯にガッツリと大きくこじ空けて…容赦なしに挿し込まれていました…コッポリと亀頭を膣内に咥え込む瞬間…私の目には何故かスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました生涯忘れられない光景です。
挿入後…最初美幸は「嫌ぁ~ヒロシ君見ないでぇ~」と言っていましたが…Oさんが腰を少し動かすと「…あんんっ…はううぅ…ん…おっきい…おっきい…」と何とも言えない唸り声を上げだしました…
Oさんは陰茎の半分程の挿入で抜き挿しして勿論…私に結合部分を見せてくれながら「…俺の肉棒半分位…挿ったよ…ヒロシの婚約者締まりエエよ…チンポ引っ張ると直ぐ抜けんとカリが膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし…」
美幸は「…あああああ…ああああ…」とただ喘いでいる様子です。
陰茎の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位だけで既に美幸の肉棒が挿し込まれた大陰唇はパンパンに膨らんで以前と形が違う感じに成っていましたクリトリスも凄く肥大して興奮時の大きさ以上に成っていました…
大袈裟ですがOさんの陰茎と美幸のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした…美幸は「あんっ…やだぁ~竿の半分だけで…もう奥に当たってるぅ~」と言っています…
余談ですが私の陰茎では美幸に180度以上の大開脚をさせてグイグイ根本まで挿入してなんとか美幸の奥の頸部を掠める程度です…
Oさんが「本当にSEX続けて良いんやね?今でもこんな感じに成ってるし…今日俺のチンポで婚約者のアソコ壊れるかもしれへんよ?」と自分の陰茎の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り亀頭が膣口から抜ける寸前の結合部分を私に見せながら確認して来ました。
私自身も愛する婚約者の美幸が他人棒を嵌められて逝かされて…悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しは有りましたので、興奮出来て良いやと思い其の時は…OKしたのです…
Oさんの巨大な陰茎には3Lサイズの黄色のコンドームが付いているのです美幸の膣口部分に見えている黄色の肉棒に纏わり付いた、ぴろんとしたピンク色の皮の様な物体は…
陰茎の形は膣中に挿るのは案外容易ですかピストン運動で引く時に拳大の大きさの亀頭のOさんの6cmのカリ首が美幸の膣道トンネルの肉壁ごと引っ掛けてしまい引き戻すと同時に膣肉と思われるヒダヒダの肉壁が伸びて体の外に少し肌色の皮とピンク色の具(処女膜の名残みたいな物?)が露出してしまって脱腸みたいです。
其れを見た私は酔いも有り少し気分が悪く成ってしまいなんだか少し吐きそうに成りました…しかしそれに反して私の一物は凄く硬く成っていました。
情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から私は飲んでいた隣の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました。
…そのたった2時間の空白が…更にとんでも無い事に成っていたのでした…
寝室に戻ってみると既にOさんは彼女の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人いや…ダッチワイフの人形の様に扱っていました。
美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら…答えていました。
私が寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…Oさんがベッドの上に仰向けに寝ているマグロ状態でした。
其の股間には何度見ても自分の物とは何もかもが違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて「ビン・ビンッ…」とそそり勃っていました。
それは天狗のお面の鼻のような…男なら誰もが憧れる様な男性器です…しかもその立派な陰茎には、なんとゴムは付いていませんでした…
心の中でこのままでは巨大な亀頭カリのエラが生で美幸の肉壁を擦り上げて…大事な婚約者のアソコは本当にOさんの形にされてしまう…と思いました。
Oさん「あ~婚約者の…ヒロシ君が帰って来たよ…でも美幸さんの好きにしたら」と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと一瞬だけ見てから…
不機嫌な顔(今更…戻って来て何よ…もう遅いのよ…)という感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めています…
陰茎にゴムが未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸は自ら自分の大事な膣口にあてがっています。
私が「ゴムのことを指摘しようと」口を開けた瞬間…Oさんは「自分から生チンポ挿る所ヒロシに見せ付ける様にして挿れてみて」と要求しました…
すると…美幸は私の目の前で柔軟な股関節を目一杯大きく開き拳大のOさんの亀頭部分を自分でクリと膣口に何度か擦り付けてから…腰をグンと落しました…
「…ズズッ…ブブッ」っと肉棒を挿入する音が聞えました…Oさんの長いサオ部分が今度は2/3位まで「ヌプッッ…」と美幸の胎内に簡単に収まります。
美幸「…うぅ~ん…奥まで一杯…閊っえてる…もう…当たってる…子宮に当たってるぅ~」と唸ります2/3挿入で奥まで一杯閊えるみたいです。
Oさんが寝室に戻った私に「おうヒロシ…ごめん…生はやっぱりエエわ~美幸さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒とカリに絡みついて来てな…溜まらんわ~」と言いました…
私はOさんに「いや…彼女が自分で生チンポ挿れるの見ていましたから構いませんよ…」と言いました…
結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります…美幸の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて本能的に男性器を気持良くしようとしていました…
Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体で馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような突き上げピストンをしています。
数百回のピストンの後…ふと陰茎が抜けて美幸の膣口が私の目の前に曝け出されました…其の膣口は経産婦のように大きく開きっぱなし状態に成り…
ピンク肉襞のヒダが伸びたので奥の内臓までもが見えそうです…そして処女膜の名残の様な膣肉の一部分が膣口からピロンと外に出て切れかけています…
それも…私以外の男性の生の陰茎を自分から挿れた彼女…凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった私は…美幸が挿入された時はまだ大丈夫だったのですが…
2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までも見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り…私の愛する大事な婚約者の美幸の…余り使っていない?綺麗な女性器…
小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に…もう拡張され…大口径のガバ穴にされ形まで変えらてしまい悔しい気持半分と…どうせ美幸は完全な処女じゃ無かった…中古女だったんだから…
もっとOさんにメチャクチャにして貰い…散々逝かされて…肉奴隷に堕ちる所も見たい…最後は…生中出しされてOさんの子種汁で受精してしまい…
子宮までもが…汚されて使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が…脳内に走馬灯の様に駆け巡ります…
私のチンポの長さでは柔軟な美幸の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付けて挿入してやっと亀頭が子宮口を掠める位ですので半分の挿入で子宮頸部の奥まで簡単に届く長さを持つOさんの陰茎に美幸は虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました…
Oさんがわざと私に聞えるように美幸に「俺の…気持良い?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るでしょ?」と言っています。
美幸も遠慮無しに今度は私にしっかりと聞える位の声で叫びます「…あ・あ・あ・ああ…Oさんの…おっきいいい…子宮の奥の奥まで届いて…凄い~」と既に逝きまくりです…
Oさんが私に「美幸さんのアソコ締まり最初キツかったけど…ゴメンな俺のチンポで2時間は掻き廻したからもう俺のサイズで…ヒロシのじゃガバガバな感じや~」と言いました。
それを聞いてショックで蒼褪めている私を見て「おう…ヒロシ大丈夫?まだ続けてええか?」と聞いて来ました。
私はしぶしぶ指でOKサインを出しました美幸は本当にOさんのテクとチンポに既に虜…肉奴隷状態でした…
騎乗位でOさんに下から突き上げられながら美幸は「この…オチンチン…気持良い…ヒロシ君のより全然…気持ち良い…」と喚いていました…
後日…会社でOさんに「美幸さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや…腰振り人形…いや…オナペット状態や…結婚は考えた方が良いかも」と言うので経緯や詳しい内容等を私はOさんに怒らない約束で聞きました。
「しかしOさんは元彼と美幸の浮気については知っているのに全く話してくれませんでした…それは録音機を回収してから追記します」
Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に美幸をユックリ優しく手懐けていたのです…私が部屋を出てから直ぐに…
美幸はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で「あんっ…挿ってるぅ…久し振りの…オチンチン…あんっ…でも…ヒロシ君に…」と声を出してしまい…
Oさんが「処で…美幸さん?ヒロシのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿るの?」とゆっくり挿しながら聞いたらしく…
挿し込まれた陰茎の半分を1cm程超えた所で美幸は「…あんっ…ヒロシ君の…その位は挿るぅ…」と答えてしまい…
Oさんに「こんな位がヒロシのチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」と聞かれて…美幸は「…うん…それ位」と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい…
Oさんに「12cmの婚約者…ヒロシも部屋出ちゃったしもう止める?…抜こうか?」と意地悪を言われて美幸は即答で「やだぁ…抜かないで…まだ…止めないで良いよSEX…久し振りだからぁ…こんなにおっきい…オチンチン挿れるなんて…初めてだから~」
Oさんは「俺の竿部分がまだ8cm以上残ってるから…まだまだ奥まで挿れれるけど?一応…試してみる…」
美幸は「えっ?まだ8cm以上も残ってるって…20cm以上なんて絶対挿んない…壊れちゃうよ」
Oさんに「じゃあ?痛く無いようにするから…最初は行き成り奥まで突かないで…俺のチンポで子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」
と膣長測定までされてしまい…美幸も「うん…ワタシ大体分ってるの…日にもよるけど…12cm前後だと思うの…」と答えていたらしい…
Oさんが陰茎で測りながら「美幸さん小柄なのに意外と膣深いんだね…コリっとしたトコに当たるのがこれだと丁度12.5cm位だよ」
美幸が「ああんっ…またっ…コリコリに当たってるぅ~」と言うとすかさずOさんは「…ヒロシの12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも…届くの?」と聞いてらしく…
美幸も馬鹿正直に「子宮が下がると少し…当たる時…有るけど…普段は良いトコ…あんまし届か無いかな…」と答えていたそうです…
Oさんがすかさず「じゃ~婚約者の12cmチンポじゃ届か無い所…もっと…当てて良い?試したい?」と言うと…
美幸は「…試したい…当てて…ヒロシ君の長さより…もう少しだけ…奥まで挿れて当てて…」と要求したらしく…
Oさんに「じゃ~美幸さん自分からこのチンポ試したいって言って?」と言われた美幸は「即答でこのオチンチン試したい…」と言っていたそうです。
そしてOさんは「それじゃ…とりあえず…ヒロシより…1cm程深く挿れて…子宮口に亀頭ピッタシ当てて…止めて」と私が出来無い事をしたらしく…
それだけで美幸は「あんっ…オチンチン…奥までピッタシ…届いて…あんっ…合わさってる…気持良いトコ…キスしてるぅ~」と簡単に逝き悶えていたそうです…
Oさんは美幸に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして…自分の陰茎を私の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…
自分の亀頭を美幸の子宮頸部に少し押し付けた状態でコリコリに重ねて…それでもOさんの陰茎はまだ8cm以上も余裕が有るんですから…
ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って…ピストン運動も陰茎の全長の半分強の所までで、とりあえず止めておき私の陰茎長さ(12cm)よりも少し長い状態での挿入で止めて美幸の子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから…
愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから膣道肉をグリグリと竿の太さ指3本分の太さの極太肉棒で掻き雑ぜて…2本指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げて拡張していたのでした。

