萌え体験談

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近親相姦

主人の弟とセックス

主人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。


        
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て

「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。

いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。
彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。

「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない
自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。

でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。

意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」

やっぱり重苦しい雰囲気…

私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。

考えてみると当たり前です。
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

気まずい雰囲気…

「どうしよう~?」と思って、
「私、気にしてないから」と言うと、
「でも、見られた方は気になる…」と言います。

それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、
ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、
いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。

予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、
思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、
追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。

すると、彼は、「見せて」と言います。「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。

勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、
彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。

うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」

今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。

私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。

私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。

「こっちを向いてもいいよ」

彼がこっちを向きました。

「下の方に回っちゃ嫌よ」
そう言って、私はスカートの中に手を入れました。

彼は、横から私を食い入るように見つめています。
私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。勿論、夫の前でも…。

「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」

そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、

なんとなく恥じらいが薄れて来て、
私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。

すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。

彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。

「あぁ…ダメよ」

口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。

不思議な快感で全身が包まれているようでした。

「舐めてもいい?」
彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。


彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

「キスして…」
私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。

私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。

「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。

口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。

「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。

主人のでも飲んだことがないのに…。

「スッキリした?」

私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」

私は念を押して言いました。

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」

彼は言いました。

「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」

なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。

中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。

お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。

お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。

「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」
彼はとても恥ずかしそうに言いました。

私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。

彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。

彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい… そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。

「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。

彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。

私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。

私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

「き…気持ちイイ…?」
腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、
「ウン、すごく。義姉さんは?」と聞くので、
「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

「とうとう、主人の弟と…」
そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。

私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。

段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。

「イキ…そう」


そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」
彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。

「今度は、ちゃんと自分で入れたい」
彼が言いました。

「上になりたいの?」と私。
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」

流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」

なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。

「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」

などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…

私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。

彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。

「あっ!あっ!あっ…あっ」
私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。

彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

「あーっ!あっ、あ~っ!」

私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」
私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。

それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。

「義姉さん、イッたの?」
彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。

そのまま少し話をしていると、
「義姉さん、またシテいい?」と言うので、
「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、
「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。

「イッて…イッてイイ?」
彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。

結局、その晩彼は、7回も射精しました。

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。

お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。

でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。

至近距離JC2とJS6のワレメ!

父は社員15人程の中小企業に勤めている。
会社の社長の別荘に 社員3名の家族が社長と供に招かれて一泊した時の話。

僕の住んでいる都会というには無理がある田舎ほどではないところから高速で1時間くらいの海の見える山の中に、別荘街や観光地があって、そこで3家族と社長家族が泊まった。夜は別荘でご飯、その後社長達は麻雀、翌日は海で泳いで帰るという流れ。

社長家族は 社長50代 社長夫人50代
僕の家族は 父 兄19 僕18  母は家で留守番
社員Aの家族は 社員A 40代   Aの娘のお姉ちゃん14歳     Aの娘の妹さん 11歳
社員Bは新入社員で 22歳新卒

夜はワイワイご飯を社長夫人が作ってくれて、僕と兄とA娘姉で片付けをした。
A娘姉は可愛らしい清楚な感じで結構おっぱいも膨らんでいた。ランクS級の可愛さ
A娘妹は11歳なのにませた感じで、化粧をしていて背伸びしる感じ。普通よりちょっと上の感じ

淡い期待も何もしていなかったが、翌日海で水着姿見えるのを楽しみにしていた。

ところが、事件は起きた。

新入社員のBが父と社員Aより先にお風呂に入ってしまった。
社長は怒る様子ではなく、順序があることを諭していた。

お風呂2個あって、社長達が泊まる棟と、ゲストルーム側のお風呂と2個あり、
ゲストルーム側のお風呂(少し広めで、シャワーが2個あるぐらい、5人くらいまで入れる感じ)のところがある。

社長が少し怒っていたが麻雀を早くやりたくなったらしく、
子供たちは一緒にお風呂に入って15分以内に出てこい!という社長の指示。

子供たちってA姉とA妹だけかなっておもってたら、なんと僕と僕の兄まで含まれている様子。
僕と僕兄は戸惑いを隠せなかったが、部屋に着替えを取りに行き、
僕「A姉とA妹の裸見えるかもしれん!」
兄「そんなわけないでしょ、一緒に行くけど解らないところで別々で入るんじゃない?」
みたいな会話をしていた。

先に僕と僕の兄で脱衣所にいたら、
社長夫人かA姉とA妹を連れてきて、「早く入っておしまい!」とご立腹の様子。
先に浴槽に入った僕らは
「A姉とA妹に早く出るね、ごめんね」
と声をかけてが、
A姉「私気にしないよー」といいながら入ってきた。
至近距離でみるSランクのJC2のおっぱいとワレメ(毛普通に生えている)に僕と僕の兄は勃起を隠すのに必死。
兄と目を合わせながら、体を洗っているJC2を凝視していた。
JS6はなかなか入ってこなかったが、時間が迫っているので、仕方なく入ってきた。
膨らんだ胸とワレメを手で隠しながら、でも完全に見えてしまっていて、もう気分は最高。

勃起を隠せるはずもなく、お風呂に漬かっていた。

女子たちが体を洗い終えて、僕らは脱衣所に出る感じになったが、
その時にまた目の前でワレメを直視

今度は脱衣所で、JC2のパンツ(ピンクの清楚なパンツ)と JS6の白と青の大人っぽいパンツを拝見!
さすがに盗ったらバレルので、兄がスマホで撮影していた。

部屋に戻って、兄と一緒に速攻でヌイた。2分ともたなかった。最高に興奮した20分だった。
ちなみに思い出して何度もヌイている。


次の日は海水浴だが、海の家で着替えるのではなく、僕の父の車(ワゴン)の中で着替えることになった。さすがにこれは別々だったが、女子が着替えた後に僕らが着替えたので、かばんの中にあるパンツを出して
また兄と一緒にヌイた。
僕は兄とじゃんけんで負けてJS6のパンツを勃起したチンコにかぶせて射精、兄はJC2のパンツで射精、
2分ともたない早漏兄弟だったが、最高に気持ちよかった。
射精の後、パンツについた精子をティッシュでぬぐい、元に戻しておいた。

兄と絆が深まったエッチな話でした。2015年夏。

私はただ、、、。

私は鈴香。
横浜在住の主婦です。
今日までのことを話します。
両親は私がまだ小さい頃に離婚し、私は母に引き取られました。
父と会えるのは月一回だけ。
身近に男性がいなかった私は、何かと男の人が恋しいと思うようになりました。
時は過ぎ中学校に入学。
男性が恋しいとはいえ彼氏を作る勇気がなかった私は、男とは何かを知ることから始めようと思い、あることをしました。
それは露出でした。
見せたかったわけではなく、男の人が喜びそうなことを私なりに考えた結果でした。
プランはこうです。
1、一人でビキニを着てプールへ行く。
2、小さい子に声をかけ「私のおっぱい触りたい?」と質問。
3、うんと言われたら触らせてあげて、反応を見る。
一回目から大人に声をかけて、乱暴されるのはいやだったのでまずは小さい子からにしよう、
というのが理由です。

翌日。
電車を乗り継いで、来たこともない町の寂れた市民プールにやってきました。
近場だと知っている人に見られてしまうと考えたからです。
夏休みなのに流れるプールはガラガラ。
水位の浅い子供用プールにちらほら親子連れがいるくらいでした。
私は早速相手を探し始めました。
しかしみんな親と来ている子ばかりでなかなか良さそうな子が見つかりません。
一時間くらい探し続けたでしょうか。
諦めかけたその時、小2くらいの子供たち五人組がやってきました。
このチャンスは逃すまいと、
ちょうどトイレから出てきた子に声をかけました。

「お姉ちゃん困ってるんだけど
助けてくれない?」

多少の戸惑いをみせながら、

「どうしたの、お姉ちゃん?
何に困ってるの?」

と聞き返してきました。
周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらいドキドキしていた私はついにあの質問をしました。


「私のおっぱい触りたい?」

汚れを知らない眼差しが私の胸に注がれました。


続く

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

子供の頃、兄と・・・

私も子供の頃、兄と近親相姦の関係でした。
今から30年弱前の話です。

9歳くらいから3歳年上の兄に性器をいたずらされるようになりました。
親にはナイショの行為で、兄と仲が良かったこともあり
何をやってるのか判らないまでも苦痛ではないので、その状況を楽しんでいました。
兄は私のクリトリスの包皮をつまんだりはじいたり
マンコをベチャベチャと舐めたりしていました。
まだ、その頃は気持ちいいとかそういう感じはありません。
好きな兄が喜んでやっていたので、私もそれを受け入れていました。
ただ膣に指を入れようとしてきたのですが、さすがに痛くてそれは止めてもらっていました。

そんな関係がしばらく続き10歳くらいになったころでしょうか、膣に指を入れられても痛い感じがなくなり
兄は舐めることよりも、クリトリス包皮全体をこねたり
膣に奥まで指を入れて出し入れしたりすることが増えました。
その頃からクリトリス包皮全体を刺激されることでくすぐったさと変な感じが判るようになり、
自分からもそういった行為をなんとなく求めるようになっていきました。
その後、兄は夜寝ている時に私のパジャマのお尻の方から手を入れてきて、うつ伏せ気味にさせて股を開かせて
クリトリス包皮を刺激したり膣に指を入れたりして遊ぶようになりました。
私も最初は寝ていますが、そのうち気持ち良さで目が覚めて寝たふりをして兄に身を任せていました。
ある晩の事、いつものように兄に触られていると
初めての感覚が全身に走り、これまでに感じたことのない気持ち良さを得ました。
私も呼吸が荒くなってきてどうなるのかと思ったら、おしっこが出るのとは違うまでも何かが出る感覚になり
ドパッと膣から液体が出たのが判りました。(大量の愛液です。)
物凄く気持ち良くなり、身体が性的な快感を初めて知ったのはその時です。
翌朝、下着を見たらシミになっていて、兄に「お前、凄いなぁ、気持ちよかったろ?」って言われたのですが
恥ずかしさもあって怒った記憶があります。

あとはSEXに至るまでの問題だったのですが、挿入はさすがに簡単にいかず、しばらくは兄の指でイカされるのが続きました。
兄に指でイカされ愛液が大量に出て濡れた状態で挿入を試みたり、
マンコを舐めてもらい入れやすくしても、やはり痛くて挿入には至りませんでした。
10歳で挿入は厳しかったですね。

兄の手マンはホントに気持ちよかったです。
クリトリスへの刺激だけでなく、膣奥の天井付近を刺激されると10歳にも関わらず大量の愛液を出すほど感じるようになっていました。
私からも兄に求めるようになりましたが、あくまでもまだ手マンだけ。
挿入の意味もSEXのことも判らなかった頃です。
ただ、恥ずかしいところも兄に触られると、凄く気持ちよくなることだけは覚えました。

