萌え体験談

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人妻・熟女

続・弱かった自分を殺したい



若葉が藁にもすがる思いで庄司に頼みに行ったことは予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく若葉も庄司の歪んだ嫉妬心までは予想していませんでした。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
若葉の方も工場のため、従業員のため、老いた母のため、覚悟を決めて庄司に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、若葉は普通に抱かれただけではなかったのです。
庄司は若葉の身体で欲望を満たし、長年の思いを遂げた後で、
自分と同じように若葉に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って庄司に抱かれた後です。
若葉にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、若葉は、私の妻は、庄司の命令に逆らうことができずに、人間としてのプライドまで捨てたのです。
自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕させられたのです。

私はその事実を聞いた時、あまりの衝撃に倒れそうになりました。
話を詳しく聞き出していくたびに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、若葉を弄んだメンバーの中には、その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、貞森まで居たのです。
貞森の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに貞森に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
なぜ、今まで、このような男と友人ごっこをしていたのかと、悔しくなりました。

数年過ぎた今でも、私の頭の中には、かつて友人だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
震えながら問い質す私に貞森は悪びれる様子もなく、股間を指差し若葉にしゃぶってもらったと言って、語り始めました。

「庄司から電話が来た時は驚いたよ。突然、若葉ちゃんとやりまくったとか言い出しやがったからな。
そんで、やらせてやるから家に来いと言われて、半信半疑だったけど行ってみたw
部屋入った瞬間びっくりしたよ、あの真面目な若葉ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
ずっとお前一筋で人妻になったから諦めてたんだけど、火が点いちまった。お前に悪いと思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

私はこれ以上聞きたくないと思いましたが、庄司の長広舌をさえぎることはできませんでした。

「俺の顔見た瞬間、若葉ちゃん、かなり嫌がってたな。ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったしね。それでも、結局、自分から脚を広げたけどなw 
まあ、怒るなよ。工場危ないんだろ?若葉ちゃんも必死だったんだ。しょうがないだろ。若葉ちゃん凄く頑張ってたぞ。」

この時、最初にわざわざ報告してきた憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに躾けてやったぞ。使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってなw よく掃除サボって若葉ちゃんに怒られたよな。
若葉ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたぞw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった若葉が見せる無残な敗北の姿は、愉しい眺めだったことでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」
物思いにふけっていたら、貞森から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、「その時は」ってどういう意味だと尋ねました。

「いや、ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか庄司んちでやることになって・・」
私はピンと来ました。「翌日か!」
「そうそう。翌日も庄司んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw ほら、庄司や高野とやった後の若葉ちゃんじゃなくて
奇麗なのも見たかったからね。最初は、話が違います!なんて嫌がっていたけど、契約書作る前だったからね。
庄司が帰れ、と言ったら、脱いだよ。ちゃんと化粧もしてて綺麗な若葉ちゃんの恥じらいのオールヌードって感じだったな。
前日と違って手垢も唾液も付いてない、綺麗な身体を頂かせてもらったよ。夢のような時間だったかな。お前が羨ましいよ。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、庄司を殴っていました。
(完) 
稚拙な文章ですみません。ご拝読ありがとうございました。

性の対象が人妻なワケ。

この話しは僕が高校を中退した16歳の頃の出来事。
と言っても2年くらい前の話しですが...。

僕は高校を中退してから1年くらいニート期間を過ごしていた。

その頃は友達Aの家に友達Bと毎日のようにたむろしていた。。
友達Aの家庭は母子家庭で母親と二人暮らしでたむろする場所には最適だっし、何しろ友達Aのお母さんは
若くて(当時34歳)スタイルが良くて盛り時期の俺たちにはたまらないぐらい女のエロスを放っていた。

そんな毎日のある日いつものように友達Aの家でたむろってエロビデオなんかを見て暇潰しを
していると、Aのお母さんが「晩御飯食べてく?」と突然部屋を覗いてきたので真剣な表情でAVを
見ていた僕たちは、とっさに「ハイッ!」と即答していました。

4人で食卓を囲んでいる最中は終始、中学校時代の思い出話しなどで盛り上がりながらも
僕と友達Bの視線は友達Aのお母さん。少し襟元が緩んだ胸元に集中していた。
その日の友達Aのお母さんの容姿はいつもより綺麗で髪を一つにくくりポニーテール。
首筋がとてもエロくて整った綺麗な顔が際立っていた。

そんな友達のお母さんに視線を向けつつも
二人でたまに視線を合わせてはてコソコソと盗み見を繰り返していると
何度か友達Aのお母さんと視線がぶつかりドキッとしました。

その日は結局友達Aの家に泊まる事になり、部屋で僕たちは友達Aに冗談っぽく
お前のお母さん若いしエロいよなって話で盛り上がっていると、友達Aが深刻そうな表情で
話しをしてきた。

話を聞くとどうも友達Aのお母さんは出会い系を利用していて、そこで知り合った男と
夜中に電話エッチを繰り返しているそうで、友達Aは夜な夜な聞こえてくる母親の喘ぎ声に
悩んでいるみたいだった。

その話しを聞いて友達の悩みを真剣に聞いてあげる事もできず、僕たちは興奮でいきり立っていた。
もしかして、今日もッッ!!

という思いしか僕たちの頭にはなく夜が待ち遠しくてたまらなかった。
今、思うと友達Aには申し訳ないと思っている。

しかし、いくら待っても友達Aのお母さんの喘ぎ声は聞こえてこなく
僕は睡魔に襲われ眠りについてしまったんです。
それでも友達Bは根気強く、朝まででも待ってやるッと張り切ってました。

そんな友達Bにシラけた視線をぶつけ僕は眠りについた。

それから何時間たったかは分からないが僕がトイレに目を覚ますと
なんとッッ!!女の喘ぎ声がッッッ!!!
僕は寝ぼけた目が一気に覚め友達Bを起こそうと暗闇の中友達Bの姿した。
っがどこにも友達Bの姿がない。

トイレにでも行ったのだろうと思い、僕は居ても立ってもいられずとにかく
部屋を出て、声のする部屋へ向った。

すると、やっぱり友達Aのお母さんの部屋からだッ!
確信した僕はその場で自分のモノを取り出しスタンバイし、ドアを恐る恐る気付かれないよう
慎重に10cmくらい開けてみた。

僕は失神するかと思った。僕は現実を受け止められないでその光景に体が固まってしまった。

わずか数センチ開いたドアの向こうには友達Aのお母さんと友達Bが
対面座位の体位でお互いの体を密着させ激しく、ディープキスをしている光景が飛び込んできた。
お互いがとても求め合い、ギュッと友達Bの体を抱きしめながら自らの腰を上下に動かしている姿に

呆気にとられながらも少しづつこれが現実に行われている行為だと
感じてきて、一瞬も瞬きもせず直視しながら自然とモノをしごいていた。

一瞬で絶頂を向え、平常心に戻りつつあるのを感じながらも行為が終わるまでは
何度も何度も、射精を繰り返した。
どれくらいの時間、僕は立ちすくみ何回射精したのかも分からないぐらいに
衝撃的な出来事が僕の前で行われていた。

事が終わり、友達Aのお母さんが友達Bに言った言葉を僕は聞き逃さなかった。
「また、おいで。」その言葉が今でも耳に焼き付いている。

その後、友達Bは一切その話しは固く口を閉ざしている。
自分だけの物にしたかったに違いない。
サイテーなヤツだ。

僕はこの体験をした事によって性の対象が若い人妻さんになってしまっていると思う。
スーパーや公園で人妻を見かけると欲情してまう。

これも全て、友達Bのおかげだ。

見せしめ

学生時代、年上好きが高じて人妻風俗にハマった。
自宅通学だったから、バイトの稼ぎの半分くらいは風俗に消えた気がする。

特に愛用してたのが30代専門の人妻デリヘル。まあ「30代」も「人妻」も自称で
実際は40代とかバツイチ、高齢独身の嬢も多いんだが、その辺はご愛敬だ。
若い客が珍しいのか、3回に2回は追加料金なしで入れさせてもらってたな。

特定の店や嬢のお得意様になる気はなくて、行きつけが5店くらいあったし、
よっぽど気に入った嬢でなきゃリピーターにもならなかった。

「行くぞ!」と決めたら、前日にネットで各店の出勤表をチェックして予約する。
何回か使ってるうちに、嘘八百のプロフィールや修正しまくりの紹介写真から
「当たり」の嬢を見分けるコツも身につけた。自慢できることでもないけどな。

ある日、久しぶりに「行くぞ!」と決めて某店のホームページを覗いたら
ページの端に「お客様に大切なお知らせ」と目立つ赤字で表示してある。
何だ?と思ってクリックしたら、でっかい写真を掲載したページに飛んだ。
何枚かある写真の下に説明書きがある。うろ覚えだが、こんな中身だった。

「当店に勤務していた『はるか』こと◇山×美(東京都△○区在住、38歳)が、
○○など、お客様の信頼を裏切る行為を繰り返していたことが発覚いたしました。
また、実際はBカップにもかかわらずDカップと詐称していたことも判明しました。

ご迷惑をお掛けしたお客様に謹んでお詫び申し上げますとともに、
○日をもって◇山×美を解雇したことをご報告いたします。

今後、『はるか』より営業やお誘いの電話、メール等がございましても、
当店とは一切無関係であることをご承知おきください。○月×日 店長」

何枚かあった写真はホームページの嬢紹介欄のを引き延ばしたやつだと思うが、
紹介欄のようなボカしは一切なし。手で目の周りや口元を隠してるのもあったが、
一番目立つように掲載してあったのは正面写真。もちろん顔がはっきり写ってる。
ということは名前、住所、年齢も詐称なしの本物かな、と思った。
そういや彼女の紹介欄には「33歳」と書いてあったような気もするし…。

申し訳ないが「信頼を裏切る行為」の中身は思い出せない。いや本当に。
客の財布から金を抜いたのか、店を通さず営業してたのか、客と喧嘩したのか。
さすがにクスリをやってたとか、性病を隠してたってことはないと記憶してる。
どっちにしろ、ここまでやるのは店側も相当腹に据えかねたんだろう。

実は俺も1回、「はるか」さんを指名したことがあった。
源氏名の由来でもある綾瀬はるかを少し崩した感じで、サービスも悪くない。
俺が攻めたら普通に感じてくれて、ゴム付きで本番2回戦までさせてくれた。
店の告知通り、期待したほど胸がなかったから指名はそれきりだったが、
少なくとも「ハズレ」を引いたとは思わなかったな。

俺と話した限りじゃ「はるか」さん、現役の人妻さんで小学生の子供が1人。
出勤は平日の昼間限定で、俺とのプレーが終わってから子供に電話してたから
たぶん本当じゃないかな、と思う。まあ、バツイチでも構わないんだが。
どっちにせよ本当に実名と顔写真を公表したんなら、エラいことになったはずだ。

たぶん店側にすれば、客へのお知らせだけじゃなく、他の嬢に見せしめで
「お前ら、変なことしたらこうだぞ」と警告する意味もあったんだろう。
だとしても、ここまでやっちゃったことに客としてかなり退いたのは事実で、
その後、その店の嬢を指名することはなくなった。
電話対応も丁寧だし、ウザい営業電話もないし、詐称もそんな酷くないし
料金も平均的だし、そこまで悪い店じゃなかったと思うんだが。

「親バレ」「彼氏(旦那)バレ」「学校(職場)バレ」で揉めた話はたまに聞くが、
こういう形でトラブることもあるとは、風俗って店も嬢も大変だよな。

ちなみに、Bの胸をDと詐称(虚偽申告を黙認?)したのは嬢じゃなくて店だと思う。

ロリ顔若妻とエチした話

人妻とホテルHした話を。

過程は省くがある日、面識の無い人妻とメル友になった。
当時俺23歳(社会人)
人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの)
ひろのは旦那アリ子アリで特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、
ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。
ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。
『すご?い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』
今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。
俺も『ひろのさんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブを返す。
実際に可愛かった。そして、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。

ひ『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ★』
ひ『あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ?って。』

そんなメールをやりとりするようになったある日、俺もかなり際どいメールを送った。

俺『ひろのさんエロすぎ。我慢できなくてひろのさんの事考えながら1人Hしちゃった。』

後から考えれば、どうやらこの1人Hメールでひろのにスイッチが入ったらしい。
ひ『…俺君ずるい。そんな事言われたら眠れなくなっちゃう。』
俺『じゃあひろのさんも俺の事考えながら1人でして?』
ひ『ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん』
俺『じゃあ、いつかひろのさんの1人H手伝ってあげたいな』
ひ『ばか?!よけい眠れなくなるでしょ!』
この時点でヤレる確信を得た。そして確信が現実になる日は唐突に訪れた。

その数日後の昼過ぎ。
ひ『今まで車の掃除してたよ♪これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれる?』
まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。
もちろん断る理由はない。
俺『じゃあ△時に○○駅で』
ひ『うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪』
天にも昇る気持ちとはまさにこの事。

そしてその日の昼過ぎ、待ち合わせて無事にひろのと会えた。
実際に会うひろのは写メ以上にかわいく、スレンダーな体。
気取らずによく笑い、愛嬌がある。モテるタイプだろうな、と思った。
俺の方が年下ながら、ロリ顔で正直ストライクゾーンど真ん中。
まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので「アレ?なんか違くない?」みたいなリアクションされたが。
だが、歩く間に俺から手を握ったら向こうも握り返してくれた。今日はイケる気がする。心の中でガッツポーズの俺。
水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。
旦那さんは不動産屋で仕事が忙しく、あまり構ってくれない事。
就職してすぐに結婚したのでOLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。
そんな遊び足りない人妻と出会えて本当にラッキー!初めて神に感謝した。

そしてデパートに到着し水着売場に直行、水着を選ぶ。カップルが多いとはいえやっぱり落ち着かない。
そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。
結局ひろのは俺のアドバイスを聞くことなく、ビキニの水着を持ち試着室に入った。俺は少し離れて待つ事に。
(試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を呼び出して
試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。着替えが♂に見えないように。)
少し待つとギャル風の店員が呼びに来た。少し言いにくそうに発する。

「……俺さん?」

「…あ!」

よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。
店員にしてみれば彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた?
まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。
ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、
さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒している、そのシチュエーションに興奮した。
「か…わいい!最高!」
本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。
ひろのも恥ずかしそうに笑い返してくれた。
その後ひろのがカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。
お互い必要以上に相手の事を知るつもりの無い不倫デートならでは気遣いだが、
このせいでまたもギャル店員の訝し気な視線を浴びつつ水着売場を出ることになったが。

この後はカラオケしてご飯食べに行くはずだった。
だがひろのは旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。
それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。
手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。
そして当たり前のようにひろのの手を引き、ラブホテルの扉をくぐる。
オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。
エレベーターに乗り部屋に入るまでひろのは抵抗しなかった……
が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。
「…え?何ココ…?レストランかと思ったのに…」
いやいやいや、ちょっと待てや!誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!?
あくまで「強引にラブホに連れ込まれた」なんて都合のいい言い訳が欲しいのか…
まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか…
どちらにしろ俺の中でここからの展開は決まっていた。

ベッドに腰掛け、手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。
合わせた唇の下でひろのの腕が俺を突き放そうと動く。もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る。
「ぁん…いや…ダメだって…」
俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。
抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。
その変化を感じとると
「今度はひろのちゃんがキスして」と耳元で囁く。
ひろのは唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。
ひ「どう?」
俺「すっごい気持ちいい…」
満足そうな表情を浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。そこから首筋にも。
「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。
二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしてそのまま顎、喉仏のラインを舌で愛撫する。
「う…あ…」
声が漏れるのを必死でこらえる俺を、ひろのがベッドに押し倒す。
押し倒されるままベッドに横たわると俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。
俺に舌を突き出させ、口に唾液を送り込んだかと思うとまたも首筋を愛撫する。
段々と股間に血が集まるのがわかる。
「ねぇ俺君?わたしの事考えながら1人Hしたの?」
驚きと恥ずかしさで、無言で頷く俺にひろのが「ちゃんと言葉で言って」と告げる。
「…ひろのちゃんの事考えながら、1人H…したよ」
この時、完全にひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。
「ふ?ん?」
満足そうに呟くとひろのが俺の服を脱がせにかかる。
服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する。
乳首、鎖骨、両腕、首筋とひろのの唇と舌が這い回る。気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく。
「ここも触って欲しい?」
言葉と同時にひろのがズボン越しにペニスを掴んでいる。
ひろのはそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。
全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。
その俺の様子を見たひろのが
「俺君女の子みたい、かわいいね♪」と言葉で責める。
さすがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、ひろのも脱がせようとデニムに手を掛ける。
「ちょっと…なに?脱がせたいの?」
抵抗するひろのの手を押しのけて細身のデニムを脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。
「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし…」恥ずかしそうに言う。
??……『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん』って言われないように先打ちの言い訳…なのか?
別に何も言ってないし、そもそもデニムで下着のライン浮きが無いぐらいは男でもわかる。
ラブホ入る時も脱がせる時もズレた言い訳をするけど、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?
そう思うとひろのがかわいく思えてきた。
続いて胸元の大きく開いた服を脱がせ、下着だけの姿にする。
そのままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すと、またもひろのが首筋を舐めてきた。
「んっ…」思わず体が反応する。
「やっぱり首よわいね?」
ひろのが悪戯っぽく微笑み、俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。
そして顔を近づけて囁く。
「俺君…クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」
「……」
恥ずかしくて言えるわけがない。困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。
「もしかしておちんちんがいいの?」
ペニスの裏筋を指先でなぞったかと思うと手の平で袋を包み込む。
やさしく袋をマッサージし、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。
自分の彼女とは異なる舌の動きが気持ちいい。
さっき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。
ふと、ひろのが顔を寄せる。
「おちんちんきもちいい?」
無言で頷くと少し不満げにひろのが囁く。
「俺君の声で聞きたいな??『おちんちんなめて』ってお願いして?」
どうしても俺に言わせたいらしい。俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。
「早く??言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」頬を膨らませて拗ねた表情を作る。

「お…」「ん?」

「…おちんちん、なめて…」

俺の言葉を聞いたひろのは嬉しそうにペニスに顔を近づける。
「俺君ホントにかわいいね」

言うが早いかペニスをくわえる。柔らかい唇の感触が気持ちいい。
口の中でひろのの舌が亀頭に絡みつき思わず声が漏れる。
10分か、20分か?

時間の感覚もなくすほど丁寧にフェラで愛撫され、意識が飛びそうなほど気持ちいい。
すでにひろのも全裸になりシックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。
ひろのも夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、俺にクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。

「…ね、ひろのちゃん、挿れていい?」
「…ぅん」
俺のをくわえたまま頷く。
ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、仰向けのひろのの足を開き正常位の態勢で挿入する。
「あ…あぁ…っ!」
潤みきったひろのの膣内は暖かく、数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。
興奮が抑えられず膣奥を目掛けて腰を打ちつけると、ひろのが声をあげて反応する。
「あ…!あ…!」
腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、ひろのが苦悶の表情を浮かべる。
抱き合ったまま腰を動かしているとひろのが恥ずかしそうに
「ね…バックで挿れて…」と囁いてきた。
人にはあんなに恥ずかしい事を言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、と可笑しくなり頬が緩んだ。
その表情を焦らされていると勘違いしたのか
「ねぇ…お願い、うしろから俺君のおちんちん挿れて…」と繰り返す。
さっきの仕返しとばかりそのままひろのを四つん這いにさせ、
「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて」と命令する。
ひろのは恥ずかしそうな顔をしつつ、両手で膣口を拡げてみせる。
こんなにかわいい人妻が四つん這いで自ら拡げておねだりしている。
最高の気分だった。そのままペニスの先を膣口に押し当てる。
が、奥までは入れず先だけを抜き差しして焦らす。
我慢できなくなったひろのが「おねがい、ちゃんと奥まで…」と言ってもまだ挿れてやらない。
焦らされ、泣きそうなひろのに自己紹介をするよう命令する。
その内容に驚いた顔をするがチンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。

「わたしは………おちんちんが大好きです。男の人の感じる顔が大好きなエッチな女です。」
「うん、それで?」
「…バックからおちんちん入れられるのが好きです。……ねえ、早く…早くいれて…」

ひろのの自己紹介に満足すると早速バックからペニスを差し込む。
奥までペニスが届く度にひろのが「あ…あぁっ!」と嬉しそうな声をあげ、それに応えるようにペニスの動きを深く早く加速させた。

腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。
薄暗い部屋の中でペニスが膣に飲み込まれる様子と、ひろののアナルが丸見えになっている。
後ろから腰を打ち付け、時折手でひろのの乳首や背筋、アナルを刺激すると体を震わせ反応する。
「あっ!ああっ!」
一際ひろのの喘ぎ声が高くなり息が荒くなる。絶頂が近いようだ。
「ひろのちゃん…イキそう?」
「あ…うぁん!あ…ああぁ!」
まともな言葉が返ってこない。
ひろのの腰を両手で掴み自分の腰一層早く打ち付けると
「あ…あ、あ、あ、あああぁん!」叫び声に近い喘ぎ声をあげながらひろのが絶頂に達した。

その後ひろのとは何回か会ってHとデートしました。
最後は「旦那にばれそうだからもう会えない」って言われあっさり終了。
お互い後腐れなく付き合えて感謝しています。

同僚の人妻を介抱したときにされたフェラが巧すぎた

3年くらい前の職場の歓迎会で26才人妻だったんだけど。

一次会は焼肉屋で普通に会社の歓迎会。向かいに座った人妻は小柄だが見た目結構おっぱい大きくて俺好み。俺は酒に飲まれながら、何とかならないかと強引でもないが2次会へ誘ってみる。人妻は案外すんなり着いてきたが、職場の先輩後輩も着いてきて4人で飲みに行くことに。

2次会は先輩とよく通っていたショットバー。一次会で強い酒が好きだと聞いていたことと、先輩とよく飲みにきていたから少し強めのカクテルをオーダーしてみる。

人妻は俺がオーダーしたカクテルが気に入った様子だったが俺が飲んでいたカクテルが気になっているよう。人妻(Oさん)に俺と同じものをオーダー、こんなに飲むのは久しぶりと酒を楽しむOさん。

2次会も1時間を過ぎたぐらいで人妻Oさんは酔ってきたのか旦那さんに迎えを頼もうとカバンから携帯を取り出した。今日はダメかと思う俺。そんな俺の前で酔いから転んでしまったOさん。

Oさん大丈夫?と一同、大丈夫ですとOさんはトイレへ。Oさんがトイレに行って10分は過ぎただろうか、戻ってこないOさんが心配で俺もトイレへ行きOさんへ声を掛けてみる。

ただその時はOさんが心配でトイレに向って声を掛けた。「Oさん、とりあえずドア開けてください」と俺、「すみませぇん」とOさん、そしてトイレのドアが開き俺もトイレへ。しばらくOさんの介抱。

当時は夏、Oさんはノースリーブで便器に向って座っていた。俺はOさんの背中をひたすら擦っていたが、擦っている背中のブラと左後ろから見れるOさんの胸の膨らみが気になりはじめてきた。

そのOさん後ろから見える胸の膨らみに、手を伸ばせばいくらでも触れる距離。迷った、でも好みでおっぱいは大きい感じ、手を伸ばしたい相手は酔っている、触っても気付かないんじゃ?手を伸ばし始める俺。

俺の左手は迷いながらOさんの左おっぱいを触っていた。突然のことに驚いていただろうOさんに、少しでもおっぱいから手を離せない俺。気になっていたOさんに聞いてみる「大きいですね」

「Oさん胸は何カップ?」と聞いてみる「一応Dカップありますけどぉ」と可愛らしくOさんがこたえる。Oさんはおっぱいを触っている俺の手を払おうとはしない。触ってていいのか?擦っていた右手もおっぱいへ。

Oさんの背後から介抱を忘れ、張りもあり柔らかなDカップを両手で楽しみ始めた。Oさんの息使いが荒くなり可愛らしい声に変わってきた、ホントにOKなのか判断しようとOさんのベルトを緩めパンツに手を伸ばす。

パンツに手を伸ばしOさんのクリを触る、さっきより声を大きくするOさん。濡れているOさんを確認し、ブラのホックを外しノースリーブをおっぱい見えるまで捲り上げ、パンツをおろしにかかった。

Oさんは脱がされかけているパンツを抵抗することもなく脱ぎやすいようにしゃがんでいた腰をあげた。脱がしきった俺の前にはタイプの人妻Oさんのマ○コが。下もキレイでピンク、夢中で触り舐めてあげた。

職場ではおとなしそうなOさんだけど、店に声が漏れるのでは?ってぐらい喘ぎ声が大きくなってくる。さすがにマズイ、慌てて済まそうとOさんに入れようとする俺と高さ調整するOさん。

ほんの少しOさんに入れるが、また声が大きくなる。早くイキたいがこれ以上Oさんを攻められないと悩んでいたどき、一つしかない店のトイレを誰かがノックする。

直ぐ出ますと、とりあえず返答しながらバックだったOさんの態勢を振り向かせようと頭を持つとOさんは俺の予想に反してパクッとくわえ、フェラを優しく始めた。

Oさんのフェラは確かに今までの1・2位を争う上手さだったが俺も焦りと酔いがまわり普段通りにイカない。なかなかイカない俺に激しくなるOさん。もう一度ノックされたがそれどころじゃない。

イケない俺を集中し、Oさんも勢いをまし激しくなる。Oさんのジュポジュポって音が外に聞こえているんじゃないかと、また焦りながらOさんの口の中へ。便器に精液を出すOさんにまた興奮。

その後職場で変わらずのOさんはフェラはあれ以来してくれないけど、2人のときはDカップのおっぱい触らせてくれました。

星明りの下で、泳いでみる?

夏なので

オレが働いてる屋外プールでのはなしなのだが

警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ
2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。

いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。
需要はあるだろうか?

じゃw

ま、人妻さんなのだが
スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)

と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなり
まあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで
「星空の下で誰もいないプールで泳いで見ない?」
と誘うと、最初はえ?っと言われてたのだが、
だんだんノってくれてOKってことでww

ところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;)

風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、
とにかくルートを打ち合わせして、
授業が終わった彼女と業務が終わったオレで
合鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!

昼間より少しひんやりするプールに入り
ふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ…

隙を突いてお姫様抱っこし「や?やっぱ水の中だと軽いなあ」
などとごまかしつつスキンシップw
星明りと遠い外灯の光だけで、柔らかい肌と水の感触…
まぁキスするよなあ…

ごめん仕事中でやっと終わったw

…すると彼女もだんだん興奮してきたみたいで
かなりディープになってキターwwてなノリで
「真っ裸で泳いでみない?暗いし見えないからさぁ?」と聞いてみた。
引かれるかと思ったがあっさりOK!ふたりで脱ぎあってもう一度水の中。

まぁ泳ぐまもなくもう一度抱き合ってw
水に浮かんだ彼女の、意外にある胸をもんだり潜って乳首舐めたり
はいwもちろんアソコも舐めちゃいました。
水の中でも違うヌルヌルwww
さすがに苦しくなってそのままプールサイドまで運んでさらにクンニ。
だんだんあえぎ声が大きくなるのでビビって口を押さえつつ…

興奮して堪らなくなって…
ゴムもつけずにクチュクチュマソコにもうズリュッて感じでずっぽり…
スポーツしてるのもあるのかグチュグチュなのに凄い締め付けで、
もうバチャバチャ水の音がするのも忘れ烈しくピストンw
あっけなくイきそうになったので合体したまま水の中へ。

あの空中では疲れる弁当ファックが楽々ww
でも意外に水が入ってくるんだな?とwww

で、もう一回プールサイドに上がる前の中段?まで繋がったまま連れて行き
今度は星空の光に照らされた尻を掴みながらバックで烈しく…イッたww

まあ興奮冷めやらず今度はオレがプールサイドに座り、フェラしてもらう。。
冷えたからだとあったかい口の中…
また一人で行きそうになるのをぐっとこらえ、もいちどヌルヌルのままの
マソコにズニュッと…でもう一回しちゃったんだけどね。

終わったあとそのままプールの水で洗ったから、
明日朝の水質検査でヘンな数値が出たらどうしようwとか
(オレのタンパク質2回分w)言いつつ、プールを後にした…。

彼女は週に3回やってくるしこの夏オレめっちゃ痩せるかもw
ちなみにオレ、ピザデブじゃないよ。筋肉デブだwww

だらだらしすぎでしたかね?

チャットで知り合った人妻を誘ったら「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」と言われた

5年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど
オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし
距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。
異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
チャットには顔を出せないでいたがRさんとだけは電話を重ねていた。
1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
上手く調整がつかずRさんと二人で飲みに行く事になった。
当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。
大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。
カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。
呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
まるで中学生のようにドキドキする。

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。
Rさんだった。
美人というわけではなかったけれど
ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。
挨拶もそこそこにRさんが予約していた居酒屋に向かった。
Rさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。
つられてオレも調子よくしゃべって笑った。
適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが
歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

Rさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。
オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが
「Oくん(オレのこと)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから
「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。
「ホンマに?行っちゃう?」とここでもノッてくるではないか…
もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでRさんが言った。
「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

高速道路の下を歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。
オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだがRさんはスタスタとホテル街に入っていく。
綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。
さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて
変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
ソファに腰を下ろしビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。
Rさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって
半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さえお想像させた。
どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

Rさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり
セーターをまくりあげようとするところを止められた。
「待って、先にシャワー浴びてくるから」
Rさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり
「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。
Rさんがシャワーを浴びている間、
オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。

「ハイ、交代」
Rさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。
オレもその場で服を脱ぎ出したのだが
ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだったのでためらっていると
「え?もう勃ってるん?」とRさん
「あはは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。
それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので前かがみで浴室に飛び込むと
背後からRさんの笑い声が聞こえた。
オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
ようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
ベットに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていたRさんは
「AVってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。

ベットでのRさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
いざ触ってみると体中が敏感に反応して
胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。
Rさんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと
そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。
オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。
独特のハスキーで鼻にかかる声であえぐ姿により一層オレも興奮した。
3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから
オレはそのままゴムをつけて挿入した。
Rさんのあえぎ声が一段と高まった。

オレは興奮していた。
無茶苦茶興奮していた。
あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって
どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。
それでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐRさんを見ていると
このままイカなくてもいいかという気になっていた。
腰と太ももが限界に近づき動けなくなって一旦身体を離しベットに大の字になった。
隣にいるRさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。
息が整ってくるとRさんの手がオレの股間に伸びてきた。

硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。
オレはすぐにまた硬度を取り戻した。
「イカなくてええの?」
口を離して手で扱きながらRさんは聞いてきた。
その目にまた欲情してしまったオレは
「いいからいいから」とまたRさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。
オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませるとRさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。
指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにRさんもオレを扱く
そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

Rさんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。
亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。
その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。
(このままRさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら
「もう、入れて」とRさんからの催促が…
オレは2つ目のゴムを装着して再びRさんの中に入って行った。
足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにRさんを抱きしめた。
柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
Rさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

オレはやっぱりイケそうになかったのでそのまま身体を離した。
息が上がっているRさんを抱き寄せて髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。
しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。
オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。
名残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとRさんも一緒に入ってきた。
「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」
浴室の明るすぎるほどの照明の中ではRさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。
「お礼に洗ったげるわ」
Rさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。

「うう、気持ちいい」
Rさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、
背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。
「あ!何で勃ってるん?やらしー」
Rさんはいたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。
「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。
「あはは、気持ちいいん?」
Rさんはしっかりと視線をモノに落としながら更に手を動かすスピードを上げた。

「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」
Rさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。
オレはもう返事もできずただRさんの手の感触に酔いしれていた。
「ごめんな」Rさんが謝った。
「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。
「本当は挿れたいねんけど…やっぱナマは…できひん」
2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。
「じゃ、このまま、手でしてくれる?」オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。
「うん、ええよ。出して!」Rさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

Rさんは少し背伸びしてキスをしてきた。
左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しく
ドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。
今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。
「どう?気持ちいい?痛くない?」
湯気の中鼻にかかったRさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。
「う、ん…あぁ気持ちいい」
オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
Rさんの口元が微かに笑っているように見える。

「あぁ、もうダメだ、イクよ!」
Rさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように
残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。
「ん、来て」
Rさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。
「あ、出るっ」
「ええよ、出して」
ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
ありえないほどの勢いでオレの白い分身はRさんのお腹にぶつかった。

「わっ!うわー!出たー!」
Rさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。
「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」
興奮気味にはしゃぐRさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。
まだRさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がRさんのお腹に擦れて気持ち良かった。
帰り際、改札の前でRさんが耳打ちした。
「今日はありがと。また溜まったらしよね」

その後、2年間の単身赴任期間中に5回くらいデートしたのだけれど
そのたびにフィニッシュはRさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。
長々とお付き合いありがとうございました。

出会い系というものを信じてみたくなった

先月友人Tがこんなことを言ってきた

「出会い系始めた!!」

「は?」
「お前はバカか!」
その時放った言葉はまずこれ。
間違いなく誰でも言うだろう。
というかそんなことを普通言わないもんだろうと思っていた。
実はこういうこといいながらピュアだったころの自分にも経験のあったことだから。
しかし
こいつはどこかアホなところがあるせいかそういったことをおおっぴらにする。
というか出会い系というものを本気で信じている。
まぁ俺は一度騙されたクチだからもう騙されないと思っているわけだけどね。
何とか損をする前にTの目を覚まさせてやろうと思いひたすら「やめとけ!」と
言い続けた。
しかしこの言葉に対してのこいつのセリフは

「出会えるから出会い系って言うんだぜ!」

こいつは本物のバカだ!
この誇らしげというかピュアな感じで自信満々に言う姿が
少しかっこよくすら感じた。
どうしようもないと感じた俺は一度痛い目を見るしかないと諦めた・・・

そして先日・・・
Tから一通のメールが来た・・・

「祝!セフレ3人目ー!(´∀`)」

何を言ってるんだと思い「夢か??」と適当に打って返信。
するとTから電話がかかってきた!

T「リアルだーーー!」

と第一声に大声で言われたもんで俺はかなりあせったww

T「俺って前に出会い系始めただろ?」

俺はすっかり忘れていた。
そういえばそうだったとその時のやりとりを思い返した。
そして
は!?っという声とともにコイツまさか!?という言葉が頭をよぎった・・・

T「その通りだよー」

俺の心を読むようにTは言った。
おかしい・・
Tは決してかっこよくはない!むしろ中の下くらいだろうか・・・
見た目もほっそりとしていれば、格好だってお洒落なんて言葉から程遠いようなやつだ!
しかも俺とTは二人とも20代半ばにして付き合った人数は1人2人と片手でも多いほど・・・
絶対に嘘だ!
そんなことを考えてるとTは俺の沈黙に対して

「今日はエイプリルフールじゃないよ」

もちろんわかっている!
なんなんだこの絶望感は!!
そしてTの余裕の感じがむかつく!!!

この感情を出したくない俺は
「どうせブスなんだろ!」
と強がりを言って平静を装った。

T「うふふふ
  可愛かったらどうする?」

何だと!!

こいつは新手の嫌がらせか!!

俺のイライラは頂点に達していた!

しかし次の瞬間

T「紹介しよーか?」

!?
俺は声にならない声を出していたんだと思う

T「とりあえず今から行くわー」

と言って切られた。

Tの家は俺の家から徒歩圏内のためTは10分ほどしてきた。
ドアを開けると

T「じゃーーん!」

という声と共に写メを見せられた。

俺「可愛い・・・」

冷静に俺は言葉を発していた・・・
Tは嬉しそうに「だろー」と言ってニヤニヤしていた。
しかしこいつは来ながら用意していたのかと思うと
うかれすぎだろうと思った。
そんな俺をおかまいなしにTは部屋へと入っていった。
そんな後をついていくとTは部屋のベットに座った。

T「さて今回の議題ですが!」

こいつは1人で会議でも始めるのか?
しかし写メを見て完全に興味が湧いてしまった俺は調子をあわせて

「議長お願いします!」

とだけ言った。
しかしそこからは会議というよりひたすらTの講演会だった。
Tの話によれば
出会い系には種類があるということがわかった
それは
「出会える系と出会えない系」ということ
なぜかこの短期間でTには出会い系の知識がやたらとついていた・・・
Tは冷静に出会い系を研究したらしい。
そして出会い系のあらかたの説明が終わると出会った経緯を話してくれた。
Tの登録していたサイトはなんと3つもあった!!
Tはどうやら人妻が好きらしく1つ目のサイトは

「人妻密会サークル」

このタイトルを聞いただけで俺は笑ってしまった!
しかしTはバカにできないぜといわんばかりに体験談を話し出した。
相手は30歳の女性らしく子供はいないとのこと
写真を見た感じ黒髪のきれいな清楚系。
こんな人が出会い系てギャップありすぎだろ!と思ったが俺は言葉を飲み込んだ。
この人とは出会って食事をしてすぐさまホテルに直行したらしい・・
しかもお金は全部相手の人が出してくれるというVIP待遇!
どうやら人妻というのはエロイらしく、食事中もどんなプレーが好きなのかなど
下ネタトークがほぼ。
Tいわく変なお店に行くより全然いいとのこと。
キレイな見た目とは違ってエッチは激しいらしくそこに萌えたんだと!
他に2人ほどヤッたみたいだが全てセフレの申し出を断って一夜限りの関係にしたんだと!
何て身分だ!!
Tいわくそんな体がもたない。
本気で殺意が芽生えた瞬間だった・・・
結局中でもセフレになったのは
ギャップのある黒髪美人のみ!
この時点でだいぶうらやましいのだが・・・

そして2つ目のサイトは

「人妻Clover」

こいつはよほど人妻好きのようだ。
ここでは1つ目のサイトに比べて美熟女系が多いみたいでTのストライクゾーン
まっしぐらだったらしい
しかし女というのは歳を重ねるに連れてエッチが濃いくなるようだ
ここではアナルまで舐められるわ軽いSMプレーはさせられるわで
Tもこの話をしながらご満悦!
というかキモイからプレー内容まで話すなよww
しかし内心そんなプレーに憧れの気持ちをもっていた俺はこのサイトのことを
詳しく聞きつづけた。
夜店を経験していた人が多いこともわかった。
ある意味プロがいるってことだ。
そしてこのサイトでは30代半ばの熟女とフレンドに!!
この方は完全に夜店経験者でお店のほとんどは経験しているらしい。
ということはお金を払わずともお店的プレーができる!!
何という環境!
羨ましすぎだ・・・

最後に3つ目のサイトは

「出会いの4つ葉のClover」

名前からしてどうやら同じ会社なのか?
Tがいうには一つ信頼できたら似た名前のサイトは信用していいとのこと。
このサイトは同世代、つまり20代の子が多いみたいで、気兼ねなくデート
も楽しめるようだ。
ここでは家の入り口で見せられた子とセフレになったらしい。
性欲も肌質も違って若くても楽しめたと。
こいつは本当に何様なんだ!?

結局のとこTはこの世代の違う3人とセフレになり気分次第でどの人とも遊べるということ。
これは一瞬詐欺か何かかと思った。
Tは金で買われて営業に来てるのかとも思った!
しかしこの現実離れした世界こそ真実であって誰かが言っている現実は小説より奇なりという言葉が相応しかった。
TにURLを教えてもらったので俺は今からその現実離れした世界に行きたいと思う。
みんなにもサイトを紹介したいが俺の相手がいなくなっては困るので
1つだけURLをはっておこう

初めて呼んだデリ嬢は33歳の人妻

自分:24歳

女性経験:2人

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。

けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、

普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、

電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

クンニでさえ、「恥ずかしい」という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

自分のしたいセックスが出来たら…

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。

俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。

店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。

正直顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。

お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子も居なかったので大丈夫だろうと思っていた。

電話は意外にもあっさりと行われ、「今から大丈夫ですか?」と言って住所を教えると

「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。

この日のために部屋をきれいに片付け、もちろん女の子が来る前に風呂に一回入って入念に体を洗った。

どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。

そしてついにインターホンが鳴った。

電話をしてから軽く一時間近く経っているが…

「まいです♪」

そうして部屋に入って来たのは…

どう見ても20歳前後のピチピチの女性では無かった。

明らかに30歳を超えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、

太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、

そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。

自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、大人しい感じだったので自分にはかなり刺激が強かった。

とにかく緊張していた。

自分は震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、

マンコも見たことがなくフェラもされたことがなかったということを話した。

そして彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。

今考えると緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは

年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。

そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。

彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めると、「じゃぁお風呂入る?」と聞かれると、緊張している俺に察したのか

「もしかしていきなり裸は恥ずかしい?」

と言われてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃぁ私だけ入ってくるから。ちょっと待っててね。」

そう言うといきなり彼女はその場で服を脱ごうし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする…

33歳の人妻が今俺の部屋でシャワーを浴びている…

おもむろに立ち上がった俺は何を思ったのか風呂場へ行った。

そして脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。

そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを取り上げた俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。

そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。

おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。

彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。

匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、

自分が無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどと思いもよらないだろうと想像するとまた勃起してしまった。

そして彼女の網タイツやなども匂った。

上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。

風呂場から戻ってきた彼女は長い髪を後ろで髪止めでまとめてバスタオルを胸の位置で巻いていかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが客である以上彼女には譲れない部分があった。

それは、ホンモノの彼女のように接して欲しいということ。

あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことに羞恥心がない。

だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招きいれ、布団の中で抱き合った。

自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。

彼女が唇を重ねてきた。

俺も夢中でそれに応じてお互いの舌を絡ませ、吸い合った。

彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。

布団の中でお互いの衣服を脱がしあうってのはいつやっても興奮するもんだ。

俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしたまま俺の股間と乳首を触ってくる。

俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。

パンツが濡れていたのだろう。

勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女はやたら先っぽをいじってくるようになった。

俺は仮性包茎である。

完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。

俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって思わず彼女の手を止めた。

そして布団をまくしあげて、「見せて。」というと、「あ!そういやオマンコ見たいって言ってたねぇ」と彼女は言って起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。

AVなどで何度も見て来たがやはり実物はインパクトが違った…

俺は夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。

そして俺は今度は彼女の足を持ち上げてマングリ返しの体制にさせた。

目の前には夢にまで見た女性の秘部が完全に開かれてあらわになっていた。

アナルまで丸見えであった。

彼女は決して濃くは無かったがきれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。

俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。

そしてアナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。

優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。

俺は自分が一回り年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。

彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。

俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。

布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。

先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。

彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。

すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁をふき取ると、それを自分の口内に入れた。

俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。

目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

「これがフェラか…」

俺は心の中でつぶやいた。

女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか…

むしろ俺は女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。

しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。

俺は少し彼女に待ったをかけた。

足はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。

アナル舐めを味わったことの無い男性は不幸だと思う。

それくらいに最高の至福の時であった。

本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると今度はちんぐり返しの体制にされて恥ずかしい格好でアナルを攻められ

最高に感じ、そのまま彼女のテコキで自分の顔に顔射してしまった。

そのあとは彼女が俺の顔に付いた精液を自分の口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は彼女以外の女とのセックスにハマってしまった。

特に人妻は、大胆で…積極的に色んなことをしてくれる。

深く鑑賞せず、浅く付き合いで濃厚なセックスが楽しめる。

妻はヤレる女??

まるで感想文みたいな拙い文章ですがよろしくお願いします。

私33 妻32 子供2人の普通の夫婦です。
私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も
他の男と・・・と考えながら興奮していました。

妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。
天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。
(格好つけて嫌がりますが、こらえながらコッソリ気持ち良くなっている面倒くさい女です^^;)

結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたが
それなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。
付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで
実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。

そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。
4年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。

もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認すると
バーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。
(チャットで妻は独身と偽っていたので実際とのギャップで無理だったのかも・・・)
それから妻と他人を意識するようになって今に至ります。

前置きが長くなりましたが、つい最近刺激的なことがありましたので投稿いたしました。

私たち夫婦の一年に一度楽しみとして年末年始の2、3日に限って実家に子供を預けて、夫婦でのんびりしたりパチンコにいってそこから地元の友達と飲みにいき、その後は子供も気にせずにSEXと、二人で自由に過ごせる時間があります。

昨年末も同じように夕方頃二人でに地元のパチンコ屋に行きました。その店は普段から親友がよく出入りしており、私自信通い詰めるときと行かなくなったりとムラがありますが、その親友の友人ということで、顔見知りやよく知った常連がたくさんいるお店です。

その日はお店に友人や知った顔はほとんどいませんでしたが、一人スロットでドル箱を積んでいるパチ屋友達のT君がいたので、「今日あいつらは来てないの?」と聞くと「今日はみんな出ないからって、もう結構前に飲みにいっちゃいましたよ」と言われました。

T君は26歳で2年前くらいに北陸から出てきていて、フリーターで年がら年中このお店にいる今時な子です。一見チャラい感じの奴ですが、友人伝いで知り合ってパチンコの後に皆で何度も飲みにいった事があり、店で会うとよく話をしました。私も若い頃は決してまともであると言えない時期があり、当時から一緒に連るんでいたその友人とT君で一緒になってよく昔のバカ話をしたりと、後輩のような感じで接していました。妻は年に一度しかつれてこないので今回初対面です。

「結構出してるね」なんて出るまでの経緯の話をしながら「あっこれうちの嫁さん」と妻を紹介して、T君の横の空き席に妻を座らせて打たせることにしました。「どれ狙えばいいの?」と聞いてくる妻に適当に教えながら、私は後ろに立ってART継続中のT君とスロット話をしていました。

少しして私はパチンコが打ちたかったので妻にお金を少し渡して移動しようとしたとき、妻がボーナスを引いて「そのまま打ってていいの?」とまた聞いてきたのでT君に「パチ打ってくるからちょっと見てやって」と面倒くさい妻のお守りを任せてパチンコを打ちにいきました。

しばらく打って私は全く出ず妻のところに戻るとT君のARTは終わっていて妻も半箱と出皿一杯くらい出していました。「からっきしだよ」と戻るとT君が「俺ももう流すんで、一緒に飯でもいきます?」といってきたので3人で一緒に近くの居酒屋に行くことになりました。

はじめはスロットの話や妻が見ているドラマの話などで盛り上がっていましたが、酔いも回っていくうちに恋愛話やパートナーの話、下ネタやそれがらみのT君の失敗談など妻もかなり楽しそうに話していました。

話の中でT君はしきりに妻を持ち上げて、妻も上機嫌です。
私は2人の話に相槌を入れる程度で意外と冷静に見ていましたが、客観的に酔っ払い男の口説きを見ているようでまたその対象が妻であることに少しドキドキしました。私も気分が良くいつもよりは酒がすすんでいました。

結構お酒が入って妻がトイレに立つと
T君「Eさん(私)の奥さん綺麗ですね?」
私「そうかぁ?今はただのデブだよ」
T君「いやそんなことないですよ、R子さん(妻)全然太ってないですし、超タイプですよ」
私「かなりマニアだな?笑 人妻とか熟女好きなの?」
T君「いや俺はマニアじゃないですけど・・・でも人妻は何度か経験あっていい思いしましたよ」
T君「友達とかでも人妻とやったって話は結構聞くし、出会い系とか人妻が多いですしね」
私「へぇ・・・そうなんだ、俺もヨソ様の人妻は興味あるけどね。ウチのじゃ興奮しないよ」
T君「いやぁ もったいないですよ」
私「そうかぁ?誰か男にそういう目で見られて少しでも痩せたり綺麗になったらいいけど」
T君「いや今のままで十分ですよ。Eさん贅沢ですよ」
私「人妻で初めて会ったからそう思うだけじゃない?酒入っているしさ」
T君「いや、俺や友達がやった人妻より全然いいと思うし、さっきスロットで隣のオッサンとかチラチラ見てましたよ」
私「見間違いか、横に座って直ぐに出されたから見てたんじゃないの?」
T君「いや、俺はR子さんの台を見ながら打ってると良く目が合ったし、R子さんが落としたメダル拾う時に胸元をガン見してましたよ。落とすたびに・・・」
私「・・・ふぅうん・・・」(ドキッとしてどう反応して言葉を返したらいいかわかりませんでした。ダウン調のコートの下はわりと胸元が広い白いニット姿の妻が目に浮かびました。確かにかがめば乳は見える・・・)

と急に妻が気になり大して時間は経ってませんが「あいつ遅いからチョット見てくる」とトイレに行きました。女子便なので入るわけいかず、入り口から「大丈夫か?」と声をかけると「大丈夫、もうちょっとで戻る」と返事があったので、とりあえず席に戻りました。

T君「大丈夫でした?」
私「ああ、大丈夫だと思うよ。戻るって行ってたから。落ち着いたら戻ると思うよ」
T君「結構飲んでましたよね?」
私「大丈夫だよ、よくあることだし。あいつはもともと酒強いから」
T君「R子さんよく飲みに行くんですか?」
私「会社の飲みとかによく行くよ」
T君「そうなんですか?朝帰りとか心配しません?」
私「しないよ。会社の人とか皆常識あるだろうからね。たまに朝まで飲んでくるよ」
T君「まじですか?超気になりますね」
私「なにが?」
T君「いや、何をしているのかっていうか、なんか浮気とかしちゃうんじゃないかなって・・・」
私「そう見える?」
T君「スミマセンそういうわけじゃないですけど、結構誘われそうだし・・・」
T君「まぁR子さんがそういうのに乗るとは思わないですけど。ぶっちゃけEさんの奥さんとか抜きで
俺のバイトにR子さんみたいな感じの人妻がいたとして、飲みの最後まで付き合ってくれるような状況だったらダメ元で誘っちゃいますね」
私「でも、知り合いだと上手くいかなかったらバツ悪くない?」
T君「酔った振りすれば大丈夫でしょう。一度前のバイト先の人妻はそれで頂きましたよ。一発一中です」
私「実際にそういうことあったんだ?羨ましいねぇ」
T君「ええ、出会い系で会う人妻とかもお茶だけとか、カラオケだけとか最初は皆そう言う感じですけど、いざヤルとなったら、なんだかんだと最終的に皆ヤラせてくれますよ。」
私「へぇ」
T君「一度やったらそれ以降会うたびにやってばかりですしね」
私「そうなんだ?セフレみたいな感じ?」
T君「外では堂々と会えないから結果的に・・・そうなりますよね」
得意げな感じで話していました。
私「そっかぁ・・・うちのはどうなんだろう・・」
T君「R子さんは・・・」
T君「もちろんヤってはいないと思うし、誘っても拒むタイプだと思いますよ。でも・・・」
私「ん?」
T君「でも性格的に赤の他人意外にはきっぱりとノーって強く言えないようにおもいますね」
私「そう見えるんだ?」
T君「ええ。だから上手く若干押し気味にお願いすれば最後までヤレるかはわかりませんが、途中までは行けそうですね・・・」

T君の何気なくいった言葉ですが私には刺激が強すぎてカァーっとこみ上げるものがありました。
しかし、男の見栄というかその程度で動揺するのを悟られたくなく
私「まぁヤラれて今より女らしくなるならそれもいいかもね」
と強がってみせました。

T君「マジですか!?大人な意見ですね。夫婦間ってそういう考えもあるんですね?
俺だったら普通にヤダって思っちゃいますよ」
驚きと好奇心のある顔をしています。
私「そりゃ、家庭や俺自身に実害があったら困るけどね。そういうのがなければデメリットもないでしょ?」
T君「そう言われるとそうですね・・・」
T君「・・・でもR子さん・・・抱かれてもいいのかぁ・・」
私「・・・んん・・・まあぁ」

T君「やば、ちょっと考えたら興奮しちゃいました。笑」
私は作り笑いするのが精一杯でした。

私は頭が一杯で言葉が出てこず

「もういっかい見てくるわ」と女子トイレに行きました。
入り口から覗き込むと妻がちょうど洗面台の鏡にいたので
「もう大丈夫か?」と声をかけると妻も普通に「うん」といって一緒に
T君の待つ席に戻りました。

妻「お待たせ」心配掛けまいと気丈に振舞っています。
T君「大丈夫?心配したよぉ」
妻「全然平気。チャンポンしちゃったから少し気持ち悪くなっただけだから」
妻「もうスッキリして来たから大丈夫」と笑っています。
T君「そっか。大丈夫そうだね。」
T君「もう結構いい時間になったけど、Eさん達この後どうします?」
私「いや俺らは特別ないから、普通に帰るくらいだよ。なんで?」
T君「俺も何もないんで、よかったらウチで飲み直しませんか?Rちゃん見たいっていってたDVDとかあるし」
私「俺は別に大丈夫だけど・・・」と妻に目をやりました。
妻「あ。いいねぇ。映画見たい。」
私「ならお邪魔するか?」
妻「うん」
T君「じゃぁここはボチボチ出ますか?」
私「そうだな」
T君「今日はだいぶ勝ったんでここは俺が払いますから」

とT君のおごりで店を出ました。
途中でコンビニによってビールとおつまみを買いT君の家に向かいました。

T君の家は駅から15分ほど離れたところそこそこ小奇麗な賃貸マンションでした。
私「へぇいい所に住んでるんだね?」
T君「結構気に入ってますけど、あの工場のせいで日が当たらないのが難点ですね。俺の部屋そこなんで・・・」
暗くてはっきり見えませんでしたが、隣にある大きな工場と一階の道路側の角部屋を指差しました。
私「そうなんだ。でも日中はあまり家にいないだろうし一人暮らしならいいとこだね」
T君「まぁそうですね」
というような話をしながらオートロックを通り抜けて、T君の部屋に入りました。
部屋は縦長ですが8畳間強くらいあってキッチンも別で洗面所から風呂トイレが分かれていたりと
フリーターわりに意外にいいところに住んでるなぁという感じがしました。
テレビの前に置かれた長方形のコタツに3人で入りました。テレビを正面に見るように二人がけのローソファー
(座椅子に近い感じ)に妻が座り、入り口側の面にT君その正面(奥側)に私が入りました。

年末なので深夜でも結構面白い番組がやっており、3人でビールを飲みながらテレビを見ていました。
しばらくして見ていた番組が終了すると、T君が「そろそろDVDでも見ようか」といい妻も「そうだね。見よう」
とDVDを見ることになりました。私は興味がないのでテレビの横に沢山置いてあるワンピースの単行本を指差し
「これ読んでるわ」と何冊か手に取りコタツから出て奥のT君のベットに寄りかかってひたすら読んでいました。

しばらく読んでいると私はついうたた寝してしまっていました。
ふと目が覚めると部屋が薄暗くなっていて(蛍光灯をけしてオレンジの豆ライトだけになっていた)私の上には
私が着ていたダウンが掛けられていました。ああ、掛けてくれたんだと妻のほうを見ると妻はローソファーに座ったまま
T君は座っていた状態から妻の横に寝そべってDVDをまだ見ていました。
私は寄りかかっている背中が痛かったので横向きになり、ダウンを顔の辺りまで掛けなおし再び寝ようと思って、
薄っすら目を開けて妻達の方を見ていました。

するとしっばらくしてT君が少し起き上がるように起きると妻のももの上に頭を乗せました。(膝枕のように)
妻も少しビックリして顔を横に振りながら、小声で「何してるの」と一瞬私のほうを見て、T君の頭を
ずらそうとしています。
T君はも小声で「ちょっとだから」と頭をずらされまいと妻の腹部に手を廻して顔を下腹部に押し付けています。
妻もバタバタして私を起こさないようにと考えたのか観念してそのままDVDを見ていました。
T君からは妻の腿に頭を乗せていてコタツが前にあるのでDVDは見えていないはずです。
T君はDVDを見ている妻の下腹部に顔をうずめたり下から妻の胸を見上げたりとふざけて甘えているような仕草を繰り返しています。
妻は下から見上げられるとT君の目を手で覆い、下腹部に顔を押し付けられると頭を引っ張ったりと適当にあしらうように対応しています。

間もなくT君のいたずらはエスカレートして妻の胸を下から指で突付いては、妻に手をはたかれていました。
T君はふてたふりをしてまた妻の下腹部に顔をうずめたと思うと、腹部、胸へと顔を上げながら妻の首にキスをするように
そのままローソファーに押し倒してしまいました。

T君は妻の顔を寄せるように妻を横向きして無理やりキスをしているようです。
時折妻から「ダメだよ」などと声にならない声が聞こえてきましたが、一向に行為はおさまりません。
私にはコタツから出かかった、T君側に向いて横になっている妻の後姿しか見えませんので、やきもきした気分になりました。
しかし、T君には見えないですが私のほうからは、ひざ上までストッキング、裏腿、そして下着が見えるかみえないか位のところまで妻の長めのスカートの尻側がはだけているのが見え、それだけで興奮しました。

妻の動きからT君を突き放そうとしながら胸をガードしているように見えます。
T君がキスをしながら胸元をまさぐっているようです。
しばらくすると妻はT君を払いのけてコタツの奥に深く入り、私側を見るように向きを変えて縮こまっています。
私はこう着状態でドキドキしながら寝たふりをして見ているしか出来ませんでした。

T君は妻に背中を向けられると今度は後ろから妻の胸に手を伸ばし、顔を妻の上に乗せて耳やうなじをキスしています。
妻は時折私の方を見ながらそれをこらえています。
T君は妻の胸をガードする手をかいくぐると、ニットのしたから直接妻の胸をまさぐっています。
こうなると妻のこらえる顔もより険しくなり、息遣いが荒くなっているのがわかります。
やがてT君はニットをブラごと捲し上げ妻の手を一方で押さえてもう一方の手で乳首を弄んでいます。
私からは捲し上げられたニットとブラで妻の表情が見えなくなりましたが、あらわになった胸と腹部、それを弄ぶT君の手が見え、頭が割れるほど興奮しました。

しばくして胸をまさぐるT君の手はへそのあたりに来ると思うと、一気にスカートの中に差し込まれました。
妻もビクっと慌てて反応して仰向きになり手で下半身をガードしますが無防備となった胸にしゃぶりつかれ同時に両方を防ぐことも出来ず普通に愛撫される形となってしまいました。

妻は胸を舐められながら下半身を触られ、こらえるのが精一杯だったのでしょう。常に拒んでいた手も自分の口に当て声が出ないようにすることに専念しています。
しばらくそのままの状態で時に妻の声にならない声が漏れていました。

T君の手の動きが止まると、妻の下半身がが慌てて少しコタツから出てきました。T君がアソコに指を入れようとしたところから逃れているようです。

T君は胸から顔をはずしてもう一方の手で妻の片足を広げると、妻の抵抗も虚しく指を挿入したようです。
コタツからは出てきたものの妻のスカートで私からはちゃんと見えませんが、T君の手の動きからもうすでに妻のアソコ堪能されています。

妻の口からも声が漏れるとT君は口をふさぐように無理やり妻にキスをしました。
妻は最初は嫌がっていたものの気がつくとT君と重なったままの二人の口元から妻の舌も見え夢中でこらえているのか?はたまた、まさぐりあっているのかしています。
あげくのはてにT君の手の動きが早くなるとそれにつられて合わせるように妻の腰が上下しはじめあっという間に妻の体が仰け反ってしまいました。
すると、T君の手は止まり、口元は妻のため息を逃すと、またキスをしてを繰り返してました。
そうです、妻がいかされました。

その余韻を楽しむことなく、T君は四つんばいの状態になりながら自分のスウェットをおろし放心状態の妻の上に覆いかぶさりました。

妻にキスをしながらコタツに下半身をいれて妻の中に入るポジションを探しています。
とっさに妻は小声で
妻「ホント無理だから」
T君「大丈夫、外に出すから」
妻「それでもダメ」
T君「じゃ一瞬入れるだけ」
妻「無理、E(私)が起きちゃうし」
T君「じゃぁ声ガマンして」
妻「そういう問題じゃない」
T君「ほら、あたってるでしょ?」
T君はコタツの中で片手で自分の物を握り妻のアソコにあてがっているようです。
妻「ダメだって」
T君「じゃすぐに抜くから」
妻「あっ!!」
妻の制止を無視してT君が腰を沈め奥までいれました。妻は慌てて口を手で押さえます。
T君「やば、メチャいい」
T君「ほら、Rちゃんに入っているよ」
妻は首を激しく横に振っています。
T君がゆっくり腰を動かすと
妻「あっ!!あああぁ」押さえている口から声が漏れます
T君「また良くしてあげるから、声はガマンしてね」
妻「本当にヤメテ!!」
妻はT君の肩を掴み泣きそうな顔で凝視しました。
T君「・・・」
T君「ゴメン」
T君は数秒固まった状態でしたが、ゆっくりと妻の体から離れました。
妻は慌ててコタツから這い出るとスカートの中のショーツを直しローソファーに座りました。
T君はいきり立った一物を出したままコタツから出て妻の横に座りました。
T君「Rちゃん・ゴメン」
妻「私こそゴメン」
なぜか妻も謝っています。私は興奮してそれどころではなかったですが今思うとこっけいな姿です。
お互い気まずさからか二人はしばらく無言のまま座っていました。
しばらくして妻は無言のままトイレにいきました。濡れたアソコを拭いているのだと思います。
T君はポツーンと取り残されましたが、コタツの上のティッシュを1枚取ると、妻の愛液がついたいきり立ったままのモノを拭いていました。
そのとき初めてじっくりT君のモノを見ましたが、長さは普通程度ではありましがかなり太く見えました。
なぜか人のいきり立ったものを見てまた興奮してしまいました。

妻がトイレから戻ると、妻の手を取り隣に座らせました。

T君「Rちゃん?」
妻「ん?」
T君「怒ってない?」
妻「いいよ・・・もう」
T君「ゴメン・・・」
T君「ホントにゴメンなんだけど・・・」
T君「収まらないから・・・」
T君「少し触ってもらっていい?」
と立ち上がっていきり立ったものを妻に向けました。
妻は慌てて私の方を振り返りT君に「わかったから」と口早に言うと、慌ててT君を座らせました。
妻は向き合うように座ってT君のモノを手で触わりはじめました。
しばらくT君は下を(妻の手の動きを)見ていましたが、顔を上げて妻の顔を見ると抱きついてキスをしました。
「んん」妻の困った声が一瞬もれ、妻はキスを拒むと私に背を向けるようにコタツに入り、座っているT君の下半身が私に見えないようにしました。
妻は横になったままT君のモノを触り続けています。

妻はT君の顔を見上げることなくただT君のモノを左手でゆっくりしごいています。
私からは妻が目を開けてそれを凝視しているのか、それとも目を閉じたまま淡々としているのかはわかりませんが、少なくとも顔から50cmと離れない距離に太くそそり立ったモノを意識して見ているはずです。
T君は正座で足を開いたみたいな格好で触らせている様子を見下ろしています。
そしてT君は立てひざを立てて少し妻の方に寄ると、片手で妻の頭を抑え抑え、もう一方の手でそそり立ったものを握り妻の顔に押し付けました。
妻は躊躇することもなく、T君を座らせるようにT君の股に顔をうずめていきました。
M字開脚のようになったT君の股でゆっくり妻の頭が前後しています。
T君はなんともいえない表情で天井を見上げたり丁寧にしゃぶり続ける妻をみたりしています。
T君「マジいい」
T君は誰に言うわけでもなくつぶやき、妻の口技を堪能しています。
妻の動きが徐々に早くなると、T君はバッと妻の顔を引き離しました。
T君「ダメだよ、そんなしたらいっちゃうよ」
T君「もう少し、この辺とかゆっくり舐めて」
自分の好きな部分を指差して妻に指示しています。
妻はコクリと黙ってうなずくとT君の指示通り、カリ付近を横から舐め始めました。
横から舐めているので髪で多少隠れますが太いペニスに舌を這わせる妻が見えます。
私は黙って唾を飲み込み、食い入るように見ていました。

T君「ああ、そうそう、キスしたり吸い込んだりもして」
妻は言うとおりにカリを舐め、時にキスをしたり横から頬張るようにしたりを繰り返しています。
T君は妻の顔を仰向けになるように床に導くと、妻の口の上にペニスを押し付け、まるで妻がハーモニカを吹くかのように裏筋を
妻の口に擦り付けています。そして一瞬押し付けたペニスを浮かすと
T君「舌をベーッて出して」というと
妻は言われたとおり舌を出しました。T君は立て膝になり横から顔をまたがる様な体制で、妻の舌に玉をのせました。
T君は妻に少し玉を舐めさせ、また裏筋を口に押し付けました。
妻はT君の希望を察したのか舌を使いながら顔を左右に動かし、裏筋から玉まで上から下に舐めました。
T君「そうそう、あーーそれ」
と妻の舌を堪能しています。

しばらくするとT君は元のM字開脚の状態に戻り、またしゃぶらせる様に妻の顔を導きました。
T君はこのとき両手で妻の頭を支えていましたが、いきなり一方の手をコタツの中に入れ、妻の股を捜すように動かしました。
バッと逃げるようにコタツから妻の下半身が出てきましたが、T君の手はすぐスカートを捲くり妻の尻をもみしだいています。
「んーーー」頭を押さえつけられている妻は、嫌がる声も出せず、アソコを触られるのを嫌がり足を少しばたつかせましたが
T君の手は容赦なくショーツの間に入っていきました。
捲し上げられたスカートの中で、ショーツ脇からT君の手が入りゆっくり指が動いています。
「んんー んっ」と声をたまに漏らしながらT君の股に頭を埋める妻の姿をみて、しらずとズボンの中で自分のモノを強く握っていました。

私は妻の尻とT君の手の動きを食い入るように見ていました。
T君の指はゆっくりと妻のアソコを掻き回しています。4本の指で妻の尻を掴むように支えているのが見え、中指で掻き回しているようです。
時折漏れる妻の声と同期するように、大きな妻の尻がキュッと閉まったり元に戻ったりとしています。
少しずつT君の指の動きが早くなると、合わせるように尻が閉まるテンポが早くなっていきます。
その時を見計らったかのようにT君の手がガッと強く妻の尻を掴むと、中に入った指を押し付けるように凄い速さでアソコをこすり始めました。
「んんんんーーーー んっ」必死に咥えらがら顔を横に振っている妻ですが、尻の方はギュッと閉じたままになっています。
時間にして1分もないくらいT君の動きが続くと「んぁっ!」と少し妻の声が漏れ、妻の尻はビクッと動きT君の指をきつく締め上げました。
すぐにT君の指の動きが止まると、妻の尻はもとのようにだらしなく緩んで、ヒクヒクとしていました。

T君は妻のアソコをまさぐっていた手を尻から離すと、その手を妻の肩にかけ、頭と肩を両手で押さえつけたまま妻の口に激しく自分のモノを打ちつけました。
「んっ・・・んっ・・・んっ」と妻の苦しそうな息が漏れます。
まもなく「うっ」という声と共に、T君は妻の顔を股に押し付け、頭を抱え込むようにして射精してしまいました。
妻は苦しいのかT君の股に顔を埋めたまま、腿を何度か手でタップするように叩きましたがT君は頭を離しません。
T君はしばらく妻の頭を抱え込んだままいると、ゆっくりと少しだけ妻の顔を引き離すと「そーっと」「そのままそーっと吸って」と
小声で妻にささやき、妻の顔をゆっくり前後前後させていました。

妻はT君から頭を解放され「プハァー・・・はぁー・・・」と大きく何度かため息をつくと、そのまま仰向けに横になり放心状態になっていました。
いつも私が妻の口に射精すると、すかさずティッシュを取ってそこに吐き出す妻ですが、その行動を取らなかったのでT君の精子を飲んでしまったようです。

放心状態の妻は目が開いているかわかりませんが、息が苦しかったせいでしばらく肩で息をするようにしていました。
T君は妻の横に寄り添うように横になると、妻の頬を優しく撫でています。妻はそれに全く反応しないで、ただボーっと上を見たままです。

この家に来てそれなりに酒を飲まされ、酔いも相当まわっている中で、ヤラれまいと気を張りやっと解放されたのだと思います。
頭が一杯一杯だったのでしょうか、T君に体ごと顔を抱き寄せられキスをされましたが、抵抗どころか無反応なままです。

T君はしばらく妻を抱き寄せたまま妻の顔を見ていましたが、妻がそのまま眠りについたのか、
むくっと起き上がるとコタツの上の携帯を手にしました。

T君は携帯を手に取り、しばらく見ているとメールを打っているようです。
メールを打ち終えると携帯をコタツに置きタバコの火をつけました。
私のほうを見たり、若干いびきをかきながら眠る妻の顔を覗き込んだりしています。

しばらくしてT君の携帯がピカピカと光りました。メールが来たようです。
T君はすかさず携帯を開き、返信を打っています。

打ち終えたと思うとすぐさま携帯がピカピカと光りました。

T君は返信を確認すると、少し考えるような感じで私のほうと妻の顔を覗き込んでいます。

少しして携帯をいじりはじめると、携帯がかなりまぶしい白い光を放ちました。
T君はその光を自分の方に向けると直ぐに顔をそむけていました。

T君は白い光を消すと携帯をコタツに置きました。
そして妻の背中側(私側に)に覆いかぶさるように手をつくと覗き込むように妻の尻の辺りを見ています。
チラッと妻の顔の様子を見るともう一方の手でゆっくりコタツの布団を下にずらし妻のスカートを捲り上げました。
私のほうから妻の裏腿と薄ピンクのショーツが丸見えになっています。

T君は元のように座りなおすと、コタツから携帯をとり、いじりはじめるとまた携帯を白く光らせました。

T君はまた妻に覆いかぶさるようになると携帯の白い光を妻の腿から尻の辺りにあてると「ピッ!」という音が鳴りました。
妻のケツ周りを携帯で撮影したのです。

T君は慌てて元のように座りなおすと、私のほうと妻の顔を確認しました。
私はもちろん薄目のまま、妻も変化なく寝ているのを見るとメールを打ちはじめました。

T君は落ち着かないのか、さっき消したタバコにまた火をつけました。
ちょっとしてまた返信が届くと、さっきと同じ様にまた携帯の光を点け妻の腰に覆いかぶさるように尻の辺りを覗き込みました。

T君は尻を見ていると、体を乗り出すようにコタツにひじをつくと片手で光る携帯を妻の尻に向けると、もう一方の手は妻のショーツに伸びました。

T君はそーっと妻の尻に手を掛けると妻の秘部付近のショーツのふちを指先でゆっくりつまみ上げました。
T君は秘部に携帯の光をあてると、つまみあげたショーツと尻の間から妻のアソコを覗き込んでいます。
そしてT君がつまみあげたショーツをゆっくり下に移動させると、尻の中央部のショーツは食い込むように移動し
指先で引っ張りあげながら下に移動されたショーツから妻のアソコがあらわになりました。
光が当てられているので私からもそれなりにはっきり見えます。
前述の通り妻は太っているため腿や尻は肉が沢山ついており、アソコはパックリと見えませんでした。
私からは肉厚な割れ目程度に見えました。

「ビっ!」また音がしてT君は慌てながらもショーツがパチンとならないようにゆっくり戻しました。
今度は陰部を撮られました。

妻のアソコを見られたことは、一瞬の挿入やフェラなどを見た興奮とはまた違った感じの興奮が私を襲いました。

T君は元のように座りなおすと妻の胸のあたりでゴソゴソとやっています。
「ビっ!」とまた音が聞こえましたが、まだ胸の辺りでゴソゴソしています。
光を放ったままの携帯が顔のあたりから出てきて「ピピっ!」と音がなりました。
T君はまた私のほうと妻の顔を確認するとコタツに向かって座りなおし、またメールを打ちました。

T君はそれから何度かメールのやりとりをしていると携帯を置いて立ち上がると、私をまたぐようにベットに入り眠りにつきました。

私は少しショーツが食い込んだままの尻を見たまま、アソコを強く握っているとズボンの中で爆発してしました。
流石にそのままではいられずT君の寝息を確認するとトイレに向かいました。

さっき撮られた妻の画像が気になりT君の様子を遠めに確認して、無造作にコタツに置かれた携帯を手に取りトイレに入りました。
ズボンを下ろして便座に座り、トイレットペーパーでパンツを適当に拭くと、早速携帯を開きました。

パスワードは掛かっていませんでした。
すぐさまデータフォルダを探してフォルダを開くと一番上にあるファイルを開きましたがそれは動画ファイルでした。

画面は真っ白でしたが少ししてピントが合ったのか、白いのが妻の肌であるのがわかりました。
妻の鎖骨の辺りをとった感じです。そこから胸の方にカメラの向きが変わるとニットの胸元が手で引っ張られ
そのなかにホックが外れているため浮いたようになっている薄ピンクのブラと乳房がみえました。

ニットを引っ張っている手が胸元に入っていくと中は見えなくなりましたが、手がゴソゴソと動いています。
手が胸元から出てくると再びニットを持ち上げて中が映し出されました。
ブラがずらされていて片側の乳首と乳房が露になっています。
カメラは乳首に近づいていき至近距離でしばらく写すとつまの胸元から遠のいていきチラっと妻の寝顔を写して終了しました。

続いて次のファイルを開くと想像通り妻のアソコのアップでした。
アナルが少しと陰毛がチョロチョロ生えているくすんだ色の肉厚な秘部の割れ目から、申し訳ない程度に茶褐色のヒダが顔を出すように写っていました。

そして最後のファイルは妻の太いムチムチした裏腿とショーツに包まれた尻が写っていました。

私は画像を手に入れたい思いから自分の携帯にメールで画像を送ろうとメールBOXを開きました。
ふと送信メールを見ると30分ちょっと前までT君がDという男とやり取りしていたメールがありました。
私はDという男とは面識もなく全く知らない男です。直近何通か送信していたようです。
送信メールの中に添付ファイルマークがついているメールが2通あり、嫌な予感がしましたがそのメールを開きました。

やっぱり・・・
先ほど妻の画像が添付されていました。

私は意味がわかりませんでしたが、気持ちを落ち着けて受信メールと送信メールを交互に見ながらメールの流れを確認しました。

最初はDからT君あてにメールが出されていてそれがきっかけでした。メールはT君がちょうど妻に絡んでいるときかそのちょっと前くらいに届いていました。
部分的に表現が間違えているかもしれませんが、ざっと覚えているやりとりを書きます。

【Dからのメール】0時頃
お疲れです
Tさん今日家にいます?
客の引きが早いからバイト早めに切り上げられるんだけど…
帰りにそっち寄っていいですか?

【T君の返信(妻が寝てからの返信です)】1時半頃
いや
今日は知り合いがいるからムリだわ
わりぃ
またで

【Dからのメール】
そうなんすか?
暇なんでモンハンでも一緒にと思いましたが…
知り合い?って俺が知らない人ですよね?怪しい…
返信遅いと思ったら、こっちはバイトなのに女とよろしくですかい?(笑)
新ネタですか?たまには俺にも回してくださいね(笑)

【T君の返信】
メールしてないでちゃんと働けよ
ネタ?女とは限らないだろうよ?
はい、これが知り合い(笑)
(妻の太い腿とショーツ(尻)が写った写真が添付されていました)

【Dからのメール】
おお!
マジ?この太いのと??肉肉しいですね!
やっぱり女じゃないすかぁ
男でこのケツはないでしょう?(笑)
でもTさん凄いわ
なんでもいけちゃいますね(笑)
どうせ彼女にしない女なら俺にもヤラさせてくださいよ!
最近やってないからもうなんでもいいですわ(笑)
ヤルだけの知り合いならブスでもデブでもウェルカムですよ。マジで(笑)

【T君の返信】
ブスでデブとはこんな感じ?(笑)
(妻の局部アップと胸から顔の動画が添付されてました)

【Dからのメール】
うわ
マンコリアルすぎ(笑)
顔はまあまあ良さげな感じだけど乳首黒っぽくね?
結構ババアですか?出会い系とか?

【T君の返信】
30ちょいだよ
お前的にデブババアだろ?(笑)
まあそういうことで今日はムリだから
お先に寝るよ
おやすみ

【Dからのメール】
あ俺タダならデブババアでいいですから(笑)
バイト明けにそっち行くんで肉マンさんにヤラしてくれるように伝えてください
若いのが沢山お相手しますってね(笑)

【T君の返信】
肉マンって…(笑)
やるのはムリだからまた起きたら電話するよ
肉マンでこいて寝てくれ

【Dからのメール】
はいはい
わかりましたよ
肉マンさんによろしく(笑)

私は何度かメールを読み苛立つ気持ちを抑えるようにトイレを出ました。
部屋を見渡すとT君も妻も変わらず寝たままでした。
T君の携帯をコタツの元の位置におくとぼんやりと妻とT君を眺めていました。
私は自分が寝ていた所に戻り横になって目を閉じましたが、T君と妻の絡む姿が頭から離れませんでした。
そして画像とDとのメール。何度も繰り返し考えているうちに興奮・嫉妬・怒り・不安と目まぐるしく気持ちが変化して
とても居心地が悪く感じました。モヤモヤしてなかなか寝付けないでいましたが、少し自分の頭を冷やそうと
T君と妻がそれぞれちゃんと寝ているのを確認しそーっと2人が起きないように外に出ました。

行くあてもなく外に出ましたがまだ辺りは真っ暗です。
周りを見渡すと裏の工場の前に自販機があるのを見つけて何か温かいものを買おうと向かいました。
マンションの裏手にさしかかると金網のフェンス越しにT君の部屋が見えました。気がつかなかったのですが、
ベランダは小さな庭のようになっていて使わなくなったパイプ椅子や物干しがありました。この場所からは金網越しからでも
ロールスクリーンが空いたままの部屋の中がうっすらと見えます。

目をこらすとベランダ際のベッドにT君が寝ているのが見えました。
私は特に心配することもなく、自販機で缶コーヒーを買うと工場の花壇の脇に腰掛けました。

気持ちを落ち着けるようにタバコをつけて、子供達はどうしているかなど、なるべく妻以外のことを考えるようにしていました。
明日はまだ1日妻と2人でいる時間があるけど、何しようかな…
何を考えるにしても妻が頭に浮かび、またあの画像が頭をよぎります。ついつい妻とT君のSEXを想像してしまい
その度にT君の部屋を確認しては自販機に戻るを繰り返していました。フェンス越しには妻の姿はまで見えませんが
T君が寝ているのを確認していました。

私は嫉妬から妻のことが気になっていましたが、反面妻のそばにいてもぎこちなくなってしまいそうな気がして、1人で落ち着いていたいと考えていました。
暮れの夜更けはかなり寒く、もう自販機の前にはいられなくなり、まだ2人は起きないだろうと駅前のネットカフェに行くことにしました。
どちらかが起きて電話してきたら、ネットカフェのすぐ横のマックに腹ごしらえに来たことにすればいいやと、気持ちの準備もして駅の方に向かって歩き出しました。

歩き出してすぐ原付バイクとすれ違いました。
すれ違ってすぐにバイクはT君のマンションの脇に止まりました。気になって振り返ってゆっくり歩きながら見ていると、
バイクから降りた黒いジャンバーとジャージのようなのを履いた男がマンションの廊下の壁に手をかけると、ヒョイと乗り越えて、
T君の部屋の前に立ちました。

私はT君のメール相手のDの事が頭をよぎり、慌ててマンションの方に向きを変え様子を見ながら歩いていきました。
ドアの前に立った男はドアを少しだけ開けると、顔だけ中に入れ部屋の中を確認しスッと部屋に入っていきました。
私はネットカフェに行くどころではなく、何故か部屋にも戻る勇気もなく、さっきまでいたマンションの裏手にまわりました。

慌てて金網越しに部屋を覗くとT君のベットの脇に男が立っているのが見えました。
男はT君の寝ているのを確認しているようでしたが、まもなくこちらに背を向けるようにしてしゃがみました。

男の前にはさっきまでスカートが撒くし上がったままの妻が寝ていることになります。
私に緊張が走りました。

男はしゃがんだまま移動しながら妻を物色しているようです。
何をしているのか見えませんがしばらく物色されていました。

男は立ち上がるとT君の肩をゆすり耳元で何かを言っています。
しばらく反応がありませんでしたが、男がゆすり続けるとT君は目を覚まし上体を起き上がらせました。
そしてT君は男の顔をみると慌てて部屋の中を見渡していました。

T君は急ぐようにベランダを空けると男に早く外に出るよう手で合図して、ゆっくりベットを跨ぐ男を引っ張り出すように庭に出し、T君自身も上着を取ると庭に出てきました。
私は慌てて工場側に身を潜めました。

少し離れていましたが私にも二人の会話がかすかに聞こえてきます。

T君「なんでお前がいるんだよ?」
男「いや、ちょっと顔だそうと・・・」
T君「今日は無理だって言ったろ?」

やっぱり男がDであったことがわかりました。

D「すみません。まずかったっすか?あれ誰なんですか?」
T君「あれは知り合いの奥さんで、今日はその夫婦とうちで飲んでたんだよ」
D「はぁ・・・で、その旦那は?」
T君「わかんねぇ・・・俺が寝るまでは部屋で寝てたんだけど・・・」
T君「ちょっと電話してみるわ」

T君が部屋に携帯を取りに戻りました。
私は工場の向こうに全力で走りました。

まもなくT君からの電話が鳴り、マンションからさらに離れるように歩きながら電話を取りました。
T君「もしもし、Eさん?」
私「ああ、Tか、起きたの?」
T君「はい、今、目が覚めて・・・Eさんは今どこですか?」
私「ああ、ちょっと腹減ったからさ、ぶらっと・・・」
T君「そうでしたか、この時間なら駅の方のマックか松屋くらいしかないですね。もう帰りですか?」
私「い、いやまだだけど・・・あっ何か買っていこうか?」
T君「いや俺は腹減ってないんで・・・」
私「そっか、わかった。R子も腹減ってないかな・・・まだ寝てる?」
T君「ええ、寝てますよ。買った酒も2人で全部空けちゃいましたから、多分お腹もすいてないと思いますよ」
私「そうなんだ。2人とも結構飲んだんだね」
T君「はい、俺はまだキャパでしたけど、Rちゃんは結構ベロベロになってましたから」
私「そっかぁ、しょうがないなぁ・・・あいつもたまにしかハメ外せないからなぁ」
T君「ですかね、お子さんの面倒とかも大変だろうし、だいぶ開放されてたみたいですよ」
私「ああ・・・悪いね。愚痴でも聞かされた?」
T君「それほど愚痴は言ってなかったですけど、DVD見ながら2人で色々と話をして盛り上がってましたよ」
私「そうかぁ、楽しく飲んでたんだね」
T君「ええ、Rちゃんとは気が合うみたいだしタイプなんで良かったですよ・・・途中で居酒屋の話を思い出してムラっと来ちゃいましたけど」
私「居酒屋の話?」
T君「EさんがRちゃんが抱かれてもいいって言ってた話しですよ」
私「ああ、そんな話もしたね・・・笑」
T君「そうですよぉ、Rちゃんと2人で話していた時、Eさんが寝ているのに気付いてRちゃんがEさんの方にハイハイするようにして
上着を掛けたもんだからパンツが見えちゃって・・・そっからその話を思い出して変に意識しちゃって辛かったですよ・・・笑」
私「そんなことがあったんだ?笑」
T君「マジで悪いと思いますけど、ムラムラ来ちゃいました」
私「はは、そっか、そっか」
T君「はい、今も起きたら2人だったんで、寝ているの見て意識しちゃってますからね・・・笑」
私「あ・・・そう」
T君「・・・あの・・・Eさんの居酒屋の話はマジ話じゃないですよね?」
私「・・・ん?」
T君「Rちゃんの・・・浮気を許せるっていう・・・」
私「・・・んん・・なんというか、嘘でもないけど本気で考えていた訳でもないからなぁ・・・なんとも」
T君「ですよねぇ?マジ話だったら今立候補したいと思ったんですけどね」
私「まぁ・・・でも俺が良い悪いというより、あいつが判断することだからな」
T君「はい・・・わかります。」
私「うん」
T君「でももしRちゃんがOkだったらEさんもOKだって思ったらだめですよね?」
私「それは・・・難しいけど・・・まぁ結果そうなったら仕方がないよな」
T君「そしたら、俺、挑戦してもいいですか?絶対悪いようにしないんで・・・」
私「ん???今から??」
T君「はい、Eさんちょっとだけ外で時間つぶしててもらえれば・・・すぐですから」
私「・・・ちょっとってどれ位だよ?」
T君「無理だったり、終わったりしたら携帯ワン切するんで・・ホントすぐですから」
私「・・・わかったよ。・・・でも俺戻りづらくない?」
T君「この話は全くなかったことにしますから、そういう素振りもしないしRちゃんにもそう言います」
私「んん、・・・わかった。」
T君「ほんと無理言ってすみません」
私「・・・いいよ、じゃぁあとでな」

T君から正直に気持ちを言われたので怒りはそれほどなかったですが、私が見てしまった2人のやり取りや
今来ているDの事を話さなかったことが引っ掛かり、不安に思ったので電話を切ると足早にT君の家の方に戻りました。

私は寒さからトイレに行きたくなりT君のマンションに戻る前に、反対方向にあるコンビニへ寄りました。
しばらく外にいることになると考えた私は、コンビニでレジの脇にあった小さいカイロを買って、かじかんだ足を暖めるために靴の中に入れました。

少し足元に違和感がありましたが、T君の部屋が見えるあの場所へ急ぎました。

私は2人が庭にいるとマズいと思って、近くまでいくと工場側の壁からそっと覗いてみました。
庭には2人の姿はなく部屋からは煌々と蛍光灯の灯りが漏れていました。

部屋の灯りは眩しかったのですが、目が慣れるとコタツやテレビの方まで見ることが出来ました。
部屋の中ではちょうどT君とDがベッドの向こうでしゃがんで何かしているのが見えました。
酔って寝ているというか完全にグロッキーになっている妻を2人でベッドに移動しているところでした。

前述した通り妻は太っているためよほど力がないと1人で抱きかかえることは出来ないと思います。
また、私自身妻がここまで酔っているのを見たのは妻が19歳の時以来です。

2人は上半身、下半身と順に妻をベッドに上げるとベッドの横に立ってなにやら話をしていました。

この時、初めてDの姿をちゃんと確認しましたが、髪の毛をかなり明るく染めていて上下ジャージ、背は低く若干小太りのさえない雰囲気で
風貌から育ちが悪そうな感じがする青年でした。

そして2人は見合うように間を空けるとジャンケンを始めました。
2回目にDが勝ったみたいでDは噛みしめるように小さくガッツポーズをすると何故か寝ている妻の顔に向けてガッツポーズしていました。

T君が何か話ながら妻の横に座りました。そしてDにかがむように手で合図ををするとDは大人しくベッドの横に身をかがめ妻の方を見ていました。
T君はゆっくり妻に覆い被さってイキナリむさぼるようにキスをしました。妻は無反応でした。T君がまたキスを続けると妻の顔は横を向きましたが
それ以外は無反応でした。

T君は妻から一旦体を離すと妻の顔を見ながら妻の胸を服の上からギュッと揉みました。
しかし妻の反応はありませんでした。

T君はDに向かって何かを言うとDはうんうんとうなずきながらベッドに乗ってきました。
T君はDと代わるようにベッドから降りコタツに入ると、Dの方を見ていました。

Dは妻の体を舐めるように見まわすと、腹の辺りからニットをまくしあげ、ホックが外れたままのブラも妻の首元まで捲り上げました。
私からも妻の白い肌と若干黒ずんだ乳首が見えました。

妻は普通体系の時はBカップだったと思いましたが、今は太ってCでややきついくらいです。クリスマスにネットで下着の福袋を買ってあげた時に詳細のサイズを知りました。
デブな割りにはそんなに巨乳ではなく、周りの肉と合わせて手の平に収まらないくらいです。

Dは妻の顔を見ながら遠慮がちに乳首を触っていました。
少し触って妻が起きないのを見ると指で乳首をつまみ上げ、振り返ってT君を呼びつけて、笑いながら妻の乳首を指差してなにか言っています。
T君はそれをみてすかさずDの頭を叩くとDの横に座りました。

DはT君に何か言われると、妻をゆっくりまたぎ妻を挟むようにT君と向い合ってしゃがみました。T君はスカートの脇をゴソゴソとしてファスナーを下ろしているようでした。
そしてDに何か言うと2人でゆっくりスカート下の方をつかんで、寝ている妻からスカートを引き抜きました。
妻は胸がはだけたまま薄ピンクのショーツと膝までの黒いストッキングだけの姿になりました。
妻の妊娠線が沢山入った弛んだ下腹部が2人に見られています。

Dが妻のショーツを指差すとT君はうなずいてスカートと同じ要領でショーツを引き抜きました。
するとDは妻のスカートとショーツをコタツの方に放ると、妻の足元の方に移動しました。
そして片一方ずつゆっくりと妻の足を開き陰部を覗き込みました。

妻は内腿の肉が結構あるのでかなり足を開かないと陰部は見えません。
多分Dも見えなかったのでしょうか、妻の片一方の膝をゆっくり曲げました。
Dは片手で曲げた膝を支えながら妻の陰部に顔を寄せて指で何やらいじっています。T君は黙ってその光景をみていました。

Dはしばらくそうしていると顔を上げてT君を手招きし、片一方の膝を支えながらT君と場所を交代しました。
するとDは横から妻の陰部に手を伸ばし、ピースというか指をチョキにして妻の陰部を開いたり閉じたりと、T君の顔を見て
笑って何かいいながら繰り返し指を動かしています。T君はまたDの頭を叩きましたがなおもDがそれを続けるので腹を抱えて笑っていました。

妻は寝たままで完全にオモチャにされています。私はかなりの嫉妬し息を呑みました。

やがてT君が何やら言うとDはベッドを降りすぐ横でジャージのズボン下ろしました。

まさか!?私はDがヤルと思ってなかったので驚きました。

Dは下だけパンツ一枚になると陰部を覗き込んでいるT君に何か言っています。T君はベッドから降りるとベッド脇の私が出したままの漫画を一冊取ると玄関の方に行きました。
おそらくトイレに行ったのだと思います。

Dはそれを確認すると、コソコソとパンツを抜いでベッドの妻の足元の方に移動しました。
Dがベットに上がる時、私の方向から真っ正面にDのモノが見えました。人の立ったのを見るのは今日2回目でしたが、同性でありながらもやはり見慣れないのでドキッとしました。
また、衝撃的に印象に残っていますが、Dのそれは若さからか天を向くように立っていましたが、非常にお粗末なサイズでした。
私こそ日本人の平均で、しかも太くなくてコンプレックスを持っていますが、そんな私からも小さく見えました。
T君の太いのを見た時は唾を飲んでしまう感覚だったのですが、Dのモノとコソコソする姿を見たときは滑稽な感じがしました。

Dは妻の足元に座るとまた真っ直ぐ伸びた妻の足を両方ゆっくり曲げ体を密着させるようにその間に入っていきました。
そして妻に覆いかぶさるように枕元にあるティッシュの箱を取るとすぐ自分の脇に置きました。

Dは指で探りながら妻のあそこの位置を確認するとゆっくりと挿入しました。
そして5回くらいゆっくりピストンをすると今度は強めに腰を打ち付けました。
妻の体がビクンと反応しました。

Dは慌てて腰を引き妻の顔を確認すると、急いでティッシュを2、3枚とり妻のアソコのあたりを拭き始めました。
中か外かわかりませんが妻の反応に驚いた拍子に射精したようで、慌てて拭いていました。
ついつい興奮して見いっていた私はあっけにとられました。

Dは妻のアソコを拭き終えると、覗き込むように妻の寝顔を確認してもう一枚ティッシュを取り立ったままの自分のモノを軽く拭きました。
もう終わったのかと思いましたが、Dは妻に密着するとまたゆっくりと妻に挿入しました。
今度はゆっくり2、3分腰を動かしていると妻の顔が右から左に動きました。
Dはまたピタッと動きを止めると妻の顔を確認し、ベットの脇に丸まっている毛布を取りました。

Dは妻の顔から上半身を覆うように毛布を掛けました。
そしてまたゆっくり腰を動かし始めると、すぐに激しく腰を打ちつけ始めました。
時折、妻の足が開いたりしているように見えましたが、妻が反応しているのかDの動きの反動なのかはわかりませんでした。

激しく腰を動かして2、3分くらいでしょうか、Dは妻の体からバッと離れ妻の腹部辺りにぶちまけました。
Dは妻の腹に出し切ると自分のモノだけを拭き、慌ててベットから降りてパンツとジャージを履きました。
そして妻を確認し逃げるように部屋の奥の方に向かいました。

私は妻が毛布で顔から胸辺りまで覆われ、腹から下が丸出しで膝下ストッキングを履いたまま足を大きく開いている姿を見て
異常に興奮しました。そして妻はまだ起きる気配がありませんでした。

まもなくしてT君が部屋の奥から出てきました。

私はそのまま部屋を覗いていると「バタっ」と音がしました。
音のほうを見るとDが廊下の壁を飛び越えた音でした。私は慌てて工場側に身を潜めました。
Dはメットを被るとエンジンを掛け、駅の方に走り去っていきました。

Dが去ると私は再び部屋を覗きました。

するとT君は妻の腹をティッシュで拭いていました。
そして毛布をゆっくり取ると妻に寄り添うように横になりました。

T君は寝ている妻を抱き寄せてキスをしていました。
しばらく胸を触ったり胸や首の辺りをキスしていましたが、妻は時折動いたりするものの、
起きることはありませんでした。

T君はあきらめたのか妻から離れ、コタツの方に放られた妻のショーツを持ってきました。
T君は妻の足元に座ると片足ずつ履かせてうつ伏せにしてちゃんとショーツを履かせました。
そして捲くしあがったブラとニットを元に戻すと、そっと妻に毛布を掛けました。

T君はティッシュの箱を枕元に戻し、部屋のゴミを捨てると携帯を手に取りました。

ブーっブーっとポケットの中で私の携帯がなりました。T君からはワン切りの約束でしたが鳴り続けているので私は電話に出ました。

T君「もしもし?」
私「もしもし、T?」
T君「はい、Eさん、遅くなってスミマセン。とりあえずもう…大丈夫ですよ。」
私「ん?ああわかった。どうなった?」
T君「いや、ぶっちゃけダメでした。Rちゃんが寝ちゃって途中で終了です。(笑)なのでもう大丈夫ですよ。どれくらいで戻られます?」

Dのことが気にかかりましたが何故か安心した自分がいました。私は張り詰めていた糸が一気に切れたようになり、疲れがどっと出ました。
そしてまた、あの部屋に戻る気持ちにはなりませんでした。

私「んん、ちょっと戻るの面倒くさいから…妻が起きたら家に帰るように言ってくれる?」
T君「ああ、わかりました。すいません。俺が遅くなってしまったから、」
私「いや、いいよ。一応R子が起きたら電話くれるかな?」
T君「ええわかりました。ちゃんと連絡します。」
私「わかった。よろしく頼むよ。」
T君「はい、じゃあまたあとで」
私「うんおやすみ」

電話を切るとT君は部屋の電気を落としました。

私は家に帰ろうと歩きましたが、疲れて面倒くさくなり途中の駅前のネットカフェに入りました。
私はネットカフェに入るとトイレでティッシュを調達し、先ほどの光景を思い出して個室で一人果てそのまま眠りにつきました。

ピリリ!ピリリ!ピリリ!

私は隣の個室の携帯のアラームで驚き目が覚めました。
慌てて携帯を開くと10時ちょうどでした。
もう10時か…私はフリードリンクのコーヒーを取りに行きタバコを吸ってネットカフェの半端時間を消化しました。
お腹もすいたので何か買って帰ろうと思いネットカフェから外に出ましたが、昨夜のことを忘れられない私は吸い寄せられるようにT君のマンションへ向かいました。

辺りはすっかり明るくなっていてまばらに人が歩いていました。

私はマンションに着くと迷いもなく部屋が見える場所に行きました。
マンションの前は元々人通りの多い場所ではなく人気もありませんでした。

部屋の電気は消えていました。日も差し込まないので薄暗いですが、
まだロールスクリーンが開いたままの部屋の中を覗くと肌色の物体が見えました。

私は急いでフェンスに近づいて見ると肌色の物体が妻であることがわかりました。
妻は一糸まとわぬ姿でT君の上に乗っていました。T君の顔の方に尻を突き出してT君のモノをくわえていました。

その姿からはやらされるではなく、自分からT君を良くしようと夢中で舐めたりしゃぶったりしているように見えました。

T君の指で掻き回されて、たまにそれに反応して口からモノを離しますが、すかさずいやらしく舐めまわしていました。

四つん這いで垂れるようにぶら下がった乳と脂肪が詰まって皮がだらしなく伸びた下腹が揺れていてなんともいやらしい姿でした。

私はその姿に黙って見とれてしまっていました。
T君が何か言っているのか、妻は恥ずかしそうな顔で時折T君の方を振りかえって何か言っていました。
楽しそうに互いの性器を触りあう2人を見て興奮もありましたが、かなりショックでした。

妻はT君のカチカチになったものをしっかり握り、引き寄せるように倒すと裏筋から玉まで舌を這わせています。
そして玉からさらに下に舌が伸びると、T君の膝がビクンと上がりました。
妻は笑いながらT君の方を振り返って何か言うと、T君の足をもっと広げて尻の穴を舐めるように顔を埋めました。
握ったモノをゆっくりしごかれながら尻の穴を舐められているT君は、足首をピンとのばしたりグッと縮めたりとかなり感じているようでした。
しばらくしてT君は妻の尻をどけて上体を起こすと、妻を抱き寄せてキスをしました。
そして妻はT君に抱き寄せられるように上に乗ると自分からもT君にキスをしています。
T君の口から首元、そして乳首にキスをするとマウントをするようにT君のお腹に座って後手でT君のモノを握りました。
それに応えるようにT君は妻の胸をしたから揉み上げています。
妻は気持ちよさからかT君にまたもたれかかるように抱きついてキスをすると、自分の股の間からT君のモノを手しました。
そして陰部にモノをあてがうと、そのまま上体を起こしてゆっくり腰を落としました。
妻はゆっくりと腰を前後させていると、T君に下から激しく突かれてすぐにT君に抱きつきいてました。
キスをしたまま激しく下から突かれています。

私は息を飲んで見つめていましたが、人が歩いてきたのが見えたので何事もなかったように工場の自販機のほうに歩きました。
向かってくる人の様子を伺いながらコーヒーを買ってその場で飲んで、人が通り過ぎるのをやり過ごしました。
年配の男性が何事もなく通り過ぎると、私はほっとしてその人の姿が見えなくなるまでタバコを吸いました。

そして慌てて部屋を覗くと体制が変わっていました。
今度は妻が下でT君が正常位で激しく突いていました。

T君は手で妻の膝を開くように抑えて激しく打ちつけています。
妻は毛布を顔の辺りで握り締め、T君の動きにあわせて腰を上下していました。

やがてT君が妻の膝の裏に手を入れて足を持ち上げ、マングリ返しの格好にすると
ゆっくりと深く妻を突き始めました。
深く突かれた妻は気持ちよさからか顔をジタバタと動かして喘いでいるのがわかります。
そしてT君の腰が激しく動き出すとT君は妻の膝裏を固定していた手を離し妻に抱きつきました。
妻もそれに応えるようにT君の背中に手を廻して二人で激しく抱き合いながら腰を打ち付け合っていました。
途中で妻の足がT君の体を挟むように絡みつき、T君の動きを抑えるようとしているように見えましたがT君は動きを止めませんでした。

また2人は抱き合いながら腰を打ち付け合っていました。
そしてもう一度、妻の足がT君の体を挟み込むとT君の動きは早く小刻みになり、妻と抱き合い足を絡ませたまま動きが止まりました。

私からはT君が腰を妻の股に押し付けたまま尻の筋肉がこわばっているいるのが見え、T君が妻の奥に中だししたことがすぐにわかりました。
しばらく2人はそのまま抱き合ってキスをしていましたが、T君が枕もとのティッシュに手を伸ばすと何枚か取り、ゆっくりモノを引き抜いた
妻のアソコに押し込みました。

そしてT君は放心状態で仰向けになっている妻の顔の横にしゃがみ、汚れたままのモノを口元に突きつけました。
妻はゆっくりと汚れたモノに手を添えると、丁寧に舐め始めました。
T君は片手で妻の頭を抑えて妻の顔を誘導するように舐めさせていました。

私はその光景を見た時、二人が何を話していたのかわかりませんし、私が来る前にどんな事をしていたかもわかりませんでしたが、
妻がT君にされるがままになっていてそれを受入れていることに気付きました。

そしてT君はモノをしゃぶらせるように妻の顔を誘導すると、体勢的にしゃぶれない妻は四つんばいの状態になりました。

妻は私の方にティッシュを詰められた尻を向けT君のモノをしゃぶらされています。
T君が妻に咥えさせたまましゃがんだ格好から少しずれて枕元にドカっと座ると、妻もそれに合わせるように少しずれて、
アソコに詰められていたティッシュの塊がボトっと下に落ちました。

妻はT君のモノを咥えたまま脇のティッシュを取ると股の間から手を伸ばしアソコを拭いていました。

私はその光景を見ると興奮や嫉妬からいても立ってもいられなくなり、駅の方に走りました。

T君の家からは歩いても30分程の自宅ですが、通りでタクシーを見つけるとそれに乗って自宅に帰りました。
私は帰ってすぐ寝室に入ると着替えもせず下だけ脱いでベッドの中ですぐに一人果てました。