以前も書きましたが…女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを熟知しているOさんは…自分の陰茎をパートナーとして美幸の胎内に認識させ覚え込ませる為に…
過去に堕として来た他の女性と同様に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した…私と随分違う大きさのカチカチに硬く勃起した逞しいペニスのサイズや形を美幸の女性器全体に十分に慣ららす為に…
陰茎の長さ半分強位を挿入してそこでゆるやかに何回か挿れたり出したりしていました…そうしながら…美幸の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです…
すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです…
そして、本当のパートナーの婚約者の陰茎よりも大きくてカリの張ったカチカチな亀頭に分泌液を十分に絡ませながら…最初の方はユックリとしたピストン運動で美幸の子宮のコリコリまでキッチリと挿入して、十分に膣道をほぐした後に…
今度は数回肉壁を切り裂く勢いでペニスを深く侵入させて…美幸のきつくて小さなオマンコの肉壁トンネルを大きくて硬いペニスが無理矢理に奥の方まで引き裂く勢いでピストンして…膣道のトンネルを拡げられる感覚を妻の胎内に覚えさせていました…
そしてある程度のサイズに美幸のトンネルを慣らし拡げた後…更に膣肉をペニスで散々に擦り上げて…仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴をこじ拡げるかのように…グリグリと圧し突いて…刺激して…
自分の陰茎が真のパートナーの男性器で有ると…美幸の子宮にまでキッチリと覚え込ませるのです…
Oさんが言うには…女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵日前や排卵日では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り…
分泌液を大量に溢らせながら…子宮自体が降りてきて…新たな逞しい雄の精子で授精を求める様に子宮頸部が亀頭に纏わり付き…
更に子宮から脳に(中出しを)抵抗するのを諦めさせるような…ドーパミンのような物質?信号を送るらしく…
大概の女性は(彼氏持ちや人妻でも)諦めた様にOさんには中出しを許してくれるそうです…
女性の肉体を熟知しているOさんの女性を虜にするテクニックの1つです美幸も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました。
美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」
時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです。
Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると美幸の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです。
美幸は何度も逝かされて…おかしくされていたのでした…奥までの挿入…それも…Oさんの陰茎の長さの2/3だけの挿入状態だけでです…
それと…私の居ない間…殆ど陰茎を抜かずに美幸の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです。
私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は美幸には未知の世界だったのでしょう。
後で美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に「美幸さん…ゴムはずすともっと気持良いよ?」と優しく言って生挿入を促して来たそうです…初めは美幸も「…生は…絶対…駄目~赤ちゃんが…出来ちゃうぅぅ」と拒否していたらしいのですが…
美幸の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で美幸から生挿入を許したそうです…詳しく美幸に聞くとOさんが美幸に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り…
ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく…
Oさんに「ヒロシも居ないし俺のこの硬いチンポ…今度は生で試してみたくない?」と聞かれ…美幸は「…試したい…けど…でも…危険日だし…生は…ちょっと…」
美幸が悩んでいるとOさんはすかさず「…ゴム付きも…生でも…挿入したんだから一緒でしょ?ヒロシも見て無いし…公認してるし」「ヒロシ以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?…美幸さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし…生だと気持良さが…全然違うよ」と言われてしまい…
「…後でゴム付けるのなら…最初だけ…生でも挿れて…良いです…」と美幸から言ったそうです…其の時の体位はバレエ仕込の大股開きで正常位らしいです…
Oさんに「美幸さん…ナカ温かくて…ドロドロだよ…興奮してる?婚約者のヒロシ以外の初めての生チンポがズッポシ挿ってるよ」
美幸は「…あんっ…あんっ…なっ…生…生オチンチン…なんて…ホントに…久し振り…気持…良い~もう逝っちゃいそう…」
と簡単に逝かされてしまいそれもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです。
私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの感覚…子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです。
アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると美幸はOさんに言葉で苛められて…美幸はM系なのでよけいに感じたそうです。
Oさんがピストンしながら美幸に「…ホラ・ホラもうヒロシが居無いんだから…我慢しないで…安心してもっと声出して良いよ~」とか「今までヒロシの粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし…おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか「俺のチンポ口で咥えている時…ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき美幸さんが良いって言ったもんね…」とか「今度ヒロシに内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです。
そして調子に乗ったOさんは知りながら…「婚約者の12cmチンポだと美幸さんの気持ち良い子宮口まで少しだけしか当てれ無いんだね?」
と聞いています…美幸も正直に「…そうなの…当たる時も…有るけど…こんなに奥まで…届か無い~」と答えていたそうです…
Oさんに「それなら…ヒロシじゃ届かない所…俺が一番乗りだ~奥の…子宮口でしょ?気持良い所」と攻撃されて…
美幸は「…初めて…こんなの…あんっ…ソコ…当たって…気持良い~凄い~オクチ(子宮口)のコリコリしたトコ気持良い~でも子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんを作る大事な場所なんだから~」と言いながらも…悶えてたそうです…
Oさんが「ヒロシのより太いでしょ?簡単に子宮まで閊えてる?俺のチンコ、まだもっと挿入出来るよ~残りの竿を全部…全部挿れて良い」
と聞かれた美幸は「おっきすぎて…全部挿んない…大事なトコのオクチ(子宮口)が壊れちゃうよ~」と言ったらしいのですが…
Oさんが「大丈夫…さっきも言ってたけど…女性器は凄く柔軟だから…なんせ赤ちゃんが出てくるんだから…この際チャレンジしてみようよ?」と言うと
美幸「あんっ…今だってグイグイってコリコリにオチンチン当たってるのに…これ以上挿れられたらオクチ(子宮口)が潰れちゃう」
Oさん「言うけど…美幸さん…将来旦那に成るヒロシ君との大事な赤ちゃんを作る子宮の入口…他人の俺の生のチンポがこんなにグリグリと激しいキスしてるけど?良いのかな~?」
美幸は「だっ…駄目だけどぉ~良く無いけど~ヒロシ君のオチンチンじゃ…こんなに強くキッス出来無いから~」と言い訳を言ってたそうです。
それにM系な美幸は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです。
美幸が「Oさんのオチンチン…凄いのぉ~全然…おっきいの~生のオチンチン気持良い…」とOさんに何度も言わされてから…
更にOさんは美幸に「ヒロシって何分位持つの?」と質問された美幸は陰茎の長さだけでは無くて挿入時間までバカ正直に「長くて…20分位~しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです…
Oさんに「今もう1時間以上…生で挿れっぱなし…もう美幸さんは早漏の婚約者とのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」
と言われた美幸は「ヒロシ君に悪いから…言えないよ~やっぱり…ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…
Oさんに「やっぱりチンポ全部挿入してヒロシとのSEXじゃ満足出来無いように膣道トンネル…俺のサイズに完全に伸ばしてやろうかな?」とか言われた時は…
美幸が「もう挿いんない…奥まで閊えてるからこれ以上無理・無理…大事な子宮が…壊れちゃう…」と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を「ググッ」っと無理やり押し付けて…
Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」
美幸は「あんっ…駄目ぇ~オチンチン…挿っちゃ~いけない…トコまで…挿って来ちゃってるぅ~」と悶えていたらしく…
奥の子宮頸部の根本の壁の未知の領域まで?深く挿入されてしまった美幸の体は…
美幸が言うには自分で見ても分る程にお臍の辺りまでクッキリ肉棒の挿入印でお腹が膨らんだそうです…
後の祭りですが…せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ美幸の子宮口にキスが出来たのです。
僕がして上げれなかった…未知の領域まで挿入され開発された美幸はこの時点で虜にされたのでしょう…
美幸は子宮に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白しました…
この後美幸はOさんの剛直棒に膣道の行き止まりの奥深くまで「ずん・ずん」串刺すように突き捲られながら子宮頸部の根本の肉壁まで奥に引き伸ばされていたのです…それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです。
私は美幸に「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」
と私は美幸に女々しく質問していましたが…
美幸は「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近に成って私に白状しました。
…追記ですが…これから書くボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は美幸とOさんから聞いた告白とは違いました…
「生挿入するまでは大体合っていましたが」…とりあえずセリフをそのまま書きます…正常位での生挿入後の2人の告白との違う所から始めます。
Oさん「ホラ…見て…こんなに奥まで挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ…チンポで串刺ししてるみたいだね」
美幸「あんっ…子宮…子宮口の奥の壁までグイグイ来てる~ホントにお臍の裏まで…届いて…こんなの始めて~」
Oさん「美幸さん…本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで…」
美幸は「凄い…20cm全部…挿ってる…オチンチン長過ぎる…内臓ごと持ち上げられて…おナカ破れちゃう~」
Oさん「…見て…繋がってる所の…アソコ…俺の極太チンポ全部…咥えこんでるからパンパンに成ってるよ…」
美幸「いやだぁ~大陰唇も…ポッコリ拡がっちゃって…お臍までお腹が膨らんでるぅ…」
Oさん「もっと美幸さんの事知りたいなマジで今度デートしない?このまま中に出しちゃおうか?」
「…俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~俺と結婚しようよ?」
「婚約者の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」
美幸は「…ヒロシ君とのSEXでは逝った事…無いの~元彼とのHのが逝けるの~」と叫んでいました…
其れを聞いたOさんは美幸のスケベさと秘密に気が付いたのでしょう…
秘密を握ってから私に内緒のデートを中々OKしない美幸に対してOさんは美幸が逝く寸前の寸止め攻撃?をしている様子でした…美幸が逝きそうに成ると腰の動きを止めたり抜こうとしているのが音と声で分ります。
Oさん「婚約者のヒロシの早漏チンコじゃ満足出来ないからって美幸さん?本当は元彼と浮気した事有るでしょ?」美幸は黙ったまま…
「聞いてるのに美幸さん答え無いんだ~だったらチンポ抜いちゃおうかな~」とか言われて腰を止められてしまい…
美幸「ヒロシ君に内緒でと元彼とHしたこと有ります~答えたのに~意地悪しないで~もっと動いて~そ・それに…今度デートするから…もっと…逝かせて~もっと~もっと~」
ショックです今時処女で清楚だと思っていた美幸の本質は意外と尻軽女だったのです…そういえば婚約した頃の半年前の美幸の態度がおかしかったのを思い出しました。
Oさん「え~そう?有るの~ヒロシ可哀想…」
美幸「お願いだからヒロシ君には言わないで~」
Oさん「は・は・は…言わないよ…さっき話してた先っぽだけの元彼?…何時から浮気したの?」
美幸「半年前…婚約した頃…街で元彼とバッタリ逢っちゃって…懐かしさも有ったしヒロシ君と結婚する不安さも有ってつい…」
Oさん「そうなの…もしかしてその元彼のオチンチンはヒロシより大きいとか?」
美幸「うん…ヒロシ君より少し長い位…だけど…」
Oさん「もしかして…本当は美幸さんは正直…ヒロシより元彼のがSEXの愛称良かったんじゃ無い?ヒロシには絶対言わないから言って…」
美幸「愛称とかぁ~分らないけどぉ~初めて付き合ったのが彼だからぁ…Bまではぁ~3年位何時もしてたけどぉ~ちゃんと処女上げられ無かったからぁ~」
Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのイイ所…余り届か無いし…ナカナカ逝けないから元彼と浮気しちゃったんだね?」
美幸「でも…Oさんの方がずっとおっきい…今も…奥にっ…子宮に…グイグイって来てる…」
Oさん「良かったね…ところで美幸さんは、元彼と生でSEXした事有るの?」
美幸「…有るのぉ~生は駄目って言ったのに~元彼が「一度だけって」お願いしてくるから一度だけ生で挿入されちゃったの~」
Oさん「美幸さんは優しいね…処で何回その元彼と浮気したの?教えて」
美幸「20回位…元彼のヒロシ君のより…少し細いけど…子宮口に…ちゃんと届くからぁそれで一杯…コリコリ…突いてくれたの…何回も優しく逝かせてくれたのぉ~」
Oさん「其の生挿入の時…元彼に美幸さんは中出しされたんでしょ?2人の秘密だから…正直に言って…」
美幸「あ・安全日だったからぁ…元彼の事も少しは~好きだったからぁ~でも中出しは一度だけだからぁ~」
Oさん「美幸さん正直に…中出しは安全日の一度だけだとしても生挿入は何回も有ったでしょ?」
美幸「そ…それはぁ・・・そんなの・・・・言え無いよ~」
Oさん「婚約者居るのに…美幸さんって根っからのスケベだね…だったら…俺にも中出しさせてくれるよね?」
美幸は「中出しなんてヒロシ君に悪いから…もう絶対に無いよ…危険日だしい~やっぱりOさんもゴム付けて~」と答えているのが確認出来ました…
Oさん「浮気したんでしょ生で中出しされたんでしょ?婚約した後なのに…ヒロシとの大事な赤ちゃんの為の子宮の入口なのに元彼の生のチンポで突かれて逝かされて…挙句の果てに中に出させるなんて…美幸さんは本当は淫乱なんだね?ヒロシも悪いよ…俺みたいにちゃんと逝かしていれば…美幸さん…浮気なんかしなくても済んだのに?」とつぶやく声が聞こえます…
Oさん「でも美幸さんは俺と生でハメてるもんね…それに子宮口って言う大事な場所にもう2時間以上も生キスしてるもんね…婚約者のヒロシ公認で…処でヒロシ帰って来ないね?」と声が入っていました
推測ですが…そんな事を言われた美幸はOさんに浮気を告白した恥ずかしさと過去の浮気と現在している生でのSEXの罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り肝心な時にこの場に居なかった私に美幸の怒りの鉾先が私に向いたのでしょう。
しかし美幸は一度以外はゴム付きとは言え私と婚約後も元彼に中出しされて子宮も汚されていたビッチだったのです、「そんなの…言え無い」と言う事は本当は何回も生でSEXしていたのかもしれません現段階では分りませんが何度も中出しも有ったかも…
それと今の美幸はOさんに散々逝かされて…婚約者の私の事はもうどうでも良く成ったみたいです…ボイスレコーダーの肉声は…美幸の告白の「ゴム付けてと言った」と言うのは同じでしたが…浮気告白は違いました…
特にこれからのセリフが違いました…
Oさんは美幸に寸止め攻撃して…焦らしてる感じです「ピストンのパンパンの打撃音が止まっています」「…もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」と聞こえます…
美幸は「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~Oさんのオチンチン形の覚えちゃうよ~」
Oさんが「そう2時間以上挿れっぱなし…其れにホラ亀頭が美幸さんのコリコリに生でキッスしたまま…危険日なんだね~子宮口が亀頭に絡み付いて来るの分るよ」
美幸は「あんっ…駄目ぇ~亀頭がオクチ(子宮口)に…生キスなんて…駄目…ワタシの子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~ああ~ん」
Oさんが「俺は一滴も漏らさないから…大丈夫だって…それより俺との…SEX…元彼やヒロシと…比べて…どう?元彼今更良いとして…婚約者のヒロシに報告するみたいに言って?」
美幸は「はぁ…はぁ…ヒロシ君…Oさんのオチンチンって…貴方の物と…全然違うの~気持ち良過ぎるぅ~おっきくて…硬いオチンチンで…奥にグイグイってされてるの~」
Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのコリコリに届かないんだっけ?」
美幸「そうなの…婚約者のオチンチンじゃ少しだけしか届か無いの~ちゃんと届いてた元彼のオチンチンでも出来ない位に子宮口のコリコリOさんに強く激しく愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされて…オクチ(子宮口)が開いちゃう…」
Oさん「ずっと…生で合わさってるから頸部が熱く成って…美幸さんの子宮口が段々と開いて来るの先っぽに伝わるよ…」
美幸は「…凄いの~ヒロシ君…Oさんのオチンチン…貴方のとは…全然違うのぉ~奥までオチンチンが凄く当たって…ワタシのオクチ(子宮口)パク・パクって開くのぉ~」
Oさん「美幸さん?ヒロシのと俺のチンポと、何処がどう違うの教えて?」
美幸は「Oさんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…婚約者のヒロシ君のとは比べ物になら無い位…カリが張ってて…熱くて…気持良い~」
Oさん「そうだろ…これが本物の雄のペニス(男性器)なんだよ…美幸さんの子宮口が俺の亀頭の先にネットリと絡み付いて来たよ…」
美幸「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いっ…でもっ…やっぱり…ゴム付けなきゃ…ホントに赤ちゃん出来ちゃうぅ~妊娠しちゃう…」
Oさん「あれっ?美幸さんのコリコリ(子宮口)が…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?」
美幸が「…駄目…危ない日なのに…婚約者が居るのに…ヒロシ君のオチンチンじゃ無いのに…大事なお部屋が…勝手に子宮が収縮して降りてるぅ~」
Oさん「もしかして…美幸さんの子宮が…婚約者のヒロシのより先に…俺の子種で受精したがってるの?」
美幸「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて…Oさんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」
Oさんが「へぇ~美幸さんは嫌がっても皆と同じで…やっぱり女体は正直なんだ…子宮自体は俺の子種で授精したがってるよ…」
美幸は半べそ状態で「Oさんって…ずるい…そうやって大きなオチンチンで…何人もの女の人…虜にして来て…グスン…グスン」
Oさん「さっきの話しは嘘じゃ無いでしょ?…美幸さんの今の本当の気持ち当ててやろうか?本当は…この生チンポ気持ち良くて…ずっと嵌められてたい…そうでしょ?」
美幸「そう…ずっと嵌めていたいけどぉ…でも…ヒロシ君とも…余り…生でHして…無いから…もうおかしく成って…」
私の12cmの物や元彼の細い陰茎とは違うOさんの巨大ペニスの子宮攻撃で美幸は堕ち掛けている様子でした声がうわずっているのが分りました…
Oさんが「そうなんだ…美幸さんヒロシと余り生でSEXし無いんだ?じゃ~Hの回数も元彼とのが多いとか?」
美幸「回数は同じ位だけどぉ~ヒロシ君逝っちゃうの早いからぁ~繋がってる時間は元彼とのが多い…」
Oさん「そうなんだ…じゃ~早漏なヒロシに中出しされた事は有るの?」
美幸は正直に「まだ…婚約しただけで…結婚して無いから…安全日だけ…生でHした事有るけど…中出しなんてまだ1回もされて無いのぉ~」
Oさんが「そうなんだ?…今更ヒロシに遠慮しないで良いから…言ってごらん…本当は元彼にも何度も生で挿入させてたんでしょ?」
美幸は「なっ…生の方が…気持ち良いしぃ~元彼のオチンチン…安全日は何時も生で挿れてたの~」
