萌え体験談

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人妻・熟女

パンツ売り希望の23歳人妻

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

人妻クローバーでアポをっとったのだが会ってビックリ。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいに人妻クローバーからメールを送ろうと試みたが、やはり退会していた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。

バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間6


寝かされた和宏は、太くて長いペニスをギンギンに勃起させたまま、雪恵さんのことを血走った目で見つめている。雪恵さんは、すでに和宏の上にまたがっていて、極太目指してゆっくりと腰を降ろしかけていた。

薄いヘアに、色素の沈着もほとんどないような綺麗なあそこ。でも、連日の俺とのセックスのせいか、ビラビラと膣口が拡がっているように見える。そして、したたるほど濡れているあそこは、ヌラヌラとなまめかしく光っている。俺も和宏も、視線はそこに固定されてしまっていた。

『見すぎよ。恥ずかしいわ』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、隠すような素振りは見せない。

それどころか、待ちきれないという感じで、焦ったように和宏のペニスを握ってあそこに導いた。そして、ゆっくりと体重をかけていくと思っていたら、一気に腰を落としてしまった。和宏の大きなペニスが、手品のように一瞬で消え、
『んぉおぉっ! ヒィ、ぐぅ……。大きすぎるぅ♡』
と、雪恵さんが一瞬でとろけた顔を見せた。さすがに、経産婦の雪恵さんなので、和宏くらい大きくても平気のようだ。でも、俺は複雑な気持だった。ついさっき、雪恵さんと俺は、お互いに愛の言葉を叫びながら愛し合った。
雪恵さんは、何度も俺のことを好きだと言ってくれた。俺も、好きという気持が抑えきれないくらいに高まっていた。
それなのに、雪恵さんは俺の目の前で俺以外のペニスを受け入れ、一瞬で顔をとろけさせてしまった。結局、俺のことを好きになったわけではなく、俺のペニスの大きさが好きだっただけなんだなと思いながらも、俺はどうしようもなく興奮していた。嫉妬が裏返ったように、興奮してしまう俺に、自分自身戸惑っていた。

「雪恵さん、メチャクチャ名器っすね。こんな気持ちいいおまんこ、初めてっす」
和宏はそんなことを言う。でも、いつもの調子の良い言葉なんだと思う。さっきのゆいピーの方が、はるかに膣は締まったはずだ。でも、雪恵さんは褒められて、本当に嬉しそうな顔をした。
『そ、そう? 二人も産んでるから、緩くなっちゃったけど……。和宏君のおチンポ、ぶっといからちょうど良いのかもね』
雪恵さんは、照れくさそうにそう言うと、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ♡ ホントに大きいぃ、子宮潰れちゃうぅ、うっ、あっ! ひぃ……うっ!』
雪恵さんは、さすがにゆっくりとした動きで和宏のペニスを味わっていく。和宏のペニスは、あっという間にヌラヌラに光り始めた。
「全然緩くないっすよ。気ぃ抜いたら、あっという間にイッちゃいそうですもん」
和宏は、爽やかな笑みを浮かべながら言う。
『まだダメに決まってるでしょ。もっと楽しませてくれないと』
雪恵さんは、気持ちよさそうな顔でそう言うと、徐々に動きを速くしていった。
『うっ、あっ! うぅっ、あぁんっ♡ ゴリゴリ当たってるぅ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるのぉ♡』
雪恵さんは、上品な顔をかなぐり捨て、卑猥な顔ではしたない言葉を叫ぶ。良き母親、良き妻……そんな見た目の雪恵さんなのに、今はまるでビッチみたいだ。

「旦那さんのじゃ、届かないんですよね? 子宮に届かないんですよね?」
和宏が、雪恵さんのM性を見抜いたように言葉責めを始める。
『うぅあぁ、ダメよ、そんなこと言っちゃ……。主人のことは言わないで……』
雪恵さんは、眉間にシワを寄せながらうめくように言う。でも、そんなことを言いながらも、腰の動きを止める気配もない。
「雪恵ちゃん、奥が感じるのに、届かないってきっついっすよね」
和宏が馴れ馴れしく言う。
『もう……。いいの、タカ君がいるから♡』
雪恵さんは、急にそんなことを言ってくれた。俺は、少し落ち込んでいたので、やたらと嬉しかった。

「不倫宣言っすね。こいつ、いま彼女いないから、可愛がってやってください」
和宏は、にやけた顔で俺を見ながら言う。

『わかった♡ ほら、タカ君おいで。お口空いてるわよ』
雪恵さんは、上唇を舌で舐めながら誘う。俺は、すぐにペニスを雪恵さんの口の横に持っていった。すると、雪恵さんは嬉しそうに俺のペニスをくわえてくれた。雪恵さんの舌が絡みついてきて、俺のカリ首を舐め回す。さっきのおかずクラブ達と比べると、たいしてテクはない。でも、ビジュアルの美しさで、圧倒的に上回っているし、もの凄く気持ちいい。こんなに美人な人妻が、俺のペニスを夢中でフェラしている姿は、言いようがないほど支配欲が満たされ興奮してしまう。

「夢中でしゃぶりすぎっす。腰止ってるじゃん」
そう言って、和宏が腰を突き上げる。すると、
『ンンッぐぅ♡』
と、雪恵さんは俺のものをくわえたまま、甘いうめき声を漏らす。

夜に別荘のようなホテルを抜け出して、夫や子供達に隠れて大学生二人とセックスをする人妻……。人妻はエロいと聞いていたが、ここまでとは思っていなかった。雪恵さんみたいな、浮気なんて絶対にしそうにない人が、こんなに乱れる姿を見てしまうと、結婚が少し怖くなってしまう。

和宏は、腹筋を使って身体を起こす。すると、雪恵さんと対面座位の体勢になる。そして、和宏は腰を突き上げ始めた。雪恵さんは、うめきながらも俺のペニスをフェラし続ける。いままでしたセックスの中で、一番興奮するシチュエーションだと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ! おチンポイッちゃうのぉっ!』
雪恵さんは、たまらず俺のペニスを口から出して叫ぶ。すっかりととろけきった顔に、ガクガク震える太もも周り。
すると、和宏が動きを止めた。
『な、なんで? 止めちゃダメ! もう少しなのっ!』
雪恵さんは、焦らされた顔で叫ぶ。
「まだダメですって。もっと楽しまないと」
和宏は、さっき言われたことのお返しみたいな感じで言う。
『もう……いじわる! 自分で動くから良いよ!』
すねたように言うと、雪恵さんは腰を振り始めた。肉がぶつかる音が響くほど、ハードに腰を振り始めた雪恵さん。

『ううぅっ、あっ、あっんっ! おチンポすごいぃっ! ンッ! んおぉおぉっ! き、来ちゃうっ! 凄いの来るっ! うぅあっ! あぁっぁっ!! おまんこイッちゃうぅっ! ぶっといおチンポでイッちゃうのぉっ♡』
雪恵さんは、我を忘れたように腰を振る。大きな胸がブルンブルンと揺れ、乳首も見るからにカチカチに固く大きくなっている感じだ。

「マジ淫乱っすね。俺もイキそうっす」
和宏が少し余裕がない感じで言う。さっきおかずクラブ達とやった時、イクのを我慢したのでもう余裕がないのかも知れない。
『ダ、ダメよ、人妻に中出ししたら、うぅあぁ、ダメぇ。あぁンッ、ダメでしょ……うぅ♡』
雪恵さんはそんなことを言いながらも、腰をガンガン振る。すでに俺にさんざん中出しを許してしまったので、心理的な抵抗感は薄くなっているのかも知れない。でも、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? さっきは、俺の子を孕むと叫んでいた。たぶん、半分くらいは本気なのだと思う。でも、和宏とのセックスまでリスクを負うつもりなのだろうか?

「外で良いんすか? 子宮に直接ぶっかけられたら、気持ち良すぎて飛ぶっすよ」
和宏は、にやけた顔でそんなことを言う。和宏も、人妻の中に出したいという気持ちが大きいのだと思う。
『ダメぇ、タカ君だけなの、中に出して良いのはタカ君だけなんだもん』
雪恵さんは、健気にそんなことを言ってくれる。でも、腰の動きは止るどころかさらに早くなっていく。

「ヤバいですって。中に出ちゃうっす」
和宏は、ニタニタしたまま言う。
『そ、外に……イク瞬間までぇ、うぅっ、そのままで良いから、うぅぁっっ、イクのは、ヒィうぅ……外、にぃ……』
雪恵さんは、そんなことを言う。
「俺のザーメン子宮にぶっかけたら、マジ失神するほど気持ちいいっすよ」
和宏は、にやけた顔のまま言う。雪恵さんは、腰を振りながらも迷っている感じだ。中に出してもらいたい淫乱な気持と、外に出してもらいたい理性とで、揺れているのが見てわかるほどだった。

すると、和宏がいきなりキスをした。でも、唇と唇が触れた瞬間、雪恵さんは顔を背けた。
『キ、キスはダメぇっ! タカ君、キスしてぇっ!』
雪恵さんは、泣きそうな顔で俺を見る。でも、腰の動きは止めることが出来ないようだ。俺は、嫉妬心を感じながらも、雪恵さんにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌が、俺の舌を探り当て、生き物のように絡みついてくる。

すると、雪恵さんはやっと腰の動きを止めた。そして、俺と熱烈なキスを続ける。
「ラブラブかよ」
和宏はあきれたように言うと、腰を突き上げ始めた。すると、雪恵さんとのキスを伝って和宏の動きが伝わってくる。自分が好きになった女が、他の男にやられているという状況は、結構堪える。でも、なぜだかわからないが、嫉妬や闘争心に混じって、強い興奮も感じてしまう。自分は、寝取る側だと思っていたが、意外に寝取られの性癖もあるのかも知れない。

しばらく、そんないびつな3P状態が続いたが、
『だ、ダメぇ、イ、イクっ! タカ君ゴメン、なさ、いぃ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! イクっ! イクーっ!』
と、雪恵さんが俺にしがみつきながら叫んだ。

「俺もイクっす。中で良いっすよね?」
和宏が、ガンガン腰を使いながら、興奮した声で聞く。
『い、いいっ? タカ君、中出しされちゃってもいい?』
雪恵さんは、俺にしがみつきながら、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、泣きそうなのにとろけきった雪恵さんの顔を見て、興奮が異常なほど高まってしまい、
「い、いいよ。中に出してもらいなよ!」
と、言ってしまった。

『出してぇっ! おまんこ、ザーメンでいっぱいにしてぇっ! 子宮にぶっかけてぇっ!!』
雪恵さんは、はしたない言葉を叫びながら、身体をガクガクッと震わせ始めた。中に出されることを想像しただけで、イッてしまったみたいだ。そして、許可を得た和宏は、スパートをかけて腰を振った。
「イクっ! 中にイクっ!」
和宏は、対面座位のまま雪恵さんの膣中に注ぎ込む。雪恵さんは、俺とキスをしたまま、ガクガクッと身体を震わせた。痛いほどしがみついてくる雪恵さん。押し当てられる唇も、痛いほどだ。

雪恵さんは、俺にしがみつき、キスをしながらイッてしまった……。他の男に中に注ぎ込まれ、全身を震わせながらイッてしまった……。

しばらく、3人ともそのままの体勢を維持した。そして、雪恵さんが唇を離し、
『ゴメンね。中に出されてイッちゃった』
と、可愛らしく照れながら言った。でも、罪悪感みたいなものは感じていない様子だ。

「妊娠とか、平気っすか?」
思いきり中に出しておきながら、脳天気に和宏が聞く。
『たぶん……。でも、直接中に注ぎ込まれた感じだったから、ヤバいかもよ〜』
雪恵さんは、ビビった感じはなく、おどけたような感じだ。他の種で妊娠なんてしてしまったら、ご主人に対して最大の裏切りになると思う。俺が心配する資格もないのだけど、客観的に中出しされる雪恵さんを見て、ちょっと怖くなってしまった。

雪恵さんは、スッと立ち上がると、俺の目の前に立つ。そして、足を広げ気味にした。すると、ツゥーッとあそこから精液が流れ出てくる。でも、想像していたよりもはるかに量が少ない。

『あれれ? これだけしか出てこないわね。やっぱり、子宮で吸収しちゃったんだわ。深すぎる快感を感じると、子宮がバキュームモードになるんだって』
雪恵さんは、うっとりとした顔で言う。他人の精液に子宮を満たされ、上気した顔で興奮した様子の雪恵さん。こういう時、女性の方が怖いんだなと思い知った。
雪恵さんは、ニヤッと言う感じで俺に微笑むと、座っている和宏のペニスを口にくわえた。そして、丁寧にお掃除フェラを開始した。
『本当に大きいわ……。信じられない……。こんなの知っちゃったら、くせになっちゃうわ♡』
そんな言葉をつぶやきながら、雪恵さんはお掃除フェラを続ける。

「まだ、足りない感じっすね。俺が回復するまで、こいつとやっててくださいよ」
そう言って、俺とのセックスを促す和宏。

『ふふ。二人いると、いっぱい出来るわね』
雪恵さんは満足そうに言うと、俺にまたがってきた。ヌルンと俺のものを生膣に飲み込むと、
『んふぅ♡ タカ君、好き♡』
と、少女のような顔で俺を見つめてくれる雪恵さん。でも、俺は微妙に雪恵さんの膣が緩い気がしてしまった……。
『ねぇ、嫉妬した? 私が和宏君とエッチしてるの見て、嫉妬した?』

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】

パート先の店長のデカチンに惹かれでフェラ抜きしてしまう人妻【女性目線】去年、夫の会社も業績不振からか『NO!残業』が推進されてしまい、残業代分の8万円近く、夫の給与が下がってしまいました。

家計を考えると笑いごとではありません。

一気に家計が苦しくなってしまい、夫と話し合った結果、私が夫と小学生の娘を送り出してからパートに出ることにしました。

自宅から自転車で10分のチェーン店系列のスーパーに、朝の9時から14時までという条件で採用してもらいました。
夫と結婚してから専業主婦として家事一辺倒だった生活が激変しました。
体は慣れるまできつかったですが、毎日毎日が変わり映えのしない家事だけの生活でしたので、5時間だけのパートと言えどもとても新鮮でした。

パートさんも皆さん親切で、最初はこんな私で務まるのかどうか不安でしたが、徐々に仕事も覚えていきました。

ちょうど3ヶ月過ぎた頃でしょうか。

全店あげての在庫一掃処分セールというのがあって、それに向けてお店の裏手にある倉庫で在庫数を調べなきゃならないのです。
半期に一度あるらしいのですが、毎回誰かがその担当になって、店長さんと朝から晩まで倉庫の中で在庫数を調べなきゃならないらしいんです。

そしてその担当になったのが、私でした。
新人なので何となくは予想してましたが、その通りになってしまいました。

その日から私は店長さんと二人っきりで倉庫に籠って、段ボールの山に囲まれながら在庫チェックをしました。
初日は14時上がりの私ですが、2時間残業しました。
中には重たい段ボールもありますし、ほとんど中腰での姿勢なので終わると腰が痛くて、初日から音を上げそうでした。

2日目も同じように朝から晩まで倉庫に入り浸りで在庫のチェックに明け暮れていました。

ただ前日よりは要領を得てだいぶ慣れましたが、この日も2時間ほど残業して体にはきつい一日でした。

3日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
ただ、かなり手際よくなり、作業スピードも早くなりました。
腰は痛いし、筋肉痛ですが・・・。

4日目もまた朝から倉庫に入り浸り。
倉庫の奥のほうで段ボールの山に囲まれて作業していると、「高野さ?ん」と店長さんの声。

「ここにいま?す」と返事をして、しばらくすると店長さんが、「奥だと見えないね」と言ってやって来ました。

「高野さんがすごい頑張ってくれたから、もう終わりそうですよ」

そう言って労ってくれたその瞬間でした。
店長さんはピタっと私の体に密着してきて、急に後ろから抱きついてきたんです。
私はもう、ただただびっくりしちゃって立ち尽くしていましたが、お尻に何か硬いモノが当たったのが、すぐにペニスだとわかりました。

「ちょっと店長さん、やめてください」

抵抗しましたが、店長さんは硬くなったペニスをグイグイ押しつけながら、胸を触ってきたんです。

「面接したときから、高野さんのこと素敵だな?って思ってたんです」

そう言うと私のスカートを捲くって、パンストの上からおまんこ部分を触ってきました。
「本当にだめですから・・・。やめてください」

私は店長から離れようとしましたが、そのとき体をひねって動いたために店長さんのペニスをお尻で刺激してしまったようで、逆に興奮させてしまったみたいでした。
店長さんはもう我慢出来ないとばかりに、いきなりズボンを脱ぎ、トランクスからペニスを出してしまいました。
そして私の手を掴むと、そのペニスを握らされたのです。
嫌々握ったのですが、すごい熱くなってて、ビクン、ビクンと動いて何かの棒のように硬いんです。

そして何よりびっくりするぐらい太かったんです。

私は店長さんのペニスを握ってるこんな状況からすぐにでも逃げ出したい、きっと何かの間違えだと思いたかったのですが、倉庫の奥で店長さんと二人っきりでこんなことしてる自分に、いつしか私も興奮していました。

さらに、(もし誰か来たらどうしよう?誰かに見られちゃったらどうしよう?)と考えただけで心臓の鼓動が速くなって、膝もガクガク震えていました。
店長さんは私と向かい合うと、しゃがむように私の両肩に手を置きました。

「高野さん・・・。高野さん、お願いします。大丈夫だから・・・」

その場にしゃがむと店長さんのペニスが目の前にそそり立っていました。
改めて間近で見たペニスはびっくりするぐらい太くて、特に亀頭部分が異様なほど大きく、子供のグーぐらいありました。

「高野さん、お願いします。口で・・・」

店長さんは私の頭を押さえ、ペニスを私の口に近づけて来ました。

「いや、ちょっと・・・。店長さん、それは・・・無理です。無理ですから・・・」

私は顔を背けて口を固く閉じましたが、店長さんは私の口にペニスを押しつけてきました。

「ちょっとだけでいいんです。高野さん、お願いします。乱暴なことはしたくないですから・・・」

もちろん乱暴なことはされたくありませんし、ここのパートの仕事も失いたくありません。

「本当に・・・ちょっとだけですよ」

私は意を決し、店長さんのペニスを舌で舐めました。

「高野さん、手でしごきながら咥えてください」

言われた通りにペニスを握って咥えようとしましたが口に入らないんです。
店長さんがグッと押し込んでようやく口に入ったのですが、苦しいし、顎が外れそうでした。
私は手でしごきながら何とか咥えていましたが、店長さんが私の頭を持って振り出したんです。
カポッカポッと亀頭が唇に引っ掛かっていやらしい音を立てて、店長さんのペニスが口に入ったり出たり・・・。
呼吸は苦しいし、唾液を呑み込むこともできないので、口の横から唾液が糸を引いて垂れていました。

かなりの時間、そうやって咥えていたような気がしました。
亀頭の大きい太いペニスで口を塞がれていたので呼吸ができなくて、頭がボーっとして、どんどん気が遠のいていくのがわかりました。
そんな時でした。

セックスレス限定で人妻を募集した結果

ボクも女性といいことがしてみたくて、不倫リレーションに
「交際相手募集。特にセックスレス人妻さん希望」
みたな書き込みをしたところ数人の方から返事がきました。

その中から
「31歳の人妻です。主人とは何年もなくて欲求不満で、もう限界です。年上ですけど、何回も出来る人ならお願いしたいです」
という方と何度かメールのやり取りをしてから会うことになりました。

平日の昼間、彼女の指定した場所まで行くと、なかなかの美人の人が待っていました。
人違いかもと思ってメールするとズバリその人でした。

あまり期待してなかったけど、美人な上にスタイルもよくて、
この妻を抱かない旦那が憎くなるほどでした。

「誰かに見られると恥ずかしいし、早くしたいから」
とい彼女に手を引かれてホテルに行きました。部屋に入ると

「こういうの初めてで緊張してるけど、いい人そうでよかった」
と、いきなり抱きついてきました。

少し緊張していたけど、チンコはもうビンビンに興奮していたので、
たまらなくなってボクも抱き締め返しました。

彼女は目を閉じてアゴを上げるのでキスをしました。
舌を入れて絡めて吸いました。

タイトスカートの上からお尻を撫でると、
こんもりと柔らかな感触が手のひらに広がってきて、
思わず指に力を入れて揉みしだきました。

スカートをまくり上げてパンストの上から肌触りと感触を楽しむように撫で回してから、
尻の割れ目から前の方へと指を滑らせました。

彼女のアソコはもうすでにじっとりと濡れていて、
熱くむにゅむにゅとしたいやらしい弾力が伝わってきました。

ガマンできずにパンストをビリっと引き裂くと「ひやぁ」と声を上げて驚きましたが、
パンティの脇から指を入れるとマンコはいい具合にヌメっていて
すぐにいやらしい声に変わりました。

指を入れて激しく動かしたかったのですが、届かなかったので
左右の8本の指でクリトリスからアナル辺りまで何度もワレメを往復させました。

それが焦らすような感じになったのか彼女は
「もっと、もっと」と言いながら腰を動かしました。

すると、体に密着していたチンコがさらに押し付けられて、
ボクの方も発射寸前まで興奮してきてしまいました。

ヒクヒクと脈打つボクのチンコに反応したのか彼女はその場にひざまずくと、
素早くズボンとパンツを脱がしてビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきました。

両手をボクの後ろに回して指先で撫で回すようにしながら玉の方から舐めてきました。
裏スジに唇を押し付けるようにしたり、舌先でチロチロするようにしたりしてきます。

だからボクのチンコはビクンビクンと反応して何度も彼女の鼻面にぶつかりました。

舌先が先端までくると、じっくりと味わうようにカリ首をチロチロと舐めてから
亀頭をレロレロしてきからヌポっとくわえ込んできました。

その頃になると、彼女の指はアナルに達していて、ソワソワと刺激してきました。

正直、もう限界です。
ボクは無意識のうちに彼女の頭をおさえて喉の奥をズコズコ突いて発射しました。

発射した後、涙目でボクを見ましたが搾るように吸ってから精子を飲み干しました。
お湯がたまるまでイチャイチャしながら待ってから湯船に浸かりました。

彼女を後ろから抱きかかえるような感じで、
柔らかくて大きなおっぱいを揉んだり、
ヌルヌルしたアソコを愛撫しました。

湯の中でもはっきりとわかるくらい愛液が溢れていて、
いっそう熱さと柔らかさが増しているような感じがします。

今度は指が届いたので、2本を挿入して激しくかき回しました。
彼女はたまらなさそうに腰をモゾモゾさせてから
耐えられなくなった感じで喘ぎ声を出しました。

お風呂の中だから、すごく響いていやらしさが増しました。

それからバスタブの縁に座らせて股を開かせてから、
濃いヘアーを掻き分けてパックリ開いたワレメを凝視しました。

「いや恥ずかしい」と手で隠しましたが、いじわるく
「手をどけないと舐められないよ」と言いました。

彼女は顔をいっそう赤らめましたが、ワレメが舐められるくらい少しだけ手をずらしました。
その隙間に顔を埋めてズビビとわざと音を立てるように舐めました。

最初は「いや」とは言っていましたが
またすぐにいやらしい喘ぎ声を出すようになって、

ボクの頭をおさえて股間を押し付けるようになりました。コリコリになったクリを口で刺激しながら、
穴には指を入れてかき回すと「ダメー!」と絶叫しながらイキました。

腰が抜けてタイルに落ちそうになる彼女を抱きかかえると、
ベッドに行くまでガマンできないので早く入れてと懇願するので
ボクは生で入れました。

ヌルっとして熱く奥の方から締め付けてくる感じがしてなんとも言えない感触でした。
ボクは片足を持ち上げて奥まで入れると激しくピストンしました。

突くたびに「あっあっ、いい、ああん、ああー」と大声で喘ぎました。
無我夢中でよがり泣く彼女を抱き締めてキスをしました。

彼女は腰をひくつかせながら、何度も絶頂しました。絶頂するたびに、
アソコがキュウキュウと締め付けて、絡み付いてきました。

最後は彼女の希望通り、顔にぶっかけました。
うっとりしながら精子を指ですくってから口に運び飲み込みました。

もちろん、ボクのチンコもきれいに舐めてくれました。
でもそれは、掃除フェラという次元のものではなく、本気フェラなので
イッたばかりのチンコはくすぐったくてしょうがないのですが、

またすぐにビンビンになってしまいました。

一度、汗と精子をシャワーで流してからベッドに移動し、
濡れたままの体でまたすぐにハメました。

お風呂では正常位だけでしたが、ベッドではバックや騎乗位、
変則的なものなどいろいろな体位でハメました。

昼過ぎにホテルに入ってから夕方までの5時間くらいで8回くらい出しました。

人妻なので生でハメても中出しできませんでしたが全部、口か顔に発射して飲みました。
また会う約束をしてから別れました。これから楽しみです。

セクハラに応じてしまった妻

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。

担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなのです
(妻は「ハイハイうるさいうるさい」といった具合に処理しているそうですが、妻曰く「顔はイケメン」だそうです・・)

その小林が気になると言っても、嫉妬でヤキモキするというよりは、
私は嫉妬で興奮するタチなので、妻が小林に何か言われれば、それを事細かに報告してもらっては色々と責め立てていました。

ただついに先日、これまで適当にセクハラをあしらっていた妻が、そのセクハラに「乗る」対応に出たそうなのです。
私はこれまで散々乗るように煽ってきたので喜ばしいことではあるのですが、
普段の妻・・性的な奔放さの欠片もない妻しか知らない私としては、その内容はにわかに信じられないものでした。

舞台は前述の案件が本番稼働を迎えた数日後の金曜日、定時後の打ち上げ飲み会です。
協力会社や上司も含め10人近くで飲んだそうなのですが、例に漏れず妻の隣席を陣取っていた小林が妻だけに聞こえるように小声で
「障害も無く無事に稼働できてるご褒美として、おっぱい揉ませてくださいよ?姉さん」
といつもの様にセクハラ発言をすると、妻がそれに応じたというのです。

妻「おっぱい揉ませてくださいよ?姉さんって」

「おっぱい?」

妻「うん」

「それオーケーしたの?」

妻「そこでは、ノリで‥うん。」

「揉むったって、会社のどこで?」

妻「酔ってるし、勢いで言ってるだけだから詳しく決めてない。ただ月曜は(今日は金曜です)ノーブラで出勤ねとは言われた。」

「は??。」

ここでおもむろに妻の背後にまわりブラの中へ手を忍ばせると、既に乳首が起立しています。

「なんで固くなってるの?」

妻「さあ」

「揉まれたいの?」

妻「別に」

「ノーブラ出勤するの?」

妻「康介が認めるならね」

「俺は良いけど、ノーブラで出勤したらどうなるの?麻由美の予想として」

妻「使ってない会議室とかに呼び出されて、揉まれるかな」

「今みたいに後ろから?」

妻「うん」

一段と乳首が固くなるのがわかりました

「それで済むの?」

妻「さすがに社内でそれ以上は無いよ」

「じゃあ社外パターンで」

妻「知らないよ」

「何も考えずノーブラで出勤するわけないでしょ、想像してって」

妻「んー飲みに誘われるんじゃない?」

「詳しく」

妻「ただの飲みって名目で飲み屋さんに行って、軽く飲んで、ほろ酔いになったら切り出してきそう」

「なんて?」

妻「「そういえばおっぱい揉んで良いですよね?」みたいに」

「でお前は?

妻「「あー、じゃあ10秒だけね」とかかな」

「で、こんな感じで揉まれるんだ?」

ゆっくりと揉みしだきます

妻「うん」

「乳首立ってんじゃん」

妻「・・・」

「当日もこうやって乳首立たせちゃうんだ」

妻「・・さあ」

「乳首立っちゃったら10秒じゃ終わらないよ」

妻「ん・・あっ」

吐息も漏れ始めています

「ご褒美とはいえさ、人妻が命令通りノーブラでノコノコ飲み会にやってきて、
 おっぱい揉んだら乳首立っちゃってんだよ?」

妻「うんっあ?っ」

「お前が男だったらどう思う?10秒超えても揉み続けるだろ?」

妻「揉む・・うんっあんっ」

「揉みながら彼はどう思うの?」

妻「え・・お持ち帰りできるとか・・んっ」

「男目線で言って」

妻「うーん・・ヤレる?」

「ヤラれちゃうの?」

陰部をまさぐると既にぐちょぐちょです

妻「あっ??、やっヤラれない」

「無理でしょ、ヤラれるよ」

妻「ヤラれないよっあっ」

この後も執拗に「ヤラれる」と言わせるべく奮闘しましたが、
やはり(?)妻の中でおっぱいモミーとセックスには大きな一線があるらしく、
ついにそれを言わせることはできませんでした。

その後は互いの興奮のままセックスへとなだれ込み、
その最中には誘導に誘導を重ね以下のような発言を得ることが出来ました(半ば強制的に)。

妻「月曜はノーブラで出勤する」

妻「康介がダメって言っても絶対ノーブラで行く」

妻「会社に着いたら賢治(同僚)にメールする」

妻「「家にブラ忘れちゃった?」ってメールする」

妻「呼び出されたら絶対に断らないよ」

妻「揉まれる時は胸を突き出して揉みやすい体勢になる」

妻「10秒って制限はするけど、10秒のうちに乳首が立っちゃった場合は自分からは止めない」

妻「乳首立っちゃう方が悪いから」

妻「その場合は生乳を直に揉まれても拒否しない」

妻「たぶん乳首立っちゃう。というか呼び出された時点で立っちゃってる気がする」

果たして、妻はどこまで実践できるのか・・。

???

月曜朝、いつもの様に私より早く置きて出勤の準備をする妻に、おはようの挨拶よりも先に
「ノーブラ?」と聞きました。妻は「どうだかね?」と言いながら準備を続けるので、
妻の胸を揉みしだきにいくと、その感触は紛うことなきノーブラのそれでした。

「マジでそれで行くんだ」

妻「嬉しいんでしょ?」

「うん」

妻「あはは?」

「何か起きるたびメールちょうだいね」

妻「時間あればね。それじゃ行ってきます」

たまさんの仰る通りなかなか仕事に集中できませんでした。というか四六時中勃起してました・・。

しかしこちらの思いとは裏腹に、昼を過ぎても、夕方になってもメッセージ(LINE)は届きませんでした。

勃起しながら家路につくと、既に妻は帰宅していました。私が開口一番

「どどどうだった??」

と靴も脱がぬまま尋ねると、

妻「ちゃんと揉まれてきたよ笑」との答え!

「おおお…」

妻「なにそれ笑」

「どどんな感じで?」

妻「私が資料室でファイル探してたらあいつが来て、「メールの内容、マジ!?」って話しかけて来て」

「うん」

以下、話を聞いた限りのやりとりの流れです

妻「あんたが言ったんじゃん」

賢治「そうだったね?、じゃあ揉んで良いんだ?」

妻「顔、にやけ過ぎ」

賢治「揉むよ?」

妻「良いけど、10秒ね」

賢治「生で良いの?」

妻「それは無理!人来るから早くして」

賢治「はいはい」

そう言うと賢治は妻の背後に回り、ゆっくりと両手いっぱいにおっぱいを包み込みます。
そして一秒も経たぬうちに、妻の耳元で小声の叫びがありました

賢治「あー乳首ビンビンじゃん!!笑」

妻曰く、資料室に向かう時点で後ろに賢治の付いて来る気配があったらしく、その時点で実は乳首がビンビンであり、
資料室で賢治と会話をしている際はドキドキのあまり膝が震えていたそうです。

ノーブラで出社し、社内で乳揉みという非日常です。無理もありません。それでも妻は気丈に?振る舞います。

妻「ブラしてないと服とこすれて立ちやすいんだよ、それだけだよ」

賢治「いやいや、身体もピクピクしてるし笑」

適度なタイミングで乳首を攻められ、反応を抑えることができなかったそうです

妻「あっ・・・はっはい10秒経った!」

賢治「えー」

賢治はさらに体を密着させるようにして揉みを継続します

妻「んっ・・人来るから!」

賢治「じゃあじゃあ、やめるからチューして」

妻「は??」

賢治「早く!人来るよ!」

何故か妻が急かされる状況になっています

ゴムなし挿入を望む36歳人妻

とりあえずスペック


22歳
176センチ
72キロ
見た目地味系
下腹でぎみ
ちょいピザ

相手
名は恵子
国生さゆり似36歳人妻
自称Eカップ
旦那はIT関連らしく金はあるみたい
綺麗なオネエさん?奥さんって感じ
同年代との恋愛より冬頃から年上のセックス・お金を男が全部出さなくていい恋愛に俺は嵌りだした。

妙に羽振りのいい友達から人妻の良さと人妻密会サークルってサイトを教えてもらってからだ。

あまり信じていなかったが、プロフィールに、年上・割り切り希望・人妻歓迎とか書いたり

本気でやるつもりはなかったが、人妻歓迎・年上希望が良かったのか意外とメールをすると返信が来た。

恵子もその中の一人だ。

・基本的に飯、ホテル、交通費
・セックスやり放題
・最近は服、財布買ってもらった。
・男は良い財布を持っていないとダメらしい。

とりあえず、恵子との初顔合わせの時の事を書いていきます。

確か夕方6時頃に初めて会うことになったんで、ゆっくりと御飯だけ食べに行く予定だった。

対面の時
俺「あ、こんばんは」
恵子「ちょりーっす!」
36歳頑張り過ぎ!!でも、その頑張りが可愛く見えたww

最初普通に某チェーン店の居酒屋にいって俺は酒は強い方でもなく、

チューハイを頼みたかったが強がってビールを頼んだ!!その瞬間

店員「先にお飲み物お伺いします」
俺「生で」
恵子「生とかエロい?hahaha!!」
hahahaじゃね?よ!!こいつ店員さんの前でどんなに積極的だよ!!ビッチ過ぎてびっくりww

ってか、良く見ると恵子可愛い!!

36歳にしては若いフェイスだった。

話もそこそこ盛り上がり、そこそこ聞きだした。w

・旦那はIT関連に勤めている
・自分もたまに家のパソコンで仕事をしている
・1年以上セックスレス
・初めのセックスも痛さはなかったと言うビッチ。www

良い感じに酔ってきたので店を出る事に!!

居酒屋代はもちろんだして頂き、居酒屋の後は、帰る予定だったが恵子は

かなり芋焼酎を飲んでいたせいか頬を赤くしながら、

腕をからませ抱きついてきたりおんぶをしてと甘えてくるww

俺はおんぶをした。なぜなら、そこはちょっと歩くと、ラブホ街がある!!

恵子も酔ってるし、ちょっと休憩しようかとありきたりな言葉で誘ってみた。

早すぎたかなと思ったが、今までの流れからしていけないはずはない。

実は居酒屋のテーブルの下で、恵子の足が俺の下半身を擦り擦りしてきていたからだ。

案の定、恵子は今までとは打って変わって「うん」と女の子の声を出していた。

何回も言うが、36歳の人妻も所詮女なのだ。(金の持った性欲いっぱいの女なのだ)

ラブホに入るなり、恵子は脱ぎ始めた。

俺は一回り程離れた女性の裸を見るのは母親以外で初めてだった。

ベッドに横になり俺も恵子に合わせ服を脱いだ。

添い寝をして
俺「何かホテルに来てから緊張かんがやばい」
恵子「大丈夫。落ち着いてと俺の手を胸に押し当ててきた」
緊張していたが俺の手はゆっくりと激しさを増しながら揉みしだいていた。

俺は若干引いていた。なんてゆうか、いきなり脱がれたら興奮も糞もない。

ちょっと嫌がられたり、恥ずかしがられたりしたかった。

それでも柔らかい慶子の乳を揉んでいるうちに段々勃起してきた。

なんてゆうか、「ふくよか」って言葉しか思いつかないマシマロおぱい

すぐに恵子からキスしてきた。

俺は恵子の乳を円を描くようにゆっくりもみしだきながら、恵子は片手で俺の股間をまさぐっていた。

恵子はキスをしながらも酔いが回って倒れそうになっていた。

俺はベッドに押し倒し、恵子の全身を舐めまわした。

年齢不相応の可愛い喘ぎ声を聞かせる恵子。

しかし、勃起はしているのだが酒を飲んだせいかイマイチMAXになりきれない。

しかもキスしている間、かなり酒臭くて余計勃起を抑制された。

それでも7割立ちくらいだったので、恵子の肉体やルックスがそれほど優秀だったんだと思う。

恵子の割れ目を拝んでクンニしようとパンティをはぎ取る

恵子「汗かいてるし恥ずかしい」
俺「汗ごと舐めていい??w」
恵子「だぁめ。一緒にお風呂はいろ」
俺はだんだんテンションが上がってきて、元気良く返事をして風呂に湯を入れに行った。

俺「すげー!お湯の中でカラフルなイルミネーションw」
恵子「あんまりホテルのお風呂来たことないの?」
俺「モテないんでね」

お湯の番をしている俺に後ろから裸の恵子が絡みついてくる。

俺も耐えきれずその場で服を脱ぎ捨て、全裸で二人の身体を確かめ合った。

風呂に十分湯が貯まったので、全裸だしそのまま二人で湯船につかった。

個人的には風呂で汗かいて、二人ともアルコール抜けたらいいなって思ってた。

ホテル入ってから冷静さ失ってたけど、ふと気付いた。

恵子はメイク落とししてないけどいいんだろうか。

いや、そんなことよりすっぴんは大丈夫なのか。

ただのエロババアに変身しないだろうか。

俺「メイク落としは?」
恵子「あ、部屋に忘れた」
恵子「今私のすっぴん見るの怖いなとか思ったんでしょ!」
切れながら恵子はチンポをつねってきたwww

しかし、風呂の熱気で顔もかなり汗ばんできたので、

恵子のすっぴん顔もある程度イメージできるようになっていた。

恵子「マジ幼いって言われるし」
そう言いながら恵子はふらふらとメイク落としを取りに行った。

床ずぶ濡れになるだろ、なんだこの非常識なBBAとか思ったけど、後ろ姿みてたら食べたくて仕方なかったw

恵子はメイク落としを持って風呂に戻ってきた。風呂での洗顔を嫌がらない時点ですっぴんに自信あるんだろうか

俺「すっぴん見たい」
恵子「いいよ?笑ったらしばくw」
洗顔している恵子の乳を後ろから揉みしだきながら、だんだん勃起度がMAXに近づいてきた。
酒の臭いもお互い軽くなってきた気がした。

恵子のすっぴんは予想以上だった。

めっちゃ可愛い。てか幼い。

同年代に見える。これはかなりの上玉だ!BBAとか思っててごめん!旦那さんごめん!

テンションあがった俺は、カラダの洗いっこしてる時に勢い余って射精してしまった。

泡まみれでチンポ洗ってもらってたんだし仕方ない。

洗いっこメイク落とし終わった流れで恵子はそのまま体洗い始めたんだが、

俺はその間もずっとおっぱい揉んでた。

そしたら手のひらに泡付けられて体洗ってって頼まれた。

ぬるぬると恵子の肉体を撫でながら、挿入したいのをひたすら我慢。

恵子の身体を洗い終わったら、勝手に恵子が俺の身体を洗ってくれた。

しかも耳の渦のとことか、足の指の隙間とかケツの穴とか、めっちゃ丁寧に洗ってくれた。

正直恥ずかしかったけど、年上の女もいいなって思った。

なぜかチンポだけ洗わず、他の部分を全部洗って貰ったんだ。

最後に泡タップリつけてチンポを念入りにシゴいて洗ってくれた。

で、なすがままに射精しちゃった。

射精してからも俺のチンポはまだ元気だった。

恵子を見ていると勝手に勃起してくる。

自分がいかにオイシイ思いをしているのかとかなり実感がわいて嬉しくなってきた。

体拭いてる時も髪乾かす時もひたすらセクハラしてた。

子供に戻ったみたいにおっぱいしゃぶった。

一発射精してから俺はやたら積極的になったw恵子は風呂に入ると少し落ち着き、

ちょっかい出す俺をなだめるように
「こら!あとでするから焦らないの!」と叱ってくれたww

やばい年上最高!人妻最高!
人妻密会サークルSUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!

恵子がバスローブ一枚で髪を乾かしてスキンケアしてる間、俺は完全にガキのようにモゾモゾ落ちつかなかった。

恵子「乾いた。おいで」
俺は恵子の方に飛んでいき、バスローブをはぎ取った。
恵子「さすが若いし元気だね。もうこんなにカチカチじゃん」
俺「恵子に入れたいからな」
そのままディープキスをして、舌を絡めあい、唾液が混ざり合った。

ベッドに押し倒し、鬼の手マンとともにおっぱい飲みまくった。

何度も言うが俺はイケメンではない。小デブの地味ブサメンだ。

若い岩尾のイメージでおk。恵子はびしょびしょに濡れていた。

粘り気の無い水のようなサラサラの愛液だ。

スムースに指が入り込むので、チンポを押しつけるだけで挿入できそうな濡れ方だ。

恵子の愛液を指先で確かめながら、リズミカルに攻めた。

ちなみに俺は女性経験が少ないので、こんな書き方してるけど実際は多分ドヘタですw

枕元のゴムに手を伸ばすと、恵子に腕を掴まれた。

「ゴムなんていらないよ。。真面目すぎるぞ」

俺はもう吹っ切れた。

ゴムなし挿入を望むなら仕方ない。

俺は遠慮なく恵子にブチ込んだ。

思った通りスムーズにスルっと挿入出来た。

その分締まりはあまりないのだが、粘りの薄い大量の愛液が摩擦を滑らかにしてマジで気持ちいいww

つるつる濡れた肉の壁に挟まれてる!
おぱい鷲掴みにしながら、ひたすら正常位で振り続けた。

恵子「もっと奥…ああ気持ちいい」
恵子は完全に天国モードだった。
俺「中に出すよ?だすよ?」
恵子「出して」

俺は遠慮なく恵子の中にぶちまけた。
もし妊娠しても性病になってももう知らんってくらい気持ちよかったww

ドクドクととめどなく溢れる精液を感じた。
もう完全に恵子に「注いでいる」って感覚w
ありったけ注いだw

恵子的には、もっと俺が性経験豊富で色んなプレイができる人だと思ってたらしい。

旦那が単身赴任続きで欲求不満だったそうだ。

人妻が欲求不満とかステレオタイプだと思ってたので、笑いそうになった。

俺のチンポがかなり相性いいらしくて、またHして欲しいと言われた。

色んなプレイを楽しみたいから一緒に覚えていこうって言われた。

俺は風呂場での射精とさっきの全力射精で戦意喪失だったので、話しながら気付いたら寝てた。

朝起きてまたソッコーヤッて、サービス朝飯食ってホテル代奢ってもらった。
「またいつでも呼んでね」と笑顔で帰っていく恵子が印象的だった。

連絡先の交換は出来なかったが人妻密会サークル内の

メッセージで次回の約束が決まったのでしばらくオナ禁します。

お豆を舐めて下さい

皆様は経験ありますか?
人妻と関係を持った男性は山ほどあれど・・・
実は私・・・今まで3人の他人妻に種付けしています。

勿論他人妻は何も知らない旦那との子供として出産・・・。女という生き物の恐ろしさと可愛さ・・・。
これを読んでいるあなたの奥さんかもしれません(笑)
これはそんな体験談です。
私は人妻クローバーに嵌っていた時期がありました。
初期のころで、平日の午後に電話してくる女の半分以上は人妻でした。
勿論、今のようなサクラが満開なんてバカなことは有りません。
リアルで人妻です。
援助なんてまったく無し!
一回目では緊張して拒否する人妻もいましたが、三回目には確実にラブホ。ゴムを付けて!なんて品の無いことなど言われたこともありません。
こんな事言われるのは前戯の仕方が・・・(爆)
勿論人妻からせがまれない限り避妊はしますよ。まあ初めから中出しをせがむ人妻なんていませんでしたが・・・。出会い系に電話してくる人妻は、それなりに理由がある訳で・・・。
旦那が構ってくれない。

姑との関係が・・・。
色々ありますが、結論から言えば旦那から女として見てもらえなくなった事ですね。
髪の毛から足の指先まで愛してくれたはじめの頃・・・。今ではおざなりのSEXで、前戯も手抜き・・・。
ラブホに連れ込み、シャワーを浴びて出てきた人妻の99%は、すでに溢れるほど濡れています。
これから始まる事への緊張感と期待感。初めての、しかも良く知らない男とSEXする恥ずかしさ・・・。
私はわざと手荒く扱います。と言っても雑にしたり乱暴にしたり・・・ではありませんよ。壁に手を突かせ後ろ向きで足を開かせます。
バスタオルは付けさせたまま・・・これが女の抵抗感を和らげます。
首筋から始まり背中を通り過ぎ、私のキスはお尻まで下がって行きます。
お尻まで下がるまでは丁寧に時間を掛けますよ。その頃はバスタオルなんて取ってます。
胸をもみながら・・・ピンピンにとがった乳首を指先で弾きながら・・・お尻にキスをし、執拗に舐め回します。
やがてお尻を突き出す?立ちバック姿勢を取らせると、女のオマンコが曝け出されます。
恥ずかしさが最高潮に達する瞬間・・・ある意味で一番恥ずかしい格好でしょうか・・・。ここまで来ると女のオマンコは涎を垂れ流してますよ。
私はお尻を開かせ、おそらく旦那からもされた事の無いアナルの中まで舐め回します。
たまにはアナルSEXをしていた人妻もいましたが・・・。アナルの常連はお尻を開かせたら分かります。
肛門も同時に少し開くんです。
肛門が開きやすいのはかなりの熟練アナラーですね。もしそんな人妻だったら愛撫のパターンは変えますが・・・。
恥ずかしがり抵抗する人妻もいますがはじめだけ・・・。やがてお尻の穴の中まで舐められる恥ずかしさと、淫靡な愛撫に溺れて行きます。
普通だったらそれからはオマンコに行くのでしょうが・・・
私はアナルの中まで舐め回したら人妻をベッドに連れて行きます。屈曲位の体制にさせオマンコを曝け出させます。
涎を垂れ流すオマンコが丸見え・・・。まるで?早く舐めて!早くチンポを入れて!とせがむかのよう・・・。
私は人妻の両足首を掴み、足の指を一本一本しゃぶり足裏も・・・、指の間も丁寧に舐めて行きます。
人妻が一番望むオマンコへの刺激は簡単には始めません。
足の指から太もも、オマンコの匂いが分かるま所まで唇を近づけますが、オマンコだけは触れません。焦らすだけじらして、女のオマンコを濡らすだけ濡らさせます。
男の愛撫中、女は目をつむってますね?私は涎まみれのオマンコから、指で涎を掬い取り、女の顔にもっていきます。
?これなに?女の目を開けさせ、目の前で指を閉じたり開いたり・・・いやらしく糸を引く女の涎・・・?いつもこんなに涎を垂らすんだ・・・そんなにチンポが好きなの?私はチンチンなんて言葉は使いません。人妻は顔を赤らめ否定します。?そんな事ありません・・・と。
?じゃあ今はなんで?なんでこんなにオマンコが涎を垂らしてるのかな?
と言いながら、指でニチャニチャさせながら糸を引かせ見せ付けます。
チンポ、オマンコ、涎(しかもオマンコの・・・)旦那とのSEXでは使わない様な、忘れてしまったような卑猥な言葉・・・。
そう、女は言葉での責めに酔いしれて行きます。
?オマンコお腹が減ってるみたいだねぇ・・・食べたくて涎いっぱい垂らして・・・何が食べたい?チンポ?
それともオマンコを舐めて欲しい?私はオマンコとチンポという言葉を頻繁に使い、特にオマンコは、それそのものが本人の意思とは関係なく男の物を欲しがる・・・
そんな錯覚を持ってしまうような言葉で責めて行きます・・。
人妻は次第に落ちて行きますよ。
勿論私の手の中に・・・。
人妻の頭の中は、より気持ちい事を求めている・・・。
より気持ち良くなる為にする事は、してほしい事は・・・それを言葉に変えて、人妻の代わりに言ってやるのです。
繰り返し何度も何度も・・・
やがて羞恥心が薄らいだ人妻は、初めての良く知りもしない男となのに?オマンコ・・・チンポと口に出すようになります。
こうなると完全に落ちてます。
たまには間違えてチンチンと言ったりしますが、そんな時は必ずチンポと言い直させます。特に男の子を出産している人妻は、自分の息子のチンポをチンチンとかオチンチンと呼びますよね?
だから余計に間違えます。
言い直させる事によって、母親から一匹のメスへ変えて行くのです。
女として扱って欲しい・・・女として見て欲しい・・・単調な毎日とは違う心ときめく時間が欲しい・・・
そんな願望で今ここにいる人妻。
まさに願望そのものを実現してやるのです。
女のその部分も、わざと下品にオマンコと言います。流石に、チンポをオマンコに入れて下さいとかオマンコを舐めて下さいとはなかなか言いません。
そこで・・・?君には聞いてないよ、君のオマンコに聞いてる。ほ?らこんなに涎でグチャグチャ!
オマンコはしゃべれないから君が代わりに言ってあげないと・・・ほら、どうして欲しい?言ってくれないと分からないよ。
男より女の方が覚悟は出来ます。恥ずかしいけど言葉にするきっかけが欲しいんです。
指で軽く触れ、涎を掬い取る度にビクビク痙攣する人妻・・・。一瞬だけほんの軽く一番敏感なクリトリスに触れます。
?あっ・・・と声をを上げ腰をモゾモゾさせる人妻。
男の愛撫を受け、快感の坩堝の中、狂ったように腰を振りたい・・・
チンポを深々と差し込まれ、激しく出し入れする男に併せて狂ったように腰を振りたい・・・
そうしたいんだろ?耳元でささやいてやります。
ヌチャヌチャと音が聞こえるまで涎まみれのオマンコ・・・
指でもいい、深々と貫かれたい・・・時には指先だけ軽く滑り込ませます。人妻は?あっ!と声を上げ、期待感から腰を突き出します。
私は素早く指を抜き取り、そうはさせません。
刺激と快感を求めて、メロメロになるまで恥ずかしさを燃え立たせます。
指先に付けた人妻の涎を、舌先で人妻に見せながらいやらしく舐めあげます。
人妻は薄目を開け、まるで愛液塗れの自分のオマンコが舐め回されているような・・・そんな妄想を掻き立てます。
私は指先を人妻のクリに見立て?ほら、君のお豆を剥き出しにしてこんな風に舐め回してあげるよ・・・
?・・・舐めて下さい。私のオマンコを舐めて下さい・・・?舐めて欲しいのは剥き出しにしたお豆だろ?そういいなよとわざと訂正させます。
?クリを・・・クリを舐めて下さい。
もう一度訂正。
人妻は?お豆を舐めて下さいと言います。
私は人妻のクリの皮を上に引き上げ敏感な部分を丸出しにし、人妻にそのまま剥き出しにしておくように命令します。
初めての男なのに、これ以上無いというくらいの恥ずかしい格好。ヌラヌラ光るオマンコを丸出しにして、自らの指でクリを剥きあげてせがむ人妻・・・。
「お豆を舐めて下さい・・・」
人妻クローバーで見つけた人妻の正体は淫乱なメス犬・・・願望を曝け出した瞬間です。

お●んこするなら人妻オンリー

以前、人妻密会サークルを利用していたのですがその中にマミちゃんと言う主婦がいたのでコンタクト。話の合うマミちゃんとメアドを交換しました。毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、マミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。

最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に「マミちゃん、会いたいね」と、言ってみると「今日から仕事が休みだから昼間なら良いよ」との事なんで私の昼休みに待ち合わせしました。

初回はしばらくお話して別れました。後からメールで「マミちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」と言うと「優しそうだったし、話して楽しかったから、怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」と言ってくれました。

「ゆっくりお話出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。会って話した時にお互いに気に入った上での夜の待ち合わせ・・・Hの期待大です。

私の車に乗せ、ちょっとドライブ。山の上にある公園の駐車場へ到着。人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません。車の中でマミちゃんと話をしながら手を伸ばし手を握ったのですが拒否しません。

肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。顎を軽く持ち上げキスするとマミちゃんが「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので「マミちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。

マミちゃんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。彼女はジャージの上下を着ていたので私の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。そして生乳を揉み始めました。子供を生んだ割には弾力の有る胸でむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・乳首が刺激で硬く、ツンと立っていきます。

Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます。

キスをしながらジャージの上からアソコを触り、手をいやらしく動かすと「あぅ・・・んふ」反応が激しくなります。ジャージの中へ手を滑り込ませ、汗ばんだ肌を伝わりながらパンティの上からクリちゃんを愛撫します。そしてパンティをずらし、横から指を滑り込ませます。クリちゃんを押し潰すように刺激すると凄い反応で私に抱きついてきます。

そして陰唇のヒダを捉え。「あっ、きゃっ、うぅーん」私の指は抵抗無くスルっと入りました。そしてクリちゃんを転がしながら膣口に指を入れています。

マミちゃん、濡れてて完全にスイッチが入ったみたい。私の車はクーペで二人乗り、室内が狭くて「これ以上は無理か、ラブホに行くか?!」と思っていたら「外に出よ!」とマミちゃんが言いました!

外へ出ると手を繋ぎ、ピッタリくっついてるマミちゃん。人気は全く無く、少し歩くと壁に遮られたベンチを発見しました!胸を揉みしだき、乳首をキュっと軽く捻ると。「きゃあ」と反応してました。私は少ししゃがんで乳首を吸いながらマミちゃんのジャージの下をズリ下げる。

ピンクのパンティ発見!。パンティの中に手を入れて見るとさっきの愛撫で「グチャ!・・・」マミちゃん、準備オケイだね!(喜)。クリちゃん等を指先で攻めてると、すでにスイッチ入ってるマミちゃんは私にされるがまま状態!。

マミちゃんを後ろ向きにして壁に手を着かせて両足を開かせます。パンティをお尻からプルン!と剥ぎ取りバックで挿入!ちょっと入りにくかったのですが無事挿入成功、無抵抗で朕棒が侵入していきます。ピストン開始。「あっあっあっ・・・」双乳を揉み、乳首攻撃しながら激しく腰を動かします。

マミちゃんもカウンター気味に腰を使いはじめます。そして私がベンチに横になり「今度はマミちゃんが上でね」マミちゃんは私に跨り、ズブズブと沈めていきます。さすがにダンスで鍛えてるだけあって、マミちゃんの腰使いが激しく私がイキそうになりましたが、マミちゃんが「イキそう、イク、イクー!」マミちゃん、脱力して潰れて私に抱きついてきます。

抱いたまま上体を起こし「マミちゃん、イッたの?」と聞いたら「コクリ」とうなずくマミちゃん。しばらく抱き合っていた後に「私はまだイッてないよー」と言いつつ、マミの頭を私の股間に誘導したらマミちゃんの身体は力が抜けているので押されて地面にペタンと座り込みます。マミちゃんは私の脚の間に挟まれて太股に寄りかかっている状態になりました。

「マミちゃん、口でしてよ」と言うと、マミはチロっと舌を出して朕棒に這わせ始めました。マミの頭を鷲掴みにして口内に挿入、小さめの口に無理矢理押し込み強制ピストンさせた後はじっくりとしゃぶらせました。

私の結構、キていたので長持ちせず口内に発射。唾液に続きマミはゴクリと飲み干し、残りも舐め上げてくれました。「ホントは飲みたくないんだよ」だって。しかし人妻密会サークルのマミは「こんなHは初めてだった、今度はベッドの上で試してみたいね!」と言い、時間が迫って着たので駐車場まで送り、キスをして別れたのでした。

イケメンで巨根の加藤さんが引っ掛けた女の子とのセックスを覗かせてもらった【人妻&携帯女編】

イケメンで巨根の加藤さんが引っ掛けた女の子とのセックスを覗かせてもらった【人妻&携帯女編】

俺がバイトをしていた本屋に、加藤さんというイケメンが入った。
俺より3つ上の大学五回生で、就職浪人をしているらしかった。
国体まで行ったらしい水球で鍛えた身体は、男の俺が見ても惚れ惚れ(アー!!)するほどに逆三角形、脚は長く身長180以上、顔は福山をキムタク方面に若干シフトした(どんなだよ)感じだった。

女のバイトどもや社員さんは、加藤さんが挨拶をした時点でざわついていたが、これだけ素人離れして完璧だと、逆に牽制しあうらしく、居酒屋で開かれた歓迎会でも、俺を含む男のバイトや店長の近くに座った加藤さんに、なかなか女性スタッフも近づかない。

加藤さんもイケメンのクセに(偏見)いいひとで、俺や店長といったもさい面子と楽しそうに話していた。
俺が調子こいて、なんで本屋でなんかバイトするんすか?と聞いたら、加藤さんはかっこいい顔で俺を見つめて、

「タカダくんは本をよく読むの?」
と聞いてきた。
「そうですねえ、人並みには」
「俺さ、昔からバカでさ、本も全然読まなくてさ。就職活動してきてわかったんだけどさ、やっぱりバカのままだとダメだと思うんだよね」

本屋で働けば、自然に読むようになるだろうと思って、とバカ、いや素直な回答をしてくれた。
何読んでいいのかわからないから教えてくれないかな、といわれたので俺は困った。
人に本を薦めるのは難しい。しかし、加藤さんがあまりにもかっこいい顔で俺を見つめるので、俺は彼のごくごく少ない読書経験から必死で分析して、あるSF作家を薦めてみた。

つぎのシフトでかぶった時に、加藤さんは凄く嬉しそうに、「おもしろかったよ!!」と言っていた。
それがきっかけになり、加藤さんは俺を可愛がってくれ、一人暮らしのマンションも遊びにいくようになった。親戚の持ち物らしい。広いマンションには驚いたが。

ある日、加藤さんの家で飲み、そのまま寝てしまった朝、家の電話が1回なって切れた。
加藤さんは、あ、しまった、忘れてた!と叫ぶと、玄関に向かい慌てて鍵を開けた。

その直後にドアが開き、女性の声が聞こえてきた。
俺は慌てて起き上がって、寝癖も治さず部屋を出た。玄関には、小柄で顔が小さい、青のタンクトップにカーディガン、Gパンを履いた女性が立っていた。
俺は軽く頭を下げ、帰ります!というとエレベーターに乗った。

気が利かないなんて思われたら嫌だしねーと、俺は独り言を言い、駅まで歩き始めた。あの女の人、なんとなく年上ぽかったな、サンダルはいてたけど、近所の人かな?
綺麗な人だったよな、などと考えていたが、改札の所で携帯を忘れてきたことに気がついた。
俺は迷ったが、もう一度加藤さんのマンションに引き返した。

オートロックのマンションの入り口でまだ迷っていると、宅配が来たのでとりあえず一緒に入った。部屋の前まで来たが、お邪魔かなあ?KY?(そんな言葉はなかったが)と悩み、ためしにドアノブに手をかけると、無用心にも開いていた。

あとから考えると、大胆、というか犯罪者なのだが、俺は静かにドアを開け部屋に入った。サンダルはあるが物音がしない。
いや。リビングのに人の気配がする。俺は魅入られたように廊下をそろそろ歩き、閉じたドアの、真ん中に入っている細いガラスから中を覗いた。

加藤さんは裸でソファに脚を広げて座っていた。男の俺が見ても惚れ惚れと(もういいって・・)する上半身だ。その脚の間には、さっきの女の人が、カーディガンだけ脱いで座り、加藤さんの筋肉バリバリの太ももに左手を置いて、右手は太いシャフトの根本を握っていた。口は先っぽを咥えている。

俺はとっさにしゃがみ、こそこそと顔だけ出してまた覗いた。
加藤さんは気持ちよさそうに時折顔をそらせて、栗色のショートカットの女の人の頭を撫でながら何か言っている。
猫みたいな顔をした女の人は少し笑って、舌を根本よりさらに太い先っぽに舌を伸ばして舐め、そのまま深く咥えて顔をゆっくり動かした。

ふと加藤さんがドアを見た。目が合った。俺も固まったが、加藤さんもしばらく呆然として俺を見つめた。しかし、何故か少し口だけで笑うと、女の人にバンザイをさせてタンクトップを脱がせ、青のブラジャーを取って、形の良い小ぶりな胸を大きな手で揉み始めた。

俺はちょうど真横から、加藤さんと女の人を見る形になっていた。胸は漠々指定タガ、どうしてもそこから立ち去れなかった。

加藤さんはゆっくり立ち上がり、女の人の頭を掴んでゆっくり動かし始めた。
しばらくして、口から太くて長くて黒い棒を抜いて、そのまま女の人の顔にかけた。
近くにあったタオルでやさしく顔を拭いてあげると、自分のTシャツで女の人に目隠しをした。

「なによ?趣味?」

加藤さんは無言で、いきなりソファを持ち上げ、俺の正面に向け、女の人を座らせた。女の人の顔は、俺と向かい合う形になった。加藤さんはジーパンと青い下着を取り、真っ裸にして脚を大きく開かせた。俺の正面にあそこが見える。

加藤さんは振り返って、俺を見るとまた口だけで笑い、脚の間に身をかがめて舐め始めた。
加藤さんは女の人の細い足首を掴んで高く持ち上げ、結構恥ずかしい格好をさせて嘗め回している。

ガラス越しにも女の人の声が聞こえるようになってくると、加藤さんは女の人の左側に座り、顔を掴んでキスをして、旨を揉みながらあそこに指を入れていじくりまわした。

「め、、かくし、、とってよ、、」

加藤さんは笑いながら無視をして、指をかき回していた。女の人の足が撥ねあがって、大きな声を上げ始めた。
加藤さんは起用に片手と口でコンドームの袋を開けつけると、女の人にのしかかった。

女の人はしがみついて声を上げていた。

そのあと女の人が上になり、加藤さんはソファに座って時々俺の顔を見ながら、またがっている女の人を下から突き上げた。白くて綺麗な背中を俺に見せながら、女の人は腰を回していた。
ぐったりした女の人を、目隠ししたままシャワーに放り込むと、加藤さんはテーブルの上の俺の携帯を手に取り、裸のままドアを開けて俺に渡した。

俺は無言でニヤニヤして、慌てて部屋を出た。シャワーの音が聞こえていた。

夕方加藤さんから電話があった。軽く俺に謝ったあと、
「正直言うとさ、あの人、同じマンションに住んでる人の奥さんなんだけどさ、結構飽きてきてたんだよね。でも、タカダ君が見てるとなんかすげえ興奮してさ」

俺はお役に立てて光栄です、としか言えなかった。

加藤さんは何回か合コンを組んでくれたが、俺のキャパではどうしようもない上玉ばっかり来るので、中々上手くいかなかった。 そんなある日、加藤さんから「覗き」の誘いを受けた。
「なんかさ、タカダ君に見られてから、普通に二人でしてもあんまりガッツが出ないんだよ。だめかな?」

俺は断りきれずに承知した。

言われた時間になったので、俺は合鍵で部屋に入り、リビングの押入れに隠れた。
ご丁寧にタオルケットまで曳いてある。ソファは俺の隠れている押入れの、ちょうど正面に陣取っている。
メールが来たので、俺はスタンバイOKの返事をした。しばらくすると、加藤さんと女の人が入ってきた。

事前に誰が来るかは聞いていた。同じテナントに入っている、携帯ショップの人だ。
目が大きくて少し大きめのアヒルのような口をしている。神はセミロングで、加藤さんがバイトに入ってから、妙に雑誌を買いに来る回数が増えた人だ。征服の上からでも、大きな胸が目立つ、いまどきの人だ。辺見エ○リに似ている(微妙?)そうか、、加藤さんもうやっちゃってたのか・・。

ピンクのニットアンサンブルに、グレーのティアードミニを履いた携帯女は、ソファに座って部屋を見回している。編タイツがたまらん・・。加藤さんはちらりと押入れを見ると、横にいきなり座った。
「彼氏に悪い?」
「さあね・・」
乱れている、日本は乱れているよお母さん、と俺がやり場のないいかりと激しい期待に心乱していると、加藤さんはすばやくキスを始めた。

アナルで感じる変態人妻

彼女は梨絵さん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは、人妻ファインダーというサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、梨絵さんに好印象を持っていることをアピールしており向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。
彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

私はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

私は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。

なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。

しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。

まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。

私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。

やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。

また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。

最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」

ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。

今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」

彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」

何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。

私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。

大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。

今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。

案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」

そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。

「イヤ??!!!」

やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。

そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。


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