萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

売春 ・援交・風俗

スワッピングの夜

バックスタイルでY夫を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。

隣のベッドで私はY夫の奥さん、S美を上に乗せて下から突き上げていました。


妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め妻を口説き落としました。

遂にその日がやって来ました。Y夫婦とのスワップです。嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。

妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。
Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をY夫・私、S美と妻が並んで歩きます。
S美は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。

Y夫は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

 「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます。」そう言って二人でバスルームに消えました。

シャワーの音が聞こえてきます。

私達夫婦に沈黙の時間が流れました。気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。

 「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス。」
妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 「ええ・・・・・。」ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

 「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」腰にバスタオルを巻いてY夫が言いました。

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出るとY夫とS美は別々のベッドに横たわっていました。

 「シャワーの後に、まぁ一杯」Y夫がビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。


妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりとY夫のベッドに近づき腰を降ろしました。

Y夫は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・・」

Y夫は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。

バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

 「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい。」両手で隠そうとしました。

Y夫がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。

Y夫の舌が乳房を這い回ります。円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。

ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

S美は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。
段々とS美の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。

S美の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。S美の口も大きく開いて根元までスロートしました。

S美のテクニックに私は、思わず腰を引いてS美の口から抜きました。

 「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・・お*ん*ん頂戴。」

 「でも、そんなにすると俺。直ぐに出ちゃいそうで・・・・・S美さん・・・上手だから。」

 「分かったわ。だから、頂戴・・・・・あなたのお*ん*ん・・・・」そう言うとS美は私に 跨って竿舐めを始めました。

S美の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。陰毛が全て取除かれてツルツルでした。

黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。

S美は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はS美の萬壺で塞がれる格好になりました。S美はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。

鈍い痛みが下半身に走りました。「ううう・・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらS美の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。

S美の身体がピクンと反応しました。覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 「ああ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」

S美は腰を振って逃げようとしました。私は逃さないようにS美の腰を掴んで割目に舌を這わせました。

S美は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。

ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。

私も負けじとS美の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。多数の突起シワが伝わってきました。

S美は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。

自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。


私はS美のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。

Y夫は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。
殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにしてY夫は栗豆を吸っていました。

 「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」微かな声で妻は喘いでいました。

Y夫は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。
ちゅぱっちゅぱっ・・・・・Y夫の吸い付く音がしていました。

 「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきまし  た。

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてY夫は舐めまわしていました。

 「ああ~・・・・いや~。恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」

 「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。ヒダ  ヒダがよじれて動いているよ。」

 「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Y夫は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 「あああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。あ  ぁあぁ・・・・」

 「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・・・ここが熱い  の。」

そう言ってY夫は妻の萬壺に指を入れました。指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

 「あああ~~。ううぐぅ・・・・」妻は身体を仰け反らせて悶えました。

 「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる。」

 「ああ・・・・・だめー。私・・・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・・止めて・  やめて・・・指じゃなくて・・・」

Y夫は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。言ってごらん。」と妻に言わせようとしました。

 「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事。」

 「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・・・こうするよ。」Y夫は  意地悪く萬壺を掻きまわします。

 「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれ   て・・・・いれて・・・・鎮めて」

 「欲しいんだね、これが。」そう言ってY夫は自分の珍棒を妻の手に握らせました。

 「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴。」

そう言いながら妻はY夫の珍棒を萬壺に導きました。


Y夫は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。

 「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて。」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。今まで、私には見せた事の無い姿です。こんな積極的な姿は初めてです。

 「それじゃー、いきますよ。」Y夫の腰がゆっくりと沈んで行きました。

 「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」妻の嗚咽が洩れました。

Y夫は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。

 「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ち*ち*・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあた  る~。」

Y夫はゆっくりと引抜き始めました。結合部を見ながら腰を引いていきました。

 「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Y夫はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

S美はY夫が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先にS美の萬壺の感触が伝わってきました。ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

 「あああああ・・・・・・」ふうっと息を吐いてS美が一旦止まりました。

深呼吸をして再びS美の腰が沈みました。深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

 「ああぅ・・・ううぅ・・・・」

S美は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 「ああぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」

S美は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせてS美の萬壺に振動を与えました。

隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

 「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はY夫の動きに合わせるように波打っていました。

 「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。そう・・・・もっと締めて・・・・そう  上手ですよ・・・・そう」

 「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・  うぐぅうんぅ・・・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚をY夫の腰に廻して腰を浮かしています。

 「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・  ああぁ~。」

Y夫は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

 「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?。」

 「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・  もっと・・・・」

そんな二人の光景を見ながらS美は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。

 「ああん・・・K一さんの、お*ん*ん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・  ああぁ~」

S美が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はS美の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

 「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」

Y夫がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。

Y夫は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。

妻は私の上に乗って腰を使っているS美を見ています。その眼は潤んでいました。

Y夫は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

 「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Y夫はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。繰返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

 「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にS美は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 「あん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。

Y夫にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でY夫に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。

S美の動きも早く、激しくなってきました。


Y夫はS美のそんな動きで、S美がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。

 「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・
逝く・・・・」妻が鳴きます。

 「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いい   い・・いいぃ・・・」S美も声が上ずってきます。

ペタン・・ペタン・・と、Y夫の撃ちつける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。

S美の身体が後ろに倒れそうになりました。私は慌ててS美の腰の括れを持って支えました。

 「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」ガクガクと身体を震わせてS美は達しました。

私もS美の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

S美の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。まるで口内射精のようです。

Y夫も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

 「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」意味不明の言葉を発して妻が逝きました。

Y夫の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Y夫に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Y夫が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。

Y夫の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

S美の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んでS美の萬壺の入口に吐き出されました。

しばらく余韻を楽しんだ後、Y夫は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。

S美はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

 「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね。」

 「ええ、そうですね。私もT子のあんな姿は初めてです。でもS美さんのアソコも気持ち良かっ  たですよ。」

 「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ。」

シャワーの音が止みました。

 「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか。」

S美は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

 「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」妻の声です。

 「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか。」S美は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。

浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Y夫が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

S美はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ。」と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか。」と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

S美さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる。」と言ってボディーソープを泡立てて

私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。
普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、S美の優しい刺激でムクムクと勃起しました。

 「かわいい、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた。」

シャワーを終えてベッドルームに戻るとY夫が脚を大きく開いて妻はY夫の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。

GWの当直室で

数年前のGWの話だ。おれは某大学病院勤めの外科系医師。
GWは独身の若手はバイト病院で日当直をやるのが当たり前だった。
おれは某病院で朝までの当直を終え日中はフリー、
夜から明け方まで趣味の釣りに行く予定だった。
そういえば釣り場に行く途中の田舎病院で
2年後輩の女医、根本が4泊5日の
大胆な(ほぼGW全部w)日当直をしてるのを思い出した。
ちょうど半分終わったくらいなので暇してるだろう。
メールしてみると「ひまひまですよ~持ってきたDVDなんてみんな見ちゃったし、
ネットは今どき光じゃないんですよ~」とのこと
『ひまひまなら釣りに行く途中になんかもってったろか?』
「ぜひぜひ!お菓子とかお勧めDVDとかお願いしますよ」

まあ、よく飲みに行ったりする仲のよい後輩だったので陣中見舞いしてやることにした。
そこの病院はだいぶ田舎にあるが救急とかもなくほぼ寝当直だかバイト代は安く、
暗黙の了解で下っ端が行くとこだった。
もちろんおれも数年前は行ったことがあり病院も当直室もよく知ってた。
当直室は昔院長が住んでたとこで病院と渡り廊下でつながってる別棟なので
病院には入らずに行ける。まず問題ないだろう。
のんびりと釣り道具を車に積み込み、足りない小物をでかい釣り具屋に買いに行く。
それからビデオ屋で24をファースト、セカンドと大量に借りた。
あとシャレでAVも一本。近所のケーキ屋でケーキも購入。一路海に向った。
1時間ちょっとのドライブで田舎病院に到着。駐車場に車を停めメール。
「大丈夫ですよ~」との返事でケーキとDVDをもって勝手知ったる当直室へ。

『おーい、根本!来てやったぞ。』
「遠路御苦労です。わ、こんなにいっぱい?」とDVDを見てびっくりしてる。
こちらは根本のあまりにラフな格好を見てびっくり。
ショートパンツにTシャツ、しかもどうみてもノーブラ。

ちなみに根本は坂下千里子を眠くしたような顔。
スタイルはまあまあ、胸はDカップくらい。
一応女っぽい感じだが、中身は完全に漢。
上司にも平気で言いたいこというし、
豪放磊落な性格で男所帯の外科でも一目も二目も置かれている。

『おいおい、いくらここでもいいかげんすぎねーか?』
「どうせ呼ばれないし大丈夫ですよ。ここにきてからまだ一回も呼ばれてませんよw」
『ってお前ノーブラじゃないの?』
「いつも家ではこうですよ」って論点がずれてる。ここはお前の家なのか?
「病院に行く時は上に白衣着るから大丈夫ですよ。」そっすか。
「先生、根本に欲情したんでしょ~?w」
『いや、お前は大学でもパンツ丸出しで寝てるからな。今更だよw』
実際、根本は夏なんかミニが多く医局のソファーで平気で寝てるので
パンツ丸見えってことがよくある。
でも全くエッチの対象としては考えられなかったので、
その時はいいかげんにしろ!!って気分だった。

まあなんやかんやで元リビングっぽい部屋でお茶。ケーキ出すと
「やったー」と意外にかわいいリアクションw
『ホントはコンビニ駄菓子にでもしようかと思ったんだけどな。』
なんていいながらもどうも根本のノーブラの胸が気になる。
で、借りてきたDVDを。
『お前これ見たいって言ってたよな。寝ないで見ろよ?
リアルタイムで48時間で見ろよ?』
「それはさすがに無理ですよ~」
『あとはこれだな。』とAVを

『お前のことだからこういうの好きだろ?w』
「んなわけないじゃないですかー」
『でも見たことあるだろ?』
「まあ、昔彼氏んちとかラブホとかでは見ましたけど、自分では借りませんよ」
『当直室のエロ本とかは読むだろ?』
→だいたいバイト病院の当直室の引き出しにはエロ本がしまってある。
結構趣味に走ってるのなんかあったりして(これを買ったのはだれだ?)
なんて考えるのが楽しいw
「まあ、暇な時は読んだりしますよ。先生だって読むでしょ?」
『まあな。』
「で、ひとりエッチとかしちゃうんでしょ~?」
『ま、まあ、時々はね。そういうお前はどうなんだよ~?』
「そりゃしますよ」と。おいおい、あっさりすぎないか?w

『へ、へー。』と根本の落ち着きぶりにちょいおされ気味。
「せっかくだから一緒に見ます?」とAVをつまみ上げる根本。
『いやいや、ほら、二人っきりだから欲情したらやばいでしょ?』
「いいですよ、別に」へ?
「どうせ彼氏いないですし。」へ?へ?
「先生口堅そうだし。」い、いやあなたとやったらそりゃだれにも喋れませんよw
明らかに挙動不審になるおれ。
「まあ、先生が根本に欲情できたらですけど」
まさかこんな状況になるとは思わずどうしていいかわからんおれ。
こんなピンチは学会発表の時にもなかったぞ。
『お前、本気でいってんの??』

客観的に考えて根本はまあまあ可愛いと思われる。
胸もでかい。ノーブラだし。
しかし日頃の言動見てるとちょっと…やっぱ根本は根本だし。
「ええ、本気ですよ」しれっと。
『じゃ、じゃあ、しちゃう?』嗚呼、おれ…
「いいですよ」とニコニコ。
いいのか?いいのか?と葛藤しつつも根本に近寄りキス。
とすぐに根本の舌がおれに侵入してくる。
もうこうなると負けてはいられないのでwおれも根本の舌を押し返し、向こうに侵入。
お互い激しく舌を絡める激しいディープキスになった。
そしてノーブラの胸をTシャツの上から揉む。
Tシャツの上からでもわかる乳首を咥える。そこはすでに硬くなっている。

「さすがにシャワーは浴びさせてくださいね」と身体をはなす。
そしてすたすたと浴室へ。
ここまできたら、もうやる・やらないは吹っ切れていた。
やるならとことんやってやる。
あの身体を激しく責め立てて許してとお願いさせてやる!!と。
まずはこちらも素っ裸になり浴室へ。
脱衣所には脱いだTシャツ、ショーパン、パンツが畳んで置いてある。
パンツは意外にも黒のレースの高級そうなやつだ。
たまにパンチラで寝てる時は色気のないベージュっぽいのが多い気がした。
(あの身体にこんなもの着けてやがって)となぜか下半身は硬くなる。
『入るよ~』と浴室に侵入。

あ、今上がりますから」と根本。
『いいよ、いいよ一緒に浴びよう』と根本の腰を引きよせディープキス。
すぐに根本の舌も答えてくる。
しばらくキスを楽しんだ後、
『洗ってあげるね』と
ボディーソープを手に取り根本の胸に塗りたぐる。
円を描くようにぬるぬるとおっぱいを責める。
さすがに根本の息も荒くなってくる。
たまに乳首に触れるとぴくんと身体を震わし小さく「うっ」と声も出る。
よく見てみるとやはりいい身体だ。
おっぱいはDくらいあるし、腰もしっかりくびれている。
顔もまあまあ可愛いし、性格があれでなければモテモテwでもおかしくないだろう。
そして段々と手は下の方に。
尻を揉みこむようにぬるぬるにした後、軽くアナルとそのまわりを指で刺激する。

「え、そこも責められちゃうんですか?」
『気持ちいい?』
「う~ん、どうです?」と根本の指がこちらのアナルに。
向こうの指もぬるぬるになっていてアナルを同じように刺激してくる。
はっきりいっておれはアナルが弱いw
抱き合ってお互いを刺激しているので、
いいとこに指が来るたびこちらが身体をくっと硬くしてるのがもろバレw
「あ、先生、気持ちいいんでしょ~?」とにやり。
「こうするとどうです?」と根本が指に力を込める。
やべ、入っちゃう、入ってきちゃう~!w
お互い仕事では直腸診なんてあたりまえにやってるのだが、それが裏目?に出た。
ちょっと前立腺マッサージってものも興味あったが、
その時は(やばい!!)ってのが先にきて
『おい、やめろ』とちょっと怒った口調で止めた。
「止めちゃっていいんですか~?」とにやにや。
ちょっとむかつき指をぐいっと膣に挿入。
いきなりだったので『くぅっ』と顔をゆがめる根本。
そのままリズミカルに指を動かす。

「くっ!くっ!くうっ!」と指に合わせて息が漏れる。
『気持ちいいの?』
「はい、もちろんいいです」と意外にはっきりした受け答え。
『ふ~ん、じゃあこれは?』と指を二本に。
またリズミカルに動かすとさっきよりやや大きな声で
「くうっ!!くうっ!!くうっ!!」と啼く。
いい感じになってきたので二本の指の動きを複雑にしていく。
「ああっすごい!すごい!気持ちいい~っ!」と根本はおれにしがみついてくる。
さらに左手を前からクリに伸ばし同時にクリ責め。
「ああっすごいです!すごいです!先生、器用だよ~っ!」
とわけのわからない喘ぎ。
と同時に背中に回した手に力が……痛ててっ!!!
根本の爪がすごい力で食い込んできてる!
今までも背中を引っ掻かれたとかあったけど、こりゃ次元が違うぜ。
一瞬にして複雑な責めは単調になるw
でも運のいいことにさっきので根本は逝ったみたいで
荒い息をして余裕がなくなっている。

何も無かったように指を抜き根本を抱きしめる。
荒い息の根本は自分からキスを求めてきた。ちょっと可愛い。
また長~いキスのあと後ろからおっぱいを揉みたくなり
根本を後ろに向けると根本は何を勘違いしたか壁に手をつき尻を突き出すポーズに。
『自分からこんな格好になって、入れて欲しいの?』と意地悪な質問。
根本は振り向いて(えっ違うの?)みたいな顔してる。
でも自分から尻を突き出したしぐさにこちらの下半身はもう最大勃起してる。
たまらず根本の膣にそのまま突き立てる。
突然の侵入に「ああっ!!!」と背中をのけぞらせる根本。
かまわずそのまま一番奥まで突き入れる。
「んんんんんん~っ!くうぅぅぅっ!」と喘ぎつつ根本はものすごく締め付けてくる。
やべっすごくきつい。おれ持つかな?と思うほど。
たまらず奥に入れたまま動かさず感触を味わう。
「先生のすごい奥まで入ってるよ~!」まあ、しょうがない。動くかw

ゆっくり出し入れ開始。
2,3度長いストロークで根本の感触を味わったあと8浅1深のリズムで責め始める。
「あっ!あっ!……あっ!くう~っ!!」といい感じで反応。
そのうち浅く突かれてる時に根本の腰が動き始める。
だが腰を掴んで許さない。このリズムで責めるとだいたい陥落する。
こちらも長持ちするしねw
「あ~っすごいよ!すごいよ~!」喘ぎつつもさすが根本。
そのうちこちらの奥への突きに合わせて膣をきゅっと締め始めやがった。
これがまたヤバい。あっという間に限界近くまで追いつめられた。
もうだいぶ根本も乱れてるのでこれくらいでいいかな?
と自分を納得させてフィニッシュ態勢に。

「ああ~っ!なんか漏れそう!漏れそう~っ!!!」
『いいよ漏らしても』こちらももう漏れそうですw
根本もこちらに合わせて腰を振ってくる。マジやばい。
『もう出るよ!どこがいい?』
「ああ~!先生なら中でいいよ!中に出して~っ!!」
ホントに大丈夫なのか?と一瞬冷静になるおれ。
最後の一瞬、根本から抜いて尻に放出。
(てか亀頭が抜けるくらいには出てたので入口出し)
最後の突きとほぼ同時に「いくよ~っ!いく~っ!!!」と身体を痙攣させる根本。
手はシャワーの金具を両手でギリギリと握りしめている。
それを見ながらふと(バックでよかった)と思ったw

とりあえずガンガン責めていかせはしたが
根本の身体を征服した、とは言い難い浴室セックスだった。
まあ、気持ちよかったからいいんだけどw
あと「漏れる」ってのはイク時の根本の口癖で
ほんとになんか漏れることはないらしい。

ヤクザの情婦にされた妻

この前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。私の妻がヤクザの情婦にされてしま
たのです。妻は31歳168センチ 肉感的な体をしています。内容は、ある日マン
ションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったの
です。その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知って
いたので安心して、近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。
お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、ソファーに押し倒された
そうです。その頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、8時間近くも犯され続
けていたそうです。その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、平日は殆ど毎日その
男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。間抜けな私は半年もの間、妻が
その男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。自分と妻がこんな災難に逢う
とは夢にも思っていなかったのです。
私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・・。

妻の顔立ちは、整っていて、年より若く見えのですが、私と同じでお洒落には余り気
を使わないので目立ちません。ましてや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので
尚更です。髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、髪はいかにも主婦と言う感じ
に後ろに縛っています。犯された日に、私は妻の様子が何時もより沈んでいるので、
どうしたのかと問いただしたのですが、「何でもない」と答えるだけでした。
妻は元々大人しく、おっとり型の性格なので私は、余り気に止めずに寝ました。
それから、1ヶ月後に妻の格好や服装に徐々に変化が表れました。
ある日、会社の残業で遅くなった私が家に帰ると、妻の首と豊満な胸元にキラリと光る
物が、白いTシャツの中に有るのに気づきました。
ネックレスでも買ったのかと思い、風呂から上がった後、妻との一週間に一度の夫婦の
営みを始めました。Tシャツを脱ぐと、妻の胸元には金色の大小のネックレスを二本
していて、一本は中ぐらいの長さで脇の下あたりまで、もう一本はそれより長くて少し
太めのチェーンが乳房の下当たりまで垂れていました。

更に右腕には金色のブレスレッドをしていました。ジャラジャラとした、バブルの
昔に流行ったようなコインとメダルのネックレスです。
私は、「高そうなの買ったね?幾らしたの?」と聞くと、妻は「メッキの安物よ」と答え
ました。元々、私も妻も服装は地味で、アクセサリーや貴金属類には殆ど関心も興味も
無く、疎いので少し変だなと思いましたが、妻も少しお洒落に目覚めたのかな?程度に
しか思わず、その夜は気にぜずに、寝ました。
打ち明けられた後に知って驚いたのですが、金メッキでは無く純金で、このネックレス
2つとブレス1つだけで60万円もしたのだそうです。
とても年収560万の私では、買ってあげられるような代物ではありません。
そして、私は会社から一ヶ月くらいの出張を命ぜられました。
出張中は土日も含めて毎日抱かれて居たことも知らずに・・・・。

出張先から週に一回くらい電話連絡をしたのですが、自宅の電話には出ず、携帯に
電話すると友達と飲んでる、と言う答えが返って来たので、私は何も疑わずに信じ
ていました。
私が出張から帰った私は妻の変化に驚きました。妻が犯され2ヶ月くらい
で、化粧も濃くなり服装もドンドン派手になり、3ヶ月目頃には髪も明るい濃い
茶髪になってしまいました。スカートも滅多に履かないのですが、スカートを履く
ようになりました。出かけるときもミニでは有りませんが短めのスカートを履いて
出かけるようになり、妻は、イメチェンだと言っていました。
もう殆ど飲み屋のネーチャンの様な感じです。私は妻が綺麗になるのは嬉しかった
のですが、ちょっと心配になって来ました。
更に、セックスするときは、コンドームを付けなければ応じてくれなくなりました。
何故なのかは、後で知りました。妻の心から私を引き離そうとしていたのです。
私は、会社の仕事が忙しいシーズンで帰りは早くても夜の8時、遅いと10時位でした
ので、妻が私の居ない間に何をしているのか全く知らずに居たのです。

この頃には、妻の外泊も少し多くなっていて、何時も友達の家に泊まったとか
同窓会だ、飲み会だと言いながら、派手な服や胸の谷間の見える服や体のラインを
強調した服とジャラジャラした光り物の貴金属類に身を固めた格好で、出かける事
が多くなりました。
この頃には、妻の貴金属類のアクセサリーがかなり増えて来ましたが、そうゆう物
に興味も無く疎い私は、値段がそんなに高価な物だとは、夢にも思わなかったのです。
私は妻を信じていました。
時々、悩んだような暗い顔をしていましたが、聞いても「何でも無い」と答えるだけ。
妻が犯されて半年近く経ったときも私は、仕事が忙しく余り気にしていませんでした。
しかし、余りにも外泊が多いので、訳を問いただしましたが、妻は「ご免なさい」と
謝るので、少し外泊を控えるように注意しました。
しかし若干、外泊が減った程度で週に一回は外泊していました。
犯したヤクザに気に入りられた妻は、平日の昼間は殆ど毎日ヤクザの部屋に呼ばれ、
一日中抱かれたり、男が妻を連れて買い物に出かけたりしていたのです。

時には、私達の部屋の夫婦の寝室で妻を抱いていました。端から見ると殆ど、
恋人か夫婦のような状態だったのです。
妻の服装や格好が派手になったのも、光り物のネックレスや貴金属類がドンドン
増えてきたのも、そのヤクザの好みである事、そして犯された事の口止めと、奴隷
として抱くために買い与えていたのです。自分の女だと、妻に自覚させようとした
のかもしれません。
更に、その男の知り合いが経営するグラブで妻は、枕ホステスとして働かせられて
いました。週に2回程度、クラブのホステスとして働かされ、客に、気に入られ、
体を求められた時は断ることは許されず、そのまま枕ホステスとして、ホテルで抱か
れる事を、妻を犯した男に強要されて居ました。客にホテルで抱かれていたので妻の
外泊が多かったのです。週に2回程度のクラブ勤めで、三十路ホステスですが、
おっとりした性格と豊満な胸で100%絶対にやらせてくれる妻は人気者でした。

ましてや、店の宣伝と売り上げを上げるために、常連客には、初めから只で誰とでも
すぐ寝る女、枕ホステスとして宣伝されていたために、妻の出勤日にはあっと言う間
に指名客が何人も来たそうです。
店名を変えリニューアルオープンしたので、何人かやらせるホステスが居ると客の
間に、やれるホステスが居る店として噂になり、店は賑わうそうです。
クラブへ出勤して、客とセックスをしない日は無かったそうです。
出勤日に指名が数人重なってセックス出来ない場合は、店に出勤しない平日の昼間に
ホテルで抱かれていました。そのクラブで働いた給料も払われず只働きです。
クラブ勤めをしない日には、時々別の何処かの組の何人ものヤクザ客の接待に使われ、
背中に絵の描いてある中年親父ヤクザの性欲処理、肉便器として差し出されて
ました。ヤクザは、他の地方から来たヤクザを持て成すときは女を宛ったりする事が
あるそうです。中年ヤクザに気に入られた妻はその後も呼び出され、接待用の玩具
にされました。いつしか妻は快感に感じるようになってしまいました。

しかし、間抜けな私はそんな事には全く気づいていませんでした。
私が気づいたのは、妻が派手で綺麗になった事、貴金属類のネックレスやブレス等
の光物が増え続けていることくらいでした。
その時季の妻の日課は、朝起きて私を会社に送りだした後に同じマンションの男の
部屋に行って夜まで抱かれるか、或いは一緒に派手な格好で外出することでした。
クラブ勤めのある時は、その男に抱かれてからクラブへ出勤し、仕事が終わると店の
客にホテルで抱かれることでした。中年ヤクザに呼び出される日も、マンションの男
に抱かれた後、中年男と逢い性欲処理の玩具として抱かれていました。
3Pも何度か経験したそうです。
時には、土曜や日曜に、私と一緒に居るときでも携帯のメールが入ると女友達と飲む
事になったと言って、慌てて派手な格好をして出かけて行く事もありました。
勿論、同じマンションの男に連れられて買い物に行ったり、ホテルで抱かれたり、
或いは接待に連れて行かれたりしていたのです。

そして、ある晩に私は妻の体の異変に気づきました。
セックスをしている時、最初は気のせいかと思ったのですが、妻の彼処が緩くなって
いる事に気づきました。半年前までは、妻の彼処に指を3本居れるときつくて、妻も
痛いから辞めてくれと言っていたのですが、指を3本居れても痛いと言うどころか、
簡単に入ってしまい、更に指を4本入れても痛いとは言いません。
更に、指4本を痛いんじゃないかと思うくらい激しく出し入れしても痛がらず、
大きなよがり声を上げて塩を噴くようになっていたのです。
子供を産んでいないのに何故と思ったり、年のせいかと、とも思ったりしたのですが、
そんな急に締まりが悪くなるのはおかしいと思いました。
緩くなったのは当然でした。私の妻は、余りセックス経験人数が少なく、私を入れて
僅か5人程度でした。それが、同じマンションのヤクザに犯されてから僅か半年余り
の間に最低でも100人以上の男と経験させられ、一気に経験豊富なベテラン女に
なってしまったのです。色んな男の大小様々な逸物を挿入され、極太バイブやローター
まで入れられれば、緩くなって当然かもしれません。

テクニックも上達し、特にフェラチオと騎乗位が上手くなりました。
今まとは、フェラテクが明らかに違いました。元々フェラはそこそこ上手でしたが、
バキュームフェラをしたり、焦らしたり、玉舐めやアナル舐めなどの風俗嬢の様な
事はしたことが無かったのです。
騎乗位や背面騎乗位も格段に上手くなり、ソープ嬢並のテクニックで、私はすぐに
射精してしまいました。妻を犯したヤクザに調教されたのです。
何回か、シャブ入りの酒を飲ませされてセックスしたり、水に溶かしたシャブを彼処
に直接入れられて、セックスしたことまで有るそうです。
体も彼処も熱くなりセックス無しでは居られなくなり、何倍もセックスが気持ち良い
そうです。
テクニックが上達し、気持ちが良いのは結構なのですが、私はその時に、やっと妻が
浮気しているのでは?と疑いました。

しかし、彼処の締まりが緩くなっている事と、服装と格好が派手になった事だけでは
証拠にならないと思った私は、妻に浮気の事を問いつめる度胸は有りませんでした。
私は、ベッドで「最近、お前の彼処が緩くなってきたな」と言うと妻は一瞬表情が
変わりましたが、妻は「失礼ね!」とちょっと怒っていました。
それから、一週間後に衝撃の真実と事実を知ることになりました。

金曜の夜、私が仕事から帰ると妻が深刻な顔で、話が有ると言ってきました。
妻は泣きだし謝りながら、半年前にレイプされたこと、それ以来その男との関係が
毎日の様に続いて居ること、調教されたこと、枕ホステスとして働かされていること、
ヤクザの接待で性欲処理女として差し出されていること、貴金属類はその男から
プレゼントされた物である事、私とのセックスでコンドームを付ける理由等の全てを
話しました。妻もかなり悩んでいたようですが、男に私と離婚して風俗で働くように
言われたそうで、私を裏切り続ける事への罪悪感に耐えられなくなり私に全てを打ち
明けたのでした。衝撃の告白を聞いた私は、ショックが大きく頭の中が真っ白になり
固まってしまい、暫く声が出ませんでした。
私は信じたくは無かったのですが、今までの話しと妻の最近の素行を考えると、全て
の疑問や辻褄が合い、真実が一本に繋がったのです。
私は、次第に怒りがこみ上げて来て妻の頬を平手で殴りました。

何故もっと早く言わなかったのか?を問いただしたのですが、最初に犯された時に
感じてしまい失神してしまったそうです。その日に何度も犯され潮まで噴いて感じた
そうです。犯されながらも必死に感じまいとしたそうですが、しかしその男の肉棒に
は真珠が埋めてあり、感じまいとしても無駄だったようです。そして気が付くと自分
から舌をだし腰を動かしているもう1人の自分が居たそうです。そして1ヶ月間も
中だしだったことも・・・。幸い妊娠はぜず、それ以降はピルを飲まされていたそう
です。
犯されてるのに体は見事に妻の心を裏切り、感じた事への罪悪感から私には言えな
かったそうです。これっきりにしてくれと頼んだそうですが、次の日に私が出勤した
後に男が部屋まで来てしまい、拒めずに抱かれたそうです。それからは、携帯も知ら
れ平日は毎日その男の部屋に呼び出され抱かれるようになったのです。

何度も抱かれ、中だしをされている内に、迫られたり呼び出されると体がその男を求め
るようになってしまい断れなくなったのです。犯されてから一週間程すると、自ら進んで、
男の部屋に行って抱かれるようになったそうです。そして、男の部屋の掃除、洗濯、
食事の世話までするようになったそうです。もう殆ど、その男の通い妻状態でした。
警察にも相談しようかと思ったのですが、恥を晒すのは耐えられないので、それだけは
止めてくれと言われ、思いとどまりました。
犯されたとは言え、感じて和姦になり、ずっと抱かれ続けた妻の事を警察に言うのは
私の恥を晒すことにもなるからです。

一番ショックだった話は、私が一ヶ月間の出張中にヤクザ達の接待に使われたとき
にセックスショーをさせられた事です。ヤクザ達の3泊4日ほどの慰安旅行に連れ
て行かれた妻は、有る旅館を借り切って、少し広い座敷で20人くらいの男達の前
でオナニーショーとセックスショーをさせたれたのです。
慰安旅行と言うよりは性欲慰安旅行です。
人前でオナニーやセックスするのは嫌だと強く断ったそうですが、断れないように
妻にシャブを使ったのです。
その3日間のセックスショーの直前にシャブ入りの酒を飲まされたり、水に溶か
したシャブを彼処に直接入れられたのです。特に、水に溶かしたシャブを彼処に
入れられると粘膜がシャブを吸収し直ぐに体と彼処が熱くなりセックスしたくて
たまらなくなると言ってました。体が熱くなると戸を開けてオナニーショーが始
まり、最初は指で彼処を開き、見ている人達に中を見せたり指を入れたり、
ビール瓶を挿入したり、極太バイブ、ローターなどでオナニーをしたのです。

それが終わると、妻の男が現れてみんなの前でフェラチオしたり、色んな体位で
濃厚なセックスをするのです。その時のセックスショーを、ビデオと写真に撮ら
れていたようで、ビデオは、ダビングして裏ビデオとして販売したそうです。
セックスショーが終わると、興奮したヤクザ客同士がくじ引きで順番を決め自分
の部屋に連れて行き妻を抱くのです。3日の間に20数人全員とセックスしたそう
です。
シャブを使われた妻は10時間も連続で数人の男達とセックスし、男達が疲れて
寝ても妻の彼処の疼きが止まず、妻の男にシャブの効き目が切れるまで抱かれた
のです。シャブを使ったのはその時が初めてだそうで、男は妻をシャブ中には
したくないので、それ以降は常用せず、月に一回程度だったそうです。

その男は、初めて見たときから妻を狙っていたそうで、グラマーな妻を高給ソープ
で働かせて金にしようと思っていたようです。最初から妻をモノにして私と離婚
させて、風俗で働かせるつもりだったのです。
人妻ソープ嬢として売り出させるつもりだったようです。
妻は、毎日抱かれるようになってからは、その男の女になるよう言われたそうです。
何度も抱かれて逝かされ、ネックレスや光り物をプレゼントされる内にその男に情が
移り好きになってしまい、私に悪いと思いながらも抱かれて居たそうです。
それからは、毎日抱かれながら私と離婚するよう言われて(セックス中に)居たよう
です。その男に毎日離婚するよう言われた妻はその男に惚れてしまい、何度も私との
離婚を真剣に考えたそうです。

その男は、私と妻を離婚させるために、追い打ちをかけこう言われたそうです。
「お前が旦那と離婚したくなくても、このことを、お前が旦那に打ち明ければ許し
てくれないし、絶対に離婚される。旦那に隠していてもいずれはこの事がばれるし、
ばれたら間違いなく離婚される。どっちにしてもお前の未来は離婚することになる。
どうせ離婚されるなら、お前から離婚話を切り出せ!お前はもう俺の女なんだ!」
と言われ、どうしても自分から離婚を切り出せないなら、その男が直接私に離婚の
意志を私に伝えると言っていたそうです。離婚を強く迫られた妻は、数日間誰にも
相談できずに、どうして良いかわからずにノイローゼになりそうで辛かったそうです。
しかし、妻は真剣に考えた結果、私と離婚せずに、私とやり直すとゆう結論に達した
ようです。
他の男に性欲処理の肉奴隷として差し出されたり、クラブでハゲ親父やデブ親父に
抱かれる事を強要されたり、終いには高給ソープで働けと言われたりしたからです。

その衝撃の告白を聞いた私は、ショックと怒りで、とても妻を抱く気にはなれません
でした。私は、土日の2日間は妻と殆ど口を聞かず、妻との離婚を考えていました。
犯した男にも腹が立ちますが、感じて抱かれ続けた妻が許せなかったのです。
月曜日になり会社に出勤した私は、怒りとショックで仕事が手に付かず早退しよう
と思ったのですが、忙しいシーズンなので休むと周りに迷惑がかかるので我慢しまし
た。次の日も悩み仕事が全く手に付きませんでした。そして水曜日に妻が風を引いた
と嘘の理由で午後2時頃に会社を早退しました。私が働いているこの瞬間にも妻が
抱き続けられている事を考えると、居ても経っても居られなくなったのです。
妻は案の定、私が働いている月曜から水曜の3日間も抱かれていました。
体がその男を拒絶することが出来ないのです。
午後3時過ぎにマンションの部屋に着いた私は、妻の帰りを待って居たのですが、
私はイライラして再び居ても経っても居られなくなりました。妻がその男の部屋で
抱かれて居るのではと思った私は、その男の部屋の玄関の前まで行きました。
ドアに耳を付け澄ましました。

ショックですが、思った通り妻は抱かれて居ました。
腹が立ちましたが、怒鳴り込む度胸もない私は、聞いている事しか出来ませんでした。
私は、怒鳴り込む度胸も男気も無い自分に腹が立ち情けなくなりました。
妻は、大きなよがり声を上げて抱かれて居ました。
玄関のドア越しに聞こえる妻のよがり声をずっと聞き続けていました。
妻は
「アーッツ!イイー!ソコーッツ!」
「もっと!ソコソコ!お願い焦らさないでー!気が狂っちゃう!!」
と言う声が聞こえて来ました。
私は、腸が煮えくりかえるくらいの怒りと嫉妬の感情がわき起こり、同時に興奮
している自分自身に気が付きました。
男は妻に
「逝かせて欲しいのか?!」と言葉責めをしていました。
妻「お願いだから逝かせてー!」

全部は覚えて居ませんが、印象的な台詞でした。
非常に腹が立ち悔しいのですが、私はこの台詞は一生忘れられないでしょう。
以下が、辛いですけど男と妻の台詞です。

男「旦那と離婚して俺の女になったら逝かせてやるよ」と責め立てて居ました。
妻「そんなー!お願いだから意地悪しないで逝かせてー!!」
男「俺の言うことを何でも聞くか?」
妻「何でも聞くから逝かせてー」
男「それなら旦那と俺はどっちが良い?」
妻「貴方の方が良い!」
男「どれくらい良いんだ!?」
妻「貴方の方が主人よりも何倍も良いー!」

男「俺の女になるか!?」
妻「貴方の女になります。」
男「俺の事を愛してるか!?」
妻「愛してるー!!」
男「旦那と俺のどっちを愛してるんだ!?」
妻「主人より貴方の方をずっと愛してます!」
男「旦那と離婚するか!?」
妻「離婚します。主人とは必ず別れるから逝かせてー!」
男「絶対に旦那と離婚すると約束するな!!」
妻「約束します!」

この妻の言葉を聞いて興奮しながらもショックな私は、悲しくなり自分の部屋に
戻り、暫く落ち込んで居ました。そして離婚しようと決意しました。
しかし、興奮している私は、向かいのマンションの階段に行き見たくなりました。
向かいのマンションは、私の住んでるマンションと同じでセキュリティーがありま
せん。そして、マンションとの間は5メートルくらいしか離れていません。
しかも、その男の部屋は端から2番目にありました。
万が一見えるとかもしれないと思った私は、その部屋を向かいのマンションの廊下
の手すりの壁に隠れて除きました。窓とカーテンが40センチほど開いていました。
部屋を間違って覗いていたら不味いと思いましたが、カーテンの間からバックスタイル
でセックスしてる男女の姿が見えました。妻の顔の部分がカーテンに隠れて見えません
が、大きく豊満な胸と光るネックレスが前後に、揺れているのが見え、間違いなく妻
だと分かりました。

声も玄関で聞くよりずっと大きくハッキリと聞こえました。私は、カーテンが邪魔
で顔が良く見えないので、良く見える場所に移動しました。間違いなく妻の顔で、
妻と男のセックスシーンは丸見えで再び怒りと興奮が襲ってきました。
何度目かは知りませんが、男はバックから真珠入りの肉棒を抜くと今度は妻が
上になり濃厚なフェラチオを始めました。泣きながら私と離婚したくないと言って
いた言葉が嘘の様に、愛おしく真珠入りの肉棒や玉を舐めています。
20分程してフェラチオを終えた妻は、自ら上になり手で肉棒を彼処に宛い騎乗位で
挿入しました。
ソープ嬢のように激しく腰を振り、よがり声を上げながら顔は色っぽくなっていま
した。妻の豊満で大きな胸も激しい腰使いに伴い激しく上下にブルンブルンと揺れて
いました。男の肉棒は真珠が入っているせいかかなりボリュームが有るように見えま
した。

太くて長い真珠入りの肉棒が激しく妻の彼処に出入りするのを、私はひたすら
見ていました。
騎乗位の妻はその内、自分から男に激しいディープキスを始めました。
舌を絡め唾液を交換する音がジュルジュルと聞こえてきます。
そして、男は肉棒を抜かずに起きあがり座位でキスしながらセックスをしています。
それから、正常位になり激しく突きながら男は妻の中に出しました。
二人は5分くらい抱き合いキスをしていました。
肉棒が抜けて妻のあそこからは、白くて濃そうな精子がドロドロと流れ出てきました。
そして、10分もすると再び男が妻にフェラチオをさせました。
その男は、精力が絶倫のようで私にはとても真似出来ません。
再びセックスを始めた男は、何度ものセックスで疲れているのか15分ほど正常位で
突いて、逝く寸前に妻の口に真珠入りの肉棒を入れ飲精させました。
妻は精子を暫く吸って、一滴残らず飲み込んだようでした。
二人とも疲れたのか、マッタリとして男は腕枕をして妻は寄り添っていました。

私は、ショックと怒りと興奮の入り交じった複雑な気分で監視していましたが、
妻は、立ち上がり服を着始めました。男も用事があるらしく支度をしてました。
時間は、その時既に夜の6時頃になっていました。妻が先に部屋を出ていきました。
そして、すぐ男も出ていきました。私は部屋に帰ると「エッツ帰ってきたの?」と
言ってシャワーを浴びようとしました。私は、後ろから妻を抱きしめ抱こうとすると
シャワーを浴びるから待ってくれと言われましたが、そのままソファーに押し倒し
抱きました。私は、怒りと興奮でセックスしたくなり、妻の彼処に指を入れると
男の精子がまだ残っていました。妻に男とのセックスを見ていたことを告げ、
嫉妬した私は、「この淫乱女め!」と言って、そのまま正常位で妻を抱き中に出しま
した。
妻は泣き出しました。妻と男の言葉責めのやりとりを聞いていた私は、妻に本気で
離婚する気なのかを聞きました。男に抱かれながら私と離婚すると約束した事を聞き
ましたが。妻は気が狂いそうで、そう言うしか無かったと言っていました。
妻は許してくれるならやり直したいと言いました。

私は、離婚を決意していたのですが、話し合った結果、やり直す事にしました。
本音は許せなかったのですが、私が離婚して妻を放り出せば、間違いなくソープで働か
されます。幾ら何でも、ソープで働かされる妻が不憫だと思ったのです。
しかし、男の側にいては、要求を拒むことが出来ない妻は手を切ることは不可能です。
考えたあげく逃げる事に決め、男に知られないように引っ越しの準備を始めました。
引っ越しを男に悟られないようこっそりと木曜から土曜の3日間に荷物を纏めました。
私は、会社を休めないシーズンなので木曜と金曜は会社に行きました。
当然男の要求を拒めない妻は、木曜と金曜にも抱かれていました。
当然会社では、落ち着いて仕事などは出来ず、私も気が狂いそうでした!
私が会社から帰ってくると妻は居ません。木曜も金曜も妻は、男に抱かれ夜の10時
くらいに帰ってきましたが、妻は何も語らず、私も敢えて何も言いませんでした。
土曜日の昼過ぎに荷物が纏め終わり引っ越し業者を頼み、男に悟られないように日曜
日の夜に引っ越すことにしました。男は、夜は大概出かけて留守でした。

土曜日の夕方に妻の携帯に、男からの呼び出しメールが入り、メールには、友達との
飲み会があるとでも言って出てこいと言う命令でした。
悟られると不味いので、妻と相談し、辛かったのですが、最後に逢うしかないと思い
妻を出しました。辛くて嫌だったのですが、これで最後だと思い我慢しました。
妻が帰ってきたのは、夜中の0時すぎで、6時間以上も抱かれていたようです。
嫉妬と怒りで腹が立ちましたが、その時も敢えて何も言いませんでした。
日曜の夜に男が出かけたのを確認した私は、業者を呼んで荷物を運び出し引っ越し
ました。引っ越し先に着いてから、妻が携帯で男に電話し、男の知らない所に
引っ越したこと、別れたいこと、私に全てを話したこと、追わないで欲しいという
ことを伝えました。男は、驚いて怒って居る声が私に聞こえてきました。
電話で30分くらい話していましたが、男は意外な事に別れることを了承してくれ
ました。次の日の月曜日、妻は携帯番号を変え、今のところは何もありません。

この事件で妻に後遺症が残ってしまいました。私もまだ完全には妻を許せては
いません。
男に調教され淫乱になってしまった妻は、セックスが週に1回では我慢できない
体になってしまい、最低でも週に3回以上は抱かなければなりません。更に、
私を裏切った事や感じたことへの罪悪感が妻の心に凝りを残したようです。
負い目を持ったせいか妻は辛そうで、私に何かと気を遣います。可哀想なので
忘れさせてあげたいのですが、忘れる事は無理でしょう。
正直に言って妻を犯した男を憎んでいるし、許せません!!
男から解放されて、まだ1ヶ月くらいしか経っていませんが、以前よりは、少し
落ち着いてきました。一生忘れることは出来ないと思いますが、過去を変えること
は出来ません。今は、運悪く交通事故か飛行機事故に遭ったと思うようにしています。
私が、妻の告白の内容を聞き、許さずに離婚していれば、その男の物となり今頃は
間違いなくソープ嬢として、沢山の金持ちの親父達に抱かれ、中だしされていたこと
でしょう。毎回の様に何度もイカされ腰を振っている妻を私は許しました。

長くなりましたが以上が私の体験です。
読みづらくてすいません。

痴女

本当に居るんですね。
あんまりもてないので、20歳で初エッチ、その後風俗で2度ほどって、さっぱりエッチもした事がない奴なんですが。
消費増税の前で今は忙しく、昼飯を食いそびれ、2時頃部品の配送へ。
配送が終わり、お腹が空いたので、スーパーでサンドイッチとコーヒーを買って近くの公園のベンチで凄く遅い昼食。
食べていると、お水系のおねいさんが、近くのベンチに座った。
食べながら、チラチラと見ていた。
何度か目が合ってしまい、そちらに目をやるのはやめた。
コーヒーを飲みながら、ボーとしていたら、隣にその人が座って来た。
なにか文句を言われるのか?ってドキドキした。
その人は、自分の顔を覗き込むようにして、ねぇって話かけて来た。
はぁって、変な声を上げてしまった。
その瞬間に、股間を手で撫で、付いて来てって言って、すくっと立ち上がった。
”なんだなんだ?”って思ったが、後ろを付いていった。
トイレの前に到着して、個室の扉を開け、中に入るように促され、中にに入ると、その人も入って来て、扉を閉め、鍵をかけた。
その人は自分の前にしゃがみ込み。
股間を触り出し、ジッパーを下げ、中に手を突っ込み、小さなものをひきずり出した。
何も言葉にならず、あぁっと。
つまんでしごかれ。
あっと言う間に勃起。
暖かい感触、フェラしてくれてる。
何なんだ?って感覚と、気持ちいいって感覚と、汚いんじゃないか?ごめんって感じが入り交じり、変な興奮状態だった。
その人はムクっと立ち上がる、スカートを持ち上げ、自分に抱きつき、脚を自分の脚に絡めて来て、自分の一物を掴んで挿入させた。
腰を動かし始めた。
しかし、小さいせいか、なんか先っぽだけが入っている感じで、抜けないかなって事ばかりに気持ちが行ってしまう。
しばらくして、やはり外れてしまった。
その人は後ろを向いて、後ろからって。。
ベルトを外し、パンツを降ろし、後ろから挿入してて、思いっきり押し付けるように前後させた。
しばらくして、その人の中で逝ってしまった。
初の中だしをしてしまった。
抜くと、その人はスカートを直し、何も言わずに個室から出て行った。
すぐに自分も出て、昼食の後始末をして、会社に戻った。

なおぼんの昔話

省線の鉄道が通るとかで、この片田舎の温泉地も賑わいを見せ始めていた。
※省線とは鉄道省管轄の、いわば国鉄の原型である。

百合根温泉郷は、三十軒ほどの旅館や木賃宿、湯治場が狭い谷間にひしめいている。
その谷に、鉄橋が掛かり、隧道(トンネル)が穿たれ、汽車が走るというのだから、ざわめくのもうなずけよう。

若い人夫たちが、工事のために集まり、この温泉地に逗留するようになった。
俸給の日にもなると、都会のような騒ぎになる。
酒を飲み、女を買い、博打を打つ。
そして、他愛もないことから喧嘩になり、交番から巡査がやってくる。

土地の女も、いろめき立つ。
若いのは、十三くらいから、年増(としま)は五十くらいまで、男たちの懐(ふところ)目当てに、辻に立つ。
貧しい村の小遣い稼ぎには、またとない機会なのだ。
旦那がいようが、あがっていようが、かまやしない。
一種の祭りだ。

橋口民子は、先輩の木下志乃に誘われて、稼ぎに来た口だ。
民子はまだ、十五で、この春にも町に奉公に出される段取りだった。
三つ上の志乃は、父親が病弱で、段々畑を母と二人できりもりしていた。

「ねえさん、あたし・・・」
「たみちゃん、こわいんか。なんともないって。寝てたらええねんから」
そんな会話を交わしながら杣道(そまみち)を温泉郷まで下って行った。

水月楼という、置屋というか、古い旅館が人手に渡って、「ちょんの間」となっていた。
この辺では、ここが一番安いということで、若い人夫には人気があった。
※ちょんの間とは、売春宿のこと

唐破風造りの門構えを通り過ぎて、二人は裏へ回った。
志乃は一昨年から、ここで小遣い稼ぎに春をひさいでいた。
隣に住んでいる民子を誘ったのは、水月楼のヤリ手婆の「おとよ」さんに「誰かおらんか?客が多くなって手が足りん」といつも言われていたからだ。
月のものも訪れるようになった民子ならと、志乃は言葉たくみに誘って連れてきたのだ。

「ごめんなすって」
暗い勝手口の中は、厨房のようだった。
「はいよ」と女の声がして、足音が近づいてきた。
「木下です」
「あら、志乃ちゃん」
そう言ったのは、還暦前くらいの婆さんだった。
「あの、この子が、言ってた橋口民子です」
そう言って、民子は前に押し出された。
「ふん。細っこいな。大丈夫かいな。親御さんは知ってるんか?」
「ううん」
「あかんがな」
「いや、この子のお母さんが病弱で、内緒で稼がさせたってほしいねん」
志乃がすぐに嘘でとりつくろってくれた。
「な、そやろ」
民子はうなづくしかなかった。
「まあええわ。ほんで、あんたがちゃんと教えたってや。もうすぐお客がいっぱい来るよってに、たのむで」
「わかってるって」

水月楼は、六畳から八畳の広間ばっかりで、そこで三組から四組ぐらいの男女が相部屋ですることになっている。
だから、どこよりも安いのだ。
上がりの二割を水月楼に支払い、残りは自分の手取りとなる。
夕刻の六時を回ったころ、店先に明かりがともり、にわかに活気づいてくる。
格子戸越しに女たちがならび、店先でヤリ手が客を引き込む。
「兄さん、この子どうや?今日からやねん。水揚げしたってえな。安くしとくし」
と、民子を前におとよさんが勧める。
お兄さんと呼ばれた男は、赤ら顔で二十歳くらいの青年だった。
「いやぁ。おいらは、おぼこはなぁ」
と、連れの男と見合わせている。
「おれが行くわ」
丸いメガネの青年が後ろから割り込んできた。
「兄さん、ええか?」
「安くしてくれんねんな」
「ああ、一本でええわ」
「難儀するかもしれへんで、五円でええやろ」
「しゃあないな」
※五円は、今で言うと五千円ぐらいと思ってくださいな。

民子はその青年に買われた。
一晩、この男と過ごすのだ。
下を向いたまま、固まったように動けなかった。
「はい、お二人さんをお二階へご案内!」
おとよさんが、小僧に言いつける。
二階の六畳には布団が三組敷かれていた。
行灯に火がともされ、ゆらゆらと二人の影が壁に映る。
「ほな、ごゆっくり」小僧がお辞儀をして去って行った。
「お前、なんて言うんや」
「たみこ」
「たみちゃんか。いくつや」
「十五」
「おれの妹とおんなじや。座り」
「あい」
志乃に教わったとおり、遊女のようにふるまった。
「おれな、としみちって言うんや。けど、お兄ちゃんって呼んでくれてええで」
「あい」
「ほんま、妹にそっくりや。なんか妙な感じやな」
そう言って、としみちは民子を布団の上で抱き寄せた。
男の汗臭い匂いが民子を包んだ。
するりと、ふすまが開いて、別の客が入ってきた。
二人はびくっとして、とりすましたが、お互い様なので、また抱き合った。
入ってきたのは、志乃と三十くらいの大男だった。
「あ、ねえさん」
民子は、小さく声を上げた。
目で、志乃は合図して、そのまま男にまとわりついた。

「さわるで」としみちが、着物のあわせに手を入れてきた。
「あい、兄さん」
硬い手が、まだ膨らみ切っていない乳房をもみしだく。
「痛い・・・」
「すまん」
仰向けに寝かされ、民子は男にされるがままに横たわっていた。
よこで、志乃が男に組み敷かれ、股をべちょべちょと音を立てて舐められている。
志乃は、普段は出さないような大きな声を上げてよがっていた。
「ああん、ああん」

「なめるで、おれも」
としみちは、民子の毛の生えかけの谷間に舌をはわせてきた。
「あふっ」
初めての感触に、民子は身をよじろうとしたが、がっしりととしみちに足を押さえ込まれて動けなかった。
男の舌は民子の秘部を丹念に走り、したたる甘露をなめつくそうとしていた。
「もうよさそうやな」
独り言のようにつぶやいて、なにやら押し付けてきた。
あれだ。
暗がりでなにやらわからないが、志乃に教えられた男のちんぼうが押し込まれようとしているのだ。
隣でも、志乃が四つ這いになって後ろから男に突き刺されているのが行灯の光に映し出されていた。
「す、すごい」
横目でそれを見たのもつかの間、自分にもそれが行われようとしていた。
「いったぁい」
つい声がでてしまうほど、裂けるような痛みがあそこに走った。
「しんぼうせい」
「あ・・い」
涙をこらえて、男の侵入を受けた。
ゆっくり、それは進み、止まった。

「あん、あん、いい、そこ、いい」
志乃が、狂ったように、男に突かれている。
「ええか?中に」
男が、そう言ったが、
「あかん、外に、外にお願い」
志乃が答えていた。
「しゃあないな。ほな、いくで」
男の動きがさらに激しくなった。

そして、民子の相手も刺激されたのか、幼い亀裂を、突き破らんばかりに腰を入れてきた。
「ぎゃっ。痛い、痛いーっ」
聞き入れられるはずもなく、硬く、太い男根でえぐられた。
「たみちゃん、おれも、出すで」
民子にはなんのことだかわからず、ただ、はやく終わってほしいだけだった。

志乃の相手も、けだもののように吠えて、大きな反り返った棒を志乃から引き抜き、その背中におびただしい白濁したものをぶちまけた。

としみちも、無言のまま、ひときわ民子の中で膨らんだかと思うと、なにやら熱いものをほとばしらせた。
民子は、痛み以外に体全体にひろがるような熱感に身を震わせた。


「どうやった?よかったか」
としみちは、やさしく民子の髪をなでながら、訊いてきた。
「うん。お兄ちゃん・・・」
「たみちゃん」
そして口を吸ってきた。
口づけのほうが後になった。

「あんた、すごいな・・」
志乃が、男にそんなことを言っているのが聞こえた。
「おまえも、ええおめこや」
「いややわ。もう」
そう言って、またはげしく口を吸い合っている。
志乃は、まったく変わってしまった。
民子も、自分がそうなるのかと思うと、恥ずかしくなった。

「おい、兄さんよ」
志乃の相手が、としみちに呼びかけた。
「なんです?」
「相手を交換しいひんけ?」
「ええですね」
民子は、志乃の顔を見た。
志乃は笑っている。

もう一組の男女が入ってきて、狂宴が始まった。

夜は長い。
民子は、その夜、幼い胎内に何度も男たちの精を受けた。

jsなのに

            こんにちは僕は高志といいます僕が小学5年の時の体験です
    相手はkという子でその子はとっても運動音痴で50mを走るのに毎年18秒
    台と運動はできないが小学生にしては胸はでかくスク水を着るといつも乳首
    が立っており男子の間ではあだ名は牛と言われていじめを受けていたしかし
    僕だけはいじめには参加しなかったなぜなら僕はその時腕を折っていたから
    であるそれをkは勘違いして私のためにと思ったのか放課後呼び出されたあ
    のー話があるんだけど私と付き合ってくれないと言ってきた付き合うと言って 
    しまったどうしよう間迷っているとkに家に呼び出されたkの家に着くとkが素
    裸で飛び出してきたアソコには黒い陰毛と白い愛液がとりあえずkの部屋に
    行くとなんと下に大人の玩具がいっぱい転がっているではないかするとkが
    「下のは気にしないでね」といってきたkがトイレに行っている隙に棚をあさった
    らエロ本やAVがごろごろしかも染みつきパンツもするとkが戻って来るのに
    気がつかずkは呆然していた僕は慌てて隠したがkが「もういいのよ今から
    このビデオでしていることをしたら許してあげる」といいコード類がグチャグチャ
    に絡まったDVDプレイヤーとすごく歴史を感じるブラウン管をとりだしたkは慣れて
    いるのかおもむろに準備が完了した棚からkのお気に入りのAVを取り出し
    AVを見始めたするとkが服を脱ぐように言ったそして数分するとKが上の乗って
    セックスを始めた俺はチンコを剥かなければならなかったので大変だっだ
    後々聞くとkは昔いた兄とその友達と小3の頃に経験済みだというそれから
    援交しもう40人くらいと経験したというエロ本や玩具AVはその人たちから
    貰ったというしかもkはオナニーを一日10回くらいしているとのこと僕は
    kのダッチワイフみたいになっていてkとは何回もしました
                                       終わり

    

jsなのに

            こんにちは僕は高志といいます僕が小学5年の時の体験です
    相手はkという子でその子はとっても運動音痴で50mを走るのに毎年18秒
    台と運動はできないが小学生にしては胸はでかくスク水を着るといつも乳首
    が立っており男子の間ではあだ名は牛と言われていじめを受けていたしかし
    僕だけはいじめには参加しなかったなぜなら僕はその時腕を折っていたから
    であるそれをkは勘違いして私のためにと思ったのか放課後呼び出されたあ
    のー話があるんだけど私と付き合ってくれないと言ってきた付き合うと言って 
    しまったどうしよう間迷っているとkに家に呼び出されたkの家に着くとkが素
    裸で飛び出してきたアソコには黒い陰毛と白い愛液がとりあえずkの部屋に
    行くとなんと下に大人の玩具がいっぱい転がっているではないかするとkが
    「下のは気にしないでね」といってきたkがトイレに行っている隙に棚をあさった
    らエロ本やAVがごろごろしかも染みつきパンツもするとkが戻って来るのに
    気がつかずkは呆然していた僕は慌てて隠したがkが「もういいのよ今から
    このビデオでしていることをしたら許してあげる」といいコード類がグチャグチャ
    に絡まったDVDプレイヤーとすごく歴史を感じるブラウン管をとりだしたkは慣れて
    いるのかおもむろに準備が完了した棚からkのお気に入りのAVを取り出し
    AVを見始めたするとkが服を脱ぐように言ったそして数分するとKが上の乗って
    セックスを始めた俺はチンコを剥かなければならなかったので大変だっだ
    後々聞くとkは昔いた兄とその友達と小3の頃に経験済みだというそれから
    援交しもう40人くらいと経験したというエロ本や玩具AVはその人たちから
    貰ったというしかもkはオナニーを一日10回くらいしているとのこと僕は
    kのダッチワイフみたいになっていてkとは何回もしました
                                       終わり

    

放流(2)

「カイジはじっとしててええねんよ。あたしがサービスしたげるし」
「うん」
汗を流した二人はそのままベッドに腰をかけた。
洗った髪の匂いが心地よかった。
サクラというその女は、どうみても風俗嬢だった。
「サクラさん、風俗のお仕事?」
「そう見える?アタリ。ほんとは看護師してたんよ。意外やろ」
俺の乳首を細い指でいじりながらそう言った。
「看護師してたのに、どうして?」
「医療ミス・・・」
ふふっと悲しく笑った。
「正確に言うと、あたしのせいやなくって、担当医の不注意なんやけど、責任取らされてもた。ま、ええやん。昔のことやし。あたし、人と接するのが好きやからヘルスの仕事でもええの。ほな、寝て、おねえさんがしたげる」
俺は期待してベッドに仰向けになった。
「わ、おっきなってるやん」
そこは、恥ずかしくも、この状況に呼応していきり立っていた。
「元気やねぇ。あんまり使ってないみたい。きれいな色」
そんなことをいいながら、握ったり、さすったりしている。
「一人でしてんの?」
「まあ、ときどき」
「そやねぇ。奥さんとはできんもんね。ヘルスとかは行かへんの?」
「河原町あたりに行ったことがあるけど」
「どこどこ?」
「シャルマンとか、ベラミとか」
「あ、ベラミは知らんけど、シャルマンは高いだけやよ。ええ子はコサージュやで。あたしもそこに勤めてんねん」
その名は知っていた。
ポン引きの兄さんがいるところだった。
「今日はお礼にいっぱいサービスしたげるしね」
そう言って、俺を咥えた。
玄人(プロ)の舌使いはゆっくりしている。
何枚も舌があるかのような錯覚さえ覚える。
AVのように唾を垂らしてということはしない。
口の中に唾を溜めて、外に出さないのだ。
頬の内側に当てて亀頭をこすったり、舌の広い部分で鈴口から棹を絞ったりと、ねっとり、しっぽりと舐めあげる。
目つきがまたいやらしい。
「どうだ」と言わんばかりの自信たっぷりの目。
睾丸が口に含まれ、危険を感じさせる甘噛みを加えてくる。
背筋にぞわっと悪寒が走るような感じがした。
「うふっ。こわい?」
「ああ、でも気持ちいい」
「タマタマちゃんは急所やもんね。噛まれたらおしまいや」
そけい部に舌が沿い、内股に歯型がいくくらい噛まれた。
「あう」
「痛い?」
「ううん」
再び、陰茎が口に含まれ、バキュームフェラにうつった。
じゅぽ、じゅぽ・・・
「あ、ああ」
これは、たまらない。
このままでは、逝ってしまう。
「逝っちゃうて」
うんうんと首で答えるサクラ。
中で出していいということなのだろう。
目をつぶって、世界を作った。

吸い付く感触が限界を越えさせた。
どっかーんという感じでおれは最高の絶頂間で噴射した。
「むーん」
目を白黒させてサクラがうめく。それでも口を離さない。
さすがプロである。
お約束なのか、手のひらに精液をだらりと垂らして俺に見せ付けた。
「ほら~」」
「ああ、いっぱい出た」
「うえ~こんなに」
「サクラさんが上手なんだよ」
「ありがとっ」
そう言って、洗面所に向かった。
さすがに飲みはしないよな。

俺は萎えた息子を隠すようにバスタオルをまとった。
まだまだ夜は始まったばかりじゃないか。

歯を磨いているサクラが鏡に映っていた。

続・限界集落

「須田君、飲み方が足りんのとちゃう?ほら、もっと」
彼のグラスにジム・ビームを注いでやりました。
「須田よう、おまえ、そのオバンとやったんけ?」と谷口さん。
谷口さんが、またスケベで、しょうがないハゲオヤジ。
「まあ、ご想像におまかせしますわ。おれ彼女いますし」
「何言うてんねん。彼女は彼女や。据え膳は据え膳やないけ」
「そや、そや」とあたしも煽る。

そうして、ようやく、彼の口を割らせたのです。

台風18号が太平洋上で発達して北上するという情報があった日、佳代さんは
「こら、直撃するなぁ。去年は、お米、半分だめにしたから、今年はさっさと刈り取ってしまいたいなぁ」
テレビを見ながら言います。
おばあちゃんも、
「こうちゃんが来てくれてるし、てっとうて(手伝って)もうて、やってしまお」
「はい、是非手伝わせてください」
「ほな、あした、ジェーエー(農協)の野口さんに刈取機を軽トラで持ってきてもらうように電話するわ」
そういって、お膳の上のガラケーに手を伸ばしました。
「あ、のぐっつぁん?あたし、安井です。こんばんわぁ・・・」

ぼくは、部屋に戻って、農作業用に決めてるグレーのジャージをザックから出しておいたんです。
窓からは星空が見えています。
本当にここの星空は一級品でした。

その晩は早く寝ました。
早く寝すぎて、夜中に目が覚めてしまったんです。
ケータイを見ると午前零時半でした。
うなされているような女の声がかすかに聞こえました。
耳をすませば、佳代さんのようです。
佳代さん以外にこの家にだれがいるというのでしょう。

佳代さんはいつも隣の仏間で寝ています。
そっと、ふすまをあけてみると。
こんもりと常夜灯に浮かぶ佳代さんの体。
パジャマのズボンがずらされ、おしりが丸見えになっていました。
向こうをむいて寝ているのです。
足をすこし上げて、隙間をつくり、手を秘処につっこんで動かしています。
もう、何をやっているのか誰の目にも明らかでした。

粘液質の音がはっきり聞こえます。
「ああっ。ううん。あん・・・」
いつも話している佳代さんの声とはまったく違った、甘やかな、なまめかしい声でした。
ひときわ、大きく痙攣したかと思うと、がばっとこっちに寝返りを打ったから大変でした。
ばっちりぼくと佳代さんが見つめあうことになってしまいました。

「あ、こうちゃん・・・」
「す、すみません。ぼく、おしっこ行こうと思って」
「見てた?」
「まぁ」
「あたしかてね、オンナやからね、となりに若い子が寝てたら、たまらんやん」
独り言のように小さな声で佳代さんは語りだしました。
「ええ、わかります。ぼくでよかったら、あの、させてください」
「ほんま?うれしっ。こんなおばちゃんでもしてくれんの?」
「佳代さん、綺麗ですって。ぼくは好きやな」
「何、あほなことを。お世辞でも悪い気はせんけどね。ほな、はよおしっこしてきいな」

そうして、ぼくは、お世話になってる佳代さんにご奉仕することにしました。

しかし、ご奉仕というのはとんでもないことで、佳代さんの若い子には負けないくらいの情熱的な体躯はぼくを夢中にさせました。

ぼくは、これまで何も知らないガキでした。

恋人のアズミなんか、佳代さんに比べたらマグロですもん。
佳代さんは自分だけが気持ち良くなるような、得手勝手なひとやなかった。

ぼくを丁寧に、舐めて、さすって、「どうや、気持ちいい?」ってやさしく聞きながらしてくれました。
「元気やなぁ。おっきなぁ。彼女いてんの」
「そうですかぁ。つきおうてる子はいてます」
「そっかぁ。その子としてんの?」
「まぁ、ときどき・・」
睾丸をせめられながら、ぼくは尋問されています。

佳代さんの口の中はどんななってんのか、不思議でした。
歯をまったくぼくに当てないんです。
アズミなんか、ヘタやから、痛うて。
「佳代さん、ぼく、もう・・」
「ふふっ。もう限界?」
「このままやったら、佳代さんの口に出してしまう」
「ええよ。出して・・」
そこまで言われたら、もういってまえ・・
こないだ、アズミの口に出したったら、えらい怒りよったし。

「ああ、出るぅ」
長い射精感が続きました。
佳代さんは、動かず全てを受けてくれています。
「う~ん。いっわい(いっぱい)。どあいしお(どないしょ)」
「出してくださいって」
「飲んでもた。しかし、ようけ出したなぁ。いつ止まるかわからんくらいびゅーびゅーと出てたわ」

ホント、佳代さんには参りました。

ぼくが回復するまで、亡くなっただんなさんのことなんかを話しました。
「仕事ばっかりの人やったからね。こんなことせえへんかった」
「どこで覚えたんです?上手やったけど」
「あたしね、若い頃、二年ほど京都に勤めててん」
「へえ、そんときに彼氏かだれかに教えてもろたんですか」
「ううん、風俗にいてたんよ」
「え?」
「びっくりしたでしょ。親に反発して、家飛び出して、結局、そんな仕事しかでけへんで。ボロボロになって帰ってきたんや」
「そやったんですかぁ。でも上手やったなぁ。歯がぜんぜん当たらへんから」
「はははっ」
頓狂に笑う佳代さん。一体、何がおかしいのか。
「見てみ。あたしの口」
暗がりでわからんかったけど、前歯がない。
「入れ歯を外したんや。お口でしてあげるときだけ、そうすんねん。お商売してたころからのワザ・・・」
「なにもかも驚きですわぁ。そろそろ、ぼくできるかも」
佳代さんはぼくに手を伸ばしてきて、握って確認しました。
「うわぁ、カチカチや。ほしいわぁ」
「ゴムもってないですけど」
「いいよ、中に出して。もうあんまり生理ないねん」
佳代さんは仰向けになって、足を広げてぼくを迎え入れてくれました。
佳代さんのそこは暗がりでもぽっかり穴がわかりました。
ぐっと、腰を入れます。ヌルリと先端だけ入りましたが、きつい。
押し込むような動きをすると、佳代さんが声を上げます。
「ああ、入ってるぅ」
「もっと、いきますよ」
「来てぇ」
バチンと、腰と腰が当たるくらいに詰め込み、抜き差しならない状況です。
「硬いわぁ。こんなん久しぶりぃ」
「動いてええですか」
「動いて」
ゆっくり抜いて、また深く差し込むという、女性がもっとも喜ぶ運動を繰り返します。
「ああ~っ。ふう~っ。ええわぁ。じょうずえぇ」
カリが抜けそうになるところが佳代さん、お好きなようで、震えはります。
「いやっ、そこ」

もう、大変なくらいに濡れてはります。
泡ができるくらいです。
じゅっと、押し込むと粘い液体が隙間から吹き出します。
「後ろからやってくれる?あたし下付きやから、そのほうがイケるねん」
「はい、じゃあ」
佳代さんは起き上がって、大きなお尻をぼくに向けてくれました。
「入れますよ」
「ああん。すごい、ちょっと・・・」
「痛いですか」
「痛くないけど、えらい奥に来るわぁ」
「そうですかぁ。痛かったら言うてくださいよ」
ううんとかぶりをふって、お尻を押し付けて回そうとします。
ぼくも、ピストンやなく、回すようにしてあげます。
「ええ、ええよぉ。こうちゃん、じょうずえ。ほんま、後家殺しや」
「ほめてもろて、うれしいです」
「もう、いってくれてええのよ」
「じゃあ」
ピストンを激しくして突き上げました。
汗が飛び散ります。
「やん、あん、きゃあ。すごい、ちょっと、いく、いく、死んでまう~」
「出すよ、出すよぉ」
「出してぇ」
さっき出したのに、またたくさん、佳代さんの中に出してしまいました。
佳代さんのあそこがひくひくぼくを絞っています。
小さくなったぼくは佳代さんから、糸を引く液体とともに吐き出されました。

「あ~、死ぬかと思った」
仰向けに大の字になっている佳代さんの第一声です。
「ぼくも・・・」
「こうちゃん、またしよな」
「ええ、またお願いします」
「あした、早いからもう寝よな」
「そうします」
そういって、自分の部屋に戻りました。

長い須田君の話は終わった。
「まあ、こんな体験でした。刈り取りは早めに終えられて、台風の被害は出なかったらしいですよ」

「おう須田、いっちょまえにやっとるやんけ。おれの息子も元気になったわ」と谷口さん、股間の盛り上がりを見せます。

「もう、そんなもんは奥さんに見せなはれ」とあたし。

「また、行くの?安井さんのとこ」
「暮れにまた、行きます」
「マグロちゃんと別れて、そこの娘といっしょになったらええねん。親子丼や」と谷口氏。
「考えんでもないんです」
須田君は、お酒もだいぶん入って、人が変わってしまいました。

なおぼんでしたぁ。
おわり。

吐きそうになった経験(6)

吐きそうになった経験(6)

究極の調教方法を受けた兄と姉妹.しかし,3人の表情には愛と陶酔があったように思えた. 苦しみや悲しみを感じさせるものは,まったく無かった.姉妹は自ら服をゆっくりと脱ぎ,兄の左右に跪き,姉が兄に甘えるようにキスをはじめた.その表情には相手を思いやる愛が見えた.妹は兄の腹部を小さい手で撫でながら,足にキスをはじめた.私は2人の仕草を見ながら,またも不思議なことに気がついた.2人の胸,そして毛一本も無い恥丘が子供とは思えないほどふっくらしているのである.少なくとも5-7歳は上の身体,年齢不相応なふくらみなのである.また兄の男根も年齢不相応に大きい.Rの方を見て、何か聞こうとすると,Rはまたニヤリと笑い「気がつきました?」との目配せを送ってきた.そして、私が理由を聞こうとすると,「今は、ショーの時間です」と笑って何も語らなかった.


 ぞくっとするような寒気に襲われた.おそらくあの兄姉妹は牛と同じような成長促進性ホルモンを大量投与されたのだと直感した.子供でありながら半分以上強制的に成長させる悪魔のホルモン剤.しかし,副作用も激しく腫瘍発生や奇形腫を起こす確率が数十倍にも跳ね上がるだけでなく、精神疾患も引き起こすのだ.おそらく家畜用ホルモン剤を気が遠くなるほど、食事といっしょに与えられたのであろう.寒気と吐き気が私を襲った.
 KMの方をみると,日本から連れてきたアリスと呼ばれる少女がKMにキスを求めて,身体を預けるように甘えている.KMは私の視線に気がついたのか.「この子にはあまりハードなことはできなくてね.まあカネもかかっているし,,,,」と笑いながら杯の酒を自分で飲み,それをその少女に飲ませていた.少女はKMの前に跪き股間の愛撫を始めていた.その仕草を見ていると,年増女の技巧を凌ぐようなテクニックのように見えた.股間の皺に舌で唾液を丹念にまぶし,舌でゆっくりと広げ,口に含むと頭を回転させるようにピストンする.どう考えて10代前半の少女の技巧ではない.10年以上風俗をやっていた30-40代の年増女の技巧であった.70代を少し過ぎているKMの男根も次第に天を突くように膨張してきているが,少女はアゴが外れるのであろうか?根元まで飲み込みながら,手も巧みに動かし刺激を続けている.KMの視線は3人の兄姉妹に釘付けになっている.
.KMは上着のポケットから何か小さな瓶を取り出し,テーブルのグラスに数滴落とした.少女はそんな事を知ることもなく,KMの股間の愛撫を続けている.KMは少女の頭を撫で,口をはずさせ,そのグラスの液体を飲ませ,また愛撫を続けさせていた.



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード