萌え体験談

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近親相姦

姉にクロロホルムを嗅がせて眠らせ種付した。

俺は中学3年生で、姉は高校2年生。
実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。
半年くらい前のことだろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきたとき、おれは例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。
廊下に何かこぼしたらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭きとっていたのだが、そのとき俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。
姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。
実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。
いけない! と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。
それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。
そういう目で改めて見てみると、姉は実にいい体をしていた。胸も大きいしウエストもくびれている。
おれは、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。
無意識のうちに、おれの生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。
そして感情が弾けた今このとき、おれは姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。
そして俺には、姉を眠らせてしまうあてがあった。実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、クロロホルムを隠し持っている奴がいたのだ。
少し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか買ったかしたのだろう。彼は「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」と俺達に自慢していた。
つぎの日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。
その当時、クロロホルム強姦魔というのが逮捕されて新聞やテレビを賑わしていた。
だから俺はどうやってこれを使うのか知っていた。容器に移し替えて寝室に霧のように噴霧するのだ。
その霧を吸い込んだら数時間は何をされても目覚めることはないと新聞に書いてあった。
ただし、移し替えるとき自分が吸い込んだらその場で意識を失ってしまう。
俺は折り畳んだタオルを水に濡らして口と鼻にあて、さらにその上からタオルをまいて縛り、間違っても自分が吸わないようにしてから慎重に作業をしていった。
噴霧器は、ホムセンで買ってきた。
慎重に作業を続け、俺はクロロホルムを噴霧器に移し替えた。
幸い、水に濡らしたタオルのおかげで、俺自身が吸い込むことはなかった。
まず俺は親に気づかれないために両親の寝室に向かい、音がしないようにゆっくりとノブを回し、ほんの少しドアを開けて部屋を覗き込むと、中は真っ暗だった。
耳を澄ませ、父と母の寝息を確認してから、俺は噴霧器だけをドアの隙間から差し入れてクロロホルムを噴霧した。
シューッという音で二人が目を覚まさないか心配だったが、何とか十分な量を噴霧するとドアを閉めドアを少し開け噴霧した。その後姉の部屋に向かい同じことをした。
30分後、様子をうかがいに両親の寝室に入ると父も母もぐっすり眠っていた。
まず母の肩に震える手を置いて軽く揺すってみた。目を覚ます様子はない。今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。父も同じだった。
これなら姉も熟睡しているはず。俺の体はこれからすることに震え出した。
抑えようのない期待感が俺を激しく震わせたのだ。
姉の部屋の前に来た俺は意を決してドアを開けた。 
クロロホルムの匂いだろうか、微かに甘い匂いを嗅ぎながら、俺は寝ている姉に近づいた。
俺は部屋の明かりを付けた。ここで目を覚ましたらなぜ俺がこの部屋にいるのか言い訳のしようがないが、やはり眠ったままだ。
俺はベットの上に乗り、片手をついて、覆い被さるようにして深い眠りについている姉を見下ろした。
姉はパジャマを着ていたが、その下から大きな胸が魅惑的に突き出している。俺はゾクゾクッとした。
あそこを見る前にまずおっぱいを見ようと、俺はパジャマの胸元のボタンを一つ一つ外していった。
指が、震えながらもスムーズに動く。とうとう俺はボタンを全部外し終わりパジャマを左右に掻き分けた。姉は白いブラをしていた。
俺はブラのカップを下にずらした。カップから解放され、ブルンと弾みながら飛び出した姉の乳房は、
まるで大きなメロンが二つ並んでいるかのように見事だった。姉母巨乳だということは知っていたが、これほどとは思ってもみなかった。
雪のように白くスベスベで、ところどころ静脈が透けて見えるほどだ。
高校2年生なのに何て立派な乳房なのだろう・・・俺は、嬉しさと興奮でまたも震え出した手で姉の乳房を掴んだ。
温かくて、たっぷりした重さが手の平にジーンと伝わってきた。スベスベの肌が手の平に吸いついてくるようだ。しかも、グッと揉みこむとゴム毬のような弾力で押し返してくる。
あまりにも気持のいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。
乳房の先端には朱色の乳首が突き出している。
吸ってくださいと言わんばかりに立っている。
俺は唇をかぶせてチューチューと吸った。母乳が出るかと思うくらい吸った。
乳を搾るように乱暴に揉み込んでも、姉の寝顔は変わらなかった。
俺は自分が大胆になっていくのがはっきりわかった。
俺は急いでズボンとパンツを脱いで床に放ると、パジャマを脱がし姉の脚をM字開脚させ、体を沈めた。
すでにビンビンに勃起しているペニスを、姉の下着越しの割れ目に突いた。
突きながら乳房を揉み乳首に唾液をつけたり、思い切り乳首を吸った。
乳房と乳首を堪能したあと、そして俺はとうとう姉の下着に手をかけた。
ぴったりしたパンツを下ろすのにはかなり苦労した。お尻の方から少しずつ剥き下ろして、やっとのことで姉の股間を露わにすることができた。
姉の淫毛は、俺が想像していた以上に黒々としていた。
脚を大きく開げると、赤くねっとりとした肉ひだがベロッと左右にめくれながら露出した。内部の赤黒い粘膜もわずかに覗いている。
初めて見る粘膜の赤さが、俺にはものすごく艶かしく見えた。
性器の少し下には、お尻の穴まで見える。 
興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。
そして、俺のペニス肉はピクビクと痙攣している。鈴口からはカウパー液が垂れてきている。
俺はまず姉の大陰唇を口をつけて舐めた。
しだいに大陰唇が開き、中から小陰唇があらわれ、唇でつまんだり吸ったりした。
童貞でも知識だけはあるから、これから挿入するところを唾液で濡らそうと思った。
姉の性器は、寝る前にお風呂に入ったらしく石鹸の匂いが強いが、それに混じって甘酸っぱい匂いもした。
ねっとりと舌に絡みついてくる肉ひだをからめ取るように舐め上げながら、俺はたっぷりと唾液を刷り込んだ。
もう、これ以上我慢できない。俺は再び姉の両膝を開き体を入れた。
割れ目にそってペニスを擦り付け、カウパー液を塗りたくった。
実は俺は、初めてだったのでどこに入れればいいのかよくわからなかった。
しかし、亀頭を割れ目にそって上下に擦っていると、割れ目の下のところで亀頭が収まるようなところがあり、
亀頭の先っぽが少しのめりこんだ。
ここだ、ここに違いない、とグイグイ押し込むと、亀頭が膣口を拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。
あまりの嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げるところだった。
生まれて初めて経験する女のあそこ、しかも姉のあそこは、温かくて、柔らかくて、しかもまんべんなく俺のものを包み、ぴっちりと締めつけてきた。
(ああ、これが、女の膣なんだ・・・)
俺は感動さえ覚えながらゆっくりと姉の中に抜き刺しした。温かい粘膜の中でペニス肉がとろけてしまいそうだった。
俺は腰を動かしながら姉の膣内を堪能した。
抜き差しするたびにカリ首が膣壁を擦り、快感の太い柱にズーンと全身を貫かれた。
そのあまりの気持ち良さに、俺は姉に俺の子を孕んでほしくなり、
姉に向かって「いくよ。今から俺の種をだすよ。俺の子を孕んでくれ。俺の子を身ごもってくれ。俺の子を産んでくれ!」
と叫びながらペニスを膣奥深くに差し込み、子宮口にむかって大量の精子を放出した。
目の前は一瞬真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。俺は最後の一滴まで快感を味わおうと力いっぱい腰を突き上げた。
内臓がドロドロに溶け、精液と一緒に俺自身が姉の中に注ぎ込まれて行くような気がした・・・。
こうして俺は、クロロホルムで眠らせた姉を犯してしまった。
しかし俺は1回では満足しなかった。とにかく繋がっていたかったので、ペニスを抜かず勃起するたびに種付けをした。
6回ぐらい射精したとき、ペニスが膣から抜けてしまった。
姉の膣口からは精液がトロトロと滴っていった。このままパンティをはかせたら姉に気づかれてしまうだろう。
俺は時間をかけて丹念にウェットテイッシュで拭き取った。
そのあと下着とパジャマをはかせたのだが、脱がせるとき苦労したパンツは、はかせるのにはもっと苦労した。
パジャマだって脱がせるのとはかせるのとでは大違いで、とにかく、俺が部屋に入る前の状態にするのには、かなりの時間がかかった。
膣口は綺麗に拭いたが、もしかして朝起きたとき挿入された感覚と精液が垂れてきて下着に残っていれば、気づいてしまうだろう。
だから、朝、姉と顔を合わせるときは怖かったし、一週間くらいはオドオドと怯えていた。
しかし、どうやら姉は気がつかなかったようだ。
また、どうやら妊娠しなかったみたいだった。
俺は射精の瞬間、本当に姉に孕んでほしかったので、残念な気がした。

妹のパンツを見た友人

長い割に大した内容じゃないんだけど、今から10年くらい前の話。

当時、俺は中3で妹は中1だった。
7月のある平日で、普通に学校もあったんだけれど、とても風の強い日だった。
その日、先に妹が家を出て、ちょっと後から俺が家を出たんだ。

しばらく歩いていると、遠くの方に妹が歩いているのが見えて(背負ってる鞄で分かった)、よく見ると妹のすぐ後ろを同じクラスの友達らしき人物が歩いていた。
(野球部でボーズにしていたのと、肩から掛けていたスポーツバックがそいつのぽかった)
この友達はよく俺とエロトークをしていた間柄で、かなりスケベな奴だった(俺もスケベだがww)。

当時クラスでは、親から子供のネットの使用を厳しく制限されていて(何か教師と保護者同士の話し合いで足並みそろえていたっぽい)、エロ本なんか買いに行けなかったし、仲間内ではみんな欲求不満気味だった。

でもそのエロ友達には社会人の兄貴がいて、そいつは兄貴から親に内緒でエロ本やAVを見せて貰っていた。
だから俺らの仲間内では最も性に関する知識が豊富だったし、同時に一番のスケベだった。
何せ、女子を見る目がいつもいやらしく、下手に知識がある分、将来は官能小説家にでもなった方が良いんじゃないのか?って言いたくなるくらい妄想力が凄い奴だった。

で、話を戻すと、ある風の強い日の登校時間に通学路を歩いていると、だいぶ前の方にエロ友達、そのちょっと前にうちの妹が居たと。
俺のずっと後ろに男子生徒が2名いるだけで、偶々それ以外に人はいなかった。

そして友達が妹を追いこそうとちょうど並んだくらいに見えた時、突然物凄く大きな風がゴォッ!!と吹き上げた(川沿いの土手みたいな場所で、民家もないから風がよく通る)。

その瞬間、妹の制服の膝下よりも長いスカートが、バサァァッ!!と捲れ上がった。
ちょっと捲れたとかじゃない。風は友達の側から強烈に吹いていたから、スカートの友達側がまるで強風で裏返った傘みたく盛大に、妹の顔の下半分を覆う程捲れ上がり、白いパンツが全開していた。
案の定、そのエロ友達はすぐ隣の妹のパンツをガン見していた。

あまりに突然のことで戸惑ったのか、小さい妹の体がよろめく程の風で目が開けられないのか、妹は片腕で顔を隠しながら少しの間フリーズしてしまっていた。
しかも風は少々長く、強烈に吹き続けていた為、その間エロ友達は剥き出しになった妹のパンツや下半身全体を、小腰を屈めながら舐める様にじっくり見ていた。

道幅はそんなに広くなかったし、妹のすぐ横を通過しようとしていた時だったから、友達は妹のパンツをとても近くからじっくりと観察できたみたいだった。
(今日は風が強いって分かってたのに、妹は油断していたんだと思う。実際うちのクラスの女子たちはスカートの下にジャージを折りたたみ、パンツ状にして穿いていた)

ようやく風が弱まり、妹はスカートを手で押さえたが、時すでに遅し、妹は俺のエロ友達にパンモロを「ごちそうさま」された後だった。
妹はすぐ横にいた男に見られたことに気付くと、恥ずかしくなったのか、走って行ってしまった。

妹がずっと向こうの民家の曲がり角をまがり、見えなくなってから、俺も走って友達に追いつき、何も知らないふりをした。
友達は俺を見ると、嬉しそうな顔をしながら

「さっき、超ラッキーだったぜ。たぶん1年の女子だと思うけど、風でスカートが捲れてパンティがっつり見えてた。朝から良いモン見れてマジでラッキー」
友達はその子がまさか俺の妹だとは思ってもいない様だ(妹も男が俺の友達だとは知らない)。

「お前ももう少し早く来れば見れたのに。残念だったな。」
「マジで全部丸見え。凄かったぜ。顔真っ赤にして走って行って可愛かったなぁ…。」

大体こんな事を言っていた。しかもコイツ、股間を手で押さえていた。
「ヤベ、勃っちまった」
友達は妹のパンツを見て勃起していた。

実はこのとき俺も興奮していた。
この時俺は、妹のパンツを見たから興奮していたのではなかった。
妹のパンツをクラス一エロい友達に見られた事に興奮していたのであり、この事は後日気付いた。

いくら兄貴からエロ本やAVを見せて貰っているとはいえ、所詮は画像や映像。
その友達はその時はまだ童貞だったし、「本物」は見たことはなかった(俺もだが)。
そいつには女兄弟はいなく、クラスの女子もガードが堅く、リアルではパンチラ一つ期待できる環境ではなかった。
だからこそ、俺の妹のパンツを目と鼻の先の近さでじっくりと見れた事は、アイツにとってかなりの衝撃だったのだろう。
友達は妹の事がすっかり気に入ってしまったらしく、この日以降、俺とのエロトークでは妹の事を頻繁に口にするようになった。
友達は妹の下半身を、尻の大きさや形、パンツの皺に至るまでしっかり目に焼き付け、記憶していた。

「木綿地の純白パンティだったぜ。前の方に薄いピンクのリボンが付いていた。」

俺はエロ友達が俺の妹の事を性欲の対象にしている事に激しく興奮していた。

この一件まで、俺は妹を異性として見た事なんかなかった。
小さい頃から一緒にいて、生意気で気も強く、髪もショートヘアだったし(中学の時はもうちょい長めのボブ)、どちらかと言えば男の子みたいだった。
当時は胸もペタンコで、色気なんか皆無だったし。
その妹が、俺の友達に、それもクラス一スケベでエロの塊みたいな奴に「女」として見られている事に激しく興奮していた。
同時に、うちの妹も「女」なんだと、男の性欲の対象に成り得る存在なんだと、このとき気付かされた。

「毎日、あの時の事で抜いてるよ。」

「もう何回抜いたかわからない。精子が空っぽになるまであの子の事を考えながら抜いてるよ。」

「あの小さくて丸い尻を両手でグニャグニャに揉んでやりたい。」

「普通にまだ処女っぽかったし、嗚呼あの子と付き合いたいなぁ。初マンしてやって、AVでやってたあらゆるエロい事をあの子の体で試してみたい。」

友達がそういった言葉を発する度に俺は興奮していた。
アイツの頭の中で、俺の妹はアイツにどんなエッチな事をされているんだろう?
アイツは頭の中で、一体何度俺の妹を犯したんだろう?

結局、その友達は、その子が俺の妹だと知る事もなく中学を卒業し、高校も別々になった。
実は俺は今頃になって、妹がJCやJKの時にもっと色々と悪戯しとけば良かったなぁ、と少し後悔している。
さらにもしあの時友達に、実はその子は俺の妹なんだって教えていたらどうなっていただろうか?
友達は定期的に、一年のクラスがある階を普通に通り抜ける振りをしながら、妹を探していた。
見つけた場合は、「今日あの子を見たよ。パンティは見れなかったけど。」なんて言って喜んでいた。
教えてたら「頼む紹介してくれ」みたいな流れになっていただろうか?
一緒に妹に悪戯とかしていたのかなぁ?
それともやっぱり何もないだけだっただろうか?

この一件以来、俺は妹を異性として見る様になって、妹の女の顔(想像つかない!)を見たいと思うようになったが、近親相姦なんてする勇気はとてもないし、友達が妹と付き合える様に支援してやって、その見返りに友達が妹とエッチしてるところを覗き見させて貰うのも良かったかもなぁ、なんて考えています。

みなさんがこの友達の立場や、俺の立場だったらどうしますか?

ここまで読んでくれてどうもありがとう。

姉弟のパピオン

中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。

私はエッチな子で小学生の頃から男性器に興味がありました。
私には一つ下の弟がいたのでいつもいじめてました。

小学4年くらいのときに弟を押さえつけてじゃれあっていました。
弟のあそこを握ろうとしたときにいつもと違うのに気付きました。
弟のおちんちんが固くなっていました。

私は「なに入れているの?」と聞いたら、弟は「何も入れてない」と答えたので
ズボンを脱がせておちんちんを見せてもらいました。
弟のおちんちんは固くなっていて血管が浮き出るくらい大きくなっていました。
それ以来、私は弟が勃起したときはよく触らせてもらってました。
なんとなく触ったときの固い感触が面白くて好きでした。
弟も勃起したとき触られるのが好きだったようで弟が勃起すると
「お姉ちゃん、固くなったよ」と言って私に触らせるようになってました。
だけど、それも母に見つかって怒られてから、たまに隠れて触ってあげるくらいになりました。

中学生になると母はお仕事で月末になると夜7時?10時30分くらいまでいなくなり、
弟と二人で家にいることが多くなりました。
母が夜いなくなるとテレビで何を観ても自由になったので、ドラマなどを母を気をせず観れるようになりました。

中2になったばかりの頃、月末の母がいないとき毎回のように弟と二人でテレビを見ていました。
そのとき私たちはDVDの中になにか入っているのに気付き再生してみました。
それはおそらく父が取り出し忘れたエッチなDVDでした。

映しだされたところはセックスをしているシーンでした。
その頃は私はセックスについては何もわかりませんでした。
ただ赤ちゃんが出てくるところと教えられた場所に、
男の人のおちんちんを入れているのを変だし気持ち悪いと思いました。
弟も気持ち悪いと言ったのでDVDを取り出して私の机の引き出しに隠しておきました。
だけど、夜中に私はどうしても気になってしまい、
家族が寝た後に一人でDVDを音を小さくして観ました。
中学の頃の私はエッチなことを母に隠れてするのが興奮でした。
翌日、また弟とテレビを観ていましたが、面白いのがなかったのであのDVDを一緒に観ました。
それからは両親がいないときは、弟と必ずあのDVDを隠れて一緒に観ることになりました。
私たちはセックスのことをパピオンと呼んでいました。
あのDVDの最初にパピオンという文字が出てくるからです。

私は弟と観ているときはあのDVDでセックスを変態で気持ち悪いと馬鹿にしながら、
夜に部屋で一人になるとアソコに指先を入れたりしてパピオンをしてみたいと思うようになっていました。
だから弟とあのDVDを一緒に観ているとき弟に
「この人達こんなことして面白いのかな?私たちもパピオンしてみようか?」
と、弟に聞きました。
弟は最初は私を変態だとからかいましたが、結局は二人でパピオンを試してみることにしました。
私と弟は1時間くらい私のアソコに弟のを入れようとしましたが痛くてなかなかうまく入りませんでした。
その日は母が帰って来たので結局は無理でした。

私はやっぱり変態の人たちは変な人だし普通の人には無理なんだと思いました。
その当時はセックスを普通の人はやらないものだと思ってました。

次の日から母が家にいるようになったので私たちはお風呂に一緒に入って
そこで私たちはパピオンに挑戦しました。
痛くてお湯の外では無理だったけど、お湯の中だと痛みがなく繋がることができました。
それからは私たちはお風呂のお湯の中でいつもパピオンしていました。

中学校に入ってからあまり一緒にお風呂に入ることがなくなっていたんですが、
そのころは二人で隠れてパピオンするために毎日一緒に入っていたのでさすがに母に
「そろそろお風呂に一緒に入るのはやめなさい」
と私が怒られてしまいました。

しばらくすると挿入にも慣れて私も弟もお湯の中でなくてもパピオンすることができるようになってました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間や夜中に親が寝た後に弟と隠れてパピオンをしていました。
そのときの私は弟と一緒にいるとすぐに濡れて弟のおちんちんを迎え入れられるようになってました。
最初は弟にあのDVDのように出したり入れたりしてもらっていたんですが、
二人で入れたまま擦り付けるように動いたほうが気持ちいいことを発見しました。

そのとき私はこんな面白いエッチな遊びがあったんだと感動しました。
その頃の私と弟はパピオンが癖になっており、私は家に帰るといつも親が外出してくれないかと願ってました。

ある日、弟とパピオンしているとアソコの中が温かくなって何かが湧いてくる感覚がありました。

私はそれが最初は弟が出しているものだとは気づかずに自分から出ているものだと思ってました。
「パピオンしすぎで病気になったかもしれない」
と思い心配しました。

だけど、次に弟とパピオンしているときは白いおりものが出てなかったので安心しました。
しかし、またしばらくするとアソコから白いおりものがアソコの中に入ってました。

それが弟から出ていると知ったのはしばらく経ってからでした。
そのときはアソコの中で弟のおちんちんから何か出ている感触がありました。
弟のおちんちんをよくみてみると先からいつもの白いおりものがでていました。
私はそのとき私から出ていたわけじゃないということで安心しました。
私はなぜか原因が弟だということで私ではないから安心と思っていたんです。
そして弟も白いおりものが何かは知らないみたいでした。

それからたびたび弟の出す白いのが私のアソコから出てくることがありましたが、
私のほうはそれを気にしなくなっていました。

パピオンをやめるきっかけになったのは弟の言葉でした。
「パピオンやっていると、そのうち赤ちゃんができるんだって」
弟は学校の友達からパピオンについて聞いたみたいです。

弟が言うにはパピオンしていると私が妊娠するという事でした。
私はそれを聞いたときに両親があんなエッチなことをして私たちが生まれたということのほうがショックでした。
私がしていたのに両親がしている、とくにあの母がしていたことのほうが想像ができませんでした。

その日から私と弟はパピオンをするのをやめました。
私はそのときパピオンした後に弟と仲良くしていると、神様か天使が私たちを恋人と勘違いして
お腹に赤ちゃんができるんだと考えてました。
だから、その日から弟とお風呂に入るのもやめて、なるべく弟を避けるようになりました。
弟にもその事を話していたので弟のほうも私から離れるきっかけになりました。

私がセックスについて知ったのはそれから半年くらい経った理科の授業からです。
うちの中学校は理科の授業で精子と卵子をならうところで性教育を教えてくれました。
ずっと疑問に思ってた弟の謎の白いのが弟の精子だったと知ったのはそのときです。

もし理科の授業があるまであれから半年くらい弟とパピオンを続けていたかと思うと震えます。
あのとき弟が気づいたのが幸運でした。
私たちは2ヶ月くらい避妊もしないセックスをしていました。それで妊娠しなくてよかったです。