今日3度目にもかかわらず、興奮が収まりませんでした。
私はもう一度果てると少し落ち着いて、携帯を枕元に置き布団に入りました。
それからしばらく布団の中で妻とT君のことを色々と考えていました。

仮眠しかしていなかった私はうとうとして眠りにつきそうな時、ビー!ビー!っと携帯が鳴りハッと目が覚めました。
電話はT君からでした。私は何故か恐る恐る電話に出ました。

私「はい?」
T君「もしもし」
私「ああT?」
T君「はいおはよう御座います。Rちゃん起きたんで電話しましたちょっと代わりますね」
私「もしもし?
妻「は はい」
私「ああ起きたの?」
妻「うん遅くなっちゃった。帰るとき声かけてくれたらいいのに・・・お腹大丈夫?」
私「ん?ああ、お前がガン寝してたから」
妻「そっか、ゴメンネ。何か食べた?お腹減ってない?何か買って帰るけど・・・」
私「そうだな。適当に買って来てくれたらいいよ」
妻「うんちょっと買い物してからマック買って帰るね、T君にもどそっか?」
私「いや、いいよ わかった  じゃ」

私は複雑な心境から早く電話を切りました。
電話では妻はいつもと変わらない様子で話していました。

電話を切って10分くらい経って再び携帯がなりました。T君からです。

私「はい、もしもし?」
T君「あEさん?今日はありがとうございました」
私「ああいいよ、R子は?」
T君「今帰りました」
私「そうか、どうした?」
T君「あの、例の話ですけど…」
私「例の話って・・・?」
T君「・・・やっちゃいました」
私「・・・え?」
T君から言われると思っていなかったので慌てて知らなかった素振りで答えました。

T君「結局Rちゃんが起きてから・・・」
私「やったの?」
T君「はい、スイマセン。・・・・・・・・怒ってます?」
私「いや・・・驚いた、寝ちゃって終了って言ってたから」
T君「はい、スイマセン。・・・驚きますよね・・・」
私「ん  まあ  本当にするとは思わなかったからね」
T君「スイマセン、どうしても自分がやりたくなって…」
私「まあいいよ 過ぎたことだし。ムリやりじゃなかったんだろ?」
T君「んんまぁ、恥じらう程度に嫌がられはしましたが…そういう流れになってからは・・・」
私「そっかわかった。Tの言ってた通りだったんだな」
T君「まあ酔った勢いがあったと思いますけど…」
私「なんだかんだでやったんだ?…で、R子は普通にしてた?」
T君「・・・普通に帰りましたよ。ちゃんと秘密だって言いましたし、酔った勢いでのこととしてお互いに…」
私「そうか普通に帰ったならいいや。わかったよ。」
T君「本当にスイマセン」
私「いいよ。もう謝らなくても。まあ俺もハッキリ駄目だと言わなかったから」
T君「スイマセン。そう言ってもらえると嬉しいです。Eさんに怒られると思いましたけど、正直に言って良かったです。」
私「わかった。でも正直、R子のヤツにも驚いたな…」
T君「まあRちゃんは悪くないと言うか、仕方ないと思ってあげてください。」
私「でもすんなりヤラセたわけだろ?」
T君「それは、自分が…」
私「いいよ。今更怒らないから、ちゃんと詳しく全部話せよ」
私は怒っているというより、過程を知りたい勢いで結構強い口調で言いました。

T君「はい、Eさんが帰るって電話で言われた後、自分はRちゃんの横に寝たんですけど、結構時間が経ってからRちゃんが目が覚めたみたいで自分が起こされたんです。それでEさんは?って聞かれて、腹の調子が悪いから先に帰ったと伝えました。」
私「うん」
T君「そうしたらRちゃんがなんで自分が下着姿になっているかって聞いてきて、覚えてないの?と聞いたら全く覚えてないと…」
私「うんそれで?」
T君「さっきやっちゃったじゃん?と嘘つきました。スイマセン」
私「いいよ、で?」
T君「Rちゃんは「嘘ぉ?本当に?」ってかなり驚いていて、「ゴメン忘れて、何も覚えてないから」と、顔を真っ赤にして布団をかぶってました」
私「それで?」
T君「それで、もう一回しようって言ったら「ムリ」って言われたんですけど布団剥ぎ取ってそのまま抱きついてたんです」
T君「抵抗されたんで、やらないから口でして内緒だからってお願いしました。」
私「うん、それで?」
T君「そしたら、困った感じでしたけど「わかったけど見ないで」って言って自分に毛布を渡して来たんで、それをかぶって横になって口でしてもらいました」
私「そういう感じだったんだ・・・」
T君「はい・・・・・スイマセン」
私「で実際にやったのは?」
T君「あの・・・自分が逝かないようにガマンしてて」
私「うん」
T君「で69して欲しかったんで向きを変えようとしたら一旦は断られたんですが」
私「うん」
T君「ちょっと無理に向きを変えて、Rちゃんのアソコを触ったら凄く濡れていて」
私「うん」
T君「閉じる足を無理やり開いて、舐めまわしました」
私「それで?」
T君「Rちゃんが凄く感じてたので、沢山指で逝かせて、もうしちゃおうよ?っていったら、頷いていたので・・・」
私「それでやったんだ?」
T君「・・・はい」

私が捲くし立てるように聞いたのでT君は萎縮していました。
私の中でさっき見た光景までの話がだいたい繋がりました。

私「わかったよ、もういいわ」
T君「はい、スミマセン」
私「また連絡するわ。怒らないけどこのことは誰にも言うなよ」
T君「もちろんです。わかりました」

私は経緯がわかって少しスッキリした気分になり電話を切って妻の帰りを待ちました。

しばらくして妻が帰ってきました。

「あーゴメンね」と食卓に買い物したものと私のマックを置くと、せわしなく食材を冷蔵庫にしまうと「ちょっとシャワー浴びてくる」と寝室に着替えを取りに行きそのまま風呂に入って行きました。

私は食べ終えると寝室に行き布団に入りました。

妻は私と対峙しづらいだろうと思っていたので、それほどその態度は気になりませんでした。

しばらくして妻は風呂から上がると、落ち着かないように洗濯や家事を始め、やはり私とゆっくり向き合うのを避けるかのようにしていました。

私は妻とやりたい気持ちがあり寝室で待っていましたが、妻の様子から今は無理しないほうがいいと思いました。
そして妻の動きが一段落したころ、様子を確認したいのでリビングに行きテレビをつけると、今度はちょっと疲れているから横になるねと、私と入れ替わるように妻は寝室に入ってしまいました。

私はテレビを見る気にならず今朝の光景を思い出しこれからどうするのかしばらく考えていました。
何事もなかったように過ごしたら何事も起こらないだろうし、妻と他人の絡みを間近でみたい気持ちもあるし複雑な気持ちでした。

気持ちの整理がつかずT君からはやった話を聞きましたが、それ以外何も聞いていなかったので妻とのことが気になり、とりあえずメールしてみることにしました。

私から

お疲れさま
そっちはもう寝てる?
妻は帰って来たんで一応報告まで

間もなく返信がきました

T君
お疲れさまです
様子はどうですか?


とりあえず大丈夫だよ
今はシャワー浴びてそそくさと寝ちゃってるよ
そっちは何してんの?

T君
そうですかそれはよかったです
自分は…余韻に浸ってました。ボチボチ寝ようかと(笑)


はは(笑)
ところでどういう話になっているの?

T君
帰りに二人の秘密ということでって言ったら頷いていました
不安そうにしてたので、ちゃんと家についてから念のためメールくれるって言ってメアドを教えておきました


そっか
でメールは来た?
っていうかTはメッセのアカウントとかある?

T君
メッセは今使ってないですけどスカイプはありますよ?
Eさんは?あります?


あるよ
じゃぁxxxxxで呼んで

私は自分のネットブックを開いて
以降はスカイプのチャットでやりとりしました。

T君「Eさんですか?あ、繋がりましたね。」
私「だね。R子起きるとまずいからチャットでいい?」
T君「了解です。で・・・メールですけどRちゃんからはちょっと前に大丈夫みたいとメールがありました自分からは了解とメールしました」
私「そっか。それ以外は家でも何も話してないの?」
T君「はい。ちゃんと秘密ということだけ話して帰しました」
私「それで・・・R子も納得して帰ったんだ?」
T君「はい、ちょっと動揺してましたけど」
私「そうか。Tは平然と対応したんだ?」
T君「はい、大人しく帰しましたよ。ぶっちゃけまたやりたいって言いたかったですけど今回はEさんのはからいがあってのことだと思ってガマンしましたw」
私「そっか。またやりたいんだ?相性良かったとか?(笑)」
T君「(笑)相性は抜群かもですね。自分は気持ち良かったしRちゃんも何回もいってたみたいですから。趣味も話も合うし一人の女性として魅力的に思いましたよ。でもEさんの奥さんだし感情移入してはいけないと思ってましたけどね。複雑な気持ちでした。」
私「まあ…確かに子供もいるしあいつにも感情移入されたら困るわ。ちょっとやっちゃったくらいで済むならまだいいんだけどね」
T君「はいちゃんとわかってます。でも感情移入しないでとなるともっと色々なことしてみたいですね。ただ普通にエッチでも十分満足ですけど」
私「ん?R子とのSEXを追求するってこと?」
T君「はい。Eさんは奥さんだから気にしないと思いますけどもったいないですよ」
私「もったいないとは?」
T君「美人でヤラシイ体型でフェラも抜群に上手いし、何しろ絶対にMっけありますから。普通にやるだけじゃもったいないです」
私「そうか?アイツにそんなに価値あると思わんけど…」
T君「それは慣れだと思いますよ。ヤルやらないで言ったらみんなヤルと言うと思いますよ。しかも感情無しで後腐れないなら尚更ですよ」
私「サクッとやるだけなら需要があるってこと?(笑)」
T君「そんなつもりじゃないですけど、需要は絶対ありますよ。俺の仲間ウチでもやりたがるヤツは結構いると思います」
私「仲間内?Tは仲間に妻をヤラセたいの?」

Dの事も気になっていたのであえて聞きました。

T君「いやEさんの奥さんでなければ・・・それも楽しいですけどね」
私「仲間内で廻して楽しいということ?」
T君「廻すんじゃないですけど、前に楽しいことがあったんで」
私「その話よかったら聞かせてよ?」
T君「いや結構前ですけど、ドMな人妻とそんなこんながありまして(笑)」
私「どんなこと?」
T君「自分の家でその子をベットに縛って目隠しプレイしてて、その時たまたま遊びに来た友達2人といじり倒しました(笑)」
私「マジで?すごいな。嫌がらないの?」
T君「目隠ししてるからわからないようにやってましたけど、途中で目隠しはずしたらヤメテ、ヤメテとは言ってましたけどね。」
私「うわぁ エグイね」

妻の姿を重ねて想像すると恐ろしく興奮しました。

T君「でも結局は開き直ったのか、ほどいてからもそいつらとヤッテましたよ(笑)」
私「そうなんだぁ・・・凄いね。その子」
T君「そこまで恥ずかしいところ見られたら、流石に開き直るんですかね(笑)」
私「その後はどうなったの?」
T君「しばらくは3人誰でもヤレル感じでしたよ。俺がこっちに引越ししたんでもうやってないみたいですけど・・・・」
私「そうなんだ?そっちの地元での話だったんだね?仲間は地元の友達?」
T君「はい、そうです。2人とも昔からの友達で20代前半の時の話です。一人は去年からこっちに出てきてますけどね」
私「へぇ・・・楽しそうだね。最近の若い子は無茶するなぁ」
T君「ですかね・・・うちらはちょうど盛んな頃に出会い系とか色々ありましたからね」
私「うんうん・・・にしても凄いねぇ」
T君「若い頃は見境なかったし、プーだったり学生だったり昼に時間たっぷりあって人妻が簡単にゲットできましたからね」
私「なるほどね、それでR子みたいなのにも興味を持つようになったんだね」
T君「いやいや、でもRちゃんは可愛いですよ。EさんOk出してくれたら本当にまたやりたいですから(笑)」
私「ははは」
T君「自分が聞くのもあれですけど、実際にEさん的に気分悪いですか?」
私「微妙だな。何ともいえない感じだけど。」
T君「そうですよね。Eさんは楽しめないですよね。スイマセンでした」
私「まあいいよ、アイツの話も聞けたし」
T君「話を聞くのと実際に見るのとどっちが良いですか?」
私「まぁ・・・話聞くだけよりはな」
T君「そうですか。見る方がいいですよね。3Pとかは?」
私「それはないな」
T君「そうですか。今日は見せた方が良かったですね」
私「はは」
T君「また機会があったらヤラセテ下さい、ちゃんとEさんの前でしますから」
私「どうだろう?まずアイツがどうかだし、俺はその場に居合わせるのはちょっとな…」
T君「気まずいですか?」
私「さすがにね」
T君「そうですか。Rちゃん自体はOKだと思うんですけどね」
私「またヤれるってこと?」
T君「はい、一回してるんでやろうと思えば何とでも出来ると思います」
私「まぁ、そうかもしれないな」
T君「はい」
T君「また報告だけならいつでもやらせてください」
私「ははは」

私は回答に困り返事を返せませんでした。

T君「いい事思いつきました!」
私「何?」
T君「これ見えます?」

パソコンにT君の顔が映りました。

私「ああ、WEBカメラ?」
T君「そうです、前にビデオチャットで遊んでたんですよ」
私「そうなんだ、とりあえず見えるよ」

T君の手がアップで映ると、カメラを移動しているのか部屋の中が映りました。
カメラが斜め上からベットを映すとそこで映像が固定されました。

T君「ちゃんと見えます?」
私「ああ、見えるよ。ベットだろ?」
T君「そうです、棚の上なんでここが限界ですね」
T君「ここでRちゃんとヤッたらEさんも見えますね」

私はその光景を思い浮かべて息を呑みました。

私「見えるだろうね」
T君「一人で盛り上がっててスミマセン」
私「はは」
T君「もし次の機会があったら見せれますね(笑)」
私「まぁ、あいつも忙しいからな」
T君「そうですよね。俺、勝手に盛り上がってますけどむずかしいですよね」
私「まぁね」
T君「でも機会があったらこれで見せる約束で、やらせて貰えますかね?」
私「んん、別に断る理由もないけどTに変な感情抱かれても困るからな」
T君「ああ、なるほど。でも口説いたりしてないし、そっち重視で誘えば大丈夫ですよ」
私「そうかぁ?」
T君「大丈夫だと思います。なんだったら他のヤツと一緒にやってもいいですし」

完全に所有物としているTの発言にムっと来ました。

私「他のヤツって、あいつはOKしないと思うけどね」
T君「まぁ普通にそうですかね。でも上手くいったらHに目覚めると思います」
私「上手くいかないとおもうけどね」
T君「いやさっきの話じゃないですけど」
私「目隠しするってこと???」
T君「まあ一つの手段として。いくらEさんが寛大でも知らないヤツにヤラセたりってのはマズイですかね?」
私「信用はできないよな。それにそんな無理やりでアイツが良かったと思うかも疑問だし」
T君「絶対問題は起こさない約束は出来ます。Rちゃんが良かったと思うようにも出来ると思います」
私「でも、ちょっとそれはな」

嫉妬と裏腹に見たい気持ちがありましたがプライドと理性で返事をしました。

T君「スイマセン。今の目隠しは忘れてください」
私「わかった」
T君「自分は普通で構わないんでEさんがいいと思ったらまたお願いします」
私「ああ、考えておくよ」
T君「了解です。Eさん次第で自分はいつでもOKなんで。自分の連れも年末年始は大丈夫ですから、万が一興味あったら連絡ください」
私「わかったよ」

私はどうしてもT君の言う”友達”が気になったので、聞きました。

私「あのさ友達ってどんなヤツ?」
T君「さっきの話で考えたのは地元のヤツですよ。昔から親友で中学の同級生です」
私「こっちにいるってヤツ?」
T君「そうです。散々一緒遊んだりして腐れ縁ですけどいいヤツですよ。自分の一番信頼できるヤツです」
私「そうなんだ?何してる人なの?」
T君「はい、地元で就職したけど物足りなくてこっちに出て来たみたいで今は営業をやっているみたいですね。俺なんかよりシッカリしているし、Eさんとかこっちの知り合いにもちゃんと紹介出来るヤツですよ」
私「そうなんだ。そいつと二人でって考えたんだ?」
T君「まあ、まずそいつとならと。昔色々やって来てそういう意味でも上手く立ち回れるんで」
私「そっか」
T君「はい、あとは声掛けるとしたらバイトの後輩くらいですかね」
私「そいつはどんなヤツ?」
T君「いや、ソイツもいいヤツですけどまだガキなんで…弟みたいな感じですけど、全然遊びとか女を知らない感じなんで混ぜてあげたいかなくらいで」

私はソイツがDであると思いました

私「ふぅん。そうなんだ」
T君「はいそうです、ちょっとは、いいかな?なんて思ってくれました?(笑)」

妻は知らないですがもうDとはやっているわけでそこにあと一人増えたところで…などと一瞬考えてしまいました。
なんとも返事出来ず「微妙だなぁ」と返しました。

T君「ですよね。もしEさんが半信半疑なら昨日の約束通りに今後一切この話はなしにするんで今日一晩Rちゃんを預けてみてくださいよ」
私「今日?」
T君「はい、今年ももう終わりだし年の最後に最初で最後のRちゃんの浮気だと思って」
私「最後になるのか?」
T君「はい、絶対悪くしないし大丈夫です。今後も希望しないんで」
私「でも昨日の今日でアイツがどうかわからないし…そもそもどうやって?」

うかつにも興味がそっち(妻がヤルかヤらないか)にいってしまっていました。

T君「Rちゃんにメールしてうちに呼びます。Eさんは申し訳ないですけど、Rちゃんが一晩出れるように嘘でいいので予定入れてもらえませんか?」

私は私を避けていた妻の態度を思い出しました。

私「まあなんとかなると思うけど」
T君「呼び出せなかったり拒まれたら諦めます」
私「わかった呼び出せて拒まなかったら本当にヤル感じ?」
T君「はい、ちゃんとスカイプで見せますから」
私「無茶とか隠し事はなしな」
T君「はい、Rちゃんウチに来たら一部始終見せますし、誘うメールも転送します」

私は自分の気持ちが煮え切らないままT君に押し切られるように妻を預けることになりました。

私はT君がこれからどうするのかの不安と、呼び出しが成功してしまった時のことの妄想で頭がいっぱいでした。
リビングにいても落ち着いていることが出来ず、シャワーを浴びようと風呂場に行きました。

脱衣場で妻の下着を確認しようと思い洗濯機の蓋を開けましたがすでに回った後でした。

私は浴槽に栓をしてシャワーを浴びながらその湯をためてゆっくり浸かって自分の都合をどうするか考えていました。
途中でウトウトしてかなり時間が経ちましたが、気持ちの整理が出来ると指先までふやけていたので風呂を上がり、リビングに戻りました。

妻は寝室にこもったままでした。

携帯をみるとメールがいくつか届いていました。T君からです。
一番古いものから開いてみるとT君が妻を誘うメールでした。

T君から
お疲れさま
Rちゃんその後は大丈夫?

妻からの転送
お疲れさま
心配ありがとう
うん、大丈夫みたいだよ

T君から
そっか
それなら良かった
Rちゃんは今朝のこと怒ってない?埋め合わせじゃないけど、夜ご飯でも一緒にどうかなって
あ、もちろんEさんも一緒だよ?

妻からの転送
怒ってないよ
ご飯かあ、誘ってくれて嬉しいんだけど、うちの人の予定もわからないし、今はちょっと気まずいからゴメンなさい

T君から
そっか
そうだよね
考えたら俺もEさんに気まずいかな…
Rちゃんは今もお家で一緒だもんね
なんかゴメンね

妻からの転送
うん
気にしないで、気まずいのは私の問題だから。明日には大丈夫だと思うよ
今は部屋に1人だけどもうメールするのもまずいかも…
部屋にこられたら困るから

メールの時間から妻は寝室で今メールのやりとりをしているのがわかりました。
また私に対して後ろめたさがあるのも再確認出来ました。

するとまたT君からメールが来ました

T君から
あんまり気まずいなら予定作って1人で出て来ちゃったら?無理に合わせると余計にぎこちなくなるよ?
俺も予定ないから大丈夫。一緒にいてあげるよ

私は不安で一杯になりましたが、意を決して妻のいる寝室に入りました。
そして着替えを取りながら妻に言いました

私「お前まだ寝てる?昨日会えなかったHたちが多分パチンコしてるから顔出して飲みに行こうと思ってるけど、一緒に行くか?」

妻は寝て起きるふりをしながら少し考えて、「さっきM香からメールがあってね、家で鍋をするからこないかって誘われてるの」と言って来ました。
M香とは妻の中学からの親友で電車で一時間位のところに住んでいます。

私「そうなの?俺の方は断ろうか?」
妻「あ、いいよゴメンね。私もめったに会えないからもう少し休んでM香のところに行くから…H君たちとでしょ?気にしないで飲んで来ていいよ」
私「そっか。俺、多分打ってから飲みだから結構遅くなると思うけど大丈夫?」
妻「うん私も後でメールするね」
私「わかった。じゃ悪いけど行ってくるわ」

私は着替え終えると外に出ました。
妻に嘘の予定を言われた虚しさと、向かうところもない寂しい気持ちから気晴らしにゲームセンターにいきました。

向かう途中でまたT君からメールが来ました。

妻からの転送
今うちの人が出かけました。
ちょっと気持ちが落ち着きました。
色々と心配ありがとう。

私はホッとしました。
妻は1人になりたいから嘘をついたのがわかったからです。
足取りも軽くなりゲームセンターにつくと、またメールが来ました。

T君から
そっか
わかった。良かったね
Eさん帰りは遅いのかな?
もし1人でいるなら一緒にご飯でも食べようよ?

妻からの転送
うん
どうしようかな…
ちょっと気持ちが複雑だから。
ゴメン。ご飯も近所では会えないし、またメールするね

T君から
うちで食べようよ?
気が向いたらおいでよ。待ってるから。
こういう時は1人にならない方がいいよ。
テレビでも一緒に見ながらさ。まだ時間あるから考えてメールちょうだい

私はT君がしつこいなと思いながらも、時間をつぶしてから家に帰ろうとメダルゲームをはじめました。

1時間くらい経ってまたメールが来ました。

妻からの転送
メールありがとう。
とりあえず。家から出ました。
家にこもっていても気分が晴れないし、それにうっかりうちの人に予定があるって言ってしまったから、ちょっと気晴らしも兼ねて外をぶらぶらしてきます。心配ありがとうね

T君から
そうなの?
だったらうちにおいでよ?Rちゃん無理だと思って俺の親友を呼んじゃったけどむしろ良かった。
みんなでパーッと明るく飲んじゃおうよ?

妻からの転送
いいよ。
お邪魔しても悪いから。
もう大丈夫だから。
ありがとう

私はT君も諦めると思っていました。
しかし、ちょっと経ってまたT君からメールが来ました。

T君
友達のことは気にしないでいいよ
俺、責任感じてるし迎えにいくよ
俺も今外に出たから
Rちゃんいまどこら辺にいるの?

妻からの転送
ごめん
本当にいいのに・・・
私のためにわざわざ悪いよ、寒いから家に戻ってて
ちょっとしたらT君の家にいくから
家で待っててね?

T君
わかった
じゃあ 待ってるよ

妻の人に迷惑を掛けまいとする気持ちを逆手に取られた感じでしたが結局妻はT君の家に行くことになってしまいました。

それから間もなくまたT君からメールが来ました。

T君
Eさん?メール見てますか?
とりあえずRちゃんが来ることになったのでスカイプログインしてください

私は手持ちのメダルをそのままゲームに置いたまま、朝行ったネットカフェに急ぎました。
個室入るとヘッドフォンをつけてスカイプにログインし、T君のアカウントを呼び出しました。

間もなくT君の声が聞こえました。
T君「聞こえますか?」
私「聞こえてるよ」
こちらはマイクがないのでチャットで返事をしました。
T君「部屋も見えます?」

T君の姿と部屋のコタツのあたりが映りました。

私「見えるよ」
T君「了解です。とりあえずもうちょっとでRちゃんが来ると思います。俺の連れもちょっとしたら来ますがどうなるか判らない感じですね。Eさん大丈夫ですか?」

T君の質問は妻とやってもいいですか?と聞き取れ、私は胸を突かれたような気分になりました。

私「まぁ 大丈夫だよ。連れは2人?」
T君「2人呼びましたが別々に来ます。一人はちょっと遅れてくると思います」
私「そうなんだ?R子のことは話しているの?」
T君「まぁザックリとは話してます。でも無理にやったりするなとかそう言う感じで・・・」

「ピンポーン」
T君の話の途中でインターホンがなりました。
T君「Rちゃんかな?とりあえず出てきます」

Tが玄関の方にいきました。「・・・今開けるね」オートロックの解除をしたみたいです。
そして慌てて戻ってくると
T君「Rちゃんです、もう話は無理みたいです。念のためモニターとスピーカの電源きりますね」
T君が画面のほうに向かって操作していると、「ピンポーン」もう一度インターホンがなりました。

T君は「はーい」といいながらまた玄関にいきました。
「お邪魔しまーす」T君の後からR子が部屋に入ってきました。

私は妻がただ部屋に入って来ただけなのに、息を飲みました。

妻は白い膝辺りまでのスカートに黒いストッキング、上は多分グレーっぽいキャミソールの上に黒いカーディガン、そして黒っぽいコートを着ていました。少しヨソ行きな格好です。

T君「寒かったでしょ?暖かいもの入れるから、そこに座ってて」
妻にコタツのローソファーに座るように言うとT君は玄関の台所のほうに行きました。
妻は部屋の中を見渡してコタツに入りました。

しばらくしてT君がマグカップを持って戻ってきました。
「どうぞ」
コタツにカップを置くとT君は妻の横に腰掛け一緒にコタツに入りました。

T君「寒い?コート掛けるよ、シワになっちゃうから」
T君は妻にコートを脱ぐようにいって立ち上がると、妻もコートを脱いでT君に渡しました。
T君はコートをハンガーに掛け壁に掛けると、また妻の横に座りました。

2人はしばらく無言のままカップの飲み物をすすっていました。
どちらからも何とも声をかけずらいような雰囲気が流れていました。

状況を変えるようにT君が話し始めました。

T君「Rちゃんゴメンネ。大丈夫?・・・2人になると照れくさいね?」
妻「うん、大丈夫。これカフェオレ?おいしいね」
少し話題をそらすように妻が応えました。

T君「そうそう、インスタントだけど美味しいでしょ」
妻「うん、美味しい」

妻がマグカップをコタツに置くと、T君がいきなり妻の頭を抱き寄せました。
妻は若干驚いて、無言のまま頭をT君の胸元に預けています。

T君「Rちゃんゴメンネ」

妻は無言でうなずきました。
妻がもたれた体を起こそうとすると、T君は両手で妻の顔を抑えて唇を奪いました。

妻は抵抗しているように見えましたが、キスをしたままT君に引き寄せられ、コタツからも出てしまいそのままローソファーに押し倒されました。

T君の背中で見えませんが顔の辺りをキスをされているようです。
しばらくT君が押さえつけるようにキスをしているとやがてT君の手がスカートを捲り下腹の辺りのストッキングに手を掛けました。

妻「ダメだよ、T君?ダメ」
力のない妻の声が聞こえます。

T君はかまわずストッキングとショーツを纏めて下ろそうとしています。
妻も抵抗していましたが、ストッキングとショーツは膝の辺りまで脱がされてしまいました。

そしてT君が体勢を変え妻の足が開くように、膝まで下りたストッキングとショーツを妻の足から抜き取ると陰部に顔を埋めようとしました。

妻はそれを逃れるように体勢を変えて、コタツに入りました。
T君はコタツに下半身を入れた妻の横で同じ様にコタツに入り、またキスをしました。

T君「Rちゃんゴメン。ガマンできない」
妻は黙って首を横に振っていました。

しばらくその体勢のままT君がキスを続けて時折コタツの中に手を伸ばしますが、妻がそれから逃れるといったやり取りが続いていました。
T君はコタツから出て妻の横に座るとスウェットのズボンとパンツを少し下ろして、いきり立ったモノを妻の顔に突き出しました。
横になったままの妻はT君の顔を見上げると、T君のモノをスっと握り、裏側をチロチロと舐め始めました。

妻はアソコを舐められるのを拒んでいたのに、あまりにすんなりフェラを始めたので驚きました。
抵抗しても仕方ないと思ったのか、口でT君の性欲を抑えようとしたのか、私にはわかりませんでした。

妻はコタツにほとんど体を潜り込ませたまま横になってゆっくりと丁寧にT君のモノを舐めています。
T君は妻の服の胸元に手を入れ、乳を揉みながらフェラを堪能していました。

T君は妻に舐めさせながら色々と話しかけました。
「Rちゃん上手だよね?」
「いつもこんなに丁寧にしてあげてるの?」
「誰に教わったの?」

妻はT君の顔をたまに見上げていましたが、特に返事をせず淡々とフェラを続けていました。

「Rちゃん?俺やりたくなっちゃった」

妻はT君の先端を軽く咥えたまま頭を横に振りました。

「Rちゃんは入れたくならないの?」

妻は返事をしません。しばらくして頭を縦に振りました。

「なんで?俺のじゃ不満?気持ちよくなかった?」

妻はしばらくして一旦、頭を斜めにすると、今度は頭を横に振りました。

「じゃしようよ?」

妻はすかさず頭を横に振りました。

「なんで?どうしてダメなの?」

T君がしびれを切らし始め少し強い口調で言うと、妻はT君のモノを口から離し、やっと返事をしました。

「だってT君は友達なんだよ?それに赤ちゃん出来たらこまるし。だから、これだけ・・・ね?」

妻はそういうとまたモノを舐め始めました。
しばらくT君は黙ってフェラをさせて、何か考えていました。

「確かにRちゃんとは友達だけど・・・俺ガマン出来ない。Rちゃんはそんなに俺とするのが嫌?」」

妻は一瞬固まりましたが、返事もせず舐め続けました。
T君は妻の様子を上から眺めていると
「わかった、もういいよ口も疲れるでしょ?俺Rちゃんが濡れてなかったら諦めるよ」
勢いよくT君がコタツの中に手を伸ばしました。

「待って、T君?」
妻は慌ててT君の動きを制止しようとしましたがT君は聞き入れませんでした。
妻がその手から逃れるように動くと、T君は妻の頭の方に回って妻の両脇に手を入れてをコタツから引きずり出しました。

「ちょっと、本当に…」

妻は抵抗しましたが難なくスカートに手を突っ込まれアソコを触られました。
妻「あっ、ダメ。あぁ・・・」
T君「ほら、凄いことになってる。」
T君がスカートの中でゴソゴソと手を動かしながら妻に言うと、

妻「・・・T君 ずるいよ・・・」

と妻はT君の顔を見ると、T君の手を引き抜き上体を起き上がらせました。
T君が引き抜いた手を確認するように自分の顔に寄せると妻は慌ててその指先を掴んで「もうダメ!」と言いました。

T君は微笑みながら「わかった」と言うと、むくっと立ち上がり手をティッシュで拭くと、ずり下がったスウェットから、いきり立ったモノを出したままカメラに向かって歩いて来ました。

カメラの上の棚の辺りをガサガサと漁っていました。
カメラにアップで写されたT君のそれはカチカチになっていて立派に映っていました。
私は息を飲んでしまいました。

T君は手に何かをとると妻の横に戻り、立ったまま妻の顔にいきり立ったモノを突き付けました

妻はキョトンとしていましたが、T君を見上げると立て膝をつくようにしてT君のモノを舐め始めました。
するとT君は「咥えてくれる?」と妻に言うと、上を向いて立っているモノが水平になるように片手で押さえつけました。

妻は言われるがまま口を開くとT君がもう一方の手で妻の頭を手で押さえ、口の奥深くに2、3回ピストンしました。

妻がむせかえると、T君はローソファーにどかっと腰掛け、立て膝ついたままのむせている妻を引き寄せました。
そして強引にキスをして妻の肩に両手をかけると、妻の顔をジッと見て「安心して」と、手に握っていたコンドームを妻の手に握らせました。

妻は躊躇して「えっ?」と言いましたが、T君は足大きく広げると「ちゃんと外れないようにつけてね。朝よりも沢山イかせてあげるから」と言いました。
妻は呆然とした感じでしたが、覚悟をしたのか袋を破くと中のゴムを取り出し、ゴミをコタツに置いてT君のモノにゴムをあてがいました。
妻はうまくつけられず、戸惑った感じで「あれこっちが裏かな…」などとアタフタしていました。

T君は冷静に「そっちでいいんだよ」と声をかけました。

妻は頷いてまた付けようとしました、「あれっキツい?上手く付けられない」とT君の顔を見て手を止めました。
T君「Rちゃんつけたことないの?」
妻「あるけど…ゴメンなさい痛そうで、上手く付けられない」
T君が「そっかぁわかった。じゃこのまま入れる?」と聞くと妻は慌てて「痛かったらゴメン」と強引に付けました。
T君「あぁ・・・、ちょっとキツいんだよね」
妻「大丈夫?痛くない?」
T君「まぁ大丈夫だけど。いつもキツいからあんまりゴムは好きじゃないんだ」
妻「・・・うん、ちょっとキツそうだね。普通もっとスルッてつくよね」
T君「でもいいや、これでRちゃんと出来るなら。Rちゃん上に乗ってくれる?」

妻は完全にT君のペースに乗せられていました。

妻は一度立ち上がりスカートの裾を押さえながらT君をまたぎました。
そして「最後だよ」といいながらゆっくりT君の上にしゃがみました。

スカートに隠れて二人の下半身は見えませんでしたが、妻は股の間からスカートに手を入れてT君のモノを手に取っているようでした。そして位置を合わせるように妻は腰を少し浮かしたまま前後させていました。


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