萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

売春 ・援交・風俗

持病

持病っていうんだろうか。
何年かに1回か、時には一年の間に2回ほど、アソコの…タマタマの皮膚がカサカサになって、ひび割れてきて、痒くなるんだ。
お風呂は毎日入って、ボディソープできれいに洗ってるし、不潔にしてるからなんてことはあり得ない。
アトピー体質ってのもあると思う。
とにかく痒いもんで、ポリポリ引っ掻くと、カサカサになった皮膚がポロポロ剥がれ落ちてくる。
あんまりやり過ぎると血がにじんでさらに痒くなる悪循環で、特に暑い時期だと蒸れたりもして、治るまでに2?3ヶ月以上かかることもある。
で、ちょうどこの冬ぐらいから痒くなってきて、ヤバいかな?と思っていたら、やっぱり…だった。
いい加減きちんと治したいし、どういう病気なのか、原因とかも知りたいしで、さんざん迷ったあげく医者に行くことにした。

そりゃ迷ったさ。
場所が場所だけに。
医者に行ったら、当然、患部を見せるわけで、そうなると、タマだけじゃなく、チンチンだって見られるだろうし…
なんつーか、その。
…包茎なんだよ。
医者だけならまだしも、看護婦さんだっているだろうし。
実は去年の秋頃、尿管結石で救急車を呼んで病院に運ばれ、その治療で散々恥ずかしい思いをしたばっかりなんだよ。
衝撃波破砕とかいうので、一時間ばかり、医者や看護婦さんの前でチンチンほり出した状態でベッドに寝て治療を受ける。
包茎は見られるわ、看護婦さんの「処置」で勃起はするわ…

とはいえやっぱりキチンと治したいんで、医者に行くことにした。
次に問題なのは、何科に行くかってこと。
部位的には泌尿器科が近いし、泌尿器科ならチンチンの扱いも慣れてるだろうから、恥ずかしさと言う意味でもいくらかはマシかと。
けど、症状的にはどう考えても皮膚科。
ただ、俺の場合、アトピー体質ということもあって、皮膚科はわりとお世話になる事が多く、医者も看護婦さんも顔見知りだし、嫁も、ちょうど今、皮膚科に通ってて、かなり恥ずかしい。
そもそも、最初に何て言って行けばいいんだろ。
けど、やっぱり皮膚科だよな…
そうだ。
いつものかかりつけとは別の皮膚科に行けばいいんだ。
うちから通える範囲に、あと2つ3つあったはずだ。

で、これが間違いのモトだった。
はじめてかかる皮膚科。
近くは避けて、車で15分ほどの所を選んで行った。
まずは受付と問診票。
「陰部の痒み」
漢字、ササッと書けるように練習して行ったさ。
呼ばれて診察室に入って見ると…
「え?あ…あぁぁ…」
言葉が出ないまま軽く会釈。
なんと。
看護婦さん、知ってる人だよ。
朝のゴミ出しで時々顔をあわせる、近所の奥さん。
名前までは知らないが、テキパキとよく気のつく、理知的な綺麗な顔立ちの奥さん…
看護婦さんだったんだ。
で、今からこの人にチンチン見られるわけだ…

看護婦さんも当然気づいてる。
「あら、〇〇さんのご主人…ですよね。こんばんわ…どうされたんですか?」
(うわ!向こうは名前まで知ってる、嫁の知り合い?)
「えっと、その…」
「?」
看護婦さん、カルテとか問診票とかは見てないみたいで、口ごもる俺を首を傾げながら、それでも柔らかい笑みを浮かべて見つめる。
前から少しは気になってた、ご近所のキレイな奥さん。
こんな場合じゃなかったら、かなり嬉しい状況なはずなんだが。

そんなに見ないで。
恥ずかしいから。

そこへようやく医者が入ってきた。
問診票を見ながら座ると「えーっと、ん?陰部の痒み…と。えっと、どこが、どんな風に痒いんですかね。」
…うわ、最悪だ。
看護婦さんの顔から笑みが消える。
「あの、えっと、(どう言えばいいんだ?キンタマ?まさかな)その…このあたり…あの、皮膚がカサカサになって…(消え去ってしまいたい…)」
「んー、そうですか。まぁみてみましょうかね。そこに寝て。(看護婦さんに向かって)下、おろしてもらおうかな。うん。下着も。」
仕方がない。
ジーンズのベルトを外し、ファスナーを少しおろしてベッドに仰向け。
まだジーンズ自体は下げてはいない。
だって恥ずかしいし。
看護婦さん、うって変わって真面目な表情で、小さく
「失礼しますね。」
って、ジーンズをグイッとおろす。
膝のあたりまで。
明らかに、顔を見ないように目をそらして、トランクスに手をかける。
「ごめんなさいね。」
グイッ。
ポロリ
あ、あぁぁぁ…
そして。
恥ずかしいと意識すればするほど、ドクン、ドクン、ムクムクと。
カンベンしてくれ。

咳払いしながら覗き込む医者。
額の汗を拭い、目をそらす看護婦さん。
「痒いのはどのへん?」
「あの、…その、…こうがんの裏あたりが…」
「ちょっと、それ、どけてくれます?裏側を良く見たいな。」
「…はい」
って、看護婦さん、使い捨ての薄い手袋を着けて、左手の指先で『それ=膨らみかけたチンチン』をつまむと横に退けておいて、右手でタマを持って、裏返す。

だ…だめだ、やめろ。
勃つんじゃない!

医者、あくまで自分では触れようとせず、首を伸ばして覗き込む。
「ふーん、こりゃひどい。けど、不衛生にしてるってことは無さそうですね。」
「は、はい。それはもう…」
「アトピーとか、そういうのかな。念のため調べときましょう。(看護婦さんに向かって)サンプルとっといて。」
看護婦さん、カサカサの表面から、外れやすそうなのを選んで、ピンセットでエイヤッとひっぺがして、トレーにのせる。
「ぃてっ!」
かなり痛かった。
「あっ、ごめんなさい!あら…血が…」
ひっぺがしたところから、血がにじんでるのかな…
よくあるんだ。
これでパンツを汚して、嫁にイヤがられる。
「あぁ、いいです。大したことないです。」
「でも血がにじんで…ごめんなさい。」
看護婦さん、素早く消毒のガーゼで拭いてくれたが、コレがまたしみる。
「つぅ…いてぇ…」
で、一気に萎む。
「あー、しみるよねー。すぐ済むからねー。ごめんねー。」
なんか、子供をあやすみたいになってきてる。

結局、診立ては、アトピー+石鹸かぶれではないかと。
なんだ、そんな簡単なモンなのか?
看護婦さんに、なにやら薬の名前を告げて、
「?を塗ってあげてください。あ、うつるようなものじゃないですから、手袋は外して大丈夫ですよ。」
「はい。」

え?外すの?
素手で薬塗るの?
そう思っただけで、またムクムクと。
思わず腕で顔を隠してしまう。
「塗ったら、あと、下着とか汚れないように、ガーゼをあてといて、ネットかなんかでくるんであげて。あの…あんまり締め付けると痛いよ。」
と、念のいったご指示。
俺には
「きれいにするのはいいんですが、程々にして、石鹸はきれいに洗い流してください。念のため検査しときますので、1週間後にもう一回きてください。」

その日の診察は俺が最後だったらしく、そのまま診察室から出ていった。

診察室に残った俺と看護婦さん。
勃起もおさまらないし、気まずい。
が、さっきの流血のこともあってか、基本、優しく丁寧。
で。
「すいません。なんか、変になってて、おさまんないんで。」
「う…うぅん。いいのいいの。ごめんね。」
「いえ。僕が悪いんで。」
「あぁ、ほんと、ごめんなさい。悪くないです。そりゃ、恥ずかしい…ですよね。ごめんね。でも、大丈夫だから。気にしないで。」
「すいません。」
何がどう『大丈夫』なんだか。
なんか、涙出てきた。
それを見た看護婦さん、なんか、すごく優しくなってきた。
「じゃあ、お薬塗りましょう。」
右手の指先に塗り薬を取って、左手でチンチンをつまむ。
むくむく…
やっぱ、気持ちいい。
これはどうしようもないだろ。
指先でつままれたチンチン、グングン大きくなって、とうとう先っちょが看護婦さんの手のひらに届いてしまった。
先走り汁。
先っちょと手のひらの間で糸を引く。
看護婦さん、当然気づいてるはずだが、気づかないふり。
タマタマに薬を塗り込む。
あくまでソフトなタッチで。
全体に、何度も、丁寧に。
「あの…痛く…ないですよね?」
はい、気持ちいいです。
じゃなくて。
「はい、大丈夫です。」
いくらガマンしても、時々「ビクン!」
で、チンチンを押さえる看護婦さんの指先にも力が入って、余計に気持ちいい。

ようやく塗り終わって、看護婦さん、まず自分の手を拭く。
薬がついた右手の指先ではなく、ガマン汁がついた左の手のひらから。
右手指先の薬を拭うと…
うわっ、何すんだよ!
新しい小さなガーゼで、チンチンの先っちょ、ガマン汁を拭く。
チョンチョンと…
ま、待って。
それ、逆効果だって。
どんどん汁がでてくる。
看護婦さん、困ったような顔で少し笑うと、ソコは諦めたみたいで、タマタマにガーゼをあてる。
全体を包むように。
柔らかい掌の感触が気持ちいい。
そして、包帯留めみたいな袋状の伸縮性の小さなネットでガーゼごと包んで…
が、これがなかなかうまくいかない。
ネットがすぐに外れてしまう。
チンチンはどんどん大きくなってくるし、そうなると、余計に包みにくそうだ。
ハズい。
看護婦さん少し首をかしげて考えこんで…なんか思い付いたみたいだ。
ハサミを取り出すと、ネットの端の方をプツプツと…小さな穴を開ける。
で、チンチンを穴に通して、ネットをタマタマに被せて、無事に固定。
満足げに『うん!』とひとつ頷くと、
「穴、小さく…キツくないですよね?」
はい、いいみたいです。
「もっと大きくなるのかな…だいじょうぶそうかな。」
言いながら、さすがに台詞の異常さに気づいたみたいだ。
「あ、いいえ…あの、そうじゃなくて、ごめんなさい…」
まあ、いいけど。
ガーゼとネットでくるまれたタマタマ。
そのネットの穴から屹立したチンチン。
それだけで十分にあり得ない状態だよ。
看護婦さん、黙ってトランクスをあげてくれた。

…そして数日後、燃えないゴミの日。
朝、出掛けに、ビールの空き缶数本をぶら下げてごみステーションにいくと…
当番の奥さんが、ゴミステーションの中で、アルミ缶やらスチール缶やら、仕分け中。

あ…あの看護婦さんだよ。
「あ…ぅ…ぁ…∞♂¥$*☆◇…」
なんか意味不明のことをモゴモゴ言いながら、会釈。
相手もすぐに気付いて、明らかに目を会わさないように俯いたまま、それでも俺よりはシッカリしてて、小さく
「おはようございます…おかげん、いかがですか?」
「は…はい、あの、いただいた薬が効いてるみたいで…」
「お大事に…」
文字で書くといたって普通の会話だが、実際には、果てしなくシュールな雰囲気でした。

ビッグダディ 妊娠を否定してたセックスに興味ない

ビッグダディ 風俗勤務時は眉毛と頭剃り龍刺繍ジャージ着用

2013.06.1607:00

「ビッグダディ」こと林下清志さん(48)がプロインタビュアー・吉田豪氏を相手に明かした「裸のビッグダディ」。仰天エピソードには事欠かない。

──昔、借金があったときは、風俗嬢の送迎もしていたと聞いて驚きましたけど。

林下:ヘルスの送迎だったんですけど、時給5000円で。4時間だけですけど、一晩で2万円は稼げるじゃないですか。ホントいいバイトでした。だけど男ってバカだなって思いましたね。

──どうしてですか?

林下:店にモニターがついてるんですよね。だから、ずうっと俺は、もう男のいろんなことを見ながら、『あれっ? こいつ、きのうK-1で試合があったばっかりなのに。あ、そうか、試合のあとだからむしろいいのか』とか思って(笑)。で、たまに何かあると「……お客様、何かご不都合でも?」って、木刀を持って出て行かなきゃならない。

──ああ、本番強要的な。

林下:本番強要もそうですし、「うわ、こんなヤツがいるんだ!」っていうのがたまにあって。あと条件として「お前、まゆ毛を全部剃れるか? 頭を全部剃れるか?」と最初に聞かれて。「ええ、自営業ですから大丈夫ですよ」ってことで、まゆ毛と頭を全部剃って。

──すごみを出すために。

林下:そうです。昼の仕事中はこうして頭にタオルを巻いておいて、まゆ毛まで隠すとわからないので。で、そのバイトに行くときは全部はずして、バイト先にはちゃんとユニフォームがあって、龍とか刺しゅうしたジャージに着替えて、雪駄を履いて、こうして(腕を組んでモニターを)見てたんです。

※週刊ポスト2013年6月14日号

ビッグダディ「美奈と一緒になって人生初の避妊具を買った」

2013.06.1507:00

前妻・美奈子さんについても忌憚はない。美奈子さんはビッグダディがキャバクラに行ったことを明かした後、離婚したというのに「何、あんたキャバに行ったの?」と怒ったという。

──まあ、美奈子さんは嫉妬深いみたいですよね。

林下:自分の男に全力投球って、あいつの素晴らしい才能だと思いますね。だって俺がウンコするときもついて来てましたからね、ホントに。

──その過剰な思いって受け止めきれるものですか?

林下:俺は悪い気はしませんでしたね。俺ごときにそれだけ興味、関心を寄せてくれるっていうことは。いままで、そういう扱いをされたことがなかったので。そういう意味では美奈との生活はホントに、平たい言い方をすれば幸せでしたね。

──美奈子さんは嫉妬深いから本を書くのも大変だったって噂を聞きましたけど。

林下:そうです。元嫁のことには一切触れるな、ひと言でも元嫁のことを書くんだったら本は出すなって美奈に言われて、それで面白い本が書けるわけねえだろ、と。もう美奈と別れることが決まってたので、離婚したあとに出るのは問題ないだろうと思って、美奈に隠れて書いたんですよ。

──本で衝撃だったのは「避妊はしない。計画的に家族をつくるという発想に違和感しきり」という発言ですよね。

林下:でも、計画的に家族をつくるってホントに神への冒涜であって、生き物として終わってますよ! あらゆる生き物がどうやって自分の子孫を残そうかって考えて生きていく中で、何様だっていう話で。合点がいきませんよね。

──このモットーで生きるのは大変だろうと思います。

林下:いえ、そんなことないですよ。美奈と一緒になって一人子供ができてからはコンドームも買いましたから。人生初コンドーム!

──初だったんですか!

林下:初です。俺の子供を妊娠する可能性を100%否定したセックスに興味がないっていうか。「え、じゃあなんのために俺とヤるの?」って思っちゃうんですよね。まったく興味ないです。それと人のものには興味ないです。やっぱり俺のものじゃないと。

※週刊ポスト2013年6月17日号

しばらくぶりに可愛いのが来たぞ!!

いつもの無料出会い案内所で検索。
「ラブホに行ってみたいです。年上の人募集」
歳の差13歳・・・さすがに無理があるか・・・と思いきや
「全然大丈夫ですよ!」。
「どんなエチが好きなん?」→「そこまで経験ないのでわかりません」
「S?M?」→「それもわからないなぁ。Sではないと思うけど」
あんまり経験した事ないタイプだ。
あんまりテンション上がらん・・・。
しかし恒例の質問「誰似って言われる?」の回答によりテンション急加速。
「上戸彩とか柴咲彩とか。その二人には失礼だと思いますけど。」
こういうキツメの顔めちゃめちゃ好き。
写メ交換するとミアクが濃い&写真がちっちゃくてよくわからん…。
そんなメールを三日ほどして面接へ。
某公園で待ち合わせ。
貰った写メでなんとなく雰囲気はわかってたんで安心。
そこに申告通りのコート&ニーハイブーツ現る。
過去に出会い系で30人ぐらい経験してきたが、
三本の指に入る可愛さ。
この先は「彩」としておく。
汗が出てくる。めちゃめちゃ緊張してるぞ、俺。
会ってからの拒否権も発動されず、ラブホに歩を進める。
歩きながら横をチラ見すると、目が合ってお互い照れ笑い。
今からこんな子とエッチできると思うと嬉しくてしょうがない。
部屋に入って、メールでやってたようなエロトークを少し。
距離があったので、肩を抱き寄せそのままキス。
なんか慣れてない感ありあり。
けど必死で舌を絡ませてくれようとしてるのが可愛い。
唇を舐めたり、舌を吸ったり、上顎を舐めたり
いろんなキスをしてみると彩の吐息が漏れる。
服の上から胸を揉むと更に「うんっ・・」。
パンツの上からアソコを撫でると、生地越しにヌルヌルがわかる。
「なんでこんな濡れてるん?」と有りがちな台詞を吐くと
「濡れやすいって言ったやん・・・」
このままエッチに持っていきたかったが
オトナの余裕を見せねばと、一緒にシャワーに入る事に。
中に来ていたワンピを脱がす。
Bカップとの事だったが、実際はもうちょいありそうな綺麗な胸。
更に特筆すべきは乳首が真っピンク。
シャワーに入り、ボディソープで洗ってあげる。
フツー次は洗ってくれるやろうに棒立ちの彩。
なんか初々しいぞ。
彩の手にボディソープを付けて「洗って」と言うと
素直に洗ってくれるも一番洗うべき棒は洗わない。棒
仕方なく自分で洗う。
シャワーを終えて、ベッドに手を繋いで移動。
ここからはフツーのエッチ。
乳首がかなり感じるらしく舌全体で舐め回すと「あっ・・・・」と好反応。
まんぐり返し状態に初めてされたらしく「いやっ、恥ずかしい」を連発。
軽いSの手段として、あえて音が出るように手マンをしたりするが
そんな事しなくともピチャピチャと音がするぐらい激しい濡れよう。
フェラは一度もした事ないと言ってたのに結構上手い。
「ホントにした事ないん?」と三回ぐらい聞く。
「ホントにホントにないから。AVが好きでよく見てるからかな?」との事。
正常位→松葉崩し→立ちバックへ。
かなり奥まで入る&足が床で踏ん張れるので突きやすい。
つかれたので騎乗位に移行し、下から喘ぎ顔を見てるとそれだけで逝きそうになる。
しばらく踏ん張るも我慢できず発射。
その後ベッドで頭なでなで&まったりしてるとキスを求めてくる。
かわいいな?と思って見てると、また目が合い照れ笑い。
俺が彩を見てる頻度が高かったんで、今日このパターン何回あっただろ。
一緒にシャワー浴びて、同じパターンでもう一回戦。
四つんばいにさせて、アソコ&尻穴を広げて鑑賞。
「彩のあそこ丸出しだよ」と軽い言葉責めをすると、両穴がヒクヒクなってエロい。
それだけで濡れ濡れのアソコにチンコをぶち込み激しくお尻を揉みながら突く。
すると・・・事もあろうに、なぜか我が息子中折れ・・・
最近仕事も忙しかったしな。と自分に言い訳。
結局勃たないままゲームオーバー。こんな経験初めてだわ。
面接前、本アド交換は会ってからという約束だったんで「本アド教えてもらっていい?」と聞くと、「え?!また会ってもらえるんですか!いいですよ!」
「もてそうだし、遊んでそうだから今日だけと思ってた」と嬉しいお返事。
駅まで一緒に歩いて解散。
さっき「また会いたいです」のメールが来たんでまた会えると思われる。
あなたほど可愛い女を放流するほどもてんから。
帰りに腕を組んで一緒に歩いてるだけでめちゃめちゃ嬉しかった。

トータル26.8Kでした・・・スマソ・・・

風俗嬢アリサ

 私は、神戸の福原の某風俗店のアリサさん(仮名)に、休日を利用して会いに行って

きました。 高校の先輩から評判を聞いていて日増しに興味が涌きあがり、我慢できな

くなったからです。  バイトで貯めた2万円を握り締めて・・・

 
 女の子とは、中3の時に少しの間付き合っただけで、キス以上の事は、した事があり

ません。 いきなり本番ありの、ソープよりは、挿入なしのヘルスで女性の体を体験

するのが良いとの先輩のアドバイスでした。

 
 受付で、先輩から聞いた通り、アリサさんを指名して、代金を支払い、ロビーで時間

が来るのを待ちます。

 女性のあそこはどうなっているんだろう・・・ 手で触った感触は・・・ 色々な

思いが駆け巡ります。 

 そして、いよいよ順番が巡ってきました。 この店は、3回転というシステムで、

約50分のプレイ時間を3人の女の子が相手をしてくれるというものです。

 1人目が、シャワーのコース・2人目はソファー・3人目はベットとなっています。

 店員の注意事項が読み上げられます。 激しい指の出し入れ、本番行為の強要、お尻

の穴に指を入れてはいけない・・・などでした。

 私は3階に案内されました。 部屋をノックして入室すると、左右に分かれていまし

たが、店員に言われたとおり、左側の部屋に入ります。

 1人目の女の子が正座して頭を下げて挨拶してくれました。 名前は、ひ●たさんで

す。 正直言ってタイプではありませんでした。 シャワーのコースでは、体を洗って

くれて、マットの上で泡まみれになりながら、上下逆さの体勢になりアソコが私の真上

になりましたが、すごく黒ずんでいて、少し触っただけで、何もする気になれませんで

した。 

 当然、私のペニスはピクリともしません。 後は他愛もない話をして、彼女は名刺

を手渡し去っていきました。 次は、み●さんでした。 み●さんは、可愛らしい人

でおしりも良い形で、しゃぶってもらうと、すぐにビンビンになりました。最高に気持

ち良かったです。 しかし、このコースは10分なので、あっという間です。

 名残惜しそうに去っていく彼女を眺めながら、アリサさんへの想いを募らせていく

私・・・

 いよいよ、待ちに待ったアリサさんの出番です。 店員がアリサさんの名前をアナウ

ンスします。 間もなく1人の女性が部屋に入ってきました。 

 その瞬間、私の体に電気がはしるような感じがしました。 もろに私のタイプでし

た。OL風の制服を着たアリサさん・・・ 部屋に入ると同時に私に抱きつきキスをして

くれました。甘い味がします。 するとアリサさんは、「服を脱がせて!おパンツも」

と言います。 私はドキドキしながら脱がせました。 ブラのホックを外し、パンティ

をおろしました。 

 綺麗なお尻でした。 適度に張りがあり丁度良い形をしています。 そしてベッドに

仰向けで横たわると、上に全裸で抱きついてくるアリサさん。 と同時に私のバスタオ

ルを剥ぎ取ります。 アリサさんの体の温もり、尖がったピンク色の乳首(高さは12

ミリ、直径は8ミリくらいです)が私の体に触れるだけで、私のペニスは、今までに

体験した事がないくらい、勃起しています。 そして、私の体の上に乗り、長い髪を

後ろで結わえます。 

 「ローション大丈夫?少しヌルヌルするけど」「大丈夫です!」と答える私・・・

 アリサさんは首からお腹にかけてローションを塗りたくり、抱きついてきます。

 キスから始まり、首筋・胸・乳首・お腹と舐めてくれて、いよいよペニスです。

 袋を舐めてくれた後、口に入れてくれました。ローションを塗っているため、

 クチュクチュと音たて、とてもいやらしい感じです。 そのままアリサさんは、自分

のAカップの乳房を掴み私のペニスを挟みこみ、しごいてくれました。 もういきそう

になりましたが、ここは我慢です。 アリサさんのアソコを見るまでは・・・

 その内にアリサさんは体勢を変えて私と体を直角になるようにして、膝を折り曲げて

私の体を舐めてくれます。 この時、彼女はお尻をベッドの横り貼り巡らせている鏡

に向けて突き出したような格好になっているので、全てが丸見えになっていました。

 縦にワレメがあり、その周りにヘアーがうっすらはえています、そしてその上には

お尻のワレメが広がってしまっているので、アヌスが丸見えになっています。

 これは確信犯だと思いました、こんな体勢で鏡にお尻を突き出せば自分の全てが

丸見えになる事は分かっているはず・・・ 

 そんな風に、快感に浸りながら考えていると、アリサさんは、私の頭の上をまたいで

上下逆さに、いわゆるシックスナインになりました。

 いきなりアリサさんのアソコが目の前に、こんな可愛い女性のアソコが・・・

私はお尻を撫で回した後、指で左右のビラビラを広げて中がどうなっているのか見て

みました。 ピンク色の膣口、その上には、小さな穴が確認できます。尿道口でしょう

う。 さらに上に陰核(クリトリス)が控えめに自己主張しています。

 私は夢中で舐めまくりました。 甘酸っぱい味ですが、アリサさんのアソコの味は

最高でした。 口に唾液を少しためて、それを穴に出しさらに穴を広げて下を回すよう

にして舐めます。 「あ?ん・・は?あ・・・ン!!」と喘ぎ声をあげる彼女。

 尿道口も丹念に味わいます。小さな穴なのでかなり小陰唇を広げないと舌が届きませ

んでしたが、アリサさんの、オシッコの出てくる穴だと思うと興奮します。

 アリサさんのオマンコを堪能した後は、残りのもうひとつの穴を攻めるのみです。

 禁断のアヌスです。 くすんだ直径12ミリ程度のアヌスは中心から放射状に皺が

のびています。 女性の一番恥ずかしい場所でしょう・・・ この穴はオマンコと違い

排便に使用する為だけにあるのですから・・・ 

 私は指で皺を撫でた後、舌で味を確かめてみました。 きちんと洗っているので味は

ほとんどしませんでしたが、お尻をわしずかみにして広げる事によってアヌスを広げて

舌先を中心に差込みました。 ほんの少しだけ香ばしくも苦い味がしました。

 アリサさんのウンチの味!!と思った瞬間、フィニッシュしてしましました。

 「すご?い!たくさん出たね!」と言いながら愛らしく微笑んでくれています。

 私の精液を口に含みながら・・・ 風俗嬢って凄いと思いました。 何人もの見知ら

ぬ異性に体中をいじられ、オマンコの中まで覗かれ、舐められた挙句、指で犯されて

アヌスまで曝け出すのですから・・・ フィニッシュの後は、世間話を少し・・・

「アリサはこの間の連休、福岡に帰ったの。新幹線だからすぐだよ。」「アリサ、釣り

も好きだよ!バス釣りもたまにいくの。」などと話してくれました。

 最高の体験でした。 私は毎日バイトをしていないので、あまりお金がないから次は

いつになるか分かりませんがまた行く日が待ちどうしくてたまりませんが、先輩にジェ

ラシーを感じてしまいます。何故なら、月1くらいで行っているみたいで、しょっちゅ

うアリサさんの話をしているからです。今日も「この間、マンコ、クチュクチュゆうて

たで!あんまり濡れることないけど、だいぶん指でピストンしたったからな!あんまり

奥までは入れられんけどな!ヘルスやから・・・」「俺の鍛え上げられた、チンポで

突きまくりたいな?!バックから、けつの穴みながら・・・最高やで!!(笑)」

「この間、兄貴のビデオカメラ借りてリュックサックに仕込んで隠し撮りしたった!

カメラで撮影されてるとも知らずにケツ突き出してやんの!!(笑)肛門様!ちわ?す

ってね!」「俺にも見せて!オメコも丸見えなんとちゃうん!!」「はよマンコ見せて

くれ!!」「俺のチンポしゃぶってんの見せたるわ!」などとアリサさんを陵辱されて

いるような気になり腹が立ちましたが、後日、アリサさんの盗撮ビデオを先輩の家で

悪友3人を集めて上映会をしました。 先輩はカメラに向かいお尻を突き出している

アリサさんのアヌスが一番良く分かるシーンで、静止画像にして、ズームしました。

 高画質のビデオカメラに高画質のテレビ・・・ アリサさんのアヌスが画面一杯に

広がります。「うわっ!!」「すげ?!!」「丸見えやん!!」次は女性器です・・・

 生々しい画像でした・・・特大ズームでクリトリスが画面に映し出されます。

 「やば!!もう我慢できん!!」とトイレに駆け込む、悪友Y・・・

 「あ?ッ!!アリサ?!!!」と声がします。「ぎゃははは!!Yのやつ、クリで

いってもたわ!!」

 私達4人はアリサさんを堪能しました。アリサさんを悪友達に犯されたような気分

でしたが、もっとアリサさんのオマンコやアヌスを皆に晒したいという様な変な感情も

沸いてきて不思議でした。

 アリサさんは27歳くらいで、プロフィールに将来の夢はお嫁さんとなっています。

恋人いるのかとか、どんな人が旦那さんになるのか、色々考えをめぐらせます。

 何百人の男性(中学生?老人)に女性器や、肛門を曝け出し、舐められて指で毎日犯

され続けているアリサさん・・・ しかし彼女の奥まで挿入できるのは限られた数本の

ペニスだけでしょう。 そのうち本命のペニスは・・・?

 アリサさんは今日も元気にお仕事です。  

  ※この物語はフィクションです。くれぐれも・・・
  

 

  

 

 

 

 
 

脱童貞の為に初めてデリヘル呼んだ話しする

当時の俺はまだ高校あがりたての大学生。
そんで実家を離れて一人暮らしとなった。
がしかし俺は童貞。
回りには童貞じゃありませんよアピールをしていたのでそういう話しにになると苦痛だった。
そこで俺は素早く童貞を卒業する方法を閃いた

そして一人暮らし最初のゴールデンウィーク
俺はやけくそにになっていた
その日の午前中にデリヘルのサイトを検索
とりあえず人気で安全そうな上のほうにあがってるサイトを開いた

そこには女のカップや年齢とモザイクがかかった画像が載っていた
俺はそれを見ていて呼ぶ気もあったがチキンなので自宅に呼ぶ、見知らぬ女という恐怖心のほうが大きかった

そうこうしていると夜になった
呼ぶことを思うと飯も食いたくなくなるくらいびびってた
時刻は22時を回った
まだ電話をしていないのに心臓がばくばくで破裂しそうだった

あらかじめサイトを見て決めた、みよという女に決めていた。
26歳Eカップ。童貞が好きそうなスペックである
ついに電話をかけた。
携帯を持つ手は震えていたし声も震えていたと思う。

プルルルル…

「はい!、ありがとうございます!。○○店の○○です。」

と、案外普通な人でハキハキしたような男が電話をでた

「えっと、呼びたいんですけどー…」
「はい!ありがとうございます。ご指名はありますか?」
「えっとえーーと、みよで」

俺はすかしてる感じで何故か呼び捨てしていた

「はい!みよちゃんですねーー。それでは住所と電話番号をお願いいたします」

こうしてひとつ目の段階を終わらせた
待ってる間、手あせと心臓の鼓動がすごかった
なんでこんな苦痛を味わいながら待ってるのかわからなかった
とりあえず俺は先にシャワーを浴びてちんこを入念に洗った

40分くらいたち、インターホンがなった

ピンポーーーーン

ここで俺の心臓は史上最高にバクバクしていた
またもや、すかした感じでドアを開けた
そこには肩幅がまあまあなぽっちゃり系で筋肉がしまっているようなブスがきた
ブスはブスだがちゃんと女を忘れてないブスだったし不潔な感じはしなかったからこれはまだ抱けると思った

実は俺は地元の街のBBSサイトの風俗カテゴリーで事前に調べていた
そこの書き込みには『みよちゃんいいよ。基盤もありだし』
と書き込まれていた
この子を選んだのもそのせいである

みよは部屋に入ると床に座った
俺はすごく緊張していたし、みよも大人しくて緊張したような感じだったのでお互いどうしようといった感じであった
こんな雰囲気の中、みよは俺にお金を請求してきた
俺は1万7千円を渡す
するとみよは携帯でお店に電話して、いまつきました。一言連絡を入れた

みよは「じゃあ…、お風呂入りますか?」と言ってきた

「もう入ったのでいいです」

ここでまた沈黙
だが俺は場の雰囲気なんてどうでもよく、とにかくヤりたかった
みよは、じゃあとりあえず…脱ぎますね
と脱いでいく
服を脱ぎ、ブラもはずした
脱ぎ終わると、じゃあベッドに横になってくださいと言われたので横になりパンツを脱いだ

あまりに緊張している俺にみよは電気消してやりましょうか?と言ってきた
言われるがまま電気を消してベッドに仰向けにになった
本当に緊張しすぎて自分の行動がほとんど覚えていない…
するとみよは俺の足にまたがり、優しくフェラをしだした

フェラは今までに味わったことのないぐらいの快感だった
正直このまま死んでもいいくらいだったのを今でも覚えている

するとフェラをしているみよが俺に
「さわってもいいよw」とおっぱいを差し出してくれた
童貞な俺ははじめておっぱいをさわった
さわったときは「ほおーー、これがおっぱいか」みたいな感じだったが柔らかくてツルツルした綺麗なおっぱいたった
ねっとりフェラをしているみよを見ながら俺は「ぁー…キモチイイ」みたいなことをブツブツ呟いていたと思う

10分くらいフェラをされていたが、疲れてきたような感じだったので思いきってこういってみた

「本番ありですか?」

断られたら俺の最大の目標の童貞卒業の夢が叶わない!!それを思うと意地でもやりたかった
みよは「えー、ゴムあるならいいけど…」
ハハハwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

実は高校のとき友達にもらったゴムを1つ部屋においていた
バタフライのコンドームである!!!
俺はすかさずありますといい放ち、しまっておいた引き出しから取り出した
みよはやれやれーみたいな感じだったが俺は全く気にしなかった

ゴムを装着する俺
実はゴムをつける練習として以前にコンドームオナニーをしていたのだ(父にばれたが)
仰向けに正常位になるみよ
俺は童貞なのでちんこを入れる穴がわからなかったので人差し指でその穴を探した
すると一発でビンゴ!その穴は濡れていてヌルーとしていた
さすがFC2の無修正を見ていた俺と思いながらちんこを入れた

ちんこを入れた瞬間、いままでにない衝撃と刺激で快楽の頂点に上り詰めた

と思ったが
ん?なんだ?これほんとにチンコ入ってんの?みたいな感じだった
しかも童貞だから腰の振り方もわからず、ぎこちない腰の振り方をしていた
そのせいで一定のリズムでチンコに刺激は入らないわで絶対にイケないと確信した
みよは目をとじて、ただ俺のやりたいようにやれみたいな感じだった
このままだと駄目だと思った俺はバックでやりたいとみよに言った
うつ伏せで腰を俺に向ける

ちんこを抜いたのでまた穴の位置がわからなくなった俺
とりあえずその辺かなって思うとこにちんこを当てた
するとヌルーっとまた入っていった
その時俺はまだテンパっていて、バックなのでみよに覆い被さるようにちんこを入れていた
するとみよがププと笑って、「腰を持ってやると楽だよ」と言ってくれた
今思うとなんて優しい女なんだと思う
俺は言われるがまま腰に手をあてて腰をふった
正常位より腰がふりやすくチンコには刺激は入った
が、緊張しているせいか全くイク気配がしない
5分くらい腰をふっても全然だめで体力がなくなっていく一方
ここで俺はみよに「ごめん、イケそうにないかも…」と言った
みよは「じゃあ手で抜こうか!緊張してるといきにくいしね」
といい、また俺を仰向けになるよう言った

仰向けになるとみよが「ローションつけてやろっか?」と言ってきたので、とりあえずお願いした
みよは手にローションをつけて俺のチンコに手をあててシゴキ出す
気持ちよさてきには、フェラのほうが上だったが刺激はこっちのほうがいい
女に俺のちんこがしごかれてるってだけで興奮した
だんだん激しくなったり、手を持ち変えたりしてしごいてくれた
5.6分たって、とうとう俺はいきそうになった

「あ、!やばい!いくかも!」
と言うとしごく早さは早くなった
そして俺はイッタ
今までにないくらいの勢いで精子がとんだ
俺をみよはティッシュで拭いてくれてシャワーに一緒にいった

俺のちんこはまだギンギンだったのでちんこを洗ってもらうときにこしょばかった
みよはそれを見て「こしょばいのww?」とか言ってきたと思う

風呂をでて賢者モードの俺と仕事を終えたみよ
時間は残り5分くらいにあまったので少し雑談
みよは俺に「なんでそんな若いのに呼んだりしたのー?」と思わぬ質問をしてきた
俺は、自分で稼いだ金だが、恥ずかしくて「いや、パチンコでたまたま買ったから」と返した
「ふーん!パチンコってそんな勝てるんだぁ!いってみようかなあ」
と、普通の話をした
時間になり、みよは玄関でこう言った「もうこんなの呼んだらだめだよ?w」と。

韓国人が韓国車を叩きつぶす 朝鮮日報の現代自叩き

韓国人が韓国車を叩きつぶす? 朝鮮日報の現代自叩きは「経済不安」と「嫉妬」の表れ

2013.9.2415:18(1/4ページ)[west経済]
現代自など財閥企業に不満を募らす韓国国民は少なくない。韓国人が韓国車を叩きつぶす日は来るのか?

 韓国の有力紙、朝鮮日報が同国自動車最大手の現代自動車に対して連日、批判報道を繰り返し、話題を呼んでいる。難航していた労使交渉が12日妥結した現代自だが、労組側の無謀な要求に国民が「欲張り者たちの貴族労組」と不満を募らせ、メディアが噛み付いた構図だ。現代自の国際競争力が落ち始める中、そのつけは関連の下請け企業に押し付けられ、国全体の経済力低下にもつながる。現代自バッシングは一部のエリート、財閥企業だけを優遇してきた韓国政府の「ゆがんだ政策」の崩壊序曲かもしれない。

 ◇人件費が高くなると現代自は競争力を失う(9月21日)

 ◇闘争一辺倒の現代自労組、蔚山がデトロイト化する懸念も(9月21日)

 ◇過激な現代自労組、今や国民も冷たい視線(9月21日)

 ◇現代自国内工場の低い生産性、原因は労組代議員(9月20日)

 ◇高収入プラス定年保障、結婚相手に申し分ない現代自組合員(9月20日)

 ◇18億円を牛耳る現代自労組トップ(9月20日)

 ◇現代自蔚山工場、定時30分前から退勤準備(9月19日)

 ◇現代自蔚山工場、3人に1人が作業中にスマホ(9月19日)

 これは、9月19?21日の朝鮮日報の電子版(日本語版)に掲載された現代自関連の記事だ。わずか3日間で、これだけの現代自バッシングの記事が掲載されるのは異例で、しかも大半はニュースではなく、ルポやコラムといったメディア側の意図を持った記事として発信されている。

現代自叩きの口火を切った辛辣コラム

 ジャーナリストの室谷克実氏の著書「悪韓論」(新潮新書)によると、朝鮮日報は発行部数230万部程度と韓国最大を誇り、同国メディアの中では最も「保守的」とされ、一方で貧富の格差、汚職、外国人差別、性犯罪、売買春など、いわば「悪辣な思考と行動、風習、風俗」の追求に最も厳しい、という。

 その朝鮮日報で現代自叩きが始まったのは、組合側のあまりにも無謀な賃金要求で現自の労使交渉が一時、暗礁に乗り上げた9月1日、同紙の李光会(リ・グァンフェ)産業部長が執筆したコラム「韓国人が現代車を買わない理由」からだろう。

 このコラムでは、現代自が米国参入した1986年当時、故障の多さで米国では相手にされなかったことから始まり、努力を重ね、2年前の2011年5月には米国の輸入自動車市場で1位を奪取。しかし、成長はここまでで、今や現代自に対する期待は失望に、拍手は叱咤(しった)に変わってきていると批判する。

 なかでも韓国人が現代車を買わず、輸入車を買う理由についてこう指摘する。

 《失望や怒りの揚句、消費者たちが目を背けている。「現代自を買わずに輸入車を買う」という消費者が急速に増えているが、理由を聞けば納得できる。「現代自の貴族労組の懐を肥やすためのばからしい行為はもう懲り懲りだ。私よりも年俸の多い現代自労組に対して怒りを覚える」。やがては現代自の不買運動に発展するのではないかと思われるほどだ》

 コラム全体を、こうした辛辣(しんらつ)な言葉が覆いつくす手厳しい内容だ。そして、同コラムの掲載を皮切りに、現代自に対するネガティブキャンペーンかと思えるほどの批判記事が相次いでおり、韓国国民にとどまらず、世界中の自動車関係者の関心を集めている。

政府の財閥重視に高まる国民の不満

 「国民の大半はエリート意識の強い財閥企業と、それらの企業を優遇してきた政府に対し、根深い不満を抱き続けている」。韓国経済に詳しいある専門家はこう前置きした上で、「それが、この夏のあまりにもふっかけ体質丸出しの現代自労組による賃金要求で爆発した。交渉が泥沼化し、何度も時限ストライキが実行されたが、最も被害を受けたのは下請け企業だ。現代自の組合員は高額な給与の上に、さらに上乗せに成功したが、現代自を底辺で支える零細、中小企業は生産縮小の影響を受け、厳しい状況に追い込まれたはずだ。こうした弱者の“声なき声”を朝鮮日報は、敏感に感じとったのかもしれない」と厳しい口調で指摘する。

サムスンよりも高給な現代自の平均給与

 朝鮮日報によると、現代自の従業員1人あたりの平均給与は9400万ウォン(約830万円)で、これはサムスン電子(約7000万ウォン)、ポスコ(約6080万ウォン)よりも多いという。

 それにもかかわらず、今回の賃金交渉では基本金の引き上げ以外に、定年の61歳への延長、昨年の最終利益の30%支給、賞与(ボーナス)の800%追加支給など、約180種にのぼる詳細な賃金協議案を経営側に突きつけ、満額回答とはならなかったものの、その多くを認めさせ、労使交渉は12日に妥結した。

 しかし、この間、労組は1日に4時間または8時間の時限ストを断続的に行い、操業停止にともなって51兆200億ウォンに相当する約5万台の生産に影響が出たと、ロイターは報じている。つまり、損失5万台分の多くは、関連の下請け企業が被っているといっても間違いではないだろう。

「嫉妬」が生み出す財閥バッシング

 こうした状況下で、朝鮮日報による現代自叩きが始まったわけだが、前出の専門家は「ここで勘違いしてはいけないことは、現代自に不満を持つ韓国人の根底には嫉妬(しっと)もある。朝鮮日報のコラムでも『私よりも年俸の多い現代自労組に対して怒りを覚える』という表現が象徴しているように今は虐げられている人間も立場が変われば、エリート意識をふりかざし、無謀な要求を突きつける現代自社員になるということだ」と分析する。劣化する現代自は韓国なのか…。

高校から始まった性依存症で売りがやめられない

両親はわたしが物心つくころから不仲で毎日のように喧嘩してた。
原因は主に母親にあってうつ病?で
思い通りにいかないと暴れる人だった

そのせいで虐待?されたこともあったし
お前なんか産まなきゃ良かったと何回も言われた

それと同時に小学生の頃太ってるせいで周りから虐められた。

結局親は離婚
姉は母親とわたしは父親に引き取られた

中学になって部活を始めたせいか
激デブ?ぽっちゃり体系に肉体改造
小学生のころは虐められてて暗かったけど
中学のころは人間関係もうまくいって毎日が楽しかった
高校は進学校に進むことができた

だけどなんとなく刺激が足りなくてつまらなかった

クラスには夏休みを終えた頃からカップルがちらほら増えて

リア充うらやまー(°_°)
なんて思ってみたり

高校からオナニーするのも覚えた。

おかずは大体ケータイで無料エロ動画で

ひょんなとこからエロチャットできるサイトを見つけ
好奇心で書き込んでみた

1「こんばんわ」

「こんばんわーいくつ?」

1「16だよー」

「まじで?タメだw」

そっからサブアドを交換して実際あってみることになった

だけど自分の見た目に自信がないから不安だった
その種を伝えるとお前と話すのは楽しいから大丈夫だと言ってくれた
そして会ったらえっちしようと言われた

あってみると茶髪で自分とは縁のなさそうなチャらい男の子

「まじめそうなこだね髪染めないの?」
「うん?髪染めるの禁止だし」

そしてホテルに

そしてあたしは処女を失った

気持ちいとか感覚はなにもなくて
あれ、こんなもんかって感じ

そんなことよりもこれからのことに心を弾ませた

1「今度は普通にデートしたいなー」

「え??あぁ、うん、、、」

1「彼氏ってはじめてできたからなんかどうしたらいいかわかんないや」

「え?あぁそうなの?」

相手の顔がゆがんでいくのがわかった

「ごめん俺彼女いるし」

1「あっ、、そうなんだ。あははごめんね」

なんで謝ってるんだろう自分。

それから掲示板を続け
会う?エッチ?連絡途絶える

を何回も繰り返し負の連鎖

だけどエッチしてるときだけは何もかも忘れられた
生きてる心地がした

そして28さいの人と会うことになった

その28の奴が後にあたしの初彼になるんだが

あ、ちなみにあたしのスペック

ちびでぶぶす
メンヘラ
当時16現在21才社会人兼売春婦

初彼はキャイ?ンの天野に似てるから天野にする

天野スペック
天野似
当時28現在33

天野とは掲示板で出会ってから約1ヶ月間毎日電話をしていた
朝からモーニングコール夜のおやすみなさいまで

姉は彼氏ができたのかとニヤニヤしてた

そしてまだ会ってない段階で付き合って欲しいと言われた
もちろん無理だと断った
それに自分はブスで何人もやり逃げされてるから
どうせ一回会ったら連絡取らないんでしょって

じゃあ会っても気持ちがかわらなかったら付き合って欲しいと

待ち合わせに来たのは天野似の優しそうな男性
電話からわかってはいたがやたらしゃべる人だった

セブンでおでんを買って家へ

「俺会って態度変えた?」

1「ううん」

「俺と付き合ってくれる?」

そして天野と付き合うことになった

天野とのセックスはいままでの人と違った
好きって感情をいっぱい込めてくれて
はじめて自分の価値とか存在を受け入れてもらえた気がした

天野と付き合ったのは4年
婚約もしてたけど高校卒業した辺りからセックスレスになった

女子高生じゃないあたしには興味なくなったのかな?
やっぱり若い身体だけが目的だったのかなと思い悩んだ

不安に耐えきれずケータイを見てしまった

彼は女子高生と援交してた

しかも彼にはお金を貸していた
多分あたしのお金で援交してたのだ

彼に問い詰めるとケータイを勝手に見たことを怒られ
お金に困ってて可哀想なこだから何もせずにお金を渡してただけ

そしてそのお金は後輩から貰ったお金だとわけのわからないことを言った

もう別れると言ったが別れたら死ぬと脅され
泣き出す彼に情がわいて別れられなくなった

そしてまた掲示板をはじめた

そこで何人もの男と出会って寝た
その辺りから周りに最近可愛くなったね
と言われるようになった
掲示板で探さなくても職場の上司やナンパで相手が見つかった

「そんなにセックス好きだったら風俗で働けば?」

1「うち太ってるから無理だよー」

「いや、最近ぽっちゃり風俗はやってるよ?それに男はお前くらいの体系好きなんだって」

そして風俗に面接の電話をいれた

そして現場へ

マンションの一室
ぶっちゃけ風俗ってヤクザがオーナーだと思ってたから
優しそうなおじさんが来た時はびっくり

店長「風俗は未経験?」
1「はい。」

面接は最初はどれくらい出られるか
そしてできるプレイと内容オプション決めから入った

メジャーを出すとスリーサイズを図られた

店長「うわっ、ちっちゃいなー。普通店のがいいんじゃないかな」

1「え?いやいやでぶですよ?」

すると仕事から帰ってきた嬢が

でかいww

いろんなとこがダイナミックなお姉様たちがww

当時胸のサイズはC

みんな最低E以上はあった

店長「まあお客さんもいろいろだからさ。源氏名はどうする?」
1「じゃあはるなで」

サイトに写真をアップすると
五分もたたないうちに電話が入った

「はるなちゃんですね。はい、大丈夫です。
100分で。」

はるなという言葉を聞いてビクッとした

まじ、、もう??

ざっと流れをスタッフの人に説明される

まずホテルに入ったらお金をもらう
インコールをお店に電話する
タイマーかける
一緒にシャワー浴びてあそこを消毒、うがい

とりあえず未経験だからお客さんもわかってくれるから大丈夫だよ

一本目は中年のおじさんだった。

入れたいて言われ続けたけど頑なに断って
時間に

その日は夜本職だったから一本しか行けなかったけど
それでも一万二千円手に入れた

たった一時間半で、、、

それから次の日も出た

その日の一本目はバーコードの親父だった
気持ち悪くてキスするの嫌だったけど必死で耐えた

そして二本目は20代後半のサラリーマン
この仕事で多分一番かっこよかった

60分間ひたすらクンニされて終わった

1「あの、イってないですよね?」
「あぁ、いいよ気にしないで」

帰りにチップもくれていい人だった

それから何回か出勤した
お茶引いた時もあった
けど待機中風俗嬢と話すのが楽しくて退屈じゃなかった

風俗嬢って怖いギャルってイメージあったけど
以外にみんな素朴でいい人だった

「あたし彼氏とするのもお金とるよw」

それ、彼氏じゃないww

「あたしキモい客にはタイマー早めるよw
でもそしたら客が自前のタイマーもっててばれちゃった」

嬢はんぱねえ

中にはお金持ちなんかもいて
どっかのしゃちょさんに当たらないかなーて思ってた

多分七本目の客
ドアを開けると金髪で大柄の男が寝ていた

いままでの客とは明らかに雰囲気が違った

1「はじめまして、はるなです」

「はるなちゃんね、よろしく」

1「お風呂はいりますかあ?お湯貯めます?」

「うーんとりあえずこっちきて」

じゃあその客はアンタッチャブルのザキヤマににてるから
山崎にする

山崎はあたしの顔をまじまじと見つめる

山崎「やっぱ可愛いわあーめっちゃタイプww」

1「そんなことないですよー」

山崎「俺嘘とかつけないしwwサイトで写真見て一目惚れしたw
昨日もきたんだけどはるなちゃん予約入ってたからさ」

1「そうなんですかー!ありがとう。
平日の昼間なのに仕事は?」

山崎「あー部下に任せてるから平気」

1「まじで?偉い人?」

山崎「うん、会社もってるから。ほれ名刺」

代表取締役www金持ちきたww

山崎「休みの日はなにしてんの?趣味は?」

1「うーん食べること?」

山崎「じゃあ今日夜迎え行くからご飯行こう!
ウニがうまい店知ってるんだ」

それからちょっと話してプレイに

下半身に違和感が

これ、、入ってね??

1「え、え?ちょ、だめだよ」

山崎「大丈夫、もうイクから」

そしてお腹に出された

はじめて本番してしまった

山崎「ねえ、こんな仕事やめて俺と付き合おう?
いろんなとこ連れてってあげるし楽しいこといっぱいしよう?

俺1のことまじでタイプだし好きなんだ。
俺の彼女になって?」

1「考えさせてください。」

そして連絡先を交換した

考えると言ったもののあたしは完全に浮かれていた
お店に帰る
1「ただいまー!」

「おかえりーどんな客だった?」

1「しゃちょーだったよ!名刺もらっちゃったー」

「山崎さんじゃん!あたしのとこもきたよ?笑」

「あたしもありますよ」

そのとき待機室にはあたしを含め三人いたんだけど
三人ともあってたww

「なんかやたら可愛いタイプだーとか言うよね?
しかもバツイチで子ども二人いるらしいよ?」

1「そうなんだww」

「しつこく誘われたしwwまあお金はもってると思うから遊ぶにはいいんじゃないかな?
でも元カノに散々みついでその親に金請求したらしいからね。
気をつけてね」

やべえ浮かれて連絡先教えたなんていえねえww

少しでも浮かれてしまった自分に失望した

その日は最後の客が伸びて終電逃してしまった
店に泊まろうか迷ってたら山崎からLINEが

終わったー?どこに迎えにいけばいい?

ちょうどお腹空いたし
いっか

1、「じゃあ駅前まできてw」

駅につくと車が

おっ、ベンツww

1「迎えにきてくれてありがとうーふうーつかりたー」

山崎「お疲れ様。あれから何本指名きたの?」

1「二本だけだよ。うち人気ないから」

山崎「1は可愛いよw俺が言うんだから間違いないよ」

そしていきつけだという居酒屋に

1「え?車でしょ?」

山崎「送るの明日でいいでしょ?」

さすがにただでは返してくれないか(°_°)
その代わりウニいくら中とろをたらふく食べたw
普段寿司なんて回転鮨しか食わないから
感動したw

そっから酔っ払って山崎の家にお持ち帰りされた

酔っ払ってのセックスは気持ちよかった

次の朝首元にキスマークがいっぱいついていた

ちょww今日仕事だし、どーしてくれんだ。

1「おはよう。1愛してるよ」

「あたしも山崎さんのこと好き。だけどちゃんと彼氏と別れてからね?」

そして天野に別れのメールを入れた

すると別れないの一点張り

しょうがなくすべてを話すことにした

風俗で働いてそこの客と付き合うことになったと

最初は嘘だと言ってたがお店のHPを見て納得したらしい

それからはすんなり別れてくれた

わたしの4年間はなんだったんだろう

16から20の一番大切な期間を彼に捧げたはずなのに

そして山崎と付き合うことになった

毎日のように美味しいものと酒を飲んだせいで
やつのせいで結果5キロ太ったw

彼は本当に優しかった

旅行にもいろんなとこに連れてってくれた

だけどだんだん嫌なとこも見えた

よく友達の飲み会に連れていかれた

そこにはお金持ちのおじさんがいっぱいいた

彼が席をたつとおじさんがわたしの胸を触りはじめた
あたしは彼に助けを求めるため視線を送ったが
楽しそうにみんなと話していた

帰り
1「なんか胸触られたんだけど」

山崎「いいじゃん触らせとけば」

え、なんで、、

いま思えばあたしはいい接待道具だったのかもしれない

それからデートの夜は毎回飲み会に連れていかれた

お酒の次ぎ方や気遣いができないダメな女だと言われた

そして喧嘩になった

次の日別れようと言うメールがいた

1「なんで?」

「俺たち合わないしもうやめよう」

1「合わないとこは全部合わせるように直すから」

「無理だろ。それにさ

お前といてもセックスばっかだし

それ以外はいてもつまらないんだ」

1「中出しまでしといてひどいよ。ちゃんと責任とってね」

「俺の子ならな」

1「は?当たり前でしょ?なんだよ、その言い方、ふざけんな」

それから連絡は途絶えて二度と会うことはなかった

結婚しようとか

お前をあんな仕事二度とさせないために幸せにするだとか

全部嘘じゃんか

こんなことなら本気にならなきゃよかった

そしていつものパターンでまた掲示板

あぁまたここからか

なんであたしは懲りないんだろう

ただヤルだけじゃもったいないから自分に値段をつけることにした

相場がよくわかんなくて
周りの書き込みを真似してぽっちゃり1.5と書き込んだ

そしたらメールくるくるww

なんとなくぱっと来ないのとやはり買春に抵抗があって返さないでいた

そして一つ気になるメールが

お仕事してみませんか?
風俗になるのですが條件によって稼げますよ

さっそくメールしてみた
どうやらスカウトの方らしい

「場所はどこがいい?」

1「あんまり近くだと身ばれ怖いんで
@@辺りでありますか?」

「@@ならデリヘル紹介できるよ。働ける時間は?」

1「平日昼間とかですね」

「平日はデリ稼げないよ。援デリはどう?」

「なんすかそれ」

「本番ありの風俗かな。詳しい話は僕はできないので知り合いのドライバーさんに連絡先教えていい?」

1「はい。お願いします」

「番号から小島さんという方から電話かかってきます。
もしむりそうなら他の仕事紹介するから連絡してね」

しばらくすると電話がかかってきた

「はじめまして。@@さんから紹介で電話しました。小島です。
さっそく仕事の内容について説明するね」

高く意気揚々としゃべる優しそうなおじさんの声だった

援デリというのはいわゆる無許可でやる風俗

打ち仔と呼ばれる業者が出会い系サイトで女の子になりすましメールし
お客をひっかける
ドライバーに待ち合わせ場所まで送ってもらい、援助交際をするのだ

「1.5をお客にもらい、女の子のバックは1ドライバーは05。
デリヘルだともっとバック安いでしょ?」

1「そうですね。60分6千円とか。でも本番ありなんですよね?」
「ゴム着だけどね。やっぱり本番は抵抗ある?」

「でもいっちゃえば手マンされるよりも入れちゃった方が安全なんだよ。膣内傷つかないし。
それにフェラとかでいかせるの大変でしょ?」

そういえばデリ時代サービスがめんどくさくて
本番してる嬢がいた。確かに寝てるだけでいいから楽だ

「なにかトラブルに巻き込まれたりは?」
「お金を払わない客がいただけかな。だから最初に必ずお金もらって」

「個人で援交するよりもドライバーが送り迎えしてくれるから安心だよ。
それに変な客は取らないようにしてるし、さいあくNGなら帰ってもいいよ」

「平日の昼間って稼げますか?」

「うん、平日の昼間はお金もってるお客さんが多いしいいひと達だよ」

それから小島さんは丁寧に一時間くらい説明してくれた
彼の人柄のよさに免じてやろうと思った

「じゃあ明日@@駅11じね。よろしく」

あ、言い忘れてたが援デリの仕事をする前に掲示板で出会った男と付き合いました。
名前は原田にします。

原田はいままで付き合った彼氏の中で1番かっこよかったし
あたしのことを大事にしてくれた

だけどセックスが下手で正直満たされなかった

そしてあたしが病的なとこは仕事がうまくいかなくて
落ち込んでストレスがたまるとセックスがしたくなる

セックスをしなくては自分の価値を見出せない?
とまあ悲しい人間なわけで

そんな理由で売りをしようと決意しました。

待ち合わせ場所につく
予め服装を伝えてあったのでおじさんに声をかけられた

「はるなさんですか?」
「はい。」

おー普通の近所にいそうなおっちゃんやーw

こんな地元でおじさんの車に乗ってるのを見られたらと
やや抵抗はあったがしかたぬ

「11時半からきそうなひといるよー」

「どんな人ですか?」

「45のおじさん。ノアの黒だって。@@スーパーで待ち合わせしてるよ。
相手に服装伝えてあるから話しかけてくれると思う」

「は、はい。」

「大丈夫かな?できそう?」

「頑張ります」

「じゃあゴム着15でお願いします」

待ち合わせ場所に向かった

黒のノア、、あれかな?

それだと思わしき車の前を通ると手を降られた
車に乗り込んだ

「こんにちわ、はじめまして」

「こんにちわ、お腹すいてる?どっかご飯たべいかないー?」

やばい、長くなりそうだ。
一人に時間をかけていたら次にいけない

「ごめん、午後から仕事があるからはやめでお願いしたいな」

「え!そうなの?じゃあここでかっていい?」

スーパーで簡単に食べられる物を買いホテルに向かった

「1、5だっけ?はい」

部屋に入ってご飯を食べるなりお金を渡された
あたしの値段は諭吉ぷらす一葉さん成り
これからあたしはこの親父に抱かれるんだ

一緒にお風呂に入った

「ぽっちゃりっていうからどんなのくるかと思ったけどちょうどいいよw」
「えーそんなことないよ。」
「いいよ、可愛い。」

身体を洗うとそのままベットへ
ディープキスされると身体を全身舐めまわされた
正直あんまりいい気はしない

「はるなちゃんはどこがいいのかなあ?」
「さあー?」

クンニをされクリを舐められる
「あっん、、」
「ここがいいんだ?」
「だめだよ、いっちゃうから」
「いいよ、イって」

そのままいかされた

それからフェラをしてとうとう

「じゃあ入れようか?」
「うん」

ゴムが装着された
そしてあたしのあそこにあれが入って行く

「うっわ、、キツイね??」
「そう??かなっ、、」

「凄くいいマンコしてるよ、、おじさんすぐイっちゃうよ」

「いいよ、イって」

ほんと数分たたないうちにイってしまった

あーあやっと終わった

「また、会いたいな。ねえ、本アド交換しよう?」

「え、うーん、、」

「ちゃんとお金も毎回渡すよ?」

小島さんにはいい人がいたら連絡先交換して顧客にしてもいいと
言われた
だけどあんまに気に入らなかったから断わった

元の場所まで客に送ってもらい
車が出るのを見送ると小島さんに電話かけた

そして迎えにきてもらった

「どうだった?」
「優しい人でしたよ。」
「よかったね。仕事はこれからもできそう?困ったことはない?」
「多分大丈夫です。」

それからいたずらメールしかこなくてしばらく客が途絶えた

「こないねえー、、時間はまだ大丈夫?」

「はい、あと3時間くらいなら」

「じゃあ俺と一本しとく?」

「あはは、いくらですか?」

「1万で。こっちも仕事として女の子の身体を知っておく必要があるからさ?」

冗談かと思ったけどまじか

「え、えっとー、、」

答えに困ってるとメールが入った

「お、あと10分で着くだって。よかったね。」

それからは先ほどの一本目のような流れ
来たのは35歳の優しそうな男性だった

彼は入れることはしなくてひたすらあたしに触れていた

「入れなくていいんですか?」

「うーん、いいや。なんか君の顔みて満足しちゃった」

「え?」

「ほんといい顔するよね」

それから世間話をして終えた

その日は夜本職があったのでニ本でやめた

本日の稼ぎは2万円成り

「次はいつ出れるかな?」
「明日休みだからやろうかな。」

「わかった。じゃあ明日またよろしくね」

次の日寝坊してしまった

「もうお客きそうだからなるべく急いで!」

早々に準備して間に合わせた

例に習って服装を相手に伝えこちらは車を聞く

「黒の車。駐車場1番奥」

向かうとサングラスをかけた男性がこちらに手を降っている
電話してるので乗るのを躊躇してると大丈夫だとこちらに合図を送った
「こんにちわ。」
「こんにちわ、すみません。電話かかってきてしまって」

あたしが年下にも関わらず敬語を使い
物凄く低姿勢な男性だった

ホテルに入るとサングラスを外した

「こんなんだけど大丈夫ですか?」

「うわあーw優しそうな目してますね」

とても素敵だと思った
だけど左薬指には指輪があった
1「こうやってよくサイト利用するんですか?」
「するね。」
「こんなことしてたら奥さん怒るよ?」
「うちレスなんだ。嫁が二回流産しちゃってうつになっちゃって。
だから風俗はオッケーなんだ。風俗は嫌いだから行かないけど。」

彼の名前はサッカーの岡崎ににてるから岡崎で

シャワーを浴びてベットへ
優しくキスされると全身を舐められた
身体中に電流が入るようにぞくぞくした

気持ち良くてたまらない
思わず頭を撫でた
すると激しくディープキス

あそこを舐められ何度もイカされた
そしてあれをねだるかのように見つめると頬をなぞられる

「入れていい?」
「うん」

この仕事をしてはじめていれて欲しいとおもった

彼とのセックスは思わず仕事だと忘れた
顔に似合わず激しくて体制を変えられなんどもつかれた

クリを触られながら入れられるのが最高に気持ちいい

「あぁっ、、もう無理、、またイっちゃう」
「イっていいよ」

何度も絶頂を迎えておかしくなりそう

「そろそろイくね」

終わったあと彼の汗がしたたる
なんだか愛しくてまた抱きしめた

1「また会ってくれる?」
「俺も会いたい。ただ俺もお小遣いあんまり多いほうじゃないからさ」
「お金はいいよ。」
「え、でも、、」
「あたしが気にいったからいいの」

そしてアドレスを交換した

「嬉しい。これでまた会えるね」

抱きつくと頭を撫でられた

「可愛い、、」

キスされそのままベットに押し倒された
そして首元を舐めらる

「あはは、、ごめんね。理性を失っちゃいました。
行こっか。」

ホテルをでた

それから順調に13時すぎからまた一本
せっかちな関西人?という感じだった

多分1番やな客だったから詳細は割愛

車に戻ると15時を回っていた

「この時間が一番暇なんだよねー」

「まあ今日は一日中できるので気長にいきましょう。」

だが17時すぎてもメールが来ない
あたしがいい加減に退屈そうにしてると頭を撫でられた

「時間もったいないから俺と一本しようか」

「はい、、、」

「まあ事務所用の写真も取りたいからさ」

なんだな複雑な気分だった
いつも客と使っているホテルにそのまま行く

「いつも駐車場までくるけど実際はいるのははじめてだー」
「確かに笑」

ホテルに入るとまずは写真を撮った

そしてそのまま寝に入ろうとすると

「寝ちゃダメだよ」

布団を取り上げられ服を脱がされた

「身体いっぱい見せてね」

ブラを上にあげられ乳首を舐められた

「可愛いおっぱいしてるね。乳輪も小さいし乳首もピンクだ」
「ぁっ、、」

指先で乳首の先端を転がし遊ばれる
その度にビクビクと身体を震わせた
甘噛みされると思わず大きく声を上げてしまう
すると小島さんのケータイが鳴った

お客からのメールだ

片手でお客からのメールを返しながら私の乳首で遊ぶ

器用だな、、笑

「もうー邪魔」

ケータイが投げられ、そして手は下へと伸びる
既に濡れているあそこは簡単に指を受け入れた
そしてクリに触れられる

「ああっ、、ぃや、、!」
「やらしく膨らんでるよ?いっぱい舐めてあげるね」

ねっとりとした濃厚な舌がクリを何度も刺激する

お返しにズボンを脱がしてフェラしてあげた

「うん。美味いね。きもちいよ?」
「ほんと?」
「あっ、やばい客来そう!」

ゴムが装着されあそこに充てがわれる

「なんか恥ずかしいね?」
「いまさらですかっ」

なんだか近所の信頼していたおじさん?に抱かれるような不思議な気分だった

でも何故か知らないがエッチした後のほうが
小島さんに対する信頼は濃くなった気がする

ホテルをでてつぎの客の元へ

始めての夜客

40歳のおじさん
変な人ではなさそう

「俺変態なんだよね。ほら、パンツ履かないでズボンじかはき」

だからなんだ(^ω^)

「そっそうなんだーあはは」

「一緒にお風呂はいってくれるんだよね?」
「え?」
「メールで言ってたじゃん。あらいあいっこしようねって」

正確に言えばそれをいったのは
あたしに成り切った39のおじさんであって
あたしではないがばれないように話をあわせる

「あそこの毛剃ってた?生えかけてるね」

「そうなんだーしばらく手入れしてなかったから」

実はあたしパイパン笑
が生えてしまい、坊主みたいになっていた

「沿ってあげようか?」
「ほんと?じゃあお願いするー!(^ω^)」

パイパンプレイ突入

あそこがつるつるになると嬉しそうに男はまんこにしゃぶりついた

69の形になりお互い舐め合う

そして挿入

「うわっ、、キツイね。締め付けていいまんこしてるよ」

行為をおえたあと素人でこんなに気持ちよかったのは始めてだと褒められた
相手に喜んでもらえる褒められる

これが快感なのだ

「じゃあシャワー浴びてくるね。」
「はーい」

ケータイをみると小島さんから着信があった

「すごい時間かかってるけど大丈夫?」

毛を剃ってもらったのもあり既に2時間たっていた

「大丈夫です。もうすぐ出ます。」

そして原田(彼氏)からの着信、メールも何回かあった
原田は家族で旅行に行っていてその帰りだという

「1にいっぱいお土産買ってあげたからね。早く1に会いたいよ。愛してるよ」

そのメールを見ながら先ほど客にもらったお金を握りしめながら
少し心がいたんだ

愛してくれる人がいるのに

わたしはこんなことしていろんな男に金で買われている

客に送ってもらい、小島さんに迎えにきてもらう

「長かったね。なにかあったのかと心配になっちゃったよ」
「ごめんなさい剃毛プレイしてたら時間かかっちゃって」

「追加料金もらった?」
「いや」
「だめだよー賢く稼がなきゃ。でもこれからパイパンで売れるね?」
「そうですねwなんか変態ばっか来そうで怖いw」
「1ちゃんも十分変態だけど。どうする?まだ続ける?」

時刻は22時を回っていた
なんだかセンチメンタルでまだ帰りたくなかった

「まだやります」
「おk.じゃあ何通かメール来てるから返すね」

それから小島さんが何人かにメール返す
夜は変な客がおおいらしい

「みんな生中だしばっか要求してくるよーきもいなこいつらww」
1「無理にきまってんじゃんね。」
「写メちょーだいだって。どうする?」
「顔より下なら」
写真を送ると返信来ず

「こいつ写泥だなー。」
「しゃどろ?」
「写メだけほしいやつ。おかずにしたいんじゃない?」

それから小島さんは一時間近くいろんな人にメールしてた

「大変そうですね」
「かなりイライラするよ。変な客つけないようにちゃんと選んでるからさ
1ちゃんは気弱そうだから要求されても断れなさそうだし。」

これも援デリの特権
何十通もくる客からのメールをいい客だけ厳選してとってくれる

「あとこっちの要求した額よりも上乗せする奴はヤクザ絡みだから。
もし脅しにあったりしたらうちのバックにも知り合いのヤクザいるから名前だしていいからね」

「はいw」

すげぇヤクザばっくにいるとかドラマみたいw

「車内で胸見せ、フェラで1だって。やる?」

「車内って洗わないでそのまましゃぶるんですよね?」

「一応除菌シートあるよ。これで拭いて痛がった客は病気だからw」

なるほどw

「やってみようかなあ。」

「じゃあこいついってみようか。」

予め車内できそうな駐車場を教えてもらい
お客の車へ

小島さんのケータイでメールのやりとりしながら待ち合わせのコンビニに向かう

白の車、、あれか
車に乗ってるやつがこちらを向いてニヤっと笑った

そしてメールが

「見つけた」

多分こいつやばい

なんか嫌な予感がした

その場から走って逃げ出し小島さんに電話かけた

「どうしたの?」
「なんかやばそうなんで逃げて来ました」
「わかった。迎えいくね」

するとメールが何通も届いてた

「なんで逃げるの?」
「おーい」
「君なら1.5でいいよ。」
「気持ちよくしてあげる」

うはあきもい!!

そして小島さんの車に乗り込んだ

「変な奴だった?」

「はい。なんかきもかった。」

「そっか。まあこんなふうにダメだったら帰ってきていいからね。」

「今日はもう帰る??」

「うーん、まだ帰りたくない。ご飯付き合ってくれます?」

「いいよ。じゃあ行きたいとこある?」

「うーん、ドライブ!」

そして小島さんは夜景の見える場所に連れてってくれた
周りにはカップルばかりで明らかに援交っぽい私達は目立った

車を走らせながらいろんな話をした
その感わたしは小島さんの腕にしがみつきくっついていた

「君はドライバーを誘惑する悪いこだね」

それから車内でエッチした
半分車内エッチの講習?みたいだったけど

「俺こんなことしていいのかな?」

「スカウトの人に言っちゃいますよ?」

「ダメダメ笑怒られちゃうwじゃあ明日もよろしくね」

家まで送ってもらうと外はもう明るかった
二階の窓からお父さんの部屋の電気の明かりがついているのが見えた
もしかしたらこんな時間に帰ってきたことを
怒られるかもしれないとびくびくしながら部屋に入ると
すでにいびきをかいて寝ていた

起さないようにそっと部屋の明かりを消す

「あんまり心配させるなよ」

「え??」

寝言だったのかな

次の日は予定が入ってしまい結局仕事はできなかった

彼氏が旅行から帰ってきたので会うと

やはりえっちになった

相変わらず彼とのセックスは満たされなくて
快感が襲ってこなくてわずらわしい

なぜかわからないけど
彼は入れると萎えてしまうのだ

「ごめんね。また1のこと満足させてあげられなかった」

こんなんで
以前から原田にはゴムつきならほかの男としていいと言われていた

そしてとうとう耐え切れずに言ってしまった

「ごめんなさい。私身体を売っています」

今までの経緯をすべて話した
だから申し訳ないから別れたいと
彼は当然驚きの表情を見せるも帰ってきた答えは意外なものだった

「それって客と生でしてるの?」

「なわけないじゃん。ちゃんとつけてるよ」

「よかった・・・お前俺との約束ちゃんと守ってくれてんじゃん・・・
ありがとうな。俺それだけでうれしいよ」

「は?何言って。。。」

「そんな理由で別れられるかよ。俺はお前がかえってきてくれさえすればいいんだ。
ほんとに愛してるんだよ。だからいつかは治ると思ってる」

「治るって。。?」

「お前性依存症だよ」

私は彼に言われて初めて自分がそうだと確信したのだ

「だからほとぼりが冷めるまで俺は止めない。
ただ変なやつに遭遇して回されたりレイプされるのだけは気をつけろ」

「ば・・ばかじゃない?彼女がウリやってんのにとめずに付き合ってるの?」

「あぁ。俺頭おかしいんだ。だけどこんなに人を好きになったのはお前がはじめてなんだ」

それからずっと泣き続けた

嬉しかったのか哀しかったのかわからない

ただ抱きしめられた腕の中は少しタバコくさいけど暖かかった

そして何日かしてまた援デリをはじめた

その日は午前中から

目標を5本に決めて午前中からはじめる

一本目二本目は30後半のおやじで
3本目はついに51歳のおじいさん

「むらむらして嫁のあそこまさぐったら諭吉くれてこれで抜いてもらえってw」

奥さん鬼畜www

おじいさんなだけあって経ちは悪く
ひたすらいちゃいちゃして終えた

4本目はひげの生えたいかついガテン系で
後ろにはベビーシートが乗っていた

「お子さんいくつですか?」

「三日前生まれたばっか」

「ちょwこんなことしてる場合じゃないじゃないすか」

「いまだからこそだよ。産後一週間はできないだろ?」

それぐらい待ってやれよw
と思いながらもこの人は家庭があるのでさくっと抜いて終わる

そして5本目

車に乗ると薄いサングラスのようなめがねをかけた男性

や く ざ ???wwww

「なんの仕事してるんですか?」

「あー工事系だよ。まいそうのね」

ま い そ う 埋葬!!?

やっぱやくざなんだ 埋める役なんだ

「それって・・力いりますよねえ・・・」

「まあ人よりはなあー。」

やべえ。降りたほうがいいかな・・・
そう思って後ろを見ると血ではなくてペンキで汚れた作業服が

「これなんすか?」
「仕事着。」
「え?やくざじゃないの?」
「は?だから人の話聞いてた?内装の工事!」

あーあww埋葬じゃなくて内装ね!!

あたしまじバカww

そして彼は私が聞き間違えたことを知ると笑ってた

「だいたいこんな可愛いやくざいるわけねーだろww」
「えwwいやあなたかなりいかついし胡散臭いよ?」
「みてみーやさしい顔してるから」

めがねをはずすと目が細くてたしかに優しいかおをしていた

「ねえ、彼氏いるの?」
「いるよ」
「まじwそれ超燃えるww」

ソファーに押し倒された

「奪っていい??」
「いやいや何いってんですかーいろんなこに言ってるんでしょ」
「そんなことないよ。可愛い子にしか言わないw」

首をなめられ強く吸われる
「ちょww彼氏いるっていってるじゃん!だめだよ!」
「俺ねー天邪鬼だからだめって言われると弱いの」

首元から胸に何個もキスマークをつけられる

ブラをとられ乳首を吸い上げられた

「きもちよくなっちゃった?」
「ちょっとシャワー浴びさせて」
「いーじゃん」

それから手マンで何度もいかせられる

「今の顔いいねえ・・」
「やめてみないで」
「いいじゃん、女が一番綺麗な時だ。もっと見せろ」

そのままお姫様だっこでベットへつれていかえると
ひたすらクンニされる

かれこれ一時間以上こうされている

「もう入れて・・・」
「だって入れたら帰っちゃうんでしょ?」
「もう時間ないから・・帰んなきゃ」
「わかったよ」

挿入される
すごく大きくて苦しかった

私の喚き声にも似た喘ぎ声があそこを突き上げられるたびに
ベットの軋む音に合わせ響き渡る

彼は楽しそうにぐったりした私の顔を覗き込む

「またいっちゃった?」
「も・・・う・・無理・・許して・・・」
「うーん。許さない」

私の身体を起し抱きしめながら突き上げる
「俺この体制が一番好きなんだ。抱きしめられるから」
「あああっ・・・・いやあ・・・もうやだ・・・くるしい・・・」

今までにない快感が襲ってきて泣きそうだった

どうしよう めちゃくちゃ気持ちいい

「もうやめてほしい?」
「う・・・ん・・・もう・・開放して・・」
「違うよ身体に聞いてるんだよ」

後ろからバックの体制で突き上げられる
「いいいたい・・・!!いたいよう・・・っ・・!やめて・・!」

子宮にくる感じがして痛い
悲鳴も甘い喘ぎ声に変わっていった

背中をむさぼるように舐められた

「まだ身体はほしがってるみたいだね」

またいってしまいぐったりしていると一度抜かれた
私の身体はくずれぼーっとしている

「いっぱいいっちゃった?」
「は・・・い・・」
「俺まだいってないよ?」
「えええーー。。もうむりだよう」

「だめ。まだ帰らせないよ」

そして彼が満足するまでひたすら相手させられた
終わったあとベットからたつと足ががくがくてそのまま座り込んでしまった

「あれ?腰抜け状態??」

ただでさえこの前に4人相手してるのだ
そりゃ身体が限界にきて当然だ
それでも彼とのセックスは最高に気持ちよかった

「俺エッチうまいでしょ?」
「う・・ん・・・」
「彼氏と別れて俺とつきあお?」
「それは・・・」
「じゃあ今度どっか遊びにいこ?酒好き?」
「はい」
「俺昔バーテンやってたからうまい酒知ってるんだ。飲みいこ」

そしてアドレスを交換してホテルをでた

「三回だな」
「え?」
「俺とあと三回会えば好きになるよ」

その自身はどっからくるんだww

「つかれたああー!もうむりー」
「お疲れさま。すごいよ、五本だよ??がんばったねー」

小島さんはいいこいいこしてくれた
三日で11まんイコール抱かれた人数

汚れちゃったなあ

そのあとファミレスでご飯
一番高いサーロインステーキを食べて至福の時w

「首もとすごいね。変な客つけてごめんね」
「まあ絶倫でしたね。中々解放してくれなくて」

そんな客に何度もイカされたとは言えず

「今日は帰りたくない病発動してる??」
「うん。今日はいっぱい頑張ったから甘えさせてくれる?」
「いいよ。こないだのところに車止めようか」

以前止めた駐車場に行き、後部座席へ移動する

小島さんは優しくキスしながら頭を撫でてくれる

「他の子ともこんなことしてるの?」

「しないよ。みんなお仕事として来てるからね?」

「あたしは違うから、、、お金だけのためじゃない。
多分性依存症だと思うから、、」

「そうなんだ。」

わたしの気が済むまでずっと抱きしめてくれた。

「そろそろ行こうかな。いっぱい優しさ注入しといてあげたよ。寂しかったら仕事以外でも遊びに連れてってあげるから」

あたしが会ったお客さんも寂しいと嘆いている人がいた

確かにただやりたいだけの人はいる

だけどみんな人肌を合わせることで虚しい心を埋めてるんだ

その代価を男は金であたしは身体で払う

なんで人を作るときに性欲だなんて淫らな感情埋め込んだんだろう

それからしばらく援デリの仕事はお休み

だが毎日のようにいろんな男と会いまくった

援デリで会ってアドレスを交換した二人の客
(岡崎さんと埋葬さん笑)

岡崎さんは月一くらいしか会えなかったけど
埋葬さんは毎日のように仕事場まで迎えに来てくれて飲みに連れてくれた

以前掲示板で出会った既婚者元ホスト

そして彼氏

埋葬さんの言うように会って三日目以降から好きになりはじめていた

だけど彼は仕事が忙しくてあたしのバイト終わりの2時間くらいしか会えない

「なんで会いに来てくれるの?」

「好きだからだよ」

「じゃあ付き合う、、?」

「俺と付き合うならウリ辞めろ」

「いまの彼氏は許してくれるよ」

「それおかしいだろ。彼女が他の男に抱かれてるなんて耐えられないだろ」

「彼氏はあたしが性依存症だから仕方ないっていうけどね」

「そんなの自分次第だろ。辞められないなんて甘えだよ。お金に困ってるわけじゃないならやめろよ」

「わかんないからさ。男の人とエッチ以外どう接したらいいんだか、あたし話つまんないし、何が得意なわけじゃないから
普通に一緒にいてもつまんないだろうし

「普通に遊んだらいいじゃん?俺と飲んだ時つまらなかった?」

「楽しかったよ」

「俺もだよ。自分が楽しいなら相手も楽しいんだよ。」

「そうかなあ、、、」

すると抱きしめながら

「じゃあ他の奴とはエッチしても俺とはなしでこれから会おう。」

埋葬さんはあたしといるのが楽しいと言ってくれた
半信半疑だったけど嬉しい

そのかん彼氏から大量に電話がきていたけど出ないでいた

家に帰ってメールを見ると何通もメールが

「どうせ男といるんだろ?もうお前のこと信じられない

こんなにメールもなにもないなんておかしいだろ?

もうアドレスも全部消して消えるね」

「やっぱり傷ついた。お前なんかただのヤリマンの公衆便所だよ。
お前のアドレス晒すから」

俺の所にかえってくればいい

そんな言葉ただの甘えだった

慌てて電話をかける

「もしもし?」

「気持ちよかった?」

「え?」

「チンチンいれてもらっていっぱい気持ちよくしてもらえた?よかった!?なあ?」

「どうしたの、、」

「さっきも他の奴としてたんだろ?どうだったのかいってみろよ」

「なんで、してないよ。」

「一生いろんな男のちん○しゃぶってろよ、ばーか!」

ツーツー

一方的に電話をきられた
こんなの当然の報いだよね

大切にしてくれるひとがいるにもかかわらず
わたしは裏切ってたんだから

しばらくするとまた彼氏から電話がきた

「、、なあ。今からいくから最後にヤらせてくれよ。」

「は?なにいってんの」

「いまから友達とお前のこと廻しにいくからさ。そしたら満足するだろ?」

「なにいってんの?辞めてよ。」

「望みどおりにしてやるよ」

「だからやだっていってるじゃん!警察呼ぶよ?」

怖くなって電話を切ると
ずっとなり続けたたまらなくなり電源を切る

次の日電源をつけると大量の着信履歴
恐る恐るかけなおす

するとなにごともなかったようにケロっとした声で電話に出た

どうやら昨日彼氏はクラブで派手に飲み
酔っぱらっていたらしい

昨夜のことはなにも覚えてない
送ったメール履歴を見ると泣きそうな声で謝り始めた

「ごめん、1。俺本当になにも覚えてないんだ、、、ごめんな。」

「いいよ。あたしが悪いんだし。でも心の底では嫌だったんでしょ?」

「違うよ!お願い、別れないで。なんでもするから、、」

「もう無理だよ。だって、可哀想、、」

それに正直重荷だったんだ
仕事以外でも男に会ってることも伝え別れてほしいと言った

「俺はお前の方が可哀想だよ。いろんな男に抱かれてないと満たされないなんて、、」

その夜、以前掲示板で出会った元ホスト既婚者から飲みに誘われた

その人はバツイチで嫁と子供がいるのに風俗から浮気までするどうしようもないひと
だった
たくさん飲まされ気持ち良くなってカラオケでエッチしてしまう始末ww
女の店員さんにぶっちゃけいれられてるの見られたw

「俺そろそろ帰るよー」
「えー、なんか帰るのだるい」
「じゃあ俺が掲示板で募集してお前の寝床さがしてやるよw」
そう言ってあたしのケータイで勝手にサポ募集掲示板にかきこんだ

内容は「いまエッチしたけどもの足りない。@@駅まで迎えに来れてホベツ1でしよう」

「ちょw勝手になにやってんの」

「うおーメールいっぱい来るなあw女ってすごいなー選びたい放題じゃんw」

「ちょっと見せてよ」
何通ものメールで信じられないものがあった

送り先のアドレスは見覚えがあり

080xxxまでワン切りで電話ください。

彼氏の電話番号だった

「こいつしょっぱなから電話番号かいてるしwかけてみる?」

「ごめん、、やめて。それ彼氏だ」

「え?まじで??ウケるw
多分こいつこのサイトでそーとー女食ってたんじゃねえの?別にカッコ悪いわけでもなかったし」

「そんなこと、、、」

「あいされてると思ってたのは1だけだよ。男なんてそんなもんだw」

「、、、いいから。てきとーにメール返して相手見つけて、、」

さいてーだ、こんなの

それからメールを返して一人は秋葉原でまちあわせ

しかしイタズラで待ち合わせに来ることはなかった

予めもう一人呼んだ人の待ち合わせ場所にいくと
メールが

「生でできる?」
「できません。」
「えーじゃあ無理かな」

たった一万で生でできるかww

そのひは仕方なく満喫に泊まることにした

原田(彼氏)から電話が来た

「もしもし、、よかった。出てくれて。いまどこにいるの?」
「、、、どうだっていいじゃん。」
「そっか。もう別れちゃうのか?」
「、、、いい女買えた?」
「え?どういう意味?」
「、、掲示板で女買おうとしてメール送ったでしょ?あれあたしだよ。」
「そうだったんだ。いろんな子にメール送ったけどその中にお前がいたんだな」

「ヤレれば誰でもいいんだね」

「、、違うよ。お前のこと忘れたくて寂しくて辛いから、、本当に好きだったから。
今日掲示板やりまくったけど
結局返事来ないし、電話番号悪用されまくり。カッコ悪いな」

昔の私に似ていた

相手はその気でもないのに勝手に舞い上がって
ヤられて捨てられて傷ついて

また寂しいから相手を探して

可哀想な過去の私に

原田とはそのまま別れて相手もふっきれたのか
友達として連絡を取り合う関係になった

そして

「1元気にしてる?気になってメールしちゃった」

山崎(風俗元客元彼)からの連絡が来た
最初はあたしは素っ気ない態度を取り、風俗をまたやり始めたと伝えると

「お前バカだな、、。また俺が愛してやるから戻って来い」

「やるだけなら他探せば」

「やるだけの女はもういらないんだ。1と別れてから何にんかと遊んだけど
やっぱりお前といて楽しいことも合ったなって今になって思った。
一回合わないか?」

「もうあの時のあたしとは違うよ。それでもいいなら」

それから何日後合うことになった

久しぶりに会うと山崎は変わってなかった
「1久しぶり。なんか可愛くなったな。」

「気のせいだよ」

その後お昼時なのもあってご飯を一緒に食べた
なんの他愛もない話をして、まるで付き合っていた頃に戻ったようだ
そのまま山崎の家にいった

「やっぱりお前といると楽しい。1あの時はごめんな。。俺も仕事がうまくいなくていろいろ疲れてたんだ。
それをお前に当たったりして、お前のことたくさん傷つけた。今度はお前のこと大切にするよ。」

「、、、また付き合うことはできない」

「どうして?」

「確かにあなたといると楽しいよ。でも、、あたしウリを辞める気はないからさ」

「なんでだよ??お金に困ってるなら俺に言えよ」

「違う。お金のためだけじゃない、、」

「ならなんだ?脅されてるのか?」

「、、、わからない。」

「どうして?そんなことをしてるなんて普通じゃないんだぞ。

「なあ、1。もうそういうこと辞めよ?お前そんなこと繰り返してたら一生幸せになんてなれないよ。
家族やお前のこと大切に思ってる人達に顔向けできないだろ。
俺と付き合ってる時のお前可愛かったよ。純粋に俺のこと愛してくれて」

「そうだね、あの時の自分が1番好きだったなあ、、。あなたのこと本気で愛してたから。
あたしはまたあの頃に戻れるかな」

「またやり直そう。今度は離さないから」

そう言って彼に抱かれた
行為中にお前の身体を忘れられなかったと何度も言われた

首元に吸い付くと香水の匂いがして、安心した

夜はお互い予定があったので夕方に解散した

「これで1から連絡来なくなったらショックだなあ。^_^」
「そんなことしないよ。じゃあまたね。」

そういって車から降りて別れを告げた
今日の夜は岡崎さんとご飯を食べに行く約束をしていた

別にいいよね、それに今日で終わりにする

ウリもやめてセフレも切って何もかも捨てて
またあの時みたいに馬鹿みたいに彼のこと愛そう

そう思ってた

岡崎さんは仕事で少し遅れて到着

「すみません、遅れて、、」
「大丈夫ですよ。焼肉食べたいです!」
「いいよ。行こうか」

二週間ぶりに会った岡崎さん
髪を少し切ってやや幼くなった
スーツ姿がかっこいい

それから食事をして仕事や世間話をした
彼は車なので飲まなかったけどあたしはややほろ酔い状態
すごく楽しかった
彼の雰囲気、見た目がほんとに好きだ

1「ホテルいきませんか?」

自ら誘った

彼に抱かれたい

これで最後にするから

ホテルに着いてキスをすると先ほど食べた焼肉の味が口に残った

「はは、、歯磨こうか。お互いに。」

シャワーを浴びてベッドへ誘導される

「おいで」

抱きつくと巻かれたタオルを解かれ優しくキスされた

彼の愛撫は優しいような意地悪なような
とにかく気持ちい

「なにされてるか言ってごらん?」

「、、っん、、おちんちん入れられながらクリいじられ、てる、、」

「そうだね。恥ずかしいとこ全部見えるよ、ほら」

足を広げられあそこを見せるように奥につかれる

「っ、、ぃやあっ、、、またいっちゃう、、」

「いいよ、いっぱいイって」

何度も絶頂を迎えて壊れたのか目から涙が溢れてた
彼もあたしの名前を呼びながらイってくれた
その涙を彼は優しくぬぐった

「ごめんね、、やりすぎちゃったね。なんか1ちゃんが可愛くて楽しかったかりつい、、。」

しばらく裸で抱き合ってた

「俺したあとこうしてる時が1番好きなんだよね」
「うん、あたしも好き」

手を握り合うと左薬指に硬いものが当たった
この人が結婚してなくて付き合えてたら
幸せだったろうな
「不思議だね。嫁とキスしたいなんて思わないけど
君とはずっとこうしてたい。」

「そうなの?」

「仕事をしててもふと思い出すんだよね、、。会いたいなって。
ただお金はいらないっていってたからってこんな風に誘うの申し訳なくて」

「他の子とこんなことしてる?」

「してないよ、ましてや34のこんなおじさん相手してくれる若い子なんてそうそういないよ」

「じゃあこれからもこういうことするのはあたしだけにしてね。」

それから彼氏と別れたことを言うと少し困ったような表情を見せた

「1ちゃん、俺みたいな奴に本気になっちゃだめだよ」

「え?なんで?」

「俺と付き合ったってこんな風にこそこそでしか逢えないし、普通の恋人みたくデートできないから」

「大丈夫だよ。岡崎さんのこと気に入ってるけど
こんな関係刹那的なものだと思ってる。本気になったりしないから安心して」

「ずいぶん難しい言葉使うんだね。彼氏は作らないの?」

「しばらくはいらないかな、、、。なんかもう疲れちゃった。」
「その歳でそれは早いよ。大丈夫だよ、きっといいひと出会えるから」

本当は今日から真面目に山崎と付き合おうと思っていた
なにしてるの?と山崎からのメールと着信が入っていた

やっぱり無理だ
この人に会えなくなるのやだ

「なに、ずっとみてるの?」
「またしばらく会えないから顔覚えておこうと思って」
「そっか逢えないのか、、」
「うん。さすがに毎週こんなだったら嫁に疑われるからね」

そしてホテルをでて駅まで送ってもらう
別れを告げると無性に心がさみしくなった

これがいつも嫌いだ

でも今日は余計に虚しい

そのまま帰ることもなく埋葬さんに電話した
ちなみに彼はあたしの近所に住んでます

「いまなにしてるの?」

「寝てたあー」

電話ぐちで猫の鳴き声がした

「あー、女といる!」
「確かにメス猫だけどな。どうした?」
「会いたい」
「どこいんの?」
「@@駅」
「わかったよ、いまからいってやるよ」
数分後迎えにきてくれた

「お前俺が免停中によく呼び出すなあ」
「あはは、ごめんね。」

そのままホテルに行った
うわ、さっきと同じホテル
しかしあたしもよくタフというか飽きないよなあ、、

ベッドにはいると自から服を脱ぎ捨てた
「なに?お前露出狂なのか?」
「違うよ、暑いから」
「クーラーつけるか」
「やだ、寒い!」
「どっちだよ」
埋葬さんに抱きついた
「ギュッてしてほしかったの」
「抱きしめるだけでいいの?」
「違う、触って??」
ブラのホックを外して彼の手を胸に当てた
あたしの身体は敏感ですぐ乳首が硬くなる
口に含まれ強く噛まれた
「いったあ、、!?いたいよ!やだ!」
「あれ、まだ痛いのダメなのか?」
ヒリヒリしてる乳首を優しく舐められた
ちょー気持ちいい
それからまたキスマークを付けられいろんな所を噛まれた
耳から背中、、歯型ついたらどーすんだっ
「いったあ、、ぃや、、」
「痛がってるくせに濡れてるじゃん。ほら。」
慣らされてもないそこにいきなり入れられる
「いやあっ、、はいんない、痛い、、、おっきい、、」
お尻を叩かれると気持ちいのか身体が反応して濡れて
滑りが良くなる
痛いのが快感に変わるとか
あたしどんだけ変態なの

それから何度か体制を変えて入れられ続けた
あたしが満足してくたくたになったのを見ると熱くなったモノは抜かれ抱きしめられた

「え?イカないの??」
「別にいかなくてもいいんだよね。感じてるの見るの好きだから。」

「、、ねえ。あたしのこと好き?」
「さあ?どうだろうね。」
「なにそれー、、」
「好きとか簡単に言わないの。」
「そっかあー。」

それから彼の腕の中で寝ていた
やっぱり今日帰らなくてよかった
一人だと寂しい、安心する、、

彼は寝返りを打つとあたしを後ろから抱きしめ
耳元で
「好きだよ」

そう囁いた

「え?」
「おやすみ」

嬉しかった
だけどやっぱり好きとかそんな言葉に抵抗がある
誰かだけを一途になんて無理だよ
たくさんの愛が欲しいだなんてワガママだよね

朝は彼の仕事のため4時起き
家に着くとそのまま山崎にメールを送った

「やっぱりあの頃のように純粋に人を好きになれません。
付き合えません、さよなら」

数時間後山崎から電話が

「なあ、、どういうつもり?」
「だからメールしたままの意味だよ」
「俺に捨てられた嫌がらせ?仕返しか?」
「、、、あの時は付き合おうと思ったけどやっぱりめんどくさくなっちゃったんだ、、」

「なんでお前そんなんになっちゃったんだ?俺のせいか?」
「さあ、、元からこんなだったんじゃない?」

「そうか。じゃあ仕方ないな。

それから山崎から何度かメールが来ていたが無視した

山崎には援デリの仕事をやめるといったものの
次の日働くことになった

いつものように家の近くまで来てもらう

一本目の客は前日からメールしていたようで
順調につく

51さいのおじさん

次の二本目はなかなか付かず
やっと付いたと思ったらイタズラ

小嶋さん「まったく暇な奴もいるよなあ。ごめんね」
「大丈夫ですよー」

その日は近辺でいろんな女の子がやってるらしく
違うドライバーが邪魔してメールを送ってくるらしい

いわゆる業者潰し

そしてやっと二本目の客がついた

待ち合わせにつくとそれらしき車が見当たらない
しばらく駐車場をグルグルしてると
後ろから車のクラクションが鳴らされる

「ごめん、タバコ買いにいってたんだ」
「大丈夫ですよー」
車を走らせるとホテルとは逆方向に

「え?そっちじゃないですよ?」
「あー間違えちゃった。まあユーターンするし」

そのまま川沿いに走っていった
「ねえ、エッチ好きなの?」
「はあ」
「ぽっちゃりって言ってたけど全然平気だよー」
そして腰を撫でられた

なんだこいつきもい

「おっぱいおおきいねえー」
そして思いっきり揉まれた
いてえ!なんだこいつ

「あのさあ外だからやめてくんない?」
「いいだろ。みてないよ」
「辞めてよ!」
腕を振り払った

「なんだよ?金払うのにだめなのか??かね払うんだからいーだろ!?」

むかつく!!
パトカーとすれ違ったので言いつけてやろうかと思ったけど
それはこっちも危ない(°_°)

第一ホテルにいかずに車で金も払わず
やりはじめようとするなんて金払わねえなこいつ

信号が赤なのを見計らってそっとシートベルトを外す
そしてドアを開けて一気に逃げた

「はあ?なんでだよ、おい!」

後ろから追いかけてきた
急いでこじまさんに電話する

「今すぐきてください!@@小学校の前!」

電話したのを見てその男は去っていった

しばらくすると小嶋さんがむかえにきてくれた

「大丈夫?何かあった?」
「車でやり始めそうな勢いだったんで車から居りました」
「そっか。変な道はいってったからおかしいと思ったんだ。
ごめんね、、暇だからといえ変な客つけて」

小嶋さんも最初その客が3払うと言ってきたので
おかしいと思ったらしい

「やっぱ暇なときってだめなんだよなあ。俺も焦ってたからほんとごめん」

それからまた一人イタズラに会い散々な日だった
車内で寝るともう夜の7時を回っていた

「おはよう。これから二本付きそうだよ!」
「ほんと??やったあー」

「そのうち一人は俺の同級生笑」
「えぇ??なんで??」
「俺が前働いてたデリヘルの店長やってる人。
今日暇だからお願いしてきた」

「怖い人?」
「いいや。でもマグロのMらしいから頑張ってね。
あとどんなエッチするか教えてね?」

二本目は普通に出会い系で引っ掛けた客
だが次の客のことで頭いっぱいだった

デリヘルの店長かあー。

「じゃああいつ酒好きだからこれ持ってってあげて?」
そして袋いっぱいに缶ビールとおつまみを渡された

「ちなみにあいつのことだからカッコつけてエッチしないで
話だけで終わるかもしれないけど、なにもしないで帰ってきたら
お仕置きだからね?」

「えっ、えー??そんなあ」

そして友達のマンションの下まで送ってもらう

てかあたしの家の近所(°_°)わら

インターホンを鳴らすとドアが開かれる
中からはガリガリに痩せたメガネの男性が

小嶋さんと同級生の割には、、頭薄いww

「こんばんわー」
「今晩わ。始めまして。」
「うわ、何その荷物」
「小嶋さんに持たされました」
「そっか、ありがとう。じゃ一万ね」
そしてお金を渡される
さてとシャワーを、、
と思ったら話が止まらない
酒を片手にかれこれ一時間近く話していた

話した内容は主にこの業界の話
「いま一日平均いくら稼いでる?」
「3万くらいですね。」
「それは結構いいと思うよ。いまデリヘルの女の子の平均は2万だからね」

「だけどいってしまえばこのやり方は違法だから捕まるリスクもあるのを覚えててね」
「はあ、、」
「まあ、素人がやればそのうち捕まるだろうけど小嶋くんは風俗業界ではプロだからね。
彼は僕のいまいた店で半年で店長になって売り上げを500万近く上げたんだ」
「えーすごい!」

そういえば小嶋さんのこともっと聞いてみよう

「どんな人だったんですか?」
「ものすごく厳しいひとだったから女の子から嫌われてたね。」
「嘘、以外!すごく優しいのに、、」
「そうなの?だいたい俺が女の子のケア役だったんだ」

あんなにいつも優しいのに
昔は厳しい人だったんだ
小嶋さんとイチャイチャしてますって
言いつけてやろうか笑w

「だから彼とやってればまず危険な目に合うことはないよ。」
やばい、そろそろ時間が
このまま何もせずに帰ったら小嶋さんに怒られちゃう

「、、、ベッドで話しましょう?」
お酒をもってベッドへ上がる
しかし一行にねっころがろうとしない

手ごわいww

これはあたしのSごころが試されてるのか??
「お店の女の子としないんですか?」
「講習で少しはするけど最後まではしないかなあ」
「じゃああたしと気持ちよくなりましょ?」

抱きついた
これがあたしの限界w

抱きつくとほんと細い身体でやっぱり仕事が大変なんだろうか

「なんか緊張するなあ、、こんなの久しぶりでドキドキしてきた」
「そんな仕事してるのに何言ってるんですか?」

一行に脱がせてくれなかったので自分から脱いだ
慣れてないような手つきでブラをはずされる

「えーと、、どんな風にされるのが好き?」
「えぇー、、好きにしてください」
「でたそのM発言!うわあー、、どうしよ。満足させられなかったら」

なんだか面白くて笑がこみ上げてきた
「あたしだけ裸ってなんだか不公平じゃありませんか?」
そういって相手の服を脱がしあれを口に含む
「うわ、、気持ちいい、、旨いね」

行為中はすぐにイってしまった
「あー、、ローターあったのに、、!そしたら君をもっとこう、、」
「いやいや、そんなあたしのことばっか考えないでくださいよ。
じゃあ、ご近所なんでまた暇があったら買ってくださいね?」
「でも君結構いいと思うよ」
「何がですか??」

「いい身体してると思うし、それ以外に客にまた会いたいって思わせる何かを持ってると思うよ。
この仕事は顔や見た目だけじゃないんだ。いくら可愛くっても客をきもがる女の子は売れない。」

「君はぼくみたいな親父にも全力で相手してくれるしね」

いやそこまで親父じゃない気がするんだけどな

「多分あたしお金ためのだけにやってるわけじゃないんだと思います」
「え、そうなの?」
「どっちかというとエッチは好きだし、相手に受け入れてもらえて喜んでくれるのが嬉しいのも多少あって、、
まあ良いお客さん限定なんですけどね。」
「そっか。まあ小嶋くんのとこで稼げなくなったらうちおいでよ。」
「どんな店ですか?」
「うーん、きゃぴって感じのギャル制服デリヘルw」

ぜってーあたし合わねえww

小嶋さんに終わったことを伝えると下で待ってるとメールがきた
「小嶋さんにあっていきますか?」
「いや、いいよ。あいつとはライバルみたいなもんだしね」

下にいくといつもの車が止まっていた
「お疲れさま。どうだった?」
「あーなんか面白かったですよ。小嶋さんのことたくさん聞いちゃった」
「えー、、あ。まさか俺とイチャイチャしてるだなんて言ってないだろうね?」
「友達と穴兄弟ですねーw」

車を走らせ前に車でした駐車場に止まった
「今度はいつにする?」
「うーん、、どうしようかな。そろそろ生理だし、しばらく大人しくしてようかな。」
「そっか。また予定わかったら連絡ちょうだい。
今度は他の女の子と一緒にやろっかw」
「えー楽しそう。」

ほんとは今日で足を洗おうと思ってた
でもこの人とまたこんなふうに仕事したいって思った
今日はイタズラもあったし車で無理やりされそうな
嫌なこともあった
だけど他三人は良い人達で話も楽しかった

きっかけはいくらでもあった
止めてくれる人もいた見守ってくれる人もいた
だけど結局あたしはやめることは出来なかった

でも昔のように自分を悲観することも嫌いに思うこともなくなって自分に自身が持てるようになった
女性ホルモンが開花されたのか最近は胸もそこそこおおきくなったし
何より肌ツヤが半端なくて
周りからも綺麗になったねって言われるようになった

もしかしたら小嶋さんみたいな良い人じゃなくて
怖い思いしたら辞めてたかもしれない
この先事件に巻き込まれないなんて保障はないけど
とりあえず目標ができたのでお金を貯めるため頑張ります

そしていつか心の底から愛せる人ができて
こんなことして馬鹿だったな
そう思って自分のこと大切にしてもらえる人に出会いたいです

釣りじゃないのでオチがなくてすみません

いままでありがとうございました。

先生と私……はじまりは小学のとき

 通信制の〇校に通う1×歳の未羽といいます。私は中学を卒業した後、親に縁を切られて、好きな人と一緒に暮らしています。
 その、好きな人……、というのは、小学校のときから好きで、すでに身体の関係にある、当時の担任の先生です。ちなみに先生は今、34歳です。

 先生と私の関係は、書き出すと長くなるので、何回かに分けて、書いていきたいと思います。

 先生は、私が小4のときの担任の先生でした。当時27歳の先生はすらっと背が高くてカッコよくて怒ると恐い、でも何でも一生懸命な熱血先生! という感じで、皆からも人気があったし、親たちからも信頼されていた先生でした。

 そんな先生のことを、私はほのかな恋心を抱いてました。
 でも、私は大人しい子だったので、皆のように積極的に先生の傍には行けませんでした。

 そんなある放課後、教材室で先生の仕事を手伝っていたときに、先生に「未羽の髪、キレイだな……」と触られました。
 その日から、先生と2人きりになったときに身体のどこかを触られる、ことが多くなっていきました。
 キレイだな、可愛いよ、って言われながらだったので、嬉しくて、私はドキドキしていました。

 触れられることから少しづつ先に進んで、「未羽、キスしていい?」と聞かれて……。
 頷くと、私をギュッと抱きしめて、そうっとキスされました。大好きな先生にキスされて、すごく嬉しくて、感動して泣いてしまいました。

 その後も、先生の私への要求はどんどん進んで、「未羽の胸、見たい」「……アソコ触ってもいい?」と聞かれて、恥ずかしかったけど、嬉しくもありました。先生が喜んでくれるなら、何でもいう事を聞きたかったのです。
 アソコのときは、本当にメチャクチャ恥ずかしかったけど、だんだんカンジるようになっていって、小さく喘ぎながら、初めてイってしまいました。
 こんな感覚、初めてで……。

 小学生の身体も、カンジると凄いものですね。
 ちゃんとアソコも濡れるし(カンジすぎて洪水状態!?)何度もイくし……、小柄なのに胸だけはかなり成長して、6年の頃にはDカップありました。

 先生のを口に含む事も教わって、先生が気持ちよくなるなら、何でもしたいって思ってました。

 私たちは、私が小学を卒業するまで3年間もの間、ある時は教材室や書庫で、ある時は冬場のプールの倉庫で、誰にも気付かれずに?愛?を育んできました。
 卒業間近のある日、先生も私もたまらず初挿入を試みましたが……うまくいかず、未遂に終わりました^^;

 私が卒業すると同時に、先生も転任になってしまって、いったんは離れ離れになったけど、中学2年のときに再会をしました。

 先生との再会の前のことを少し書きたいと思います。
 すっかりHな身体になってしまった私にとって、H無しで日々を過ごす事は、拷問に近いものがありました。
 小学校卒業したての頃は、オナニーで乗り切ってましたが……。

 私は元々、同い年の子よりも、Hな子なのかもしれません。幼い顔をして、心の中では、誰か私とHしてくれる人、気持ちよくさせてくれる人、いないかな……。なんて思ってました。

 そんな時、都合が良かったのが、ちょっとした?援〇?でした。
 私は気持ち良くはなりたいけど、セックスまではしたくは無かったので、それでもいいという人とだけ会ってました。
 気持ち良くなれて、ちょっとしたお小遣い稼ぎ……。罪悪感のようなものはあまりありませんでした。

 中2になったある日、常連の?お客さん?に「僕のステディになってほしい」と言われました。その人は年は30半ばで、某大学病院のお医者さんでした。
 親もそこの大学病院の教授で、その人はいわゆる将来を約束されたエリート医師……。手先が器用でHが上手な人でした。

 ある日、どうしても見せたいものがある、と高級マンションの最上階に連れて行かれました。
「この部屋、僕たちが会うために買ったんだ。普段から君の好きなように使っていいし、お小遣いも毎月50万渡す、ここにある洋服やバッグも好きなように使っていいし、買物で必要だったら50万とは別で渡すよ?」と言われました。

 ただ、彼の言う条件があって、「僕以外の男とは絶対に会わない」でした。
 そういう事を言うのにその人には、結婚を約束した婚約者がいて、それなのに私を専属として囲いたいようなことを言ったので、ちょっと頭にきて「お金や地位で相手をどうにでもできるなんて思わないで」と断りました。

 その人は私の言葉にムッときたのか、「君だって、その年齢で男といいことしてお金もらってんだろ? 若いから援交なんていってるけど、結局は未来の売春婦だよな?」
 そんなふうに罵られて、すっかり気持ちが冷めてしまって、援交はやめました。

 その頃、私の家では、私が全く勉強しないので、勝手に塾に手続きをしてしまい、仕方なく私は駅前の塾に通うことになりました。
 そこで……先生と再会することとなったのです。

 1年半ぶりに先生に会って、嬉しいのと動揺と……、初日の授業は全く耳に入りませんでした。
 授業が終わって先生に「学校は?」と聞いたら「……ちょっとわけあって、辞めたんだ」と言いました。
 辞めた理由は「自分でも良くわからない……。ただ、未羽のいない学校はつまらない。生きてるって実感、全然無くて、欝っぽくなった」と言っていました。

 先生と再び、前のような関係になるのに、長い時間はかかりませんでした。
 授業の後、塾の倉庫に鍵をかけて、お互いの身体を貪るように求め合いました。
「未羽……しばらく会わない間に、こんなカラダになって……。もう、あの頃の子供だった未羽じゃないな……」

 ……そして、立ちバックで初めてのセックスをしました。
 もう、股にまで滴り落ちるほど濡れていたので、あまり痛くなく、グチュグチュに音を立てて、喘ぎながら、イってしまいました。

 その日は、初めてなのに何度もセックスをして、何度も果てしないくらいお互いを求め合いました……。

 

大好きな嫁と友人6

翌日に流石に危機感を覚えた俺はもうやめとうこうかな
でもあんな興奮捨てられないよな
と葛藤してたところ
嫁のほうから暫くこのプレイは止めたいと申し出てきた
理由を聞くと
「友達がエステの仕事やって、割引してくれるらしいから通おうと思う」
それでなんで一時中止なのか聞いたら
「折角綺麗にしてもらうんだから、独り占めしてほしい」
と照れ笑い浮かべながら言われて
あの晩むかついたのはどこ吹く風で
やっぱり惚れたほうの負けだなと思いました
というわけでプレイはしばらく休みになることになった
正直自分からはブレーキが掛けれないほどにハマッてたので助かった

エステは最初の数回の予定だったんだけど
その数回が終わった後
「もう少し通いたい」と嫁
理由は「なんとなく」とのこと
その間は、俺以外の男は絶対NGと嫁が一方的に決定した
実際綺麗になった気がするので
「折角だから幸雄にも・・・」と言ったら
言い終わる前に「絶対嫌!」とぴしゃり
幸雄はそんな嫁に「綺麗になったじゃん。やらせて」と鼻息荒くしていて
普通に家に遊びにきて、そう主張する幸雄に嫁は断固として
「うざい」と冷たい眼差しを向けてた
幸雄が冗談っぽく嫁に手を伸ばすと
嫁は眉間に皺を寄せて「しっ、しっ」と追い払ってます
「いやでもマジで綺麗になったよ・・・元々良い身体してるけどな」
と幸雄はわざといやらしい口調と表情で言って
嫁に「きも・・・」と言われてる間、自分はこっそりそんな二人のやりとりを興奮してたりとか

エステに通うからプレイは中止というのは
遠まわしにもう嫌がってるという主張なのかと思って
酒が弱い嫁がたまたま晩酌付き合ってくれた時があったので
ここぞとばかりに泥酔させるまで飲ませて尋ねたんだけど
「今は単純に、達也君とラブラブしたいって感じなの」
と、座った目で言われました
幸雄とのセックスについては
「むかつく!むかつく!あいつ嫌?い!」
と口汚く、でも楽しそうに罵ってました
最近嫁は幸雄に辛辣
基本的に嫁は冗談でも汚い言葉を使わない
少なくとも俺の前では
ただ幸雄に対するそれは悪意の欠片もなくて
気の置けない悪友って感じでそれもまた嫉妬する
「でも気持ち良いんだろ?」と俺がにやにやしながら聞くと
「そんなわけな?い」と俺の胸にダイブしてきました

それから「でも?、たまにだけど?、ちょっと良い感じの時があって?・・・」と
俺の胸の中でごにょごにょしてて、耳を澄ますと
「・・・なんか、それは、悔しかったり」と呂律回ってない口調で言ってて
ばっ、て顔を上げると「でも?、あたし?、達也君が一番だし?」
と酔っ払いっぽく顔をにへらと崩して笑ってました
折角なのでこのプレイに関して深く質問すると
・最初は好奇心と嫌悪感が半々だった
(浮気というか、刺激に興味がありつつも、浮気は絶対したくない、みたいなことを何度も言ってた)
・幸雄とは相性が良くて気持ち良い。でもした後は、やはり俺が一番だと再認識できる
・俺がヤキモチを焼いてくれるから、それが嬉しい
と言ってくれた
猫みたいに俺の膝に乗って、ごろごろしながら
すごい恥ずかしいイチャつき方してた
それでテンションが昂ぶった俺は
「今から幸雄呼んで三人で飲もっか?」と誘った
その時10時くらいだったかな

俺も結構酔ってた
超がつくくらいラブラブだったので
日頃幸雄に嫁の喘ぎ声を聞かされてると
逆襲っていうか、見せびらかしたいっていうのがあったし
そのまま嫁を抱いてほしい、みたいな矛盾した思いもあった気がする
ただその時は、本当ただ酔った勢いで誘っただけなんだと思う
嫁は当然反対してたけど
「見せびらかしたい」って言うと
渋々といった感じでOK
幸雄は金曜日の夜だっていうのに、普通に来た
それで三人で飲みだした
嫁は最初から、俺の脚の間に座った
俺を椅子にするような感じ
「おお、ラブラブじゃん」と幸雄
「あったり前じゃん」と嫁が言うと
振り向いてニコ?って笑うと、キスしてきた

酔ってても友人の前でキスとか恥ずかしかったけど
やっぱりたまには、「この女は俺のだ!」って主張したくて
その後も結構何度もそんな感じでキスした
酔ってきた幸雄は「俺も俺も?」っと嫁に近づいてきたが
「ぎゃー!きもい」と嫁に蹴っ飛ばされてた
割と本気で
それでその後、こんな会話
「な?原田?。やらせてよ?」とすっかり出来上がった幸雄
「やだよきもい」
「そのきもい男のちんこでいきまくってる癖に」
「きもいっ!きもいっ!」とガスガス蹴る嫁
でも楽しそう
嫁はくるっと振り返って、眉を八の字にして
「全然そんなことないからね?たっ君だけだからね?
たっ君がしろっていうからしてるだけんだからね?」
と言って来て、頭撫でながらまたキス

「でも俺超ラッキーだよな?。ソープだったら何万かかるか」
と何気に失礼なことを言う幸雄
首謀者の俺が言うのもなんだけど、少しかちんときた
でも嫁は全然気にしてる風でもなく
「そうだよ。あんた達也君にもっと感謝しなさいよ」
と納得するように頷いてた
「ていうかソープってどういう事するの?」って聞かれたけど
それは適当にはぐらかしといた
あとこの辺から、嫁は幸雄を「あんた」呼ばわりし出した
「してるしてる。達也の友達で良かった?」と幸雄
「本当にしてんの?あんた会社で達也君が困ってたら身体張って助けなさいよね」
「するする」
「クビになってもいいから」
「ひどっ」と幸雄が笑うと、嫁の楽しそうな口調が一変した

「は?何笑ってんの?マジであんた、達也君に何かあったら許さないからね」
と悪酔いしたのか本気ですごむ口調
ちょっと怖くてビックリした
俺と幸雄は目を合わせて苦笑いした
その後、俺がトイレに立つと
遠くから「ちょ、もう、やだ?」「いいじゃんいいじゃん」
っとキャッキャっ騒ぐ声
これはもしかして、いけるかな?と思った
でも俺がトイレから出ると嫁が駆け寄ってきて
洗面所で手を洗う俺を後ろから抱きしめてきて
耳元で「ね?早く帰ってもらお?」と甘く囁いてきた
「したいの?」って聞くと
熱っぽい表情で「うん」って頷いて
「・・・したぁい」と
瞳うるうるさせながら見上げてきた
その場で暫く激しいキス

結局その後も、十分くらい飲み会は続いた
嫁はちらちらと俺に目配せをして
「いつ帰すの?いつ帰すの?」と苛ただしげに合図
俺は別にその時は、嫁を幸雄に抱かしたいとは思ってなかった
普通に嫁を自分で抱きたかったから
単純にお開きにするタイミングを計ってただけ
すると幸雄が、「あ?なんかやばい。眠い」
って言い出して
「ちょっと休ませて」って言ってきたから
そのままリビングのソファに寝かせた
すぐにイビキかき出して、疑いようのないマジ寝だった
結構酒も進んでたし、仕方ないと思った
嫁はその寝顔を見ながら
「・・・ったく」と溜息をついてた
「まぁいいじゃん」と言いながら、嫁の手を取る俺

嫁は急に表情をやわらげ
「・・・たっくぅん」と背中が痒くなるほどの可愛い声を出した
幸雄を放置して寝室に
部屋に入るなり、立ったまま、乱暴に服を脱がしあった
それでどちらからともなくベッドに倒れこみ
まさに貪りあう、って感じで愛し合った
お互いの肉に食らいつくみたいに激しかった
終わった後、蕩けきった顔で嫁に
「やっぱり、達也君が一番・・・」と言われた
それで一回キスすると
「一番っていうか、別って感じ」と続けて嫁
「なんか、気持ち良いっていうか、幸せ?って感じ」

最近特に多くなったのが、対面座位で腰を動かさずに
キスしたり普通に会話したりして、ずっとお互いの体温とか感じるだけ
みたいなセックスが多くなった
喘ぎ声も幸雄とする時みたいに出さなくなって
最初はそれを嫉妬していたんだけど
どうも様子が違うことに気付いた
幸雄の時は、押し出されるような声なんだけど
俺の時はリラックスしきった感じの吐息が
時々ついつい漏れてしまうって感じ
それでイク時は苦しそうに「んっ」って踏ん張って
ぎゅって俺を締め付ける
幸雄との時は、とにかく「イク」とか「気持ち良い」を連呼する
どっちが上とかじゃなくて
別のことをやってると思ってる
最近は嫁とすると、本当に溶け合う感覚を感じる
嫁も同じようなことを俺に言ってきた

それでそのまま30分後くらいに二回戦になったんだけど
やっぱり対面座位になってゆっくりとお互い動いたり
動かなかったりのまったりとしたセックスの中
「そういえば幸雄まだ寝てんのかな?」
「え??知らな?い」と二人でクスクス笑ってた
幸雄の存在を肴にいちゃいちゃしてた感じ
そしたら急にドアが開いた
俺はめちゃくちゃビックリした
もっと足音とか聞こえるもんだと思ってたから
普段はともかくセックス中は無理っぽかった
当然それは幸雄で
「うわっ」って言って一旦ドア閉めたんだけど
また、こそ?っとドアを開けて覗き見るように顔を半分出してきた

びっくりしたのは、嫁が全然動じてなかった事
まだ結構酔いが残ってたっぽかったんだけど
「なにあれ?・・・うざ」と笑ってた
昔から意外とそういうとこは肝が据わってるとこがある
ゴキが出た時とかも全然騒がない
逆に俺はなんかすごく恥ずかしくて
必死で手でしっ、しっ、ってジェスチャーしたんだけど
幸雄もまだ酔ってるのか、酔ってる振りなのかわからないけど
「うへへ?」っておどけながらそのまま寝室入ってきた
「ちょ、マジで出てけって」って俺がわりと真剣に言ったんだけど
「ちょっと、ちょっとだけ」とおどけるだけ
さらにビックリしたのは嫁が
「も?いいよ。無視しよ」と俺にだけ聞こえるように
耳元で呟いてそのままキスしてきた
それで「みせつけちゃお」と再び囁いた

女っていざとなったら強いというか
勢いに任せちゃうんだなって思った
その後もしばらくその体位のまま
セックスっていうか繋がりながらイチャイチャしてたんだけど
ベッドの近くで床に座ってにやにや鑑賞してた幸雄が
「ちょっとバックでやってみよ」とか言い出して
なんでお前の言う事聞かなきゃ・・・って思ったら
「・・・バック、したぁい」と嫁
とろんとした顔と声で言われたので逆らえない俺
渋々一旦引き抜いて、バックの体勢にさせる
「あれ?生なの?」とびっくりした様子の幸雄
「だって、夫婦だもん」と四つんばいで幸雄に答える嫁
「いいなー」と羨ましそうな幸雄に
「えへへ」と笑う嫁

ちょっと優越感を感じた俺は興奮して
さっきまでのまったりした感じとは違ってガンガン突いた
でも嫁は明らかに声を我慢してる様子
すごく苦しそうに「んっ、んっ、んっ、んっ」って感じ
幸雄が「うわ、すげえ揺れてる」って笑うと
嫁は一回片手で胸を隠そうとして、難しかったのか
そのまま上半身をベッドに伏せた
その様子を楽しみながら突いてたんだけど
いきなり幸雄がズボンとパンツ脱ぎだしてベッドの上に膝立ちした
幸雄のちんこは確かに俺よりでかかった
以前見た時とは明らかに印象が違った
長さはそうでもないけど、なんか太い
特に根元がかなり太かったと思う
他人の勃起したちんこは初めて見たけど
なんか威圧感が半端無かった
九州男児!っていうかさつまいもみたいなちんこだった

幸雄が腰を嫁の顔に突き出すと
「あっ、ん・・・やだぁ・・・きもい」と笑う嫁
でもしばらくしたら、伏せてた上半身起こして
そんで誰も何も言ってないのに
自分からぺロって舐めて、それで咥えだした
めちゃくちゃ興奮した
俺のちんこは明らかにそれまでよりガチガチになったと思うし
嫁の中も、心なしかきゅっきゅって締め付けてきた気がする
心の中で(やめろよ!やめろよ!)って連呼しながら
嫉妬と興奮にまみれて必死に腰を振った
取り戻したい、独占したい、って必死に思った
俺の女だろ?って強く思った
でも俺が必死にピストンすればするほど
気持ちよくなればなるほど
嫁のフェラも熱が入っていった
普通にじゅぷじゅぷと音鳴らしてた

「タマも舐めて」って幸雄が言うと
首をぐいって横に倒して
下からすくい上げるみたいに舌でタマを転がし始めた
俺はもう限界だった
両手で腰をがっちり掴んで
(くそっ!くそっ!くそっ!)って思いながら嫁の中で出した
俺が射精してる間、俺のことをきゅっきゅって締め付けながら
幸雄のタマをはむっ、はむっ、ってねっとりと咥えてた
この女マジで最高だな、って思った
嫁と出会えて、それで結婚できて
本当に運が良かったって、神様に感謝した
嫁にタマを咥えられながら、幸雄は余裕のある笑顔で
俺と丁度目線が合ってたんだけど
「あれ?中出し?」と聞かれて
「ピル、飲んでるし」とつい正直に答えてしまった
射精は続いてたんだけど、嫁はまだタマを咥えていた

「俺も中出ししたいな?」と嫁の頭に手を置く幸雄
「やだよきもい」と言いながら
舌を出してタマを転がし続ける嫁
賢者モードになりつつあって、その光景が辛くなったので
嫁の頭を撫でるようにぐいっと促して
タマを舐めるのをやめさせた
俺が引き抜くと、嫁はそのまま「あ?」って言ってベッドに突っ伏した
うつ伏せで寝ながら「もうだめ?。なんか気持ち悪い?」と続けて言った
嫁はやっぱりまだ酔ってるみたいだった
微妙に呂律が回っていない
うつ伏せで倒れる嫁を挟んでベッドに膝立ちしてた俺と幸雄
目が合うと、幸雄は無言で
「部屋から出てって」と親指を立てて振ってジェスチャーした
俺は「水、持ってくるか?」と嫁に聞いた
「うん?」と弱弱しい声
それで、寝室を出て、一応本当に水をコップに入れてきた

寝室の前に来ると当然のように、
「あんっ!あんっ!あんっ!」って喘ぎ声が聞こえてきた
ぱんぱんぱんって如何にもバックでやってますって音も聞こえてきた
「なぁ、ピル飲んでるなら俺もいいだろ?俺も中出ししたい」
「あっあっ・・やだ・・それだけは駄目・・あっあん」
一瞬耳を疑った。え?もしかして俺のいない間に生で入れたのか?
「あっあっあっあんっ!・・・だめぇ、たっ君くるぅ・・・あんっ、あっ、あんっ」
幸雄の返事は聞こえてこなくて
ずっとぱんぱんって音が一定のリズムで鳴ってた
「だめぇ、だめぇ・早く・・もっと・・・気持ち良い・・・ああ、もう・・・おっきぃ・・・」
一分くらい部屋の前でうろうろしてたんだけど
意を決してドアを開けた
何も知らない振りで「美咲?。水だぞ?。」って感じで入ってった
当たり前だけど、裸の嫁が四つんばいで
やっぱり裸の幸雄に、後ろからやられてた
俺から見て丁度真横からのアングルだった
やっと見れたその光景は、もう衝撃だったの一言
誇張無しで、ガツーンッ!!!って頭が鳴った
ていうか真横から見る、四つんばいになってる嫁の乳のボリューム感はやばかった

俺が入った瞬間二人ともこっちを見てピストンが止まった
幸雄は半笑いだったけど嫁は引きつってた
嫁は素早い動きで左手で枕寄せてそれに顔を押し付けて
右腕を腰に伸ばして、右手で結合部を隠そうとしてた
俺が部屋に入ってここまでで多分2?3秒だと思う
それで次の瞬間幸雄がちょっと腰を引くと
にっちゃぁ・・・ってすごいエロい音がした
多分俺の精液もあったんだと思うけど
めちゃくちゃエロい音だった
あと、一瞬まさかと思ったが、どうやらゴムはちゃんとしていた。
それで嫁が「だめっ!たっ君出てって!」
ってすごいはっきりした口調で大声出した
子供を叱り付けるみたいな口調
さっきまでの酔いが残ってる感じは一切無かった
まるで子供にセックス見られた親みたいな感じ

あまりにそれが有無を言わさない鬼気迫った感じの声だったので
俺は「お、おお。水、置いとくな」と水を置いて部屋を出てしまった
反射的に言う事聞いてしまった感じ
今思うとどっちが間男だよって感じだし、念願の光景だったんだが
あまりに衝撃的すぎてその場に居られなかった
ドア閉めると、中からゆっくりにちゃにちゃ聞こえてきた
「はぁ、ああ、だめ、たっ君は?たっ君いない?」
「大丈夫だって」
「絶対?絶対絶対?」
「階段下りてったって」と適当なことを言う幸雄
「だからさ、内緒でゴム外そうぜ?俺にも中で出させてよ?」
「あっ!んっ!・・でもぉ・・バカァ・・きもい・・駄目・・あっ!あっ!」
「よっし、んじゃ・・」
そう言うとぱしっぱしっぱしっって音の勢いが早まった。
「・・ああぁっ・・・ごめん・・・ごめん、たっ君・・・」
と中から聞こえてくる独り言みたいな嫁の謝罪
え?まさか幸雄にゴムを外されたのか?
ぱしっぱしっぱしっ、って軽めのピストンの音と
「なんで謝んだよ?」って笑いながら聞く幸雄
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・だ、だって・・・
たっ君だけのために・・・エステ行ったから」
一瞬その謝罪が生挿入に対してだと思ってしまったが、それを聞いてどうやら幸雄はゴムを着けたままだと察した。
幸雄の「よし」は、ゴム無しは無理だとわかった諦めの意味での「よし」だった。
その後無言で、ピストンの音が激しくなってった
「あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!だめっ!あっ!だめっ!」
「やっぱダメだ・・このまま俺もいきそ」
「あんっ!あんっ!・・・・・・だめ、まだぁ」
「え?」
「もう、ちょっと・・・」
「はいはい」
「あーもう・・・やだぁ・・・あっあっあっ、はぁ、あぁん」
「気持ち良い?」
「いい・・・」
「達也より?」
「あっ!あっ!・・・ば、かぁ・・・んっ、んっ、あっ!あんっ!」
「な?」
「わかんない、よ・・・でも・・・あっ、あっ、おちんちんは、いい、かも」
「マジで?」

「う、っさい・・・・・・あんっ!あんっ!すごっ!ああんっ!
・・・あーもうむかつく・・・気持ち良い・・・
だって・・・おっきぃし・・・はぁ、ああぁ・・・」
「おっきいと気持ち良い?」
「気持ち、良いぃ・・・あぁっ、あんっ!あんっ!」
「おれも、原田めちゃ気持ち良い・・・やばいもう我慢できん」
「いいよ・・・一緒に、ね?・・・あっ、あっ、あっ」
すごい可愛い口調でそう言った
「ああ、原田!原田。もっと言って。気持ち良い?」
肉がぶつかる音が激しくなった
「ああっ!すごいっ!もう・・・すっっごい、おちんちん気持ち良い!
あんたの気持ち良いのっ!・・・あっ!あっ!あっ!
・・・あああっ、いって!いって!・・・ああ駄目いくっ!!!」

俺はタイミングを合わせて、ドアに射精した
射精すると情けない気持ちだけで一杯になるからあまりイキたくない

下に戻ってティッシュとって、精子かかったドアノブ拭いてると
中からフェラの音がしてきた
幸雄はお掃除フェラしてもらってるのに
ドア拭いてる自分に泣きそうになった
「あ?、もういいわ」
「え?・・・だ?め。ま?だ」
と恋人かよ、思うほどの甘い会話とペチャペチャ舐める音
正直劣等感全開で怒る気にもなれない
後になって思うと腸煮えくり返るんだけど
その時はなんかもう、無条件降伏って感じ
ちゅぱちゅぱと音がしてるのを背中に受けながら
階段下りてリビングで待ってた
五分後くらいに幸雄が降りてきて
「おいっす。じゃ、帰るわ」と軽い感じで帰っていった
その背中を一発殴っといた

寝室行くと、美幸は布団にくるまって寝ていた
俺がベッドに腰掛けて、シーツの上から頭を撫でると
「変態。のぞき魔」と呟いた
「ごめん」何故か謝る俺
「あたし、達也君のなのに・・・」
演技かかった寂しそうな口調だった
「うん」
「・・・もっかい、してくれる?」
「ていうか、犯したくて仕方ないんですけど」と俺が言うと
被ったシーツから手がにょきって出てきて
俺を掴んで中に引きずり込んだ
その後は、かなり甘々なセックス
愛し合うというか、想い合うセックスっていうのは
こういう事をいうんだなっていうセックスだった
とはいえ3回射精してたので、流石にふにゃふにゃっていうか
あんまりちゃんと起たなかったけど

ピストンが目的のセックスじゃなくて
相手と交わることが目的みたいな
それでやっぱり、溶ける感覚を味わえた
嫁も一緒みたいで
「やっぱり、あの人とは全然違う」
と蕩けきった声でそう言われた
「溶ける感じしない?」と聞くと
「やばい。どろどろになる。超幸せ?」と笑っていた
「でも、幸雄とのが声出てる気がする」って俺が言うと
「え?、そんな事無いよ?・・・ていうか、
気持ち良いから声出るってわけでもないと思うんだけど。
達也君とは、気持ちよすぎて声出ない、みたいな?」
「ふーん」
「ヤキモチしてる?可愛いんですけど」
とにやにや笑って、「よしよし」と頭を撫でてきた

「達也君が、一番だから。あたし、達也君のだから。ね?」
と言われ、「ちんこも?」とついつい聞いてしまった
「おちん、ちんは・・・」と照れ笑いでごにょごにょ言葉を濁らした
俺にはやはり、シモネタやそういう単語を言わない
「あの馬鹿のが、ちょっと大きいかも・・・だけど、でもそんなの関係無いし・・・」
といって胸に抱きついてきた
「愛してるよ」と心の底から言ったら
「うぇへへ」と変な笑い声が聞こえてきた
「何それ?気持ちわるっ」って俺も笑った
「だって、急になんだもん」
その後、ベッドの上で手を繋ぎながらずっといちゃいちゃしてたら
いつの間にか日が昇ってて、それで笑いあって
手を繋ぎあったまま寝た
この後は、「エステもうちょっと行きたいから、やっぱりその間は達也君だけ」
とやはりNG食らったので、またOKしてくれたら報告来ます
一応予定としては年内は無しという事です

後日、また3人で飯食ってる時に、俺が10分くらい抜けたときがあって
その時幸雄が「なんであの時達也は見たら駄目なん?」と聞いたらしく
「他の男としてるところなんて、好きな人に見られたくないに決まってるでしょ」
と嫁は答えてたらしい
「俺は良いの?」と幸雄がさらに聞いたら
「嫌は嫌に決まってるじゃん。恥ずかしいし。
でも・・・あんたはカボチャみたいなもんだから」
と笑ってたらしい
意味はよくわからないけど
よく観客は野菜だと思えば良い
みたいな事なのかなと思った
年内はもうプレイが無しということなので
できたら嫁の元彼と飲む機会を設けたいなと思ってます
ただそれは流石に抱かせたいとかじゃなくて(確かもう子供も居るはず)
サシで飲んで、なんか話とか聞けたらな、って感じです

ありさちゃん!

 私の初の風俗の体験です。 先輩(私より5つ上の23歳・同じ町内)5人に誘われて神戸の某風俗店に連れて行ってもらいました。 僕の同級生1人も一緒でした。  

 神戸の某風俗店で、いわゆる本番行為のない「ファッションヘルス」というやつです。 「ひろし!(私の仮名)お前も高校生や!女の体の構造を教えといたろ!」と先輩が言いました。 「オメコとか触った事ないやろ!」とニタニタしながら続けます。

 当然です。私は容姿が良くないし太っているので、女の子にもてたことがありませんでした。 そんな私に先輩は、「俺のお気に入りの、ありさ(仮名)って娘がいるけど、今度の日曜はお前らに貸したるわ!」とまるで自分の彼女のように話します。
「ヘルスは、本番は無理やけど、おまえらのチンポしゃぶってくれるから、マンコ舐めまわっちゃれ! アンアン喘ぐから!」・・・ 話を聞くだけで興奮してきます。  
 
 いよいよ待ちに待った日曜日。ありさちゃんは夕方からなので、先輩は7時頃に予約を入れてくれてたみたいでした。 すぐ近くの駐車場に車をとめて、店に入ります。
 受付でお金を払い(先輩のおごり)待合室で待機します。 先輩は雄二(同級生)と私に、「お前らは一応、20歳ち言うことにしてるからな!女の子とも話し合わせとけよ!それと、ここは3回転やから、雄二は最初にありさちゃん来るから・・ひろしは最後のベットな!」「ワレメ広げてちゃんとどうなってるか勉強しろよな!」と相変わらず、ニタニタしていますが、僕達は緊張の極みでした。

 そして、店員から注意事項の説明があり、時間です。私達は他の客とエレベーターで上がります。4階らしきところで止り、順番に部屋の前に案内されます。そして部屋に入ります。そこは、入り口で2つに分かれていはするものの、つながっている部屋です。 つまり隣からも、こちらが見えてしまいます。おまけに隣は雄二なんです・・・

 部屋に入るや否や、女の子がお出迎えしてくれますが、はっきり言って、あまり可愛くなく、好みではありませんでした。 その子とはシャワーをしましたが、おっぱいは触れましたが、あそこはあまり見せてくれなくて、良く分かりませんでしたが、一生懸命しゃぶってくれたので、ビンビンです。 しかし、先輩の「最後のありさでフィニッシュやぞ!」という言葉に我慢、我慢です。

 そして2人目はソファーでのおしゃぶりですが、ここでも、我慢・・・・・

 2人目が退室し、しばらくすると、ノックの音がして、女の子が入ってきました。

 はっきり言ってもろストライクです。スレンダーな体ですが、綺麗な体のライン。
白い肌、整った顔立ち。 私は観月ありさに似ているから、ありさと命名されたのかと思いました。

 OL風の制服を着ています。「ありさです!宜しくお願いします!」と言うと、キスをしてくれました。 甘い味がします。 先の2人は明らかに違います。

 一通りキスを終えると、「脱がせて!」と言われたのでブラジャーのホックを外し、
上半身裸にします。 次にパンティーも脱がせますが、途中まで脱がせると、後は自分でパンティーに手をかけて膝を折り、こちらにお尻を突き出す格好になったので、私の胸にお尻が触れます。 それだけでもう、私の物ははちきれそうになっています。

 そして、ベットに・・・ ありさちゃんは、まず私のバスタオルを取って、私を裸にします。「すごい!オチンチン元気!」と言って私の上に覆いかぶさります。最高の感触でした。 胸はあまりないですが、綺麗なピンク色の乳首をしています。ありさちゃんは私の体を上半身からキス&舐めてくれます。だんだん下半身に・・・ 半分、眼を閉じていたのですが、彼女のしゃぶっている姿を焼付けたくて、上から見てみました。

 最高の光景です。ありさちゃんの可愛らしい口が激しく私の物を咥えて、上下に動いています。 しかし、もっと興奮する姿が・・・ ベットの周りには鏡が貼ってあるので、ありさちゃんの後姿がまともに写っていたのです! 私の下半身のところに顔があるので、膝を折り曲げて蛙のような格好でお尻を少し上に突き上げています。

 ありさちゃんの下半身が見えてしまってました。女性器は、良く分かりませんが、お尻の穴が、はっきりと分かります。 私は、こんな可愛い女性のお尻の穴を見てしまった事に幻滅するかと思ったけど、逆に今まで感じたことのない性的興奮を覚えたのです! 

 その時ですが、隣の部屋から、こちらにピースする雄二の姿が眼に入りました。

 女の子は雄二の物を下向きでしゃぶっているので、分かっていないようでした。

 ちょうどそれくらいのタイミングで、ありさちゃんは体勢を変え、少し斜めに向き、雄二と私の目線の間のラインでお尻を突き出したのです。 雄二の表情が真剣な眼差しに変わります。 鏡にはお尻の割れ目が広がり肛門が丸見えのありさちゃんが、写っています。 雄二がニヤリとしました。「ケツの穴丸見えやん!」とでも言いたいかのような表情でした。

 次に彼女はローションを体中に塗り、自分の乳房を掴み、私のペニスを挟み込み、絞り上げます。 もう限界が近づいていました。 乳首がお腹に当たり少し折れ曲がっていますが、それをつまみ、こねくり回します。「アン!あーん!アッ!」とありさちゃんが興奮しています。 

 もう出しちゃうかも・・・と思っていると、ありさちゃんは体勢を変え、私の上にのしかかり、上下逆さの格好で覆いかぶさってきます。 信じられない光景でした。

 今、私の真上にあるのは彼女の全てでした。 私はゆっくりとヘアーを掻き分け、ありさちゃんのオメコを確認します。 そして、左右のビラビラ(大陰唇)を広げて、眼を皿のようにして細部を覗き込みます。 昨日の晩にネットで調べた女性器そのものでした、割れ目の上部には、クリトリス、その下にはオシッコの出口の尿道口、何人のペニスを受け入れたのであろうか、思わせる膣口、最後にもう一つの穴・・・肛門である。

 私はじっくりと味わうことにした。まず大陰唇を左右とも優しく舐めました。ビラビラが舌の上でよじれて何ともいえない感触です。 次に尿道口・・・ 舌先を尖がらせて突っ込みました。 甘酸っぱい味で、少しオシッコ臭がしました。

 最後に膣口です。 可能な限り舌を尖らせて奥まで入れようとしましたが、ほとんど入りませんでした。これでフィニッシュかと思ったのですが、私は、ありさちゃんのオメコではなく、肛門を舐める事を思いつきました。 こんな事は今まで考えたこともなかったですが、「こんな可愛い人の肛門なら舐めてみたい!」という感情がわきあがってきたのです! 私は肛門を指で触れて感触を味わい、放射状に広がった肛門の皺にキスをした後舐めまわしました。 肛門はウンチを排泄する為の穴なのに、不潔な感覚はなく、愛おしく感じられたのです、彼女は何人の獣(私もその一人であるが・・・)に
肛門や性器をさらけ出し、仕事とはいえ犯されたのだろうかと考えると、ますます興奮を覚えます。

 そしてありさちゃんの肛門の中心に舌を這わせたところで、フィニッシュです。

 彼女は私の精液を口に含み、「すごーい!いってくれて良かった!」と笑顔で話しながら、ティッシュで口元を拭っています。

 そしてシャワーで綺麗にして2人で部屋を出てお見送りをしてくれました。

 最高の体験でしたが、先輩たちは、いつも順番でありさちゃんを指名しているようで、「お前、ラッキーやで!俺なんかこないだ、マンコにタンポン入ってたから舐められんかったんやで!」と帰りの酒屋で話していました。「女の子の体の仕組み、よく分かったか?」と聞かれたので「はい!全部分かりました。味も!」・・・
 「お前ケツの穴まで舐めたんか?よーやるわ!ふつーけつの穴は舐めるまではせんけどなあ・・・ まあクソは付いてないやろけど・・・」

 私は自分の性癖を発見されたようで、恥ずかしかったですが、刺激的な夜でした。 

 

 


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード