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人妻・熟女

生協の配達

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part10
キーワード:jzgkwghS0

長文よろしいでしょうか?

では・・・

生協の個配やってた時の話です

生協の個配とは主に組合員の家庭に食料品などを配達する仕事です
基本ルートで同じ家には一週間に一回だいたい同じ時間に行きます
一日40?50件くらい回るので約200人の奥様方と出会えます
とは言っても留守宅も結構あるし、50代?60代の残念な奥さんも多いです

その中に俺のお気に入りの奥さんがいました
当時22才子供一人でAV女優ですが白石ひよりって子に似てます(特に体型はそっくり)
いつもニコニコしてて人懐っこい感じで正直俺は真剣に好きになってた
奥さんとは一週間に一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました

ある夏の日その奥さんのマンションのエレベーターが故障してて
台車が使えず階段で重い荷物を運んだことがあった
子供がまだ小さく、買い物に行けないらしくいつも大量の注文をしてたので
そのときはホントに死にそうになった

その事を奥さんに話したらすごく申し訳なさそうにしてたので
俺「今日は疲れたけど○○さんにキスでもして貰えたら回復するんだけどな?」
とすごく冗談ぽく軽い感じ言ってみた(心臓はバクバクw)
奥さんは一瞬「え!?」って感じの表情をしたけどすぐニヤっとして
奥「じゃあ今度またエレベーターが壊れた時はしてあげるよ♪」とうまくかわされた

しかし俺は諦めない。その翌週からエレベーター壊れてないけど使わない作戦を敢行した
真夏にマンションの4階まで階段を使うのは正直かなり辛かったが
奥さんにアピールする為に死ぬ気で頑張った滝のように汗が流れる

俺「今日も階段で来たから」
奥「え?エレベーターまた壊れてるの?」
すぐ近くにあるエレベーターを確認する奥さん。動いてるのを確認する
奥「はい、インチキだからだめ?♪」
俺「ほら、この汗見てよ?!ホントに階段のぼってきたから!」
奥「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど・・・ほんとに階段で来たの?」
俺「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」
奥「どうして?」
俺「・・・キスして欲しいから」
奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ??やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど奥さんとの会話で何かひっかる事があった
でもそれが何かはすぐにはわからなかったが
帰りの運転中に奥さんとの会話を思い出していてそれが何かわかった

奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ??やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった。一度思ったことを思い直したって事だよな
つまり奥さんは一度は俺とキスしてもいいって思ったんじゃないだろうか?
俺はそう考えてニヤニヤしながら一週間悶々と過ごした

一週間後、また階段を使って奥さんの家に向った
チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた

奥「・・・また階段で来たの?」
俺の汗を見て奥さんが言う
雰囲気的に俺のことを待ってたような感じがした
俺「うん」
奥「・・・」
すると奥さんは玄関から身を乗り出して廊下をキョロキョロと見渡した
奥「・・・誰もいないうちに中に入って」
そう言うと奥さんは俺の手首を掴み家の中に引っ張り込んだ
奥「・・・ドア閉めて」
俺は言われるがままドアを閉める

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって
ものすごく卑猥な雰囲気だし
もの凄く近くに奥さんからの熱気を肌に感じるわでドキドキしていた
あとセミの声がやたらとうるさかったのを憶えてる

奥「・・・届かないからちょっとかがんで」
俺は無駄に身長184cmある 164cmの奥さんにそう言われ
少しかがんだ瞬間に”チュッ”っとキスされた
奥「いつも重い物も運んでくれてるお礼だからね ありがとう」
その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて
俺は堪らなくなり抱きしめてキスしようとしたら
奥さんに顔をそむけてかわされた

奥「・・・私のこと好き?」
俺「俺は好きでもない人にキスなんかしない」
奥「・・・じゃあいいよ」

俺は改めてキスをした 最初はお互い遠慮がちなバードキスだったけど
そのうちハードなねっとりとしたキスになっていった
奥さんの腕はいつの間にか俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた
俺は興奮してきて手を奥さんのTシャツの裾から中に滑り込ませようとしたけど
そこで手を掴まれ阻止された

奥「はい!もうおしまい!」
俺「え?」
奥「次の配達あるでしょ?」
確かに、10分以上はキスしてたしそろそろ行かないとヤバい時間になってた
俺「じゃあ来週続きしよう?」
奥「・・・わかんない」

微妙な返答だったけど、翌週も同じような展開でキスした
奥さんは”俺にキスをさせてあげてる”っていうスタンスをとってるけど
本当は自分がキスして欲しいって思ってるのがミエミエでそれが可愛らしくて仕方なかった
でもキス以外のことをしようとするとつねったり抵抗されてできなかった

すみませんがちょっとリアルで急用ができたので落ちます
続きは今日の夜に

お待たせしました続きいきます
今更ですけど職場であったエチーな話しとはちょっとスレ違いな感じかも

キス以上さしてくれないのはたぶん旦那とか子供に
罪悪感を感じてるんじゃないかなぁとなんとなく思ってました

でも俺のほうは最初はキスだけで満足してたんだけど
初めてキスしてから一ヶ月くらい経ちいい加減我慢できなくなりつつあった
正直奥さんとキスしたあとはいつもトイレに駆け込んでました
無理やり押し倒すことは可能だけど
本当に好きになってたし、そんな事はしたくなかった

この頃の俺は毎日のように奥さんとどうやったら最後までいけるかばかり考えてました
自分の事ながら客観的に考えると男ってやつに嫌悪感すら感じるなぁ(´・ω・`) 

なかなか進展がなかったんだけど、ある日ケータイのメルアドとTEL番を交換しました
旦那と子供の名前の入ったメルアドで正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが
でもそれ以降もの凄いスピードで関係が進展することになりました

交換したその日のうちに仕事の合間にメールや電話をするようになり
いつもコンビニの駐車場にトラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました
内容は仕事のことや子供のことや色んなこと
お互いに相手のことを知りたくて知りたくてしょうがない感じでした

なんか誰もいなさそうなので
ageます(*゚∀゚*)ノシ

そのうち奥さんの旦那に対する愚痴が増えてきました
最初は「愚痴ばっか言ってごめんね」と気を使ってたけど
俺が「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になりましたw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された、問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、
男というよりはもう兄弟みたいになってる、子供を産んで以来セックスレス、
休みの日はスロットばっかり、私を家政婦だと思ってる、などなど

あと俺がケーキが好きだと言うと旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど
俺と旦那をやたらと比較する事も多かったです。細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってればよかったとも言われました

そして次に奥さんの家に配達に行く時、俺はなんとなく予感めいたものを感じていて
奥さんの家にちょっとでも長くいれるようにもの凄い速さで配達するようにしました
短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで奥さんの家に30分は滞在できそう

・・・そして、奥さんの家のチャイムを鳴らしました

奥「今日はなんか早いね」
俺「うん、急いで回ってきた」

いつものように廊下に誰もいないのを確認してドアを閉める

俺「○○に早く会いたかったから・・・急いで来た」
奥「・・・私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス
なんか一週間毎日メールや電話してたから
俺の中では普通に恋人みたいな感覚になってた

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた

俺「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った。なんかやらかしたかと思って・・・
でも奥さんは首を横に振った

奥「○○君はなんでそんなにやさしいの?ずるいよ・・・」

と言ってさらに泣き出す奥さん

泣かれてどうしたらいいのかわからず
とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました
俺も奥さんの横に一緒に座って
左手で肩を抱き右手は奥さんの手を握ってました
しばらく無言でしたが、ふと奥さんが顔を上げて言いました

奥「チュウして・・・」

俺は奥さんが愛いくて愛しくてしょうがなくなり夢中でキスしました
いつも舌は絡めてこない奥さんが自分から俺の口の中に
舌を入れてきて俺もそれに負けじと舌を絡ませました
玄関なのでいやらしい音が風呂場にいるみたいに響いてました
金属製のドアだから音がよく響くのかな、とかやけに冷静に分析

奥「結婚してるのにこんな事言うのすごく卑怯だと思うけど
  ○○君とはずっと一緒にいたいよ・・・」
俺「俺はずっと○○の味方だから・・・」

またさらにキスしてると、奥さんが唇を離し
ウルウルした目で俺の目をじっと見つめてきた

奥「・・・○○君寂しいんだったらいいよ」
俺「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので裏返った変な声を出してしまった
奥さんは俺を見てクスッと笑い、俺の耳元で囁いた

奥「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような感覚がありました

・・・ちなみに奥さんが言った「寂しいんだったらいいよ」ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ俺の股間が明らかに勃起していたのに
なんかすました顔して我慢してたのが可愛かったとのこと

そして俺の手が念願の奥さんのおっぱいに触れようと
ポロシャツの中に手を入れたんだけど、
母乳が出るから恥ずかしいと言われ断念(´・ω・`)
もちろんそれぐらいで諦めたことに後になって後悔しましたけどね 

仕方なく俺の手はターゲットを変更して下のほうに・・・
デニム地のスカートの下に黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした
パンツは白でかなり面積の狭いやつでした(あんまり知識なくて説明できない(汗)
あ、後ろは確かTバックでした

下着越しに奥さんのアソコに沿って撫で始める
その時”フッ”となにかの匂いがした

奥「んんっ・・・」

奥さんが小さく声を出す
何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺

奥「なんで匂い嗅ぐの??ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた(´・ω・`) 
でも手に付いた匂いはすでに分かっていた
下着には香水がつけられていた

俺「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけどちょっと意地悪く聞いてみた

奥「・・・だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん・・・」
俺「じゃあ、今日は最初から俺とHするつもりだったんだ?」
奥「・・・」

俺は別にSじゃないんだけどこの時は奥さんをいじめたくなっていた
しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ・・・
奥さんのアソコはびっくりするくらいに濡れていた

俺「なんでこんなに濡れてるの?」
奥「私、変なのかな?」
俺「変じゃないけど、いつからこんなに濡れてたの?」
奥「だって○○っといっぱいチュウしたから・・・
  嫌いにならないでね?」
俺「嫌いになる訳ないよ こんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした
そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた
もちろん奥さんは処女じゃないけど
最初に挿れるのが指ってのがその時は嫌だって思った

俺「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた

世間ではコンドーム無しのほうが気持ちがいいってよく言うけど
俺は普段は別に着けても着けなくてもあんまり気にしないタイプで
(もしかして他の人より感度がよくないのかも知れない)
この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのアソコが俺が今までに初めて見るくらいに濡れていたし
奥さんが愛しくてゴムを通してでなく直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw
「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」って言われました

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって普通に正常位でしようと思ったんだけど
ブラのホックとかで背中が痛いらしく、下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw
部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね・・・

奥さんにオシリを突き出させて
デニムのスカートを捲くってオシリ丸出し状態に(;´Д`)
正直もういつ死んでもいい!!って思えるすばらしい光景でした
人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで挿れて貰うのを待っている
そのシチュエーションだけで十分オカズになりますていうか、してます

・・・ちょっと今その光景を思い出して文章も興奮してます、すいません

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み、右手で自分自身を持ち
挿れるのを惜しむように先っぽをしばらく奥さんのあそこに擦り付けた
挿れてしまうと奥さんへの情熱が冷めてしまうかもという恐怖感みたいなのもあった
アソコ同士を擦り合わせ少し離すと奥さんの汁で糸を引いてすごくいやらしく感じた

そろそろ挿れないと変に思われると思ったのでゆっくり奥さんの中に挿入した
しばらくはゆっくりと中の感触を確かめるように出し入れしていたけど
奥さんがおそらく声を出すと外に洩れると思ってて
声を出すのを必死でこらえてるようだったので(手の甲で口を押さえてた)
奥さんに声を出さしてやろうと思ってピストンのペースを上げて
さらにわざとパンパンと音を立てるようにした
普段は超温厚な俺だけど何故かこの日だけは超ドSだった

そして挿入から5分くらいでイキそうになって
奥さんのオシリの割れ目に擦り付けるようにしてイキました
そして床には挿入時に滴ってたと思われる奥さんの汁の跡がポツポツと・・・
ちなみになかなかその跡が消えなくて奥さんはかなり焦ったみたいです

その後 奥さんとは一年間付き合ってましたが
奥さんが子供を妊娠して(旦那の子供って奥さんは言ってました)
自然消滅みたいな感じになりました
俺も生協はやめたのでこれで会うことも無くなりました

・・・と、思ってたんですが昨年奥さんから連絡があり、会ってしまいました
てことで実はまだ続いてたりします
でも二人目の子供がなんとなく子供の頃の俺に似てるような気がしてるんだけど
恐くて詳しくは聞いてません

以上です

抽出レス数:30

健康増進トレーニング

会社の30才健診で、少し体脂肪多めと言われ、運動を勧められた。
しばらくして健康管理センターから案内が来た。
週1回、1?2時間程度、定時後に軽い運動と食事の指導をするので参加しないかとのこと。
面白半分に申し込んでみた。

初回、仕事の都合で、10分ほど遅れていったら…これが幸運のはじまり。

健康管理センターの職員の女性の指導で、なにやら体操をしている。
2人1組で、柔軟やら軽いウェイトやら。
基本的には会社のオッさんどうしのペアだが、遅れて行った俺には相手がいない。

指導していた女性(社内では一応課長職)が俺の顔見知りで、声をかけてくれた。
「アラ、〇〇クン、一人なの?じゃあ、えーっと…□□ちゃん、ペアになってあげて。」
振り向いたのは、最近派遣されてきた看護婦さん。
真面目な人妻風で、30才ぐらい。
天海祐希似…といえば、ちょっと褒めすぎ。
美人というほどではないが、悪くない。
健診の時もけっこう注目されてたみたいだ。
実は俺も「ちょっとイイかな」とか思っていた。

お互い、照れながらも「…よろしくお願いします」と、体操を始めた。
ちなみに約1ヶ月あまり、ずっとこのペア。
べつにそう決まっていたわけではないのだが、変に意識して、かえってペア解消しにくかった。

当然、まわりからは羨望と嫉妬の視線が集中。
同期の××なんかは、わざと近くに寄って来て「コノヤロ!」と、俺の脇腹をグーで殴って行った。

細かい事は省略して、体操メニューの内で特においしかったのは…

・全般に、手をつないだり相手の体を支えたり、かなりの密着度。

・床に座った相手の背中を押す、柔軟。
一見なんでもないように見えるが、ブラの肩紐や背中のホックが妙に色っぽかった。
逆に俺の背中を押しながら、耳元で「だいじょうぶ?痛かったら言ってくださいね。」と、けっこう優しい。

・仰臥して起き上がる腹筋運動。仰臥した相手の脚に跨り、膝のあたりを両手でおさえる。
するのもされるのも、かなりおいしい。
ちなみに彼女は短パンだったし。
また、起き上がってきた彼女が、勢い余って、お互いの顔どうしニアミスってのもあった。

・おんぶして、2?3組が競走。
なんと言ってもこれが最高だった。
けっこう巨乳だったし。
走るたびに、背中にプニプニ…。
おまけに両手で彼女の太腿の付け根あたり(短パンだから直に触る事になる)を掴んで…
さすがにおんぶしてもらうのはムリだったが。

・相手に足を支えて貰って、倒立。
おんぶより、こちらが最高かも…。
彼女が倒立するとTシャツがめくれておヘソがみえた。
彼女もすぐに気付いて、2回目からは裾を短パンに入れてた。
真顔で「見えた?」とか聞かれて、よけいに萌えた…。
それに、彼女、腕の力が弱いから、思いっきり太腿を抱くように掴んで支えてあげないと、倒立にならない。
ほとんど逆さ宙吊りに近い状態でキャーキャー騒ぐもんだから、目立ってしょうがなかった。
それよりも、短パンの裾から中が…!
パンティの股の部分がよじれて、食い込んで…さすがに具までは見えなかったけど、形はおぼろげにわかるぐらい。

この研修(?)で彼女とは少しだけ親しく、話もできるようになった。
社内で会えば挨拶するし、通勤途中に会えば、一緒に歩くぐらい。
普通の「会社の女の子」とは明らかに違う、かと言って、もちろん「特別な関係」というのでもない、なんか微妙な関係。
今でも、時々オカズに使わせてもらうこともある。
「人妻風」と書いたが、実際に既婚であることもわかった。
(こんな事してるの、旦那さんに話したんだろうか。俺は嫁には言ってない…絶対言えない。)

社内で、人目もあるなかで、特別えっちな事をしたわけではないけれど、とってもオイシい1ヶ月でした。

運転手

大人数じゃなくて俺と二人の女だけど。

俺、人妻専門デリヘル運転手19歳彼女なし。
女1、35歳のぽちゃで普通
女2、38歳の痩せでちょいぶす

こんなんだけど、暇なんで書いておきます。
その日、9時くらいに仕事が入り三人のおばさんを乗せてラブホに送るとその後は客足も無く暇でした。

ワンルームマンションを待機場兼事務所にしてまして、待機してるのは1と2と俺でした。

AVでもある様にこの業界の面接はフェラで始まるのですが、それは上の人達だけで俺みたいなシタッパにはおこぼれはないです。

俺からすると、こんなおばさんをお金出して買うなんて有り得ないと思っていたのでソファーでだらだらする1や2のパンチラ見ても何とも思ってなかったです。

そのうち1と2が、仕事に行っている他の女の悪口を言い始めました。

これも慣れっこで適当に相槌うちながら聞き流していました。

で、定時報告やオプション品(玩具等)の在庫チェックを済ませて現場の三人を迎えに走りました。

回収前に店長に入り具合の確認があり、その日は閉めることになったので、三人をそのまま自宅付近に送りました。

事務所に帰ると1と2に今日は終わりだと告げると飲みの誘いがありました。
で飲みの会話は省略しますが、愚痴からテクニックの会話になって何故か俺が判定をする事になりました。
提携してるラブホに撮影と言う名目で部屋を借り三人で入りました。

俺はおばさんじゃたたないし無理とか思ってたんだけど、酒のせいもあり1も2もむきってます。

まずじゃんけんで先攻になった1のフェラです。
カリの周りを唇が当たるか当たらないかの柔らかい感じで舌はチロチロと先っぽを舐めてます。

目つぶってれば気持ちいいものてす。
おばさんのテクも悪くないなと思ってたら1が俺がいってからだと公平じゃないと言い出し交代です。

1のフェラはやたらじゅぼじゅぼ音を立てるタイプです、ただ口よりも手の握り具合と玉の撫で方が気持ちよく、これも目つぶってればいいものでした。

正直テクは引き分けだと思いました。
両方1にしちゃったミス勘弁、まあどうでもいいとは思うが。

で引き分けだと思うと伝えると第二回戦になりました。

普段、彼女たちがこんな事をしてるのかと驚きましたが、2はローションを使い始め俺のチソコをぬるぬるにすると先ほどより強めに握り始めた。

ローションのお陰と擦り具合がマソコよりも気持ちよく思わず声が漏れました。
機嫌がよくなったのか2は素股の体勢で擦り続けてくれました。

すると1がローションはオプションでずるいと言い始めてまた交代です。
1は自分の手をベトベトにすると左手でテコキしながら右手でアナル攻めをしてきました。

と言っても指を入れる素振りを見せて、俺がケツ筋閉めるとアナルを撫でるみたいな感じでした。
尻に意識が行くのでチソコが我慢できなくなり果ててしまいました。

1が優越感に浸たる中、俺は二人に何がどう気持ちよかったか説明させられ、二人の実験台にさせられました。

いったとは言え舐められたり擦られたり堪りません、しかもいちいち気持ち良いとこの報告を求められ、実践なのです。

俺は空いている手で二人の乳や尻を触りたかったのですが、簡単に却下、本番も却下でした。

二人同時攻撃は無かったけど代わる代わるやられて三度いきました。

結論として和食と洋食どっちも美味しいしよさがあるみたいな結論で納得してもらいました。

ただ俺は思いました。

他人が舐めたチソコをすぐに舐めれる彼女達、しかもローション付きでも平気で…

その後は何もなかったし、俺は昼の仕事に変わりました。
相変わらず運転手ですがね。

28才の妻の隠し事

はじめまして。ロム専でしたが私も意を決して投稿したいと思います。といっても過激ではありませんが。
携帯からの参加なので読みづらい場合あると思いますが御了承下さい。
私は32才妻ちぃ28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50?ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。
二年ほど付き合い結婚しましたが結婚してからすぐ転勤があり昨年結婚してからにどめの転勤をしました。一度目の時はコンビニで働いていましたが二度目の時は少しアバートも古くニ番目の子供も小さいことから少しの間主婦業ということで私も納得しました。

知り合いもいなく私が帰ると「今日はセールスが3人も来たのよ。しかも子供寝ているときでまいったわ」なんて話をしてくれていました。私は無視して開けなければいいのにと思いましたがなんか昼下がりに人妻がセールスマンと話をしているというシチュエーションにこのサイトの影響か妙に興奮を覚え「せっかく来てくれるんだしちぃも暇だろうから話相手見つかったと思って話してあげたら。でも買ったりするなよ」と言いました。
何日かして「何回かきたんだけど面白い人がいてね。私と同い年だし小さいお子さんがいるんだって?一時間ぐらい話しちゃったあ」と楽しそうに話していました。私は「一時間も玄関で話じゃ相手にも失礼だろ。ちぃが暇つぶしなるなら中にいれてあげなよ。可哀相でしょ?暑いのに」
そのセールスマンは色黒でスポーツマンタイプで子供の通信教育のセットを販売していてこの一ヶ月で三回来て営業の話はせずに妻が好きなドラマや歌手の話です盛り上がったと聞きました。

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少したちセールスマンを楽しませようと妻に服をプレゼントしました。白いワンピースで胸元がゆるく肩が紐になっていてブラジャーの線だけでなく胸元からブラジャーが少ししゃがむだけで全て見えそうな服です。
色黒セールスマンはほぼ週一水曜同じ時間に来るようです。妻もその日が楽しみになってきているようです。元々素直で童顔で疑うことを知らない妻ですから今日は暑いしこれきて過ごしたらという言葉を素直に聞き入れ着ていました。
もちろん水曜に合わせて着てもらいました。
「なんかすごく薄いから涼しいかも!」妻はご機嫌です。
セールスの話は私から一切しませんでした。
仕事に行く前玄関で妻を抱き寄せキスをして10分程
愛撫をしました。
妻が感じてきてそれ入れるとこで私は「あっ遅れる!」と妻に謝りアパートを出ました。
残された妻は汗ばみ顔を赤らめ女座り!?のまま物欲しそうに見つめていました。
あと数時間で色黒君が来ます。
あれから一ヶ月初めて部屋にいれたようです。

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続きです。
その日早めにアパートに帰った私。
驚く妻。「早いね!今子供と夕ご飯食べるとこよ!」
といつものように笑顔。ただ朝と違うのはTシャツに(高校の時はいていた)半ジャージ姿。
ドキドキしながら私は食事をとりシャワーを浴び夜を待った。
子供を挟みベットの中でたわいのない話から例の話に。
「そういえば今日セールスは何人来たの?」
{今日はね。佐藤さん(仮名)が来て暑そうにしていたから麦茶あげたわよ}
「それはいいことしたね(笑)あげたの?」
{うん佐藤さん仕事の話とかあんまりしないからなんか普通にお茶のみ友達みたいな。子供がギャーギャー眠くてないちゃって30分ぐらいで帰っちゃったけどね}
それ以上は聞けませんでした。その夜は激しくHをしました。
その後話によると他に薬売りの佐々木さん(推定40歳)と仲良く話をしている模様。
夏も本番になり妻の服装もゆるくなってきました。
私は進展のなさと情報の薄さに焦らされ作戦を考えました。
といってもこのサイトで見たアイデアですが。
ICレコーダーを買ってきて録音しました。
私が昼に戻った時チャンスはきました。

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昼、近くにきたので仕事の合間にアパートに寄りました(たまにさぼりで)昼飯を妻と子供と食べ子供を昼寝させました。
私は今日水曜だということを忘れていませんでした。妻は白いキャミにタイトな茶系パンツスタイルです。ピンクのブラがわかります。
そろそろ出掛けようと玄関に行くと
ピンポーン♪
私はピンと来ました。すぐに忘れ物をとるふりしてリビングに戻りレコーダをオンにしてセット!
妻は{は?い}と開けるとそこには佐藤さんが。
BINGO!そんな余裕はありませんでした。佐藤さんは私をみるなり
「あっ先約がいましたね。また来ます」
私のことを他のセールスマンと勘違いしてるようです。
妻は笑いながら旦那だと説明していました。
佐藤さんと私は軽く挨拶をして私は外に出ました。
私は仕事を忘れ近くで待機していました。
一時間ぐらいして色黒佐藤が出てきました。私は後をつけると近くのレストランに入っていきました。
遅い昼飯をとるのでしょう。

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私は早くレコーダを聞きたい半面佐藤と話したい気持ちになりレストランへ入っていきました。
「あっさっきの!?」みたいな感じで私も人付合いは得意な方なのでさりげなく同席をし仕事の話から徐々に核心に迫っていきました。
「いつも来てもらってるのに買わずにすいませんね。」
『いやいやお話が楽しくてつい長いしてしまってすいません』

「妻も喜んでますから時間あるときはいつでも寄ってあげてください。あんな妻ですが」
『いえいえ綺麗な奥さんでうらやましい。』
「あんなんでよかったらいつでも貸しますよ」
『本当ですか!?』
「二時間一万ぐらいかな」『出します出します』
「笑」『笑』

今日私がさぼって佐藤さんとあったことは妻には内緒にしてくださいと伝え別れました。

次の日レコーダを取り聞いてみました。

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レコーダのなかには実に興奮する会話が入っていました。
前半はたわいもない話
後半は二人の暴露大会。
「じゃあ私から言いますよ。経験人数は30人ぐらいかな。」
『え?そんなに?』
「普通ですよ。奥さんは?」
私は息を飲みます。私が知ってる限りでは私を入れ三人。
『恥ずかしいな(^^ゞ6人です…』
「そうなんだ。結婚してからは浮気とかあったりして?」
『ないですよ?』
「みんな付き合った人?」『コンパでその日にが二人ほど(笑)』
「やりますね?」
私は頭が真っ白に。ただ下半身はまっすぐになっていました。

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その夜久々に妻とのセックスの時バイブを使ってみました。
妻のお尻は大きくくびれからのラインが淫靡です。
バイブを四つん這いのまま突っ込んでやるとヒィーヒィー喘いでいます。
私が耳元で
「これが他の男の肉棒だとおもってごらん。そうだな?今日のセールスマンとか」
『あぁやめてょ』妻の喘ぎ声が大きくなりました。
私は目隠しをさせ
『奥さん私を買ってくださいよ。大きさ旦那さんには負けませんよ』
とイメプレ風に言ってみました。
妻とはたまにしていましたので違和感なく乗ってきました。
『はぁん…内緒よ買っちゃう』
私はすぐに果てました。
今までにない興奮でした。
妻も同じようです。
終わった後
「あのセールスマンかなり大きいよね」
『知らないわよ。』
「今度見せてもらったら(笑)」
『ば?か』
もう少し妻をスケベにする必要があるようだと私は思い考えました。

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続きです。
平日私は休みでアパートにいました。月に一度の平日休みは昼からビールを飲むのが私の日課でした。
妻にセールスマンが来たらなんかゲームしない?
ともちかけました。
妻は私が酔っていることは知ってるし景品にバックを買ってやるといったら食いついてきました。
次の転勤が年内にありそうだからこの地にはもうこないから
ハメはずして行こうなんて私もはじけていました。
この日は薬屋がくる日

私は前買ったワンピを着せました。今回は下着をつけずに。これで対応したらバック買ってあげるよ?の言葉に妻はしぶしぶOK。
私は薬箱に仕掛けをして寝室で寝たふり。
ピンポーン
さぁ佐々木さんの登場です。
寝室からはドアを少しあけると玄関が見えます。
私は食い入るようにみました。
佐々木さんが明るく挨拶をし妻が箱を持ってきます。
佐々木さんが開けてびっくり!
薬箱の中にはコンドームが!(笑)

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佐々木の動揺する顔。妻の何も知らず下着なしで少しずらすと乳首が上からも横から見える格好ではづかしながら立っている。
寝室で隙間から凝視する酔っ払い。
異様な雰囲気の中佐々木が「あの?暑いですよね今日は・・・使用分が620円になります。あ、あと・・こ、これ・・・」とゴムをつかみ妻に請求書と一緒に渡した。
妻は「えっ!?すいません」。妻はサービスでゴムをひとつくれたものだと思っているらしい(汗)私はすぐに携帯で妻にメールを今までにない速さで打ち送った。「いつも使用せずしちゃうんですよ私って言え!かばんは8万までOK!」
妻の携帯からホームメイド家族の歌が流れる。寝室の方を見た後携帯を見た。妻は動揺している。財布から取る手が震えているのがわかる。
ここで子供が私のいる寝室からつかまり立ちしながら出て行ってしまった。私は大きく開いた襖から顔を出して覗く訳にはいかず仕方なく布団で身を隠した。
妻は子供を抱っこしたようだ。おつりを渡しながら「これすいませんすぐになくなっちゃって・・・」とアレンジしたのかもっとはづかしいような台詞をはいた。
佐々木は笑いながら「そうなんですか?旦那さんも我慢できませんよねきれいださしお若いから。こんなとこに隠して」
と二人でかみ合わない話をしている。
ここで襖を静かに閉めまた見れるようになりました。
妻は子供をだっこしていますが、子供が服を引っ張っているじゃないですか!!
佐々木は帰る雰囲気がなく世間話を立て続けにしている理由はここに。
妻の胸のふくらみは子供によりあらわになっているはず。間違いなく乳首も見えてるでしょう。
佐々木の目線は妻の胸に釘漬けのままハンカチで額を拭きながら話し続ける。さすが営業。話しが尽きない。
妻の顔は見えないが若干モジモジしている。

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私は股間に手をやりオナニーを始めました。
佐々木は「お子さん可愛いですね。おじさんのところにくるかな?」
と手を延ばしました。
妻は子供をわたそうとしていますが離れようとしません。
佐々木の作戦(予想)はあわよくば胸を触るつもりでしょう。
妻は疑うことや警戒心の薄い女性ですからおそらく気付いていません、
妻の斜め後ろ姿に私がいる方向になりよくは見えませんが佐々木は無理矢理だっこしようと妻はそれに答えようとしています。
佐々木の手が胸の膨らみと子供の間に挟まる形になり子供の動きに合わせ膨らみが佐々木の手の甲によりムニュッと潰れているように見えます。また佐々木の股間はテントになっているのがよくわかります。
私は自分の妻が数?先でワンピの薄い布だけで胸を触られていると考えただけでパンツの中で爆発しました。
ヤバイ!ティッシュティッシュと拭いてるうちにガタンとしまる音
妻がすぐに寝室に入ってきました。
「なんか子供に玩具あるからって車に取りにいったよ」と妻
そして私の股間を見て
「何をしてるの?」
私は妻の股に手をいれると中はビチャビチャ音をたてています。
「酔っ払ゃったみたい!」と一言いいワンピの腕の隙間から手を入れ乳首をクリクリ。
ガタン!
佐々木が戻って来た。

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妻は焦っているらしくはやく玄関に戻ろうとしました。
私は耳元で「酔っ払ってごめん。あまりにHな格好だから。あのセールスマンに見られた?」
といい背後に移動し今度は両手でわしづかみしました。
妻の胸は若いころの硬いぐらいあったハリのある弾力はなくなりましたが
子供を二人運でも乳首が上をツンと向いてる胸をしています。
色はそれなりに黒づんで熟女の仲間入りって感じでしょうか?
妻はヤメテと吐息混じりにこちらにうな垂れて言いました。
「すいませ-ん。奥様?」
佐々木が呼びます。
「は、はあい」
小さい声で妻は答えます。
襖一枚で知らない男がいるこの状況に妻ももちろん私も酔っていました。
(妻は酒は飲んでいませんよ)
私は存在を気づかれないように静かにそして激しく愛撫を続けました。
妻はペタンと座り目は半開きです。
1.2分でしょうか・・・
佐々木を忘れ!?
乳首をあらわにし舐め回しました。
ここで私は妻を立たせ「はい行って!」
と背中を押しました。
子供におもちゃを上げて仲良くなっている佐々木の目の前に登場した妻。
ノーパンノーブラに薄いワンピ。しかも愛撫により髪が少し乱れ赤ら顔です。
そしてワンピの後ろのチャックを半分下げていることに妻は気づいていません。肩紐っぽいワンピの肩が今にも下がりそう。
私の目は目玉のオヤジになっていました。

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妻が玄関にいくと子供が抱っこをしてきました。
「やっぱり玩具よりママが一番だね」
「甘えん坊なんですよこの子」
たわいのない話の続き。
私は二度目の発車に向けて今度はテッシュをセットしました。
ガンバレうちの子供!!私は念じました。
子供を抱っこしているとうまくずり下がりません。
その時佐々木は「今度は平気かな!?」とうまいタイミングでまた手を伸ばしました。
佐々木がスケベで良かった。
佐々木に感謝しました。先ほどの映像がリプレイ、いや今度はもっと過激になる。
酔っ払いの私は確信していました。
子供は素直に佐々木の手へ・・・
えっ!?でもうちの子供は違いました。
手を伸ばし妻のワンピに捕まりました。
「あっ!」3人が声を出した気がしました。狭い玄関で妻の胸元の服が胸から離れて行きます。
それもそのはず後ろのファスナーが開いてるためどこまでも手についていきます。
実際は陰になってあまり見えないのですが後ろ姿での自信に近い予想になりますのでご了承下さい。

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私は興奮と不安でいっぱいになりました。
佐々木が襲ってきたらどうしよう。
おそらく両胸を佐々木の目の前で晒しこの人妻は淫乱?露出狂?と思っているに違いありません。
この件については「見えましたよ」などという言葉は一切なく佐々木の鼻息の荒さだけが聞こえるぐらいの静けさになりました。
何秒でしょうか・・・
妻が「ありがとうございました。」
と軽く会釈すると
佐々木は来月は6日の今頃行きますね。と予定までいうのただの薬の清算で???
狙われているのかなやっぱり。生まれてはじめての妙な興奮でした。
ガタン
扉が閉まると
妻は怒った顔でこちらに来ました。ヤバイかなさすがに。でも私は興奮しそのまま押し倒しガンガン犯すようにHをしました。妻はいつもどおりのあえぎ声を出し終わった後もぐったりしていました。
次の日私のへそくりはバックに消えました。

