萌え体験談

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人妻・熟女

心凍らせて

夫と子供2人に囲まれた普通の人妻でした。
でも今は彼からの連絡に子宮が反応してしまいます。
彼との淫靡で歓喜なセックスの素晴らしさを脳裏に刻まれもう離れられません。
いけない人妻と思いながら・・・

彼の腕に寄りかかりながらいつものラブホに入りベッドで彼を待ちます。
「美代 会いたかった」
この言葉を聞くとバスタオルを剥ぎとる彼に抱きついてしまいます。
乳房をゆったりと揉まれ乳首を吸われキスマークをつけられる頃には女性器は熱く濡れています。
「美代 広げて」
彼の手の動きに合わせ両足を広げると
「濡れてるね」
と同時に彼の指が女性器を弄びそして膣口に押し入ってくる。
「ウッ アウッ」
しばし彼の指の愛撫に身を任せながら舌を絡ませたディープキスを楽しむ。
彼が体をずらしながら私の女性器に顔を近づけていく。
太ももを広げ少し持ち上げながら彼は女性器に吸い付きそして淫核を舐めてくれる。
「アッ ダッタメッ~ イッ イイッ~」
彼がゆったりそして激しく何度も女性器を舐め廻わしてくれると痺れるような歓喜で女性器は彼のものとなってしまう。
大きな艶声を出し仰け反りシーツを握り締め彼のクニリングスをたっぷりと堪能する。
「美代 美味しかったよ」
キスしながら仰向けになる彼のバスタオルを剥ぎ取ると男根は硬く大きく反り返えっている。
男根を握り締め亀頭にキスし舐め廻してからすべてを口内に含み唇を閉じるようにしながら頭を上下に動かして愛おしい男根を味わっていると
「おいで」
彼の顔の上を跨ぎ女性器を近づけ69を楽しむ。
腰を掴まれ女性器を下から舐め上げられると痺れるような快感に襲われ男根から口を離し握り締めながら大きな艶声を出してしまう。
歓喜のまま仰向けにされ両足を広げるといよいよ彼の硬い男根が女性器に入ってくる。
亀頭で膣口をメリッメリッと押し広げながら奥深く届くように挿入される大きな硬い男根を女性器で味わう。
男根すべてを私の中に生で押し込むと彼は覆い被さりながら
「美代 生だよ」と言いながらズシンッズシンッズンッズンッと腰を女性器に打ち付け始める。
「アッ アウッ アアッ~」
彼を奥深く受け入れやすいように両足を大きく広げ腰の動きで押し寄せる下半身の痺れと歓喜の波の中、私はただ大きな艶声を出ししがみついている。
正常位そして片足を持ち上げ女性器奥まで届くように彼は腰を激しく打ち付けてくれる。
「上においで」
片足を伸ばし体位を変え騎乗位になり彼の胸に手をつき男根を女性器でたっぷり感じるように腰を激しく動かす。
すでに子宮は歓喜の渦に包まれている。
正常位、側位と彼は男根を奥深く届くように突きまくってくれる。
膝の裏に腕をいれ体を二つ折りにするような屈曲位で彼が男根をズンッズンッズズンッと激しく私の女性器奥深く挿入を繰り返す頃には声にならない艶声を発している。
「美代 いく」
もはや頭の中は歓喜で真っ白になり
「イクッ イクッ イクッ~」と連呼していると
「美代 中に出す」
「中に 頂戴っ」と叫んでしまう。
彼は男根を女性器奥深く押付けると同時にドックンドックンドクッドクッと脈動させながら温かな精液を子宮に浴びせかけるように女性器奥に注ぎこんでくれる。
力いっぱい彼の腰にしがみつき女性器に注ぎ込まれる精液を味わい歓喜の生中出しに体が震え鳥肌が立つほど大きな艶声を出してしまう。

もうこんな体になってしまい彼から離れられない。
「美代 最高だよ」
今がどこへも行かないように快感に酔っている人妻です。

f母の色気に磨きがかかった理由は

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。

『これ裏か?』

『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』

『熟女に興味あるか?』

『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』

隆はビデオを再生しながら話を続ける。

『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』

暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。

『この女とヤッたのか?』

『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ
見えないだろ』

隆は自慢そうに話す。

『貸してやるよ。』

『う、うん』

俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。

俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。

部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。

この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。

『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』

さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。

『稲田さん、俺・・・』

まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。

『稲田さんって本当に綺麗ですね。』

『何を言って・・・』

母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。

『いや~~』

母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。

『アンッ・・・アン』

母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。 普段の母からは想像できない行動だ。

『アアン、凄いイキそう。』

『俺もイキそうだ。』

『中に出さないで。』

避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。

『アン・・・』

『うっ・・』

母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。

『稲田さん良かった?』

母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。

『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』

『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』

『もう』

母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。

『シャワー使わせて』

『俺も一緒にいい?』

母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。

ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。

『珠美、ベットで愉しもう。』

隆は母を呼び捨てにした。

『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』

『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』

母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。

『やだ、また』

『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』

母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。

『ウッ・・・ジュル』

時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。

『珠美のも舐めて上げるよ。』

母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。

『今度は珠美が上になって入れてよ。』

母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の
クレバスにあてがい体重を落としていった。

『うっ、いいわ・・・』

母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。

『あっ、また・・・イキそう。』

『イケよ、イッてイイよ。珠美』

母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。

『また、もっと、もっと突いて』

母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。

4月7日のラベルのビデオを観た。

母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても

『ダメ・・』

と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。

『ああっ、イイ。』

隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。

『ただいま~』

母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。

『お帰り、遅かったね』

母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。

『どうかした。』

母は何もないように俺に聞いた。

『仕事忙しいの?』

『少しね』

母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。

『もう、ビチョビチョだよ』

『アアッ、隆くん・・ちょうだい』

『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』

隆が母をいたぶる。

『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』

母がAV女優のようなセリフをはく。 隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。

『アアッ・・・』

母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。

『いい!気持ちいいわ。』

母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。

『アッ、アッまた、また行っちゃう。』

『珠美、俺も行きそうだよ。』

『イコう、いっしょに・・・イク』

『俺も』

母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。

『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』

『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』

『夜中なのに隆は、元気になった。』

『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』

『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』

モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。

『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』

母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。

『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』

母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から

『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』

息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。

学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た

これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。

『どうする?』

『入れて、お願い』

『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』

母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。

『イイッ、これがいいの』

『デパートのトイレだから大声出すなよ。』

隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。

学校で隆にあった。

『よう、抜けただろぅ。』

脳天気な笑顔で隆が言う。

『まあな・・・』

『いつ頃からヤってるんだ。』

『去年の夏終わり頃かな』

成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。

『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』

隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。

『ほら、取り立ての奴だ。』

『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』

『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』

問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。

『はい、稲田です。』

『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』

『ウン・・・アン』

隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。

『母さんどうしたの』

『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』

『大丈夫』

画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて

『大丈夫よ、宜しくね』