弟とはあれから仲が悪くなりあまり話さなくなりました。
弟と会話ができるようになったのも最近です。
あのときの事は姉弟の黒歴史なのでこれから絶対にお互い話すことはないと思います。
私も中2のときのあのときのことを思い出すだけで恥ずかしくて死にたくなります。

姓年時代

小学2年生の頃に近所のお兄さんと工場裏地でエロ本を見つけ読んで以来、元々あった性欲に火がつきました。

学校から帰ると、チンコ弄りやエロ本よんだり

当時はグラビアやちょっとしたエロ画で妄想しながら抜けました☆

日中夜問わずチンコをつまんでオナニーに耽り、精通もないのでつまみすぎて痛くても日に7回くらいは逝ってました(笑)

僕には3つ下の妹がいて性欲は段々妹の方へ…

まだお互い幼いのでお風呂や寝るときも一緒で妹にエッチな事をするチャンスはいくらでもあった。

お風呂では玩具を持ち込んで長湯して遊んでたので遊びに夢中な妹の股の間に興味身心でした。

生理的にチンコが立っても特に妹は気にせずお互い遊び続けていました

お互いおしっこがしたくなると風呂場でしてたので見たいと言うと妹は椅子に座りオマンコを広げて放尿してくれました☆

妹は自分のクリトリスを見せながら「おちんちん」って言ってたのが印象的です(笑)

確かに幼いオマンコはクリトリスだけ大きく尖って見えます。

時にはお医者さんごっことか言って洗面器や玩具のコップににおしっこして見せあったりしました

寝るときは布団を並べて川の字に寝てましたが大抵お互い布団に侵入してふざけあってました☆

抱き合ったりしてましたが局部を触るのはやめてました。

そのかわり妹が眠りについたのを確認してからキスして胸を触りオマンコ弄りをします

キスは起きないか一番緊張します(笑)

その後唇にチンコをキスさせたり手で握らせたりめちゃめちゃ気持ち良い感触です♪

胸はまだ成長前のペタンコで揉まずに吸うだけでした

そしてオマンコへと移動し懐中電灯を点けてスタンバイ☆

夏はシミーズとパンツだけなので悪戯するのが楽でした

パンツをずらすと無毛の恥丘が出てきます
まだ大陰唇の成長がなく1本筋の性器はとても綺麗でした。
開くと濡れていてニオイは無臭です
じっくり観察して舌で舐め回すと無意識でも体は感じるのか濡れてきます

幼い膣は処女膜がありますが膜も筋肉、柔軟性がありゆっくり指で解すと指1本を飲み込んでしまいます!起きないようにゆっくり何分も時間をかけます

膣の入り口がギュッと指を力強くくわえ込み妹が起きないか毎回心臓が飛び出しそうでした。

片手でチンコを弄りながら膣に指を入れオナニーして逝く。一晩で4、5回逝く日もありました。

膣奥はネットリと厚みがあり子宮は硬く尖った感触です。

幼くても子宮がちゃんとあり妹を女性としてしっかり意識していた記憶があります。

お尻の穴も綺麗で舌で舐め解し指を入れて膣同様に楽しんでました。

ある夜、運命の事件は起こり
悪戯の途中で妹が起きてしまい、とっさに探し物をするふりをしましたが

妹は胸をはだけパンツが下りていて、「何?何で?何してるの!?」の質問攻めに…

僕は誤魔化すのを諦め本音で「妹が好きで、エッチな事がしたくなってつい悪戯しちゃったんだ」って告白

妹は目を丸くしながら真っ赤な顔で、「私もお兄ちゃん好き」の返答☆

この時から妹と合意のエッチな関係が始まりました

お風呂でも玩具遊び+エッチな遊びが加わり

膣観察からクンニしたり指入れして「あ…あん…」って感じる妹の表情を見て楽しんでました☆

妹も「ちんちんたってる」って笑いながら抵抗無しでフェラチオしてくれました♪
まだ包茎の僕は精子も出ないので、妹も苦じゃなかったと思います

お互いの唾液と分泌液で性器がヌルヌルになり、『準備』が出来たら

お互いの目を見て合図をするようにセックスをします☆

妹の処女膜は既に僕の悪戯で少し柔らかく広がっていたので、痛みは少なく「お兄ちゃん大好き☆おちんちん入ったね、大人だね」って嬉しそうでした。

僕もあれだけ入れたかった妹の膣にチンコが入っていき、輪を「プツッ」っと抜けた感触とネットリ絡み付く膣内に感動して
「うわあっ!気持ち良い☆僕も大好きだよ」って恋人同士のように抱き合って腰を必死に振りました☆

妹の膣は出血しながらも既に
「ああん♪イイよっ♪お兄ちゃん気持ち良いね☆」
「あん、うんうん、あっ」
ってAVさながらの声で、教わらずとも本能で喘ぐのだと思いました

開脚させるとまだ無毛のオマンコにチンコが挿さっていて、強烈な絶景です☆

しばらくすると逝きそうになり、躊躇わず膣内で果てます。
二人共まだ精通も初潮もないので、中出し+妊娠の心配はありませんでした(笑)
膣に挿さったままチンコをヒクヒクさせ逝き、立ったままなのですぐ2回戦です(笑)

日中親が出かけてるときは、学校から帰ると直ぐに裸になりお互いの性器の臭いを嗅いだり観察してじゃれあいます☆

エロ本で浣腸プレイを見たとき超興奮したので妹にやってみました

空のたこ焼きマヨネーズ入れがあり先が尖っていてそれにお湯を入れ妹の不安を削ぐために自分も浣腸をしました

妹の肛門に容器を挿しゆっくりお湯を腸内に入れていきます。

妹は「う?お腹痛い」と訴え
トイレで放出させ2、3回繰り返しウンチが出切ったら

アナルセックス開始です☆

妹は愛液を垂れ流して既に感じていました。

肛門とオマンコをたっぷり舐めてチンコに愛液を刷り込んで肛門に挿入していくと

妹は口をパクパクさせて「ウンチ戻ってくる?」って慌てる様子で
僕は硬く締め付ける肛門にで直ぐに逝ってしまいました

妹「痛いからもうやらない」って怒っていて
僕はふざけてそのまま腸内におしっこをしてやりました

トイレでなく部屋でしかも妹の体内におしっこをするという不思議な快楽に興奮して再勃起☆

妹をトイレに行かせ戻ってくると妹を抱き抱え駅弁スタイルで家中を歩きながらセックスました

妹「お兄ちゃん、ああぁぁんっんっ」
喘ぎよがりながら愛液をダラダラ垂らして床に撒き散らしている

鏡の前に立ち妹を抱き抱えながらセックスする様子を見せ
妹は「お股とおちんちんつながってるね」
って嬉しそうに興奮した様子でした

妹を座布団に寝かせ抱き締め激しく腰を動かし
僕「逝く逝くイクイク」
妹「うんうんああぁお兄ちゃん!」
と叫びながらお互い果てました

チンコもオマンコもビクビクビクビク―!!って痙攣して凄まじい快楽が二人を襲います☆

ロフトが姉弟相姦の場所

俺は今、大学に通っている姉の部屋にいる。
東京の大学に通っている姉はロフトの付いたワンルームに一人暮らし。
オレも東京の大学に入学したのだが、家庭の事情で姉と同居することになった。

本当はオレだって一人暮らししたい。
でもこれは仕方ないことだ。
そんな家庭の事情を姉はまるで分かってくれない。
邪魔者が住み着いたと、いつもケンカごしに絡んでくる。
女の一人暮らしだったところに弟が入ってこられては、そりゃ?頭にくるだろう。
何か引け目を感じてロフトで生活することに決めた。

「ちょっと?!今日は私、デートなんだから部屋空けといてよね!」
「分かったよ!明日までどこかで暇つぶしてるから」
「弟とワンルームで同居なんてかっこ悪いから絶対だよっ!」
「はいはい…」
姉が出て行くとバイトの疲れから眠くなってきた。
まだ時間あるし少しだけここで寝ていこう。
それが間違いの始まりだった…

やべえ、寝過ごした…
部屋を空けておく様に言われたのに出て行きそびれた。
おっかない姉に怒られるのは嫌だからスグに出て行こうと思ってロフトを降りようとした時。
下から女のあえぎ声が聞こえてきた。

ねっ、姉ちゃん…!
姉が彼氏とセックスしてた。

初めてみる姉のいやらしい姿。
出て行くわけにも行かずドキドキしながらも覗いてしまった。
あいつ… 彼氏か?
何かオレに似てる…
同い年ぐらいの男が姉に正常位でズボズボしていた。
「みどりさん、そろそろ生でエッチしたいんだけど」
「ダメよ?、出来ちゃった婚でもしたいの?」
「そんな事ないけど」
「あんたまだ10代なんだから安全に遊んだほうが良いんじゃない?」
「そうだね。遊びだもんね…」
「でしょっ!」
「うんっ!ありがと、気遣ってくれて。だから年上の彼女はやめられないよ」

今度はバックでエッチしようと身体を起こした時。
なんか姉と目があった気がした…

でも別に何か行ってくるわけじゃなかった。
よかった… 見つからなくて…
少し焦ったが大丈夫そうなのでそのまま覗きを続行した。

姉は形のヒップを自分から高く持ち上げて男のものを嬉しそうに迎え入れている。
あそこのビラビラがめくれかえって卑猥だった。
「みどりさん、今日は膣内のうねりがすごいよ。そんなに感じるの?」
「うん…」
「嬉しいな。おれ、もっと頑張っちゃうから…」
「だっ、だめ?!そんなに動いたら…」
彼氏は姉のお尻をぎゅう?っと掴みながら激しく腰を振っている。
感じてしまってる姉は腕に力が入らないみたいで枕に顔を押し付けてう?う?唸っている。
お尻だけ高く持ち上げて男の欲望を受け入れている姉。
何か卑猥だった…。

パシパシ肉と肉がぶつかり合う音が暫く続いた後、姉の身体がビクビク痙攣しだした。
「あっ、あんっ!いくっ!いっちゃう?!」
「おらっ!いっちまえよ?!」
彼氏がラストスパートをかけ、そしてスグに腰振りが止まった。
彼氏は姉のお尻に密着したままびくっ、びくっとしている。
姉ちゃんの中で出したんだ…
何かすごいものを見てしまった。
気がついたらオレも滅茶苦茶勃起していた。

それ以来、妙に姉のことが気になって仕方が無い。
俺の視線の方向はいつも、姉の胸元や唇ばかり。
姉に話しかけられたりするとギクシャクしてしまっている自分がいた。
姉に対する思いが日に日に募り、最近のおかずは姉との妄想ばかり。
おかしくなりそうだった。

ただ姉の態度も少し気になった。
前は平気でオレの事を叩いてきたり乱暴な言葉使いをしてたりしたのが最近妙に優しい。
ちょっと気持ち悪いぐらいだ。

もしかしてあの時見つかってたのかも…
それと、何で姉はオレに似た彼氏を作ったんだろう?
もしかして俺のことが好きだったりして…
もし本当にそうなら、あのエロイからだの姉とセックスできたりして…
考えてたら興奮してきてオナニーをした。