Oさん「そうなんだ~?元彼に中出しもされたのも…本当は1回だけじゃ無いんでしょ?何回もでしょ?美幸さん…もう正直に言っても良いよね?」
美幸「本当に…安全日だけ~8回位中出しされたのぉ~」
Oさん「えっ?元彼には8回も…中出しさせてんのに…婚約者のヒロシには1回もさせて無いんだ~?」
美幸「だってぇ~彼のオチンチン…ヒロシ君のと違って…ちゃんと子宮口にコツコツ当たるんだもん…子宮に直に熱いの注がれるの堪ら無いんだもん…」
Oさん「何だもう美幸さんの子宮は元彼との大事な赤ちゃんの部屋に成ってるんだ?今元彼の赤ちゃん妊娠してるとか?」
美幸「妊娠なんか無いよ~正直…生理来なくて焦った時は有ったけどぉ~」
Oさん「でも婚約者…居るのに3ヶ月の間に8回も元彼に中出しさせるなんて美幸さんは本当に変態だね…」
美幸「安全日だけだったからぁ卵子待って無いから~大丈夫な日だけだからぁ~3ヶ月前にもう…完全に…別れたんだから…元彼の話はし無いでぇ~」
Oさん「ははは…分ったよ元彼の話はこれでお仕舞い…でも…今日が危い日と言う事は…俺が初で危険日中出し?もう生のままでナカで出しちゃっても良いでしょ?」
美幸が「あんっ…中出しは絶対…駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日なんて…元彼にも中で出された…事無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持…良いよ~」
Oさん「中出しはする方もされる方も凄く気持ち良いよね?本当に愛し合ってるって感じがするよね?」
美幸は「そうだけどぉ~駄目…危険日だから…中に出すのだけは…駄目…本当に…本当にOさんの赤ちゃん…出来ちゃうよ~」と美幸の叫び声が有りました…
すかさずOさん「大丈夫…美幸さん…中出ししても絶対妊娠しない薬持ってるから…」
美幸は「えっ?今…そんな…お薬有るの?」
Oさん「最近出た…薬…後ピルっての…飲んだら絶対…大丈夫だから」そして少し沈黙の後パンパンパンの音が復活しました…
美幸は8回も元彼に中出しされていた…中古ビッチだった…録音の声を聞いて現実を知った私でしたが…其の時は怒りよりも興奮した気持ちが込みあがっていました…
Oさんが「そうでしょ?…薬で絶対…大丈夫だから…ヒロシに遠慮しないで良いから…俺の生チンポどんな感じで気持良いの…言って?」
美幸は「…Oさんのオチンチン…元彼やヒロシ君のと…比べ物に成ら無い位…硬くって…奥まで…子宮まで直ぐに届く…のぉ~」
Oさんが「もう2時間アソコ生肉棒で掻き回しているよ~アソコがもう俺の形に伸びちゃったんじゃない?痛くない?」
美幸は「…も・もう…痛いとか…伸びたとかぁ分んないけど…奥の挿っちゃいけない所…オクチ(子宮口)に…Oさんの…先っぽ…刺さって…気持ち良いのぉ~」
Oさんが腰を「パンパン・パンッ」っと深く打ち付けながら?…「ピストンの音がハッキリ聞えます」
美幸は「…んっ・んっ・んっ・んんんん~オクチ(子宮口)のナカまで…オチンチン突き刺さる感じが凄い~」
Oさん「こんなんじゃ~もう…美幸さんの子宮ヒロシとの赤ちゃんの為の部屋じゃ無くて完全に俺との赤ちゃんの為のお部屋に成るみたいだね?」
美幸は「気持ち良いよぅ~で…でも…やっぱり…ちゃんと外で出すかゴ…ゴム付け無いと…子宮が本当にOさんとのお部屋に成っちゃう~駄目」
美幸も逝きながらも妊娠を心配し始めていました…既に2時間以上も生チンポで穴が開き始めた子宮口を刺激されているのですから…
先走り汁でも妊娠する危険性は無いとは言えませんOさんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦り付けながら…「グチュ・グチュ音が聞こえます」
「俺の亀頭の先っぽが…美幸さんの大事な子宮口をこじ開けてるよ…分る?気持ち良いでしょ?こんな事…元彼や婚約者には出来ないよ?まだヒロシに遠慮してるの?ゴム付けて欲しいの?」
美幸「…あんっ…ホント…オクチ(子宮口)…こじ開けてる感じ…凄く…気持ち良いの…もう…生のままで…良いけど…赤ちゃん出来ちゃうから…最後は外に出してね…お願い…イクッ…イグッ…」と言う美幸の声が…
逆にOさん「まあ…薬で大丈夫なんだけど…やっぱり俺が外出し間に合わずに婚約者との大事な部屋に精液漏らしたらヒロシに悪いからやっぱり…もう止めようか抜くよ?」と堕ち掛けている美幸に意地悪を言い動きを止めてしまいました…「音が止まります」
多分ですが…逝く寸前に逆にOさんに焦らされて陰茎を抜こうとされて…溜まらなく成った美幸は嫌よ嫌よも好きの内でしょうか…
美幸「もう我侭言わ無いからぁ…お薬飲むから~生のままで良いからぁ…コリコリ当てて…もっとぉ、ジョコジョコしてぇ~掻き混ぜて~逝かせてぇ~」と大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました…この時の体位は騎乗位でしょうか?
美幸がOさんの上に乗り自分で腰を振っている感じでした…
Oさん「あ~あ美幸さん…自分で激しく…腰振っちゃって…俺の先っぽ大事な子宮に擦り付けて…そんなにしたら…俺…出ちゃうよ?」
美幸は「あんっ~子宮が受精しちゃう~ヒロシ君以外の赤ちゃん孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…あははは…本当に腰が止まん無いの~」
Oさんは「止めなくて良いよ美幸さん…それが女性の本能だから…久し振りの生SEX気持ち良いでしょ?正直…妊娠しても良いと少しは思った?」
美幸は「そうなの~良いよぉ…○さん…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…奥の子宮口…穿って~ワタシの不貞マンコもっと躾して~」堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…
Oさんは「不貞マンコもっと躾けてあげるからね…もう一度…正常位しよう…結局ゴムは要るのどうする?」
美幸は「受精して孕んでしまっても…薬飲めば良いんだからぁ…生オチンチンのままで~オクチ(子宮口)も一杯躾けして~」
Oさん「子宮口も躾けして良いんだね…どういう躾けして欲しいの?」
美幸「元彼みたいに優しくじゃ無くて~オチンチンでオクチ(子宮口)をガンガン突いて~串刺しにしてぇ…赤ちゃんの部屋まで全部…躾け…してぇ…
Oさん「ガンガン突いて良いの?ヒロシとの大事な部屋…壊れちゃうかも?」
美幸「ワタシ子宮はもうOさんとの大事な赤ちゃんの…お部屋なんだからぁ~ 」と堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました…と美幸はゴムを付けさす処か自分から…生でウテルスSEX?までオネダリまでしていたのが現実でした。
Oさん「ホラ・ホラ…婚約者の粗チンポじゃ届かないオクチ(子宮口)ガンガン突いてるよ…ヒロシのと…どっちが良い」ベッドの軋むギシギシ音が聞こえます。
美幸は躊躇無しの即答でした「Oさんのが全然…百倍…良い~」と言われたOさんは調子にのって「婚約者のチンポより良いって大声で言って…」
美幸は「…婚約したヒロシ君のオチンチンより良い~気持ち良い…気持良い~もっと突いて~貫いて~」と大きい喚き声が有りました…
更にOさんが「もう婚約者の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない…ヒロシのチンポは忘れても良いでしょ?子宮も俺との赤ちゃんの部屋で良いよね?」
美幸は「…良い~婚約もヒロシ君も…もうどうでも良い~子宮もOさんとの赤ちゃんの部屋に成っても良い~」とまで言っていました…
究め付けは…美幸さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな婚約者の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」と促された美幸は…
「…あんっ…要らない…奥まで…オクチのコリコリまで…届かない…役立たず…あんっ…ヒロシの短小チンポなんか…結婚しても…もう要ら無い~」
Oさんの規格外の肉棒が美幸の胎内に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…この時点で美幸の膣道と膣口は確実にOさんのサイズに伸ばされていたのでしょう…おそらく亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり美幸を何度も逝かせて…
私の陰茎のサイズでは美幸が満足出来無い体にする為にOさんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の穴のサイズまでも…自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして…完全に女性器全部を拡張していました。
私から見ればですが…Oさんは自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような(他人の婚約者なんだから子宮を直接責めて妊娠出来ない体にしても構わないや…)
みたいな乱暴な扱いをしていました…そしてOさんは有ろう事か…美幸にデートや愛人の約束まで執りつけていました…
Oさんは腰の動きを止めて…「パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります」ピストンを再開し…音が聞えます…Oさん「12cmヒロシのと俺のチンポどっちが良い?」
美幸は「Oさんのおっきいオチンチンのが…太いし…硬いし…全然良いの~」
追い込む様にOさん「本当にスケベだね…婚約はもうどうでも良いんだ?…内緒で俺とデートしてくれる?」
美幸は「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~もっと子宮口を…突き刺すようにぃ~一杯…ガンガン突いてぇ~」
Oさんが「パン・パン・パン・パン・パン・パン・パンッ」激しい打付け音を響かせながら…「あ~あ…これ以上突くと美幸さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃってヒロシのサイズじゃ~絶対に緩いよ?俺のチンポの代わりのオナニーで満足するにも大根やトウモロコシがサイズが要るな(笑)」
美幸が「…良いのぉもう~ヒロシ君の事は良いのぉ~オマンコ壊れても良いの~ワタシの不貞マンコ…もっとOさんのオチンチンの形に刻み付けて~」と答えると…
Oさん「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形…刻み付けて欲しいんだ~でも…もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ」
美幸は「もう…良いの~1万回でも~2万回でもピストンして~もう…壊れてて…ユルユルだからぁ~粗チンのヒロシ君とはSEXし無いからぁ~もう別れるからぁ~」
Oさん「…そうか…もうヒロシとSEXしない?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いよね?」
美幸「あんっ…朝まで…ずっと嵌めてて…欲しい…Oさんのでオマンコもうズタズタに…成っちゃって…ヒロシ君のオチンチンじゃ~満足…出来無く成ったからぁ~」
Oさん「…朝までって言うけど…薬無かったら…少しでも…ピュッって出しちゃうと…俺との子供孕んじゃうよ…美幸さん本当に良いの?」
美幸はとうとう「良いの~Oさんの赤ちゃんなら…」と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました…Oさんが真剣な強い口調で急に出身地の大阪弁に成り…
「それじゃヒロシに内緒で美幸さん俺の正式な愛人に成れよ~何時でも可愛がったるしヒロシと違って何回も逝かせてあげれる」美幸は案外ハッキリと「…んあああぁぁあ…ヒロシ君とは直ぐに別れます~Oさんの愛人の一人に…成りますぅ…だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~」と声が入っていました…
Oさん嬉しそうな声で「じゃ~証拠に美幸さんがヒロシの前で自分から肉壷に俺のチンコ挿入して婚約者に壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?生で繋がっている所や…拡がって…充血してズタズタに成ったオマンコもヒロシにちゃんと見せるんやで…」
美幸は「…何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」とまたも逝かされています。
Oさん「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」
美幸は「ワタシの子宮のナカに…ヒロシ君との赤ちゃんの部屋に先にOさんの精液注ぎ込んで下さあい…」
Oさん「あっ…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」と射精の音がしてる感じです…
美幸「ひぃっ…ひゃあんううう…はうんんっっ…オクチ(子宮口)から…お部屋の奥に…ドクドクって来てる~中出し…3ヶ月振り~やっぱり…気持ち良い~熱いの溜まん無い~」とまで言ってました…
調子に乗ったOさんは「後で婚約者の前で言えたら…愛人契約成立やからね!それと無理してヒロシと別れなくて良いから…美幸はヒロシと結婚して…人妻に成っても、愛人として俺がちゃんと面倒見るから…可愛がって美幸を満足させて上げるから…」
美幸は「小声でハイ」と答えていました…
Oさんが嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな…逢えない時はヒロシやオナニーで我慢やで?」ボイスレコーダーの肉声は…Oさんや美幸の告白とは明らかに違う内容でした。
…情けない話しですが…これが現実と言う物でした。
話しが戻ります…私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)Oさんは「ホラッ激しいの見たいやろ?」と対面騎乗位状態で挿入したままの状態です美幸の小さな体を玩具のように扱いクルッっと回転させて正面を向かせています…
私から見て目の前のベッド…1mの位置です。
Oさんがベッドの縁部分に座り妻を抱きかかえていますOさんは自分の両腕の肘関節の内側部分に美幸の脚の膝関節の裏側に当ててグイィーと持ち上げてから…自分の両腕をグワッっと左右に開きました…
Oさんが大阪弁で「どうや?俺の肉棒が美幸さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」と私がよく見える様に股間の結合部分をワザと強調しています。
美幸の両脚が180度近くまで拡げられます私からは結合部分全部が丸見えです…それは…2時間程前に私が見てた時のゴム付で肉棒半分程度の挿入では無くてOさんの巨大な生の陰茎全部が根元まで…いや…睾丸袋の際際まで…挿入され…美幸の胎内には20cm以上の長さの肉棒がキッチリと埋め込まれていました…
そして私の目の前で…Oさんは美幸の脚の膝関節に腕を絡ませて美幸を大開脚状態にさせながら…両手で美幸の乳房を潰れる程強く鷲掴んでから…握り潰す様にメチャクチャに弄んでいます…
Oさんは「ホラ乳首もこんなに伸びるよ」と言いながら時折…指で美幸の乳首を千切れる程引っ張る行為を私に見せ付けながら乳房を弄んでいました…
そんな事をされても…美幸は私の手前も有るのでしょうか?…声を挙げるのを我慢している様子です…
Oさんの太い肉棒が小さかった美幸のアソコにズップシリ突き刺さっていて…陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて…変り果てている感じが確認出来ます…私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ散々掻き乱された美幸の膣口は完全にOさんのサイズに拡がってしまった様です。
Oさんが美幸の体を扱う態度や行為は「この女性はもう自分の虜で…ダッチワイフみたいな物…この肉壷穴は俺の物…ただのオナホール…精液便所」って感じがしました。
そして美幸は…180度の開脚の大股開き状態でOさんに跨り肉棒を深く挿しこまれて…更に両の乳房や乳首を潰され…肉棒串刺し状態でアヘ逝き顔を私に晒していました。
Oさんが「今から美幸さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から彼女の要求通りするけど…怒らへんな?」と完全な大阪弁で私に確認して来ました。
私は本当は嫌でしたが、何故か美幸の要求と?聞いて興奮して…頷いてしまいました。
「ほら…今までは前座やで…これから本番や~美幸さんのアソコもっとグチャ・グチャにしてやる」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます。
ボイスレコーダーの内容とOさんや美幸に聞いた話は以前にも書きましたが…私の目の前で直に見るリアルな行為は更に大興奮出来ました…
解説すると…それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです、おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回以上は続いたので2時間の前座合わせて少なくとも既に5千回以上は婚約者の美幸の膣壁はOさんのぺニスで擦り上げられている計算です。
高速ピストンされながらも…美幸の肉体は何時も進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため…潤滑剤と成る分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう…
膣内を大きな肉棒でグッチョ・グチョンに掻き回されています…美幸は私が居無い間に既に中出しされたのか?AVビデオでよく見る愛液と精液が混ざり合ったメレンゲ泡状態の白濁液と成った物がOさんの肉棒に絡み付いています…
Oさんが高速ピストンする度にカリの張った亀頭が見え隠れしています…アソコが擦り切れる程の勢いで…美幸は膣肉壁のヒダ肉を何度も何度も擦られて…ガポガポにされているのが確認出来ました…慣らしの為の2時間の前座は既に終わったのが分ります…
ペニスの先が子宮口に痞えても…Oさんは遠慮無しに…更に奥の奥までズコッっと串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根本まで挿入させてグイグイ…子宮頸部ごと膣道の行き止まりまで奥へ奥へ膣の筋肉をと引き伸ばす感じてす。
元彼や私のサイズに馴染んでいた美幸の小さ目の女性器を自分のサイズに馴染むように押し突き…硬い亀頭を美幸の子宮口の中にまで侵入しようとしている勢いでした…
既にOさんのペニスの形が膣内どころか子宮口にまで刻み付けられているのでしょう…美幸の女性器はOさんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました…
高速ピストンされている時の美幸はアヘ逝き顔で「あががが…あが…いぐっ…いぐ…いぐ…子宮…ごわれる…いぐっ」と変な呻き声で…
私や元彼の物とは違い過ぎる程の逞しいペニスが美幸の脳や胎内に新たな真のパートナーの陰茎として認識させられている現場です。
陰茎の長さは勿論の事…亀頭の大きさや形や硬さ等が美幸の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて…今日だけで美幸が経験した2人のペニスのサイズではユルユルな位に美幸の膣口や膣道はOさんの陰茎のサイズに拡張されてしまいました…
このまま続けると中出しされて…妊娠するかもしれないと私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました…其の反面…これから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する婚約者の子宮内部にまでにも覚えこまされ…
最後はOさんの子種を授精して…着床して…他人棒の違うDNAで孕まされてしまう…美幸の子宮全部が汚されてしまう期待感でしょうか…
そんな事を考えていても…私の目の前で美幸の胎内には遠慮無しに…根元までOさんの巨大な生肉棒が何度も突き刺さっていました。
激しい突き上げです其の勢いに美幸の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます…Oさんが下から突き上げると美幸の体は浮き上がり結合が外れかけてOさんの亀頭が見える位まで「ニュルン」と抜けかけます。
美幸が落ちると下に居るOさんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま「ズボッ」と挿ってしまう状態です…まさしく「ズッコン・バッコン」状態でした…
Oさんが「…ホラ…婚約者のヒロシが見てるよ?美幸さんが嬲られてるの見ながら勃起させて…興奮してるよ~」
美幸は「…ああ・あ・あ・あ・ああ…いっ…いい…いぐ…ううううぅ…壊れる~」と逝きまくり痙攣状態です。
2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を「ズドン・ズドン・ズゴンッ…」と根元まで串刺しのように…何度も何度も繰り返してぶち込まれた美幸の子宮頸部は潰れているんじゃないか?
いや…有り得ませんが亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしく成りました…
Oさんが…抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと…美幸の脚を持って前に突き出します。
結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります、するとツーンとした精液の匂いがします既に美幸が既にOさんに中出しされてしまったのを私は理解しました。
Oさんの大物肉棒が咥えこまれた美幸の陰唇部分は限界までパンパンに大きく膨らんでいます陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です。
其の時「ジョボッ」と音を響かせて肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に美幸の女性器が有ります。
私の目に映った女性器は…何時も見ている小ぶり美幸のなアソコが随分と変り果てて…小陰唇ビラはまるでボロ雑巾の様でした…Oさんの大物剛直肉棒を2時間以上挿しこまれて5千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され…散々にカリで肉ヒダを擦られて…長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで押し伸ばされて…ピンク色だった美幸の膣の肉壁は赤黒く充血してました。
クリトリスは小豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は精液と愛液がシェイクされた泡立ちメレンゲ状態で溜まり…膣口はコッポリとした大きな空洞形を空けています…よく見ると膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクしています…
ペンライトで照らすと空洞形の奥に紫色に変色したの美幸の子宮頸部が見えていますそれは少し腫れた感じでした…指マンの時に見た頸部はピンク色だったのですが…子宮口の穴も一回り大きく口を開いている感じです…
子宮口の穴が閉じたり開いたりしています…それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様にクパクパとパク付いているみたいです…パク付く度に子宮口のナカの泡状の白濁液が見え隠れしています…
パクつきをしばらく見ていると…膣壁から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が出ていました…激しく突き上げられ…バウンドした時の落下時の挿入で…伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょうか…?
美幸の膣はまるで…何度も使い古して膣穴部分が伸ばされて最後は破れて壊されて棄てられる前の男性用オナホールの様です…昨日までの美幸の女性器と…今この場の美幸の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました…
私が蒼褪めながらガバガバに拡げられ少し出血している膣口を見て唖然としていると…Oさんが「…ごめんな~さっき中で出してもうた…それと激し過ぎて美幸さんのアソコ壊れてないか?大丈夫?」
私はOさんに見たままを伝えます「…美幸は逝き狂ってる…アソコ…前より…穴が…なんか拡がって…グズ・グズに成って…血が付いてる子宮口も…モロに見えてしまう」
Oさんは「まあ…俺の形に成ったからな…まだ続きしてええか?」と聞くので…既にもう諦めた感の私は「もう…Oさんの好きにして…」と言ってしまいました。
バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に美幸の体をベッドに押倒してから美幸の脚を持って開けて乱暴に挿入しました。
Oさんが「挿れにくい…ほら雌犬…チンポ…欲しかったら…お尻もっと上げて~」と言うと雌犬とまで言われながらも…美幸は自分からお尻を高く上げていますズニュ~っとした挿入音が鳴りました。
乱暴に扱われ…挿入された瞬間美幸は「うはぅ~」と言っています…Oさん「美幸さんはすっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るように成ったな…この肉穴…もう婚約者のチンポじゃ…ガッバ・ガバやで~オラ・オラ・オラァ~」と言いながらバックからの激しいピストンで「ズゴッ・ズコッ・ズコッ・ズゴン・ズドン」と激しく美幸を貫くように…突き捲くります。
陰茎が美幸を貫く度にOさんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて「ビッタン・ビッタン」と美幸のクリトリスを叩いています…結局は美幸のクリトリスはとうとう枝豆大?まで膨らんでいました…その後15分位バックで突かれてました。
Oさんが一旦肉棒を抜きます美幸はもう数万回は突かれて要る筈です…Oさんの巨大な肉棒の抜けた美幸の膣口は?と思いもう一度よく見てみると…バックで散々に突かれた美幸の女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態に成っていました。
陰茎が抜かれても…しばらくは膣口が完全に閉じ無くて…500円硬貨大の穴開き状態です膣穴の中をふと見ると血が付いてる何処では有りませんでした…奥のプクッとした紫色の内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態でした…
排卵日なので内臓(子宮頸部)が降りてる感じです…よく見るとそのパク付く子宮口の穴までもが1cm程位までに拡張されていました…
まさしく其の状態は子供を何人も産んだ経産婦の熟女の女性器の様です…
エンジンで言えば今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事が無いはずの狭かった美幸のシリンダー(膣道)にOさんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して何度もシリンダー(膣道)を捏ね繰り廻してすりこぐ用に掻き混ぜているのだから穴が大きく拡げられるのは当然です…
例えればエンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後…簡単に言えば美幸の膣口の穴のサイズが小さい50ccから2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です。
そして体位変更です結局…正常位に戻りました…相変わらず美幸は大股開きの股関節180度開脚状態にされてOさんにガンガンと突き捲られています…
私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~婚約者のヒロシから中出し許可が出たで~好きにして良いそうや…また中出し良いか?」
美幸は私の前なので…拒否しようにも逝きまくりで「…あ・あ・あ・あ・あ・あは…あは…駄目…駄目」としか言えません私の目の前で本当に中出しまでするのか?と思いましたが甘かったです…
それに余りにも変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと浮気の告白…そして元彼に8回も中出しされていた現実…更に美幸が簡単にOさんの虜に成ってしまった…
私は…美幸はOさんにも既に中出しされているし…Oさんに拒否する気力が無くなってしまった気持ちも半分有りますが…自分の愛する大切な婚約者の美幸の女性器が壊されただけでは無くて…他人の種で本当に授精して孕んでしまい…子宮内部も全部汚されて…最後は精神までも…崩壊する様が見たい気持が入り混じり…興奮したのでしょうか?
そのままOさんに何も言えませんでした…私は無意識に自分の股間をズボン越しに握り締めていました。
その様子を見抜いたOさんは美幸の脚を180度近く開脚させたままの体をOさんが持ち上げてまんぐり返しの体位に成りました…
上から突き下ろす形です止めを刺しに来たんだと思います…もう私は大興奮状態に成りビンビンに勃起しました…
Oさんは「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥まで挿るように成ったで~ガッバ・ガバや~」と言いながら肉棒を激しく抜いたり挿したりしています…
20cm以上クラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました…私はこの時美幸の膣道がガポ・ガポに伸ばされ壊された事が悔しいのか?嬉しいのか?何とも言え無い不思議な気持に成っていました…既にズボン越しで私は…射精してしまっていましたでも勃起は萎えませんでした… 
Oさんが美幸に「美幸さん…俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる婚約者のヒロシ君に授精の瞬間を見せようや…」と言いながら上から激しく突き捲っています…
そしてOさんが「そろそろ俺もまた逝きそうに成ってきたドコで出そかな?中で出して良いかな?言えるな?」と言うと…
流石にそれは私の手前なので美幸も「…あはっ・あはっ…授精…駄目…中は駄目…あっ…赤ちゃん…外で出して~あ・あ・あはっ」と一応言葉では抵抗はしています。
其の時Oさんが腰の動きを止めて「美幸さん契約成立要ら無いの?」と言うと美幸は「ワタシの子宮のナカに…Oさんの精液…沢山注ぎ込んで下さい」と私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました…すかさずOさんが「妊娠しても良いの?婚約者の前で言って?」
美幸は「に…妊娠しても良い…子宮に…中出し…して下さい…」そしてピストンを再開したOさんが「ソロソロ出すぞ~」と腰を引いて肉棒を一旦美幸から抜いたのでさっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ…と私が安心したのも束の間でした。
亀頭が抜けた1秒後…Oさんが「激しいの…行くよ~」と言いながらこれでもか~と勢いを付けた最期のピストンは「パァン・パン・パァン・パン・パン・パン」と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです。
その突きは…上から突き刺す感じで…陰茎の根元まで美幸の胎内深く沈み込み…子宮を「ズボンッ・ズドン」と深く貫く勢いで最奥めがけて突き…突き…突き…突き…
突かれる度に美幸は「頂戴…頂戴~もう赤ちゃん出来ちゃっても良いから~最後はぁ~オクチのコリコリの穴にオチンチン…突き刺して~中に一杯熱いの…頂戴…」
と淫語炸裂でした…これで美幸はもう完全に私の陰茎では満足させる事が出来無く成ったのが確信されました。
私は本当はこれ以上は止めて欲しい子宮が破壊されて子供が産めない体に成ってしまう気持ちと今日はOさんの強い種で確実に美幸が孕んでしまう期待の気持ちが有ります。
とうとう美幸は「ヒグ・ヒギッ・イグッ・イグ・イグッ・イグッ…」と半狂乱状態な喘ぎ声を上げ…そしてOさんの「…俺の子種汁受け取れ…2発目の中出しや~ホラッ~」と言いながらの最期の一激で「ズドン」と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた瞬間から美幸は痛みなのか逝った快感なのかは、分りませんが…
射精されている間も「あんっっ…はひっ…ひっ…ひぃぅぅ…ふぅ…ほふっ」っと変な唸り声を挙げて…最後はピクピク痙攣して…失神状態に成ってしまいました。
美幸が痙攣状態でもOさんは気にもせずに180度近く開いたままの美幸の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて肉棒を更に根元までグイグイ突き刺しながら…
「美幸さんの子宮で全部搾り取って…」と言いながら満足そうに睾丸袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と射精しています多分ですが…
美幸は深く挿入され亀頭が子宮口を押し付けていたのですから…子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです…
10秒もの長い射精が終わった後もOさんは十数回もピストンして「あ~奥さんの肉壷気持ち良かった…もうヒロシのじゃ完全に緩いかな?」とつぶやくと…
更に私に「壊れてガバに成った美幸さんの穴見たいか?」と言いながらまだ肉棒でグリグリ膣内を掻き混ぜています…
Oさんは美幸の胎内から陰茎を抜いてから…失神・放心状態で半開きの美幸の上の口に肉棒を持っていき「ホラ…お掃除フェラしてや…」と言いながら無理矢理口に咥えさせます。
美幸は無反応でした…そしてOさんが萎えた陰茎を美幸の口から引き抜くと「チュポン」と音が鳴りました…大股開きで失神状態の美幸はそのままベットに沈み込むように動か無く成り…よく見ると美幸の体が小刻みに「ピクピク」しています。

