萌え体験談

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人妻・熟女

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。

私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。
そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。

そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。

私は小さいながらも広告代理店を営んでいて、早いタイミングでスマートホン対応をしたおかげでそれなりに収益も上げる事ができ、従業員も80名を超えた。

そんな中で、営業部の部長を任せている間宮という男の妻に目を付けた。間宮はとにかく真面目で勤勉な男で、まだ35歳という若さにもかかわらず、彼が部長をしていることに社内でも誰も異論は無く、誰もが認めるエースという感じだ。

そして、彼は社内結婚をしていて、私の秘書が彼の妻だ。名前は美帆といい、見た目からしてザ・秘書という感じの上品で清楚な感じの女性だ。年齢は29歳で、女盛りの最盛期、色気とフェロモンが過剰分泌されているようないい女だ。
彼女はスレンダーな身体をしていて、一見ほっそりとした印象だが、よく見るとスーツの中の胸はブラウスのボタンをはじき飛ばしそうだ。

膝丈のタイトスカートからのぞく足も美脚で、会社の看板という言葉がピッタリと来る。実際、業界紙で美人秘書という紹介のされ方をしたことが数回ある。

夫婦ともに、仕事が出来る上にルックスも良い。だが、私にとってそれはたいしたことではなかった。仕事の能力で部長にしたわけでも、秘書にしたわけでもない。ただただ、私の楽しみのためだ。私は、いつ会社がなくなってもかまわないと思っている。80人の従業員の生活よりも、己の快楽の方が重要だと思っている。もちろん、普段そんな事はおくびにも出さないが……。

そして、まだ子供のいない彼らと、独身の私はよく食事に行く。会議とか打ち合わせということではなく、ごく普通の食事会だ。それなりに良い店に行き、すべて私が会計をするので、二人とも嫌がっている様子はなく、楽しみにしている感じだ。

『社長はどうして結婚しないんですか?』
少し酔った美帆が言う。慌てて間宮が、
「バカ、余計なこと聞くなって」
と、美帆を押しとどめようとする。私はそれを笑いながら見ているが、
『だって、社長って凄く良い条件ですよね? 私も祐介と別れたら、狙っちゃいますもん』
少し飲みすぎの美帆が言う。
「いやいや、別れないって! 社長、すいません、コイツ飲むとタチ悪いんです」
申し訳なさそうな間宮と、楽しそうな美帆。でも、いつものことだ。私は、こんな感じで飲んでいると、正直楽しい。そして、二人が羨ましく思える。二人の間には、強い信頼関係が見える。もしかしたら、美帆は間宮を裏切らないのかも知れない。そんな風に思える。そして、そうであって欲しいと思う私もいる。でも、同時にこの女も一皮剥けば……。そんな風に思う私もいる。

すると、間宮の携帯が鳴った。
「すいません、会社からです」
そう言って、店の外に出る彼。その場で電話に出ないのは、彼の育ちの良さが伝わってくる。最近では、飲食店などで座席で平気で通話をする人間が増えた。ファミレスや居酒屋ならまだあきらめもつくが、それなりのレストランでも寿司店でもそうするバカがいることには辟易とする。
『社長って、ゲイなんですか? 今なら二人きりですから、ここだけの話にしますよ!』
美帆は、普段の真面目で清楚な雰囲気が嘘のように、下世話なことを言う。でも、その美しい顔のおかげで、そんな発言をしても嫌な印象を与えない。美人は得だと思う。

そして、戻ってきた間宮は、
「すいません、ちょっとトラブルで。安井が仕様間違えたみたいで、すぐ行って来ます!」
そう言って、真面目な彼は食事を切り上げて会社に向かった。そんな些細なことは、明日でもいいし、部長自ら出張る必要もない。でも、そんな所が彼の得がたい人望に繋がっているのだと思う。

「じゃあ、私たちもそろそろ帰ろうか?」
私が気を使って言うと、
『えぇ~。まだいいじゃないですか。もっと飲みましょうよぉ~』
明日が休日ということもあってか、彼女はまだ飲みたいようだ。

そして、そのまますぐ近くのバーに移動した。カウンターに腰掛けて飲む彼女。やはり、どこから見てもいい女だと思う。スーツの上着は脱いでいるので、ブラウスの胸のところがはっきりと見える。横にいる私からは、ボタンの隙間から彼女のブラや白い肌がチラチラと見えている。Eカップ……Fカップはあるのだろうか?

「二人は、どうして子供作らないの?」
私は、セクハラな質問をする。
『私は欲しいんですけど……祐介が作ってくれないんです』
美帆は、何の抵抗感もなくそう答えた。
「作ってくれないとは? 避妊するって事?」
私も、特に抵抗がないので突っ込んで聞く。
『う~ん、エッチ自体、してくれないんですよね……』
さっきまでの陽気な感じが消えて、少し寂しそうに言う彼女。
「レスなの?」
『はい……。多分、もう3か月くらい……。忙しいからですかね?』
急に真剣になった彼女に、私は少し戸惑いながらも会話を続ける。

「そうか……すまないね。今の案件終わったら、有給で海外でも行ったらどう? 研修って事で、補助出すよ」
『本当ですか!? 社長、大好き~』
ガラッと表情を変える美帆。もしかしたら、作戦だったのかな? と思いながらも、私は楽しい気分だった。しかし、これだけ魅力的な彼女と暮らしながら、3か月もセックスをしないなんて、あり得るのだろうか? 私から海外旅行を引っ張り出すための、嘘なんだろうか?

そして、その日は彼女をタクシーに乗せて帰した。月曜日、彼女は朝からご機嫌だった。
「ご機嫌だね」
私が声をかけると、
『はい! どこに行こうかずっと考えてますw』
と、笑顔で旅行の話をした。本当に無邪気な良い笑顔をする。私は、猛烈に壊したくなった。

そして、私は翌日実行に移した。実行と言っても、間宮の担当している案件で大きなミスがあったという話をでっち上げただけだが、その内容に彼女は青ざめた。
金銭的な被害もさることながら、一番の顧客を失うかも知れない……。そのことの意味を、彼女はよく理解していた。
そして、聡明な彼女が、夫の危機という状況のためか、あっけなくそんな話を信じてしまったことに驚いた。

常識的に考えて、ミスが出れば表面化して大事になる。それなのに、間宮さえ知らないところでこんな事になるはずがない。それなのに、パニックになった彼女は、夫のことを救おうと、私の提案にすぐに乗ってきた。

ありがちな話だが、私の話は、先方が美帆と一晩過ごすことが出来たら、今回の件は無かった事にすると言っているという内容だ。私は提案しながらも、そんな事は絶対にさせない、会社が傾いても美帆にそんな事はさせないと力説した。社員を守る、男気溢れる社長を演じた。

しかし、美帆は決断をした。
『このことは、祐介には内緒にして下さい……』
少し涙目で言う彼女。私はうつむいて、
「わかった……すまない……」
と、泣きそうな声で演技した。

そして、その日が来た。一晩と言っても、実際に夜に実行するのは間宮の手前難しく、昼間にした。そして美帆を抱く男は、当然のことながら取引先ではない。作り話だから、あるわけがない。
美帆を抱くのは、性感マッサージを趣味としている私の友人だ。名前を松永という。彼は、スポーツ障害系を得意とする整体医院を経営していて、普通に結婚もしているし、子供も二人いる。
しかし、裏の顔として性感マッサージ師という顔を持つ。確かな腕を持っている上に、私と同じくらいの巨根の持ち主でもある。

私の計画は、彼が美帆に本当の肉の喜びを教え込み、牝としての本能を開花させることだ。
そして、その状態で私が彼女を堕とすつもりだ。その時、美帆が私の肉ペットになるかどうか……。それが楽しみで仕方ない。私としては、彼女が肉の快楽に堕ちないで、夫への愛を貫いて欲しいと願っている。

そして、私が約束のホテルに彼女を送る。車から降りるとき、
『行ってきます。社長、帰りは自分で帰りますので……。くれぐれもあの人には……。お願いします』
覚悟を決めた様子の彼女は、それでも少し緊張した様子でホテルに入っていった。

会社に戻り、間宮と仕事の打ち合わせをした。
「あれ? 美帆はいないんですか?」
間宮はそんな事を聞く。
「あぁ、私の私用で、役所に行ってもらってるよ」
私は、今頃”お前のために他の男に抱かれているよ”と心の中で思いながら、打ち合わせを続ける。

「そう言えば、旅行の件、すみません。気を使って頂いて……。でも、アイツ凄く楽しみにしているみたいです!」
「そうか、よかったよ。楽しんで来いよ。あ、あと、余計なことだと思うけど、仕事も大事だけど、彼女のこと夜も可愛がってやれよ」
私がそう言うと、間宮は顔を赤くしながら、
「そ、そんな事まで言ったんですか? ホント、アイツは……」
「まぁ、酔ってたからね。多分、言ったことすら忘れてると思うよ。でも、どうして? あんな美人、私だったら毎日でもって思うけど?」
私が疑問をぶつける。

「……俺、メチャ弱いんです……。アレも小さいし、早いし……。それで、今トレーニングしてるんです……」
私は、彼のカミングアウトに爆笑しかけた。彼は、いわゆるペニス増大機でトレーニングをしているそうだ。そして、成果が出るまでセックスを我慢しようとしているそうだ。
短小は大変だなw と、私は心の中で笑いながら頑張れと応援した。

短小でも早漏でも、全然気にすることなく抱いて欲しいと願う妻と、妻のために頑張って巨根になろうと努力する夫。人生、上手く噛み合わないものだなと思う。

そして、夕方美帆が帰ってきた。
『ただいま戻りました』
美帆は、いつもと何一つ変わらないように見える。私は、謝罪と感謝の気持ちを述べた。そして、給料の大幅なアップも約束した。

『もう、無かった事にして下さい。私も、無かったことだと思いますので……』
と、彼女は静かに言った。実際、美帆は何もなかったようにいつも通りに仕事をこなしている。

そして、仕事の件で入室してきた間宮と、いつも通りに会話もしている。私は、黒い笑いがこみ上げてきそうだった。ニコニコと笑いながら話しかける間宮。そして、微笑みながら応える彼女。でも彼女は、ついさっきまで、他の男の手で狂わされていたはずだ。何も知らずに楽しそうに話す彼を見て、心から楽しかった。

それにしても、女は強いと思う。美帆はまったくいつも通りに過ごしている。

そして、私は客先に行くと言い、一人で社を出た。整体師の彼に動画データをもらうためだ。

喫茶店で待ち合わせた彼は、
「いや、凄いぞ、彼女はw あんなに敏感なクセに、凄く頑張ってたよ。声出したら旦那に悪いって思ってたんだろうな。でも、結局完堕ちしたぞw」
と言いながら、SDカードをくれた。私は、とくに取り決めがあったわけでもないが、謝礼を払おうとした。
「いや、いらないよ。逆に俺が払わなきゃイカンだろw アレは相当いい女だぞ。またよろしくなw」
彼も、本当に裏表が激しい。いつも整体医院にいるときは、温和で真面目、家族思いのよき父親……。そんな感じだ。人間、一皮剥けばこんなものなのかも知れない。

そして私は会社に戻り、ノートPCで動画を確認し始めた。音声はイヤホンではなく、ブルートゥースの小型のヘッドセットで聞くようにした。
動画は、ホテルのスイートルームを映し出す。キングサイズのベッドに、オーク材の調度品が部屋の雰囲気を高級なものにしている。

すぐに、カメラを固定して録画ボタンを押した松永が映る。すでに彼はバスローブ姿で、少し落ち着きのない感じでソワソワしている。普段彼は、性感マッサージを受けたいという女性を相手にしているので、今回のように、そういう意図を持たず、不本意ながら抱かれるという女性とすることはまずない。
このシチュエーションは、彼の腕の見せ所だと思う。

そしてドアベルが鳴り、彼が招き入れる。一度カメラの前から消えた松永。そして、美帆と一緒にフレームインした。

美帆は、真っ青な顔でうつむいている。
「そんなに緊張しないで。本当にイヤなら、止めてもらってもかまわないからね」
松永が優しい口調で言う。でも、止めたら夫が破滅すると思っている美帆は、
『……大丈夫です。本当に、これで許して頂けるんですか?』
美帆は、しっかりと言質を取ろうとする。聡明な彼女らしい行動だ。
「もちろん。キミの社長にこんな危ない無理を言ったんだから、私も本気だよ。それくらい、キミには価値があると思ってるよ」
そう言って、美帆の肩を抱く松永。美帆は一瞬身を固くしたが、あきらめたように松永の好きにさせた。

松永は、そのまま美帆にキスをする。美帆は、無抵抗でキスを受ける。美帆の心の中を想像すると、猛烈に興奮してしまう私がいる。美帆は、心の中で夫の間宮に謝っていると思う。最高のシチュエーションだ。間宮にこの動画を見せたいという歪んだ願望を持ってしまう。

松永は、無抵抗の美帆にイヤらしくねちっこいキスを続ける。美帆は、ギュッと目を閉じて、耐えるようにキスを受け続ける。松永は一旦キスを解くと、美帆をベッドに座らせる。
そしてバスローブをはだけると、自慢の肉棒を誇示した。やはり、迫力のある肉棒だった。彼のモノは、彼自慢の盗撮コレクションを見せてもらったときに、今回と同じように動画で見た。直接比較ではないので推測だが、私より少し小さい程度だと思う。日本人の中では、図抜けて大きいと思う。
私のモノは牛乳瓶ほどの太さがあり、長さは牛乳瓶よりかなり長い。ここまで大きいと痛みを感じる女性もいるが、しっかりとほぐして蕩けさせてから挿入すると、動かす必要も無くイク女性がほとんどだ。

女性の膣は長さが10cmもないから巨根は無意味だとか、子宮に当たっても痛いだけだとか、ネットにはまことしやかに書かれている。でも、アレはすべて短小男性が書いた嘘だ。嫉妬に狂った短小男が、自分を慰めるために書いた嘘だ。事実、私はこの巨根で何組ものカップルや夫婦を引き裂いてきた。

動画の中では、全裸でベッドに座る松永が映っている。そして、それを見つめる美帆。美帆はスーツのままの姿で、少し驚いたような顔で松永の股間あたりを見ている。多分、夫のモノとのあまりの違いに驚いているのだと思う。

「じゃあ、まず口でしてくれるかな?」
優しい口調で松永が言う。
美帆は黙ってうなずくと、ベッドの前にひざまずき、恐る恐るそのデカ過ぎる肉棒に手を伸ばした。そして、それを軽く握る。でも、美帆の小さな手では指が回りきっていない感じだ。

ちょうど美帆の顔が見えるアングルなので、表情がよく見えてゾクゾクする。松永は数限りなく盗撮を繰り返しているので、そのあたりよくわかっているようだ。
美帆は戸惑い悲しそうな顔をしているが、自らの手で握っている肉棒があまりに大きくて驚いているようにも見える。今の彼女の心中は、夫を救いたいという思いと、夫を裏切ってしまう事への罪悪感しかないと思う。でも、松永のそれを見て、純粋に驚きの感情を持ってしまったのだと思う。

美帆は、覚悟を決めたような顔になると、大きく口を開けて松永のモノを飲み込んだ。目一杯大きく口を開けて、それでもギリギリな感じで松永のモノを口に入れた美帆。

そして美帆は、ゆっくりと頭を動かし始める。ベッドに座る男の巨根を、スーツ姿のままの美帆がフェラチオする姿。それは、とてつもなく淫靡に見えた。よく知っている女性……。それも、部下の妻であり、自分の秘書でもある女性が、他の男のモノをくわえ込んでいる姿。見てはいけないものを見てしまったような感じがして、背徳的な興奮を感じる。

美帆は嫌々しているに決まっているが、それでも夫のためか、生来の真面目さからか、真剣にフェラチオをしている。夫のものではない大きすぎるそれを、真剣なまなざしで口淫する様は、内助の功とか健気な妻とかいうレベルを超えているように思える。

「もっと奥までくわえて下さい」
松永が、丁寧な口調で要望を言う。
美帆は言いなりになり、喉奥までその長くて太いモノをくわえ込んでいく。そして、涙目になりながらも、頑張ってイラマチオ的なフェラをする。

すると、松永がいきなり美保の頭をホールドし、奥に押しつけるようにする。
『んんーっ! ンッ!! んーっ!!』
美保はみるみる顔を真っ赤にしながら、必死で頭を上げようとする。そして、松永の身体を押しのけようとする。でも、整体師の腕力に勝てるはずもなく、涙を流しながらうめき続ける。

そして、しばらくして松永が手を離すと、
『ンゴホッ! ンおぉっ! ゴホ、ゴほっ!』
と、涙とよだれでドロドロになりながらむせる。一見酷いことをしてるような感じだが、これは私もよくやる。こうやって、圧倒的な大きさを身体に刻み付け、牝の感覚を揺さぶるのは、堕とすときには効果的だと思う。

松永は数回それを繰り返した後、自ら立ち上がり、腰を振り始めた。美保は、オナホのように扱われながら、涙とよだれを流し続ける。ブラウスとスーツが、ドロドロしたモノに汚されていく。

私は、ガラス張りの壁の向こうにいる美保を見た。よく見ると、スーツもブラウスも染みのようなものがついている。
そして、間宮の方も見た。彼は、電話で何か話している。熱心に身振りをしながら電話をする彼は、仕事に真剣に打ち込んでいる感じだ。それを、遠くから泣きそうな顔で見つめる美帆。

動画の中では、
『ウウゥぶぅっ! ングゥッ! んぉおぉっ!』
と、美帆が吐きそうになりながら喉奥を犯されている。私は、これを間宮に見せたくてたまらなくなってしまう。どんな顔をするのだろう? 想像しただけでも、ゾクゾクする。

「イキますよ。口開けて舌出して」
クールに命令する松永。美帆は言われた通り口を大きく開けて、舌を出す。
「もっと舌伸ばして」
松永の指示に、美帆は従順に従う。スーツ姿のまま、涙とよだれで美しい顔をグチャグチャにした美帆が、目一杯舌を突き出す画は、アダルトビデオの一場面のようだった。

そして松永は自分でしごきながら、美帆の口の中めがけて射精をした。それは白い弾丸のように、勢いよく美帆の口の中に飛び込んでいった。あまりの勢いに思わずむせそうになった美帆だが、何とか踏みとどまり、口を開け続ける。
その中に、2射、3射、4射と、連続的に松永の精液が飛び込んでいく。私も量が多いが、松永のそれは洋物のアダルトビデオの男優のように、異常なほどの量だった。

そして射精が終わると、美帆はどうしていいのかわからない感じで、口を開けたままでいる。
「イヤなら、飲まなくても良いですよ」
やっていることと、まったくそぐわないような優しい声で言う松永。

美帆はしばらくそのまま固まっていたが、口を閉じると喉をコクンとしながら飲み込んだ。
「無理に飲まなくても良かったのに。美味しかったですか?」
『……美味しかったです……。ごちそうさまでした……』
美帆は、抑揚のない声で言う。仕事も出来て、ルックスのよい彼女にとって、初めての屈辱だと思う。

夫以外の男の精液を飲み干した美帆。ガラスの壁の向こうで、夫を悲しげに見つめる美帆が、ついさっきこんな事をしていたと思うと、私は激しく欲情してしまう。

「じゃあ、綺麗にしてもらおうか?」
松永はそう言って、イッてもサイズを失っていない肉棒を美帆の口元に持って行く。

美人な人妻は萌える

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

「今日は楽しかったよ」

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

美人なエロい人妻を寝取った

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

「今日は楽しかったよ」

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

美人なエロい人妻を寝取った

半年ぐらい前に、ある掲示板で知り合った人妻に出会いました。

年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。

だからメールしたのに、途中で・・・

「実は35歳で既婚者です」

とか言い出しました。

でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。
今まで5年ぐらい掲示板使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。

ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。

かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。

美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。

昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」

と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。

「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」

と。

聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。

下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。

複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。

焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。

でも帰ってから

メールを入れました。

ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。

「また会いたいぐらいですよ?」

と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。

なんせ

「フェラ好きなの」

とか

「旦那が早漏で欲求不満」

とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」

「実は今ピル飲んでるんだぁ?」

なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。

待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。

フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」

と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。

キスしながら喘ぐ女は初めてでした。

俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」

と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。

10分ぐらいでしょうか。

オッパイを揉みながらキスをしていましたが、

「他に行こうよ・・」

と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!

お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。

シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。

出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。

それがほとんど無いんです。

あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。

さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。

その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。

恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」

と言うと

「これでも濃くなった方だよぉ」

と言っていました。

手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。

触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。

こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。

しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。

初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」

と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。

でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。

指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。

そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。

これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。

俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。

得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。

吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。

するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。

「むりむりむり!!!」

と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。

恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。

口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。

遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。

腰を動かして俺にかからないようにしたようです。

危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。

子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。

その逆でした。

締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。

なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。

入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」

「なんで分かるの?」

「やっぱりな・・・」

「なんでぇ?」

「このオマンコ凄過ぎ・・・」

生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。

ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。

しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」

人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。

そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」

と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。

これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに・・・」

とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」

腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。

既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。

ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。

キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」

イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。

俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。

この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」

「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」

「イイの?中に出してもイイの?」

「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」

言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。

ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。

チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。

正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。

チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。

ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。

お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。

会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。

名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。

ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。

おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。

ただあんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

美熟女ナースが性奴隷に成り下がるまで

出会い系でナースをゲットしたw
でも既婚者の人妻で年は42歳の熟女w

子供も二人いて、年の割りにスレンダーで身長も高く
めちゃくちゃ美人な看護婦さん。
どうやら旦那さんが無職ニートになってしまい
そんな夫に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど子供の事を考えると離婚は踏み留まっているらしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ。
“本気で恋愛したいアピール”が凄くてちょっと辟易したけど
半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

熟妻新生活で写メ交換していたから顔は知っていたけど
実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

初デートで「付き合おう」って話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送った。
ついでに、『次会う時はエッチしたい』って言ったらあっさりOK。
あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日。

相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行。

ラブホへ行く途中で相手が本当にやるの?」
って何度も聞いてきてイラッてきたけど俺はそれを隠して
「A子が嫌ならしなくて良いよ」って言う。

そしたらA子は「別に嫌じゃないけど」と言ったのでセーフ。
なんか不倫は初めてらしいし慣れていない様子。

ラブホについた後、雑談しているとA子が

「このまま何もせずに終わりそう」
と言ったので
「ちゃんとするよ?。こっちおいで」
と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。
俺の方を見つめる目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

一段落した後、服を脱がせていたらA子が俯きながら
「生理終わったばかりだから生でしていいよ」って言った。

何となくしか聞き取れなかったので
「何?」って聞くと
「なんでもない」とA子。

せっかく生でいいって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので「生でいいの?」って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、クンニしようとすると
A子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し
「いや?」と大きめな声で嫌がる。

若い子ならいいんだけど42歳の熟女がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
ぶりっこしてるんじゃねえぞババア!ってちょっとSな部分が芽生えそうw

俺が股を無理やり開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと
「うん」と言ってA子は俺のを咥える。

なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを咥えてたしw

片方の頬っぺたの内側に亀頭を擦りつけるようなフェラまあまあな腕前。
15年前ぐらい昔A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。

本人は隠してるけど、話を聞いてるとなんとなくそんな感じ。
なのでA子は色々仕込まれていて、実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので
「入れていい?」って聞くと
「入れていいよ」とA子。

正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。
2人子供産んでるのに緩くないし、ザラザラというかイボイボというか
いわゆる数の子天井の名器だった。

正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
A子に腰を動かすようにお願いすると
「私あまり上やったことないからこれでいい?」
と言いながらぎこちなく腰を前後に動かす。

動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで
「腰を少し浮かせて」とお願い。

A子が腰を浮かせると下からガンガン突いた。
せっかくの名器なのに俺の調子が悪くなかなかイク気配がない。

初めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

「ああー!」とまさに絶叫。

マンコも締まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。

やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
正常位に変えながら、イッていい?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。

俺は正常位でスパートをかけるけど射精まではなぜか後一歩といった感じでなかなかイケない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて
喘ぎと言うより絶叫&悲鳴になってた。

う?ん、色気が欲しい。

しばらくすると股間がなんだか水っぽい感じがしたので手を撫でて確認すると潮吹いてたw

潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。
この時A子は人生で初めて潮を吹いたらしい。

ちなみに初めてイッたのは、さっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技でイッたふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに勝手に中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。
A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。

何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ。
意味を理解した瞬間にハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後フェラでイカせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
子供がいるから夕方には帰るって言ってたのに
「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。

母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に堅くて昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いし、テクニックもそれなりで
熟妻新生活の中でもハイレベルな美熟女のA子。

今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
んで、ピル飲ませて中出しOKの俺の性奴隷になっているw

彼氏持ちのプライドの高い女と営業成績勝負

こんにちは、現在会社を経営している40代の男です。

これは昔の営業マン時代の体験談です。

私の勤務していた会社は、大手の住宅メーカーの代理店として契約した会社で、住宅のリフォームの仕事を取って来る過酷な営業の仕事でした。

やはり営業に出ると、相手は一般家庭だけですので、対応は非常に冷たいですね。
まずインターフォンでの会話で終わります。
新人なんかは、お客さんに冷たくされて、会社ではトップに怒鳴られて、すぐに辞めていきます。
でも私の性格は、人から言われた事なんか気にもならないので、全然続けられました。
それどころか、毎日人妻と出会える事を考えると楽しくて仕方なかったです。

最初の3ヶ月は仕事なんてもちろん取れませんでした。
そして毎日の様にヤ◯ザみたいなトップにどやされていましたが、その間に人妻は20人程頂いていたので、全然平気でした。
そして4ヶ月目にやっと仕事を取る事が出来ました。
私の仕事ははアポイントだけですので、その後は判子を押させるプロのクローザーに引継ぎます。

そして私がアポイントを取った仕事が成立すると、いつも恐いトップのヤ○ザみたいなおじさんが凄い笑顔で近寄ってきて、「お前イイじゃねーか!これからも頑張れよ!」と言われました。
正しく飴と鞭なんですが、これにハマってしまい、私は積極的に営業を頑張るようになりました。

そして1年もすると、バンバン仕事が取れる私は、クローザーに昇進していて、社内でもちょっと
した派閥リーダーでした。

そしてもう一つ同じ位大きな派閥があって、そこのクローザーは冴子と言う女でした。
そいつも営業実績は私と同じ位で、若干冴子の方が上だった。

冴子は28才で、キャバクラ上がり営業トークで売上を伸ばしている女だった。
見た目は化ばいが、かなりのイイ女で、「沢○えりか」に顔も態度もそっくりな女でした。
おっぱいもかなりデカくて、性格以外は満点だった。

冴子の高飛車ぶりと裏表の激しさは聞いていたので、私はとくに自分から話し掛ける事はありませんでした。

そしてその年の忘年会で、皆顔を合わせて飲む機会がありました。
総勢100人以上は集まって宴会ははじまりました。
ヤ○ザみたいなトップは気を効かせて早々に帰ってしまい、残った人間の中では、売上がある私と冴子が幅を効かせていました。

いつしか参加者も少なくなって、50人位になっていました。
すると冴子側の若い奴が、私のグループの若い奴に絡んできて、ちょっとした口喧嘩になっていました。
原因は単純に自分達のリーダーを自慢し合っていたらヒートアップしてしまっただけです。
私も冴子も、自分達を思うあまりに始った喧嘩ですので、怒るに怒れません。

でも事態が収集つかなくなってきてしまったので、取り敢えず口論を止めさせようと、私が出ていくと、誰かが「じゃあ勝負しろ!」と言い出しました。
そうすると途端に場が盛り上がって、「上等だおらぁ!」って誰かがまた言い出して、結局、私と冴子が売上で勝負する事になってしまいました。

私は全然乗り気じゃ無かったんですが、冴子が「負ける気しないからどっちでもいいよ!」と言い出すと、ムチャクチャ頭にきてしまい、「じゃあ、負けた方は一ヶ月勝った方の奴隷だからな!」と言うと冴子は「バッカじゃ無いの、どっちでも良いけど、あんた頭大丈夫?」と言われて、益々ブチ切れてしまったが、平静を装って話し合い、来月の売上で勝負する事に決まった。
そしてお互いに、飲みの席での話では済まないように書面に書いて約束をしました。

翌日、酔いが覚めて会社に行きましたが、まだ怒りが納まりませんでした。
とゆーか段々と冴子態度にムカついてきて、絶対に勝ってやると、素面でも考えは変わりませんでした。
その日の夕方、冴子と会社で顔を合わせたので、再度確認すると冴子は「あなたが土下座でもしない限り勝負は有効よ、書面もあるでしょ?」と言っていました。
私は完全にキレて、絶対に勝つ事を心に決めました。

それから間もなく勝負の月に入りました。
通常は月に一件のリフォームが取れればイイ方です。
私や冴子は月に最低で2件3件仕事を取って来ますが、イイ時は5件と言うのもありました。
私達だけでは無く、アポイントを取る部下達も重要ですが、付き合いが長い信頼出来る部下達は、勝負の事があるので、いつも以上に燃えているようでした。

私の予想では、今月は5件決まれば勝てると思うが、向こうも情報を公開しないだろうから7件は契約を決めたい。
通常では7件なんて数字は絶対に無理な数字であるが、僕には秘策がある。
今まで肉体関係になった人妻の中に、リフォームをしてもイイと言う人妻が4人ほどいる。

何故すぐに仕事にしないかと言うと、たまに会社全体の売上が悪い月に、トップが恐ろしく厳しいノルマを叩き付けて来る時があるので、そんな時に余裕でスルー出来るように、この4人はいざという時の為にキープしていた。

でも今回は負けるわけにはいかないので、全部は使うつもりは無いが、今月の成績によってはキープを使うしかないと思っていた。

そうこうして、その月も中旬になって来た。
今契約が決まっているのは2件だけだ。
私は取り急ぎキープの内2人にも契約をさせて、4件まで確定させておいた。

そして月末が近付いてくると、もう1件契約が取れて5件になった。
私は向こうの情報がどうしても知りたくなって、部下に盗聴器まで買って来させて調べた。
どうやら向こうは6件の契約を取ってきているらしい事が分かると、私は部下にこちらの偽情報を流させて、こちらは4件しか契約が決まっていない事にした。

取り敢えず冴子側に安心させて、営業の勢いを落とさせるように仕向けた。
でもこちらの不利なのは変わらないので、私は結局切り札全部を使い、7件の契約を決めて、月末
の発表に臨んだ。

でも、勝負の内容は契約件数では無く請負工事金額の合計なので、契約件数が上回っていても、まだまだ安心は出来ない。
ただ、リフォームのパッケージは外断熱工事がメインなので、とんでもない大きな家でも無い限りほとんど金額は一定している。

発表の場所は社内の会議室で、トップには内緒でケータリングを注文して、当人と両方の部下だけを集めて、こっそり行われた。
会社にバレるのは構わないが、こんな勝負事が定番化されると仕事がキツくなるだけなので、秘密になっていた。

そして待望の結果発表!
双方の契約件数が発表された!!!
もちろん私達は7件で、冴子側は6件、冴子の顔が引きつった。
そしてトータル金額の発表だ。

私達の方は6300万円で、冴子側は5900万円だった。

私の部下達は「うおおおおおおおおお!!!」と大はしゃぎでした!
冴子は眉間にシワを寄せて、かなり悔しそうにしていましたが、毅然とした態度は変えません。
冴子側の部下達は、私の部下達にムチャクチャ罵られていました。

少し見ていましたが、目に余る物があったので、止めに入って「もう決着はついたんだから、男だったら何も言わないで、互いに健闘をたたえろ!」と言いました。
その場が少し落着くと、部下の一人が「リーダー、負けた奴は1ヶ月奴隷扱いですよね?」と言い出した。
私は「今はその話はいいだろ、皆は良く頑張ってくれて感謝してるけど、その件は俺に預からせくれ、あまり敗者を虐めるのは趣味じゃ無いから」と言って誤魔化しました。

そして勝者も敗者も混じって飲み会が始りました。
今回は喧嘩をした者にペナルティーを与えたので、皆取り敢えず落着いて飲んでいた。

その日は早めにお開きにして、後は個々に飲みに行ったり、帰ったりと自由解散にした。
私は冴子だけ残るように言っておいたので、二人だけ会社に残った。

そして冴子を連れて屋上に向かった。
私は冴子に敗者のペナルティーについて持出した。

私 :「冴子、忘れてねーだろ?」
冴子:「当たり前よ、で?どうするの?好きにすれば、雑用でも何でも、約束は守るわよ」
私 :「じゃあお前は今日から便所になれ」
冴子:「は?何それ?何、どういう意味?」
私 :「お前は俺専用の精子便所になるんだよ」
冴子:「は?冗談でしょ?ふざけないで!仕事の事で何でもするって言ってんのよ!」
私 :「俺は仕事の事とは言ってねーよ」
冴子:「常識的に考えて分かるでしょ?ふざけないで!」
私 :「うるせーな、もうここに念書もあんだぞ?」
冴子:「そんな汚い事・・・私、婚約者もいるのにそんな事出切るわけないでしょ!」
私 :「あ?お前結婚すんの?お前みたいな女と結婚するってどんな奴だよ」
冴子:「余計な事言わないで、あんたみたいな粗末な男じゃ無いから」
私 :「あーあ結局女ってのはスジも通せねーんだよなー、どいつもこいつも一緒だな!」
冴子:「・・・・・」
私 :「仕事に対するプライドとか、約束に対する誠意ってのがゼロだな」
冴子:「ふざけないで!女を理由に馬鹿にしないで、クズみたいな男ね!」
私 :「そのクズみたいな男の方が、きっちりスジ通ってんだぞ!分かってる?」
冴子:「・・・・・」
私 :「どうすんだよ!」
冴子:「・・・分かったわ・・・」
私 :「え?聞こえねーよ」
冴子:「だから、分かったって言ってるでしょ!」
私 :「よし」
冴子:「一ヶ月後のこの時間できっちり終わりだから!」
私 :「じゃあ早速一発抜きてーから、マ◯コだせ」
冴子:「は?何言ってるの?どこで?」
私 :「ここで」
冴子:「ふざけないでよ!屋上じゃない!頭おかしいんじゃないの?」
私 :「お前外でした事ねーの?」
冴子:「当たり前でしょ!馬鹿じゃないの!あたしはそんな安い女じゃないのよ!」
私 :「とにかくお前の意見はどうでもイイよ、早くパンツ脱げよ」
冴子:「場所を変えて!ここは無理よ」
私 :「お前に選択権はねーよ、なんだよ結局ウジウジ文句たれてスジ通さねー作戦かよ」
冴子:「・・・ハァ、分かったわよ・・・」

すると冴子はかなりキレた顔をして、パンストとパンツを勢い良く下ろした。
足から抜き取ると、素早くジャケットのポケットに突っ込んだ。

冴子:「で、どうするの?さっさと終わらせて」
私 :「じゃあそこの手摺に手突いて、ケツ向けろ」
冴子:「コンドームは持ってるんでしょ?」
私 :「あるわけねーだろ」
冴子:「はぁ?ふざけないでよ!出来ないじゃない!無ければ無理よ!」
私 :「うるせーな、彼氏とは生でしてんだろ?」
冴子:「するわけないでしょ!そんなの結婚した後に決まってるでしょ!」

そこで私はいきなり怒鳴り散らした!

私 :「ガタガタうるせーよ!!!一回腹くくったら黙っとけ!!!」
冴子:「・・・・・」
私 :「お前濡れてねーだろ、濡らしてやるよ」
冴子:「触らないで!自分でやるわよ!」

冴子は手を口に持って行くと、手の平に唾液をたっぷり垂らして、自分でスカートに手を突っ込んで、マ◯コを濡らしていた。
そして小さい声で「これでいいでしょ、さっさと終わらせて」と言うと下を向いて、ケツをこっちに向けた。

私はズボンを下ろして、ビンビンのチ◯ポをシゴきながら、冴子に近付くと、スカートを一気に捲りあげた。
すると冴子のケツが丸出しになった。
冴子は一瞬「ビクッ」となったが、下を向いたまま震えているように見えた。

私は冴子のケツの割れ目を手で広げると、中身をじっくり観察した。
やはり冴子の体は絶品だ!
綺麗なケツの穴と、全然伸びていないビラビラ、マン毛もほとんど生えていない。

私は生のチ◯ポを当てがうと、ゆっくりねじ込んでいった。
入口は唾液でヌルヌルだが、中はまだ濡れていないので、一端抜いて、自分の我慢汁と唾液を混ぜて、入れ直した。
何とか奥まで入れて、少しづつ出し入れを繰り返すと、明らかに奥の方から濡れて来るのが分かった。
私は「おい、冴子、お前濡れてきたな」と言ったが、冴子は何もしゃべらない。
しばらくすると「プチュプチュッ」と音がするぐらい濡れてきた。

定期的に10Kで中出しさせてくれる人妻

今年の2月に人妻クローバーで知り合った育美さん。
既婚で旦那とのセックスレスだったのをきっかけに
興味本位でサイトにのめりこんだのが最初だ。
育美さんは36歳で身長160cmの普通体系で
女優で例えると中谷美紀のような感じの女だった。

移動の車中で話を聞いてみると
ちょっとした火遊びがしたかっただけらしい。

そこで、その日限りの付き合いをする為に
割り切りに走ってしまったみたいだ。

ホテルに入って先にバスルームに行かせた。

シャワー音が聞こえた時点で俺もバスルームに…
「きゃ!」と小さく悲鳴を上げて手で胸と下半身を手で隠すが
無理に引きはがさずにおどけて
「一緒にシャワーしようよ!」って感じのノリで観察。

張りのあるEカップの胸に真ん丸なお腹周り
薄い毛の綺麗なヘアー…
俺にとっては、どストライクだった!

その日俺が目指したのは育美さんをイカす事…
ひたすら優しく丁寧にクリを攻めてイカせた。

しゃべる声とは違う高い声を上げてイッた。
育美さんにとっては初イキ経験…

強引な事を一切しなかったし10Kをもらってなおかつ気持ち良くしてもらったからか
凄く俺の事を気に入ったようで次週の約束を簡単に取り付けられた。

次の週にあった時に前回同様イカせた後にスマタを頼んでみた。

警戒されたが足を完全に閉じさせ股間にローションを垂らして
挟むスタイルで何とかOKを取り付けた。

クリを擦り付けるようにしたから育美さんもいい声を上げていた。
ここでも無理せず信用を得る事に専念した。

もちろん射精したが…
おかげで毎週会う約束を取り付けた。
サービスでもう1度イカせた。

3回目もで同じ事をしていよいよ4回目…
育美さんからは生理が来たら会えないからって
言われてたが当日まだ生理は来ておらず会う事ができた。

今回は狙っていた。
先に2回イカせてスマタに入る。
俺の動きにあわせて気持ち良さそうな声を上げる育美さん。

時間がたつと足が若干緩んで来るのは
わかっていたし穴の位置もほぼ掴んでいた。

俺のムスコは育美さんのでヌルヌルになっていたから
少し角度を変えたら穴の入り口に侵入できた。

育美さんが「えっ?嫌っ!ダメ!」と言うのを無視して押し込む。
下半身は既に育美さんの両足の間に割り込んでいるから
育美さんは足を閉じようとしても閉じられず
侵入するムスコに対して
「嫌?!ダメ?!こ、壊れる、壊れる?!」
と声を上げるしかできない。

すぐに行き止まったがお尻を掴みグッと押し付けるとムスコは全て育美さんの中に…
「ヒッ!」って声を上げて
育美さんがのけ反り身体を震わせている。

もう一段グッと押し付けると「はぁ?!」と声を上げ
感じているようで中がヒクつくように動いていた。

事前のスマタでムスコも限界だったから我慢せず中出しした。
終わってから育美さんは
「ひどいよ…中に出された事ないのに…」泣いていた。

俺は勝負に出た。

「そっか、悪かったな…でも育美さんが気持ち
良かったからか足が緩んでて、ヌルヌルしてたか
ら入っちゃったんだよ…
じゃあ今日で終わりにしようか?」って言ってやった。

育美さんは困惑の表情を浮かべた。
俺はたたみかけた。
「だってこの育美さんの気持ち良さを知ったら
今までのじゃあ満足出来ないから
他の子を当たるよ…」って言ってやった。

「もう今までのじゃあダメなの?」育美さんが食いついてきた。
「掲示板を消さずに置いてたら10Kでって返事あったし…」

しばしの沈黙の後

「私じゃダメですか?赤ちゃん出来ないように
してくれたらその子と同じ条件でも…」
「いいのかい?」
「今されちゃったし…」
「それなら育美さんの方がいいよ!」

かかった!
そうしてキスしてやった。

それ以降代行輸入の避妊薬を中に入れて
定期的に10Kで中出しするようになった。

育美さんが中でもイケるようになってからは生理の時には嫌がっていた育美さんも
他の子と…って揺さぶりをかけたらOKになり、本生で中に出してる。

人妻クローバーでゲットした人妻はヘルスよりははるかに安上がりに楽しんでいる!

仲良し夫婦(2)

つづき

自分の担当現場を回ってから社に戻ると、既に誓子は居なかった。

『伊藤(ち) F社にて打ち合わせ NR』

ホワイトボードのNRの文字が、なんとも悲しい気持ちにさせた。
時刻は16時を少し回ったところだった。
こんな時間から誓子は社長と飲みに行ったのだろうか。。
社長に口説かれるであろう誓子のことを考えると不安で胸が押し潰されそうだった。

イヤイヤと首を振る誓子の華奢な肩をがっしりとした手が抱き寄せ
もう一方の手が太股の上に置かれる。
やめてください!と訴える誓子の耳元で社長が囁く。
「いいんですか?まだ大事にはなってないですが、
 そろそろクライアントも気付いて、大問題になりますよ。
 そうなれば貴女のキャリアは、お終いだ。」

確かに誓子は自分のキャリアをとても大切にしているように見える。
周囲もそう思っているはずだ。
だが、俺は知っている。誓子はただ真面目なだけだ。
目の前の仕事を只管全力で頑張ってきただけだ。
本当は、自分のキャリアのことなど、ほとんど重視していない。
そんなことよりも、恐らく誓子は事件の当事者である俺の将来のことを考えているはずだ。

「部下の責任は上司の責任。貴女が少しだけ言うことを聞いてくれたら、
何も無かったことにしてやろうと言ってるんです。
 痛たたた・・貴女の部下に殴られたところが、まだ痛みますよ。
傷害で訴えても良いし、勤務時間中に起こったことなんだから
御社を被告に裁判起こして慰謝料でも請求しましょうか?
 そうすれば、貴女はともかく、●●さんは、かなりヤバイですよね。
 貴女のために暴れた男気ある部下が、どうなっても良いのですか? 」

その言葉が誓子の胸にグサリと突き刺さり、
社長の手を必死に押さえつけていた手から力が抜けていった・・・

えーい!そんなことは絶対にない!
誓子は簡単に、身体を許すような女じゃない!
そのことは俺が一番知ってることじゃないか!
俺は頭に浮かんできた酷い雑念をなんとか打ち消して、仕事を手早く片付けた。

とても素面で誓子の帰宅を待つ気にはなれず、居酒屋で一人、酒を飲んだ。
どうせ誓子は帰っていないだろうと、千鳥足で帰宅すると、、、
しかし、予想は良い意味で裏切られた。
時刻は、まだ21時にもなっていないというのに、誓子は既に家に帰ってきていたのだ。
嬉しくて、
俺はドカドカと音をたてながら脱衣所に突入した。
そして、風呂に入っている誓子に話しかけた。

「もう帰ってたんだ?」

『うん。やっぱり社長と飲むの止めて帰ってきちゃった』なんて返事を期待したのだが、
誓子は、俺の質問はスルーする形で、少し大きめの声を出した。

「何もなかったからね!本当に大丈夫だから、、だから信じてよね!」

「あ、ああ、分かったよ。で、どうなったんだ?交渉は?」

「うん。。なんとか・・・」

って、え?うまく行ったのか?
何も無くて、あの社長が許すわけがない。
じゃあ、誓子は・・・
頭が一瞬真白になった。

「あ、でも、ホテルのバーで飲んだだけだよ!」

「口説かれただろ?」あの社長が口説かないわけがない!

「うん。。だけど結婚してるから無理だって言った」

「そんなんで納得するとは思えない!」

「怖い人だって嘘ついちゃった。夫は怖い人だから何をされるか分からないって。
 でも、ある意味本当だねw アナタ、私のことを侮辱されたからって社長のこと殴っちゃうんだもん」
「あの時、それ聞いた時ね、私、凄く怒ったけど、、、でも本当のこと言うとね。凄く嬉しかったんだ」

「とにかく、全て丸く収まったから、もう心配しないで」
そう言いながら、誓子は風呂からあがってシャワーを浴び始めた。
シャーという水の音が妙に大きく感じられた。もう話したくないという合図なのだろう。

なんだか、はぐらかされた感じになったが、これ以上は、追及できないと考え
リビングに戻ろうとした。
その時、洗濯機の中の下着が目にとまった。
誓子が脱いだものだろう。

ほんの一瞬だけ逡巡したが、結局はパンストに絡まったパンツを丁寧に剥がしていった。
ふと、おかしいと思った。
あの誓子の性格からして、パンストに絡んだまま洗濯機に入れるとは思えない。
よほど急いで服を脱いだのだろうか。。
疑問が不審に代わっていくと、俺は躊躇わずにパンツを裏返して
内側の部分に性行為の痕跡がないか調べてみた。
そこは明らかに濡れて染みが出来てはいたが、色も無く、はっきりとした証拠にはならなかった。

結局、その翌日から本当に何事も無かったかのようにプロジェクトは再開された。
しかも、誓子が上に報告していなかったため、俺は完全にお咎め無しだった。
あまりにも上手く行きすぎている・・・

当然のことだが、
俺はすぐに改めて謝罪と挨拶のために、社長を訪ねた。
その時の社長の台詞と態度が、さらに俺を疑心暗鬼にさせた。

「●●さんは、とても良い上司を持ちましたね?」

気のせいかもしれない。
が、その時、社長が腰を前後に動かした様な気がした。

俺は確かな証拠も証言もないまま、悶々とした日々を過ごすことになった。
夢の中だけでなく、通勤途中や会議中までも、ふとした時に
誓子が清楚な顔を歪めて社長に弄ばれている姿が浮かんできた。
スケべな笑みを浮かべながら社長は、誓子の美乳を揉みまくり、足を大きく広げさせて
俺だけしか知らない誓子の全てを好き放題に愉しんでいた。

「ねえ、アナタ・・最近少し変よ・・」
「いつも物思いに耽ってるし、私の言ってることも耳に入ってないみたいだし・・・」
「もしかして、この間のことが気になってるの?」

「ふぇ?」
核心を突かれて、思わず素っ頓狂な声が出た。

「やっぱりそうよね。社長と二人だけで飲みに行って、その翌日からプロジェクトは再開。。あまりにも出来過ぎよね」
「でもね。でも本当なの!本当に何もないから!だから、私を信用して!」

「信用してるって。だけど、誓子と社長が、、その、、なんだ、、スケベなことしてる姿が勝手に頭に浮んでくるんだ・・」
「苦しくて、おかしくなってしまいそうだよ」
「なあ、誓子、お願いだよ!どんな真実でも、お前のこと絶対に嫌いにはならないって誓うから、本当のことを教えてよ!」
「もともと俺の短慮のせいで起こったことだ、絶対にお前を責めたりしないよ!」
「俺には、あの社長が何もなくただ酒を飲んだだけで、あっさり引くとはどうしても思えないんだ!」
「頼むよ!誓子!本当のことを話してくれ、お前こそ、俺を信じて、話してくれよ!」

「ごめんね・・・」
そう言うと誓子は俺の頭を自分の胸に押しつける様にしてギュッと抱きしめてきた。
細い指先が俺の髪の毛を梳くように優しく撫でる。

「あの日、バーで飲んでると、突然、社長がルームキーを出したの・・」

やっぱり!そうか!そうなのか!
絶望で目の前が真っ暗になったが、なんとか声は出さずに話に耳を傾けることにした。

「部屋で念書を書くって言われたわ、それから、、」
「何年も前から私のことが好きだったと告白されたの。」
「一晩だけで良いから、1回だけで良いから、と何度も何度も頼まれたわ」
「私は結婚している!愛してる人がいる!と告げて、強く拒絶して帰ろうとしたの、」
「でも、そうすると社長、突然子供みたいに泣きだして、部屋で一杯付き合ってくれるだけで良い」
「憧れの人とそうやって過ごしたことを思い出にして、私のことは諦めるって言うの」
「二度と口説かないし、当然、仕事もちゃんとするし、アナタの暴力も無かったことにしてくれるって」

その後、誓子は俺の反応を窺いながら、ゆっくり言葉を選ぶようにして、話していった。

「もちろんホテルの部屋に行くのは、とても危険だと思ったわ」
「だけどプロジェクトに失敗すると数十億の損失、関わった多くの方々に迷惑が、、ううん、そんなことよりも、アナタのキャリアが完全に終わってしまうわ」
「便利な仕組みを使えるはずだった何十万人ものユーザーだって、、、」
「そういうことを考えたら、部屋でお酒を一杯付き合うくらい、、」
「社長だって優秀なビジネスマンの一人だもん、暴挙に出るようなことはないと、、思ってしまったの」

「は?それで部屋に行っちゃったの?」
「ホテルの部屋に入るってことは、その後、どうにでも料理してくださいって意味だよ!分かってるの?」
思わず声が荒くなった。

「社長にはキッパリ言ったわよ」
「本当に一杯だけ、もしも変な事をしてきたら防犯ブザーを鳴らすし、法的な措置を取るって」

「ほう。で?本当に 何 も 無かったの?俺は信じないけど」

「う、うん。。少しだけ、少しだけあった。。」

「少しって?」

「だ、だから、少し触られたのよ・・ごめんなさい(涙)」
「早く一杯飲ませて!って言ったんだけど、少しくらい恋人気分に浸れなきゃダメだと言われて」

「言い訳はいいから、何処を!どうやって触られた!俺に悪いって気持ちがあるなら、詳しく話してよ!」

「そ、それは、、本当に怒らない?私を嫌いになったりしない?」

「しないよ!約束しただろ!」

「う、うん。。最初は手を見せてと言われて手を触られてたんだけど、そのうち腕や肩を撫でられて、それから」

「それから!」

「お腹を撫で回すようにされて、触り方が嫌らしかったから、止めてください!と言って逃げようとしたら、、」

「逃げようとしたら?どうしたの?」

”撫でまわす”という言葉が妙に頭に響いた。
不思議なことに俺は興奮して、早く続きを聞きたくて、先を促していた。

「いきなり頭に手を回されて、、それで、キ、キスされたわ。。でも、それでお終いよ!」

あの野郎!唇まで!
いつの間にか誓子の整った顔は涙に濡れていた。
しかし、真っ先に目が行ったのは、潤んだ大きな瞳ではなく、
上品な唇だった。
その可憐な唇が社長に貪られるシーンを思うと、口惜しかった。
とても口惜しかった。なのに、、信じられないことに、俺は射精していた。
俺のせいで誓子がキスまでされてしまった。
社長を殴った自分が許せない、
自殺したいくらい後悔しているのに、
それなのに、異常に興奮している自分がいたのだ。

とにかく、射精したことを誓子に悟られないようにしようと
俺は故意に大きな声を出した。

「それ本当?本当にそれだけで終わったの?」

「ほ、本当だよ!社長はそれ以上してこようとしたけど、私、死ぬ気で暴れたの」
「そしたら、社長、根負けしたのか、キスできたから良い思い出になったって言って許してくれたの」

完全に信用したわけじゃなかった、いや、むしろ疑っていた。
それでも、話を切り上げるしかなかった。
なぜなら、いつの間にか俺は、「ごめんなさい」と涙を流して謝る誓子を
舌なめずりしながら眺めていたからだ。
既に射精しているというのに、俺の股間は勃起しまくって、どうにも収まらない状態だった。

まずは、服を全部脱がして素っ裸に剥いてから、唇をトコトン汚してやろう。
「ち、ちかこ・・」
俺は逸る気持ちを押さえながら、なるべく優しい声を出して
涙を流しながら謝り続ける誓子を思い切り抱きしめた。
当然、そんな気分じゃなかったのだろう、「え?」という表情をする誓子の耳元で、囁いた。

「これで全部無し、全部水に流して忘れよう。だから、今日は、うんとサービスしてよw」

「あ、あなた、、優しい、本当に優しい人、、ほんとに、、」

泣きながらそう言うと、誓子はすぐに服を全部脱いで
絶品とまで称された美しい身体を惜しげもなく晒しながら
俺の求めることに全て応じてくれた。
途中、誓子は、その美しい顔を俺の精にまみれさせながら、何度も言った。
「アナタ、ごめんなさい、好きなの。本当に好きなの。何でもするから、嫌いになら・・・んぐんぐ」
けれど、結局、セリフを最後まで聞くことはなかった。

その日、俺は今までにないくらい、誓子の身体を好き放題にし、欲望の限りを尽くした。
疑いは残るものの、いや、疑いがあるからこそ
俺しか男を知らないはずの誓子の美しい裸体を我がモノにすることで無性に自尊心がくすぐられたのだ。

それから数日して
「●●さん、まだきちんと和解してませんでしたな。どうです?今夜サシで?」
例の社長に誘われて、飲みに行くことになった。

古今東西、人間が好む話題は、他人の悪口か下ネタか
どっちか選べと言われれば俺は下ネタを選らぶ。
また、社長の女好きは、今更語るまでもなく、必然的に、話題は下の方へいった。

社長「●●さん、こう見えて、私は女に不自由してないのですよ」
俺 「さすがですね、社長、モテそうですもんね」
社長「何をおっしゃる、こんな禿げオヤジ、、モテそうなわけないでしょw」
俺 「いえいえ。お金もかなり持ってそうですし、この若者にぜひ武勇伝を聞かせてくださいw」
社長「たしかに、水商売の女なんかだと金で簡単に股を開きますね」
俺 「やっぱ、そうなんですか!他には、どんな女が簡単にやれますか?」
俺は目を輝かせて身を乗り出してみた。

社長「あとは、うちの会社に入ってる生保のお姉ちゃんですなw」
俺 「え!私もお昼に伺った時に顔を合わせたことありますよ!あの綺麗な人も食ったんですか?」
社長「はい、まあ。実は彼女だけじゃなくて、その前の担当の年増もヤリ散らかした感じですね
    生保はノルマきついから、若いのも、人妻でも、簡単にヤレます」
俺 「凄いですね!」
俺の相槌に気を良くしたのか
社長はコップに残っていた日本酒をくいっと煽ると、さらに口を滑らかにさせた。

社長「私は人妻が大好物でして、うちに来てるパートも顔で選んでるんですけど、全員、味見済みなんですよw」
社長「その中で、一人だけ夫と高校時代から付き合てる仲良し夫婦で、全く隙がなくて、どうしても落ちないパートさんが居たんですよ」
俺 「え?そんな人、どうやって落としたんですか?」
社長「その人妻を初めて脱がしたときは、それはもう、興奮しましたよ。苦労した甲斐もあって人生で1番興奮しましたかね。いや、2番目か・・」
社長「彼女、震えながら目に涙を溜めてましてね、それが余計にそそられるわけです」
社長「そんな初な人妻の夫にしか見せたことのない裸体を、じっくりと可愛がってやりましたよw」
俺 「それは酷い・・というか、そんな人をどうやって落としたんですか?」
社長「彼女にハメハメしながら、リーマンショックに感謝しましたw不景気は良いですよ。真面目な人妻も金のために簡単に股を開きますからw」
社長「旦那の会社が倒産して暫く無職だって聞きましたから、うちもキツイから辞めてくれって言ったんですよ」
社長「そしたら、泣きながら借金があるって言い出すわけですよ。彼女としても私が他のパートを食ってること知ってますからねw」
社長「やらせてくれたら、正社員にするって言ったら、目が泳いだんで」
社長「あとはもう、旦那にバレなきゃ大丈夫とか、旦那も君が正社員になれば喜ぶとか言ってたら、落ちましたw」

そんな簡単なもんか?と疑問に思いながらも、俺は話し半分に、それでいて興味深々風に耳を傾けていた。
しかし、それは、突然やってきた。

「最近も長年思い焦がれてた美女を、やっと落としたんですよ」

え?最近?
嫌な胸騒ぎがした。
社長は、俺の表情の変化に気付いたのか
ニヤ?と意味深な笑みを浮かべた。

「●●さんも、私を殴るくらいなんですから、よっぽど好きだったんでしょうなw」

「え?何がですか?」

「決まってるでしょwマネージャーですよ。伊藤さんのことです。あれ程の美人と一緒に働いてたら当然惚れますわなw」

「ち、違いますよ。何を言ってるんですか」 あれ?な、なんで俺、否定してるんだ?

「違わないでしょ。じゃあ、なんで、あんなに怒ったんです?」

「好きとか嫌いじゃなくて、上司として先輩として純粋に尊敬してるんです!」
「あの人の頑張りを見てきたから、身体を使って出世したとか言われると腹が立つんですよ!」

思わず声が荒くなっていた。

「まあまあ、●●さん怒らないで下さい。せっかく美貌の上司が一肌脱いで、丸く収まったんですからw」

一肌脱いだ?
社長はニンマリと微笑んだ。
「今日は私がご馳走しますんで、どんどんやってください。なんたって●●さんのお陰で長年の念願が叶ったんですからw」

「ど、どういう意味です?」

「他ならぬ●●さんだから言うんですからね、絶対に内緒にしてくださいね。約束ですよ」

不安を胸に抱きながら頷くと、
社長は勝ち誇ったような顔をした

「何年前だったかな、初めて会った時は、もう感動でしたよ。あんな美女には滅多にお目にかかれない」
「まさに絶世の美女!」

べた褒めだった。
自分の妻を褒められ、複雑な気持ちになった。しかし

「どうにかして落として、自分のモノにしてやりたいって、思ったんですよ」
「でもね、くそ真面目で身持ちが堅いから、伊藤さんだけは、絶対に無理だ”なんて、みんな言うんです」
「そいつらも一度は突撃したけど、城門までも届かず、憤死したんでしょうな。伊藤さんは難攻不落の名城ですよw」
「でも、私は諦めませんでした。だって難しい女をモノにする程、やりがいあるし面白いでしょ」
「誘って振られる度に、いつかあの地味なスーツ引っぺがして丸裸をじっくり拝んでやる!」
「なんて思いながら、御社の仕事を一生懸命こなしてきたわけです。低単価に泣かされながらねw」
「で、ついに念願が叶ったわけですよ!いや?落とすのに、こんな苦労した女は初めてですなw」

え?念願が叶った?やっぱりキスだけじゃないのか?