いつもは布団の下のエロ本を見ながらするんだが、今は目を閉じて妄想の中の姉を犯している。
すぐにいってしまわない様に根元だけきつくしてシコシコしてたその時…
ぬるぬるの生暖かい感触の何かに亀頭が包まれた。
「うわっ!」
びっくりして腰を引くと何かからジュポンッと抜けた。
みたら姉が口元にたれたよだれを手でぬぐってる。
姉ちゃんが俺のを咥えたのか?
「何すんだよ!」
「何するって…、フェラ?」
「それは分かってるって!何でだよ!」
「まあまあ、オナニーなんかしてないで… 姉ちゃんに任せなさい!」
「うわああ?」
姉は再びチンコを咥えると俺の顔を見ながらおしゃぶりして来た。
すげっ! 気持ちいいっ!
ちょっと現実離れしていて混乱してたが気持ちよさは本物だ。
姉の妄想オナニーで出そうになってたから全然我慢できない。
いきなり出そうになっていた。

「姉ちゃん…、ダメッ!で…出る!」
「えっ?もう?ちょっと待ってて…」
「いででっ!」
射精寸前だったのに姉に思い切りギュ?ってされてとめられた。

妄想と現実の間で混乱していたら裸になっていた姉がまたいできた。
「私の中に出してよ…」

「えぇ?!」
「あっ… 大きい…」
「ねえちゃ…ん、俺たち姉弟なんだよ?」
そんなの関係ないみたいにチンコを掴むとあそこにあてがって腰を落としてきた。
姉の膣内に俺の硬いものが入っていく…
うわっ!姉ちゃんの膣内、あったかくてニュルニュルしてて…
スグに出てしまいそう…

「姉ちゃん、出ちまうよ!」
「いいよ… 中で出しなさい!」
そう言うと姉の唇が俺のに重なってきた。
姉とキスしながら中出し…

最高の快感の中、姉の膣内に射精した。
「子宮が熱い… いっぱい射精したね…。嬉しい…」
俺の上で腰をくねくねさせてまだ責めてくる。
いったばかりで敏感になってるのに…

「コンドームつけるの忘れちゃったね…」

「えっ、ああ…。あんた覗いてたからそんな事言うんだ?」
「しまった!」

「あのね… 遊びじゃない、本命になら必要ないのよ…」

「えっ?本命って… この前の彼氏は?」
「あいつはあんたの代わりよ… 本命は… 私のお・と・う・と…」

出したばかりだけどまだ硬いままのチンコをシコシコしながら姉はオレに告白した。
俺を見つめるその目が潤んでいる。
「ねえ、このオチンコ… お姉ちゃんに出し入れして遊ばない?」
「出し入れ…」
「この中もっとかき回してもいいから…」
姉は膣穴から中出しした精液を溢れさせながら、目の前でヒザ立ちになってオレを誘惑した。

妄想の中にいた姉が今、目の前に…
俺の思うがままに中出し出来る!
いてもたっても居られなくて姉の柔らかい体を押し倒した。

「嬉しいよ。オレずっと姉ちゃんに嫌われてるかと思った…」
「あっ… 違うよ… 好きだから意地悪してたの…」
「もうオレ以外の奴とはセックスするなよな」
「なに?、嫉妬してるの??大丈夫よ… あんたとやる方が気持ちいいから」
「本当?良かった… オレ初めてだったから…」
「そうだったの?大丈夫よ、あんたの好きなようにしてみて」
「マジで?いいの?」
「うん…」
お許しも出たし今度はマングリ返しにして真上から挿入してみる。
姉のクリトリスの裏辺りをカリが削り取るような感じ。
オレも気持ちいいけど姉のほうはもっと気持ちいいみたい。
この方法だと抜き差ししている部分が丸見え。
「オレ一度、チンコが入ってる所見てみたかったんだ!」
「いや?ん、見ちゃいや?」
「うわっ!エロエロだ!根元まで入ってくよ!」
オレの大きなチンコが根元まで入っていってる。
あんな大きなものがどこに消えてしまうんだろう。
この辺か?それともここ?

ピストンしながらへそのしたあたりを触っていたらクリが目に付いた。
パックリ開いたマンコのてっぺんに小さくプリッと顔を出している。
女ってここをいじると気持ちがいいんだよな…
姉を真上からズボズボしながらクリを優しく擦ってみた。
「姉ちゃんのクリ、コリコリしてる…」
「やあ?ん、そこばっかりいじらないで…」
「やめないよ!こうするとギュ?って吸い付いて…すごく気持ちがいいんだ!」
「ひやああ?」
姉ちゃんメチャ感じてる…

膣内のぬるぬるが増えてきてザワザワしてきた。
それにさっきよりもぎゅ?って締まってきてる。
気持ち良過ぎてまた出そうになってきた。
「姉ちゃん、オレまたいきそう…」
「おいで…、お姉ちゃんと一緒にいこう…」
「姉ちゃんっ!出るっ!う?っ!」
「イクッ!いっちゃう!ああ?っ!」
また姉の膣内に射精してしまった。
今度は姉も同時にいった。

女がいく時には膣内全体が硬く締まって入り口がギュ?っとなるってはじめて知った。
射精した後も姉の膣内のぴくっぴくっていう痙攣を暫く楽しんだ。
こうして姉ちゃんとの姉弟相姦同居生活が始まった。

あれから一週間が過ぎてもオレはいまだにロフト生活は変わりません。
いくらお願いしても一緒の階で生活させてくれません。
逆に姉ちゃんがここに来るから狭くなったぐらいです。

今日も帰ってきたらいっぱいセックスするので中出ししながらまたお願いしてみようと思います。

娘と行ったプールで出会った女子大生

幼稚園児の娘を連れて流水プールに行ってきた。
娘がボールを追っかけて行くと、3人組のお姉さんがいて
拾ってくれた。娘に「ありがとう」と言わせると、
「かわいい?!!」と意外なほど好感触。
聞くと、大学の保育学科の1年生。子供大好きだって。
3人ともモデルかグラビアアイドルかと思うくらいルックスが
よくてスタイルがいい。みんな揃って小さい紐ビキニで。
リーダー格の由紀さんは超巨乳。爆乳ちゃん。
しっかり者の明日香さんは背が高くてスレンダー。
天然な亜樹さんも結構な巨乳。一番エロいビキニ。

娘が由紀さんに「パパ!パパ!オッパイ!オッパイ」と指をさす。
すかさず「失礼しました」と謝ったが、
みんな明るくノリがよくて、大爆笑。安心した。

娘がお姉ちゃん達と遊びたい!と駄々をこねてくれたおかげで、
遊んでくれることになった。なんというファインプレー。
遠慮なく美女たちのまぶしいビキニ姿をじっくり見させてもらった。
やっぱり10代で若いから肌は白くて綺麗。こんなにいいカラダ
してたらできるだけ露出度の高い水着で見せつけたい気持ちはわかる。

抱っこされてる娘が暴れて、明日香さんが転びそうになって
倒れてきたので、後ろから抱きしめる感じになってしまった。
私の上半身と明日香さんの背中がベタっと密着。
美女の水着姿を見て膨張していた股間が、明日香さんのお尻にあたる。
なんて運がいいんだ・・・

こんなにいい思いをしたのに、明日香さんには「ごめんなさい。
まだ抱っこしたことなくてうまくできませんでした。抱っこの仕方を
教えてください。」と言われた。
これはまたとないチャンス。私は完全にセクハラオヤジと化した。
真面目に教えるふりをして、明日香さんの素肌を遠慮なく触りながら
抱っこを教えた。

そして次は由紀さん。おっぱいを見たいから対面で教えた。
娘を抱っこさせるとき、爆乳を水着の上からだけではなく
直接手でも触れた。ナマ乳の柔らかい感触にも眉ひとつ動かさない
ことが、疑われないためには必要だった。

人懐っこい娘でよかった。亜樹さんにも喜んで抱き着いてくれた。
亜樹さんを後ろから抱きしめる感じで、肩、腕、手を握りつつ
抱っこを教えた。
3人とも真剣に聞いていて、質問責めにあった。先生になった気分。
一緒に遊んでるんだからどさくさに紛れて触ってしまっても
お咎めはないだろうな。さらにチャンスをうかがうことにした。

ランチも3人を誘って水着のままで入れるレストランに行った。
ビキニ美女を眺めながらの食事。娘はお腹いっぱいでねんね。
すっかり打ち解けて、ぶっちゃけトークになった。
由紀さんの爆乳の話題になり、亜樹さんにGカップと教えられた。
明日香さんは「ボインボイン!」と爆乳を掴んで揺らす。
ボインって・・・若いのに古い言葉知ってるな。
自分も流れにのって、爆乳をガン見しつつ「君すごい乳してるね」
と褒め称えた。

アトラクションも水着のままで利用できた。
ちょっとしたジェットコースターがあって、子供用なのか狭い。
これはチャンスだ。シートベルトを締めるとき、由紀さんの腰
(紐パンの紐の下あたり)を触ることができた。逆に亜樹さんの手が
私の脚に触れた。さらに自分の脚が隣の由紀さんと亜樹さんの
太ももとずっと触れたままだった。
ほんとに脚が綺麗で、どうしても触りたくなった。
二人ともジェットコースターが苦手のようで、出発前から
怖がっていたから、触っても気づかれないかも?とまずは手の甲を
太ももに密着させてみた。・・反応なし。
仲良くなったし大丈夫だろうと、発進後、二人の太ももを触った。
こんなにスベスベなんだ・・感動的な感触だった。
思った通り怒られることもなく「怖かった?!」のみ。ホッとした。

帰りに娘の思い出になるから写真撮らせてとお願いすると、
快く承諾してくれた。ただ3人とも服を着てしまっていて、
「せっかくだから水着で・・・」とわがままを言うと
「下は水着だからいいですよ」とその場で脱いでくれた。
現役女子大生の生脱ぎ。コソっと動画で撮影。
ちょっと前に高いカメラを買ったばかり。
最も高画質でたくさん写真を撮らせてもらった。
パソコンで確認したら、毛穴までばっちり確認できるレベル。
3人とも全身ショット満載。生脱ぎも意外にうまく撮れていた。
おかずには困らないな。

撮影が終わってお別れをすると、娘が「まだお姉ちゃん達と遊ぶ!」
と由紀さんに抱っこされたまま大泣き。由紀さんもつられて
泣いてしまった。
3人が順番に娘を抱っこして別れを惜しんだ。
ただ勝手に娘の唇にキスをしていて、複雑な気分。なので
「私にもしてくれない?」といじわるを言ってみた。
3人とも驚いた様子で、顔を見合わせた。明日香さんが
「唇に、ですよね?」と言うので「もちろん」と答えた。
私からはプールでどさくさに紛れて3人の身体にキスをしていた。
由紀さんには腰、明日香さんは肩の後ろ、亜樹さんは腕に。
気づかれてない。

3人はちょっと話し合った後、由紀さんが「どこでしましょうか?」
と神妙な面持ちで言ってきた。え?ほんとにいいの?
一気に心拍数が上がって興奮してしまったが、自分は妻子ある身。
冗談に決まってる。

