萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

銭湯で

私に夢は、さりげなく銭湯で男湯に入ることです。

混浴の温泉ではなく、銭湯の男湯に。
そう簡単に実現できる夢ではありませんが、実現できるように努力はしています。

まず銭湯選びから。
私が銭湯を選ぶ基準は、深夜営業であること、番台があること、街中の普通の銭湯であることの三つです。

深夜営業であるわけは、教育上よくないことをするでしょうから、小さな子供に会わないようにという配慮(?)からです。

番台があることというのは、番台のおじさんと仲良くなっておかないと進展がないからです。
街中の普通の銭湯というのは、常連さんが多くなんとなく安心できるからです。

そんなわけで繁華街から少し離れた銭湯を選びました。
近くのアパートには夜のお仕事の女性が多く、深夜でもかなり入っています。
その人たちは、夕方仕事に行く前に入って化粧をしていくのですが、仕事が終わってから服だけ着替えてくるので、地味な普段着ときわどい下着、それと濃い目のお化粧がミスマッチで入る前は楽しませてくれます。

上がってしまえば化粧も落としていますから普通の女の人です。
下着を着けずに帰っていく人が結構います。
深夜3時まで営業している銭湯ですが、夕方は奥さんが、夜は旦那さんが番台に座っています。

私はいつも金曜日の深夜1時頃行くように決めています。

いつも見かける顔は決まっています。
入り口で雑談しているおじさんもいつも同じです。
家からは離れているので、車で行っていますが、部屋着にしているロングのTシャツとショーツで出かけます。

夏の間は薄いスリップドレスとショーツで行っていました。
入口でサンダルを脱ぐ時前屈みになるので、入るときは乳房が、出るときは下着を着けていないのでお尻や恥ずかしいところが見えていたと思います。

これを毎週しているので、同じおじさん達に見られていました。
脱衣場でも番台の近くのロッカーを使うようにしています。

私が中に入ると、外にいたおじさん達も入ってきます。

Tシャツを脱いでショーツを脱ぐのですができるだけゆっくり、番台のほうを向いて脱ぐようにしています。

初めのうちは他のお客さんから白い目で見られましたが、今では気にされなくなりました。

たまに石鹸を忘れて番台で買うのですが、隠すようなことはしません。

番台のおじさんも、はじめはツルツルの私に戸惑っていましたが、今では普通に対応してくれます。浴場では隠さないようにしています。
小さな子供もいないので安心です。

みんなにわかるように無駄毛の処理をします。
後ろや真中は、格好が見苦しいので前の丘だけです。
上がってからは、頭からバスタオルをかけて髪を乾かしますが、そのときも番台のほうを向いてします。
バスタオルの隙間から窺うと、男湯のほうから覗いている顔が見えます。

体をあまり拭かないでTシャツを着ると体にピッタリくっついて乳房やお尻のラインがはっきり出ます。

こんな銭湯通いを何ヶ月も続けました。

先日車で行くと、私とほぼ同時に赤い車に乗った女の人が来ました。
その人の後に続いて中に入ると、他にお客さんは誰もいませんでした。
その人は奥のロッカーを、私は入口のロッカーを使いました。

お湯につかっても話をするわけではありませんが、その人が先に上がり洗い場に向かいました。
私も少し遅れてお湯から上がり、洗い場に行きました。

私が座ろうとすると、
「こっちへ来ませんか?」
と声をかけられ、その人の横に座りました。

「あなた、よく見るけどこの辺の人?」
「いつも入口で着替えてるわね。」
「ツルツルにしてるのね」
と矢継ぎ早に聞いてきます。

私はあいまいな返事をしていました。

その人はボディソープをスポンジにとり体を洗い始めています。

私は石鹸を泡立て無駄毛の処理をしていました。

「体洗ってあげる」
といって私の手をとり、スポンジで洗いはじめました。
私は断ろうとしましたが、そのまま洗い続けています。
気持ちがいいので断らずにそのまま洗ってもらうことにしました。

手から背中と洗っていき、スポンジが乳房に回ってきました。
乳房を包むように洗ってくれます。
乳首に時々指が触れましたが、偶然だと思っていました。
でも乳首を摘まれたとき偶然ではないことを知りました。
乳房からお腹、下腹部とスポンジが移動してきます。

大事な部分ではスポンジではなく指で洗っています。
細い指が敏感なところを刺激します。

私は腰掛から下ろされ、床に座り込んでいます。
背中にはその人の乳房を感じました。
泡だらけで二人が密着していました。

脱衣場のほうを向かされています。
脱衣場では番台のおじさんが掃除をしていました。

その人はシャワーを出して私の恥ずかしいところにかけました。
そこだけ泡が流されてむき出しになっています。

番台のおじさんはこっちをじっと見ています。

「脚をもっと広げて。キレイに洗えないでしょ。」
言われるままに脚を広げました。
シャワーがかけられます。
少し向きを変えたりして、変則的な刺激です。
だんだん気持ちが昂ぶってきました。

「指で逝かせてあげようか?」
といわれ頷きました。
左手で乳房、右手であそこを責められ、逝ってしまいました。

番台のおじさんはすぐ近くまで来ていました。
私はシャワーをかけられおじさんの前に足を広げて座っています。
おじさんはニコニコして出て行きました。

「あなたはいつも見せたがってるんでしょ?たまにはこれくらいしてあげないと。また機会があれば見せてあげてね。」
といわれました。

上がってからは、おじさんはこっちをじっと見ています。
おじさんの後ろから男湯からも見ていました。
私は番台の方を向いて椅子に座り髪の毛を乾かしました。
足は開いたままです。

そして下着はつけずにロングTシャツを着ました。
乳首やお尻がくっきり浮き出ています。
その格好で外へ出て、入り口にいたおじさんたちにも見てもらい家に帰りました。

チャンピオン2

酒飲んで、飯食ってきたからエロ投下。

染谷ゴルフ練習場の近くの喫茶で会いたいと連絡きたので10時に待ち合わせ。

ソープに連絡したら、ミサト嬢は12時出勤とのこと。時間潰しで、サクラでも見てやろうと思い、生アナルやるから浣腸してきて?とか、生中田氏するから覚悟してこい!とか、Tバックの写メ送れとか!!ムチャなメール送りながら移動。

そしたら、すぐに返信きたwww浣腸しました、生好きです安全日だから中欲しいですだってwww写メも黒のTバック姿本当にきたwwwかなりエロいwww
上もブラだけで、後ろ姿だけどすごい筋肉www勃起したwww

なんかスポーツしてる?ってメールしたら、ジャンクスポーツ出たことあるって返ってきたwwwwwwwww
釣りもここまでしたら、面白いとおもった俺の負け。

待ち合わせの喫茶にはいったら、メールで聞いていた通りの、黒のぴったりしたセーターにミニスカ、サングラスした姉ちゃんいたので、軽めに声掛けた。

緊張してるみたいで、もごもごと挨拶してきた。俺の肩辺りの身長だったから、165センチくらいで、スタイルは最高、そのうえ巨尻でタマランwww

少し話してたら、言われた通りしてきました、エッチしてくれますか?筋肉ついてても大丈夫ですか?って、カワユスwww

鍛えてる体好きだよって言ったら、サングラス取って笑顔に・・・普通に可愛い。

みなぎってきたので、早速ホテルへ移動。タクシーで話してたらゴルフしてるみたい。
そしたら、タクシーの運ちゃんが

「去年凄かったねー」

何のことかと思ったら、マジにプロ選手だったらしいwww去年、賞金女王になったとかで運ちゃん興奮www
彼氏?って聞かれたから、スポンサー企業の者で打ち合わせですって言っといた。降りる時、適当な思い付きで領収書までもらった、俺天才www

しばらく歩いて、ホテルへ入りました。金持ってるらしく、スゲー高いとこwww

部屋に入ったら、いきなりキスしてきた。かなり餓えてたみたいで、いきなりDキス。俺も、よく知らんけど本物のアスリートとのセクロス初めてだから興奮した。

キスしながら服脱いだら、すんげー筋肉ついた巨尻に黒のTバック。

メチャクチャきれいで、正直見蕩れてたら、フェラしてもいいですか?って。風呂入ってきたけど、1か月オナヌーしてないし臭いからシャワーって言ったら、臭いの舐めたいってwww

仁王立ちのまま生フェラされたwwwソープ嬢並のDスロートで、エロい顔しながらねっちりしゃぶられ、5分持たず限界きたwww
我慢できないって、口から抜こうとしたら、ほっぺが凹むほど激しく吸って

「だひてぇ、くひだひてぇ」

あまりのエロい顔と目、舌使いにやられて1回目の発射!頭と息子が溶けるとおもったぐらい出た・・・たぶん1分ぐらい

かなり濃いの出たけど、苦しそうにしながらも飲んでくれたwww
最後の残り汁まで吸って、口の中で味わってた・・・すげーエロいです。

俺の息子、たいしてでかくないけど、カリがとんがっててそれなりに太い
それを、飲み込みお掃除フェラまでしてくれたけど、1か月溜めてたから、腹にはりついたまま
もっかいしゃぶろうとしてくれたけど、俺も興奮して押し倒して、お返しに全身舐めまくってやった。かなり敏感で、腋の下と背中、丁寧に舐めたら絶叫して感じてた。

乳首と乳輪は薄い茶色、乳はかなりでかくて、形も最高、弾力すごくて意外に柔らかいwww
キスマークも20か所ぐらいつけた。ブラ取らずに、ずらして舐めた俺マニア?

1時間かけて焦らしてから、マムコ頂きました。小便漏らしたみたいにビチャビチャで、マムコが透けてたよ。パンツの上から舐めるだけで泣きじゃくるほど感じてたwww

パンツ脱がしたら、ぐったりしてたのに腰あげて脱がしやすい姿勢にwwwエロかった。

毛はかなり薄い、処理してんだろうけど具が丸見え、使いこんでんだろwwwって思ってたマムコ綺麗で驚いた・・・ベッドに座らせてクンニしたけど、どピンクでほとんどはみだしていない。
クリもちっさいし、クンニ慣れてないみたいで、舐めると泣きながらのたうちまわってた。ずっと

「イク!!イク!!」

って絶叫してた。さいごは、すすり泣きながら逝ってたwwwwww

スマソ、寒いから風呂逝ってくるな。また後で

俺のソープデビュー戦の話し

俺のソープデビュー戦の話し。

若い頃〔20代前半童貞〕の話しなんだけど、どーしても若い欲求を抑えられずソープに行くことにした。
初めての風俗街、初めての呼び込み、初めての値段交渉、何もかもが初めてで、緊張とネオンで頭がクラクラした。
ブラブラ探索していると、小人みたいなおっちゃんが「お兄ちゃん!1万円ポッキリだよ!いい子いるよー」と声を掛けてきた。
「ほんとにいい子いるんですかー?」「まかせときなよ!今日の夜はおっちゃんにおまかせ♪」
・・・ビーバップに出てきそうな胡散臭いオヤジ・・・当時は相場も知らなかったので1万円でも高いと思ったものだ。
でも、今日おSEXをすると決めた欲求には勝てず、小人オヤジに手を引っ張られながら店に入ることにした。

 店の名前は『ソープランドふじ』 なんか暗い路地の奥にある古ぼけた建物だった。
ドキドキしながら入ってみる、初めての待合室は照明も薄暗く、客の顔もいまいち見えにくかった。
じっと待つこと約10分・・・自分の番号が呼ばれる。「23番の方ー。さえこちゃんご案内でーす!」・・・なんだ?真っ暗で何も見えない。
「はーいよろしくねー」 ・・・??声はするけど姿が見えない。なんかニューハーフみたいな低い声。
廊下も真っ暗。その中を手を引っ張られて歩いていく。・・・ああ、これからこの手の嬢とおSEXをするんだ。
期待に胸をと股間を膨らまし、暗い廊下を歩いていると急に目の前に明るい光が!!!

「この部屋ですよー」・・・おお、とうとう始まるんだ・・・この光の中でおSEXが!!
俺のお相手の嬢はここにいる!さあ!おSEXをーーー!!!!童貞さようならーー!! 興奮気味に振り返る俺。

・・・・・・・・え!?

・・・そこに居た嬢は・・・頭・の・禿・げ・た・デ・ブ・で・し・わ・く・ち・ゃ・の・お・ば・あ・ち・ゃ・ん・・・!!

おそらく50後半だろう。ただ付けてる下着は物凄いかわいい感じで色白、もち肌が艶々している。生まれて初めての脳への衝撃。

「なんか飲むー」・・・いえ何も入らないです。「外は寒かったでしょー」・・・ええ。「大人しいんだね」・・・頭が廻りません。
一人で話すおばちゃんの問いかけに心の中で答えていた。会話をする気も余裕も全く無い!視界に入れたくない!

・・・え?ちょっとまて。この化け物とおSEXをするのか?俺が?え!?金払って!?童貞の俺が!?・・・

この化け物と一戦交えることを想像し武者震いしていたら、化け物が突然脱ぎはじめた。

「おばちゃんねー、乳首の色は綺麗なピンクなのよ」 ああ、そうだね、おばちゃん・・・ほんとに綺麗なピンクじゃない・・・。

・・・頭の禿げたデブでしわくちゃの50後半の色白もち肌おばちゃんが、派手な下着を着けてピンクの乳首をだしている・・・

「若い子久しぶりだから、おばちゃんのチクビこんなになっちゃったよー」 ・・・恐る恐る半身で薄めを開けて確認する俺。
・・・おばちゃん。綺麗なピンク乳首がニョキっとたっちゃてるじゃない。・・・ああ、いいよ触らなくて・・・指で弾かないでよ・・・

・・・頭の禿げたデブでしわくちゃの50後半の色白もち肌おばちゃんが、
派手な下着を着けニョキっと立ったピンクの乳首を指で弾きながらジリジリと近寄ってくる・・・

・・・ダメだ!もうこれ以上は生死に関わる!!「あ!財布忘れた!車に取りに行って来る!」と言い猛ダッシュで部屋を出た。
後ろで「あんたね!何もしなくても部屋に入ったら金払うのよ!払うものは払いなさいよー」と、怒り狂うピンクの乳首で派手な下着のおばちゃん。
「あっ、えっだって財布が・・財布・・・・・財布がーーごめんなさーーーい」と意味不明なことを叫びながら走る俺。・・・俺すげー早えぇえ!
店員の「あんたなに?どこいくの?どこいくんだよー!」と言う声も無視してひたすら風俗街を走り回った。・・・俺ちょー早ええぇえ!
そして偶然走ってたタクシーを捕まえて、生まれて初めて言ってやった!
  「どこでもいいから早く出発して!ここを離れて!早く!!」

タクシーの運ちゃんは一言だけ 「わかりました」 とうなずくと、凄いスピードで風俗街をあとにした。
タクシーの中で一部始終の話しをすると、「お客さんはまだ若いから。私ぐらいになればそういうのもよくなるんですよ」と。
そして「ああ!さえこちゃんは先週喰いましたよ!?あの綺麗な乳首がたまらなくてねー!あそこの締りもそうとうよくて・・・・」
・・・あの化け物を!?さっきまで目の前にいたあの綺麗な乳首のもち肌ハゲおばちゃんを!?く・く・く・喰ったーーー!!!!
なんだか突然運ちゃんが怖くなり適当に降ろしてもらい、犯された女みたくフラフラ歩いて家に帰りました。

でもね、運ちゃん。俺もう30後半だけど、まだまだ全然理解できないよ・・・運ちゃん、あんたただのマニアだよ。



番台をしていた時の思い出

もう廃業しちゃったけど いい時代だったなー 

 来たね!25歳ぐらいのムチムチ女が
私も男湯の方は客がいたので、女風呂の方がだれもいなかったので脱衣所
かたずけてたら「まだいいですかー」と

 うちの銭湯の営業時間は夜11時まで
10時40分から入るお客には「脱衣所と洗い場の清掃をしてますが 
それでよければどうぞ」と入ってもらう。
 もちろん11時までと伝えたうえで。

「こちら側のロッカー使ってください。向こう側は今拭いたので」
「はーい すいません」
おれのモップのすぐ2メートルの近さで服を脱ぎだしたが 恥ずかしがる
素振りもない。

 私は確認のため「11時ごろには上がってね」と声をかけた。
うしろを向きで下着を脱いでたので尻の割れ目見えた。
 脱いだ下着がロッカーから落ちた。
 それを拾おうと体を曲げたとき
プルンプルンと尻の肉が揺れ、尻股の間から黒い毛が見えた。

私の方を向き 前も隠さず 少し照れた顔して洗い場に向かった。
 黒グロした陰毛丸出しで オッパイ揺らしながら堂々と。

「よし 洗い場にも行くか 」なんかウキウキしてる私

銭湯で番台座ってると 女の裸見飽きるとみんな思うだろ?
慣れてきて 興奮しなくなるのは本当だ。
陰毛とか尻とか見てもダメだね。

 風呂屋やってた時の笑い話?を書いてみるよ。

20歳後半ぐらいの奥さん?が、服脱いで全裸になり
2歳ぐらいの男の子の手をひいて浴槽に行きかけたとき
その子がジャーとオシッコをもらした。

 私はすぐ雑巾もっていき、脱衣所の床をしゃがんで拭こうとしたら
その奥さんが「ごめんなさい わたし拭きますから」と
すまなそうにいい、その雑巾をつかむと拭きだした。

 それが四つんばいで、こちらに尻を向けてなもんで
お尻の穴とアソコと毛のボウボウ生えてる様子が丸見えでさ。
あとで嫁さんに笑い話みたいに話してあげたけどね。
いくらなんでもケツの穴見せて拭くこたないだろってね。

洗い場の中に男湯と女湯をつなぐ戸があるんだが、そこを開けて
女性が入ってきたらしい。
銭湯常連の中年男性が帰り私に びっくりしたよ「しつれいしまーす。」
って裸で入って来て、リンスもって自分の男に渡すんだよ。
毛なんか丸出しでさ。
男性が俺1人ぐらいだからまあいいか...と思ったらしい。
と話てくれた。

19ぐらいの娘が閉店間際にきた、客はその娘だけ
んで、「時間ないけど大丈夫?」と聞いたら、
「はい、大丈夫です」と言ったので代金貰って入ってもらうことにしたんだが、
時間がないにもかかわらず、すんげーゆっくりしてるのな

そんで一応掃除しなきゃだめな時間だったんで、そのときに、
「時間ないぞー」
っていったらその娘、
「ちょっとだけ時間延ばしてよ」っていってきたんだ
んで俺「それはちょっとねー」っていったんだ、したらその娘
「30分だけまってくれませんか?私の裸見ててもいいですから」
なに言い出すんだこの娘・・って思いながら、俺「じゃあ30分だけな」
って言ったら、うれしそうに俺がいるのも関係なく脱ぎだして
風呂に入ってったんだ、んで俺が浴場掃除してるときもやたらと
こっちをちらちら見ながらアソコとか洗っててめっちゃ興奮したなー
んで帰り際に「私スタイルいいでしょう?」 俺、心の中で「うん!!!」
多分風俗とかそっち系の仕事だと思うけどなー 

ソープでほぼ処女の可愛い子に出会った。

とある日曜日、競馬で大勝をしたので、生まれて始めてソープランドというものに行ってみた。
おれは童貞ではないが、どちらかと言うと残念な見た目なのでここ最近は全然セックスをしていない28歳。
初めての風俗と久しぶりのセックスなのでドキドキわくわくしながら、店(60分2万円の大衆店)に到着。

俺以外に客はいなく、中に通されてすぐにパネルを数枚わたされた。
どの姫もいまいち決め手に欠けていたのでどうしようかと迷っていたらボーイさんが、
「パネルはないのですが、今入店したばかりのかわいい女の子がいますが、いかがなさいますか?」
というのでその子を指名。

すぐに呼ばれて姫と対面するのだが、見た瞬間に衝撃が走った。
すごく可愛い・・・TBSの小林麻耶な感じだ。

その子はなぜか私服でAVやエロ本の知識だと、ドレスや下着のような格好で案内じゃないのか?と疑問だったがすごくおどおどした感じで手をつないで部屋まで案内された。

部屋に入った瞬間、我慢できずに後ろから抱きつき耳をパクッとくわえると「ひゃっ」と驚いた声を出す。
そのまま耳から首筋まで舐めると「ふぅぁ・・・ぁ・・・」とあえぎ声ともため息ともつかない声。
麻耶は俺を振りほどこうとするも、190cm近くあって、無駄にピザな俺を女の子が振りほどけるはずもなく、
耳を舐めながら
「耳かんじるの?」
と聞くと
「二回目だからわかんない・・・・」
「ん?俺が二人目のお客ってこと?」
「うんん、これが二回目のエッチなんです・・・」
ほぼ処女(しかも美少女)キタ━(゚∀゚)━!
ということでテンション超アップ。

すぐに麻耶にフロントに連絡させ、ラストまで延長することを伝える。
その間におれは服を脱ぐ。
今、面接にやってきてそのまま体験入店と言うことで講習も無く俺についたみたいだ。

「それで私服なのか」と妙に納得してそのまま麻耶の私服を脱がせながら攻めてみます。
一枚脱がせるごとに現れた肌を嘗め回し、触るか触らないかで撫で回す。
麻耶は大きい声は出さないのですが、触れるたびに可愛い吐息で応えてくれます。

まっピンクの乳首を吸うと少し大きい声で「はあぁぁ・・んん・・」
そして下をさわるとパンツがビッショリです。

「もう、びっちょりじゃん、やっぱり麻耶はエッチなんだ」というと
顔を真っ赤にしながら一生懸命横に振ります。このときの目を瞑って口を一文字にするしぐさにとても萌え。

パンツと靴下だけの麻耶を抱きかかえベットに向かうと「シャワーが先・・・」と抵抗しますがこちらは190ピザ・・・・

麻耶をベットに寝かせ下着の上からあそこを嘗め回します。
そこは普段着の下着+シャワーもしていないので、天然のにおい。麻耶が一生懸命「ダメ・・・汚い・・・ふぅうう・・ああ」と俺の頭を抑えて抵抗していますが一心不乱にクンニ。
「ダメ・・シャワー・・」といってますが無視。

下着を脱がせると予想通りのまっピンクのきれいなあそこと予想の斜め上を行く無毛のの土手(正確には産毛が3本)
もう大興奮であそこを嘗め回し、下をあそこに付けて顔をぐわんぐわん回しているとどんどん奥から溢れてきます。
麻耶はクリトリスが感じるみたいで舌を強く押し当てて顔を左右に振ると
「だめ・・だめっ・・ああ・・・だめぇぇええええ」と太ももで顔をはさみながら大絶叫。
そのまま続けていると麻耶の太ももから力が抜けたので「いったのか?」と思ってあそこを舐めるとお漏らししたのかと思うくらい濡れています。
おれのチンコも限界。先から何かわからないものが大量にあふれています。
意を決して生のまま挿入。

麻耶は「はあっぁ・・気持ちいい・・」感じているようなのでお構いなしに動いていると途中でハッと気づいたように
「ダメ・・ゴム」と言いながら一生懸命俺を押しのけようとしますが、いかんせん190ピザ。
両手を押さえつけながら半泣きのことセックスしているとレイプしているような気分です。

そのままキス(実はここで初キス)すると麻耶が積極的に舌を絡めてきます。唾液いっぱいの麻耶のキスに興奮してしまいピストンのスピードをあげると麻耶が抵抗をやめ両手で抱きついてきます。
ここで我慢の限界が来て最初の中田氏。
人生で一番の量だったと思います。

中に出されたことに気づいた麻耶が泣き出しましたが、麻耶の頭をなでながら
「ソープだから中田氏はしょうがないんだよ・・・」と間違った情報で優しく慰めてみます。
「それに麻耶もいっぱい感じてたでしょ?」というと、
泣き顔でアヒル口の表情で可愛くコクリとうなずきます。

そのまま2・3回戦に突入して、全部中田氏。

やっと麻耶念願のお風呂タイム。ただお互いマットの知識は無いのでまた、AVとエロ本の見よう見まねでマットプレイ。
素人二人でもローションのぬるぬるを楽しんで、お互いのアナルを舐めあってみたり、ローションのぬるぬるでアナルに指をいれてみたり(ここで唯一のゴムの出番)、中田氏してみたり。

ローションがなかなか取れないので麻耶がフロントに電話すると「とにかく一生懸命こすれ」とのことなので二人で洗いっこ。また中田氏。

18時に入ってここまでで22時。残り二時間なのでとりあえず二人でお風呂に入りながら最初から抱いていた疑問をぶつけてみる。

「なんで麻耶ちゃんみたいなこがソープで働いてるの?」と聞くと、
とても悲しそうな顔になって「借金があるんです・・・」とお決まりの答え。
「やっぱり・・・いくらぐらいなの?」と聞いていくと、
麻耶は短大に入りたてで先輩にマルチに誘われて気づいたら、サラ金2社で200万ほど借金をしているそうだ。

仕事柄そういうのを扱っていたので、話を聞く限りおかしいところ(基本的に未成年に金は貸せないなど)が多々あったので、
「契約書を見せてもらったら何とかなる可能性が高いよ」とアドヴァイスすると
「本当ですか?」と今日一の笑顔。泣き顔も可愛いが笑顔も最高に可愛い。

とりあえず時間までにもう一度中田氏してから、待ち合わせをして麻耶の家に。
契約書類を一読しただけでマルチ会社(今現在は壊滅した)とサラ金2社共から不備がいっぱい出てくるのでそのことを告げると麻耶が電話を取りソープに電話。
「今日ついた客が中田氏を強要するのでとても働けません」と曹操に退店報告。
たぶん俺は出入り禁止になってるんだろうね。

そのままその日は麻耶の家に泊まって朝にもう一度中田氏。
それからマルチ→サラ金1(大手)→サラ金2(恐らくヤミ)と回って金の回収と、借金の踏み倒し。
麻耶が満面の笑みで「本当にありがとうございました」
やっぱりこの子の笑顔は可愛い。

借金がちゃらになって手元にお金が幾分か残ったので、「サラ金会社が恨みに思っている可能性が高いから
引っ越したほうがいいよ。今日はもう遅いからとりあえず、身の回りの荷物だけもって今日はうちに泊まるといいよ。」
と言ってその日はうちのベットで中田氏。
それからうちにだんだん麻耶の私物が増えて行き引越し先も決まらないうちに麻耶のアパートを引き払う。

そのまま同居人として俺のコレクションのAVで研究しながら中田氏を続けたとある日
麻耶が泣きそうな顔で
「実はおなかに赤ちゃんができました・・・私はだまされてソープに行くような馬鹿な女ですが、お嫁にもらってくださいお願いします。」
俺もそれを聞いたら、なんか涙が出てきて、二人で泣きながら結婚を決意。

麻耶は結婚してそのまま短大を中退。
そして、そのまま出産。
その後も中出しを続け、結婚4年で子供が4人(女1男3)。
親からは「避妊ってしってるのか?」と小言を言われつつも、スタイルが全く変わらない麻耶と中田氏継続中。
とても幸せなのだが、唯一の悩みは長女が俺の遺伝子を色濃く伝わっていることだ。

嫁の過去

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。
とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。
俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。
金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。
その運動会自体は無難にこなし、景品の洗剤も沢山手に入れ、意気揚揚と帰路についた。が、その日を境に、嫁がなぜか思い詰めるようになった。
俺は、元々鈍感な方で、嫁の心境の変化にも気付いて無かったのだが、丁度去年の今頃か、嫁が痩せてきたのでさすがに心配になった。
ただ、何か有ったかと聞いても、嫁はずっと何も無いと言い続けてた。
しかし去年の暮れのある夜、2人の時に強く問い詰めると、嫁はついに観念して、泣きながら悩みの理由を話し始めた。

嫁は、20歳の頃、2年ほど家を出て1人で東京で暮らしていた。その時の事だ。
「親にも水商売(スナック)って嘘付いてたけど、実は風俗で働いていた。」
と。
ヘルスと性感ヘルスとソープで計約1年ちょっと働いて居たらしい。
俺は聞いた瞬間、目の前が真っ暗になった。俺は嫁以外に性体験は無く、初めての時には、正直に話した。もちろん嫁が処女で無いのはわかってたし水商売の話も聞いていたが、まさかそんな過去が有ろうとは夢にも思わなかった。
ちなみに嫁の見た目は美人って程でも無いが、足が長くスタイルは良い。特に下半身のラインは、すらっとしてて程よい肉付き、同年代の奥さん連中と比べても、プロポーションは抜群に良かった。しかも、俺と出会った時には既に化粧も薄く、水商売の過去ですら聞いて驚いたくらいだ。

嫁の話の後、5分くらい沈黙が続いた。俺も何と声をかけて良いか決めかねていた。
沈黙を破ったのは俺、と言うか、胃の中のモノが逆流してきた。何とかその場は嘔吐を堪えてトイレで吐いた。嫁は介抱しようと来たが、俺は、
「来るな!」
と怒鳴った。嘔吐を見せるのが申し訳ないと言う気持ちと、嫁が汚らしいモノに見えた気持ちの入り交じった複雑な心境だった。
落ち着いて、再度2人で向かい合って座る。少し頭の整理が付いた俺は話し始めた。
「何で今頃になってそんな話を?墓場まで持っていけば良かったのに?」
嫁は涙で言葉に詰まりながら、ゆっくり話し始める。
「この前の運動会の時に来てた○○さんのお父さん、昔の常連さんなの、多分…」
「多分?」
「もしかしたら違うかも知れないけど、多分そう」
「向こうの反応は?」
「多分気付いてない、と思う。」
再び沈黙になった。
運動会の日以降、嫁の悩みの深さは痛いほど解った。平穏な家庭が崩壊するかも知れない危惧を一人で抱えて居たのだろう。しかし…
「なんで、今まで黙ってたんだ?」
「恐かったから…」
ま、そうだろう。
また長い沈黙が続く。
「解った。暫らく一人で考えさせてくれ。」
そう言って、嫁を寝させた。その日、結婚以来初めて、別の部屋で寝床に入った。

その後一週間、夫婦の会話は殆ど無かった。俺は毎日午前様になるまで働いた。嫁との話は避けて、とにかく働いた。
で、翌週末、改めて2人の話になった。その時には俺の中では結論は決めていた。
「一つ聞きたい。結婚以降は、他の男と関係したりは無いのか?」
「無い、絶対無い、神に誓って無いです。東京から帰ってきて以降は貴方以外とは、一切無いです。」
実は、他にも“なぜ風俗なんかに?”とか“なぜ東京に?”とか“なぜ東京から帰ってきたのか?”とか山ほど聞きたい事も有ったが、もう辞めた。
「うん、許す。信じる。受け入れる。仮に○○から過去の話が漏れても、全力で守るよ。」
嫁は涙を流して俺に詫びた。俺としても俺と付き合う前の話なら、水に流そうと腹を括った。
その日の話は、それで終わった。次の日から元の関係に少しずつ戻っていけると、まぁ何とかなると。最悪○○から変な噂をたてられても、引っ越しすれば済む話だと。

ところが、それでは終わらなかった。
変な噂は結局、今でも流れてない。○○の父親の常連説の真偽は今以てわからないままだし、仮にそうだとしてもそういうのを吹聴してまわるタイプでも無さそうだ。
夫婦の仲も元通り、普通に会話するし、お互いに負荷を感じることも無く、喧嘩もしない。
でも、一つだけ大きな変化が有った。
今まで、大体週3くらいエッチしていたのだが、自分のアレが嫁とのエッチの時だけ勃たなくなった。精力やテクニックや大きさには自信は無かったものの性欲はかなり旺盛な状況を維持しており、今まで全くこの手の危機を感じた事が無かったので、凄まじいショックを受けた。やはり、簡単には終わらなかったんだ。
俺は嫁の胸で泣いた。嫁も泣いてた。二人で謝りあいながら、本当に惨めな気持ちになった。
またこれが、自慰の時には盛大に勃起するんだよね。ますます虚しくなった。
翌週末、再チャレンジしてみたが、やっぱり駄目だった。自分では図太いと思っていたが、本当に神経が細いと言うか、気の小さい男だったんだと更に凹んだ。
“何とかしなきゃ、彼女が悲しむ”
と思えば思うほど、泥沼にはまって行くような感じがした。
それ以上悲しい思いをしたくなかったので、ついに寝る部屋をわけた。それだけはしたくは無かったが、少し気分を入れ替えてみようかと…。

