萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

前の会社の社長にやった復讐話

ちょっと長いけど、前の会社の社長にやった復讐話を聞いておくれ。

俺は大学を卒業した後で、とある会社に就職したんだ。
そこはかなりブラックな職場だった。
忙しい時期は四日連続徹夜で働かされて一時期心が壊れかけたり、
同僚の女の子がトイレで倒れて救急車で運ばれたりと、かなり大変な職場だった。
そのかわり同僚や直接の上司がいい人ぞろいで、
フォローしてくれたり励ましあったりしたおかげで、どうにか日々をしのいでいた。
特に助けてくれたのは、取締役で部長をしていたAさん。
社長が「仕事が終わるまで絶対に帰るな」と命令して自分だけ帰ったあと、
「俺の権限で帰っていいから、みんな休め」と言ってくれたり、
飲み会や食べ会を開いてはみんなをねぎらってくれたりしてくれたおかげで人望はあった。
俺はそんなAさんには最後までついていこう、と思っていた。

時間が経ってから俺は東京支社へ転属になったが、そこではさらなる激務が待っていた。
支社といっても上司と部下である俺の二人だけ。
上司は超武闘派で恐怖政治を敷き、命令は絶対であり、
毎日早朝から深夜まで。その睡眠時間も2?4時間寝ている以外は全て仕事という状態だった。
勤務時間が午前4時から午前2時まで、という日々。
そんな中では車を運転中に何度か死にかけ、
仕事中に1日に2回事故をするという、ありえない経験をさせられた。
本当に死に掛けると、自分の意思とは関係なくふるえがとまらないのな。さらに怪我もした。
車は自分の車を営業に使われたが、それもべこべこ。
なのに病院にも行かせてもらえず、翌日も仕事をさせられた。

もう限界だと思った俺は、会社を告発する文章をつくり、
監督官庁に働きかて、会社をおどすことにした。
会社は辞めるつもりだったが、少しでも会社に損害を与えないとやってられないと思ったから。
会社はダメージを受けることになるが、一応世話になった取締役であるAさんには連絡をした。
Aさんは驚き「一日待て」と言い、翌日社長から猫なで声の電話があり
「ごくろうさん。今の仕事はもういいから、A部長の下で好きに働いてくれ」と。
Aさんが俺の行動をたてに社長に働きかけて、人事異動を例外的にしてもらったのだった。

Aさんの元では面白いように仕事が進み、俺は会社でもトップクラスの成績を収めていった。
そんな中で、Aさんから秘密をうちあけられる。
そこの社長は総務の女を愛人にしていて、麻薬パーティーにも参加しているなど。
強権的な仕事の体制も変えられないため、数人の人間と同時に会社を抜け、
新しい会社を作るという計画だった。
その計画に自分も参加することになった。

社長がいないすきに、有志で深夜、本社内の資料を調査していたところ、
自分他数名に過酷な仕事を繰り返させ、退職においこむのは社長の既定方針だったことも明らかになる。
(愛人である総務のメモにより発覚)
また金持ちのお年寄りから大量に金をまきあげさせて、会社で使うという詐欺行為を働いていることも分かった。
そんな会社の利益に貢献するつもりはさらさらなくなった。
秘密会議を繰り返し経営計画を立て、資金を調達し、取引先を味方につけて、自分は退職。
一人、また一人と会社を退職する中で、準備を整える。
(これまでが前提)

そして新しい会社がスタートした。これが俺の前いた会社であり、全てはここから始まる。
Aさんは社長になり、自分も役員に就任する。
といっても最初は貧乏であり、協力もあったが裏切りもあり、
一方で新しい出会いや協力者もあり、会社は次第に安定路線を歩みはじめた。
本当に寝る間もなく働いたが、充実感はあった。
途中、ヒット商品が出たり、テレビでそれが取り上げられたりもあったりして、
会社はどんどん拡大していった。

数年が立ち、社員や同僚も増えていったが、会社は少しずつおかしな方向に進み始めた。
A社長による会社私物化である。
清く正しく使われていたお金は、A社長の懐に全てが消えるようになり、
A社長は風俗やキャバクラを経費でどんどん使うようになっていった。
社員には経費を節減しろ、と遠距離でも高速道路を使用させないという節約ぶりなのに、
自分は常に例外だった。
さらに会社の営業社員の女を愛人にし、その愛人が社長の威光を使い事実上のNo2として威張り始めた。
そんな中で、俺の上司だった専務は退職し、俺が仕事上のNo2に就任する。

部下と自分自身のノルマもあり、さらに少しでも営業成績が悪いと会議で徹底的に糾弾され、
俺の心身は疲弊していった。
また俺はタバコを吸わないのだが、会議中にものすごいタバコの煙の中に放り込まれ、
目と鼻と肺が大変なことにもなったが、そんなことはおかまいなしだった。
A社長は俺に対して、サディスティックな感情も芽生えていたのかもしれない。
A社長はまた会社の応接室に、出張風俗を呼ぶようにもなる。
また社長と愛人はすぐに帰り、会社の経費で遊び歩くが、社員には早朝から深夜まで仕事を強制し
会社のモラルも次第に崩壊していった。

会社の創成期を知る者は自分だけになってしまったが、
最初の清く正しい時代を知る者としては、一番最初にいた会社と同じようになってしまったことに
俺は複雑な感情を抱かざるをえなかった。
「最初は理想を持って新しい会社を作ったのに、どうしてこうなってしまったのだろう?」と。

そんな最中、出先で俺は倒れて病院に運ばれたり、ストレスで胃に穴があきかけたり、
なによりまだ若いのにちんこが一切立たなくなったこともあって(シモネタすまん)、
俺は会社を辞めることを決意した。
A社長は今はこんなのだが、かつては尊敬できる上司であり、
今の自分を育ててくれた恩人でもあるので、退職する時には多少トラブルもあったが、
立つ鳥跡を濁さずで、俺は静かに退職するつもりだった。

そして退職後、最後の給料(厳密には役員報酬だけど)が入るはずの日。
俺は驚いた。
全然金が振り込まれていなかったのである。
仲のいい総務の携帯に電話をして聴いたところ
「A社長が『あいつ(俺のこと)は会社を辞めて、俺の妨害をしてまわっている。
この前も、取引先に大量の返品をさせやがった』(もちろん事実無根)と言って支払いさせなかったんですよ。
私はそんなこと駄目だといったら、『社長命令だ』と切れられてしまって」。
ちなみに俺は退職後、体が限界にきたのか、内臓疾患で一ヶ月近く寝込んでいたので、
そんなことはできっこない。
できたとしてもそんなことはしない。

「ここまで身を粉にして働いてきて、最後までこの仕打ちかよ」と俺はぶち切れ、Aに復讐をすることにした。
理系の大学を出ている俺は、ある菌を培養する。
使うのは食中毒や飛び火の原因になる、黄色ブドウ球菌と表皮ブドウ球菌である。
病原菌ではあるが、人間の皮膚にはどこでも住んでいて、通常は悪さをしない日和見菌という奴である。
これを選択的に増やすため、卵をかきまぜ、砂糖と塩をぶちこみ、ものすごく塩辛い茶碗蒸しのようなものを作る。
ある程度冷えたら、この表面に自分の指をぐりぐりと押し付けて、
あとはヨーグルト製造機を37度ぐらいに設定して3日ほど放置。
これで危険な病原菌のかたまりの製造に成功。
詳しくは「アリエナイ理科ノ教科書」って本に詳しいから、知りたい人は各自調査。

仲のいい社員から情報を仕入れ、A社長が関西出張に出ている際に、
作戦に協力してくれた口の堅い社員の手引きと見張りで作戦は結構された。
A社長宅の鍵は、会社の机の上から入手。
深夜、防護服に身を包んだ俺は、その病原菌のかたまりを社長の部屋に塗りたくって回った。
そのマンションも会社の費用で借りている部屋だ。
あさってまわったところ、大量のエロDVDやオナホールも出てきたため、重点的に塗りたくる。
仕事で使うスーツのポケット、名刺入れ、宗教の数珠、パジャマにも塗った。
愛人や風俗嬢とSEXする布団や枕周辺にも、普通の汚れに見える程度に散布。
食事の皿、カップ、歯ブラシにも、水溶液を塗った。
作業は30分ほどで終了。

翌日散布や製造に使用したものを破壊して捨て去り、あとは情報を悟られないため、
前の会社の社員にも告げることなく、別の会社に就職した。
後日、唯一協力してくれた社員から電話があり、
「どんなえぐい毒を使ったんですか?
社長に頼まれてスーツのポケットから鍵を取っただけなのに、俺の手がボコボコに腫れましたよ(笑)」
という連絡を受けたので、A社長もひどい目にあったことは想像に難くないが、
確認をしていないのでどうなったかは分からない。

長くなったけどこれで終わり。
呼ばれてきた風俗のお姉さんにはひどいことをしたかもしれない、ってのが唯一の心残り。

505です
反響ありがとう

書こうか迷ったけど後日談

一番最初の会社社長(大麻中毒)はいまだに活躍。
会社も順調だが中はブラックの模様。

A社長は全然関係ない病気で急死。
因果応報を地でいく展開に。
呼ばれたが葬儀はもちろん行かなかった。

会社はA社長愛人が経営しているが状況は悪い模様。
景気悪いし。

もう当時の社員が全員いないから正確な今の状況はわからない。

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

嫁に「嫁とはもうS○Xしない」宣言した

私 37才 性欲まだまだ現役(自慰週4回程度) AVやエロ画像を見てのオ○ニーは嫁は黙認
嫁 38才 性欲はあるがしなくても平気(本人談) 専業主婦 貧乳 体重70後半?80代
お互いが初体験の相手 子供二人
これまでS○Xをする時は毎回私から誘って、それに嫁が応じれば出来る、という流れ。
嫁からS○Xを誘って来たことは、付き合い始めてからこれまでの17?8年の間に1度だけあった。

私20才 嫁21才の時に交際開始(当時の嫁はとても美形で胸は無かったが背が高くスラっとしたスタイルで、年上で美人の本当に自慢の彼女だった)
私が25才の時に結婚(この頃になると、嫁の体重が私の体重を超え、パっと見解り難いが太り始める)

結婚前は会えばほぼ毎回S○Xをしていた。
新婚当時は、私がブラックな仕事だったのと嫁の体調不良が続いたことでS○Xは数カ月に1度程度に。
私の転職を機に再び頻繁にする様になるが、第一子の妊娠から再びレスに。
そこからお互いギクシャクし始め、一度離婚話にまで発展するが、夫婦で本音の話し合いをし離婚は回避。
(本音の中に、自分はデブは嫌いで性的欲求も醒めてしまうので何とか痩せて欲しい、とお願いをした)
そこから関係改善の為にスキンシップを増やしたり、回数は少ないがS○Xをするようになった。
また、この頃から自分の性癖(元々脚フェチ尻フェチであったし、この頃は競泳水着にハマっていた。またAFにも強い興味を持っていた)を理解してもらおうと少しづつ話したり、セクシーな下着や可愛い衣装等をプレゼントしたりするようになった。
但し、セクシーな下着は最初の頃に1?2回着けてはくれたが、以降タンスから取り出されることは無く、S○Xの時は太った腹のせいで伸びてしまっている色気も何も無いデカパンツが当たり前になっていた。
可愛い衣装も、更に体形が太ったことによりサイズが合わなくなり着て貰えた物は少ない。未だに値札が付いたままの物が多数ある。

そうこうしながらも第二子妊娠時には第一子の時の反省を活かして、お互い思いやりながら炊事等の家事全般を手伝い、S○Xの代りにフ○ラして貰うなど意識して良好な関係を維持するように出来た。

