萌え体験談

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近親相姦

温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん~チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん~じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ~本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん~あぁ~逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん~何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん~お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ~もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ~お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ~ダメぇ~逝っちゃう逝っちゃう…ん~見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

俺ってペドフィリア

今から(投稿日から)20年ぐらい前に、俺の姉貴が結婚して子供が生まれたんだけど、そのときの悪戯したことを投稿しようと思う。女の子だったんだけれども、姉貴に連れられて、泊まりにくるたびに、一緒にお風呂に入りたがってそのときにも体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、やっぱり変な感じがしたんだろうね。俺の手を払いのけたりしたんだけど、そこは3歳の女の子だから何をされているのかは気づかなかったみたいで、それからというもの俺がお風呂に入っていると一緒に入りたがったりして、そのたびに体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、マン○をまさぐるだけじゃ物足りなくなった俺は、それ以上をしてみたくなっちゃって、何か手はないかと考えていたんだ。悶々とした日をすごしていたら、姉貴とお袋の2人で近所のスナックに飲みに行ったときがあって、これはチャンスと思い、姪っ子が寝付くのを待っていたら、その日の昼間遊んでいたから疲れたんだろうね。すぐに眠りに落ちたんだ。俺は戸締りをちゃんとされているか確認すると、姪が寝ている寝室へといったんだ。一応ちゃんと眠っているかの確認のため名前を呼んで確認したんだけど、深く眠っていたようで反応はしなかった。俺はまずパジャマのズボンに手をかけ、起こさないようにゆっくりとおろしていったんだ。かわいい白の綿パンツがあらわになって、俺は思いっきり割れ目部分に鼻を近づけて、臭いをかいでみたら、ちょっとおしっこの臭いがして、それが俺の性欲をかきたてて行ったんだ。臭いをかぐだけじゃ物足りなくなった俺は、パンツのクロッチの部分に手をかけるとグイッとずらした。あらわになるぴったりと閉じた幼い割れ目に俺の興奮は最高潮に達した。ちょっとなめてみたら、かすかなおしっこの味がして、俺の相棒は最高潮に達した。我慢できなくなった俺は姪を起こさないようにパンツを脱がせて足首を持ちながら足を上に持ち上げ、マン○の部分に相棒をこすり付けたんだ。ちょうど、素股になるようにね。そんなことをしていたら、感じてしまったのかどうかはわからないが、姪がお漏らしをしてしまったんだ。そんなことはお構いなしと、ピストン運動を繰り返していたら、チン○○に、電気が走ったように気持ちよくなって、姪のおなかの上に射精した。
終り

遠坂凛のコスプレの妹を…

恥ずかしながら僕は、中二の頃まで妹と一緒にお風呂に入っていました。妹はその時小5で、僕の方が一緒に入るのが恥ずかしくなって止めちゃいました。勃起が恥ずかしかったからです。ですがそれも今は昔のことで、妹のエッチな誘いが激しく、チンコを突っ込む関係になっています。妹も高校2年生になり、僕にとっては最高の対象です。この間はフェイトの遠坂凛(知ってますか?)の格好をさせてヤりました。安かったので買ってあったコスチュームです。僕が部屋を出て、僕の部屋の中で妹に着替えさせます。着替え終わって、中に入ると、ツインテールの髪型に遠坂凛の赤い服と黒いミニスカートと黒いニーソックス。着替えを見るより、入ったとたんにその格好で妹がいる、というのが興奮します。妹がふざけて両ひざをちょっと曲げ、両手を前に差し出してきたので、妹を抱きかかえて僕の布団に放り投げます。その後は妹の両足に抱き着いた状態で、パンツに顔を埋め顔を回します。赤い服の下から手を入れオッパイをもみもみ。その後はすぐにチンコを取り出し、妹にウェットティッシュでチンコを拭いてもらって、妹が僕のぼっきチンコを舌で遊びます。いつもではないですが、気持ち良さのせいで、そのまま妹のフェラで発射することが多かったんですが、その時は直ぐにフェラを止めさせ、妹を四つん這いに。黒いスカートをめくり、パンツをめくり、出てきた妹まんこにローションでぬるぬるにしたチンコを挿入。突くたびに小刻みに揺れる妹のツインテール。笑い交じりの悲鳴(両親がいない時にやりました)。たまに僕の方を振り返って僕の顔を見上げるのがそそられます。最後は妹のローションシコシコで終わりを迎えました。仰向けで飛ばして、僕の首辺りまで飛び、「飛ばしますね~」と半笑いだった妹。今度はコスチュームにかけてやりたいと思います。自分のだし。

雨の日、〇学校へ妹を迎えに行って帰るまでの4.5km

私が中学生の時は、雨が降るとカッパを着て自転車でしんどい思いをして中学校まで登校したものです。でも雨の日でも妹の世代になると私も車の免許を取り、朝はお母さんに送ってもらい、帰りはお母さんか私に迎えに行ってもらうという羨ましい妹でした。たまに私が迎えに行くと家に帰るまでの4.5km、私へのお礼なのか、私は妹に股間を触られながら運転していました。その時の妹を今思うとすごくイヤらしいニヤケ顔で周りを確認しながら、でも手は私の股間。田舎なので裏通りを通れば全くと言っていいほど人はいません。後、私がこだわっていたのは硬いジーンズではなく柔らかいジャージを履いて迎えに行っていたということです。柔らかいジャージの方が触られているとき、妹が握ってくれました。私も運転中、触った妹の部位は、太ももから太ももの付け根までが限界でした。射精はさすがにできませんでしたが、うちに帰ってきたあと、すぐにオナニーで済ませました。そんないやらしい思い出がありました。

