萌え体験談

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人妻・熟女

男勝り女社長の肉フェス接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ?」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

俺は発狂しそうになりながら叫んだ。

豊洲市場予定地には
2013年夏には『そらスタ』
2014年夏には『SASUKEPARKin豊洲』 
2015年夏には『UGOKAS2015』
毎年子供たちのテーマパークが開催され延べ20万人が参加して
裸同然の水着になって水遊をしているじゃないか!!
この点はどうなんだ!市場移転ができないほど危険ならば
延べ20万人の子供たちも危険ではないか!
また、周囲にはマンションや小中学校もある。
なぜ市場だけが問題視されたのだ!
そもそも築地の地下は汚染されていないとでも思ているのか!
調べれば何らかの汚染物質が出てくる、それが東京じゃないか。

つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)


他人妻に汚チンポをしゃぶらせる快感

俺の初セフレは人妻のマナミはスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しいというのがマナミと俺の出会いのきっかけ。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でマナミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

マナミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

マナミが桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、マナミはため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったマナミの顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見えるマナミが躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

マナミはちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

マナミがベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備なマナミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品なマナミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちにマナミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

マナミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなったマナミの口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

マナミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいるとマナミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

マナミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

マナミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

マナミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽをマナミに握られた。

マナミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているマナミはちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

マナミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚はマナミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いマナミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識にマナミの腰も動き始める。

マナミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、マナミが「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが熟女ジュクラータで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

世の中の旦那は奥さんを愛してあげないといけないと思います

私は35歳になる妻子持ちの男です。先日、出会い系を10年ぶりにやってみました。今は時代も変わり、スマホのフリーアドレスでそれも無料で登録できるようになっているのには、びっくりしました。

取り敢えず既婚者なので「人妻ヒルサガーリ」を選んだわけですが、とりあえず人妻の何人かにメールを送ってみました。

2日くらい待ってみると、意外に来るもんですね。3人の女性からメールをもらい、とりあえず週末に妻には出張とか嘘をついて、金曜の夜に会うことになりました。

ただ、昔の経験ではすんなり会う約束ができる女性はすっぽかしが多いような気がして、迷ったのですが、とりあえずホテルを予約して来なかったらデリヘルでも呼ぼうかと考えていました。

当日、駅に行くと、なんとそれらしい上品な女性が待っているではありませんか。お互い写メの交換はしていたので、近づくとすぐに本人だとわかりました。

名前はさおりさん37歳の主婦で今週末は旦那さんと子供さんは実家に遊びに行っていて、ゆっくり友達と週末をすごしたら、と旦那さんからフリーな時間をもらっているそうで、心の広い旦那さんですが、よりによって出会い系で遊ぶとはたぶん、欲求不満ではないかと勝手に推測していました。

とりあえず食事に行っていろいろと話をしているうちに酒が入るとスケベな話も飛び出し、ひさしぶりに私も心の底から笑い、さおりさんもそうでした。

そしてここまで盛り上がると、当然次に行くところは決まってますよね。

私はちょっと有名なホテルの上のほうの階の部屋を取っていたので、きれいな夜景にさおりさんも満足していました。

とりあえずまだ2人とも酔っているので、ワインで乾杯して、どちらが言ったか忘れましたが、アダルトビデオを見ようということになってアダルトを20分くらいお互い無言で見てしまいました。

そしてお互い寄り添っていたので、とりあえずキスをするとさおりさんの上品な表情に私はついに自分を忘れてしまいました。

窓辺に誘い、カーテンを開け、またキス。

そして上着を脱がせると、意外にやわらかそうな乳房が見え私のペニスもすでに全開になり、私はその乳房に吸い付き必死にしゃぶっていました。

「あん、ああああ・・・い、いや?、だ、だれか見てる?」「大丈夫、向こう側は離れてるから見えないよ」「で、でも?、ああ、あん、あん、き、気持ちよくなっちゃった」「もっと感じさせてあげるよ、どこを舐めてほしい?」「あん、も、もう、私が・・・恥ずかしい?」「口があるんだからちゃんと言わないとわからないよ」「で、でも?、ああ?っ、ぜ、ぜんぶ・・・」体全部を私は勝手に理解して、徐々に攻めの体勢を取っていました。

さおりさんが徐々に興奮していくのが手に取るようにわかり、体中を舐めれば舐めるほど吐息が激しくなり声をだんだん大きくなってきています。

「案外かわいい喘ぎ声ですね」「そ、そんなこと・・・ああ?ん、い、いや?ん・・」「もっと声が聞きたいな?、どうすればいい?」「ああ?ん、い、いや?、も、もうどうにでも・・・」「どこが一番感じるの?」「そ、そんなの、あああ・・わ、わからない?」「ここは?」私はさおりさんの股の間から手をすべりこませ、おまんこを触ってみると、ヌルっという感触ではなくビチャビチャって表現したほうがいいくらい濡れています。

「だいぶ興奮してるね」「も、もう、その手と舌が気持ちよすぎる?の」「あっ、ああ?ん、だ、だめ?、ああ?ん」「すごく濡れてるよ、さおりさん」「あ、あなたの手がいいの、ほ、ほしい?」「まだだよ、俺のをきれいにしてくれなくちゃ」するとさおりさんの手が私の股間に伸びてきて、ズボンの上からさすり始めました。

「は、はやくちょうだい、ほしいの」するとさおりさんは私のベルトとチャックに手をかけ急いで下ろし始めました。

「ああ、大きいわ、主人のより大きいわ」「そうですか、でもこれがアソコに入るんですよ」「想像しただけで、ああ?ん、また濡れてくる?」さおりさんのフェラは妻がするよりも滑らかでシコシコというよりヌルヌルと手と口で上下運動をされている感じで、それが私の興奮をより高め「あああ、気持ちいい」「玉の部分も気持ちいいの?」「あ、ああ、気持ちいいよ」するとさおりさんの舌が玉袋まで達していて、玉と袋を一緒に吸い上げる力もすごくこれがバキュームフェラというものなのかと思いました。

「さおりさん、そろそろ入れてあげようか」「うん、入れて、待ってたの」そして私はバックから手を窓につかせ一気に挿入するとさおりさんは体を反り返しながら、半分びっくりしたように大きな声をあげました。

「あああっ、いいっ、いいの、あああああ?っ。。」「さおりさんすごくいいよ、締りは最高だよ」「い、いや?、締りがいいなんて?、恥ずかしい?っ」「いいよ、すごくいいよ、もっと締めて」「こ、こうなの、ああ?、だめ?、わ、わたし、も、もう・・」「いきそうなの?」「そ、そうよ、あ、あなた最高よ?、あ?っ、だめ?っ」さらにピストン運動を加速すると「ああ?っ、だめ?っ、い、いく?っ、ああああああああ?」さおりさんは動物のようにいってしまいました。

とりあえず私もいきそうだったので、ここでちょっと休憩を入れることにしました。さおりさんは窓辺に倒れ込み、そのまま一時の間、動かずにうずくまっていました。

そしてそっと私が抱き寄せ「最高だったよ」「もう、窓から丸見えじゃない、もう恥ずかしいわ」「誰かに見られてると思うと興奮しない?」「・・・・」「さおりさんを見てオナニーしてる人がいるかもね」「いや?ん、もうスケベ」その後布団に入り、お互いワインを飲みながら口移ししていると、私はまたムラムラとして、キスをして体中に愛撫をし始めました。

さおりさんはそれに答えるかのように、また動物になり、体を反り返らせ、騎乗位やバックで何回もいき、そして正上位で私も絶頂を迎えました。

その日はお互いいびきをかきながら寝入ってしまって気が付くと朝をでした。でもさおりさんはいませんでした。帰ります。また連絡します、と置手紙がありました。

さおりさんはだいぶ溜まっていたみたいです。旦那さんとは月に1回くらいしかしないそうです。だから夫がいない時は、毎日のように昼間からオナニーをしているそうです。

世の中の旦那さんはもう少し奥さんを愛してあげないといけないと思います。私にも言えることですが・・・。でも、もう一回ぐらい人妻ヒルサガーリを使ってみようと思います。クセになりそう。

人妻は僕の性奴隷

僕は童貞です。でももうすぐ童貞を卒業します。童貞卒業予定の僕がちょっとセックスが出来るからと言って、体験談を投稿するなんておこがましいですが現状の報告として体験談を書きます。

僕の初めての相手はタイトル通り人妻です。僕は童貞を卒業したくて、というよりセックスがしてみたくてどうやったら女性とそういう関係になるのか自分なりに調べていました。

僕には女友達もいませんしコンパに誘ってくれる友達もいません。もちろんナンパなんて絶対無理ですし、童貞卒業の夢はまだ当分先の話かと諦めていました。そのうち就職して女の人にも慣れてくるのだろう、その時が勝負、とずっと思っていました。

でもいつもの癖でなんとなく童貞がセックスをするためには的なことを調べているとなにやら人妻がいいらしいとの情報を得ました。でも人妻なんか知り合える機会なんてそうそうありません。

そのサイトの最後には人妻と出会えるという掲示板のことが書いてありました。いわゆる出会い系です。普段は絶対に使わない出会い系なのですが無料ポイントだけでも使ってみようとその時はなぜか思って使ってしまいました。

結果、使ってよかったです。

僕はその出会い系の無料ポイントだけを使い一人の人妻と連絡を取るようになりました。すぐにLINEを交換したのでもちろん無料です。ポイントが無くなる前に焦ってLINEを聞いたのがよかったです。

LINEで連絡を取り合うようになりその人妻のことがだんだん分かってきました。

歳は30歳で僕の一回り上の女性。子供はできにくい体らしく旦那ともそれでセックスレスになっているとか。体型は160センチで体重は48キロらしい。女性に体重のこととか失礼ですけど何か連絡を取らないとって思ったら聞いたしまいました。

でも嫌な様子もなく普通に返事を返してくれたので良かったです。

もちろん僕のことも色々聞かれました。経験人数、年齢、背格好。人妻は僕の年齢を聞くとなぜか喜んでいました。後で知ったんですけど若い男子に何回も突かれたかったみたいです。

経験人数の時は童貞と正直に伝えると、嬉しそうに「私が筆おろししてあげようか」と言っていました。その時は大人の冗談だと思って特に興奮はしなかったです。
そういったことの内容の連絡を取り合っているうちに、人妻の様子がだんだん変わっていくのが分かりました。

ある日の昼間に急に「オナニーがしたいから電話でエッチなこと言って。」と言ってきたのです。

僕はエッチなことと言われてもどうしたらいいかわかりません。むしろ電話自体が恥ずかしいぐらいなのに。それでも勇気を出して電話をしました。

人妻の声は可愛くて少しエロい感じがしました。僕は緊張とどうしたらいいかわからなかったので、とりあえず僕の知り得る知識を振り絞り「指を穴の中に入れてエッチな音聞かせてください」と言いました。

すると受話器の向こう側からピチャピチピチャピチとなにやら液体の音がしてきます。それと同時に人妻の声や息遣いも荒くなっていきました。

僕は興奮してきて気づけば指を「三本入れて自分の乳首も舐めてください」と言っていました。人妻の喘ぎ声はどんどん大きくエロくなっていきました。

僕は自分のモノを取り出し一緒にオナニーをしていました。そして人妻に「自分の一番気持ちいところを刺激して、片方の指を舐めてフェラしている音を出して」と少し命令のように言ってました。

電話からAVで聞くようなフェラの音とその音と音の間に喘いでいる声、そしてさっきより大きく液体の音が鳴っています。僕はもう我慢が出来ずに「いっちゃいそう」と言うと。

人妻は「いっぱい出して・・私にかけて・・」と言ってきました。その言葉で完全にピークを迎えティッシュの用意も忘れ部屋に精子をぶちまけてしまいました。

人妻も電話の向こうで「私も逝っちゃう・・いくっ・・いくっ!」と言って逝ったみたいです。初めてこんなに興奮するオナニーをしました。

僕たちは一気に距離を縮めた感じがしました。もう電話で緊張することもなく普通に話すこともできるしいつでもテレホンセックスを楽しめています。今では人妻は僕のしてほしいことを何でもしてくれます。

この前はキュウリをあそこに入れた写メを送ってと言ったら本当に送ってきてびっくりしました。

そして昨日人妻が「今度会って私を好きにしていいよ」と言ってきました。とうとう童貞を捨てる時が来たと喜んだのですが僕は「好きにしてください、でしょ」となぜか強気で言っていました。

人妻は「私のことを好きにしてむちゃくちゃにしてください。」ともっとエロい返事を返してきました。この人妻はかなりのドМなんでしょうね。

でも僕は童貞なんでどんなことをしたらいいのかわからないし、AVで見るようなひどいことをしてもいいのか悩みます。でもせっかくの初セックス、連休中に思いっきり人妻の体で遊んで来ようと思っています。

連休が終わったら人妻との体験をまた投稿するかもしれません。こんな人妻が見つかるなんて最高です。舞い上がってしまって人妻サソリングでもう一人ぐらい人妻を見つけようかと思ってしまいます。

人妻のGスポットを高速で愛撫すると…

彼女はひとみさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。
私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とは、セフレチップインというサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。
一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。
そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。
彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。
また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ひとみさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。
つまり確定お泊り。この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。
彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。
そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。
私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。
私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。
たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。
私はおもむろに彼女に唇を重ねました。彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。
やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。
彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。
私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。
まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。
そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。
どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。
彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。
普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。
彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。
彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。
私は再び彼女の股間に手を伸ばします。生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。
そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。
私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。
なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。
しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、私は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。
そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。
まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。
私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。私はそれを何度も繰り返します。
やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。
こうすると彼女の股間は丸見えです。
私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。
彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。
また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。
彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。
私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。
最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」
ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。
私は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。
今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。
こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ???…!!」
彼女は声を上げてヨガり始めました。
「ダメっ! ダメっ! ダメぇ??!!」
何がダメなのかは私には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。
私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。
大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。
女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。
今回に関しては相手が人妻ということもあり私は初めから容赦なく攻撃して行きました。
案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。
彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの??!!」
そう言って彼女は私の手を掴みましたがSのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。
「イヤ??!!!」
やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。
既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました。
そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。
彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

人妻に初対面から15分で挿入した話

GW最終日の夜、出会い系サイトで知り合った26歳の人妻と会えた。

「ゴールデンウィークお疲れ様♪」とか
「奥さんは大変だね。旦那は優しくしてくれてる?」とか
「癒してあげたいなぁ。マッサージしてあげるよ☆」とか
人妻をその気にさせるため、ゴールデンウィーク中、何度もメールしてた。

彼女におれの熱意と、拾ってきた詐欺写メが通じたのか
やっと会ってくれることになった。

生理が近かったことも落ちた理由かもしれんwww

「ふたりっきりでゆっくりしたいわぁ。外で遊んでバレるのもやだし、ホテル行こ!」
「絶対何もしないから!」
ってメールしたら「ウソばっか 笑」と返事が返ってきた。

待ち合わせして、おれの車で休憩¥2、500の激安ラブホにチェックイン。

つーか、こんな可愛い人妻が昼間っから初めて会った男とラブホに行くなんてどうかしてるぜwww

マジ旦那さんごめんなさいwww

彼女はおれのリクエストでミニスカートをはいて来ていた。

おれ、大好きなのよね。ナマ脚が。

ホテルに着くまでずーっとナデナデしてましたよwww

ホテルのエレベーターで抱きしめてキスしたら彼女も積極的に舌を使ってきた。

イチャつきながら部屋に入って、そのままベッドに押し倒す。

「ちょっとだけ入れていい?」って尋ねて

彼女の返事を待たずに、パンツの股の部分をずらし先っちょナマ挿入。

もちろん服は着たまま。

彼女は「え!えっ?」って焦ってた。

しかし、スグに入るあたり、彼女も興奮してたんだろうな。

べろべろキスしながら、何往復か生マンコの感触を味わって、
名残惜しかったけどチンポを抜く。

時間はたっぷりあるからな。

ここまで会ってから15分くらい。

初対面の男に、会って15分でナマ挿入される女ってなんなの?www

コイツの旦那は、この女と付き合ってエッチするまでにどれだけ時間を使ったんだろうな。

おれなんて、数日メールしただけよwww

この瞬間に感じる優越感がたまらないから人妻狙いはやめられん。

寝取りサイコーだよ。

その後は、ふたりでバスルームへ。

おれは毎回、女の手でおれの体を洗わせる。

スポンジは使わせない。

チンポも肛門も、女の指で洗わせる。

当然ビンビンになるので、ここでもナマ挿入を試みる。

なぜかバスルームだと、ナマで入れるのを断られにくい気がする。

この女も、余裕でオッケーだった。

壁に手をつかせ、立ちバックで挿入。

イク寸前でチンポを抜く。ここでイッたらもったいないからな。

その後ちょこっとフェラをさせてベッドへ。

お互い全裸でベッドに座り入念にキス。

すでに挿入はクリアしているから、彼女もリラックス&いちゃいちゃモード。

マンコはすでにトロトロになってる。

おれはクンニとか面倒なので、適当に愛撫したらすぐに入れる。

テクニックとか関係ないと思うわ。

おれのチンポ、大きめサイズなうえカリが張ってて気持ち良いらしい。

女の愛液をチンポにまとわせるようにして、徐々に深く挿入していく。

根本まで入れると、亀頭の先、尿道口のあたりに、ぶりっとした子宮口の感触。

女が溜息まじりに声を出す。

「うっ、ああああああっ、奥まで、入って、るぅぅ」

あとはおれが好きなように動くだけ。

途中、女は何度も「いく!」とか叫んでたなぁ。

しまいには「いく、いく、いく」と半泣きになって連呼してたwww

腰の動きをスローダウンさせ、休憩を兼ねたお決まりの質問タイム

「おれのチンポどう?」
「旦那とどっちが気持ちいい?」
「最後に旦那とエッチしたのいつ?」
「出会い系使って何人くらいとエッチした?」
「中出しされたことある?」
「またやらせろよ?」

もっと言ってたかもだけど、その場のノリだから忘れた。

その後は、徐々にペースを上げて、おれもイク態勢に入る。

「もうイキそう。中に出していい?」

無言の女。つーか、感じ過ぎて喘いでいるから無言ではないかwww

思いっきりガン突きして、ラストスパートに入った。

女はもう絶叫状態。

限界が来たおれは、一番奥まで突き入れて、ビュービューと射精スタート。

初対面の女に種付けをしているという、クラクラするような快感。

ケツ筋を絞めて、思いっきり精液を絞り出す。

おれのチンポがマンコの中で跳ねるのに合わせて、女も声をあげる。

全力疾走の後の疲労感と、とろけるような快感を感じて、
体を預けるようにして女と体を重ね、しばらくはハァハァと呼吸を整えた。

チンポは入れたまま。

最後の一滴まで絞りだす。

…あとでパンツの中に漏れたらヤだからな。

ちょっと賢者タイムに入ったが、モテ男になるためにはエッチ後のケアが大事。

面倒臭さを顔には出さずラブラブ気分を演出。

エッチの後、「ありがとう、めっちゃ気持ち良かった」って言いながらギュッと抱きしめると女は喜ぶぜ。

その後は連絡先を交換して、また会おうねって言って別れた。

またヤリたくなったら呼び出そうと思う。

とまぁ、思い出しながら書いたけど、こんなラッキーなのは稀だから。

いつもそうそうヤレるわけじゃない。

ゴールデンウィーク中は、この女だけじゃなく、何人もの人妻にメール出してた。

その中の一人が、たまたまヒットしただけのこと。

そういえば、女の名前覚えてないやwww

携帯見ればわかるかもだけど、どれだったか。

サイトにアクセスしてメール履歴見なきゃ。



人妻にメールするときはまず信頼を得ることが大事だぞ。

先に写真を送る。文章は丁寧に。そして相手を褒める。

それができりゃ成功率は上がっていくぜ。がんばれよ。

写メがマジで美人のFカップ人妻

連休中に、人妻に出会いました。年齢が28歳とか書いてあって、人妻とは書いてありませんでした。だからメールしたのに、途中で・・・「実は35歳で既婚者です」とか言い出しました。でもその前に送られてきた写メがマジで美人だったんで、別にイイよって流したんです。今まで5年ぐらい使ってますが、この写メはTOP5に入るぐらいの美人さん。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。実際に会ってみても美人で、35歳という熟した色気がプンプン匂う人妻でした。美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」と。4人も出産した人妻となんてセックスした経験ありません。聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。それでも機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが、4人の子持ちですからねぇ。複雑な思いで下ネタに付き合っていました。

食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。焦って手を出すにはリスクがあるかも?!と警戒したんです。でも帰ってから「今日は楽しかったよ」メールを入れました。ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。「また会いたいぐらいですよ?」と返して、その後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。

それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。なんせ「フェラ好きなの」とか「旦那が早漏で欲求不満」とか言っていたんですから。「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」「実は今ピル飲んでるんだぁ?」なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。

前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。フェラ好きなのは舌が性感帯だから・・・という人妻のキスは、今まで味わった事のないキスでした。突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。

「もっと舌出して・・・」と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。キスしながら喘ぐ女は初めてでした。俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。「乳首もダメなのぉ?ん」と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。

萎んだという巨乳はそれでも大きくて、揉みごたえのある大きさでした。10分ぐらいでしょうか。オッパイを揉みながらキスをしていましたが「他に行こうよ・・」と人妻から誘われました。それでそのまま近くのラブホへGO!お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。

キスをしながらベッドに押し倒し、キャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。シワになるかと服を脱がせると、4人も産んだ体には見えませんでした。出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。それがほとんど無いんです。あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。さすがに胸は垂れさがっていて、乳首は小指の先ほどありました。その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。恥骨の上には陰毛があったのに、クリの上辺りからは無毛地帯。

「かなり薄いんだねぇ?」と言うと「これでも濃くなった方だよぉ」と言っていました。手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。別にビラビラは大きくは無いんですが。触ってみると大洪水もイイとこで、アナルにまで汁が流れてる状態でした。

クリを舐めつつ指を入れて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃうっ!!」と言ったけど、こんなに出るとは・・・と。でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め、風俗でもないのに全身リップの始まりです。これがまた気持ち良くて、思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので、舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。

気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。するとフェラのピッチが上がり、イカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。「むりむりむり!!!」と強引に口から抜きましたが、危うくフェラだけでイカされそうでした。恥ずかしい・・・というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。

この方がイカされる心配もないので、俺はクリ舐めに集中しました。口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。遂には腰が変な風に動き、ブシュワッ!と潮が噴き出ました。腰を動かして俺にかからないようにしたようです。危うく顔が汁まみれになるところでした。

いきなり生はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。その逆でした。締まりがイイっていうより、入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。なに?このマンコは?と驚くほど、柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内でした。入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」「なんで分かるの?」「やっぱりな・・・」「なんでぇ?」「このオマンコ凄過ぎ・・・」生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。

正常位で下から勝手に腰は動かすし、騎上位はハンパじゃなかったです。初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たり、これが異常に気持ちイイんです。

「あたるっ!!あたってるっ・・・!んやぁぁーーっ!」人妻も気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。そのまま騎上位で精子を放出したんですが、人妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。

「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。「もう終わりかと思ってたのに・・・」とクンニに喜び、腕がツル寸前まで頑張りました。

「あぁぁっ・・・いまっ・・いま入れてっ!!」腕が限界に近付いたとき、人妻が喘ぎながら叫んできました。既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。根元まで入ると下からガッチリ足で固められ、小刻みに腰を振ってきました。キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。

「んくっーっ!いくっっっー!!イッッククッッ!!!」イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き、人妻は思いっ切りイッていました。この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。

「やべっ!俺もイキそう!」「んっっ!!!イッてっ!!!そのままイッてっっーっ!」「イイの?中に出してもイイの?」「んんっーっ!イイの!イイのっ!!出してっっー!」言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り、萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。刺激するようなフェラではなく、舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。

くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。ドロッとした精子がアナルまで垂れていて、指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれもう10回以上は会って中出しセックスをしています。会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うので、イキそうになると入れてくれと懇願されます。

もう高校生になる子供がいるっていうのに、性欲は果てしなく貪欲な人妻です。おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。セフレチップインで見つけた人妻だけど、あんな奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。

自分よりも仕事ができて将来有望な妻が会社の後輩に寝取られた

秋に起こった事件を書きたいと思います。
私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。
由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。
入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でした。

4年前の本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。

ダメ元で、今度一緒に見に行かないーと誘ったところ、以外にもokの返事が返って来ました。

由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれやブランド物も普通に興味のある女性でした。

初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。

薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になりサッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。

その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚しました。

社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。

経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態です。
そして、ある日の事…私が経理部に書類を提出した帰りトイレでウンコをしていると、連れションしている2人の会話が聞こえてきました。

「週末の経営本部の旅行面倒だな?」

「部長が提案したらしいぜ…」

「どうせ、由里子補佐を狙った作戦だろ…」

「酔わせて、自分の部屋に連れ込むつもりかよ!」

「あはは…でも、本部の飲み会で由里子女史の脚を触っていたからな?、でも、由里子も部長の強い推薦であの若さで課長補佐になったから、強く怒れないんだよ…」

「なるほど!でも、由里子は結婚してるんだぜ!…」

「ま?大人の関係ということで、いいんじゃないの…」

「でも、由里子なら俺も一発お願いしたいよ!」

「みんな、そう思ってるよ!しかし、人妻で部長の狙っている女だからな?」

「多分、酔わされると思うから、才女由里子の乱れた姿を見れるかもよ…」

「足元が乱れてパンチラを拝めるかもよ…」

「才女のパンティか…見てみたいですね?」

などと話していました。

私はショックでウンコが引っ込みました。

由里子の社員旅行…どうしよう…。

その日の夜、私は由里子に旅行を欠席する様説得しましたが

「欠席ーそれは無理よ、部の公式行事だから…でも、どうしてー」

「い…いや…心配だから…」

「心配ーなにがー私が浮気をするとでもー」

「違うよ!無理矢理酔わされて…という事もあるだろう!」

「大丈夫よ、私は自分の限界以上飲みません!心配しないで…」

と言われました。

私は、経営本部旅行前々日の木曜日に吉田を呼び出しました。

吉田君は、私の2年後輩の社員です。社内の英会話スクールで知り合いました。

彼も由里子と同じ経営本部所属です。

一流大学卒で、私と違って幹部候補生です。

由里子の直属の部下で私と同じタイガースファンと言う事で親しくなりました。

夕方の居酒屋にて…。

「山本さん、話ってなんですかー」

「実は…経営本部の旅行の件だけど…」

「明後日のーそれがー」

「言い難い話だけど…由里子をボディガードして欲しい…」

「えっーどういうことですかー」

私は恥ずかしながらトイレで聞いた会話を教えました。

「そう言う事ですか…確かに由里子さんは人気があります。才女で美人ですから…」

「やっぱり、部長は由里子を狙ってるのかー」

「正直に言いますけど、多分その通りです。経営本部の女性は他に39歳と42歳の婚期を逃した見た目平均点以下の2人ですから、由里子さんがどうしても、人気が出ますよ…」

「そうか…心配だな…」

「山本さん、心配するのは美人の奥さんをもらった男の宿命ですよ…!逆に羨ましいです」

「泊りの旅行は開放的になるから、心配さ!」

「分かりました。由里子さんのことだから…大丈夫だと思うけど何かあったら助けますよ!」

「ありがとう!頼むよ!…ところで、ビデオ撮影とかするのー」

「ええ…写真とビデオは下っ端の私の役目ですよ…」

「旅行が終わったら見せてよ!様子を知りたいし…」

「本当に山本さん、心配性ですね…分かりました(笑)」

取りあえず、少し安心しました。

旅行当日、朝ご飯を食べながら由里子に言いました。

「酒を飲みすぎるな!寝る前電話しろ!」

の2点です。

「分かったわ!だからそんなに心配しないでね!」

と言い着替えに行きました。

オレンジのシャツに白のミニを穿いて寝室から出てきました。

独占欲の強い私は由里子のミニから伸びた脚を部長と他の男社員に見せるのが悔しい気持ちになりました。

ストッキング越しに見えるつま先のピンクのペディキュアが色っぽく見えました。

器の小さい男と思われたくないので笑顔で由里子を見送りました。

由里子の旅行当日、私はパチンコで時間を潰していました。

何をしても、由里子が心配で落ち着かない時間が過ぎました。

夜の9時頃、吉田の携帯にTELしてみました。

「吉田ー様子はどうー」

「う?ん、由里子さん結構…飲まされてるけど大丈夫ですよ!」

その時、吉田のTEL越しに吉田!王様ゲームやるぞ!準備しろ!と、聞こえてきました。

「えっー王様ゲームー」

「山本さん、すみません!忙しいので!」

と言い切られてしまいました。

由里子大丈夫か…ー

私は不安で胸が苦しくなりました。

もしかして、エッチな命令で困ってないか…ー

深夜1時を過ぎても、由里子からTELは着ませんでした。

私から何度携帯にTELしても、由里子は出ませんでした。

ひょっとして…部長に…と考えると眠れませんでした。

朝の7時頃やっと、由里子からTELがありました。

「由里子!TELする約束だぞ!」

「ごめんね…酔って、寝ちゃった…」

「何も、なかったかー」

「ないわよ、でも心配させてごめんね…」

本当なのか…ー

私は絶対の自信を持てませんでした。

昼過ぎに由里子は帰ってきました。

「ただいま!あなたTELしないでごめんね!」

「もう…いいよ…それより、スケベな事されなかったかー 例えば…王様ゲームとか…」

由里子の表情が一瞬ドキッとした顔になりました。

「そんな事、する訳ないじゃない!も?変な事言わないで!」

由里子がウソをつきました。

何故、ウソをつくー

私に心配させたくないからー

それとも…。

旅行の2日後、私は吉田の家を訪ねました。

「由里子は大丈夫だったかー」

「う?ん…かなり、飲まされてましたけど…」

「王様ゲームはどうだったー」

「まあ…それなりに…」

吉田の歯切れの悪さが不安を募らせました。

「とにかく、ビデオを見せてよ!」

「山本さん、温泉の宴会ですから…由里子さんコンパニオン状態で…」

「少々の事は我慢するよ!早く見せて!」

観光のシーンを早送りにして宴会シーンから見ました。

部長の挨拶から始まり1時間位過ぎると、かなり乱れてきました。

男性12名は浴衣で、女性3名は私服でした。

女性軍で一番年下の由里子が酒を注いで回ってました。

立ったり、座ったりする度に白のミニがめくり上がり、ストッキング越しの脚が露出されてました。

「由里子さん、脚綺麗ですよね…ミニだから、見えそうでドキドキしましたよ…」

と吉田は笑ってました。

その後、由里子は部長につかまり、隣に座らされ飲まされてました。

肩に手を回されたり、脚を触られたりしていました。

「部長の奴!由里子を触りすぎだぞ!」

「飲みの時はいつもですよ…我慢してる由里子さんは偉いですよ…」

その後、由里子はかなり飲まされていました。

部長が由里子を立たせてチークダンスを始めました。

部長の右手が由里子のおしりを触っています。

由里子に注意されたみたいで、手を退けましたが、今度は由里子に気が付かれない様にミニスカートの後ろの裾を摘んで少しずつめくり上げていきました。

男性陣は大歓声です。

後ろ姿の由里子の太ももが表れてきました。

パンチラ寸前です。

その時、42歳の女子社員が

「由里子ちゃん!スカート危ないわよ!」

と叫び由里子は慌てて、部長の手を払いよけました。

「もう少しで、由里子ちゃんのパンティ見えたのに!」

男性社員からのブーイングに

「あら!それなら私のパンツ見せてあげるわよ!」

と42歳女子社員は言い返してました。

「経営本部のマドンナ、才女の由里子ちゃんのが見たいの」

と逆に突っ込まれ笑いが起こってました。

私はビデオを見ながら

「人の妻のパンティを見ようなんて図々しい連中だな!」

と怒り心頭でした。

「ボクも、もう少しで由里子さんのパンティが見えそうで期待しちゃいました…」

と吉田が言ってきました。

「お前な…」

私は、少々呆れてしまいましたが、私が何度も見ている由里子のパンティの価値の高さに驚きました。

由里子のパンティを見たいと思う男が大勢いる現実に戸惑いを感じました。

その後も由里子は飲まされてました。

ちょっと飲みすぎだな…と思っているとき、王様ゲームが始まりました。

「山本さん、ここから先は見ないほうが…」

「いいんだよ!」

「でも…由里子さんも、それなりに…」

「とにかく、由里子の状況を知りたいんだよ!」

王様ゲームで由里子はどんな事をしたんだ…ー

由里子はどんな事をされたんだ…ー

私は不安な気持ちでビデオを見続けました。

最初は軽いお題目でしたが、段々とスケベなお題目になっていきました。

そして、由里子が当たりました。

「3番と6番がキスをする!」

「え?ー 私出来ません!」

由里子が立ち上がました。

「ダメだよ!由里子ちゃん!拒否したらゲームにならないよ?!」

「でも…私、結婚してるんですよ!」

「俺もしてるよ!」

相手の40歳ハゲ課長がニヤけながら言い出しました。

「で…でも…」

と言いながら、観念したのか由里子は座敷の真ん中に歩き出しました。

「吉田君、ビデオは止めておいて!」

由里子は撮影係りの吉田に命令してました。

「分かりました…」

と言いながら、吉田は撮影を続けてました。

大歓声の中、軽く唇が触れる程度のキスをしていました。

由里子は顔を真っ赤にしていました。

私は怒りで爆発しそうでした。

「山本さん…ビデオ止めましょうか…ー」

吉田が私の心情を察して聞いてきました。

「由里子はまだ何かやるのかー」

「ええ…まあ…」

5ゲーム目に、また由里子が当たりました。

「4番が8番の股間をさわる!」

「無理です!絶対無理!」

亜希子が触られる側でした。

相手は福部長です。

「大丈夫!パンティの上から軽くタッチするだけだよ!」

「触らせれられる訳ないじゃないですか!」

由里子は必死に抗議していました。

その時、由里子を狙っている部長が助けに入りました。

「おまえらな?由里子ちゃんは人妻だぞ!それは無理だよ!お題目を変えてやれ!」

正義感かー嫉妬かー

分かりませんが、とにかく部長が助けました。

「そ…それじゃ…やり直しましょう!ラストゲームとしましょう!」

吉田の声でした。

一瞬白けたムードが元に戻りました。

「それではラストです!最後は1人です!男が当たったら浴衣とパンツを脱いでダンス!女が当たったら1枚だけ脱いでそれをオークションする!それでは…5番!」

又しても…由里子でした…。

「え?ー私ー1枚だけ脱げと言われても…」

オレンジのシャツと白のミニの由里子は困った表情でした。

「由里子ちゃん!連続キャンセルはダメだよ!」

「で…でも…」

「大丈夫!脱いだら俺の浴衣貸すよ!」

副部長が言ってきました。

本当に脱ぐのかー私は爆発状態です。

困った由里子は顔を赤らめながら

「それじゃ…ストッキングを脱ぎます…」

と答えました。

やはり下着を見せるのは抵抗があったのでしょう。

「お?!ストッキングか?!」

男たちは盛り上がっていました。

由里子は中央に立ちストッキングを脱いでいきました。

ミニの為パンティが見えないように細心の注意を払いながらストッキングを下へずらしていきました。

男たちは静まり返っていました。

「由里子さんのストッキングを脱ぐしぐさ色っぽいですね…」

と吉田が言いました。

「お前は一言多いんだよ!」

私は怒鳴りつけました。

由里子のストッキングがやっと膝まで脱げてきました。

本当なら、絶対見れない由里子のストッキングを脱ぐシーンに男たちは見惚れているようでした。

「ああ…恥ずかしい…」

由里子は脱ぎ終わったストッキングを丸めて司会者に渡しました。

「それでは、オークションを始めます!経営本部のマドンナ、才女の由里子課長補佐が一日中穿いていたストッキングです!1000円から!」

2000!3000!4000!と値が上がって行きました。

「ひょっとしたら、由里子さんの匂いが付いてるかもしれませんよ!!」

その言葉で1万円まで値が上がりました。

その時です!

「5万円!」

と部長が大声を上げました。

室内は一瞬静まりました。

そして部長が競り落としました。

部長は由里子のストッキングを受け取るとその場で由里子に返しました。

「他の奴が手にすると、絶対匂いを嗅ごうとするから…早く、トイレにいって穿き直してきなさい…」

「部長、ありがとうございます…」

由里子は超感動モードでした。

ストッキングを穿き直して部屋に戻った由里子は部長とツーショットで飲んでいました。

そのうちに由里子は酔いから居眠り状態でした。

「由里子ちゃんが辛そうだから、部屋に連れて行ってあげるよ…」

と部長が言いながら、由里子を宴会場から連れて行きました。

「おい!由里子は部長にヤラれたのかーどうして誰も助けないんだー」

「それは…部長は次期取締役候補で権力者だから…」

吉田は答えました。

「権力者だからって人の妻を寝取っていいのか!ーそれより…2人は由里子はどうなった…ー」

「それなんですが…」

吉田は話し始めました…。

「由里子と部長はどうなったんだ!」

吉田は困った表情で話し出しました。

「実は…部長が由里子さんを連れ出して10分後に様子を見に行ったんですよ…部屋を間違えた振りをして部長の部屋に入ったんですけど…」

「どうなってたんだー」

私は最悪の結果を予想して泣きそうでした。

「非常に…言いずらいですけど…酔い潰れた由里子さんを部長が…」

「どうしたんだよ…ー」

「上半身…裸にしていました…」

「ふざけるな!クソ部長!!」

私は怒りモードマックス状態でした。

「部長が部屋に入って来た私にびっくりして…お前、出て行け!と大声で叫んだんですよ…その声で由里子さん…起きたのか…いや?と叫んだんですよ…そしたら、部長…急いで、部屋を出て行きました…」

「それじゃ…由里子は…」

「ええ…最後まではいってないです…」

私はホッとした気持ちと脱がされた悔しさで気持ち悪くなってきました。

「クソ部長の奴! 由里子のおっぱいを見たのか…吉田…お前も見たのか…ー」

「えっーい…いや、暗いから…見えてません…」

多分、吉田は由里子のおっぱいを見たのでしょう…。

私に気を使って見てないと言ってますが…。

「それにしても…由里子は本当に酔いつぶれてたのかー意識があって、合意の上だったのか…ー」

「由里子さんは浮気をする女性じゃないですよ!」

「そうだといいんだが…、それにしても会社の様子はどうなんだー」

「お互い大人ですから…」

家に戻ってからも興奮状態でした。

転職覚悟で部長を殴ってやりたい気持ちでした。

なかなか寝つけないでいると、深夜2時過ぎに由里子の携帯が鳴りました。

メールでした。

まさか…部長ー

私は由里子の携帯を手に取りました。

メールの内容は

「なんとか、山本さんをごまかせました。安心してください」

と書かれてありました。

送信先は…吉田でした!

ごまかすー

どう言う事だー

夜が明けて、いつもの様に由里子と朝ご飯を食べてました。

由里子の表情は普段通りでした。

「どうしたのー私の顔を見てばっかりよ!」

「い、いや…別に…」

この場で真相を問いただしても由里子は本当の事を言わないと思ったので、何も言いませんでした。

仕事が終わって、夜の8時に吉田のマンションに行きました。

「あれー山本さん!どうしたんですかー」

「話があってな…上がらせてもらうよ!」

私は断りもなく部屋に入りました。

「山本さん、話ってなんですー」

「吉田…お前、俺にウソを言ったな!由里子が全部白状したぞ!」

私の誘導尋問に吉田の表情は青ざめてきました。

「あ…す、すみません!由里子さんと関係をもってしまいました!」

想定外の答えに私は絶句してしまいました。

「由里子さんを部長から助けた後、由里子さんを自分の部屋に連れて行って…慰めてあげてたんですけど…」

私は吉田をぶん殴りました。

「すみません!入社当時から由里子さんに憧れていました。旅行で由里子さんの色っぽい姿を見て、我慢できませんでした!」

吉田は土下座をしていました。

「お前が由里子に憧れるのは勝手だよ…でも手を出して良い女と悪い女の区別も出来ないのか!由里子は俺の妻だぞ!」

「す…すみません…」

「無理やり襲ったのかー犯罪だぞ!」

「私が抱きついた時…抵抗されましたけど…キ…キスをしたら…受け入れてくれました…」

由里子が吉田を受け入れたー

私は更にショックを受けました。

「とにかく…お前との友人関係は今日で終わりだ!当然、慰謝料は払ってもらうからな!」

私は吉田の部屋を出て行きました。

あの由里子が他の男に身体を許した…。

信じたくない現実に涙が出てきました。

家に戻って20分後に由里子が帰って来ました。

「ただいま!残業で疲れたわ…」

紺のスーツに膝上のスカート、白いブラウスの由里子を見つめました。

スーツを脱いでソファーに座った由里子が私に

「どうしたのー元気ないわね?ー」

と、言ってきました。

吉田と部長はこのブラウスの中のブラジャーに隠されてる由里子のおっぱいを見たんだ…。

更に吉田は、このおっぱいをさわり、揉んで、乳首を吸ったんだ…そして…。

スカートを脱がし、ストッキングとパンティも脱がし…。

由里子のアソコに顔を埋め舌で舐め回した…。

俺だけの由里子の身体を由里子は他の男に自由にさせた!

嫉妬と憎しみが沸いてきました。

「由里子!お前は分別のある女だと思っていたけどな…どうして、吉田と寝たんだ!」

私は大声で怒鳴りつけました。

「ああ…」

由里子は震えていました。

「あなた…どうして…吉田君が言ったの…ー」

由里子は顔面蒼白です。

「自慢しながらお前のセックスの事を聞かされたよ!」

「う…うそよ!」

「俺を裏切ったんだなー吉田と寝たんだなー」

「あ…ああ…ごめんなさい…吉田君と一度だけ…」

私は由里子の頬にビンタをかましました。

「ふざけるな!この淫乱女!どうして吉田に抱かれたんだ!ー」

「ごめんなさい…旅行で、たくさん飲まされて…部長に抱かれそうになってた時…吉田君が助けてくれたの…部長がまさか、そこまでやるとは思わなかったから、私ショックで…吉田君が慰めてくれて…」

「感激して、お前が誘ったのか!ー」

「違います…そしたら吉田君にずっと…好きだった…と告白されて…抱きつかれて…」

「好きと言われたら誰にでも身体を許すのか!!」

「違うわ!…あの時、吉田君が助けてくれなかったら、私は部長に身体を奪われてたわ…誰も逆らえない部長を相手に助けてくれたから…嬉しくなって…もちろん、だからって吉田君に身体を許す気は無かったわ…でも彼の必死の告白に一度だけならと…」

「お前な…1回も100回も罪は罪だよ!」

「分かってるわ…とんでもない過ちを犯したと今は後悔してます…お願い…許して!」

「勝手を言うな!ふざけるな!」

…。

その週末から由里子と別居をしています。

由里子は実家に帰っています。

由里子は自他共に認める才女なのでバツイチという経歴を許せないのでしょうかー

本当に私が必要なのでしょうかー

離婚は絶対イヤと言っています。

しかし私は、由里子が他の男に抱かれた事を未だに許せないでいます。

どうしても由里子と吉田のセックスを頭の中で思い描いてしまい悔しさが晴れません。

それでいながら、由里子と吉田は今、どうなっているんだーと気になっています。

由里子のような才女で美人の女と別れるのも辛いし…。

でも許せないし…。

と毎日モンモンと考える日々を過ごしています。

でも、やはり近いうちに結論を出そうと思っています。

姉御肌の女社長が晒した屈辱

東京の深川地域内の片隅に
豊洲とういう名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺にはショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ新しい街並みがある。
だが、少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的な商店街もある街、、、豊洲
俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に年季が入っていたが車体は
経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ?」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫ぶ辰也さんと一緒に社内に入っていくと

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身の豊かな体つきを
上は辰也さんと同じ作業着で下はジーンズに包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔。

豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で
豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を受注したのだ。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
事前に買い付けを行い、万全な準備を行っていた。
それが、仇になった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するといくことだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイがを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ待って!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。
実際にどうにもならない状態だったのだから無理もない。

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?本当にこんな卑劣な奴らの前で肌を晒すのか!

「ちょっと待てよ!」

男達に向かって書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

「お前は黙っていなさい!」

しかし、母は俺を怒鳴りつけるなり、ジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨てた。


「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

「ば、馬鹿な真似は止めてください」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。

「お前は出ていきなさい!」

母はそう怒鳴ると
今度は耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
俺だって他に方法がないことは分かっていた。

大人しく部屋を出るしかなかった。
俺が出ていくと
部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

母が晒した屈辱を思って、涙が出た。

しかし、ご存知の様に2017年になると4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

2月も半ばになり身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。
3人のスケベ面が頭に浮かんで、何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』

『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』

『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『熟女のオールヌードかぁ、想像しただけで胸熱だわw』

男達の嫌らしい笑いを思い出して、頭がおかしくなりそうだった。。

腰をガッチリ固められ、思わず中出し

掲示板にいは、34歳とか書いてあって人妻とは書いてありませんでした。だからメールしたのに途中で「実は42歳で既婚者です」とか言い出しました。でもその前に送られてきた写メがマジで美人で、とても四十路の熟女に見えなかったんで別にイイよって流したんです。

これは確実にモノにしないと!と、マメにメールしてご機嫌取りに励みました。ウソをバラしてからの人妻さんはとにかく旦那の愚痴ばかりでした。かなりキツいご機嫌取りでしたが、メールし始めて2週間ぐらいで待ち合わせる事に成功したんです。

実際に会ってみても美人で42歳という熟した色気がプンプン匂う美熟女でした。美人なだけではなく服のセンスも良く、とにかくスタイルもイイんです。昔はもっと大きなFカップだったんだよ?と言っていました。

「今はFもないんだ?」と聞くと、衝撃的な事を言ってきたんです。「だって子供4人も産んだら萎んじゃうもん」と。4人も出産した子供持ちの主婦とHした経験なんて当然ありません。聞かなかったけど、4人も子供がいたとは正直ショッキングでした。

それでも初めてのデートは、機嫌を取りながら食事をして、下ネタを交えつつ楽しい時間を過ごしました。下ネタを人妻から言ってくるので嬉しいんですが4人の子持ちですからねぇ。複雑な思いで下ネタに付き合っていました。食事の後は普通にカラオケに行って帰りました。焦って手を出すにはリスクがあるかも?と警戒したんです。

でも帰ってから「今日は楽しかったよ」メールを入れました。ホテルに誘われないから嫌われたって思っていたらしいです。「また会いたいぐらいですよ」と返してその後1週間ほどして2回目の待ち合わせをしました。それまでにもっと下ネタをメールでしていたので、もうホテルへ誘う気満々でした。なんせ「フェラ好きなの」とか「旦那が早漏で欲求不満」とか言っていたんですから。

「入れてクリを触ると潮吹いちゃう」「実は今ピル飲んでるんだぁ?」なんて聞いたら、もうハメ倒したくなりますよね。前回同様まずは食事をして、駐車場の車の中でキスをしました。待ってました!とばかりに初っ端からアツいキスで、舌が長いのか口の中をベロンベロン動きまくるんです。フェラ好きなのは舌が性感帯だからという淫乱な人妻のキスは今まで味わった事のないキスでした。

突き出した舌をフェラのようにしゃぶる子は多くいますが、この人妻は本当にフェラなんです。「もっと舌出して」と言われ、初めて舌をフェラされてる気持ちになりました。キスしながら喘ぐ女は初めてでした。俺は舌をほとんど動かさないので、それじゃ!って事で巨乳を揉みました。

「乳首もダメなのぉ?ん」と甘えた声を出しながら、乳首をコリコリされるといっそうキスが卑猥になります。萎んだという巨乳はそれでも大きくて揉みごたえのある大きさでした。10分ぐらいでしょうか。オッパイを揉みながらキスをしていましたが「他に行こうよ」と人妻から誘われました。

それでそのまま近くのラブホへGO!お互いに会う前にシャワーを浴びてきたという事もあり、部屋に入ってからスグに絡み合いました。キスをしながらベッドに押し倒しキャミタイプのワンピースを捲り上げて巨乳を揉みまくりです。シワになるかと服を脱がせると4人も産んだ体には見えませんでした。出産経験のある子って、お腹に線が入っていたりしますよね。それがほとんど無いんです。あのスイカのような線は、やっぱり見ているだけで萎えますから。

体を舐めながらブラとパンツを脱がせました。さすがにおっぱいは垂れさがっていて乳首は小指の先ほどありました。その長い乳首はコリコリで、摘まんでも舐めても感じまくりです。恥骨の上には陰毛があったのにクリの上辺りからは無毛地帯でほぼパイパン「かなり薄いんだねぇ?」と言うと「これでも濃くなった方だよぉ」と言っていました。手入れをすると薄過ぎて、温泉とかに行くと前からビラビラが丸見えになんだそうです。

別にビラビラは大きくは無いんですが。触ってみると大洪水もイイとこでアナルにまでおまんこ汁が流れてる状態でした。クリを舐めつつ指をいれて上部を刺激すると、それだけで猛烈に喘ぎまくりです。こんなに感じてくれる人は初めてなので、自分が上手くなった気分になるぐらいでした。しかもモノの5分程度でビュッビュッ!と潮を噴き出したんです。初めて潮を噴かせたんですが、ちょっとビックリしました。

「出ちゃうっ!出ちゃう」と言ったけど、こんなに出るとはと。でもイクのと潮噴きは別物らしく、その後も少量ずつ潮を出したりしながら感じまくっていました。指ではイカせる事ができず、腕がツリそうになったので中断しました。そしたら俺の洋服を丁寧に脱がせ始め風俗でもないのに全身リップの始まりです。これがまた気持ち良くて思わず声が出そうになっていました。

なんせ舌が性感帯なので舐めてるだけで自分も気持ちがイイというんです。俺の乳首を舐めながら喘ぐんですから、ちょっとビックリですよね。得意で好きだと言っていたフェラはさすがでした。吸い込む力の入れ加減や強弱、舌の動きやシゴく動きも、今まででダントツのテクニシャンでした。

男に見せるように四つん這いでフェラをし、しかもケツがクネクネと卑猥に動いています。気持ち良過ぎて思わず乳首をイジめてしまいました。するとフェラのピッチが上がりイカせようとするかのようなフェラに変わっていったんです。「むりむりむり」と強引に口から抜きましたが危うくフェラだけでイカされそうでした。

「恥ずかしい」というのを強引に押し切り、シックスナインになって互いに性器を舐めあいました。この方がイカされる心配もないので俺はクリ舐めに集中しました。口の中も気持ち良くてクリも気持ちイイから、さっき以上に喘ぎまくりです。遂には腰が変な風に動き、ブシュワッと潮が噴き出ました。腰を動かして俺にかからないようにしたようです。危うく顔がマン汁まみれになるところでした。

いきなり生挿入はちと怖いので、まずはゴムをつけて入れました。子供を4人生んでいると言うので、締まりが悪いのかなと思っていました。その逆でした。締まりがイイっていうより入口も中も奥も全てがチンコにまとわりついてくるんです。なに?このマンコは?と驚くほど柔らかいけどムギュッと締めつけられる膣内。入れて少し動いただけで、旦那さんが早漏だという理由が分かりました。

「今まで付き合ってきた男のほとんどが早漏だったんじゃない?」「なんで分かるの?」「やっぱり」「なんでぇ」「このオマンコ凄過ぎ」生で入れてたら俺も10分はもたなかったと思います。ゴムがついていたから、30分ぐらいは頑張れました。正常位で下から勝手に腰は動かすし騎上位はハンパじゃなかったです。

初めて騎上位でイカされたほど、腰の動きが猛烈過ぎました。しかも亀頭に子宮口がグリグリと当たりこれが異常に気持ちイイんです。「あたってるっんやぁーっ」痴女な奥さんも気持ち良いらしく、凄い勢いで腰を動かしていました。そのまま騎上位で精子を放出したんですが、妻自らがゴムを取ってお掃除フェラまでしてくれました。

彼女のとってはその後処理は当たり前の行為だったようです。「数年ぶりにオチンチンで気持ち良くなれたぁ」と喜んではいましたが、やはり先にイカされた感たっぷりでした。これじゃ男として情ない!と思い、少しの休憩後にクンニを始めました。

「もう終わりかと思ってたのに」とクンニに喜び腕がツル寸前まで頑張りました。「あっいまっいま入れてっ」腕が限界に近付いたとき人妻が喘ぎながら叫んできました。既に回復していたので、今度はゴムもつけずにそのまま入れました。ベッチョリ濡れていたのでスムーズに奥まで入りました。

根元まで入ると下からガッチリ足で固められ小刻みに腰を振ってきました。キスを求められ応じてやると、後頭部をガッチリ掴まれた姿勢になりました。「イッッククッ!」イキ方がハンパじゃないほど激しかったです。AVでもあるトランス状態のアクメ熟女って感じです。俺の舌をしゃぶっていたので、舌が千切れるかと思いました。

膣がニュルニュルニュルッと変な風に動き人妻は思いっ切りイッていました。この膣内の動きと子宮口の刺激が異常に気持ち良過ぎました。「やべっ俺もイキそう」「そのままイッてっ」「中に出してもイイの?」「イイのっ、おまんこに出してっー」言われるがまま、腰をガッチリ固められたまま中出し。ドクドクと出るリズムに反応するかのように、人妻は腰を痙攣させていました。

そしていきなり強く抱き付いてきて、体全体が痙攣し始めました。チンコが小さくなるまで入れて抱き合ったままでした。正確にいえば、下から抱き付かれたままでしたが。チンコを抜くと人妻はヨロヨロと起き上り萎えたチンコをお掃除フェラし始めました。

刺激するようなフェラではなく舌先などを丁寧に使った本当に掃除のフェラです。くすぐったくなりヤメさせてから、足を開かせて中出ししたマンコを見ました。ドロッとした精子がアナルまで垂れていて指を入れるとプクプクと溢れ出てきました。お風呂で洗っても精子が時々流れてくるらしいので、置いてあったナプキンをあてがって帰りました。

かれこれこの痴女なアクメ熟女とは10回以上は会って中出しセックスをしています。会ってすぐに運転席に座ったままフェラしてもらい、軽く食事をして即ホテルに行くパターン。名器すぎるので途中からはオルガを使う様になりました。ただイクのはオモチャではなくチンコがイイと言うのでイキそうになると入れてくれと懇願されます。人妻ラブラブーンの人妻ってみんなこんなにエロいんですかね。

もう高校生になる子供がいるっていうのに性欲は果てしなく貪欲な人妻です。おかげで俺の性欲はいつも良い状態をキープしています。ただ淫乱でスキモノの奥さんじゃ?旦那さんは厳しいだろうな?って思いますねぇ。自分でもたまに会うぐらいが丁度良い感じであの人妻が自分の嫁だったら腹上死してしまいますよw


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