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佐々木の件があってから妻は変わっていきました。
いや私的には変えていったと思っていますが。
妻とのセックスは常にイメプレにし設定は色黒セールスマンとの情事。
私なりに妻の喜ぶ台詞でおだて手足を縛りSM風や窓を開けた露出系をメインに行いました。
数週間でほぼ毎日夜エッチをしました。
私は計画を立てました。
すべては計画のための連日のH。
その間色黒は二度やってきました。
録音は出来ませんでしたが嘘や隠し事を(基本的には)しない妻。
「今日来たよ?ケーキもらっちゃった(^O^)」
『よかったね。部屋入れたの?』
「うん。一応ね。まぁたわいのない話だけど」

次の水曜。作戦を決行しよう。私は決めました。

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その作戦というのは水曜日までの一週間はHをせずにたまった欲求のまま色黒を迎えその日アパートに私が隠れていていわゆる覗きをするというものです。
恥ずかしながら馬鹿みたいな作戦なんですが、ただ覗きと言っても気付かれてはまずいわけですし考えたあげく私は住んでる古いアパートの軒下に忍び込みいくつか開く床扉から覗くという水戸校門ばりのアナグロな作戦です。床扉を多少開いてもわからないよう死角などを作り念入りにしたつもりです。
さあ当日私は子供も実家にあづけさせ私は会社を休み準備万端。
前の日少し床扉を開けたりして声が聞こえるようにして昼近く軒下に入りました。
ギシギシ妻の歩く音が響きます。
私はメールを打ちました。
「今○○にいる。(アパートから二時間以上離れた都市)子供泣かずにあづけたよ。待ち時間で暇なんだ。今何してるの?」
ホームメイド家族が微かに聞こえます。これなら話声も聞こえる!
メールがすぐに返信してきます。『洗濯だよ。』
「そっか。そういえばセールスマン今日?どうせ買わないんだしお詫びにサービスしてあげたら?」

『サービス?なにを(゚.゚)』
「得意のマッサージとか。喜ぶよ絶対。それかバスタオル一枚でお出迎えとか」
『何それ(>_<)』
「どっちかしろよ!しないとバック没収に今後買ってやらないよ!」
『だめだよバックは?』
「怒ったりしないから絶対しろよ!」
ピンポーン
いよいよ色黒がやってきました。

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妻が玄関開けます。
会話が微かに聞こえます。バスタオルになるじかんはもちろんありませんし
こちらは絶対にしないでしょう。
私はマッサージをするほうにかけていました。
妻のマッサージは寝かせて踏む奴でテレビで見てやってほしいと言ってからたまにしてくれます。お尻を足で踏み付けられる時はかなり気持ち良いですがチンが痛くなるためいつも布団を敷いてします。
もちろん今日はスカートを履かせています。

色黒が妻を褒めているのがわかります。

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妻は黄色い長Tに白のタイト系スカートでした。
もちろん私がコーディネートしてあります。このスカートが膝ぐらいですが後ろに切れ目がありお尻がポコッと出て私のお気に入りです。
15分ぐらいでしょうか
私はメールを送りました。
「やれよ!」
日頃の私にはない強い態度。
妻からメール
『知らないからね?』
おっ!私は興奮が高鳴ります!

私の上で動きがありました。
ガタン。二人が動きました。
『うまいと言われるんですが気に入ってもらえるか…あんまり期待しないでくださいね』
「いや?嬉しいですよ。してもらったことないし」
マッサージの話なんでしょうがHの話にも聞こえてします。
『待ってくださいね』
妻は私とおなじように布団を敷いています。
私はもうあそこの血管が切れそうです。
「服は脱ぐんですか?」
『えっ!?じゃあよごれるとわるいからスーツを』
「暑いしせっかくだから」『アハハ。なんか他の人見たら勘違いしますね』
「そうですね(笑)下も…」
なんかすごい状況に!?
『横になってください。重いですよ。』
「大丈夫ですよ?奥さんやせてるし」
『ただのデブですよ。なんか筋肉すごいですね!』

お互いを褒めあっています。
「ん?これは利くな?」
『痛かったから言ってくださいね』
私は床扉を少し開けました。
いい具合に色黒の腰から下が見えます。
妻は…見えました。
ん!?タンクトップ!
長Tのはずがいつのまにかみどりのタンクトップに白いブラ線がはっきり見えます。

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つまが素足で他の男をマッサージしています。
色黒は何も言わずただ寝ています。
色黒のぱんつはボクサータイプの黒系です。
おそらく前はピチピチで
形がわかるでしょう。
しばらくすると男は動きました。体制を崩した妻は片ひざをついた形で倒れました。
『あっごめんなさいうごいちゃいました』
妻が「足でけっちゃいましたが大丈夫ですか?」
じゃあ今度は交代しましょうか?
思わぬ色黒の提案に妻も私もびっくり。
がっつり襲わないぎりぎりでのその態度に私は余計興奮しています。
「じゅあお願いします。」ワイシャツは来ていますがパンツ一丁で男が立ち上がります。そして座っている妻のめのまえでワイシャツを脱いでいます。
妻の目の前に股間が。
妻は目を背けたようです。
『じゃよこになって』
片足を妻にのせると
『重いよね。手でしますね』
色黒はうつぶせの妻に馬乗りになりました!
そして肩を揉んでるようです。
『痛くないですか?』「あ?気持ちいいです」
少しづつ下に下がってきます。男の横顔が見えました。
ちょうどお尻の上に男のお尻があります。男の目は妻の体をいやらしく見ているよう見えます。
『下に下がっていきますね』
「…」
妻の返事は私には聞こえませんでした。
完璧勃起している男の股間がはっきり見えました。
スカートの上から両手で痴漢のごとく妻の大桃尻を撫で回しています。
妻の片足が動いています。
感じている証拠です。

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ここからは期待していた半面恐れていた内容に突入していきます。
私は飛び出したい気持ちを押さえ
じっと見ているだけでした。
色黒は妻が拒まないことを確認すると
さらに積極的になっていきます。

お尻からフトモモに移ります。
生足に触れていきます。
妻の足が硬直しているように見えます。
ここで色黒は両手で妻の腰を持ちフワッとお尻を待ち上げたような恰好になりました。

私の場所から妻のお尻が、スカートの間から下着が見えます。
いつも見ている姿が今はどんなAVより刺激的です。すぐに色黒が妻に密着しました。
いわゆるワンワンスタイルです。

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色黒は背中に覆いかぶさりおそらく妻になにかを言っているようです。
その後一度離れ
上に来ていた肌着を脱ぎパンツ一丁になりました。
そして妻を仰向けにし上に乗りました。
愛撫をしているようです(上半身は見えません)
しばらくすると色黒が立ち上がりパンツを脱ぎました。
妻に言葉を発しませんがくわえろと言ってるようです。
すると襖のから妻の顔がヒョコッと出ました。
妻の顔は紅潮し菅野美穂を意識したストレートの髪の毛が体にまとわり付いています。暑いのでしょう。
んっ上半身は着ていませんでした。
妻は恥ずかしそうに彼の顔を上目使いで見ています。
そして彼の勃起したチン〇へ近づいていきます。
私は妻のフェラ顔が大好きですがこんな離れた距離で見るのは初めてです。
舌が出てきました。

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愛撫は襖で見えませんでしたが上着を脱いでいたわけですからもまられたり吸われたりしていたと思います。
続きです。
妻が目をつぶり色黒のそれを舌を出して先をチロチロ舐めました。妻が本当にしている。信じられない光景でした。
すぐに厚めの上唇と端がキュッとあがった小さめの口が開きます。
私は充血しそうなぐらい目を見開きました。
色黒のソレはサイズ的には私と変わらない感じですがバナナのように異様にそそり立ってるかんじでした。
そのバナナが妻に寄って隠れてしまいました。
まさに『ばくっ』妻は犬のように両手を付き私にしかしないはずであろうバキュームフェラを始めました。
ジュバジュバ音が卑猥です。
私は床扉を閉めました。
悩みました。
このままでは妻はあいつにやられる。

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私は1.2分妻のフェラ顔を見ながら股間を激しくさすりました。
妻の頭に色黒の片手が乗りフェラの動きを早めています。妻がそれにこたえようと更に激しくグラインドしています。乱れ髪が女の色香を出しています。
自分の奥さんがこんなことをしている。
私は逝きました。

その瞬間我に返りました。
私は後悔の波が押し寄せました。
私は扉を閉め携帯を手にしメールを打ちました。
「結局商談は中止今から戻る。」

妻の携帯がなります。
携帯を早く見てくれ!でも見たとしても私が付くまで一時間以上はかかる計算。
どう妻は判断するか。
バタバタ・・・
足音が聞こえます。
携帯を見ている雰囲気が伝わってきました。
私はいくらか震えていました。
後悔の波の中に確かに妻への復讐とういか躍らせたいような波も来ていました。
私は妻の判断を待ちました。

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色黒が話しかけながら近寄っています(あくまで音と声の予測)
『誰?旦那さん?』
「うん」
『なんだって?』
「早く帰ってくるって」
『い、今?』
色黒も我に帰り慌てている様子。
私の携帯にメールが
【そうなんだ。何時ぐらいにつくの?子供は迎えいってくれる?】
普段は絵文字を入れてメールがくる妻ですがそこには文字だけが並んでいます。
私は
【一時間以上はかかるよ。子供は迎えいくよ。今ひとり?】
足音が聞こえました。
寝室のほうに向かっています。
『なんかこういうのって興奮しますね!?』
「そ・そう?なんか悪いことしてるみたい」
『だから興奮するんだよ』妻からメールが来ました。
【ありがとう。一人だよ。今日はすぐに帰りましたよ。】

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私はメールを打ちました。妻の携帯が鳴ったと同時に床扉を開けました。
妻の足だけが見えました。少し奥のほうにいるようです。
み、見えない・・・
その後、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
数十分でしょうか。
たまに見える足先がもどかしくてここから出て今すぐ飛び出して生きたい気持ちをずっと我慢していました。
なんていうのでしょうか。うまく説明できませんが付き合っていたころからの思い出が走馬灯のように頭の中を走り抜けます。
でも結局後悔しても取り返しは付きません。ここのサイトの皆様と同じように楽しまなければいけないし私はそういうことで興奮できる人間なんですから。
妻がいきなりこちらのほうに向かってきました。その姿は全裸でした。
赤く火照った私の妻の体。
色黒の下と両手によって今、熟女、淫乱女に成長途中の体。
私はその体のラインを見て女を感じました。妻は戸棚の上にしまっているゴムを取りにきたんです。
後姿は妖艶で桃尻がプルンと揺れています。
28歳子供を産んで人妻好きの男達(私を含め)好きそうな体つきです。
寝室に消えていった妻はとても愛しくみえました。

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私はこの時間を目に焼き付けようと神経を集中しました。
おそらく私が70歳ぐらいならプッツンと血管がいっていたかも知れません。
妻の声が今までにないほど大きくなりました。
もちろん昼のボロいアパートです。
必死に我慢をしているような感じです。
今は声しか聞こえませんがおそらくもう挿入しています。
妻に他人棒が刺さっている。
見たい!ここで少しだけ振動が伝わってきます。
私のチン○はすでに3度ほど絶頂を向かえ今はビクリともしませんでした。
ただ胸がドキドキして切ない!?感じです。
すると襖から二人が出てきました。
それは正上位から騎上位へと変更したと思われそのために
今顔だけですが下に上を向いた色黒。上に下を向いた妻がいます。
妻の揺れは私をも揺らしました。
妻の長い髪が色黒の顔に容赦なくぶつかってきます。色黒と妻は両手を合わせ妻が90度に座った感じになりました(妻が見えなくなったため)
こうなると私は妻に興奮しているのか色黒に興奮しているのか正直わからなくなりました。
これはいまだにそうなんですが妻とHをした男(穴兄弟)はある意味特別な存在になってします。
握り合った手がたまに見えます。
そうです。妻はいつでもHのときは手を握りたがるのです。
妻が倒れてきました色黒の顔の横に妻の顔。
「最高だよ」そんな風な台詞を色黒が言っているようです。
そしてキスを迫りました。
妻は拒否えおしています。
私はなお切なくなりました。
ここで私は再度勃起をするのです。

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茶色いテーブルの上で妻は色黒にみを任せているのか足だけがブランろしています。他に見えるのは色黒の太くて毛深い足。
私は見つかりそうなので扉床を閉めました。
振動が響きます。
我慢できず再び開けると色黒の足しかありません。妻は足を上げて(捕まれて)いるのでしょう。V字にさせられ突かれている妻を想像して私は色黒の足を見ながら再発射しました。
程なくして
「逝きます奥さん。」と苦しそうな色黒の声。
妻のあえぎ声が大きくなります。ここで色黒はフィニッシュを迎えたようです。
私は脱力感と疲労感でペタンとしています。
マラソンをした後のような疲れ方。
ただこの後の会話も気になります。
私は重い体を起こししばらくして扉を開けました。
妻は後ろを向いて立っています。ブラとパンツそしてキャミ姿。
奥で色黒が着替えているようです。
妻は携帯を見ていました。
「旦那さんからなんか来てるの?」
「う、うん」
妻は私のさっき送ったメールを読み返しているのでしょうか。
妻が着替えをおえ
「このことは・・・」
《もちろんいいませんよ。私も困りますから。そろそろ行かないと旦那さん来ちゃいますよね。》
「はい。」
《奥さん。正直出来て嬉しいです。美人で優しくてすごく良かったです》
「いやだあ」
私はこの言葉を聞いて馬鹿なことですがなんか妻を褒めてあげたくなりました。
さてこの後妻は私に真実を言うのでしょうか?
また一度だけで終わるのでしょうか。
不安の波が押し寄せました。

再会 4

部屋に戻る時も一度入ったのに
“入っていい?”とまた聞く彼女。
入っちゃ駄目とこの期に及んで言う男がいるか!
当然“あぁいいよ”と答える俺。
そして“自分の部屋だと思っていいよ 遠慮は本当に無用”と言うと
この日何度目の微笑だろうか、素敵な表情を見せてくれた。

部屋に入って早速キッチンに向かう彼女。
買ってきた食器を置くべき場所に起き、
着替える為にバスルームに入って行った。

部屋で着る服はスウェットだったが、
俺は普通の服からスウェットになった瞬間恥ずかしくなった。
夫婦っぽい雰囲気を感じてしまったのだ。
俺も部屋でいるも着ている服に着替えると
更に解れた雰囲気が漂いそう強く感じた。

食材をてきぱきと切ったり炒めたりしながら
効率良く料理を作っていく彼女。
半引きこもりの時は料理をやたらと作ったらしい。
料理などしない俺にとっては達人に見えた。
俺は下手に手伝うよりじっとしていた方がよいと判断し、
ジーっと彼女の姿を見つめているだけだった。

そんなこんなしている内にトマトクリームのパスタと
スープのようなものが出来上がり、
更にはシーザーサラダまで出てきたから驚いた。
あのスペースで1人で短時間にここまでできるのか!
純粋な尊敬の念を彼女に抱いた俺である。

空腹ではあったし、いただきますの後直ぐに食べ始める2人。
美味しい・・・美味し過ぎる!
トマトクリームのパスタはコクがあって最高だった。
スープもどうやって作ったのか何を使ったのか知らないが、
インスタントレベルじゃ考えられない位美味しかった。
そう言えばお酒も買わなかったなぁなんて思ってその事を言うと
“私お酒飲めないから”と言う。
なんと俺もそうなのだ!全く飲めない下戸野郎なのだ。
“○○君は?”と問うからその事を伝えると
明らかに嬉しそうだったのが印象的だった。

暫く夢中で料理を胃に入れる事に専念していたが、
食事が終わってしまうと少し困った。
その後どうするかと言う事を・・・

俺も彼女も25歳だしか童貞でも処女でもない2人だ。
夜一緒に男の部屋で食事をして部屋着でいたら
その後どうなるかと言う事は勿論わかってはいたのだが、
どうにも彼女相手だと中学生に戻ったようになってしまうのが不思議だった。
しかし俺からリードしようと決断し、
“お風呂一緒に入らない?”と言うと、
お酒も飲んでいないのに彼女の顔が真っ赤になった。
彼女も中学生の時に戻ったような反応でちょっと笑ってしまった私。

食器を洗い場に置きそのまお風呂場に向かう2人。
彼女はしっかり俺の手を握り、
俺も彼女の手を力強く握り締めていた。
風呂場に入り明かりを点けずに服を脱ぐ2人。
暗い事ではっきり見えず、却って淫靡な感じに思えた。
彼女は顔の白さと同様に身体の白さも磁器のようで、
綺麗だなぁと思わず言ってしまいそうになる位だった。

胸はお世辞にも大きいとは言えないが、
形は綺麗で、下の毛は薄目である。
細い身体に合ったバランスで全てが配置されていて、
俺は思わず見とれてしまい、
彼女に“恥ずかしい”と言われるまで凝視してしまった。

