萌え体験談

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人妻・熟女

あの掃除のおばさんは

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。掃除のおばさんは
45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。おばさんは一番奥の小用便器を中腰で
掃除中だった。俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。それもわざとおばさんに見える
ように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。その日はジーパンだったので、
ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。その時点で俺のペニス
はもうビンビンだった。俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんの
ほうを見ながら、チンチンを上下に振った。おばさんは、掃除をしてるふりをして手を
動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。 

で、それから??

しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。
「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」そう思っていると、こんどはなんと俺の立って
いる便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。「まじかよ!、このおばさん・・・」
俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。そして興奮した。「よし、こうなったらたっぷり
見せつけてやろう」。おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、
「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。
俺も「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」
と、緊張しながらわざと聞いた。するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、
「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を
続けた。 

いちおう形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、となりにいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ない
でしょ」と、俺に言ってきた。おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。
俺も「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」と言うと、おばさんは「いいのよ、
若い人はほんとに元気ね?、そのうえあなた立派なモノ持ってるのね」と言ってきた。「そんな、
全然立派じゃないですよ」と言うと、「すごい立派じゃない、普段から先もしっかりムケてる
でしょ」と言った。俺は「まっ、いちおう。でもただムケてるだけで、おっきくないですよ」
と言うと、「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」と俺のペニスをうっとりした
顔をしながら見ていた。掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると、俺も
「次はこれをなんとかして、握ってもらおう」と思って、さらにビンビンになった。

「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」と言うと、おばさんは
嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。その言葉
を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。おばさんは
「ほんとにいいの、握って?」と言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋を
さりげなくはずした。もう、しょんべんのことなんかどうでもいい、あとは他の客がトイレに
入ってこないことを祈った。俺は、相変わらず中腰のおばさんの目の前に、ビンビンに立った息子
を向けた。そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせ
て見せた。「うわ?、すごい!」おばさんはそう言うと、ちょっとためらう素振りをみせ、
「やだ?、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本のほうを握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。  

「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」俺はおばさんに指示した。
「このくらいの強さでいい?」おばさんは握っている右手に力を入れた。俺はおばさんのスケベな
表情に釘付けだった。そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは、「すごーい、手の中で元気にあばれてるよ」そう言いながら、ペニスに顔を
近づけ亀頭のあたりを見ている。俺の亀頭は、おばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く
光っていた。逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。俺は正直、もう爆発
寸前だった。今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死にこらえると、おばさんに「手を動か
して見てください、最高に元気になりますから」と言って、手コキを誘導した。「しごいていいの、
こんな感じ?どう?」。おばさんはリズミカルに手を動かしだした。先端からはすでに汁がこぼれ
ている。おばさんもそれには気づいているだろう。俺は逝かないようにこらえるのが精一杯だった。

「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」。トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤら
しい音と、ふたりの息遣いが響いていた。さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は
若い男とその男を逝かそうとする熟女の関係になっていた。
「ほんとはわざとオチンチン見せたんでしょう、触ってほしかったの?溜まってるの?」おばさんは
すごいヤラしい表情で上目づかいに俺のほうを見ながら言った。「おばさんが色っぽくて俺の好みの
タイプだったから・・・」と言うと、「ほんと??お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の
手の中で元気になってくれて」そう言いながら、右手の動きを早くしてしごき続けた。「どう?気持ち
いい?、すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」と笑顔で俺の
ほうを見た。「俺、もうまじで逝きそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」そう告げると、
「ほんとに出そうなの、いいわよ目の前で思いっきり出して!」と言って、さらに右手に力を込めた。

今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。しかし、そのときはそんな余裕はなかった。
時間にしてどのくらいだろう、握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし5分近くしごいてもらって
いたようにも感じた。俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。しかし、おばさんは
俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で
受け止めたくれた。逝ったあともしばらく、残りをしぼりだすかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外にむかって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんは
トイレを汚さないもんだ、などと勝ってに解釈した。ちょうど事が終わって俺がチンチンをしまって
ジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。だから時間にして
全部で5、6分の出来事だったかもしれない。けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。
あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか・・・

整体師の副業

整体師をやってる30代男です。正直うちでもやってますよ、女性向け性感。
別料金も魅力ですが、誰かも書いてたようにリピーター確保が主な狙いです。
うちのように住宅街で営業してる所は、固定客確保が生命線ですからね。

以前は上得意の一部だけが受けられる特別サービスでしたが、
最近じゃそれなりに「営業努力」もしてますよ。裏メニューみたいなものです。
託児室を新設して経費もかさむし、この業界も結構厳しいですから。

うちの営業は平日昼間だけですから、客はほとんど主婦かジジババです。
年齢は10代から70代までで、女9割に男1割くらいかなあ。
このうち性感サービスの客は…どうだろう。
受けたり受けなかったりって人もいるけど、全体の3割くらいでしょうか。
40代以下の主婦限定なら半分を超えると思いますけど。

別サービスを勧めるかどうかは、当たり前だけど客次第です。
もちろん年齢や雰囲気も見るし、
施術の時はなるべく客と話すようにしてるんですけど、
会話した感じとか…あとは普通に整体した反応ですね。
僕の場合、バキバキって体がきしむような整体じゃなくて、
マッサージとか指圧とか簡単なストレッチが中心ですから、
そういう雰囲気に持ち込みやすいってのはあると思いますね。

持ち込むポイントですか?う?ん、客それぞれで一概に言えないんですよね。
基本は微妙な部位を刺激して、反応を見ながら少しずつ…って感じかな。

うちは施術のとき、客に専用のウエアを着てもらうんですよ。
裾は膝上くらいの薄い生地で、前開きのガウンみたいなの。
中はパンツというかショーツ1枚です。

例えば、客がうつ伏せで太股やふくらはぎをマッサージするときは
下から上へ生足を揉み解していきますから、ウエアの裾が捲れ上がるんですね。
太股の付け根に圧を掛けてリラックスさせると脚が開くんで、
偶然を装って親指の先でパンティー越しに微妙な部位をスーッと撫でる。
何度か繰り返してから、おもむろに「お尻どうなさいます?」って聞きます。
OKならウエアをめくって尻マッサージに進みます。これで第一段階クリア。

上半身だと、仰向けで脇腹からアバラの下がポイントかな。
これもウエア越しに下から上へ揉み込むんだけど、
オッパイの下くらいまでは普通の施術でもマッサージするんですよね。
胸を周囲から包み込む感じで揉みながら、また偶然を装って指先で乳首タッチ。
反応が悪くなければ少しずつタッチの頻度を上げて、
客が気持ち良くなりかけたところで「胸もなさいますか?」
これもOKなら、改めて乳房全体を柔らかく揉み始めます。

どっちにせよ会話を織り込んでリラックスさせるのが大前提ですね。
ガウンの帯を解かせるまでいったら、もう8割がた成功です。
上半身なら通常マッサージの延長って感じでオッパイを直接揉むわけですが、
タッチする時点で乳首が硬くなってる人も結構いますよ。

下半身はちょっとコツがあって、骨盤の内側…ちょうど卵巣の上あたりに
指や掌で圧を掛けると、これは普通の指圧なんですが性的にも感じるんですね。
そこから徐々に微妙なゾーンを攻めていけば、たいてい落ちます。
乳首を摘んでコリコリしながらパンティー越しにアソコを指先でなぞると、
ほぼ全員濡らしてますし、声まで漏らす人も少なくありません。

繰り返すけど、勧める手順も感じるポイントも人それぞれですよ。
いかに最善の方法を見つけられるかが、僕らの技量とも言える…かな。

ここで最後の分岐点。
パンティーを脱がせると完全に性感ゾーン突入ですから、客の意向を確認します。
「こういうサービスもありますが、どうなさいますか?」ってね。
ここは妙に曖昧にせずちゃんと説明しないと、後で面倒ですから。

まあ、8割以上は「お願いします」となるんですけど、
「遠慮しときます」って人でも、不快に思われることはないみたいです。
意向確認まで行った客で、次から来なくなった人はいないし、
2回目か3回目で性感を頼んでくる客も結構います。
というか性感に拒否感を覚えるタイプの人は、それ以前の段階で分かるし、
そういう人には途中で軌道修正して通常の施術だけで済ませますから。

性感サービス自体は、皆さんがベッドでする前戯と大差ありません。
もちろん職業柄、全身の感じるポイントを見つけるのは得意だし、
同じ部位でも例えば姿勢を工夫して刺激すると効果的だったりしますけど。

でも、クリトリスとか膣内とかGスポットとかアナル周辺とか、
皆さんが想像する場所がどうしても中心になりますよね。
あとはタッチの仕方とか強さとか…これも客の個性の見極めが大切です。

幸いなことに、自称「不感症気味」の人を含めて、性感サービスを受けた客は
一応、全員イッてくれましたね。エクスタシーの中身は千差万別ですけど。

施術は完全予約で1時間に決まってますから、
ゆっくり盛り上がって1回か2回絶頂を迎える人もあれば、
時間いっぱい10回以上イキまくる人もいます。もちろん失神する人も。
閉経後の女性とかだとお汁も少なめだし、
逆に台に敷いたタオルを愛液でベトベトする人や、潮を噴いちゃう人もいます。

性感も通常サービスと同様、基本的に手先と指先の勝負です。
まあギアを入れるときは、舌というか口も動員しますけど。

挿入ですか?う?ん、なくはない…と言っても分かりませんよね。
正直、性感の途中で「入れてください」と頼まれることは多いです。
ですが実際に挿入するのは、同じ客が3回来て1回くらい…かな。

最初に勧めて性感サービスするときは、挿入まではしません。
料金も通常と同じです。その時点では事前説明なしだったわけですから。
「次はもっと気持ち良いことしますよ」と匂わせて、
ついでに次回からはオプション料金になると説明するわけ。
気に入って通ってくれれば、ランダムに本番サービスを盛り込むんです。
適度に飢餓感を煽って、「次来たら入れてもらえるかも」と期待させるのが狙い。

それ以上に、全員に毎回ハメてたら僕の体が持ちませんけどね。
体調にもよるけど、基本的に挿入は1日1人か2人にしてます。
客の個票には各回どこまでサービスしたかは記録してあるんで、
間隔が開き過ぎないよう、予約リストを見ながら
「今日はこの人とこの人」なんて予定を立てるわけです。

羨ましいって?ご冗談を。
想像できるでしょうが、奮い立つような美人妻ばかり来るわけじゃありませんよ。
トドみたいでも骸骨みたいでも福田康夫みたいでも、料金を払えば立派なお客様。
基本的に中年以下の人が中心ですが、60過ぎて性感を希望する客もいます。

