萌え体験談

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人妻・熟女

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

京子①序章

会社の慰安旅行で、長野のホテルへ泊まった時、宴会後、若い世代の連中で男女4名づつ部屋に集まり
トランプをしていた。既婚者は京子と俺だけで、他の連中は、社内恋愛中で、さっとペアになり布団の上で、
車座になり、俺と京子は既婚者という事で同じ布団の上でペアを組んだ。
しばらくすると、酒に弱い俺が眠気を覚え、寒くなってきたので布団に入り、ウトウトとしていたが、
京子も寒くなってきたと言いながら、俺の横に入ってきてうつぶせでトランプをやっていた。
それを機に京子の方へ寝返りを打ち、俺の顔の横に京子の豊満なお尻が来るようにした。俺の悪戯心が騒ぎ
始めた。京子の下半身は浴衣だけなので、下着だけだと思い、パンティラインをなぞってみる。
最初はそっと。。。そして、徐々に指先に力を入れて痴漢のようになぞってみる。
京子は気づいてないのか気づかぬふりをしたのかわからないが、抵抗はない。
浴衣の裾をそっとつかみ、ゆっくりじわじわとめくりあげる。太ももの半ばまで来たところで
いったん止めて様子をうかがう。まだ、裾を直す気配はない。俺はパンティの下のラインまでまくり上げた。
そして、そっと触った。暖かい生足。人妻の生足だ!そっと指を上にあげ、パンティラインをなぞる。
そして、陰部の方へ指を動かした瞬間。「えへん」と京子は咳払いをして、裾を直した。しかし、顔は普通の顔をして
他の社員と会話をしている。よし、もう一度!俺は、しつこく浴衣をまくり上げパンティラインへ。
クロッチの部分まで行くと、また、咳ばらいをして裾を直す。それを三回ほど繰り返したが、京子の抵抗は
クロッチの部分だけだった。その都度、顔を伺うが普通の顔をしている。4回目の時は、覚悟を決めてさっと浴衣をまくり上げ、クロッチ攻撃をやめて、太ももの内側への愛撫へ切り替えた。
京子の顔を見ると、顔が少し赤くなってきて、たまに腰をビクッと動かしていた。
しばらく、続けていると、京子の口数が減り、他の社員が、京子ちゃん、おとなしくなったね。眠いの?とか
聞いてくる。京子は少し上ずった声で、まだよ、眠くないわ。喉が渇いただけとごまかす。俺の愛撫は、太ももの
動きをお尻の方へスライドさせて、クロッチ方面への攻撃に移っていった。
ついに念願のクロッチへたどり着いた。そこは下着の上からでもわかるくらいじっとりと湿って
暖かい。クロッチを触りながら、パンティの縁から一気に直接、指を進めた。
その瞬間、「ん」と京子の口から、小さな声が漏れた。抵抗はしない。俺はゆっくりと周辺から攻めていった。
既に周辺まで湿気が行き届き、指はすんなりと陰部の奥へと入っていった。
ゆっくりこねていくとクチュと小さな音が布団の中でしはじめ、むっとした女のにおいが布団の中に
充満してきた。
京子は、我慢ができないというように少しづつ腰を動かしながら、俺の指をくわえこむように入り口を絞める。
もう寝ようかと誰かが言いだし、部屋の明かりが消えた。
奇妙なシチュエーションだが、付き合っている三組と俺と京子。四組の布団に分かれた。
上を向いた京子の陰部へ、容赦なく指は攻撃を繰り返す。
京子は口をしっかりと閉じ、声を漏らさないように腰を震わせている。
ん~、と本当に小さな声で京子は体を硬直させ逝った。
俺の方を向いて周りに気づかれないようにはあはあと荒い息使いをしていた。
その口にそっとキスをした。京子は舌を入れてきて、左手は俺の下半身をまさぐった。
キスが終わると、京子は布団の中に潜り、いきなりフェラを始めた。
興奮と京子の抜群のフェラテクであっという間に京子の口へ発射。
京子は、飲み干した後、布団から出てきて、「飲んじゃった」と
小さな声で報告した。
それが京子との不倫の始まりだった。

義母、義祖母

婿に行った妻の家は女系家族で妻の母と祖母と女性3人だった。
20才の妻、44才の義母、68才の義祖母だ。
その3人といづれもセックスをしてしまった。妻とセックスは当然だが。
僕は性欲も精力も強く、妻とは当然毎晩、それも一晩に2回も3回も求めるので妻は身体が持たないと困った末、母に相談したようだ。
義母は「まあ、もったいない」と。義父を亡くして女盛りの義母は「それじゃあ、私が相手してやってもいいわ」ということになったようだ。
正式に話合いがついて、義母とのときは必ずコンドームを使用するという条件で。
それから僕は若い妻と、熟女の豊満な義母と思うままセックスが出来るようになった。
義母の性欲はすさまじくて僕と相性が合った。声を上げてのたうち回るのだ。
妻とは週に1~2回、義母とは5~6回の割合だった。
あるとき、妻と義母とのことを知った義祖母に呼ばれてたまには私もと口説かれた。
こちらに否やはなし。妻と義母の留守のとき68才の義祖母とやった。
10年ぶりだという義祖母は、はじめしばらくぎこちなかったが僕の勃起したものを掴んでしごいたり、僕が義祖母の乳首を吸いながらあそこに指を入れて動かしているうちに、乳首は硬くなり、あそこは潤んできて、ハアハアと喘ぎだして「入れて、早く入れて」と言った。
挿入して動くとあんあんと声を上げて身体をわななかせた。コンドームもしなかったのでそのまま義祖母の中に吐き出した。義祖母は痙攣してその後ぐったりした。
それから義祖母とは妻と義母のいないとき月に1回位のペースでやっている。

鬼畜男に堕とされた私の妻 2

 しかし、男は全く動じる事なく「寂しいなぁ…この間は、あんなに丁寧にしゃぶってくれたのにさぁ」そう言ったのでした。(な…何だと!?この間って…?という事は…妻は既にあの男と…)少しは想定していたとはいえ、私の心は恐ろしく揺らぎました。「あっあれは…貴方が無理矢理…」…信じたくはありませんが、どうやら真実のようです。事情はどうあれ、妻の言葉がそれを裏付けました。
*「まあね。俺にレイプされちゃったんだよね、沙織さん。でも嫌がってたのは最初だけで、途中からは気持ち良さそうに腰振ってたじゃん。自分から俺のコイツにもむしゃぶりついて来てたしさ」男が股間を指差します。「無理すんなって。本当は欲しいんでしょ、コイツが?」妻は俯き、ワナワナと肩を震わしていました。「ほら、しゃぶりなよ。早くしないと、あの写真を会社と近所にバラ蒔くぜ?」あの写真。男にそう言われたとたん、妻の顔に怒気が走ります。


「写真を…返して!」「画像は自宅のPCに保存してあるからね。いつでもネット配信出来ちゃうよ、沙織さん。人妻のレイプ、ハメ撮り画像…へへへ。変態野郎共にコピーされて、あっという間に世界中に広まるぜ。知り合いに見られるかもな」「卑怯者っ…!」妻をレイプした男は、写真をネタに更なる要求を突きつけようとしています。私は怒りでうち震えました。

 あの清楚で、私と家族に尽くしてくれていた妻が、あんな獣に…!「旦那さんにバレたら離婚だぜ?それでもいいの?」勝ち誇ったように言う男。妻はノロノロと立ち上がり、獣の前に膝まづきました。顔面は蒼白となり、それでも逆らう事は出来ないと悟ったのでしょう。それは、あまりにも痛々しい姿でした。「さあ、この前教えたように、おねだりをしてみな…」男は、自分より年上である妻を完全に見下しています。

「お願い…します…」「はぁ?なんだ、それ?違うだろ?」「貴方の…しゃぶらせて…うぅ…」声を詰まらせる妻…。男はそんな妻を見て、ニヤニヤと笑いました。憎らしい程冷静です。きっと、こうして女性を玩具にする事に馴れている常習犯なのでしょう。妻は、とんでもない男に目を付けられたようです。


「貴方の…お…おちん…ちんを…舐めさせて…下さい…」妻は、悔しさを滲ませながら、途切れ途切れに言いました。「やっと素直になれたみたいだな。それじゃあ、次は手を使わずにその口だけで、俺のチンポを引っ張り出してごらん」妻は、男の言葉の意味をすぐに理解できていない様子でしたが、私には分かりました。犬のように四つん這いになって、憎むべき相手の昂った欲望に、奉仕をしなければならないのです。どこまで、妻を貶めれば気が済むのでしょうか。

「そんな事…」妻自身、無駄だと分かっていながらも最後の抵抗を試みます。「早くしろ…」しかし、凄みを利かせた声を出す男に恐怖を感じたのか、諦めと絶望のまま素直に従う決心をしたようです。「…分かりました」ソファから、立ち上がった妻はすぐに床に手を付き、四つん這いのまま男の側へ移動して行きました。後ろの角度から覗き見ていた私の目に、タイトスカートに包まれた妻の尻が、ひどくエロチック映ります。スカートの生地を押し上げる、肉付きの良い尻。ショーツのラインが、クッキリと浮かんでいます。

 太股の付根近くにまで引き上げられたスカートが、淫靡な人妻の身体に貼り付いていました。それでも妻は、悔しさに瞳を潤ませながらも懸命に男の要求に応える為、スラックスのチャック部分に唇を這わせます。「ん…んふ…あふ」息苦しそうにしながら、まずはベルトを外し、スラックスのホックまで開けます。そのまま舌先でファスナーを探り当て、歯を使い器用にチャックを降ろしました。

「へー、なかなか上手じやん。いつも旦那さんにやらされてんの、沙織さん?」男の問いに、妻は無言のまま首を横に振ります。もちろん、私はそんな事をさせた経験などありません。「ふーん、まあいいや。さあもう少しだよ、頑張って」男の派手なブリーフに歯を立て、ゆっくりと下げて行く妻。怒張した肉の棒引っ掛かり、手間取りましたがとうとう男の欲望の塊が剥き出しになりました。

 反り返る、巨大な肉の凶器。自分のモノとは比べものにならない程、若さみなぎる巨大なぺニスでした。妻は、傘の広い亀頭にチロチロと舌を這わせ、一気に喉の奥まで肉の塊を飲み込みます。(ジュル…ジュポ…)そんな音が聞こえました…。口一杯に男の肉棒を含み、口腔内で舌を絡ませているであろう妻。「んぐぅ…んふぅ…むぐぅ…」妻の口内遊戯は、私にするそれと同じように、丁寧なものでした。

 喉の奥深くまで飲み込んだ肉棒をそっと吐き出し、唇と舌で竿を舐め上げる。愛らしい舌先が、獰猛に猛り狂った亀頭と尿道口に刺激を与え、肉棒は再び口腔へ消えて行きます。たっぷりと、妻の唾液を垂された男の凶器は、あっという間にヌメヌメとした光を放つようになりました。これは、本当に強制された行為なのかと疑いたくなる程、妻のフェラは男に尽くすものでした。


