萌え体験談

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人妻・熟女

3P初体験…

休日に何もすることがないので、出会い系を久しぶりに使い、今すぐ会える関係がいいなって思い探していた。

俺は彼女もできたことがない、仕事も普通にしています。

休みの日ってこともあり、どっか温泉とか入ったりして1泊もいいなって思っていたときに、ふと、3P希望って書いてあるのを見つけた。

だが、俺よりはるかに年下これはダメだと思い1回目はパス。
しばらく探して、10分くらいしたとき、また3Pと書いてあった。

開いてみると俺より年上の人妻さん2人が写っていた。
バツイチ同士でしかも親友同士、今から会えると書いてあった。

俺は3Pも実はエッチもしたことがなく、さっそく連絡をしてみた。

5分くらい話、待ち合わせ場所である△△駅に向かった。
早く着きすぎたのかまだ相手側がいなく、俺は近くの喫茶店に入り、連絡を取って3分後待ち合わせ場所に着いた。

???『はじめまして、さっき話していた優子です』
オレ『はじめまして、よろしくお願いします』
???『はじめまして、私は怜子です』
優子さんに怜子さん、2人は30手前のバツイチ同士だった。
優子『◯◯さんは、こういうことをするのは初めてですか?』
オレ『そうですね、久しぶりって感じですね』
怜子『じゃ、前にもしたことがあるんですね?』
オレ『いえ、いまだにしたことがないんですよ』
2人はびっくりした表情をしていた。
優子『今日は私たちがいっぱい◯◯さんに教えてあげる』
オレ『はい、楽しみです』
怜子『じゃ、行きましょう◯◯さん!』
そう言われ俺は両手に花と言ってもいいくらいの元人妻2人と歩いていた。
周りから見ると何をしているんだと思われていたと思う。

それからしばらくして、ラブホ街に到着した。
優子『◯◯さん、みんなで今日は折半しましょうね、その分いっぱいいいことしてあげるから』
怜子『そうそ、◯◯さんの初めて私たちがもらうんだから』
オレ『そうですね…ありがとうございます!』
優子『怜子、あそこのホテルにしよっか』
怜子『優子に任せるわ』
2人のリードにより俺は、初めてのラブホに入った。
オレ『優子さんも怜子さんもすごく仲良しな方で安心しました』
優子『そう?私たち幼い頃からの知り合いなの』
怜子『小学校からの同級生だもん』
オレ『そうなんですね』
優子さんは永作博美似、怜子さんは竹内結子似それぞれ雰囲気が似ていた。

優子『このお部屋で決定!』
怜子『◯◯さん、おいで、緊張しなくていいから』
オレ『あっはい…』
俺は本当に今からこの2人と3Pをするんだと考えると緊張しまくりだった。
エレベーターの中に入ると突然2人俺の股間を触ってきた。
優子『◯◯さんもうこんなにしちゃって』
怜子『ほんと、◯◯さん今日はいっぱい出してね』
俺は頭が真っ白になり、頷くことしかできなかった。

そして部屋に入るなり、ラブホは前払いをするようになっているらしく、優子さんが支払いをした。

優子『◯◯さん、今から私と怜子ちょっと身体洗ってくるから待ってて』
怜子『1人でしちゃだめだぞ!』
オレ『あっはい…待ってます』
そして、優子さんと怜子さんは脱衣所で脱ぐかと思いきや俺の目の前で突然脱ぎ始めた。
怜子『◯◯さん、何緊張してるの、見ていいんだよ』
優子『怜子、◯◯さんそんなに見せられたら1人で今しちゃうわよ』
2人ともかなりスタイルが良く、巨乳でだった。2人ともEカップ以上はあった。

下着がそのままになっていたので、俺は片付けようと思ったが思わずパンツをチンコに擦りつけた。
怜子さんと優子さんのパンツは2人とも純白で清楚な下着だった。

しばらくして2人はバスローブ姿でベッドに入ってきた。
怜子『◯◯さん、パンツだけになりなさい』
優子『私達のこんな姿見たら、もうビンビンになってるでしょ?』
怜子『あっ?◯◯さんもうこんなに大きくしちゃって』
オレ『だって…2人がそんな姿になってると…』
2人はバスローブをとり、全裸になり俺はさらに興奮した。

怜子『◯◯さん、優子と私どっちから一緒にしたい?それとも2人を気持ちよくしてくれる?』
オレ『怜子さん…あっ…』
優子『しょうがないな、◯◯さん私たちもう我慢できないの…』
オレ『優子さん…』
2人はそう言うと、俺のチンコをパンツの上から舐めたり、パンツの間から手を入れ触ってくれた。

優子『◯◯さん見せて』
オレ『はい…』
2人『わ?大きい…いいちんぽ』
怜子『いっぱい舐めてあげなきゃ』
怜子さんは俺のチンコを咥え、優子さんは俺の乳首を触ったりキンタマを触ったりしてきた。
怜子『こんなに我慢汁出しちゃって、優子も舐めてあげな』
優子『そうね、◯◯さんのちんぽ私も舐めたかったから』
優子さんと怜子さんがチェンジ、同じようなことしてくれた。
オレ『気持ちいいです…そんなにされたら出ちゃいそう…』
優子『◯◯さんだめよ、私たちのこと気持ちよくして』
怜子『私たちのこと好きにしていいよ』
俺はそう言われ2人のおっぱいを触ったり乳首を触ったりと、AVを見て知ったことをしていた。
怜子『あっ…あん…◯◯さん上手…』
優子『怜子ばっかりじゃなくて私にもしてよ』
2人ともとても敏感でおマンコもすぐぐちゃぐちゃになっていた。
優子『怜子私先に入れるわよ』
怜子『あっ?ズルいよ、じゃ◯◯さん私のココ舐めて』
怜子さんは俺の顔の上におマンコを擦り付け俺は舐めた。
優子『◯◯さん入ってるのわかる?すごいビンビン…あん?気持ちいい?』
2人はとってもエロく、俺は本当に最高の気持ちだった。

怜子『◯◯さん私にも入れて…』
優子『じゃ私のおマンコを舐めて』
また2人はチェンジし、今度は怜子さんのおマンコだった。
3Pがこんな形でできるとは思わず、俺は最高だった。
オレ『出ちゃいそう…』
2人『見ててあげる…いっぱいザーメン出して…あっ…』
オレ『イク…あっ…イク』
俺は溜まっていたザーメンをいっぱい出した。
怜子『すごいいっぱい出たね、お掃除してあげなきゃ』
2人はお掃除フェラをしてくれた。
優子『まだ若いわね、すぐこんなに大きくしちゃって』
オレ『そ、そんなことない…あっ…』
優子さんに出したばっかりなのに手コキをされ、俺は思わず男の潮吹きみたいなことをされた。
怜子『◯◯さん、まだまだ時間はあるからいっぱいしましょうね』

その後3回行い、時間となってしまったのでホテルを後にした。

怜子『今日は本当に良かったわ』
優子『◯◯さんありがとう…』
2人はキスをしてくれた。
怜子『気に入った、もう出会い系でなんて話をしないで直接連絡して』
そう言われ2人は俺に連絡先を教えてくれ、今でもたまに3人で、もちろん2人っきりですることもたまにしている。
最近は、怜子さんがまた再婚したらしく、優子さんとしか関係はないが、いろいろ教えてもらっている。

俺の最初で最後の3Pだと思う。

1人でバイクツーリングの帰りに寄った旅館でで・・・

先週の週末にバイクでツーリングに行きました
何だかんだで帰るのが22時すぎになり、家まで深夜1時までには帰る予定でしたが
久しぶりに温泉に入りたくなったので旅館にとまることに
深夜0時ぐらいに露天風呂に入りに行くと終わっていて混浴だけが・・・知らないうちに混浴ができてました
時間も時間だしいいかと思って入ると誰もいなくて安心しました
それから10分ぐらいすると3人組の女性に、それから2人と入ってきました

いずらくなりそろそろ出ようとしたら、3人組に話しかけられしょうがなく話すと3人に捕まりました
年を聞かれ19歳と答えると、3人組は38歳。39歳の人妻で3家族で泊りに来てたようでした
旦那たちは酔って寝てるので3人がはいりにきたとのことでした

3人が寄ってきて明らかに誘惑してきたので、手っ取り早く俺のムスコを見せました
すると大きさに驚いたようで、3人とも目つきが変わりました
俺が「どうです奥さんたち・・・よかったらこれでいっぱい奥突きまくってあげますよ」と太っいカリを見せつけました
わかってましたが・・・即OKで他の2人の女性客をよそに露天風呂で奥さんたち3人を頂きました

1人目は38歳の公枝さんです 松下由樹似の豊満なカラダでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
2人目は38歳の愛子さんです 武田久美子似のスレンダーで巨乳でしたが、騎乗位で2回、バックで1回の計3回中出し
3人目は39歳の洋子さんです 黒木瞳に細身の美人さんでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
計9回中出しは最高でしたが、3人はしばらくぐったりしていました

俺は他の2人の女性に見えるようにして扱いて大きくさせると・・・2人はビックリしていました
2人が寄ってきました「すごいですねぇ~」と言いながら
2人は42歳と44歳の人妻でした
2人も3人と同様で2家族で泊りにきて、旦那さんはお酒で酔ってもう寝てるとのこと

1人目は42歳の美香さんです 似てる芸能人が浮かびませんが、巨乳で巨尻の豊満なカラダですが美人です
「いいですか?中に?」と聞くと「もちろん・・いいわよ~中にちょうだい君の」というと
騎乗位で怒涛の抜かずの3回連続、バックで2回の計5回の中出し
2人目は44歳の恵美さんです 喜多島舞にの美人で垂れ巨乳でしたが、美香さん同様に
騎乗位で抜かずの3回連続、バックで2回の計5回中出し
1番で5人は初めてでしたし、19回の中出しもはじめてでした

2人がぐったりしたら、3人は復活してこれからがちょっと地獄でした
立ちはするのですが、でるものがなくて大変でした
3人が交互に俺の上に跨って2人に腕を抑えられどうにもなりません
上下に激しく腰を動かしたかと思うと前後左右にグラインドさせたりと
俺が責めれないこといいことに責めまくります

俺が1回逝くのに公枝さんは跨ったまま5回逝きました
愛子さんも洋子さんも同様に俺が1回逝くのに跨ったまま5回逝きました
3人としばらく話していると、2人も復活
2人も一緒に話しましたが・・・
5人とも俺の太過ぎるカリには驚いてました
「子宮の奥が凄くひっかかるし、入口から子宮までカリで中をえぐられてる感じでよかったとのことでした

俺は出しすぎましたが…5人とも満足してましたが、妊娠がヤバいけどといてましたが
「あんな気持ちいいHならしょうがないかもね・・・旦那より相性よかったから」
と言ってました、奥さんたちから「またお願いできるかしら?他のじゃ満足できないわよ」と言いながら
迷ってる俺に洋子さんが容赦なくバキュームフェラを・・・
俺は3分もいかないうちに逝かされ・・・「お願いします」と言うはめに

洋子さんには最後の1滴まで絞りとられました
「こんなに甘いザーメンもはじめてよ」と言いながらごっくんしてくれました
5人ともとメアドを交換しました

次の朝帰ろうとしたら、3人組の奥さんに「今夜もどう?」と言われましたが
予定があるのでと言って断り帰りました

大学は夏休みですし、5人とも偶然にも近くだったので
昨日、2人組と会ってまた、ハメました
ラブホで3Pしました

来週は3人組との4Pの予定です
夏休みは中は人妻とハメまくりです
妊娠が心配ですが・・・

【愛しい妻は元彼の精液便所です】

投稿:元彼に精液便所にされはらまされ捨てられる妻を想い、
屈辱感を得て興奮してしまう変態M夫です。

私が単身転勤することを機に、仕事上で偶然にも知り合ってしまった元彼に、
妻を落としてみないかと・・話を持ち掛けました。

はじめは妻の元彼であるとは知らなかったのですが、
私との気が合い(特に色欲の面で)元彼との公私の付き合いが深くなっていくと、
プライベートのこともいろいろと話す様になり、
妻の元彼であることを知ったのでした。

プライベートな話の中でも、勤務先の女の子を見てはいい尻してるよねとか、
あの子はさせ子だねとか、女の子を視姦することも多く、
デリヘルを呼んでは色々なプレーをやってきたことなど、
独身だけに頭の中は色欲でいっぱいな感じです。
Y談もアブノーマル系のものが好きで所謂、好きモノの部類の男でした。

付き合っていた当時の妻のことも何度か聞いたりしていて、
私は冗談交じりに彼に対して<妻と付き合っていた当時に妻に対して
アブノーマルなことをしていたのか・・>聞いてみたりもしました。
「やってない」と彼は答えたもののその薄ら笑った彼の顔には、
<妻の体は俺の方が知っている>みたいな、
勝ち誇ったような表情が見え隠れしていることを私は見逃しませんでした。

私と妻は16歳離れており、私は妻が愛しくてしかたが無い存在であり、
成熟した妻の肉体を考え、ましてや妻はセックスが好きで、
上記しました様に私の単身転勤が決まったことを機に、
以前よりの<他の男に妻を汚されたい>という願望を叶えたくて、
彼に妻を墜としてみないかと話を切り出したのです。

彼は独身の身。私は単身遠方勤務の身。
妻は成熟した人妻の身。
妻は彼にとって問題なく都合のいい女であり、
彼の答えにNOの言葉は一切ありませんでした。
もちろん冗談に決まっているとはじめは信じなかったのですが、
何回目かでその私からの話を鵜呑みにしてもいいと思ったようで、
妻に意図的に近づくことを許された彼は何回か偶然を装い妻と顔をあわせ、
携帯番号を交換し合い、元彼という強みでしょうか妻の心の隙間に入り込んだのか、
妻が彼の手に堕ちるのにそれほど時間は掛かりませんでした。

もちろん、妻は私と彼が知り合いであり、
私の希望で彼が妻に近づいたことなど知りません。
したがって、妻自らの意思により元彼に堕ちたことになります。

今、妻と彼は週1程度SEXをしており、
彼はその都度ごとに私との約束で画像を、
あるいは汚れてしまった下着を私に送ってくれます。

彼にしてみれば、好きにしていいと夫から許可を出された人妻なんか
都合のいい精液便所であり、厄介になったら捨てればいいだけの都合の良い玩具です。
妻は彼の願望のままに、誰に遠慮することもなく、
日に日に彼のマゾ雌に変えられています。


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「旦那さんを喜ばせる為に・・ゆっくりスカート捲っちゃいましょう 奥さん」

私に寝取られ願望があるなんて今まで知らなかった。
性癖は?と聞かれて躊躇することなくSですと答えてきた。
しかしこんな新たな性癖を見つけてしまうと、Sですと言っていた気持ちが大きく変わるような気分になる。
妻が私以外の誰かに抱かれ興奮する。
それは嫉妬からなのか、屈辱感からなのかわからない。
ただそれは間違いなく精神的なMではなかろうか?
精神的なMかもしれないと言っても今までの生活で変わることはない。
言葉使いや人間関係、亭主関白で通してきた家庭環境も変わることがないだろう。

妻は34歳。見た目で言えば特別美人だと自慢できるわけでもないかもしれない。
だからと言って不美人かと言えば、私はそうだとも思わない。
簡単に言ってしまえばどこにでもいる普通の主婦。
誰もが振り返るような近所でも有名な奥様というわけではない。
ただ一つ、妻には異性の視線を無意識に集めてしまう部分がある。
95cm Gカップ。 その大きな胸だ。
さすがに若い頃のような上向きの綺麗な形は年々見られなくなってきている。
私の妻の胸は・・と友人に胸を張って言えなくなる日も近いかもしれない。
しかし逆を言えばまだ自慢できるだけの形は保っているということだ。

36歳サラリーマン。それが私だ。
それなりの会社でそれなりの出世をして、それなりの生活を送っている普通のサラリーマンだ。
特に強調して自慢できるものなど何もない。
そんな極普通の私がこんな性癖があるなんて気づいて自分自身驚いた。
ただそうなのか?と考えれば考えるほど他の男に妻を抱かせてみたいという衝動に駆られるのだ。
亭主関白で通してきた私が妻にこの告白をしたらどう思われるだろう?
そんな悩みは暫く続いたが私は決心した。
何を? それは正直に妻に話してみようということだ。

「雪絵・・」
「何?」
妻と2人きりで寝れるようになったのは1年ほど前からだ。
やっと一人っ子の息子が小学校の半ばになり自分の部屋で寝るようになってくれた。
「最近・・なかなかしなくなったよな・・」
私がそういうと背中を向けて眠ろうとしていた雪絵がこたらを向いた。
「急に何? 確かにしなくなったけど・・お父さんも誘ってこなかったでしょ? 私からは言いづらいし・・」
妻には今までの性癖を話してきた。Sであると言うことも正直に話していた。
そのせいもあるのだろうか?セックスの主導権は常に私にあり、私が誘うと妻は受け入れてきた。
断られた記憶はあまりない。
受け入れてた妻が渋々だったのかどうかはわからないが、兎に角私を満足させ続けてくれていた。
「そうだよな・・俺から誘うことって少なくなったよな・・。
 この年になるとマンネリって言うのか? そういのがあるのかもしれないな」
「・・飽きたって言うこと? 浮気でもしてるの?」
「いや そうじゃない。浮気なんてことは今まで一度もないよ」
それは正直な答えだった。
私は今まで浮気と言うものを経験したことがない。
雪絵になんら不満があるわけでもないし、そんな雪絵を裏切る程の女は今までいなかったのだ。
こんな話をして雪絵はどう思っているのだろう?
私が口を開くまで何も言おうとしない。ただこちらに向けた目は開かれたまま私を見つめている。
「マンネリが続いてこのままずっと・・ってのも嫌だしな」
私はそう前置きした後
「新しい刺激って言うのかな。そういうのには興味ないか?」
私も身体を雪絵の方に向けた。私達はベットの中で向かい会うような格好になる。
先ほどまで何の話をされるか雪絵は不安だったのだろう。
しかし私の今の言葉で不安だった方向の話ではないと思ったのか少しながら笑みを零したように見えた。
「新しい刺激って?」
少し擦れたような小さな呟きで聞いてくる。
「そうだな・・」
私は言いたいことなどすでに決めていた。ただ今考えているという振りをしたのだ。
もうそろそろ言おうか? まだだろうか? そんな時間を計りながら沈黙の時間を続ける。
「雪絵・・他の男に抱かれてみないか?」
私としては十分な時間を計ったつもりだった。
しかし雪絵としたらそんな時間など関係なく驚く発言だったのだろう。
それでも雪絵は大きな声を出すわけでもなく、先ほどと同じように呟く声で
「私に浮気しろって言うこと?」
「いや・・浮気・・と言えばそうかもしれんが違うんだ。お前が他の男に抱かれてるの見たら興奮するかなって・・
 嫌なら・・嫌ならいいんだぞ。無理になんて言えることではないしな」
また沈黙が続く。1分ほどだろうか?2分ほどだろうか? いやもっと長く感じた。
雪絵は目を瞑り大きく息を吐くと、再度目を開いて私を見た
「それでお父さんは興奮出来るの?」
期待はしていたが思っていなかった返事だった。
思えば私がSであると告白して求めてきたプレーは応じてくれていた。
健気にと言う言葉がぴったりだろう。
そんな雪絵の心情を考えると、他の男に抱かせたいなんて言った事に罪悪感を感じてしまう。
しかしこの雪絵の質問を否定してしまうともう次はないだろう。
私は雪絵の目を見ながら小さく何度も首を縦に振った。
「そっか・・」
それだけ言うと雪絵はまた黙り込んでしまった。
「雪絵・・」
私は手を伸ばし雪絵を引き寄せた。そして唇を合わせる。
静かな寝室にクチャッと言う様な濡れた音を立てながら私は雪絵の口内へと舌を伸ばした。
ゆっくりと目を閉じてそれに応えるように舌をからめてくる雪絵。
これだけ濃厚なキスはいつ以来だろう? 私は夢中で舌を絡ませていた。
私の唾液が雪絵の口内に、そしてその逆も。
そんなキスの途中雪絵はゆっくりと唇を遠ざける。そして私の顔を見て笑みを浮かべると
「でも・・お父さんが他の人とするなんてことはダメだよ」
そう言って今度は雪絵から唇を寄せてきた。
私が告白し、雪絵が受け入れ承諾してくれた。 そんな夜だった。
その日から私は雪絵の相手となる初めの男を捜し始めた。
方法はインターネットを使ってだ。
ネット上にはそんな募集掲示板などもあり私は正直驚かされた。
どちらかと言えば特殊な性癖と感じていたからなのだろう。
そんな心境だった為か思ったよりも同癖の人が多かったのは、私の後ろめたさを柔らかせた。

掲示板に書き込むとき私は迷った。
何とか書けばいいのか? 何と書けば私も雪絵も安心出来る相手を見つけられるのだろう。
頭の中で文章を作り、その文章で来た相手を想像し、さらに雪絵を抱いている姿を想像してみる。
何通りか想像してみるのだが一つだけどうしても同じ映像が頭に浮かんでくる。
それは元からあった私のSと言う性癖なのだろう。
その映像は雪絵が縛られている姿だった。
初めて雪絵を任せる相手を間違ってはならない。
S男性募集と書けば勘違いをした無茶をする男が現れるかもしれない。
それだけは避けたいことだった。
悩んだ末私の乗せた文章はとても短いものになってしまった。

『妻を抱いてくれる男性を求めています。
 時間は半日程になると思います。
 ルールを守れる方、紳士的対応の出来る方。』

正直この程度の文章でどれくらいの人が返信してくるかと不安ではあった。

翌日。私が書き込んだ募集版を見てみると想像以上の返信が返ってきていた。
返信件数23件。
あえて地域を書かずに投稿したことで様々な地域の男から集まっていた。
その中に書かれている内容を読み、私からメールを送っても良いと思われる男を捜す。
よく読んでみると23件と件数だけは多いが勘違いでもしてるような書き込みは多い。

『奥さんはどんな人ですか? スリーサイズを教えてください。
 自分は○○からです。どちらからですか? 奥さんと楽しませてください』
『いいですよ。たっぷり奥さんを喘がせますよ。旦那さんの前で奥さん犯します』
『こんばんは 自分は18cmあります。奥さんを喜ばせることが出来ると思います。よろしくお願いします』
『紳士的な男です。奥さんをお任せ下さい』

私は思わずため息を漏らしてしまった。
その中で私が返信をしたのは3件。
年齢を初め簡単でもしっかりとプロフィールが書かれているもの。
そしてまずはしっかりと話を聞いてみたいと返信用にアドレスを載せていること。
何より私がなんとなくと言う感情ではあるが紳士的対応の出来そうな文章であったこと。
そんな理由で決めさせてもらった。

私としても初めての経験だ。じっくりと話したいのは正直な意見だった。
私が返信した3人とのメール交換が数日続いた。
長い時間 話をしてると最初の印象から変わるのだろうか?
それとも私がもともと見る目がなかったのだろうか?
3人のうち2人は妻の雪絵の話、さらにはプレイの話をするばかりになってしまった。
私は初めてで経験がない。不安も沢山ある。
そう話してその相談から乗ってくれた相手は1人だけだった。
私はこの男と会って話をしてみることにした。
申し訳ないが他の2人には縁がなかったと断るしかなかった。

「なあ雪絵・・」
私が告白したあの日から雪絵とこの話はしていない。
しかし抱かれるのは雪絵である。黙って話を進めるわけにはいかない。
「何?」
告白した日と同じように私達はベットの中で会話をした。
「この間の話だけど・・今相手を探してるんだ」
「そう・・」
私の顔を見ている雪絵は微かな笑みを浮かべるがそれは決して喜んでいる顔ではない。
本当にやらなきゃいけないと言う不安だろうか?
それとも私が本気になって相手を探していることに対しての怒りでも感じているのだろうか?
どちらにしても雪絵にとっては有難い話ではないのだろう。
「明日・・その相手と会って話をするんだ」
雪絵は不安そうな顔をしながら
「私も?」
と聞いてくる。
「いや・・俺と相手の男と2人だけだ。もしその男に決めたら・・」
私はそれから言葉が続かなくなった。
そんな私を見て雪絵は口元を緩め笑顔を見せながら
「お父さんはそれで喜ぶんでしょ? いいよ」
そう言ってくれるのだ。
本心ではないのだろう。その笑顔も作ったものとすぐにわかる。
しかし決心はしてくれているようだ。
この話を進めたことに罪悪感も感じているが、今では私が喜ぶからという理由で決心してくれたことが正直に嬉しい。
他の男に抱かせようとしている。
そんな状況で妻の愛を確かめるなんて間違っているのかもしれない。
他の者が聞いたら笑い話しにされることだろう。
でも私は健気な雪絵の返事にそれを感じてしまったのだ。
「ありがとう・・」
言おうと思っていたわけではない。 自然に出た私の言葉だ。

「初めまして・・」
仕事が終わり私達が待ち合わせたのはファミレスだった。
初めて見た印象は清潔そうな中年の男性。私が会う前まで想像していた通りの姿だった。
「よろしくお願いします」
椅子から立ち上がり軽く会釈をそるその男の態度にも私は不満はなかった。
三河と名乗ったその男は年齢49歳。
私も十分中年だがその男はさらに一回りも以上も上だ。
離婚をして7年が過ぎたと言う。
私達はそんな何気ない話から始めた。
ところどころに私が不安に思っている話を交えながらだ。
三河はそんな話に応えてくれる。私が心配そうに話した時には真剣に聞いてくれる。
冗談話をした時は一緒に笑って話をしてくれる。
そんな人柄に私は安心した。

「三河さん・・妻を・・雪絵をよろしくお願いします」
「雪絵さんって言うんですね。 こちらこそよろしくお願いします」
三河はこの時まで雪絵の名前すら聞いてこなかった。
メール交換をしていた他の2人は頻繁に雪絵の情報を求めたのにだ。
「それで・・約束事なんですが・・」
私はこの日一番大事な話を始めた。


「挿入はゴムありで・・キスも妻が嫌がらなければOKです。
 キスだけじゃなく妻が嫌がることは全部勘弁してください・・ 初めてのことなんで・・」
「心得てますよ。 その辺りは心配しないでください」
何故かこの男の笑顔を見ると落ち着く。
「逆に旦那さんからこれをして欲しいなんてことはありますか?」
私はそう言われ掲示板に書く前に想像していた雪絵の姿を思い出してしまった。
言っていいものなのだろうか?
下を向き黙ってしまった私の態度で三河は何かを察したのだろう。
「あるんですね?」
「はい・・」
言い方は悪いかもしれないが
会う前、会った直後は私が貸す方。三河は借りる方と言う事で力関係は私が上だったように思う。
しかし雪絵を抱かせると決まってからはどうだろう。
私の愛する妻を抱ける男。おそらく私が嫉妬に狂い興奮しながら見るであろう相手。
不思議と私の手の届かない存在に見えてくるのだ。
はい と素直に返事してしまった理由はそんなところにあるのかもしれない。
「出来るかどうかは実際に奥さんと会って話してみないと分からないことですけど、一応希望を話してくれませんか?」
私は悩んだ・・と言っても形だけだ。心の中ではすでに伝えようと思っていたはずだ。
「三河さんは縛りとかって出来ますか?」
「えぇ・・出来ますよ」
「・・・・」
「なるほど・・わかりました。では頑張ってみましょう」
そう言われ私は何も言わず頭を下げた。それこそテーブルに額が付いてしまうくらいにだ。
「ところで旦那さん・・雪絵さんのお相手をするのは旦那さんの前でですか?」
「え?」
私は当然そのつもりだった。
「そのつもりでしたが・・」
「どうでしょう? 雪絵さんが私を嫌わないで次があるかどうかって話は別にして
 最初は雪絵さんと2人でってのはダメですか? いきなり旦那さんの前では奥さんも緊張すると思うんですよ」
そうかもしれない。しかし初めてで私の見てないことろでセックスする相手と2人きりになる雪絵の不安はどうなるだろう?
三河とはずいぶん話をしてきた。
今回のきっかけは私が雪絵の抱かれる姿が見たいと言うのが発端なのは知っているはずだ。
見れないのならこの話はなかったことに・・そう思った時に口を開いたのは三河だった。
「私は何回かこうやって人妻さんを借りてきましたけど、ビデオを撮って後から見せられるってのも興奮するみたいですよ
 何をされても旦那さんが見るのはビデオだから手も口も出せない。 そんな興奮みたいですね」
なるほどと思った私は変なのであろうか?
立ち会う予定で決めていた気持ちが揺らいでくる。
「ビデオって・・ちょっと撮られるって心配なことが・・」
「大丈夫ですよ。ビデオは今のデジカメじゃなくVHSで撮って返り奥さんにテープを渡します」
確かにそれなら三河は撮ったビデオの内容すら見ないで渡してくれるということになる。
「わかりました・・妻には後で私が見る為にビデオの撮影をすると説明しておきます。
 それでOKと言われるかどうかはわかりません。もしダメならまた連絡して私が立ち会ってってことで」
「もちろんです。奥さんに聞いてみてください。それともう一つお願いが」
「なんでしょう?」
「撮影するのにカメラマンを用意したいんです。もちろんカメラマンが奥さんに手を出すなんてことはしません。
 今まで私が人妻さん達を借りて撮影してきた仲間です。信用出来る方です。
 私が手で持って撮りながらってのもいいかもしれませんが、それではアングルに乏しくなってしまいます。
 旦那さんが喜ばれる為・・その為のお願いです」
三河以外に他の男が混じる・・。まったく予想していなかったことだ。
いつもの私なら約束が違うと怒っていたかもしれない。
しかしこの空間の不思議な力関係と抱かれる雪絵が綺麗に撮られるって姿を想像してしまうことが怒りを起こさせなかった。
いや、怒りを起こさせないどころの話ではない私は
「お願いします」
と言ってしまったのだから。

それから私達は日時は待ち合わせ場所などの話を進めた。
時間は平日の午前中から子供が帰宅する夕方までの時間。
待ち合わせにすら私は立ち会うことが出来ない。
雪絵に三河の携帯番号を教え会ってもらうと言うことに決めた。
三河は自営業で自由に時間を作れるらしい。そんな理由と主婦である雪絵が都合のいい時間ということで決まった日時だ。

「雪絵・・」
その日の夜。私はまたベットの中で今日のことを話した。
雪絵はただ頷くばかり。たまに「わかった」と返事が返ってくる程度だった。
「電話番号は明日にでも紙に書いておいておく」
「うん・・」
「撮影の方は・・」
「大丈夫。さっきも聞いたよ」
いつものように笑みを浮かべる雪絵。
「そっか・・」
そう言って私は雪絵を抱き寄せて告白した日と同じように唇を合わせた。
雪絵の手が私の背中に回る。 一瞬唇が離れたとき
「がんばってくるよ・・」
そう雪絵が呟いた。
「おぉ・・ありがとな」
それだけ言うと私達はこの日久しぶりのセックスをしたのだった。

雪絵が三河達と会う日。
当然私は真面目に仕事など出来るはずがなかった。
社内の時計を見ては今頃は何を・・腕時計を見ては雪絵は嫌がってないだろうか?
そんな考えばかりが浮かんでくるのだ。

帰り道も急ぐように帰った。今までの帰宅時間記録を作ってしまったのではないだろうか。
「おかえり」
いつもと変わらない雪絵の声が聞こえてくる。
無事に帰ってきた。それが最初の安心だった。
テレビに夢中になる子供を横目に私は小声で
「どうだった?」
と雪絵に聞いた。早くどうだったのか聞きたかったのだ。
もちろん子供の前でそんな話が出来ないことはわかっている。それでも聞いてしまうのだ。
雪絵はいつも通りの笑顔を作って頷く。そしてリビングから見えるキッチンの脇に目線を移動させた。
私も釣られてそちらを見る。そこには紙袋が置かれていた。
私は慌ててそっちに駆け寄った。
その袋を広げると予想通りビデオテープが入っている。それも2本だ。
9時に待ち合わせて3時に帰宅。
6時間の内容を考えれば常に撮り続けているわけではない。2時間撮りのテープで2本くらいにはなるだろう。
そしてその2本のテープの隙間から一枚の紙が出てきた。

『旦那さんへ
 とても楽しかったです。また機会があったら誘ってください。 三河』

短い文章であったが頭のどこかでルール違反があったのでは?と思っていた心配が和らいだ。
雪絵の表情を見ても無理に嫌がる事をされたと言う訳でもないらしい。
選んだ相手は間違っていなかった。そう思うと安堵のため息と同時に腰が砕け落ちそうになる。
そんな不恰好な私の姿を見てクスクスと笑う雪絵の顔が更に落ち着かせてくれた。

その夜。
私と雪絵の寝てる部屋には小さいがテレビもあるしビデオデッキもあった。
リビングではDVDに変わり居場所がなくなったビデオデッキだ。
ほとんど使うこともないだろうと思っていた。
寝室というと当然雪絵もいる。
自分が他の男に抱かれている映像を私と一緒に雪絵が見れるのか?
そんな心配があった。別に日にこっそりと1人で見ようかとも考えた。
しかし雪絵が頑張ってくれたのは私が喜ぶからという理由だ。
私が興奮して雪絵の映像を見ることが雪絵の為には一番いいのではないだろうか?
そんな意見が頭の中で交差する。
ビデオテープを寝室に持ち込みそわそわしてる私の葛藤など雪絵には簡単にわかってしまうものなのだろう。
「いいよ・・喜んでくれるんでしょ?」
はにかんだ様な笑顔を見せてくる。
「あっ・・・あぁ」
私がそう返事するとベットの縁に座っていた私の背中に豊満な胸を押し付けてきた。
そして肩から手を回してくる。
私は無理な体勢をしながらも後ろを振り返り唇を付けた。
肩から回している雪絵の片手を取り、ゆっくりと下に下ろしていく。
パジャマ代わりにしているジャージの上からでもはっきりと分かるくらい固くなったものを触らせたのだ。
「まだ見てないのにもう・・こんなになってるんだ。わかるだろ?」
そういうと雪絵は目を瞑り何度も小さく首を縦に振った。
そして目を開きいつも通りの笑顔を見せるのだ。

ビデオをセットしまたベットに戻る。リモコンの再生ボタンを押そうとした時
「遅い時間に音出してたらあの子起きてくるかもしれないよ」
「だからって無音で見るってのも・・」
「ヘッドフォンでもしたら?」
「お前が聞こえないだろ」
「私が聞いてもしょうがないでしょ・・それに今日は疲れてるから眠たくなったら寝るし」
そう言われて私は思い出した。
今見ようとしているビデオは今日雪絵に起こった出来事なのだ。
目の前にある大きな胸。私以外もう見ることがないであろうと思っていた秘所。
それは数時間前まで私以外の男が見て触ったのだ。
思わず雪絵の着ている服を透視でもするかのように裸を想像して舐めるように見てしまう。
「そうか・・今日は疲れてるんだよな」
「うん・・眠くなったらね。それまで私はビデオよりお父さんが喜んでくれてる姿を見るよ。」
そう言われると私はヘッドフォンを指し込みリモコンを手にした。
「ほら・・俺は今まで経験したことがないくらい満足してるよ」
そう言って再度雪絵に股間を触らせた。
「そうだね」
恥ずかしそうにそう言うとまた私の背中に胸を押し付けるようにしてくる。
そして股間に乗せてた手をトランクスの中にまで入れてきたのだ。
少し冷たい雪絵の手。その手が優しく私のモノを握ると微かにわかる程度にゆっくりと上下させた。

私は固くしたそれを雪絵の手に握られながら、雪絵が他の男に抱かれるビデオを見れるのである。
今まで想像も出来なかった至福の時間が始まるのだ。

大きな息を吐き・・私はリモコンの再生ボタンを押した。

「どう撮れてるか?」
テレビから流れてきた映像はどうやら雪絵と会う前の様子らしい。
ビデオカメラのテストも兼ねて回しているのだろう。
「撮れてる? 撮れてる?」
そうカメラに向かって何度も聞いてくる三河の様子と
「撮れてますよ」
と私が聞いたことがない声が流れてくる。この声がカメラマンの声なのだろう。
そんなカメラマンの声を聞いて三河はゴホンと咳払いをするとカメラに向かって話し始めた。
「旦那さん見てますか? 今は8時・・47分。これから奥さんと会うところです。
 そう言えば奥さんの事って何も聞いてませんでしたね。うまく会えるかな・・」
この様子を雪絵は知らない。今の雪絵には音が聞こえてないのでどんな話をしてるかもわからないだろう。
「それじゃ 奥さんと会ったらまた映しますね」
そう画面の三河が言うと画面は切り替わった。

「え~ 今は9時5分前。さっき奥さんから連絡が・・ あっ あれですかね? うわ~ オッパイ大きい・・」
オッパイ。その単語で私は反応した。その言葉は間違いなく雪絵に向けられたものなのだ。
他の誰でもない。雪絵に対して性的発言をしたのを初めて聞いた瞬間だった。
「三河さん・・ですか?」
近くまで来た雪絵は三河とカメラと交互に見る。雪絵からしてみればどちらが三河なのか知らないのだ。当然かもしれない。
「はい。初めまして三河です。 こっちがカメラ担当の岩本です」
そう紹介され姿の見えないカメラマン岩本の声が混じる
「初めまして奥さん。雪絵さん・・でいいんですよね?」
「はい」
緊張しているのはすぐにわかる。雪絵の場合緊張すると髪を触る癖がある。
肩よりも長い髪の毛先を指に巻きつけ落ち着きがない。
「緊張してるんですか? そりゃしますよね。私も緊張してますよ。
 今日は何をするかって聞いてるんですよね?」
それを聞いて画面に映っている雪絵は頷いた。
「そっか。実は旦那さんから奥さんのことって何も聞いてなかったんですよ。
 びっくりですよね・・その・・・・・   何カップですか?」
あまりにも唐突な質問だ。しかしそういう行為を前提にして会っているのだ。
雪絵もそれはしっかりと理解しているのだろう。
「G・・です」
「Gカップですか? どうりで大きいわけだ・・触ってもいいですか?」
「え?」
これも唐突だった。
その瞬間私の股間を握っていた雪絵の手にギュッと力が込められた。
私が後ろを向くと雪絵は私の背中に顔を付けるようにして隠れた。
どうやらビデオ自体は気にしてないと言っても気になるのだろう。
肩越しから見ていたらしい。
その様子から私はある確信をした。
雪絵は当然この時の様子をはっきりと覚えているのだろう。
無理もない。今日の出来事なのだから。
と言う事は他の男に胸を触られてるのを見られると思って無意識に力が入ってしまったのではないだろうか?
そうであるなら画面の中で困った顔をしている雪絵の胸が揉まれてしまうシーンということになる。
その予想は見事に的中した。
「ほら・・今日すること聞いてきてるんでしょ? これくらい出来なきゃ・・」
そう言って手を伸ばす三河。
画面の中の雪絵は相変わらず下を向き、髪を触り続けてるだけだ。
そんな雪絵の胸に三河の手が触れた。
「そう・・いい子だね・・」
34歳の女に向かって子と言うのはどうだろう?そんな疑問は感じなかった。
「そうだよ・・動いちゃダメだよ・・」
そう言って手に力を入れていく。
雪絵の胸の大きさを確かめるように指をいっぱいに広げて、弾力を確かめるように握っていく。
雪絵の胸が・・もちろん初めて見る光景だ。自分の妻が他の男に胸を揉まれている姿などあまり見る光景ではないだろう。
画面のなかでただ下を向きただされるまま雪絵を見ながら、胸を押し付けられている背中に神経を通わせる。
「旦那さん・・雪絵さんのオッパイすごいですね・・」
雪絵の胸から手を離そうとせずカメラに向かって私に話しかける三河の姿がアップになった。
「それじゃ行きましょうか・・」
そう言った後にやっと手を離したのだ。

そして画面はまた変わった。今度は移動中の車の中らしい。

画面から流れてくる車内の映像。
運転は三河だ。その助手席に岩本が座り後部座席に雪絵が座っている。
助手席から後ろを向き雪絵を撮り続けるカメラ。
相変わらず髪を弄り続ける雪絵を下から舐め上げるように撮る。
今日の服装は大人しいものだったらしい。
黒のコートを羽織り、白のセーター。ベージュのロングスカート。
足元からゆっくりと上に上がり胸で一度その動きが止まる。

今私の後ろにいる雪絵はまた肩越しから画面を見ているのだろう。
カメラで撮られていることは知っていても、胸をアップにされ撮られていたなんて気づいてなかったはずだ。
画面は白のセーターを窮屈そうに持ち上げている様子でいっぱいになっていた。
雪絵もこんなものを撮られていたと知って恥ずかしくもなったのだろう。
私のモノを握っていた手の動きを少しながら早めたのだ。
私は思わずそれでいってしまいそうになる。
上から押さえつけるように手を添えるとその動きは元に動きに戻された。

撮影は私を十分意識して行われたのだろう。
所々に私に対しての言葉が入ってくる。
「旦那さん・・奥さんのオッパイすごいですよ。これが後で見れるなんて・・有難う御座います」
「いや~ 本当ですよ。まさかこんな奥さんが来るなんて思ってませんでしたからね」
そんな会話が聞こえるのだ。

車内の映像は所々切れ、映るたびに雪絵の身体を舐めるように撮っている。
ずっと回し続けていたのではない為会話の内容は繋がっていない。
しかし私が見たい会話・映像の時などはしっかりと回してくれているようだった。
「奥さん。今日の下着って何色?」
「え?」
それまでどんな会話がされていたのか私には想像出来ない。
しかし雪絵の反応を見れば極普通の話から唐突に振られた言葉だったのだろう。
「ほら・・私達も奥さんがどんな準備してきたとかって知りたいですから」
「・・・・」
画面からは雪絵が返事に困っている様子が映し出されている。
「これから私達ってエッチしますよね?」
三河はそれだけ言うと何も言わなくなった。この沈黙の時間はおそらく三河が演出したものだろう。
時間が開けば開くほど雪絵にはその質問に答えるべきなのだろうかと考える。
そして時間が経てば気まずい雰囲気にもなってくるのだ。
そんな三河の演出に根負けして雪絵は
「はい」
と答えた。
「そしたらどうせ見られちゃうんだし・・ほら答えてくれると会話も続くじゃないですか。 教えてくださいよ」
また三河の演出する沈黙が続く。やはり今回も根負けしたのは雪絵だった。
「白です」
「白ですか。清潔そうな奥さんにはぴったりの色ですね。 上下白ですか?」
「・・はい」
「エッチするからって言うんでお揃いにしてきたんですね?」
「・・そうです」

その会話のやり取りを見てるだけで私の鼻息は荒くなった。
妻の雪絵が初めて会う男に自分で下着の色を教えているのだ。
それにこれから抱かれるとわかっている相手でもある。
それだけでも十分過ぎたのだが三河は私の為に演出してくれる。
車内の映像を会話だけの間延びした時間にしないようにとのことだろう。

「じゃあ 奥さん・・。カメラに向かってスカート捲ってみましょうか?」
カメラは雪絵に向けられたまま。声だけ聞こえる三河は運転中でバックミラー越し程度に雪絵を見てることだろう。
「ここでですか?」
そんな雪絵の反応に
「私の言葉だけで 車の中でスカートを捲る奥さん。そんな映像って旦那さんも喜んでくれるんじゃないですか?」
上手かった。私は今回雪絵が決心してくれた理由は細かく話していない。
しかし三河の言葉は私を喜ばせようと健気にこの日を迎えた雪絵の気持ちを揺さぶるには十分だったのだ。
会ったときから雪絵は緊張ばかりで、これからのセックスを楽しむと言った雰囲気ではなかった。
ひょっとしたら三河はそんな様子を見て、雪絵がここに居る理由を推測したのかもしれない。
さらに三河の言葉は雪絵の心を揺さぶっただけではない。 雪絵と同時に私もだった。
「雪絵・・言われるまま捲っちゃうのか・・」
私は肩越しに見ている雪絵にではなく、画面の中の雪絵に問いかけた。
それは無意識で出てしまった言葉だった。
そんな私の言葉が雪絵に聞こえたのだろう。
ヘッドフォンをして返事が聞こえない私に、握っている私のモノをギュッと握る行為で返事を返してきたのだ。
答えは決まった。 雪絵は三河の言うとおり車の中でカメラに向かってスカートを捲ってしまうと言うことだ。

「旦那さんを喜ばせる為に・・ゆっくりスカート捲っちゃいましょう 奥さん」
少し考える様子を見せている雪絵は、太もも辺りでスカートを握り締めた。
それ以上誰も何も言わない車内で雪絵はゆっくりとスカートをたくし上げていく。
スカートと同じベージュ色のストッキングに包まれた脚が徐々に露になる。
裾は捲り上げられていき、膝が見える辺りでその動きは止まった。
そこまで来て雪絵はきっと もっと捲ってごらん なんて言葉が欲しかったのだろう。
肝心な時に掛け声があった方が思い切りやすい。
しかしこれも三河の演出なのか、三河も岩本も何も言わなかった。
シーンと静まり返っている車内。
動きを見せたのはやはり雪絵だった。
膝上まで捲り上げられたスカートの裾を掴み直し、ゆっくりとそれを上に上げていった。
カメラが雪絵の股間部分を捕らえる。
雪絵の捲り上げられる手が止まった位置は微かに下着が見える程度だった。
ここで様子の見えない三河に変わり岩本が声をかけた。
「奥さん・・もっと捲ってみましょうか?」
スカートを捲る。そう決心していた雪絵はその岩本の言葉に素直に従った。
「そう・・もっと・・まだ上げられるよね・・。 まだだよ。 まだいける・・」
徐々に捲らせていったそのスカートは、雪絵の顔が見えなくなるほど高く上げられてしまった。
ストッキング越しに見える白の下着。
それは当然私にも見覚えのあるものだった。
しかしこうして画面を通してみると違うものに見えてしまう。
私ではない他の男の言葉に従って見せてしまったのだから余計にかもしれない。
「可愛いパンティだよ奥さん。 その可愛いパンティをもっと旦那さんが見やすいように脚も広げてみようか」
ここまで来ると雪絵はその言葉にも素直に従ったのだ。
先ほどと同じように岩本のもっと と言う言葉が繰り返される。
その結果雪絵は自分の顔を覆い隠すほどまでスカートを捲らされ、これ以上ないと言うほどに脚を広げさせられたのだ。
岩本の声が聞こえなくなったことで三河は予定の格好にさせたことを悟ったのだろう。
久しぶりと感じてしまう三河の声だ。
「旦那さんも喜んでるよ奥さん。良いって言うまで下ろしちゃダメだよ。わかった?」
スカートで顔が隠されているからどんな表情なのかわからない。
しかし微かに見える頭部を見る限りでは三河の言葉に対して小さく頷いたようにも見えた。
「いいね? 絶対だよ・・これから赤信号止まるからね・・」
その言葉を聞いてスカートを握っていた手は微かに震えたように見えた。
しかしその手を下ろそうとまではしない。
「さあ・・止まるよ・・。 今・・止まったからね奥さん」
そう聞こえるとカメラは雪絵から進行方向へと向けられた。

「雪絵が・・」
私が思わず声を漏らしてしまった理由。
それは進行方向に向けられた時だ。
車はなんと停止線。そう信号の先頭で止まっているのだ。
目の前には横断歩道もある。
その横断歩道を渡る買い物中の主婦達。
そんな中の1人が気づいたのだろう。 こちらに向かって指を指しているのだ。
雪絵にとって幸いだったのは恥ずかしいくらい捲り上げたスカートで正面が見えず
そんな状況になっていると知らないことだった。
しかし知らなかったのはこの時まで。
今私の背中に隠れるように見ている雪絵は知ってしまうのだ。
「いや・・」
ヘッドフォンをし、映像の男を聞いている為そんな声が雪絵から漏れたかどうかはわからない。
しかし雪絵の事だ。驚いて思わず声を漏らしてしまったことだろう。
それを証拠にまた私のを握ってる手に力が込められたのだから。

スカートを捲り上げ、脚を大きく開かされた車内の映像の後映されたのは部屋の中だった。
カメラがぐるっと周り部屋の中を映し出す。
どこかのラブホテルなのだろう。
それにしても大きな部屋だ。

「今日は張り切って一番いい部屋に来てみました」
そんな岩本の声がヘッドフォンから聞こえてくる。
部屋の中を映し出した後、画面に出てきたのはソファーに座る雪絵だった。
コートはすでに脱いだのだろう。白いセーターにベージュのロングスカートと言った格好だ。
その画面の中に三河が入ってくる。
少しびくっと身体を動かし三河を見上げる雪絵。
そんな雪絵に三河は手を差し出して
「奥さん・・立ってごらん」
と雪絵の手を取る。

雪絵は160cmあるかどうかと言うくらいの身長。
三河はその雪絵よりも頭一つ分高いくらいだった。
雪絵をソファーから立たせた三河はゆっくりと腰に手を回し雪絵の身体を引き寄せる。
ここまで来て後戻りも出来ないと思ったのだろう。
雪絵は三河の手に込められる力に従うように引き寄せられた胸の中に納まった。

映像は雪絵の顔が見えるように三河の右斜め後ろあたりから撮られている。
三河は左手で引き寄せている為雪絵の大きな胸が三河の腹部辺りに押し付けられているのが見えた。

不思議な光景だった。
自分の妻がその日初めて会った男に抱き寄せられているのだ。
それも隙間などないくらいの密着度で。
私が望んでいたとことは言え
「くそっ・・」
と思わず声を漏らしてしまったのは仕方のないことだろう・・と私は思う。
その言葉が聞こえたのか後ろに居る雪絵は私の背中に顔を埋めてきた。
体勢は画面の中とは違う。
画面の中では三河の胸の中。今は私の背中。
それでも雪絵はどちらも違わない同じ様な体勢になっていただろう。

画面の中で暫くただ抱き合ってるままの映像が続く。
そんな中突然画面の中の雪絵がびくっと身体を動かした。
何があったのか?  それはすぐに分かることとなる。
ゆっくりとカメラが2人の周りを回り雪絵の背後へと移動していく。
「あぁ・・・触られている・・・・」
雪絵の背後に回ったカメラが映した光景は、腰に回した手を下に下げ
胸に比例するように肉つきのいい雪絵の臀部を撫で回す三河の手だった。
スカートの上からその肉付を確かめるように動く卑猥な手つき。
左右の肉を撫でるように交互に触り、やがてその中心へと手が添えられる。
わずかに沈み込ませている中指は、雪絵のヒップの割れ目に添えられている証だった。
カメラはその手つきをアップに映し出す。
沈み込ませるように添えている中指をそのままに今度は手を上下に動かすようにする。
しつこいくらいに動かされる手。
おそらく三河の頭の中ではすでに雪絵のヒップの形が出来上がっていただろう。
そう思えるくらい確かめるように何度も撫で回しているのだ。

カメラはまたゆっくりと回り元の場所に戻る。三河の斜め後ろの方向だ。
そこから見える雪絵は三河の胸の中で下を向いている。
そんな雪絵の顔を三河は左手で臀部を撫で回しながら、余った右手を雪絵の顎に添え上を向かせるのだ。

何をしようとしているのはわかった。
「キスは雪絵が嫌がらなければOKです」
そう三河に話をした自分の言葉を思い出す。
ゆっくりと顔を近づけていく三河。 雪絵は少し顔を背けるようにして近づく三河の唇から逃げた。
・・断った・・それは私にとって残念とも安心とも取れる雪絵の行動だった。
しかしそんな私のちょっとした安堵感は三河の言葉によって簡単になくなってしまう。

「奥さん・・キスが嫌だったら私はそれで構いませんよ。
旦那さんからも奥さんが嫌がることはしないでくださいと言われてます。
 でもね・・きっと旦那さんは奥さんが他の男に唇を奪われるところを見て喜んでくれると思いますよ。
 怖がることはありません・・奥さんは今旦那さんが望むことをしようとしてるんです。 さあ・・目を閉じて・・」

顎に手を添えられたままの雪絵の唇が微かに震えている。
恐怖という振るえではないだろう。
これ以上ないと言うほどの緊張。
私の喜ぶ顔と初めて会った男に唇を奪われることの葛藤。
おそらくいろんな感情が混ざった振るえであったのだろう。
そして雪絵は答えを出す。
当然抱かれることを承諾してここに居る雪絵だ。その答えは特別不思議なものではなかった。
雪絵は唇を振るわせたままゆっくりと目を閉じたのだ。


続き・・・・・・・・

「もっと激しくして。おまんこの奥まで頂戴」と叫ぶエロ可愛い人妻

俺は援交のプロ。
ターゲットとは人妻熟女で、ピュア恋妻で知り合った
37歳の奈央さんとの性交談体験を投稿します。
この人妻とは会うつもりはまったくりませんでした。
最初の返りから反応が悪く、向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

奈央さんは何気ない日常の出来事やちょっとした相談なんかを送ってきていて、
僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。

それが逆にがっついてる印象を与えなかったのみたいで、
僕に気を許してか、3ヶ月くらい経ったある日
ピュア恋妻のメールボックスに
「会ってくれませんか?」というメールがきました。

ちょっとビックリしたのですが、ネカマや
美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。

当日、待ち合わせ場所に行くと
ロングヘアーをクルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス
白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの人妻が来ました。

左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが
「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。

そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで
とても37歳には見えない可愛らしく
思わず抱きしめたくなるような女性でした。

こんな女性が泊まりで、なんて思いましたが
メールのやり取りから大体察しました。

僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。
少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。

部屋に入る頃には、奈央さんの瞳はトロんとしていて、
僕に体を預けるようにしなだれていました。

ベッドに座らせましたが、気だるそうにして
僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。

奈央さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。
何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、
僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。

奈央さんの服を脱がしながら愛撫していくと奈央さんも僕の服を脱がして、
乳首や脇腹に指を這わせてきました。

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、
このままではと本気で責めようと
スカートとパンストを脱がして下着だけにすると、
パンティの上から指をバイブレーションさせました。

最初は「ダメ、あん、あぁん」
と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、
手を入れておまんこを直接責めると

「あん、いい」と次第に官能的になってきました。
そのまま責め続けると「ダメっ、うっああぁ」
と呻きながら体をビクンビクンさせて、
アソコからドロっと大量の愛液を溢れさせました。

奈央さんは体をぐったりさせて
「こんなの初めて」と言いました。

僕は片手で頭を優しく撫でながら、
全身をソフトタッチしていき、
固くなった乳首やクリトリスの辺りを刺激したりして
再び愛撫しようとすると
それを制止して「仁さんも気持ちよくなって」
と、僕のチンチンを握ってきました。

ズボンを脱がすと唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて、
先っちょが飛び出してくると、犬みたいにペロペロしてきました。

それからズニュっと咥え込んで
バキュームフェラしながら激しく吸い付いて
口の中でレロレロと舐め回して
すごいテクニックです。

念入りに丁寧に激しくいやらしくフェラしながら同時に
内ももや太ももの付け根、お尻、肛門の周りなどをくすぐるように、
触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。

あまりの気持ちよさに僕は変な声を出して喘いでしまいました。
奈央さんは上目遣いで僕の目をチラっと見ると、
チンチンから口を離して玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてきました。

もう限界でした。
先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、
僕はのた打ち回るように腰を動かして
「も、もうで、出そうだ」と呻きました。

奈央さんはニコっと微笑むとまた咥えて
さっきよりも強く吸い付いて、
頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると、
僕は堪らず奈央さんに口中発射してしまいました。

奈央さんは少しつらそうな表情をしてから僕のザーメンをゴクリと飲みました。
僕たちはベッドで抱き合うようにして、少し休憩しました。
その後、一緒にシャワーに入りました。

奈央さんの体を洗って、奈央さんに洗ってもらっているうちに、
また大きくなってきてしまいました。

「触ってもいい?」そう言うと奈央さんは
Fカップくらいある大きなおっぱいの谷間に挟んでパイズリしてきました。

奈央さんのおっぱいは、プリンとしていながらすごく柔らかく
同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい
お風呂でハメてしまいました。

場所が場所で、成り行き上、ゴムがなかったので生で入れてしまいました。
奈央さんはそれについて何も言わず、壁に手を付いてお尻を突き上げていました。

僕は滑らないようにすっかりと奈央さんの体を固定して、
あまり強くならないように突きました。

「いい、あぁん」
奈央さんのいやらしい喘ぎ声がお風呂場に響きました。

僕は足場に気を付けながら一定のリズムでピストンしていると
「もっと、激しくして。奥まで、おまんこの奥まで頂戴」
と奈央さんが叫びました。

僕はここじゃ危ないからと繋がったままベッドまで移動していきました。
自分で言い出したものの、すごくエロい感じで、
歩いている時、膣の中がすごく締め付けたり、
サオを撫でるように蠢いたりと別の生き物のように奇妙な動きをして、
思わずイッてしまいそうになりました。

お風呂からベッドまでの距離は10mもないのですが、
すごく長く感じました。

僕は必死に耐えて、ベッドに倒れるように伏した奈央さんの細い腰を掴んで
うつ伏せバックで力任せに突き上げました。

「いい、イク、イッちゃう」奈央さんは体を仰け反らせて叫びました。
その時、膣がギュっと締め付けてきてガマンできなくなって、
中に発射してしまいました。

終わると休憩をして少し話したり、イチャイチャしたりしながら、
その延長で愛撫して始めるという具合で
朝までにさらに4回ほどしました。

それから月1くらいで会うようになりました。
近々、旦那さんと離婚するようで、徐々に会う回数も増えてきています。
H好きのエロ可愛い人妻をピュア恋妻でゲット出来た上に
セフレの関係になりました

「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」 男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて。。。

僕は35歳で自営業をしています。妻(32歳)と2人暮らしをしています。
結婚して8年になりますが子供が授からないのです。
2年ほど前から倦怠期からの脱出が目的でスワップに嵌っています。
3ヶ月ほど前に始めてスワップパーティーに参加してみました。

ホテルのスイートルームには6組の夫婦が集まり淫らな雰囲気を醸しだしていました。
他人妻とセックスしながら部屋の隅では自分の妻も見ず知らずの男とセックスをしていました。
暫くするともう一人の男が自分の妻に近寄り3Pを始めました。
異常に感じている妻を横目に僕は他人妻を厳しく責め立てました。
初めての経験に興奮し発狂に近い状態で他人妻と激しいセックスを繰り返しました。

他人妻は狂ったように全身を痙攣させながらイきました。
自分の妻に目をやるといつの間にかガタイのデカい男とのセックスにのめり込み、狂ったように喘ぐ妻がいました。
「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」
男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて、それを目の当たりにした僕はたまらなかった・・・

男のちんぽは悔しいですが自分の道具よりデカく、セックスのパワーもはるかに上でした。
妻は狂ったように男と抱き合い強烈に舌と舌を絡ませていました。
大興奮したパーティーが終わり妻と家に帰りました。
言葉少ない妻に感想を求めました。
「感じてたね・・・どうだった?」
「凄いね・・・でも、恥ずかしいからもうやめよ・・・」


何日か経った日、家の空気が違うのに気付き、早めに仕事を切り上げて家に帰ると家の前に見慣れない高級車・・・、妻は男を連れ込んでいたのです。
気づかれないように中に入るとせつない妻の喘ぐ声が聞こえてきました。 静かに二階の寝室に上がり扉の前に立つと激しいベットのきしむ音・・・妻の喘ぎ声・・・男の息遣い、体液が擦れ合う・・・

ソッと覗くとあのガタイのでかい男と妻は狂ったように愛し合っていました!
僕は心臓がバクバクして興奮しました!
妻と男のセックスを見ながら僕は自慰にふけった!

僕は射精したナニを出しながら寝室に入ると妻と男は飛び上がった。
僕は
「もっと見せてくれ!」
と2人に告げました。
その日から僕は男の妻と、妻は男と不定期に交換するようになりました。
妻の首筋に付いたアザを見ては自慰にふけっている・・・

妻との関係は良好で、ただお互いの性生活の話はしません。
僕は相手の男の妻とゴム使用を止め、妊娠リスクギリギリのナマ交尾に明け暮れています。 相手の男の他人妻からは結婚まで求められるようになりました。

時々、自分の妻がどんな話を男としているのか不安になることがあります。
お互い戸籍を汚さないのが約束です。でないと交換してセックスする興奮がなくなるからです。 やばいけど・・・もうこんな事でもしないとセックスの快楽が味わえない。

他人とセックスしてイカされている妻が最高に愛しいです。
今夜は他人妻の所には行かず自分の妻のセックスを覗きながら変態オナニーをしようと思っています。他人さまから見ればこんな狂った夫婦生活ですが、いたって夫婦仲は円満なんです。

ストレスの多い現代社会では僕達みたいな夫婦が増えていくでしょう。
ネットで見ればスワップ関係のサイトは多々あります。
それだけ需要が多いと言うことでしょうね。


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来月出産予定の人妻(24)と

出会い系サイトを長くやってきて、これまで何人もの人妻を食ってきたが

昨日、初めて、妊婦をゲットすることができた。

7月に出産予定のまさに腹ボテ女。24歳の若妻だ。

てゆーか、自分にもびっくりだ。

自分の嫁さんが妊娠したときは、とても性の対象には見れなかったが、

これが人妻となるとチンコが反応しやがった。

そもそもは、サイトのプロフページに「妊娠中」と書かれていたのが気になった。

長年の経験上、人妻でサイト登録してる女なんてセックス目的でしかない。

ただ、この24歳の「亜紀」は、妊婦であることと旦那ラブを猛烈にアピールするプロフだった。

いわゆる「出会いは求めてません」的なアレだ。

いったい何が目的か分らなかったが、プロフ写真の可愛さに釣られて、いつもどおりメール送信。

ダメ元で送ったが、意外と好意的な返事が来た。

おれのプロフに使用している、おれ似のフリー素材イケメン写真のチカラか(笑)

そこからは、おれのテンプレ通りの展開。

恋愛モードで盛り上げて、メールを始めて1週間後には会う約束を取り付けた。

コツ?とにかく褒める。褒めまくることだよ。

待ち合わせ場所に現れたのを見た時の印象は、

「写真と全然違うじゃねーか!」だった(笑)

聞けば、妊娠してから体重が10キロ増えたんだと。

それでもまぁ、顔は可愛い感じだったんで、十分ストライクゾーン。

おれが女に会えたらするお決まりの質問。

「なんで会おうと思ってくれたの?」

これで女の心に「理由づけ」という名の一貫性のスイッチが入る。

何でも、妊娠してから愛する旦那さんがエッチしてくれなくなり、独りで慰めていたらしい。

そんなときにおれが送った紳士的なメールを見て、この人となら…と思ったんだと。

ということで、当初はカフェで話をしてからエッチに持ち込もうと考えていたが、、

お迎えのおれの車の中で、旦那とのセックスレスとオナニーの話をするもんだから、おれもムラムラがマックスになり速攻でホテルに行くことを提案。

そしたらあっさりオッケーが出た。

こんな簡単な女も久しぶり。てか向こうも相当タマってたんだろうな。

妊婦なのに警戒心が無さ過ぎて内心笑えたわ。

エッチしたくてたまらなかったんだろう。

ホテルに着いて、さっそくお風呂へ。

脱がせて驚いた、腹が異様に前に出てる。

まさに女体の神秘。この中に赤ちゃんがいるわけな。

そして、乳首は真っ黒。

生挿入はオッケーだが、中出しはNGとのこと。

お医者さんがそう言ってるそうな。

精液の成分が胎内の赤ちゃんにとってよくないから、本当はゴムを着けるべきなんだそうだが…

亜紀自身がゴム嫌いということもあって生でエッチへ。

ベッドで正常位で挿入。

ただ、ビジュアル的にはお腹がどうしても目立つので

興奮度はいまいち。背徳感は半端なかったけどね。

てゆーか、この人、感じまくってるんですけど。

亀頭を軽く挿入しただけなのに

『うぅぅ…わうわゎ、おっきぃ!気持ちいい!』

『んっ、入ってくる…入ってくるぅぅ!』

『くひぃ…ん…だ…めっ』

ダメと言われてもなぁ、とか思いつつ、しっかり根本まで挿入。

ちなみにおれのチンコは17cmある。

奥に到達したところで、グリグリと押しつけてやる。

赤ちゃん大丈夫だったかな?

『あ、あ、あぁ、ほんと、に、あ、大きい!ひゃぁ!』

『ぐ、ゆっくりぃ、もぉ、っと、ゆ、くりっ!』

亜紀がこんなことを言うもんだから、

奥に押し付けるのはよくないかなと思い、ここで浅めのピストンに移行。

両足首を掴んで脚を開きながら、軽めにズボズボと腰を振る。

するとそれにもすごい反応。

『あ、スゴぃ! いっ、あ、は!?』

『ぁ、イ、イク!イッちゃう!!イキそぅ』

『きもち、いい! あ!? あぁ゛っっ! イクっ!!! ーーーーっ!!』

と叫んだかと思うと、

膣がぐぐぐっとおれのチンコを締め付けた。

亜紀の顔を見ると、歯を食いしばって快感の波に耐えているかのよう。

えーと…正直なところ、おれはそれほど気持ちよくなかった。

軽く、浅い、気を遣いながらのピストンだったからな。

それなのにあっさり亜紀はイッた。

まるで、おれがテクニシャンみたいだが、そんなことは全然ないぞ。

ちんこのカリが多少太めなくらいだ。

結論。妊婦も相当エロい。

挿入したまま、亜紀の回復を待つ。

しばらくすると落ち着いたようなので、ゆっくりピストン再開。

するとすぐさま、

『あっ、れ?あぁ、ああああああ、あ、い、イ、イクっ!は、あ、イクって!』

『ィっくっ!! ???????っ!』

と、またもあっさり達したご様子。

軽く痙攣してるし。全身に相当力が入ってる感じ。

これ赤ちゃんによくないんじゃないのと思いつつ、

妊婦の乱れる様を見て興奮マックスなおれって変態だと思った。

今度は抜いて、お互いに休憩。

寝転がりながら、亜紀に久しぶりのエッチについて感想を求めると

『めちゃくちゃ良かった。大満足。俺くんに会えてよかったよ☆』とのお言葉。

それを聞いてうれしくなったおれは、自分もイキたくなり再度の挿入。

今度は、自分が気持よくなることに集中したピストン。

亜紀のあそこが盛大にズボズボという音を上げるくらいの深い高速ピストンだ。

『やっ!んん、っき、もちぃぃぃいいいいあああああ!!!!」

という亜紀の絶叫に合わせて射精した。

中出しはNGだと言われてたが、思いっきり中で放出。

かろうじて子宮口に押し付けるのは止めることができた。

それでも柔らかな肉ひだにつつまれての射精はオナニーとは比べ物にならない快感。

ドクドクと噴き出す精液の感覚がいつもの倍ほどに感じた。

亜紀はさっきと同じようにビクビクと体を震わせ、

おれが中出ししたことなんかはどうでもいい様子だ。

射精の余韻と倦怠感に包まれて、亜紀の横へ体を投げ出す。

お互いにハァハァと息が荒い。

『ねぇ、次は、いつ会える?』亜紀が聞いてきた。

その股間からは、おれの出した精液と亜紀の愛液が混じりあったものががドロドロと流れ出し、

シーツにソフトボールくらいの直径の染みを作っていた…

あぁ、旦那さんごめんなさいwww

おたくの奥様は、会ったばかりの男に中出しされてますよ?www

…こんなのが母親になろうってんだから、世も末だぜ。

と、まぁこんな感じ。

実は来週、また会う約束を取り付けた。

出産間近まではエッチして欲しいんだってさ。

こりゃ産後も誘えばヤレそうだな。

今回使ったのは老舗の出会い系サイト「ワクメ」だ

思い返せばもう10年くらいやってたわ。



人妻にメールするときはまず信頼を得ることが大事だぞ。

先に写真を送る。文章は丁寧に。そして相手を褒める。

それができりゃ成功率は上がっていくぜ。がんばれよ。

訳あり人妻は萌える

私は営業マンです。外回りに出た時、ビデオボックスで時間を調整する時があります。ネットを通じて、見知らぬ女性と知り合うのです。その時、たまたま相手をしてくれたのが、K美という女性です。彼女とは、それから3年くらいメル友として続いています。

ある日、ダメ元で「一度会わない??」と誘ってみました。彼女は九州在住です。彼女は躊躇していましたが、承諾してくれました。往復の飛行機を手配して、待ち合わせ場所に向かいました。スッポカシを覚悟して・・・。サイトで顔はわかりますが、全体の容姿はわかりません。

待ち合わせ場所に着いて、辺りを見回すと、こちらをジッと見ている女性に気が付きました。その時は“本当に来てくれたんだ!”という思いと、“どうしよう?”という気持ちが交錯していました。お互い初めてなので、会話も弾まないだろうな?と思っていましたが、どちらともなく会話が弾み、何となく和んだ雰囲気になりました。

食事をした後、彼女が「カラオケでも行く?」と誘ってきたので、正直、カラオケかよという気持ちはありましたが、知らない街なのでついて行きました。昼間から酒なしで歌うのもなんだったので、また、おしゃべりになりました。もともと彼女とは、エッチな会話は一切してきませんでした。

一瞬、会話が途切れたので「キスしてもいい??」と言って、隣に座りました。彼女は無言だったので、優しくキスをしました。彼女が少し震えているのがわかりました。キスをしながら彼女のワンピースの裾から手を這わせ、女性の敏感な部分に触れた途端「これ以上は・・・ダメ」と言われてしまいました。

それから、何となく気まずい雰囲気になり、帰りの時間になったので、彼女にお礼を言って、空港に向かいました。空港から『今日は、ゴメン』とメールをしましたが・・・返信はありませんでした。それから、何度かメールをしましたが、彼女からは返信はありませんでした。

もう、忘れようとしていた頃、彼女から『元気してるぅ???』というメールが来ました。それから、また何度かメールするようになり、ダメ元で『もう一度逢いたいなぁ?』とメールをしたら、彼女も若干躊躇しながら『わかった!』となりました。

今度は彼女がレンタカーを手配してくれて、彼女の運転でドライブです。私は、前回の事があったので、すべてを彼女にお任せしていました。観光地を案内され「次は、どこに行く??」と尋ねたら「景色のいいところに連れて行ってあげる」と言われたので、すべてお任せでした。

着いたところは、山の中腹に建つラブホでした。私が驚いて彼女の顔を見ると・・・。

「ここの部屋からの景色がすごく綺麗だから・・・ただ、変なことは、絶対やらないからね」
部屋に入ると、窓から港が一望でき、ほんと素晴らしい景色でした。

「昔、同級生の男と来たことがあるの。だけど、その人とは何もなかったんだよ」
私は、窓の外を眺めながら戸惑っていました。彼女も窓の外を眺めていたので
「今、すごく戸惑っている。だけど、あなたが欲しい」と言って後ろから抱き締めました。

彼女は「ダメだょ??」と言いながらも、私の手を払いのけることはしませんでした。私は彼女の首筋、耳たぶを愛撫しながら彼女をベッドに寝かせて、スカートをゆっくり捲って、指でパンティーの上から敏感な部分を触りました。そこは、若干潤いがあるのがわかりました。

私はズボンとパンツを脱いで、キスをしながら彼女のパンティーを脱がしました。そして、蜜が溢れている蜜壺に、ゆっくり、指を挿しこみました。彼女は一瞬反応したようでしたが、目を瞑って何かを堪えているようでした。ワンピースとブラジャーも脱がして、私もすべて脱ぎました。

小ぶりの乳首をゆっくり口に含み、転がしながらソフトに全身を愛撫しました。彼女は時折「あぁ??・・あぁ??」と小声で悶えています。そして、私の硬くなった肉棒を彼女に握らせて「あなたの大事なところに挿入するよ」と言いながら、ゆっくりゆっくり腰を沈めました。

「あぁ??あぁ??」次第に彼女の声が大きくなってきました。私は彼女の声に合わせるかのように腰の動きを激しく、大きくグラインドさせて、深く挿入しました。「あぁ??あぁ??イイ・・イィ??」彼女の声が一段と大きくなってきました。そして、私が限界に達したとき、彼女のお腹に大量の液を放出してしまいました。

私「ゴメン」
K美「なんで謝るの?」
私「だって、変なことしちゃったから」
K美「ば???か」

その日は時間の許す限り彼女を責め続けました。それから、何回か彼女のもとを訪ね、セックスをしました。そんなある日、セックスをして帰り支度をしていると「もう、今日で・・終わりにしましょう」と言われました。私は(なんで???)という気持ちでしたが、彼女は何かを“決めた”ような雰囲気がありました。

私は、もっともっと彼女と楽しみたいという気持ちでしたが、彼女の決意めいた雰囲気を察すると、なんとなく誘えませんでした。もちろん、メールのやり取りも途絶えています。そんな時、例のK美と知り合った人妻ハンモックのK美の“口コミ”のところを何気なく眺めていました。面白半分にあることないことが書かれていました。

しかし・・・。『先日、同級生の彼女に逢いました。オレが仕事で行き詰まっている時、いつもメールで励ましてくれました』そう書かれた匿名さんの口コミが目にとまりました。

私が彼女とベッドを共にしている時「同級生で、落ち込んでいる奴がいるんだけど、メールで励ましてやってるよ」と言っていたのを思い出しました。

私はその匿名さんに、『久しぶりの彼女と逢ったら、相当燃えたんでしょうね?詳しく聞かせて』と書き込みをしました。すると数日後・・・。

『単身赴任先から、一時帰って来たとき彼女を誘ったよ。同級生というより大人の女性になっていたね。ドライブをして、食事をして、以前彼女と行ったことがあったホテルに誘ったよ。彼女は“何もしないからね”と言いながらついて来たね。部屋に入って、会社の事、同級生の事、家庭のことなどおしゃべりしながら、どちらかともなく唇を重ねたね。以前来た時は何もしなかったけど、部屋の照明を落として、お互い裸のまま繋がったね。何度も何度も彼女を責め続けたよ。さすが人妻って感じだったよ』

私はこの口コミを読んで、そういう事だったのかぁと思いました。その彼氏は、単身赴任先から一時帰宅するたびに、彼女とセックスを繰り返しているそうです・・・。

無理矢理チ○コを口に押し込んだりチ○コビンタしたり

相手26女161/51「見た目は悪く言われません」「仕事帰りに一緒に飲みませんか?」という空爆で捕獲。人妻ラブラブーンでゲットしたLINEを3週間程継続するも、電車で1時間40分かかるという微妙な距離が邪魔をして、面接は延び延びに。写メ交換をすると、キリッとした顔が芦名星に似てなくもない。余裕で可食圏内。

とある日「泊まりでそっちに行くから飲まない?」と誘いLINEが。え!?いきなり泊まりっすか?いいんすか?詳しく聞くと、月一で美容院に行く為にわざわざ泊まりでこっちに来てるらしい。そんなこんなで飲み決定。狙いはカラダのみ。愛なんぞいらねえ。

LINEではエロ話はなかったが「酔うと襲うかもよ?」と一応の伏線は張っておいた。某繁華街大型ビジョン前にて合流。ビジョンメガネ前ではないぞ。おー!こりゃいいではないですか。写メより更に全然いーや。芦名星ではなかったが女子アナにいそうな知的な感じの顔。後で聞くとホントにそう言われるらしい(以下アナ)。

そして小奇麗な個室居酒屋に入って、面接開始。自己紹介?仕事?出会い系?等の話をしていくうちに徐々にエロトークに移行。議題は「人間は必ずSかMに分類されるのか?」バカバカしく、且つアカデミックな議論が展開され、アナは「Mである」というありがたい情報を入手。

酔いも回り、次はカラオケでも行こっか?と個室を出る時、ふとキスしてみる。ちょっと強引ではあったが、アナも我が首の後ろ&背中に手を回してくる。予想外の好反応だったんで舌も入れてみると、アナも舌を絡みつけてくる。次は乳へ!と思ったものの、ここはガッついちゃいかんと、予定通りカラオケへ。(←オトナのふるまい)通されたのは、結婚式二次会でもできそーな、バカデカい部屋。二人なのに。

隣に座って、乳揉んで、乳吸って・・・としたいが、あえて対面に座る(←なぜなんだ、俺?)我が無駄&無意味なダンディズムがとっても邪魔だ。しかし歌ってると、エロ魂が沸々と湧き上がりもう歌どころじゃねえ。隣に移ると、肩にもたれ掛かってくるアナ。そしてキス。ついでに揉んじゃえ。アナ、呼吸が荒くなる。

俺「もう出よっか?」→アナ「うん。行こ・・・。部屋来る?」結局、1時間の予定で入ったカラオケをたった15分程度で後にする。俺バカスwもうダンディズムも糞もあるか。そして、タクシーでアナの泊まるホテルへ移動。帝○ホテル?ニューオー○二?着いた先は・・・ビジネスホテルかいっ!ビジネスホテルはデリヘル対策やらなんやらで部外者の入室に厳しい所もある。

そこで、アナがチェックインする横を通り抜け、エレベーターに乗り込んじゃえ、という作戦を敢行。予定通りアナ横を通り、エレベーターへ向かおうとしたらフロントの七三メガネのおやじが俺に向かって「お客様?、ちょっとお待ち下さい!」やばっ!思いっきり不自然な早歩きでエレベーターに乗り込む。

なんとか逃げ切った。デリヘル嬢か。俺は。伏兵をかわし、一難去ったと思われた所にまたもや大問題発生。しまった、部屋が何階か聞いてないっ!!!!しょうがないので、とりあえず2Fで降りて連絡を待つ事に。そこに「チンッ」とエレベーターのドアが開くと、アナでなく七三メガネが。

「お客様、何号室にお泊りですか?」→俺「えーと・・・友達が泊まってるんですが」→メガネ「ご宿泊の方以外の入室は禁止されておりますので、フロントで面会して下さい。」メガネのあまりにもハキハキした態度に「あ!そうですね。そうします!」なんて素直に答えてしまう。

俺、やっぱりバカスwしかし今晩はフロントで面会する訳にはいかない。なぜなら、俺はフロントで面会する為に来た訳ではないからだ。仕方なくホテルを出て、連絡を待ってるとアナからLINEが。

「ごめんね。非常口からは入れそう。鍵開けたから、入ってきて。7Fだけど」

普段は、会社で一つ上のフロアに移動するのにエレベーターを使う俺。自宅から徒歩5分のコンビニに車で行く俺。そんな俺に7Fまで上がれと?いやぁ?エロスのパワーって本当に素晴らしいもんだ。非常階段を7Fまソロソロと駆け上がり、無事にアナと合流。

部屋に入るなり、アナ「ごめんね。本当に。」を抱きついてきてキスをしてくる。可愛いぞ、こんにゃろ。シャワーも浴びぬまま、ベッドに雪崩れ込む。胸はあんまり大きくないが、感度良し。アソコを下着越しに触ると、やっぱりビッショリ濡れてるwこの感触好きだぞ。

ここで「アナはMだった」事を思い出し、自分でやってみて、と命令するとアナ、妙に慣れた手つき&恥ずかしがりながら指3本でアソコをいじり始める。俺は横で腕組みをして見てるだけ。たまに照れた表情で俺を見てくるのに激萌え。

次第に声も大きくなり、俺もディープキスをしながら胸を揉むと「あぁ・・・逝くぅ・・・乳首吸ってぇ・・・」と自分からおねだり。乳首を甘噛みしてやるとすぐに逝った。

「次は俺も気持ち良くして」とグッタリしてるアナの胸元辺りにまたがり、無理矢理チ○コを口に押し込む。たまに口から抜いて、チ○コで頬をビンタすると「あっ・・あっ・・」と言いながら目がトローンとしていい表情。俺にそんな仕打ちを受けながらも、指ではまた自分のマムコを触ってる。エロい女だ。

「入れて・・・」→「何を?」→「おちんちん・・・(小声)」→「え?聞こえない?ちゃんと言って?」→「おちんちんを・・・入れて」

そんな聖なる儀式も終え、正常位で挿入。その後の体位チェンジの時もアナの髪を荒っぽく鷲掴みにしてみたり。正常位?対面座位?騎乗位?正常位となり、俺が逝きそうになったんで、ゴムを即座に外し、アナの顔付近にチ○コを持っていくと、ちゃんと舌を出してる。

よくできました。無事に舌上に発射。ちょっと鼻辺りに飛んだけど、綺麗な顔が汚れた感じがこれまたイイ。そのまま寝て、朝にもういっちょセックス。これは割愛。その日は朝から用事があったんで、俺が先にホテルを出る。

もちろん非常階段からだ。それからもう一回会って、飲んだ後ラブホでセックス。人妻ラブラブーンってヤリ目の女しか居ないと思っていたのに「今度○○(某テーマパーク)連れてって」とか言い出したので放流しよっかな。

夢にまで見た人妻との性交

多くの男性は一度は人妻に憧れたことがあると思います。というのは僕の偏った思い込みでしょうか。そんな僕は女性に興味が出だした中学時代からすでに人妻との性交を夢に見ていました。

なぜそんなに人妻に興味が出たのかというと近所に住んでいた人妻がとても綺麗で優しくて何と言ってもセクシーで、その人妻を見るたびに僕の性欲は駆り立てられいつしか人妻との性交に憧れを持つようになりました。

その人妻は家庭ではいい嫁を演じながら、旦那のいない昼間には知らない男とセックスをしているんじゃないかとか授業中に勝手に想像して股間を膨らませていたものです。

それからというもの観るAVはすべて人妻系だし、街で子供を連れている人妻なんかを見ると興奮していました。

いつかは僕も人妻と・・なんて思っていても人妻とセックスなんてそう簡単にあるものではありません。僕も人妻に恋い焦がれ気づけば童貞のまま20を迎えました。

ある日僕に転機が訪れました。

僕はコンビニでバイトをしているんですけどそんなに都会でもないし夜中になるとほとんどお客さんが来なくなります。

そんなときいつものようにレジで人妻のことを考えながら暇をつぶしていたら1人の女性が来店しました。

女性が1人で来店することなんかよくあるんですけど、それは確実に人妻だと分かりました。なぜ分かったかというと僕の人妻を思う気持ちが深すぎて身に着けた特殊能力のおかげです。

つまりなんとなくです。

人妻と思うと興奮します。もうこればかりは仕方ありません。人妻とレジで話せると思うと股間が反応します。

そしてなぜかもじもじしながら人妻がレジへ。何か盗んだんだろうかと思いましたがすぐにその理由が分かりました。

人妻はコンドームを買おうとしていたのです。その瞬間僕は人妻にお辞儀をしました。人妻はそのお辞儀に不思議そうな顔をしていました。

お辞儀というより実はその時股間が破裂しそうで勝手に前かがみになっただけです。

身長が高い僕はレジから膨らみが分かってしまいます。なのでこうして隠そうとしたんです。

でも人妻は僕の股間の異変に気付いた様子。

人妻は僕が自分のことを想像して勃起したとすぐにわかったんでしょう。さっきまでもじもじしていたのに急に態度が大きくなりました。

人妻「店員さん、接客の時はまっすぐ立たないといけないわよ」

僕「す、すみません。今はこれが限界で・・」

人妻「どうして?」

そういうとレジに手を付いて上目遣いで僕を見上げてきました。そのときゆるいTシャツからその豊満な谷間が見えました。というより見せてきたんだと思います。

僕は余計に前かがみになります。

僕「今は勘弁してください」

人妻「いいから立ってみなさい」

僕「は。はい・・」

僕はもうどうにでもなれと直立しました。

人妻「あなた・・何・・その膨らみは」

僕はあそこのサイズだけには自信がありました。おそらく人妻もズボンからでもわかるそのサイズ感に驚いた様子でした。

僕「すみません、人妻をみるとこうなるんです」

人妻「なんで私が人妻だとわかったのよ」

僕「昔から人妻と関係を持つのが夢で人妻のことばかり考えていたらなんとなく人妻ということがわかるんです」

人妻「面白くない冗談ね」

確かに真顔でこんなこといきなり言われても笑えないと思います。

人妻「あなた童貞でしょ」

僕「なんでわかるんですか」

人妻「童貞ばかり食べているからわかるのよ。これからも人妻マメックスで知り合った童貞を食べに行くところだから」

僕「そ、そうなんですね」

人妻「でもなんだかあなたのことが気になったわ。私が初めての女になってあげようか?」

僕「す、すみません!」

人妻「何で謝るのよ。嫌なの?」

僕「いえ、人妻にそんなこと言われるだけで逝ってしまいました」

僕はあまりの興奮で逝ってしまったのです。スウェットパンツがにじんできます。

人妻「これだから童貞はやめられないわ。ちょっときなさい」

僕「は、はい」

人妻はコンビニのトイレに僕を連れ込み精子まみれのアソコをべろんべろん舐めまわします。僕は初めてのフェラの快感と人妻が膝をついて僕のアソコを舐めているという現実にまたすぐに逝ってしまいました。

いつまでも止まらない射精に人妻の口から精子が漏れてきます。ようやく出尽くした精子をエロい顔をして飲み込みました。

人妻「こんなに飲んだの初めて。でもまだ元気だね」

そう言うとこんどは自分のスカートをまくり上げ壁に手を付きお尻を突き出し僕のアソコを人妻のアソコに誘導します。

そしてそのまま挿入。何とも言えない感覚。僕はとうとう人妻との夢の成功を成し遂げたのです。

2回も逝っているので気持ちいいのですが長持ちします。ぎこちない動きで激しく打ち付けていると人妻は

人妻「動きが悪いけどアソコが大きいから凄く気持ちがいいわ」

と満足している様子。僕は一心不乱に腰を振りました。気付けば人妻は何度も痙攣をしていた。後で聞くと3回ほど逝ったらしい。

僕もあまりの気持ちよさに人妻の中で逝ってしまいました。せっかく買ったコンドームを人妻は使うことはなかったです。

そして人妻はそれ以来、性欲が溜まったらコンビニに来て僕のアソコに満足して帰っていきます。


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