萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

人妻・熟女

メル友の巨根に狂喜乱舞する私

思い切って告白します。

26歳一児の母、恵子です。

1歳の一人娘、と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。

夫を裏切ってもうすぐ1年になります。

去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。

寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。

36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
 
 
一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。

平日の昼間だし娘を連れて行ってるので安心しきってました。

私はお酒に弱く少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。

娘も眠くて機嫌が悪くなってきたので仕方なく自宅まで送ってもらいました。

自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。

彼は娘を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。

 

そこで彼は豹変し私を犯したのです。

夫とは違う逞しい体で抱きしめられると堰を切ったように乱れてしまい。

彼のなすがままでした。

夫とは比べ物にならない大きなペニスで今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。

週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。

罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。

 

日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。

これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。

夢中でほおばり、中で出されてしまいます。

娘の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。


いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。

夫のいない月曜から木曜の夜まで私たちの家で暮らすようになりました。

夕方に帰ってきて食事をして娘を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。

そう、まるで夫婦のように。

木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。

その時も彼は私を責め続けるのです。


繋がったままだとか、フェラさせられている時もあります。

電話を切った後、罪悪感でいっぱいになる私に彼はこう言わせます。


「私は夫を裏切るひどい妻です。恵子はもうこの人のものになりました。ごめんなさいあなたぁ」と。

言いながら毎回激しく果てるのです。

 

そしてついに、夫の寝ている前で婚礼を挙げ、危険日に彼の子を宿すという恐ろしい彼の計画を実行されてしまったのです。

金曜の夜に帰ってきた夫の食事に彼から渡された薬をドキドキしながら入れました。

何も知らない夫は食後30分ぐらいでしょうか「眠くなってきた」と言って直ぐに寝息を立て始めました。

 

そこへ彼が電話してから来て、彼は夫を担いで寝室へ行きました。

もう後には戻れない。

体の震えが止まりません。

彼の「早く準備しろ」という声で無意識に準備を始めました。

彼の指示通りお風呂に入り、いつのより濃い目の花嫁メイク。

この日のために買った純白の下着。

夫との結婚式に着たウエディングドレスに着替え寝室へ入りました。

 

そこには本当の夫がだらしなしなく椅子に括り付けられます。

顔が引きつり胸が張り裂けそうになったのを覚えてます。

彼は記念のためにとビデオをセットしベッドで待っていました。二人が結ばれるのを夫に媒酌してもらうのだと。

彼はビデオで私の姿を映し、ベッドに二人で並び私に誓いの言葉を言わせたのです。


「私、恵子は人妻ですが、今宵、夫に媒酌人になってもらいあなたのものとなります。

今日ここで夫の目の前で、あなたの全てを受け入れあなたの子供を宿します」


震える声で言い終わった後、長いキスをさせられました。

そして彼に新しい結婚指輪をはめてもらいました。これで二人は夫婦になるのです。

 
最初は夫が起きないかと、気が気でならなかったのですが、逞しい彼に抱きしめられ愛撫されているうちにいつしか喜びの声を上げていました。

夫が目の前にいるのに花嫁衣裳のまま彼に跨り、自ら腰を擦り付けつけ、大きなペニスで子宮を突きあげられながら逝かされてしまいました。

そして気が狂ったように何度も

「私の中に全部出してください。あなたの子供を産みます。」

と言いながら彼の精液を子宮で受け止めたのです。

ミニスカで図書館に通う妻

アラフォーで女盛り、背も高くスレンダーだった妻も肉付きもふっくらとしてきました。子供を産んだせいか巨乳になり、乳も柔らかくて、触り心地は最高です。
ブラをつけると、胸の谷間がすごいのが自慢で、ユサユサとゆれるおっぱいとくびれたウエストからみる丸々とした巨尻は、街中を歩いても、かなり男の目を惹くことがあります。
ただ、ひとつ難があるとすれば、色気はあるのに、いつもジーンズでいることでしょうか。
そんな妻の突然の変貌・・・最近、結構短めでタイトなスカートをはくことが増え、体のラインが強調される服装に変化しているのです。
妻の行動に不安はありましたが、まさか浮気はないだろうと思っていた矢先に、妻の驚くべき正体を知ってしまいました。
ある日、妻は10時に車で少し離れた図書館に向かいました。私は、たまたま忘れ物をして自宅へ寄ったのですが、綺麗に化粧をして、やけに短いスカートで車に乗り込む妻を見て、思わず会社の車であとをつけて行ったのです。
どうということはない、さびれた地方の図書館、人数はまばらで大きさだけは立派な3階建ての建物です。
妻が中に入ると、少し違和感を感じるような顔で数人のお年寄りの方々が、妻を見ています。
そして受験生と思われる高校生や浪人生が、自習室の机にちらほら見えました。
ある子が妻を見たとたん、うれしそうな顔でもうひとりの子と、ひそひそ話をし始めました。
妻は、雑誌などを置いている1階の談話コーナーには目もくれず、2階の人がほとんどいない地学や政治などの膨大な書物を陳列する棚があるコーナーへ、歩を進めています。
私は気付かれぬよう適度に離れて、妻に近づきました。
妻は何列も書棚が並ぶ所で、じっと本を見つめながら、しばらく回りの様子を見渡し、しゃがみこみました。
すると、さっきの受験生のような子が2人であとををつけてきて、書棚越しに妻の前に立ちました。
そして2人は、
「あのおばさん、今日も見せてくれるかも」 
「いやらしいよなぁ あの体、外人みたいじゃん、まさかこの前、あんなでかいおっぱいや陰毛まる見えのパンティ見せてくれるとは思わなかったよ」と言っているのが聞こえたのです。
私は当初、妻が何をしているのか検討もつきませんでしたが、はっきりここに来た理由が分かったのです。
妻はここで何かいやらしいことをしている。
そして、しゃがみこんでた妻の足が徐々に拡がり始めました。
履いていた黒い薄手のストッキングは太ももまでで、その奥には真っ白なボリュームのある内ももと下半身、陰毛がはみでるくらいの小さなハイレグ・Tバックショーツが眼前にありました。
しかもショーツは、あわいブルーのスケスケで、オマ○コの形がわかってしまうようないやらしいものでした。
こんなもの、あいつはなんで持ってるんだ?と、私は突然の行為に狼狽しながら成り行きを見守ってしまいました。
妻の下半身は、オマ○コを中心に太ももとお尻がむっちりとしていて、まさに熟女のいかがわしい肉体と呼ぶにふさわしい体です。
妻はすでに興奮していたのか、ショーツの真ん中がヌラヌラしています。2人の子がいるのを確認し、好奇の目で見ているのを知って、後ろに手をつき、足をこれ以上できないくらい拡げると、とうとうショーツを横にずらしてしまいました。
2人「うわ、生のオマ○コだ、前はパンティだけだったのに・・・」
妻「あぁ~ とうとう見せちゃった・・・ どう? 女の体っていやらしい?」
2人「すげぇ~ おばさん こんなに近くで見るの 初めてだよ~  うわ、グチャグチャして何か動いてるし・・・穴からいっぱい液が出てきてる あれがたぶんマン汁だぜ  あそこにチンコ入れるんだよな?」
(妻はこの2人に以前も露出していたようで、ずっと妻が来てくれることを期待し、2人は待っていたのでしょう。
しかし、こんなことって・・・)
妻「マン汁なんて・・・いやらしい  そうよ、ここに入れるとみんな気持ち良くなっちゃって、白いもの いっぱい出しちゃうの・・・ ほら、開いてあげるぅ ここが一番見たいんでしょ? 」
まだ童貞であろう男の子にとって、突然の生身の女体・・・ 妻も興奮していて、近くに私が隠れていることも気付かないようです。
妻はオマ○コを、クパァッと開きながら クリを弄ったり、穴まわりを弄くりまわし、夢中になって見せています。
男の子は前にある本を横にずらし、すべてを見逃すまいと必死に見つめています。
妻「あぁ~  もうダメになりそう  大人の人が逝く姿・・・・   見たい?」
2人「うん、見たい 見たい  俺たち、本物のオマ○コ見るの初めてなんだ・・・ こんな綺麗なおばさんがオナニーしてんの見れるなんて、すげぇよ~」
それを聞くと、尻まで垂れていたオマ○コ汁を手でクリトリスになすりつけながら指でオマ○コを圧迫し、おっぱいをブラウス越しになぶりながら足をぎゅうっと閉じ、ビクビクと体を痙攣させながら妻はすぐに逝ってしまったのです。
その後、乱れた姿を整え、その男の子たちに言いました。
「ちゃんと勉強してるの?こんなことしてると 集中できないでしょ? いやらしい子ねぇ」
2人「俺たち もう苦しくて・・・チンコが痛い・・・」
妻「私のことを思ってオナニーするんでしょう・・・ やらしぃ~ えっち・・」
1人「もうだめだ・・・ 俺、トイレ行ってくる」
妻「私も見てみたいなぁ  シコシコするところ・・・・ もっと やらしいこと してあげるかも・・・・・・・」
2人「えっ??」
妻は情感たっぷりに2人の受験生の男の子を誘います。目の前でスカートの前をたくし上げてショーツを脱ぎ、ブラジャーも取ってしまいました。フロントホックをはずしたとき、おっぱいが重力に負けてぶるんと揺れ、ぴんぴんに張った乳首がブラウス越しに透けて見えました。
18才そこそこと思われる2人にとって、色気たっぷりの人妻熟女にそのようなことを言われたら、期待しないほうが無理です。
妻「この前見せたおっぱいも たっぷり見せてあげるわ・・・ もっと素敵なこともあるかも・・・・」
2人を誘うように妻はトイレに向かいました。1階と違って2階・3階のトイレは、ほとんど使っている形跡はありません。電気も省エネのためかスイッチが切られていて、誰も入ってこないのです。
その並んでいるトイレの中で身障者用の一室に妻が入って行きました。
2人は好奇心に負けて、あとを追うように入って行きました。
私も隣にこっそりと入り、横の様子を聞いています。
妻「やだっ!  いっぱいヌルヌルしてるのがでてきてるじゃない。 2人ともカチカチになっちゃって・・・ 何を期待してるの?  こんなこと?」
妻がちんぽを弄っているようです。
2人「ああぁ  気持ちいい  おばさん・・・・ 俺の臭くない?」
妻「ちゃんと剥いてきれいにしなくちゃ・・・ あぁ  硬い  たまらないわこの感触、なんてグロテスクでいやらしい形してるのかしら  もぉ~ ムキムキしちゃお  こっちは舐めてきれいにするわ  」
包茎ちんぽを見て、妻の興奮は最高潮に達しているようでした。ぴちゃぴちゃとちんぽを舐めたり、すするような音がします。
しきりに2人があえいでいます。すると、
「あぁ  もうだめだ」と一言、1人が逝ってしまったようです。
そして続けざまにもう一度フェラの音がして、すぐに逝ってしまった声が聞こえてきました。
妻「すごい量・・・  もう満足した? 私の体は興味なくなった? ほらぁ  」
2人の前で妻はオマ○コとおっぱいを見せつけているようです。
そして妻は禁断の一言を発しました。
「先に おちんちん大きくなったほうに、ごほうびとしてオマ○コに入れさせてあげる・・・・」
2人はこの熟女の虜になったようです。
熟れた体を目の前に、大股開きをさせたり、おっぱいを顔に乗せたり、お尻を突き出させてオマ○コとア○ルをじっくり見たり、はりあうようにして妻を取り合っています。
妻はうれしそうに「あん! もぅ・・・  もっとやさしく・・・ 」などと言って、それを楽しみながら 1人の子に決めました。
便座に座っている様子の妻は、一言 「さあ、入ってきて」
少しして「はいった! はいったぞ!」と、そして妻が
「見える?根元まで挿れてもいいよ?おちんちんがどうなってる?ヌルヌルしてるでしょう?」と興奮しながら声を震わせているのです。
もう1人の子がしきりに、次は俺もやりたいとお願いしています。
妻はガンガン突かれながら 「うん、うん」 と言い、今のこの行為に高まってきたのか息も絶え絶えになっています。
そして男の子が「出る!!」と言った後、隣は静かになりました。
しかしその直後、またあえぎ声が・・・・
おそらくもう1人の子が、すぐ妻の秘穴に挿入したのでしょう。
妻が「待って  待って   もっとゆっくり・・・・・  あん  ダメん・・・  うぅ~  すごい硬いぃ~」
男の子たちは「すげぇ~  オマ○コってこんな感じなのか~  中が熱っつくて、ネチョネチョしてんのなぁ~!」
などと、知ったような大人びた口調で吹聴しています。
妻「そうよ、こんな気持ちのいいこと大人はいっぱいしてるんだからぁ~  夫婦になるといつでもどこでも好きなときにしちゃえるし でもうちの旦那は全然してくれないの  どう? 私の体・・・ いやらしい? もっと私の体を知りたい? セックスってもっといろんなことができるのよぉ~  」
2人「うん、 すごいエロい、エロ本なんか見るのより何十倍もおばさんのほうがいやらしくて気持ちいい・・・  俺たちもっとオマ○コにいれたい、 いろんな格好でしたい、 旦那さんよりいっぱいできるよ? だからまたやらせて・・・」
妻は「ふふっ」と笑い、オマ○コを突かれながら、もう1人の子も逝かせてしまったのでした。
たてつづけに妻の体を堪能し、2人は少し落ち着いてきたようです。
2人「またここで待ってる。 いつ会える? バックでもしたいし騎乗位もしたい、フェラチオも・・・大人のキスもしたい、舌を絡めるんでしょ?」
妻「さぁ、気が向いたときかな? その時はノーパン・ノーブラで来てあげる。 スカートをめくったらすぐ入れちゃおうかな・・・」
そして、「ディープキスを経験させてあげようか?」といい、長い間 音をたてながら2人にキスをしていたのでした。
3人がトイレを出て行ったあと、私はその行為が行われた現場に移動しました。
何もなかったかのように便座がポツリと・・・ ただひとつだけ便器のふちにベトベトの精子が垂れていたのです。
まさか、妻は生で挿入を許していたのか?ゴムの用意をしていたようには見えない・・・・
長い1日 仕事が終わり夜帰宅すると、妻が子供とくったくのない笑顔で出迎えてくれました。
朝10時は、ばっくりと割れたウネウネと蠢くオマ○コを露出し、熟れた淫乱な肉体で男たちを欲望のあらん限り受け止めた妻、そして今、夜8時の貞淑な妻の顔、私の心は完全に壊れてしまいそうです。

マンションオーナーの奥さんと

数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。

マンションと言っても、1階にマンションのオーナー家族、2~3階に賃貸の6世帯が暮らす小ぶりなもので、彼女はその2階に住んでいた。人当たりも良く、人付き合いの上手な彼女は、30代後半と思われるオーナーの奥さんと既に親しくなっていて、頂き物やおかずを分け合ったりしていた。あらためて紹介されたわけではないけれど、週末だけとはいえ毎週彼女の部屋に出入りしている俺は、次第にオーナーの奥さんと顔を合わす場面が増えてきて、挨拶程度は交わすようになっていった。
週末は彼女の部屋で寝泊りしていたけれど、花屋に勤めていた彼女は土曜日も仕事で、サラリーマンの俺は休日だった。彼女が仕事に出かけても、そのまま彼女の部屋で寝ているのが俺の土曜日の常だった。5月の土曜日、俺だけしかいない彼女の部屋に、オーナーの奥さんが
「ケーキをたくさん頂いたからお裾分け。どうぞ。」
と訪ねてきたとがあった。その時にはじめて奥さんとしばらく立ち話をした。いつも色々頂き物をすることへのお礼、幼稚園に通う奥さんの子供のこと、俺と彼女がつきあいはじめて2年くらいになること、そして、土曜日は彼女が仕事なので、日中は俺が一人でこの部屋にいること。
立ち話をきっかけに、俺と奥さんは路上で顔をあわせた時にも話をするようになっていった。奥さんは、年齢の割りには幼い顔をした笑顔の可愛い人だったけれど、150cmそこそこの小柄な身体と、服の上からでもわかる豊かな胸と張りのあるヒップがどこかアンバランスで、出産経験のある人妻特有の色気というか・・簡単に言うと、卑猥な身体つきをしていた。
2階にある彼女の部屋のベランダからは、1階の中庭のようなスペースが良く見えた。そこで洗濯物を取り込む奥さんの姿を見かけることもしばしばあって、
「洗濯大変ですねー」
「そうなのよ・・やんなっちゃう(笑)」
などと、上と下で軽く二言三言言葉を交わすことも多かった。俺は、親しくしている住居人の彼氏として、奥さんに対して好青年を演じていたけれど、そろそろ暑くなりはじめて、Tシャツ・短パン姿で屈んだり背伸びしながら洗濯物を取り込む奥さんの少し脂の乗った白い腹や背中がチラっと見えるたびに、Tシャツの下の豊かな胸や短パンの上からラインの浮かぶパンティ…太陽にさらされることのない真っ白な下腹部とは不釣合いな手入れをしていない猥褻な濃い陰毛…さらに、その奥のいやらしく湿った割れ目を想像しながら、奥さんの痴態を頭に思い浮かべていた
親しくなるにつれて、奥さんは土曜日のたびに何かしらお裾分けを持ってきた。それは、近所の和菓子屋で買った大福だったり、貰い物のケーキだったりした。土曜日の日中に、彼女の部屋の玄関先で交わす奥さんとの他愛もない雑談は、彼女との付き合いやセックスにマンネリを感じ始めていた俺のささやかな楽しみとなっていった。魅力的な笑顔と卑猥な身体を持ったこの年上の奥さんに、どんどん惹かれていった。奥さんも、専業主婦として繰り返される単純な日常の中のささやかな楽しみだったのだろうか、毎週毎週やってきては、他愛もない冗談交じりの雑談に話を弾ませていた。
奥さんは、俺がまだ寝ている午前中や昼過ぎに来ることが多く、最初のうちは、寝ぐせもついたまま、Tシャツにトランクスという姿で出て行くのはまずいと思って、多少なりとも寝ぐせを直し、ジーンズを穿いて玄関を開けていたが、夏の盛りのある土曜日に奥さんがやってきた時、人妻を刺激してやろうというイタズラ心と、あわよくば・・的な下心もあって、Tシャツにトランクスだけという姿のままで玄関を開けてみた
Tシャツとトランクスだけの俺の姿に、奥さんの目が一瞬だけ泳いだが、
「あら、起こしちゃった?ごめんなさい。とうもろこし茹でたから食べて。」
と奥さんはいつも通りに世間話をはじめた。今まで好青年を演じていたので、意識していやらしい視線を悟られないようにしていたけれど、この日は、奥さんを女として、セックスの対象として見つめていることを意識させようと思い、多少露骨に奥さんの胸元に何回も視線を落としてみた。視線を胸から顔へと戻すたびに、奥さんは目を逸らした。軽く勃起したチ○ポがトランクスの前をいやらしく持ち上げていた。それに気付いていたのかいないのか、目を逸らした奥さんの視線は俺の胸のあたりを彷徨っていた。
奥さんが俺の視線を意識して、女として、セックスの対象として見つめられていることを意識しているのは間違いなかった。何か言われたら笑って冗談にしてしまおうと思っていたけれど、奥さんはいつもとは違う空気に少し戸惑いながらも、平静を装って会話を続けた。俺も軽く勃起していることなど何でもないかのように、普段通りに冗談を言いながら話し続けた。エッチな空気が支配している中でしばらく話し込んでいると、1階から母親を呼ぶ子供の声がして、
「もう行かなきゃ」
と奥さんは背を向けた。俺は
「とうもろこし、ありがとうございます。」
と言い、奥さんの背後から扉を押すのを手伝いながら、さりげなく、奥さんの張りのある腰のあたりに股間を軽く押しつけてみた。奥さんは、顔を上気させながら一瞬振り返り、再び俺に背を向けて1階へ繋がる階段へと向かっていった。振り返った時の奥さんの視線は間違いなく俺の勃起した股間の上を通りすぎていた。これで警戒して、俺一人でいる時には、お裾分けを持ってこなくなったらそれまでのことだ、しかし、次にまた来るようだったら背徳を犯してしまおうと、俺は決心した。

翌週の土曜日、俺がまだ寝ていた午前11時頃、彼女の部屋の呼び鈴が鳴った。もぞもぞと起き出して、ドアビューを覗くと奥さんだった。先週の記憶が蘇り、一瞬の間に、どうやってセックスまで持ち込もうか・・頭がフル回転した。俺は眠気なんか覚めていたのに、わざと眠そうな顔をして、先週と同じく寝起きのままのTシャツにトランクス姿でドアを開けた。
「あら、また起こしちゃったみたいね。そら豆をたくさんもらったからどうかな・・と思って。」
と奥さんは言った。とりあえず、奥さんを部屋にあげようと思った俺は
「そら豆は大好きです…まだ目は覚めてません(笑)」
と言い、
「いつも頂いてばかりで申し訳ないし、目覚ましにコーヒー淹れるんで、たまには、アイスコーヒーくらいご馳走させてください。」
と奥さんに部屋へ入るよう促した。奥さんは
「それはまずいんじゃない?」
と言いながらも、
「コーヒーくらいならいいでしょー」
と俺が言うと
「○○ちゃん(彼女の名前)には申し訳ないけど、お言葉に甘えてお邪魔してご馳走になっちゃおうかな。」
と案外あっさりとサンダルを脱いで部屋にあがってきた。
その日、奥さんはまったくの部屋着のままと思われるTシャツと短パン姿で、白い太ももを惜しげもなく俺の前にさらしていた。先週のことがあった翌週に、こんな姿で現れるなんて、奥さんも期待しているんじゃないかと、勝手に確信していた。
「適当にくつろいで待っていてください」
と奥さんを居間のソファに案内して、俺はキッチンでコーヒーを淹れる準備をした。お湯が沸いて、自分用にホットコーヒーを、奥さんにはアイスコーヒーを作りながら
「○○君(子供の名前)大丈夫ですか?」
と聞くと、旦那さんがプールに連れて行って夕方まで帰らないと言う返事だった。居間を見ると、奥さんは興味深そうに、でも、遠慮しながら彼女の部屋を眺めていた。
コーヒーを飲みながらだべっていると、話題は、そら豆の話から、ビールの話になって、酒にまつわるエッチな話になっていき、やがてエロ話へと変わっていった。さすがに奥さんは露骨な話をしなかったけれど、俺はかなり露骨でいやらしい表現を使って、今までにしたエッチの話や、まさにこの部屋でしている彼女とのエッチの話を披露した。最初のうちは
「キャー、リアル(笑)」
「エッチねー」
と笑いながら聞いていた奥さんの顔から、次第に笑顔が消えていった。しかし、嫌がるわけでもなく、顔を上気させ、目を潤ませながら、俺の話を聞いていた。喉元の動きで、俺に気付かれないように奥さんが唾を飲みこんでいるのがわかった。頻繁に足を組み替え、落ち着きがなくなっていった。奥さんは明らかに最初からセックスする気でやってきていた。薄々感づいてはいたけれど、奥さんのグレーのTシャツの下はノーブラだった。今までに何人もの男に吸われてきたであろう少し大きめの乳首が勃っていた。
エロ話はもはや、意地悪な前戯だった。Tシャツに浮かんだ突起を見つめながら話す俺の視線に、ふと我に返った奥さんは
「グラス片付けるね、これくらいはしなきゃ(笑)」
と言いながら立ち上がり、キッチンへ向かった。
俺はゆっくりと立ち上がり、奥さんの後を追いキッチンに向かった。歩くと痛いくらいに勃起していた。グラスを洗おうとしていた奥さんの背後に俺は黙って近づき、胸の下あたりに腕を回して、後ろから奥さんを抱きしめた。
「ダメよ・・ね、ね?」
と弱々しく懇願する奥さんの言葉に拒絶の意思は感じられなかった。俺は少し汗ばんだうなじにそっとキスをしながら、何度も想像した奥さんの柔らかく大きな胸をTシャツの上から優しく揉んだ。
「ダメじゃないよね?今日は最初からそのつもりだったんでしょ・・?」
Tシャツ越しに固く尖った乳首をつまみながら、唇を耳元に近づけ囁くと、奥さんは
「あぁ・・」
と控えめな喘ぎ声を漏らし目を閉じた。奥さんの身体から力が抜けていくのがわかった。首筋に唇を這わせ、奥さんのTシャツの中に両手を入れて、しっとりと柔らかい奥さんの肌の上に掌を滑らせ、彼女とは全然違う柔らかく大きな胸を揉みながら、いやらしく尖った大きめの突起に指を伸ばした。奥さんは目を閉じたまま身体をすっかり俺に預けていた。人差し指の爪で乳輪と乳首の周りを刺激すると
「あぁ・・ダメ・・」
と喘ぎを漏らし、固くなった乳首を軽くつまむと身体をピクリとさせた。
俺は、奥さんの身体をこちらに向かせ、小柄な奥さんに合わせて屈みながら、唇に2、3回軽くキスをした。腰に回した手に力を入れて身体を引き寄せると奥さんから唇を合わせてきた。唇を割って奥さんの舌が入ってきて、俺はその舌の動きに応えた。手を伸ばし、むっちりとした太ももと短パンの間に出来たわずかな隙間に指を潜りこませると、湿った熱気が指先に伝わってきた。
「恥ずかしい・・」
と奥さんが呟くのも仕方ないと思えるほどに濡れているのがわかった。マン汁は、火照った奥さんの股間を包むパンティをすっかり濡らし、短パンにまで染みを作っていた。濡れたパンティの上から奥さんの溝に沿って指を走らせた。奥さんは声にならない声を漏らし、くねらせながら腰を少し引くようにした。
「いつから濡れてたの?」
指の動きを止めずに俺は奥さんの耳元で囁いた。
「あぁ・・」
と声を押し殺して喘ぐ奥さんに
「エッチな話してた時?」
と、もう一度耳たぶに唇を当てて聞いた。奥さんは
「部屋に来る前から少し濡れてたかも…」
と言い俺の股間に手を伸ばした。
奥さんのTシャツを脱がせると、俺は、キッチンの壁へ奥さんの身体を押し付けた。白く大きな乳房の上ですっかり固くなった少し着色の進んだ大き目の丸い乳首が、いかにも子供を産んだ人妻という感じで俺を欲情させた。俺は、左手で奥さんの右手をつかみ上に持ち上げ、奥さんが良く見えるように鎖骨から脇、そして乳房の裾野へと舌を這わせていった。乳輪に沿って舌を丸く動かしながら乳首の周りを刺激する。俺の髪をつかんでいる奥さんの右手に力が入ったところで、乳首全体を舐め、口に含む。甘噛みしながら舌先で乳首の先端を刺激するとつい声が漏れてしまうようだった。
少し脂肪のついたお腹に手を這わせてパンティの中へ右手を滑らせるていくと、俺が勝手に想像していた通り、少しごわついた多めの陰毛の感触が伝わってきた。陰毛を掻き分けて、ビッショリ濡れた割れ目に指が届くと、今まで控えめだった奥さんの口から大きな喘ぎが漏れた。奥さんは、これ以上愛撫など必要ないほどグチョグチョに濡れていたけれど、俺は奥さんの白いレースのパンティを脱がせて、愛撫を続けた。

割れ目からいやらしくはみ出たビラビラを親指と人差し指で軽くつまみ、ゆっくりと中指を穴の入り口からクリトリスまで動かした。
マン汁のついた指先でクリトリスの周りに円を描くと固く尖ってくるのがわかった。
飛び出た突起をこねるように指先を動かしていると奥さんの喘ぎ声が激しくなって「あぁ・・いっちゃいそう・・」と俺にしがみついてきた。

3本の指でクリトリスを軽く擦りあげるようにすると
「あぁ、ダメ、いく・・」
と呟き、奥さんはいってしまった。息を荒くして俺にしなだれかかっている奥さんの身体を支えながら、俺は奥さんの乳首に軽くキスをした。奥さんの身体がピクリと反応して吐息が漏れる。首筋にキスをしながら、俺はゆっくりと中指を奥さんの穴の中へと侵入させた。指の動きにあわせてピクリと反応する柔らかな膣内の天井をゆっくり丸く擦りながら指を奥へと進めていく。
「あぁぁ・・そこ・・ダメ」
と奥さんが声を漏らし、俺の指をきつく締めつけてきた。一番反応の激しい場所で、指を軽く曲げて、押すような刺激を繰り返すと
「また、いっちゃう・・」
と言いながら奥さんは座り込んでしまった
少し息を整えると、奥さんは黙って俺のトランクスに両手をかけた。目の前にあらわれた我慢汁が溢れるチ○ポを3本の指でつかみ、奥さんは首を少し傾けながら横笛を吹くように竿の裏側に舌を這わせた。先っぽから根元まで何度も舌を往復させながら、ぽってりとした唇で挟むような刺激を織りまぜる。
「玉も舐めて」
と言うと、片方の玉をゆっくりと口に含んだ。暖かい口の中で舌を器用に動かしながら玉を出し入れすると、俺のチ○ポを咥えた。ゆっくりしたストロークの丁寧なフェラチオでいきそうになった俺は、奥さんの口からチ○ポを引き抜いた。奥さんを立ち上がらせて、壁に手をつかせる。突き出した尻の間から見える濡れた割れ目と、その周りにびっしり生えた濃い陰毛が卑猥だった。俺はチ○ポをつかんでゆっくりと挿しいれた。
「あぁ・・」
と声を漏らす奥さんの腰をつかみピストンを開始する。ゆっくり大きなストロークと細かく早い動きを交互に繰り返すと
「あっ、ダメダメダメ」
と奥さんは今までで一番大きな声を出した。限界の近づいた俺は、一心不乱に激しく腰を打ち付ける。いよいよ限界がきて
「いっちゃいそう・・」
と告げると、
「あぁん・・中に出しちゃダメ・・」
と奥さんは言った。奥さんはおもむろに身体を離し、しゃがみこんで俺のチ○ポを咥えて激しくしゃぶりはじめた。
「あっ・・いく」
俺は奥さんの頭を押さえて深く咥えさせ、奥さんの口の中で射精した。俺の精子が口の中に入ったままの奥さんは、
「ちょっと待ってて」
とモゴモゴ言うと全裸のままトイレに行った。俺は、脱ぎ散らかした俺と奥さんの服と下着をかき集め、居間へ移動した。水を流す音が聞こえ、胸と陰毛を手で隠しながら
「恥ずかしい・・」
と言いながら奥さんが居間へ入ってきた。
「あはは・・見えてるよ?」
と俺が笑いかけると、奥さんは
「バカ!エッチなんだから・・」
と言い俺の横に座った。奥さんの乳首をいじりながら
「奥さん…エッチだよね?(笑)」
「○○くんのほうがエッチでしょ!(笑)」
などとしばらく戯れていた。気まずい空気にならないように、お互い明るく振舞っていたせいかも知れないけれど、不思議なことに、エッチした後の戯れの時間に、思ったほど背徳感はなかった。
「エッチしちゃったね・・。でも、正直なとこ、最初からその気で来てたよね?」
と聞くと、奥さんは
「うん・・」
と呟き、俺の胸に顔を埋めてきた。それをきっかけに、居間でもう1回エッチした。
「そろそろ戻らないと」
と言って奥さんがTシャツを身につけた頃には午後3時を回っていた。玄関から出て行こうとドアに手を伸ばした奥さんを後ろから抱きしめた。一瞬だけど長い沈黙の時間が過ぎ、
「じゃ、戻るね」
と呟くと奥さんは後ろを振り返らずに出て行った。
その後、一度だけ奥さんとエッチした。今度はオーナーと奥さんと子供が暮らす部屋で。その時も、前回にも増していやらしく奥さんを抱いて、奥さんもそれに応えてきたけれど、快楽の余韻が静まった頃、俺の腕に頭を乗せたままの奥さんが
「やっぱり、こんなことしちゃダメだよね・・もう今日で最後にしましょ。」
と言い出した。
「そうだよね・・。わかった。」
と俺は答えた。頭では納得していたし、充分理解もしていた。だけど、心の中では自分でもよくわからない複雑な感情が渦巻いていた。結局、その後、奥さんと顔をあわせても、お互いエッチする以前のように接して、二度とエッチすることはなかった。その年の秋から冬に変わる頃、彼女と別れることになって、そのマンションにも、その街にも行くことは無くなった。それ以来、奥さんには逢っていないけれど、今でもたまにその夏の奥さんとのエッチを思い出す…。

また人妻のコレクションが増えた

俺は誠22才 内妻の香里25才で元他人妻。 沖縄旅行で肉体関係から愛人となった人妻のまりや27才の家へ遊びに先週の土曜行った。旦那は会社で不在。まりやの主婦友達で綾子26才が来てた。吉瀬美智子に顔もスタイルも似てオッパイがEカップ位。まりやが俺達と綾子を、お互いに紹介してくれた。四人でビールを飲みながら、しばし雑談。世間話しからHな話しへと。俺は必然と綾子の傍に移動してキスをした。綾子はビックリした顔で唇を離した。俺は躊躇わず、またキスをし、舌を無理矢理綾子の中へ入れ歯から舌まで舐め回した。綾子も茂垣ながら抵抗しょうとしたが、やがて自分の舌を絡めてきた。綾子は紫のフリル付きのブラウスに白いタイトミニ。服の上から揉んだら、少しアエギ声が。綾子の手を俺のズボンの股間に持ってきて息子を触らした。思わず綾子は「大きい!」と。綾子を抱き、まりやの寝室のベッドへ下ろし服や下着を脱がせ全裸にし俺も全裸になった。息子を綾子の口元へ。綾子は舐め回して口にくわえ込んだ。半分も入らなかったが口をスライドさせフェラ。次は俺がクンニしてクリトリスを舐めたり緩く噛んだりした。愛液が垂れて来はじめヨガリ声も大きくなってきた(中略)綾子は何度もイキマクリで4回精液を受け入れた。そこで下着姿になった香里とまりやが部屋へ入って来て二人がバイブでマンちゃんとアナルへ挿入して香里はクンニ まりやはオッパイを揉んだり吸ったりした。綾子は激しく身体をピクピクさせながらアエギまくり。まりやが綾子に「誠さんの愛人になりたい?」綾子はアエギながら「なりたい!太いの欲しい!」と喚き答えた。俺は口に息子を入れて舐めさせて息子を大きくさせて綾子のマンちゃんの子宮まで挿入して激しくピストン。綾子は「アァ~!頭が変になりそうくらい感じて気持ちいい~!太いのがイィ~!」と叫んでイッテしまった。セックスを終えると電話番号とアドレスを交換した。別れ際にDキスをし、またセックスする約束とまりやや香里のタトゥーを見せて愛人になった証に入れるように命令したら綾子は「判ったから、また可愛いがってね!旦那とのセックスは、もうする気しない」と言った。香里と車に乗り帰りの会話で、香里が「またコレクション増えたね。飽きたら貴方の友達にやるの? 最後の時は旦那の前でセックスしてみたら?」と笑いなからタバコを吹かしていた。香里も超真面目な人妻だったのに俺の内妻になり相当悪い女になった(笑)

マゾ調教された清楚妻は実はド変態

妻の有希は若い頃、ある大学教授にマゾ調教されていた女性の一人でした。
その教授の手に落ちた女性は15年間で11人に上り、その調教風景は撮影され、そのうちの何人かの調教過程は写真を交えた手記として出版されたこともあります。
そこには若かりし有希の写真もありますが、当然、性器と目はモザイクがかけられています。
調教された女性は下は教え子の大学生から、上は40代の上品な奥様まで様々でしたが、全員レベルの高い美人ばかりでした。

妻の有希が調教されたのは17年前、当時23歳の有希は天使のような清楚で美しいお嬢さんで花屋の店員でしたが、亡くなった父親の借財に絡んで堕天使に陥ったのです。
当時27歳の私は、実験機材の納入とメンテナンスをしていて、度々教授の無理なリクエストに応えざるを得ない立場にあり、教授が過去に調教した50歳の人妻との密会ハメ撮りを強要されて、毎週その不倫情景を撮影していました。
50歳の人妻もまた、とても綺麗な人でしたが、息子のような男に抱かれての中出しを教授に強要されながらも、若い男の硬い男根にあえなく喘いで、最後は快楽にのめり込むように中出しをねだって逝きまくるマゾ人妻で、その様子を見て教授はご満悦でした。

その私が、有希の調教の撮影を依頼され、断れずに教授の調教部屋に行くと、診察台のような拘束ベッド両足をM字で固定されて、女陰が剥き出しにされた美しい有希がいました。
教授以外の男が入ってきたことで身を捩っていましたが、拘束されて無意味でした。
有希は、長い黒髪が清楚さを更に際立たせるとても美しい娘さんで、裸身もまるでマネキン人形のように均整の取れた美しいスタイルでした。
私がゴ女核と唾を飲み込むと、教授が、
「さて有希さん、あなたは男性と性交渉の経験がありますか?」
と問われて、
「は・・・い・・・」
「ほう・・・何人ご経験されているのですか?」
「一人です・・・」
「経験人数お一人ですか?彼氏ですか?」
「はい・・・ここに来て辱めを受けることになったので、お別れしてきました・・・」
「何故お別れしたのですか!この女体を愛する男がいてこそ、調教の楽しみも倍増するというのに・・・残念なことです。」
私は、この教授は筋金入りのサディストだと感じ、この美しいお嬢さんに降りかかる出来事を見届ける勇気が出ずに、逃げ出したい気分になりました。

教授の指示で有希の裸身を舐めるように撮影しました。
美しいラインの引き締まった体に、富士山のように綺麗な形の乳房、そして、彼氏とはそれほど交わりを持っていなかったのか、僅かに開いた女裂から覗く桜色の綺麗な柔肉と皮を被った女核がとても純情な印象を持ちました。
覗き込むモニターから見ているせいなのか、猥褻な興奮に勃起することもなく、淡々と撮影していました。
教授は有希の女陰を思い切り広げて、女穴がポッカリ開く様子を撮影させました。
「ここに入ったチンポはまだ1本・・・純情なマンコだが、これからスケベな変態マンコにしてあげようかねえ・・・」
顔を真っ赤にして恥ずかしがる有希の女核の包皮が剥かれ、垂らされたローションを塗り込むようにマッサージしました。
「はあん・・・はううっ・・・はあぁっ・・・」
有希の喘ぎ声が漏れだし、包皮がムキっと剥かれ、
「うああああんっ!・・・んんあぁんぁーーーーっ!」
体をビクビクとさせて激しく反応しました。

長い時間剥き出されてマッサージされた有希の女核は、赤く勃起して、皮から頭を出しました。
「手を離すと皮が戻っちゃうな。仕方ない、吸い出して常時剥きだし赤クリに肉体改造するか・・・」
この言葉に、有希はハッと目を見張り、
「イヤだぁーーーーっ!肉体改造なんて止めてぇーーー・・・・」
女核に小さく透明なスポイトのような物が吸い付き、有希の女核が吸われてムキッと飛び出しましたが、女核に何か触れているわけではないからか、有希自身は何も感じていませんでした。
しかし、その様子をアップで撮影すると、小さな男根のように飛び出た女核がとても卑猥で、仮性包茎が剥かれたような見た目でした。
暫く乳首を転がされて、有希がピンコ起ちになった乳首で関まくった後、教授が女核スポイトを外すと、何と有希のの女核は皮から剥き出たままを保っていました。
その剥き出した女核に再びローションを塗って転がすようにマッサージすると、
「ひゃあぁーーーーっ!ひゃあぁんっ!くーーーっ!くぅ~~~」
と拘束具を肌に食い込ませて激しく身悶えました。
その様子を撮影しながら、あの美しい娘さんの極めてはしたない反応に、ついに勃起している自分に気が付きました。
教授は、真っ赤に充血してむき出しになって感じやすい女核にピンクのローターを当てると、
「ひぎゃぁ~~~っ!うぎゃ~~~ひぇ~~~~っ!」
有希は女陰から愛液を噴出しながら、ガックンガックンと痙攣して逝ってしまいました。
あの清楚なお嬢さんが、花屋で参画頭巾をかぶって微笑む天使のゆな娘さんが、激しく性の快楽に悶え、気を遣る様子をカメラ越しに見つめて興奮していました。

「もしかして、逝ったの初めてかな?」
「はぁはぁはぁはぁ・・・これが、逝く・・・も、もう・・・許して・・・くだ・・さい・・・・んぐぁっ!」
一度逝っても許すことは無く、今度は電気マッサージ器に女穴内と女核をそれぞれ刺激するために効率よい形のアタッチメントがつけられ、有希の女陰を襲いました。
「あうーーーっ!そ、そんなーーーーーっ!・・・いやぁーーーーーいいいいいくくくくくくぅぅぅぅぅぅーーー!!」
こうして何度も逝かされ続けて全身の力が抜けきった有希は、拘束を解かれてベッドに移され、教授に抱かれていました。
私は、教授の黒々とした男根が有希の女穴に突き刺さり、
「はぁん、はぁん、はんはんはん・・・・」
力無く喘ぐ有希と教授の交わりを撮影しました。

こうして毎回女核を吸い出されて無限快楽を与えられた有希は、敏感剥き出し女核に肉体改造されていったのでした。

1年に亘り女核改造を受けた有希は、何もしなくても女核は包皮から飛び出しっぱなしになっただけでなく、色もワインレッドになり、大きさも風邪薬のカプセル並に肥大化し、女核への刺激だけで激しく逝く変態マゾになっていました。
普段、花屋で働いているときには美しく清楚なお嬢さんですが、教授の調教部屋に入ると、既にパンツをグショグショに濡らし、自分から脱ぎだしてМ字に足を開き、女陰を丸出しにして責めを待ちます。
純白のワンピースをまくり上げ、下半身だけ露出して濡れた女穴を剥きだしにして、
「おお、赤剥れクリ女がお待ちかねか。すっかり肉体改造されて、どうだ、剥けたデカクリにピアスを通してやろうか?変態マゾの証しをプレゼントしてやるぞ?」
と言葉責めすれば、
「はい、教授のおっしゃる通り、変態マゾのピアスを頂戴します。」
と有希は微笑みながら言いました。
するとそこへ招かれたのは、白衣を着た女性で、
「こんにちは、有希さん。クリトリスにピアッシングを施術するのは医療行為に当たりますから、整形外科医の私が担当いたします。」
と言って、局所麻酔をして銀色に光るピアスを有希の肥大女核へ通しました。
純白のワンピースを着た清楚な美人が、М字に開いた股間にピアスを光らせるギャップ・・・この施術シーンも撮影しました。

教授に調教され尽くした有希は、教授に女核ピアスを玩ばれて淫らに踊る変態マゾ人形にされてしまいました。
「さて、これで美しい変態マゾ人形の完成だ。1年間よく我慢したな・・・」
教授は有希を抱きしめると、女核ピアスを弾くと、有希は、
「んああぁぁぁぁぁ~~~ん・・・」
とあっという間にずぶ濡れになり、教授の生男根をズッポリと受け入れました。
そして、有希の女核に教授の精液がドクドクと注がれました。
「ひぃっ!んあぁ・・・!な、中に?・・・うくぅ・・・」
有希はきゅおじゅの精液を注がれて、焦りもしませんでした。
そして1週間後、再び教授の生男根で突かれた有希は、膝を手で握りながら足をガバッとはしたなく広げ、教授の生男根で突かれ続けていました。
「淫らに逝きまくる女になったな!よし、1週間分の熟年精液をたっぷり中に出すから、しっかり孕めよ~~~!」
なんと、排卵日前の種付け中出しセックスに有希は逝き続けていたのです。
「うぐぅぁ・・・今日は・・・今日はいやぁ~~今日は、中は、いやぁ~~~っ!」
排卵日前に出されれば、教授の子を孕む確率は極めて高く、その恐怖に怯えつつも、有希は強烈な快感地獄に喘ぎ続けてしまいました。
ドクッ・・・ドクドクドクドク~~
「ああぁぁぁ~~~」
諦めの喘ぎが、は無しく響きました。
そして、変態マゾ人形の完成を持って、有希はお払い箱になってしまいました。

その後、妊娠した有希は私を頼ってきました。
有希は私の前で裸になり、
「自由にしてくださって結構です。お腹の子、あなたの子供という事にして、堕胎したいんです。協力してください。」
私は美しい有希を初めて抱き、そして有希の女穴に精液を注ぎました。
二人で産婦人科を訪ね、私が兄の婚約者を妊娠させてしまったという筋書きで、有希は教授の子を堕胎しました。
私は、変態女核マゾ女になった美しい有希の、下品きわまる喘ぎの虜になり、有希にプロポーズしました。
「結婚してくれないか?そして、東京を捨てて俺の故郷へ来ないか?」

現在田舎でゆったりと暮らす中年夫婦の俺は44歳、有希は40歳、二人の子供にも恵まれた幸せな夫婦です。
有希の女核を貫いていたピアスはすぐに外しましたが、一度飛び出た赤く腫れた女核は元に戻ることは無く、今でも女陰の上で剥きだしになっています。
街で一番の清楚奥様の有希が、実は変態マゾ妻で、今でも夫婦の営みでは淫らなマゾ絶叫をするから、夫婦の寝室は渡り廊下の先の離れになっています。
田舎で啼ければ、そんな住宅は建てられません。
今夜も、美しい清楚美人が狂乱のマゾ逝きで乱れるのです。

まさかこんな場所で息子の友人に会うなんて・・・

電話先で、涙ながらに話をしていたのは、私の母でした。
父の浮気が原因で離婚した母が、女手1人で私を育ててくれました。
そんな母が数年前からハマったのはパチンコだったんです。
1人暮らしで暇を持て余し暇つぶしに始めたパチンコでしたが、気づけば100万程の借金を作って
いたんです。サラ金からの電話に母が私に助けを求めて来ました。
夫に相談しようか悩みましたが、単身赴任中の夫に迷惑を掛ける事も出来ません。
家のローンや息子の学費で、我が家にも余裕は無かったんです。

パソコンで短期間での高収入のバイトを探すと、やはり夜の仕事しかありません。
38歳の年齢では、夜の仕事も限られていました。
そんな時、息子が夏休みの間、夫の元でバイトをすると言い出したんです。
(土建関係の仕事をしていた夫が、ブラブラする息子にバイトの話を持ちかけていたんです)
今しかないと思いました。
街の中心部のセクシーパブで高収入のバイトを募集していたので、電話を掛けて見ました。
年齢を言うと”ん~まぁいいですよ。一度来てみて下さい”と言うので、1人出かけたんです。
店の裏口から入ると、ちょっと怖そうな店長さんが居て、電話の話をすると仕事の内容を
話してくれました。
仕事の内容に言葉を失いながらも高収入に意を決し働く事にしたんです。
息子が夫の元へ向かったその日から私は店へ向かいました。
40近い女性と言う事で抵抗はありましたが、その店は熟女をコンセプトにしている様で、
辺りには私と同年代が多かった様に思えます。
始めてのお客さんは50代の白髪交じりの伯父さんで、ニヤニヤしながら私の肩に手を
伸ばしてきました。
 ”人妻かい?言い胸してるね”
 ”お酒頼んでもいいですか?”
 ”いいよ。一緒に飲もうか”
緊張で心臓がバクバクする中、エッチタイムが始まったんです。
伯父さんの前で胸元を大きく広げ、Fカップの胸を露出させると、伯父さんの前に向き合う形で
座ります。伯父さんが私を抱きかかえる様にしながら、私の胸を揉み、乳首を吸い始めました。
夫以外の男性に胸を揉まれ、乳首を吸われるなんて・・・恥ずかしさを感じながらも心の中で夫に
”あなた・・・ごめんなさい”と謝っていました。
男性が手を背中に回し、やがてお尻の方へ伸びたと思ったら、今度はパンティをズラシアソコに
指を入れて来たんです。ハッとしながらもただ時間が過ぎるのを待ちました。
伯父さんの指は厭らしく私の感じる場所を刺激し、私もアソコを濡らしてしまいました。
息を荒らす私に伯父さんが”いい女だなぁ!”と言いながらディープキスをしてきました。
15分程が過ぎ、伯父さんに別れを言うと控室に行き触られた部分を洗浄します。
休む暇も無く、次のお客さんの相手をして気づけば終電間際の時間で、考える暇も無く駅に
向かいました。
電気の消えた我が家に入り、直ぐに風呂に入りながら体を隅々まで洗いながらお客さんの事を
考えていました。20代から60代と幅広く、ハゲた油臭い男性にまで唇を奪われ、胸を揉まれ
乳首を吸われた上に、マンコに指まで入れられたんです。
初日は涙ながらに布団に就いたのを覚えています。

2週間も過ぎると仕事にも慣れ、お客さんとも上手く会話が出来る様になっていました。
 ”レイナちゃん、5番席ね”
そう言われ5番席に向かい、薄いレース越しに若い男性が見えたんです。
”若い人ね”そう思いながら男性の隣に座ると”こんばんは!レイナです。よろしくね”と声を
掛け男性を見て驚きです。男性は息子の同級生のトオル君だったんです。
 ”○○のお母さんだよね”
 ”トオル君何でこんな所に・・・”
 ”おばさんこそ・・・”
 ”お願いこの事は誰にも言わないで・・・”
 ”いいけど・・・へぇ~おばさんもスケベ何だね”
 ”違うの・・・ちょっと訳ありで”
 ”ん~、胸見せてよ”
 ”えっ・・・他の人と変わるね”
 ”いいよ。おばさんで・・・変わるんだったら言うよ”
 ”そんな・・・”
無情にもエッチな時間が始まり私は息子の友達の前に跨り、胸を曝け出させられました。
トオル君は、私の胸を大きく揉み”おばさん胸超デカいじゃん”と言いながら乳首を転がして来たんです。
しかもパンティまで下ろされ、マンコに指を激しく出し入れされました。
”おばさん舌出してよ”と言われると、彼は私の口に吸いつき、舌を絡ませてきて、厭らしく
動かされたんです。
勃起するチンチンを握らせられ”どう!大きでしょ!旦那さんより大きいと思うよ”と自慢げです。
トオル君の言う様に夫の物よりも遥かに大きなチンチンでした。
数分と言う時間なのに、あんなに長く感じた事はありません。しかもトオル君は延長を申し出て
更に長い時間、彼に身体を弄ばれたんです。
恥ずかしくも、私は息子の友人に指で逝かされてしまい、アソコから本気汁が溢れていました。
 ”そろそろ時間だから・・・じゃ、この事は2人の秘密にしてね”
 ”言わないであげるけど・・・○○、親父の所に行ってるんでしょ!おばさんの所遊びに行っていいよね”
 ”そんな・・・”

まさかこんな場所で息子の友人に会うなんて・・・心の底からバイトをした事を悔やみました。
そして店が終わって家に着くと、玄関先にトオル君の姿があったんです。

ホステスとラブホへ

3年間通いつめたスナックの人妻ホステス・明奈29歳をなんとか
口説いてラブホにやっと行けました。しかしパンティは脱がし
NG 、そしてブラを脱がすと
乳首にニップレスを貼っていて
乳首NG でした。
90センチの巨乳を揉みながら
常連客が狙ってる巨乳を
手で触ってる満足感と乳首を
見れないイライラと
黒ストッキングを脱がし
長い足を付け根から指まで丁寧に舐めまくる満足感とパンティの中を拝めないイライラで
頭が変になりそうでした。
乳首の色を見たい!乳輪の形を
見たい!アソコを見たい!
でも見せてくれない・・
明奈は最後にフェラをしてくれました。
明奈は男が見たいところを見せたら達成感で客が離れると
言ってました。
萌え萌えモンモンです。

プライドの高い人妻を従順なメス奴隷に

今の部署に飛ばされたのが5年ほど前。
厳密に言えば飛ばされたと言うよりも、部署が無くなっての移動。
そしていきなり現場にも行けと言われて、本社と店舗を行ったり来たり。
辞めたくなるほど嫌だったが、慣れてくると割りとオイシイ事に気がついた。
まずバイトやパートで若い子から人妻までがワンサカいる事実。
バイトの子は数年で辞めるので、辞めてくれると手を出しやすくなる。
人妻はちょっと長くいる人が多いので滅多に手は出せませんが。

2年目にして10人以上の女性と肉体関係になり、常時2~4人はセフレとしてキープ。
女子高生が女子大生になってセフレに…とか美味しすぎる。
そんな毎日だったのでちょっと充実した生活を送ってた。

3年目の夏、夏美という人妻がパートで働き出してた。
初めて夏美に会った時、得体の知れない衝撃が脳内に走った。
俺の大好物な気の強そうな美人。
プライドも高そうでお高く止まってる。
こっそり観察してると「なんでアタシがこんな事を」という感情が見て取れた。
じゃ~ウチでバイトなんてすんなよ!ってな話ですが、夏美には事情がありました。

その事情を知ったのは、夏美が働き出して半年ほどした頃。
12月の忘年会の時に、外の人妻さん(パートのボス的存在)に教えてもらった。
どうやら大手勤務だった旦那がリストラにあい、生活苦のために働き出したらしい。
他のバイトも回ったが続かず、最終的にウチで落ち着いたって話。
最近では旦那とも仲が悪くなり、パートの仲間内に溶け込んで馴染んでるとか。

パートのボスと仲が良かった俺は、何気なく夏美がいる輪に入っていった。
そこで初めて普通に夏美と喋った。
相変わらず生意気なオーラが出てて、アンタなんてと見下してる感が出てる。
それを嫌がって他の社員は近寄らないから好都合。
夏美だけではなく周りのパートさん達に酒を勧め、グイグイ飲ませてやった。
やっぱり酔ってくると口も軽くなる。
小学生の子供がいるから離婚はできないが、高校卒業したら離婚する!と豪語。
さらには「触られるのも嫌」「同じ部屋で寝たくもない」とか言ってた。

男達は若い子がいる方に集まってたので、俺はその輪の中で探りながら飲んだ。
随分とストレスが溜まってるらしく、夏美を含めてパートの皆さん飲む飲む。
しかも酔えば酔うほどエグい話もし出す始末。
やれ『旦那の早漏にはもう限界』だとか『前戯してくれないからアタシもしない』とか『彼氏が欲しい』とか職場で見る皆さんからは想像できない話ばかり。
それは夏美も同じで、旦那とは随分長い期間セックスレスだと言ってた。

俺は自分を売り込むように気を使いながら喋った。
後になって言われたけど、この時から夏美は俺に興味を持ち始めたらしい。
話を聞いてくれない旦那、自分勝手な旦那、優しくしてくれない旦那、に相当嫌気が差してたようで、ふつ~の俺が超優しくて思いやりのある男に見えたんだとか。

忘年会から夏美とは職場でも喋るようになった。
春頃になると夏美の方から積極的に喋りかけてくる感じになり、その態度の変化には俺も内心ウキウキだった。

5月に入った頃、夏美から『相談がある』と言われた。
奥の部屋で話を聞くと、どうやらイジメみたいな事をされてるらしい。
ある男性社員に夏美がチョッカイを出してると勘違いしてるらしき人妻から。
その人妻はその社員の事が好きなようで、いわゆる嫉妬でしょうな。
夏美は別に何もしてないし、社員もそんな気はないって言ってた。
一応イジメとは違う感じで人妻さんには注意しておいたが、陰険なイジメは止まらず。
『何かあったらメールして』メアドを教えておいたから、夏美とはほぼ毎日メール。
そこであっという間に親密な関係になった気がする。

世間で言われてるように、旦那への愚痴を丁寧に聞いてあげるのに努めた。
初めて二人で食事に行ったキッカケは、旦那との喧嘩だった。
いつも以上に激しい愚痴メールが来て、ストレス発散にメシでも行こうか!って。
夜はさすがに子供がいるから出れないというので、昼飯を食いに行く約束をした。
俺が水曜休みだったので水曜の12時過ぎに会い、車で隣県にまで行ってメシを食った。
車中でも店でもずっと旦那への愚痴でゲンナリだったが、辛抱強く聞いてあげた。
そしたら喧嘩してないのにまた会う約束になり、それからトントンと数回食事に行った。

夏が終る頃には互いにふざけた事も言うようになってた。
プライドが高い夏美には、俺がふざけて甘えるような感じがシックリする。
公園で喋ってた時も『膝枕してくれよぉ~』って笑いながら子供みたいに言ったら、嫌だとか言いつつも最後には『しょうがないわねぇ~』と許してくれる。
俺がお腹の方に向かって頭を乗せようとしたら『コラコラ』と頭を小突いてきたり。
結局ちゃんと膝枕もさせてくれたから、帰りの車内でちょっと勝負に出てみた。

帰る間際に『はい!おやすみのチューは?』とふざけてみた。
さすがに「はいよ!」と簡単にはさせてくれなかった。
でも最終的にはチュッという軽いキスまで許してくれた。
その日の夜、キスしたのは数年ぶりだというメールがきた。
嘘だけど「俺も!」と返信しておいたら、久しぶり過ぎて緊張したとか可愛らしい事を言われてちょっと萌えた。

焦らずその後も膝枕とか帰りのチューだとかで我慢した。
慣れてくると帰る間際になると夏美の方もキスを待ってる感じになる。
毎回俺の方がグッと寄っていったてのに、ある頃から夏美の方が寄ってくるようにもなった。
そうなってくるといつディープキスをするか迷うが、焦らすように軽いキスを継続した。
痺れを切らしてきたのは夏美の方だった。
いつものようにチュッとキスをして顔を離そうとしたら、夏美の顔が離れて行かない。
俺だけが顔を離していく感じになり、超至近距離でジッと見つめられた。
だからまたチュッとした瞬間、夏美の腕が首に巻き付いてきた。
そしてそのままブチューっというキスになり、一気に俺もヒートアップした。

これでもかっていうぐらい激しいディープキスをした。
美人な顔からは想像できないやらしい舌使いのキスをされた。
俺の頭をガッチリと支えるように抱きつかれ、口の周りがベチョベチョになるキスだった。
キスをしながらハァハァという吐息がエロくて、キスだけで俺もフルボッキしてた。
5分か10分か分からないけど長いキスをしてその日は別れた。
夜のメールではキスには触れてこなかったので、俺の方からお礼を伝えた。
あんなに幸せになるキスをしてくれて有り難うって。
そしたら夏美まで俺にお礼を言ってきて、またしてね!って感じに。

ベロチューをするようになってからは、所構わず隙さえあればキスしまくった。
車の中はもちろん、公園でも路地裏でも、時には店の中でも。
俺のキスは舌の動きがやらしくてゾクゾクしてくる。
夏美は照れながらそう言ってた。
もうここまでくると肉体関係になるまでには時間はかからなかった。

10月の初旬、とうとう夏美とセックスをした。
いつものように昼飯を食べ、どこに行こうかと言いながらラブホの駐車場へ。
戸惑いもあったけど俺が『今日だけで良いからお願い』というと従ってくれた。

まずはベッドの上でもつれ合いながらキスをした。
念願だった巨乳を揉むと息遣いも荒々しくなり、舌の動きまでも激しくなる。
『シャワー浴びたい』と言われて中断したが、久し振りに緊張する時間だった。
交代でシャワーを浴びた後、ベッドの上で夏美の全裸を見て生唾もんだった。
子供を生んでるとは思えないスタイル。
じゃっかん垂れ始めた巨乳だったが丸みがあって美乳といえるレベル。
痩せてるように見えたがガリガリではなく、抱き心地の良さそうな肉付き。
美人な顔との相乗効果で最高レベルとしか言いようがなかった。
こんな奥さんを抱かない旦那っているのかと疑問に思ったぐらい。

夏美はセックスレス関係なく敏感な体でした。
乳首に触れただけでもビクンと反応するし、キスだけでもアソコはグチョグチョ。
手入れをしてない陰毛だらけのアソコをクンニしてやると、驚くほど感じてくれた。
クリなめだけで1回イッてくれたし、指挿れしながらだと連続でビクビク痙攣まで。
いっくぅー!とか言わないけど、ちゃんとイッてるのが分かるから嬉しい。
さらには勃起した俺のチンコを見ての反応。
照れ臭そうな顔をしつつも、なんだか嬉しそうに見える。
包み込むように竿を支えながら、俺をチラチラ見つつ亀頭を丁寧に舐める姿は最高過ぎた。

ぶっちゃけ旦那よりもデカいという俺のチンコにゴムを被せ、正常位でゆっくりゆっくり挿入していった。
人の妻のオマンコに入っていく様子を見てると、背筋がゾクゾクするほど興奮した。
旦那以外のチンコで喘ぎまくってる奥さんに、今まで味わった事のない興奮を覚えた。
夏美は途中で何度も我を忘れたように反応してくれた。
思わず勝手に動いちゃったんだろうけど、奥まで突っ込んで動かずにいると、腰が勝手にウネウネと動き出したりする。
我に返ってその動きをやめるが、その反応がまたエロくて興奮した。

それでもバックでは最後の方は我をすっかり忘れてたっぽい。
ケツを突き出してアナルを見せながら、枕に顔をつけてほぼ絶叫状態。
子宮を亀頭で跳ね上げるようにすると唸り声まであげてた。
そのバックで立て続けに2回もイッてた。

最後は愛のある正常位で、キスをたっぷりしながら射精した。
自分でも信じられないぐらいドクドクと大量に射精してた。
射精した後もキスをし続け、抜いた時にはゴムが外れそうになって二人で笑った。

その日だけとか言ってたけど、夏美の方が我慢できなくなってたみたい。
次に会った時は何度も夏美の方からキスをしてきてたし、遠慮がちに太ももとかも触ってきて、巨乳を揉んでみると興奮した顔をしてた。
だから「今日も我慢できないよ」と言ってホテルへ連れ込み、またしても濃厚なセックス。
一緒に風呂にも入って3時間以上たっぷりと味わった。

そんな事が毎週のように続くと、夏美はどんどんエロさを出してくるようになった。
印象に残ってるのは夏美がどんどんとMになっていく姿。
Mというか従順というか、堕ちていく姿がとても印象的だった。
強気でプライドが高くて媚なんて売りそうにない夏美が、イキそうになると焦らすの繰り返しで、最後にはプライドも無く懇願するようになってた。
一気に崩れ堕ちるわけじゃなかったけど、ホント男心を刺激する変態女だった。
性欲が強いようで、週1でセックスしても足りないぐらい。
会う日が近づくと何をされたいかとかずっとエロ系の話ばかり。
ただまだ完全に堕ちたわけでもなかったから、俺もいろんな事にチャレンジした。
クリスマス前に会った日、とうとう夏美のプライドが崩れ落ちたのを見た。
それはハプニングバーで。

ハプバーの事は知ってたし、行ってみたいが怖いから無理、と夏美が言ってた。
だったら見るだけでもイイじゃんって話になり、ちょい強引に連れて行った。
そこは先輩が常連の店で、変態が揃いも揃ってるっていう店。
旦那が早く帰ってくる日を選んで、軽くメシ食って飲んでから行った。
かなり怖気づいてたからドンキでデカサンを買って、夏美はそれをかけて店に入った。
入ってびっくり、いきなり始まってた。
それを見た夏美は足の力抜けちゃってヨロヨロして危なかった。

デカサンかけてても夏美の美貌はバレバレだったらしい。
はじめは様子を伺ってた男達は1人、また1人と声を掛けてきた。
夏美はビビっちゃってシドロモドロ。
落ち着くまで酒を飲みながら周りのベロチューとか見ながら喋ってた。

顔を近づけると逃げられたが、強引に顔を向かせてキス。
軽いキスのつもりがいつものように夏美が舌を入れてきた為、そのままディープなキスへ。
ビビって恐縮してると思いきや興奮してたみたい。
抱き着いてきて執拗に舌をしゃぶってきた。
恐らく人前でベロチューなんて経験なかったんだと思う。
二人でいる時よりも激しく体を触ってきてたし、勝手にチンコまで触ってきてた。
でも俺が巨乳を揉んだら拒否してくる。
『大丈夫だよ、それかけてるから顔バレないだろ』
サングラスだけじゃまだ安心できないようだったが、強引に巨乳揉み出したら大人しくなり、舌を入れたら鼻を鳴らしながらしゃぶりついてきた。

ボタンを外してシャツの上から巨乳を揉み、太ももを撫でながら奥へと手を入れていった。
腕を掴んできて拒まれたが、そんなに力は入ってなかった。
パンストの上からクリトリスを押し込みながらグリグリする。
もうその頃から諦め始めたようで、いつものように舌をしゃぶりながら吐息を漏らしてた。
『ほら、見てみな。みんな見せるぞ』
耳元で囁くと初めてギャラリーに気が付いたみたい。
開いてた足をササッと閉じて腕を引っ張り出されそうになった。
でもそこで強引に体を背中の方へズラシ、見せつけるように後ろから巨乳を揉んだ。
これには恥ずかしさもMAXになったらしい。
『やだっ、やめてっ、いやっ』
後ろから巨乳を揉まれる姿をギャラリーに思う存分見せつけてやった。
そしたら1人の慣れた感じのオヤジが声を掛けてきた。

『彼女さんエロいですねぇ~良いオッパイしてるし』
目の前に来たから夏美もビビっちゃってたが、俺が平然と『ドスケベな女なんすよ』と答えると、俺の腕をギュッと掴んできた。
『大丈夫だよ、みんなに見てもらえよ』
『恥ずかしいってば』
『とか言いつつグチョグチョなんでしょ』
強引にスカートの中へ手を入れてパンストの上からクリを触った。
軽くジタバタしたが、興奮が勝ったみたい。
嫌がる言葉を口にしてたが、抵抗はなくむしろ自ら足を広げ始めてた。
ここからが本当にすごい光景だった。

後ろから足を抱えてM字に開かせ、目の前にいたオヤジに触らせたんです。
体をひねって逃げようとしたけど、その時に限っては俺も力を出して押さえ込んだ。
オヤジがニタニタしながら触り始めると、それを見てた他のオヤジも来て触り始める。
数分後には4人のオヤジが集まってきてて、3人がオマンコを1人が乳首を弄ってた。
この時の夏美は驚くほど悶え狂ってた。

シャツ捲くられ乳首出されて摘まれてるのに、もう嫌がって逃げようともしてなかった。
もう大丈夫だろうなと思ったので、オヤジ共に協力してもらってパンストを脱がせた。
脱がせたというか下げて触りやすくしただけ。
パンツをズラしてオマンコを直接触られた頃にはもう大絶叫。
『こんなにオマンコ濡らしてるぞ』
『美人さんのオマンコはやらしくてイイな~』
ニタニタしながらオヤジ共が言葉でなじるもんだから、夏美も狂っちゃったんだと思う。
指入れられて手マンされただけなのに、真っ白な汁をダラダラ垂らしながらイッてた。
1度や2度ではなく、何度も登りつめる夏美に、オヤジ共は大喜びだった。

『挿れさせてよ』
『フェラはだめ?』
『頼むから』
『ゴムつけるからお願い』
何度もせがまれましたが、そればっかりは俺も気が引ける。
丁重にお断りすると、1人のオヤジだけが『クンニだけでも』と言ってきた。

このオヤジがとてつもなく変態でさ。
真っ白な汁で目を背けたくなるぐらい汚くなったオマンコを、綺麗にしてからと思って拭こうとしたら『このままが良いんだよ!』とか言ってさ。
その汁をジュルジュルベチョベチョ舐め始めちゃったんだわ。
それには他のオヤジ共も苦笑い。
でも夏美だけは喘いじゃって気持ち良さそだった。

この変態オヤジはクンニ好きで、舐め犬経験もあるとかなんとか。
トータルで1時間近くクンニしてたんじゃないかな。
途中で抱えてる俺が疲れちゃったので、椅子に浅く座らせて足を開かせて舐めてもらった。
俺の手とか腕とか掴みながら、夏美はキスを強請ってきたりクンクン泣きそうな声を出しながら、何度も何度も小刻みにイッてた。
そうとうクンニが上手かったんだろうと思う。
俺そんなにイカせられなかったから。
クンニオヤジに提案をし、帰る間際に面白い遊びをした。
イキそうになったらクンニを中断させる。
いつもの焦らしなんだけど、今回は複数の男達が見守る中での焦らし。
さらには初対面だけど『オマンコ舐めてイカせて下さい』って言うよう指示した。
昔を知ってる俺からしたら、絶対にそんな事は口にできない夏美。
俺と二人だけならともかく、見知らぬ男達の前では絶対言えないはず。
予想通り夏美は言うのを拒みながら悶え苦しんでた。
それでもやっぱり堕ちるんですよね。
デカい声で数回言わせる事に成功し、思いっ切りクンニでイカせてもらってました。

このハプバーでの遊びを境に、夏美はド変態のM妻に変貌してた。
まず俺と会う時は、会って早々フェラチオご奉仕。
ホテルに入っても即フェラさせ、フェラだけで大洪水のように濡らすから、前戯なしで洋服も脱がせないままいきなりの挿入。
これが随分と気に入ったらしく、入れてスグに激しく体を震わせながらイクようになってた。
イクとチンコを抜いてまたしゃぶらせる。
白い汁まみれのチンコを丁寧に舌で綺麗にし、美味しい美味しいとしゃぶってました。

堕ちるに堕ちた人妻なので、もちろん命令にはちゃんと従います。
子供にバレると渋ってたが、パイパンにはさせました。
バイブも買って持たせてるので、命令してオナニーも電話越しにさせてた。
このぐらいは序の口で、なんと人妻宅にもお邪魔してセックスしてます。
これにはかなりの抵抗がありました。
子供の事もあるし、家庭には持ち込みたくないと。
でも焦らしに焦らしまくった結果、ちゃんと快諾してくれました。
『ウチのベッドで犯して下さい』って。

平日の昼間お邪魔し、玄関でまずはフェラチオ。
咥えさせたままリビングへ移動し、ソファーに座ってフェラ続行。
そして上に跨らせて座位をし、リビング内で立ちバックをしながら窓へ。
カーテンはしてたけど夏美は興奮してました。
出すには早く勿体ないので一先ず抜き、綺麗にしゃぶってもらってからお茶をすすった。
1度は試してみたいと思っていた裸にエプロン。
目の前で着替えるよう命令すると、モジモジ恥ずかしがりながらもなってくれた。
その姿を見ながらシゴいてたら、やらしい顔して勝手にフェラチオ。
エプロンをズラして巨乳を露出させ、乳首を摘んだり転がしてあげた。

寝室のベッドは2つあり、手前側で夏美は寝てるという。
だったら!って事で旦那のベッドを使用。
寝かせて股を広げさせ、オマンコを自ら広げてオネダリを要求。
シコシコとシゴきながら待ってると、『早くオマンコに挿れて下さい』と。
旦那のベッドの上でまずは正常位で挿れた。
シーツに大きな染みができるほど濡らしてた夏美は、騎乗位でも激しかった。
『枕があの人のニオイがして臭い』
などと言うもんだから、バックの時は枕に顔を埋めさせて突きまくった。
旦那のニオイを嗅ぎながらで相当狂っちゃったみたい。
最後は何言ってるか分からない呻き声を上げながら激しく登り詰めてた。

いつしか週1では物足りないと俺も思うようになった。
こんなに美人でスタイルも良いくせにド変態で何でも言う事をきく玩具ですから。
その時も思ってました。
1度手放したらもうこんな玩具には出会う事は無いだろうって。
だから暇さえあれば隙さえあれば執拗に陵辱したかった。
でも互いに都合ってもんがありますから、特に夏美には子供という大きな存在がある。
そこを壊すわけにはいかないので、週1のセックス以外は短時間だけ会う事にした。

車で近くまで行き、思う存分フェラチオさせる。
ノーパン・ノーブラで来させるので、触ったり指を入れたりも。
セダンだったからカーセックスは大変で、しかも人通りがあって難しかった。
そんな中で二人が興奮しまくったのは、夏美宅の前や近くでの破廉恥な行為。
まず家の前に停めて車の中でフェラチオ。
汁が垂れ流れるほど夏美は興奮しながらしゃぶり、最後は零さずに精子を飲み干してた。
何度か挿入もしたんだけど、近所の目が怖くて集中できなかった。
なのでやっぱりフェラぐらいがちょうど良かった。
旦那がすぐ近くにいるのに、チンコをしゃぶらせるなんて最高に興奮した。

ピルを飲むようになったからここ7ヶ月ぐらいは毎回中出し。
1回目は中に出して、2回めは飲ませるのがいつものパターン。
週1で出されて飲むんだから、もうどんだけ注ぎ込んだか。
だけどこんな素晴らしきセフレ生活もピリオドをむかえた。
夏美が離婚したんです。
『旦那と大喧嘩して今実家に帰ってる』と突然メールが来ました。
すぐに戻ってくるだろうって思ってたけど、互いの家族が出てきて大モメしたらしい。
2週間後には離婚すると決まっちゃいました。

夏美と仲が悪くなってから、旦那は水商売や風俗でさんざん遊んでたみたい。
それが表に出てきたもんだからもう大変。
離婚するにあたって慰謝料とかの問題まで出ちゃって、子供は夏美が引き取るとか。
『1回そっちに戻るからその時逢えるかな』
子供もいないし泊まれるって言うから、少し離れた街のホテルに泊まった。
溜めに溜めた精子をまず飲ませ、朝までに3回も中出しをした。
『また精子飲ませて』『もっと中に出して』『何でも言う事きくから捨てないで』夏美は何度もそんなような事を言いながら俺にしがみついて来てた。

なのに女ってのは薄情なもんです。
つい先日、久し振りに夏美からメールが来ました。
そこには『再婚することになりました』って。
しかも『だからもう逢えないし連絡もできません』とか書いてやがった。
1度は余裕かまして『幸せになれよ!』ってメールしたけど、2日後にまたメールしたんです。
そしたら返信すら無し。
メアド変更したのかシカトしてるのか、全く音沙汰もありません。
再婚相手の男とヤリまくってんだろうな~~

プライドの高い人妻

今の部署に飛ばされたのが5年ほど前。
厳密に言えば飛ばされたと言うよりも、部署が無くなっての移動。
そしていきなり現場にも行けと言われて、本社と店舗を行ったり来たり。

辞めたくなるほど嫌だったが、慣れてくると割りとオイシイ事に気がついた。
まずバイトやパートで若い子から人妻までがワンサカいる事実。

バイトの子は数年で辞めるので、辞めてくれると手を出しやすくなる。
人妻はちょっと長くいる人が多いので滅多に手は出せませんが。

2年目にして10人以上の女性と肉体関係になり、常時2~4人はセフレとしてキープ。
女子高生が女子大生になってセフレに…とか美味しすぎる。
そんな毎日だったのでちょっと充実した生活を送ってた。

3年目の夏、夏美という人妻がパートで働き出してた。
初めて夏美に会った時、得体の知れない衝撃が脳内に走った。
俺の大好物な気の強そうな美人。

プライドも高そうでお高く止まってる。
こっそり観察してると「なんでアタシがこんな事を」という感情が見て取れた。
じゃ~ウチでバイトなんてすんなよ!ってな話ですが、夏美には事情がありました。

その事情を知ったのは、夏美が働き出して半年ほどした頃。
12月の忘年会の時に、外の人妻さん(パートのボス的存在)に教えてもらった。

どうやら大手勤務だった旦那がリストラにあい、生活苦のために働き出したらしい。
他のバイトも回ったが続かず、最終的にウチで落ち着いたって話。
最近では旦那とも仲が悪くなり、パートの仲間内に溶け込んで馴染んでるとか。

パートのボスと仲が良かった俺は、何気なく夏美がいる輪に入っていった。
そこで初めて普通に夏美と喋った。

相変わらず生意気なオーラが出てて、アンタなんてと見下してる感が出てる。
それを嫌がって他の社員は近寄らないから好都合。

夏美だけではなく周りのパートさん達に酒を勧め、グイグイ飲ませてやった。
やっぱり酔ってくると口も軽くなる。

小学生の子供がいるから離婚はできないが、高校卒業したら離婚する!と豪語。
さらには「触られるのも嫌」「同じ部屋で寝たくもない」とか言ってた。

男達は若い子がいる方に集まってたので、俺はその輪の中で探りながら飲んだ。
随分とストレスが溜まってるらしく、夏美を含めてパートの皆さん飲む飲む。

しかも酔えば酔うほどエグい話もし出す始末。
やれ『旦那の早漏にはもう限界』だとか
『前戯してくれないからアタシもしない』とか
『彼氏が欲しい』とか職場で見る皆さんからは想像できない話ばかり。
それは夏美も同じで、旦那とは随分長い期間セックスレスだと言ってた。

俺は自分を売り込むように気を使いながら喋った。
後になって言われたけど、この時から夏美は俺に興味を持ち始めたらしい。
話を聞いてくれない旦那、自分勝手な旦那、優しくしてくれない旦那、に相当嫌気が差してたようで、
ふつ~の俺が超優しくて思いやりのある男に見えたんだとか。

忘年会から夏美とは職場でも喋るようになった。
春頃になると夏美の方から積極的に喋りかけてくる感じになり、その態度の変化には
俺も内心ウキウキだった。

5月に入った頃、夏美から『相談がある』と言われた。
奥の部屋で話を聞くと、どうやらイジメみたいな事をされてるらしい。

ある男性社員に夏美がチョッカイを出してると勘違いしてるらしき人妻から。
その人妻はその社員の事が好きなようで、いわゆる嫉妬でしょうな。

夏美は別に何もしてないし、社員もそんな気はないって言ってた。
一応イジメとは違う感じで人妻さんには注意しておいたが、陰険なイジメは止まらず。

『何かあったらメールして』メアドを教えておいたから、夏美とはほぼ毎日メール。
そこであっという間に親密な関係になった気がする。

世間で言われてるように、旦那への愚痴を丁寧に聞いてあげるのに努めた。
初めて二人で食事に行ったキッカケは、旦那との喧嘩だった。

いつも以上に激しい愚痴メールが来て、ストレス発散にメシでも行こうか!って。
夜はさすがに子供がいるから出れないというので、昼飯を食いに行く約束をした。

俺が水曜休みだったので水曜の12時過ぎに会い、車で隣県にまで行ってメシを食った。
車中でも店でもずっと旦那への愚痴でゲンナリだったが、辛抱強く聞いてあげた。

そしたら喧嘩してないのにまた会う約束になり、それからトントンと数回食事に行った。
夏が終る頃には互いにふざけた事も言うようになってた。

プライドが高い夏美には、俺がふざけて甘えるような感じがシックリする。
公園で喋ってた時も
『膝枕してくれよぉ~』って笑いながら子供みたいに言ったら、嫌だとか言いつつも最後には
『しょうがないわねぇ~』と許してくれる。

俺がお腹の方に向かって頭を乗せようとしたら『コラコラ』と頭を小突いてきたり。
結局ちゃんと膝枕もさせてくれたから、帰りの車内でちょっと勝負に出てみた。

帰る間際に『はい!おやすみのチューは?』とふざけてみた。
さすがに「はいよ!」と簡単にはさせてくれなかった。

でも最終的にはチュッという軽いキスまで許してくれた。
その日の夜、キスしたのは数年ぶりだというメールがきた。

嘘だけど「俺も!」と返信しておいたら、久しぶり過ぎて緊張したとか
可愛らしい事を言われてちょっと萌えた。

焦らずその後も膝枕とか帰りのチューだとかで我慢した。
慣れてくると帰る間際になると夏美の方もキスを待ってる感じになる。

毎回俺の方がグッと寄っていったてのに、ある頃から夏美の方が寄ってくるようにもなった。
そうなってくるといつディープキスをするか迷うが、焦らすように軽いキスを継続した。

痺れを切らしてきたのは夏美の方だった。
いつものようにチュッとキスをして顔を離そうとしたら、夏美の顔が離れて行かない。
俺だけが顔を離していく感じになり、超至近距離でジッと見つめられた。

だからまたチュッとした瞬間、夏美の腕が首に巻き付いてきた。
そしてそのままブチューっというキスになり、一気に俺もヒートアップした。

これでもかっていうぐらい激しいディープキスをした。
美人な顔からは想像できないやらしい舌使いのキスをされた。

俺の頭をガッチリと支えるように抱きつかれ、口の周りがベチョベチョになるキスだった。
キスをしながらハァハァという吐息がエロくて、キスだけで俺もフルボッキしてた。

5分か10分か分からないけど長いキスをしてその日は別れた。
夜のメールではキスには触れてこなかったので、俺の方からお礼を伝えた。

あんなに幸せになるキスをしてくれて有り難うって。
そしたら夏美まで俺にお礼を言ってきて、またしてね!って感じに。

ベロチューをするようになってからは、所構わず隙さえあればキスしまくった。
車の中はもちろん、公園でも路地裏でも、時には店の中でも。

俺のキスは舌の動きがやらしくてゾクゾクしてくる。
夏美は照れながらそう言ってた。

もうここまでくると肉体関係になるまでには時間はかからなかった。

10月の初旬、とうとう夏美とセックスをした。
いつものように昼飯を食べ、どこに行こうかと言いながらラブホの駐車場へ。
戸惑いもあったけど俺が『今日だけで良いからお願い』というと従ってくれた。

まずはベッドの上でもつれ合いながらキスをした。
念願だった巨乳を揉むと息遣いも荒々しくなり、舌の動きまでも激しくなる。

『シャワー浴びたい』と言われて中断したが、久し振りに緊張する時間だった。
交代でシャワーを浴びた後、ベッドの上で夏美の全裸を見て生唾もんだった。

子供を生んでるとは思えないスタイル。
じゃっかん垂れ始めた巨乳だったが丸みがあって美乳といえるレベル。

痩せてるように見えたがガリガリではなく、抱き心地の良さそうな肉付き。
美人な顔との相乗効果で最高レベルとしか言いようがなかった。

こんな奥さんを抱かない旦那っているのかと疑問に思ったぐらい。
夏美はセックスレス関係なく敏感な体でした。
乳首に触れただけでもビクンと反応するし、キスだけでもアソコはグチョグチョ。

手入れをしてない陰毛だらけのアソコをクンニしてやると、驚くほど感じてくれた。
クリなめだけで1回イッてくれたし、指挿れしながらだと連続でビクビク痙攣まで。

いっくぅー!とか言わないけど、ちゃんとイッてるのが分かるから嬉しい。
さらには勃起した俺のチンコを見ての反応。

照れ臭そうな顔をしつつも、なんだか嬉しそうに見える。
包み込むように竿を支えながら、俺をチラチラ見つつ亀頭を丁寧に舐める姿は最高過ぎた。

ぶっちゃけ旦那よりもデカいという俺のチンコにゴムを被せ、正常位でゆっくりゆっくり挿入していった。
人の妻のオマンコに入っていく様子を見てると、背筋がゾクゾクするほど興奮した。

旦那以外のチンコで喘ぎまくってる奥さんに、今まで味わった事のない興奮を覚えた。
夏美は途中で何度も我を忘れたように反応してくれた。

思わず勝手に動いちゃったんだろうけど、奥まで突っ込んで動かずにいると、腰が勝手にウネウネと
動き出したりする。

我に返ってその動きをやめるが、その反応がまたエロくて興奮した。

それでもバックでは最後の方は我をすっかり忘れてたっぽい。
ケツを突き出してアナルを見せながら、枕に顔をつけてほぼ絶叫状態。

子宮を亀頭で跳ね上げるようにすると唸り声まであげてた。
そのバックで立て続けに2回もイッてた。

最後は愛のある正常位で、キスをたっぷりしながら射精した。
自分でも信じられないぐらいドクドクと大量に射精してた。
射精した後もキスをし続け、抜いた時にはゴムが外れそうになって二人で笑った。

その日だけとか言ってたけど、夏美の方が我慢できなくなってたみたい。
次に会った時は何度も夏美の方からキスをしてきてたし、遠慮がちに太ももとかも触ってきて、
巨乳を揉んでみると興奮した顔をしてた。

だから「今日も我慢できないよ」と言ってホテルへ連れ込み、またしても濃厚なセックス。
一緒に風呂にも入って3時間以上たっぷりと味わった。

そんな事が毎週のように続くと、夏美はどんどんエロさを出してくるようになった。
印象に残ってるのは夏美がどんどんとMになっていく姿。

Mというか従順というか、堕ちていく姿がとても印象的だった。
強気でプライドが高くて媚なんて売りそうにない夏美が、イキそうになると焦らすの
繰り返しで、最後にはプライドも無く懇願するようになってた。

一気に崩れ堕ちるわけじゃなかったけど、ホント男心を刺激する変態女だった。
性欲が強いようで、週1でセックスしても足りないぐらい。

会う日が近づくと何をされたいかとかずっとエロ系の話ばかり。
ただまだ完全に堕ちたわけでもなかったから、俺もいろんな事にチャレンジした。

クリスマス前に会った日、とうとう夏美のプライドが崩れ落ちたのを見た。
それはハプニングバーで。

ハプバーの事は知ってたし、行ってみたいが怖いから無理、と夏美が言ってた。
だったら見るだけでもイイじゃんって話になり、ちょい強引に連れて行った。

そこは先輩が常連の店で、変態が揃いも揃ってるっていう店。
旦那が早く帰ってくる日を選んで、軽くメシ食って飲んでから行った。

かなり怖気づいてたからドンキでデカサンを買って、夏美はそれをかけて店に入った。
入ってびっくり、いきなり始まってた。

それを見た夏美は足の力抜けちゃってヨロヨロして危なかった。

デカサンかけてても夏美の美貌はバレバレだったらしい。
はじめは様子を伺ってた男達は1人、また1人と声を掛けてきた。

夏美はビビっちゃってシドロモドロ。
落ち着くまで酒を飲みながら周りのベロチューとか見ながら喋ってた。

顔を近づけると逃げられたが、強引に顔を向かせてキス。
軽いキスのつもりがいつものように夏美が舌を入れてきた為、そのままディープなキスへ。

ビビって恐縮してると思いきや興奮してたみたい。
抱き着いてきて執拗に舌をしゃぶってきた。

恐らく人前でベロチューなんて経験なかったんだと思う。
二人でいる時よりも激しく体を触ってきてたし、勝手にチンコまで触ってきてた。
でも俺が巨乳を揉んだら拒否してくる。

『大丈夫だよ、それかけてるから顔バレないだろ』
サングラスだけじゃまだ安心できないようだったが、強引に巨乳揉み出したら大人しくなり、
舌を入れたら鼻を鳴らしながらしゃぶりついてきた。

ボタンを外してシャツの上から巨乳を揉み、太ももを撫でながら奥へと手を入れていった。
腕を掴んできて拒まれたが、そんなに力は入ってなかった。

パンストの上からクリトリスを押し込みながらグリグリする。
もうその頃から諦め始めたようで、いつものように舌をしゃぶりながら吐息を漏らしてた。

『ほら、見てみな。みんな見せるぞ』
耳元で囁くと初めてギャラリーに気が付いたみたい。

開いてた足をササッと閉じて腕を引っ張り出されそうになった。
でもそこで強引に体を背中の方へズラシ、見せつけるように後ろから巨乳を揉んだ。

これには恥ずかしさもMAXになったらしい。
『やだっ、やめてっ、いやっ』
後ろから巨乳を揉まれる姿をギャラリーに思う存分見せつけてやった。
そしたら1人の慣れた感じのオヤジが声を掛けてきた。

『彼女さんエロいですねぇ~良いオッパイしてるし』
目の前に来たから夏美もビビっちゃってたが、俺が平然と
『ドスケベな女なんすよ』と答えると、俺の腕をギュッと掴んできた。

『大丈夫だよ、みんなに見てもらえよ』
『恥ずかしいってば』
『とか言いつつグチョグチョなんでしょ』
強引にスカートの中へ手を入れてパンストの上からクリを触った。

軽くジタバタしたが、興奮が勝ったみたい。
嫌がる言葉を口にしてたが、抵抗はなくむしろ自ら足を広げ始めてた。
ここからが本当にすごい光景だった。

後ろから足を抱えてM字に開かせ、目の前にいたオヤジに触らせたんです。
体をひねって逃げようとしたけど、その時に限っては俺も力を出して押さえ込んだ。

オヤジがニタニタしながら触り始めると、それを見てた他のオヤジも来て触り始める。
数分後には4人のオヤジが集まってきてて、3人がオマンコを1人が乳首を弄ってた。

この時の夏美は驚くほど悶え狂ってた。

シャツ捲くられ乳首出されて摘まれてるのに、もう嫌がって逃げようともしてなかった。
もう大丈夫だろうなと思ったので、オヤジ共に協力してもらってパンストを脱がせた。
脱がせたというか下げて触りやすくしただけ。

パンツをズラしてオマンコを直接触られた頃にはもう大絶叫。
『こんなにオマンコ濡らしてるぞ』
『美人さんのオマンコはやらしくてイイな~』

ニタニタしながらオヤジ共が言葉でなじるもんだから、夏美も狂っちゃったんだと思う。
指入れられて手マンされただけなのに、真っ白な汁をダラダラ垂らしながらイッてた。

1度や2度ではなく、何度も登りつめる夏美に、オヤジ共は大喜びだった。

『挿れさせてよ』
『フェラはだめ?』
『頼むから』
『ゴムつけるからお願い』
何度もせがまれましたが、そればっかりは俺も気が引ける。

丁重にお断りすると、1人のオヤジだけが『クンニだけでも』と言ってきた。

このオヤジがとてつもなく変態でさ。
真っ白な汁で目を背けたくなるぐらい汚くなったオマンコを、綺麗にしてからと思って拭こうとしたら
『このままが良いんだよ!』とか言ってさ。

その汁をジュルジュルベチョベチョ舐め始めちゃったんだわ。
それには他のオヤジ共も苦笑い。
でも夏美だけは喘いじゃって気持ち良さそだった。

この変態オヤジはクンニ好きで、舐め犬経験もあるとかなんとか。
トータルで1時間近くクンニしてたんじゃないかな。

途中で抱えてる俺が疲れちゃったので、椅子に浅く座らせて足を開かせて舐めてもらった。
俺の手とか腕とか掴みながら、夏美はキスを強請ってきたりクンクン泣きそうな声を出しながら、
何度も何度も小刻みにイッてた。

そうとうクンニが上手かったんだろうと思う。
俺そんなにイカせられなかったから。

クンニオヤジに提案をし、帰る間際に面白い遊びをした。
イキそうになったらクンニを中断させる。

いつもの焦らしなんだけど、今回は複数の男達が見守る中での焦らし。
さらには初対面だけど
『オマンコ舐めてイカせて下さい』って言うよう指示した。

昔を知ってる俺からしたら、絶対にそんな事は口にできない夏美。
俺と二人だけならともかく、見知らぬ男達の前では絶対言えないはず。

予想通り夏美は言うのを拒みながら悶え苦しんでた。
それでもやっぱり堕ちるんですよね。

デカい声で数回言わせる事に成功し、思いっ切りクンニでイカせてもらってました。

このハプバーでの遊びを境に、夏美はド変態のM妻に変貌してた。
まず俺と会う時は、会って早々フェラチオご奉仕。

ホテルに入っても即フェラさせ、フェラだけで大洪水のように濡らすから、前戯なしで
洋服も脱がせないままいきなりの挿入。

これが随分と気に入ったらしく、入れてスグに激しく体を震わせながらイクようになってた。
イクとチンコを抜いてまたしゃぶらせる。

白い汁まみれのチンコを丁寧に舌で綺麗にし、美味しい美味しいとしゃぶってました。

堕ちるに堕ちた人妻なので、もちろん命令にはちゃんと従います。
子供にバレると渋ってたが、パイパンにはさせました。

バイブも買って持たせてるので、命令してオナニーも電話越しにさせてた。
このぐらいは序の口で、なんと人妻宅にもお邪魔してセックスしてます。

これにはかなりの抵抗がありました。
子供の事もあるし、家庭には持ち込みたくないと。
でも焦らしに焦らしまくった結果、ちゃんと快諾してくれました。

『ウチのベッドで犯して下さい』って。

平日の昼間お邪魔し、玄関でまずはフェラチオ。
咥えさせたままリビングへ移動し、ソファーに座ってフェラ続行。

そして上に跨らせて座位をし、リビング内で立ちバックをしながら窓へ。
カーテンはしてたけど夏美は興奮してました。

出すには早く勿体ないので一先ず抜き、綺麗にしゃぶってもらってからお茶をすすった。
1度は試してみたいと思っていた裸にエプロン。

目の前で着替えるよう命令すると、モジモジ恥ずかしがりながらもなってくれた。
その姿を見ながらシゴいてたら、やらしい顔して勝手にフェラチオ。

エプロンをズラして巨乳を露出させ、乳首を摘んだり転がしてあげた。

寝室のベッドは2つあり、手前側で夏美は寝てるという。
だったら!って事で旦那のベッドを使用。

寝かせて股を広げさせ、オマンコを自ら広げてオネダリを要求。
シコシコとシゴきながら待ってると、
『早くオマンコに挿れて下さい』と。
旦那のベッドの上でまずは正常位で挿れた。

シーツに大きな染みができるほど濡らしてた夏美は、騎乗位でも激しかった。
『枕があの人のニオイがして臭い』
などと言うもんだから、バックの時は枕に顔を埋めさせて突きまくった。

旦那のニオイを嗅ぎながらで相当狂っちゃったみたい。
最後は何言ってるか分からない呻き声を上げながら激しく登り詰めてた。

いつしか週1では物足りないと俺も思うようになった。
こんなに美人でスタイルも良いくせにド変態で何でも言う事をきく玩具ですから。
その時も思ってました。

1度手放したらもうこんな玩具には出会う事は無いだろうって。
だから暇さえあれば隙さえあれば執拗に陵辱したかった。
でも互いに都合ってもんがありますから、特に夏美には子供という大きな存在がある。

そこを壊すわけにはいかないので、週1のセックス以外は短時間だけ会う事にした。

車で近くまで行き、思う存分フェラチオさせる。
ノーパン・ノーブラで来させるので、触ったり指を入れたりも。

セダンだったからカーセックスは大変で、しかも人通りがあって難しかった。
そんな中で二人が興奮しまくったのは、夏美宅の前や近くでの破廉恥な行為。

まず家の前に停めて車の中でフェラチオ。
汁が垂れ流れるほど夏美は興奮しながらしゃぶり、最後は零さずに精子を飲み干してた。

何度か挿入もしたんだけど、近所の目が怖くて集中できなかった。
なのでやっぱりフェラぐらいがちょうど良かった。

旦那がすぐ近くにいるのに、チンコをしゃぶらせるなんて最高に興奮した。
ピルを飲むようになったからここ7ヶ月ぐらいは毎回中出し。

1回目は中に出して、2回めは飲ませるのがいつものパターン。
週1で出されて飲むんだから、もうどんだけ注ぎ込んだか。

だけどこんな素晴らしきセフレ生活もピリオドをむかえた。
夏美が離婚したんです。

『旦那と大喧嘩して今実家に帰ってる』と突然メールが来ました。
すぐに戻ってくるだろうって思ってたけど、互いの家族が出てきて大モメしたらしい。

2週間後には離婚すると決まっちゃいました。
夏美と仲が悪くなってから、旦那は水商売や風俗でさんざん遊んでたみたい。
それが表に出てきたもんだからもう大変。

離婚するにあたって慰謝料とかの問題まで出ちゃって、子供は夏美が引き取るとか。
『1回そっちに戻るからその時逢えるかな』

子供もいないし泊まれるって言うから、少し離れた街のホテルに泊まった。
溜めに溜めた精子をまず飲ませ、朝までに3回も中出しをした。

『また精子飲ませて』
『もっと中に出して』
『何でも言う事きくから捨てないで』夏美は何度もそんなような事を言いながら俺にしがみついて来てた。

なのに女ってのは薄情なもんです。
つい先日、久し振りに夏美からメールが来ました。

そこには『再婚することになりました』って。
しかも『だからもう逢えないし連絡もできません』とか書いてやがった。

1度は余裕かまして
『幸せになれよ!』ってメールしたけど、2日後にまたメールしたんです。
そしたら返信すら無し。

メアド変更したのかシカトしてるのか、全く音沙汰もありません。
再婚相手の男とヤリまくってんだろうな~~

プールで人妻をナンパ

誠です。昨日、内妻の香里とプールへ行きました。香里は6ヶ月のお腹なので、白いワンピースの水着で、プールサイドの椅子に寝そべってました。平日なので、小さな子供を連れた若い人妻が殆ど。あまり混んでいませんでした。香里がナンパでもしてきたら、と言うので、プールを一回りして見ました。すると30前で5才位の男の子供を連れた若い人妻が目に入りました。奥さんは?花柄模様のビキニの水着姿で顔もスタイルも良いので狙いをつけて、近づいて行きました。あ!西内○りやに似てるかな? 俺は「こんにちわ!」と声をかけました。奥さんも「こんにちわ! 暑いですね。学生さん?」と返事して来ました。俺は「22才で独身で誠と言います。スナックを経営してます。よろしくね!」と言いました。奥さんは「私は、ご覧の通り、主婦で美香と申し27才で、息子は4才の雅人と言います。よろしくね」と返事してくれました。更に「22才でスナック経営なんて凄いわね!」俺は「今度、タダにしますから飲みに来て下さいね」と言いました。奥さんの胸の谷間に視線が行きEカップかな?と思いました。奥さんも俺に好感を持ったなと思いながら、奥さんの視線が俺の股間にチラチラと目線が行っているのに気づきました。隼人君の浮き輪をゆっくりと押しながら奥さんとプールの中を歩きながら会話しました。プールはオヘソ位の水位が有ります。会話の中で旦那はサラリーマンで出張中で、旦那の母親と四人暮らしだと判りました。母親は友達の家へ遊びに行ってるそうで、48才だそうです。俺は香里の事は隠して話題にしませんでした。「良かったら流水プールの方へ移動しませんか?」と誘ってみましたら「流れ速くないですか?大丈夫かな?」「大丈夫ですよ、俺がいますから(笑)」と答えてプールへ移動した。「こちらの方が人がいないから、ぶつかり合う事も無いですよ」奥さんも「そうね、隼人も喜んでいるし」と返事しました。流れの方へ浮き輪を捕まえながら奥さんと歩きました。途中で建物で死角になった場所へ来ると、「奥さん、凄く美人でスタイル良いですね。旦那様が羨ましい」と言いながら口を重ねてしまいました。奥さんは「ダメよ!人妻だし、こんな場所で!」と口を離れようとしましたが、口を重ねて舌を絡ませると抵抗する事なく奥さんも積極的に絡めて来ました。浮き輪はちゃんと掴んでいながら、奥さんと熱いキスを。 続きは、また



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード