萌え体験談

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人妻・熟女

高級ソープ行ったら2時間で4回搾り取られた

先週の話なんだけどな
今年は旅行も行かないし金使うアテも無いんで

そうだ、ソープに行こう

ってなCMばりに唐突に思いついたわけだ

ソープの相場は概ね1.5、3.5、5.5、6.5、それ以上ってなもんで
店によってはその中間もある
1.5はいわゆる大衆店
5を越えたらまあ高級店って言っていいのかなと思う
吉原の超高級店は10超えがあるが、当然貧乏人には縁が無い

ちなみに俺が行ったのは6万の店だったのよ

そんでだ、ソープ行くなら吉原だろjkってことで
風俗サイトとPINK板開いてまずは調査から入るわけだ
何事も念入りにやるのが俺のジャスティス

そんでな、やるならガッツリやれるとこ行きたいから
お仕事しっかりのお店を選んだわけだ

体験レポを見るとおどろおどろしい話が大量に出てくる店だった
これぞ俺が求めた店だ!というわけで即電話で予約
声の死んでるおっさんに予約と指名を告げる
指名したのは仮にAさんとしておこう
ちなみにAさんのHP表記年齢年齢は25歳だった

あ、俺の年齢28な

年下のかわいこちゃんヒイヒイ鰯たる!!とか思ってたわけじゃないんだよ
吉原年齢ってやつは理解してたんだけどね

送迎はいかが致しますか
と聞かれたが、駅前で待つのが恥ずかしい俺は炎天下の吉原を汗だくで歩いた

駅から遠かった
店に着く前に逝くところだった

お前らは恥ずかしがらず送迎使え
この時期は死ぬぞ

お店に着くとまず入浴料を払う
まあ金の払い方は店によって違う
入浴料先払いの時は、残りは部屋で女性に直接渡してくださいと言われる
最初に総額払いもあるが、入浴料とサービス料は別にするのが正しいソープ

黒革ソファに座るといかちい黒服坊主が茶を持ってやってくる
外は暑いでしょう、と笑顔で意外なフレンドリーさを見せる黒坊
準備時間ってことで、10分ほど部屋で待っていた
他の客は白髪のじいちゃんが一人…
あのじいちゃんが、あんなプレイをこなしてたかと思うと…

少し偉いっぽい黒服が、ご案内ですと呼びにくる
待合室に出ると黒服全員土下座、俺びくっとなる
マジでやるんだな…と思ってると奥のエレベーターが開いた
近づくと、いってらっしゃいませ!!!という野太い合唱でお見送りされる
流石に苦笑いしそうになりつつ、エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中には一人のおばさんが立っていた

俺は28歳、彼女は25歳
俺は28歳、彼女は25歳
俺は28歳、彼女は25歳

3回頭の中で繰り返したところで

ぶちゅ????

ってディープキスされた
エロかった

その時何も問題は無いことに俺は気付いた
相手が例え40overでも何も問題は無かった
俺の野獣スイッチが壊れた音がした

とりあえずエレベーター内でドレスの下をたくし上げケツを揉んだ
言うまでも無くフル勃起の俺
パイ乙も揉んだ

ぶよん

む、これはシリコン!!
しかし問題は無い

自分でチャック下ろして息子を解放してやった
光の速さでくわえ込む嬢、ズゾゾゾゾゾ????というすさまじい音で息子が飲み込まれる
この時はマジで興奮しすぎて足がガクガクしてた

チンと間抜けな音がしてエレベーターの扉が開いた
俺はチ○コ丸出し、彼女はパンツ丸出しで部屋まで歩く
ちなみに嬢とはまだ一言も口聞いていない

部屋に入り靴を脱いだところで嬢のパンツ脱がした
靴揃えるために前かがみになったところでスバッと膝までな
スイッチの壊れた俺はもう止まらない
立ち前屈でパンツ膝にある彼女の股間に顔から突っ込んだ

あああああッッッ!!!!とおっさんみたいな低い声であえぐ彼女

んで、興奮MAX、もう辛抱たまらんってことで
玄関で立ったまんま後ろからIN

結論から言うと30秒で出た

ぜえぜえ言いながらとりあえずベッドまで行って寝転がる
そこで初めて彼女とは初めましてを言った
もう・・・すごいのねえん、と熟女のようなエロイ喋り方をする人だった
いや、熟女が熟女らしく喋っているだけだ
俺は早くも賢者モードに突入しつつあった
正気に戻って見る彼女は、正真正銘40過ぎのおばさんだった

お風呂に入りましょう、と言われ例のスケベイスに案内される
息子は未だ消沈、反応は無い
まさか6万払ってこれだけなのか…

泡をつけて全身洗われる
あんとかおふぅとか悩ましい吐息を漏らしながら体をこすり付けてくるが
俺の息子は難解な数学の証明を突きつけられた小学生のようにしょぼくれていた

泡を落とし、ローションを手に取る彼女

ぬるり

何かが俺の中で育ちつつあるのを感じた

書くの遅いしめんどくさくなってきたな

サクッと書くとな
その後スケベイスでアナ○から玉から竿からベロベロにされた
椅子に座ったままバックで挿入→2発目

マット引いて全身ぬるぬる
騎上位でバッコンバッコン
腰骨くだけそうになるも→3発目

ベッド戻って普通のHっぽく
尋常じゃない潮吹きを見せられる
すげー初めて見た!で興奮して→4発目

何だかんだキッチリ抜いてもらったよ

書いてなかったけどこの時は全部生な
吉原の高級店は生が多いよ
勿論付けて、と言えば付けてくれるけど

6万でどこ行ってもおばはん出てくるわけじゃないよ!
俺が行ったのがそういうお仕事派のお店だったってだけ

川崎でも吉原でも同じぐらいの金額の店行ってたけど
普通に若くて可愛い子出てくるよ

グダってすまんかったな
お前らも良いソープライフを送れよ!

男の人、チンコをマンコに入れたときの感覚おせーて

さりげにありそうでなかったので。男の人、色々きかせて。
具体的にどんななのかきになる。
ニュルニュルした暖かいものに包まれてる感じ
最近早漏気味だし、マンコにチンコ全体が包まれているだけで幸せ
でピストン開始するとマンコに擦ってる万足感と局部の抜き差しのエロさと女の表情に
堪え切れず射精してしまう
昔は射精コントロールして膣の感触楽しめたのに最近は抑えきれない‥orz
中が数の子な子とした事があるが、腰振る度にザラついた感触があって、頭の芯が痺れるような気持ち良さだったな
やっぱり根元までスッポリ暖かい感触に包まれながら、相手の息遣いとかリアルに「女」な体のラインが目に入ってくると、ナニがいっそう固くなるよな
初めて入れた時はさぁ? 
なんかニュルンとあっ!? 入ったって感じで♪
例えていうと、コンニャクゼリーがカップから飛び出たって感じかなw
流れ豚切すまん。

身も蓋もないかもしれないけど、人によって具合が違うかな。

ちんこ自体の感覚は、
さきっぽを入れる瞬間はヌルっとした感じ。
前後スライドしていても、ちんこ自体で感じる気持ちよさは、
ローションつけたオナニーとそんな変わらない気がする。

ただ、スライドしていって、女が感じてくると特に入口の方が収縮してきて、
大きくスライドしてくると亀頭が引っかかる感じが、オナニーより若干気持ちいいかも、って感じ。
正直DT時代は、入れた瞬間に射精するぐらいとろける気持ちよさ、って思ってたけど、
実際は10代も30代もまんこの感覚は「まあ、こんなもんかな」って感じ。
(あくまで自分の経験上からです)

セックスで感じるオナニーと違う気持ちよさは、
人によって違うし、個人差あるけど、自分はやっぱ睾丸が女の太ももに当たる感覚とか、
あえぎ声とか、そうゆうのが複合して、オナニーより気持ちいい、って感じるきがするよ。
初めてまんこに挿入した時はショックだったよ
緊張しすぎてちんぽの感覚が麻痺したのかと思った
抵抗感も摩擦もほぼ無し
同じ女性と何回もセックスするようになって緊張しなくなっても
やっぱりユルユルでスカスカ
これって普通?やっぱりガバガバ?俺って不感症?
セックスするたびに頭の中に疑問符が、それを振り払いながら必死で射精してた
その彼女と別れて後、やっぱりかなり緩めのおまんこと分かりましたが
その時の感覚が懐かしい、やっぱり初めての人の感触は格別なのかも
生で根本まで挿入してチンコ全体が生膣に包まれると
肉体的気持ち良さより精神的気持ち良さで早漏になる
スーパーファミコンのカセット挿入口みたいな感じ
わずかな抵抗があったと思ったら途中からすんなりみたいな
亀頭をくぐらせるとGスポに当たる。ちょっとコリっとした感触。
  そこを二三度突っ付いてから雁を通過させると、グニュっと締めつけが来る。
  さらに奥に進むと少し広くなった感じがして、最後に突き入れると奥の壁に当たる。

  そこから下っ腹に力を入れて引くと、引っ掛かりがあって子宮口が判る。
高2の時に最初に俺を迎え入れてくれた人妻は、
ソフトな当たり口で暖かく包んでくれる感じ。
粘膜への刺激もソフトで童貞だった俺でも自分射精をコントロールできた。
その後付き合った高1の子は、まだ経験が少ないせいか、
ゴムの壁にから押し返されるような感覚。
少し気を抜くと、プルンと押し出されてしまう。
粘膜への刺激は強烈で、本当に「三擦り半」で射精させられてしまった感じ。
感覚は、ひとによって全然違うから、一概には言えない
中が暖かいこと、感じると様子が変わることが多いって位じゃないかな、共通項って

