萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

お座敷遊びがこうじて

●恵方巻きの由来説のひとつが、
大阪船場の花魁(おいらん)遊びに由来するのです。
   
どうやら、大阪の花街界隈では節分の日に遊女(売春婦)に
巻寿司を丸かじりさせるお遊びが流行っていたそうです。
   
旦那集が遊女に巻寿司を一本、ナニに見立てて丸かぶりさせる。。。
女性がいやらしい顔にさせられるのを見て旦那集が楽しんだ、まさに、昔のセクハラです。
   
だから、どんなに恵方だの、願をかけるだの言って正当化しても、
恵方巻きを食べる姿がイヤらしい印象になるのも無理ない訳です。
   
しかも、この説は、恵方巻きを広めた海苔問屋協会事務局長も
自ら語っていると言うから、信憑性が高いですね。
    
これを知ると、子供が居る家庭で家族行事として行うのを、
ためらってしまいませんか?
   
●海苔業界が作り上げた『古くからの伝統』販売戦略
   
1932年代には、大阪の海苔組合が節分に巻き寿司を丸かぶりする事を進めていました。
そのチラシにも、
   
 「この流行は古くから花柳会に、もて囃されていました。」
   
とあります。それでも一家そろって食べて幸運を取り逃さない様に。
とも記述があった様です。
   
戦後にまた、大阪の海苔業界が巻き寿司の丸かぶりを宣伝したり、
巻き寿司の丸かぶり早食い競争等のイベントを行い、
マスコミには「ずっと昔からやっていた」と言って広めていったそうです。
   
如何にも古くからの伝統であるかのように触れ込んで、
販売促進活動を行っていた事は確かです。
   
●コンビニが『恵方巻き』を全国進出
   
全国に丸かぶり寿司が広まったのは、
1998年にセブンイレブンが『丸かぶり寿司 恵方巻』という商品名で販売してからです。
この時始めて『恵方巻』という言葉がマーケティング策略として使われ、
そして、今では恵方巻きというと、節分の行事の1つとして全国で知られる様になったわけです。

オタクにおきた奇跡!社内のアイドルがトイレでありえない醜態!

こんにちは、僕は都内でOA機器販売の営業をしている35才の男です。

会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は100人ちょっとです。

男女の割合が6対4位で、比較的女の人が多い企業だと思います。

それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘は5人ほどいます。

社内の仕事の出来る男連中は、堂々とアプローチしている奴もいる位です。

僕は正直、営業成績があまり良くなくて、自分でもブサイクでオタク系だと思っているので、彼女達とは話もした事が有りませんでした。

ちなみにオタク系と言っても、アイドル系では無くて、警官のコスプレマニアです!

そんな中、昨年の夏休み前に品川の倉庫の整理をやらされる事になりました。

中古のOA機器の動作チェックと在庫数の管理です。

最初は、僕とその年入社した新人の男の子とやる予定だったんですけど、直前で新人が辞めてしまい、取り敢えず代役が見つかるまで一人でやる事になりました。

ただの倉庫整理とはいえ、相当な物量があるので、一人でやったら1月はかかります。

でも、文句も言えずに真夏の倉庫で黙々と機器チェックをしていました。

倉庫整理をはじめて1週間目に、会社から連絡があって、「空いてる新人をそっちに突っ込むから早く終わらせろよ!明日の9時に直行させるから!」と言っていました。

僕はちょっとホッとして次の日を待ちました。

そして次の日、僕は8時から倉庫で作業をしていると、倉庫の扉がノックされたあと、開いたと思ったら、今まで見た事の無い、アイドルみたいな女の子が入って来ました。

とんでもない可愛さで、タレントの「北○景子」ちゃんそっくりです。

ちょっと天然系の声で「すいませーん!今日からここで手伝えって言われて来ました宮内です!」と言って、こっちに近寄って来ました。

僕は素人でこんな可愛い娘と話すのは初めてだったので、緊張して言葉が出て来なかったです。

何とか平静を装って、自己紹介をして、仕事の説明をはじめました。

そして仕事をはじめたんですが、やっぱり緊張して何も喋る事が出来なくて、しばらくは気まずい空気が流れていました。

でも、新人の宮内さんは凄く明るい元気な人だったので、向こうからドンドン話し掛けてくれて、何とか和やかムードで仕事が出来ました。

作業開始から3日目になると、彼女のキャラクターのせいもあって、「美和ちゃん!」なんて、下の名前で呼ぶ事も出来るようになりました。

それどころか、余裕が出て来たおかげで、真夏の汗ばむ倉庫の中、薄着の彼女の胸元が気になってくるようになりました。

美和ちゃんは、顔は可愛いですが、胸は小さいようでした。

でも、前屈みになった時の胸元は、ブラジャーの奥の乳首ギリギリまでを見せてくれた事もあってかなり興奮しました。

内心は『こんな娘に自由にエッチな事したいなー』と思いながら、自分には絶対にチャンスが無い事も分かっていました。

実は僕は素人童貞って奴で、今まで彼女はいませんでした。

でも、ソープには毎週行ってるので、経験した数は数え切れません。

僕にとって、美和ちゃんと一緒の作業は凄い楽しいものでした。

出来ればずっとこの仕事をしていたいと思ってしまう程でした。

美和ちゃんは当然のようにイケメンの彼氏がいましたが、そんなのは全然気にしませんでした。

キャバクラに来ているような感じでしょうか?

美和ちゃんのプライベートを聞けば聞く程、純粋な女の子だな!って思いました。

お酒も煙草もギャンブルも、クラブ遊びすらしない箱入り娘みたいな感じでした。

そんな楽しい毎日が過ぎたある日、倉庫に僕宛の荷物が届きました。

それは僕の趣味の物を、通販で購入して、家で受け取れないので、倉庫に送ってもらった物です。

中身は「手錠」です。

最初にも言った通り、僕は警官のコスプレマニアなので、色々なグッズを沢山買ってしまいます。

もちろん美和ちゃんには言えないので、袋ごとトイレに持ち込んで、大便をするついでに、中身を確認して眺めていました。

予想以上に気に入ったので、その日は気分が凄く良かったです。

でも、そんな「手錠」のせいで、後々大変な事が起きました!

倉庫にあるトイレは、一つだけで、しかも今どき和式の便所です。

そして、水洗の水タンクが正面左側に付いているんですが、そのタンクにつながる水道管が正面の

壁の中心から出ているので、トイレにしゃがみ込んだ時に、目の前に水道管が見える状態です。

僕は太っているので、和式の便所だとお腹が出過ぎて、後ろに倒れそうになってしまうので、目の

前にある水道管を掴んで、大便をしていました。

そして、お尻を拭く時に、手に持っていた手錠のチェーンを、水道管に引っ掛けるように置きました。

その後、僕は手錠の存在を忘れてしまい、そのまま倉庫に戻って仕事をしていました。

2時間位して、美和ちゃんが「おトイレ行って来ます!」と言って、席を外しました。

美和ちゃんが居なくなって、僕は急にトイレの手錠を思い出しました!

慌てて追い掛けたが、トイレに入ってしまった後だったので、ブルーな気持ちで待つしかありませんでした。

内心『美和ちゃんに変な人って思われるな・・・気まずいな・・・』と思いながら、仕事をして待っていました。

でも、美和ちゃんは一向に出てくる気配がありません。

心配になって見に行くのですが、物音一つしないですし、鍵も閉まっています。

中にいるのは間違い無いので、心配しながら待っていました。

そして、1時間程待っても出て来ないので、本気で心配になって、もう一度トイレに行って、中にいるはずの美和ちゃんに話し掛けました。

「美和ちゃん大丈夫?」と聞くと、慌てた感じの声で「あっ、はいっ、えー、大丈夫です・・・」とさっきまでの元気が全然無い。

僕はそれ以上聞く事が出来なくて、「あっ、ごめんね、じゃあ作業してるから、無理しないでね」と言って戻りました。

更に時間が過ぎて、お昼の時間になっても出て来ないので、いよいよおかしいと思って、もう一度トイレにいきました。

僕 :「美和ちゃん?どうしたの?救急車でも呼んだ方がいい?」

美和:「・・・すいません・・・あのー、先輩・・・恥ずかしいんですけど・・・動けなくなっちゃったんです・・・。」

僕 :「えっ、具合が悪いの?」

美和:「・・・違うんです、あの、トイレに、手錠があったんです・・・」

僕は手錠と聞いた時に「ドキッ」としましたが、「えっ、それで?・・・」と更に聞きました。

美和:「間違って・・・手錠がハマっちゃって・・・出れないんです・・・」

僕 :「えっ?」

美和:「先輩・・・一人じゃ出れなくて、助けて欲しいんですけど、ドアを外から開けて欲しいんです。でも、ドア開けたら、目を閉じて下さい、お願いします。」

僕 :「あっ、うん、じゃあ、何とか外から開けるけど、いいの?」

美和:「・・・はい、でも約束して下さい、絶対中を見ないで、目を閉じて入って来て下さい。」

僕は状況が飲み込めなかったんですが、どうやら間違って手錠をハメてしまい、内鍵を開ける事すら出来ない状況らしい。

取り敢えずドアを開けたら、目を閉じる約束だけして、開ける方法を探しました。

とにかく美和ちゃんは慌てていて、全然冷静じゃなくて、意味が分かりませんでした。

僕はドアを開ける方法を探しましたが、意外に早く分かりました。

扉のノブの所に、コインをハメて回すような感じの金具が付いていたので、十円を入れて回したら鍵の表示が、赤色から青色に変わって、開いたようでした。

僕は「じゃあ開けるよ?」と言って、開けようとすると、美和ちゃんが焦った声で「本当に目閉じて下さいね、お願いします!」と必死で叫んでいたんで、目を閉じて扉を開けました。

そして、目を閉じて中に入ろうとしたら、頭を何処かにぶつけてしまって、その瞬間に目を開けてしまいました。

そしたら、とんでもない物が目に飛び込んで来ました!!!!!

信じられませんでした・・・

あの、アイドルみたいに可愛い美和ちゃんが、パンツを下ろした状態で、お尻丸出しで便器に股がっていました!!!

そして、更にビックリした事に、便器には、美和ちゃんの出したう○ちが、そのままになっていました。

僕は一気に興奮してしまい、一瞬目を閉じたんですが、奇跡に近いこの状態が勿体なくて、マジマジと見てしまいました。

美和ちゃんも真っ赤な顔でこっちを見ていて、「ひどい!見ないでって言ったじゃ無いですか!」と無きそうな声で訴えていた。

エッチな体験談告白投稿男塾より

おじさん好きな理由

 先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・
おしいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」
私も、全然まんざらじゃないのです・・・
でも、すごく色々あって・・・

彼氏と付き合い始めたのは3年前。友達の友達として飲み会で知り合いました。
最初は、ナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って一ヶ月で付き合い
始めました。

彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。
おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。

実家に行きはじめてから一年もすると、私はもう家族の一員みたいになってて、彼の部屋で泊まって
おじいちゃんやおとうさんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってて、私の実家もいいけど
こういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、「このまま結婚もいいかも」なんて思っていました。

