萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

売春 ・援交・風俗

風俗に行き損ねて。

出張が多く、地方に行くと風俗に行く。

大阪に出張に行った時、十三で最後の訪問での仕事を終え、ホテルも取らずに梅田の風俗街に行こうと思った。
その前に、十三で軽く一杯ひっかけて行こうと思い、まだ明るいうちから駅近くの小汚い居酒屋へ。

カウンターに座ってビールとその店のおすすめのどて焼きを食ってたらカウンターの中のおばちゃんが気さくに話しかけてきてくれる。
あからさまに地元臭がしない俺に

おばちゃん(以下お)「お兄ちゃんどっから来たん?」

俺「東京です」

お「仕事?」

俺「そうです。」

お「十三ええトコやろ?」

俺「ですねー。ちょくちょく来るんですけど、なんか落ち着きます。」

お「お兄ちゃん東京らしい顔してるなぁ。モテるやろ。」

俺「モテますけど、まだ足りないですよ?!」

お「自分でモテるって言うヤツにロクなヤツはおれへんよw」

みたいな会話で20分くらい暇せずに飲めた。
ビール1杯と焼酎を2杯飲んで「おっしゃ。軽く梅田でも繰り出すか」と思ってたら若い女が一人で入ってきて、カウンターに座った。
身長150cmくらいで、ちっちゃい、でも肉付きの良さそうな女。
目が切れ長でクールっぽい。ソコソコ美人」
名前は後で聞いたけど、ミカとする。

お「ミカちゃん、いらっしゃい」

ミカ「おばちゃん、ビール頂戴」

お「今日は若いお客が来てるよ!隣座りぃ!」

ミ「えー。いいよぉ。」

と、チラっとこっちを見る。俺は多少酔って来たのもあり、ガン見。

俺「どうぞ♪美人は大歓迎ですよ♪」

ミカは人見知りっぽい感じで、でもおばちゃんと俺のすすめでしかたなさそうな感じで座った。
おばちゃんはカウンターの端にミカのビールとお通しを取りに行った。

俺「この辺の人ですか?」

ミ「・・・。」

無視かよ!って思ってたらおばちゃんが来て

お「この娘、人見知りやから、じっくり口説いてあげてw」

ビールを出しながら冗談っぽく言う。
確かに無愛想だ。
そんな感じで隣に来られて一度店を出るタイミングを逃した。

お「この娘なぁ、ここで最近までバイトしてたんよ。」

俺「へぇ。」

お「就職決まって。今新しいバイト探してんねん」

ちょっと前までバイトしてただけあって、おばちゃんが出した料理をカウンターの後ろのテーブル席に持っていったり、たまに手伝いながら飲んでた。
他のお客さんには愛想いいのな・・・。
店に入って一時間弱。そろそろ風俗に行きたい。
でもグラスが空きかけるとミカがおばちゃんに言って、新しい焼酎を作らせる。
そのうち、少し人見知りが薄れ、話をするようになっていた。

俺「就職決まったって、何系に就職決まったの?」

ミ「幼稚園。」

俺「保母さん?」

ミ「今は保育士って言うねんで?w」

俺「おお。似合いそうじゃん。」

ミ「じゃんってw 東京丸出しやなw」

打ち解けつつ、トイレに行こうと思った。
俺は飲みの席で、席を立つときとか、隣の人の肩を持って立つ癖があって、いつもの癖でミカの左肩をつかんで席を立った。
トイレから帰って席に座る時も何気なくミカの肩をつかんで座る。ミカはまんざらでもなさそう。

ミ「アタシもトイレ言ってくるわ」

と言って、今度は俺の右肩をつかんで席を立ち、俺の後ろを通る時に両肩をつかんでトイレに行った。
帰ってくるときも同じ感じで俺の肩を触る。
しかもその時、肉付きの良いミカのおっぱいが背中に当った。
その時すでに俺の心は風俗<ミカに傾きかけていた。
でも風俗の線も消えてはいない。

お「ホテルは東横?」

十三には東横INというビジネスホテルがあり、そこに泊まるのか?とおばちゃんは聞いてきた。

俺「ホテル決めてなくて、今から梅田かどっかに行こうかな、と思ってます。風俗もあるしw」

お「お兄ちゃんその顔で風俗とかいくのんか!」

俺はそこそこ見た目の良いらしく、おばちゃんはモテない男の行く所だと言ってた。
実際見た目は悪くないと自分でも思っている。w
で、隣を見るとさっきまで打ち解けていたはずのミカが店に入ってきた時のクールなミカに変わっていた。
話しかけても返りが悪い。
出張先の解放感もあってミカにちょっかいをかけたくなってきた。

俺「ミカも一緒に風俗行く?w」

ミ「行けへんわ。」

俺「なんで機嫌悪いんだよw」

ミ「別に一人で行けばいいやん。」

今となっては、大胆すぎで恥ずかしいんだが、カウンターでミカの太もも触りながらカウンターの向こうのおばちゃんに聞こえない様に

俺「風俗行かなかったら俺どうすればいいんだろ?」

ミ「・・・。」

俺「それともミカが相手してくれるの?」

ミカ赤面。書いてる俺も今赤面。

俺「ちょっともう一軒付き合って?」

ミ「・・・。」

一見の客のくせに常連を持ち帰ろうとする無謀な酔いどれと、まんまとひっかけられるそこそこ美人の女。
おばちゃんに

俺「ごちそうさまでした♪ミカちゃんお持ち帰りでw」

お「返してなw」

おばちゃんもその辺無防備すぎるだろ。
とりあえずミカを連れ出す事に成功した。
もう一軒って誘ったので、近くのBARかどっかに行こうと思い。

俺「どっかこの辺にBARとか無いの?」

ミ「アタシ、もう飲まんでもかまへんよ。」

俺「もう飲めないの?」

ミ「飲めるけど、飲まんでも平気やで」

俺「は?」

ミ「飲まんでも平気。」

こんなにトントン拍子で行く事も稀で、逆にこっちが引いたw

俺「・・・。じゃあゆっくり出来る所行く?」

ミ「うん。」

ミカまさかのアバズレ。
ホテルまで抱き合いながら、道端でベロチューしながら直行した。
肩に回した左手でミカの乳首をまさぐりながら。

ミ「そんなんしたら我慢できへんようなるやん・・・。」

その言葉でテンションがあがり、十三の街をガッチガチに勃起させながら歩いた。

部屋を決めて、エレベータの中で、ワンピースの裾を上げてパンツの中に手を入れた。
ヌルっとした感触と共に、中指がミカの中に滑り込む。
同時にミカの体がピクッと跳ねた。
同時にエレベータの扉が開いた。

部屋に入ってミカはソファに座った。
責めるのが好きで、相手を恥ずかしがらせる事に悦びを感じる俺は、すかさずソファに座ったミカの顔の前に、パンパンに膨らんだズボンの股間部分を持っていく。

俺「見て。ミカのせいでこんななっちゃったんだよ?」

ミカは両手で膨らんだ俺の股間をさすりながら顔を見上げる。上目づかい。
さすってる手をどけて、自分でチャックを下した。

ガチガチになったチンコをミカの口元にあてると、抵抗せずに、一度亀頭にキスをして口に含んだ。
ホッペタをへこませて顔を動かす。目は逸らしていない。

ミ「大きくてアゴが痛いわw」

道端で乳首いじってから初めて会話した。
ミカのクチはツバの量が多いらしくヌルヌルして気持ちいい。
その喉元まで深く咥え込む。

我慢が出来なくなった俺は、ミカを抱きかかえベッドに。
他の女より少し重い気がしたけど、もう気にしないw
ワンピースを脱がしつつ、ボリュームのあるおっぱいとご対面。
デカいw
若干だがお腹回りも肉が付いていたが、それを凌駕するおっぱい。乳首もピンク。乳輪は少し大きい。
乳首にキスをして口に含む。

「フッ・・・。フゥゥ・・・。」

荒い呼吸に声が混じったようなあえぎ方で顔をゆがめるミカ。
興奮度MAX。

パンツを脱がすと、糸を引くくらい濡れていて陰毛もしっとり・・・。というかベチャベチャだった。
後で聞いたが、ミカの好みに俺がピッタリだったらしく、居酒屋で肩を触られた時、すでに濡れているのがわかったらしい。

クリトリスに舌先を押しつけながら指を3本激しくピストン。

「い!あぁ・・・!」
「無理!それ無理ぃ!」

あえぎ声よりもグチョグチョとイヤらしい音の方が大きいくらい。
5分も続けていないのになんか一人で昇りつめそうになっているのでストップ。
少し変態チックな雰囲気を出そうと

俺「イッていいって言うまでイッちゃダメだよ?」

とかSっぽいセリフを吐いた。
「意地悪な事言わんでぇ!」
みたいな返しを待っていたのに、呼吸を荒げながら

ミ「もう何回かイッたよ・・・。」

俺の調教まがいの行為はここで幕を閉じた・・・w
クンニしてる間もガマン汁がハンパなかったのでキレイにしてもらうべくチンコを再度口元に。
ミカも意図が分かっているようでダクダクになったガマン汁を舌ですくい取ってくれた。
ここでもSっ気を出してミカの上に乗っかり、正常位でピストンをするようにミカのクチに深く突っ込む。
亀頭が喉に当たるのが分かる。

「う・・・。ぐ・・・。」

とうめき声をあげながらクチで受け止めるミカ。
その姿があまりにも健気で、なんか愛おしくなってチンコを引き抜きディープキス。

ミカのツバでベトベトになったチンコを勢いよくミカのマンコに差し込んだ。いきなり激しくピストン。

「う!フっ・・・。」

また呼吸が荒く。でも疲れたので動きをゆっくりにして一休み。

ここで初めて

ミ「名前、なんて呼べばいい?」

マコト(仮)だという事を伝えると、
「じゃあマコトさんって呼ぶね」って初めて名前で呼ばれた。
それからは、深く入るたびに

「マコトさん・・・。マコトさん・・・。」

ってずっと俺の名前で喘いでたw
でもその間も、俺のチンコが出入りするたびにグチョグチョと部屋にイヤらしい音は響く。

相性が良すぎたのか、挿入5分くらいで射精感が。

俺「ヤバい。もうイクかも」

ミ「いいよ!イッて!!」

チンコを引き抜き腹に思いっきりブチまけた。
お互い、荒い呼吸を整えてたら

ミ「アタシピル飲んでるから中で出しても良かったのにw」

普段は一晩で一回イッたらもうお腹いっぱいなのにそれを聞いて2回、中で出させてもらった。
「中で出すね!」って言ったら中だしホールド?みたいな事をしてくるので余計に興奮した。
ドロドロのマン汁と精液が混ざって出てくる。

朝起きてもう一回シて、シャワーを一緒に浴びてお別れ。

LINEで連絡を取るようになり、大阪出張の時はミカの家に泊まるようになった。
出張清算をするときに、経理から「ホテル代は?」って聞かれるw

不妊に悩んだ末の、究極の選択完

ずっと夢だった、嫁のみな実と赤ちゃんとの3人での暮らし。妊娠出来るまでにとても苦労したこともあり、今の生活が夢のようです。

みな実は、苦労して出来た赤ちゃんということもあり、本当に大切に慈しみながら育てています。それは私も同じで、宝物だと思っています。

母乳を与えながら、優しい顔で我が子を見つめるみな実。菩薩のような母性にあふれているように思えます。
生まれてきた男の子は、生まれてすぐはそんな事もありませんでしたが、あと数ヶ月で1歳になる今では、目元が章雄そっくりです。覚悟していたこととはいえ、日に日に章雄に似てくる息子を、少しだけ切ない気持ちで見てしまいます。
でも、この子は間違いなく私の子です。私たち夫婦の子です。その気持ちに、少しの迷いもありません。

そしておっぱいを飲むと、息子は天使のような微笑みを浮かべながら、スヤスヤと眠りにつきました。

『あなた、お待たせしました』
みな実はそう言いながら、スルスルッとパジャマを脱ぎます。あっという間に下着姿になるみな実。母乳で育てている影響で、ただでさえ大きかった胸がさらに大きくなっています。それが、黒のセクシーなランジェリーに包まれて、大きな谷間を作っています。

下着通販サイトのモデルみたいにセクシーな姿のみな実が、私のパジャマの下を脱がせます。
みな実は、すぐに私のペニスをくわえてフェラを始めてくれます。さっきまで優しい母親だったみな実が、セクシーなランジェリー姿で、風俗嬢のようにフェラをしてくれる……それは、とても淫靡で興奮を誘うものでした。

みな実は、フェラチオが本当に上手くなりました。私との結婚生活では、ほとんどしたことがなかったので、下手くそと言ってもいいくらいでした。

それが今は、1分もしないうちに私をイカせそうになるほど上達しました。私が仕込んで上手くなったのなら、これ以上ないくらいの幸せです。でも実際は、章雄とのセックスで上達したテクニックです。

それを思うと、悔しくて仕方ないのですが、そう思ったことでより興奮して限界が近づいてしまいます。章雄による代理子作りは、赤ちゃんを授かるという最高のゴールを迎えました。そして、不妊で追い詰められていたみな実を精神的に救いました。
そして、副産物として、私の性癖が変わりました。妻のみな実が、他の男に抱かれて興奮する……そんな風にです。

イクのを必死で我慢する私に、
『ふふw 大きくなってきたねw イキそうなんでしょ?』
みな実が笑顔で言いながら、手コキをしてくれます。

『でも、大きくなっても章雄のより小さいねw』
私は、みな実のたったその一言で、思いきり射精してしまいました。
『ふふw 章雄の話すると、すぐだねw』
みな実は、手のひらで受けた私の精液をティッシュでぬぐいながら笑います。

私はイッたばかりでも、章雄のことを言われた嫉妬と興奮で、勃起がまったく収まりません。
「みな実、ダメかな?」
私はみな実を抱こうと、そう切り出しました。
『ダメだよ。二人目出来るまで、我慢してね』
みな実は、ティッシュで手をぬぐいながら言います。二人目を作るので、私とセックスをしない。一見矛盾しているような話ですが、章雄に代理子作りをしてもらっているので、なにも矛盾はしていないです。
みな実と章雄は、最初の子作りの時も、いつくもの超理論を信じていました。

そして今は、私の精液と章雄の精液が混じるのは、妊娠には悪影響があるという超理論を言い出しています。
それはとても屈辱的で、受け入れるのが困難なのですが、私の精液が、章雄の正常な精液の邪魔をする……言ってみれば、私の精液は正常ではないと言われているようなものです。

ただ、それは事実かも知れないと思ってしまう私もいます。

落ち込む私に、
『ゴメンなさい。でも、やっぱりこれくらいしないと、授かれないもんね』
と、悪びれることもなく、心底信じ切った目で言うみな実。こういう時、少しだけみな実に狂気を感じてしまいます。

私は、それに気圧されるように謝り、もう寝ようと提案しました。
『うん。じゃあ、うがいと手洗いしてくるね』
みな実はそんな事を言いながら、寝室を出ました。別に、うがいするのも手を洗うのもいいと思います。でも、そんな風にはっきりと言われると、私のモノが汚いと思っているのかな? と、邪推してしまいます。

そして、不安な気持ちのまま寝ようかと思ったら、みな実がスマートフォンをいじり始めます。
「どうしたの?」
嫌な予感しかしないですが、そう聞くと、
『ん? まだ起きてるかなぁって……』
と言いました。
あぁ、やっぱりなと思う間もなく、みな実のスマートフォンに着信がありました。
『起きてた? うん。へへw 章雄は大丈夫なの?』

『大阪? へぇ、大変なんだね』

『うん。横にいるよ』

『へーきだよ。うん』 

『ちょっと待ってね』
みな実はそう言うと、スマートフォンをベッドサイドに置き、
『あなた、手伝ってもらえますか?』
と、少しはにかみながら言います。コレにも、すっかり慣れてしまいました。私はいいよと答えながら、ベッドサイドボードからいつものセットを取り出しました。

それは、張り型とかディルドとか呼ばれるタイプの大人のオモチャです。肌色で、とても大きくて太い……。
コレは、章雄とみな実が2人で買いに行ったものです。2人で大人のおもちゃ屋さんに行き、選んで買ったもので、章雄のモノとほぼ同じサイズのものを選んだそうです。

こうやって手に取ると、章雄のペニスの大きさに、あらためて驚きと敗北感を持ってしまいます。
私がコレの準備をしていると、みな実はパジャマを脱いで全裸になりました。
私は、ディルドにローションを薄く塗ります。
『うん。準備できたよ。章雄、愛してる……来て……』
私はその言葉と同時に、みな実のアソコにディルドを突き立てました。
『あぁっ! くぅあぁ……章雄ぉ、入ったよぉ……凄い……大きいぃ……』
ベッドのクッションにもたれながら、M字に足を開き、私にディルドを差し込まれているみな実。そして、とろけた顔で章雄と電話で会話をしています……。

最近みな実は息子を寝かしつけた後、私を口や手でイカせてくれます。そしてその後、タイミングさえ合えば、章雄とテレフォンセックスみたいな事をします。私はそれを、こんな形で手伝うのが当たり前になってしまいました。

『章雄ぉ、動いてぇ……愛してる……』
みな実は、当たり前のように章雄に愛をささやきます。それを聞くと、目の前にいるはずのみな実が、とても遠くに感じてしまいます。

私はみな実の言葉もあり、ディルドを動かします。経産婦になったとはいえ、小柄で痩せているみな実に、こんなぶっといモノが突き刺さっているのは違和感があります。その上、それを抜き差しするのは勇気がいります。

でも、抜き差しが甘いと、
『もっと奥までッ! あぁ、章雄、いじわるしないでぇ』
と、みな実に言われてしまいます。みな実は、ディルドを動かしている私は、いないものとして扱います。章雄とセックスをしているように振る舞います。

私が強くディルドを抜き差しすると、みな実はのけ反るようになりながら、
『んんっふぅっ! そう、そこぉ……あ、あぁっ! ヒィ! あぁっん! 気持ちいいぃっ! 章雄ぉ、大っきいおチンポ好きぃっ!』
と、スマートフォンに叫びながら、みな実はどんどん高まっていきます。もう、私とセックスをしているときとは別人のように感じています。

私は、嫉妬でおかしくなりながら、さらに抜き差しを強くします。ズチョッ! クチョッ! と、湿った音を響かせながら、ディルドが出入りします。
『うああっ! イクっ! イッちゃうッ! 章雄ぉ! イッていい? ダメぇっ! 私もだよぉっ! んんおぉおぉオッ! 愛してるっ! イッくぅっ!!』
みな実は、スマホが壊れそうなくらい握りしめ、叫んでいます。そして体から力が抜けて、グッタリとしたようにベッドに寝転がります。

とろけた顔で、荒い息をするみな実。私は、そっとディルドを引き抜きます。
『ンッ……あぁ……』
みな実は、切なげな声をあげました。そして、そのままうっとりとしたような顔で、章雄と会話を続けます。
私は、楽しそうに章雄と会話を続けるみな実を尻目に、ディルドを持って寝室を出ました。

そして洗面所に行き、ディルドを洗い始めます。所々みな実の本気汁のような白いものが付着したディルドを、ハンドソープで洗っていきます。こうやって洗っていると、本当に大きさと太さに驚きます。そして私は、パジャマとパンツを脱ぎます。そして、パンツを洗面で洗い始めます。

私は、みな実が章雄と愛の言葉を交わしながら、私の動かすディルドを章雄のモノだと思ってイク姿を見て、パンツの中に射精していました。コレもいつものことで、みな実も私が射精していることに気がついていますが、最近では何も言いません。

そして、さっきから二度も射精しているのに、私のペニスは勃起したままです。寝室で、みな実が章雄と会話をしながら、今度は自分の指でオナニーをしているのを知っているからです。

そして、よせばいいのに、さっき洗ったディルドを、私の勃起したペニスの横に並べてみます。
本当に、大人と子供ほどのサイズさがあり、男のプライドが崩壊していきます。私は、自分のペニスの根元を指で締め付けて、鬱血させて少しでも大きくしようと頑張ります。でも、そんな努力をしても、大きさの差はまったく縮まりません。

私は、水で予洗いしたパンツを洗濯機の中に放り込むと、新しいパンツを穿いて、パジャマも着て寝室に戻ります。

『もうダメだよぉ……欲しい……章雄、会いたいよ……』
みな実は、自分でアソコをまさぐりながら、半泣きで言いました。
『うん……あと二日だね……うん……私も……』
みな実はこんな会話をしながら、オナニーも継続します。二日後は、章雄が我が家に訪れる日です。

忙しい章雄ですが、みな実の基礎体温などから導いた受精しやすい日に、必ず来てくれます。
みな実は、章雄との子作りが楽しみで仕方ないようです。単に、2人目の赤ちゃんが欲しいという理由だけではなく、章雄とのセックス自体を心待ちにしているとしか思えません。

『イク……章雄、イク……あ、あっ! 愛してるっ! パパぁ、愛してるっ!』
みな実は、オナニーをしながらそう叫びました。パパ……みな実は、章雄に対して、ついそう言ってしまうことが多くなりました。

確かに、遺伝子的には章雄がパパです。でも、戸籍上も、私とみな実の認識でも、私がパパです。

息子の章臣は、誰がなんと言おうと、私の子です。
名前には、結局本当に章雄の一文字が入りました。みな実が、強硬に主張したからです。感謝の気持ちを込めて、そうしたいと言いました。
私は、当然強く反対しました。でも、みな実の少し狂気を帯びたような目で真剣に言われると、反対しきれませんでした。

みな実は、章雄への愛で少しおかしくなってしまったのかもしれません。そうではなく、長い不妊の日々がおかしくさせたのかもしれません。
どちらにしても、悪いのは私です。精子をほとんど作ることが出来ない私が悪い……その引け目から、名前の件も折れてしまいました。

『じゃあね、楽しみにしてますw おやすみなさい』
みな実はそう言うと、電話を終えました。

「じゃあ、寝ようか?」
私は、嫉妬で震える声で言いました。
『うん! へへw 明後日、楽しみだね』
無邪気に言うみな実。自分の愛する妻が、受精するために他の男とセックスをする日を、楽しみだと言うみな実……でも、実際その通りです。私は、目の前でみな実が孕まされる瞬間を、どうしても見たい……心からそう思っています。

私がベッドに潜り込むと、みな実は私に抱きついてきます。そして、私の腕枕で寝ようとします。
『あなた……赤ちゃん出来たら、いっぱいして下さいね……それまで、本当にゴメンなさい……我慢させちゃうね……』
「いいよ、気にしないで! それに、お口でしてくれるでしょ? それで充分だよ」
『う、うん……あのね……お口でするのも、もう止めた方がいいと思うの……だって、カラダが混乱しちゃうもん……』
「そ、そんな……だって、いつ出来るかわかんないし……」

『うん……だから、風俗店とか行ってもいいよ。お金も家から出します』
「ば、ばかなっ! そんなのダメだよ! みな実はイヤじゃないの? 俺が他の人とエッチしても?」
私は、あまりのことに驚きながら、そして少し怒りながら言いました。
『それは……イヤだけど……でも、あなたに悪いし……』
「いいよ、自分ですればイイだけだし……」
『……そっか……あっ! でも、私と章雄の子作り見れば、オナニーしなくてもイケるよね? それでいいんじゃない?』
みな実は、少し挑発的な言い方で言いました。
「そ、それは……そうだね……」
『へへw 明後日、いっぱい見せてあげるねw』
と、みな実は満面の笑みで言いました。もしかして、みな実は本当に少し壊れてしまっているのかもしれません。私の前で章雄と子作りすることに、まったく罪悪感を感じていないようです。

そんな不安を感じながらも、性的なことをしているとき以外は、みな実は本当によく出来た母親であり、妻です。
朝も、欠かさず朝食を作ってくれて、
『あなた、今日も早く帰ってきてね。あーちゃんも待ってまちゅからね~』
と、息子に授乳しながら言います。息子も、美味しそうに飲みがなら笑っています。
でも、私は章雄がみな実の母乳を飲んでいるときのことを思いだしていました。結局、私は飲ませてもらっていません。別に、飲みたいと思っているわけではないですが、章雄にはして、私にはしないことがどんどん増えていくのが寂しいです。

そして、仕事をしていてもみな実からちょいちょいメールが来ます。というか、共有のクラウド上に息子の写真をアップする、クローズドSNSみたいな事をしているので、その通知です。
そのサービスは、まず私がアカウントを作り、みな実もアカウントを作って家族共有にし、家族だけしかみられない共有クラウドフォトアルバムを作ります。そこに、SNSみたいに投稿する形です。

頑張ってねとか、お疲れ様とか、短いメッセージと共にアップされる息子の写真は、私のやる気を増進します。

私は、自分が幸せだと思っています。みな実が章雄と子作りをしていて、気持ちの上でも、章雄に対して代理父として以上の好意を持っているとわかっていますが、それでも幸せです。

この日も少し早めに仕事を切り上げて、家に帰ると、みな実の満面の笑みと、息子の無邪気な笑顔が出迎えてくれました。
血のつながりなどなくても、環境が家族を作っていくのだなぁと感じながら、幸せな夕食が始まりました。

お互いに今日の出来事や、息子が今日はなにをしたとか、楽しく話をしながら食事が進みます。
『今日ね、あーちゃんちょっとだけハイハイできたんだよ!』
嬉しそうに言うみな実。
「え? 早いんじゃない? 凄いね、章臣強い子かもね」
『うん。あなたに似たんだね』
みな実は、笑顔で言います。こういう時のみな実は、本気で章臣が私の子だと思っている感じです。ごく自然にそう言うみな実に、私はかすかな恐怖を感じながらも、笑顔でそうだねと答えます。

そして、この日はなにもせずに寝ました。いつもなら、寝かしつけた後に口や手でしてくれる流れですが、やはり昨日言った通り、もうそれも妊娠するまではなしのようです。

私にギュッと抱きつきながら眠りに入るみな実。今何を考えているのだろうかと、色々と想像してしまいます。私に抱きしめられながら、章雄のことを考えているのでは……そんなことを考えてしまいます。
そして、そう思えば思うほど興奮が高まり、勃起が収まらなくなります。
『ふふw 固いの当たってるよ。明日まで我慢しなきゃダメだよw』
笑顔で言うみな実。小悪魔のように思えてしまいます。私は、勃起していることがバレた気恥ずかしさで、顔が赤くなるのを感じます。

「あなた……キスして……」
みな実が、急に真剣な口調で言いました。私は驚くと同時に、すごく嬉しかったです。出産後……もしかしたら出産のかなり前からかもしれませんが、私はみなみとキスをしていませんでした。うまくかわされているような感じで、気がつけば半年以上も時間が経っていました。

私は、嬉しさからがっつくようにキスをしました。すると、みな実の方から舌を絡めてきてくれました。そのまま長い時間キスを続け、
『あなた、愛してます。本当に、愛してます』
と、みな実が真剣に言ってくれました。そして、そのまま就寝しました。

私は、さっきのみな実のセリフが、みな実が自分自身に言い聞かせているように聞こえて、何とも言えない焦燥感に駆られました。あんな風に言われると、みな実は私への気持ちに自身がなくなっているのではないか? みな実自身疑問を持っているのではないか? そう邪推してしまいます。

朝になると、いつも通りの朝でした。昨日の心配が、杞憂に思えるような良い朝でした。

そして会社に行き、仕事を始めます。でも、今日は夕方に章雄が来る……そう思うと、正直上の空になります。
それでも、従業員の手前気合いを入れて頑張っていると、16時くらいに写真アップの通知が来ました。私は嬉しくなってスマートフォンを取りだし、確認すると、章雄とキスをするみな実の自画撮り画像でした……。
”先に始めてます”
スマートフォンには、舌を伸ばして絡め合う二人のドアップが映し出されています。

私は、激しく動揺しながらも、おかしなくらい興奮していました。すぐに家に帰るべき……少なくても、すぐに電話をするべきだと思います。でも、私はなにもしませんでした。社長室(と言っても、小さなものですが)にこもり、写真を眺め続けます。

すると、すぐに新着通知が来ます。すぐに確認すると、画面に大写しになる章雄の巨根と、そのすぐ横に顔を置き、舌で竿を舐めているみな実が映ります。こうやって静止画で確認すると、章雄のペニスの大きさに唖然とします。みな実の顔と比べても、長さがさほど変わらないような気がします。
”やっぱり、大っきいよぉ~”
添えられたメッセージが、私をより興奮させます。

同級生の男子相手に援交するJK

ボクは知ってしまった。クラスで一番、いや二番めに可愛い美玖ちゃんが援交してるのを。

それは駅前を少し外れた商店街にある喫茶店でのことだった。

ボクが座っていることに気づかずに、隣りに座った美玖ちゃん。遅れて入ってきた40才くらいのおっさんとしゃべっている。

いきなりお金の話だ。そしてふたりで出て行く。

ボクはあとをつけた。

ラブホの前で立ち止まったふたりは顔を見合わせて、そのまま中へ入っていった。時刻も店の名前も覚えた。

自宅に帰り、美玖ちゃんの顔を思い浮かべながらオナニーした。

液が噴き出して止まらなかった。あんな可愛い子がおっさんとエッチしてるなんて。

付き合って欲しいなんて、おこがましくて言えないけど、援交してもらえるならして欲しいと、正直思った。

あんなおっさんとでもエッチするのなら、お金さえあればオレとも・・。

貯金箱を割った。4万円と小銭が出てきた。

これを握りしめて、明日学校でお願いしてみようと思った。

「は?なんだよ、なにか用かよぉ?」

美玖ちゃん、そんな怖い口調でしゃべらないでと思った。

今日からキミのお客さんになるんだからと、何故か自分に言い聞かせて、落ち着くように深呼吸を繰り返した。

「キモいな、お前。用がないなら呼びつけんなよっ」

「よ、用はある。」

「だからなに?」

「見ちゃったんだよ、」

「なにを?」

「駅前の喫茶店で。」

強気だった美玖ちゃんの表情が硬くなった。効いたと思った。

「話してた人、おっさんだったよね?一緒にラブホ、入ったよね?」

チッ!と舌打ちする美玖ちゃん。

「お前、チクる気かよ?」

こっちを向いてくれたと思った。これからだと。

「そ、そんなことは思ってないよ。ただ、」

「ただ?」

「う、うらやましいなって。」

「はあぁぁぁぁ??」

ボクは自分もお金を支払うから、おっさんとしたことをして欲しいとお願いした。

すごい目で見られた。なので、所持金を見せた。

「よ、4万も払う気なのかよ!」

これはもしや、払い過ぎなのかも。でも4万くらいかまわない、それでおっさん以上のサービスを受けられるのなら、貯金してきた甲斐があるというものだ。

「じゃあさ、明日、放課後に体育館のヨコのトイレへ来いよ。」

これは契約成立ということか?ボクはその夜眠れなかった。どんなことになるのか想像できなかった。

勃起している。オナニーしようか迷ったが、もったいないと思い直した。

そのまま次の日を迎えた。

放課後、高ぶる気持ちをなんとか抑えながら体育館ヨコのトイレに向かった。

美玖ちゃんがいた。手招きされて、女子トイレの中へ連れ込まれた。

「先払いだ。」

「・・はい。」

4万円渡したら、枚数を数えてポケットにねじ込んでいる。

ボクは洋式の便器のフタに座らされた。

ズボンのチャックを美玖ちゃんの指が下ろしにかかってる。

それだけで興奮した。少し鼻血が垂れた、どうでもいいことだ。

トランクスの上から、チンコを握られた。もう、もうバクハツしそうだ。

トランクスも脱がされた。張り詰めたチンコが、丸出しになった。

「うわ、意外とデカい。。」

美玖ちゃんが褒めてくれた。だからもう、勃起するしかなかった。

「ちょっと、匂うね。。」

美玖ちゃんに不快な思いをさせたくなかったので、持参したウェットティッシュを差し出した。

驚く彼女、そしてニッコリ笑った。初めてだ、ふたりきりになって笑ったことなんてなかったのに。

「ありがとう。。」

感謝された。もう抑えられない、ここで美玖ちゃんを押し倒して犯したい。

そう思った瞬間、ボクは快感で気を失いそうになった。

まだ拭いていないチンコを、そのまま口へ含んだのだ。

今、ボクのチンコは、美玖ちゃんの口の中で踊っているのだ。

「うわぁ、うわ、うわ、ぅおああぁぁ、うわああぁぁぁっっ」

美玖ちゃんは怪訝な顔をしていたが、舌は休めず動かしていた。

ボクは身もだえした。よがり狂った。

出せる限りの声で叫んでしまった。

声が漏れるたびに、精液も飛び出していたらしい。

どんどん彼女の口の中に精液が溜まっていく。

溜められた精液が、くちびるとチンコの隙間から、垂れ流しになっている。

いやらしい光景だ。美玖ちゃんの口から、白い精液が垂れているのだ。

目の当たりにそれを見たとき、最も強烈な波がオレを襲い、えげつない量の射精を連続でおこなってしまった。

美玖ちゃんがボクから離れた。ゲホゲホ咳をしている。

「だって息が、できないんだもん。。」

やっぱり可愛い美玖ちゃん。

もう誰もボクを止められない。

トイレの壁に彼女を押し付けて、背後から制服のスカートの中に手を入れた。パンティが手に触れたので、そのまま引き剥がした。

ふたつのぷりっとしたケツ、そして毛が見える。

ワレメからは透明の液が垂れていて、少し開いていた。

そこ目がけて、チンコを突き入れてやった。

「バカッ、ナマで入れるやつなんかいねぇんだよっ」

思いっきり引っぱたかれ、なんとか正気に戻った。

便器の上にヘナヘナと座り込んでしまった。

「お前さ、」

なぜか口調が優しくなっている。

「これからも援で会ってやるからさ、」

ボクは聞き入った。

「だから、ヘンにキレるのだけやめろ。なっ?」

しっかりうなずいた。

頭をポンポンと叩かれて、なんだか生徒指導を受けている気分になった。

またお金を貯めなきゃ、と思った。

同級生(27歳)の彼女を・・・-2

「浩二くん少し待っててね、二人で身体洗うだけだか
らそんな心配しなくていいよ」

雅之さんは少しニヤケ顔で言い、純子はこちらを見な
いようにして風呂場に入って行きました。自分は下半
身丸出しのままその場に残され、益々惨めな気持ちに
なっていました。

「シャー」

すぐにシャワーの音がして、数秒で止まりました。二
人は何か話しているようでした。自分はいてもたって
もいられず、音を立てないように浴室の近くで聞き耳
を立てました。

「人前でセックスなんて恥ずかしかったでしょう?」
「、はい」
「その割には結構な声で喘いでたけど(笑)」
「恥ずかしい、、」

楽しげに会話をしているようでした。扉のシルエット
で二人は向かい合ってお互いをボディソープで洗って
いるのが分かりました。

「またしたくなったらいつでも連絡しておいで」
「、、、」
「純子ちゃんならいつでもOKだから、それにさ、純子
ちゃん複数とか興味ないの?」
「え?」
「俺の信用できる仲間とかいるから、純子ちゃんさえ
興味あれば2人でも3人ででもセックスしてあげられ
るよ?」

何を言っているのかと憤っていると、再びシャワーの
音がしてボディソープを洗い流したようでした。自分
はその後すぐに出てくると思い、音を立てないように
部屋に戻りました。

しかし、シャワーの音が止まったのに二人は浴室から
出て来ませんでした。1?2分その場を動けないでい
ましたが、嫌な予感がして再び浴室の近くに行きまし
た。

「そうそう、いいね」

一瞬で顔が熱くなりたまらなく嫉妬しました。雅之さ
んが浴槽に腰を掛けて座り、純子は雅之さんの足の間
に座って下半身に奉仕を始めているようでした。

「もっとして欲しいでしょう?喜ばせてくれたらすぐ
またしてあげるよ」

純子の影が雅之さんに重なり、すぐに卑猥な音が聞こ
えてきました。

「ホントは彼抜きで、思う存分セックス楽しみたいで
しょう?今は純子ちゃん何してるか見えないんだから
ほら、遠慮しないでしゃぶってごらん」
「・・・・ジュルル、ジュチュチュ、、」

卑猥な音が浴室に響いて、明らかに純子が肉棒を咥え
たことが分かりました。

「、ジュジュ、ジュチャ、ジュポ、」

目の前で見ていた時とは違い、浮気をされているよう
な気分でたまらない気持ちでした。臆病な自分は文句
も言えず、その場でただ立ちすくしていました。

「あ?いやらしいね、純子ちゃんのフェラチオ気持ち
いいよ」
「、ジュルル、ジュチュチュ、、」
「また欲しくてたまらないんでしょう?」
「、、、」
「ちゃんと教えて、チンポ欲しいの?」
「、、欲しい、」

自分はまた心の中で情けない声を出しながら夢中で自
分のモノをしごいていました。

「ふふ、いい返事だね、じゃあまた自分で跨って入れ
てごらん、おまんこもう準備出来てるでしょう?」

扉のシルエット越しでも、純子がバスタブに足を掛け
て雅之さんに跨ろうとしているのが分かりました。対
面座位で自ら雅之さんの極太肉棒を咥えようとしてい
ました。

「・・・・ああああっ、、」

すぐに純子の大きな声が浴室に響き渡り、肉棒を咥え
込んだ事実を認識させられました。

「ビタン、ビタン、」
「、、あああっ、いやっ、」
「あ?ずっぽり咥え込んだねぇ」

そこから数分間、卑猥な打ち付けの音や純子の喘ぎ声
が止むことはありませんでした。

「、、あああっ、ダメ、イッちゃうっ、、」
「いいよ、ほら、チンポ咥えたままイッてごらん」
「、、あああん、イクッ、イッちゃう!」

浴室に響き渡るような声を純子は上げていました。一
度止んでもすぐにまた声が聞こえてきました。

「、、まって、まって、、」
「ちゃんと掴まってごらん、こんなのされたことない
でしょう?」
「、、あああっ!」

シルエット越しに駅弁をしているような予感がしまし
た。AVでしか見たことないセックスが自分の彼女相
手に行われていました。

「、、あああっ、だめぇっ、、」

純子の声が先程よりも、更に甘ったるく快楽に満ちた
声に変わっている気がしました。雅之さんは深いスト
ロークを繰り返し行いながら言いました。

「純子ちゃんおまんこ気持ちいいねぇ?」
「、、ああっ、」
「スケベな言葉で僕のこと喜ばせてよ、じゃないと止
めちゃうよ?」
「、、あああっ、」
「ほら、どこ気持ちいいの?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいっ、」

雅之さんは更に純子を力強く突きながら続けました。

「俺のチンポ好きになったでしょう?」
「、ああっ、、」
「ほら、どうなの?」
「、ああっ、雅之さんの好き、、」
「彼のチンポと比べてどうなの?」
「、、ああんっ、」
「ほら、はやくっ」
「、、ああああっ、全然違うの、、雅之さんのチンポ
すごいのぉ、、」

純子は夢中で答えていました。自分のことは頭に無い
かのような大きな声で最高にたまらない気持ちになっ
ていました。

そんな状況にも関わらず、自分は夢中でしごいていま
した。すると突然浴室の扉が開いて、雅之さんが落ち
着いた口調で言いました。

「浩二くん聞いてるんでしょ?純子ちゃんが自分以外
のチンポで喘ぐのたまらないでしょう?」
「、、あああっ、」
「隠れてないで見てごらん、ほら、純子ちゃんこんな
に悦んでるよ?」

自分は恐る恐る視線を浴室に向けました。雅之さんは
純子の奥深くを繰り返し突いていて、純子は顔を天井
に向けて喘いでいました。

「、、あああっ、いやっ、、」
「浩二くん今度は近くで見せてあげるよ」

そう言うと雅之さんは、純子を抱えたまま浴室から出
てくると部屋に移動しました。

「ほら、ズッポリ入ってるとこ見てごらん」

雅之さんは駅弁の体位のまま、結合部を自分の顔の前
にして言いました。間近で、雅之さんのごつい肉棒が
純子の肉ビラを押し広げて入っているのを見せつけら
れて更に更に胸が締め付けられました。

「、、ああんっ、ああっ、」

肉棒が出入りを繰り返すたびに、純子の膣内の液を絡
め取って糸を引いていました。雅之さんはAV男優の
ように、何度も激しいピストンを繰り返して純子を犯
し続けました。

「、、ああああっ、すごい!もうだめっ、、」

雅之さんは純子を抱えたまま、肉棒を一番奥深くに差
し込んで絶頂を迎えさせました。そしてすぐにベット
の上に純子を下ろすと、片足を上げさせて膣内を掻き
回しました。

「、、んああっ、いやっ、いやっ!」

ものの数秒で純子の高い声と共に大量の潮が何度も吹
きでました。雅之さんは立て続けに正常位ですぐに挿
入すると、純子の目つきは明らかに変わり、全身で雅
之さんを求め出しました。

「、、あああんっ、、すごいのぉ、」
「あ?純子ちゃんいい顔」

純子は雅之さんの首に手を回して、夢中で舌を絡ませ
て喘いでいました。ああ、これがホントに寝取られる
という事なんだと思いました・・・

「純子ちゃんおまんこ気持ちいいねぇ、たくさんいや
らしい言葉聞かせて、言わないとチンポ抜くからね」
「、、ああっ、いやぁ、、」
「ほら、どこが気持ちいいの?」
「、、ああっ、おまんこ気持ちいいのっ、、」

雅之さんは自分の方をチラッと見て、ちゃんと見てろ
よと言わんばかりの表情をしました。

「もっと、マンコのどこ突いて欲しいの?」
「、、あああっ、奥突いてっ、」
「ずっとこんなセックスしたかったんでしょう?」
「、ああっ、ああんっ、、」
「マンコの何処に当たってる!?」
「、、あああっ、おまんこの奥に当たるのぉ、、」
「ほら、もっとどうして欲しいか行ってごらん」
「、、あああっ、私のおまんこの奥もっと突いて下さ
いっ、」

雅之さんが余裕たっぷりで奥深くを打ち付けると、純
子は更に声を上げ、つま先を曲げたり伸ばしたりして
喘ぎまくっていました。

「じゃあまた僕もイカセてもらうからね、純子ちゃん
のおまんこでたくさんチンポしごいてよ」
「、、ああああっ、」
「あ?そうそう、おまんこ絡みついてくるよ」
「、、んああっ、すごいぃ、、」

純子の顔が快楽に満ちて、想像も出来なかったうっと
りとした表情になっていました。

「ほらもっと、我慢汁搾り出してよ」
「、、あああっ、、」
「あ?いいねぇ、すごい締まってるよ」
「、、んああっ、いいのぉっ、、」

雅之さんのストロークが一段と大きくなり、力強さが
増しました。

「あ?そろそろ出すよ?」
「、、あああっ、あああんっ、、」
「純子ちゃん、またこのチンポで犯してもらう為には
何処に射精してもらえばいいの?」

雅之さんがためらう様子もなく言った言葉が、自分の
脳天には強烈に響きました。自分には純子がどれだけ
快楽に溺れようとも、雅之さんがしようとしているこ
とを受け入れる訳はないと思いました・・・

「さっきみたいなシラケた場所だと二度とセックスし
てあげられないなぁ」
「、、あああっ、、」
「ほら、こうやっておまんこの奥ゴリゴリされるのた
まらないんでしょう?早くお願いしないと外に出して
二度としてあげないよ?」

自分は夢中で猛烈にしごいていました。

「またチンポ欲しかったら、ほら、何処に出してもら
えばいいの?」
「、、ああっ、」
「自分で膝抱えて、股開いて、何処に出して欲しいか
言ってごらん!?」

現実とは思えない光景でした。純子は両手で膝裏を抱
えて大股開きになりました・・

「ほらっ」
「、あああっ、中に出して下さい、、」
「誰のマンコの何処に出せばいいの!?」
「、んああっ、、純子のおまんこの奥に出して下さい
っ、、」

雅之さんは猛烈なラストスパートをかけて、純子の膣
内に向けて射精をしました。震えるような光景に自分
も目の前が真っ白になりながら射精をしました。

「、あああ!イクぞっ、あ?出る!」
「、、ああああああっ!」

雅之さんと純子が同時に絶頂を迎えました。純子の痙
攣に合わせるように、雅之さんは射精を繰り返しまし
た。

「あ?いい、凄い出る」
「はぁっ、はぁっ、」

雅之さんは純子の身体に覆いかぶさり、ゆっくりスト
ロークを繰り返して、最後の一滴まで搾り取るように
精子を出し尽くしました。

純子はそれから暫く動くことは出来ませんでした。し
かし雅之さんは最後まで余裕たっぷりで、事が終わる
とすぐに着替え、また連絡するとだけ言い帰って行き
ました。

その日純子は何も話したがらず、何の言葉も交わさな
いまま眠りにつきました。

また何か進展ありましたら報告します。読んで頂いて
ありがとうございました



中学校の時に学校が変わった


中学校の時に学校が変わった
元々小学校の頃から不良でギャル気味で地元にいられなくなった結果
引っ越し先の学校でも容姿目当ての男以外はみんなドン引き
こっちもそんな顔と体目当ての男なんざ興味ないから露骨にシカトしてたし年齢を偽って風俗店なんかで働いて稼いでた
当時は欲しいものいっぱいあったしね

学校は不登校気味でテストも受けないし授業も平然と抜け出すし嫌いな先公の授業はエスケープしてた
今から思えばサイテーの青春だったわけだな

でもその中学校の中で、ただ一人あたしを追っかけ回してた眼鏡・キモオタ・デブの三拍子揃った絵に描いたような変態オタクヤローがいた
それが今の旦那

ストーカーされてたのかもしらんがなんでか家の住所知られてて毎朝学校に一緒に行こうと誘ってくるわ
学校に知り合いなんか一人もいないあたしに暇さえあれば積極的に声をかけてくれたりとか
学校の授業についていけてないあたしのためにキレーに清書したノートをくれたりとか(貸してくれたんじゃなくそのまんまくれた)

ぶっちゃけ頼んでもないのにこういうことされるのがうっとうしくてたまんなかったから

お前ざけんな!誰がこんなことやってくれって頼んだ!お前キモいんだよ!二度と近づくな!

とかかなり酷いこと言ったこともある
でも構わず旦那はあたしの面倒を見続けてくれた

高校ではあたしは勉強なんかする気なかったから
名前さえ書けば合格するとかいう典型的な馬鹿高に行った
で前にも増して風俗関連のアルバイトを増やしてった
でも驚いたのはキモオタ旦那も一緒の学校に入学してやがったことだ
そいつは運動はからっきしダメだったが頭はよかったから
望めば進学校だってどこだって行けたはずなのに

君と離れたくない

とかいう理由だけわざわざ馬鹿高に進学したんだとか
人生棒に振って馬鹿じゃないのこの豚としか思わんかったが

バイトが自由で出席日数なんかもかなり学校がごまかしてるっぽい学校だったから
そのキモオタもきっとバイトしてたんだろう
(続く)



ある日あたしの職場にやってきてよりにもよってあたしを指名してきやがった
イヤでイヤでしょうがなかったが曲がりなりにもお客様なので愛想良くお出迎え
風俗店でやるべきことを済ませてやり筆下ろしもやってやった

以降そのキモオタがそれなりに高いお店だったってのに1ヶ月に一度とかのハイペースでお店に来てあたしを指名していくようになる

高校生にそんなカネがあることが疑問だったんで聞いてみたら
高校にほとんど通わず朝から晩まで色々なバイトに明け暮れて費用を何とか捻出していたのがわかった
なんか道路工事とかビル解体なんかの重労働や危険な労働もやってたらしい

たかが風俗店の、しかもあたしのためなんかにそんな危険犯すなんて本当にアホだと思ったから

「アンタキモいだけやなくほんまもんのアホやわ」と言ってやったら

【ぼ…ぼくはキモくてアホかも知れないけど…あ…あなたを一目見た時から好きだったです。そんな素敵な人と一緒になれるならどんな苦労も耐えられます!耐えて見せます】

とか真顔で言い切りやがった
その言葉にマンガみたいな「ズキューン」とか、擬音が聞こえるくらいホンマ撃ち抜かれたね
男は顔じゃないってつくづく痛感した

その後風俗からは完全に足を洗って
彼と一緒に勉強を頑張ったお陰で彼は馬鹿高から医学部に進学、あたしは看護学校に進学もできた
給料はがくっと下がったけど幸せな結婚生活してますよ
旦那と一緒の職場で働けるし

性欲は満たせたが・・・

皆さんは無性にやりたくなる時ってないですか?誰でもいいからしたい!!て感じで・・・今回はそんな話です。

僕はみきお38才独身、どこにでもいる普通のサラリーマンです。

彼女と別れて半年が経ち、仕事が忙しく風俗すら行けない状況でした。

その日は朝からムラムラしてました。(笑)

仕事も落ち着いたので翌日は代休を取ったので帰りは思い切り遊ぼう(風俗)と考えていましたが、セフレ掲示板にちょっと釣り糸でも垂らしてみようかと、あくまでも食事でもを強調して愛人四つ葉にカキコミしました。

打ち合わせが終わり席に戻ると1通のメールが来てました。

愛人四つ葉のカキコミに食いつき、メールに25才の人妻(160.80のHカプ)と書いてあります。

ちょっと迷いましたが欲望には勝てず返信するとサクサク話が進み、その日の夜に会うことになりました。

うまく行き過ぎなので警戒しながら待ち合わせ場所へ・・・居ました体型は柳原可奈子みたいにハチ切れんばかりの身体で顔はマキバオー緑を基調としたラインの出る服装でHカプと言うだけあって胸が異様に目立ち、まるでイモムシみたいでした。

軽く自己紹介をして食事に向かいました。

見た感じ年齢に偽りはないようでした。

取り敢えず個室のある居酒屋に入り、好きなものを注文させました。

【そんなに食うんかい?!】てくらい頼んでました。

料理が届くと、左手に酒右手に食べ物・・食べると言うより喰らうという表現がピッタリな感じ。

しかも汗をかきながら・・・見てるだけでお腹一杯です。

料理がなくなっても酒を喰らっていました。

「はぁ?お腹イッパイ・・もう入らないよ?」(そんだけ食えばね?)

「ねぇ?もう一杯お酒とデザート頼んでいい?」
「ど、どうぞ」(まだ食うんかよ)

会計を済ませ店を出るとマキバオーは完全な千鳥足で危ないから腰に(腹に?)腕を回し支えていました。

服の生地と肉の関係でバナナクッションの感触で気持ち良かったんですが、駅に向かう途中の人達には「何だよあれ?」とか笑われてました。

笑われる以外は予定通りだったので、ホテルが近づいてきたので

「大丈夫?ねえ、ちょっと休んでかない?疲れてちゃったよ」
「え?そんなつもりで来たんじゃないのに?」

とか言ってる割には抵抗なくホテルに入れました。

「この部屋がいい?」と自らボタンを押すマキバオー部屋に入って気がついたのですが、SMチックな部屋でした。

エレベーターに乗ると「ねぇ?チューして」とDKしてきました(何か色んな味がする)

キスをしながらスカート上げて尻を鷲掴みするとTヒモパン。

エレベーターの扉が開いたのでスカートを上げたまま部屋に向かいました。

部屋に入ると再びキスをしてきたのでヒモパンを解いて手マンをすると既にヌルヌルキスをしながら部屋に入りベッドに押し倒し生挿入。

胸を揉みながら腰を動かしていると「もっと強く揉んで?」とか良い出しました。

「マキバ子は虐めてほしいのか?」
「うん、い、いっぱい・・イジメて・・・うんぁ?」

イキそうになったので、マウントポジションをとり、マキバ子の口にツッコミ、イマラぽく口内発射しました。

マキバ子の口元から垂れていました。

部屋に漂う汗臭、H後臭とマキバ子の顔を見て、ちょっと自己嫌悪・・・

でも今日は【誰でも良いから】が課題だったので気が済むまでヤル事にしました。

水分補給などをしてからシャワーを浴び出てきて、そのままマキバ子を拘束椅子(合ってる?)に座らせ、手足をロックして足を全開に広げました。

二穴とも丸見えで股間はDB特有の黒墨はなく綺麗な色でした。

勇気を出して顔を近づけましたが、満州も酷くありませんでした。

胸を鷲掴みにしながら「旦那にもこうやって虐めてもらってるの?」と乳首を弾くと「うんぁ?旦那はこんなことしてくれない」「パイパンは旦那なの趣味?」「そう」クリをなぞると「あっ、あ?」と喜びます。

自販機を見ると玩具が売っていたので、乳首ローターとバイブを購入しました。

まずはローターをセットしスイッチを入れると「いい、いい、もっと強く」とおねだりしたのでMAXにして放置。

それを見ながらビールを飲んでいると、二穴ともヒクヒクしてました。

洗面台にあったモンダミンを口に含みマソコに少しかけると「やだ!何?何?スースーするスースーする!いや、いや」とか言ってました。

モンダミンで嗽をしてマソコを舐めあげると「ダメダメ・・スースー・・スースー」(何言ってんだ?)

モンダミンとマソ汁が混ざって変な味なので挿入しました(ちょっとスーっとします)

イキそうになったので口内発射して掃除フェラをさせながら「これ好き?」とバイブを見せると「使ったことない」と言うので一気に入れ、スイッチをMAX入れると「あ?あ?あ?・・・」と奇声をあげました。

「ほら、ちゃんと綺麗にして」とフェラをさせるのですが奇声を発して口が役に立ちません。

仕方がないのでビールを飲みながら眺めていると、尻穴が淋しそうだったので、またまたモンダミンを少しだけ塗ると「あ?あ?あ?・・・お尻スースーあ?あ?お尻がぁ??」と悶えました。

どうせならと思いギルド?ディルド?(玉が沢山ついてる)を購入して入れてあげました。

「お尻、お尻、お尻?」とか言ってました。

そのままにしてシャワーを浴びて出てくると涎を垂らしながら悶えてました。

喉が渇いたと言うので飲みかけのコーラを与えると、むせ返ってました。

飲みづらいというので理科の実験みたいにチソコに伝わせながら飲ませました。結局むせてましたが(笑)

「そろそろ、止めよか?」
「いや、やめないで」

取り敢えず一旦全部外して水分補給をさせました。

マキバ子が風呂上がりのオヤジのように、コーラを一気飲みし始めたので、バイブを突っ込んでMAXにすると「ん???」とか言いながらコーラを逆流させ鼻から垂らしてました。

酷い顔になってむせてました。

コーラを取り上げマキバ子を壁の方に向けて拘束し、ディルドも装備しました。

壁とマキバ子の間に入りフェラをさせました。

お尻を突き出しお尻をクネらせ、感じながらシャブっています。

フェラの最中にゲップをするので、ひざまづかせパイズリに変更風呂にあったローションを垂らして、やっと7割勃起状態。

2回逝っているのでイマイチ勃起具合がよろしくないので、生挿入すると回復してきました。

激しく腰を動かすと「気持ちいい・・・またいっちゃう、いく、いく、いく?」と果て腰砕けになってました。

全身痙攣のようにビクビクしていて、まさに釣り上げた巨大魚。

しかも潮を噴いて僕の股間はビショビショです。

立つように促すと「立てない」と言うので前に回って、お掃除フェラさせました。

仕方がないので再度椅子に移動し、拘束して挿入すると首を振りながら悶えていました。

一旦抜きバイブを挿入しゴムをつけローションを塗りディルドを抜きました。

お尻の穴にもローションを塗り挿入しようとすると「お尻はダメ、ダメ、したことないダメダメ?」「したことないないんだ」と言いながら、ゆっくり挿入。

「お尻はダメ??痛い、痛い?」構わず入れていきます。

「いたい、い、いたい?ダメ??」
「全部入っちゃったよ」ゆっくり腰を動かします。

「いや、い、たい、いたい、ん?いたい、いい、い、いい?あ?」と感じ始めました。

自分も初体験だったので興奮MAXでした(笑)

お尻も堪能したのでバイブとチソコ抜きバイブをお尻に入れ、ゴムを外してチソコをマソコに入れました。

マキバ子はゴムを外したことに気付いてません。

そのまま一気に腰を動かし自分の快楽のままに中に出してしまいました。

その後はお掃除フェラをさせて、シャワーを浴びて寝ました。

翌朝股間が気持ち良くて目が覚めると、マキバ子が四股を踏むような感じで腰を上下させてました。

ちょっと頭にきたので、バックの体勢にしてバイブをツッコミみ、アナルを犯しました。

自分の性欲は満たせましたが、やっぱり「う?ん」て思ってしまいました。

以上で愛人四つ葉での報告を終了します。

人妻ラブホに連れ込むの簡単

俺(172cm)より背が高い。
笑顔で迎えてくれ腕を組むとDカップは嘘でないことが肘で解った。
ささやき交わしながらラブホまで歩く。

「出会い初めて?」
「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」
「どうして俺に決めたの?」
「最後の2人で迷ったんだけど、言葉遣いで優しい人と思ったから。
でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ。」
 
 
目当てのラブホがあるようで誘導される。
ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなく誘導し部屋に入る。
こちらも余裕のあるところを見せていきなり押し倒しはせず、
ソファで飲み物に口をつけながらしばらく会話

「ホントに出会い初めて?」 
「ホントよ。友達と、最近要求不満気味ね、
なんて話してたらこのサイトを教えてもらって、それで…」

彼女のリクエストでHビデオの喘ぎ声を聴きながらキス、舌をからませる
胸をそっと揉むと「乱暴にされると痛いの…上手ね…優しいわ…」

スカートの裾に手を伸ばすと、

「この先はお風呂のあとで。いっぱい気持ちよくなろうね。お湯入れてくるね」

小用を足しトイレから出るともう彼女はパンティを脱ぐところだった
体の線は崩れ気味だが長身で胸もあり俺が好むタイプ

「シャワー暖めておくから早く来てね」

浴室に入ると椅子が用意されている

「座って…洗ってあげるね」

ソープを泡立て慣れた手つきで全身を丁寧に洗ってくれる
足の指の間まで洗い終わると

「ごめん、立ってね」

チンポのカリの周囲を点検するようにじっくり回し洗いながら
「チンチン大きい~」とうれしそうに笑う
玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗い上げる

「こんなに優しい女性ははじめてだ」
「そうかしら?これが当たり前だと思ってたけど…」

彼女が自分の方を洗い始めたので俺も胸と腹にソープを泡立て彼女の背中と擦り合わせ回し洗う

「ええっ…楽しい!こんなの初めて!気持ちいいわ…やっぱり優しいのね…」

彼女はベッドに横たわりうっとりとした表情で

「どんなふうに気持ちよくさせてくれるの?」とささやく

あまりにも感じやすい身体で耳や首筋や脇腹への舌責めに悲鳴を上げて悶える。
乳首をそっと舐められたり乳房をず撫でるように愛撫されるのは大好きのようだ
大きなヒップを上げさせ下に枕とバスタオルを敷く

「クンニ感じるの…声大きいから恥ずかしい…」

クリの皮を剥き舌先で舐め始めると彼女は悲鳴に近い声を出しながら悶える
そうしながら自分の指でクリの皮を剥き上げ更に強い快感を求める
舌先でクリを押しつぶすように強く早いストロークで舐め始めると
彼女は全身を痙攣させ2分足らずでイッてしまった。
俺は舌が疲れる間も無く彼女がイッたので拍子抜け

彼女はすぐに意識を取り戻すと、
「電マ使ったことないの…一度使ってみたかったんだ」
と言うのでベッドボードの上の籠に入っている電マをコードを引っ張りながら彼女の股間に持ってくる

こういう所のって不潔なんだよな、と思ったが彼女が「早く…」というので、
敷いてあるバスタオルでサッとヘッドを拭きスイッチを入れ最初はソフトモードでクリにあてがうと
「ええっ!しびれる!」と叫ぶのでハードに切り替えると

「ああっ!強い!ダメ!おしっこ漏れちゃう」
「バスタオル敷いてるから漏らしてもいいよ」

1分と持たず彼女は電マの隙間から小便を小さくピュッピュッと吹き、
それは花弁の間をつーっとアナルの方へ流れていった

ヒップを持ち上げ大開脚でオール丸見せの彼女に
「恥ずかしくないの?」と言うと、放心状態で「もうどうでもいい…」

身体に力を取り戻した彼女は「貴方も気持ちよくならなきゃダメ」
と言い俺をさっきまでの自分と同じ体勢にさせる

「さあいくわよ」の言葉とともに

チンポをカリまで咥えこみねっとりとしたフェラを始める
彼女の舌の動きと吸い上げに「これじゃ弱い男だったらあっという間だよ」と半分泣きを入れると
「だーめ。これからたっぷり頑張ってもらうんだから」と顔を下げ玉舐めを始める

絶妙な舌先の動きで玉全体を舐めまわされながら
「くっ…男殺しだな貴女」と声を出すと
「フフッさっきのお返しよ」と嬉しそうに笑う
「この大きいの入れて…」

用意してきた厚手のイボイボのゴムを彼女に被せてもらう

「いやらしいわね…私こんなの大丈夫かしら…」

さっきの体勢に戻った彼女の花弁の間に下から突き上げるようにゆっくりと挿入する
大柄な身体からは意外な程中は狭くヒダヒダも多い
湿った中にスムーズに滑り込ませると

「ああ…入ってる…お願い、激しくお願い…」

突き上げるように彼女の中の腹側を擦りまくると1分位で
「もうイヤ!止めて!イク!」と叫びながら
彼女1人でイッてしまい締め付けながらヒクヒク痙攣してしまった
まだ射精していない俺に対し彼女が2回イキ3回目の途中で
厚手のゴムを被った俺は疲れて中折れしてしまった

中折れを感じた彼女は無言で素早く起き上がり、
自分の液まみれも関せず一心にゴムフェラを始めた。
その姿に徐々に立ち直った俺は再び彼女と合体し彼女の
3度目の痙攣に合わせて放つことに成功した。

ゴム出しを感じた彼女は「中でプクプクいってる…出したのね…」
とうっとりとした表情で呟いた。

人妻と待ち合わしてラブホ直行

俺(172cm)より背が高い。
笑顔で迎えてくれ腕を組むとDカップは嘘でないことが肘で解った。
ささやき交わしながらラブホまで歩く。

「出会い初めて?」
「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」
「どうして俺に決めたの?」
「最後の2人で迷ったんだけど、言葉遣いで優しい人と思ったから。
でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ。」
 
 
目当てのラブホがあるようで誘導される。
ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなく誘導し部屋に入る。
こちらも余裕のあるところを見せていきなり押し倒しはせず、
ソファで飲み物に口をつけながらしばらく会話

「ホントに出会い初めて?」 
「ホントよ。友達と、最近要求不満気味ね、
なんて話してたらこのサイトを教えてもらって、それで…」

彼女のリクエストでHビデオの喘ぎ声を聴きながらキス、舌をからませる
胸をそっと揉むと「乱暴にされると痛いの…上手ね…優しいわ…」

スカートの裾に手を伸ばすと、

「この先はお風呂のあとで。いっぱい気持ちよくなろうね。お湯入れてくるね」

小用を足しトイレから出るともう彼女はパンティを脱ぐところだった
体の線は崩れ気味だが長身で胸もあり俺が好むタイプ

「シャワー暖めておくから早く来てね」

浴室に入ると椅子が用意されている

「座って…洗ってあげるね」

ソープを泡立て慣れた手つきで全身を丁寧に洗ってくれる
足の指の間まで洗い終わると

「ごめん、立ってね」

チンポのカリの周囲を点検するようにじっくり回し洗いながら
「チンチン大きい?」とうれしそうに笑う
玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗い上げる

「こんなに優しい女性ははじめてだ」
「そうかしら?これが当たり前だと思ってたけど…」

彼女が自分の方を洗い始めたので俺も胸と腹にソープを泡立て彼女の背中と擦り合わせ回し洗う

「ええっ…楽しい!こんなの初めて!気持ちいいわ…やっぱり優しいのね…」

彼女はベッドに横たわりうっとりとした表情で

「どんなふうに気持ちよくさせてくれるの?」とささやく

あまりにも感じやすい身体で耳や首筋や脇腹への舌責めに悲鳴を上げて悶える。
乳首をそっと舐められたり乳房をず撫でるように愛撫されるのは大好きのようだ
大きなヒップを上げさせ下に枕とバスタオルを敷く

「クンニ感じるの…声大きいから恥ずかしい…」

クリの皮を剥き舌先で舐め始めると彼女は悲鳴に近い声を出しながら悶える
そうしながら自分の指でクリの皮を剥き上げ更に強い快感を求める
舌先でクリを押しつぶすように強く早いストロークで舐め始めると
彼女は全身を痙攣させ2分足らずでイッてしまった。
俺は舌が疲れる間も無く彼女がイッたので拍子抜け

彼女はすぐに意識を取り戻すと、
「電マ使ったことないの…一度使ってみたかったんだ」
と言うのでベッドボードの上の籠に入っている電マをコードを引っ張りながら彼女の股間に持ってくる

こういう所のって不潔なんだよな、と思ったが彼女が「早く…」というので、
敷いてあるバスタオルでサッとヘッドを拭きスイッチを入れ最初はソフトモードでクリにあてがうと
「ええっ!しびれる!」と叫ぶのでハードに切り替えると

「ああっ!強い!ダメ!おしっこ漏れちゃう」
「バスタオル敷いてるから漏らしてもいいよ」

1分と持たず彼女は電マの隙間から小便を小さくピュッピュッと吹き、
それは花弁の間をつーっとアナルの方へ流れていった

ヒップを持ち上げ大開脚でオール丸見せの彼女に
「恥ずかしくないの?」と言うと、放心状態で「もうどうでもいい…」

身体に力を取り戻した彼女は「貴方も気持ちよくならなきゃダメ」
と言い俺をさっきまでの自分と同じ体勢にさせる

「さあいくわよ」の言葉とともに

チンポをカリまで咥えこみねっとりとしたフェラを始める
彼女の舌の動きと吸い上げに「これじゃ弱い男だったらあっという間だよ」と半分泣きを入れると
「だーめ。これからたっぷり頑張ってもらうんだから」と顔を下げ玉舐めを始める

絶妙な舌先の動きで玉全体を舐めまわされながら
「くっ…男殺しだな貴女」と声を出すと
「フフッさっきのお返しよ」と嬉しそうに笑う
「この大きいの入れて…」

用意してきた厚手のイボイボのゴムを彼女に被せてもらう

「いやらしいわね…私こんなの大丈夫かしら…」

さっきの体勢に戻った彼女の花弁の間に下から突き上げるようにゆっくりと挿入する
大柄な身体からは意外な程中は狭くヒダヒダも多い
湿った中にスムーズに滑り込ませると

「ああ…入ってる…お願い、激しくお願い…」

突き上げるように彼女の中の腹側を擦りまくると1分位で
「もうイヤ!止めて!イク!」と叫びながら
彼女1人でイッてしまい締め付けながらヒクヒク痙攣してしまった
まだ射精していない俺に対し彼女が2回イキ3回目の途中で
厚手のゴムを被った俺は疲れて中折れしてしまった

中折れを感じた彼女は無言で素早く起き上がり、
自分の液まみれも関せず一心にゴムフェラを始めた。
その姿に徐々に立ち直った俺は再び彼女と合体し彼女の
3度目の痙攣に合わせて放つことに成功した。

ゴム出しを感じた彼女は「中でプクプクいってる…出したのね…」
とうっとりとした表情で呟いた。

初めてのデリヘルは22歳の女の子にイカサレ・・・

先日、初めてデリヘルを呼びましたが
20歳を過ぎてからも、ずっと行ってみたいと思っていました。
なかなか勇気が持てなくて・・・

しかし、やっと呼ぶ決心をして、HPで調べて
予約をせずにデリヘルに電話にしてみました。

「予約してないんですけど。大丈夫ですか?」
受付男性「今ちょっと混んでいるので、あと40分近く待ってもらいますが。」

と言われ、出勤女性の名前を伺うと
初めてで分からないので
受付男性のオススメでということで
「じゃあ、キョウコ(仮)ちゃんいかがですか?」とのこと。

スレンダーで美人で若いという
セールストークに踊らされてもいいやと思い
ホテルを先に取って、待っていることに。

待つこと1時間弱・・・

電話が鳴る。

いよいよ女の子が部屋まで来るようだ。
ドアのノックが鳴りそこに一人の女の子が。

キョウコ(仮)ちゃん「どうも、よろしくお願いします。キョウコ(仮)です。」

と、眩しい笑顔で挨拶され部屋に誘導、
ひとまず緊張してるのでベッドに座って談笑。
初めてだったので、住まいとか年とか話していると...

キョウコ(仮)さん「じゃあ、お風呂に入るので、服を脱いでください。」
僕「あっ、はい。」
僕が脱ぎ始めると、キョウコ(仮)さんもブラジャーや
パンツを脱いでお風呂へ誘ってくれた。

HPで見たとき、キョウコ(仮)ちゃんは年齢22
スレンダーボディで、Dカップとなっていたが
正直おっぱいはそれ以上の豊満だった。
スタイルはスレンダーより、若干肉の付きがいいかも。

だけど笑顔の素敵な普通の女の子という感じがした。

キョウコ(仮)さん「まずは、ここに座って」と
これまでには写真でしか見たことのなかったスケべ椅子に座り、体を洗ってくれた。

キョウコ(仮)さん「すごい細い体ね。体型変わらないの?」

僕「全然。太らないんですよ。」
キョウコ(仮)さん「そうなんだ...」といって、徐々に脇腹からキョウコ(仮)さんオチン○ンやア○ルに手がかかるようになっていった。

僕「(ビクッ)」
キョウコ(仮)さん「ンンッ、くすぐったいでしょ?」
僕「...はい」

そしたら、背後からオチン○ンの先っぽをコリコリしてくれた。
そのときに、大きくなっていた...

そして、二人でお風呂に入り、話していると
キョウコ(仮)さんが湯から出て、布団にタオル等を準備し始めた。

キョウコ(仮)さん「じゃあ、ここに最初は...うつ伏せで」

言われる通りにうつ伏せになり、背中から責められる。
見えない興奮が僕を襲うので、気を紛らわせようと

僕「ここって、結構混んでいるんですか?」
僕「予約無しでも大丈夫でした??」

何気ない会話を続けようと頑張ってみた。
キョウコ(仮)さん「ここ最近は混んでるみたいよ。」

と話していると突然、「チュッ★チュッ」と背中から音がして
全身リップの快感に引き戻されてしまった。

しばらく、なされるがままにキョウコ(仮)さんに
オチン○ンア○ルを触られ、快感に浸っていると...

キョウコ(仮)さん「じゃあ今度は、仰向けに」
と言われ、仰向けになった。
さっきのお風呂に入ったときには
しぼんでしまった僕のオチン○ンはビンビンになっていた。

ローションを使い、ビンビンのオチン○ンを触りながら、ディープキスをした。

それからキョウコ(仮)さんのお口が
僕の唇から首筋、乳首、そしてオチン○ンへと移動していった。

初めてされたフェラは、最初は不思議な感じがしていたが
次第に気持ちよくなってきて...

「ヤバい‼」と思った。

そのとき、今度はキョウコ(仮)さんが体勢を変え、69が始まった。

目の前に広がるキョウコ(仮)さんのオマ○コをタッチしていたが
あまりにも気持ち良すぎて集中できなかった...

僕「気持ちい...」

キョウコ(仮)さん「ッン?気持ちい?」

僕は、下半身がピクッといわせていたが、キョウコ(仮)さんが上にいたために回避できなかった。

そしたら、キョウコ(仮)さんのフェラのギアが上がった。

それまで以上に舌を絡めてきて...我慢の限界が近づいてきた。

僕「あっ、イッちゃうかもしれません」

キョウコ(仮)さん「ん、いいよ」

僕「あっ(快楽)」

僕は、キョウコ(仮)さんがくわえたまま、出してしまった...

最後まで絞りとられ、ピクついていると、

キョウコ(仮)さん「んふふ。ココくすぐったいでしょ」とオチン○ンの先っぽをコリコリ。

僕「...はい、すごく」

それから、またシャワーを浴びて、お風呂で温まって時間になった。
初めてデリヘルを呼んだ自分にとって、異次元の空間だったが、とても気持ち良かった!

借金返済のため裏ビデオに

私が19歳の専門学校生の時の話です。

当時私は、学校での生活がうまく行かず、付き合っていた彼とも別れて精神的に参っていました。
学校もサボりがちになり、ストレスで段々と浪費癖が付いて買物依存症になり、気付いたら多額の借金を抱えてしまっていました。
どうにもならなくなり、普通のバイトでは借金は返せないので、意を決して風俗のバイトをすることにしました。
毎日のように気持ちの悪い男や汚いオヤジ達に、体中を触られ舐め回され、ご奉仕させられる生活。
最初は3ヶ月ほど頑張れば返せると思っていたのですが、借金の額は予想以上に膨らんでいて、辛い日々が続きました。
そういった生活に感覚が麻痺してきた頃のことでした。
私を指名してくれたあるお客が、超マニアック系のアダルトビデオに出ないか?と持ちかけてきました。
そのビデオはいわゆる裏ビデオで、一部のマニアにしか出回らないとういものだと説明され、かなり迷いましたが、ギャラがとても高く、レンタルビデオ店に並ぶようなビデオではないということで、私はOKしてしまいました。

撮影当日、私は指定の時間に指定の場所へ行くと、私を勧誘した人と刺青の入った怖そうなおじさんが出迎えてくれました。
控室へ通され、そこで私はシャワーを浴びて、コスチュームに着替えるように指示されました。
いかにもなコスプレ用のセーラー服と子供っぽい下着が用意されていました。
私はシャワーを浴び、用意されたコスに着替えて、自分でメイクを直して不安な気持ちを押さえながら待ちました。
胸のドキドキが止まりませんでしたが、しばらくすると、撮影の準備ができたということで、撮影の部屋へ案内されました。

部屋へ入ると大きなベッドが置いてあり、高価そうなカメラなども準備されていました。
私を誘った人はどうやらカメラマンで、刺青のおじさんが監督役ということが分かり、私の相手役らしき男三人がブリーフ姿で立っていました。

・・・彼らを見て私は血の気が引くのを感じました。

それは一目で分かる、明らかに彼らは知的障害者の人たちでした。
知的障害者特有の顔つきで、ヘラヘラした顔で私を舐めるように見てきました。
ギャラが高く、マニアックな裏ビデオ・・・、一瞬で理解出来、心底後悔しました。
軽く挨拶をして、一番年上のゲンさんと、体がとても大きいマーくん、そして太っているのがヨジさん、という風に三人の紹介を受けました。
彼らの嬉しそうな表情は、私の不安と後悔を増大させていきましたが、監督の指示で撮影開始の運びとなりました。

早速撮影に入り、私はベッドの中央に座らされ、彼ら三人が私に抱きついてきて体を密着させ、股間を擦り付けてきました。
そして服の上から私の胸を触ったり体を擦ったりして、まるでおもちゃを与えられた子供のように夢中で撫で回してきました。
ゲンさんはニタニタ笑って、スカートの中に手を入れてパンツの上から触ってきました。
他の二人も服の隙間から手を入れて、胸やお腹など触ってきました。
マーくんは私の胸元から手を突っ込み、ブラの中に手を突っ込んで、私の乳首をいじり始めました。
透かさずゲンさんもすぐにスカートを捲ってパンツの中に手を入れて、私の穴を探ってきました。
三人共私に顔を近づけて、「フー、フー」と鼻息を荒くし、興奮しているようでした。

そして彼らは私の服を一斉に脱がせにかかりました。
しかし、うまく脱がせることが出来ずに彼らは欲求不満になり、奇声を発して乱暴に服を引っ張ってきました。
私は危険を感じ、反射的に身をかがめて腕で体をガードしましたが、彼らは私の腕を掴み、引っ張って力づくで抑えこんできました。
彼らの力はものすごく強く、特に体の大きなマーくんは信じられないくらい強い力で私を抑えこみ、服を破り、引き裂いていきました。
思わず、私は悲鳴を上げてしまいましたが、構わず彼らは私の服とスカートを破り取っていきました。
私は下着姿にさせられ、ベッドへ寝かされました。
そして彼らは私を取り囲んで体を撫でまわし、代わる代わる私のパンツの中に手を突っ込んできました。
彼らはヨダレを垂らしながら、楽しそうにパンツの中でモゾモゾと手を動かし、私の入り口を探り続けました。
カメラが近くまで寄ってきて、おもちゃにされている私の股間をアップで撮影していきました。

刺青の男の指示で、彼らは私の下着を脱がし、私の両手両足を押さえつけて、足を開けてカメラに撮影させました。
私のアソコを十分撮影させた後、彼らは私の体にしゃぶりついてきました。
ゲンさんは私の足を開けて抱え込み、股間に顔をうずめジュルジュルと音を立てて吸い付いてきました。
他の二人も両脇から私を押さえつけたまま両方の乳首に吸い付いてきました。
大事なところをすべて吸い付かれて、私は思わず、「ああっ・・」と声を漏らしてしまいました。
知的障害者の慰み物にされ、それをビデオに撮影されるという現実と、汚されていく私の体を直視できず、私はずっと目を逸らして耐えました。 
私の体が彼らのヨダレで濡れて、ピチャピチャ鳴り響き、それに呼応するかのように、私も声を漏らしてしまっていました。

結構長い時間舐め回されたと思います。
指示が出て、私は体を起こされて、そして彼ら三人がブリーフを脱いでモノを出し、私の顔の前に迫ってきました。
彼らのペニスは予想以上に大きく立派で、ツルツルとしていました。
私が躊躇していると、マーくんが私の頭を掴み、無理やり口にねじ込んできました。
腰を小刻みに振って私の口の中を犯し、「ウヒィィィ、ウヒィィィィィ」と奇声を発して歓喜していました。
その様子を見ていたヨジさんが待ちきれなくなったのか、泣きそうな顔で手足をバタバタと振って唸り始めました。
そして半ば強引に私を奪って、私の口に自分のモノを突っ込んできて、満足そうに見下ろしてきました。
彼らは私の腕や肩を掴んで押さえつけ、そして私を奪い合い、代わりばんこに口の中にペニスを突っ込んできました。
私は抵抗する隙も与えられず、されるがままの人形になるしかありませんでした。

しばらくして、監督の指示で私は彼らから開放され、またベッドに寝かされました。
そして彼らが私を見下ろしてヨダレを垂らし、まるで犬のお預けのように、指示があるまで体を震わせて唸っていました。
とうとう監督からゴーサインがでて、一斉に私に襲い掛かってきました。
我先にとゲンさんが、私の足を開け、パンパンに膨らんだペニスを私の中に挿入してきました。
ゲンさんは、まるで獣のように素早く、小刻みに腰を振り、私の中で休みなく動いてきました。
他の二人は、私の胸を揉みながら、自分の膨らんだペニスを私の口や髪の毛に擦り付けて、自分の順番を今か今かと待ち望んでいるようでした。
知的障害者に押さえつけられ、犯されているという絶望的な状況を、色んな角度から撮影されました。
ゲンさんの動きが一旦止まり、「フシュー、フシューー」と奇妙な呼吸をした後、今度は前よりもっと早く強く出し入れして、奇声を上げて喜んでいました。
そしてゲンさんは私の足をギュッと抱えて抑え、一番奥まで突っ込んできて動きを止め、雄叫びのような声を上げました。

私はお腹の中に温かいものが広がっていくのを感じました。

風俗の仕事をしていた私でさえ、割り切ることの出来ないおぞましい瞬間でした。
ゲンさんは自分のモノを抜いた後、私の中に指を突っ込んでかき回してきました。
カメラが近づき、白くドロドロとした液体で汚された私のアソコをアップで撮っていきました。
そしてゲンさんは自分のペニスにべっとり付いたザーメンを、私の口や耳に擦り付けました。

マーくんが待ってましたとばかりに、乱暴に私の足を開け、三人の中で一番大きなモノを突っ込んできました。
彼の大きなペニスは、私の膣内に侵入し、いとも簡単に子宮に到達しました。
ペニスの先端が私の奥にあたって、思わず「あああっっ・・・」と声が出てしまいました。
と同時に、私の中で言いようのないモヤモヤとした感覚が生まれ、突かれる度にその感覚が段々と大きく膨らんでいきました。
自然と声が漏れて体が硬直し、抑えきれなくなった感覚が限界に達し、私の中で弾けました。

・・・私はイッてしまいました。

知的障害者にイカされ、アソコは痙攣し、背中をのけぞらせ、体を震わせ、声まで出して・・・、自分でも信じられませんでした。
彼らは私がイッたのを見ると、何かの儀式のように、ベッドのマットをバンバン叩いて喜び舞いました。
私は声を出して拒絶しましたが、マーくんはここぞとばかりに楽しそうに奥まで突いてきました。
そして「アヒィィ、アヒィィィ」と叫んだ後、彼は子宮に到達したまま止まり、私はまた温かいものが注がれるのを感じました。
そして、カメラが私の股間に寄ってきて、役目を終えたペニスが私から抜け出ていくところを撮っていきました。

待ちきれなくなったヨジさんは、マーくんを押しのけるようにして私を奪い、目いっぱいに私の足を広げ、私の入り口を確認してから入ってきました。
最後になったヨジさんは、ゆっくりと動き、時間を掛けてじっくりと楽しんでいるように見えました。
すると、マーくんが私のお腹を擦り始めました。
私のおヘソの下あたりを丁寧に擦り、「まだかな?まだかな?」とブツブツ呟いていました。
そして怯える私を見ながら、「僕の赤ちゃん・・・、できたかな????」と言って笑いかけてきました。
私は恐ろしくなり、涙がこぼれてきました。
それを見たゲンさんは、興奮して、私の顔をベロベロと舐めてきました。
そして、私の顔と突っ込まれている部分を交互に見ながら、また興奮し、奇声を発して私の顔を舐めました。
こんなビデオを見て喜ぶ男なんか頭がおかしいとしか考えられませんでした。
しばらくして、ヨジさんは奥に突っ込んだまま動きを止めました。
ヨジさんのペニスが私の中でビクビクと脈打ち、沢山の精液が放出されました。
彼の射精は驚くほど長く、彼が全てを出し終えるまで、妙な静けさに包まれました。

撮影はまだ終わらず、彼ら三人は呆然とする私を抱え上げて、バスルームへ運びました。
私は浴槽にもたれかかるように寝かされました。
すると、監督が高価なカメラとは対象的に、ボロボロのラジカセを持ってきて、再生ボタンを押しました。
流れてきたBGMは「こんにちは赤ちゃん」でした。
音が割れ、昭和のラジオからかかっているような感じでこの曲が鳴り始めると、三人が私の下腹を擦り始めました。
私はお腹を擦られながら、この中で何億もの精子が元気に動きまわっているんだろうな、と思いました。
そう考えると、わたしはまた怖くて悔しくて泣いてしまいました。
すると彼らのスイッチはまた切り替わり、ゲンさんが私に抱きつき顔をベロベロ舐め始めました。
それを見て、まだ終わって間もないのに、マーくんが復活し、またパンパンに膨らんだペニスを差し込んできました。
そしてヨジさんは、私のお尻に穴に指を突っ込み、奇声を発しながらその指を動かしました。
私は余りのおぞましさに、極度の緊張状態とパニックになり、そのまま失神しました。

薄れ行く意識の中で、こんにちは赤ちゃんだけがはっきり耳に残り、流れていました。

気が付くと、ベッドの上で寝かされていました。
彼らはもういなくて、監督も帰り、カメラマンの男だけがいました。
彼は「びっくりしたよ、無事でよかった。」「今回はありがとね、約束のお金ここにあるから早めに帰ってね。」と言ってお金を渡してくれました。
これだけが救いでした。
このために私は心に傷を負ってまでやったんだと思うと、少し気が楽になりました。

まとまったお金が入り、借金の返済の目処が立ったので、私はすぐに風俗嬢を辞めました。
今ではあのおぞましい体験も自分への戒めだと思って生活しています。
今はネットで古い裏ビデオなんかも出まわったりしているので、もしかするとと思って探していますが見つかっていません。

誰か以上のような内容のビデオを見たことある方いらっしゃいませんか?


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード