萌え体験談

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近親相姦

「あー、姉ちゃんやらせて」「うん、いいよ。」

 俺は中3です。お姉ちゃんは大学生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。もう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲーうれしかった。その日だけで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいます。3回目の射精からは中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日してるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんって「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも家の中ではスッポンポンででもいつでもエッチするって感じです。

人妻の加奈さんと期間限定の恋人になった

俺は22歳の大学生で、留年しながら遊んでばかりいた。
運良くそれなりにイケメンに生まれてきたので、コンパやナンパで、女には不自由せずに面白可笑しく過ごしていた。

ただ、セックスの相性が良いと思うことはあっても、惚れるという気持ちになったことはなく、まともに女性と恋人関係になったことはなかった。

適当に楽しく刹那的に過ごしていたが、俺のバイト先の小洒落たカフェ(夜は食事も出来る)に、加奈さんが新しく入ってきてから、ちょっと俺自身変化があった。

加奈さんは28歳だ。
28歳と聞いたときは、本当に驚いた。
俺とタメか年下くらいに見えた、、、
それくらい若い見た目で、アラサーには全然見えなかった。

童顔の加奈さんは、肩まで伸びた黒い髪がとてもつややかで、清楚というか、清純というか、俺の身の回りにいる女とは全く違っていた。
有名人でいうと、フィギュアの浅田姉妹を足して割った感じだ。

28歳で、カフェの可愛らしいユニフォームを、恥ずかしそうに着ている加奈さんは、俺にとってはドストライクだった。


ホールのバイトの責任者をやっている俺は、立場を利用してとにかく加奈さんと一緒にいる場面を多くした。
休憩も、時間が重なるタイミングで取ったり、担当ダイニングも一緒にしたりした。


そんなこともあって、良く話をするようになった。

加奈さんは28歳で子供はまだいない。
旦那さんは、それなりに良い会社に勤めているようで、金銭的に困っているわけでもなく、本当に暇つぶしというか、趣味のような感じで働いているようだ。


基本的にまじめで仕事もよく出来る加奈さんだったが、天然というか、そそっかしいところもあって、見ていて微笑ましかった。


店で、ハエが出たときに、
「フミ君、ハエがいる!どうしよう?」
と、不安げに言ってきた。ほんの冗談で箸を渡したら、本気で箸でハエをつまもうとしばらく頑張っていた。
おっさんのお客さんに、
「宮本武蔵かよw」
とか言われてて、笑ってしまったw


他にも、俺がお客さんに呼ばれて、レジを離れるときに
「加奈ちゃん、ちょっとレジ見てて!」
と言って離れて、お客さんの対応が終わって戻ると、じっとレジを見つめている加奈さんがいたりした、、、
「見ててって、そういう意味じゃないってw」
笑いながら言うと、ハッと気がついたようで、顔を真っ赤にして
「あぁ、そうか!変だと思ったんだぁ。」
なんて言う。

ちょっと頭が弱いみたいだけど、全然そんなことはない。
一度教えれば理解するし、ちゃんと出来る人だ。

お客さんへの対応も抜群に良く、とても人気がある。

小洒落たカフェなので、女性やカップルが多いのだが、加奈さん目当てで来る単独男性もいる。
だが、加奈さんは口説かれていてもそれに気がつかず、結果的にうまくあしらっている感じになっていた。


彼女がバイトに入ってきて、初めの頃は食っちゃうつもりで接していたのだけど、旦那さんへの気持ちが深く、隙がないことがわかってからは、一緒に楽しく過ごせればいいやと気持ちを切り替えていた。

気持ちを切り替えてからは、姉のようでもあり、妹のようでもあり、友達のようでもある加奈さんとの時間を楽しんでいた。

「加奈ちゃん、前髪切ったね。すごく似合ってるよw」
「ホント!? 切りすぎじゃない?」
「全然、すごく可愛いよw 加奈ちゃんくらい可愛い顔だったら、それくらいの方が引き立つよ。」
「へへw フミ君上手だねw モテるわけだw」
本気で喜んでいるのが伝わってくる。こんな可愛いのに、褒められ慣れていないのが不思議だ。


褒めるばかりではなく、たまにはからかったりする。

「加奈ちゃんは、旦那と毎日してるの?」
「ちょ!ちょっと、フミ君セクハラ!」
顔を赤らめながら、慌てて言う加奈さん。

「え? 行ってらっしゃいのキスしてるかとか、聞いちゃダメだった?」
すっとぼけて言うと、
「あ、あぁ、、キスね、、 してるよ!毎日いっぱいね!」
なんか、さらに顔を赤くして言う加奈さん。
こういう可愛らしい反応がたまらなくて、わざとこんな聞き方をしてしまう。

「なになに? 何と間違えたの? 加奈ちゃん、ちょっとたまってるんじゃないの?」
「そ、そんなことないもん! たまってるとか、恥ずかしい事言わないでよ!」

「え?ストレスがたまるって、恥ずかしいことだっけ?」
「あ、あぁ、ストレスね、、 ううん、たまってないよ。」
本当に、純粋というか天然というか、可愛くて仕方ない。


バイトで一緒の時は、凄く楽しくて幸せだったけど、一人でいる時にも彼女のことを考えている自分に気がついた。
そんなに感じで、半年ほどが過ぎていた。


何気なくバイトのシフト表を見ると、いつもは18時には上がる彼女が、明日からは23時の閉店までのシフトだ。
シフト表を見ながら、
「あれ?いいの?旦那さんの飯は?」
旦那さんのことを口にするのは、何とも言えない嫉妬と敗北感が走るので、好きではない。

「え?そうそう、明日からダーリン出張なんだ。だから、暇だしね、、、」
「そうなんだ。でも、せっかく暇なら、なんかすれば良いのに。買い物とか、友達とかと遊べば?」

「ふーーん、、、  ここに私が長くいるの、フミ君は嬉しくないの?」
こんな事を言われて、本気で焦った。ドキドキして仕方なかった。

「そ、それは嬉しいけど、、、 なんか、疲れちゃうでしょ?そんなロングシフトだと。」
「そんなことないよ。 ここでの時間って、あっという間に過ぎてくから、好きなんだ!」
ニコニコしながら言う。

「そうなんだ、それなら良いけど。      俺も嬉しいし、、、」
ぼそっと、付け加えるように言った。

「ホント、フミくんって、素直じゃないよねw  フミ君がいるから、バイトに来てるようなモノなのに、、、」
最後のフミ君が~と言うセリフは、本当に、聞こえるかどうかと言う小さなボリュームだった。
そして、言い終わると、加奈さんは顔を真っ赤にしてバックヤードに逃げていった、、、


あれ?コレって、もしかして、、、  いや、加奈さん天然だし、、、  でも、、コレはサイン? え?
俺はパニクった。 

その後の俺は仕事に集中できずに、小さなミスを連発してしまった、、、
そんな俺を、優しい笑顔で見つめる加奈さん。
俺は、明日が楽しみで仕方なかった。


そして一日たって、大学が終わるとバイトに急いだ。
すでに加奈さんは働いていて、笑顔で迎えてくれた。


夕方になって、夕食時になると多少混んでくる。
だが、今日は加奈さんがいるのでかなり楽だった。
そして、ディナータイムも終わり、暇になると
「疲れたねぇw ディナータイムって、結構忙しいんだね。」
「初めてでしょ?慣れたら楽だよ。でも、加奈さんがいてくれて、楽だったw」
昨日、加奈さんにドキッとすることを言われたので、ぎこちなくなってしまう俺がいる。

「どうしたの?急にさん付けでw なんか、フミ君じゃないみたいw」
「あぁ、ゴメン、  加奈ちゃん、休憩行っていいよ。」

「ん?フミ君は?」
「あ、俺はいいや、疲れてないし。」

「そうなんだ、、、  じゃあ、私もいいや。」
「え?疲れてるんじゃ?」

「フミ君と話してる方が、疲れが取れるしねw」
「ちょっ、何言ってるんすか!」
メチャメチャ動揺した。

「なに?耳赤いよぉw フミ君、意外に照れ屋さん?」
「そんなことないって!  加奈さんに言われたからだよ、、、」

そう言って、逃げるようにバックヤードに行った。
そして、休憩してた他のホールのバイトの子に
「今日もう暇だから、上がりたければ、良いよ。」
「マジで!? 嬉しい!帰る帰る! フミちゃんありがとね!」
と言って、とっとと更衣室に入ってしまった。
この子も可愛い子なのだが、加奈さんと比べるとギャル過ぎてダメだ、、、

そして、キッチンも一人を残して帰り、お店には俺と加奈さんとキッチンの若い男の子だけになった。

オーダーストップになると、すでに閉店準備をしていたキッチンの子は、即帰って行った。


お客もいなくて、二人きりになった。
閉店まではあと30分あるけど、入り口の電気を消して、閉店準備をすることにした。
と言っても、徐々に始めていたので、ほとんどやることはなく
「加奈ちゃん、座りなよ。コーヒー入れるからさ。」
そう言って、お客に出す以上にこだわって淹れてみた。

「うわぁ、良い匂い、、  おいしい、、、  フミ君、上手じゃん!」
「まあね。加奈ちゃんに淹れるから、気合い入れてみたw」

「フフ、、嬉しいなぁ、、、」
「そう?  じゃあ俺も飲もっかな?」
そう言って、カップに注いで加奈さんの正面に座った。

「なんか、マジマジと見ると、フミ君やっぱりイケメンだね。」
「ど、どうした? 急に、、、  くすぐったいってw」


「旦那さんもイケメンじゃないの?」
照れて苦し紛れに、聞きたくもないことを聞いてしまった。
「え? そ、そんなことないよ。 普通だよ。」
「そうなんだ。でも、ラブラブなんでしょ?」

「へへへw まあねw」
「旦那に電話とかしないの?寂しいでしょ?」

「まだ飛行機だよ。そろそろ着く頃かな?」
「あ、海外なんだ。長いの?」

「うん、1ヶ月も、、、  寂しくて死んじゃいそう、、、」
「だったら、毎日ここで働けよw」

「そうするつもりだよw フミ君がいるときはねw」
「お、おぅ、、」
変な言い方をしてしまった、、、

「ハハハっw  何その言い方w おもしろーーいw」
「加奈ちゃんがからかうからだろ!?俺、純情だから照れるんだよ!」

「え?からかってないよ。本当に、フミ君がいるときは楽しいけど、いないときはイマイチだよ。」
「あ、ありがとう、、  俺も、、、です、、、」
「もう!! 照れちゃうでしょ!」
思い切り俺の肩を叩きながら加奈さんが言う。
「痛ってぇーーっ!」
思わず声が出た。


そんな風に楽しく過ごしていると、もう22時だった。
「じゃあ、帰りますか。」
「もうこんな時間?そうだね、、、」
ちょっと寂しそうだ。
俺は、思い切って
「加奈ちゃん、メシでも一緒にどう?」
と、切り出した。
女は食いまくってきたし、女慣れしているつもりの俺だったが、声が震えた。

「え? うーーん、、 それは、、止めとく、、 やっぱりね、、、二人では、、、 行けないよ。」
凄く迷いながらといった感じだが、そう言った加奈さん。
俺は、実は嬉しかった。旦那がいるのに、簡単に俺の誘いに乗るような女だったら、俺の身の回りにいるギャルと変わらない。
断る加奈さんが、俺には嬉しかった。

「そうっすよね。 すんません。 あっ、あと俺がするから、もういいよ!」
努めて明るく言った。

「いたら邪魔?」
俺の目をのぞき込むようにして見ながら、加奈さんが言う。
「い、イヤ、邪魔なわけないじゃん!」
「良かった、、  あっ!そうだ! ここで食べようよ!」
「え?   そうか、、、いいね! じゃあ、俺作るから、待っててよ!」

「フミ君、作れるんだ? いがーーい!」
目を丸くして驚く加奈さん。
もともと俺はキッチンの人間だったから、一通り作れる。

そして、軽くパスタとスープを作ると、手早く盛りつけてテーブルに運んだ。

「うあぁ 美味しそう! 凄いね!」
「そう? 食べてみてよ。」

「うん、いただきますw」
そう言って、口に運ぶ加奈さん。

「美味しーーーい! ホント、ビックリした!」
「ホント?美味しい? 嬉しいなぁw」

「フミ君って、イケメンだし、料理まで作れるなんて、なんか、、 完璧だね。」
「そんな事ないよ。留年しまくってるし、軽いしw」

「そっかw でも、軽いの? なんか、フミ君って、バイトの女の子に興味ない感じだよね?」
「あぁ、そうだね、、、最近は遊んでないか、、」
「そうなの?彼女もいないんだよね? いくらでも出来そうだけど。」
加奈さんが、パクパク食べながら言ってくる。

「俺に彼女出来たら、寂しいくせにw」
冗談で言ったのだが、
「うん、寂しい!」
はっきりと、きっぱりと言い切った。

「え、ちょ、なんでだよw 旦那いるじゃん!」
「そうだけど、、 フミ君に彼女出来ちゃったら、なんか、、、寂しいし、、  ちょっと嫌な気持ちになりそう。」
魔性か?と思ったが、思ったことを素直に言っているだけだとわかっているので、
「なんか、加奈ちゃんにそう言ってもらうと、メチャ嬉しいよ。 じゃあ、作らない! 加奈ちゃんのためにね!」
我ながら良い笑顔で言えた気がする。
「ホントにぃ?  約束だよ!」
そう言って、小指を差し出してきた。
古いなと思いながらも、小指を絡めて、指切りをした。
指を絡めているだけだが、ドキドキしてヤバかった。小指から、ドキドキが伝わってバレてしまわないかと心配になった。

「ふふふw やったね。コレで、フミ君は私のものw」
「なんでだよw ものじゃないしw」
「なんか、今日はすっごく楽しいw」  
「俺も、ヤバイくらい楽しいよw  あ、でも、時間、、、」

「ホントだ!もうこんな時間!」

そう言って、慌てて片付けて店を出た。

「加奈ちゃん、危ないから送るよ。」
「ホント?でも、フミ君方向反対だよね?」
「加奈ちゃんに、もしも何かあったら、一生後悔するから、、  送らせてよw」
「もう! キュンとしちゃったでしょ! さすが遊び人だねw」

「はいはいw じゃあ、行きますかw」
そう言って、一緒に歩き始めた。

俺も加奈さんも徒歩で店に来ているが、歩きで20分程度の距離だ。

深夜の町を一緒に歩くのは、何とも言えない不思議な気持ちになった。
「そう言えばさ、最近遊んでないのは何でなの? フミ君なら、よりどりみどりで入れ食いでしょ?」
加奈さんが不思議そうに聞いてきた。
「入れ食いとかw うーーん、、 加奈ちゃんがいるからかな。」
割と真面目な口調で言ってみた。
「えっ? え、そ、、そうなの? どういう、その、」
凄く戸惑う加奈さん。

ちょうど家に着いたこともあり
「冗談w  おやすみなさい!」
と、一言残して走り去った。

言って、後悔した。しまったなぁと思いながら、走り続けた。


そして、家について、シャワーを浴びて寝た。
夢に加奈さんが出てきて嬉しかった。夢の中では、俺と加奈さんが夫婦だった、、、


そして夜が明け、午前中大学に行って、その後でバイトに行った。

すでに加奈さんが来ていて
「あっ!お疲れ様!」
笑顔で挨拶をしてきた。昨日の別れ際に、変なことを言ってしまって、ぎこちなくならないか心配していたが、杞憂だった。
すれ違う時に、小声で加奈さんが
「昨日は楽しかったねw」
と言ってきてくれた。

俺は、いつも通りの加奈さんに、心底ホッとした。


そして、気のせいか、昨日まで以上に親密になった気がした。


そして楽しく働いて、また同じように夜二人きりになった。

「なんか、ロングシフトも慣れたよ。 旦那帰ってきてからも、たまにはやろうかなぁ?」
「マジで?そうしなよ。加奈ちゃんいると、俺も働きがいがあるよ。」

「ふふwフミ君がそう言うなら、そうするw」
「加奈ちゃん、可愛すぎw 惚れちゃうじゃんw」

「もう、惚れてるくせにぃw」
「ねーよw」

こんな感じで楽しく過ごした。


夜、お客も帰って、また二人きりになると、
「今日は、私が作るね。」
そう言って、加奈さんはキッチンに入った。
何も聞かずに作り始める加奈さん。初めから一緒に食べるつもりだったんだと思った。

そして、オムライスを作ってくれた。
表面に、ソースでハートがいっぱい書かれたオムライスには、子供メニューの旗も刺さっていた。
「美味そう! それに、その旗w 」
「フミ君は、私の子供みたいなモノだからねw」
「6つ上なだけじゃんw」
「まあまあ、食べてみてよw」


言われて、食べ始める。正面で、その様子をじっと見つめる加奈さん。
食べてみると、本当に美味しかった。
「美味い! いや、ホント、キッチンが作るより美味いよ。」
そう言って、バクバク食べ始める。
それを、ニコニコしながら見ている加奈さん。
「嬉しいな、、 そんな風に言ってもらったの、すごく久しぶり。」
「いや、ホント美味しいよ。 加奈ちゃん食べないの?」
「食べるよ。でも、ちょっと見てても良い?」
「何でだよw 俺が食べるの見てても、つまらんでしょ?」


「そんなことないよ。そんなにバクバク食べてもらえると、作りがいがある。」
「これってさコンソメ入ってるでしょ? ソースには、オイスターソースが少しかな?あと、なんだろう、、 このソースマジ美味い。作り方教えてよ!」
「そうなんだよ!よくわかったね。 ほんの少しターメリックも入れてるんだよ! よくわかったね!」
「チキンライスにも、干しエビ粉末にして入れてるでしょ?」
「嬉しいな、、、  ホント、作りがいがあるね、、  なんか、、、 本当に嬉しい、、、」
加奈さが潤んだような瞳で俺を見つめる。

「なになにwどうしたの? 泣くなよw」
いつもの感じでふざけて言ったのだが、加奈さんがポロポロっと涙をこぼした。

「え、えぇ?どうしたの?」
慌てて紙ナプキンを渡す。

それで涙をぬぐいながら、笑顔で
「ゴメンw なんか、どうしたんだろ、、 嬉しかったから、、  ダメだ、、 フミ君、、、ゴメンね、、、」
そう言って、お手洗いに行ってしまった。


どうして良いかわからずに戸惑っていると、すぐに戻ってきた。
もう笑顔に戻っていて、
「ゴメンね! なんか、フミ君が男前すぎて感動しちゃったよw」
「なんだよ、それw ビックリしたよw」

「ホント、このバイト始めて良かった、、、」
「俺も、加奈ちゃんが入ってきて、スゲぇ楽しいw」

こんな感じで、毎日のように一緒に働いて、一緒に夕食を食べた。


俺は、大学そっちのけで毎日バイトに来ていた。加奈さんと楽しく過ごしたい一心だった。


そんな日が続いていたある日、明日は二人ともバイトが休みという日が来た。

「なんか、ここのところ毎日一緒だったから、明日一緒じゃないなんて、変な感じだね。」
加奈さんがそんなことを言ってきた。
「じゃあ、明日も働く?」

「え?フミ君がいるならそうするよ!」
「なに、それ、可愛いなぁw」

「ねぇ、、、 明日、、少しだけ時間ないかな?」
「え?午後から暇だけど?」
このときの俺は、心臓がバクバクで、顔もにやけていたと思う。

「ちょっとだけ、、、 買い物付き合って欲しいんだけど、、、」
「いいよ! 喜んで!」
「ゴメンね、フミ君すごくセンスあるからさ、、」
「そんなことないけど、頑張るよ!」

加奈さんは、俺を誘う時にものすごく迷っている感じだったが、一旦約束が決まると目に見えて楽しそうな雰囲気になった。


そして、俺がまた家まで送った。
そして、別れ際
「フミ君、コレ、一応渡しとくね。待ち合わせとか、変更になったらメールしてねw」
と言って、小さなカードを俺の手に押し込んで、走ってマンションに入っていった。


カードは、バイト先のお店のカードで、見慣れたモノだったが、加奈さんのメルアドが書いてあった。
電話番号は、バイトのリーダーとして把握していたが、一度もかけたことはない。
メルアドを教えてもらえて、こんなに心がウキウキするのは初めてだ。
高校生のガキのように浮かれながら自宅までの道を歩いた。


そして、迷ったが、”明日よろしくお願いします。”と、シンプルなメールを入れてみた。

すると、1分以内に返信があった。
”こちらこそ!楽しみにしてるね!”
と、絵文字とかデコとか何もない、シンプルで、加奈さんらしいメールが戻ってきた。
人妻相手に、なに浮かれてるんだと思う俺もいるが、このドキドキは止まらない。


そして次の日、大学で講義を聴いていたら、加奈さんからメールが来た。
”やっぱりごめんなさい。今日は、無しにして下さい。本当にごめんなさい。”
こんなメールが来た。
俺は、心底がっかりしながら、”仕方ないね、明日またバイトで”と言う内容で返信した。


俺は、テンションがガタ落ちで、講義もそこそこに、そのまま家に帰ってしまった。


加奈さんのことばっかり考えて、ボーーとしていると、加奈さんからメールが来た。
”本当に何度もごめんなさい。もしも、まだ時間あるなら、やっぱりお願い出来ませんか?コロコロ変わってごめんなさい。”
と言う内容でメールが来た。

俺は、すぐメールを返して、待ち合わせを決めた。


そして待ち合わせの場所に向かう。

駅前の交番に着くと、すでに加奈さんがいた。
白のワンピースの彼女は、とても若々しくて、どう見ても女子大生だ。
そして、今時この街では珍しくて逆に目を引く黒髪だ。
清楚なオーラが出てて、加奈さんがいる場所だけ光って見えた気がした。

「お待たせ!!」
息を切らしながら言うと
「ううん、私も今来たところだよ。ゴメンね、なんか振り回して、、」
「いいよ!結局会えたから嬉しいよw でも、どうしたの?」
「ん?  うん、、やっぱりね、、二人で会うのは、、って思っちゃったんだ、、」
「あぁ、やっぱりね、、  でも、良いの?」
「うん!良いの! じゃあ、行こうよ!」
そう言って、彼女が俺の手を握った。
そして、手を握ったまま歩き出した。


街を二人で手を繋いで歩く、、、
本当に、夢のようだと思った。
加奈さんは、開き直ったかのように、楽しそうにしている。


一緒にショップで服を選んだ。
加奈さんは、無難な方ばかり選ぶので、俺が自分の好みで色々と選ぶと
「やっぱりフミ君と来て良かったよ。自分じゃこれは絶対に選ばないもん。でも、凄く良いと思う。コレにするね。」
俺が選んだものを買った。コレは、すごく嬉しかった。
俺が選んだモノを日々身につける。夢のようだ。


そして、お茶をしたりしながら、買い物を続ける。


すると、急にメンズの店に入った。
あぁ、旦那のか、、、と、少し暗くなるが、加奈さんは俺に色々とシャツをあてがい始める。
「こっちも良いかぁ、、  フミ君イケメンだから、何でも似合うよね、、、  よし、コレにする!」
そう言って、黒の生地に薄いピンクのドットが入ったシャツを選んで買った。

それを俺に渡しながら、
「今日のお礼! 私が選んだんだから、気に入らなくても着てよね!」
満面の笑みで言われた。
「ありがとう、、 すごく嬉しいよ。気に入った。すぐ着る!」
そう言って、ショップで試着ブースを借りて着替えた。
「えぇっ?フミ君、そんな、恥ずかしいよぉ、、、」
と、お店の人を気にしながら言ったのだが、俺が着替えて出てくると、
「やっぱり似合うw 格好いいよw」
そう言って、俺の腕に腕を絡ませてきた。


そして、腕を組んで歩き始める。
こういうのは、うっとうしくて嫌いだったのだが、加奈さんが相手だと話は別だ。


そして、今度は俺が強引に女性向けの下着売り場に入る。
「ちょっと、恥ずかしいよぉ、、」
加奈さんが恥ずかしがるが、俺が次々に色々なタイプを勧める。
「コレなんか、可愛らしいのにセクシーじゃん。」
「布小さすぎるよ!」
「はみ出しちゃう?」
「バカッ!!」
「じゃあ、コレにする。サイズは?」
と言って、サイズのタグを見ようとすると、加奈さんがひったくるように取り上げて
「コレで大丈夫!見ないの!」
等という。女心だなぁと思いながら、俺が会計をする。
「ハイ、今日のお礼!」
そう言って、加奈さんに渡す。
「お礼って?」


「今日の、楽しいデートのお礼w」
「ちょ、な、、 デートじゃないよ!」
慌てる加奈さん。
「冗談w でも、これ履く時は俺を思い出してねw」
「履く時じゃなくても、思い出してるよw」
耳元で、ささやかれた。
驚いた顔で加奈さんを見つめると
「冗談w」
と、笑って俺の手を引っ張って移動を開始した。


もう、楽しくて仕方ない。

そして、夕方になる。

「そろそろご飯食べる?」
「そうだね、、、 私が作るよ。」
「え?どこで?」
「フミ君の家行こうよ、、、、」
加奈さんは、俺を見ずに小声で言った。
声に緊張が出ていた。
「マジで!行こうよ、作ってよ!」
俺は、浮かれて即答した。


だけどすぐに、人妻を家に上げて良いのか?と、迷いも生まれた。
だが、加奈さんが俺の手を引いて歩き出す。


この後は、さっきまでの雰囲気がウソのように、言葉も少なくなった。
お互いに、緊張しているのがわかった。


そして、スーパーに寄って、俺の家に着く。
俺の部屋は、遊びまくっていた時に、女を食うためにオシャレにしていた。
ソファも、二人が座ると体が密着するサイズだし、その他に座る場所はベッドくらいしかないと言う感じだ。


「おじゃましますw へぇ、すごく綺麗にしてるんだね。 でも、なんかエロいw 遊んでるのが伝わってくるよw」
「いや、そんなことないって! この部屋に女の子が入るの、初めてだしw」
「はいはいw キッチン借りるね。」
そう言って、準備を始めた。


「ちゃんと料理してるキッチンだね。 感心感心w」
そう言って、料理を始める加奈さん。
見慣れた自分のキッチンで、加奈さんが料理をしている。
ドキドキしてたまらなくなる。


そして、手際よく作ってくれた。
マリネやニョッキと、白身魚のムニエルが皿を飾る。
「すごいね。本格的な感じだね。」
「へへwちょっと気合い入れてみたw」

口に運ぶと、本当に美味しかった。
「いや、マジで美味い。ホント美味いわ。」
バクバク食べ始めると、俺の正面の床に座っている加奈さんは、嬉しそうに俺を見つめる。

「コレなんだろ、、、 ハチミツかな?」
「あたりw ホント、作りがいがあるねぇw 嬉しいよ。」

「なんだよw 恥ずかしいから加奈ちゃんも食べろよ。」
「見てちゃダメ? フミ君が食べるところ、見てたいんだ、、、」
急に湿っぽくなる。

「ねぇ、今日、最初キャンセルしたじゃん? 良いの?こんなことしてて、、、」
俺は、旦那さんに申し訳なく思って、そんなことを言った。


「うーーん、、、 良くはないかな?w でも、フミ君なら安心だしw」
「なんでだよw 押し倒しちゃうぜw」
「ふふw 出来ないくせにw いいから、食べてよ。冷めちゃうから。」
「チェッw はいはいw」

そんなことを言われたが、実際に押し倒すつもりなんて全くない。
このままで十分だと思っていた。



そして、俺が食べ終わると、加奈さんも食べ始めて楽しく過ごした。


すると、加奈さんの携帯が鳴った。
加奈さんは、携帯を見ると、一瞬固まったが、すぐに出た。
「もしもし、どうしたの?」

「そうなんだw 嬉しいなぁw」

「うん、私も、、、」

「今、バイト終わって帰るところだよ。  うん、暇だから、夜も入ってるんだよ。」

「うん、、気をつける。」

「私もだよ、、、  早く帰ってきて、、、  愛してる、、、」

俺の目の前で、こんな電話をする加奈さん。
現実を見せつけられた感じだ。

電話を終えると、
「ゴメン、、  片付けるね。」
そう言って、ばつが悪そうに食器をキッチンに運び出す。
俺も運ぶ。そして、洗い始める加奈さん。泣きそうな顔で洗う加奈さん。

俺は、どうして良いかわからずに、食器を運び続けるが、抑えきれずに後ろから加奈さんに抱きついてしまった。
洗う手がピタッと止まる、、、
だけど、何も言わない加奈さん。


ギュッと抱きしめながら、色々なことが頭をよぎる。
俺は、体勢を変えて、加奈さんにキスをする。
キスをする瞬間、抵抗はなく、加奈さんはそっと目を閉じた。

今まで色んな女と何度もキスなんてしてるけど、こんなに震えたキスは初めてだ。
舌を入れることなどせずに、ただ唇を重ねるだけのキス。
それでも頭の芯まで痺れた気持ちになる。


そして、唇を離すと、加奈さんがポロポロ涙をこぼす。
「ゴ、ゴメン、、」
つい謝ると、加奈さんが俺に抱きついてくる。
ギュッと、強く抱きしめられる。
「フミ君、、、どうしよう、、、  フミ君のこと、好き、、、 好きになっちゃった、、、」
「俺も、ずっとずっと好きだった。」
そう言って、抱きしめた。

「フミ君、、、 嬉しい、、、 」
そう言うと、どちらからともなくキスをした。
唇が触れる。柔らかくてとろけそうだ。
もう、死んでも良いとか大げさに思う。


すると、加奈さんの小さな舌が滑り込んでくる。
俺は、頭を殴られたくらいの衝撃を受けながら、夢中で舌を絡める。

「ん、、ん、 あ、、  フミ君、、、  あ、、  好き、、、」
舌を絡めながら、時折こんな事を言ってくれる。

「加奈ちゃん、好きだ、、好きだ、、、 ずっとこうしたかった!」
俺が、抑えていた気持ちをぶちまける。
「フミ君、、 私も、、ずっとキスしたかった!抱きしめて欲しかった!手を握って欲しかった!」
こんな事を言ってくれる。
もう、俺は今日死んでも、悔いはないと思った。


そして、夢中でキスをする。
そのまま、加奈さんの胸をまさぐる。意外なまでに手応えがある。着やせするタイプなのか、結構なボリュームだ。

「んんっ! フミ君、、、 好き、、、好き、、、好き、、、」
胸をまさぐっても、嫌がられずに、好きと連発してくれる。


キスをしたまま、ブラウスの中に手を突っ込む。
そして、ブラの下から手を突っ込み、胸に直に触れる。
本当に、重量感のある胸だ、、、  揉みながら、乳首を探す。

すると、指に小ぶりでカチカチな乳首が触れた。
「うぅあぁ、、、 ダメ、、 フミ君、、、 フミ君が触ると、、、 ダメ、、、 あぁ、、 こんな、、、」
俺の目を見つめながら、苦悶の表情を浮かべる。


俺は、指でこねたり、つまんだり、豊富な女性経験で培ったテクニックを駆使する。

「くあぁ、、 フ、 く、、あぁ、、 フミ君、、、  フミ君、、、  好き、、、好きだよ、、、」
もう、加奈さんもたまらないという感じだ。


「加奈ちゃん、俺、マジで、、、好き、、好きだ、、、」
「あぁぁ、、フミ君、、、  もっと言って、、、  フミ君に好きって言われると、キュンとする。嬉しくなる。お願い、、アあぁ、、」
「好きだ、好きだ、好きだ!」
そう言って、メチャメチャにキスをする。

そして、ブラウスを一気にまくり上げるように脱がす。

すると、大きな胸の上に、まくれたブラが張り付いただけになる。
そのブラも取り払う。


加奈さんは、痩せてはいないが、太ってもいない。
女性らしい丸みを帯びた体。
胸は、たぶんDカップ以上はありそうだ。
小さな乳輪に、小さなピンク色の乳首。
顔もそうだが、体も幼い感じだ。


夢中で乳首に舌を這わせる。
硬くなった乳首の感触がたまらない。
加奈さんは、キッチンにもたれるような姿勢で、俺に乳首を舐められている。

「あぁっ! アッ! は、あぁ、、んっ!  フミ君! ダメぇ、、 気持ち、、良い、、、  すごいのぉ、、、  あぁ、、フミ君の舌、、、 あぁ、、 ダメ、、、こんな、、 あ、くぅ、、あ、、  」

甘噛みや、ポイントをわざと外したりといったテクニックを使って責め続ける。

「ダメぇ、、、 フミ君、、 あぁ、、  アッ!くぅああっっ、、 んんっ!!」
「加奈ちゃん、好きだ。好きだ。 すごく綺麗だよ。 本当に、綺麗だ、、、」

「ダメぇ、、、 フミ君、、 私もう、、 あぁっ! アッ! アアぁっっ! くっはぁアッ!!」
と言って、俺を抱きしめながら、体を震わせた。


荒い息をする加奈さん。
俺は、舐めるのをやめて
「加奈ちゃん、、、 イッたの?」
「、、、、うん、、、  どうしよう、、、 フミ君に舐められると、おかしくなる、、、 」
「加奈、、、好きだ、、、」
呼び捨てでそう言うと、加奈さんは体をビクッとさせた。
そして、
「私も好きだよ、、、」
と、自分からキスをしてくれた。
加奈さんの舌が俺の口の中で暴れる。
もう限界だった。


膝丈のスカートの中に、手を突っ込んだ。

そして、下着の上からアソコに振れると、ビックリするくらい濡れていた。
下着を通り越して、ビチョビチョになっている。
俺は、下着の上から夢中でまさぐる。

「くアァァッ! アッ!アッ! ひっ! ひぃん、、 ダメ、、こんなの、、、  ダメだ、、、 あぁ、、 フミ君!フミ君! 私、、 こうして欲しかった、、、 ずっとずっと、こうして欲しかった、、  あぁ、ダメなのに、、  フミ君、好き! く、あぁ、、ん、、」
どんどん高まる加奈さん。


俺は、下着をずらして指を差し込む。
濡れすぎなアソコは、あっさりと指を受け入れた。

「ぐぅぁぁぁあぁっ!! ア、ぐぅ、、 アッ! ああっ! ア、ヒッ! ヒッ! それ、ダメぇ、、  フミ君の指ぃ、、、  気持ち良いよぉ、、  ねぇ、、お願い、キスしてぇ、、 あぁ、、」
そして、キスをしながら、自分でズボンとパンツを下ろす。加奈さんを後ろ向きにすると、スカートをまくり上げて、下着をずらしてチンポを押し当てる。

「加奈、好きだ、、、」
一言言うと、
「フミ君、好き、、、  来て、、、」
そう言ってくれた。


俺は、そのまま腰を押し入れて、加奈さんの中に入れた。
加奈さんの中は、とにかく熱くてきつくて、気持ちよかった。
感情が入っているからだと思うが、今まで俺がしてきたセックスが何だったのかと思うほどの、圧倒的な快感だった。


「ぐ、あぁあぁぁ、、、フミ君、、  入って来る、、  あぁ、、大きい、、、  すごい、、、  こんな、、、 ダメぇぇ、、、  イキます、、、 あぁ、  イクっ!」

半分ほど入れただけで、イッてしまった加奈さん。
俺のチンポは、確かに大きめだと思うが、そこまでバカでかくはないはずだ。
やはり、加奈さんは男性経験が少ないのだろうと思う。


シンクに突っ伏すように、もたれている加奈さん。
人妻をキッチンでバックから犯している、、、 
エロすぎるシチュエーションだと思う。


そして、俺も興奮で限界だったので、ガンガン腰を動かし始める。

「ダメっ! あぁっ! アッ!アッ! は、ヒィん、、 ア、ぐぅ、、 あぁ、、  フミ君、、すごい、、  こんなの、、知らない、、、  あぁ、、 アッ! また、、来ちゃう! 来ちゃう! あぁ、、 フミ君、好きっ!好きっ! あ、ぐぅぁぁ、、」
加奈さんは、バックで突かれながら、顔だけ俺に向ける。
俺は、夢中でキスをする。

唇が重なった瞬間、加奈さんの舌が飛び込んでくる。
こんなに気持ちが入ったキス、、、 気持ちが入ったセックス初めてだ。


俺は、加奈さんの体勢を変えて、正面を向かせる。そして、シンクに座らせる。その状態で、足を抱えるようにはめた。
駅弁みたいなスタイルだが、加奈さんはシンクに座っているので、辛くはない。


正面を向き合って重なる二人。
加奈さんがキスをしてくる。
頭が痺れるような感じになる。


「フミ君、 ずっとこうして欲しかった、、、  ずっと抱いて欲しかった、、、   好きだと言って欲しかった、、、  フミ君、、好き、、」
俺を見つめて、そう言ってくれる加奈さん。

「加奈、、、俺もずっと加奈とこうなりたかった。 気持ち、ずっと抑えてた、、、」
「嬉しい、、  私も、ずっと抑えてた、、、  でも、、、   好き、、、  もうダメ、、、止められないもん、、、」
その可愛らしい言い方、可愛らしい仕草に脳が溶けていく、、、


キスをしたまま、腰を振り続ける。

あっという間に射精感が高まる。
人妻に、生ではめている、、、 冷静な俺が止めようとする。

「加奈、、ダメ、、イキそう、、」
「フミ君、、、  好き、、、好きだよ、、、 あぁ、、 私も、、、また来る、、 あぁ、、 イッちゃう、、」
俺にしがみつきながら言う。

「イクよ、、、 加奈、、、 」
「来てっ! あぁ、私も、、イクっ!イクっ!」
痙攣をする加奈さん。俺は、かろうじて体を離して、加奈さんにかからないように、床にぶちまけた、、、

「あ、あぁ、、あ、、、 ぐ、、あぁ、、」
シンクに座ったまま、落ちそうな体勢で震える加奈さん。

慌てて体を支えながら
「落ちる、危ない、、」
と言った。

「ありがとう、、、でも、、もう堕ちてるよ、、、」
と、力なく笑った。


俺は、お姫様だっこで加奈さんをベッドまで運ぶと、スカートと濡れた下着を脱がして、グチョグチョのアソコをティッシュで拭いてあげた。


そして、横に寝て、抱き合った。

「加奈ちゃん、ありがとう。最高だったよ。」
「うん、、、、  ありがとう、、、、  フミ君、、、 しちゃったねw」
小悪魔のような笑みだ。


「うん、、、 しちゃったね、、、  でも、俺本気で好きだ!」
「ありがとう。フミ君にそう言われると、ダメだ、、、  フミ君のことで頭がいっぱいになる、、、  こんなの、ダメだよね、、、 最低だよね、、、」
「そんなことないよ。 加奈ちゃんは最高だよ。俺、責任取るから。」
「どうやって?まだ学生なのにw」


「う、、ちゃんと勉強して、卒業して、就職する!」
「約束だよ。約束守ってくれたら、、、、   責任取ってねw」
そう言って、キスをしてくれた。


その後は、ベッドでずっと抱き合って、キスをしていた。

「俺さ、こんなの初めてだった。体が痺れるくらい気持ちよかった、、、」
「ホントに? フミ君、やりまくってるから、いつもそんな事言ってるんでしょ?w」
「そ、そんなことないって! マジで、バカになるくらい気持ちよかった!」
「ふふw  嬉しいなぁ、、、  私もね、、、 セックスって、こうなんだって思った。  初めて思った、、、」
「加奈ちゃん、、、  ホントに?」
「うん!  と言っても、フミ君で二人目だから、そう思っただけかもw」


「そうなんだ!? まだ、二人だけなの?」
「そうだよ、、  フミ君みたいに、やりまくってないからねw」
「なんか、嬉しいなw  加奈、好きだ、、、もう一回、、、いいかな?」
「私もそう思ってた、、、」


そう言うと、加奈さんが俺のチンポをフェラし始めた。
はっきり言って、へたくそなんだけど、さっきまで生ハメしていたチンポをフェラしてもらい、感動した。

「ゴメンね、、下手くそで、、 どうしても歯が当たっちゃう、、、」
「いや、そんなことないよ。メチャメチャ気持ちいい! もういいよ、ありがとう!」


「だめっ。 もう少しやらせて、、 本当に、人によって全然形違うんだね、、」
「比べるなよ。今は、俺だけ、、」
「ごめんなさい、、 今は、フミ君だけ、、だよ、、」
「ねぇ、俺のはどう? その、、比べてさ、、」
「比べるなって言ったじゃんw 聞きたいの?」
ニヤニヤしながら言う加奈さん。


「うん、、 聞きたい、、」
葛藤しながら、そう言った。
「フミ君の、大きいと思うよ、、、 太いし、長いし、、 なんか、ちょっと怖い。」
「そうかな? 普通だと思うけど、、、」


「そうなの?  じゃあ、もしかして、、小さいのかな?」
「旦那さんのこと?」

「あ、ちが、いや、その、、」
慌てる加奈さん。何となく、旦那さんよりも大きいと言うことが嬉しかった。


「もう、入れたい、、 加奈ちゃん、、」
「いいよ、、 私が、、、 入れるね、、」
そう言って、またがってきた。

そして、俺のモノをつかんで、自分で入れようとする。
だが、恐ろしくぎこちない。

「加奈ちゃん、不器用すぎw」
「うるさい! 初めてなんだから、仕方ないでしょ!?」

「初めて?何が?」
「その、、上になるのがだよ、、 もう!」
加奈さんは、顔が真っ赤だ。


「そうなんだ!騎乗位したことないの?」
「うん、、、」

「いや、なんか嬉しいよ。でも、何でしようと思ったの?」
「、、、お姉さんなところ見せたかったから、、、」
「ぷっw 加奈ちゃん可愛いねw」
「もう!馬鹿にしたでしょ!?」


「してないよ。マジで、可愛い。本当に好きだ。」
「、、、、ありがとう。私も、、、、好きだよ、、」
”好きだよ”は、聞こえるかどうかと言うくらいの小さな声だった。


その照れた言い方がたまらなく可愛くて、俺は下から突き上げて挿入した。
「はぁあぁんっ! フミ君、、コレダメ、、すごい、、、 あぁ、、」
「何がすごいの?」
俺は、少しだけ意地悪く言いながら、下から突き上げ始める。


「ぐ、ぅぅうぅ、、 あ、アッ! アッ! ひぃ、いん、、 コレ、、ダメ、、 あっ あっ アァッ!」
この体位だと、奥に当たる感じがする。
加奈さんのアソコは、全体がうねるように締め付けてくる。


そして、その体位のまま指でクリトリスも触ると、加奈さんはのけぞるような感じになり、さらにあえぎ声をあげる。

「アゥッ!フゥアァ、、 フミ君が触るところ、全部気持ちよくなっちゃうよぉ、、 こんな、、こんなの、知らない、、 あぁ、、 フミ君、フミ君!こんなの初めてだよぉ、、ア、クゥ、、アァァッッ!!」


加奈さんの顔は、いつもの優しげで清楚なイメージはなく、だらしなく口を半開きにして、とろけた淫乱そのものの顔をしている。


「加奈ちゃん、いいの?そんな顔見せて。エロい顔になってるよw 旦那以外にこんな顔見せてもいいの?」
「イ、イヤァッ!フミ君ダメだよ!そんなこと言っちゃダメだもん!アァァッッ!!」
加奈さんは、そう言いながらアソコがキュンキュン締まっている。


「ほら、アソコがビクビクしてるよw 旦那のこと言われて、興奮してるの?w ほら、言ってみなよ、旦那にしか見せたことない顔見られてますって!」
嫉妬心からこんなことを言ってしまう。

「ヤァァァ、、 そんなこと、、ないもん、、、 クッ、ウゥゥ、、アァ、、 見せたことないもん、、 ア、クゥ、、 こんな顔、誰にも見せたことないもん! ク、ハァ、、ン、、  こんな気持ちいいのフミ君が初めてだもん!」


イキ顔をさらしながら、加奈さんが叫ぶように言う。
それを聞いた途端に、嬉しさと射精感が一気にこみ上げた。
「あぁ、加奈、イク!イクよ!」
そう言って、慌てて彼女をどかそうとするが、加奈さんはどくどころか、腰をガンガン振り始めた。
「あぁ、ダメ、出る!」
うめきながら、加奈さんの中に出してしまった、、、
中出しだけは、絶対に避けようと思っていたのに、2発目とは思えないくらいの量が注ぎ込まれていくのを自覚した。
「クゥゥゥゥゥ、、 オ、オォォァアぁ! イクゥゥッ!!」
中出しを受けながら、加奈さんがさっきよりも激しく痙攣しながらイッた。


そして、繋がったまま俺の胸に倒れ込んでくる。
俺は、加奈さんの体を抱きしめる。


「フミ君、どうかなっちゃいそうだった、、、  好き、、、」
好きという言葉は、また聞こえるかどうかの小さな声だった。
まだ俺のモノは加奈さんの体内に収まっている。
この状態で、好きと言うのを恥ずかしがる加奈さんが、たまらなく愛おしかった。

「加奈、、、ちゃん、、、俺も好き。」
「ん、、  いいよ、加奈って呼んでくれた方が、嬉しいよw フミ君に、呼び捨てにされるとここがキュゥとなる、、」
そう言いながら、加奈さんがヘソの下あたりを手でさする。

「へへw 加奈、可愛いよ。」
「へへw 今も、キュゥとなったw」
そう言って、どちらからともなくキスをした。


しばらくして、俺のモノが小さくなったこともあり、加奈さんの体内から抜け出た。
「あ、、出ちゃった、、、  なんか、、、寂しい、、、」
「ゴメン、、さすがに二回出したし、、、  あっ、、 中に、、出しちゃった、、」


「知ってるよw 私がそうさせたんじゃんw 大丈夫だから、安心して。」
「大丈夫なんだ、、 よかった、、、」
ホッとして、そんなことを言った。

「うん、ちゃんと、私が責任持って育てるからw」
「えぇぇっ!!!? ま、マジで?」
心底慌てた。
「冗談w でも、ダメだよね、、こんなのは、、、」
加奈さんが、沈んだ顔で言う。


「あ、あぁ、、 そうだね、、  今度からは、ちゃんとゴムつけてしよう!」
「ぷっw そうじゃなくてw こうなること自体がって事w」
「あぁ、そっちか、、  でも、俺、、、もう気持ち抑える自信がないよ。」
「フミ君って、意外と天然? 可愛いねw 私だって自信ないよ、、、」

しばらく、気まずい沈黙が走る。

「じゃあさ、、、  あと2週間だけ、、、 この関係でいようよ、、、」
加奈さんが、辛そうな顔で言う。

「それって、旦那さんが帰ってくるまでって事?」
「そう、、、  後悔のないように、2週間だけの恋人でいようよ、、、」
「、、、わかった、、、」

俺は、それこそ旦那から奪い取るくらいの気持ちだったのだが、今の俺はただの貧乏学生だ、、、
そんな資格がないと思う。
それに、加奈さんの思い詰めた顔を見ると、わがままは言えないと思った。


こんな風に、期間限定の恋人関係が始まった。


俺は、熟考に熟考を重ねて、加奈さんが俺の体から離れられなくさせようと考えた。
別れたくても、体が離れられないという状況に追い込もうと思っていた。


期間限定と言うことと、加奈さんが俺に凄く惚れていてくれていると言うことを利用して、俺は思い切った行動を取るようになっていた。
無茶な要望も、今の状況なら通るという見込みの元、躊躇なく実行していった。


いつものように、可愛らしい制服で接客をする加奈さん。
トレイに水とおしぼりを乗せて、お客さんのところに近寄る。
いらっしゃいませと言いながら、水を置いていく。
そのタイミングで、俺がポケットの中のリモコンのスイッチを入れる。


加奈さんは、一瞬ビクっと体を震わせた。
だが、その後はいつも通りに水やおしぼりをテーブルに置いて、お客さんに言葉をかけて戻ってきた。


戻る途中から、俺の目を見つめる加奈さん。
目が、潤んでいる。

そして、レジにいる俺の横に立つ加奈さん。


「どうしたの?目が潤んでるよw」
小声で声をかける。
「ん、、べつに、、 なんでも、、ないよ、、」
声が途切れがちになる。

俺は、ポケットの中のスイッチをいじり、出力を上げる。

「んっ、、 ダメ、、」
思わず声が出る加奈さん。
微妙に腰が引けている加奈さん。


俺の方を見つめて、
「ダメ、、、止めて、、、 フミ君、、お願い、、、」
必死で平然を装いながら、小声でささやく。

暇な時間帯なので、ホールには俺達二人だけだし、お客さんもさっき加奈さんが水を持って行ったカップルだけだ。

「ほら、お客さん呼んでるよw」
そう言って、スイッチを切らずに加奈さんに言う。

「ダメだってぇ、、 ストップ、ストップぅ、、」
小声で、必死で言う加奈さん。

だが、俺は聞こえないふりをする。
「ほら、待たせちゃダメだよ。」
と言って、加奈さんをせかす。


加奈さんは、微妙に腰が引けたまま、お客さんのところに歩み寄る。

少し眉間にしわを寄せながらも、必死で笑顔を作りながら接客をする加奈さん。
俺は、そっと出力を最大にした。


加奈さんが、不自然な咳払いをしながら、歯を食いしばっているのが分かる。
そして、そのまま頑張ってオーダーを取り終えると、ゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。


だが、半分ほど歩いたところで、立ち止まる。
そして、俺のことを泣きそうな、それでいてとろけたような顔で見つめたまま、ブルブルッと体を大きく震わせた。


ここで、俺はスイッチを止めた。


加奈さんは、ハッとしたような顔になり、再び歩き始める。


そして、キッチンにオーダーを通して、飲み物の用意を始める。
俺は、加奈さんに近寄って、耳元で
「イッちゃったねw」
と、ささやいた。

加奈さんは、俺の方を見ながら
「うん、、、 イッちゃったよぉ、、、  フミ君の変態w」
小声でモジモジと言いながら、微笑んだ。


そして、コーヒーなどをお客さんのテーブルに持って行く加奈さん。

置き終わるタイミングで、またフル出力でオンにした。
背筋がピンと伸びる加奈さん。

そして、慌てて俺の方に戻ってくる。
「ダメ、、 敏感になってるからぁ、、声出ちゃうよぉ、、」
小声で訴える加奈さん。
俺は、そっと耳元で
「お客さんの前でイケよw」
と、ささやいた。
その言葉で、ビクンと体を震わせる加奈さん。


そのタイミングで、料理が上がる。

それを取って、お客さんに持って行く。

何とか、平然を装いながら、お客さんに届けて、失礼しますと頭を下げる。
だが、頭を下げた瞬間、
「あ、、、」
と言うなまめかしい声が漏れてしまう。
だが、瞬間的に加奈さんは咳払いをしてごまかす。


そして、不自然な足取りで戻ってきた。
「ホントにイッちゃったよぉ、、」
とろけた顔でささやかれた。
そして俺の横に並んで立つ。二人とも正面を向いたまま、小声で会話する。

「フミ君、止めてぇ、、 もう、ダメェ、、 また、 あ、 んん、、」
内股で腰が微妙に引けている。
おしっこでも我慢しているような感じだ。

「加奈、勝手にイクなよ。」
小声で命令する。


「あ、、ア、、 ダメ、イっても良いですか、、 おね、、がいぃ、、」
小声で必死にお願いしてくる。
お客さんは会話に夢中で、こちらを見る気配もない。

俺は正面を向いたまま、腕だけを横に伸ばして、加奈さんの乳首を、服とブラの上から強くつまむ。
「ク、、ハァ、、」
思わず漏れるエロい声。加奈さんはとろけきった潤んだ瞳で俺を見つめる。
「ダ、、メェ、、 イク、イキます、、 イ、、グゥ、、」
そううめくと、太股や腰をガクガクさせた。


そこでスイッチを止めた。
まだ内股でガクガク体を震わせている加奈さん。


初めは嫌がっていたリモコンバイブも、すぐにお気に入りになったようだ。


すると、
「休憩アリガとねw」
と、言いながら、バイト仲間のギャル子が戻ってきた。
「あれ?加奈ちゃん顔赤いじゃん?風邪?大丈夫?休憩行きなよ!」
と、ハイテンションで言った。
「あ、ううん、、大丈夫! じゃあ、休憩行ってくるね。」
と言いながら、加奈さんは奥に引っ込んでいった。
俺は、すれ違う時にポケットの中で、そっとスイッチを入れてみた。


イッた直後に声をかけられて、加奈さんはどんな気持ちだったのだろう?

「フミちゃん、加奈ちゃん調子悪いのかな?声も変だったね。大丈夫かな?」
ギャル子が鋭い指摘をする。
加奈さんはイッたばかりで、声がうわずっていたのだと思う。

「ちょっと疲れてるんじゃないの? 大丈夫だと思うよ。」
「ふーん、そうなんだ。」
納得したというか、すでに興味がなくなった感じだ。


「じゃあ、暇だから、ちょっとレジ締めてくるわ。」
ギャル子に声をかけて、レジ締めのために事務室に向かう。

狭いバックヤードは、扉があって、開けると防火戸用のスペースがあって、もう一つ扉がある。
そこを開けると休憩室で、その奥に事務室がある。

キッチンにバイトがいたので、休憩室には加奈さんだけだ。
俺は、そっと扉を開けて、防火戸用のスペースに滑り込み、一気に休憩室の扉を開けてみた。


普段は、最初の扉を開けるガチャガチャという音で、休憩室にいても人が入ってくるのがすぐにわかる。
だが今は、俺が気配を消して最初の扉を開けて、二つ目の扉を一気に開けたので、加奈さんが驚いた顔で俺を見る。
加奈さんの右手はスカートの中、左手はユニフォームの上から胸と言うか、乳首をつまんでいた。

慌てて手を外す加奈さん。

「あれぇ?何してたの?w」
俺がニヤニヤしながら聞くと、加奈さんは顔を真っ赤にして
「スイッチ止めてくれないから、、、 」
ボソボソとつぶやく。
「オナってたんだw」
「ごめんなさい、、、 んん、、あ、、 止めてぇ、、、」
「加奈さん、エロい女になったねw」

「フミ君が、、フミ君がそうしたんだよぉ、、 う、うぅ、、 ダメ、、 来ちゃう、、、 あ、くぅ、、あぁ、、」
眉間にしわを寄せて、すごく内股になっている。
今にもイキそうだ。
俺は、ポケットに手を入れて、スイッチを切った。


「ダメぇ、、 どうして? あ、ぁ、、 イキそうだったのにぃ、、」
とろけてエロい顔で言う加奈さん。
加奈さんは俺がもたらす、新しい、今まで知らなかった快感にすっかり夢中という感じだ。


俺は、加奈さんを思いきり引き寄せて、荒々しくキスをした。
舌を突っ込んで、思い切りかき混ぜると、加奈さんがビクンと体を震わせた。
口を離すと
「くハァ、、 あぁああぁ、、 イっちゃった、、、  フミ君のキスでイっちゃったよぉ、、」
唇を半開きにして、エロい顔で言う加奈さん。


俺の限界が来た。
加奈さんの手を引っ張って、奥の事務室に連れ込む。事務室と言っても、一畳もないくらいのスペースだ。

加奈さんを、テーブルに手を突かせて立ちバックの格好にする。
そして、スカートをまくり上げて、ショーツ型のリモコンバイブを脱がせる。
ショーツ型のリモコンバイブは、オルガスターというタイプのバイブみたいな形の挿入部分があり、根元部分はかなり広い面積が振動する造りだ。


バイブ部分が中のGスポットを刺激して、根元の振動部分がクリを刺激する作りだ。
バイブ部分がズルンと抜けると、
「クゥ、あぁっ!」
思わず声が漏れる加奈

車外露出告白4

前回の続きですが、
イカされたあと、男性は私をしゃがませ、大きくなったペニスを私の口にあてがい、今度はお姉ちゃんが俺を気持ちよくさせてくれよ、といいながらペニスを口にねじ込まれ、頭をつかんで前後にゆらされると、あまり固くないけど大きくなったペニスがのどにつまりそうでした、だんだん固くなってくると、今度は私の両手を車につかせ、後ろから腰をがっちりつかんでスカートを捲り上げ、お尻を突き出すようにされ、とうとう割れ目にペニスをねじ込まれてしまいました。男性も周りを気にしながら、車の影で何度も何度も私の割れ目の中へペニスを出し入れし、入れられるたびに、奥にあたり、そのたびに、大きな声で喘いでしまうと、誰かが近づいて来たみたいで、車の中に乗せられ、後部座席で今度は、片足を上げられクロスさせるように、ペニスをねじ込まれ、さらに激しくピストンされると、私はまた大きな声で喘ぎイカされてしまいました。それでもまだ、ピストンは続き今度は私を上にして、下から割れ目を突き上げるように何度もピストンされると、シートがびちょびちょになるほど濡れてしまい、またイカされ、私がぐったりすると、男性はイってないまま、気持ち良かったよ、と言って去って行きました。私は少しボーッとしたまま運転席に座り
その後はまっすぐ家に帰りました。

車外露出告白3

ジョギングコースでの露出の、スリルと快感に体が忘れられなくなり、また車を走らせ河川敷の駐車場に来てしまいました。今日はあまりひとけがなかったので、少し大胆にしてみたくなり、早速、スカートだけでもちろんパンティーは穿かず車を降り、遠くに見える男性を確認し準備運動を始めたふりをして、ドキドキしながら近づいて来るのをまち、近くに来た頃を見計らって、両脚を開きスカートからお尻が見えるくらい突き出すように前屈みになり、すでに濡れ始めていた割れ目をその男性に見せつけると、一段高い土手の上で足を止めたのが、車のガラスに映ったのでわかり、男性は割と高齢に見えました、すると私の割れ目を凝視し始めたので、私は気づかないふりをして、ドキドキしながらいろんな準備運動を見せつけてると、男性はしゃがんで股間を弄り始めてしまい、私もさらに、興奮し割れ目から蜜が滴り落ち始めてしまいました。男性もそれに気づき興奮したのか、とうとう大きくなったペニスをズボンからだし、しごき始めチラッと見てみると、高齢とはいえ、かなり大きなペニスが硬そうに反り返っていたので、さらに、私も興奮しお尻が丸出しになるくらい前屈みになり、突き出し割れ目をパックリ開いて見せつました。すると男性はペニスを出したまま近づいてきて、お姉ちゃんスカートの下は何も穿いてないのかい?と言ったので、振り返って、きゃっ、なんなんですか、やめて下さい、と言うと、本当はこれが欲しいんだろといいながら、私を車に追い詰め、割れ目に指を入れられ、ほらこんなに濡れてるじゃないかといいながら、指を出し入れされると、私はすぐにいかさてしまいました。

同居の姉 3

岩手の叔母からの電話で、息子が東京の大学を受験するのに東京の予備校の夏期講習をうけたいとの事。
東京には身よりがないので、僕たちのマンションに1ヶ月住まわせてくれと言うものだった。
僕にとっては、従兄弟にあたる健太だけど、二つ年下の割に生意気であまり好きでは無かった。
部屋は狭いし、せっかく姉といい仲になったのに、健太が来たらそれも我慢しなくてはならないし、とりあえず叔母には「部屋が狭いから無理かもしれないけど、姉には伝えます」と言って電話を切った。
その翌朝、姉にその事を伝えると「あらっ、いいじゃない」とすぐに、叔母に電話をしてしまった。
叔母はとても喜んだらしく、3日後には健太が来るとの事。
仕方なく、3日後に上野駅に姉が借りたレンタカーで迎えに行った。
久しぶりに会った健太は結構大きくなっており、受験生の割には色黒でたくましく成長していた。
荷物が多かったのでミニのワンピースを着た姉が車のトランクに荷物を積んでいる時、前屈みになってパンティが見えてしまっていたが、健太はそれを見逃さずに、じっと覗いていた、こいつ油断できないな、先が思いやられる。
荷物も積み終わって、車に乗ろうとしたら健太が先に助手席に載ってしまったので、仕方なく俺は後部座席に乗った。
駅に行く時は俺が助手席に乗っていたが、姉のミニのワンピースの裾が運転してる間にどんどんたくし上がって、太股もの付け根まで上がってパンティが見えそうだったのを思い出した。
しばらく走ると案の定姉のスカートは捲れ上がっていた、来るときよりもさらに上がっているから。たぶん健太からはパンティが覗けていると思う。
家に着き階段を登って部屋に行くときも姉が先頭でその後俺が登ろうとしたら、健太が割り込んできて、しかも姉の下5,6段あけて健太が登って行った、姿勢を低くして姉のスカートの中を覗いている。
階段は急傾斜なので、これまた姉のパンティ丸見えだ、年下の従兄弟にまで舞防備だ。
と言うより、高校生の健太をまるで小さい子供のように思って対応している、高校生といえば童貞も少ないのに、世間知らずの姉です。
部屋に入ると、「健太は浩二と同じ部屋に寝てね」と姉が指示した。
俺がうっかり「部屋狭くなるな~~」と言ったら、姉が「じゃ~しょうがないから、健太は私の部屋で寝てもらうわ、どうせ寝る時間帯が違うから」、ええっ~~、さっき姉貴のパンティ覗き見してたやつと一緒の部屋に寝るのかか~?・・・
おれは姉に耳打ちして「健太と一緒の部屋はまずいよ、あいつ男だよ!!やっぱり俺の部屋でいいから」
「あはっはは・・大丈夫よ、男だって言ったってまだ子供だから、・・さあ健太荷物こっちに持ってきなさい」だって・・・
それから、3人の生活が始まった。

車外露出告白2

自販機前での露出では物足りなくなり、いつものように車を走らせ、河川敷のジョギングコースのある駐車場へ行きました。何人かの高齢の男性や老夫婦がウォーキングをしていたので、ドキドキしながらまずは、グレーのレギンスを直穿きしてパイパンの割れ目にそって食い込ませミニスカートを食い込みが見えるくらいまで上げて、外にでてみんなとすれ違う方向へ歩き始めると、すぐに男性が近づいてきて、予想通り私の割れ目を凝視していたので、それだけでもう濡れてきてしまいました。何人かすれ違って見られただけでレギンスに染みてきてしまい、濡れているのが分かるようになってしまいました。感じてきてしまった私は、いったん車に戻りレギンスを脱いでスカートだけでまた外にでて歩き始めてしまい、さっきよりもはるかにドキドキしながら、一人目の男性とすれ違い、完全にヌルヌルの割れ目を間近でさらけ出して凝視されると、快感で体中に電気が走る感覚でした、次の男性が近づいて来るとまた体中に電気が走り割れ目からは蜜が滴り落ち始めてしまいました、男性もさすがにそれに気づき、お姉ちゃん綺麗なマンコだな、と卑猥な言葉を掛けてきました、その言葉でさらに、体中に電気が走り、我慢できなくなって、逃げるように走って車に戻り、おもいっきり割れ目を開いて指をぐちゅぐちゅとかき回しイってしまいました。

小学生の痴漢少年 3.

僕はサルのように2人の女性の下にかけてく、エロガキの後ろになんとかつくことができました。

ホーム上では、以前とおなじく2人の女性→クソエロガキ→僕の順番で電車を待っています。
僕は2人の女性を改めて見ました。
2人ともかなり背が高く、、168cmの僕よりも高いので。。少なくとも170以上は確実にあります。
そしてプロポーションも抜群にいいので、本当に雑誌のモデルか何かやってるのかもしれません。
顔は1人はナチュラルロングの毛先にウェーブがややかっている茶髪で、、目もキリッとしたお姉さん的な感じの美人です。、
もう一人は同じく茶髪ですがこちらはセミロングで全体的にふわふわとしたウェーブがかかっており、若干たれ目気味で、
こちらは妹的な可愛い感じの女性でした。
まあ会話からすると姉妹ではなく、、友達同士のようですが。。。
どちらにしても2人とものすごくセクシーな女性でした。

またこの2人を区別する為に、僕の勝手なイメージで偽名をつけますが、ここではお姉さん的な美人を”美咲さん”、
妹的な可愛いほうを”愛美さん”とします。
 
愛美:「ねぇ!今日どこのクラブ行くの~?」
美咲:「○○でイベントやってんだって!結構有名どころが来てるみたいよ!」

2人の女性はクラブに行くらしく、服もかなり露出の多い、派手な格好で。。おまけに長身なためホーム上でも
かなり目立っていました。
特に後ろから見ると思わず『長っ!!!!』とうなってしまうような。。。超ミニスカとスラリと露出しているきれいな生脚、
そしてその上でミニスカに包まれている均衡のとれつつ、かつむっちりしてそうなお尻を見て。。。
僕も『この2人。。。なんというかめっちゃエロいな。。。』と生唾を飲み込んでしました。

やや親父臭い表現ですが。。2人ともまだ20代前半のピチピチの女性らしくキャッ、キャッとはしゃぎながら楽しそうに会話していました。
。。。まさか今まさにその後ろにいる小学生のとんでもないエロガキに狙われているとも知れずに。。。

『このガキ。。本当にこんな高レベルの目立つ女に痴漢する気かよ。。おまけに2人だぞ、、
、2人同時痴漢なんで見たことないわ!。。いったいどうやる気だよ、、、うっ。。』
僕はそのエロガキを見て、なんというか。。もうあきれました。。。

そのガキは目の前でキャッキャッとはしゃいで揺れ動いている2人の女性の尻や生脚、顔を。。。
嘗め回すように”ガン見”しながら、、、『えへへへ。。。』と涎をたらすがごとく笑みをうかべ。。。
まあとにかく例によって小学生のガキとは思えない。。。いやらし~~い~!!!!表情をしていました。。。
おまけにまた半ズボンの股間に手を当ててさすってやがりました。。。

『おいエロガキ!さすがに”ガン見”しすぎだろ! あぁ~~また真っ赤な顔でチンコ触ってやがる!!
おい!いいかげんにしないとばれるぞ!』

僕はこのガキに注意しようと思いましたが、、、このガキ。。。とんでもないことをしました。
ガキは「はぁはぁはぁはぁ」と息を荒くし、、、もう我慢できないといった感じで。。目の前で揺れ動いている2人のお尻に手を伸ばし、
サワっとなで上げました。。。

愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」

2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。僕を睨んできました。。。
『またかよっ!!!!!』
例によって長身の2人にはその小柄な少年は見えていないようで、また僕はそのクソガキのとばっちりを食った形になりました。
僕はあせりながら、手のスマホとかばんを見せ。。。自分じゃないといったようにアピールしました。
それで2人はようやく、犯人が後ろにいる小柄な少年と気づいたようでした。

このクソガキは2人を悲しそうな顔で見上げ。。

クソガキ: 「ごっごめんなさい。。。ちょっと滑って転びそうになっちゃって。。。ついお姉ちゃん達に触っちゃった。。
本当にごめんなさい!」
と怒られるのビクビクした感じで言いました。

それを聞いた2人の女性は、相手がまだ子供と分かると。。。
愛美:   「あら~、、全然大丈夫だよぉ~。。僕のほうこそ大丈夫だった~??」
美咲:   「ここらへん滑るのかもね。。。僕?ちゃんと気をつけてね?」
と優しい声でそのむかつくガキに言いました。

2人がまた前を向いて会話し始めたのを見ると、そのガキは「えへっえへへへへ!!!!」とまた例のいやらしい笑みを
浮かべ2人を見上げていました。
僕はもう。。。今すぐこの場でこのむかつくクソガキをサッカーボールのように蹴っ飛ばしたくなるのを懸命にこらえました。
しかし。。。
『このエロガキ。。。本当に。。もうこの2人に痴漢する気 満々のようだな。。。』
もうすぐにでも飛びつきたいといった感じで2人の女性を、涎をたらすかのように見ているこの少年を見てあらためて思いしました。
僕はこのモデルのようなスタイルの2人が、、もう完全に飢えた状態のこのエロガキに同時に激しく痴漢され。。
2人そろって淫らな声を上げて感じてしまっている姿を想像し、今から興奮してしまっているを実感しました。


そうこうするうちに電車がやってきました。。。。僕はこれまでにないほど心臓がドキドキとしているのが分かりました。


車両ではまんまとそのガキは2人の女性をドア近辺に押し込むことに成功しました。
また例によって後ろの僕がとばっちりを食いましたが。。。
2人の女性は「やっぱこの時間だと混んでるね~」と窓のほうを向いて、、相変わらずキャッキャッとして楽しそうに
会話していました。

『しかし。。。これはこのガキが痴漢するには絶好の機会だな。。。』
僕は周りを見て、そう思いました。
2人の女性はちょうどドアと座席のコーナー部分に立っており、その後ろに少年、そして僕がいます。
周りをかこむ乗客は、かなり背の高い男性客でさらに皆こちらに背を向けている格好で立っています。
さらに皆ヘッドフォンを装着して音楽などを聴いているようでした。
僕も少年が警戒しないよう、まわりに合わせてスマートフォンのイヤホンをつけ、何かを聞いているふりをしつつ、
なるべく2人の女性と少年を直視できないようにポジショニングをしています。
少年はキョロキョロとして周りをみてこの絶好の機会に気づいたようで。。「えへへへへぇ。。。」と目をランランとしていました。

しかし絶好の環境とはいえ。。。前の秘書さんのときと違って。。相手は2人で。。どちらも170cm以上のモデル体系で
かなり目立つ女性です。
また僕が見る限り、愛美さんのほうは、ややぽややんとした優しいお姉さんという感じですが、
美咲さんのほうはやや気が強そうな印象がありました。
僕はこの少年がどうやってこの2人相手に痴漢するのか興味津々で見ていました。

少年はしばらくキョロキョロしていたかと思うと、いきなり「うわぁ!!!」と叫び、いきなり2人の女性のお尻に触りました。。。
愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」
2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。少年を見ました。。。

少年:「ごっごめんなさい。。」

少年はちょっと悲しそうな声をして言い。。。

少年:「ちょっと気分が悪くなって、、よろけちゃって。。。ねえ、お姉ちゃん達にちょっとの間だけつかまっててもいい?。。。」
と子ザルのような愛嬌のある顔で上目遣いで2人を見上げて言いました。

愛美:「あら~僕。。可愛そう。。。全然いいよぉ~!!!いいよねぇ~美咲ちゃん!」
美咲:「まあ。。満員電車だもんね。。僕みたいな小さい子にはつらいか。。うん!いいよ! 、、
でもそこはちょっと。。もう少し横の。。この辺りつかんでいてね?」
少年:「本当に?!ありがとう!」

美咲さんはスカートの裾あたりをつかむように言い、少年は指示されたところをつかみました。。。。
少年はまんまと2人の体に接することに成功しました。
2人は何事もないように、また前を向いて会話を始めましたが。。。そのエロガキはスカートの裾をつかんでいることで。。
もう目の前の至近距離で揺れ動いている2人の尻を『でへへへへ。。。』と真っ赤な顔をして見つめていました。
そしておもむろにスカートの裾をつかんでいる手をずらし、サワッと愛美さんのお尻を軽くなでました。
愛美: 「ひゃあっ!!」
愛美さんはビクッとして後ろの少年を見つめ。。

愛美: 「僕。。。お尻触ったぁ?今?」
少年: 「ん?。。触ってないよぉ。。。」
愛美:  「えっ?そっそう?。。。」

愛美さんは『気のせいかな?』といった感じで前を向き、また会話を始めました。
しかしそのエロガキは再度、、愛美さんのお尻に手を沿え。。。お尻を撫でていました。
ただそれは本当に触りつつも触っていないような、、よく分からない感じの絶妙なタッチで。。(なんだこの技術。。。)
触られている愛美さんのほうも。。若干違和感があるようで後ろを気にして、ちらっと見ているのですが、
その度ガキはすぐにスカートの裾に手を戻し、、何事もないように振舞いました。

ガキは調子に乗って、また絶妙のタッチでサワサワと尻をなでています。。。。
愛美さんは。。若干顔が赤くなってきており、盛んにチラチラと後ろを気にしはじめました。

美咲: 「んっ?愛美どしたの??」

美咲さんのほうが異変にきづき、ちらっと後ろを覗いて、その少年が愛美さんの尻を触っているところを見ました。。

美咲:  「あぁ~!!この子愛美のお尻触ってる~!!!」
愛美:  「えぇ~!!!やっぱりぃ~!!!」

少年は「えへへへへ!!!」と悪びた感じもなく笑うと。。「タッチ!!!」と言い、今度は思いっきり愛美さんの尻を触りました。

愛美: 「ひゃあ!!!」
美咲:  「こら!!!僕!!!」

美咲さんがつかもうとしましたが、ガキはするりと避け、、「こっちもタッチ!!!」と今度は美咲の尻を触りました。

美咲:  「きゃあっ!もう!!。。。。ほらっ!捕まえたっ!!!!」

美咲さんは尻をタッチしたガキの手をなんとか捕まえて、、、自分の元へ引き寄せるとガキのほっぺたをつねりました。。

美咲:  「こら!僕っ!いけない子だっ!!。。もしかしてさっきからお姉ちゃん達の事からかってるんでしょっ!!!」
エロガキ:「えへへへ。。。ばれちゃった。。。」
愛美:  「え~そうなのぉ~???だめよぉ~大人をからかっちゃ!!!。よ~し私もつねっちゃお!!!。。。
きゃ~プニプニしてやわらかいぃ~!!!」
エロガキ:「いひゃい!!!でへへへ。。いひゃいよぉ~!!!」

2人の女性はどうも本当に怒ってるわけでもなく。ガキのほっぺを両方からつねりながら、、
面白そうにキャッキャッと笑っていました。
またガキもほっぺを両方からつねられてうれしいのか、、、「でへへへ」と笑いながらもがいていました。。。 (何だこの光景。。。)
エロガキはバタバタもがいて、なんとか2人の手から逃れると、「お返し!!」と叫び再度2人のお尻をタッチしました。

愛美:   「ひゃぁ!!!もう~僕~!!!」
美咲:  「こらっ!!このいたずらっ子!!!やめなさい!!!」

愛美さんと美咲さんはその少年をつかもうと手を伸ばしますが。。その少年はチョロチョロと子猿のように
すばしっこく動いて、また「タッチ!!!」と言い、2人の尻を触ってきます。。
前述したように2人はかなり高身長なため、小柄な体系のこの少年の動きをうまく捕らえられないようです。
少年は巧みにこの身長差を利用して、しゃがんで2人の手を逃れたと思いきや、、、
サッと立ち上がり2人の尻をスカートの上から一瞬タッチするという
まあなんというか”痴漢ダンス? or 痴漢スクワット?”といった高等技術を見せてきました。。

少年:  「えへへ。。。捕まえてみろよ~、、とりゃ! タッチ!!!」
愛美:  「ひゃぁ!!!もうやめてぇ~!!!」
美咲:  「きゃっ!!! もう、、、本当えっちな子なんだからぁ~!!!」

愛美さんと美咲さんは笑顔でキャーキャー言って、なんとなくこの少年のいたずらを楽しんでいるようでした。
傍目から見ると、、、まあ若い2人の女性とイタズラな子供がなんとなるじゃれあっているような。。
ほほえましい?光景に見えています。まあ満員電車でやるなといいたいですが。。。。
僕は少し期待はずれといった感じでこの少年見ていました。
てっきり以前の秘書さんにしたような、女性を淫らに感じさせてしまう濃密な行為を期待していたのですが、
さすがに2人を相手とすると、このガキもこのような形で触ることしかできないようです。。。。
僕はなんとなくボーとガキと2人の女性がじゃれあってる光景をみていたのですが。。

『んっ?なんだ?』
このガキは、「タッチ!」といって、基本はスカートの上から軽く触れるだけですが、、、
時々ですが。。スカートの中にまで手を入れ尻を直接触ってきているようです。。

僕はそのガキがスカートに手を入れた際に、一瞬見たのですが、どうもこの2人。。。
外見も派手な衣装をつけているだけあって、、、パンティーのほうもTバックのかなり過激なものをつけているようでした。
プリプリのお尻がちらっと見えてしまい、僕は思わず。。。『おおう。。。』とうなってしまいました。

このガキもそれに気づいたようで、その目がランランと輝きだしました。
。。。さらに徐々にですがスカートの中にまで手を入れてタッチする回数が上がってきているようです。

2人の女性は前述したように、生脚で。。かつTバックのパンティなので、直接尻を触られていました。
その為でしょうか。。、2人の女性達はキャーキャー言って、まだ笑顔をうかべているのですが、
尻を触られるたび。。。時々ビクッ、ビクッ、と体が反応しているようでした。
さらに、徐々に、、その顔も上気して赤くなってきているように見えます。

ガキのほうも、基本はまだ無邪気な表情で、、女性達にいたずらをしているのですが
時々一瞬。。。あのいやらしい笑みをうかべて、2人の女性の反応を見ていました。。。

『これは。。。あの2人。。。もしかしてやばいんじゃないか???』

僕には、それが幼虫の小さなクモに関わらず綿密に張り巡らされたクモの巣に。。。
綺麗な2匹の蝶が徐々に絡み取られていく光景に見えました。。。。

年末年始休暇

クリスマス期間は無事にフィアンセと過ごせたが昨夜はまた騎乗位が自慢のヤリマンの部屋を訪ねる羽目になった。あれから毎晩散々に泣き続けられたのだ。彼女はSNSで赤裸々な性体験を暴露し連泊して優しく性感開発してくれるのは愛情の証だ。私の男に手を出すな。とまで書き込んでしまった。これが逆に性技に長けた美味しい男には目の無いヤリマンたちを刺激して全然メッセージ交換した事も無い女性から「今晩お時間はあるのかしら?」などとメールを貰うようになった。中には名古屋から上京してまでお手合わせをお願いできないかと言う女性まで現れた。彼女には事情を説明して逆効果だからとやっと記事削除をしてもらった。
昨晩は美味しいすき焼きをご馳走になった。高価な牛肉は評判のお店で購入して持参した。彼女は美味しい料理に仕立ててくれた。食後2人で風呂に入った。背中を流してもらっていると「私あなたみたいなお兄ちゃんがずっと欲しかったの。」と言って後から抱きつかれた。お風呂から上がって体を拭いても「お兄ちゃん。私のお兄ちゃん。」と甘えられた。彼女の布団にもぐり全裸の彼女を暫く抱きしめて優しく髪を撫でてやった。「妹に手を出すのはいけないな。」と言うと「あら最近のお兄ちゃんは妹の面倒を何でも見るのよ。」と言い返されてしまった。
全身を舐めながら「ここは気持ち良い?」「ここ感じる?」などと前戯の感想をきいて彼女の高感度ポイントを探した。クンニは出来ないので陰核を中心とした三つ所攻めをした。彼女はたちまち上気して膣口が緩み「もう入って。」と言い出した。指で膣内を探り高感度ポイントを探したがはっきりと見つける事は出来なかった。援交で体験男性数を増やしてもあまり性感は開発されない。1人の男とみっちり性交したほうが良いのは自明だ。まずセックス漬けにして取っ掛かりを掴みそこから性感開発するしかないなと思ったので正常位で夜中の2時までかかって合計8回性交した。正常位でピストンに対する彼女の反応を見極めた。美しいヒップの谷間に咲いた可愛い女性器に突き刺さる自分の陰茎を見ると興奮するものだ。一体今までに何百人の女を犯してきたのだろう。
それにしても彼女は強固にコンドームを拒んだ。安全だからと膣内射精を求めた。しかし前戯でアフアフにされると抵抗できずコンドームセックスに終始できた。彼女の膣は恥骨の裏側辺りが少しマウンド上に盛り上がっているのでその辺を亀頭で丹念に擦っていると段々性感が出てきて具合が良くなった。全精液を使い切って彼女にまた優しい後始末と後戯をしてやって優しく抱いてやった。「実はフィアンセがいるんだ。もうすぐ結婚するんだ。」と正直に打ち明けると彼女は「結婚してもお兄ちゃんは私のお兄ちゃんだから別にいいのよ。」と平然と構えられた。
彼女は可愛い顔立ちに似つかわしくない美巨乳を持っている。指で乳首を軽く擦りあげてその感触を楽しんでいると彼女は「えへへ。」と布団にもぐりこみ陰茎の付け根にくっきりとキスマークをつけてしまった。それから「おにいちゃん。」と抱きつかれた。姉から性交を教えて貰ったので結婚までは可愛い妹の面倒も見てやるかという気にもなった。彼女はあっという間に援交を一切止めて男性関係も綺麗に整理して来年早々ブライダルチェックを受けて性病が無いことを証明すると息巻いている。とんでもないストーカーに手を出してしまったのかもしれない。
今夜もまた泊まりに来る。と確約して今日もやっと解放された。家に帰ってこれを書いている。精液が溜まってくると新しく出来た妹が可愛くなってくる。今夜はどこをどうやって攻めようかと考えている。ワンパターンの性技はある程度までしか通用しない。性交は常に創意工夫で女性に合わせてカスタムメイドだ。女性の急所を素早く的確に把握しなければならない。同じ膣内急所でもハードピストンが良い場合もあれば亀頭で丹念に擦る方がきく場合もある。女性を真にイかせるには全身全霊の努力が必要だ。自分の性感を横に置いて女性の立場にたたなければならない。でも陰茎で膣内急所をついて性快楽で嵐のように乱れまくらせて攻めて攻めてノックアウトするのはヤリマン相手でも充実感が残る。女性をよがり狂わせてしまう性交が理想だ。

姉貴と・・・・セックス三昧

 ぼくは中3です。姉貴は大学1年で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。
 部活が終わって帰ってきたら、部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。
 姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」とのぞきました。
 ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと「試合やしこられへんねん」といいました。
 姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

 ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。
「お~、けっこうでかいやん! ちゃんと剥けてるやん!もしかして彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏にいつももまれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

 ぼくはたまらんくなって、壁に「びゅっびゅっ」とザーメンを飛ばしてしまいました。
 姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! さわらんでも出るんや!」と驚いてました。

 ぼくのチンコは、まだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコをなでてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、両手で胸をもんでやりました。その後、右手であそこもさわったらヌルヌルしてました。
 夢中でアソコをさわったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、ちょうど胸に顔があたったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。

 ぼくはいきおいで、姉貴の口を吸いました。姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。
 してるあいだ、姉貴のオッパイをもんだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とぼくのチンコをにぎってもんで、  「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といってぱぱっとふいて、二人ともまっぱだかで姉貴の部屋にいきました。

 そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして抱きあいました。
 もうガマンできずにゴムをつけてあそこを入れあって、はげしくHしました。
 姉貴はめちゃ感じてるしぼくも何回してもたりなくて、なんべんも姉貴の中に出しました。

 あれから生理のとき以外は、姉貴と毎日やります。それも一度だけじゃなくて、二回三回とやっちゃいます。
 ぼくが姉貴に「何度も求めてごめんね!」というと、姉貴は「いいよ。あたしもしたいから、ケンも上手になったしな。」
 姉貴はバックが好きみたいで、後ろからパンパンつくと、大きな声で感じます。ぼくは正常位が好きで、姉貴と唾液交換のディープキスしながら、やるのが好きです。
 ぼくが「やりたい。しよー」ということもあるし、姉貴から「する?」って誘うこともあります。
 彼氏としたときは、彼氏が帰ったあと、「見せつけてごめんなー」と笑って、まっぱだかでぼくをベッドに招いてやってくれます。
 「彼氏よりうまいかも。でも彼氏は好きやねん、ケンはセックスフレンドやね」

 

同居の姉 2 (姉に嵌めた)

姉と一緒のマンションに住んでいるんだけど、姉は夜の仕事なので、平日はほとんどすれ違いの生活なんだ。
大学の授業があるときは、僕が夕方から短時間のバイトを終わって帰ると、ちょうど姉が出勤する時間だが、僕の晩ご飯は出勤前にちゃんと作ってくれる。
逆に、夏休みや、春休みなど授業の無い時は、僕はバイト代を稼ぐ為に徹夜の掃除のバイトやコンビニの夜中の勤務をやる。 そんな時は、僕が朝早く帰るともう姉はは寝ている。
 去年の夏僕は夏休みで、徹夜のコンビニのバイトをしてて朝6時頃家に帰った時だった。
いつもは、閉まっている僕と姉の部屋の境のふすまだが、クーラーが僕の部屋にしか無く、いつも少しだけふすまを開けて姉の部屋も冷やす。 
その日もほんの5センチくらい開いていた。 
何気なくその隙間から姉の部屋を覗くと、姉があられもない姿で寝ていた、六時なのでもう周りはかなり明るく、姉の部屋にもカーテンを通して夏の明るい朝日が差し込んでいた。
朝6時と言っても、姉が帰宅するのは午前3時頃だから、姉はかなり酒を飲んだとみえて爆睡中だ。
 姉は姿はパンティ一枚にノーブラの上から薄いブラウスの様な物を着て、それもほとんどはだけて寝ていた。
いつも見る様な格好だけど、今は姉は深く寝ていて、ぼくがずっと見つめていても気がつかないと言う状況はいつもと違い、ちょっと興奮した。
しばらくは取り憑かれたように、その姿を見つめつづけていたが、次第に気持ちが抑えられなくなって、いつのまにかふすまに手を掛けていた。 音がしないようにそっとふすまを開け、姉の部屋に入った。
姉にそっと近づきブラウスのボタンに手をかけ、ボタンをひとつづつ外していった。
ブラウスを取り去ってしまうと、姉はパンティ一枚だけの姿になってしまった。
と言うか、そうしたのは自分だけど・・・
乳房は仰向けに寝ているにもかかわらず、山の様に突き出ていて、良い形を保ってる。
下半身は、ビキニタイプの紐パンティで申し訳程度に恥部を覆っている、ほとんど丸裸の様だ・・
姉は全く気付かず・・爆睡している
改めて見ると、ものすごくエロい姿だ、おまけにパンティも少しぬげかかっていて、あの毛が少し見えている。
姉は、酒に酔っていて熟睡しているので、全く自分が何をされているのか気がつかない。
ここまできたらついでにと、姉の紐パンティの紐をすこしずつ引っ張った、するすると紐が解けて、あっけなく位に姉のパンティがスルスルととれてしまった。
丸裸になった姉のあそこの毛が丸見えになったが、姉はまだ気がつかない。
調子こいて、片足を少し拡げてみた、あそこばぱっくり割れているのがよく見えた毛はそれほど濃くは無い。
さらに足を大きく拡げた、もうウェルカムポーズだ。
僕は識のうちにパンツを脱いでいて、真ん中の物はすでにビンビンだ。
姉のあそこを指でなでてると、次第に湿り気を帯びてきて、さらに擦っていると濡れてきた。
少しずつ割れ目に指を差し込むとさらに濡れてあそこが開いてきた。 
指を奥に突っ込み膣の内側をこすりだすと、もう濡れぬれだ。 膣の内側をこすり続けると、姉が吐息を漏らし始めた。 
まづいかな・・・?、起きないかなと思ったが、姉は彼氏とやってる夢でも見てるのか、腰を動かしはじめ声を出し始めた。
僕は、とても悪い事をしてる様で・・自責の念にかられたが、それより欲望の方が勝っていた・・
僕は我慢出来なくなり、自分のペニスを握ると姉のヴァギナに当ててみた・・・、ペニスの先っぽで姉のそこをなでてみると、姉がそれを欲しがっている様に思えた、(自分勝手)ペニスをそこに当てたまま、先っぽを差し込み、ぐっと腰を前に突きだしペニスを姉に突っ込んだ。
思いの外スムーズにペニスを挿入できた、姉のあそこもかなり露をだしており、それが潤滑剤となった。
さらに、腰を押し込んで、ペニスを根元まで挿入すると、姉は「うううっ~」と小さな声を出して、身体を反らして、僕を受け入れた。
ゆっくりと腰を前後に動かし僕のこわばった物を出し入れした。
姉は僕に挿入されているとは思わず、彼氏とやってると勘違いしているだろう、僕の動きに合わせて腰を動かしている。そのうち「うっっ・・あっっっ・・」と少し声を漏らし始めた。
しばらく出し入れした後、すこしづつ激しくストロークすると、姉はどんどん感じてきて、声も出し始めた。 
「あっああ~~ん、うう~~##“~・>、」姉は腰をそらしてさらに大きな声を上げだした。
と、その時姉は薄目をあけた。
「えええ~~、浩二あんたなにしてるの?!! ちょっとお~ こんな事~~」
俺は構わず腰を振り続けた、あねも気持ちよさそ~に身体を動かしていうr。
「ああん~~だめえ~~、やめて~=、抜いてちょうだい~~あっあっあっああ~~~」とうと姉は逝ってしまった。
おれは、まだいきり立っている物を姉から抜いて「ごめん」と謝った。
「だめじゃないこんな事して~~」姉は、半分まだ逝ったままだ。
「でも姉ちゃんも気持ち良さそうだったよ」
「そりゃあ~~ 少し気持ち良かったけど・・・・でも兄弟じゃない」
「姉ちゃん・・・もう一回やろうよ」とだめだめと口で言いながら抵抗が弱い姉を抱き、うつむきにひっくり返し、腰を引っ張り上げ、その中心に俺の立ったままの物を突っ込んだ。
姉は「だめっ だめっ~~え あああ~~ん・・・あああっっっ」とすぐに声を出し始めた。
結局この晩は、もう一回やって姉は疲れ果て、そのまま眠ってしまった。
一晩やりつくした後は、姉も僕のペニスを気に入ってもらったらしく、その後は、姉にスキがあれば、捕まえてパンティを脱がしてペニスを突っ込んでいる、姉もたいして抵抗しないので好きな時にやらせてもらってる。
姉も、もうだめだからと言いながら、入れてやればすぐに逝きまくるので楽しくなる。
こんな生活がずっと続けばいいな~と思っていた。
しばらくすると、岩手に住む叔母(父の嫁いだ妹)から電話があった、なんでも息子が東京の大学を受験するので、東京の予備校に夏期講習を受けに来たいとの事。



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