「え?!本気にしちゃったじゃん!」「女に恥かかせないで!」

男らしいと思ったけど、今頃後悔してる・・・

姉とひとつになった

私が高校2年生の時姉は高校3年でした。

その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが

その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。

私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」

と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」

といきなりささやいてきました。

私はネットの動画で女性器の形は何となく知っていましたが、モザイクがかかり、

すばり女性器を見たことは一度もありませんでした。

「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

普段は清楚な姉がそんなことを言ってきたこと自体に

私はパニックになりました。

「ねーちゃん・・・・」

姉は私の手をとり自分の部屋へ引っ張っていきました。

姉は部屋にはいると、窓の雨戸を閉め、カーテンをしました。

8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。

姉は服を脱ぎ、下着姿になりました。

「いいよ、見てごらん」

私は言われるまま正座をして姉の膝の間に自分の顔を持っていきました。

ショーツは綿の白で、まじめな女子高校生がはいているような物です。

顔を近づけたとき、始めて嗅ぐニオイがしました。

チーズのニオイに汗とオシッコのニオイを混ぜたようなものでしたか・・・

姉は自分でショーツの上から人差し指と中指で大陰唇の周囲を押し、自分のもののレリーフを作るようにしてくれました。

薄い綿の生地が唇のようにぷっくりして女性器の形が何となくわかるようでした。

「どう?」

姉はいつもの天使のようなまなざしから、メス猫のような淫靡なまなざしで言いました。

「・・・・・・・・」

そのころになると私もさすがに男の性欲が体を埋め尽くしており、

「こんなんじゃわかんないよ。じかにみせてよ」と言ってしまいました。

姉はイスから立ち上がるとショーツをぬぎ今度は畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。

陰毛はうっすらと薄かったことが妙に記憶として残っています。

私は炎天下で野球をやったときのように全身汗だくで、姉も太股の内側やおなかの上がオリーブオイルを塗ったように

汗でテカッていました。

姉のその部分に近ずくとさっきよりも、ニオイのうちチーズのニオイだけ強く感じました。

「ねーちゃん、毛で見えない」

そう言うと姉は自分で両足を抱え、体操座りのように丸くなってくれました。

もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからないヌルヌルのものでいやらしく光る女性器が飛び込んできました。

「ねーちゃんさわりたいよ」

「だめだよ見るだけ!」

「じゃなめさせて」

「・・・・・・・」

姉の反応がないので、私は姉のそこにむしゃぶりつきました。

とっても臭いのですが、汚いとはおもわず犬のように割れた肉をペロペロなめました。

姉はエロ動画で見たAV女優のように喘ぎだしました。

姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、膝を抱えていた腕を放し、体を起こして私と向かい合いました。

姉はショーツをはき、私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。

私は恥ずかしくて協力しないでいると、「立ちなさい!」と命令のように言いました。

私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。

脱がすときひっかかったペニスが跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。

「大きい・・・・・」

姉はそう言って私のペニスを両手で包みました。

「ねーちゃん、いれたい」

私が言うと、「だめ、それだけは絶対」

「・・・でもカッコだけだったらやらせてあげる」

そういってまた仰向けに膝を立てて寝ました。

私は姉の膝の間に体をすべりこませ姉の上に覆いかぶさりました。

ショーツをはいた姉の恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように恥骨の上を擦りました。

このときの姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。

姉は私の唇の中に舌を入れてきました。

私は初めてするキスと姉の体との密着感で頭の中は真っ白でした。

しばらくして私は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめショーツの上から姉の膣口へとあてがい、

ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。

姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。

私は狂ったように突き刺しましたが、

いかんせんショーツの布の張りでなかなか入っていかなかったので、

開いた膝を閉じさせ、少しショーツを下げさせ、布の張りを緩めました。

そして再びペニスを突き刺し、少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、亀頭が実質姉の中に入りかけていました。

私のペニスはショーツごと姉の膣内に収まり、姉はエビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。

あまりに痛そうだったので思わずペニスを抜いて姉に謝りました。

「ごめんねっ」

姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、気をとりなおして「ひとつになろう」と言って私を抱きしめました。

私は姉のショーツを脱がし、再び姉の膝の間に体をすべりこませ、ペニスを膣口にあてがい挿入しました。

ぎこちないピストン運動でしたが、

姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、浮かせたりしてくれました。

そして私のペニスは根元までズボッと姉の膣内の収まりました。

私は腰を動かすのをやめ、ペニスに神経を集中しました。

姉の膣内は温かく、ペニス全体を締め付けてきました。

「ねーちゃん。全部はいったよ。」

「うん。タカシのが入っているのがわかる。ひとつに繋がっている。」

キスをしながら再び腰をふりはじめました。

ブラジャーのカップを下げて乳房を出し、

舐めたり、揉んだりしました。

姉の膣は、ペニスを奥に入れるほど締め付けが強くなり、

射精を促すような動きをしてます。

そして、その時がきました。

俺はこの一週間、部活で疲れてオナニーをしてなく、

睾丸には、沢山の精子がいる精液が溜まっていました。

「ねーちゃん。いきそう。このままいきたい。」

「いいよ。中でイって。タカシの精子を出して。」

俺は、ガンガン腰をふり、奥へ奥へと突きました。

そして、

「ねーちゃん、俺の気を受け取ってくれ!俺の子供を孕んでくれ!」

そう叫びながら、膣奥深くに大量に射精しました。

射精は1回だけじゃおさまらず、3回、4回と射精しました。

射精し終わると、俺は姉の乳首を母乳が出るかと思うくらい吸いました。

乳首に唾液をたらし、チュウチュウ吸いました。

しばらくして姉が、

「とうとうしちゃったね。精子が出てるのはわからなかったけど、タカシのがピクピクしてるのがわかった。」

「たぶん、それが射精してるときなのよね。タカシに種付けされてると思ったら、感じちゃった。」

「・・・あれ?タカシのペニス萎えない。まだ繋がってる?」

そういうと姉は体を起こし、対面座位になり腰を折り曲げ繋がっているところを見た。

「ねーちゃんとまだ繋がっていたいから抜かなかった。もっともっと中に出したい。」

「うふふ。いいよ、もっと出して。タカシの精子がたくさん子宮内に入り、私の卵子と受精してほしい。」

その夜は朝までセックスしました。最後は精液も出ませんでした。

ペニスを膣内から抜くと、膣口から精液が垂れ流れてきました。

姉はティシュを取り、膣口にあてがいながら風呂場へ行きました。

俺も後から風呂場に行き、体を洗っている姉の姿を見たらペニスが勃起し、立ちバックで3回中出ししました。

先に姉が風呂から上がり、朝食をつくってくれました。

姉は、ショーツにTシャツ姿で、乳首がTシャツから透けていました。

ショーツの股の部分が少し膨らんでおり、何かつけているようでした。

「ねーちゃん。ショーツに何つけてるの?」

「パンティ・ライナー。タカシの精液が漏れ出てきてショーツを汚すから。」

「あっ、またでてきた。」

「本当!どんな感じででてくるの?生理になったときみたいな感じ?」

「うん。そんな感じ。」

それを聞いた俺は見たくなり、姉にショーツのパンティ・ライナーを見せてもらった。

パンティ・ライナーにはドロっとした白い粘物が付着していた。

それをみたらまた勃起してしまい、

姉と交わった。

姉がイクことを憶えてからはどんどん大胆になって毎日のように求めてきました。

両親の目を盗んで、トイレの中で立ったまましたり、大学受験の勉強をしている姉の机の下にはいり、あそこをなめたりしました。

その頃は私の精液はすべて姉に吸い取られたのでオナニーした記憶がありません。

そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に入学し、1人暮らしを始め、私も続いて東京の大学に進学し、

同じワンルームマンションに住みました。

そして姉の胎内に命が宿り、産まれました。

中1の夏、兄とHした

当時、私は中1で兄は中3でした。
兄はサッカー部のキャプテンやってて、妹の私から見てもカッコ良かったです。
だから、普通に彼女もいて、すでに経験済みみたいでした。
私は兄と普通に仲良かったから、よく兄の部屋に遊びにいってました。

そんな中1の夏のある日、
私はいつものように兄の部屋に遊びにいったんです。

兄の部屋はエアコンが効いてて、私にとって暑さから逃れる避難所みたいになってました。
そのとき、兄は勉強机の椅子に座ってPSPしてました。
私は兄のベッドに寝ころんで、兄から借りたマンガを読んでました。

それから、しばらくして
私は

(なんか視線がするな……)

って思って、ふと兄の方を見たんです。
そしたら、兄が私の太ももあたりをじーっと見ていたんです……
(ちなみに、そのとき私はかなり短めのスカートをはいてました)

そして次の瞬間、私と兄は目が合っちゃいました。
兄はすぐに目をそらしましたが、私はなんか気まずくなってしまいました……
でも、私は何もなかったようにマンガの続きを読みました。
でも頭の中では

(お兄ちゃんが私のことHな目で見てる……)

って思ってドキドキしてました。

正直、兄に太ももを凝視されたことに嫌悪感はなかったです。
ちょうどその頃、私はオナニーも覚えて、Hなこととかに興味あったから

(お兄ちゃんは私のこと、女として見てくれてるんだ…)

って思ってちょっと嬉しかったくらいです。

それから、私がベッドでずっとマンガ読んでたら、
兄が不意に

「妹、最近大人っぽくなったな」
って話しかけてきました……

私は兄にそんなこと言われたの初めてでビックリしたし、
なんか照れ臭くなって

「そうかなぁ…」

って言ってスルーしました。
でも内心嬉しかったです。

すると突然、兄が椅子から立ち上がりました。
そして、兄は私の方に近づいてきたんです……

(なんだろ…?)

私は兄にあんなこと言われた後だから、妙に兄のことを意識しちゃってました。
でも、私はマンガを読むふりに努めました。

すると、兄は無言でベッドに腰掛けました。
私は兄をそばにして、
いつもなら何とも思わないのに、やっぱりあんなこと言われた後だからドキドキしちゃってました……

それからしばらくして、
兄がいきなり私の太ももを手で撫でてきたんです……

私はビックリしたのと同時に、背中にゾクゾクって何かが走ったのを感じました。
兄はずっと無言で私の太ももを撫でつづけていました。

私はドキドキしながら兄に

「どうしたの?」

って聞いてみました。
そしたら、兄は太ももを撫でる手を止めて

「妹は彼氏とかいるの?」

って聞いてきたんです。

私が「いないけど…」って答えたら、
兄は

「ふーん……妹はそういうのに興味ないの?」

って聞いてきました。
私はなんか恥ずかしくて

「別に興味ないけど…」

ってあっさり答えました。

そしたら次の瞬間、
私の肩を誰かが掴んだと思ったら、私は仰向けに起こされてしまいました……

目の前を見たら、兄が私におおいかぶさって、私の目をジッと見つめていました……
驚いた私は兄に

「なに?」

って聞きました。
すると、兄は

「もったいないよ」

って答えたんです……
私はわけが分からなくて

「え…?」

って返しました。
そしたら、兄は

「恋愛に興味ないとかもったいないよ………妹、こんなに可愛いのに…」

って………
私は黙りこんでしまいました。

兄に見つめられながらそんなこと言われて、恥ずかしいのやら嬉しいのやら……
ドキドキしっぱなしでした。

そして…

兄は私の目を見つめて

「俺が教えてやるよ」

そう言って、私に顔を近づけてきたんです。
私は急に怖くなって、兄を押し退けようとしました。
けど、私の両手がベッドに押しつけられたと思った次の瞬間…

私は兄に唇を奪われていました……

人生初めてのキスでした……
でも、実の兄相手なのに不思議と嫌な気にはなりませんでした。
兄は経験者だけあってキスが上手かったです。
私は兄に唇を包みこまれ、
背中にゾクゾクと快感が走りました。

そして、私の頭は甘い感覚に包みこまれました。

けど、不意に兄が舌を入れてきて、私はハッと我にかえりました。
私は顔を横にそむけてディープキスを拒んだんです……
それからしばらく、お互い気まずい沈黙が続きました。

そして、私が最初に口を開きました。

私「やっぱりダメだよ……こんなの…」
兄「なんで?」
私「なんでって………兄妹だし…」
兄「お父さんとお母さんにバレなきゃいいじゃん」
私「よくないよ!…それに………お兄ちゃん彼女いるのに…」

そしたら、兄は急に黙りこんでしまいました。

私は(うまく説得できたかな?)と思いました。
けど、兄はため息をついたあと

「別れたよ……」

そう呟いたんです……

「えっ…?」

私は驚きました。
兄が彼女さんと別れたなんて聞いてなかったから……
けど、やっぱり兄はキスが上手くて、私は拒むことができませんでした……

(あぁ……お兄ちゃん…)

再び、私の頭は甘い感覚で包みこまれました。
そして……
再び、兄は静かに舌を入れてきました。

私は兄のキスで完全にHな気分になってしまっていたので、
もうディープキスを拒む気はなくなっていました。

兄はピチャピチャ音をたてて、私の舌に絡みついたり吸いついたりしてきました。

私も控えめに兄の舌に絡みました。

ディープキスは徐々に激しさを増して、
私と兄はお互いハアハア息を荒げていました。

そして、ディープキスの最中、
兄が私の服の中に手を入れ、お腹を撫でてきました。

私は一瞬ビックリしましたが、抵抗しませんでした。

お腹を撫でられるのは気持ちいというよりも、
なんだか温かくて優しい感じがしました。

そして、兄はその手を上にずらしていき、ブラの上から私のおっぱいを揉みだしました。
これはやっぱりちょっと恥ずかしかったです。
ブラの上からのせいなのか、
おっぱいを揉まれても、正直あんまり気持ちよくなかったです。
でも、兄におっぱいを揉まれてるのがすごくHな感じがして興奮しました。

それから、兄はディープキスをやめ、私の頭を撫でてニッコリ微笑んだあと、
私の服に手をやりました。

そして、兄は私の服を少しずつまくりだしました……

服を完全にまくられ、ブラジャー姿にされた私は
恥ずかしさの余り、顔を横にそむけてギュッと目を閉じてしまいました。
(ちなみにそのとき、真っ昼間で部屋は明々してました……)

そんな私をよそに、兄はブラのホックを外して、私からブラをはぎ取りました。
私はとっさに胸を両手でおおって隠しました。
恥ずかしさで顔は熱くなっていました。
すると兄は

「恥ずかしがらなくてもいいよ。俺経験者だし」

そう言って微笑みかけてくれました。
それから、兄は私の両手を掴み、優しくどかしました。

私は再び目をギュッと閉じましたが、
胸に兄の視線を感じてしまい、恥ずかしくてたまりませんでした……

ちなみに当時、私はCカップはあったと思います。

そして…
兄は両手で私のおっぱいをゆっくりと……優しく……揉みだしました。
兄におっぱいを揉まれてると思うと興奮するものの、
やっぱりあんまり気持ちよくはなかったです。
けど次の瞬間、背中にジーンと快感が走り

「あっ…」

私は思わず声が漏れてしまいました。

目を開けると、
兄が私の乳首を口に含み、舌で乳首を転がしていました。

私はかなり乳首が敏感で、
オナニーするときもずっと乳首を弄っていました。

そんなわけで、ただでさえ敏感なトコなのに
兄に弄ってもらうのは自分で弄るのとは比べ物にならないくらい気持ち良かったんです……

兄に乳首を舌で転がされ……チュパチュパ吸われ……甘噛みされ……
さらに、もう一方の乳首を唾液で湿らせた指で弄り倒され……

「あっ…んぁっ…はぁんっ…」

もう気持ち良すぎて声を抑えることなんてできませんでした。(もちろん、恥ずかしい気持ちはあったけど……)

兄もそんな私の反応を見て、
愛撫の激しさを増していきました。

兄は鼻息を荒くして、ものすごく興奮していました。
ほんとに「むさぼるように」って感じで、私のおっぱいに食らいついてました……
もう私は気持ち良さの余り、頭がおかしくなりそうでした。

それから、兄は私のおっぱいをしゃぶりながら、
私のスカートの中に手を入れてきました。

そして、兄はパンツの上から私のアソコの割れ目を指でなぞりだしたんです……
すると、兄が

「うわ……すごい濡れてるよ」

と意地悪そうに囁いてきました。

私は今さらだけど、なんかすごく恥ずかしくなって…
もじもじしていると……

割れ目をなぞる兄の指がクリに触れました。

「んっ…」

私は思わず声が漏れてしまいました。
(ちなみに、クリもオナニーのとき重点的に弄ってる私の”弱点”です)

兄は私の声を聞き逃さなかったようで、
パンツの上から指でクリを集中的に弄りだしました。

指でクリをぐりぐりバイブされ

「あっ…んぁっ…あぁっ」

私はまたしても声を抑えることができなくなりました。
こちらも、オナニーのとき自分で弄ってたのとは比べ物にならないくらい気持ち良かったです。
腰のあたりが熱くなってピリピリ痺れて、段々意識がフワフワしてきました。

兄はクリ弄りをやめ、
再びパンツの上から私のアソコの割れ目を触りました。

そして、兄は

「ほら、パンツから溢れてきてるよ…」

そう言って指に付いた愛液を糸引かせ、意地悪そうに私に見せてきました。
私が恥ずかしくて顔をそむけていると…

「俺もう我慢できない…」

とうとう兄が私のスカートに手をやりました……

(私、これからお兄ちゃんと本当のHしちゃうんだ……)

不安な気持ちもあったけど、
私はもう完全にHな気分になってたから

(お兄ちゃんになら”初めて”あげてもいいかな……)

って思いました。(お兄ちゃんは経験者だから、アソコのHも上手いだろうし…)
私は大人しく、兄にその身をゆだねることにしました。
そして……

兄は私のスカートをはぎ取ったあと、
いよいよ私のパンツに手をかけたんです。

すると、そのとき兄が

「妹は本当にいいのか?」

って今さら聞いてきました。
だから、私は

「ここまでやっといて投げ出さないでよ………最後まで責任とってよね…」

って返しました(^-^)v
そしたら兄は

「そうだよな」

そう言って笑いました。

私はそんな兄の笑顔を見て、
これから「初めて」を経験するのに、なんだか少し緊張がほぐれました。

そして……

兄は私のパンツを優しく脱がしました。

私は恥ずかしさの余り、
顔を横にそむけてギュッと目を閉じてしまいました。
(ちなみに、そのときすでに、私はアソコの毛が生えそろってました……)

それから、兄は私の太ももを掴み、優しく私の股を開いてきました。
私はM字開脚の状態でアソコを全開にされ、メチャクチャ恥ずかしくなりました。
(アソコは愛液でビチョビチョになってるし…おまけに部屋は明々してるし…最悪だ……)

兄は私のアソコをじーっと見つめて

「妹のマ●コ綺麗だな」

って囁いてきました。
誉め言葉のつもりなんだろけど、私はただ恥ずかしいだけで

「そんなの全然嬉しくないから!」

ってイライラ気味に返しました。
そしたら、兄はヤレヤレ顔で笑ったあと、
私のアソコに顔を近づけてきました。

私はアソコの割れ目に兄の唇が触れたのを感じました。

そしてその直後、
兄は私の愛液をズズズッとすすり

「う?ん…やっぱ、あんまり美味くないな…」

そう言ったあと、私の顔を見て苦笑いしました。
私はなんだか妙に恥ずかしくなって、

「美味しいわけないじゃん……変態…」

そう言って兄をにらみました。

すると兄は

「じゃあ、ここはどうだろ?」

そう言って、今度は私のクリを舐めてきました。

「んんっ…」

パンツの上から指で触られたときよりも快感が強かったです。
なにより
(私のクリが男の人の舌で舐められてる……)

そう思うとすごくHな感じがして、心理的に興奮しました。

それから、兄はクリを舌で激しく転がしたり……唇で挟んで吸いつきながらクリのてっぺんを舌先で刺激したりしました。

「あっ…んあぁっ…はぁんっ…」

余りの気持ち良さに、私は腰から足先にかけて下半身全体がピリピリ痺れ
意識がフワフワ遠のいていきました。

そして、ふと気づくと

「大丈夫か?」

そう言って愛撫をやめ、私を見つめる兄がいました。

「うん……大丈夫…」

ぼーっとした感じで私が返事をすると、兄は

「そうか」

そう言って私に微笑んだあと、自分のズボンを脱ぎだしました。

そして、私が恐る恐る兄の下半身に目をやると
兄の巨大化したアレでトランクスがテントみたいになってました……
(あんな大きいのが私の中に入ってくるんだ……)

そう思うと急に不安と恐怖が押し寄せてきました。

ちなみに私はオナニーのとき、
細いボールペンでアソコを刺激してましたが、怖くて奥まで入れたことはなかったです……

そして、兄はとうとうトランクスも脱ぎました。
私は恥ずかしいのと怖いのとで、兄の下半身から目をそらしてしまいました。
それから、兄は私にくっついて、アレの先っぽを私のアソコの入り口にぴったり当てました。
これで一応、兄のアレは死角に入りました。
兄は鼻息を荒くして、ものすごく興奮していました。

私は覚悟を決めていたものの、
そんな兄を見て、再び不安と恐怖が押し寄せてきてしまいました……

けど、私のこわばった表情を見た兄は

「心配しないで。俺上手いから」

そう言って優しく微笑んでくれました。
私は少し安心して、大きく深呼吸をしました。

そして…

兄が私の中に少しずつ入ってきました………

普段からオナニーをしているせいか、処女膜に達していないせいか……
思いの外、最初の最初はあんまり痛くなかったです。

でも、すぐに膣内が押し広げられる感じがして
その直後、膣内にメリメリって裂けるような激痛が走りました……

「痛…っ!!」

余りの痛さに、私は思わず脚を閉めてしまいました。
でも、兄はそっと私の太ももを掴み、

「大丈夫。すぐに慣れるから」

そう言って私に微笑みかけました。
私は痛みで涙目になりながらも、小さくコクリとうなずきました。

そして再び、兄は私の股を優しく開きました。
それから、兄は腰を小刻みに揺らしながら、ゆっくりと……ゆっくりと……
私の中に入ってきました……

「うぅ…っ!」

再び、激痛が襲ってきました。
体を内側から裂かれてるみたいで、なおかつ焼けるような熱さを感じました。

もう私は痛いだけで、こんなのが気持ちいなんて信じられませんでした……
(お兄ちゃんの嘘つき…)
(こんな痛い思いするんならお兄ちゃんなんかとHなんてしなきゃ良かった…)

私は涙目になりながら、兄とのHを悔いました……
そんな私をよそに、
兄はどんどん私の奥に入ってきました。

そして…

挿入開始から半時間は過ぎたでしょうか……
私は子宮に兄が触れたのを感じました。

私の処女が、完全に兄に奪われてしまった瞬間でした……
すると兄が語りかけてきました。

「なぁ妹……」
「俺たち……完全に繋がっちゃったな…」

私は言葉を返す余裕も、恥ずかしいと思う余裕もなく、
ただただ痛みでハアハア息を荒げていました。

しかしそのあと……

トンッ…トンッ…

私は兄にゆっくりと子宮を突かれ

「あっ…」

思わず声を漏らしてしまいました。
そのとき、痛みだけじゃない、確かな快感を覚えたんです……
アソコを中心に、腰全体がジーンと熱くなりました。

兄は腰振りのスピードをどんどん速めていきました。

トンッ!トンッ!トンッ!

「うぅ…っ」
(でもやっぱり痛い…)

トンッ!トンッ!トンッ!

「んあぁ…っ」
(で……でも気持ちいかも…)

私は痛みと快感で頭が混乱してしまいました……

そして……

私は痛みと快楽に悶えながら、なんとかHを終えることができました。
こうして私は中1の夏、兄で処女を卒業しちゃったわけです……(-_-;)
ちなみに、本番でイくことはできませんでした……

だから、結局そのあと、
兄から乳首とクリを同時に弄ってもらってイかせてもらいました。

H後、私は下半身がズキズキ痛んで立つのが辛かったです。
だから、私は兄のベッドでしばらく横になってました。
兄も私の隣で横になって、
背後から私の髪を撫でていました。
そしたら兄が不意に

「あのさ…妹……実は俺、お前に謝りたいことがあるんだけど……」

って話しかけてきたんです……
しゃべり方の感じで何となく嫌な予感がしたんですけど、具体的に何なのかは予想できませんでした。

私は恐る恐る兄に聞きました。

私「なに…?」
兄「うん……ごめん……実は俺………」
兄「中に出した…」
私「っ!?」

私はビックリして頭が真っ白になりました。

そして直後
(ありえないっ!!!)

すぐに怒りが沸いてきました。
そのときすでに、私は中に出したら赤ちゃんができるって知っていましたから……

結局そのあと、私はベッドの上で兄の頭を叩きまくりました。
そしたら兄は

「ほんとにごめん!」
「欲しいものがあったら何でも買ってやるから!」

そう言って私に土下座してきました。
私はそんな兄がなんだか少し可愛く見えてしまって……
それに、なんだかんだ兄とのHはすごく気持ち良かったし……
(もう……仕方ないなぁ…)

私は結局、兄を許してあげることにしました^^
でも…
そのあと、私は自分の部屋でひとり考えこんでしまいました。
(はぁ……私、本当にお兄ちゃんとHしちゃったんだ……)

後悔まではいかなかったけど、
(このあとも、いつも通りお兄ちゃんと話したり、一緒にご飯食べたりしなきゃいけないんだなぁ……)

って思ったら、なんだかすごく気まずくなっちゃいました……
だから初H以降、
私は兄と接するのを控え、兄の部屋に遊びにいくのもやめました。

けど、初Hから一週間くらい経った夜、
突然、兄が私の部屋にやってきたんです……

そして…

兄は再び私の体を求めてきました……
(どうしよう…)

私は悩みました。
正直、本番は気持ちいのより痛い方が強くて嫌でした……

でも…

私は兄から受けた前戯の気持ちよさが忘れられず、
あれからオナニーに満足できなくなっていました……

そして結局…
本番なしの条件のもと、私は再び兄に体を許してしまいました……

(あぁ……お兄ちゃん…)
兄にクリと乳首を集中的に責められ、私は再び快楽に悶えました。

しかし…

前戯の最中、
兄は我慢ができなくなって再び挿入を迫ってきたんです……

そして、私はまたしても兄の押しに負け、挿入を許してしまいました……

初めてほど痛くなかったけど…
やっぱり気持ちいのより痛い方が強かった……

結局それから、
私と兄は、兄が私の部屋にくるたびに二人でHを繰り返すことになりました。
そしていつも、私は兄の押しに負け、挿入を許してしまってました……
でも、やっぱり本番でイくことなんてできませんでした……
なので、
最後は兄からクリと乳首を同時に弄ってもらってイかせてもらうのがお決まりのパターンになってました。

でも、そうやって兄とHを繰り返してるうち、
私も段々、本番の痛みに慣れてきました。

そして

中1の冬頃には、
やっと本番でイける女になりました(^-^)v
そうなると、今度は私の方から兄の部屋にいって、Hをせがむようになりました。

それから中学時代、
私は彼氏も作らず、本当に毎日毎日兄とHしまくってました……(^^;)

兄も高校に進学してからも、新しい彼女を作らなかったみたいで、
私とのHを楽しんでました。

そういうわけで、
今思えば、兄妹で恋人同士みたいになってました……

ちなみに、二人の関係は親にバレませんでした。

まさか兄妹でHしてるなんて考えにもなかっただろうから、
部屋で二人ベッタリしてるのを知ってても疑いを持たなかったんだと思います。

そして現在、私は高1、兄は高3になりました。

二人の関係がどうなったかというと……

二人ともお互いに彼氏、彼女ができました☆
だから、私と兄は以前のようにベッタリすることはなくなりました。

けど……

私と兄は今でもHな関係を続けちゃってます(^^;)
だって今の彼氏より兄の方がHが上手いし……
兄も私のアソコが一番相性がいいみたいです。
中学のときより回数は減ったけど、それでも4?5日に1回はしちゃってます。
そんなわけで私たちは現在、兄妹でセフレみたいになってます……( ̄▽ ̄;)

中一のとき、弟と

6歳年の離れた弟がいる

俺が中1のとき、部屋で雑誌見ながらオナニーしていたら
弟が急に部屋に入ってきた

弟「おにぃちゃん、あそぼー!」
俺「お!お前急に入ってくんなよ!」
弟「!?おにいちゃんなにしてるの?マンガみてるの?」
俺「そ、そうだよ。だからあっちいけよ」
弟「えーやだよー。ぼくにもみせてよー」

弟は全く部屋から出て行く気配は無い
俺は仕方なくオナニーを中断してジャージをはきながら
広げておいたティッシュを片付け始めた
ちんこ見られた恥ずかしさからゲームで弟の気をそらそうとする俺
適当に散らばってたソフトを選びスイッチを入れた

俺「・・・」チャラッチャー
弟「ねぇおにいちゃん、なんでちんちん出してたの?」
俺「・・・」チャカチャカチャッチャラー
弟「ねぇおにいちゃんてば!なんでちんちん出してたのって!」
俺「うるさいなー」
振り返ってみると弟はエロ本読んでたww

俺「お前、なに勝手に見てんだよ?」
弟「ごめんおにいちゃん。すごいねこれ。もすこしみせて?」
俺「いいけど、おまえ、これお母さんや妹に言ったらだめだぞ?」
しょうがないので兄弟仲良く並んでエロ本読み始めた
しばらくすると

弟「おにいちゃん、あの・・・ちんちんおおきくなちゃったよ」
俺「あーそーか、まーしょーがねーな」
弟「おにいちゃん、これすごいね。ぼくもやってみたいな」
俺「そうだなー。俺もやりてーわ」
弟「いい?おにいちゃん?」
俺「ん?」
弟「ねぇ、おにいちゃん、ぼくもしてみたい!」
弟の読んでるエロ本はオッサンがお姉さんにちんこ舐めさせてた

俺「ん?ああ、だめだ。お母さんや妹としちゃだめd・・・」
弟「ねぇ、おにいちゃん、なめていい?」
俺「ん?」

それから、気がつくと俺は弟に説得されてちんこ舐められてたw
おれの頭の中は「どうしてこうなった?」がループしていたw
後で聞くと、弟はずーっと母や姉と一緒に風呂入ってたから女の裸は
あまり興味が無かったらしい
むしろちんこを舐める行為が興奮したそうだ
そして、やらせてみるとびっくりするくらい舐めるの上手だったww

弟「ほひいちゃんほひんほすほいへ(おにいちゃんちんぽすごいね)」
俺「んっおっくっ」
弟「なんはへへひはほ?(なんかでてきたよ?)」
俺「あっくっ」
弟「ふくふくひへふ!(ピクピクしてる!)」
俺「で、出る!」
 弟の頭をおさえて急いでチンコを抜いたが間に合わず、
 盛大に弟に顔射したww
弟「???」
 弟はびっくりしていたが俺のチンコと顔に付いた精子を珍しがり
 止めろというのも聞かずにお掃除フェラを始めた
弟「へんははひはへ(変な味だね)ww」
俺(くっ、くすぐったい!)
それからまたすぐに大きくしてしまう俺ww
またフェラを始める弟wwそして今度は大量に口内射精ww
2発抜いて賢者になったときの罪悪感と自分への嫌悪感はすごかった
そして、弟にはこのことは誰にも言うなと言い聞かせた
弟は神妙な顔で頷いてたが、それから数日間生きた心地がしなかった

1カ月ほどして、弟が部屋にやって来た
多分、初めてドアをノックしてきたと思う
弟「おにいちゃん、いい?」
俺「なんだ?ゲームするか?」
弟「うん、ゲームもしたいんだけど・・・アレまたしたいんだけど」
俺「アレ・・・?・・・!!!!!!!」
弟「うん。アレ」
俺「おまっ!あれはもうダメだって言っただr・・・」
弟「うん、わかってるけど!したくてしょうがないんだ。だめ?」
俺「だめだって!この前も言っただろ?」
弟「うん。おにいちゃんだめっていうからおとうさんにたのうもうk・・・」
俺「もっとだめだ!」
弟「うん、それにおとうさんのふとすぎるし」
俺「・・・」
弟「だから、もういっかいでいいから、
 おにいちゃんのちんちんなめさせてください!(土下座)」

まぁ、あれですよ
俺、自分で言うのも変だけどブラコン
この頃はもちろんだが、未だに弟かわいくてしょうがない
で、弟が一生懸命に頼んでるのを見て叶えてあげたくなちゃったんだよね
そして、この前の快感が凄まじかったことと、
弟のフェラ思い出して何度もオナニーしていたのも事実だった

俺「・・・わかったよ」
弟「いいの?」
俺「うん。でも、本当にこれで最後にしような」
弟「・・・わかった」
弟はうなずきながら俺に飛び掛ってきた
小1の男の子にベッドに押し倒される俺www
弟は素早く俺のジャージをずり下げてきた
既に今までの会話で俺のチンコはフル勃起だった
パンツを下げた瞬間にピチン!と跳ね上がり腹に当って音を立てた
弟は目を輝かせてちんぽを即咥えて舐め始めた
今更ながらに弟の将来が心配になった

弟「んっんっんっ」
 ものすごい勢いでちんぽを嘗め回す弟
俺「んっふっ」
 防戦一方の俺
あっという間にイカされた
弟はちんぽを咥えたまま精子を飲み下し
そのまま嘗め回し始める
俺「ちょっと休憩させろって・・・ああっ」
くすぐったいが弟はちんぽを咥えて離さない
そのまま3回目の射精が終わるまで弟はちんぽを離さなかった

弟「はぁはぁはぁ・・・」
俺「ちんぽふやけちゃうよw」
 パンツを履こうとしたら弟に止められた
弟「まだはかないで?」
俺「!?」
弟「だって、これでさいごだから、もっとしたい。いいでしょ?」
ぞっとした
俺「いや、そんなに連発じゃできないし」
弟「だって、きょうだけなんでしょ?もうできないんでしょ?」
 話しながらもうちんぽを口に含んでる弟
俺「うん」
弟「はっはははははふ(だったらまだやる)」
俺「・・・んっ」
そのまま更に2回イッた
ちんこが痛くなってきたが弟はまだ止めない

俺「頼むからストップ・・・あっ」
弟「・・・んっんっ」
俺「わかったから・・・はっ」
弟「・・・?」
俺「もう、ちんこ痛いんだよ!わかったから。
 たまに舐めさせてやるから、だから今日はもう止めろ」
弟「ほんほひ?(ほんとに?)」
俺「約束する」
弟「ありがとう!おにいちゃん!」
俺「お、おう」

それから、弟はとても聞き分けのいい子になった
とにかく良い子になって俺が褒めるとチンコをねだる
テストで良い点を取ってはチンコをねだる
運動会で活躍してはチンコをねだる
俺に彼女ができてもその関係は変わらなかった

いつごろからしなくなったかは覚えてない
多分弟が中学に入った頃だと思う
その頃にはシックスナインやアナルセックスもしてたが
基本的にいつもおれが受けだった

今でも弟とは仲が良い
サシで飲みに行くこともあるし
一緒にキャバクラに行ったりキャンプしたりもする
俺も弟も結婚して子供もいるしゲイではない

あの頃の話はタブーというか互いに口に出したことは無いが
俺はたまにあの頃を思い出してオナニーしてる

幼馴染の妹と付き合ってたのに姉でDT卒業してしまった…

スペック

幼馴染
19大学2回生
155あたり
顔はかなり可愛いな

幼馴染の妹
18高3
160cm
姉には劣るが普通に可愛い
桐谷美玲に似てる
姉とはあんまり似てない
Bカップ


19大学2回生
178cm
顔はどうだろう
最近似てると言われたことがあるのはうっちー

綺麗な話ではないですが良ければ聞いてくだされ

一応名前つけとく
幼馴染(あおい)
幼馴染の妹(みれい)

でよろしく

俺とみれいが付き合ったのはみれいが高1で俺が高2の時だった
受験勉強を頑張るみれいに教えてあげるうちにすごく仲良くなっていった
んでみれいは見事高校に合格し、入学したみれいにある日俺は告白され、付き合いはじめた
あおいはあっそうなんって感じの反応だったかな

それから普通に3人でも遊びにいったりしたし、みれいとも沢山デートした
テスト前は一緒に勉強したりして楽しかったなぁ

みれいと少しうまくいかなかったのは受験の時だった
全然遊べなくなったし、俺の家にあおいが勉強しにくることが多くなった
同じ受験生だったし、話は合うし少しみれいの愚痴を言うことも度々あった
でもあおいはなんでも優しく聞いてくれた
あおいとは普通にずっと仲は良かった
あおいが推薦入試で秋に一回落ちたことがあった
俺んちで号泣してて思わず抱きしめたこともあったな
そっから本当にお互い励ましあって頑張ってた

受験が終わって俺とあおいは見事大学に進学
めっちゃ嬉しかった
みれいも喜んでくれた
みれいにはたくさん我慢させてしまったし、春休みは沢山遊んだりした
寂しかった寂しかったってずっと泣かれた日もあって正直心が痛かった
大切にしようって思った

まぁ一年違いの俺達だからさ、次はみれいの番なんだよな
でも俺はすっげー応援した
勉強も教えてあげたり、しんどくなったら遊びに連れていってやったりね
ちゃんと好きだったはずなんだよ

でもある日あおいに彼氏ができたことをあおいから聞いたんだよな
あおいにはずっと居なかったってかあおいからそんな話聞いたことなかったから複雑っていうかなんかよくわからない気持ちになった
可愛いし、モテるはずなのに今まで聞かなかったのもおかしいんだけどさ。
なんかあおいが気になって気になって仕方なかった

どんどんみれいへの気持ちは離れていってた
俺自信も辛かった
あおいをみても辛かった
多分もう俺はあおいを好きになってた
でもみれいは受験生だし絶対受験終わるまでは邪魔しないって決めてた
そんな中あおいは彼氏と別れた
理由は知らない
んで12月31日みれい、あおい、俺で初詣に行くことになった
あおいはたまたま家にいたみたいでみれいが誘った
んで初詣、みれいは嬉しそうに楽しそうでずっと俺の手を繋いでた
トイレ行く時あおいと2人になったんだよな
なんか寂しそうでそん時俺から手握った
なんでそんなことしたのか俺もわからんかったけどなんか握ってあげたかった
あおいはなにっ??ってすっごい顔でビックリしてた
俺は寒そうやったからとか意味わからんことゆってたな
そのまま幼馴染の家にみんなで帰った
まだ幼馴染の家族はかえってきてなかった

みんな順番に風呂はいって俺はみれいを寝かしつけてた
ぎゅーってしてきて可愛いやつやった
寝かしつけたみれいを見てやっぱ悲しませたらあかんなって思った
内緒で神社でかった合格御守りをみれいの枕元に置いた
んで俺はトイレいって寝よって思ってとりあえずトイレに行った
んでトイレ終わって戻ろうとしてんけど台所のある部屋が光ついてた
俺はお母さんたち帰って来たんやって思って一応挨拶しにいった
そしたらそこにおったんはパジャマ姿のあおいやった

あおいは俺見てめっちゃビックリしてた
普通に夜遅かったから急に人が入って来てビックリしてたって感じかな
あおいは麦茶をのみながら
あ「ビックリしたよ、どうしたん?」
俺「いや、お父さん達帰ってきたんやとおもってん、寝られへんの?」
あ「ん?わからんw喉乾いたから。」
俺「そか?」
あ「みーちゃんは?」
俺「寝たよ」
あ「そっかぁ」
あ「そろそろ寝よっかな」
俺「そやな」
んであおいの部屋の前へ、
あ「じゃあね、」
俺「あのさ」
あ「ん?」
俺「少しだけ入ってもいい?」
本当何言ってんだよ俺って思った
あ「え、うん…なんにもないけど笑」
俺「すぐ戻るし!」

んな感じであおいの部屋に入った

あおいはベッドの上に寝転び、俺は床に座った
俺「あー、、電気消しとくわ。眠くなったら気にせんと寝ていいからな」
あ「あ、うんwありがと」
俺「なんか、久しぶりに入ったかも」
あ「そうだよね…」



俺「少し変わった?」
あ「ん?少し変わったかもw」
俺「あ、机の位置とかやな?」
あ「うんw変えたw」

とかたわいない話をしてた

んで少し沈黙があった

俺「あおい?………ねた?………」

………

そっとベッドに近づく
ドキドキするような可愛い寝顔があった

あ「も?」あおいは俺の反対を向いた
俺「なんや起きてたんや」
俺はベッドに座って枕を握ってるあおいの手をそっと握った

あ「何、やめて」
でも追い払われた
俺「寒いやろなって思って」
またわけのわからんことを俺は言う
あ「寒くないから」
俺「隣、寝ていい?」
あおいは何にも言わなかった
俺「寝るで?」
何にも言わず反対側をあおいは向いていた

俺はあおいの方を向いてそっと横になる
あおいの髪の毛からはシャンプーのすっごい良い匂いがした
少しシーンとしてた
俺「今年何お願いしたん?寝た?」
あ「内緒」
俺「そっかぁ」

そしたら少し身体を動かしてあおいは枕に顔を埋めつつも俺の方を見てきた

俺「ごめんな、眠い?」
あ「…」
俺「…」
あおいは眠そうな目をしてた気がする
俺はまた手を握った
あ「だから、やめてって」
俺「やめたくない」
俺はあほなことを言って恋人繋ぎにした

あ「もう意味わからへん、俺はなにがしたいん?」

俺「好きやねん…」

あ「は?俺おかしいで?」

俺「あおいが好き」

俺はあおいの手をギュッてした

あ「…………」
あおいはなんにも言えなさそうだった
俺はそっとあおいにキスをした
少し逃げようとしてたけど俺はキスした

あ「ずっと好きやったんはこっちやねんで?ずるいいつもずるい」

俺は全然気付いてなかったんや…
どんどんどんどん涙目になっていくあおい

またそっとキスをする
もう苦しくて苦しかった
なんの苦しさなのかはもう全然わからなかった

俺「ごめん、ごめんな」

俺あおいの手を握ったままあおいを抱き寄せる

俺「上向いて?」
あ「…」
俺「あおい?」
あ「…」
俺はあおいのあごを優しく上げてまたキスをした
優しく優しく唇を包んだ
好きって何回か言ってたと思う

そっと舌を入れる…
あおいも少しずつ息が荒くなりはぁはぁ言っていた
俺「した…出して…」

そしてお互い絡ませあった
あ「はぁはぁはぁはぁ…すき…はぁはぁ」
俺はこれを聞き逃さなかった
もっと激しく熱いキスをした
もう気付いたらお互い身体動かせて足絡ませて激しく身体こすり合わせてた

俺は激しくキスしながらあおいのTシャツの中に手を入れる

柔らかいものをそっとそっと手で包み込む
さきっぽを触れるか触れないかぐらいで優しく触るとあおいは身体をねじらせアッと声を漏らした

キスから耳に舌を這わせ、耳の中を舌の先で優しく舐める
そのまま舌を這わせあおいの胸へ
優しく優しく咥える
少し強く吸ったり優しく舌先でなめたり…
あおいはその度に声を絶えていたが漏らしたりしてた

そしてキスをしながらズボンに手を入れる
俺は優しく太ももに触れる
パンツは熱くてズボンの中は熱気がすごかった
あおいのクラッチの部分はヌルヌルに濡れていた
その上からあおいのクリに触れるとアッて声を漏らした
俺は何回も触った
あおいは声を絶えて絶えて苦しそうな顔をしていた

そしてズボン、パンツを脱がせあおいのヌルヌルのアソコに指を入れる
優しく手マンをした
たまにクリを触るとすごく身体をねじらせた
それが凄くエロかった
俺は服を脱いで急いでゴムをつける

あ「俺…うちしたことない」

俺は正直ビックリした
もう経験済みやと思ってた
俺だって童貞なのに…

俺「俺も。大丈夫、痛かったらすぐゆうてな」
あおいはうなずく。
少し乾いたあおいのアソコを再び優しく触る
そしてゆっくりゆっくり少しずつ少しずつあおいの中へ入れていった
あおいの中はものすごい熱かった
ねっとりキュッてしめてきて正直すぐにも逝きそうだった
あ「はぁッアッアッ」
あおいは頑張って声を堪えていた
俺「はぁはぁ……好き、好きやで」
奥までいったとき今までにないくらい強く強く抱きしめあった
本当に好きって思えた
あおいにも好きだよって言われた

そのまま裸で抱き合ったまま寝た
朝、あおいに起こされ服を着る
夢?か現実かわからなかった

あ「昨日のことはぜーんぶ嘘!」
笑いながらゆってきた

俺「え?」
あ「嘘やの。まぼろしw」
俺「どういうこと?」
あ「嘘ってこと、もうそういうこと」

俺が、理解に苦しんでると、
あ「もう、はやく行ってよ、起きないうちに。」
多分みれいのとこって意味だよな
俺「ごめん」
あ「いいかーらー!」
俺「あおい、待っててな。俺はうそじゃなくて本当だから」
あ「わかったらはやく行って!」
俺「おう」
んであおいの部屋をあとにした

まさかあおいと卒業するなんてな…
罪悪感いっぱいでみれいの部屋へ向かった
みれいはスヤスヤ寝てた

それからみれいの受験がおわるまであおいとは
ほとんど関わらなかった
受験が終わり、落ち着いたころ俺はみれいに別れを告げた
あおいが好きなことも伝えた
みれいとは数ヶ月会わなかった
それで今はあおいと付き合ってます

あおいによると一時期はみれいとクソ仲悪かったらしい
でも何ヶ月か経ってなんにもなかったようにふっきれたように普通になったらしい
俺に対してもそうだったかな
みれいに別れを告げた時は凄く大変やったし、正直修羅場だったしあんなみれい見たことなかったな。
今は新しい彼氏もいるみたいだよ
でも3人でも遊びにいったりするようになれたよ


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