淫獣の餌食たち・・1

 僕が「淫獣」と形容した、男の名前は木村公二といいます。
 木村は僕よりは六つ年上の三十四歳です。
 ほんの二か月ほど前までは会ったこともなく、当然顔も知らなかった男です。
 二か月ほど前のある日、木村は僕の母の早智子に連れられて家にやってきました。
 その時が僕と木村の最初の出会いです。
 木村という男を母が家に連れてくるということについては、その数日前に母から僕と
姉の優子に改まっての話がありました。
 母の早智子は市内のそれほど大きくはない老人ホームにもう施設長として長く勤め
ていて、年齢は五十三歳です。
 七年前に離婚していて、以来、狭い市営住宅での、僕と姉との三人暮らしでした。
 僕と二つ違いの姉は優子といって、商業高校を卒業してからずっと同じ運送会社の
事務員として勤めていますが、まだ結婚はしていません。
 母からの改まっての話というのは、今交際している男性がいるとのことでした。
 まだ半年ぐらいの交際期間だというのですが、狭い市営住宅での三人家族では、ど
ちらかというと親には無関心だった僕でさえ、最近の母の挙動や身なりに少しばかり
異変を感じてはいました。
 「お母さん、恋人いるみたいだね?」
 姉と二人でいる時、ぽつりと姉が呟くようにいったことがあります。
 「・・・だね」
 僕も幾つか思い当たることもあったのでそう応えましたが、それで母をどうこういうつ
もりもありませんでした。
 母には母なりの人生があって当然と思っていました。
 離婚して七年、年齢もまだ老け込むには早く、子供の自分から見ても、母は周囲の
同年代の女性よりも若々しく見え、容姿も細身で足が長く、色白の顔もそれなりに整っ
ていて美人的な部類に属しているようです。
 少なくとも実年齢よりは、外見的にはかなり若く見える感じで、実際にこれまでにも再
婚話や交際の申し込みもあったことは、母が冗談口調で話していたことがあります。
 そんな母が女として恋に堕ちることに、もう二十八の息子としては、それほどの違和感
も青臭い嫌悪感もありませんでした。
 母の告白を無表情で聴いていた姉のほうも、多分同じ気持ちだったと思います。
 いつの頃からかわかりませんが、元々があまりお互いを干渉し合わないような風潮が
家族同士の中にありました。
 母からの申し訳なさげな声での告白では、相手の名前は木村公二といって、母が勤務
する老人ホームに食事や食材を納入している配送会社の運転手をしているとのことでし
た。
 驚いたのは、母がその後でいった相手の男の年齢でした。
 母よりも十八も年下の三十四歳だということです。
 男女の恋愛に年齢は関係ないというのは、何気に理解していたつもりですが、自分の
一番の身内である母親からのその告白には、聴いていた僕と姉が思わず顔を見合わせ
たくらいでした。
 三十四といえば、姉や僕からしても兄として通じる年齢です。
 母は僕ら二人の驚きの表情を見て、また申し訳なさそうな声で、その相手とは今すぐに
籍を入れるとかはしないと、白い顔と細い首筋を赤らめてもじもじとした声で子供二人に
話しました。
 その場では僕も姉も黙ったまま、あえて意見を差し挟むことはしませんでした。
 そして母からの申し出はもう一つあり、木村という男が事情があって今住んでいるアパ
ートを至急に退去しなければならなくなり、新しいアパートが見つかるまでの間、この家に
同居させてやってほしいというのでした。
 振り返って思えば、この時に僕も姉も木村との同居を強く反対しておけば、今みたいに
「淫獣の餌食」に堕ちることはなかったのですが、後悔先に立たずというか、結果的には
先読みができなかったということです。
 母からの話では同居は一か月くらいの間だということで、姉も僕もやや不承不承の思い
ながらもその申し出を承諾したのでした。
 木村が来たのはそれから数日後の夜でした。
 居間で母が木村を僕と姉に紹介するというかたちでの対面でしたが、初対面ということも
あり当然に会話は弾むことはありませんでした。
 僕も姉も木村に対しては、ただ頭を小さく下げての挨拶だけで、そそくさと自分の室に戻り
ました。
 この時、炬燵机を挟んで木村が僕の正面に座っていました。
 僕と木村の会話は何もなかったのですが、木村の強い視線がずっと僕を刺すように見つ
めてきていることに気づいていました。
 短いパンチパーマのような頭、痩身で赤黒く精悍そうな顔、細く尖った顎と冷徹そうな感じ
の薄い唇、何よりも強く印象に残ったのは切れ長の眼光の鋭い視線でした。
 室に戻ってからも、僕は何か背筋にうすら寒いものを感じて、会って早々でしたが、なるべ
く早くこの家から出て行ってほしいと内心思ったのでした。
 僕たち家族の住居は狭い市営住宅で、六畳間が二間と四畳半が一間で、細長い台所とユ
ニットバス形式の浴室、洗濯機を置いた三畳もない脱衣室と便所です。
 僕の室は六畳間で姉が四畳半に、もう一つの六畳間は居間と母の寝室を兼用していて、予
期せぬ同居人の木村は必然的に母の寝室に住むことになりました。
 当然のことですが、各々四人とも働いていて朝の出勤や帰宅の時間は区々でした。
 母は老人ホームで大半は通常勤務ですが、月に何回かの夜勤があったりします。
 姉も運送会社の経理担当とかで、月末や月初めは残業で遅くなったりします。
 僕はというと、県内で中堅の商事会社に勤務していて、部署が総務担当なので出勤や退社
はほぼ定時で公務員と似たような感じです。
 木村も食品配送会社の運転手専門で、比較的定期な仕事のようですが、出勤も帰宅も母と
一緒の時が多いような様子でした。
 木村が同居する前からでも、毎日家族が揃って夕餉の食卓を囲むということはなかったので、
最初の数日は大過なく過ぎ、家の中でも木村と顔を合わしたり、無論言葉を交わすということは
ありませんでした。
 しかし僕にとってひどく気に障ることが一つ生じました。
 母と木村が寝ている居間から、夜遅くになると母の女としての悩ましい喘ぎ声が頻繁に僕の室
に聴こえてくることです。
 姉の室は台所を隔てているのですが、僕の室は市営住宅の安普請の薄い間仕切壁一つでは、
居間の少しの物音でも耳に入ったりします。
 木村がいることで母が何をされているのかはわかっていました。
 母が女になって男の木村に抱かれているのです。
 自分の母が男に抱かれているからといって、学生時代の頃のような無垢な純真さで、母親を不
潔に思ったりする気持ちは、僕にはそれほど大層には湧くことはありませんでした。
 最初の頃は薄い間仕切壁一枚の隣室が息子の室ということもあってか、母のほうが木村の欲
求を窘めたり拒んだりしていたようですが、数日後には母が屈服したのか、生身の女を曝け出す
ような一際高い喘ぎや悶えの声が間断なく聴こえてきました。
 「ああっ・・い、いいわ・・も、もう私」
 「あぁ・・あ、あなた・・好きっ!」
 「も、もっと・・・突いてっ!」
 母の熱く燃え上がった言葉としてはっきりと、隣室の僕の耳に飛び込んでくるのです。
 木村から母が強制的にいわされているのでは、と思うような声も聴こえてきます。
 「あ、あなたの・・・おチンポを・・く、ください!」
 「あぁ・・わ、私の・・オ、オメコを・・舐めて!」
 「ご、ご主人様・・・どうか・・わ、私の・・臭いお尻を犯してっ!」
 その時にはまだ僕は木村という男の内面まで知りませんでしたが、あの僕を見つめていた時の
蛇のような滑りとした鋭い眼光と、獰猛な猛禽類を想像させる冷徹で薄情そうな薄い唇から、きっ
と母は木村という男の魔力の虜になって、奴隷的な仕打ちを受けているのだろうと勝手に思い描
いていました。
 普通の親子間なら、それこそ聴くに堪えないような卑猥な言葉が母の生の声として、はっきりと
僕の耳に飛び込んでくるのですが、しかしそのことを母に怒ったり蔑んだりすることは、僕は敢え
てしませんでした。
 気づいたのは母のそんな淫らな声を聴いて、息子としてでもまた一人の男としてでも過激に反
応するということは、何故か不思議に僕にはありませんでした。
 ただ心密かな思いですが、好きではなく嫌悪感のほうが寧ろ強いはずの木村に対して、僕は
何故か真反対の嫉妬的な思いを抱いたというのも正直な気持ちなのでした。
 その一つの証し的なことがあります。
 木村が母の身体を責め立てている声を聴いた時の、僕の身体が自分でも驚くくらいの反応を
露わにするのです。
 「早智子、どうだ?俺のチンポは・・・お前のぐしょぐしょのオメコに入ってるぞ」
 「ご主人様のチンポをくださいとはっきりいえっ」
 「なんだ・・汚ねぇ尻穴がヒクヒクと動いてやがる。ほしいのか?俺のチンポが」
 木村の母を罵る声を聴いた時、母の喘ぐ声よりも、僕の下半身は何故か敏感な反応を示すので
した。
 男である自分がどうして、嫌いな男のはずの木村に嫉妬的な思いを感じるのか、わからないま
まにそのことで悶々とした眠れぬ夜を過ごす羽目になっていたのです。
 この時には、僕はまだ自分が男を好きになれるという性分に気づいてはいなかったのです。
 余談になりますが、これまでにも男の人に心密かに思いを寄せたということも、正直いうと何度か
はありました。
 どうして男の人なんだろう?と考えたこともあります。
 自分が色白で体型も細く、よく学校の友人たちに女っぽく見えるといわれていたからだろうか?と
一時はかなり真剣に悩んだ時期も正直あったりしました。
 でも結局は自分では答えは出せませんでした。
  一方で女性との恋も何度か経験していますし、女性との性行為も幾度か経験しています。
 女性が嫌いというのでもないのが僕でした。
 さらに脱線していうと、中学生の時、文化祭で何かの時代劇をしてその中で、僕が悪者に捕らわ
れの身となって縄で縛られたことがあって、稽古の時から何故か縄で縛られることに、ひどくわけの
わからない興奮に襲われたこともありました・・。 
 ・・自分はきっと近い内に木村に抱かれる、というあられもない妄想が僕の頭に浮かんでは消え、
消えては浮かんでいました。
 木村と母の行為はほぼ毎夜といっていいくらい繰り返されていました。
 行為のあった翌朝は、さすがに母のほうは僕と視線を合わさないようにしていましたが、木村は
素知らぬ顔をして家の玄関を出て行ってました。
 そうして僕が内心で危惧していた出来事があったのは、木村が来て二週間ほど過ぎたある日の
ことでした。
 その日は月末の土曜日で、僕は休日でしたが母も姉も朝から仕事に出かけていました。
 十時過ぎまで寝ていた僕は、目を覚ますといつもしているように台所の冷蔵庫に冷やしてある水
を飲みに室を出ました。
 冷蔵庫の前に立った時、いきなり背後で居間の戸が開く音がしたので驚いて振り返ると、トランク
スとTシャツ姿の木村が煙草を咥えて立っていました。
 迂闊なことに木村が家にいることを、その時の僕はわかっていませんでした。
 振り返った僕の目と木村の目が一瞬交錯しましたが、僕は無表情を装って言葉を交わすことなく
その場から逃げるように室に戻りました。
 僕の鼻腔に木村の吸っていた煙草の煙りの臭いが残っていました。
 普段はあまり締めることのないドアの鍵を、僕は慌てた素振りで締めていました。
 木村が家にいるとわかった時点で、一気に僕の気持ちは動揺し欝な気分になりました。
 しばらくしてその欝な気分とは真逆の妄想がまた、僕の脳裏の隅に思い浮かんでいました。
 木村がこの室に入ってくるのです。
 逃げ惑う僕の手を、木村はいとも簡単に掴み取って、僕は木村の腕の中に抱かれます。
 赤黒い木村の顔が僕の顔に迫り、唇を強引に重ねられます。
 木村の煙草臭い舌で僕は舌を弄ばれます。
 木村の手が僕の下半身をまさぐってきます。
 「あん・・・」
 小さく呻く僕ですが、木村の手の動きには逆らいません。
 「優しくして・・」
 口の中で木村の舌を自分から探し求めて絡めていく僕・・・。
 台所のほうから突然聴こえてきた木村の大きなくしゃみの声で、僕の妄想はそこで消えます。
 僕は急いで服を着て顔も洗わず歯磨きもしないまま、どこへ行くというあてもなく走るように玄関を
飛び出しました。
 車で駅前に出てから、僕は行きつけのネットカフェに入り、何となく気分の落ち着かないまま夕刻
まで時間を潰しました。
 考えてみると、何で他人である居候から逃れるように自分の家から飛び出してきたのか?少し腹立
たしいような思いが湧いたのですが、僕自身のまだ気づいていない部分での、防衛本能的な思考が
働いたのかとも思います。
 夕刻になって仕事に出ている母からのメールが携帯に届きました。
 (入居者一人の容態が急変したので病院に詰めます。晩御飯の用意できないから、外で何か食べ
て。母の帰宅は未定です)
 僕はそこで急に姉のことを思い出し、母からのメールのことを告げて、珍しく自分から夕食を一緒に
と誘いのメールを打ちました。
 姉のほうから誘われることはあっても、僕から姉を誘うのは多分初めてのことでしたが、姉からの返
信は、
 (ごめん・・まだ残業中で、終わったら友達の家に泊まりに行くことになってるの。明日はお休み。誘っ
てくれてありがとね)
 とつれないものでした。
 さらに追い討ちをかけるように、母から二度目のメールがありました。
 (ヘルパーの一人が気分を悪くして手が足らないので、今夜は泊りになりました。ごめんね)
 仕方なくネットカフェで食事を済ませ遅くまでいて、僕は木村のいる家に帰宅しました。
 午前零時に近い刻限でした。
 玄関のドアを静かに開けると、台所の灯りも消えて中は真っ暗でした。
 自分の住まいなのに、まるで泥棒にでも入ったように足を忍ばせて、短い廊下から静かに自分の室に
入りました。
 途中、横目で台所から居間への戸を見ると、木村はもう寝ているのか、電気は消されているようでした。
 室の中で一息ついて、僕はシャワーを浴びるかどうか思案していました。
 真夏でもなく運動もそれほどしてないので、このまま寝てもよかったのですが、長い時間薄暗くて狭い
ネットカフェで気分を悶々とさせていて、背中や腋の下あたりに滑った脂汗をかいているような気がして、
シャワーで汗だけでも流そうと思い、トランクス一枚だけになって静かにドアを開け、また忍び足で脱衣室
に入りました。
 シャワーを浴びていると、ふいに木村に抱かれて悶えている母の顔と声が浮かびました。
 五十三歳とはいえ、化粧映えのする肌の色も白く、スリムな体型ながら、胸とかの出るところは出ていた
りして均整のとれた身体つきを、僕は思い浮かべていました。
 そんな母が木村のどのような手管に堕ちたのかわかりませんが、子供のことを無視してでも男の前で淫
らな女を曝し、高く熱い喘ぎ声を間断なく上げ続けることに僕は内心で驚いていました。
 母への驚きと同時に、木村の手管にも僕は思いを馳せていました。
 理知的で理性心もそれなりに高い母だと思っていましたが、その母をあれだけ淫れさせ恥ずかしい隠語
をいわせる、木村のどこにそれだけの才覚があるのかがひどく気になっていました。
 木村が母を責め立てる声が湯を浴びた僕の脳裏に、またふいと思い浮かび、忽ちにして下半身のあたり
に強い電流のようなものが走るのがわかりました。
 シャワーで汗を流した割には何かすっきりとしない思いで゛、僕は浴室から出ました。
 身体を拭いて腰にバスタオルを巻き付け、出口のカーテンを開けた時でした。
 眼前を襲った息を呑むような光景に、僕は思わず声を高く上げそうになりました。
 開けたカーテンのすぐ前に、木村が素っ裸で立っていたのです。
 言葉も動作もなくし、僕はその場で氷のように固まってしまっていました。
目だけがどうにか動き、木村の赤黒い顔と贅肉のない引き締まった腹部から、剥き出しのままの下半身の
ものをはっきりと捉えていました。
 心臓の音を激しく躍動させながら、僕は身の危険と恐怖心に瞬く間に苛まされました。
 木村と僕との身体の距離は数十センチほどでした。
 シャワーを使ったことの後悔が、僕の頭の中を意味もなく駆け巡っていました。
 襲われる!とそう思った時、片手に煙草を持った木村が薄い唇から白い歯を覗かせて、
 「ションベン行こうと起きたら、ここが灯りが点いててな。お前が出るの、待ってたんだよ」
 とほくそ笑みながら、特長のあるハスキーがかった声でいってきました。
 便所は確かに脱衣室の奥でした。
 木村のその声で僕は我に返ったように、肩を小さく揺らせるように息を吐いて、そのまま木村の前を通り抜
けようとしました。
 「待てよ・・」
 そういって木村のしなやかな腕が僕の目の前を塞ぎ、横の壁に手をついてきたのです。
 一瞬たじろいで動きが止まった僕に、木村は顔をさらに近づけてきて、
 「お前の肌、真っ白だな・・」
 と今度は呟くようにいってきました。
 「母さん似だな・・・ふふ」
 生きた心地がしないまま、僕はただ多分蒼白になった顔を俯かせているだけでした・・。


                               つづく



 

 

異母兄妹

父亡きあと、暫くの間父の愛人と爛れた関係を続けていたが、その愛人がいいパトロンを見つけて高校生の娘の美咲を俺に押し付けて姿を消した。
28歳の俺と17歳の美咲の奇妙な同棲が始まった。

美咲は可愛かったが、見た目の可愛さだけでなく、何となく愛しさを感じた。
俺に経済的に依存する美咲は、セーラー服を脱いで俺に素肌を晒した。
「どうせ、いつかは襲われるんでしょうから・・・」
何故か、美咲には乱暴したくない心が存在した。
それでも、17歳の女体を見せつけられたら、肉棒が唸った。
肉裂を開き、膜を破り、柔肉を抉り、美咲は初めての生殖行為を果たした。

次第に快楽を覚えていった美咲は、高校を出て職に就くと、毎日俺に股を開くようになった。
ある日、美咲は初めて逝った。
「お兄ちゃん・・・素敵・・・」
「お兄ちゃん?どういうう事?」
「私とお兄ちゃん、お母さんが違うけどお父さんは一緒なのよ・・・」

美咲は父が認知していない。
俺と美咲は入籍した。
生物学上兄妹の俺と美咲は戸籍上夫婦になった。

俺達は互いの肉体に溺れ、もう、罪深き姦淫を止めることが出来なくなっていた。
近親愛に狂乱して、血を分けた性器で快楽に耽った。
許されざる姦淫に溺れた俺達は、神に逆らう肉親中出しさえ拒まなかった。
禁忌の淫肉を交えて歓喜に酔い痴れ、近親中出しは実を結び、美咲の子宮に命を宿した。
肉親淫射は絶望の孕みに彩られた。

今年、美咲が47年の生涯を閉じた。
26歳の長女は1歳の子供を抱きながら母の死を悼んだ。
23歳の長男は、気丈に母を送った。
血の濃い姉弟は才に恵まれ、優秀な大人になった。
長女は弁護士と結婚し、司法書士として夫を支えている。
長男は中央省庁に入庁している。
濃い血は紙一重・・・
俺と美咲は恵まれていた・・・

ロリ妻環奈と高校生の彼氏

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。

そして、ただでさえロリキャラなので、僕は常々やめた方が良いと言っているのだけど、かたくなにツインテールをしている。ツインテールは、20歳以上がするのは痛いと言われる髪型だが、良い悪いは別にして、環奈はツインテールをするために生まれてきたくらいに似合っている。


こんな見た目なので、さっきも書いたが、未成年に間違えられることが多い。間違えられることが多いと言ったが、実際は間違えられるのがデフォみたいな感じだ。女子大生とかではなく、女子高生に間違えられて、警察の人や補導の人に驚かれるパターンにも慣れてしまったようだ。

そして僕は、嫁の環奈より2歳若いけど、常に年上に思われる。実際に夫婦生活をしている上でも、僕がすべてリードする感じなので、僕自身も年下だという事は忘れがちだ。

自分の嫁が若々しくて、可愛いロリ嫁なのは、友人に言わせると羨ましいらしい。僕も、環奈との毎日の生活は本当に楽しくて幸せだと思っている。

『パパぁ、今日ね、高校生の男の子にナンパされちゃったよw』
環奈は、僕が会社から帰宅するなり、楽しそうにそんな事を言ってきた。でも、そんなセリフにもすっかり慣れてしまった僕は、
「また? 今月3回目じゃない?」
と、サラッと流してしまった。結婚して、最初にそんな話を聞いた時は、凄く不安になり、怒りすら覚えたモノだったけど、あまりに多いその報告に、すっかりと感覚が麻痺してしまったみたいだ。

『もう! 心配してくれないなら、ついてっちゃうからね!』
ツインテールの環奈が、頬を膨らませてそう言っても、子供がすねている風にしか見えない。

「そんな事出来ないでしょ? ビビりなんだからw ほらほら、座って、すぐ夕ご飯作っちゃうから」
僕はそう言うと、ワイシャツ姿のままネクタイを外し、腕まくりをして夕食を作り始める。
『そんな余裕かましてると、後悔するかもよ?』
環奈は、ちょっとイタズラっぽくそう言う。でも、料理を始めた僕のことを、まぶしそうに見ている。環奈は、料理が出来る男を、凄く評価してくれる。メチャメチャ格好いいと言ってくれる。

そんな言葉に気をよくした僕は、どんどん料理の腕を上げていった。フライパンをあおりながら、キッチン越しに見る環奈が、椅子にちょこんと座って足をブラんブラんしてる姿を見ると、本当に微笑ましいと思う。子供かw と言いたくなるような仕草だが、本当に可愛くて抱きしめたくなる。

環奈とは、結婚して3年たつが、結婚して本当に良かったと思っている。大学卒業後、就職してすぐに結婚するのは、結構冒険だった。でも、あの時思い切れた自分を、誉めてあげたい気持ちだ。

そして、手早くパスタとスープとサラダを仕上げ、テーブルに運ぶ。あとはワインを運べば完了だが、涼子はキラキラした目で僕を見ている。
その期待のこもった目に、少し笑ってしまいながら、チーズの塊と削り機を持ち、環奈の横に立つ。
「お客様の好きなところでストップと言って下さいね」
と言いながら、少し高い位置からチーズを削り飛ばしながらパスタに振りかけ始める。その様子を、無邪気な満面の笑みで見ている環奈。雪のようにチーズがパスタの上に降り積もっていく。
『はい、OKです?』
環奈が、嬉しそうに言う。
「じゃあ、召し上がれ」
『いただきま?す』
環奈は、美味しそうに食べ始めてくれる。

このやりとりは、僕と環奈の出会いの時の再現だ。僕は学生時代、小さなリストランテでバイトをしていた。もともと料理が好きだった僕は、そのバイト先で、いつの間にか簡単なメニューは作ることも任されるようになっていた。

僕が作ったパスタを、お客さんとして食べに来ていた環奈に持って行き、さっきと同じようにチーズを振りかけた。
その時の環奈は、女の友達と二人で来ていた。でも、僕は二人は姉妹だと思っていた。可愛い中学生だなとか思った記憶がある。
その後、店の常連になった環奈に、実は年上だと聞かされて、驚きすぎて無言になったのをよく覚えている。

『やっぱり美味しい?。ホント、パパは天才シェフだね!』
環奈は、冷やかす感じでもなく、本気でそんな事を言ってくれる。そこそこ美味しいモノを作れる自信はあるが、天才は言いすぎだと思う。でも、考えてみれば、好きな人が作ってくれるモノは、なんでもより美味しく感じると思う。
環奈は、本当に僕のことを好きでいてくれているんだなと嬉しくなる。
少し遅れて、僕も食べ始めた。確かに、今日のは出来が良いなと思いながら食べていると、環奈は豪快に頬をクリームで汚していた。本当に、子供みたいだ。
僕は黙ってそれを自分の指で拭うと、そのまま舐めた。
『へへw なんか、キュンとした?』
環奈は、男っぽい仕草に凄く弱い。多分、壁ドンなんかしたら、濡れてしまうと思うw

「その高校生は、どんな子だったの?」
僕は、今日のナンパの様子を聞こうと思ってそう聞いた。さっきはあんな態度を取ったが、実は結構興味がある。あり得ないことだと思うが、もし環奈がナンパした男について行ったら、どんな感じなんだろう? そう思うこともある。

『うん! すっごくイケメンだったんだよ! とおり君そっくりだったんだよ!』
環奈は、凄くテンション高くそう言った。でも、とおり君が誰なのかわからない……。
適当に話をあわせながら聞くと、環奈はどんどんハイテンションになって行く。自分の嫁が他の男のことを楽しそうに話しているのに、嫉妬も怒りもなく聞いていられるのは、環奈があまりにも無邪気に話をするからだと思うし、環奈の僕への気持ちが揺るぎないものだと確信を持てるからだと思う。

「じゃあさ、一回くらいデートしてあげたら?」
僕は本気ではなく、この話をそろそろ終わらせようというくらいの気持ちでそう言った。
『えっ!? 良いのっ!?』
でも、環奈のリアクションは僕の想像したものではなかった。
”するわけないじゃん! パパ、変な事言わないでよぉ?!”
環奈はこう言って、笑って流してくれると思っていた。

「してみたいの?」
僕は、かなり動揺しながらそんな事を聞いてしまった。
『してみたい! だって、パパ以外とデートしたことないもん! すっごく興味あるよ!』
環奈は、キラキラした目で僕に言う。童顔にツインテールの環奈。本当に子供みたいだ。でも、その子供みたいな無邪気さで、他の男とデートをしたいと言った……。

「なに馬鹿な事言ってるの。だって、デートするにも連絡先知らないでしょ?」
なんとか話を終わらせようとする僕。
『……ゴメンね。こんなのもらちゃったんだ……』
そう言って、破った紙の切れ端を見せてきた。それは、学校とかで使うようなノートの切れ端で、メルアドと電話番号が書いてあった。

「な、なんでそんなの持ってるの?」
本当は、怒ればいいと思うけど、性格的に怒鳴ったりすることが出来ない……。
『だって、無理矢理渡されたから……』
「そんなの、捨てれば良いじゃん」
『うん……ゴメンなさい……。嫌いになっちゃった?』
環奈は、目の端に涙をあふれさせて謝ってくる。環奈は、うそ泣きとかではないと思うが、すぐに涙を出す。得意技なのかもしれない。
そうわかっているのに、僕は慌てて”怒ってないよ”と言い、環奈をなだめる。

「環奈は他の人とデートしてみたいって、ずっと思ってたの?」
僕は、目を赤くした環奈に聞く。
『うん。デートって、パパとしかしたことないから……ゴメンね。変な事言って……』
しょんぼりと反省する環奈。確かに、環奈は僕と付き合い始めるまで、誰かとキスすらしたことがなかった。
可愛らしいルックスなので、けっしてモテないことはないと思うが、話を聞くと、大学時代からずっと子供扱いをされていたらしい。
サークルなんかでも、下ネタになってくると、他の女友達が環奈の耳を手で塞ぎ、”ダメダメ、環奈ちゃんには早すぎる!”とか言って、下ネタにくわえてくれなかったそうだ。環奈がサークルの男を好きになり、告白をしたこともあったらしいが、”妹としか思えない”と言われて撃沈したらしい。
中学高校はお嬢様女子校だったので、結果的に誰とも付き合うことなく、僕と付き合い始めた。
それは、僕にとっては本当に幸運で、最高に嬉しいことだと思っていた。そして僕も、すべてが環奈が初めての女性だった。

僕は中学高校とイケてないグループだったし、大学に入ってデビューしたつもりだったけど、全然モテなかった。
環奈いわく、僕はルックスは悪くないが、真面目すぎるのがモテない理由だと思う……とのことだ。

そんな環奈が、他の男とデートをしてみたいという発言をしたのは、かなり衝撃的だった。
でも、落ち込み反省する環奈を見て、つい同情してしまい、
「いいよ、一度だけなら」
と言ってしまった。
『え? いいの? 本当に?』
ビックリしたように聞き返してくる環奈。でも、やっぱりデートはしたいみたいだ……。

「環奈がしたいなら……。でも、キ、キスとかしたらダメだからね」
僕は、自分で何を言っているのかわからなくなってきた。
『するわけないよぉ! そんなの浮気でしょ?』
環奈が、はてな? というような顔で言う。デートしただけでも、充分浮気だと思うが……。

『じゃ、じゃあ、メールしてみるね!』
環奈は、緊張しながら言う。え? もう? 僕は、そう叫びそうになったが、
「いいよ。まだ時間も早いし、大丈夫でしょ」
と、ズレたことを言ってしまう。

『うわぁ、緊張する?。パパ以外にメールなんてしたことないから……』
と言いながら、一生懸命にメールを打つ環奈。

この時僕は、不思議な感覚だった。そのスマホの向こうには、僕が知らないイケメンがいる。そして、そのイケメンと環奈は、デートをしようとしている。
嫉妬と戸惑い……でも、それだけではなかった。確かに僕は、興奮を覚えていた。

『よし、送信!』
そう言って、スマホを操作した環奈。
「え? もう? どんなの書いたの? 見せてよ」
僕は、戸惑いながらそう言う。
『ダメだよぉ?。そんなの恥ずかしくて見せられないよぉ!』

環奈は、子供みたいな顔で言う。この些細な秘密が、僕の妄想を加速させる。何を書いたんだろう? たいしたことは書いてないと思うが、それでも環奈が他の男にメールをしたのは間違いない事実だ。
僕は、脇の下が猛烈に汗ばむのを感じた。

そして、すぐにメール着信音がした。
『わっ! わっ! もう来た! パパ、どうしよう!?』
スマホを手に、慌てふためく環奈。微笑ましい光景に見えるが、あのスマホの中にはイケメンからのメールがある……。僕は、立ちくらみがしてきた。

環奈は、ひとしきり騒いだ後、スマホを見始めた。
そして、ニヤぁっという感じで笑うと、
『パパ、デートしてくれるって! 日曜だって!』
と、大騒ぎした。
僕はなぜか、”良かったね”と言ってしまった。そして環奈は、イケメンからのメールを見せてくれなかった。恥ずかしいそうだ。
僕は正直ムッとして、泣きそうな気持ちにもなった。

その後は、浮かれる環奈を尻目に、食器を片付け風呂に入った。いつもは環奈と一緒に風呂に入るが、すねた僕は、シャワーだけ浴びてさっさと出てしまった。
脱衣場で、全裸の環奈が、
『え? もう出ちゃうの? 一緒に入ろーよー!』
と誘ったが、僕は無言で寝室に向かった。チラッと見えた環奈の裸は、相変わらずのロリボディで、着衣の状態よりもさらに幼く見える。
正直、環奈とセックスをしていると、いつも犯罪をしている気分になる。でも、その背徳感がたまらない……。

僕はダブルベッドの端に、環奈が寝る方に背を向けて寝転がる。そして布団をかぶり、寝ようとする。でも、時間もまだ微妙に早いし、何よりも悪い妄想で寝られるような気分でもない。

すると、ドアが開き、環奈が僕の横に滑り込んでくる。
『パパ、怒ってるの?』
不安そうに聞いてくる環奈。でも僕は、寝たふりを続ける。
すると、小さなため息の後、環奈はリモコンで電気を消した。

暗闇の中、僕はどうしよう? 止めるなら今かな? なんて言うことを、ずっとループで考えていた。

すると、いきなりパジャマの上からペニスを握られた。驚く僕に、
『やっぱりカチカチw パパ、どうしてこんなにしてるのかなぁ?』
と、イタズラっぽく環奈が言う。僕は、慌てて環奈の手を押しのけようとするが、環奈のもう片方の手が、僕の乳首を触り始める。
一瞬でスイッチを入れられてしまった僕は、抵抗をやめた。
『さっきも、環奈がタケル君のこと話してる時、大っきくしてたよね?』
と、僕のペニスと乳首をパジャマの上からまさぐりながら言う。
「ゴメン……」
僕はどう答えて良いのかわからず、謝ってしまった。
『どうして? 私がデートするの、喜んでるの?』
巧みに僕のペニスをしごきながら、環奈が言う。
「そ、そんなこと……」
図星をつかれて、言葉が続けられない……。

環奈は、”セックスのことなんか全然知りません”みたいな純粋無垢なルックスからは想像もつかないくらいに、エッチな女だ。僕とのセックスも、今では環奈がリードする感じだ。
初めて結ばれた時は、当然マグロ状態だった。でも、好奇心と性欲が旺盛だったのだと思うが、初めて結ばれた日から2ヶ月後には、環奈は騎乗位で僕をイカせるまでになっていた。
そして、半年ほどで中イキ出来るようになると、毎日のようにセックスをするくらいに、セックスが好きな女の子になった。

結婚して3年たつが、今でも週に4回くらいはセックスをしている。そして最近では、環奈は僕を色々な手段でイカせてくれるようになっていた。

寝たふりをしていた僕なのに、環奈の指がもたらす快感で、すでにあえぎ声を出してしまっている。
『ふふw 可愛い声w ねぇ、環奈が他の男の人とデートするの、興奮する?』
環奈は、パジャマの中に手を突っ込み、僕の亀頭と乳首を直接コンタクトで刺激しながら聞く。
「そんなわけない! するわけないよ!」
僕は、泣きそうな気持ちで答える。環奈が他の男とデートするなんて、想像しただけで泣きたくなる。でも、さっきから想像しただけで、自分でも不思議なほど勃起してしまう自分がいる。

『どれどれ? お姉さんが見てあげるw』
そう言って、僕のパジャマを脱がせにかかる環奈。僕はなすがままだ……。

『ほらぁw こんなになってるw カッチカチ?』
環奈はそう言って、僕のペニスをペロッと舐めてくれた。
「ゴメン……なんで興奮しちゃうんだろう?」
僕は、素直に認めて、逆に質問した。すると環奈は、部屋の電気を付けた。
急に明るくなって、思わず目を細めてしまったが、目が慣れて環奈を見ると、ピンクのスケスケのキャミソールだけを身につけていた。
それは、環奈のお気に入りのランジェリーだ。でも、貧乳で童顔の環奈が身につけていると、違和感しかない。
子供が無理矢理着せられているような、過激なジュニアアイドルのPVの撮影コスチュームみたいな感じだ。
そんな背徳感あふれる格好を、環奈は僕を喜ばすためだけにしてくれる。

環奈は、基本ロリ属性の僕のために、今日みたいなギャップ系で迫る時もあれば、ストレートに、ランドセルや黄色の帽子をかぶって迫ってくるパターンもしてくれる。
27歳の人妻が、小学生や園児の格好をするのは相当無理があるはずだけど、環奈はあまり違和感を感じない。
エロゲームとかで、どう見ても小学生くらいの女の子が、”このゲームに登場するの女の子は、みんな18歳以上です。絶対に小中学生じゃないんだから!”と、注意をする感じだ。

環奈が今着ているランジェリーは、ある程度胸がある人が着るものだと思う。でも、環奈みたいにぺったんこの胸の女の子が着るのも、それはそれで興奮する。


『それって、寝取られフェチって言うんじゃないの?』
環奈は、僕の質問にそう答えた。
「ち、違う! 寝取られたいなんて、思ってない!」
僕は、必死で否定する。すると、黙って環奈が僕のモノを口に含んだ。
僕の標準サイズのペニスでも、環奈の小さなお口だと、結構ギリギリな感じになる。何となく、自分のモノが大きくなったような感じがして嬉しくなる。

環奈は、その幼い見た目からは想像もつかないほどのテクで、僕のペニスを責め立てる。軽く噛んでみたり、舌でカリ首を巻付けるように舐めたり、僕は声が漏れるのを押えられなくなる。
環奈は、見た目は子供の名探偵のアニメに出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子みたいな感じで、子供の見た目なのに、中身は成熟したエロい女性……そんな感じだ。

『どうする? 環奈がタケル君の、こうやってお口でしたら?』
子供みたいな顔をして、とんでもない事を言う環奈。でも、僕はそれを想像してしまった。環奈がその小さなお口で、僕以外の男のペニスを頬張る姿を……。
僕は、環奈の質問に答えることが出来なかった。

『あれれ? ビクンビクンしてるw それに、いつもより全然固いよw』
環奈が、からかうように言う。そして、ニヤニヤ笑いながら、僕のモノを手でしごき続ける。
「そんなこと……」
僕は、”そんな事ない”と言いたかったが、言えなかった。

『あるみたいだねw じゃあ、日曜日、タケル君のお口でしてあげるねw』
さらに悪ノリする環奈。僕は、その言葉に絶望と嫉妬を感じた。でも、それなのになぜか爆発するように射精してしまった。
『きゃっ! ふふw イッちゃったんだw パパって、変態なんだねw』
環奈はそう言って、僕の飛び散った精液を口で集め始めた。僕の腹や胸にまで飛び散った精液を、環奈の小さなお口がすすり取っていく。
酷いことを子供にやらせているようで、背徳感が凄いことになっている……。

そして環奈は、あらかた白濁液を口に集めると、僕に見せつけるように手の平に全部吐き出した。可愛らしいお口から、だらぁっと流れ出る白濁液。そのシーンだけでも、児童ポルノ法で摘発されるのでは? と思うほどのエロさとヤバさだ。とても27歳の人妻がしているようには見えない。

僕は、慌ててティッシュを取り、環奈の手の平の上のモノを拭き取る。
「ゴメン……急に出ちゃった……」
僕は、気恥ずかしくて謝ってしまった。

『自分ばっかりズルイw じゃあ、大きくしてあげるから、環奈もイカせてね?』

続きは 

ロリコン(2) 修正版

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高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。

下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。

きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。

その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。



うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、


「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には

「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。

ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。


その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。

近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめました。

途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。

ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。
""二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。
暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。交互に彼女達のお尻を舐めまわしました。
最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから交互にマンコに精子を掛けまくっていました""

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ロリコン(2)

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高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。
下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれ夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。
きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う
女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。
その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るようになったのです。
勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキスを周りの目を盗んではよくしていました。
当然キスする時は必ず強めにハグする事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。 うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのですが、ちょっと物足りなくなり
お股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウをしたのです。そして、、、、
「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には
「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。
ヒダヒダは初物らしく変色も無く他の肌の部分と同じ色艶をしていて、クリトリスは桃色に輝き綺麗でした。
膣口は白い幕で塞がれていてあまりアンモニア臭も無く香しい本当に女の子らしい肌の匂いでした。
その膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。
近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点を見つめ、口が半開きになり
小さな声で喘ぎはじめました。
途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。
ある時、彼女達二人を同時に部屋へ入れる事ができました。
""二人をベットの上に腹這いに寝かせ、まずはあっちゃんのパンツを降ろし、お尻を舐めまくりました。
彼女はケラケラ笑いながらやらせてくれました。
暫くすると「今度は、幸ちゃんのばーん」と言ってきたのです。交互に彼女達のお尻を舐めまわしました。
最後にいつも、彼女達を仰向けにさせM字開脚させておマンコをクリトリスから膣口をよーくペロペロしてから
交互にマンコに精子を掛けまくっていました""

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ロリコン(2)

高校を卒業し進学の為、自宅を離れ埼玉のとある町へ行くことになりました。
下宿先の大家さんの所は、おばあちゃんとせがれう夫婦がいました。
それに、近くに住む妹夫婦(?)と就学前の女の子。
大家さんとはよくお酒を呑んでいましたし、子供達もよくなついてくれました。
きっかけは、記憶が定かではありませんが、子供が数人いたなかで敦子と言う
女の子と特に仲良くなりキスさせてくれるようになにました。
その通称あっちゃんが、いつものようにキスをしていたら舌を入れて来るように
なったのです。勿論自分も舌を入れるようなり、舌と舌を絡ませるディープキス
を周りの目を盗んではよくしていました。当然キスする時は必ず強めにハグす
る事にしていました。彼女もそれに応えるように抱きついてきたのです。
うち、数回は唾液の交換もできるようになっていました。
ある日のこと、いつものようにハグをしながら、ディープキスをしていたのです
が、ちょっと物足りなくなりお股をパンツの上からさすりながら、ほっぺにチュウ
をしたのです。そして、、、、
「あっちゃんのここを食べたい。食べさせて」
お股をさすりながら尋ねると、最初のうちは当然嫌がられましたが最後には
「好きにして・・・」
多分逃げられないので諦めたのでしょう。
いとも簡単にパンツを下して”秘密の花園”をクンニすることができました。
膣口からクリトリスへ優しく舐め上げてあげると我慢できないのか
「あああーん!うっふーん」
と悶え始めたのです。やはり小さくても女の子は女の子感じるのは一緒でした。
近所にも、幸子と言う同年代の子もいました。
さっちゃんも、本当に可愛い子です。
さっちゃんのお股も何回かさすったり、舐めまわしたりできました。
ある時、いつものようにさすっていたら、余程気持ちよかったのでしょう、一点
を見つめ、口が半開きになり小さな声で喘ぎはじめました。
途中、止めようとしたら
「気持ちいいから、止めないで」
と言われ、結局部屋へ連れ込んで局部を彼女の気が済むまで舐めてあげました。
当然彼女達のお尻に何回となく射精はしています。
チンチンを舐めてもらった事もあります。



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