そしてOさんは「中出しを…悪びもせずベットから降りてタバコを吸い始めました…」私は「もしかして美幸は死んだ?」と心配になり美幸に駆け寄り胸に耳を当てました…
心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので美幸は「生きてる」…と安心出来ました…しかし…Oさんの言う通り美幸のアソコは変わり果てていました…美幸の脚を更に開いてよく女性器を確認しました。
解説すると膣前庭全体が赤く充血してしまい肉棒が抜けて今度は数分経っても膣口が閉じ無いで大穴を開けたままの空洞状態ですペンライトで見ると子宮口の穴も1cm程の穴か確認できます暫くしてからピクピク痙攣に合わせる様に「ドロ・ドロッ」っと泡だったOさんのザーメンが血?と混じりながら子宮口から流れ出ています完全に子宮内にまで射精されている証拠です…
後ピルの事を知ら無い私はこのままでは美幸は確実に妊娠すると思いました…失神常態の美幸に指を2本挿入しました…なんと…何の抵抗も無く指が「スルリ」と根元まで挿入出来てしまいます…私は美幸のアソコに指を挿して奥に溜まったままの血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながら…
Oさんに「危険日だから美幸…妊娠しますよ…ガバガバはともかく…中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが…Oさんに「君がさっき…好きにしても良いと言った」と言われて私は…何も言えませんでした…焦りながら精液を指で掻き出していると…
タバコを口に咥えたままOさんは「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~」と言いながら…寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め握り固めてテニスボール位にしています…
そして…おもむろに美幸の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に…しかも玩具の様に美幸の女性器を扱います…緩々に成った証拠に美幸の膣肉が「ビローン」と伸びで膣口に大穴を作成しました…
Oさんが「ほら…こんなに拡がるから…将来妊娠しても安産や~良かったな」と私に言っています…私は今Oさんの種で妊娠しないかが心配でした…見てみると…赤い膣肉のヒダヒダはともかくペンライト無しでも簡単に子宮頸部まで完全に見えてしまっていました。
其のテニスボール大のティシュの塊をOさんはなんの躊躇いも無く美幸の膣口からナカにグイグイ詰め込みだしました…まるで自分の要らないような…私物でも扱うかのように乱暴な扱いです…
そして私に「こうして置いてたら吸収するから大丈夫や~でも結婚前に妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな」と言った後Oさんは「シャワー借りるから…」と失神して今だピクピク痙攣状態の美幸を無視してさっさと風呂場に行きました。
失神状態で大股開きで精液垂れ流しの…私の愛する美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった…其の穴にOさんに廃棄物でも扱うかの様にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれて…
ティシュの塊がカッポリと拡げられた膣道の大きさを表しています直径6cm程のティシュの白い塊が膣口から顔を覗かせていました…それは私が昔に興奮しながら見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が開いた膣口から少しだけ出ているシーンによく似ていました…
私は変に興奮して…何度も射精したのに…完全勃起状態です…取り合えず詰め込まれたティシュを美幸の膣内から全部取り出します…
ティシュには血と精液が付いていました…しかし私は婚約者の美幸を労わる処か大股開き状態で失神して内臓までも晒している大穴膣口を見るともう堪らなく成り…穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で動画まで撮影してしまいました…
指を2本挿入…そしてOさんがしていた様に根本まで挿入してから…グニィ~と思い切りピースしたり…左右に開き拡げたりしました…簡単にゴッポリと拡がります…美幸の女性器は完全に伸びていました…再び写真を撮りました。
其の時私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが…500mlサイズのお茶のペットボトルにローションを塗ってから膣口に挿し込みました…
押し込むと半分程挿入出来てしまう程…緩いマンコにされてました…閊えたのでそのまま強引に足で押し込みました…
美幸の胎内に長さ20cmのペットボトルが全部呑み込まれてしまいました…私はショックで?美幸の事はどうでも良く成りもっと完璧なガバマンコに調教したく成りました。
乱暴にペットボトルでジュブ・ジュブと30回以上も抜き挿しを繰り返しました…抜くと膣口は更にガバガバに…
先に精液を出そうと調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました…ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて簡易のクスコ状態にしてからペンライトで照らしながら棒に綿棒を付けて子宮口に挿入して子宮内の精液を吸収しようと考えました…
3cm程子宮口から内部に綿棒が挿ったのですが怖くてそれ以上奥には挿入出来ませんでした…切って改造したペットボトルの簡易のクスコを挿した状態で10分程放置し指で子宮頸部をホジホジしながら今度はデジカメで子宮口ホジホジ動画を撮影しました…
美幸からボトルを抜くと膣口には先程の500円硬貨よりも一回り大きいゴルフボール大のガバ穴が空いている状態でした…更にさっきまで飲んでいたビールの500mlの空き缶にローションを塗り全部挿入して写真を何枚も撮影しました…散々撮影した後自分の陰茎を挿入しましたが…
私の肉棒サイズではもう美幸の膣道はスカスカですピストンしても何の締まりも無くて肉壁にも引っ掛かり抵抗も有りません…言わば太平洋マンコ…チャプン・チャプ状態でした…少し時間が経つと緩んだ筋肉が戻ったのか?やっとヌプ・ヌプッと肉壁の感触が戻って来ましたが以前よりは断然緩く成ったのが分ります情け無いですがそれでも10分程の挿入時間しか持たずに私は美幸の胎内に射精してしまいました…
私の愛する婚約者の美幸はマリッジブルーも有ったと思いますが…しょうも無い下ネタが発端でOさんにサードバージンを奪われただけではなく…生挿入され…オナホ扱いされて…狂わされ…女性器を血が出る程に「ズタズタ」に壊された挙句最期は中出しまでされてしまったのです…
でも私は結局…昨日美幸とは結婚しました、これからたまにOさんに美幸を貸し出すのは言うまでも有りません… 