そんな表面上は仲の良い夫婦関係を続ける中、第二子出産後夫婦生活を再開するがS○Xの最中に頻繁に中折れするようになる。
中折れの原因は、嫁の体形、やる気とテクニックの無さに気持ちが萎えてしまうこと。あと私のオナニーの頻度が多いこと。
第二子妊娠前はポッチャリ体形だったのに対し、出産後しばらくしてブヨブヨ体形に。お腹や太ももがただ太っているだけでなく力士みたいに皮膚の表面がブヨブヨに波打っている。
またプレー内容も完全な受け身でマグロ状態なので、挿入直前などはク○ニしながら手で自分のペ○スしごいて無理やり勃起させる。最中は必死に嫁の事を意識しないように好きなAV女優や最近見たエロ動画を思い出しながらやっていた。
それで何とか最後まで出来ていたのが、段々と途中で萎んでどうしようも無くなることが増えた。

それでも一度離婚ギリギリまでいった過去のこともあり、スキンシップや日常のキスなどは意識してしていたし、S○Xも嫁の生理と被らない時は毎週末誘っていた。
(嫁が誘いに乗るのは3?4回に1回程度。ほぼ月1回のペース)

そんな私にとっては不満で煮え切らない夫婦生活を続けていたが、先月S○X中に中折れした時に膣の中でゴムが外れてしまうというアクシデントが起きた。
時期的に排卵日が近く、お互い3人目は作らないつもりだったこともあり嫁に散々なじられたが、私はひたすら謝罪し嫁とのS○Xの不満を言うことは一切しなかった。

その代り何とか出来ないかと対策を考えた。
今まで計画的にS○Xをしていなかった。
誘っても拒否されることのが多く、いつ応じて貰えるか解らないので私もオ○ニーをセーブすることはしてこなかった。
また生理や排卵日をほとんど考慮せずにしていたので、生理と排卵日を確認し、そこからS○Xする日を事前に決めておいて、それに合わせてお互い準備する。確実にS○X出来る日が解っていればオナニーもセーブ出来るし。
これを嫁に提案したところ、一応は賛同してくれた。

しかし実際に計画を立てるのに相談しようと言ってものらりくらりと相談に応じてくれなかった。
そんな状態のまま11月に入り、計画が立たないまま先週末もいつもの様にS○Xを誘った。
これに嫁も応じ行為を始めたのだが、先月に引き続き途中中折れしそのまま中でゴムが外れてしまった。
今回は完全に危険日だったこともあり、嫁はかなり焦った様子で先月以上に責められた。

今回は私は謝罪しつつも、提案していた計画的なS○Xをしていればこんな風にはならなかったはずだ。もっと前向きに計画の相談にのってほしかった、と反論した。

翌日ようやく二人で今後のS○Xの計画について話し合いを始めた。
その話し合いの中で、S○Xするペースに関して意見が分かれた。
私は「月1回」と現状維持。
嫁は「2?3ヶ月に1回」とペースダウン。
そこで嫁の言った「じゃぁジャンケンでどっちにするか決めよう」という一言で今まで我慢して表に出さない様にしてきた不満やストレスが静かに限界を超えた。

何一つ満足出来ない不満だらけのS○Xをどうしてここまで続けようとしてきたのか嫁が全く解っていないこと。ブヨブヨで女性としての色気も魅力も無くなった体で、テクニックもやる気も無いS○Xなのに「仕方ないから相手してあげてる」と上から目線で居ること。これらを痛感したら今まで何とか保っていた気持ちが一気に崩れおちた。

そこからは淡々と静かに「じゃぁもう嫁とはS○Xはしない」「お互いその方がいい」「僕も色々と我慢してきたけどこれからはもう我慢するのも無理するのもやめる」「だからもう痩せる必要も無いよ」と話した。
嫁もジャンケンでと言ったのは不味かったと思ったのか色々と言い訳や謝罪をしていたが、「S○Xしようとするからお互い不満が増えるんだから、S○Xしないと決めたんだからもういいでしょ」と言って、言い訳も謝罪も聞く耳を貸さなかった。

私が普段嫁には優しく接している分、一度ヘソを曲げると簡単には機嫌を直さないことをよく知っている嫁は2日ほど私に対して腫れものを触るような態で、その話題を出さないようにしているようだった。

そして昨日、仕事から帰宅して日課のネトゲーをしながらエロ動画探しをする為にPCに向かっていると、嫁が改まった態度で「話があるから聞いてほしい」と言って来た。

話の内容は、「ジャンケンで決めよう」と言ったことへの謝罪と言い訳、それと嫁に対して感じている不満を言って欲しい、と。
私からは「もうS○Xをしないと決めたんだから、この話はやめよう」「別に離婚するとか他に愛人を作るとかそういうつもりじゃない」「この話を続けると言いたく無いことまで言わないといけなくなるから止めよう」と話し合いを拒否。
嫁からはそれでも話して欲しいと、PCに向かってエロ動画漁りをしている私の横でしつこく粘るので全部正直に話すことにした。

私からは
・何年も前から痩せてくれ、デブは嫌い、痩せるどころか年々更に太っているとお願いや忠告をし続けてきたが、全く痩せる気が無いこと。
・S○Xの途中でゴムが外れたのは、その時はゴムのサイズのせいにしていたが、実際には嫁の体形ややる気の無さに気持ちも体も萎えてしまうから。
・痩せるのが無理でもせめて二人の時間の時くらいは下着や化粧等のことくらいはして欲しかった。他所の夫婦の話で「Hする時は嫁はセクシーな下着姿で念入りに化粧してくる」とか聞くと凄くうらやましかったし、そういうのに憧れてた。
・S○Xやフ○ラを十数年してもらってるけど、全く上達していない。受け身で要求されてるから仕方なくしているとしか見えない。どうしたら僕が喜ぶかとかどこが感じるかとかそんなこと考えたことないでしょ?S○Xやフ○ラのテクニックを磨こうとか勉強しようとか考えないでしょ?
・嫁とのS○X自体にはとうに萎えていたけどそれでも何とか興奮出来る様にしようと色々提案(コスプレ、剃毛プレー、AF、お風呂でのローションプレー、etc 色々他の理由を付けてお願いしていた)してきたけど、全部拒否してきたよね。僕が何とかしようとしても嫁は簡単に拒否して終りにして、その時の僕の落ち込みとか考えたことあるか。
・もう嫁とはS○Xしたくない。嫁じゃぁ勃たないから無理。
・全然気持ち良くないし楽しく無いS○Xを色々気を使ってまでするくらいなら、お金払って風俗行く方のが何十倍も有意義。PCでエロ画像見ながらオナニーしてる方のが簡単で気楽だ。

こんな内容でなるべく興奮したりしないように意識して、世間話でもしているかのようにPCに向かってネトゲーをしながら終始ニコニコした表情で話した。

それに対して嫁からは
・痩せる気は有る。実際少しだけ最近痩せた。・・・見た目で解る程じゃないけど・・・。
・S○Xは嫌々だったり仕方なしに応じてた訳じゃない。自分から言うのが恥ずかしかった。
・日常生活の中でハグしてもらったりキスしてもらったり、買い物に出た時に夫婦で手を繋いでくれるのが凄く嬉しかった。今後そういうのが無くなるのがとても辛い。
・下着とか色々買ってもらってたのに全然使わなかったのは悪かった。化粧とかは思い付きもしなかった。これからは努力する。
・これでも今まで努力してきたつもりだ。S○Xだってほとんど断らない様にしていた。
・S○Xのプレーについて色々提案してきたことは全部断った訳じゃない。受け入れたこともある。 ?(嫁が受け入れたと主張するプレーが何かは不明。私には記憶無し)
・テクニックはこれから上達するように勉強するから、教えてほしい。
・S○Xが無理ならフ○ラだけでもする。

この辺まで聞いて色々とツッコミたくなってきたので、また私から
・若くも無い40近くのブヨブヨなおばちゃんが今更恥ずかしがったって、「何言ってんだ?コイツ」としか感じない。
・S○Xを断らないことが努力って言うのなら確かに多少は努力してたかもね。でもS○Xの内容はお世辞にも努力してるなんて言えない。全部僕に任せっきりで自分から僕の為に動くことは無かった。
・S○Xもフ○ラも無理。テクニックの上達がしたいなら自分でどうにか頑張ってくれ。僕にはもう無理。
・フ○ラだけでもって、僕が怒ってると思ってるから機嫌直して欲しくてフ○ラするって言ってるんじゃないの?フ○ラだけして中途半端に僕を興奮させてまた僕のストレスを貯めさせる気?そんなのもう勘弁。

ここまで話したら嫁もようやく諦めてくれた様で、やっと部屋から出て行ってくれた。

この話が昨夜の出来事。
これが切欠で今後どうなるかは自分でもよくわからない。
最悪離婚かも。
もしくはS○X無しでも良好な夫婦関係が構築出来るかも。
どちらでもなく、ただの仮面夫婦、家庭内別居になるかもしれない。

最後に言い訳を1つだけすると、よく「嫁がS○Xを好きにならないのは、旦那が下手だから」とか言われるが、少なくとも私の場合は1回のS○Xで2?3回は嫁を毎回逝かせていた。自分が中折れして逝けなくてもクンニ等で必ず逝かせて「嫁さえ逝ってくれたなら満足」と言って終りにしてた。

結婚ってS○Xの相性が本当に重要だと痛感しています。
小遣い制なので風俗行くような余裕は無いし、浮気する様な勇気も無い私は自分の性欲の強さを呪いつつ、愚痴を聞いてほしくて書き込みました。
ただ自分を正当化して誰かに同情して貰いたいだけなんだろうが・・・。

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話

スペック
23歳身長165の体重48のオタクで童貞平社員

当時の俺は仕事のストレスとか色々あって
なにかスッキリしたいなぁと常々思っていた
童貞だからからスッキリするならセクロスじゃね?
と考えて風俗遊びをしようと決意
でも田舎だしなんとなくソープは怖いなぁと思ってデリヘルを調べる事に
それで店のシステムや嬢の情報を何日か調べた
金はそんなにもってないのでホテル代込で3万ちょっとぐらいが予算

俺はどちらかと言うと巨乳が好きだから
巨乳のお姉さん系の嬢を入念にチェック
と言っても顔写真載せてる店が地元にないのでそこは不安要素だった

自分なりに数日間色々な店をチェックした結果R店に決定
時間90分2万5千円でホテル代込でも3万以内になるので予算通り
22時30分からの予定であみちゃんを指名しようと息巻いてた…あの時まで

20時頃に予約の電話をすると思わぬ出来事が
俺の住んでる地区には交通費3千円かかるとの事
(交通エリアよく見てなかったorz)
別に3千円くらいいいだろうと思ったがそれだけじゃなかった
呼びたい近所のホテル名を言うとそこはちょっと遠すぎるとの事→俺\(^o^)/

俺の中で初めてのデリヘルで
心もちんこも浮かれてたからその辺の事がお座なりになっていた
どうすればいいんだ…とうなだれてたんだけど
そこは受付の兄ちゃんがナイスアシスト

兄ちゃん「お客様が○○地区のホテル街まで車で向かうのはどうでしょうか?」

なるほど
糞田舎なんだけど夜だとそのホテル街には
車で40分ぐらいだからいけない距離ではない
指名したいあみちゃんは諦めないといけないが
初デリヘルは体験できるから妥協

兄ちゃんにホテル街には40分ぐらいかかるが
その時刻に入れる嬢は誰がいるかを聞く
そこでまきちゃんともう一人がいると言われた(名前忘れたw)
どちらも新人と聞いて不安になるが

兄ちゃん「まきちゃんは新人ですけど絶対損はさせませんよ!」

と力強く言うもんだからまぁいいかなと思ってまきちゃんを指名

車を運転すること約40分ホテル街へ無事到着
到着したのはよかったんだけど
ラブホ入ったことがないからどういうシステムかわからない
とりあえず駐車場に車入れてみたら枠線の内に止めて
キーを受付に預けろと書いてあったので支持通りに行う

受付にキーを渡した後にさぁお待ちかねの部屋選び
小さいラブホだと思ってたけど色々な部屋がある

さすがに長考して人が来るのは嫌だったから
スタンダードそうな4000円の部屋に決定
ボタン押したら俺はてっきりキーが
どっかから出てくると思っててボーっと立ってた
すると受付のおばちゃんが

「もうその部屋空いてるんで部屋に向かってください」

これはさすがに恥ずかしかった
心の中で「だって俺そんなの知らなかったし!」
と叫びながらそそくさとその部屋へ

ガチャッ
初めて入りますラブホのお部屋
AVとかで見る部屋で「おぉー」とか少しだけ感動
無事部屋にも入ったのでお店に電話して
兄ちゃんにホテル名と部屋番号を伝えた
到着は10分後ぐらいですと言われすげードキドキ

この10分間の間に何してもらおうかなとか
可愛い子かなーとかなんかすごく色々考えてたわ
顔はわからないからやっぱり不安だったんだけど
もうそんな事はどうでもよかったかもしれん

ピンポーン
部屋に鳴り響くチャイム音めっちゃ緊張しながらドアを開けた

まき「まきです、指名ありがとうございます」

そこには今時のギャルがいた
身長は書いたとおり俺よりちょっと低いぐらいで顔も問題なかった
料金前払いだからコースは90分と伝えて2万5千円お支払い

ソファに座ってたんだけどまきちゃんが隣に座る
女の子が隣に座る事で緊張なんて普通しないけど
今からエロいことしてもらうと思うと緊張
緊張してると結構喋るタイプの人間なんで他愛もない事をペラペラ喋った

まき「なんで私を指名してくれたんですか?」
俺「受付のお兄ちゃんがオススメの子だよって言うからだよ」

って素直に言ったらすげー可愛く笑った
もうねーなんかすげー可愛く見えるんだわ
こういうことに免疫がない童貞は恐ろしいw

適度に会話して風呂に湯を入れはじめたまきちゃん
一応どういう順序なのかは予習してたので
風呂入ってその後プレイだなぁと思ってたら

まき「泡風呂にしてもいいですか?」

俺は別に泡風呂でも何でもよかったから「いいよー」と返事
風呂の準備が出来たので入ることに
脱衣所みたいなのないので二人で洗面台の前で脱ぐ
裸になった二人さぁ風呂に

俺「ん?泡風呂にしたんじゃないの?」
まき「あれー?できてないなぁ」

泡風呂失敗w
どうやら泡の元を先に入れるタイプらしくて
湯入れた後に入れたから泡が超微妙だった
会話してた時に若干気がついてたけどこの子どっか抜けてる
でもそんなことはどうでもいいよ
だって目の前には女の子の裸があるしな

まき「じゃあ体洗いますね」

丁寧に俺の体を洗ってくれる
自分以外の人間が体を洗ってくれるなんて何年振りだーとか考えたり
まんこを使ったりして腕やらちんこ洗う

まき「おちんちん気持ちいいですかー?」

そりゃめっちゃ気持ちいいよ
別に強くしごいてるわけじゃないけど
手やわらけーしスベスベしてるし
その割にはちんこは半勃起だったがw

ここで掲示板で見た事を思い出した
嬢を洗ったら喜ばれると

俺「まきちゃんの体を俺が洗ってあげるよ」
まき「いいんですかー、お願いします」

と別に嫌がられなかったので洗う事に
まきちゃんは太ってもないし痩せてるって感じでもない
女性らしい体型だった(おっぱいは小さめだが)
無事洗い終えて湯船に浸かり風呂終了

そしてベッドへ

まき「電気暗めにしていいですか?」
俺「いいよ」

でも正直もっとおっぱいをよく見たかったから
暗くなるのは嫌だったけど承諾してしまった
断れない性格がここで仇となった(まぁいいけど)

童貞だから何したらいいかわからない俺
まきちゃんがこっち見てるから俺も顔を向ける
顔が近づいて来たからさすがにキスだと俺でもわかった

初ディープキス開始
キスはしたことあったけどディープキスなんて初めてだ
やり方をわかるはずもなくされるがまま
本当すげー長くキスしてたと思う
とにかく舌を入れたり出したりして貪ってる感じだった

まき「苦しいよwww」
俺「ごめんごめん」
俺「俺童貞だからまきちゃん色々教えて」
まき「本当に?、まきが一杯教えてあげるからね」

それでまたディープキスした後にまきちゃんが仰向けの体勢になる
俺はおっぱい揉んだ
風呂でも揉んだけど雰囲気が全然違うからすげー興奮した
乳首も初めて舐めた
そこはやはり童貞だからどうしたらいいかわからないんだけど
自分なりに揉んだり乳首舐めたり色々した

まき「もっと吸って」

演技だろうけど喘ぎ声も出てくるまきちゃん
この時の俺は一心不乱に吸ってた

まき「下もいじって…」

下?あぁまんこの事ですね
でもやっぱりやり方わからないからAVとかの見よう見まねでやる事に
手まんする可能性もあるから爪を入念に切ってたのは正解だった
指をまんこに当てるともう濡れてた
うわーこんな構造になってんだぁーと何回目なんだろうね感動したw
こすりすぎたら痛いとか色々聞いてたからその辺は意識しながらやった

まき「もっとぉ…強くしていいよ…」

と言うので強めに指は2本入れて開始

何分か色々いじってたら

まき「逝きそう…」

と言った次の瞬間プシャーッ
これが潮吹きかーと初めて生で潮吹くとこを見た

まき「すごくよかったよ、今度は私がするね」

攻守交替俺が仰向けになってフェラ開始
まずは優しく亀頭チロチロと舐めるまきちゃん
それだけでも気持よかったけどちんこが口の中に突入

うぉおおおおおおおおおおおおお
すげー気持ちいい
友達でフェラではいけないと言ってた奴がいたけど
俺は全然フェラでいけるタイプみたいです

すげーエロい音を立てるしフェラ気持ちいい
ジュボジュボと音が鳴るフェラだった
口から出して次は手でしごいたり舌を使ったりのコンビネーション

まき「気持ちいい?」
俺「すごい…もっと舐めて」

気持よすぎて俺まともに喋れてなかったと思う
もう頭の中はあああああとかうわああああとかで一杯
そんなに長く持つわけなく出ると宣言して射精
まきちゃんはゴックン

まき「一杯出たねー」
俺「すごく興奮したらいつもよりたくさん出た」
まき「本当?嬉しい」

まき「休憩してもう一回やる?ローションとかおもちゃあるんだよ」
俺「そうなの?じゃあしよっか」

と二回戦もいけそうだったけど俺のちんこは予想外に疲れてたらしく
そのまま時間がくるまでベッドでお喋りして終了

その時にまた俺は童貞って言ったんだけど
まきちゃんは信じてないようだった
うそだーとか冗談ばっかりって感じで
まぁ別にそれでもよかったけどこんなそんなな初デリヘルでした

-------------------

初デリヘルから二ヶ月後またデリに行きたくなった
今度はR店じゃなくてF店
風俗掲示板を見ると人気のようでスレも他の店より進んでいる
こんだけ書き込みがあるから大丈夫だろうと思った

一応スレの先輩方に巨乳の嬢は誰ですか?
と聞いたら何人かが嬢を上げてくれた
その中にりおちゃんがいてなんとクォーター!?
外人の顔立ち大好きだから迷わず指名
F店は昼割引があって90分2万円(これも店選びの決め手になった)

前回と同じホテル選んで部屋で待機してると
ピンポーン

りお「こんにちはー、りおです」

HPではスペインとのクォーターって書いてあったけどハーフに近いと思う
すげー顔綺麗だしなんと言っても
服の上からもわかるくらいおっぱいでけーwww
巨乳だけど背低いしロリ巨乳だよね
まきちゃんには悪いけどやっぱり巨乳が好きなんだよ俺は!

俺は未だに童貞です

90分2万円と伝えてお支払い
風呂の準備ができるまで会話
どうやらりおちゃんはニコ厨らしいw
俺もオタクだけどニコニコ動画はそこまで知らないけど
一応ニコ生とかある程度の知識はあるので会話に困ることはなかった

風俗って慣れだと思う

りお「この人男の声と女の声出せるんですよー」

って言いながら出してきたiPodで曲聞いたりしてイチャイチャしてました
まさかニコ厨の嬢が来るとは思わなかったからちょっとびっくり

なんてやり取りしてる間に風呂が出来た
やっぱりおっぱいに目がいくねーでけーしそこまで垂れてないし
と思ってたら「え?」
なんと腹が3段になっとる!?
まぁそこまでショックではなかったんだけど
驚いた(HPの写真確認したら腹は写ってなかったw)

りお「ごめんね、私お腹がこんなんで」
俺「いや全然問題ないよーりおちゃん可愛いしw」

顔は外人さんでおっぱいもでかい
少々腹が三段になってるところで何の問題あるというだろうか
それ以降腹を気にしなくなった俺がいた
やはり今回も自分からりおちゃんを洗うことを提案

りお「じゃあーあ願いしよっかなー」

変にテンションが上がってた
丁寧に丁寧に背中おっぱいまんこを洗わせて頂きました
巨乳サイコー!

風呂終了してベッドへ
今回は念願のEカップを体験できると思い
風呂の時からギンギンに勃起してた
りおちゃんを押し倒してキス
ディープキスは前回勉強してたからそれなりにできたと思う
だんだんハードになっていき音が鳴る程のディープ

りお「キスうまーい」

って笑顔で言うりおちゃん可愛いwww
お世辞とわかってるけどな…

キスは堪能したので次はおっぱいだ
当たり前だけど近くで見るEカップは凄いね
丘で表現されるけどまさしくその通り丘なわけよ
揉んで舐めた揉んで舐めてそこにはテクニックなんてないけど貪る俺

りお「胸すごく感じちゃう…」
りお「歯は立てちゃ駄目だよ…やさしくね?」

なんて言うもんだから俺なりに頑張りました
巨乳はもう堪能したかなって頃合いになり

りお「じゃあ次はベッドに寝てね」

はいフェラですね
いきなりちんこを飲み込むりおちゃん

相変わらずそれだけで「おおおおおおおおお」っててなる俺
部屋にはジュボジュボと鳴り響くフェラ音
これがまたエロいんすね
もっとこのフェラを楽しみたかったんだけどどうやら限界のようです

俺「りおちゃん、そろそろ出そう……」
りお「わかった、じゃあ出しちゃえ出しちゃえw」

別にためてたわけじゃないんだけど盛大に出した
りおちゃんは精子をゴックン
結構出たのにプロはすごいなぁとすごく冷静に思ったwもう賢者タイム突入

その後ちんこが復活する事もなくベッドでイチャイチャ
俺も小さいんだけど俺以上に小さいからりおちゃん抱いて残り時間を過ごした

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また二ヶ月ぐらい経ったある日無性にデリヘルを頼みたくなった
だからと言って色々調べるのもめんどうだったんでまたF店にすることに
F店は人気店だからある程度のレベルはあると確信してた
その日出勤できそうな嬢を見ていくと俺好みの巨乳発見したので即指名

今回も昼割引きができる時間帯だったのでホテル代込で3万以内になりました

もう常連とも言えるお馴染みのホテルで待機
適当に選んだ部屋だけどペンション風な作りだった
特に緊張することなくうみちゃんを待つ俺

ピンポーン
ガチャ

俺「今日はお願いします」
うみ「はいっ任せてくださいね」

と言ったものの顔はタイプじゃなかった

箕輪はるかだっけ?ハリセンボンの
あの人を可愛くした感じです
前髪パッツンで

この時初めてのチェンジに挑戦しようかと思ったけどまぁいいかと妥協
これはその後嬉しい誤算になるんだけどね
それにしてもチェンジって言える先輩方はすごいっす
自分は当分言えそうにないw

うみちゃんに90分コースを伝えて料金を払う(2万5千円)
その後の行動がうみちゃんは前の二人とは違った
いきなりズボンの上からちんこを揉んでくるうみちゃん

うみ「今日は楽しもうね」

と笑顔で言ううみちゃん
あれ?すげー可愛く見えてきたw
タイプじゃないんだけどそんな事は吹っ飛んだ

うみ「おっぱい触って…」
俺「大きいね」
うみ「そうかな?でも嬉しい。もっと強く揉んでもいいよ?」
俺「わかった」

この時もうみちゃんの手は俺のちんこを包んでた
ズボン越しだけどもう俺はギンギンになったし
順番的に風呂の準備をしたり会話するもんだと思ってたから
この先制攻撃にはいい意味で参りました

うみ「はいっ服脱がすね」

その時もちんこやらおっぱいやらを触りながら脱がしてくれるうみちゃん
明らかに前の二人とは違うこれはプロ中のプロなのか?

うみ「じゃあ私も脱がしてね」

と言ってもよくわからん構造の服だったから
少々手間取りながらも脱がしていく俺
脱がすって興奮するね
もちろんおっぱいもんだりケツさわったりしてたがw

うみ「お風呂作ってくるねー」

ここで風呂ができるまで小休憩
最初からうみちゃんにリードされっぱなしでいいのか?
とも思ったけど今回は任そうと決めた

湯ができたので風呂へ
うみちゃんはりおちゃんに比べたらおっぱいは小さいがそれでもDカップ
くびれもあるしスタイルはすごくいい方だ
さっきの先制攻撃でもうギンギンの息子を洗ってくれるうみちゃん

うみ「もうすごくおっきくなってるw」

そりゃ大きくもなっちゃうよ
もうずっとうみちゃんのターンでドキドキしっぱなしだったんだし
これからどんなプレイしてくれるのかと思ったらそりゃーね
あともちろん今回も俺がうみちゃんを洗いましたw

念願のベッドへGO

うみ「私に全部任せてね」
俺「わかった、気持よくしてください」

うみちゃんはもう俺が受みになってることはわかってたと思う
だからうみちゃんに体を委ねた

俺は仰向けになりうみちゃんが上に
このパターンは初めてなんですげー期待
なんだか犯されるんだなぁって感じでw
するとうみちゃんが俺の乳首をいきなり舐めだした

ぅおおおおおおお

まさか自分が喘ぎ声出すとは思わなかった
本当に自然と声が出て喘いでやがるw

なんだこれなんだこれなんだこれ…

うみ「乳首すごく気持いいでしょ?男の人でも感じるんだよ」
俺「初めて乳首舐めれたけど…すごく気持いいよ…」
うみ「嬉しい、もっと可愛がってあげるねw」

乳首をいじるうみちゃん、なんか知らんけどめっちゃくちゃ感じる俺
たぶんうみちゃんもうまいんだろうけど俺自身も乳首は感じやすいのかな

乳首を可愛がってもらった後はディープキス

うみ「お口とろけさせちゃうね」

ジュボボボッボボボボボボボ
すげー吸われてるって吸われてる
体験したこともないバキューム感&ベロも生物かってぐらいの動き

頭がまっしろになる
快楽に覚えてるとはまさにこのこと
自分から舌を入れたりする余裕もなくディープキス終了

うみ「すごく気持ちよさそうな顔してるよーエッチな顔だー」
俺「そりゃエッチな顔になっちゃうよー気持よすぎだもん」
うみ「まだ終わりじゃないよ、どんどんいくよー」
俺「体が持たないw」

ちんこを握るうみちゃん

うみ「すっごーいwもう我慢汁がこんなに出てる」

え?と思ってちんこ見たら今までにないくらいの我慢汁が出てた
もうベチョベチョで射精したかってぐらい(もちろん出してないけどw)

うみ「じゃあ我慢できなくなったら言ってね」

まずは手で優しくこすっていく
半勃起だったんだけどすぐにギンギンに
そしてお口の中へ

ジュボ…ジュボ
あれ?結構ゆっくりだねーまぁ気持ちいいからいいんだけど
と余裕な感じだったんだけど次の瞬間

ジュボージュボボボジュジュジュボボー

ディープの時も思ったけどこの子のバキューム半端ない
ちんこもこんなに吸われたことがもちろんないのですぐ逝きそうになる

俺「もう出る…」

バキュームフェラに終止符を告げる俺の射精音

うみ「すごく出てるw若いから精子もすごく元気だね?w」

なんだかわからんがうみちゃんいわく精子が元気らしい
いつもならここで時間がくるまで喋って終わりなんだけど
息子はギンギンのままだった
あれ?こんなに元気だったかなと思ってたら

うみ「まだギンギンだからパイズリするねー」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
俺は巨乳大好き童貞でもちろんパイズリは未経験
いつもしてもらおうと思ってたんだけど
言うタイミングを逃してたり出した後は賢者だったので
パイズリとは無縁だった

うみちゃんがローションを胸に塗りたくる
エロい!超エロいよこの光景!
AVでローションまみれの体を見るのが好きだった俺は
賢者タイムもなくめっちゃ興奮

パイズリの準備ができたの息子がうみちゃんのおっぱいに包まれる
さすがDカップ俺の息子は簡単に包また

うみ「どう気持ちいいかな?」
俺「気持ちいい」

嘘偽りじゃなく気持ちよかった
エロゲやAVで定番のパイズリがようやく体験できた瞬間だった

うみ「じゃあ激しくいくねー」

おっぱいが揺れる揺れるダイナミックに揺れていく
するとちんこもそれに合わせるかのごとく快感が上がっていく
さっき出したばかりなのにあまり長続きはしそうにない
でもさすがに二回目を出したら
これまでにない賢者タイムが来るのは目に見えてたので我慢

うみ「どう?出してもいいよ」

いや俺は我慢するね
この後何をしてくれるかわからないけど
パイズリはとりあえず堪能したから我慢だと心に決める

一生懸命パイズリしてくれるうみちゃん
結構長いパイズリだったと思う

うみ「じゃあ次は騎乗位にしよっか」

パイズリの体勢から騎乗位に
騎乗位だけどもちろん本番じゃないよ
素股みたいなもんで俺の上にのって手コキしてくれるプレイ

俺に覆いかぶさるうみちゃん
そう言えば今日はやってもらってるばかりだから
おっぱいを堪能してない事に気がついた

俺「おっぱい吸いたい」

するとうみちゃんのおっきなおっぱいが俺の顔にダイブ
吸いまくる俺舐めまくる俺
うみちゃんもすげー可愛い声で喘いでくる

ある程度おっぱいを楽しんだのですごく出したくなった
うみちゃんの腰掴んで騎乗位を楽しむ
まんこには入ってないんだけどそこはプロ
手の包具合がオナホの如く気持ちいい

さすがにもう我慢はできない

俺「うみちゃん出すよ」

ちんこの奥底からかと思うぐらいすごい勢いで精子が発射

ドクンッドクンッ
ちんこすげー疲れてやがるw

うみ「2回目なのにすっごく出てるよw頑張ったねー」

てな具合で2回射精できました
この後はイチャイチャして過ごした
最初は顔がタイプじゃないからチェンジしよっかなー
とか考えた自分がバカでしたわ
やっぱりテクニックって大事なんだと感じた

-------------------

半年後また頼みたくなったのでF店のHPへ
この時はF店の女の子を制覇するぐらいな勢いだったかもしれない
前回頼んだうみちゃんのテクはすごかったけど今回はパス
俺はどんな子がくるのかドキドキしながら待つのが好きなってた
HPに本日出勤の嬢でいい巨乳ちゃんを発見したので電話することに

女店長「ごめんなさい、もう予約で一杯なんです」

な、なにー!?
プレイを楽しむことしか考えてなかった俺は
予約で頼めないという事は想定外だった

女店長「新人研修中のあかりちゃんなら入れますけど、どうしますか?」

詳しく話を聞くとどうやら胸はCカップの女子大生
しかも今日から研修開始らしい
F店を大幅に信頼してる俺は店長に
「じゃあ、あかりちゃんでお願いします」と告げていた

もちろんいつものホテルで待機
このホテル以外も今度挑戦してようかなーっとか考えてたら

ピンポーン
あかり「あかりでーすっ」
おっ可愛いね女子大生と聞いてたけどなんか高校生って感じ

俺「あかりちゃん今日が初めてなんだって?」
あかり「そうなんです、すごく緊張します…」
俺「俺も緊張してるから大丈夫だよw」
あかり「そうなんですか?私がんばりますねー」

いいねー元気だし俺好みだよあかりちゃん
研修中で初めての客が俺ってのはちょっと嬉しかった
と言っても俺は童貞だしテクニックなんてないからアドバイスなんてできんw

事前に風呂の準備を完了させていた俺
成長したね

俺「風呂はもう準備できてるよ」
あかり「え?入れてくれたんですか」
俺「あかりちゃんと1分でもイチャイチャしたいから準備したよ」
あかり「もーお世辞ばっかりw」

脱衣して風呂へ
あかりちゃんはスタイルはそこまでよくないけど
おっぱいはさすがのCカップ
少々垂れ気味だったけどおk

いつも通り体を洗ってもらった後に俺が体を洗ってあげることに
おっぱい星人の俺はおっぱいを入念にそして丁寧に洗います

あかり「おっぱい好きなんですねー」
俺「男はみんなおっぱいが好きなんだよ」
なんて会話したりしてお風呂終了

さぁベッドのお時間です
あかりちゃんは研修中と言ってもさすがにある程度の事はできるはず
任せて見ようかと思ったけどおっぱいが吸いたくて堪らなくなってた
軽くキスをしてすぐにおっぱいを楽しむことに

垂れ気味だけどおっぱいはおっぱい
まず軽く揉んでいき、舐める
乳首を吸うのが大好きだが、まず乳首の周りを舐め回していく

あかり「……乳首もいじってください」

アニメ声とは言わないけど声がすごく可愛い事に気づく
色々質問するエロゲスタイルにしよう
リアルだと行為中にたくさん喋らないけど
デリヘルだからおっけーおっけー
喘ぎ声すげー可愛い

俺「あかりちゃん乳首どう?感じてる?」
あかり「はい…」
俺「もっとしゃぶってもいい?」
あかり「いいよ…もっと」

ってな感じで喋りかける
俺もそんなに余裕があるわけじゃないのでだんだん喋りが減ったと思う

おっぱいはもういいな
そう思いフェラをしてもらう事に

俺「あかりちゃんフェラして」
あかり「わかりました」

ギンギンではなかった息子だがあかりちゃんが握るとすぐギンギンに

あかり「硬いw」
俺「素直なちんこでしょ?」
あかり「素直すぎーw」

まずは手でしごいていくあかりちゃん
久しぶりの手コキだったのですぐ逝きそうなる
でもここは我慢

ほどよくしごいた後あかりちゃんが俺のちんこを口に入れる
チュパチュパと最初は優しいフェラ

「うぉおおおおお」

やっぱりフェラ気持ちいい
うみちゃんみたくすごいテクではないのは明らかだったけど
半年振りということもありすげー感じた
自然と喘ぎ声が出ていたらしく

あかり「すごく可愛い声が出ちゃってるよー」
俺「だって…気持ちよくて…」
あかり「もっと声出してもいいからね?」

あかりちゃんに火が付いたのかだんだん激しいフェラになる
これはもう我慢できねぇよ

俺「……出る…」

あかりちゃんは精子をゴックン

あかり「すごく熱いよw」

わざわざ溜めてたわけじゃないけど
3?4日ぐらいオナニーしてなかったからなぁ
出し終えたと思ってたんだけど
また精子がふいに結構な勢いで出てきた

あかり「また出てきたーw」
俺「あれ?なんでだろ…」
あかり「溜めてたの?それにしてもすごい量だねー」

(一ヶ月入院退院して一発目のオナニーぐらいに)

