萌え体験談

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近親相姦

近所のお兄さんに悪戯された

幼稚園年長か小学校1年生か そのくらいに、
祖母の近所に住んでいた大学生くらいのお兄さんにいたずらされました。
お兄さんはよく私と私の姉相手に、よく遊んでくれました。

小さいときのことだから断片的にしか覚えていないけど、
私はある日一人でお兄さんの家に招き入れられて、一緒にテレビを見ました。
お兄さんの膝の上に座って見ていたのですが、私は足を少し開いていたので
いつの間にかお兄さんの手がスカートの中に入って、下着の上から指であそこを執拗になぞっていました。
当時はそれが変なことだなんて分からないし、すこし気持ちよかったから
気にせずにテレビを見ていました。

しばらくすると和室に連れて行かれて、願いが叶うおまじないをしてあげると言われました。
信じた私はおまじないの体勢を作らされたのですが、それは
下着を脱いで少し足を広げて、そのまま仰向けに寝っ転がって
手は頭の下に入れて、目を瞑って願い事をすると叶うという内容でした。
今思うと何で信じたのか・・・・

素直にいわれたとおり目を瞑った私は、あそこがぬるっとしたことに気付きました。
目を開けて見ると、お兄さんが私のあそこを舐めていました。
びっくりしたけど、気持ちよかったから、そのまま願い事を考えました。

その日はそれだけで、下着も履かせてもらって帰してくれましたけど、
今思うと怖いですよね 挿れられなくって本当に良かった。

義理の母と…

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないように。

私から言うのもだが、妻も妻の妹もかなり整った顔立ちなのは、この義母譲りで、10才くらいは若く見える。
妻の義母としてこれまで見て来たので、性の対照として見たことは無かったが、妻には内緒で会いたいとの連絡で、一気に性の対照になってしまった。

仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。
約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。
クラクションを軽く2回鳴らすと、振り向きそのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。
何やら周りの目を気にしている様子なので、一先ず車を走らせた。
「話って何ですか?」
車に乗り込んでから、何も言わず少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず僕から、切り出した。
それでも、義母は?口をひらかず、前を見ているだけだった。

10分もあてなく走っただろうか、義母が「今日する話は人には聞かれたく無いから、二人きりになれるところへ行って…」とようやく口を開いた。

「ふたりっきりって…」
また、変な妄想の断ち切れて、いない私は、そばにある○亜と何度か使ったラブホが浮かんだが、義母の思いつめた感じはそんなところでは無い雰囲気と自身を戒め、しかしそんな場所はあとボックスくらいしか浮かばず、ボックスの駐車場に車を入れた。
義母は、行く先のあてが違ったらしく、「ここじゃ…ホテルとかは、無いの?何もしないから連れ込みとかでもいいよ」
と場所替えを伝えてきた。
連れ込み?
心を見透かされたようで驚いたが、怖いくらいの義母の言いように圧倒され、近くにある義妹と何度か使ったラブホへ乗り入れた。
勝手のわからない義母は、僕に誘導されるまま、僕の後ろに着いて部屋に入ってきた。

部屋の扉を閉めるなり、義母は持っていたバックで、2.3度後ろから私を叩くと、「○亜(義妹)ともここに来たの?」と私に罵声を浴びせた。

その瞬間、身体中の血の気が下がって行くのがわかった。
と同時に「なんで?」「なにを?」と、言い訳をするための思考で頭の中が、パニックになってしまった。

向かい合わせになって、さらに左頬にビンタを喰らった。
その後、どうしてこんなことに…とその場に泣き崩れてしまった。
どう声をかけたら良いか、わからない私はその場に立っているだけだった。
暫く、其のままの時間が過ぎたあと立ち尽くすだけの私にしたから睨みつけるように視線を向けて「いつからなの?どうして?○美(妻)と上手くやっているとばかり思って安心していたのに…」「○美には気づかれてないの…」と矢継ぎ早に浴びせかけて来た。
ようやくと事態が、自身に受け止められ、「なんでわかったのですか?」と返すことができた。
「○亜に生理が来てないなと、先月気づいたのだけど、遅れてたりすることもあるし…、チョット注意してたらあの子がシャワーしてる時に貴方からの着信があって…??と思ったらメールやりとりの後友だちと出かけるって…後を着いて行ったら貴方が車で迎えに来て…、昨日帰って来たあの子を問い詰めたら貴方と…」
と話し始めた、話しながらまた気分が高揚したらしく何度か叩かれながら…

しまった、やってることは聞かされていなかったのか…
でも、どうしてわかったのかって肯定してしまったし…

少し後悔しながら、義母を抱きしめ耳元で、すみませんを繰り返した。

其の後、暫くそのまま言葉を交わしたが、姿勢も苦しくなり、ソファー代わりにベッドのはじに二人で腰をかけた。

義母の中で溜まっていたものが、一気に外に出たためか、一通りの話が終わると極めて冷静な大人になっていた。

「それで、これからどうするつもりなの?子供まで作って…」と切り出して来た。
「いえ、確かに関係は認めますが、子供は…
言いにくいのですが…」と、○亜との話を正直にした。
半信半疑で聞いていたが、義母の僕へのイメージが、僕の説明と合ったらしく、納得をしてくれた。
「○亜とは、おしまいにできるの?」と念を押され、少し言葉詰まってしまった。
「○美と、別れるつもりはありません、ただ○亜も、正直かわいいと思ってます。」
と、言った途端義母の形相か、また怖くなってしまった。
「それじゃダメ、あの二人は姉妹なんだから…他人じゃ無いのよ」
そんなことを淡々と語り出し僕の説得を始めた。
そんなやりとりで時間が経つと、僕も冷静になり、ここに来るまで感じていた、義母への女がまた、浮かび始めた。
『このチャンスを活かして、お義母さんを抱けないか…、何もせずただただ、人に頼り代償のように身体を提供する○亜は、いつか切り離さなければと思っていたし、だいたい、いけるセックスを覚えてしまって抱かれたがっているのは、○亜の方だし』と自分勝手な考えが頭の中を埋め始めた。
そんなことを頭で考えながら義母の話をうわのそらで聞いている時に、義母の耳元に唐突に「お義母さんを、抱かせてくれるのなら、もう○亜とは会いません」と話しかけてみた。

僕に説得を続けていた義母の口から言葉が、止まった。

僕は、義母の身体から一度身体を話すと、彼女の唇に唇を重ねた。
義母は、一瞬戸惑い唇を固く閉ざしていたが、必要に舌を往復させると「一回切り、本当に○亜とは終わらせてね」と言うと舌を絡めて来た。