事件が発生したのは、付き合い始めて約二年くらいたった頃。
そのころには、彼氏がいなくても家に行って普通に生活するようになってて、おとうさんやおじいちゃんと
お茶して彼の仕事帰りを待つことも多くなっていました。

ある日、おとうさんが私が居る彼の部屋に来て、「ビデオ借りてきたから、お茶しながら一緒に見ないか?」
そしてお父さんの部屋に行ったのですが・・・布団が敷きっぱなし・・・?いつもはそうじゃないのに・・・
「これ、やばいかな・・・」と少し疑念を抱いたのですが・・・・まあ、無下に断ることもできず・・・

ビデオは普通のヒューマンドラマもので、結構感動するものでした・・・いや、かなり^^;
ビデオもクライマックスにさしかかり、そういうのに弱い私が鼻をスンスンならしてると・・・
「悲しかった?」と言いながら強引にキスされました。

ちょっと狙ってたのかな?感のある私は、「何してんの!?おとうさん!」といいつつ
2度目のキスを許してしまい・・・

おとうさんの手が胸を揉みます・・・次は胸を出そうとします。
それに精一杯抵抗したのですが、結構胸元ゆるめのニットを着て、さらに・・・
気心知れた彼氏の部屋にいたので、ノーブラだったんです。

すぐに胸があらわになって、息も荒々しくおとうさんがむさぼるように吸い付いてきます。
「ちょっ!・・・おとうさんっ!ダメぇっ!」
という私の言葉はまったく届かず、おとうさんに布団に押し倒され、胸を舐められ続けた私は、
不覚にも声を漏らしてしまいました。
それがさらに火をつけたらしく、おとうさんの手は私のあそこに伸びます。。。

おとうさんの荒い呼吸と、私のいやらしい音が部屋に鳴り響いてました・・・
その時点で、私のスイッチが入ります。

おとうさんの首に両手をまわして、「きもち・・・いい。おとうさん・・・もっとぉ・・・」
自然に言ってました・・・ 自分でも嫌になります。

私はもともとおじさん・おじいさん好きで、彼以前に付き合っていたのは、皆彼より
ずっと年上です。それには確実に思い当たる経験があって。。。
私は中学生の時に、叔父さんに犯されてたんです。
何度も何度も・・・

高校生になるころには、叔父は転勤で遠くに行ったので、そういうことはなくなったのですが、
思春期になった私を、同世代の男の子は満足させてはくれませんでした。

高校3年のころから徐々に出会い系でおじさんとHするようになりました。
(円光流行ってましたが、私はしてません。無料(笑)でしたw)

なので、俄然わたしはおじさん相手の方が感じやすいっ
好きな人は年の近い彼なのに・・・おじさんの独特な責められかたされると・・・・
すぐにダメになっちゃいます。

それから1年たちます。今でも、翌日仕事は有休とっても彼氏には告げず、彼氏の部屋に泊まったあと
朝、帰るふりしておとうさんの部屋にいき、関係を重ねています。

そして・・・
先日、おじいちゃんが台所でキョロキョロしてるのみかけて、「おじいちゃん、どうしたの?」
おじいちゃん「久しぶりにコーヒー飲みたいけど、何がどこにあるかわからん。」
そりゃ、最近、台所は私が好きに使ってるもん・・・
「いいよ、私が入れてあげる。」
と言うと、「じゃあワシの部屋に持ってきてくれやい。」 
「わかったよ~。」

で、おじいちゃんの部屋にコーヒーもって行きました。
が、おじいちゃんはコーヒーを一口飲んだら、テーブルにカップを置き、
「○○(おとうさん)とは、ずいぶん激しいな。」と、急に言われて・・・

「えっ!?なんのこと!?」 とごまかそうとしたのですが・・・
「ワシは全部見てたよ。」

・・・おとうさんとしてるとき、
「ダメっ・・・(彼氏)やおじいちゃんに聞こえちゃうよっ!」って言ったことあります・・・
でも、「大丈夫、増築した部屋だから絶対聞こえないって」って言ってましたが・・・

おじいちゃんから聞いた話、の上に見せてもらった・・・
確かに増築した部屋に、おとうさんと彼氏の部屋はありますが・・・
実際には、ふすまでつながってます!・・・おとうさんの部屋などは隣!
(廊下は複雑で、私は離れているものと思ってた・・・)

しかも、おとうさんは壁やふすまを、すだれや家具でカモフラージュしてたので
全然気付きませんでした・・・(T.T

おじいちゃん:「ワシは、いつもお前たちのSEXを見ていたよ」 私:「ひっ!?」・・・
「言うこと聞かなかったら、(彼氏)に全部言うぞ?」

そのまま、なすがままにHしました・・・
その翌晩も、彼氏と家に行く約束してたけど、それはさすがにキャンセルしましが、
そのまた翌日に、彼氏から「会いたい」と電話あり。

行ったさきには、おとうさんもおじいちゃんも居る。。。しかも二人ともやる気満々・・・(に見える・・・)
その日は、22時ごろ彼氏に「明日早いから・・・」と言いつつ、車だけ移動して
母屋に行き、おじいちゃんと朝方まで・・・(その日はおとうさんにも彼氏と同じ理由を
言ってキャンセルしました・・・)

・・・で、おじちゃんHの最中に「ごめんな強引なことして・・・ワシは本当にお前のこと
好きになってしもうたんや・・・」(このときの顔がたまんなく可愛かったのですw)

私はこれから多分、彼氏と結婚して、2人とも関係を持ちながら生きていくんだろうなぁって
気がします・・・・ このことを、もちろん知らない彼氏は「結婚しよう」と言ってくれてます。。。

いま、すごく苦しいです。。。

エッチなナースとの思い出

 僕が高校生の時の思い出です。
僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。
昼はパチンコ、夜はバイクに乗り回し、パチンコに勝った日はソープに行き、負けた日はカツアゲをして
ソープに行くという日々を送っていました。
そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。
警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、
大型トラックと正面衝突しました。
そのとき、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、
病院に送られることになりました。
病院で何度か手術をしたあと、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、
僕は最後にこの病院でもう一暴れしようたくらんでいました。
そんな性格の捻じ曲がった僕にやさしく接してくれたナースがいました。
Aさんといいます。
最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつでもとても親切にしてくれました。
それでも僕は、すき放題に彼女に迷惑をかけていました。
今考えると自分がとても情けなくなります。
病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、そのたびにAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、
「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。
僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、
暇な時はよくいたずらで、ナースコールを押して、ナースを呼んでいました。
「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んできてくれるのが、
とても面白かったのです。
入院から一週間くらいたったときのことです。すべての手術は終わっていて、
身体も順調に回復している時でした。
体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。
とある夜のことです。
下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。
両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界がきていました。
そこでなんとか、ナースにソープ嬢みたいに手コキしてもらおうと考えました。
ナースコールを押して、点滴が外れたと嘘をついて、ナースを呼びました。
しばらくすると、Aさんが来てくれました。
Aさんは入ってくるなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」
と笑顔で僕の顔を見ていってくれました。
僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。
ズボンの上からでも、ピクピク動いているのがわかりました。
僕は目線の先を下半身に移して、Aさんを見ました。Aさんはくすっと苦笑いして、部屋を出ようとしました。
僕は「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど。」と苛立った声で言いました。
「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」と困った声でAさんは言いました。
「もう、まじで、なんとかしてよ。おねがいだからさー」と言いましたが、「えー」
と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。
仕方なく僕は「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。
すると、「もう、仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。
「とりあえず、口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、
「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。
Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団をめくって、
僕のパジャマのズボンを下ろしました。
僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。
Aさんはくすくす笑っていました。
「パンツも、はやく」とAさんに言うと、「え?いいの?」というので、「うん。早くして」と急かしました。
Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。パンツを脱がされて、
ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。
「どう?」と思わず聞いてしまいました。
すると「え?」ト困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」ト聞くと、素直に
「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。
「はやくしてよ」と僕が言うと、「ほんとにするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、はやく」と急かしました。
すると、冷たい指の感触が玉のほうに感じました。
玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。
そしてすぐにシコシコしてくれました。
どうやら結構手馴れているようでした。
「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、うまいねー」と言うと「そう?」と気をよくしてくれました。
久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐに逝きそうになりました。
僕はAさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら、発射してしまいました。
「きゃー」とびっくりしたようでした。
「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、あたりを見回していました。
「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」というと、Aさんはそのままトイレに向いました。
そしてそのまま帰ってきませんでした。
僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。しばらくしたらAさんが来るだろうと思っていましたが、
結局僕もそのまま眠ってしまいました。
気がつくと翌朝、別の看護婦さんが、朝の巡回に来てくれていました。
個室をドアを開けて、私のほうに「おはようございます。」と笑顔で近づいて来る途中で気がついたようでした。
でも、さほど気にとめず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。
その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。
部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。
僕は散々文句を行った挙句、誰にも言わないからもう一回やってくれといいました。
Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。
そしてその次の夜になりました。
明日には、個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。
夜、Aさんが約束どおり現れました。
僕らは適当に会話をしていました。
Aさんは、慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。
僕のちんちんは勃起していませんでした。
「あれー、大きくなってないねー」と言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。
「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。
「えー、何言ってんのよー」「じゃないと、立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?
Aにズボン脱がされたって?」とまた脅迫しました。
「えー、もう、はずかしいなー、誰にもいわないでよ」と言いながら、ナース服のボタンをはずし始めました。
「結構簡単に脱いでくれるな、やった」と内心とても喜びました。
ナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけのまぶしい姿になりました。
色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。
「ブラもとってよ」と僕は興奮した声で言いました。
「え、これも?」「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、
「うん、わかった」と言い、後ろを向いて、ブラのホックをはずしました。
そしてブラをベットにおいて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。
綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、まとまっていてとても上品なおっぱいでした。
ぼくのちんちんはもう勃起していました。
Aさんは手コキを初めてくれました。
僕はAさんの顔と、揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。
今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、すばやく精子を拭き取り、すぐにブラをつけて、
服を着ておっぱいを隠してしまいました。
その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。
ほんとはもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?
Aさんは「じゃあ、これでお仕舞にしてね」と笑顔で個室を去っていきました。
翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。
その後Aさんとはいろいろ話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、彼氏には悪いような気がしました。
それから数週間で退院し、家庭裁判所に送られることになりました。天国の後は地獄が待っていました。

イギリスのソープを体験しました。

 以前仕事でスコットランドに行った時に同僚に誘われて、ソープランドにいきました。
 館の扉を開けて中に入ると畳2畳くらいの玄関で、西部劇の様な鉄格子の受付があり、そこで入場料を払います。
 30分60分90分コースがあり大体10分が日本円で1000円くらいだったと思います。
 これは入場料でプレイ代は入っていません。
 私たちは60分を選びお金を払いました。
 すると中の別の扉の鍵がガチャと開いて中に入るとボーイさんが立ってて、ロッカールームに案内してくれます。
 そこで全裸になり腰に布団の様なタオル(外人サイズ)を巻いて、オープンルームに案内されます。
 ココは待合室でゆったりしたソファーがあり、紅茶/コーヒー/ケーキ/パン/フルーツが食べ放題で、ビリヤードやダーツもあります。
 ココで空きの女性や客がくつろいでるわけで、ココで女性を話して決めるわけです。
 ココは何時間居ても入場時間にはカウントされません。
 1人の女性を選んでその女性と個室に入った時から入場時間がスタートします。
 コの女性は全員スケスケのミニのシミズ一枚で、その下はブラなしTバックパンティーでした。
 1人の女性を決めるとその女性の部屋まで案内してくれます。
 長い廊下が迷路の様にありその両側には無数の扉があります。
 その数だけ女性がいるわけで、全員が出勤してるわけではないので、その時何人の女性がいたのかはわかりませんが、私が選んだのは22才でスエーデン人で大学生でした。
 その子専用の部屋に入ると広さは8畳くらにバストイレがありました。
 まず、バスルームに案内されてそこでふたり全裸になります。
 バスルームの前で腰をかがめてTバックパンティーを脱ぐのです。
 もうそれだけで勃起もので全身を石鹸で洗い流してくれ、キングサイズのベッドに案内されスタートです。
 胸が大きかったからサイズを聞くと「B」と答えるのです。
 私が何度もB?B?と確認すると「Yes.B」と言うのです。
 どう見ても90以上日本だとD,Eはあると思うのにBと言うのです。
 外国と日本ではカップサイズが違うみたいです。
 アソコの毛は完全に剃ってて、ツルツルパイパンで聞くと毎日剃ってると言ってました。
 舐めても指を入れてもなんでもOKでした。
 しかし本体を入れて始まると、あきらかに感じてる演技をしてる様でした。
 無理もありません。
 日ごろ外人のキングサイズを相手にしてる所に、ジュニアサイズが入って来ても感じるわけがありません。
 そしてプレイが終わるとロッカールームまで案内されて、そこで女の子にプレイ代を直接払うのです。
 プレイ代は決まってなくフリーと言われ、大体日本円で3万円くらいを払いました。
 同僚に後で聞くとそんなに払うのは日本人だけで、地元人は5千~1万くらいしか払わないと言ってました。
 だから帰り際にその子が笑顔でフレンチキスをしたんだと分かりました。
 私は日本のソープは行った事がありませんがこれが、私が行った英国のソープ体験談です。

アナルウォーズ(尻穴の覚醒)

先日、仕事中に暇になった俺は、都内のデリヘルに行った。
なんでもお尻を重点的に舐めてくれるところと聞いて、ちょっと試しにとホテルで待機すること15分、女性がやって来た。
年のころは30代後半か?
そんなにブスでもなかったし、人妻っぽい雰囲気が何かいいかも。
一緒にシャワーを浴び、やけに尻を念入りに洗われてベッドに移行した。
そしてその後、めくるめく快感のダークサイドに墜ちていった。
最初に四つんばいにされる俺、するとすぐに女の舌が肛門の入り口をチロチロと・・・
粘膜にヌルヌルとした舌がダイレクトに伝わり、もどかしい気持ちよさ。
脳髄に染みわたるような快感と手こきに、チンポは早くも我慢汁がダラダラとしたたり始めた。
10分ほど経過しただろうか、今度は仰向けにされて、腰の下に2つの枕を置かれた。
自然とお尻が上に持ち上がり、チングリ返しのような状況に・・・
その後すぐに女の舌が、また肛門を直撃。
チンポがビクビクと脈打ち、パンパンの状態になってしまい、気付けば溜め込んだ黄色っぽい精液がドロリと腹の上に垂れてしまっていた。
それでも止めない女、舌をアナルにねじ込み、両手で俺の乳首を弄り始める。
思わぬ連続攻撃に、すぐ上を向くチンポ。
もう5分後には臨戦態勢になってしまった。
また、女の手がチンポをしごく。
裏筋からカリ部分へ・・・さっきに出た精液をまぶしながら、ヌルヌルの手でソフトに責められた俺は
「アナルが気持ちいいよぉ~、チンポからまた出ちゃう~、いくうぅ~」 などと、女のようにほざいてしまった。
女も「何回でも往きなさい。精子のタンクを空にしてあげるからぁ。ほら、ケツオマ○コがキュウッて締まってるよ。」
「お尻の穴をヒクヒクさせて・・・変態さんったら、」と言葉責めにあい、今度は白い精液を勢いよく飛ばしてしまった。
その後も容赦なく続く女の責め。
縮んじゃったっていうのに、チンポを舐めしゃぶり、乳首を指で転がし続ける。
果てた後のチンポのくすぐったさに、身もだえする俺。
でもいつしかチンポは長さを帯びはじめ、半勃ちだってのにムズムズする快感が下半身を襲う。
「気持ちいいよぅ~、気持ちいいよぅ~、あぁ・・・ぅぅぅ、イっくぅ・・・・・」 
3回目はもう・・・・、と思いながらも身をまかせる俺、
すぐ感じてしまう姿に、女は楽しそうに舌技をほどこす。
「ほら、またイッちゃえ・・・ オマ○コ見せたらまた勃つ?」とシックスナインになって、俺の顔に巨尻がかぶさる。
浅黒いオマ○コが目の前にあるだけで、また亀頭はパンパンになり、夢中で舐めしゃぶりつく俺。
「ビンビンだぁ~、このぉ、このぉ~、」と手こきされて、チンポがビクンビクンと大きく跳ね上がり、チョロッと精液が出て果ててしまいました。
「なんて早漏なんだ俺っ」て思いながら、ものすごい快感に女のように身をよじらせ、震えてしまう。
まだ時間は50分もあるしどうしよう? て思ってたら、尻の穴にまた違和感・・・・
「またですか?」
「うん、あなた面白いから・・・・」
再びチングリ返し、「あん、あぁん、お姉さんスゴイィ~、またチンポが硬くなっちゃうぅ~、俺もうダメェ~」とよがる俺。
絶妙な触れるか触れないかわからんほどのシルキータッチに、散々もてあそばれて痛みさえ覚える敏感なチンポも、また快感の坩堝に・・・・」
自分で乳首をいじくりながら、「おかしくなっちゃう」だって・・・・ 我ながら恥ずかしいわ。
透明な液が一滴、こんな短時間に4回・・・・なんなんだ俺。
最後はこちらから頭を下げて、女体に挑ませていただきました。
どS度満点の彼女だけど、結構いい体してんの。
用済みのチンポはビクともしないが、せっかくの全裸の女性に男の本能はまだあるみたい。
オマ○コ舐めまくり、お返しに尻穴も舐めました。
でも、感度いい女っているのね。
俺の拙い愛撫でも感じてくれて、何度か絶頂も迎えてくれた様子。(演技かな?)
こんな女が嫁だったら大変だな、なんて思いながら豊満な体を味わいました。
いろんな格好をさせて、目で見て堪能してみたり、さすがデリヘル嬢、男の気持ちがわかってらっしゃる。
M字開脚してオマ○コ披露・・・ムチムチの内モモと開き気味の秘穴から漏れ出るドロドロの液体、たまりません。
おっぱいビンタでデカ乳を楽しみ、バックスタイルで巨尻を見せつけながらオマ○コクパァってしているときに終わりの電話が・・・
じゃれあいながらシャワーを浴び、最後のお別れとなりました。
「また会えるとうれしいな」と、そしたら
「私もよ、今度はもっと溜めて来なさい、」だって。
アナル覚醒した俺、普通のセックス出来んかもしれん。

アナルSEX大好きバツイチ30歳の女

ツーショットダイヤルで知り合った30歳のバツイチ女性。
雨が降りしきる夜に初めて会って、そのままホテルへ直行。
ホテルに付いてきたものの、「そんなつもりじゃなかった…」などと、言い訳をしていたが、やはり最後は積極的に抱きついてきた。
旦那と別れて丸二年、セックスはご無沙汰だったとのこと。

ところがそれから数日して、夜に彼女の方から電話をかけてきた。
母子家庭の彼女は、夕方から中華料理店の宴会場で仲居として働いていた。
お客からからまれ、嫌なことがあったらしく、もう仕事をやめて帰るので、これから逢って欲しいとのこと。
車で迎えに行き彼女を拾うと、よほど客から嫌なことをされたのか、いきなり俺に抱きついてきた。
まだ出会って二回目だというのに、この日は彼女の方が積極的で、どこか静かな所(ラブホテルですな)へ行きたいと言われるが、フトコロが寂しかった俺は、自分の家に連れてきた。

まず二人で風呂に入った。
浴室の明かりは点けないで、暗がりでお互いを洗いあい、立ったまましっかりと抱き合ってキスをした。
彼女はしきりに俺のチンポをしごき、俺も彼女の股間に手をはわせ、膣を刺激。それからしゃがませてフェラチオをさせた。

気分が高揚したところで、立ったまま下半身を密着させ、チンポを膣に突っ込んで結合。しかしこの体勢では、なかなか深く結合ができない。
そこで彼女を後ろ向きにしてタイル壁に手を突かせ、バックから結合した。
しばらくピストンしたあと、一度チンポを引き抜いて、アナルにあてがい、そのままグッと力を入れて突っ込んだ。
嫌がって抵抗するかと思いきや、結構スムーズにアナルに入り、彼女も痛がらなかった。
ボディソープで泡まみれだったこともあるが、彼女はアナルセックスの経験があるらしかった。
浴室では最後までいかず、お互いの身体を拭き合ってから俺の寝室へ行った。
寝室では彼女の方が積極的にアナルでの結合を求めてきた。
まず69の体勢になり、彼女の膣やアナルをなめ、彼女も俺のアナルをなめてきた。
俺はアナルをなめられるのは初めての経験だったが、電気が走るような感じで強烈に気持ちがよかった。
しばらくその状態でお互いを愛撫し合ったが、アナルで結ばれたいと言うので、うつぶせに寝かせて、バックからゆっくりとチンポを突っ込んだ。
女の肛門に結合された俺のチンポ。
はじめはゆっくりと、そしてだんだんと激しく突きまくり、低いうめき声でよがる彼女。
次第に射精感が高まり、根本まで深く突っ込んで、彼女を押さえつけるようにして、アナルにたっぷりと射精して終わった。
この日から逢うたびにアナルセックスをするようになった。

あそこのホテルで、エッチしませんか?

出会い系で若い男性を落とす方法。
出会い系に登録すると、
いろんな男性からメールが来ます。
特に若い男性は、
女の子から無視される場合が多いです。
特に真面目な男性、女性を知らない男性ほど
女性から嫌われるような
内容を書いてしまうからです。
また、出会い系とかに登録すると
テンションも上がります。
エッチ気分になってしまうのです。
女性に気遣うメールを書く人は、
ほとんどプロです。
素人は、だいたい、
エッチな事を書いたりします。
もしくは、
変にテンションが高かったりとか。
若くても、心理学を勉強したり、
水商売で鍛えたり、
いろいろな女性と遊んでいる男性は、
メールの対応が非常にうまいです。
プロフィールなども、女性の母性本能を、
刺激するような事を書いたりします。
そして、真面目な男性ほど、
拒否されると、びびるのです。
どう対応したら良いか、
わからなくなるからです。
だから、もし、
真面目な若い男性をゲットするなら
エッチなメールにでも返事をする事です。
そして、エッチな会話もやって、
会う目的はSEXだと誤解されても良いのです。
でも、ウソや騙しはいけませんが。^^;
例えば
 男性  「会う人とエッチしても構わないと思いますか?」
 あなた 「気が合えば、エッチしても良いと思ってます。」
とか
いざ、デートになり彼が
 男性  「あそこのホテルで、エッチしませんか?」
 あなた 「いきなりは無理?><」
 あなた 「男性は見た目でエッチできるかもしれないけど、」
     「女性は、そうじゃないんだよ?」
 あなた 「女性は見た目じゃなくて気分でやるから」
     「もっと、あなたの事を信用できるようになってからね」
とか
目的は、会って話す事。
どんどん話題を変えて、いろいろな話しをします。
はっきり言いますが、私はライヴチャットを運営して
ライヴチャットに訪れる男性は、
99%がH目的です。
アダルトサイトなどを経由して、
気持ちがそうなっています。
そういう気持ちじゃないと、
ライヴチャットもしませんし。
エッチな気分でライヴチャットに入り、
そこで男性は変わります。
最初の目的がエッチ → 次の目的は話すだけ。
そういうふうに変わって行く男性が、
ほとんどです。
キャバクラなどもそうです。
口説こうという下心で店にはいります。
気付いたら、話すために、
その子だけを指名して通っています。
話すだけの目的の風俗を指名する男性は、
あまりいません。
エッチ目的なら、エッチするために、
どんどん相手を変えます。
エッチをしてしまうと、飽きてしまうのです。
次に別のエッチをさせてくれる女性を探します。
だから、本当にエッチだけが目的の男なら、
させなければ、次はメールさえもしません。
だから、若い男性を出会い系でゲットするのは
エッチな会話をしてくる男性が、逆に真面目です。
エッチな会話にも対応して、
後でエッチをさせなくても、
次は、心の会話、話しだけの関係、
そういうふうに変わって行きます。
最初でエッチの会話を断ると、
相手は来なくなります。
また、エッチだけが目的の男性なら、
後でさせないと解れば、すぐに離れて行きます。
出会い系にアクセスすると、
いろいろなアダルトサイトなどもリンクしています。
真面目な男性ほど、
そういうサイトに刺激されて、
エッチな気分になります。
遊んでいる男性は、
そういう刺激も受けませんし
女性に嫌われるのが解るので、
嫌われる事は絶対、言いません。
エッチな話しをする男性を見て、
怖いと感じる女性もいます。
それで、そういう人を避けて、
優しい男性ばかりを相手します。
でも、優しい男性というのは、
慣れているのです。
詐欺や騙しを考えて、
わざと優しくしている男性がいます。
優しくして
「何もしないからホテルで話そう」と誘います。
そして、写真を撮られ、
それで脅されて、毎回、断れないはめに・・
だから、本当は、
優しい男性のほうが怖いのです。
まあ、一概には言えませんが。
だから、
エッチな会話をする男性は避けないで下さい。
エッチな人のほうが、逆に真面目が多いです。
また、動機が、不純でも、
人は、心が変わります。
優しい男性には、気をつけて。^^
          

SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ <4>

  <昭和時代のセックス>

いよいよ昭和時代にまで突入しましたね。昭和生まれの人は現代にも大勢いますので、認識されている人も多いかもしれませんがご一読いただけると幸いです。
それでは、昭和時代といえば第二次世界大戦があった時代ですが、日本はこの戦争で大きな被害を受けて再起不能とまで言われていましたが、驚くべき経済成長で目まぐるしい進歩を遂げました。
敗戦がきっかけで暫くのあいだ日本は米国の支配を受けており、米軍による犯罪も数多く問題視されてきました。
1952年にサンフランシスコ講和条約と日米安全保障条約が発効されて独立を果たし、経済成長を促したのです。
そんなことはどうでもいいからさっさとセックス事情を書けと言われそうなので記載させていただきましょう!

 売春婦が横行

パンパンガール
日本が米国に敗戦して支配されていた時に日本政府が米軍のために売春婦を雇うという今じゃ考えられない行動を起こしています。
しかし、売春婦を募集と唱っても女性が来るわけがないので、政府は仕事内容を一切公開せずに衣・食・住付きで給料がもらえるという広告を出したのです。
すると全国から1500人以上の女性が応募してきたそうで、現地に着いて仕事内容を聞かされて愕然としたそうです。売春婦になろうと思って応募していないので当然のことかもしれませんが、怒って帰る人もいて最終的に残ったのが1400人ほどだったとのこと。
ん?100人程度しか減ってないじゃん!と思ったでしょうが遠方から応募してきて帰るに帰れない状況に陥った人を除けば確かに多いと思います。そうです・・女は「お金」が一番なのでお金のためなら売春婦にでも何にでもなれるのです!
現代もお金を一番と考えている女性が多いので必然的だったのではないでしょうか。当時の政府もこのことを見越して応募したのかもしれないですね。
この1400人余りの女性たちは米軍専用の売春婦として働くのでですが、あだ名が「パンパン」と呼ばれていたそうです。パンパンガールとも呼ばれていたそうですが、セックスの際のパンパンする音からそう付けられたと言われています。
ちなみにパンパンという響きがいいので、現代の風俗嬢にもパンパンと私個人的に呼んでいます。
しかし、この売春婦制度は当時の米国大統領であるルーズベルト大統領の奥様が売春婦の事実を知って怒りを買い、即刻廃止されました。
このことで米軍の性欲処理が絶たれたことにより性犯罪が増加してしまったことは言うまでもありませんね。

 コンドームの新開発

コンドーム
今やコンドームといえば岡本理研のコンドームですが、昭和時代に薄さ0.04mmという極薄のコンドームが開発されました。
女性とのセックスには欠かせないコンドームが生に近い感覚で性行為を行えることに男性は歓喜したことでしょう。
女性に対しても大変喜ばしいことでセックスの際に生で挿入されているような感覚になることで快感が増幅するので両者ともWinWinだったに違いありません。
極薄のコンドームが開発される工程でモニターテストを行っていたそうで女性と実際にセックスをしてゴムを付けている感覚があるかどうかをテストしていたそうです。・・羨ましいテストですね。
岡本理研は厚さ0.03ミリ台のコンドームを2003年に開発して、0.02ミリ台のものを2009年に開発しており、現在は0.01mm台を目指しており、もし実現すればほぼ生の感覚でセックスを堪能することが可能となるそうです!
ぜひとも頑張っていただきたいものですが、今は昭和の話なのでここまでとして当時はコンドームを付けるという文化があまりなくほとんどの男性が生でのセックスを好んでいたそうです。できっちゃた婚なんて良くあることで、今は授かり婚なんて言われていますがコンドームを付けずにやることで子供ができやすかったわけですね。
セックス=コンドームの着用が意識付けられたのは昭和時代の後期からでそれまではあまり定着はしていませんでした。この時代はまだ性に対してオープンだったこともあり、テレビが普及しはじめた頃は女性の裸を普通に映したりしていました。
女性のおっぱいやアンダーヘアを映すことは普通だったそうですよ。このオープンな光景は平成の初期まで続いています。最高の時代でしたね。

 テレクラが大流行

昭和時代末期の1985年にテレクラ(テレフォンクラブ)が流行りだしました。
テレクラとは店の個室で一般の女性から店に設置してる電話に連絡がくるのを待って、連絡がきたらその女性との会話を楽しむものです。一応、個室にはティッシュが用意されていてテレフォンセックスを楽しんだりしていました。
現代でもテレフォンセックスをやっている人もいると思いますが、テレクラが起源であることは認識されていなかったと思います。
テレクラでは電話越しのセックスだけでなく、今でいう出会い系サイトのように女性と交渉して実際に会ってラブホテルでセックスを行うこともできました。
未成年の女性の売春の温床としても利用されていたりもして今では速攻で捕まって牢屋に入れられてしまいますが、当時は女子中高生が多く利用されていたそうで、そういう子と知り合ってホテルでセックス三昧だったそうです。
これだけで昭和時代に戻りたいと思った男性は大勢いるかも知れませんが、未成年とのセックスはリスクが大きすぎるので脳内でセックスを堪能するか、童顔系の風俗店に出向いて己の欲望を発散することをお勧めします!
40代以上の男性はテレクラをよく利用してセックスしていたのではないでしょうか?かなり流行っていたので至るところにテレクラの店ができはじめて新たな出会いの場として大変重宝されていました。
現代ではインターネットの普及に伴って出会い系サイトができてしまい、テレクラは衰退していきましたが完全には無くなっていないので興味のある方は一度行ってみてはいかがでしょうか。
どういう女性が電話に出るのかは運次第ですが、ギャンブルのようなドキドキ感が味わえると思いますよ!
冗談はさておき、テレクラが流行り始めたころには女子中高生、人妻、熟女など男性のタイプの女性がかならずいたそうなので羨ましい限りです。現代の出会い系サイトでもこういったジャンルの女性が在籍していますが大抵はサクラなので昭和時代のテレクラがセックスを行える最高の出会いの場所だったことは間違いないと考えております。
テレクラの人気が再燃しないかと淡い期待を抱いていることはここだけの秘密です。


  <セックスの歴史は時代によって様々>

色んな時代のセックスについて書かせていただきましたが、いかがでしたか?
時代によって色んなセックスがあるんだなーということが分かってもらえたかと思います。
この時代にタイムスリップしてセックスをしてみたいと思った人も少なからずいると考えています。
昔の人達のセックス事情を知ることによって新たな発見があるかもしれませんよ。あぁ、とりあえず壇蜜とセックスしたいよ。

― END ―


   
   SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ ∥ 日本人は昔から変態です
       
  

30年間の思い

中学生の頃から母親のタイツ&パンストを履いてオナニ-してきました!今年で45才になり女性経験が風俗嬢相手に一度しかありません!このまま死ぬまでオナニ-生活かと思うと考えてしまいました!すぐ傍に大好きな母親がいると!経験を練って、今年の1月から自宅で80デニールのタイツ直履き&白ハイソックス姿で母親の前を歩いたり、着替えたりしています!タイツ越しにうっすら短小ちんぽが透けて見えるので最初は母親も気になっていましたが1ヶ月もすると母親が「若い頃、よくお母さんのパンストを盗んだいたよね!」って見抜かれていました。30年間で盗んだパンスト&タイツは150足以上になります!最近は母親から「暑くなってきたからタイツをやめてパンストにしたら?」って言ってきました。パンスト直履きだと思いっきり短小ちんぽが透けていて、母親に見られても平気になりました。5月に30℃を超えた時は黒のサスペンダ―ストッキング&白の三つ折りソックス姿で1日を過ごして準備は整いました!勇気を出して母親の入浴中に押し入りました!最近、私のちっちゃなちんぽを見慣れた母親ですが、65才の自分の裸体を見られた事がショックで私に「変な事、考えないで!」って私を拒みましたが浴室の床に押し倒し抱き締めました!無理やり挿入しようと母親の膣にちんぽが触れた瞬間に射精してしまいました。母親は「女性経験がないんでしょう!」って言って縮んだ短小ちんぽを手に取ってしごいて勃起させて自らの膣に導いたのです!2、3回腰を動かした瞬間に射精してしまいました!昨日までで母親と10回、セックスしました!まだ10秒と持ちませんが母親は協力的です。また報告します!



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