萌え体験談

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近親相姦

バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 1日目)

33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
飛行機の中でも大はしゃぎでした。
羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
「そだね・・・。」
俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
なんちゅうビキニ着るんだ!!
今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
よくある三角形のブラじゃなかった。
3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
「もう!早く海に行こうよぉ!!」
俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
「もう!ちょっと立ってなさい!」
姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
股間がうっすら濡れていた。
「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
「俺のイス取ったな?」
「いいじゃん。それ利一にあげる。」
姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
「買ってくるわ。待ってて。」
ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
「地震だ!!でかいぞ!」
チェアを横倒しにひっくりかえした。
姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
「姉ちゃん!おっぱい!」
咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
「うん。」夕日見つめながら頷いた。
「姉ちゃん、綺麗だな。」
「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
当然勃起!あたりまえ。
姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
「ここでかよ?」
「誰も見てないよ。」
「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
「ウッ!」
「声出しちゃダメでしょ?」
後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
「ムッ!」
「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
俺は声を抑えてしかめっ面した。
そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
「出そう・・・」小声で言った。
姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
「利一・・愛してる。」
「姉ちゃん・・・俺も。」
俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
「んん!」
「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
グターっと俺にもたれてきた。
「姉ちゃん、イッタ?」
小さく頷いた。
「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
「もう戻る?」
「ううん、星空見たいからまだね。」
「わかった。」
俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
「うん。」
「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
「はあ?」
俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
「ほんとだ・・・やってるよ。」
「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
かすかに後ろから声が聞こえてきた。
「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
「え?・・・やりたい?」
「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
「なに溜め息ついてるの?」
「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
「うちら人のこと言えないよ?」
「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
「あはは!」
「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
「なんだよぉ~。いいよ、一人で入るから。」
俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
シャワーをお湯にして・・・
「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
「これくらいで大丈夫?」
「なんとか・・・我慢できる」
ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
「これくらいなら痛くないでしょ?」
首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
姉貴の体と髪を俺が洗って。
一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
そしてキスを求めてきた。
「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
「いてててて!!!!」
姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
「ごめーん!大丈夫?」
「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
「もう?どうしたの?」
「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
「大丈夫でしょ、たぶん。」
「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
「入れて?利一。」
「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
合体してかなりの時間がたっていた。
姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
「姉ちゃん・・・いきそうか?」
「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
そのまま数分して
「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
「いや・・・まだこのままでいたい。」
小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
「姉ちゃん・・・動いてる。」
「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
「わかった。」
そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
「ああ。復活した~。」
動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
合体状態で30分ぐらいたったのかな?
姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
「いいよ。たくさん出しなよ。」
「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
「出たね?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・はあ~・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
「ううん、気持ち良かったよ。」
時計を見たら10時前だった。
「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
「サンキュー。すまない。」
姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。
そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

将来、俺が家族を持ったとき、家族でスキー場に行くのに、夜行バスツアーなんか使わなくて良いように頑張ろう! とか思いながら、和弘とくだらない話をしていた。

そして、バスが到着して荷物の積み込みと乗車が始まった。
「タカ、ジャーンケーン、ホイッ!」
和弘はいきなりそんなことを言って、パーを出してきた。俺は、突然のことに反射的にグーを出してしまった。
「ウィーッ、俺が窓側っ!」
ハイテンションで和宏が言う。俺は、ざけんなよとか言いながらも、別にこだわりはなかった。逆に、高速で事故ったときに窓際の方がヤバいので、通路側の方が良いと思ってたくらいだ。

そして、座席は一番後ろだった。リクライニングが浅くなるけど、後ろに誰もいないので、逆に思い切り倒せるなとか思っていると、お隣の乗客がやってきた。小 学生の子供二人を連れた、ママさんだった……。
俺は、これは騒がしくて寝られねーぞ、と思ったが、ママさんが二人の子持ちとは思えないほどロリ可愛かったので、まぁ良いかと思うことにした。

ロリママは、俺たちに会釈をして、騒がしくてすみませんと言ってきた。確かに、すでに子供たちはテンション高めだった、うるさいと言うほどではない。
なので、全然気にしないで下さいと、キメ顔で言ってみた。

俺は、和宏と話をしながらも、チラチラとロリママを盗み見た。ロリママは、モンクレールのダウンジャケットに、白のパンツ姿だった。スキー場に行くにしては、少し薄着かな? と思ったが、ダウンジャケットの性能が良いんだろうなと思った。俺の着てるユニクロのダウンとは、見た目からして全然違う感じがした。
俺は、ロリママのダウンジャケットの胸のところに注目していた。デカい……。ファスナーが弾けそうだ。歳はいくつくらいだろう? 上の子は4年生くらいに見えるので、30代前半……もしかしたら20代後半かもしれない。でも、顔は10代というか、大学生と言っても全然違和感がない。
もしかしたら、親戚のお姉さんが従兄弟を連れているのかな? とも思ったが、二人の子供はママと呼んでいた。

そして、出発間際、子供たちが窓際を巡って揉め始めた。子供にとって窓際は、凄く魅力的なのだと思う。
俺は和宏をチラッと見た。でも、和宏も俺と同じ事を考えていたようで、俺が何か言う前に、ロリママに声をかけて子供に席を譲った。
『本当にすみません。ありがとうございます』
丁寧にお礼を言うロリママ。若いママさんにしては、凄く常識があるんだなと思った。子供も、
「おにいちゃん、ありがとう!」
「ありがと?」
と、しっかりとお礼も言ってくる。俺は、子供もイイものだなと思う程だった。

そして、両サイドの窓際に子供、そして、俺がど真ん中の席に座った。期せずして、ロリママの横に座ることが出来て、密かに俺は半勃起していた。

そして、出発すると、しばらくは車内も騒がしかったが、照明が暗くなると、そこかしこでイビキが聞こえ始めた。和宏も、笑ってしまうほど早く寝てしまい、窓際を見ると、子供も寝ていた。俺は、そろそろ寝ようかなと思っていたら、肩にロリママがもたれかかってきた。最後部の席なので、肘掛けがなく、こんな事になってしまったのだと思う。でも、俺は悪い気はしなかった。すぐ横に、可愛らしい顔がある。そして、すぐそこにデカい胸も見えている。触っちゃおっかなぁ……と思いながらも、さすがにヤバいなと思い、手は出さない。

俺は、ロリママに肩を貸したまま、目を閉じた。寝ないと、明日のスノボに差し障りが出るなと思ったからだ。でも、五泊もするので、一日くらいと思ったりもした。

すると、いきなりロリママに抱きつかれた。俺は、慌てて目を開けると、ロリママの片足まで俺の足の上に乗ってきた。そして、けっこう密着というか、ガチで抱きしめられるような感じになってしまった。
上腕に、柔らかい胸の感触。そして、首筋にかかる寝息……。俺は、寝るどころではなくなってしまった。

ロリママは、モゾモゾと動きながら、さらに強く抱きついてくる。俺は、ムラムラしっぱなしで、次第に少し怒りの感情を持ってしまった。俺をこんなにムラムラさせておいて、こんなにスヤスヤ寝てやがる! そんな、八つ当たりにも似た感情を持った俺は、自分のダウンのファスナーを降ろし、その中に手を突っ込んだ。そして、そのまま自分のダウンの中を移動させていき、手の甲の部分がロリママの胸に当るようにしてみた。

ダウン越しでも、ロリママの柔らかい胸の感触が伝わってくる。俺は、自分の上腕とロリママのおっぱいに手を挟んだ状態のまま、限界まで勃起していた。そして俺は、しばらくそのままおっぱいの感触を楽しんでいたが、やっぱり我慢できなくなり、自分のダウンの中から、ロリママの胸を揉み始めた。

と言っても、ダウンの中でモゾモゾと動かしているので、指先でつつくような触り方になってしまう。それでも、最近彼女と別れて以来、セックスをしていなかった俺には、たまらなく刺激的な体験だった。

それにしても、ロリママのおっぱいは信じられないくらいに柔らかくて、つきたてのお餅のようだった。でも、指先で触り続けているうちに、あまりにも柔らかすぎる気がしてきた。ブラの感触がない……。

俺は、彼女がノーブラかどうか、確かめずにはいられなくなってしまった。俺は、彼女を起こさないように気をつけながら、ゆっくりと上半身を横に向けた。それは、想像以上に上手くいき、俺と彼女は正面を向き合って抱き合う格好になった。

小柄な彼女は、俺の胸のあたりに顔がある。たまらなく可愛らしい寝顔だ。そして俺は、下側の方の手を、恐る恐る彼女の左胸に乗せてみた。そして、ゆっくりと、カタツムリの歩みぐらいゆっくりと力を入れていった。
手の平で触ったロリママのおっぱいは、やっぱり異様なほど柔らかく、ノーブラなんだとわかった。

俺は、モンクレールのダウンの上から、ゆっくりと彼女のおっぱいを揉み始めてみた。最初はゆっくりと、ドキドキしながら揉んでいたが、ロリママがまったく目を覚ます気配もなかったので、徐々に大胆に強く揉み始めた。

すると、ダウンが薄手と言うこともあり、胸の形がよくわかるようになってきた。たぶん、DとかEカップくらいはあると思う。別れた彼女がDとかEのブラだったので、たぶんそれと同じか、それ以上はありそうだ。もっとも、元カノは少しふくよかだったので、ロリママの方がカップは上かもしれない。

俺はこの幸運を神に感謝しながら、しばらく揉み続けた。すると、指先にコリッとした感触があった。俺は、宝物を掘り当てた気持ちになり、その乳首を指で摘まんだ。それは、ダウン越しでもカチカチなのがわかる。そして、大きさもけっこう大きめだと思う。子供が二人もいれば、そうなってしまうのかな? と思いながらも、そのカチカチになった乳首を触り続けた。

すでに硬度10、ダイヤモンドボディと思っていた乳首は、さらに固くなっていった。俺は、有頂天で乳首を責め続けた。
『ん……。ふぅ……』
ロリママが、軽く吐息のようなものを漏らした。俺は、凍り付いたように固まってしまった。終わった……。逮捕される……。今さらビビり始めた俺だったけど、ロリママは目を覚まさなかった。

俺は、さらにおっぱいを触り続けた。そして、乳首も摘まんだり、弾いたりした。
『ん、ふ……ん?ん、ふぅ……んっ、うぅ?ん……』
ロリママは、吐息が多くなってきた。バレてしまうかもしれない、起きてしまうかも知れない……。でも、可愛い顔から、可愛らしい吐息が漏れているのを聞いて、俺は欲望をセーブ出来なくなっていた。

俺は、興奮しすぎておかしくなっていたのだと思うが、彼女のダウンを少しまくり上げ、パンツの中に手を突っ込んでしまった。直に触れる下腹部の感触。ドキドキしっぱなしだ。ロリママは、起きる気配もなかったので、徐々に手を奥に進めていく。すると、ショーツのゴムの部分に手が触れた。俺は、覚悟を決めて、ショーツの中に手を突っ込んでみた。

すぐにヘアが指先に絡みつく。でも、全然薄い感じなので、そのまま奥に手を伸ばしてみた。くちょ……と、すぐに湿った感触が有り、ビラビラの外まで濡れている感じだった。
俺は、興奮しすぎてイキそうだった。そして、そのままクリトリスを探り、ぷっくりと膨らんで固くなっているそれを、指で撫で回した。

一瞬、ロリママはビクッと震えた。でも、起きる気配がない。俺は、調子に乗ってまさぐり続けた。凄く濡れているので、スムーズにクリを責めることが出来る。バスの中、周りに大勢人がいるのに、俺は大胆に触り続けた。

『んぅ、うぅ……ん……ぅぅっ……』
ロリママは、少し眉間にシワを寄せて、吐息と言うよりうめき声みたいな感じになってきた。俺は、もしかして、起きてる? と、今さら思い始めていた。でも、怖くて確認も出来ない。俺は、指でなんとかクリの皮を剥き、直接触り始めてみた。すると、俺の身体に巻き付いていた腕に、グッと力が入った。俺は、ビビるどころか興奮して、さらに強くこすり続ける。

ロリママの腕の力はどんどん強くなり、俺は抱きしめられて痛いほどだった。すると、
『んっ、んぅ……ひ、ぅ……』
と、少し大きめの声でうめき、ガクガクッと腰のあたりを震わせた。

俺は、ロリママが起きていて、しかもイッたんだなと思った。子供のすぐ横で、着衣のままあそこをまさぐられてイッた……。そういうことだと思った。

俺は、それでも目を閉じたままのロリママを見て、意地悪な気持ちが強くなっていた。俺は、中指を膣の中に入れてみた。恐る恐る、ゆっくりと……ではなく、一気に中指を根元まで突っ込んでみた。すると、ロリママは俺にギュゥッとしがみつき、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させた。
『くぅ、ふぅ……あぁ』
必死で声を抑えようとしている感じだけど、俺の耳にはしっかりとうめき声が聞こえてくる。バスのエンジン音や、サスのばたつく音、そして、そこかしこから響くイビキと、漏れているイヤホンの音……。そういったものが、ロリママの声を消してくれている感じだ。

俺は、一気に決めようと、中指を曲げるようにして、ロリママの内壁をこすりあげる。経験上、Gスポットはこの辺りだと思う位置を徹底的にまさぐると、ロリママの眉間のシワは深くなり、俺の身体に巻き付く腕の力もさらに強くなった。

『ハァ、ハァ、ん、ふぅ……んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あ、ぁぁ』
ロリママは、荒い息遣いで吐息も漏らしっぱなしだ。バスは、当然スタッドレスタイヤなのだと思う。凄く走行音がうるさい。でも、そのおかげで前の席や隣の子供に気がつかれずにすんでいるのだと思う。

俺は、ビクビクッと、ロリママの身体が震えるのを見て、ここがGスポットだなと見当をつけた。そして、そこをとにかくこすり続けた。俺は、正直もう起きていると思っていたし、抵抗もないので、もっとして欲しいんだろうなと勝手に判断して、指を二本に増やした。
『ん、ぐぅ……うぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、んーっ』
ロリママは、必死で歯を食いしばっている。でも、腰がずっと震えっぱなしだし、背中がどんどんのけ反っていく。

そして、抱きついていたはずが、いつの間にか俺の腕を握り締めていた。俺の指の動きにあわせて、どんどん握る強さが増していく。もう、イク寸前という感じだった。俺は、こんなバスの中で、見ず知らずの人妻をイカせるなんて、夢にも思っていなかった。俺は、周りの様子も気になったので、チラッと辺りを見回した。すると、前方の時計が目に入った。予定では、もう休憩のはずだ。俺は、悪い考えが浮かんで、指をピタッと止めた。そして、躊躇なく指を引き抜く。

ロリママは、指を引き抜く時に、釣り上げた魚みたいにビビビクゥンッ! と、身体を震わせた。そして、俺の腕を握っていた手から力が抜けていった。しばらく、そのまま動かないロリママ。でも、次第にモゾモゾし始めた。俺に胸を押し当てるようにして抱きついてくるロリママ。息遣いは荒いままだ。

触って欲しいんだろうなと思いながらも、なにもしない俺。すると、バスがサービスエリアに滑り込んでいった。凄く小さなボリュームでアナウンスがあると、まばらに人が降りていく。ここでの休憩は、30分だそうだ。思いのほか高速が流れているので、時間調整の意味もあるのだと思う。

ロリママの子供達は完全に熟睡で、和宏も爆睡だ。俺は、軽く咳払いをしてから、立ち上がってバスを降りた。そして、少し歩いて車路を横断すると、トイレの前のゴミ箱辺りで立っていた。すると、すぐにロリママの姿が見えた。彼女は俺を見つけると、うつむいて近寄ってきた。俺は、彼女の腕を掴むと、そのまま引っ張っていく。

ロリママは、なにも言わずに黙ってついてきた。俺は、そのまま彼女を引っ張って、授乳スペースに連れ込んだ。こんな真夜中なので、当然誰も使っていない。俺は、内側から鍵をかけた。ロリママは、耳まで真っ赤にしたまま、潤んだ目で俺を見つめる。明るい中で見ても、やっぱりまだ若い。30歳には届いていないと思う。

俺は、無表情で彼女を見つめた。彼女の出方を見たかったからだ。正直、まだ少しビビっていたのもある。

すると、ロリママはダウンジャケットを脱ぎ始めた。ダウンジャケットを脱ぐと、その下は薄手の長袖シャツだけだった。たぶん、機能性インナーみたいなヤツだと思う。そして、ノーブラな事がはっきりとわかるくらい、乳首が浮き出ていた。
デカい胸に、細いウェスト。そして、浮き上がる乳首……。俺の中の理性が消える。

ロリママは、真っ赤な顔のまま、パンツも脱ごうとする。
『……時間ないから……』
消えそうな声で言うロリママ。俺は、膝までパンツを下ろし、ショーツ姿になったロリママを見て、Sな気持ちに火がついてしまった。俺は、パンツとトランクスを一気に下ろし、勃起したペニスを誇示した。
『あぁ、凄い……。凄くエッチ……』
ロリママは、俺のペニスを凝視したまま言う。俺は、そこそこ巨根だと思う。和宏には負けるが、それ以外の友人達には負けたことはない。長さも太さも、平均以上だと思う。

「じゃあ、今度はママさんの番でしょ? さっき、イキまくってたじゃん」
『も、もう、入れて欲しいです……』
ロリママは、泣きそうな顔だ。

「時間ないんでしょ? ほら、くわえてよ」
俺は、ペニスを勃起させたまま、ロリママに歩み寄った。すると、ロリママは俺のペニスに吸い寄せられるようにしゃがむと、大きく口を開けてくわえ込んでしまった。俺は、可愛い顔のロリママが、俺のものを目一杯奥までくわえてフェラチオし始めたのを見て、最高に興奮してしまった。

それなりに女性経験はあるが、人妻さんは初めてだ。しかも、さっき二人のお子さんまで見ている。そんな女性を、こんな風に扱うのは、さすがに気が引けるというか、ヤバいなと思ってしまう。でも、俺は興奮しすぎていてもう止められない感じだったし、ロリママもすでに止めることが出来ない状態だと思う。

ロリママは、時間がないからか、最初からハードにフェラチオをしている。舌が絡みつき、唇がカリ首を引っかけていく。さすがに、若く見えてもそこは人妻だからか、的確に気持ちいいところを責めてくる。
すでに勃起していた俺のペニスだったけど、ロリママの口撃であっという間にエネルギー充填率120%になった。

『あぁ、凄く固い……。それに、こんなに太いなんて……』

バイブから始まる兄妹相姦

俺26歳の会社員で実家暮らししている。去年の12月のとある週末、自室の大掃除…と言うかいわゆる断捨離ってヤツをしていた。
そこへ妹…23歳OL同じく実家暮らしが「何してんの?」と開けっぱなしのドアからひょっこり顔を覗かせて聞いて来たから「まぁ、大掃除みたいなヤツだよ」と答えると「何か手伝おうか?」なんて裏があるのが見え見えな事を言って来た(笑)
「そんな気も無いくせに何か欲しい物でも有るのか?」と聞けば「失礼ねー!そんなつもりで聞いたんじゃないわよー」と珍しく親切心から言って来たらしかった…
「そうか…悪い悪い…(苦笑)じゃあ、そこらへんに散らばってる雑誌を束ねて縛ってくれるか」と仕事を頼んだ。
俺はクローゼットの中の 物を引っ 張り出して整理していた。
するとその中に真っ黒いビニール袋に入った何かが出てきた。
俺はスッカリ何か忘れていて、袋の中身を見ると、それは昔女に使ったバイブだった(笑)
中身を見てニヤニヤしている俺を不思議そうに見ていた妹が「何それ?」と聞いて来たので「沙紀、使うか?(笑)」と言いながら中身を取出して見せた。
「やだぁ~なにコレ~(笑)」とウケていた(笑)
「昔の彼女に使ってたヤツだよ…もう要らないから欲しけりゃやるぞ(笑)」そう言うと「え~…って言うか何で要らないの?また使えばいいじゃん」と言われ「何か面倒でさ…元々は元カノが使ってみたいって言うから買ってやったんだけど2、3回使っただけで、もういいとか言い出して、それっきりな訳…」
「ふ~ん…あんまり気持ち良く無いんだ?」と聞かれ「それはどうだか分からん…試してみれば?(笑)」とニヤニヤして言うと「だいたい動くのコレ…」と聞かれ確かに暫く仕舞いっ放しだったからなと…スイッチを入れてみた…シ~ン…動かない(苦笑)
「確か新品の電池が…」と仕舞って有る筈の場所を探すと「有った有った…」と、電池を交換して再びスイッチオン!
ウイ~~ン、ウイ~~ンとチンポを模した形の白いバイブのカリ首より下部分が少し折れ曲がって回転を始めた。
更にもう一つのスイッチをオンにすると、幹から枝分かれした先端に蛇の舌先みたいな形のビラビラが高速で振動し始めた。
「きゃ~♪きゃ~♪なにコレ~♪え~こんな動きするのぉ~(笑)」とかなりウケてた(笑)
その様子を見て「何だ、バイブ使った事ないのか?」と尋ねると「こんな大きいのは無いよ~ピンク色の小さいのなら元彼に半分強引に当てられた事あるけど…」そう答えたので「じゃあ丁度良かったじゃん(笑)」「う~ん…折角だから貰っとくよ…」と、何か腑に落ちない様な納得いかない様子だったが受け取った(笑)
その後は妹の手伝いもあり夕食の時間頃には全て片付いた。
そこで「沙紀、夕飯何が食べたい?」と聞くと「え?おごってくれるの?」と聞くので「ああ、手伝ってくれたからそれぐらいはな(笑)」と言えば「でもママ御飯用意してるんじゃないの?」と言われ「それならさっき話しておいたから大丈夫だ」と答えると「そっかぁ…じゃあ…どーせなら、お酒が飲める処がいいなぁ♪」と言われたので、食事も出来る居酒屋へ行く事にした。
支度を済ませて俺達は飲み屋が集中している駅周辺に行く事にした。
家からは歩いて20分程度の所に最寄駅があるので、俺も飲みたかったから2人でプラプラ歩いて行った。
「さぁ~て、どこにするかぁ?」と妹に問いかける様に独り言っぽく言うと「ここでいいんじゃん」と某チェーン店の居酒屋に入店した。
そこではビールにチューハイ、熱燗と次々に種類を変えて飲んで行った。
酒好きな妹は俺よりもかなり多く飲んで、入店して4時間くらい色んな話をした相手が妹である事さえ忘れてしまいそうな程とにかく話をし、だいぶ呂律が回らない位に酔っぱらっていた…
これ以上はこのまま店で泥酔しかねないので、支払を済ませて帰宅する事にした。
千鳥足な妹を支えながら、店を出てタクシーを拾い帰宅した。
更にフラフラしている妹をほっとけばそのまま地べたに座り込んで寝てしまいそうな勢いだったので、背中で担いで妹の部屋まで連れて行った。
ベッドに寝かすと「サ~ンキュ~♪あははっ(笑)」と上機嫌な妹…とその脇に昼間くれたバイブが転がっていた。
「おっ!なんだ早速使ったのか?(笑)」と聞くと「まだだよ~帰ってきたら使おうかと思って除菌シートで拭いておいたんだぁ~(笑)」と言うので「どれ、俺が使い方教えてやるよ(笑)」そう言って俺はバイブのスイッチを入れた。
クリトリスを刺激する部分が高速で振動し、そこを最初は手の甲や首筋と先ずは警戒心を無くすための愛撫をして、いよいよ乳首にバイブを当てるのだが、服の上から刺激を与えて様子を見てみると「あ~ん…くすぐったぁ~い」と酔っている為かそれ程嫌がらないので、服を捲りブラの上から当てると「あ~ん…気持ちイイ~♪」と、これまた嬉しそうな言葉を発するので、それならばと、その日妹はデニムのパンツだったので、脚を広げさせクリトリス辺りにバイブを当ててみた。
すると「ちょとまって…」そう言うと妹はパンツのホックを外しファスナーを下ろすと、腰を浮かせてデニムを脱いでしまった。
これには俺も予想外で嬉しい誤算だった(笑)
下半身パンティー一枚になった妹は自ら脚をM字に広げ「はい♪」と、おねだりしてきた(笑)
これはもう完全にモラッタ!と思った俺は、バイブをクリトリスに当てて、もう片手でオッパイを鷲掴む様に揉みしだいてやった。
すると「あ~ん…あっん!はぁ~…う~ん…」と喘ぎ始めた。
ブラの上から触っていた手をブラを上にずらして直接触って、乳首を摘んだりして刺激を与えてやると、さっき以上に喘ぎ声を上げて「あっん!ダメっ…はっん…う~ん…」と、感じている様子だった。
暫く続けているとパンツに染みが出来始めているのが分かった。
一旦バイブを離し、反対の手に持ち替えて、乳首に直接当てて、パンツの横から指を入れて割れ目を触ってみると、そこはもうビショビショになっていた。
これならもう挿入れられるだろうとパンツは脱がさずに横にずらしてバイブを膣口に押し当てた。
そのままゆっくりと挿入していき、根元近くまで入ったところでスイッチをオンにした。
ウイ~ンウイ~ンと言うモーター音が微かに聞こえ、それ以上に妹の喘ぎ声のが大きく「あ~ん!あ~ん!スゴイっ!なにコレっ!あ~ん♪」と激しかった。
更に奥に押し込みクリトリスも刺激すると「あっ!あっ!ダメッ!イッちゃう!あっん!イクっ!あっ!」と、どうやら逝ってしまった様だった…
一旦バイブを抜いて「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷いて答えた。
俺は「もっと気持ち良くしてやるからな」と言いながら再びバイブを挿入しようとパンツをずらすと妹は脚を閉じて「もう、いいよ…」と拒んだと思いきや「それよりも…」そう言いながら上半身を起こすとベッド脇に膝立ちしていた俺の股間に手を宛がい、既にビンビンのチンポを上下に擦りながら「本物のコッチがいいなぁ♪」とニッコリ微笑みかけられた。
俺も正直我慢出来なかったから「いいのか?」なんて聞いてみたりして、答えはOK!に決まってるのに、それでも確認して同意を求めていた。
「それじゃあゴム取って来るから…」そう言って部屋を出ようとすると「いいよ…今日は大丈夫な日だから♪」と俺の腕を掴んで今直ぐにでも入れて欲しいらしく「そう言うなら…」と俺は服を脱いだ。
俺が裸になるのに合わせて妹も全裸になって仰向けで待っていたところに覆い被さる様に顔を近付けて「キスしていい?」と聞くと答える代わりに顔を近付けてキスをして来た。
妹は直ぐに舌を絡ませて来たので応える様にお互い口の周りが唾液だらけになる程、激しくキスをした。
キスをしながらオッパイを揉んで乳首を摘み、膣口に中指を入れて掻きまわしたりしていると俺の顔を両手で挟んで引き?す様にすると「入れて♪」と今まで見た事の無い可愛い仕草でお願いされ俺は直ぐにチンポの先端を膣口に当てて、ゆっくりと挿入していった。
全部挿入いる頃「あ~ん…気持ちイイ~」と嬉しそうに言った。
ところが俺のモノは先端が何かに当たって根元まで挿入る事が出来ずにいた…
それを妹に言うと「お兄ちゃんの長いんだよ…子宮口に当たっちゃってるよ…あっん♪」と答えた。
妹は背が低く小柄なのでこう言う事もあるのかと、決して俺のモノが長い訳じゃ無いと思うが嬉しい事を言ってくれた。
先端にコリコリとした感触が気持ち良くて何度も突いていると「あっん!あっん!ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!くっ…!」と妹は逝ってしまった。
こんなにもアッサリ逝ってしまうとは正直楽しかった(笑)
直ぐに腰を振り2度目の絶頂を味あわせた。
続け様に何度か逝かせると「はぁ…はぁ…スゴぃ…はぁ…こんなの…初めて…はぁ…」とグッタリしてしまった。
未だ余裕タップリの俺は体位を変えて妹を抱っこして対面座位にさせて再び腰を動かした。
そのまま俺は仰向けになり対面座位で下から突き上げる様に腰を動かし、更に繋がったままで妹に回転させて背面騎上位の体勢で再び腰を動かした。
堪りかねた妹は両手をベッドに着いて四つん這いの体勢になってしまったので、バックの体勢に直り妹の腰を掴んで腰を振った。
するとものの数十秒で絶頂を向かえ「もうダメ…はぁ…はぁ…」と息が荒くグッタリしていた。
俺もそろそろ射精感が込上げて来ていたので「沙紀…俺もそろそろ射精きそうなんだけど、このまま射精していい?」と中出し許可を取ろうと聞いてみると「えっ!…、いいよ…」ほんの数秒の間があったが妹は許可してくれた。
それを聞いた俺は発射に向けてラススパートを掛けた。
そして俺が射精くちょっと前に妹が逝き、後を追う様に膣奥に子種液をぶちまけた。
暫く繋がったまま余韻を楽しみベッド脇に置いてあったティッシュを数枚束ねて取ると「抜くからコレ宛がって」と妹に手渡した。
するとティッシュの束を股間に宛がってくれたので俺はゆっくりとチンポを抜いた。
俺はそのままベッドに座り込みティッシュで自分のモノを拭いて「スゲー気持ち良かった」と言うと「私も良かった♪それに初めてだったし(笑)」と言うので俺は『ん?』と思い「初めてって…セックスがか?」と聞くと「違うよ(笑)中に出されたのが初めてなの」と言われ「じゃあ生挿入も初めてだったのか?」と聞けば「それは違うけどさ…やっぱ妊娠とか病気とか怖いじゃん…だから最後はちゃんとゴム着けてしてもらってたよ」と…
じゃあナゼ俺には中出しを許可したのかと聞けば…
「ん~何でだろう…正直自分でも分からない(苦笑)けど、お兄ちゃんなら大丈夫かなって…(苦笑)」と…
まぁ根拠は無いって事だなと…
スッカリ4酔いも醒めた俺は自分の部屋に戻り、妹は簡単にシャワー浴びて来ると言い、その後は何も無く翌日を向かえた。
翌日、昼過ぎに部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん、ちょっといい?」と妹が入って来た。
ベッドに座って居た俺は「どうした?」と聞くと「コレやっぱ要らないかな…」そう言って昨日渡したバイブを持ってきた。
「なんだ、気持ち良く無かったのか?」そう聞けば「そんな事ないけどさ…どっちかって言うと…」そう言いながらベッドに乗って身体を寄せて来ると「バイブよりこっちがいいかな♪」と俺の股間を撫でてきた。
「沙紀…」「お兄ちゃん今フリーでしょ?私も暫く彼氏作る気無いから…ね♪」と最後は満面な笑みを浮かべて、おねだりしてきた…
俺の返事も聞かないうちに妹はキスをして来た。それはまるで俺から拒否する言葉を聞きたくないが為にして来た様な感じだった。
俺は拒否る気はなかったから妹からのキスを受け入れて、その後は昨夜同様に激しくしようと思ったが一階に親が居るのではと思い「沙紀、母さん達に聞こえるとヤバイぞ!」と言うと「大丈夫♪ママはさっき買い物に出掛けたし、パパは朝から釣り仲間と出掛けてるって言ってたよ」と、しっかり家庭内事情を把握していた…(苦笑)
母親は一度買い物に出掛けると、余程の事が無い限り1時間は帰って来ない。
その短い時間で妹を喜ばせなければならなく、同時に自分もフィニッシュを迎えると言う、ちょっとハードなセックスになりそうだった…(苦笑)
案の定、俺は妹を何度もイカせる為に力の限り腰を振り続けた…そしてそろそろ発射しそうな時に「またイッパイ膣内に出していいよ」と言われ、昨夜同様膣内で果てた…
それから俺達兄妹は周囲の目に気を付けながら兄妹相姦を楽しんでいる。

バイト先の19歳の幼妻を、俺の好みに調教してみた

俺は、21歳の大学3年生で、結構遊んでいる方だと思う。最近彼女と別れてフリーだけど、高校の頃から彼女が途切れたことはなかった。それほどイケメンというわけでもないけど、口が上手いのと、マメな性格でそれをカバーしている感じだと思う。

今気になっているのは、バイト先の居酒屋の女の子で、まだ19歳の優美ちゃんだ。バイト先は、多少おしゃれな感じの居酒屋とはいえ、所詮は居酒屋だ。そして優美ちゃんは、居酒屋でバイトするようなタイプではないような感じだった。
ひと言で言うと、世間知らずとか箱入りお嬢様と言うのがピッタリ来るような雰囲気で、初めて挨拶をされたとき、何かの冗談だと思ったほどだ。

優美ちゃんは、身長は150cmあるかどうか、体重はたぶん40kg台だ。おかっぱっぽい髪型に、真っ黒なストレートヘア。ぱっと見、高校生……中学生とかに見えてしまうかも知れない。ただ、幼い見た目だけど、すごく美人だ。小柄なので可愛い感じに見えるけど、整った美人顔だ。系統で行くと、佐々木希とかああいう系統だ。

そんな優美ちゃんなので、すぐに人気者になった。バイトの男連中はもちろん、お客さんの中でも優美ちゃん目当てで通う常連が増えたほどだ。そして俺も、ドストライクだったので、色々と仲良くなろうと頑張った。でも、シフトが重なることが多く、バイト歴の長い俺が彼女に頼られる感じになり、さほど努力しなくても仲良くなれた。

『松田さん、さっきはありがとうございました。助かっちゃいました』
休憩中、ニコニコ笑いながら優美ちゃんがお礼を言ってきた。そろそろ見慣れてきていたはずなのに、こんな風に微笑みかけられると、いまだにドキッとする。俺は、気にしないで?とか言いながら、顔がにやけていたと思う。

俺のバイトする居酒屋は、割烹着がモチーフになった感じのユニフォームで、なかなか可愛いと思う。まぁ、優美ちゃんが着ればなんでも可愛いのだけどw

「優美ちゃん、仕事慣れてきたね。続きそう?」
俺は、それとなく聞いた。
『はい! 松田さんが優しく教えてくれるから、続きそうです!』
優美ちゃんは、本当に感謝していますという顔で言う。今時、こんなスレていない女の子がいるんだなと、軽く驚きながら言葉を続けた。

「そう言えば、なんで居酒屋でバイトしようと思ったの?」
『近所だったし、なんか楽しそうだったからです』
「いいよ、そんなかしこまらなくても。もっとため口でいいよ」
『へへ。くせになってるみたい』
「くせ? なんの?」
『うん。旦那がすごく年上だから、敬語っぽくなっちゃうんだ』
「えぇっ!? だ、旦那? 結婚してるの!?」
俺は、声が裏返るのを自覚した。
『う、うん。どうしたんですか? ビックリしすぎですよぉ』
優美ちゃんは、目を丸くして言う。

「だって、19歳でしょ? って、別に結婚できるのか……。でも、意外すぎだよ」
『そうですか? もうすぐ2年です』
「えっ!? 2年? 17歳で結婚したの?」
『そうです。高校中退して結婚しちゃいました』
俺は、その言葉に本気で驚いていた。お嬢様とか、真面目な女の子……にしか見えない優美ちゃんが、そんなDQNみたいな人生を送っているなんて、驚くのを通り越えて言葉もない。

「まさか、できちゃった婚とか?」
『いえ、それはないです。まだ、しばらく作らないつもりです』
「そうなんだ……。すごく年上って言ってたよね? 旦那さん、何歳くらいなの?」
『42歳です』
「えぇっ!? 2まわりも上なの?」
俺は、一気に彼女へのイメージが変わってしまった。
『はい。松田さんは、結婚しないんですか?』
「え? う、うん。まだ学生だし、今彼女もいないしね」
『そうなんですか!? 松田さん、すごくモテそうなのに』
「そんな事ないって。結婚してるって、みんな知ってるの?」
『店長は知ってます。後は……松田さんにしか言ってないですよ』
「だったら、黙っていた方がいいと思うよ」
『え? どうしてですか?』
「そ、それは……。みんなショック受けるから」
『ショックですか?』
「うん。だって、みんな狙ってるから」
『えっ? 私をですか?』
「うん。石田とか、龍平とか、結構マジで狙ってるじゃん」
『うそっ! 私なんかをですか? 気のせいじゃないんですか?』
優美ちゃんは、どうやら本気でそう思っているようだ。自己評価が低いとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。

「あ、時間だね。行こうか」
『はいっ! 松田さんと休憩が一緒で、嬉しかったです』
優美ちゃんは、ホントに計算なくそんなことを言う。俺は、ますます惚れてしまいそうだと思いながら、彼女が結婚していた事でショックを受けていた。

そんな風に、ある意味秘密を共有した俺と優美ちゃんは、ますます仲良くなっていった。そして俺は、彼女が人妻と知ったことで、今まで以上にエロい目で彼女を見るようになってしまった。

なにも知らないような顔をして、42歳のエロ親父とやりまくっている……。そう思うと、ムラムラしっぱなしだ。そして、俺にそんな性癖があるとは思っていなかったけど、優美ちゃんを寝取ってやりたい……。そんな風に思うようになってしまった。

そんなある日、偶然近所のショッピングモールで優美ちゃんを見かけた。声をかけようかと思った瞬間、かなり年の離れた男性が優美ちゃんの手を握った。俺は、これがエロ親父かと思いながらも、慌てて身を隠した。旦那さんは、優美ちゃんを射止めたのが信じられないくらい、パッとしない普通のおっさんだった。

眼鏡をかけていて、優しそうな雰囲気。温和な学校教師……そんな感じに見える。ハッキリ言って、二人が手を繋いで歩いていると、よく言って親子、悪く言うと援交カップルにしか見えない。

でも、優美ちゃんの旦那さんを見る目が、本当に信頼と愛情に満ちあふれている感じで、上手く言えないが、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。

そして、俺はこの事がきっかけになったように、積極的に動くようになった。
「優美ちゃん、明日バイトないよね? ちょっと買い物付き合ってよ」
『えっ? 買い物ですか?』
「うん。妹の誕生日プレゼント探してるんだけど、俺ってセンスないからさ」
『妹さんいるんですね! おいくつなんですか?』
「19歳だよ。優美ちゃんとおんなじ。だから、なにが良いかわかるかなって思ってさ。助けてよ」
『はい! 私でよかったら、お手伝いしますね!』
と、疑うことなく笑顔で承諾してくれた。バイト先以外で優美ちゃんと会うのは、もちろん初めてだ。俺は、妙にドキドキしてしまった。でも、同時に優美ちゃんは人がよすぎるなと思っていた。俺に妹なんかいないからだw


次の日、渋谷の待ち合わせ場所に着いたら、まだ30分も前なのに、すでに優美ちゃんはいた。なんか、若いチャラ男にしきりに声をかけられていた。俺は、一瞬知り合いかな? と思ったけど、どう見てもナンパだった。

「おまたせ?」
俺は、少し声を張ってそう言った。すると、優美ちゃんがホッとしたように俺に向かって手を振り、ナンパチャラ男はバツが悪そうに立ち去った。

「知り合い?」
俺は、わかっていてそう聞いた。
『違います……。なんか、ナンパされたみたいです……』
優美ちゃんは、不思議そうだ。俺は、不思議そうにする優美ちゃんが不思議だった。この人混みの中、まわりを見ても優美ちゃんより可愛かったり美人だったりする女性はいない。
「みたいって、よくあるんじゃない? ナンパなんて、しょっちゅうでしょ?」
『いえ……初めてです』
「またまたぁ! んなわけないっしょ」
『だって、一人で街に出るのほとんど初めてですから』
「そうなの?」
『いつも、パパさんと一緒ですから』
「パパさん?」
『あっ、その、主人です』
「へぇ、パパさんって呼んでるんだw」
『もう! からかわないでよぉ!』
「ゴメン。でも、やっとため口になったw」
『うん。やっと慣れたかも』
「よかった。じゃあ、行こうか!」
『はい!』
こうやって、買い物は始まった。色々と悩んで、ああでもない、こうでもないとショップを巡って、1時間以上経った。俺は、二人で買い物をしているだけで、なんかドキドキした。ロリな彼女だけど、人妻……。そんな彼女と、二人きりでいる……。背徳的なスリルを感じた。

そして、俺では絶対に選ばない感じのスマホケースを選んでもらい、それを買った。まぁ、妹はいないけど、そのうち彼女が出来たときにあげれば良いかなと思った。

「本当にありがとう! まだ時間ある? お茶でもしようよ」
『えっ? うん! 嬉しいなぁ』
と、ニコニコしている優美ちゃん。俺は、たまに女の子と行くカフェに移動した。そこは、駅からはちょっと歩くけど、その分比較的すいていて、ゆっくり出来る。

『こんなカフェ、行ってみたいなって思ってたんだ!』
「旦那さんと行けば良いじゃん」
『うん……。なんか、渋谷とか人混みが苦手なんだ。イオンのスタバとかくらいしか行かないんだ……』
少し寂しそうな優美ちゃん。
「でも、大好きなんでしょ?」
『うん! 優しいし、真面目だし、大好きだよ』
この前ショッピングモールで見かけた時のような、良い笑顔になっている。俺は、ジェラシーを感じてしまった。

「じゃあ、俺と二人でお茶するの、マズいんじゃない?」
『えっ、う、うん……松田さんは良いの! 特別なの!』
優美ちゃんは、焦ったような感じで言う。
「特別? なにが?」
俺が聞くと、優美ちゃんは顔を真っ赤にしてうつむき、
『その……優しいから……』
と、もごもごと言った。俺は、何となくイケるなと感じた。
「ホントに優美ちゃんは可愛いね。もっと早く出会いたかったよ」
俺は、チャンスだと思ってたたみかけた。
『そ、そんなことないです! 可愛くないよ……。からかわないで下さい』
優美ちゃんは、耳まで赤くしている。ここまで男性に免疫がないなんて、逆に驚いてしまう。

「からかってなんかないよ。ホントに、旦那さんが羨ましいよ」
『あ、ありがとう……』
「じゃあ、そろそろ行こうか。あんまり遅くなったらダメでしょ?」
『……パパさん、いつも遅いから……。まだ平気だよ』
優美ちゃんは、迷った感じはあったが、結局そんな風に言った。

「じゃあ。遊びに行こうか?」
『はいっ!』
優美ちゃんは、吹っ切れたように良い笑顔で言った。そして、近くのゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしたり、プリクラを撮ったり、車のゲームで対戦をしたりして遊ぶと、優美ちゃんは本当に無邪気な顔で楽しそうに笑っていた。

少し短めのスカートに、シンプルなブラウスを着た優美ちゃんは、たぶん中高生にしか見えないと思う。彼女が人妻で、結婚してもう2年経つと言ったら、誰でも驚くと思う。でも、俺はさっきから勃起を抑えるのに必死だった。

ロリな彼女が、毎晩あの旦那にやられていると思うと、興奮が隠せない。こんなにウブで幼いイメージの彼女が、あんなことやこんなことまでしていると、勝手に妄想しただけで、チンポが固くなってしまう。

『あぁっ! 松田さん、ズルいっ!』
カートゲームをしながら、子供のように無邪気にはしゃぐ彼女。接待モードで対戦しているけど、彼女が下手すぎてどうしても負けてあげることができない。
そして、シートから立ち上がるとき、ミニスカートの奥がバッチリ見えてしまった。可愛らしいパンツを穿いているかと思いきや、黒のレースっぽいセクシー系のを履いているのが見えて、ドキッとしてしまった。

日も落ちた頃、俺は思いきって優美ちゃんの手を握ってみた。一瞬、ビクッとした彼女。でも、すぐに手を握りかえしてきて、
『へへ。なんか、デートみたいだね』
と、照れ臭そうに言ってきた。
「え? デートでしょ? 俺はそのつもりだけど」
『う、うん……デートだね……』
優美ちゃんは、嬉しそうな感じと、悪いことをしてしまったという感じが入り混じった顔になっている。

「はい、これプレゼント!」
そう言って、俺はさっき一緒に選んだスマホケースを渡した。
『えっ? 妹さんのでしょ?』
「ゴメン。妹なんていないんだ。優美ちゃんとデートしたくて、ウソついちゃった」
俺は、正直に言った方がポイントが高いという計算でそんな事を言った。
『……もう! 真剣に選んだのにぃ!』
「怒った?」
『うん! そんなウソつかなくても、誘ってくれたら喜んでデートしたのに……』
優美ちゃんは、頬をほんのりと赤くしながら言った。俺は、完全にイケたなと判断して、彼女の手を引いて歩き始めた。
『どこ行くの?』
有美ちゃんは、少し緊張している感じだ。たぶん、俺の緊張が手を通して伝わったのだと思う。

俺は、そのまま手を繋いで歩き、俺の知っている限りで一番おしゃれなラブホテルに入った。優美ちゃんは、思った通りなんの抵抗もなく一緒に入ってくれた。部屋選びのパネルの前に行き、
「これにするね」
と言って一番可愛らしい感じの部屋を選んだ。こういう時、どれにするとか聞くと裏にハマることは経験でよくわかっていたので、ちょっと強引な感じで事を進めた。
『……うん』
優美ちゃんは、緊張している感じだ。でも、迷っている感じも、嫌がっている感じもない。

そして、部屋に入った俺達。
『すっご?い! こんな感じなんですね。なんか、おしゃれな感じなんだ』
俺は、それに答えずに、彼女を抱きしめてキスをした。一瞬、身体を固くして優美ちゃん。でも、そっと目を閉じて身を任せてくれた。俺は、そのまま彼女の口の中に舌を突っ込み、彼女の小さな舌に舌を絡ませていった。

俺は、たかがキスなのに、今まで感じたことがないくらいの激しい興奮を感じていた。そして、そのまま彼女をソファに押し倒してみた。キスしたままソファに倒れ込む俺達。優美ちゃんは、目を開けて熱ぽい目で俺を見つめる。

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

ノーブラノーパン外出

ネットで見ると、下着を全く着けない女子中高生って、結構いるみたいですね。スースーして気持ちがいいとか、椅子に座るとひんやりするのがいいとか。しかもアンダーヘアーを全て剃って、パイパンにしている子もいるとか・・・。その理由が、見られても恥ずかしくないようにっていうのが不思議です。だって、パイパンでノーパンでは、アンダーヘアーを見られる心配はなくても、もっと大切な部分が丸見えになるじゃありませんか!

私の中学高校時代は、ノーパンどころか、みんなしっかりとスリップまで着けていました。ノーパンで外を歩くなんて、どんな気持ちがするのだろう、って思い始めたら、やってみたくてたまらなくなりました。それで、やってみたんです。

どうせやるなら、とアンダーヘアーは全部剃ってパイパンにして、膝上20センチくらいのプリーツスカートを穿いて、白いブラウスを素肌に直に着て、でもちょっと怖いのでカーディガンを羽織って、出掛けました。

その結果、本当に気持ちが良かったです。パイパンも風通しが良くて蒸れなくて、衛生的な感じ。それに、階段などでもパンツを見られる心配がないという、変な安心感がありました。

そうなると、何でもエスカレートしやすいという私のイケナイところが出ちゃうんです。何度かそうやって外出するうちに、公園で滑り台やジャングルジムに登ったり、ブランコに立ち乗りしたりすると、アソコがジンジンして、濡れてきちゃいました。ブランコに立ち乗りしてビュンビュン漕いでいると、前とか後ろに人が来ても急に停めることはできないし、手を離したら危ないので、捲れるスカートを抑えることもできないというスリルがあるんです。

あちこちの公園へ行っているうちに、すごく風の強い日があって、階段でスカートが茶巾状態になったら、ちょうどオバサンが通り掛かって、しっかり見られてしまいました。

公園の芝生広場では、勢いを付けて体をくるくる回すと、プリーツスカートはパーっと水平になるまで拡がるので、そうやってノーパンがバレるのを楽しんでいます。

最近のお気に入りは、ロープをピラミッド形に張った高さが2階建ての屋根くらいの高さの遊具です。これのてっぺんに立っていると、下を小さな子供を連れた若いお父さんやお母さんが通ります。先日はあるお父さんが子供に、ほらあのお姉さんあんなに高く!って言ってました。そう言うってことは、こっちを見ていたんでしょうね。ノーパンバレただろうなあ。もうアソコがびっしょり濡れちゃいました。

ロープピラミッドのとなりには、ステンレス?でできた大きなカブトムシがあります。その頭の跨ってみたら、お尻とアソコがステンレスに冷えること!冷たくって気持ちいいんですが、すぐにオシッコがしたくなります。

マックに入ったら、2階の窓際の席が空いていました。下は道路で、信号待ちの車が並んでいます。私はそっちへ向いて座って、ちょっと足を開いてみました。道路の向こうの会社では、トラックに何か積んでいる人もいました。すぐにアソコがびしょびしょになってきて、椅子に付いちゃいました。マックさん、ごめんなさい。ちゃんと拭いておきましたから・・・。

近くの山の上にある神社には、道路から急な石段を登って行くのですが、この間石段の下で説明の看板を読んでいるオジサンがいて、この人はこれから石段を登るだろうなって思ったので、私は急いで先に登り始めました。するとそのオジサンも狙いどおり後から登ってきましたよ。ここの石段は物凄く急なので、きっと見てもらえただろうと思います。そう思うと、またびっしょりになってきて・・・。もっとたくさん人がいる時に、また行くつもりです。今度は靴下を直すふりとかして、前かがみになってみようかなあ。

ノーパン健康法

 ノーパン健康法が流行ったときがあった。そのときのことを書きます。
 俺が18のときで、4つ上の姉貴がいて、同じ部屋で寝てました。
 姉貴に性欲なんて感じることもなく、ごく普通の姉弟だったんです。ノーパン健康法やるまでは。
 俺と姉貴の部屋には冷房がない、姉貴が冷房が苦手で、冷え性なんですね。ちなみに、姉貴は弟の俺から見ても、美人かつナイスバディ(Fカップらしい、ブラジャーで確認した。)
 ノーパン健康法は冷え性に言いと聞いて、早速始めた姉貴、もともとノーブラでは寝てたんですが、こうなるとノーパン・ノーブラでした。
 つまり全裸で寝るようになったんです。俺の前でブラジャー外すのも毎日でしたが、まさかパンティまで脱ぐとは・・・・・
 もちろんタオルケットかけて寝てますが、となりに全裸の女ですからね。意識するなと言っても無理ですよね。しかも、俺は童貞で、やりたい盛りですからね。
 しかも姉貴はこういいました。「ゆう(俺の名前)もやれば、気持ちいいよ。」
ということで、俺もノーパンを始めました。
 冬から初めて春になり、夏になりました。そのときで、事件がおきたのは。
 その日は熱帯夜で異常に暑くて、なかなか寝付けませんでした。
 夜中に目が覚めた俺、隣を見てびっくりです。タオルケットを外して寝てる姉貴。
 もちろんスッポンポンでした。Fカップの胸に白い肌、黒々とした股間、ピンク色のあそこが丸見え。それまで女として意識したことがなかったけど、おっぱいを揉んだり吸ったりすると、ますますエスカレートして、足を広げてあそこをじっくり見ちゃいました。
 そんな状況で眠れるはずもなく、あそこを少しだけ舐めちゃいました。もう我慢できなくなって、コンドーム(1個だけ持っていた。)をはめて、セックスの真似事しようと思って、姉のオマンコに俺のギンギンのあそこを近づけてスリスリしようとしたら、興奮して発射しちゃいました。
 そこでフッと我に返り、コンドームを処理して眠りに入りました。
 ところが、次の朝、下半身に違和感を感じ目が覚めると、なんと全裸の姉貴が朝立ちしている俺の息子をフェラチオしているではないですか。
 俺「えっ、何してるん?」
 姉「昨日、早かったね。コンドームしたまではよかったけど。」と微笑みながら、フェラチオを続けます。
 俺「やばい、いきそう。」というと、姉貴の口の動きが早くなった。
 俺はそのまま姉貴の口の中に発射です。
 姉貴はごくりと飲み干し、「昨日出したのに、いっぱい出たね。早すぎ!」と言って、いたずらぽく微笑みながら、俺のチンポをまさぐります。すぐに勃起すると、今度は姉貴がコンドームを被せ、姉貴が上になって、俺のチンポをあそこに入れました。Fカップの胸が妖しく上下に揺れ動き、姉貴が汗だくになりながら、ピストン運動です。これがセックスかと感動していると、興奮してきて、急に射精感がこみ上げてきました。童貞を卒業しました。
 俺「姉ちゃん、いきそう。」と言うと
 姉「まだよ。我慢して。」と上下に揺れ動きながら、俺に起きるように促します。
対面座位となり、少し持ちこたえられると、俺は姉貴のおっぱいにむしゃぶりつきました。揉んだり吸ったりしました。最後は正常位になり、パンパンと腰をうちつけ発射しました。コンドームにはたっぷりと精液が出ていました。2人とも汗だくで、時計を見ると、まだ学校まで時間があります。
 俺「もう1回したい。」と言うと、
 姉「いいよ。」と新しいコンドームを用意してくれて、俺がおっぱいを揉みました。
また、勃起してくると、
 姉「元気ね。」と言いました。
 俺「何度でもできるよ。」
また、姉貴がコンドームをはめてくれたので、
 俺「バックでやりたい。」と言うと
姉貴はよつんばいになってくれたので、AVでみたように、後ろからパンパンつきました。
姉貴は「あー。」と声を出して感じています。いろいろな体位を試させてもらってから、発射しました。
 結局その朝は3回射精(口1回、マンコ2回)したあと、さっとシャワーを浴びて学校に行きました。
 次の日からは姉貴が全裸のときはいつでもセックスOKになりました。今まで姉貴として見てたけど、今は完全に女としてというかセフレとして見てます。

 
 

ニートの僕が結婚した 妻が2人

妻が2人になって食事やお風呂は楽しくなったが困るのがセックスだ。女性器2つにペニスが1本しかない。最近は最初妹妻を寝かせて妻がディープキスと乳房愛撫を僕がクンニからペニス挿入までを担当してセックスをしている。僕が射精するとすぐに妻はフェラチオをかけてペニスを再勃起させると妹妻と交代だ。2人の妻の女性器の構造や泣き所はすでに把握しているつもりなので結構喜んで貰える気がする。それにしても妻が妹妻を犯す姿は堂に入っているというのか急所を確実にとらえている。

妻は妹妻のクンニを代わってという事も少なくない。妻のクンニはねっとりとして実に上手い。すっかり妹妻は妻の毒牙にかかったという感じだ。それにしてもこのテクニックをどこで身に付けたのだろうかと不思議に思う。クンニををしながら妻は愛液を滴らせるので僕は妻のクンニに回って愛液をすすっている。逆に妹妻が御姉様を愛したいとクンニを申し出る事も有る。妹妻は妻のような指入れやアナル攻め等の技術を持っていないのでひたすらクリトリスを吸っている。

妻が妹妻のクンニをする時、最初は非常に恥ずかしがっていた妹妻も最近では「御姉様。嬉しい。」と素直に女性器をひらいて愛液を滴らせるようになった。妻も妹妻のクンニを受けるとき「ああ、嬉しいわ。」と喜ぶ。僕は基本的に見学だが妹妻の可愛いお尻が揺れるのを見ていると催してきて彼女の腰を掴むと後背位から犯すこともある。妻に必死のクンニをしている妹妻の女性器はぐちゃぐちゃでペニスを入れると実に美味しい。

このサイトにどなたが高校時代に処女の良い彼女を捕まえておくと良い妻が手に入るという事を書いておられていたが、高校時代から肉体関係を持つと長いセックス歴の間にお互いの急所を把握できて結婚した時に深い成熟したセックスで妻をオーガズムの世界の奥深くに導けるというメリットもあると思う。僕は妻を高校時代に日直の早朝登校時にレイプで手に入れたが本当に一生の財産だ。妹妻はやっとオーガズムの入り口に達した感じだが妻とは奥の間まで手を繋いで入れる。

現在妊娠している妻はペニスを浅く受け入れる事しかできないが、その分妹妻が座位や後背位で思いっきり深くペニスを飲んでくれる。これは彼女のポルチオの開発に繋がって彼女の膣底をペニスで優しくタッチするとだんだん強い快感を感じてくるようになった。ここ数日は膣の浅い所でペニスを操作してアフアフにすると妹妻の方から「お願い。奥を突いて。」と強い膣奥へのピストンを要求されるようになり、オーガズムに至ったような気がする。

オーガズムへ至る道は女性によって異なるように感じる。夫と2人での研究開発が重要だ。そのために女性は自分を研究するマスタベーションが必要だ。自分のどこが感じるのかを把握することは大切だ。それから僕の性感帯開発も責任が重い。妹妻は最初胸はあまり感度が良くなかった。だが乳首を優しく舐めているうちにいつの間にか「乳首を吸って下さい。」とリクエストが来るようになり手ごたえも十分だ。しかし女性はなぜ愛撫やセックスのおねだりをする時にはあれほど潤んだ瞳をするのだろう。

ニートの僕が結婚した 酷い金曜日

僕の昨日は金曜日からの徹夜連勤でひどい目にあった。理由は解らないのだがバッチ反応がなかなか完結しなかった。仕方が無いのでお客様の受け入れスペック99.6%にまで反応が進んだところで停止して目的物を取り出した。収量にはかなり余裕が有ったので再結晶精製して純度99.99%にしていたら土曜日まで丸つぶれになった。文句の1つも言わずついて来てくれた製造1課には本当に頭が下がる。

妻も金曜日は大手術をする医師団の司令塔になるので早出をすると言って、木曜の夜は軽いセックスを1発しただけで睡眠薬を飲んで8時過ぎに寝てしまった。妻には亀頭だけ膣口の浅い所に飲みこんで膣を絞めたり緩めたりされた。赤ちゃんの手ににぎにぎされているかのようで猛烈に気持ちがよくてたちまち射精してしまった。続きは妹妻と交わった。妻を起こしてはいけないので応接間のソファー上で余り音をたてないようにセックスした。

妹妻には僕から急激に男の味がしみ込んでいる様で美味しい女になって来た。僕が上半身を起こして彼女をソファー上に寝かせた正常位でセックスをしたが軽い前戯だけで膣は愛液を流しペニスを受け入れるとかすかな水音をたてた。ゆっくりGスポットを狙ったピストンをしたが妹妻は激しく乱れた。4発したところで寝室に戻って妻の隣で寝た。金曜の朝6時に起きると「今日は先に出ます」と妻の置手紙が有った。

妹妻に朝食とお弁当を作って貰って少し早めの出勤をした。彼女は僕の腕にぶら下がり大きな美乳を押し付けてきた。電車の中でもそのままでいたら周囲の男たちの「あんないい女を昨夜犯りやがって。」と言う視線が嫌だった。妹妻は夢中になって僕にくっついてきて会社の守衛所ではっと我に返って赤い顔をした。事務棟のロッカールームの前でキスをして別れた。僕はお世話になる製造1課の朝礼に出た。

その頃妻は若い外科の主治医として遥かに年上の内科の男性医師たちにブリーフィングを行っていた。内科の強力なバックアップが無いと外科手術だけでは治療が難しい重体の患者さんを担当したのだ。手術は5時間を要した。人工心肺を使った大手術だ。妻は術後心臓が再び動き出して安堵した。外科としてやれることはすべて行ったので患者はストレッチャーで内科の入院棟に向かった。

妻は今日は僕と激しいセックスをして気分転換をしようと帰宅した。その頃僕はバッチ反応にはまっていた。事情を妻への伝言にして妹妻に託して彼女を定時で帰した。それで、僕は土曜日の夜にヘロヘロになって帰宅した。妹妻が揃えてくれたスタミナ料理を食べて1晩寝て今日は元気を回復した。いつもより精力がみなぎっている気がした。今日は妻と妹妻相手に強姦魔になって凌辱セックスを頑張ろう。そう思うとペニスに血が集まり固く勃起してきた。

なぜか同じ女の子なのに

ある時私は親の都合で五歳年下の妹と一日お留守番することになった。私は当時13勉強と部活に明け暮れる日々でまず性に関して何ら興味も関心もなかった。だからといってしないわけではないが、それは日々のストレスを発散する目的でエッチな感情でするわけじゃない。さて私はおてんば盛りの妹に手を焼いていた「早く静かに寝てくれないかな」と心でささやきながらフルパワーで世話をするがただただ時間が過ぎ去っていくだけで一向に終わらない。私はもう力尽きて寝てしまった、起きるともう夕方の四時、おてんば盛りの妹がひとりおままごとに明け暮れていた。私は隙をついてキッチンに向かい夕飯の支度をする、ものの数秒でばれ妹が背中をたたきながらエプロンをひっぱている。もう私は日々のストレスと疲れで限界だった。妹に手を挙げ罵声を浴びせてしまった。私は後悔でリビングで泣き崩れしまいにはご飯がのどを通らなくなった。私は謝らないとと言う気持ちで妹をお風呂に呼んだ。もう何回も妹にごめんさいと謝った。その後もやもやが取れない私は最高に快感を味わいたくなった。そこで私は思った「痙攣するくらい気持ち良くなりたい」私はそこでひらめいた「妹に手伝ってもらおう」もう恥じらいもプライドを捨ててもよかったくらい私は快感を味わいたかった。妹を部屋に招き入れた。遊んでくれるのと勘違いしている妹に指示したとおりにしてと一言入れる、そして私は妹の前で身に付けているものをみんな剥いだ。妹はあんぐり顔でいる私はここでもなお思いつく妹にも全裸になってもらおう、妹は少し不安げな表情を浮かべているが確かに目の前にツインテールの未発達な体があった。妹に真似をするよう伝え妹の乳首をいじるまだ八歳ながら少し吐息が漏れている、それをまねて妹も私の乳首をいじる、これまでにない快感が体を走る、妹に乳首をいじられながら今度は手で妹のあそこをいじくる、さらに吐息が荒くなり少し喘ぎはじめた。続けて妹がわたしのあそこをいじくる、さらなる快感に私は耐えられなくて妹に向かって潮をふきさらに痙攣まで起こしてしまった。私は妹の潮吹きが見たくて妹に手マンしながら乳首を吸う妹もあっという間に潮を吹いた。私はレズの虜になってしまって以来毎日していたが私が一人暮らしをするようになってからは一か月に一回はしている



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