一番気持ちよかったのは、熟年(多分50前後)の人妻さん テレクラで出会った レスだって言ってた
スリムで足首も首も細くて、うなじが綺麗で細い声だった
入るとき、にゅ…るん…って感じで「お歳の割に狭っ!」って思った
そこからにゅ…にゅ…ざら…にゅ…って感じで前後に動きながら進んで、動く度に綺麗な声であっ…はっ…ってため息聞こえてて、
なんとなく我慢できなくなって「奥まで…痛かったらごめんね!」って
ひざ抱えあげて進めたら、すとん…って収まる感じでカリがひだひだとぴったりくっついて、
ピストンしたらお互いのあそこがくっついたまま前後に動くみたいな感じになってて、驚いた
「これ…オレ初めてなんだけどこういうの」って言ったら人妻さん「うぅぁ…あぁん」
って喘ぎ声になってて、しばらくじっとしてたら「んぁんぁんぁ…」って腰遣い始めた
すぐいかされそうになったんで、お尻抱えあげてピストンで逆襲したら、「ぐぅぅぅ・・・・」って呻きながら手足全部で抱きつかれた
凄い力で、相手の腕とかの関節かポキポキ鳴ってて、ちょっと怖かったんで止まった
すぐ、「ぅ…も…っとぉ」って声が聞こえたんで本気で動いたら、左の肩口が燃えるみたいに
熱くて、思いきりしがみつかれて気持ちもよくて、そこからもう無我夢中で、何分かは我慢したけど
結構すぐにまぶたの裏に火花が散るくらいに、中で出した
相手の抱きしめは動きが激しかった途中で緩くなってて、中だけ何度も何度もひくひくひく・・・ってなってて
狭い感触がすごくて、出してる最中もひkひくしてた
そのうちそれも止まったから離れて横で相手の肩を撫でてた
しばらくぴくりとも動かなくて心配してたら、ふっ…って息の音がして、「ぁぁぁ…」って声で
涙とよだれとを俺の胸に垂らしながらのしかかってきた
しばらくその態勢で、何も言わずに泣かれた
落ちついたあと電気つけると、枕もとのシーツにピンクのしみがあって驚いた
肩を咬まれてたからだった
別れてくれなくなったらどうしようと思って心配してたら、「良すぎて怖いからこれっきりに」って言われてほっとした
今思えばすっげぇ惜しかった もう10年くらい前だわ
確かに、感覚は、人それぞれだと思うが
オラの場合は、カリが、入りきるときは、少しきつい感じがして
ゴリンという感じで、通過する感じです。
が、中に入ると何かがまとわりついている程度の感覚で
入り口近くのほうがこすれて気持ちがいいです。
でも、感じてくると、奥を突いてほしいといわれて
ガンガン突いているときは、それなりに気持ちがいいのですが
女が逝きそうになると、中が広がったような感じになり
まったく、刺激がなくなります、その後、逝った後は
入り口を、ガッツリ締め付けられて、身動きまったくできない状態で
子宮が下がってきて亀頭をゴリゴリこすられる。
これでは、逝く事ができないので、その後も
腰を振りまくって、逝くのが、毎日の行動行動です。

脳性麻痺の子に向けた優しい笑顔に魅入られた

僕は、あるトラウマがあって、今も恋愛出来ずにいる。

学生の時、僕の6畳一間のアパートの向かいに、大きな一戸建てがあった。
僕は、この家に住む奥さんに、完璧に惚れてしまった。

アパートに引っ越してきた最初の日は、
向かいに、とんでもなく綺麗な人が住んでんな?程度に思っただけだった。
しかし、何日か経って
奥さんが、顔に管を付けた男の子を車椅子に乗せているのを見かけた。
美人で、家庭も裕福そうで、何から何まで幸せそうだと思っていたのに、
奥さんの息子さんは、脳性麻痺という酷い病気だった。
まだ学生で子供だった僕は、不幸なことのはずなのに、
奥さんは何故あんなに幸せそうな笑顔で、息子さんに話しかけているのだろうと
非常に興味を持った。
そして、いつの間にか
綺麗な顔に浮かぶ優しい微笑に、僕は完全に魅了されていた。

ある日、僕は奥さんのことをもっと知りたい!もっと身近に感じたい!、そう考え
思い切って行動に出ることにした。

洗濯物を干している奥さん、庭で息子と遊んでいる奥さん、車イス片手に近所の奥様方と談笑する奥さん
僕は、思い切って購入した双眼鏡のレバーを操作した。
『美しい・・・」
倍率を上げ、超どアップで顔を眺めて、ため息を漏らす。
首筋、肩から胸にかけてのライン、細い腕、手首・・・上半身をゆっくり舐めるように見ていく。
これだけで射精寸前になる。視線を下に落として。
厚みを帯びた腰からヒップ、そして、細く真っ直ぐ伸びた脚。
ここまで来て、もう一度、顔に戻す。これで大抵、僕は達してしまう。
時々、髪をアップにさせたり、スカートを履いていたりすると、
堪らなくなって、すぐに達してしまうこともあった。

観察していて面白いと思ったのは
彼女は、息子と散歩や買い物に行くだけなのに、
ヘアスタイルやメークもバッチリ決めて、
テレビなどに出てくるような”上品な奥様”という恰好をいつもしていた。

彼女の容姿を簡単に説明すると、
スラッとして背が高くて、綺麗なサラサラな黒髪、肌は総じて色白。
顔つきは、普段は少しお高くとまったような感じではあるが、
息子さんに笑顔を向けると、とても優しい顔になる、
上品で整った顔立ちをしていて、服装もそれに合った清楚なものが多く
芸能人に例えるなら森口瑶子さんに似ていた。

なので、今後は、彼女を”瑶子さん”と呼ぶことにする。

こうして僕は、貴重な青春時代を瑶子さんと共に過ごした。
もちろん、彼女の方は僕の存在さえ全く知らないわけだが。

大学を卒業すると、僕はあるコンビニエンスストアチェーンに就職した。
その会社では最初の1?2年程度、直営店で働くことになっていた。
地方出身者の同期達は、みな、寮に入ったが、
僕はボロアパートを引っ越したくなかったので寮には入らなかった。
たまたま運の良いことに、アパートから歩いて5分も掛からない場所に
当社の直営店があったので、そこに配属してもらうことになった。

仕事を覚えようと一生懸命働き、
ちょうどソフトクリームがよく売れる時期になった頃

「あの、すみません」

機械にソフトクリームの液を入れていた僕は、固まってしまった。

瑶子さんだった。
はじめて瑶子さんに話掛けられた。
金縛り中の僕に代わって、アルバイトの子が応対してくれた。

なんと!
瑶子さん、表の張り紙を見て、アルバイトの応募に来たという。
息子さんの面倒を見なければならないため、自宅の近くでなければ、働くことができない。
それで、うちの店を選んだという。
たしかに、周囲には、うちくらいしか働く場所は無さそうだった。

それまで僕は、1度、アルバイトの面接をさせて貰ったことがあったので、
勝手に瑶子さんの面接も僕がやるものと思って、
絶対採用!即採用なんて、一緒に働けることに舞い上がった。

しかし、瑶子さんの面接は、店長の酒井さんがすることになった。
酒井さんは僕の2年上の先輩だったが、1浪していたので、年は3つ上の25歳だったと思う。
面接の日、朝8時に、瑶子さんは来店した。
僕は夜勤明けで、帰っても良い時間だったが、てきとうな仕事を探して粘っていた。
酒井さん、なんとか採用して?と祈りながら面接が終わるのを待った。

面接が終わるとすぐに、僕はなにげなさを装って事務室に顔を出した。

「今の人、見た? あれは10年若けりゃ、すげえ美人だっただろうな」

そう。この酒井さんは軽い人だった。
可愛いいバイトの子が入ると、すぐに手を出すことでも有名で、
だから2年以上も店舗勤務のままだった。
気づいた時には、僕は口走っていた。

「そうですか?今も綺麗だったように思いますよ。」

「お!珍しくノリがいいな。だよな。”そこそこ”イケてたよな。」

「なんか息子さんが病気らしくて、
 手が離せるのが旦那が面倒見てくれる朝6時から9時までと、夕方15時?18時までなんだと
 聞いた時、もう帰っていいよ!と言おうと思った」

「え?じゃ、じゃあ、不採用なんですか?」

「いや、言おうと思ったんだけど、色っぽいうなじが目に入って、言えなかったw」

「あの人と一発やってみてえなぁ」

これを聞いた時、予想外だった攻撃に、胸が張り裂けそうになった。

「え?そんな・・。人妻ですし、年も相当上なんでは?」

「まあね、俺の許容範囲は30までなんだけど、
 あんな美人だったら1度くらい、やってみてもいいな。
 40過ぎの女の身体かぁ、話のネタになりそw」

「で、ですが・・」
 
「旦那さんは会社リストラされて、今はタクシーの運ちゃんらしい、
 夜いないから、独りで寂しいんじゃないかw 簡単に落とせそうw」

「そんな、やめたほうが・・」

「何、無理だって言うの? 必ず落としてやるよ。
 まあ見てな、1か月もすれば、そこの倉庫で
 チュパチュパ、フェラするようになるからw」

「よし!採用にしよ!そして落とす!、なんか変な言い方だなw」

こうして、瑶子さんは採用されたが
酒井さんに狙われているので、僕は気が気ではなかった。

勤務シフトは当然のように、瑶子さんと一緒に酒井さんが入ったため、
僕が瑶子さんと接するのは、入れ替わり時の挨拶ぐらいだった。
それでも、瑶子さんは、
あの優しい笑顔を僕に向けて「お疲れ様です」と挨拶してくれるので、
とても幸せだった。

しかし、あの品のある笑顔を見ると
どうしても酒井さんの言葉を思い出して、鬱になる。

僕は、瑶子さんが上品な唇をすぼめて、酒井さんの股間に顔を埋める姿を想像しては、
必死に頭を振って妄想を打ち消した。

瑶子さんが働き出して、1か月程が過ぎた頃、
僕は、どうにも耐えられなくなって、酒井さんに聞いてみた。

「さ、酒井さん、瑶子さんのことは、どうなりましたか?」

酒井さんは梅干しを食べた時のような、変な顔になった。

「ああ、覚えてたか。いや、駄目だよ。何度か誘ったけど、
 息子から手が離せないと言われて、飲みにも行ってねえよ
 取りつく島もなしって感じだな」

「そ、そうですか・・」
僕は嬉しくて飛び跳ねそうになるのを、必死に堪えて、
苦虫を噛み潰したような顔を作った。

「だけど、一緒に働いてみて、改めて思ったけど、良い女だなぁ。
 言葉使いなんかも、他のバイトと全然違うし、教養があるって感じだな。
 肌なんかも白くてピカピカ、今まで良く手入れしてたんだろうな。
 あ?あ、おっぱい拝んでみたかったなぁw」

「そうですかぁ(笑)」

「まあ、そのせいかもしれないが、他のバイトとあまり馴染んでないな。
 特にシフトリーダーの中村さんなんて、露骨に嫌がらせしてるよ
 あの、おばちゃん、性格きついからなぁ」

なんとなく、気になったので、
たまたま中村さんと二人になる機会があったので、探りを入れてみた。

「新しく入った瑶子さん、どんな感じです?」

「ああ、あの人、使えないですね? ああそうだ!○○さん聞いてくださいよ?
 あの人、こんなバイトに、MaxMaraのシャツなんて着てくるんですよ。」

「え?」

「ブランド品なんですけどね。
 でも、聞いて下さい。 幸子さんが気づいたんですけどね、1日おきに同じ服着てるみたいなんです?w」

「この間、みんなで、そのシャツ好きなんだね?って言ってやったら、涙目で逃げちゃいましたよ
 旦那が会社首になって貧乏なくせに、見栄張っちゃってw
 この間、松ちゃんがなんか臭うって言うから、、あの人のこと嗅いだら・・」

延々と瑶子さんの悪口を聞かされることになった。
それにしても、凄い嫌われてて驚いた。

それから2か月くらい経ったある日、事件が起こった。
僕が出勤すると、事務室にみんなが集まっていた。
既に帰ってるはずのバイトまでも居たので、事務室は人で溢れていた。

「私じゃありません!本当に私じゃありません!」

「私たちは見たって言ってるのよ!ねえ、幸子さん!」
「そうそう。午前中のシフトの時、あんたが金庫を触ってるの見たんだよ」

「ですから、それは、1万円札がレジに貯まっていたので、穴から金庫へ入れただけです!
 定型業務じゃないですか!」

瑶子さんと中村さん、山下さんの声だった。

酒井さんは黙って難しい顔をしていた。

なんと精算時に10万円も違算が生じたというのだ。



「警察に任せよう」

酒井さんの言葉を聞いて、
僕はすぐに中村さん山下さんを観察した。
彼女たちは、必ず動揺を見せると思った。

しかし、彼女たちは「そうしましょう」などと頷き合っている。
おかしいと思った。瑶子さんは泥棒なんてやるわけないし、
嘘を言ってる中村さん達は警察が来たら困るはず。

「それが良いです。僕が連絡しましょう。」
僕は、中村さんをじっと見ながら
酒井さんよりも早く電話の受話器を掴んだ。

「ちょ、ちょっと待ってください!!」

僕は甲高い声の方を振り向いた。
え?ウソ?
なんと!声の主は、瑶子さんだった。
瑶子さんは怖い顔をしていた。

「警察なんかに連絡されたら困ります。私はやってません。」

「だから、ちゃんと調べてもらったらいいじゃないの。
 私は証言するよ。あんたが金庫を触ってたって」

「ですから、それは何度も言ってるじゃないですか。
 警察に調べられたりしたら、ご近所の方々になんて言われるか・・」

僕は、今にも泣きそうな瑶子さんを見ていられなかった。
たしかに、警察が来て大事になれば、近所中で噂になるだろう。
瑶子さんは、それを恐れていたのだ。

僕が受話器を握ったまま戸惑っていると、酒井さんが結論をだしてくれた。

「分かりました。とりあえず、もう少し話し合いをしましょうか。
 警察を介入させるにしても、一応本部に連絡したいですから。
 瑶子さん、今日、時間取れますか?」

「は、はい。息子が眠った後でしたら、出てこれると思います。それでよろしいでしょうか?」

「分かりました。では、夜、来てください。」

「ちょっと待ってください!店長、まさか仲が良いからって、この泥棒女のこと、
 うやむやにするつもりじゃないでしょうね?」

「中村さん、馬鹿なことを言わないで下さい。私だって始末書なんですよ。
 皆さんが納得する決着を付けますから、信じて待っていてください。」

中村さん達は、ぶーぶー言っていたが、酒井さんが無理やり、その場を収めた。

そして夜遅くなって
瑶子さんが来店した。
僕は非常に気になっていたので、事務所の近くに陣取って耳をダンボにしていた。

「瑶子さん、夜遅くにすみませんね。じっくり考えました。
 単刀直入に言います。瑶子さんには辞めてもらおうと思います。
 あの場で言わなかったのは、情けと思ってください。」

え?酒井さん、酷い・・・僕はびっくりしたが、瑶子さんはもっと驚いたようだった。

「待ってください。私は本当にやってません!」

「別に、今回のことだけが原因ではありません。
 忙しい時間帯に勤務できないですし、協調性もなくバイトの方々とも仲が悪いですよね」

「仲が悪いのは中村さん達のグループだけです。高校生の延田さんや林君とは仲良くさせて頂いてます。」

「彼らと一緒なのは夕番のたった1日だけじゃないですか。いずれにしても辞めて下さい。話は以上です。」

「そんなっ・・・困ります。
 今辞めたら、私が泥棒だと認めることになります。
 家計も本当に苦しいんです。ここを辞めたら、働く場所がありません。」

「そうですか・・・
 じゃあ、泥棒だとはっきり認めて、皆さんに謝罪して、きちんと許して貰うって手もありますよ。」

「そんなっ!・・そんなこと出来ません・・」

「そうですか・・・
 じゃあ、こういうのもありますよw」

「や、止めて下さい!!!な、何をなさるのですか!」

瑶子さんらしくない、売り場にまで聞こえそうな大きな声だった。
いったい、酒井さんは、何をしてるんだ?

「辞めて下さいってのは、こっちのセリフなんですけどねw。じゃあ、話は以上ですから、帰ってもらって結構です。
 ただ、本当に帰っちゃっていいんですか?」

「中村さんも問題ある人なんで、この際、シフトリーダーを瑶子さんに代わって貰うって手もあるんですけどね。
 そうすれば、泥棒じゃなかったって皆さんに示せるでしょ? 」

「え?、それは本当ですか? わ、私がシフトリーダーですか?」

「はい、そうです。そういう可能性もありますよ。瑶子さん次第ですけどね。
 だから、場所を変えて、そこの倉庫ででも、ゆっくり話ましょうよ。ね、いいでしょ?」

「だ、駄目です。いけません。そんなこと・・・」

「大丈夫ですってw」

「は、放してください!」

瑶子さんは慌てて事務室から出てくると、挨拶もせずに急いで店を出て行ってしまった。
僕はすぐに事務室に入っていった。

「どうしたんですか? 瑶子さん慌てて出て行きましたけど・・・」

「ああ、最後に、おっぱい触ってやったw
 思ったより貧乳だったよw」

「え?・・・」
この時、僕はなんとか怒りを抑えることに成功した。

それから、瑶子さんは店に来なくなった。

そして
瑶子さんが来なくなって1週間ほど経ったある日

「お前、今日の夜って、シフト入ってるよな?」

「はい、入ってます。」

「さっき、連絡があって、夜中、また瑶子さんが店に来ることになったから」

「え?本当ですか!!」

「驚いちゃうよなw
 この間、おっぱい触ったっていうのになw
 どうしても辞めたくないんだって。
 近所中で、泥棒して店を首になったって、噂されてるらしい」

「そんな酷い噂、いったい誰が!!
 あ!もしかして中村さん達ですか?」

「女って怖いよな。
 で、
 今日こそ、あの人、頂くから、
 お前には、邪魔が入らないように見張りやってて欲しいんだよ」

「そ、そんな・・」

「いきなりホテルに呼びつけるわけにもいかんし、頼むな」

僕の返事も聞かずに酒井さんは勝手に話を進めてしまった。

そして、その日
夜遅くなってから、本当に瑶子さんは来店した。
少し痩せたかな?瑶子さんは疲れた顔をしていた。

また今度も、僕はレジをバイトの子に任せて
事務所の様子を窺うことにした。

「大変なことになってるみたいですね。
 そんなとこに突っ立ってないで、こっちに座ってください。」

「じゃあ、さっそくですけどw」

「い、嫌っ・・!」 

瑶子さんの悲痛の叫び声だった。
事務室に入って、挨拶も満足にしないうちに、酒井さんは暴挙に出たのだ。
酒井さん!いきなり何やってんだよ!
僕は事務室に飛び込もうと身構えた。
しかし、すぐに酒井さんの穏やかな話声が聞こえてきた。

「実は、本部に報告するの嫌だったから、俺のポケットマネーから10万入れといたんですよ。
 だから、金出てきたって言えば、たぶん、全然問題ないですよ。
 それと、、
 不用意に人を疑って問題を大きくしたってことで
 中村さんにはリーダーを辞めてもらおうと思ってます。
 もちろん、きちんと瑶子さんに対して謝罪もさせます。
 そういうことですけど、如何です?」

「はい・・」
瑶子さんの小さな声だった。

「ほら、いいんでしょ?」

「はい・・」

「手が邪魔!」

「んっ・・こ、こんな所では、許して下さい」

堪らず、僕は事務室のドアを思い切り開けてしまった。

入口にいる僕に、ちょうど正面を向けるようにして
瑶子さんは、その小さな肩を酒井さんに抱かれていた。
そして、いつも清楚だなぁと思って眺めていた、あのブラウスのボタンは・・・
全て外され、胸を開いていた(涙)

「い、嫌あっ!!」

僕の顔を見た瞬間、瑶子さんは酒井さんを振り払って
胸の前で両腕を交差させるように身を縮めた。

「こいつは、大丈夫だから。」
酒井さんは瑶子さんの背中を優しく撫でながら、諭した。

「そこの倉庫へ行こ、お前は事務室に居てくれ、誰も来ないと思うけど、倉庫に誰か来るとまずいから」

店内の構造上、
レジカウンター → 事務室 → 倉庫の順で部屋は並んでいたため、
倉庫へ行くには、必ず、事務室を通る必要があった。
だから、僕が事務室にいれば、安心というわけだ。
酒井さんは僕の返事も聞かずに瑶子さんの両肩をを掴んで椅子から立たせた。

「やっぱり嫌ですっ、いけないわ。こんなこと、駄目です。許されないことだわ。」

僕が返答する前に、瑶子さんは、胸を押さえながら、僕を押しのけるようにして
部屋を出て行ってしまった。

「あ!まじで?
 行っちゃったよ」

酒井さんは何とも言えない表情で茫然としていた。
僕は一応「すみませんでした」と軽く頭を下げて、事務室から出ようとした。
そしたら、「!」
なんと!瑶子さんがドアの前に佇んでいて、危うく、ぶつかりそうになった。
瑶子さんは帰るに帰れずにいたのだ。

僕と目を合せないようにして、無言で事務室に入ってきた。
酒井さんは、それを見てニコッと笑うと、素早く瑶子さんの腰に手を回した。
そして、
「じゃ、頼むな」僕に向かって目で合図しながら倉庫へ入っていってしまった。

それから、僕は、ただ、ぼうっと倉庫のドアを見つめていた。
暫くすると倉庫のドアに付いた明かり窓が明るくなった。
倉庫の蛍光灯が点けられたのだ。
この時、気のせいかもしれないが
「ひぃっ」という瑶子さんの小さな悲鳴が聞こえたような気がした。

酒井さんは、わざわざ蛍光灯を点けて
明るいところで瑶子さんを裸にしているんだ、そう思うと
いてもたってもいられず、明かり窓から中を覗きたい衝動に駆られた。

この明かり窓、倉庫が暗いときは、暗いガラス面にこちら側が写ってしまって
マジックミラーのように、中を見ることができない。
しかし、倉庫の電気が点けば、普通の透明ガラスと同じように中を見ることができた。

僕は覗き見したい衝動を必死に抑えつけながら、ひたすら待った。

ずっと憧れていた瑶子さんが、無残に辱められているのを、ただひたすら待つしかできなかった。

人妻の性欲に魅了された話

俺とその人妻(Tとする)が出会ったのはとある有名な出会い系だった
俺としては頑張ったほうでリアルで会うまで4日とかからなかった

最初は他愛もない相手の家庭の話とか聞いてて
聞いてもないのに向こうかしゃべってくるから個人的にはラクだった

まだ俺が20代で性欲を持て余してたのもあって
とにかく顔写メまでもってくのに必死だった

その一連の話のなかで相手の家庭がうまくいってないこと、
専業主婦なので毎日変わり映えしないこと、そして何より時間を持て余してることを探り当てた

相手が時間あるってことがわかるとあと会うのに必要なのは俺のほうの都合だった
俺は普通の仕事っつーかカレンダー通りの仕事だか休むのに苦労するかと思ったんだが運良く代休があった

ここまで3日くらいでこぎ着けたわけであるが、
問題は向こうの顔だった
まだ俺は顔がよくないとたたねえヘタレだからそこが重要だった

そしてこっちの都合がよくなったことを伝え、会うことが決まった
ここで顔写メを交換したわけであるが
ちょっと残念だった

Tは33だと言っていたがさすがに40手前に見えた
俺の顔は気に入ったらしく
楽しみにしてるヤツとは裏腹に俺はドタキャンしてやろうかと画策していた

でもせっかく休みもとったんだしと俺は相手の最寄り駅まで向かった
俺を止めるものは何もなかったんだ

そして駅に着き、探した
Tは柱に寄りかかっていた

そこでびっくりしたんだがTは俺が好みだと言っていた服装で来やがった
なんだよこのやろー
そうゆうのに弱いんだよ俺は・・・
顔も写メよりかわいかった

まずは挨拶、そしてぶらぶらと歩くことにした
幸い、午前中に会ったため時間が十分にあった

話しながら歩いていたため、お茶でもしようかということになり
オサレなカフェへ
ここでスマートに会計を済ませる俺
10歳も違うんだがな

カフェで1時間ほど話し、途中でネイルが趣味だと言っていたのでさりげなく手を握った
20代の手だった

そこで何気なくそばに寄ったため、相手の胸元が見えた
おっぱいは正義だと思ったわ
息子がジーンズのなかで雄叫びをあげていた

こうなると俺は寝ることしか考えられなくなった
鎮まれ俺のリヴァイアサンなんて発想もなく
とりあえずそれとなく2人きりになりたいことを伝えた

ここでTは快諾したため、近くのホテルに向かおうと俺は立ち上がった
そしてホテルへといざなったんだ

まずはキスから始めたんだが舌の感触が半端なかった
なんてゆーかマシュマロ?みたいな
俺は夢中になってむさぼった

そして目当ての胸へ・・・と行く寸前でシャワー浴びるとか言い出した
こいつ・・・焦らしか・・・
しかし上がってきた瞬間、Tとは攻守交代してしまった

俺もシャワー浴びようかと思ってたのにあがって早々押し倒された
息子をいじられながらマシュマロが向かってきたため
俺の息子はなす術なく斜塔と化した

元気だねーとかそんなことを言われていたと思う
この時自然と胸を揉んでいたがでかかった
メロンだった

マシュマロメロンを堪能しつつ、息子を焦らしテクでいじられた俺は
理性を失いかけていた
俺はそのメロンをなめたかったんだが先に息子をくわえられた

その口の中たるや表現しがたいほどの楽園だった
人妻ってみんなこんなテクもってやがるのか?

気づけば俺は果てていた
その快感の静けさにむしろ驚いたわ

次は俺の番かと思ったがTはクンニさせてくれない
しかし触るとあそこは大洪水だった

再び楽園へといざなわれ、俺の斜塔が完成すると自然と生で入れやがった
何もしてないのにぬるっと入るとかなんだよこいつ・・・

俺の理性はもう保たれていなかった
下から突き上げ、メロンを味わう
これ以上の至福とはあるのだろうか、いやない

正直に言うとここから記憶がない
快楽すぎて覚えていないんだ
でも3回は出した筈

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

19歳金髪ロシア嫁をもらった40代のミツオ君

初めまして、sannnomiya_oyasiro888さんの紹介で来ました。
ミツオです。いろいろご指導お願いします。
今までの活動としては仕事が忙しく出会いがありませんでした。
水産高校には女がいませんでしたし、どうしても奥手のようです。
地域主催の見合いパーティのようなものには数回参加しましたが、なにもありませんでした。
人と顔を見てしゃべるのは得意ではありません。パソコンも初めてのようなもので緊張しています。
どうかよろしくお願いします。

utarou_kk_5555さん初めまして、昨日からおじゃまするようになりました。ミツオです。
sannnomiya_oyasiro888さんから3000人の中から選りすぐりの嫁を紹介してもらえるかもしれない人だから
くれぐれも挨拶しておくように言われました。
東京に縁があるのがすごいことです、修学旅行以来行ってないんでもう何年になるでしょうか。
東京は若い女も多いですね。私も田舎でくすぶっているからいけないんですかね、
ここは一発都会の相談所にでも入らないといけないでしょうか。
sannnomiya_oyasiro888さんも入ってそうですし。utarou_kk_5555さんも最初の見合いパーティで
一度に3人もゲットできたということですから、これは早急に検討したいと思います。
オフクロに相談してお金も出してもらおうと思います。ケチなんで少し心配なんですが。
これからも東京の話しをぜひお願いします。

おはようございますkennzi_oh_no40さん初めまして、私も最近おじゃまするようになったミツオです。
テツヤさんは本当にあっというまのご成婚になりましたね。いろいろ忙しいんでしょうね。
うちの母親も挙式に差配がしたいでしょうなあ。新婦側が口出ししないのはいいですね。
ケンジさんも忙しいでしょうが、ぜひテツヤさんの幸せな同行を知らせてください。
それとケンジさんはどういう活動をしてきましたか。相談所は検討されましたかね、話していけたらいいと思います。

itizu_tetuya_yjpさん、すごいですね。入籍ですか、本当にびっくりしました。
信じられませんねこんなに早く。大丈夫ですか?格式が違う過ぎると苦労しますよ。
嫁の実家が口うるさいのは一番困るそうです。
あの徳川家康が女は身分の低い実家がうるさくないのがいいと言ってたそうですからね。
入籍はもう一つあるかもしれませんよ。ミツオ君がロシアに行くそうです。
とにかくあの小娘を嫁にするんだそうです。もう舞い上がってしまって、熱病のようです。
まず400万いるそうなんですがね。こちらもあやしい限りなんですが。
私はまた2人選んできてやりました。いい加減あきらめて見合いぐらいすればいいのに。
k_mazime_torieさんじゃないですけど敵もあきらめが悪いです、
見合いさえできれば後は押しの一手ですからね。
itizu_tetuya_yjpさんぜひ向学のためにも、報告を続けてください。

こんばんは。utarou_kk_5555さんもいよいよ決定ですか。
かなり浮き名を流したのでここいらで年貢の納め時ですかね、女を泣かせまくって罪なことです。
しかたがないんでしょうけどね惹きつける魅力というのはにじみ出るものですから。
itizu_tetuya_yjpさんの式ももうすぐなんですよね、気が焦りますね。
例のミツオ君はとうとう本当にロシアに行きました。あっちの家族と顔合わせをするそうです。
あっちで簡単な式を挙げて、新婚旅行がてら近場によって戻ってくるそうです。
費用が500万円だそうで、おふくろさんがわめいていましたがね。これもしかたがないですね。
今後のみなさんの活動もぜひ教えてください。

こんばんは。テツヤさんのおふくろさんが式の日取りを決めたがるのに、
生返事ばかりするらしく、ついこの間叱り飛ばしたらしいです。
やっと嫁の親が、では嫁ぐ前の旅行に行きますと言っているというので、私の知り合いの温泉旅館を紹介しました。
かなり安くできるのでテツヤさんが喜んでいました。一緒に行くそうです。これは初お床入りですかね。
まあ知り合いの旅館ということで私も情報が聞けていいんですがね、ちょっとでばがめ趣味でしょうか。
本当に歴史のある大きな有名な北陸の旅館なんです。
さて、ミツオさんも決定ですか、20歳でしたっけ?娘のような嫁さんですね、うらやましい限りです。
ロシア人の妻もきちんと働くのかどうかということを知りたいです。帰国したらぜひ詳細を教えてください。

こんばんは。私も少しご無沙汰しているうちに、みなさんの活動が進んでいるので驚いています。
kennzi_oh_no40さん私もでばかめ趣味がありましてね、聞きたいですね、テツヤさんの旅行の話。
これはみなさんそうなんじゃないでしょうかね男の性と言えるような気がします。
北陸の旅館ですか、そのうち自分に紹介して欲しいくらいです。
ミツオさんのロシア人妻も気になってしかたがないです。
本当に真面目に勤める気なんでしょうか。ぜひ、報告を待っています。

こんばんは。yokota_2003_sioさんお久しぶりですね。みないろいろ活動が急速に進んでいます。
ついにitizu_tetuya_yjpさんは入籍しましたし、utarou_kk_5555さんも新居の準備中らしいですし、
今頃ミツオ君が金髪とウハウハかと思うと鼻血もんですがね、罪な話しです。
実は私もこの間ミツオ君とのぞいた都会の相談所で、私をみそめたという21歳の中国人の学生がいるんだそうです。
決まった人と結納をかわしてないなら、純粋なかわいい中国娘がぜひ一度会いたいと言っているんだが、
来てやってもらえないかというんです。どうしようかと思っています。
ミツオ君のロシア人妻の働きぶりをみてから行けと親は言うんですけどね。
まさかこんなことになると思っていなかったんで困っています。他の人の報告も続々と待ち遠しいです。
さしあたってitizu_tetuya_yjpさんの初お床入りはのがせません、報告待っています。

さて、いよいよミツオ君が花嫁を連れて帰ってくるそうです。
おふくろさんが期待しつつ不安がってあちこちで話してました。
私らも金髪の嫁さんしかもまだ19歳だったです、よだれもんです。
浜をパレードして欲しいぐらいですが、ミツオ君はかなり女にはケチですから、
あまり見せてくれないかもしれないと心配です。今から楽しみです。

ミツオ君が金髪を連れて帰ってきました。残念ながら私は見てないんです。
ばーさんは金髪を見たと言って興奮していました。顔の方はよくわからなかったそうです。
見せろと言って青年団も押しかけたんですが門前払いだったそうです。
私にまで見せない気かとどなりこもうかと思いましたが、
今日の今日は許してやろうかと思います。明日から楽しみです。

こんばんは、みなさん活動が活発になってきましたね。金髪ですか私もぜひ拝みたいものです。
しかも19歳らしいですね、生唾もんですよね。もう個室でしょうかね。
さて、私の方の旅行も決まりました。kennzi_oh_no40さんの紹介の最高級の旅館に決まりました。
せっかくの旅行なんですから夫婦水入らずで、と親が気をきかせるかと思いましたが、
そんなことのわかる親ではないようで来るようです。気のきかない連中です。
あれは家に来たらあんな親にならないように母親に教育してもらおうと思います。
女は気がきいてなんぼだと思います。今から旅行が楽しみです。
まさか旅行先でも親はじゃましないと思うんですけどね。
私も男ですからね、そろそろどうにかしてもらわないと困ります。ミツオさんの嫁さんの話待っています。

こんばんは。なんとミツオさんはキンパツを連れて帰ってきたんですか。
信じられませんがすごいですね。いったいいくら総額でかかるんですかね。

見ました、本当に金髪でした。色もびっくりするほど白かったです。
19歳ということですが少し肥気味なんで老けて見えましたね。
ミツオ君が小柄な方なんであれは嫁の方が背は高いんじゃないんですかね。
体重はミツオ君より重いのはなかなかいませんがね。並ぶと肥気味の嫁もスマートに見えるようです。
しかし、本当に金髪なんですね、来たんですね、こんなことがあるんですね、
言葉も通じないのに19歳の女が来てしまうんですね。
興奮です、やはり例の中国娘も会ってみようかという気になってきました。写真を見てからですけど。
21歳なら子育ても家のこともじゃんじゃんこなせそうですよね。私の将来もまかせられますからね。
でもよくこの金髪の嫁さんの動向を見せてもらおうと思います。
何でも一回都会の仲介所へ挨拶に行かないといけないらしくて近々都会へ行くそうです。
また新婚旅行のようなものだと皆ひやかしていました。
ちょっと無愛想な感じの嫁ですが、言葉がわからないせいですかね。
それとぜひ、itizu_tetuya_yjpさんの新妻ぶりの様子もぜひ報告してください。

こんばんは、ついにミツオさんは金髪を連れて帰ったんですか、成せば成るですかすごいですね。
しかも19歳とは驚きです。あちこちで中国人の紹介があるようですが、あれは本当に大丈夫でしょうかね。
テツヤさんの婚前旅行も楽しみです、ぜひケンジさん報告をお願いします。

こんばんは。itizu_tetuya_yjpさんの所は本当に何がどうなったんですか。包丁って本当でしょうかね。
とんでもないものをつかまされていたんじゃないですか、早い段階でわかってよかったのかもしれませんよ。
どういう話しにその後なっているのか気になります。
さて、ミツオ君は金髪嫁と例の紹介所で今週末挨拶に行くそうです。
私にだけ話してくれているんですが、最終の後金400万円を払いに行くんだそうです。
合計800万円とはいやはやです。19歳ですから後60年は生きるでしょうから、
元はとれるのかもしれませんが、800万に見合う働きをしますかね。
元をとるべく励んでいるのか、ミツオ君がほんの少し痩せた気がしないでもないですが。
嫁の方はぜんぜん外に出ないのでろくに顔がわかりません。
毎日近所のばーさん達がもうだいぶ寒いのに、外に椅子を出して外でお茶して待っているんですが、
拝ましてもらえないと不満そうです。あいかわらずケチです。
夜ミツオ君の部屋のあたりから変な声がするという噂はあるんでつい興味津々ですがね。
itizu_tetuya_yjpさんもさっさとやった方がよかったのかもしれません。今後どうするのか聞きたいです。

こんばんは。kennzi_oh_no40さん、テツヤさんのことはいったいどうなったんでしょうか。
信じられない話しでとまどっています。ぜひ今後のために報告をしてください。
今テツヤさんは家にいるんですかね、嫁さんとはいったいどうなるんでしょう。
さて、ミツオ君は都会で金髪の嫁さんと新婚旅行ごっこですか、
うらやましい限りですがこちらも途中経過が知りたいですな、私も好き者でしてね気になります。
sannnomiya_oyasiro888さん教えてください、よろしくお願いします。

こんばんは。utarou_kk_5555さんとisobe_zu_voさんは上京して接待ですか、うらやましい限りです。
役員になったらもっとおいしいことがあるんでしょうね、漁師にもそういう話しがこないもんですかね。
漁協も二代目にボンクラばかり雇ってどうしようもなくなっていますしね。要請でもあればなってやるんですけどね。
ところでミツオ君ですが戻っていません。金髪嫁さんと街で遊び回っているらしいです。
紹介所に払うはずの金を使い込んでいるんじゃないかとおふくろさんが心配しまくっています。
それというのも若い頃ミツオ君は船の修理費を何百万か使い込んだ前科があるもんでね。
あの時はきれいなおねーちゃんのいる所に使ったんでしたかね。
今回も嫁さんホテルにでもほったらかしで、どこかへ入り浸っているんじゃないかと心配です。
男はいろいろありますからね、でもほどほどにしないといけません家庭も持ったんですから。
連絡もなくて困っているんです、これを読んだらメール待ってます。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さんに続いてご活躍のようですね。
東京は銀座の接待ってどんなもんですかぜひ教えてください。
sannnomiya_oyasiro888さんミツオさん心配ですな。どうしているんでしょう。
私かねがねちょっとげせないことがあるんですがきょうび紹介所に払う残金といえども
400万円もの大金現金で持って行くでしょうかね。
ぶっそうな世の中ですからいろいろあったんじゃないかと考えてしまいます。
引き続きテツヤさんの状況も気になります。待っていますからよろしくお願いします。

こんばんは。みなさんの気を持たせましたミツオ君が帰ってきました。今日夕方ばったり駅で会いました。
乗せて帰ってやると言ったんですが、いいからと嫁さんと駅前のサテンに入って行きました。
その嫁さんなんですが、サーカスのピエロのようなとんちんかんな毛糸の帽子をかぶっていたんで
よくわからなかったんですが、でかくなっていました。
いきなりおめでたでしょうか、こんなにいきなり太るもんですかね。
あのでかいミツオ君に負けないくらい横幅があったんでびっくりしました。
都会でよっぽどいいもんを喰ったんでしょうかね。
家に帰って金髪嫁さん帰ってきたみたいだとばーさんに言ったらまた椅子持ち出して出かけていました。
もう本当に寒いんですけどね。しかたないです注目の的ですから。
あんなにいきなり太るんならやはり西洋人はいけません。中国人ぐらいにしておこうと思います。
また母屋と私の家の大掃除をするのは嫌だから、さっさと正月までに嫁にして帰ってこいと
ばーさんは言うんですがどうにかなるものかどうか問い合わせています。
isobe_zu_voさんたちの動向も気になりますぜひ報告を聞かせてください。よろしくお願いします。

こんばんは、isobe_zu_voさんますますご活躍のようですね。
役員主任は円滑にできたんでしょうか、もったいぶって少し遅らせたほうがいいかもしれませんけどね。
そのほうが相手も必死で接待するでしょうからね。
でもしかたなく請われて就任するのですから、やはりもともとの格式の違いなんでしょうか。うらやましい限りです。
さて、isobe_zu_voさんの接待も気になることながら。ミツオさんが帰ってきたそうで非常に気になります。
sannnomiya_oyasiro888さんもはっきり知らないようですが、
金髪嫁の様子ミツオさん自身の様子ぜひ報告してください。
なんともはや私も好き物でしてね気になってしかたがないんですな。よろしくお願いします。

こんばんは。私も活動することにしました。例の中国人に会ってみようと思います。
実はあれから何回も来ませんかと紹介所から電話があったんです。
家の者も中国人なら漢字も読めるだろうしいいんじゃないかと言っています。
言葉なんかどうでもこのさいよく働く女ならいいんですけどね、
そこはこちらも見栄も好みもありますから難しいです。
若いのはいくら若くてもいいんですが、がまん強くないと困ります。
うちの母親なんか冬は工場でも水仕事で手の感覚がなくなりグローブみたいに腫れ上がりながら
育児も家事もこなしていたんですからね。
うちは最初は別居という気楽さもあるんですから将来はきちんとしてもらわないといけません。
そうそうきちんとすると言えば、せっかくミツオ君が戻って来たと思ったらアパート借りて別居だ、
と引越しに準備をしています。それがえらく遠くのアパートなんですよ、
なかなか話が聞けないので詳しいことがわからず私もいらいらしています。
kennzi_oh_no40さん39歳ですか。おばはんですね。でもこの際しかたないのかもしれません。
今のわがままな日本人をどうにかしようとすると、どうしてもおばはんになるみたいですよ。
そのおばはんも贅沢ばかり言いますがね。何でも経験することはいいことだといいますから、
してみてもいいんじゃないですかね。また報告を待っています。

こんばんは。sannnomiya_oyasiro888さんお久しぶりです。
ミツオさんの引越しですが彼の趣味その他を想像するといろいろ大人の発想もしてしまいました好き者なもんで。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんは町に立派な一戸建てをお持ちだったと思うんですが、
なんならずっと別居できると思うんですがその方がきょうびの女は釣りやすいと思うんですが違うんですかね、
sannnomiya_oyasiro888さんの戦略がお聞きしたいです。
ミツオさんの金髪嫁が激太りという話ですがそこのところ詳しい状況を教えてください待っています。

こんばんは。haruo_tu_ringoさんその後活動はどうですかね。
料理の話は進んだんでしょうか料理ができたら嫁来るなら私なんか4,5人あっというまに来るはずなんですけどね。
それに料理ですがきょうびは男がする以前におんなで飯も炊けないのが増えていると聞きます。
電気炊飯器なのになんで飯が炊けないんですかね、女の親は娘を教育しないんでしょうか。
さてうちの一戸建てですが会社勤めの奴らには建てた当初はうらやましがられたもんです。
25歳で建てましたからね。自慢になりますがもうローンも終わっていますしね。
こんな恵まれた所は我ながらないと思うんですけどね。
最初は今流行の別居にしてやろうと思うんですよ、その方が仲人が紹介しやすいとしきりに言ってましたから。
そして親が弱ってきたらこれも典型過ぎますが同居するつもりです。
浜の家は相当古いですからこっちに来てもらうことにしています。最初から親の部屋の予定で和室にしています。
こういう将来のみとうしは我ながらよくできるんですがいかんせん嫁だけが計算違いです。
親といえば、ミツオ君は引越しなんかするなと外でおふくろさんと大喧嘩になって親を捨てるのかと怒鳴られたら、
そうだ妹夫婦とでも暮らせと言い返したそうでばーさん達が、金髪嫁が親を捨てさせるとさわぎまわっています。
人一倍金の苦労などさせたんですからミツオ君は親に返さないといけないんですけど困った話です。
例の中国女はこっちの親を死ぬまで看取れるかと念を押してもらおうと思います。
haruo_tu_ringoさんの活動も聞かせてください。

こんばんは。明日例のばーさんと会ってやることにしました。何でもものはためしです。
この際ばーさんしかいないならそれでがまんしてまず嫁をとって、
それからのことは考えてもいいんじゃないかと家族と話がつきました。
子沢山の親戚もいることですから養子の口は多いもんです。子供を産めない女はよく働くとも言われるそうです。
でも39歳で見合いしようなんて女も度胸ありますよね。今の女は心臓が強いです。
ところでテツヤさんですが連絡がとれません。転勤したと聞いた人がいるんですが。
そうそうなんとも贅沢な金髪嫁をもらったミツオ君ですが、式はするんですよね日本でも。
テツヤさんのおふくろさんがどーせそのうちいるものだからとっておけるんだけど、なんなら譲ってもいいと言っているんですよね。
大変価値のある物が相当数あるそうです。どんなもんでしょうかね。
どうにか離婚するようですよ、おふくろさんがうちは悪くないんだがこじれて時間がかかるのが嫌だと言い出しましたから。
utarou_kk_5555さんisobe_zu_voさん、うらやましい待遇が続いていますね、
どこで金持ちの女と知り合ったんでしたっけ、またぜひ詳しく教えてください。

こんばんは。行ってきました。いやあ実物の方が別嬪でした日本人にしか見えません。
ニコニコしますしね。親を死ぬまできちんと看取れるかと通訳してもらったら何度もうなずいていました。
具合をみさせてくれるんじゃなかろうかと遠回しにさぐりを入れてみたんですがね、はぐらかされました。
大学生なんだそうですがいい縁談なら辞めて嫁ぐそうです。
これはぜひ進めたいですね21歳ですよ坂口良子の若い頃みたいです目が大きくて色白で
しまるところはしまって出るところは出て見えます。
足首がえらい細くてあれで大きなトロ箱が持てるのか少し心配ですが。
せっかく私が気に入ったのに親が金は無いとごねています。
800万円の価値があるかどうかわからないんだからローンで20年払いぐらいにしろと言ったんですが
中国に10人からの兄弟とひいばーさんや親戚まで彼女の稼ぎを待っていると
胸つまるような話しをされてしまいました。これから金策に励んでみます。
ミツオ君は引っ越してしまいました。
心細いんでしょうか早速娘夫婦を呼ぼうとしたらけんもほろろに断れたと泣いて話して回っています。
罪作りな金髪嫁です。本当にあの中国女が大丈夫かどうかも少し様子も見たいと思います。

あけましておめでとうございます。
今年ことはですねうちもすっかり親も弱りましたし早く世代交代が必要だと思います。
贅沢言ってないんですけどね、真面目にやっていいくなら誰でもいいんですけどね。
うちは同居じゃないですし働けもしますしね。条件いいと思うんですけどね。もうローンは終わりましたしね。
あの中国人から毎日片言の日本語で電話があります。
「大丈夫、何してる、会いたい、いつ来るか」ぐらいしか言わないんですけどね。
最近の日本人の女も言わないような可憐さがあります。
でもミツオ君が隣の隣町に出て入ってしまったんでうちの親が外国人の嫁だと捨てられるんじゃないかと心配しています。
出ていくなら船はやらないと言われましたよ。
そのミツオ君ですが街で勤めに出ると言いだしました。
中学出て高校もろくに行かずだらだら船にしか乗ったことがないくせにできると思っているんでしょうか。
サラリーマンは楽でしょうけどね、朝決まった時間に起きることさえできないくせに世の中甘く見過ぎてますよ。
金髪嫁の入れ知恵でしょうけどね、いままで暮らしてこれたのは漁のおかげだとわかってないんですかね。
40もとっくに過ぎて何を今更やる気なのやら、困ったもんです。みなさんも止めてやってください。
ところでisobe_zu_voさん、utarou_kk_5555さん景気が本当にいいですね。
見目はあまり良くないと言ってましたかね、そしてちょっと年増ということですが。
持参金の多いうま味のある日本人と若いけどもらうまでに大金のかかる女、どっちがいいものか悩んでしまいます。
一度都会の相談所も行ってみようと一家で話し合いになりました、経費はどれくらいなものなんでしょうか。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さん役員暮らしは慣れましたか。
うらやましいですね至れり尽くせりの厚遇なんて。
北海道がどうのと言っていましたがタラバガニでも届くんでしょうかあまらないもんですかね。
それにミツオ君に続いてsannnomiya_oyasiro888さんも外国人嫁らしいですが、
働くもんでしょうか言葉もどうにかなるんでしょうか。
それに800万円というのは法外なんじゃないですしょうか。
一生モノとしたら得なんでしょうか、20歳ぐらいなら考えてもみようかと思います。
そうそう、satake_77_isasihさんがおばさんちで暴れて警察のぼけに連れて行かれたそうですが、すぐ戻ったそうです。
実のおばさんちでさらに実の母親なのになんで警察なんか呼ぶんでしょうかね、うちの者も血も涙も無い母親だと嘆いています。
かわいそうな息子もあったもんです。しかし本当に親父さんとおふくろさんが離婚したのは驚きました。
離婚すると夫の世話も夫の親の世話もしなくていいと言うのは本当なんでしょうか、
そんなこと女の勤めとして許されるんでしょうか、世の中おかしなことばかりで私も混乱しとります、
詳しい方に説明して欲しいもんです。他の方々の情報を待っています。

こんばんは。みなさんいろいろ活動にお忙しそうですね私もあせりを感じています。
テツヤさんはほとほと変な嫁にあたったんですね慰謝料をとられるなんて、嫁らしいことは何もしなかったでしょうに。
satake_77_isasihさんももうしばらく行かないことだと私も思いますよ。
どうせ女だけで生きていけないんですから泣いて詫びてくると思いますよ。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんなんの気なしにミツオさんのメールも読んだんですが、何かあったんですかね。
ここだけの話しでいいですから状況をぜひ報告してくださいね。
私も外国人嫁を考えているんで気になっていますよろしくお願いします。

haruo_tu_ringoさん大変なんdすよ。ミツオ君が帰ってきたんですよ。
あざだらけになって着の身着のままで転がるように帰ってきたんです。金髪嫁が逃げたと言って。
駅前でミツオ君をみつけて、家まで乗せて言ってやったついでに
おふくろさん達と一緒に聞いたんですが、逃げた逃げたと興奮してました。
おふくろさんがあれだけの大金はどうなるんだと顔色変えて怒り出してなだめようもありませんでした。
なだめすかし聞いてみると、本当は嫁の代金は400万円だったそうです。
800万円は高いと思っていたんですよね。
あとで持って行った400万円はどうしたんだ、とミツオ君のばーさんが首つかんで白状させたら、
そのうちロシアに移住するんで嫁が貯金しておくと預かったそうなんです。
町に新居を借りるのにも少し使ったそうですが、もうその頃にはなくなっていて
金に困って家から権利書を持ち出したそうなんです。
それでロシアに行けば100万で家は建つし、1ヶ月に5万ぐらいで生活できるから行こうというんで、
勝手に畑を売り飛ばして200万作って渡航手続きをする、って言って持って出たまんま嫁は戻らないそうです。
嫁が働いていたキャバレーに行ったら変なあんちゃんにぼこぼこにされたそうです。
少し探してみたそうですけど、金もなくなったししかたなく帰ってきたんだそうなんです。
もうおふくろさんとばーさんがわしらの老後をどうしてくれると泣いてさわいで止めようもないので私が逃げてきました。
もう2日たちましたがそろそろ落ち着いたでしょうかね。
うちのおふくろもやっぱり外国人はいかん、と騒ぎ始めるし、せっかく決まりかけていた私も大変です。
かといってカスはつかみたくないですからね。あの中国女も確かめないといけません。
今いろいろ忙しいのでお知らせだけしておきます。

sannnomiya_oyasiro888さんこんばんは。早速お返事頂いて恐縮ですが、なんとミツオ君が帰ってきたんですか。
金はどうなるんでしょうな。気になります。
しかしハタと思いついたんですが、ミツオ君はロシア語しゃべれたんですかね。
どうやって金髪嫁とこみにゅけーしょんとっていたか不思議に思いました。
人は見かけによらんと言いますから、もしかしたらミツオ君は語学の天才かもしれませんが。
ロシアはいわばけとうですが、中国は近所ですよ大丈夫なんじゃないですかね。
心配しすぎると幸せが遠のくんじゃないですか。
もしまたパソコンの近くにおられたらメール待ってます。

こんにちは。外国人嫁の情報が少なくて困っています。
私はあれでそこそこ満足なんですがね、日本人にしか見えませんし住んでいたら嫌でも日本語は覚えるんじゃないですか。
でも家族はミツオ君のところみたいに大金はかかるわ、行方不明になるわではもともこもないから困ると言い張って
話しが進みません。業者と電話で話ましたが、ロシアはたちが悪かったが中国は日本に近いから大丈夫というんですけどね。
クーリングオフとかいうのがあるじゃないですか、あれで半年ぐらいためすかいわゆる保証書をつけろと交渉しろと
ハイカラな頭のばーさんが言うんですが、悪くない考えだと思います。
明日行くので要求してみようと思います。高級結婚相談所に行く人がいるようですが、ぜひ状況を教えてください。

斜め下の爆乳若妻

アパートの一階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。
奥さんは20代前半くらい。旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。
奥さんは小柄で、すこしぽっちゃりしていていい肉付き。
すごく愛想のいい奥さんで、可愛らしい。
夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。
薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。
若干乳首が浮いていて何回もそれをおかずに抜いた。
正直旦那がかなりうらやましい。
ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。
ちょうど奥さんも来たばかりだったようで
「旦那出張なのに煮物作りすぎちゃって、よかったら食べてください」と温かいタッパーを渡された。
俺がお礼を言いタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。
その日の夜8時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋をたずねた。
ピンポンを押すと、バスタオル一枚で奥さんがでてきた。
かなりびっくりだ。

こんな格好ですみませんなんて笑いながら、タッパーを受けとると、お酒飲めますか?なんて聞いてきた。
旦那がいないから、ひとりで飲むのはさみしいからrと
誘われるままに上がってしまった。
着替えてくるから待っててくださいと言われ、リビングに通される。
なんでもありな夫婦なのか、エロ本やAVなど普通に本棚に入っていた。
旦那の好みなのか、巨乳ものばかりだった。
しばらくして奥さんがお酒とおつまみを持って戻ってきた。
白いノースリーブに、ピンクのショーパン。
ノースリーブの生地が薄すぎて、ノーブラおっぱいの乳輪と乳首がくっきり。
酒の味なんかわからなかった。
会話の内容もよく覚えていない。途中、トイレを借り、リビングに戻ったら
奥さんは飲みすぎたのか、テーブルに突っ伏して寝てしまっていた。
何度声をかけても起きる気配なし。
軽く揺すってみようと肩に手を置いたのが間違いだった。
柔らかい白い肌。シャンプーのいいにおい。
さっき散々見せつけられるようにした乳輪と乳首。
何度も抜いた、この人に触れてしまった。
旦那のいる、女の人に。
怖くなるのと同時に、妙な興奮を覚えた。
中心部が熱を持ち、ムラムラしてきた。
少しだけ...少しだけならばれないだろうと、うしろにまわり、服の上から胸を揉んだ。

「ん...っぁ...おかえりぃ...」

吐息に混ざった小さなあえぎ声。旦那が帰ってきたと勘違いしてるのか、
嫌がる素振りもみせない。
俺はリモコンを手に取り、電気を消した。
あと少し触ったら帰ろう。そう思った。

「んぅー...ね、だめぇ...やだぁ...そこやぁだぁ..」

カタン、と缶の倒れる音が妙に大きく聞こえた。
いままでに揉んだことのない大きさ、張り。
しかも、人妻のおっぱい。
自分でも息が荒くなってくのがわかった。
これ以上はまずいと思い、奥さんに声をかけた

「あの、すみません・・・・俺、帰ります」

すると奥さんはこちらに振り向き、ため息をついた。
「こんなにして、帰っちゃうの...?おっぱいもうコリコリなの、ねえ。お願い。旦那もしてくれないの。お願い、気持ちくするから」
表情はわからないけど、かなり興奮してるようだった。
お酒と口臭がまざったにおいがリアルで、ぺニスがギンギンになっていくのがわかった。
奥さんは俺のベルトに手をかけると、囁くような甘えるような声で「舐めていい?」と聞いてきた。
俺が返事をする前に、奥さんは俺のジーンズとトランクスを脱がし、裏筋をぺろりと舐めた。

「っう...」
「気持ちいい?いっぱいしていい?足りないの。いっぱい出して?」

目がなれてきて、うっすらと奥さんの表情がわかる。
ものすごいエロい顔だった。
エキゾチックな顔立ちをしてるせいか、そんなお店でしてもらってるような気さえ起こった。

ぴちゃぴちゃと音を立てながら、裏筋や玉、先端などを刺激され
我慢汁があふれでてきた。
旦那に教え込まれたのか、あり得ない気持ちよさだった。

奥さんは髪が邪魔になったのか、髪を結い上げノースリーブを脱ぐと、
おっぱいを寄せ、そこに唾液でぬるぬるになった俺のものを挟み、上下にしごき始めた。
「っあ、やめっ...出る・・・!」
俺は情けない声を出しながら、奥さんの谷間でいかされてしまった。
おまんこの中に入ってるような気持ちよさだった。

「ふふふ、いっぱい出ちゃったね?まだ大きくなるかな?」

奥さんはそう言いながら、俺のぺニスを握り、いやらしい手つきでしこしこし始めた。
すぐに大きくなってしまう俺のちんこはばかなのか。
旦那がいる人とこんなことしてはいけない、今ならまだ間に合う、そう思うのに、なかなか奥さんを押し返せず、結局奥さんのおまんこに入ってしまった。
奥さんが俺の上に股がり、対面座位のような形で、目の前でぶるんぶるん揺れるおっぱいに我慢できずに吸い付いた。
「ひッ!あ、あ...ぁあっ!!あー、あっ」
乳首が相当感じるのか、おまんこがビクビクしていた。
「き、きもちいい!あんっ、あ...ああぅっ、ああっ」
俺の頭を抱えるようにして、おっぱいを押し付けてくる。
かなり苦しかったが、おっぱいに殺されるなら本望だと思った。

奥さんを押し倒し、正常位にすると、奥に当たるよう腰を動かした。
パンパンと乾いた音と、ぬちゃぬちゃと粘液の絡み合う音。
今にも狂ってしまいそうな奥さん。

「いい、いい!旦那のよりいいの!すごいぃぃぃ!!!イクぅううっ」

大きく背を反らし、おまんこがきつくしまる。
それに我慢できず、俺もなかには出してしまった。
奥さんは、ピル飲んでるから大丈夫と言っていた。
でもチキンな俺は旦那の顔を見るたび心臓が口からでそうになるので、もう引っ越そうかと思っている。
怖いです、たすけてかみさま

豚肉人妻あや

あや
スペック:36歳人妻。娘は3歳

日曜の夜にメールを始めると「旦那と喧嘩して車で家出し
た…」とのこと

「いくら車でも女一人は危ない。新宿でてきなよ(キリッ」と
いうことで新宿で待ち合わせ
交換した写メは永作博美似の可愛らしい顔

「あや」がつく子に可愛くない子はいないという持論に改め
て自信を持ち、いざ新宿へ

日曜の夜なのでスーツで行った
あや「あー見えた見えた!こっちだよー黒い車!!」
wktkしながら助手席に乗り込む
「いやあ?お待た…せ…?」
俺の頭の中にドラクエのエンカウント音が鳴り響く

ボストロールがあらわれた!

写メは完全に修正。今思えば輪郭が不自然だった…
百戦錬磨の俺がこんなベタな手にかかるとは!!!!
「あ…ああ…俺ですヨロシク…」
体重80kgぐらいだろうか。ガハハと笑う表情が醜い。

ボストロールの格好は完全にヒップホップ。ピンクのエクス
テに変なキャップ。それ油性ペンですか?というアイメイク。
爪は黒のマニキュアだった

「聞いてよーあいつ超うざいんですけど!!!!」
「つーか会えてマジよかったー超暇だったし!」
とても母親の言葉遣いと容姿とは思えない

努めて楽しく振る舞う自分とは裏腹に、段々と気落ちしてい
く自分だが、先人の残してくれた偉大な言葉が、折れかけた
俺を奮いたたせ、勇気ある決断を後押ししてくれた

「何事も経験」

よく考えろ。相手はボストロールだ

巨乳じゃないか。お前の大好きな巨乳じゃないか。

「俺ももう帰れないしさ、ここじゃなんだし今日は泊まろう
よ」

「は!?ムリムリムリムリ!!あやそんなことしないし!!
そういうつもりで来てないし!!」

俺の中の秘められた何かが目覚めそうになったがそこは我慢し、
何もしないという約束(お約束)のもと歌舞伎町のホテルへ

ホテルでボストロールはポテチをくいながらテレビを見てギャ
ハギャハ笑っていた

旦那と娘が気の毒になった
さあ行くぞと自分にカツを入れ、豚に歩みよると
「えっなになにwww何にもしないって言ったじゃんwww」
握りしめた拳から血がしたたるのではと思ったが

「ハグ?wwハグならいいよwww」
と言うので豚を抱っこ
そのまま耳から首筋にキスをすると
豚「はゎ…」

やだこの豚敏感

そのままベットになだれ込む
すっかりあやは恥じらう少女の顔になっていた
だが飛べない豚はただの豚だ

早いこと事を済ませたいのとなるべく顔を見たくないので乱
暴に脱がす

Jカップだけあって胸は見事なもんだった。

それ以上に腹も見事だったが、俺は一切顔をあげず、胸だけ
弄んでから、豚をひっくり返してバックから挿入した

手マンなどしたくもなかった
自分勝手に動いて果てたら何も言わず背中を向けて寝た
豚がギャーギャー言ってたがよく覚えてない

どんな女であれ、初回のホテルでは夜と朝二回することに決
めてる俺は次の日かなり早く目が覚めた

豚は俺の背中に密着して寝ていた
寝ている豚のバスローブをはだけさせ、胸を揉みまくった
前戯も会話もなく、正常位で挿入
「え…え?ちょっと…」豚はやっと起きたようだった

起きたばかりなのに喘ぐ喘ぐ。
だがその喘ぎ方が昨日とは違った
「あんっ…俺くん…好きだよぉ…」

「本当に私でいいの?あやかなりめんどくさい女なんだから
ね!あんっ…」

「「「「「おい」」」」」

豚が鳴いているだけだ、きっとそうだ
勝手に果てて、スーツに着替える

豚も慌てて準備をするが、「あっ、ゆっくりしていきなよ」
と笑顔で制す

豚「今度…娘に会ってくれる?」

なぜそうなる

そのうちね、と豚の唇に初めてキスし、俺は先に帰った

後悔?してませんよ、してませんとも

人妻の浮気相手になって何度も中出しSEXした話


今回の女は(この時点では仮定)初妊なので、メンドイ話をされる前に先手がデフォ
速攻でベッドに押し倒し、最初から全開で女の弱点攻めまくりで1回戦開始
感じさせながらも逝かせない。暫しそれを繰り返して適当なタイミングで挿入
ここでも最初から全開。正常位でガンガン突きまくり。でも絶対に逝かせないw
女が逝きそうになると動きを止め、また逝きそうになると一旦抜く寸止めのリピート
頃合いを見計らって騎乗位へ移行。深々と結合させ、こねくり回しながら口火を切る

『…で、話って何?』「え!? あんッ…あ、その…あ、赤ちゃんが…デキま…した…」
『おめでとう』「え!? 何で…」『人妻が妊娠したら普通そうでしょ』「そ、そうじゃなくて…」
ここでガツンと突き挿しながら抱き寄せる。相変わらずなベタで下衆い手口w
『お前は人妻で俺はその浮気相手。いい? ここから先は良く考えながら喋りなよ?』
こんな感じで言うと大概の女は考え込みながら押し黙る。今回の女も前例に漏れず
『…で、どうすんの?』「………」『清算するならするけど?』「そ、それは…嫌…です…」
『じゃぁ、何?』「ア、アナタとの…あんッ…あ、赤ちゃん…な、なので…」
『なので?』「な、なので…お、堕ろしても…いい…あんッ…れしゅかぁ?」
『別にいいけど』「そ、それで…これからも…つ、続けて…欲しい…んんッ…です…」
『でも、俺は普通に生で中出しすけど?』「そ、それで…いい…ですぅぅぅ…」
『また孕まされてもいいんだ?』「平気…です…デ、デキても…め、迷惑は掛けませんからぁ…ああんッ…」
何かもぅ、やっすい3流AVみたいなヤリ取りで、自分でヤリながら何度も笑そうになったw

その後は本腰入れてヤリまくりの逝かせまくり。流れ的に淫語凌辱プレイっぽくなってたw
あまりに好き勝手に人の上で乱れに乱れまくるので、思わず途中で耳元で囁き罵る
『本当にドスケベな女だな。チンコ咥え込んだまま何回逝くんだよ、この・イ・ン・ラ・ン・オ・ン・ナ』
その瞬間、耳から顔からみるみる紅潮させて、逝くと同時に目が飛んで一気に墜ちたw
それからもひたすら突きまくってやり、騎乗位のまま最後は思いっきり突き上げ、中出しで1発目
当然の如く、1発出しただけでは萎える気配すらないのでw、当たり前のように抜かずの2回戦
膝で女の太股を支え、ストロークフルで超高速ピストン。次第に白く泡立つ結合部がエグイw
ヨガリ狂う女の存在を一切無視して、自分の気持ちいいように妊婦マンコでオナニー状態w
散々気が済むまで突きまくり、逝きたくなったとこで再度膣奥深くに中出しで2発目
しかしまぁ、逝きまくって脱力し、覆い被さって来る女の体は誰でも同じでいつも重たいw

休憩で一服しながらテレビつけたらAVで昏睡モノ。面前にはベッド上でぐったりしてる女の寝姿
思わずマネして正常位でハメてみるw。でも、挿れた途端に喘ぎ始めるのがビデオと違うw
結局、いつものセックスと何ら変わらず、3発目の中出し。そこでタイムアップ
虚ろな女にザー汁とマン汁まみれのチンコを咥えさせお掃除フェラ。そのまま服着てラブホアウト

…で、外に出たらシャワーも浴びてなかったなと。隣には口元が白濁液で口紅がズレてる女
何か妙にエロい。そう思うや否や、足元のおぼつかない女の手を引いて2?3軒先のラブホ入ってたw
「え!? またするんですか?」『嫌ならヤメるけど?』「ううん、いいです。お願いします…」
お願いしますって何だよw。今までそんな風に言った女、あまり記憶にないわw

部屋に入って何気なく女の股間触ったらパンツがグシュとなってたので咄嗟にスカートめくり
そしたら中出しした逆流汁でパンツがグシュグシュで内腿まで垂れてた。女のパンツなのにイカくさいw
立たせたまま指挿れて、かき出すように手マン。次から次へボタボタと大量に床へ垂れ落ちる逆流汁
かき混ぜるようにクチュクチュしてたら女が感じ始めたので、膣穴の上壁を触った途端「ぁひゃんッ!」
そのまま次第に指の動きを加速させ、激しく擦り上げると、今度は逆流汁に代わりマン汁がボタボタ
「あッ・あッ・あッ…ダ、ダメです…い、逝きそう…で、出ちゃいますぅぅぅ…ああんッ!」で潮吹き
そのまま何回か潮を吹かせ続け、床にへたり込んだ女を面前にしてソファーへ腰掛ける
『ほら、こっち見たまま胸で挟みながら咥えて』と美人顔の女が虚ろな表情でのパイズリフェラ

元々、容姿重視で抱えたセフレなので、顔もスタイルもいい。ただ、小生意気でワガママ気味なのが難点だったが
切れるつもりで1発中出し決めたら簡単に墜ちた。それ以降は以前とは打って変わり一転して従順化
口を大きく開かせて舌を伸ばさせ舌上&口内発射…するはずが、射精時にチンコが暴れて顔射もプラス
いつも1発目から結構な量出してるのに、何故か4?6発目あたりで更に量も濃さも増す不思議

その後、風呂入って再びベッド。色々な体位で犯すようにハメ倒し、バックの最中に枕元のローション発見
ゴムを指にハメ(ゴムはこう言う使い方しかしないw)、ローション垂らしてアナルをほぐす
ビクンビクンと女が感じるたびにマンコが絞まる。だらけきったマンコの活性化・リサイクルw

女が深々と逝ったタイミングでアナル挿入。マンコに飽きた時のデフォ。もっとも、孕まないのが難点だけど
言葉にあらない声を発しながらよがり狂う女のクリやGスポを刺激しながらの獰猛ピストンでアナル中出し
口を半開きでよだれを垂れ流しながら放心状態でぐったりしてる女を見て『もう今日はこれ以上は無理かな』と
仕方ないので一向に動く気配のない女を促しつつ、再度シャワーして、服着て、ラブホアウト…するはずだったが
部屋出る寸前にミニスカ姿のヒップラインに欲情して、その場で即座に立ちバックで挿入
『孕まされた浮気相手の精液持ちかえって旦那に見せてやれば?』「そ、そんなこと…あッ・ああんッ!」
超高速ピストンをひたすら5分ぐらい繰り返し、そのまま一気に中出しで6発目
またもや残り汁を口できれいにさせて、逆流承知でパンツ戻して今度こそラブホアウト

正直、命中確定まで中出ししまくって切っちゃおうかなと思ってたけど
堕ろして症状が治まったタイミングで、また即座に孕ませてみようかと思案中
取り敢えず、堕ろす寸前まで好き勝手にハメ倒すのまでは確定済かなw

以上、報告おしまい。長々とチラシ裏で申し訳
気に障ったら放置して無視しといて下さい。

マックのマネージャー

学生時代の話
俺は学生ながらマックのマネージャー(店舗責任者)をやっていた
あの日は新しくマネージャーになった仲のいいバイト仲間のKさん(28歳人妻子持ち)に閉店業務を研修していた。
当時は24時間営業ではなかった為、閉店後は他のバイトが帰れば必然的に事務所で二人きりとなる。
教えながらストックヤードのドアをあけた時、肘が偶然おっぱいに当たってしまった。 あっ・・・と思いつつも研修を続けようとしたら
「ねえ、今おっぱい触ったでしょ?」と笑いながら言ってきた。
「ごめん、ってか小さくて触った気がしなかったし」と、冗談で言うと
「ひどい これでもCカップなんだよ」と笑いながら言うと俺の手をとり自分のおっぱいにもっていった。
俺「ちょwww何するの」と、すぐに手を離す。
Kさん「どうだった?」
俺「びっくりしすぎてわからなかった」
Kさん「じゃあもういっかいさわっていいよ」
俺「結構ですwww」と、その場はそれで終わった。

841続き
仕事が終わりKさんに先に着替えを促し最終確認をしていると、Kさんがブラウスのボタンを
全部はずした状態で出てきた。
Kさん「どおよ?」
俺「ちょっとなししてるんですか?はやく隠して」と、言った。
Kさん「顔真っ赤だよ。なんかかわいいwww」と、抱きついてきた。
俺「ちょwwwやめっ」
Kさん「ほらっちゃんと触って確かめないと許さないから」と、俺の腕をつかんだ。
俺「わかったよ。じゃあホントに触るよ?」 Kさんはいじわるな笑みを浮かべたままゆっくり頷く。
ブラの上からKさんの小ぶりなおっぱいを触ると今まで触ってきたおっぱいを全否定したくなる程柔らかかった。
俺「うわっ超柔らかい」と夢中で揉んでると
Kさん「ちょっと触りすぎwwwもぉ駄目」と体をよじる。 しかし、こうなったらもう止まらずブラをずらして生乳を
揉み、乳首を転がすと、嫌がりながらも吐息を漏らす。


842の続き

そのままキスをするとねっとりと舌をからませてきた。 しかし、すぐ我に帰り
Kさん「あなた自分が何をしてるかわかってるの?これって不倫よ?」
俺「嫌なの?」硬くなった乳首を舐めながら尋ねる。
Kさん「あっ・・・嫌じゃないけど駄目よ」 駄目よを聞き終わる前に、制服のスカートにてを入れると
Kさん「それだけは絶対駄目。私本気になっちゃうから・・・」
俺「でも我慢できないよ」と、再度スカートに手を入れようとするも頑なにガードされる。
Kさん「わかった。口で抜いてあげるからそれで我慢して」と、俺の前に座りズボンを降ろす。
俺のものをゆっくりシゴキ、裏筋からゆっくりねっとり舐め、口に含むと当時AVでしか見たことがないほど
ジュボジュボ音をたてながら舐めた。 俺はその未体験のテクニックから来る快楽と、事務所という場所、
普段接客している制服でフェラをしているという光景、不倫という罪悪感でめちゃめちゃ興奮して5分程で口の中にだしてしまった。
最後の一滴まで吸出し手に吐き出した。ハンパない量だったのを覚えてる

845の続き

帰り道、やっぱり私も我慢できないと、ホテルに誘われたが賢者モードの俺は
「俺もKさんに本気になるのが怖いし、誰かに見られてKさんの家庭を壊してしまうかもしれないからやめよう」
と、断った。 ホントは連射できないだけだがwww
Kさん「そうね、私は前からあなたに本気だったけど、私なんかの為にあなたの未来を壊したくない」と、
おもむろに財布から1万円を取り出し俺に握らせた。 
Kさん「口止め料と、私が割り切る為に受け取って」そう言うと走りさって行った。

その後は以前と変わらぬ態度で接し、時々抜いてもらう日々がしばらく続いた。

だけど一回も最後まではしなかった。 

未だKさんを超えるテクを持った人と出会った事はないな



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