客を選んでちゃ商売は立ち行きませんから、
どんなに不器量でも脈があればそれとなく性感を勧めるし、
性感を希望した客なら何回かに1度は挿入します。
まあ、どんな相手でも一応「使用可能」になる愚息には、我ながら感心しますが。

もちろん、料金を頂くのが申し訳ないような素敵な奥様もいますよ。
ここだけの話、「ほかの客には絶対内緒ですよ」と言い含めて
毎回挿入してる奥様も3人ばかりいます。
基本的にスキンを使いますが、客が満足しさえすれば敢えて射精しないこともあるし、
望まれれば生挿入して外出しします。
お気に入りの3人もそうですが、互いに了解すれば中で出すこともありますね。

☆☆

本格的な性感に踏み出すのは冒険でしたが、
通常整体だけの頃より固定客はぐっと増えたし売り上げも数倍増ですから、
結果的に今のところは成功と言えると思います。
口コミで新規の客も来るようになったんですが、中には初回でいきなり
「性感もお願いできますか?」とか聞いてくる人もいて。
どんな口コミなんだよって思いましたよ。

もちろん体力的にはキツいですよ。
最近、院内の保育室で雇ってる保育士の子が提案してきたんです。
「先生の整体、評判良いみたいだから、OLさんとかも来れるよう
 週末や夜間も営業したらどうですか?」って。
そんなことしたら1週間で倒れるでしょうね(笑)。

それとなく同業者に聞くと、整体やカイロ、マッサージで
性感に手を広げる人は増えてるみたいですね。
中には趣味でやる奴もいるんだろうけど、ほとんどはうちと同様、
売り上げ増の必要に迫られて決断するそうです。

もちろん業態によっても違って、例えばホテルへの出張マッサージなんかだと、
固定客より新規顧客の開拓が重要なわけで、性感はかえって効率が悪いみたい。
もっとも女のマッサージ師に聞いたら、ホテル出張で「特別サービス」を
求めてくる男性客は結構いるそうですね。別料金払うからって。
まあ、覚えがある人もいるだろうし、あまり詳しく言いませんが。

逆に、うちみたいに主な客層が主婦だと、性感もやる所が多いようです。
やっぱり奥さんたちには溜まってる人が多いんでしょうかね。
挿入までするかどうかは、整体師次第みたいですけど。

余談ですが最近、運動部で故障した男子高校生がリハビリでうちに来て、
もちろん通常施術を施したんだけど、
途中でその子の下半身が元気になったことがありました。
僕にそっちの趣味はないし、見たところ高校生もそうだったようで、
単に刺激が伝わって反応しただけみたい。若いって凄いですね。

冗談で「抜いてやろっか?」って聞いたら、驚いて断られましたけどね(笑)。
そっち方面に強い整体師なら、男性向けサービスを始めても面白いかも。
僕にはちょっと無理ですけど。

何とかジュニア?

先日、芸能事務所で働いてる昔の友達(A)に会ったんだが、
アイドルってのは男女を問わず、世話が大変らしい。

何せ美少年・美少女の集団だから、色んな所からお誘いがあるわけだが、
事務所にしてみりゃ大事な商品だ。
寄って来る虫を追い払うのも、マネージャーの大切な仕事だとか。

Aがいたのは男性アイドルを専門に扱う事務所で、
俺そっち方面にとんと疎いんだが、それなりに大手らしい。
タレント以外にも、練習生みたいなデビュー前の男の子が大勢いて、
Aはそういう「アイドルの卵」のマネージメントというか世話をしてた。

練習生といっても、親に連れられてオーディションに来た小学生から、
高校卒業後に自分で履歴書を送ってきた奴まで様々。
日ごろは歌やダンス、見所のある奴は楽器のレッスンを受けながら、
先輩のステージのバックで踊ったり、ドラマや舞台の端役をこなしたりして、
じっとデビューの日を夢見てるわけだ。

とはいえ10代の元気盛り。
いくらマネージャーが「変なことするとデビューできねえぞ」と脅しても、
色々と素行不良の奴も出てくる。
事務所上層部の指導もあるんで、飲酒や喫煙には目を光らせなきゃならんし、
万引きとか喧嘩とかで警察沙汰になったら、もうデビューはアウトだ。
いくらでも代役がいる有象無象の連中とはいえ、
仕事を組み替えたり保護者に連絡したりと大変らしい。

それ以上に面倒なのが女関係。
練習生はヤリたい盛りの中高生が中心だし、
デビュー前といってもアイドルの卵だから美形ぞろい。
マネージャーがきつく言っても、誘ってくる女がいると乗っちまう。

ファンや他事務所のアイドルに手を出したら、これまたアウトだ。
デビュー後の奴ならともかく練習生の分際で悪さした奴は、
いくら将来有望でも泣く泣く解雇しなきゃならんそうな。

かといって女関係を完全に封じ込めるわけにもいかない。
結果、事務所の目の届く範囲で遊ばせる…つまり安全な女をあてがうわけだが、
Aの奴、それでフライングして痛い目に遭った。
つまり、事務所上層部に内緒でそういう会合をアレンジして一儲けしてたんだと。
ついでに「特別サービス」も提供したそうだ。

本当かどうかなんて知らねえよ。
その集会に連れて行かれたって元練習生にも会ったけどな。
というわけで、以下は「言い切り調」に改めるが、
基本はAからの伝聞なのでそのつもりで。

          :            :

Aのいた事務所、コンサートとか大掛かりなイベントとは別に
小規模な「ファンの集い」を開いて、デビュー前の練習生も駆り出してた。
歌と踊りを披露して、ファンとアイドルが一緒にゲームして、
最後に並んだファンと順番に握手して…とまあ内容はありきたりだ。
練習生は給料制で、どれだけ使っても人件費は同じ。
それでファン1人当たり何千円かの参加費を取るんだから、あこぎな商売だ。

そこでA、事務所に無断で「集い」を開いて、参加費を懐へ入れようと計画した。
まず、ファンクラブの古参会員を何人か拾い出し、ひいきの練習生をリストアップ。
練習生なんて誰も知らねえだろうと思うんだが、
何でもファンは練習生の段階で早々とチェックして、
デビュー前からファンレターだのプレゼントだのを送ってくる。

アイドルヲタクは男も女も凄いな。

リストアップした練習生から、マネージャーの言いつけをよく聞く奴を選別。
ちなみに練習生にも生意気に女の好みがあって、
熟女趣味の子に絞って5人ばかり選んだ。
ちなみに練習生の一部は事務所社長宅で合宿生活を送ってるが、
上にバレるとマズいんで、集いには自宅住まいの子だけを呼んだ。

改めてファンの中から信頼できそうな女5人を選んで正式に招待。
身持ちがしっかりした奴に限定したら、結果的に全員既婚者になった。
参加費はファン1人6万円。かなりあこぎな価格設定だと思うが、
それで需要と供給が釣り合うんだから仕方ない。

集めた練習生は小6から中2というから12?13歳か。
平日の昼間だったが、仕事でしょっちゅう学校を休ませてるから、
別に保護者からクレームは来なかった。

女の方は30代後半から40歳過ぎまでで、全員子持ちの主婦。
結構歴史がある事務所のせいか、ファン歴20年以上の奴ばかりで、
中には子供が高校生って猛者もいた。
我が子より幼い餓鬼に熱を上げる心理、俺には分からんけどな。

郊外のホテルのスイートルームを借り切って昼前にスタート。
ホテルのスタッフは、部屋に料理と飲み物を運び込んだらお役ご免だ。
練習生が未熟なダンスと歌を披露したら、熟女どもは大盛り上がり。
そのままファンと練習生を取り混ぜて食事タイムに入ったんだが、
合コンというより「ペット愛玩大会」の様相だった。

ファンの集いじゃ通常、アイドルと一緒に食事なんてあり得ないんで、
テンション上がりまくりの奥様たち。
隣に座った練習生に「はい、あ?んして」なんて食べさせるわ、
事前に「飲ませないでください」と注意しておいたのに
男の子のグラスにビールやワインを注ぎまくるわ、もうメチャメチャ。

もともと事務所的には「非合法」の会合だったし、
高い料金も取ってるんで、Aも少々の脱線には目を瞑った。

ところが食事会が進んでワインが何本か空くころになると、
さらに雰囲気がおかしくなってきた。

ワインで真っ赤になった練習生の1人(小学生)が目をトロンとさせて、
横のファンに体をもたせ掛ける。ファンも大喜びで膝枕なんかさせてた。
隣じゃ別のファンが、練習生の体を服の上から触って
「結構たくましいのねぇ」と感心しきり。
確かに練習生たち、週2?3回は結構厳しいダンスレッスンがあるから、
同年代の男の子と比べると、おおむね引き締まった体をしてるんだが。

その向こうでは、2対2になったファンが練習生に
「彼女とかいるの?」「エッチの経験は?」なんて聞いてる。
どれもこれもアイドルにはご法度の質問だ。
ちなみに事務所の子は、たいてい中学卒業までに童貞を捨てる。
早い奴は早いが…まあ一般の男子中学生と大差ないか。
ただ、その日呼んだ5人は「俺の知る限り、全員童貞だったはず」とAは言う。

やり過ぎかな…という気もしたAだが、何も言わずにいた。
A本人もかなり酔ってたし。

練習生たちはといえば、酔いと恥ずかしさで赤い顔しながらも嬉しそう。
自分の親くらいの女と乳繰り合って喜ぶ餓鬼もいるんだな。
その辺は見立てどおりだが、Aが選別したファンもそれなりに
美形というか色気あるタイプをそろえたってのもある。

まあ俺に言わせりゃ、アイドルの追っかけしてる女なんて、
美形ってもタカが知れてる…とは思うけどな。

そのうち室内の空気がエスカレートしてきた。
膝枕の練習生は酔った勢いで女の胸に手を伸ばし、服の上からオッパイをサワサワ。
その女、かなりの巨乳で息子は中学生らしいが、喜んで触られてる。
別のファンは練習生(中1)の膝に乗ってる。
練習生は照れながらも、自分も手を伸ばして女の太股を撫でてた。

練習生の体を触ってた女2人組はといえば、今度は餓鬼の手を取り
「オバさんなんて、こんなフニャフニャよ?」なんて言いながら
服越しに体を触らせてる。男の子も心なしか息が荒い。