「あぅ…き、気持ちいいよ、沙織さん…。ほら、もっとケツを突き出しな…口は離すんじゃないぜ」妻は、言われるがままにぺニスを口に含みんだまま、お尻を高く突き出します。タイトスカートのスリットから、ショーツクロッチ部分が顔を出しました。既に濡れ始めているのか、その部分は染みになっており、薄布が膣口と肛門の形にグニュグニュと蠢いています。男は片手を伸ばし、2本の指を妻の股間へと這わせました。

 ショーツを強引に引っ張り、妻の豊満な尻肉にゆっくりと食い込ませながらニヤニヤしています。男も、濡れている事に気が付いたようです。ショーツの、滑らかな生地の上から妻の肉襞を無粋な指が撫で回します。朝の痴漢行為で引き裂かれたストッキングは、既に身に着けていませんでした。円を描くように、妻の秘部を刺激する男の指が、遂にはショーツの中にまで潜り込み、直接密壺に対して悪戯を始めました。

「うぅん…んあっ…あぁ、嫌ぁ…」「ほら、誰が口を離していいって言った?」思わず、肉棒を吐き出した妻の栗色の髪を鷲掴みにする男。「あうぅ…も、もう…あぐぅ…赦して…!」妻の頬に涙が伝い、口の端からは涎が溢れます。「へへへ…随分スケベな顔になって来たぜ。清楚な振りをした人妻だって、無理矢理にでも犯されりゃあ、喘ぎまくるただの雌だって事を教え込んでやるよ、この身体にな…」「ぐ…むぐぁ…ごふ…うぐ…!」頭を掴んだまま、腰を前後に動かす男。その度に「ジュボッ…グチュ…ジュルッ…」

と、妻の唇が淫猥な音を立てます。同時に、密壺に挿入された指先からは「クチュ…ニチャ…」と、湿った音が倉庫内に響きました。「あぐっ…!んああ…嫌ぁ、嫌ぁ…んぐぅ…!」腰を振り、淫靡な指の攻撃から逃れようとする妻。その姿は、逆に男の欲望を昂らせる仕草のように、淫らな動きでした。


「お、お願いします…んぐぅ…もう…やめて…ぐむぅ…下さい…うぇ…」そんな妻の哀願に、男は微塵の容赦もみせません。相手の人格など、全く無視するように激しく腰を振り、密壺から指を出し入れします。時折動きを止め、指先で膨らんだ肉芽を擦り上げるような動きをする男。その度に「んん…あぅ…んふぅ…あぁ…」という、艶かしい声が妻の唇から喘ぎとなって漏れて来ました。

 レイプで女性が、快感を得る事はない。そう聞きますが、目の前で繰り広げられている行為は、レイプと呼ぶにはあまりにも淫靡なものでした。女性の身体を知り尽くした男の技巧により、溶かされる妻の肉体。日常では垣間見る事のできない、奥深くに眠る女性の本能を引き出しています。密壺から溢れた愛液によりショーツを濡らし、敏感になった肉芽を優しく刺激され、アナルにまでその指先は悪戯をしています。


 口に含まさた肉棒が出し入れされる度に、まるでそこが性感体であるかの如く、妻の肉体から清楚な面影を引き剥がし、淫乱な性を抉り出しました。屈辱と恥辱にまみれながら、逆らう事のできない肉体。思いとは裏腹に、大量の愛液を分泌し続ける密壺が、妻とは別の生物のように見えました。時間を掛け、ゆっくりと妻の肉体を貪る男。完全に余裕を失った妻は、獣の理不尽な命令に何でも従うようになっていました。

「竿だけじゃなくて、袋の方までしゃぶるんだぜ」「は…はい」「丁寧に舐めろよ」「んぅぅ…分かり…ました…」「もっと舌を使え」「あぅ…は…い」「俺のチンポの味はどうだ?」「ん…ぐむぅ…」「どうなんだ?」「んぐ…お…美味しい…です…」「もっと音を立ててしゃぶるれよ」「は…い…ジュル…ジュボ…グチュ…」「へへへ、そろそろ挿れて欲しくなって来たんじゃねえか?」

「むぐぅ…んぐ…も…もう…赦し…て」あの清楚な妻が…愛しい妻が…獣が与える肉棒と指と言葉の凌辱の餌食に…。強い憤りと、それ以上の被虐願望に胸を支配され、身体を動かすどころか、声を出す事もできませんでした。ただ見ているだけの私が、妻を裏切った一番の犯罪者なのかもしれません。「おら、テーブルに手を付いてケツをこっちに向けな」「嫌ぁ…そ、それだけは…赦してぇ…助け…て…」妻の口腔からズルリと肉棒を抜き取り、妻の腰を両手で掴み強引に後ろを向かせます。


 そのまま腰を密着させた体勢になり、胸元に手を伸ばしてブラウスのボタンを順番に外して行きました…。ブラジャーをずり上げ、乳房を鷲掴みにする男。と、同時に人差し指と中指の間に乳首を挟み込み、捻り上げました。遠目に見ても、妻の乳首が固く尖っているのが分かります。妻は眉間に皺を寄せ、込み上げる快感と懸命に戦っているようです。

 先程まで、蹂躙され尽くしていた唇は、男の体液と自らの唾液によって濡れそぼり、密壺からは悦楽の証である愛液が糸を引くほど溢れていました。人妻の放つ、妖艶で淫猥な魅力に自分の妻だという事を忘れ、しばし見入ってしまう、私…。被虐的な姿で、肉体を弄ばれ雌としての快楽に翻弄されながらも、妻として、母として精一杯に抗う様は、美しくもあり、また悲しくもありました。

 邪な手段により、分泌された愛液によって、股間から太もも、脹ら脛に至るまで濡れ滴っています。「それだけは…それだけは…あうぅ…」そう、うわ言のように繰り返す妻。「いくぜ…」男の言葉に、容赦や情けなど一切感じられません。獲物自身から溢れた愛液により、グッショリと密壺に貼り付いたショーツに指を掛け、引っ張りながら横にずらします。

 露になった妻のオマ●コはヒクヒクと息づき、男の凶悪で狂暴なる欲望を受け入れる準備は既に整っているようでした。男は狙いを定め、一度引いた腰を妻の股間にゆっくりとめり込ませて行きます。「グヌュ…クチャ…」湿った淫らな音を立てて、肉棒が妻の密壺に飲み込まれました。「ぐぅ…うあぁぁ…!」男の凶器によって、妻の純潔が貫かれてしまった瞬間です。テーブルに手を付き、中腰しの姿勢で後背位からの挿入に、首と背を仰け反らせる妻。

「あぅ…あっ…あっ…あぅっ…!」男のリズミカルな腰の動きに合わせて、妻の半開きになった唇から、喘ぎ声が漏れました。静寂の中、妻の喘ぎ声と男の息づかい、そして二人の結合部分から発せられる湿った摩擦音だけが響きます。「ヌチャ…グチュ…ヌチャ…グジュ…」後背位から理不尽に犯される妻と、犯す男の姿は、さながら獣のようでした。


 両手でガッチリと腰を掴み、妻の密壺を丹念に抉り続ける男。肉棒が突き入れられる度に、妻の膣口の肉襞と肉芽を奥へと導き、捲き込みながら膣内に消えて行きます。再び姿を現した時の肉襞は赤く充血しており、男のぺニスが如何に巨大かを物語っていました。二人の性交を促す潤滑油は止めどなく溢れ、ヌラヌラ光る肉棒の動きを滑らかにします。まるで玩具のように、捲られ、捻られ、貫かれ、弄ばれて形を変える妻の性器…。


 男は、膣内の肉壁によりもたらされる粘膜の温もりから、肉襞1本1本の感触に至るまでもを存分に堪能しているようでした。亀頭を、肉芽に擦り付けるように浅く出し入れしていたかと思えば、時折膣内深く、根本まで挿入する男の腰使い。妻の身体は、その動きに合わせるようにガクガクと揺れ、男の思うがままとなっています。

「そんなに気持ちいいなら…もっと声を出したっていいんだぜ…ほら…いい声で哭いてみなよ」「あぐぅ…気持ち…良くなんか…くぅぅ…ない…もう…抜いて…抜いて…」快楽の波に飲み込まれまいと、懸命に抗う妻。しかし、肉体に与えられる淫猥な刺激に屈するのも、時間の問題です。浅く挿され、引き抜かれ、また深く貫かれる…。女の悦びを知り尽くした人妻にとって、とても耐えられるものではありません。

 倫理やモラル、世間体や道徳といった薄皮は剥ぎ取られ、徐々に雌としての本能が剥き出しにされて行きます。「本当に抜いてもいいのか?身体はこんなに悦んでいるんだぜ?旦那のチンポにゃ、満足してないんだろう?素直になって言えばいい…これから毎日、こうやって犯してほしいんだろう?毎朝、電車の中で餓鬼共の玩具にされたいんだろう?」妻への、言葉による淫靡な責めは尽きる事なく続きました。


「結婚してる奥さまが、バックから若い男に犯されて…普通ならこんなに感じたりしないぜ?乳首やクリ勃たせて、涎まで垂らして…淫乱な本性は隠せないな。これからゆっくり調教してやるからな」「あぐぅ…もう…言わないでぇ…」息も絶え絶えに、妻は激しく首を振りました。「いい事教えてやるよ。朝、電車の中で沙織さんの身体を触りまくってた餓鬼共さぁ…あれ、俺の後輩達なんだよね、大学と高校の。喜んでたぜぇ、人妻の玩具が手に入ったって。良かったな、これから毎日のように遊んでもらえるぜ、エロ餓鬼共に」

「そ、そんな…止めさせて…あぅぅ…下さい…嫌ぁ…」私は、これからの事に思いを馳せ、愕然としました。電車の中で、妻の肉体をなぶり尽くし、弄んだ若者達…。あの少年達が、まさか妻を堕とす為に仕込んだ男の仲間だったとは…。おかしな言い方ですが、あれが通りすがりの、誰でもいいから…という痴漢達であったなら、まだ救いもありました。

 男が妻に悪戯を仕掛けている行動に、たまたま便乗しただけの痴漢であったなら、野良犬に噛まれたと思って…と無理矢理にでも考えられなくもありません。しかし、現実はそうではなかったのです。

 他の誰でもなく、妻を狙い、妻を弄び、妻を辱しめる為に集まった鬼畜達。男の言葉通り、彼らは毎日のように妻の肉体を貪る為だけに電車に乗って来るでしょう。性への興味が尽きない、思春期の少年達にとって熟れた人妻の肉体は格好の獲物であり、有り余る性欲の捌け口として格別な快楽をもたらす事は間違いありません。

 彼らは毎日のように妻を食い荒らしに姿を現します。哀れな獲物に群がり、その乳房に、乳首に、腰に、太ももに、尻に、下腹部に、オマ●コに、アナルに…ありとあらゆる角度から妻の柔肌に指を這わせ、骨の髄までしゃぶり尽くすに違いありません。しかし、私にはそれだけで終わるとは思えませんでした。痴漢ゲームに飽きた少年達によって、遂には集団でのレイプにまで行為が発展してしまうのではないか…


 妻が、少年達による淫惨な凌辱劇の餌食になる日も遠くないのではないか…。そんな気がしてならないのです。「グチュ…!グチュ…!グチュ…!」私の妄想を置き去りに、男の凌辱行為は、延々と続きます。素肌に貼り付く、白いブラウス。振り乱した、艶やかな髪。いつの間にかフロントホックを外されて、両肩に辛うじて引っ掛かっているだけのブラジャー。汗と愛液で、濡れた恥毛とショーツ。

 そのどれもが、男の欲望を刺激するに充分過ぎるほど、妖艶な魅力を湛えています。私の知っている、優しく清楚で笑顔を絶やさない、そんな妻の姿はそこにはありませんでした…。「あ…うん…んん…んぁぁ…あふぅ…ゃあ…あ…だ…め…」男の持続力と剛直なる肉棒の責めに、妻の瞳は虚ろとなり、自ら腰をくねらせ始めています。

「温かいぜ、沙織さんのオマ●コ…絡み付いて来る…。無理矢理犯されてんのに、こんなにグチョグチョにしやがって…やっぱ人妻ってのは飢えてんのかね、へへへ…」男は、残忍な微笑みを浮かべ、妻の腰から右手を離し愛液の滴る両脚の間にねじ込みました。

「あ…な、何を…」そのまま強引に、肩の高さまで腕を上げる男。妻は片脚を地面に、片脚を高く持ち上げられ、立ったままの姿勢で大きく開脚させられたのです。妻を貫く巨根。その結合部分が、丸見えになりました。肉棒が、ゆっくりと出し入れされます。「あぁ…!あぐぅ…!んあぁ…!」ヌメヌメとした肉と肉が絡み合い、白い糸を引きながらの性交。見ているだけの私の方が、先に股間を爆発させてしまいそうでした。


「イ、イキそうだ…。沙織さん…あんた、最高の…オマ●コだぜぇ…!」両手をテーブルに付き、右脚を高く上げ、左脚の爪先だけで立つという、惨めな姿で犯される妻。「あっ…あっ…あっ…あっ…だめっ…あうっ…だめっ…あっ…あぐぅっ…!」男の激しい腰使いに、妻は髪を振り乱し上り詰めようとしています。男にとっては、ただ欲望を満たす為だけの性交なのでしょう。ひたすら強く、乱暴に妻の身体を突き上げ続けていました。

「あん…あっ…あっ…いっ…いっ…くぅ…あぅ!」しかし、イキそうになる寸前で蜜壺から肉棒を抜き、妻を絶頂の手前から現実に引き戻す男。妻は一瞬だけ正気に戻り、男の責めから逃れようと腰をくねらせます。そんな獲物の反応を楽しむように、男は数秒の時間をおいて再び妻を抉り始めました。「あ…ぐぅ…い…や…んあぁ…!」ヌチャヌチャという、淫猥な音を響かせる男のピストン。そうかと思えば、再度腰の動きを止め妻を弄びます。

 すぐそこにある絶頂に手が届かないもどかしさ。妻の反応に、徐々にではありますが変化が見られました。虚ろな瞳のまま、快楽を得る為に、自ら男の肉棒にムッチリとした尻を押し付け始めたのです。犯される事を拒む心と、犯される事を望む肉体。妻は完全に、精神を壊されてしまったようです。


 自分自身の心をコントロール出来ない程、肉体に被虐の悦楽を刻み付けられてしまったのです。そんな事を数回繰り返す内に、熟れた肉体は凌辱の虜となってしまいました。「もう…もう…お、お願い…です…あぁん…もう…」「もう…?何を、どうしてほしいんだ…?」「お願…い…イカせて…」禁断の一言を口にする妻。男は勝ち誇ったように、ニヤリと笑いました。

「へへ…イカせてほしいなら、もっとお願いをしなきゃな、沙織さん…?」「お…願い…もっと…して…」「それじゃあ分かんないな…何をどうしてほしいんだい?」「あうっ…もっと…貴方の…あぁん…突いて…」「俺のナニで、ドコを突けばいいんだ…?」「そ、そんな…あぁ…言え…ない…」「じゃあもう止めるかい?」「…あぐぅ…あ…貴方の…おちんちん…で…あふぅ…私の…私の…」

「私の…?」「私の…オマ●コを…オマ●コを…突いて!あぁぁ…!」その瞬間、妻は完全に男の手に堕ちました。肉体だけではなく、心までもが犯されてしまったのです。「いい子だ…たっぷり可愛がってやるぜ」これまで以上に激しく、そして深く妻の妻を貫く男。淫惨な凌辱の果てに、妻は私の手を離れ、男の所有物となりました…。


「あぁ…んあぁ!あ…い…いいっ…!」「もっと腰を振りな!犯されて悦ぶ淫乱奥さんが、今さら貞淑ぶってんじゃねえよ!」「あぁん…は…はい…!」男は妻をテーブルに仰向けに寝かせ、抱き合うような体位で凌辱行為を続けています。倉庫内に響く、絶叫にも似た妻の喘ぎ声と、男の妻を侮蔑する言葉が遠くに聞こえました。


 もはや、その行為はレイプではなく、お互いの肉体を求め合う本気の性交にほかなりません。男の所有物に成り果てた妻は、愉悦の表情を浮かべ快楽を貪っています。自らの肉体を使い、男を満足させる。それが、自分の快楽に繋がるという事を肌で感じているのでしょう。腰を振り、細い腕を背中に絡ませ、唇を首筋に這わせ…全身を使って奉仕をしています。

「ふぅっ…あぁっ…!だ、駄目…イッ…イクッ…イッちゃう…!」「いいぜ…イケよ…犯されながらイッちまえ、この淫乱女!」「あぅっ…!あっ…くぅっ…うあぁぁぁ!」全身を痙攣させながら、妻はオルガズムに達したようです。男は自分がイク瞬間、息を荒げながら肉棒をヌルリと抜き出し妻の口元に持って行き、そして果てました。放出された大量の白濁液が、妻の口内に注がれます。

「若い男の精液を飲ませてやるぜ、奥さん…」「ぐむ…あふぅ…んぐ…」鬼畜男の溢れる精液を、喉を鳴らし飲み干す妻。私は、妻にそのような行為をさせた事など一度たりともありません。それなのに…。「へへ…どうだ、気持ち良かっただろう?」「はぁ…はぁ…はぁ…」激しい性交の為か、妻はその問いに答える事はもちろん、起き上がる事すらできません。


 そして、突然泣き出したのです。それは、犯され、イカされた事に対する悲哀の為なのか、私や家族に対して申し訳ないという気持ちの表われなのか…。私には、分かりませんでした。「うぅ…」すすり泣く妻を見下ろし、男は冷徹に言い放ちます。「これで終わりだなんて思わないでくれよ…これからじっくりと調教して、もう普通のSEXじゃあ満足できない身体にしてやるからな」「いや…いや…」子供のように泣きじゃくる妻。

「会社を辞めたりしたら駄目だよ。今日の恥態も、全部ビデオで撮影してあるからね。近所や旦那の会社にもばら蒔かれたくなかったら、言われた通りにするんだぜ」「…!」もう、この男からは逃げられない。そう感じました。

海のOH!YEAH!

何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、
こんがり日焼けした細マッチョ。明るく人見知りしない性格の子だった。

こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

どこまでも軽くて憎めないキャラ。世渡り上手なタイプだったんだろう。
最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、
それでオイシイ思いをした同僚も多かった。まあ、俺もその1人だけどな。
店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、
売上に貢献してたからか、叱ったりクビにしたりすることはなかった。

その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、
さっき優が声をかけてた女が店に来た。

…って、家族連れじゃん…。

遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って、
大人2人はビールも飲んだ。客の少ない日だったんで、店としては助かった。

俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。優は餓鬼どもの相手をしたり、
家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、
込んでる日は1時間待ちの人気。なんであんなのに乗りたがるんだか。
人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。仕事しながらふと見ると、
店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
「サービスで~す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

店の裏には掘っ立て小屋があって、
半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな感じで使ってた。
着替え部屋は無人。でも、何となく人の気配もする。
耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、
物置の壊れかけた窓の隙間からそーっと中を覗いてみた。

物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、
ポロリとこぼれ出た大きなオッパイを優がおいしそうに吸ってる。
奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。ビキニの下を片足だけ抜くと、
きれいに整えられた陰毛が現れた。一応、お手入れはしてきたらしい。

優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
残った手で奥さんの股間をいじくる。身を屈めながらの巧みな3点攻めに
奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、
すぐに「あああぁぁ~~」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

身を起こした優が「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
奥さんは「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

やがて「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。
奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。割れ目の下の方に
使い込まれたマンコがのぞいてる。俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが、
2人産んだ経産婦のは、黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、
手を伸ばして乳首攻め。立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから
後ろから抱きかかえ耳元で「どうする? 入れちゃおっか?」と聞く。
奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。
リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが「あっあっあっ」と悶える。
体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。
優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、
手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたり。

「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
「いやいやいやあああぁぁぁ~~」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。中出しかよ。
俺も不覚にも射精してた。海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
海パンの中はドロドロのままだ。海の家だからもともと潮臭いが、
イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

10分くらいして優が独りで店に戻って来た。スッキリした表情してやがる。
コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
生温かい粘液が足首まで垂れてた。これ、ムチャクチャ格好悪いな。

シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
奥さんは「はいはい」と奥に向かった。

たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。よくやるよ。
奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、
あのエロい体の中に優のザーメンがたっぷり入ってるんだな、と考えたら、
プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、不覚にも勃起しそうになった。

その日のバイトが終わって後片付けしながら、
優に「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。
優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ~」
こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、
ルックスも喋りも十人並みの俺が聞いても意味ないだろうな。
優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、
俺は次の週でバイトが終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら6

嫁の希との、過激すぎる体験はこうして終わった。

みっちゃん夫妻と軽く絡む程度を考えていたのに、結局希は一晩にして6人も経験人数を増やしてしまった……。
その上、謎だった希の過去の事も、そしてまさかの浮気の話も聞いてしまった。

でも、僕に怒りはなかった。ただただ嫉妬と興奮で、カップル喫茶を出た今も心臓がドキドキしている。

希は、僕の方をチラチラ見ながら、黙って僕と一緒に歩く。僕も、なんと声をかければいいのかわからず、黙ったまま歩く。本当は、聞きたいことが山のようにある。とくに、浮気の話は結婚後の話なので、気になってしかたない。でも、浮気が発覚したからと言って、離婚する気もないし、それを責め立てるような気持ちもない。

ただ、知りたいだけだ。何があったのか……希は、本当にイキまくってしまったのか、それ以後、本当に先輩達とは会っていないのか……。
そして、さっきは結局答えなかったが、妊娠した経験があるのかどうか……。

頭の中でそんな堂々巡りをしていると、希がそっと手を繋いできた。僕はその手を握りかえし、希の方を見た。
『怒ってる? 本当に、ゴメンなさい……やりすぎだよね……』
泣きそうな顔で僕を見て言う希。

僕は、喉まで出かかった言葉を飲み込み、
「気持ち良かった?」
と、笑顔で聞いた。
その言葉に、希は一瞬驚いた顔になったが、すぐに、
『うん!』
と、笑顔で答えてくれた。
「どうする? 飯でも食べようか?」
僕は、さっきまでの異常な空間での緊張状態から解き放たれて、自分が腹ぺこなのに気がついた。
『うん。お腹ぺこぺこだよw』
そう言って、腕を絡ませてくる希。いつもよりも可愛らしい仕草だ。

「希は、結構プロテイン飲んでたみたいだけどw それでもぺこぺこなの?w」
僕は、少し悪ノリしてそんな事を言ってみた。今日、希は何人分の精液を飲んでしまったのだろう?
『もう! あんなちょっとじゃ、お腹ふくれないよぉw』
希も、そんな風に悪ノリ気味に言う。もう、すっかりと僕への罪悪感は消えているようだ。こういう気持ちの切り替えは、やっぱり女性の方が早いのかもしれない。

でも、僕はなんか楽しかった。嫌なことも知ってしまったが、逆に言えば、隠し事がなくなったとも言える。愛する妻のあんな姿を見てしまった直後なのに、僕は妙に晴れ晴れとした気分だった。

そして、時間が時間なのでファミレスで食事をした。希は本当に腹ぺこだったみたいで、すごい勢いで食べ始める。
あれだけたくさんの人数を相手にセックスをしたら、そうなるのも無理はないと思う。
希は、今日が初めての複数プレイではなかった。昔は、先輩達に自ら望んで廻されていた……そして、最近も僕に内緒で廻されてきた……。

今、僕の目の前でニコニコしながらジャンバラヤを食べている希が、僕を裏切ってセックスをしてきた……とても信じられない気がする。でも、それを見てみたいと思う僕がいる。

さっきのカップル喫茶での一件は、僕の目を意識していたはずだ。僕の目がないところで、希はどんな本性を見せるのだろう?
そんなことを考える僕は、開けてはいけない扉を開けてしまったのかもしれない。

すると、急に希が、
『あっ……』
と言った。そして、なぜか顔を真っ赤にして立ち上がり、
『出てきちゃった……』
と言って、トイレに向かった。

僕は、一瞬その言葉の意味がわからなかったが、意味がわかった途端、猛烈に興奮してしまった。

さっき希は、カップル喫茶の風呂でシャワーを浴びた。何人もの精液を浴びたり飲んだり、膣内に出されたりしたので、けっこう念入りに浴びた。それでも、大量に膣内に出された精液が、あふれてしまったのだと思う。

希がしばらくして戻ってくると、頬を赤くして、
『ちゃんと洗ったのに……恥ずかしい……』
と言う。さっき、あんなに乱れた姿を僕に見せておいて、今さらだと思うけど、それでも可愛いと思った。

「そういえば、大丈夫なの? 安全日なの?」
僕は、今さら思いだしたように聞く。
『大丈夫だよ。安心して』
言いきる希。

「でも、生理まだ先でしょ? 可能性はあるんじゃないの? 婦人科行く?」
僕は、みっちゃん夫妻みたいにはなれない。みっちゃんは、本気で京香さんを他人種で妊娠させようとしていた……。

『うん……ピル飲んでるから……』
歯切れの悪い希。初耳だ……最近の僕らは、避妊せずにセックスをしている。それで、出来たら産もうという感じで、積極的ではないが子作りをしているつもりだった。

僕は、なぜ僕に内緒で? そんな疑問で、思考停止してしまった。
「なんで? どうしてそんなものを?」
絞り出すように言う僕。

『ゴメンなさい……』
うつむいて謝るだけの希。

僕が何度もしつこく聞くと、
『先輩達に、飲んどけって……』
と答えた。僕は、頭を棒で殴られたみたいなショックを受けた。

「な、なんで!? また会うってこと!?」
思いがけず大きな声になってしまった。

『うぅん……予定はないけど、そう言われたから……』
すごく言いづらそうな希。
「希は会いたいって思ってるってことなの!?」
どうしても口調がキツくなってしまう。

すると希は、あまりにも意外な行動を取った。テーブルの下で、いつの間に靴を脱いだのか、素足で僕のペニスをズボンの上から触り始めた。

『会って欲しいって思ってるでしょ? ココはそう言ってるもんw』
希は、ゾクッとするような表情でそんな事を言った。僕は、怒ることも、希の足を払いのけることも出来ず、バカみたいに固まっていた。
急に性格が変わったみたいな希に、ただただ戸惑ってしまった。

希は、僕の目をじっと見つめたまま、
『マー君がやめろって言ったら、会わない……どうする? どうしたい?』
小悪魔って、こう言うことなんだ……そんな事を思いながら、僕は射すくめられたみたいになってしまった。

『イヤなの? どっち?』
まとわりつくような希の言い方。僕は、世界が一変してしまったような気持ちになる。

そして僕は、首を左右に振ってしまった。
「イヤじゃない……」
その上、そんな事まで言ってしまう……。
『そう言うと思ったw じゃあ、明日日程決めとくねw』
希は、本当に無邪気とも言えるような笑顔で、明日”他人に廻される日程”を決めると言っている。
僕は、その言葉の威力と、希の素足の感触で、恥ずかしいほどカチカチに勃起していた……。

そのあとは、完全に希のペースだった。先輩達に廻されに行くのとは別に、カップル喫茶も行こうとか、みっちゃん夫妻と外でも会おうとか、振り切れたように色々な要望を言う希。

結局僕は希の言う通りにするという事を約束した。


そして次の日、僕が会社から帰ると、希がニヤニヤ笑いながら出迎えてくれた。
『マー君、金曜日の夜から行ってくるねw』
と、いじめっ子みたいな顔で言う希。
「今週の?」
『うんw』

「そっか……いつまで?」
僕は、心臓がバカみたいにドキドキ脈打っていた。
『多分、土曜の夜には帰ってくるよ。でも、日曜日になるかもw』
希は、本当に楽しそうに僕をいじめてくる。でも、僕はそれを心底喜んでいる……。

僕は、すごく色々と考えた。希は、先輩達との事は全部報告してくれると約束している。でも、本当だろうか? そして何よりも、実際に見てみたいという気持ちが、抑えきれない。

僕は、行動に出た。行動力のある変態になった。

まず、希のスマホを勝手に調べ、希の先輩の情報を調べた。メルアドと電話番号はすぐにわかった。
そしてすぐに、コンタクトを取った。いきなり電話をかけた僕に、先輩はかなり動揺と不信感を持ったようだ。無理もないと思う。人妻に手を出し、その旦那からいきなり電話がかかってきたら、身構えて当たり前だと思う。


しかし、僕は丁寧に、下手に出ながら、説明した。そして、金曜からの出来事を、隠し撮りして動画を提供してくれたら、一切何もしないと約束した。
希の先輩は、僕が訴えれば、なにがしかの慰謝料を払うハメになる立場だ。希の先輩はヤンキーだと思っていたので、話が通じないかも……そんな不安はあったが、想像以上に話が早かった。もしかしたら、”ヤンキーの先輩達”という僕の先入観は、思い込みによる間違いなのかもしれないと思った。

ただ、その先輩も口約束だけでは不安と見えて、次の日に僕の会社の近くで会って話をしたいと言った。


そして今、その先輩との待ち合わせ場所に向かう僕は、すごくビビっていた。電話で話す印象と違って、やっぱり最初の想像通り、ヤンキーだったらどうしよう? 逆に脅されるかも? と、悪い想像で足が震える。

待ち合わせ場所に行くと、すでにその先輩らしき男がいた。目印の雑誌を丸めて持っているので、間違いないと思う。

僕が声をかけると、
「あ、旦那さんですか? すんません、時間もらっちゃって」
と、言葉遣いが微妙に雑ながら、ちゃんとした礼儀を持っている感じだった。

その先輩は、高岸という名前で、希の2こ上らしい。なので、僕と同じ歳という事になる。でも、見た目はすごく若く見える。金色に近い茶髪の髪型と、腰穿きのパンツ姿が、そう見せているのだと思う。
でも、イメージしているヤンキーとは違う感じだ。チャラい美容師とか、そんな感じに見える。

挨拶して近くの喫茶店に入り、話を始めた。電話では、かなり警戒感を持っていた彼も、今はかなりフランクというか、馴れ馴れしい態度になっていた。多分、僕の見た目で、コイツならなんとでもなる……そんな判断を下したようだ。

「でも、なんでそんな動画欲しいんすか? 離婚するためとか?」
彼も馬鹿なりに考えて、そんな事を言ったのだと思う。僕は、そんな事ではなく、ただ真実を知りたいだけだと言うと、
「へぇ、止めもせず、俺らにやられんの見るんすか? 器デケぇッすね」
と、本当に少し尊敬しているみたいな感じで言った。
「俺、自分の女があんなビッチなら、マジ無理っすもんw」
希をビッチ呼ばわりしながら言う先輩。そして、具体的に隠し撮りの方法とか、データの受け渡しのことを詰めた。僕が提供した器材で撮影して、そのまま受け渡してくれればいいという話にした。

彼と話をしていて、下手に隠しカメラとか使うよりも、普通のビデオカメラの方がいいと思った。多分、この男に隠しカメラを使わせようとしても、失敗するのが関の山だと思ったからだ。

「じゃあ、それで裁判とかナシって事でいいっすね?」
先輩が言う。やはり、そこが心配だったみたいだ。私が心配ないというと、ポケットから紙切れを取り出した。
「じゃあ、これにサインと拇印いいっすか? 俺の先輩、人妻とヤリまくって、慰謝料の借金500万もあって悲惨なんすよw」
その紙切れには、意外としっかりした文章が書いてあり、一切慰謝料の請求をしないこととか、希との行為はすべて夫である僕の指示によるものだとかの確認事項が書いてあった。

僕は、言われるままに署名と拇印をした。
「じゃあ、もういいっすか?」
と、席を立とうとした。僕は、希の過去の話を聞かせてくれと頼んだ。
すると先輩は、ニヤッと笑って、
「聞かない方がいいっすw」
と、席を立った。僕は、そこを何とか! と、土下座でもしようかと思ったが、ちっぽけなプライドが邪魔をして出来なかった。
聞かない方がいい……そんな事を言われて、気にするなという方が無理だと思う。
希は、浮気は元カレとしたとも言っていた。3人の中に元カレがいるのだろうか?
少なくても、さっきの先輩は希のことを元彼女とは思っていない感じだ。希のことをビッチと言っていた……。


そして、希は変わった。僕の前で、多少気の強いところはあったにせよ、従順で可愛らしく、嫉妬深い感じだった希は、ワガママな姫様のように振る舞うようになった。

『マー君、そこのピル取って!』
ソファに座り、テレビを見ながら命令する希。僕は、希が他人と中出しセックスをするために飲むピルを、屈辱的な気持ちで手に取ると、コップに水を注いで持って行く。

『飲ませて?』
テレビを見たまま、可愛らしい声で言う希。僕は、錠剤をシートから押し出し手にすると、希の口に持って行く。

『水ちょうだい。口移しでね?』
ココでやっと僕を見た希。僕はコップの水を口に含むと、希にキスをした。そして口の中の水を希の口の中に注いでいく。それをゴクゴクと飲む希は、僕を見つめている。僕は、そのまま舌を絡めようとしたが、固く口を閉じてガードする希。

泣きそうな気持ちで口を離すと、
『これ忘れちゃうと、先輩の赤ちゃん出来ちゃうからね。気をつけないとw』
いじめるように言ってくる希は、すっかりと金髪になっていた。厳密に言うと、かなり明るめの茶色なんだと思うけど、光が当たると金髪状態だ。

昔の希を知らないが、あの先輩の姿を見ると、今の希は昔の希の姿なんだと思う。
ヤンキーの希が、ヤンキーの先輩達に廻される。しかも、希がそれを望んで……。

そして、夜になると嫉妬で狂ったように希を求める僕だけど、希は、
『日曜まで我慢だよw いっぱいお話聞かせてあげるから、それまで溜めといて?』
と、僕の頬に軽くキスをする。そんな風に僕に我慢をさせるクセに、挑発的な格好をして僕を煽る希。今日は、少しかがむだけでパンツが見えてしまう丈のフレアミニスカートに、胸の谷間が思いきり強調されたキャミソールみたいなヤツを着ている。

つい数日前に金曜日の予定が決まったのに、この変わり様はなんなんだろう? と言うか、変わったのではなく、素の自分を出すようになっただけなのかもしれない。

でも、そんな激変とも言える希の変化を、僕は戸惑いながらも喜んでいた。
やっと本当の顔を見せてもらえた。そんな気持ちだった。


そして、セックスをさせてもらえないまま、金曜日を迎えた。
僕は、こんな事のために会社を早退して、希を見送るために帰宅した。

希は、すっかりと準備を終えていた。金髪に近い髪は、いつも見ないくらいクルクル巻いてあり、ゴージャスな感じだった。そして、デニムの短いホットパンツに、谷間が大胆すぎるくらいに開いたキャミソールを着ていた。キャミソールは、ヘソも見えるくらいの丈で、先輩が言っていたビッチという言葉にピッタリな感じだ。

そして、まつげ、アイメイクと、いわゆるギャル風のメイクでしっかり仕上げてあり、僕の両親が見たら卒倒するような格好になっていた。僕の両親とは、少し髪の色が茶色いにせよ、清純と言ってもいい格好でしか会ったことがない。

『あれ? 早かったねw 見送り? ありがとう?』
希が、本当に嬉しそうに笑いながら言ってくれる。でも、その言葉を発する唇は、どぎつい紫のグロスが塗ってある。

もう、違和感しか感じない。でも、他の男達に抱かれるために、その男達の好みの格好をする希を、僕は興奮しながら見ていた。

『じゃあね、行ってきますw』
希は、そう言って僕の頬にキスをした。多分、僕の頬には紫の唇の痕が残っていると思う。
僕が間抜けに”行ってらっしゃい”と言うと、扉を開けて希は出ていった。

僕は、ただただ泣きそうだった。でも、勃起しっぱなしだった。
そして部屋に入り、リビングルームに行くと、夕食が準備されていた。ラップや布巾が掛かった料理達は、僕の好きなものばかりだった。これから他の男達に抱かれに行く希が、どんな気持ちで作ってくれたのだろう? 

そして食事を摂り、食器なんかを洗いながら過ごす。でも、頭の中では、希がイキまくっている姿がグルグル回っている。

テレビを見ても、本を読んでも、まったく集中出来ない。こんな時間が、いつまで続くんだろう……もう寝てしまおうか? そんなことを考えていると、僕の携帯が鳴った。

こんな時間に誰だろう? そう思いながら携帯を手にすると、希からだった。もしかして、中止になった? それともトラブル?
慌てて電話に出ると、
『あ、起きてた? ゴメンね、遅い時間に……』
希の声がした。でも、慌てている様子もない。
「どうしたの? 何かあったの?」
逆に、慌てているのは僕だ。

『うぅん、何してるかなぁって……』
「いや、本とか読んでたけど……どうしたの? 中止になったの?」
『違うよ。予定通りだよ』
希が答えるが、なんか微妙にテンポが遅い。

「一緒なの?」
『一緒だよ』
僕は、この瞬間ドキンとした。一緒にいるのに電話をしてきた? それって……。

「な、何してるの?」
『ふふw エッチだよ?』
希が、イタズラっぽく言う。
「今……してるってこと?」
僕は、喉がカラカラになる感じがした。

『うんw 今、あ、アッ! ダメだってぇ! ンンッ! しゃべれないよぉw』
急にあえぎ出す希。

温泉宿で、子持ちの人妻さんとパブで飲み、勃起してるのがバレてしまって

冬になると、小学生の息子と、毎週のようにスキーに行きます。日帰りだとしんどいので、温泉宿に泊まることも多いですが、先日、ちょっといい経験をしました。

土曜日に早朝から滑っていましたが、午後から風も出てきて、吹雪いたような天候になってしまったので、少し早めに切り上げ、15時には宿にチェックインしました。

よく行くその宿は、私と息子と二人で泊まる場合でも、大人料金と子供料金で泊まれるので、ちょくちょく利用している宿でした。息子と二人で泊まる場合、大人料金×2でないと泊まれない宿が多いので、本当にありがたい宿でした。

そこは、けっこう古いホテルですが、最近リニューアルをしたので、外観の古さからは想像もつかないほど内側はおしゃれな感じのホテルです。
でも、大衆演劇の公演や、郡上踊りのイベントなどもあって、田舎くささとおしゃれな内装とのギャップが面白いホテルです。

そして、まず息子と風呂に入り、冷え切った身体を温め、その後は夕食まで部屋でくつろいでいました。息子は、最近持たせるようになったsimフリーのスマホで遊び始め、私は少し仮眠を取りました。40歳を過ぎたあたりから、本当に疲れが抜けづらくなった感じがします。

そして、しばらくして息子に起こされ、浴衣に着替えて食事会場に移動しました。まだ1月ということもあり、大会場の方は地元の方の新年会で盛り上がっていました。
私達は、小さい方の会場、といっても、70?80畳くらいはあるスペースに誘導されました。テーブルが10くらいあり、私達の名前が書いてあるテーブルにつくと、すぐに料理が運ばれてきました。

周りを見回すと、小さな子供連れの家族や、若いカップル、若い女性二人組なんかもいました。私は、その女性二人組が気になってしまい、チラチラと目をやってしまいました。たぶん、感じからして、女子大生でスノーボードをしにきた……そんな感じです。若い女性が、浴衣姿で椅子に座っているのは、なんというか目の保養でした。浴衣に慣れていないからか、つい脚を大きく広げてしまう場面があり、けっこう奥の方まで見えてしまったりしていました。下着が見えるほどではないですが、それでもラッキーだなと思う私は、すっかりおっさんになったんだなと思います。

「パパ、これあげる!」
そう言って、朴葉味噌(ほおばみそ)や漬け物なんかを私の方に勝手に置いていく息子。それと引き換えに、飛騨牛を持って行かれます。でも、最近は脂ののった肉はしんどいと思うようになっていたので、逆にありがたいなと思いながら、一応形だけ”コラ!”と叱りました。それでも、へへへと笑っている息子。もう小学5年なのに、可愛いなと思ってしまう私は、相当な親バカなのだと思います。

そんな私達のやりとりを、隣のテーブルの家族連れの母親が、優しい笑みを浮かべてみていました。私は、彼女と目があって、思わず苦笑いしながら会釈しました。私達のテーブルが、二人だけなのに騒々しくて、少し恥ずかしくなりました。
その母親のテーブルは、他に旦那さんと小学低学年くらいの息子さん、年長さんくらいの娘さんの4人でしたが、とても静かでした。しつけがしっかりしているんだなと思いました。

そして、息子と二人、スキーの話なんかをしながら食事を進めました。でも、私はチラチラと若い女性二人組を見たり、さっきの母親を見たりしていました。浴衣の女性は、本当にエッチな感じがします。
隣の母親は、よく見るとかなり胸が大きく、そして帯の結び方がルーズなのか、合わせ目から胸チラみたいな感じで中が見えるときがありました。
子供にお茶を注いだり、何かを取り分けるとき、一瞬乳首が見えた感じの時までありました。私は、今回はラッキーだなと思いながら、色々な意味でのおいしい食事を続けました。

もっと若い女性達の脚や、人妻の胸チラを堪能したいと思っていたのですが、
「早く部屋戻ろーよー」
と、食事を終えて退屈そうな息子が言い始めました。私は、後ろ髪を引かれる思いで食事会場を後にしました。

帰る途中、卓球台があることに気がついた息子は、卓球をしようと言い出しました。私はあまり乗り気ではありませんでしたが、いざ始めてみると面白く、けっこう夢中でラリーをしました。しばらくすると、その横をさっきの母親の家族が通りかかり、息子さんが卓球をしたいと言い始めました。

後にしなさいと言う父親でしたが、少しだだをこねるような感じになり、私が一緒にどうですか? と、声をかけると、さっきの母親が申し訳なさそうにお礼を言って、一緒に卓球を始めました。

旦那さんと娘さんは先に部屋に行き、私の息子とだだをこねた男の子との対決になりました。
でも、小学低学年の男の子なので、上手く出来ず勝負になりません。でも、息子は上手く遊んであげていて、二人とも楽しそうでした。我が息子ながら、面倒見が良くて優しい男に育ってくれたなと、少し感動してしまいました。

『せっかくの親子水入らずを、すみません』
男の子の母親(以下ママさんと書きます)が、申し訳なさそうに言ってきました。
「いや、私もクタクタだったんで、助かりました」
そんな風に答える私でしたが、ママさんの浴衣の盛り上がりすぎなほど盛り上がった胸を見ないようにするのに、かなりの精神力を使いました。そして、間近でお話をすると、ママさんはなかなかの美人だということにも気が付きました。さっきまでは、胸ばかりに意識が行っていたので、ロクに顔を見ていませんでした。

ママさんはおそらく30歳前後で、身長は160cmないくらい。胸は凄く大きいですが、太っている感じはなく、どちらかというと痩せ型に見えます。髪は縛ってアップにしているので、長いのか短いのかイマイチわかりませんが、うなじが見えて妙にエロい感じがしました。

『スキーですか?』
「はい。息子が夢中なんで」
『いつもお二人で来るんですか?』
「はい。女房は寒いのが嫌いなんで、家で娘と留守番です」
『そうなんですか。息子さんと仲良しですね』
「そのうち遊んでくれなくなりますからね。今のうちだけです」
『ウチの人なんて、子供と全然遊んでくれないんですよ』
「え? 一緒にスキーはしないんですか?」
『そうなんです。私と子供達が滑ってるとき、車で寝てるんですよ』
笑いながら言うママさん。
「それはひどいね。でも、仕事で疲れてるんですよ」
『でも、運転も私なんですよ』
「あらら」
そんな風に、何となく旦那さんのグチを聞いていました。すると、
『ママ?。一緒にやろうよ!』
と、息子さんが言ってきました。
「いいわよ。じゃあ、一緒にお兄ちゃんやっつけちゃおっか!」
と言って、変則ダブルスが始まりました。私の息子vsママさんと息子さん。
でも、ママさんもそれほど上手ではなく、私の息子もすぐに手を抜いて接待モードになりました。楽しそうにラリーを続けるママさんたち。

私は、ママさんの揺れる胸に目が釘付けでした。その揺れ方から見て、ノーブラは間違いなさそうです。ユサユサと揺れる胸。そして、ルーズな帯がより緩んできたのか、胸元が少しずつはだけてきました。私は、卓球をしたいと言った息子に感謝しながら、軽く勃起したペニスを見られないように、足を組んだりしていました。

すると、突然ママさんの帯が外れ、浴衣が完全にはだけてしまいました。私は、真正面からママさんのおっぱいを見てしまいました。それは、真っ白な餅のような、美しくて柔らかそうな100点おっぱいでした。
大きさはかなりあるのに、垂れている感じがなく、つんと上を向いているような感じに見えます。そして、乳輪がほとんどないくらいに小さく、その中央にはピンク色の小さな乳首が見えました。

そして驚いたのは、下腹部でした。ママさんは、パンツも穿いていませんでした。あそこが丸見えになっていて、しかもヘアがありませんでした。
『きゃっ! ご、ごめんなさい!』
慌てて浴衣をあわせるママさん。しゃがみ込んで帯を広い、元に戻しました。
私の息子は、それを見ていたのにとくに動揺した感じもなく、ドジだなぁと言う感じで笑っていました。まだ、性の芽生えが来ていないのかな? と思いながら、私は慌てて目をそらしました。

「ママ、おっちょこちょいだね」
息子さんも笑っています。
『ご、ごめんなさい。見苦しいものお見せしちゃって』
頬を赤くしながら、ママさんが言いました。
「いえ、すぐそらしたんで、見てないですよ」
私は、堂々とウソをつきました。本当は、脳細胞に焼き付けるほどしっかりと見ていました。

『本当に私そそっかしいから、よくやっちゃうんです』
照れたような感じで言ってくるママさん。
私は、なんと答えていいのかわからず、息子にそろそろ部屋に行こうと声をかけました。

ママさんの息子さんもそろそろ疲れていたようで、そのまま解散になりました。部屋に戻ると、息子は笑顔で、
「ママさんドジだったね」
と言ってきました。性的な目では見ていないようで、それはそれで少し心配になりました。私が5年生の頃なんて、すでにオナニーもしていたような記憶があります。

そして、息子はスキーと卓球で疲れていたのか、しばらくすると寝てしまいました。私は、まだ寝るには早いなと思い、タブレットで本を読んだり、テレビをぼんやりと見ながら軽く飲んでいました。それにしても、さっきは良いものを見られたなとニヤけながらすごしていると、テレビの音とは違う声が聞こえてくるのに気がつきました。それは、窓際のスペースに置いてある冷蔵庫の後ろ当りから聞こえてきていました。
なんだろう? と、壁際に近づくと、女性のあえぎ声のような声がかすかに聞こえてきました。

私は、慌ててテレビを消し、壁に耳を当てました。
「ほら、もうこんなになってるよ」
『だめぇ、声出ちゃうよぉ、んっ、ふぅ……』
「ホントにダメなの? 舐めて欲しいんでしょ?」
『う、うん。マオのおまんこ、舐めて下さい?』
そんな声が聞こえてきました。二人とも女性の声です。私は、さっきの食事会場にいた、若い二人組の女性を思い出しました。あの美脚の子達だ……。そう思うと、異常に興奮しました。女性二人で来るなんて、珍しいなと思っていましたが、こういう事だったのかと理解しました。

「いいよ。いっぱいイカせてあげるから」
いくら壁に耳を付けているとは言え、ここまで鮮明に聞こえてくるのは、やはり建物の古さもあるのかなと思いました。
『うっ、くぅ、あぁっ! 優子、声出ちゃうぅ、気持ちいいよぉ?』
そんな風に、マオちゃんの声が響き続けました。声を必死で抑えようとしている感じはありますが、ほぼ丸聞こえです。私は、痛いくらいに勃起させながらも、今日は本当にラッキーな日だなと思っていました。

「クリ、カチカチじゃん。マオはエッチな女の子だね」
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ、入れて……優子の指入れて欲しい……』
ハァハァ荒い息遣いをしながら、マオちゃんがおねだりをしました。
「いいよ。何本欲しいの?」
『ぜ、全部……。ねじこんで欲しい』
「いきなり? 欲しがり屋さんね」
『早くぅ、イジワルしないで』
「ふふ。行くわよ」
『んおぉ、くぅ……入ってきたぁ、あぁっ?』
「あっさり入っちゃうのね。どうするの? こんなにガバガバにしちゃって。彼氏が悲しむわよ」
『いいの。優子がいるから? お願い、壊してぇ』
「ぶっ壊してあげる」
『んぎぃ、うぅあぁっ、だめぇ、イクっ! 子宮握られてイッちゃうぅっ! んひぃぃんっ!!』
「声デカすぎ。ほら、舌出して」
『んんっーっ! んんっーーっ!』
キスでも始めたのか、うめき声しか漏れなくなってきました。でも、私は最高に興奮していました。このままオナニーをしたい……。でも、さすがに息子が寝ている横では無理だとあきらめました。

私は、興奮を冷ますために風呂に行くことにしました。それにしても、激しいレズプレイだなと思いました。あんなに普通の女子大生に見えた二人なのに、フィストファック? あんなのを聞いてしまったら、今後、旅館やホテルで女性が二人でいたら、変な目で見てしまいそうです。

そんなことを思いながら、風呂に行き、湯船に浸かりました。23時過ぎの大浴場は、私しかいなかったので、少し怖い気がします。でも、空を見上げると満天の星空が見えて、私の中のエロい気持ちも溶けていくようでした。

そして風呂を出て、誰もいない休憩場で冷水を飲んでいると、後ろから声をかけられました。
『こんばんは。さっきはありがとうございます』
急にそんな風に声をかけられて、私は変なうめき声をあげて手に持っていた紙コップを放り投げてしまいました。
『ご、ごめんなさい! ビックリさせちゃって!』
「い、いえ、誰もいなくてビビってたもので」
私は、まだドキドキしていました。そして、コップを拾って一人掛けのソファに座ると、テーブルを挟んで向こう側にママさんが座りました。

『ちょっと、ホラー映画みたいですよね』
笑いながら言うママさん。私も、我ながら驚きすぎたなと、恥ずかしくなりました。
話を変えるために、
「こんな時間に、お風呂ですか?」
と聞くと、
『えぇ、子供達がいるとゆっくり入れないから、二度目のお風呂です』
と、微笑みながら答えるママさん。
私も一緒ですと答えると、
『素直で優しい息子さんですね』
と、息子のことを褒めてくれました。私も、可愛い息子さんと娘さんですねと言い、ご主人のことも優しそうですねとか褒めてみました。

『ありがとうございます。でも、お風呂行こうって誘っても、面倒臭いって寝ちゃいましたけどね』
苦笑いのママさん。どうも、ご主人に不満があるみたいでした。でも、どこの家庭でも多かれ少なかれそれはあると思います。

『もう、部屋に戻るんですか?』
ママさんにこんな事を言われて、少しドキッとしました。
「え? そうですね。もう戻ろうかなって思ってました」
『少し飲みませんか?』
ママさんに言われて、驚きました。
「え? どこでですか?」
『むこうに、パブがあるみたいなんです。一杯だけ、付き合って下さいませんか? 女一人だと、入りづらいんで』
「へぇ、パブがあるんだ。いいですよ。まだ飲み足りないって思ってたんで」
『ありがとうございます!』
そう言って、移動を開始しました。内心、ドキドキしっぱなしでした。今日は、本当に色々あるなと思いながらパブに入ると、意外に人がいました。私達は奥のテーブルに座り、ビールを飲み始めました。

『あぁ、美味しい……。主人、全然飲まない人なので……』
「そうですか。それは残念ですね」
『さっきはありがとうございました。息子、本当に喜んでました』
「いえ、ウチの坊主も楽しいって言ってました」

『そうですか。でも、見苦しいもの見せちゃって、トラウマになってないといいですけど』
「そんな! 全然見苦しくないですよ。綺麗な……」
私は、そこまで言ってハッと気がつきました。
『やっぱり見たんですね』
笑いながら言うママさん。誘導尋問されたみたいな感じでした。
「ごめんなさい……」
『いいんですよ。減るもんじゃないし』
笑いながら言ってくれるママさん。この会話がきっかけで、少し下ネタになっていきました。

「そう言えば、剃ってるんですか?」
『え? エッチ。天然ですよ。もともと生えてこないんです。腋もなんですよね』
そう言って、腋を見せてくるママさん。浴衣の袖から中が見えて、胸まで見えてしまいました。
「ま、また見えてますって。おっぱい、見えてます」
私は、しどろもどろで言う。
『あらら。ごめんなさい』
ママさんは、けっこう酔ってしまっている感じでした。

「でも、本当に綺麗な体ですね。ウチのヤツと大違いです」
『そんなことないですよ。よく見ると、けっこうヤバいですよ』
ほろ酔いで楽しそうに言うママさん。私は、裾がめくれたり、胸元がはだけてくるのを見て、やたらと興奮していました。まさか、旅先のホテルで、人妻とこんな時間を過ごせるなんて、想像もしていませんでした。

「よく見てないんで、わかんないですよ」
私は、冗談めかして言いました。
『よく見ます?』
そう言って、胸元を広げるままさん。向こうの席からは見えないようにはだけさせたママさんでしたが、私は驚いてビビってしまいました。
目の前に、白い大きな美乳がある。私は、フルに勃起していました。
「わ、わかりました! ダメです、早く戻して!」
小声でママさんに言うと、ママさんはニヤッと笑って胸元を戻しました。

『パパさんは、奥さんと月に何回位してるの?』
酔ったせいか、ため口になっているママさん。目も少し据わってきている感じでした。
「え? 月に1回あるかどうかかな?」
正直に答える私。
『本当に? そんな立派なもの持ってるのに、それだけなの?』
と、私の股間を指さして言うママさん。確かに、私のものは勃起して浴衣をもっこりさせていました。
私は、慌ててペニスのポジションチェンジをして、盛り上がりが目立たないようにしました。

『ホントに大っきいよね。今度は私に見せてよ』
ママさんは、絡み酒なのかもしれません。私は、他の人の注目を集めないように、小声で無理だと言いました。でも、ママさんは、私は見せたのにズルいとか、一歩も引きませんでした。結局、私が折れましたが、さすがにここではまずいという話になりました。

『じゃあ、カラオケのところ行こうよ』
ママさんはそう言うと、さっさと移動を始めます。私は、慌てて会計を部屋付けにして後を追いました。
すると、廊下の奥のカラオケスペースに着きました。そこは、4?5個のブースがあって、勝手に使えるタイプのカラオケブースでした。中はそれほど広くないですが、二人なら充分な広さです。中に入ると、すぐにママさんが鍵を閉めました。私は、ここでやっと、もしかしたらエッチ出来るかも……と思いました。

『早く見せてよぉ』
酔っ払った感じのママさんが、そんな催促をしてきます。私は、仕方なしに浴衣をはだけさせ、パンツ越しに勃起したペニスを誇示しました。
『わっ、本当に大きい!』
ママさんは、ビックリした顔で言います。私のペニスは、大きい方だと思います。たぶん、缶コーヒーのロング缶くらいの太さと長さがあるはずです。

いわゆる巨根だと思いますが、今まで徳をしたことはありません。からかわれる原因になったりしましたし、妻とのセックスが少ないのも、これが原因のようなものです。妻は、私のものを入れると痛がります。妻は、たぶん名器というか、膣が狭いのだと思います。なので、私のものを入れるといつも痛そうな顔をします。

「そんなことないですよ」
私は、どう答えていいのかわからず、とりあえず謙遜しておきました。
『そんなことある! パパの倍くらいあるんじゃないかなぁ?』
そう言って、手を伸ばしてくるママさん。あっという間もなく、パンツの上から握られてしまいました。
「ダ、ダメですって!」
『いいじゃん、減るもんじゃないし。やっぱり、倍くらいあるよ!』
にぎにぎと、感触を確かめるようにして触るママさん。私は、押しのけようと思いながらも、こんなラッキーは二度とないと思い、無抵抗になりました。

「倍は大げさですって」
『そうかなぁ? 確認するね』
ママさんはそう言うと、パンツを脱がせてきました。私は、そのまま脱がされるに任せます。すると、私のペニスがブルンと震えるようにして飛び出しました。
「確認出来た? もういいでしょ?」
私は、勃起しているペニスを見られて、恥ずかしいという気持ちでした。

『やっぱり倍はあるよ! ちょっと握るね』
ママさんはそう言うと、私のペニスをダイレクトに握りました。柔らかい指の感触に包まれ、私は冷静さが消えてしまいそうでした。
「ダ、ダメだって! さすがにヤバいでしょ」
『ホントにヤバいね。こんな太いの、見たことないよ。だってほら、指届かないし!』
ママさんは、驚いたような顔で言います。確かに、小さな手なので、握っても指が回りきっていないのがわかります。

「もうそろそろ帰らないと。ご主人、変に思うよ」
私は、まだ理性が勝っていました。
『もう少し見せてよぉ』
ママさんは、やっぱり酔っ払った感じで言います。
「見るって、触ってるじゃないですか」
私は、少し笑いながら言いました。

『これ、奥さん喜ぶでしょ。あ、でも、月に1回くらいなんだっけ? どうして?』
ママさんは、酔いがかなり回っているような感じです。
「それは……痛がるから」
『え? 出産してるのに?』
「あぁ、もともと、膣が小さいんだと思う」
『へぇ、もったいない……』
そう言ったママさんの目は、酔いではなく、興奮で潤んでいるように見えました。私は、もう我慢も限界でした。
「試してみる?」
そう言った私。ママさんは、ニコッと笑うと、浴衣の胸のところをはだけさせました。卓球の時に見てしまった大きな美乳が丸見えになると、
『舐めて』
と、可愛らしい顔で言ってくるママさん。私は、むしゃぶりつくようにその胸に口をつけました。そして、小さな乳首を赤ん坊のように吸ってみました。
『アン。赤ちゃんみたい。もう、母乳は出ないよ』
ママさんは、楽しそうに言いました。私は、吸うのをやめて乳首を舐め始めます。すると、小さな乳首はカチカチになっているのがわかりました。
『うぅ、んっ、もっと……。反対も触ってぇ』
ママさんは、一瞬でとろけた顔になり、甘えた声で指示をしてきます。私は、夢でも見ているのかという気持ちでした。旅先のホテルで、人妻とこんな経験をするなんて、妄想でもしないような展開だと思います。

はだけた浴衣からのぞく胸。そして、乱れた裾から太もももチラチラ見えています。最高にエロい姿でした。
私は、我を忘れて夢中で乳首を舐めています。すると、ママさんが私のペニスを握ってきました。そしてそのまましごき始めます。

『パパさんの、お汁いっぱい出てる。エッチなおちんちんだね』
ママさんが、荒い息遣いでそんなことを言ってきます。私は、浴衣の隙間から手を突っ込み、ママさんのあそこに指を這わせました。まったく毛のないあそこを触ると、まるで未成年の女の子に触ってしまったような感じがして、背徳感を感じてしまいました。

『うっんっ? 私もお汁出てる?』
ママさんは、うわずった声で絞り出すように言います。ママさんのあそこは、お汁出ていると言うレベルではなく、濡れてしたたるほどでした。
「グチョグチョだよ。あふれて垂れてるよ」
『だってぇ、このおちんちん、見てるだけでイッちゃいそうなんだもん』
ママさんは、すっかりと火がついてしまったようです。夕食の時に見せていた良き母親、貞淑な妻……という顔は消えて、発情した牝の顔になっています。

「どうしたいの?」
『入れたい……。もう我慢出来ない……』
荒い息遣いで言うママさん。
「どの体位が好き?」
『向かい合って座るヤツ』
対面座位のことだと思います。私は、ソファの端に座り直し、
「自分で入れてごらん」
と言ってみました。

『うん。入れるね……』
うわずった声で言うママさん。すぐに私にまたがってきました。
「ゴムは?」
『今日はへーきな日だから』
ママさんはそう言うと、すぐに私のものを膣口に当て、体重をかけてきました。ググッと抵抗感を感じた後、スルスルッと入っていく私のペニス。生の膣の感触は、声が漏れるほど気持ち良かったです。妻とのセックスでは必ずゴムをつけるので、生膣の感触は5?6年ぶりです。

『うぅ、あぁっ、ホントに大っきいぃ……』
少し怯んだ感じのママさん。でも、構わずに腰を降ろしていきます。
『ひぃ、あぁ、こんな……。ホントにヤバい、かも……うぅあぁっ』
ママさんは、ゆっくりと腰を降ろしていきます。私は、イタズラ心がわき、腰をグンと突き上げてみました。

横浜の産婦人科

舞台となった産婦人科については横浜です。
私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。
今まで不妊治療を行った妻の評判が良く、料金も安いというので、そこを選びました。
そこで、不妊相談、検査とあり、私に原因があることが分かりました。
通常の不妊治療が成果が上がらぬ段階で、他人の精液による人工授精を行い、それもだめだったので生身の男性による受精となったのです。

その舞台は、人工授精までは病院でしたが、その後は、病院の裏にある病院長が経営する賃貸マンションの最上階の一室で、ビデオカメラの設備がありました。
そこで、自分の妻が見知らぬ男に生で挿入され、イカされ、そして膣内に射精されるという屈辱的な光景をモニター越しに見学させられたのです。
受精の確率を高めるためには、妻がイク必要があるといわれました。
その相手は一人ではなく、1日に2人の男が2時間ずつ4時間相手をし、計6人の男が毎日交替で6日間妻の相手をしていたのです。
これは、ドナーの特定を防ぐという理由でした。
また、ドナーの秘密を守るためという理由で、男たちは皆覆面レスラーのようなマスクを付けていました。
ただ、逆に妻は顔を曝したままでした。
男たちの持ち物は、太いもの、長いもの、カリが大きいものと形状は様々ですが、いずれも私のものよりはるかに立派なものでした。
また、彼らのスタミナとテクニックはAV男優も顔負けで、私などはとても太刀打ちできるものではありませんでした。
妻は、その「治療」中、何度も絶叫し、のけぞり、失神しました。
すべて、私とのセックスでは一度も見せなかった姿でした。
私の部屋にもティッシュは用意されており、妻の痴態を見ながら、思わず自分で慰めてしまいました。
「治療」が終わると、妻は疲労困憊という感じで、帰宅後はすぐに寝てしまう日々が続きましたが、何故か妻の表情は輝いているように思え、「治療」に向かう朝には期待感に満ち溢れているように見えました。
1回目は当然妻の排卵日を中心にその「治療」が行われたのですが、残念ながら、妊娠しませんでした。
私はこんな苦しいことはもう続けたくないと思ったのですが、妻はそうは思っていないようでした。
医師から翌月も治療を続けるか問われたときに、私が口を開く前に、妻は「是非お願いします。」と即答しました。
2回目の時には、機会を広げようということで、期間が排卵日を中心に12日間になり、毎朝10時から1回目に相手をした6人が1番目の相手となり、約2時間妻と「治療」した後、妻と昼食をとり、午後は1時間づつ新たな5人の男たちが妻と「治療」をし、妻の中に射精していきました。
私も仕事がありますので、毎日付き合うことはできませんでしたが、その模様は全てビデオに撮られて自宅に送られてきました。
今回新たに加わった男たちのモノは、1回目の男たちに比べて見劣りするというか、まあ普通のモノでした。
また男たちは皆マスクをしているのは1回目と同じで、そのためはっきりとは分かりませんが、毎回違う男がやって来たように思います。
つまり妻はこの12日間で新たに60人の男と経験したことになります。
それでも、妻は妊娠せず、妻とは何度も話し合いましたが、どうしても子供を産みたいという妻の意志は固く、3回目の治療を受けることになりました。
今度は限界まで期間が広げられ、日数は18日間、毎日9時から、まず1回目のドナーの男たちと2時間「治療」したのち、昼食、夕食をはさみ夜の9時まで8人の男たちと1時間ずつ「治療」を行っていました。
つまり妻は毎日10時間セックスをし、18日間で新たに144人の男と経験しました。
この治療期間中、夫である私は、妻とセックスすることは禁じられていました。
折角、胎内に溜めた精液を、私とのセックスで掻き出しては、効果が上がらないという理由でした。
ですので、私が妻に触れることができたのは、安全日だけという、私が間男のような状態でした。
3回目の治療では夜も行っていたので、私は退社後毎晩、妻の「治療」風景を眺めることになりました。
妻に触れることのできない私は、毎晩妻の痴態を見て自ら慰めるしかありませんでした。
結局3回目の治療でも効果が出ず、同様の治療があと3回続いたところで、私も我慢がならなくなり、また金銭面の問題もあり、まだまだ治療を続けたがっていた妻を説得しました。
6回目の治療が不調に終わった後、医師に中止を申し出たところ、医師は「当クリニックにも意地があります。何としても不妊治療を成功させたい。今回は治療費は必要経費だけで結構です。但し、治療はかなりハードになります。」と答え、私たちは最後のチャンスということで、それを受け入れました。
最後の「治療」はすさまじいものでした。
妻は正に射精のための道具と化していました。
期間は18日間、時間は食事を含み12時間は変わりませんでしたが、一人1時間ではなく、一人について射精するまでとなりました。
また、時間当たりの密度を濃くするために、部屋には常時3人以上の男が入っており、一人が妻に挿入している間、次の順番の男が妻の口でフェラチオをしてもらい、更にその次の男が妻の乳房を揉んだり、乳首をしゃぶったりしていました。
1日に妻に射精した人数は20人は下らないものと思われました。
そして、妻は妊娠しました。
その間、妻は約1000人もの男たちに抱かれ、挿入され、射精されていたことになります。
私にとって本当に苦しい7ヶ月間でした。
その間、妻はどうだったかは分かりません。
ただ、治療前と比べ期間末期には、妻の体には明らかな変化がありました。
余分な贅肉が落ち、肌がつややかになり、ヒップアップもし、バストが2サイズ大きくなりました。
ただ、残念なことに妻の膣は、ずいぶんゆるくなってしまい、相当前戯に時間をかけないと、挿入だけではイクどころか感じても貰えなくなりました。
翌年、妻は初めてわが子を得ました。
本当に嬉しそうでした。
妻の喜ぶ顔を見るのは嬉しいのですが、正直私の心境は複雑でした。
2年後、私たちは離婚しました。
最初の子が女の子であったため、妻と親たちが男の子を欲しがり、再度の不妊治療を希望したためです。
私はあんな苦しい目にはもう二度と遭いたくはなかったのですが、妻はイヤだとは思っていなかったようです。
そして、私は家を出て行きました。
実は妻は相当な資産家の一人娘で私は婿養子だったのです。
離婚時の話し合いで、財産分与については家は妻のもの、夫婦の貯金全額とクルマが私のものとなり、親権は当然妻、養育費は不要となりました。
家はもともと妻親の金で建てたものですから、相当私にとって有利な決着です。
多分「口止め料」も入っているのでしょう。
離婚後、私は横浜市内の別の区に転居しました。
元妻は再婚し、子を成したと風の噂に聞きましたが、詳細は分かりません。
そして最近、あの「不妊治療」の真相を知ることになりました。
精子がほとんど無くても性欲はあります。
ネットで出会い系やデリヘルなんかの検索をしていたときに、「人妻、生中出しし放題」というサイトを見つけ、メールしたのです。
そして、何回かのメールの後、組織の男と面談し、詳細を知りました。
妻がされた「治療」を思い出しました。
相手は、夫に原因のある不妊治療中の人妻で、精子を欲しがっている。
当然、生での中出しがOK。
行為中はこちらは仮装用のマスクをつけ秘密を保てるが、相手の人妻の顔は見放題。
1時間コースと1回コースがある。
1時間コースでは、その間人妻を独占でき、何回でも射精できる。
1回コースでは射精したら終りだが、その前に人妻の体を触りフェラチオをしてもらえる。
但し、フェラチオで射精してしまうとそれで終り。
1日に何人もの男を相手にするので、挿入時に他人の精液があることは我慢しなければいけない。
料金は両コースとも、人妻の年齢と容姿によって料金が異なり、3~10万円というところでした。
そして、2つオプションがあり、一つは1万円、もう一つは50%高くなるといいます。
前者は、その人妻の夫が別室で、自分の妻が犯されているのを見て苦しんでいる姿をモニターで見れるというものでした。
私が苦しみ、自慰にふけっている姿を、何人もの男たちに見られていたのです。
それを聞いたときに私は屈辱でひどく落ち込みました。
そして、後者は不妊治療中の人妻のリスト(名前だけ)を見て、リクエストする場合の料金です。
容姿・年齢が不明ですので、それでリクエストするということは、「知り合い」ということになります。
もちろん、同姓同名もありますので、確認ができます。
私は真相を知るべく、そしてされる立場からする立場になるため応募しました。
私たちが治療した、あの病院でした。
事前に性病の検査があり、1回コースの場合は遺伝子検査もあるということでした。
不思議に思い尋ねてみると、驚愕の事実に私は怒りで全身が震えるのを押さえ切れませんでした。
実は1時間コースでは、生中出しといいながら妊娠させないための処置をするというのです。
そして、1回コースのみ、本当に人妻を妊娠させるのだと。
私を苦しめた数ヶ月は不妊治療を装った主婦売春だったのです。
しかも本人には全く知らされすに。
私はそこで自分の正体を明らかにし、病院側に事実を公表するぞと迫り、元妻の場合の真相を問いただしました。
私が苗字が変わり、転居もしていたので、あのときの夫とは気づかなかったようです。
(そういう相手はメールの段階で拒否するとのこと。)
元妻は、20代と若く、顔も可愛らしかったので料金は7万円だったとのこと。
そして、同じ町内で50人、私の会社の同僚で40人、妻の元勤務先の同僚で40人、私たちの同級生で70人(いずれも概数)もの「知り合い」が、妻を抱き妻の中に射精していたのです。
あの「治療」期間中、約200名もの男が、私の妻の中に射精し、寝取られた惨めな私を嘲り笑っていたのです。
最初の6人は病院側の用意した男でしたが、他の約1000人の男たちから7千万以上の収入を、そして、妻の痴態を映したビデオを闇ルートで販売し、相当額の利益を得ていたのです。
何にも知らない妻の体を使って。
私はこのことを訴えたかったけど、病院側には私の自慰のビデオがあります。
離婚の際のいきさつで元妻への愛情はなくなっています。
口止め料代わりに、それから、無料で会社の同僚やご近所の人妻相手に中出しさせてもらいました。
精子の薄い私は1回コースに参加することはできないので、1時間コースを堪能しました。
もう私も共犯者です。ここに書くのが精一杯です。

愛人オクサマーを検証した結果

愛人オクサマーは人妻と出会えると謳っている
ネーミングセンスの欠片もないが、あえて釣られてみた

無料ポイントを使いひとりの奥様にコンタクト
彼女は見た目体型を気にしない人を募集していた

私は本当に出会えるかを検証したかったので
おそらく残念な感じであろうこの人妻にターゲットを絞った

するとすぐさま返信が。
やはりあんなプロフィールには誰も食いつかないのであろう

適当にやり取りをしていると釣った男は逃さない!
と言わんばかりにグイグイ攻めてくる

下ネタやこれまでの経験談やら彼女の方からブッ込んできた

こちらとしても残念な人妻の想像しかしてないので
気分は乗らなかったものの検証のためとそれに対応した

そうしているうちに「よかったら会わない?」と人妻が。

愛人オクサマーがよかったのか人妻のチョイスがよかったのか
分からないがとりあえずは会える機会を頂いた

私は人妻の気分を害さないように、体型や顔の話を避け
会う日の調整をしっかりこなした

そしていよいよ検証結果が出る当日がやってきた

私は初めて人妻と会うことの緊張と
もしかしたら綺麗な女性なんじゃないかという期待に少し興奮していた

油断をしているとその人妻であろう女性が登場
そして私に声をかけてきた

人妻らしき女性「あの~、〇〇さんですか?」
私「そうです、〇〇さんですよね。初めまして」と丁寧に挨拶を交わす。

その時すでに私は人妻の容姿を華麗にチェック

なくはない。いやむしろあり。

想像で人妻をかなり残念な位置づけにしていたことが功を奏した
よく見るとパーツパーツは整っているように見えた

とにかく検証結果としては
本当に出会えた。こうなったわけだ

ここからは裏検証が始まる

裏検証、出会った人妻とヤれるのか

私はなくはない人妻を食事に誘い会話を弾ませた

なくはない人妻はアルコールも入ったせいか
知り合ったときのようにグイグイ攻めてきた

私も裏検証のためなくはない人妻の話を一身に受け止めた

そして私はなくはない人妻のガラ空きの心に
「このあとホテルに行こう」という言葉を投げかけた

すると、なくはない人妻「もちろん行くでしょ」と
ウインクをしながら言ってきた

アルコールのせいかなんなのかわからないが
私はもうこの時すでになくはない人妻が愛しく見えていた

こうして裏検証も、ヤれるという答えが出た

そして私はこの愛しい人妻と熱く激しい夜を過ごした
愛人オクサマー恐るべし

愛する妻が過去に味わった狂った日々 実話 最終話

エピロ-グ 6                                                      撮影が終わり、50万のお金を手にした私はすぐ 部屋を借り、自立する為 仕事をネットで 探しましたが昼間の仕事は賃金が安くて12万円位です。 ここのワンル―ムは8万円なので 光熱費、など払うと あと、2,3万位しか残りません。 思い切つて私は夜の仕事を探しある、キャバクラに勤めました。 そこは 人妻キャバクラといい、30歳位から40歳位の女の人が6人いる、 余り大きくないお店でした。 お客さんは年配の人が多くて若い人はまれでした。  ここで私は運命の人に出会うのです。 その人は今の主人 弘明でした。 彼は年配の人に連れて来られて当時23歳でした。      偶然 私は席に付き、忽ち意気投合し仲良くなりました。彼はコンピュ-ター関係の仕事をしていて真面目そうなやさしい人で私達は付き合う事になりました。 お客の中にはアフターを誘う人が多く、彼は心配してお店が終わる頃は店の前で待ち、 ほとんど毎日 送って呉れます。 彼は色々と私を連れて行つて呉れました。 遊園地 コンサート 車でドライブ ますます彼を好きになる私 弘明も同じ気持ちでした 今では私は彼の事を ヒロと呼び 彼は私をミイと呼び合つています。          そして 1年が過ぎました でも私は彼に体を許していません 抱き会い キスまで 私達は結婚を考えています しかし 私の体に刻まれたおぞましい印の事を告白しなければなりません ヒロは最近 私が拒むので イライラしているのです 『 ミイ 結婚するんだからいいだろう 』  『 でも 少し 待つて 』 の繰り返しでした もう 私は告白する覚悟を決めヒロを部屋に呼びました。                                                                         エピロ-グ 7                                                      『 ヒロ これから話すので 怒らないで 聞いてネ 』  私が真顔でいうとヒロは落ち着かない様子で 私を見つめて 『 いいから 聞くから 』      私の告白が始まり ヤクザの話になりました    ヒロは 『 畜生 畜生・・・』 と叫び こぶしを床に打ちつけ 泣いて呉れていました 私も泣き 立ち上がると 『 ヒロ これよ 見て頂戴・・・』 と   パンティを下げ 陰部に刻まれた鬼をヒロの目の前に晒しました 『 ああ これで もう 終わりだわ』 心の中で呟いていました するとヒロは私を抱きよせ べットに寝かせ 云いました       『 ミイ 愛してるんだ すごく 愛してる女の過去なんて目じゃないよ 結婚しよう・・・・ 』       そして 私を全裸にして足の先から舐め始め 唇が陰部に近くまで来ました               『 ヒロ 汚いよ 美味しくないよ・・・』   『 ミイ 鬼のお口から ラブジュース 出してごらん 』  云われなくても すでに 淫蜜は流れ ヒロはやさしく 舐め取り クリを舌で転がす 私は愛する人との交尾に酔いしれた 女になるのは1年ぶりだった 『 ヒロ 立って 』 私は跪き ヒロの顔を見上げ 男根を含んだ 若くて力強い物は私の口の中で更に膨張を続けた 見上げるとヒロは    『 ミイ もう 中に入れたい 』 私もヒロを 膣の中で感じたい ヒロを股ぐと ゆつくり 腰を沈め 上下左右に動き ヒロを感じていた そして正常位になり 受精を待つた もう避妊リングは外していた 『 ああ ヒロの赤ちゃんが 欲しい 』 私は叫んでいた そして間もなく 私達は同時に上り詰めた。                                                                                                                      エピロ-グ 8                                                    1年が過ぎ 私は17歳になり 今 全裸で開脚しています それをヒロが ビデオカメラで 撮つています 『 ミイ 昨日 練習した言葉をいいなさい 』 私は 『 見て 見て ミイのおまんこ 鬼が涎を垂らして ヒロのちんぽ 欲しい欲しいと 云って口を開けてるよゥ・・・・』  ピースサインをヒロが出すと 今度はロ-ターでクリを刺激し 床に固定したバイブに腰を落とすのです 撮影していた  ヒロは興奮して 私の中に入つてくるのです 夜は撮つたビデオを見ながら交尾を行うのが最高です ヒロは私の口に最初 射精しますが すぐに回復し 私の子宮めがけて たつぷり精子を流し込み 終わるとお互いの性器を触りながら眠りに入るのです 今私は妊娠しています 来年は赤ちゃんがやってくるので今から楽しみです。      おわり



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