電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。

『電話いいの、息子心配じゃないの』

意地悪く隆が聞く、

『隆のこれがいいの』

『珠美のモノね、これは・・・』

母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。

『おう、生放送で聞かせてやるよ。』

『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』

母のビデオと同じ声が聞こえた。

『どんな風に入れて欲しい。』

『後ろから、だっこして・・・』

母の俺が聞いたことのない甘え声がした。

『じゃあ自分で入れな』

『一緒にイッて、中にいっぱい出して』

母の正常とは思えない声が聞こえた。

『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』

隆の声が聞こえ電話が切れた。

隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。

次の日、隆は学校に来た。

『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』

『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっちまってさ~』

俺はやはりと思い無口だった。

『この前、言うの忘れてたんだけどさ』

『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』

『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』

俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。

『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』

その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。

『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』

『珠美ってお前の母親だろ』

隆は初めから知っていて母を落としたのだった。

『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』

『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』

『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』

俺は女の経験がないため、その取引に乗った。

『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』

隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

友達の母 八月の濡れたアワビ

40歳、妻子ありのTです。
先日、後輩Mに借りていた野球のユニフォームを返しに家まで行ったら、Mは留守で母親(みゆきさん・62歳)が出て来た。
初めて会った彼女は、とても色っぽくて、オレ好みのポチャ熟女だったので、ドギマギしてしまった。
「初めまして、Tと言います。これ、M君に借りてたユニフォームです。ありがとうございました。」と言ったら、
『あぁ、Mがそんなこと言ってたわね。わざわざありがとね。』と彼女が答えた。
『Mは出かけてていないけど、時間あったら、上がってお茶でもどう?』と家に上がるように勧められた。
(これはチャンスかも)と思い、「あ、それじゃぁ、遠慮なく」と図々しくも上がり込むオレ。
応接ソファーに向かい合って座りながら、お茶を飲む二人。
しばらく他愛もない世間話や野球のこと、Mのことなどを話していたが、マズイと思いながらもどうしても彼女の胸元が気になって、チラ見してしまう。
彼女のカッコウは、ノースリーブで長めのワンピース、夏だったので薄手、色は淡いグリーンで、下にしている黒のブラが透けて見えていた。
お茶を飲み込む音もゴクンと大きく鳴る。
『もう、T君たら、さっきから私のオッパイばっかり見てるわね。こんなババァの見てもしょうがないでしょ。』と言われた。
思わず、「あっ、すみません。」と謝ってしまったオレに、
彼女がやさしく、いやらしく微笑みながら、『あら、正直なのね(笑)ダンナとは別れて10年以上だし、そんなふうに見てくれるのは、うれしかったわ。いまうちには誰もいないから、よかったら、触ってみる?』と願ってもない・・・いや、願ったとおりの展開になった。
『ほら、オッパイ触って』とオレの右手を彼女の左の胸に誘導してくれた。
「スゴイ!」と言ってしまった。
『何がスゴイの?』と彼女が訊く。
「いや、すみません。大きいし、ハリもあるからスゴイなぁと思って・・・」と言うと、
『まぁ、若い人にそんなこと言ってもらえるなんて、あなた奥さんいるんでしょ?くらべものにならないくらいブヨブヨでしょ?』と言われ、
「そんなことないです。うちのは小さいですし、最近はあんまりさせてくれなくて』というと、
一瞬目を輝かせて、『そうなの?じゃぁ、タマっちゃてるのかしらね』と言いながら、オレの股間に手を伸ばして来て、すでにギンギンになったチ〇ポをズボンの上からシゴき始めた。
『こんな立派なモノ持ってるのに、相手にしてくれないなんて、奥さんもったいないことするわねぇ。私でよかったら、いまから私に入ってみる?』と目を潤ませた彼女が言う。
オレは迷わず「はい、お願いします」と言った。
『ホントに礼儀正しいのねぇ。私、T君のこと好きになりそうだわ。』
「ホントですか?」
『ホントよぉ、この状況でウソなんかつくわけないでしょ。さぁ、こっちも触って。』
むさぼるようにキスをしながら、胸をもんでいた手をワンピースのすそをまくり上げて、パンティーの中に這わせて、マ〇コの部分を指でなぞると布の上からでもわかるくらい充分に濡れていた。
「お母さん、もう濡れちゃって・・・」と言おうとすると、さらに激しく口を吸われてしまった。
口を離すと『お母さんなんて言わないで、みゆきって呼んで』
「みゆきさん、もうアソコがスゴイことになってますよ」
『また、ソコもスゴイことになってるの?だけど、ホントに久しぶりだから、おツユもたくさん出てしまって、恥ずかしい』と言いながらも、完全にウットリ状態。
『T君、もうガマンできない。あっちに行きましょ』と言いながら、連行されるオレ。
そこは寝室だった。入るなり、ベッドにオレを押し倒して、彼女はオレの服をはぎとって行った。
そして、パンツも取り去ると『まぁ、ステキ!私でこんなにしてくれてるの?奥さんには悪いけど、たっぷり楽しませてもらうわね。放っておく奥さんが悪いんだものね。私が代わりにT君のことも楽しませてあげちゃう。』と張り切る彼女。
そして、彼女がオレのチ〇ポを口に含んで、ジュプジュプと音を立てて、吸い始めた。
オレもガマンの限界が近づいて来るので、彼女のワンピースを脱がせる。
上下おそろいの黒のレースのブラとパンティーだった。
「黒い下着がいやらしくて、とてもステキですよ。」と心から思ったオレが言うと、
『ホントにうれしいことばっかり。じゃぁ、脱がしてくれる?』と甘えたような表情の彼女が言う。
彼女をベッドに仰向けにして、ブラを外すと、大きなオッパイが飛び出して来た。もちろん、多少の崩れはあるし、熟女ならではのおなか周りの肉はあるが、適度なポチャでホントにオレ好み。
いよいよ、本丸・・・パンティーをゆっくりと下ろしていく彼女が『あ、あぁ~ッ』と吐息を漏らす。
毛の量は少な目で、かわいい感じ。
「みゆきさん、かわいいですよ。オレも好きになりそうです。」と言うと、
『ホントに?うれしいッ!』と抱き着いて来る。
その彼女のオッパイに口撃を加えながら、マ〇コに指を這わせるとビラとクリがベチョベチョになっていて、何度か往復させているうちに、
『あ、そこ、ダメ、イイッ。T君、ダメ、私、そこ、弱いの。あ、あ、あ、あ~ッ。』と軽くイッてしまった。
「大丈夫ですか?すみません、少し休みますか?」と言うと
『ありがとう、ホントにやさしいのね。』と、抱き着いてキスをされた。
少し休んでいる間もオレのモノを握ったままの彼女。
息を整えると『それじゃぁ、この太くて固いのを私に入れてくれるかな?』
「はいッ!」と思わず、大声で返事をしてしまった。
『ふふふっ、ホントにもぉ、かわいいわねぇ。じゃぁ、入れて。』
「入れますよ。」
亀頭を彼女のおツユで濡らすように、ゆっくりゆっくりと割れ目をこすり上げて行く。
彼女がまた声を出し始める。
『ズルイ、ズルイわ、ジラさないでぇ。またイッちゃう。』
「イッてもいいですよ。たっぷりかわいがってあげますよ。」とクリを亀頭でシゴき上げると
『あぁ、あぁ、イク、イキそう、あっ、あ~っ』とあっけなく二度目の昇天。
「それじゃぁ、入りますね。」
ズル、ズボ、ジュボ、グビ、ニュチュっと何とも言えない感覚で熟女の柔ひだに包み込まれて、ますます膨張するオレのチ〇ポ。
『あぁ、ステキ、T君の太くてステキィ。固くて反り返ってて、私のいいところに当たってるわぁ。』
ゆっくりと時間をかけて奥まで入れて、グリグリと腰を回して、ゆっくりと引いて行く、次は浅く、そして、また深くゆっくりと、62歳の熟れ過ぎた濡れアワビに攻撃を繰り返す。
彼女の口からは『お願い、良すぎる、お願い。』とお願いを連発された。
『もうイッて、このままじゃぁ、キモチよすぎて、私、壊れちゃう。変になっちゃう。』
「わかりました、そろそろオレも出しますね。少し早く動かしますけど、ガマンしてくださいね。中でも大丈夫ですか?」
『来て、来て。中にいっぱい出して、あなたのをたくさんちょうだい!』
「みゆきさん、みゆきさん、オレ行きますよ・・・あっ、あっ、あっ・・・あ~ッ」
久しぶりだったのもあって、ドックドックと彼女の中に大量に発射してしまった。
『キレイにしましょうね。』と言いながら、キスをして、乳首を舐め、チ〇ポまで舐めてキレイにしてくれた。
「今日はユニフォームを返しに来ただけだったのに、こんなことになって、すみませんでした。」と言うと、
『ふふふっ、私のほうこそ、こんなごちそうにありつけて、うれしかったわ。』
「ホントですか?じゃぁ、また今度、相手してもらえますか?」
『もちろんよ。私のほうからお願いしたいくらいよ。奥さんに相手にされなくて、ツラかったら、いつでもいらっしゃい。こんなババァでよければだけどね。』と言ってくれた。
「それじゃぁ、毎週でも来ないといけなくなっちゃいますよ。」とその場は笑い合ったのだが、その言葉どおり、ほぼ毎週のように彼女の元に通い、多いときは週に2回行くこともある。
そろそろ、みゆきさんにも飽きて来たし、他の母親が独り身の後輩をにユニフォームを借りて、返しに行く計画を立てている。

棚ボタだった思い出

あれは今から5年前の9月だった。
当時、俺はまだ19歳で高校を出て就職したが、すぐに辞めてアルバイトをしてた。
その日、同級生たちが俺のバイトが終わって帰宅するのを待ってたかのように遊びに来た。

俺を含めた5人はコンビニへ買い出しをしに行くことになり祐太の愛車アルファードに乗り出かけ信号待ちをしてた時だった。
前方から走ってきた軽の車がフラフラしながら走って来て、信号の手前でガードレールを擦って標識のポールにゴツンと当たったのを目撃した。
速度も遅かったので大した事故でもなく、こちらも信号が青になったのでスタートして軽の横を通り過ぎた時、勇人と祐太が
「乗ってたの女やったな。」
「大丈夫かな、あの女・・動いてなかったように見えたぞ。」
あいつらが言うように車は標識のポールに突きつけて止まったまま動こうとしない。

俺と俊介と勇人の3人が車を降りて走って見に行った。
田舎町だから深夜にもなると全く車も通らない県道だ。
コンビニがある国道ならともかく放っておくのもどうかと思って見に行ったのだ。

「あの~大丈夫ですか?」
俺が声を掛けたのだが返事もない。
窓は全開なので聞こえないはずは無いから気を失ってるのかと思ったら微かに寝息?いびき?
「この女、寝てるぞ。」
勇人が覗き込んでそう言った。

「はぁ? 寝てる?」
俺と俊介が目を合わせた。
「なんか酒臭いぞ、この女。」
勇人に言われて俺も窓から顔を突っ込むと確かに酒の匂いがする。

「お~い!大丈夫ですか?」
声を掛けながら肩を揺すってみると
「はぁ~何? どうしたの?」
と女の人がやっと目を覚ました。
どうも飲酒運転で寝てしまってたようだ。

少し女の人と話をして事情を聴いたのだが
自宅でビールと缶チューハイとか飲んでて無くなったのでコンビニへ買い出てきたのだという。
コンビニで買ってから駐車場で1本飲み、自宅に帰る途中だったのだそうだ。
その女の人は40歳前後で俺の母親より少し若いかなってぐらいの感じだった。

「君たちはこんな遅い時間に何してるの?」
今度はあちらから質問された。
これからコンビニでいろいろ買って俺の部屋(離れ)で遊ぶんだと説明したら一緒に飲もうと誘われた。

若い女なら速攻なんだが40前後の女ってことで5人で相談した。
とりあえず、たまには酔っ払いのおばさんと飲むのもいいかってことになったのだが
酔っ払いの女の人に運転させるのは危ないし、軽もなんとかしなくちゃってことで近くの空き地に軽を置いて
女の人を祐太の車に乗せてコンビニに行き、酒と菓子類やいろいろ買って帰った。
俺らはまだ未成年だったが当時のコンビニはうるさくなかった。

帰りながら気になっていたのだが、その女の人は長いTシャツというのかワンピースなのか、それともネグリジェ?
そんな格好で夏物のカーディガンのような物を羽織ってるだけで素足にサンダル履きのラフな格好だった。
おそらく自宅でくつろいでいて、そのまんま出てきたんだろうなと思った。

俺の部屋ってのは元々親と俺が住んでた離れで、今は婆さんと親が母屋で暮らしているので溜まり場のようになっている。
親は農業をしてて寝るのも早いし、母屋とは距離もあるので少々騒いでも怒られることはなかった。
部屋に上がった時に善充が
「このおばさん、ノーブラやぜ。」
と言ってきた。
なるほどよく見ると胸にポツポツと二つ微かに出てた。
どうも全員気づいてるようで視線は胸に向いている。
しかも女の人は『あぐら』をかいて座ったからチラチラ股間も気になった。

「君たち幾つ?」
「何してるの?」
「彼女いるの?」
とにかく最初は質問攻めだった。
それに答えながらチューハイを次から次へと勧めて酔わせて潰そうとしたが、なかなか潰れてくれない。
そうこうしているうちに、今度はこちらからいろいろ聞いてみた。

歳は38歳(すっぴんだったから少し年上に見えた?)でバツイチ、現在マンションに1人住まいで看護師?
13才、10才、8才、5才の4人も子供がいるらしい。
子供は離婚した旦那さんが連れてったとのこと。
何で離婚したのかと聞いたが、最初は話を逸らせたりしてなかなか言わなかった。
しかしかなり酔ってきたらポロポロと少しづつ本当のことが口から出てきた。

今年の正月に同窓会があり、そこで過ちを犯した・・・
しかも複数の同級生の男たちとやっちまったらしい。
それも写メを撮られてて、それをネタに何回も何人もの男たちとやってたのが旦那さんにバレて
今年のGW明けに離婚されたんだそうだ。

それを聞きながら俺たちの股間はパンパンになってしまった。
酔って呂律が回らなくなってきた女の人を囲み乳首をツンツンしたりオッパイを揉み出したのだが抵抗しない。
「俺たちに犯されたいんちゃうか?」
善充が俺の耳元で囁いた。
俺と善充が女の人の両脚を少しづつ開かせると薄い紫のパンツが見えた。
祐太は女の人の後ろからオッパイを揉んでいるし、勇人と俊介は両側から揉んでいた。

酔っぱらって呂律が回らなくなって目も虚ろになった女の人に
「この部屋暑いよなぁ。」
と言いながらワンピース? を裾から捲り、そのまま脱がせた。
「でっけーな!」
女の人の乳房を見て善充が思わず声をあげた。
「確かにホルスタインみたいにでかいが垂れてるよ。」

「ちょちょっちょ・・あんぴゃら・・にゃにしゅんのよ・・・」
呂律の回らない口で女の人が意味不明なことを言いながら怒りだした。
怒りながら四つん這いで逃げようとしたが祐太にパンツを掴まれて転倒。
そのまんまパンツも脱がせて丸裸にして開脚させた。
正直なところ女性体験はあるがマ〇コをジックリ見たことの無かった5人だった。
エロサイトでもモザイクが掛かってたりするし生マ〇コを食い入るように見ながら開いたりクリを弄った。

「あふぅ~ でゃめでゃめぇ~」
女の人は何か言いながら抵抗する気配は少しあったが、さほど力も入っていなかった。

乳は大きいが垂れてるし、お腹には肉がありヒビ割れている。
大きなお尻に黒ずんだ乳首に尻穴とマ〇コのビラビラ。
とても魅力的な女体とは縁のない身体なのだが、なぜか全員痛いほどピンピンだった。

ジャンケンで順番を決めて犯すことにした。
まず善充が一番手で挿入。
すんなりマ〇コに善充のチン〇が吸い込まれるように入っていった。
「おおっ!気持ちええわ、4人も子供産んだとは思えん。」

しばらくピストン運動をしてたが
「おっ出る出る!」
と善充が口走ったので
「中には出すなよ、まだ4人おるんやからな。」
俺は思わず言ってしまった。

善充が果てると祐太、そして俺で俊介、ラストが勇人だった。
一巡してもまだまだ若い俺たちは二巡目に突入。
この頃になると女の人も自分から腰を振るし喘ぎ声も大きくなった。

さすがに三巡目に入ると
「おマ〇コ ガバガバやぜ。」
と善充が言いだし
「サイトで見たことあるんやけど、一回こっちでやってみたかったんや。」
と言うと女の人のお尻の穴に指を入れて解しだした。
「ちゃんと拡げとかんと裂けるらしいぞ。」
横から勇人が注意した。

「このおばさん経験あるんちゃうか?」
善充が指を2本入れて掻き回しながら言った。
なるほど指2本だが、まだもう1本は入りそうだ。

「しょこ・・でゃめぇ~」
女の人は抵抗しようとしたが皆で押さえつけて善充が尻穴に挿入した。
「これは・・なんかマ〇コと違う感触やけど気持ちええぞ。」
善充はグイグイと奥まで挿入した。
「あひゃ~ひぃ~」
「うるさい口やな!」
祐太が女の人の口に無理やりチン〇を挿入しフェラをさせた。

「次は俺やぞ!」
善充が尻穴で果てると勇人がすぐに代わった。
モガモガと何か言いたそうな女の人だったが祐太のチン〇が挿入されているから全くわからない。
「ちゃんと舌も使えよ!」
逆に祐太に怒鳴られて大人しくなった。

「おい、あれしようぜ。」
俊介の提案で祐太が仰向けに寝て、そそり立った祐太のチン〇に女の人を跨がせて挿入。
その女の人の後ろから俺が尻穴に挿入し、勇人と俊介が女の人の顔の前に立ち2本のチン〇を口に捻じ込んだ。
それを善充が写メを撮りまくった。


もう何時間も犯しまくり、さすがに俺たちも起たなくなったので、女の人の陰毛を剃りあげて終了。
けっこう尻穴付近も毛が生えてて時間がかかったが、放心状態の女の人にいろんな恥ずかしいポーズをさせて
記念写真を全員で撮って服を着せて軽まで送っていった。
その後も度々呼び寄せては彼女にいろんなことをさせてみた。
それをデジカメやビデオで撮っては楽しく遊んだ。
女の人も嫌がるような素振りはなく、言われたままオナニーでもSMや露出でも何でもしてくれた。

しかしある日、突然居なくなった。
マンションは蛻の空で携帯も繋がらなくなった。
でも、ちょうど良かったのかもしれないと思った。
みんなも熟女には飽きてきてたし、それぞれ彼女も出来てた頃だったから。
画像やビデオは今も俺の部屋にあるから時々集まった時に見ています。

結局、あの女の人はただの酔っ払いだったのか、淫乱熟女だったのか
どちらにしても棚ボタみたいな出来事でした。

下の階に住んでいるおじさんと人妻美佐子5

 わたしは、木戸の絶妙な舌使いに身体全身が 痙攣さえおこし始めている。愛液がどんどんと溢れだし、木戸の顔をみると口のまわりは 水あめ舐めたようにベトベトして光っているのである。
木戸は 「うめぇぜ-。。。。。女の卑猥な味は最高だよ。  とくに美佐子のようなおとなしい人妻の味は。」なおも、わたしのクリトリスを舌で転がすと愛液がどんどんと奥から流れ出るのです。
「あひぃ、、あひぃ、、、あひぃ  あひぃ いぃぃぃあぅひぃぃあうんんっん」
  わたしのヨガリ声も、だんだんと大きくなってきました。ほんとうに自分でもびっくりするぐらいの声で
 外では、蝉の声が盛んに鳴いているのが聞こえます。まるで蝉たちが わたしを笑っているように。
わたしたち2人は、ク-ラもない蒸し風呂の部屋なので 汗だらけになっていました。
「いいいひぃひぃひぃひぃひぃ・・・・・・・うううぃぃぃぃはぁはぁはぁはぁああああああああ」
 木戸はわたしぅの顔を覗き込んで 「美佐子よ いい淫乱な顔つきになってきたなあ」
 「ほれ、こんどは交替だ おれのをしゃぶれ」 木戸は立ち上がり仁王立ちになると わたしは息を止めてしまうほどの 太くておおきいペニスがあった
 木戸は 「これが、電話で行ったおいしい大根だよ」 ほんとうに大根のようなペニスである。
夫のペニスの3倍くらいの大きさである。わたしは、言われるまま 木戸のペニスを口に含むと
あたたかく、口の中でもビクンビクンと生きているように振動がつたわてくるのです。
わたしの舌で口の中でペニスをなぞるとドクンドクンって感じで。木戸は「 美佐子よぉ もっと音をだして しゃぶれよ」 わたしは 口をすぼめて上下 ジュボゥ ジュボゥ ジュボゥの音を立てながら吸ったのです。木戸は「なんて間抜けずらした顔をているんだ。 まるでひょっとこみたいな顔してるぜ」
木戸は、声をだして笑った。
 

熟女7人と12歳の交尾の方へ

熟女7人と12歳の交尾の方へのお願い。興奮いたしました。もう少し詳しくお聞きしたいです。また、その後の進展もお聞きしたいです。投稿をおまちしています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人妻二人と生ハメ生中出し!

先週、同じ会社のセフレである真美(人妻28歳母乳育児中)と真美の友達のかすみ(人妻29歳)と温泉旅行に行きました。
もちろん3Pで思いっきり楽しむためです。
ちょっと遅めに宿につき食事を済ませ、風呂に入り、イヤらしい想像でちんぽはビンビン。真美とかすみが浴衣に着替えて部屋に戻ってきました。私はかすみの胸元をはだけると小ぶりな胸に吸い付きました。「あんっ。いやっ」清楚な顔をゆがませ、かすみが可愛い
声で鳴きます。私はかすみにディープキスをしながら、胸もはげしく揉みました。
それを見ていた真美は「私にもシテっ」と自分から胸をはだけ巨乳を私の口元へ持ってきました。吸ってやると母乳がピューピュー出ます。「あんあんっあんっ」真美もかわいい声で喘ぎます。
「かすみさん、最近旦那とシたのはいつ?」「もう一ヶ月くらいシテない・・・」「そうか、今日はたっぷりかわいがってやる」
私はかすみの浴衣の裾をまくり上げパンティを脱がすとクンニを始めました。「ああんっ、いやっ見ないで、はずかしい。電気消して」
「だめだ。いやらしいおまんこをよく見せなさい」私はクリを中心に舐ってやり、乳首もつまみ上げました。「ああん、あっあーん。もう
だめっ」かすみは前戯でイッてしまいました。真美が「私も欲しいの、舐めて」と言ってきましたが、「今日はかすみさんが先だ」と言い
かすみにフェラチオをさせました。あんまり慣れていない感じがたまらず大コーフン、チンポはビンビンです。「あんっ。入れて」と言うのでそのまま挿入しようとすると、「生はダメ、ゴムをつけて」と無粋なことを言います。「だめだ。セックスは生でやらなくちゃ、気持ちよくもなんともないよ。生でハメるよ」真美も「そうよ。生ハメ生中出しは最高なんだから」と言います。
「旦那さんとはいつもゴムつきなの?」「はい」「そうか、今日は生のよさをたっぷり教えてやる」私はかすみの両足を思いっきり広げビンビンになったちんぽを突っ込みます。「どうだ気持ちいいだろう」「はい。こんなの初めて。もっと奥までハメて」とかわいくおねだりしてきます。「よしこうしてやる。」私はかすみの両足を肩にのせ、思いっきり突きました。「あーん、あっあっあっあーーーーん」かすみは
我を忘れてヨガっています。「旦那のよりずっといいだろう?」「はい。最高です。たくさん突いてっ」「いやらしい淫乱女め」
真美は早くヤリたくてたまらない様子。私の口元に巨乳を押し付けてきます。私は真美の乳首を吸ってやりおまんこを触りました。
「ビショビショだな。そんなにおまんこしたいか」「したいっ。私も旦那と一ヶ月近くしてないし、おまんこが疼いてしょうがないの」
「少し待ってて」そう言って私はかすみとのセックスに集中しました。「かすみ、そろそろイクぞ。おまんこの中にたくさんぶちまけてやる」「いやっ。中出しはだめっ。外に出して」「かすみさん、おまんこの中に出してもらうとほんと気持ちいいわよ。その瞬間イキまくりだから」と言うと「本当ですか?」「ああ。たっぷりおまんこでイカしてやる」と言うとようやくかすみは「じゃあ、お願いします」と言いました。
私は「よしっ。濃いザーメンがいっぱい出るぞ」と言い、かすみの膣奥に精液をたっぷりかけました。その瞬間、カスミもイキました。
私はかすみのおまんこをきれいに拭くと、真美にフェラをさせ真美のおまんこを舐めてからブチ込みました。
「あっ、もうダメっ。イキそう」「こんなに早くか?」「だって二人のセックス見てたら興奮しちゃって」私はズコバコ突き上げてやりました。「あんっイク」真美が一足先にイッたので、私はゆっくり腰を振り少ししてから、真美のおまんこにドバドバッと2回目にしては濃い精液をブチ撒けました。
ゆっくりおまんこからちんぽを抜くと真美は、私とかすみに自分のおまんこを広げ「ほら、こんなにいっぱい白いの出てる」と言って
見せつけてきました。私はそれを見て興奮し、真美をバツグの体勢にさせると再度後ろからブチ込み、真美のデカイおっぱいを
鷲掴みにしながら強く腰を打ち付け、またもや真美のおまんこに精液をドバドバっと注ぎ込みました。
「すごい!私にももう一回して」かすみがおねだりしてきたので、かすみを上に乗せ騎乗位でハメました。真美は「あーっ気持ちいいっ。すごくイイのっ。あんっあんっあんっ」と激しく腰を振りながらヨガっています。「かすみ。激しいな。もう出ちゃうよ」「わかった。じゃあ正常位でしたい」と言うので、体勢を変え抱き合いながらイキました。その後も二人と一発ずつハメ、翌朝も朝風呂を出てからも
一発ずつハメました。気持ち良かったーーーーっ。
二人と近々また来ようと約束をし、帰路につきました。家に帰ると妻がリビングで掃除機をかけていました。私は後ろから妻に抱きつき服の上から巨乳を揉みました。「なによ、あなたこんな昼間から」「いいだろう、一発」「いやよ。まだ掃除中だし」「なんだよおまんこしたいくせに」私は妻のスカートをまくり上げパンティを下すとおまんこを触りました「濡れてるぞ、シタいんだろう。3日前にも抱いてやったのにスケベな女だ」「いやっ」「そこに手をつけ」ソファに手をつかせると後ろからおっぱいを鷲掴みしました。「あんっ」「俺が留守の間若い男におまんこさせただろう」「してないっ」「うそつきめ」私は今度は妻を前向きにさせると着ていたニットをまくりあげおっぱいを丸出しにすると乳首に吸い付きました。「ああんっ」妻がヨガります。思う存分乳首を愛撫してやり、脚を広げさせクリを中心に
おまんこを舐めあげます。「ああっ。イキそう」私はすかさず固くなったちんぽをしゃぶらせてさらにビンビンにさせると、おまんこへゆっくりと挿し込みました。「ああっ、いいっ。おちんちん入ってる」「私はゆっくりと出し入れしました。妻が「ああんっ、イクっ」と言ったので
「俺もイクぞっ」と言い、中へたっぷりと出しました。「あなた浮気してきてもザーメンすごいのね」と言うので「してないよ。そんなこという女にはお仕置きだっ」私は妻を四つん這いにさせると再度チンポをぶち込みました。「いやっ。固いっ。おちんちん固くて気持ちいいのっ、もっともっと」私は妻の尻を掴み「こうかっ。こうかっ、どうだっ」と言い激しく腰を打ち付けます。「だいぶまんこが締まってきたな。
出すぞっ、ザーメン出すぞ」と言いながらおまんこの奥へ思いきり放出しました。「ああっ」妻も同時にイキました。
浮気をして帰ってくるとどうしても妻に欲情します。やっぱり一番安心できる相手だからでしょうね。

義母に悪戯・・・やがて肉体関係

俺は婿養子の37歳。
妻は33歳で、妻の両親(義父58歳/義母54歳)と子供13歳と暮らしています。
義母は中々の美人で、熟女の色気が溜まりません。
色白肌に、ムチムチの体系!凄く真面目で、世間体を気にするA型。
妻と結婚し、ずっといいなぁと思っていた俺は、いつか義母を・・・何て考えていた。
義父もサラリーマンで、現役バリバリの会社役員!
出張も多く、帰りはいつも遅い。
妻は中小企業で経理担当をしている。
月末や決算時は、忙しいらしく深夜に帰宅する事も多い。

その日は父も妻も帰宅が遅く、義母と子供達で夕食を済ませ、コタツに入って寛いでいた。
子供達は、やがて2階の部屋に戻り義母と2人でTVを見ていました。
少しすると、義母も横になりながら見る体制になったので、俺も横になった。
こたつ布団を直そうと一瞬中を覗くと、義母の白い肌が見えました。
良く見れば、義母はスカート姿!体を九の字の曲げる様にして、足を俺から離れた所に置いていた。
俺の方には大きなお尻が向けられ、スカートを肌蹴ればパンティが丸見えだろう!
そんな事を考えながら、俺はチラチラ布団を捲っては義母のお尻を眺め、勃起させていました。
やがて、義母の足が動き、スカートも捲れ始めると太腿が露出し始めました。
義母に気づかれない様に、そっとスカートの裾を引っ張るとドンドン太腿が露わになり、
俺の位置からピンクのパンティが見え隠れする様になった。
頭が真っ白になりながら、俺は最後にもう少しスカートを引き寄せると、ピンクのパンティが完全に
現れ、太腿の間にはもっこり盛り上がったマンコが見えたんです。
激しく興奮し、TVを見るフリをしながら義母を見ると夢中なのか?ニコニコしながらTVを見ていた。
俺は暫くコタツの中を覗き、義母のパンティ越しのマンコを見て、想像していました。
余りの魅力に、もう歯止めが効かず俺は手をマンコに伸ばしていました。
触れた瞬間!”ビクッ”と言う体の反応と同時にお尻が動き、俺から離れて行きます。
俺はもう!溜まらず、足をマンコの方へ這わせマンコに押し当てました。
義母が更に体を動かしたので”あっ、ごめんなさい!足当っちゃった?”と言うと、”ん~大丈夫よ”と
返事があった。その後も何度も足で触れながら義母のマンコを眺めていると、盛り上がった縦線に
薄ら染みの様なものが浮かび上がってきたんです。
きっと義母も感じていたんでしょうか?暫くして、義母はスカートを直し、パンティは見えなくなりましたが
小1時間は義母のパンティで楽しむ事が出来たんです。

数日が過ぎ、俺は風で会社を休んでいました。
まぁ、喉の痛みと軽い頭痛だったので会社に行けたんですが、会社も不景気で暇気味だったので
休みを取る事にしたんです。
久々の平日にベットでゆっくりしながら寝ていると、義母が”大丈夫!朝食作ったから食べて”と言い
部屋に入って来たんです。相変わらずタイトスカート姿が堪らない義母!思わず”お義母さん!そこの
下にある薬取って貰っていいですか?”とお願いすると、義母はTVラックの前にしゃがみ込み、
一番下の引き出しから薬を取ってくれました。俺は義母のしゃがんでお尻を突き出した姿を後ろで
見ながら、”あのデカい尻にぶち込みてぇ~”って思っていたんです。パンティラインが浮き上がり
プリップリのお尻が溜まりません。
”これでいいのかなぁ”と言いながらベットに近付く義母は、薬を数個取って手渡してくれました。
水も渡され、一気に飲むと”ありがとう”と言い義母にコップを手渡した。
しかし、俺はワザとコップを滑らせ義母に向けたので、残った水が義母に掛ったんです。
”ごめんなさい!大丈夫”
”大丈夫よ!直ぐ着替えるから・・・”そう言って義母は部屋を出て行ったんです。
少しして部屋を出た俺は、義母に謝ろうと1階を探すと脱衣場で着替えている様でした。
俺はワザと脱衣場に居る義母に気づかないフリで戸を一気に開けると
”きゃっ・・・今着替えてたの!”
”あぁ~ごめんなさい”
そう言いながら義母の裸体をじっくり見させて貰いました。
想像道理!義母の肌は白く透き通っています。ムッチムッチの肉感が溜まりません。
胸も大きくGカップはあるでしょうか?垂れてはいましたが、ピンクの乳首で綺麗です。
陰毛も薄く、白い肌に黒々しく見えます。
”出て行ってもらえる?”
”あっ!ごめんなさい!つい見入ってしまって・・・”
”あら!お婆ちゃんよ!よぼよぼの体見られるの恥ずかしいわ!”
”そんな事無いですよ!凄く綺麗な肌に見惚れちゃった”
”まぁ!嬉しいわ・・・でももう閉めてもいい?”
”もっと見たいなぁ!”
”娘に怒られるから・・・”

俺は義母の体に抱きつき、胸を一気の揉んだ!
”駄目よ!ケイ君”
”少しだけ!俺・・・もう止まりません”
”親子なのよ!私達・・・こんなのバレたら大変よ”
”喋らなければいいんですよ”
俺は義母の乳首に吸い付き”チュパチュパ”と音を立てた。
手はマンコに這わせると、義母も満更でなかった様で、ヌルヌルと愛液を垂らしていました。
”お義母さんだって、もうこんなに感じているんじゃないですか?”
”違うの?ダメよ・・・こんなのイケないわ”
俺はマンコに指を指し込みゆっくりを出し入れを繰り返すと、”あぁ~ダメ”と義母が声を荒げ始めた。
義母を洗面台に手を付かせ、後ろから大きなお尻を両手で開き、初めて見る義母のマンコを観察
しました。黒ずみヒクヒクするマンコは使い込んでいる感じで、アナルも黒く異臭を漂わせていました。
その異臭漂うアナルに鼻を近づけ”臭いなぁ”と言うと”そんな所、臭い嗅がないで”と顔を赤らめる
義母が鏡に映った。
そんな義母のマンコに顔を埋め、舌を這わせ味見をした。
なかなかいい塩味で、舌に絡みつく愛液が義母の幹事具合を表していました。
ギンギンになったチンポを俺は義母のマンコに差し込み、俺達は繋がった。
”お願い!抜いて・・・駄目よ”
義母は相変わらず真面目な事を言っていましたが、腰を何度か動かすと何も言わずだた喘ぎ声だけ
漏らす様になったんです。
義母も直ぐに絶頂を迎えたのか?体をブルブル震わせ洗面台に身を寄せていました。
そして俺も義母の中で大量の精液を出すと、義母をしゃがませ口に押し込んで舐めさせたんです。
義母とシャワーを浴びた俺は、裸のまま義母を寝室に連れ込み2度・3度と義母と繋がりました。
義母もすっかり諦めたのか?俺の言われるままSEXを楽しみ夕方を迎えたんです。
義母は世間体を気にするA型!絶対に辺りに言う事は無いと知っていました。

それから、俺は家族の目を盗んでは義母とSEXをしています。
新しい出来事は、後日報告します。

美人妻との不倫愛も2年目になったんです。

巨大商社に勤める夫が米国に単身赴任中。自分に仕事がある為に夫の赴任に付いて行かなかった美人妻なんです。
都内のパーテイーで名刺交換して以来、付き合ってもう2年になるんです。
知的な美人でスタイルや衣装のセンスも良い美知子。夫の帰国までもう2年あるんです。
この2年間、僕と美知子は殆ど「夫婦性活」なんです。

知子は杉並区なんですが僕は港区なんです。でも美知子は仕事が終わると近い港区の僕のマンションに帰って来るんです。
そして近くのスーパーで買物して僕の帰りを待ってるんです。僕も美知子から携帯があると必ず帰るんです。
そして夜は時折、近くの六本木や新宿まで手を繋いで買物やカラオケクラブに遊びに行くんです。

以前、嵌めていた結婚指輪をはずして、今は僕とのカルチェのラブリングを嵌めてるんです。
そして子宮に避妊リングを嵌めて、僕とのセックスはコンドーム無しでアクロバット的な交尾をするんです。
知的な美知子とは思えないほど乱れてくれるんです。
「夫とはこんなセックスできなかったわ。貴方から女の喜びを教えてもらったわ。好きなようにさせて」

土日祭日は車で温泉旅行するんです。宿帳は「妻・美知子」なんです。
一緒に露天風呂入って料理を食べる。浴衣姿の美智子はノーパンテイーなんですよ。
温泉ホテルのカラオケクラブで二人で歌ってたら、美知子の浴衣から美脚が見えるんです。
「おい、おい見えるぜ」と言ったら「仕方がないわねえ」とあっけらかんなんです。

そんな美知子も、もう34歳なんです。
夫の帰国までもう2年。その後の事を考えると心寂しいです。
「旦那と別れて、このまま俺と一緒になろうか}と言い出したら「暫く何も考えないわ。その時はその時よ」

僕とのセックスの相性も良いし、お互いの性癖も知り尽くして果て捲る美知子なんです。
時折、自分の家に様子を見に帰るんですが、余程、僕のマンションが良いのか、セックスが良いのか、人妻を忘れて僕に尽くしてくれる美知子。

旦那が米国で埋没してくれれば一番なんだけど。

痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。

今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。

前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。

妻の名前は、『 恵 』です。

顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。

そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。

金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。

隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。

妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。

フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。

私「ここの露天風呂はいいんでしょ」

従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」

妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」

従業員「24時までになっております」

私「男も同じ泉質ですか」

従業員「同じですよ  混浴ですから」

妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」

私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。

従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」

妻「何でですかー」

従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますから

もう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」

妻「良かった」

私「そしたら後からいこーか」

部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。

露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。

妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズ

します。

妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。

妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」

私「他の客に気づかれたら大変だどー」

妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。

乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。

妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。

食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。

途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。

私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。

オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」

オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」

オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」

オヤジB「それ本当ー」

オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか

手コキもしていた」

オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」

オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」

オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」

オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」

私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。

しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。

私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。

①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。

②酔うふりをして観察する。

以上のこと考えて妻の所に戻った。

妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。

私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」

妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」

オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」

私「そうでかー  恵行こーか」

オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」

オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」

妻「私達もいこー」

おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。

妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので

隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。

私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。

妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」

私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」

妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」

妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている

乳首が見えてます。

混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。

妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」

私「人が来たらまずいぞー」

妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」

妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。

妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」

私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」

妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。

隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。

私は、興奮していってしまいました。

妻「したくなった、入れて」

その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。

妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。

オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」

オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」

オヤジB「奥さんは、エッチですねー」

妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。

オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」

私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと

妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。

すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達に

おもっきり視姦されている。

私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが

私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。

私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。

オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」

おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。

オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」

妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」

オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。

オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」

妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」

オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」

妻は、びっくりしています。

オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」

妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」

オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」

遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉み

オヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。

妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」

オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」

妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」

オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 
ばらすぞ―」

妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」

妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。

おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。

妻は、何もなかったようにせしています。

あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。

まだ、続きがありますので後日投稿いたします。



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