義母も義父を3年前に亡くしている。
舌を激しく何度も何度も絡ませてくる。
この気持ちが、覚めたりさないように…、僕は一気に義母のまとう服を全て脱がすと、自分も全裸になり義母の身体を唇と舌で愛撫した。
久しぶりの同世代とのセックス、若い女のハリのある肌とは違い、緩く柔らかい肌の感じは妻や○亜とは異なる興奮を覚える。
直接の攻撃より、二の腕や脇、脇腹をリンパの流れに沿って何度も何度も愛撫する。
時には、乳首やクリに触れる程度で刺激をして、少し離れた性感帯に愛撫を繰り返す。
眼をつぶったままの義母は、「うっ…、や…あふっ…、と言った、声を殺しながら、抑えきれず漏らす声から、ようやくと攻め始めたクリや、乳首やに反応しながら…あんっ!ううんっ!といったしっかりした声に変わってきた。
妻や妹のあの時の声の大きいのは、どうやら義母譲りらしい。
それならここも…
脚を左右に大きく開き、義母のクリにむさぼりつく。
50を超えた義母のあそこは、娘たちと違い、少し強い匂いがある。
が、むしろこの匂いが僕には良い刺激となる。
「○○くん…吸って!強く痛いくらい!」
いつの間にか両手で僕の頭を掴み、僕がクリから離れないようにしたうえでそんなことまで…
リクエストとあれば…
唇をすぼめクリトリスを音を立てて吸う。
「○○くん、○○くん…」何度も何度も僕を呼ぶ。
そうこうしているうちに「あっ、あっああん…い、いくぅ…」
と、叫ぶと腰を何度もビクつかせ、乳輪が無くなるほど乳首を立ていってしまった。

「そうだ、アレも…」
確認してみたいことを思い出し、
いったまま放心している義母の腰にマクラを入れ、あそこに中指と薬指を挿入する。

放心しているところに、いきなり指が入ってきて、義母は、驚き「待って、待って」と繰り返したが、僕は、ぐちょぐちょになった義母のあそこに挿入た指をおへその裏側を絞るように激しく往復させる。
「待って…ダメ、○○くん、ダメだったら…違うものが出ちゃう、ダメ…やめて!ダメ、ダメ…」を何度か繰り返したあと観念したように、勢い良く指の動きに合わせて潮を吹いた。「一緒だ…」

そのあとは、力の抜けた義母を休ませることなく、僕のものを口の前に起きしゃぶらせる。
フェラは、あまりしたことが無いらしく娘たちには、とうておよばない。
フェラはそうそうに切り上げると、それでもギンギンになった僕のものを、義母のおまんこにぶち込む。
入れた瞬間、眉間にシワを寄せたが奥まで入れ出し入れを繰り返すと、動きに合わせて大きな声で応えてくれる。
バック、横、抱きかかえて駅弁、この世代が余りして来なかった、AVさながらの体位を重ねていく。
僕がいくまでの間に、2回ほどいったのを数えている。
それでも、僕のセックスを全て受け入れ愉しんでくれる。
正常位で、三度目に達した時、部屋の電話が、3時間の休憩時間が、終わることを知らせるために鳴る。
残念そうに「もう、そんな時間か…出ましょう。」と終わりを告げると、首を横に振り身体を起こすと僕のものを口に含み、射精させようと始める。

「今夜、泊まりますか?」と聞いてみると「いいの?○美は大丈夫なの?」と言って来た。

親子揃って、僕とのセックスにハマったようだ。

僕は、○美に、義母は○亜に帰らない旨のメールを送ったあと、携帯の電源を切り、セックスを始めた。

寝るまでに4回、起き抜けに2回義母は、いき続けた。
結局、ホテルを出たのは翌日の16時頃になってしまった。

義母は一人で立っていられないらしく、部屋を出てクルマに乗るまでずっと僕の左腕に抱きついていた。

家から一つ離れた駅に義母を降ろした。
降り際に、「(○亜とのこと…)約束守ってね、それから電話してもいいかな…」と真剣な眼差しで言われた。
僕が軽く頷くとドアが締まり、僕はクルマを走らせた。

今では、妻、妻の妹、義母、と関係を続けている。

明日会おうと義母からメールが来ている。
明日は、○亜の誕生日。
○亜と会う約束をしているが、そのことをわかっていての誘いだろう。

明日のダブルヘッターに備えて、タウリン沢山入れとかなきゃ(笑)

義理の従姉

義理の従姉を抱いた。
今からそれを詳しく書こう。


妻や子供が義母たちとリゾートへ行った。
家には俺一人。暇である。

平日だったので仕事を終え、ブッ○オフにいるとメールが来た。
それは義理の従姉からだ。

義理の従姉は義母の兄の娘だ。
年齢は三十四だが若く見える。
容姿は端麗とは言えないがかわいらしい。
言うなればブスカワってところ。
借りにシズカと呼ぶ。

ちなみに独身である。

メールには「××という漫画を今度貸して」というもの。
俺は「今日持っていきますよ」と答えた。

午後八時に家へ行くと、実家だから義母の兄が出て来た。
すでに酔っていた。自分の娘をちゃん付けで呼ぶ辺りがだいぶ回っている。

立ち話をしているのも寒い時期なので流れでコンビニへ行った。
コンビニでぼそりと酒飲みたいと言ったらシズカは今から飲もうと言ってくれた。

しかし義母の兄がすでにリビングでいびきをかいていたので毛布をかけ、俺の家へ。
家族のいない家は静寂そのものだった。

バッと酒やつまみを広げて、どちらともなく他愛もない話を始めた。

テレビの芸人のこと。好きなバンドのこと。
近くのショッピングモールが潰れないか心配なこと。
都心の駅の混雑のこと。色々だ。

酔いもだいぶ回り、俺はついに秘密の扉を開く。
それはシズカの独身問題だ。
これは義母の兄すら言わない。
他人の俺だからこそ言える、という謎の使命感が俺の口を開かせた。

