萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

風俗嬢が合コンにやってきた。

3週間前、久し振りに風俗へ行った。
馴染みだった店が看板を変えてリニューアルしたってメールが届いてて、1週間禁欲して出向いちゃったんです。
行ってみると女の子達の大半は同じ子らしい。
平日の夕方だったから空いてて、すぐに案内できる子が5人いた。
3人は顔を手で隠したりしてたんだが、その中にひときわ目立つ女の子を発見。
『この子人気あるんですよぉ?』というスタッフの言葉を聞きながら、3サイズとかを聞いた。

痩せてるけど肉感もバッチリあるEカップの現役女子大生です・・なんて言われたら溜まりません。
その子を指名して言われたビジネスホテルで待機してた。
現れた女の子を見て思わず心の中でガッツポーズ。
手で隠されていた顔はマジで綺麗系で、こんな子と遊べるなんて最高じゃん!とテンションも上がりまくり。
でもそのテンションも初めだけで、すぐに地雷だと分かりました。

まず店に電話してからベッドに腰掛け煙草を吸い出す。
世間話を俺に振り始め、45分しかないのに始めようとする素振りが無い。
言っておくが俺はそこまで風俗嬢に嫌われた経験はないよw
別にカッコイイわけじゃないけど、嫌われるような感じでも無いと思う。

10分ぐらい喋ってて、終いには「普段はお客さんがジュースくれる」とか「指名してくれる人はゆっくり焦らない」とかまで言い出す始末。
だから何?って思いながら俺は勝手に服を脱ぎ始めた。
「キスは好きじゃない」「指入れられると痛いだけ」「寝不足で疲れてる」などなど。
これは早く終わりにした方がイイと思って、俺から誘ってシャワーを浴びました。
これがまた最悪で、俺の体は洗わないし、自分のオマンコだけをチョロチョロしか洗わない。
なんつ?ヤツだ!と思いながらも勃起している俺は、手を掴んで触らせると仕方なく手コキ開始。

ベッドに行ってからはもっと酷くて、フェラは軽く咥えるだけのヤル気なし。
俺が胸を触ろうとすると「乳首痛いから」と拒否。
ローションを垂らされて力強い手コキが始まり、騎乗位素股が始まったと思ったら、ただ上に跨っての手コキ。
高速で強く握っての手コキだったから、不覚にも数分で撃沈した俺。
さっさとシャワー浴びて着替えると、今度は「指名してくれたら・・・」みたいな話をし出した。
ムカついたので「こんなサービスしかできないヤツを指名するかよ」と一喝。
顔が引きつってたけど、ホテルを出てから店に電話して苦情を言った。
まぁ?そんな事をしても意味が無いのは分かってたけど、何もしないで帰れなかっただけ。

久し振りに行った風俗で最悪だったよ?と友達と呑みながらのネタにしてたんだが、これが素晴らしい機会になるとは思ってもいなかった。
風俗に行ってから3週間ぐらい経過した一昨日の土曜日、友達がやってくれた合コンに行ってきた。
仕事で1時間ぐらい遅れて行ったんだけど、個室に入って女の子を見た瞬間時間が止まりました。
真ん中の席にあの地雷風俗嬢が座ってて、俺を見て硬直してる。
思わず俺も固まっちゃってて、一瞬頭の中が真っ白になった。
冷静を装いながら席に座って呑み始めたけど、俺も風俗嬢もすげぇ?意識してたと思う。
『どうした?緊張してんの?久し振りの女子大生で』と友達にカラかわれるほど、何も喋れない状況だった。

どうにもこうにも・・・と思ってトイレに立った俺を、あの風俗嬢が追いかけてきた。
『ちょっとあっちに来てっ』
『えっ?何で?』
『イイから早くっ!!』
そう言われて連れて行かれたのは入口の横にあった階段。
友達が出てきても死角になる場所で、新しいお客が来ない限りひと気の無い場所。

『お願いだからお店の事言わないでね』
『あぁ?風俗の事?』
『当たり前でしょ、それ以外何があると思ってんの』
『あぁ・・・』
『絶対友達に言わないでよね!』
『あぁ?分かってるよ』

呆気にとられていたっていうか、ちょっとパニくってたんだと思う。
一方的に上から目線で言われて、風俗嬢はさっさと戻っていった。
いなくなって冷静になってくると、当たり前だが無性にイライラし始めた。
なんだ?あの態度は。なんで俺があんな言われ方されなきゃいけなんだ?アイツ勘違いしてんだろ!
怒りがフツフツと湧き始め、どうにもおさえる事が出来ない状態。
もうこうなったら泣きっ面見てやる・・・怒りを抑えながら部屋に戻りました。
風俗嬢は俺をチラっと見て、すぐにツン!とシカトしてる感じ。

呑み始めてしばらくしてから、考えていた話を話題にしてみた。
『そ?いえば最近の大学生とかってキャバ嬢とか風俗嬢とか多いんでしょ?』
女の子達はこの言葉に隠された意図を知らないから、普通に答えてくれてた。
『えぇーそうなの?周りにはいないけど』
『でも○○ちゃんてキャバ嬢やってたじゃん』
『あっ!そうだね!でも風俗はないよね』
『マジあり得ないでしょ』

そんな話をしている友達の横で、焦りまくりの顔をする風俗嬢。
その表情を見ていると思わず笑いが込み上げて来そうだった。
ぎこちなく周りにあわせてたけど、焦りまくりなのは見ててスグ分かったしね。

『でもさぁ?キャバ嬢なら言うかもしれないけど、風俗嬢は言えなくない?』
『言えないよねぇー!円光とかも言えないじゃん』
『円光も風俗も似たようなもんだな』
『いても分からないよね。でもできる子って凄く無い?知らない人のアレ舐めちゃうんだから』
『アタシむりー!絶対無理!オヤジのアレなんてぞっとする』

盛り上がれば盛り上がるほど焦りまくりの風俗嬢。
なんどか会話をそらそうとしてたけど、すかさず俺が修正するから風俗話が続いてた。
業を煮やした風俗嬢が席を立ったので、俺もトイレに行くフリをして部屋を出た。
そしたらさっき呼ばれた場所の近くに立ってる風俗嬢がいて、俺をジッと見てるわけです(笑)
フラフラ近付いていくとすげー剣幕で怒ってきた。

『なんであんな話するのよ!最悪じゃん!』
『あぁ?俺が悪い事したのか?』
『言わないって約束したでしょ!』
『だから何も言ってねーだろ?つーかお前態度デカくね?』
『デカくねーよ!ふざけんなよ』
『ふざけてんのはお前だろ?自分の状況分かってんのか?』
『・・・・』
『オヤジのチンコしゃぶって金もらってんのはお前だろ?』
『何言ってんだよテメー』
『てめぇ?お前ホント頭が痛いヤツだな。もうイイよ』
『ちょっと待てよ!もうイイってなんだよ!』
『待てよじゃねーだろ?待ってくださいだろ?』
『・・・』

黙ってる風俗嬢を見て心の中で大満足の俺。
そのまま部屋に戻ろうとしたらいきなり腕を掴まれた。

『分かったから・・言わないで・・・下さい・・・』
『今さらおせーんだよ。俺のチンコしゃぶった話でもするか?』
『ゴメンなさい・・・言わないで下さい・・・』
『じゃ言わないなら何してくれるんだ?ここでしゃぶるか?』
『そんなのできるわけないじゃん!』
『だろ?じゃ?イイよ、楽しく話そうぜ?』
『ここでじゃ無理だから!お願い!!ねっ?お願いだから・・・』
『この後ホテルにでも行くか?なら考えてやってもイイぞ』
『・・・・・分かったから・・・・言わないでよね・・・・』

その後の呑みはヒヤヒヤだったと思う。
時々俺が風俗ネタを織り交ぜるもんだから、その都度表情が固まってたし。
俺は中でも1番可愛くない子とメアド交換をした。
何かあった時の保険になるかなって思ったから。
俺が交換しようとしたら風俗嬢が邪魔したりしてたのは笑えたなぁ。

飲み屋を出てみんながカラオケに行くとか言うので、俺は仕事があるから先に帰ると伝えた。
風俗嬢も『じゃアタシも帰るよ』と言い出したが、俺はさっさと歩いて駅に向かった。
駅の近くで待っていると風俗嬢が慌ててやってきた。
無言のままタクシーに乗って、違うエリアに移動した。
タクシーの中でまず自慢の巨乳を揉みまくったが、もう文句も何も言わない。
調子に乗ってミニスカートの中に手を入れたが、運ちゃんがミラーで見てたのでヤメた(笑)
風俗嬢はさっきまでの威勢も無く、ただ黙って下を向いて頂けでした。

泊まる予定だったのでコンビニに寄って、飲み物とツマミを購入。
ラブホで宿泊を選んだ俺に『泊まるの?』と焦ってたけど、俺は『当たり前だろ』と一蹴。
つーかこの時間は泊まりしかねーんだよ!とダルそうに言ってやった。
まずは部屋に入って無理やり乾杯した。
『別に俺はお前を脅してるわけじゃないんだけど』
『・・・・・』
『この方がお前も気が済むだろ?』
『・・・・・うん・・・』

呑み終わって洋服を脱がせてもらい、一緒にシャワーを浴びた。
『店のサービスみたいに体洗ってよ』
『分かった・・・・』
さすが風俗嬢。諦めたかと思ったら、普通に店と同じ振る舞いを始めてきた。
顔は不貞腐れてたけど、洗ったりシャワーを当ててきたりするのは馴れたもん。
俺には最悪な接客してたくせに、指名とかしてくれる客にはちゃんとやるんだろうね。

痛いと言ってた乳首を摘まんだり、巨乳を揉みまくりながら体を洗ってもらった。
『じゃとりあえずしゃぶって』
もう無言でそのまましゃがんで、あんなに嫌がってたフェラチオを開始。
舌でペロペロ舐めて・・・なんてフェラじゃなくて、いきなり最高潮の激しいフェラ。
『お前ナメてんだろ?まずは舌で丁寧に舐めるのが普通だろーが』
上目遣いで不貞腐れた顔をしていたが、決心したらしく丁寧に舐め始めた。
これがまた何とも言えない気持ち良さだった。
征服感たっぷりだったんだろうね。
思わず頭を掴んで軽いイラマチオまでしちゃったし。
それには頭を振って嫌がってたけど関係無い。

昂ぶる感情のせいか、思ってた以上にギンギンになってた。
バキュームを始めた頃には、このままじゃイカされると思ったほど興奮してた。
だからひとまず中断させて、今度は風俗嬢を縁に座らせて大股開きをさせた。
お手入れしてるらしく、薄ら生えた陰毛は綺麗に揃ってた。
『綺麗にするから自分で広げろよ』
まるでAVのようなスタイルで、風俗嬢は自らオマンコを左右に広げた。
そこにシャワーをダイレクトに当てたら、『んぅんっ』と脚を閉じそうになる。
閉じるなよと命令しながらクリトリスに当たる様シャワーを噴射し続けた。

ダメっ!ダメっ!と腰を震わせながら悶える姿には興奮した。
このままイカれても面白くないからシャワーを止め、舐めた人差し指を膣内に挿入。
クチョクチョ音が鳴るほど濡れまくりのオマンコを、ゆっくりゆっくり刺激していった。
指が2本に増えた頃には完全に喘ぎ声を出すほどになっていた。
腕も疲れるしと思った俺は、シャワーをクリトリスに当て膣内を指で刺激しまくった。
最後は呆気なかった。
俺の肩にしがみ付いてきて、『んんんっっっ』と唸るような声を出しながら昇天。
昇天している間も激しく動かしてたら『もう許してっ!!』とか言われちゃったしw

ベッドに行ってからはまずはフェラチオ。
もう普通にしゃぶってくれてて気持ち良かった。
時々チラチラと上目遣いで見てくる顔は、生意気なんだけど凌辱されてる感ありあり。
『アタシのオマンコにオチンチン挿れて下さい』
命令して俺の目を見て言わせたよw
声が小さかったから3回もねww
膣内が空洞になるタイプみたいで、挿れてる時はあんまり気持ち良くなかった。
だけど揺れる巨乳と凌辱されてる感たっぷりの表情だけで十分だった。
別にコイツを気持ち良くさせるつもりもなかったので、好きなように腰を振りまくった。
バックでケツをパンパン引っ叩きながら、アナルが見えるよう左右に開いたりして。
ラストスパートの正常位で腰を振りまくってたら、案外興奮してたみたい。
命令もしてないのに、キスしたら積極的に舌絡めてきてたし。

ちゃんとゴム内に射精して、後はお決まりのお掃除フェラ。
さすがに嫌な顔をしてたけど、バッチリ丁寧にしゃぶってもらった。
まぁーー最高でしたw

しばらくグッタリしてたかと思ったら、突然無言で立ち上がって風呂場に消えていった風俗嬢。
別にイイやと放置していると、出てきて服を着出したから笑えた。
『まだ満足してないんですけど?』
笑いながらそう言ってやったが、元の生意気な顔になって『はぁ?』とか言われる俺。
『ラブホでお前が帰ったら俺も帰らなきゃいけないだろ?アホか』
『もう十分でしょ!帰らせてよ!』
『あ?帰る?そっかぁーじゃーしょうがねぇーなぁ・・・』
『お願いだからヤメてよ、もう・・・』
『別に無理強いはさせないよ?やっぱり自主的じゃないと楽しくないし』

ほぼ着替え終ってた風俗嬢を椅子の前にしゃがませ、洗って無いままのチンコをまた舐めてもらった。
洋服の上から巨乳を揉みまくり、途中で煙草を吸ったりしながらのフェラチオ。
イカせたら終わりと勘違いしたのか、またもや激しくしゃぶり出しやがった風俗嬢。
思い通りにはいかせるか!って事で、ベッドに押し倒してパンツだけ脱がせた。
ゴムを付けて『お前が挿れて腰振れよ』と命令。
濡れてないかなって思ったけど、触ってみたらベチョベチョだからウケた。
あんな生意気な態度のくせに、フェラチオだけで濡らしてる可愛い風俗嬢。

『俺をイカせたらもう帰ろうぜ?』
この言葉を聞いてヤル気になったらしく、それはもう楽し過ぎる騎乗位だった。
洋服は着たままだったから、ミニスカートをたくし上げての腰振り。
やればできんじゃん!という前後左右に振るグラインド。
動けば動くほど子宮に亀頭が痛いほど当たるもんだから、途中から気持ち良かったんだと思う。
生意気な表情はまた消え失せて、目を閉じて声を出さないように我慢する表情に萌えた。

ヤンキー座りのような体勢にさせて乳首を舐めさせ、舌を突き出すとしゃぶってくれる。
舌をしゃぶらせながら下から突きまくって、疲れたら風俗嬢に腰を振らせてた。
最後は口内射精にしようと決めてたから、イキそうになった頃に正常位へ。
『口に出すからな!出してって言ってみ?』
『お口に出してっ』
言えよ・言わないの繰り返しだったが、最後は素直にそう言ってくれた。

しゃぶりつかないと洋服とか顔に精子付くぞ?
そう言いながら限界まで腰を振って、ゴムを取って顔に近付けた途端しゃぶりついてくる風俗嬢。
この積極性が堪りませんでした。
激しくしゃぶり上げる口の中に、精子をドクドクと放出してやった。
出てる最中にも頭を掴んで腰を振り、苦しくなって飲ませるよう画策。
予想通りゲホゲホなりつつ、精子を半分以上飲んだみたい。
チンコを口から抜いたら横にブワッと吐き出してたしw

お掃除フェラも丁寧にさせて、一緒にまたシャワーを浴びた。
このアホ女、最後の最後にも笑わせてくれた。
電車なんてとっくにない時間だったから、大通りに向かって歩いてたんですよ。
別に一緒に帰るつもりもなかったから、『先にタクシー乗ってイイよ』と言ったんです。
『あっ・・うん・・・あ・・』みたいな変な態度だったから、何だ?と思いながら歩いてました。
コンビニのある大通りまで来た時、突然言われた一言が『お金貸して下さい』だぜw
今日は男にゴチってもらう予定で、お金なんて数千円しか持って来なかったらしい。
コンビニでおろせば?と冷ややかに言ったら、カードも持ってきてないとか言う始末。

ここで素直に貸したら、普通に持ち逃げされそうな予感がしてた。
だからメールをさせたんだよね。俺からお金を借りますって。
返さない時は自分が風俗嬢だという秘密を、みんなにバラして下さい・・みたいなメール。
『これお前の友達に見せちゃうからね?』もう笑いが止まりませんでした。
1万円貸してやってそのまま見送った俺。
また会わなきゃいけないようなので、また楽しませてもらおうと思ってます。
彼女にしたら良い人生経験でしょw
これで真面目に可愛く仕事をしたら、もっと売れっ子になれるのにねww

それじゃこの辺で終わりまーす。
お疲れさんでした!

魔法のフェラ手コキ

以前から通っている風俗エステ(回春マッサージ店)で、先日ようやくNo.1の嬢に当たれたのでレポらしきものを書いてみる。こういう風俗体験記?を書くのは初めてなので、わかりにくいところがあったらご容赦下さい。基本的に風俗行ったことない人向けに書きますので、専門用語とかは極力無しで。宣伝とかではない(お気に入りの子を特定されたら困る)ので店名・駅名などは伏せておきます。

さて、自分は風俗にあんまり深くハマってはいない人種です。ソープもピンサロも経験なし。一月にいっぺんくらい、泊まり勤務が明けた日の夜とかにHなエステ店(またはデリヘル)に疲れを癒してもらいに行く程度でした。普通のデリヘルも一通り経験したけど、オーラル系のサービスは病気が怖いので素直に楽しめず、もっぱら手コキ系のお店が主戦場。というより、仕事仲間に教わって初めて行ったデリヘル形式の回春マッサージ店(今回紹介するところ)をリピートすることがほとんどだった。

ここのシステムは基本的に派遣型で、自宅かホテルにエステ嬢(だいたい22?29歳くらい、写真は全部薄くモザイクあり。相当綺麗に撮ってるけど、まあ詐欺というほどではない)を電話でデリしてもらう形式。自分は家に呼ぶのが好きでないので、お店のそばのラブホをあらかじめ取っておいてもらうことがほとんどだった。

プレイは前半はアロマオイルを使った普通のマッサージ、後半が手コキ中心のエロマッサージという感じ。70分14000円というと風俗行く人なら「なかなかのお値段」とわかると思うけど、その分だけあってお店の女の子は外見もマッサージもたいていレベル高い。そのかわりおっぱいとかのお触りやキス、フェラなどなどは全部NGな感じ。

あの日は職場に泊まった徹夜明けの金曜日だったかな。夕方に勤務が明ける予定だったので、朝から一人で「これは今夜行くしかないでしょう」という妙なテンションだったのを覚えてる。それまでに当たった嬢は3?4人くらいで、自分はその中でも特にサービスがエロい子(言葉攻めが俺好みのドSなお姉さん。「もう出ちゃうの?恥ずかしーい」「おしり弄られていっちゃうなんて女の子みたいだね?」みたいな)によく頼んでたんだけど、その日はなぜか普段いつ聞いても予約でいっぱいのNo.1嬢のアポがあっさり取れてしまった。名前は仮に裕美子ちゃんとしよう。

そこのお店は結構「プレイ内容は女の子に任せてます」という感じ。HPを見ると「一緒にシャワー浴びて服脱がせてくれてウンタラ?」と流れが書かれてるけど、結構頼んだ女の子によって手順やプレイ内容が違ったりする。前立腺マッサージがあったりなかったり、言葉攻めがあったりなかったり。乳首舐めしてくれる子もいればいない子もいる。ちなみに普段お願いしてるお姉さんのプレイをざっくり書くと、「お姉さん下着姿になって一緒にシャワー→チンポも綺麗に洗ってくれる→ベッドの準備してうつぶせでマッサージ25分(オイル使った本格的なやつで、てもみんとかより格段に上手)→回春マッサージ30分→1回か2回射精して時間、シャワーで体洗ってもらってバイバイ」な感じ。回春のところはほんとに女の子によって違うので今回は割愛します。

ずいぶん横道にそれたので本題に入ろう。

予約時間の5分前、最寄り駅でいつもの店に電話する。
「○○(偽名)ですー、今東口に着きました」
「ありがとうございまーす、いつもの○○(ホテル名)取っておきましたので、部屋番号わかりましたらお電話くださーい」

お決まりの会話をして、いそいそと指定のホテルへ。ちなみにその日は70分コース。愛想が無駄にいいおばちゃんからキーを受け取り、早速店に部屋番号を電話する。やれやれと荷物を置いてたら、5分もしないうちにインターホンが鳴った。

「どもー、今日はよろしくお願いしますー」
「○○エステの裕美子です。頑張りますのでよろしくお願いします」
「ずいぶんはやいっすねw まだ電話して五分もたってないですけど」
「先にお店出ちゃってたんです。寒いからこのあたりで電話待ってましたから」
「そうだったんですかー、あ、荷物こっち置いてください」

正直、この時点で「うーん?」っていうのが第一印象。可愛くなくはないが、まあ容姿は十人並みな感じ。服装は垢抜けてるけどギャルっぽくはなく、むしろ真面目系の女子大生2年生って感じ。HPでは21歳となってただけあり、見た目はかなり若い。マジで21だったかもわからない。ただ、今日は寒いですねーとか適当に会話してみると、今までのおねーさんと違ってすごく物腰が丁寧で驚いた。すぐタメ口にならないというのか。「そうですね、風邪引いたら大変ですよね」「お仕事は外でなんですか?」とか、応対が真面目なマッサージ店みたいだなと思った。

で、先に支払いを済ませていざバスルームへ。裕美子(仮)ちゃんは下着姿(黒レース。真面目な風貌とミスマッチでいやにえろい)に着替えて一緒に入ってくる。基本的に女の子は俺を洗ってくれるだけ。ラブホの狭い風呂場だから、お互い立ったままで体をごしごし。「シャワー熱くなかったですか?熱かったら言ってくださいね」なんて美容室みたいなことを言われつつ、「あれ、ちょっと元気になってますよw」「いや、すいません若いってことで・・・」という風俗っぽい会話もはさんでみたり。半勃起の愚息に泡をたっぷりつけてもらって綺麗にしてもらう。指が細くて萌えた。「見た目地味だけどええ子やないか・・・」と、確かこのあたりからテンション上がってきたかも。とにかく他の子と違うのは丁寧さだったな。わたしは今接客業をしています!って感じ。

で、先にバスルームを出た裕美子ちゃんは部屋を微妙に暗くしたりベッドにタオル敷いたり、オイル並べたり有線でヒーリングミュージック掛けたりといろいろ準備を開始。ゆっくり上がった俺は寒い寒い言いながら全裸でベッドにうつぶせになる。愚息は寒さもあり通常モードに。

前半は普通のマッサージなので詳しく書かないけど、背中にオイルを塗られてぐりぐりと指圧される。ガンガンもまれるというよりは老廃物を流してる感じで、力任せでなくて気持ちいい。ときどき背中に「ぺたん」と腰掛けてもまれたりするので、女の子の足とか胸とかアレとかがふにふにしてちょっと愚息が反応しちゃうのが嬉し恥ずかしい。そんなわけでけっこう密着してくれるけど、マッサージ自体は特別えろくはない。会話も天候とか仕事とか当たり障りのない感じで、「右側のほうが凝ってる」とか「目を使うお仕事ですか?」とか、普通のマッサージ店の会話そのもの。

さて、徹夜明けの体を念入りにマッサージされて半分眠りそうになっているところに、おもむろに「それじゃ、お手洗いのほうは大丈夫ですか?」と聞いてくる裕美子ちゃん。いつの間にか30分の前半戦が終了していたらしい。大丈夫ですーとできるだけ平静を装って応える俺だが、「ついにNo.1の回春マッサージが体験できるのか・・・」と心中穏やかでないw ぶっちゃけマッサージはこれまででもダントツに上手で、もう全身ふわふわ天国なくらいだったが、これだけで指名1位になれるわけもない。恐らくこれからがNo.1の本領発揮のはず。

姿勢は相変わらず全裸うつぶせのままで、愚息はときどき反応はしたもののおおむねごく普通の状態。裕美子ちゃんは俺の脚の方でなにやらごそごそ(ローションとかの準備?)しているが、姿勢が姿勢なので施術中はほとんどその動向はわからない。むしろそれに興奮させられることも多いんだけど。

と、突然「足の間失礼しますね」と言いながら裕美子ちゃんが俺の脚の間に割り込んできた。おおお、と思ってる間もなく俺の汚い両足を裕美子ちゃんの細い足が割り開いていって、俺はうつぶせのまま大開脚(アナル丸見え)状態に。「うふふ、恥ずかしいですか?」と、ちょっとえっちな声色で囁く裕美子ちゃん。このあたりでいつも気付くが、このお店だと別に不細工でもあんまり関係ないんだよね。顔見えないから。声とサービスが良ければそれで100点満点かもしれない。

「ほら、恥ずかしがらないでもっと開いてくださいね」「ほら、ちょっと腰を上げておちんちん見せてください」
そんなことをいいながら、おねえさんの足がうつぶせの俺の金玉の両サイドに入ってくる。(と書いて伝わるかな?)うつ伏せでベッドと体にはさまってるチンポを、足でぐっとはさんで足コキするような感じ。もちろんケツ穴は丸見え。ビデオで撮影されてたら死ねる体勢ですよ。

「可愛い格好ですねw それじゃオイル掛けますねー」
とろとろーとお尻にオイル(ローションか)の感触がして、アダム徳永ばりのソフトタッチで、お尻や脇腹のマッサージが始まった。これが裕美子ちゃん、No1だけあってとんでもなく上手。もうちょっとやるとくすぐったくなるギリギリのところで、敏感なところをさわさわ、くちゅくちゅ、さわさわーとされると、鳥肌が立つと同時にガマン汁がどぷどぷ出てしまう。

「あは、どんどんおっきくなってきましたよ?どうして?」
「だってさっきのお風呂のときより大きいですよ??恥ずかしいですねw」
「わー、こんなに垂らしてる?♪えっちですねー、これなんですか?おちんちんの先から恥ずかしいのが出てますよ?」
「ほら、もっと腰上げて?お尻の穴がよく見えるようにちゃんとひざで支えてください」

「敬語+淫語」的なAVを前に見たことがあったけど、まさにそんな感じ。この子の言葉攻め、個人的に超Hit。

こんなふうに辱められながら、チンポの両サイドの足でもぐにぐにとマッサージしてくれる。両手はもちろんマッサージを続けながら。うつぶせだと見えないから、まるで四本の手でエロマッサージされてるみたいです。体勢の恥ずかしさも手伝って一気に愚息はフル勃起→それもまためざとく見つけられて可愛い声で嘲笑われる→ドMになってしまった俺はもっと勃起。その繰り返し。

ぴったりうつぶせだったはずの俺は、いつのまにか腰がどんどん上がり、女がバックで突かれるときみたいなひざ立ち体勢に。下(ベッド)を向いてギンギンになってるちんぽをまじまじ見られながら、ついに当店No1嬢の手コキが始まった。

それがまた普通じゃないんですよ。まずはキツネの手文字?みたいな感じにすぼめた3?4本の指先で、亀頭の先をチロチロされる。と同時に、裕美子ちゃんが耳元に口を寄せてきて、あろうことかフェラしてるみたいなちゅぱちゅぱ音をエロい声で囁いてくるんです。

「くちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・んふっ、お兄さんのここ、とっても美味しいですよ?もっと舌でちろちろちろ?ってして欲しいですか?お返事は?」

姿勢がこれだからもうこれ完全にフェラですよ。ていうかフェラより手のほうが気持ちいい。彼女いるけど彼女のフェラより裕美子ちゃんの手コキのほうがフェラっぽい!ふしぎ!

そこから魔法のような指技が出るわ出るわ・・・最終的にはバキュームフェラまで始まりましたよ!手で! どうやってんのかなあ、手の中に真空を作って吸い付かせてるんですかね。マジで「ジュッポン!」「ジュ・・・ッポン!」ってやらしい音がするんですよ!これがNo1か!なんてこった!

完全にとろけたアヘ顔になっておねだりモードの俺に、「じゃあ仰向けになってくださいねー」とまさかの体勢変更。ひっくり返されたカエル状態の俺に、今度は恋人モードで「添い寝+手コキ」が始まった。俺この店十何回か通ってるけどこんなサービス受けたことないですけど!?

「お兄さんは乳首も弱いですか?ローションつけてあげますね・・・んふふ、可愛いなー。ぺろっ」

一瞬舌先と乳首を舐められて全にアヘる俺。このあたり、言われるがままにかなり恥ずかしいこと口走ってたと思う。「ずっとお姉さんのこと指名します」とか「もっと気持ちいいことして下さい」とか。そのあいだも魔法のフェラ手コキでチンポは夢気分。

だいたい、このあたりからもう手コキとは思えない音が出てるんですよ。「ブポッ!じゅぼ!じゅぼ!くっちゃくっちゃ・・・ッポン!」みたいなww それに、姿勢書くの忘れてたけど、裕美子ちゃん顔がすっげえ近い。ていうかほっぺたとほっぺたが完全に密着して、髪からシャンプーの匂いがするくらいの恋人モード。なのにチンポは両手でドスケベフェラ状態。完全に天国です。

「わたしのフェラそんなに気持ちいいですかぁ?うふふ、お兄さんのチンポ、あたしのお口に入らないくらいおっきいですよぉw あーん・・・カポッw」<下半身で「ぶポッ!」

マジでこんな感じ。いやはやもう・・・

体勢がそっから2回くらいかわって、最後は裕美子ちゃんに背後から抱きかかえられるみたいな形。すけべな両手が脇からチンポに伸びてきて、おっぱいもほっぺたも完全密着、耳元でえっちな囁きを堪能しながら・・・

「ほら、ほら、もう一杯出しちゃっていいですよ?」
「ザーメン溜まってるんでしょう?ほらほら、おねえさんのお口にどぴゅってしていいですよ?ほらぁ」
「恥ずかしいのい?っぱい出したいでしょ?遠慮しないでお口の中にぴゅ?ってして下さい・・・あ、あ、出ちゃったあ。うふふ、もっともっとw わぁ、ザーメンこんなにぃw」

というわけで最後はたっぷりやわらかい両手の中で射精させて頂きました。裕美子ちゃん、白い手の中でどぷどぷザーメン吐き出してる最中も、耳に息吹きかけてちゅっちゅしてくれる。もう最高。

そんなこんなで時間終了。完全にへたばって倒れてる俺に、献身的にてきぱき世話してくれる裕美子ちゃん。あとは一緒にシャワー入って、着替えてホテルでて「また指名してくださいね」でおしまい。よかった。

なんでこれ書いたかというと、今週末にまた裕美子ちゃんに予約指名してしまったからw 思い出しながら書いててテンション上がってきてしまった。明日に予約変えられないかなー。

  15歳金髪シャブ漬け娘。

USIです。やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで
食ってきました。良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。
そんな中、一番強烈な娘さんの話。書きますね。
8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。
18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。
可愛い過ぎるルックスと当時ホ別3が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。
ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。
物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」を待つ。30分前について、業者が美人局か警戒しながら
待ったが、それらしい怪しい車等見当たらない。約束の時間に15分程遅れると美樹からメール。
しかし、20分過ぎても来ない。「冷やかしか。」諦めかけた時に、金髪のシャメ通りの
ゴマキ似美樹がキョロキョロとしながら現れた。165cmサラサラ金髪のスレンダーボディ。
彫りの深いかなりの美形少女。「まじか?釣りか?」と久々の超大物GETに
心踊りまくり!!「美樹さん?」「はい。遅れてごめんなさい。」顔も声もむちゃ可愛い!
タクシーに乗車。駅近くのE・ホテルを指定。車中、何度か後ろを見るがつけて来る車両は無し。
どうやら一般素人みたい。「よっしゃー。」と心でガッツポーズだが、美樹の様子がおかしい。
3月なのに、額から大粒の汗を流してモゾモゾとし何度も美脚をくみ直し具合が悪そう。
「大丈夫?調子悪いの?」「うん......。大丈夫だよ。」と潤んだ目と息がちょっとハァハァしてる。
「何だよ。調子わりーなら。サポすんなよ。」とちょっとガッカリしながら。
10分後、E・ホテルへ到着。ふらふらする美樹を半ば抱き抱えながら、ロビーへ
到着。土曜の午後なので、ほぼ満室だが1室のみ高額なSMルームが開いてる。
仕方なく入るが、「こりゃ、今日一日でかなりの出費だ。」やけくそ気味に、部屋へ。
書き忘れたが、ヒョウガラ・黒ミニスカ・網タイツ・ロングブーツでぷりケツ・Ccupのスペックな美樹。
部屋に入ると、美樹はベットへダウン。「大丈夫かい?調子悪いなら。次回にするかい?」
と声をかけた時にびびった。網タイツ越しに見える股間はパンツ履いてない。
それに、なんかうごめいてる。「えっ。ローター?」近寄ってみると、ガーターで
バイブが固定されてマンコでうよんよよよと美樹のマンコを攻めまくってる。
「まじ?H好きなの?」美樹は答えないが、もうこちらはチンポぴんぴん。
ミニスカを捲くりあげまくると、アナルへもミニバイブが挿入されて低い電動音がする。
「すげースケべだね。」これが、具合の悪い原因か。と、思ってたら。美樹からDEEPKISS
18歳と思えないくらい、歯までに舌を這わせてくる淫乱さ。これで、完全にスイッチが入り
急いでズボンを脱ぎ捨て勃起ペニスを差し出す。完全に蒸気し視点の合わない
虚ろな目つきの美樹がチンポをしゃくりだす。「スポ。ズポポ。ズッポズッポ。」と美味しそうに
喉の奥までDEEPスロートする、AV嬢かと思うくらいのフェラテク。
「やべ、むちゃ気持ちE。」が、俺は金髪ストレートのヘアーをわしづかみにし
、頭を持ちイマラチオ。「ンゴ。ズボボボ。ウー。ズボズボボ。」とやる。
嫌がるそぶりもなく、なすがままのやり放題。たっぷりとデカチンポで小顔で・
小さな口の美少女を犯した。よだれがたれ捲くり、ヒョウガラ服のCcup付近が汚れまくった。
共に息が荒い中俺は、全裸になり美樹をこのまま犯そうと思った処。美樹は自らミニスカを脱ぎ、
マンコバイブとアナルバイブ付きのガーターをカチャカチャと脱ごうとしていた。
よく観察すると、ネットとかSMショップで売ってそうな、しっかりとした皮作りの本格的な
M嬢を調教するマニアックな物だ。ピンときた。「誰かご主人様いるよね?自分で買ったんじゃないよね?」
「ハイ。50代のおじ様に飼われてます。」「今日は、ご主人様の命令で援交しに来ました。
ご奉仕しますから、美樹を犯して下さい。」興奮するが、「そのバイブはリモコンバイブ?」「ハイ。そうです。」
近くにご主人様いるな。「んー。こんなの初めてだけど。」どうしようかなと思ってたが、美樹が四つん這いで尻を突き出し誘う。
「ご主人様。美樹のオマンコかアナル好きな方におちんちん挿して下さい。」もうだめぽ。生でマンコに突き挿し捲くり。
「アン。アン。アン。アッ。アッ。」と可愛い声で泣く。バックから正常位、松葉くずし、
再びバックで美樹の美尻を叩きながら、デカチンポ抜き差しするとマン汁が沢山垂れ、
尻は赤く染めあがるが体を捩りながら喜び「アーーー。アッアッアーン。」と歓喜の声をあげる。
「スゲーな。この若さとルックスで悪いおじさんに捕まったな。」と思いつつ、騎乗位で「乗れ」と美樹に命令、書き忘れましたが
当然パイパンに剃られてるし、両乳首はリング付きのお飾りが........。Ccupを揉みもみしながら美樹が前後にグラインドでグリグリしてくる。
「すげー。快感だこりゃ。」こちらも負けずに下から突き上げる。「アーッ。アーッ。アアン。」と泣く。ゴマキ似の美樹は本当に可愛い。
激しく突き上げ、だまって中出ししようと思ってたら「ご主人様。アッアッ.....中に頂戴。美樹の中に..たっぷり射精して下さい。アッアッツ。」
遠慮なく、たっぷり中だし。引き抜くとドボドボと白いのが大量に逆流。美樹もハッハッとまだ息が荒く。「私も行きました。ご主人様。」
しばし、休息。ソファに座り、「すごいな?若くて美人なのに。どうして?」
だが、美樹は目の視点が合ってなくメンヘラみたくヘラヘラしてなかなか会話が噛み合わないが、
「援助はした事がなく、ご主人様ともっぱらプレーしてるとの事。」と右脚の太ももと両手首付近にはリスカの跡がある。
そして決定的なのは、腕の注射痕だ。「こりゃ、薬だね。シャブ中?」と聞くが、ヘラヘラしてる。しばらくすると、
美樹が何も言わずに風呂へシャワーを浴びに行ったので。すかさず、美樹のカバンをあさる。
出てきた保険書には、本名と年齢が15歳と判った。「えー。15か!!高1か?中3か?」
出てきた美樹に年齢を尋ねると「15。学校辞めた。」と告白。興奮して、もう一戦やろうとした処美樹が、カバンからDVDを取り出し
無言でデッキに入れようとするが、操作が分からずにいるので「又SEXするぜ。」と後ろから
抱きつき、おっぱいを揉み乳首リングをひっぱりながら再交尾のおねだりをしたんだが、「見ながらしよ。」
「なんでDVDを見ながら。」と不思議に思う。「まさか?裏とか?」と私がSETし再生。
そこには、驚愕の映像が.........。セーラー服の美樹がおっさん2人にメタくそに犯されてる、自分自身が
出演のオリジナルDVDだった。AVみたく、虚ろな目したメタクソ可愛いー、美樹が2本のオチンチンを丹念にしゃぶり
生挿入は当たり前の2本のオチンチンでマンコとアナル2本挿しのハードコア。
美樹はヘラヘラしながら、「しよ。ご主人様」とSEXを懇願。再度興奮した俺は、マンコ、アナルと夜までボロボロに3発
中だしで15歳美樹の体を蹂躙し犯しつくした。最高の円光だった。
5万を渡し、怖くなりホテル前で別れた。今頃どうしてるのか、知るよしもないが
あれほどの体験はほかには無い。美樹は今幸福だろか?落ちる処まで落ちたのか。..

【 15歳金髪シャブ漬け娘。】

T太 「セックス!」「セックスするぞー!」

登場人物

T太=俺より7歳下。近所のガキ
K子=俺の彼女の後輩。T太の3つ上
チンピラ=T太の先輩。年齢不明。ヤクザのしたっぱ
俺=T太のおさななじみ
俺彼女=俺の彼女。当時OL

俺んちの三軒隣の末っ子として生まれたT太はちょっと頭の弱い子だった。
池沼ってほどじゃなく、ギリギリボーダーって感じ。
小学校の時から普通学級と特殊学級を行き来して
自分の名前が漢字で書ければ受かる地元の最底辺高校に進んだ。

勉強は壊滅的にできないが、自分のことは最低限自分でできるし
素直だし、たまに癇癪を起こす癖があるのを除けば扱いにくいやつではなかった。

ただ癇癪を起こすと、体がデカいこともあって誰も止められなくなるので
そういうときよく俺が呼ばれることがあった。
T太は子供の頃から俺になついていて俺の言うことはよく聞いたから。

そのT太が地元でもっとも偏差値が低くかつガラの悪い高校へ入り
「不良カッケー」
に目覚めてしまった。
その年頃としては「悪っぽいのカクイイ」的な思考は珍しいことじゃないんだが
T太は一度そう思うと加減がわからずにのめりこんでしまうから
二ヶ月もしないうちにミナミの帝王みたいなカッコをするようになった。

言葉はエセ関西弁と広島弁のミックス。
「吐いたツバ飲まんとけよー」
「みこしが一人で歩けるもんなら歩いてみいやー」
ってリアルで言うやつを俺は初めて見た。
T太の両親も兄弟もかなり恥ずかしがってたが
ほっとけばそのうちに目が覚めるだろうと半分放置されていた。
実際、高校の本当に悪いやつらにはT太はスルーされていたようだし。

だがそのうち計算外なことが起きた。
T太が色気づいた。
俺が彼女と歩いていると、ニッカボッカみたいなズボンを履いたT太が
左右に体を揺らしながら歩いて来て、
俺に話しかけるフリをしながら彼女の匂いをクンクン嗅いだり
バッグの中に手を突っ込もうとするようになった。
(※金とかじゃなく、なんでもいいから若い女の持ちものが欲しかったらしい)
俺が一喝するとすぐ逃げるんだが
彼女もいやがるんで、なるべく俺んちの周囲ではデートしないことにした。

夏になり、俺は彼女と地元の花火大会に行った。
そこにT太もいた。
彼女を寄ってきたが適当にかわして花火の見えるスポットへ移動。
だがしつこく追ってくるT太。
最終的にきつく言っておっぱらった。
だがT太のやつ、彼女が長蛇のトイレ待ち列に並んでる間に彼女の手帳を抜いたらしい。

手帳にはさんであったプリクラ+プリクラに書かれた「Kちん」の名と
K子の住所録でT太はプリクラ中一番の美少女K子に目をつけたらしかった。
しかし俺と彼女はそのことにしばらく気づかなかった。
彼女はただ手帳をなくしただけだと思ってたたしそこにT太を結びつけることはなかったから。

何ヶ月かして、K子から彼女にSOSが来てやっと事態が発覚した。
発覚した時にはすでに事がけっこう大きくなっていて、
簡単に書くと
T太、美少女K子のプリクラ+ケーバンGET→毎晩それでオナニー
→T太、オナネタを自慢
→先輩のチンピラがそれを聞いてK子を気に入り、T太からケーバン等GET
→チンピラがK子につきまとう
という流れだったらしい。

知った時にはすでにチンピラが××組に話を通してたとか通してないとか
そこまでいっていて、K子が拉致られてチンピラの女になるかソープに沈められるか
とかいうヤバいところまでいっていたらしい。
こっちには関係なくても向こうで勝手に好きなだけそういう話は進むんだそうだ。

なんで俺らがわかったかというとT太が俺に自慢したからだった。
T太にとってはチンピラと女を共有できる=出世だったらしい。

俺「女?おまえに女って誰よ?」
T「にいちゃんも知っとろうが。K子だよ」
俺「K子?知らん」
T「知らんことなかろうが。にーちゃんの彼女の後輩の…。(ここでT太いろいろ暴露)」
T「??なわけで、K子はチンピラ先輩の彼女にしてもらえるんだ。女として名誉じゃろ」
俺「はあああああ???なんでそんなことになっとんの?つかそのチンピラの彼女にならんかったらK子どうなるの?」
T「知らんー。まあ先輩、今まで何人もソープに沈めとるそうじゃけー(なぜか自慢げ)」

うわああああああ。
これはもう一刻を争う事態ということで、T太両親、俺両親に即報告しての警察沙汰にした。
今までT太を「頭は弱いが根はいい子」と思っていたT太両親は愕然。
最初は信じなかったがT太がみずからべらべら自慢しまくってくれたせいで信じざるを得なくなった。

結局警察だけじゃ埒があかず地元議員まで駆りだす事態になったわけだが
上から話を通してもらってとりあえずチンピラはK子から手を引いた。
しかし万一の場合にそなえて両親によってK子は県外に逃がされ、遠い地に転校。

前置き長いがここからが俺的には修羅場。
まわりが何と言おうとT太には「女の貞操観念」が理解できなかった。
「風俗で働く→毎日エッチできる→俺もしたい!→女も毎日気持ちよくて最高なはず!→なんで風俗がいやなの?」
このどうどうめぐり。
女の子が感じる屈辱だとか、恥ずかしい職業だってことが
どうしても観念として理解できないらしい。

何度も周囲がうるさく言ううち、T太は逆に、親や俺のことを「わからずや」と思い
「わからずやのにいちゃんを説得するには…そうだ!(ピコーン)
にいちゃんの彼女に気持ちいい仕事だってわかってもらって、彼女からにいちゃんを説得してもらえばいい!」
という結論に至ったらしい…Orz

ある日俺が仕事を終え、ロッカーに置いてる携帯を見ると彼女から鬼の着信。
そして見知らぬ番号からも着信。
リダイヤルしたら警察署だった…。

俺が残業してる間に「セックスの気持ちよさを俺彼女に教えよう」としたT太が
俺彼女のアパートに突撃し、もちろんドアをあけない彼女にブチギレ、
暴れて通報されたらしい。

駆け付けた警官に対しても自信たっぷりに
「セックスを教えに来ました!」
「セックスは気持ちいいんだから俺彼女だってしたいはず!」と
持論をぶちあげ、現行犯逮捕されたT太。

彼女のアパート前でも「セックス!」「セックスするぞー!」と
連呼してドアをがんがん叩きまくったそうで
彼女の恐怖はもう想像するだに…って感じだ。

俺は慌てて彼女のアパートに駆けつけ、怖いめにあわせてすまなかったと平謝り。
彼女の両親にも土下座。
T太がまだほんのガキだった頃、彼女のアパートに連れてきて
場所を教えてしまったのは俺だから確かにもともと俺が悪い。
別れの危機にまでいたったが謝り倒し、T太とは縁切りすること、彼女の引っ越し費用を俺がもつことで
なんとか許してもらえた。
セックスセックスとT太が騒いだせいで、彼女もあのアパートにはもう住めないと
言ってたし。

その後T太は両親がいたたまれなくなったらしく、一家で引っ越した。

最後の日、T太がうちに訪ねてきたが俺は会うのを拒否。
「せめてこれを」と言われて母が受けとった餞別?は
なぜかディズニーランド土産のお菓子の空き缶だった。
ドナルドのやつだった。

最後までT太は自分の何が悪いのか
わかってなかったと思う。

いつかどこかでT太のあの歪んだ女性観が治っていますようにと
俺としては祈るほかない…。

おわり。



しばらく女を抱いてない男に妻を抱かせて

40歳の妻は若いイケメンとの単独デートを希望しましたが、私はどうしてもイヤラシくて、しばらく女を抱いてない飢えた50代の男に妻を抱かせてみたくて、なんとか口説き落しました。
更にホテルの別室を希望する妻を振り切って、自宅の寝室の隣の和室部屋を選びました。
襖一枚隔てたところで、妻の喘ぎ声を聞きながら何をされているか想像し、覗きたい願望を我慢しながら自分の股間が破裂寸前まで疼き、のたまうのを味わいたかったのです。

年末にその願望はやっと叶いました。
一年がかりです。
最初は嫌がっていた妻でしたが、最近のAVでは「義父に犯される人妻」シリーズが多くあったので、寝室で妻に見せながらその気にさせました。
「これって現実的じゃないわよ」
「ありえない」
「生々しすぎてやだ」
と、否定的だった妻でしたが、だんだん乗りが良くなって来て
「このオジサンって鹿嶋さんに似てるわよね」
「いやぁーん、生で出されてる。生々しくてエッチすぎるわよ」
「私、あんな風にやられるの?」
と、良い感じで興味を持ちはじめました。

鹿嶋さんと言うのは、妻と二人で時々行く小料理屋の常連客で、単身赴任で近くに住んでいる50過ぎの男性です。
単身赴任2年で、何年も女を抱いてないらしく、酔うと店の女将に下ネタばかり言うちょっと下品な男です。
さて、この男性をどうやって連れて来るか?
色々考えました。
結局、ストレートに言うしかないと思い、一人で小料理屋に行き、仲良くなって別の店に誘いました。
「鹿嶋さん、単身赴任が長いとアッチのほうが不便ですね、風俗ですか?」
「いやいや、風俗はエイズが怖いし、素人はワシみたいなオジサンは相手にしてくれないし、もっぱら右手が恋人だよ」
「俺も同じですよ」
「あんたは色っぽい奥さんが居るじゃないか!色白でエエ身体してるやないか?」
「いやぁーもっぱらご無沙汰ですよ。うちのはかなり好き者なんですけど、15年連れ添うと刺激がなくてねぇ、この前もスワップでもしてみようか?って聞いたら、私は他の男とエッチしても良いけど、あんたが他の女とするのは我慢出来ないとか言うんですよ」
「うわぁーエエなぁーうちの女房がもう少し若くてエエ女なら、是非ともスワップさせてもらいたいが、なんせドラム缶みたいな女房だからとてもとてもそんなダイプじゃないからなぁー」
「あ、鹿嶋さん、うちの女房は好みのタイプなんですか?」
「いやいや、お宅の奥さんなら誰だって抱きたくなるよ、あんなに色気のある奥さんなら腰が抜けるほどやってみたいですわ」
「今度さー鹿嶋さん、うちに遊びにおいでよ、女房をけしかけてみようか?女房が他の男にやられてアンアン喘いでイキまくるの見てみたいなー了解するかなー?」
「そりゃあんたがエエならワシは願ってもない。精力溜めて行きますわ」
「あはは、そりゃ安全日を計算して誘わないと、鹿嶋さんの精子は濃いそうだもんなー」
そして私達は携帯の番号やメールを交換しました。
その日の夜、いつものように妻とAVを見ました。
私はいよいよ念願が叶うと思うと下半身が疼いてたまりませんでした。
布団の中でAVを見ながら、妻の後ろに回り、妻の身体をまさぐりながら
「鹿嶋さんにやられているの想像してみて」
「いやん、いやらしいこと言わないでよ」
「今度、鹿嶋を家に呼んでみようか?」
「えっ、それって…そういうこと?」
「いやなのか?」
「いやって言うか、あなたがこのAVばかり見せるから、私鹿嶋にエッチされる夢を何度も見たのよ」
「どうだった?興奮した?どんな夢を見たんだよ?」
「どんなってエッチされる夢よ」
「詳しく」
「一通り」
「一通りって?」
私は妻の膣に指を入れ、妻を思い切りエッチな気分にさせながら質問を進めました。
「ああっ、感じる…」
「だから、どんなエッチだったか言わないとやめるぞ」
「だからぁ?…ああっ、うっうっ…舐めたり舐められたりして、入れられる夢だってば」
私はたまらなくなって、妻の股の間に入り、カチカチに勃起したペニスを一気に妻の中に突き入れました。
妻の中はいつもより濡れて、わけなく私のペニスを受け入れました。
「あうっぅぅーっ!!」
妻が私にしがみついた瞬間に私はペニスを引き抜き、妻のクリトリスに当ててコリコリとこすりました。
「いやっ、いやっ、なんで?」
妻の腰が私のペニスの先を追いかけます。
私はそれを交しながら、クリトリスをこすりました。
「お前が鹿嶋さんにやられるの想像したらチンポがギンギンになったよ、ほら向こう向いて、後ろから入れるからテレビ見ながら鹿嶋さんにやられるの想像してみて」
AVを巻き戻し、妻をそちらに向かせて横になり、私は後ろから挿入しました。
妻はアンアンと声をあげながら画面を見ていました。
画面では女性が股を開き
「お義父さん、中に出してください、気持ちいい!!いくーっ!!」
と叫んでいます。
同時に妻が
「あっ、いくーっ!!いくよ、いくよ、あーっ!ダメーっ!」
妻がイッた少しあと、私は妻の後ろから妻の中に精液を放ちました。
目を閉じて、鹿嶋さんが妻の中でイクのを想像しながら出しました。
しばらく腰をピクピクさせていた妻がティッシュを股間に当てて、振り返り私に抱きついて
「あーん、イッちゃったよー。私、ホントに鹿嶋さんに出されるの感じてイッちゃったよー、どうしよう」
「俺もすごかったよ」
「怒ってない?大丈夫?」
「めちゃ嫉妬したよ」
ということで、約一年がかりで妻をその気にさせることに成功したのです。

そして、次の安全日に合わせて予定日を決め、鹿嶋さんと連絡をとりました。
いよいよ念願の当日、実際に鹿嶋さんが家に来ると妻は恥ずかしいを連発しながらキッチンから出てきませんでした。
そのくせに化粧はいつもより念入りで、スカートはかなり短め、下着は見たことない新品でした。
そこで私のイタズラ心に火が点き、
「鹿嶋さん、仕事でお疲れでしょうから風呂にでも入ってください」
あまり酒を飲んで勃起力が落ちてもいけないので、鹿嶋さんを風呂に入れました。
「おい、お前も入れよ」
「はっ?いやよいきなり。恥ずかしいわよ」
私は風呂場に行き
「鹿嶋さん、女房が一緒に入りますから」
そういうと、嫌がる妻を半分強引に全裸にして、引きずるように風呂場に連れて行き、押し入れると扉を閉めました。
「いやぁーん、いやぁーん、恥ずかしいってば!!」
と叫んでいた妻は、すぐに静かになりました。
「いやいや、やっぱり奥さんはきれいな身体をしてるね」
「恥ずかしいですぅー」
「最高ですよ、おっぱいも大きくてエエ形だ」
「ダメです、垂れてるでしょ?もうオバサンですから」
「男の体は正直だから、ほらもう立ってきたよ」
「いやん、恥ずかしいですぅ」
「ほら、こっちに来て、洗いっこしようよ」
「あっ、あっ、あっ、あんん…んぐんぐんぐ」
2人は絡み合い始めた様子でした。
しばらくキスする音やピチャッピチャッと身体を舐める音、妻の喘ぎ声が風呂場に響きました。
私は寝室の隣に布団を敷きました。
声が聞こえやすいように寝室に近づけ、枕元にティッシュとライトを置き、天井の灯りを消しました。
そして風呂場に行き
「リビングの隣の和室に布団を敷きましたから」
そう言って風呂場の扉を開けました。
私の目に飛び込んできた光景は全裸の鹿嶋さんと、その股間の前にひざまづく妻の姿でした。
AVではよく見る光景ですが、生で見たのは初めてです。
そそり立つ鹿嶋さんのペニスをぱっくりと咥え玉と竿に手を当てて、んぐっ!んぐっ!と言いながら頭を動かしている妻を見たのです。
全身に電流が走りました。
「ぷはーっ、いやん、恥ずかしいってば、見ないで、見ないで」
そういう妻の唇は赤く濡れていました。
鹿嶋さんのペニスはピンと上を向き、パンパンに張り出したカリ首はたった今まで妻の舌で舐め回され、テカテカに光り輝いていました。

私はすぐに寝室に戻りました。どうしようもないもどかしさを感じながら自分の股間を手を入れてペニスをしごきました。
しかし緊張で勃起してきません。
それでも下半身はゾクゾクしています。
「ちゃんと暖まったかい?寒くない?」
「大丈夫です、ヒーターもエアコンも効いてるから」
鹿嶋さんと妻の声がして、襖が開く音がしました。
「なんでまたパンツ履くの?どうせ脱ぐのに」
「だってぇー恥ずかしいですから」
「ほら、まだ濡れてよ、ちゃんと拭いて、風邪ひくよ」
「あ、はい…ああっ、んぐんぐんぐ」
2人がキスしながら布団に倒れこむ音がしました。
「ああ、やっとこの身体を…吸い付くよ…ピチャッ…ピチャッ」
「あーん、あーん」
「わしのも…舐めて」
「んーっ、んーっ、あふーん」
妻が鹿嶋さんのペニスを咥えながら愛撫されている音です。
私のペニスはまだ勃起しません。
しかしペニスの先からは透明な液体が滴り落ちています。
「もう我慢できん、入れてエエかの?」
1分ほど沈黙があり、
「あはぁぁーーん!」
妻の中に鹿嶋さんが入った合図です。
「くふぅーっ、柔らかいオマンコや、チンポにまとわりついてくる」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「気持ちエエか?ワシみたいなオジサンでも良かったか?」
「気持ちいいです、気持ちいいですぅ」
「わし、我慢できん、すぐ出そうやわ」
「すごい、気持ちいい、気持ちいいです」
「奥さんの中に出せるなんて夢みたいやわ」
「気持ちいい、もっとエッチなこと言って、すごい気持ちいい」
「旦那以外にチンポ入れられるの初めて?」
「うん、うん、初めてですぅ」
「たまらんわ、奥さんもう我慢できん、出してもエエかい?後でまたするから1回出してエエか?」
「うん、待って、私も…イキそう…一緒に…」
「ダメ、ダメだ!!もう…もう出るっ、あ、あ、あああっ…ううっ」
「もうちょっと、もっとちょっと奥に…あ、イクっ、ああっ、イクっ!」
「くはーっ!たっぷり出たよ、久しぶりやこんな気持ちエエの」
「いっぱい出た?温かいよ、中がぬるぬるする。」
「旦那以外のチンポから出された精液はどんな気分?」
「エッチな気分、ああっ、あ、あ、あああっ」
「抜けたー、ほらチンポがベトベトや、奥さんの汁で真っ白や」
「私の?精液じゃないの?」
「精液は奥さんの奥深くに出したからまだ出てこないよ」
「きれいにしてあげようか?くすぐったくない?」
「ああ、舐めてくれ」
「んぐんぐ、くすぐったくない?」
「気持ちエエわ」
「あ、私も…出てきたみたい」
「待て待て、布団が汚れる」
カシュッ、カシュッとティッシュを出す音が聞こえた。
「軽くお湯に入ろうか?」
「うん」
2人は風呂場に向かった。

私は静かに後を追いかけ脱衣場で耳を傾けた
「私、気持ちよかったですか?」
「当たり前じゃないか、気持ち良すぎてすぐに出してすまんかったな」
「もう一回する?」
「ああ、チンポが空になるまでしたいわ」
「旦那起きてるのかな?」
「そりゃ起きてるさ、奥さんが他の男にやられてるのに寝ていられないさ」
「怒ってないかな?」
「興奮してチンポビンビンになってるよ、ワシと終わったら次は旦那が朝までチンポ立てて襲いかかるで」
「わあ、私死んでしまうよ」
「次は奥さんの身体を隅から隅まで舐め回してみようかの?」
「いやん、私も舐める」
「ほら、舐めて」
「んぐ、くすぐったくない?」
「気持ちいいよ、ほら鏡見て旦那以外のチンポ咥えてる顔見て」
「いやん、いやらしいこと…」
「いやらしいこと…言って欲しいか?言わないで欲しいか?」
「あはは、言って」
「鹿嶋さんの精液がもっと欲しいって言って」
「いっぱいちょうだい」
「ちゃんと言って」
「鹿嶋さんのチンポからいっぱい精液出されたい」
「そうそう」
「さきっちょ舐めたら気持ちいい?こっからピュッて精子がでたんだよね」
「ああ」
「なんか唇みたい、キスしよ」
「旦那のチンポと違う?」
「全然違う」
「どう違う?」
「あの人のはもう少し細いけど、長い感じかな?」
「気持ち良さも違う?」
「うん、あの人のはズンズンって奥に当たるの」
「わしのは?」
「引きずり出される感じかな?」
「どっちがいい?」
「だって、このチンポ初めてだから気持ちいいに決まってるでしょ?」
「奥さんは何人経験したの?」
「鹿嶋さんで五人目、でも最初の二人は高校生の時に一度だけだから気持ち良くなくて痛かった。だから付き合ってた彼氏と旦那と鹿嶋さんだけ気持ちいいエッチだった」
「そろそろしたくなってきたよ、さーて、もう一回奥さんの中に精液をたっぷり出してやるかな」
「その前にいっぱい気持ち良くして」
「ああ」
私は寝室に戻りました。

そしてそれから約一時間くらい妻の喘ぎ声が響いた。
「もうダメ、もう入れて、お願いします」
この声が何十回も響いた。そして鹿嶋さんが挿入する瞬間、
「もう我慢できんわ!」
そう言って私は部屋に入った。
全裸の妻がぱっくりと股を開き、その間に裸の鹿嶋さんが腰を入れて、妻が股間に手を伸ばして鹿嶋さんのペニスを自分の中に導こうとしていた。
そしてそそり立った鹿嶋さんのペニスは妻の中にヌメヌメと入り込んだ。
妻は鹿嶋さんにしがみついたまた離れようとしない。鹿嶋さんは私を無視して妻の乳首を吸い上げる。
私は勃起したペニスを妻に握らせた。
ようやく妻は切ない目で私を見ながら、
「ごめんね、気持ち良くなってごめんね。出るとき口に出していいよ」
そういいながらしごいてくれた。
しかし鹿嶋さんが腰を振ると
「あああーっ、鹿嶋さん、気持ちいい!!引きずり出されるぅーっ!」
そういいながら鹿嶋さんの頭にしがみついたのだった。
妻が激しく喘ぎ始めたときに、勢い余って鹿嶋さんのペニスがプルンと抜けた。
「はううぅっ!」
という妻の喘ぎと一緒に飛び出た鹿嶋さんのペニスはカチカチに勃起しており、ピンと天を向いていた。
そのペニスは真っ白い液体に覆われていた。
妻が腰を浮かすと鹿嶋さんは角度を合わせて、まるで毎晩交わっている夫婦のように器用にペニスを妻の中に滑り込ませた。
再び妻の喘ぎ声が響いた。
私はたまらなくなり、自分でペニスをしごきました。妻の口に出すどころではなく、そこいらに精液を撒き散らしてしまいました。
「あああーっ、奥さん、出るっ、んーっ、んーっ」
鹿嶋さんの精液が妻の中に注がれ始めると、妻は腰を内側に丸め、両脚を一度高くあげながら鹿嶋さんの腰に絡み付かせ、鹿嶋さんの背中に手を回して
「奥に…奥に出して」
と叫んだ。
私は下に周り結合部分を覗いた。
最大限に勃起した鹿嶋さんのペニスは妻の奥深くに突き刺さり、妻の外側のひだは鹿嶋さんのペニスにぴったりとまとわりついて、まるで鹿嶋さんのペニスにヒルが吸い付いているかのように張り付いていました。
二人ともが腰をピクピクさせていました。
今まさにペニスの先からは鹿嶋さんの精液が妻の奥深くに流れ出ているのです。
やがて鹿嶋さんは上体を起こして、ゆっくりとペニスを抜きました。
ペニスの先からは精液が糸を引き、完全に抜けた後をたっぷりの精液が溢れてきました。

ほんの何ヵ月前まで
「いやらしいオジサン」
と嫌がっていた妻は、そのいやらしい男に足首を掴まれて股を開き、ショーツの中身を曝け出してマジマジと見せているのです。
軽蔑の眼差しではなく、自分を最高に気持ち良くしてくれて、雄のエキスを膣奥に注ぎ入れた征服された悦びの眼差しで彼を見つめているのです。
その日は二人一緒に寝てもらい私は複雑な心境で眠りました。
うとうとしながらも妻の喘ぎが聞こえたのを覚えています。
朝起きてボンヤリしていると
「朝立ちしてる、おしっこ?またしたいの?」
妻の声が聞こえました。
「口に出していい?」
「いいよ」
妻は布団に潜ったのか、声は聞こえず、鹿嶋さんの声だけ
「くふぅーっ!くふぅーっ!」
と聞こえました。
しばらくして、
「出るっ、出るっ」
と言う声と共に鹿嶋さんは妻の口に出したようでした。
「薄いね、濃いのは全部こっちに出しちゃったからね」
とても興奮した一夜でした。

ラッキーな目撃

半年くらい前の出来事。

休日の夜、地元で仲間と呑んだ帰り、風俗でも行こうかと風俗街をフラフラ歩いていると、1組のカップルがラブホから出てきた。
良く見ると女の方は知っている顔。同じ職場の香織だ。
男の方は知らないが、20代後半位のイケメン。

驚くべきは香織は人妻。
しかも、旦那は同じ会社の元上司にあたる人間。
年齢差10歳の結婚だったが、社内ではおしどり夫婦で有名。
結婚後、旦那は部署を異動したが40歳にして取締役になったかなり仕事のできる男。
俺も良く知っている。

香織は今年で30歳だがモデル顔負けの美人。
同期入社で接する機会は多かったが、顔も仕事も普通以下の俺にとっては高嶺の華だった。
しかも上司と結婚した事により更に遠い存在になった。

そんな女性が見知らぬ男とラブホから出てきたのだ。
香織は俺と目が合うと直ぐに下を向き、男の腕を引っ張り速足で去って行った。

その姿を見た直後、俺の頭の中は悪だくみで一杯だった。

翌朝、出社すると動揺している気配は無く、何食わぬ顔で仕事をしている香織。
それが非常に気に食わなかった。

その日は香織が一人になる状況をずっと待ち続けていた。
丁度昼食の帰り、香織に出くわした。

俺は小声で「昨日は楽しかった?」と嫌味っぽく話しかけた。
香織は「えっ?き、昨日?」と少し動揺しながらもとぼけようとしていた。
俺はその態度が気に食わなく、「橋本部長に知られたらどうなっちゃうんだろうね。」と嫌味っぽく言い、その場を去ろうとした。
すると香織は「ちょ、ちょっと!絶対言わないで!」とかなり動揺していた。
俺が「どうしようかな?。」と言うと、「お願いします!」と泣きそうな香織。
俺は「じゃあ、とりあえず今日の19時に○○駅前に来てよ。この辺じゃ誰に見られるか解らないからね。」とラブホ前で香織を見かけた地元の駅を指定。
香織は「今日は晩御飯作らなきゃいけないから無理だよ・・・。」と返答。
俺は「じゃあ、いつなら良いの?」と言うと香織は「明日なら・・・。」と。
その場は取り敢えず翌日の夜の約束をした。

翌日、香織は17時過ぎには会社を出た。俺は1時間後の18時過ぎに会社を出て、約束の場所へ向かった。

駅に着くと既に香織が待っていた。やはり相当な美人。
街を歩く他の女性が霞んで見える。

俺は香織に「じゃあ行こうか。」と話しかけ、この間のラブホへ向かった。
向かってる途中で目的地に気付いた様で「ちょ、ちょっと!どこ行くつもり!?」と言ってきたが、俺は平然と「えっ?この間のホテルだよ。」と言った。
香織は「何言ってるの!?絶対無理!」と反論してきたが、「無理は言わないけど、話しちゃって良いの?」と言うと、青ざめた表情でとぼとぼ着いてきた。

ホテルに着き、部屋に入った瞬間、いきなり香織の唇にしゃぶり付いた。
香織は突然の事に驚いた様で、俺を着き飛ばそうとする。
しかし俺はきつく抱え込み、「絶対言わないから、大人しくしてよ。」と言うと、香織の力が抜けた。

俺は再度香織の口にしゃぶり付き、舌を入れ香織の唾液の味を思う存分楽しんだ。
身体を硬直させ涙を流しながら必死に堪えているあの時の香織の顔は忘れられない。

口内をたっぷり堪能した後、ベットに連れて行き、服を1枚1枚脱がした。
香織は「シャワー位浴びさせて・・・。」と言ってきたが「香織のそのままの味を知りたいから。」と言い、そのまま脱がし続けた。

下着姿になった香織は想像していた以上にスケベな体つき。胸はEカップ位。
鼻息を荒げながらブラをはずすとお椀形の綺麗なおっぱいがこぼれてきた。

俺は興奮を抑えきれず、がむしゃらに乳首に吸いついた。
唾液をダラダラ垂らしながら乳首を舌で転がし、片一方の手で揉みまくる。
そしてそのまま全身を舐めまくる。
首筋・脇の下・へそ 隅々まで味わった。
そしていよいよパンツを脱がしてマンコとご対面。
少し黒ずんでいるが毛も薄目で綺麗なおマンコ。
散々身体を舐め回したが、薄っすら湿ってる程度。
俺は一気にビラビラごと口に含んだ。
香織のマンコは濃い目の塩味だが、匂いは無く無臭。
膣内に舌を突っ込みかき混ぜたり、クリに吸い付き転がしたり、思う存分味を楽しんだ。

1時間程度体中を舐め回しているのに、香織はベットで横を向いたまま全く無反応。
喘ぎ声すら出さない。

何とか感じさせようと思い、バックから秘密兵器を取り出した。
電マに極太バイブ。

無反応の香織のクリトリスにいきなり電マを押しあてた。
すると「えっ!?何!?」と少し驚いていたが直ぐ様「あ?!!ダメ?!!」とも喘ぎだした。
そして電マをクリに抑えつけながらバイブを挿入。
香織は「ダメ?!!お願い!!」と身体を捻りながら抵抗していたが、身体を押さえつけバイブを高速出し入れ。
「うぁ?!あ?!!ダメ?!!!!」と言いながらも、数分で潮吹き。
絶頂に達した様子で身体をビクビクさせていた。

香織がベットでグッタリしている間に俺は全裸になった。
そして、すでにMAX状態のチンポを香織の目の前に持っていき、「しゃぶって。」の一言。

香織は「それは無理・・・。」と言ってきたが「話しちゃうよ。」と言うと大人しく咥えてきた。
ヤル気の無いフェラはそんなに気持ち良いものではなくかった。
イライラしてきた俺は香織の頭を押さえつけ喉奥の方までチンポを突っ込み前後させた。
これでもか!と言わんばかりにチンポを奥まで突っ込むとヨダレをダラダラ垂れ流しながら涙を流していた。
しばらくすると吐きそうになったのか咳き込みながら、大量の唾液を吐きだした。
その姿に興奮した俺は間髪いれずチンポをマンコにぶち込んだ。生で。

香織は「ゴム付けてよ!!」と怒り気味に言ってきたが関係無し。
啜り泣きながら「んっんっ」と小さい声を出している香織。
その姿に興奮し、俺は限界に近づいた。
そして「あ?!!イクぞ!!!」と言うと香織は「中には出さないで!お願い!!」と言ってきたがもちろん無視。
そのまま膣内に大量発射。
その瞬間香織は大声で泣き出した。
俺はチンポをゆっくり引き抜き、ビラビラを広げるとゆっくり精子が流れてきた。

射精した事もあり、賢者モードの俺は「これで内緒にしてあげるよ。」と泣いてる香織に声をかけ、先にホテルから去った。

翌日、出社すると少し元気の無い香織の姿があった。
とっくに賢者モードが終了している俺は性欲満タン。
帰宅時に香織を捕まえ、再度ホテルで中出しファック。

半年経った今でも週に1回はセックスしている。
今でも俺に声かけられると顔を青ざめビクビクしている。
今ではフェラも上手になり、会社の倉庫で抜いてもらう事もある。
流石に妊娠は怖いらしく、ピルを飲みだした。

先週は香織のアナル処女も頂いた。
今では旦那・浮気相手よりも香織の身体を知りつくしている。

昨日購入したリモバイで現在仕事中にもかかわらず、ビクビク感じている香織が今も目の前にいます。

そろそろ潮時かな?と少しビビり始めている今日この頃です。

超生意気中学生

援交サイトで知り合った中学3年生の加奈子。
メールの時点でちょっとイライラするほど生意気。
だが折角見つかったし顔も上玉だったので耐えて会った。
会うと写メ以上に可愛いいがやはり口の聞き方なってなく生意気。
ホ別ゴム有りで1.5で確認してラブホへ。
行くとさっさと服を脱ぎシャワーを浴び俺も浴びた。
出ると裸ですでにベッドインしていた。

加奈子「早くして?時間ないんだけど?!」

俺はイラっとしながらベッドに行くと俺を横にしていきなり半勃起したチンポを握りしめ濃厚なフェラを始めた。

俺「おっ!うまいね!」

加奈子は無言でひたすらフェラしている。

俺「俺も舐めさせてよ!」

加奈子はまた無言で69体勢になる。

生意気だがやはり中学生で色はピンクで毛も薄い。
肉厚のマンコを指で広げて穴に舌を入れ指でクリを刺激するとお尻を浮かせる反応。
俺はお尻を押さえつけて舐め回した。
加奈子はフェラを中断したりし感じていた。
フェラをやめベッド脇のゴムを取り俺に装着する。
俺はまだマンコをいじりたかったので手マンで無理矢理高速でほじる。
加奈子はゴム装着を途中で止め寝ころび喘ぐ。

加奈子「あっ…ああっ…あぁ…うぅっ…あんっ…」

なかなか可愛い声。

俺は我慢できず挿入しようとすると股を開きながら入れる前の装着確認を加奈子はした。
しっかりゴムをつけ挿入した。

加奈子「んっ…あんっ…はぁ…はあんっ…」

基本、生派なのでゴムはつけずゴムつけるとかなり遅漏になる。
案の定正常位、バック、立ちバック、騎乗位と一通りしたがまだ気配はない。

加奈子「はぁはぁ…ま、まだイカないの?!長くないっ?!もうあたしイッたんだけどっ?!」

俺「いつも生だからゴムあると長いんだよね!まだまだかかるよ?!」

加奈子「もういい!終わりでいいでしょ?たくさん入れたんだからさ?!」

加奈子は体を引いてチンポを引き抜き立ち上がる。

俺「ふざけんなよ!まだイッてないんだからよ!」

加奈子「時間ないって言ったじゃん!終わりもう!お金早くちょうだい!」

加奈子は着替えを手に金を請求した。
俺はさすがにムカついてキレた。
加奈子を引っ張り倒しゴムを取り加奈子の胸に落として無理矢理に生で挿入した。

加奈子「ちょ、ふざけんなよ!生で入れんじゃねぇよ!」

加奈子は足をバタバタさせ俺を押すように抵抗。
俺もここで抜いたら終わりだと思い無理矢理加奈子の足を開いて体を入れ抱きしめるような体勢にした。
こうなれば突くだけ。

加奈子「やめっ…!抜けよ!ふざけんなよ!」

加奈子は俺の腕や背中を叩き抵抗。
そしてさらにつねる。

俺「痛って!」

俺は加奈子にビンタした。

加奈子は驚いたような怯えるような表情をして俺を見た。

加奈子「止めて!叩かないで…!」

俺「生意気なんだよ!いいから抜かせろ!」

加奈子は手は抵抗しながらも涙を流した。

加奈子「んっ…あっ…あんっ…」

俺「おらっ!気持ちいいんだろ!あ?」

加奈子「うん…気持ちいいです…」

俺は加奈子に抱きついてキスしながら中に大量出した。
さすがに中に精子が流れ込むのがわかったのかキスを止めて涙を流し手で顔を隠した。
俺はおっぱいを揉みながら出てる最中も奥までゆっくりピストンしマンコに精子を塗り込む。

加奈子「いやぁ…中はやだよ…うぅ…」

俺「あぁ…気持ちいい…途中で終わりにするほうがダメだろ!」

俺は抱きついてキスしようとすると手で拒否。
仕方なくチンポを抜くと精子が流れてきた。

俺「うわぁ…濃いし大量…」

俺は足を開いた状態で写メを撮る。
加奈子はすぐに足を閉じ隠した。
そして加奈子は言葉に反応して泣き始めた。

加奈子「うぅ…ヒック…」

俺「洗わないと妊娠するよ?してもいいならいいけど…」

加奈子はタオルを持ってシャワーを浴びに。
俺は着替えて金を置いて下着を持ち去りホテル代も払わずに帰った。
すぐに加奈子からメールが入りまくったがシカトしアドレス変更。
それから加奈子がどうしているかわからない。


【ソープで】パーフェクトリポート【童卒】

先輩方の特攻レポをROMって早数ヶ月・・・
ついに童卒してきました。お店は50分18000円。

本当は100分で入りたかったのですが、
人気嬢の為50分で無いとムリと言われてしまい
とりあえず50分で予約して昨日行って来ました!

受付でお金を払った際にコスプレサービス中との事で
希望を聞かれ、特に無かったが目に付いたセーラー服を
お願いして待合室へ。

待合室には俺以外にもう1人。
他に人がいる事に若干安心しつつ
出されたお茶を飲みながら点いてるテレビを
ボーっと見ていたら5分程で呼ばれ
せっかく落ち着いた心臓をまたバクバク
させながらエレベーターで嬢とご対面。

嬢は20代後半くらいの綺麗系の美人。
めちゃくちゃタイプだが余計に緊張、
心臓はバクバクからバックンバックンで今にも破裂しそう。

嬢「こんにちは♪」
俺「こんにちは」
嬢「セーラー服、似合ってないんじゃないかな?」
俺「そんなこと無い、かわいいよ」
などと会話していたらすぐに着いてしまい部屋へ。

嬢「そんな立ってないで座って座って、荷物はこの籠に入れてね」
俺「あ、うん」
とりあえず言われた通り籠に荷物を入れベッドに座る。

嬢「何飲む?色々あるよ。ジュースにコーラでしょ、
  あとお茶とノンアルコールビールもあるよ♪」
俺「じゃあ、お茶で」
嬢「結構緊張してる? どうぞ」
俺「めちゃくちゃ緊張してる」
言いながらお茶を受け取ったが若干手が震えてしまう。

嬢「ソープ初めてなの?」
言いながら嬢が横に座ってきたので
カミングアウトするならここしか無いと、思い切って

俺「ソープ初めてってゆーか風俗自体初めてだし、童貞で」
嬢「えー!そーなの? ホントかなー、ホントにホント?」
話ながら靴下、シャツと順々に嬢が服を脱がしてくれる。

俺「ホントにホントってか、こんな嘘ついても意味ないし」
嬢「んー見えないなー、じゃ、いっぱい楽しんでいってね♪
  あ、ゴメンそのズボン脱がし辛いから
  自分で脱いでもらっていいかな? ゴメンね」
そう言って嬢が服を脱ぎ始めたので、俺もズボンとパンツを脱ぎ、
裸になった嬢に促されるままお風呂場へ。

初めて生でしかもこんな間近で見るおっぱりやおしりに心臓は白旗寸前。

シャワーで暖めてくれたスケベ椅子(初めて生で見てちょっと感動)に座り、
雑談しながら身体を洗われてチンポ触られた時に
ちょっとだけ大きくなったがすぐに元のサイズに・・・
嬢が背中側に周りイキナリお尻の穴を洗われた際には
危うく間抜けな声を出しそうになる。

湯船に浸かりながらハミガキ、うがいをし、
身体を洗い終わった嬢も湯船に入ってくる。
嬢「失礼しまーす。後ろの枕に頭乗せて足こっちに出してもらっていい?
  それからお尻ちょっと浮かせてもらえるかな?」
嬢「じゃ、お尻持ち上げるね」
言われた通りの体勢にすると嬢がお尻を持ち上げて来て、
チンポが湯船から出た状態に。

これが話に聞いていた潜望鏡かと思っていると、チンポが急に暖かく。
チラっと見ると嬢が咥えてくれている。
初めての女の人の口の中の暖かさと舌の感触に
あまりにも気持ち良すぎて、あっという間に勃起。

嬢「ベッド行こうか」
俺「はい」
体を拭いてもらってるうちに「ついにこの時が」とか考えてたら
どんどん萎んでいき半勃ちくらいに。

嬢「じゃ、仰向けに寝てくれる?」
俺「はい」
ゴソゴソとベッドに上がり寝転がると、嬢が俺の上に乗ってくる。
軽くキスされ、すぐにDKへ。
何とか舌を絡めるが、キス自体が気持ちいいとかよりも
綺麗な女性とキスしてる事に段々興奮してくる。

乳首を舐められ徐々に下に嬢の口が下りていく。
またチンポを咥えられ舌でペロペロされるとすぐに大きくなり始める。

嬢「そーいえば、私ちゃんと挨拶してなかったかも」
俺「・・・そーだっけ???」
嬢「○○○です。よろしくね♪
  こんな状態で挨拶するのも変だけど」
照れくさそうにはにかむ嬢がかわいい。
またまたパクっと咥えられディープスロート何往復かされるとフル勃起。

嬢「オチンチンすっごいカチカチ! えーウソーこんなに硬くなるの!?」
俺「え? 皆こんなもんじゃないの?
  他人と比べたこと無いから知らないけど」
嬢「えー!? 凄い凄いこんなに硬いの初めて! すごーい!」
内心他の人のレポで見る常套句の大きさ褒めるコメントじゃなかったので、
若干凹みつつも、これだけ驚いたリアクションしてくれた事自体はうれしい。
続けてされてたディープスロートで一気に射精感がこみ上げてくる。

俺「ちょっと待って!出ちゃいそう」
一度出したら勃つか不安だった為、慌ててストップをかけるも我慢しきれず
嬢が口を離してすぐに先っちょからトローっと少しだけ出てしまった。
拭き取ってもらってもう一度フェラチオされ大きくなった所でゴムをつけてもらう。

嬢「じゃ、入れちゃうよー♪」
騎乗位の状態でゆっくりと腰を落としてきて、嬢の腰が密着して止まるが、
ゴム越しだからか全く挿入感がわからない。

嬢「んー、入った。動くね」
そー言って上下に激しく動いてくれる。
嬢の陰毛がお腹に当たってジョリジョリ言うのと、
当たるおしりの感触がセックスしてる現実感。

嬢「どう? 気持ちいい?
  そうだ、何かしてみたいことある?」
俺「ちょっとバックでしてみたい」
嬢「じゃあ、場所かわるね」
入れ替わって嬢が四つんばいになってくれる。
マンコとアナルってこんなに近いのか、ちょっとすべったらお尻に入れちゃいそうだな。
とかアホな事思いながら何とか後ろから挿入。

腰を振るも全然気持ち良くない、というよりもなんだか動きづらい。
嬢も腰を振ってくれるのだがタイミングが合わずちぐはぐになってしまう。
嬢「気持ちいい?」
俺「うーん、何だか動きづらい」
嬢「じゃ、私がまた上になるね」

また騎乗位に戻って嬢がヒザをついてた姿勢から
手を繋いでしゃがんだ体勢に変えるべく動きを止めた瞬間
チョロチョロっと全く勢いの無い射精。

嬢「あれ? 軟らかくなっちゃった。出ちゃった?」
俺「ちょっと出ちゃった・・・」
嬢「んー、このまま動いてたらまた硬くなるかな?」
俺「んー、どーかなー」
しゃべりながらも嬢は一生懸命腰を振ってくれる。
しかし一向に硬くはならず。

嬢「ダメかなー? 一回ゴム取っちゃおうか?」
俺「うーん、お願い」
嬢が降りてゴムを外してくれる。

嬢「あ、結構出てるよ」
言いつつゴムを処理し、タオルで綺麗に拭いてくれる。

嬢「ちゃんとイかないと気持ち良くないよね。
  またおっきくなるかな?」
俺「うーん、どーだろ?」
ペロペロ舌で舐められ咥えてもらってしばらくして何とか7分勃ちくらいに。

嬢「この位ならゴム付けても大丈夫かな」
そしてまた上になってくれる。
ガンガン腰を振ってくれるもそれ以上は硬くならず。

動きを変えてくれたり乳首を舐めてくれたり、
色々してくれるも軟らかくなったり硬くなったりを繰り返す。
こっちもおっぱい触ったり太もも触ったりしていたが全く射精感は込み上げてこない。

そして・・・
嬢「ゴメン、もう時間だからお風呂入らないと」
時間ギリギリまで腰を振ってくれたが最後はフニャフニャのまま終了。

風呂場に移動し身体を洗ってもらいつつ、
嬢「ゴメンね、初めてだったのに。
  ちゃんとイってないから気持ち良くなかったよね。
  私が腰振るの上手くないから」
俺「いや、ちゃんとはイけなかったけどすごく良かった」
嬢「ホント、ゴメンね」

最後にもう一回湯船に入りうがいをし、身体を拭いてもらって服を着たところで
嬢「忘れ物は大丈夫?」
俺「うん、大丈夫」
嬢「あ、そうだ!このお店ね名刺があるんだよ」
俺「そーなの?」
嬢「私はお店からもらったやつしか無いんだけど、
  他の女の子は自分で作ったりしてるんだよ。すごいよね」
名刺に色々書き込んで渡してくれる。

嬢「私じゃなくても他にもいっぱい良い子いるから良かったらまた来てね♪
  また私に会いに来てくれたらうれしいけど」
俺「ぜったいまた来る」
その後は名刺に書いてあった出勤日の事や何かの話をしながら
エレベーターで1階までお見送りしてもらい、
嬢「ばいばーい、またね♪」
俺「うん、ばいばーい」
最後にアンケートを書いて俺の童卒は終わった。

こんな俺に優しい言葉を掛け接してくれた嬢に心から感謝!

うーん、また早く会いたい・・・

緒先輩方に感謝しつつ。
長文レポ失礼致しました。



タイの思い出


この話しは実体験に基づいた話しです。
私がいかにしてロリータコンプレックスに陥ったかをご紹介いたします。
10年ほど前になりますが、私がまだ学生をしていたときの話しです。
タイ北部の貧民地帯に教育関係のボランティアとして派遣された私が、現地の状況で体験したことです。
まるで白日夢の半年間でした・・・・。

学校の建設と教育システムの指導が、出発以前に聞かされていたボランティア活動の内容でしたが、
現地到着後、ボランティア全員(男女4名ずつだったように思います)に配られたモノは
膨大な量のコンドーム・・・でした。
現地ボランティアの説明では、農薬を購入する金ほしさと借金苦で、 
娘(10才に満たない子供を含む)を売春宿に売る親が続発し、
タイ政府がエイズの蔓延を防ぐためキャンペーンをおこなっているとのことでした。
私は、首を傾げながらも配布活動の説明を聞き、現地に入ると、待っていたのは恐ろしい実体でした。
 (これが後に恐ろしいモノから享楽のモノに変貌していきます)
売春宿(バラック)の前を通ると、どう見てもローティーンの子供たちが客を待っているではないですか、
その中にはぱらぱらと7?9才だろうと思われる幼女までもがいるのです。
リュックサックいっぱいに入ったコンドームを彼女たちに配って歩くのですが、
売春宿のあやしげなオーナーたちが彼女たちに渡したはずのコンドームを回収しているのです。
無料で配布したコンドームを客に売りつけるのでしょう。私は刹那に感じ、ある売春宿で
子供たちからコンドームを取り上げている男の胸ぐらにつかみかかってしまいました。
するとそばにいた少女が僕の足にしがみつき何やら言っています。
私はAさんという大学院生の女性といっしょに配布していたのですが、売春宿の用心棒らしき
もう一人の男がAさんにナイフをちらちら見せているです。
「退散した方がいいわよ」とAさんから言われ、すごすごとその場を立ち去った私でした。

 それから何日かが過ぎ、本来の仕事である学校建設の手伝いをしていた私のところに、いざこざのあった
売春宿で私の足にしがみついた女の子がやってきました。
ナイフを見せられていたこともあり、そのときは気にも留めなかったのですが女の子は10才ぐらいで
タイ人と西洋系のハーフだろうと思われる少しブルーがかった瞳のかわいい子でした。
その子はただ座って、朝から夕方まで私の方を見ているだけです。
最初の頃は同じボランティアのB君に「惚れられたな」などと言われからかわれていましたが、
週間ほど通い詰められるとB君の冗談では済まないなと感じ始めていました。
またそれから、数日たったある日の午後「sawadi-ca?」と現地の言葉で話しかけると、
少女は照れ笑いを浮かべながら近づいてきました。
握りしめていた手を照れくさそうに私に差し出し、手を開いて何かを見せてくれるのです。それは、
到着直後、私たちが配布したコンドームでした。
私は複雑な喜びを感じましたが「Keepitthisone」と何か言いたげな少女の手を握りかえし
ほほえみ返しをし、その日は終わりました。

 学校建設の基礎工事が片づくと私たちに4日間の休暇が与えられました。ボランティアの連中は
タイの政府からもらった列車のチケットで近くの都市まで観光に行きましたが、
私とAさんは現地ベースに残り、無線番?をしていました。
そこにあの少女が訪ねてきたのです。Aさんは「ずいぶん女泣かせなのね」などと言っていましたが、
少女の眼差しは、私に女を感じさせるに充分な魅力を持ったものでした。
私はそんな自分の意識に罪悪感を感じながらも、少女と折り紙をしたり簡単な現地語で
コミュニケーションをとって時間をつぶしていましたが、その日彼女は夜になっても帰ろうとしません。
Aさんは困った顔で「そろそろ帰ってもらおうよ」などと言っていましたが、9時を回った頃
「○○君のところに泊めてあげれば」と言ってベースから女子宿舎に帰ってしまいました。
少女と二人きりになった私は「シャワーを浴びたいから帰ってくれ」とたどたどしい現地語で
説明するのですが、少女は微笑んでいるだけで帰ろうとはしません。
日中は連日30度を超える気温ですから、身体がベトついて心地よくないのです。しかたなく少女を無視して
宿舎にあるシャワーに向かうと、少女が後を付いてくるのです。
現地の住まいを知っている私は軽い気持ちで「なぁーんだ彼女もシャワーが浴びたいんだ」と思った私は
彼女に私の洗い替えのTシャツを渡し、シャワーに案内しました。

 彼女は大喜びでシャワーを浴び、私の大きなTシャツを着て出てきたのです。その姿に
エロチシズムを感じ得ずにはいられませんでした。
私もその後シャワーを浴び、彼女といっしょに宿舎入りました。私は彼女に飲み物をあげようと
部屋の片隅にあるオンボロ冷蔵庫からコーラを出し、彼女に渡そうとして振り返ったとき、
私は目を疑いました。私のTシャツを着てベットに膝を抱えて座っている少女は下着を付けていなかったのです。
陰毛の無いぷっくりとした少女のスリットが少し開いた状態で私の目に飛び込んできたのです。
私は少しあわてて「Oh!rara」と言いながら丸めたバスタオルを彼女の下半身におきコーラを渡しました。
このとき私は女っけのない生活(正確にはたくさん女はいるけど抱けない生活)のせいか、
私に元々あった性癖のせいか図らずも勃起してしまったのです。
少女はコーラを飲み干すとバスタオルをのけ、Tシャツをめくり上げ悪戯な笑いを浮かべて
私に少し膨らんだ胸とスリットを見せつけます。
私は目をそらしながら「Stop!」を繰り返し彼女にバスタオルをかぶせました。そのとき
彼女の胸に手があたり、彼女はすこし痛そうにしながらおとなしくなったのですが、
なんとなく気まずい雰囲気になり、部屋の明かりを消し彼女を寝かせ付けた私は机に向かい
薄暗いスタンドの明かりで現地語の勉強を始めました。

 1時間ぐらいして大あくびをしたとき、彼女が背中にゆっくりと抱きついてきました。
だまって彼女に身を任せると背中で泣いているではありませんか。
思わずイスを引き彼女を私の膝の上に座らせ、柔らかな髪の毛をなでていると、彼女は私の唇に
自分の小さな薄い唇を合わせ、ディープキスを求めてきたのです。
そこで私の理性や道徳心はかけらもなく吹き飛んでしまいました。
彼女の肩に手を回し濃厚なキスを味わいました。彼女はキスが終わると私のショートパンツに手を入れ
私の堅くなったモノをまさぐり、ショートパンツの上から自らの口で愛撫しようとしはじめるのです。
私がショートパンツをおろすと彼女は私のペニスを小さな口でたどたどしく愛撫しはじめました。
彼女の愛撫がひととおり終わると、今度は私が彼女を持ち上げベットに横たわらせ愛撫しました。
わずかに膨らんだ胸。そう発育が始まったばかりの乳輪、米粒大の乳首に舌をはわせていったのです。

 私の舌がへそを過ぎたあたりで予想に反して彼女は、足を大きく開きました。
アンダーヘアー(金色の産毛)がわずかに認められる彼女のぷっくりとスリットが大きく開かれ、
包皮に包まれた赤いクリットがちょこっと顔を出しています。ラビアは完全にスリットのなかに
収まっていました。色素の沈着もまったくなく初潮の形跡はありません。
私はそんな彼女のスリットを出来る限りやさしく舌で愛撫したのです。無味無臭のやわらかな液が
私の口に充満し、まるで味のないスープを口に含んでいる感じでした。
私が恍惚にひたりながらクリットを舌で転がし続けていると、身長140cm足らずの彼女は
「Hummm....」と声を出しビクッとしたかと思うとお漏らしをしてしまったのです。
幸いにもバスタオルが彼女の「そそう」を受けとめてくれたのでベットが濡れるまでには至りませんでした。
「Sorry....」とつぶやきながら腕で顔を隠したまま体を反らしている彼女に、
私は本気でイノセンスな愛情を感じたのでした。

そのあと彼女は全裸のままバスタオルを洗いに行こうとしましたが、私は女子宿舎にいる
Aさんが気になり「Don`tworry.I`llwashthat」と彼女を引きとめベットに座らせました。
お漏らしをした(オルガスムスを体験した?)すぐ後なのに彼女は再度、私に愛撫を求めてくるのです。
「sak-sak....サクサク」現地語なのか「sex-sex」なのかは不明ですが、
私の手を取り自分の小さな胸をさわらせようとするのです。
私は自分のモノがおさまっていなかったので、すぐに愛撫を開始しました。
乳首を転がし、透明な柔らかな液が溢れるラビアを触り、ほんの少し堅くなった
ちいさなクリットを味わいました。彼女は声にならない声をあげ、
足を堅く伸ばしたり、開いたりして幼い身体で快感をどん欲に感じているようでした。
彼女の手が私のペニスをしっかりつかんだのは2回目のわずかなけいれんの後でした。
彼女はまるでアイスクリームをそうするかのように大事そうに私のペニスをほおばり、
私から出る透明の液をていねいになめあげてくれました。そんな彼女の顔を見ながら
自分の「やましさ」は彼女の「愛くるしさ」に押しつぶされ、私は絶頂を我慢するのが精いっぱいでした。

そのとき彼女は、私のペニスを口から出しつかんだまま自分のスリットへと導こうとするのです。
私は挿入は不可能だと思いましたが、彼女にまかせて無毛のスリットの入口アタリを
勃起したモノでなぞっていました。そのときです不意に彼女が腰を突き出しラビアの中心に
私のモノがひっかかったのです。亀頭の部分がラビアにつつまれ挿入を予感しましたが、
彼女の表情がすこし曇ったので「Thanksdon`tbemore」と言い私は自分のモノをマスターベイトし
彼女の下腹部に最後の液をまきちらしたのでした。
その後、うたた寝をはじめた彼女に本当の年と尋ねると「I`m11years-old....」とカタコトの英語で
年齢を告げました。時間にすれば1時間足らずの情事でしたが私には何十時間にも思われ、
夢の中をさまよっていた感じがしました。
最後の液を放出した後は「罪悪感」と「バレるんじゃないか恐怖症」との戦いです。
いかにして「なにもなかった」かを演じられるかが日の出までの課題でした。

 彼女には私のTシャツとショートパンツを着せベットに眠らせ、私は机に向かって眠ることにしました。
夜中に洗濯していると怪しまれるので早朝に洗濯してしまえばいいや、などと考えているうちに私は熟睡。
次の朝、目が覚めると宿舎の水場でAさんが彼女のバスタオルを彼女といっしょに笑いながら
洗っているではありませんか。私は「ばれた」と思い、頭をジンジンさせながら「おはよう」と
Aさんに声をかけたのでした。するとAさんは「この子おねしょしちゃったんだ、バスタオル洗っておくから、
彼女を叱らないでね」とのこと。私は火がついたほどに赤面し11才の彼女に目をやったのです。
彼女は「Mornin...」と照れくさそうに答え、11才の少女に戻っていました。
昨夜ベットでみだらなオンナを演じた彼女はどこへ行ったのでしょうか。
私は長い夢を見たんだと自分に言い聞かせました。

 休暇も終わり他のボランティアの連中が帰ってきても、やはり彼女は学校の建設現場に来ては
私たちをながめて一日を終えることを繰り返しました。
そのうち彼女は私たちボランティア連中のマスコットガールになっていったのです。
一ヶ月ほどでプレハブ校舎は完成。8名いたボランティアもAさんと私を残し、次の派遣地に
移動していきました。当然男子宿舎は私だけの住まいになりました。
しかし誰もいなくなった宿舎で夜を迎えると思い出すのはあの夜のことです。
私は幾夜か想像だけのマスターベーションにふけりました。

 それから10日ぐらいしてでしょうか、ある朝、Aさんがひどく具合の悪そうな顔をして
私に「どうやらアメーバ(疑似赤痢)にかかったようなの」と言うではありませんか。
私は無線で別のベースに連絡をし、病院の手配と交代要員の要請をしました。
他のベースからAさんを迎えに来たのは夕方になってました。他のベースから来たボランティアに
「○○君(私)交代要員は手配が付かないのでAさんの状態が回復するまで一人で頼む」と言われ、
その夜私は無線機を男子宿舎の部屋に運ぶはめになりました。これで私は当分の間、現地人ボランティア
数人に学校運営の指導(必修科目の設定や教育機材のレクチャーなど)をしなければならなくなったのです。
数日間は大忙しで彼女のことなど頭に入りませんでしたが、だいたいのことを片づけると
時間を持て余すようになりました(夜は特に・・)。

 ある夜、虫退治(蟻やゴキブリがウジャウジャいるのです)をしているとき宿舎の水場で物音がしたので、
行ってみると彼女が上半身裸で自分の服を洗っているのです。
私は近寄り「こんな夜更けに何してるの?」とたどたどしい現地語で訪ねると
「お姉さんとケンカして飲み物をかけられたんだ」と言いながらあっけらかんとしています。
僕の頭の中は薄汚れた下着一枚の彼女を見かけた瞬間から「あの夜」のことで頭がいっぱいでしたが
「遅いから早く帰りなさい」と告げ、自分の自制心に自己満足しながら虫退治のため彼女の前から
キビスをかえしたのです。濡れた服が気持ち悪いのでしょう彼女は私の後をついてきました。
私は虫退治が終わったところでシャツを渡し、彼女に着替えるように言いました。
彼女が着替え終わっただろうと振り返ったとき、彼女は薄汚れた下着を握りしめ、
全裸で立ちすくんでいました。私の渡したシャツはベッドの上で丸くなっていました。
私は無理矢理シャツを着せようとし、抵抗する彼女とちょっとしたもみ合いになったとき
二人でベッドに倒れ込んでしまいました。彼女はそこでおとなしくなったのですが、
小さな唇をいきなり私の唇に重ねてきたのです。

 彼女のキスは小さな舌を懸命に私の口に入れ、舌を絡め合うよう求めてきました。私の熱いペニスは
張り裂けんばかりに緊張し、またしても私の理性や道徳心はかけらもなく吹き飛んでしまったのです。
彼女の何もない股間にはキラキラと光る柔らかな液体がでていました。私は彼女の小さな身体を
ベッドに寝かせ、本能にまかせ視姦をはじめました。煌々とした明かりの下で彼女の身体のすべてを
確認しながら愛撫したのです。少女はこの数週間でわずかな成長をとげていました。
米粒大の乳首に変わりはありませんでしたが、乳輪が痛々しいほどに膨れ胸全体の膨らみを
引っ張っているかのようです。脇の産毛にうっすらと色が付き、はれぼったいワレメの先端には
以前よりわずかに色づいたアンダーヘアーが芽吹いていました。

 私は両手の親指でぷっくりと膨らんだ小さなワレメを押し広げクリットを包む包皮をゆっくりと
めくりあげました。そうすると赤くとがったクリットが痛々しく勃起しているのが見えました。
さらに柔らかな液が溢れているラビアを押し広げるとあの夜お漏らしを出したピスホールが
くっきりと見えるのです。私は舌をとがらせピスホールからクリットをゆっくりと味わいました。
ラビアはやさしい肌色のままスリットからほんの少しはみ出る程度に成長していました。
私は柔らかいラビアを唇にはさんだり、ラビアの中心に舌をはわせたりして、
少女を目と舌で味わったのです。

 そして私の熱くなったモノをそっとラビアにあてがい彼女の反応を見ながらゆっくりと沈めていきました。
亀頭の部分が柔らかな液の溢れるラビアに包まれると、彼女の息はしだいに大きくなり
自分の手でスリットを大きく開こうとしてくれるのです。
私のモノは堅く緊張をしていましたが、とても小さく窮屈な入口に阻まれ
なかなか亀頭部以上挿入することができません。諦めかけていたとき彼女が全身の力を抜いたのです。
その瞬間、私のペニスはとても熱く感じられました。結合部をのぞきこむと彼女のスリットに
私の熱い部分が半分ほど埋まっているのです。ヴァギナから少量の血がアヌスの方に流れていました。

 彼女は一瞬苦痛の表情をみせましたが、それからは自らが腰を差し出しヴァギナの奥まで私のアレを
受け入れようと試みてくれました。私のペニスは痛いぐらいの圧迫感と熱を感じながら、愛液に助けられ
コリコリとした少女の子宮まで到達したのでした。
もちろんピストン運動などは不要でした。彼女のほんの少しの動きが狭いヴァギナの圧迫感にかわって
私のペニスに伝わってくるのです。私は絶頂感をひたすらに押さえましたが数分ほどで
初潮すら迎えていない小さな子宮に最後の液をほとばしらせたのでした。
少女の小さなヴァギナの中は私の液と彼女の液でいっぱいになりました。私のペニスが緊張から解き放たれ、
もとの姿に戻ろうとしているとき彼女が「Youfeelgood...?」とまるで娼婦が語りかけるように
たずねるのです。たぶん彼女の姉が客に言っているのを真似ているのでしょう。
わたしは何も答えずただ彼女の髪を触っているだけでした。

 それからは、ほとんど毎夜彼女との情事にふけりました。
そんな日々が数カ月続いたある日、ベースに帰国通達が届き、帰国しなければならないことになりました。
そのことを彼女に告げたとき、彼女は涙を浮かべ「Sayonara-ne...」とポツリとつぶやいたあと、以外にも
彼女は「アイ・ビカム・ティーチャー.........ゼアー」とプレハブ校舎を指さし、現地語でまくしたて
私の前から走り去っていきました。そして私は信じられないような思い出を抱え、
学生生活にピリオドを打つべく日本に帰国したのでした。

 あれから10数年・・・彼女は本当にあのプレハブ校舎の先生になれたのでしょうか、
私はその後「某R大学」を無事卒業し、バブルの景気も手伝ってくれてか外資系の企業に無事就職、
ヨーロッパ勤務を命ぜられ、数年間ヨーロッパに滞在後、帰国。今では一児のパパになりました。
通勤途中で見かける「我が国の発育の良い少女たち」と過去の記憶のハザマに翻弄されながら、
都心から遠い我が家を恨みつつ、満員電車に揺られる日々を送っているのです。


 

 追伸 ヨーロッパの物語は次の機会にご報告いたします。

NHヘルスでの出会い(つ)

アナニーに始まりペニバンプレイを経てやはり?どうしても本物の感覚が知りたくなってNH風俗に通う様になりますた。
とある日、行きつけの店の待合室にて一緒になった30代の先客が話し掛けてきました。
よく来るのか?とか誰を指名したのだとか等々…。
風俗で、しかもNHヘルスみたいな所でマナー違反な奴だなと思いつつ答えたりしてました。
すると先客は手帳を取出し電話番号を書くと後で電話くれないか?と。
さすがに困惑して断りましたが非通知で構わないしかけてこなくても良いからと言うのでその場のがれのつもりで受け取りました。

プレイを終え帰宅した所で先客からのメモを思い出し少々迷いましたが非通知なら…と思い電話してみました。
数コールの後に電話に出た彼の話によると以前からNHとの3Pプレイに興味があるがそんな事知り合いには頼める訳がない。
もし興味があればどうですか?と言う趣旨だった。

NH二人との3Pはあったがそのパターンはないし確かに自分もそんな事頼める人がいる訳ない。ここでも多少迷いがあったもののOKし僕の電話番号も教えました。

半月程後に日程を合わせ念願の?3Pプレイに挑みました。僕がNHに犯されながら彼がNHを犯したり…思った以上に充実した?経験となり月一ペースで彼と3Pプレイを楽しむ様になりました。

基本的には電話番号と名前しか知らず会うのはプレイだけ、連絡も日程調整のみにしていたのですが、あるプレイの約束日に店に行くと指名してたNH嬢が体調不良で帰ってしまったと言われました。

他の嬢にするか迷いましたが今回はいいかな?と言う話になりそのまま店を出ました。

そのまま帰っても良かったのですが互いにその後の予定がないって事で夕飯でもと言う話になりました。
日程の打合せくらいしかは話した事なかったせいかNHにはまった理由を互いに発表しあったりなかなか楽しいお酒になりました。
3Pのパートナーに誘われたのは僕の方でしたがいつの頃からか彼に犯される事を想像する様になっていたので思いきって誘ってみました。

彼は躊躇しましたが酒も入っていたせいか了解してくれました。

そして初めて男二人でホテルへと行きました。部屋を選ぶパネルを見ているとカップルが入って来てジロジロ見られました。
僕は恥ずかしくてたまらなかったのに下半身は完全に勃起していました。

部屋を決め、部屋へ向かうエレベーターの中でも彼の顔を見れませんでした。
部屋に着きシャワーを…と思った瞬間彼にぐっと抱きしめられキスをされました。
全身の力が抜けて行くのを感じました。長いキスの後互いに裸になり激しく愛し合いました。
初めてくわえたNHではないペニスは大きく逞しくこれで犯されるんだ…と不安になりました。

69の状態になり互いのペニスをフェラしあっているうちに僕は我慢出来なくなってしまいました。
月一の3Pプレイな前はオナニーはせずしっかり溜めてから行く事にしていたのであっという間にいきそうになりました。
僕が出ちゃう…と言うと彼は出しちゃいな…と。僕は彼の口の中へ一週間近く溜めた精液を一気に放出しました。
すごい量が出たせいか彼がゲホゲホとむせ返る程でした。それでも彼はまだ半勃ちのペニスをチュウチュウと吸ってくれました。
そして僕の頬を掴み口へと含んでいた精液をダラリと垂らされました。

自分の精液な事も忘れ僕は口を開けそれを受け止めました。彼の唇が再び重なり二人で精液を奪い合う様に舌を絡めあいました。
それから指やアナルバイブ等でしっかりとほぐされいよいよ結合の時が来ました。

アナルに彼の物が宛てがわれた瞬間緊張が体を走りました。グィっと肉を押し分けて彼のが入ってきます。さすがに本物は大きくて堅くて熱い…根本まで入れられた時はさすがに痛みを感じずにはいられませんでした。

ゆっくりと彼が動き出した時にはアナルがめくれてしまうよいな感じがしました。

アナルの経験はペニバンやバイブやNHでそれなりに経験していたせいか次第に彼の物に慣れてきて痛みから快感に変わってきました。
僕から痛みが消えていくのに合わせ彼の動きも激しくなってきて僕の口からはアンアンと喘ぎ声が漏れ出しました。
彼は僕に覆いかぶさるようにして耳元で、いやらしいアナルだ…とかもっと声を出してみろ…とか囁き出しました。
元々3Pプレイの時も僕は受け、彼が攻めになることが多かったので違和感なくそんなかん感じになりました。

その内体位を変えようと彼が言い出してバックからって事になりました。

一旦引き抜かれた彼のペニスを僕のアナルは簡単に受け入れました。
肉を押し分ける圧迫感は相変わらずだったけどズルズルっと入れられました。

彼も充分にほぐれたアナルに遠慮する事なくガンガン腰を使ってきました。ローションが糸を引きヌチャヌチャと音をたて凄く卑猥でした。

そこから正常位に戻りました。彼は僕のペニスを扱き出し僕はあっという間に二度目の絶頂を迎えました。
彼にペニスを扱かれアナルを蹂躙されながらいってしまいました。

程なく彼も絶頂を迎えに僕の中で果てました。最初彼がこのまま良い…?と聞いてきた時には迷いましたが彼の腰使いにノーとは言えませんでした。
それ以上に中出しへの興味が勝ってしまいました。

彼の腰使いが一層激しくなり彼がアッ!と呻いた瞬間僕の中で味わった事のない腸内に液体が打ち付けられる感覚がありました。
彼のペニスがビクンビクンと脈打つのが解りました。

彼がペニスを引き抜き僕を部屋の大鏡の前に股を開いて座らせました。アナルからはドロ〜っと彼の精液が漏れていました。

あの日以来彼とは月一から三回ほどのペースで会っています。
今でもNH風俗に二人で行きますが当初と違い僕だけ女装しています。
彼と二人で会う時もホテルで着替えたり時には女装のまま出歩いたりもしています。

たまに彼を犯す事もありますがほぼ僕が犯されています。
先日は女装のまま屋外で犯されました。

段々と彼の性奴隷?になっていっている自分に困ったり迷ったりしますが彼に犯されていると何もかも忘れペニスに溺れてしまいます…。



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