萌え体験談

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近親相姦

怖いくらい、女の子が好きな私たちです。(改行&完全バージョン)

初めては・・・母と姉、そして・・・

私には未婚の母と双子の姉がいます。

母は18歳で二つ年下の高校生と付き合っていて、
その年に私たち双子の女の子を宿し、私たちは生まれました。

母はその彼と一緒になることをせず、彼(私たちの父)の前からいなくなったと、
小さな時から口癖のように言っていました。

若かった母は、水商売で得たお金で私たち姉妹を育ててくれました。
今も思い出すのは、小さなアパートに男の人を呼んで隠れるようにして、
身体を売っていました。

厭らしいスナックの雇われママと売春婦、
そんな母でも私たちにとっては唯一の肉親です。
母には両親・兄弟・姉妹が居ると聞いていますが、一度も会った事はありません。

だから、母は私たちにどんなことがあっても、優しく接してくれました。

私たち双子の姉妹は、二卵性双生児で
小さな時はよく顔立ち・容姿・性格がよく似ていて、よく間違えられました。

しかし、10歳になった春に私たち双子の姉妹は同時に生理を迎えました。
母は、モジモジしている私たちに、生理用品と生理用のショーツを買ってくれました。

初めての生理にナプキンやタンポンの使い方を、自分の身体を使って教えてくれ、
男の子との付き合い方やセックスの仕方など、
同級生の知らないような性教育をしてくれました。

10歳の秋、姉の香織がおたふく風邪になりすぐに私にうつりました。
この時には、
母が急いで大きな病院に連れて行ってくれて、大事にはならなかったそうですが、
その時からいつも私たち姉妹は母と一緒にダブルのベッドで寝るようになりました。

その頃、母には歳の離れたお金持ちの彼が出来、
自分のお店を持つことが出来たようです
(今も、そのお店はあり、陰で売春もしているようです)。

母の彼が、突然の病に倒れたのは、私たちが中学に入った年の夏でした。
お葬式にも参列させてもらい、初めて母の彼の遺影を見ることが出来ました。

亡くなった母の彼の兄から、たくさんのお金とお家をもらいました。
自分が、もう死ぬ事を覚悟できていたおじ様は、
母と私たちが不自由なく暮らせるようにと残してくれたそうです。

母が30歳を過ぎた頃から、趣味が変わってきたようです。
これまでは、

私たちを育てるために自らの身体を売ってでも(買春です)生きてきていましたが、
その頃から二十歳そこそこの女の子を、お家に呼んで一緒に生活しだしました。
一人ではなかったようです。
多い時には5人位いたようです。

そんな母でも、私たち双子にとって唯一の肉親でしたし、すきでした。

私たち双子が女子高校に入学した時から、また母の趣味が・・・。
これまで一緒に住んでいた女の子の中から、
一番若い子(18歳だと思います)を残し、2人を独立させました。
残ったお姉さん:若菜さんは母にキッチリとレズの教育を受けていました。
私たち双子を自分の妹の様に可愛がってくれ、
それからは母と同様に愛してくれました。

1年生の夏休み、寝苦しかった夜。
私も、姉の香織も寝付けずに悶々としていました。
汗をかいたのでシャワーで、汗を流していると同じように香織もシャワーを。
後ろから姉・香織に胸を触られ、大事なアソコにも手が。

しばらく、香織が好きなように私の身体を弄んでいましたが、
いきなりのキス・・・ディープ・キスでした。
舌を絡ませながら唾液を交換し合い、この行為でより感じてしまいました。

香織のお部屋のダブルベットの上で、お互いの身体を弄り合っていると、

いきなり母と全裸で腰にペニスバンドを着けた若菜さんが入ってきました。

私たち双子の愛し合って悶えて出した声を聞いて、
いつもの様に愛し合っていた母と若菜さんが私たちに、
女の子同士の良さを教えようとしてきたみたいです。

初めて見る二人の行為に、目が点になりました。
若菜さんのペニスバンドのペニスをいとおしむ様に、母はフェラし、
若菜さんは母の豊満な胸を揉んでいました。

香織は母の股の中に潜りこみ、母のオマンコを舐めはじめました。
私は背後から若菜さんの胸を掴み・・・。

どれくらい時間が経ったのか分かりません。
私のオマンコに母の持った大きなバイブが、
姉のオマンコにはバックから若菜さんのペニスが。

夜も明け、雀の鳴き声が聞こえる時間になっても、
4人で、女同士の淫らな行為が続きました。
夏休みが終わる頃には、香織もあゆみも立派なレズビアンになりました。

2学期が始まり、女子校の仲の良いお友達もレズの仲間に入り、
2年生になった今では、母と若菜さんを含めて、
8人で女同士の楽しみを感じています。

じつは、香織も私も男の人とは1度も経験がありません。

多分、このままずっとですね。

怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

2 

すっごい濃い内容ですね。続きに期待します。

3 

学校を休んで勉強しました。
若菜さんを相手に指・唇・舌を使って、いかに早く感じさせられるかを・・・。
でも、若菜さんみたいにそんなに上手にできないな?。

4 

どうやって、友達とHするようになったのかな?

教えてほしいなぁ

6 

はじめさん、読んでいただいてありがとうございます。

始まりは、母・姉でしたが、小さな時から男の子には興味がなくって、
いつも女の子と、イチャイチャしてました。

女子校に入る前から、積極的にアピールしていました。
背後からお乳触ったり、ショーツの中に手を入れて直接オマンコ触ったり、
いろんな事をみんなの前で堂々としたり、姉香織とレズったリして
「女の子が、好きよ」って、みんなに見せつけました。

レズ友は、その時からの付き合いで、同意の上での関係ですが、
私よりスケベな娘もいますよ。

7 

あゆみさんにとっては最高ところなんですね。

あゆみさんより、Hな子紹介してほしいよ。

その後のことも書いてね。

8 

はじめさん、ひとみのことですね。
ひとみは6人兄妹の一番下・末っ子でねっ、
これまでに小さな頃から、5人の兄に廻されていたそうです。

ひとみに、初めて会ったのは小学5年のクラス替えの時、
席が隣だったんです。
いつも、大きな瞳で私・あゆみを見てくれてました。

6年になって、修学旅行の時。
それもお風呂場でいきなりあゆみの乳首を触ってきたんです。
私は、もうその時には、姉・香織とレズってましたから、
ひとみの事はよく分かりました。

消灯の時間になり、隣のお布団の中からひとみの手が、私の布団の中に入ってきて
暫らくは手を繋いでいましたが、
みんなの寝息が聞こえるころになると、ひとみは私の布団の中に・・・。
パジャマもショーツも穿いていなくって。
キスされました。
そして、私の着衣を脱がし乳首にキス・オマンコに指を入れてきました。

今も覚えています。
ひとみは何もかも知っているように、私の身体を弄りました。
声が出そうでしたが掛け布団を噛んで堪えました。

中学も一緒の学校で、人目に付かないように愛し合いました。

 

あれから、もう6年です。
ひとみの愛し方はだんだん激しくなってきています。
なぜなら、今も5人の兄のオモチャにされて苦しみ、
私の前でだけ「女の子」・・すっごくエッチな肢体を見せるのです。

ひとみは、男の子には興味はない・・・そういってます。



あゆみさんも、男性には興味ないのかな?

小六からレズってたんだ、女子校なら学校でもしてるの?

10 

はじめさん、こんにちは。
今週は、三者面談があるのでお昼までで、授業が終わります。
あゆみは、終わりましたよ。

 

男の子には興味がないと言ったらウソになります。

1度だけ好きになったことがありますが・・・。苦手なんですよ。

ハッキリ言ってくれないし、あゆみの方が気を遣っちゃって。
しんどかったです。
「女の子」の方が、言いたいこと言えるしね。

女子校だからって、そんなことはないよ?。
レズってるっていっても、毎日じゃないし、誰だってイイわけじゃないですよ。

でも、誘惑や権力にはねっ 負けちゃうの。
上級生の甘い誘惑・女教師の無理な強要。涙を拭いて抱かれ、愛されることも・・・。

  

本当に好きなレズ友とは、静かな所で二人っきりで・・・ラブ、ラブ、ラブ。
何もかも、忘れきって・・・

美しければ美しいほど清楚であれば清楚であるほど・・・辱められる(公開処刑)

『公開処刑』 
見せしめなどの為に公開で行われる処刑。
これが本来の意味だろう。
だが、この街の不良達の間では、全く違う意味で使われていた・・・
その意味を、不良とは縁のない俺も知ることになった。

品のない音楽が、せわしなく流れている。
50人は入れるだろう店の中には
街の主だった不良達が一同に会していた。

「今日は凄いな」

不良の一人が周囲を見回しながら言った。
何が凄いのか?初めて来た俺にだって分かる。
不良達に混ざって真面目な中高生までが多く居るのだ。

皆一様に、部屋の真ん中に拵えられたステージをそわそわしながら見つめている。

今まで、どれだけの女性が、そこで屈辱の涙を流したのか、俺には分からない。
だが、次に誰がそこで涙を流すのかは、分かっていた。
昨日、ドレスを見せられた時、すぐに『似合わない』と思った。
ボディラインがはっきり窺えるドレス・・中学のOBである大久保の趣味だという。

思わず憎らし気に大久保の横顔をちらっと見た。
たったそれだけで、俺はぶるっと怖さで震えてしまった。

不良どうしの喧嘩で、相手に大怪我をさせて少年院に入っていた大久保。
この野蛮な先輩の名は中学校でも有名だった。

「大久保先輩が呼んでいる」そう言われれば、
この街で「嫌だ」と言える中学生など居るはずもない。

俺が大久保のバイクを壊したというのが奴らのシナリオだった。

「お前も、俺に恩を売っておいて損はないだろ?
 それとも、俺のこと舐めてんのか?」

びびってちびりそうになりながら返事を渋る俺に、
大久保はそう凄んで見せた。

「別に、無理やり突っ込んでも、いいんだけどよお
 あれだけの美女に怪我でもさせたら可哀想だろ?」

「そ、そんな・・」

「はっきり返事をしろや!
 育ての親の方もなかなか綺麗らしいじゃん
 なあ、村松ぅ」

「はい、授業参観で見たことありますが、相当な美人ですよ」

「仲間内じゃ、年増好きも居るからなぁ
 なんなら、そっちも攫ってきて輪姦してやってもいいんだぞ!」

俺は嫌な記憶を振り払おうと必死に頭を左右に振った。
そこへ村松が勢い良く入ってきて大声を上げた。

「大久保さん、お待たせしました!」

大久保は強面を崩して喜色満面で、立ち上がった。
他の不良達は、黙って入口の方へ顔を向けただけだ。

だが、それもほんの一瞬だった。
村松に続いて入ってきた紗季を見て、面白いように
その場の全員が一斉に立ち上がった。

「すげえ綺麗なお姉さんじゃん」
「顔ちいせえ、マジで美人だよ」
「噂以上だな、まじすげえ、俺こんだけ綺麗な女、初めて見たかも」
「さすが、大久保さんが目を付けただけのことはあるな」
「むしろ大久保さんが、すげえw」

先輩達の喜び様に
村松は小鼻を膨らませて得意そうに胸を張った。

「顔も綺麗ですが、こっちの方もなかなか」

言いながら、村松は紗季の上着の前を思い切り広げた。

「おおっ!ウエストがあんなに細いのに、胸がでけえ!」
「すげえな、おえ、清楚な顔に騙されちゃいかんなw」

男たちは、色めきたった。紗季は、一応上着を羽織ってはいるが、前のボタンは全て外れており
その下には、予想通り、あのドレスを着せられていた。
身体にピッチリとフィットした真っ赤なドレスは
さらに言えば、胸やら脚の部分に大胆なスリットがいくつか入っていて
男たちの露骨な視線が集中していた。

普段大人しめな服しか着ない紗季には、明らかに合わなかったが
不良達には大受けの様だ。

大久保はいそいそと紗季の傍へ行くと
不良仲間に見せつけるように我が物顔で肩に腕を回した。
そして何事か囁く。
紗季は一瞬、何を言われたのか分からない、という風に瞬きした後、
俺の方へ視線を向けた。

「ど、どうして?」

唇が明らかにそう動いた。
驚いて目を見張る紗季の耳元で大久保はまた何事か囁く。

紗季ははっきりと表情を強張らせた。
そして、なんと!
おもむろに上着をバサッと脱いだ。

彼女のお母さんにフェラされた

僕が25歳の時の話です。
大阪で働いていたんですが、同期に宮崎出身の真由(当時22歳)がいて
僕と付き合っていました。

彼女の母親(当時44歳)、彼女の妹(当時21歳)が一緒に旅行に行こうと言うので
天橋立に行くことになりました。

母親が
「みんな同じ部屋でいいちゃね?」
と、泊まるホテルの部屋を一部屋しか予約していなかったんです。

これが事件になりました。

彼女の母親の美津代(みつよ)さんも44歳には見えないほど若く、
妹の美優(みゆ)も可愛くて、僕は美女3人に囲まれて、
鼻の下を伸ばして観光地を回りました。

僕ら4人であちこち回ったあと、そのホテルに向かい、
4人でひとつの部屋に泊まりました。

翌朝、一番先に起きたのは母親でした。
「ほれ、朝食食べるから、みんな起きるとよ?」
と、僕ら3人を起こしました。

女性陣はみんな布団を畳みだしたんですが、
僕は朝勃ちで布団から出られませんでした。

「何してると?」

母親が僕の顔をのぞき込んで言いました。

「今、ちょっと布団から出られない事情がありまして...」
「ん、もしかして勃ってると?」

勘の良い美津代さんは僕の布団の中に手を突っ込んできました。

「ちょ、ちょ、お母さん!?」

浴衣の上から僕の硬くなったものをギュっと握って来ました。

「わあ...この子のすごいとよ。ふっといわ?」

僕はあわてふためきました。

「さ、さわっちゃだ、だめですって!」

さらに、美津代さんはパンツの中に手を入れてきたんです。

「生でさわっちゃダメですって?」
「いやあ、熱いわー...これ」

僕の硬いものをグっと握りしめてきました。
さらに上下にしごき出したんです。

「んふっんふっ...ダメですって?」
「じゃまだから、上掛けめくるとよ」

美津代さんは上掛けを取ってしまったんです。
キャッと言って、美優は顔を手でかくしてしまいました。

「ちょっと、上掛け取っちゃダメですって」
「もう、パンツ脱ぎんしゃい」

無理やりパンツを脱がされてしまいました。
浴衣もはだけていたので、3人の女性の前に勃起したものを
さらしてしまいました。

「うわっ、恥ずかしい」
「隠さんでいいとよ」

「そりゃ隠しますよ!!美優ちゃんもいるじゃないですか」
「社会勉強よ?」

美津代さんはまったく取り合ってくれません。
さらに驚くことに、僕の足を開かせて間に入って本格的に僕のものを
しごき出したんです。

「どれどれ...」

真由が僕の左側に来て、浴衣をめくり僕の乳首を舐め始めたんです。
「えっ、何?何?」

真由が美優にビックリするような指令を出したんです。
「美優そっちね」
「え?、私もやるの??」

美優が僕の右側に来て、右の乳首を舐め始めたんです。
「ダメだって、たまってるんだから!!」

姉妹に両方の乳首を舐められ、美津代さんにしごかれている状況です。
さらに驚くことが起きました。

何か、チンコの感触が違うんです。何かヌルっとしたものに
包まれているような感じなんです。
真由と美優の隙間から驚くような光景が見えました。

そうです。
美津代さんが僕のものを口でくわえて、しごいているんです。
ものすごいエロいテクニックをもったフェラチオでした。

...もう、ダメだ...出る...

一気に射精しそうになりました。
「ダメですって?、出ちゃう出ちゃう...」

3人ともやめようとしません。
「ううっ、イクううう」

僕は美津代さんの口の中で思いっきり射精してしまいました。
ドクドク出続けるものを全部受け止めてくれました。

美津代さんは僕が放出したものをティッシュに吐き出し、
「見て、こんなに出たとよ」
とみんなに見せました。

僕のもっとも恥ずかしくて、もっとも気持ちよかった思い出です。

馬鹿な私・・・


こんばんは。恭子です。
年末年始に帰省できなかったこともあって、1月の3連休に実家に行ってきました。

私の実家は、かなりの田舎です。
周りに遊べるようなところは何もありません。
いつものことなのですが、実家に戻るとやることがなくて退屈してしまいます。
外では静かに雪が降る中、私は暇を持て余していました。

部屋で退屈しているうちに・・・
私の心の奥底に潜んでいる『もうひとりの自分』に誘惑されていました。
誰かに見られる恥ずかしさ・・・
(あの興奮に身を委ねたい)
その思いはみるみる膨らんで、フラストレーションが募ってきます。
頭をよぎるのは、昨夏に行った渓流沿いの露天温泉のことでした。
見知らぬおじさんに裸の自分を覗かれたあのときの興奮は、今も鮮烈に記憶に刻みついています。
(また行ってみたいな)
でも、それは無理でした。
雪道をあそこまで長距離ドライブするだけの自信はありません。

ふと思いついたのは『銭湯』でした。
実際に行ったことはないのですが、隣町に銭湯があることは昔から知っています。
(銭湯なら。。。)
かつて地方都市に住んでいたころの思い出がよみがえります。
(もしかしたら、あのときみたいに。。。)
番台があって、そこに男性が座ってたりしたら・・・

田舎とはいえ、いまどき番台式の銭湯なんてまだあるでしょうか。
可能性は低いと自分でも思っていました。
それでも、無性に行ってみたくなってきます。
だめもとでした。
隣町ですから、車で行けばそんなに遠くありません。
こうやって悶々としているぐらいなら、行ってみて諦めたほうがましです。

お風呂に必要なもの一式を用意して、家の車に乗りこみました。
エンジンをかけてスタートします。

道路の両側は、ほんのり雪景色でした。
隣町に行くだけとはいえ、慎重に運転します。

運転しながら、ついつい内省的になっていました。
(なんで、こんなことに夢中になっちゃうんだろう)
自分で書いたら説得力がないことは百も承知のうえですが・・・
私はこれでも、普段は本当に真面目なキャラクターなのです。
臆病なほど慎重な性格で・・・
周りの子たちのようにチャラチャラすることができず、いつも損してばかりいます。
(こんなことしてちゃいけないって、わかってるのに)
馬鹿な真似をして傷つくことになるのは、ほかでもない私自身でした。
後々、自己嫌悪に苦しむことになるのも目に見えています。
それでも引き返す気にはなれませんでした。
大胆に振る舞えている瞬間の自分を想像すると、わくわくしてくるのです。

果樹園の網に薄く被った雪が、白いベールのようです。
目的の銭湯の建物が見えてきました。
駐車場に車を入れます。

荷物を持って、車から降りました。
吹きつける冷たい風に、身が縮こまります。
かじかんでくる手で、トートバッグを握っていました。
戸を開けて、建物に入ります。

(あ。。。)
入ったとたんに、もう私の目論見は崩れてしまいました。
(残念)
思ったとおりです。
やはり、ここの銭湯は番台式のつくりではありませんでした。
『フロント式』とでも言えばイメージしていただけるでしょうか。

まあ、せっかくだからお風呂には入っていこうと思いました。
フロントのおじさんに料金を払います。
私を見るおじさんの目は、よそ者の女を見定めているような感じでした。
こんな田舎町の銭湯です。
通ってくるのはいつも決まった常連の人たちばかりでしょうし・・・
『見かけない顔だ』と、珍しがられたのかもしれません。

女湯側ののれんをくぐって、中に入りました。
いたって普通の、銭湯の脱衣所です。
ミニロッカーに貴重品を入れて、鍵をしました。
服を脱いで、棚の中の脱衣カゴに入れます。
全裸になった私は、奥のガラス戸を引いてお風呂場に入りました。

大きなお風呂も、たまにはいいものです。
湯船の中で脚を伸ばしながら、そう思いました。
(いい気分。。。)
お湯が少し熱めなのも、私の好みです。
(車で来れば、すぐなのに)
(なんで今まで来たことなかったんだろ)

私以外にも3人がお風呂に入っていました。
みんなおばあちゃんばかりです。
過疎化が進んだこの地域で銭湯を利用する人は、やはり限られているのかもしれません。

髪を洗い、からだも洗って、最後にもう一度お湯につかりました。
先にあがっていったおばあちゃん・・・新しくやって来たのもおばあちゃん・・・
本当におばあちゃんばかりです。
(帰ろう)
自分で持ってきたシャンプー類やハンドタオルを手に取って、お湯から出ました。
脱衣所へと戻ろうと、
「がらがら」
ガラス戸を引きます。

(あっ)
そこに裸の男の子が立っていました。
私と目が合った瞬間、慌てて自分の前をタオルで隠しています。
ぱっと見で、小学校の5年生ぐらいの印象でした。
全裸の私に目が釘付けになっています。
傍らでは、おばあちゃんが幼児の女の子の服を脱がせていました。
きっと、孫ふたりを連れてきたのでしょう。

男の子のほうは、相変わらず私のことをみつめたまま固まっています。
私は、一瞬にしてどきどきしていました。
そんな感情はおくびにも出さず、自分の脱衣カゴの前に行きます。
東京ではまず考えられないことですが、うちぐらいの田舎だと・・・
小学生の男の子が家族といっしょに女湯に入ってくるのは、そんなに珍しいことではありません。
でも、
(どう見たってあの子はもう高学年。。。)
さすがに女湯に入って来るには、違和感のある年齢です。
(それなのに。。。)
お年寄りばかりだからでしょうか。
なんとなくそれが許容されている雰囲気でした。
向こうにいる別のおばあちゃんは、平気な顔で自分のからだを拭いています。

内心のどきどきを押し隠したまま、私はバスタオルを手に取りました。
まったくの、思いがけないシチュエーションです。
(私のこと、すごい見てる)
もしかしたら、あの子にとっても・・・
ここのお風呂で20代の女と出くわすなんて、衝撃的な出来事なのかもしれません。
しかも、この顔、この容姿の私・・・
子供とはいえ『きれいな女の人だなぁ』って思われてるだろうという自負はありました。

男の子は、かぶりつくような表情で全裸の私をみつめてきています。
(イヤぁ、見てる)
彼の視線を、完全に意識している自分がいました。
何食わぬ顔で自分のからだを拭いてみせますが・・・
裸でいることの恥ずかしさに、耳が熱くなってきます。

バスタオルで髪をもしゃもしゃ拭きながら、男の子の様子を窺っていました。
すると、
「ぼく、先にジュース飲んでからはいる」
おばあちゃんに、おねだりしているのが聞こえてきます。

私は、瞬間的にこの男の子の意図を見抜いていました。
(ああん、これって現実なの?)
ジュースは時間稼ぎの口実に違いありません。
この子は、まだこの場から離れたくないのです。
(あ。。。)
また目が合ってしまいました。
彼はすぐに目を反らしていますが・・・
この子はこの子なりに知恵を使っているのが、私には手に取るようにわかります。

私は完全に知らんぷりをしていました。
偶然にも、千載一遇のチャンスが迫ってきているのを感じます。
(そんなに見ないで)
心の中で彼の視線に恥じらいながら・・・
何事もない顔で、自分の髪を拭い続けます。
「まったく、S太は・・・」
おばあちゃんは、困ったようにつぶやきながらも、
「・・・な子だかんなあ」
孫に甘えられて、どこか嬉しそうです。

腰にタオルを巻いた『S太くん』が、自販機でジュースを買っています。
(どきどきどき・・・)
私は丁寧に自分のからだを拭いていました。
(どきどきどき・・・)

「飲んだら来いよ」
おばあちゃんが、幼い女の子のほうだけを連れてお風呂場に入っていきます。
「うん」
S太くんが、丸イスのひとつに腰かけました。
私からは4?5mのところ、ちょうど洗面台の前あたりです。
うつむき加減でジュースのパックにストローを通しながら・・・
でも、その視線は明らかにこっちを見ています。

(どきどきどき・・・)
確信していました。
この子は、もう完全に異性を意識している『男の子』です。
(本当はもうエッチなくせに)
子供の特権とばかりに、私の裸を眺めようとしています。

私の中でスイッチが入った瞬間でした。
(どきどきどき・・・)
からだを拭いていたバスタオルを、カゴの中に入れます。
バレッタで髪を留めようと、両腕を頭の高さに上げたまま・・・
(ああん、見て。。。)
からだの正面をS太くんに向けました。
(イヤぁ、恥ずかしい)
S太くんが、目を見開いて私のからだを直視しています。
(見ないでぇ)

彼の存在など、まったく気にかけていない素振りを続けます。
(恥ずかしいよぅ)
バレッタの位置が定まらず、そのまま何度も留め直すふりをしました。
(ああん)
彼の目線が、私の股を見据えています。
(イヤあ)
もともとあまり濃くないヘアが、生乾きに逆立っていました。
きっと、縦の割れ目が見えてしまっています。
(恥ずかしい)

羞恥心でいっぱいでした。
男の子の前で全裸でいる恥ずかしい私・・・
そんな自分にどきどきして、昂ぶりを抑えられません。
(もっと。。。もっと恥ずかしく)
ひざががくがく震えそうになります。
(私のこと見てて)
無表情のまま、首を横に傾けました。
片足立ちになった私は、
(ああん、見てて)
頭を横にしたまま、その場でとんとんとん・・・
耳に水が入っているふりをして、軽く跳ねてみせます。
(あ・・あ・・あ・・)
男の子の前で、胸が上下に弾んでいました。
(だめぇ、見てる)
S太くんの目が、私のおっぱいに釘付けです。
片足立ちで、ぴょんぴょんぴょん・・・
彼の顔がニヤけたように感じました。
(イヤ、泣いちゃう)

心の中で、
(そんな顔で見ないでよぅ)
私はものすごく興奮していました。
(もっと。。。もっと恥ずかしく・・・)
気持ちを抑えられなくなってきます。

脱衣カゴの中からポーチを取りました。
自尊心を掻きむしられながら、
(恥ずかしいよぉ)
タオルも巻かずに、真っ裸のまま洗面台に近づきます。
すっと足をどけてくれたS太くんに、
「ありがとー」
幼い子にでも向けるかのような微笑みを返しました。
そのまま彼の横にまわり込みます。
「ごめんねー」
2つ並んでいる鏡のうち、左の洗面台の前に立ちました。

すぐ後ろには、丸イスに腰かけているS太くん・・・
でも、そんなことは意にも介していないふりを続けます。
だって、ここは女湯・・・
私は『無頓着』を演じていました。
女湯にいる男の子なんて、赤ちゃんといっしょなんだから・・・

ポーチの中から化粧水を取り出します。
鏡を見ながら顔に吹き付けました。
そして、その鏡ごしに背後の彼を窺います。

(だめぇ)
S太くんが、こっちに首をよじっていました。
(そんなふうに見ちゃだめぇ。。。)
すぐ前に立っている私の後ろ姿を凝視しています。

私はやせています。
太ももは細いし、お尻にもあまり肉がありません。
これだけ脚を開き気味に立ってたら・・・
きっと、すべてが見えてしまっています。

(ああん、イヤぁ)
恥ずかしさに身悶えそうでした。
(見ないでぇ)
羞恥心に、胸を締めつけられます。

それでも何食わぬ顔のまま、今度は乳液を手に取りました。
(私は悪くない)
一生懸命、自分自身に言い訳します。
(私は普通にしてるだけ)
顔に乳液をなじませながら、肌の様子を確かめるかのように・・・
(ああん、見て)
上半身を乗り出すようにして、洗面台の鏡に顔を近づけます。

真後ろに彼がいるとわかっていて・・・
(だめぇ、見ないで)
お尻を後ろに突き出していました。
(見ちゃだめぇ)
全部まる見えにしてしまいます。

パッと、また元の姿勢に戻りました。
(は、は、恥ずかしい。。。)
もう耐えきれません。
ポーチを持ちました。
顔だけは平然としたままで、その場を離れます。
(泣いちゃう)
自分の脱衣カゴのところに戻りながら、
(わたし、泣いちゃう)
もうまともにS太くんのほうを向くことができません。

(だめ・・・もうやだ)
でも、ここで躊躇っている場合ではありませんでした。
今やめれば、後悔するに決まっています。
(まだやるの?)
自分の心に問いかけます。
(こんなシチュエーション逃していいの?)
今ここにいるのは・・・
あの子と私と、あっちのおばあちゃんだけ・・・
そのおばあちゃんからは、
(だいじょうぶ)
中央の脱衣棚が死角になってくれています。

今もあの子が私を見ています。
(恥ずかしいよ)
一糸まとわぬ私の姿に、視線が釘付けです。
(見ないでよぅ)
ボディクリームのキャップを外しました。

泣き出しそうな気持ちを押さえつけて・・・
指のあいだから、わざとキャップをすり抜けさせます。
床に落ちたクリームのふたが、
「カッ・・カカッカッ・・・」
音を立てて転がっていきました。

『あらっ』という顔で、足元に視線を落としてみせます。
プラスチックのふたは、すぐそこの脱衣棚の前に転がっていました。
でも、それには気づかないふりをします。

自販機の設置面に目線をやってから・・・
バスタオルを『さっ』と、からだに巻きました。
やれやれという表情で、その場に両ひざをつきます。
両手も下について、床にうずくまりました。
自販機の下を覗きこみます。

そして・・・
からだを丸くしたまま、『ぱっ』と顔だけ上げました。
戸惑い顔で、
「ここに入ったよねぇ?」
丸イスに腰かけているS太くんに聞いてみます。

彼は、弾かれたように立ち上がっていました。
自分の下半身をタオルで隠したまま、すっと寄り添ってきます。

もちろん私は知っていました。
本当はあっちにふたが転がったことを、この子が見ていなかったはずがありません。
でも・・・
S太くんは、とぼけた顔で首をかしげています。
そして、私のそばにしゃがみこみました。
あたかもいっしょに見てくれるかのように・・・
彼も頭を低く下げています。

下心みえみえのS太くんに、
(ああん、死んじゃう)
私は、興奮の絶頂でした。
(ああ、だめ、こんな格好なのに)
胸のところでタオルを押さえながらも、下ではお尻が半分出ています。
それなのに、私が演じるこの女は・・・
警戒心のない、このお姉さんは・・・
彼の目の前で、ひざ立ちになってみせます。
バスタオルのすそからお尻をはみださせたまま、さらに自販機にすり寄りました。

(だめ、だめ、見られてる)
両手をついて、床に顔を近づけます。
(見られてるってばぁ)
その心の声を無視しました。
両ひざを開いたまま、
(イヤぁあ。。。)
四つん這いになって、自販機の下を覗きこんでみせます。

からだに巻いていたバスタオルが・・・
腰の上から左右に開いて、お尻が思いっきりまる出しです。
(見ないで)
四つん這いのまま背中を反らして、
(見ないでぇ)
自分の恥ずかしい部分を完全に露わにしていました。
真後ろにS太くんをしゃがませておいて・・・
無防備にも床に這いつくばっています。
(泣いちゃう)
(わたし、泣いちゃう)
時間にすれば、10秒・・・それとも20秒でしょうか?
(もうだめ)
あまりの恥ずかしさに、涙がこみあげそうになっていました。
(もう無理)

「んー、ないなぁ」
ひざ立ちに戻って、後ろを振り返りました。
S太くんと目が合います。
(ああん、イヤ)
内心では涙ぐみそうになりながらも、
「あっ・・・あるじゃん」
向こうにみつけたふりをして、そっけない表情で立ち上がります。
恥ずかしさに震える胸のうちを隠しながら、棚の前に落ちているフタを拾いました。

S太くんが、また丸イスに腰かけています。
(ああん、ばか。。。)
この子は気づいていないようでした。
自身の感情が、顔に出てしまっているということに。
私のことを『じっ』と見たまま、あからさまに鼻の下を伸ばしています。
まだ子供のくせに、完全にいやらしい表情をしていました。

(そんな顔しないでよぅ)
からだに巻いたバスタオルを外していました。
まるで弱みでも握られたかのような、屈辱的な気分にさせられます。
再び男の子の前で、一糸まとわぬ姿になりながら・・・
その自虐的な興奮に逆らうことができません。
ボディクリームを手のひらにとりながら、S太くんをちらっと見ます。
(この子・・・)
どんな気持ちでいるのでしょうか。
真っ裸のまま、どこまでも無警戒なお姉さんに・・・
彼の鼻の下は伸びっぱなしです。
(そんな顔しないでってばぁ)
なんとなく目と目が合いました。
私は『きょとん』と不思議そうな顔をしてみせて、
『ん?・・・なに?』
声には出さず、口の動きだけで彼に問いかけます。

S太くんは、にやにやしながらも慌てて首を横に振っていました。
『なんでもないよ』
そんな、とぼけた顔で私を見上げています。
私が演じるお姉さんは、
『なんだろ?』
まったくピンときていないという雰囲気で・・・
目の前のその『子供』に、にこっとしてあげました。
やさしそうな女を演じる興奮が、ますます私を煽り立てます。

ここまでやったら、もういっしょでした。
ボディクリームを両腕に伸ばしながら、
(もっと。。。もっと。。。)
もうひとりの私が、自分自身に囁きかけています。
たぶん今夜、部屋でオナニーしてるだろう自分を想像しながら、
(いまのうちに、もっと。。。)

あえて、彼に話しかけていました。
「お風呂、はいらないの?」
男の子と顔を向き合わせたまま、わき腹、おなかへとクリームを伸ばしていきます。

「うん、これ飲んだら」
そう応える彼の目の前で・・・
手のひら全体を使って胸にクリームをなじませました。
おっぱいをさすりあげる私の手の動きに、S太くんが固唾をのんでいます。
彼の瞳をみつめてにっこり微笑みながら、
「それ、おいしいの?」
下から上へとおっぱいを揉みあげてみせました。

「・・・うん」
ぐにゅぐにゅと押し潰される私の胸に、S太くんが目を奪われています。
と思ったら、急に目線が落ちて・・・
(あ、あ、あ、だめ)
今度は、目の前に立つ私の股間に目を吸い寄せられています。
見えている縦の割れ目を凝視している彼の顔・・・
(あ、ああっ、わたし・・・)
もう、どうしても我慢できません。
指と指のあいだを使って、乳首を刺激していました。

能天気な口調で、
「のど渇いちゃったなぁ」
にこにこしながら自販機のほうに向きなおります。
(あ、あ、あ)
我慢していたものが一気に押し寄せてきた感じでした。
ジュースの種類を眺めているようなふりをして・・・
自分の胸を刺激します。
(まずい・・・)
立ったままなのに・・・
あそこからおつゆが溢れそうになっていました。

そこから先のことは、正直自分でもよく憶えていません。
とにかく何も考えずに、必死に自然体を装っていた気がします。
わざと頭の中を真っ白にして、服を着ていました。
最後にS太くんに『じゃあね』と言ったような、言わなかったような・・・
いま思えば、ドライヤーするのも忘れて荷物をつかんでいました。

逃げるような気持ちで建物を出て、雪の駐車場を歩いていたのは憶えています。
車に乗り込んで、スタートさせていました。
(馬鹿だ)
我にかえったのは運転しながらのことです。
あの脱衣所での出来事は、ほんの5分か10分のことにすぎません。
でも、私・・・
居合わせた子供に、なんてことをしているのでしょう。
迷惑かけたとは思わないけど・・・
(わたし馬鹿だ)
自己嫌悪に襲われながら、みるみる涙があふれてきます。

道路のはしに車を駐めて、涙を拭きました。
ジーンズの前を開いて、手を突っ込みます。
ぐじゅぐじゅになっているパンツの上から、あそこをいじっていました。
途中で横を通っていった車は2?3台あったでしょうか。
誰も私のことに気づきはしません。
泣きながらオナニーしていました。
S太くんの顔を思い出しながら、すぐに絶頂が押し寄せてきます。
悲しいんじゃありません。
興奮していました。
パンツをベトベトにしながら、私は何度も何度もイっていました。

(PS)
これを書いたのは、もう半月ぐらい前のことです。
でもいろいろと批判される気がして、なんとなく投稿を躊躇っていました。

それにしても昨日の雪はすごかったですね。
東京でもこんなに降ることがあるなんて、びっくりしました。
おかげで、私はまたこの日のことを思い出しています。
正直に書くのは恥ずかしいけれど・・・
昨日から、ベッドに潜ってオナニーばかりしていました。
会社の人たちは、私にこんな顔があるなんて誰ひとり知りません。
S太くん元気にしてるかな・・・
私のからだを全部見たS太くん・・・
彼の表情を思い浮かべると、ついついあそこに手を伸ばしたくなってしまいます。

二人の人妻を同時に・・・

優希とは人妻密会サークルで知り合った。
優希は32歳2歳と3歳の子持ち旦那の実家に3世帯で暮らす兼業主婦さんだ。
優希は人妻密会サークルにはほとんど参加できずメールでのやり取りが主なのだがある日「今度逢って会話しようか??」ってメールを送ったらしばらくして

「私はこのサイトは兄嫁さんから紹介してもらったんで兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは「えっ聞いてないようぉ??」ってな感じだったけどまぁ気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

普通に考えれば兄嫁は優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは平日の午前中午後の早い時間しか都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて郊外のファミレスで待ち合わせをした。
程なく現れた彼女たちは優希は150センチそこそこだが兄嫁は165センチくらいあってスレンダーな体系をしていた。名前は真由美という。38歳10歳の子持ちだという。

オレはただ「聞き役」兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日はこのまま終わるんだろうなぁ??なんて思っていたら真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて言い出しオレは「もうどうにでもなれ!!」という気持ちで「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが平日だけあってお客はまったくいなかった。車できてるので酒は飲めないのでただ歌うだけ。。。

もうオレは開き直って「真由美さん一緒に歌いましょう」と誘った。もう逢うこともないだろうって思いながら真由美の腰に手を回しながらなるべくカラオケの画像がいやらしい曲を選んだ。

オレは歌いながら真由美の腰からわき腹をやさしく撫でるように服の上から愛撫??していった。そして時折耳元でささやくように歌い続けた。

真由美は初めのころは「だめだよぉ??」なんていっていたが次第に無言になっていった。優希は恥ずかしそうにその「光景」を見ていた。

オレは真由美のスカートの上から彼女のお尻をゆっくりゆっくり撫で回しそしてスカートを捲くりながら太腿を撫で回していった。

部屋の照明を暗くして真由美をソファーに腰を掛けさせ曲はもうBGMになっている。「あのぉお姉さん」優希が話しかけるが「優希さんいま真由美さんは気持ちよくなってるんだから少し見てて。」と言って優希の声を遮った。

飲み物を口移しで飲ませてあげるとそのままディープキスをした。もう片方の手はパンティーの上からゆっくりクリットのところを撫でている。

「真由美さん少し湿り気があるよ」「あぁもう言わないでぇ??」「旦那さんとセックスあんまりしてないんでしょ。」と言いながらパンティーの中に手を入れて指でゆっくりゆっくり撫で回していく。「あぁ」「真由美さん指を入れるよあなたの感じやすいところに??」といいながら指をゆっくり挿入して出し入れをしてやる「真由美さん大洪水だよ」「あぁもう言わないでぇ??」優希はただ呆然と見ていた。

オレは意外な展開を楽しみつつ肉棒を真由美の大事なところにあてがってそして一気に挿入した。真由美は「あぁあぁちょっちょ生じゃつけてつけてよぉ??」「もうおそいよ真由美!!」オレは変な「征服感」を味わっていた。。。

先ほどまで「場の中心人物だった女が見知らぬ男の肉棒で汚されているそして卑猥な声でよがっている。

オレは挿入のピッチを上げた。真由美は上半身はブラウスは着けているものの下半身は淫らに男の肉棒をくわえ込んでいる。

オレはピッチを早めながら優希を見ていた「真由美さんこんなにいい声を出しているよ」「次はあなただからね」真由美を四つんばいにしてバックから思いっきり入れた。。「あぁイィああ」

その時「もうすぐお時間ですが延長なさいますか」とインターホンから呼ばれた。。。

真由美をバックから責めているときに「延長確認コール」が入った。。
優希に「どうする??」と尋ねたが無言のまま。オレは一旦真由美から離れて「すいませ??ん延長します??」と言ってインターフォンを切った。

ソファーに仰向けになっている真由美に向かってオレは「真由美次はオレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう許して優希ちゃんも見てるんだから」「お前が咥えないなら優希にやらせるぞ!!」と言って優希の方を見た。

優希は今自分の目の前で起きている「光景」に信じられないといった表情を浮かべているが姉のあのような淫らな姿に自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!真由美。。」無言である。「そうかわかった。」「わかわかったわ」そういうと真由美はオレのところで跪きオレの肉棒をゆっくり咥えはじめた。

オレは優希の手を引きソファーに座らせキスをした。うぅと言いながら顔をそらそうとすると「いやがっていいのか真由美はおまえの代わりにオレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは優希のスカートを捲くりパンティーを脱がし指で愛撫を繰り返した優希の口から「あぁいやぁ」というかすかに声が漏れ出している。

その時カシャというシャッターを切る音が聞こえた。「えっ写真は撮らないで!!」32歳38歳の熟した人妻が知らない男の肉棒を咥え指で悪戯され「悦」に入っている。最高のシャッターチャンスである。

真由美のフェラチオ優希の濡れ具合またオレの肉棒は発射状態になってきた。。

オレは二人の人妻を床に四つんばいにさせバックから思いっきり挿入した。二人とも上半身は衣服を身につけ下半身はむき出し状態で後ろから激しく挿入されている。

最初嫌がっていた優希も「あぁうふぁいぃいぃ」とかすかに声が出てきた。。真由美はもう大洪水状態で「あぁ気持ち気持ちいぃはぁはぁ」と悶えている。。。

今度はオレが床に寝そべって優希を跨らせ激しくしたから突き上げ真由美はオレの顔のところに跨らせオレがクンニをして

カラオケルームは二人の人妻の淫声とクチュクチュという嫌らしい音がBGMとなって部屋中に響き渡っていた。

人妻密会サークルで出会った3人は何事もなかったかのように「会計」を済ませ帰りました。
言うまでもありませんが今度はホテルで会う約束はできています

同級生(27歳)の彼女を・・・-3

3日後、雅之さんから連絡がありました。

「この間はどうもね、楽しめたかい?」
「は、はい」
「想像より何倍も興奮したでしょう?」
「はい、、」

雅之さんと話してるだけで興奮が蘇ってきました。

「純子ちゃん見かけによらず随分スケベな身体してるん
だね」
「は、はい」
「アソコの具合も中々良くて楽しめたよ」
「ああ、はい」

悶々としながら聞いていると、雅之さんから次のプレイ
として3Pの提案をされました。

「純子ちゃんなら需要あるだろうし、いろんな男に差し
出して楽しんだらいいんじゃない?」
「、ああ、、」
「前に他の女のプレイ内容見せたでしょ?純子ちゃんも
同じようにしてあげるよ」

自分は興奮を抑えることが出来ず、その場の欲求だけで
簡単に了承してしまいました。

「でも純子がOKしないかも」
「大丈夫大丈夫、俺とのプレイ中に途中から参加させる
形にするから勢いで何とでもなるよ」

今までも何人もの女性をそうやって3Pで犯してきたと
言われました。

「純子ちゃんが了承してない状況で、無理やり犯される
姿もたまらいと思うなぁ」
「ああ、はい」
「すぐにアンアン声上げて喘ぐようになるから楽しみに
してなよ」

相手の男についても説明されました。寝取りプレイを何
度も一緒にしている仲間で、武志さんと言い、年齢は4
7歳、身長は180cmくらいと言われました。

「皆、おやじに犯されるなんて耐えられないっていうけ
ど、実際にされると皆夢中でしごいてるよ」
「、、、」
「会社社長で、かなりの絶倫だよ、相当遊び慣れてるか
ら期待していいと思うよ」

普通に考えたら絶対嫌なのに、雅之さんの言葉に煽られ
て興奮のあまり了承してしまいました。そして、この軽
はずみな決断で後戻り出来ない事態へと陥ることになっ
てしまいました。

3Pのことは伏せて、純子に雅之さんとのことを再度お
願いしてみました。前回、純子が雅之さんのセックスを
懇願していたのを思い出して、すぐに了承してもらえる
と思っていました。

「もーまた?嫌っていうか、ホントに無理だよ」
「いいよね?」
「簡単に言わないで、こんなにすぐ出来ない」

思ったより否定的な反応で意外でしたが、もう一回だけ
などたくさん言葉を並べて説得をしました。

「ホントに困る、彼氏以外となんて普通しないよ」
「お願い、今回だけだから」
「んー、、、」

渋々ながら何とか了承を得られましたが、すぐにOKを
貰えなかったことで純子に罪悪感が生まれました。雅之
さんとだけと思って了承したのに、更に他の男とさせる
計画を立ててしまい少し不安な気持ちになりました。

しかし、馬鹿な自分は欲求を抑えることはせず予定通り
計画を進めました。当日は純子の家に二人で車で来ると
のことで、雅之さんが先に部屋に来て、武志さんは車で
待機しているとのことでした。

前回から一週間後の週末、20時に約束をしました。

当日、二人で緊張気味に待っていましたが、自分は純子
を陥れるような気持ちだったので一段とソワソワしてい
ました。約束の20時近くになり、純子も落ち着かない表
情で言葉少なくなっていました。

「んー緊張する」
「この前したのに緊張するの?」
「するよー、、」

純子は上に紺のタートルネックのニット、下は柔らかい
素材のハーフパンツを履いていました。約束の20時を少
し過ぎて、緊張感が高まっていると自分の携帯に雅之さ
んから着信がありました。

「あーもしもし、今着いたからこれから行くよ」
「はい、、」
「この前話した通り、後から武志さんに参加してもらう
からね」

最高潮に緊張しながら電話を切りました。

「ピンポーン」

自分が雅之さんを出迎え、部屋に迎えました。雅之さん
は自分の前を通りすぎ、ベットの上にいた純子に近づき
ました。

「こんばんは、純子ちゃん」
「こんばんは」
「元気だった?今日も楽しもうね」

すぐに淫靡な雰囲気を出して、純子を衣服の上から撫で
始めました。純子は恥ずかしさを紛らわせるように、雅
之さんに視線を送って身体を預けていきました。雅之さ
んの姿を目にして、自分に否定的な事を言っていた純子
とは違う様子を感じました。

自分は部屋の隅からその様子を見ていました。二度目に
も関わらず、一度目と同じような興奮と嫉妬が襲ってい
ました。

「相変わらずおっきいね」

雅之さんは後ろから両手で純子の乳房を揉みながら言い
ました。雅之さんはニットは脱がせず、すぐにハーフパ
ンツを下ろしました。

「ホントいい身体、すぐに勃っちゃうよ」

雅之さんは愛撫を続けながら、純子を立たせたまま責め
ていきました。純子の下着の上から股間をなぞると嬉し
そうに言いました。

「あ?もう凄く濡れてるね」
「、、、」
「浩二くん、もう純子ちゃん下着ヌルヌルだよ?今日も
たくさん喜ばせてあげないとね」

雅之さんは純子の耳元や首筋にキスをしながらすぐにシ
ョーツを抜き取りました。

「あぁ、この前と同じでオマンコもトロトロだね」

雅之さんはヌルヌルであろう純子の股間を撫で回しなが
ら言いました。すぐに純子のワレメに指を入れて掻き回
すといやらしい音がし出しました。

「クチュクチュクチュ、」
「、、ああっ、」

純子の身体の力が抜けたようになると、雅之さんは身体
を支えたまま指の動きを早めました。

「、、あああっ、イッちゃうっ、」

何故こんなに早くイカセられるのかと思うくらい、純子
はいとも簡単に絶頂を迎えました。

すぐに雅之さんは純子をベットに寝かせると、横向きに
して片足を高く上げて更に股間を弄りました。

「クチャクチャクチャ、、」
「あ?ほら出ちゃうね、力抜いてごらん」
「、、ああああっ、ダメっ!」

純子の甲高い声と同時に、この前も見せつけられた潮吹
きが起きました。

「あ?凄い、あ?、一杯出るねぇ」
「、、ああんっ、あああんっ、」

純子は身体をビクンビクン痙攣させながら大量の潮を吹
きました。雅之さんが部屋に来て数分、自分がいくら頑
張ってもさせられないことをまたも簡単にされてしまい
ました。

雅之さんは武志さんが控えてるせいもあるのか、前回よ
り早いペースで純子を責めている感じでした。

「純子ちゃん四つん這いになって、そうそう、お尻もっ
と突き出してごらん」

純子は雅之さんの言うとおり、尻を上げていやらしい格
好になりました。

「スケベな格好、お尻もおっきくてたまらないね」
「あああっ、、いやっ、」
「あ?また出ちゃうね?我慢しないでいいよ」

雅之さんが二本の指で掻き出すように弄ると、またして
も潮が数回に分かれて飛び散りました。

「ピチャッ、ピチュ、ピチャッ、」
「、、あああっ、あああんっ、、」

純子は快楽に満ちたような声を上げました。雅之さんが
来てたった数分で純子の様子を変えられ、改めて格の違
いを見せつけられていました。

「純子ちゃんはホントエッチな身体だねぇ」

雅之さんはそう言いながら服を脱ぎ、パンツ一枚の姿に
なりました。

「純子ちゃん僕のことも気持ちよくしてくれる?」

純子は何も言いませんでしたが、赤らんだ表情で雅之さ
んの股間の前に座りました。さっきまで二人で過ごして
いた純子の様子とはまるで違う、うっとりした表情に胸
が苦しくなるくらい嫉妬していました。

「うん、いいよ、脱がせて好きなようにしゃぶって」

純子は雅之さんの下着に手を掛け、ゆっくりと脱がせま
した。すると、改めて圧倒される程の大きさの勃起した
肉棒が目の前に現れました。

純子が何を思ったか知る由もありませんでしたが、普段
どちらかといえばサバサバしているいつもの純子とはま
るで違う表情になっていました。

「またこれでおまんこたっぷり突いて欲しかったら、た
くさんしゃぶってくれる?」

純子は細い指で雅之さんの肉棒を掴み、まるで吸い寄せ
られるように口元をごつい肉棒に近づけました。

「チュク、、」

ゆっくりと純子の唇が雅之さんの亀頭に触れると、純子
はいやらしい舌の動きで先の方を舐め始めました。すぐ
に亀頭を口に含むとゆっくり根元まで咥え込み始めまし
た。

「ズチュチュ、、」
「あ?」

純子は両手で雅之さんの腰の辺りを掴んで、口だけで極
太肉棒を往復し始めました。

「ズチュチュ、ジュボボ、、」

あまりのいやらしい光景に自分はズボンを脱いで夢中で
しごいていました。純子は口を窄めて、たまらなくいや
らしい表情で何度も雅之さんの肉棒を奥深くまで咥え込
みました。

「あ?純子ちゃん、そんな奥まで気持ちいいよ」
「ズチュ、ジュチュ」
「浩二くん、純子ちゃんたくさん我慢汁吸い取ってくれ
てるよ」

純子はどんどん往復するスピードを早め、一生懸命奉仕
を続けていました。

「ジュチュ、ジュチャ、ジュポ、」
「あ?いやらしい舌使い」

自分にしてくれるフェラチオよりずっと夢中にしている
のを見て、雅之さんの肉棒を懇願しているのを思い知ら
されていました。

「純子ちゃん、そのまま咥えてて」

雅之さんは純子の頭を掴むと、自ら腰を動かして肉棒を
出し入れしました。

「浩二くん、純子ちゃんの口マンコたまらないねぇ」

心の中で「ああ、、」と情けない声を出していました。

「ジュチャ、ジュチャ、、」
「あ?気持ちいい」

純子が雅之さんの動きに合わせて、口の中で舌を動かし
てるのが分かって嫉妬でおかしくなりそうでした。雅之
さんはしばらく純子の口内を堪能し、ゆっくり引き抜き
ながら言いました。

「そろそろ入れて欲しくなったかな?」

純子は虚ろな目でコクンと頷きました。すると雅之さん
はアイマスクを取り出して言いました。

「浩二くんの視線気にしないで欲しいからこれ着けてい
い?」

すぐに武志さんを部屋に入れる為だと思いました。純子
は何も疑う様子もなく、アイマスクを着けました。すぐ
に雅之さんは携帯で武志さんに連絡をしたようでした。
自分はいよいよかと思うと猛烈に心臓がバクバクしてき
ていました。

雅之さんはベットの上で純子の後ろに周り、純子を自分
に寄りかからせるように座らせました。純子の脚をM字
に開かせるとニットの上から乳房を揉みながら言いまし
た。

「純子ちゃんチンポ入れてあげるから自分でおまんこ弄
ってごらん、もっとグチョグチョにしてくれたら入れて
あげるから」

純子はモジモジとしながらも自分のアソコを撫でるよう
に触り始めました。

「両手で、そうそうアソコ開いて弄ってごらん」
「、、ああ、」

純子はこれから別の男に犯されるとも知らずに、雅之さ
んの指示に従っていました。自分は武志さんがすぐに来
ると思いこれ以上ないくらい心臓がバクバク言っていま
した。

すると・・・純子の部屋のドアが静かに開きました。

武志さんがゆっくりと部屋に入って来て、想像よりも男
臭い姿に一瞬で後悔で一杯になりました。武志さんは自
分に構う様子もなく、衣服を脱ぎ捨てていきました。

「純子ちゃんもっと中もかき混ぜて、普段オナニーする
時みたいにしてごらん」

雅之さんがそう言うと、純子は2本の指を折り曲げるよ
うにして膣内を弄りました。武志さんが見ているとも知
らずに、クチュクチュと音を立てて感じていきました。

「、あああ、、」

武志さんは純子を見ながらあっという間に全裸になりま
した。焼けた肌で少し腹は出ていて、ガッチリした体型
で見るのも辛いくらいでした。

武志さんが自らの肉棒をしごきながら純子に近づくのを
見て、また心の中で情けない声を出していました。お願
いだから止めて欲しいと思っていましたが、臆病な自分
は何も言えませんでした。

「そろそろ入れてあげるからね」

雅之さんはそう言うと、純子の両足首を掴んで股間をパ
ックリと開きました。純子は全く気配に気づく様子はな
く、武志さんは純子の目の前に近づきました。

「じゃあちゃんと純子にチンポ入れて下さいってお願い
してくれる?」
「、、、」
「オマンコ広げて、そうそう、チンポ入れてあげてるか
ら言ってごらん」

もじもじする純子の様子を見ながら、武志さんは肉棒を
しごき続けながら見ていました。みるみる膨張する武志
さんの肉棒は色黒で、長さ太さとも圧倒されるくらいの
サイズがありました。

「、入れて、、下さい、」
「純子にチンポをでしょ?」
「、、ぁぁ、純子にチンポ入れて下さい、」

純子が二人の屈強そうな男に囲まれて、これからどうな
ってしまうんだろうとビクビクしていました。大事な純
子を犯される覚悟も出来ていない状況で、武志さんはた
めらう様子もなく自らの肉棒を捻じ込みました。

「、、っ!?」

純子は雅之さんに身体をガッチリ抱えられたまま、全身
をビクっとさせて驚いたようでした。

「、やっ、えっ!?」
「純子ちゃん、チンポ入れてあげたよ?」

雅之さんは純子を動かないように抱えながら言い、武志
さんは純子の様子など気にも止めずにストロークを始め
ました。

「えっ、あっ、やっ、なにっ!?、、」

純子は状況を理解出来ない様子で、どうしたら良いか分
からないといった感じでした。武志さんは何も話さない
まま、生の極太肉棒を繰り返し出し入れし出しました。

「、あっ、いやっ、、いやっ、」
「純子ちゃん、今日はこの人と2人でたくさんオマンコ
突いてあげるからね」

純子の戸惑う様子をよそに、雅之さんは落ち着いた口調
で武志さんのことを紹介しました。

「自分の知り合いだから心配いらないよ」
「、、ああっ、だめっ、待って、、」
「大丈夫だから、浩二くんがどうしても3P見たいって
言うんだよ、だから純子ちゃん感じてるとこ一杯見せて
あげようね」
「、、ああっ、こんなのやっ、、」

純子の必死の言葉に耳を傾ける様子もなく、武志さんは
純子の膣内を味わうように出し入れしていました。

「アイマスク取って、武志さんに顔見せてあげようね」

純子は雅之さんにアイマスクを取られると、目を瞑って
顔を背けていました。そして、武志さんは純子の顔を覗
き込むように見ながら言いました。

「お?お姉ちゃん、結構いい女やんか」
「、、ぁぁっ、、」
「こんな遊びして、チンポ大好きなんやろ?今日はたく
さんマンコ突いたるからな」

武志さんが出し入れをすると、純子の乳房はニットを着
たままでも揺れていました。武志さんの言葉と、3Pと
いう光景に興奮して夢中でしごいていました。

「あ?気持ちええわ」
「、、ああっ、いや、、」

雅之さんが純子を抱えていた手を離すと、武志さんは純
子の膝を折り曲げるように抱え、奥深くまで肉棒を挿入
しました。

「あ?ほら彼氏見てるか?彼女のマンコみっしり肉詰ま
ってて気持ちええな」
「、、ああっ、いやっ、、」
「チンポに吸い付いてようしごいてくれるわ、マンコ汁
溢れさせてスケベな女やなぁ」

武志さんはゆっくり出し入れしながら言い、自分は嫉妬
と興奮で頭がおかしくなりそうでした。

「、、ああっ、ダメっ、」

純子の否定的な反応を嘲笑うかのように武志さんは挿入
を繰り返し、雅之さんは落ち着いた様子で言いました。

「純子ちゃん今日は僕とたくさんセックスするの楽しみ
にしてたでしょう?こうやって2人でしたらこの前の倍
してあげられるよ」
「、、ああっ、いやっ、」
「浩二くんも興奮してたまらないんだって、罪悪感とか
感じる必要ないからたくさん楽しもうね」

雅之さんは純子のニットを捲くり上げてブラジャーを露
わにすると自分の方を見て言いました。

「浩二くんいい光景でしょう?自分の彼女おもちゃにさ
れる感じたまらないねぇ」
「ああ、、」
「ほら、おっぱい見られると興奮するんだよね?大事な
彼女の乳首しゃぶられると嫉妬でおかしくなるんでしょ
う?」

雅之さんの言うとおりでした。大事な純子の乳房を視姦
され、更に味わわれてしまうかと思うとたまらない気持
ちでした。雅之さんはブラホックに手を掛け、ゆっくり
とブラジャーを外すと、武志さんの前に純子のたわわな
乳房を露わにしました。

「お?ええ乳してんなぁ、乳首もビンビンに勃起して悦
んどるやないか?」
「、、いや、」

純子は更に顔を背けて恥ずかしがりましたが、逃げられ
る訳もなく武志さんは自分の事など気にする様子もなく
乳首にしゃぶりつきました。

「、、あああ、」

武志さんが純子の勃起した乳首に吸い付くと、純子の声
のトーンが変化しました。武志さんは肉棒を出し入れし
ながら、乳首を口に含んだり舌先で転がしたりしていま
した。

「純子ちゃん気持ちいいねぇ、今日は2本のチンポでた
くさんしてあげるからね」
「、、あああっ、やぁ、、」
「何も知らなかったんだから純子ちゃん何も悪くないよ
?彼氏にお願いされてしてるんだから遠慮しないでたく
さん楽しもうね」

武志さんは身体を起こし、純子の乳房を握るように揉ん
だり勃起した乳首を摘むように引っ張たりしながらピス
トンのスピードを上げました。

「、、んああっ、ああっ、」
「もっとほら、我慢しないで声出していいよ」
「、、あああっ、だめっ、」

武志さんがストロークを早めて数秒で純子の身体がビク
ンビクンと小さく痙攣しました。

「、、ああっ、だめっ、」
「あ?ほら、もうイキそうなんでしょ?いいよ、我慢し
ないでイッてごらん」

武志さんが動きを早めてあっという間に純子は声を上げ
ました。

「、、ああっ、いやっ、いっちゃうっ、、」
「いいよ、ほらっ」
「、、ああっ、いくっ、あああんっ!」

純子は見知らぬ屈強そうなおやじに身体をガッチリ抱え
られたまま、全身を痙攣させて果ててしまいました。

「彼女結構いい声で鳴くやんか?しっかりマンコ締め付
けてチンポに吸い付いてきよるぞ」

武志さんは自分に向けて言い、純子の膣内を味わうよう
にゆっくり出し入れして堪能していました。すぐに肩で
息をしている純子に構う様子もなくストロークのスピー
ドを上げていきました。一度絶頂を迎えて純子の抵抗す
る声がどんどん弱くなっていきました。

「、、ああっ、いやぁ、、」

すぐに純子はビクビク身体をヒクつかせて快楽の声を上
げていきました。

「、、ああっ、、だめっ、」
「、お?また締め付けよるぞ、気持ちええやろ?身体に
正直になってみい」

武志さんはニヤケ顔で純子を見ながら言いました。自分
は真横から武志さんの極太肉棒が純子のワレメを貫いて
いるのを見せつけられていました。

「このあいだ雅之ともたっぷり楽しんだのやろ?今更遠
慮せんでもっといい声聞かせてみい」
「、、んああっ、」
「あ?ほら、純子ちゃん痙攣止まらなくなってきたね」

武志さんの激しいストロークに純子は全身をビクビクさ
せながら喘ぎ出しました。

「、ああああっ、、」

純子は一段と高い、普段聞いたこともない震えたような
声を上げました。

「そうやそうや、おまんこキュウキュウ締め付けて悦ん
どるやないか?」
「、、あああっ、だめっ、、」

武志さんの繰り返し続くピストンに、純子の声はどんど
ん快楽に満ちて、全身の力が入らなくなっているようで
した。

「、、ああっ、もうっ、」
「、どした?ほら、またイクんやろ?一番突いて欲しい
とこ突いたるからきちんとお願いしてみい」
「、、あああっ、、」
「ここやろ?ここ突いてイクのたまらんのやろ?早く言
わんとチンポ抜くぞ?」

純子の表情から力みがなくなり、開脚した足も男達を受
け入れるように脱力していました。

「、、あああっ、」
「ほれ、止めていいんか?」
「、、ああっ、奥突いて、、」
「誰の何処の奥や?ちゃんと言わんかい」
「、、あああっ、純子のおまんこの奥突いてっ」

自分との時は言わない純子の卑猥な言葉に猛烈に興奮し
ていました。武志さんは純子の奥深くの壁を何度も激し
く突き上げました。

「あああああっ、すごいっ!」

純子は全身をビクンビクンさせながら、震えるような声
で喘いでいました。

「、、んあああっ、いっちゃう!」
「ええぞ、イッてみい、ほらっ」
「、、あああっ、イクっ、、ああっ!あああんっ!」

純子は絶頂を迎え、全身を大きく跳ね返えらせて果てて
しまいました。雅之さんの時といい、武志さんの時とい
い、純子の反応の違いをまざまざと見せつけられていま
した。

「姉ちゃん休んどる暇ないぞ」

純子が息を切らせているのもお構いなしに、男は四つん
這いになるように言いました。

「今まで3Pの経験あるんか?」

純子は首を横に振りました。

「まあAVで見たことくらいあるやろ?自分ばっかりイ
ってないで下と上両方の口でしっかり奉仕するんやで」

純子が四つん這いになると、今度は雅之さんが純子の脚
を広げて肉棒を宛てがいました。

「後ろから突っ込んでもらいながら、ワシのマンコ汁た
っぷりついたチンポしゃぶりや」

雅之さんは何も言わず、純子の尻肉を広げながら相変わ
らずのごつい肉棒をねじ込みました。

「、、んあああっ、」

またも純子の甲高い声が響きました。

「ほれ、悦んでないでワシのチンポしゃぶりや」

武志さんは純子の顔を無造作に掴んで上に向けると、愛
液でベトベトの肉棒を口内に差し込みました。雅之さん
の力強いストロークが始まると、純子は武志さんの肉棒
をこぼしそうになりながら奉仕をしました。

「、、んぐっ、ああっ、んああっ、、」
「ほれ、しっかり舌使ってチンポしごくんやで」

自分はその光景をベットの真横から見ていました。自分
の彼女が2人の男に同時に犯される光景は想像を超える
嫉妬心がありました。

「ビタンビタン」
「、、ンンっ、ジュチュ、ジュポ、」

雅之さんが純子の尻に打ち付ける音、純子が必死に武志
さんの肉棒を咥える音が聞こえ、より一層胸を締め付け
られました。そして、純子のたわわな乳房が雅之さんに
一突きされるごとにいやらしく揺れて、興奮度もどんど
ん増していきました。

「ほら彼氏、どんな気分や?」
「、、ああ、」
「大事な恋人の両方の穴、他人のチンポの為に使われて
嬉しいやろう?」

武志さんは純子が自分の肉棒を懸命にしゃぶるのを見せ
つけながら言いました。

「自分の女の穴でチンポ汁たくさん出されるのしっかり
見るんやで」

大事な純子に二人の男はまるで道具でも扱うかのように
肉棒を出し入れし続けました。純子は武志さんの極太の
肉棒を赤らんだ表情で頬張っていました。自分の興奮度
は経験したこともない程に達し、夢中でしごきながら見
ていました。

「、、ああっ、すごいっ、」

武志さんは純子の口内を十分に堪能したのちに、引き抜
くと純子は大きな声を上げました。たった数分で拒否の
姿勢だった純子の姿は一変させられてしまいました。

「お?姉ちゃん、チンポ突っ込まれてそんなに気持ちえ
えか?もっともっとしてもらいたいんやろう」
「ビタン、ビタンッ」

雅之さんの打ち付けの音が響き、その度に純子の尻肉が
揺れてたまらなく興奮しました。純子の四つん這いは雅
之さんの肉棒を喜んで向かい入れているかのようないや
らしい格好でした。雅之さんが強く打ち付けるように純
子の奥を突くと、小刻みに全身を震わせながら快楽の声
を上げました。

「、、ああああっ」
「またイクんかっ?ほれ、我慢せんとイッてみい」
「ああああっ、、いっちゃうっ!」

純子は雅之さんの肉棒を奥深く差し込まれたまま、気持
ちよさそうな声を上げて果ててしまいました。二人の屈
強な男のセックスに、純子が本当に寝取られてしまうの
ではないかと思い不安も大きくなっていきました。

「女はこうやって悦ばせんとなぁ?どうせ普段情けない
セックスばかりしとるんやろう」
「、、、」
「姉ちゃんこんなスケベな身体しとんのにもったいない
のぉ?」

純子を二人の男に犯されている間、自分は3度も射精を
してしまっていました。射精を堪えることも出来ず、一
度射精してもあまりの光景に何度も興奮して勃起させら
れていました。

「もっと彼女犯すところ見せて欲しいんか?」
「、は、はい」
「ハハ、情けないのぉ?じゃあもっと犯して下さいって
お願いしてみろ」

武志さんは正常位の格好にした純子に近づきながら言い
ました。

「ほら早く言わんかい」
「、ああ、もっと犯して下さいお願いします」

武志さんは純子の方を向いて、勃起した肉棒を純子の腹
部の上の辺りに持ってきて言いました。

「姉ちゃん、もう一回これ入れたるからな、見てみい?
中でここまで入るんやぞ」

武志さんの巨大な肉棒は純子のへその辺りまで来ていま
した。武志さんは純子顔を覗き込みながら、膣内に深く
挿入しました。純子は肉棒のサイズを見て改めて興奮し
たのか、たまらないといった声を上げました。

「あああああっ、すごいっ、、」
「いつも届かない場所まで犯されるの気づいとったやろ
う?」
「、、あああっ、おっきい、」
「知らない場所まで届いてたまらんのやろう?」
「、、あああん、、」

武志さんは純子の足首を掴み、道具のように股を広げな
がらピストンを繰り返しました。代わる代わる別の男に
犯される姿は想像も出来ないほどの嫉妬心でした。

「彼氏、自分の願望叶って嬉しいやろう?」
「、、ああ、」
「彼女寝取って欲しくてしょうがないんやろ?」
「、は、い、、」
「じゃあ希望通り、この姉ちゃんこれからもワシが好き
なように扱ったるからな」

武志さんの余裕のピストンでも純子は快楽に顔を歪めて
喘いで、一突きごとに大きな乳房は揺れていました。何
度見せつけられても嫉妬と興奮が止みませんでした。

ベットの近くに座っていた雅之さんが言いました。

「武志さん純子ちゃんのこと気に入ったみたいだから浩
二くんの願望きっと叶えてくれるよ?」
「はい、、」
「良かったねぇ、話してた願望これから叶うと思ったら
興奮しておかしくなるでしょ?」

雅之さんには自分の妄想や願望をたくさん伝えていまし
た。たくさんの人に犯されたいとか孕むまで何度も何度
も射精されたいとか、現実にされる覚悟もないくせに話
していました。

「口だけやなく本気で寝取られたいなら、逃げられんよ
うにまず彼女の勤務先言うてみい」

脂汗が溢れて心臓がバクバクしました。武志さんが雅之
さんに自身のスマートフォンを渡すと、当然のように純
子の姿を動画で撮影を始めました。

「ほれ早く言うてみい、口だけなんか?」

ビクビクしてたまりませんでした。

「嘘言っとったのか?そういう奴にはセックス見せてや
らんぞ」
「浩二くん、純子ちゃん差し出すんでしょう?自ら逃げ
られなくなって最高の興奮味わったらいいよ」

自分は怖さと興奮で頭がおかしくなりそうでした。

「ほれ、ここでワシに股開いて悦んどるこの雌はどこで
働いてる女なんや?」
「ああ、、」
「しっかり撮ったってるからな、部屋から出されたくな
かったら自分の女のフルネームと会社名言わんかい」

想像もしない展開に頭が真っ白になっていました。

「浩二くん、これから純子ちゃんがたくさんの男の性処
理に使われるなんてたまらないでしょう?」
「ああ、、」

自分が煽られている間も、純子は武志さんの巨大な肉棒
で全身に汗を掻きながら喘いでいました。武志さんの話
に耳を傾ける余裕もない様子で、紅潮した表情は武志さ
んの肉棒を夢中で求めているようにも感じました。

「ほら、早く言わないと部屋追い出されちゃうよ」

一人が純子を犯し続け、一人がその様子を撮影している
状況で自分は今後のことにビクビクしながら答えてしま
いました。

「、、ああ、小泉純子、○○ホームです、、、」
「この雌は○○ホームで働いとる小泉純子やな?」

恐れていた通り、これから武志さんの命令を聞かない場
合はこの動画を職場に送ると言われました。

「ハハ、何もビビることないやろう?これから希望通り
セックス漬けにしてやるだけやで」

経験のないほど心臓がバクバクいっていました。

「いろんな男のチンポしごく為に自分の女使われたいん
やろう?遠慮せんでええで、喜んで願望叶えたるから」
「フフ、浩二くん良かったね、これからもっと興奮する
オナニーが出来るねぇ」

武志さんの繰り返し続く巨大な肉棒の出し入れに、純子
は完全に堕とされていきました。

「純子、そんなに気持ちええんか!?」
「、、ああっ、あああんっ、」
「ちゃんと答えんかいっ、マンコ気持ちええんか?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいっ、、」

雅之さんの時以上に夢中で喘ぐ純子の姿がありました。

「さっきみたいにスケベな言葉でねだらんとマンコ突い
てやらんぞ?」
「、、ああっ、いやぁ、、」

純子の声が鼻にかかる高い声でとてもいやらしく聞こえ
ました。

「自分から言わんような女は相手にせえへんで、チンポ
味わえなくなってええんか?」
「、あああっ、、」
「このチンポで犯されたかったら、隠しとらんで本性丸
出しにせんかい」

武志さんがセックスを止めると煽ると、純子はその言葉
に反応し、普段とはまるで違う様子で武志さんに懇願す
るように喘ぎ出しました。

「ほれ、止めてええんか?」
「、、お願い、止めないでぇ」
「何で止めて欲しくないんや?」
「、、ああっ、だっておまんこすごいのぉ」
「どうすごいんや?」
「、チンポ奥まで入ってきておかしくなるのっ、、」

豹変した純子の姿でこれが寝取られるということなんだ
と思い知らされ、自分の意思とは関係なく射精してしま
いました。それでも容赦なく残酷な光景は続きました。

「こんなセックス知らんかったんやろ?」
「、、ああっ、知らないっ、、」
「彼氏のチンポと比べてどうなんや?」
「すごくおっきくて、全然違うのぉ、、」

武志さんは純子の膣穴を味わうようにピストンを繰り返
していましたが、いつまでたっても果てる様子がありま
せんでした。

「どっちがええんや?」
「、、ああっ、こっちがいいっ、、」
「もっとスケベな言葉で、どうして欲しいか、どうなっ
てるか言わんかい」
「、あああっ、、」
「こっちはただ姉ちゃんのマンコ使っとってもつまらん
ぞ、ホントに止めてええんか!?」

自分にとって、美人でスタイルも良くて何よりも大事な
彼女が低下層な扱いを受けて、更に好き放題に性処理に
使用されて、頭がおかしくなりそうでした。

「、、ああっ、いやぁ、、」
「ホレはよ言ってみい、彼氏ちゃんと聞いときや」

武志さんがそう言ったにも関わらず、純子は甘ったるい
声で卑猥な言葉で喘ぎ続けました。

「、、すごい所当たるの、チンポ奥まで来るの、、」
「それがどうなんや?」
「、、気持ちいいのぉ、おまんこの奥に当たる度にビク
ビクするの、、」

武志さんは純子のふくらはぎの辺りをごつい手で掴むと
大股開きにしてピストンを更に早めました。

「、、ああっ、またイっちゃう、、」
「また奥突いてもらってイキたかったら、撮影しといた
るから今後も私を好きにして下さいって言ってみい」
「、、ああ、」
「今すぐセックス止めていいんやったら言わなくてもえ
えで」
「、、ああっ、いや、、」
「ほれ、どうするんや?これからもワシの好きなように
してええんか?」
「、、あああっ、」
「ちゃんと証拠に残るように、純子のマンコを、これか
らどうしていいのかちゃんと言ってみい」

純子は武志さんの繰り返し続く子宮口へのピストン運動
に、正しく快楽堕ちをしたような表情で言いました。

「、、あああっ、これからも純子のおまんこを好きなよ
うに使って下さいっ、、」
「ワシにまんこ使って欲しいんやろ!?」
「、、んああっ、使って欲しいのぉ、、」

武志さんのストロークが更に早くなり、力強く純子の奥
深くを突きながら言いました。純子の表情は更に紅潮し
て、汗だくになりながら武志さんの肉棒に陶酔している
ようでした。

「ハハ、ちゃんと撮影しといたからな」
「、、ああああっ、すごいっ、、」

武志さんの激しいピストンで、純子の乳房も激しく揺れ
ていました。夢中で喘ぐ姿は、普段自分に見せる落ち着
いた純子からは想像も出来ない姿でした。

「お?お?またマンコ締まって来たぞ、ほれ、またスケ
ベな声上げてイッてみいっ」
「、、あああっ!、、いっちゃうっ、、」
「ほらええぞ!?」
「、、あああっ、ダメっ、、またいっちゃう!」

こんなに卑猥な声になるのかと思うような喘ぎ声を上げ
ながら、純子は絶頂を迎えました。

「、、あああっ、やんっ、いくっいくっ、、いくぅ!」

純子は大声を上げながら、全身をビクンビクンと痙攣さ
せながら果ててしまいました。しかし武志さんは、息を
切らし、もう限界という様子の純子を休む間も与えず犯
し続け、ようやくフィニッシュに向かいました。

「、、ああんっ、ああっ、、あああんっ、」

ぐったりしていた純子なのに、武志さんがピストンを繰
り返すとすぐに甘ったるい快楽に満ちた声を上げ出しま
した。

「そろそろ、出したるからな」
「、、あああっ、」
「彼氏見ときや、自分の女のまんこに精子出されんのが
一番たまらんのやろう?」

心の中でたまらなく情けない声を上げていました。

「あ?、純子のマンコわしのチンポに吸い付いてきよる
ぞ?」
「、、ああんっ、すごいっ、、」
「ええか、これからもチンポ入れてもらいたかったらし
かっりマンコ締めて精子搾り取るんやで」

純子は武志さんに膣内射精をすることを言われたのにも
関わらず、武志さんの背中に両手を回して喘ぎ続けまし
た。

「あ?そうや、雅之の時も中に注がれて気持ち良かった
のやろう?」
「、、あああっ、」
「チンポパンパンになって、奥深くに精子出されてたま
らんかったのやろう?」
「、、ああんっ、、」

武志さんは更に強く打ち付け、純子に舌を出すように言
いました。

「ワシの子種受け入れるんなら、自分からワシの舌に吸
い付きや」

純子は口から舌を大きく出して、上体を起こすと見たこ
ともないいやらしい表情で武志さんの舌を絡め取りまし
た。

「ヌチャ、ピチャ、チュチャ、、」

純子は武志さんにしがみつき、夢中で舌を絡ませながら
全身で求めていました。

「彼氏嬉しいやろう?自分の女の本当の姿やで」
「ああっ、チュパ、チュチャ、」
「あ?じゃあ、出すでぇ」

武志さんのストロークが全開になり、純子の全身が打ち
付けで揺れるくらいの強さになりました。

「、、あああんっ!あああっ!」

純子は悲鳴のような声で喘ぎました。

「あ?、出してええんか?」
「、、ああああっ!出してっ」
「ちゃんと言わんかっ」
「、、ああああ!純子のオマンコに一杯出して?!!」

純子がそう叫ぶと、武志さんは躊躇なく奥深くに差し込
んだまま射精をしました。

「ドピュ、ビュルル、ドピュ、ドピュ、、」

武志さんは純子の顔を掴むようにして、ディープキスを
しながら最後まで搾り取らせました。純子は汗をびっし
ょり掻いて、顔を紅潮させていました。

「あ?、ええでぇ」
「、、ピチャ、クチュ、クチャ」
「あ?、そうや、そうや」

武志さんは射精後も何度も肉棒を往復させて、残りの一
滴まで膣内に吐き出したようでした。純子はベットの上
で全身脱力して、しばらく全く動きませんでした。

「じゃあ、今日はこれで帰ったるからな、この姉ちゃん
気にいったからこれからも遊んだるわ」
「、、、」
「ええか?今度からワシらに呼ばれたら拒むこと出来ん
からな、いろいろ楽しみにしときや」

こうして、2人は部屋を出ていきました。自分はベット
に仰向けで寝ている純子に声を掛けました。

「純子、大丈夫?」
「、、、」

純子はコクンと頷いて、毛布をかけて横を向きました。

「少し眠るね、、、」

純子は力のない声で言いました。これからどうなってし
まうのか、言いようのない不安を抱えながらその日は眠
りにつきました。

天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。

嫁の千里は、見た目は清楚な感じだ。ミニスカートで一世風靡した森高千里によく似ていると言われる。そして、実際の森高千里とは違い、かなりの巨乳だ。嫁の母親もおばあちゃんも巨乳だったので、遺伝的な要素が強いのだと思う。ちなみに、まだ小学6年生の娘の愛花も、すでにかなり膨らんできている。

嫁は髪もほぼ真っ黒で、ブラウスとかサマーニットみたいな服装が多いので、清純で上品な女性に思われることが多い。でも、中身はかなりエロい女だ。

妊娠しているときや、出産直後も含めて、結構な頻度でエッチをしている。私から誘うこともあるが、ほぼ嫁の方からお誘いがかかる。
もう少し頻度が下がるといいなと思ったりもするが、出産を機にレスになる夫婦も多いと聞くので、贅沢な悩みかもしれない。

この夏の休暇は、私の実姉の家族と合同でする。向こうは4人家族だ。でも、今回は次男の弘君は部活か何かの用事で来ないらしい。
ウチの愛花と甥っ子達が、3人で大はしゃぎするのを見るのもけっこう好きなので、ちょっと残念だと思う。

そして、ほぼ同時に現地で合流して、挨拶もそこそこに、大人チームで飲み始めた。
私も姉も義兄もそれほど酒は強くないが、3人とも飲むのが好きだ。私の嫁だけが酒に強いが、酒豪と言うほどではないと思う。

それにしても、甥の康宏君は大きくなった。正月に見たときよりも、さらにグンと伸びた感じだった。
173cmしかない私よりも、5cmくらいは大きそうだ。
愛花と康宏君は、元気いっぱいにテニスに向かった。

娘の愛花は、けっこう康宏君が気に入っていると思う。今日も、凄く楽しみにしていたみたいだ。

義兄は凄く人当たりが良く、話も上手いので、飲んでいて楽しい。そして、背も高くてけっこう男前なので、嫁が義兄と楽しそうに話していると、ちょっと心配になったりもする。

義兄は姉にベタ惚れなので、私の嫁と間違いは起こさないと思うけど、ついついそれを想像してしまう。
でも、そんな想像をして、ちょっとだけ興奮する感じもある。
世の中には、自分の大切な人が寝取られるのを想像して、興奮する性癖があるという。寝取られ性癖とか言うみたいだけど、もしかして私は、多少その毛があるのかもしれない。

とは言っても、見ず知らずの他人に嫁を汚されたいとかいうわけではない。想像するのはあくまで、義兄と嫁のエッチだ。

姉が男兄弟を育てるのは大変だとか、少し愚痴り始めた。最近でこそ、康宏君も大人になり、かなり落ち着いたみたいだけど、ちょっと前までは兄弟そろって大暴れで大変だったみたいだ。

『でも、男の子って、羨ましいなぁ』
千里が、羨ましそうに言う。

「じゃあ、二人目作ったら?」
義兄が言う。
『はい、そうしたいけど、パパがねw』
千里はそう言って、私に振った。
普段千里は、一人で充分と言っている。本当かどうかわからないが、もっと私とエッチをしたいからだと言っている。確かに、娘が大きくなってくるとエッチの回数が減ってしまうのは避けられないと思う。

「じゃあ、今日から作る?」
私が冗談でそう言うと、
『やだぁ、もう、パパったら!』
と、少し照れたみたいに言う千里。このネコのかぶり方は、本当にたいしたものだと思うw

そしてダラダラと飲みながら、まったりとした時間が流れていく。
私以外の3人は、けっこういい感じに酔ってきた。私は、義兄と千里が楽しそうに話すのをみて、やっぱり少し興奮していた。
でも、下ネタに行く感じもなく、間違いが起こる気配もない。私は、実はそれほど飲んでいないのだけど、酔ったフリをしていた。そして、姉だけに結構なペースで酒を注いで飲ませていた。

その甲斐あって、姉が一番に轟沈した。
『飲み過ぎたぁ、おやすみぃ』
姉はそんな事を言うと、ソファに寝転がり、すぐに寝てしまった。

「弱いくせに飲むからw」
義兄はこんな事を言うが、姉にタオルケットを掛けている。優しい男だと思う。

『お義姉さんは、愛されてますね。羨ましいなぁ』
そんな様子を見て、千里が言う。
「そんな事ないよ。千里さんだって、信さんに愛されてるじゃん」
『パパはタオルケットなんて掛けてくれないですw』
千里は、何となく媚びている感じがした。私は、もしかして、もしかする? と、ドキドキしていた。
「そうだっけ? だって、千里は酔いつぶれないじゃん。俺の方が先に潰れるしw」
私は、そんな事を言う。

『そっかw』
こんな感じで、楽しく飲んでいた。そして私は、今がチャンスかな? と、寝たふりをした。

「寝ちゃったね」
義兄が言う。
『運転で疲れてたのかも。タオルケットかけなきゃw』
浮かれた感じの千里。

「どうする? テニス見に行こうか?」
義兄が言う。そう言えば、二人ともテニスに行ったきりだ。忘れてたw

『もう少し飲みましょうよ! せっかく二人なんだから♡』
媚び媚びの千里。私は、猛烈に興奮していた。私以外に甘えたような声で媚びる嫁。嫉妬みたいな気持ちがグルグル渦巻く。

「はいはいw 何か作ろうか? お腹空いてない?」
義兄が聞く。
『料理作れるんですか!?』
「うん。学生の頃、定食屋でバイトしてたから」
『すっごーい! 本当にお義兄さんって完璧人間ですね!』
尊敬したみたいに言う千里。不思議な気がするが、女性は料理が出来る男性を凄く評価する。私はまったく出来ないので、劣等感でそう思うのかもしれないが、それでもやっぱり過大評価だと思う。

「もう仕込んできたから、焼くだけだよ。ちょっと待って」
義兄がそう言うと、席を立った。

【NTR使える寝取られサイトから転載】

しばらくすると、良い匂いがしてきた。生姜焼きとか、そんな感じだと思う。寝たふりをしていても、お腹が鳴りそうだった。

『美味しいっ! ホント羨ましいなぁ』
「そんな事ないって。信さん会社やってて、凄いじゃん」
フォローしてくれる義兄。本当に良い人だと思う。

『そうですね。ほら、隣の芝生は緑でしたっけ?』
「ははw 青いねw」
『そう、それw』
千里は少し天然かもしれない。でも、二人は楽しそうに会話をしながら食事をするが、まったく下ネタ系には行かない。

それどころか、結局二人とも机に突っ伏して寝てしまった……。

まぁ、そんなエロ小説みたいにはいかないか……と思っていると、いきなりドアがガチャガチャッと鳴った。

私は、なぜか慌てて床で寝たふりをした。すぐに、
『なんだ、寝てるんだw』
と言う、愛花の声がした。テニスを終えて帰ってきたのだと思う。私は、起きて食事のことなんかを言おうと思ったが、すぐにドアが閉った。
多分、隣のロッジに行ったか、風呂にでも行ったのだと思う。

そんな事を思っていると、運転の疲れからか、いつの間にか寝てしまった。

『……パ、パパ、起きて』
千里の声で目が覚めた。千里も、少し目が充血している。寝起きの顔だ。
目が覚めたら、義兄と千里が……なんて事はまったくなく、姉と義兄も起きていた。

もう遅いから、今日は寝て、明日テニスをしましょうという話になった。そして、私も義兄の作った生姜焼きを食べる。本当に美味しかった。

そして姉に、多分康宏君が愛花と遊んでいると思うけど、よろしくとか言われた。
姉の表情をみて、あぁ、義兄とエッチしたいんだなと思った。
私は了解と言いながら、ロッジを出た。

すぐに手を繋いでくる千里。私は、あぁ、千里もか……と思った。でも、今日は私もちょっと興奮していた。いや、かなりかもしれない。
結局何もなかったが、義兄と仲良く二人きりで会話をする千里に、嫉妬や寝取られ的な興奮をしていたのだと思う。

そして、自分たちの方のロッジを開ける。愛花と康宏君の声がしない。
『もう寝てるんじゃないの?』
「かもね」
こんな会話をしながら、1階の寝室の方のドアを開けた。

すると、ベッドの上に二人とも寝ていた。
『ほら、仲良く寝てるw 電気もつけたままでw』
「テニスで疲れたんだな。じゃあ、シャワー浴びて寝ようか」
千里も安心した感じだ。ずっとほったからしだったので、少しは心配だったみたいだ。

それにしても、仲の良い従兄妹同士だ。康宏君が愛花の面倒をみてくれるので、本当に助かる。子供と遊んでいると、体力的にとてもついていけないと感じる。

そして、一緒にシャワーを浴びる。思い切り良く全裸になる千里。
多少胸が垂れてきたきはするが、まだまだ若々しくて、エロい体だと思う。
何よりも、千里は天然のパイパンだ。本人は恥ずかしくてコンプレックスらしいけど、私にとっては最高だ。千里とエッチをしていると、いけない事をしている気になるw

『パパ、二人ともよく寝てるから、いいでしょ?』
シャワーを浴びながら、熱っぽい目で誘う千里。私も興奮状態だったので、当然OKした。そして、手早くシャワーを浴びると、2階の寝室に行く。

ベッド横で、千里が抱きつき、キスをしてくる。いきなり濃厚に、絡みつくようなキスをする千里。そして、そのまま私が押し倒された。

逆だけどなw と思いながらも、私も夢中で舌を絡める。千里は、いつもより確実に興奮している。義兄に対して、性的興奮を覚えたから? そう思うと、私は嫉妬で火がついたみたいになる。

そして、そのまま愛撫もそこそこに、千里に覆いかぶさる。ヌルッとした膣の感触に、腰が抜けそうになる。生でするのは、本当に久しぶりだ。

『ンンッ! パパぁ、気持ち良い……』
小さな声で千里が言う。さすがに、1階に寝ているとはいえ康宏君もいるので、声をこらえている感じだ。
私は、千里を抱きながらも、今千里は”義兄に抱かれている”ことを想像しているのでは? と、変な妄想に取り憑かれる。

すると、驚くほど射精感がこみ上げる。私は、多少早漏気味の傾向がある。でも、今日はもっと早かった。

「ゴ、ゴメン、もうイッちゃいそう……」
私は、気恥ずかしいと思いながら言う。
『アッ! アッ! ダメっ! まだイッちゃダメっ! あぁっ! もっとぉッ! ダメぇっ!』
不満そうに言う千里。でも、もうダメだった……。
「ゴメン、イクっ!」
私は慌ててペニスを抜いて、千里の腹に射精した。
『あなたぁ! あぁぁ……』
私の精液をお腹に受けながら、ちょっとがっかりしている千里。
本当に申し訳なく思う。

「ゴメン……」
私は千里のお腹を拭いたあと、腕枕でそう言った。
すると千里は、
『うぅん……疲れてるのに、ありがとう。気持ち良かったよ♡』
と言って、軽くキスをしてくれた。私は、本当に千里が愛おしいと思った。

そして、そのまま寝てしまった。

何となく、人の気配に目が覚める。
『脱がせてみる?』
いきなり、千里のそんな言葉が耳に飛び込む。一瞬、私はパニックになりそうだった。でも、目を閉じたまま様子をうかがう。
「は、はい!」
康宏君の声がして、隣のベッドが揺れた感じがした。私は、薄く、うすーく目を開けた。起きているのを気取られないように、そっと隣のベッドを見ると、上半身裸の千里と、下半身裸の康宏君がいた。

私は、夢でも見ているのかと思った。さっき、義兄と嫁との変な想像をしたので、その延長で変な夢を見ているのだと思った。

でも康宏君は、千里のホットパンツを脱がせ始める。ホットパンツ? そんなものを持ってきていたのか? 勝負服というか、私を誘うときの服だ。

『ふふw やっ君に犯されちゃう♡』
ホットパンツを脱がされながら、妙に色っぽい声で言う千里。言葉とは裏腹に、犯されてる感はゼロだ。と言うか、千里が誘っているようにしか見えない。

『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
ホットパンツのファスナーを降ろされた千里が言う。

そして、無言のまま康宏君がホットパンツをずり下ろし始める。すると、スッと千里の腰が浮いた。脱がせるのに、協力している……私は、それを見て怒りや嫉妬ではなく、確かな興奮を感じた。

薄目でも、千里が穿いているショーツがわかる。それは、千里のお気に入りのヤツだ。お気に入りの下着を穿いて、勝負服というか、誘う服を着て康宏君の前に行ったのだろうか? 胸がざわつく。

「僕がやります!」
興奮した声で言う康宏君。

『必死かw いいよ。脱がせて♡』
千里が、笑いながら言う。でも、声が微妙にうわずっている。

そして、千里のショーツを脱がせる康宏君。千里はまた、腰を浮かせた……。

『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し弱々しく言う千里。あぁ、見られてしまった……千里のパイパンを他人に……。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
こんな風に言われて、康宏君は慌てて言い訳をする。
「す、するわけないです! 妹みたいなもんですから!」

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』千里は、とんでもない事を言う。親戚同士でエッチなんて、ダメだ! と言いたいが、私は寝たふりを継続する。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ♡』
千里はそんな事を言うと、開脚した。今康宏君は、千里のアソコが丸見えのはずだ。
私は、そんなシチュエーションに、異常に興奮していた。そして、千里の言葉に、康宏君のペニスを見た。それは、確かに凄いものだった。私のペニスは、多分ごくごく普通のサイズだと思う。でも、別にコンプレックスを感じたことはない。

でもそれは、康宏君のペニスを見て、打ち砕かれた。私は、急に自分のペニスが恥ずかしくなってしまった。康宏くんのは、太さも長さも、私の倍あるように見える。実際、倍なんてあり得ないと思うが、そう見えるほどの違いを感じた。

そして、急に焦り始めた。あんなものの味を知ってしまったら、千里はどうなる? 止めないと! と思う間もなく、康宏君が覆いかぶさる。え? ゴムは? ダメだ! 私が叫ぶ寸前に、
『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
と、千里の声がした。私は、ホッとした……でも、ホッとしながら、少し残念に思う自分に気がついた。
私は、あの極太で、生で犯される瞳が見たい? 自分でも、わからなかった。でも、私のいきり立つ粗末なペニスは、そうだと言っている気がした。

「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
康宏君が、動きを止めて言う。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと♡』
千里は、信じれないことを言った。
「で、でも、大丈夫なんですか?」
不安そうな康宏君に、
『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、脳天気に答える千里。その、高田純次みたいな言い方に、私は不安になる。安全日じゃないのでは? そんな不安で、息が詰まりそうだ。

天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。

嫁の千里は、見た目は清楚な感じだ。ミニスカートで一世風靡した森高千里によく似ていると言われる。そして、実際の森高千里とは違い、かなりの巨乳だ。嫁の母親もおばあちゃんも巨乳だったので、遺伝的な要素が強いのだと思う。ちなみに、まだ小学6年生の娘の愛花も、すでにかなり膨らんできている。

嫁は髪もほぼ真っ黒で、ブラウスとかサマーニットみたいな服装が多いので、清純で上品な女性に思われることが多い。でも、中身はかなりエロい女だ。

妊娠しているときや、出産直後も含めて、結構な頻度でエッチをしている。私から誘うこともあるが、ほぼ嫁の方からお誘いがかかる。
もう少し頻度が下がるといいなと思ったりもするが、出産を機にレスになる夫婦も多いと聞くので、贅沢な悩みかもしれない。

この夏の休暇は、私の実姉の家族と合同でする。向こうは4人家族だ。でも、今回は次男の弘君は部活か何かの用事で来ないらしい。
ウチの愛花と甥っ子達が、3人で大はしゃぎするのを見るのもけっこう好きなので、ちょっと残念だと思う。

そして、ほぼ同時に現地で合流して、挨拶もそこそこに、大人チームで飲み始めた。
私も姉も義兄もそれほど酒は強くないが、3人とも飲むのが好きだ。私の嫁だけが酒に強いが、酒豪と言うほどではないと思う。

それにしても、甥の康宏君は大きくなった。正月に見たときよりも、さらにグンと伸びた感じだった。
173cmしかない私よりも、5cmくらいは大きそうだ。
愛花と康宏君は、元気いっぱいにテニスに向かった。

娘の愛花は、けっこう康宏君が気に入っていると思う。今日も、凄く楽しみにしていたみたいだ。

義兄は凄く人当たりが良く、話も上手いので、飲んでいて楽しい。そして、背も高くてけっこう男前なので、嫁が義兄と楽しそうに話していると、ちょっと心配になったりもする。

義兄は姉にベタ惚れなので、私の嫁と間違いは起こさないと思うけど、ついついそれを想像してしまう。
でも、そんな想像をして、ちょっとだけ興奮する感じもある。
世の中には、自分の大切な人が寝取られるのを想像して、興奮する性癖があるという。寝取られ性癖とか言うみたいだけど、もしかして私は、多少その毛があるのかもしれない。

とは言っても、見ず知らずの他人に嫁を汚されたいとかいうわけではない。想像するのはあくまで、義兄と嫁のエッチだ。

姉が男兄弟を育てるのは大変だとか、少し愚痴り始めた。最近でこそ、康宏君も大人になり、かなり落ち着いたみたいだけど、ちょっと前までは兄弟そろって大暴れで大変だったみたいだ。

『でも、男の子って、羨ましいなぁ』
千里が、羨ましそうに言う。

「じゃあ、二人目作ったら?」
義兄が言う。
『はい、そうしたいけど、パパがねw』
千里はそう言って、私に振った。
普段千里は、一人で充分と言っている。本当かどうかわからないが、もっと私とエッチをしたいからだと言っている。確かに、娘が大きくなってくるとエッチの回数が減ってしまうのは避けられないと思う。

「じゃあ、今日から作る?」
私が冗談でそう言うと、
『やだぁ、もう、パパったら!』
と、少し照れたみたいに言う千里。このネコのかぶり方は、本当にたいしたものだと思うw

そしてダラダラと飲みながら、まったりとした時間が流れていく。
私以外の3人は、けっこういい感じに酔ってきた。私は、義兄と千里が楽しそうに話すのをみて、やっぱり少し興奮していた。
でも、下ネタに行く感じもなく、間違いが起こる気配もない。私は、実はそれほど飲んでいないのだけど、酔ったフリをしていた。そして、姉だけに結構なペースで酒を注いで飲ませていた。

その甲斐あって、姉が一番に轟沈した。
『飲み過ぎたぁ、おやすみぃ』
姉はそんな事を言うと、ソファに寝転がり、すぐに寝てしまった。

「弱いくせに飲むからw」
義兄はこんな事を言うが、姉にタオルケットを掛けている。優しい男だと思う。

『お義姉さんは、愛されてますね。羨ましいなぁ』
そんな様子を見て、千里が言う。
「そんな事ないよ。千里さんだって、信さんに愛されてるじゃん」
『パパはタオルケットなんて掛けてくれないですw』
千里は、何となく媚びている感じがした。私は、もしかして、もしかする? と、ドキドキしていた。
「そうだっけ? だって、千里は酔いつぶれないじゃん。俺の方が先に潰れるしw」
私は、そんな事を言う。

『そっかw』
こんな感じで、楽しく飲んでいた。そして私は、今がチャンスかな? と、寝たふりをした。

「寝ちゃったね」
義兄が言う。
『運転で疲れてたのかも。タオルケットかけなきゃw』
浮かれた感じの千里。

「どうする? テニス見に行こうか?」
義兄が言う。そう言えば、二人ともテニスに行ったきりだ。忘れてたw

『もう少し飲みましょうよ! せっかく二人なんだから♡』
媚び媚びの千里。私は、猛烈に興奮していた。私以外に甘えたような声で媚びる嫁。嫉妬みたいな気持ちがグルグル渦巻く。

「はいはいw 何か作ろうか? お腹空いてない?」
義兄が聞く。
『料理作れるんですか!?』
「うん。学生の頃、定食屋でバイトしてたから」
『すっごーい! 本当にお義兄さんって完璧人間ですね!』
尊敬したみたいに言う千里。不思議な気がするが、女性は料理が出来る男性を凄く評価する。私はまったく出来ないので、劣等感でそう思うのかもしれないが、それでもやっぱり過大評価だと思う。

「もう仕込んできたから、焼くだけだよ。ちょっと待って」
義兄がそう言うと、席を立った。

しばらくすると、良い匂いがしてきた。生姜焼きとか、そんな感じだと思う。寝たふりをしていても、お腹が鳴りそうだった。

『美味しいっ! ホント羨ましいなぁ』
「そんな事ないって。信さん会社やってて、凄いじゃん」
フォローしてくれる義兄。本当に良い人だと思う。

『そうですね。ほら、隣の芝生は緑でしたっけ?』
「ははw 青いねw」
『そう、それw』
千里は少し天然かもしれない。でも、二人は楽しそうに会話をしながら食事をするが、まったく下ネタ系には行かない。

それどころか、結局二人とも机に突っ伏して寝てしまった……。

まぁ、そんなエロ小説みたいにはいかないか……と思っていると、いきなりドアがガチャガチャッと鳴った。

私は、なぜか慌てて床で寝たふりをした。すぐに、
『なんだ、寝てるんだw』
と言う、愛花の声がした。テニスを終えて帰ってきたのだと思う。私は、起きて食事のことなんかを言おうと思ったが、すぐにドアが閉った。
多分、隣のロッジに行ったか、風呂にでも行ったのだと思う。

そんな事を思っていると、運転の疲れからか、いつの間にか寝てしまった。

『……パ、パパ、起きて』
千里の声で目が覚めた。千里も、少し目が充血している。寝起きの顔だ。
目が覚めたら、義兄と千里が……なんて事はまったくなく、姉と義兄も起きていた。

もう遅いから、今日は寝て、明日テニスをしましょうという話になった。そして、私も義兄の作った生姜焼きを食べる。本当に美味しかった。

そして姉に、多分康宏君が愛花と遊んでいると思うけど、よろしくとか言われた。
姉の表情をみて、あぁ、義兄とエッチしたいんだなと思った。
私は了解と言いながら、ロッジを出た。

すぐに手を繋いでくる千里。私は、あぁ、千里もか……と思った。でも、今日は私もちょっと興奮していた。いや、かなりかもしれない。
結局何もなかったが、義兄と仲良く二人きりで会話をする千里に、嫉妬や寝取られ的な興奮をしていたのだと思う。

そして、自分たちの方のロッジを開ける。愛花と康宏君の声がしない。
『もう寝てるんじゃないの?』
「かもね」
こんな会話をしながら、1階の寝室の方のドアを開けた。

すると、ベッドの上に二人とも寝ていた。
『ほら、仲良く寝てるw 電気もつけたままでw』
「テニスで疲れたんだな。じゃあ、シャワー浴びて寝ようか」
千里も安心した感じだ。ずっとほったからしだったので、少しは心配だったみたいだ。

それにしても、仲の良い従兄妹同士だ。康宏君が愛花の面倒をみてくれるので、本当に助かる。子供と遊んでいると、体力的にとてもついていけないと感じる。

そして、一緒にシャワーを浴びる。思い切り良く全裸になる千里。
多少胸が垂れてきたきはするが、まだまだ若々しくて、エロい体だと思う。
何よりも、千里は天然のパイパンだ。本人は恥ずかしくてコンプレックスらしいけど、私にとっては最高だ。千里とエッチをしていると、いけない事をしている気になるw

『パパ、二人ともよく寝てるから、いいでしょ?』
シャワーを浴びながら、熱っぽい目で誘う千里。私も興奮状態だったので、当然OKした。そして、手早くシャワーを浴びると、2階の寝室に行く。

ベッド横で、千里が抱きつき、キスをしてくる。いきなり濃厚に、絡みつくようなキスをする千里。そして、そのまま私が押し倒された。

逆だけどなw と思いながらも、私も夢中で舌を絡める。千里は、いつもより確実に興奮している。義兄に対して、性的興奮を覚えたから? そう思うと、私は嫉妬で火がついたみたいになる。

そして、そのまま愛撫もそこそこに、千里に覆いかぶさる。ヌルッとした膣の感触に、腰が抜けそうになる。生でするのは、本当に久しぶりだ。

『ンンッ! パパぁ、気持ち良い……』
小さな声で千里が言う。さすがに、1階に寝ているとはいえ康宏君もいるので、声をこらえている感じだ。
私は、千里を抱きながらも、今千里は”義兄に抱かれている”ことを想像しているのでは? と、変な妄想に取り憑かれる。

すると、驚くほど射精感がこみ上げる。私は、多少早漏気味の傾向がある。でも、今日はもっと早かった。

「ゴ、ゴメン、もうイッちゃいそう……」
私は、気恥ずかしいと思いながら言う。
『アッ! アッ! ダメっ! まだイッちゃダメっ! あぁっ! もっとぉッ! ダメぇっ!』
不満そうに言う千里。でも、もうダメだった……。
「ゴメン、イクっ!」
私は慌ててペニスを抜いて、千里の腹に射精した。
『あなたぁ! あぁぁ……』
私の精液をお腹に受けながら、ちょっとがっかりしている千里。
本当に申し訳なく思う。

「ゴメン……」
私は千里のお腹を拭いたあと、腕枕でそう言った。
すると千里は、
『うぅん……疲れてるのに、ありがとう。気持ち良かったよ♡』
と言って、軽くキスをしてくれた。私は、本当に千里が愛おしいと思った。

そして、そのまま寝てしまった。

何となく、人の気配に目が覚める。
『脱がせてみる?』
いきなり、千里のそんな言葉が耳に飛び込む。一瞬、私はパニックになりそうだった。でも、目を閉じたまま様子をうかがう。
「は、はい!」
康宏君の声がして、隣のベッドが揺れた感じがした。私は、薄く、うすーく目を開けた。起きているのを気取られないように、そっと隣のベッドを見ると、上半身裸の千里と、下半身裸の康宏君がいた。

私は、夢でも見ているのかと思った。さっき、義兄と嫁との変な想像をしたので、その延長で変な夢を見ているのだと思った。

でも康宏君は、千里のホットパンツを脱がせ始める。ホットパンツ? そんなものを持ってきていたのか? 勝負服というか、私を誘うときの服だ。

『ふふw やっ君に犯されちゃう♡』
ホットパンツを脱がされながら、妙に色っぽい声で言う千里。言葉とは裏腹に、犯されてる感はゼロだ。と言うか、千里が誘っているようにしか見えない。

『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
ホットパンツのファスナーを降ろされた千里が言う。

そして、無言のまま康宏君がホットパンツをずり下ろし始める。すると、スッと千里の腰が浮いた。脱がせるのに、協力している……私は、それを見て怒りや嫉妬ではなく、確かな興奮を感じた。

薄目でも、千里が穿いているショーツがわかる。それは、千里のお気に入りのヤツだ。お気に入りの下着を穿いて、勝負服というか、誘う服を着て康宏君の前に行ったのだろうか? 胸がざわつく。

「僕がやります!」
興奮した声で言う康宏君。

『必死かw いいよ。脱がせて♡』
千里が、笑いながら言う。でも、声が微妙にうわずっている。

そして、千里のショーツを脱がせる康宏君。千里はまた、腰を浮かせた……。

『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し弱々しく言う千里。あぁ、見られてしまった……千里のパイパンを他人に……。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
こんな風に言われて、康宏君は慌てて言い訳をする。
「す、するわけないです! 妹みたいなもんですから!」

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』千里は、とんでもない事を言う。親戚同士でエッチなんて、ダメだ! と言いたいが、私は寝たふりを継続する。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ♡』
千里はそんな事を言うと、開脚した。今康宏君は、千里のアソコが丸見えのはずだ。
私は、そんなシチュエーションに、異常に興奮していた。そして、千里の言葉に、康宏君のペニスを見た。それは、確かに凄いものだった。私のペニスは、多分ごくごく普通のサイズだと思う。でも、別にコンプレックスを感じたことはない。

でもそれは、康宏君のペニスを見て、打ち砕かれた。私は、急に自分のペニスが恥ずかしくなってしまった。康宏くんのは、太さも長さも、私の倍あるように見える。実際、倍なんてあり得ないと思うが、そう見えるほどの違いを感じた。

そして、急に焦り始めた。あんなものの味を知ってしまったら、千里はどうなる? 止めないと! と思う間もなく、康宏君が覆いかぶさる。え? ゴムは? ダメだ! 私が叫ぶ寸前に、
『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
と、千里の声がした。私は、ホッとした……でも、ホッとしながら、少し残念に思う自分に気がついた。
私は、あの極太で、生で犯される瞳が見たい? 自分でも、わからなかった。でも、私のいきり立つ粗末なペニスは、そうだと言っている気がした。

「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
康宏君が、動きを止めて言う。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと♡』
千里は、信じれないことを言った。
「で、でも、大丈夫なんですか?」
不安そうな康宏君に、
『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、脳天気に答える千里。その、高田純次みたいな言い方に、私は不安になる。安全日じゃないのでは? そんな不安で、息が詰まりそうだ。

弟にイカされたネーチャンw

俺は携帯のメアドがまんま番号なんで、暇アポLINE掲示板やるときはヤフメとかのフリーの使うんだよ
ある日無性にヤリたくなってたら、イッコ下のハタチのオンナがかかったワケ
そのオンナもノリノリで、ワタシもやりたいよー!なんて言ってんの
ココまでノリノリだとフツーはアヤしーんだけど、写メもまーまーだし、とにかくヤリたかったんでとりあえず会うことにした
クルマあるって言ってたんでバイクカッ飛ばして、友達にクルマ借りて待ち合わせ場所行ったw

待ち合わせ場所行ったら………いた
顔は後ろ向きでワカラナイけどカラダはまぁまぁ、ミニスカからの脚がウマソー!!コレならヤレる!って思ってクラクション鳴らした
気づいてオンナも振り向いた


ネーチャンだった…
テメー!何が二十歳だ?俺より年上じゃんか!
しかもミニスカなんか履きやがって!
だいたいアイルって何だよwwwヒロコじゃんかwww
そもそもあの写メだれだよwwwそれは俺もかwwwwww
姉も気づいて固まってる
仕方ないから電話した

「お、おう…何してんだよ」
「そっちこそ」
「そんなこといるとハズカしーだろ、入れよ」
「わかってるわよ」
ネーチャンがクルマに乗ってきた
姉を乗せてのまさかのドライブ
「このクルマどうしたの」
「友達に借りた」
お互い核心には触れない会話が続いた

けどよ、運転しててもネーチャンのミニスカとバックリ開いた胸元に目がいくんだよ
不覚にもおっきしてしまった…
一度おっきすると元々ヤリたかったワケだし、おさまらない
ヒロコをホテルに連れ込んだwwwハァ
「ちょっと本気?」驚くヒロコ
「一回だけ一回だけ」と言うタカシ(俺)
「お母さん達には内緒よ」
結局姉が折れた

腹を決めたらオンナはスゲーよ
部屋に入ると手慣れた風に風呂にお湯ためソファーに腰掛けくつろぐ
ネーチャンそのパンツはこの時用だったんかい…
「見たい?」ネーチャンは俺の視線に気づいてミニスカをさらにまくりあげた
光沢のある青いパンツが全貌を現す、もともと知ってるのにクラーってするほど興奮した

「ネーチャン…」口の中がカラカラだ
姉の唾液で潤そう…
姉の目も潤んでる、どうひいき目に見てもカワイクないのにカワイク見える
姉は俺の頭を抱えるようにキスした
キスの仕方が似てて驚いたwww

お互いねちっこいんだよww
舌をどっちが吸うかのせめぎあいwww
たぶんネーチャンも溜まってたんだよな
糸ひくくらいのきょーだいでのねちっこいキス終わったら風呂がたまってた
「俺風呂入るわ」
トーゼンの様に服を脱ぐ姉
今でも下着姿見たことあったけど、さすがに全裸はなかったんで新鮮だった

ネーチャンの下着姿なんて景色みたいなモンで意識してなかったからケッコー乳デケーのにビビったwww
「ケッコーデカいね、何カプあんの?」
「Dだから、そんなにないよ」
ネーチャンが両手でオッパイ持って見せてくれた
生唾飲みそうになって「お茶」っていって飲みにいった
ちなみにネーチャンの乳首は、ほんのちょっと茶色だったwww
「さき入ってるねー」
お茶飲みながらネーチャンのそんな声きいてたら、なんかネーチャンとヤリたいって思った
なんてゆーのかな?だまし絵がハッキリわかった瞬間みたいな、オートフォーカスのピントがあったような感覚

意味ワカンネーと思うけど、オンナじゃなくてネーチャンとヤリたいってコトかな
それで風呂入りながら鼻歌歌ってるネーチャンをそっと抱き締めた
ゴメン作ったwww実際は
ガチャッ
「遅い」
だったwww
でもネーチャンに近づいて「ネーチャン」っていーながらギュッってしたよ
「カラダ汚い!ワタシ洗ったのに」っていーながらも、あんまり長く抱き締めるんで抱き締めてくれた
ネーチャンのオッパイが体にあたって気持ち良かったー
続けてキスしよーとしたら「ベットでしようよ」って言われた
風呂からあがるとネーチャンがバスタオルす巻きにしてた

す巻きはケッコー良かったよ
んでネーチャンの横いってキスしながらバスタオル外した
まん毛は少なめで上にチョロチョロ生えてる感じ
キスしながら体に触れ、オッパイを優しく触る
「んっ」塞がれてる口で声にならない声をあげるネーチャン、相変わらずキスはねちっこいw
お互い上下の唇までなめるwww似すぎwww
口離すと、また糸引いてたwww
オッパイはまだ触ってるけど乳首には触らない
ちょっと強め揉むと吐息のような声を出す
初めて聞いた
ついにオッパイを舐める、オッパイの端からツーっと乳首まで舌を這わせて乳輪を円を描くように舐める

でも乳首はまだwww
ネーチャン乳首がせりあがってるぜ!
ネーチャンついに頭を抑えてなめさそうとしてきた
俺必死に抵抗、諦めて力がゆるんだんでペロッてなめてあげたら、大声で「んあああんっ」みたいな声出した
そっからはベロベロ舐めまくる
「あんっあんっあんっ」ってネーチャンカワイー声出してるわ
アソコをさわったらヌルヌルのグチョグチョだったw
クリの上部を撫でるように触ってたらネーチャン「ゆ・指入れて」だってよwww
入れてあげましたよwwwwww
そしたら「あんっあんっあんっ」っていーながら、俺のチンチンしごいてるw

さらに喘ぎながら舌を伸ばして舐めようとしてた…ネーチャンあんたエロすぎだろ
しばらくすると口をんーってしながら、ビクビクッてなった
ネーチャン逝きおったwww
おとーとにイかされよったwww
今度はお礼?お返し?とばかりにネーチャンがフェラ、さきっぽチロチロされて、タマタマ舐められて、最後はねじ込む様なピストン
今度は俺があんって言う番だったwww
しかも、ネーチャン視線は俺見ながらやってる…どんだけエロいんだ
んで69にした、ネーチャンケッコー使い込んでるねーあのフェラもナットクだわ
顔中ベトベトになりながら69を終えてついにハメハメ
迷ったあげくゴム着けてソーニュー、なんだろ?肌が吸い付く感じがする

ネーチャンのマンコはしっくりくる、が…
「ネーチャンあのさ…」
「…いいよ」
ネーチャンも一緒だったみたいでゴム外した
もーどうなってもいいやってくらい気持ちイイ!
これは生だからだけではないハズ
カクカク腰が勝手に動く
「気持ちイイよ、ネーチャン」
「わたしも何かいつもと違う」
しばらくカクカクしてると、ネーチャンが目をギュってつぶったんでピストン速めた
「タカシだめっ気持ち良すぎ」
ホテル来て初めて名前読んでくれた
嬉しくてさらにピストンをする
正直俺もヤバイ
「ヤバイよネーチャン」
「いいよ、いっしょにいこ」
「いくよ?いくよ?」
「うん」
ネーチャンのお腹に大量にぶちまけた

ネーチャンはお腹に出された俺汁見て「溜まってたねー」だってww
それからネーチャンのお腹を俺がキレーにして、俺のチンチンをネーチャンがキレーにした
んで、ベットで並んで寝てネーチャンと話した

「タカシなんか気持ち良かったね」
「良かった、ネーチャンエロいわwww」
そんな事話してたんだけどネーチャン急にトーン変わって
「でも…やっぱり」
「ばれたら親泣くよなww」
「タカシこれっきりにしようね」
「そうだね」

そんな話ししながらも何気なくネーチャンの乳首触ってたら「あんっ」とか言ってんの
それで二回目やり始めた
ネーチャンも抵抗しなかった
今度はバックでしようとしたんだけど、ネーチャンケツあげてグーっと体反らして入れやすくしてたわwww貪欲すぎるwww
んで終了後、また話し合い→いつの間にかセックスしてたw

三回目終了後
「またやっちゃったね」
「うん」
「ホントはダメなんだよ」
「でもさ、俺たちヤリたくなったらまた出会い系するよね?」
「…そうね」
「出会い系は危険だしさ、ハズレ多いじゃん」
「?」
「だったら姉弟の方が楽じゃね?」
「それもそうかな?」
こうして結論でました

ルールは
お互い恋人いるときは自重
ゴムはやっぱり着ける
家ではしない

その日はネーチャンを近くで下ろしてクルマ返しにいった
友達の「うまくいったみたいだな」の質問には答え辛かったなーまさかヒロコが来たとは言えんわwww
バイクで帰るとトーゼン姉がいた
いつもは帰宅時会っても「おう」くらいなのに、キョドってしまって、「ひ、久しぶり」って言ってしまったwww
な・に・が・ひさしぶりだよwwwwww
そしたらさーネーチャンフツーの口調で「ハァ?何言ってんの?」だとよw
オンナはスゲー
メシ食って風呂入ろうとしたらあの下着があってオッキした

風呂あがって寝ようとしたけどムラムラしてさ、夜中にネーチャンの部屋に忍び込んだ
二時くらいだったけどネーチャン起きてた
「ちょっと何考えてんの?」やべぇマジ怒り気味
でも性欲勝って「今日だけ」ってお願いしちゃった
瀬戸際交渉の結果、フェラで抜いてくれることに…
ネーチャン今度はタマ揉みフェラを披露しやがったw
でもネーチャンもフェラしてるうちにヤリたくなって立ちバックハメした
さすがに後の事考えてゴム着けたけど
でもケッコーガタガタうるさかったんで、ルールは、
両親がいる場合、家ではしない
になりましたw

あれからお互いフリーなんで、今でもやってます
というか昨日もしたw
親バレ妊娠だけはマジ心配です
暇アポLINE掲示板で姉弟というまさかの出会いには皆さんも気をつけてw
んじゃサヨナラ

仲良し夫婦

最初に
これは自慢話である!
また、結婚がいかに素晴らしいかを伝えるための体験談でもある。

俺と妻はもうすぐ結婚5年目に入る。
にもかかわらず、マンネリという言葉には、まるで縁はなく、
今でも仲良く手を繋いで出勤したり、
毎日、いや、毎朝毎晩、チュー&ハグを欠かさないオシドリ夫婦だ。
もちろん浮気などしたこともなく、お互い会社が終われば、まっすぐ家に帰ってきては
二人で料理を作ったり、お茶を飲みながらテレビを見たり、
そして、、セッ●スを愉しんでいる。

妻は俺より4歳ほど年の離れた、俗に言う『姉さん女房』だ。
そんな妻とどのようにして出会い結婚したのかを細かく書いたら
それだけで何キロバイトも使って一つのドラマが出来あがってしまう。
だから、ここでは簡単に書かせてもらうことにする。

俺は新卒で経営コンサルティング会社に入社した。
会計ファームなどと呼ばれていた時代は、とてもモテ囃された業界だったが
現在では、それほど難関でもなく俺ごときでもなんとか入社することができた。

その会社の新入社員研修は少し変わっている。部門が被らないように社内でも指折りの優秀な社員が選出されて
順番に1日だけ研修を担当するのだ。
もちろん各部署の仕事内容を新人に叩きこみ、早く会社組織を知って貰うのが主な目的なわけだが、
「こんな素敵な人がいる会社に入れて良かった?俺も頑張って先輩みたいになりたい!」
なんて、
新人にとっては、優秀な先輩社員と交流を持つことで良い刺激を与えられ、モチベーションがあがったりもする。

妻の誓子は、この研修担当に選出された社員の一人として俺の前に颯爽と現れた。
初めて誓子を、いや、伊藤さんを見た時、俺は胸を撃ち抜かれたがごとく満足に息もできなくなり、
高鳴る胸を押さえながら、只管その整った顔をガン見していた。
休憩時間になると
「この会社に入って本当に良かったよ」と何処からともなく聞こえてきて
みな赤い顔をしながら頷き合っていた。
その日、俺だけじゃなく同期の男達のほとんどの頭の中に
”伊藤誓子”という名前が鮮烈に刻みこまれたのだ。

もちろん個人の好みなども当然あるだろう、
しかし、研修途中の昼休み、ある先輩社員がきっぱりと断言した。
「顔は文句なく社内一!」

「そして、、グラビアアイドルもびっくりの絶品ボディ!」
「って、おいおいw お前ら睨むなよ、生でボディ拝んだわけじゃないからw」
「今はまだ分からんが、夏になればなあ、服着てたって色々と分かるのよw」
「まあ、なんにしても常に男達の熱?い視線を受けてるよ」
「彼氏?それが不思議なことに居ないらしい、散々口説かれてるけど、絶対に落ちない難攻不落の城って感じだな」

誓子はとんでもない美女で、責任感が強く仕事もできる、にも関わらず
かなり真面目で、男の影さえ見えない、というのが皆の共通の認識だった。

それほどの女性が何故俺なんかの妻になったのか、、、
念のため記載しておくが、俺はイケメンでもなければ財閥の息子でもない。
子供の頃は男でありながらハーマイオニー(エマワトソン)に似ているなどと言われていて
今も時々見た目オネエ系などと言われることさえある貧弱な男だ。
なんであんな美人が?お前なんかと?と親でさえ不思議がる世界の謎なのだが、
これには深い理由と壮大なドラマがあったのだ。

研修後、俺は誓子と同じ部署に配属され、誓子に直接指導を受けながら仕事を覚えていくことになった。
最初は緊張して満足に顔を見て話せない程だったが、誓子の気さくさのおかげで徐々に打ち解けていき、いつの間にか普通以上に話せるようになっていた。

それは、思いがけないトラブルが発生して、誓子と二人でかなり遅くまで残業していた時に起こった。
席を外していた誓子が戻ってくるのが遅くて、少し気になりだした俺は、自分もトイレへ行こうと執務室から出て行った。
通路を少し歩くと、声が聞こえてきた。
「ヤめて下さい!」
非常階段に続く扉の奥からだった。

慌てて扉を開けた俺の目に飛び込んできたのは、胸元を乱した誓子とその華奢な肩を抱く村松という他部署の先輩だった。
まるで頭の中がグツグツ沸いてくるようだった。
気付いた時には、村松に飛びかかっていた。

村松は、いきなり飛びかかってきた俺に、一瞬呆然となったが
すぐに冷静になって、
「ごめん!」と言いながら土下座をした。
頭を下げ続ける村松を見ながら
『こいつが蛮族でなくて本当に良かった』などと考えていると
大事にしたくなかったのだろう、
誓子は「仕事以外では二度と自分に近づかないで!」と約束させて村松を許した。
その台詞に少し違和感を感じながら席に戻ると、
夜も10時を回っていたので、フロアには俺と誓子二人だけしか居なくなっていた。

キーボードを叩く音だけが異様に響く中、
突然、誓子がポツリポツリと話しだした。

「もしかしたら気付いてるかもしれないけど、」
「私、子供の頃に酷いことが、、とても言えないようなことがあって、、」
「男の人が苦手なの・・・」
「だから、いつもはもっと警戒しているんだけど、●●君が一緒に居るせいか、少し安心しちゃったみたい・・・」
「さっきみたいなことになってしまって、迷惑かけて、、ごめんね」

「いえいえ、伊藤さんが無事で本当に良かったです。でも、私も一応は男なんですよw」

「●●君は、なんか分からないけど、怖くないのよね。最初からそうだったの。こんなの初めてで・・・」
「私もいつまでも男の人を怖がりながら、生きていくのは辛いし」
「当然だけど、クライアントの殆どは男性だから、あ!もちろん仕事だけなら問題ないのだけど」
「軽いスキンシップや握手などでも、怖くて震えてしまうことがあって・・・」
「そんな時、●●君が現れて・・」
「だから、貴方の教育係、、私からやりたいって課長に言ったのよ///」
「いつも男の人の担当なんて絶対にやらないから、課長すごく驚いてたw」

「ほ、本当ですか!」
「じゃ、じゃ、、私でよければ伊藤さんの男嫌い克服プロジェクト、ぜひとも協力させて下さい!」

そんな感じで、最初は手を繋ぐことから始めて、徐々にスキンシップを増やしていき
男嫌いをほぼ克服する頃には、俺は”伊藤さん”ではなく”誓子”と呼ぶようになっていた。
そして、誓子と呼ぶようになってから、また暫く経った時、いよいよ
男嫌い克服プロジェクトの最後を飾るテストが行われることになった。

暗闇の中で、散々憧れ続けた社内随一の美女が全裸になっていた。

当然色々触ってみたいところはあった。
しかし、俺はガチガチに堅くなっている誓子を少しでもリラックスさせたくて
肩から首筋をゆっくり揉みほぐすように揉んでいった。
次いで、腕を揉み、手を揉み、脇腹を揉むと
「クスクス」と誓子が笑いだした。

「もう緊張とれた?怖くない?」

「うん」
その返事を聞いてから、ようやく俺は
陰で絶品と称されていたボディにむしゃぶりついた。
その手触り、柔らかさは、堪らない味わいだった。
俺は誓子の全てを自分のモノにしたくて、
夢中になって、身体の隅々まで舌を這わせた。

「ああ、気持ちいい、気持ちいいよ?」
途中、誓子は何度も声を上げてくれた。

「男の人とこんな風になるなんて、今までは考えられないことだったの・・・本当にありがとう」
そう涙ぐむ誓子を抱き締めながら、ぐっすり眠った。
それからすぐに結婚することになり、もうすぐ丸4年が過ぎようとしている。

結婚後、誓子は男に対して優しくなったなどと独身時よりも評判が上がってしまい
社内外を問わず飲み会やパーティーなどに誘われるようになってしまった。

そんな下心見え見えの男達を上手くかわせるまでに成長した誓子は
仕事上でもマネージャーに昇進していた。

頭も良く責任感の強い誓子は順調にプロジェクトを成功させてきたが
最近になって、大きなトラブルが発生していた。
開発を請け負っていたベンダーが全員現場から引き揚げてしまったのだ。

実は、そのベンダーの担当者は俺だった。
俺のせいで、誓子が総責任者であるプロジェクトが暗礁に乗り上げてしまったのだ。

誓子は旧姓の伊藤誓子のまま仕事をしていたから
俺と結婚していることを知る者は社外には、ほとんど居なかった。
そのことと夫婦の仲の良さが災いした。

「●●さんとこのマネージャさん、顔も良いけど、身体がまた凄いでよねw」
「あれは社内でも相当もてるでしょ? やっぱ身体使って出世してるんですかね?」

聞いた瞬間、大人げなく社長の横っ面を思い切り張ってしまった。
我に返って、すぐに謝ったが、時すでに遅し。
もともと俺が絞りに絞ったため、ベンダーには利益が乗っていなかったプロジェクト。
ヤル気のなかった社長の怒りは収まらず
「現場に入ってるメンバー全員引き払うぞ!」となり、
また、俺が偉そうにしているとかで、現場のメンバーに嫌われていたことも大きく作用して
「分かりました!すぐに引き上げます!」となってしまったのだ。

このままでは、プロジェクトの進捗は大幅に遅れてしまい
クライアントに対しても申し訳が立たない。
俺も謝りに行ったが、結局、俺は出入り禁止になり、
上司の誓子が頑なになったベンダーの社長を説得するため折衝を重ねていた。

その日も夜遅くなって帰宅した誓子は、疲れ切った顔をしていた。

「誓子ごめん。やっぱり社長だめか?」

「う、うん、、でも」

「でも?」

「社長が、1回飲みに付き合ったら、みんなを説得してくれるって・・・」

「飲み?・・いやいや、あのスケベ社長、絶対にそれ以上求めてくるよ!」

「恐らくね。キックオフの時にも、一度口説かれたことある。結婚してるってキッパリお断りしたけど」

「てか、行く気なの?」

「うん。飲むだけなら、接待と同じだし。行こうと思ってる。」

「それって、俺のためか?このままじゃ俺が終わるからか?」

「違うよ!そんなんじゃない!私はこのプロジェクト、社会の役に立つと思ってるの。。だからどうしても成功させたいの」

「だけど、もしもアイツが変なことしてきたらどうするんだ?」

「それこそ、付け入る隙になるでしょ。誠意を示してダメなら、セクハラで脅しちゃうw」

「お、お前、、成長したんだな・・・ついこの間まで男性恐怖だったのに・・・」

結局、俺は止めることができず、次の日、ハンズに行って
防犯ブザーを買ってきた。
本当は催涙スプレーにしたかったが
催涙スプレーを持ち歩くと違法になるとどっかに見たことがあったので止めた。

その日の朝
誓子は「絶対に、変なことにはならないようにするから、私を信用して待っててね」
そう言って防犯ブザーを振ってみせた。
どこか強張ったような笑顔に見えた。



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