萌え体験談

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近親相姦

大嫌いだった従姉妹の話する

俺と従姉妹は同い年で、小さい頃からよく一緒に遊んでた

ただ、何歳の頃か知らないが
俺が紙に自分の名前を平仮名で書いて、従姉妹に自慢したらしい
それがウザくて従姉妹は俺が嫌いになったんだと

それからは会うたびケンカしてた

親同士が仲良くてよく家にいってたんだけど
できるだけ顔を合わせないようにしてた

二人で遊んで来いって言われたときは渋々一緒にいたけど
悪口言って、殴り合いして、変顔して、
あまりに酷くて幼稚園に上がる頃には親同士も仲悪くなっていった

俺の通ってた小学校には合同遠足ってのがあって、他校と一緒に遠足に行くんだけど
そこでもやっぱりケンカして、楽しみにしてた行事が台無しになった

後、俺はお化けが怖くて、超ビビリだった
従姉妹はそんな俺をからかうように髪を垂らして貞子のように脅かしてきた
それで俺が慌てて逃げてこけて骨折った事もあった

あ、年賀状だけはやけに仲良かったな
「今年もよろしくね!(ピース」
「また一緒に遊ぼうね!!」みたいに

まあ小さい頃の思いではそんぐらい

中学校は一緒だった
まあ俺の住んでるところは田舎なんで、近くに中学校が一個しかなかったから当たり前っちゃ当たり前

俺(うわー昼休みとか何したらいいんだろう緊張する…)

従姉妹「アンタ!テスト何番だった!?」

俺「…え、何で?」

従姉妹「いいから、早く!!!!」

この時が人生で一番怖かった、従姉妹は走ってきたのか息が切れてて、髪は山姥みたいにブワッと逆立ってた

俺「…2」

従姉妹「!……ふーん、やるじゃん」

これが中学上がって初めて交わした従姉妹との会話だった
後で聞くと従姉妹は1位だったらしい
俺がやった自慢の仕返しをしたかったんだと

1年は特に何も無く終わる

ただ従姉妹はまだ俺の事が許せてなかったらしく、事あるごとに悪口、陰口を言っていたらしい
そのせいで、1年の時の俺のクラスでの評価は最悪だった

面と向かって悪口を言わない従姉妹が、俺は益々嫌いになった

2年では、俺の後ろの席の野球部の奴に気に入られ
はれてリア充のグループへと加入する事に成功

ただ、弄られ約だったため常にだれかに弄られてた

従姉妹はバレー部に入り、セッターという大役を担っていた

この頃からお互い話をする事も会う事もなくなり、俺の従姉妹に対する嫌悪感も次第に無くなっていった
単にどうでも良くなった感じ
あれだけ嫌いだったのに、不思議だった

二年の終わり、俺に好きな人ができた

その子は上品で、素直で、優しくて、ふわふわしてて、良く笑ってて、とにかく可愛かった
頭がいいのに天然って所も俺のタイプだった

外見は、今で言うと石原さとみと壇蜜を足して2で割った感じ

俺はどうにかして距離を縮めようとその子に積極的に話しかけた
休み時間の度に会いに行って、帰りは一緒に帰って、とにかく必死だった

当然、周りにはバレバレ、俺は否定していたが焼け石に水で
俺がさとみを狙ってるっていうのはクラス全員が知っていたと思う

中二にとって他人の恋バナは大好物で、
男子からは冷やかされ、女子からは好きなところを問い詰められる
それが余りにもしつこすぎて、一度マジギレしたら俺だけ先生に怒られた

しかし俺はめげずにアタックを続けた

そのおかげで、3年の春には友達以上カップル未満のような関係にまでなっていた
冷やかしも収まりつつあって、まあ幸せだった

ただ俺はヘタレだから中々告白には漕ぎつけられなかった

そんな関係がずるずると続いていったある日、事件が起こる

従姉妹の弟(当時小学校低学年)が足を悪くしたか何かで、車で2,3時間かかる病院で手術と入院をしなければならなくなった
弟君はまだ小さいから、母親が付いていなければならない
従姉妹は母子家庭で、そうなるとしばらくの間従姉妹は一人で過ごさなければならない

流石にそれは心配だ、という事で従姉妹を俺の家で預かる事になった

当時は、従姉妹はまだ俺を嫌ってるんだろうな、
またケンカするかもしれないなー、とか思ってた

けど、そんな事もなく、従姉妹は借りてきた猫のようになっていた

俺が何を言ってもそっけない返事をしたり、家族の前で気を使ったような笑顔をみせたり

俺はそんな従姉妹の事を可哀想に思い始めていた

そこで、何とかしていつもの従姉妹を取り戻そうと必死で頑張った

俺「なあwww」

従姉妹「……ん」

俺「ちょ、テレビ見てみ、あれめっちゃ面白いなwww」

従姉妹「そうやな」

俺「…そういえば、○○と△△がこの間馬鹿みたいなことしてなwww」

従姉妹「そうなん」

俺「あ、お前この前テスト悪かっただろ、俺より順位下だったろざまぁwww」

従姉妹「…うん、アホやな」

俺「最近バレーの調子はどうなん?ミスばっかりじゃねえの?」

従姉妹「………」

俺「………お、俺コンビ二行って来るけど何か欲しい物あるか?」

従姉妹「んーん、ない」

俺の力ではこれが限界だった

これが三日目くらい、この後も同じような事を延々と繰り返して
従姉妹が来てから丁度一週間が経った日、弟君に会いに行った

病院に着くまでの2?3時間、従姉妹は車の中でずっと俯いてた

俺はその間も騒ぎまくっていたが、効果は無かった

病院に着いて、弟君に会った瞬間従姉妹は元気になった
弟君は「何でねーちゃんこんな嬉しそうなん?」みたいな顔でぽけーっとしていた

手術はもう終わってるらしく、一週間入院の後帰れると言われた
従姉妹はずっとニコニコしてて、面会の間弟君から離れることは無かった

それから帰りの車でも家でも、従姉妹はニコニコしてた

俺は「何コイツ…何この表情…」みたいな複雑な気持ちになっていた
俺があれほど頑張っても効果はゼロだったのに、従姉妹の弟君好きは異常だ、と思っていた

ちなみに、俺が嫌われてるだけ、という考え方は全くしなかった

一方学校では、俺が浮気した、という噂が広まっていた

あれだけ必死にアタックしたさとみを放っといて
従姉妹と登下校したり、休み時間も従姉妹を励ましに行ったり
今考えれば浮気と言われて当然だと思う

けど、俺の頭の中には従姉妹を笑わす、という事しかなくて
さとみとかもうどうでも良かった

会話も少し弾むようになった

俺「おいまた面白いテレビあるぞwww」

従姉妹「あ、ホンマやな」

俺「あ、この前の話なんやけどな、□□っておるだろ?アイツがな――」

従姉妹「何でそんな必死なん?」

俺「は?別に必死ちゃうし意味解らんし」

従姉妹「嘘w、めっちゃ必死やしw」

俺「ううう、うっさい!」

従姉妹「www」

みたいに、徐々に笑顔が増えていくのが嬉しかった

自虐ネタでも、わざとらしいミスでも、
従姉妹が笑ってくれればなんでも良かった
別に自分がどう思われようと気にしてなかったのは、さとみの時と真逆だった

話しかける→笑う→嬉しくなる→また話しかける

このパターンを繰り返すだけの日々が続いて
とうとう弟君が退院する日がやってきた

俺はその事を頭では解ってたんだけど、どうしても実感が湧かなかった

いつも通りの時間を過ごして、夜に従姉妹のお母さんが迎えに来て
そのまま何事もなく従姉妹は帰ってしまった

俺は笑顔で見送ったけど、やっぱり寂しかった

後、母さんにニヤニヤされるのも鬱陶しかった

その日、風呂の中で本気で悩んだ

何でこんなに寂しいんだ、たった二週間程度だったのに
それに学校へ行けば普通に会えるし、きっとまた話す事もできる
でも寂しい

こんな事を延々と考えてた

これ今考えると確実に惚れてるな、何故この時そう考えなかったのか不思議だ

次の日学校へ行って、それとなく従姉妹の様子をうかがってみた

寂しそうにしてたり、元気が無くなってたりするのを期待してたのかもしれない
けどそんな事もなく、以前の明るい従姉妹に戻っていた

それはそうか、家族が居なかったからあんな風になってたんだし
もう落ち込む理由が無いもんな、と何故かガッカリした

話しかけようかとも思ったけど
今までのように従姉妹を励ます、という大義名分も使えないし
特に話す事も無かったんで諦めた

教室に戻ると皆から従姉妹の事諦めたのか、お前結局どっちが好きなんだ
という風な事を問いただされた

俺はちょっと悩んで「別にどっちも好きじゃねーし」と強がった

俺の中ではベストな答えだったんだけど、皆はそう思ってくれなくて

俺=好きでもないのに女をたぶらかすチャラい奴

というイメージを持たれた

かなりショックだった

それからさとみとも従姉妹とも話さず(話せず)、
引退も近かった事もあり部活にのみ気を向けた

ちなみに部活は卓球

1年からコツコツ努力していたおかげでそこそこ強かったし、
副部長にもなっていた

最後の大会、3年間の総決算の場で
俺は県で個人ベスト16、団体3位になって、優秀選手賞も貰えた

一見従姉妹には関係無い事のように思えるけど、このおかげで
夏休み中に従姉妹家でパーティーが行われる事になった

もちろん名目は俺のお祝いと従姉妹を預かったお礼、というものだ

俺はそれを母さんから告げられた時そっけない態度をとっていたけど、内心滅茶苦茶はしゃいでた
楽しみで楽しみで、早くその日が来い、と小学生のような事を思っていた

そして当日の夜、パーティーが始まった

パーティーといってもお洒落なものじゃなく、ただ焼肉と花火をするだけだったけど
それでも久しぶりに従姉妹と話せて嬉しかった

焼肉は何事も無く終わって、あ、弟君は跳ねた油で焼けどしてたけど

その後もただ他愛ない話をしながら花火をするだけで、
従姉妹と距離が急接近するのを期待していた俺は
あー楽しいけどこんなもんかー、とか思ってた

それで噴出し花火っていうのかな、手に持つ一般的なやつ
あれが無くなって、線香花火をする事になった

俺は線香花火があんまり好きじゃないから、一人で石積んで遊んでたんだけど
そこに従姉妹がやってきた

従姉妹は、二個の線香花火とライターを持っていた
「弟君は?」と聞くと、「あっちでお母さんと遊んでる」と言われ
俺は心の中でガッツポーズを決めた

二人きりで線香花火、という最高のシチュエーションだったけど
いや、むしろそのせいか、俺は空回りして滑り倒し、挙句の果てに無言という最悪の結果になった

気まずい空気の中、喋りだしたのは従姉妹だった

従姉妹「なあ」

俺「!…ん?」

従姉妹「………」

俺「………どうした?」

従姉妹「いや、何か言うの恥かしいなー、と思って」

俺「…めっちゃ気になるんやけど」

従姉妹「………」

俺はこの時絶対告白だと思った
自意識過剰かもしれないけど、それ以外考えられなかった

従姉妹「…な」

俺「ん?」

従姉妹「ありがとうな!」

俺「?は…?」

従姉妹「だってアンタアタシの事励ましてくれたし、いっつも話しかけてきてくれたし」

俺「あ、おお…」

従姉妹「あのおかげで大分楽になったんで、ありがとうってこと」

俺「ああ、別にいいけど…」

従姉妹「でも流石に必死すぎやな、アタシが無視したらめっちゃ落ち込むしw」

俺「!え、お前アレわざとだったんかよ!」

従姉妹「いやゴメンゴメン、辛かったのはホントやけど、アンタが面白くてついw」

俺「お前マジか…」

従姉妹「あはは、でも嬉しかったよ、ありがとう」

俺は告白を期待してただけに少しガッカリしたけど、まあこれでもいいか、と思った

次の従姉妹の言葉は衝撃的だった

従姉妹「なあ、アンタさとみの事好きなんだろ?」

俺「!え、いや別に」

従姉妹「アタシが協力してあげようか!」

俺「は?」

従姉妹「あの子もバレー部やし、アタシ等めっちゃ仲いいけんな」

俺「へーそうなんか、でも」

従姉妹「あの子めっちゃ可愛いよなー、好きになるのも解るわ」

従姉妹「…あー、でも、何かゴメンな」

俺「…え、何が?」

正直ここらでイライラしてたけど、聞くことにした

従姉妹「いやアタシのせいでなー、あの子と話し辛くなっとるけん…」

俺「は?そんな事気にせんでええし、それより」

従姉妹「いや気にするって!アタシに任して」

従姉妹「っていうかアンタ元々仲良かったけん、普通にいけると思うよ?」

俺「ああそうなん、でもちょっと聞けよ」

従姉妹「?…どしたん?」

俺「俺別にさとみの事好きじゃないし、どうでもいいって皆にも言っとる」

従姉妹「嘘やな、アンタあれだけ必死に話しかけとったし、登下校も一緒だったし」

俺「…それで俺がさとみの事好きっていうなら、その次にもう一人、俺に同じ事された奴おるだろ」

従姉妹「え………あ、いや、アタシは落ち込んどったけんだろ?」

俺「………まあ、最初は」

従姉妹「え?最初はって…」

俺「………」

ここで告白しなきゃならない、それは解ってたんだけど
どうしても好きって言えなかった

この時ほど自分のヘタレさを恨んだ事は無い

そのまま時間だけが過ぎていって、母さんが呼びに来て
パーティーは終わった

急だけど中学時代はこれでお仕舞い

あとは気まずい関係のまま、何も無く中学卒業
卒業する時さとみに告白されたけど、断った

簡単に俺と従姉妹が行った高校を説明する

俺の行った高校、近所の工業高校で就職率100%という脅威の数字を誇る
部活もそれなりに強く、熱い青春を送れるのが魅力
けどヤンキーが多く生徒は男がほとんど、1学年に一人女子がいるかいないかくらいのレベル
先輩には逆らうな、がルールだった

従姉妹とさとみが行った高校、有名な進学校で、頭の良い奴はほとんどがここへ行く
男女比は4:6くらい、爽やかで健全な高校

クラスメートや先生は俺が工業高校へ行く事を驚いてたけど、止めはされなかった

ちなみに俺の高校と従姉妹の高校は車で30分ほどの距離
今は近く思えるけど、自転車しか交通手段が無かった当時はとても遠く感じたし
それ以前に従姉妹に彼氏ができたらどうしよう…ととても不安だった

1年のとき、その学校の雰囲気に馴染むことに集中、特に先輩に目をつけられないようにした
勉強は元々出来たこともあって上位をキープ、部活はもちろん卓球部で、どうしても先輩とプレイしたかったから必死でレギュラーになった

2年のとき、特になし、交友関係もそれなりで、部活も県予選を突破し四国大会へ

3年の春、俺はある人物と再会する

3年になって、何故か俺は読書にはまっていた
元々本を読むのは好きだったけど、この時期が一番ハイペースで読んでと思う

図書館には部活が無い休日に、一週間毎に通っていた

その図書館でいつものように気になる本を探していると、急に声をかけられた

「あ、俺君…覚えとる?」

俺「………あー、えーっと、さとみ?」

さとみ「うん!覚えとってくれたん?久しぶりやなぁ!」

さとみだった
さとみも友達とよく図書館へ来ていたそうで、たまたま俺を見かけたから声をかけたらしい
さとみの友達は皆美人だった

当の本人も相変わらず美人で、天然で、小さかった
そして超意外なんだけど彼氏はいない、とのこと

工業高校選んだのを心底後悔した

従姉妹の事を聞いたら、あまり仲良くないからしらないって言われた
詳しく聞くと、高校へ入り話す事も少なくなり、お互い別々の友達ができたとか
少しショックだったけど、まあそれはそれでいいか、と思った

それから二人で近況を教えあって、また会うかもなって言って別れた

それからはよくさとみと会うようになって
その度お互いの友達がどうだとか部活が上手くいってるかとか話してた

夏休みになった
俺の最後の大会(団体)は県でベスト8、正直納得いかなかった
まあ先輩に頼りきったチームだったから、仕方ないけど

その時もさとみとの交流は続いてて
夏休みの始めに二人で遊びに行こうって話もあったけど、結局行かずに夏休みは終盤に差し掛かる

俺が図書館に行くと、いつものようにさとみが居た

俺「よう、また勉強か」

さとみ「うん、進学校は大変なんよー…」

俺「マジで大変そうやな、こんなん全然解らんわ」

さとみ「なー……あ!」

俺「?」

さとみ「そういえばな、気分転換にどっか行こうって話しがあるんやけど、行く?」

俺「え、行かんけど」

さとみ「えー何でよ、いこーだ」

俺「だって何所行くかも解らんしどうせお前の学校の奴ばっかだろ」

さとみ「場所はまだ決まってないけど、メンバーは………」

さとみが挙げたメンバーは、どれも中学時代の同級生だった

さとみ「な?いけるよな!」

俺「いやー…皆と会ってないし、何か俺一人浮きそうやけんなー」

さとみ「あ、そういえば従姉妹ちゃんも来るよ!」

俺「!」

これは俺の心を動かした
さっきのメンバーとは別段会いたいとは感じなかったのに、従姉妹だけは強く会いたいと思ってしまった

俺「んー………まあそこまで言うなら」

さとみ「ほんま!?やった!皆に言っとくな!」

俺はさとみにばれない様に、しょうがないから行ってやってもいいか、っていう雰囲気を出しながら答えた

そして家に帰って即カッコいい服を探したり髪型研究したりした

それから何回かさとみと会って、集合場所や何所へ行くか、皆の反応なども聞いた

当日、何故か図書館集合、俺は超早起きして何度も鏡で自分の姿を確認した
自転車で出発、ちゃんと10分前行動を心がけた

俺一人だったら暇かなー、でもどうせ10分くらいで皆来るだろ
何て考えてるうちに図書館へ着いた

さとみは、既に来ていた

俺が、「うーす、早いなー」って話しかけると
「まあ今日は私がリーダーやけんな!言う事聞かないかんよ?」って笑ってた

そんなくだらない話をしてる内にぞくぞくと皆が集まってきた
皆中学時代のノリとあんま変わってなくて、俺の不安は直に無くなった

従姉妹は最後に来た

その時に交わした会話は

「…おう、久しぶり」

「…うん」

だけだった
もっと話したいと思ったけど、気まずくて、照れくさくて、何も言えなかった

あ、上で皆って書いたけど、詳しくは8人、上手く男:女=4:4になってた
車は、さとみともう一人野球部だった奴が出してくれた

向かった先は水族館
インドアな俺には嬉しい行き先だった

水族館では8人で行動するのは流石に、という理由で4人ずつに分かれることになり
8人の内の4人は驚く事にカップル同士だという事で、

俺、さとみ、友達、従姉妹

他4人

の組み合わせになった
正直イチャイチャするのを見てると腹立つので、良い組み合わせだと思った

俺のグループは順路に沿って進んだ
他4人は、適当にぶらぶらしてくるって言ってどっか行った

魚の種類とかどの魚が凄かったとかは憶えてない

そんな事より、友達が従姉妹と仲良くしてて気が気じゃなかった
4人で回るはずがさとみ俺・友達従姉妹って感じで別れてた

さとみがつまらなそうにしてたから、申し訳ないな、と思って極力気にしないようにした

俺の予定では、
「うわーこれ綺麗やなー」
「ほんまやなー」
みたいに喋れるはずだったのに、何て言えばいいか解らないけどモヤモヤした物が俺の頭の中にあった

水族館では結局喋れなかった

昼食は女子陣が弁当を作ってきてくれてて、皆で食べる事にした
けど、女子二人が彼氏にばっかり食べさせるせいで、ここでもグループが別れた
俺は主にさとみのを、友達は従姉妹のを食ってた

正直「友達ウザイ」って思った、ゴメン

午後からは近くの海に行った
しかし海でも友達と従姉妹が楽しそうに泳いでた
泳ぎが苦手な俺はさとみとバレーしてた

夕方になって、流石に疲れた、もう帰ろうかってなった時に
さとみが「サプラーイズ!」って言って、車から花火を持ってきた
テンションだだ上がりの皆、さとみも鼻高々だった

皆まちまちに好きな花火を取り出して楽しんだ
手筒花火なんかは滅茶苦茶盛り上がった
この日初めて全員で遊んだ

夜が更けて花火も残り少なくなってきて、またグループに別れ始めた
やっぱり俺はさとみと居て、楽しそうにはしゃぐ従姉妹を見つめる事しかできなかった

俺が、ふとさとみに「喉渇いたな」って言うと気を利かせたのかジュースを買いに行ってくれた

一人になって、もう一度従姉妹を見てみるとなんと従姉妹も一人だった

俺が人生で一番勇気を出した瞬間かもしれない
線香花火を二本と、ライターを一個持って従姉妹に近づいた

俺「あれ、友達は?」

従姉妹「ん、ああ……何かジュース買いに行った」

俺「ホレ、勝負しようぜ」

従姉妹「…ええよ、望むところ」

さり気なく会話をする事に成功
話したい事は色々あったけど、踏み込んだ話はできず内容の無い会話ばかりしていた

けど、それだけで嬉しかった
少し話せただけで、しかも内容はさとみと話した事と変わらないのに
明らかに何かが違ったんだ

海をぼーっと見つめる従姉妹に、俺は見とれてて
その時「ああ、好きだなぁ」って思った
恥かしいんだけど、上手く言葉では言い表せない気持ちになった

従姉妹「なあ、何でずっとこっち見てるん?」

俺「!」

ここで俺が従姉妹を見つめているのがばれた

言い訳を考えようとしたけど、パニックになって何も考えられなくなって
出た言葉が「い、いや、綺麗だなーと思って」だった
もちろん頭の中では滅茶苦茶自分に馬鹿!落ち着け!と言い聞かせてた

従姉妹は、最初驚いたような顔をして、また海を見つめて
「…ああ、たしかに海キレーやもんなぁ」と言った

俺はここで合わせておけば良いものを、何を思ったか
「いや、お前が」と言ってしまった
ここまできたらいっそ言ってしまえ!という思いがあったのかもしれない

従姉妹は何故か、三角座りの膝の間に頭を入れてそのまま動かなくなった

俺はああ、終わった…と思った
そしてしばらくして、やっぱり誤魔化そう、と考えた

俺「…なんてな、冗談な、冗談www」

従姉妹はそれを聴いた瞬間顔を少し上げて目を出して、無言で睨んできた

それにビビッて

俺「いや、ゴメン…綺麗なのはお前、恥かしかったけん誤魔化した」

と暴露した
我ながらとてつもなくカッコ悪いと思う

従姉妹「…どっち?」

俺「…お前が綺麗………でした」

従姉妹「………」

また無言になる従姉妹、気まずくなって余所見をするとさとみと友達が俺たちをを覗いていた
余計恥かしくなった

ふいに、従姉妹が喋りだす

従姉妹「…本気?」

俺「ん、さっきの綺麗っての?なら本気」

従姉妹「………うん、ありがと」

俺はここで「うわああああ可愛いいいいいいいいい」と叫びたかった

綺麗、と言った事で今ならなんでもできる気になってる俺
調子に乗って、色々言い出した

俺「今日な、なんでずっと友達とおったん?」

従姉妹「………」

俺「お前友達の事好きなん?」

従姉妹「……違う」

俺「お前一日中一緒におったくせに」

従姉妹「だってアンタとさとみがイチャイチャするけんだろ!」

従姉妹「そんなん話したくても話せるわけないし!」

俺「あ………ゴメン」

一応謝りはしたけど、この時俺は従姉妹が友達を好きじゃないと解って有頂天だった

浮かれていると、今度は従姉妹が俺を責めだした

従姉妹「アンタずっと前からさとみとだけ連絡とってたんやろ?それも腹立つし」

従姉妹「それ以前に何で○高行ったんやし、普通こっち来るだろ!」

従姉妹「あの時も何も言わんとうやむやにするし!」

従姉妹「ってか今日やってさとみとばっかり楽しそうに話して、意味解らん!」

早口でダーッと言われたから、聞き取れたのはこれくらい
俺は従姉妹がこんな事考えてるなんて思いもしなかったから、ただ呆然として

俺「…ゴメン」

としかいえなかった

従姉妹「…まあ、それはもう許す、今更言ったってしょうがないし」

俺はここで滅茶苦茶安心した、しかしそれも束の間

従姉妹「で?あの時何言おうとしとったん?」

俺「………あの時?」

従姉妹「は?何とぼけとん?中三の時の夏休み!うちで花火した時!」

俺「…あー、オッケーオッケー、解った」

従姉妹「で?何なん?」

俺「………」

緊張した、けど、ここしかないって思った

従姉妹「………はよ」

俺「………好き、多分」

従姉妹「え?誰が?誰を?」

俺「俺が、お前を」

従姉妹「多分って何?」

俺「…多分じゃない、絶対、ていうかめちゃめちゃ好き」

従姉妹「………うん、よろしい」

ここで「何?誰が?誰を?」「多分って何?」って詰め寄られたのは超ハッキリ覚えてる

俺「…で?」

従姉妹「ん?」

俺「いや、返事」

従姉妹「…んー………内緒」

俺「お前ふざけとんか!」

従姉妹「あはは、ゴメンゴメン、からかっただけ」

従姉妹「…アタシも好き、多分」

俺「多分?」

従姉妹「もーうっさいなー、絶対!滅茶苦茶大好き!これで良い?」

俺「…おう、よろしい」

この時は平静を保つのに必死だった
あの時のリベンジをできたのが嬉しかったし、両思いになれたのも嬉しかった
何より従姉妹が可愛過ぎた

そのまま二人の昔の話して、まさかなーとか、全然予想できんかったわーとか言ってた

帰りの車では、行きと同じグループ分けだったけど
大きく違うのは俺の隣に従姉妹が座ってたってところだった

従姉妹は俺にもたれかかってスースー寝息立てながら寝てて、俺はドキドキして固まってた

それからはちょくちょく会うようになって、ゆっくり距離を縮めていった

デートもしたし、お互いのどこが好きか、何故好きになったか、みたいな暴露大会もやった
ケンカは全くしなかった、でも従姉妹はケンカをしてみたいみたいで「ケンカごっこしよーでー」とか訳わからないこと言われた

卒業後は、従姉妹は大学進学、俺は製薬会社に就職、とそれぞれの道を歩んでいた

俺の入った製薬会社はそこそこ給料も良くて、結構忙しい時もあるけどブラック何かじゃない
良い会社に入れたと思ってる

一方従姉妹は他県の大学へ行って、一人暮らし

入社1年目は慣れない生活に戸惑う事もあったけど
長期休みには従姉妹が帰って来て、お互い励ましあいながら頑張ってた

従姉妹「なぁー」

俺「ん?」

従姉妹「ちょーこっち来てー」

俺「どしたん?」

従姉妹「ん」

俺「……はい」

従姉妹「ん、よろしい」

従姉妹の「ん」は、ハグの合図だった
最初言われた時は何をしていいか解らなくて、従姉妹に理不尽に怒られた

従姉妹「おい」

俺「おいってお前……何?」

従姉妹「今日どっか行かんの?」

俺「…行きたいん?」

従姉妹「うん」

俺「…ほな行こうか、どこがいい?」

従姉妹「…優と一緒だったらどこでもいいー」

俺「ふーん」

従姉妹「………ツッコンでよ、滅茶苦茶恥かしいけんな、コレ」

中々会えないようになったからか
たまの二人きりの時間にはこんな風に甘えてきて、その分可愛さも増した

入社2年目、任される仕事も徐々に増えてきて以前より忙しくなり、
せっかく従姉妹が帰ってきてるのに会えない、という事も少なくなかった

すれ違いに焦りを感じていたし、その事でストレスも溜まっていたし、
何より俺が「会えない」と告げたときの

「…うん、解った……あ、仕事頑張れよ」

という返事を聞くのが辛かった

昔の従姉妹だったら怒ってただろうなーとか、もう何回断ったかなーとか、
色々考えているうちに罪悪感で胸がいっぱいになった

きっとこの頃から俺達の関係は狂い始めてたんだろう

入社3年目、仕事は更に増え、後輩に指導する事も多くなった

極力従姉妹に合わせて休みを取るようにしていたため、合う頻度は2年目と変わらなかった
そして、中学以来全くしていなかったケンカをするようになった

従姉妹が、「…何か今日機嫌悪いな」とか「最近何かおかしいよ!」とか言いだす
もちろん俺はそんなつもりは毛頭ないから弁解する

しかし従姉妹は認めず「嘘!」「嘘じゃないって」「だって…!」「それは…!」
のような感じで水掛け論が始まって、ケンカ

よく、『ケンカの原因はささいな事が原因』っていうのを聞くけど、それを嫌なほど実感した

その後一人になると、
何でもっと冷静になれなかったのか、また貴重な時間をケンカで潰してしまった、と自責の念にかられた

俺達の間にできた溝はどんどんどんどん深くなっていって、

その年の冬、俺達は悪い関係を修繕できないまま、別れた

入社4年目、あれだけ必死にやっていた仕事が、どうでもよく思え始めた

いや、仕事だけでなく何もかもが鬱陶しくなって、
俺に気を使ってくれていた同僚や家族にも当たり散らかした

このままではダメだと思い、何とか従姉妹を忘れようとした

けど、二人で歩いた道を通るたび、一緒に行った場所を訪れるたびにアイツの事が思い出されて、
そのたびに心が痛んだ

俺の家の自室なんかもってのほかで、特に強い思い出が残ってる場所だった

だから俺はこの年一人暮らしを始めた

マンションを借りて、初めての一人暮らし
忙しさで気が紛れるかもしれないと思っていたけど、そんな事はなく、
今までどおりの寂しさが俺を襲った

何をやっても俺の中には従姉妹がいて
どうしても従姉妹を忘れる事ができない、なら、もう従姉妹を嫌いになってやろうと思った

好きだと思うから辛い、だったらいっそ…という苦肉の策だった

従姉妹を恨むのは筋違いだし、情けない方法だと思う
けど意外なことに効果はあり、こうしたお陰で大分楽になったのも事実だった

その年の冬にはもう家事もある程度できるようになっていた
とは言っても、まだまだ下手糞の領域だと思うけど

で、正月に仲の良い同僚と初詣に行った
深夜とはいえお正月、初詣に来ている人はたくさんいた

俺がその人ごみを眺めていると、その中に従姉妹が居た

見間違いかと思って、もう一度見る
すると、もうその場所には居なかった

俺は同僚をおいて、さっき従姉妹が居た方向へ走った

従姉妹は直ぐに見つかった

俺「…おい!」

従姉妹「!…あ、優!何で…ってそりゃそうか……どしたん?」

俺「ん、いや……えーっと…まあ、久しぶり…」

従姉妹「…うん、久しぶりやな」

俺「…誰と来たん?(従姉妹の)母さん?」

従姉妹「と、弟と」

俺「そっか……あの、ちょっと一緒に周らん?」

従姉妹「………うん、いいよ」

何も考えず突っ走った俺は、しどろもどろになりながらも従姉妹を誘った

他愛ない話をしながら一通り周った後、神社の脇に生えている大きな木の根元に腰を下ろした

俺「なあ」

従姉妹「ん?」

俺「…何か、最後ケンカ別れみたいになったやん」

従姉妹「…そうやなー…」

俺「あの後な、丁度一年くらいか、めっちゃ後悔した」

従姉妹「…」

俺「忘れようとしたり、嫌いになろうとしたりしたけど、無理だった」

従姉妹「…」

俺「…やっぱ俺お前の事好きやけん…今度は絶対幸せにするけん、俺ともう一回付き合ってほしい」

従姉妹「…そんな事言ったって、またケンカするかもしれんし」

俺「それは、俺が悪かった、お前がせっかく会いに来てくれたのに仕事ばっかりやし、最低やな」

俺「でも今度はいける、何よりもお前を大切にするけん」

従姉妹「ん………私も、辛かった」

俺「…うん」

従姉妹「迷惑かけたらいかんかな、とか思って我慢しとったけど…アタシが間違っとった…」

従姉妹「…ずっと、もっとちゃんと話あったらよかったって…」

俺「…今度は話し合いしよう、何でも言い合って、本音言って」

従姉妹「…うん、うん、アタシも、好きだった…ずっと…こんなアタシで良かったら、もう一回付き合って…」

俺「うん、俺はお前がいい、お前意外考えられんけん」

従姉妹「…うん」

そういう訳で、俺と従姉妹はもう一度付き合う事になった

ちなみにこの後、従姉妹のお母さんに謝ったり、同僚に謝ったり、大変だった

セクロスは社会人1年目の時
俺の家で、良い雰囲気だったんでその場の流れでだった

キスは少し長くなる

高校3年生の冬

付き合って何ヶ月か経ってたんだけど、お互いにまだ上手く接せてなかった
いや、今までどおり接せてたんだけど、それじゃダメというか

会話も態度も、どうしても仲の良い友達同士のものになってた
もちろんそれだけで、従姉妹と一緒に居れるだけで嬉しいんだけど、
やっぱり少しは恋人らしい事もしてみたかった

どうにかしようとあの手この手を試したんだけど、もう従姉妹に対するソレが体に染み付いてて、
恥かしいやら照れくさいやらで、全部失敗に終わった

そんな俺の苦悩を打ち払ったのは、従姉妹主催の『暴露大会』なるものだった

従姉妹「なぁー」

俺「ん?」

従姉妹「ちょっとこっち来てー」

俺「何?」

従姉妹「よし、そこへ座って」

俺「…ん」

従姉妹が座っているベッドの上に、向かい合わせになるようにして腰を下ろした

従姉妹「いくよー………ででーん!第一回、暴露大会スタートー!」

俺 ビクッ

従姉妹「えー、この大会はー恥かしい事をー赤裸々に告白しちゃおう!という大会でーす」

従姉妹「あ、主にアンタのな」

俺「…は?」

従姉妹「ほなけん、色々質問をし合って、それには絶対に答えないかんっていうゲーム」

俺「…何か恥かしいけん嫌や」

従姉妹「じゃあ一個目なー、えーっと…えー…あ、初恋は誰?」

俺「ちょ待てよお前、俺嫌って言っただろ?」

従姉妹「えーそんな事言うんー?うわー…嫌いになるよー…?」

俺「え…」

というような感じで告白を余儀なくされ、正直に質問に答えた
質問の割合は、従姉妹の質問5回につき俺の質問1回、
でもそんな我侭な所も好きだったので許した

そのまま質問は続いていって、もう何問目かも忘れた頃

従姉妹「…じゃあ次はー、アンタはこのままで良いと思うー?」

俺「ん?どういう事?」

従姉妹「んー…この関係のままで、みたいな?」

俺「あー、そういう事………嫌」

従姉妹「ん、次、ならどうしたい?」

俺「…何かもっと恋人らしい事とかして、イチャイチャ、したい」

従姉妹「ほーほー…次、具体的には?」

俺「え…」

従姉妹「…はよはよ」

俺「………キス、とか?」

従姉妹「…ふーむ、次は…」

俺「待ってそろそろ俺の番じゃない?」

従姉妹「そっか、じゃどうぞ」

俺「お前は…どうしたい?具体的に」

従姉妹「…んー………いいよ」

俺「具体的には?」

従姉妹「…」

俺「…はよはよ」

従姉妹「……あほ、ヘタレ、………キス」

この後キスした
これが俺と従姉妹の初キス

従姉妹「次ー……アタシのどこが好き?」

俺「…それ答えなダメ?」

従姉妹「ダメ」

俺「えー…えー…」

従姉妹「………ないん?」

俺「いやいやいや!あるある、ありすぎて解らん」

従姉妹が本気で悲しそうな顔をしたから、マジで焦った

従姉妹「…じゃあゆっくりでいいけん、一個ずつ」

俺「えー…美人」

従姉妹「…ん」

俺「スタイル良い、面白い、明るい、家事できる、性格も含めて可愛い……」

従姉妹「…」

俺は考えられる限りの褒め言葉を使った、俺が一個挙げる度に反応する従姉妹が可愛かった

従姉妹「次は、何でアタシの事好きになったん?」

もうこの大会に慣れた俺は、こんな質問もくるだろうと予想していたので結構すっと答えられた

俺「…あの中学の、お前がうちに来とったとき」

従姉妹「うん」

俺「めっちゃ落ち込んどったけん笑わそうと思って、必死に頑張って」

従姉妹「うん」

俺「だんだん笑顔が増えていって、その度俺は嬉しくなって」

従姉妹「うん」

俺「…いつ好きになったとかは解らんけど、多分お前の笑顔に惚れたんだと思う」

従姉妹「…ほー」

俺「以上、次俺、お前は何で俺を好きになったん?」

従姉妹「んー…アタシもいつ好きになったとかは解らんけど、多分優のそういう所に惚れたんだと思うよ」

俺「へー…ってお前それ意味わからんのやけど」

従姉妹「…ま!それはおいといて次!」

俺「おい!」

従姉妹の言葉はよく解らんかったけど、
改めて自分の気持ちも理解できたし良かったかな、と思った

従姉妹「次、さとみの事どう思う?」

俺「…え?」

従姉妹「さとみ、アンタ昔好きだっただろ?」

俺「…いやそれは中学校の時やし」

従姉妹「高校入ってからもあの子とだけ連絡取り合って?毎週毎週遊んどったんだろ?」

俺「違う違う!たまたま会っただけやし別に毎週遊んでないし!」

従姉妹「…まあいいわ、で?どう思う?」

俺「…普通の、良い友達?」

従姉妹「違う、顔、性格とか」

俺「…顔は、美人…性格は、良い子…」

従姉妹「…ふーん、あっそ」

俺「え、何で怒っとん?お前が言えって…」

従姉妹「もうええし、次、さとみとアタシ比べてどう思う?あ、顔、性格、その他な」

俺「…その他って」

従姉妹「色々あるじゃん、料理とか、優の事どんだけ解っとるかとか」

俺「あー…顔はお前、性格もお前、料理も俺の事を解っとるのもその他も全部お前」

従姉妹「…ふーん…ちょっと照れるな」

俺「…何なそれw」

この時は従姉妹も嫉妬とかあるんだなーって思って萌えた
後、もう他の女性とはあんまり関わらないようにしようと思った

従姉妹「次、アタシの事お前じゃなくて名前で呼んで」

俺「それ質問じゃない」

従姉妹「細かい事気にするなよ、さんはい」

俺「………(従姉妹の名前)、さん」

従姉妹「はい」

従姉妹の名前を呼ぶときに、何だか恥かしくてつい「さん」付けにしてしまった

これだけでもパニックになっているのに、
従姉妹が「はい」何て敬語で返事しながら顔を近づけてくるもんだから余計混乱して

俺「好きです」

これが俺の人生で二回目の告白だった、アホだ

従姉妹「!」

流石の従姉妹も驚いたのか、しばらく固まっていた
しかしその後にこっと微笑んでこんな返事をした

従姉妹「…(従姉妹の名前)さんもです」

俺「…はい」

従姉妹には勝てないと思った瞬間だった

姉弟の話

あっという間に正月も終わちゃったねー。
今年も彼氏は正月も仕事だったから、新年って気がしないさみしー正月だったよ。
でも。クリスマスはちょっと早めにできて、優しい彼氏からプレゼントとラブレターはしっかりもらったけどね。仕事命な彼だけど、ごめんね、といいながら、ちゃんと私に気遣いしてくれる。大好き。

って、そっちじゃないや。
実はさ、そんな彼氏に後ろめたい秘密持ってるんだ。
弟とセックスしていることね。
彼氏のことは大好きで、マジに結婚まで考えてる。
もともと弟にはそういう感情はない。普通に弟としてかわいいのはあるよ。
でも恋人とかそういうのは考えられない。だけどね、弟とのセックスは好きなんだ。
そんな眠れずにモヤモヤっとしてるとこで。こんなスレ見つけちまったから、ちょっと書いてみることにしたよ。

私→28歳、独身、現在彼氏あり。
かなりのチビ。幼児体型で未だによくて高校生、悪ければ中学生に間違われる女。
弟→26歳、独身、現在彼女なし。
背が高い。見た目はさわやかだけど実はオタク。

きっかけは、まだ専門学校に行ってたから、私が19か20の頃だと思う。
夏休みか日曜かは忘れたんだけど、くそ暑い真夏日だった。
バイトから帰ってきて、シャワー浴びた後、素っ裸で居間でクーラーにあたってたんだ。
びろーんと脚おっぴろげてさ。
夏はさー、シャワーの後のすぐ汗かくじゃない?あれが凄く嫌でねー。
あの頃、うちボロい県住で、クーラーは居間にしかなくてさ。
だから家に一人のときだけは、さっぱりした体が汗かかない程度に落ち着くまで、そうやって涼むのが好きだった。家族がいる前ではさすがにしない。
うん、そうなんだ。一人じゃなかったんだよ。
弟が帰ってきてることに気づかなくて。
もうね、羞恥心と焦りで、半ギレで弟に食ってかかってた。

今でこそ「仲のいい姉弟」って言われてるけど、この頃は口だけは聞いてたけど、心の中では一緒の空気吸うのすら嫌悪していた。その理由はこの後に書くけどね。
とにかく、そんな食ってかかる私を、あいつ冷たく軽蔑した目で、女捨ててるだの、汚い体見せつけんなとか、そんなこと言いやがった。
とどめだったのは、だからつまんねー男にヤリ逃げされるんだよ、って。
これだけは台詞も声もはっきりと覚えてるよ。本当、胸にミサイルかなんかぶち込まれた気分だった。
当時別れたばかりの彼氏は10歳年上のチョイ悪系みたいな見た目でさ。
今思い出しても、口ばっかりで、どうしようもないチャラ男だった。
当然家族もあんまりいい顔はしてなかったんだけど、高校になって人生で初めてできた彼氏だったし、まだ恋に恋してることに気づけなかったんだ。
それでも若いなりに全身全霊尽くしてた結果、彼氏の浮気ループの果てに、そうね、私は捨てられたんだ。
まあ、人生勉強だよね。
だけど、バイト代の2割は家に入れて、5割を喜んで彼氏に上納していた当時の私には深すぎる傷で、
弟はそこを何の考えもなくぶっさしてきたのが、許せなかったんだな。

こっちも血が頭に昇って言い返したんだ。
私が寝てる時に体触ってる変態童貞が知った口聞いてんじゃねーよ!
言葉は忘れたけど、内容はこんな感じだったと思う。
弟を嫌悪している一番の理由が、実は私が高校ぐらいの頃から弟が夜部屋に入ってきて、胸やアソコを触ったりしてたことなんだ。
他にもね、身の毛がよだつことがいろいろあったけど、これが一番怖くて気持ち悪かったんだ。
うちは母子家庭でさ、母親が夜勤の仕事もやってたりして結構苦労してたんだ。
だから母親には心配させたくないし、逆に弟に言ったら何されるかわからないし、年頃の男の子ってそういう生き物なのかもしれないってあの頃は自分に言い聞かせてた。
それで、親にも言えずどうしようか悩んで軽く情緒不安定で、だからまあ、あんなチャラ男に熱を入れあげれたのかも。
そんで、私に言い返された弟なんだけど、私が気づいているってこと知らなかったらしく、しばらく睨みあった後、何も言わずに自分の部屋に閉じこもった。
ざまーみろ変態め、って胸につっかかってた気持ちを吐き出せて、そん時はすかっとしてた。これですべてよしって。

その後、私も部屋に戻って着替えていたら、いきなり部屋の襖がすぱーんって開いて、
弟が仁王立ちしていた。
反射的に、何?まだ文句あんのか変態。って吐き捨てた瞬間、身が凍ったよ。
本当、マジ鬼武者みたいな表情した弟の目がね、座ってたんだ。
やばい、犯されるって体が反応したときには遅かった。
とにかく泣きわめきながら、部屋中を逃げ回ってたと思う。
でも、弟はガタイ良かったし、チビな私が叶うわけもなく、すぐに捕まって抑えこまれてた。
無我夢中でもがいて、やだーやだー叫んで、頭の中真っ白でもう恐怖しかなかった。
で、そうやってるうちにだんだんとね、あれ?って。
弟が私を組み伏せたままで、何もしてこなかったんだ。
ようやく私が変だな、と思えるようになったとき、泣きながら、ごめん、ごめんなさいって繰り返してた。
だったら降りてって言うと、素直に従った。
そんな風に泣く弟は初めてで、これまた胸に何かぶち込まれてね。
もう人間っておかしなもので、たった今犯されるって非常時に、まだ仲良かった頃の私たちが洪水みたく頭になだれ込んできたのね。

ああ、弟も弟なりに、さみしい気持ちや辛いこと耐えてきたんだよな、って。
私がチャラ男に狂ってた時、自分まで母親に心配かけちゃいけないって女の子と遊びたいのを我慢してたのかも、とか、周りと比べてどこかクソ真面目な性格も、やっぱり私がこうだからかな、とか、
そんなさみしさやストレスから、実の姉に変態行為してたのかもって、何かそういうのがばーっと浮かんで、そっか、お前もさみしかったんだよな、
私の方こそ好き勝手ばっかりしててごめん、って今思い出すと、どんだけって思うんだけどね。
とにかく、何か弟に対してそんなやりきれない気持ちが湧いてきてさ。
それに弟が外でこの凶悪っぷりをこのまま外で出して、犯罪を犯してしまったら、私が原因になるかもしれないし、そうしたら母親がどれだけ苦しむかと思うと辛かった。
弟の頭撫でながら、いいや。悪い夢だと思おう。って、腹を括ったんだ。
妊娠だけはしないように、そこだけは守ればいい。あとはもう悪夢なんだ、って。

と  こ  ろ  が。

正直言って、もうね、衝撃的だった。
超優しいセックスだった。
力任せに突っ込まれるかと覚悟してたんだけど、弟は最初の暴力的な雰囲気が全く消えて、めちゃくちゃ優しい手触りで撫でてくれて、ざわっと感じた。
おっぱいとかさ、おっかなびっくりで揉んでくるもんだから、感じるよりくすぐったくて、
笑いだしそうになったけど、こらえて感じてる風に装うのに必死。
いちいち「○○触っていい?」とか聞いてくるから、こっちも、うんと頷いたり。
あと指入れてきたとき、思わず、痛って反応したら、ごめん痛かった?ごめん、とか…。
アソコを舐められたときとかは、さすがにちょっと気持ち悪いかも、と思ったけど、
興奮してビンビンにチンコ固くしてるくせに、初めてなりに弟が私を感じさせよう、気持ちよくさせようってのが伝わってきて、私犯されてる(?)のに、ちょっと、キュンとした。
やりにくいったらやりにくかったんだけど、でも、元彼は本当初めての時も、強引で自分本位のセックスで、こっちのことなんかお構いなしで、しゃぶって、開いて、突っ込んで、はい終わりって感じだったから。

一番の衝撃は、キスだった。
触れるか触れないかぐらいで唇くっつけてきて、撫でるようなちょー柔らかいキス!
男がさ、強引に舌とか入れてきてねちゃねちゃかき回すような汚い感じじゃなくてね!
もうね、これは参った。キスで感じてしまったのもあるけど、なんか弟がやっぱり本当は人の気持ちがわかる優しい子って思い直すことができてさ、正直、子宮がジュンとして、全身溶けそうなぐらい、気持ちよくて。
あと手!弟の手って女の私からみても、すっごい綺麗なんだ。指も細くてすべすべして、ふんわり全身撫でられるともうだめ。
この時点でもう私、理性がなくなって、弟と近親相姦行為してるってのもすっとんで、ただの雌豚になってて、びくついてる弟の上に乗ってた。笑
まあ、弟は初めてだったんで、どうしていいかわからなくて、おそるおそるセックスしてたんだろうけど、それがまた私にとっては優しくて柔らかくて、とろけちゃったんだ。

その日を境にして、弟が何か変わったっていうか、今までのギスギスしたもんがなくなって、急に優しくなった。
前だったら家事してて、手伝えって言ったらシカトしてたのが、普通に手伝ってくれるようになって。会話も、何かいつも喧嘩腰だったのが、ツッコミとかボケとかやって笑うようになったしね。
今はもう彼氏もツッコミをいれるぐらい仲いい姉弟だけどさ。これがきっかけでした、なんて絶対言えないし、当たり前に墓場まで持ってく。
で。
弟とのセックスは、それからもずるずる続いた。っていうか続いてるんだよね。
親が夜勤の時は必ず甘えてきた。ご飯の後片付けとかしてたら、急に抱き付いてきたりして、ちょっと!って突き放したら、さっきまでにこやかだった弟の目が座ってたりして、こえーってびびってると、押し倒されてそのまま裸にされてーみたいな。
でも、こえーって思うのと裏腹に、コトに及ぶ時の弟は本当に優しいんだ。

こっちが嫌っていうと、それ以降はしてこないし、こっちの反応を見て、攻め方とか変えてきたりとか、何か一生懸命さっての?が凄く愛おしくなって、子宮がジュンジュンしてくるんだよね。電マとか首絞めとか変態プレイ強要してこないし。
もちろん一番はやっぱり彼氏とのセックスが好き。好きな人とのセックスが一番だよ。
でもさ、10も年上のせいか、草食系なのか、なんか淡泊で、いいとこまでこっちもきてるのに、えもう終わりかよーって不完全燃焼なときが多いんだよ。
その点弟は、こう、ねちねちっていうか、じっくりと攻めてくるし、でもしつこくないし、なんかこう、相性がいいんだよね。
そうなんだ、実は私が弟とのセックスにはまってるのかもしれない、っていうか、そうだ。
愛情とセックスは、一緒!って思うし、彼氏は妹さんがいるんだけど、もし彼氏が妹さんとこういう関係だったら、身勝手だけど、やっぱり嫉妬するし、立ち直れない気がする…考えたくもないけどね。

なんか眠くなっちゃたから、中途半端な掃き出しだけど、この編で。
こんなオカズにもネタにもならないどうしようもないチラ裏、読んでくれてありがとうございました。

専業主婦が不倫をするきっかけ

私は33才の専業主婦ですが、主人の度重なる浮気が原因ですでに1年以上セックスレスの状態が続いています。
そんな主人の浮気は相変わらず続いていました。私自身3食昼寝付きの楽な生活に慣れてしまい、
すでに生活力がなくなってしまていましたので離婚する勇気もなく家庭内別居が続いていました。
そんな時に寂しさも手伝って始めた???で24才のマモルくんと知り合いました。
かなり年が離れてたので話が合わないかも…と思いつつもメールを始めたんですが、
写メを見ると結構カワイイし、久しぶりに「お姉さん」と呼ばれ何となくウキウキしながらメールしていました。

そのうちエッチな内容のメールもするようになり、マモルくんは彼女がいなくてほぼ毎日オナニーしているとのことで、
つい私も主人との現在の関係を話すと、「僕でよかったらいっぱい慰めてあげるよ」などとウソかホントか言われただけで少しドキドキしていました。
そして毎日のようにマモルくんメールをするようになって、メールがないと心配になってしまうようになってしまいました。
そんなある日、「どうしてもお姉さんに会いたいな」と言われ嬉しくて心臓がドキドキしてしまい、その日は何も手につきませんでした。
でも私は慎重にメールしました。

「マモルくんが思ってるほどキレイじゃないよ」
「外見なんかきにしてないよ!実際にお姉さんに会っていっぱい話したいんだよ」
何度も誘ってくれるマモルくんの熱意にとうとう会う約束をしてしまいました。そして、いよいよ約束した日が来てしまいました。当日は早くからおばさんっぽく見られないように慎重に服選びをして、お風呂に入って念入りに体を洗ったりして、気がつくとどこかで期待していた自分がいました。
待ち合わせ場所は平日の人気の少ない公園の駐車場。事前に教えてくれたマモルくんの車を見つけて外から手を振って助手席に乗り込みました。
「本当に来てくれてウレシイです!」
「初めましてかな!?メールでは仲良くなっちゃってるから初めての気はしないけど…!でも近くで見るとオバサンでしょ?」
「そんな写メよりずっとキレイですよ!ヤバイぐらい…」
「ウフフ!マモルくんったら…そんなこと言っちゃって…何がヤバイのよ」
しばらく車内でゆっくり話して楽しい時間が過ぎて行ったの。
「アレ?まつげにホコリがついてるみたい」
と、マモルくんが手を伸ばして取ろうとしたので、
「あっ、本当?」
「うん、お姉さんちょっと目閉じて!」
私はマモルくんの言われた通り目を閉じると、イキナリ抱き締められてキスされたんです。
「えっ、ちょっと…んっ、嫌!」
短いキスだったけど、急にキスされてとっさに軽く抵抗してしまいました。だけど、私の久しぶりに心臓の鼓動は激しくなって嬉しさが込み上げてきたんです。そう言われて、潤んだ瞳で見詰められると可哀相になってきて、
「もぅ、しょうがないなぁ!手でいいでしょ?」
「うん!嬉しい!」
マモルくんが嬉しそうにズボンとパンツをズラすと、主人よりもおちんちんより長さも太さも勝っていました。そして、マモルくんのおちんちんはギンギンに勃起してお腹につくほど反り返っていました。
「あっ!すごい!」
思わず独り言のようにつぶやいてしまいました。私は躊躇うこともせず、おちんちんを優しく握るとゆっくり上下にシゴいてあげました。
「お姉さん…気持ちいい…」
マモルくんはシートに持たれて、私を優しく抱いたまま見詰めていました。
「すごい熱くなって…硬くなってる…」
「お姉さんの手が気持ちいいから…ちんちん気持ちいいよ!」
シゴいてすぐに亀頭の先からマモルくんのお汁が出てきて、私の手もベチョベチョになってしまいました。
「ねぇ、お姉さんと…キスしたい!」
私もそれに応えてキスしてあげると強く抱き締めながら、
「気持ちいいよ…イッちゃいそう…」
私はマモルくんの切なそうな表情に、
「待って!まだガマンしてね!」
と言い、ヌルヌルになった亀頭にキスしながら裏筋をチロチロ舌を這わせたあと一気に口に咥え、頭を動かしてしゃぶってあげました。

「あっ!あっ…すごい!お姉さん…あぁ、もうチンチンが溶けちゃいそう!」
最近では夫にもこんなに積極的にフェラしたことすらなかったのに、マモルくんには自分からしてあげちゃいました。さらに私も上着を脱いでブラウスのボタンを外し、マモルくんにブラジャーの上からオッパイを触らせました。そしてさらに頭を激しく振りながらおちんちんをしゃぶってあげました。
「あぁ、もうダメ!姉さん…イッちゃう…!」
「いいわよ!お口の中にいっぱい出して!」
そのままマモルくんは、私のオッパイを強く掴んでおちんちんをビクビクッと脈打ちながら勢いよくお口の中に精液を放出しました。私はマモルくんの放出した大量の精液をお口ですべて受け止め、ゴクンと飲み込んだあとももう1回おちんちんをしゃぶってキレイに舐めてあげました。
「ごめんね!大丈夫?気持ちよくていっぱい出しちゃったよ!」
「うん、大丈夫!マモルくん、いっぱい出たね!気持ち良かった?」
「うん!すごかった!ありがとう!」
そう言いながらもマモルくんのおちんちんは勃起したまま治まる様子がありませんでした。
「お礼にお姉さんも気持ちよくしてあげるよ!」
「えっ、無理しなくていいわよ!」
「お姉さんだって、このままじゃ、終われないでしょ?」
そう言うとマモルくんは私の背中に手を回してあっさりブラジャーのホックを外しました。締め付けてたブラジャーが外されると、軽く揺れながら私の胸がマモルくんの目の前に飛び出してしまいました。マモルくんはそれを見つめながら、私の座っている助手席のシートをゆっくり倒しながら、
「お姉さんのおっぱい大きい…」
と目を丸くしました。確かに私の胸はEカップで弾力があります。マモルくんはすぐに手を伸ばしてきて、私の胸をゆっくり揉み始めました。私もとくに抵抗はせず、マモルくんの好きなように触らせてあげました。
「あぁ、お姉さんのおっぱい…すごいよ!」
と言ったあとマモルくんは両手で胸を寄せて硬くなり始めた乳首を交互に舐めてきました。
「あっ!」
私は思わず吐息を漏らして感じてしましました。マモルくんはどんどん硬くなっていく乳首を舌で転がしたり、吸ったり…舐められていない方の乳首は指で摘まれ引っ張られたり…
「あぁ、あぁ?ん!」
想像以上にマモルくんの舌がねっとりと乳首に絡みつき気持ちよくて、自分でも吐息が喘ぎ声に変わっていくのがわかりました。そして、マモルくんの手がスカートの中に入ってきました。それもゆっくり太ももの内側を指が這ってきて…
「ねぇ、ここじゃだめよ!」
「お姉さん、わかってるよ!でも、もうちょっとだけ…」
そう言って、とうとうマモルくんの指があそこに到達しました。
「あっ!」
私は思わず声を出してしましました。
「お姉さんのここすごい濡れてるのわかるよ!」
「いや、もうそれ以上はだめ!ね、マモルくん…」
「うん、わかってる!続きはホテルでしよ!」
「そうね!」
そう言って、マモルくんが止めてくれると思ったら、また乳首を吸い始めました。そして、パンティーの横からスルッと指が入ってきたんです。
「えっ、マモルくん…」
その指は的確にクリトリスに到達して弄られてしまい、どうしようもなく感じてしまいました。乳首を舐められたり、吸われたりしながら、指でクリトリスを弄られるのは、私の一番弱い愛撫のされ方なんです。
「いやぁ、あぁ?ん、だめよ!マモルくん…そんなことされたら…はぁ?ん、あぁ、だめ!」
口では抵抗してるけど、体はマモルくんの愛撫を全身で受け入れていました。そしてリズミカルにクリトリスを擦りあげるマモルくんの指がとうとう中に入ってきました。
「いやぁ、中は待って!ねぇ、お願いだから…」
「お姉さん、大丈夫だよ!乱暴にしないから…だってスルッって入っちゃったもん!」
そう言って、また乳首を吸われながら、指を出し入れされ…
「ダメ?、そんなに早くしたら…イッちゃう…あぁ、あぁ?ん、イク、イク、イク?ッ!」
とうとうマモルくんの指でイカされてしまいました。マモルくんの指でイカされてしまった私がグッタリして呼吸を整えていると、マモルくんはいじわるそうに中から抜いた指をわざと私に見せました。
「お姉さん、見て!」
その指からは私の愛液が滴り落ちていました。それを見た私は顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。
「もう、恥ずかしいから…」
「うん、でもビチョビチョになっちゃったよ!」
「だってマモルくんの指すごいんだもん…」
「じゃあ、この続きホテルでしようか!?」
「…うん」
もう私の体は久しぶりの快感でスイッチが入ってしまっていました。だってマモルくんのおちんちん入れてもらってないので…欲しい…って思ってました。それから私たちは服装をなおして、車を走らせてラブホテルに向かいました

姉との結婚生活

姉との結婚生活

長くなる話ですみません。こういう姉弟もいるんだって知ってもらいたくて。
ここならカミングアウトしても問題なさそうだし。
似たような姉弟、兄妹のカップルもおおいですね。
本当に真面目に愛し合ってる姉弟もいるんですよ。
近親相姦と認めながらも本当に愛し合っている。最高のカップルなんです。
長くなるけどすみません。お付き合いください。

僕は今26歳で、4歳上の妻がいる。
そして、もうじき赤ちゃんが生まれる。
妻といっても籍は入っていない。というか入れられない。
実の姉貴だから。姉貴は、姉であり妻であり、時には僕の母親にもなってくれる。
2人(もうじき3人)で、今は西日本の某県で暮らしてる。
僕の肉親は、姉貴しかいない。
母は僕が生まれてすぐに死んでしまった。
父も僕が17歳の時に交通事故で死んでしまって、それからは姉貴と二人2暮らしている。
小さいときの思い出は、いつも姉貴と遊んでた思い出しかない。
どこ行くにも小学校卒業までは姉貴と手をつないでいたし・・・。
生まれ育ったのは東北の某県で冬は雪が凄いところ。

最初は当然姉貴としか見ていなかったし、姉貴として好きだった。
美人で優しい姉貴を、僕は周りに自慢してた。女優の松下奈緒にそっくり。
「ゲゲゲの女房」でブレークしてからはなおさら。
4歳上だけど、全然若く見える。下手すれば自分が兄と間違えられたこともあった。
姉貴はいつも「祐君(祐一)、一緒に買い物行こう!」って感じで、そんなことまったく意識せずに一緒に出掛けてる。
街中で姉貴をずっと見てる人、振り返る人、
「ねえ、あれ松下奈緒じゃない?あんなイケメンのカレシいたっけ?」とささやく人・・・。
一緒に歩いているとヒヤヒヤするときがあるが、僕も大好きな憧れの姉貴に遊んでもらえるのが嬉しかった。

そして、姉貴を女として見るようになり、恋愛の対象と見るようになってしまったのは、僕が中学3年、姉貴19歳で看護学校の学生の時だった。
まだ姉貴と一緒に風呂に入っていた。風呂で姉貴と話すのが日課だったしね。
相談や悩み事を話す場所だった。
「祐君、もうお風呂出るよ。お姉ちゃん逆上せちゃうわ!」
と、いきなり湯船から姉が立ち上がった瞬間、「ゲッ!」となった。
目の前15センチぐらいのところに姉貴の綺麗に手入れされたオケケがどーん!!
そして、その下に・・・割れ目が丸見えだ。
全身に電気走った。上を見上げると白くてきれいなおっぱいがあって!
細身だけどおっぱいはけっこうあった。あとで知ったけどCカップ。
それまで姉貴の裸見ても全然平気だったのに、この時初めて姉貴の裸でチ○コが起った。
姉貴が出たあと、風呂でオナニーした。たくさん射精したのを覚えてる。
「ねーちゃんのおっぱい、オマ○コって綺麗だな!ああいう形しているんだ・・・」
翌日も一緒に入ったけど、チ○コが起ったのを姉貴が見た時に一言言った。
「祐君、もうお姉ちゃんとお風呂は一緒に入ったらだめだよ。もう大人になった証拠だから」
「ええ!!なんで。だっておねーちゃんと風呂で話すの楽しいのに!」
「うーん、だって祐君のおちんちんが大きくなってるのって、ねーちゃんの裸を意識してるってことでしょ?おねーちゃんをそんなふうに見ないでほしいなあ。
約束できる?それならばいいよ」
その時は、起ったチ○コが憎らしくなった。
「お前のせいで、姉ちゃんと風呂入れなくなるかもしれないじゃないか!!」って。
それで、翌日「絶対に起つなよ!いいな!」自分に言い聞かせたけど。
でもダメだった。姉貴の裸見た瞬間にチ○コがムクムク・・・ビーン!
姉貴との混浴生活はジ・エンド。

それからは毎晩のように、姉貴の裸を思い出してオナニーしてたっけ。
高校に俺が入ってからも、そんな毎日だった。
姉貴の着替える姿を覗いて、オナッたこともあった。
エロ本見てても顔は姉貴になってしまって。
高校1年の時に、姉貴のショーツでオナニーするのを覚えた。
姉貴が看護学校から帰ってくる前に、家族の洗濯ものを取り込んでたたんでしまうのが僕の役目だった。
姉貴のブラとショーツは、一度チ○コをくっつけてオナニーしてからたたんだ。
チ○コをショーツでくるんで、お股のところの生地にチ○コの先が当たるようにしてオナニーした。
何度かショーツにザーメンぶちまけちゃったこともあったけど、急いで洗って乾燥機に入れて乾燥させて。
ある意味、姉貴の「神聖なもの」みたいに思っていたし、汚したらいけない、傷つけちゃいけないって思っていた。
あと股のところ、ちょうどオマ○コが当たるところに鼻をあてて深呼吸もしたりした。
たたんだあと姉貴の部屋のタンスの引き出しにしまうんだけど宝の山だったな。
たくさんあったのを覚えている。50枚ぐらいあったかも。
姉貴はナースなので、白衣からすけないように白やベージュのブラ&ショーツが多かった。
薄いピンク、ブルーとか。
お出かけ用におしゃれなのとか黒,赤とか濃い色物や柄ものもあった。
紐パン、Tバックもあった。仕事用と普段用は分けてタンス引き出しに入れていた。
姉貴は知っていた。姉貴のショーツでオナっていたことをね。あとで知ったことだけど。

高2のある学期末のテストの朝、姉貴が夜勤でまだ帰ってきてなかった。
あ、姉貴は看護学校卒業して、家の近くの総合病院で看護師してた。
思うように試験勉強できず、不安でしかたなくて、姉貴のショーツでオナニーすれば落ちつくかと思って、いつものようにタンスからお気に入りを1枚だしてオナニーした。
ティッシュにたっぷり射精した。
「おねーちゃんのショーツ履いたら、もっと落ち着くかも・・・」と思って、学ランのズボンぬいで急いで履き替えた。
その時の気持ちは最高だった。なんて言えばいいのかな?優しい姉貴に包まれてるって感じで安心してしまった。
チ○コにあたるショーツの布の感触も良くて、気持ちが落ち着いた。
いやらしいとか、変態なんて思わなかった。
姉貴が守ってくれる・・・そんな気持ちだった。
「姉貴、テスト頑張るからさ!」ってつぶやいた。
それからは、テストのとき、何か大切なイベントのときはショーツを借りて行った。
よくばれなかったと思うけど。
まさか弟が姉貴のショーツを履いてるなんて思わないだろうからね。
姉貴が出勤した後、こっそり履いていたショーツを洗って干してたから。
姉貴が洗濯するときは、姉貴が自分で履いた分しかない・・・。だからばれるわけがない。

父が亡くなった後のことは、今でも姉貴に感謝している。
高校、大学と学費は親父の遺産だけど生活費は姉貴が出してくれた。
親父の遺産もしこたまあるから生活には困らなかったけど、無駄にしないで大切にしようって二人で決めて。

そんな冬のある日、大学受験の模擬試験の日の朝、前日に借りた結構新しいピンクのショーツに履き替えズボンを履こうとしてたら、いきなり姉貴が部屋に入ってきた。
僕はまだショーツ1枚だけの姿だった。
僕の部屋のドアを開けながら「祐君、早くしないと遅刻す・・・」
姉貴は俺のショーツ姿みて完全にフリーズ。
僕も固まった。とうとう見つかった!
「祐・・・あんた・・・」
「ごめんなさい。ごめんなさい。おねーちゃんごめんなさい!」
「ちょっと・・・もしかして私のなの?そのショーツ・・・うそ・・・」
「・・・・・・」
「なんでそんなこと・・・祐、もしかしてあんたオカマ・・・なの?・・・。女装趣味とか・・・」
姉貴は不思議と怒っていなかった。
それよりこんな弟をどうしたらいいかわからないといった表情だった。
「ごめん。おねーちゃんごめんなさい。僕さ、オカマじゃない。そんな趣味もない・・・ただおねーちゃんのことが大好きなんだ。おねーちゃん、いつもおれのこと可愛がってくれてるじゃん。なんかおねーちゃんといつも一緒に居たい。おねーちゃんの身に着けてるものがお守りみたいに思えて・・・。これ履くときっとおねーちゃんが守ってくれるって気持ちで安心するんだ」
一気に本心を言って、僕は泣き出してしまった。その場にへたり込んでしまった。
姉貴は、しゃがんでそっと僕を抱きしめてくれた。ピンクのショーツ一丁のみじめな姿なのに。
「祐君、ほら泣かないの。そうなの・・・わかったから。
今はいいから早く学校に行って試験受けてきな。帰ってきたら、ちゃんとねーちゃんと話そうね。ねーちゃん応援してるから試験頑張ってきなよ。このピンクのショーツをねーちゃんだと思って。ねーちゃんはいつも祐のそばで守ってあげるからね。応援してるから」
僕の頭を撫でながら言ってくれた。
「うん・・グス・・・本当にごめんよ。このショーツ借りていいの?」
姉貴は、少し微笑んで言った。
「うん・・・・そのまま行っていいから。さ!早く制服着なさい」
「おねーちゃんありがとう!試験頑張ってくる!」
そのまま学校に急いで行って、安心して試験受けて。夕方家に帰った。

「ただいま」
「祐君、試験はちゃんとできたの?」
「うん。!おねーちゃんのおかげだよ。とてもリラックスできた」
「そう・・・よかったね。祐君、ちょっとこっちおいで」と急にまじめな顔の姉貴。
やばい!怒られると思った。
2階の姉貴の部屋に連れられて行くと、なんと姉貴の全ショーツが所狭しとカーペットに綺麗に並べてあった。きちんと色分けしてあった。
ヒモパン、ちょっとハイレグっぽいの、Tバックが数枚・・・。なんか枚数が増えているし。
ブラセットのやつは、ブラパンセットで。まるでランジェリー展示会みたい・・・
僕は唖然とした。
暖房が効いていて部屋はポカポカだった。
姉貴は自分のベッドに腰かけると、隣に僕を座らせた。
「祐君。おねーちゃん考えたよ。祐君はお母さんのこと何にも知らないよね?
ねーちゃんが祐君にとってはすべてなんだよね?今朝のことは本当にびっくりしたわ。
祐君が出て行ったあと、ねーちゃん泣いちゃったんだから。
ショックだったわよ。でも少し嬉しさもあったのよ。
祐君がショーツでオナニーしてるの見たときもショックだった。知ってたわよ。
ねーちゃんのことを祐君は女と見てるんだって思ったわ。
いつかきちんと言わないとと思ったけど言えずにきちゃった。
祐君のオナニーが終わった時のほっとした顔みたら、このままでもいいのかなって。
注意したら祐君がねーちゃんのこと嫌いになると思ったら怖くて言えなかったの。
それにオナニーのあときちんと綺麗に畳んでたでしょ。
大切そうにしてたのを見て、ねーちゃんのこと大切に思ってくれているんだってわかって、このままにしようって思ったの。
あのね、祐君、ねーちゃんも祐のこと凄く大好き。
おねーちゃんがそばにいるって思えるって言ってくれた時、私はなんて幸せなんだろうって思ったわ。こんなにも弟が慕ってくれてるんだって。
でもさ、うちら姉弟なんだよね・・・困ったことに。姉妹なら問題無いけども。
弟がねーちゃんのショーツ履いてるのは凄く変よ・・・。
祐君はどうしてもねーちゃんのショーツを履きたい?
そうなら、なんとか理解するし貸してあげる。
だからこれからは黙ってねーちゃんのショーツ持って行っちゃだめよ。
いい?履きたいならねーちゃんにちゃんと言いなさい。
ねーちゃんがショーツを一緒に選んであげるから」
「・・・・いいの?そんなの?気持ち悪くない?汚いって思うんじゃない?」
「祐君は汚くないよ!それに、ねーちゃんは祐君が頑張れるなら応援するよ。
相当アブノーマルだけどね。このことは絶対二人だけの秘密だからね」
「あのさ・・・おねーちゃん、毎日ってだめ?だめだよね・・・」とうなだれてしまった。
「祐・・・ねーちゃん履くのなくなっちゃうじゃないの。
うーん、甘えん坊だわ。あいかわらず」
「お願い・・・。毎日おねーちゃんと一緒だったら嬉しいけど・・・無理だよな・・・」
「わかったわ。毎日ねーちゃんとショーツ貸し借りしようね。
もっとショーツ買わないとだめね。
毎日ねーちゃんが祐に選んであげるわ。実はね、今日5枚新しく買ってきたの。
だって、祐が使ったら枚数たりないもんね。
あっ!それから、必ずショーツの上にトランクス履いて隠しなさいよ。
もし誰かに見られたら、あんた完全に変態になっちゃうから」
「うん!わかった!そうする。おねーちゃんありがとう!大好きだあああ!」
と姉貴に抱き着いてしまった。で、なぜか泣いちゃったな。
嬉しかったのとごめんって気持ちと。なんて理解のある姉貴なんだって思った。
「うんうん・・・祐君、泣かないの。これでねーちゃんがいつも一緒にいるじゃない。
ねーちゃんも祐といつも一緒だから嬉しいのよ。
そうそう、あのね、祐君、ちょっとこれを履いてみてくれるかな。
ねーちゃんの前で。気になることがあるのよね。ね?このショーツ履いてみて」
姉貴は水色に白のレース模様のショーツを渡した。
「・・・グス・・・。そんなぁ・・・なんで?ここで今すぐ履き替えるの?」
「そう。はい学ランのズボン脱いで」
「しょうがないよなあ・・・朝、見られちゃったし」
しぶしぶ上も全部脱いで、ズボンも脱いだ。ピンクのショーツ一丁の姿で姉貴の前に立った。
「祐!あんたの・・・おちんちんどこに行ったの?ないじゃん!!」
「へ?あるよ」
「だって前が膨らんでない・・・ぺっちゃんこ。女の子みたい・・・」
「ああ、これ? おおちんちんのしまい方があってさ。下向きにして収めてる」
「ああ・・・びっくりした。
以前、お風呂で元気になっちゃったの見たときは立派なおちんちんって思ってたから。
なんでそんなふうにしまってるの?上に向けて・・・って入らないのかな?
ちょっとやってみなさい。さ、履き替えて」
言われるがままに後ろむいてピンクを脱いで、水色に履き替えた。チ○コを上に向けて。
「あら、ちゃんとはいるじゃない。膨らんでいやらしいけど。
うーん・・・祐のおちんちんは、本当は小さいのね?」
「あのねぇ・・ねーちゃん言うねえ。
なんで下にしてたかってのは、ショーツの前面にシミとかつけちゃったらまずいかなって。
ばれちゃうかなって。それにさ、小さいって言うなよぉ!」
「あはは、ちゃんと計算して考えてたんだ。苦労してたんだね。わははは!」
なぜか姉貴大爆笑。
「おお!おねーちゃん笑った!ほらもっこりショーツだぞ!ほらほら?!!もっこり?!」
と姉貴の顔の前で腰を振った。
「わははは!・・・はいはい・・・もっこりね。もういいからしまいなさい。
わかったわ。ねーちゃんの負けだわ。明日からねーちゃんがショーツ準備して渡すから。
それとショーツでオナニーは禁止ね!今度したら貸してあげないから!
あなたもショーツ履くんだからね」
「はい・・・ごめんなさい」
「それとおちんちんは下向きにしなくていいからね、ちゃんと上向きにしてしまいなさいよ。じゃないと大きくならないわ・・・たぶん。
このまま小さいままだったら、ねーちゃん責任感じるわよ」
「また小さい・・・って。わかったちゃんと上向きで履く。でもシミつけたらごめん」
「はいはい、わかりました?。祐のなら汚くないから大丈夫よ」
「すげーな!おねーちゃんは」
「凄いでしょ?感謝しなさいよ。
ねえ、祐。ここにあるショーツであなたのお気に入りってどれかな?選んでみてくれる」
「うん!」
で、17枚選んで、姉貴に渡した。
「祐君はショーツを見る目があるかもね・・・。
へえ・・・これほとんど高いショーツだよ。
それにねーちゃんのお気に入りが14枚もあるし。
うーん困ったわ。これも貸すのね?」
「ねーちゃんに褒められたけど、喜べないなあ・・・ショーツだもんね。
選んだのは履き心地が良かったよ。
そっか、高いんだ・・・高いのはいいよ。もったいないからさ」
「履き心地・・・か。まっ!いいわ。祐君はねーちゃんのショーツを大切にしてるから許す!
ねえ、いい加減服着たら?さっきからショーツ一枚じゃないの。風邪ひくよ!」
と言って、僕のお尻をパン!と叩いた。
「痛ってぇ!!おねーちゃん・・そりゃないよ!・・・脱げって言ったのおねーちゃんだ・・・」
その日から毎日、姉貴とショーツのシェアライフが始まった。

ある夏の朝。
大学行く準備してたら姉貴が部屋に入ってきた。コンコンとノック。
「祐・・・入ってもいい?」
「うん、なあに?」
「昨日さ祐君にショーツ間違えて渡しちゃったかも・・・今履いてるよね?ちょっと見せて」
ズボンとトランクスを降ろして見せた。
「ああ・・やっぱり間違えた。今日ねーちゃんそれ履くつもりだったんだ。ブラもセットで」
「この白?」
「うん、ほら見てこの白のタイトスカートだと透けちゃう・・・」
たしかにピンクのショーツが透けて見える。夏用の生地の薄いスカートだし白だもんな。
「ねーちゃんほかに白いのあるよね?Tバックは?」
「でもブラがこれだもん」とキャミソールをまくって見せた。ブラパンセットもんだ・・・。
「僕、これ脱ごうか?ねーちゃんのそのピンクでいいよ」
「いいの?ごめんね。じゃあ交換しよ」
いきなり姉貴は、タイトスカートを脱いで、ピンクを脱いで渡した。
ゲー!いくらなんでもお股が丸見えだ。
「祐!ねーちゃんの股なんか見てないで早く!交換!早く早く!」
「うん」急いでズボン、トランクス、ショーツ脱いで姉貴に渡した。
二人とも手渡し交換して、あせってショーツ履いてスカート、ズボンも履いて。
何やってんだか・・・。
「ふう・・・私たちって、本当に変な姉弟だねぇ・・・」と姉貴。
「まあね」
「ふふふ、祐君のぬくもり感じるわ。ねーちゃんもほっとする」
「そっか」
「じゃあ、祐、ねーちゃん先に行くからね!!行ってきまーす!」
姉貴のピンクに温もりが残ってるのを感じて幸せな気分だった。

今も姉貴とショーツはシェアしてる。それは続いてる。
ペアショーツも何枚もあるし。
僕が姉貴に時々ブラとショーツのセットをネット通販で買って贈ってる。
その時には一緒に選んでいる。デザイン、色、スタイルなんかを話しながら。
もちろんセクシーなやつとかも。
夏場はTバックにしたり。お互いに履いて似合うか見せ合ったりもしている。
それだけじゃなく水着も10着ほどある。もちろんビキニ。
でも借りるのは、あたりまえだけどビキニパンツのほうだけです。
それにショーツやビキニ履いて仕事に行ってるし。もちろんトランクスを上に履いてだけど。
寒いときは3枚重ねで。
Tバック履いてその上にフルバックショーツや水着のパンツを履いて、最後にトランクス。

ところで僕は大学出て薬剤師になり、薬剤師として姉貴が働いている病院で僕も働いている。
ずっと姉貴と一緒にいたかったったから、薬学部を選んで病院に勤めたかった。
幸せな毎日です。

そして、とうとう姉貴とエッチする日が来たのです。
きっかけは、ささいな出来事でした。

それは、また書きます。

姉との結婚生活 その2

姉との結婚生活の続きです。

そして、姉貴とエッチしちゃう時が来ました。ほんとうにささいなことが始まりだった。
大学2年。二十歳の成人式まで1か月ぐらい12月でした。
姉貴が看護師同士の忘年会が終わって帰宅してきた。
「祐君、ただいま?!あんたの大好きなねーちゃんが帰ってきたよぉぉ?!」
かなり酔っ払ってた。ふらふらでリビングのソファにひっくり返った。
姉貴は酒が弱い・・なのに、かなり飲んでる。
「ねーちゃん飲み過ぎだよ・・・。水飲みな」
水入れたコップを渡した。
「祐君、今日は何してたのかな?あなたってねーちゃんにはいつも優しいんだよね。
でも、ねーちゃん祐には何もしてやれなくてごめんね」
何を言い出すの?僕のほうが姉貴に甘えっぱなしじゃんか。
「祐はもうじき成人式じゃん。ねーちゃん何かお祝いしてあげたいなって」
「いいよ。いつも面倒見てくれてるだけで十分だよ。これ以上ねーちゃんに面倒かけたくない」
「いいの!ねーちゃんそうしたいいんだから。可愛い弟だもん。
そういえば祐君は、もう童貞じゃないんだよね?彼女いるもんね。
どうしたのあの子は?うまくいってる?エッチは沢山してる?」
「え?もうとっくに別れたよ。っていうか、なんで童貞じゃないなんて聞くんだ?
まあ、エッチはしたから童貞じゃないよ。エッチもある程度は知ってるけどね」
姉貴はそれを聞いて、一瞬真顔になった。すぐいつもの顔になって、
「そう、別れちゃったか・・・なんかねーちゃん嬉しいな!グッドタイミングかもね。
うんとね・・・ねーちゃんは24歳なのにまだバージンなんだよ?。
へへへ・・・言っちゃった。なんか恥ずかしい」
「・・・・」(はあ?何が言いたい?)きょとんとしてしまった。
「だからぁ、成人式終わったら、祐君におねーちゃんの大切なバージンをあげちゃう!
祐君がねーちゃんを女にして・・・。ってどうかなぁ?嫌かな?・・・」
姉貴はトロンとした目で、じーっと僕を見つめた。もうドキドキ。これジョークじゃない・・・。
まじにあせった。姉貴のこと大好きだったし、姉貴といつかエッチできたらって思ってたから。
なんか見抜かれてる気がした。
「黙っちゃったね・・・。そだね、ねーちゃんなんかじゃ嫌だよね。私、何言ってるんだろ?
酔ってるのかなあ・・・。今のはウソだよ?。祐君をからかっただけだよ?!」
僕は落ち着いたふりしながら、
「おねーちゃん・・・僕と?あのさ彼氏とかはいないの?今までいなかったっけ?」
「ねーちゃんは、あんたの面倒みるので手一杯だったんだもん。そんな暇ないよ。
だから今もバージンのままなのぉ」
「ごめん・・・僕のせいで。ねーちゃん恋愛もできなかった・・・」
「違う!違うの!祐君は悪くないよ。
こんなこととってもいけないことだってわかってるけど、ねーちゃんは祐のこと大好きなの。
祐君にしかお願いできないよ。
祐ならば・・・きっとねーちゃんを大事にしてくれるって思うし、安心してバージンあげられるもん」
「ねーちゃん・・・本当に後悔しない?僕みたいな変態な弟で。
実は僕もおねーちゃんとエッチしたいって思ってる。
おねーちゃんとひとつになって・・・。
おねーちゃんとこのままずっと一緒に暮らしたいって・・・ずっと思ってる」
心臓バクバク状態。勢いでとうとう言っちゃったって感じだった。
「そっか、祐君もだったんだ!うん!エッチしよう!決まりだね。
祐君の成人式はねーちゃんのロスト・バージン・デイってことで。二人の記念日にしよっ!
じゃあさ、それまで祐君も我慢だかんね。わかった?
もしそれまでにねーちゃんに悪さしたり、襲ったりしたら、ねーちゃん家出ていくからね。
二度と祐に会わないから。それくらい覚悟してるんだから・・・」と真剣な眼差し。
「わ、わかったよ。大丈夫だよ」
「祐君なら安心だわ」
「ねーちゃん・・・成人式まで我慢するからさ。絶対だよ」
「うん!約束!祐君、だーい好き!」と姉貴が僕に抱きついた。
「おねーちゃん・・・今は我慢だよ」僕は必死に冷静なフリをした。

翌日の朝、怖かったけど姉貴に約束を覚えているか確認した。
リビングに入って
「おねーちゃん、おはよッ!」
「うん、おはよう!朝ごはんもうちょっとだから待っててね」
「・・・・・・・」
「ん?祐君どうしたの?」
「あのさ・・・約束って本当?覚えてる?かなり酔ってたけど・・・」
とたんに姉貴顔面真っ赤。
「うん・・・覚えてる。心配しないで。約束守るから・・・。祐君とだったら後悔しないから」
「うん!わかった・・・うん」
「優君・・・昨日の話はジョークじゃないからね・・・」
と姉貴は下うつむいて、そのまま黙った。
「さて!着替えて学校いかなきゃ!」とわざと元気なふりして僕は2階の部屋に戻った。
本当だ!本当だったんだ!姉貴とエッチができる!
姉貴のバージンは僕のもの!すごくうれしかった。

成人式までの日がとても長く感じた。
成人式数日前、姉貴が聞いてきた。
「祐君、成人式に履くショーツ買ってあげるからね。
それとねーちゃんどんなブラとショーツにすればいい?祐君のお望みどおりにしてあげる。
今日買ってくるからさ」
「え?!うーん、やっぱねーちゃんは上下白かな。
記念日だから純白がいいでしょ?サテンで光沢があるのがいいなあ。
で、Tバックにしてよ。ねーちゃんあんまりセクシーなの持ってないしさ」
「うん、わかった。やっぱセクシー系でTバックか。頑張って探してくるわ。楽しみにしてね」
「わかった。ねーちゃん・・・ほんとにいいんだね?本当に。なんかすげー嬉しい!!」
「ありがとう・・ねーちゃんもよ。私のかわいい祐君!」
と姉貴がいきなり「チュッ!」と唇にキスした。
もしかして姉貴のファーストキス?24歳でファーストキスか?
年齢的に遅すぎるなって思った。

成人式当日朝。姉貴が新品のショーツを出してきた。
「祐君、これ履いて成人式行きなさいね。高かったんだから?」
「新品なの?あのさ、ねーちゃんが使ってない新品じゃ意味ないじゃん」
「え?・・・あ!お守りショーツかぁ。そだね・・・ちょっと待っててね」
姉貴はそのままスカートをまくりあげて履いていた水玉模様の黒ショーツ脱いで、履き替えた。
「ちょっと待ってね。ホカホカに温かくしてあげる」
「ありがとう・・・確かに今日は冷えるね。ねーちゃんのそれ、僕も温めてあげるよ」
「じゃあお願い」
水玉黒ショーツ履いてズボンを履いた。
そのまま二人でテレビ見て。
15分ぐらいして。ねーちゃんがスカートまくって新品のショーツを降ろした。
僕に渡して、
「はい。ねーちゃんのお守りの出来上がり。履いてみて。
似合うか、ねーちゃん見てあげる。どう?温かいでしょ?」
僕もズボン脱いでねーちゃんに渡した。
恥ずかしいけど、姉貴の目の前でお守りショーツ履いて・・・うわあ!温かい。
ねーちゃんのぬくもりがいっぱいだ。
でもお股の部分がちょっと湿ってる気がするけど・・・。
「ねーちゃんも祐君の体温感じるわ。温かいねぇ。
冬の間は祐君にあっためてもらおうかな?
・・うん!ブルーのサテンって、似合ってるね。かわいい!!かっこいいぃ~!」
「おねーちゃん、恥ずかしいんだけど・・・」
「ねえ、祐のおおちんちんって、いつもその大きさなんだね。
小さいからはみ出さないんだろね?」
姉貴は仕事柄、いろんな男性患者のチ○コ見てるからね。
見慣れてはいるんだろうけど・・・それなのにバージンって信じられなかった。
「えっ?もういいじゃん。小さいか大きいかは今晩のお楽しみだよ」
「あ!そっか、じゃあそのとき見せてもらうことにするわ。
どんだけ大きくなるのかしら?ふふふ・・・」
僕のチ○コは普段はあまり大きくないのは事実だけど、膨張率が凄いらしい。
フル勃起状態で14?。
以前彼女が「こんなになっちゃうの!すごーい!」ってビックリしてた。

成人式が終わって仲間たちと遊んだあと、夕方に姉貴との待ち合わせ場所に行った。
心臓がバクバクしてたけど、大好きな人との初デートって気分でワクワクした。
姉貴が笑って手を振ってるのを見たとき別人に見えてしまった。
めちゃ清楚な恰好で来るんだもん。
この一瞬でマジ惚れてしまった。
絶対、僕の女にする!って決意。もう引き返せない・・・。
で、姉貴の車で予約したホテルに移動してチェックイン。ラブホテルじゃなかった。
県内でも有名な豪華ホテルだった。
レストランのフレンチフルコースで成人のお祝いしてくれた。ワインで乾杯。
傍から見たら完全に恋人って雰囲気。姉貴も珍しく甘えてきた。

姉貴と腕組んで、フロントで鍵をもらって。
部屋に移って・・・ひええ!スイートルームだ!ダブルベッドがドーンと置いてあった。
ベッドみたら変に意識してしまって、姉貴もぎくしゃくしてた。
姉貴とソファで向かい合って座って、20分ぐらい話してたけど緊張してたから覚えてない。
姉貴が風呂にお湯を入れに行って。
「祐君・・・先に入ってお風呂。今日は綺麗に洗ってくるんだよ」
「今日はおねーちゃんが先!絶対に。一番風呂はおねーちゃんだよ」
「うん・・・じゃあ、ねーちゃん先に入れさせてもらうわね」
待ってる間はソワソワ落ち着かなかった。TV見てもぼーっとしてた。
「祐君、お先。祐君も温まってきな」
姉貴はバスタオルを巻いて立っていた。なんてセクシーな姿!
僕もお風呂へ。
もう勃起チ○コが痛いくらいだった。完全にブルーのショーツから如意棒がはみ出してた。
あらら・・・新品のブルーが濡れてた。我慢汁で汚れてしまった。
姉貴のために全身気合を入れて洗った。念入りにチ○コも洗って清めた。
バスにつかりながらこの後の行動を必死に考えた。
風呂から上がると、脱いだブルーショーツが無くなっていて、代わりに真っ赤な真新しいショーツが置いてあった。
ひええ!!赤かよ!なんで赤なんだよ?あ!燃える闘魂か?
一気に勃起チ○コになったがそのまま履いた。
やっぱ如意棒がかなりはみ出してしまうが仕方ないや。
で、バスタオルを腰に巻いて部屋に戻った。

部屋が薄暗くなってた。そしてソファに姉貴が座っていた。白いワンピースを着て座っていた。
しっかりお化粧もして。赤い口紅が妙になまめかしく浮いて見えた。
服を着替えたんだ!ワンピースも新品だ!まじに綺麗だ!
思わず姉貴に近づいて行ったら、
「祐、お願いだから服着て欲しいの」
ええー?まだまだなの?
もう一度、シャツ着てネクタイしてスーツを着て。なんか冷めてしまった。
で、チ○コも小さくなってショーツに収まってしまった。

姉貴の横に静かに座った。黙って姉貴の肩を寄せて・・・。
姉貴は小さく震えながら僕の肩にもたれてきた。
姉貴のサラサラのロングヘアーを撫でた。
「おねーちゃん・・・寒い?」
「・・・ううん・・・少し怖いの。本当にいいのかなあって。
祐君・・・ねーちゃん間違ってないよね?」
「そっか・・・いや、おねーちゃんの初めての男が僕でいいのかなぁ・・・」
黙って、髪を撫でながら少し沈黙。
「おねーちゃん・・・やめようか?」
「え?・・・・」
本当にいいのか?今ならただの僕の成人式のお祝いですむ。姉貴を傷つけずに済む。
でも姉貴は決心したことなのに、僕がひいたら恥ずかしい思いさせてしまう・・・。葛藤。
「おねーちゃん・・・僕との思い出しか残らないよ?大事なロスト・バージン・・・。
でもね、僕はおねーちゃんが欲しい。僕でいいんだね?」
「祐君・・・うん・・・お願い、ねーちゃんをもらって。
祐君しかねーちゃんにはいないの。祐君しか目に入らない・・・」
「そう・・・わかった。大切にするからね、おねーちゃんのこと」

窓際に姉貴を誘った。
「夜景がきれいだね?」
「うん。・・・でもおねーちゃんのほうが綺麗だよ・・・」
「祐君・・・ありがとう。そんなふうに言ってくれるのは祐君だけよ」
「おねーちゃんのそのワンピース素敵だ。なんかウェディングドレスみたいに見えるよ」
「うん・・・だって、祐君とは結婚できないでしょ?
だから今日は祐君とねーちゃんの結婚式ってイメージにしてみたかったの」
「結婚式か・・・そっか。そうだよね、結婚できないもんね。一緒に暮らせてもさ・・・」
「・・・」
姉貴は寂しそうに頷いて、うつむいてしまった。
「おねーちゃん、今日僕と結婚しよう?今日からは僕のお嫁さんにしたい。
ずーっと一緒に暮らしたい」
姉貴は黙ったまま、僕を見上げてた。目に涙をためてた。
姉貴の肩に手を乗せて向かい合った。
もう!可愛いやら、愛おしくなってしまって、姉貴の腰に手を回して引き寄せた。
「おねーちゃん・・・大好きだよ。ずっとずっと大好きだった。
ねーちゃんと結婚できるなら何もいらない。ありがとう。凄く感謝してる」
「祐君、ねーちゃんも祐君が大好き。ほんとに大好き!ずっと一緒にいて・・・
ねーちゃんを祐君のお嫁さんにして!」
姉貴が目をつぶって、顔を上に向けた。そっと唇を重ねた。
最初は優しく。ゆっくり舌を姉貴の口の中に入れた。
姉貴の体がビクッ!として「ん・・・」となった。
そのままきつく抱きしめて姉貴の舌に絡ませた。
姉貴も舌を絡めてきた。でも初めてだからぎこちない。
唇を離したら「あぁ?・・・」と小さい溜息と声が姉貴から出た。
可愛くって可愛くって、思い切り抱きしめた。
僕の胸に顔を埋めて、おねーちゃんが泣きだしてしまった。
小さくてきゃしゃな姉貴の体が震えてた。そのまましばらく抱き合った。
「おねーちゃん・・・大丈夫?」
「・・・グス・・・ごめんね、嬉しかったの・・・とっても」
「僕も」
「おねーちゃん。ウェディングドレス脱がしてあげる・・・。
とっても似合ってる。おねーちゃん凄く綺麗だ」
ワンピ―スの背中に手を持って行き、ゆっくりファスナーを降ろした。
「グス・・・ありがとう。今日は二人の初夜だね・・」
「初夜・・・そうだね」
「うん」
「そっか・・・・」
ワンピースを脱がすと真っ白なブラとショーツ、ガーター、そして白いストッキングが目に飛び込んだ。
サテン生地だから、外からの光で妖しく光って。
「おねーちゃん・・・セクシー過ぎる・・とっても美しいよ!」
唾をごくりと飲んでしまった。
「祐君のイメージに合ってる?そんなにセクシー?嬉しいわぁ・・・」
「うん。たまらないよ。ねえ、僕の前でゆっくり回ってくれる?」
姉貴がぎこちなく回って。ほんとにTバックだ!
お尻の形も綺麗!ほんとに白い肌だ。なんて綺麗なスタイルなんだ!
しばらく見とれてしまった。
「祐君・・・そんなにねーちゃん見ないで・・・」
「すっごく綺麗だ!僕の最高のお嫁さんだよ」
姉貴の背後に回って抱きしめた。
「うん・・・祐君は私のハズバンド。
ねえ、祐君もねーちゃんの前でショーツだけになってくれる?」
僕も脱いで。でもチ○コがフル勃起だ!
あわてて如意棒を横に倒してショーツの中に押し込めてからズボンを脱いだ。
「祐、赤いショーツだとセクシーね。ねーちゃんとお揃いの色違いだよ・・・
前隠さなくてもいいのに・・・」
「だって、大きくなってるんだもん!!見せられないや」
「手をどけて見せて・・・。祐君の立派になった大人の姿を見せて」
勇気をだして手をどかした。
フル勃起だから無理やりおさめたけど真っ赤なショーツが完全にテント状態。
パンパンに膨れ上がってた。
「祐!・・・凄い!大きい!ねーちゃんビックリしたわ!・・・あんな小さいのが・・・こんなに」
「そんなに見ないでよ。だってしょうがないじゃん。
これでも必死にショーツにいれたんだからさ」
「ねえ、ちょっとだけショーツの上から触ってもいい?」
「うん・・・ねーちゃんならいい」
姉貴が膝まづいて、チ○コを確かめるようにショーツの上から優しく握った。手が震えてた。
「固いわ!すごく固い!それにけっこう太い・・・」
「おねーちゃん!擦っちゃだめだって。ちんちん飛び出しちゃうよ!」
と言ってるそばから、ショーツからフル勃起チ○コが半分以上飛び出して、亀頭さんがこんにちは?となった。
「きゃっ!すごーい!ほんとに大きい!・・・祐君も大人になったんだね・・・
ちゃんと皮剥けてる・・・。これがねーちゃんに入るんだ・・・よね?
大きすぎて入らないんじゃない?・・・少し怖いなあ。ねえ先っぽ濡れてるよ?」
「ん?ああそれがガマン汁ってやつだよ。カウパー氏腺ね」
「ふーん、透明なんだね。ちょっと拭いてあげるから待ってて」
姉貴がベッドサイドからティッシュを取ってきて拭いてくれた。
「ありがとう。ねえ、おねーちゃんベッドに行こうか?」
「うん。じゃあ、お姫様抱っこして。お願い・・・」
チ○コをショーツの中に横向きに押し込んでから、姉をお姫様抱っこしてベッドへ移った。
ふと、時計を見る。まだ9時すぎだった。

ねーちゃんが僕の首に腕をまわして抱きついた。
ゆっくりベッドに姉貴を降ろした。僕も姉貴の隣に並んで姉貴の髪を撫でた。
姉貴は震えてた。
「おねーちゃん・・・怖い?」
「少し・・・ねえ祐君。今日はおねーちゃんはやめよう?万里子って呼んでほしい」
「わ、わかった・・・ま、万里子」変に緊張した。
「祐、大好き!」
「僕も万里子が大好き」
キスをして、何度も髪をなでた。
舌を入れてディープキス。
姉貴もなんとか舌を絡めてきて。さっきより少し慣れたかな?
5分ぐらいキスし続けた。ねっとり唇絡めて、唇を吸って。
ねーちゃんの口に僕の唾液を流し込んだ。ねーちゃんは飲み込んで・・・。
反対にねーちゃんも同じことしてきた。
唾液を吸い込んで僕も飲んだ。姉貴の息が熱くなってきた。
右手でブラの上からおっぱいを撫でた。ゆっくりゆっくり。
姉貴のおっぱい・・柔らかい・・・大きい。
そしてブラのうえから手で包むようにして揉んだ。
「んんん・・・」唇から姉の声が漏れる。
僕は、姉貴の声をふさぐように強く舌を絡めた。
「万里子、ブラ外すよ」
背中に手を回してホックを外して、静かに純白のブラを外した。
姉貴は恥ずかしがって両手でおっぱいを隠してしまった。
「おねーちゃん、手をどかしてごらん」
「万里子でしょ?・・・だって恥ずかしい」
僕は姉貴の手をどかして、両手で左右のおっぱいを包んで揉んだ。
Cカップだから揉みごたえは良かった。
乳首を指でそっと撫でて。
「恥ずかしいよぉ・・・あああ・・・」
乳首が固くなって、ピンとしてる。姉貴の乳首と乳輪は誰にも吸われてないせいか綺麗だった。
首筋を舌でなめながら、おっぱいへと移動した。
「はあ・・・はあ・・・。祐はうまいかも」
乳首を口に含んで舌先で転がす。先っちょを舌でつんつんしたり。
おっぱい全体を口に含んで吸ったり・・・
「むむむ・・・あん!・・・」
「万里子、気持ちいい?」
姉貴はコクリと頷いた
10分ぐらいおっぱいを揉み、吸い、しゃぶり・・・を続けた。
姉貴の声が少しづつ大きくなった。
舌をツツーと姉貴のバストのアンダーから脇腹へと舐めていった。
「きゃはは!祐、くすぐったいからやめてぇ?。ねーちゃん初めてだもん。
まだ無理だよ・・・はあ、はあ・・・」
「そっか・・・。今日はやめとく」
舐めるのはおっぱいだけにした。
おっぱいに口を戻して、ゆっくりじっくりしゃぶって、舐めて、吸って・・・を続けた。
そして、右手をゆっくりお腹にはわせて、徐々に下に持って行った。
白いガーターを超えて姉貴の下腹に手を乗せた。ショーツの上から撫でた。
ジョリッ!ジョリッ!とマン毛の感触を味わって。
「おねーちゃんって、毛が少ないの? それにとてもやわらかいよ」
「はあ・・・あん・・・今日・・・剃ってきたから・・・そんなこと言わせないで・・・」
「うん、おねーちゃんの触らせて?足を開いてくれる?」
「祐、ねーちゃんって綺麗?」
「すごく綺麗。肌も白いしスベスベしてて、触ってて気持ちいいよ。
おねーちゃんはやっぱり最高だよ」
「うん、嬉しい・・・幸せ。はあ・・・はあ・・」
姉貴は少し足を開いて、僕が触れるようにした。
マン毛部分からゆっくりオマ○コの谷間部分へと指を滑らせた。
まずはクリトリスから、そっと指先を押し当て回すようにした。
姉貴がビクッとなった。
「あ!そこ・・・祐、だめだってぇ?・・・」
「え?ダメなの?」
じらすように太ももの内側、ストッキングの上から足を撫でる。
太ももに舌を這わして。
「祐・・・ねーちゃんの触って・・・」
「じゃあ、お言葉に甘えて・・・おねーちゃんってオナニーする?」
「えっ?!・・・うーん・・・時々する」
「へえ・・・そっか。どうやってやるの?何を想像してるのかな?」
「・・・はあ、はあ・・・祐君とエッチするの・・・」
「そうなんだ。今度おねーちゃんのオナニーしてるの見てみたいなあ・・・。
今日は本物の僕だよ。ねーちゃんをいっぱい感じさせてあげる」
「オナニー・・・それは恥ずかしいから・・だめ。祐君・・・優しくして」
「わかった。まかせてね」
再びおっぱいをしゃぶりながら、姉貴のあそこを撫でまわした。
指先を割れ目にそって上下させる。クリのところを指先で軽く押したり、擦る。
「あん!いい!それ感じる!そのやり方初めてだけどいい!!」
姉貴の声が少しづつ大きくなっていく。
僕は姉貴の片足の太ももを抱えて大きく足を広げさせた。
指をオマ○コから、肛門部分へと撫でおろして。
Tバックのショーツの上から感じる部分を擦って撫でて、指先で軽くつついたりした。
手のひら全体でオマ○コを包み込んで揉む。アナルも中指で同時に刺激した。
「いやだあ、そんなとこ触らないで・・・こんな恰好するなんて・・・。
祐ってエッチがうまいよ・・・あん!あん!ああ!」
クリトリスを指で軽くトントントンと叩いた。ビクン!ビクン!と姉貴の体が反応する。
ショーツの上からでも濡れてきたのがわかった。
「おねーちゃん、感じてるね・・・濡れてきてる」
「はあ・・・はっ!うん・・・濡れてるかも・・・ああ、そこ!だめえ!
じかになんて・・・あ?!あ?ん!」
Tバックショーツの横から指をすべり込ませて、クリを直接指で撫でた。
姉貴のクリトリスは意外と大きい。
オマ○コはけっこう濡れてた。
乳首をチュッと吸ってから、唇と舌を姉貴のお腹、へそと這わしてガーターを外した。
ショーツのところでストップした。
そのまま姉貴の両足を抱えて、M字開脚姿にして股間に顔を持って行った。
「ちょ!祐・・・こんな格好で・・・ねーちゃんの見ないで・・・」
「おねーちゃん、大丈夫だから!綺麗だなあ・・・」
そのまま姉貴の割れ目にショーツの上から鼻をくっつけて深呼吸した。
石鹸の香りとかすかにチーズの匂い・・・それにまじって何ともいえないいい香りがした。
クンクン匂いを嗅いだ。
「いやん!祐・・・やめて・・・変だよ・・・」
「いい香りがする。ねーちゃんの匂いだ」
「そう?そうなの?」
「うん。いい香りがする。それにおねーちゃんのここ、ぷっくらしてて柔らかいよ。
ふわふわだ・・・」
僕はオマ○コの上に頬をスリスリして感触を楽しんだ。
「祐・・・そんなこと普通しないよね?祐のエッチって変かも・・・」
「違うよ。こんなこと今までしたことないもん。ねーちゃんのここは温かいし香りもいいし。
ここに顔埋めて眠れたら幸せかな?って思っちゃった」
「そう・・・。ねーちゃんのは祐の安眠場所かあ・・」
「へへへ・・・そう」
顔を柔らかいオマ○コに埋めたまま、ガーターとストッキングを脱がした。
白いショーツ1枚だけの姿の姉貴・・・まじに綺麗だ。
ショーツの上から指を割れ目に沿って、ゆっくり上下に擦る。
徐々にショーツが食い込んで、マン筋があらわになった。
姉貴はけっこうなモリマンで、ぷっくらと膨らんでいた。大陰唇が膨らんでる。
経験がない証拠か?と思った。
「おねーちゃん・・・すごいね。ショーツ食い込んじゃった。
おねーちゃんの形がよくわかるよ」
そのままショーツの上からオマ○コをしゃぶった。
「祐!・・ああん、意地悪はやめて・・・ショーツの上からなんて・・・」
「おねーちゃんの美味しいよ。全然変じゃない・・・みんなこういうことするよ」
「でもショーツの上からは嫌かな・・・」
「じゃあ、ショーツ取るから、見せてね?おねーちゃんのマ・ン・コ」
といやらしく言ってみた。
「祐・・・すごいエッチ・・・。言い方がいやらしい」姉貴は顔を真っ赤にしてた。
そっと白のTバックを脱がして。姉貴も腰を浮かして脱がせやすくした。
ゆっくりもう一度両足を開いた。
目の前に姉貴のオマ○コが全開!!
この日がくるのが待ち遠しかったことか!
見入ってしまった。とても綺麗なオマ○コ!もうじき僕のチ○コがここに入る!初めて入る!
おもむろに姉貴が右手で隠した。顔を上げて姉貴を見ると。
「そんなに見ないで・・。ねーちゃんのって形が変?汚い?」
「え?逆でしょ!こんなきれいな形なんて見たことないよ。だから見つめちゃったんだ」
ほんとにぷっくりと大陰唇が膨らんでいて・・・
もちろん黒いビラビラなんて飛び出していない。
まるで少女のオマ○コって言えばいいのか・・・柔らかそうで綺麗。
「彼女のと違う?」
「うん!全然!!あいつさほかに何人もと散々エッチしたみたいで、とても汚かった。
おねーちゃんのは最高かも。もっと見たい!見せて!触らせて!・・・舐めさせて」
「わかったわ・・・祐の好きなようにして・・・」
「うん、じゃあいくよ?」
姉貴の両足の間に顔を沈めた。
オマ○コをじーっと見つめて。
指先でゆっくり大陰唇を開いてみた。中は綺麗なサーモンピンク!
クリトリスがぷくっと膨らんで。肛門がヒクヒク動いてる。
「恥ずかしぃ・・・」姉貴は手で顔を覆ってイヤイヤと首を振っていた。
姉貴のオマ○コにクンニできるなんて夢みたい。
顔を横に向けて割れ目に沿って唇を当てる。オマ○コにキスするみたいに。
唇で大陰唇を開いて舌を割れ目に沿って這わせた。
「あああ!!いやあ!!」
クリを舌先で舐めまわして、また谷間に沿って下に行く。膣の入口付近で舌先を回転させて。
姉貴は間違いなく処女だった。ちゃんと処女膜がしっかり入口をガードしてる。
姉貴がビクン、ビクンと動く。
舌先でつっついて中に入れようとしたけどはじかれた。
ここに僕のチ○コが、これから入ると思ったらさらに興奮した。
「祐!祐!いいの!もっとしてぇぇぇ!ねーちゃんのを・・・!
ああ!いい!!いいのぉ!そこ!」
穴を舐め吸い、クリを舌先で転がし、ぷっくりとした大陰唇を口に含んだり・・・
15分ぐらいクンニし続けた。
姉貴のジュースを吸いながら飲んだ。相当な漏れ具合だった。
姉貴の腰が動き始めた。ゆっくりグラインドしてる。感じてるんだ・・・。
もう少しでイクかな?
姉貴の感じまくってる声が大きくなってきた。こんなに感じちゃうんだ・・・。
「あああ、だめえ!だめえ!ああ!あん!あん!」
姉貴が腰を浮かしてエビ反り始めた。
すかさず姉貴のお尻を両手でささえて、口を大きく開けてオマ○コをほおばって口から外れないようにした。
クリ、尿道口、処女膜、大陰唇とあちこちを舐めまくって、吸った。
「だめえ!!もうだめえ!イッちゃうー!・・・・イッ!イクーーーッ!」
思い切りエビ反りになり、僕の顔を両足でギュッと挟んで姉貴はイった。
クリを舐めるたびに、ビクン!と腰が動いた。
「ゆ・・・祐・・・はあはあ・・・もういい・・・もうだめぇ・・・」

姉貴がベッドでぐったりしていた。
オマ○コから顔をはなして・・・。
姉貴にもう一度キスしながら、指先で軽くクリをなでた。
「んん・・・祐もうやめて・・・触っちゃいや。
ねーちゃん十分だよ・・・最高よ。祐がすごくうまいんだもん」
「そんなに良かったんだ。だっておねーちゃんの初エッチだよ?そりゃあ頑張るよ」
「こんなに感じたの初めて。ありがとう・・・
ねーちゃん祐とじゃなきゃエッチできなくなっちゃいそう・・・」
「僕も。おねーちゃんしかだめかも。
ほかの女じゃあ、きっとおちんちん起たないかもしれないなあ・・・」
「ふふふ、嬉しい。ねーちゃんイっちゃったから、今度は祐にもしてあげたい。
どうすればいいか教えて?」
「今日は、おねーちゃんの大切な日だからいいよ。
それにオナニーずっと我慢して精子溜まってるからさ、すぐ発射しちゃうかも」
「え?ずっと我慢してたの?なんで?」
「だって、おねーちゃんのロストバージン記念日だよ。
だから僕も我慢しておねーちゃんのためだけのおちんちんにしたかったんだよ」
「ふーん、えらいえらい。ねーちゃんのためだけか・・・ちょっと感動したわ」
「ちょっとだけ?3週間我慢するって大変なんだかんね・・・。
何回オナニーしようと思ったか・・・。溜まりすぎて玉も両方少し痛いし・・・」
「そっか、ごめんね。知らなくて。祐、体によくないよ。これからは我慢しなくていいからね。
溜まったらねーちゃんとしよう?じゃあさ、今日はねーちゃんの中に全部だしていいよ。
ねーちゃんが初めてだってかまわないから。
祐が好きなだけ出して・・・全部ねーちゃんが受け止めてあげる」
「ええ!!そんなことして妊娠したらどうするの?」
「ちゃんとピルを飲んでるから大丈夫なのよ。
ねーちゃんの仕事はなーに?それくらいは準備するわよ」
「わかった。本当にいいんだね?やったあ!!
ねーちゃんのオマ○コにザーメンたっぷり中だしだあ!!たくさん出すぞお!」
「ちょっとぉ。祐・・・言い方が下品すぎ・・・」
「ごめん。嬉しくってさ。じゃあ、ねーちゃんを気持ちよくさせてから合体だよ!」
「うん、お願いね。ゆっくりお願い。痛いのかなあ・・・怖いなあ・・・」
「静かに挿れるから。痛かったら動かないから」
「うん、祐は優しいね・・・。痛くても我慢するよ」

スキンはちゃんと買ってきてたけど使う必要なくなってしまった。
それに、本当は使いたくなかった。姉貴に初めて入れるのに、スキンつけるのは嫌だった。
もう一度ねっとりとディープキスしてねーちゃんの体をたっぷり愛した。
30分ぐらいかかったかな?
姉貴のオマ○コはぐっしょり状態で準備万端。
「ねーちゃん、両足を抱える恰好してくれる?
そのほうが入りやすいし痛さも緩和できると思う」
「うん。こんな感じ?もう祐の前なら、どんな格好しても恥ずかしくない・・」
と仰向けで両膝を抱えた。
オマ○コが丸見え。これなら楽に入るかな?
姉貴のオマ○コにチ○コを近づけて。チ○コの先っちょからはカウパーがダラダラ状態。
気がつかなかったけど、せっかくの新しい赤いショーツもお漏らししたみたいにびしょびしょだった。
赤いショーツを脱いで。
両手で足を抱えて姉貴は目をつぶってじっとしていた。
チ○コをオマ○コにあてて、割れ目にそって擦った。
「ちょ!・・・何してるの?・・・なんでそうするの?」
「だって乾いたおちんちんじゃ、おねーちゃんめちゃくちゃ痛いって・・・」
「そうなんだ・・・」
ねーちゃんのジュースまみれになったチ○コを握って、ぷっくらとした大陰唇を指で開いて入れやすくした。
クリに先っぽあてて、ゆっくり下にずらして処女膜に先端をあてた。
わずかに穴が開いているからそこにチ○コの先っぽをあてた。
姉貴の全身に力が入って身構えた。
「祐!入った!」
「ねーちゃん・・・まだだよ先っぽあてたただけだもん。
それに力入れちゃだめだよ。入らない・・・。ねえ、深呼吸しよう?」
「うん。わかった・・・」
目を閉じたまま深呼吸を繰り返す姉貴。
挿れるタイミングをはかった。5回目の深呼吸で息を吐いて力が抜けた。
今だ!ぐっと押し込む。弾き返す抵抗を感じたが、力を入れて押し込んだ。
処女膜が破れ亀頭が潜り込む。
「ひいぃーーー!痛ったーい!痛いよ?祐!痛い!痛いのぉ?!」
姉貴が悲痛な声を上げた。
姉貴がずり上がりかけたので、姉貴の腰を両手でがっしりとつかんだ。
「ねーちゃん、まだ先っぽだけなんだ・・・痛くてごめんね。我慢して。
ここからはゆっくり入れるから」
「痛いよぉ!祐・・・・・初めてってこんなに痛いのぉ?・・・・痛い!・・・深呼吸すればいい?」
「うん、深呼吸して力抜いて。リラックスしてね」
深呼吸している姉貴を見ながら、ゆっくりと静かに痛くない角度にして潜り込んだ。
姉貴の膣はすごく狭い!それに締りが良すぎ!
肉壁を押し分けて少しずつチ○コを沈めた。
かなり出血してたけど、ここまで来たら最後まで挿れるしかない。
姉貴のお尻の下にバスタオルをおいておいたからシーツを汚さずに済みそう。
「祐!・・・もっとゆっくり!・・・ストップ!」
「痛い?」
「うん。とても痛い。あと怖い・・・祐のが大きすぎて」
「大きいのは確かだけど、おねーちゃんのって狭くてきついんだ。それに中が凄く動いてる」
「私のって狭いんだ・・・。ねえ、まだ入るんでしょ?」
「うん。まだ半分しか入ってない」
「そっか、まだ我慢だね・・・痛いけど。あと半分もあるんだ・・・」
「ねーちゃん・・・やめようか?なんか可哀想になってきた」
「え?・・・いや!絶対いや!祐、そんなこと言わないでよぉ・・・ねーちゃん我慢する!
中途半端じゃ恥ずかしいよ。祐にバージンあげるって覚悟してるんだもん・・・
お願いだから止めないで・・・」
泣きそうな顔で姉貴が言った。
「わかった。じゃあさ、ここからは一気に挿れるから。
瞬間的な痛さで済むかもしれない・・・」
「・・・・うん。我慢ね」
「うん。また深呼吸してくれる?ねーちゃん手をつなごう?」
「うん」
両手をねーちゃんとつないで握り締めた。姉貴が握り返して、安心した表情になった。
タイミングだ!姉貴の痛みを緩和させないとと思った。
深呼吸しているうちに、膣内の圧迫も緩和されてきた。これはいけそう!
ゆっくり姉貴がまた息を吐いた。
全体重をかけて腰に力を込めて一気に押し込んだ。
ヌプッ!グジュ!と音がした。同時に姉貴の両腕を引っ張った。逃げないように。
姉貴の上に倒れこみ、より深く入れてオマ○コに恥骨を密着させた。これなら絶対抜けない。
すかさず姉の両肩を両手でつかんで逃げないように押さえ込んだ。
「痛いぃーーーっ!痛いよぉ!痛いのぉ!抜いてぇぇ!だめぇぇ!いたたた!・・・・
祐!ねーちゃんだめぇ!抜いてぇ!」
「ごめん!ほんとにごめん!もう全部入ったよ!おねーちゃん終わったよ!」
姉貴の膣全体がチ○コが抜けないようギューッとしまった。
姉貴の両目から涙がこぼれた。しばらくじっとしていた。
「全部入ったの?いたた・・・まだ動かないで・・・待って」
「うん。中に全部入った。
おねーちゃん、ちゃんとバージン卒業できたんだよ・・・おめでとう」
と言って、姉貴にキスした。
黙って姉貴は頷いた。
そのまま姉貴は泣き出した。
姉貴の髪を撫でながら、涙を舐めとってあげた。ほっぺにキスたりして、泣き止むまで待った。
「祐・・・ごめん。泣いたりして」
「ううん・・・痛かったよね。よく我慢したよ。ねーちゃん頑張ったね。
ほんとにおめでとう!僕にくれてありがとうね」
「ううん、ねーちゃんこそありがとう・・・。いたた・・」
「ねえ、チ○コの先っぽが奥に当たってるのわかる?」
「うん、なんか押されてるのがわかる。こんな奥まで入るんだ?あ!いたい・・・」
「ごめん。そうだね。これ子宮口だよ」
「ちょっと痛いかも・・・そこは。
祐に出されたら、あっという間にねーちゃん妊娠しちゃうんじゃない?」
「へへへ、そうだね。溜めすぎてるからね。ピル飲んでなかったら危ない危ない・・・」
お互いに息がかかる距離で見つめあいながら話した。
オマ○コの中がグニュグニュ動いて、僕のチ○コにヒダが絡みつく感じ。キッツイ!
マジに幸せだった。姉貴の処女を僕がもらった・・・
姉貴のオマ○コに僕のチ○コがしっかり入っている・・・。

「そろそろ動くからね」
「うん、静かにね。ゆっくりね・・・」
抜き差しというより、そのまま腰を押し付ける感じでゆっくり動いた。
「ん・・・」
姉貴が眉間にしわ寄せて口を真一文字に結んで我慢してた。
「おねーちゃん、僕の背中に手を回して抱きついてごらん。安心するから」
「そ、そうする・・・」
両手でしっかり抱きついてきた。凄い力だ。
徐々に動きをピストンに変えた。最初は1?前後の動き、2?、3?と動く幅を増やした。
「痛い!・・・痛い!痛ッ!痛い!」
「大丈夫・・・はっ、はっ、我慢して・・・」
突くたびに姉貴は「痛い」を連発した。
もう少しすれば痛みじゃなくて、気持ちよくなってくるから我慢ね。と姉貴を見つめた。
ぎゅっと目をつぶって眉間にしわ寄せて耐えている姉貴が愛しかった。
動いているうちに姉貴のジュースと僕のカウパーが混ざってしだいに滑らかに動くようになった。
「祐・・・変。痛いんだけど、変な気持ち」
それを聞いて一度膣口まで抜いて、再びぐーーっと深く膣の中へ。ジワリジワリと押し込んだ。
「あああーーー!あん!祐のいっぱい入ってるぅ!変になっちゃうぅぅ!」
「ね?おねーちゃん、少し気持ち・・よく・なってきたでしょ?」
「う、うん・・・はあ、はあ、はあ」
突くたびに姉貴は、感じ始めてた。
「おねーちゃんのいいよ!しまる!グニュグニュ動いてる!」
「あっ!うん!ねーちゃん・・・も・・痛いけどいいの!あん、あん、あん・・・」
ガシッガシッと腰を動かした。それに合わせてヌチュ、ヌチュ、クチュっと音が響く。
チ○コの根本とオマ○コがぶつかりパン、パン、パンと音も一緒にしていた。
よし!深く浅く、7回目に子宮を突き上げて!
「痛いぃぃ!祐!それはやめてーーぇ!・・・それだけはやめてぇ・・・」
「ごめん・・・」
さすがに子宮突き上げは早すぎた。
体位を変えるなんて今日は無理。正常位のままでイクしかない。
というか姉貴の我慢しながらも感じる顔を見ながら出したかった。
ピストンに集中していたから気が付かなかった。
姉貴は、両足を僕の腰に回していた、しっかり抜けないようにホールドしていた。
無意識でそうなちゃったみたい。
「あん!あ!あ!い!痛いけど・・・いい!あ!」
「ねーちゃん、気持ちいい!もうちょっとで出る・・・」
「出して・・あ!あ!・・・祐・・・出して・・・」
「ほんとに・・・はあ、はあ、出すよ」
「出して!ああ、ああ、あん、・・・たくさん・・・」
もう姉貴の中に精子ぶちまけることしか頭に無くなって、ガンガン姉貴を突き上げた。
亀頭を膣口に戻して、そのまま一気に奥まで突き上げて。
ロングストロークの状態で高速ピストン全開にして姉貴を突きまくった。
姉貴が凄い力でしがみついた。姉貴の体をガンガン突いて揺さぶった。
おっぱいがゆさゆさ僕の胸の下で上下に動いていた。
「うっ!うっ!祐!怖いぃぃ!あっ!うっ!ねーちゃん・ん!ん!・・怖いのぉ!早くイッてぇぇ!」
「おねーちゃん、もう少し・・はあ、はあ、出るから・・・はっ!はっ!はっ!」
「壊れるぅぅ!・・・壊れちゃう!」
ガンガン突きながら、我慢の限界にきた。
「あ!で、出る!」
「出してぇぇぇ!」
最後に思い切り全体重かけて、姉貴のオマ○コの中にチ○コを打ちつけた。
パン!グジュッ!と大きい音がした。
チ○コから凄い勢いで精液が噴出した。今までにない射精感!
「ぐぅーーー!・・・ウッ!ウッ!」射精にあわせて姉貴がのけぞってうめいた。
ドクン、ドクンと出るタイミングにあわせて腰を打ちつけた。
子宮口にチ○コが当たってるのもわかった。
射精が止まらない。15秒ぐらい射精し続けてた気がする。
そのまま姉貴の上でぐったりした。
僕はブルブル震えてた。すごい快感だったから。まだ少しチ○コがドクンドクンと脈打ってた。
二人とも息が切れて、しばらくそのままじっとした。

少しして合体状態で話した。
「祐・・・終わったの?・・・寒い?震えてる・・・」
「いや、大丈夫。うん終わった。これでねーちゃんは大人の女になったんだよ。
すごく良かった。ねーちゃん最高!たくさん出ちゃったよ」
「祐のおおちんちんがドクドク言ってるのわかったわ。ねーちゃんのお腹の中が熱くなったし。これが射精なんだってわかった」
「マジにすげえ出しちゃったよ・・。
おねーちゃんとこれからもエッチしたい。たくさんしたい!」
「うん、いいよ。もうここまでしちゃったから何も怖くない。ねーちゃんと祐は夫婦だもん」
「うん。ちゃんと結婚できたね?」
「ふふ、うん。初めてが祐でほんとに良かったわ・・・。
ねーちゃんも幸せ。祐のって温かいね」
見つめあってキスをした。
「あのさ、おねーちゃんのオマ○コってマジ凄いかも。
だってチ○コまとわりついてヒクヒク動いて締め上げてくる。
あとぴったりおおちんちんが収まるってわかる。僕のためだけって感じ」
「やだあ・・・具体的すぎるわよ。
そっかねーちゃんのって、そうなってるんだ。祐のためだけなのね・・・」
姉貴の中にチ○コ入れたまま、ずっと話してたら少しずつチ○コは小さくなった。
「祐の小さくなっちゃたね。ねえ、もう一回このまましたい?」
「え?いや。ねーちゃんシャワー浴びようよ」
合体のままティッシュを数枚取ってオマ○コにあてた。
「おねーちゃん、抜いた瞬間きっと精液が大量にこぼれちゃう。このティッシュで押さえてね」
チ○コを引き抜いた。チ○コが姉貴の血で赤くなっていた。
「祐君、一緒にシャワー浴びに行こう?」
姉貴はティッシュで抑えたまま、バスルームに行った。歩き方が変だった。
僕はベッドに転がっていた赤と白のショーツを持ってバスルームへ。
「祐君こんなに出したんだ・・凄いわぁ」
姉貴の股間から、血が混じった精液が大量にボタボタ糸引きながら垂れていた。
「気持ちよかったからたくさん出ちゃったよ。ねえ、僕のおちんちん真っ赤だ」
「あ、ほんとだ、ごめんね。うーん、凄い量だねぇ・・・まだ出てくる。
ねえ、まだ祐は溜まってるでしょ?」
「うーん・・・まあね」
「出したいだけ出したほうがいいよ。健康のためにも。あ!3週間溜めたんだっけ?
今日、ねーちゃんが全部出してあげる。中にたくさん出しちゃっていいから」
「・・でも、ねーちゃん初めてなのに。ねーちゃん歩き方が変だったけど大丈夫?」
「え?なんかお腹の中に異物感があってさ。
なんか祐のおちんちん入ったままみたいな感じがする・・・」
「そっか・・・。もう1回したいけど無理かな」
「大丈夫よ、好きなだけエッチしよ?・・・ってかしたいなあ。
祐の大きなおちんちんをねーちゃんにもっと入れて?」
「お!大胆発言!ほんとにいいの?」
「うん。後半は痛いのは減って、なんか変な感じになったのね。だから怖かったの・・・」
「感じ始めてたもんなあ・・・。じゃあ、とりえずもう1回お願いしまっす!」
話しながらシャワーでお互いの体を綺麗に洗った。
そして姉貴は赤と白のショーツに石鹸をつけて丁寧に洗って、大切そうに絞ってバスルームの中に干した。
「祐君とねーちゃんの記念のショーツだもん。大切にしなきゃね」
「このショーツは使わないでしまっておこうよ。そのほうがいいって」
「うん、そうだね。あ!そしたら両方もう1枚買わなきゃ・・・」
「え?なんで?」
「ブラとセットで買ったの。だからショーツだけ買わないとそろわないのよ」
「そっか。明日帰りに買いに行こうよ。僕がお金だすから」
「うん。ありがとっ」
「今、気が付いたけど、ショーツが紅白じゃん!」
「あら、ほんとだ!おめでたいねぇ。祐、ベッドに行こう?」
「その前にビール飲もうよ。のど乾いちゃったよ」
「ねーちゃん、ちょっとトイレ行かせて。先にソファに行っててね」

姉貴がトイレを済ませて、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきた。
そしてソファにビールとグラスを2つ持ってきた。
姉貴が隣に座って。姉貴のグラスにビールを入れて。姉貴が僕のグラスに入れてくれた。
「おねーちゃん、おめでとう。ずーっと一緒だよ」
「祐君ありがとうね。ねーちゃん祐君からずっと離れないからね」
ビールを飲みながら、ぴったり寄り添って姉貴といろんな話した。
姉貴のことをずっと好きだったこと。姉貴がいたら何も怖くないと思っていること。
姉貴に彼氏ができたらどうしようか不安だったこと。
姉貴は僕をいつの間にか男として好きになっていたこと。
彼女ができたときは内心嫉妬したこと。
僕が履いたショーツを洗濯するとき、いつもショーツにキスをしていたこと。
などなど・・・。

ビールを全部飲み終えて。
「ねーちゃん、抱っこしよう」
「ソファで?・・・うん」
姉貴が跨ってぼくと対面座位の恰好になった。
「祐・・・だーい好き!」僕の頭を抱えて頭を撫でてていた。
「うん・・・僕も。やっとねーちゃんとセックスできたなぁ。
高校の時からずっとおねーちゃんとやりたくてしょうがなかった。
エッチしたいだけじゃないよ。おねーちゃんと一緒に居たいってことだからね」
「もうわかったから・・・祐君の気持ち。ねーちゃん、祐君のためならなんでもする。
エッチだってたくさん覚えるから、たくさんしようね。祐君はねーちゃんだけのものだよ」
「僕がちゃんと教えるから。あと、おねーちゃんがエッチでイけるようにするからね。
一緒にイけるようなろうね」
「祐君・・・お願いね」
「ねーちゃん、腕を僕の首に回して、両足も腰にまわしてくれる?」
「こう?」
「うん。立ち上がるからしっかりつかまってね」
姉貴のお尻を両手で抱えて、立ち上がってベッドに向かった。
ベッドに上がってそのまま座った。
「祐君、力持ちねぇ?。さっきのお姫様抱っこもだけど、ねーちゃん抱えちゃうんだから」
「軽いもん。ねーちゃんスリムだから」
そのままゆっくり仰向けに姉貴を寝かせて、僕は姉貴の上にかぶさった。
そのままキスをした。
今度は姉貴が自分から舌を入れてきた。
あんまり上手じゃないけど、姉貴から来てくれたのが嬉しかった。
ねっとり、お互いの唾液を吸い、飲んで。それでも満足できない・・・。
もっともっと姉貴のことを知りたくて欲しくてたまらなくなった。
キスしながら、姉貴が僕のチ○コを触った。
握ったり、擦ったり、撫でたりして。またまたフル勃起!
僕も姉貴のオマ○コに手を持って行って、クリを撫でた。
「あん!祐・・・そこさわるの?祐の・・・固くなってる。
ほんとに大きい・・・触るとわかるわ」
「うん。ねーちゃんここがいいんでしょ?」
「はぁ・・・あん・・・祐・・・ねーちゃんの感じるところ覚えちゃったの?」
「まだまだ知ってるもんね!もっとみつけるもんね」
「まあ!祐には負けるわ・・・。で・・・この後どうするの?」
「ん?・・・こうする」
そのまま姉貴のおっぱいにしゃぶりついた。乳首の先端を舌を回しながら吸った。
「あん!いきなり・・・」
「油断大敵だよぉ」
しばらくおっぱいをしゃぶって、揉んで、舐めて吸った。吸いながらオマ○コに手をやった。
けっこう濡れてた。
「ねーちゃん、うつぶせに寝てごらん?」
「今度はどうするの?」
「ヒ・ミ・ツ!」
姉貴の首筋から舌を這わせた。
「くすぐったいよ・・・祐」
「うん・・・いいから」
姉貴の脇腹から手を差し込んで、両手で左右のおっぱいをわしづかみして揉んだ。
「こんなのもあるのね・・・ああん・・・あ!乳首!・・・気持ちいい」
揉みながら、舌を這わせて下へ降りていく。
姉貴のお尻にほっぺたくっつけてお尻の感触を楽しんだ。
ひんやりしているけど柔らかい。
「祐君・・・ねーちゃんのお尻好き?」
「うん!大好き!」
「ふふふ・・・」
丸いお尻に舌を這わせた。
「祐!そんな・・・お尻舐めないでよ・・・恥ずかしいよ」
「いいの。ねーちゃんのお尻は柔らかくて美味しいから。とても白いよ」
お尻の割れ目に沿って舌を這わして下に降りていく。姉貴のお尻を両手で広げて。
「いやあ!・・・お尻の穴なんて舐めないでぇ!!祐・・・汚いってぇ!」
「んん!綺麗だよ・・今日は僕に任せるんでしょ?」
そのままアヌスを舌で舐めた。
姉貴は両手で顔を覆って、じっとしていた。
「ん・・・ん・・・」小さい声が出ていた。
「ねーちゃん、今度はお尻を持ち上げてごらん?・・・・そうそう!」
言われるままに姉貴はお尻を高く上げて・・・バックの体制になった。
上半身はベッドにくっつけたまま。エビぞりバックになった。
姉貴のお腹に枕をあてて楽な恰好にして。
「お尻をもっと高くあげて、僕に突き出す感じにして」
「ねえ・・・祐・・・これってとってもエッチな恰好だよぉ」
黙って姉貴のオマ○コを舌で舐めて吸った。
「ひっ!ああ・・・あん!だめぇ! あ、あ?、ああああ」
お尻に両手を置いて、グッとオマ○コを剥きだにした。
そのまま割れ目を舐め、膣口にゆっくり舌を差し込んだ。
「ああ!だめぇ!いい!そんなこと・・しちゃ・・・ああ!あん!あん!」
姉貴の腰が動く。そのまま僕はオマ○コとアナルを舐め続けた。
姉貴のラブジュースが一気に湧き出してきた。
チュウチュウ吸って飲んだ。
「祐!そんな・・・ねーちゃんの飲むのは・・・
ああ!あん!あん!あっ!ねーちゃん壊れちゃうぅ!」
「いいでしょこれ?ねーちゃんのジュース美味しい・・もっと飲んであげる」
「そんな・・・でも嬉しいょぉ・・・!すごくいい!変になっちゃう!」
姉貴のほうからお尻を僕に突き出した。
ゆっくり、優しく、強く、速く・・・僕は舌を動かしまくった。
あふれ出るジュースを吸って飲んだ。
クリを吸いながら、姉貴の膣に指を入れようとした。
「だめえ!!ああ!まだ・・・指は待って!あ、あ、あ、ちょっと痛い・・・」
たっぷり中指にジュースをつけてゆっくり挿れた。
姉貴の中が締まりながら、中指にまとわりついてくる。
グニュグニュと動いていた。
姉貴は間違いなく「みみず千匹」の持ち主。名器だった。
しばらくクリを舐めたり吸ったりしながら、指を中で動かした。ゆっくり出し入れした。
「祐!ねーちゃん壊れるぅ!いいのぉ!あん!いい!そこ!それ!」
「ここでしょ?」
ちょうど膣の中のざらざらして、少し膨れてる場所があった。
指で軽くトン・トン・トンと叩く。
「あ!あ!あ!」
姉貴のお尻がビクッ!ビクッ!ビクッ!と動く。
「それっ!そこいい!!イッちゃう!ねーちゃんだめぇ!あ!あ!おちる!おちちゃうぅぅー!」
お尻が高く上がり、両足を強く閉じた。僕の顔を挟んだまま。
同時にキュッ、キュッと膣が締まってグニュグニュと動いた。
僕はそのまま、姉貴の股から抜け出し、バックで入れる体制にした。
姉貴のオマ○コのところにフル勃起チ○コを近づけた。
膣の中が動くのが収まるのを待った。
「はあ・・・はあ、はあ、はあ、はあ・・・」姉貴の呼吸が荒い。
足の力が弱まったところで、ゆっくり両足を開かせて、僕が入りやすい体制にした。
入れたままの中指をスッと抜いた。ヌプッと空気が抜ける音がした。
「あうっ!」と姉貴がうめく。
間髪入れずにチ○コを膣口にあてて、軽く押した。
プスッ!っと音がして、すんなり亀頭が潜った。
「はぐっ!あああ!・・・今度・・・おちんちん!」姉貴が声を上げた。
「ねーちゃん!痛かった?」姉貴のお尻を両手で抱えながら聞いた。
「うっ!・・ううん・・大丈夫・・はあ、はあ、祐もっと入れて。お願い入れて!」
「うん。入れるからね」
そのまま、お尻を引き寄せてぴったり奥まで入れた。
「はあ?ぁん・・・入ってるぅ!!あああ?!すごいよ。あ!あ!」
「いい?ねーちゃん、感じるの?」
「いい!すごいのぉ!祐・・・もっといれて!」
その声で、僕はチ○コを動かした。
前後に腰を振って・・・そしてチ○コを根本まで入れて、ぴったり入れてゆっくり腰を回して。
「はう!あう!あああ?。・・・祐!それ凄いのぉ。あぁ?ん・・・」
そのまま5分ほどバックで突いたりグラインドしたり。
「ねーちゃんくたびれたでしょ。腰持っているから右向きにベッドに倒れて横に向いて」
「はあ・・はあ・・・。今度は何?・・はあ・・・」
「うん、いいから」
お腹にある枕を抜いて、チ○コが抜けないように気を付けて姉貴を横向きさせた。
オマ○コの中でチ○コがズリュッっとひねるように回った。
「ああ!・・・回ってるぅ?!」
「くぅ!気持ちいい!」
姉貴の片足をまっすぐにのばして、太ももの上に僕が座った。
もう片方の足は90度曲げて横ハメ体位にした。
姉は横向きで悶えまくった。
おっぱいを揉みながら、姉貴のオマ○コを突き上げ続けた。
「祐!うまいの!あ!あ!あん!あっ!あ!」
「ねーちゃんのオマ○コすんげーいい!」強烈にピストンした。
「あああ・・・あ!あ!あ!いい!いい!
祐の・・・祐の・・・おちん・・・おちんちんいい!」
姉貴の中がキュッ!キュッ!と断続的に締る。
「ねーちゃん、僕のおちんちんはどこに入ってるの?」
「あん!あ!・・・あそこ・・・あ!あ!」
「どこ?言って?」
「あ!あん・・・ねーちゃんの・・・オマ○コ・・・」
姉貴が悶えながらも言った。
「え?聞こえない」
「あん・・・あん・・・オマ○コォ・・・」
「そうだよ。オマ○コだよ」
「い・・・いじわる・・・あん!あん!」
ズンズン腰をうちつけた。また出したくなった。
「僕イキそう!出したい!」
「ねーちゃん・・もうだめぇ!」
「ねーちゃん、一緒にイこう!一緒だよッ!」
僕はガンガン腰を振って子宮にぶつけるようにチ○コを突っ込んだ。
クチャ、クチュ、クチャ・・・いやらしい音が部屋に響く。
「ダメ!イク!おちるーっ!」
「ねーちゃん・・・僕も出すからね!」
「おちるー!おちちゃう!怖い!・・・おちるぅぅぅー!」
姉貴の膣が一気に締まり、おおちんちんを吸い上げる感じになった。
「あうう!」僕もうめくと同時に射精した。
ドッピュー!!すごい勢いで飛び出した。
勢いが弱まらない・・・。射精しながら腰を振った。
オマ○コから精液があふれてしまった。ドロリと姉貴の太ももに流れ出た。
射精が終わっても僕は腰をゆっくり動かした続けた。
まだいける!あと1回だけ姉貴の中に出したい!
姉貴はぐったりしながらも目を開けて僕を見た。
「はあ・・はあ・・祐・・・まだ?まだなの?」
「ねーちゃんの中にもっと出させて」
「うん・・・ねーちゃん感じちゃった・・・。祐はすごいわあ」
「えへへ・・・ねーちゃん仰向けになろう?キスしたい」
僕は姉貴の足を開いて・・・姉貴が自分で仰向けになって体制を変えてくれた。
そのまま姉貴の両足を抱えて屈曲位にした。
「祐・・・この体位って、ほんとに深くまで入る・・・あん!・・・んだね」
「そうだよ。一番子宮に届く体位かもね。ほら、子宮口だ、これ」
「あう!・・・子供できちゃうね・・・でも今日は大丈夫だから・・・安心してね」
「わかってる」
ディープキスしながら、そのままゆっくりピストンした。
小さくなったけど、抜けないように腰を動かした。
姉貴のオマ○コは名器だ!どんどん良くなっていく。
おっぱいをしゃぶって、吸って、乳首を舐めて・・・。
チ○コが大きくなるまで、姉貴を愛撫した。
「祐・・・ねーちゃんの体は全部祐君のものだからね・・・はあ、あん・・はあ」
「うん・・・ぼくのおちんちんもおねーちゃんのものだよ」
「あ!・・うん・・・小さくなってるね。
また大きくして、ねーちゃんの中にいっぱい入って・・・」
「もう少ししたら大きくなるから大丈夫」
ゆっくり腰をうごかしたり、ぐるぐる腰を回したりして姉貴の中の感触を味わった。
そして、再びチ○コが完全フル勃起。我ながら凄いと感心した。
が、おしっこ我慢してたから、トイレに行きたくなった。
「ねーちゃん・・・ごめん、トイレ行きたい」
「うん・・・一人で行ける?おしっこできる?ねーちゃん見てようか?」
「ねーちゃん・・・ガキじゃあるまいし」
「へへへ・・・祐君が小さいとき思い出しちゃった。
ねーちゃんが見てないとおしっこできなかったもんね」
チ○コを抜いて、急いでトイレに直行!フル勃起だから困った。
小さくなるのを待っておしっこして。終わってシャワーでチ○コ洗って。

バスルームのドアを開けると姉貴が素っ裸のままそこに立っていた。
「うわ!びっくり!」
「祐の精子いっぱい出てたよ・・・。
祐おしっこは全部した?ちゃんとおちんちん洗った?ねーちゃんに見せて」
「・・・うん」
「ちゃんと綺麗にしたね?じゃあ・・・カプッ!」
いきなり姉貴がしゃがんでチ○コを咥えてフェラし始めた。
「ね!ねーちゃん!」
「小さくなってる・・・大きくしてあげる」
「おねーちゃん、フェラなんか知ってるの?」
「ううん・・・下手くそでしょ?ごめんね」と上目づかいで謝ってった。
「いや・・・おねーちゃん、歯はぶつけないでね・・・痛いから」
「うん・・・やってみる。今度教えてね・・・カプッ!」
初めてだからぎこちない・・・
下手だけど姉貴の一生懸命にチ○コを咥えてる顔を見てたら、嬉しくてすぐにフル勃起!
「ねーちゃん・・・起ったからもういい。ベッド行こう・・・」
「うん。ベッドでしよっ!」
ベッドに行って・・・姉貴と一緒に横になった。
なにげにオマ○コに手をやると・・・しっかり濡れていた。
姉貴の上に重なり、両足を開かせた。
「もう濡れてる・・・入れるけどいい?」
「入れたい?・・・うんいいよ。祐のいっぱいねーちゃに頂戴」
姉貴の両足を抱えて、チ○コの先っぽをオマ○コに当てた。
ゆっくりと腰を落として、姉貴の中に全部埋め込んだ。
「はう!・・・入った・・・ね」
「うん入った。ねーちゃん、抱っこしよ」
姉貴を抱きしめて起こし対面座位にした。
「おねーちゃん。今度はおねーちゃんが僕の上で動いてみて?」
「え?・・・でもどうやって動けばいいかわからないもん・・・
祐はどうすれば気持ちいいの?」
「じゃあ、僕がおねーちゃんの腰を掴んで動かすから、合わせてみてくれる?」
「うん。祐、教えて」
腰を掴んで、まずはグラインドさせた。しばらくそのままで。
「これで・・・いいの?」
「そう。おねーちゃん上手!」
「あん・・・あ・・祐、気持ちいい?」
「うん、いいよ!おねーちゃんのオマ○コを感じる」
「祐・・・はあ、ああん・・その言葉やめて・・・とても恥ずかしいから」
「え!おねーちゃんこそ・・・さっき、オマ○コ!おちんちん!って続けて言ってたよ?」
「・・・・いじわる。ふーん、そういうこと言うんだ。
ねーちゃん祐のこれ抜いちゃおっかな?・・・」
「ごめん。頼むから抜かないで!」
「ふふふ・・・抜かないよぉ?。ねーちゃんも祐のが抜けちゃうの嫌だもん」
「じゃあ、このままあと1回だけ出させて、おねーちゃんの綺麗なオマ○コの中に!」
「もう!・・・祐ったら下品すぎっ!」
「あはは。普段は言わないもん」
「約束ね!今度言ったら・・・ねーちゃん、祐のこれをおもいっきりひっぱたくからね?」
「げっ!それはやめて。マジに使えなくなっちゃうから」
タイミング悪く姉貴が腰を上げ過ぎたから、ヌポッ!とチ○コが抜けてしまった。
「あ!抜けた!」二人同時に言ってた。
「ねーちゃん・・・抜けちゃったじゃんかぁ」
「ごめん・・・祐、入れて・・・」
チ○コの先っちょを入口に当て、亀頭を入れた。ニュルッと潜り込んだ。
両腕を姉貴の背中からまわして姉貴の肩を掴んだ。
「?」と姉貴が僕を見下ろした瞬間、一気に姉貴の肩を押し下げた。
ズプッ!っとチ○コが半分潜る。そのまま腰を突き上げて根本まで入れた。
「ウグーーッ!アゥ!」姉貴がのけぞった。
「入ったよ!」
「ウッ!・・・うん・・・凄い・・勢い・・・アウッ!・・・いじわる・・・」
「ねーちゃんのオマ○コ、ギュゥギュゥ締まってる。
中がグチャグチャ濡れてるよ!ほら!こうすると音がするでしょ?」
いやらしい言葉でちょっと攻めてみた。
腰を動かすとクチュ、クチュッと音がする。
「ほんとに・・・音が・・・アン、アン、アン・・・いやらしい・・」
姉貴の腰を掴んで、上下に動かすようにさせた。
姉貴も手の動きにあわせて上下に動き始めた。
「うーん・・・これ難しいわぁ・・・」
「ねーちゃん、後ろにある毛布とってくれる?」
「祐、寒い?」
「いや、ねーちゃんの中に入れたまま寝ようかな?って」
姉貴は後ろ手に毛布を引っ張って、僕は姉貴の背中に手を回して、そのまま仰向けに倒れた。
チ○コが入ったまま姉貴は僕の上に乗った。
毛布をかけて。
そのままゆっくり腰を動かした。
「あ!祐、また動いて・・・あん!あん!あ!いい・・・これもいい・・・」
「ねーちゃん、終わったらこのまま抱き合って寝ようね」
「うん・・・うん・・・あ!あ!あっー!」
姉貴の感じてる顔を見てた。ほんとに可愛い!!
どんどん姉貴の声が大きくなって感じてる。
「祐・・・全部出して・・・最後に全部だしてぇ!」
「全部・・・・出すから!」
姉貴のお尻がグラインドし始めた。
姉貴のお尻を両手でわしずかみにして、チ○コが抜けないようにして下からガンガン突き上げた。
「あ!いい!・・・祐・・・出して!出して!・・あん!あう!あ!ああーー!」
「出す・・・からね・・・」
姉貴のお尻を抱えるようにした。しっかり奥まで突き刺さるようにして。
「あ!・・・あったるぅ・・当たるぅ・当たってるぅ!・・・
あんあんあんあんあーーー。だめーぇ!」
「ねえちゃ・・・イクよ!・・・」
「ああ!また・・・おちる!・・・だめえ!・・落ちちゃうぅ!おちるぅぅぅ!!」
姉貴が上でのけぞった。
チ○コをギュッと締め上げ、中に吸い込む動きになった。
「うおぉ!」
再び一気に射精した。子宮口にチ○コの先っぽを押し当てて放出した。
姉貴は締め付けながら、何度もうめいていた。
チ○コを打ちつけながら何度も射精して・・・これでもっか!ってぐらい。
姉貴が僕の胸の上に倒れてぐったりした。
僕は姉貴の髪を撫でながら、呼吸を整えていた。
「ねーちゃん・・・凄かった・・・もう無理」
「はあ・・はあ・・・出た?・・たくさん・・・」
「出た・・・最後も凄く出た」
「祐君・・・良かったね?」
「ねーちゃん、疲れたでしょ?ごめんね。何度もしちゃって。もう寝よう?」
「うん。少し疲れかな・・・このまま祐の上で寝てもいい?」
「ねーちゃんこのまま、このまま・・・おちんちん抜かないでね・・・」
「うん・・・祐君、明日の夜もしてくれる?」
「明日・・・もう今日だよ。うん、ねーちゃんといっぱいしたい」
「じゃあ、明日新婚デートして、家に帰ったら・・しようね。一緒にお風呂も入ってさ」
「あはは・・新婚デートね。うん・・・わかった。ねーちゃん、新婚旅行は本当にしようよ」
「え?旅行?ほんとに?」
「うん。まだ先だけど、おねーちゃんの夏休みに旅行に行こう。どこ行きたい?」
「うーんと沖縄とか・・・海外ならドイツ、イタリアとかかなあ・・・」
「二人で決めようね?」
「うん!祐君、本当にありがとう・・・ねーちゃんと一緒になってくれて」
「僕こそ、おねーちゃんをお嫁さんにできて最高だよ!・・もう寝ようか?」
コクっと姉が頷いて・・・。

そのまま抱き合って寝ました。
翌日は姉貴とのデートはとても楽しかった。
あ!もちろん紅白のショーツも買いました。
帰宅してから夜に3回も姉貴とエッチしてしまった。
この二日間のことは、記憶から消えません。
今でも鮮明に覚えてます。
姉貴と僕の結婚式だから・・・忘れられないです。

そして2011年のあの東日本大震災&原発事故。
やばい!ってことで、自宅も売り払い、父の残した遺産など持って、東北から西日本に引っ越しました。
そこで、同じ病院に再就職して。
でも引っ越しして間もなく大事件が起きた。
僕が通勤途中のバイク事故で左膝の下から切断。
そして義足生活になってしまった。
なんとか退院、リハビリ、職場復帰して。
多少の不自由はあるけど生活には困らない。

そして・・・今年の4月のこと。
「祐君・・・まずいわ・・ほんとにできちゃったかも。祐君の子供・・・どうしよう?」
姉貴が真っ青な顔でトイレから出てきた。
「ええ!!まじで?」
ほんとに驚いたし焦った。でも、すぐ決心できた。
「うん・・・生理来ないから、試しに妊娠検査薬やってみたら陽性だったわ・・・
どうしよう・・・祐君。子供・・・どうしたらいい?・・・堕ろすしかないよね・・・。
ごめんねぇ・・・気を付けてたのに・・・ねーちゃんが悪いの・・・」
姉貴の目からポロポロ涙がこぼれだした。
僕は決心してたから落ち着いてた。
以前から姉貴との子供が欲しかった。
でもそれは絶対だめって言い聞かせてた。
だから、ちゃんとスキン使ったり、姉貴はピル飲んだりして十分注意していた。
中出しエッチは、絶対に安全な日以外はしなかったし、姉貴も毎日体温測ってた。
「ねーちゃん・・・頼みがある。座ってくれる?僕がこれから言うことに驚かないでね」
姉貴を抱きしめながら言った。
「・・・・うん。なーに?」
「ねーちゃん、頼むから生んでほしい。僕たちの子供。
絶対にねーちゃんだけに負担掛けないから。
僕も父親としてちゃんと面倒見るし、自分の子供を育てたい。
お願いだから生んでくれ。僕を一人前の父親にしてほしい」
姉貴に両手をついてお願いした。前から子供が欲しかったから・・・。
後悔より嬉しかったのが強かった。
「祐君・・・あ・・・ありがとう。あり・・・がとう」
姉貴は泣きながら、何度も頷いてくれた。
姉貴をもう一度抱きしめて、
「大丈夫!大丈夫だから!僕がいるから!」抱き合って泣いた。
姉貴も僕の子供が欲しくて欲しくてたまらなかったと言った。
何度、危険日にスキンなしでしようかと思ったことか・・・。
僕が寝てる間にしちゃおうとも思った・・・。と話してくれた。

周りには、姉貴にはこっそりつきあっている恋人がいたけど、子供できちゃったらトンズラしたってことにしてある。
たった一人だけ事実を知っている人がいるけど・・・。
姉貴も僕も大変お世話になった親代わりになってくれた母方の叔母です。
事実を話したときは血相変えて、いろいろあったけど、今では僕たちの良き理解者になってくれている。もちろん叔母は一切黙ってる。誰にも言わない。
姉貴の出産に向けて、いろいろ支援もしてくれている。

今、妊娠9か月目。
お腹の中の子供は、問題なく大きくなっています。奇形とかも無いのがわかっています。
そして、女の子です。
今は姉貴とこの子の名前をどうするか毎日話してる。
それにとても幸せです。

きっと皆さんは本当か?ネタだろ?釣りだろ?と思うかもしれません。
事実です。
子供が間もなくできるからカミングアウトしました。
僕たちは真面目に真剣に相手を思いながら幸せに暮らしてます。

ひとつ謝ります。
話の中で出てきた名前は架空です。
さすがにホントの名前は書けません。
書いたらばれてしまうかも・・・。

長い長い文章ですみません。
最後まで読んでくださりありがとうございました

生意気な年上女を寝取ったった

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺はただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。
すると偶然にも、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。
俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めていたのだから。
俺は嫌そうな顔をしている翔太を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。
ちょうど近くにスーパーがあったので、そこで万引きさせることにした。
半ば引きずるようにスーパーまで連れて行くと、翔太は万引きしたくないとゴネはじめた。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、なんとか万引きさせようとしていた。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。
声の方を振り向くと、女が立っていた。
俺と目が合うと女は「やめなさい!」と叱り付けやがった。
無言で女を観察した。かなりの美人だった。
スーパーの名前が入った汚ならしいエプロンを付けているというのに、なぜだか上品な美しさを感じた。
年齢は、20歳は超えていそうだが若々しく感じた。俺達は、とりあえず丁寧に謝罪してその場を逃れた。

庄司「今のお姉さん、めちゃくちゃ美人じゃなかった?」
  「怒られてるのに見とれちゃったよ」
高野「あんな人と、やってみてえな?」
  「やっぱ、初体験は年上の美女がいいよ」
庄司「う?ん、俺はやっぱり菜穂子ちゃんが一番だな」
高野「小島菜穂子か・・たしかに最高だけど、あれは絶対無理だろ」
庄司「あの定森も告って振られたらしいからね、俺達の菜穂子ちゃんは簡単には落ちないのだ」
  「俺、菜穂子ちゃんだったら犯罪者になってもいいかも」
高野「アホ!、村松ぅ、庄司が変なこと言ってるぞ、何とか言ってくれ?」
俺 「あ、ああ、そうだな」
高野「村松、どうしたの?」
俺 「いや、さっきの女ムカつくなぁと思って。偉そうに文句言いやがって。」
庄司「村松、見とれてるように見えたけどw」
俺 「否定はしないよ。あ?ちくしょ、あの生意気な女、素っ裸にして好きなようにしてみてえ」

そんなことがあってから、数日後。
その日は面倒なテニス教室の日だった。
テニスをやっていれば大学で女にモテるっていうから仕方なく始めたが、全く上達しない。
1人じゃ、つまらなすぎるから、庄司や高野にもやらせているが、相変わらず、つまらない。
コーチの清水は、女ばかり贔屓してウザイ奴だし、全てが最悪だった。
その日も、俺は何の期待もせずに嫌々テニスへ出かけた。しかし、その日は、いつもとは違った。
テニスコートで有り得ないものを見たのだ。

なんと!あの時のスーパーの女がいるではないか!
しかも、可愛らしいテニスウェアを着ていた。
無意識にミニスカートからのぞく細い脚に目が行ってしまった。
それは同級生の脚とは全く違う大人の脚だった。
すぐに股間が熱くなってくるのが分かった。自然と生唾が出てきて、
先日拝めなかったあの女のボディラインに釘付けになった。

だが、なぜここに?しかも、なぜテニスウェア?
近くにいた大人を捕まえて、「あの人は、どなたですか?」と聞いてみた。
すると期待していた以上の答えが返ってきた。
なんと!あの女が来週から俺達のコーチになるというのだ。
その日は、テニスの腕を見せるために、模擬試合をしたんだという。
なるほど、それでウェアだったのか。合点がいった。
コーチはジャージが普通だったが、試合だったので正式な恰好をしていたのだろう。

その日から、テニスの日が待ち遠しくなった。

覚えていなければいいな、と思っていたが、コーチは俺らのことをしっかり覚えていた。
教室が終わった後
突然「もう、あんなことしちゃ駄目だからね!」と呼び止められた。
俺は瞬時に”素直になる”ことに決めた。
「はい。もう二度としません。あの日は父親と喧嘩して、いつもの俺ではなかったんです。だからといって許されることではないですが・・」
と色々言い訳しようとしたが、コーチは俺の言葉を遮った。
「二度とやらなければいいのよ。村松君、だっけ? 君、良い子だったんだね。最初、ここで君達を見た時、どうしようと思っちゃった。」
俺は会話に合わせるように「こんな悪餓鬼が居たら、たいへ?んって思いましたか?」
「そうそう。いえ、嘘嘘(笑)。村松君、よろしくね!」

その日から、俺の頭の中はコーチで一杯になった。
授業中も遊んでいる時も、頭の中で、
コーチは、あの美しい顔に微笑を浮かべながら、テニスウェアを脱いだ。
俺は気が狂いそうだった。

それから数日経ったある日、またもや信じられないことが起こった。
街で偶然、コーチに会ったのだ。しかも、同じクラスの健太と一緒だった。
なぜ、この人が健太と!しかも、かなり親しそうにしている!
俺は殺意を押し殺して、健太に「二人は知り合いなの?」と聞いてみた。
健太は黙っていたが、コーチが「私の息子よ」と答えた。
衝撃の告白だった!俺は、おったまげて、何をしゃべったか分からなかった。
とにかく何かを話して逃げるように家へ帰った。

自宅へ帰ってきて、まじまじと自分の母親を見てみた。うちの母親も美人だとよく言われていた。それでもレベルが違った。
なんなんだ!いったい!健太はコーチと暮らしているのか。今も、あの美しい人と一緒にいるのか。
普通であれば、この事実だけで、自分の思いを諦めるのかもしれない。
だが、俺は小学校の時、教師から悪魔と言われた男だ。
悪魔のような知恵を持つ、前代未聞の悪餓鬼と称せられた男だ。
俺はすぐに頭をフル稼働させた。健太をうまく使えば、コーチともっと親しくなれるかもしれない。
いや、うまくやれば夢が現実のものとなるかもしれない!
あの美しい人が俺の目の前で、テニスウエアを脱ぐ、そしてその先も。。

この日から、世の中が面白いものに感じられた。俺は、一つの目標のために、労力は惜しまないと心に誓った。

健太と親しくなるのは、非常に簡単だった。健太を虐めから助けて、遊びに誘ったら、すぐに仲良くなれた。
俺はあえて、他の奴らとは距離を置いて、健太とだけ一緒にいるようにした。
俺の1番の友は健太だと思わせること、また、健太が俺以外の奴と親しくなることを妨げること この二つのためだ。
健太は、ウザイくらい俺の傍にいるようになった。毎日毎日、健太とつまらない会話をしたが、目的のことを思うとそれも苦痛ではなかった。

あっと言う間に俺と健太の仲は、健太の家で一緒に夕食を食べるまでになった。
当然、コーチも一緒だ、コーチの手料理をご馳走になるのだから。
食事中、何度か「コーチ」と呼びかけると、コーチは困ったように
「家でコーチというのは変だよ」「苗字も健太と同じで変だから、ゆずりって呼んで」と言いだした。
コーチの名前は「ゆずり」というのだ、もちろん知ってたよ。家では、俺も「ゆずり、ゆずり」と叫びながら、股間を・・
この日から俺はコーチを「ゆずりさん」と呼ぶようになった。
俺がゆずりさんと呼ぶもんだから、教室の他の奴らも、ゆずりさんと呼ぶようになった。

そして健太やゆずりさんと付き合いながら、なんとなく月日が経っていった。
ある日、俺は写生コンクールに出品する絵を、健太の家で手直ししていた。
そんなの狭い健太の家よりも、広い自宅で描くほうが、良いのだが、、
その日は、ゆずりさんが早く終わる日だったので、会いたいと思ったのだ。

健太と話をしながら絵を描いていると、ゆずりさんが帰ってきた。
安っぽいブラウスを着ていたが、相変わらず美しかった。
ゆずりさんは仕事から帰ってくると、いつも隣の部屋で、服を着替える。
俺はそのことを知っていたから、今日は絵があるにも関わらず、健太の家にお邪魔したのだ。
案の定、ゆずりさんは「村松君、いらっしゃい。ちょっと待っててね」と言って、隣の部屋へ行った。
いつもの様に、服を脱ぐ音が聞こえた、俺はこの音を聞くのが大好きだった。
ゆずりさんが、服を着替えて出てきた。そして「ちょっと待ってね」と言ってジュースを持ってきた。
決して狙ったわけではなかった。しかし、ゆずりさんは俺が横に伸ばしていた足を踏んでしまった。
そして、驚いて「きゃっ」と飛びのいた。そのはずみで、ジュースの入ったコップは、俺の絵の上に落ちた。

俺の頭脳はすぐに計算した、ゆずりさんの粗相を利用することはできないか。
ただ、この絵は、拭けば問題なさそうだ。俺は、ゆずりさんが反応する前に、すぐに絵を持って、思い切り破った。
ボロボロに破って、ゴミ箱に捨ててから、「酷いよ。これ、県の絵画展に出展する絵だったのに。」
そう言ってから、荷物をまとめて家へ帰った。
家に帰ってから、俺はノートを出して、必死に考えた。どう行動すれば良いか。
どうすれば、ゆずりさんが、俺のために何でもしたくなるほど、罪の意識を持つか。ひたすら考えた。
色々考えていると自宅にゆずりさんから電話があった。親に出たくないと伝えてもらった。

俺は、その翌日から健太を完全にシカトした。
そしてクラスメイトには、「健太の母親に絵を破かれた」
「せっかく皆に選んでもらった絵なのに、ごめんな」と涙目になって謝った
高野たちに指示したわけではなかったが、俺の意図を察したクラスの奴等は、勝手に健太を虐めだした。
皆は、俺の前に健太を引きずるように連れて来て、土下座しろと小突いた。
健太は床に頭を擦りつけて、「ごめんね、本当にごめんね」と何度も謝った。
高野達に言わされているのではなく、本心で言ってるようだった。

放課後、家に帰る途中の通学路で、健太は俺を待っていた。
健太は俺の顔を見た途端、走り寄ってきて、必死に謝った。
俺は、泣きながら頭を下げる健太に
「お前に謝ってもらっても仕方がない」と突き放してから
「お前は悪くないだろ、お前は全く悪くない、それでも俺は、お前とは一生付き合わない」と強調しておいた。
これで健太は母親を、ゆずりさんを恨むことだろう。

テニス教室もしばらく休むことにした。夜になると、またゆずりさんから電話があった。
俺は、親に絵のことを言ってあった。ただ、親には、ゆずりさんが破ったというのは不自然だったので
健太に破られたと言ったおいた。そんなこともあり、親は俺に電話を取り次がずに
「我家では皆で展覧会を楽しみにしていたのに、本当に残念ですよ」
「あの子も、元気がなくなってしまって、、、もう謝罪は結構ですから、電話をするのは止めてください」と言って切ってしまった。

それから更に数日経ったある日、俺の帰宅途中の通学路で、今度は、ゆずりさんが立っていた。
息子と同じことするんだなぁと思ったが、ここは無視しておこうと考えた。もちろん、これは演技。
知らん振りして横を通り過ぎようとする俺に
ゆずりさんは、「お願いだから、少しだけ話をさせて」と縋り付いてきた。だいぶ憔悴している感じだった。
俺は、ゆずりさんの雰囲気を見て、そろそろ大丈夫かな?などと考えながら「なんですか?」と冷たく言ってみた。

「本当にごめんなさい、本当に悪かったと思ってます。どうか謝らせて」

「どんなに謝ってもらっても、もうどうにもなりません。俺は、貴女と、、健太を一生許しません!」

「私のことは恨んでもらってもいいけど、健太のことは、どうか許してあげて!
 あの子は、村松君のことが本当に好きなの。なんとか許してあげて!(涙)」

「無理ですね。破かれた絵は、元には戻りません。」

「どうしたら、償えるの? あんなに仲が良かったのに、ずっと、こんな状態なのは、悲しすぎるよ(涙)」
「ねえ、どうしたらいいの!」

俺は、ゆずりさんの様子から、勝算があると考えた。勝負に出るのは今だ!

「だったら、絵を描かせて下さい。破れて粉々になった絵は元には戻りません、でも絵はまた書くことができます!」
「ゆずりさんが、絵を描かせてくれるなら、俺は、全部許します。」

それを聞いて、ゆずりさんは、嬉しそうな安心したような顔をした。とても綺麗だった。
「本当に許してくれるの? 絵のモデルになればいいのね?なるよ。それで償えるなら、なるよ。どんな絵なの?」

「母親の絵が描きたいのです。でも自分の母親に頼むのは恥ずかしいので、貴女にお願いしています」

「母親の絵か?、いいよ、私も一応母親だしね(笑)」

「本当ですか!、お母さんに、裸でモデルになってとは、どうしても恥ずかしくて言えなかったのです。ありがとうございます!」

ゆずりさんは驚いた表情で「え?裸でモデルって?」と質問した。

「はい、裸の母をテーマに絵を描きたいのです。お願いできますよね? 
 まさか恥ずかしがったりしないですよね? 俺も健太と同じ年ですし、変に意識なんてしないですよね?」

ゆずりさんは「そりゃ、変に意識したりはしないけど・・・」とゴニョゴニョしだした。

俺は、ここで完全に決めて、ゆずりさんが後に引けないようすることにした。
「ですよね。いつが都合が良いですか? 健太も早く俺と仲直りしたそうだったけど。俺も早く健太と遊びたいな。」

ゆずりさんのシフトが大抵、木曜日が休みだということは知っていた。だから、
「木曜日にしませんか?」
「昼間なら親も居ませんから、うちを使えますよ。」

俺は心の中で呟いた。
『さあどうします?真昼間から息子の友人の家で、素っ裸になれますか?」

ゆずりさんは悩んでいる様だった。でも、もう後には引けない筈だ。
「本当に許してくれるんだよね?以前のように健太と仲良くしてくれるんだよね?」

「はい、新しい絵が描きあがれば、あの絵のことは完全になかったことにします。」

「ご両親は木曜日、本当に居ないんだよね?」

「はい」

「分かった。じゃあ、木曜日に、村松君の家へ行くよ」
この瞬間、俺は嬉しさで天にも昇る気持ちだった。とうとう、ゆずりさんの裸が見れる。
夢と同じように自分から脱いでくれるのだ。
俺はゆずりさんの気が変わっては困るので
「健太もかなり落ち込んでましたから、健太にも伝えて下さい」と、もう一押ししておいた。
ゆずりさんは、困ったように「健太にはモデルのことはちょっと言いにくいかな」と首を傾げた。
「モデルのことじゃなくて、ゆずりさんが、きちんと俺に謝って、俺がゆずりさんを許したことを健太に伝えた方が良いのでは?と言ってるんです。」
ゆずりさんは、少し顔を赤らめた。
「あ!そうよね。健太喜ぶよ。私と口も聞いてくれないし、ご飯も食べなくて、本当に困っていたの。
 良かった。村松君が許してくれて。本当にありがとう。」

そして
待ちにまった木曜日がやってきた。
前日から、両親は泊まりで出張に出ていた。俺は自分で学校へ電話した。
両親が居ないことを伝えて、熱があることにして、さぼった。

時間よりも少し早めに、ゆずりさんは、やってきた。
なんだか、普段よりもお洒落をしているように感じられた。
水色のワンピースにカーディガンを羽織っていたのだけど、かなり似合っていて、爽やかでとても美しかった。
『あと数分もすれば、あのワンピース脱いじゃうんだよな』と思うと、興奮して堪らなかった。

最初は、ゆずりさんに、ストリップさせようと思っていたのだけど、今回はそれはヤメテおくことにした。
最初はハードルを低くした方が良いと思ったからだ。
俺は、母のバスローブを用意しておいた。その方が脱ぎやすいと思ったからだ。
俺はゆずりさんをバスルームに案内して、「ここで用意してください、このバスローブを着て、居間に来て下さい。」と指示した。
ゆずりさんは緊張しているようで、ただ頷いただけだった。

少し待つと、バスローブ姿でゆずりさんがやってきた。
これだけで、俺は、興奮してしまった。いよいよだと思った。
俺は鉛筆を持ちなおした。
「では、そこで脱いじゃって下さい」
なるべく緊張しないで言ったつもりだったが喉に唾液が絡んだような変な声になってしまった。

スーパーで叱られた時から、半年が過ぎていた。
あの時の生意気なお姉さんが、ついに、俺の前で真っ裸になった!!
感動的だった。やっとここまできた。でも、こんなので満足はしない。

ついに!ゆずりさんが、俺の前で一糸纏わぬ全裸となった。
俺は逸る気持ちをなんとか抑えつけて、
自分のスケベな思いを悟られぬよう、あまり裸身を見ないようにしていた。
ゆずりさんは、裸になって落ち着かなかったのか、どうしたら良いか分らない様子で
少し声をうわずらせながら「こ、この後はどうしたらいいの?」と尋ねてきた。

俺は『やっぱり我慢できねえ。ちゃんと裸を見させてもらうか』と考えて、
「まだ、どんなポーズが良いかイメージが出来てません。すみませんけど、少し、色々ポーズを取ってもらいます
 まずは、目を閉じて髪を掻きあげるポーズを少しの間してもらっても良いですか?」とお願いした。

ゆずりさんは、少し恥ずかしそうにモジモジしてから、意を決したように、言った通りにしてくれた。
俺は心の中で歓声をあげた。
『目を閉じさせたので俺の視線は気づかれないはず。ゆずりさん!遠慮なく貴女の裸、鑑賞させてもらいます!』

俺はゆずりさんのボディラインの全貌を舐めるように、じっくりと見た。
さすが、スポーツを仕事としているだけあって、キュッと引き締まったボディ
その細い体に予想外なボリューム感で、ツンと形良く上を向いた双乳
そして、その乳房の隆起の頂点で、ピーンと立っている綺麗なピンク色の乳首
下半身はというと、、、
スラリと長い脚、それでいてプルルンっと白い豊かな太股、
その付け根で、はっきりと存在を主張している黒い艶やかな陰毛。
興奮しすぎて、爆発しそうになり、欲情していることを悟られないようにするのは不可能に近かった。
こんな風に、まともに、女の裸を見たのは初めてで、しかもそれが憧れの人なのだから、当然といえば当然だった。

ゆずりさんに、俺が欲情していることがバレれば、当然、この素晴らしいショータイムは終わりとなる。
俺の計画では、どうしても自分のスケベな心情をゆずりさんに悟られるわけにはいかなかった。
この日の目的は、ゆずりさんの裸身を楽しむことではない、俺の前で素っ裸になることに慣れさせることが最大の目的だ。
そのためには、あくまで、芸術的に!、そして純粋に!、母親の姿を描くものでなければならない。
間違っても、ゆずりさんに女を意識してはいけないのだ。

深呼吸をして、なんとか心を落ち着かせてから、
「ゆずりさん!なんとなくイメージが纏まりました。立ったままだと疲れてしまうので、椅子に座って下さい」と指示した。
そして、裸をなるべく意識しないように、顔を中心に絵を描き始めた。
絵を描きながら、俺はいつの間にか射精していることに気づいた。パンツの冷たい感触が気持ち悪く感じられた。
1時間程度、絵を描くと俺はどうにも我慢できなくなって、
「ゆずりさん!本日は、このくらいにしましょう、また、次回お願いします」と言って終わりにすることにした。
ゆずりさんは”また次回”という言葉に、「え?」という表情をしたが、「1日で絵を仕上げるのは無理ですよ」と言うと
素直に頷いてくれた。

ゆずりさんが帰った後で、ひたすら自慰に耽ったが、全く満足できなかった。
目を閉じると、ゆずりさんの清楚な笑顔と白い裸体が同時に浮かんで、いつまで経っても、俺の勃起は収まらなかった。
このままではマズイと考えた。早くゆずりさんを完全に自分のモノにしないと、
中途半端な状態でゆずりさんに手を出してしまい、計画は失敗してしまう。
予定より少し早いが、次回ゆずりさんがモデルになる時、ある程度、踏み込むことができないかと、真剣に考えた。

再びゆずりさんがモデルになる日は、すぐにやってきた。この時、俺は二つのことを事前に準備した。
まず一つは、高野と庄司も家に呼んで3人で、ゆずりさんのヌードを描くこと。
この計画を伝えた時、高野、庄司、二人とも飛び上がって喜んだ。
二つ目は、母をうまく使うこと。母には、その日、外出してもらい、17時に必ず帰ってくるようにお願いしておいた。
母は1人息子の俺にべったり依存していて、俺に逆らうことは滅多にないので、この申し出も特に不審に思わずにOKしてくれた。

2回目ではあったが、裸になるために中学生の家を訪問するのだ、ゆずりさんは、かなり緊張しているようだった。
緊張を和らげるために冗談を言いながら、リビングまで連れてきた。リビングの入り口で
高野と庄司がいることに気づいたゆずりさんは、かなり驚き、「ふざけないで!」と慌てて帰ろうとした。
玄関まで戻ったところで、ゆずりさんは、玄関を出て帰るでもなく、ただドアの取っ手を握ったまま立ち尽くしていた。

「どうしました?帰っても良いのですよ」

それを聞くと、ゆずりさんは、帰る気配は見せずに
振り向いてキッと怖い顔で睨んだ。

「高野君たちがいることは聞いてない、話が違うよ!」

俺は、黙ったまま、ゆずりさんをじっと見返した。
『そんな怖い顔をしても・・・ゆずりさん怖くはないですよ』

俺は知っていた。ゆずりさんが俺に無事に描き終えてもらって、
絵を駄目にしてしまったことを償いたい、自分を許して欲しい、
以前のように健太と仲良くして欲しい、と切実に願っていることを。

だから、余裕を持ってゆずりさんと対峙することができた。
そして、俺の予想通りに、ゆずりさんは、すぐに、自分の立場を理解してくれた。

怒ってリビングから出て行った時から、
ちょうど10分くらい経った時だった。
ゆずりさんは、最愛の息子のために、
3人の男子中学生が見守る中、身につけているモノを全て脱いで、
あっはーんのポーズをキメた。

俺は庄司達二人に「エロイことを考えるな!とは言わない、だが、絶対に、ゆずりさんに悟られるな!」と何度も言い聞かせておいた。
それでも、ゆずりさんがバスローブを脱いだ瞬間、二人の生唾を飲み込む音は俺にまで聞こえた。
この俺もエロ本などで女の裸に慣れる努力をしていたが、やはり、ゆずりさんの裸体を目の前にしてしまうと
股間が破裂するくらい勃起し、心がかき乱され、どうにも制御不能になってしまった。
そんな俺達の気配に、ゆずりさんも気づいたのだと思う。
前回と違い、裸になって1分と経たないうちに、裸身を手で覆って俺達の視線から逃れようとした。
今にも「もうこんなことはお終いにする!」と叫び出しそうだった。
ちょうどその時、外から車のエンジン音が聞こえた。母が帰って来たのだ。

俺は心の中で『お母さん、良いタイミングで帰ってきてくれたよ』と思いながら、叫んだ。

「ゆずりさん!大変、母が帰ってきたみたい」

それを聞くと、ゆずりさんは、完全にパニックに陥ってしまった。
それはそうだろう、息子の同級生達の前で全裸になっているのだから、大人にバレたら大変なことになる。

「2階の俺の部屋に隠れて下さい!」

俺はゆずりさんを急かして、考える隙を与えずに、2階へ逃げるよう促した。

ゆずりさんは、素っ裸のおっぱいや、お尻を揺らしながら、急いで階段を上がった。
庄司と高野は、ゆずりさんの後ろについて、剥き出しのお尻を眺めながら階段を上がっていったが、
俺はバスローブを持ってバスルームへ行き、ゆずりさんの衣服を隠してから、2階に上がった。
あらかじめ2階の俺の部屋には、ゆずりさんが体を隠せるものは全て排除しておいた。
シーツや毛布なども全て、隣の部屋に隠しておいた。

母が「徳君、ただいま?」と、家に入ってくると
ゆずりさんは、緊張が極限状態になり、プルプル震えだした。

俺は絶好のチャンスだと思った。
この期を逃さず、計画を実行することにした。

あらかじめ準備しておいたエロ本を開くと、ゆずりさんの顔の前に突き出した。
ゆずりさんが驚いて顔を背けるのを無視して
「この格好をして下さい!
 ゆずりさん!この女がしているポーズをしてみてくださいよ」

「そ、そんな格好、で、できるわけないでしょ!!」

ゆずりさんは顔を真っ赤にして、状況も考えずに思わず声を張り上げてしまった。
そして、自分の声が予想外に大きく響いたことに驚いて、慌てて口を押さえた。

エロ本では金髪の女が股をM字に大きく広げ、どうぞ見てくださいと言わんばかりに股間を剥き出しにしていた。

俺は再度「お願いしますよ」と頼んだが、ゆずりさんは脚を固く閉じ、身を縮めて体を隠して首を振るだけだった。

仕方なく、俺は若干大声で「お母さ?ん、庄司たちが来ているから、飲み物とお菓子をお願?い」と叫んだ。
すぐに、母から「すぐに持っていくね?」という返事が聞こえた。
ゆずりさんは体を震わせながら「ちょっと待って!」と慌てた様子だったが、俺達は無視した。
少しして母が階段を上がってくる音が聞こえた。
ゆずりさんは慌てふためき「ちょっと、どうしたらいいの」と悩ましげに呟いた。
俺はもう一度、エロ本を開いた「これをお願いしますよ」
ゆずりさんは、いやいやと首を左右に振るだけだった。
いよいよ母が部屋の前まで来てノックした。
俺はゆずりさんの方を見ながら「今、開けるね?」と言って、ドアの方へ歩いて行った。
ドアの鍵に手を掛けると、ゆずりさんは、両手を合わせて「お願い・・」と小声で囁いた。
それを無視して、鍵を開け、ドアノブに手を掛けた。

その瞬間、背後から
「おおおぉ!」と
庄司と高野の歓声が聞こえた。

俺は、ゆっくりとゆずりさんの方へ振り返った。

この時の俺には、とても衝撃的な映像が飛び込んできた。
初めてテニススクールで見たとき、胸をドキドキさせた、あの細い綺麗な脚が
大きく広げられていた。
ゆずりさんは、目を固く閉じながら文字通りの大開脚をして、俺達の目の前で、完全におマンコを晒していた。

さすがは、庄司と言うべきか。
ゆずりさんの恥ずかしい大股開きは、庄司によって次々と写メに収められていった。
俺は生唾を飲む込んでから、ドアを開けずに母に伝えた
「今、勉強がちょうど良い感じだから、そこに置いといて」

母が去るとすぐに、
ゆずりさんは「こんなの駄目だよ、早く家に帰らせて!」と股を閉じた。

既に調子に乗っていた俺は
「服は下にありますし、どうやって帰るのですか?、少しくらい触らせて下さいよ」と
ゆずりさんの剥き出しの肩を抱いてみた。

ゆずりさんの滑らかな肌の感触が堪らなかったが、それを充分に味わう前に、突然、左の頬に激痛が走った。
ゆずりさんにビンタされたのだ。

俺は、突然のことに驚き、抑えていた凶暴な性格が、つい出てしまった。
「痛えよ!元々、酷いことしたのは、どっちだよ?、もうモデルはいい、この痛みは健太に何倍にもして返してやるよ!」

ゆずりさんは、俺の剣幕に驚いてしまったようで、完全に黙ってしまった。

俺は「早く出て行けよ!」と言って、ゆずりさんを部屋から追い出そうとした。
もちろん、ゆずりさんは現在、素っ裸、階下には母がいる。

「ちょっと、待って!叩いたことは謝るから」

「謝ってもらっても、仕方ないんだよ。母に全て話せよ。
 俺達の前で素っ裸になって俺の絵を駄目にしたことを許して貰いたかったんだろ? 
 出て行って、そう言えよ
 言っておくけど、俺は許さないからな、今までの苦労が水の泡だな。健太もかわいそうに。」

俺のこの言葉で、ゆずりさんは、完全に萎縮してしまって、
「そんなこと言えないよ。お願いだから許して」と小声で言い返すだけだった。

「じゃあさ。ビンタのこと無かったことにするし、うちの親にもバレないように健太の元に帰らせてやるから、少し、触らせろよ」

ゆずりさんは、無言だったが、否定もしなかったので、
俺は、素早くゆずりさんの腕を掴んで、用意していた手錠をはめた。
片方は、無事にはめられたが、ゆずりさんが、驚いて「何、これ、嫌だ」暴れたため、両手にはめるのは失敗した。

「またビンタされたら嫌ですからね。ゆずりさんは、信用できないから、少しの間、拘束させて下さい。
 約束しますよ、すぐに外すし、この手錠をはめさせてくれれば、さっき殴ったことは水に流します。
 裸で帰るわけにはいかないでしょ?
 健太だって俺に許されたと思って喜んでいます。このままで、良いのですか?、少しの間だけですから。」

ゆずりさんは不安そうな顔だったが、健太という単語を聞くと
「本当に許してくれるのよね。服も返してくれるんだよね。変なことしたら、大声出すから」と了承してくれた。

ゆずりさんは頭上に両手を挙げ、バンザイした状態で、その細い手首にガチャリと手錠がはめられた。

この瞬間、庄司と高野の鼻息が荒くなるのが分かった。

「触っていいんですよね?」

「じゃ、遠慮なくw」

俺達は、両腕を拘束されて、まともに抵抗できない、ゆずりさんの体を好きなように触りまくった。
夢の中で思い描いたことが現実となったのだ。
俺は、先ず始めに、ゆずりさんをベッドに押し倒して、庄司と高野に抑え付けさせてから、
乳房に顔を埋めて、顔で乳房の柔らかさを楽しんだ。
「やわらけぇ」
「まじで?」
「俺も俺も」

ゆずりさんに手を伸ばす2人を少し押しのけて
『チュパ』っと乳輪ごと乳首を吸いあげてみた。
少し甘く感じられた。
舌で転がすようにして、たっぷり、ゆずりさんの乳首の味を確かめた。

おっぱいで存分に楽しませてもらってから、次はキスをしてみようと思った。
しかし、嫌そうに顔を背けられてしまった。
脚を開かせて、オマンコをじっくり見ようとしても、固く閉じられてどうやっても脚を開かせることができなかった。

ゆずりさんのこの態度に、俺は少しイライラしてしまった。
だから自分でも予想もしていなかった台詞が口から出てしまった。

「健太をここに連れてくるか。庄司、健太を連れてきてよ」
「えっ?」
ゆずりさんの顔色が変わった。
俺としては思わず出てしまった言葉だったが、もう後には引けなかった。

「そんなに嫌がるなら、一番先に、健太とやらせてやるよw
 あいつ、絵のことで責任に感じてるから、俺の言うことなら、なんでも聞くぜ」

「なっ!ふざけないで!」
暴れまくるゆずりさんを押さえるのは大変だったが、構わず続けた。

「ゆずりさんが約束を破るならば、息子の健太にも責任をとってもらう。当然でしょ。」

それを聞くと、庄司は俺の顔をちらっと見てから、部屋を出て行こうとした。

「待って!お願い!健太を連れて来ないで!」

「人にお願いするのに、命令口調かよw」

「お願いします、健太を連れて来ないで!!」

「嫌だね。健太なら、何でも言う事、聞いてくれるから、あんたより健太で遊んだ方が面白い。」

「そんなっ、ひどすぎるわ・・」

「だったら、少しは、面白くさせろよw」
そう言って、俺はもう一度ゆずりさんの太ももの間に手を入れた。

「うわ!すげえ、マジだよ」
すぐに高野と庄司から歓声が聞こえた。

俺は項垂れるゆずりさんの顔を上向かせてから、
大きく開かれた脚の付け根に手を這わせて、オマンコを左右に広げた。

毒母

少し長くなるかもしれないけど、吐き出させてくれ。

元々は父・母・俺の三人家族だったんだが、俺が小5のとき母が浮気して両親離婚。

養育費のためだけに俺を引き取った母だったが、浮気相手(以下A)とその後結婚して弟妹二人が生まれる。

ちょうどその頃実父が事故死。

実父の親族は俺だけだったので、結構な保険とか土地家屋の相続があったらしい。

でも実父はしっかり後見人等を弁護士?に依頼していて、実の母親でも俺が20歳になるまでは金を引き出せないようにしていた。

母とAは金に手を出せないので俺を殺して手に入れようと画策。

(俺を殺せば、母に遺産が行くかららしい)

それまでも随分と虐待されていた事もあって、本気で身の危険を感じてその弁護士のところ(名刺を隠し持ってた)に逃げた。

ちなみにこれが16の時こと。

父の遺産はそのまま後見人の人に管理してもらい、俺は高校卒業まで施設へ。

大学にも行ってみたかったけど、それよりも自力で生きることが大事だと就職。

ちっちゃな会社だけど社長はすげーいい人だし、恋人と呼べる人もできた。

20歳のとき改めて弁護士が来て、父の遺産を受け取ったんだが……

そのことを聞きつけてきた母から電話が来た。

なんでもAが会社をクビになり、そのまま再就職もせずに遊んでいるらしい。

母のパートで食いつないでいるがこのままじゃ弟たちを学校に行かせることもできないので、援助してくれだとさ。

とりあえず場所を指定して会うことにした。

母たちと一緒に住んでた場所の最寄り駅の喫茶店であったんだが、母は酷くやつれていて俺を虐待してたあの鬼婆とは別人のようだった。

冬だっていうのにコートも着てなくてぺらぺらの服を弟妹そろって着てた。

あまり食ってないのか、がりがりしててさ。

弟たちはこれ食べていい?ってメニュー見て俺に聞いてくるの。

母親は金がないから食べさせてもらえないって思ってるみたいでさ。

すげー哀れだった。

ちなみに俺は普通にダウンとか着てて、ぬくぬくしてたから余計にな。

で、改めて援助して欲しい。

今までのことは水に流して家族で一緒に住もうとか言われて、俺目がうるっとしたよ。

弟妹たちもお兄ちゃんと一緒に住みたい。

暖かいおうちに連れていってとか言うしな。

なんかいろんな感情がどばーって湧き出てきてさ、涙が止まらなくなった。

俺のそんな様子に母がわかってくれたのねとか言って俺の手を取ろうとするから、力いっぱい払いのけてやったよ。

水に流せだ? ふざけんな。

今日来たのは惨めなお前らの面を見るためだ、ぶぁーかっ!ってな。

正直Aに似てる弟妹たちなんざ可愛いとも思わないし、知ったことないわ。

俺の家族は死んだ実父だけだ。

てめえみたいな股の緩い性悪クソババアから生まれたことが、俺の一番の不幸だよ。

俺の人生から消えろ。

二度と連絡してくるな!

っていって、唯一の連絡先のケータイを目の前で叩き折って捨ててきた。

あれから5年経つけど、未だに夢に見る。

でも俺は間違ってないと思ってるし、あいつらが野垂れ死にでもしてくれればいいと本気で思うよ。

夜中に名刺一枚持って、隣県の弁護士のところまで走って逃げたのが一番の修羅場だったな。

夜トイレに行きたくなって、あいつらが相談してるのを聞いてなかったら多分本当に殺されてた。

船に乗せて事故に見せかけてとか言ってたから。

今じゃ俺も嫁がいて子供もいる。

嫁は全部知ってて、

「私があんたを幸せにしてやる」

って言ってくれて、俺に家族っていう最高のプレゼントをくれた。

だから俺も嫁と子供、二人を守って一生懸命生きていくよ。

それが父に対する一番の供養だし、親父もそれを望んでると思うからさ。

男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した2

男勝りで、サバサバした嫁の涼子と、尻に敷かれながらも俺は幸せな毎日を送っていた。
子供も小学生になり、俺の仕事も順調で、不安なことは何もなかった。

強気で男勝りの年上女房に、色々と使われっぱなしで、尻に敷かれていても、俺がもともと草食系というか、ノンビリした性格なので居心地もよかった。

そんな嫁と、嫁の後輩の真奈実ちゃんと、俺の後輩のタカとの4人で、体育会系らしくよく麻雀をして遊んでいた。
低いレートで遊んでいたのだけど、ある日話の流れで、俺が勝ったら嫁の過去の男の話を聞かせてもらえることになった。

涼子は年上で、強気な姉さんキャラだったので、付き合っていた頃も、元カレの話なんて聞ける雰囲気ではなかった。なので、ほぼ何も知らないまま今に至っていた、、、

必死で頑張っても俺はなかなか勝てず、たまにタカが勝って、ご褒美に嫁がタカにちょっとしたマッサージなんかをしていた。
それも徐々にエスカレートして、嫁が水着姿でタカの背中を流したり、ついには手コキからフェラまでしてしまった、、、

だけどそれを見て、嫉妬や怒りなんかよりも、大きすぎる興奮がわき起こった、、、

そんな事もありながら、とうとう俺が勝つ日が来た。
嫁が見せてくれた昔の秘密は、想像の斜め上を行くもので、怪しいと思っていた真奈実ちゃんの旦那とではなく、真奈実ちゃんと嫁との恋人関係だった。

二人のレズプレイは、いつもとはまったく逆で、ロリでおっとりした天然っぽい真奈実ちゃんがハードなSになって、いつもは強気な嫁を責め立てるというものだった、、、

それはとんでもなくエロくて異常な光景だったが、相手が女で良かったと思う俺もいた、、、
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、嫁と同期の陸上部で、マッチョでいかにも雄ゴリラという感じだ。嫁の相手がゴリさんではなく、ゴリさんの嫁の真奈実ちゃんでよかったと心底思った、、、

だけど、そんな思いは、すぐに打ち砕かれた。

真奈実ちゃんに拳やペニバンで散々責められて、少しグッタリしている嫁と、久しぶりに嫁とセックス出来たことに喜んでいる真奈実ちゃんが、ベッドでイチャイチャしていると、防音室の扉が開いてゴリさんが現われた、、、

「ゴメン、やっと寝かしつけた、、、 じゃあ、始めるか!」
ゴリさんは、俺に一瞬会釈をして、そのまま二人が寝転ぶベッドの上に上がり込んだ。

”遅いよ? ほら、涼子、はぎ取るよw”
『りょうか?いw』
二人は楽しそうにそう言うと、ゴリさんの服を脱がしていく。
息の合った動きで、真奈実ちゃんが上を、嫁が下を脱がしていき、あっという間にゴリさんは全裸になる。

裸に剥かれながら、ゴリさんは特に何も言わなかったが、裸を見て驚いた。
ゴツいマッチョとは知っていたが、ここまでとは思っていなかった、、、
彫刻刀で彫り込んだような体。
腹筋も割れているし、ダビデ像みたいだ、、、
そして、そそり立つチンポもタカのモノよりもデカい。
ゴリさんは、どちらかというとブ男の顔だが、彫りがかなり深い。
もしかして、外国人の血が入っているのかもと思った。
それほどのデカいチンポだった。

しかも体脂肪が少ないからか、勃起したチンポに血管がビキビキに走っているようにも見えて、ど迫力だった。

『ちょっと、さらに凄くなってない?』
嫁が、ゴリさんの体を見て感心したような、あきれたような声で言う、、、

「真奈実ちゃんが筋肉好きだからねw」
ゴリさんが笑いながら言う。ゴリさんは嫁の真奈実ちゃんのことを、真奈実ちゃんと呼ぶ。
見た目のイカツさからは違和感しか感じない可愛らしい呼び方だが、ずっとゴリさんはそう呼んでいるようだ。

”まだまだ足りないけどねw もっとトレーニング頑張りなよ!”
真奈実ちゃんがそう言う。
「わかったよw」
『ここも、相変わらず無駄にデカいねw』
嫁はそう言うと、ゴリさんのチンポをガシッとつかんだ、、、

もう、ここまで見れば充分わかった、、、
嫁とゴリさんは、どう言う形かはわからないが、肉体関係があった。
それが伝わってくる、、、

すると、真奈実ちゃんはゴリさんにキスをした。
そして、キスをしながら、ゴリさんの乳首を責めると言うよりも、その発達した大胸筋に触れたくて仕方ないという感じで触り始めた。本当に、筋肉が好きなようだ、、、

嫁は、二人がキスを始めたのを見ると、ゴリさんの極太を舌で舐め始めた。
カリ首にまとわりつくような舌使いで、丁寧に舐め上げて行く嫁、、、

普段の俺とのセックスでは、俺がフェラをしてもらうことはほとんどない。
大体嫁が俺に顔面騎乗をして、舌で俺がイカせた後、嫁がすぐに騎乗位でまたがってくるので、俺が前戯をしてもらうことはほぼ無い。
だけど、それを不満だと思ったことはなかった。

だけど、嫁が他の男のモノを丁寧に舌で舐めあげているのを見ると、羨ましくて仕方ない気持ちになる。

俺に対しては、完全に姉さん女房で、女王様チックでもある嫁、、、
それが、今は舌で丁寧にご奉仕をしている。

ゴリさんは、真奈実ちゃんとキスをしたまま、嫁にフェラをされて、真奈実ちゃんの可愛い手で乳首も責められている。

真奈実ちゃんがキスを止めて、ゴリさんの乳首を舐め始めた。
ロリっぽい顔の真奈実ちゃんが、目をキラキラさせながらたくましい大胸筋の上の乳首を舐めている。本当に、ゴリさんの事が好きで仕方ないという感じだ。

嫁は、真奈実ちゃんが乳首舐めを始めると、すぐに同じように乳首を舐め始めた。
いつの間にか裸になってペニスバンドだけになった真奈実ちゃんと、フリフリのいっぱいついた可愛らしいゴスロリチックな服を着たままの嫁が、ゴリさんの乳首を舐めている。

「涼子、相変わらずそういう格好、似合わねーなw」
ゴリさんが、楽しそうに、馴れ馴れしく言う。
普段俺の前では、ゴリさんは嫁に対して丁寧に話すし、呼び捨てもしない。
今は、昔の通りにしていると言うことなのだろう、、、

『うっさい!』
そう言って、ゴリさんの乳首を噛む嫁。

「いてて! 痛いって!」
大げさに痛がるゴリさん。

”嘘つきw もっと強く噛んで欲しいんでしょ?”
真奈実ちゃんが、女王様キャラで聞く。

「うん、、」
妙に可愛らしく返事をするゴリさん。

すると、真奈実ちゃんと嫁が、ほぼ同時にゴリさんの乳首を噛んだ。
見た目に、かなり強く噛んでいる様子だが
「うぅぉおぉ、、、 ん、おぉ、、」
ゴリさんが、痛そうに、それでいて気持ちよさそうにうめく。

それにしても、息の合ったプレイだ。
3人でいつもしていたのだろうか?
誰と誰がカップルだったのだろうか?
ゴリさんは、嫁の元彼?セフレ? まだわからない、、、

しばらく乳首を責め続ける二人。
ゴリさんは、気持ちよさそうにうめきながら、時折強く噛まれるのか、痛そうにうめく、、、

そして、それぞれがゴリさんの左右の乳首を舐めていた嫁と真奈実ちゃんが、中央に顔が寄ったときにキスをした。
舌を絡めながら、ねっとりしたキスをする。
唇をくっつけっぱなしのキスではなく、舌が絡むのをよく見えるようにしている。
ゴリさんを、視覚でも興奮させようとしている感じだ。

嫁と真奈実ちゃんがキスをしながら、指でゴリさんの乳首を責める。

「あぁ、、エロい、、」
ゴリさんも、思わず声を漏らす、、、

そして、キスをしながら乳首責めが続く。
キスから、乳首舐めに移行して、嫁だけが乳首を舐めている状態になり、その嫁のはだけた衣服からのぞく乳首を、真奈実ちゃんが舐め始める。
それもコロコロ入れ替わり、嫁が真奈実ちゃんの乳首を舐めて、真奈実ちゃんがゴリさんの乳首を舐めたりもする。

その動きは、流れるように自然で、この3人でのプレイが数限りなく繰り返されていたのを物語っていた、、、

嫁の昔話が聞きたかっただけなのに、実演まで見ることになるとは思っていなかった。
でも、嫁が他の男と二人で普通にしているだけだったら、もっと嫌悪感や、怒りが湧いたと思う。真奈実ちゃんも混じっていることで、不思議と怒りが湧かず、嫉妬こそ物凄いのだけど、興奮した、、、

そして、真奈実ちゃんは指を二本、ゴリさんの口の中に突っ込む。
そして、口の中を指でかき混ぜていく。
ゴリさんは、それを必死で舐めている感じだ。

”ほら、欲しいんでしょ?お願いしたら?”
真奈実ちゃんが、可愛い顔から出たとは思えない、女王様口調のセリフを吐いた。

「真奈実ちゃんのツバ、いっぱい下さい、、」
ゴリさんが、ゴツい男の中の男といった風貌からは、まったく想像も出来ない弱々しい口調で、真奈実ちゃんにお願いをした。

真奈実ちゃんは、いきなり ”ペッ!”と、ゴリさんの顔にツバを吐きかけた、、、
口の中に垂らすのかな?と思っていたので、その酷い行動に驚いた。

だが、ゴリさんは
「あぁ、、真奈実ちゃん、、、」
と、嬉しそうだ、、、

真奈実ちゃんは、可愛い口から、何度もツバを吐きかける。

ゴリさんの顔がツバだらけになると、嫁がそれを舐めていく、、、
舌でゴリさんの顔を舐めていき、真奈実ちゃんのツバを回収していく、、
「涼子、、頂戴、、」
ゴリさんが、潤んだ瞳で嫁にお願いした。

嫁は、ゴリさんにキスをした。
荒々しく、俺にいつもするみたいな乱暴なキスだ。
そして、少し離れた位置から、口の中のものをゴリさんの大きく開けられた口の中に垂らしていく、、、

ゴリさんは、キラキラした目で、それを飲み干していく、、、
『ホント、相変わらず真奈美ラブなんだねw』
嫁は、いつもの感じに戻っていた。

「まぁな。真奈実ちゃんが俺の全てだから。」
ゴリさんは、きっぱりと言いきった。

嫁に、肉体的には浮気された感じだが、どうやら精神的には浮気されていない感じでホッとした。
ゴリさんと嫁は、真奈実ちゃんを通して、愛とかではなく、プレイでしているだけだと思えた。

もちろん、それだからと言って許せるわけではないし、ショックはデカいのだが、嫁を奪われることはなさそうなので、心底ホッとした。

すると、真奈実ちゃんはちょっと照れた感じで
”嬉しい事言ってくれるねw ご褒美は何が欲しいの?”
と言った。

「それ、、、欲しい、、」
ゴリさんは、真奈実ちゃんのそそり立つペニスバンドを指さしていった。

すると、真奈実ちゃんは、そのデカいペニスバンドをゴリさんの口の中に突っ込んだ。
さっきまで、嫁のアナルや膣に入っていた、まだ湯気が出ていそうな代物を、綺麗にすることもなく口にくわえさせた。

そして、真奈実ちゃんは腰を振り始める。
喉奥に押し込むように腰を振り、あっという間にゴリさんは涙目になる。
「ううぅおぉ、、 おぉぉおぉ、、、」
と、えずくようなうめき声を上げるゴリさん。
かまわずにガンガン腰を振る真奈実ちゃん。

嫁は、ゴリさんのビキビキになったチンポを口にくわえて頭を振り始める。
口をペニスバンドで犯されながら、嫁にフェラをしてもらっているゴリさん。

複雑な気持ちになった。嫉妬や羨ましいという気持ち、、、 いじめられて可哀想という同情、、、  ただ、どちらにしても興奮がヤバいくらいになってきた、、、

ゴリさんの口の中をひとしきり犯した後、ペニスバンドを引き抜くと、粘度の高い唾液がゴリさんの口とペニスバンドに橋を作る。

引き抜くと同時に、ゴリさんは四つん這いになる。
もう、待ちきれない!!! という感じで、素早く動くゴリさん。

それと同じくらい嫁も機敏に動き、ワセリンをペニスバンドとゴリさんのアナルに塗りつける。

真奈実ちゃんは、ゴリさんのアナルをほぐすこともなく、いきなり押し当てた。
そして、無言のまま一気に押し込んだ。

嫁のアナルと違って、ゴリさんのアナルはあっさりと真奈実ちゃんのペニスバンドを受け入れた。

すんなりと一番奥まで挿入されると、
「うぉぉぉおおぉっ! 真奈実ちゃん!!」
と、ゴリさんが吠えた。

”また緩くなったんじゃない? 一人でやってる?”
真奈実ちゃんが、冷たい表情で言う。
普段ニコニコしている彼女が、こういう表情をすると、余計に怖い感じがする。

「ご、ごめん、、でも?」
ゴリさんが謝り始めたが、言い終わる前に腰を激しく振った真奈実ちゃん。
「グゥおぅっ! おぉ、おグゥッ!!」
ゴリさんは、獣のように吠える。

真奈実ちゃんは腰を振りながら、ゴリさん尻を叩く。平手で強く叩くたびに、ゴリさんのキュッと締まったお尻が赤くなる。

マッチョのゴリさんが、一回りも二回りも小さい真奈実ちゃんに、ペニスバンドで責め立てられている姿は、正直滑稽だった。

そして嫁は、サディスティックな顔で腰を振る真奈実ちゃんにキスをしている。
真奈実ちゃんは嫁の口の中に舌を突っ込みながら、パンパンゴリさんを叩きながら腰を振る。

ここまで、圧倒されて魅入られたように見ていた俺だが、急に笑いがこみ上げてきた。
なんだこれは? なんでオマエが掘られてる? ゴツくて、巨根で、男の中の男に見えるオマエが、ロリ妻の真奈実ちゃんに掘られて叫んでいる、、、

嫁の過去の秘密、嫁が他の男にヒィヒィいわされている光景、、、 そんなものが見れるはずだったのに、、、

「ぐぅあぁうぅ、、 真奈美ぃ、、 ヤバい、、 あぁ、、」
バックで突かれて、ゴリさんは気持ち良すぎてヤバいという顔になっている。

真奈実ちゃんは、ゴリさんの腰をがっしりと両手でホールドして、思い切り、ゴリさんを突き破るくらいの勢いで腰を振り始めた。
ロリっぽくて小柄とはいえ、さすがに大学の陸上部だった真奈実ちゃんで、力強いピストンだ。
下手したら、俺よりもパワフルでワイルドかも知れない、、、

そして嫁は、時折真奈実ちゃんにキスをしたり、真奈実ちゃんの剥き出しのおっぱいに舌を這わしている。
真奈実ちゃんが頂点で、その下に涼子がいて、ゴリさんがいる。こんなヒエラルキーみたいだ。

ゲイの知識も、ホモのこともよく知らなかったが、こんなにぶっといもので、こんなにもガンガン突かれて、腸が破れたり肛門が裂けたりしないのだろうか?
見ていて人ごとながら心配になる、、、

「ダメぇ、、 真奈美、ダメだよぉ、、」
そのごつい顔から出ているとは思えないくらいの、情けない声だ、、、
”ははっw 何がダメなの? もっとでしょ!?”
真奈実ちゃんが怖い、、、 人が変わったみたいだ、、、

そしてガンガン突き続ける真奈実ちゃん。

「あぁぁーーっっ!!」
ゴリさんが叫ぶと、チンポから精子ではない、おしっこみたいなものが飛び散り始める。
それにしては透明で、アンモニア臭もしないのだけど、真奈実ちゃんの鬼突きによって、女が潮を吹くみたいに透明の液体が勢いよくベッドを濡らしていく、、

さっき嫁は、真奈実ちゃんに拳を膣に突っ込まれて、派手にお漏らしをした。
だけど、ベッドにはパッドが敷いてあった。今また、ゴリさんの噴き出したものがパッドを濡らしていく、、

泣き声に近いうめき声を上げ続けるゴリさん。すると、唐突に真奈実ちゃんがペニスバンドを引き抜いた。
すると、
「おぉオおっっごぉあっ!!!」
と、一際大きくゴリさんがうめいて、その巨根から白いものを射出した。
抜くときの刺激で、精子が漏れてしまったのだろうか?
奥にゴンゴンピストンをカマしているときには漏れなかったのに、抜くときに精子が漏れるなんて、ちょっと不思議だった。

”何もらしてんの?ほら、今日は久々に涼子がいるんだから。 覚えてるだろ? 早くしろよ!”
真奈実ちゃんの口調が、さらに悪くなる。
正直、ちょっと俺は引いていた。
嫁も相当口が悪いけど、俺にここまで酷い言い方はしない、、

だけど、ゴリさんは怒るどころか、子犬の目をしながら仰向けに寝転がった。

そこに、嫁が腰を降ろす、、、
いつも俺にさせる顔面騎乗が始まった。
ゴリさんは、嫁の腰が降りてきたそばからすぐに嬉しそうに舐め始め、夢中で舐め続ける。

いつも自分がしていることなのだが、こうやって端から見るとなかなか強烈なモノがある。
それこそ子犬のように、ひたすら舐め続けるゴリさん。

真奈実ちゃんは、ゴリさんの両足首をひっつかむと、荒々しく広げて正常位でペニスバンドを突っ込んだ。

「グふぅっ!!」
嫁のアソコに顔を押しつけたまま、ゴリさんがうめく。
もう、どう言う顔をしたら良いのかわからない。
浮気されているという悔しさや怒りも当然あるが、あまりに斜め上を行く展開に、笑いもこみ上げているのも事実だ。

真奈実ちゃんは、ゴリさんのごつい脚を抱えて腰を振る。それにしても丸太のような脚だ。
張り出した大腿四頭筋、ふくらはぎまで極太だ、、、

それなのに、こんな脚をしているのに、女の子みたいにあえいでいるゴリさん、、、

『んっ! あ、あっ! んっ! あっ! アアッ! ゴリぃ、、もっと強くッ! は、ヒィッ!!』
嫁があえぎながら言う。
”ホラホラ、ちゃんと舐めろって! 何サボってんの? ほら、ほらw”
真奈実ちゃんがサディスティックな感じで言いながら力強く腰を振る。

ゴリさんはうめきながら、嫁のアソコを必死で舐める。

”涼子、おいで、、”
真奈実ちゃんが嫁に言う。

『はい、、』
嫁は、少しうわずった口調で返事をする。

そして、腰をゴリさんの顔から持ち上げて、真奈実ちゃんの方に移動した。

そして腰を振り続ける真奈実ちゃんとキスを始めた。
それだけではなく、ゴリさんの極太をアソコに押し当てて、腰を降ろしていった。

当然俺のものよりも大きなチンポ、、、 さっき見て、大きいと思った真奈実ちゃんのペニスバンドよりも大きなチンポが、あっけなく全部嫁の膣中に消えていった、、、

考えてみれば、小さいとはいえ真奈実ちゃんの拳が入った膣だ、、、
入って当然とも言える、、、
しかし不思議なもので、こんな極太や、拳まで入る膣なのに、俺は嫁とセックスしていて、嫁のアソコを緩いと思ったことはない。

やはり、筋肉で締め付けているのだろうか?そう考えると、筋肉はセックスをより良くする大切なものかも知れない。

ゴリさんに後ろ向きの騎乗位でまたがり、ゴリさんを正常位で突きまくる真奈実ちゃんとキスをする嫁、、、
図に書かないとこんがらがりそうだが、その状態で3Pが続いていく、、、

俺と付き合う前、学生時代の嫁は、こんな乱れたセックスをしていたことがわかった。
だけど、3人の様子から、俺と結婚してからはこういう関係にはなかった事がうかがえる。

嫁が浮気をしていなかったことに、安心はしたが、こんな激しく乱れたセックスをしていたのに、俺とのノーマル、、 もしかしたらノーマル以下のセックスで、よく10年以上も満足出来ていたと思った、、、

嫁は、真奈実ちゃんとキスをしながら腰を上下ではなく前後に振る。
こすりつけるような動きで、力強く腰を振りながら、真奈実ちゃんとねちっこいキスをする嫁。

『真奈美ぃ、、 これ、凄いよぉ、、、 ねぇ、あ、あぁっ!』
”久しぶりでしょ? 懐かしい? ふふw キチキチになってるねw”
真奈実ちゃんが、嫁のアソコを触りながらいう。

「涼子、相変わらず半端ないなw 千切れそうなくらい締まってるよw」
ゴリさんが言う。真奈実ちゃんに対しては、主従の関係みたいな口調だが、嫁に対しては友達に話すような感じだ。

『あんたこそ、、、 脳まで痺れそうだよ、、 あ、ああっ、、 奥が、、潰れてるぅ、、 ヒ、あぁっ!』

”そうするの? また逆戻り?w 私は別に良いけどw”
真奈実ちゃんが意味深なことをいう。
『きょ、今日だけ、、だから、、、 ン、あっ! おぉオおぉおぉオッ! ンほっ!』
「ウソつけw オマエが我慢出来るわけないだろ? ほら、これだろ? これが好きだろ?」
ゴリさんが、真奈実ちゃんにアナルを犯されている状況のくせに、嫁に対してサディスティックに言いながら腰を突き上げる。

『ヒィッッぅっ!!! それ、、アァァッ! ダメ、、、ダメ、、 ングゥッ!! そこダメぇ、、 わ、忘れてたのにぃ、、、 こんなっ! あっ! アアあっっっーーっっ!!!!』
嫁が、真奈実ちゃんにしがみつきながら、ゴリさんに体が浮くほど突き上げられて叫ぶ。

”思い出しちゃった? 私はずっと涼子のこと想ってたよ、、 涼子、、愛してるよ、、”
真奈実ちゃんが真剣な口調で言いながら、嫁とキスをする。

近所にいるエロガキ

おつづきは 



おまけ


私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代?30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。

ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。

おつづきは 



おまけ


高熱が出てる妹に座薬入れてってお願いされた時の話

両親が結婚記念日旅行中の話な

俺24歳
実家住みの会社員

妹11歳
顔はそうだなーキャリーぱみゅぱみゅみたいな感じ

11月1日が両親の結婚記念日でイタリアに一週間旅行行くから妹を頼むと言われた訳よ
まぁ妹は歳も離れてるし、毎月お小遣いあげてるおかげもあってか仲はとてもいい

両親が旅行に行って二日目に学校から俺の携帯に連絡が来た
妹が高熱出してるので迎えに来て欲しいと、俺は会社に事情を説明し早退
急いで小学校へ向かう、保健室に行くと丁度休み時間だったようで妹の友達数人と出合ったんだが
妹以外は高校生!?ってくらい大人っぽくてビックリしたのを覚えてる

保健室で妹の友達と喋った会話は省くね
39℃以上の熱があったのですぐさま病院へ連れて行った
診断結果は扁桃腺 薬を色々貰い、その中に座薬も含まれていた

家に帰ってからとりあえず会社に電話し三日程有給を取った
家に帰り、妹を寝かせ夕飯時になったころ、とりあえずこういう時はおかゆだろうと思いおかゆを作って妹の部屋へ持って行ったんだ
その時、事件はおきる

妹の部屋の前に立った時、何か変な声が聞こえる・・・

妹「んぅうう・・・んんんううう・・・はぁはぁ・・」

俺「え!?これはあれか?思春期だしもしかしてお取込み中か?」
済まない・・・最初からオナニーを疑った兄をどうか許してほしい

数秒後もしかして、高熱でうなされてるんじゃ!??まずい!
俺は普段ならノックして入るのノックもせず妹の部屋を開けた

勢いよく「大丈夫か!?」との大声と共にドアを開けたその先には

雌豹のポーズで今まさに座薬を押し込もうと悶えてる姿だった

俺は驚きのあまりおかゆを落としたwwww
マジで最初はバイブ突っ込んでるように見えたんだ・・・済まない本当に済まないこんな兄で

俺は開いた口が塞がらない状態でだああいじょうううぶかにゃー?みたいな意味不明な言語を発していた
妹も流石に下半身丸出しで雌豹のポーズとってるもんだがら、ビックリして赤面しながら違うの!違うの!って必死に言い訳してた
俺はその時点で悟った・・・・今回は座薬を入れようとしてただけだけど、こいつオナニーしてるなって

なるべく下半身丸出しと雌豹のポーズには触れないでおこうと思って
あちゃーせっかくお粥作ってきたのにお兄ちゃんおっちょこちょいで御免な!
今すぐ作り直すから、ちょっと待っててな!って言ったんだ

妹「待って、行かないで」

俺「え?」

どどどどどした?どこか痛いのか? 

なんでこういう時ってどこか痛いのかとか聞いちゃうんだろうなww

妹「痛いとかは別にないよ。せっかくお粥作ってくれたのにごめんね」

俺「いいよいいよ気にすんな!こんなのすぐ作れるし!てかどうした?」

バサッ!掛け布団を払い除けて下半身丸出しの妹が言った一言

妹「座薬が上手く入っていかないの・・・お兄ちゃん手伝って!」

咄嗟に ふえ!?どこに座薬入らないの?とか言った俺は兄として失格だと思う

赤面妹「ふえええ!?お・・・お尻の穴だよ?座薬入れるところは・・・」

俺「おおおおお、そうだよなそうだよな、座薬はお尻以外入れる所ないよあああ」

そそそそれでええお兄ちゃんは何すればいい?

妹「これ・・・・入れて 自分じゃ上手く出来ないの」

俺の右手に託されたその座薬はとてもとても太いミサイルに見えたんだ・・・その時は

妹はそれ以上は語らず、何故かまた雌豹のポーズに入る
雌豹のポーズが分からない人はいないと思うが一応、セックスで言うとバックの体位ね

なんて壮大な景色なんだろうマン毛一つないマンコと尻毛一つ無い尻の穴がそこにはあった
言っておけが俺はロリコンではない、でもマン毛に包まれてないマンコってこんな綺麗なんだなって心の底から思ったよ
1分位見つめてたら妹にお兄ちゃん?まだ?とせかされて我に返った

マジで妹に対しては妹可愛いって感情しか無いけど
人の尻の穴に座薬を入れる興奮みたいなのはあった

俺「じゃーいくよ?痛かったら言ってね」

妹「うん・・・あんまり痛くしないでね」

何を思ったのか俺は全力で座薬を校門に突き刺した

妹「いっ・・・!!!いっったあああああい」

しっかり押し込まなきゃ一度で成功させなきゃと思い勢い良すぎたのか
良く見ると俺の親指の8割が妹の尻の穴に入ってた

俺「どうしよう」

妹「んっ・・・おっ・・にぃ・・・ちゃん?凄く痛いんだけど?」

妹のアナルに親指が吸い込まれてるのを見つめる俺
しかも抜こうとしても抜けないwwwwwwwww
抜こうとする度に妹がイッ!!イッ!つー・・・みたいに痛がる

妹「お兄ちゃんどうしたの?」

俺「んあ?いやああ・・・なんだろう 妹ちゃんのお尻の穴に親指入っちゃった!」
俺は嘘のつけない男、正直にありのままを言った。

妹「え?ええええ?なんでぇ?」

俺「わんかんない、ちょっと勢い良すぎたのかな?アハハハ」
俺はいつから山田になったwwww

妹「お兄ちゃん・・・本当痛い・・・早く抜いて・・・・」

俺「分かったよ!まかせおき」
ちょっとごめんな!俺は左手を妹の尻に置く

妹「ひゃ!?なになになに?なんでお尻触るの?」

俺「違う違う 力入れるたまにね?ね?」

妹「う・・・うん・・はっはやく抜いてぇ」

俺「ふんっ!!ぬっぬけない・・・?」
本当に抜けないんだって!試しに小5のアナルに親指突っ込んでみ分かるから
妹悲鳴をあげる・・・どうしたらいいのだろ 俺はとある作戦を考える
左手で尻の穴広げながらやれば親指抜けるんじゃね?ってね

俺「ちょっと奥まで入っちゃってるみたいで中々抜けないから、穴ちょっと広げるぞ!」

妹「え?痛いのはイヤだよおお (この辺で泣き始める)」

俺「大丈夫お尻の穴ちょっと広げるだけだから力抜いて我慢しろ!!」
俺は全力で妹の尻の穴を広げた!

俺初めて知ったんだけどマンコの穴と尻の穴って実は凄く近いとこにあるのよ

俺が左手で両サイドの尻を広げると同時にそれまで閉じていた秘密の花園が開き始める

妹「んっ・・・はぁ・・いっ・・はぁはぁ」

ぶっちゃけ言うと妹のマンコは濡れていたっていうか尻の穴広げると同時にマンコも開いて行ったんだけど
透明な糸がツーって感じで垂れていた・・・・小5でも濡れるんだな

妹「いっいっいいい・・・お兄ちゃん痛いよおおお・・お尻あっ熱い!!・・まだぁ?」

俺「熱い!?冷やさねばと思い妹の肛門めがけて口でフーフーする」

妹「俺が息を吹きかけるたびに ひっ!?ひゃっ!?ちょちょっちょちょっとおおお何してるのおお?」

んっはぁはぁ・・・おっおにいちゃああん!?だ・・・だめぇええ

妹が力尽きたのか、雌豹のポーズからうつ伏せになったところでスポンと親指が抜けた

赤面妹「しばらくベッドの上ではぁ・・はぁ・・んぁはぁ・・」

妹「んもうう!ばかああ!!お兄ちゃんのエッチ!!」

妹「途中絶対に変な事してたでしょ??なんでフーフーするの!?」

俺「いや・・・だって熱いって言うから・・・」

赤面妹「もううう!!!今度また風邪引いたら座薬入れる係りはお兄ちゃんね!!」

俺 かしこまりました  end

この一件があって以来、俺がお風呂入ってるとたまに妹がお風呂に入ってくるようになった

特に何もないけど頭洗ってーって!

いつか妹にも彼氏が出来てセックスとかするんだろうなって思ったらちょっと悔しくてこのスレ立てた
もし彼氏を家に連れてきたらこの話をしてやろうと思ってね 

嫁が若い大学生に心まで寝取られた

俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせるようになった。
そして、それはエスカレートして、大学生3人組に回させるまでになった。

それをクラウドストレージにアップしてもらい、その動画を見るのが俺の楽しみだった。

だが、嫁が台湾に遊びに来てくれた時、嫁のとっておきのプレゼントが、俺の目の前での輪姦ショーだった、、、

いつ終わるともわからないそのショーは、結局明け方まで続いた、、、

俺と嫁は、3つあるベッドルームの一つに崩れ落ちるように倒れ込むと、そのまま泥のように眠りについた。

結局起きたのは昼くらいになってしまった。
まだ眠り続ける嫁を起こすと、
『ん、、あ、 おはよw』
嫁は寝ぼけながら笑ってくれた、、、

だが、はだけた嫁の体には、白いカピカピしたものがたくさん付着している。
口の端にも同様のモノが付着していて、昨晩の肉の宴が夢では無かった事を思い知る、、、

「シャワー浴びようか?」
『うん、、、 孝一郎さん、、 怒ってる?』
「怒ってないよ! 奈々こそ、俺のせいで、、、ゴメン、、」
『へへw 孝一郎さん、、愛してる!』
そう言って、キスをしてくれた。
絡みつく舌、、 正直、生臭いのが辛かったが、夢中でキスをした。

『じゃあ、シャワー行こっ!』
そう言って、ベッドから立ち上がる嫁。
太ももや、お尻にもカピカピの精子が付いている、、、
マジックで落書きされた文字も、まだほとんど消えていない。
”肉便器”
”精液満タン入ります!”
”中出し専用”
”お漏らししながらイク淫乱女です”
”チンポ入り口”
そんな言葉が油性マジックで書かれている、、、
嫉妬と戸惑いで息が止まりそうだったのだが、さらに嫁が
『あぁ、、垂れてきちゃった、、 ねぇ、早く行こっ!』

と、アソコを手で押さえながら言う。

たっぷりと中出しをされたモノが溢れ出てきたらしい、、、
ピルを飲んでいるとは言え、あれだけ中に注ぎ込まれて、本当に大丈夫なのだろうか?

よく見ると、髪の毛にもカピカピしたモノが付いているし、本当に酷い状態だ。
だが、その酷い姿を見て、朝立ち以上にギンギンに勃起する俺がいる、、、

リビングに入ると、男の子達がちょうど起き出してきたところだ。寝癖で、裸の男達。
【おはようございます!よく眠れましたか?】
ボンボンが挨拶をしてくる。
”昨日はありがとうございました!”
もう一人も頭を下げてくる、、、
昨日、嫁に酷い輪姦をした男達には思えない、、、

〔奈々、ひでぇ格好だなw 一緒にシャワー浴びるか?〕
昨日、奈々をビンタしながら犯し抜いた彼だけは、昨日の輪姦のノリのままだ。

『えっ? その、、、』
奈々は、俺と男達を見比べながら、言いよどむ。
当然、俺とシャワーを浴びると言ってくれると思ったが、完全に迷っている感じだ。
〔ほら、来いよw 中も洗ってやるよw〕
そう言って、サディスティックな彼はとっとと浴室に向かう。
”俺も、、カピカピw”
【ちょっと待って、、、  じゃあ、先行ってますね!】
そう言って、3人とも移動をする。

俺を見つめながら、迷っているような嫁。
「い、良いよ、、洗ってもらいなよ!」
俺は、その後の展開を想像して、そう言ってしまった、、、
すると嫁は、
『うん! ゴメンね、孝一郎さん、、後で!』
そう言って、俺の頬にキスをして駈けだしていった、、、

『待ってよぉっ! もうっ!』
楽しげに声を上げながら、追いかける嫁、、、

俺は、そっと浴室に近寄る。
〔あっ!旦那さんも、見てたら?こっちおいでよ!〕
サドの彼に見つかり、浴室内の招き入れられてしまった。

広いバススペースの端の椅子に座り、ボディソープを手のひらに塗った男達が、嫁を綺麗にしているところを見始める。

嫁は、立ったまま3人に胸やアソコや太ももを撫でるように洗われている。
『ん、、あ、、』
乳首やアソコを洗われて、声が漏れる嫁。
”やっぱり、マジックは簡単には消えないねw”
【だから油性は止めよって言ったのに、、】
〔いいんだよw コレで奈々も旦那も興奮してるんだからw そうだろ?〕
奈々に聞くサド彼。

『うん、、、興奮するw』
嫁は楽しげに言う。

〔旦那さんもそうでしょ?〕
俺にも聞いてくる、、、

「あぁ、、興奮した、、、」
俺は、正直に答えてしまった、、、

〔ほらw 奈々、中も洗ってやるから、自分で広げて見ろよw〕
『えぇ? 恥ずかしいよぉ、、』
パンッ!
いきなり嫁をビンタするサド彼。

【おいっ!酷いぞ!】
本当なら、俺が怒るべきところを、ボンボンが先に怒った。
俺は、正直ビンタされる嫁を見て、興奮してた、、、

『はい、、、 見て下さい、、』
嫁は、頬を赤くしながら自分でアソコを左右に広げた、、
垂れ流れてくる白い精液、、、
エロくて息を飲んでしまう。

”いっぱい出てくるなw”
【凄い、、、】
口々に言う男達。

〔腹に力入れて見ろよw〕
サド彼に言われて、力む嫁。

すると、泡立ちながら精液がさらに流れ出る、、
サド彼はそれを手に取ると、嫁の口に無理矢理入れていく、、、
嫁は、それを口に含みながら、うっとりとしたような顔に変わってきている、、、

〔エロい顔w こんな事されて、気持ち良いのか? 旦那も見てるのにw〕
口の中を精液でいっぱいにした嫁が、うなずく、、、

〔飲めよw〕
言われるとすぐに喉をゴクッと鳴らして飲み込む嫁、、、

すると、サド彼はなんの予告も無く、嫁の後ろから生チンポを挿入した。
立ちバックで、嫁はほとんど突っ立ったままの状態だ。

『うぅあぁっ!! ダメぇ、、、 孝一郎さん、、見ないでぇ、、、』
嫁はそうあえぎながら、俺の目を見つめる。

広いバスルームで、嫁がまた生チンポをぶち込まれた。
俺を見つめる目には、不安とか戸惑いが見えるが、半開きの口とビクンと震える体が、嫁が感じているのを示している。

〔なんだよw もっと締めろよw ガバガバになってるぞw〕
『イヤァァ、、 言わないで、、 もっと締めます、、 締めるからぁ、、』
嫁は、緩いと言われるのが凄くイヤなようだ。
前の貸出しプレイの時にも、おっさんにそう言われて、ずっと気にしていた。
気にしすぎて、スクワットなども密かに始めたようだ、、、

”ずるいってw お姉さん、俺のも、、”
もう一人が、嫁の頭をつかんで、無理矢理くわえさせる。
アッと今に3Pだ。

嫁は、そんな扱いを受けながら、完全にとろけた顔に変わっている。
寝起きで、朝食も食べていないのに、もう回されている嫁。
そして、それを勃起しながら見つめる俺、、、
もう、後戻りが出来ない気がする。

喉の奥まで突っ込み、イラマチオをする男。
嫁が四つん這いに近い格好になったので、両手で腰をホールドして、ガンガン腰を振るサド彼。

『ングゥッ! んんっーーっ! ンぶぅぅっ!!』
口をふさがれ、喉奥まで突っ込まれて、声にならないうめき声を上げる嫁。
だが、嫁は涙を流しながらも、必死で喉奥で奉仕をしているし、気がつくと自分でクリをまさぐっていた、、、

それを見ながら、ビンビンに勃起しているボンボンは、嫁の右手に自分のチンポを握らせた。
朝から4Pになってしまった、、
ボンボンは、嫁に手コキをさせながら、嫁の小さな胸を鷲づかみにして荒っぽく責めていく、、

〔たく、、、もっと締めろって、、ガバマンかよw〕
サド彼の言葉に、口をチンポでふさがれたまま体をビクンと震わせる嫁。

〔こっち使うぞ。〕
サド彼は、ペッと自分の手のひらにつばを吐くと、チンポに塗ってすぐに嫁のアナルに挿入した、、、
『んんっっ!!! ンぎぃっ!!』
口をふさがれたままでも、痛そうに叫ぶ嫁。
ローションも無く、そんな風に突っ込まれたら、かなり痛いと思う、、、
だが、サド彼はかまわずにいきなり強く腰を振る。

やはり滑りが悪いのか、引っかかるような感じでチンポが出入りするのが見える、、、
嫁は、チンポをくわえたまま、苦悶の表情を浮かべている。

〔こっちも緩くなったなw マジで肉便器w〕
【ちょっと言い過ぎだぞ!】
”まぁまぁ、お前も肉便器にマジになるなってw”
【うるさいっ!】
〔おぉ、怖っw〕
からかわれるボンボン。

〔もう疲れたw 緩いし、イケそうに無いし、止めるw でも、その前に、、〕
男がそう言う。

すると、嫁がくわえていたチンポを口から吐き出しながら
『ダ、ダメっ! ダメっ! そんな、、、 あぁ、、、 酷いよぉ、、、 だ、出さないでぇ、、、 あ、あぁ、、、』
〔あーーすっきりw 朝から出してなかったからw コレがホントの肉便器w〕
”マジかw 小便すんなよw”
〔だって、便器だしw ほら、抜くぞw ケツに力入れとけよw 旦那の前でまたぶちまけるか?w〕
酷いことを言いながら、チンポを引き抜くサド彼。

『ダメェェ、、、 ぬ、抜いちゃダメっ! だ、、め、、、 苦しい、、、 あ、あぁ、、』
お腹を押さえながら、苦悶の表情を浮かべる嫁。
〔ほら、出しちゃえよw 綺麗にしないと、こんな風に付いちゃうからw〕
そう言って、さっきまで嫁のアナルに入っていた自分のペニスを指さす。
それには、確かに汚れが少しついていて、
『イヤぁぁーーーーーーーっっっ!!! そんなの、、あぁ、、洗うから!!  あぁ、、ダメぇ、、見ないでぇ、、あぁ、、、 見ないでぇ、、、』
男の汚れたチンポを見せられて、半狂乱になる嫁。

〔見ないでって、今からぶちまけるのに、なに言ってのw〕
【ダメだって、、トイレ連れてこうよ、、、】
ボンボンだけは、嫁に惚れているからか、助けようとする。

〔もう無理っしょw 少し出てるしw〕
四つん這いになっている嫁のアナルからは、少しサド彼の尿が漏れているのが見える。

『ダメっ!ダメぇぇ、、  出ちゃう、、 あ、あぁ、、 我慢、、出来、、ないぃ、、、』
中腰のまま、お尻からサド彼の尿を噴出する嫁、、、

ブリブリッと大きな音を立てて、黄色の液体がほとばしる。
だが、すぐに茶色に変わり、固形物も飛び出していく、、、
『イヤぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!! 見ないでっ! 見ないでっっ!!!!!』
絶叫しながら、排出してしまう嫁。
昨日とは違い、ビニールで隠されていない状態で噴き出すそれ、、、、 目が釘付けになる。

いくら愛する嫁のモノでも、臭いし気持ち悪いと思ってしまう、、、

”おぉ、スゲぇ、、 昨日あんなに出したのに、こんなにもかよw”
〔クセぇよw 可愛い顔でも、ひでぇ臭いだなw〕
【言い過ぎだって、、ほら、、、流せよ、、】
ボンボンが、排水溝のふたを開けて、トラップのふたも外す。
手に付くのも気にせずに、その作業をして固形物も流していく、、、

『ヒッぐ、、ヒッぐ、、見ないで、、 イヤァ、、、 孝一郎さん、、、 見ないでぇ、、』
泣きながら床にペタンと座る嫁。

だが、サド彼は嫁の髪をひっつかんで無理矢理立たせる。

そして、綺麗になった腸内に再びチンポをぶち込む。
〔おっ! 泣くと締まるなw〕
酷いことを言いながら、ガンガン腰を振る。

『ヒィあっ! あっ! あぁんっ! ン、あぁっ! あっ! あんっ!』
いきなりのピストンに、嫁も泣きながらあえぎ出す。

〔なんだよ、もう感じてるのかよw 旦那も勃起してるし、どうしようもねーなw〕
完全にサド彼が場を支配している。

俺は、嫁をこんな風に扱われながら、勃起して、それを笑われている、、、
だが、それすら怒りよりも快感に変換されてしまう、、、

〔あぁ、出る、、〕
無感動にそう言って、射精した、、、
本当に、肉便器に排泄したような、軽い感じだ、、

チンポを抜くと、へたり込む嫁に、くわえさせた、、
嫁は、口に突っ込まれると、指示される前にお掃除フェラを始める。
アナルに生で突っ込まれていたモノを、口に入れられているのに、嫌がるそぶりもなく丁寧に舐めて清めていく嫁、、、

【お前、やりすぎだぞ!マジで、おかしいんじゃねーのか!?】
〔お前は、なにもわかってないな、、、  こんな美人の奧さんを抱かせてもらってるんだから、旦那さんが喜ぶように振る舞うのが礼儀だろ? 見て見ろよ、、、旦那さんのチンポと、嬉しそうな顔を、、、〕
【なっ! あ、あぁ、、、】
言い返そうとしたボンボンも、俺を見て言葉を引っ込めた、、、
おそらく俺は、勃起しているのは自覚しているが、顔もニヤけていたのだと思う、、、

汚れたチンポを口で清めながら、嫁が俺を見る。
俺を見つめながら、舌で丁寧に清めていく嫁、、、
嫁の目線が、俺の目から俺のチンポに移動する、、、

俺は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを自覚するが、なにも出来ない、、
コレは、寝取られプレイの範疇を超えているのではないかと思った。
プレイではなく、夫婦関係を浸食されている、、、
だが、それを望んでいる俺がいる、、、

”なるほどねw じゃあ、俺もw”
そう言うと、もう一人の男が、お掃除フェラをする嫁の頭から、おしっこをかけ始めた、、、
嫁は、すぐにそっちに顔を向けて口を開け、口の中に受け止めていく、、、

そして、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいくが、勢いが強すぎてむせかえる。
ゴホゴホと、むせて咳き込む嫁に、そのままおしっこをかけ続ける、、、

〔お、さすがw お前はよくわかってるよなw〕

”ほら、ちゃんと飲まないとw”
ここまでされても、嫁は嫌がる気配もなく、潤んだ目で再び飲み始める、、、

そして男は出し終えると、バックで生挿入をする、、、
立ちバックで、パンパンと腰をぶつけられて、またあえぎ始める嫁。
『ンふぅっ!! あっ! ヒィあっ! おチンポ、、 気持ちいいぃ、、 あ、あっ! おチンポ、、もっと欲しいぃ、、、 あっ! アあっ!!』
嫁は、俺の目を見つめたまま淫語も話し出す。

嫁はバックでガンガン突かれながら、自分で乳首をつまみ、クリをまさぐり始める。
『んヒィッ! あ、あぁぁああぁっ! お、フゥあっ!! もっと、、もっと強く、、あぁぁ、、 ねぇ、、舐めて良い?』
ボンボンに、そう聞く嫁、、

【うぅ、、 お、お願いします、、】
嫁に惚れているボンボンも、この淫乱ぶりを見せられて、戸惑っている感じだ、、、、

だが、嫁はそんな事にはお構いなく、ボンボンのチンポに舌を這わせる。
『おっきい、、、 あぁ、、、固くてぇ、、 このチンポ好きぃ、、』
3人の中では一番大きなチンポのボンボンに、そう言いながら奉仕をする嫁。
すると、バックで犯していた彼が、嫉妬したのか腰の振り方をさらに強くする。
パンッ!パンッ!と、強い音が浴室内に響く、、、

背中をのけ反らせながら、くぐもったうめき声を上げる嫁。
それでもボンボンのチンポを口から離さない。
それどころか、うっとりしたような感じでフェラを続ける、、、

〔お先っ! なんか食ってるわw〕
サド彼は、イッたので用が済んだとばかりに、先に出ていく、、、

二人に二穴をふさがれてとろけている嫁。
俺を喜ばせるためだったはずだが、もうそんな事はどうでも良いと言った感じだ、、、

ガンガン腰を振っていた男が
”お姉さん、、出るよ、、、どこに欲しい?”
『そ、そのまま、、中にくださイッ!!』
「旦那の前で中出しして欲しいの?」
『ひぃあぁ、、 孝一郎さんの前でぇ、、 あ、あぁっ! 中出ししてくださイッ!! 種付けしてぇっ!! もうピル飲んでないからぁ、、、妊娠させてぇっ!!!』
”イクっw 孕めよっ!”
そう言って、体を震わせる男。
『ひギッ!! アァァッ! 出てる、、出てるのわかるぅ、、あぁ、、、 孝一郎さん、、、ゴメンなさいぃ! 種付けされてますぅ、、、 ア、ヒィあぁ、、、』
中出しを受けながら、うっとりとした顔で俺に報告する嫁、、、

ピルを飲んでいない? まさか、、、  ウソだと言ってくれ、、
その言葉を飲み込みながら、嫁の痴態を見る俺。
触っていないのに、俺のチンポからは少し白いモノが漏れてきている、、、
 

【代わって、、、】
ボンボンが、押しのけるように男と代わる。

そして、溢れ出る精液をモノともせずに、パックリと開いた嫁のアソコに生挿入した、、、
『うぅあぁっっ!! コレぇ、、 このチンポ、、あぁっ!!奥にぃ、、  子宮に当たってぇ、、、 ひグゥゥ、、、 もうイキそう、、あぁ、、』
【奈々ッ!イッてっ!俺のでイッてっ!!】
ボンボンが必死で叫ぶ。

”はいはいw 邪魔者は消えるかw”
イッてどうでもよくなったのか、男が消える。
『イクっ! イクっ! このチンポでイクっ! アァァッ! イッグぅっっ!!!!』
俺の目を、射るように見つめながら嫁が叫ぶ。

【お、俺を見て!】
ボンボンが、嫁の向きを変える。
そして、片足をかかえるようにして、正面を向き合ってつながる。
嫁は、ボンボンを見つめる。
【す、好きだッ! 奈々ッ! 好きだっ!!】
ボンボンは、真剣なようだ。
そう言われて、気持ち潤んだような目になりボンボンを見つめる嫁。

ボンボンが、こらえきれないといった感じで嫁にキスをする。
おしっこや精液を飲まされたり、アナルに入っていたチンポを舐めさせられたりした口だが、ボンボンは気にすることもなくむさぼるようにキスをする。

嫁は、最初は遠慮(汚れているから?)していたが、ボンボンの熱心なキスに、自分からも舌を絡ませて行く。

もう、嫁は俺を見ていない。
ボンボンを見つめたまま、濃厚なキスをしている、、、

そして、ボンボンもキスをしながら腰を振る。
大きなチンポが出入りするたびに、嫁の膣の形が変わってしまいそうな不安にさいなまれる。

立位のまま、濃厚なキスをしてつながる二人は、恋人同士に見えた。
ボンボンは、本当に必死で嫁にキスをしている。
一瞬でも離したくないとでも言うように、熱烈に舌を絡めながら腰を振る。

『んっ! ングゥッ!!』
キスをしたままあえぐ嫁。
とろけきった顔で、自分からも積極的に舌を絡め、ボンボンのことを抱きしめている。

【奈々ッ! 奈々ッ! 好きだっ!!】
ボンボンは、本気で嫁に惚れてしまっているようで、うめくように、そして必死で愛を伝えようとする。
『コレ凄い、、 あ、あぁっ、、 奥に、、当ってるよぉ、、 こんなの、、 だめ、、 こんなの、、知らない、、アァッ! おかしくなっちゃう、、あっ! アあぁあああぁ、、うぁっ!!』
俺のモノでは、まったく届かなかったところを、奥まで入りやすそうな体位で責められて、嫁は本当にとろけきった顔をしている。

俺を喜ばせるために抱かれているとしても、演技ではなく本気で快感に飲み込まれている、、、

だが、その演技ではないリアクションが、余計に俺の興奮を大きくする。
予定調和ではなく、本当に身も心も奪われるかも知れない、、、
そう思ったときに、俺のチンポははち切れそうに勃起していた、、

【奈々、、好きだ、、好きって言って、、、ウソでもいいから、、、】
ボンボンは、必死でお願いをする。ボンボンの真っ直ぐな気持ちに、見ていてこっちが切なくなってくる。

『ダメ、、言えない、、 ウゥあぁ、、ンぎぃんっ!!』
あえぎながら拒否する嫁。
【ど、どうして?ウソでもいいから、、、】
泣きそうなボンボン。

『い、、言ったら、、、 本当に好きになっちゃう、、 あ、ひぃあ、あ、、 こんなの、、初めて、、、 こんな奥までぇ、、あぁ、、 だ、め、、、 夢中になっちゃう、、、 このおチンポォ、、、忘れられなくなる、、、 ヒィあぁ、、、』
ガンッ!と、殴られたようなショックを受けた、、
今まで知らなかった快感を与えられて、夢中になる、、、  チンポだけではなく、ボンボンのことまで好きになってしまう、、、
そんな事を言う嫁、、、

心だけは奪われないと思っていたが、それは根拠のないただの強がりだったのかも知れない、、、

そこで、ボンボンは動きを止めた。
『ど、どうしてぇ、、 あぁ、、もっと、、、してぇ、、、』
嫁は、とろけきって、だらしなくよだれまで垂らした顔でおねだりをする。
【す、好きって、、言ってくれなきゃ、、、動きません、、、】
『ダメ、、ダメだよぉ、、、 好きになっちゃう、、  孝一郎さんがいるのに、、、ダメ、、 ダメ、、、  ホントにダメ、、、』
必死で最後の砦を守ろうとしてくれているのが伝わってきて、嬉しかった、、、
だけど、もうこんなに追い詰められていると言うことは、すでに心は多少なりともボンボンに行ってしまっていることを示していると思う、、、

ここで、ボンボンが嫁にキスをした。荒々しく舌を絡めて、嫁の体を強く抱きしめる、、、

そして唇を離すと
【言って、、】
と、嫁の目を真っ直ぐに見つめながら言った、、、
『、、、、す、、好き、、、 好きっ!好きっ!! あなたが好きぃっ!!』
嫁は、そう叫ぶと自分からボンボンにキスをした。
そして、それが合図のようにボンボンが腰を振る。
キスしたまま動き続ける。

そして、何度も体を震わせる嫁、、、
何か、もう全てを奪われた気がした、、、

そして、荒い息づかいのボンボンが、体を震わせた、、

『あぁ、、出てる、、 奥が熱いよぉ、、、 好き、、好きぃ、、、』
そう言って、また自分からキスをする、、、

俺は、いたたまれなくなり、浴室を出た、、、

リビングに戻ると、いつの間に頼んだのか、ルームサービスで朝食がきていた。
朝食からステーキや、牛肉麺や、海鮮炒めなどのガッツリメニューで驚いたが、考えてみればもう昼だ、、、

〔アレ?奈々ちゃんは?〕
もりもり肉を食べながら、サド彼が言う。

「ん、、、あぁ、、まだ、、、楽しんでるよ。」
〔旦那さんはしないんですか?〕
”お前が言うなってw セックス禁止とか言っただろ?”
〔あぁ、アレはホラ、、プレイだよw 旦那さん、俺達、やりすぎですか?言って下さいね。いつでも止めますから。〕
サド彼は、あらたまって言う。
どうやら、あのサディスティックな面は、演技らしい、、、
意外なほど真面目な口調で俺に聞いてくる、、、

「いや、、、足りないくらいだよ、、、 俺のことは気にしなくていいから、好きにしてくれればイイよw」
また虚勢だ、、、
我ながら、泣けてくるほどバカだと思う、、、

〔やっぱりですかw さすがですねw なんか、物足りなさそうでしたもんねw〕
”マジですか、、 なんか、、、スゲぇっす、、、”
変なところで尊敬されてしまった、、、

だけど、今は彼らの非道なプレイよりも、ボンボンの心を奪うプレイの方がショックが大きい、、、
見ていられなくて逃げてきたが、心を奪われているのがありありとわかる、、

〔じゃあ、今日は台湾見物しながら、色々とやりましょっかw 奈々さんの着替えも持ってきましたしw〕
”外でアレ着せるのか? ヤバいねw”
楽しそうな二人。

「あぁ、よろしく、、 好きにしてイイからw」
心と真逆の態度を取る俺、、、

そして、たっぷり30分ほど経ってから、嫁とボンボンが手を繋いで戻ってきた、、、
嫁は、顔が上気して、少しポォッとした感じだ。

二人から、ただならぬ感じが伝わってくる、、、
好きと叫びながら、何度愛し合ったのだろう、、、

そしてリビングに入ると、嫁は名残惜しそうに手を離して、俺の横に来た。
『孝一郎さん、、、 ごめんなさい、、』
謝る嫁を手で制して、
「今日は、みんなで観光に行こう、、 なんか、着替えあるってさ、、、」
『え? はい、、、わかりました、、、』
嫁は一瞬戸惑ったが、すぐに理解したようで、彼らのところに移動する。

〔奈々、これ着ろよw〕
サド彼が、袋を渡しながら言う。
まだ、サディスティックモードに戻ったようだ、、、

『わかりました、、、着替えてきます、、、』
袋を持って移動しようとする嫁。
〔ハァ? ここで着替えろってw〕
サド彼に言われて、せっかく着た服を脱ぎ始める嫁、、、

そして、4人の男の前で、全裸になる、、、
普通の感覚から行けば、十分すぎるほど異常な光景なのだが、すでに排泄も含めて、ありとあらゆる姿を見られていると思うと、全裸程度は普通の光景に思えてしまう。

そして、ヒモのようなと言うか、ヒモだけで構成されたブラとショーツを身につける。
布がほとんどなく、ヒモだけみたいなランジェリーだが、不思議なもので全裸よりも数段エロく見える。

そして、股下0cmのマイクロミニスカートに、ヘソが出そうな丈のブラウスを着た、、、
台湾でも最近は、かなり短いミニスカートを穿く子もいるし、露出の高い服を着る子もいる。
だけど、これはない、、、  注目を集めるに決まっている、、、

しかも、明るい所で見ると、ブラウスはスケスケだ。
生地が極端に薄いのだと思う、、、
ヒモだけのブラなので、当然乳首も浮きまくりだ、、、

商売女のような格好の嫁を見て、男達のテンションが上がる。
〔マジ、ヤバいw ビッチw〕
”これは、、、国際問題になるなw”
などと笑いながら言う二人、、、

【なぁ、普通に観光しようよ、、、】
ボンボンだけが、違う意見のようだ、、、

〔お前さぁ、、 独り占めしようとするなよ。 奈々は俺達の肉便器だぞ!〕
”惚れたからって、独り占めはねーぞ!”
二人に強く言われて、渋々了解するボンボン。

そして、その格好の嫁を囲んで、ホテルを出た、、、
外資の名門ホテルのロビーに、あまりにも似つかわしくない嫁の姿、、、
ホテルの人間も、怪訝な顔で見る、、、
逃げるように駐車場に行き、車を走らせる、、、

〔マジ、フロントのヤツ、汚物見る目で見てたなw〕
サド彼が楽しそうに言う。 

嫁は、顔を真っ赤にしてうつむいている、、

「じゃあ、どこに行こうか?」
俺が声をかける。
〔じゃあ、九フンに行きたい!〕
”俺も!”

口々に言う二人。
昨日嫁と行ったばかりだが、せっかくなので向かうことにした、、、

高速に乗り、車を走らせる。
男達は、車窓の風景を楽しんでいる。
日本とは違う景色は、楽しいものだと思う、、、

俺が運転、助手席にボンボン、後ろに嫁を挟んで二人が座る状態だ。
この配置で乗ったときからわかっていたが、何もないはずがない、、、

『ン、ア、、あぁ、、』
急に嫁が吐息を漏らし始める。
バックミラーで後ろを見ると、嫁がうつむいて顔を赤くしている。

助手席のボンボンが後を振り返り、
【何してんだよ、、】
とつぶやく。

〔何って、指を3本突っ込んでるだけだけどw〕
”俺は乳首をつまんでるだけだぜw”
楽しそうに言う二人。

『う、あ、あぁぁ、、 だ、め、、、 指、、抜いてぇ、、 あ、あぁ、、』
嫁は、こらえきれずになまめかしい声を上げ始める。

【危ないだろ、、、 運転の邪魔だぞ、、、】
ボンボンは、力なくそう言う。

〔邪魔っすか?〕
サド彼が聞いてくる、、、

「いや、別に大丈夫だけど、、、 気にしないよ、、」
本当は、後ろが気になって運転どころではないのだが、また強がる、、、

〔ほらw 奈々も、もっとして欲しいだろ?〕
『うぅ、、、、 はい、、  もっと、、して下さいぃ、、』
〔了解w〕
その言葉と同時くらいに、
『ヒィッ!! あっ! そこぉ、、ダメぇ、、、 こすっちゃダメ、、 ア、ヒィんあぁ、、 ダメぇ、、、気持ち良くなるぅ、、、あぁ、、』
”もう気持ち良くせにw”
『ギィッ!! ダメぇ、、乳首千切れるぅあっぁぁっ!』

〔うわぁ、、スゲぇ締めてくるなw 指千切れそうw〕
『ホ、ホント? 締まってる? 奈々のオマンコ、締まってる?』
奈々が、嬉しそうに聞く。
不思議なくらい、奈々は膣の締まりを気にする。

〔あぁw ヤバいくらいw ほら、もっと感じろよw〕
そう言うと、クチョッ!クチョッ!クチョッ!と、大きな水音が車内にこだます。

『だ、だめぇ、、、 そこォ、、アァッ! ヒィグッ! くぅアァッ! だ、、め、、、止めてぇ、、 あ、あぁっぁぁああっ!! 出ちゃうっ! ヒィンッ!! だめぇぇっ!!』
〔うわっ! こんなとこで吹くなよw あーあw シートベチャベチャw〕
ビチャビチャいう音で、嫁がこらえきれずに潮吹きしたのがわかる、、、

俺では一度も吹かせることが出来なかったが、寝取られプレイを始めて、すぐに嫁は潮吹き体質になった。
今も、あっさりと潮を吹きながらあえぎまくっている、、、

夫婦の愛情を込めたセックスは、こんなプレイに簡単に負けてしまうモノなのだろうか、、、

”ホント、奈々はすぐイクよなw ほら、くわえろよw”
もう一人が命令をする。
バックミラーから、嫁の姿が消える、、、
男に覆いかぶさって、フェラを始めたから消えたのだろう、、、

クチョ、グチョ、などと言う、口でしているときの音が響く、、、

”あぁ、気持ち良い、、 イキそうにないけど、ずっと舐めててよw”
と、男が指示をする。

そして本当に、到着までの40分くらいを、フェラし続けた嫁、、、


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