続続続・仮名はなださんのアパートで…

はなちゃんから別れ話をされて、私から別れ話をして、一人になると私は、たくさんたくさん泣いた…。

別れ話をしてから少し日にちが経って、仕事帰りに偶然はなちゃんに会ってしまった。
はなちゃんに気にかけてもらってしまうと嬉しくて、はなちゃんのいいところもいっぱい知ってしまっているから、やっぱり大好きだと痛烈に感じてしまって、はなちゃんを居酒屋に誘ってしまった。

はなちゃんと会えて、とても嬉しくて、そして、辛くて苦しい。
けれど、せっかくはなちゃんがノリ良く振る舞って居酒屋に来てくれたから、精一杯、明るく振る舞った。

心の中では、
はなちゃん、好きだよ。
はなちゃん、好きだよ…ってつぶやいてた。

はなちゃんは、ウインナーを頼んで食べてた。
はなちゃんはウインナーが大好きなのだ。
ウインナーを食べてるはなちゃんはかわいくて、見てるの嬉しいけど、もう彼氏じゃないんだって思うと、やっぱり辛くて苦しかった。

「もうちょっと飲みたい〜!」
と帰るのが辛くて、はなちゃんとの時間を終わらせたくなくて、駄々をこねたら、はなちゃんのアパートで飲ませてもらえた。
もう少し一緒にいられるって嬉しく思ったけど、帰らないといけない時間があっという間に来るのだった…。
「会社、遅刻するなよっ。」
って言われて、
「はい、気を付けます。じゃあ。」
と言って、私は玄関へ向かった。
二人の合い言葉みたいだった『またね。』がなくて、痛烈に寂しかった…。

ガチャ…
|・ω・`)「……。」
「くどーちゃん!あれ?帰ったんじゃ?あれ?」
|・ω・`)「トイレに…、行ってました。」
「そ、そっか。」

|・ω・`)「……。」
「……。」
|・ω・`)「引き止めてくれないかなって思ってました…。」
「……。そっか…。」

|・ω・`)「私、はなちゃんを知ってしまって…、他の人なんて考えられないくらい、好きになってしまったんです…。
だから、エッチも頑張ったんです…。」
|・ω・`)「今まで、ずっと、もしかしたらいつか、はなちゃんが私だけの男になってくれるかもって、夢見てました。」
|・ω・`)「あの…寝とられ?好きなんですか?
私には何にもそういうのないですし…、私は事情のない限り…そういう事できないっていうか、好きな人とだけしたいので…。
あ!でも、今までした事あるもので、エッチなぷっ、ぷれいなら私、おしり叩かれるの…好きですけど…。
もちろん今までの彼氏だけにされたんですけど…。
はなちゃん以外の人におねだり…したことない…。」
「……」
未練がありありでカッコ悪いけど、カッコ悪くてもいいって思った。

|・ω・`)「はなちゃんが、私とキレイに終わりたそうな気持ちを感じてしまって…、別れ話…しちゃったですけど、やっぱりはなちゃんが好きで…。」

「……。」
|・ω・`)「私、元カレに戻る気持ちは全くないです…。
同棲も解消してずいぶん経つのに諦めが悪くて、説得は大変ですが…。」
|・ω・`)「すぐはできないですけど、いつか結婚するとして、はなちゃんが心配すること、やりたいこと、なくしたくないものをちゃんとできるように考えてありますし…。
二人で話しあって決めていけば大丈夫だと思うんです。」
「くどーちゃん…」

|・ω・`)「私、好きな人の…はなちゃんの女でいたいんです…。
困りますか…?だめですか…?」

続続続・仮名、はなださんのアパートで…

はなちゃんから別れ話をされて、私から別れ話をして、一人になると私は、たくさんたくさん泣いた…。

別れ話をしてから少し日にちが経って、仕事帰りに偶然はなちゃんに会ってしまった。
はなちゃんに気にかけてもらってしまうと嬉しくて、はなちゃんのいいところもいっぱい知ってしまっているから、やっぱり大好きだと痛烈に感じてしまって、はなちゃんを居酒屋に誘ってしまった。

はなちゃんと会えて、とても嬉しくて、そして、辛くて苦しい。
けれど、せっかくはなちゃんがノリ良く振る舞って居酒屋に来てくれたから、精一杯、明るく振る舞った。

心の中では、
はなちゃん、好きだよ。
はなちゃん、好きだよ…ってつぶやいてた。

はなちゃんは、ウインナーを頼んで食べてた。
はなちゃんはウインナーが大好きなのだ。
ウインナーを食べてるはなちゃんはかわいくて、見てるの嬉しいけど、もう彼氏じゃないんだって思うと、やっぱり辛くて苦しかった。

「もうちょっと飲みたい〜!」
と帰るのが辛くて、はなちゃんとの時間を終わらせたくなくて、駄々をこねたら、はなちゃんのアパートで飲ませてもらえた。
もう少し一緒にいられるって嬉しく思ったけど、帰らないといけない時間があっという間に来るのだった…。
「会社、遅刻するなよっ。」
って言われて、
「はい、気を付けます。じゃあ。」
と言って、私は玄関へ向かった。
二人の合い言葉みたいだった『またね。』がなくて、痛烈に寂しかった…。

ガチャ…
|・ω・`)「……。」
「くどーちゃん!あれ?帰ったんじゃ?あれ?」
|・ω・`)「トイレに…、行ってました。」
「そ、そっか。」

|・ω・`)「……。」
「……。」
|・ω・`)「引き止めてくれないかなって思ってました…。」
「……。そっか…。」

|・ω・`)「私、はなちゃんを知ってしまって…、他の人なんて考えられないくらい、好きになってしまったんです…。
だから、エッチも頑張ったんです…。」
|・ω・`)「今まで、ずっと、もしかしたらいつか、はなちゃんが私だけの男になってくれるかもって、夢見てました。」
|・ω・`)「あの…寝とられ?好きなんですか?
私には何にもそういうのないですし…、私は事情のない限り…そういう事できないっていうか、好きな人とだけしたいので…。
あ!でも、今までした事あるもので、エッチなぷっ、ぷれいなら私、おしり叩かれるの…好きですけど…。
もちろん今までの彼氏だけにされたんですけど…。
はなちゃん以外の人におねだり…したことない…。」
「……」
未練がありありでカッコ悪いけど、カッコ悪くてもいいって思った。

|・ω・`)「はなちゃんが、私とキレイに終わりたそうな気持ちを感じてしまって…、別れ話…しちゃったですけど、やっぱりはなちゃんが好きで…。」

「……。」
|・ω・`)「私、元カレに戻る気持ちは全くないです…。
同棲も解消してずいぶん経つのに諦めが悪くて、説得は大変ですが…。」
|・ω・`)「すぐはできないですけど、いつか結婚するとして、はなちゃんが心配すること、やりたいこと、なくしたくないものをちゃんとできるように考えてありますし…。
二人で話しあって決めていけば大丈夫だと思うんです。」
「くどーちゃん…」

|・ω・`)「私、好きな人の…はなちゃんの女でいたいんです…。
困りますか…?だめですか…?」

続続・仮名はなださんのアパートで…

「はなださん、下の名前で呼んで…いいですか?」
「うん、いいよ。」
「は、はなちゃん…。」
「じゃあ俺も。くどーちゃん。」
「「ははは。」」
※いいのが思い浮かばないので、姓も名前も同じに。

私は、はなちゃんと抱き締めあいながら、はなちゃんの胸をずっとクンクンと嗅いでいた。
はなちゃんは、とてもいい匂いがする。
いつまでも嗅いでいたくなったけど私は、恋人になれたのだから、恋人にしか出来ない事をしようと思いたった。

「はなちゃん…、さっそくですが、エッチしましょう。」
「ええっ!?エッチって、くどーちゃんっ!?ムードはっ!?」
「あ、そうですね。うっかりでした…。
恋人どうしですから、ロマンス溢れるような…。」
はなちゃんと抱き締めあいながら私は、いい匂いのするはなちゃんの胸をクンクンしながら考えて、
「思い付きました〜。次に会う日を楽しみにしていて下さいね。」
「あっ、うん。」
そしてその日は、心ゆくままに抱き締めあって、はなちゃんの胸をクンクンしたのだった。

次に会ったのは、土曜日だった。
約束をして、はなちゃんのアパートへ会いに行った。
部屋の鍵を開けてもらってすぐに、はなちゃんにはトイレの中で待っててもらい、私はすぐに準備をした。
準備はものの数分で終わった。

トントンとトイレをノックして、ひょっこりと顔を出したはなちゃんを、寝室に案内した。

「見て…。はなちゃん。ロマンス溢れるムードでしょ。」
「え!」
と言われた。私は、感動してくれたと思った。
「あとで、ここで、エッチしましょうね。」
「くどーちゃん。嬉しいけど、トゲが…刺さっちゃうよ…。」
と言われた。
「トゲなら大丈夫です。花屋さんが取ってくれてますよ。」
私は、用意してきた6本の薔薇を、ベッドに並べて置いていたのだ。
「そうだ。花の部分だけを並べたほうが、もっとロマンス溢れるムードが…。」
私は言った。
「いやいや、せっかく綺麗な薔薇だから花瓶に入れて飾ろう。
くどーちゃん、俺のためにありがとう。」
と言われた。
「ロマンス溢れるムードは…、難しいものですね…。」
私は、ムード作りの難しさを知った。
その日もエッチは出来なかった。
でも、抱き締めあえて、はなちゃんの胸をたくさんクンクンする事は出来た。

エッチは、違う日にした。
はなちゃんとのエッチは凄かった。
何度も何度もエッチをした。
はなちゃんと、ずっとずっと、一緒にいられるって思って、幸せだった。

けれど、今、お別れフラグがたっている…。
私は、待ってた。
はなちゃんといつか、結婚出来るかもって思ってた。
私を選んで欲しかった。いつかはなちゃんに寿命が来たら、私がはなちゃんを看取りたかった。
けれどはなちゃんは、私とは違う気持ちだったようだ…。

私には、はなちゃんだけだった。
誰よりも、好きだ。
本当は、お別れフラグがたってるどころか、完全にフラれた…。
見る事も叶わなかったけど、はなちゃんのタキシード姿は誰よりも素敵な事だろうな。

なぜかはなちゃんは、最後まで私の元カレの事ばかり気にしていたけど、私は元カレには戻る事はないのだ。
はなちゃんがいなくなったら、素敵な彼氏候補が現れるまで、私は、一人なのだ。
体だけの関係は悲し過ぎて、私には考えられないしね…。

さよなら、はなちゃん…。
バイバイ…。(´;ω;`)
バイバイ…。(´;ω;`)ノシ



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