萌え体験談

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近親相姦

男勝り女社長の肉フェス接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ?」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

俺は発狂しそうになりながら叫んだ。

豊洲市場予定地には
2013年夏には『そらスタ』
2014年夏には『SASUKEPARKin豊洲』 
2015年夏には『UGOKAS2015』
毎年子供たちのテーマパークが開催され延べ20万人が参加して
裸同然の水着になって水遊をしているじゃないか!!
この点はどうなんだ!市場移転ができないほど危険ならば
延べ20万人の子供たちも危険ではないか!
また、周囲にはマンションや小中学校もある。
なぜ市場だけが問題視されたのだ!
そもそも築地の地下は汚染されていないとでも思ているのか!
調べれば何らかの汚染物質が出てくる、それが東京じゃないか。

つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)


大学2年生の秋

大学2年生の秋になり、ゼミが始まりました。

メンバーで仲良くなるようにと、ゼミ合宿が開催され、参加することになったのです。

温泉宿で、ゼミ合宿が始まりました。

夜になると、お酒が入り、みんなほろ酔い気分になりました。

僕は、ゼミのメンバーで、入る前から知っていた人があまりいませんでしたが、お酒が進むと会話も弾みました。

飲み会がお開きになると、まだ飲み続けたい人、カラオケを歌いたい人、寝たい人、喋りたい人さまざま、好きなように自由時間になりました。

僕は、どういうわけか、お風呂に入りたかったので、お風呂場に行き、湯船につかっていました。

すると、後ろから、2人の女性がやってきました。

女性は姉妹でした。

女性に聞くと、ここは混浴だと言われました。

女性姉妹も湯船に入りました。

この姉妹は、遊び人で有名でした。

僕の両側に来て、普通に会話し始めました。

「彼女はいるの?」「いません」

「付き合ったことは?」「ありません」

「じゃあ、風俗は?」「行ったことありません」

「童貞なの?」「・・・」

そういうと、妹の方が、湯船の中から、僕のモノをつかみ、しごき始めました。

行為が徐々にエスカレートし始め…

「女性にこういうことされたかったんでしょ」さすがは遊び人、手馴れた手つきでしごき始めると、初めてだった僕はあっさりと、湯船の中に発射してしまいました。

「ずいぶんと早いのねぇ」「もうちょっと、鍛えてあげようか?」

今度は姉が僕のモノを、自分のオッパイに挟み、パイ吊りを始めました。

姉のオッパイは柔らかくて気持ちのいいものでした。

あまりにも、今まで味わったことのないくらい凄いテクニックだったので、またしてもあっさりと発射してしまいました。

湯船から上がり、風呂場の隅に連れていかれました。

椅子に座らされ、その上に妹が乗り、僕のモノを手でつかみ、素股をはじめました。

緩急をつけて、お尻が僕のおなかのあたり、モノを勢いよく手でしごかれました。

あっさりと発射してしまいました。

「物足りない男だねぇ」「初めてなんだからこんなもんでしょ」

その後身体を洗い、風呂から出ようとすると、姉から「後で、我々の部屋に来て」と言われたので、部屋に行くことになりました。

2人部屋に到着しました。

一度、僕の部屋に行き、荷物を置いて、姉の後を歩いていきました。

「あっ、あっ、だめぇ、きもちいい」と言う声がしてきました。

部屋に入ると妹のほかに、2年生の女性がもう一人いるのが見えました。女性は「だめぇ、こっち見ないで」と言いました。

見るな、と言われるとどうしても気になって見てしまいます。

妹は女性のあそこに最初は、小さいバイブを、次に先端が動く大きめのバイブを入れ、前後に動かして、攻めたてていました。

その後、電マを使ったところ、女性は激しく潮を吹きだしました。

「この娘、あんたと一緒でHしたことないんだって?」「あんたが面倒見てあげなよ」

姉が僕の股間を腕で撫でると、僕の意思に反し、あそこが勃起し始めてくるのが分かりました。

僕は、姉妹が見ている前で、ほとんど会話をしたことがない女性に挿入しました。

「ほうら、もっと腰動かせよ」姉妹に指示されたとおりに。

腰を振りました。

最初はゆっくりと、徐々に激しく腰を振ると、女性もあそこから雫をぽたぽたと落とし、「いっちゃう、だめぇ、あっ、あっ」と言った後、はげしく潮を吹きだしました。

それでも、僕が発射するまで、腰を振り続けました。

その行為を横で見ていた、妹が「なんだか、私もやりたくなってきた」といって、騎乗位の体勢に持ち込まれ、行為が始まりました。

一方で、姉の方もあそこを僕の顔の前に向け、舐めてと言ってきました。

妹は、とにかく激しく腰を上下に振り続けました。

テクニックも何も関係なく、ただ激しさを求めてきました。

一方の姉は、舐めながら指を入れ、Gスポットの位置を探り出し、指で攻め立てると、さっきまでの威勢の良さは消え失せ、か弱い子猫のように「あっ、あっ、そこだめぇ」と喘ぎ始めました。

姉はGスポットを攻められたことがあまりないようで、形勢逆転となり、さらに激しく指を動かすと大量の潮を吹きだしました。

妹も激しく腰を振り続け、ハメ潮を吹きだしました。

その後、姉は立バックをしようと言い出しました。「もっと、もっと、激しく突いてぇ」と言ってきたので、これ以上腰を振ることは無理だというくらい激しく攻め立てました。

すると、姉はまたしてもハメ潮を吹きだしました。

こうやって、初めてのゼミ旅行は終わりました。

あの姉妹は、卒業するまで、ゼミ旅行でH経験のない男女を見つけては、無理やり連れてきてHさせていたようです。

おかげで、僕のゼミでは2年生が終わるまで、Hしたことがない学生はいなくなりました。

どうも、下級生には噂で、あのゼミに入ればH出来ると広がり、ゼミの応募者はいつも学内で1番人気となっていました。

障害を持った姉の相手をしていた

僕は58歳の男ですが、幼年期から思春期後半まで姉の相手をしていた話です。

今では発達障害児は、街中を平気で歩けるいい環境になったと思いますが、昔といっても50年以上前の田舎では大変でした。
私は西日本の某県の豪農の家の生まれです。今は没落というか傾いてしまって、昔のような贅沢さは無くなってしまいましたが。
7歳上の姉がいました。
脳の障害(知恵おくれってやつです)で、一歩も家から出たことはありません。
そんな姉との話です。
姉が僕の初めての女性でもあったんですが。
他に兄妹は妹が二人います。そして姉。(29歳で亡くなりました。)
田舎でしたので、姉は蔵(土蔵)にずっといました。
田舎では、周りから障害者を隠すことが多かった時代です。家の恥になるから。
間違った考え、習慣でした。
姉がいること自体知らずに、8歳になった時に初めて自分に姉がいることを知ったのです。

母から「お蔵には絶対に行ったらだめだよ。お化けが出るよ!」ときつく言われていましたから、それまでは行ったことがありませんでした。
8歳のとき、肝試し感覚でこっそり蔵のカギを持って蔵に行って中に入ってしまった。
シーンとしていました。
静かに階段上がって2階に。階段から顔だけ静かに出して覗いたら、畳敷きの部屋でした。蔵の窓際に人の影があった。
もうびっくり!!お化け!!本当にいた!!思わず「ギャッ!」と声がでてしまった。
お化けが振り向いた。顔を見てしまった!白い顔の綺麗な女性でした。和服姿。
「あーくん?あーくん?おいでぇ。おいでぇ。」と小さな声でつぶやいてこっちに来た。
僕は恐怖で動けなくてじっとしてました。女性がそばに来て僕の腕をつかんだ!
「あ!人間だ!お化けじゃない!」
その女性は優しい子供みたいな顔でニッコリ笑うと腕をひっぱって僕を部屋に招いたんです。
「あーくん。あーくん。あそぼ?あそぼ?」
「君は誰?なんでここにいるの?」
「あーくん、あーくん、あそぼ。あそぼ。」
敦が僕の名前。たぶん小さいときの僕を覚えてるんだと思いました。敦と呼べないからあーくんと親が教えたと言うのを聞きました。
毬というか部屋の端にあったボールを持ってきて、僕に放り投げてきた。キャッチして女性に投げ返しました。キャッチボールが始まったんです。
しばらく遊んでたら、その女性がそばに来て抱きしめてきた。「あーくん、あーくん。おとと。おとと。(弟)」
「おとと?」
「おとと。おとと。」
「あ!弟ってこと?」
コックリ頷いて笑いました。
これが姉の佐代子との再会でした。姉は僕が生まれたときから3才になるまで一緒に遊んでたそうです。知恵おくれながらも弟の存在を理解して可愛がったそうです。
ただ、家から外には姉は一歩も出たことがありませんでした。というか親が出さなかったんですね。
そして、僕が大きくなって教育上のことを考えて姉を蔵住まいにさせた。
今だったら虐待、監禁とかで事件になりそうです。
姉はほんとに綺麗な人でした。外に出ないせいか真っ白。
顔を今でも覚えてます。15年ぐらい前ですかね?映画に出たりしていた嶋村かおりさん(たしかヌード写真集出してました)にそっくり。死んだ姉に似てるなあと思いました。