恥ずかしながら俺のモノはその段階で完全に上向き状態。
興奮が極限になり強く抱きしめてキスをした。
彼女は抗う事も無しに俺にされるがままとなり、身を任せていた。
そのままの状態で洗い場に入り、
激しくキスをしながらお互い触れ合った。

シャワーのお湯を出し、ボディーソープを泡立て、
俺の全身を隈なく洗ってくれる彼女。
まずは髪を洗ってくれて、段々と下の方に手が移って行った。
ぎこちない手つきなのだが、物凄く丁寧にやってくれて、
最初は恥ずかしかったが、身を任せる事にした。
細い指が暗いバスルームの湯気の中でぼわっとして見え、
明るく見える時よりも良い感じ。
スポンジ無しの素手でやってくれている為刺激が強過ぎ、
敏感な所を触られると思わず“うっ”と言ってしまったりしたが、
彼女はそんな事にも気付かず、真剣な表情で俺を綺麗にしてくれていた。
俺のいきり立っているモノも本当に一生懸命と言う感じで
丁寧に丁寧に洗ってくれて、改めて彼女の魅力を感じた俺である。

一通り洗い終わったら今度は俺の番だ。

実は身体洗い用のスポンジはあったのだが、
俺も彼女に倣って素手で洗ってあげる事にした。
髪を丁寧に洗った後ボディーソープをたっぷりと手に付け、
泡立てた後彼女の首筋から背中胸にかけて伸ばしていく。
時々ビクッとしたり足がガクガクとなっていたが、
俺は気付かない振りをして続けた。

彼女は背中が感じるようで、
乳首を洗っていた時よりも手の平を背中で上下して洗っている時の方が
反応が鋭く、崩れ落ちそうになってしまったりしていた。
それでも必死に俺の手にしがみついたりしながら我慢していたが、
俺の手が下半身に及んだ時遂に声が出た。
だがそんな状況でもまだ我慢しているようで、
泣くような声を出しながらも必死で頑張っているような彼女を見て、
もっと正直になればいいのにと思い、
重点的に敏感な所を触る俺だった。

あそこは明らかにボディーソープだけのぬるぬるではなく、
彼女から出たヌルヌルが感じられたし、
肛門を洗おうとすると俺にしがみついた力が滅茶苦茶強くなり、
必死さが激しくなった。

なんか可哀想になってきたから俺は言ってあげた。
“声出してもいいよ 一緒に気持ちよくなろう”と。
その台詞を聞いてからの彼女は堰を切ったように声を出した。
それでもまだ我慢しているのがわかったけど・・・
触るだけで洗うだけでこの状態なら
SEXした時どうなるのだろうと、俺は想像したが、
その時は泡を洗い流し、一緒に湯船へと入り、
温まった後お互いの身体を拭き合い、バスタオルを巻いたままベッドへ行った。

ベッドの横で彼女の髪をドライヤーで乾かしてやり、
逆に彼女は俺の髪を乾かしてくれた。

そんな事をしている内に俺は彼女を抱え上げ、ベッドに寝かせた。

タオルを取り、再び磁器のような白い肌を露出させた彼女。
貪るように激しくキスを交わした後、お互いのものを触りあったりした。
人妻であったのに彼女はそれ程なれた感じが無い事が不思議だったが、
それをなぜかと聞くのは野暮な事である。
そのまま美しい肌を楽しむ事にした。

風呂場で彼女の感じる所を攻めると、あそこは濡れ濡れ状態。
俺を攻めるどころか息も絶え絶えと言う感じだった。
そのまま攻め続けると彼女は遂にいった。
彼女の特徴は気持ちよいとしがみつく事だ。
それも物凄い力で。
いった時も細い身でよくもこんな力が・・・と思うくらいだったし。

1度彼女がいった後は彼女が俺を気持ちよくさせてくれる番だ。
愛おしそうに俺のものを触り、口に含む。
その表情は本当に美しいと感じた。
心からその行為を一生懸命やっていると言う感じで、
やっている事はスケベなんだけども、
嫌らしいという感じには全く感じられなかった。
ただ、余りテクニック的なモノは無い感じだったから、
俺は手のひらで袋を持ってらったり、色々指示を出してみると、
その全てを一生懸命やってくれた。

切りのよい所で俺は彼女の攻めから脱し、
再び攻める事にした。
今度は手と舌で。

俺が驚いたのは彼女のあそこと肛門の色が凄く綺麗だった事。
勿論肌の白さも関係しているだろうけど、ピンク過ぎだろ!と
思わず突っ込みを入れてしまいたくなる位だった。
あそこと肛門を舐め、指を入れると彼女は感じまくり。
可愛い声を出しながら身体をびくびく震わせている。
俺にしがみつき俺のものを掴もうともするのだが、
それさえも出来ず喘いでいた。

程よい所で俺は彼女の下半身から顔を離し、
2人は遂に繋がる事になった。
実は先程買い物した時に内緒でゴムは買っておいたのだ。
流石にいきなり生はまずいと思ったから・・・
彼女はそれを見て俺にゴムをつけてくれるなんて言ったが、
下手で1つ駄目にしてしまい、結局俺がつける事になった。

キスをしながら俺は大きくなったものを彼女に入れる。
既に感じまくっていた彼女は俺を簡単に受け入れ、
その中はゴム越しとは言え熱く感じられた。
律動を繰り返すと彼女は声をまた出し始め、
しきりにキスを求めてくる。
更に俺に抱かれた印をつけるかのように鎖骨の辺りを吸っていた。
俺はそれに応えながら空いている手で髪を撫でてやったり、
胸を触ったりしながら彼女の熱いあそこの中を楽しんだ。
キツイとは思わなかったが、実に気持ちがよく、
俺はいってしまいそうだったから体位を頻繁に変える事にした。

彼女は今日一連の動きで感じたように
どうもSEX自体はそれ程した事が無いように感じられた。
人妻であったのに不思議な話だが、
色々な場面でぎこちなさが感じられた事で俺は確信した。
女性上位になった時の下手さ加減は可笑しくなってしまう位だったし。

でもそれでも彼女の必死さと美しさは技術なんてものを超越し、
俺を心地良くしてくれた。
何よりも俺を好きだという事が強く感じられたし、
その事で俺も彼女に良くしてあげたいと思ったりしたからである。
こんな気持ちになったのは恐らく初めてだと思ったし
彼女としたほどの濃密なSEXは今まで体験した事が無かった。

女性上位からバックになった時、
俺は風呂場で彼女が肛門で感じていたのを思い出し、
出し入れしながら綺麗な肛門を触ってみると、
いきなり背中が反っていってしまった。
それは背中を攻めた時よりも激しく急激な反応で、
肛門も性感帯なんだなと今後の参考にする事にした俺だ。

そんなこんなで出し入れを繰り返し、
数回彼女がいくのを見ながら遂に俺にもクライマックスが来た。
俺は最後彼女の口で終わりたかったから断られるのを承知で
“口で最後いい?”と聞くと、
何の躊躇も無しに“うん”と言ってくれた。
激しく俺のものを打ちつけ、行く寸前にゴムを外し、
彼女の顔の前に俺のものを近づけると、
積極的に俺のものを含んでくれた。
温かい彼女の口の中は心地良く、数秒後俺は放出した。
今までで一番気持ちよかったんじゃないか?と思うくらいの快感が
脳を突きぬけ、物凄い量の精液が彼女の口に出た訳だが、
なんと彼女はそれを飲んでくれたのだ。
飲んだ後少し上に向き、俺に向かってニコッと微笑んだのを見て、
俺はこの子と一生を共にしたいと思った。
まさか飲んでくれるとは思わなかったし、
すぐ出せばいいと思ったのだが・・・

放出した後に改めて彼女を見ると
何かこう淫らな雰囲気が普段の彼女に重なって美しく見えた。
いつも何か恥ずかしそうにしている姿も良い。

俺は彼女の魅力になぜ中学の時気付かなかったのか、
気付かなかったからこそ今の幸せがあるのか良くわからなかったが、
もう彼女は離さないと心に誓った。

その後俺が回復しちゃったものだから2回戦が始まった。
俺達の夜はその日明るくなるまで続いたのだ。

終わり
長いの読んでくれてありがとう。
エロくないから恋人との体験に変わりました。

教習所であった同郷の人妻

俺が横浜の大学に入学してから一年がたった。
始めはまったくなじめなかったけど、バイトやらサークルやらの日々をすごすうちに
なんとかやっていける自信もつき、東京出身の彼女も出来た。
さて、彼女が出来てみると、免許がいる。無計画だった俺は高校卒業から大学入学までの暇な時間をダラダラしてすごし、教習所に行き損ねた。
 下宿しているワンルームマンションから歩いていける教習所に申し込みに行き、書類を揃えて翌日早速入学した。

 始めの授業である、何かバランス感覚のテストみたいな部屋には、俺ともう一人の
女性しかいなかった。小柄だけど目が大きい、おそらく大学生だ。おまけにかなり可愛い。
 俺は彼女ができたことで大分自信が付き、バイトやらサークルやらでも女の子に積極的に声を掛けるようになっていた。何の気なしに
「これから結構一緒になりますよね、よろしくお願いします」
とあいさつをすると、彼女は少しびっくりしたような顔をして、小さく頭を下げた。
俺の目は一瞬で彼女の体を下から上までチェックした。
顔は可愛いのにおとなしい服着てるな。でもスタイルぶちええやん。、、いやすごくいいじゃん・・。
 俺は教習所に行くのが楽しみになりそうな予感がした。

驚いたことに里美さんは人妻で、俺より7つも年上だった。どこの大学ですか?と聞いた俺をまじまじと見て、目をそらし、嬉しそうにクスッと笑った顔を今でも思い出せる。
おなじ時期に教習所にいた女の中で、彼女は抜群にかわいかった。俺の肩くらいしか
背はなかったが、胸は大きく、腰は細くて、足も綺麗だった。
教習所のおっさんも、他の生徒もしきりに彼女と話したがったが、彼女と一番親しいのは何を隠そう俺だった。
 もちろん始めに声を掛けたってこともあるが、最大のアドバンテージは俺がイケメンだったことと(笑)、彼女と偶然にも同郷だったことだ。それもおなじ高校。なんという幸運。
 学年こそかぶっていないものの、共通の先生や店、パン屋、部活帰りの店の話など、
その他の連中と俺との間には、超えることの出来ない差があったのだ。
 高校時代付き合ってた人の弟に似ている、という微妙な親近感、俺が剣道部で彼女が吹奏楽、という接点が余りない部活動、などが俺と彼女をどんどん親密にしていった。

 俺もちょうど成人を向かえ、もちろん彼女とのアレも頻繁にこなしてはいたが、そんなことで収まるわけもなく、里美さんのオパーイや脚を思い浮かべておかずにすることが多くなった。
 里美さんはそんな雰囲気をまったく感じさせず、教習所近くの喫茶店で画家の勉強をする時など、こちらがびっくりするくらい顔を近づけたり体がくっついたりで、もう困っちゃうのであった。

 里美さんは、地元の短大を出た後、大手の銀行に地元採用で入って、そこに本社から転勤してきた今の旦那さんと結婚、その後旦那さんの本社勤務でこっちにきたってわけだ。
 子供をつくりたいけど、旦那が忙しくて、なんてことも俺に言ったりする。
「あっちの言葉でつかっとると、なんでもいってしまうけえ困る」
と、俺が日ごろ封印気味の言葉を、嬉しそうに話す。彼女も東京に着たばっかりで知り合いも余りいなくて、旦那さんも標準語だし、何か域が詰まるような毎日だったらしい。
「大下君(俺ね)と友達になれてよかったあ」
と嬉しいことを言ってくれる。俺はほぼ毎日里美さんで抜いてるのに・・・。スイマセン!!

 さて、楽しい日々はあっというまに過ぎて夏になり、休みにはいったこともあり俺の受講ペースは上がっていった。
 専業主婦の里美さんにリードされがちだったが、なんとか追いつき、二人ほぼ同時に講習を終えて、一緒に筆記を受けに行き、一緒に発表を見に行って、一緒に合格した。

 帰りの電車の中で、これからあまり里美さんにあえないなーさびしいなーと言うと、
メールしてよ、と屈託のない笑顔で里見さんは言う。
 俺は思い切って、始めて行くドライブに、つきあってもらえませんか?と言ってみた。それは彼女と・・という里美さんに、いや、俺は始めてのドライブは里美さんと行きたいんです。なんていうか、、決めてたんです。お願いします。
 電車をおりて、それぞれの乗り家に向かう雑踏で俺は頭を下げた。
 里美さんは少し考えていたが、じゃ、いこっか。でも私にも運転させてねと笑った。
私のほうからメールに連絡するね、それでいい?といい、彼女は自宅に帰った。

 レンタカーは西に横浜から西に向かっている。ベタではあるが箱根に向かっているのだ。
 里美さんは教習所で見たときとまったく違う雰囲気だ。綺麗にセットしたセミロングの栗色の髪の毛。大きく肩の部分が開いたワンピースは、開けた窓から吹き込む風で
ひらひらゆれている。靴もヒールで、耳には今風の長いピアス、胸元には銀のネックレス。
 「里美さん。。。ぶち大人じゃないですか・・」
俺は助手席を見ながら正直ジーパンの下はもう偉いことになっていた。
「久しぶりのデートじゃけ、がんばってみたんよ」と笑う里美さん。でもちゃんと運転用に運動靴を持ってくる辺りが、うちの高校の出身者らしい実直さだ。
 お昼を食べ、芦ノ湖を見ると、もう帰らなきゃいけない。なんといっても里美さんは家に帰ってご飯を作らないといけないわけだし。
 俺がさびしいなーもう終わりかーとふざけつつぼやいていると、里美さんは
今日は旦那が少し遅いから、7時に帰れたらいいよと言う。

 しばらく無言の俺、何黙ってるんー。とおどける里美さん。
「迷惑じゃった?やっぱかえったほうがいい?」と言う里美さんに俺は思い切って
「休みましょう・・・。二人っきりになれるところに行きましょう!!」といい、
インターを降り、強引にホテルに入った。里美さんは少し驚いたようだけど、無言だった。
 里美さんの手を引いて、チェックイン。エレベーターでも終始無言。ランプの点滅する部屋に向かって一直線。ドアを占めて中に入った。

 しばらく無言。ベッドに座った里美さんは少しうつむいて、以外に強引なんだねーと言った。
連れ込んだものの、そこから手詰まり感のある雰囲気。俺もしばし絶句。
 里見さんは俺の方を見て、「無理だよ?旦那にわるいもん。休憩したら帰ろうか」
といって冷蔵庫からジュースを出した。
 やっちまったか?俺は立ち尽くしていた。もうだめもとで行くしかない。
「あの・・。俺里美さんのことが好きじゃ。正直彼女と別れました。あとどうしていいかわからん」
と言って思い切って抱きついてベッドに押し倒した。
 以外にも里美さんは抵抗せず、1回だけだよ・・と言うと俺にキスをして、
汗かいたけん、お風呂いかんと、というとバスルームに消えていった。
 俺はじっとベッドに座り、タバコをふかしてどきどきしながら待っていた。
 しばらくすると、里美さんは顔だけバスルームからだして、電気をくらくしてと言った。
 薄暗くなった部屋に、バスタオルを巻いて、髪をアップにした里見さんと俺がベッドに座っている。俺はシャワーを浴びようと立ち上がると、里美さんは俺の手を握り、一人にしないで、怖いから・・・逃げちゃうかもよ?と俺を見つめた。
 俺は里美さんにのしかかってキスをした。彼女の腕が俺の首に巻きつく。
俺は上着を脱ぎ、立ち上がってジーパンを脱いだ。俺はブリーフ派だが、今日はボクサーパンツをはいてきた。上から見下ろす里美さんの体は想像していた以上にいやらしい。俺を見上げる里美さんの瞳も、いつもとは違う。
 俺はパンツを下ろして、短大生の元彼女相手に鍛えた舌で挑もうと、里美さんの茂みに顔をつけた。
「え、、恥ずかしいよ・・」
結婚3年目の人妻らしからぬセリフをいって、里美さんはおれの髪の毛に手をつっこむ。
俺は必死で舐める。舌をこじ入れる。太ももも舐める。
 しばらく頑張っていると、里美さんは俺の肩を叩き、首を振った。
「大下君とはそんなふうにしたくないな・・。ストレートに、、ね?」
というと、俺の左手をもって引っ張り上げ、そのままキスをしてきた。
ストレート?、、俺はよく分からなかったが、とりあえず目の前の里美さんの大きな胸にかぶりついて、呪文のように好きです好きですと言い続けた。
 俺はもうがまんできなくなり、ベッドサイドのスキンをつけようとした。里美さんは驚いたことにそれをとりあげ、外に、、できるじゃろ?というと俺を導いた。
 童顔でも、やはり人妻だ。腰の動きがや指の動き、俺の腰の持ち方が全然前の彼女と違う。
 俺は一気に押し込んだ。里美さんは俺の方に爪をたて、俺の目を見ながら、小さく口を開け、あ、、、、と言った。
 もう俺の知らない、エッチな女性が俺の体の下にいた。俺は思いきり腰を打ちつけた。里美さんはたまらない声であえいでいた。おおやまくん、、おおきい・・という言葉を聞いたとき、俺は我慢できなくなり急いで抜いておなかに発射した。

 俺のあそこはもちろんまだまだ反り返っていたが、里美さんは体を起こすと
俺のほっぺたにキスをして、1回だけ、一緒にお風呂に入って、帰って、それでお別れ、
分かった?俺は仕方なくうなずいた。
 とはいったものの一緒にシャワーをあび、里美さんの体をまさぐっていると我慢できなくなっていた。この肌の感触はなんなんだろ?抱き合ってシャワーを浴びながらキスをしてると俺はもうどうしようもなくなり、彼女を後ろ向きにさせ、後ろから強引に突っ込んだ。
 あとで聞いた話だが、その頃は里美さんもかなり溜まっていたらしく、体が拒否できなかったと笑っていた。
 前の彼女が嫌がった立ちバックを、俺は憧れの人妻相手に存分に愉しんだ。
里美さんの小柄な体を、俺は後ろから立ちながらかき回した。細い腰と、どこで焼けたのか水着の後が残る背中とお尻。旦那さんと海でも行ったのだろうか?
 「あ、、ん、、おおや、、ま、、くん、、おおきいね」
俺はまたこの言葉で条件反射のように限界をむかえ、背中にぶっかけた。
 
 俺はぐったりした里美さんを持ち上げ、ベッドに運び、もう1回のしかかった。
もう彼女は抵抗せず、俺にしがみついて、時には絶妙に腰をまわしたりし始めた。

 里美さんの家に送るまで、結構無言が続いた。これで終わり?正直俺は里美さんの
体に夢中になっていた。彼女だって最後は大きな声を上げていたじゃないか。
最寄の駅について、じゃ、というと、彼女はなにげなく、また連絡するけえ、そっちからはせんとってな。
 翌月、俺は里美さんがフェラが抜群に上手な理由を聞いたのだが、それはまた別の話で

 長文スマソ 最後は尊敬するワイルダー風なので続編は特にありません。

 

ロシア人人妻研修生?・御主人が訪日編?

