萌え体験談

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近親相姦

姉「クパァって何?」

「ねえねえ、クパアって擬音ってどういう時に使うのかな?」

こんなことを姉にいきなり聞かれ、俺はアセッてしまった。

「ちょ、ちょっと姉ちゃん?
何だよ、いきなり・・・」

「うん今ね、スマホの懸賞サイトでクイズやってて、それに出て来たの。
”次のような擬音が出る状況を50字以内に説明せよ”って・・・。
その中のひとつなんだけど、全然思いつかないのよね。
○○だったら知ってるかな、って思って」

(どっ、どういう懸賞サイトだよ!
そんな問題出すなんて・・・)

俺はツッコミたいところをグッと堪えて、姉のことを見る。

(本当に意味知らないのかよ、姉ちゃん?)

姉は、きょとんとした表情で俺のことを見ている。

(マジで知らねーみたいだな・・・)

「なーんだ、○○も知らないんだ。
じゃあ、別にいいや。適当に答えておくから」

「待ってよ、姉ちゃん。
俺、知ってるぜ、そのクパアって言葉の意味」

「本当?
ね、ね?教えて?
どういう状況で使う言葉なの?」

「そっ、そうだなあ。
口で説明するより、実際に試してみようか」

「えっ、試す?
どうやって?」

「こうやってだよ!」

俺は、姉ににじり寄って、姉が穿いていたミニスカートを捲し上げた。
姉の真っ白のパンティが目に飛び込んでくる。

「キャアアーーッ!
いきなり何?何するのよ!、○○?」

動転する姉に、俺は冷静に説明をしてやる。

「ふっふっふっ・・・、俺知ってるんだぜ。
姉ちゃんが毎晩、自分の部屋でシテいること。
あんなに大きな声出してたら、バレバレだぜ、オナニーしてること」

「ッッ!!」

声を失う姉に俺はたたみかける。

「それに声だけじゃなくてサ、他にも色々聞こえてるんだぜ。
姉ちゃん、ずいぶんとオモチャの類いもお好きなみたいで・・・。
あの音、バイブレーターだよね。しかもひとつやふたつじゃないんだよね。
まったく、姉ちゃんがあんなに淫乱だったと知った時は、俺ビックリしたよ」

「べっ、別にいいじゃない!
私が私の部屋で何をしようと、私の勝手でしょう?
それに、何で今そんなこと言われなきゃいけないの?
私はただ、クパアって言葉の意味が知りたいだけなの!
そしたら、どうして○○が私のスカート捲ったりするの?
全然関係ないじゃない!」

「それが、大アリなんだよな。
なあ、姉ちゃん・・・。
今からここで、いつもしてるみたいにオナニーしてもらえないかな」

「そっ、そんなこと、弟の前で出来るわけないでしょう?
バッカじゃない!」

「答え、知りたくないの?
クパアッって言葉の意味。
どうやら、あと2問答えればおしまいみたいじゃん。
それ当たったら、姉ちゃんの行きたかったレストランの食事クーポンもらえるんだろ?
な、姉ちゃん、悪いこと言わないから、俺のこと信じてさ。
分かり易く説明するから」

「・・・。
私にそんなことさせたりして・・・。
○○、何かエッチなこと考えてないんでしょうね?」

「そんなわけねーだろ?
姉ちゃんだぜ?
なんで実の姉に発情しなきゃいけないんだよ。
俺、こう見えてオンナに不自由なんかしてないぜ」

「そう、ならいいけど。
でも、私がオナニーしたら、本当に教えてくれるのかしら?
その言葉の意味」

「勿論だよ。
さあさあ、早速始めてくれるかな、姉ちゃん?」

そう言うと姉は、スカートを捲し上げ、M字開脚姿で座り直した。
そしておずおずと自らの指をパンティの上からアソコへ押し当てていった!

「なんだか恥ずかしいわ・・・。
そんなにジロジロ見ないで」

「別に、いいだろ。
いつも姉ちゃんの喘ぎ声聞いてるんだぜ。
今更恥ずかしがることなんかないから」

「そ、そう言ったって・・・」

姉は羞恥のせいか、顔が真っ赤になりながらも、
リズミカルに手を動かし、的確にクリトリスを刺激している。

(やっぱりオナニー好きの姉ちゃんだけあるな。
弟の目の前でも、こんなに大胆になるだなんて・・・)

と、そのうち姉はいよいよ高揚してきたようで、
指先の動きだけでなく、腰も上下左右させてきたのだ。
見ると、パンティの局部部分はどうやらジットリと濡れているみたいだ。

(そろそろだな・・・、よし!)

俺は頃合いと判断し、姉に次ぎなる命令を下す。

「さあ、姉ちゃん。
準備も整ったみたいだし、それじゃあパンティも脱いでもらえるかな」

「えっ?嫌よ!
そんなことしたら、私の濡れ濡れのアソコが丸見えになっちゃうわ」

「濡れ濡れのオマンコだからこそ、意味があるんだよ!
ホラ、自分で脱ぐのが恥ずかしかったら、俺が脱がせてやるから。
腰上げて、姉ちゃん!」

「んんんッ!」

顔を手で隠しつつも、腰を宙に浮かして俺に協力する姉。
まったく淫乱な姉さんだ。

姉のパンティをぐいと引っ張り、膝まで降ろす。
同時に目に飛び込む、剥き出しにされた姉の下半身!
はじめて目にした実姉のオマンコ!
それが姉のモノであることを忘れて、見入る俺。
うっすらピンク色の大陰唇。
そのフチが姉の興奮汁でしっとりと濡れているのが分かる。

(よし!
時は来た!)

俺は意を決して、姉に近づいた。

「さあ、姉ちゃん。
よく見てて。そして耳を澄ませて。
今から、姉ちゃんのココ、俺がもっと気持ち良くさせてあげるから。
ほーぅらっ!
そらぁあ!」

俺は親指と人差し指で、姉の秘裂を押し広げた!

クパアッ!

濡れ濡れの姉のオマンコがパックリと口を開けた!
ぐっしょり絡み付いた粘液が、糸を引くように姉の大陰唇にまとわりつく。

「ね!ね!
分かった?姉ちゃん?
今のが、クパアだよ!」

「アンンンーーッ!
コレぇえ?
これがクパアなの?」

「そうだよ!
分かったかい?姉ちゃん!」

「アーーン!
気持ちイイぃぃーーーっ!
クパアいいいーーー!
くぱぁ最高よ??!」

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘 15歳 都内の女子校に通う高校1年生です。
小学校から女子校なので、男性と知り合うチャンスはほとんどないんです。

そんな菜摘の身近にいる男子は、弟の悠斗、中学2年生です。
とっても成績優秀で、中学校から都内の進学校に通っています。

素直でお姉ちゃんのいうことを何でも聞いてくれる、優しい弟だったけど、小学校5年生くらいからあまり話しかけてくれなくなりました。
どうして、話しかけてくれないんだろう、嫌われちゃったのかなってすごく気にしていたけど、そうじゃないって分かったことがありました。

菜摘も悠くんも、「自由帳」って言うのを持っています。

子供のころは、親から言われて、毎日日記をつけていたけど、小学校高学年から日記の代わりに自由帳っていうのをつけるようになりました。それは、思っていることをなんでも書いていいんだけど、親とかは絶対に見ないって約束してくれているんです。
だから学校であった嫌なこととか、悩みとかをそこに書いています。

悠くんが小学校5年の時、菜摘に話しかけてくれなくなったので、嫌われちゃたのかな?
って思って、悠くんの部屋に入って、悠くんの自由帳をこっそり読んだことがあります。

すると、ページの片隅に「好きな女子 ○○菜摘」って書いてあるのを見つけました。

悠くんは地元の小学校に通っていたので、同級生の女の子もいるのに、好きな女子として菜摘を書いてくれたので、すごくうれしかったです。

悠くんが、菜摘に話しかけてこなくなったのは、中学生になったからかもしれないし、菜摘の体が成長してきたせいかもしれません。菜摘のことを異性として意識しはじめたのかな?って思います。

菜摘は中学生ぐらいから、胸が少しずつ大きくなってきました。

小学校までは、悠くんと一緒にお風呂に入っていたけど、そのころにお母さんから、「悠くん、なっちゃんと一緒じゃなくて、1人でお風呂に入りなさい。」って言われて、一緒にお風呂に入らないようになりました。

そのころから、悠くんは、あまり話しかけなくなりました。
そのかわり、時々エッチな目で菜摘のことを見るようになってきたんです。
ご飯を食べているときとか、テレビを見ているときとか、ふと悠くんを見ると、菜摘の胸やお尻をじっと見ているんです。

最初は、悠くんが菜摘の体を見ているのを知って、すごく恥ずかしかったし、ショックだったけど、そのうち悠くんの視線を感じてドキドキするようになったんです。
それに、そういう時に、悠くんのズボンのふくらみをみると、すごく盛り上がっちゃっているんです。
それを見て、菜摘もドキドキするようになりました。

悠くんは、お父さんやお母さんの期待に応えて、中学受験で、有名な進学校に合格しました。

菜摘は、悠くんと一緒に通学できるって楽しみにしていたけど、悠くんは一緒に行こうっていっても、「恥ずかしいからいやだ。」って言うんです。

しょうがないから、朝はお母さんに駅まで車で送ってもらって、同じ電車の別々の車両に乗って通学することになりました。

菜摘のことをどう思っているのか、気になって、悪いって分かっていたけど、悠くんの部屋にこっそり入って、また、自由帳を見ることにしました。

自由帳はなかなか見つからなかったけど、あまり読んでいない図鑑の間に、挟んでありました。

菜摘は、ドキドキしながら自由帳のページをめくると、びっくりするようなことが書いてありました。

「なっちゃんの大きなおっぱい」って書いてあったんです。

確かに菜摘は中2くらいから急に胸が成長していました。

今は胸のサイズはFカップになっていて、友達からも「なっちゃんの胸、すごいね。」とかって言われて、恥ずかしい思いをしています。
電車の中で、他の学校の男子に胸のあたりをジロジロ見られて、すごく恥ずかしい思いをしています。

さらに、ページをめくっていくと、もっとエッチなことが書いてありました。

「部活の時に、中村先輩に、『お前のお姉ちゃん、巨乳だな。』って言われた。」

って書いてありました。悠くんの学校の運動会に、お父さんやお母さんと一緒に行ったから、そのときに、誰かに見られたのかもしれません。

他のページには、
「電車の中で、なっちゃんのことを他の学校の高校生が、『あの○○○学園のやつ、乳でけぇな』って噂していた。大好きななっちゃんのことを、そんな風に言われて、恥ずかしくて悔しかった。」
とも、書いてありました。

きっと悠くんは、そういうこともあって、菜摘と一緒に学校に行くのが、いやだったのかなって思いました。

さらにノートを読んでいくと、菜摘のことをいっぱい書いてありました。

「巨乳女子高生 ○○菜摘」とか、「○○高校の不良が○○菜摘の巨乳を狙っている。」とか・・・いやらしい言葉がいっぱい書いてありました。

他のページは、「○○菜摘は15歳でFカップ」って書いてあって、菜摘のブラジャーのサイズが、いつ大きくなったか記録していました。
悠くんはお風呂に入るとき、洗濯かごに入っている菜摘のブラのサイズをチェックしていたみたいです。

また、他のページには、悠くんの妄想も書いてありました。

「淫乱巨乳 ○○菜摘」
「○○菜摘は、電車の中で痴漢されても抵抗しない。」
「担任の教師は、毎日○○菜摘の乳房を揉んでいる。」
「セックス大好き ○○菜摘」

あまりにいやらしいことが書いてあるので、菜摘も読んでいて興奮してきました。
最後のページには、「菜摘の巨乳を触りたい。」って書いてありました。

悠くんの自由帳を元にあった場所に隠して、自分の部屋に帰ってもまだ菜摘はドキドキしてました。
それで、菜摘も自分の自由帳に、エッチなことを書いてみました。

「○○菜摘はFカップ女子高生です。」
「菜摘は毎日担任の先生に、おっぱいを触られています。」

そして、「悠くん、なっちゃんのおっぱい、さわってください。」って書くとドキドキしてきて、最後に「○○菜摘は、○○悠斗のオチンチンが見たい。」って書いて、オナニーをしました。

今度は、悠くんの自由帳に「菜摘のおっぱい触ってください。」って書いてみようかな・・・?

また投稿します。

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

妻は、自分では最近炎上した広瀬すずに顔が似てると思っているみたいだが、夫のひいき目でもせいぜい7掛けくらいだと思う。でも、系統としては同じ感じなので、たまにそっくりに見える瞬間があるのも事実だ。

そんな、私にとっては最高の妻だが、さすがに14年近くもセックスをし続けると、気持ち的にはそんな事はなくても、肉体的にはマンネリみたいになってしまっていた。それは妻も感じていて、色々とアイデアを出してきたりした。エッチな下着を着たり、車でしてみたり、大人のおもちゃを使ったりした。そのどれもが効果的で、二人のセックスは充実したものになった。そして、少しずつ過激なものになっていった。

二人にとっての大きな転機は、夜の公園でのプレイだった。その日は、すずは両手を挙げたらパンツが丸見えになるほどのミニスカートを穿き、ブラウスの下はノーブラだった。
『ちょっと、これはさすがにダメでしょw お尻丸見えになっちゃうじゃんw』
妻は、そんな事を言いながらもすでに頬をほんのりと赤くして、上気したような顔で興奮した様子だった。
「見られるかもっていうのが、興奮するんでしょ?」
『それは……そうだけど、これだと、見られるかもっていうより、見られちゃうの確定って感じでしょ? いいの? パパは私がお尻見られちゃっても?』
妻は、いたずらっ子のような顔で聞いてきた。まだ子供がいないのに、私のことをパパと呼ぶのは、私が老け顔だからだそうだ。でも、悪くないなと思う私がる。

「いいよ。すずが他の人に見られて、興奮するところ見たい!」
私が正直にそう言うと、
『そう言うと思ったw ヘンタイw』
と、妻は何とも言えない嬉しそうな顔で言った。

そして、二人で夜の公園に行き、露出プレイを開始した。人気のいない場所でスカートをまくり上げたり、ブラウスのボタンを外して胸を露出させたりすると、
『誰か来ちゃうよぉ……もういい?』
と、妻は恥ずかしそうに言いながらも、顔はハッキリとわかるほど興奮した感じでしたし、どんどん大胆になっていった。

『私ばっかり、ズルイ! パパもっ!』
妻は私をベンチに座らせると、ファスナーを降ろして私のペニスを剥き出しにしました。人気の無い夜の公園とはいえ、勃起したペニスをこんな風に晒すのはもの凄く抵抗がありましたが、妻は仕舞うのを許してくれません。

『ふふw カッチカチじゃんw』
妻は、基本的に従順でM気質なのですが、こんな風に痴女っぽいSになることもある。私は、そのどちらも好きだが、どちらかというと責められる方が好きだ。

「マズいって! 人が来たらヤバいって!」
私は、さすがにマズいと思い、結構必死で言った。すると、妻はいきなり私に背を向けると、そのままお尻を私の太ももの上に乗せてきた。私の太ももに乗る瞬間、妻はスカートをまくり上げて、そのまま私のペニスを膣に入れてしまった。
『んっふぅ♡ これで、おちんちん見えなくなったよw』
妻は、とろけた声でそんな事を言う。まさか、こんな公園のベンチの上で妻と野外セックスをするなんて、想定もしていなかったので、私はかなりビビってしまった。それでも、妻の膣中はいつもよりも強烈に締め付けてくる感じで、私は入れたそばからイキそうな気配がした。

「ダメだって、こんなの、逮捕されちゃうって!」
『平気だってw 膝に座ってイチャイチャしてるだけにしか見えないってw』
ビビる私に対して、強気というか、快感で周りが見えなくなっているような妻。すると、目の前を手を繋いだ若い男性が通りかかる。見るからにゲイカップルの二人は、チラッと私達を見ましたが、興味なさそうに歩き去った。

でも、あれだけ大胆だった妻は、言葉も出ないほど緊張しているようで、アソコも痛いほどキュウッと締まってきた。

「どうしたの? すっごく締め付けてきてるよw」
言葉も出ないほど緊張している妻を見て、私は意地悪心を強くした。
『見られちゃったかな? ビックリしたね……』
妻は耳まで真っ赤にしながらそう言ったが、声がうわずっていた。私は、そっとスカートの中に手を入れ、結合部に手を伸ばした。そこは、グチャグチャに濡れていて、クリも驚くほど大きく固くなっていた。
『ンふぅ……ダメぇ……』
そんな風にされても、妻は私の手を振り払うこともなく、触られるに任せていた。
「気持ちいいの? 見られて感じちゃったの?」
私が妻の耳元でささやくように言うと、妻はビクンと体を震わせた。
『うん……。ドキドキして、頭真っ白になっちゃった♡』
声を震わせながら、私に振り返り、とろけた顔を見せる妻。私は、思わずキスをした。公園のベンチの上と言うことも忘れ、激しく舌を絡める二人。妻は私にキスをされながらクリまで触られ、もう我慢の限界だったようで、腰が動き始めた。

さすがに上下に激しくピストンする事はしないが、前後に擦りつけるように腰を振り、
『んっ! ンフゥッ! ふぅあっ!』
と、キスしたまま声が漏れ出す妻。もう、野外でしている感覚は消えてしまっているのかもしれない。

すると、
「姉ちゃん、スカートまくってくれよw 見えねーからw」
と、いきなり声をかけられた。
私も妻も、驚きすぎて声も出せずに固ってしまった。そして、慌てて半分まくれ上がっていたスカートを必死で下に引き下げ、結合部を隠そうとする妻。

そう言って声をかけてきたのは、50歳……60歳? 年齢不詳なホームレスだった。ボサボサの頭に、パンク過ぎる破れたズボン。そして、どこで拾ったのか、”己を信じ、仲間を信じ、勝利を信じろ!”と、書かれたTシャツを着ていた。
「今さら隠すなってw 見られるの好きなんだろ? 見ててやるから腰振れよw」
男は、さらに下品なことを言う。

「あ、あっち行ってくれ!」
私は、とっさに何を言って良いのかわからず、そんな事を言う。
「見るだけだから、良いだろ? ケチケチするなよw 警察呼ぶぞ!」
男はそんな事を言うと、あろう事かペニスを取りだし、自慰を始めた。薄暗い中でも、それが大きくなっているのがわかる。

男に、ちょっと強い口調で言われてビビる私。でも、妻はさっきみたいに腰を振り始めた。
「ちょ、ちょっと、ダメだって!」
私が情けない声を上げると、
『だってぇ、警察呼ばれちゃうよ? んっ、んっ! ンフゥッ!』
と、妻は言いながら腰を振り続ける。

ホームレスが、警察なんて呼ぶはずがないのに……と思いながらも、妻が尋常ではないほど感じているのが伝わってきた。膣は痛いくらいに締まってくるし、漏れてくる声も切羽詰まった感じで、身体も不規則にビクンと震えている。

「おぉ、良いぞ、ねーちゃんw スカートまくってくれよw」
ホームレスの男は、オナニーをしながら注文をし続ける。でも、一定の距離を保ち、近寄ってくる気配はない。分はわきまえているようで、私は少しホッとしていた。
私はやっと少し冷静さを取り戻し、そしてこの状況を楽しみ始めた。

私が後ろから妻のスカートを完全にまくり上げると、結合部が丸見えになる。
『ダ、ダメぇ……見られてるぅ……すずのおまんこ、見られちゃってるよぉ』
妻はそんなはしたない言葉を言いながら、どんどん高みに登っていく。

「グチョグチョだな! 姉ちゃんはクッソ淫乱だなw」
ホームレスは口汚く言いながら、自分のモノをしごき続ける。よく見ると、彼のペニスは結構な大きさだった。私のモノよりは確実に大きな感じで、宝の持ち腐れだなと思った。そして、同時に敗北感も感じていた。こんなホームレスに、負けた気持ちになり、それをごまかすように妻のブラウスのボタンを外し、妻の胸を晒した。
このホームレスに、優越感を感じるためにそんな事をしたのだと思う。

胸をさらけ出した状態でも、妻はそれを隠そうともしない。それどころか、前後に擦りつけるだけだった腰の動きが、上下のピストンに変わっていく。
『んっ! ンふぅ♡ ハァアァンッ♡ 見られてるよぉ……パパ、すずの全部見られちゃってるぅっ! ンふっ! ふぅンッ♡』
妻は、もう夢中で腰を動かしている。

「良いぞ! ねーちゃん、スゲぇなw あぁ、出る! うーっ!」
ホームレスは一際早く手を動かすと、うなりながら射精した。それは、かなり離れた位置にいたのに、ロケットのように遠くまで飛び、妻の太ももに少しかかってしまった。
『あぁ、熱いっ! んーっ!! イクぅっ!! んンッフゥッ!!』
ホームレスの精子がかかり、それがきっかけでイッてしまった妻。私も、ほぼ同時に妻の中に射精してしまった。

「ねーちゃん、またなw」
ホームレスは、イクと恐ろしく冷静な顔になり、興味なさそうに行ってしまった。

『パパ、ゴメンなさい……。見られちゃった……』
妻は慌ててスカートを直すと、しおらしく謝ってきた。
「凄く興奮してたね?」
私は、イッてもまだ興奮が収まらず、そんな事を聞いた。
『うん……。見られてるって思うと、ドキドキが止まらないの……。怒ってる?』
心配そうな妻。
「怒ってないよ。凄く興奮した。すずがいやじゃなければ、またしたいな」
私は、正直な気持ちを告げた。すると、妻は心配そうだった顔が一気に笑顔になり、
『うん! クセになっちゃいそうだねw』
と言った。

その日をきっかけに、妻との他人に見られるプレイは過激になって行った。何度か同じようなことを繰り返し、そして目をつけたのが、私の甥っ子の雄太だった。
彼は今年大学に入学したばかりで、まだスレていない感じの可愛らしい男の子だ。昔からよく一緒に遊んだので、私には凄くなついている。その上、実家からは大学が遠いので、大学近くに一人暮らしをしていて、たまたまウチのすぐ近所に住んでいる。

そんな事もあって、ちょくちょく夕ご飯を一緒に食べたりしていて、そんな彼のことを、妻もとても気に入っていた。可愛らしい弟のように思っているフシがあった。
そして、どちらからともなく、彼に対しての露出プレイをしようと言い出した。初めは、ちょっと短めのスカートを穿く程度だったのが、どんどんエスカレートして、マイクロミニスカートに、ノーブラでブラウスを着て、ボタンを多めに外し、胸元も見えるように……みたいなことをするようになって行った。

雄太は、なるべく妻の際どい部分を見ないようにしているようだが、それでも時折チラチラと妻の胸元やデルタの奥を見ようとしているのがわかった。

そして今日は、もう少し過激なことをしようと決めていた。妻は食事中も、これからのことを思うとドキドキして仕方ないようで、会話が微妙にかみ合わなかったりした。まだ18歳の彼から見たら、32歳の妻などは、おばちゃん以外の何物でもないと思うが、それでも男のサガか、チラチラ見ているのがわかる。

「忘れてた、客先にFAX送らないといけないんだった! 悪いけど、二人で食べてて!」
私は唐突にそんな事を言い、慌てて家を出て行った。我ながら棒読みだったなと思いながらも、雄太くんは怪しいと思っている感じはなかったと思う。

そして、私は車に乗ると走り出した。すぐ近くの公園の脇に停めると、すぐにノートパソコンを取りだし、スマホとテザリングで繋ぎブラウザを立ち上げた。
すると、リビングのテレビの前で、四つん這いになるようにして配線のところを見ている妻が映った。思いの外綺麗に映るので、私は驚いていた。
この映像は、家庭用の防犯カメラのものだ。ネットでどこでも閲覧が出来るタイプで、音声も拾うことが出来る。IPアドレスの固定とかが面倒だったが、一度設定してしまうと後は楽だった。

『確か、ここだったはずだけど……。ちょっと待ってね』
妻の声も、鮮明に聞こえてくる。それにしても、強烈な光景だった。四つん這いのようになっている妻のお尻は、マイクロミニのスカートが完全にまくれ上がり、Tバックのショーツが丸見えだ。紐のようなTバックなので、パッと見お尻が丸見えみたいにも見える。

そのすぐ後ろで、どこを見て良いのか戸惑っている雄太が映る。彼の目には、妻のお尻が丸見えになっているはずだ。

「い、いえ、僕が見ますよ!」
雄太が慌てて妻と代わろうとするが、
『待って、そこで見てくれないと、どの線がダメなのかわからないでしょ?』
「い、いや、そうですけど……はい……」
雄太は妻に言われてソファに戻るが、やはりどこを見て良いのかわからないようだ。どうやっても、妻のお尻が見えてしまう……。本当に、困っている感じが伝わってくる。

『これかな? どう?』
妻は、お尻をわざと突き上げるようにして雄太に質問する。もう、アナルやビラビラまで見えてしまうのでは? と言う感じだ。

「違うみたいです。変わらないです!」
雄太は、テレビを注視しながら言う。でも、チラチラと、目線を妻のお尻に向けてしまう感じだ。こんな風に、妻の恥ずかしい姿を見られていると思うと、無性に興奮してしまう。私も、自分でもこの性癖の意味がわかりかねている。愛する妻の、本来夫しか見れないはずの場所を、わざわざ他人にさらして興奮する……。私は、おかしいのかもしれないなと思う。でも、妻もノリノリでお尻を左右に振ったりしている。

『じゃあ、これかなぁ?』
妻の声には、微妙に色っぽいものが混じり始めていた。
「ち、違うと思います」
雄太は、緊張した声を出しながらも、次第に堂々と妻のお尻を見るようになって行った。

『もっと近くで見てくれない?』
妻は、誘うような口調で雄太に言う。すると、
「はい……」
と、雄太も興奮した感じで返事をすると、ソファから立ち上がり、妻の元に近づいていく。

そして、手を伸ばせば触れる距離に膝立ちになる雄太。もう、さっきから妻のアソコを凝視している感じだ。多分、妻のアソコは濡れて光っているのだと思う。もしかしたら、それだけではなく、蜜があふれているのがわかるのかもしれない。

そして、よく見ると雄太の股間はこんもりと盛り上がっている。完全に勃起しているのがわかる。

私のいないリビングで、妻が他の男と一緒にいる。それだけでもかなり刺激的なシチュエーションだが、それだけではなく、妻はお尻丸出しだし、男は勃起している……。貞操の危機そのものだ。でも、私は異常なまでに興奮していて、人生で一番と言ってもいいくらいに固く勃起していた。

『ありがとう! おかげで直ったわ』
妻はそう言うと、スッと立ち上がった。乱れていたスカートを直し、とりあえず普通の姿になった。でも、よく見ると妻のブラウスの胸の部分には、乳首が浮き出しているのが丸見えだった。

『じゃあ、座って。今コーヒー入れるね。紅茶の方が良い?』
妻は、そう言ってキッチンに向かう。雄太は、妻の姿を目で追う。浮き出た乳首や、短いスカートからのぞく太ももを視姦しているのだと思う。
そして、紅茶を飲み始める二人。
『雄太くんって、彼女は出来たの?』
妻は、好奇心いっぱいの顔で聞く。雄太は、背も高いしルックスも悪くない。モテる方だと思うが、実際はどうなのだろうか?

「いえ、まだです……。どうやったら出来ますかね?」
雄太は、割と真剣な口調で妻に聞く。
『えーっ? 本当に? 雄太くんなら、言い寄られるんじゃないの?』
妻は、本気で驚いた感じで言う。
「いや、僕なんて、全然ですよ!」
おどおどした感じで言う雄太。

『それかもw そのおどおどしたのがダメなんじゃないの? もっと、堂々としたら? 雄太くんなら黙っててもモテるよ!』
「そ、そんなことないです!」
『もしかして、まだ童貞くんなの?』
「えっ! い、いや、その、はい……」
雄太は、顔を真っ赤にしてうつむいてしまう。

『それだなw 経験すれば、もっと堂々と出来るんじゃないかな?』
「無理ですって! 相手いないですから……」
モジモジと言う雄太。すると、妻が立ち上がり、雄太の横に座った。太ももが密着するくらいくっついて座る妻。慌てて身体を離そうとする雄太。でも、肘掛けが邪魔で動けない。

『さっき、見てたでしょ?』
妻が、少しからかうような口調で言う。
「な、なにをですか?」
動揺しつつも、とぼける雄太。

『何色だった?』
妻が雄太の言葉を無視して話を続ける。
「ピンクでした」
つられて答える雄太。
『ほらぁw 見てたじゃんw えっちw』
妙に色っぽい口調で言う妻。私は、本当にドキドキして立ちくらみがしそうだった。

孤島に女一人と男34人が辿り着いた結果

No.064 孤島に女1人と男32人。アナタハン島で起こった、女をめぐっての殺し合い

戦中から戦後にかけて、太平洋の小島・アナタハン島に日本人の女が1人と男が32人取り残されてしまった。軍に救助されるまでの6年間、女をめぐっての殺人や行方不明者が相次いだ。

▼アナタハン島の比嘉和子(ひか-かずこ)

サイパン島から北の方へ約117kmの場所に位置する「アナタハン島」。太平洋・マリアナ諸島の小島である。長さは約9km、幅は約3.7kmの小さな島で、島の中心部はジャングルになっている。無人島ではない。

終戦間近の昭和19年(1944年)、当時この島には日本企業である「南洋興発」が進出しており、ここでヤシ林を経営していた。

比嘉和子(ひか-かずこ)(24)はこのアナタハン島に住んでいた。和子の夫・正一が南洋興発の社員であり、アナタハン島に転勤になったためだ。

島にいる日本人は、比嘉和子と夫の正一、そして夫の上司である中里(仮名)の3人。この当時和子は、夫と同居はしていたものの、夫の上司である中里とも夫婦同然の関係となっていた。

そしてその他に、島に元からいる原住民が45人ほど住んでおり、中里や和子の夫は、この原住民たちを雇って農園を経営していた。

この時、時代は戦争中であり、サイパンも激戦地となりつつある時だった。ある日、和子の夫はパガン島にいるはずの妹が心配になり、妹を迎えに行くと言って島を出ていった。だが間もなくサイパンは攻撃され、和子の夫はそれっきり消息不明になってしまった。

夫が島を出ていってから2日後、アナタハン島は米軍の空襲を受ける。爆撃の中、和子と中里はジャングルに逃げ込み、命だけは何とか助かったものの、家に戻ってみるとあたりは焼野原となっていた。

飼っていた40頭の豚と20羽のニワトリはかろうじて残っていたが、住む所にも着るものにも困るような生活になってしまった。

夫が出て行ったため、島に残っている日本人は、和子と夫の上司である中里の2人だけになってしまった。これからは2人で力を合わせて生きていくしかない。この、中里もサイパンに妻と子供がいたのだが、間もなく和子と中里は、夫婦生活を始めるようになった。

▼31人の日本人が流れつく

昭和19年(1944年)6月12日、この日、アナタハン島の近海を、トラック諸島に向けて進んでいた日本のカツオ漁船の数隻が、米軍の攻撃を受けた。

これによりカツオ漁船は、3隻が沈没し、1隻が大破した。沈没した3隻の乗組員たちは何とか脱出し、アナタハン島に泳ぎ着いた。また、大破した1隻も何とかアナタハン島まではたどり着いたものの、そこで更に空襲を受け、この1隻も焼失してしまった。

漁船4隻分、合計31人の男たちがアナタハン島にたどり着くこととなった。彼らは大半が20代で、最年少は16歳の少年だった。この31人のうち、10人は軍人で、21人は軍属船員であった。

乗って帰る船のなくなった彼らは、仕方なくこの島で生活を始めた。島内を歩いてみると、バナナやパパイヤなどが自然に生えていた。タロイモもあったので、食べ物は何とかなりそうだ。

彼らは最初は乗っていた船ごとに分かれて生活していたが、そのうち全員で共同生活をするようになった。

漂着して来た男たちは、すぐに和子や中里とも出会った。和子も中里も、この遠く離れた地で同じ日本人に出会ったことを喜び、食糧を分け、怪我の手当てもしてやった。

だが、元々47人しかいなかった島に31人も増えたのだ。食糧がいずれ不足してくることは容易に想像出来た。飲み水は漂着していたアメリカ製のドラム缶に雨水を溜めることによって確保していったものの、予想通り、豚やニワトリは食べつくして食べるものに困るようになってしまった。

彼らは海で魚を獲(と)り、果物の栽培を始め、コウモリやトカゲ、ネズミ、ヤシガニなども獲(と)って食べた。生きるための戦いが始まった。

何とか食糧確保が軌道に乗ってくると、原住民からヤシの樹液を使って酒を造る方法を習い、みんなで酒を飲めるほど、食生活は落ち着いてきた。

だが食べるものは何とかなったものの、他のものは圧倒的に足りない。服もろくにないような生活であり、和子は木の皮で作った腰ミノに上半身裸という姿、他の男たちは元から着ていたボロボロの服や、木の葉で前を隠すだけという格好だった。

昭和20年(1945年)8月、日本の敗戦で戦争は終結した。だが、島に残された彼らはそのことを知らない。

終戦を知らせる米軍の呼びかけが再三に渡って行われたが、島内の日本人でそのことを信じる者は誰もいなかった。米軍がビラをまいて投降を呼びかけたが、ビラを拾う者さえいなかった。

日本の領土でなくなった島からは原住民が全て逃げ出し、島の中には日本人だけが残されることとなった。

この島に残っている女性は比嘉和子ただ1人。そして男は32人。

当然、女をめぐっての争いが予想された。島に漂着して来た者の中で最年長の男が、この島に元々いた和子と中里に、夫婦になるように提案してきた。2人が皆の前で結婚してくれれば、他の者もあきらめがついて、島内での争いを防ぐことが出来るだろうと考えたのである。

和子と中里は島で結婚式を挙げ、2人だけ皆とは離れた所に住んでもらった。

▼拳銃を手に入れた2人

昭和21年8月、彼らは山の中で、墜落した米軍の戦闘機・B29の残骸を発見した。残骸の中からパラシュートを6つ、缶詰、他にも生活に役立ちそうなものを色々と見つけた。

和子はこのパラシュートの布を持ち帰り、自分の服やスカートなどを始め、他の人たちの服も出来る限り作ってやった。やっとある程度まともな格好が出来るようになった。

この時、この事故現場から少し離れた所で、男たちは拳銃を4丁と実弾70発を見つけた。

拳銃はどれも壊れていて使い物にならなかったが、銃に詳しい男が拳銃を組み立て直し、「使える拳銃」を2丁完成させた。銃は、組み立てた男と、その親友の男が1丁ずつ持つことになった。

2人の男が武器を持ったことで、これまでの集団の中に力関係が発生した。2人の男は銃によって絶対的な権力を持つようになったのだ。

すぐに2人は銃で脅して和子を抱くようになった。和子には中里という夫がいたが、2人はお構いなしだった。和子は3人の男と夫婦生活を送ることになった。

それからしばらくして、不審な事件が起こった。1人の男が木から落ちて死んだのだ。この時、現場の近くにいたのは、銃を手に入れた2人の男たちだった。そして木から落ちて死んだのは、この2人とは普段から仲の悪い男だった。

島内に異様な雰囲気が流れた。
「あの2人が銃で脅して木に昇らせ、転落死に見せかけて殺したんじゃないか?」

証拠はなかったが、みんなが殺人を疑い始めた。

そして数ヶ月後、今度は銃を持っていた1人が、普段から和子にしつこく言い寄っている男を射殺した。

島内で殺人が起き始めた。

2人の支配はこの後も続いていたが、翌年の昭和22年、銃を持っていた2人の男は仲間割れを起こした。2人が酒を飲んでいてケンカになり、片方が「2、3日の間にお前、ブッ殺してやる!」と言ったのだ。

しかしこのセリフを言った方が逆に射殺された。

2人がケンカになった原因は和子のことである。和子の正式な夫である中里は、次は自分が殺される番かと恐怖した。射殺した男に和子を譲って、自分は身を引くことを宣言した。

相手の銃を手に入れ、2丁の銃を持ったこの男が今度は絶対的な支配者となった。和子とも夫婦生活を始めた。

しかし、この支配者も、それからしばらくして夜釣りをしている最中、海に転落して死んでしまった。事故なのか殺人なのか分からなかったが、不審な死に方だった。

最初に銃を手に入れた2人は両方とも死んだ。この後この2丁の銃は、中里と、岩井(仮名)という男が持つことになった。

今度は中里と岩井と和子が同居することになった。銃を持っている男が和子を手に入れることが出来るという雰囲気になってきた。

だがこの生活も長くは続かなかった。一ヶ月後、岩井が中里を射殺したのだ。岩井は中里の銃も手に入れた。今度は岩井が支配者のごとく振るまい、和子と夫婦になった。

しかしこの岩井も2年後に刺殺されてしまう。

銃を持っての権力争いに付随(ふずい)して島の中では、崖から転落して死んだ男、食中毒で死んだ男、いきなりいなくなった男などが次々と出始めた。

ここまでで、9人の男が死んだ。中には本当の事故死や病死もあったかも知れないが、殺された者が一番多いことは明らかだった。このままではいつまでも殺し合いが続いてしまう。

この状態を何とかしなければと、島の最年長の男がみんなに提案を持ちかけた。

和子を正式に結婚させ、その夫と暮らすこと、みんなはその2人に手出ししないこと、そして殺人と権力の元凶である拳銃を海に捨てることである。

幸い、最後に銃を持っていた岩井が殺されて以降、そのような支配者は現れていなかった。だが銃自体はまだ残っていたので、またいつ、銃による支配を考える男が出てきてもおかしくはない。

島の男たちは、和子に自分の好きな男を選ばせて、皆の前で結婚式を挙げ、銃は海へ捨てられた。

このことはこの島にとって大きな区切りとなった。これからは平和な島になると誰もが思ったが、現状はあまり変わらなかった。この後も4人の男が死んだり行方不明になったりした。

最初の殺人が起こってからすでに5年が経っていた。32人いた男たちは、19人になっていた。

和子に正式な夫を決めても、銃を捨てても和子をめぐっての殺人は起こる。

「どうすれば殺し合いをやめられるのか」

残った男たちは会議を開いた。そこで出された結論は「和子を処刑する。」ということだった。和子がいるから殺人が起こる。

明日、和子を殺そうということで全員が一致した。

だがその日の夜、1人の男が和子の小屋を訪ね、このことを伝えた。

「逃げろ。殺される。」

生還者の1人

比嘉和子(ひか-かずこ)

男たちの考えを知った和子は小屋を飛び出し、ジャングルに逃げ込んだ。ジャングルで野宿をする生活が始まった。女一人で夜は明かりもないような環境で、食べるものも自分で何とかするしかない。もちろん男たちに見つかるわけにはいかない。

だが、つらい逃亡生活に入って33日後の1950年6月、和子はアメリカ船が沖をいるのを発見した。すぐに木に昇ってパラシュートの布を振って大声で叫び、救助を求めた。

アメリカ船が近づいて来た時、男たちはまだ戦争終結を信じていなかったために隠れており、和子は無事、このアメリカ船によって救助してもらうことが出来た。

孤島での生活は6年間に及び、その間、殺された者と行方不明になった男は13人に昇った。

和子はこの後、サイパンに送られてそこで一ヶ月を過ごし、グアムに滞在した後、日本に帰って来ることが出来た。救助されてから和子は、この島で起こった出来事や島に残っている日本人の名前、男たちの元の所属など、出来得る限り細かく伝えた。

ただちに彼らの両親や兄弟、妻などにこのことは伝えられた。島の男たちはまだ戦争終結を信じていない。それぞれの両親、妻たちからの200通以上の手紙や日本の新聞がアナタハン島に届けられた。アメリカ軍も島から出てくるように呼びかけた。

それでもまだ、島に残った男たちは、これをアメリカ側の罠と思い、戦争終結を信じようとしない。

和子が島を出て行って1年以上経った昭和26年6月9日、一人の男がこの呼びかけに応じて投降した。自分宛てに来た手紙の封筒が妻の手作りだとはっきり確信出来たからである。この男もアメリカ船に無事救助され、残っている島の男たちに対してスピーカーで説得を行った。

6月26日、この男の呼びかけに応じ、ついに島の男たちは敗戦の現実を受け入れ、全員が降伏してアメリカ船に救助された。彼らはいったんグアムの米軍基地に送られ、その後日本に帰されることとなった。

昭和26年7月26日、飛行機で羽田に降り立った時には、全員が泣いていたという。

マスコミは大々的に報道し、羽田にも、帰還した兵士たちを一目見ようと多くの人々が訪れた。アナタハン島で生存していた男たちは、てっきり全員戦死したものと思われており、戦死の公報も送られていたため、ほとんどの男はすでに葬儀も行われていた。

奇跡の生還として、自分の遺影を持った写真などがマスコミによって報道された。

和子の本来の夫であり、島を出てから消息不明になっていた正一は、すでに帰国しており、和子が死んだものと思って、沖縄で別の女性と結婚していた。

また、アナタハンから帰って来た別の男も、妻が他の男と結婚していたり、愛人がいたりといった事態がいくつも起こった。

中には、妻が、自分の弟と結婚して子供までいたという男もいた。これは話し合いの結果、妻は本来のアナタハンから帰って来た男の妻に戻り、弟との間に出来た子供は養子として迎え入れたようである。

そして、島に流れ着いた4隻の漁船の、他のメンバーについての尋問が行われたが、生還して来た男たちは、みんな「彼らは事故死した」と証言した。だがより詳しく聞いてみると、それぞれで話が食い違い、更に追求した結果、アナタハン島で和子を巡っての殺人や行方不明事件があったことが明らかになった。

このことも大々的に報道され、新聞や雑誌では和子のことを「アナタハンの女王」「32人の男を相手にハーレムを作った女」「女王蜂」「獣欲の奴隷」「男を惑わす女」などと書きたてた。

中には、生きるために仕方なかったと同情的な記事もあったが、大半の記事は和子を非難・中傷したり、事件を面白くするような書き方であった。

人々の好奇の目は和子に集中し、和子のブロマイドが爆発的に売れた。日本はアナタハンブームになり、当分の間、話題で持ちきりとなった。

和子には舞台の話が持ちかけられ、和子の主演で「アナタハン島」という芝居が作られ、昭和27年(1952年)から2年間、全国を巡業した。

また映画「アナタハン島の真相はこれだ!」が和子の主演で製作された。ハリウッドの映画界・スタンバーグ監督による「アナタハン」も完成し、和子は時の人となった。

ただ、和子は、超がつくほどの有名人にはなったものの、それは決して良い意味で名前が知られたわけではなかった。

男をたぶらかして何件もの殺人を招いた悪女のような書き方をされており、和子は芝居が落ちついてからは沖縄で「カフェ・アナタハン」を開いて商売をしていたのだが、相変わらずの報道に沖縄に居づらくなり、本土の方へ引っ越してきた。

東京でしばらくストリッパーをやっていたが再び沖縄へ帰り、34歳の時に再婚した。新たな主人と、たこ焼きとかき氷の店を始め、店も繁盛して、ようやく平穏な生活を取り戻すことが出来た。和子が40代半ばの時に夫が死去し、和子自身も49歳で脳腫瘍により、その波乱の人生を閉じた。

近所にいるエロガキ 5

私と香織はその子の命令でベッドの上に揃って四つんばいになり
お尻をその子に差し出すかのように高く上げていました。

ベットの上で、裸の大人の女性2人が、まだ小学4年生の10歳にも満たない子供の前で
四つんばいの体勢でお尻を突き出している光景は、客観的に見ればとても現実的なものとは思えないでしょう。。。

おまけにその子はニヤニヤと好色な笑みを浮かべ、、目の前にある私と香織のお尻をなで上げながら、
「この光景だよ。。。」と呟いて、

「お姉ちゃん達、、覚えている?? 僕が「いつか2人まとめて”えっち”なことをしてあげる」って言ったこと。。あれから僕は”ちんこ”をこすりながら何度もこの光景を妄想していたんだぁ。。お姉ちゃん達がこうやっておねだりするかのように四つんばいで僕に向かってお尻を掲げている光景をね。。。」

と言いながら「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていき また同時に私達のお尻をなで上げてる手を時節、”ギュッ”とつかんでくる等激しくなっていきました。。

「んっん、、いやぁ。。」
「やっ。。。んっ だめ、、 」と私と香織はその子の手から逃れるように、イヤイヤをするようにお尻を振り始めました。。。
 その行為は逆にその子を余計に興奮させたようで。。。。
「はぁはぁはぁ、、、たまんないよ。。。えへへへ 裸の大人の女が、まだ子供の僕に向かって挑発するように尻を振ってきているようっ!!。。。」
 その子は涎を垂らさんばかりに舌を出して、、「はぁはぁ」いいながらおもむろにしゃがみ、私達の尻たぶをを掴むと大きく左右にひらいて、覗き
「すっごい!!!すっごいよぉ。。、、”アソコと”お尻の穴が丸見えだぁ。。。」と言いながら、
さらに自分の頬を私達のお尻に当てスリスリしました。
 その間私達の”アソコ”から”お尻の穴にかけてゆっくり手を這わせてきました。。
私と香織は「ん、、んんっ?あっ」 「あっあん。。んんっ ああぁぁ」と声をもらし始めてしまいました。。。

 「エロいよぉ?っっ、へへへこの格好で声を出しているお姉ちゃん達エロすぎだよ。。。特にこのお尻から反り返っているような背中にかけてが、たまらないよぉお。。。」
と言い、その子は四つんばいになっている私達のお尻から背中にかけてを”ちゅっちゅっ”とキスしながら、
快感で身体の下で震えているおっぱいにまで手を回して揉み始めるなど、愛撫をし始めました。。。
その子の愛撫で、私達はピクンっピクンと体が反応し「あんっっあんっあぁっ」と、本格的なあえぎ声をあげはじめました。
 
その子のほうも、もうあえぐように「はぁはぁはぁ」と息遣いしながら おもむろに私達の”アソコ”を広げて
「えへへっへへへっもうちょぐちょだぁ!!後から後からあふれてきている!!」
と私達の”アソコ”を指でぐちゃぐちゃにかき回し始めまし始めました。  
「あんっあん”!!あっあっあぁ!!!!やぁあ!!!」 
「いやっ!!!いやっぁん!!!そんなに。。したら。。だめ!!」
 私と香織はもう”アソコ”をかき回している指に合わせて腰をくねらせながら、その子にトロンした恍惚な表情を向けてしまっていたと思います。。。。。

「はぁはぁはぁエロいよぉおお!!!、お姉ちゃん達エロすぎだょお!!。。ねえもう僕もう我慢できないょおお。。。 
 入れてやるっ!!!僕の”おちんちん”を入れてやる!!!大人の女と”えっち”してやるぅうう!!!」

とその子は私達のお尻の間に激しくペニスを擦り付けてきました。。。
私も香織もその動きにあわせ、腰をくねらせながら”アソコ”を自ら広げ、
「あんっ入れて!!はやく入れてっっ」
「私達の”アソコ”にあなたの”おちんちん”をツッコンで。。。っ。。めちゃくちゃにしてっ!!」
とその子に恍惚とした表情で言いました。。。
その子は「うぉおおぉっっ!!」と獣のような尾叫びを上げたかと思うと、がっと手前の香織の腰をつかみました。
「あんっ!!」と香織は叫び、体を反り返しはがら、色っぽく髪をかき上げ、その子に誘うかのような流し目を向けつつ
「はやく来て。。。」と言い、自らその子の腰にお尻を突き出しました。。。
その子のペニスはもう我慢汁でてかてかと光り、香織の”アソコ”に先端をつけてしまっていました。
「入れる!!!はぁぁあ、もうもぅっ入れてやると」と叫び
その声を受け香織も「してっ!!!そのまま私の”アソコ”に突っ込んで!!!」と香織が言いました。
その一瞬の後 その子の大きなペニスが香織の”アソコ”に””ズブズブズブ!!!”とまるで音がするかのように挿入されていくのが見えました。。。
「あんっっあぁあああああああ!!!」
「うぁあああああ」!!
と挿入した瞬間 香織とその子は同時に叫ぶような声上げました。。。

その子は香織の”アソコ”に自らのペニスを突っ込んだ後、「はぁはぁはぁ」とさらに激しい息遣いをし。。香織とつながっている部分を見ていました。。。
「はあぁぁぁ!!はぁぁあ!! つっつながっているぅぅ!!! 僕の”ちんちん”が大人の女とつながっているぅう!!僕”えっち”しているぅう!」
と叫びました。
一方の香織は「あぁ。。すごい。。大っきい。。。私。。。あの変態エロガキに犯されちゃってる。。」
と荒く息を漏らし、その子に恍惚とした顔を向けていました。

その子は「はぁはぁ」とあえぎながら香織の腰をつかみ、徐所に腰を動かし始めまてきました。。
「うぁぁあああ、すげぇええ気持ちいいい、なんだこれぇええ! すげぇええ気持ちいいぃぃ!!  」
その子はそう叫びながら加速度的に腰をの動きを早くしてきました。
香織も「あっ!あっ!あっ!あぁぁっ!!!いいっ!」っとその子の腰の動きに合わせるように、
悲鳴のようなあえぎ声をあげ始めました。
その腰の動きは今はもうテクニック等もなにもなしに、本能のままに突くというより、突き飛ばす感じでした。
香織はもうその腰の激しい動きに押され、「あぁあぁあっ!!すっすごぉいぃ!!!まだ!!!子供なのにぃ。。!!!」
と髪を振り乱しながら、喘いでいました。。。
”パンパンパン!”ずちゅずちゅずちゅ!と部屋中にsexの音、そしてその子の叫び声と香織の喘ぎ声が響き渡っていました。。

私はもう獣のような激しいセックスをしている香織とその子のセックス見て
「あぁぁ。。。すごい。。」とつぶやき、いつのまにか四つんばいの姿勢で自らの”アソコ”を弄ってしました。
もう私の”アソコ”は洪水のようにびちゃびちゃと濡れていました。。。
私は無意識のうちに
「はやく私にも”えっち”して。。。、、、あなたの大きな”おちんちん”で私を貫いて。。。。。めちゃくちゃにして。。」
とその子に誘うかのような表情で言い、お尻をつきだして自らの”アソコ”をその子に見せ付けるように開いていました。。

その子は香織を激しく犯しながらも、私の”アソコ”を食い入るように見て。。
「げへへぇ!!!すげぇえっっ。。。へへっ!!すげぇええ!!!」
とさらに激しく腰を動かしていきました。。。
その腰の動きに香織はもう
「あぁあぁあ!!もうっだっめぇ。。私ぃ。。イっちゃう。。イっちゃいそう!!!」と懇願するように言いました。
「ああっぁあっぁあ気持ちいい!!!すげぇ!!”えっち”って気持ちよすぎるよぉお!!!ああ出ちゃう!!!!ああっあ出ちゃうょぉおお!!!」
ともう香織に抱きつくように腰に手を回し、腰の動きをさらに加速させていきました。
香織も「あぁ。。もう来てぇ!!!」とさらにさらにお尻を高く上げました。。。
「うぁぁああ!」
「あぁああ!イっちゃう!!!イッちゃうぅ。。。!!」
とその子と香織は高く声を上げ、互いにビクンビクンしたかと思うと、
 ドサッという感じで2人ともそのままの体勢で倒れました。。。

しばらくその体勢のままでしたが、その子がおもむろに起き上がり「はぁはぁはぁ。。。」
とまだ荒い息をはいている香織の”アソコ”から「ずちゅ」という感じでペニスを引き抜きました。。。
そのペニスはその子の精液と香織の愛液にまみれてテカテカと光っていました。
しかし驚いたことについさっき射精したにもかかわらず。。その子はペニスはすでにまた勃起して大きくなっていました。。。
その子は自分が”ヤッた”ばかりの香織の体を見下ろしながら
「はぁはぁはぁ、、、すげぇえ気持ちいいい!!えへへへ!!すげぇ!!!気持ちいいいょぉお!!思ったとおり最高だ。。。大人の女との”えっち”最高だぁぁ!!」
そう言って今度は私のほうをぎらついた目で見て、
「全然ヤリたいない。。全然ヤリたいないよぉお。。。!!へへへっもっともっとだ!!もっともっと大人の女とやりまくるんぁぁ!!!!」
と私に近づいてきました。。。
そしてその子は四つんばいの私の腰に手をまわし”グイっ”と自分のほう引き寄せました。

「あぁ」と私は呻きました。。。その子は私のお尻の割れ目に自分のペニスを焦らすかのように擦り付けていました。。。
「えへへへっへ。。。げぇへっへへ」とその子はもう涎をたらさんばかりの表情で血走った目で私を見下ろしていました。。
私はもう
「いゃぁ!!もう焦らさないで。。。はやく入れて!!!私の”アソコ”に”おちんちん”入れてぇ!!!」
とその子に舌なめずりしながら恍惚な表情で言いました。
その子は「えっへへっへへ!!!やってやるぅううう」と私の”アソコ”にペニスの先端を付けました。
私はその瞬間、夫と息子の”正”のことが脳裏に浮かび、

「あぁ犯されちゃう。。。私こんなエロガキに犯されちゃうんだ。。貴方。。正。。。ごめんなさい。。」と口走りました。。
しかし”ズブズブズブ”とその子のペニスが私を貫いた瞬間その言葉はかき消されました。。。
「あぁん!!あっんぁああぁ!!!!」私は思わず悲鳴に似た声を上げてしまいました。。。
その子のペニスは、正直夫を含めて私が今まで経験してきた男性の中でもいちばん大きいのではないかと思います。。
私は思わず
「あぁああすごいい!!大きいっ。。大きすぎる。。。」と叫びました。。。
その子は
「うぁああ凄い、さっきの女と違うぅぅ!!!これも気持ちいいぃ!!気持ちいいょおよぉおお」
はあはあ”言いながら私に激しく腰に打ち付けてきました。。

その腰使いについても私の中では今まで経験したもので一番激しかったと思います。。。
まさにテクニックもなにもない野獣とsexしているような感じでした。。とてもまだ小学生の子供とは思えません。。。。
いやむしろ性に目覚めてしまった子供はこうなのでしょうか。。。
その子の大きなペニスが私の中で激しく躍動しているのが分かり。。。私は
「あんっあっあっあっあぁ!!!」
と自分でも信じられないほどの声を出してしまっていました。。。。
しかしその子のほうは一度香織とヤって若干余裕が出たのでしょうか。。私に対しては激しく犯しながらも時節私の背中を
”ちゅちゅ”とキスしてきたり体の下でユサユサとゆれているおっぱい揉んだきたりと愛撫を加えてきました。。。
私はそのたびに体をピクンピクンとし「あぁ」とうめき声を漏らしました。
その子もおそらく私に愛撫を加えることで膣内が締め付けられ、より快感を得られることに気づいたんでしょう。。。
その後もしつこく私を犯しながらも体中を愛撫してきました。
さらにその子は犯している私の髪をつかみ、ぐいっと顔を自分のほうに引き寄せ、「舌だせよぉ。。。」と命令しました。
私がそのとおりにすると、むさぼるように私に口に吸い付いてきました。。。
「んんんっ?。。。」私は吸い付いてくるその子の舌に自らの舌をからめてました。
その間もその子のペニスは躍動しながら私の”アソコ”を出入りしています。。。。
下と上の口を両方犯され。。私はもう快楽の波に飲み込まれていました。。。
「ぷっはあぁあ」とその子のディープキスから開放されると、
「あぁん!!私。。もうだめぇぇ!!!イっちゃう!!!イッちゃうのぉぉ!!」と叫び声をあげました。。
「げへへぇへぇ。。。」とその子は舌なめずりをし
「へへっいいのかっ!!ほらぁ!!いいのかよぉお!!”しゃせい”してやるよ。。 お前の”アソコ”に一杯 ”しゃせい”してやるよぉお!!!」
と”パンパンパン”と響くような音をあげて腰を早めていきました。。。もう”しゃせい”されちゃうのは時間の問題でした。。。
私はもうなにも考えられなくなり
「出して。。。!!私の。。中に出して!!!」
と叫んでしまっていました。。。
その子は「出す!!!出すぞぉお!!」と叫びぐいっと私に抱きついてきて最後の一突きをしたとたん
「うぁあぁああああ!!」と叫び、私の”アソコ”に大量に”しゃせい”しました。。
私もその瞬間強烈な快感に襲われ「あぁああ!!イク!!!イクぅうう!!」と激しく痙攣し、イってしまいました。。。

「はぁはぁはぁはぁ」。。
部屋中に ベッドの上の2人の裸の女性と小学生の子供の荒い息が響き渡っていました。。。

その子は、自分もベッドの枕にもたれながら「はあはぁ」と荒い息をして、まだ快楽の余韻でピクピクしている私と香織を満足気な顔をして見つめていました。。。
「えへっへへぇぇ!!やってやったぁ。。。大人の女と”えっち”してやったぁぁ!!!しかも僕が一番気に入っていた美人の2人とだぁ、、、えへへへへったまんないよぉおお!!!」
というとその子のペニスは私達にあれだけ”しゃせい”したにも関わらずまた大きく勃起していました。。。

「おさまんないよ。。。へへちっともおさまんないよぉおお!! もっとだ!!もっと”えっち”するんだぁ!!」
とその子はまた私達に襲い掛かろうと立ち上がりましたが、おもむろに何かを思い出したようで、また枕にもたれるようして
「”みきぃ”。。、かおりぃ”。。。”」と今までと違い私達の名前を”呼び捨て”にしてきました。。。
「お前達はもう僕の”せーどれー”になったんだ。。。僕の”せーどれー”になった証として、今から2人で僕のこの”ちんこ”に”ふぇらちお”するんだ!!!」
と命令しました。。。
私と香織はおもむろに起き上がりました。犯された挙句中出しまでされてしまった余韻でしょうか。。
私はもちろん。。香織のほうももう抵抗する気力も起きないようで、2人して本当の性奴隷のように這いながらその子の近くへ行き
髪を一度かきあげて、その子に見せ付けるように舌を出した口をペニスに近づけていきました。。。

「はぁはぁはぁすげえぇ ”ふぇらちお”だぁぁ!!しかも初めてが2人の”だぶるふぇら”だぁぁ!!」
とその子は私達を見て好色した笑みをうかべていました。

近所にいるエロガキ 4

「あん!だめっ。。。あぁんっあぁっ!!」
「いやぁ!!いやんっ!!あんっあぁんっあぁ!!」
部屋には、私と香織のあえぎ声が響きわたっていました。

私達はベッドの上で共に裸で、股間を開けた卑猥なポーズで
体をくねらせながら遠慮することもなく。。大きなあえぎ声を上げ続けていました。。

私達に声を上げさせている張本人は今、私の股間に頭をつっこんでクンニをし、
片手は香織の”アソコ”に手をいれ激しく動かしながら
「ちゅる。。ちゅる。。ちゅる」、「くちゅくちゅくちゅ」と部屋中に私達の”アソコ”を愛撫する音を響かせていました。。。

その張本人は時々顔を上げて、あえいでいる私達を好色な笑みを浮かべて見つめ
「えへへへ。。。どっちを先に”イかせて”あげようかなぁ。。」と言ってきました。

そうやって今ベッドの上で裸の女性2人を弄んでいるのは、まだ小学4年生の”子供”でした。

その子は、最初のほうこそ私達の”アソコ”をまじまじ見て
「はあはあはあ。。”アソコだぁ”大人の女の”アソコ”だぁ」と言いながら、探るように触ってくるのみでした。
しかし、”クリトリス”を触ったときに私達が「あっ」と声を上げ、体が”ビクン”と反応するのを見て

「えへへへっ。。。ここがお姉ちゃん達の弱点なんだぁあ!」と言い、そこを重点的に触ってきました。
私達は始めは声だけは出さないようになんとか我慢していましたが
しかし、どこで覚えたのでしょうか。。徐々にテクニックを加えていくその子の愛撫によって、敏感に体が反応し始め、、、
子供の前でいつの間にか2人とも卑猥なあえぎ声を漏らしてはじめまました。。

その子は声を上げ始めた私達を見て、「えへへへぇ!!」と高笑いして
「生の”あえぎ声”だぁぁ 大人の女が僕の”てくにっく”で”あえぎ声”を出してるぅぅ。。。すげぇ”えっち”な声だぁぁ。。たまんないよぉぉおお! 」
と叫び、「もっと”あえぎ声”を出させてあげるからね。。」とさらに激しく私達を責め立て始めました。。。

今もその子は私の”アソコ”に舌をいれ”クリトリスを転がしていました。
私はその子の頭をぎゅっと抑えないながら 「いゃぁぁん!あっあっ」と叫び声にも似たあえぎ声をあげつづけていました。
その子は私の愛液にまみれた顔を上げ「えへへへ、うまいよぉお。。 よーし!まずはお姉ちゃんから”イかせて”あげるからね。。。」
とさらに激しくクリトリスを責めてきました。
私はあまりの快楽の波から逃れようと、手でその子の頭を引き剥がそうとしたり、脚を閉じようと暴れましたが
「えへへそんなに暴れてもだーめだよ!!」と さらに”ぐいっ”と脚を広げられ、むさぼるように”アソコ”に吸い付いてきました。
私はもう快感の波に身をまかせるまま「だめ!・・だめ???!・・・はぁぁぁぁん・・・」
とその子の頭を両足の太ももでぎゅっと閉めつけ、そのまま”イかされ”てしまいました。。。

「えへへへへ。。。”イッちゃったね”。。。どう僕の”舌つかい”は? 気持ちよかったんだよね。。だってすごい”みだれっっぷり”だったよ、、」
その子はニタニタ笑いながら、まだ”イッた”余韻でピクピクしている私の体を見下ろして言いました。。

私は快楽の余韻からかしばらくそのまま放心状態のような感じで横たわっていました。。。
しばらくすると「あはん、、、あんっ!あんっ!ああぁぁ!!」と隣から香織の激しいあえぎ声が聞こえてきました。。。

おもむろに声のするほうを見ると、香織はベッドに座って大きく脚を広げたM字開脚の姿勢をしており、
そしてその股間には、その子が頭を突っ込で、「ちゅばちゅばちゅばぁあ」といやらしい音を立てながら、私の時と同じように香織の”アソコ”に激しいクンニを施していました。。

ただ私と違い香織のほうは、あえぎ声をあげながらもどこか恍惚の表情を浮かべており、舌なめずりをしたり、自ら手でおっぱいを揉んだりとしながら、まるでその子に与えられている快感を逆に楽しんでいるかのように見えました。。

事実香織は「もっとして。。。」とその子に”おねだり”しているかのごとくその子の舌の動きに合わせて、腰をくねらせ、
クンニをしているその子の頭をなでつつ。。ぎゅっと両足の太ももで締め付けているようでした。。
その子も挑発しているかのような香織の振る舞いにとても興奮しているようで。。私の時以上に激しいクンニを施していました。。

私はその光景を見て、また”アソコ”がジュンジュンと濡れてくるのを感じていました。。
やがて香織は「あっあっあっだめ!! いやっ!! イっちゃう。。イっちゃううう!!!」と大きな叫び声を上げたかと思うと
前のめりになりながら激しくクンニをしているその子の頭を抱きしめ、太ももでさらに締め上げるようにしたかと思うと
ビクンビクンとした後、ベッドの上に倒れこんで「はぁはぁはぁ」と激しい息使いをしていました。

その子は自分がイかせ、余韻でぴくぴくしながら横たわっている私達の体を満足そうに見下ろし、
おもむろに自分をペニスを片手で握り、私達に見せるようにして言いました。

「へっへへへ、お姉ちゃん達見なよ。。。お姉ちゃん達があんまりエロいから、こんなに”ちんこ”が大きくなっちゃたよぉ。。。
 僕もう我慢できなくなっちゃた。。。早くお姉ちゃん達にこの”ちんこ”を入れたいよぉ。。。 ”えっち”したいょぉお!!」

そう言って、「はぁはぁ」言いながら、完全に勃起し、ガチガチになっているペニスをしこり始めました。
私と香織はその子のペニスに釘付けとなっていました。
その子のペニスは子供ながらも一般的な大人の男性よりも大きく、おなかの辺りまでそりかえっていました。
また先ほど見た時には まだ若干かぶっていた皮はいつの間にか完全にむけており、亀頭がむき出しになっていまいした。
ただ亀頭は一般の子供と同じくきれいなピンク色で先走りの汁でぬらぬらと光っており、私にはひどくエロチックなものに見えていました。。。。

私達のその視線に気づいたその子は「へへへっへ」と笑いながら

「今お姉ちゃん達、ものすごく”えっち”な顔をしているよ。。。お姉ちゃん達も もう”えっち”したくなったんだよね。。。
 僕のこの”ちんこ”を入れたくなっちゃたんだ!! 欲しいいんでしょぉぉ。。 欲しいなら今から2人とも四つんばいになってお尻を振りながら”えっちして!!”って僕に”おねだり”しなよぉ。。。」」
私はその子の言葉を聴き、今まで快感の為、朦朧としていた頭が急にクリアになりました。
まだ子供相手に大人である自分がそのようなことをするのは本当に自分の尊厳がズタズタにされるようで思わず
「絶対に嫌っ!!!」と叫びました。

私のその叫び声を聴き、香織のほうも我に返ったようで
「何言ってるの!!あんたみたいなクソガキにそんな事するわけないでしょ!!20年早いんだよっ!! とっととその汚いものをしまいなさい!!」と叫びました。

その子は急に我に返った私達に一瞬怯みましたが、すぐにまた いつものニタニタした顔をして、
「お姉ちゃん達。。”ツンでれ”だねぇぇ。。本当は欲しいくせに。。。 よーしじゃあ僕が言わせてあげるよ。。。
僕の「”おちんちん”入れて。。」ってね。。」

その子は舌なめずりをしながら、また私達に近づいてきました。。
私と香織は襲い掛かってきても、抵抗しようと身構えました。
しかし先ほどイッた余韻がまだ残っているでしょうか。。体にまるで力が入りませんでした。。。
その子は事前に「抵抗すると”ようじぎゃくたい”で訴えるからね。。」と言ってから、また私達に襲い掛かりました。。

「いやっ!!!やだっ!!やめて!!」、「やめなさい!こらっ、やめろ!!」と私達は叫び暴れましたが
力の入らない体は子供1人跳ね返せず、逆にそのままその子にベッドに押し倒されてました。。。

そしてその子は私達に再び激しい愛撫を加えはじめました。
その愛撫は激しいながらも、巧みにテクニックを使っており、さらに今までの事で、私達がどうすれば感じるのかをすでに分かっているようでした。。
私と香織はすぐに先ほどと同じく快感の波に飲まれ
「だめ!! あんっあはぁん!!あっっああぁ!!」、「いやぁん。。あんっ!!あっあっあっっ!!」と屈服するかのようなあえぎ声をあげ始めました。
その子は私達を責め立てながら、
「そらっどうだ!!そらっ どうなんだぉお。。。。。。2人とももう”アソコ”がぐっちゃぐっちゃじゃない。。 気持ちいいんでしょぉぉ。。気持ちいいんだよねぇぇ。。。!!」
と言い、さらには自らのペニスを私達の体にすりつけてきて。。
「ほら。。。”これ”が欲しいんでしょょぉ、、僕の”ちんこ”を”アソコ”に入れたくなってきたんでしょぉぉお!! だったら言いなよ。。。2人揃って僕の「”おちんちん”を入れて!!」って”おねだり”しなよぉぉ・・・!!」
と叫びながら私達をさらに激しく責め立ててきました。
私はその子の愛撫によって与えられている快感で思わず言ってしまいそうになる”その言葉”を手で口をふさぎながら必死に拒み続けました。

しかし隣で同じように抵抗していた香織がとうとう。。
「あっあっあっあぁっ だめっ。。。もうっ我慢っできない。。。。。」と声を上げるのが聞こえました。。
その子はその声を聞き、ぎらついた目をして一方的に香織のほうををさらに激しく責めめ立てはじめ
 「何???へへへへ、何を我慢できないの。。。???」と言い、香織の”アソコ”に自らのペニスを擦り付けはじめました。。
香織はもうすでにトロンとした恍惚の表情を浮かべて「入れて。。。」とその子に言いました。
「何を入れて欲しいの。。。はっきり言いなよ。。」とその子は、香織のアソコをさらに責めました。。。「ああ!!!」と香織はのけぞった後
「あなたの”おちんちん”っを。。私にっ。。。入れてっ!!!」と叫びました。。。

私は唖然とするように香織を見つめました。。
その子はその言葉を聞き、「はあはあ」と息をつく香織を見下ろし 「げへへへへっ!!!」と高笑いをした後、おもむろに私のほうを向き「次はお姉ちゃんだよ。。。」と言い、私のほうに襲い掛かりました。

しかしその子は私に対しては先ほどのような激しい愛撫ではなく、一転してソフトな愛撫で私を責め立ててきました。
私の”アソコ”をくちゅくちゅとしながら
「ねぇ。。お姉ちゃんも素直になりなよ。。こんなに”アソコ”がびちゃびちゃじゃない??  友達のほうはもう”おちんちん”入れてって言ったんだからさぁ。。 お姉ちゃんも素直になって僕に”おねだり”しなよ。。」
とおもむろに私にディープキスをしてきました。
「んっん。。。ん。。。ちゅ・。。ちゅる。。」
その子は巧みな舌使いで私の舌を絡めながら。。片手で私の体中を愛撫し、さらに香織にしたように私にも”アソコ”にペニスを擦り付けてきました。。。
「んっっん。。。やぁ。。。」」
私はディープキスをされながらもいやいやと首を振りましたが、その子がさらに指をクリトリスのほうに持っていき優しく揺さぶってくると
「くっ・・・んっ。。ああ???っ!」
と思わずのけぞりました、私は今までに経験にないほど”アソコ”が濡れているのが自分でも分かりました。。。。

また知らず知らずうちに、その子の首に手を回して抱きつきながら、股を大きく開き、ペニスを擦り付けてくる動きにあわせ腰をくねらせていました。。。
その子は、私の唇から、口を離し。。。
「欲しいんでしょ。。。?」といいながら、のけ反っている私の顎から頬までちゅちゅっとキスしながら聞いてきました。
「んっんっんん やっ。。!!」
「欲しかったら、ちゃんと僕に”おねだりしないと、あげないよ。。。」
私はもう何も考えられないまま、無意識の内に”その言葉”を口走りました。。。
「もう。。。して。。。」
その子は、その言葉を聞きて、目を輝かせ、舌なめずりをしながら、うれしそうに私に聞いてきました。。。
「何を??何をしてほしいの??僕子供だから具体的にいってくれないないと分からないよ。。。」
とさらに私に激しくペニスを擦り付けて聞きました。。。私は「ああ。。。」とのけぞりながら
「”えっち”っ。。。。” ”えっち”っっ。。してっ。。”」
「へへへっ、、、もっとだよ。。もっと具体的に。。。」
私は喉をゴクンと飲み込んだ後、
「おちんちん。。 あなたの”おちんちん”を、私の”アソコ”に。。入れて。。。!!!」
と叫んでしまいました。。。
 
 
その言葉を聴いた、その子は「えへへへっげへえへへ!!!」、これまでにないような高笑いをしました。

そして「はあはあはあ」と犬のような激しい息遣いをし、ぎらぎらした目で私達に対して
「いいよ。。。入れてあげる。。。”えっち”して完全に僕の物にしてやる!! 2人とも四つんばいになれっ!!  」
と命令しました。

近所にいるエロガキ 3

その光景を他の人が見た場合、まさに異常といえるでしょう。。
部屋の床一面に成人男性のいかがわしい本やDVDが散漫されており
大型TVにはAVが映し出され、女性のあえぎ声が充満しているその部屋はまぎれもなくまだ10歳にも満たない小学4年生の子供の部屋でした。

またなによりも異常なのはその部屋の中央に頓挫しているベッドには、パンティーだけの裸の女性2人が横たわっており
その横たわる女性達の上にまたがっておっぱいを鷲づかみなどして愛撫を加えているのはその部屋の主といえる小学生4年生の子供なのです。。。

そのエロガキは横たわる私と香織の両方のおっぱいをもみしだきながら、私達を見下ろし「すげぇ。。やわらかい。。。すげぇえやわらかいょぉぉ これが大人の女のおっぱい。。たまらないょぉぉ」等と
「はあはあはあ」と顔を上気させ、血走った目でさらに激しくもみしだいてきました。。。

ですがやはり子供なのでしょう。それは本能のまま扱うのみでとても愛撫と呼べない乱雑なものでした。
「痛っ痛いやめて。。。」、「ちょっやめっ痛いったらぁ!!」
と私と香織がいくら悲鳴を上げても、「へへへっいいのか?いいのかょぉぉ」とまるで意にかえさず、さらには我慢できなくなったのか私の乳首に吸い付いてきました。
そこでも本能のままむさぼりつくように私の乳首を乱雑にかんだりし、私は「痛いっ!痛、もういやぁあ!!」と悲鳴をあげるのみでした。
見かねた香織が私からその子を引き剥がすために起き上がろうとしたところ、「きゃっ」と悲鳴を上げました。

その子は私の胸に吸い付きながら、右手では香織のパンティの上から”アソコ”に激しい愛撫を加えていました。
その動きも乱雑かつかなり激しいもので、その子は「ほらっここかぁ。。。へへへっここなんだろぉお」と言って香織を攻め立てましたが
香織は「痛った!!痛い!痛いんだよこのエロガキ!!」とついにはにはその子を突き飛ばしました。。。

その子は突き飛ばされベッドの下に落ちました。香織は”しまった。。”という表情を浮かべました。
しかしその子はまったく意もかえさないように立ち上がり、ベッドの上の私達を見てニヤニヤ笑みを浮かべながらこう言いました。
「えへへへっお姉ちゃん達の裸があんまりエロいから。。ついやっちゃた! せっかくだからこの日の為に予習してきた”てくにっく”を試さないとね。。。
 最後にはお姉ちゃん達のほうから「もっとして。。。」とか「もう我慢できない”えっち”してっ。。」 って僕に”おねだり”させるようにするんだ。。。」

私と香織はそのセリフを聞いて、背筋が凍る思いがしました。。
その子はすばやくベッドの上にあがり、「きゃっ」私と香織が悲鳴を上げるまもなくまた襲い掛かってきました。

その子は先ほどと同じくまた私の乳首に吸い付き、右手では香織のおっぱいをもみしだき始めました。。
ただ先ほどとはうって変わって、吸い方は私の乳首をソフトに、”ちゅちゅ”という音を立てながら嘗め回してきました。
また右手のほうも香織のおっぱいをやさしくもみながら、時節乳首を指で転がして刺激を与えているようでした。。
それは初めての、しかも子供がするとは思えないような愛撫で、私と香織は徐々にに息が弾んできてしまいまいた。。

その子の舌の表面は少しざらつきがあるようで、なめる度に乳首に適度な刺激が加わり、そのたびに私は思わず「あっ、、あっ、ん。。」と声が出てしまうのをこらえていました。
また横で一瞬「あっ!!」という香織の悲鳴を聞き、見ると その子の右手は香織のおっぱいから離れ、パンティの上から”あそこ”を摩っているようでした。。
その触り方も先ほどとは違い大人の男がするような愛撫となっており、香織は顔を上気させながら、堅く目を閉じ快感を堪えているようでした。
その子は私の乳首から口を離し、私と香織をニヤニヤ見下ろしながらこう言いました。
「えへへへっ、どう僕の”てくにっく”は?? お姉ちゃん達 顔真っ赤になってきたよ。。感じてきちゃったんだぁ。。 さあ次は交代だよ。。」
今度は先ほどと逆に香織の乳首に吸い付き、左手で私のおっぱいをもみしだきはじめました。

そういった感じでその子は一方で乳首に吸い付き、もう一方の手で私達の体全体を愛撫してくるといったことを交互に行いました。
しかも徐々にににうまくなってきているようで、私と香織は心では嫌がりながらも、体に与えれれる快感によって
「あっあん。。やっ。。」と声が出始めてしまいました。

「ねぇお姉ちゃん。。。”ちゅー”しようよ。。声を出しているお姉ちゃんの口。。すごいエロくて僕たまんなくなっちゃった。。僕の初めての”ふぁーすときす”受け取ってよぉお!!」
愛撫を続けながら急にその子は、私に対してこう言い、私の顔に自分の口を近づけてきました。。。。
「いっいや!!」と私は顔を背けようとしましたが、「だーめ!!」とその子に強引に顔を向けられキスをさせられました。
しかもどこで覚えたのか、その子はディープキスをしようと私の口の中に舌を入れてきました。。
「んっんん。。」と私は口の中で抵抗しますが、その子は強引に口をこじあけ私の舌に舌を絡めてきました。とても初めてのキスとは思えませんでした。
その子はディープキスをしながらも、片手では私の体を愛撫しつづけており、私はなんともいえない甘くしびれたような快感に襲われていまいました。。。。

どれぐらいたったのでしょうか?私は「美っ美紀。。」と隣で私の名前を呼ぶ声を聞き、我に返りました。見ると香織が唖然とした表情で私達を見ていました。。
その子は”ぷはぁあ”という音を立てて、私から口を離し、私に向かってこう言いました。

「えへへへっお姉ちゃん。。どう?僕の”ふぁーすときす”は?気持ちよかった?気持ちよかったんだよね? だってお姉ちゃんすごく”えっち”な顔してるもん。。。」
私はそれを聞き、羞恥心でいっぱいになりました。
「さあ、次はこっちのお姉ちゃんと”ちゅー”しようかなぁ!!!」とその子は、今度は隣の香織にキスしようと襲い掛かりました。
「やだっやめなさいっ!!いやっ」
香織は私のときと同じく強引にキスしようとするその子に激しく抵抗しましたが、その子は「いいのかょぉ ”ようじぎゃくたい”で訴えるぞ!!」と言い放ちました。
それを聞いて一瞬抵抗をやめた香織の隙をつき、強引に口を重ねてきました。。
「んー!!!んっんー!」香織は必死で進入してくる舌を拒んでいるようでしたが、その子は片手で香織の乳首をつねり、「あっ」と香織が叫んだすきに強引に舌を口に入れてきました。。。

その子は多分キスの才能があるのでしょうか。。。
香織は最初はなんとかその子を引きはがさそうとしていましたが、ディープキスと体に与えられている愛撫のせいで徐々にに抵抗は弱まっていき
今では私の時と同じく「んっ。。んっ、、ちゅるちゅう」とその子のなすがままとなってきていました。

その子の右手は香織のパンティ越しにアソコをくりくり弄っていました。
その子は時々口を離し、「あっあっあっ。。。」と目を閉じ快感で声をもらしている香織の顔をいやらしい笑みを浮かべて見下ろし、
舌なめずりした後、また口を重ねていきました。

私はその子と香織が絡みあっているその光景を、まるで現実感がない気持ちで見ていました。

まだ小学生4年生の子供が裸の大人の女に覆いかぶさりディープキスと愛撫で弄んでいる光景はとても倒錯的でした。。。
私もいつもまにか、自らおっぱいをもみしだき、パンティ越しにアソコを触り、「んっんっ」と声をあげてしまっていました。
特に私のアソコはこれまでにないほど濡れていました。。。

その子は長い間、香織とのキスを楽しんでからおもむろに口を離しました。
「はぁああ」
口を離した二人の間には、唾が長い糸を引いていました。。。
香織は私が見たことないような恍惚とした表情を浮かべていました。

その子は香織をにやにやしながら見下ろし、再度 目を閉じ、まだ快感に酔いしれているような香織の頬あたりに
”ちゅっ”とキスをした後、おもむろに隣の私を見て言いました。
「お姉ちゃん、、また”ちゅー”して欲しくなったの??」
 「え。。。」
 「だってお姉ちゃん。今ものすごくして欲しそうな”えっち”な顔しているよ。。おまけにそんなところいじりながらさぁ。。。」
といやらしい笑みを浮かべて私の”アソコ”を指差しました。。。
  私はあまりの羞恥心で顔を真っ赤にしてうなだれました。
  「して欲しいんでしょ。。。」とその子はニヤニヤ笑いながらまた私に覆いかぶさり、私のおっぱいをもみしだきながら、羞恥心で真っ赤になっている私の頬に「ちゅっちゅ」とキスしてきました。
 「んっんっ。ゃ。。。」私は思わず声を漏らしました。。。
 「して欲しいなら。。自分で舌を出して、「”ちゅー”して。。。」って”おねだり”しなよ。。」
私はいやいやをするように首を振りました。しかしその子が私のぐちょぐちょになったパンティの上からアソコをしごき始めると、
「あっあっあっあ・・・」と声が漏れ、甘くしびれたような快感に襲われていまいました。
その子はまるで焦らすかのように 声を漏らしている私の口をちょうど外す形で顔中をキスながら言いました。。

 「ねえっ”ちゅーしようよ。。。もっと気持ちよくしてあげるからさぁ。はやく”おねだり”しなよ。。」
 私はもうなにも考えられず、その声にしたがい、口から少し舌をだして「”ちゅー”。。 して。。。。」とその子に”おねだり”してしまいました。。
  それを聞いたその子は「げへへへへ」と好色な顔を浮かべた後、舌なめずりをして私の口をむさぼり始めました。
 その子の激しいディープキスと愛撫で 私は無意識のうちに、大人の男性にするようにその子に首に手を回してしまってしまい、悩ましい鼻息を漏らしながらその子の舌に答えていました。。

隣では香織が「あん、、んっ。。んっ」と私とその子の絡みを恍惚とした表情で見ながら、おっぱいとパンティ越しにアソコを触っていました。。

その子はその後も私と香織を愛撫とキスで攻め立てました。
今その子はベッドの上で横たわり。。一通りの愛撫から開放され「はあはあ」と呼吸を荒くしている私と香織を見下ろしながら言いました
「おねえちゃん達、もうパンティがぐちゃぐちゃになってるよ。。そんなに気持ちよかったんだ。。。じゃあそろそろ本命の”アソコ””を見せてもらおうかなぁ。。」
そう言うとその子は私と香織のパンティに手をかけて徐々ににおろし始めました。。。
私と香織はその子の激しい愛撫により体に力が入らず、、何の抵抗もできませんでした。

その子はある程度パンティを下ろした後、いきなり私と香織の両足をぐいっと持ち上げたと思うと、自分の両肩にそれぞれかけました。
「きゃっ」と悲鳴を上げる私と香織にその子は言いました。

「へへへっびっくりした!? パンティを脱がすときはこの格好で脱がすと決めてたんだ。。。”アソコ”とお尻とおっぱいが一遍に見れるし、なによりこの綺麗な大人の女の脚を通してパンティーを脱がしてくのがすげえエロいからねぇ。。」
そういってその子は両肩にかけている私と香織の脚をなでなでし、、太ももあたりをぺろぺろと舐めながら言いました。。
あまりに変態ちっくな行為に、私達は苦悶の顔をし、香織は「この変態エロガキ。。。」と言い放ちました。

その子はそれを聞いて「えへへへへ。。。」と逆に好色な顔を浮かべて
「さあ、続きをしようかなぁぁ」と再び私と香織のパンティに手をかけ脱がしはじめました。。
その子はこれまで以上に好色な笑みをうかべ、、「はあはあはあ」と荒い息をしながら「脱げるよぉおお、へへへへ。。パンティ脱げちゃうよぉお。。」
とうわ言のようにつぶやきながら、太ももからふくろはぎへとゆっくりとパンティを脱がしていきました。
その子の目にはもうすでに裏ももの付け根部分に私達の”アソコ”が完全に見えており、
「”アソコ”だぁぁ。。へへっへ。。大人の女の”生アソコ”が僕の目の前にあるぅぅう」とぎらぎらした目で見つめていました。。

その子は完全に脱がしたパンティを私たちの片足首にそれぞれ引っ掛けると、肩に担いでいる私達の両足をそれぞれガバッと開けました。
「きゃっ」と私たちは悲鳴を上げましたが、その子はそのままのポーズを維持するように命令しました。
私たちはいわゆる正上位で股を広げている形のポーズで、その子の前に”アソコ”をさらしていました。。。

完全に裸になった大人の女が2人も 自分の目の前で股を広げて”アソコ”をさらしている光景は、いくらとんでもないエロガキとはいえ小学4年の子供には刺激が強かったのでしょう、、
その子は私達を食い入るように見ながら、「はっはっはっ」と荒い息を吐いたかと思うと、」一瞬「うっ」と前のめりになり、「はあはあはあ。。。」と息を整えました。
ズボンの股間が染みになっているのを見るとどうやら射精してしまったようです。。

それでもその子は「へへっへへっへ」といいながら、なれた手つきでポケットからティッシュ取り、ズボンに手をっ込んで拭き始めました。
「お姉ちゃん達の”アソコ”があんまりにもエロいから思わず”しゃせい”しちゃったよ。。 まあいいや。。一度出したほうがじっくりとできるからね。。」
と相変わらずにやつきながら、私達に言いました。
「それに見て!!」といきなりズボンを下ろしました。私と香織は思わず目を見張りました。

まだ精液にまみれているその子のペニスは、若干包茎がかっていますが、しっかりと勃起しており、
なによりそのサイズはまだ子供とは思えない大きさでした。
「へへへ、どう僕の”ちんこ”は?結構大きいでしょ。。よくトイレなんかで隣の大人の男と比べるけど、大体は勝っているんだぁあ!!」
と言いました。

それからその子は、下半身を丸出しにしたまま、好色な笑みを浮かべて
「じゃあ、”アソコ”でじっくりと遊ばせてもらおうかなぁぁ」と、私と香織の”アソコ”を触ろうと手を伸ばしてきました。
私と香織は半ばあきらめたようにその子の前で再び股を広げました。。。 

近所にいるエロガキ 2

私と香織はその小学生4年生の子供の脅迫に屈服する形でその子の住む部屋まで連れて行かれました。
その子の家庭が住んでいる部屋ですが、私達の住むマンションの中でも特にグレードが高い部屋らしく
リビングだけでも私達の部屋の倍以上あり、家具も高級なものが揃っていました。
どうもその子の母親がやり手の弁護士というのは本当の話のようです。
ただキッチンにはその子が食べたであろう弁当の箱や宅配ピザや寿司などの残骸などが大量に残されており
広いリビングも乱雑に散らかっていました。やはり母親は外出が多くほぼ放置児ということなのでしょう。。。

「何を見てるんだよ!僕の部屋はこっちだよ、さあ早行こうよ!!!」
その子はもうかなり興奮しているようで、顔を上気させ、「はあはあはあ。。。」と言いながら私と香織を強引に引っ張るような形で
自分の子供部屋へと連れて行きました。

子供部屋へと入った瞬間、そのあまりの光景に私と香織は絶句しました。
その子の部屋も子供部屋とは思えないほど広く、真ん中にはとても子供が使用するものとは思えないような大きいベッドありました。
また特に異常な光景というのが、その子の部屋の床には大量に成人男性が見るようないかがわしい本やDVDなどが一面に散らかっており。壁にも裸の女性が卑猥なポーズをとっているポスターなどが大量に張ってありました。、
さらにその部屋にある大型のTVにはすでになにかのAVが流れており、TVの中の複数の女性達のあえぎ声が部屋中に響き渡っていました。
とてもまだ小学4年生の子供部屋とは思えない異様な光景に私と香織は唖然とするしかありませんでした。
「へへへっ驚いた?」
その子は呆然としている私と香織に向かって自分の机に座りながら言いました。
「今流れているDVDってお姉ちゃん達のような若いお母さん達と”えっち”するものなんだよ!いわゆる若妻ものだね!
 ネットだと年齢偽れば購入できるしね!この日のために大量に購入してしっかりと予習しておいたんだよ。偉いでしょ!それにあれも見て!」

その子は訳もわからないことを言ってさらに部屋に頓挫している大きなベッドを指差しました。
 「あのベッドもいつかお姉ちゃん達と”えっち”なことをするためにわざわざネットで購入したんだ。すごいでしょ!羽毛の特注高級ベッドだよ。これから3人で”えっち”なことするには十分すぎる広さだよ!」
その子はにやにやしながら、言いました。立ち尽くしている私と香織をあの好色な笑みで見つめながら
 「じゃあそろそろ始めてもらおうかな。。。。」とリモコンを操作すると、自動で部屋のドアのロックがかかり、さらに窓のカーテンが一斉に閉まり、完全に外部と完全に遮断するような形にになりました。
「すごいでしょ!これもこの日のためにネットで発注してつけてもらったんだ。おまけに壁も防音だよ! お母さんにはまあ勉強に集中したいからと嘘を言ってね! 
 これでお姉ちゃん達が今からどんなに大きな”あえぎ声”を出してもこの部屋から外には漏れないからね。。。」
と言ってきました。

私はその子が言っている意味が分からず。「これから何をするつもりなの?」と聞くとその子は怒ったような表情を浮けべ、自分の机をバーンと叩いて言いました。

 「さっき言ってるでしょ!!”えっち”なことをしてやるって! まずは服を脱いで裸になるんだよぉぉ!僕に大人の女の裸をじっくり見せて興奮させるんだ!さあ2人とも早く脱げよ!!」
興奮状態からかその子は「はあはあ」いいながら私達に言いました。香織はそれに対して
  「あんた自分で言っている意味分かってるの!私達があんたみたいなクソガキに裸を見せるわけないでしょ!!」
と怒鳴りました。その子はそのセリフを聞いて逆に冷静になったようで、またニヤついた笑みをしながらおもむろに例のボイスレコーダを取り出しました。
   「そちらこそそんなセリフを僕に言っていいの?なんなら今すぐにでもこのボイスレコーダをお姉ちゃん達の実名入りでネットに流してもいいんだよ、”他人の子供にようじぎゃくたいした親”とかいうタイトルでね!」
それを聞いて私と香織はまたうなだれるしかありませんでした。
   「へへへ分かった?じゃあ服を脱いで裸になってもらおうかなぁ。おっとすぐに脱いじゃだめだよ!”すとりっぷ”するように僕をじっくり焦して挑発しながら脱いでいくんだ。。」
本当にどこからそのような変態的なセリフが出てくるのかと思いましたが、私と香織はその子の指示通り目の前でゆっくりと服を脱いでいくしかありませんでした。。

その時多分その場に第3者にあたる人が見ていたら、異常な光景だったと思います。
子供部屋で机に座っているまだ小学生4年の子供の目の前で、二人の大人の女性が言われるがまま服を脱ぎながら挑発するように肌を晒していく様は当事者である自分にとっても、とても現実のものという実感が沸きませんでした。。

その子は「すげー!へへへ!すげーや。。」と小声でぶつぶつ言いながら、ぎらぎらした目で、ためらいながら服を脱いでいく私達を見つめていました。
私達は着ていた上着とスカート、ストッキング等を脱いでいき、とうとうブラジャーとパンティーだけの下着姿をその子の前にさらしました。

私達は共にまだ若い主婦ということだけあり、その日も私は紫色、香織は黒色のかなり過激な下着を着けていました。。
ただ少なくともこれは夫だけに見せるためのもので、とてもこんな子供に見せることになるとは私も香織も思いませんでした。。。

その子は先ほど以上に血走った目で私達の下着姿を見つめ、盛りのついた犬のように「はあはあ」言いながら
「すげぇーすげぇー!大人の女の生ブラジャーに生パンティーだぁ。。しかもすげぇーエロい。。たまんないよぉ」
と顔を真っ赤にして、本当の犬のように舌を出し前のめりになりながら自分の股間を激しくさすっていました。
香織は
「さあもうしっかり見たでしょう。。。クソエロガキ!これで終わりだからね!」
とさっさと脱いだ服を着始めようとしました。それを見たその子はまた机をバーンとたたきながら大声で
「何を言ってるんだよ??? まだ肝心なところを見せてないじゃない!!! 2人ともまずは上のブラジャーをとれよぉ。。”おっぱい”だょぉ。。。そのでかい”生おっぱい”を僕に見せつけてよぉぉ。。。」
と私と香織の胸を指差し、股間をさすりながらうっとりとしたいやらしい表情を受かべて言いました。
「っ。。」香織はまた怒りの表情を浮かべましたが、私は香織の肩に手を置き、もうこれ以上は無駄という形で香織を諭しました。

私と香織は言われるがままブラジャーを取りましたが、2人ともさすがに抵抗があり胸の部分は腕で隠したままでした。。。
しかしその子の「何恥ずかしがってんだょぉぉ。。 肝心なところが見えないじゃない!はやくその腕をどかせよぉおお!」と命令され、ついにおっぱいを全てそのエロガキの前にさらしました。
その子はそれを見て、また例のように犬のように「はあはあはあ」と息遣いをしながら。
「”おっぱい”だぁ、本物の大人の女の”生おっぱい”だぁぁ、エロい!エロすぎだよぉぉ!! しかも巨乳で4つもある。。これすべて僕の自由にしていいんだぁ。。!!」
と上ずった声で言いました。私はもちろん香織も羞恥心から何も言えず黙ってその屈辱に耐えるしかありませんでした。。
その後その子はあえて私達の裸体から目をそらし、「はぁはぁはぁ」と興奮していた息を整えると 若干冷静を取り戻したようで、やや低い声で言ってきました。。
「パンティーはまだ脱がなくて良いよ。。本当の”肝心なところ”は自分で脱がして見たほうが興奮するからね。。さあ2人ともそのままそこのベッドに横になれ!今からたっぷりと可愛がってあげるからね。。。」
と部屋の真ん中にある大きなベッドを指差して、私と香織に横たわるように指示しました。

私達はその子の言われるがまま、私達と”SEX"するためだけに購入したという特注のベッドにパンティーだけの姿で横になりました。。。
その子は自分の机からおもむろに立ち上がり、今まで以上に興奮しているような「はあはあはあ」という激しい息遣いをしながら
ベッドに近づいてきました。。
ついにはベッドに上にあがこみ、横たわっているパンティーのみの私と香織の裸を見下ろしてきました。
その顔はとてもまだ小学4年生の子供とは思えない、大人の男以上の醜悪でいやらしい表情を浮かべていました。。。

近所にいるエロガキ 1

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代?30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。

ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。
 

強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた完

『……また柔らかくなったな』
美里が、悲しそうな声で言う。私は、美里の膣から抜け出てしまったペニスを見ながら、
「ゴメン……。本当にゴメン」
と謝ることしか出来なかった。最近、子作りをしようと決め、避妊具無しでセックスをするようになったのに、いつも途中で私が中折れしてしまって最後までする事が出来ないでいた。

『ハァ……。ちょっと待ってろよ』

美里はイラッとした口調で言いながら、私のペニスを口に含んでくれた。そして、舌が絡みついてきて強烈なバキュームも始まる。すごく気持ち良いが、ペニスはさらに柔らかくなってしまう。
『ハァ……。アイツのチンポは、すぐにガチガチになったのに……。アンタのは小さくクセに全然大きくならないんだな』
美里は、小馬鹿にするように言う。
『アイツのは、ぶっとくて固くて、アンタのじゃ届かないところまで届いてたよ』
美里は、イヤらしく手コキしながらそんな事を言う。すると、私のペニスが一気に固さを増していく。
『おっ、カチカチになってきた。ホント、ド変態だな』
美里はそう言って、私にまたがってきた。すぐに私のペニスを根元まで挿入すると、いきなり強く腰を振り始めた。
『あっ、あっ、康太、気持ち良いっ。赤ちゃん欲しいっ! イッてっ! 康太、イッてっ!』
美里は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎだし、そんな事を言ってくれた。私は、一気に快感が高まり、美里のことを愛しているという気持ちでいっぱいになった。

『あっ、あぁっ! 康太、あいしてるっ!』
美里はそんな風に言いながら腰を振り続けるが、私はどうしても悠斗としてるときの美里を思い出してしまう。いま、私としているときとはまったく違うリアクション……。そんな劣等感を感じた途端、私のペニスは一気に固さを失っていく。
『ハァ……』
美里は落ち込んだ顔でため息をつくと、柔らかくなった私のペニスを膣から抜き、寝室から出て行ってしまった。私は、どうして勃起が持続出来ないんだろう? そんな申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、パジャマを着た。

美里はしばらくして戻ってくると、とくに何かを言うわけでもなく、いつも通りの美里に戻っていた。
『そんな顔するなって。そのうち直るって。さあ、寝るぞ!』
美里はそう言って部屋の電気を消した。そして、私に抱きついた状態で寝始めた美里。ビックリするほど早く寝息がひびき始める。私は、申し訳ないなと思いながら、美里を抱きしめて寝始めた。

真夜中にふと目が覚めると、美里がベッドの端っこでモゾモゾ動きながら、
『ンッ、フゥ……ン、ンッ、あ、フゥ……』
と、かすかな吐息を漏らしているのを聞いてしまった。妻を満足させられず、夜中にオナニーをさせる私……。情けなくて涙が出そうだった。

「先輩! 美里ちゃん元気っすか? 俺に会いたがってません?」
会社で、いつもの脳天気な声で悠斗が話しかけてくる。憎めないキャラクターだ。でも、私の中折れの原因はほとんど彼の巨根のせいだ。圧倒的な違いを見せられ、そして、美里の心まで奪われるんじゃないかという危機感にさらされ、私のペニスは言うことを聞かなくなったのだと思う。
「……遊びに来るか?」
私は、思い詰めた口調で言った。あのラブホテルでのコスプレプレイ以来、1か月以上悠斗と美里は会っていない。私がビビってしまったのが原因だ。これ以上二人を近づけたら、私は捨てられる……。そんな危機感で、何も出来なくなってしまった。

「えっ!? いいんすか!」
悠斗は、全力で喜んでくれる。色々と思うところはあるが、それでも美里と会うのをこんなにも喜んでくれるのは、嬉しい気持ちもある。
「あぁ、今日来るか?」
私は、明日が休みということもあり、そんな提案をした。悠斗は、もちろんOKですと言って約束が決まった。

私は、一人になると美里に電話をした。
『もしもし? どうしたの?』
少し心配そうな声で美里が電話に出た。あまり仕事中に電話をする事がないので、何事だろう? と思ったのだと思う。私が、悠斗が遊びに来ることを説明すると、
『えっ? 今日?』
と、驚いたような声で言う美里。私が、急でゴメンねと言うと、
『わかったよ。適当に夕ご飯作っとく』
と、美里は感情のわかりづらい声で言った。喜ぶでもなく、迷惑するでもなく、どちらかというと戸惑ったような声。私は、今晩どんな展開になってしまうのだろう? と、不安と興奮でいっぱいだった。

そして、金曜日の割には比較的仕事も早く片付き、浮かれる悠斗と我が家を目指した。金曜のごった返した街中を歩きながら、
「美里ちゃん、寂しがってませんでした?」
と、悠斗は浮かれた様子で言う。本当に嬉しそうだ。
「そんなに美里のこと気に入ってるのか?」
私がそんな質問をすると、
「はい! マジで惚れてるっす!」
と、臆面もなく言う悠斗。私は、ある意味で羨ましいなと思った。裏表のない正直な男……しかも巨根。

「先輩は、なんで寝取られ性癖なんすか? なんか、トラウマでもあるんすか?」
悠斗は、およそ社会人とは思えないような言葉づかいで話し続ける。私は、適当に話をごまかしながら歩き続けた。私は、自分が寝取られ性癖とは思っていない。でも、悠斗の巨根に狂う美里を見て、手も触れずに射精してしまった。どう考えても、寝取られ性癖なのだと思うが、認めたくない自分がいる。
居酒屋なんかの前で楽しそうに集うサラリーマンの集団を見ながら、私は、いったい何をしているのだろう? と、切ない気持ちになってしまった。

家に着くと、
「美里ちゃ〜ん! 会いにきたっす!」
と、元気よく言う悠斗。
『久しぶり。元気だった?』
美里は、苦笑いでそんな事を言う。前よりも、悠斗への態度が柔らかくなったような気がする。
「美里ちゃんが会ってくれないから、落ち込んでたっす」
『はいはい。ほら、飯出来てるぞ。早く上がれよ』
美里は、相変わらずの荒い口調で悠斗に言う。悠斗は、犬のように嬉しそうに家に上がった。見えない尻尾が、ブンブンと揺れているような感じだ。

「美味そうっすね! いただきま〜す!」
悠斗はそう言うと、すぐに食事を始めた。見ていて気持ち良いくらいの食べっぷりだ。
『アンタは、美味そうに食べるねぇ』
美里は、目を細めて嬉しそうに言う。まるで、弟なんかを見る姉のような感じだ。
「マジで美味いっすから!」
悠斗も姉や母親を見るような目だ。そして、楽しい食事が始まる。美里は、今日はホットパンツにノースリーブのシャツを着ている。こんな露出の高い格好をするのは久しぶりだ。前は、無警戒にノーブラだったりした美里だったけど、最近は割とおとなしい格好ばかりだった。

今日は、シャツに乳首が浮いているのもはっきりわかるし、太ももがとにかくエロい感じだ。悠斗は、チラチラというレベルを超えて、見ているのをアピールしているかのように美里の胸を太ももを見ている。

『ちょっとは見てないフリくらいしろよ。堂々と見すぎだろ?』
美里は、笑いながら言う。
「いまさらっすか?」
『それもそうか』
2人は、親しげに話し続ける。私は、何となく取り残された感じになって寂しいなと思ってしまうが、驚くほど勃起していた。2人にバレないように気をつけながら、やっぱり私は寝取られ性癖なんだなとあらためて自覚した。

私は悠斗に、
「いま、子作りしてるんだよ」
と、唐突に言った。
「えっ? マジですか? やっと本気になったんすか?」
と、少し戸惑った顔で答える彼。
『まぁ、失敗ばっかりなんだけどな』
美里が、ニヤニヤしながら言う。

「失敗?」
不思議そうな顔で言う悠斗。
『途中でふにゃチンになるんだよ』
美里が笑いながら言う。私は、申し訳ない気持ちになりながらも、
「だから、手伝ってもらえないかな?」
と言った。

「そういう事っすか。了解っす!」
悠斗は、彼なりに察してそう答えた。
『ホント、康太はド変態だから苦労するよ。じゃあ、さっそく始めるか』
美里はそんな事を言うと、悠斗の前に移動した。そして、椅子に座る悠斗に対して、いきなりキスをした。舌を突っ込み、かき混ぜるようなキスをすると、悠斗も美里のことを抱きしめて舌を絡め始めた。

濃厚なキスを始める2人。私は、生唾を飲み込んで2人のキスを凝視していた。美里は、悠斗にキスをしながら手を彼の股間に伸ばしていく。そして、ズボンの上から彼のモノをまさぐり始める。
『なんでもうギンギンなんだよ』
あきれたように言う美里。
「好きな人とキスしたらこうなりますって」
悠斗はそんな風に答える。
『はいはい。ほら、ズボン脱げよ』
美里に指示されて、素直にズボンを脱ぐ悠斗。すると、トランクスの上の方から、悠斗のペニスがはみ出てしまっている。

『相変わらず、無駄にデケーな』
美里は、汚い言葉づかいで言う。でも、美里がこんなしゃべり方をするときは、照れているときや恥ずかしいときがほとんどだ。
「またまた〜。デッカいの好きなくせに」
悠斗も、負けずに言う。美里は鼻で笑うと、悠斗のパンツも脱がせてしまった。ブルンと揺れながら姿を現わす悠斗のペニス。相変わらずのタワーマンションだ。

『なんでこんなになってるんだよ。溜まってるのか?』
美里は、あきれたように言う。確かに、悠斗のペニスの先っぽは、溢れ出た我慢汁で濡れてしまっている。
「だって、一ヶ月以上放置されたっすから」
『えっ? 一ヶ月、出してないの?』
美里は、目を丸くして驚いている。
「もちろんっす。だって、呼ばれたとき立ちが悪かったら、申し訳ないっすもん」
『AV男優かよ。でも、なんか嬉しいよ』
美里は珍しくそんな事を言うと、悠斗のペニスを口に頬張った。一気に喉の奥の方までくわえ込む美里。どう見ても、喉の奥に当っているような状態だ。
美里は、そのまま頭を激しく前後に振る。グチョグチョという音が響く中、私は最近なかったくらいに固く勃起していた。
「すっげ、なんか、がっついてるっすね」
悠斗は、そんな事を言う。でも、確かに美里の行動は、発情した牝のようだ。

『ヤバいな……。こんなに太かったっけ?』
美里は、そんな言葉を漏らしながらフェラチオを続けていく。丁寧に竿の部分や睾丸まで舐めたり、口に含んで頬の内側で亀頭をこすったりしている。美里の頬が内側から膨らむのを見るのは、正直凄く興奮する。あんな風に大きく膨らむ頬。私の粗末なサイズでは、少し膨らむ程度のはずだ。

「美味しそうに舐めるっすね」
悠斗は、時折美里の頭を優しく撫でながらそんな言葉をかける。
『まぁ、美味くはないけど、変な気持ちにはなるかな? うずくよ』
美里は、珍しく照れた顔で言う。私は、そんな乙女っぽい顔を見せる美里に、ドキドキしてしまった。悠斗へ心を許すようになってしまったのは、もう結構前からだと思う。でも、こんな何気ない仕草を見て、私は気持ちが大きく揺さぶられた。

「欲しかったんじゃないっすか? 一ヶ月以上も、よく我慢出来たっすね」
悠斗は、余裕の顔で言う。自分のペニスに、絶対的な自信を持っているようだ。
『浩介がしてくれたからな。でも、毎回途中でダメになるけど』
美里は、私に向かって言う。私は口の中でもごもごと謝ると、少しうつむいてしまった。

「やっぱり上手いっすね。あぁ、気持ち良い」
悠斗は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。私は、そっと顔を上げると、美里が一生懸命にフェラチオしているのが見えた。本当に、心を込めて一生懸命という感じでフェラチオをする美里。私は、半分EDになっているのがウソのように、破裂しそうに勃起していた。

『んぅふぅ♡ コラ、ホント手癖悪いんだから』
美里が、妙に甘えた声で言う。悠斗は、美里にフェラされたまま、シャツに浮き出た彼女の乳首を弄んでいた。
「美里ちゃん、カッチカチじゃん。触って欲しかったんでしょ〜」
悠斗はからかうように言う。以前の美里なら、そんな事を言われたらキレていたと思うが、
『わかってるなら、ちゃんと触れよ』
と言った。悠斗は、
「了解っす!」
と言うと、美里のシャツを脱がせた。美里も、腕を上げて悠斗が脱がせやすいようにする。

あっという間に上半身裸になった美里。Cカップ程度だが、形の良い胸があらわになる。悠斗といるときは、美里が陥没乳首なのを忘れてしまう。
悠斗は、すぐに美里の乳首を舐め始める。
『エロい舐め方……。ンッ、ン、フゥ……気持ちいいよ』
美里は、本当に気持ちよさそうな顔だ。悠斗は舌と指を駆使して、美里の乳首を責め続ける。私は、自分の妻が他の男の手で甘い声を漏らしているのに、射精しそうなくらいの強い興奮と快感を感じていた。

『ホント、アンタはド変態だな。なにギンギンにさせてるんだよ』
美里が、悠斗に乳首を責められながら言う。私はドキッとしてしまったが、もう隠すのを諦めた。
『ほら、おいで……』
美里に呼ばれ、すぐに2人のそばに近づく私。まるで、子犬にでもなった気分だ。

悠斗は、私が近づいても美里の胸を舐め続けていて、美里も気持ちよさそうな声で吐息を漏らし続ける。
『ほら、脱いで見せてみろって』
美里は、気持ちよさそうな顔のまま私に指示をする。私は、言われるままに下半身裸になる。
『こうやって比べると、圧倒的だな。悠斗のって、ホントデカいんだな。圧倒的じゃないか、我が軍は』
美里はふざけたような口調で言う。でも、私は充分にショックを受けていた。ストレートに比較され、小さいと言われているようなものだからだ。

美里は、無造作に私のペニスを掴む。ギュッと握るような強さだ。
『太さが全然違うんだな……。なんか、世の中不公平だな』


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