蔵から家に戻って母親に言ってしまった。だってお化けじゃないから。
「お母さん、お蔵にお姉さんいる!なんで?なんで?お姉さんはなんでお蔵なの?」
母に叱られました。でもお姉さんということを教えてくれた。
しばらくして、僕は姉の遊び相手になりました。両親、祖父母が相談した結果だそうです。
姉は決して暴れたり、暴力をふるうことはしませんでした。だから遊び相手にさせたんだそうです。
それからは、学校から帰ると勉強済ませてから、ほとんど毎日姉と蔵の中で遊んだ。
ボール投げ、あやとり、お絵かき・・・。
姉は14歳。本当なら中学2年。知能は6歳程度でした。
そして遊んでる時に、僕が床に転んでしまった。とっさに姉が来て僕を抱きしめてくれた。
ビックリしました。姉は弟の僕を大切にしてくれてたんです。可愛い弟って。
抱きしめられたとき、姉のワンピース、体からはかすかにいい香りがしてました。お香のような感じでした。
「あーくん。いたい?いたい?じょうぶ?(大丈夫)じょうぶ?」姉に抱きしめられてなんか安心してしまいました。
「お姉ちゃん、ありがとう!大丈夫。」
姉がニッコリ笑って、頭を撫でてくれました。
そんな状態が続いて、いつしか姉に恋心みたいなものを持ってしまった。お姉ちゃんの傍にいるとほっとするというのもありました。
一緒に居る間に言葉をたくさん教えました。姉もかなり覚えてくれた。お互いに話ができるようになりました。ただ、難しい言葉や濁点付の言葉は苦手。ですが、意味が通じるので姉との時間は楽しかったです。
姉はほんとに温厚な性格でした。そして僕にはとても優しかった。
僕が15歳。姉21歳の時でした。
成人した姉は、本当に美人の大人になってました。
外見だけ見れば、どこに嫁に行ってもおかしくないだけの美貌でした。
「あーくん。好き。大好き。ここいてね。」お姉ちゃんに抱きしめられた。
「お姉ちゃん。僕も。大好き。」
姉が僕を抱きしめてほっぺたにキスしてきた。キスなんてわかるのか?たぶん本能だったんだと思います。僕は意を決して姉の唇にキスしました。
柔らかい唇でした。終わって目を開けると姉は目を閉じたままでした。
何度もキスしてしまった。
「お姉ちゃんのこと僕は大好きだよ。」
目を開けてニッコリ微笑んで姉にギューっと抱きしめられた。
姉の胸が僕の胸でつぶれて、ドキドキしてしまった。おっぱいはしっかりありました。
体は大人でも心は子供。
洋服の下にちゃんとブラジャーもしていた。(母が毎日着せていた)
お風呂も家族が入り終わった後に、姉を入れて洗ってたそうです。
髪の手入れや洋服を選ぶのも母でした。
だから、いつも姉は綺麗だったんでしょうね。いつも髪はシャンプーというかリンスのいい香りがしてました。
僕はこの匂いが好きで、姉に抱き着いて髪の毛の匂いを嗅いでました。
姉も嫌がらずに僕を抱きしめてじっとしてました。
「お姉ちゃんはいいにおいがするね?」
「うん。」ニコニコ笑ってました。
姉とベッタリでした。何する訳もなく姉が抱き着いて離さなかったんです。
一緒に蔵でご飯も食べた。朝ごはん、お昼ご飯。時々夕ご飯も。
お蔵から自分の部屋に戻るとき、必ず姉に言う言葉がありました。
「あした、あそぼ。またね。」この言葉で姉は今日はこれで終わりと理解するようになりました。
僕は、お蔵で姉の机を借りて勉強したりしてました。
姉は理解していたようで、勉強中は横でお絵かきをしていました。
姉の絵は上達してました。いろいろ教えたからですが。
蔵の窓から見える風景です。それしか外を知らないから。
時々、こっち向いて唇をとがらせて目をつぶる。キスを要求してきたんですね。
何度もキスしてました。キスの快感を知って性に目覚めたんだと思います。
抱きしめてキス。無意識に姉のおっぱいを触ったりしてしまった。
姉は微笑んで僕の手を掴んでおっぱいに当ててました。快感を感じてたのかもしれません。
キスすると必ずおっぱいを揉ませました。
そんな状態が続いて僕が高校3年。姉は25歳。この時初めて姉と結ばれてしまったんです。
まだ僕は、蔵に行ってました。両親も姉の遊び相手になってくれる僕に一目置いてくれていたんです。なにより姉がこのころにはある程度まともな会話ができるようになっていたのと知識もついてきていた。全部僕が教えた。そんなことから両親は僕と姉の時間を許してくれていました。
もちろん勉強もしっかりやってましたから。
そして、蔵で毎度のようにキスしながらおっぱいを揉んであげました。もちろん遊んだりして休憩してる時ですよ。ずっと揉みっぱなしってことではありません。
キスして揉みながら、直接触れてみたくなりました。僕も少し興奮してたんです。
ブラウスのボタンを外して、中に手を入れてブラの上からおっぱいを包むように揉んでました。
姉は黙って僕を見てにっこり微笑んでました。姉の体が見たい!欲望が湧いてしまったんですね。
ブラウスのボタンを全部外して脱がしてしまった。薄いピンクのブラでした。
両手でブラの上から揉んだ。
姉は「あーくん。好き。好き。」と言って嫌がりもせず、ニコニコしながらずっと揉ませてくれました。
「お姉ちゃん、好きだ!好きだ!」ブラのホックをなんとか外してブラも取りました。
ピンクの乳首、乳輪を今でも覚えています。
じかにおっぱいを触ってしまった。手が震えてたのを覚えてます。ひんやりとしていて柔らかい。夢中で揉んでしまったんです。僕自身思春期後半で早い話がセックスに興味がありました。
姉は黙って揉まれてる自分のおっぱいを見てました。
「あーくんは、これが好き?」
「う、うん。お姉ちゃんのが大好き。」
にっこり笑ってました。
僕は姉を愛してしまってました。確かに障害者ですが、僕には優しい姉でした。言葉がある程度話せるようになって、気持ちが通じていたんだと思います。
僕は我慢できずに姉の乳首に吸い付いてしまいました。姉は嫌がりませんでした。
姉を抱き寄せて必死に乳首を吸ってました。体からかすかにお香の香り。
姉が僕の頭を抱きしめた。
「あーくん。かっちゃんといっしょ。パイパイね。」
思わずやめて姉を見た。姉は微笑みながら何度も頷いてました。
かっちゃん=お母さん。母のこと。「かっちゃんといっしょ?」最初は意味が分からず姉を見てましたが、あ!そっか!きっと姉は僕が赤ん坊の時、母のおっぱいを飲んでいたのを覚えてるんだ!!納得できました。
「お姉ちゃん、いい?おっぱい吸ってもいいの?」
「かっちゃんといっしょ。パイパイいいよ。」姉を僕の膝に乗せて、姉のおっぱいを吸い続けました。
姉は僕の頭を抱きしめながら頭を撫でてくれた。
乳首を舌で舐めたり吸ったりをずーっとしてました。安心というか好きな姉に甘えてる気持ちでした。
姉の呼吸が速くなったのにはびっくりしました。興奮というか感じてたんでしょうね。
でも、そこから先にはいきませんでした。自分でもまずいことしてると思ったのと罪悪感もありました。でも姉が、僕と遊んで休憩になると自分で上を脱いでくるんです。
「あーくん。かっちゃんと一緒。さっちゃんのパイパイ飲んでいいよ。」
そしてずっとおっぱいを吸って舐めてました。唯一、僕が安心できる時間でした。
姉はその気持ちを掴んでたようです。僕が目を閉じておっぱいを吸ってる顔をずっと見てました。時々目を開けて姉を見ると、小さく頷いてくれました。
しかし、ある時、吸ってる最中に姉が「ふん!」と息を吐いてブルブル震えたんです。もうびっくり!何か体の具合が悪くなったのか!あせりました。
「お姉ちゃん!大丈夫?大丈夫なの?どうしたの!」
姉が僕の頭を撫でながら「じょうぶ。じょうぶ。(大丈夫)」と言いながら抱きしめてキスしてきた。姉の顔が火照ってました。
この時は知りませんでしたが、姉は快感で昇天してしまったんです。初エクスタシーでした。姉がもっと吸ってとばかりに僕におっぱいをくっつけてきた。
僕も嫌じゃないから吸って舐め続けました。
「はあ、はあ、はあ」姉の呼吸が荒くなってきて、お姉ちゃんもしかして感じてるのか?と思いました。
それを知ったら僕も抑えがきかなくなりました。お姉ちゃんを抱きかかえるとお蔵の部屋の端にある姉のベッドに行きました。
姉はずっと僕を見てた。僕にだっこされるなんて初めて。
「あーくん?じょうぶ?遊ぶ?何遊ぶ?なに?」
「お姉ちゃんのこと好きだから。」
「さっちゃんもあーくん、大好き。」
ベッドに姉を寝かせて、履いているスカートを脱がしてしまった。姉はもうパンティ1枚だけの姿でした。
「お姉ちゃん!」もう姉の上に被さっておっぱいを吸い続けました。
「あーくん。大好き。大好き。」お姉ちゃんは抱きしめながら大好きと言い続けてました。
僕は、姉の秘密の場所をパンティの上から触ってみました。
「お姉ちゃん、いい?いい?好きなんだ。」
「あーくん。大好き」僕を見つめてました。姉はゆっくり足を開いた。
何されているのか理解はしてなかったと思います。いや、本能的に何かを理解したのかもしれません。
パンティの上から姉のアソコをもみました。少し濡れていた。さっき昇天したから、その時の快感のせいだと思います。
姉は股間を揉まれている間目を閉じていました。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん」僕は甘えた。
そしてパンティ脱がして姉のアソコを見ました。25歳の女の体です。スタイルがとてもよかったのにも驚きでした。肌は真っ白。
毛は多かったです。今みたいに手入れなんてしない時代だったと思います。
姉のアソコを直にさわりました。童貞でしたからもう訳わからずに触ってました。
姉は目を開けて僕を見てました。
「あーくん、さっちゃん、好き?いじるの?」
「お姉ちゃん、触りたい。」
「うん。いいよ。」
結構な濡れ具合でした。僕も真っ裸になって姉に被さった。
「あーくん。あーくん。大好き。」裸で抱き合ってるのが嘘みたいでした。
姉のおっぱいを吸いながら、アソコを触り続けました。
姉が目を閉じて呼吸を荒くしていました。感じてた。
僕は割れ目にそって指を動かして、入口を探しました。下の方に凹んでる場所。そこが一番濡れていた。(ここだ。ここに僕のが入るんだ。)
指を静かに入れてみました。
「あーくん、いたい。いたい。」
「ごめんね。」
急いで指抜いて、姉にキスして謝った。姉はにっこり笑った。
「あーくん、じょうぶだよ。いいよ。」
「ほんと?いいの?」
「あーくん、大好き。」姉が僕の手をとって、アソコニあてた。
「ありがとう!」
お姉ちゃんの股間に移動して足を広げて、初めて姉のアソコを見ました。
毛深いけど、綺麗に割れて膨らんでいた。
指で開いて中を見た。もう大人の物そのものでした。ただ、姉はもちろん処女。綺麗でした。女性のココはこうなってるんだと僕も初めてだったから異様に興奮した。
姉は、右手で自分のを触ってきた。濡れているのに驚いてた。
「あーくん、さっちゃん、ちっこ(おしっこ)でちゃった。お便所行く。」
姉が起き上がって蔵の1階にあるトイレに行こうとした。
「お姉ちゃん、待って。」
「ちっこでる。」
「お姉ちゃん、ちっこじゃないよ。ちっこじゃないの。」
姉はおしっこ漏らしたと勘違い。知らないから当たり前です。
僕は姉をベッドに寝かせて抱きしめてアソコを触った。
「お姉ちゃん、わからないよね?女の人は気持ち良くなるとココはこういうふうに濡れるんだ。」
姉はキョトンとした顔で話聞いてた。
「これはちっこじゃないよ。」
「ほんと?ちっこ違う?さっちゃんびーき(病気)かな?」
「違う。それも違う。」
「何かな?」
「・・・・」(説明に困りました。)
「あーくん、触りたい?いいよ。」
ずっと姉の股間を触り続けました。
姉は「はあはあ」言いながら目を閉じてた。
「お姉ちゃん、気持ちいいでしょ?」
「あーくん、好き。いい。いいよ。」
かなり時間立ってましたが、姉が深く息を吸った瞬間ブルブル震えて硬直してしまった。
僕を思い切り抱きしめてきた。
姉が昇天しちゃったんですね。快感を知ってしまったんです。
ゆっくり目を開けて、潤んだ目で僕を見つめてました。
「お姉ちゃん、よかったの?」
「よかった。これ何?これ何?」
「うーんとねえ。お姉ちゃんは大人になったんだ。」
「オトナ?さっちゃん、ことも(子供)だよ。」
「うーん、お姉ちゃんはもう大人なんだ。」
「そう?オトナ?あーくんと一緒?」
「そう!一緒。大人なになったんだ。」
姉はとっても嬉しそうな顔で喜んでました。
(お姉ちゃん、一緒に大人になろうね?)
姉の上に被さって、姉の股間に息子を当てた。姉のアソコにあてて擦った
姉の呼吸が速くというか荒くなってきました。うるうるの目で僕を見つめてました。
「お姉ちゃん、いいでしょ?いいでしょ?ごめんね。でもお姉ちゃんのこと大好きなんだ。」
僕は息子握って、入れ場所を探しました。さっき下のほうだったな?
何度か押し付けているうちにヌルリと言う感じで何かに潜り込んだ感じがしました。
瞬間、姉が「ああー!」声を上げて僕を見た。今でも姉の処女喪失の瞬間を覚えてます。
痛かったんでしょう。でも僕を抱きしめてました。嫌がらなかった。
そのまま中に潜り込みました。姉の中にすべて入った。
「ううう・・・あーくん・・・いたい。いたい。」
「お姉ちゃん、ごめんね。ごめんね。」
「あーくん、じょうぶ。じょうぶ」
「お姉ちゃん、僕も大人になれたよ。お姉ちゃんのおかげだ。」
「あーくん、さっちゃん、オトナ。いいよ。」
そのまま姉の中に入ったまま抱きしめてじっとしてました。
数十秒だったかもしれません。動く間もなく膣内に射精してしまいました。もう凄い快感だった記憶があります。
姉の中に射精。お姉ちゃんと一緒になれた。罪悪感より喜びでしたね。
姉は目を開いて僕を見つめてました。
僕がうめいて、しかめっつらで射精してたので、きっと痛いのを我慢してると思ったんでしょう。
出し終わって姉の胸に顔つけてグッタリしてる時に姉が頭を撫でてきた。
姉の顔を見上げた時に泣いてしまった。ごめんなさいって気持ちでした。
「あーくん。泣きない。泣きない。痛いの痛いのとってけー。(痛いの痛いのとんでけー)
あーくん、じょうぶ?じょうぶ?」
姉は自分が痛いのに僕も痛いから泣いてると思ったんでしょう。しきりに心配してくれてました。
姉は泣いている僕の頭をいい子いい子するみたいに撫でてました。
「お姉ちゃん、ありがとう。大好きだ。」
「あーくん、大好き。」
姉の中にしばらくいました。
困ったのはまた息子が元気になってしまったこと。
そのままじーっと姉の中で小さくなってくれるのを待ちましたが無理でした。
ゆっくり腰を動かしました。
お姉ちゃんはぎゅっと目を閉じて僕の頭を抱えた。
「いたい・・・いたい・・じょうぶ・・・いたい・・・あーくん、じょうぶ」
姉のおっぱいに顔埋めながら腰を動かした。
「はぁはぁ、お姉ちゃん痛い?大丈夫?」
「じょうぶ・・・はぁはぁ・・・あーくんじょうぶ?じょうぶ?」
僕を心配してた。姉の優しさが嬉しかったです。
そのまま奥に入れて、2回目も発射してしまったんです。
姉は頭撫で続けながら、僕を抱きしめてた。
何をしているのか、何をされたのか・・・姉はわかったみたいでした。
生殖行為=本能ですからね。
終わって僕は息子を姉から抜いた。姉は出血してませんでした。姉の股間から精液が垂れてきたので、急いで拭いてあげた。
「あーくん、ありとうね。(ありがとうね)」
姉を抱き起して、股間から出てくる精液を全部綺麗に拭いてあげた。
「お姉ちゃん待ってて。そのままでいて。」
「あーくん?」
「待ってて。」
僕は急いで1階の流し台でタオルを濡らして戻った。
姉はベッドの上に正座してました。
「お姉ちゃん立ってくれる?」姉を立たせて、全身を濡れタオルで拭きました。
もちろんアソコも入念に拭いてあげた。
そして姉にパンティ履かせて、ブラをつけて洋服を着せてあげた。
僕も服を着て、姉を抱きしめたとき姉が涙を流した。
「あーくん、ありとう。ありとう。大好き。」「お姉ちゃん?」
姉のお礼の言葉の意味が理解できませんでした。何に対してありがとうなのか?
でも、このお礼の意味は後になってわかりました。
姉とはこのお蔵で何度もセックスしました。もちろんコンドームなんてありませんでしたから中だしです。
姉もセックスの快感を知りました。セックスでイクことを覚えました。
姉にクンニもしました。さすがにフェラチオはできません。
姉はクンニされるのが好きだった。何回も昇天しました。
姉とは「内緒」ということでお互いに黙ってた。
「お姉ちゃん、僕とお姉ちゃんだけの秘密だよ。誰にも言わないでね。」
「あーくんとさっちゃん内緒。内緒。うん、いいよ。」
1度結ばれてからは僕がお蔵に行くと、姉は大喜びで抱き着いてくる。
よくばれないと思いました。いや、実はばれてました。
そして、中だししてるのに妊娠しなかったこと。あとで知ったのですが、姉は妊娠できない体だったそうです。
うすうすわかってました。なぜなら生理が無かったから。毎日一緒にいればわかります。
姉は知恵おくれだけではなく、女性にとって大切な妊娠の機能がなかった。完全な不妊だったんです。
姉の言ったお礼の言葉。「自分を愛してくれてありがとう」ということだったようです。
最初は痛かっただろうに・・・。でも動物の本能なんでしょうね。セックス=種族保存の本能であること。愛する人との子供を作る行為であることを本能で感知してたんでしょうね。
大学に入学となって、僕は実家を離れることになりました。
最後にお蔵で姉に話した。
「お姉ちゃん、しばらく会えないけど元気でいてね。お姉ちゃんありがとうね。さようならだよ。さようならだよ。」
姉はじーっと聞いてました。「さようなら」と言った瞬間、ボロボロ泣き出した。
「あーくん、大好き。大好き。さよなら、だめ。だめ。さよならなし。」
「大丈夫。帰ってくるから。夏休みにかえってくるから、待っててね。」
「さよなら、だめ。だめ。大好き。一緒。ここに一緒。」
実家を出て一人暮らしして、1か月ぐらいたったときだったと思います。実家から連絡が来た。
姉が落ち込んでしまって、体調崩してしまったと。僕がいなくなったのが原因です。
恋わずらいだった。すぐ後のGWに実家に急いで戻りました。
お蔵に即行った。
「お姉ちゃん!帰って来たよ!」
ベッドに寝てた姉が飛び起きて抱き着いてきました。凄い力で抱き着いてきた。
「あーくん!あーくん!あーくん!」もう全身で「会いたかった」と表現してきました。
両親からは、あなたのことがほんとに好きなのね?と言われました。
実家に戻って半日で姉は元気になってしまいました。
完全な恋煩い。僕にべったりくっついてニコニコでした。
僕がこのまままた大学にもどったら、今度こそ姉はこわれてしまうんじゃ?とも思いました。
GW中に姉に教えました。
僕が姉を嫌いで出たわけじゃないこと。学校に行っていること。家からじゃ行けないこと。
そして、今度僕が帰ってくる日をカレンダーで教えました。
帰ってくる日(夏休み)に○をつけた。
姉に毎日朝起きたら、カレンダーに×を書かせた。〇が来たら僕が帰ってくると。
姉はやっと理解してくれました。
夏休み。戻ったら姉はお蔵の入口で僕を待ってた。
「あーくん、かえり?(お帰り)」
凄く嬉しかったです。だって外出たことが無い姉が、お蔵の入口にいた。
GW過ぎて少しして両親が姉を庭に出すことをしたそうです。もちろん門から外には出さない。事故にあったら大変だから。
お蔵のカレンダーを見たら、ちゃんと×がついてて、○の日(花丸になってました!)が今日でした。
もっと驚いたのは、姉がネコを飼ってたこと。気をそらすために子ネコを与えたそうです。
最初はおっかなびっくりだった姉だそうですが、母性本能の強い姉ですから、すぐに可愛がりはじめたそうです。
夏休みじゅう、姉とお蔵で昔みたいに遊んだりしました。
まあ、セックスも何度か。
僕が大学院に入った年。姉が急逝してしまいました。病気だったのですが。
両親からの連絡で急いで実家にかけつけて、姉の最期を看取ることができました。
「あーくん、ありとうね。ありとうね。ありとうね。」
ずっと僕の手を握ってた。

姉が他界して30年。
今も遺影の姉は優しく微笑んでます。ずっと綺麗なままです。
何気に思い出を書いてみたくなったしだいです。
乱筆で失礼しました。また、読んでいただきありがとうございました。

出会い系で年下の男の子を食いまくる肉食な私w

タイプは、弟系で母性本能をくすぐるタイプの可愛い顔で、素敵なお姉さんを演じてみたら、一人の若者Aが食いついてきたw

家出ガルネルで食いついてきた若者Aが「相談にのって欲しいこと色々あるので聞いてください」と可愛いではないか。よしよし、お姉さんが相談でもちんこでも乗ってあげよう。でもタテマエ飲みオフってことで特にスペックや写メは交換せず、約十日後にサシオフ決定。

たまには遠くから相手を観察してみようと思うも家出ガルネルで待ち合わせた場所が混雑しててとても無理。素直にお互いの服装をメールしあい普通に探す。聞いた服装がダサめっぽい気がしたのでちょっと不安。でも現れたのはごく普通でダサくもなくオサレでもない大学生風の若者でした。

TAKE2の深沢そっくり(以下深沢)で身長低め(165・52)ぜんぜん可食範囲です。あくまで飲みオフだけどね!新宿は全然わからないと言うのでてきとうに個室居酒屋へ連れ込む。

都会に住んでいながら、新宿知らないって一体どんなつまらない生活してるんだ!まずはとっかかりとして相談事とやらを聞くことにしたが、深沢は転職関係で悩んでるらしく仕事の話一色に。畑違いなので正直アドバイスの仕様がないが頑張ってしゃべりまくる私。

なんか部下と飲んでるオヤジみたいなノリになってくるが、ひょうたんから駒的にいいことを言えていたようで感謝され「さすが人生の先輩って感じですね!今日来てよかったです!」と言われる。

おい私!ダメだよこれじゃ!エロイ雰囲気にならないじゃん!深沢はとっても真面目で、お勉強もよくできる良い子ちゃんぽい。勝手が違っててやりづらい。共通の話題もなく、相談事が終わると話すことがなくなる。エロ話ができるタイプではないので非常に困る。なのでひたすら食べて飲んで店をハシゴ。

ひょっとしてチェリーか?とも思える草食系男子の雰囲気の深沢だったが、大学時代は彼女がいたというのでとりあえず経験はありそう。「家が遠くて終電が早いので11時まで」とかぬるいことを言っていた深沢だが「明日休みだしいいじゃん、朝までつきあってよ!」と酔っ払い姉さんと化した私のごり押しに負けたのか承諾。

「じゃあ酒買ってホテルで飲もう」とさりげなくセックスを決定する私。深沢は別に抵抗しなかったので合意です。慣れ親しんだ歌舞伎町のラブホ街まですごいスピードで引っ張っていきORIONにイン。運良く空室アリ。

近辺のホストクラブがクローズする午前1時を過ぎると、この辺のラブホはあっという間に満室になるようなのです。この時点で私はかなり酔っ払ってました。もともとそんなに強くないのに、ハイピッチで飲みすぎた。さっさと風呂溜めて、さっさと一人で入って、なぜかお湯抜いて出てきました。

なので深沢はシャワーのみ。寒いって言ってた。で、ラブホガウン(ここのは厚手のタオル地で気持ちいいです)でベッドに倒れこむと、深沢も無言で隣に来て、ちゅう?ってキス。あんまうまくないが、こっちも酔ってるのでけっこうどうでもいい。

とりあえず必須のフェラ。細身の14センチくらいだけどカリ高でカッチカチです。よっしゃ!で、ゴムつけてあげて、跨って腰を振った・・・はずです。この部分あまり記憶がありません・・ホント酔ってました不覚です。だけどクリ触られて気づいた。

こいつ爪切ってない!言語道断。「爪痛いよ!」って手を掴んで即刻やめさせた。「かわりに舐めて」ってクンニさせたら、何も言わないのにアニャルまで丁寧に舐めてくれたので許しました。正常位で突かれたとき奥に当たって良かったんでめっちゃ声出したら「痛い?」と心配そうに聞く深沢。そのくらいのちんこで痛いことあるかい。

「当たって気持ちいいぃ」と言ったら「玲奈さん、やらしい」って嬉しそうに言ってた。「後ろから入れてぇ」って言ったときも「玲奈さん、やらしい」って嬉しそうに言ってた。いいからお前もなんかやらしいこと言え。でも終始ほほえみながら私の頭を撫でてたのが印象的。癒し系セックスなのかも。

挿入してから30分くらいやってて私は逝ったんだけど深沢は酒飲んでるせいか出ない模様。遅漏バンザイの私ですが、どうにもこうにも眠くなってきちゃって午前3時半ころ中断して寝た。7時ころ、先に目覚めた深沢にちゅうされたりおっぱい舐められたりして半分寝ぼけたまま朝の部スタート。

やっぱり逝った翌朝のセックスはいいです!子宮口が下がってて準備万端な感じで当たりまくりです。また「痛い?」と聞いてくる深沢。私のまんこはそんなヤワじゃありません。遠慮なく突くがいい。あれ?ゴムつけた?と聞くと、しっかりついてた。

というか昨夜のゴムがついたままだったのでした。寝てる間も萎えなかったんですね。若いっていいですね。この朝もけっこうな遅漏君で単調な動きながらカッチカチので長時間突かれて満足させてもらいました。かなり眠かったので騎乗位はしないで正常位でごちそうさま。

「寝不足にさせてしまってすみませんでした」って真面目なメール来ました。あ、返事してないや。男は黙って深爪!あと、ホテル代ワリカンできるくらいのお金は持っとくといい。男子たるものいかなる場合でも「万が一」に備えることは必要だと思うんだな。

写生と射精9(初めてのレズビアン)

写生と射精


写生と射精2
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僕とN江は同じ高校に入学し、美術部に入りました。
4月も下旬...2006年のGW直前...おだやかな午後。

静寂が漂う美術室...
僕は浮かれ気分で部活をしていました。

同学年で、「林(はやし)さん」という、ちょっと大人っぽい女の子がいました。
品があって、凛としてて、物静かで、他の生徒とは違う雰囲気がありました。

この林さんが...
N江と僕のふたりにとんでもない騒動を持ち込んで来ます。

部活が終わる少し前...
林さんが小声でN江に何か話しかけています。
僕は絵の色付けをしながら、ちらちら横目で見ていました。

N江が驚いた表情になりました。
林さんはN江に何かお願いをしているようです。

N江は首を横に振っています。
林さんは何度も何度もN江にお願いしているように見えます。

ちょっと気になりましたが、女の子同士の話です。
それほど気にも留めていませんでした。
僕は描いていた絵を仕上げてN江と一緒に下校しました。

「ねえ...Sくん」
「ん?」

「林さんって子...知ってるでしょ?」
「あ、同じ美術部でN江ちゃんと仲がいい子だよね」

「うん...まあ...」
「あの子、大人っぽいよね。同学年に見えないや」

「...うん」
「林さんがどうかしたの?」

「ちょっと...Sくんにお願いしたいことがあって...」
「何?」

「...」
「話しにくいこと?」

「私の家に着いてからでもいい?」
「まあ...いいけど...」

やがてN江の家に到着しました。

「はい...お茶」
「ありがとう」

「...」
「どうしたの?明日からGWなのに浮かない顔して」

「うん...実は...林さんが...」
「何?...」

「私にね...自分のヌード描いて欲しいって言ってきたの」
「うぷぷっ」

僕は危うくお茶を吹き出しそうになりました。

「危ねえーっ、お茶吹き出すところだったよ」
「あ、ゴメン...」

「林さんが?N江ちゃんに?ヌードを?」
「うん...」

「さっき、それで驚いてたんだ...」
「そう...」

「それ...小6の時のN江ちゃんじゃん」
「あ...うん...」

まさかそんなことを話していたとは知らず、僕は驚いてしまいました。

「え?それで?」
「明日からGWだから、どこかでお願いって...」

「N江ちゃんは何て言ったの?」
「断ったわよ...でも...どうしてもお願いって...」

「断り切れなかったんだ...」
「描くとも言ってないけどね...」

「それで、どうするの?」
「...Sくん、代わりに描いてくれない?」

「えええっ!?僕が描くの?」
「ダメ?」

思わぬことをお願いされ、僕も混乱してしまいました。

「え?だってさ、N江ちゃん...」
「うん?」

「事態わかってる?」
「え?」

「ヌード描くってことは...僕が林さんの裸を見るんだよ」
「あ、そんなのイヤ」

「イヤでしょ?」
「絶対イヤ」

「やっぱりわかってなかったか...」
「だってだってだって...私、どうしたらいいの?」

N江も混乱しています。

「うーん...やっぱりN江ちゃんが描いてあげたら?」
「私、女の子同士で...ヌードなんて描けない」

「じゃあどうするの?」
「だからSくんに頼もうと思ったんだけど...」

「いや、だからさ...」
「どうしたらいいのよ、うえええん」

N江が泣きだしてしまいました。

「...ということは、やっぱり僕が描いた方がいいのかなあ...」
「ホントはイヤなんだけど...仕方ないし...」

「でも、林さんが僕じゃ嫌だって言ってくる可能性もあるよ」
「あ、そうか。それを願うしかないね」

「でも、そうするとN江ちゃんが描くしかなくなるけど」
「それはイヤ...うえええん」

なかなか良い解決策が見つかりません。

「もーっ、どうしたらいいの?」
「N江ちゃんはどうしたいの?」

「私が林さんのヌード描くのはイヤ」
「じゃあ、僕?」

「それもイヤ」
「じゃあ、林さんにハッキリ断った方がいいよ」

「そうする...」
「携帯の番号かメアド知ってる?」

「うん...メールで断ってみる...」
「じゃあ僕、今日は帰るね」

とてもN江とエッチできるような雰囲気ではなく、その日は家に帰りました。

翌日...GW初日の早朝...
けたたましい携帯の呼び出し音で僕は目がさめました。
布団の中から手を伸ばし枕元にある携帯を探しました。

「...ん...もしもし...どうしたの?こんな朝早く...」
「Sくん...」

「ん...おはよう...」
「おはようどころじゃないのよ。どうしよう?」

「...どうしたの?」
「夕べ、断りのメール送ったら林さんからすぐに電話が来て...」

「え?メール送ったのに電話!?」
「どうしても描いてくれって言ってきかないの」

「断れなかったんだ...」
「どうしよう...」

「なんでそんなにしつこくお願いしてくるんだろ?」
「わかんない...」

...謎は深まるばかりでした。

「あ...じゃあさ」
「なあに?」

「僕が代わりに描くって言ってみたら?それならあきらめてくれるかもよ」
「それでおさまってくれるならいいけど...」

「でも、N江ちゃんが何で僕にそんなこと頼めるの?って聞いてきたら...」
「どうしよう...付き合ってることバレちゃう」

「僕は別にバレてもいいけど」
「あ、そうだね...それで電話してみる...」

...1時間後...

二度寝をしていると、僕の携帯から再び呼び出し音が...

「うえっ、うえっ...もしもしSくん?」
「...うん、どうしたの?」

N江が泣きながら電話をかけてきました。

「あのね、うえっ、えっ...林さんが...Sくんが描くのでもいいって」
「何!?」

僕は飛び起きました。

「ううっ...Sくん、林さんの裸見てもムラムラしないよね」
「うーん...多分...」

「林さんの...アソコが見えちゃっても、Sくんのアソコ...大きくならないよね」
「それは自信ないなあ...」

「イヤー!!そんなのイヤー」
「N江ちゃん、大きな声出さないでよ。耳が痛いよ」

「あ...ゴメン」
「結局、僕が描くことになったの?」

「そうなっちゃった...どうしよう...私、私...どうしたら...うええん...」
「N江ちゃん、泣かないでよ」

思わぬ事態になってしまったようです。

「ううっ、えっ...えっ...」
「それでさ、どこで描くの?」

「林さんが、家に来て欲しいって...」
「え!?じゃあ、僕がひとりで林さんの家に行くの!?」

「いやあああ...」
「いやあって言われても...」

N江は追い詰められて、泣きじゃくっています。

「ううう...私...Sくんと林さんが二人きりになるのはイヤ」
「じゃあ、どうするの?」

「そこに私もいていい?」
「え?N江ちゃんも立ち会うの?」

「うん...」
「林さんが裸になって、僕がスケッチするのをずっと見てるわけ?」

「イヤだー!!」
「だってさ...そうなるじゃん」

「まあ、そうなんだけど...でも...」
「見ていたくないなら、どっか窓の外でも見てるしかないよ」

「ううっ...私、途中で頭がおかしくなるかも」
「...で、いつ描くことになったわけ?」

「明日...」
「あ、明日!?」

「うん...」
「じゃあ明日、僕とN江ちゃんで林さんの家に行くわけ?」

「林さんはSくんだけが来ると思ってる...」
「明日なら...すぐにでもN江ちゃんが行くことを知らせなきゃ」

「...でも、私がそれ言うのイヤだなあ...Sくんが林さんに言ってくれない?」
「何で僕が言うんだよ」

「だってだって...ええええん」
「...」

またN江が泣きました。
僕もこれには正直、まいってしまいました。

「はあ...せっかくのGWなのに」
「Sくんゴメンね。私が悪いんだよね...」

「いや、ある意味N江ちゃんも被害者だけどさ」
「わかってくれる?」

「N江ちゃんの気持ちはわかるよ」
「ホント!?ありがとう。ありがとね...」

「とりあえず、これからN江ちゃんの家に行くよ。僕、林さんの連絡先知らないし」
「うん...待ってる」

重い気分のまま、僕はN江の家の呼び鈴を押しました。
中からドタドタっという音が聞こえました。

「Sくん、待ってたよー。心細くて...」
「僕も気が重いよ...」

「林さんに電話してくれる?」
「うん...じゃあ、携帯貸して...」

「ハイ...このまま発信ボタン押して」
「...」

林さんの携帯の呼び出し音が鳴る間、僕は深呼吸して気を落ち着かせました。

「あ...僕、同じ部活やってるSです...」

とりあえず、僕は順を追って林さんにひとつひとつ説明して行きました。

...N江が女の子のヌードはどうしても描けないこと

...僕が代わりに林さんのヌードを描くことになったこと

...N江と僕が付き合っていて、僕と林さんが二人きりになるのは嫌がっていること

...N江と僕とふたりで林さんの家に行きたいこと

「...わかってくれたよ」
「ホント!?」

「もともとN江ちゃんに描いて欲しかったから二人でくるのは歓迎だって」
「よかったー!!ありがとね。私、Sくんがいなかったらどこかに逃げてたかも」

「とりあえず、明日は10時に来て下さいってさ」
「うん...わかった」

翌日...
僕とN江はふたりで林さんの家に向かいました。
何となく変な空気に包まれ、僕らふたりの間に会話はありませんでした。

林さんの家は「母屋」と「離れ」があるとても大きなお屋敷でした。
僕らは「離れ」の方に通されたようです。

20畳はありそうな広くてキレイな和室に入りました。
窓の外を見ると、緑が豊富で手入れの行き届いているお庭があります。

「今日は来てくれてありがとう」
「いいえ...」
「いいえ...」

「さ、お茶どうぞ...」
「ありがとう...」
「ありがとう...」

僕らは出されたお茶を口にしました。

「...」
「...」
「...」

妙な沈黙が流れます。

「...ねえ林さん...ちょっと聞いてもいい?」
「なあに?」

重苦しい雰囲気の中、静寂に耐えきれずにN江が口を開きました。

「...どうして...私にヌードを描いて欲しくなったの?」
「うん...実は家に裸婦像の本があってね...」

!!!

「それ見てたら、自分で自分のヌードを描きたくなって」
「え?」

「でも...うまく描けなくて...」
「あ、この話...」

「それで、人物のデッサンが上手なN江ちゃんに頼もうと思って...」
「いやん、それ...6年生の時の私とまったく同じ...」

「え?6年生って小6?」
「あ、この話...内緒にしてくれる?」

「いいわよ」
「実は私ね...小6の時に...」

「うん」
「自分のヌード描いてみたことがあって...でも、うまく描けなくて」

「え?」
「それで...Sくんにお願いして、ヌード描いてもらったことがあるの...」

「ホント!?」
「きっかけはSくんが普通に私をスケッチしてくれたことから始まったんだけど」

「そうなんだ...だからSくんが描くことになったのね」
「それに私...どうしても同性の裸はちょっと...」

「あ...N江ちゃんゴメンね。私、N江ちゃんの気持ち全然考えてなかった...」
「私よりSくんの方が全然うまいし、ヌード慣れてるし」
「いや、慣れてるってほどでも...」

「それなら安心してまかせられるね。じゃあ、服脱ぐね...」
「こら、見ないの!!」
「いてててて、そんな方向に首曲がらないって!!」

僕とN江はあわてて後ろを向きました。

「いいよ...こっち見ても」

!!!

そこには一糸まとわぬ林さんの姿がありました。
正面を向いて立ったまま軽くポーズを取っているようです。

「は、は、林さん...」
「バスタオルとか巻かなくていいの?」
「別に...このまま描いて欲しいんだけど...」

林さんは陰毛を剃っているらしく、ワレメが丸見えになっています。

「林さん...毛が...ない...」
「いやあん、アソコ丸見え」
「うふふっ...裸婦像って陰毛ないでしょ」

N江は手のひらで自分の顔をかくしました。

「いきなりそのポーズでいいの?」
「やん...見てる方が恥ずかしい...」
「いいよ。このポーズで描いて欲しかったから」

僕はスケッチブックを開くことさえ忘れていました。
N江も口を開けたままポカーンと林さんを見つめています。

「N江ちゃんはどんなポーズで描いてもらったの?」
「え?私?」

「教えて」
「わ、私は後ろ姿から...」

「あ、そうだったんだ。じゃあ私、ちょっと大胆だったね。ふふっ」
「...」

林さんは目がクリっとして、ショートヘアが似合う美少女。
まだ高1なのに20歳くらいに見えます。

N江よりも背が大きく、スレンダーな体形。
透き通るような色白でしなやかな肌です。

おっぱいはCカップくらいの大きさで、ピンク色の可愛らしい乳首がついています。
パイパンなのでワレメがくっきりと見えています。

「林さんってすごくスタイルいい...」
「うん。そうだね」
「うふふ、そうでもないのよ」

林さんが照れた表情になりました。

「身長どれくらいあるの?」
「165cmかな」
「いいなあ...私より8cmも大きい...」

「もしかして中学の時にスポーツやってた?」
「バスケ部だったの」

「え?じゃあ、何で美術部に...」
「うふふ、それは内緒」

「もったいないなあ...スポーツ部だったら今頃...」
「いいの」

何か理由がありそうに思いましたが、僕はそれ以上追及するのをやめました。

「中学はどこだったの?」
「〇〇中よ」

「あ...あの...女子校だ」
「お嬢様がたくさんいる中学校だよね」
「そんなことないわよ。ふふっ」

僕はすっかりスケッチするのを忘れていました。

「...何か、じっと見られるとアソコがムズムズするね」
「あ、そうだった。じゃあ、スケッチ始めるね」

僕はあわててスケッチブックを開きました。

少し時間が経過...
部屋の中には僕が鉛筆を走らせる音だけが響いています。

「...ねえ、N江ちゃんって、おっぱい大きいよね」
「ええ?私?」

林さんが突然、びっくりするようなことを言いました。

「うん、制服着ててもわかるよ」
「え?そう!?」

「何カップなの?」
「え?え?言うの?」

「うん、教えて」
「え?え?あ...あの...」

冷静な林さんに対して、N江は気が動転しているようです。

「私はCカップなんだけど...」
「あの...私は...え、F...」

「Fカップもあるの!?」
「あ...うん...一応...」

「いいなあ...うらやましい」
「重いだけなんだけど...」

「走るとすごい揺れるでしょ」
「うん...邪魔だなあって思う...」

「いいなあ...ちょっと見てみたいな」
「は、林さん、何言ってんの?」

「ねえN江ちゃん、ちょっとだけでいいから...おっぱい見せてくれない?」
「え?ダメ...ダメよ」

「だって、Sくんもヌード描いてるから見てるんでしょ?」
「...まあ、そうだけど...」

「私も出してるんだから、見せてよ」
「そんな...私そんなつもりでここ来たんじゃないし...」

林さんは僕の方に目線を向けました。

「ねえSくん」
「え?え?何?」

思わず鉛筆を持つ手が止まってしまいました。

「女の子ふたりでポーズ取ってるヌードも描ける?」
「いやあ、何言ってるの林さん」
「え?え?」

「N江ちゃん、せっかくだから一緒にヌードにならない?」
「わ、私はちょっとここでは...」
「...」

まったく予想外の展開に僕の喉がゴクリと鳴りました。

「Sくん、ちょっとポーズくずしていい?」
「あ、ああ、いいよ。もうすぐデッサン終わるし」

林さんは近くにあった本を手に取りました。

「この本のね...あった。このページ。これ見て...」
「え?この絵...」

その絵は「ガブリエル・デストレとその妹」でした。
作者は不詳ですが、二人の姉妹がバスタブの中にいて
妹が姉の乳首をつまんでいるというポーズです。

「これ、実写でやってみない?」
「え?え?ムリよこんなの。恥ずかしすぎる」

「いいじゃない。一緒にSくんに描いてもらおうよ」
「ダメ、ダメだったら...」

「Sくん、どう?ふたりの女の子のヌード、描きたくない?」
「うん...描いてみたい」

僕は思わず本音が出てしまいました。

「ちょ、ちょっと、Sくんまで何言ってんの!?」
「ね、Sくんもこう言ってることだし、N江ちゃんも脱いでよ」

「...Sくんの前で脱ぐのはまだしも、林さんの前で脱ぐのは...」
「女の子同士じゃない。Sくんの前で平気ならいいでしょ」

林さんの説得が続きます。

「だって私...林さんより太ってるし...」
「全然そんなことないじゃない。スタイルいいと思うよ」

「それに私...ちょっとコンプレックスがあって...」
「コンプレックス?」

「あの...おっぱいのね...」
「あ、わかった」

「え?わかったの?」
「うん。乳輪でしょ」

「え?何でわかったの?」
「ちょっと大きめなんでしょ?」

「すごーい」
「それくらいわかるよ。おっぱいの大きい子はそういう子多いもん」

「だから...恥ずかしくて...林さんいいな...ちっちゃくって」
「そんなの気にしなくていいよ。ね、ヌードになろうよ」

「ううん...どうしよう」
「ね、脱いでポーズとろうよ」

N江は林さんの押しに負けそうになっています。
僕は心の中でひそかに林さんを応援していました。

「もう...ちょっとだけだからね」
「わ、やったー。さすがヌードの先輩のN江ちゃんね。理解あるー」

僕は心の中でガッツポーズをしていました。
N江は恥ずかしそうに服を脱ぎ、全裸になりました。
手で胸とアソコを隠しています。

「...これでいいの?」
「ほらほらこっち来て。ポーズとろうよ」

N江が林さんの横に立ちました。

ふたりを比べると林さんは筋肉質で、
N江の方は胸と腰回りにボリュームがあるのがわかります。

「ちょっと待っててね」

林さんはふたりの前にバスタブに見せかけるためのつい立てを置きました。

「ええと...私がSくんから見て左だから、こっちね」

林さんは僕から見て左、N江は右に移動しました。

「ほら、いつまでも隠してないで手をおろして」
「うん...」

N江は恥ずかしそうに腕をおろしました。
プリンとしたFカップがあらわになりました。

「わ、おっきくってすごく形のいいおっぱい」
「恥ずかしい...あんまり見ないで」

「乳首も薄いピンク色で...キレイ...」
「そんなこと言っちゃイヤ...」

「じゃあ、N江ちゃんの乳首つまむね」
「え?私がつままれる方なの?」

「じゃあ、逆にする?」
「え?私が林さんのをつまむのはちょっと...」

「なら、これでいいわよね」
「う...うん」

林さんは左手を伸ばし、N江の右のおっぱいの乳首をつまみました。
N江の体がビクっと動きました。

「え?痛かった?」
「ううん...大丈夫...ちょっと...ビックリして...」

僕は見ていておかしくて仕方ありませんでした。
人一倍感じやすい体を持っているN江です。
体の中にエッチな電流が流れたに違いありません。

「あの...林さん...」
「何?」

「あの...あの...つまむ力を途中で変えないで欲しい...」
「あ...ゴメン。感じちゃった?」

「いや...そんなことは...ないんだけど...」
「じゃあ、これくらいでいい?」

またN江の体がビクっと動きました。

「あの...あの...」
「N江ちゃん、顔が真っ赤よ、大丈夫?」

僕はN江の口から喘ぎ声が出るのを今か今かと待っていました。
つい立てに下半身が隠れていますが、ワレメはグショグショになっているはずです。

「Sくん、まだデッサン終わらない?」

N江がせっぱ詰まったような口調で聞いてきます。

「う?ん...もうちょっとかかりそう...」
「もう...早く描いてよ...」

N江の腰がモジモジ動いているように見えます。

「あ、N江ちゃん、もしかしてオシッコ?」
「う、ううん...ち、違うけど...あ、また...つまむ力変わった...」

「え?そう?同じ力でつまんでるつもりだけど」
「あの...あの...微妙に変わるの...あ...また...」

N江の体がビクっと動きます。
僕は笑いたくて仕方ありません。

「うふふ...乳首硬くなってきたよ」
「だってだって...」

今まで見たことがないほどN江の顔が真っ赤になっています。
何とか、デッサンは完成しました。

「うん、今のやつはデッサンできたよ」
「じゃあ、他のポーズもとってみる?」

「え?いいの?」
「もちろん、Sくんがリクエストしてくれてもいいよ」

林さんは興味深々の様子です。
せっかくの機会です。
僕はN江のドM魂に火をつけたくなりました。

「じゃあ、もっと大胆なポーズでもいい?」
「うん、いいわよ」

「思い切って、もっと...こう...ふたりがからんでいるのも描きたいな」
「からんでるのって?」

「そのつい立てどけてくれる?」
「これでいい?」

林さんとN江の全裸が見えました。思わずN江が股間を隠しました。

「うーん...林さんはN江ちゃんの後ろに回ってくれる?」
「こう?」

「ふたりとも座って」
「こうね」

「そうそう。それでN江ちゃん、林さんにもたれかかってくれる?」
「え?私...もたれかかるの?」

「N江ちゃん、ここに腰おろしていいわよ」
「え?そんなとこに座っていいの?」

林さんは自分の太ももを指さしました。

「重くない?」
「平気よ」

N江は林さんの太ももの上に座ったようです。

「もっと私にもたれかかって。そうそう...もっと体重かけていいわよ」
「あ...うん...」

「ふふっ...N江ちゃんの体、温かい」
「...そ、そう?」

続けて僕が指示しました。

「えーと...林さん、もうちょっと横に顔出してくれる?」
「こうかしら?」

「うん、そう。顔がよく見えるように」
「これでいいのね」

「ほらN江ちゃん、下ばっかり向いてないで」
「あ...うん」

僕が最後に思い切った指示を出してみることにしました。
たぶん、林さんならどんなポーズでもやってくれそうです。

「林さん、後ろから手を前に回して、下からN江ちゃんのおっぱい持って」
「ええ!?そんないやらしいポーズ?」

「いいわよ。こう?」
「あっ」

林さんは僕の言う通り、N江のおっぱいを持ち上げてくれました。
N江は耳まで真っ赤になっています。

「それでね、両方の手でN江ちゃんの乳首つまんでくれない?」
「え?私、また乳首つままれるの?」

「こう?」
「はうっ」

林さんがN江の両方の乳首をつまみました。
N江の顔が上を向き、とうとう喘ぎ声が漏れてしまいました。

「うふふ...N江ちゃん可愛い」
「あ、変な声出ちゃった...ごめんなさい」

「いいのよ」
「は、恥ずかしい...」

林さんに体重をかけているN江の腰がモゾモゾ動いています。

「じゃあ、ふたりともそのままね。これからデッサン始めるから」
「いやん...このままポーズとるの?」

林さんは後ろからN江の横顔をのぞき込んでいます。

「N江ちゃん、可愛いね...キスしたくなっちゃう」
「そんな...女同士でありえないってば...あ、乳首が...」

N江の腰のモジモジが落ち着かなくなってきました。

「あれ?N江ちゃんもしかして...」
「え?」

林さんが何かに気付いたようです。

「ちょっと...腰浮かせてくれない?」
「え?え?」

「私の太ももに...ほら...」
「え?...私...」

そうです。
林さんの太ももがN江のワレメから漏れた液でびっしょり濡れていたのです。

「ふふっ...N江ちゃん、すごい濡れてたんだね...」
「あ...私...」

「感じやすいの?」
「え?いや...その...」

「いいなあ...おっぱい大きくて」
「あ...ダメ...」

林さんはN江のおっぱいを下からこねくり回すように揉んでいます。
N江の顔が完全に僕とエッチする時と同じ表情になっています。

「ダメ...だったら...」
「ねえ、アソコ...さわってみていい?」

「え?ダメ!!それだけはダメ、Sくんが見てる...」
「いいじゃない...ちょっとだけだから」

!!!

思わぬレズビアンの展開に僕の喉はカラカラでした。
ふたりの色白の美少女が目の前でからみあっています。
当然、僕のアソコはガチガチに勃起しています。

...あっ...林さんがN江ちゃんにヌード描いて欲しいって頼んだのは...

レズビアンにハマった子は愛撫しやすいよう、
お互いにアソコの毛を剃るという話を聞いたことがありました。

...そうか...

やがて、林さんの右手がN江の股間に伸びました。
N江は必死に足を閉じ、その侵入を防ごうとしています。

林さんはN江の太ももの裏側に手を回し、
ワレメをさわってしまいました。

「ひゃあすごい。グショグショ...」
「はううううっ...そこ...ダメ...だったら...」

「ふふっ、N江ちゃんのクリちゃん...こんなに硬くなって」
「ああっ、そこ...そこはダメなの...」

必死に林さんの手を防御しようとしますが、
N江の手の動きを予測しているらしく、全然防御になっていません。
その光景を見ながら僕はオナニーしたくなりました。

「N江ちゃんのアヘ顔...可愛い...」
「あん...あん...あん...」

女の子から女の子への巧みな愛撫。
気持ちよくなるツボや方法は男性よりも熟知しているようです。
N江は息も絶え絶えになっています。

「N江ちゃん、キスしていい?」
「あ...ダメ...キスはダメ...女の子同士でなんて...Sくんが見てる...」

言い終わらないうちに林さんが体を前に出してきました。
N江のあごを持って顔の向きを変えさせ、林さんの唇がN江の唇をふさぎました。

「ふん...ふん...ふん」

そのキスは長い時間続きました。
N江が離れようとするので林さんは手でN江の頭を持って固定しています。

林さんの舌がN江の口をこじ開けているのがわかります。
N江は両手で林さんの体を押し、精一杯抵抗しているようです。

僕とN江でもめったいにしない、ものすごく濃厚なキスでした。
やがてN江は抵抗しなくなりました。

「う...ふん...ふん...ふううん」

しばらくの間、N江は口をふさがれ、鼻で必死に息をしようとしているんですが、
うまく息ができないようです。

「ぷはっ...ダメ...苦しい...」

N江は苦しさに耐えきれず、林さんから顔をずらしました。

「...ねえSくん、デッサンの途中ちょっとゴメンね」
「なあに?」

「私...ちょっとN江ちゃんの前に行くけどいい?」
「あ、ああ...いいよ」

実は、僕はもうデッサンする余裕もありませんでした。

「わ、Sくん、これ見て」
「うわ...すごい」

N江がお尻を乗せていた林さんの太ももが、N江の愛液でテラテラと光っています。

「こんなに濡れる子初めてかも」
「え?...え?」

「ねえN江ちゃん、ここに横になってくれる?」
「え?何するの?」

「いいから...ね」
「あ...あ...」

林さんはN江をあお向けに寝かせました。
さっきのディープキスでN江は抵抗力を失ってしまったようです。
林さんは覆いかぶさるようにして、N江の乳首を舐め始めました。

「あうっ...乳首...舐めちゃいやあああ」
「おとなくしててね」

N江は少しずつ頭の方にずり上がって行きます。
林さんは追いかけるようにN江の乳首を舌で刺激しています。

「ああ...あああん」

林さんはN江の肩をつかみ、ずり上がるのを止めてしまいました。
するとN江の両方の太ももが、ねじり合うようにモゾモゾ動きだしました。

「ふふっ...乳首舐めるとN江ちゃんも足動くのね。アソコさわって欲しいのよね」
「いやああん...違う...違うの。勝手に動いちゃうの...」
「え!?N江ちゃん...も?...」

「N江ちゃん、ねえ...アソコ見せてくれる?」
「え?ダメ...見ないで...恥ずかしすぎる」
「...」

林さんは完全に主導権を握っています。

「ちょっとだけ...」
「ダメええええ...Sくんが...Sくんが...」

林さんはよつんばいになってN江の足の間に割って入ってきました。
N江はほとんど体に力が入らないようで、されるがままになっています。

「あら...スジマンちゃんだったのね」
「いやあ...恥ずかしい...見ないでったら...」

「毛もそんなに多くないし、ピンク色のワレメちゃん丸見え...すごい濡れてる」
「は、は、恥ずかしい...」

「どれどれ?あら?可愛いクリちゃん」
「ひ、広げないで...」

林さんはわざわざ僕に見えるようにN江のワレメを指で広げています。
その突き出したお尻の間から、林さんの濡れたワレメまで見えています。
ふたつのキレイなワレメを同時に見てしまった僕は石膏のように固まっていました。

「ちょっとクリちゃん...舐めさせてね...」
「くううううっ!!ダメ!!いやああ...」

林さんの頭がN江の股間に向かいました。
N江のクリトリスを舐めているようです。

!!!

林さんの右腕がN江のおっぱいの方に伸びました。
乳首を刺激し始めました。

「ああん!!...はん...はん...はん...」
「N江ちゃん、いい声...もっと声出して」

ちょっといたずらしてるという感じではありません。
完全にN江をイカせようとしています。
林さんの左手の指がN江のワレメの中に入って行きました。

「ダメ!!中に入れちゃダメえええ!!」
「N江ちゃんのここ...すごい熱い...」

「ダメダメダメダメダメ、イっちゃうイっちゃうイっちゃう」
「うふふ...気持ちいい?」

林さんはやめようとしません。
林さんの左手の中指がN江の膣の中をかき回しています。

「ふふっ...指、もう一本入るかしら?」
「いやああ、ダメダメダメ...くううっ」

林さんの指の出し入れが早くなってきました。
そのリズムに合わせてN江の喘ぎ声も早くなって行きます。

その3点攻めは僕の想像を絶するものでした。
すでにN江の絶頂が近そうです。

「だめだめだめだめだめ...ホントにイッちゃう...」

また林さんが素早く動きました。

!!!

N江のクリトリスを、左手の親指で刺激する方法に変えました。
左手だけでクリと膣の中と両方を刺激しています。
ものすごく器用に指が動きます。

「うわっ...すごい...こんな指の動き...見たことない」

林さんの唇が再びN江の唇を奪いました。
僕はアッと思いました。
思わぬディープキスでN江はとどめを刺されたようです。

「うっ、うっ、うっ、うっ...ううううううううっ」

N江はイってしまいそうなのを必死にこらえていたようですが
林さんの最後の4点攻めで、ひとたまりもありませんでした。

「くうううううっ」

N江の腰がぐーんと持ち上がり、ガクガクと痙攣が始まりました。
まるで捕れたての魚のように体がグネグネ動きます。

「ううううっ...うっうっうっ」

林さんの指がN江の膣から抜かれた瞬間、何か透明な液体のようなものが
ピューっと発射されました。

「あらっ」
「え?今の何?」
「あうっ...あうっ...はあ...はあ...」

「...潮吹いちゃったのね。ふふっ」
「え?今のが?」
「はあ...はあはあ...え?...え?」

「そうよ。N江ちゃん、潮吹いちゃったの」
「え?え?」
「いやああ!!何?何?...たたみがびしょ濡れ!!」

「気にしないで。あとで拭いておくから」
「うわ...すごいもの見ちゃった...」
「え?私の体、どうなっちゃったの?え?何が出たの?」

「大丈夫よ。気持ちよかった証拠。病気じゃないから安心して」
「僕、AVでしか見たことなかった」
「たたみを拭かなくっちゃ!!あ...あ...ティッシュかぞうきんないの?」

N江は自分の体の異変に真っ青になっています。

「いいの。このままにしておいて」
「あ...私...私...」

「N江ちゃん、可愛い...抱きしめたくなっちゃう」
「あ...」

ふたりのレズビアンはN江の潮吹きで終焉を迎えたようです。
N江は汗で全身びっしょりになっています。

しばらく時間が経過...
ようやく落ち着いた空気になり、ふたりは衣服を身につけました。

「あ、もう2時だ」
「お腹空いたでしょ。ごはん用意するね」

昼食をごちそうになり、僕は描きかけのデッサンの仕上げをしていました。
N江は僕の横で座ったままコックリコックリ船を漕いでいます。

「うふふっ...N江ちゃん可愛い。お人形さんみたい」
「うん、疲れたみたいだね」

林さんが僕に語りかけました。

「今日はふたりとも...どうもありがとう」
「あ、いや...」

「実はね...今回どうしても来てもらったのには理由があるの」
「え?何?」

「私、GWが終わる前に引っ越すの」
「え?そうなの?どこに?」

「お父さんの仕事の都合でね。アメリカに...」
「外国に行っちゃうの?」

「うん...何でこんなにしつこいんだろうって思わなかった?」
「思った...そうかあ...いなくなっちゃうのか...」

謎が解明され、スッキリしました。

「私ね、入学式の日に廊下でN江ちゃんを見て大ファンになったの」
「へえ...」

「クラスは違うからどこの部活か調べて...」
「だから美術部に入ったんだ...」

「N江ちゃんの魅力、女の子から見てもすごいのよ」
「そうなの?」

林さんは居眠りしているN江を見ながら話しています。

「N江ちゃんは可愛いだけじゃないの。ジブリに出てくる女の子みたいな感じなの」
「...あ、それ何となくわかる」

「黙って立っているだけでもストーリーが始まるくらい存在感のある女の子なの」
「うん、うん」

「意思が強くて、まっすぐで、素直で、キラキラしてて...」
「わかるわかる」

「透明感のあるオーラがいっぱい出てるの。だからスカウトも来るんだと思うよ」
「うん」

「そのオーラ、Sくんには見えてる?」
「うん、わかるよ。僕も見える気がする」

「それなのに親しみやすい丸顔で童顔でしょ。だから学校でも人気あるのよね」
「うん...そうだね」

「Sくん、こんな素敵な彼女で鼻が高いでしょ」
「うん...まあ...へへっ」

僕は林さんにどうしても聞きたいことがありました。

「ねえ林さん、ひとつ聞いていい?」
「なあに?」

「ホントはN江ちゃんとこうなるのが目的だったんじゃないの?」
「うふふ...どうしてそんなこと聞くの?」

「いや、何となく...N江ちゃんにヌード描いてっていうの建前かなって...」
「あ、そう思った?」

「うん」
「ヌード描いて欲しかったのもホントよ」

「そうなの?」
「だからSくんがひとりで来る話もOKしたの」

「あ...そうか」
「その時は残念に思ったけど、あとでN江ちゃんも来るって聞いて嬉しかった」

「なるほど...」
「今回はN江ちゃんと仲良くできたし、私のヌードも描いてもらったし...」

「うん」
「ホントに...ホントにありがとう。いい記念になったわ。感謝してる...」

僕はレズビアンのことについて聞いてみたかったんですが...
やめることにしました。
今回のことを見ただけで林さんという女の子が十分理解できたような気がします。

「...ねえ、SくんとN江ちゃんっていつから付き合ってるの?」
「ん?...ちゃんと付き合い出したのは中2かな」

「N江ちゃんの方から付き合ってって言ってきたんでしょ」
「え?何でわかるの?」

「N江ちゃん、Sくんのことが好きで好きでしょうがないって感じだもん」
「あ、そうかなあ」

「ちょっと妬けちゃう...ふふっ」
「え...」

林さんがアメリカに行く前に絵を渡す約束をし、僕らは帰ることにしました。

「ほら、N江ちゃん起きて。帰るよ」
「あ、う...うん...」

僕らは林さんの家をあとにしました。

やがて、GW最終日...
僕らは成田空港にいました。

「じゃあ、ふたりともありがとう。この絵...大切にするね」
「体に気を付けて」
「あの...元気でね...さようなら...」

やがて林さんを乗せた飛行機が小さくなって行きました。

「N江ちゃん、レズビアンってどうだった?」
「え?いや...あの...」

「すごい気持ちよさそうだったよね」
「あの...その...」

「思いっきりイッちゃってたよね」
「え!?...あの...あの...あの...」

N江がもじもじしています。
顔が真っ赤になっています。

「あっ!!そうだ。Sくんひど?い」
「え?」

「途中でとめてくれると思ってたのに、林さんの味方だったでしょ」
「え?え?」

「私、怒ってるんだからね!!絶対許さないから!!」
「え...あの...」

「林さんの方を応援していたの知ってるんだからね」
「あ...あの...」

「Sくんの前であんな...死ぬほど恥ずかしかったんだから!!」
「あ...あ...」

N江は僕の手を引っ張りました。

「さ、帰るよSくん」
「え?もう帰るの?」

「さあ急いで!!」
「何で?何でそう急ぐの?」

「いいから、帰るの!!」
「N江ちゃん、もうちょっと空港の中見ようよ」

「言うこと聞きなさい!!」
「せっかく来たんだから何か食べて帰ろうよ?」

N江は手を僕の耳元にあてました。
何かささやくつもりのようです。

「...今日は一回で終わったら許さないからね...」
「え?え?」

「思い出させたSくんが悪いんだからね!!」
「あ...」

N江は僕の腕を両手でぐいぐい引っ張ります。

「N江ちゃん、ゆうべしたばっかりじゃん...」
「そんなの関係ないの!!」

「今日はムリだって?」
「ダメ!!許さない!!」

麗しいレズビアンの世界を垣間見たGW...
僕に「天罰」が下ったようです...

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

----

あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

----

こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

----

こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

----

もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

----

もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私も歓迎会でやられちゃいました。

私の場合、35才のバツ1の上司で私は初めての直属の部下だったとか。

心得を教えるからうちにおいでって言われて、2次会はその上司の家だった。

彼女は強引でサバサバしたパンツスーツのよく似合う人でした。あれよあれよ

と言う間に連れて行かれちゃったです。

玄関に入るとそこは別世界。

彼女はピンクが好きみたいで、女の子らしい素敵な部屋でした。

なのに私は部屋に入って30時間も経たないうちにイカされていました。

キスが上手すぎで、最初のタッチで私はいきなり落ちてしまいました。

ビアンじゃなかったのに...

その後、シャワーを許されないまま結香さんの寝室に連れ込まれたのです。

屋根つきのベットや少女チックなインテリアなど異様な雰囲気圧倒され、

2重人格ではと思えるほどの内と外のギャップに混乱していた私を強引に引き

込みました。気が付くと屋根下の花園、その真ん中で私だけが全裸で足を開脚

していました。開脚したまま彼女の腕の中で何度も何度も繰り返し上り詰めて

いました。まるで捕食された虚弱な動物が降参するかのような姿でおねだりと

半狂乱を繰り返していました。お漏らしまでして。

永遠に続くのかと思えるほど長い間、彼女の食する様な執拗な責めと、キスの

嵐に身をよじらせ、私は気がおかしくなるほど感じていました。

仕舞いには自ら熱くなったアソコを突き出して彼女の愛撫を求め続けるまでに

なっていました。そんな事が金曜の夜から日曜の深夜まで一歩も外にでずに続

いたのです...こんな事って...完全なるレイプ。

しかも何もかも初めての体験で想像した事もない出来事でした。

完全に心を支配された感じがします。あの日からその夜を思い出さない日がな

くなりました。

彼女の事を考えない日はないのに、それから1週間の間、彼女は何もなかった

ように振舞いました。私は彼女を見つめながらデスクの下でオナニーまでして

いるのに、彼女は見て見ぬ不利。

すると、彼女がメモリカードを私の前に置き『見てごらんなさい。』と言って

出かけていったのです。そのメモリカードの中にはあの日のあられもない姿の

私が延々と写っていたのです。

その映像中の私はとても淫靡でそして美しく写りました。

女らしいくそしてやさしげな彼女に完全なる服従をしている私が写っていたの

です。

こんな経験を知ってしまったらもう後戻りはできないです。

毎日、映像の中の自分の姿を見て、あの日に戻って慰めています。

だけど、もう駄目。彼女に抱かれたい。

彼女にあの日と同じ様にメチャクチャにしてほしい。

明日、彼女に哀願し抱いてもらいます。

もう絶えられないから。

私もう駄目

彼女に抱かれたい、

どこまでも落ちていきます。

お父さんこんな娘になって

本当にごめんなさい。

----

あれ?

ゴメンなさい。

酔ってたせいかなぁ?

時間が遅かったせいかなぁ?

間違えたみたい。

30時間=>30分

の間違いです。

なんか日本語になってない文書で恥ずかしいです。

30時間もおあずけされたら死んじゃうよね。

拷問と同じ気がする。

どうなるのかしたことがないので想像できません。

本当にそんな事ができるならされた気もするけど...

結香さんに知られたらきっと...試されちゃうかも。

結香さんは見かけによらず、昔はスポーツが得意だったそうで、

今でもテニスはつづけているそうです。すっごいタフネスだし。

身をもって知ったので間違いないです。(だって、クン二だけで

何時間もするんですよぉ、ありえないでしょ。あんなの初めてで

した。何回痙攣がとまらなくなった事か。あぁぁん、また濡れて来ちゃた)

あれから結香さんにおねがいしました。

そしたら待ってましたと言わんばかりに誓約書を差し出しました。

そして、書くように言われたのです。

結香さんの事をお姉さまと呼ぶ事とか、そして決して逆らわず服従すること

とか。全部、約束させられました。

あぁお姉さまぁ...早くあの日のようにめちゃくちゃにしてください。

----

>あなたは何歳なのですか?

22です。新卒入社です。

>どんな感じの人?

質問の意図がよくわからないけど

雰囲気だけなら広末さんに似てるとか言われた事があります。

でも、特別、顔は似てないし、自分では全然似てないと思って

ます。しいて言えば、肌が白いのと仕事以外では短いスカート

とかパンツは着ない事かなぁ。好きな色は白ぽい色。紺とか黒

の服は嫌い。

人からはお嬢様っぽく見えるみたい。

女性からは笑顔が特にいいって言ってもらえる。

男性からは潔癖そうに思われやすいらしいです。

>立派なネコまっしぐらですねo(^-^)o何かMっ気まで有りそうですね(^_^)V

私、男の人とも付き合った事ありますし、現在も彼がいます。お父さんはこれ

までの相手の中で一番気に入ってくれた人。

私、女の人は本当に初めてでした。私はレズじゃないけど、でも、結香さんと

のあの日の出来事は恐らく一生頭から離れないと思います。何もかもが初めて

の経験で私には刺激が強すぎました。こんな気持ちにさせられたのは初めて。

私、自分でもどうしたらいいか分からない。彼には悪いと思うけど、今は彼女

の事だけで頭がいっぱいなんです。明けても暮れても彼女の事ばかりが思い出

されます。

あの日、彼女に何故こんな事するんですかと尋ねたら、

私がそうさせた。と言いました。

ゴメンね。我慢できなかったの。とも

その後の私にはもうわずかな心の抵抗すらありませんでした。

彼女の行為のすべてをあるがままに受け入れてしまったから

彼女の行為のすべてが私をはずかしめ突き動かすものでした。

昨日も今日も用事があるって会ってくれません。

今の私は耐えられないほど胸が苦しくて寂しさに

でも、結香さん仕事は外出がほとんどだし出張も多いから、

ずっと二人一緒、大丈夫よ。って言ってくれました。

だから私は遊びじゃないんだって信じます。

からだから始まった関係なのに今は心が...

女ってホントに弱い生き物だと思います。

----

初めての出張で出先からです。初めての同伴出張です。

21時にチェックインしてから食事もとらずさっきまで...

お姉さまは寝てます。(私が先に気を失ったみたいですが、

さっき目が覚めました。いきなり激しすぎでした。(私?)

ずっと、おあずけされたわんちゃん状態だったからかしら。

今すっごい幸せです。彼女の香水の香りがとっても心地いいよぉ。

お姉さまに寝間着を着せてからちょっと覗いて見た訳です。

とは言え

明日は午後からですが、早く寝ないと起きられないので簡単にレスです。

というか掲示板の事お姉さまには話してないから、この機を逃すとしばらく

できなくなるので...

>このお約束作り事丸出しの一文で、一気に萎えました・・・

たぶん、本気か試されたんだと思います。

もともとはビアンというわけじゃないからかもしれません。

もう既に恥ずかしい写真など撮られてしまいました。

なぜか彼女だと何でも許してしまいます。

心のどこかで信じてるからかもしれない。

あきはMの素質がありそうね。って言われました。

彼女に言われるとすっごく恥ずかしいのに何かを期待していまうみたい。

でも私にはMってどこまでがMなのかわかりません。

私は淫乱じゃないし、変態じゃないし、モラルもあります。

>彼氏に『あたし・・・。』って小悪魔顔で言ってみたら?

彼とは別れました。

いい人だけど、まじめすぎて私を見てくれないから。

それに彼では一生イカせてもらえない気がします。

Hの時も気を使ってばかりで、彼の前で今のように乱れる

なんてできそうもありません。

彼女のように隠しても見透かすような人のほうが私を追い

詰めて高めてくれる事に気が付いたから。

彼女にはイヤイヤしても全部見透かされていて、

『嘘つき、今にもイキそうなくせに』て言われて、本当に

イカされてしまった時にこれまでにない深いオーガズムを感じました。

屈服感と自虐感、恥ずかしさと自己嫌悪。何も考えられませんでした。

おやすみなさい。

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こんばんわ

今でも特別女性に興味がある訳じゃないんです。

でもお姉さまは別。綺麗で凛々しい職場の顔とは裏腹にものすごく

オンナらしい側面、その一方で不安げな素振りやすごく天然な所が

すごく魅力的な女性で、お姉さまに迫られたら誰だって落ちます。

男性より上手にリードしてくれるし女の弱みを知り尽くしてしてる

から自然な感じで気が付いたらイカされてるって感じ。

お姉さまのはハマるどころの話じゃなかった。

意地悪でやさしいお姉さまの愛撫はこれまでされたことのない感覚で

初めての日、たった30分足らずで、初めてオーガズムとか言われる

もの体験してしまいました。あの瞬間で受け入れちゃったのかなぁ。

確かに男性とはまるで違う。これほど刺激で悦楽に満ちた時間を私は

知らなかったし、女性にこんな形で無理やり与えられるなんて

お姉さまと一緒にいればいるほど、好きになっていきます。

これを恋愛感情と言うのならきっと好き、抱かれながら激しくイカさ

れ続けられると。お姉さまが好きで好きで堪らなくなる感じ。

>セフレみたいな身体の関係が主で、性的興奮を得たいみたいな感じですか?

割り切った関係じゃここまで感じる事はできないと思うなぁ。

私の場合、肉体関係から恋愛感情にですね。(恥)

ペ二バンはないけど私は貝合わせ?が一番好きかなぁ。

お姉さまとならどこまで堕ちる所まで堕ちてかまわない。

もう既にそれぐらいお姉さま夢中です。

今、幸せです。

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こんばんは

掲示板の事わすれてました。

今週もハードすぎて、ちょっと疲れ気味。

>彼女はあなたに彼氏がいたことを知ってたの?

いいえ、最初は言わなかった。

>彼女に別れろと言われたのではないのかな?・・・・

口では言わなかったよ。

でもベットの上ではそう感じたの。

お姉さまの独占欲を体中で感じちゃたから。

まともではいられない気持ちにされちゃった。

胸苦しくって心が抗えなかった。

でも後悔はしてなくて、むしろ逆。

>彼女があなたを彼から奪い取った形に変わりはないですね。

今はお姉さまが居ないとおかしくなる。

あきを好きなようにした後にお姉さまが見せる満足げな笑顔が

好きなの。嵐のような激しさだからかなぁ。泣きそうになるの。

お姉さまと出逢ってはじめて女に目覚めた気がする。

女の子に生まれてきてよかったって心から思った。

>あなたは男と女ではどちらが好きですか?

お姉さまが好き。運命だと思う。

お姉さまに意地悪されてはしたなくイカされてしまう度に

あきはお姉さまのものになるために生まれてきたんだって

思い知らされるんです。

>でももっとエッチのテクがある男性に出会えば・・・

お姉さまよりも?いないと思うけど...

男の人はお姉さまみたいにずっと一緒にいれないし、

お姉さまみたいにずっとやらしい人見たことない。

お姉さまは巧みでハードすぎる。体力も男の人顔負けだから、

あきホントに壊れそうになる。人が見たらきっとあきの事を

変態だって思うかもしれない。録画された自分の姿見て

自分じゃないって思えるほど恥ずかしい乱れ方だったの。

お姉さまはなぜか必ず2人が写る様にビデオを撮ってあきに

見せるんだけど、その度に私の事を綺麗だったって褒めてくれる。

それから、その時のお姉さまの気持ちと私の反応を事細かに

教えてくれるんだけど、あきれるぐらいの自分の乱れぶりに顔が

真っ赤になちゃうくらい。

自分がイク時の顔なんて見たことなかったから...。

イク時の顔や自分の体の動きを見ていて、私なんてうれしそうな顔して

るんだろって思った。すっごい大きな喘ぎ声を聞いて、体中がお姉さま

の事を好きって言ってた。心底、あきってもうホントにお姉さまのもの

なんだって観念したの覚えてます。

>彼女はバツイチみたいだけど、相手はどんな男性だったのでしょう?

詳しくは話さないし、聞いてません。

なんかすごくやさしい旦那さんらしいのですが、

お姉さまはとても悲しそうで、申し訳なそうな顔で話すのであんまり、

聞きたくない。

>男性と別れてから女性に走るようになったかもしれない。

何人かはお付き合いした女性の話をしてくれました。

と言っても、お姉さまに壊れるぐらいメチャクチャにされた後で頭の中

が真っ白な状態で聞かされたのでうる覚えですけど。

お姉さまはノンケ女性しか付き合ったことないみたいです。

しかも、トラウマになるような分かれ方が多かったみたい。

特に最後、不倫?見たいな関係にあった上司の奥さんと別れた時

つらい思いをしたとか言っていた気がします。子供がとか言ってたような。

私に似てるみたいな事も言ってたきがするけど、

私は聞きたくなかったから、身も心も触れられるだけでイキそうだったけど

無理して小さな声でかわいくおねだりしたの『もっとして』って

お姉さまはいつものいやらしい表情じゃなく思いつめた顔でまるで男の人

みたいにガバって感じで覆いかぶさってきて、あき怖かったんだけど、

でもなんか急に高まりを感じてとっさに叫んじゃった。

『あきをお姉さまのものにしてよ。』

『もとメチャクチャにして、あきを壊して』って泣きながら叫び続けてた。

きっと、ジェラシーだったんだと思います。

でも、その後、私はすっごい事になってました。ビデオは永久保存するって

言ってたけれど、その日から私とお姉さまを更におかしくしてしまいました。

お姉さまにS気があるとは思っても居ませんでしたし、女の人とのSEXが

こんなにも激しいなんて全然しらなかったから。このままだと、あきホント

壊れるかもしれない。あきはもうイヤて言える関係じゃなくなってるみたい。

こんなことになるなんて会社に入るまで想像もしてなかった。

勤務中ですら普通にさせてもらえず、いまだに仕事らしい事なにも

してない。まるでお姉さまを喜ばせることが私の仕事みたい。

他にも同じ経験されている方はいないのでしょうか。

続きは後日ということで(いつになるかわかりませんけど)

今日はもう限界なので、これで失礼します。

おやすみなさい。

---

直メありがと。

でも、ごめんね。返信はしません。

もし男の人とメールのやり取りしてるって知られたら

お姉さまに疑われてしまうので困るから。

今、お姉さまに捨てられたらあきはおかしくなってしまいます。

お姉さまに愛されているのかあきにはまだ自信がありません。

もし、あきがお姉さまのおもちゃに過ぎなかったとしても

あきにはお姉さまが必要です。

もう、お姉さまでないと感じない体になってるみたいなの。

オナニーもしてません。する暇すら与えてくれないから。

あきの気持ちに関係なくあきの全身がお姉さまが好きっていってる。

この二ヶ月、お姉さまが身体を求めなかった日は一日もないの。

こんなことって初めてです。お姉さまみたいに性欲の強い女性なんて

しらない。ここ二ヶ月ちょっとのおおまかな出来事です。

定時で仕事をきっぱり終えて軽くビール飲んでホテルへそんな毎日が続いてる

けど、夕食もとらずシャワーも浴びてないあきを拘束して、まるでレイプの様

に有無を言わせぬ激しさであきが半狂乱になるまでされてます。

まるで夜の方が本職かのように...

お姉さまにお決まりの誓いをたてさせられ、その証明にいろんなおもちゃで

失禁するまで激しく責められ、気が変になりそうになると耳元で言うんです。

『あき、あんたが好きよ。だからもっと感じなさい』

『あきの中を私が満たしてあげる、イヤとは言わせないわ』

イッた後は必ずやさしくしてくれます。いい子ねって頭を撫でてくれます。

そうされると思わず涙が出てしまうんです。

そんなことを繰り返し続けられて私は泣きながらイキ続けてしまうんです。

後ろでに腕を縛られ、自分でもどうすることもできない状態が永遠に続き

死んじゃうって叫んでも、巧みに強弱を変えるだけで、一向にやめる事は

ありません。毛穴が開ききるような感覚と生命の危機感の狭間まで追い込

まれあきの世界はお姉さま一色になるような感覚が襲ってきます。

真の服従とはこんな感じなのかなって思えるぐらい。あきの命はお姉さま

の中のような。なのにあまりの激しさで悶絶状態なのに、お姉さまの優しい

愛撫が続けられるとすぐに感じてしまう身体になってる。お姉さまは激しく

私を翻弄した後は必ずじらしてくる。私がいやらしくおねだりするまで絶対

にイカせてくれないの、あきはそれで狂ってしまう。後はあきはひたすら

絶頂を求めて、お姉さまの腕の中で壊れてく、ビデオを取られてる事なんか

どうでもいい。そうやってお姉さまの色に染められてイク。

お姉さまはあきのそういう姿が本当に好きみたい。今日より明日、明日より

あさってと日々あきを淫乱にしてゆく事がうれしいみたい。

実際、あきおかしくなっちゃったのかも。

『あんた、本当に淫乱ね。』冷酷な口調で耳元でささやかれると

それだけでイッてしまいそうになる事があるんです。嘘じゃなく。

まだ何かされるって想像しただけで深くイッてしまうんです。

『今イッたでしょ。正直に言いなさい』ってうれしそうに言われると私は

私は恥ずかしい気持ちで一杯になり、答えないると、お姉さまの責めは

最高潮に達します。あきはお姉さまだけってどうやって伝えたらいいの

かわからなくって連日調教されるようにお姉さまに犯されています。

どう表現したら、あきの気持ちがちゃんと伝わって本当に愛し合える様な

関係に成れるのか。私は悩んでいます。

お姉さまと言えば、暇さえあれば私に触れてくる。どこにいても一緒だから

人目を気にせず所構わずに私を求めてくるから私も困ってます。

移動中の新幹線やタクシー乗車中でも本当に所構わず触ってくるの、

まるで相手に見せびらかしてる見たいに。

私を困らせる事ばかりして、私が恥しがる姿を見て喜んでいるの。

ホテルまで待てないみたい。

お姉さまの指はいつも私の恥ずかしいお汁で湿ってしまってる。

匂いがしたら恥ずかしいって訴えてるのに触れる事も止めず手を拭く事

もしてくれないの。そんな状態でお客さまと話をするから堪らない。

お姉さまの湿った手が動く度に自然と目で追ってる。細くってしなやかな

お姉さまの指を見ているとまたあふれてくる。

ホントに全然、仕事が手につかない。

なんか、隣に座ってるお飾りみたいでイヤなのお手伝いしたいし、

認められたいのに、私ができることはお姉さまの愛撫に際限なく反応する事だけ。

そのことがなんかさびしい。気持ちが満たされない感じがする。

休日はいつも全裸でベット上に放置され、全身唾液まみれの私が一人

長すぎる余韻に浸っていて。体をぴくぴくと痙攣させてる私。

朝、出かける前は必ず強引な愛撫でバックから何度かイカされ、移動中には

お姉さまの中途半端な愛撫を繰り返し受け、堪えきれなくなるまで追い詰めら

れて、

気が付けば自分からおねだり。発情しっぱなしのメス。

私はただただ、お姉さまに翻弄され流されるだけで、いつもさんざん焦らされて、

その挙句の果てはとんでもない所でイカされて。ホントにおもちゃだと思う。

お姉さまはとっても喜んでくれるけど。

それでも満足してくれない。

会議中や接待中にお客様の前でなんて...

悟られないようにお姉さまにしがみ付くの事で耐え切ったけど...。

そうゆう時のお姉さまは少し怖い。

『駄目、駄目、駄目、駄目、だめ!あき人前で弾けてしまうの?』

って心の中で叫んでるのに。

お姉さまの気持ち分からない。

出会ってからそれほど経っていないはずなのに?

どうしてこんなになってしまったのかしら?

私が淫乱だから?お姉さまが普通でないから?

Hを拒絶したら私どうなるんだろう?

私永遠にお姉さまに犯され続けるのかな?

もう少しお姉さまの事が知りたい。

これがあきの本音かな。

いつかなれるといいけど。

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もう私、壊れてる。

正気な時間の方が短くなってるかもしれない。

お姉さま本気であきを壊すつもりみたい。

知らない人とはいえ、人前でイカされるのが

平気になってきてる。

サウナとかでうわさになってきた。

私がされてるの期待して観に来る人とかまで...

わざと自宅の近所を選んで意地悪をするの。

昔の知人に見られたら困るよぉ。

なのに、お姉さまは私が拒むことを許してくれない

イヤイヤすれば余計に強引に受け入れさせようとしてくる。

イヤなのに、私の体は逆らえなくてされるがまま。

意地悪なときのお姉さまは恐い顔にてる。

お姉さまは私のあそこに4本も指を入れようとしてくるの

お姉さまは手首まで入れようとしてる。

あき恐い。

今でもおかしくなりそうなのに

そんなことされたら

あきはどうなちゃうの?

体中がゾワゾワして来る。

あき心のどこかで期待してるのかな。

自分が分からないよぉ。

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もう駄目、もう駄目、もう駄目、

私壊れますぅ。

私はただの肉欲の奴隷だった。

・・・散々、

辱めを受け弄ばれ、

イカされ続けて、

もう訳が分からなく

なってた私。

お姉さまに愛してます。

って、涙を流しながら

叫び続けながら

お姉さまの手首まで

飲み込んでた。

こんなことって、

こんな人って、

初めてです。

手首まで飲み込んでしまった瞬間

お姉さまの表情が変わりました。

私はもう覚悟してた。

お姉さまとの関係は自分が望んだ事

だったから。

お前は私のものよ。わかった。

お姉さまはっきりとそう言いました。

そう『もの』だったぁ。

その後はこれまでに見たことがない

お姉さまでした。

私の完全に屈服し諦めにも似た表情を見て取り

おおよそ愛情とは異なる激しさに

私のまんこは悲鳴をあげて震えてた。

あまりの気持ちよさに何かが切れた。

恐怖と快楽の渦の中で何かが...

そう感じた。まだ余韻が残ってるし

どうしてこんなことになったのか

またく思い出せません。

私が悪かったのか?それともお姉さまが悪いの?

今、分かってる事、それは

お姉さまは私の幸せや人格まで

支配し私を自分だけの『もの』

にしたいと言うことだけ。

あきが『もの』なる事が

壊れてゆく私の姿だけが、

お姉さまの心を満たし、

そして心は壊れても私の体は

お姉さまを受け入れ続けてゆく

であろう現実だけ。

結婚もできないし、子供も生めない。

彼と付き合ってた時のわがままで

身勝手な私が懐かしいなぁ。

あきはただの淫乱変態娘でした。

彼より強烈な快楽を選んでしまっただけ。

確かに見られる事に性的興奮を覚えてしまったけど、

でも、お姉さまに責められてる時の私の顔は

誰にも見られたくない。

私じゃない。

あきはあんなに緩みきった気持ち悪い顔してないよ。

あんなの私じゃない。

愛とSEXってこんなにも違うんですか?

あきは狂ってるんですか?

誰かお願い、教えてよ!

---

ありがとう。

あは、なんでだろう。

私がいなくなったら、きっと

結香さんは駄目になってしまう。

そう感じます。

抱かれている間、体中で感じるのは

お姉さまは人に裏切られるのに疲れてる。

そう感じます。

長くて激しいSEXが終わった後、力尽きて

眠るお姉さまの顔を見てると、いつもの

顔と違って、すっごく満足そうで安らぎに

満ちています。

お姉さまのSEXは私を追い込み、気を失いかける

間際に『あなたが好き、一生私を離さないで、

私の全てをあなたの物にしておねがい』と必ず

言わせます。心からそう口にするまで、お姉さま

の責めが終わることはありませんでした。

お姉さまにとってSEXは私にそう言わせるのが、

目的なんだと最近分かりました。

その言葉を聴く為だけにあれほどの時間と労力

を私を狂わせる事に注いでいるのだと。

私がお姉さまに従順であればあるほどお姉さま

は安心を得られるのだと言う事も分かってきました。

この人はこういうやり方でしか相手をつなぎ止めて置く

方法を知らない不器用な人なんだって気づいたんです。

トラウマ。

そう言ってしまえばそれだけの事だけど。

私はまだ結香さんほとんど触れたことがないのがその

証かもしれません。

結香さんはいつも貝あわせでしか達しません。

結香さんは性同一性障害ではないみたいです。

普段の趣味は人格が変わたのではと思える程の

少女趣味でロリ系です。私にもそれを求めて

きますが、そのギャップに私自身引き込まれて

行きました。今ではコスプレ状態で外へ。。。

私はもうお姉さまが好きなんだと思います。

あきをここまで求めてくれる人はきっと

お姉さましかいないと、自分でも感じています。

肌を重ねた数だけ女は情が深くなるって本当ですね。

興味本位の行為からでしたが、

あきはもう普通のSEXでは生きて生けない身体だから。

もう覚悟を決めました。

カウンセリングで今まで身体が覚えてしまった事を

記憶から消せるとは思えませんし、自分を偽って

生きる事も真実を伝えることも、新しい相手には

失礼になってしまいます。

だから、

一生お姉さまのものとして生きていこうって

自分に正直に生きるには

もはや選択肢はないのだと思います。

人知れず、

お姉さまの腕の中で喜び、悶え狂っている私、

悲しいけど、そのメスは紛れもなく私なのです。

どうしようもなく淫乱で浅ましく貪欲なMの私には

きっとお姉さまが必要なんだと思います。

運命は変えられない。

昔、誰かがそう言っていました。

今は私もそう感じています。

----

追伸

あきはレズビアンではないけど、

お姉さまがあきを強烈なまでに求めてくれるのが、

うれしくって、お姉さまのすることは何でも受け入れてきました。

初めての夜から、本当に短い間に私はまったく別人の様に

恥じらいを知り従順さ正直さを身に付けました。

また、同時に女としての自身も持てる様になった気がします。

初めのうちは

私にとっては急激な展開に体が付いて行けませんでした。

お姉さまにとっては何年も待ち望んでいた事なのかも知れませんが、

四六時中触られ焦らされる事も毎日の様に責められる事、辱めを受ける事、

イッテもイッテも決して止めてもらえないSEX、嫌がると更にエスカレートする

SEX、最後には完膚なきまでに翻弄され屈服に至るSEX。そのどれもが私にとっては

初めてのことでした。でも、この頃は慣れてきたのでしょうか。そのどれもが堪ら

なく好いのです。腰が抜けるほど、体の芯が暑くなり、頭の中が真っ白になるんで

す。何もかも分からなくなる二人だけの世界、現実逃避かもしれないけれど、それ

ががとっても心地よくて。お姉さまの行為だけが現実でそれ以外が虚構の様に思え

る日々、お姉さまはあきのあそこの盛り上りがとっても好きで、いつもほお擦りし

ます。私はその姿を見るだけでイッテしまいそうになるんです。お姉さまが私の事

を好いてくれている。そう感じて胸が苦しくなります。私が足を開けばいつもそこ

にお姉さまの頭があって、蕾は芽を出し、むき出しの蕾への口付けの嵐。

たまらないの。

こんなになってしまうのは私だけでしょうか。

それとも女はみんな同じなのでしょうか。

似たような方がいれば是非、

誰か教えてください。

敬具

----

こんばんは、

ありがとうございます。

あれから、1年以上立ちましたが、

あきは今もお姉様と一緒です。

でも、私とお姉様は同時に職を失ってしまいました。

不景気の事も有りますが、

直接の原因は私が部長の誘いを断ったこと。

部長が私の事を興信所で調べた事が原因でした。

部長は私と結香さんとの事を調べ、仕事ぶり迄、

詳細に調べあげたみたいで、職務中にお姉様が

私にしている事を詳細に知っていました。

それをネタにして私を手ごめにしようとしましたが、私が受け付けなかった為に社内

で有名になってしまい、お客さんに迄知られてしまいました。

その為に営業成績が激減してしまい辞めざるを得ないくなりました。

今は私の実家で暮らしています。

私の部屋は二人で暮らすには少し狭いのですが、

私とお姉様はお姉様の屋根付きのベットがあれば、

それで幸せ。一日中イチャイチャしてます。

8時間も69してた事もあります。二人で引きこもり

って夢の世界みたい。身の回りの事は何もせずに

ひたすらベットの上。既に3ヶ月そんな生活してます。その間、私は失神、失禁を繰り

返し感度は最高

に達しています。多分、中毒か依存症かも。

私の両親は共働きで。まだ現役なので昼間は自分たちの家みたいにして二人の花園に

なっています。

でも、結香お姉様は本当に美人なので、最近、父のお姉様をみる目がイヤらし気がし

ます。

だから、昼間にたっぷり虐めてもらい、

夜は引きこもり状態です。

時よりドアの向こうに気配を感じる事もあります。

多分、父だと思います。

お姉様はそう言う時に限って、お姉様はわざと

拘束具を使い、声が出ない様にして積極的で、

お人形さん状態の私を無言でいじり倒すのです。

私は5分も経たずに最初のアクメを迎えます。

ドア一枚で区切らた全く異質な世界。ドアの向こうで暗がりに身を潜め、ほんの僅か

な音も逃すまいとただ一人神経を尖らせる父の世界。

お姉様に逆らえず、拘束され光も声も奪われて

ひたすら込み上げてくる快楽に翻弄され、押し流されていく私の世界。

父は私がいく時のベットのきしみを聞きいて

一体何を想像しているのでしょう。

誤って物音をたててしまって、バレバレなのにそれでもなお聞き耳をたて続けている

父の姿。その姿をを知りながら、何もしてあげられない私。

お姉様に秘部を戒められ、昇天させ続けられながらお姉様に溺れてイきます。父の娘

からお姉様の物へなってしまうのでし。お姉様は「アクメでげ脱つさせたげる」とか

私には囁きます。

とにかく、今、最高に幸せです。

----

でも、最近、お姉様はハジけてしまった感じを受け

てます。

あんなに凛々しくカッコ良かったお姉様が、仕事を

うしなったショックからか、私が良過ぎておもらし

すると、ケラケラと笑い、品のない汚い言葉を平気

で口にします。今度は二人でSMショウにでて有名

人になろっかなどと、平気で口にします。

本気なのかわかりませんが、お姉様はすると決めた

らする人ですから、本気なら本当にデビューさせら

れてしまいますねきっと。そんな日が来ない事を祈

る毎日を過ごしています。

----

私には双子の姉がいます

最近はセクシャルマイノリティの人が経験を語り合うことも珍しくなくなってきましたが、さすがに姉妹での体験、しかも今も継続中となると、引かれたりお叱りの声を受けてしまいます。

なので、たまにこうしてネットで告白をしています。

特に、トラウマとなっしまった経験も話に含まれてしまうので・・・。

私には双子の姉がいます。

双子といっても、二卵性のため、顔は全然似ていません。

というよりむしろ、容姿も知性も全て姉に吸い取られてしまったのではと思うほど、幼少の頃から姉は美しく、おまけに成績も学年トップクラスで、私は常にコンプレックスを感じていました。

いつしか両親も、あからさまに姉の方ばかりに関心を向けるようになっていきました。

そんなこともあり、何かと私に構おうとする姉に対し、私の方はむしろ姉に敵対心にような感情さえ抱くようになっていきました。

一応、思春期を迎えた頃にはあからさまに姉に悪態をつくようなことはしなくなりましたが、心の中では姉へのコンプレックスが渦巻いていました。

双子でありながら、スクールカーストの頂点に立つ姉と、クラスでも地味で目立たない自分の落差に惨めさを感じていました。

そんな二人の関係に転機が訪れたのは、高校受験を間近に控えた時でした。

姉が私に思いつめたような表情で、「ずっと好きだった」と告白をしてきました。

手を震わせ、わずかに紅潮した姉の表情を見て、それが家族愛を意味するものでも、冗談でもないということは一目瞭然でした。

最初は嫌悪感のような感情さえありましたが、あれだけ嫉妬していた姉が冴えない妹である私にそれほどの執着心があったということが不思議で、徐々に姉の気持ちを受け入れる素振りを見せるようになりました。

姉に請われる形で人生初めてのキスもしました。

私と違い、学校中の男子に憧れられている姉が、なぜ彼氏を作る素振りも見せないのか、ようやく理解しました。

そんなある晩、隣室で寝ていたはずの姉が私を起こし、寂しいから私のベッドで一緒に寝かせてくれと部屋に入ってきました。

まだ私が姉に苦手意識を持つ前、本当に幼い頃には一緒に寝ていたものですが、およそ10年ぶりの一緒のベッドでした。

私は拒みこそしなかったものの、緊張と驚きでなかなか寝付けずにいました。

そんな時に姉が、「まゆちゃん、エッチしたい」と震える声で囁きました。

告白の時と同様、真剣で有無を言わせないような声色に、私の鼓動は一気に高まりました。

動けずにいる私に、姉は我慢ができなくなったのか、いつも以上に濃厚なキスをすると、やがて私のパジャマを脱がせ、下着の中へと手を伸ばしてきました。

私が抵抗しないのを同意だと思ったのか、いよいよ本格的なセックスへと発展していきました。

下の階では両親が寝ていたのですが、緊張のため、姉の指が私の性器に触れても、声が漏れることはありませんでした。

その時の気持ちは本当に不思議でした。

女優かアイドルかのように整った顔立ちの姉が、暗闇の中でその自慢の顔を私の性器へと埋め、子犬か猫のように舌を使う姿に、なぜだか感動すらしていました。

本当にこの人は私が欲しくて仕方ないんだな、と。

ここまで読んでお気づきかと思いますが、姉はすでに同性とのセックスを経験していました。

相手は30代半ばの保健室の先生。

あまり縁のなかった私の記憶では曖昧ですが、美人で年齢よりもいくらか若々しい人だったと記憶しています。

若々しいとは言っても、当時の私たちにとっては母親のような年齢の人です・・・。

数ヶ月ほど、その先生と肉体的な関係があったようなのですが、私への思いが断ち切れず、泣いて「捨てないで」という先生に別れを告げ、私への告白に至ったそうです。

随分と後になって知ったことですが。

その夜から姉は、私への欲望を隠さなくなっていきました。

両親の目を盗んでは私の部屋に入り込み、あるいは私が一人でお風呂に入っているとそこに入ってきて、私の身体を求めてきました。

実は、成績優秀な姉は他県の有名な進学校へ、私は地元の高校へ進学することが決まっていたので、今のうちに少しでもと、私との関係を深めておきたかったのかもしれません。

そして、そんな姉とのセックスを拒まなかった私も、レズビアンの傾向が元々あったのかもしれません。

現に、成人した今も、男性とは付き合ったことはおろか、好きになったこともありません。

やがて春が来て、私も姉もお互いに進学すると、離れ離れの生活が始まりました。

離れて暮らしていても、私よりも姉の心配ばかりをする両親への反発もあり、私は外の世界へ刺激を求めました。

引っ越しで残された姉のパソコンを使い、私の住んでいた街のレズビアン向けのサークルを探して、オフ会へと参加することにしました。

そこで出会ったお姉さんたちはとても素敵な人たちばかりで、サークルでもダントツで幼い私は、みんなの妹のように可愛がってもらいました。

また、男性の同性愛者の方との交流の機会もあり、そこのお兄さんたちにもやはり可愛がってもらい、悩みを聞いてもらったりもしました。

そんな風に充実した毎日でありながらも、サークルのお姉さんたちから恋愛対象として見られないことへの不満も高まっていきました。

ある時、サークルのメンバーの中でもとびきり美人の30代の女性から声を掛けられました。

その人はたまにサークルに顔を出していたのですが、他のお姉さんたちからは嫌われていました。

「まゆちゃん、あの人には気をつけてね」と、名指しで批判する人もいたほどです。

サークルのお姉さんたちから伝え聞く内容で、どうやらセックス(というか乱交)目的のグループを立ち上げているようでした。

「気をつけてね」というお姉さんたちの忠告が頭によぎったものの、寂しさと若さゆえの好奇心には勝てず、その人の誘いにまんまと乗ってしまいました。

結論から言うと、一度目の顔合わせの後、二回目に招かれた会合で、私はセックスグループのメンバーたちによってレイプされてしまいました。

輪姦という表現が適切かもしれません。

そのグループは当然ながら女性だけのグループでしたが、年齢はだいたい30代前半が中心で、中には主婦もいました。

女たちは代わる代わる私の性器に指を入れ、舐め回し、私にも同じことをさせ、最後には順番に貝合わせをさせられました。

男性向けのアダルトビデオなどでは、貝合わせと言ったら、お互い仰向けになって足を交差させるような体位だと思われていますが、実際には、異性同士のセックスの正常位に近い形で、上となった女性が体重を使ってお互いの性器を刺激するような感じです。

あの時の不快さは今でも忘れられません。

好きでもない女たちの体液と自分の体液とが混じり合う不快感。

ヘアを処理した後のジョリジョリっとした感触。

逆に、相手の濡れたヘアが自分の性器に擦れる感触。

そして、そういった不快感とは裏側に、快感もまた同時に感じてしまっていること。

全員の相手をようやく終えた時、私の精神は自失呆然となっていました。

そんな私をクスクス笑いながら、行為の最中や直後の様子をデジカメに収め、女たちは、「次も楽しみにしているね」と言ってきました。

女たちが怖かったからなのか、それとも姉とのセックスが失われた隙間を埋めたかったのか、今となっては自分でもわからないのですが、抵抗することもなく私は女たちの会合にほぼ毎週参加しました。

印象的なのは、自分以外のメンバーでは最年少だった二十代半ばの大学院生からひどく忌み嫌われていたことです。

彼女はまさに、学生時代に私と同じような方法でグループに無理やり加えられていたにも関わらず、数年経った後には完全に心まで女たちに支配されていたのか、毎回みんなに玩具にされる立場を私に奪われたことが気に入らないようで、私のことを「便器ちゃん」と蔑んでいました。

私が参加するようになってから半年ほど経った時、大型のいわゆるバイブレーター(形状も大きさも速度も、ほとんどドリルのようなものでした)を持ち込んできて、拘束した私の性器に固定して、「十分間に何度イクか?または失神するか?」という卑劣極まりない遊びを考え出したのも彼女です。

白目を剥き、涎を垂らした私の写真を嬉しそうな顔で何度も見せつけてきました。

結局、そのグループとの関係は卒業まで続きました。

最初に加わったレズビアンサークルのお姉さんたちとは、忠告を無視してしまったことへの負い目や、とても相談できるような内容ではなかったということもあり、すぐに足が遠のきました。

もちろん同級生や家族にも言えませんでした。

しかし、たまに帰ってくる姉だけは、私の様子や身体がだんだんと変わっていくことに気づき、私の肉体を求めながらも、「他に好きな人がいるの?」と何度もしつこく私に聞いてきました。

姉は前述の保険の先生との体験を教えてくれましたが、私は今に至るまで姉にも秘密にしています。

卒業後、姉は都内の有数の名門私大へ進学し、私は都内の企業へ就職しました。

当然のように姉は私との同居を求めてきました。

両親としても少しでも経済的な負担を抑えたかったようで、私たちは三年ぶりに同じ場所で暮らすことになりました。

学生と会社員ということで、なかなか生活リズムが合わないこともありましたが、両親の目から自由になったことと、三年間離れ離れになっていた時期を取り戻したかったのでしょう、姉は私の身体を執拗に求めてきました。

その頃、姉は私との関係は伏せながらも、都内のレズビアンの人たちと交友するようになっていました。

しかし、大学の仲間やレズビアン仲間からどれだけチヤホヤされても、私を一途に慕い続ける姉の姿に、私も次第に姉に心を開くようになりました。

あれから十数年、二人とも結婚適齢期を超えましたが、今も同居生活は続いています。

姉は大学卒業後に大手の総合職として就職し、今や中間管理職です。

私は恥ずかしながら、どの仕事もあまり続かずに点々として、今は派遣をやったり、仕事をしない時期は専業主婦のようなことをしています。

学生の頃と同じように、姉と私との社会的な地位の格差は広がるばかりですが、姉の方はそんなことには気にも留めず、私を求め続けてきます。

むしろ仕事でのストレスが多いのか、疲れや体力の衰えもあるにも関わらず、三十歳を過ぎた頃からセックスの回数は急増したままです。

両親は私にはほとんど連絡してきませんが、姉にはしょっちゅう、「仕事もいいけど、そろそろいい人を見つけて孫の顔を」と催促してくるようです。

まさか、自分たちの双子の娘が、毎晩のようにお互いのアソコを舐めあっているなんて夢にも思いませんよね。

長文失礼しました。

子供の頃、両親に連れられて露天付旅館に泊まった時のはなし

うちの親は兄弟仲が良くて、俺が生まれた後も親兄弟で一緒に旅行にいくくらいで、俺も当然連れて行ってもらってた。
母親側が姉妹というつながりだったのだけど、父親同士も元々知り合いだったみたいで、親戚というより兄弟か友達って感じ。

で、母方の妹には二人子供が居て、そいつらが二人とも女だったんだよな。

で、俺が精通を迎えてちょっとしたくらいの中学1年くらいだったかな。小さな露天風呂付の旅館に泊まったんだよ。
親たちは夕食からそのまま飲み始めちゃって、俺らはつまんないからテレビ見てたんだけど、眠くなる前に風呂入っちゃいなさいって、三人で露天風呂へ。
従兄弟は小6と小4。二人とも全然子供だけど、中一である俺は勃起を抑えるので精一杯だった。
っていうか、一瞬で勃起したので隠して入ってた。

体洗ってさっさと出るかと思って、湯船入って5分くらいで洗い場行ったんだけど、
そこで小4の方が「おしっこー」ってこっちきたんだよな。
「もうその辺でしちゃえよ」って言ったんだけど、なぜか洗ってる俺の横に来てしゃがみはじめてさ
性欲全開の俺に見るなってほうがむりだよね。色々忘れて放尿を見てた。

そしたら、後ろから小6の「あ、俺君たってるー」って声が聞こえた。

「しまった」って思ったけど、もう遅いよね。声に反応して小4の方も顔をあげて、
二人ともにギンギンに立ってるところを見られてしまった。

「男の子の立ってるの直接みたの初めてー」
小6は無邪気にそう言ってるのを見て、もういいやって隠すのをやめて好きに見せることにした。
本当は小6の股間も見たかったけど、さすがに恥ずかしくて言えなかった。チラ見はしてたけど。
「触ってみていい?」って言うやいなや、いきなりにぎられて、反射的に「痛っ」って声あげてしまった。
「ごめん、痛かった」
「や、にぎったときに玉にあたったんだよ。玉は痛いからさー_*」
「股間叩くと男子痛がるんだけど、痛いの玉の方だったんだ」
「股間叩いてるのかよ…」
やめてやれよと思ったけど、いわなかった。何してるんだ小6。

「もっかい触ってみていい?玉はやさしくするから」って手を伸ばしてきた。
この時の、微笑んでるような笑ってるような顔が今でも印象に残ってるんだけど、あれ多分恥ずかしがってたんだよな。

「結構かたいね」
「外はちょっと柔らかい感じ」
「わー、引っ張ると中に何かある」
小6が一人でしゃべりながら触っていると、小4も気になったのか近くでじっと見てる。
俺はまだいきそうではなかったけど、こんなこと続けられたらいつ出すかわからなかったから、平常心を保とうとがんばってた。

「ね、精液ってここから出るんだよね」
と、小6が突然の爆弾発言
「で、でるけどっ」
「出してみていい?」
射精を見せるのはさすがに恥ずかしくて固まっていると
「私がやる。こうやってやるんだよね」
って小4が俺の右ひざにまたがって俺の股間を握って動かした。
突然こすられるし、小4の股間の感触が俺のひざにあるしで、我慢の限界がきて即座に射精してしまった。

小4のおなかに飛んでる液を見ながら小6が「わー」って小さく声を出してた。

その後、「私も触って欲しい」って小6が言い出して、攻守交替。
露天風呂のヘリに座ってもらって、俺が湯船に入った状態でさわってた。
小4は横に座ってみてた。
ある程度好き放題さわらせてもらったら満足したみたいで湯船に入ってきた。
小4が「おねーちゃんだけずるい」とか言い出したので、小4のものもさわったのだけど、一人でしなれてないのか、いまいち反応は鈍かった。
小6は結構普段からオナニーとかしていると、その後話してた。
風呂から出る前に、こんどは小6に洗い場で抜いてもらって、風呂から出た。

その後、相手の家に泊まりに行ったときとかにも色々あったのだけど、また機会があったら書く。

姉御肌の女社長が晒した屈辱

東京の深川地域内の片隅に
豊洲とういう名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺にはショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ新しい街並みがある。
だが、少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的な商店街もある街、、、豊洲
俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に年季が入っていたが車体は
経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ?」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫ぶ辰也さんと一緒に社内に入っていくと

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身の豊かな体つきを
上は辰也さんと同じ作業着で下はジーンズに包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔。

豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で
豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を受注したのだ。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
事前に買い付けを行い、万全な準備を行っていた。
それが、仇になった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するといくことだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイがを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ待って!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。
実際にどうにもならない状態だったのだから無理もない。

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?本当にこんな卑劣な奴らの前で肌を晒すのか!

「ちょっと待てよ!」

男達に向かって書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

「お前は黙っていなさい!」

しかし、母は俺を怒鳴りつけるなり、ジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨てた。


「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

「ば、馬鹿な真似は止めてください」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。

「お前は出ていきなさい!」

母はそう怒鳴ると
今度は耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
俺だって他に方法がないことは分かっていた。

大人しく部屋を出るしかなかった。
俺が出ていくと
部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

母が晒した屈辱を思って、涙が出た。

しかし、ご存知の様に2017年になると4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

2月も半ばになり身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。
3人のスケベ面が頭に浮かんで、何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』

『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』

『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『熟女のオールヌードかぁ、想像しただけで胸熱だわw』

男達の嫌らしい笑いを思い出して、頭がおかしくなりそうだった。。



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