木曜日の午後11時、俺は自宅のワンルームマンションのベッドに、
大股を広げて座っていた。
脚の間には、後ろの大きく開いた黒のカシュクールのドレスから見える、
真っ白な背中がゆっくり上下に動くのが見える。もちろん俺の愛する(おいおい、いつのまに・・)ロシアからの人妻研修生、エルヴィラさんの背中だ。

俺の勤務する支社では、この不景気に業績が好調だとの理由と、特許申請が二期連続
支社間トップだったことを記念して、本社から取締役が出張訪問、市内のホテルで
ちょっとしたパーティーを開くことになった。
この取締役は、ここで昔支社長をつとめていて、ロシアとの商売にもふかーくかかわっている人間だ。
パーティーを開くにあたって、エルヴィラさん他ロシア人研修生達が、取締役のご機嫌をよろしくするために「準主賓」扱いになったのは当然かもしれない。

「フォーマルな格好をしてくるように」とのお触れで、女子社員は結婚式のような格好でパーティーに参加させられた。衣装のレンタル費用は会社もち、という、なんといったらいいのか、今の支社長の上昇志向が伺われる。
まあ、それはともかく、パーティー会場で、ひときわ目立ったのはもちろんエルヴィラさんだった。
 なんと自前らしい黒のドレス。前は深いVネックが入り、あの胸が嫌でも強調される。後ろはパックリあいて、綺麗な背中が鑑賞できて、もう眼福眼福。
 普通、こんな格好は女子社員に引かれたりするものだと思うが、エルヴィラさんみたいな金髪の外人はそういう対象にならないらしく、
「きれーい」「かっこいいー」などと彼女の周りには、他の部所の女性も集まってきていた。むしろ男のほうが遠巻きに、
「おいおい、あれってシステムの研修生だろ?マジかよ」やら「会社で見たときからいいなーと思ってたけど、あの格好エロすぎ」やら「ロシア語勉強して昼飯誘うことに決めました」など仲間で話すだけで、2.3人の勇気ある奴を除いて遠巻きに眺めているだけだった。
 取締役もお気に入りらしく、片言のロシア語で話しかけてはいたが、そこは若くして出世した男、理性を働かせて、韓国イルカやホーキングとも区別することなく談笑していた。
 俺は支社でも下っ端の方なので、滅多に会わない同期や、普段あまり接することのない他部所の後輩と、色々な雑用をしていた。ただ、
「どうだ、美人だろ。俺はこの美人に口でしてもらったりバックでぶちこんだり、胸ではさんでもらったりしてもらってるんだいいだろー」と心の中で優越感に満ち溢れながら、楽しそうに話すエルヴィラさんには近づかずに、ちらちら見ていた。
 そんな俺と目が会うと、口元だけで笑ってくれるエルヴィラさん。

 パーティーは九時に終わったが、みんな牽制しあってエルヴィラさんを二次会に誘う人間はいない。取締役や支社長はホーキンズを連れて2次会に行き、韓国イルカはデザインの人間と居酒屋に流れたらしい。
 クールな人間が多い(まとまりがないとも言う)システムの人間は自然にばらけた。
 俺もタクシーを拾って、何人かで市内まで戻ろうかとした時、非通知の電話が携帯にかかってきた。出てみるとエルヴィラさんだ。
 俺は他の人に、忘れ物したからホテルに戻ってくる、テキトーに帰ります、と言い
、何人か勇気ある奴らの二次会の誘いを巻いたエルヴィラさんが待っている、ホテルから少し離れたコンビニに急いだ。
 「惚れられた?ちょっとやばい?」ニヤニヤしながら二人でタクシーに乗り、俺のマンションに向かった。
 鼻息を荒くして部屋に入ろうとすると、火曜日に納車されたばっかりの俺の中古車を見たい、といい、マンションの駐車場に行くとドライブしたいといい、乗ってみると、
明日からの4日間に必要なものを買いに行きたい、と言った。

 大量の高級和牛、豚肉、ステーキ肉、気に入ったらしいポンジュース、子供の服、牛乳、ミルク、刺身、じゃがいも、サワークリーム、トマトピューレ、小麦粉、イクラ、ヨーグルト、子供のぬいぐるみ・・・。
 少し離れた国道沿いのショピングモールで、エリヴィラさんはものすごい量の買い物をした。
払うそぶりはしたが、それは俺もわかっている。もちろん支払いはさせてもらった。
 俺の中で、(金づる?、、)との疑惑が少しだけ浮かんだことが、俺が先週の日曜日、部屋を貸すことを同意してから浮かんでいた計画を実行しようと決意させた。
 子供のおみやげに買った大きなぬいぐるみをかかえつつ、量販店で買えば大分安いデジタルビデオを買って、再び俺のマンションに向かった。
 帰りの車中、デジタルビデオは週末に使いたいけど、ご主人とお子さんが帰るときにはお土産に持って行ってください、
と伝えると、エルヴィラさんは、スバシーボ、アリガトウ、と繰り返していた。

 食材を冷蔵庫に入れ(パンパンだってーの)、紳士的に(というか、いつもの弱気さで)寮まで送りますよというと、エルヴィラさんは抱きついてきて
「Спосибо!トテモヤサシイデスネ」というと、店員さんのような口調で
「シトビーハチーチェ?」
とおどけた口調で俺に言った。
何を隠そう、俺のロシア語会話能力は驚異的に上昇している。もしかして語学の天才かもしれない?理系に言ったのは間違いだったのかも?と思ったほどだ。
 俺はエルヴィラさんの小さくて彫りの深い顔、パーティーのままの服装から覗く白く豊な胸、耳のピアスを見ているとどんどん興奮してきて、
「Это、プラーチェ・・。・・ムネービーザー・・。ええと・・。そのまま・・きたまま・・イズイーク?、、、」
 エルヴィラさんはじっと考えていたが、やがてにっこり笑ってうなずき、俺をベッドに座らせ、脚の間に入って俺のスーツのベルトをはずし、ズボンを下ろしてトランクスを下ろし、飛び出してきた俺のものを優しく握ると、舌を出して
「イズイークはコレ。マチガエタ?・・・сьесть・・タベル・・」
と言うと俺のに唇をかぶせて「イズイーク」を先の部分に擦り付けた。

 あうたびに気持ちよさが増すのは、エリヴィラさんの俺への愛情が深まっているからか?それともテクを小出しにしているのか?
 俺が一番好きな、「仕事のスーツ」ではないものの、パーティー用にいつもより来いメイクとドレス姿でのフェラは格段に興奮する。 
 俺と二人で会ったときには、いつも(といっても2回だけだが)カジュアルな格好だっただけに、今日のエリヴィラさんは強烈に色っぽく見える。
耳のピアスが揺れ、時々俺を見上げながら、ドレスの胸元を見せ付け、長めの舌が俺のの根本から先っぽまで舐めあげる。
 俺はうめきながら、手を伸ばしてドレスの上から胸を思いっきりもむ。エリヴィラさんは声を上げず、綺麗に整えた眉をひそめる。
 明日から夫と子供と過ごす部屋なのに、大丈夫かなこの人。。。なんて理性的な思いも、後半の新技の前に砕け散った。
 俺のを全部飲み込み、舌を伸ばして俺の二つの球を舐めまわす。この前まで素人童貞だった俺は気持ちよさにお尻を浮かせて
「っひ・・・ひょ・・」
と変な声を出すだけだ。おまけにいつもよりエルヴィラさんのよだれが妙に多く、口の中でのあたたかさ、唇が括れの部分を通過するときの滑らかさが格段に違う。
 俺は5分ほどで限界を感じ、肩を叩いて首を振り
「ザーコンチチ・・やめて・・・」とすすり上げると、エリヴィラさんは舌を伸ばして俺の出口にあて、よだれでびちゃびちゃになった俺のをゆっくり指でさすり上げた。
 吹き出した俺のが、エリヴィラさんの赤い舌に当たりながら、口の中や唇、鼻に散らばるのが見えた。一発目を舌で受けると、そのまま唇をかぶせて飲み込んでくれた。
 
 そのままベッドに上がり、ドレスを脱がせて、下着を剥ぎ取り、お口で装着後一気に上からおさえつけ挿入。もう俺的にはおなじみになった、入っていくときのエリヴィラさんの小さな悲鳴。 
 1回目より2回目、2回目より今日のほうが激しいエリヴィラさんの舌からの腰の突き上げに、俺はペース配分も考えれず腰をふりまくり、あえなく発射した。
 さらにこのたまらない体を貪ろうと思ったが、俺には今日中にしなければいけないことがあった。不思議そうな顔をするエリヴィラさんに、部屋の掃除をしなければ、ご主人と子供に悪い、といって服を着て、寮に送り返した。悪いってねえ・・。人の奥さんの体を食べまくって言えたことかって感じですけど。

 エルヴィラさんが帰ったあと、俺はもちろん掃除もした。エロ本やら飲みさしのペットボトルやら、スピリッツやら、捨てられるものは分別を無視して黒のゴミ袋にれ、、車に放り込んだ。
 そして、買ったばかりのデジタルビデオを取り出し、大学時代に「家電王」と自称した知識を総動員して、計画を練った。
 何の?もちろん盗撮だ。

長くなりすぎたのでいったん切ります。訪日編にならなかったですよね・・。ここらへんは思い出が多すぎて・・すいません。。

ドM人妻家のトイレ修理

二年前の話。もう辞めちゃったけど。
夜中1時に待機所で待っていると一本の電話。
「あのぉ?トイレが詰まっちゃったんです!」

料金の説明をしていざ出発。
しかしこんな事三年も繰り返してると正直イヤになる。
水道トラブル。トイレトラブル。24時間365日。
大概夜の依頼というのは馬鹿な故障が多い。
最近の俺が感じた酷いベスト3はw

1.ゲロで詰まらせた挙句、我慢出来ない大便までしといて
「詰まっちゃった」と電話してきた中年おやじ。
2.お湯が出ないと半狂乱になりながら電話してきて
結局スイッチが入ってなかった水商売女。
3.一気に5個もコンドームを流し込み洗面台を詰まらせた
DQN人妻。

どうせ今回もこんなもんだろうと道を急ぐけど
渋滞や検問、工事や雨で到着はどんどん遅れる。

やっと到着したのはある区の巨大集合住宅。
呼び出しに答えた女性は何故だか工具箱もってる俺を
「早く!早く閉めてください」と玄関に引っ張りいれる。

トイレに案内されるとそこは綺麗なトイレ。
マットが敷いてあり、便座カバーとかもオシャレ
いい匂いするし、消臭スプレーとか、ペーパーハンガーとかも
こだわりの一品!という感じで高そうだ。

でもなんだかおかしい。ず?っとブ???と音がしてるんだ。
換気扇の音でも無いし、トイレの便器の下辺りから聞こえてくる
それに便器がかすかに震える振動が伝わってくる。

俺は直感した!絶対バイブを詰まらせたんだ!と。
でも知らん顔してとぼけてみる。
水を流すと詰まってなんかなくて実際流れてしまうんだよ。
「奥さん?水流れますよ?」
「いや・・・その・・・もう少し見てもらえます?」
「いいですけど、何か御流しになりました?」
「いえ、特には・・・」

これがDQN面のクソ女だったら速攻帰るんだけど
一応かわいい人だったんでもう少し見る事に。
顔は芸能人で言えば、乙葉みたいな感じ
ちょっとぽっちゃりだけど決してデブではなく
小さい奥様。というイメージ。

その日は白いエプロンで真ん中にミッフィーとか
かいてあるキャラクターエプロン。
下にはジーパン、上はピンクのTシャツ。
胸は盛り上がってる方じゃないけど、程よい膨らみ
尻はジーパンで隠されて判らないが大きめ。

便器からはブ??音が衰えなく響き渡る。
奥さんだって判ってるはず。なのにとぼけてる。
でも顔は赤いし、もじもじしてるし、何か変。

手袋してごそごそと内側を探ると
手にブルブルと感触が!おお!これなんだよ?
なんとか掴んで引っ張ろうとするが表面がつるつるしてて
なかなか取れない。

トイレがガチャっと開き奥さんが
「あの、なにか詰まってますか?」と聞いてくる。
「今もう少しで何か取れそうなんですが・・・」
「えっ!そうなんですか?」
「えぇ、もう少しです、あとちょっとで・・・」

ガサゴソとなんとか掴んで引っ張るとちゅるんと取れる
そこに握られてた物は・・・やはりバイブだった。
俺の手袋の中でブゥィンブゥィン唸ってるその物は
先端がキラキラ光るLEDで飾られ、うねうねと動き
駆動部は完全防水で水さえ寄せ付けぬ高級仕様。

俺と奥さんは固まってたw
同時に「あっ!」と言ったまま止まってしまう。
こんな、こんなバイブをこの人妻がグリグリ自分の股間に押し付けてた
かと思うとすごい興奮した。

「奥さん、これでした・・・」
「あぁ・・・そうですか・・・はずかしい」と言うと
両手を覆ってその場にしゃがみこんでしまった。
「あの奥さん?すいません、これ処分しますか?」
突っ立っててもしょうがないのですぐさま回転を止めて聞くが
あまりの恥ずかしさで下を向いてしゃがんだまま泣いてる。

「あの?こんな事いうのはなんですが、結構いるんですよ?」いねーよ!
とごまかしを言うが反応が無い。
そそくさと道具を片付けて、手を洗わせて貰おうと
「水道お借りします」というとやっと奥さんが立ち上がり
「今、お茶入れますから!」

「おかまいなく」
「いえ、今、今入れますから」
紅茶を頂きながら話をするも、そのバイブが気になって仕方が無い俺。
そしてそのバイブが発見された事の恥ずかしさに我慢出来ない奥さん。
すごく気まずい雰囲気。

「今主人が出張中なんで」と言い訳がましい事言っているが
何を話してもバイブに話が行き着いてしまう。
(旦那居ない→身体持て余す→バイブでオナニ→トイレに落とす)

「一人だと何にも出来ないんですよ私」
(一人で出来ない→暇→時間持て余す→バイブでオナニー→トイレに落とす)

「歳は私と同じくらいかしら?」
(同じくらい→旦那は年上→夜不満→バイブでオナニー→トイレに落とす)

「パソコンも使い方わからなくて」
(エロサイト見る→我慢できなくなる→バイブでオナニー→トイレに落とす)

「水の元栓すらどこにあるか」
(元栓探す→バイブ隠し場所→そのままオナニー→トイレに落とす)

「この紅茶はインドでも有名なものなんですよ」
この質問で我に返った。
「あぁ?そうですか、とても美味しいです」
「あの・・・」
また俯いたまま話そうとしない。

「先ほどの件なんですが・・・」
「はい」
「そのぉ?軽蔑してますよね」
「いいえ別に・・・確かに興味は無いのか?と言われれば嘘になりますが
けれど、大事なお客様ですから、保守義務もありますし、ご安心下さい。」

確かに美味しい紅茶だった。
部屋は綺麗だし、巨大プラズマTV、高級そうなオーディオ
そして床暖房の面積が廊下まである様な高級なマンション。
それにこの奥さん。言葉使いは丁寧で相手に失礼の無いようにと
気を使って話してるし、派手なアクセサリは一切無く、化粧も程よく
自分を綺麗に見せる方法を良く知ってるという感じ。
要は生活感の無いモデルルームみたいな部屋だった。

「そろそろ、ご家族の方もお帰りだと思いますので失礼します。ご馳走様でした。」
「えぇ・・あの、お代は?」
「あぁ、そうですね、今明細書きますね」
エロい胸元見てたらすっかり書くのを忘れてた。

「お酒とかはお飲みになられるんですか?」
「えぇ、まぁ軽くなら毎日飲みますよ」
「そうですか、今日はお車ですか?」
「えぇ、営業車なんで」

危なく報告書に「バイブが詰まってた」と書き込みそうになってしまったw
紅茶を片付ける時に尻が見えたんだけど、どうもおかしいんだ。
尻の下、つまりマムコ部分が濡れてる色してるんだよ。
トイレ使えないからちょっと漏らしたんじゃないか?と思ったんだけど・・・
報告書を書いて見せると
「まぁこんなにお安く?」
「えぇ、奥さんが綺麗な場合は割引してますw」
「まぁうれしい!」

実際割引してるというのは嘘だけど
まぁバイブの想像もさせてもらったし、お漏らし気味の尻も見せてもらったし
正直割引して後は自腹でもいいかな?と思った。

「記念にお持ち帰りになります?w」
そんな冗談を聞くとは思わなかった。
「はははw使う相手が居ないんでいいですよ」
普通に返した返事だと思ったんだが・・・

「私で使ってみます?」
「えっ?・・・・・・・・」ぽかーん

「いや、でも、奥さん?」
「あら、そんなにイヤな顔しなくたっていいじゃない?」
「いやぁ?そうじゃないんですw」
一歩一歩近づいてくる・・・手を取られ何故か股間へ。
やっぱり熱い位濡れてる。ジーパンが湿り気というより
びちゃびちゃだ。

「んんっ!」
ジーパンの上からこすってみたが肝心の穴周りは何かで埋まってる。
ホックに手を掛け脱がそうとすると
「お願い、軽蔑しないで!」
小さくコクリと頷き膝下まで脱がす、そして白のレースの中から
てを入れると、少な目の毛の奥に割れ目に刺さってる何かに当たる。

ディルド突っ込んでる!
「あぁ、軽蔑した?お願い!軽蔑しないで」
「奥さん・・・いやらしい」
そのままソファに押し倒すとすかさずジーパンを脱がし白いレースの
横からまじまじと見る。肌色のディルドが根元まで突き刺さり
レースのパンツを透けさせるほど濡らしている。

「こんな・・・修理しに来た俺の前でこんなの突き刺してたんですか?
それも、こんなに濡らして!なんですかこれ?この刺さってるのは?」

「いや!言わないで!あぁ、ごめんなさい、はしたない女です
私ははしたない女です!修理の人の前でこんな太いのをマンコに
突き刺してたいやらしい女です!」
そう言いながらグググっと身体が震えるといってしまった。

この人もしかして変態?というかドM?
旦那には理解されないのかな?
じゅるんとディルドを取るとはぁはぁと息をしている。
「次はあなたの番ね」
ズボンを脱がされ、かちかちのガマン汁が出ているチムポを
一通り弄繰り回すと唇に擦り合わせてカプリとくわえ込む。
中での舌の動きが強弱が付きかなりきもちいい。
そしてこんなシチュエーションを想像してなかった俺にとって
射精させるには十分威力を持っていた。

「奥さん、ディルド入れてご覧よ、オナニーしながら咥えて」
「うん」
自分でディルドを掴むと右手で出し入れしながらチムポを貪る。
「ほら!自分で入れて出し入れしてごらん!」
「そうだよ!奥まで!奥まできっちりはめてごらん!」

フェラの動きもかなり早くなりじゅるじゅると音出しながら
頭が上下に揺れる。俺もガマンの限界だった。
「奥さん、出すよ!」
「あぁ・・・下さい!下さい!」

「しっかり飲むんだよ!白いの出してあげるから!」
「んふぅ」
頭押さえて喉奥へ。ドクドクと射精。
余韻を楽しんでいる最中でも手は止めない。

「いっぱい出た?」
「えぇ、すごく」
「じゃぁ次は奥さんの番でしょ?w」
「えっ?」
「だって奥さんMでしょ?」
「そ・・そんな・・・」

Tシャツ捲り上げて乳首吸い付き
「だってほら、乳首こんなに硬くしてる!」
「いやぁ」
いやとはいうが腰がクネクネ動く姿は淫乱人妻そのもの。

ディルドをあてがい高速ピストン。
「あぁあぁぁぁ」
「こんなの咥えちゃって、奥さんのすごいやらしい」
「あぁ言わないで!いっちゃう!」

後から後から溢れてくる。
バックスタイルにしてから覆いかぶさるようにしてまたおもちゃピストン。
「おぁそれダメ!それ・・・」
「こんな綺麗な奥さんがこんなにエロいなんて誰がしってるの?」
「だめぇ?」

「ほら?いきたいんでしょ?」
「はい、いきたいですぅ」
「いく時なんて言うの?いつもなんて言ってるの?」
「あやの・・・あやのオマンコぐちゃぐちゃにしてください!」
この時初めて名前聞いたw

仰向けに戻して
「そうか、じゃぁしっかり言うんだよ、いいね?あや」
「はい、はい」
この間のピストンは緩めで
「ん?どうしたの?」
「あぁ、もっと・・・もっと速くしてください・・・」
「こう?」
ぐじゅぐじゅぐじゅ

「そう、あぁきもちいい!」
身体が震えてくる。汗もびっしょりかいてTシャツはべとべとだ。
「あぁいきます!あやの・・・あやのオマンコ・・・あぁ!ぐちゃぐちゃにして!」
「いく!いくぅ?」ディルドがぎゅっとしまって加速感が落ちる。
いきながら腰が上に浮いているのがいやらしい。
毛までべとべとに張り付いている。

はぁはぁとソファに横たわると
「こんな・・・こんな気持ちいいイきかた初めて・・・」
「じゃぁコレ入れますよw」チムポを指差す。

ぬれぬれの壁を掻き分け入ると、ぶちゅると汁が湧き出す。
「あぁ・・・だめぇ・・・他の人のおちんちん入れるなんて・・・」
「あやは他人のチンポすきなんだよな?」
「いやぁ言わないで、いわないでぇ」

正常位のまま腰をかかえてうちつける。
もう興奮状態はピークなので、いつ射精してもおかしくない。
「あぁん、だめぇ、奥までいれちゃイヤ!」
「あやのやらしいオマンコはどんどん吸い込んでいくぞ!」

覆いかぶさって夢中でキスしながら耳元あたりで言葉責め
「ちがうチンポきもちいいのか?」
「きもちいです、あぁきもちいい」

「どこに出すんだ?ん?中か?顔か?」
「あぁだめぇお願いです、顔は・・・顔はやめて下さい」

ピストンを激しくするともうすぐ射精。
「出すときはいつもなんて言ってるんだ?」
「いえないです」
「そうか、えろいあやは言えないのか?」

クリを片手ではじくとビクンとのけぞり
「あやの中に頂戴っていうんだろ?」
「あぁ、だめぇもういっちゃう」
「あぁ、出すぞ!あや!」

「んんっ、あやの・・・あやのオマンコに下さい!白いの下さい!」
「ほら!中に出すぞ!あやの中に白いの出すぞ!」
「あぁ、下さい、あやの中いっぱいにしてぇ!」
正直中出しする気なんて全然なかった、だってやばいし・・・
抜こうと思ったんだが、脚が絡みついて抜かせてくれない
これにはかなりビビッた。もろに出てしまった。

「あぁ!あや!」
「あぁきて!あやを犯してください!」
「出る!」
跳ね返るチムポ。締まる穴、脈打つ内壁。頭が白くなるほどに
覆われてゆく。

ちゅぽんと抜くと中からドロリと力なく垂れる。
「中にでちゃったよ」
「あぁぁでもいいの、きもちよかった」

汗だくのあやさんを抱えて立たせると床にポタポタと垂れる。
「あぁごめん垂れちゃってる」
パンツをはこうとしてるのでまた後からそっと忍び寄り
「あやのマンコどうなったか見せてごらん?」
「はい」
ソファに寄りかからせてM字にしてみる
「自分で開いてごらんよ」
「はい」

「いいよ、クリこすってごらん」
「はい」
しばらくすると声が大きくなり始めクリは大きく勃起している。
「きもちいのか?」
「はい、きもちいいです」

「そんなにクリこすって、いやらしいねあやは」
「あぁぁ」
「またおちんちん欲しいのかい?」
「あぁ下さい。おちんちん下さい。」
ソファの尻にまでべっとりと濡らしながらのぼせた顔で懇願してくる。

「どこに入れればいいのかな?」
「あやの・・・あやのオマンコにはやく入れてください!」
「よし、いいこだねあやは」ズブリ。

久々の三回戦で張り切りすぎたのかかなり腰が痛い。
あやを上にして今度は騎乗位にしてみた。
「自分の好きなように動いてごらん」
「はい」
髪を振り乱し、俺の胸に両手をついて激しく上下している姿は
かなりの刺激が脳を襲う。

「出していいのか?」
「あぁ、出してください、あやの中に出してください」
「よし、あやの綺麗なマムコを白いので汚してあげるからね」
「あぁぁ汚して下さい、あやのを汚して下さい」
「あぁ!あや!だすよ!」
再びビクビクと腰が動くような感覚で射精。

「あああ・・・出てる、熱いの出てる・・・」
抜かないでそのまま。しばらくしてるとちゅぽん。

さすがに俺も疲れたし、相手はもっと疲れたみたい。
「もう眠そうですね」
「えぇ・・・」
「あのぉ」
「はい?」

「また修理来てもらえますか?w」
「いいですよw」

帰ってから、いつまで修理してんだよ!と怒られ。
お金は自腹。でも、この体験だけは忘れられない。
それから一ヶ月、ご指名とか笑いながら携帯に電話きて
毎回仕事さぼって行ってた。

突然引っ越して会う機会は減ったけど、
年に3回位は近くに帰ってくる事があるらしく
「あのぉ?トイレが詰まっちゃったんです!」という
表題でメールしてくる。

家族で幸せに暮らしているとはいうが
旦那さんにはその性癖を一切出していないらしい。
だから会うと乱れまくり。半年分の溜めたものを出すというか
ドMな女に変身する。

俺の脳裏からどうしても剥がせない女になってしまった。


人妻と合コンの後、車の中で

俺は30、俺の5,6年前からの女友達は、既婚30のあけみ。
あけみの友達と合コンすることに。(男3、女3)
あけみの友達は、28歳の×1の女の子と、39歳(多分)既婚の理恵。
どうやら理恵が男好きで、あけみに合コンを要請した感じ。
前から電話で話したことある理恵は、年のわりに若い感じで
おれらとタメぐらいにしか感じませんでした。
電話で話してる時も下ネタOKさんで、どんな人だろうとは思ってたんですけどw
合格!むしろ浮気希望の人妻さんなら、俺が立候補とおもいました!
俺は、合コン開始からもちろん、理恵にべったりマンマーク!
しかし2次会のカラオケ屋では盛り上がりすぎ、女3人のおっぱいを揉み比べと大興奮の合コンに発展!
楽しい飲み会も終了w、ここから勝負!
今時、飲酒運転かよと怒られるとこだけど、ここは田舎w

俺の車でみんなを送ることになり、順次開放!最後に友達のあけみと理恵だけになり、
順番的に理恵を降ろしてあけみなんだけど
あけみの旦那からナイスな電話!早く帰ってこいとお叱りの電話!
俺は、にっこり。
あけみに「しょーがぁねーなぁ、お前、先におろしてやるよ」
あけみ「いいよぉ、理恵ちゃんに悪いし」
理恵「えっ、あたしなら大丈夫だよー」「旦那、あたしに興味ないし」
俺「そんなことないでしょうー、俺なんかほっとかないけどなぁー」
あけみ「かずや(俺)そんなぁこと言ってると理恵ちゃんに食べられちゃうよぉw」
理恵「食べちゃうぞぉーw」
俺は、もちろん勃起してました。。。
無事、あけみを送り届け2人に。
後ろにいた理恵を助手席に誘導。
俺「やっぱ、駄目だぁ!」「なんかぁー酔ってるかも、少し休んでいい?」
理恵「大丈夫??あたしは、時間大丈夫だからいいよ」
人影のない、薄明かりの農道へ。。。

俺「今夜は、弾けたなぁ」「凄く楽しかったよー、理恵さんのおっぱいも揉めたしw」
理恵「あたしも楽しかったぉーw、久々に揉まれたしw」お互い爆笑!
理恵「でも、かずや君のおちんちんを揉み揉み出来なかったのが残念w」
俺、きたーと思いましたよ。。。
俺「えっ、じゃー今してみる??」
理恵「いいの?」
俺「だって、俺、もう、こんなになってるし」自分で両手を股間に挟んで強調w
俺は、展開速いなぁーと思い、「なーんてね、冗談」
すると理恵は、「冗談じゃないでしょ」「ビンビンじゃん」
って言うと身体をこちらに近づけて、俺の股間に手を伸ばしすりすり。
顔が近づいて自然にキス。
酔いも手伝い、お互いもう舌を深く入れあった。
俺は、理恵の巨乳なおっぱいを揉みしだき、
理恵は、キスしながら俺のベルトを上手にはづしとジッパーを下げ、
おチンチンをパンツごしに愛撫をはじめた。
俺もたまらず、理恵のおまんこがどうなってるのか知りたくなり、ミニのスカートから手を入れ、
パンツの中に手を突っ込んだ。理恵のマンコは、凄いことになっていた。
濡れ濡れで心地いい音が車内で響いていた。
俺「理恵さん、凄いことになってるねー、いやらしいんだね」
理恵「かずや君のせいだよ。でも今夜は、ここまでにして」
理恵「多分、生理になると思うし、車、汚すの悪いから」
理恵「ごめんね、なんか期待させちゃって、今日は、あたしがしてあげるから」
俺「えっ、いいの?」「俺もこんなんするつもりじゃなかったら、なんだかごめん」
パンツを腰まで下ろした俺。
理恵は、まず、直接ちんちんを扱きはじめ優しい刺激を与えつつ、
おれのチンチンを品定めするようにみていた。。。
俺「手こき気持ちいい?、ってか人妻にしごがれてるよぉーw」
理恵「手だけでいいの??、おくちに出したくないの??
俺「えっ??だ、出したいよ、理恵さんお願い」
理恵「いいよ、いいっぱい出してね」
理恵は言葉遊びを楽しむと、おもむろに竿を持ち上げ、尿道の筋??
そこらへんを丹念に舐め上げ、手で玉をもて遊び、頃合をみたように
一気におちんちんをのど深く上下運動をしてくれた。。。

理恵のフェラは、本当に気持ちよく(唇の絶妙の圧力と強弱のスピードと深さ、わざとだすような音)
特に射精感がでてきたのは、理恵さんの顔というか、首を左右に振られる上下運動で。
俺のちんちんの根元は刺激され、一気に射精感が。。。
俺は、理恵の頭を抑えながら
俺「理恵さん、俺、もう駄目、逝くよ、いいよ、いくよ」
理恵「うん、うん、わかるよ、かたいもん、出して、いっぱいいいよ」
理恵は、思いっきり激しく更に深くフェラをしつづけ、
俺は理恵におもいっきり放出し、何度も射精感が襲い、理恵に打ち付けるように出した。。。
理恵は俺の射精が落ち着くのを待って、優しく口を離してくれた。
理恵「いっぱい出たね、、、」
俺「えっ?精子は??飲んじゃったの??」
理恵「うん、本当は飲みたくなかったけど、かずや君、量、多いから・・」
理恵「飲むしかなかったよぉーw」笑っていた。
俺「こんな気持ちいいフェラ初めて、だからじゃん」爆笑
こんな感じの体験が一週間前にありました。
あれからメールのやりとりはしてるけど、まだデートまではしてないです。
友達のあけみには、まだ内緒にしてもらってます。

デリヘルドライバー日記 -番外編-

おひさしぶりんちょ。
どーもお世話様で御座います。
なんとか売り上げも順調な推移をしておりまして
これで毎晩ステーキ&寿司だぜぇ!車はメルツェデスだぜぇ?!
と世紀末の様な勢いで行きたいところですが、そうは問屋が卸さないw
かなり厳しいです。

あのですね、ビックリしたのはですね、この日記がとあるサイトに
投稿されていまして、ご丁寧にも「○○編」とか書かれて何部にも
分けて投稿してあるんです。どうして見つかってしまったんだ?と
文句でも言おうと思ったんですが、そのサイトのコメント欄という所が
あるんですね、そこで「がんばれ!」とか「よかったぞ!」とか
勇気とやる気を頂きました。もちろん、批判的、否定的なご意見もありました。
でもそれはそれで真摯に受け止めなくてはいけません。全員がいいじゃん!と
なってしまったらそれこそ共産国ですからww

ちょろ?っと時間的余裕ありです。
それではここ最近の出来事いってみますかね

10/12
3週間経ちまして、こりゃもうてんやわんやです。
何故かというと、辞める人、入りたい人が入れ替わり立ち代り
未だにメンバーというか、主要メンバー、前に書いたような事が
出来ないのが実情です。

一度、二度、熊に頼まれてドライバー復活したのですが
いきなりですよ!いきなり!
「あのぉ?デリヘルドライバー日記書いてる人?」とか聞かれて
思わず「へ?」。

かのんちゃんを乗せて行ったんだけど、その時にかのんちゃんが
「終りました」と電話くれた後に「お客さんが話したいって?」
と言われて変わって、クレームかな?と思いきやいきなり
「きーちゃんさんでしょ?」
「デリヘルドライバー日記書いてる人でしょ?」
「違います?違ったらごめんね」とか言われ
答える前に「へ?」と言葉がwwそれで誤魔化せました。
なんで解ったんだろう???
やっぱりでかい投稿サイトに載っちゃうのはまじぃのかなぁ?w

携帯だったので検索してそのサイトへ行ってみました。書き込んできましたww
一発で出てくるところがなんかスゲーww
温かいお言葉と、つまんねというご批判それでも有難う御座います。
全てのコメントを一時間以上かけて読ませていただきました。
今更ながら、ここまで来れたのも投稿してくださった方とそれを厳しくも応援してくださった
方々のお陰であると思っております。この場を借りて厚くお礼申し上げますm(*_*)m
これからも頑張りますので、万が一にも当店ご利用の際は、またお会いした時はよろしくお願い致します。
と言った所でダレも見てないけどwwう?んアンガト

今在籍している女の子は10人。詳細はまたまとめておきますね。
店番は例の電話対応がやけに良いおじちゃん。
こりゃ天性だわ!と言うくらいすごい。お客様相談センターに居る人みたいなw
そんな仲いいおじちゃんと10人で営業しております。
他の人居たけど・・・いつの間にか消えてたり、復活したり、また消えたり。
いい加減に汁!って子もいまして、やらせてあげるからお金頂戴!とか平気で
言っちゃう子も居ます。それも俺に!w

まずですね、店の五か条ちゅーものがありまして

1つ、お客様の物には手をつけない!
 実際ですね、お客様の中には「そこにサイフあるから金額取ってよ」とか
太っ腹なお客さんも居るんです。しかし、後で・・・「あの時触ってから金がねぇ!」とか
平気でいちゃもんつけちゃう人居るんですよw
それとか、携帯を落ちやすいところに置いといて、女の子が通った後に
「お前が落としたから使えなくなった、弁償しろよ!」とかね。
こういう客はほんと困ります。まぁ半分ヤクザまがいの人達なんですけどね。

1つ、ダメなものはキッパリと!
 まぁ本番可能か不可能か?なんて質問は日常茶飯事ですが
店側がダメと言っても、女の子との個人交渉は別で、お店が感知できません。
でも女の子がイヤと言ってるものを無理矢理というのは無いにしても
曖昧な返事がOKサインと受け取られる場合がトラブルの元です。
やった、やらないで揉めるのは大概このパターンです。
まぁ俺が呼んでも最近は出来ると思っちゃいますから実情は・・・

1つ、連絡事項は的確に!
 いやー女の子っていうのは話が長いんですよww
休む為の電話にしても「日の丸で?す!店長やすみま?すぅ」なら早くて楽なんですが
「実家の母が病気で倒れて、そこに親族が来るので、今日の新幹線が何時なので
お土産も買わないと親族が何してるか疑っちゃうし、でも、でも、今日は私出勤の日
なのは知ってるんですけど、でも、それはそれで後々うんぬんかんぬん」と延々と長い。
ならば「母が倒れたんでしばらくお休み下さい、後で連絡しますぅ?」ならせいぜい5秒ww

1つ、不平不満はうじうじしない!キッチリ相談、スッキリ解決!
 馬鹿みたいな標語ですがww うじうじ悩んでいるというか女の子は陰口得意ですしねw
一人の子を虐めちゃうなんて年がら年中やってるような人種です。あっ!別に馬鹿にしてる
訳じゃないですよ?
ひょんな事から「贔屓してる」とか「あの子だけ待遇が良い!」とか言われちゃうんですね。
なので、そう思ったらうじうじしないで、ちゃんと相談しなさい!という事です。

1つ、仕事と私事、しっかり区切ってリフレッシュ
 あぁ?これも馬鹿みたいなんですがw
お客とお付き合いしちゃう子ってやっぱり居るんですよ!これがまた!
イケメンで金持ちっぽい。大概やるだけの騙され少女になっちゃうんですよ。
男は出来ればタダマンしたいしw 中には仕事終ってからわざわざやられに
いっちゃう子も居るんですから、逆に純なのかもしれませんね?

そうしていると、仕事とプライベートが区別つかなくなり、男に依存し始めた頃
コロっと手の平返されてわんわん泣く羽目になるんです。
仕事は仕事で割り切って、終れば終ったでパァーっと呑みに行く!
プライベートが充実してればこそ、仕事にも真剣に取り組めるという物です。

まぁ・・・
こんな馬鹿げた標語ですが、けっこう俺好きだったりしますw
もう店長!と呼ばれる事には慣れましたが、まだまだ恥ずかしいっす。

りえ近況
やろー相変わらずバイトに精を出してます、俺の性はなかなか出してくれませんw
一応来月辺り引っ越すことにしたんですが、これまたうるさいw
キッチンはこれじゃイヤとかフロが汚いとか、玄関狭いとか・・・延々・・・
「ダブルベッド買おうね、きーちゃん!」イヤです・・・もう蹴られるのイヤ!

相変わらずエロい下着しやがって!挑発するくせにやらせないという
なんとも生殺し的な事ばかり。この間初めて喧嘩しましたw
それがなんとも下らない事でして・・・
「きーちゃん!お風呂溜めといてって言ったじゃん!」
「えっ?聞いてないぞな?」
「なによそれ!その馬鹿にした言い方は!」
「まて!怒るな!今からやるから!」 おぉ!俺ヘタレ

「あーむかつく!なによもう!」
「そういう言い方よくないぞ」
「うるさい!うるさい!うるさ?い!」
あまりに頭来たんで、風呂でタバコ吸ってやりました。遠隔攻撃ナイス!w
「こら!お風呂で吸う馬鹿が何処にいるのよ!」
「ここに居ます!」
「もう頭来た!」
「俺も頭来た!」

肩掴んで投げ飛ばしてやる!ってな風にベッドに押し倒してみる。
「ちょっと!離しなさいよ!」
無言で服の中手入れておっぱいもみもみしたあと乳首をツンとつつく。
んで耳元で「ごめんね、りえ」 でOK!

後は「ん・・・」と言ったまま身体震わせてる。
「あっ、許さないもん!そんなんでごまかされ・・・あっん」
俺の勝ち!いえ?い!
ふともも触ってパンツまで行けばもうクチュって音出してる。
「そのエッチな手、どけてよ」

クリを全体的に擦りあげるとそんな言葉も出なくなる。
「いや、ダメだよ、そんなことしたら・・・あぁぁ」
後はまた耳元で
「こんなに濡らしてる」

もにゅもにゅといろんなことして、パンツの脇から挿入。
「あぁ、それダメ、それ入れないで!」
「いいじゃん、りえ好きじゃん!」
「いや、いや、きーちゃんと喧嘩してたんだからぁ!」
でもずぶずぶ。

「もう仲直りしよっ」
「あぁ、抜いて、お願いダメぇ、りえおかしくなっちゃう!」
「すっごい締まってるじゃん、りえ」
もうパンツクロッチ部分はびちょびちょw
「だめ、だめぇ? ほんといっちゃうからぁ」
「りえ!俺もう出そうだよ」

「いいよ!きて!きーちゃんの!」
「何処出す?」
「いい、今日は中で頂戴!お願い今日は中がいいの!」
「おまえ、やらしいなぁ?」
「あぁ、ごめんなさい、きーちゃんごめんなさい」
なんで今謝るw

「出すよ!りえ!りえの中に出すよ!」
「あぁきて!りえも一緒にいく」
久々、透き通る様な射精感。ぶらぼー!
「あぁあぁきーちゃんの出てるよぉ」

しばらく繋がったままでしたが、お風呂がピーピーと音たててます。
ずるんと抜く。
ありゃ?俺のドロリは何処行った?
「りえ、立ってごらんよ」
「えっ?」
無理矢理立たせる。
「ちょっと!ダメだよ出てきちゃう!」

パンツ履かせてみる。
「あぁ・・・出てきたよ、染みちゃう・・・」
なにうっとり顔してんだよw
びちゃびちゃなパンツの中はベトベトの精子というなんともエロ構図。
俺、感激です。

「あっ!横から出てきちゃった」
ふとももを伝う精子。つーっと膝まで垂れてきます。
「お風呂はいろ!きーちゃん」
「おぅ!」

あわあわで一応仲直り。
「りえちん?」
「ん?」
「中だし大丈夫なの?」
「う?ん、赤ちゃん出来ちゃうかなぁ?」

「えっ!」
「なにそれ!なに?イヤなの?私ときーちゃんの子供いらないの?」
「いや、それはそれで、また別問題でして・・・」

「うそだよん!」
「ん?」
「明日あたり生理くるよん?」
「そそそそ、っか!」変な汗かかすんじゃねぇ!

「こいつぅ?」キモオタですいません。えぇ、アホです。皆様が思う以上にアホですw

熊五郎近況
「お?い!きーちゃん!」なにニコニコしてやがる!
「はいオーナー!」
「きーちゃんよぉ!呑み行こうよ!すげーぞ!ボインボインでパッツンパッツン!」
その表現って凄く古くないっすか?w

「何処行くんですか?」
「決まってんだろ!セクキャバ!」
「またまたぁ?オーナー、もうそういう事しないって言ったじゃないですかww」
「まぁそう言うなよw」

豪華な扉を通るとボーイさんがご挨拶。
「いらっしゃいませ、ご指名はございますか?」
「あぁ、俺ねカオリちゃん、こいつはね、ぶっさいくでいいよw」
「ちょ!オーナーそりゃないっすよ!」
「あぁごめんww 適当にww」
「かしこまりました」

びみょーに仕切られてるこの空間はなんなんだ?
「いらっしゃいませ?カオリですぅ?」
「いらっしゃいませ?ナギサですぅ?」

うぉ!カオリちゃんぶっさいく!w
オーナーこんな子好みなの?
反面ナギサちゃん超キュート!おっぱいは微乳ながら
お尻もとってもキュート!脚フェチな俺もとっても満足。

「何呑みますぅ?」
「俺ねウイスキー水割り!こいつはね、車だから烏龍茶ね」
「は?い」
女の子が飲み物作ってる間に熊は
「おーカオリちゃんかわいいだろ?」
「あっ・・・はい・・・」

「おまちどうさまぁ?」
ナギサちゃんとおっぱいもみもみしたりしたいんですが
オーナーの目が見てるというのはどうもその・・・やりづらい。
方や熊はもうもみもみのぐちゅぐちゅでして、セクキャバって
こんなことしていいの?てな状況です。

結局、ナギサちゃんをお膝の上に乗っけて
お尻辺りでいきり立った物をズボンの上から押し付けてるだけという
これまた生殺し体験をしてまいりました。
やろー!とんでもねぇ!なにが「いいね?」だよ!

トイレでパンツ脱いだら我慢汁でまくりじゃねぇか!どうしてくれんだ!
えっ!責任取りやがれ!責任者出て来いコノヤロー!といいつつ
りえの顔が浮かんで急に萎えてしまったのは内緒ですw
【ぜ?ったい許さないかんね!】って脳内で言われたような言われない様な・・・

もう帰ろうよぉ熊ちゃん!最近はまってるようです。

腐れ近況
あれからという物店に変な電話掛けてきやがりまして
「私頑張ってるから!」とか訳解りません。
オーナーによると、「ありゃしつこいなww俺もびびったww」と
大笑いしてるし・・・

二度目のヘルプドライバーで一回だけ乗せた事あるんですが
「あんさぁ!りえ元気なの?」とつっけんどんな物言い。喧嘩売ってんのか?
「ええぇ、まぁ」
「そう、それならいいけど」

「あんさぁ!」
「はい」
「店まだやってんの?」
やってちゃ悪いかよ!こっちだって生活かかってんだよ!w

「今一番はダレ?」
おしえねー!絶対嫌がらせするもんお前!
「まだ決まってないですね」
「あっそう」
なにそれ?自分が入ればすぐにナンバー1になれるとでも思ってんのか?

「着きました」
「あんさぁ、私変わったよね?」
「・・・いえ・・・あんまりぃ?」
「んだよ!ざけんなよ!」
おめーだよ!w

まったくもって疫病神系です。
辞めるという噂は聞こえてきますが、まだまだ先のようです。

それではまたお暇な時にw

10/18
こんばんわ。
今日はですね、例の当店のラインナップ!ご紹介しましょう!
いい子揃えましたよ!って言っても・・・俺判断だしな、自信ないしw

基本業務はですね、デリはデリですが
運転手の居ないデリとでも言いましょうか、駅前待ち合わせ型とでも
いいましょうか、まぁそんな所です。

●店長代理
年齢:65
容姿:おじちゃん
この方、前にも説明しましたが、かなりの使い手。電話受けは素晴しい。
感激さえ覚えます。酒が好きで、よく事務所で俺と飲んだりしてます。
礼儀正しいし、俺が年下でも礼節わきまえてる尊敬に値する人です。

●店番
年齢:62
容姿:おじちゃん
店長代理との息もぴったり。3人で飲むと大概「貴方達は偉い!」とか
騒ぎ出すw 女の子にも優しいけれど、ちょっと触ったりしたいみたいww
まぁ最初っから「手出したら首ですから」と言ってあるし、熊からも言われてるから
心配ないとは思います。

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:リーダー各。多少ケバイですが、今のところ「またあの子」と言われること
が一番多いみたいです。それにエロ話大好きなので、男受けは良いかもしれないですね。
腐れと違ってサバサバ系でなんでも文句言いに来るので対応は簡単でいいです。
俺の思うところ、サバサバ系の女の子ってみんな微乳か貧乳ですよね?w

●あきな嬢
年齢:自称35
容姿:家に居てもつまらないのでデリバイト開始。しかし時間的に無理があるので
昼間の店を探していたという人。エロさはさほどでもないにしろ、フェロモンというのか
人妻独特の淫靡な感じですね。言葉使いも「お辞めになって・・・」とかいやらし系。
厚ぼったい唇はフェラプレイで威力発揮する事と思います。

●りんか嬢
年齢:自称28
容姿:同名芸能人と似てる!とまでは行かないけれど、ぱっと見OK!てな感じ。
背が高く、いつもピチピチのジーンズ姿。胸はもうね・・・貧、貧、貧。大当たり!ってな
様相でして、ブラいらねぇだろソレ?というお姿。
でも結構プレイは粘り系らしい、お客からは似てる!似てる!と言われたくて
「私似てるでしょ?」と必死に聞いているとの事。

●ゆな嬢
年齢:38
容姿:当店で一番の売れ筋。なにかにつけて仕草がいやらしい。ペンの持ち方とか
お箸の持ち方とか、イスに座る仕草とかw 男の人に触られるだけで潤と来ちゃうという
人妻です。まぁ持ってるものも贅沢品だし、金のかかる女という認識です。

●かずみ嬢
年齢:22
容姿:当店一番のフレッシュギャル。絞りたてです。業界初めてながらもおおっぴろげな
エロでさわやかにこなします。いきなり俺の前で「てんちょ!てんちょ!このパンツ昨日
かったんだぁ!見て見て!」とバッとスカート捲くる貞操観念も何もない様な子ですが
「うん、かわいいね、もう少し食い込ませると男喜ぶかもよぉ?」なんて答えると
顔を真っ赤にして「そ・そ・そうかな」とか言っちゃうフレッシュな人材。今後に期待です。

●のりか嬢
年齢:24??
容姿:まじで雇ったこと後悔する位になってます。元ヤンキーで現ヤンママ。
汚いジャージで出勤とは頭きます!ジャージですよ!それもハローキティとか
ドンキホーテで売ってるようなやつですよ!そりゃイカンでしょ普通!
一度お客さんからクレームついたことがありまして、理由が
「洋服が臭いし、髪も臭い、おたく大丈夫?」でした。
説教タイムしたんですが、「え???そいつ鼻おかしくね?」ww

後はまだまだ名前出すほどの方たちじゃないんで省略しますね。
ここで1つ、志望動機は書いてきましたが辞める理由をあんまり書いてないですよね。
もちろんあんまりクレームが多いようなら首ですが、自分から辞める時の言い訳も面白いです。

まずは大事なお客さんからのクレーム集。

「マムコ臭い。洗ってんのかよ!病気じゃねぇの?」
おぃ!ちゃんと洗ってやれよw 自分のちんぽばっかり洗ってないでさ!
ただね、女の子は体調の変化が月単位だから、ちょっと臭う日もあるんですよ。
何卒ご理解お願いしたい。まぁ・・・根本的に臭い!という人も居ますからね。
友人なんて、手でいじいじしてたら三日三晩臭い取れなかったって言ってましたし・・・

「あんたの店の子としたら、淋病になった!責任とれや!」
そりゃあかんね。検査させとくよ。でもね、生プレイしたっしょ?
フェラからもうつるかんねぇ? それとね、大概そういう病気にかかる時って言うのはね
身体が弱ってる時とかですからね、気をつけて欲しいっす。
それともう1つ、その病気治さないで他の子としたらダメよ!
潜伏期間の問題もあるから、一概にうちの店とは言い切れないんですよね。
お客さんの中には週三回とか風俗通ってる人いるからなぁ

「服は脱がない、話さない、触らせない、あんたの所そういう指導なの?」
およ!そんな奴いましたか!申し訳ない。しっかり指導しときます。
俺の指導棒がうなるぜ!アホス
まぁ中にはそういう子も居ますね、いわゆるサービス地雷というやつですね。
そういう子はですね、バイト感覚で呼ばれりゃとりあえず金になる。という様な
教育を受けちゃった子です。二度と呼ばない方がお財布にも優しいですね。

「エロすぎ!」
いいじゃんよ!wwなんでダメなの?
え?っと、こればかりは難しいんですが、中にはですね、恋人プレイみたいに
イチャイチャしながら徐々に脱がして最後に「いやん♪」とかわいく言わせたい!とか
いろいろな事を考えてる訳ですね、それをいきなり脱がれてさぁしましょう!だと
冷めるというか、引いちゃう方も居るのは事実です。
「ねぇねぇ二回戦しようよぉ?」と言っただけでクレームですからねww堪りませんよww

「おたく本番推奨店?黙っててやるからさ、少し・・・解ってるよね?」
ようは恐喝です。警察に本番してる!とチクりますよ!黙ってて欲しければ
いくらかよこしなさい!という事ですね。こういう時はすぐ熊に電話です。
「おぉ!なんだ?金か?お前金と引き換えに命貰うぞごぅらぁ!」と
怒鳴っている熊を見ると・・・恐怖しか感じませんねww

「○○ちゃんいます?忘れ物届けたいんだけど住所教えて欲しい」
言えるわけねぇだろ!こういう奴に限って忘れ物なんかじゃなくプレゼント用意したり
してるんですよねw ストーカーまがいはまじで許されません。
会いたかったらプレゼント代を指名料に回しなさいw

「プレイ中にオナラしないでほしい」
馬鹿!馬鹿!wそれはオナラじゃないんだよ!
それをオナラだと思ってるあんたが羨ましい、つーか眩しいくらいに輝いてる!
まじでオナラならほんと申し訳ないが、やっぱり人間じゃん?うんこもするしさ、
人形じゃないんだから大目に見てよ? 
それをね、「いいよ、いいよ、俺もしちゃう時あるもん!」となれば
そりゃもう!LOVEプレイ出来るんじゃないかと・・・

そして辞める理由ですが、面白いのは「嘘」ではなく「自作」がですねw
まぁ嘘だろ!って言ってしまえばそれで白けちゃいますけど、いかに嘘ではなく
真剣に演技するのかという観点から見ると面白いですよ。ただ辞めちゃうってのは
やっぱり寂しいですけれどね。

「カレシできた」
これが一番の真っ当な理由ですね。
嘘でも真実でもまぁコレが一番多いです。
中には「彼氏が出来そうだから」とか予想言う子が居ますが
大概「やっぱりダメだった」とかなりますね。

寂しい話ですが、
特にデリ等の身体を資本とし、身体が収入を得る為の武器であるという事が
この場合デメリットになります。
もしですよ?もし!貴方の彼女なり好きな子が風俗嬢であった場合
その過去を清算して潔く付き合うことって出来ますか?

俺の場合はりえとお付き合いする事にやはり躊躇はありましたよ。
あ?これマジで正直に書いてますがw
もしかしたら客と本番してたかもしれないとか
嵌め捲くられて中田氏女になってたのかもしれないとか
しかし現実に、違う男のチンポ咥えて口内発射されてたのは事実ですし、
ドプドプと顔にかけられたり、バイブでぐりんぐりん遊ばれてたのも事実です。

これはかなり脳裏に来ますね、精神的ダメージというか、ぎゅっっと締め付けられる思いがします。
肉便器の払い下げGET!と思う方も居るのは事実です。
どこまで許せるのか?どこまでが許容範囲なのか?は人それぞれだとは思いますが
現に彼氏出来た!と喜んで辞めて行く子がすぐ帰ってきたりする事も事実です。
俺の場合はりえを突き放すことが出来なかったし、もう少しこの子と一緒に居たいと思いました。
それには日記には書いてませんが、葛藤がありました。
信じたかったけど、疑いを持つ自分。でも信じていたい、信じたい。の繰り返し。
辛い日々でした。

捨てる神あれば拾う神あり。そんな言葉が当てはまると当初は思っていたんですが
段々と接する時間が増えて、本当にこの子かわいいなぁ?と思えるようになり
そして、誰にでも過去はある!と何故か自分が納得している心境まで来ました。
普通の一般人女性であったって、何人のどんな男としてたか?なんて過去ほじくり返したら
キリがありません。
今でも時々、ぎゅっっと締め付ける様な気持ちは無いと言えば嘘です。
しかし、それを解ってか性病の検査結果の書いてある紙をそっとだすりえ。
そしてその彼女の笑顔を見ていると、何故か「あぁ?そんなくだらない事でなんで俺・・・」と
深く考えさせられ、自分がいかにちっぽけか反省します。
今は過去がどうであれ、この子と共に歩んでいける人生、未来をしっかりと踏みしめていきたいですね。

えぅぅぅ?。俺なんか変なこと書いてるw
まぁ、ちょっと本気で書いて見ました。
相変わらずですが、説教してるつもりはないっすw

話を元に戻しましょう。
「親戚が死んだ。」
おぃおぃ!何人殺してんだよ!ってな子も居ますね。
親戚全員殺しちゃう子とか居るしwおまえ何人いるんだ?と聞きたくなるくらいの大虐殺ですよ!
しかし、辞めるにはいい理由ですね。死に対して他人は何も文句言えないですからね。

「ペットの犬がお腹壊した」
おぃ!薬飲ませろよ!部屋中うんこだらけですな?

「捻挫した」または「骨折した」

「盲腸になった」

「性病になった」

「奥歯が抜けた」

「下着が足りないから」

「通勤めんどくさ!」

「フロ入りすぎで肌がおかしくなった」

これみんな辞めた子達の理由なんですよ。
中の性病うんぬんは困りますねww
いやいや、笑い事じゃないわ!まじでいるんですよ!
お客さんで毎日の様に風俗遊びしてる人は菌保有率高いですよ。
特に不特定多数との交渉はかなり危険です。
治る病気ならいいんですよ!治らないのはやばいっす!

女の子達には検査受けたら店が少しは費用負担するからねと言ってあります。
実際は全額負担ですけどねwコレキツイ
確かに、検査うけりゃいい!ってもんじゃねぇだろ!と言う方もおります。
ごもっともです。しかし、お客さん、つまり男性は相手の女の子のばかり気にして
自分のは結構おろそかだったりします。自覚症状が無い病気や、症状が軽微で
身体にはそう違和感が無いもの等いろいろな病気が存在します。
是非一度検診受けてみては如何でしょうか?因みに勃起病というのがあるらしいですww

毎日違う女の子でいいだろう!へへ?ん!俺はもてるぜ!なんて
自慢している人を時々見かけますが、後で命という代償を払うのは俺はイヤです。
まぁただのもてない奴のヒガミもありますけどねw俺みたいにww

10/22
今日は引越し先の最終選考会です。
「きーちゃん!これにしよう!」
お?い!月20万の賃貸マンション最上階・・・お前俺をもっと働かせる気か?w
死んじゃうだろ!

「じゃぁ?これ!」
なぬなぬ?4LDK。
ふむふむ!ここまではいい。
リビング20畳。キッチン10畳。ダイニング10畳。ベッドルーム、書斎・・・
何人住むんだよ!w

「ダメかぁ?」ダメか?ってあなたの判断基準を疑いたくなる。
「じゃぁこれ!」
あなた最上階好きねw
15階建てマンションなんて買える訳ねぇだろ!
あっ!解った!居住者専用フィットネス&コーヒーラウンジ付きに目がくらんだな!
3980万!!俺に身体売れってーのか?腎臓売っても買えません。

結局残ったのは3件。
1件目
立地:8階建てマンション(中古)最上階。2LDK。ペット不可。オートロック。駐車場なし。
監視カメラ。床暖房。リフォーム済み即入居可。
交通:最寄り駅から徒歩25分。徒歩5分圏内にスーパー・病院あり。

2件目
立地:10階建てマンション(新築)2階。3LDK。ペット可。オートロック。駐車場確保。
監視カメラ。各種ローン可。
交通:最寄り駅から徒歩30分。徒歩10分圏内にスーパー・病院・学校あり。

3件目
立地:一戸建て(中古)二階建て。4DK。駐車場敷地内。
交通:最寄り駅なし。!!!

う?ん。
りえぴょんは一件目がすごくお気に入り。
俺は・・・本当は4件目が良かった!
ちなみに4件目
立地:4階建て低層マンション(中古)3階角部屋。デザイナーズマンション。
ペット可。駐車場確保。
これよかったんですよ!扉とかフロとかのデザインが!それに冷蔵庫とか
最初から付いてるから初期費用大幅に減らせるし。
しかし、一件目と四件目の費用が月35000円も違う。駐車場分を差し引いたとしても
一件目がお徳案件なのは確か。

「きーちゃん!これにしようよぉ?」あのね、保証人とかいろいろいるのよw
これがいい!って買える程甘くないのよ。
一応話を進める方向でまぁ後はりえぴょんがやるらしいっす。
なんとな?く納得いかない俺w

お仕事の方もちょこまかと書きたいんですけどね、前みたいに
送ってくとか迎えに行くとかが無いんですよね。
なので女の子がどんな事してて、プレイ形態はなにしてんのよ?てな
事も聞けないし、見えないしwもう少し調べてみます。

10/24
お仕事。
はい、お仕事です。
今日はのりか嬢がいきなり「ねぇねぇ!店長!」
「あたしとさ、やったら幾らくれる?まじでありじゃない?」
誰がおめーなんかとしますかっ!ってんだよ!

「あのね、のりかさん。従業員同士は禁止なのよ、それにね
俺従業員の女の子としたいと思わないしさぁ」
「まじで?ありえなくね?」
「ありえるしww」

「ちゃんと指名取れるように頑張らないとダメだよ」
「んなん、わかってるよ!」
「だから、ちゃんとした洋服着て、小奇麗にしないと、男の人は
不潔、臭いとか、すごく気にするからね、しっかりね」

ここまで言っても判らないんですよww自分が言われてるって事が!
どうせDQNな子供が居て、DQNな旦那で、下手すりゃ離婚一歩手前
なんだろうなぁ?と思うと、案の定その通りでしたw
でもね、店長という肩書きでお金の事やイロイロな事を見ていると
やっぱり店に不利益な人を解雇したい。でも出来ない。

出来ないではない。自分がいい子で居たいから「出来ない」ではなく「しない」んだ
と気が付いた時、「辞めて」と言えるようになりましたよw

「あぁ?そうね、のりかさん。来月もその服装で、その態度だったら
今のうちの店には必要ないと判断しますよ。真面目にやるか、辞めるかを
選んで下さい。」
「んでぇ?おかしくね?なにわりぃわけ?」

「正直に言って良いですか?」
「いえばぁ?ありえないし、辞めるとかなにそれって感じ!」
「あぁ?ではまず1つ。その服装。2つ、言葉使い。三つ目は化粧。
大まかに言えばその三点ですね。」

「んだよそれ?おかしく  」
「ちょっと!おかしくないんですよ。良いですか?一から説明しますね。」

「まず、服装。今時ジャージで居る子なんて街中居ませんよ。せいぜい近くの
コンビニで出くわすか、スーパーで買い物してる位でしょう?それなのにまがりなりにも
出勤するんですから、ジャージにサンダル、買い物感覚で仕事されては店としてはマイナス
です。次に、言葉使い。お客さんにも同じような言葉使いなんですか?もちろん中には
気に入ってくれる人も居るでしょうけれど、基本はお客さまという事です、友達じゃ
ありません。最後に化粧。やっぱり仕事ですから、お化粧くらいはしてきてください。
自分をいかに綺麗に魅力的に見せるかも一つの武器ですよ。叱ってるんじゃないんですよ。
貴方の為を思って言ってるんですけど、その辺は判って頂けましたか?」

これで判らなきゃ脳みそ無いんじゃないかいな?
「はぁ?それおかしくね?」
う?ん・・・解雇!w

「という事ですので、良く考えてください。冗談じゃなく至って真面目に!
出来れば他の女の子と話したり相談したりすれば決して悪い結果にはなりませんよ。」
「あぁ、わかったよ、ったく」

DQNよイナクナレぇ?♪メロディータ?クト♪お願いマイメロ!!って感じ。

今日は面白半分とお腹空いたので駅方面までトコトコと歩いてみます。
コーヒーショップに陣取り。(俺が発見した待ち合わせポイント観察点)
しばらくサンドウィッチ等を頬張っていると・・・

おぉ!いやらし系あきな嬢登場。尻エロいなぁ?ジュルリ
むむ?お?待ち合わせ場所で立ち止まった!
おぉ!誰か来たな?黄色いシャツのマッチョ気味のお兄ちゃん。寒くないんかよww

なぬなぬ?交渉中・・・あっ!歩き出した!
おっ!路地に消えたぞ!
チッつまんねぇ?つまんねぇよぉ?
今までの俺の刺激は何処行ったんだよぉ?あのモヤモヤしたエロい刺激と
ギンギンな肉棒むき出し、いや、欲望むき出しの性欲は何処へ行ったんだ!
おせーてパン・ギムン。イミナイッス タマタマTVニデテタ

ちくしょう!こうなったらエロサイト見てやる!カリビアンとか見てやる!
あっ!中だしの事を英語でクリームパイと言うらしいですねw
1つ勉強になりましたよ!

ん?おっ!出てきた!
エロい人妻が路地から出てきたぞ!
おぉ!こっち歩いてきた!馬鹿馬鹿!俺に手を振るなw

しばらくして、お客さんとお別れし、コーヒーショップに戻ってきた。
「てんちょ!」
「おぅお疲れさん。なんか飲む?」
「じゃぁオレンジジュース頂きます」

ストロー口元に持っていく姿が妙に色っぽい。
すって!その液体吸って吸って!俺のも吸ってぇ??
あっ俺壊れちったよ!w

「てんちょ食べてるのなんですか?」
「あっこれ?ミラノサンドAだよww」
はい、感の良い人はお解りかと・・・ド○ールですw

「それ食べないんですか?w」
「うん、お腹いっぱいなんだ、ん?残りだけど食べる?」
「いいんですか!うれしぃ??」

おぉ!こんな事でうれしいとは!こっちもうれしい。
「あはぁ、てんちょと間接キッスだわw」
「・・・えっ?」
それ古くない?今時言うの?

「あ・・・そ、そそそそうだね」どーする俺!
「古いかしら?w」
「ちょっと・・・w」
なにこのほんわかした空気は!

どーもセクシーな年上には弱いようです。
りえちんに殺されそうです。
「じゃぁお腹一杯になったことだしwそろそろ仕事しなきゃ」
「頑張って下さいね、でも無理しないようにね」
「私、そういう優しいところ好きですよ・・・」
おぃおぃ!いますぐ俺とホテル行きましょうw

「えっ?wまぁ・・・お手柔らかに」何言ってんだ俺?

よ?し、このポイントは俺専用席としよう!
プルルルル♪プルルルル♪
うわぁ!都合悪い時に限って熊。
「おぅ!きーちゃん!」
「どもです。」
「なに?きーちゃん家探してんだって?」
「えぇ、まぁ」

「りえから聞いてさ、なんかいい物件紹介して下さいっていうんだけどよ」
「えぇ、まぁそこまでやって貰うんじゃ悪いんで」
「いいって!今空いてるビルあるからさ、そこ住んじゃえよ!」
「空いてるって言ったってオーナーw家賃もありますからw」
「気にすんなよ、払えるだけでいいじゃんかよw」

「じゃぁ今度見せてください」
「おぅ!今度とは言わず明日どうだ?」
「あぁ?りえと都合つけて連絡します」
「おぅ待ってるぞ、いや?いい部屋だぞ、俺には似合わないけど、2人には丁度いいよ!」
「よろしくです!」

りえはオーナーにまで電話してたんだな?
プルルルル♪
「あっ?きーちゃん?」
「うん」
「オーナーにも聞いたんだけど・・・いいかな?」
「あはw今オーナーから電話あったよ」
「そう?はやいなぁ?あの人はw」
「帰ったら話そうね」「うん」

あっそうだ!今日面接だ!忘れてた!ミラノサンドAなんて食べてる場合じゃない!
一応、残ったオレンジジュースをずずぅ?っとw
お腹一杯なんですが、一応ね、その?なんというか男としてお約束というかwね?ね?

も少し書けるかな?と思ったんですが
なかなか上手く行きませんね。
クリームパイの意味が頭から離れませんw

また暇があれば書きます。
それではまた、お会いできればお会いしましょう。
ミラノサンドAの残骸を片付けながら愛を込めて。



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