兄はなんとかして挿入しようとしていました。
私も兄に言われるように身体の向きを変えたりしていろいろ試しましたが痛さが先にあってなかなか挿入できませんでした。

そんなこんなで遂に挿入の時を迎えたのが11歳の時。
兄は横を向いて重なるような感じで後から濡れた私のマンコにゆっくりと挿れてきました。
ヌルッという感じと共に兄のペニスが入ってきて、亀頭部をゆっくり出し入れしました。
「どう?痛い?」と聞かれたので正直に「痛くはないよ」と言うと兄は「じゃ奥まで入れてみるね」とゆっくりとペニスを奥まで挿れ切りました。
出血はありませんでした。
私も特に痛いという感じもなかったので「痛くないよ」と言うと兄はゆっくりと出し入れを続けました。
少しすると体位を変えて正常位で試してみました。
もう挿入に問題はありません。
ヌチョヌチョと音を立て兄のペニスが私のマンコを出たり入ったりしています。
痛さはほとんど無く何か不思議な感覚だったのを覚えています。
しばらくすると兄の動きが早くなり、兄は私の中に精液を思いっきり出しました。
私も中で何かが出た感覚が判りました。
兄も初めての相手が私だったこともあり、すごく喜んでいました。

その後は兄の手マンかSEXか・・・です。
私の初潮が中1の夏だったので、兄も遠慮しないで中出しばかりしていました。
私は兄がまだ下手で数分でイッてしまうのでSEXではあまり感じることが無く、指で膣奥をこすられてイク方が好きでした。
兄のペニスは平均的なのかな・・・兄は14歳でしたが長さは今考えても12.3㎝あったし、太さも普通の大人並だったとおもいます。
それだけに今思うとSEXでイケなかったことが残念に思います。
兄も私が初めてでSEXが判らなかったのもあるんでしょう。
入れて動いて出すだけだったし、私も小学生でよく判らなかったし。

ただ、私も12歳前後になってSEXに慣れてくると
兄に挿入されることで気持ち良さを感じるようになってきました。
自然と自分から腰を動かすようになり、声を出さないまでも感じて兄を求めるようになりました。
体位もバックや騎乗位もしましたが、やはり正常位は一番良かったですね。
ペニスのカリの部分が私の1番感じる膣奥(多分Gスポットかも)に当るのがよかったんです。

兄とのSEXも手マンでしっかりイッて濡らしてから挿入し、その度に私のマンコはヌチョヌチョといやらしい音を立てていました。
ディープキスも当たり前、胸に吸い付き、兄は私の身体をナメ回してしっかり愛してくれました。
回数も最低2回、多い時は1度に3回程、親の目を盗んではやっていました。
愛液でシーツにシミはできるし、親の目を誤魔化すのも大変でした。
12歳前後の女の子がそんなSEXをするんですからね。

そんな関係もある日終りを迎えます。
中1の夏、初潮を迎えてすぐの頃、いつも通り兄とヤッているところを親に見つかり終了。
その後、親の監視が厳しくなり私の方から距離を置いたので兄とすることもなくなりました。

でも、14歳の時、私も薄らと陰毛も生えてきていたマンコを再び兄に差し出しました。
兄は親にバレてからも私にちょっかいを出してきていたのですが私から避けていたのでそういったことは無かったのですが、
ある時、私の方がムラムラしてた時にタイミングよく兄からイタズラされて
私は寝たふりをして下着を脱がされ、されるがままにSEXをしました。
久しぶりの兄の手マンにすぐにグッショリ。
兄も久しぶりということもあり激しく腰を振り、私も寝たふりをしつつも息が荒くなり
生理がきているにも関わらず兄は中出ししてしまいました。
私もマズイと思ったけど手遅れです。
でも、すごく気持ち良かったし兄も満足していました。
結局妊娠はしなかったですが、それを最後にすることも自然となくなりました。

私はその後、付き合った人は10人程度ですが
関係を持った人は学校の先生を含め合計20人程度ですね。
よく近親相姦をすると普通の恋愛ができないというけど私はそんなことなかったです。

お互い結婚し40歳前後になっていますが
今でもお互い仲が良く、兄のことは好きです。
もし、今兄に誘われたら許してしまうかもしれません。
むしろ喜んで兄としてしまうかも。

子供の頃 スイミングスクールにて

僕は29歳、今から20年程前ですが、小学生時代はピープルというスイミングスクールで選手として活躍していました。
そこでの思い出話です。

1990年、僕はピープルの門を叩き1993年、小学1年の時に選手クラスという上級クラスに昇格しました。
限られた人間だけが入れるところです。
水着も一般の人間は灰色の地味な水着なのですが、選手クラスに上がると特別な水着、ユニフォームが与えられます。練習の水着も自由になります。
その水着が、紫色の生地に黄色いラインが入ったかなり今思えば派手なのですが、かっこよく、ずっと憧れだった水着だったので、めっちゃ嬉しかったです。
当時はもちろん競パンです。
大人のコーチは、みんなピチピチの競パンの前をもっこりさせていて、子供ながらかっこいいな、って思っていました。  

自分はまだ小学生で子供だったので、当たり前ですが、水着の上からチンチンがわかるほどもっこりはせず、周りのチームメイトも同年代ばかりでみんな同じような感じだったので特に意識は全くないまま過ごしていました。

そんなこんなで、小3まで一番下のクラスで過ごしていました。
当時同い年の親友にsくんという子がいたのですが、自分はsくんよりは少しだけ大きかったです。まぁ、とはいってもお互い子供サイズでしたが。

うちの母も当時毎日練習を見に来ており、母は少しスケべなとこがあるので、よくからかいながら、
「あんた、sくんよりはまだでかいけど小さいな!はよコーチみたいに大きくなりや。」って言われてました。

そんなこんなで、小3までは一番下のクラスでのんびり過ごしていました。
そのクラスじゃ、一番年上が小5のaさんという女子で、あとは小4女子が2人、その他は小3以下のガキばかりなクラスです。

さて、小3の夏に僕は成績を残したこともあり、ひとつ上のE1クラスに昇格しました。
いつも下のクラスが終わったあとの時間にE1クラスは練習に入るので、上の人間の練習を見たことすらなかったです。
昇格前に一度見学に行った時、E1クラスの選手5人が練習していました。男子3人、女子2人でした。
泳ぎのスケールが違い、圧倒されました。
特にクイックターンの勢いが半端じゃなくまさに大人の泳ぎって感じでした。
名簿を見せてもらったのですが、男子が小5が一人、小4が二人、女子は小6が一人、小5か一人でした。
以下彼らの名前ですが、
小5男子 tくん
小4男子1  nくん
小4男子2 yくん
小5女子 kさん
小6女子 sさん
です。

ただ、衝撃だったのは年がそんなに違わない彼らの体付きが自分とは比較にならないぐらいだったことです。

特に初めて練習を見た時に、小5のtくんの競パン越しにはっきりとそれとわかるチンチンのでかさと、小5女子のkさんの水着越しにはっきりと目立つおっぱいの大きさです。
ちなみに小6女子のsさんはおっぱいは全くなく、顔はkさんより美人でしたが色気はなかったです(笑)
これが当時の自分には不思議でしたが、この小5コンビすげぇなって最初に思いました。
最初はその程度にしか感じず、逆に小5のtくんについて、
「小5のくせに前もっこりさせて恥ずかしくないのか?たぶんかっこつけて金玉思いっきり上げてるんだろ?」
と勝手に想像していました。

しかもピープルの選手指定水着は紫色でよく伸縮するのでチンチンでかいとよく目立ちます。

さて、練習初日、今までよりも1時間遅い18時から練習開始です。
少し早めの17時15分にロッカーに着いたら、既にtくんが着替えようとしていました。

tくんは小5の夏頃にして既に身長が160センチ近くあり、体もマッチョです。

僕は隅っこの方で着替えようとしながら、tくんの着替えるのを横目でまだかまだかと見ていました。
すると、tくんは特に恥じらいもなく着替え始めました。
まずブリーフ一丁になりましたが、そのブリーフ越しにも中にいかにもでかいの入ってますと言わんばかりの膨らみがありました。
その後すぐパンツを脱ぎました。


やはり、衝撃でした。

たぶん長さ、太さとも自分の2倍強はありました。
やばい、リアルにでかすぎる。。。って思いました。まだ、皮はむけてなかったですが、既にあまり余りはなく剥けるのも時間の問題って感じでした。
よく見ると先の方は少し顔を出していました。
裸になった際にそっと自分のチンチンの先を手で剥いてましたが、自分とは違い既にするっと剥けるまでに成長しており、なんなんだこいつは?って衝撃を受けました。

また、競パンをはいた際も鏡で自分のもっこりを見ながら、チンチンを調整しておりましたが、競パンの上部のところまで既に竿がきており、勝手に想像していた金玉は別に上げていませんでした。

その後、小4のnくんとyくんが来ました。nくんもまぁまぁでかく、とはいっても小学生サイズでしたが自分よりは確実にでかく、yくんはサイズは普通でしたがなんと剥けていました!
それよりもtくんが異常すぎて劣等感と変な興奮しか感じませんでした。

さて、練習前の体操の際にプールサイドに行ったところ既に女子二人がいました。
「よろしくね!」と挨拶を交わしましたが、私が目に行ったのはkさんのおっぱいです。
前に見学した際は遠目からでしたがから間近で見るとその大きさはやばかったです。完全に大人じゃん、って思いました。

そんなこんなで、初日は異次元な場所に来たという高揚感ばかりでした。

僕はtくんに対する劣等感から、練習の際はチンチンが目立たない黒色の水着ばかり履いていました。

ある日のこと、僕の妹も水泳やっていたのですが、家で僕に
「kさんの体すごいよ!もうおまたに毛が生えている。」って話してくれました。「そうなんだ。」って興味のないふりをしつつも、
「小5でそこまで成長してるのかよ。」
ってすごい興味をそそられました。
 
以後、kさんの水着の切れ込みをチラ見するようになりましたが、ある時、水中に潜った際にkさんが切れ込み部分を触った際にはっきりと黒い茂みが見えました。
チョロチョロっていう程度ではなく、立派な大人の女性って感じで、やばいものを見てしまったという興奮から20年たった今でも記憶から消えない程です。

その年の秋のこと、他のチームとの試合に行きました。
その時は母も応援に来ていました。

僕はリレーチームの代表として、tくん、nくん、yくんとリレーを組みました。
その頃はtくんは初めて会った頃よりもなおチンチンが成長しておりましたが、対外試合でよその同年代のもっこりを見ましたがやはりtくんに敵う人間は誰一人いませんでした。

試合会場でもっこりさせて歩くtくんを見る人もちらほらいて改めて凄さを感じました。 
その日は試合なので、普段履かないピープル指定水着で行きましたが、僕は全然目立たないので正直tくんが羨ましかったです。

その日の試合終わりに、母と帰ろうとした際に競パン一丁のtくんとすれ違ったのですが、母が帰り際、
「あの子のチンチンすごいな。あんたボロ負けやね。完全に大人やん。kさんもおっぱいこんなあるし、あの子たちはすごいね。あんたもしっかりしいや。」って言われました。

その日の冬に泊まりで合宿に行きました。
お風呂の際、nくんが物差しを持ってきて僕に、「お前のチンチン何センチや?」って測ってきました。
「ちっせー、4センチ!俺は7センチ!」って言われました。
すると横にいたtくんにも測りに行きましたが、tくんも「何センチあるか気になるから測っていいよ!」って快諾しました。特に恥ずかしがることなく、nくんにチンチンを差し出し、
「t、11センチ、圧勝!すげぇ!」
と、nくんの声が響き渡りました。

僕は興味ないふりをしていましたが、その時ばかりはガン見しました。
その頃には半分くらい皮が剥けており、もうチンチンではなく音なペニスでした。

さて、風呂に入ると露天があったのですが、なんとそこから女風呂が隙間から見えるのをnくんが見つけたのです!

するとnくんが、
「おい、kとsがいるぞ!」
と教えてくれました。
nくんが「マジかよ、みせろ」
と我先に見に行きました。
nくんが「おおおおおお」って言いながらチンチンが勃起し始め、とんでもないサイズになっていました。勃起すると完全にチンチン剥けていました。

nくんが、「t、チンチン反応しすぎ。何センチあるねん?」って言いながら物差しで測ったところ16センチに達していました。
「だってkさんの裸がやばいんやもん。」って言いながら笑っていました。

僕はこの時も興味ないふりをしつつも、ちらっと見に行きましたが、kさんのおっぱいはまさに大人のおっぱいそのもので乳首もでかく、下の毛はボーボーでした。

ちなみに一緒にいたsさんの裸も見ましたが、おっぱいなし、毛もツルツルでなしでした(笑)

その後、nくんがtくんに、
「チンチンたったまま水着履いてみて」と言ったので、tくんが競パンを履いたところ水着には収まりきらないくらいでテントのようになっていました。

その後、コーチが入ってきたのでやばいと思い、覗きから撤退したのですが、18歳のIコーチと24歳のSコーチが入ってきました。
Iコーチは剥けチンのまさに巨根という感じでしたが、Sコーチはいつも競パンをぎりぎりまで下げて金玉上げているのが丸わかりだったのですが、かなり小さく包茎でtくんよりも小さかったです(笑)
チンチンの大きさって人によって全然違うんだな、それにしてもSコーチは情けないな(笑)って子供ながらに感じました。

さて、さらに時は流れ年が明けて学年が変わる前にはtくんは完全に剥けチンになりました。
tくんはその頃から水着の裏地を取りさらにチンチンをアピールしていたのですが、裏地がないと亀頭と竿の境目がくっきり映るので剥けているのが丸わかりです。
また、剥け始めの頃は小さかった亀頭も次第にでかくなり、水着越しに亀頭の部分が飛び出て見えるようになっていました。もう完成形です。

チンチンがでか過ぎて、上から飛び出そうなまでになっていましたが、なんとかぎりぎりに収めていました。
ただ、ある日のこと、プールから上がった時に少し水着がズレて、亀頭が飛び出ているのを見ました。
すぐに気づき元に戻しましたが、その時横にkさんがいて一瞬見られるというハプニングがありました。

さらに時は流れ小4夏の合宿で昨年に続き覗きをしましたが、kさんは昨年よりさらに巨乳になっておりました。
一方で中学生になったsさんは少し胸が膨らみかけてましたが、未だに毛なしで笑えました。かわいいだけにもったいないスタイルでした(笑)

今から思えば楽しい小学生時代でした。

姉貴の中に「ドピュドピュー」

  僕がまだ小6の頃、当時は女の子にもあまり興味がなく毎日ゲームばかりしていました 。

休みの日もダビスタに明け暮れていると当時、高2だったお姉ちゃんが部屋に入ってきて、 「お姉ちゃんの馬と勝負しない?負けたら罰ゲームで」
と誘って来ました。「お姉ちゃんが負けたらオッパイ見せてあげるから、まさが負けたらチンチン見せて」
と…

当時は「お姉ちゃんのオッパイ見てもな~」と思っていました。
それに絶対負けるわけないとも思っていて、お姉ちゃんの馬と勝負する事になりました。

結果は惨敗…
約束通りお姉ちゃんの目の前でパンツを下ろし、チンチンを見せました。
…まだ毛も生えてなくて皮も剥けてない小さいチンチンを。

最初は見せるだけの約束だったのにお姉ちゃんの手で触られ、なんか気持ちよくなりました。

すぐにビンビンになってしまい、お姉ちゃんは、
「ほら、気持ち良くなってきたでしょー」
「もっといいことしてあげるから」
とか言いながらぼくの目の前で下着を脱ぎ、そして僕の上にまたがり…
ゆっくり挿入してきたんです。

ぼくは何をされてるのか分からず、でも、なんかヌルヌルして温かくて気持ちいいなーっ、て感じてました。

お姉ちゃんは上下に動きながら「アッアッん~」って言っていました。
まったくワケわからず・・・でもなんか気持ちよく・・・

そして頭が真っ白になり、何がチンチンの中をドクドク流れる感じがしました。
その瞬間「あっ!」と声も出してしまいました。

するとお姉ちゃんの動きが急にとまり、少し引きつった顔をして、
「はっ?出した?」
「…?」
「だしたのね!」
僕のチンチンを抜いて急に怒りだし、
「はぁ~?ふざけんなよ!イクならイクって言えよ」
て怒鳴りました。

僕はなんで急に怒り出したのかまったく分かりませんでしたが、今思うとお姉ちゃんの中に中出ししてしまったんですね。
だって気持ち良かったんだもん。

結果として、妊娠しなかったけど、お姉ちゃんは生理が来るまであせってました。

姉貴のパンティを履いてる俺・・姉貴と毎日エッチ三昧(その後 姉ちゃんは恋人)

以前、姉貴のショーツを履いて、姉貴とのエッチな生活をしていることを告白した俺です。
姉貴との生活は、毎日毎日がとってもストレスレスな日々です。
姉貴の体を好きなだけ貪れるし、姉貴のショーツをシェアしてるので姉貴のエロい変え仇にどっぷり浸かってしまってます。
以前にも書きましたが、結婚された安めぐみさんにそっくりの姉貴。俺がずっと萌え萌えだった姉貴。
俺が高校時代なんかクラスのダチが「お前の姉ちゃんとやりてえ!!」というくらいにそっくりでやりたくなってしまうボディの持ち主です。
ショーツをお互いに履いて暮らしてるけど、ほんとにショーツorパンティって履き心地最高っす!!
女性だけってのはもったない気がします。スベスベの生地だし、履いていてごわつかないし、チ○コ&タマタマはしっかり収まる。
ただねサイズが男物と違うから、へたにきつめのショーツ履いちゃうとタマタマが痛くなることがあります。
だから、姉貴のショーツでもきつめというかタイトな感じのものは履けません。
俺用のショーツが30枚、姉貴は58枚もあります。
毎日お互いに貸し借りしながら履いて。時々ネットで買ったり。
今、俺のお気に入りは輸入物のショーツ。高級ブランドの「ビク○リア・シー○レット」とか「カル○ン・ク○イ」とか気に入ってます。姉貴もね。
エッチの時はさすがにブランド物は履かない。汚すと嫌だし、傷つけても大変。

「姉ちゃん。今日はどれ履く?」
「うーんと、今日は黒Tにしよっか?則之は?」
「じゃあ、俺は赤のサテンTにするよ。」
「ウフッ。赤だってぇ。もう~いじめちゃうからぁ。エロいパンツ履いてぇ」
「姉ちゃんだって。ショーツの上から攻めまくってやる。」
「フフ。いいわよ。たっくさん攻めて。」
姉貴と俺は風呂上りにエッチ用のショーツをお互いに選びます。だんだん盛り上がってきてベッドイン!!
とにかくシックスナインの時間が長いんです。なぜか俺も姉ちゃんも舐めるのが好き。
どっちが先にいっちゃうか!って競う。
どっちが上になるかはその日の気分しだい。
姉ちゃんが上になるときは、オマンコだけじゃなくお尻、アナルも舐めまくってやります。
逆の場合は姉ちゃんがチンコ、タマタマ、アナルと舐めめくります。
30分ぐらいシックスナインをやって、どっちかが行ったら少し休憩。
そのあとは合体!!
って感じかな。

姉ちゃんとエッチは、ほんとに最高なんです。
そのせいかオナニーを全くしなくなりました。たまーに姉ちゃんが見たいってことでするときあるけど。姉ちゃんのオナニーもたまーにみせてもらう。
オナニーよりエッチのほうがはるかに気持ちいいからね。

あと、姉ちゃんはピルの飲みだした。だから、生挿入&中だしOK。
毎晩、俺はシックスナイン含めて3発。姉ちゃんは5回~6回はいっちゃう。
俺24歳。姉貴は28歳になったけど、エッチのせいか肌艶もよくってスベスベ。おっぱいも垂れてません。Cカップのお椀型のおっぱいも健在。

姉貴のオマンコは下付きなのでバックや伏せ寝でのインサートがやりやすい。
「姉ちゃん、ケツ上げてくれ。」
「う、うん・・・一気に入れてぇ~。則之のデカペ」
「じゃあ・・・おれ!!」勢いつけて亀頭が潜った瞬間根本まで串刺し。
「クッ・・・ウーーー」姉貴がバックスタイルで両足閉じてのけぞる。
デカペ?なんだそれ?デカペニスの略っす。
デカいわけではないと思うけど・・・14.5㎝だから。
根本まで一気に姉ちゃんのオマンコにぶち込んでピストン開始。バックスタイルの結合感はグッド!
もちろん正常位、屈曲位も問題ありません。対面座位、背面座位、駅弁。とにかくいろんな体位でやてます。
1回の合体中にだいたい3つ、4つの体位を使う。
最後の体位は姉ちゃんが大好きな屈曲位。
これで突きまくると、姉ちゃんは絶対にいくんですよ。エビぞって腰とお尻がグラインドしながら絶頂!!
俺はピストンしながらおっぱい、乳首を好きなだけ舐めて吸いまくって。
立ちバックなんかすると、締め付けがすごい。元々姉貴のは締りがいいんっす。
「姉ちゃん、中だしーーーっ!!」
「あああ!!あ!出して~!!・・・出てるぅ!出てるぅ!!」
ピッタリ結合。子
宮に当たって大量射精。
姉ちゃんのは俺のサイズにピッタリの深さなんです。エッチしていてよくわかりました。
姉弟だからなのかもしれませんが。
ちゃんと亀頭が子宮(子宮口?)に当たる。子宮口って動くんですよ。かすかですが。
亀頭先端をくすぐってくれるのがめっちゃ気持ちいい!!
「姉ちゃん!子宮口にあたってる!!」
「おおお!ああ!則之の・・・いつも凄いわぁ・・・ああ!あっ!」
ピル飲んでなかったら、絶対妊娠してしまうと思います。
さすがにいくらなんでも妊娠は絶対避けなければいけないから。ピル飲んでいない期間はコンドーム2枚装着をしてます。
これって確かに安全なんだけどさ、なかなか発射できない。感度が落ちてしまう。
姉貴は大喜びですがね。

燃えまくって大汗かいて、もう一度一緒に風呂に入って汗を流す。
「則之ぃ、溜まってたでしょ?凄い濃いのが垂れてきたわ。ごめんね。生理中はできなくて。」
「いいって。しょうがないじゃん。姉ちゃん苦しんでるんだもん。さすがに無理だよ。」
「則之は、いつもいつも優しいね?姉ちゃんは則之を愛してるから。」
「俺も!!」
風呂出てから、もう一度別のショーツに履き替えて、ショーツ1枚だけの姿で二人抱き合って寝るのが日課です。
もちろん会社行くときは、俺は男のパンツに履き替える。何かあったらシャレですまないから。

姉貴のフェラがまたたまらないんですよ。もう絶品ものかもしれません。
弟のだから好きなように舐められるって言ってますが。
もちろん口内射精は当たり前。ザーメンゴックンも。射精終わっても尿道に残ってるザーメンを吸い取ってくれます。
そして口で綺麗にしてくれる。
「ハァハァ。姉ちゃん、今日もありがとう。」
「うん。美味しかったよぉ。則之の精子好きだもん。たっくさん飲んであげるからさ。」
「姉ちゃんのジュースも美味しいよ。」
「へへへ、そうねいつも則之飲んでくれてるもんね。」
「俺たち最高のカップルだな!!」
「浮気したらだめだかんね。」
「俺には姉ちゃんと姉ちゃんの体しか興味ねえって。」
「ふふふ。いい子いい子。この体ね?」

夏場は、Tシャツ&ショーツ姿がもっぱらです。
さすがに今の季節は服着てるけど。
「姉ちゃん、食い込み!!立て筋丸出しだな。」
「いいじゃん。好きでしょ?」
「うん。」
姉ちゃんのショーツが時々割れ目に食い込んじゃってる時がある。
夏場なんかしょっちゅう見れる。
そんな姉貴のショーツを履いちゃうときもある。食い込みショーツと俺のショーツをその場で交換して俺が履く。俺のショーツを姉ちゃんが履く。
家の中だけでやってることだから、外には絶対わからないんだな。
ペアショーツもたくさんあるし。

こんな毎日だから仕事も頑張れる。
クタクタになって帰っても姉ちゃんの癒しが待ってる。
姉ちゃんも俺も普通にOL、サラリーマンやってます。
どっちも他に相手を探すなんてことはないですね。
以前俺のパソコンの壁紙が姉ちゃんの水着姿の写真でしたが、今は姉ちゃんのヌード写真の壁紙になってます。
姉ちゃんのは、俺と姉ちゃんのツーショット写真。

あと何年この生活が続けられるのかはわかりません。
できれば、このまま姉ちゃんと生活できたら・・・と思ってます。
まあ、子供は絶対ありえないですが。
姉ちゃんが俺の誕生日にくれたショーツ5枚セットと手紙。
「I LOVE 則之
お誕生日おめでとう。24歳になったね。
でも姉ちゃんには小さいときの則之の姿のままなんだよ。毎日姉ちゃんを愛してくれる則之がが可愛いの。
姉ちゃんのこと昔から好きだった則之。姉ちゃんを見るときの好き好き光線をたくさん感じるよ。
姉ちゃんの体にぞっこんの則之。則之のために毎日磨いてるんだからね。ウフッ。
・・・途中省略・・・
姉ちゃんは28歳であと2年でアラサーになっちゃうけどさ。姉ちゃんと一緒にいてね?
姉ちゃんは、則之との毎日が「生きてる」って実感できるの。
則之がずっと姉ちゃんを愛してくれることを願ってます。
則之のために姉ちゃんはがんばるぞっと!
だから姉ちゃんの則之でいてね。
PS:年末年始のハワイ旅行。とーーーっても楽しみにしてます。
   たくさん泳ごうね!!美味しい物たくさん食べようね!!そして、姉ちゃんをたくさん愛してください。姉ちゃんも則之をたくさん愛してあげるから。

俺と姉ちゃんは、たぶんずっとこのままかもしれません。
姉ちゃんだけが生きがいなんです。

久しぶりにこのサイトを覗いたので、近況を書きたくなったしだいです。
長文、乱筆失礼しました。
また、読んでいただいてありがとうございました。

姉貴との体験

俺が中1まで平気で姉貴と一緒にお風呂に入っていた。姉貴は4つ上の女子高生(2年)だった。
そのころから、姉貴はおっぱいがでっかくなってきて、あそこには毛が生えていた。
もちろん、俺には生えていなくて、皮も剥けてなかった。でも勃起はしてた。ちょっと性に目覚めてきた頃だった。
しかし、俺が中2になった頃、毛が生え始め当然剥けてきた。恥ずかしくなったのと、姉貴が受験勉強とかで一緒に自然と入らなくなった。
ところが、俺が中3で逆に受験勉強が始まったとき、姉貴が英語だけ家庭教師をしてくれることとなったのだが、保健体育の実技まで教えてくれることとなるとは・・・・・・・・
笑ってしまうのが、我が家には冷房がなくて、夏休み姉貴に勉強を教わっているとき、なんと姉貴はタンクトップでノーブラ、しかもホットパンツ、俺もタンクトップでホットパンツでした。その日は特に暑かった。姉貴のおっぱいが気になってしょうがなかった。後で聞くとFカップあったらしい。勉強に全然身に入らなかった。
そこで、姉貴から水風呂に入ろうとの提案でした。当然別々に入るもんだと思っていたら、
姉貴「久しぶりに一緒に入るか?」
俺 「えー。」
姉貴「いいじゃん、暑いし、どう?」
黙っている俺に対して、手を引っ張ってお風呂場の着替え場所に連れて行かれ、姉貴はすぐに何のためらいもなく「すっぽんぽん」になりました。
もじもじしている俺に
姉貴「さあ、早く脱ぎなよ。」と実は姉貴の裸を見て、すでに勃起状態。
俺「恥ずかしい。」
姉貴「あたしもう裸だよ、先に入っているからさあさあ。」
もうえいやとおもって俺も脱いでお風呂場に入ると、なんと湯船に水がない。
姉貴「水これから入れるから。」
両手フル勃起したあそこを隠していると、
姉貴「なに隠してるん。こっちはほら隠してないし。」
大きなおっぱいと白い肌にあそこには黒々した毛が生えていました。
手を外すと
姉貴「お、しっかり勃起して、結構大きいな、彼氏より大きいかも。洗ってあげるね」と微笑みました。
洗ってもらうと、気持ちよくてあっという間に発射しちゃいました。溜まっていたので、姉貴のおっぱいにかかってしまいました。
姉貴「いっぱいでたね。」
水で洗ってもらって、冷たかったけど、興奮していたので、俺もつい姉貴のおっぱいを洗ってあげました。
そうしているうちに、水が溜まってきたので
姉貴「入ろう。」俺「うん。」
姉貴「冷たいね。でも気持ちいい。くっついていいよ。」
俺は大胆になって、「キスしてもいい?」言うと、
姉貴「どうしようかな?」といたずらっぽく言うので、かまわず唇を求め抱きつきました。
キスしながら姉貴も乗ってきて、ベロを絡めたり、唾液を交換したり、ますます大胆になった俺は左手で姉貴のおっぱいを、右手で姉貴のオマンコを触りました。なんとなくぬるっとしてきたかと思うと、姉貴があえぎ始めました。
姉貴「立ってごらん。」と言われ、立ち上がると
姉貴は俺のすでに勃起している息子をフェラチオしてくれました。
俺「出そう。」姉貴「出していいよ。」2度目の射精でした。
姉貴「こんなに出たよ。」と言って、手のひらに出して見せました。
姉貴「○○もなめて」と言って、湯船にふちに足を広げて見せました。
俺は初めて見るあそこに感動しながら、本能のままに舐めました。すると姉貴は声を出して感じています。
姉貴「もう我慢できない。」と言って、俺をお風呂場の床に寝かすと69の体勢になり、俺の勃起したあそこを確認すると、姉貴が湯船に手をかけて後ろから入れるように言われて、バックから初体験しました。
姉貴「いきそうになったら抜くのよ。腰を動かして。」
言われるまま激しく腰を動かすと姉貴はますます感じています。
俺は2回出しているので、何とか持ちこたえると、
姉貴「あんた初めてか?なかなか舐めるのもエッチもすごい。」と言って、がくがくとして姉貴が先にいってしまいました。
そして、お互いに満足してお風呂場から上がると、なんと姉貴は服を着ようとしません。
姉貴「暑いし、このほうが気持ちいいよ。○○も服着ないで。」と言われたので、お互いにすっぽんぽんのまま、再度勉強かと思いきや、「保健体育の実技やね。○○は3回目いってないやろ。」と言って、布団を引いてそのまま続きをすることとなりました。
姉貴が寝転ぶと今度は正常位で入れるように言われたので、すでに勃起しているチンポを姉貴に突き立てました。
激しく動かしていきそうになると、抜いて姉貴の腹に薄くなった精液を出しました。
姉貴「あんた上手だね。彼氏よりうまいかも、しかももう3回目だよ。彼氏なんか2回もできないよ。」
すでに俺もう勃起して立っている。
俺「何度でもできるよ。ほら。」
姉貴「さっきみたいに後ろからして。」と言って、
もうやり方をすっかり覚えた俺はうしろからチンポをつきたてながら、姉貴の大きなおっぱいを揉みしだきました。
激しく動かして結局4回射精(背中に出しました)しました。

その日は2人とも「すっぽんぽん」のまま、両親が帰ってくる夕方まで過ごして、何度も何度もはめあいました。

姉貴が僕の性奴隷

僕はものすんごい体験をしてしまった。
結果から言うと兄貴の奥さんと体を交えたのです。

僕は人妻は好きだが兄貴の奥さんにそんな意識を持ったこともないし
普通に家族にの一員としてみていました。

まぁとりあえずどういった経緯でそうなったのか話しますね。

僕はいつものように人妻オブリガードで人妻を物色していました。
すると旦那の愚痴と旦那以外のモノを欲しいという書き込みが。
僕は人妻の容姿や歳よりまず召し上がれそうな人妻を探す。
この人妻も食べるだけなら簡単そうだ。

そう思ってすぐにこの人妻にアタック!
しばらくすると人妻から連絡があり色々やり取りをしたあとに
待ち合わせをすることになった。容姿など気にしなければ簡単すぎる。

待ち合わせの場所は車で30分ぐらいにあるショッピングモールの駐車場。
車の特徴なんかを伝え早めに到着し、胸を踊らせ待機。
5分もしないうちに1台の車が隣に付けてきました。

今日も人妻を食べさせてくれる人妻オブリガードにオブリガード。

そしてお互い同時に車を出て初めましての挨拶を…
そう思ったがそこには初めましてではない義理の姉貴が立っていました。

僕はごまかそうと思ったんですが開き直って
「もしかして人妻オブリガードの…?」と聞くと「…うん…」と気まずそう。
僕は姉貴にやましい気持ちなどわかなかったので笑いながら
「姉貴かよ~、人妻食いそびれた~。」と言いました。

姉貴は「ごめんね…」
僕「姉貴たち普段仲良さそうなのにあんなこと言ってたからびっくりだわ」
姉貴「ごめんね…このことは言わないでほしいの…」
このとき初めて姉貴が女って感じがしました。

少し姉貴をいじめたくなって「どうしようかな~、こんなことバレたら修羅場だよね。
てか、男と会って何をしようとしてたの?」と言うと
「旦那はエッチしてくれないし、旦那以外としたことないから体験したくて…
何でもするから内緒にしてて!」

こうなると姉貴と言えども性奴隷にしか見えてませんでした。
「ならここでフェラしてよ」と言うと姉貴はしゃがみ込み
何も言わずに僕のズボンを下ろし始めました。

僕の反り返る息子を間近で見る姉貴は少し興奮しているようで
自分からよだれを垂らし手コキから始めてきました。

この後は姉貴に色んなことを注文し色々楽しませてもらいました。
それからは好きな時に姉貴とヤれるようになりました。

ほんとに人妻オブリガードには色んな体験をさせられます。



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