萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

不倫妻・梨恵

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女は、ベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て”いい女”と分かる容姿!
息子の友人母だった彼女の情報は直ぐに分かった。

飯田 梨恵(28歳) 夫(34歳営業職) 子供1人(6歳)
息子が同じクラスだった事もあり、何かと顔を合わせる。
数か月後には、家も分かり行き来する仲になった。
旦那は営業と言う仕事柄、夜も遅く出張も多いそうだ。
梨恵の事を色々知る度に、俺の心は揺れ動いていた。
いつしか、彼女の相談役になりメールや電話をする関係になった。
時には夜、彼女の家の近くの公園で会う事もあった。
妻には怪しまれない様に気を使い、全くと言っていい程、疑っていない。
その日、俺は梨恵が旦那と喧嘩したと言うので、慰めをしていたんだが、遂に一線を越えた日でもあった。
悲しい顔をする彼女に無言でキスをしたんだ。
彼女も驚いた感じだったが、直ぐに受け入れ、気づいた時には舌が出入りする。
何とも言えないいい匂いと彼女の甘い味が忘れられなかった。
翌日、仕事を抜け出し私は梨恵を呼び出した。
もちろん梨恵もその気なのか?綺麗な格好で現れた。
車で遠く離れた街に向かい、ホテルに入った。
梨恵も覚悟をしていたのか?シャワーを浴びる。
タオルを巻いた彼女は、想像以上に色っぽい。
白く透き通る肌が眩しく、細身だと思っていたが案外肉付きが良い。
キスをしながら、彼女のタオルを剥ぎ取ると、豊満な乳が顔を出す。
形の良いDカップクラスにピンクの乳首が小さく立っている。
彼女の口から舌を出し、胸に移動する。
ソープの香りと、彼女の香水がほんのり香り、もう股間は大きくなり脈だっていた。
ベットに押し倒すと、彼女の両足を持ち上げる。
”恥ずかしい”と手で顔を覆う彼女を横目に、彼女の秘所を眺める。
薄らと生える陰毛の下に、もっこり盛り上がる肉。その中心部に縦長な線があった。
軽く指で開くと、ぱっくりと襞が開き、ピンクの綺麗なマンコが現れた。
もう既に中から透明な液が溢れ、テカテカと輝いている。
我慢出来ず、直ぐにマンコに食らいつくと”あっ・・・”と可愛い声がする。
溢れ出る汁を、舌で舐めつくす。
ちょっと目線を上げると、そこにはクリトリスが皮を被った状態で、触って欲しいと言わんばかり。
マンコを舌でなぞりながら、クリトリスを指で刺激する。
”駄目!そこ気持ち良すぎるの・・・”彼女の背中がビンっとなる。
彼女の顔の上に跨ると、彼女は俺の一物を咥え込んだ。
”うっ・・上手い”彼女の舌づかいが上手く、ヒクヒクとなる。
お互い気持ちい所を舐めつくし、やがて彼女の口からチンポを抜き、穴の中に押し込んだ。
使い込まれていると思ったが、締め付けは程よく絡みつく様に肉棒を刺激して来る。
彼女の喘ぎ声がいっそう俺を興奮させた。
色々な体制で彼女を責めたてると、彼女は唇を噛みしめながら逝った。
まもなく俺も限界が来て、彼女の腹の上に撒き散らした。
一緒にシャワーを浴びながら、キスをしてまた繋がる。
彼女が”今度は中に出して”と言うので、膣内に吐き出した。
抜かれたチンポを彼女はしゃがみ込んで口で綺麗にする。
こんな美人にこんな事をされるなんて幸せだ。

そうして、彼女と密会を繰り返し、彼女の本当の姿を見る事が出来た。
彼女はドMだ!今では縛ったり、叩いたりと物凄い事を要求して来る。
お互い相肩にはばれていない。
子供も仲が良く、家庭円満!
子供の付き合いが発展し、月一位でお互いの家を行き来する。
もちろん、お互いのパートナーの目を盗んで、アソコを弄る。
それが何とも堪らず、興奮する。
梨恵は俺と会う時は下着を付けないで、ローターを入れリモコンを俺に手渡す。
夫の直ぐ横で、ローターのスイッチを入れられ悦んでいる変態女だ。

何かの間違いで、妻も梨恵の旦那と・・・そんな事を考える。
妻とは最近全く性行為が無い。妻は何も言わないが欲求不満なのか?
梨恵を知った俺には、妻とのSEXがつまらないんだ。
梨恵はスリリングな興奮を求め、露出をしたいと言いだしている。
もう俺一人では満足させることが厳しくなってきているのが現実だ。
梨恵はもう直ぐ、乱交に目覚める事になると思う。

好きに成った人妻さんは…其の二

其の二 奥さんの告白… 

ホテルの部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さん積極的?もしかして相当スケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…35歳で…もう若く無いのよ…」と言いながら恥ずかしそうに俯き…僕に全裸を見せてくれました。
僕は「奥さんの体綺麗です…僕は今の奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。
奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事でした…ヴィーナス誕生の絵の女性みたいです…裸体を見ているだけで…僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。
僕は奥さんを入れても、まだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXのテクニックは殆ど皆無でした。
とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました…湯船の中で再びお互いの体を抱きしめ合い…路上で奥さんとした、数分間貪る様な「唾液交換とも言える」激しいキスをしました。
其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました…今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで僕に全部教えてくれました。
奥さんの男性経験は旦那を入れてなんと、500人位だそうです…初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだいないそうです。
26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
男性経験500人の理由は今の旦那と知り合う前に同棲していた元彼が、怠け者で仕事をし無く成り…借金も有り連帯保証人だった奥さんが結局…風俗で働く事と成り…借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう…だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。
その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…暴力を振るいだし…最後は捨てられて…元彼の子供を数回堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。
旦那も知らない過去の秘密まで奥さんは僕に話してくれました…お風呂から出ました…奥さんはベットの縁に腰掛けました。
奥さんを抱きしめながら僕は「奥さんの…アソコ…見たい」と言いました。
奥さんは「良く効いてね…私ね…5年間…ソープランドで働いてたの…殆ど毎日休まずに仕事したから…年間で350日は出勤したの…お客さんは平均1日4人位だから…5年間で7000回以上は…不特定多数の男の人とSEXして来たの…そんな女のアソコでも見たい?」と僕にリアル数字まで言いながら…
仕事とはいえ…不特定多数の客の男と毎日…5年間で7000回もSEXして来た…其の現実を告白されて…僕は正直少しショックを受けて…
奥さんは僕に追い討ちを掛けるように「…嫌よね…そんな汚れた女…」と寂しそうな表情をしながら僕に確認する様に聞いて来ました…
僕は変に興奮してしまい逆に元風俗嬢の汚れたアソコ見て見たいという好奇心が沸きました「僕…奥さんの事…好きだから気にしていません見たいです」と言うと…
奥さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…貴方…本当にショック受けるかも?」と言いながらも奥さんは僕の前で大股を開いてくれました。
奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い興奮している僕の前で脚を自分で…M字に大きく開いてくれました。
僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る…」と大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。
奥さんは笑顔で股を限界まで大きく180度近く拡げてくれています。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった… 其の一

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった…
其の一プロローグ
8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん当時(35歳)に一目惚れしてしまいました。
その奥さんは性格は明るくて優しい人で僕に仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。
会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。
入社して半年位経ちました僕も職場に慣れて余裕が出て来ました…ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。
僕が心配して「顔腫れてるよ…何か有ったの?と話しかけると」
奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから...」と言いました…僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
其の日は定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と僕が声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました。
居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの旦那に対する不満話…旦那の暴力の事やEDで悩んでいる事とかを色々聞きました。
僕は話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。
若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。
ふと我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ…今・奥さんに断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました…しかし思わず体が勝手に動いてしまいました。
奥さんは「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕は正面からもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…今度は奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。
僕は奥さんの目を見つめました…奥さんも僕の目を見て…何時の間にか二人は唇を重ねていました。
そして…舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスの始まりでした。
通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました…其の後2人は近所のホテルに行き…

勉強会のあとに…①

【前置き】

自分で言うのも難ですが、僕は小学校時代、中学受験のため3年生から塾に通っていました。そのため学年トップの成績でした。しかしクラスから孤立しているわけではなく、男女問わずみんなから人気で、友人に勉強を教えてあげたり一緒に宿題をしたりと楽しい日々を過ごしていました。特に6年生の時、同じクラスでちょっとおバカな女子のTとMには、幾度となく呼ばれ勉強に付き合っていました。
しかし、はじめに述べたように僕は受験をし、東京の中学校に行くことになりました。
TとMには
「これからも分からないことがあったら、その時はまた付き合ってくれる?」
とお願いされ、僕も
「了解。じゃあメアド交換しよう。勉強教えてほしくなったらメールしてね。」
と言ってみんなと別れました。


中学に入り、僕もいろいろ忙しくなり、「連絡が来るかなぁ」と思っていたのは1年の夏休みまででした。それまで1回も連絡はなく、僕はTやMのことを忘れていった。
この話は、小学校卒業から1年以上経った中学2年の夏休み。Tからメールが届いたときのことである。



【本編】

「Y(僕の名前)?久し振り(^○^)/元気?
私は数学がムズすぎて死にそう。1学期の期末赤点だった…
明日は暇?もしよかったら○○図書館で勉強教えてほしいんだけど。もちろんMも一緒。」
こんなメールがTから届き、僕は
(TとMかぁ、懐かしいなぁ。いろいろ話したいし)
と思い、OKの返事を出した。


翌日、図書館の入り口で待っていると、
「「おまたせ~~」」
と声を揃えてこっちに駆けてきたのは、随分と印象が変わったTとMだった。
Tはもとから細くてきれいな体と手足だったのは覚えていたが、1年経って体のラインがくっきりしていて胸も大きい。一言で言うと大人のオンナって感じ。
Mは学年でも1、2を争う背の低さで、あまり身なりに気を遣わない印象があったが、今日のMは可愛らしい服装に身を包み、思わず顔がほころんでしまった。
そんな僕に
「久し振りに会ったのに黙っちゃってどうかしたの?」とM。すると
「もしかして私の可愛さに惚れちゃった?」とT。
図星…。もちろん「はい、そうです。」なんて言える訳もなく、
「あはは。2人とも大人っぽくなったなぁ、と思って」と言っておいた。するとTが
「Yはぜんぜん変わってないね」と一言。Mも
「そうだね。変わってない」と。
とほほ。僕は昔っから服とか全く気にしたことがなかったからね。そこまで言われるとちょっとショック…
「そうかなぁ」とだけ呟いて、
「早速、勉強するか。」と強引に話題を変えて、1人足早に図書館に入っていった。


図書館では、学校での事件、むかつく先生の話、運動会や部活の話などを交えながら時が経つのも忘れて勉強をした。


夕方、勉強を終え、みんなで帰り道を歩いているとき、Tの耳を疑う発言がありました。
「そういえばY、ザーメンってしってる?学校の男子たちが話してて、なんなのか聞いても全然教えてくれないんだよね。Yは知ってるのかなぁと思って。」
まさか純粋無垢な女の子から"ザーメン"なんて単語が出てくるとは思わず、本当にびっくりした。僕が絶句していると、
「どうしたの、Y?なんか固まっちゃって」とT。
いかん、何とかうまく受け流さねば、と考えていたが、ふと脳裏に
(これはいいチャンスではないか、うまくやればエッチなことに持っていけるぞ)
という考えが浮かんでしまった。仕方のないことである。目の前にいるのはきれいな&可愛い女子、そんな女子がこんな発言。普通の男子ならそんな考えが浮かんで当然だろう。
ということで僕は、
「あぁ、ザーメンね。僕持ってるよ。」
と言ってみた。そしたらTが
「ほんと?じゃあ見せてよ。」
と言った。
「じゃあちょっとこのまま僕ん家行かない?」
と誘ってみると、
「「OK」」
と何の躊躇いもなく返事が返ってきた。
何とか嘘は言わずに(僕がザーメンを持っているのも事実だし)誘うことができた。
幸いなことに、両親の帰宅は夜9時ごろだし、ゆっくりコトを進められそうだ。


家に着いて少しゆっくりして、いつ話題にあげようかと様子を窺っていたら、Tが
「そろそろザーメン見せてよ。」と言い、突然座ってる僕の後ろに回って抱きついてきた。もちろんTのふくよかな胸の感触がが背中に伝わる。
僕が呆気にとられていると、今度はMが僕のズボンを下ろしにかかった。
何が起きているのか頭の整理が追いつかず、ただ茫然としている僕に対し、Tは耳や首筋を舐めてどんどん攻めてくる。Mはパンツ越しに僕の竿を優しく刺激してくる。
Tは
「まさかYがこんな行動に出るとは思わなかったよ。本当は自分からこういうことしてもらおうと思ってさっきあんなこと言ったんでしょ。なかなか自分から言い出さなかったのはYらしいけどね。」
と。どうやら作戦にはめられていたのはこっちの方だったようだ。考えてみれば今の時代、簡単にザーメンなんて言葉ネットで調べられるし、分からないわけがなかった。TとMは予め今日この話題を出そうと計画していたらしい。僕の反応を見るために。しかし僕がなかなか言い出さないことがチキンとみなされたのは、けっこうショックだったりする。
そんなことを考えているうちにとうとうシャツとパンツも脱がされてしまった。
これまでの行動で、もちろん僕の竿はギンギンになっていた。それを見たMは
「Yのおっきいね。」
Tも
「勃起したおちんちん初めて見た~」
と感想を口にし、更に
「何してもらいたいの?自分で言ってみて」
と。完全に主導権を握られてしまったが、ここは素直になって
「舐めてほしい」
と一言。しかしそれでは許してもらえず
「どこを~?」
とT。仕方なく
「僕のチンポを舐めてください」
と言った。すると
「じゃあそこに寝て」
と言われ、おとなしく言われたとおりにする。すると2人が僕の足元に座って両側から舌でゆっくりと舐め始めた。竿だけでなく玉もだ。
吸われたり、舐められたり、自分の竿に舌が絡みつく。ペロペロと先を舐められたり、逆に舌で包みこむように舐められたり、とにかくいろんな初めての感覚に頭がぼーっとしてきたそんな時、Tが
「そろそろ私も気持ちよくしてもらいたいな~」
と急に上の服を脱いだ。ブラジャー1枚となったTは、
「さっきは私たちが脱がせてあげたんだから、私のブラも取って」
と言って背中を向けてきた。僕はゆっくりとブラのホックを取った。こっちに向き直ったことによって露わになるTの胸。服越しよりもずっと大きく感じるその胸を見つめていると、その胸がゆっくりと顔に近づいてきて、
「好きにしていいよ」
と言われた。初めは少しためらったが、手でゆっくりと揉んでみたり、乳首を舐めたり、甘噛みしたりと生乳を堪能した。時々漏れるTの喘ぎ声が僕の性欲を掻き立てる。
しばらくすると、ずっと僕の竿を舐めていたMが
「T~。そろそろ交代。私も気持ちよくなりたい~」
と言ってTと交代してから、
「私は全裸にしてもらおっかな、脱がせてくれる?」
と言い、体を預けてきた。
僕は戸惑いながらも上から脱がしていった。Mはブラをしてなかったのですぐに胸が現れた。Tと比べると大きさはかなり劣るが、幼女を連想させ、それがまた興奮した。
「下もおねがい」
とお尻を突き出してくる。ゆっくりとホットパンツを脱がし、下着が露わになる。ふと見てみるとMの下着はアソコののあたりが少し濡れていた。
「Mはもう感じちゃってるの?随分エロい女だねぇ」
と言ってやった。これでからかわれっぱなしの僕も一矢報いたかな。そんな風に思っていたらMが急に僕の顔の上に座ってきた。いわゆる顔面騎乗の態勢だ。
「Yはここのニオイで感じるんでしょ?ほら」
とちょっとお怒り気味の様子。あんなこと言うんじゃなかったと少し後悔…。顔からお尻が離れて、
「じゃあ、おねがいね」
とM。僕はパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていく。徐々に露わになったのは、まだ毛がちょっぴりしか生えていない可愛らしいおまんこだった。そして再び顔騎へと。Tが
「M、自分だけずるいよ~。私も~」
と、自分で下を脱いでこっちにやって来て、
「手で気持ち良くして」
と僕の右手をつかみ、自分のおまんこへと誘導した。顔騎されていて見えないけど、触ってみた感触だとTのおまんこはわりと毛がびっしり生えてそうだった。
初めておまんこを見る、触る、舐める。こんな経験を同時にして、更におまんこのニオイに興奮して、僕の竿も痛いほどギンギンになっていった。
しばらくして顔騎から解放されて、Mはフェラに戻ってく。再び2人からのフェラに僕の竿も限界に達し、
「もうイキそう」
と伝えると、Tが
「わたしのくちのなかにいっぱいだしてぇ」
と竿を咥えながら言った。Mは
「ずるいよぉ。わたしは~」
と言ったが、もう遅く、僕はTの口の中に大量の精子をぶちまけた。
竿から出る精子を最後の1滴まで吸い尽くしてくれて、飲もうとしたTだが、Mが
「私にもちょうだい」
と言い、Tが口移しでMの口にTの唾液と僕の精子が混ざった液体を移した。
2人で半分ずつにして僕の精子を飲んでくれた。2人とも美味しかったと言ってくれた。
ザーメンキスを生で見て、いま射精したはずの僕の竿は早くも元気を取り戻した。
「Yのは元気だねっ。ちょっと休んでからまたやらない?」
とTが言い、Mと僕は頷いた。
僕はこれ以上リビングで続けてはいろいろ汚しかねないと思い、
「次は風呂場に移動しない?」
と提案した。するとMは
「分かった」
と。Tは
「Yはソーププレイが好みなの?エロいねぇ~」
と。そういう訳で提案したのではないが、そう言われると意識してしまうのが人間ってものだ。自分の顔が赤面しているのが分かった。


休憩の後、3人で風呂場に向かった。
ウチの風呂場は決して大きくないので、3人で入るとなるとかなり狭かったが、それはそれで密着できていいと思った。
Tが
「Y、どんなプレイがお望みかな」
と聞いてきた。先ほども述べたように、ソーププレイが好きで提案したわけじゃなく、プレイにも詳しくないので、とりあえず普通に
「体洗ってほしいな」
と言ってみた。
「じゃあ洗いっこしよう」
とT。Mも異論はなし。
3人で普通に手や足、背中などを手に石鹸をつけて洗いあった。そのあとはもちろん局部。僕は2人の胸を揉むようにして洗い、2人は僕の竿と玉を優しくなでるように洗ってくれた。唐突にTが
「私の胸の感触はどう?」
とストレートに聞いていた。Mも僕がなんと答えるか興味津々のようだ。
僕は答えに戸惑った。Mが聞いているので「大きくてよかった」とは言いにくい。迷った挙句、
「柔らかくて気持ちよかった」
と伝えた。Tは、Mも聞きたそうにしているのに気付いたのか、ただ面白がってかは分からないが
「Mのはどうだった?」
と聞かれた。Mは赤面して
「いいよ。私のなんて所詮小さいし。」
と小声でつぶやいた。その仕草があまりに可愛くて、
「そんなことないよ。Mは体は小さいけどそれがとっても可愛らしいよ。僕は好きだな。」
決してうわごとではない、心から出てきた言葉だった。


一度体を洗い流して、僕が
「素股やってほしいなぁ」
と言うと、TはあっさりOK。Mは素股を知らなかったみたいで、首をかしげている。それを見てTが
「じゃあまずは私のプレイをみてて」
と言って、
「Y、私のおまんこ、泡でいっぱいにして」
と石鹸を渡してきた。まぁローションがないから泡で滑りやすくするのは妥当だろう。僕はTのおまんこを手で撫でるようにして洗いつつ泡立てていった。Tは感じやすいのか、殆ど強い刺激は与えてないのに途中幾度となく喘ぎ声を漏らした。
たくさん泡立ったところで、
「じゃあ、腕出して」
と要求してきた。まずは腕を挟んでくれるのだろう。おとなしく腕を差し出すと、ゆっくりとまたいで、おまんこを接触させてきた。前後に動いて僕の腕を泡まみれにしていく。さっきまで手でおまんこに触っていたのにこっちの方が興奮するのはなぜだろうと疑問に思いながら、ただTにされるがままになっていた。Tは
「あぁ、気持ちいい。Mもやってみなよ」
と言いMに促す。ずっと見ていたMも
「おねがい」
と私に股を開いてきた。僕は反対の手でMのおまんこを泡まみれにして、
「じゃあお願い」
と腕を差し出した。Mもゆっくりとまたがり前後に動いて腕を洗ってくれた。
2人とも気持ちいいのか、だんだん息が荒くなってきたようだった。2人の漏らす吐息と、泡だらけのおまんこが僕の腕で動いている光景が予想以上にいやらしく、僕の竿はどんどん硬くなっていった。
そんな僕の竿の様子を見て、Tが
「じゃあそろそろかな。Y、寝て」
と言われたので、少し痛いが風呂場の床のタイルの上にそのまま寝た。
僕が寝るとほとんど床は足の踏み場がなくなり、Mは一度空の浴槽への中に入ってもらった。
Tは僕の上にまたがり、自分で泡を足して、再び泡まみれになったおまんこをゆっくりと僕の股間に近づけ、くっつけた。
初めて自分のちんことおまんこが触れた。そう考えただけでイキそうになってしまった。
Tはゆっくりと体を前後させ、程よく僕の竿に刺激を与える。Tは
「あぁん。思った以上にきもちいな~これ。腰が止まらなくなっちゃう。Yはきもちい?」
「ヤバいな、これ。マジきもちい」
と答える僕。ふとMのほうを見てみるとMは僕たちを見ながらオナニーしていた。ちっちゃな体のMがオナニーしている。その光景がエロ過ぎて、僕は更に興奮が高まった。
2人の喘ぎ声は次第に大きくなっていった。お互いに会話がまったくなくなっている。ふとMの声が聞こえなくなったのでMのほうを見てみると、その十数秒後、オナニーしていた手が止まり、足がピクピクしていた。これはもしかしてイッたのかと思い、
「M、イッたの?」
と尋ねたが、返事はなかった。たぶんイッたのだろう。Tは
「M独りでイッっちゃったの?じゃあおちんちん譲ってあげる」
といって僕から離れた。竿がおまんこから離れるときに糸を引いていて、とてもいやらしかった。竿は泡以外に自分の我慢汁とTの愛液でぐちょぐちょになっていた。
少し落ち着いたのか、MはTの言葉を理解したようで、僕にまたがって腰を動かし始めた。
一度イクとすぐにまたイクというのは本当らしくて、すぐに動きは激しくなっていった。あまりに激しくで僕は本日2発目の射精をしそうになった。
「もうイキそうだよ」
と言うと
「いっしょにイって」
とM。それから数秒後、僕は自分の腹から胸にかけて精子をぶちまけた。2発目だというのにこんなにもいっぱい出たことに自分でも驚いた。Mもほぼ同時にイッたらしく、僕の体の上で放心状態だった。その後
「ありがとう」
と言って、僕の体についた精子を舌でなめてきれいにしてくれた。
それを見ながらオナニーしていたTは
「私もそろそろイキそう。Y、シックスナインでイカせて」
と言い、僕とは逆向きに覆いかぶさってきた。
Tは愛液と我慢汁と精子で汚れた僕の竿をお掃除フェラしてくれている。僕は、Tのクリを指や舌で猛烈に刺激してやった。次第に僕の竿を舐めるのをやめ、吐息だけが竿にかかる。Tは
「もうらめぇ~、イクぅ~」
と叫び、その数秒後足をピクピクさせてイッた。
3人がイッたところで、そろそろあがろうということになり、シャワーで体をきれいにしてから、風呂場を上がった。
脱衣所では特にエッチなこともなく、皆自分の体を拭いて、着替えてからリビングに戻った。


時計をみるといつの間にか7時を回っていた。これ以上遅くなると危ないので今日はおしまいということになった。
僕は2人を家の近くまで送ることにし、3人で歩いていると
「今日はありがとう」
とT。僕はなんか恥ずかしくなり、すぐに言葉が出なかった。
「Y、私は勉強のこと言ったんだよ。エッチのほうだと思ったんでしょ。Yはほんとエロいね」
と言われた。すっかり勉強教えたなんてこと忘れてた。どんだけだよ、僕。
Tの家の前に着いてTと別れて、Mと2人きりになった。しばらく会話はなかったが、ふと
「今日はありがとう」
と小声で一言。僕は
「また分からないことがあったら遠慮しないでどんどん連絡してくれていいからね」
と答えた。
Mの家の前まで来て、
「じゃあね」
と言って別れた。このとき僕は、Mが少し元気がなかったのに気付いていたが、あまり深く考えなかった。
独りで家まで戻っているとき、今日の2人の行動について「随分と痴女になったなぁ」という感想が頭に浮かんだ。
Tが、Mがそれぞれどんな思いでこんな痴女みたいな行動に出たのかも知らず、僕はただ呑気に家に帰るのだった。



【あとがき】

最後まで読んでいただきありがとうございます。お察しの通り、この話にはつづきがあります。暇なときに書いてみようと思うので、この話の続きが気になった方は、気長にお待ちいただければと思います。

義母と初エッチ

.
俺が体調不良で会社を休んだ日、義母が食事の世話や看病をしてくれた。
義母が 「健さん 具合はどう?」 と俺のおでこに触ってきた時に 
俺が 「ハーイ お蔭さまで~す」 と、その手を握って抱き寄せたら、
義母も 「よかったね」と肩を抱き返し、そのままベッドに倒れ込んだ。

 
ふざけ半分で体を重ねて、義母のシャツの上からオッパイを撫でても
義母は、笑顔で 俺の為すがままになっているので
シャツの下から手を入れて、素肌のオッパイを揉むと
義母も、俺の首に抱き付いて来て、お互いに唇を吸い合う。 


俺が義母のベルトを緩めたら 「体調は大丈夫?」 と俺に気を遣いながら
腰を上げ、ズボンやパンティーを脱がせ易く してくれた。
ズボンやパンティー、ついでにシャツも脱がせたら ノーブラだった。
俺も、素っ裸になって義母に抱き付いていった。

 
口を吸い合い、オッパイを揉み…その手を徐々に下の方に這わせて
花びらを、指で撫でながら かき分けて指先を差し込む・・・
クリトリスに指が触れると、ピク ッ と全身で反応する。
 

花びらを広げて舐めると爽やかなソープの香りがした。
指で広げたら、そのまま挿入すると思っていた義母はビックリして
「ァーッ…そんな所ダメ~・・・舐めちゃ・・・恥ずかしぃ~…」
足をすぼめて強く抵抗したが 「チョットだけ… ね~… おねがい」
俺が頼むと抵抗するのを止めて、俺のやりたい様にやらせてくれた。


脚を開き花びらを広げて、舌の先で舐め回し膣に舌を挿し込む。
ワレメ沿いに舐めて舌がクリトリスに触れるとピク ッ と反応して
義母が「 ゥッ 」全身に力が入って息を止め …堪えてるのが分かる。
クリトリスを口に含んで、舌の先で撫でたり舌の上で転がすと
義母は堪え切れず 「ダメ ダメ… ねぇ健さん・・・ もう来て~」


俺も、ガマンできない状態だったので指で広げた花びらに挿入する。
感激の初エッチ、義母の膣が温かく包み込むような感じだった。 
いちばん奥まで差し込んで抱きついたら、
「健さんが舐めるなんて 思いもしなかった・・・恥ずかしい」
義母も しがみ付いてきた。

俺が激しく 突くと義母も腰を突き上げて、オッパイが大きく揺れる。 
次第に動きが激しくなり呼吸が荒くなって 「ァ~ッ…」 「ィャ~ッ…」
激しく抱きついて、上ずった声で「健さん…」・・・「健さん…」
その内に、体を大きく仰け反らせたと思ったら 「ウッ…」 「イック~」
義母は、イッタ後も 「 凄~く ヨカッタ…」 と暫らく抱きついたままで
口を吸い合い抱き締めると、義母が時々膣をキュッと締め付けてくる。

 
「今、二階に上がって来る前に、なんか…トキメキの予感がして
シャワーを浴び ノーブラで上がって来たら健さんに抱かれた・・・
なんか…心が通じ合っていた様で凄く嬉しい気分。
それにしてもシャワー浴びて良かった~ まさか健さんが舐めるとは」


義母を抱きしめ、快感の余韻を楽しみながら仲良く 話していると、
時々締め付ける膣の動きも力強くなり、回数も多くなってきた。
背中に抱きついてる義母の指先に力が入り
「私にとって頼もしい息子でもあり、大好きな恋人・・・健さん 
寝たきりになっても健さんなら安心して下の世話を頼めるわ」
「体を拭きながら、いじり放題、やり放題でもいいですか~?」
「アラ うれしい、そうなってからでも抱いてもらえたら最高ネ」
「あはは~ 楽しみ・・・」
「ヤ~ネ、今から寝たきりを待ってるみたい、それより 今~…」
義母がしがみ付いてきて、そのまま2回目のエッチ気分になった。


義母を抱きしめ口を吸い合い、オッパイを抱えて乳首に吸いつき
二人の心も体も一つになって、ゆっくりと時間をかけて愛し合い
膣の一番深いところまで突いて、そのまま押し付けていると
義母も、腰を突き上げ足を絡めて思いっきり体を密着してくる。
恋人同士の男女になり時間の経つのも忘れて、エッチを愉しんだ。


その気になった俺と義母が、激しく 突き合い求め合う・ ・ ・
義母の動きも激しく なり、オッパイを大きく 揺らしながら喘ぎ…
体をくねらせて悶える様に仰け反った。
「イックー」二人共  仲良く昇天した・・・
初エッチで2回も…エッチにこんなに夢中になったのは初めてだ。


義母が肩で息をしながら強く しがみ付き、キュッ と膣を締め付けて
「恥ずかしい位…凄~く 気持ち良かった・・・健さん 大好きよ」 チュッ
悪戯っぽい目で俺を見ながら膣を締めつける義母の仕草が可愛い。

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セクハラに気づかない無防備妻 その1

私には結婚して4年目になる妻がいます。妻は30歳をまじかに控えていますが、見た目は20代前半でとても落ち着いていて、魅力的です。

なにより胸が大きいのが一番の魅力で学生時代から変わらずEカップあるそうです。

そんな妻なのですが、一つだけ欠点があります。自分の身体に対して全くの無防備なのです。周囲の男の目を全く気にしません。また、そのせいで信じられないようなトラブルを引き起こします。

今でも妻の無防備さにイラついてしまいますが、同時に非常に興奮している自分がいることも事実です。前述の通り、見た目は若いので男の視線をよく集めます(妻の行動などのせいでよってくるのがほとんどですが)。

最近では妻の服装や行動に口を出さず、妻が他の男に視姦されていたことをオカズにオナニーをしています。

具体的な体験談を話したいと思います。

ある休日の夕方、妻と家にいると誰かが訪ねてきました。妻が出ると近所に住むたくや(仮名)だったのですが、私は正直言って不快でした。小5なので仕方ないかもしれませんが、どこでもやかましく、また有名なエロガキだったためです。

「家に入れなかったから」。たくやがそう言うと、妻は「じゃあお母さん来るまでうちにいよっか」と家にあげてしまいました。たくやはいつも妻の胸を遠慮なく見るのですが、もちろん妻は気が付きません。

家にあげると妻は「たっくん、ずいぶん汚れてるね。お風呂入る?」と尋ねました。「いやだ!」めんどくさいのかあからさまな嫌な顔をするたくや、しかし私はこの後の妻の言葉に耳を疑いました。

「じゃあ、たっくん一緒に入る?」・・・はぁ?信じられませんでした。子供とはいえないを言ってるんだ?そう思えて仕方ありません。しかもたくやは「えっ!?ほんとwww」と露骨に態度を変えます。

「うん、じゃあ一緒に入ろ。」妻はそう言って風呂場へ向かいました。たくやも嬉しそうに妻についていきます。私は茫然と見ているしかできませんでした。
「おばさん、はやくー」、たくやの声が聞こえてきました。私は脱衣所の外で音を聞くしかできません。「おまたせ」妻が浴室のドアを開けました。するといきなり、

「うわ、でっけーww」おそらく妻の胸への感想です。私の家では浴室にタオルを置いておくため、妻は何も持たない全裸のまま風呂へ入ります。「ふふ、そう?」子供の言うことと全く気にしていません。

「じゃあまずは身体を洗いましょう。」羞恥心も何も感じていない妻に腹がたちます。そう思ってると、「じゃあ次は俺がおばさん洗ってやるよww」エロガキめ、ふざけるなと思いましたが妻は「えー。ありがとう」などとのんきなことを言っています。私は耐え切れず、中の様子がぼやけてわかる脱衣所の影に移動しました。

「うわ、ほんとにおばさんおっぱいでけーww」「ぅん、ありがとう」たくやはボディーソープを塗った手で妻の胸を後ろからおもちゃのように触っています。「やわらけーしww」ぐにぐにと握るようなしぐさもみえます。「んん、もう大丈夫だよ」「えーもうちょっとww」もはや洗っているのではなく妻の胸を揉んでいるだけです。

「ん、んん」妻が声を押し殺している間にたくやは妻の正面に移動していました。乳首に息がかかるような距離から「ねー、ぱふぱふってしってるww?」おい、待て!思わずそう怒鳴りそうになりました。「え?何それ?」「この間、ゲームであったやつwwやっていい?」コイツふざけんなよ!しかし妻は、

「??よくわからないけどいいよ。」ショックでした。知らないなら安易に許すなという気持ちでいっぱいです。「わーいwww」「きゃっ!」妻が言うと同時にたくやは妻の胸に顔をうずめました。

「うわー、すげーwwwやわらけーwww」ぐにゅぐにゅと音が聞こえてくるくらいにたくやは妻の胸をわしづかみにしています。左右から無理矢理胸をよせさせ、ひたすら妻の胸を弄びます。手には収まりきらないほどの巨乳が無造作にいじりまわされているのです。

「ん、たっくんやめ・・・きゃっ!」突然妻の声が変わりました。どうした!?と思った瞬間。「ごめんww乳首触っちゃったww」妻の乳首がエロガキに遊ばれている。もはや何も考えられません。乳首は妻のもっとも敏感な部分でセックスの時はよく攻めます、しかし今攻めているのは自分ではありません。

「んっぁ、だめだよ・・・」妻は弱々しく拒みますがたくやはすでに返事もせずに妻の胸を揉むことに夢中になっているようです。顔を胸にうずめたまま、ぐりぐりと押さえつけるように感触を楽しんでいます。乳首も無遠慮につまみながら、ただひたすら私の妻をおもちゃとして扱っていました。「あん、っぅああ!」妻はもう拒む様子もなく感じているのも隠そうとしていません。

「おばさん、なめるよww」調子にのったたくやが妻の胸に吸い付くと、「んぁぁぁぁぁ!」妻の女の声が響きました。ちゅぱっっちゅ と吸い付く音が止まりません。「おばさんのおっぱいおいしいねwwwでっけーしwww」もう我慢できませんでした。

「いつまで入ってるんだー?そろそろ出ろよ」私はそう声をかけました。「ん、はぁはぁ、はーい、今出るから」やっと地獄のような時間が終わったのです。

私は何も知らない様子で居間で待っていました。「おまたせ、ごめんね長くなって」妻の顔は真っ赤に染まっています。明らかに風呂で暖まっただけの赤さではありません。「いや、別にいいんだけど」顔をそむけながら私はそうとしか言えませんでした。

たくやはにやにやした顔で妻の横に立っています。帰り際には「おばさん、また風呂はいろーねww」と言って帰っていきました。憎らしさよりも妻の情けなさで怒りを忘れてしまっていました。

その晩、妻に「風呂どうだった?」と聞くと「男の子ってやっぱりエッチだね。胸ばっかり触ってくるの」とあっけらかんに言いました。妻は性的ないたずらをされたとは全く思っていません。

そんな妻のことも悲しく感じながらも私は風呂での出来事をオカズにオナニーをしました。妻を抱くよりも激しく興奮してしまい、思えばここから寝取られ趣味が始まったのかもしれません。

京都の風俗を利用するなら体験談をしっかりチェック

京都の風俗店を若い頃から頻繁に利用している私は、友人からは「京都の風俗王」なんて
名付けられるほどの自他共に認める風俗大好き人間なんです。
よく体験談を読んでじっくりと女の子・サービス内容をチェックします。
そんな私はお気に入りの女の子が見つかったので、その女性ばかり指名して遊ぶようになりました。
もちろん男なので色んな女の子と遊んでみたいなんて願望もありますが、
私は数々の京都にある風俗店に通いながら沢山の女の子と遊んだあげくその女性に決めたのです。
先日私は時間が少し出来たのでいつもの風俗店でいつもの女の子と遊ぼうと思い、
お店に電話してみるとなんとお気に入りの女性は緊急でお休みだったのです。
こういうことって風俗遊びをする時よくありますよね。そのまま諦めきれないのが他の遊びと違うところですね。
その時も私はなんだか完全に抜きたい気分満載でしたので我慢することも出来ず、
今回は以前から密かに気になっていたエステ系の風俗店で遊んでみることを決意しました。
プレイそのものを知らなくてどんなものなのかに興味があった事も事実でした。
またその京都の風俗店が気になったかと言いますと以前見たことのある体験談に興味をもったからなのです。
その風俗店は京都でも話題のお店で全国どこを探してもないような斬新なプレイ内容が人気の秘訣らしいのです。
チェーン店だったので全国どこを探してもというのは嘘ですが。。
体験談の内容がどこまで本当でどこまでが嘘なのか事実を自分自身の目で確かめてみようと思います。
風俗エステというのは受身で本当の癒しが得られると言われていますので、
普段の風俗遊びとは違ったものになりそうですね。
女の子にこだわるのか?・サービス内容自体にこだわるのか?そして両方とも満たしたところにするのか?
これは風俗遊びの永遠のテーマです。

ちょんの間体験記

場所は伊豆の入り口にある有名な温泉地。
街の飲み屋街の一角の橋の上にいつもポン引きのおばちゃんが立っている。
いつしか顔見知りになって、「こんばんは、今日は儲かってるの?」『今日はダメだね』なんて会話している。
名古屋から兄貴のように思ってる人が遊びに来たとき、兄貴が酔った勢いもあって『一回行ってみる?』と。
相場は15って聞いてたから、おばちゃんに「今日は遊んでみるよ」って言って値段交渉。
地元って事もあって少々まけてくれた。そしておばちゃんに連れられ現場へと。
着いた先は昭和40年代に建てられたマンションの玄関。ここでやってたんだって少々の驚き。
『ここから先は一般の人も住んでるんだから静かに行ってよね』って念を押されエレベーターに乗る。

目的の階に着くと少し開けられたドアから手招きされる。入ると薄暗い照明。
『脱いじゃって』って言われる間もなく脱ぎ始める自分。冬なのに暖房は電気ストーブひとつ。
清潔かと聞かれると困るけど、酔った身だし、特別不潔感はない部屋。ましてや、ちょんの間だ。
女の人は30代後半から40代か?化粧はしていないようなのにブスではない。美人でもないけどね。
そんな事を考えているうちにウェットティッシュで棒を拭かれる。そして自分は指先を拭いた。
キスはOKらしく挨拶代わりに唇を吸う。お決まりで次は乳首を軽く噛んでみる。
素人女ではないので感じる事もないんだろうなって少し覚めた目で見てた。
本当はこんな場では即挿入して放出ってのが定番なのだろうか?なんせちょんの間は初体験だし。
右手を股間に当ててみると少し湿っている。「おまんこ舐めたいな」って言ってみた。
言った後で臭かったらどうしようとって思ったのだけど、思いのほか無臭で助かった。
最初は股間に顔を埋めていたんだけど、69にしようって事で体勢を変えた。

酔っ払って行ったせいもあるのだろうけど、勃ちが悪い。持ち時間30分はすぐに過ぎて頑張ってくれたのだけど不発。
ここは隣の部屋にも寄るしかないなと思い部屋を出ると、丁度部屋を出てきた兄貴に遭遇。兄貴もかって感じ。
お互いに部屋間を移動。今度は熟女。自分よりは年上の女の人。それも嫌いじゃないしいいかと。
顔やスタイルはさっきの人の方が好かったなと思ったけれど、熟女の熟れた、たるんだ身体も悪くなかった。
気持ち的にも優しい人で、最後は騎上位でなんとか放出。

エレベーターで下ってみたら、新しいお客が待ってた。結構観光客には人気あるんだなぁ。
この街にはヘルスもソープもあるけど、ヘルスでは挿入出来ないし手抜きの嬢も多いしね。
昔、中国娘が出てきてサービス悪くて閉口した苦い記憶もあるしね。
ソープは予算的にって感じで、目的は出すだけってのならソープより安いちょんの間もいいかもしれない。

アダルトサイトなブログを発見

このまえ、アダルトサイトをネットサーフィンしているときに、かれんさんのブログと出会った。
かれんさんのブログを読んで類稀なる美人で淫乱な人だと思ったけど、
こんな美人さんに感じされてもらえるなんて最高だろうなと思った。
就寝前の真夜中、ちんちんが疼いてなかなか寝付けなかったから、
仕方なくかれんさんの淫乱なブログに目を通して間接的に性的刺激を得て脹れを鎮めた。
「いじめてあげる かれんS女」で検索すれば、すぐにそのブログが見れる。
このような感じでSMの女王様がいやらしいボンテージ姿でソフトに取扱ってくれるサービスができたら性風俗で働く女の子も今よりも稼ぎが良くなるだろうと思った。

風俗関係はスレ違い?

あんまり文才ないし、2年近く前の話だからうろ覚えで皆みたいに上手く書けないけど・・・

彼女スペックは
21歳
身長156
バスト85(C)
ウエスト56
ヒップ86

少し茶髪の可愛い系でしょこたんに少し似てる感じ。

出会からしてすでに風俗なんだけどw
仕事仲間と打ち上げでデリヘル呼ぼうぜ!ってなったから携帯で可愛いっぽい娘を適当に選んで
その子が来た。

色々話をして分かったことが。
・まだ風俗初めて2ヶ月位。
・色々支払いがあるし、失恋して自暴自棄になってこの世界に足を踏み入れた。
・今はこの世界にいるし彼氏を作るつもりはない。

そんなこんなで話をしてるうちに意気投合しちゃって
俺「口ではあんまりいけないんだ」
彼女「あなたとならしてもいいかな・・・」
って感じでHしちゃった(本当はデリヘルとかは本番はダメ)

今思えばここで俺と本番許した時点でそういう女だった・・・
風俗で働く時点でそりゃそうだろ!って皆は思うだろうけどねw

意気投合ついでにお互いの番号とメルアド交換して今度飲み行こうぜ!って約束してその日は終わった。

その後仕事中に写メ送ってきたり、夜は電話で楽しく喋ったりしてどんどん距離が近づいてった。
最初は営業メールや営業電話なのかなって思ったけど、彼女が素で喋ってる感じが凄い分かってきて
俺もどんどん彼女に惹かれていった。
その後、飲みに行ったりカラオケ行ったり遊園地行ったり彼女の家に遊びに行ったり
Hしたり・・・完全に友達以上恋人未満な関係が5ヶ月程続いた。
そして意を決して俺から告白。

俺「風俗やってるのを覚悟で俺と正式に付き合って欲しい」
彼女「こんなあたしでも良ければ・・・」
彼女「でもすぐには今の仕事辞めれないけどいいの?」
俺「それ覚悟で付き合いたい」
彼女「ありがとう・・・嬉しい;;」

かなり会話内容端折ってるけど、こんな感じで正式に彼氏彼女になったんだ。

お互い彼氏彼女の関係になったけど勿論彼女は風俗嬢。
他の男とイチャイチャしてフェラして・・・正直考えるだけで辛かった。
仕事中ホテル街の近くを通ると、今頃そこのホテルで他の男とHなことしてるのかも・・・

凄い辛かったけどそれでも頑張れる彼女との約束があったんだ。
・「本番は絶対にしない」
・「1年経ったら辞めるって決めてる」
・「辞めた後同棲して普通のパートで働く」

風俗嬢と付き合うなんて理解できんって人も居るだろうけど、俺自身偏見は持ってなかったし
この約束を信じて頑張ってた。


一旦飯行ってきます、やっぱ文にするのって難しいな・・・
上手くまとめることが出来ないけど暇な方お付き合い下さい。

付き合って2ヶ月程経ったある日。
彼女は少し酒癖が悪い所があって怒り上戸で泣き上戸、そんな彼女と飲み終わった後ラブホに行って
色々喋ってたらいきなり彼女が怒りながら泣き出した。

彼女「私本当はアナタの事裏切ってるんだよ?シクシク・・・」「なんでこんな私に優しくするワケ!?」
俺「お前何いってんだ?風俗で働いてるのは覚悟の上だって言ったろ?」
彼女「そうじゃなくて・・・ヒックヒック・・・あなたの優しさが辛い・・・私裏切ってるんだよ?」
俺「・・・うるせえその先は言うな!」

その時彼女が酔った勢いで言いかけた事はなんとなくは分かりました
でも怖くて聞けなかった、男と女が裸で密室でイチャイチャする仕事。
そんな状況で本番が絶対に皆無なんてありえないよな・・・

シラフの時は「お前、客とHはしてないよな?」って聞くと「私は絶対に本番はさせないよ^^」って言ってくる彼女
その言葉だけが自分の心を繋いでいてくれたから現実は聞きたくなかったし受け入れたくなかった。
それなのに俺は彼女の仕事用バックに盗聴器を仕掛けてしまった・・・


盗聴器を仕掛けて暫く経ったある日。
いつものように彼女と飲みながら今日はこんな客がいたとか、凄い変態な客の家に行ったとか
面白おかしく喋り(いつも俺は笑いながらも複雑な気持ちで聞いてるけどね・・・w)
そしてそのままラブホにいき、彼女が話した他の客とのプレイに嫉妬しながら激しく彼女とSEXをし
イチャつきながら風呂に入りいつものように彼女は眠る。

俺は盗聴器の内容が気になって全く眠れなかった。
元々寝取られ願望というか、彼女や嫁が他の男とSEXをしてしまうというシュチュエーションに興奮する
性癖があったはずなのにそれを知るのが怖かった・・・

色々葛藤しながらも彼女から寝息が聞こえ深い眠りについてることを確認すると
彼女のバックの中にある盗聴器を漁った。
「あった・・・」彼女に見つかってやしないかというドキドキと、この中に客との情事が入ってる事のドキドキで
心臓が破裂しそうなほど動悸がした。

俺はそれを手にし、彼女に気付かれないようにトイレに入り盗聴器にイヤホンを付けて耳に当てた・・・

最初の方は彼女の日常の音らしきガサガサ音、TVの音、一人でTVに突っ込みを入れてる声、
食器を洗う音、ドライヤーで髪を乾かす音、ゲップの音?w、オナラの音・・・w
そしてこの盗聴器が仕掛けられてるバックを触るガサガサ音、バックを持って車に乗り出掛ける音。

暫く車を鼻歌交じりで運転する音の後彼女が職場についたようだ、「おはよ~ございま~す♪」彼女の声
「お~おはよ~○○ちゃん!今日は3件予約入ってるよ~」店長?らしき男の声。
そしてまた車の音(多分ホテルか客の家に向かってる音)の後彼女の営業用の?
甘いニャンニャン声が聞こえてきた。

彼女「こんばんは~♪〇〇で~す☆」(普段の声と全然ちゃうやんお前・・・)
客「お~なになに可愛いねぇ~!」(結構なおっさんか?)
彼女「ほんとにぃ~?ありがとぉ~♪」(まんざらでもなさそうな声)

この後なにやら喋りながら歩いた後ラブホの自動精算きの声が聞こえてきた・・・
「当店をご利用くださってありがとうございます(ry」
ついに部屋にはいるか・・・この時の俺は汗を垂らしながら凄い形相で便座に座っていたw


部屋に入るとバックをエアコンかなにかの近くに置いてるようで常にゴー!っと風の音が入っていて
あまり二人の会話が聞こえない。
だけどある程度デリヘルの仕事内容の流れは彼女から色々聞いていたので、
喋る→風呂に入る→喋る→そして・・・ってのは分かった。
そしてついにプレイに入ったようだ・・・もう俺の心臓は救心がいるほどにバクバクだったのを覚えてる・・・
暫くの沈黙のあと彼女の「ア・・ン・・」という喘ぎ声が聞こえ始め客が彼女の体を舐めてる「チュパチュパ」
という音も聞こえ始めた。
段々彼女の喘ぎ声も激しくなってきて「ア~ッハンッン~ッ」「チュパ、気持ちイイ?○○ちゃん」
「うん気持ちイイ」「かわいいねぇ~チュパチュパ」(この親父ブッ殺すぞ・・・)
物凄い興奮と焦燥感と殺意とで頭がおかしくなりそうだ・・・

暫くプレイが続いて「ねぇ挿れていい?○○ちゃん」おやじがついにこの言葉を言いやがった・・・
彼女「本番はダ~メ!」(おお!!)
彼女から発せられた言葉で俺は頭に登っていた血が一気に足元に降りるような感覚になった。
安堵感っていうのかな?良かった・・・

彼女はちゃんと約束どうり本番だけは断ってくれていた・・・涙が出そうだった。
その後彼女がおやじにフェラをしてるっぽい「チュボチュボッブボッ」という音が聞こえ
「あ~気持ちいいよ〇〇ちゃん」「ンフッ♪ほんと?♪チュパチュポッ」
ぶっちゃけこの行為だけで普通は頭にくるはずだけど、俺は本番を断ってくれてるんだという
安堵感でいっぱいだった。

その後、おやじが射精し終わりまた風呂に入り精算をし1件目が終わったようだ。
「またね~♪今日はありがとう御座います」「〇〇ちゃんもありがとうね又来るよ!」
俺はまた大きくため息?深呼吸?をついてたと思う。
俺が心配し過ぎていただけか、彼女はちゃんと仕事と割りきってやってくれてるっぽいし、俺とHするとき
のがもっと凄い喘ぎ声だすし~!とかいう訳がわからない勝ち誇った感覚に浸っていたw

まぁ残り2件も同じようなもんかなと早送りして直ぐに2件目のプレイの音に入った時・・・
余裕ぶっこいてた俺の頭が一気に真っ白になり、落ち着いてきてた心臓も一気に爆発しそうになる
音と声が聞こえてきた。

「パンパンパンパン!あぁ~っだめ~パンパンパン」
俺「えっ?なにこれ・・・?」
男「おらっおらっ!パンパンパンパン」 彼女「あ~んだめ~気持ちいいぃ~!」
男がさらに激しくする「パンッパンッパンッあっあっあ~あんっパンパンッパン」

体全体が心臓になったような感覚に捕らわれる・・・
これ・・・完全にSEXの音と声だよな・・・どういうことだよ・・・パニくりながら巻き戻してみる。
2件目の客と楽しそうに会話してる彼女の声、今度の音はTVの音もないしエアコンの音もそこまで
聞こえないから結構クリアに聞こえる。
会話の詳しい内容までは聞き取れないがさっきのSEXの音はものすごくリアルだった。

こうして書いてるとその時の感覚が戻ってくるな・・・心臓が少しバクバクしてきたw
催してきたので一旦休憩します・・・てかまたあの録音を聞きたくなってきちゃったので聞いてくる。
因みにこの話は現在進行形ですw



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