それから9ヵ月経ったある日、珍しく早朝に目が覚めた。朝勃ちしてた。朝勃ち自体は珍しく無かった(と言うか殆ど毎日)が、何となく勢いが普段より凄い気がしたので、意を決して嫁と子供の寝てる部屋に忍び込んだ。
嫁のおっぱいを揉んでみた。まだ勃ってる。
舐めてみた。まだ勃ってる。凄く嬉しかった。
パンツから手を侵入させてクリを触ってみた。まだ勃ってる。嫁の目が覚めた。状況を理解して、為すがままになった。
暫らく触ってると少し濡れてきた。本当ならもっと十分濡らしてクリ逝きさせるところだが、自分が萎えてしまったら恐いし、いつ萎えるかもわからない。
そのまま、下着を脱がせて一気に挿入した。久しぶりの感触に嬉しくて涙が出た。嫁も嬉しそうだった。少し腰を動かすと、一気に濡れてきた。濡れてくると、急にこちらも気持ち良くなってきた。元々早漏な方なのだが、この日は一際早く、1分も経たない内に射精してしまった。脱童の時より気持ち良かった。
これでやっと、元の関係に戻れたと思うと涙が溢れて止まらなかった。嫁も同じだった。その後、長男が起きてきて泣いてる2人を見て不思議そうにしていたが、
「大人は嬉しいことが有ると涙が出るんだよ」
と教えると納得したようだった。
また、同じ部屋で寝るようになった。苦しい1年だった。

それから2ヵ月、今は普通の夫婦生活に戻った。仲良くやってる。
何度か「プロのフェラ」ってのを頼んでみた。風俗に行った事の無い自分には、衝撃的な巧さだった。
「お、おまえ、何でこんなスゲー技を隠してたんだw」
と言うと、
「だって、すぐイッちゃったら私が楽しめないじゃんw」
と言われる。確かにそうだなと。
その他にも、隠し持ってたいろんなベッドテクニックを披露して貰った。どれも早漏の自分には耐えられない至高のものだった。
彼女も過去を思い出すのは辛いだろうに、償いの気持ちも有るのだろうが、希望に応えてくれる。申し訳ない気持ちもあるが、気持ち良さには、かなわない。

結局エッチの出来ない生理中は、お世話をしてくれる事になった。その代わり自慰は自粛になった。
「いいのか?嫌ならいいよ。」
と言うと、
「すぐ逝くからいいよ。」
と、さり気なく強烈なカウンターが返ってくる。
結構俺って単純なんだなと思うと、今までの1年の悩みは何だったんだと思えてきた。

今では昔以上に仲良くやってると思う。今でも心のどこかで引っ掛かる部分も有るのだろうが、夫婦の絆は強くなったと思う。

管理人の特権

ビルやアパートの管理人を仕事としている35歳の自営業者です。

管理人といっても、よくある不動産管理会社から、まる投げで基本は共有部分の掃除や廊下の電球の交換などたわいも無い仕事をこなしながら次から次へと建物を巡回していく管理人代行の仕事。

管理人代行だけに、昔の大家さんみたいな厳しいことは言わず、まあ?適当に流せる意外と楽な業務。

ある時、某地方都市の駅前にある複合ビルの管理をもらったが、複合ビルといっても六本木ヒルズやミッドタウンみたいなスッゲ?ビルじゃなく、9階建の1・2階が店舗で3階から上が賃貸マンションという築30年のきったね?雑居ビル。

一応、駅前ということもあり1階にはコンビニやATMコーナー、2階は歯医者とかチケットショップが入っており、上部のマンションは居住部分なのだが、そのうちのなん部屋かで細々と外国人を使ったマッサージ店が営業している。

そんな、マンションの管理人だが、日中に足を運ぶことが多くマッサージ店など営業はしていない。

ただ、8階にある「中国式エスエ」と呼ばれる店が正午から1件営業している。

その店は「健全なマッサージ店」であり、コースの中にオイルや回春も含まれているが、HPでも「当店は風俗店ではございません。そのようなサービスは一切しておりません」といううたい文句だった。

そのビルの仕事を始めて、半年が過ぎた頃。その部屋(中国エステ)の換気扇が壊れてしまったと言うので、見に行ってみることにした。
室内は、予想外に清潔でユニットバスも非常に綺麗。うわさでは違法外国人(中国人)を使った、風俗まがいの店で、室内も不衛生で気味が悪いということだったが、そんな感じはまったく無かった。

店のママも中国出身者のようだが、アグネスチャンより日本語がうまく、とても綺麗な方。以前からエントランスなどですれ違った時に、「歳は多少行ってるけど、綺麗な人だな?」と、思っていた人だった。

換気扇は、管理人室に在庫があったのですぐに取替をして終了。営業時間前ということも有り、その後お茶をいただきお店の話などしていたのだが、話をしていると他にも調子の悪いところや不具合が数箇所あるというので、お茶のお礼にサービスで直してあげることにした。

その時は、次の仕事があるので店を後にしたのだが、その際「今度ハ、オ客サントシテ、イラシテクダサイ。サービス シマスカラ」と、にこやかに見送ってくれた。

実際に、平日の日中はほとんど客も来ないし、暇らしい。また私が管理人といってもそのあたりで営業している店などを毛嫌いせずに、普通に対応して、不動産屋やオーナーに告げ口を入れない所も安心してくれたらしい。

それから数日がたった台風のような天気の日に、8階の廊下を点検していると、お店のママがドアを開けて、外を覗いている姿が目に止まった。

「こんにちは」
「アラ!管理人サン、コンニチワ」
「どうしたの?」
「コノ天気ジャ、オ客サンコナイヨ?」
「あはは・・・そうだよね。こんな日にここへ来るのは管理人ぐらいだよ」
「管理人サン、今日は、マダ仕事デスカ?」
「うん、やりたいことはあるんだけど、この天気じゃ今日はもおしまいかな?」
「ヨカッタラ、オ店ノ方デ、マッサージシテ行キマセンカ」
「ああ、それいいですね。ちょうどいいお邪魔します」

と、言うことで、生まれて初めて中国エステとやらを体験することにした。

今まで、ソープやヘルスなど風俗店もアチコチいったことがあったのだが、最近はそんなお店にも縁が無かった。

お店に入ると、先日は顔を見せなかったマッサージ嬢も3人ほど挨拶に出てきた。普通のお客ならそんなことは無いのだろうけど、なんとなく見覚えのある顔も入る。向こうもそんな感じで・・・

「ア!ゲンカンデ、オソウジシテイルヒト!キョウハ オキャクサンデスカ?」とか言われてしまった。

ママからお店のシステムを聞いて、コースを選ぶのだが基本は「90分で1万2千円」らしい。お勧めは「2時間1万6千円」。クイックコースという「60分」もあるらしいが、嬢も客もゆっくりできないので、ほとんど進めていないと、言うことだった。

要するに、1時間8000円のマッサージなのだが、この日はママがサービスで120分1万円でいい。というのだ。

早速、お勧めの120分コースを体験することにした。

嬢に案内され部屋に入ると、6畳の和室に布団が1組。まず嬢からの挨拶。名前を「ユキ」ということだった。(もちろん営業用の名前)客が見込めない天候と言う事で、ママも気を使ってくれたのか?歳は28歳だが日本語もうまいベテランをつけてくれた。

とりあえずジャワーをと言う事で、丁寧に服を脱がせてもらい、タオルを巻いてユニットバスへ
シャワーは一人で浴びるのだが、出たところで嬢が待っていてくれて、体をバスタオルで拭いてくれた。それなりに汗をかく仕事なので、シャワーは非常に気持ちがいい!

部屋に戻ると、嬢から「うつぶせ」と言われ、素直にうつぶせ状態でマッサージの開始。マッサージは予想外にうまかったのだが、このあたりは付いた嬢のレベルにも寄るところだろう。多少弱い気もしたので、もう少し強くして!と頼むと、ハイ!といって体重をかけたり、背中に座ったりしながら気持ちいいマッサージを受けることとなった。

その後、仰向けという指示があり、仰向けに・・・腰にはバスタオルがかけてはあるのだが、先ほどシャワーの時に見られているし、拭いてもらっているので今更だが、一応隠せるところは隠している感じ。

仰向けのマッサージは腕や足、顔のマッサージが中心だが、足の腿をマッサージするときは、それとなくタオルの上から竿や袋を摩る感じに刺激を入れてくる。

なかなかうまい感じのアクセントじゃないですか・・・

開始から45分ぐらいで、マッサージは終了。その後オイルマッサージへと移行する。

オイルは、またうつぶせから・・・その時に、部屋の明かりもお互いの顔が確認できるかできないかぐらいまで落とされ、タオルも取り払われる。
背中や首、肩腰と非常にスムーズなマッサージと心地よい圧力にチョット眠くなる・・・その後足へと移動だが、足先からのマッサージになり、ふくろはぎ、ひざ裏、腿と、ゆっくりとマッサージがあがってくる。

腿まで来ると、一旦オイルマッサージは終了し、蒸しタオルとカラフルなテーブルクロスのようなシートを嬢が取りにいく。すぐに戻った嬢はマッサージを終えた体を蒸しタオルとシートで包むようにして、しばし休憩。この時に嬢もちょっといっぷくと言ったところだろう。

5分ほどすると、嬢が手にオイルではなく、ローションを持ってやってきた。

タオルとシートをはずされ、体を綺麗なタオルで拭いてもらい、今度は仰向けになって「回春マッサージ」の開始だ。時間にして1時間20分が過ぎた頃だった。時間は十分すぎるほどある気がした。

回春マッサージは、嬢が私の足を開き、股の間に座る感じで開始する。

始めは手全体で、股間を包むようにして、手にとったローションを満遍なく広げる感じから始まり、内腿や袋、股間のシワ部分などを優しく・・・あくまでもやさしく摩るように行う。
もちろん、竿はビンビン!でも決して竿には手を触れることは無い。そのうち袋をやさしく包み、コネコネと両手の中でコネまわすようにマッサージを行い、段々強くタマをつまむような刺激に変わり、指の間に挟んだタマを引っ張ったり、アナルとの間を前立腺に向かって指圧したりと、激しく変わっていく。

激しいと言っても、あくまでも気持ちの良い刺激と接触だ。

残り時間があと、10分ほどになっただろうか?とうとう刺激が竿へと移ったのだが、あくまでもやさしくソフトな刺激。
完全に回春マッサージというスタイルから出ようとしない。もちろんこの刺激で射精してしまう者も入るかもしれないが、正直気持ちがいいのだが、決して射精に結びつく激しさではないのだ。

正直「ちょっと、強く摩ってくれ!手で出してくれ」と、言いたかったのだが・・・初めての店で、仕事柄年中ウロウロする場所と言うのもあり、店側の姿勢も見てみたかったこともあり、あくまでも紳士的かつ冷静に時間の終了を迎えることとなった。

時間にして2時間。フル勃起状態の一物に今日のところは、ここまででガマンするのじゃ!と、言い聞かせながらシャワーを浴びて終了。

マッサージが終了して、また受付のあるソファーでママがお茶を出してくれた。

結局、この日は大荒れの天気と言うこともあり、私の後は誰も客が来ないし予約の電話も無いということで、のんびり話をすることになったのだが、ママから意外な言葉が出てきた。

「気持チヨカッタデスカ?」
「うん、最高のマッサージだったよ」
「回春ハ最後マデ行ッタノカナ?」
「う・・ん?最後って?」
「ダカラ、発射シタ?」
「いや、して無いよ。普通に回春マッサージをしてもらっただけだよ」

すると、ママがさっきの嬢(ユキちゃん)を呼んで、なにやら中国語で話を始めた。こちらには言葉の意味は解らないが、どちらも怪訝な顔はしておらず、話の最後の方には笑みもこぼれていた。

話を終えるとママが、こう言った。

「オ客サンハ、以前オ世話ニナッタノデ、初メテノオ客サンダケド希望サレタラ出シテ上ゲテモイイト、言ッタンダケド。オ客サンガ紳士的デ希望サレナカッタシ、タッチモシテコナカッタシ、無理ナコトモ言ッテコナカッタト、ユキモ喜ンデマス」

「だって、始めに言ったじゃん。こういう店初めてだし、この店はどんな店かわからないから、とりあえず女の子任せるよって・・・」

すると、ママは

「アリガトウゴザイマス。コノオ店ハ、回春ヲヤッテルノッデ、オ客サンノホトンドハ、ソウイッタサービスヲ最初カラ期待サレテイル人バカリナンデス。女ノ子ニタッチシタリ服ヲ脱ガセヨウトシタリ、口ノサービスヤ本番マデ強要スルヒトモ居ルンデス。モチロン常連サンニナッテキタラ、アルテイド女ノ子ノ采配デ、手コキ位ナラ私モ目ヲツブリマスガ、始メカラソンナサービスヲ強要サレテモ本当ニ困ルンデスヨ」

「確かにそれはあるよね。まあ?私も抜いてくれるなら、抜いてもらうけど、抜きが無い店なら、それは仕方ないでしょう」

すると、マッサージをしてくれたユキちゃんが・・・

「オキャクサン、ヤサシイネ?。ツギモ「ユキ」ヲシメイシテネ!」と、言ってくれた。

一同、大笑い。この日はこれで家に帰り、十分に元気になった一物は夜、大活躍をすることになった。

それからと言うもの、このビルを管理していると嬢は出勤してくるたびに、挨拶され他の入居者からは冷たい視線も感じることがあるが、なんとなく楽しい仕事場となっていた。
又、天候や時間でどの程度お店が空いているのかもわかってきたので、その時間を狙って、たまに仕事の手を休めて、来店するようになった。

ママも嬢達も気に入ってくれて、私は120分1万円の価格での特別待遇をいただけた。
来店しない日も仕事でこの店のあるビルには足を運ぶので、お土産に安いケーキを買っていったり、10饅頭の店が1階に開店したことも有り、都合のいい差し入れもできるようになったのも、好印象の一つかもしれない。

2回目からの来店はお店のシステムもわかったし、時間配分もつかんできたのでこちらも多少の要望を上げることにした。表向きは「風俗店ではなく、そういったサービスは一切なし」とうたっているが、一応ママの暗黙の了解で「ヌキ有り確約」も取れたと言うことで、ちょっと安心したところもあった。

2回目の時も、ユキちゃんが担当だった。

始めに、「今日は、最後に発射までいかせてほしい」と言うと、「ハイ」とにっこり笑って、マッサージに入ってくれた。

すべてのマッサージをこなし、回春に移ると前回とはちょっと違った刺激の仕方になった。

ローションを満遍なく広げた股間の竿の根元を握るようなマッサージから始まり、右手で竿を指圧するようにマッサージし、左手は袋に触れるか触れないか?と言う、微妙な位置でサワサワとさすり始めたのだ。

ユ・・・ユキちゃん・・・テクニシャン!

竿を握る右手の力加減も、基本は強く・・・そして、絶頂に向かいそうになると、急激にソフトになるの繰り返し・・・これを10分ほど続けたかと思うと、今度は前立腺を玉の下から握り、グリグリと刺激を与えながら亀頭の先を手のひらで転がすように刺激する。

なんども限界が来る!と、思うのだが・・・これがうまい具合にタイミングをはずされて、波に乗れない状態を繰り返される。

すると、ユキちゃんが・・・「ゴメンナサイ、ソロソロ時間ナンデス。フィニッシュでイイデスカ?」と、聞いてきた。

「了解! 思いっきり終わりにしましょう!」と、訳のわからない言葉を返してしまったが、その答えを聞くと同時に右手が竿を握り、左手は袋を包み込むように配置され、急激な手コキが開始された。

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・

は!早い!

薄暗い部屋の中に響く、チンコをシゴク女性の影とリズミカルなシコシコ・サウンド!

ここまで、前段のマッサージが効いていた様子で・・・この手コキに1分持たずに発射!

あっけない管理人さんの終焉であった。

こんな感じのマッサージをユキちゃんの手で3回ほどお世話になることになった。

また、数日後お店に顔を出すと、ママが「今日ハ他ノ子デモ、イイデスカ?」と、話を降ってきた。

「もちろん、いいけどユキちゃんは、お休み?」
「ユキハ一旦、中国ニカエッタンデスヨ」
「そうなんだ、他の子のサービスも受けてみたかったからね」

ユキちゃんは、ママ一押しというか、お気に入りの子だったことは確かだが、この店の子だから、それほどひどいのはいないだろう。

すると、別の子が挨拶に来た。見かけたことのない子だった。

「アケミ デス・・・ヨロシク・・・」

かなり、たどたどしい日本語、聞けば日本に来てまだ3ヶ月だという。この店にはユキちゃんクラスのベテランがあと2人、その他は5人ほど嬢はいるが、3ヶ月ぐらいのクールで入れ替わることが多い。

そのあたりはビザとかの関係があるんだろうか?まあ?難しい話は私にも解らないので、おいておこう。

さて、アケミちゃんに案内され、部屋の中に進むとアケミちゃんは、なぜか突っ立てるだけ?

「脱がしてくれないかね?」と、振ると・・・

「ア!ココニヌイデクダサイ」とカゴを渡された。

やはり、嬢によってマッサージが始まる以前からずいぶんと差があるようだ。

その後シャワーまで案内され、シャワーを浴びるも、出てみると脱衣所には誰もいない?自分で体を拭いてタオルを巻いて、スタスタと部屋に戻ろうとすると、その姿を見たママが、私より先に部屋に飛び込んでいった。

なにか、中国語で話をしているが、ママがアケミちゃんに指導している感じだった。

部屋に戻ると、アケミちゃんが身振り手振りを交えてママに訴えていた。

どうも、この店に来る前に別の店で経験があるようだが、その店は嬢がナ?ンもしない店らしく、この店のスタイルとはかなり違ったものらしい。

ママにこの店のやり方を再度指導された感じで、マッサージが始まったのだが、嬢を見るとチョットかわいそうな感じで、しょぼくれていた・・・
ここで、あまりコッチが強く言っても余計なことになりそうなので、マッサージはアケミちゃんに任せるようにしたのだが・・・

この先が、ビックリだった・・・なんと、普通のマッサージが、異常にうまいのだ!

ユキちゃんも、けして下手ではなくうまいほうだったが、アケミちゃんのマッサージは指圧に近いマッサージで、特に肩や首はピンポイントでツボを打ち抜くスナイパーのような技なのだ!

「ちょっと!めっちゃうまいやん!」と、声をかけると、日本語がいまいちなアケミちゃんは始め、きょとん?としていたが、非常に気持ちがいい!ということを伝えると、さっきまでのしょぼくれた顔に笑顔が戻り、自分はこれには自信があるんですと、言わんばかりに力をこめたマッサージが続いた。

アケミちゃんは、日本に来て3ヶ月ということだが、もともと向こうで指圧などの仕事経験があり、日本に来ても普通のマッサージの仕事をしていたようだ。

時間もそろそろオイルに進むころになったのだが、私としてはもう少しこの指圧を受けていたいな?と、思っていると、アケミちゃんが・・・

「オイルニ ウツリマスカ? コノママ コレ ツヅケルデスカ?」

と、聞いてきた。

もちろん、答えはこのままだった。

2時間のうち、1時間半近くをマッサージに費やしてしまいソロソロ回春へと思っていると・・・トントンと、扉をノックする音がした。

来たのはママだった。

ママは、オイルの最後に使うタオルやシートをアケミちゃんが取りに来ないので、心配になってきたようだが、私がマッサージがとってもうまくてオイルはキャンセルして、このままマッサージを続けてと頼んだと、笑顔で言うとママも安心したように

「ソウダッタンデスカ、アケミガ出テ来ナイカラ、チョット心配シテイタンデスガ、ヨカッタデス。」
と、さっきの顔とは違ってにこやかないつものママの顔に戻っていた。

すると、ママにアケミが何かを言った・・・ママは、ビックリしたような顔で一瞬コッチを見たかと思うと、またアケミに何かを言っているのだが、そのうち部屋のドアを閉めて、ママが私の側にきてこう言った

「オ客サン、ゴメンナサイ。アケミガ回春マッサージノ自信ガ無イト、イッテルンデス。一通リ教エテハイルノデスガ、本当ノ男性デヤッタ事ナインデスヨ。」

「それって、もしかすると・・・今日が、デビューってこと?」

「ハイ、ソウナンデス・・・オ客サンハ、常連サン以上ノ方ナノデ、オ願イシテシマイマシタガ、実ハ 本来ユキガ、新人ノ指導係ダッタンデスヨ」

「そうだったんだ・・それじゃ?ママもアケミちゃんも、大変だよね?」

タオル一枚を腰に羽織った状態で、なんでマジメな話をしているんだと?疑問もあったのだが、やはり平日の昼過ぎということも有り、客も他にはいないことも考慮して、

「もしよかったら、私で練習してみたら?ユキちゃんの技を何度もうけてるから良く知ってるよ」と言うと、

ママは「本当ニ良イデスカ?実ハソレヲ、オ願イシタカッタンデスヨ」と、今にも抱きつかんばかりのうれしそうな顔で、答えてくれた。

抱きついてくれても、よかったのに・・・

そうと決まれば、ママはすぐにアケミにその事を中国語で、伝えていたのだが・・・アケミから、ママへ又も何か会話が帰っていた。

困った顔をするママの口からでた言葉は・・・アケミがお客さんの言葉がわからないと言っているというのだ・・・

その時に偶然一人の女の子は出勤してきた。ユキちゃんと同じベテタンのリンちゃんであった。

彼女からはマッサージは受けたことは無いが、何度も顔を合わせており、リンちゃんも「ア!オ饅頭ノオ兄サン」と、呼んでくれていた。(差し入れの饅頭かいな)

すると、ママがヨッシャ!と言ったふうな顔つきになり、リンちゃんを呼び、どうも私で練習をしたいのだが、教えてくれないかと、伝えているようでリンちゃんもそれを承諾したらしく、5分ほど時間がかかったが、チャイナ服に着替えたリンちゃんがやってきて、アケミちゃんを脇に座らせ、リンちゃんが股の間に座り、ママが見下ろす中回春マッサージが始まった。

それにしても、こりゃ・・・なんちゅうプレーだ・・・

リンちゃんのマッサージは、ユキのそれと非常に似ていたが、あとから聞いた話では、ユキに教えたのもリンらしく、この店では一番の古株だったらしい。

ベテランのマッサージが2分ほど続くと、こんどは新人のぎこちないマッサージが続く・・・その繰り返し、気がつけば回春マッサージを50分間近く受けている形になり、かなりこちらもへばってきた・・・・一通り、回春の指導が終わるころに、すぐに出て行ったママが部屋に戻ってきた。

アケミも始めに比べれば、格段とうまくなっている。もっとも指圧の素質があるのだから、コツをつかめばそのあたりは、うまいもんだろう。

ママも、そのあたりは中国語の会話だが、なんとなく安心した様子だったが、その反面1時間近く立ちっ放しで練習台となった私の晴れ上がった股間と衰弱しきったような私の姿を見て、「失礼・・・」と言いながら、クスクス笑っていた。

「コラコラ!マッサージに着たのに、体力消耗したぞ!」と、私が笑いながらママに言うと、「ゴメンネ?」と、笑いながらもいつものさわやかな笑顔で、微笑んでいた。

日本人でも、中国人でも、若くても、熟女でも・・・美人は得やな?。

すると、リンがアケミに何か話を聞いていた。その話を聞いたママが、ビックリしたように、話に割り込みリンに目配せをするような視線で何かを話したかと思うと、私の脇に腰を下ろしこう言った・・・

「オ客サン、実ハアケミガ、精子ガ出ル所見タコト無イッテ、言ッテルンデスヨ。今日ハ私公認デ、見ナカッタコトニスルノデ、今カラ手コキシテアゲマスガイイデスカ?」と言って来た。

「・・・是非、お願いします。この状態では・・・」と、わざと震えるように手コキを承諾すると、リンが早速竿を握りシコシコと手コキフィニッシュを始めた。

アケミは、新種の生物を見つけたような顔で、一心不乱に私の股間を覗き込んでいるのだが・・・問題は、その隣でニコニコしながら一緒に鑑賞している美人ママ。

「オイオイ!なんでママもいるんじゃい!」と聞くと・・・

「セッカクダカラ、私ニモ見サセテヨ!」と、こちらは笑顔で私の方を見ている。

もっとも、竿をシコシコしているリンが28歳、アケミは19歳、それに対してママは推定40歳ぐらいなのだが、正直ずば抜けて綺麗な人なのだ。熟女と言う言葉が当てはまる年齢なのは、確実だが熟という言葉ではもったいない感じの雰囲気。

そんな、女性に囲まれた手コキは、着々とフィニッシュに近づいているようなのだが、いつもとは何かが違うような気がした。

よく考えたら普段は、オイルマッサージから部屋が暗くなるのだが、今日はそのタイミングがなく、また、新人指導もあり部屋が明るいのだ・・・・

なんとなく、まぶしさもあり、ベテランとはいえいつもと違うリンの手コキにタイミングが取れないで往生し、まぶしいので顔を横に向けた瞬間、そこに飛びこんできたのは、ママの股間であった・・・

ママも私のフィニッシュを見ようと、股間に視線はクギ付けの様子で、私の顔の脇に体育座りをしているのだが、パンツ丸見えになっているのに気がついていない様子だった。

決して、熟女趣味は何だが、非常に身近な感じの近所の美人奥さんのパンティーが手の届くような場所で垣間見えるではないか!

その事を実感した瞬間・・・シュビビ???ン!とフィニッシュを迎えることができたのだ。

その後、シャワーと着替えを済まし、ソファーでお茶を飲んでいると、リンがママの耳元で、私がママの下着を見ながら射精したことを告げていたようだ。

確かに、股の間からこちらを見ているリンからは、私がママのスカートの中を覗いている姿が、丸見えである。

ママも、ビックリしたような感じだったが、私のパンティーで出ちゃたなら、許してあげると、笑いながらお茶をすすっていた。

こんなことが続いて、はや3年・・・最近は、新人指導用教材として2月に1回ぐらいの割合で、ぎこちないマッサージを受けることが、各月の予定のようになっている。



高校の元同級生の裸を見る。

俺は高校の元同級生のなら直接見たことがある、衝撃的だった

先週末、1人暮らしをしている友人の家に遊びに行き、2人で飲んでいた、
話も尽き、友人はブックオフで買ってきたマンガを読み
俺は友人のPCを借り、エロサイトを見ていた
「お気に入り」の中に「デリヘル情報関西版」ってのがあったので
それを何気なく眺めていた

写真入りで、結構可愛い子が何人か居て
「本当にこんな可愛い子が来るんだろうか?」と思って見ていた
「今週のイチオシ!」って所をクリックすると、どこかで見た女性が写っていた
・・ ・ ・高校の時の同級生によく似ていた
舞衣(マイ)という名で出ていて、髪型はギャルっぽくなっていたけど
顔は高校の同級生の倉木さんにそっくりだった
確か下の名前は愛(アイ)さん だったけど・ ・ ・
写真をクリックすると、プロフィールと共に全身が写った写真や
下着姿の写真が出てきた、どう見ても倉木さんによく似ていた

倉木さんと俺は高校の同級生で、3年の時は同じクラスだった
色白で背も高く、確か俺より少し背が高かった
俺も何度か彼女としゃべった事があり、内容は忘れたけど
ごく普通のクラスメイトの1人だった、バスケ部に入っていて、普段はおとなしいけど 
部活になると別人のように積極的に声を出して張り切っていたのを覚えている

長身の彼女は女子グループの中にいても目立っていて、男子にも結構人気で
倉木さんが好きだと言う仲間もいた
確か高校を卒業後、短大かどっかへ進学したと聞いていた・ ・ ・

友人に「この子、俺が高校のときの同級生にそっくりだ」と言うと
写真を見た友人が「へえ、結構可愛いじゃん、呼んでみろよ」と言った
俺はデリヘルなんて使った事が無かったが、
友人はデリヘルを何度か使った事があり、この部屋にも呼んだ事が有ると言っていた
「何ならこの部屋貸してやるから、呼んでみろよ」とも言われたが断った
友人が「でも、マジで同級生だったら、面白いやん!」と言った
そして写真をクリックしながら「なんなら俺が呼ぼうか」と言った

「この店、自宅出張OKだから 前にも別の子だけど、この部屋に呼んだ事があるんだよ、
ほら、この(サチ)って子、可愛かったよ」
と言いながら「女の子紹介ページ」のトップに載っている紗智(サチ)
という名の子の写真を見せてくれた、確かに可愛かった、おっぱいも大きかった

友人は「・ ・ ・よし、俺が呼ぶ!」と言い、携帯電話を取り出し 店に電話を掛けた

「・ ・ ・もしもし、舞衣さんをお願いしたいんですが・ ・ ・ はあ、そうですか」
と言いながら電話を切った「今日はもう予約で一杯なんだって、
たまにあるんだよな、写真だけのっけて、実在しないって娘、サクラとか」と言って
友人は またマンガを読み始めた

俺は若干 腑に落ちなかった、この娘は本当に倉木さんなんだろうか?
写真だけ勝手に使われているのか、それとも全くの別人で、よく似ているだけなのか
それとも・・・・

友人がトイレに立った、すると友人の携帯が鳴り、俺が「お?い、電話だぞ」と言うと
「お前が代わりに出てくれ?」と言うので電話に出た
友人の名を名乗り電話に出ると「先程、お電話頂いた方でしょうか?」と言われた
?と思いながらも「はい?」と言うと「実はマイちゃんに急にキャンセルが出て、
1時間コースで良ければ直ぐにお伺いしますが・・・」との電話だった!

俺が小声で、トイレにいる友人に相談すると「いい!呼べ」との事だったので
「じゃあお願いします」と言い、マンション名と部屋番号を言って電話を切った
トイレから出てきた友人が「よっしゃ?やるかー!!」と言いながら
「お前も部屋片付けるの手伝え!」と言った、俺が
「まずいよ、直ぐに来るって言ってたから、俺もう帰るよ」と言うと
「何?お前もう帰る気?せっかく良い物を見せてやろうと思ったのに」と言った
「お前がそこの押入れに隠れとけば バレないから、隙間から見とけばいいじゃん
 このマイちゃんってのがお前の同級生かどうか」
俺が「バレたらヤバイって」と言ったが「大丈夫、こうやって押入れの中に隠れてさ、
この隙間から見るんだよ」と言って実際に押入れの中に隠れて見せた。

確かにコレならバレないと思った、隙間は部屋から見ると影になっていて
ほとんど見えず、ごく自然に見えた こうなると俺は(マイちゃんが倉木さんか、
それとも別人なのか)を確かめたくなった

俺も男だから、人のHを覗いてみたいという興味もあったので決断した
急いで友人と部屋を片付け、玄関にあった俺の靴を隠し、押入れに入った
隙間から部屋の中を覗くと、友人がこっちを見てニヤニヤしていた
程なくしてドアをノックする音が聞こえ、友人が玄関に立った

ドアを開ける音がして「失礼しまぁ?す」と言う声が聞こえた ・ ・

まず友人が部屋に戻って いつもの場所に座るのが見えた
続いて女性の姿が見え、さっきまで俺が座っていた場所に腰を下ろした
黒デニムのミニスカートに、黒と白のタンクトップを重ね着していた
ストッキングは履いておらず、生足だった

俺の位置からは横顔しか見えなかったが、見れば見るほど倉木さんにそっくりだった
そして一瞬、こっちを見た 瞬間、確定した!この人 倉木さんだ!
倉木さんは横を向く時、少し首を下げる癖がある そんな事は今の今まで忘れていたが、
顔を見た瞬間、思い出した この人は同級生だった倉木愛さんだ!

2年前の卒業式以来、顔を見たことが無かったが、髪型以外はその時のままだった
なんでデリヘルなんてやってるんだろう?そんな子じゃ無かったハズなのに・ ・ ・

倉木さんは俺の友人に「時間が無くって、1時間しかないですけどいいですか?」
と聞き、大きな鞄から携帯から取り出し、電話を掛けた
友人からすこし顔を背ける様にしながら、つまり俺の方を向きながら
「・ ・ ・ マイです、60分で、」と言って電話を切った
友人が「マイちゃん可愛いね?いつから働いてるの?」と聞くと
「一ヶ月前、でもあんまし出勤しないから、まだあんまし慣れてなくって」
と言った、そして「時間が無いから お風呂行きましょうか、」
と言って立ち上がった、友人も立ち上がりTシャツを脱いだ
立っている倉木さんを見て友人は「マイちゃん背高いね?何かやってたの?」
と聞くと倉木さんはタンクトップを脱ぎながら「バスケとか やってました」と答えた
友人はさも普通そうに倉木さんと喋っていた

これから同級生が俺の目の前で服を脱ぐ、 何なんだこれは!
久しぶりに同級生に会い(会ってないけど)数分で服を脱ぎだすと、
それを目の前で見ることが出来ると、こんな事があっていいのか ・ ・ ・

倉木さんは友人に背を向け、押入れの方を向きながら2枚目のタンクトップを脱いだ、
ブラも黒だった、続いて腰に巻いていた派手目なベルトを外し
黒デニムのミニスカートを脱いだ、ショーツは白だった、少し安心した
ここで倉木さんはしゃがみこんで、鞄の中から何かが入った容器をいくつか取り出し
机の上に置いた いよいよ全裸になる時がきた

又、押入れの方を向いて つまり俺の方に向ってブラを脱ぎ始めた

すっ と、ブラが取れ 胸が見えた、服の上から見た時より小さく感じたが
形はきれいだった 乳首も小さかったが形はきれいで うすい小麦色だった
外したブラを2つ折に畳んで鞄に入れ、続いてショーツに両手をかけた
そして一気にひざまで下ろした、そして片方ずつ足を上げてショーツを外した
倉木さんのヘアが見えた 結構短い毛だった、一部逆立っていた毛を手で直して
ショーツも畳んで鞄に閉まった

友人は既に全裸になり、倉木さんが着替えるのを見ていた、もう勃起していた
それを見て倉木さんは笑いながら「恥ずかしいので あまり見ないで下さい」と言った
そして鞄からバスタオルを取り出し、机の上に置いた容器を手に取り
友人と倉木さんはバスルームに入って行った
俺は今 目の前で見たものを思い返していた、同級生の全裸姿を見て想像以上に興奮した

シャワーの音が消え、まず友人がバスルームから出てきた、続いて倉木さんも、
倉木さんはバスタオルを巻いて出てきた。
今度は2人ともベットの上に座った、友人はニヤニヤしていた
倉木さんも笑顔で友人の肩に寄り添っていった「優しくしてくださいね?」とか言って
キスが始まった、キスをしながら倉木さんは体に巻いていたバスタオルを外した
再び倉木さんは全裸になった 俺は興奮しながらそれを見て

「倉木さんが全裸でキスしてる!、うわぁ倉木さんが全裸でキスしてる、
倉木さんが全裸でキスしてるう、倉木さんが全裸でキスしてるぅ」
って考えていた

キスが終ると友人はベットに横たわった、倉木さんは友人に覆い被さるようになって
再び口にキスをした、 首筋を舐め 胸を舐めて友人の乳首にキスをした
友人は倉木さんのおっぱいを触っていた
倉木さんはだんだんと へその方を舐めていってその下の、内太ももを舐めた

そして 友人の勃起したモノの先端にキスをしてから、舌で舐めた
友人の「うう、気持ちいい」と言う声に倉木さんは笑いながら
大きく口を開けて、モノを咥えた、そして口を上下に動かし始めた

俺は童貞ではなかったし、風俗店には1度だけ行った事はあったし、
フェラもされた事があるが 人のフェラを見たのは初めてだった、
なんといういやらしさなのか、しかも女性の方は同級生の倉木さんだし・ ・ ・
倉木さんはチロチロと舌で舐めたり、咥えたりしながらフェラを続けた

途中、シックスナインの体勢に変わった、倉木さんが上になり
友人の顔にあそこを乗せ、太ももで友人の顔を挟んだ、すごくいやらしい体勢だった
その状態のまま再びフェラを始めた、さっきより口を動かすのが早くなった
時折、倉木さんの口から「うっ!、あっ・・はっ!」て声が聞こえた
・・・倉木さん、今感じてるんだあ 気持ちいいんだぁ倉木さん、今興奮してるんだ・・・

演技かもしれないけど、モノを咥えた倉木さんの口から いやらしい声がする
友人が何か技を繰り出しているようだった、太ももに隠れて見えないが、
大きく頭を動かして倉木さんのあそこを舐めていた

そのうちツボを発見したのか、一部を集中的に舐めていた、倉木さんの声が大きくなった
「ううっ!あぁっ・ ・ ・ あっ!」とか言いながらも、
倉木さんはしっかりと友人のモノを咥えて離さなかった
友人はその体勢のまま手を伸ばし、倉木さんの胸を触っていた。

シックスナインが終わり、倉木さんが友人の顔から、あそこを離す為に 足を上げた瞬間、
倉木さんのあそこが見えた、一瞬だったけど 黒い毛に覆われたあそこが見えた
友人は又、ベットに寝たまま されるがままにモノや玉を舐められていた
舐めるスピードが更に速くなり、だんだんと加速していった
友人は体を起こしてフェラをしている倉木さんの顔を見ながら
「もう少し・ ・ ・ああいい・ ・ ・」と言いながら倉木さんの肩のに両手を置いた
手が邪魔で俺の位置からフェラが見えずらくなった・ ・ ・

「!出そうだ、出る」と言った数秒後、友人は小さくピクピクと動いた後、果てた
倉木さんはゆっくりと口を動かし、しばらく刺激を加えていたが、
ゆ?っくりと口を離した、そしてティッシュを数枚取ると、顔を俺の方に向け
口の中の精液を出した
もう一度ティッシュを取るとまたこっちに顔を向けて舌を拭うようにして口を拭いた

果てていた友人が起き上がり「気持ちよかったよ」と言った
倉木さんが「ありがと よかった!」と言いながら友人のモノを拭いた
後もう少しで倉木さんの全裸姿が見れなくなってしまうので
俺はじっくりと倉木さんの体、おしり、胸を見ていた
2人がシャワーを浴びる為に再びバスルームに向った
ベットから降りる時に、倉木さんの乱れたヘアの隙間から、あそこが少しだけ見えた

シャワーの音が聞こえてきた・ ・ ・
俺は押入れの隙間から目を離して、ちょっと休憩しようと思った

!突然に!携帯の着信音が何かの警告音かの様に鳴り響いた、俺はびっくりした!
倉木さんの携帯が俺の隠れている押入れの、すぐ近くで鳴っていた

倉木さんはあわててバスルームから出て体を拭き
電話を取る為にしゃがみこんだ
電話に出て「マイです・ ・ ・ ・はい」
とだけ答えて電話を切った

その時、俺は押入れの中から床に這いつくばって!頬っぺたを床に擦り付けながら
押入れから至近距離でしゃがみこんでいる倉木さんのあそこを見た
シャワーで濡れたヘアとあそこを間近ではっきりと見ることが出来た
突然電話が鳴ってびっくりしたドキドキと、倉木さんのあそこを至近距離から見る興奮で
驚くほど程に興奮が高まった!
こんなに興奮したのは初体験の時以上だった!

・ ・ ・友人もシャワールームから出てきて服を着始めた
倉木さんも下着を付け、タンクトップとスカートを履いた

着替え終わると同時に2回目の電話が鳴り、倉木さんは「はい」と言って電話を切った
少しせわしない手つきで容器やタオルを鞄に入れると、小さなポーチから名刺を出し
「またよろしく!」といって友人に渡した

そして立ち上がり、少し部屋を見回した後、友人と一緒に玄関に向った
小さく「ありがと、じゃあ!ばいばい」と聞こえ、「バタン」とドアを閉める音がした
倉木さんは帰っていった。

部屋の中が無音になった

しばらくすると、いきなり押入れの襖が開いた、
そこには満面の笑みをした友人が立っていた
「どうだった?知ってる奴だったか?」と俺に聞いた
俺が「うん、同級生たっだ、倉木さん」と答えると
「マジかよ同級生!?どんな気持ちだ?興奮した」と聞いてきたので 俺は

「もう興奮なんて次元じゃねーよ!もう感動!死ぬかと思った!マジびっくり!
 心臓止まるかと思った!同級生の全裸見ちゃったよ俺、マジ感動!
 しかもお前とキスしたり、あそこ舐めたり舐められたり、おっぱい揉まれたり
 しかも至近距離からも見えたし、向こう気付いて無いし
 うお?!俺見たよ!倉木さんのおっぱい見たよ、あそこも、もう大興奮!」

・ ・ ・ ・興奮する俺に 友人は「俺より興奮してどうすんだ!」と言っていた
俺が「いや?良かったな?興奮したな?」と余韻を楽しんでいると
「お前も呼べばいいじゃん、倉木さんを お前にコレやるよ」
と言って友人が倉木さんから貰った「舞衣(マイ)」と書かれた名刺を俺にくれた
裏にデリヘル業者の電話番号が書いてあった
一応名刺を受け取り、俺は「それよりどうだった?プレイした方の感想は」
と聞くと「滅茶苦茶気持ちよかったよ!、でもあれがもし俺の元同級生だったりしたら
感動モンだったろうな!」と言った、 確かに俺もそう思う・ ・ ・ ・

友人宅から帰り、名刺に書かれている店の電話番号を自分の携帯に登録した
名前欄はとりあえず 芸能人の方の「倉木麻衣」にしといた
・ ・ ・ ・しかし倉木さんは何でデリヘル嬢に? ・ ・ ・

     久しぶりに卒業アルバムを開いた

                           おわり

先日、青春18きっぷで


先日、青春18きっぷでローカル列車に乗っていたら
2人組みの女子校生が後ろの車両から歩いてきて
座席にいる俺を「チラッ」と見て、そのまま前の方に歩いていった
二人共に茶髪でスカートが結構短かった

暫くするとまたその女子高生2人が前の方から歩いてきて
横を通り過ぎると思いきや、スッと俺の席の横にしゃがんで
「あのー、いいですか」と聞いてきた、俺が「何?」と聞くと
「お小遣いくれませんか?」と俺に言った
俺が「えっ、何で?」って聞いたら「下着見せますから」と言われた
なんかそういう小遣い稼ぎをしているのだな、と思った

俺が車内を見渡すと後ろのほうにおっさんが1人座っているだけで他に客は無かった
改めてその女子校生2人を見ると2人とも結構可愛かった
だけど援交とかそんな事をするような子には見えない 普通そうな子だった
正直、財布には3万入っていて 女子校生の下着は見たかったけど
青春18きっぷの貧乏旅をしている俺には下着を見るためだけにはお金は出せない
と思い、断った
女子校生は「えー何でですかー いいじゃないですかー」と言いながら
甘えるような上目遣いで俺の顔を見た、唇の形がとてもかわいらしかったので
財布に手が伸びそうになるのをこらえて「やっぱりダメ」と言った
・・・でもなんかノリのよさそうな子達だったので
思わず「抜いてくれるならいいけど」と言ってしまった
女子校生に「抜くって何ですか?」と聞かれ、恥ずかしながら駄目元で
「口でやってくれるならお金出すけど」と言ってみた

すると以外にもと言うか、当然のように「いくらくれます?」と聞かれ
「5000円」と答えると、即答で「いいですよ」と言われた、いいのかよ!

俺はもう一度車内を見渡したあとズボンを下ろした
まさかこんなローカル線の車内で女子校生を前にパンツを下ろすだなんて
10分前には想像すらしていなかった

女子校生が俺の股の間に入り込み、しゃがみこんだ
もう1人の女の子は俺の座席の通路側の手すりに座り、見ていた
女子校生は躊躇無く俺のモノを握った、手が結構冷たかった
握られた瞬間、ふにゃふにゃだった俺のモノが一気に勃起した
こんな可愛い女子校生が俺のモノを握っている、しかも列車内で・・・
もうこれだけでも5000円払ってもいいぐらいだった

上目使いで俺を見て「やっていいですか?」と聞いてきて
俺が頷くと 口を開いて一気に亀頭まで咥えた
そしてくちびるで亀頭をむにゅむにゅと舐めた、ゾクゾクする気持ちよさだった
頭を前後に動かして俺のモノを刺激した

すごく気持ちよかった が決して上手ではなかった だけれど
女子校生が俺のモノを咥えている、それだけですぐに発射してしまいそうなぐらい
気持ちよかった
一通りのフェラのやり方は知っているみたいで、色々と舐めてくれた
舌を使ったり手も使ってくれた、時折俺をチラ見する顔が可愛かった
胸が触りたかったので手を伸ばしておっぱいに触ると、一瞬 女の子の動きが止まった
けど、すぐにフェラを再開したのでOKかな、と思い胸を触った
結構硬いブラジャーで、胸を触っているというより
ブラをひたすら撫でているような感じだったのでやめた

亀頭の裏を中心に攻められていた、おそらく彼氏か誰かに教わったのだろう
5分ぐらい舐めてもらった後、咥えていた女子校生が「交代していいですか」
と聞いてきた、俺にとったら その方が嬉しいのでので俺は頷いた
そして瞬時に頭の中で計算した(1人2500円か、安いな)
フェラをしていた女の子に代わり、手すりに座っていた女の子が俺の股の間に入った
背も体もさっきの女の子より小さく、顔も小さかった
さっきまでフェラしてた子が小さく「頑張って」と声をかけた
俺のモノをかるーく手で握って、小さな口を大きく開いて
そーっと口の中に入れた、くちびるの感じはものすごくソフトだった
フェラというより亀頭をくちびるで舐めてもらっているみたいだった
決してこれで射精は出来ないけど、くすぐったいのと気持ちいいので
これはこれでいいな、と思った

さっきまでフェラしてくれてた子が小さな声で何か言っていて
それに従ってにフェラしてる子が舌で舐めたり、竿を舐めたりしてくれた、
がどれもすごくソフトだった
おっぱいを触ってみると、こっちの子の方のブラは普通にやわらかかったので
両手を伸ばして触らせてもらった
女子校生にフェラされながらおっぱいを揉んでいると、だんだんと興奮が高まり
射精感が高まってきた「そろそろ出そうだ」と俺が言うと「交代」と言って
最初の女の子が再び俺のモノを咥えた

さっきまでソフトなフェラを楽しんでいた俺は、再び亀頭を舌と唇でむにゅむにゅされ
前後に早く動かされ、1分足らずで射精した
女の子が咥えたまま「ふぃっひゅ」と言うともう1人の子がティッシュを出した
こぼさないようにゆっくりと俺のモノを口から離した
唇から亀頭が離れる瞬間、刺激的な気持ちよさで思わず腰をビクンと動かしてしまった
口から出した精液をティッシュに包むとそのティッシュで俺のモノも拭いた
拭きながら「どっちが気持ちよかったですか?」と聞いてきたので
俺は正直に最初と最後にフェラしてくれた子を褒めた ちょっと嬉しがっていた

ものすごく気持ちよかったので奮発して1万円あげようかと思ったけど
旅費や宿泊費の事を考え心を鬼にして5000円を出した
2人は受け取り「ありがとうございます」と言った
せめてものお礼にと思って、財布に入っていた小銭をすべてあげたら
「ありがとー」といって喜んでくれていた、小銭なのに・・・
2駅の間、3人でたあいも無い会話をしていた、俺が夏休み中なのになぜ制服なのか聞くと
部活動に出るときの服装は校則で制服と決まっているのだと教えてくれた
駅に着くと2人は「ココで降りるから、ありがとうございます」
と言って列車を降りていった、ホームからも手を振ってくれて
そのまま改札へと続く階段を上がっていった

ソープで童貞を卒業した人の体験談

このスレにはお世話になりました。
先ほど脱童してきましたので、報告します。
無味乾燥な文になるかと思いますが、ご容赦ください。

0.スペック
 28歳=カノジョいない歴。キス経験もなし。
 30までにはしておきたいと思ってたので、一念発起して挑戦。

1.店選び
 始めに迷ったのはこの店選びと姫選び。はっきり言って多すぎてとっかかりさえつかめなかった。
 ひとまず高級店にすると決めるまではいいもののやっぱり多すぎ。
 
 そこで参考にしたのが、「日本ピンサロ研究会」の体験レポート。
 投稿数の多いのから選べばいいのかなーと思いまして。
 実際に決めたのは、レポート投稿者が迷った店としてあげていたところに決めました。
 迷うぐらいの所だったら大きな問題はないだろう。という考えです。

2.姫選び
 インターネット会員になって、決行日の1週間前から予約。
 ただ、ほんとにギリギリまで姫が決まりませんでした。
 最終的に決めたのがグラマーでサービスの良い人ということで評判の人。
 明るくて話もうまいそうです。
 他の候補に比べて悪い評価が無かったのもポイントでした。
 
 結果として十分私を満たしてくれました。
 後述しますが、この話がうまいというのがソープではポイントになるかと思います。
 特に初めての人は顔や体だけでで選ぶのは危険かもしれないです。

 姫の情報は2chの過去ログをできる限りあさって集めました。
 最終的には2003年分のログまで入手できましたね。
 スレッドのナンバーを若くしてグーグルで検索して、キャッシュを集めたり、
 「(店名) (姫の名前)ソープ」とかで検索して見たりしました。
 また、店を移った人は以前の店のログとかまで見るといいかもしれません。

 集めたログから、目当ての人の評価のみを抽出し、時系列にまとめたりして。
 その中から決定しました。

 また、パネマジへの対策として、スレッド内での評価もそうなのですが、
 動画から判断するのもお勧めです。
 写真と違って修正が難しいと思われるので、より本人に近いかと思います。
 
 ちなみに私が入った姫はFUNFUNWEBに動画がありましたので、非常に参考になりました。
 結果から言うと、動画と全く同じでしたね(当たり前ですが)
 あとは、インターネット会員になって会員専用の姫紹介なども参考にしました。
 それから、複数のお店紹介サイトでとにかく写真を集めるのも良いかと思います。

3.予約
 特に問題はありませんでした。テンプレのサイトは必読ですね。

4.間の1週間
 ドキドキしっぱなしでした。動画を見ながら抜いてみたりして。
 風呂には毎日入ってペニスを洗うことを忘れません。
 オナ禁期間は4日です。亜鉛も一応とっておきました。
 確認の電話も忘れずに。

5.当日
 結局ドキドキしてよく眠れなかったです。
 送迎をお願いして、最終確認し、十分に体洗ってひげそって出陣しました。

 暑かったので、替えのシャツと下着。それと濡れタオルを持って行き、
 小便のあとにペニスを拭いておきました。
 日暮里駅周辺につくと誰もが同じ目的で来ているかの様に思えるw

6.送迎
 車種を言われましたが車にうとい私にはよくわからなかったので、
 ナンバーを聞いておいて正解でした。
 タクシーの運転手みたいな普通のおじさんの運転で、お店に向かう。
 ちょっと雑談なんかしてみたりして。
 外をあるくカップルを見てちょっと複雑な気持ちになってみたりして。

7.待合室
 私一人だけでした。緊張でのどが乾いてしょうがないです。

8.姫と対面
 動画で見たとおりの人でした(当たり前)
 自分よりちょっと背が低くて、胸が大きくて。
 部屋に入ってから童貞だと言うことを告げました。
 キスしてもらってから初めてだと告げました。
 唇がしっとりしてて温かくて気持ちいいです。

9.プレイ(前半)
 少しフェラしてもらって、騎乗位で挿入(S着)
 中は暖かかったですが、特別きもちいいというわけでも無し。
 たしかに「こんなものか」という感じでした。

 姫に動いてもらいましたがあまり良くない。というか少し痛い。
 なので、正常位になって、私から動いてみました。
 とにかく自分が気持ちよくなろうと腰を動かすとポイントがつかめてきました。
 そしてそのままフィニッシュ。無事、中でイクことができました。

 その後体を洗ってもらって、潜望鏡からマットへ。
 マットでヌルヌルするのは気持ちいいですが、うつぶせだと何をしているのかわからないところと
 敏感になっていてくすぐったかったり刺激が強かったりするのがいまいち。
 個人的にはあまり好きじゃ無いみたいです。

 そこでも騎乗位で入れてみましたが、やっぱりいけそうに無いです。
 すぐにやめてもらって、しばし雑談。

10.プレイ(後半)
 しばらくした後、「何かしてみたいことはある?」
 と聞かれたので、あそこを見せて欲しいのと、バックでしたみたいと伝えました。
 
 初めてみた女性器はいつか映像でみたのと同じ。なんというか、神秘的でした。
 舐めさせてもらうと酸っぱい味がします。

 後ろから入れようとすると姫が導いてくれました。
 経験のない人は自力での挿入はむずかしいかとw
 正常位と同じように自分で腰を振ってフィニッシュ。本日2発目です。
 お互いにタイミングを合わせるのが難しかったですね。

11.その後
 残り時間は30分以上ありましたが、残りはお話しして体洗ってもらって終わりました。
 普段では絶対聞けない自分の男性器に関する質問とか、趣味の話とか。
 上手く話を合わせてくれて楽しかったです。
 帰りも車で送ってもらい、迎えとは別の運転手の人と吉原とソープに関するお話をずっとしてました。
 このころはもう緊張感などさっぱり失せて、これまた楽しかったです。

12.総評
 脱童については特別な感慨というものはありませんでした。
 快楽だけだったら、自分でした方が気持ちいいでしょうね。
 SEXというだけだったら、まさしく「ま○こでち○こをこすってるだけ」ということかもしれません。
 
 違うのはそこには相手がいて、相手の反応があって、相手の感触があるというところだと思います。
 相手を気持ちよくするなんてことはできませんが、一緒に楽しむ相手がいてこそのSEXなのだと
 感じましたね。

 今回は都合2回中でイケました。正直言って思った以上に上手くいったかと思います。
 姫からも「上手く腰を振れない人もいるけど、初めてとは思えなかった」
 との言葉をいただきましたw
 
 私としてはとにかく自分が気持ち良くなることだけを考えた結果、そうなったわけですが、
 これはこれから挑戦する人にも知っておいて欲しいことなのではと思います。
 いわゆる「SEX」にとらわれる必要はないので、ゆっくりでもいいからとにかく自分が気持ちよく。
 というところを大切にしていればよいのではないかと。
 細かいところは姫に聞いてくださいw

13.総評2
 今回私が体験した感想としては「ソープは遊ぶところである」ということです。
 それは、SEXあり、マットあり、一緒にお風呂に入ったり、ただしゃべったりということが
 とにかく「楽しかった」からです。

 ただ気持ち良くなるだけではなく、楽しいと思えることが大切だったのでは無いかと。
 だから「遊ぶ」という表現が適切なのではないかと思いました。
 その手助けとなるのが、前述した姫の話の上手さです。
 
 ただ「入れました、出しました、さようなら」では、楽しいものにはならないでしょうからね。
 一緒に遊ぶパートナーとして選ぶのも一つの手かと思います。

14.最後に
 ここまで書いておいていうのも何ですが、おそらくしばらくソープには行かないかと思います。
 楽しかったことは確かなのですが、すぐにいけるほど安くはないし、
 今は「抜き目的」のお店の方をもっと行くつもりです。
 
 結論を言うと「まぁ、そんなにたいしたモンじゃないから、とにかく行ってみれば?」
 というところでしょうかね。

 長々と乱文失礼しました。
 参考にさせていただいた先達の方々への感謝と、これからの方への激励をこめて。


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