「シズカさん」

「ん?」

「今、付き合っている人いるんですか?」

シズカはそう言われ、鼻を鳴らすだけ。
缶チューハイを口に含み、ソファにもたれる。

「……誰かに聞けって言われたの?」

「いや、俺の素朴な疑問」

「そう」

また缶チューハイを口に含んだ。

「まあ、言いたくないってことはいないってことですね」

「いるよ」

「えっ?うそ?」

シズカはこちらを一瞥すると缶をテーブルに置いて寝そべる。
推定Fカップの胸はブラに抑えられたままそびえたっていた。

「……やっぱりうそ」

「だよねえ」

「ああ、今ひどいこと言った!」

と、シズカはいきなりを俺の右足首をつかんで引っ張った。
俺は持っていた梅酒の瓶を置いて、彼女の太ももをつかむ。

引っ張り合いだ。太ももは柔らかかった。

「わ、わかったよ。わかった。俺の負けだよ」

「よし、ならいいわ」

「でもさ、俺はシズカさんのことかわいいと思うよ」

酔っていたせいか自然と口から出た。
シズカは一瞬きょとんとして、すぐに笑みを浮かべた。

「ありがとう!でも『俺は』ってのが気になるなあ」

シズカは上機嫌だ。
よく考えたら二人きりになるのは初めてだ。
しかも身体に触れてしまった。
そう思うと、急に勃起してしまった。

「いつかは出会えますよ」

俺はそう言って、足を組みなおした。
勃起が見られたら恥ずかしいと思ったからだ。

しばらくして、シズカは寝てしまった。
毛布をかけ、俺もソファに転がった。

時間は午後十一時。
ふと顔を上げると、午前二時過ぎ。
そうだ。寝てしまったのだ。

床を見ると、シズカが寝ていた。
暖房がつけっぱなしだったせいか汗をかいている。
首筋や額が照り返していた。

俺は寝起きのせいか、また勃起してしまった。
やばい、と思い風呂へ行こうと決めた。

その時、シズカがまた足をつかんできた。

「なにしてんの?」

シズカは大きな目を開いてこちらを見ていた。

「あ、いや、お風呂に入ろうと思って。シズカさんはもう帰りますか?」

「今何時なの?」

「午前二時過ぎくらいです」

「じゃあ、五時くらいに帰るよ」

「はあ……」

俺は洗面所へ行き、全裸に。見事勃起していた。
タオルを用意し、いざ風呂へ入る時だった。
急にドアが開いた。

「やっほー」

「うわっ!ちょっと!」

「トイレは?」

「隣です、隣!」

俺は追い返すのに必死だった。
しかしシズカはどうだろうか。
目が合っていないのだ。

俺はその視線を追いかけた。
その先には勃起した俺のモノがあった。

「ちょ、ちょっと待って!今起きたばっかりだから!」

「うそだ。触ってたんでしょ?」

「違うって!これは朝立ちみたいなもん。さっき寝てたから!」

「でも、さっきあたしのこと見てたでしょ?」

「見たって?」

そう言われて、俺は気付いた。
さっき俺が起きて彼女の首筋や額を見ていた時、すでに起きていたのだ。

咄嗟の言い訳は……浮かばなかった。

俺は風呂場へ逃げた。
追いかけて来たがカギをかけた。

「卑怯者!出てこい!」

「シズカさん、酔っぱらってるんですよ!お茶とか飲んでてください!」

「どこにあるのよ!?」

「冷蔵庫でも好きに開けてください!」

そう言うと、やっといなくなった。
ホッとしてシャワーを浴びた。
しかし最悪だ、まさか勃起のタイミングを見られるとは。

ため息を吐きつつ洗面所へ戻った。

「よっ」

「ちょ、ちょっと!」

シズカがいた。
手には麦茶の入ったコップ。
暑いのか黄色のシャツに桃色のパンティー。
こっちを見て、くすくすと笑っている。

「もういい加減にしてください」

「わはは。ごめんごめん。怒った?」

「呆れました。ひとまずタオルください」

俺は手を出した。
その瞬間、シズカは麦茶の入ったコップをなんと自分にかけた。

「何やってんですか!」

「あー、大変だー」

と、シズカはいきなり服を脱ぎ出した。
俺はすぐにシャツを抑えた。

しかし、すでに遅い。
彼女の豊満で色白なFカップはすでに出ていた。
この年にしてピンク色の乳首が愛らしい。

俺はすぐに勃起した。
やばい、と思い手を離してタオルを掴んだがすでに遅し。

シズカはしゃがみ、俺のモノを強く握った。

「ふふ。あたしの勝ちィー!」

「やめてくださいって。まずいですって!」

「だってあたし酔っぱらってるもんねー」

真っ白な顔でシズカはそう叫ぶと、俺のモノを口に含んだ。

「……ん……っんぐ…………んん……」

生温かい感触と上下運動で俺の足はあっけなく崩壊。
壁に手や肩を当てて、なんとか身を支えた。

「マジでやめ……」

「きもひぃい?」

モノを口に入れたまま、シズカは上目使いで尋ねる。
俺は小さく「はい」と答えた。

必ずしも上等なテクとは言えない。
しかしその感触と運動だけで十分気持ちよかった。

ジュポジュポと甘く下品な音を立てる。
ついに俺は降参とばかりに膝をついた。
しかし餌を与えられた動物のようにシズカはモノを離さない。


「待って」

「ん……イヤだな」

「ベッドでしない?」

「☆☆ちゃんの?」

「そう。俺の愛する奥さんの」

「……とってもいいね!」

最低な二人だと我ながら思う。
しかし俺たちは酔っていた。
それを盾にして、激しいプレイを続けた。

こんな濃厚なセックスはいつぶりだろうか。
俺たちはお互いの尻やビラビラ、穴までなんでも舐めまくった。
唾液まみれの酸っぱい匂いが布団に染みつく。

そして、俺はついにモノを彼女の恥部へ向けた。

「ねえ、コンドーム持って来ていいですか?」

「いらないっしょ?」

シズカはそう言うと貪るように唇を重ねて来た。
そして挿入。シズカの膣は口よりも熱くなっていた。

風船を割るような音を何度も立てながらの激しいピストン運動。
家なのに獣のように絶叫するシズカ。

俺はすぐにイッた。中に出したのだ。
しかしまだ折れないので二回戦へ。

「ああ、気持ちいい」

シズカがふいに言うコトバが無意識で嬉しかった。
転がりながらバックや座位をする。

計三回、膣に出した。
ぐしょぐしょになったシズカは美しく見えた。

抱き合うことも無く、二人で天井を見上げた。

「気持ち良すぎでしょ」

シズカはそう言って、指についた精子を舐めた。
俺は笑いながら、荒い息を抑えることに努めた。

午前五時。
二人でシャワーを浴びた。

シズカと外へ出て、徒歩三分の彼女の実家へ。
門の前に立ち、シズカは俺を見上げた。

「あ、漫画は?」

「ごめんなさい。そういえばそれが目的でしたね」

「まあ、いいや。次はいつみんな出かけるの?」

「いやいや。未定です」

「じゃあ、またその時に借りるね」

俺たちは何故かハイタッチをして別れた。

それから俺たちは『漫画』というキーワードでセックスにいそしんでいる。
漫画は今も俺の家の中。借り出されることのない漫画だ。

義妹のワレメの虜に。

僕は32歳の男です。嫁が28歳。
1か月半ほど前からの話です。
結婚して3年目で嫁が妊娠。そして出産ということで出産日の2か月前に入院することになった。
一度流産したので、安全のために入院ということになったのです。2人目も5か月目の時に危険な状態になったのです。
で、その間俺一人で生活となった。
いかんせん一人暮らししたことないので、洗濯、食事など身の回りのことを面倒見るってことで義妹の奈緒が家に来た。
とんでもないことだが、嫁がいないので、奈緒と毎晩エッチしてます。
嫁が入院する2日前に奈緒が来た。
「お姉ちゃん、正行さんの面倒は私が見るから安心してね。」
「奈緒、お願いね。ほんとにこの人一人じゃ何もできないから。」
「あはは!子供みたいだね。お義兄さん。」
奈緒は23歳。ハッキリ言って嫁の沙菜よりかわいい。
芸能人に例えれば広瀬すずっぽい。髪型もそっくり。おかっぱというかボブというか。顔だちもそっくり。童顔だ。広瀬すずに似てるって言われることが多いって言ってたけど。たしかに似てる。
嫁はほしのあきっぽい感じだ。
奈緒は、以前から月に1、2回遊びに来てたから、慣れたもんだ。
嫁が入院した土曜日の夜。
夕飯は奈緒が作ってくれた。野菜が少ない俺の生活を考えて野菜多めの料理でした。
「奈緒ちゃん、うまいんだけど。肉も食べたいなあ。」
「だーめ。お兄さんあまり野菜取らないでしょ?健康に良くないから。」
一緒に食べながらお酒を飲んだ。
奈緒と二人なんて初めてだから、新しい嫁さんみたいに思ったりもしてしまったが。
嫁の沙菜とは違う楽しさがあったんです。
何もなく10日ほどした時でした。
週末の金曜日だった。一緒にワインを飲んだが、奈緒が飲み過ぎてしまった。
「お兄さん、酔っ払ったぁ~。シャワー浴びて先に寝るね。」
「奈緒ちゃん大丈夫?そのまま寝たほうがいいよ。風呂場で転んで怪我したら大変だから。」
「汗でベタベタだもん。着替えたいし。」
シャワー浴びに行って。そのまま2階に上がっていった。
僕はTV見てワインの残りを飲んだ。
奈緒が部屋に行って、1時間ぐらいしてたかな。
僕も軽くシャワーで体、頭洗って、2階の寝室に行った。
客用の寝室からうめき声が小さく聞こえた。奈緒が泊まってる部屋だ。
気持悪いのか?もしかして吐いてる?ワインかなり飲んでましたから心配になってそっとドアを開けてみた。
もうぶったまげた!なんと奈緒が布団の上で素っ裸でオナニー中でした。
うつぶせというか、膝立ちで足開いて、アソコにバイブを入れてた。
こっちにお尻向けてたので顔は見えませんでしたが、僕は唖然として見入ってしまってました。
片手でバイブ掴んで抜き差ししながら喘ぎ声を小さく出してました。
その時の僕の行動が大問題だが。
僕はまったく何も考えずにパジャマのズボン、パンツを降ろした。
もう、痛いくらいに勃起してるチンコを握った。
そのまま音を立てずに部屋に入って、奈緒のバイブを強引に抜いた。
喘ぎ声出してた奈緒が、瞬間振り返った。
「あ!」奈緒が声を出してそのまま固まった。
お尻を抱えて、僕のチンコを奈緒の割れ目に当てて、一気に根本まで串刺しにしてしまったんです。
「クッ!」奈緒が目を閉じて呻いた。
かまわず奈緒の細い腰を両手でつかむとピストンしてました。
「お!お義兄さん!!クッ!クッ!や・・・やめて!やめて!・・・お姉ちゃん・・・クッ、クッ!・・怒られるって!・・・イヤーー!・・だめ!だめ!」
かまわずに突き上げました。
溜まりに溜まってたので、後先考えずに強引に奈緒をレイプしてしまった。
奈緒に好意を持ってたのもあります。
奈緒の両腕を後ろから掴んだ。奈緒は動けずに突かれまくってました。
もう、わけわからずにパンパン音を立てて奈緒のワレメを突きまくって、そのまま膣内に大量に射精してしまったんです。
「イヤーーー!中はイヤーー!お義兄さん!お義兄さん!」
お尻を掴むとピッタリ僕のチンコを割れ目に押し当てて中に放出し続けてしまった。
快感!いえ、最高の快感でした。嫁の沙菜とは違い狭かった。
奈緒がぐったりしてうつぶせに伸びたので、そのまま奈緒のお尻に乗る感じで僕も一緒に奈緒の背中に倒れた。
まだ中に入ったまま・・・。
「お義兄さん・・・」そのまま奈緒が泣いてしまった。
射精しおわって、冷静になった瞬間、とんでもないことをした!と我にかえりましたが、やってしまったことはどうしようもない。
「奈緒ちゃん、良かったよ。助かったぁ・・・」
わけわからないこと言ってしまった。
うつぶせで泣きながら顔を振ってイヤイヤをしてた。その姿にキュンとしてしまった。
うつぶせのまま、奈緒の膣内をまた突きました。
再度勃起したから。
「・・・お兄さん・・・やめて、やめ・・・なんでぇ!」
「奈緒ちゃん、奈緒ちゃん・・・好きだ」
僕はうつぶせ背面のまま根本まで突き入れ続けました。
2分ほどで2度目の射精。膣奥にまた大量に発射してしまった。
奈緒は泣いたままうめいてました。
そのまま両手を奈緒の胸に潜らせておっぱいを掴んで揉んでしまった。
Bカップの小さいおっぱいでしたが、乳首が固く勃起してた。
グスグス泣きながら「子供できたらどうするの?」
「好きだ。好きだから。」
「お、お姉ちゃんのことは?お義兄さん・・・どうするの?」
「そんなこと関係ないよ。今は奈緒ちゃんとのことが大事だ。」
僕はそう言って、奈緒を抱きしめながら起こして背面座位にした。抱きしめたままおっぱいを揉んだ。振り返った奈緒に強引にキス。ベロを中に入れて奈緒のベロに絡ませて吸い続けました。
片手で奈緒の顔を押さえて、夢中で舌を吸った。
また奈緒の中でチンコが大きく固くなってしまった。股間がヌルヌルしてきた。僕が出したザーメンがあふれてきてしまったんですね。
ベロチューのまま抱きしめてたら、驚くことが起きた。奈緒が自分で腰を動かし始めたんです。
前後に腰を動かし、僕のチンコを刺激してきた。
ベロチューのままお互いに鼻息荒くして、時間を忘れて抱き合ってました。
このときになって初めて奈緒の膣の感触を知りました。狭いだけじゃなくてミミズ千匹の膣なのに気が付いた。
嫁の沙菜とは全然違う。チンコを包むような膣の動きと断続的に締めてくる動きにはまってしまった。
沙菜はどっちかというと緩いんです。あまり締まらない。
キスをやめて奈緒を見つめました。奈緒も僕を見つめながら腰を動かした。
「奈緒ちゃん。いいよ。」
「お義兄さん・・・大きい」
ハアハアと息を荒げながら腰動かして、僕は小さいおっぱいを包んで揉みあげた。
そして3度目の発射。
奈緒の腰に腕を回して下に押し付けるようにして、僕は突き上げた。
奥に当たりました。亀頭が。子宮に当たってしまった。
そして、3度目を膣内に放った。
「ああ!!」奈緒がのけ反った。射精中の膣のうねりというか締まりながらうねる動きで3度目なのに大量に何度もドクドクと放出してしまった。
二人とも汗だく。
「お義兄さんの凄い。」
「奈緒ちゃんこそ。」
30分ほど抱き合ったまま、何度も何度もベロチューしてました。
そして、奈緒がワレメを手で覆うようにしてゆっくり立ち上がった。
目の前に綺麗なツンとしたお尻。
「トイレ行ってくるね。」
奈緒は階段下りてトイレに行った。僕が大量に出した精液を捨てるため。
中出し3発したことが信じられなかったですが、僕も1階に行きトイレから出てくる奈緒を待った。
トイレから出てきた奈緒は僕を見て真っ赤になった。
「お義兄さん、溜まってたの?」
「え?まあ・・・」
「お姉ちゃんとずっとしてなかったの?我慢してたの?」
「うん。」
「そっかぁ。・・・・私でいいの?」
「うん。」
奈緒もこっくり頷いて、にっこり笑った。むちゃくちゃ可愛くなってしまって、そのまま廊下で抱きしめてしまった。
「お義兄さん・・・まだしたい?」
「いや、今日はいい。それより、これからも奈緒ちゃんと寝たい。」
コックリ頷いて僕の胸に顔をくっつけてました。

これが義妹の奈緒との始まりです。
この日から毎晩、僕と奈緒はエッチしてます。まるで新婚夫婦みたいに。
ただ、妊娠させたら大変なので、スキンを着けてます。
奈緒は感じやすい体で、毎晩2回はイクのです。
僕も2回か3回は発射。
休みの日は、時々昼間もリビングでエッチもしたし。
奈緒のフェラも最高です。喜んで口内射精させてくれます。時々ゴックンもする。
もちろん僕もクンニをしてあげますが。
嫁の沙菜の出産は間もなくです。たぶんあと1週間ぐらい。
奈緒との関係は、当然ばれてません。
沙菜が出産して、退院してきたらどうするか?
わかりませんが、奈緒との関係は自然消滅するかもしれません。
もしかすると、奈緒とは時々なのかもしれない。

奈緒が1回だけ言ったこと。
「お義兄さん、お姉ちゃんに飽きたら私と遊んで。私もお義兄さんともっと遊びたいの。お義兄さんのコレにはまっちゃった。」と言って、僕のチンコを握ってました。
義妹または義姉とかといけない関係にはまった人って結構いるのでしょうかね?
奈緒のオ○ンコは手放したくないと言う気持ちですが、やっぱりやめないとまずでしょうね。
奈緒とできなくなったら・・・それを思うとため息がでてしまいます。
下手な告白文を読んでいただきありがとうございました。
コクって少し気持ちが整理できた気がします。

義兄を挑発してみたら

姉夫婦に誘われて海に行くことになり、私は彼氏もしばらくいないし、実は義兄のことが気になってもいたので、姉には悪いけど、気を引いてみるチャンスと思い、前日の夜は身体の隅々までお手入れして、お毛毛がはみ出さないように、もともと薄いアソコの毛もツルツルにしちゃったら、割れ目ちゃんもクッキリで、新しく買ったパステルカラーのボーダーのビキニも穿いてみると、自然にアソコが食い込んできちゃって、割れ目の形がクッキリ、これを義兄に見られると思うと、興奮してきてしまい、少し水着を濡らしてしまいました。
次の日、姉夫婦が迎えに来てくれて、海に向かいました、車中では、運転する義兄の斜め後ろに座り、後ろを振り返った時に、わざとミニスカートの中が見えるように少し脚を広げてパンティーをちらつかせていたら、義兄は信号で止まる度に、『のどかわいた?』『トイレ大丈夫?』と後ろを振り返り、私のスカートの中をチラチラと見てきたので、もっとよく見て欲しくて、海に到着すると、駐車場で「私、スカートだから車の中で着替えちゃうね」と言うと、『じゃあ私達も後ろで着替えるから先に着替えちゃって』と言うので、さっそく、パンティーを脱ぐと、『狭くない?大丈夫?』と義兄が振り返ってきたので、「大丈夫だよ」と言いながら、思いきって脚を開いて、スカートの中を見えるようにしてあげると、義兄は驚いた表情で、私のツルツルのアソコを二度見していました、水着に着替えても、アソコがクッキリと食い込んでいるので、義兄はもう私の下半身に釘付けの様子で、ソワソワしながら、着替えを終えると、三人で砂浜に向かい、シートを広げ荷物を置くと、姉が海の家のトイレに行ってくると言うので、義兄と二人きりになり、今がチャンスと思い、「お兄ちゃん、オイル塗って欲しいんだけどいい?」『ああ、いいよ』はじめは背中から塗ってもらい、お尻のあたりまできたので、「水着の少し中まで塗ってね」『このくらい?』「うん、そのくらい」背中が終わり、今度はふくらはぎから太股へ下から上へと塗り進めてきて、お尻のあたりで、躊躇しているので、「こっちも少し中までお願い」『うっうん』お尻から内腿へと塗る時に少しアソコを直に触られ、思わず「あっ」と声を漏らすと『あっごめん』と言いながらも、また反対側のお尻から内腿へと塗りながら直にアソコを触わってきたので、また「あっ」と声を漏らしてしまい、慌てて起き上がって今度は、仰向けになって「こっちもお願いします」『うっうん』と完全に私のクッキリと食い込んだ下半身に釘付けで、首のあたりから塗りはじめ、胸、お腹、そしてつま先から太ももあたりを塗られているとき、義兄を見ると、もう私のアソコに釘付けで、義兄がいよいよ腰骨あたりからビキニの中に手を滑り込ませると徐々に内腿へと塗り進め、気付くと義兄の指先は私のツルツルの割れ目まで届いていて、ひだを開かれ割れ目の中まで必要以上いじられると、もうオイルのぬるぬるなのかアソコのぬるぬるなのか、わからなくなるほど、感じさせられてしまい、「お兄ちゃんダメ、そんなにしたら声がでちゃう、あっ、でも凄く感じてきちゃった」『じゃああとで、車で待ち合わせようか、後からきて』「あっお姉ちゃん戻ってきた、わかったあとでね」『俺もトイレ行ってくるわ』「じゃあ私も」姉を置いて、車に行くと、エアコンを全快にしてカーテンの閉まった後部座席で、義兄に食い込んだ割れ目を水着の上からなぞられると、もう我慢出来なくなり、「あん、凄く感じちゃう、私、前から、お兄ちゃんに、こうされたかったの」『そうだったの、どうりで、なんか挑発的だとおもった』水着をあっという間に脱がされ、ツルツルの割れ目が露になると、義兄はむしゃぶりつくように、割れ目を舐め回してきたので「あっダメ逝っちゃう」と喘ぐと、義兄は大きくなったオチンチンを出し私の割れ目を押し開きながら真ん中に突き刺すようにズンと入れてきたので、「痛いっ」と言うと『ごめん、やさしくするね』と言い、ゆっくりと義兄のピストンが始まり、だんだん慣れてくると、スピードを替えなが奥をえぐるようにされたり入り口付近を刺激されたりして、凄く早いピストンをされていたら、「あっあっ逝っちゃう」と初めて中で逝かされることを知りました、その直後に義兄も私の中で果てました、私達は別々に何もなかったように姉のところに戻りました。

義兄との潮干狩り

姉夫婦に誘われて潮干狩りに行って来ました、
海に到着すると場所とりをして、
姉はまだ子供が小さいからと砂浜で留守番していると言うので、
私と義兄は波が膝下くらいのところまで行って、
貝を探し始めました、
夢中になって探しているといつの間にか、
周りには私と義兄しかいなくなっていてかなり沖の方まで来ていました、
穿いてきた膝上のグレーのスパッツも濡れ始め、
少しづつ捲りながら貝を探していると、
アッと言う間に股間までびしょ濡れになってしまいました、
こんなこともあると思って下着は穿いてこなくてよかったぁと思いながら、
貝を探していると、
義兄が私の下半身を何度もチラチラと見てくるので、
おかしいと思い確認すると水に濡れたスパッツが透けてしまっていて、
パイパンの割れ目がクッキリと露になっていました、
私は凄く恥ずかしかったけど、
もうどうする事も出来なかったので、
そのまま気付かないふりをして、
義兄に間近で私の透けたスパッツ越しの割れ目を見られ続けていると、
だんだん変な気持ちになってきてしまい、
逆にもっと義兄に見られたくなり、
義兄のいる方向にお尻を突き出して徐々に脚を開いて後ろから透けた割れ目を見てもらったり、
目の前で見てもらうために「ちょうど足の下に貝を見つけたんだけど、流されそうなんで、押さえてるから取って」と言い、
義兄が近付き私の足元に手を入れ「この辺」といいながら、
私の割れ目の目の前に顔を近付けられた時は、
もうドキドキでちょうど波で体が揺れた拍子に、
義兄の鼻先に割れ目をわざと当てて、「あん」と声をもらしてしまったりしていたら、
義兄に気付かれていて『もしかして、感じちゃってる、僕もおかしいと思ったんだよね、前から後ろからこんなにクッキリと割れ目を見せつけてきたりしてくるからさ』
「えっそんな見せつけるなんてことしてないわ、偶然濡れたらこうなっちゃったのよ」
『じゃあここがどうなってるか確かめてみようか』
「あっダメそんなことしちゃ」
義兄は私のスパッツに手を入れて
『凄いツルツルなんだね』といいながらパイパンの割れ目に沿って指を這わせオマンコの入り口を探し当てると
『ほらこんなにぬるぬるになってるじゃん』
「あっダメそこはいつもそうなってるものなのよ、お姉ちゃんに見られちゃうからやめて」
『ここからなら何してるかわからないよ』
「やめて、ほかの人にも見られちゃうわ」
『この辺までくればもう誰もいないから大丈夫だよ、ちょっとだけ生でツルツルの割れ目を見せてよ、そしたら偶然ってことにするよ』
「えっうそ恥ずかしいわ」
『もうこんなに見られてるんだからちょっとくらいいいだろ』
「えっ本気なの、お姉ちゃんには絶対に内緒だよ」
『もちろんだよ僕だってまずいし』
「じゃあほんとにちょっとだけだよ」
私はもうどうにでもしてと思いながら、
沖の方を向いてスパッツを下ろしました、
義兄は始めて私の生のパイパンの割れ目を目の前にして
『おおマジ凄い、超可愛い興奮する』と言い自分のおちんちんをしごきだし、
私の見ている前でアッと言う間に発射させ『二人だけの秘密だよ』と言われ、
何事も無かったかのように砂浜に戻って行きました、
戻っている途中で『今度はセックスしちゃおうよ』と誘われましたが
「お姉ちゃんは裏切れないよ」と断ると
『じゃあ写メだけ撮らせて』と言うので
「顔無しなら」と言うと
『やった』と無邪気に喜んでいたので、
帰ってからお姉ちゃんがお風呂に入っている間に撮らせてあげたら、
顔も撮られてしまい「ダメって言ったのに」と怒ると
『じゃあセックスさせてくれたら消してあげるよ』と言ってきたので
「嘘つき、お姉ちゃんにばらすよ」と言うと、
開き直って『いいよ、これもばらしちゃうから』と言うので
「もうわかったわよ、じゃああとでね」と言うと、
また無邪気に喜んでいたので、
まあいいかと思い、その時はまだきていませんけど、
もう忘れちゃたかな…

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
リンク:

甘えん坊共

俺「昼寝でもするか」
犬「(コリー犬)」ドサッ
俺「ベッド潰れる!まぁえっか」
犬「zzz」
俺「zzz」
「ユサユサ」
「?」
妹「遊ぼ?」
俺「あとでな」
妹「わたしも!」
俺「定員オーバー」
妹「ふええ」
俺「Σ泣くな(小さいし大丈夫か・・)」
「ここにおいで」
妹「ん!」
俺「ナデナデ」
妹「ねえねえ?」
俺「ん?」
妹「なんでファングがいるの?」
俺「寝よったら寝転んできたから」
妹「ふーん。(ギュー)お兄ちゃんは私のだもん」
俺「(ナデナデ)そうやな」
妹「うとうと・・・」
俺「ナデナデ」
妹「すーすー」
俺「(寝るか)」

1時間数分後

俺「あー寝た」
妹「すーすー」
犬「(クルクル)」
俺「トイレかおっこらしょっ・・・」
妹「ギュッー」
俺「はー(抱っこ)」

居間

俺「おっこらせ」
姉「どうしたの?」
俺「昼寝してたらこうなった」
姉「可愛いわね」
俺「そうやな!」
妹「んー・・」
「あれ?お姉ちゃん?お兄ちゃんも」
俺「ん?」
妹「お姉ちゃんも一緒に遊ぼ♪」
姉「何して遊ぶ?」
妹「んー・・・」
俺「俺散歩行ってくるわ」
妹「私も行く♪」
姉「私はお母さんの手伝いしなくちゃたからまたね」
俺「おっけ!じゃあ姉さん少しいってくるわ」
妹「いってきまーす♪」

俺「妹がファングの隣歩いたら小さく見えるな(笑)」
妹「むー。私の方が大きいもん」
俺「手足伸ばしたら負けるんちゃう(笑)」
妹「・・・すん」
俺「・・でも可愛いもんな(ナデナデ)」
妹「(パー)うん!!」


俺「はい!今日は身体洗う日やからここで待っといてね」
犬「おすわり」
俺「いいこやなー!(ナデナデ)」
妹「・・・」
俺「妹も散歩ありがとう(ナデナデ)」
妹「うん!!♪」
姉「おかえりー」
俺「なんか疲れた」
姉「おつかれさま(笑)」


俺「ファングおいで」
犬「はっはっ」
妹「わたしも!」
俺「何故裸?」
妹「汗かいたー」
俺「もう少し待っといてな」
妹「はーい」
「ファングは毛が多いね」
犬「ペロペロ」
俺「背中洗ってあげて」
妹「はーい」
俺「歯磨こか!?」
「ふー」
妹「洗ったよー」
俺「ありがとう」
「俺が流してあげるから遊んであげて?」
妹「はーい」
俺「・・・」
妹「♪」
「ひゃっ!」
俺「?」
「どうした?」
妹「何でもない」
俺「・・・」
妹「・・・」
俺「終わったー!タオルとってくるわ」
妹「・・はーい」
俺「っ!こら!妹!そんなことしたらあかんやろ?」
妹「お兄ちゃん。こしょばい・・・」
俺「先あがるからな。ファングも早く来い!」


俺「もーあんなことしたらあかんで!」
妹「??」
俺「分かった?」
妹(小1)「なんで?」
俺(大3)「もう遊んであげへんで?」
妹「やーや!」
俺「じゃあ、わかった?」
妹「ぅん」
俺「よしよし」

会社の新人が、出張先でレイプされるのを目撃②

真理子が、大型トラック運転手の男に風呂場と部屋でレイプされた翌日は、市場調査で

真理子と同行でした。

車を運転していると龍〇温泉の看板が見えて、真理子に温泉に入って昼食を取ろうと

提案すると真理子も賛同してくれたので、龍〇温泉に向かいました。

龍〇温泉に着いて、フロントに行くと、お得な昼食パックがあったので二人分お金を

払うと白い浴衣をもらい説明を受けた。

温泉は、混浴で白い浴衣か裸でもどちらでもいいのことで、温泉から上がって着て

昼食になるのことを言われた。

真理子は、混浴と聞いてちょっと困った顔をした。

フロントの係が、まだ早い時間なのでお客様が、初めてですから貸し切り状態ですよと

言うのを聞いて少し真理子は、安心したみたいです。

脱衣所に行き手前が、男で奥に女の脱衣所があります。

私は、真理子が脱衣所に入るのを見て、真理子が服を脱ぐのを盗撮目的で、覗きに行き  

ました。

覗くと真理子が、スカートを脱いでいてストッキング越しに、ピンクのレース地で

ひものパンティが見えてます。

これは、シャッターチャンスと思い盗撮しました。

ブラウスのボタンをはずして脱ぐとピンク色のブラジャーがあらわになり、プルンと

揺れるおっぱいがエロいです。        

次に、ストッキングを脱いで、ブラジャーのホック外すとおっぱいが見え乳首が、

立っています。

パンティを脱ぐ時に、前かがみなりマンコが見えて、私のチンポは、勃起してしまって

真理子の体は、エロいです。

白い浴衣を着て真理子が、出てくるので、隠れました。

真理子が、出て行くのを確認して、私は、真理子の下着とストッキングを取って私は、

急いで脱衣所に戻りパンティを見ると、マンコの部分が濡れています。

私は、下着とストッキングを隠して、服を脱いで白い浴衣を着て混浴に向かいました。

露天風呂に行くと、真理子いて温泉につかっていました。

私が来ると、はずかしそうに真理子はしています。

白い浴衣から透けて立っている乳首が見えます。

真理子「はずかしいから向うに、行きますね」

真理子は、立って岩陰の方に行きました。

濡れた白い浴衣が、おしりにピタリ張り付いた後ろ姿が、またエロいです。

いいおしりしていて、真理子をバックから犯したい気持ちがこみ上げてきた。

私もあの大型トラックの男みたいに、真理子をレイプしたい欲望が膨らみました。

私は、真理子の透けた裸体を盗撮したくて、デジカメを脱衣所に撮りに行くこと

にしました。

私「吉〇さん、ごめん、一本電話いれるのを忘れてたからいれてくるねー」

真理子「はい、」

脱衣所に行くと、怖そうなおじさんが三人いて、チンポが、みんなデカイです。

私の二倍近くあり、一人のチンポは、ブツブツとたくさん突起しています。

おじさんA「綺麗な姉ちゃんが居たらいいなー」

おじさんB「あーいたら最高やなー」

おじさんC「居ったら、俺は、しゃぶってほしいなー」

三人は、白い浴衣を着ないで、タオル一枚持って脱衣所を出て行きました。

私も後を追って行きながら、真理子が、もしかしたら屈辱されるんではないか期待

しながら露天風呂に向かいました。

私は、真理子とおじさん達の死角に入り覗きと盗撮の準備をしました。

おじさん達は、真理子に気付くとチンポを隠さず近寄って行きました。

おじさんB「お姉さん、一人で来たのー」

真理子は、ぶらぶらしているチンポに気付いたのか恥ずかしいそうに答えた。

真理子「いえ、上司と昼食がてら二人で来ました。」

おじさんA「上司って男・女どっち?」

真理子「あー男性です。」

おじさんA「へぇーもしかして上司とエッチな関係」

真理子「違いますよーたまたま、昼食で寄ったら温泉が付いてたんです。」

おじさんA「でも、お姉さんの体を見て欲情して襲ってくるかもよー」

真理子「大丈夫です。そんなことありません。」

おじさんB「分かんないよーお姉さん見たいな美人さんだと。所で歳いくつー」

真理子「・・・22歳です。」

おじさんB「若いねー 下の名前教えてよー」

真理子「えっ・・・真理子です。」

おじさんB「真理子ちゃんかー 彼氏いるのー」

真理子「います。」

おじさんB「真理子ちゃんに質問、彼氏のチンポと俺のチンポどっちが、大きい?」

おじさんBが、真理子の目の前に、チンポを近づけた。

真理子「キャ~困ります。やめてください。」

おじさんB「真理子ちゃん教えてよー 触らないと分からんかなー」

おじさんBは、真理子の手を取り手コキ強要しました。

真理子「いゃ~やめてください。お願いします」

おじさんB「言うまでやめないよ。真理子ちゃん教えてよー ほら、段段硬くなって

大きくなってきただろー 咥えたくなっただろー」

真理子「・・・そんなことありません。」

おじさんA「早く言うこと聞かないと、こいつは、気が短いから真理子ちゃんを

襲うかもよー透けて見える乳首見て俺は、興奮しているけど」

そう言うとおじさんAは、真理子を立てせて後ろに回り浴衣の上から真理子の

おっぱいを両手で揉み始めました。

真理子「いゃ~ん やめてください。あぁん・はぁ~ん 言いますからゆるして~」

おじさんAは、お構いなしに真理子の浴衣の中に手を入れて生おっぱいを

揉んだり乳首をいじくっています。

おじさんA「真理子は、いい乳してんなー いやと言いながら乳首が立ってるじゃねーか」

真理子「あぁぁ・・・お願いします。やめてください。あなたの方が、おぉきいです。」

おじさんB「えーだれの何が大きいか、分かんねーよー 時間切れね真理子。罰として

キスねーほら舌を出せー」

おじさんBは、強引にキスをしました。

真理子「いゃ・うぅぅ・・・あぁぁ~ゆるして~~」

おじさんCが、真理子の浴衣を開いてマンコを舐めはじめました。

真理子「あぁ~ん ダメ~~~うぅぅぅ・・・はぁ~~~ん」

おじさんA「真理子、気持ちいいのかー」

おじさんAは、真理子のおっぱいをペロペロ舐めいて手を取り手コキまでさせています。

真理子は、自ら手コキしていてキスも舌を出してやっています。

真理子「あ~~~ん ダメーーいぃぃ・・・もう~ダメ―気持ちいぃぃぃぃぃ」

おじさんC「マンコベチョベチョやでー真理子は、スケベやなー」

浴衣は、脱がされて屈辱されてる真理子を私は、盗撮しました。

真理子は、四つん這いされてフェラを強要されてチンポを咥えました。

そのとき、脱衣場の方からおばさん達が来たのに気付き、おじさん達は、真理子を

解放しました。

続き

会社のお局様と 2

姉さんとラーメン屋に来た

「何でも好きなの食べなよ~ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私運転手だから飲めばいいのに~真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、運転手ッスよ?姉さん勘弁してよ~ 会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て餃子が来て姉さんと楽しい晩飯だった、一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった

すると姉さんがとんでも無いことを言い出した

「私飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

って俺がトイレ行ってるスキに、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスカ!飲んでるし~!」

「あははっ!」

もうこの人何やってんだか~帰りどうする気だろう~

「知りませんよ!帰りどうするんスカ~!会社か車にでも泊まるんスカ?」

「泊めてよ~ ねっ!」

えっ? ドキドキした!

「何言ってんすか!?会社にバレたらマズイっしょ!」

「あっ!私との事バレたらいやなんでしょ~(笑)」

「違いますよ! 」

「じゃ!バレなきゃいい? ねっ!」

姉さんは生中を飲みほし、おかわりしようとする

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をおかわりして、少し酔ったみたいだ、約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた

「姉さん本当に泊まるんすか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

俺はどうすれば良いかわからず、俺のアパートへ着いた、駐車場はガラガラだから適当に止めた

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?ついでにシャワーも貸してくれる?」

くりくりした可愛い目で俺を見ている~

「わかりました!泊まってもいいです、でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~じゃ!コンビニ行こう♪きっマリ~!」

姉さんは俺の手を引いて直ぐ近くのコンビニへ手を繋いで買い出しに行き、俺のアパートへ来た

「以外に部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~ 姉さんは先にシャワーを浴びてしまった

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた、勿論裸だアソコ辺りが黒く見えた!籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎすてられていて、チンポが全開になっていた
思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いをかいだ、いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがしたチンポの先が濡れてしまった

「ふあ~ サッパリした!ごめんね~先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私? もうそんなの気にしないよ♪ って言うか 何かシャツ貸してくれる?後下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に履く短パンを貸した、おれもシャワーに入り上がるとテーブルの上には、コンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた

「キッチンかりたよ!」

時間は9時を回っていた、ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまい、飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた

「姉さんって超面白いね! 笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半、姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ、って言うか姉さん寝てるし!
毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)
姉さんを抱き抱えて布団に寝かした、身体は軽くて簡単に持ち上がった

「この顔で43歳なの?可愛い顔してるな」

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて、車で寝た

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた


コンコン!

コンコン!


「んっ! 何だ?」

俺は一瞬何が何だかわからなかった?仕事でトラックに寝ていて、起こされたのかと?勘違いした

「あ~そっか 車で寝てたんだ! んっ!? うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた

「ごめん私寝ちゃってたね、私車で寝るよ…」

「姉さん危ないから家で寝なよ、俺トラックで寝てるから慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~私が悪いし、ホントに車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「ホントいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?」(笑)

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き強引に俺を部屋に連れ戻した

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて家に入った



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