と言いながらお掃除フェラをするあかりちゃん
出し終えた後のちんこはすごく敏感

さすがに連射とはいかなかったけど献身的なフェラで大満足の俺
もちろん賢者タイムに入るので二回戦はありませんでした
いつもの如く時間がくるまでベッドでイチャイチャして終了

脅されながら、幼女とチョメチョメした話

もう、だいぶ昔のことなんだけど

とりあえず現在のスペック

20代後半
175の62
顔は、よく偏差値50の顔って言われる
美術部だった友達からは、平均的な顔過ぎて描きにくい顔らしい

当時、俺は高校を卒業して、東京の大学に進学することになった
田舎者のおれは右も左も分からず、これからの生活に心細くなっていたが、
ある理由で、初めての一人暮らしにも関わらず
そこまで不自由な生活とまでは行かなかった

その理由ていうのが宗教だった

結構、大きめの宗教で、その道ではそれなりに有名らしい
親(っていうか母親)がその宗教にのめり込んでいて、
俺もその会合だとかに、イヤイヤ顔を出していた

まぁ、その宗教の繋がりで、東京に来たばっかりにも関わらず
俺に良くしてくれる人たちがいて、
周りの地理や生活方法なんかを教えてくれたりした
正直、一人暮らしになることでその宗教から逃げられると思ったが、
一人暮らしの心細さから、
最初の内はその人たちに頼りっきりで、結局、それなりに親しくなった

ちなみにその宗教ってのは、金持ちしか入れない系のやつです

結局、会合なんかにも顔を出さないと
気まずい雰囲気になっちゃうわけで、
どんどん負の連鎖で親しくなっていゆく

で、よく世話をしてくれる女の人
(多分40歳くらいで雰囲気がアグネス)が居たんだけど、
大学生活最初の夏休みに入る頃に、娘の家庭教師を頼まれた
正直、お金には困ってなかったが、
関係を壊すのも嫌だったので家庭教師をする事になった

ちなみに相手の家族構成は、
アグネス
旦那
娘A(大学生)
息子(大学生)
娘(9歳で俺が見ることになった女の子)

で、大学生の二人は遠くで一人暮らしかった

いまいち、小学生の家庭教師ってのが必要なのか分からなかった
(今思えば、俺なんかよりプロ頼めって話だよな)
なんだかんだで、その女の子の勉強を見ることになり、
週2?3で面倒を見ることになった

あんまり思い出したくないけど、
当時は結構かわいらしい女の子だなと思った

その家族との新密度はますます上がり、
よく旦那さんを覗く3人で食事をするようにもなった
その時には、娘さんよりもマダムと
エロい関係になるんじゃって思って期待してたりした

なんだかんだで、11月とか12月辺りの季節、
旦那さんも一緒に食事をする機会があった

旦那さんは、アグネスから俺の評判を良く聞いているらしく、
俺の事を気に入っているアグネスは
俺の事をとてもいい様に言ってくれていた

旦那さんは社長だとか会長だとか、そういった風貌のある人で、
この人に認めらて嬉しい、みたいな感じにさせる人だった

未成年だったけど、半強制的にお酒を飲まされて、ほろ酔い程度になった

お互い気持よくなり「散歩に行くかっ!」見たいな感じで、
夜中に二人で外へ出て行くことになった
まぁ、男二人が夜中に行く場所と言ったら、アレなわけで、
俺は初めての風俗体験をした

風俗だけど、皆の期待するような風俗じゃなくて、結構普通の風俗だった
けど、やっぱり金持ちなので、
多分滅茶苦茶すごいお店に連れて行ってくれたんだと思う

テレビで見るような、ストリップ場(?)見たいな、
キャバクラっぽいお店で、酒を飲みながら、
気に入った女の人を個室連れていくって感じの店
未だに、忘れられない衝撃的な店だった

旦那さんと一緒に飲んでたんだけど、
そそくさと女の人を決めて個室に行っちゃったので、
それに合わせるように俺も女の人を連れて個室へ行った

装備:童貞がはずれた

その日以来、旦那さんとも新密度が上がっていった
要するに家族3人と滅茶苦茶仲のいい状態

しばらくして事件が起こった
アグネスと旦那が離婚した
最初は「あんなに仲が良かったのに!?」みたいな感じで、
衝撃だったがよくよく考えれば、思い当たる節があった

娘(9)である

兄弟と年齢が離れてるから不自然だなと思っていたけど、
元々アグネスと旦那は両方ともバツイチ同士で、
大学生2人は旦那の子、9歳の子がアグネスの子ってことで再婚だった
色々あったんだなーと、思う程度だった

お城見たいな家
(それこそ、よくネタにされてるアグネスの住んでる家の画像みたいな感じ)
は、元々、旦那の者だったらしく、アグネスが出て行く形になった

ただ、不自然だと思ったのが娘(9)が旦那の元に残った事

当時、俺は「養育費とかの問題かぁ?」と、
自己完結で終わらせていたけど、実際はそうじゃなかった

相当、強引に旦那が娘を引き渡さなかったらしい
金を使えるのは結局旦那で、弁護士だとか云々を総動員で、
半分脅しみたいな感じでアグネスから娘を取り上げたらしい

それは後でアグネスとのメールで知ることになるんだけど、
そうとも知らず俺は娘の家庭教師を続ける傍ら、
旦那さんとの関係は続いていた
びっくりしたのがメイドを雇い始めたこと
(っていうかお手伝いさんみたいな人がメイド服着てる)
改めて、俺の家とは比べ物にならないほどの金持ちだと感じた

この時大学2年生の春?夏の季節

本当にときどきだったけど、旦那さんと飲んで風俗行くのも楽しかったし、
宗教の会合には旦那さんも殆ど来ないので、
俺も段々、宗教の会合に行く機会も減っていた

別に不満は無かった
むしろ、旦那さんに連れられて色んな風俗に行けるのが楽しかったりもした

けど、気になることがあった
娘(この時10の筈)が明らかにやつれた感じになっている事だった
やつれたと言っても、どこか疲れた見たいな雰囲気
アグネスが居なくなってファッションだとかが変わったせいだとも思ったけど、
そうじゃなったんだなと思う

ある日、俺はいつものように旦那さんに連れられて風俗に行くことになった
ただ違っていたのが「今日は凄いところ行くけど覚悟しとけよ」だとか
「秘密にしろよ」見ないなニュアンス野事を言われた

つっても、俺はトンデモナイ超豪華な風俗に行けるとwkwk状態だった
けど、俺の息子はコレでもかってほどに皮の中に身をひそめることになる
ついた先は地下のお店だった
地下にあるお店じゃない

”地下のお店”

気持ち悪いから細かくは書きたくないけど、
それこそロリからババァまで居るような店だった
そもそも店なのかどうかすら分からない

色んな女が硝子の向こうに居る感じ
女の動物園見たいな感じ
一番気持ち悪買ったのが、小学生?中学生くらいの子が孕んでて、
搾乳機付けられてるのが一番気持ち悪かった

旦那さんの言うとおりに、女を選んだ
俺はあまりに衝撃的で20代の女の人を選んだ
旦那さん「もっと選べ」と言ったのを覚えてる
一瞬「こんな女やめろ」って意味かと思ったけど、
そうじゃなくてもう1人選べって意味だった
初めて俺は3Pをした

ただそんなことどうでもよかった
旦那さんが迷わず幼女を選んでたのが怖かった

明らかにロリだった
聞きたい事いっぱいあったけど、怖くて聞けなかった
俺は田舎にはなかった”都会の闇”って言うか、そういうのを感じた

けど、そんなのはそれだけで、
翌日からはいつもの生活に戻り、娘の家庭教師をした
この時俺は「旦那とこの娘の関係」を想像はした
けど、実際にあるわけないと思い、そんなに考えなかった
俺はバカだと思う。
当時はまだ、そこまで詳しくその家庭事情を詳しく知らなかったので、
家族である娘に手を出すはず無いと思ってた

けど、実際には血の繋がってない娘

いつものように家庭教師に行く日、俺は違和感を覚えた
家の前に車が何台か止まっていたのだ
家のシャッターも締まっている
外出かなとも思い、チャイムを鳴らす
明らかに中に人がいる気配がした
昼間にあまり居ないはずの旦那さんが家から出てきた
家の仲は薄暗く、数人の大人が居る気配がした
バカな俺は「家で仕事の会議でもしてるか?」と思った

もうココからはご想像の通りです
むかし、綾瀬はるかの出てた白夜行ってドラマあるじゃん
あれの1話で、雪歩が幼少期に売春されてたじゃん
あんな感じ

ただ違うのが、旦那さんも一緒に楽しんでるってこと

怖いおっさんが6?8人くらい居たと思う
ビデオで録画しながら、イラマチオしてるところだった
怖くて逃げたかったけど、体が動かなかった
その光景を見るだけで精いっぱいだった 精(性)なだけに!

旦那さんが「このガキも入るからなー」って周りの奴に言った
普段、俺の事を「ガキ」なんて絶対に言わかったのに、
その言葉が出てきてさらに怖かった
もう大学生の飲み会のテンションで
「やれよぉー」見たいな感じで、断れない
とりあえず「脱がんかい」って言われて脱いで、
ノーマルと勃起の中間くらいの俺の息子があらわになった

けど、そこから、徐々に雰囲気を理解し始めてた
半分強制されながら、俺は娘の○ンコに俺の○ンコを擦りつけた
かなりぎこちなかったと思う

入れて、腰振った

笑いながらビデオ撮られた

娘の顔を直視出来なかった

直視せずにキスした

胸もんだ

何も考えてなかったと思う

射精したけど、気持ち良かったのかどうか分からなかった
後は俺はおっさんたちが娘で遊んでるのを見てた
口と○ンコで咥えてるのを見て、AVとかで出しか見たことない様な光景が、
娘(10)で再現されてうのに現実味がなかった
「ビデオ回してみるか?」
と知らないオッサンに言われたけど、
「いや、俺才能ないんで・・・・w」
っと、訳のわからないいいわけを返した
なんか途中コンビニ行ったりして、食料調達したりする人がいて、
そういう妙にリアルな生活感が、俺を現実に引き留めてた

結局夜まで続いた 帰りたかったけど、怖くて言えなかった

皆でお酒飲んだ 裸で

もうキチガイだと思ったのが、
座ってる男のチンコを娘が舐めて回ってた事
俺のも舐める娘と一瞬目があって、すぐ逸らした
空に、犬の餌あげるお皿あるじゃん
おっさん一人がションベン入れて娘に飲ませるわけ
俺たちはそれを見ながら酒を飲むわけ

んでもって、酒を飲み終えたときに
おっさんが俺に、とんでもないことを言ってきた

「今日は祭りか・・・」

AV女優とセックスした

月曜日の夕方18時半にサイトで遊び相手を探そうかと思い書き込んでみた。

「今新宿にいるんだけど、仕事が終わって暇なんです。
時間も時間だし、一緒にご飯とか行ける人いませんか?」

そこに「私も今新宿にいて買い物とか終わって暇なんだ」とメールが来た。

凄いラッキー。
こういう事がたまに起きるから池袋、新宿、渋谷で一人でいる時にはよく掲示板に書き込む。
ダメ元で書き込むので返信が来た時はうれしい。

東口で10分後位に待ち合わせ。
この瞬間が一番緊張する。
どんな子が来るのだろうかといつもドキドキする。

基本的に相手から要求されなければ写メ交換はしない事にしている。
だって俺がカッコ良くは無いから…。

そして初対面。
会った瞬間なんというか可愛いと言うかなんというか、可愛らしいと言う感じだった。
服も流行りの感じで可愛いしメイクバッチリでオシャレさん。
そしてふんだんいいい匂いがする。

女の子らしい女の子って感じだ。
すっぴんは凄そうだけどね。

とりあえず個室の居酒屋へ移動。
お酒はけっこう強いらしい。
こうやって飲みに行ってお酒が飲めない人、ほとんど飲まない人とかたまにいるけど、この子は積極的に飲んでて、ノリが良くて楽しかった。
あと、凄い細いのにご飯もたくさん食べた。
一緒にたくさん食べてくれる女の子っていいよね。

飲みながらいろいろ話をした。
お互いの自己紹介と言うか質問しあいっこって感じ。
そして中々特殊な女性でした。

俺「職業がサイトのプロフィールではサービス業になってたけど、どんな仕事してるの?」
女「AV女優とホテヘルだよ」

AV女優&風俗嬢さんですか…
ちょっとテンションが上がってしましました。
だって普段はなかなか知り合えないですからね。

この後は下ネタばかりトークになてしましました。

「AV女優たのしいいよー。男優さんすごいうまいしね!やばいよー!」
楽しいなら何より。

「ちんこ大きくてさ。フェラんときぜんぜん口に入らなくて大変だった?」
大変というか凄いうれしそう。

「だって若いうちにいっぱいセックスしたいじゃーん!」
AV女優も風俗も天職なのかもしれませんね

「初体験は13歳だよ?」
お早いですねー

「私のフェラチオ多分普通の人とは違うよ!」
どう違うのか知りたいです

「昔レズだったけど、今はバイなんだ」
レズと3pとかしたいです

「双頭バイブっていうのかな?アレで女の子とはやりまくってたよ」
やっぱりレズっ子はアイテムをふんだんに使うそうです

「やっぱりちんこの相性あう人としか付き合えないっしょ!」
そんなもんなんですかねー

「挿入は5分ぐらいがいいかも」
スローペースで良ければ5分もちますよw

「実は今彼氏がいるんだけどアレが小さいくせに毎日やりたがって苦痛なんだ」
彼氏はホストだそうです。やっぱりイケメン好きなのね…

「経験人数は500人くらいかな?一応ホテヘルは本番無しだからね!」
プライベートが何人くらいなのか気になりますが。

なんだかんだで4時間くらい飲んでた。
かなり長い付き合いの彼氏もいるみたいだし、このままホテルへなんて事も無いかなと思って何も考えずお酒飲んでた。

でも、後半にこんな話を聞いた。
「彼氏とは付き合って2週間かな?」
アレ?たったそんなもんなのか。
話を聞いている限り長い付き合いのような感じがしたのだが。
結婚がどうたらこうたらとかも話していたので。

付き合って2週間で結婚とか口にしちゃうって事は簡単だなって切り替えた。
とりあえず終電を逃す方向で飲む。

そして終電を逃す。
っていうか絶対気にしてなかったろって感じだけど。

この後はお決まりのパターン。
お店を出る⇒手を繋ぐ⇒手をギュっと強く握る⇒握り返してくれる⇒キス⇒ホテル

手を繋いで何も言わなければだいたい最後まで行けるんだけどね。
っていうかキスうまい。
マジでとろけるって感じでした。

ホテルについてそのまま開始。
シャワー浴びて無いけどそのままフェラしてくれた。

「匂いがあるからいいんじゃない」
どちらかというと同じタイプの変態かもしれない。
そうだよね、無味無臭ってつまらないよね。

フェラなんだけど、凄い気持ちがいい。
まさにネットリという表現が合うような感じ。
唾の粘性が高いのかな?ローションを口から出せるのかいって感じ。

そして喉の奥で亀頭をゴシゴシと刺激してくる。
もちろんそのまま喉奥で締め付けてくる。
一瞬にしてイカされそうになった。

「凄いでしょ?」
いかにも褒めてって感じの笑顔で聞いてきた。
頭ナデナデしながら褒めてあげた。

いっぱいキスしていろんな所を舐めあってクンニした。
クリを舐められるのと膣の中に舌をできる限り伸ばして入れて中をかき回されるのが好きらしい。
クリ舐めは普通だからいいけど、中をかき回すのは初めてした。
っていうか舌そんなに長くないからかき回すってイメージの動作ができない。
でも気持ちよさそうにしてたし、クリを指で攻めながらやっていたらいきなりちょっと膣の中の水分が増えたし味が濃くなった。
感じてる証拠だから楽しくなて続けたら頭つかまれてもう入れてって言われた。

ゴムつけてくれたけど、尋常ないくらい俺のちんこは固くなってた。
クンニで感じてるの見て興奮してたんだと思う。

挿入したらなんというか少し緩い。
やっぱりAV女優とかやるとそうなのかなとか考えた。
デカちんを咥えるわけだし。
おかげで奥をコツコツ突く刺激を楽しめた。
でもやっぱり早漏だったらしく「早い」と言われた。
「次会った時はもっと頑張ってよね」と。

そんな感じで酔っ払ってたたこともあり裸のまま抱き合って就寝。

そして朝起きたら知らない顔の女が寝ててビックリ。
どうやら俺が寝た後に化粧を落としたらしい。

すっぴん別人ですね…

円光

漏れの住む、関東地方の某県の某女子校は、円光の多いので地元でも有名
なのだが、そこで今までと違う、円光が出てきた。
本番はなしで、オカズになってくれる「さわらせ屋」というのが出ている。
おやじ相手の円光だと、金にはなるが、本番までやられてしまうし、ビデオとか
で流されるのが怖い。だから、若い、彼女いなそうな会社員や大学生を逆ナンして
体を見せたり触らせたりするだけで、自分で抜いてもらおう、というもの。
それだけで5000円、そこに手コキがプラスで10000円だった。

漏れは、営業の仕事をしてるのだが、ちょいと上手くいかず、いつものデパートの
前で一服し、サボっていた。ここは地元の女子校生が多い若者スポットで、ミニスカ
が多く拝めて、目の保養になる。彼女のいない漏れは、ちょくちょく来て視姦していた。
ふと、ショーウィンドに、バイクのハーレーが飾ってあった。バイク好きでもある
漏れは何気なく見ていた。すると、そばでバイクを見ていた二人の女子校生が話しかけて
来た。「かっこいいですよねー、バイク好きなんですか?」「ああ、好きだよ、、」
何気なく話が少し盛り上がり、すぐ隣のファーストフードでお茶しながら喋る事になった。
一人は、髪がセミロングで目が大きい子、もう一人はショートで少しだけポチャっとした
子。同じ制服で、円光で有名な某女子校だ。二人とも、スカートは超短く、白くておいし
そうな太もも。紺のハイソックスを履いていた。

しばらく、話した後、セミロングの子が小声で話し始めた。
「ところで、彼女と待ち合わせなんですか?」
「違うけど、仕事がつまんなくてね。彼女いないし、暇してたんだ」
セミロングの子は、少しクスッと笑って言った。
「暇だったら、ちょっと遊びません?お兄さん話も合うし、格好いいんだもん」
「えっ、暇だからいいけど、、、」
漏れは、この学校の円光の噂は聞いていたので、少し期待で、心と股間が膨らんだ。
漏れは、女の子二人と、何故か自然に、デパートの一番上の階へ向かっていた。
一番上の階は、マイナーな映画館でいつも閑散としている。そこまで来ると、セミロングの
子が小声で話し始めた。
「、、もし、おこづかいくれたら、、いいもの見せてあげるよ」
「えっ、、でも、円光みたいで、ヤバくない?」
「ううん、、お兄さんの、オカズになってあげるだけだよ、、ホテルとかはいかないよ」
漏れはドキドキしながら、何気なく、映画館奥のトイレへ3人で向かった。

この階はトイレが2ケ所あり、皆んな入り口近くのトイレを使う為、奥のトイレは
ほとんど誰も来ない。しかも、今日は平日と言うこともあり、閑散としてる。
漏れは、トイレの中に、セミロングの子と2人で入った。もう一人の子は、外で
一応見張りをするらしい。一番奥の個室へ入ると、セミロングの子が話し始めた。
「お兄さん、彼女いないから、いつもビデオとか見て、一人でしてるの、、?」
「そ、そりゃ、男だからね。仕方ないだろ」
「今日はビデオなんかじゃなくて、本物見せてあげるから、抜いていいよ、、」
そんなセリフを聞いただけで、漏れの股間はムクムクと膨らんできた。
漏れは、たまらずぎゅっと抱きしめた。女の子の甘い香りがして、興奮した。
「君の名前はなんてゆうの?、、、」
「愛だよ、、。お兄さん、もう膨らんで、なんか私に当たってるよ、、、」
「愛ちゃん、、」
漏れは、ミニスカの中に手を入れ、パンティーの上から、ヒップを撫で回した。
もうビンビンだ。

愛ちゃんが、漏れの肩を押して、「お兄さん、しゃがんで、、」と言った。
漏れは、言われるがままにしゃがむと、漏れの目の前は、丁度、愛ちゃんの
お*んこのあたりの位置だった。
愛ちゃんは壁に背中を寄りかかり、腰を前に突き出すようにのけぞって、
ミニスカートを思いっきりめくり上げた。
ピンクと白の横縞のパンティーで、腰を突き出しているので、お*んこの
あたりがふっくらと膨らんで、たまらなくセクシーだった。
漏れは、チャックを下ろし、視姦しながら自分でしごきはじめた。
「すごいセクシー、、たまらないよ、、愛ちゃん、食べちゃいたいよ、、」
漏れは、パンティーの上から、お*んこの膨らみに、鼻を埋めた。
「やだ、、、汚いから、恥ずかしいよ、、、」

ちょっと汗っぽい香りと、オシッコの匂いがまざって、とてもセクシーな香りだ。
漏れの右手は、あまり速くしごくと、もうイキそうなので、止めたりしごいたりを
繰り返していた。
「愛ちゃん、、、見たくなっちゃったよ、、」
漏れは、パンティーに両手を掛けて、太ももまで下ろした。
「やだ、恥ずかしいよー、、」
愛ちゃんのお*んこは、毛が上の方だけ生えていて、その下はピッタリと、
縦の割れ目が、子供のように閉じていた。割れ目の周りが少し黒くなっていたが
形は綺麗なタテスジで、たまらなく興奮した。
漏れは、チュッと口づけた後、割れ目に舌を埋めて、舐め回した。
少しだけオシッコの味がしたが、臭くも無く、たまらなくおいしく感じた。
愛ちゃんはピクピク体を動かして、目を閉じている。

漏れがあまりにもハアハアしていたのか、愛ちゃんが「もうイキそう?他に見たい所ある?」
と聞くので、漏れは、「後ろ向いてくれる?」とお願いした。
愛ちゃんが後ろを向くと、漏れはスカートをめくり、かわゆい白いヒップに
顔を埋めた。お尻の穴を舐めたいが、足を閉じているので、穴まで舌が届かず、
周辺を仕方なく舐め回した。汗っぽい味がたまらなかった。
愛ちゃんが「お金、、少し多めにくれたら、私が手伝ってあげるよ、、」
と言うので、漏れは興奮絶頂で、即OKした。
今度は漏れも立ち上がり、愛ちゃんを抱きしめると、やさしく漏れの棒をしごき
はぎめた。
柔らかい手で包みこみ、少しぎこちない感じではあったが、上下にマッサージを
してくれた。

漏れは、もうすでにイキそうで、時々止めたり、コントロールをしないと
発射してしまいそうだったので、愛ちゃんのシコシコは、一気に登りつめる
感じだった。もう、精液が、根本まで爆発寸前で、来ている感じだ。
「も、もう出ちゃいそうだよ、、」「いいよ、、思い切り出して」
愛ちゃんが強く握りしめると、漏れは全身に電気のような痙攣が走り、
棒に一気に血液があつまったように熱く堅くなり、腰を前に突き出した。
「で、出ちゃう。ううっ!」
根本で爆発寸前だった熱い精液は、一気に棒の中を駆け上り、トイレの壁に
向かって発射した。愛ちゃんはその瞬間も激しくしごいてくれて、最後の
一滴まで、強い快感で残らず発射した。

愛ちゃんは、「気持ちよかった?内緒にしといて下さいね」といい、1万円を
受け取ると、外で待っていた子と二人で、その場を急ぎ気味に去っていった。

その後、愛ちゃんたちを何度か見かけたが、恥ずかしい&トラブルが何か起きる
事が怖いという事で、声は掛けていない。
ただし、オナヌィーのオカズには、何回も思い出して、使い抜きました。

工事済みニューハーフとセックスした話

あれは3ヶ月くらい前の話になる
俺は某地方都市へ出張中だったんだ

地方都市とは行っても結構栄えてて、
駅前の繁華街や所謂風俗街みたいなのもある
ちょっと大き目の都市な

出張中なんで仕事や夜の酒の付き合いなんかが結構忙しくて
気がついたら俺は一週間ほどナチュラルオナ禁状態になってたわけ

んで、さすがに出張一週間目ともなると
ある程度夜の付き合いなんかも落ち着いて
その日は同僚と飯ついでに軽くビールを一杯引っ掛けた程度だったんだ

そうなると今度は性欲のほうが気になってくる
泊まってるのは駅前のロビーと客室が離れてるような
ちょっと大きいシティホテル

と、なると性欲が溜まってて酒がちょっと入って気分もよく
手っ取り早く性欲処理できる方法って言ったら
言わずもがな大体想像つくよな?

そう、デリヘルだ

もうそう思い立ったら後は早い
さっそく持ち込んだノートPCでBBSPINKを開いて
その地域で評判のいいデリヘルを吟味したよ
俺の琴線に触れたのは110分2万の店だ
PINKの評判だと嬢の質が高くてサービスもそこそこいいらしい
さっそく電話してデリバリーをお願いしましたよ

ちなみにオーダーは
「ロリ系でスレンダーで性格が良くて25歳くらいまでの子」って頼んだ
ぶっちゃけネットに乗ってる写真は加工されてるし
いっそギャンブル気分でもいいや的な

店員の愛想は良くて、
「ちょうどお客様のご要望に答えられる女の子がいますよ!」
「15分くらいで伺いますのでお待ちくださいね!」
と電話が終わった
もうこの時点で俺のチンコはフルボッキ状態で
キンタマが軽く痛いくらいパンパンになってた
しばらくすると15分きっかりで部屋の扉がノックされた
俺は興奮のあまり「オヒョッヒョー」みたいな声をだしてドア開けたね

立ってたのは本当に要望どおりの小柄ロリ系のひんぬー美女だった

さっそく部屋に上がってもらって、嬢に何分コースにしますか?って聞かれた
もちろんこんな可愛い子なら、と最初の予定を繰り上げて
130分23000円コースを頼んだよ
そっからはもう他愛のない話を15分くらいしてたかな
俺の出身地とか使ってる香水とか好きなお酒とかの話してたかな
まぁこの時点で俺のチンコはすでに半立ち状態だったし
ある程度話したところで嬢と一緒にお風呂へ行った

俺「風呂狭いからシャワーでいいー?」
嬢「いいですよー、あ、先にちょっと行っててください」

こんな会話して俺は意気揚々とバスルームに向かったんだ
バスタブの中でシャワーの湯温調整して嬢を待ってたんだがなかなか来ない
んで、俺はシャワールームから顔をだして
「どーしたの?マダー?」って声をかけたんだ

そしたらその嬢がなんかいすに座ってマンコをいじってたんだよ

俺は???ってなったんだが
嬢は「あ、いまいくねー」ってすぐに立ち上がって風呂に来たんで
俺も別段深く考えずにそのまま嬢と一緒にシャワー浴びてイソジンでうがいして
体拭いて先にベッドで待ってるぜ!ってな感じで先に布団にもぐりこんだんだ

しばらくしてバスタオルを巻いた嬢が風呂から出てきた

嬢「ねぇ、電気消してもいい?」
俺「えー、見えないとつまんないじゃん」
嬢「でも・・・恥ずかしいよぉ」

結局電気はメインの電気消して
ベッド脇の小さいランプならOKって事で話がついた
まぁ俺は明るいほうが良いんだけどロリ顔で甘えた声出されたら
言うこと聞かないわけにゃいかんよね

んで、二人でベッドに寝転んでお互いにさわりあったり
首筋なめあったりしてイチャイチャしてた
嬢はおっぱい触ったりするたびに
「ふぇぇぇぇらめぇ」みたいなわざとらしい声を出してた

気がつくといつの間にか主導権は嬢に取られてた
さすがプロだと思った

くまなく全身リップされた後、おもむろにチンコを加えてフェラされた
相当溜まってた俺は嬢のテクニックも相まってすぐにいきそうになったんだ
でもあんまり早く一発目出しちゃうと
賢者モードでその後gdgdになるのはわかってたんで

俺「ちょっと攻守交替しない?俺このままだとすぐいきそうだわwww」
嬢「んふふー、2回すればいいじゃんー♪」ジュパジュパ

俺の提案は即効却下された
でもまぁ確かに時間は結構あるし
2、3発しても良いかと思ってすきにさせた

いきそうな俺を気遣ってか
嬢はある程度優しい舌使いでチロチロ攻めてくるようになった
ある程度フェラされたところで、嬢が俺の上にまたがってきた
素股すんのかな?って思ったらチンコの先っちょが
ニュルンベルグっとマンコの中に入った感触がした

俺「え、え?本番すんの?www」
嬢「うん、いやぁ?」
俺「いやんなことないけどwwピル飲んでるの?wwゴムつけていい?www」
嬢「ピル飲んでないけど中だしでもいいよぉ 
  ゴムつけるなら私持ってるから出すね!」

まぁ病気は怖いしな
というか避妊ガン無視の風俗嬢とか聞いたことねぇよ
そんな疑問を感じる間もなく、
嬢は手早く自分のハンドバッグからゴムを取り出して俺の息子に装着した

そのまま騎乗位でズコズコにゅぷにゅぷしてたんだが、

嬢「おふえぇぇぇぇおっきいよおおおおおおおお」
嬢「おちんぽきもちいいでしゅううあううううう」
嬢「らめらめらめええええいっちゃゆおおおおおお」

トンでもないでかい声であえぎやがる
隣の部屋の人に壁ドンされた

あまりに演技っぽいので笑えてチンコが萎えてきた
嬢に「笑えてできないwww頼むから普通にしてくれww」
ってお願いした
嬢は「演技じゃないよぉ・・・」
とか言いながらも普通な感じにあえぐようにしてくれた

あんまりな嬢の演技に俺もちょっとモチベーションが下がってたんで、
嬢が足を少し止めた隙に俺も体を起こして、
座位→正常位にちょっと無理やり持ち込んだ

嬢「お兄さん強引だよぉ・・・やさしくしてね?」
俺「オーケー牧場wwww」

こんなノリでしばらくえっさーほいさーと腰を振ってたんだ
ちょうどこのあたりで俺はやっとこさ違和感に気づくことになる

外見やくぱぁした状態はほぼマンコ
だけどある程度マンコを見慣れてるやつなら違和感を感じると思う

俺もちょっと年を感じてくるせいか、
ある程度腰を振ってると息が上がってきた
そこでちょっと腰休めを兼ねて一旦腰の動きを止めて、
チンコを入れたままクリトリスを愛撫することにした
暗くてよく見えなかったんだが、大体の位置にあたりをつけて
親指の腹でなぞるように撫でてみた

俺「あれ・・・ない?」
嬢「ふぇぇぇ?」
俺「あれ?んあ?」

この時点で普通の人なら疑問を感じて嬢に問いただすなりしてたんだと思う
ただこのときの俺は一週間分の精子を
如何に気持ちよく吐き出すかだけを考えていて、
そのまま何かをごまかすように腰を振り始めてあえぐ嬢を前に理性は飛んでた
結局そのまま嬢にだいしゅきホールドまで持ち込まれてあえなく昇天した

まぁ一発抜くとどんな男でも賢者モードに突入して理性が復活するよな
俺は嬢のマンコ?にチンコを入れたままいろんな???が頭に浮かんだ
とりあえず確かめるようにチンコを引き抜き、
ハァハァ息してる嬢のマンコを触ってみた

感触はマンコだ、間違いない
だけど違和感が二つ

1.愛液が明らかに粘つきがなんか普通と違う
  あきらかに少し乾いてきたローションの感覚
2.クリトリスがどこを触ってもない

まぁ1に関してはプレイ前に
ローション仕込む嬢もいるんでさほど不思議じゃないんだが・・・
俺は少し冷静になって嬢に問いただした
この時点じゃ俺もまさか・・・って気持ちはあった

「あのさ、もしかしてなんだけどさ・・・、男?」

嬢は否定したよ
もちろん否定した
デリヘルで女を呼んだつもりがニューハーフとか店の信頼問題にもなるわ

俺「ちょっと電気つけるな?」
嬢「ふぇ?いやだよぉ・・・」

問答無用で電気をつけて嬢の足をちょっと乱暴に開いた
そこにはアワビじゃなくて細長い甘食みたいな
ちょっと不自然な形をした物体があった

普通のマンコはさ、なんかこうぐにゃんにゃんしてるじゃん?
だけど人口マンコはこうシュパッっと
パンに包丁で縦線を入れたような形?というのかなぁ

ちょっと疑いだした時にのどぼとけ見てみたんだけど見当たらないし
それでずっと女か男かで悩んでた

俺「あのさ・・・手術したの・・・?」
嬢「・・・」
俺「いやさすがにこれ見たらわかるよ・・・」
嬢「・・・ごめんなさぃ、ごめん」

嬢は白状した
数年前に性転換手術を受けた
元々性同一性障害?みたいな感じで女性ホルモンが多くて女っぽかった
お兄さん(=俺な)がかなり好みのタイプで、本番までしたくなっちゃった
いつもは部屋暗くしてなんとか誤魔化してる

みたいな話をした
まぁもっと手術した経緯とか人体改造の方法とか
いろいろ聞いたんだけど長くなるんではしょる

んでな、まぁ疑問もとけるといろいろと俺も考えるわけだよ
ここで店に苦情を入れて女と料金をとっとと返還させる手もある
だけどどうみても女にしか見えない顔、乳、尻を見てると
俺もまたムラムラしてきちゃったんだよ
肌もスベスベで触っててきもちいいんだ

結局、このまま帰すよりも
この新人類でいろいろなプレイをしてみたくなってしまったんだ

この後結局嬢と2回本番して更に延長30分払ってアナルまでプレイした
ほんとはアナルはオプション5000円らしいが無料にしてくれた
つーか俺はアナル童貞をここで喪失した

帰り際に嬢は俺のほほにキスして、
「本当に楽しかったよぉ、ありがとう、ありがとうね」
って何に対してのお礼なのかは判らんがずっとお礼を言ってた

処女のFカップのパイズリ

昔のお話を少し投下させていただきます。

俺 スペック しがない雇われ店長 元ヒッキー(6ヶ月半)
  30代前半
  身長 184センチ 94キロ ちょいぽちゃ

俺の店に短大を卒業したての女の子が面接を受けに来た。
就活がうまくいかず卒業、就職ができるまでアルバイトがしたいとことでした。
アルバイトが2人辞めたばかりだったので、即採用。
履歴書的には
21歳 146センチ 地元の高校、短大卒業、家は店の3つ先の地下鉄の駅の付近の実家住まい。ここでは名前は仮に「ヒロちゃん」にしよう。後でわかるのだがFカプーだった。
うちの可愛くない制服を着ているとその胸の大きさは対して感じなかった。

接客業にしては少し大人しく暗い感じがするが、「育ちの良い感じ」がするので、安心していた。実際働き出すと、丁寧でゆっくりとした喋り方がお客様に安心をもたらしているように見えるし、他の社員からも評判が良かった。
なんとなく自信なさげなのが、就活がうまくいかないように俺には見えた。

それとちょっと不器用でよく胸のリボンが曲がっていたり、背中からシャツが出ていたりしたが、頭は良く2ヶ月でほとんど仕事は覚えて行った。俺に言われた事はしっかりこなしていった。

そんなある日、仕事が順調に進み、月初だったのもあって、早く帰れそうな感じだったので、帰りにレンタルビデオ屋で巨乳もの借りてゆっくりオナニーしようとルンルン(古)だった。「ヒロちゃん」も上がりの時間だったので「お疲れ?」って帰ろうとすると、遅番のアルバイトが人身事故で地下鉄が止まっているといらない報告をしてきた。
それを聞いたベテランパートのおばちゃんが「店長が送っていきなさいよ。」とさらにいらない提案をしてきた。
必ずどこの店にでもいるBOSSベテランパートを敵にしては仕事が困難になるので、即答で「はい!おくらさせていただきます」と悲しい気持ちで答えた。確か「ヒロちゃん」は俺んちの逆側、レンタル屋とはまったく別方向で、俺のちいさな野心が打ち砕かれた事がわかった。
 店の外で彼女を待っていると着替えて出てくるヒロちゃんが「すみません迷惑かけちゃって」と小さな声で言ってきた。彼女もBOSSベテランパートに言われて断れなかったんだろう。少し迷惑そうだった。一方俺は少しテンションが上がっていた。彼女巨乳に驚いていた。
服装は大きめTシャツとミニスカートにニーハイっていう姿だった。特別可愛くはないのだが、良く見ると愛らしい顔をしていることに気づいたし、シートベルトをすると巨乳なお強調されていた。

 店を出るとちょうど夕方の渋滞で彼女の家は大橋の向こうで大橋の手前はこんなに混むのかと思うほど混んでいた。車の中ではしばらく沈黙だったが、大人として、上司としてこれはないだろうと話しかける事にした。「彼氏いるの?」「いません。」なかなか続かない会話だったが、無理して「可愛いのに彼氏いないんだー。」「お客さんでも可愛いって言っている人がいたよー。」というと少し彼女の顔が和んだように見えた。
「そんな事言われた事がない。」とかすれた声で行って来ました。調子に乗って「おっぱいも大きいしね。」と言うと「「良く女の子言われてました。女の同級生に良く揉まれてちゃってました。」とちょっと話が盛り上がってきました。
巨乳付きの私の中で何かがはじける音がしました。デリヘルで巨乳ちゃんを頼むといつもデブが来ちゃうのでいつも萎えていた俺に、目の前に小柄ではあるが、デブではない巨乳ちゃんいる!!素人ではDが最高の俺にどう見てもそれ以上の子が隣に座っている事実に何とかしなくてはならないと小心者の俺に火がついた。
 ちょっと混雑が終わるまで河原で散歩しようとわけわからない事を言って、河原を散策し、尚且つ、暗くなったの見計らって、一緒に歩くときは腕を組んで歩くのが正しい男女だとかわけのわからないこと言って腕を組んでもらいました。胸が肘に当たって、俺のち○こは元気になってしまいました。ヒロちゃんは腕組むの初めてでこんな感じですかと戸惑った風に私の事を見上げていました。彼女は男性とデートもした事がなく、店での関係で私が指示をして、彼女が実行するというような構図になったことをいい事に私は車まで連れ帰って、おっぱいを触らせてくれとお願いしました。
当然彼女は拒否して、「帰らしてください。」と言いましたが、なんとか膝枕をして近くで見るという事でOKしてくれました。ミニスカートの膝から見上げるおっぱいがなんとも迫力があり、カップ数を聞くとEカップだが最近それがきつくて困っていると教えてくれた。もう俺のち○こは限界に達していたが、ヒロちゃんは冷静そのものだった。自分のピンチがいまいちわかっていないようだった。
車の窓から外を眺めていたヒロちゃんの隙をついて、Fカップに手を伸ばした。
触れてから何が起きたんだというようなびっくりした顔して、「やめてください」と少し抵抗したので、ヒロちゃんの両手を私の右手で押さえて、左手おっぱいをゆっくり揉み始めました。私は184センチ彼女は147センチその差40センチ近くあり、体重も倍以上違い体格差で彼女は動けなくなっていました。また狭い車内でありましたが、彼女が小さいので特に問題なかったです。彼女は困った顔してうつむいていたので、「おっぱい触られる初めてですか」?と聞くと「はい」と答えました。「感じます?」と聞くときっぱり「特に感じません。」「大きいと感じないのかなぁー」と言いながら、Tシャツをめくりました。ストライプのブラが見えました。はちきれそうな感じだったので、ブラをはずして、乳首を舐めました。「感じない?」と聞くとこれまた「ぜんぜん感じません。」と怒ったように言うので、「乳首起ってるよ。」と指摘すると「これは寒いと良くたつんです。特に感じません」というので、首筋や耳を舐めまわし「感じますか?」って再度聞くとヒロちゃんは「耳は少し感じますが、後は特に感じません。」と明確にこと答えてきました。
その時には彼女の両手には力が入っていなく、真っ白肌が真っ赤になっていしたので、
可愛いブラとおそろいのストライプのパンツを指を滑り込ませてみました。
最初は手足をじたばたさせましたが、指が彼女のおま○こに到達すると抵抗がやみました。びっしょり濡れていました。「濡れてますけど。」というと「濡れてますけど、感じていません。」と言い切ったので、両足の間に顔を突っ込んでお○んこを舐めまわしました。その時はまったく抵抗がなくずっと舐めまわされていました。彼女の息遣いだけが車内に響きました。それでも「感じてる?」と聞くと「感じていません。」とうわごとのように言ってました。
キスした事あるの?ってきくと「ありません」とこたえ「俺がしていい?」と聞くと「わかりませんが、やめてください、帰ってドラマが見たいんです。」と乾いた声でいうので。舌を入れてたっぷり楽しみました。彼女も一生懸命舌を動かしてこたえてくれました。「どう?」って聞くと「別に・・・少し気持ち悪いです。」と答えました。

おっぱいに戻って丹念に舐めまわしていたら、ふと思いつきました。こないだGカップデリヘル嬢にパイズリして貰ったことを思い出して、着衣が乱れている彼女をニーハイを残してすべて脱がし、(結構抵抗された。)
俺もち○こを出し、よだれを沢山つける様に要求し、パイズリ開始、下手でどうしょうもなかったけど、持ち前のおっぱいの大きさと、指示された事をしっかりこなす性格が幸いし、30分ぐらいで昇天。一週間分の精液を彼女の胸にぶっ掛けました。「2度としないでください。」と彼女が言って帰っていきました。

それから彼女の就職が決まる2年間
地下鉄で人身事故が起きる度にパイズリをして貰いました。

懐かしい話です。

おしっこガール

池袋のカフェで暇していたので出会い系サイトをみた。

僕はけっこうよく出会い系サイトを利用します。
掲示板に投稿するだけなら1日1回無料なので外に出た時にだけかからアポが来ればラッキーというスタンスで投稿します。
基本的にダメであたりまえ、会えなくてあたりまえという感覚で書き込みます。
今までのアベレージですが、10回書き込んで1回アポが取れるかなくらいです。
ナンパが数撃てば当たるぞという感覚に近いかもしれません。

でも今日はカフェで暇だったので投稿されてる掲示板をのぞいてみました。
ほとんどが援交目的な投稿ばかりでした。
投稿文が長いのは慣れてる証拠というか、釣る気まんまんといった感じです。
もし出会い系慣れしていなければ「こんなエロい子いるのかよー!!」ってテンション上がるかもしれませんが。
しかも今は援交でもなく援デリというデリヘル業者ばっかりですしね…。

その中に一つだけすごいそっけない投稿文をみつけました。

「今新宿にいますが誰かお話できるひといませんか」

なんとなく他の書き込みとは違う雰囲気。
気になったのでメールしてみました。

「今池袋にいるから良かったら会わない?新宿行くよ」

少し待っていると返信が来ました。
なんかそっけない感じですが、援交目的とか業者とかではなさそうです。
ここからはメールやりとりだけちょっと書きます。

女「何分くらいでこれますか?」
俺「今池袋だから15分くらいかな?新宿のどこにいるの?」
女「駅のそばにいます。待ってていいですか?」
俺「わかった、すぐに向かうね。どこで待ち合わせる?」
女「西口か南口でおねがいします。」
俺「新宿駅着いたよ。これから南口行くね。南口のどこ行けばいいかな?」
女「南口の切符売ってる所の前にいますよ。」
俺「切符の販売機の前ついたどんな服着てる?」
女「私は●●な感じです。あなたは?」
俺「俺は●●だよ。あっ、多分どこにいるかわかったよ。」

こんな感じで目があって、お互いにはじめましての挨拶。
会ってみてあまりも若い外見でびっくりした。
16歳?17歳って外見をしている。

とりあえずどっかのカフェに入ろうと歩きながらおしゃべり。
年齢を聞いたら20歳だった。
安心したようなもったいないような気持ちになった。
それからあんまり時間が無いらしい。
どうやらちょっと遠い所から来ているようで。
大学生なんだけど友達も少なくて夏はいつも一人ぼっちでいろいろ鬱になりかけてたから人がイッパイいる所に行ってみたかったとか。
でも、淋しくて誰かに会いたくてとかなんとかかんとか。
いつも一人ぼっちなので出会い系サイトはよく使うそう。
実際に会ったりした経験もあって、前の彼氏は出会い系で知り合った人らしい。

話を聞いてるといわゆるメンヘラの一種のと思われる。
っていうか酒なしでカフェでコーヒー飲みながらよくこんな下ネタだらけの会話してたなと。

見た目は凄いロリロリなのにえっちはドSらしい。
でも、変なS。
彼氏の恥ずかしいとこ見るのが好きらしい。
おしっことかしてるのを最初は見て楽しんでたそうだけど、最後は飲んだりしてたらしい。
「普通Sなら飲ませるんじゃないの?」
って聞いたら
「いや飲むと彼氏が凄い引くじゃん。それを見てると楽しいんだよね」
って回答が来た。
なにかが変わってるような…
そして
「精子より数倍おしっこの方が飲みにくいよ」
っていらない情報までもらいました。
でも、この目の前にいる見た目ロリな子がおしっこ飲むんだと思うとちょっと興奮する。
これ以外にもいろいろ話をしたけど、おしっこが一番印象に残った。

1時間くらいカフェおしゃべりして帰って行った。
ホントはおしっこ飲ませてみたかったけどまた今度にしようと思う。


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