「お、落としたっていうのは?社長どういうことです?」 

「え?●●さん、そりゃあ、決まってるじゃないですかw、さっきのパートの話と同じですよ」
「どんな名城もちょいと弱点を攻めれば、落城ですよ!」

「そんな!社長、あの伊藤さんが、社長に身体を許したって言うんですか!そんなこと、とても信じられませんよ!!」

「そうですか?生保のお姉ちゃんは営業成績のために、パートの人妻は現実的なお金のために、私に身体を差し出しました」
「伊藤さんの場合は、非常に落とすのに苦労しました。そもそも、うちの元請け会社の人ですし、当然、お金にも困ってないですしね」
「それでも、念入りに調査をすれば、弱い部分はあるもんですw」

急に社長は目を細めたかと思うと、一瞬、同情するかのような表情を見せた。

「伊藤さんには、確かに、身体を差し出してまでも私から手に入れたいものは無い、ですが、、、」
「その極上の身体を私に差し出してでも・・守りたいものがあったんです」
「彼女の場合、、その弱点は、、頭の弱い夫ですよw」

「な!」
あまりのことに、たった一言だけしか、言葉が出て来なかった。

「さっきは落城と言いましたが、”開城”って言った方が正しいですね」
「今まで溜まりに溜まったものがありましたから、そりゃあ、もうね、何もかもをガバっと開かせましたよw」
「城門、開けっ広げにさせて、打ちまくりですよ、抱きごたえのある素晴らしい身体でしたよ」

「大股開きしながら、いつもの澄ました顔が真っ赤っ赤、なかなか見応えのある開城でしたw」

開城・・・・
こんなエロ社長の前で、あの真面目な誓子が身体を開いて、自分の全てを晒しながら、
散々抱き回されたというのか。

考えると、堪らなくなった。

他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレ人妻のナオミは

スレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに

小綺麗な感じがする。
仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために
後腐れのないセフレが欲しくて癒し妻新空間を利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でナオミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

ナオミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら
ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして
これからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪と
メガネをとった意外と幼い素顔は
アンバランスで逆に萌える。

ナオミが桃色に火照ったカラダに
バスタオルを巻いてベッドに来る頃には
俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、ナオミはため息をつきながらメガネをかけて
俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったナオミの顔が
俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを
潔癖症にも見えるナオミが躊躇いなく咥えてくれるのは
いつもちょっと不思議だ。

ナオミはちんぽの根元から先端まで
余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと
俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

ナオミがベッドに仰向けに横たわると、俺は
プレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストと
たわわに実ったおっぱいが素晴らしく、
艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと
俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。
俺は無防備なナオミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと
自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると
上品なナオミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら
思い出したように乳首をなぶっているうちに
ナオミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

ナオミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると
塞ぐものの無くなったナオミの口からは
ひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

ナオミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿り
おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり
舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると
ナオミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

ナオミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

ナオミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると
俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると
満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

ナオミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ
途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると
おまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると
勃起したちんぽをナオミに握られた。

ナオミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に
先走りを溢れさせているちんぽを宛てがい
ぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているナオミは
ちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

ナオミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって
広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は
ナオミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこに
ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いナオミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽを
ぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。
ゆっくりと腰を動かすと、無意識にナオミの腰も動き始める。

ナオミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、ナオミが「イッちゃう」と言うまで
頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けには
いつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが
癒し妻新空間で新たに付き合い始めた人妻セフレもいるので
ねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

性欲処理に使える人妻

人妻不倫案内SNSに「年上女性の色気が好きです」と書き込みをして、コメントしてくれた人妻が近所だという事を知って、メールや写メまで交換する間柄になった。俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。掲示板サイトでお互いのプロフィールを見ていたから、家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は、顔を赤くして活舌も悪くなっていた。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと「高校の友達と…」語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと何故か体を寄せて来た。食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り許可も無くホテルへ向かった。部屋に入るまでは何とか歩けるくらいだった彼女は、ベッドに寝せると呼びかけにも反応が無い。

顔を軽く叩いたり、体を揺さぶってみたが、無反応でこれじゃ何をやっても面白くなかったので、彼女を下着姿にしてそのまま寝せる事にした。翌日、朝の8時に彼女を起こす。最初は状況を把握できてなかった彼女も、俺の顔と自分の下着姿に気づきベッドを出ようとした。

俺は彼女の腕を掴みベッドに引き戻して上に重なった。うつ伏せで寝ていた彼女に強引なキスをして、彼女は必死で口を閉じていたがキスしながら愛撫を始めると力が抜け、抵抗が緩くなった。舐めまわすようなキスを続けながら、愛撫を続けていると彼女の体がピクッとなり、そしてグッタリと倒れこんだ。

「イッた?」と聞くと顔を背けた。「じゃあ、今度は俺をイかせて」と言って彼女の体を起こし、顔の前に仁王立ち。最初はずっと顔をそらしていたが「自分だけ気持ちよくなってずるいね」と鎌かけると嫌がりながらも咥えだした。

苦しそうに咥える彼女の顔のエロさに興奮し。フェラと同時に根元をしごかせ先っぽは、咥えさせたり舌で舐めさせたりした。射精感が迫ってきたので先っぽを加えさせたまま、亀頭を激しくシコシコさせた。

「あっ!イク!」と射精の合図を出すと「んん!んー!」と首を振ったりして口から離そうとしたが後頭部を掴んで口内射精。出した後も口に突っ込んだまま、しばらく余韻に浸っているとゴクンと彼女の喉が鳴り、咳き込みだした。

咳が収まると「許して…」と言う彼女。「一緒に風呂に入ってくれたらこのまま帰してあげるよ」と言うとほっとした表情に。「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。風呂にお湯を張り一緒に入浴。隅々まで手で洗わせ「綺麗になった?」と聞くとコクンと頷く彼女。

「じゃ、舐めてみなよ」と言うと一気に驚いた表情になった。「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」俺は足を彼女の口の前に差し出した。仕方なく足に舌を這わす彼女。「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。「お腹」「胸」「首」と舐めさせ「玉袋」「チンポ」と続いた。

そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと「いいです・・」と、力ない声。だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。背後に回り両手で胸をすくうように洗うと「ああっ・・」といい声を洩らし始めた。

オマンコに手を伸ばすと石鹸とは違う成分で、ヌルヌルしているのが分かる。クリを露出させ、摘むようにすると「あっ!」と声が大きくなった。「ダメっ・・ダメっ」と絶叫した後、イッてしまった。濡れたままの体をベッドへ連れて行く。

半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。そして俺は興奮の絶頂にあった。足を開かせ、腰を沈める。挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。「折角だからさ・・割り切って楽しもうよ」箍が外れたように、彼女は何度も逝った。そして俺は遠慮なく中出し。

萎んだチンポを咥えさせまた挿入。騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら激しく腰を振る。彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし乳首を弄ぶ。

ビクッビクッと反応する彼女。彼女も負けじとチンポに手を伸ばし俺の胸にキスをする。だがやがて、俺は眠りに落ちた。目覚めた時、彼女にフェラされていた。「どうしたの?」と聞いた俺に「年下に負けっぱなしじゃ悔しいから」「ん?」と聞き返すと「今度は私がハァハァ言わす番だよ」気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。

慌てた俺。「よくも虐めてくれたわね」彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。「たっぷり仕返ししてやるから」フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は両手を縛られ為す術なく・・俺のチンポを咥えた。

そして程なくして、俺は彼女の口に射精。俺がイキ果てた姿を彼女は嬉しそうに笑い携帯で撮影。「ブログに投稿してあげるね」そう言うと、声を出して笑った。ホテルの前で別れたっきり彼女とは会ってない。


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