萌え体験談

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近親相姦

39歳崖っぷち女に迫られて

去年、本社から地方にある支部へ飛ばされた。
憂鬱な気分で新天地へ向かい、居住する事になったアパートの引っ越しを終え、隣近所に挨拶しに回っていると、2つ隣の部屋に中村という中年女性が住んでいた。
「こんにちは、今日から引っ越してきた高野です。これよかったらどうぞ」
「どうも…」
粗品のタオルを手渡し、その場を後にしようとしたが。
「よかったら、上がってかない?」
「じゃあ…せっかくなんで…はい…」
他にも回る部屋が残っていたが、隣人の親切を無碍に出来ないと思い、仕方なく彼女の家に上がった。
「まあ、ちょっと散らかってるけど、気にしないでね」
「は、はい…」
そこは大変ゴチャゴチャしており、食べ終わったカップ麺の容器が山積みされ、洗濯前と思われる下着が脱ぎ捨てられているという状況で、よくこんな部屋に人を呼べるなと思えてくるほどだった。
「あんた、若いね、いくつ?」
「来月で31ですけど」
「へー、てことは…下の弟と同い年か」
「弟さんがいらっしゃるんですか?」
「うん、まあ2人いるけど…もう、どっちも結婚しててね…姉弟の中で売れ残りはあたし1人になっちゃった…」
失笑しながら自虐を続けていたが、この部屋を見て、当然の様に思えてきた。
「それでなんだけど…あんた、今彼女とかいる?」
「いませんけど…」
「じゃあ、あたしを嫁にもらってくれない?」
「……いくらなんでも……そんな……」
恋人がいるかどうか質問された段階で、まさかとは思っていたけど、まだ出会った数分しか経っていない相手に結婚を申し込むほどガサツだとは。
「家事の事なら安心して近くに住んでいる母親がやってくれるから」
「そうはいわれても…」
「じゃあ、断れなくさせてやる」
そういってその場で服を脱ぎだした。
「何やってるんですか?」
「何って、既成事実作ろうとしてんの」
「ふざけないでください、俺帰ります」
「逃げようたって、そうはいかないよ」
立ち上がろうとした俺を押し倒し、そのまま俺の上に馬乗りになってきた。
「せっかく見つけた獲物を逃がしはしないよ」
「獲物って…あんた…自分で何言って…」
「あたしね、来年で40なのだから絶対30代のうちに結婚しようって決めてたの。だから、あたしと結婚しなさい。じゃないと、今この場で大声出しすよ。そしたら、あんたの人生終わるよ」
「他の男にすればいいじゃないですか?何で俺が…」
そんな俺の叫びも虚しく、その場で強引に関係を結ばれ、後日半ば脅された形で両親に紹介され、そのまま結婚した。
それからというもの彼女の両親の早く孫の顔を見たいという強い希望で、毎日の様に子作りをさせられたが、結果子宝に恵まれる事なく、彼女は今年閉経を迎えた。
ですが今となっては、子供のいない彼女との2人きりの生活も悪くはないと思っています。

2人の妹と眠られぬ夜

昨夜は3時を過ぎても寝付けなかった。妹達は自分の左右ですやすやと寝ていた。

暫く彼女達を眺めていたらレイプした時よりバストが確実に大きくなっていた。

また顔立ちも子供の殻を脱いで着実に美人の大人になって来たなと思った。

毎日見ていると気が付きにくいがこうしてじっくり見ると色っぽくなっている。

彼女達を見ていると股間のペニスに劣情が集まってきて固く勃起してしまった。

妹達はうちではショーツをはかない。右に横向けに寝ている先発の妹の背後に回った。

気が付かれない様にネグリジェの裾をあげて、お尻の女性器を丸出しにした。

陰裂をそっと開いてクリトリスと膣口を舐めて良く唾液を塗り付け挿入しやすくした。

驚いたことに熟睡しているはずの妹の膣口はポロポロと少量の愛液を流した。

ペニスが出した先汁を亀頭に良く広げ右手に持ち左手で女性器を開いてあてがった、

気が付かれない様に静かに腰を突き出して膣口に亀頭を沈めて行った。エロい光景だ。

そのまま側位でペニスを深刺ししてピストンをせず膣を楽しみ5分で射精して離れた。

左に横向きに寝ている後発の妹にも同じようにこっそりとセックスと射精をした。

今朝の6時半に妹達に膣内から精液が膣口に逆流してこっそり犯したのがばれた。

「お兄ちゃん。して下さるなら起こして下さい。」とクレームが来て騎乗位でそのまま

折檻された。上手になった腰振りとフェラチオで2発ずつ交わって非情に疲れた。

先程遅い朝食を食べた。2人のご機嫌は騎乗位セックスですっかりと治った。

洗面などを済ませたら今日もまた勉強を頑張ろうと思う。

2人の妹と受験勉強

妹達が通っているのは高偏差値の所謂受験校だ。卒業生は殆ど有名大学へ進学する。

妹達も俺の大学の農学部を目指し頑張っている。学力がこのまま延びれば大丈夫だ。

だから春休みは語学など習得に時間がかかる教科の高3の予習をしている。

センター試験で良い点が取れなくては受験資格が得られないので他教科も勉強だ。

正しく努力をすれば結果はついてくる。合格の夢は叶うと妹達にはっぱをかけている。

最近は毎日朝起きて朝食と洗面を済ませると昼食をはさんで夜まで通して勉強だ。

妹達は学力が相当ついたので最近は教える事が減ってきた。俺も自分の勉強ができる。

ところで妹達の学校だが良家のお嬢様と普通の家庭の子が混じっているらしい。

妹達は普通の家の娘で不良だったのが先生受けも良い上品で素直な娘に変身をした。

最近はお嬢様使いを周囲から受けているらしい。妹達を躾け直して良かったと思う。

夕食と入浴を済ませると毎日セックスタイムだ。2人と順番に交代でセックスする。

昨夜は久しぶりに俺が上体を起こした正常位でセックスする様子を妹中心に撮影した。

こういう時は3人いるといわゆる不自由なハメ撮りにならなくて良い記録が残せる。

しかし撮影された動画を1巡目のセックス後に見ると妹達の視線のエロさが凄い。

俺は精力がある方ではない。妹達を3巡しかできない。その代り前戯を頑張っている。

愛液は女性によって様々だが妹達は透明なとろっとした液を大量に出す。淫臭は弱い。

俺は回数こそ少ないが1回の射精量は大量だ。このため膣内に生射精後に妹達の膣から

ペニスを抜くと液が糸を引くことがある。妹達はこれを愛情の印と大変喜ぶ。

妹達は夜のセックスが非常に楽しみで昼間勉強を頑張る。俺も投稿が済んだら勉強だ。

2人の妹と結局青姦

妹は高2の秋から猛勉強を始めたので高1の教科に穴と言うのか勉強漏れが結構有る。

この春休みは問題集を使ってそれをしらみつぶしにしようと言う勉強をしている。

その補足の勉強も殆ど終わり高3の予習もかなり済んで多少余裕が出てきた。

そこで夕方からしていたセックスを午後からに繰り上げようと言う事になった。

昨日簡単に縛ってレイプごっこしたら妹は2人共「とっても良かった」と気に入った。

俺はレイパーだが単純に縛って犯した経験は殆どない。Mの御姉様から習っただけだ。

その記憶を頼りに別の縛り方を2人にかけてスカートに手を入れショーツを下げた。

「あん、犯されちゃう」「お兄ちゃん、早くレイプして」「待て。物には順番がある」

クンニしようと先発の妹の股間に入ったら何もしていないのに女性器は濡れていた。

ズビズビといやらしい水音をたてて吸ってやった。「きゃぁ。恥ずかしいの」と顔を

赤くした先発の妹からペニスを入れて彼女の膣内急所をカリでこすった。大きな乳房を

制服からはだけて固く立った乳首をこねた。間もなく甲高い声をあげて妹はイッた。

ペニスをもう一段深ざししてゆっくりと妹の膣奥に精液をタップリ注込んでやった。

後発の妹の女性器を舐めていたらペニスが立ってきたので同様にさして膣内急所を

ついてやった。妹は2人なので性感帯は完全把握している。カスタムセックスだ。

妹は苦しい息で何とか「私にもたくさん出してね」と言ったのでご要望に応えた。

「しかし今日は天気も良いのに昼間からカーテン閉めてセックス三昧になるのだ」

と俺が言うと2人は声を合わせて「それなら青姦しましょう」と準備を始めた。

まあそんな訳で今から出かけてくるつもりだ。3人いると1人が見張りにたてるので

安全な青姦が楽しめる。もう公園から家族連れは帰る時間なのでちょうどいい。

2人の妹とひな祭り

「今日は3月3日のひな祭りね」「お兄ちゃんに白酒を沢山御馳走になりましょう」

という訳で今日は朝から妹達とセックスして下のお口に白濁の子種を注入している。

2人は高校生だがピルで避妊しているので生での膣内射精が避妊OKなのだ。

先発の妹に1発射精を御馳走し彼女にフェラチオをされながらこれを書いている。

彼女は萎えたペニスに残った精液までしごき出して舐めとってくれる。

そうこう書いているうちに陰茎が再勃起したので後発の妹を犯そうと思う。

彼女にも生射精を注込んでやろう。最近では毎日俺にセックス漬けにされているので

2人の妹は膣内性感が完全に開花した。いわゆる中イキが自由に出来る様になった。

逆に俺も妹達にロリ漬けにされたので彼女達の膣内での持続時間が大幅に伸びた。

ピストン運動も穏やかになり亀頭で妹達の膣内急所を突いたりこすったりする

スローペースのセックスになった。良くセックスをしながら膣外の性感帯を愛撫して

セックスを楽しみましょうというお話があるがそれは少し違うのではないかと思う。

スローピストンの箸休めに愛情を込めたディープキスや乳首の吸引は良いだろう。

でも本気のセックス中は女性の膣内性感帯へのペニス攻撃に男女とも集中した方が

オーガズムへ達する事が出来る感じがする。しかし朝からこのペースのセックスでは

夜になる前に射精が空砲になり2人に枯れ殺しにされてしまうような気がする。

毎日のセックス相手が妹2人だと精液不足がどうしても起こる。精液を増すという

サプリメントも飲んでみたが効果がない。潤沢な精液を持つ絶倫男性に憧れる。

それでは後発の妹がクンニをしてのサインを出しているので、タップリなめて

とろかした膣にペニスを突き立てて膣内射精してやろうと思う。

2人の姉ちゃんのパンツ

俺の姉ちゃん達のパンツを俺は毎日履いてます。
姉ちゃん達と3人暮らしなので、姉ちゃん以外の女はいないし。
もちろん両親は実家(青森県)にいます。埼玉で3LDKに3人姉弟で住んでます。
上の姉ちゃん28歳(名前はあけみ)。下の姉ちゃん24歳(名前はゆきみ)。俺21歳の大学生。
どっちの姉ちゃんもまあまあ美人かな?
不思議なもんで2人の姉ちゃんは身長も同じ。スタイルも同じ。
だから、お互いに洋服を貸し借りしてる。
で、俺は姉ちゃん達のパンツ(ショーツ)を借りてる。姉ちゃん達のパンツは俺の下着でもあるんだ。
姉ちゃん達公認だよ。
さすがに家の中だけでしか履かないけどね。
やっぱショーツって最高だ!肌触りいいし、ボクサーパンツみたいにゴワゴワ固くないし。
スルッと履けて、俺の物体もちゃんと収まる。
刀がが鞘にちゃんと入る感じみたいに落ち着くんだな。これが。
俺がショーツ履き始めたのは12歳の時。小6だ。
まだ青森の実家にいた。
間違って洗濯物の山積みから引っ張り出して履いてしまったのが最初。白い木綿のパンツだったし慌ててたから気が付かなかった。
俺当時はブリーフだったんだ。
「私のパンツがないよぉ!!どこいった?」ゆきみ姉ちゃんが洗濯物の山の中を探しまくってた。当時15歳の中3ね。
「あけみ姉さん、私の履いてるでしょ?」
「あんたの子供のパンツなんかはかないわよぉ。」あけみ姉ちゃん19歳。短大生。
「無いよぉ・・・どこいったんだろ?」
「下着ドロに盗まれたんじゃないの?」
「ええーー!いやーだ。でもなんであけみ姉さんの盗まれてないんだろ?」
「さあ・・わかんない。案外、子供のパンツフェチかもよ。盗ったやつ。」
まさか自分が履いてるなんて思わないし。俺も下着ドロに頭に来てた。姉ちゃん達の盗むなんて!!
しかし、寝るときにパジャマに着替えていて、ぎょっとした。俺が姉ちゃんのパンツ履いてた。
「ゆき姉~。ごめん!間違って僕が姉ちゃんのパンツ履いてた~。」部屋から大声で言ったんだわ。
2人の姉ちゃんが部屋に来て、俺の姿見て爆笑した。
あけみ「あはは!なにやってんのよぉ。ブリーフと間違えたんでしょ?」
俺「う、うん」
ゆきみ「いやーだ。変態。きもいわ。そのパンツ履けなくなっちゃったじゃない!」
あけみ「まあ、怒らないの。間違いは誰にでもあるって。」
俺「ごめんよ・・・僕のパンツあげるよ。」
ゆきみ「ばーか。あんたのパンツ貰ってもどうしようもないでしょ。」
あけみ「まあまあ。卓也、今度からは気を付けるのよ?」

で、まあその日は終わった。
姉ちゃん達にはこの事件はけっこうインパクトあったみたい。
そして数年たって、3人とも東京へとなって埼玉に住んだんだ。あけみ、ゆきみ、俺の順に東京へ。
で、3人暮らし始めた。
まさか、ここでショーツ履く生活が来るなんて思いもしなかった。
事の発端はあけみ姉ちゃんが酔っ払って帰って来た時のことだった。
あけみ姉ちゃんが酔ってけっつまづいて、リビングに入った瞬間大でんぐり返しをやってしまった。
スカートまくれ上がって、Tバック黒ショーツ丸見えになった。
「姉ちゃん・・・パンツ丸見え~ケツも丸見え~!Tバック~!!」俺爆笑。
ゆきみ「お姉ちゃん!何やってんのよ!丸見えよ!」
あけみ「へへへ・・・いいじゃない。兄妹なんだし。ほらっ!まるみーえ~」
いきなりあけみ姉ちゃんがスカート脱いだ!下半身丸出し。
ゆきみ「ちょっと!あけみ姉ちゃん!」
俺「ひえー!!・・・ああ!!あけみ姉ちゃん・・・マン筋丸見えやんか!!」
あけみ「え?・・・だめー!みちゃだめーーー!」
あけみ姉ちゃんはリビングの隣の自分の部屋に駆け込んでしまった。
俺「ゆき姉・・・あけみ姉ちゃん大丈夫か?」
ゆきみ「はぁ~(ため息)。卓也、あんたラッキーって思ったでしょ?」
俺「え?・・・えへへ・・・まあね。」
ゆきみ「あんたさぁ、お姉ちゃんの見て嬉しいの?変態!!」
俺「だって・・あそこは姉ちゃんでも女だろ?そりゃあ、見えたら嬉しくもなるって。」
ゆきみ「ふーん。あっそ。あんた、昔私のパンツ履いたもんね。」
俺「その話・・・またかよぉ。悪かったって。」
ゆきみ「どーだかね。まさか、あの後も履いたりしてんじゃないの?」
俺「あほ!そんな趣味無いぞ!」
振り返ったらあけみ姉ちゃんが下半身丸出し(黒Tバック姿)で立ってた。
ニヤリと笑って俺を見た。
何かを手に持ってた・・・ショーツを数枚。
何?なんだ?なんだ?
ゆき姉も目をパチパチさせて驚いてた。
いきなりだった。
あけみ「卓也、ズボンとパンツ脱ぎな。」
俺「え?え?」
あけみ「早くぅ。脱ぎなさい!」
なんだか命令口調で、やばいと思った。しぶしぶ脱いだ。
あけみ「ほらあ、パンツも!!」
ゆきみ「お姉ちゃん?なに?なにすんの?」
あけみ「いいから見てて。面白いもの見せてあげる。」
俺パンツも脱いだ。あけみ姉ちゃんが俺にショーツを1枚握らせた。
あけみ「履いてみ。ショーツ。」
ゆきみ「えええ~!!なんで!!」
俺「・・・・・どした?」
あけみ「卓也、笑った罰よ。姉ちゃんの大事なとこ見たし。早く!履いてみなって!!」
もう、有無言わせない雰囲気で怖くなった。しかたなくショーツ履いた。
ピンクのフリフリショーツだったのを覚えてる。股間が膨らんじゃって・・・
あけみ「ぎゃははは!履いたねぇ~。似合うじゃないの!」
ゆきみ「ひゃあーーー!!ウソッ!!・・・た、卓也・・・あんた、プッ!ププ!ぎゃははは!」
2人の姉が大爆笑。俺は、ショーツ履いた股間を見おろして情けなくなった。
ゆきみ「卓也ったらぁ・・・。でも案外似合うじゃない。面白――い。」
あけみ「卓也さ、これからはショーツ履いて家で過ごしなさい。きまり!!」
俺「っざけんな!!履けるわけないだろ!」
ゆきみ「いいじゃん。あんた昔履いたことあるし。あれが始まりだったんだわね。」
あけみ「怒らないの。別にいいじゃない。パンツなんだから。はい。今度これ履いてみな。」
青いTバック・・・
履けるかよぉ・・・
でも、観念して履いた。ちょっとケツに食い込んでたが。
あけみ「ふふふ・・・えろーい!!すてきーーー!!卓也君!!」
ゆきみ姉ちゃんは涙流して大爆笑。

で、結局姉ちゃん達のショーツを毎日履くことになってしまった。
履きなれると履き心地の良さにはまった。
俺から姉ちゃんに貸してっていくことが増えた。
あけみ「卓也、ショーツ好きなの?」
俺「こんなに履き心地いいパンツなんて男物にはないよ。」
ゆきみ「ふーん、そうなんだね。」

変な話ですが、姉たちとこんな生活してます。
ショーツは女だけの物じゃないって言えますね。男にもあってもいい物だと思ってます。
きっかけは変ですが、お尻も包んでくれるし、タマタマもサオもしっかり入るし。
蒸れない、暑くない。夏なんか涼しい感じで、タマタマを冷やしてくれる感じです。
もう、やめられなくなりました。
いけないことですが・・・。

26歳の主婦ですが、近所の男の子としたら・・・

 皆様、はじめまして。
 今月半ばには出産予定の26歳の主婦の由香里です。
 お腹の中に女の子がいます。
 女の子の本当の父親は・・・近所に住む小学校5年生の一樹君です。
 結婚して今の住所に来たのですが、一樹君はそのとき小1でよく家に遊びに来ていました。
 一樹君は私を「お姉ちゃん」と呼んでくれていました。
 一樹君のお母様は病気がちで、私がよく面倒を見たりしていましたので一緒にお風呂に入ったりしていました。
 一樹君のおちんちんは小学生とは思えないほど大きくてご両親が普段から剥いて洗っていたせいか簡単に剥けるような状態でした。
 そしてお風呂から出た後、二人で「お医者さんごっこ」をしていました。
 昨年の5月の連休、お医者さんごっこしていたときに一樹君が「この前、おちんちんから白い液が出た」と私に打ち明けました。
「赤ちゃんの作り方、知ってる?」
「おちんちんを女の人に入れて白い液が出たら赤ちゃんができるんだよね」
「おちんちん、私に入れる?」
「うん、お姉ちゃんに入れたい」
 それがセックスの始まりでした。
 一樹君は私の裸を一生懸命愛してくれました。
 そして一樹君を私は受け入れました。
 一樹君が入ってきたとき、鳥肌が立つような快感を感じました。
 一樹君は私に入ってきた後、私にしがみついて
「お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・」とつぶやくように言っていました。
腰の動かし方も知らないのでポリネシアンセックスになっていました。
 一樹君が「お姉ちゃん、出ちゃう」と言った直後、私の中に勢いよく射精が始まっていました。
 私は男性経験があまりないのですが、体験したことのない射精感でした。
 その年の夏休み、主人は長期主張で家にいなく、一樹君と時間があればセックスをしていました。
 一樹君もテクニックを覚えてきて私は一樹君なしではいられないほどでした。
 一樹君は私に挿入したまましがみついて眠ったり、私が裸エプロンで朝食を作っていると後ろから入れてきたりしました。
 10月ごろにつわりがあり、産婦人科に行ったら「おめでた」でした。
 子宝に恵まれなかったせいか主人はたいそう喜んでくれ私は戸惑いました。
 主人と一樹君の血液型は同じですので何とかなりますけど。
 一樹君には「赤ちゃんがお腹にいるからセックスはお預け」と言っています。
 一樹君は自分の子供が生まれるのを楽しみにしています。
 主人は「次は男の子がほしいな」って言っています。
 なので長女が生まれたら、一樹君とすぐに子作りをする予定です。

26歳の主婦ですが、近所の○学5年生の男の子としたら…

皆様、はじめまして。
今月半ばには出産予定の26歳の主婦の由香里です。
お腹の中に女の子がいます。
女の子の本当の父親は・・・近所に住む○学校5年生の一樹君です。
結婚して今の住所に来たのですが、一樹君はそのとき小1でよく家に遊びに来ていました。
一樹君は私を「お姉ちゃん」と呼んでくれていました。
一樹君のお母様は病気がちで、私がよく面倒を見たりしていましたので一緒にお風呂に入ったりしていました。
一樹君のおちんちんは小学生とは思えないほど大きくてご両親が普段から剥いて洗っていたせいか簡単に剥けるような状態でした。
そしてお風呂から出た後、二人で「お医者さんごっこ」をしていました。
昨年の5月の連休、お医者さんごっこしていたときに一樹君が「この前、おちんちんから白い液が出た」と私に打ち明けました。
「赤ちゃんの作り方、知ってる?」
「おちんちんを女の人に入れて白い液が出たら赤ちゃんができるんだよね」
「おちんちん、私に入れる?」
「うん、お姉ちゃんに入れたい」
 それがセックスの始まりでした。
一樹君は私の裸を一生懸命愛してくれました。

そして一樹君を私は受け入れました。
一樹君が入ってきたとき、鳥肌が立つような快感を感じました。
一樹君は私に入ってきた後、私にしがみついて
「お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・」とつぶやくように言っていました。
腰の動かし方も知らないのでポリネシアンセックスになっていました。
 一樹君が「お姉ちゃん、出ちゃう」と言った直後、私の中に勢いよく射精が始まっていました。
 私は男性経験があまりないのですが、体験したことのない射精感でした。
 その年の夏休み、主人は長期主張で家にいなく、一樹君と時間があればセックスをしていました。
 一樹君もテクニックを覚えてきて私は一樹君なしではいられないほどでした。
 一樹君は私に挿入したまましがみついて眠ったり、私が裸エプロンで朝食を作っていると後ろから入れてきたりしました。
 10月ごろにつわりがあり、産婦人科に行ったら「おめでた」でした。
 子宝に恵まれなかったせいか主人はたいそう喜んでくれ私は戸惑いました。
 主人と一樹君の血液型は同じですので何とかなりますけど。
 一樹君には「赤ちゃんがお腹にいるからセックスはお預け」と言っています。
 一樹君は自分の子供が生まれるのを楽しみにしています。
 主人は「次は男の子がほしいな」って言っています。
 なので長女が生まれたら、一樹君とすぐに子作りをする予定です。

24歳の妹をなりゆきでレイプ!

2週間前のことだが、自分の妹を襲って中だしレイプした。
妹とは実家を出て賃貸マンションに同居してるんだけど、妹のオナニー姿見た瞬間抑えが効かなくなってしまってやってしまった。
2週間前の土曜日の夜中だった。蒸し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。
妹の部屋からかすかに声が聞こえてきた。
最初、何か苦しんでるのか?悪い夢にうなされているんか?と思った。
まずいこととは思ったが、病気とかで苦しんでたら大変と思い心配だったから、こっそりドアを開けて覗き込んだ。
びっくりした。だって妹がこっちに股を向けてベッドの上でオナニーしてた。指がオ○ンコに2本入っていた・・・。俺は固まって見てた。
5才下の妹。
それが、俺の目の前で膝立てて大股開きでオ○ンコに指をズボズボ出し入れしてベッドでよがってる!
ベッドのそばに立って、妹のとんでもない姿を見下ろしてた。
麻紀が目を開けた「エッ?!」と言って、妹の麻紀は指をオ○ンコに入れたまま固まった。
「麻紀!おまえ・・・俺は、俺は・・・」俺はそのまま麻紀のベッドに飛び上がって麻紀の上に被さった。
もう妹だってことより、オ○ンコ見た瞬間に「やりたい!」って気持ちが優先した。
妹のことが好きなんだって、この瞬間自分で気が付いた。
「兄さん!な!なにするの!やめ・・・!」目を見開いてた。現実なのか夢なのかわからない感じだった。
「麻紀、頼む!頼む!1回だけでいいから。兄ちゃんを助けてくれ!」
「えっ?!ちょっと・・・なに?なに?・・・ばかあ!何言ってるの!兄さん!いやあ!やめてぇーーー!」
俺は麻紀の口に自分の口を当ててキスした。
「ムグア!ムムム!ムー!」必死に手を振り回して抵抗してきた。
俺は麻紀の上に重なりながら履いているスエットとパンツを片手で下してチ○コを出した。
すでに勃起状態!!妹の裸見て勃起するか?って思うだろうが、状況次第では絶対に勃起する!たぶん誰でも。そう思うけど。
麻紀の手を片手で抑えこんで、チ○コをオ○ンコの位置に当てた。
「兄!!兄さん!だめえ!・・・ムグウウ!」もう一度キスで口をふさいだ。
右手でオ○ンコに触った。もうビショビショだった。さっきのオナニーですっかり準備万端になっていた。
クリをいじりまくった。「ンンンーーーーー!ンン!」がっくり麻紀の力が抜けた。
クリをいじられて、ディープキスされて麻紀は抵抗しても無駄と思ったのかもしれない。
ビラビラを左右に開いて、亀頭を膣口に押し付けた。
ググッと体重をかけた。ヌルッと亀頭が潜り込んだ。
「ンーーーーー!」麻紀が目を見開いて口を塞がれたままうめき声をあげた。俺は構わずグイグイ押し込んでぴったりチ○コを押し込んだ。
全部はいって、真紀の口から俺は口を話した。
「麻紀!頼む!許してくれ・・・真紀が大好きなんだ」
「やめてーーー!兄さん・・・抜いて、早く抜いてよ!いやあーーーー!」
俺は無視して腰を振ってピストンした。
「イ・・ヤ・・ア・・ーー・・やめ・・てーーーーー!!」強烈にピストンされながら、ガクガク揺さぶられても抵抗してきた。
麻紀の中は狭かった。膣が短いのか亀頭が奥に当たるのがわかった。
「痛い!・・・いや!・・・痛い!・・兄さん・・・やめて・・・」
構わず子宮を突きあげた。
妹なのに、妹のオ○ンコの気持ち良さがたまらなかった。
麻紀の中は狭くて、奥にツブツブがあって、そこに亀頭が擦れると気持ち良すぎだった。
数分だったと思うが、一気に射精したくなった。
麻紀の両足を抱え込んで思い切り腰を振った。
全身に快感が走って、子宮めがけて大量に射精した。射精しながら腰をパンパン振ってた。
麻紀は、射精されたことに気が付かなかった。兄にレイプされてることで頭がいっぱいだったみたいだ。それにおれが射精中も後も腰振ってたから、まだ射精していないと思ってたみたいだ。
射精が終わってからも腰をグイグイ振って麻紀のオ○ンコを攻め続けてた。
まだ!まだ出したい!妹が可愛くて・・・射精した瞬間に、マジ惚れしてしまったみたいだ。
「兄さん・・・やめよう?・お願い・・こんなの・・・うそでしょ?ねえ、うそでしょ?」
「麻紀・・・俺・・・おまえが好きだ。好きなんだ!」
もう一強引にキスして、舌を押し込んで麻紀の舌に絡めた。
「ムグー!」うめき声は出したが、抵抗してこなかった。
麻紀の舌を吸いながら、両手でおっぱいを揉んだ。麻紀はDカップ。揉みがいがあるおっぱいだ。柔らかいが弾力もあって左右のおっぱいを寄せると見事な谷間ができる。
麻紀のオ○ンコにチ○コを刺したまま、俺はおっぱいをしゃぶった。乳首を吸って舌で転がして・・・
「兄さん・・・やめて・・・ほんとに・・ム!・・ほんと・・・あ!・・だめえ!お願い!
・・・兄さんってば!!・・あ!あん!・・・だめえ」
口では嫌がっていたが、体は反応してた。乳首が固く勃起してたし、膣はチ○コの動きに合わせて締まったり緩まったりしてた。
発射したせいで勃起感は弱まってたが、それでも腰を振って麻紀の中を刺激した。
「麻紀・・・感じてるよ・・・おまえ・気持ちいいんだろ?」
「やだあ!気持ちよくない!・・・兄さん、なんでよぉ・・・やめて・・・まじだって!」
「好きなんだからしょうがないだろ。1回発射したし・・・もう一度だけ出させてくれ。」
その瞬間ものすごく暴れた。
「なんで!中に出すの!!・・・子供できちゃう!!やめて!!どいてーー!」
「麻紀・・・もう一度な?」
「兄さんのばかあ!・・・なんで・・・なんでよぉ・・・」そのまま泣き出した。
泣きだしても俺は腰を振った。チ○コがもう一度勃起したから。
泣きながら麻紀は俺に揺さぶられてた。抵抗も何もなくなって、ただ泣いてた。
2度目の射精感がこみあげた。
グイ!とチ○コを押し込んでフィニッシュ。そのまま子宮めがけて再度大量に射精した。
「ああ!!・・・やめてぇ!・・・中出さないで!・・・兄さん・・・助けて!・・・やめてーーーーーーー!」
そのまま麻紀の上に被さった。まだチ○コは抜いていない。
「兄さん・・・どうして・・・・なんで?」
「麻紀のこと・・・はあ・・・はあ・・・ずっと好きだった。」
「兄さん・・・・そんな・・・ウソでしょ?・・・はやく抜いてよぉ・・」
「嘘なわけねーだろ・・」
麻紀に再度ディープキスした。麻紀はされるがままになってた。
終わって麻紀の体から俺が降りた瞬間、泣きながらお風呂に駆け込んだ。
俺は麻紀のベッドの上にひっくり返りながらボーとしてた。
何としても麻紀を俺のものにしたかった。惚れてしまったんだ。実の妹を!
どのくらいしたかわからないが、真紀がバスタオル巻いて部屋に戻ってきた。
いきなり俺の上に飛び乗ると、泣きながら俺を叩いてきた。
「兄さんのばかぁ!!ばかぁ!・・・ばかぁ!」
俺はそのまま麻紀をひぱった。俺の上に被さるように倒れた。ギューっと抱きしめてた。
「兄さん・・・ほんとなの・・・私のこと好きって・・・」涙流しながら聞いてきた。
「ほんとだよ。ずっと好きだった。でも妹だから・・・ずっと苦しかった。」
「兄さん・・・そんな・・・」
麻紀は絶句したまま俺を見てた。俺も麻紀の目をずっと見てた。
「兄さん・・・子供できたらどうするの?」
「俺と一緒に暮らそう?・・・お願いだ。」
「そ、そんなぁ・・・」
麻紀が起き上がった。俺の腹の上に乗って見おろしてた。
「兄さん、私カレシいるのよ?どうすればいいの?」
「俺・・・・お前をだれにもやりたくない!辛かった・・・」
しばらく沈黙だった。
「そんなに・・・私のこと・・・」麻紀は俺を可哀想って目で見てた。
しばらくやりとりした。
麻紀は俺の横に寝ると俺の顔をじーっと見てた。
俺は麻紀を腕枕して、髪を撫でながら麻紀を見てた。
お互いに何も言えなくなってしまって。気が付いたら麻紀も俺も寝てた。
翌日、土曜日目が覚めたら隣に麻紀が寝てた。もちろん素っ裸。俺も。
寝顔が可愛くて・・・久しぶりに妹の寝顔を見つめた。
麻紀は美人ではないが可愛いい。リス顔で、目がクリクリ大きい。男好きする顔だ。
身長だって154cmといまどきにしては小さい。
俺は無意識に麻紀の髪を撫でた。
麻紀が起きた。「兄さん?・・・おはよう。」「ああ、おはよう。」
土曜日まる1日麻紀と話した。
麻紀はなんとか俺の気持ちを理解してくれた。納得なんてできるわけがない。
でも麻紀はデートをキャンセルして、俺のそばにいてくれた。
土曜日の晩、3回麻紀を抱いた。麻紀は嫌がらずに俺の欲望にこたえてくれた。
日曜日も昼間からやった。
ほとんど毎晩、麻紀とセックスしてる。

麻紀はカレシと別れるって言ってくれた。兄さんと一緒の時間大切にしたいって言ってくれてる。
このまま行ったらどうなるか?俺にもわからない。
でも後悔してない。たしかに成り行きでそうなったが、俺は麻紀のことがずーっと好きだったんだと思う。それが表面化しただけのこと。
犯罪かもしれない。でも気持ちが抑えられないし、麻紀が愛おしいし可愛くてしょうがない。
異常な兄妹と思われるだろけど。理解してくれなんて言えない。でもここの場所にコクれて少し気が収まった。
たまたまこのサイト発見したのでコクらせてもらいました。
読んでくれた方、感謝します。

20歳の妹と脱衣場で…

俺23歳の会社員で実家暮らししています。妹20歳、専門学校に通って美容師目指してます。親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。
そんな家族構成で、去年の夏休み親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けた日の夜、夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。
22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。
俺は慌てて「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ…」と答えると「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!
『いいよって言うけど…』そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。
出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が…
鏡越しに妹の裸が丸見えです…
見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ…
それを気付いているのかいないのか妹は平然と身体を拭き、パンツを履くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。
その時初めて鏡越しで俺と視線が合い「やだぁ~見てたの?(照笑)」と言われ「あ、いや…ちょっと見えただけだよ…(苦笑)」と、ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず誤魔化してると「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて『えっ!?見ても良かったのか?』と内心ドキドキしてキョドっていると「お兄ちゃんもしかして興奮しちゃった?(笑)」とニヤニヤしながら聞いてくるから「そ、そんな訳ないだろっ…」と、平静を装って答えたつもりだったが「へぇ~、そぉ…」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)
それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時、「あっ、そうだ!お兄ちゃん…」と呼び止められて不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった…
「あ~やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」と…
もう誤魔化し様が無いので腹をくくって「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと「そんな怒らなくたっていいじゃん…私は別に構わないと思ってるし…て言うか正直嬉しいし(照笑)」と言うではないですか…
俺は頭の中が「?」でいっぱいになり黙っていると「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」と言われて「そ、そりゃそうだろ…妹の前に女なんだから沙織は…女だから妹な訳だし…」と、訳の分からない事を口走っていた…
すると突然「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」そう言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。
「い、いいよっそんな事しなくてっ!」と拒否ると「いいじゃん!今日は二人だけなんだし久し振りに洗わせてよ♪」と言うので、もう断るに断れない状況だったので俺は諦めて承諾した…
パンツだけ履いた格好で一緒に浴室へと入ると「あっ!いけない…」と一旦脱衣所に出ると妹はパンツを脱いで再び浴室へと入って来た。
「なにも裸にならなくても…」そう言うと「やだぁ~パンツ濡れちゃうじゃん」と言うので好きにさせた…
「で、何時もは何処から洗うの?」と聞かれ俺は「頭から洗うんだよ…」そう答えると「そっ…じゃあ待ってるから洗っちゃって」と言われ何時もと違う状況に調子が狂ったが、何とか頭を洗い顔を洗い終わらせる事が出来た。
タオルで顔と髪を拭うと「じゃ背中洗うね♪」そう言うと妹は手に持ったスポンジにボディーソープをつけて泡立て始めた。
「洗い難いから立ってくれる?」と言われ素直に従うと「ありがと♪」と…そして背中を洗い始めた。
洗いながらベタな話題に「お兄ちゃんの背中洗うの10年振りくらいだね…」「そうか?もうそんなに経つのか?」「そうだよっ!私が10歳くらいの時まで一緒に入ってたじゃん」と言われて、「そう言えば俺が中1になった頃から入らなくなったんだよなぁ…」などと話しているうちに背中は洗い終わり「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言い、両腕、両脚を洗い始めた。
両脚が洗い終わると妹は「ちょっと腕上げて…」と言い、従うと「ありがと♪」と言って背中に密着する様にして腕を前に回し、首から下を洗い始めた。
当然の事ながら俺の背中には柔らかい感触が…
そんな事を気にしていると妹の手のスポンジは徐々に下へ…腹部に来た時『あっ!』と思ったのも束の間、下腹部を洗うと同時にギンギンにそそり立ったチンポをスポンジを持っていない方の手で握って来た。
「お兄ちゃん凄いカチカチだよ…木の棒みたい(笑)」そう言いながらスポンジも宛がい両手で洗い始めた…と言うか扱き始めた(苦笑)
一度手を離すと「洗い難いから(笑)」と言いながら俺の正面に回り膝立ちになると、スポンジから手を離し右手で竿を扱き、左手で玉袋をやんわりと揉み、時々肛門を指の腹で撫でられていた。
久し振りの手コキに俺はスゲー興奮して直ぐにでも発射しそうだった。
「わぁ~ヤベー気持ち良過ぎるぅ~」そううわ言の様に言うと妹は嬉しそうに「へへっ♪」と微笑んでいた。
更に「あ~超ー気持ちイイ!」と嘘じゃないが大袈裟っぽく言うと「ホントっ!?」と、さっき以上に嬉しそうな表情で聞いて来た。
どうも妹も俺が気持ち良くなっている事が嬉しいらしい(笑)
そこで俺は「ああ、スゲー気持ちイイよ!こんなの初めて位に気持ちイイぞっ!」そう言うと「良かった♪」と、また嬉しそうに言って来た。
すると突然手コキを止めてしまい『え!?』と思っているとシャワーで身体の泡を洗い流し始めた。
全身の泡が流れ落ちるとシャワーノズルをホルダーに戻し俺の前に再び跪くと、またチンポを掴んで手コキを始めると思いきやパクッと咥えてフェラを始めたではないですかっ!
これには嬉しい誤算と言うべきか妹の口内の感触がまた格別で「うぉーヤベー!出ちまうー!」と大袈裟に言うと咥えたまま嬉しそうな表情をしていた。
暫くされていると本気で我慢出来なくなって来たので「沙織…もう射精そう…マジ、やばい…」そう訴えると一旦口から出し手コキをしながら「いいよ口で受け止めてあげる♪」と言うではないかっ!
そこまで言われたからには、お言葉に甘えて思いっきり口内射精ですよ(笑)
タップリと妹の口内に注ぎ入れるとゴックンと喉を鳴らして飲み干してしまった!
「えっ!?飲んじゃったの?」と聞くと嬉しそうに「うん、ごちそうさま♪」だって…(苦笑)
唖然としていると妹は、そそくさと浴室を出て行った。
一人残された俺は暫く夢の様な時間を本当は夢だったのではないかと疑いながらも徐々に萎んで行くチンポを見て現実だった事を認識していた。
風呂から出て自室のベッドの上で仰向けになって、さっきの事を茫然と股間を膨らませながら考えているとドアがノックされ直ぐに妹が入って来た。
「良かった♪未だ起きててくれた」そう言うとベッドに乗って来て俺の左隣に寝そべった。
「な、なんだ…どうした?」と聞くと突然キスをしてきた!
俺は頭の中で『えっ!?』と思っている間もなく舌が挿し込まれて気付けば口の周りが唾液でベチャベチャになる程のキスをされていた(笑)
そのまま無言で妹は俺の股間に手を伸ばし擦り、既にビンビンのチンポを寝巻のズボンの中へ手を入れて握って来た。
直ぐにズボンとパンツを脱がされ妹も裸になると上に跨り顔を近付けてきて「お兄ちゃんばっかズルイ…」そう言うとチンコを掴んで自分から挿入してしまった。
「お、おいっ…」話しかけようとすると「シー」と人差し指を俺の口に宛がって遮って来た。
セックスするのは一向に構わないのだが、生挿入はいかがなものかと思ったのでそれを聞こうとしたのだが、それさえも口に出来ないと言う事は大丈夫なのだろうと勝手に判断してしまった。
根元まで挿入すると妹は自分が気持ちイイ様に腰を振り出した。
暫く好きな様にさせていたが、こっちは一度出してるから余裕で、物足りない感じだったので、今度は身体の位置を入れ替えて正上位で突きまくってやると家族が居ないのを良い事に大きな声で喘ぎまくった。
何度か逝った様で体位も色々変えて再び正上位の体勢になった時、「そろそろ限界…」そう言ってラストスパートをかける事を伝えた。
激しく腰を振ると一気に射精感が込上げ「イクよっ!イクよっ!出すよっ!」と自然に妹に伝えていた。
そしていよいよ射精って時、妹の腕が俺の首に回され顔を引っ張られてのキスをしてきた!
そんな体勢に慌てた俺はチンコを抜くタイミングを失い膣内で発射!
余りの気持ち良さに暫く繋がったままキスをして余韻を味わっていた。
暫くして顔を離すと妹と目が合い照れた表情で「ありがとう、スッゴイ!気持ち良かった♪」「俺も気持ち良かった…って言うかゴメン、中に出しちゃった…」そう謝ると「いいよ♪今日は大丈夫だから…(照笑)」そう言ってくれた事に救われた気がした。
後処理をしながら「やっぱりお兄ちゃんの凄かった!(笑)」と言われ「そ、そうなのか…」と戸惑っていると「お風呂でしゃぶった時マジで思ったもん!(照笑)」
後で聞いたのだが、妹は半年前に彼氏と別れて以来、悶々とした日々を過ごしてオナニーで気持ちを紛らわせていたのだが、風呂場の一件で我慢の限界を超え、俺のチンコのデカさに興奮してセックスをしたのだと言う…
それからは俺とのセックスが気に入ってしまい、両親にばれない様に兄妹相姦を続けている。



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