「マズいな?」と思いながらも、Aは部屋の隅で一人ワイングラスを空けてた。
自分が見てるんだし、そんな大それたことはしないだろう…って思いもあった。

ところが連中、Aの存在なんて忘れたように盛り上がり続ける。
なんだか若者のファッションを論じてるらしく、
男の子がズボンを腰履きするのが格好良いとか悪いとか…。
「女の子もキャミで歩いてるし、見せブラだってあるじゃん」
練習生たちも反論してる。

それだけならいいが、腰履きを擁護する練習生に
奥様たち「下着見えてもいいの?じゃあ見せてよ?」なんて言い始めた。
仕方なく(?)互いに顔を見合わせながら
ベルトを緩めてズボンをずらして見せる男の子たち。

「すご?い」女たちが集まった。膝枕で寝てた子も呼ばれてズボンを脱がされる。
一応、5人とも中は今風のトランクスだった。

「僕らが見せたんだから、オバさんたちのも見せてよ?」
今度は練習生が反撃する。
最初は「ダメよ?」「今日は見せブラじゃないもん」と
かわしてた奥様たちも、アイドル(卵だが)にせがまれると弱いらしい。
「じゃあ、ちょっとだけよ」
1人がブラウスのボタンを外し、ブラの肩紐をちらり。
別の奥様はサマーセーターの裾を巻くって、中のスリップ(?)を見せる。

「それじゃ分かんないよ?」「××さんは見せてくれないの??」
勢いづいた練習生からブーイングが上がると、女たちも調子に乗る。
「仕方ないわねぇ」「○○君たちも脱ぎなさいよ」
嬉々としながら次々にシャツを脱ぎ始めた。
この辺もファン心理…なのかどうかは知らんが。

そうこうするうち女5人は全員ブラとパンティー姿に。
どれもインナーで、それなりに高級そうだった。
練習生たちも半ば強引に上を脱がされ、全員トランクス1枚になった。

この辺でソファにもたれたAは朦朧としてきた。単なる飲み過ぎだ。
意識は比較的はっきりしてたが、
視界に入る乱痴気騒ぎをただ眺めてるって感じだった。

Aが動かないのをいいことに(?)練習生たちは悪乗りする。
「△△さん、オッパイ大きいですね?」「もう、エッチねぇ」
奥様たちもタガが外れたのか、
ブラ越しに胸をタッチされても嫌がる素振りを見せない。
それどころか、両腕を寄せて谷間を強調したり、
男の子の頭を引き寄せ顔を埋めさせたりする女も。

やがてリーダー格の練習生(中2)が、1人の女のブラホックを外した。
「いやんっ!」
女は可愛い子ぶった反応を示したが、ホックを留め直す気はないらしい。
それどころか別の奥様、
「ほら、こうやって外すのよ」なんて小学生の餓鬼に指南してる。
言われた通りにした練習生が布地を引っ張ると、
ブラがはらりと外れて大きめの乳房がご開帳になった。

他の練習生もそれをまね、あっという間に女5人は上半身裸に。
さすがに体は中年女だが、それほど体型が崩れた人はいない。
胸はCからFまでと大きめの人が多かった。

恐る恐る膨らみをタッチする少年5人。
「やだ?」とか言いながら胸を突き出して触らせるのが主婦の図太さか。
白い乳房を揉みながら、練習生が大胆にも指先で乳首に触れると
「やあぁ?ん」と奥様が反応する。

餓鬼どものトランクスの前は、揃いもそろって盛り上がってた。
中学生だし仕方ないが、熟練の奥様たちが見逃すはずもない。
1人が「あら?」なんて偶然を装ってトランクスの前をタッチ。
それを見た他の4人も、次々と練習生の下腹部に手をやり
「わあ、硬くなってる」と感激しきりだ。
勢いに乗って下着を脱がせようとする女もいる。

練習生はといえば、キャアキャア言って逃げながら逆に女の背後に回り
反撃とばかりパンティーを剥ぎ取ろうとする子が続出。
1人また1人と男の子のトランクスがずらされ、程なく全員下半身もご開帳したが、
その時点で奥様の半分はパンティーを下ろされ、黒々とした陰毛をさらしてた。

この時点でAは「もうどうでもいいや」って感じだった。
今さら止められる雰囲気でもないし、本人も興奮してたという。
とはいえ自分も加わる気力は起きなかった。

練習生たちのペニスだが、年相応ってのを決めるのが難しい年代とはいえ、
それなりに立派だったようだ。
大きさも太さもまちまちながら、まあ大人並みの子もいたし。
中学生の3人は一応、毛も生えそろってたが、
小学生を含む残り2人はチョボチョボかツルツル。
全員ビンビンに勃起してたから、皮の間から先っぽは顔を出してた。

「可愛い?」「結構立派よね?」
女たちが歓声を上げ、パンティーを我先にと自分から脱ぎ捨てた。
フルヌードの奥様たち。年を考えればスタイルを保ってる方か
…というのがAの感想。少なくとも二段腹、三段腹はいなかった。

全員マッパになると、もう歯止めは利かない。
練習生は熟れた女体に飛びつくと、垂れ気味の乳房を吸いたてた。
色素の沈着した乳首を餓鬼どもが吸ったり舐めたりするたび、
「ああぁ?」と歓喜の声が女の口から漏れた。
奥様も男の子の首筋に舌を這わせながら、真上を向いてるペニスを握る。
その隣じゃ大柄な女が小学生男子を抱き締め、濃厚な口付けを交わしてた。

向こう側では、ソファに腰掛けたリーダー格の練習生の足元に、
奥様がひざまずいて青筋立った肉棒を頬張っていた。
この子が一番成長が良くて、ペニスは並みの大人より立派だったそうな。
その隣じゃ別の奥様が椅子に座って両脚を大きく広げてる。
中1の練習生は教えられるまま、パックリ開いたアワビを指先でいじってる。
細い指が微妙に動くたび、女が「上手よ?」と満足げな表情を見せた。

ちなみにA、熟女趣味はないが奥様どもと同年代。
眼前で繰り広げられる痴態に興奮してはいたが、
しこたま飲んだワインのせいもあって、動く気力が起きないばかりか、
ペニスもぴくりとすらしなかったそうだ。
男と女でこんなにも性欲に差があるのか…と、聞いた俺は少し感慨深かった。

女たちのフェラや手こきに、推定童貞の練習生たちは次々と撃沈。
亀頭の先端から噴水のように白い液が噴き出し…と書くと大げさだが、
イメージとしてはそれくらいの勢いで射精した。
「あ、出た出た?」「うわっ、すごい量」
熟女どもは勝手な感想。中には口に含んだまま発射させたら、
量が多くて唇の端から半透明の液体を溢れ出させてる奥様もいた。

手に付いた大量の精液を自分の体に塗りたくる女に、
カーペットの床に餓鬼を押し倒して唇を貪る女、
向こうじゃ練習生の小学生を膝に乗せ、まだ元気なペニスをまさぐる女もいる。
この小学生の相手になった奥様が最年長の41歳。
エドはるみ似ながら、Fカップのグラマーだったそうだ。

1回出したくらいじゃ収まらないのが若いペニス。
熟女軍団が舌先でチロチロ舐めたり、ぷるんぷるんの乳房でパイズリされたりで、
練習生は5人ともすぐ回復した。これからが本番だ。
床や寝かせた少年にまたがって、女たちが次々と若いペニスを膣にねじ込む。
中には大股を広げてソファに横たわり、子供の勃起を迎え入れる奥様もいた。

こう書くと、5組が同時にフェラしたりハメたりしてるみたいだが、
一応、時間差というかカップルごとのペースはあった。
推定童貞の5人だったが、熟女のリードで無事ハメることができたようだ。
奥様たちは若いペニスを股間に咥え込み、腰を振りながら
「ああ?ん、いいわぁ?」とよがり声を上げる。

恐らく人生初のセックスなわけで、早いのは仕方ない。
興奮しまくりの練習生は早い子で1分、頑張った子でも5分で昇天した。
外出しする技量は持ち合わせてなくて、どの子も膣にザーメンを注ぎ込んでた。

練習生たちは、すぐ回復…というより衰える間もなく2回戦に突入した。
さすが若いってのもあるが、むしろ女たちが貪欲に挑んでいった感じだ。
パートナーを交換して、手コキにフェラにパイズリと刺激するもんだから、
熟女好きの男の子には堪らんよな。

床に横たわった練習生の下腹部に跨ってハメると、腰を上下に震動させる女。
窓縁を掴んで両脚を開き高く突き上げた奥様の巨尻を抱え、
肉棒を差し込んで激しく振り立てる少年。
「太いのぉ?」「ああ?ん、イッちゃう?」淫らな声が部屋に響く。
最年少の小学生も覚えが早くて、仰向けでM字開脚した
大柄女の太股にしがみつくように、正常位で腰を前後運動させてた。

ファンの女たちも、憧れ(?)のアイドルを手篭めにできて満足らしく、
何度も絶頂に達してたようだ。参加者もこんな展開を予測してなくて、
誰もスキンを持ち合わせてなかったから、最初はみんな中出しだった。
慣れてきたら口内に放出させたり、顔や胸にかけさせたり。
AVの悪影響を受けてるのは、若い男だけじゃないらしいな。

Aも浴びるように飲みながら半分意識の飛んだ状態で眺めてたし、
スィートの寝室へ移動して頑張るカップルもいたから、
連中が結局何回くらいシタかは分からない。
後で聞いたら、練習生はどいつも女全員とハメたというから、
5回はヤッたことになるが…。

ともあれ夕方になると、さすがに男女10人ともぐったりしてた。
この時点でAもようやく正気を取り戻し、帰り支度を手伝い始めた。

          :            :

伝聞はここまで。
当たり前だが、Aがここまで詳細に説明したわけじゃなく、俺が適当に脚色した。
そもそも元の話がどれだけ正確かも分からない。

ちなみに後日、集いに参加したという元練習生にも会った。
その男の子、今は事務所を辞めて、バイトしながら定時制に通っている。
さすがに結構な男前だった。

話は基本、Aから聞いたのと同じ。
練習生生活も色々と制約が多いらしくて、彼が言うところの「裏営業」は
心置きなく羽目を外せる数少ない機会…と言ってたな。

Aはその後も1ヶ月か2ヶ月に1回、この手の集いを開いてたと言う。
会場代や飲食費を払い、練習生に小遣いを渡しても、
1回当たり十数万円の利益が出たとか。

ファンは30代以上の主婦限定で、練習生も10人くらいで回した。
あまり範囲を広げなかったのは秘密を守るためだが、
最後には事務所にバレてクビになったそうだ。
それもファンからのタレコミじゃなく、別の不祥事(飲酒)で
事務所の聴取を受けた練習生の1人が口を滑らせたというから、情けない話だ。

参加してた練習生には、それなりに有望株もいたそうだが全員解雇。
奥様らには迷惑料を上乗せして参加費を返し、
その代わりにファンクラブから退会してもらったそうだ。

考えようによっちゃ、相手が小中学生と知りながらハメたんだから、
告訴されたら何かの条例違反に問われたかもしれないんだよな。
ひいきにしてた可愛い男の子と結果的にタダでたっぷり楽しんで、
ついでに少額とはいえ迷惑料ももらったわけで、
俺に言わせりゃ元は取れたんじゃないか…という気はする。
まあ、俺にすりゃ男性アイドルが誰とヤろうが関係ないんだが。

ちなみにA、事務所を辞めた後、つてを頼って別の芸能事務所で働いてる。

女性アイドルとハメさせてくれるファンクラブがあったら、
少々会費が高くても入るけど、知らねえか?
…とAに聞いたら「知らねえよ」とにべもなかった。

由美かおるを さらに美人にしたようお母さん

自分の体験を書こう。
某歯科大3年在学中だが。
高校の時以来の親友のお母さんがとても美人で、
正確な年齢は四十代後半と思われるが、腰のくびれからヒップの張り、美脚、
張り出したバスト、由美かおるを
さらに美人にしたような端正な顔立ち。
全てに申し分ない美熟女の母を持つ友人が羨ましくて仕方がなかった。
今年の夏休みの事、友人を誘って日本橋に買い物に行く予定なのに、
友人の家に誘いに寄っても、約束の時間に帰って来ない。
友人の母は申し訳なさそうに、
家の中で帰りを待ってやって下さいと言ってくれたので、
わくてかしながら応接室に入った。

よく冷えた、アイスコーヒーを持って部屋に入ってきた友人の母を見て、ジーンズの中の息子はモッキした。
そのお母さんが身につけたタンクトップに近いノースリーブのライトブルーのTシャツの二の腕はとても柔らかそうにしまっていて、
バストラインは余りにも美しく隆起している。
またタイトぎみのミディのスカートからはみ出した膝小僧や脚は、
子供を生んだ女性とは思えぬほどスラッとしなやかに伸びている。
両膝を上品に揃えてソファーの向かい側に座った時、
スカートの奥の三角地帯の鮮やかな白のパンティのわずかな部分が目に飛び込み焼き付いた。
自分が大学で歯科医を目指して勉強をしていることを色々と尋ねられ、ふと、俺は「虫歯がないか診ましょうか」というと「えっ、本当に良いの?診て下さる?」といったので、まだ駆け出しですが、良かったら」と俺は言った。

おばさん、ちょっと手を洗わせてもらって良いですか、と俺は尋ね洗面所を借りた。
洗面所の隣は脱衣場で、洗濯機の横に籐製の脱衣カゴがあった。
何気に中を覗くと、ピンクのブラとパンティ。
俺はすかさずパンティを失敬しジーンズのポケットにねじ込んだ。
応接室に帰り、友人の母の隣に腰掛け、アーンしてと美しい唇を開けさせた。
歯石も歯垢も全く無い。
C1レベルの虫歯も全く無かったが、俺は時間をこってりかけて、その美しい舌をからませる妄想を膨らませながら、
友人の母の唇を指でなぞりつつ、診察をした。
おばさん、ちょっとだけ歯石がありますが、今度器具をもって来てこそぎおとしてあげますよ、というと、わあ嬉しい、お願いできるの?
と友人の母は喜び、2日後にまた来る約束をした。

2日後、友人には内緒で、友人の家に行き、美しい友人の母の歯科治療を始めた。
本当は歯石なんか全くついていなかったが、友人の母をソファーによこたえ、俺の太ももを枕に歯科治療の真似をした。
「健太くん、私に内緒にしてることあるでしょ?」
唐突に尋ねられたが、何のことかすぐにはわからなかった。
「あなたこの前来て下さった時、何か、私の物を」そう言われはじめて、
あの日、友人のお母さんのパンティを盗み出し持って帰ったことを指摘されたことに気付いて、
俺は一瞬ガビーンとフリーズした。
「どうしてあんなことなさったの?」
「・・・」
「恥ずかしいわ」

「おばさんのこと、とっても素敵だから」俺はそれだけ言った時、ジーンズの中の息子が瞬間に極大化するのに気付いた。
俺ね言い放った一言を聞き、当惑ぎみの顔で俺を見つめる友人の母。

俺はついにそのまま友人の母親の唇に自分の唇を押し付けた。

「うぷっ」
ぬめっとした唇の感触に続けて、
俺は無理やり友人の母親の口の中に舌を差し込んだ。
かぶりをふりながらも逃れようとするが、
俺は左手で後頭部を固定し右手は友人の母親の右肩をロックしていた。
身悶えていた友人の母親は抵抗をやめ、
俺の舌のうごきに合わせて舌をからめてきた。
鼻にかかった甘くせつない吐息が、真夏の昼下がりの応接室の中一杯に広がった。
こんな大きい声で喘いで、外に聞こえないか心配だったが、
えもしれぬ良い香りのする友人の母親とのディープキスを
俺は心ゆくまで堪能し、
やがて俺の右手は友人の母親の美しいバストを愛撫し始めた。

バストに手をかけると友人の母親は一瞬きつく抵抗した。
しかし強引に俺は少し広がった胸元から右手を差し込み、
わずかに汗ばんだ胸をおおうブラの中に指を差し入れた。
ぼろんとした乳首を指先で捉えて愛撫すると、急速にしこりを含んだように固く勃起した。

ますます喘ぎ声は激しくなる。

俺はじっくりと友人の母親の形の良い乳房を揉みしだいた。

激しく息を切らせた友人の母は俺に、
「どうして、こんなこわいことなさるの」
「おばさんが好きだったから」
「いけないことなのよ」
「ごめんなさい」
俺は言うやいなや素早く友人の母親のスカートをめくり、
パンティをずらしにかかった。
パンストをはいていない生脚はすべすべし、太ももはムッチリと肉付いている。
あざやかなピンクのパンティを俺は一気に膝下までズリ下げた。
「だめっ、いやぁ」激しくもがくがかえってパンティを取り去るのには都合良かった。
スカートをめくると色白の下腹部に漆黒の茂みが上品な佇まいを見せていた。
俺は膝小僧に手をかけ無理やりに力づくで太ももを押し広げた。
友人の母親の生々しい肉の割れ目が目に飛び込んできた。

バイト先の先輩の虜に…。(続き)

 ←前回分です。

美樹さんの手コキにより洋服などにかかってしまったのを見て、「口でイカせてあげれば良かったね」と言われたので、「もう少し我慢しようと思ったんですけど、我慢できませんでした…」と返すと、「1週間我慢してたんだもんね」と笑顔で言われ、大人は余裕があるな…と思いつつ、今すぐもう一回でも…と思う気持ちもありました。

そして、「髪とかにも飛んじゃってるし、おフロ入ってきなよ。その間にご飯作っちゃうから」と言われ、フロ場に入って湯船に浸かっていると、自然とつい先程の美樹さんの舌使いや手コキを思い出し、1週間溜めてイッたのが手コキだったことに少しもったいなかったかななどと思いつつ、次は口で…はたまた美樹さんの身体で…とエロい想像をひたすらしてました…。

そんな時間を過ごしつつ、フロを上がって美樹さんの手料理を堪能した後、ローベッドに並んで座ってテレビを見てました。

すぐ隣にいる美樹さんからは相変わらず香水の甘い匂いを感じ、今にも見えてしまいそうなマイクロミニのスカートから見える白い太腿に何度も目がいっては「襲いたい…」と内心思ってました…。

そして、ちょうど見ていた番組が終わった頃、美樹さんは徐にそのまま後ろに寝っ転がったので、僕はここがチャンスとばかりに美樹さんに覆いかぶさってキスをし、Tシャツの下から手を入れて身体を弄りました…。

驚くかと思いましたが美樹さんは全く動じず、むしろ両手を回して抱き込んで「もっとチューして」と言い、僕は言われるがままに何度もキスをしながら脚を触ったり、ブラジャーの上から胸を揉んだりしてました。

興奮が高まってきた頃、美樹さんの手が僕の股間に触れ…そのままジーパンの上から上下にゆっくり擦られ…僕のものはあっという間に勃った状態になりました。

勃った状態でしばらく擦られ続け、美樹さんを攻めつつも「口でして欲しい…」と思っていると、美樹さんは僕の手を掴んで自分のミニスカの中に誘導し、「(パンツの)上からじゃなくて直接して…」とエロい声で囁いてきました…。

そんなエロい声を聞いたら否が応でも気分は高まり、美樹さんのパンツの中に手を入れようとすると、美樹さんは自らミニスカを脱ぎだし僕が手で攻めやすいようにしました。

この行動を見て「早く弄られたいんだな…」と察知した僕は、スカートを脱いだ後すぐにパンツの中に手を入れると、美樹さんはすでにトロトロの状態になっていました…。

「やばい…今すぐ挿れたい…」と思いつつも、美樹さんを軽く手で攻めると、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼しながら、「2本(指)でして…」などとエロいリクエストをされ、僕は「さすが元人妻…完全にエロいな…」と興奮しながら攻めました。

すると、5分も経たない位で「アッ…気持ちいぃ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出しながら果ててしまいました。

そして、美樹さんはイってしまうや今度は僕の股間を触って「ヨシ君も脱いじゃいなよ」と言い、僕は逸る気持ちを抑えながら全部脱ぐと、美樹さんは「まだ何もしてないのに凄いね?」と言いながら、美樹さんのエロい喘ぎ声ですでに勃っていた僕のものを手で扱き始めました…。

美樹さんは僕の顔をじっと見て、「気持ちいぃ?」「さっきみたいに突然イッちゃダメだよ」などと楽しそうに言いながら扱き続け、徐々に興奮してきた僕は美樹さんのTシャツを一気に脱がすと、黒のブラジャーとDカップの谷間が現れました。

谷間というのはやはり魅力的なもので…、肌が露になると美樹さんの顔を見るというよりは谷間を見ながら扱かれている…というような状態でした。

その状態で数分扱かれ続けた頃、美樹さんは「エッチしたくなってきちゃった…」と言い、「僕もです」と返すと、徐に僕の股の間に顔を埋めてそのまま一気に口に咥えました…。

咥えられた瞬間、唾液のトロみと、口のあったかさに凄い快感を覚え、エッチをしてる感覚に近いものを感じました…。というのも、この時のフェラは今までにされたゆっくりとした焦らすフェラではなく、まさにエッチをする為に完全に勃たせるだけの上下に激しく動かされるフェラでした…。

ちょっと咥えられただけであっという間に僕のものはギンギンの状態になり、「美樹さん…やばいです…」などと言っていると、口を離して「イッちゃダメだからね…」というや、再び口に咥えて上下に動かし…と絶妙な口使いで確実にやられていきました。

さっき一度イッているとはいえ、(1週間溜めてたせいか)数分咥えられただけで徐々にイキそうな高揚感を感じ、「美樹さん…このままイッちゃいそうです…」と言うと
、美樹さんは再び口を離し「ダメだよ?、じゃーもうエッチしちゃお」と笑顔で言ってきました。

僕が「今挿れたらすぐイッちゃうかもしれないです…(だから口でイカせて下さい…の意)」と言うと、「我慢してね!」とだけ言って、僕の上に跨り、そのまま生の状態で挿れてしまいました…。

美樹さんの唾液でベチョベチョになってたせいか、最初からヌルヌルでもの凄い気持ちよさを感じ、「コレはすぐにイっちゃうな…」と直感しました…。

そんなことを知らない美樹さんは黒ブラジャーだけを付けた状態で、「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…アッ…アッ…」などと自分の世界に浸りながら、僕に跨って腰を振り続け
、僕はというとその腰使いに物凄い気持ち良さを感じつつもイかないように我慢し続ける…というような状態でした…。

とはいえそう耐えられる訳もなく…限界を迎えそうになった頃、「美樹さん…イッちゃいそうなんでちょっと止まって下さい…」と言いながら、上体を起こして美樹さんの身体を抱きしめて動きを何とか止めました。

すると「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言われ、「フェラの時点ですでにイキそうでしたからね…」と返すと、「じゃーイッちゃっていいよ」と言うや、僕に抱きしめられたまま、再び軽く腰を動かし始めました…。

抱きしめて多少制御できてるとはいえ、美樹さんの身体は抱き心地が良く、ブラジャーを外して強く抱きしめていると、徐々にイク前の高揚感が襲ってきました…。

「生でイク訳にはいかない…」と思いつつ、「このまま生の気持ち良さでイッちゃいたい…」という葛藤をしながら抱きしめているうちに、美樹さんの小刻みな腰使いに完全にハマってしまい、どんどんイク高揚感が高まっていきました…。

そして…、気付けば「アッ…イク…」とだけ声を出して、美樹さんの中でイッてしまいました…。

イッてしまった後も美樹さんは小刻みに腰を振り続け、最後の一滴まで搾り出される感じでした…。

そして僕が「生でイッちゃいましたね…」と言うと、「数週間前からピル飲み始めてるから大丈夫だよ」と言い、「1週間はやっぱ長いんだね?、後でもう一回しようね」と笑顔で返されました。

この日は、それからフロ場で手とフェラでイカされ…上がった後エッチで2回…と1週間溜めた分全てを発散するかのように美樹さんのエロい身体を抱き続けました…。

その後も、完全に美樹さんの口使い・身体の虜になってしまった僕は、1週間溜めては週末に美樹さんの家にいって抱き続ける…という状態が続いています…。

京大出たちょっと生意気な女


22でつ
ええ、詳しく言うと
うちの会社に京大出たちょっと生意気な女がいて
今26歳だったかな。でも、すでに人妻で。
ちょっとスレンダーでよくみりゃ可愛い女だったし
いちどヤリたいほうだいやって、ヒーヒー言わせてやりたいと思ったわけ。

22でつ 続きでつ。
ある日、飲み会の帰りに、彼女が泥酔したところを
家まで送るといいながらホテルに連れ込んでやった。
服を脱がせると、細いながら乳はいい形でプリンのようで
ヘアも薄めでもう、初っ端からムスコはビンビン。
とりあえずマンコなめはじめたら、寝てたはずの女の息が荒くなってきた。

22でつ
旦那にでもされてるとおもってだんだろうな。
ものすごい濡れようで、いつもスマして、セックスなんてしらん
みたいな顔していた清楚な女が(でも生意気)、はあはあ全開
クリや乳首を舐めたりさわると体を海老そらして感じまくる。
そんなにほしけりゃ入れてやるよと
チンポをまんこ穴にあてがったあたりでヤツめ気がついた

ナニしてんの、Bさん。やめて、
というか言わないか、びしょびしょに濡れたまんこに
ぐいぐいチンポをいれピストンしてやった。
薄いヘアが濡れてよけい薄く見えて、割れ目も正面からくっきり
少女みたいな童顔だからよけいに萌えてきて
こちらも絶好調

あ、ダメ、そんなことしてタダですむと思うの…
と抗議の声を張り上げようとするんだが
なにせ、体に火がついてるもんだから、快感に勝てないんだろうな。
ヤダ、ヤダ、おねがいだから止めてよ。といいながら泣き始めた。
といいながら、しっかり腰を動かしてる。
「でも、ちゃんと感じてるじゃん」


「違う、感じてなんかない…」
といい張るから、さらにクリに手を伸ばしながらピストンすると
「あ、ダメ、ダメ、ダメ、そんな、あああああ」
漏れが
「そんな、なんだよ」と聞くと
「ああ、いい、気持いいよう」と本音を出した。
その後、
「T君、ごめんね、ごめんね、T君…」
と旦那の名前を出して、快感に身をまかせている自分を責めるようになった

「あはは、なんだ旦那より漏れのほうがいいんじゃん」
「違う、違う」
とまだ、気持を抵抗させているんだが
「き、気持いいよう、ちくしょー」とふだんの彼女らしからぬ汚い言葉を吐いた。
「それじゃ、まず一発目、中に出させてもらうからな」
「いやだ、いやだ、お願い中だけはやめて」
「こっちこそ、いやだ。たっぷり出してやるよ、ほれ、スパートだ」
さらにグイグイ子宮を壊すような勢いでピストンする漏れ。

「いやああ、いい、いいいよう、いい、まんこ…」
と言いかけて、一瞬だけ我に返ったのか、キっと怖い顔になる彼女。
「ああ、か、感じるもんか、感じるもんか」
と、ものすごい勢いで彼女、腰を動かしながら体の反応とは真逆なことを
口走る。その言葉を聞いた漏れは興奮が絶頂に達して
「ドピュ、ドピュ、ドクドクドク」
「きゃあああああああああ」

どうやら絶頂に達したのか、太ももを痙攣させ放心状態になる彼女。
「さあ、これからゆっくり第2ラウンドを楽しもうぜ」と
ベッドの上に大の字になっている彼女に声をかけると。
涙を目にいっぱいためながら、再び旦那の名前を口にした
「ごめんねT君、ごめんね」

その日、彼女を漏れの女になった。

以上でつ

パート

1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。
途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。
もともとパートの部下として私が採用をした。第一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。
東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。
話し方も東ちずるに似ている。
当時29歳で二人の子供がいた。
一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。
ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。その時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女”としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。

身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。胸も大きくない。むしろ小さめだ。しかし、お尻は見事だった。形がとても綺麗でしっかりと張りがあった。それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。
頭の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。
それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。
しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。
6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。
かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。彼女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。
新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。ある日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。
私も彼女も仕事中ということも、彼女が家に戻った後に彼女の自宅に電話をすると約束をした。
もしかするとこれからはじまるかもしれない美樹子との新たな人間関係に胸の高鳴りを覚えつつも、頭の中では久しぶりに彼女の体から発するなんともいえない卑猥な女の臭いを思い出していた。
電話では私の後任の上司との人間関係で悩んでいるとのことだった。
私は思い切って今度飲みに行く事を誘ってみた。彼女は嬉しいと素直に表現をする二言返事だった。
その夜は、飲みにいった後にホテルに行く予感をなんとなく感じつつ、寝ていた嫁さんの横で彼女を思い出してオナニーをした。

当日は7時に彼女の街の繁華街で待ち合わせをして、カウンターでゆっくり食事を取れる洒落た雰囲気の居酒屋で積もるを話したり相談を受けた。彼女に帰らければならない時間を尋ねると特にないとの事。
たまに女友達とこうして飲みに出るらしく、その日もいつもの友達と飲みに行くと嘘を言って家を出てきたらしかった。
だんだん酔いが回ってすこし甘えた声てゆっくりと話す彼女に、飲んでいる最中にすでに下半身は痛いくらいに勃起をしていた。
話は単に仕事だけに留まらず、夜の夫婦生活にも及んだ。高校を卒業し20歳の時にできちゃった婚をしたらしい。当時は週に5回はあった旦那とのHも今では1ヶ月に1回らしかったが、なにより普通の主婦でときめきのない生活や、家庭では女ではなくママとして、妻として振舞わなければならないことに嫌気がさしていると言ってた。
結婚後初めて男性と二人きりで食事に来た事をドキドキしていると潤んだ目で見られた。
心の中ではホテルに車をいれて拒否されたらどうしようか?でも多分大丈夫だろう?やっぱりこのまま良き元上司として分かれたほうがいいのだろうか?と様々な思いが交錯していた。
そんな風に決断が出来ないまま時間は過ぎて行き、10時になった時に店を出た。
秋の夜風が火照ったからだと心には心地よかったが二人とも無言のままだった。
やがて、車に乗り込みエンジンを掛け彼女に思い切って聞いた。
「まだ時間って大丈夫なの?」
「はい。まだ大丈夫です。」
そう答え終わらないうちに彼女の顔を覗き込むように自分の顔を近づけ、キスをした。
その瞬間、彼女はうつむき唇をはずした。キスを外された私は、右手で彼女の下あごを上にあげて再度キスを試みた。今度はしっかりと唇と唇が合わさった。小さい彼女の唇はとても私を優しい気持ちにさせた。
なんどもキスをして次第に舌を絡ませるハードなキスに移っていくと、肩で息をしておりキスだけでも十分感じているのが分かった。
車を走り出させホテルに向かう間中、車のなかでは終始うつむいていた。
ホテルの駐車場に車を入れると助手席の彼女は「やっぱりだめです。お願いです。」と小さな声で抵抗を試みた。
それがお決まりの言葉で、本心はそうでないことをなんとなくわかった私は再度キスをした。
しっかりと舌を絡ませるキスで言葉に出せない本心の返答をしてきた。
部屋に入り、電気をすこし暗くして後ろから抱きしめ首筋や耳たぶに唇を這わす。
「はぁぁぁぁーーん」と切ない声ですぐに喘ぎ声をだす。キスだけでも感じていたようだったが、ほんとに感じやすいと思った。
両手で服の上から大きくない胸をそっと揉んで見る。
一瞬体に電気が走ったようにびくんと反応する。そして今度は「あーーーーっ」と大きな喘ぎ声を出した。
体をこちらに向けて全身を抱きしめてキスをしながら、スカートをめくりお尻を撫でまわす。
パンストとショーツの下から生のお尻を撫でると手に吸い付くような形と張りのよい、しっとりとした感触だった。ベッドに移り、ブラウスを取り白のブラジャーを外すと小ぶりな乳房に不似合いなほど大きく、そして真っ黒に完熟した乳首がすでに早く舐めて欲しいとばかりに勃起をしていた。
乳房を手のひらで揉みながら乳首を口に含む。
「あーーーーっ。だめぇぇぇ」一段と大きな声になった。
両方の乳首を交互に執拗に愛撫を繰り返し、徐々に手の愛撫を下に移していく。
スカートとストッキング、ショーツを一気に脱がし、裏向けにひっくり返し見事にバランスよく隆起したお尻に舌をはわせ、手で背中の愛撫をおこなった。
すでに息は絶え絶えになっているぐらい、感じていた。
私は妄想の中にあった願望が現実となった喜びで体のすみずみまで手と舌で愛撫をして体を重ねたい思った。隆起したお尻を舐めたあとには上に上がり、両手で体とベッドに挟まれたグミのような乳首を弄りながら舌と唇で背中やうなじ、耳たぶを時間を掛けてキスを行なった。
上半身を十分に愛撫したあとは彼女を上に向かせ、ふともも、ふくらはぎに丁寧に舌を這わせ、昔ビデオで足の指を舐められて感じている女優を思い出し、足の指1本1本を唇に含んだ。
その時に彼女の体は弓矢のようにエビぞリ「あーーーーーーーーーーっっっ。感じるぅぅぅぅぅぅ」と絶叫した。
足の指がこれほど感じる女性はその後の女性経験でもない事だった。

核心部分への愛撫をはじめる頃には彼女はだらしなく、太ももが半開きになっていた。徐々に舌をふくらはぎから太ももの内側に移し、私は思いっきり彼女のふとももをつかみ開かせた。
「あーーーーーっ、いやぁん」そう小さく言いながら手でその部分を隠した。
ふとももの付け根あたりに舌を這わせながら手をどける。
陰毛がとても薄く地域も上の部分が中心の為、彼女のあそこははっきりと良く分かった。
すでに蜜でしっかり濡れそぼっており、今にも溢れださんばかりの状態だった。
クリトリスは大きめに勃起しており一目でクリトリスだと認識できるほどだったが、陰唇のビラビラは小さく綺麗な色で縦も小さめで人妻のあそこは真っ黒だと思っていた私はびっくりした。
陰毛を両手で上にかきあげクリトリスに一瞬だけ尖らせた舌で下から弾くように舐める。
「あーーーーーーーっ、いーーーーーーーっ」
また彼女の体がえびぞった。
さらに舌で舐めはじめると「いーーーーーっ、いくーーーーーーっ」とすぐに気をやった。
そのあとは陰唇を指でひらくと綺麗な綺麗なピンクの中から蜜が溢れてくるのが分かった。

体を上に動かし、下半身と下半身をあわせるようにして「欲しい?」と聞くと「ほっ欲しいぃ」
そう言いながら手を下に移動させすでにカチンカチンになっている分身を握り締め、自ら腰をせり上げて今すぐにでも欲しい事をアピールしてきた。

美樹子のあそこはたっぷりと濡れていたので分身をあてがっただけで『ぬるっ』と入った。
「あーーーーっ、いい。すごいぃぃ」と大きな声で喘ぐ。
快活な彼女の知られない女の部分が見え、なんだか征服したような私だったが、私のお尻を両手で掴み、自ら腰を振ってくる彼女の積極さにはいささかの驚きもあった。
さらに締まりの良さは今までの女性経験の中では2番目に良いものだった。
きつ過ぎず、適度にこちらを締めてくる。

「いい?気持ちいい?」そう聞くと
「いいっ、すごくいいの。いいの。」
「そんなにいいのか?」
「いいの、おまん○いいのぉ。おまん○感じるのぉ」と聞いてもいないのに自ら淫語を叫んだ。
それを聞いて驚きと共に私の分身にさらに硬くなりピストンは一層激しくなった。
「そんなHな言葉いうなんて、いやらしいんだね。もう一回いってごらん。」
「いい。おまん○いいぃ。おまん○感じるぅ」
何度もその四文字を叫ばせた。
そして、淫語を自ら言う事で彼女の下半身はさらにキュッとしまった。
その時にさらに征服した喜びを体で感じたのだった。

いくのかの体位を行なって数回逝ったあとに私も逝きそうになってきた。
「僕も、もういくよ」
「きてぇ、私の中に来てぇ」
「中がいいのか?」
「そう、中に頂戴、いっぱい頂戴、中に、おまん○に欲しいのぉ」
そして1回目の頂点を彼女の中で迎えた。

ふたりでシャワーを浴びてベッドに横たわり、色んな話を聞いた。
彼女は彼女の仕事の姿や可愛らしい笑顔からは想像も出来ないくらいの奔放なセックスライフを語り始めた。
初体験は中学2年の時となりにすむ大学生だったこと。旦那との1ヶ月に1回のセックスは質も量も全く満足の出来るものでない事。バイブで毎日オナニーをすること。以前は暇があればテレクラに電話をかけ気が会えばセックスをし、これまでにテレクラで30人ぐらいの男と寝たこと。その合間に中学時代の彼氏ともW不倫をしてその人とのセックスが合う事などだった。
その日にうぶな人妻を演じた彼女に見事に騙されたことに気付いたわたしは心の中で苦笑いをした。
しかし、逆に遊びなれている人妻を手に入れた事は、これからはじまる彼女との関係が重苦しいものではなく、お互いに自らの生活をわきまえ尊重しながら楽しめる事に気付き私の心を軽やかにしてくれた。

そして私の分身がすごく大きくて硬くてびっくりしたらしい。昔から誰からも「大きいね」と言われていたのでさして驚かなかったが、そう言いながら早速私を握り始め、あっという間にフェラをはじめた。
それまでも何回も風俗に通った経験はあったが、彼女ぐらいフェラがうまい女性は初めてだった。むろん風俗の子よりもはるかに上手かった。
ねっとりと深く全体を奥までほおばったり、裏や袋にも丹念に舌を這わせ、亀頭の部分を舌先でちょろちょろと舐めたり。それは彼女の男性経験の豊富を物語るなによりもの証のようだった。
やがて「あーーーん、もう我慢出来ない」そう言うと私に跨り、腰を振りはじめた。
その日は珍しく3回も射精した。

バイト先の先輩と。(抜け部分です)


イッた後しばらく余韻に浸っていると「私もして欲しいな?」とエロ甘い声で迫られ、僕は美樹さんの上体だけ起こして、後ろに回って抱きかかえるような体勢になり、首筋を攻めながら、脇の下から両手を入れて白シャツの上から胸を揉みました。

僕が首筋を舐めている最中、美樹さんは「アッ…そこダメ、首弱いんだよ?」と言いながらも徐々に「アッ…アッ…」とエロい吐息だけを発するようになり、その声に導かれるように僕は白シャツのボタンを外して脱がせました。

そして、今度は薄ブルーのブラジャーの上から胸を揉み、僕としてはしばらく焦らそうと思ったのですが、予想以上に興奮が高まってる自分がいてすぐにフックを外してしまいました。

美樹さんの胸は元人妻といえども色白でキレイで、彼女のBカップの胸より揉み心地が数段良く、しばらくの間首筋を攻めながら揉んでいたのですが、美樹さんは揉んでる僕の手を掴んで自ら下半身の方へ誘導してきました。

美樹さんエロいな…と思う反面、攻め気が出てきた僕は、黒のミニスカをまくり上げて下着の上から上下に擦りました。

そして、美樹さんが感じてる声を聞きながらしばらく一点だけを攻めていると、うっすら下着がしみて来てるのがわかりました。そこで、下着の中に手を入れてみると、美樹さんの下半身はすでにトロトロの状態でした…。

入れた瞬間にもの凄いトロみを手に感じ、「ココに入れたら最高に気持ちいいだろうな…」とよからぬ妄想を抱いてる自分がいました…。

しばらくその状態で攻めていると美樹さんは自らミニスカを脱ごうとし始めたので、僕はそれを手伝いつつ、美樹さんをベッドに横たわらせて僕は隣に添い寝をする感じになり、今度は胸を攻めつつ、手で攻めました。

そして、徐々に下に下がっていって下着を脱がすと、そのまま僕は美樹さんの脚の間に顔を埋めました。

僕が舐め始めると、美樹さんは「アッ…ヨシ君…そこ気持ちいぃ…アッ…ヤバい…」と今までとは明らかに違う反応を見せ、腰も軽く動くようになり、時折太ももで挟まれたりするようになりました…。

しばらく黙々と攻め続けていると、美樹さんは「アッ…そこ…そこ気持ちいぃ…」と言いながら自分の気持ちいいポイントを教え、僕はその気持ちいいポイントだけを攻めるようにしました。

すると、徐々に美樹さんの腰が前後に動くようになり、僕もそれに合わせる様に美樹さんの腰の下に両手を回してお尻を掴んで前後に動かしながら舐めました。

すると、美樹さんはすぐに「アッ…それヤバい…イッちゃう…」と今までで一番エロい
声を出しながら感じ始め、僕もそのエロい声にやられそうになりながら攻めていると、数分経たないうちに「アッ…イッちゃう…もうイッちゃう…」と言いながら、イッてしまいました。

今までクンニでイク女性を知らなかった僕は、美樹さんの積極的かつ本能的なエロさにやられ、美樹さんがイク頃には自分のものも完全に勃った状態になってました…。

美樹さんがイッた後、僕はそのまま上に移動して四つんばいのような状態になると、「めっちゃ気持ち良かった…ヨシ君エロいね…」と言われ、「いやいや、美樹さんの方がエロかったですよ」と返すと、「久々だからね」と笑顔で言ってきました。

そして、再び「チューしよ?」と言いながら両手を僕の頭の後ろに回して引き込み、僕はそのまま美樹さんの身体に乗っかってディープキスをしました。

僕が乗っかるやいなや、すぐに完全に勃った僕のものに気付いた美樹さんは「凄い勃ってるよ?、どうしたの??」と楽しそうに言ってきました。

僕が「美樹さんがエロいからですよ…」と言うと、「何とかしてあげなきゃね」と言いながらゆっくり手でしごき始めました…。

しばらくキスをしながら四つんばいのような状態でしごかれていると、「横になって」と言われて隣に寝そべりました。

すると、美樹さんは起き上がって僕の下半身付近に移動し、そのままカリ部分だけを軽く口に咥え、唾液を出して口を離すと、それを全体に塗りたくって再び手でしごき始めました…。

唾液を塗られて一気に気持ち良さがアップし、僕はただただ美樹さんの絶妙な手コキに身を任せていました…。

しばらくしごかれた後、「私のもして…」と言いながら今度は美樹さんが僕の上に四つんばいになり、69の体勢になりました。

69もそれまでに経験したことがなかった僕は、必然的に興奮が高まって美樹さんのお尻を両手で掴んで引き寄せました。

やはり舐められると弱いのか、僕が攻めている間は美樹さんの手はほとんど動かない状態で、ただ「アッ…気持ちいぃ…アッ…」とエロい声を出してました。

しばらく攻めていると、「ちょっと待って…またイッちゃう…」と言ってきたので、「イッちゃっていんじゃないですか?」と返すと、「もう知らない…」と言いながら本能に任せたように、お尻を僕に擦り付けながら動いてきました…。

この人ほんとエロいんだな…と思いつつも、それに応えるべく僕も攻め続けると、美樹さんは2たびイッてしまいました。

そしてイってしばらくすると、今度は僕のものをねっとり舐め始め、僕は再び快楽の世界へ誘われていきました…。

美樹さんは先程と同じようにカリ部分を徹底的に舐めては咥え…舐めては咥え…と絶妙としか言い様がないテクニックで攻めたて、確実にイク方向にもってかれてました…。

このまままたフェラでイッても気持ちいいだろう…とは思いながらも、目の前にある美樹さんのエロいお尻を見ていると嫌でもその先を思い描いてしまい、僕は美樹さんのフェラを邪魔しないように今度は手で攻め始めました。

すると、すぐに美樹さんは感じ始め、数分後にはトロトロの状態に…。

今すぐにこの中に入れたい…と思う反面、美樹さんの口使いをこのまま味わっていたいという気持ちもあり、もうしばらくはこのままでいようと思っていた頃、「エッチしちゃいたい…」と突如美樹さんは言い始め、「僕もしたいです…」と正直な所を伝えると、美樹さんはおもむろに振り返って「挿れちゃっていい?」と聞いてきました。

このままだと生で挿れてしまう…と思い、「ゴムつけましょう」と言うと、「今日は安全日だしイク前につけよ」と言いながら完全に勃っている僕のものを手に取り、そのまま騎乗位の状態で中に誘導されて成すがままの状態で挿れると、もの凄いトロみとあったかさが襲ってきました…。

美樹さんは挿れるや、自分の世界に入ったかのように目をつぶって腰を動かし始め、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼していました…。

一方僕は、美樹さんに腰を動かされるたびにグチュグチュ擦られ、これまたエッチで今まで感じたことのない気持ち良さを感じ、挿れてまもなくイカないように耐えるような状況になりました…。

徐々に限界が近づいてきた頃、「このままだとイッちゃいそうなんで、僕が上になりますよ」と申し出ると、「イッちゃいそうなの?じゃーゴムしよっか」と笑顔で言いながらゆっくり抜きました。

そして、ベッドサイドにあった小物入れを開けると、そこにはゴムが数個入っており、
その1つを取ると慣れた手つきでまだ完全に勃ってる僕のものにつけました。

ゴムを自らつけてくるなんて相当経験豊富なんだろうな…と思いながら、美樹さんに覆いかぶさって挿れると、美樹さんは「アッ…気持ちいぃ…」と言いながら僕に抱きついてきました。

上から見る美樹さんは、髪を振り乱しながらエロい顔をしていて、声もAV並みにエロく、間違いなく隣の部屋には聞こえてる大きさでした…。

僕は、彼女にはない圧倒的にエロい大人の身体と声に完全にやられ、ひたすら腰をふっていると、数分も経たないうちにイキそうになってしまい、「美樹さん…もうイッちゃいます…」と言うのとほぼ同時に美樹さんの中でイッてしまいました…。

美樹さんは急にイカれてしまったことに驚いた感じで、「イッちゃったの?」と聞いてきたので、「すいません…気持ち良すぎて…」と返すと、「しょうがないな?、後でまたしようね」と笑顔で返されました。

その後、美樹さんのテクニックと身体にハマってしまった僕は、朝方近くまでお互い舐めあったり、エッチしたりしていました。

今週末も美樹さんに誘われいて、家に行くことになりそうです。
美樹さんに惹かれてしまってる今、週末前に彼女とは別れようと思います。

コメント下さった方、ありがとうございます。

生協の配達

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part10
キーワード:jzgkwghS0

長文よろしいでしょうか?

では・・・

生協の個配やってた時の話です

生協の個配とは主に組合員の家庭に食料品などを配達する仕事です
基本ルートで同じ家には一週間に一回だいたい同じ時間に行きます
一日40?50件くらい回るので約200人の奥様方と出会えます
とは言っても留守宅も結構あるし、50代?60代の残念な奥さんも多いです

その中に俺のお気に入りの奥さんがいました
当時22才子供一人でAV女優ですが白石ひよりって子に似てます(特に体型はそっくり)
いつもニコニコしてて人懐っこい感じで正直俺は真剣に好きになってた
奥さんとは一週間に一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました

ある夏の日その奥さんのマンションのエレベーターが故障してて
台車が使えず階段で重い荷物を運んだことがあった
子供がまだ小さく、買い物に行けないらしくいつも大量の注文をしてたので
そのときはホントに死にそうになった

その事を奥さんに話したらすごく申し訳なさそうにしてたので
俺「今日は疲れたけど○○さんにキスでもして貰えたら回復するんだけどな?」
とすごく冗談ぽく軽い感じ言ってみた(心臓はバクバクw)
奥さんは一瞬「え!?」って感じの表情をしたけどすぐニヤっとして
奥「じゃあ今度またエレベーターが壊れた時はしてあげるよ♪」とうまくかわされた

しかし俺は諦めない。その翌週からエレベーター壊れてないけど使わない作戦を敢行した
真夏にマンションの4階まで階段を使うのは正直かなり辛かったが
奥さんにアピールする為に死ぬ気で頑張った滝のように汗が流れる

俺「今日も階段で来たから」
奥「え?エレベーターまた壊れてるの?」
すぐ近くにあるエレベーターを確認する奥さん。動いてるのを確認する
奥「はい、インチキだからだめ?♪」
俺「ほら、この汗見てよ?!ホントに階段のぼってきたから!」
奥「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど・・・ほんとに階段で来たの?」
俺「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」
奥「どうして?」
俺「・・・キスして欲しいから」
奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ??やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど奥さんとの会話で何かひっかる事があった
でもそれが何かはすぐにはわからなかったが
帰りの運転中に奥さんとの会話を思い出していてそれが何かわかった

奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ??やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった。一度思ったことを思い直したって事だよな
つまり奥さんは一度は俺とキスしてもいいって思ったんじゃないだろうか?
俺はそう考えてニヤニヤしながら一週間悶々と過ごした

一週間後、また階段を使って奥さんの家に向った
チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた

奥「・・・また階段で来たの?」
俺の汗を見て奥さんが言う
雰囲気的に俺のことを待ってたような感じがした
俺「うん」
奥「・・・」
すると奥さんは玄関から身を乗り出して廊下をキョロキョロと見渡した
奥「・・・誰もいないうちに中に入って」
そう言うと奥さんは俺の手首を掴み家の中に引っ張り込んだ
奥「・・・ドア閉めて」
俺は言われるがままドアを閉める

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって
ものすごく卑猥な雰囲気だし
もの凄く近くに奥さんからの熱気を肌に感じるわでドキドキしていた
あとセミの声がやたらとうるさかったのを憶えてる

奥「・・・届かないからちょっとかがんで」
俺は無駄に身長184cmある 164cmの奥さんにそう言われ
少しかがんだ瞬間に”チュッ”っとキスされた
奥「いつも重い物も運んでくれてるお礼だからね ありがとう」
その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて
俺は堪らなくなり抱きしめてキスしようとしたら
奥さんに顔をそむけてかわされた

奥「・・・私のこと好き?」
俺「俺は好きでもない人にキスなんかしない」
奥「・・・じゃあいいよ」

俺は改めてキスをした 最初はお互い遠慮がちなバードキスだったけど
そのうちハードなねっとりとしたキスになっていった
奥さんの腕はいつの間にか俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた
俺は興奮してきて手を奥さんのTシャツの裾から中に滑り込ませようとしたけど
そこで手を掴まれ阻止された

奥「はい!もうおしまい!」
俺「え?」
奥「次の配達あるでしょ?」
確かに、10分以上はキスしてたしそろそろ行かないとヤバい時間になってた
俺「じゃあ来週続きしよう?」
奥「・・・わかんない」

微妙な返答だったけど、翌週も同じような展開でキスした
奥さんは”俺にキスをさせてあげてる”っていうスタンスをとってるけど
本当は自分がキスして欲しいって思ってるのがミエミエでそれが可愛らしくて仕方なかった
でもキス以外のことをしようとするとつねったり抵抗されてできなかった

すみませんがちょっとリアルで急用ができたので落ちます
続きは今日の夜に

お待たせしました続きいきます
今更ですけど職場であったエチーな話しとはちょっとスレ違いな感じかも

キス以上さしてくれないのはたぶん旦那とか子供に
罪悪感を感じてるんじゃないかなぁとなんとなく思ってました

でも俺のほうは最初はキスだけで満足してたんだけど
初めてキスしてから一ヶ月くらい経ちいい加減我慢できなくなりつつあった
正直奥さんとキスしたあとはいつもトイレに駆け込んでました
無理やり押し倒すことは可能だけど
本当に好きになってたし、そんな事はしたくなかった

この頃の俺は毎日のように奥さんとどうやったら最後までいけるかばかり考えてました
自分の事ながら客観的に考えると男ってやつに嫌悪感すら感じるなぁ(´・ω・`) 

なかなか進展がなかったんだけど、ある日ケータイのメルアドとTEL番を交換しました
旦那と子供の名前の入ったメルアドで正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが
でもそれ以降もの凄いスピードで関係が進展することになりました

交換したその日のうちに仕事の合間にメールや電話をするようになり
いつもコンビニの駐車場にトラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました
内容は仕事のことや子供のことや色んなこと
お互いに相手のことを知りたくて知りたくてしょうがない感じでした

なんか誰もいなさそうなので
ageます(*゚∀゚*)ノシ

そのうち奥さんの旦那に対する愚痴が増えてきました
最初は「愚痴ばっか言ってごめんね」と気を使ってたけど
俺が「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になりましたw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された、問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、
男というよりはもう兄弟みたいになってる、子供を産んで以来セックスレス、
休みの日はスロットばっかり、私を家政婦だと思ってる、などなど

あと俺がケーキが好きだと言うと旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど
俺と旦那をやたらと比較する事も多かったです。細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってればよかったとも言われました

そして次に奥さんの家に配達に行く時、俺はなんとなく予感めいたものを感じていて
奥さんの家にちょっとでも長くいれるようにもの凄い速さで配達するようにしました
短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで奥さんの家に30分は滞在できそう

・・・そして、奥さんの家のチャイムを鳴らしました

奥「今日はなんか早いね」
俺「うん、急いで回ってきた」

いつものように廊下に誰もいないのを確認してドアを閉める

俺「○○に早く会いたかったから・・・急いで来た」
奥「・・・私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス
なんか一週間毎日メールや電話してたから
俺の中では普通に恋人みたいな感覚になってた

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた

俺「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った。なんかやらかしたかと思って・・・
でも奥さんは首を横に振った

奥「○○君はなんでそんなにやさしいの?ずるいよ・・・」

と言ってさらに泣き出す奥さん

泣かれてどうしたらいいのかわからず
とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました
俺も奥さんの横に一緒に座って
左手で肩を抱き右手は奥さんの手を握ってました
しばらく無言でしたが、ふと奥さんが顔を上げて言いました

奥「チュウして・・・」

俺は奥さんが愛いくて愛しくてしょうがなくなり夢中でキスしました
いつも舌は絡めてこない奥さんが自分から俺の口の中に
舌を入れてきて俺もそれに負けじと舌を絡ませました
玄関なのでいやらしい音が風呂場にいるみたいに響いてました
金属製のドアだから音がよく響くのかな、とかやけに冷静に分析

奥「結婚してるのにこんな事言うのすごく卑怯だと思うけど
  ○○君とはずっと一緒にいたいよ・・・」
俺「俺はずっと○○の味方だから・・・」

またさらにキスしてると、奥さんが唇を離し
ウルウルした目で俺の目をじっと見つめてきた

奥「・・・○○君寂しいんだったらいいよ」
俺「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので裏返った変な声を出してしまった
奥さんは俺を見てクスッと笑い、俺の耳元で囁いた

奥「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような感覚がありました

・・・ちなみに奥さんが言った「寂しいんだったらいいよ」ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ俺の股間が明らかに勃起していたのに
なんかすました顔して我慢してたのが可愛かったとのこと

そして俺の手が念願の奥さんのおっぱいに触れようと
ポロシャツの中に手を入れたんだけど、
母乳が出るから恥ずかしいと言われ断念(´・ω・`)
もちろんそれぐらいで諦めたことに後になって後悔しましたけどね 

仕方なく俺の手はターゲットを変更して下のほうに・・・
デニム地のスカートの下に黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした
パンツは白でかなり面積の狭いやつでした(あんまり知識なくて説明できない(汗)
あ、後ろは確かTバックでした

下着越しに奥さんのアソコに沿って撫で始める
その時”フッ”となにかの匂いがした

奥「んんっ・・・」

奥さんが小さく声を出す
何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺

奥「なんで匂い嗅ぐの??ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた(´・ω・`) 
でも手に付いた匂いはすでに分かっていた
下着には香水がつけられていた

俺「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけどちょっと意地悪く聞いてみた

奥「・・・だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん・・・」
俺「じゃあ、今日は最初から俺とHするつもりだったんだ?」
奥「・・・」

俺は別にSじゃないんだけどこの時は奥さんをいじめたくなっていた
しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ・・・
奥さんのアソコはびっくりするくらいに濡れていた

俺「なんでこんなに濡れてるの?」
奥「私、変なのかな?」
俺「変じゃないけど、いつからこんなに濡れてたの?」
奥「だって○○っといっぱいチュウしたから・・・
  嫌いにならないでね?」
俺「嫌いになる訳ないよ こんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした
そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた
もちろん奥さんは処女じゃないけど
最初に挿れるのが指ってのがその時は嫌だって思った

俺「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた

世間ではコンドーム無しのほうが気持ちがいいってよく言うけど
俺は普段は別に着けても着けなくてもあんまり気にしないタイプで
(もしかして他の人より感度がよくないのかも知れない)
この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのアソコが俺が今までに初めて見るくらいに濡れていたし
奥さんが愛しくてゴムを通してでなく直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw
「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」って言われました

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって普通に正常位でしようと思ったんだけど
ブラのホックとかで背中が痛いらしく、下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw
部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね・・・

奥さんにオシリを突き出させて
デニムのスカートを捲くってオシリ丸出し状態に(;´Д`)
正直もういつ死んでもいい!!って思えるすばらしい光景でした
人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで挿れて貰うのを待っている
そのシチュエーションだけで十分オカズになりますていうか、してます

・・・ちょっと今その光景を思い出して文章も興奮してます、すいません

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み、右手で自分自身を持ち
挿れるのを惜しむように先っぽをしばらく奥さんのあそこに擦り付けた
挿れてしまうと奥さんへの情熱が冷めてしまうかもという恐怖感みたいなのもあった
アソコ同士を擦り合わせ少し離すと奥さんの汁で糸を引いてすごくいやらしく感じた

そろそろ挿れないと変に思われると思ったのでゆっくり奥さんの中に挿入した
しばらくはゆっくりと中の感触を確かめるように出し入れしていたけど
奥さんがおそらく声を出すと外に洩れると思ってて
声を出すのを必死でこらえてるようだったので(手の甲で口を押さえてた)
奥さんに声を出さしてやろうと思ってピストンのペースを上げて
さらにわざとパンパンと音を立てるようにした
普段は超温厚な俺だけど何故かこの日だけは超ドSだった

そして挿入から5分くらいでイキそうになって
奥さんのオシリの割れ目に擦り付けるようにしてイキました
そして床には挿入時に滴ってたと思われる奥さんの汁の跡がポツポツと・・・
ちなみになかなかその跡が消えなくて奥さんはかなり焦ったみたいです

その後 奥さんとは一年間付き合ってましたが
奥さんが子供を妊娠して(旦那の子供って奥さんは言ってました)
自然消滅みたいな感じになりました
俺も生協はやめたのでこれで会うことも無くなりました

・・・と、思ってたんですが昨年奥さんから連絡があり、会ってしまいました
てことで実はまだ続いてたりします
でも二人目の子供がなんとなく子供の頃の俺に似てるような気がしてるんだけど
恐くて詳しくは聞いてません

以上です

抽出レス数:30

健康増進トレーニング

会社の30才健診で、少し体脂肪多めと言われ、運動を勧められた。
しばらくして健康管理センターから案内が来た。
週1回、1?2時間程度、定時後に軽い運動と食事の指導をするので参加しないかとのこと。
面白半分に申し込んでみた。

初回、仕事の都合で、10分ほど遅れていったら…これが幸運のはじまり。

健康管理センターの職員の女性の指導で、なにやら体操をしている。
2人1組で、柔軟やら軽いウェイトやら。
基本的には会社のオッさんどうしのペアだが、遅れて行った俺には相手がいない。

指導していた女性(社内では一応課長職)が俺の顔見知りで、声をかけてくれた。
「アラ、〇〇クン、一人なの?じゃあ、えーっと…□□ちゃん、ペアになってあげて。」
振り向いたのは、最近派遣されてきた看護婦さん。
真面目な人妻風で、30才ぐらい。
天海祐希似…といえば、ちょっと褒めすぎ。
美人というほどではないが、悪くない。
健診の時もけっこう注目されてたみたいだ。
実は俺も「ちょっとイイかな」とか思っていた。

お互い、照れながらも「…よろしくお願いします」と、体操を始めた。
ちなみに約1ヶ月あまり、ずっとこのペア。
べつにそう決まっていたわけではないのだが、変に意識して、かえってペア解消しにくかった。

当然、まわりからは羨望と嫉妬の視線が集中。
同期の××なんかは、わざと近くに寄って来て「コノヤロ!」と、俺の脇腹をグーで殴って行った。

細かい事は省略して、体操メニューの内で特においしかったのは…

・全般に、手をつないだり相手の体を支えたり、かなりの密着度。

・床に座った相手の背中を押す、柔軟。
一見なんでもないように見えるが、ブラの肩紐や背中のホックが妙に色っぽかった。
逆に俺の背中を押しながら、耳元で「だいじょうぶ?痛かったら言ってくださいね。」と、けっこう優しい。

・仰臥して起き上がる腹筋運動。仰臥した相手の脚に跨り、膝のあたりを両手でおさえる。
するのもされるのも、かなりおいしい。
ちなみに彼女は短パンだったし。
また、起き上がってきた彼女が、勢い余って、お互いの顔どうしニアミスってのもあった。

・おんぶして、2?3組が競走。
なんと言ってもこれが最高だった。
けっこう巨乳だったし。
走るたびに、背中にプニプニ…。
おまけに両手で彼女の太腿の付け根あたり(短パンだから直に触る事になる)を掴んで…
さすがにおんぶしてもらうのはムリだったが。

・相手に足を支えて貰って、倒立。
おんぶより、こちらが最高かも…。
彼女が倒立するとTシャツがめくれておヘソがみえた。
彼女もすぐに気付いて、2回目からは裾を短パンに入れてた。
真顔で「見えた?」とか聞かれて、よけいに萌えた…。
それに、彼女、腕の力が弱いから、思いっきり太腿を抱くように掴んで支えてあげないと、倒立にならない。
ほとんど逆さ宙吊りに近い状態でキャーキャー騒ぐもんだから、目立ってしょうがなかった。
それよりも、短パンの裾から中が…!
パンティの股の部分がよじれて、食い込んで…さすがに具までは見えなかったけど、形はおぼろげにわかるぐらい。

この研修(?)で彼女とは少しだけ親しく、話もできるようになった。
社内で会えば挨拶するし、通勤途中に会えば、一緒に歩くぐらい。
普通の「会社の女の子」とは明らかに違う、かと言って、もちろん「特別な関係」というのでもない、なんか微妙な関係。
今でも、時々オカズに使わせてもらうこともある。
「人妻風」と書いたが、実際に既婚であることもわかった。
(こんな事してるの、旦那さんに話したんだろうか。俺は嫁には言ってない…絶対言えない。)

社内で、人目もあるなかで、特別えっちな事をしたわけではないけれど、とってもオイシい1ヶ月でした。



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