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大学4年の時、アホみたいにスロットをやってた

大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。
知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。
金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。
だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。
新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。
店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。
毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。
その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。
仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。
隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。
しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。
後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。

エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。
茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。
くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。
実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。
エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。
モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。
下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。

夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。
このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。
でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。
コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。
俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。
だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。
じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。
いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。
相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。

結局その日は数万円だけ戻ってきて、やっぱり大負けだったみたい。
だから「返すの今度で良いかな?」って言ってきたんだ。
でも次の日からのエイジさんを見ていると、2万は返ってこないだろうなって思えた。
爆裂機やる金も無くなり、ジャグラーなどを打倒して負ける日々。
でも金が尽きたのか、それから10日間ぐらい姿を見せなくなった。
足を洗ったかと思ったけども、姿を現すと爆裂機を打ちまくってる。
仕事して稼いできたのかなと思ったが、俺への返済は「待ってくれ」と言ってた。

しばらくして突然エイジさんから借金の申し出があった。
実はア○ムみたいなとこで借りてたらしく、返済しないとヤバいという。
3万で良いから助けてくれ!泣き付かれ、渋々貸してやった。
これで借金は5万だよな!と自覚はしてた。

エイジさんはその後、数日間姿を見せなくなっては現れ、現れると爆裂機を打ちまくる。
数日で元手が無くなるらしく、また姿を見せないの繰り返し。
そんな事が2ヵ月弱続いた頃、またもや借金の申し出があった。
帰ろうとした俺を待っていたらしく、前回よりかなり切羽詰まった印象だった。
「今度は合計金額を紙に書いて、借用書みたいなのを作るから」
「俺の免許証のコピーとか渡すから」
「な!頼む!この通り!」と土下座までしそうな勢いだった。
ファミレスに行って話を聞いてみると、借金の総額が50万を突破。
しかも最近ヤバい系の街金にまで手を出したらしく、さすがに焦りまくってた様子。

利息も凄いわけで、そっちを綺麗にするので20万貸してほしいという。
それはちょっと・・・と困ってしまったが、彼も相当必死だったわけです。
頻繁に彼女からのメールが来てもそっちのけで、人目も気にせず頭を下げまくる。
とうとう彼女から電話が来て、合流する事になった。
彼女がいたら逃げれるかと思ったので、内心「早く来い、早く来い」って祈ってた。
でもやっと現れた彼女を前にしてもエイジさんは頭を下げまくる。
遂には彼女すら「お願いします」とまで言い出す始末。
「アタシの免許証とかも渡すので」とまで言い出し、最悪の展開になっていった。

運良くその1週間ぐらいで万枚を数回出し、60万ぐらいのお金を手にしていた俺。
どーせギャンブルで勝った金だしなという事で、2人にお金を貸す事になった。
もちろん一筆書いてもらったし、2人の免許証のコピーも取った。
手元にあった17万を渡し、3万は明日という事に。
金を手にしたエイジさんは、彼女を置いて一目散に返済に向かった。
夜なのに?と思ったが、それはまっとうな街金じゃないからねぇ。
戻ってくるまでの1時間ぐらい、初めて彼女と自己紹介からプライベートな話を聞いてた。

俺より1つ年下で名前をエリナと言った。
知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。
給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。
そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。
貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。
にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。
親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。

喋ってて改めて思ったけど、本当に可愛い。
スッピンに近いメイクなのにこれだけ可愛いのも珍しいなって思ってた。
肌も白くて超綺麗だったし、軽く生意気そうで強気な表情する所も絶妙に可愛かった。
エイジさんには完全にデレだったから、振り幅のデカいツンデレ娘だった。
正直羨ましいと思ったし、なんであんな男にとも思った。嫉妬です。

お金を貸してから、エイジさんはパチンコ屋に来なくなった。
1週間後1回目の返済予定だったので待っていたが、一向に連絡が無い。
痺れを切らして電話をしてみると、なんとパチンコ屋にいやがった。
外に出たらしいけど、背後で自動ドアが開いちゃってね。
問い質すと隣の市でスロットしてたのが判明。
ムカついてエリナに電話すると、逆に「1回ぐらい遅れてウルサイな」みたいな態度。
1回だけ我慢しようと次の約束まで待った。
が・・・エイジさんから「用意できなかった」という残念な報告があった。

キレた俺は実家に連絡すると伝えた。
そしたらエイジさんではなくエリナから電話があり「もうちょっと待って欲しい」という。
可愛い子には弱い男の性で、今回だけ許す事にした。
せめて半分でもと思い、何度も何度も「大丈夫?」とメールをした。
「エリナの給料出るから大丈夫」と言われ、やっと3週間目にして10万円の返済。
その二日後に5万円返してくれて、残りが10万となった。
それから1週間後に10万返ってきて借金返済。
聞いてみたら性懲りも無くまたスロットやったらしく、運良く勝てて返済したんだとか。

でもやっぱりダメな男はトコトン駄目なんですよね。
それから2週間ぐらいした頃、ゲッソリした顔でエイジさんが現れました。
「5万で良いからお願い」と言ってきたんです。
キッパリ断りましたがまた彼女を連れてきて、2人に説得されました。
前回と同じ闇金に手を出し、明日5万払わないとエリナが風俗に・・・・とまで言うんです。
「それも仕方ないんじゃないっすか?」と呆れて言ってやりました。
そしたらエリナがキレて、俺に罵声を浴びせてきた。
ヤンキー丸出しの口調で、自分の立場が分かって無いほどの罵声。
ファミレスの客もドン引きするぐらいで、俺はそのまま店を無言で出ていきました。

歩いているとエイジさんが走って追いかけてきて、必死に「頼む!」と追いすがる。
友達にも親にも借りててアテがないから!と可哀想なぐらい必死だった。
シカトして歩く俺の両肩に手を当てて、エリナじゃダメか?を意味不明な事を言ってきた。
はぁ?という俺に、エリナを好きにして良いからと必死な顔で言ってきやがった。
5万でしょ?風俗何回行けると思ってんの?と相手にしない俺。
「じゃー5回!いや、10回でも良い!」
「生で大丈夫だから!」
「ケツも使って良いよ!」
「それじゃ1ヶ月貸すから!」
どんだけ必死なんだよと思うぐらい、エイジさんはすがりまくりだった。

「だってエリナさんに了解取って無いでしょ?無理だと思いますけど」
さっきの罵声を浴びせてきた女ですから、そりゃー無理だろって思います。
「大丈夫だって!俺が頼めば絶対大丈夫だから!」
「そんな事言って俺をハメようとしてるんでしょ?」
「んなわけないよ、お前しかいないんだってマジで」
「友達にも貸しまくってるんじゃないの?」
「それもない、絶対そんな事はしてない」

駅までの間必死にすがられました。
結局「1カ月間だったら良いよ」となり、ここで待っててくれと言われました。
駅前のベンチで待つ事10分ぐらい。
不貞腐れたエリナの手を引きながらエイジさんはやってきた。
明らかに俺を睨んでいるエリナに、ホッとしたような表情のエイジさん。
「大丈夫だって、な?大丈夫だよな?」
「マジで言ってんの?つーか5万で1ヶ月とかありえねーし」
「だから言ったろ?いつもの5万じゃなくて、何十万の価値があるんだって」
そりゃ?闇金だから、返せなかったら1?2週間で最悪な事になる。
エイジさんに「分かった」と言ったエリナだったが、俺には「てめー超最悪」と捨て台詞。

渡した五万を握り締めてエイジさんはダッシュ。
俺とエリナはファミレスに戻り、車に乗ってラブホに行った。
ブツブツ文句を終始言い続けてたが、いざホテルにつくと緊張してたみたい。
「風俗でオヤジのチンコしゃぶるよりマシだろ」
この言葉で決心したみたい。
最後は大人しく部屋に入り、言われるがまま風呂の用意もしてくれた。
でも顔は怒りに満ちてて、エロさなんて微塵も無い。

1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。
まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。
「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」
ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。
「だからとりまそこに座ってよ」
ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。
「そのままでいいからオナニーしてよ」
「えっ?」
「脱がないで良いから、手入れてオナニーしてみて」
「何言ってんだよ、バカじゃねーの」
「うん、バカでも何でも良いからさ、オナニーでイッたら今日は帰るし」

顔を赤くしちゃって怒りまくってたけど、やらなきゃ終わらないわけだ。
10分ぐらいウダウダしてたけど、最終的には横になってオナニーが始まった。
俺の方は見ないで天井見たり目を閉じたりして、中に手を突っ込んで触ってる。
「本気でやらないと帰れないよ?」
チッと舌打ちまでされたが、こんな興奮するとは思わなかった。
怒りや恥ずかしさなど、あらゆる感情が顔に出てる。
俺はビールを飲みながら煙草を吸い、離れた椅子から鑑賞してた。
「どう濡れてきた?」
凄まじく怒った表情で睨まれたが、そのままシカトされた。

「ちょっと指見せて?」
「ふざけんなよ!邪魔すんな!」
「良いから見せてみな?早く終わらせたいんだから」
手を出そうとしないので強引に掴んで引っこ抜いた。
抜いた手を握り締めて指を見せようとしない様子を見て、濡れてるんだと確信した。
だから強引に手のニオイを嗅いでやった。

「あぁークセー!しかも濡れまくりかよ」
「ちょっ!何言ってんだよ!濡れてねーよ!この変態野郎!」
「濡れてんじゃん、しかもドギツイ香りがするぞ」
笑いながら指を開かせて濡れを確認。
俺の手を払い除けて起き上ろうとするから、またオナニーを再開するよう命令した。
今度は俺に背中を向け、壁に向かってオナニーを始めやがった。
数分間オナニーをさせてからまた指を見せろと要求した。
やっぱり見せないから、もう良いよと帰る芝居をしてみた。
「素直に言う事を聞けばすぐ終わるのにな・・・」とか言いながら。

結局エリナが折れて、素直に指を見せてきた。
パンツで拭いてたのか濡れは確認できなかったけど、明らかに中指だけがシットリしてる。
しかも第二関節ぐらいまでだけがシットリ。
「指入れてオナニーしてんの?クリ派じゃねーんだ?」
諦めたエリナは何も言わなかった。
その表情を見てフル勃起したのを覚えてる。
そんでまたオナニーを続けさせたが、また数分後に新たな命令をした。

「下のスエットだけ脱いでよ」
「脱がなくて良いって言ってたじゃん!」
「だっていつまで経っても終わんねーじゃん、早く帰りたいだろ?」
「帰りたい」という言葉に弱いらしく、渋々下を脱ぎ始めた。
笑えたのはエリナの下着。
真っ黒のTバック穿いてて、透けてる生地使いで妙にエロい。
あんなダルダルのスエット着てそんな下着かよ!とツッコミたくなった。

パンツの中に手を入れて、足を伸ばして仰向けでオナるエリナ。
相変わらず天井とか横の壁を見たりして、俺を1度も見てこない。
近寄って触っている場所に顔を近づけていくと、恥ずかしいのか身をよじってヒザを立てる。
足を伸ばさせ至近距離で見てやった。
「クチュクチュ鳴ってるなぁー」
「鳴ってねーよ!」
「じゃー鳴らすようにやってよ」
「そんなのできねーよ!バカじゃねーの!」
「出来るだろ?もっと激しく動かせば鳴るじゃん、早くしろって」

初めよりも従順になり始めたエリナは、ピチャピチャとワザと音を鳴らしてくれた。
「彼氏でもない俺にオナニー見られて興奮してんの?」
「するか!バカ!もうアッチ行けよ!」
「興奮してるからクチョクチョ鳴ってんだろ?気持ち良い?」
「ふざけんなよ・・・・」
「気持ち良いって言わないの?」
「はいはい、気持ち良いです」
「どこが?」
「はぁ?」
「どこが気持ち良いのか聞いてんの」

いくら諦めてても、それは言えないって感じでした。
でも言わせなきゃ始まらんわけです。
何回か聞いてもシカトされたので、「もうヤメて帰ろうか」と言ってやりました。
「まんこ・・・・」
「なに??」
「まんこ!」
「オマンコじゃなくてマンコなんだ?」
「えっ・・・あ・・・」
「別に良いよ、マンコでもオマンコでもさ、で何だっけ?」
「何が!」
「だから、どこが気持ち良いのかって話だよ」

「だからぁ!マンコが気持ち良いです!」
「誰の?」
「チッ・・・・エリナのマンコが気持ち良いです!」
色気もなかったけど、相当心は折れたなと感じました。
顔を赤らめてたし歯を食いしばって今にも泣きそうな表情もしてたし。
「エリナは彼氏以外の男の前でオナニーして気持ち良いんだぁー変態だね?」
「てめーがしろって言ったんだろーが!」
「普通言ってもしないけどね?、ほら、早くオナれば?恥ずかしくない?」

俺は身体のニオイを嗅いだり、顔の近くに寄ったりして遊んでた。
「そうそう、イク時はちゃんと言ってね?しかも嘘だったらすぐ分かるから」
そんなもん分かるわけねーし!と思いながら、余裕をカマしながら言っておいた。
口を強くつぐんで手の動きが少し激しくなった頃、壁に向かって小さい声で「イク・・・」
「俺の方見て言えよ」
俺は腕を掴んでオナニーを中断させた。
でも遅かったらしく、もう既にイッちゃってたみたい。
快楽と動揺が入り混じった表情のエリナは、お腹をヘコヘコさせてた。

「んだよ、もうイッちゃったのか。じゃーもう良いよ」
腕を離して俺はエリナの足を掴んだ。
一気に足を広げてやると、瞬間的に両手で股間を隠してくる。
「もう帰るから、最後にエリナのマンコ見せて?」
嫌だ、早く見せろ、ふざけんな、もう良いから早くしろよ、そんな言い合い。
遂に折れたエリナは大股開きの体勢で、パンツを横にズラした。
「あれ?パイパンじゃん」
エリナのアソコは綺麗なパイパンで、ビラビラもほとんどないサーモンピンク。
触り過ぎて少し赤くはなってるけど、明らかに美マンと言って良いレベルだった。
「ベチョベチョだなー指で広げてみ?」
恥ずかしそうな顔をしながら、最後は俺を睨んで指で広げてくれた。

膣の入り口はピッタリ閉まっていて、あまり使い込まれた感じがしない。
でもクリトリスは明らかに勃起してて、プックリ顔を出してた。
広げさせて十分観察した後、実は変態だったんだなって言いながら手を離した。
帰りの車でも無言だったエリナは、駅前で俺を降ろすと急加速して消えていった。
30分ぐらいしてエイジさんからメールがあり、どうだった?と様子を尋ねてきた。
「今日はヤッてませんよ、マジで。今後の事を話したりしてましたから」
オナニーさせたとは言わなかった。
多分パンツ脱がせて確認とかしてたんだと思う。
エリナだって恥ずかしくてオナニーしてきたとか言えなかっただろうしさ。
入れてないと分かったらしく、なぜかお礼を言われた。

3日後の昼、エリナと会う約束をした。
エイジさんは人が変わったように仕事をし始めてた。
「彼には言わないで良いから」
エリナがそういうので、エイジさんに何も言わずに会った。
大学から13時過ぎに帰ってきて、駅でヤン車仕様の軽に乗り込む。
前回行ったラブホに直行しようとするエリナを止め、ラブホ近くにあるホームセンターに。
入口から離れた場所は車が疎らだったので、そこに車を停めさせた。
多分何かされると直感したんだと思う。

「ここで何すれば良いの?」
投げやりで生意気な口調の中に、少し諦めが滲んでるように思えた。
「勘が鋭いね、何したい?」
「ふざけんなよ、何もしたくねーだろ普通」
「おいおい、エイジさんだったらどうする?」
「彼は関係ねーだろ!何すんだよ!さっさと言えよ」
「そーだなぁー、オナニーとフェラどっちが良い?」
「どっちもイヤに決まってんだろ」
「じゃーラブホまでオッパイ丸出しで運転する?」
「マジ最悪・・・」

結局選んだのはオナニーだった。
一貫して俺を拒絶し、フェラなんてしたくないって事なんだと思う。
ミニスカート穿いて来いって言ったから、普通に可愛いミニスカート姿だった。
だからパンツを脱がせ両足を立たせ、足を思いっ切り広げた状態でオナニーを命令した。
もう一回見られてるという気持ちがあったからなのか、ちょっとで諦めてくれた。
またパイパンのアソコを丸出しに、下を向いたままクリトリスをイジり出す。
覗き込むと「向こう行けよ!」と怒るので、堪らなく楽しかった。
「初めはクリトリスなんだな、で、もう指入れたらどう?」
またチッと舌打ちをされたが、素直に指を入れ始めた。
チラチラ周りを気にしながら下を向き、一心不乱にオナニーにふける姿。
思わず我慢できなくなって、横から手を伸ばしてオッパイを揉んでみた。

「ちょっ!やめろよ!!」
ドア側に身体を寄せ、猛烈な拒否姿勢。
「なんで?揉まれると興奮するだろ?」
しっかり座らせてまた手を伸ばした。
いつもブカブカのスエットとか着てたから分からなかったけど、実は隠れ巨乳みたい。
その日はスカートに合わせて薄着だったけど、こんなにデカいとは思わなかった。
ガシガシ揉みながら「これ何カップ?」と聞くと、ボソッと「Dだよ・・」
「変態のクセにスタイル良いんだな」笑いながら言ってやった。
悔しそうな恨めしそうな顔で睨まれたが、その時既にフル勃起中。

「動くなよ」と中指を入れてるアソコを覗き込むと、あれ?っと思うほどビチャビチャだった。
「前より濡れてんじゃん」「濡れ過ぎだろ」「興奮してんだな」と言いまくった。
何も言わなくなったエリナは、黙って指を動かしてた。
もう良いかなと思い、「はい、ストップ」と腕を掴んで強制終了させた。
指を見てみるともう隠しもせず、白濁色の汁を見せてくれた。
「これ何?そんなに興奮してたのか?」
「こんな変態的な性癖があるんだな」
「こんな状況でオナニーしたの初めて?」
何を言ってもシカトしてるから、「エイジさんに電話する?」と言ってみた。
そしたらそれだけはヤメてと言われ、かなりシュンとなってしまった。

ノーパンのままラブホへ入り、とりまお茶を飲んで話をした。
エリナの言い分はこうだった。
「彼氏には極力詳細は内緒にして欲しい」
「1ヶ月って言われてるけど、できれば回数指定にして欲しい」
「痛いのや体に傷がつくのはヤメて欲しい」
「彼がいない時間だけにして欲しい」
「絶対に誰にも言わないで欲しい」
こんな感じだったと思う。
その全てを受け入れてやるから、言う事を聞くと約束した。

とりま回数を先に聞かれたから、逆算していって15回と答えた。
学校とスロットがあるから15回も無理だけど、数字を言わないと安心しないし。
ホッとした感じで風呂の用意をしてくれたエリナに、全裸になれと命令した。
今までとはまるで違った素直な態度で、まぁ無言だったが、目のまで全裸になった。
胸が大きいのは駐車場で分かったけど、脱いでみると素晴らしいスタイルだった。
160cmもない身長で小柄な体型のくせに、キュッとクビレがある。
まさにボン!キュッ!状態。まぁケツは小さかったけど。
胸が異様に大きく見える感じで、これがまたマンガみたいな釣り鐘型オッパイ。
今まで付き合ってきた娘達や風俗の娘達とは、比べ物にならないほど凄かった。

恥ずかしそうに下を向いて胸やアソコを隠そうとする。
ゾックゾクする感情を堪え、四つん這いになるように言った。
エリナは嫌がりながらも四つん這いになったので、こっちの来るよう指示。
椅子に座っていた俺の足元まで来たので、「チンコ出してよ」と。
敗北感丸出しの表情で俺のベルトに手を掛けてきた。
勃起してたから出せないと思い、自らトランクスを下げてやった。
目の前にフル勃起したチンコを露わにし、手を取って握らせた。

「ちょっ・・・と・・・デカ過ぎだよ・・・コレ・・・」
明らかにキョドった態度だった。
「そう?普通じゃないの?小さくは無いけど」
「えっ?普通なの?これが?」
「エリナって今まで何人とした事あるの?」
「エイジ君だけ・・・」
エイジさんよりも俺の方がデカいようで、かなり焦った態度だった。

「エイジさんにするように舐めて?手抜いたら変な事するからね」
四つん這いのまま覚悟を決めたエリナは、恐る恐る亀頭に唇を寄せてきた。
何も言わず俺はジッと眺めてた。
唇が亀頭に触れ、大きく口を開けて亀頭を咥え込んだ。
「いきなり咥えるの?まず舐めない?」
渋々舌を出し、丁寧に亀頭を舐め始めた。
途中から完璧に諦めたんだと思う。
カリ首を舌の先でチロチロ舐め始め、裏スジから玉袋まで丁寧に舐めてくれた。
エイジさんしか知らないと言っていたが、フェラの腕前は格別だった。
相当仕込まれたんだと思う。普通に上手いレベルだったし。

苦しそうに眉間にシワを寄せながら、必死にディープスロートしようとする。
口の中も小さいから当然奥まで咥える事は無理だが、喉チンコに亀頭が当たるから相当奥まで咥えてたんだと思う。
オエッてならないのかちと心配だった。
心配しつつ亀頭に当たる喉チンコの感触は気持ち良かった。
咥え込んでいる時、裏スジを舌がレロレロ舐める感触も堪らない。
こんな可愛いヤンキーが、ドMみたいなフェラするんだなーって感心した。

このまま挿れたくなる衝動を堪え、一緒に風呂場へ向かった。
身体を洗うとかもう関係無いので、すぐに湯船の中へ入った。
後ろから抱き締めるように入り、乳首をコリコリ弄んでやった。
途中ではっきり分かった事だが、エリナはかなり感じやすい体質だった。
乳首を摘まんでコリコリすると、それだけで体を小刻みに震わせる。
強く摘まむと大きくビクンと反応もするし、俺は思い掛けない宝物を見つけた気分だった。
「エイジさんとも風呂入るの?」
「別に・・・」
「へぇ?あっ!ホテルとか行かないんだっけ?」
「行くけど・・・」

相変わらず言葉数は少なく、まだ俺を拒絶したい気持ちが現れてた。
足を広げさせて乳首とアソコを同時に触りながら、エイジさんネタを続けた。
すると明らかに感じ始めているようで、受け答えはしないけど吐息が時々聞こえる。
ヌルヌルした汁も出始めたので、洗うつもりで強めに擦り上げてみた。
俺の腕を強く掴み喘ぎ声が出ないよう必死に堪えてるが、何度も「はあぁっ」と漏らしてた。
アナルの方まで擦り上げて、綺麗にしてやった。
そして縁に大股開きで腰掛けさせ、俺はオマンコ観賞会。

「ねぇ、自分で剃ってるの?」
「別に・・・」
「元々毛が薄いのかな?あんまりジョリジョリしてないもんなぁ」
「どーでも良いだろ、んな事」
「オマンコ丸出しの気分はどう?あ?マンコだったっけ?」
「うるせーな・・・」

そんなような会話をしながら、指で広げて尿道とかクリトリスを観察してた。
本当に綺麗なアソコをしてて、使い込まれた感じが全く無い。
彼氏が1人と言ってもここまで綺麗なのは、多分元から綺麗なんだと思う。
ヌルヌルした汁が見ているだけでも垂れてくるほど、エリナは興奮してたみたいだし。
その汁を指先に付け、クリトリスをクルクルと撫でてみた。
内側の太ももがプルプル震え始め、次第に足がガクガクと震え始めた。
「気持ち良過ぎる?」
「うるせー・・・」
「マンコ気持ち良いって言えば可愛いのに」
「可愛いとか思われたくねーんだよ」

生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。

「我慢できなくなったら言ってね?勝手にイクのは禁止だからね?」
俺へ悪態をつけないほど気持ち良くて切羽詰まっているのか、必死に口をつぐむエリナ。
ネットで学び散々風俗嬢で勉強を繰り返した手マンを、初めて素人に披露しました。
俗に言うポルチオのある箇所を、指の腹で押し込み、小刻みに震えさせたんです。
初めは今までと変わらぬ反応だったのに、急激に盛り上がり始めてからが凄かった。
我慢してたくせに「はぁうんっっ!」とデカい声をあげ、自ら腰を突き出し始めたんです。
自分でその動きに気が付き腰を引こうとするが、足が貧乏ゆすりみたいに痙攣してた。
「おいおい、こんなもんでイクなよ?」
余裕をかませながらずっと同じ振動を与え続けました。

「んあぁぁーっ!もうだめっ!!!」
しっかりエロ声で喘ぎ、勝手にイこうとしたんです。
だから動きを止めて「イクなら言うんだろ?」と言ってやった。
トロンとした目で俺を見ていたが、すぐに睨む表情に変わるから凄い。
「ちゃんと言わなくちゃなー」
そう言いながらまた指を動かし始めると、すぐに反応し始めた。
モノの数秒でまた勝手にイキそうな感じになるからヤメて、一息ついてまた動かす。
何度もそんな事を繰り返していると、エリナの態度も変わり始めてた。
俺を睨む顔が怒りに満ちてるというよりは、むしろ懇願する表情になってきてたから。

もう少しでオチそうだと思ったので、そこで手マンは終了した。
「えっ?」という表情をしてたが、また後ろから抱えるようにして乳首を摘まんだ。
初めの時よりも乳首が敏感になっているようで、どうにも我慢できないっぽい。
クリクリっとするだけで、体がビクビクするんだから凄い感じやすいんだと思う。
風呂を出てベッドに仰向けで寝かし、足をヒザから抱えるように指示した。
まだ濡れまくりの汁を指に塗りつけ、今度は2本指を挿入した。
キツ過ぎると思ったけど1本で馴らしたせいか、2本でも余裕で入っていった。

今度は狂わせてやる!と意気込み、初っ端からポルチオ攻め。
少し反応がなかったから「あれ?」と思ったが、また突然一気に反応し始めた。
2本指の方がさすがに気持ち良過ぎたらしく、何度もヒザを抱える手が外れる。
その度に注意して抱え直させ、卑猥極まりない格好を続けさせた。
女って凄いなと、その時心底思った。
だってあんなに嫌がってたくせに、すっかり気持ち良くなっちゃってるんだから。
多分その時はもう俺へのムカつきよりも、快楽の方が勝ってたんだと思う。
「イキたいならイキたいって言えば良いのに」
「言わないと何度も休憩入れるよ」
「頭おかしくなっちゃうよ?」
「イキたいですって言ってみな」

何度目かにしてやっと心が折れたみたい。
「イキたいっ・・・ですっっ・・・」
息絶え絶えのまま言ってきました。
「オマンコをイカせて・・でしょ?」
「はぁんぁぁーっっ・・・オマンコっ・・おまんっ・・・こっ・・はぅぅんっっ」
最後まで言えないぐらい完璧に狂ってました。
もう良いなと思ったので、一気に指の速度を上げました。
すると10秒もしないうちに叫んだんです。
「いっ・・・・・・くぅぅっっっんっっ!!!」

初めてだったんじゃないかと思う。
潮じゃなくて明らかに失禁。
手を動かしてるから手の平にジョロジョロ流れ出ては溜まり、シーツが大きく染みてた。
香ばしい尿特有のニオイが充満し始め、エリナはそれでも余韻に浸ってる。
俺はバスタオルを持ってきて、大きなシミの上に敷いた。
一応アソコも拭いてやったが、エリナは何も言わなかった。
だからそのまま唾液をたっぷり亀頭に塗りたぐり、足を開いて押し付けた。
にゅるぅっと亀頭が吸いこまれると、さすがに「いやぁっっ」とエリナが叫んだ。
亀頭だけをスコスコ出し入れしていると、見る見るうちに汁まみれになる。

「自分だけイッといて何がイヤだよ」
怒りは感じられなかったけど、若干強気な目で睨まれた。
だからその顔を見ながら腰を振り、ゆっくり徐々に奥へと挿れていった。
1/3ぐらい入れた辺りで俺を睨むのをやめ、目を閉じて横を向いてしまった。
「じゃー奥まで挿れるからね、良い?」
シカトされたので「良いの?ダメなの?どっち?」と聞いた。
「良いよ」
「良いのね?分かった、んじゃ遠慮無く」

子宮がかなり下がってきてたのか、竿が半分ちょっと入れただけで子宮に到達。
ゆっくり抜いて倍以上の速度で差し込む。
子宮に亀頭がめり込むと、エリナの口が「あんっ」と言いたげに開く。
その反応が楽しくて何度もゆっくり動かしてたが、狂わせる事を思い出した。
指でのポルチオ攻撃であんなに反応したから楽しみだなーと、今度は亀頭で攻撃開始。
グリグリと亀頭で刺激を与え始めると、また同じような反応をし始めた。
なぜかいきなり噴火したように反応し始めるエリナ。

横を向きながら胸の前で腕をクロスさせ、右手で口を塞いでいる。
風俗嬢では亀頭でポルチオ攻撃の練習ができなかったが、思ったよりも簡単だった。
腰をグラインドさせるだけだから、激しく出し入れよりも若干楽。
しかもエリナが小柄だったので、腰を掴むとグラインドがかなり楽になる。
コロリコロリとポルチオが亀頭に当たるのが気持ち良く、我を忘れて激しく動かしてた。
我に返ったのはエリナの喘ぎ声。
「やだっ!いやだっ!あぁっ!やっ!あっ!」
と喘ぎながらもイヤだと繰り返す。
さっきまで壁の方を向いてたくせに、もう天井見上げて喘ぎまくり。

「勝手にイクなよ?イッたら中に出すからね?」
中出しにはさすがに反応したらしく、喘ぎながらも「うんうん」と頷きまくってた。
それから数分後、もうイヤなんて言葉も無く、ただただ喘ぎまくるエリナがいた。
そして遂に「もぅイッちゃう」という言葉を口にし、必死にシーツを掴んで快楽を貪っていた。
ここが攻め時と思った俺は、腰の動きを緩めて顔を近づけた。
俺と至近距離で目があっても快楽は押さえ切れないらしく、やらしい顔で喘ぎまくってた。
そこでキスしそうなぐらいの距離まで近づき、ゆっくり腰をグラインドさせた。
オデコを付けて数秒間腰を止め、また動かすを繰り返す。
何度も焦らされて身体が痙攣するから、自然に唇と唇は何度か触れ合った。

ここでイカれたら駄目なので、グラインドをヤメて激しく出し入れに切り替えた。
ただ出し入れしてるだけでも相当気持ち良いのか、夢中で喘ぎまくってた。
耳を舐め首筋を舐め、オッパイを強めに鷲掴みし、激しく腰を振った。
俺の腕を掴んできたのでそろそろだと思い、グラインドに切り替えて首を舐めた。
アゴ辺りまで舐めて、唇の近くを舌先で軽く舐め上げた。
その時エリナの口が開き、明らかにキスを受け入れようとする動きが。
それでも俺からはキスはせずに、耳を舐めてまた唇近くを舐め上げる。

最後は呆気なかった。
激しくグラインドさせている途中で、エリナ自らが俺の舌にしゃぶりついてきた。
唇の近くを舐めている時に、自ら顔をズラしてしゃぶりついてきたんだ。
激しく舌を絡め合うと、腕やシーツを掴んでいたくせに、もう俺の背中に手を回してきた。
下から強く抱き締められ、ベロンベロと互いの舌や唇をしゃぶりあった。
頭を掴んで俺も負けじと交戦してやると、舌を絡め合いながら「んぐぅっっ」というエリナ。
身体が激しく震え始め、抱き締める力がハンパじゃないぐらい強かった。
指よりも深く昇天したようで、ちょっとビックリするぐらい痙攣してた。

痙攣が激しくてとりまチンコを抜いたんだけど、その後は挿れられなかった。
見るからにグッタリと消耗し切った姿だったし、放心状態で人形みたいになってたし。
エリナからキスを求めてきた事に満足してた俺は、エリナを抱えて風呂に入った。
足に力が入らないらしく、1人じゃ立てないほど。
温くなった湯船に座らせ、アツいシャワーを体に当ててやった。
「もう大丈夫・・・」
その言葉を聞いて、俺は風呂場を出た。

着替えてコーヒーを飲みながら煙草を吸ってた。
20分ぐらいお風呂に入ってたんじゃないかな。
出てきた頃には1人で力無く出てきて、脱ぎ散らかされた服を着始めた。
「コーヒー飲む?」
「いらない」
「じゃーお茶は?」
「いらない」
「脱水でぶっ倒れるぞ、ほら、お茶飲みな」
冷蔵庫のお茶を取ってあげた。

ホテルを出るまでの30分ほどは互いに無言。
駅前で車から降りる直前「あと14回だね」と言った。
そしたら「彼には言わないでね」ボソッと言われた。
言われた通りエイジさんには内緒にしておいた。
「いつエリナと会う?」
エイジさんから聞かれたが、今は忙しいからと言っておいたし。

でも次に会ったのは3日後か4日後。
また平日の昼間に会い、今度はラブホへ直行した。
前回よりは素直だったけど、まだ反抗心があるみたい。
だけど風呂に入ってまた手マンする頃には、もう素直に喘ぎ始めてた。
ベッドで丁寧なフェラも堪能し、その時もそのまま生で挿入した。
エリナからゴムつけてとも言われなかった。

またも自らキスをしてくる事もなかったから、前回同様俺も求めなかった。
初っ端からポルチオ攻めはせず、初めは出し入れ中心の腰振り。
抜いては指を入れて中を掻き混ぜ、すぐに入れ直して腰を振る。
四つん這いの時はケツをクイッと自ら突き上げるほど、指での刺激が良かったようだ。
挿れてみて分かったが、正常位よりもバックの方が気持ち良いらしい。
一段と喘ぎ声が大きくなったから、腰を掴んで激しく突きまくった。
騎乗位はまだだろうなと正常位に戻り、最後はまた円を描く様なグラインド中心。
そして燃え上がり始めた頃合いを見て、また耳や首筋を舐め上げていった。
やっぱり最後は激しくキスをし始め、そのまま激しく震わせながら昇天。

その日は初めて俺もお腹に射精した。
グッタリする姿を見下ろしながら、巨乳を両手で鷲掴みにして腰を振った。
言葉にならないような声をあげながら最後まで付き合ってくれた。
その後一緒に風呂に入って、また先に出てという感じ。
こんなエッチを3?4日置きに2?3回続けた辺りで、エリナの態度も変化し始めた。
まず「あれ?!」と気付いたのは、風呂上がった後の言葉だった。
「お茶飲む?」
今までなら「いらない」とボソッと断ってたのに
小さい声で「うん・・・」言ってきた。
どうせ断ってくるだろうと思ってたから、「おぉう・・」と軽く動揺もした。

エッチに関しても少しずつ変化があり、1番変わったのはやっぱりキス。
当初は最高潮に盛り上がった頃にしかしてこなかったキスが、素直になり始めてからは終盤辺りで求めてくる事が多くなってた。
しかも「イクっ」とハッキリ宣言して昇天するようにもなり、風呂場で指、ベッドでチンコと2回イクようにもなっていってた。

「エイジさんからいつするんだって聞かれるんだけど」
着替えてからコーヒーを飲みながら尋ねてみた。
困った顔をするので「フェラしてもらう」って事にする?と尋ねた。
「うん・・・・」
セックスしている事をどうしても言いたくないらしい。
だからワザとエイジさんがいる夜に連絡をし、車の中でフェラして欲しいと伝えた。
明らかに不可解な顔をしてたので、最近彼女が怪しんで困ってると嘘をついた。
エイジさんに見送られて郊外の川沿いに行き、車の中でフェラを堪能した。

もう随分と舐めてもらっているからなのか、エリナは俺の感じるポイントを舐めてくれた。
興奮し始めた俺は胸元から手を入れて乳首を摘まみ、指先でコロコロと弄んだ。
スイッチが入ったのか、顔をあげたエリナの顔は見るからに高揚してた。
抱き寄せると襲い掛かるようにキスをしてきたから、そのまま激しく舌を絡ませ始めた。
勃起したチンコをシコシコとシゴきながら、喘ぎ声の混じった吐息を洩らした。
服の上から巨乳を揉み、スカートの中に手を入れてパンツの上から撫で回す。
アツく濡れ始めているのが分かったから、パンツの横から直で触り指を入れた。
体を震わせながらキスは中断せず、そのまま互いの性器を弄りあった。

「入れたい?」
「だめだから・・・」
「確認されるの?」
「うん・・・」
「じゃー指でイカせて欲しい?」
「うん・・・」

甘えるような表情で見つめてくる。
後部座席に移動し、パンツを脱がせて足を広げさせて座らせた。
キスをしながらまずはGスポットから攻め、最後はいつものようにポルチオ攻めをした。
「車だから漏らしちゃダメだよ」
そういうとハニカミながら「うん」と頷いてた。
ここまで素直になられると可愛過ぎて、いつしか俺も必死に指を動かしてた。
「もうイッちゃうよ」
「キスしながらイク?」
「うん、イキたい」
差し出した舌をしゃぶりながらエリナは昇天した。

戻ってからエイジさんにやっぱり確認されたみたい。
「ホントにヤラなかったんだ?」みたいなメールも来てたし。
「彼女とヤリ過ぎてあんまり性欲ないし」と返事しておいた。

それ以降も隠れて昼間に会ってはラブホへ行き、エリナはもう隠す事無く受け入れてた。
部屋に入ってからスグにキスし始めたり、車の中でキスし始めたりもしてた。
要求しなくてもキスの後は跪き、フェラを始めてくれる。
騎乗位で入れた時には、無我夢中で腰を振る姿も披露してくれてた。
「イッても良い?」
「まだ駄目」
「お願い・・イキたい・・」
「エリナのオマンコが我慢できないの?」
「我慢できないっ・・オマンコが気持ち良いの」
「オネダリして?」
「エリナの・・オマンコ・・・イカせて・・・下さいっ・・」

ここまで言う様になった頃には、もう15回という制限間際だった。
13回目に会った時「もうあと2回だけだね」と言ってみた。
「うん・・・そうだね・・・」俯いたままそう言ってた。
「じゃーラスト2回のどちらかは中出しさせてよ」
ふざけながら言ったのに、エリナはマジに「良いよ」と答えてくれた。

ちょうどもう少しで生理が始まるというので、14回目に中出しをさせてもらった。
俺の人生で初の中出しだったから、出してる最中は感無量だった。
エリナに舌をしゃぶられての射精だった。

中に出す時今まで聞きたくても聞けなかった質問をした。
「エイジさんより気持ち良い?」
腰を振りながら至近距離で見つめ合いながら聞いた。
一瞬困った顔をしたエリナだったけど、答えずに激しくキスをしてきた。
そしてキスをしながら途中で「気持ち良い」と答えてくれた。
その言葉に興奮して、そのままより激しく腰を振って果てた。

そうそう、こうやって内緒で会いまくってた間、エイジさんは隣の市でまたスロットに手を出してたみたい。
負けまくってエリナの給料までも使ったりしてて、最悪だと漏らしてた。
俺がエリナとヤラないのを良い事に、以前にまた戻っちゃったんだと思った。
だから最後の15回目は、エイジさんに宣言してセックスしようと決めた。
エリナもそれには反対せず、それで良いと言ってくれた。

エイジさんにメールをして、1週間ちょっとして15回目のセックスに臨んだ。
見送られたエリナはかなり複雑な気持ちだったらしく、いつもよりもノリ気じゃなかった。
でも俺は最後だと思ってたので、部屋に入るなり強引にキスをして押し倒した。
四つん這いでフェラをさせ、乳首をツネリあげながら、奥まで突く様に腰も振った。
騎乗位で腰を無我夢中で振るエリナの胸を揉みまくり、ケツを何度もスパンキングした。
その度に悲鳴とは違った喜ぶ声をあげるから、俺はいつもよりも強引に振る舞った。

「口に出して良い?」
「え・・・」
「最後だから出したいんだけど」
「うん・・・」
「じゃー出すよ」
「うん、出して・・・」
「エリナの口に出すぞ」
「うん、エリナのお口に・・・ちょうだいっ・・・」

エイジさんにいつも言っているのか、ラストはそんなオネダリまでしてくれた。
ドクドク出る精子を口の中でブチ撒け、これで最後だな・・・と気が抜ける思いだった。
出された精子をエリナは飲んでくれて、出終わったのにずっとしゃぶってくれた。
「もうくすぐったいわ!」
笑いながら腰を引いて逃げると「うりゃー」とエリナもフザケテきた。
強引にフニャッたチンコにしゃぶりつき、ヤメろって!と逃げようとする俺を攻めてきた。
そのままフザケながらしばらく遊び、最後は添い寝をしながらくっちゃべった。

「初めてホテル来た日、ホント最悪な奴だと思った」
エリナは俺への印象とか、その頃思ってた感情を打ち明けてきた。
「2回目だったかな、お風呂に連れて行ってくれた時あったでしょ?体にシャワー当ててくれてた時。凄い嬉しかったんだよ」
「そうなの?」
「うん、お茶もくれたじゃない?」
「あぁ?そうだったっけかな」
「この人って優しいんだなって思った」
「あはは、そうかそうか」
「なんかぁ、今までのエッチって何だったんだろうって思ったし」

何回目かの頃、エリナが言ってた事があった。
エイジさんはいつも自分勝手なエッチだから、イカせてもらったのは数年ぶりだという話。
キスもしないでいきなり「舐めて」と言われ、舐めてる最中にローター使われて、濡れてきたらそのまま入れて勝手にイクらしい。
そんなもんだろうって思ってたから、俺とセックスし出して自分じゃ制御できないほどの快楽があるんだって痛感したとか言ってた。
「俺のセフレにでもなる?」
フザケて言ったのに「どうしよっかなぁ?」と言ってた顔が印象的だった。

3時間ぐらいして家に帰ると、エイジさんにやっぱり確認されたみたい。
本当にセックスしたんだと分かったら、狂ったように襲い掛かってきたんだって。
着替えてからも車の中でも俺とキスしたり触り合ったりしてたから、十分濡れまくりだったようで、勃起したチンコをそのまま挿入されたと聞いた。
詳しくは言わなかったけど、俺とは違って勝手に腰を振って果てたんだろうね。
「ホントにヤッたのか?」「気持ち良かったのか?」「イッたのか?」と腰を振り続けながら質問攻めにもあったらしい。

「メアドも番号も削除するね」
次の日の夕方、エリナから最後のメールがきた。
嫌だって返信しておいたけど、それには返事が無かった。

3月になって引っ越す2週間ぐらい前、久し振りにパチンコ屋でエイジさんに会った。
あの日の事は互いに何も言わず、ギコチナイ会話をしただけ。
いつの間にかいなくなってたから、エリナが迎えに来たのかも分からなかった。
それでそれ以来会う事も無く、俺も引っ越しの日を迎えた。
引っ越す朝、これから実家に引っ越しますとメールしたが、それにも返信は無かった。

途中からエリナに惚れ始めてたのは自覚していたが、引っ越しの日はかなり切なかった。
今でもあの頃を思い出すと、ちょっとジーンとしてしまう。
もう2年近く経ってるのに、一緒に撮った写メを見るとかなり切ない。
綺麗な巨乳丸出しで俺に抱き付く感じで撮った写メ。
青春の1ページってヤツですかね。

先輩に連れられてソープに行ったら、ゼミに二人しかいない女子の一人だった

僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。
勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。
僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。
僕のゼミは、男6人と女2人のゼミで、男グループと女グループは別々の課題に取り組んでいたため、あまり言葉を交わす機会もありませんでした。

そんなある日、バイトの先輩につれられて初めてのソープに行くことになりました。
はじめてのHをソープでというのは、いかがなもんかと迷いはありましたが、興味と僕の下半身に申し訳ないとの思いで、思い切ってソープに行くことにしました。

先輩に連れられていったソープは、マニアックな場所にありましたが、先輩いわく、
「かわいい娘がいっぱいいて、超おすすめ」らしいです。
期待に胸を膨らませて、入り口の扉をくぐりました。

入り口を潜り抜けると、マジックミラー越しに何人かの女性が下着姿で雑誌を読んでいました。
一人ずつ顔を見ていくと、4人目で目が止まりました。
どこかで見たことがある顔でした。
厚化粧をしてるので良くわかりませんが、どこかで見たような気がしてなりませんでした。
その時、僕の背中に衝撃が走りました。
「ゼミで一緒の娘だ」

間違いなく、同じゼミのUさんでした、僕は興奮してUさんを指して、この子といって、指名しました。

「おまえ早いな?、俺もその子お気に入りだったのに、ま、いいや、今日はおまえ初だから、譲ってやるよ」と先輩は言いましたが、僕の耳には入っていません。

僕は個室に案内され、Uさんの到着を待ちました。
このときは、期待と緊張で、生まれて初めての感覚でした。
いても立ってもいられない状況で、パニック状態です。

相手がどういう行動に出るか、どう声を掛けようか、Uさんが僕にサービスしてくれるのか。
いろいろ考えてると、Uさんに早く来てほしいけど、心の準備の時間がほしいという思いで、複雑でした。

そんな時間もほんの数分でした。
トントンとノックの後に、まぎれもなくUさんが入ってきました。
Uさんはバスタオル一枚の格好でした。

Uさんは入ってくるなり、僕の顔も確認せずに、
「はじめまして、現役女子大生のめぐみです。よろしくお願いします」
といい、シャワーの蛇口をひねりました。
シャワーのお湯加減を手で確認しながら僕の方を見ました。

「お客様は、はじめて…」
と言いかけた後、彼女の動きが止まりました。
僕に気付いたようです。
ぼくもなんとなく気まずかったのですが、
「は、はじめてです。」
と答えました。

彼女も本当に返答に困っていました。
数秒の時間か何分にも感じられました。
そして僕は耐え切れずに、
「ごめん」と謝りました。
彼女と知りつつここに入ってきたことに対して、罪悪感を抱いたからです。

そしてしばらく、無言の時間が流れました。
そして彼女が、
「いいの、いいの、こっちこそごめんね」と言いました。
かなり重い雰囲気でした。
僕は無神経に
「どうして謝るの?」と聞いてしまいました。

彼女は無言でした。
重い雰囲気に耐えかねて、
「ごめん、俺帰るよ」と本気で帰ろうとしました。

その時突然、
「だめ、このまま帰られると店長に怒られるの、そして、自腹でお金払わなくちゃいけなくなるから」
「そうなんだ、そうか、じゃ、お金だけ置いていくよ」
「え?でも…」僕はほんとに悪いことをしたと思っていたので、せめてもの償いのつもりでした。

そしてお金を渡そうとしたとき彼女が、

「お客様、気持ちよくなって帰ってください。特別サービスいたしますので」
「いいよ、別に。なんか悪いもの」
「ううん、わたしはいいの。せっかくきてくれたんだから。」
「…。」
「じゃ、こちらで服を脱いでください」

事務的な彼女の口調に、僕は従いざるを得ませんでした。
彼女が、「じゃ服はこちらにおいて、シャワーをあびましょうね」といい、僕は服を脱いでバスルームに行きました。
タオル一枚で股間を隠しながら…。

彼女は湯加減を確かめると、「失礼します。」
と僕にシャワーをかけてくれました。
そして背中を泡でやさしく洗ってくれました。
続いて、腕を洗ってくれ始めました。

その時彼女を見ると、いつのまにかバスタオルを脱いで、素っ裸でした。
腕を丁寧に全裸のまま洗ってくれるUさん。
ぷるんぷるんしているおっぱい。
おわん型のおっぱいでした。
乳首はややおおきく、乳輪の色は薄かったです。

彼女が僕の反対の手を持って洗い始めてくれたとき、それまで無言だった彼女が口を開きました。

「みつるくんもこういうお店にくるんだ?」
「え、いや、はじめて、先輩につれてこれて」
「(笑)そんなにあせんなくていいよ。男はね、やっぱり、そうだもんね」
「…」
「こういう仕事って、いつかだれかにばれるかな?、って恐怖心があるんだけど、実際みつかっちゃったら、ふっきれちゃうね」
「…」
「でも、みつる君でよかった、実家が田舎だから、実家にバレなければOKだね。きっと」

僕は何もいえませんでした。
Uさんがかわいそうで、かわいそうで…。
一生懸命バイトで貯めたお金を使って、こんなに罪悪感に苦しめられるなんて…。

彼女が「じゃ、下も洗うね。」とバスタオルの間から手を入れて、ぼくのちんちんを掴みました。
僕は一瞬ビクッとしました。
彼女は慣れてるようで、バスタオルで隠れているのに、両手でちんちんをなでてくれたり、亀頭を包み込むようにマッサージしてくれました。

僕のちんちんはぱんぱんに膨らんでいました。
Uさんは、ぼくの股間の上のバスタオルが邪魔そうだったので、
「タオルとろうか?」と聞きました。
すると「はい。では、失礼します。」
とバスタオルを脱がせてくれました。

僕はUさんの前で勃起したちんちんを丸出しにしています。
そのシチュエーションがすごいエロイんです。
人生で一番興奮した時間だってでしょう。

Uさんが今度はおっぱいを近づけてきて、おっぱいで僕のちんちんをはさみました。
パイずりですか。
やわらかいUさんのおっぱいにはさまれた僕のちんちん。
気持ちよすぎて何もかも忘れてしまいたい気分になりました。

Uさんはパイずりをやめて、シャワーと止めました。
そしてバスタオルをとり、僕の体を拭き始めえてくれました。
背中と腕を拭いてくれると、僕に立つように言い、ぼくがたつと、やさしくちんちんを拭いてくれました。

まず、ちんちんの上からバスタオルを当て、今度はちんちんをつまみ、少し上にあげて、タオルでちんちんを巻くような感じで、拭いてくれました。
たまも同じようにやさしく拭いてくれました。
そして足も綺麗に丁寧に拭いてくれて、足の指先まで綺麗に拭いてくれました。

彼女が「では、ベットで待っててくださいね。シャワー浴びますから。ジュースは冷蔵庫にあるのでご自由にどうぞ。」
と案内してくれました。
僕は腰にタオルを巻き、冷蔵庫からオレンジジュースを二つとり、ベットの上に腰を下ろしました。

僕はオレンジジュースを飲みながら、素に戻りました。
Uさんは僕と同じ大学で、同じ研究室。
僕は童貞で、彼女は経験者。
彼女は割とかわいくて愛嬌のある子だったので、ここがソープだということを除けば、筆下ろしは最高だと感じていました。

Uさんがシャワーを終え、僕の隣に腰をおろしました。
最初の緊張感はどことやら、ぼくはこの雰囲気になれたので、
「ジュースのむ?」と声をかけました。

Uさんは「ありがとう」と受け取りました。
ぼくは「何でこんなことやってるの?」と聞きました。
…NGワードでした。僕は素朴な疑問のつもりだったのですが、聞いてはいけないことみたいでした。

一瞬重いムードが戻ってきました。
馬鹿なこと聞いちゃったなと後悔しましたが、
「なんでだろう?気付いたらココにいた、みないな?」と明るく答えてくれました。

人には事情があるし、よっぽどの事情があるから体を張ってるんじゃないか。
一方僕は、毎日学校とコンパとバイトばかりの人生、一生懸命とは程遠く、適当な人生を歩んでいました。
彼女は体を張ってあるバイトをして、こんなに明るくがんばってるのに…。
ぼくは自分を情けなく思いました。

彼女が気を使ってくれて
「ココのお店結構高いのに、若い人が多くて、あぶないな?っておもってたの。
やっぱり世間って狭いよね。
この前も、私は会ったことないけど、同じ学校の人来てたし、私は別の学校言ってるって言ったけどね・・。」

「ほんと、ごめんね、興味本位で入ってきて、Uさんに似てたんで、何も考えずに指名しちゃって…」
「ううん。いいの、みつるくんでよかった。辞める決心もついたし」
「え?辞めるの」
「ま、どっちにしろ、そろそろ辞めようと思ってたし」
「なんか、ホンとごめんね」
「気にしないで、話してると時間なくなるから、そろそろする?」

「え?」

「私から責めようか、それとも責めるの好き?」
「え、でも俺、ごめん。はじめてなんだ」
「え、ほんと、ごめんね。初めての相手私で?いいの?」
「俺は、別にいいけど…、」
「もしかして、おちんちん触られるのも初めてなの?」
「うん。」
「え?、ごめんね?」
「い、いや、」
「じゃ、私から責めてあげるから、ベットに寝てくれる?」

僕は言われるがまま、ベットに寝転びました。
すると彼女が、僕の上にまたがって、顔を近づけてきました。
ぼくは目を閉じました。
彼女の唇が僕の唇と重なりました。

彼女は舌を僕の口の中に入れてきました。
僕も答えるように彼女の舌をなめました。
数秒後、彼女は少しずつ下に移動しました。
僕の乳首をなめながら、片手でちんちんを触り始めました。

彼女は起き上がり、僕の腰に巻いたタオルを取り、ちんちんを見ていました。
亀頭をぱくりと口にくわえると、頭を上下に動かし始めました。
彼女のフェラはとても上手で、今にも発射寸前でした。

ぼくが「いきそう、」と言うと彼女は、
「まだ早いでしょ」といい、今度は玉をなめ始めてくれました。
彼女の手はもちろんちんちんを握ってくれています。
テコキしながらの玉なめは言葉では現せられないくらい気持ちよかったです。

そして彼女が、「4つんばいになって」と言うので、4つんばいになりました。
何をするのかまったくわかりませんでした。
彼女は僕のお尻の方に行き、後ろから玉を掴みました。
そしてやさしく両手でマッサージしてくれました。
Uさんのやわらかい手がとても気持ち良いんです。

その時僕は、「お尻の穴が丸見えじゃないか、」と恥ずかしく思いました。
ちょうどその時、僕のお尻の穴を彼女がなめはじめました。
すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかったです。
Uさんがなめてくれてるんだと考えると余計に興奮します。

僕のお尻をなめ終わった彼女は、4つんばい状態の僕の耳元で、
「今度は私のも触って?」とエッチな声でささやきました。
ぼくは体勢を変え、正座のように座りました。
彼女は、「仰向けに寝てくれる?」といいました。

言われるがままに仰向けで寝ていると、彼女が僕にまたがった立ち、バスローブを脱ぎ始めました。
とても大胆なぬぎっぷりでした。
真下から見る彼女の裸体は、ふさふさしたヘアーが印象的でしたが、若くピチピチした体もとても綺麗でした。

彼女はそのまま、僕の顔の前に腰を下ろし始めました。
目の前に、Uさんのおマンコがあります。
正直生で見るのは初めてでした。
しかもこんな目の前で。

僕はまず少しなめてみて、味を確かめた後、指で開いて中を覗き込みました。
そしてまたペロペロなめました。
UさんのHな声が聞こえてきます。
しばらくなめていると、彼女の体制がつらそうで、ふらふらし始めたので、僕は「体勢変えようか?」と提案し、Uさんをベットに寝かせました。

素っ裸のUさんの全身を眺めました。
僕が見ているのに気付くと、彼女は手で胸を隠して、「恥ずかしいよ」と身をよじらせました。
その姿がまたエロかったです。

僕が彼女のひざを掴んで、ぱっと開いて、おマンコを見ました。
彼女が、「あ、待って」といい、なれた手つきでコンドームをベットの脇から取り出し、すばやく僕のちんちんにつけました。
すごい早業でした。

僕はそのまま、彼女のおマンコにちんちんを持っていきました。
うまく入らなかったので、おろおろしてると、彼女がちんちんを持って、自分で入れてくれました。

挿入のとき彼女は、「あ、うん」とHな声を放っていました。
僕は生まれて初めて、女の人のまんこにちんちんを入れました。
見よう見真似で腰を動かしました。

腰を振ると彼女の喘ぎ声が、そのたびに揺れるおっぱい。
ぼくは揺れるおっぱいと彼女の顔をずっとみながら、必死で腰を動かしていました。
しばらくするとフィニッシュしました。

おまんこからちんちんをぬくと、Uさんがすぐに起きて、ちんちんからゴムを抜いてくれました。
そしてそのままちんちんをぺろぺろとなめてくれました。

その後、僕達は裸のまま抱き合って寝転がっていました。
まるでカップルのようでした。
こんなに幸せな気持ちになったのは生まれて初めてでした。
いつのまにか僕は眠っていました。

部屋の電話のベルの音で目がさめました。
彼女が出て、何度か相槌を打ち、受話器を置きました。
僕に向かって、「時間です」と言い、僕の幸せな時間は終わりました。

彼女と一緒に受付に戻ると、先輩が待っていました。
先輩が「おお」と挨拶をし、僕は寝ぼけたまま会釈をしました。
そして先輩と一緒に帰りました。

次の日学校に行くのが、ちょっと気まずかったです。
でも行かない訳には行かないので、研究室に向かいました。
いつもと変わらない雰囲気でした。
彼女は僕に気付かない振りをして、友達と話していました。
ぼくも気付かない振りをして自分の席に座りました。

結局僕は、彼女と口を聞くことが出来ないまま、卒業してしまいました。
彼女のことを考えると、何とかもう一度、裸で抱き合いたいと願っていましたが、結局その願いは、叶いませんでした。

何度か、「あのことを、みんなに言いふらされたくなかったら、俺と付き合え」と彼女を脅してみようかと、考えましたが、彼女の純粋な笑顔を見てると、とてもそんなこといえませんでした。
さらに、バイトの先輩から、「また今月あのソープいったんだけど、おまえが指名したあのコ、辞めちゃったんだって。残念。」
といっていました。

いまでは、あの出来事は僕の空想だったのかな?と思えるくらい色あせてしまいました。
僕の数少ない青春の一頁です。

性病検査に行ったら女医からデカチンに興味を持たれた

こないだ、病院に行った。

2年くらい前に行った事のある病院で、それは、性病検査や治療をしてくれる病院ね。

受付でしばらく待った後、自分の名前が呼ばれて診察室に行った。女医だった。2年前に行った時は、中年男の医者だったので、ちょっとびっくりした。

年齢は30歳くらい、すごい美人ってわけじゃないけど、黒髪にキリリとした顔、白衣の下から伸びるストッキング姿など、色っぽい雰囲気だった。眼鏡かけてたのも俺的にはポイント高かった。

どんな症状か説明を求められた。

タマの方にしこりのような違和感があって…と答えた。

排尿時の痛みとかは?と聞かれたので、それは無い、と答えた。

2年前に性病治療を受けた時は、排尿時に激しい痛みがあったので性病だろうなと思って診察を受け、案の定、淋病と診断され薬もらって治療された。

今回は、その時とは違って、排尿時の痛みもなく、キンタマが重いというか、座っているとお腹の奥が痛くなるような…いまいち何の症状かわからず、病院に行ってみたというわけ。

カルテに何か書き込んだ後、女医が、

「あっちのベッドに行って、ズボンとパンツ脱いでください」

と言った。

?が頭に浮かんだ。2年前に診察を受けた時は、尿検査だけで、ズボンとパンツを脱いで、俺のアソコを見せるなんて事はなかった。今回も、同じように尿検査なのかなーと思っていたから、何故?という疑問になってしまった。

「診察しますから、あっちで、脱いでください」

女医は、俺の?な思考を無視して問答無用で指示してくる。

?が頭に並ぶなか、ベッドの方に行って、ズボンを脱いだ。

パンツを脱ぐのをためらっていると、女医が俺の目の前に来た。

「診察ですから、一気に、下ろしてください」

それで俺は、ためらっている暇もなく、パンツを下ろした。一瞬だけだが、女医が、目を見開いていた。驚いているように見えた。

俺のはでかい、たぶん、相当に。平常時でも、普通の勃起サイズくらいある。勃起したら、その倍近くになるから、かなりの大きさだ、という自負がある。

ただ、そのせいで、女性から拒否られた経験もあるから自慢できるわけでもないのだが…

女医は、「ちょっと触りますね」と言った。

へ?と思った瞬間、女医が、俺のキンタマを手のひらで触ってきた。それから少し強めにニギニギと…。

「痛いのは右でいいですね?」

はい、と答えると、「ちょっと失礼します」と女医が言い、そして、俺の竿を握って持ち上げ、それから右の玉の周りをニギニギとしてきた。

右のタマが違和感もあったせいで、気持ちいいというか、変な気持ち。色っぽい女医に俺のタマや竿を触られてる…という状況への興奮もあって、俺の竿は膨張しはじめてしまった。

膨張は止まる事無く一気に頂点にまで膨張した。

すると女医は、握っていた竿を離し、右のタマ周辺を押したり触ったりして、

「この辺、痛いですか?」

「…痛いというか、あっ」

「ん?痛い?痛くない?」

「痛くないです!」

その後も、左のタマ周辺も少しと触られて、

「しこりはないみたいですね」

診察が終わったらしい。そして、

「しまっていいですよ」

と、言われた。

しかし、俺のマグナムは天を向いて膨張している状態だ。パンツもズボンもはける状態ではない。

そんな状態を察してか、女医は、いきなり、亀頭付近を握って、俺の膨張した竿を眺め、

「おさまってからでいいですよ」

そして、手を離した。

「は、はい、すみません」

何故か謝ってしまう俺がいたが、それを無視して女医は、ベッドから離れ、座っていた椅子に戻り、何かパソコンを打ち始めた。

その後、何とか膨張を収めた俺は、ズボンをはきなおして、女医の前に座った。

「しこりはないので○×△□×○△ではないようです、クラミジアの菌が睾丸までいってしまった可能性があるので、尿検査しましょう」

と、言われた。

そして、尿検査。

結果は、黒だった。

「やはり、クラミジアです。抗生物質を出しますが、クラミジアが睾丸まで浸食した場合、通常よりも長期の治療が必要になります。3週間から、1ヶ月、もしからはら2ヶ月」

マジ?そんな長い期間毎日薬飲み続けんの?と考えていた俺に向かって、

「治療が終わるまで、セックスは控えてください」

再び、マジ?となってしまう俺がいた。もしかしたら2ヶ月の間、セックス禁止って事…?

「ご結婚は?」

「してないです」

「恋人は?」

「いえ、いないです」

「じゃあ大丈夫ですね」

あっさり答える女医。

違うんだ女医さんよ、妻も恋人もいないけど、俺のこのビッグ・マグナムを喜んで受け入れてくれるセフレがいるんだ、

きっと、このクラミジアもアイツにうつされたんだろうな、と思いながら、それでも2ヶ月あいつともセックスできないとなるとそれはきつい…

そこで、

「2ヶ月もかかるものなんですか?」

と聞いてみた。

「人によっては三週間で治る人もいますが、長い人で二ヵ月くらいかかる場合もありますね」

俺が残念無念といった表情を見せたからだろう、

「一人でするのはいいんですよ」

つまりオナニーって事。仕方ないか…考えていると、

「風俗も避けてください」

俺は、風俗には行かない、というか以前、風俗に行って、俺のチンポがデカいからと拒否られた事がトラウマとなり、それ以前行っていない。

「風俗は行ってないです!」

ちょっと大きい声になってしまった。少し考える様子の女医、それから、

「身体の関係がある女性がいるって事?」

「…はい」

「その女性も、性病の診察受けるように伝えてください。感染している可能性高いですから」

何と冷静なお言葉。そうだろうな、ここ一年、セックスした相手といったらアイツしかしないから、そういう事になるんだろうな。

ただ、俺のこのサイズを受け入れ、そして、喜んでくれる貴重な存在でもある。アイツがセックス好きで他に男が複数いるのも知っているが、それでも、俺にとってアイツとのセックスは大切だった。

そんな事を考えていると、女医が、

「もしも複数の女性がいるなら、全員に伝えてください」

と言った。

「いないです!一人です、他の女性には入らない事が多いから…」

最後の方は、余計な事言っているという事に気づき、結果、小声になっていった。

しかし、女医は、それを聞き逃さなかったらしい。

「なかなか珍しいサイズですからね」

さらっと言われた。性病の医者だから、何百、もしかしたら何千といったチンポを見てきたはずの女医にとっても俺のサイズは"珍しい"んだな、と思った。

「やっぱり、そうですよね…」

「なかなか…そうですね、あまり、いないですね」

「これのせいで、いろいろ苦労もあったので…」

「それぞれ好みはあるでしょうけど、大きいのが好きな女性もいますから、その女性、大切にしてあげてください」

性病の診察とは関係ない話になってきてしまっていた。

「大きいのが好きな女性もちゃんといるものですか?」

今のセフレがそうなんだが、しかしあいつは、男遊びも激しいし、かなり希少な存在とも思っていた。

「それは、いると思いますよ、人の好みですから………わたしも、大きい方が好きですし」

職場の後輩に寝取られた妻

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩・三田の提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。
妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど知っています。
(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩の吉田(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。

彼の自宅は山中で、近所と言っても随分と離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。

広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 「本当久々ですね。沙紀さん(妻)」
 「本当ね。みんなも元気だった?」
 「もちろん!今もバリバリに働いていますよ」
 「そうなんだ」
 「そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね」
 「あぁ?勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?」
 「奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね」
 「馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ」

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。

身長158c。三田で体重50kg。スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 「先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?」
 「衣装って・・・用意してないぞ」
 「俺が用意しておきましたよ」
 「マジか!お前好きだね」
 「男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ」
 「あら!良かったわね。私達女性陣は?」
 「用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん」

それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが…。
それもそのはず、彼女たちは超ミニスカートに網タイツ、しかも胸元が大きく開いておっぱいがほぼむき出しの衣装を身につけていたのです。
いかにも後輩の考えそうな衣装でした。

 「凄く露出が多くない?」
 「美咲さんのは特にエッチな感じだし」
 「お前!これが目当てだったなぁ」
 「ハハハ!ばれました」

酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて足元も緩み、パンチラ全開です。

独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり、酒が飲めない後輩の山岸君が送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。

クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩山岸君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩・吉田宅へ戻り、そこで山岸君も翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。

酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が破られて生乳が露出。
後輩の三田がおまんこに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。

 「お前ら・・・」
 「先輩!すいません!このお返しはあとで絶対しますから!!!」
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。

いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。

独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も知っていました。

一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩三田は、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、彼らは憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。

平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主吉田君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩・池田君が寝ています。

一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。

 「お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ」
 「何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね」
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、おまんことアナルにバイブを挿し込まれた妻が後輩・三田に執拗なまでに弄ばれていました。

バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩三田に朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩・三田の姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。

 「先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから」
 「お前なぁ!度が過ぎるだろう」
 「憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・」
 「あいつだって、覚えてるんだろう」
 「そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ」
 「何が大丈夫だよ」
 「先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました」
 「写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう」
 「分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか」
 「そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう」
 「先輩!もう少し楽しませて下さいね」
 「本気か?もういいじゃないか?」
 「だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・」
 「デリの件は内緒だからな!」
 「分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ」
 「道具?ローターか?」
 「バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・」

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩三田は昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。

身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。

ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。

キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。

後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩吉田と池田も起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻を吉田宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩・三田が
 「沙紀さんは寝室で寝ていますよ」
 「そうなのか?」
 「先輩!凄く楽しめましたよ」
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間がムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。

 「このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから」

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。

数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでもありません。
妻も以前より感度が上がった様に感じます。

出張+入院で禁欲のあと

結婚10年、子供なし。俺32歳、嫁35歳。エッチは週4?5くらい好きもの。
オレが小さいときの病気で子供はできにくいため、もし出来ればオッケーぐらいのつもりで10年中田氏三昧。
今回1ヶ月の単身赴任の帰り道、「今日から夜の営みも再会」と期待を膨らませて高速道路を走行中、あいにくの渋滞にはまった。
「あー、帰るの遅くなったらエッチも遅くなる?」なんて妄想中に、後方でキーとブレーキ音。
ドンドンドンと3回目ぐらいの衝撃が俺の車だった。

そのまま入院。首と腰の打撲ぐらいだったが、経過を見るために3日程入院。
嫁は入院の世話と事故の保険会社の対応と良くやってくれた。

問題は二人の営みの方。
1ヶ月溜めるだけためて行えば、あるいは子供もと思って堪えていただけに、数日の禁欲延期はつらい。
病室は4人の相部屋で、当然病院でそのような事もできず。
ただ、カーテンで仕切られているため、一瞬の隙はあり、キスはしたりしていた。
それにしても夜明けのベッドで毎日いきり立っている息子には困った。

退院の日。嫁が自分の車で迎えに来た。病院を出ると高速へ。
俺はムラムラする気持ちをなんとかしたくて、右手を伸ばして嫁の左胸をブラとシャツの上から触る。
大きくはないが程よい硬さの胸の感触をしばらく味わう。
「周りから見えるよ。危ないし。」と小さく拒絶される。
そこで手を下に伸ばし、やわらかい生地のロングのスカートの上から嫁の股間を狙う。
『グラッ』と車が一瞬揺れあぶないあぶない。
「もう、危ないから」「だって、我慢できん、」
俺が助手席から運転中の嫁の左手を引き寄せ、俺のスウエットの上から撫でてもらう。
あっというまに硬くなる息子。
「仕方ないなぁ」
嫁はしばらく左手のみで、リズミカルに硬い息子の相手をしながら運転。

しばらくの沈黙のあと、嫁が「家まで待てないな」とつぶやく。
「次で降りるか」と俺。
そこはICの周りにラブホが多いので有名な場所。12年程前に俺たちが付き合いだした頃、嫁に連れて来られたのも、このあたりの一軒だった。
「あのホテルあるかな?」と探してみると、ありましたよ。
なつかしのホテルに入り、ドアを閉めるとすぐに嫁を強く引き寄せてキスの嵐。
首に小さいギブスがあるので、思うようにいかない。
嫁が俺の服を脱がせ、自分の服もさっと脱ぎ捨て、シャワーに飛び込む。
嫁が自分の体をさっと洗うと、俺の胸からから下にシャワーを当てる。
腰は痛めただけでギブスがないので股間は洗える。
すでに半立ちの息子に暖かいシャワーが心地よい。
ボディーソープで洗って、シャワーできれいにすると、そのままパクッと口で。
「ああ、久しぶりだー」
膝立てで挑戦的な目つきで俺を見上げながら口で出し入れしながら舌で舐め上げる。
「ううー」
シャワーとプチャプチャいう音と俺の小さいうめき声のみが流れる。
そう、嫁が運転する車で初めてこのホテルに来たとき、大学生の俺はガチガチに緊張していた。俺がインターンシップで訪れた会社の担当をしていたのが今の嫁だった。
170cmスーツ姿の嫁は、俺には遠い存在だった。
3名の訪問者の中でなぜか俺に目を付けた嫁が、積極的にアプローチして、3日目の夜に俺を連れ出すことに成功したわけだ。
理由は「一番ウブだったから」だそうです。はい。
ま、その後嫁もびっくりの俺の精力が発掘されるわけですが。
さて、そんな事を思い出すうちに射精感が込み上げてきて、このままでは1発無駄にしてしまうので、頭を引いて一旦中止してもらう。
いつもならここで嫁を後ろ向きにして、プルンと締まった丸い尻を鑑賞しながら、俺の長いアレを中心に埋め込むのだが、今は俺から積極的に動けないため、一旦休止。
体を拭いてもらい、二人で手を取ってベッドへ。
首と腰の負担を考えると、当然俺が仰向けになり、嫁が上から覆いかぶさる。
しばらく唇を合わせたあと、嫁がずり上がって下向きになってもなお固さを残した胸を、俺の顔の上に持ってきた。
俺は両手で掴み形を堪能しながら、乳首を交互に舌で転がし吸い付いた。
ピチャピチャ、チューチューとしばらく音が流れ、嫁が我慢できなくなり、下にずり下がると体を起こして膝立てになり、俺の中心に自分を合わせた。
お互いに目を合わせると両手をつなぎ指を絡ませると、嫁が尻を落としてきた。
そう、初めての時もそうだった。
20日過ぎても経験がなくどうしていいかわからずキョドっている俺にやさしく声をかけて手を絡ませると、「意外とおおきいんだね」といいながら、上から俺を包み込んでくれた嫁。
あの瞬間は今でも覚えている。
中心部に自分ではない体温を感じ、先端の太い部分が柔らかな肉の中に埋め込まれた瞬間、俺は絡ませた指にぐっと力を込めたまま、白い快感を嫁の内部入り口に放出したのだった。
「ああ!」
情けない声を出す俺をやさしく受け止め、嵐が収まるのを待ってから、嫁はそっと指を離し、体を抜いてくれた。
そして上からキスをしたあとやさしく「気持ちよかった?大丈夫だよ。すぐできるから。」とやさしく言ってくれたのだ。
それを思い出していると、俺は嫁の中にすべて埋まっている状態だった。
俺が動かなくていいように、嫁は前後のグラインドや左右のゆすり、そして鈴口から根元まで上下に運動を加えていた。
俺はそんな嫁の胸を手のひらで味わい、大きさというよりは、程よい硬さを確かめていた。
子供のいない二人は今でも新婚気分で、30半ばで形の崩れていない嫁のボディーは俺の自慢だ。
禁欲生活のために俺はあっという間に上り詰めて、限界を感じた。
「いくよ」
嫁に伝えると、手を取り合い指を絡ませた。
嫁は少し尻を浮かせぎみにして、俺が一番感じるカリ首から中央部分あたりをギュっと絞って集中攻撃した。
この10年の間にお互いの気持ちいい部分はちゃんと心得ていた。
「イクよ、中にイクよ。おまえだけの俺から」
「うん、来て。あたし専用のコレ。」
ギュっと握り締めて、腰を突き上げたいのを我慢しながら限界まで耐えた。
嫁が俺のタイミングを見計らい、筒先まで一旦抜いた後、
限界まで自分の穴を絞りながら、ズンと奥まで俺を突っ込んだ。
キラキラした光が頭で弾け「うう。」おれは思わず呻き、嫁の体内に白い愛情を爆発させた。
爆発が始まった瞬間、嫁は少し尻を浮かせ気味にすると中心部を中心に細かく上下させ、すべてを絞るかのように動かした。
その状態で制御できない発射が数度続くと、1ヶ月以上のものを出し尽くしていた。

汗ばんだ嫁が俺の上に倒れてきてハアハアを息をついていた。
しばらくご無沙汰だったためか、アレはしばらくそのまま硬さを保っていた。
5分ぐらいしてようやくやわらかくなってくると、嫁が起き上がった。
嫁の中心からは白いものが糸を引いて俺の中心とつながっていた。
横に倒れてきた嫁に腕枕をしながら、二人でしばらくトロトロと眠った。

好きな女の子がサークルの先輩達に喰われた話20 完結

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【106話】

アナルセックスを終えた後、俺と佳代ちゃんは一緒にシャワーを浴びる事になった。しかも佳代ちゃんから誘われて。

「ナオ君、シャワー借りていい?」

「シャワー?うん、いいよ。」

「あ、でもナオ君も入りたいよね?一緒に入っちゃおうか。」

みたいな感じで。

2人きりで一緒にシャワーまで浴びるなんて、まるで恋人みたいだな、俺と佳代ちゃん。

ていうか本当に恋人みたい……だよな?

今までは乱交に参加してるだけだったから佳代ちゃんとセックスしたり皆でお風呂入ったりしてもそう感じた事はなかったけれど、今日は違う。

俺の部屋でセックスをして、裸のままベッドで会話して、一緒にシャワーまで浴びる、全部2人きりで。

そう、俺はこの状況の中で勘違いしそうになっていた。

笑顔で俺に「じゃあシャワー行こっ」と言って手を繋いできた佳代ちゃんに、ドキっとする。

これ、完全に好きな相手にしかやらないヤツだよな……。

いやいやいや、佳代ちゃんが俺の事をそんな風に思ってるわけがない。

佳代ちゃんが俺に好意を持っていたとしても、それは絶対友達として、だ。

でも……ああ……これは勘違いしちゃうよ俺。

だって俺、女の子と付き合ったことないんだぜ?

このまま勘違いしちゃってもいいのかな……。

佳代ちゃんと手を繋ぎながら、俺は葛藤していた。

佳代ちゃんと2人きりで沢山キスをして、沢山セックスをして、手を繋いで……正直俺はもう、今まで以上に佳代ちゃんの事が好きで好きで堪らなくなっていた。(過去最高を記録)

佳代ちゃんへの恋心が今にも爆発しそう。

俺が今ここで?好きです?と伝えたら、佳代ちゃんはどんな顔をするんだろう……。

そんな事を考えながら、俺は佳代ちゃんと2人で裸のまま浴室へ入った。

1人暮らし部屋の狭い浴室に2人きり。

シャワーを出して温度を確認する佳代ちゃん。

「ナオ君、このボディソープ使っていい?」

「……え?あ、うん、いいよ、好きなように使って。」
(ついつい佳代ちゃんに見惚れてボーっとしてしまう俺)

「じゃあ……洗いっこしようか?」(可愛い笑顔で言ってくる佳代ちゃん)

「……洗いっこ?」

「うん、嫌?」

「全然!嫌じゃないよ!」

「フフッ、じゃあ洗いっこしよ。」

もうダメだ、佳代ちゃん可愛すぎる。

佳代ちゃんのこういう可愛いのにエッチな事に積極的なところ、めっちゃ好き。

分かってる……分かってるさ……今日は俺の誕生日、だから佳代ちゃんはサービスしてくれてるんだ。それ以外の意味はないに決まってる。

でも冷静ではいられなかった。

たぶんアナルセックスをした辺りから、本当に俺の頭はおかしくなり始めていたんだと思う。

もう佳代ちゃんが愛おし過ぎて、俺のモノ(俺の彼女)にしたくて仕方なかった。

「はい、ナオ君も。」

そう言って俺の手にボディソープを出してくれる佳代ちゃん。

手で泡立てて、まずは佳代ちゃんの方から俺の身体に触ってきて、泡を広げるように優しく洗ってきてくれた。

そして俺も手でボディソープを泡立てて佳代ちゃんの身体に。

お互いの肩や腕、お腹や背中、胸やお尻まで手を滑らせていく。

スベスベで柔らかな佳代ちゃん肌は、ボディソープでヌルヌルさせながら触るとまた違った感触が伝わってきて興奮してしまう。

特にオッパイとお尻はやっぱり超柔らかいし、ヌルヌルさせると感触がヤバい。

そして同時に俺の身体を触ってくる佳代ちゃんの手にも感じしてしまう。

で、お互いに脇腹を触ってる時はくすぐったくて2人でクスクス笑ってた。

「ナオ君もここ弱いんだね?」

「佳代ちゃんはここ?」

「あははっ!ナオ君そこダメだよ?ホントにくすぐったいから!」

「あ、ごめん」

「いいよ?じゃあ私もナオ君の弱い所もっと見つけちゃうから。」

「え……あっ!佳代ちゃんダメだよそんなとこ!」

「フフ、ナオ君の弱い所見つけた?」

お互いのくすぐったいところ(性感帯)を探し合って笑い合う俺と佳代ちゃん。

楽しい、めちゃくちゃ楽しい。

もう楽し過ぎて、俺は調子に乗ってこんな事を言ってしまった。

「佳代ちゃん……キスしていい?」(何の脈絡もなく突然)

我慢できずに欲望のままに聞いてしまった俺。

でも佳代ちゃんはクスクス笑いながら「うん、いいよ」と言ってくれた。

俺の方を向いて目を閉じてくれた佳代ちゃんに、俺は迷いなくキスをした。

しかも最初から舌を絡めて濃厚なやつ。

佳代ちゃんは俺の大胆な行動に少し驚いていたみたいだけど、すぐにそれを受け入れて舌も積極的に絡めてきてくれた。

ン……ン……チュパ……ん……

狭い浴室で、ボディソープでヌルヌルになった身体で抱き合い、舌を絡め合ってキスをする俺と佳代ちゃん。

途中で佳代ちゃんに

「なんかナオ君、またキス上手になった?」

なんて笑顔で言われながら、たぶん5分以上ディープキスしていたと思う。

で、当然キスしている内に俺のペニスはギンギンに勃起……

佳代ちゃんもそれに気づいてクスクス笑いながら俺のペニスを握ってきた。

そして佳代ちゃんは軽くその手を上下に動かしながらこう聞いてきた。

「またエッチしたくなってきちゃった?」

俺が興奮した表情で頷くと、佳代ちゃんはまた照れた笑顔で

「私も……ナオ君のキスが上手だからエッチしたくなっちゃった」と。

佳代ちゃんのその言葉が、俺の胸にズキューン!と突き刺さる。

俺はもう佳代ちゃんの虜。(前からだけど)

もう一度セックスをする事を決めた俺と佳代ちゃんは、1秒でも早く繋がりたくて急いでお互いの身体に付いたボディソープを洗い流した。

「あ、ナオ君まだ背中に泡が残ってるよ。」

クスクス笑いながら慌てる俺の背中にシャワーを掛けてくれる佳代ちゃん。

「もぉ、ナオ君慌てすぎだよ、ほらこっちにもまだ泡付いてる。」

「ご、ごめん。」

「フフッ、でも早くエッチしたいよね、私も我慢できないもん、早くベッド行こっ」

でももう俺はベッドまで我慢できなかった。

性欲だけじゃなくて、佳代ちゃんへの想いが溢れてきて我慢できなくなった。

シャワーの後、バスタオルで俺の身体を拭いてくれている佳代ちゃんを見ていたら、もう堪らなくなって、俺はその場で佳代ちゃんに抱き着いた。

「……佳代ちゃん!」

「キャ!……ナオ君?どうしたの?」

俺は佳代ちゃんの身体をギュッと抱きしめながら、?あなたの事が好きです、大好きです!?と叫びそうになった。

【107話】

「ナオ君?どうしたの?」

「佳代ちゃん、俺……俺……」

佳代ちゃんを抱きしめたまま、告白したくてもなかなか言い出せない俺。

佳代ちゃんはそんな俺が性欲が盛った猿のように見えたのか、クスクス笑っていた。

「もぉナオ君、そんなに焦らないで、エッチはベッドで、だよ?ほら、ここじゃ……ゴムもないし、ね?早くベッド行こうよ。」

いや、そういう事じゃなくて……もちろんセックスもしたいけど……俺は佳代ちゃんの事がす……

「……す……」(その先が出てこない)

「……?」

「……」(どうしても言えない俺)

「ねぇナオ君、私も早くナオ君とエッチしたいよっ♡」(エロ可愛い)

「……そ、そうだね、ごめん。」(告白諦めた)

やっぱ言えねぇ……。

高校時代から想いが4年も蓄積されてきた分、フラれるのが怖くてなかなか勇気が出ない。

俺は告白を諦めると、また手を繋いできた佳代ちゃんと一緒にベッドに戻った。

佳代ちゃんはベッドに戻るや否や、さっそくコンドームを取り出して俺のペニスに装着しようとしてきた。

「は・や・く♪エッチしよっ♪」

コンドーム着けながらノリノリな佳代ちゃん。

でも佳代ちゃんは自分でそんな事を言っているのが途中で恥ずかしくなったのか、顔を赤くして笑っていた。

「ごめん、私も焦ってるよね。」

佳代ちゃん曰く、アナルプレイをした後はいつもアソコがムラムラしてきて滅茶苦茶セックスしたくなっちゃうのだとか。

アナルセックスでお尻にペニスを挿入されると、結局オマンコの近くを刺激されるから、早くオマンコにも挿れて欲しい!ってなっちゃうらしい。

というような事を佳代ちゃんは赤裸々に話してくれた。

だから佳代ちゃんは今、ムラムラMAX状態。

ムラムラし過ぎて性欲抑えられなくなってる、そんな佳代ちゃんも可愛かった。

てな訳で、

「でももぉホントに我慢できないよぉ、ナオ君っ、早くエッチしよっ!」

完全に発情しちゃってる佳代ちゃんに俺はベッドに押し倒されるように仰向けになり、佳代ちゃんは俺の腰の上に跨ってきた。

そして佳代ちゃんは俺のペニスを手で支えて自分の割れ目に当てると、そのまますぐに腰を下ろした。

すでにグショ濡れただった佳代ちゃんのオマンコにニュルっと一気に根元まで入っていく俺のペニス。

「ん……ハァァ……♡」

佳代ちゃんは俺のチンコが入った瞬間にとても気持ち良さそうな声を出してた。

余程マンコの方でセックスするのが待ち遠しかったみたい。

で、もうそこからはお互いに貪るようなセックスしてた。

「んっんっあんっハァ……ァンッ……ハァ……んっ!」

佳代ちゃんは俺の上で腰を振りたくり、俺もそのリズムに合わせて腰を突き上げてた。

ベッドをギシギシと軋ませながら、きっと隣の部屋の住民には丸聞こえだったと思うけど、そんなの気にしないでセックスに没頭する俺と佳代ちゃん。

「ンッあっんっハァ……ああんもぉ……気持ちイイよぉ……あっんっ!」

淫乱丸出しの佳代ちゃんの喘ぎ声に反応して俺のペニスはどんどん固くなっていく。

そしてペニスとマンコで根元まで繋がったまま、対面座位でギュ?っと抱きしめ合いながらのディープキス。

これ以上密着できないってくらい密着してお互いの身体を全身で味わう。

「ハァ……ハァ……佳代ちゃん……ハァ……」

正直、さっき佳代ちゃんへの想いが溢れ出そうになって告白寸前までいった俺は、濃密なセックスをしながら泣きそうになっていた。

佳代ちゃんを感じれば感じるほど、なぜか辛くなって涙が出そうになる。

でも辛くなればなる程、もっと……もっと……と、さらに佳代ちゃんを求めてしまう。

「ン……ン……ハァ……ン……」

お互いに頬っぺたや耳や首筋に沢山キスをしながら腰を振り続ける俺と佳代ちゃん。

そしてまた唇を重ねて舌を絡めていると、佳代ちゃんは自分の唾液を俺の口の中に流し込んできた。

あまりに積極的でエロい佳代ちゃんの行為に少し驚き興奮しつつ、俺はそれを躊躇なくゴクリと飲んだ。

佳代ちゃんの唾液が美味しくて、俺はもっと欲しいと言わんばかりに佳代ちゃんの口の中に舌を入れてチュパチュパとディープキスを続けた。

すると佳代ちゃんそれに応えるようにまた口の中に唾液を溜めて、俺の方に流し込んできてくれた。

それを俺はまた、ゴクリと喉を鳴らして飲む。

佳代ちゃんは自分の唾液を飲む俺を見て、嬉しそうにしていた。

そして今度は少し顔を離して、髪を耳に掛けながら口に唾液を溜める佳代ちゃん。

俺はそれを察して下で口を大きく開けた。

佳代ちゃんは俺の口に向けて、上からダラ?っと唾液を垂らしてきた。

俺はその粘度のある佳代ちゃんの唾液を口で受け止め、それもまたゴクリと飲んだ。

すると佳代ちゃんはまた嬉しそうに

「ねぇナオ君、私もナオ君の飲みたいよっ」(言い方可愛いけど内容エロ過ぎ)

と、言ってきた。

俺はその言葉に興奮しながら、佳代ちゃんと上下を交代。

正常位で佳代ちゃんを抱きしめキスをしながら、唾液を佳代ちゃんの口の中に流し込んだ。

しかもディープキスしてると唾液が沢山でてきるから、結構な量。

それを佳代ちゃんも躊躇なくゴクリと飲んでくれた。

そして今度は佳代ちゃんはしてくれたのと同じように顔を少し離して、口の中に唾液を溜める。

それを見て、下で口を大きく開けてくれる佳代ちゃん。(口を開けてる佳代ちゃんの顔エロ過ぎ)

俺は興奮しながらそこへたっぷりの唾液をダラ?っと垂らし落とした。

少し泡立った俺の大量の唾液が、佳代ちゃんの口の中へダイレクトで入っていく。

「ん……」

佳代ちゃんはそれを口でキャッチすると、また嬉しそうに笑顔を見せてゴクリと飲んでくれた。

そして佳代ちゃんは笑顔で

「おいしっ♡」

と俺に言ってきた。

俺の唾液を美味しいと言って飲んでくれる佳代ちゃん。

俺はその時の佳代ちゃんの笑顔を見て、自分の中の針が振りきれたような気がした。

ずっと溢れ出しそうだった佳代ちゃんへの想いが、ついに決壊した瞬間だった。

「……佳代ちゃんっ!!」

俺は堪らなくなって再び佳代ちゃんを強く抱きしめ、唇を奪った。

そしてこれ以上ない程固く勃起したペニスで佳代ちゃんを突きまくった。

「ハァハァ……佳代ちゃん……佳代ちゃん……!」

何かに憑りつかれたように佳代ちゃんの名前を呼びながら腰をマシンガンのように振りまくる俺。

「あっ!んっああっ!ああっ!スゴイッ!激し…ナオ君ッ!ああんッ!気持ちイイよぉ!アアンッ!」

グッチョグチョに濡れた佳代ちゃんのマンコを、愛液が泡立つくらいに激しく責める。

「ハァハァ!!」

「アンッ!ホントにスゴい!ナオ君っ!ああんっ!」

俺とのセックスに感じてる佳代ちゃんが、俺の名前を呼んでくれている。

?ナオ君っ?

高校時代からの佳代ちゃんとの思い出が……バスケ部で一緒に頑張っていた頃の佳代ちゃんの眩しい笑顔が頭を過った。

そして俺は、あの言葉を自然と口から出していた。

「ハァハァ……佳代ちゃん……好きだ……佳代ちゃん、好きだ!」

【108話】

?佳代ちゃん、好きだ?

それは勇気を出してした告白ではなく、感情が溢れてどさくさ紛れにした告白だった。

セックス中に告白するなんて馬鹿っぽいけど、この時の俺は夢中だったんだ。

俺はその後も、?好き?という言葉を何度も口に出しながら、佳代ちゃんに想いをぶつけるように腰振り続け、何度もキスをした。

「ハァハァ……佳代ちゃん……好きだよ……佳代ちゃん……ハァ……」

「あっんっ……ナオ君っ……ハァ……ああんっ……ハァ……」

セックスしながらの告白だから、最中は佳代ちゃんに伝わっているのかどうか分からなかった。

でもセックス自体は過去最高と言ってもいい程盛り上がっていた。

俺は息を荒くしながら腰を振り、佳代ちゃんの喘ぎ声は徐々に大きくなっていった。

そして俺と佳代ちゃんは、一緒に快感の絶頂に近づいていった。

「ああん!ああっ!イキそう……ナオ君っ、私イっちゃう!あっんっ!」

「ハァ俺も……ハァ佳代ちゃん……俺もイキそう……ハァ……」

「ああんっ!あっイク……もうダメ!イっちゃう!いくぅ!」

「ハァハァ!佳代ちゃん!」

「ナオ君っ!……はああンっ!!」

ラストスパートで激しく腰を振り合った後、俺と佳代ちゃんは同時に絶頂&射精した。

「「ああっ……!」」(2人の声が重なる)

頭が真っ白になるような凄まじい快感だった。

絶頂した瞬間に佳代ちゃんは俺の身体をギュッと抱きしめてきて、俺も佳代ちゃんを強く抱きしめながらその快感が全身に広がるのを感じていた。

ドクン!ドクン!と股間が震え、射精が続く。

佳代ちゃんの腰もビクンビクンと痙攣していた。

「ハァ……ハァ……」

「ハァ……ん……ハァ……」

長い射精が終わり、果てた後は俺も佳代ちゃんも、まるで全力疾走した後のようにハァハァと胸を上下させながら呼吸していた。

そのまましばらく、俺と佳代ちゃんは黙って目を閉じたまま抱き合っていた。たぶん10分以上。

まるで快感で身体が溶けて、佳代ちゃんと一つになってしまったかのような感覚だった。

目を閉じて、その一体感を味わいながらお互いの息遣いだけをずっと聞いてた。

心から愛おしい佳代ちゃんを……このまま永遠に抱きしめていたいと思った。

「……ナオ君……大丈夫?」

そこから先に目を開けたのは佳代ちゃんの方だった。

俺はその佳代ちゃんの声でやっと夢のような世界から目を覚ました。

「……佳代ちゃん……」

佳代ちゃんは、そんな俺の顔を見て優しく微笑むと、俺の額の汗を手で触ってきた。

「ナオ君、すごい汗掻いてる。」

「……うん……」

「気持ち良かったね♡」

「……うん。」

しばらくしてセックスの余韻がようやく冷め始め、俺はゆっくりと佳代ちゃんの膣(なか)から射精を終えたペニスを引き抜いた。

でも佳代ちゃんから身体を離した途端に、俺は我に返った。

「……ご、ごめん……佳代ちゃん……」

よりにもよってセックス中に自分勝手なタイミングで突然告白するなんて。

我に返ってそれを思い出した途端に気まずくなって、俺は咄嗟に佳代ちゃん謝ってしまった。

「……?どうして謝るの?」

「……俺、さっき変な事言っちゃったし……」

すると佳代ちゃんは申し訳なさそうな顔をしている俺を見て、クスクス笑ってこう言った。

「うん、ちゃんと聞こえてたよ。」(いつもの可愛い笑顔で)

「……佳代ちゃん……」

俺の胸が、再びドキドキしてくる。

「ねぇナオ君、それっていつから?その……私の事、いつから好き……だったの?」

少し照れたような表情で聞いてくる佳代ちゃん。

「それは……えっと……高校の時から……ていうか……初めて会った時から……ずっと……」

俺は顔を真っ赤にしながら、改めてそう告白した。

すると、それを聞いた佳代ちゃんの顔も赤くなる。

「え?……そうだったんだ……」

「……うん……」

「初めて会った時って事は……1年生の頃からって事?」

「……うん。」

「ずっと?」

「うん。」

「わぁ……そうなんだ……」

2人で顔を赤くしながら、気恥ずかしくなってお互いに黙ってしまう。

「……」

「……」

そして少しの沈黙の後、また先に口を開いたのは佳代ちゃんだった。

「……でも私、本当は知ってたかも。」

「え?」

「ナオ君が私の事、そういう風に想ってくれてた事。」

「……そう……なの?」

「だってナオ君、授業中とか部活の時とか、私の方ずっと見てくるんだもん。」

佳代ちゃんに笑顔でそう言われ、俺は焦った。

もちろん図星だからなんだけど。

佳代ちゃんに気付かれないように、いつもさり気なく見ていたつもりなのに、やっぱり気付かれてたんだ……。

「ああいうのって分かるんだよ?なんか視線って背中でも感じるもん。」

「……ご、ごめん……」

恥ずかしいし、申し訳なくて、謝るしかない俺。

でも佳代ちゃんはそんな俺を見て、また優しく微笑んで

「でもなんかそういう所、可愛くてナオ君らしいよね」

と言ってくれた。

そして、佳代ちゃんは少し考えるような素振りを見せた後、優しい口調で俺にこう言ってきた。

「ナオ君……私、ナオ君が私の事そういう風に想ってくれるの……凄く嬉しいよ。」

「……佳代ちゃん……」

「好きって言ってくれて……凄く嬉しい……本当に……」

「……」

「……」

優しく微笑んだ佳代ちゃんの目には、薄っすらと涙が浮かんでいた。

その佳代ちゃんの表情を見て、なんとなく分かった。

だって俺は、ずっと佳代ちゃんを見てきたんだから。

佳代ちゃんは優しいんだ。

俺は全て察して、泣きそうになった。

すると佳代ちゃんは、そんな半泣きの俺に顔を近づけて、頬っぺたに優しくキスをしてくれた。

「……佳代ちゃん……」

そして佳代ちゃんは俺の目を見つめた後、黙って頭を下げ、俺の股間に手を伸ばし、ペニスに着いたままだったコンドームを丁寧に外し、陰茎に付着した精液をゆっくりと舐めとるようにフェラチオを始めた。

「か、佳代ちゃん……?」

「ン……ン……チュパ……」

ペニスを口に咥えて頭を前後させる佳代ちゃん。

気持ち良くてすぐに固くなっていく俺のペニス。

ペニスがしっかり勃起したところで佳代ちゃんは口を離すと、ベッドの端にあった置いてあった袋からコンドームを取り出し、丁寧にペニスに被せた。

そして俺は佳代ちゃんに再びギュッと抱きしめられ、2人で一緒にベッドに倒れていった。

正直、そこからはあまり覚えていない。

覚えているのはそこから2回か3回、お互いに殆ど言葉を交わさずに夢中でセックスをした事。

佳代ちゃんが沢山キスをしてくれて、俺の身体にキスマークを沢山付けてくれた事。

俺も佳代ちゃんの身体に沢山キスマークを付けた事。

そして最後は体力を使い切って、2人で布団の中で裸のまま抱き合って眠った。

たぶん、それが今までの俺の人生で一番幸せだった時間だと思う。

翌朝、目を覚めすと、佳代ちゃんはすでに居なくなっていて、テーブルの上に置手紙が残っていた。

?ナオ君おはよう!
それと、お誕生日、おめでとう。
昨日は突然だったのに泊まらせてくれてありがとね。
私、ちゃんと祝えたかな?笑

ナオ君、私ナオ君の気持ち、本当に嬉しかったよ。
ナオ君は大好きな友達だから。
ホントだよ?私、男の子の中で一番仲が良いのナオ君だもん。

だからこれからもずっと、友達でいてほしいな。

私、我がままかな? ごめんね。
こんな私でも好きって言ってくれて、ありがとう。

じゃあアルバイト行ってくるね!

佳代より?

【109話】

俺は佳代ちゃんの置手紙を読んだ後、膝から脱力するようにベッドに倒れ、しばらく部屋の天井を見つめていた。

悲しい……とても悲しくて寂しいけれど、どこかスッキリしたような気分だった。

4年間溜め込んでいた想いを、やっと吐き出せたからなのかもしれない。

フラれるのは分かっていた。もうずっと前から。

高校の時からずっと、俺を見る佳代ちゃんの目は、恋する相手に向ける視線とは違っていたから。

でもこれで良かったんだ。

大学に入って、思いもよらぬ事から佳代ちゃんと身体の関係まで持って、さらに佳代ちゃんの魅力に夢中になっていった。

俺の恋の病は、佳代ちゃんの身体を知ってから悪化する一方だった。

正直、毎日佳代ちゃんの事ばかり考えてしまって、大学の勉強も疎かにになってしまっていた。
(佳代ちゃんのせいじゃなくて100%俺の責任)

こんなんじゃダメだって、心のどこかでずっと思っていた。

だからこれで良かったんだ。うん。

フラれちゃって悲しいけれど、これを良い切っ掛けすべきだという事は頭では分かってる。

フラれても、前向きに考える方が絶対正解だって。

でも今日だけは……思いっきり泣きたい。

俺はその日、ベッドに残った昨日の佳代ちゃんの匂いを感じながら、一日中泣いていた。

恥ずかしいけど、ワーワー子供みたいに泣いたよ。

でもそれはその日だけで、完璧に立ち直った訳ではないけれど、俺は次の日から普通に大学にもバイトにも行けたし、自分でも少し驚くくらいに割と元気に過ごせていた。

俺って結構メンタル強い?

まぁ本当はそうじゃなくて、俺がフラれたショックをあまり引きずらずに早く立ち直れたのは、たぶん童貞を捨てていたからだと思う。

おかしな事を言っているように聞こえるかもしれないけど、童貞のまま佳代ちゃんにフラれていたら、きっと俺はズルズルといつまでもショックを引きずっていたと思う。

セックスを知る前の男と、知っている男では大きな違いがあるんだってその時に気付いた。

そういう意味では、佳代ちゃんとセックスするように背中を押してくれた先輩達には感謝しないといけないのかもしれない。

?童貞は早く捨てちまった方がいいぞ?という吉岡先輩の言葉の意味が、その時やっと分かった気がした。

そして後日、サークルの練習で佳代ちゃんと会った時、佳代ちゃんはいつも通りに俺に声を掛けてくれた。

俺は佳代ちゃんの顔を見た時、一瞬泣きそうになったけど、すぐに笑顔を作って元気に振る舞った。

やっぱり佳代ちゃんの笑顔は可愛くて素敵で、フラれちゃったけど、佳代ちゃんを好きな気持ちはこれからも変わらないだろうなぁと思った。

俺はこれでいいのかもしれない、佳代ちゃんとはずっと友達で……

恋人にはなれなくても、俺はこうやって佳代ちゃんの笑顔を見ているだけで、これだけ幸せな気分になれるのだから。

そして俺にもいつか……他の素敵な出会いがやってくるかもしれない……と。

佳代ちゃんの笑顔を見ていたら、不思議とそんな風に前向きに考えられるようになっていた。

「おいナオヒロ!どうだったよ?佳代ちゃんからの誕生日プレゼントは。」

俺が佳代ちゃんにフラれた事など知りもしない先輩達は、サークルの練習が終わるといつものテンションでそう声を掛けてきた。

「え?……プレゼントですか……」

「佳代ちゃんのフルコース、良かっただろぉ?全身舐めてくれただろ?」

「はぁまぁ……凄かったです……」

「で、ナオヒロあっちは使ったのか?佳代ちゃんの後ろの穴の方は。」

佳代ちゃんとのアナルセックス……今思い出しただけでも興奮してくる。

「それは……」

「したのか?」

「……はい。」

「おおー!ナオヒロやるじゃねぇか!まさかナオヒロが本当に佳代ちゃんのアナルに突っ込んじまうとは思わなかったわ!」

「ちょ、声デカいですって!」

「ハハッ、で、どうだった?佳代ちゃんのアナル。」

「それは……めっちゃ良かったですけど……」

「だろ?佳代ちゃんのアナルめっちゃ良いよな!」(変態A先輩に共感される)

「ナオヒロ、お前も男になったなぁ。」(しみじみ)

先輩達は俺がまさか本当に佳代ちゃんとアナルセックスまでしてしまうなんて思っていなかったようで、ゲラゲラ笑って盛り上がっていた。

「よ?し!じゃあ今週末佳代ちゃん呼んで皆でヤルぞ!」

「やるかぁ!二つ穴同時攻め!」

「手と口も使えば同時に5本いけるぞ、佳代ちゃんなら。」

「あ?も?佳代ちゃんは皆でザーメン漬けにするしかねぇなぁ、もうそこまで来ちゃったわ、あの子。」

そういえば今週また?例の飲み会?するって事になってたっけ……忘れてたわ。

それにしても?二つ穴同時??ザーメン漬け?って……ヤバいな。

佳代ちゃん、今回も来るって事になってたんだよな……俺がメールで誘ってOKもらっちゃったし。

で、先輩達がそんな会話をしていると、丁度佳代ちゃんもその場にやってきた。

「お疲れ様で?す。」

「お、佳代ちゃん!ちょっとこっち来てよ!」

「なんですか??」

先輩達のえげつない会話の内容を知りもしないで呑気な返事をする佳代ちゃん。

「佳代ちゃん、今週末OKなんだよね?また太田の部屋でいつものメンバーで。」

「ぇ……あ?……」

太田先輩の部屋いつものメンバー=乱交と、佳代ちゃんも理解しているから、佳代ちゃんはそれを聞いてすぐに恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

「OKだよな?この前約束したし、ていうかバイトも休みとるって言ってたよな?ちゃんと取った?」

そう聞かれて恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。

やっぱ行くんだね……エッチな佳代ちゃん。

「よ?し、じゃあ決定だな!」

「ナオヒロも来るよな!?」

え、俺も……?

「お、俺もですか……」

「当たり前だろ、いつものメンバーっつってんだろ?もしかしてバイトとか入ってるのか?」

「バイトは……ないですけど……」

でも俺は……

チラっと佳代ちゃんの方を見る俺。

佳代ちゃんと目が合う。

「だったら来いよぉ、佳代ちゃんもナオヒロ来た方がいいだろ?」

「ぇ、私?……私は……」

また俺の顔を見る佳代ちゃん。

そして佳代ちゃんは少し考えた後、笑顔で俺にこう言ってきた。

「私も……ナオ君に来て欲しいなっ♡」

佳代ちゃん……

やっぱりエロ可愛い佳代ちゃんには勝てないと思った。(勝負じゃないけど)

「だってよ!ナオヒロ、来るよな?」

「……はい。」

【110話】

佳代ちゃんに告白してフラれてたばかりにもかかわらず、結局俺は?例の飲み会?にまた参加する事になった。

いつものように太田先輩のアパートに集合して、最初は皆で楽しく酒を飲む。

佳代ちゃんは相変わらず清楚な服装でやってきて、先輩達の話によく笑い、料理も作ってくれて、可愛さ抜群だった。

正直俺は太田先輩のアパートに行くまで色々な葛藤があったけれど、飲み会が始まったらやっぱり楽しくて、酒を飲みながら佳代ちゃんも俺に沢山話しかけれてくれて嬉しかった。

佳代ちゃんは何かある度に「ナオ君ナオ君」と呼んできて、座る場所も常に俺の隣。

先輩達に「お前ら付き合ってるだろ!」と言われてしまうくらい。

告白を断っておいてなんだそれ?って思う人がいるかもしれないけど、それでも俺は嬉しかった。

どんだけ佳代ちゃんの事好きなんだよって、自分でも呆れちゃうけど、こればっかりは仕方ない。

で、その後はもちろん、皆でセックスした。

いつも通り、最初は飲みながら先輩達が佳代ちゃんのオッパイ触ったりして、悪戯っぽいのから始まり徐々にエスカレートしていくパターン。

佳代ちゃんもいつものように「ダメですよぉ」とか「恥ずかしぃ」とか言ってたけど、エッチな事を期待している本心は丸見えで、セックスが始まったら気持ち良さそうにしていた。

先輩達のチンコを休みなく次々と挿入され、佳代ちゃんはイキまくっていた。

「あっあっああんっ!もうダメッ!ああンッ!」

「佳代ちゃんここか?もっと激しく突いてほしいんだろ?」

「ああんっ!そこダメッ!ああッ!イイッ!」

「ハハッ、良いのかダメなのかどっちだよ!突いてほしいのか?」

「ハァンッ……突いて……欲しいです……ああッ!!」

アパート中に響く、佳代ちゃんの喘ぎ声。

「アアッ!スゴイッ!ああっ!イクッ……!あっあっああんっ!!いくぅぅぅ!!!!」

ヤリ部屋の中で酒を飲みながら、好きな時に好きなだけ皆で佳代ちゃんを抱く。

で、フラれた後だけど、俺も普通に佳代ちゃんとセックスしちゃった。

俺と佳代ちゃんがセックスする時だけはどうしても恋人のようなゆっくりしたセックスになってしまうんだけど、
俺とそんなセックスをした後に野獣のような先輩達に激しくイかされまくってる佳代ちゃんの姿を見るのも、ギャップがあってやっぱりエロかった。

で、皆が1回ずつヤッた後、A先輩が佳代ちゃんのアナルを指でグリグリしながら

「じゃあ佳代ちゃん、そろそろこっちの穴も皆に使ってもらうか?」

「え?……」

「あれ?嫌なの?Aとナオヒロには許したのに俺達はダメなの?」

「そ、それは……」

「そんな事ないよな佳代ちゃん、昨日メールで明日は吉岡と太田とBにもアナル使ってもらおうなって言ったら喜んでたじゃん。」

「A先輩!」

実はアナルセックスを楽しみにしていた事をA先輩に暴露されて顔真っ赤な佳代ちゃん。

「浣腸も皆に見てもらいたいって言ってたし。」

「そんな事言ってないです!」

「でも昨日からちゃんとトイレ我慢してきてくれてるんだろ?今日のために。」

「……」(さらに顔真っ赤になる佳代ちゃん)

「え!?佳代ちゃんマジで!?」

「って事はアレがすげぇ溜まってるって事?」

「あ?じゃあもう佳代ちゃんがせっかく溜め込んできてくれたんだから、その作品を見させてもらうしかねぇなぁ。」

そう冗談っぽく言いながらゲラゲラ笑う先輩達。

で、結局佳代ちゃんはその後浣腸されて、ドアを開けたままのトイレで皆に見られながら顔真っ赤にしながらめっちゃ恥ずかしそうに出していた。

正直、その時が今までで一番盛り上がってたかも。

佳代ちゃんもなんだかんだで皆に見てもらう事に興奮しちゃったらしく、マンコの方もめっちゃ濡らしてた。

佳代ちゃん曰く、?A先輩に調教されたせいでトイレに行くたびに興奮するようになっちゃった?らしい。

いつも出しているところを誰かに見られる想像をしちゃうんだとか。

で、結局佳代ちゃんは二つ穴同時責めにも興味があったらしく……

「どうする佳代ちゃん、吉岡と太田に巨根2本同時に挿れてもらう?」

「……なんか…スゴそうですね……」(明らかにワクワクしてる佳代ちゃん)

「ハハッ、佳代ちゃん興味津々じゃん!」

佳代ちゃんは恥ずかしそうにしながらも興味あるって事を否定してなかった。

で、実際にやったんだけど、色白な佳代ちゃんが筋肉質で高身長の吉岡先輩と太田先輩にサンドイッチされるように挟まれて、マンコとアナルに同時に挿入されている光景は、めちゃくちゃエロかった。

巨根2本にマンコとアナルを目一杯広げられて……入っちゃう事にも驚いたけど。

もっと驚いたのは、佳代ちゃんがそれで感じまくってた事。

「はああああっ!あああんっ!!スゴイよぉ!!!ああああんっ!!イクッ!!いぐぅぅ!!いっくぅぅぅ!!!」

って絶叫しながら潮も吹きまくってマジで両方でイキまくってた。

で、終わった後、グッタリしていた佳代ちゃんの感想は

「腰がおかしくなりそうなくらい気持ち良かったです」(ハァハァ呼吸しながら)

「最高だった?」

「……うん……」(照れた可愛い笑顔で)

と、満足そうだった。

後で改めて先輩達に聞かれたときも、
?本当にオマンコとお尻が溶けそうなくらい熱くなって信じられない程気持ち良かった?
と、佳代ちゃん的にかなり良かったみたい。

二つ穴同時は痛がっちゃう女の子が殆どだけど、それでも気持ち良くなっちゃう佳代ちゃんはやっぱりマンコもアナルもかなり優秀だなって先輩達は感心してた。

「佳代ちゃんマジでエロくなっちゃたなぁ、アナル大好きだしザーメン大好きだし、どうするよ?AV女優でもこんなエロい子なかなかいないよ?」

先輩達にそう言われた佳代ちゃんは、自分がエロいという事は否定せずに「もぉ?こんなになっちゃたのは先輩達のせいですっ!」と頬っぺた膨らませてた。

で、その後もA先輩とB先輩で二つ穴同時ヤッたり、マンコ・アナル・両手で手コキ・フェラで同時に5人全員のチンコを佳代ちゃんに使わせたり、

そんな事を皆で夜が明けるまで続けていた。

俺は4発出したところで止めたけど、佳代ちゃんは体力が尽きるまで先輩達とヤリまくっていた。

「ハァどうしよう、ホントに気持ちイイよぉ、もうずっとエッチしてたいよぉ!ああまたイキそう……ああイクッ……イクッ!」

佳代ちゃんは顔と身体を精液でベタベタにしながら欲望のままに腰を振りたくっていて、そんな佳代ちゃんを俺は部屋の隅に座って酒を飲みながらずっと眺めていた。

【最終話】

大学生活の4年間、結局俺はずっと佳代ちゃんとセックスフレンドのような関係を続けていた。

佳代ちゃんには「ナオ君とのエッチが一番安心する」とかよく言われて、俺はそれが嬉しくて、ずっとセフレのままズルズルと4年間過ごした。

例の飲み会のような乱交だけじゃなくて、俺の部屋で佳代ちゃんと2人きりでセックスする事も多かった。

お陰で4年間彼女はできなかったけど……

で、佳代ちゃんはもちろん先輩達とも関係を続けていて、かなりの回数セックスしていた訳だけど、それよりももっと大変だったのはサークルに後輩達が入ってきた後だった。

俺達の後にバスケサークルに入ってきた後輩達の中にはやたらと高身長イケメンが多くて、その中の何人かは吉岡先輩や太田先輩に勝るとも劣らないヤリチンが多数いた。

で、そのヤリチン後輩の中でやたらと佳代ちゃんの評判が良かったんだよね。

「佳代先輩ってマジで可愛いくないッスか?。」

「そうそう、あの笑顔可愛過ぎでしょ、てか俺本気で惚れそうなんですけど。めっちゃ優しくて良い人だし。」

「しかも結構良い身体してますよね?何気に胸ありそうだし。」

みたいな感じで、早々から佳代ちゃんはヤリチン後輩達に狙われていた。

で、ヤリチン同士は気が合うみたいで、そのヤリチン後輩達と仲良くなった吉岡先輩や太田先輩が佳代ちゃんの本性を暴露。

?佳代先輩マジで可愛い?みたいな話題で後輩達が盛り上がってる時に吉岡先輩がポロリと

「まぁ佳代ちゃんは可愛いけどヤリマンだけどな」と。

もちろん後輩達はそれを聞いて驚いてた。

「えっ!?マジっすか!?佳代先輩ヤリマンなんすか!?」

「ヤリマンヤリマン、超ビッチだから、男のチンコ大好きだから佳代ちゃんは。」

「佳代ちゃんはエロいぞぉ、ベッドの上と普段とのギャップが半端じゃないから。」

「えーマジかぁ、イメージ崩れますね……もしかして先輩達、佳代先輩とヤリまくってるんですか?」

「ヤッてるつうか佳代ちゃんが1年の頃から皆で輪し(まわし)まくってるよ。」

「うわぁ……でもあの佳代先輩のエロいところとか想像するとヤバいっすね。」

「お前らの想像以上だと思うぞ、俺達が調教しまくってるから。あ、そうだ、今度お前らも来るか?」

って感じの流れで、それからヤリチン後輩達も?例の飲み会?に参加するようになった。

単純に人数が倍増しただけでも大変なんだけど、ヤリチン後輩達はセックスにも慣れてる&体育会系で精力も半端ないから凄かった。(しかも皆巨根だった)

佳代ちゃんは高校時代からそうなんだけど、後輩の面倒見も良くて慕われるタイプなんだよね。

サークルでも後輩には男女共に慕われていたし、ヤリチン後輩達にも普段は?佳代先輩?って呼ばれて敬語使われていたんだけど、セックスの時だけは違って

「おい佳代!まだ勝手にイクなよ、俺達が許可するまで我慢しろ!」

って後輩達は佳代ちゃんを呼び捨てで、しかも後輩達皆Sっ気あって佳代ちゃんに対して命令口調だった。

で、佳代ちゃんは

「ああんっ!はぁん!もうダメ!我慢できないです!あっあっイっちゃいます!イクッ!」

って、普段サークルでは頼りになる先輩マネージャーであるはずの佳代ちゃんが、セックス中は逆にヤリチン後輩達に敬語使ってた。

それが妙にエロくて……正直俺も、後輩達にイかされまくってる佳代ちゃんの姿を見て興奮していた。

でもヤリチン後輩達は、先輩達と違って、本当に佳代ちゃんに対して手加減がなくて、

これは俺は直接見てはいないんだけど、後輩達から聞いた話だと、夏休みに他大学の男友達も含めて20人くらい集めて行った旅行に、女の子1人だけ佳代ちゃんを呼んで皆で肉便器にしていたらしい。

後日俺が会った時、佳代ちゃんは元気だったけど、ちょっと声がガラガラになってた。たぶん喘ぎ声出し過ぎたり、フェラ&ゴックンし過ぎたんだと思う。

でも「旅行楽しかった?」って聞いたら

「楽しかったけどぉ……ちょっと疲れちゃったかな」って言ってる程度だった。

この頃には佳代ちゃんのマゾっぷりもかなりエスカレートしていて、先輩達には?1週間に1回くらいは意識が飛ぶくらいイキまくらないと満足できなくなってきた?とか漏らしていたらしい。

一晩で10人とか20人とした後はさすがに疲れて「もうしたくない」って思うけど、数日経つとまたムラムラしてきてそれくらいの刺激が欲しくなってくるって。

で、そんな状態だったから、1年の時みたい?例の飲み会?のメンバーだけで秘密にする事もできなくなり、
サークル内でも佳代ちゃんが?ヤリマン?だって噂は結構広まっちゃってた。

それでも佳代ちゃんはサークルに来てたけどね、でも同学年の他の女子マネージャーはそれが原因かは分からないけど来なくなった子も結構いた。

で、俺達が3年になる頃には、新入生で1人小柄で小動物系の可愛い女の子が入ってきて、その子が意外にもエロくて、5代目の肉便器にされてた。

背も胸も小さくて色白で可愛いんだけど、男もセックスも巨根チンコも大好きらしい。(俺は参加しなかった)

その子のお陰で佳代ちゃんの負担は減って、就職活動もしなくちゃいけなかったからタイミング的にも良かったみたい。

4年になって就職が決まってからは、俺も佳代ちゃんもあまりサークルには行かなくなって(もちろん先輩達はすでに卒業してる)、以前のような乱交はやらなくなった。俺と佳代ちゃんはたまにセックスしていたけどね。

でも大学卒業してからは全く、佳代ちゃんとは一度も身体の関係を持つことはなかった。

ただ社会人なりたての頃は月に一度くらい佳代ちゃんから連絡があって

『ストレスやばいよ?ナオ君飲み行こ!』と、

2人で飲みに行って仕事の愚痴言い合ってた。

で、その時に大学時代の話も少ししたりもした。

佳代ちゃんは酔っ払いながら「私ホントにエッチだったよねぇ」って苦笑してた。

その後「今もエッチだけどねっ♡」と笑顔で言われたときにはドキっとしたけど。

「大学の時は本当に性欲凄かったもん……今思い出すと自分でも信じられない」と。

「でもそんな私に告白してきたんだもんね?ナオ君も相当変わってるよねっ」と言われ、2人で笑ってた。

やがて俺は地方に転勤、佳代ちゃんとは会わなくなった。

正直それでもしばらくは佳代ちゃんの事を忘れられなかったりしたんだけど、今は仕事にも慣れて少し落ち着いて、最近知り合った女性と結構良い感じだったりする。

で、丁度大学卒業して4年後くらいかな、佳代ちゃんから手紙が届いた。

?私、結婚します!?

と。

結婚式の招待状と一緒に。

お相手は、高校時代から佳代ちゃんと付き合っていたバスケ部の先輩と。

そう……佳代ちゃんはあの沢村先輩と付き合い続けていたんだ。

厳密に言うと大学にいる頃に1年くらい別れてた期間があったんだとか(全然知らなかった)

で、よりを戻したり、また別れたりって何回か繰り返していたらしい。

そして最終的に彼の元に行く事になったと。

その手紙を読んだ時、正直かなりショックだったんだけど、俺は結婚式には行く事にした。

佳代ちゃんの結婚式には高校時代の友達(主にバスケ部とクラスメイトの女の子数人)が来ていて懐かしかった。

でも大学のサークルのメンバーで呼ばれていたのは俺1人だけ。

結婚式当日は晴天で、まるで天が佳代ちゃんの結婚を祝福しているかのようだった。

そしてウエディングドレスを身にまとった佳代ちゃんは、間違いなく世界で一番美しかった。

白いドレスを着た佳代ちゃんは、本当に天使か女神じゃないかってくらい綺麗で、俺は見た瞬間に泣きそうになった。

でも親族より先に泣く訳にもいかなかったから我慢したよ。

結婚式は、一言で言うなら最高だった。

新郎に大きなケーキを食べさせて笑う佳代ちゃん。

友人達の出し物を見て新郎と一緒に楽しそうに笑う佳代ちゃん。

両親への手紙を読みながら涙を見せる佳代ちゃん。

結婚式の中で色んな佳代ちゃんの表情を見ている内に、俺は自然と微笑ましい気持ちになっていた。

そしてその時、俺は心から思った。

?佳代ちゃん、おめでとう、幸せになってください?

と。

そう思えた瞬間、俺の一つの青春がやっと終わったような気がした。

新郎新婦との写真撮影の時間になり、多くの親戚や友人がドレス姿の佳代ちゃんや旦那さんと写真を撮り始めた。

人が多かったから俺は遠慮して少し離れた場所からその光景を眺めていた。

――佳代ちゃん……幸せそうだなぁ……良かった……本当に良かった……――

そして「写真撮影の時間は残り僅かです」と会場にアナウンスが。

すると、佳代ちゃんは少し焦ったような表情でキョロキョロしながら誰かを探し始めた。

ん?佳代ちゃんどうしたんだろ?

そして次の瞬間、遠く離れた席に座っていた俺と、佳代ちゃんの目が合った。

「あっ!ナオく?ん!こっち来て!写真撮ろう!」

佳代ちゃんの元気な声が会場に響いた。

「ナオ君早く?!こっちこっち!」

手招きされて、俺は「え?俺?」と言いながら慌てて席を立って佳代ちゃんの方へ向かった。

そしてドレス姿の佳代ちゃんは撮影場所に来た俺の腕をすぐに掴んできて

「ナオ君2人で撮ろう!お父さん!はいカメラ!ナオ君と撮りたいから!」

「おお、ナオヒロ君!ハハッ、分かった分かった、佳代は本当にナオヒロ君と仲が良いなぁ。」

「そうだよ?一番の友達だもん!ねっ♡」

「よ?し!じゃあ撮るぞ?!あれ?ナオヒロ君緊張してるのか?ちょっと表情が固いぞ?」

「ナオ君は写真撮る時はいつもそうだもんね?、高校の卒業式の時に撮った写真もそうだったし。」

そう言いながらクスクス笑う佳代ちゃん。

「じゃあ撮るぞ?!ナオヒロ君も笑って!」

「は、はい!」

佳代ちゃんのお父さんがカメラのボタンを押し、シャッター音が鳴った。

そしてそのデジカメで撮った写真を「お父さんちょっと見せて」とすぐに確認した佳代ちゃんは

「ナオ君やっぱり表情固いよ?」

と、笑っていた。

いつもの、俺が大好きな佳代ちゃんの笑顔だった。



最後まで読んで頂きありがとうございました。

↓ブログにて多数の作品を現在全て無料公開していますので、興味がありましたら読んで頂けたら嬉しいです。

貴女は1年間…

貴女は1年間…

貴女は1年間セックスとオナニーを我慢出来ますか?

中3女子です。


ムリムリムリ!

絶対ムリ!!



セックスはともかく、オナニーは絶対我慢できません!!

▼他の人の質問への回答。
kei03
ローターとバイブはどっちが気持ちぃ?ですか?

女性に質問です!

リモコンローターとバイブはどっちが最高に気持ちぃ?ですか?(笑)

バイブです♪(//∀//)


バイブ最高!!(≧∇≦)


アナルとの2本差しが、一番大好き!!(≧∇≦)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ペニスが勃起していく過程を…

ペニスが勃起していく過程を見てみたいとは思いますか?

僕がもし女性なら
かなり不思議なので見てみたいと思いますが

実際の女性はどうなのなだろう・・・・。
と思い質問させていただきました。
実際のところどうなんでしょう?

はい、気になります!

彼氏ができたら、じっくり見てみたいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!

今日オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!


どんなオナニーしたのかな?

中3女子です♪


今日はしていませんが、昨日しました♪(//∀//)


アソコとアナルにバイブを入れてしました♪(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
フーゾク嬢の皆さんは…

フーゾク嬢の皆さんは30代、40代になってもお仕事を続けられますか?

中3女子です。


あんまり、こういうネットで家族のことを書くのはいいことではないのですが、
私の母は現在41歳ですけど、現役の風俗嬢です。


昔から風俗店で働いていて、常連客だった男性と結婚して一旦辞めて、
私が中学に入学してから復帰しました。


私も大学にいくつもりはないので高校卒業後、就職先が見つからなかったら、
風俗店で働くつもりです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
学校で、むらむらした時ってどう対処したら…

学校で、むらむらした時って
どう対処したら良いんでしょうか?∪・ω・∪

中3女子です。


私の場合は、トイレでオナニーしました(照)≧∀≦

kei03
私みたいな、オナニー大好きな中学生って…

私みたいな、オナニー大好きな中学生って、最低ですか?


気持ちよすぎて、やめられません!
【補足】
普通のオナニーじゃなくて、アソコとアナルにバイブを入れてやります。(//∀//)


だから、もう処女じゃありません…。


4月から高校生だけど、私みたいな女の子に、彼氏になってくれる男子いるかな?

kei03
みなさん、おはようございます

みなさん、おはようございます☆
朝から、いい天気ですね!


全裸(私は、寝るときは全裸です♪)でベランダに出てみました♪(//∀//)


誰も見てない…と思ったら、向かいの団地の人が布団を干していました…!!Σ( ̄□ ̄;)


見られたかな…?



みなさん、朝から私みたいに全裸で外にいる女性を見たら、どう思いますか?(//∀//)

朝からエッチな質問してゴメンなさい♪(//∀//)


今から、友達の家に行って、レズプレイしてきます♪(照)(//∀//)

kei03
レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪

こんばんは♪

レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪(//∀//)



お互いに、彼氏ができるまで…という約束でレズプレイしてますが…。


彼氏ができても、このままレズ関係続けようかな?


やっぱ、ダメ?

本物のオーガズムを知らない年頃なんだね!

ダメと言うよりレズる気が無くなりますよ。

レズる気が無くなるか…。

そうですよね。
そんな彼氏に巡り会いたいです!



来週は、いよいよ入学式!


がんばって、彼氏をつくります!(^▽^)/

▼他の人の質問への回答。
kei03
イクとはどのような状態になることですか?

おなにーをしていて、イクとはどのような状態になることですか?
女です。

もうすぐ、女子高生です♪


すごく気持ちよくなって、体が痙攣して、頭の中が真っ白になっちゃう…


そんな感じ(//∀//)

kei03
学校の非常階段で、気になっている男子のことを想像しながらオナニーしたら…

今日の昼休み、学校(高校)の非常階段で、
教室で気になっている男子のことを想像しながらバ
イブオナニーしたら…


自分でも信じられないくらいの
量のエッチな汁が流れ出しまし
た…。Σ(゚д゚;)


放っておいても、乾いて消える
のに、
おもわずハンカチで階段
を拭きました…。

自分で自分に、引いてしまいま
した…。




男性のみなさんも、エッチして
いて、
彼女さんが私みたいにエ
ッチな汁をたくさん出したら、
引きますか?

全然引かないよ!
あなたは本当にその人のことが好きなんだね!

好きな相手で妄想して、おまけにバイブなんて使って
非常階段なんかでやったら興奮するよね!


ところでいつも学校にバイブ持っていってるのかな?

うん!
私、彼のこと、好きです!


いつか、告白するつもりです!


バイブを持っていったのは、今日が初めてです。(照)


そのうち、ノーブラノーパンで学校に行くつもりです♪(//∀//)



みなさん、私の質問に回答していただき、ありがとうございました♪

kei03
バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。

バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。


男の人のおちんちんも、バイブくらいに太くて長いのでしょうか…?


今後、彼氏ができてセックスしたとき、
彼のおちんちんよりもバイブの方が気持ちよかったら、どうしよう…?



ゆかり

こんばんは(^_^)

それは、あり得ますよ!


パートナーの実物のモノより、バイブの方がいいって言う女性の話し、
けっこう聞いたことありますから!(^_^;)


しかしまぁ、バイブくらいの大きさを持った男性は、数多く居てますから、
うまく引き当てて楽しいセックスライフを過ごして下さい!

(*^-^*)


やっぱり、そういう悩み(?)ってあるんですね…。


今、同じ教室に気になっている男子がいます。(^_^)


彼のおちんちんが、バイブほどあればいいのですが…。



みなさん、回答していただき、ありがとうございました♪(^∇^)

kei03
おはようございます♪高1女子です

おはようございます♪

高1女子です♪



私は、とても悪い子です。


昨日の夜、お父さんがパチンコに行っている間、私はお母さんとレズプレイしてました!
すごく、気持ちよかった…♪
(//∀//)

&#8232;気持ちよすぎて、オシッコ漏らして、お母さんにかかっちゃって…。(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
お父さんの知らないところでお母さんとエッチなことして、
しかも、自分の母親にオシッコをかけてしまった私を叱ってください…!(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

中2の時ですが、お父さんとお母さんのセックスを見てオナニーしたことあります♪(//∀//)&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき、ありがとうございました♪&#8232;&#8232;&#8232;
あと、お父さん、ゴメンなさい!(>_<)

▼他の人の質問への回答。
kei03
半年で何回くらいエッチをしましたか?

2014年6月ですが、みなさんは半年で何回くらいエッチをしましたか??&#8232;
どんなものですか??

高1女子です♪&#8232;&#8232;&#8232;
この一週間で、3回もお母さんとレズプレイしました♪&#8232;(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
女性からアナルやってみたいって言った人居ますか?

女性からアナルやってみたいって言うた人居ますか?
感想はどうでしたか?
泣きましたか?

高1女子です♪&#8232;&#8232;
自分から言った訳じゃないけど、中学の時に付き合っていた大学生の彼氏に、
アナルを開発してもらいました♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
中高生の子に犯された経験がある方はいますか?

子持ち女性に質問です。&#8232;
中学・高校生ぐらいの子に犯された、もしくは息子に犯された経験がある方はいますか?&#8232;
いましたら、どんな状況だったかなど詳しく教えて下さい。

子持ち女性じゃなくて、高1女子です♪
私のお母さんは41歳の現役風俗嬢で、
お母さんの仕事が休みの日に、お母さんとレズプレイしています♪(//∀//)&#8232;
ちなみに、私の方から手を出しました♪(//∀//)&#8232;&#8232;
現役風俗嬢だから、メチャクチャ気持ちいいです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日、お父さんが友達の家で…

今日、お父さんが友達の家で麻雀するから帰ってこないんだって…。&#8232;
&#8232;ということは私、明日の朝までお母さんと二人っきり!?&#8232;&#8232;
やった! お母さんとレズプレイやりまくれる!\(≧∇≦)/&#8232;
じつは今、私全裸なんだけど、自分でもわかるくらい、乳首たっています…♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんとのレズプレイを想像して興奮している私のような女の子を、
みなさんはどう思いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ただ、お母さんが仕事(風俗店)から帰ってくるのが、夜中の1時頃で、
まだ6時間もあるんだよね…。&#8232;&#8232;
&#8232;ゆかり

kei03
おはようございます。昨日の夜…

おはようございます。&#8232;&#8232;昨日の夜、こんな質問をしたのですが[…]&#8232;、
お母さん、ちょっと具合悪そうだったから、昨日は何もしませんでした。&#8232;&#8232;
私とお母さんのレズプレイを楽しみにしていた人たち、ごめんなさいね。(謝)&#8232;&#8232;&#8232;
でも、体調の良くない人とエッチするのって、もっと良くないですよね?&#8232;&#8232;
パートナーの体調や都合を考えずにエッチする人なんて、
このアダカテ(アダルトカテゴリー)にはいませんよね?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
パイパンって、何がいいんですか?

パイパンって、何がいいんですか?&#8232;&#8232;&#8232;
私のお母さんは、42歳の現役風俗嬢です。&#8232;&#8232;
昨日、客にパイパンにされました。見事なまでに、きれいにツルツルにされてます。
&#8232;(お母さんは、剃られる恥ずかしさよりも、手際のよさに感心したそうです…。)&#8232;&#8232;
でも、大人の女性(というよりオバサン)がパイパンって、なんか変に見えます。&#8232;&#8232;&#8232;
男性って、パイパンのどういうところに魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;
あと、私のお母さんみたいなオバサンのパイパンでも、魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

欧米では成人女性でもそれが普通ですよ。男性がヒゲを剃るのと同じことです。&#8232;
東洋では、あまりおおっぴらにするのより、
隠したほうが美徳という考え方があり(国によっては実生活で本名も隠したりします)、
隠すのが普通なだけです。&#8232;&#8232;
パイパンのメリットとしては、やはり清潔感だと思います。
クンニしやすい(してもらいやすい)というのもありますね。
陰毛は意外とニオイを吸収しやすいので、ニオイ防止に役立つという部分もあります。

お母さんのパイパンの話より・・・・&#8232;&#8232;お母さんとレズプレイしたの?&#8232;
だから、お母さんのパイパン見たの?&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんのレズプレイの話が聞きたいです^^

【補足】
朝のお母さんとのレズプレイですが、ほぼ日課になりつつあります…。(//∀//)&#8232;&#8232;
最近思うんですが、たぶん、お父さん薄々気づき始めているような…?&#8232;&#8232;
ちょっと、控えようかな…?

▼別の人の質問への回答。
kei03
オナニーの見せ合い…したいと思いますか?

オナニーの見せ合い…したいと思いますか?
オナニーしてるところ見せて…と言ったら見せてもらえますか?

こんばんは☆&#8232;&#8232;
私、お母さんとやってるよ♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
とてもえっちな女性いませんか?

とてもえっちな女性いませんか?(^_^)

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイする私は、
とてもえっちな女だと思います♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
朝のセックスしたいですよね

女性の方へ。。
朝のセックスしたいですよね&#8232;
ボクは朝立ちしてるので、、したいですよ。

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイします♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;
てゆーか、コレ、私の夏休みの朝の日課♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
こんばんは☆ただいま、お母さんの実家に帰省中…

こんばんは☆&#8232;&#8232;ただいま、お母さんの実家に帰省中…
だから、お母さんとレズプレイできない!!&#8232;&#8232;
…と思ったら…♪
今日、お墓参りをしたあと、お母さんが私を連れて、車で向かった先は…
なんと、ラブホテル♪&#8232;&#8232;

私の人生初のラブホテルは、お母さんとのレズプレイ♪&#8232;&#8232;
5時過ぎに帰ってきたけれど、私のお父さんをはじめ、家族の誰ひとり、
私とお母さんの行動を疑う人はいませんでした♪&#8232;&#8232;&#8232;

お盆休みでお母さんの実家に帰省しているのに、家族の誰も疑わないのをいいことに、
ラブホテルに行ってレズプレイする私とお母さん。&#8232;
私たち、最低の母娘ですか?&#8232;
ゆかり

以前、ここで、あんまり遊びでレズプレイはするものではないと
指摘されたことがありますが…。(汗)&#8232;&#8232;
でも…気持ちいいんです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、私のこんな質問に回答していただき、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
イくってどんな感覚なんですか?

真剣に悩んでます。イくってどんな感覚なんですか?&#8232;&#8232;
また、彼氏とエッチしました(二回目です)&#8232;&#8232;
今回は気持ちよかったんですが、&#8232;&#8232;途中から、
奥を突かれる度におしっこが漏れそうな感じがするんです&#8232;&#8232;
ベットの上でやっていたので流石に焦りました&#8232;&#8232;
イく時は波のようなものが来ると聞きますがそれは本当ですか?&#8232;&#8232;
教えてください!!!!!!

おしっこが漏れそうになるって、それはマジであなたが感じていた証拠です♪&#8232;&#8232;
でも、実際に出すのは、勇気がいりますけどね…。&#8232;&#8232;&#8232;
波のようなものが来るのかどうかは、人それぞれなのでわかりませんが、
私は、頭の中が真っ白になる…って感じですね♪&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、おはようございます☆緊張して…

みなさん、おはようございます☆&#8232;&#8232;緊張して、目が覚めちゃった♪&#8232;&#8232;
というのも今日、バイトで知り合って付き合い始めた彼氏と
初エッチ(私自身は3回目)するんです…♪(//∀//)&#8232;&#8232;
3回目なのに、なぜか緊張してしまいます…。&#8232;&#8232;&#8232;
何か、緊張のとけるような、励ましの言葉がいただけたら嬉しいです♪(^o^)v&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今朝、こんな質問をした者です

今朝、こんな質問をした者です&#8232;[…]&#8232;&#8232;
最悪な結果になってしまいました…。(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
すごく気持ちよくて…潮を噴いてしまいました。&#8232;&#8232;
それを見た彼氏が&#8232;『俺のベッドを、どうしてくれるんだよ!!』&#8232;と、
マジギレされました…&#8232;(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
不可抗力かもしれませんが、でも、実際に彼のベッドを汚したのは私です。&#8232;&#8232;
やはり、非は私にあるのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
潮を噴く女の子がいいのは、しょせん、アダルトビデオの中だけの話なのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、こんばんは☆日曜日に、新しいバイブを…

みなさん、こんばんは☆&#8232;&#8232;&#8232;日曜日に、新しいバイブを買ったんですが…&#8232;&#8232;
すでに持っている物の、色違いでした…。(ToT)
私みたいな失敗したことのある人、いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日はお父さんいないし…お母さんも仕事だし…

今日はお父さんいないし…&#8232;&#8232;お母さんも仕事だし…&#8232;&#8232;バイトもないし…&#8232;&#8232;&#8232;
だから、今からお風呂に入って、オナニーします♪(//∀//)
お風呂場だったら、ちょっとくらい大きな声出しても、外には聞こえないし♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
バイブとアナルバイブの2本差しで、失神するまでやります♪&#8232;&#8232;
いいですか?
ゆかり

冗談抜きで、今まで、マジで気を失ってました…。&#8232;&#8232;
たぶん、3回目にイッたときに、失神したとおもいます…。&#8232;&#8232;
オナニーして失神するのは初めてじゃないけど、何度やっても、慣れないものです…。&#8232;&#8232;
ときどき、自分のエロさが怖くなります…。&#8232;&#8232;&#8232;
こんな私の質問に答えていただき、みなさん、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性。何を持ってるんかな?

自宅に大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性の方。(何を持ってるんかな?)(笑)&#8232;&#8232;
過去におもちゃを持ってる事がバレたり、バレそうになったりした事がないですか?&#8232;
その時どうその場を取り繕いました?&#8232;&#8232;
まだバレてない方。&#8232;貴女は何をどこに隠してますか?&#8232;
他に隠してる物はありませんか?&#8232;&#8232;
興味深いので…聞かせてください!(*^^*)

高1女子です♪(//∀//)&#8232;&#8232;
お母さんの物を、一緒に使っています♪(//∀//)&#8232;&#8232;
私も、自分で買います♪&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、お父さんにはナイショです…☆(汗)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
明日から三連休♪お父さんは、今日は帰ってこないと...

明日から三連休♪&#8232;&#8232;
お父さんは、友達の家で麻雀をするため、今日は帰ってこないとのこと。&#8232;&#8232;
で、もうすぐ、お母さんが仕事(風俗嬢)から帰ってきます。
今夜は、お母さんと二人きり…。&#8232;&#8232;&#8232;
だから、お母さんとレズプレイします♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
こんな悪いことをする私を、どうかみなさん、叱ってください♪(^o^)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

朝起きたら、お尻に違和感があるから何だと思ったら、
お尻にアナルパールが入ったままでした…☆(//∀//)&#8232;&#8232;
よく、こんな状態で寝てたなと思う…。&#8232;&#8232;
…というよりも、いつ寝たのか、記憶に無い…。&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、叱ってくれて(?)、ありがとうございました♪(//∀//)

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からエッチな気分の女性いますか?

おはようございます&#8232;
朝からエッチな気分の女性いますか?&#8232;
オナニーしちゃいますか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;
高2女子です♪&#8232;
基本的に、朝はお母さんとレズプレイしてから学校に行きます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?

女性の方、下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?&#8232;&#8232;
女性の方、下の毛が生えそろった(大人になった今と同じくらい)のはいつくらいですか?
私自身、初体験は早くなく、初めての相手は高3でしたが、
その子はかなり生えていました。&#8232;(結構、毛深かったのもあるでしょうが)&#8232;&#8232;
個人差で毛深い・薄いはともかく、
大人になった位の状態くらいにはいつくらいになりましたか?&#8232;
高校に入ったくらいにはそれくらい生えているものでしょうか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;高2女子です♪&#8232;
私の場合、小6くらいの頃から生えてきて、中2の頃に生えそろいましたね。&#8232;
でも、近々剃る予定です☆(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
今日はどんなブラしてますか?^_^

女性に質問します^^&#8232;今日はどんなブラしてますか?^_^&#8232;
もしかしてまだ朝早いからノーブラだったりしますか?^^

おはようございます♪&#8232;&#8232;ノーブラどころか、全裸です♪(エッヘン&#8252;)&#8232;&#8232;
もうすぐ、お母さん起きるので、そしたら、朝のレズプレイです♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からえっちな気分って女性いますか?^^

こんな朝からえっちな気分って女性いますか?^^&#8232;
イメプ好きですか?^_^

おはようございます♪&#8232;&#8232;
イメプはともかく、もうすぐ、お母さんが起きるので、
そしたら、朝のレズプレイします♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
お母さんにアナルをなめられながら、クリをいじられて…

おはようございます♪&#8232;&#8232;
朝から、お母さんとレズプレイしました♪(//∇//)&#8232;
お母さんにアナルをなめられながら、クリトリスをいじられて、
あまりの気持ちのよさに、涙を流しながら潮(おしっこかも?)を吹いちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
土曜日の朝から、こんなエッチなことをする私を、どうか叱ってください♪

あっちゃ?&#8232;やっぱ、お母さんの画像、消されたか…。(ToT)&#8232;&#8232;

『潮噴きは一度すると身体で覚えてて、条件反射で噴き出ちゃう』
&#8232;
そうなんですか!初めて知りました!&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき(?)、ありがとうございました☆

※ID名が変わって…。
kei03
今日は、お母さんが仕事休みなので…

今日は、お母さんが仕事休みなので、
私も部活とバイトを、適当な理由をつけて休んで(てゆうかサボって)、
お母さんとレズプレイしちゃいます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
帰ったら、だいたい6時くらいなので、
お父さんが帰ってくるまでの間、だいたい4時間くらい、
夜ご飯も食べずに、お母さんとエッチしまくりです♪(//∇//)&#8232;&#8232;

その事で頭が一杯で、昼からの授業はぜんぜん、身が入らないと思います。&#8232;&#8232;
こんな私を、どうかみなさん、叱っていただけませんか?

今から、家に帰ります。&#8232;
なんか、スゴいドキドキしてる…。&#8232;
お母さんといっぱい、いろんなことをして楽しみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
今日、こんな質問をした者です。(//∇//)

今日、こんな質問をした者です。[…](//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、6時すぎから10時までレズプレイするのは、疲れました…。&#8232;
でも、幸せ♪(//∇//)

みなさんも、差し障りがなければ、エッチで無茶なことをしたなぁ…
みたいなエピソードがあれば、教えてください。

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたが一番感じるえっちは?

女性の方に質問(*´・ω-)bあなたが一番感じるえっちは?(〃▽〃)

お母さんとのレズプレイですね♪(//∇//)&#8232;&#8232;
だって、私のお母さん、現役の風俗嬢ですから。&#8232;&#8232;
ぶっちゃけ、彼氏とのエッチよりも気持ちいいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
乳首を自分でさわるのと女性に舐めてもらうのでは、どちらが気持ちいいですか?

女性に質問します。
自分で乳首をさわるのと、20代前半の清楚な女性に乳首を舐めてもらうのでは、
どちらが気持ちいいと思いますか?

それはもちろん、女性に舐めてもらった方が気持ちいいです♪(//∇//)&#8232;&#8232;
私も友達や部活の先輩、後輩に舐めてもらったり、舐めてあげたりしています☆(//∇//)&#8232;&#8232;
女の子同士って、ホントに気持ちいいですよ♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
この牝の乳は揉んでみたいですか

この牝の乳は揉んでみたいですか(//∇//)

que-11146694026

触りたいし、舐めたいです♪(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ノーブラで買い物に行く事ありますか?

ノーブラでちょっと近所まで買い物に行く事ありますか?&#8232;(・・;)

この季節は、ノーブラで学校に行っていますが…☆(//∇//)

kei03
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで、アナルに指を入れられて、
気持ちよかったけど、でも、すごく恥ずかしかったです…。(//∇//)&#8232;
でも、バイブやアナルビーズは、入れられてもそんなに恥ずかしくないのですが、
指は、なぜか恥ずかしいです…。&#8232;&#8232;
この違いって、何なんでしょうか?

やっぱり、指は誰かに恥ずかしいところを弄られてるって感じがあるから
恥ずかしいんだと思いますよ?
実際私もそう感じます

kei03
朝から汚い話ですみませんが….

朝から汚い話ですみませんが…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさんは、浣腸プレイとかするんですか?&#8232;&#8232;
私のお母さんが昨日、お客さんにされたそうです…。&#8232;
お母さんの話だと、出しているのを見られる恥ずかしさと、
出したあとの解放感を楽しむものだそうですが…。&#8232;&#8232;
男性は、何が楽しくて女性に浣腸するのですか?

女性が、恥ずかしい音出しながら脱糞するの見ると興奮します!

誰かにしたことはありませんが、されたことは何回も有りますよ?
大量にされて、我慢させられるのが快感なんです?

そうなんですか…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさん、朝早くから、こんな汚い質問に回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
アダカテ俳句はいかが?

アダカテ(アダルトカテゴリー)女性へ&#8232;&#8232;
アダカテ俳句はいかが?&#8232;&#8232;

あじさいを&#8232;見たら出てくる&#8232;あのお梅雨(つゆ)

昔彼氏とあじさいのそばでエッチしてることを思い出した女性心理です(^_^)v&#8232;

朝起きて&#8232;お母さんと&#8232;エッチする(//∇//)&#8232;&#8232;

どうかな?

kei03
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは&#8232;
『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;
したこと、ありますか?&#8232;&#8232;

私のお母さんは、現役の風俗嬢なのですが、
昨日の朝一番に、60過ぎのおじいさんの客がついて、
その日の夕方、また同じ人が指名してきたそうです。&#8232;
この&#8232;『1日に同じ風俗嬢を2度指名する』&#8232;というのは、違反行為ではないそうですが、
ただ、この客はあまりいい人ではなかったようで、
お母さんも内心ではイヤだったそうですが、しかし、イヤだなんて言えるはずもなく、
嬉しそうな態度をとらなきゃいけないから…。&#8232;&#8232;

みなさんも&#8232;『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;したこと、ありますか?

ありますよ。
箱ヘルだけど1セットの後で少し店を出てから指名!&#8232;
2セットとも何もしなかったら帰りに連れて帰ってと言われて彼女になったけどね。

※「箱ヘル」は店舗型ヘルスのこと。

私の両親みたい♪&#8232;(私の両親も、出会いは風俗店でした)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただいて、ありがとうございました!(^o^)

お母さんとレズ?&#8232;お父さんは知ってるの?&#8232;&#8232;
お母さんが現役風俗嬢?&#8232;
貴方が18とすると最高に若くて38?&#8232;&#8232;
ヒェーっ!

kei03
さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…

さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…&#8232;
ここまで加工しちゃったら、何が何だか、わかりませんよね…?(-_-;)

que-14146916269

後ろから撮ってもらったんだね。&#8232;良く分かりますよ。&#8232;&#8232;
オヘソが見えるでしょ?&#8232;&#8232;お尻がハッキリふると良かったのにね♪

加工してないの、見せて欲しいな。&#8232;あと、手どけてほしい。

そんなことしたら、消されちゃいますよ。&#8232;
ただでさえ、もう、2度も利用停止になっているんですから…。(-_-;)&#8232;&#8232;
つまり、ぜんぜん、反省していない!?&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
私のお母さんです☆

私のお母さんです☆&#8232;&#8232;
日曜の朝早くから、43歳のオバサンの写真なんかをつけて投稿する私を、
どうかみなさん、叱ってください♪

que-11146954761
朝から&#8232;
お母さんとレズプレーかな

はい、朝からレズプレイしちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
今日は、天気が悪いみたいですが、彼氏とデートです♪&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
今朝、お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました…。(-_-;)&#8232;
たまにお母さん、エッチで手加減しないから…。&#8232;
さっきまで、たいぶだるかったけど、今は、ちょっとましになってきました。&#8232;&#8232;
男女を問わず、みなさんも、エッチで歯止めが効かなくなるコトって、ありますよね?

よくも毎日そんな嘘ばかり書くよな。

信じる信じないはあなたの勝手ですが、しかし、世の中はあなたが思っている以上に、
ありえないようなエッチな話がたくさんあるそうですよ。&#8232;&#8232;
一応、お二人とも回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
初エッチの相手って覚えてる?

初エッチの相手って覚えてる?(^-^)&#9825;

こんばんは♪&#8232;&#8232;もちろん、覚えてますよ☆(//∇//)&#8232;&#8232;
中3のときに付き合っていた、一番最初の彼氏(当時、大学生)です☆&#8232;&#8232;
すごく、いい人だったんですが…。

kei03
昨日の夜撮った、私のお母さんです...

昨日の夜撮った、私のお母さんです。&#8232;&#8232;
やわらかいですよ、私のお母さんのおっぱい…♪(//∇//)

que-12147107567

お母さんにしてはすごく年齢若そうw

胸綺麗ですね?
色白の肌も素敵ですね?
こんな素敵なお母さん羨ましい限りです!

本当にお母さん?&#8232;
親子で変態ですか?笑

お気持ちを察します♪(*^.^*)♪&#8232;&#8232;
親子でエッチを楽しまれているとは素晴らしい絆だと思いますよ!&#8232;&#8232;
ご自身にも、ご自身の身体にも、
そして年齢と共に増すとも言われている女性の性欲や大人の女性の魅力や色気にも
自信をお持ちになる事をお勧め致します♪&#8232;&#8232;
お母さんが風俗されてるなら貴女様も風俗デビューされる予定でしょうか?&#8232;&#8232;
その様な親子は意外とおられるみたいですし
日本中の風俗店を探せば親子で同じ店舗に勤務されてる方もおられますよ!&#8232;&#8232;
又、プレイも親子でコンビを組んで、お客さんと3Pと言うか、
親子丼プレイと言ったプレイが出来る事を売りにした風俗店も有りますよ!

すばらしい回答をしていただき、ありがとうございます♪&#8232;&#8232;
でも、お母さんの話を聞いていると、風俗嬢は大変みたいだし、
実際、フラフラになって帰ってきたこともあります。&#8232;
私も高校、大学を卒業して、就職先がなかったら、
最後の手段として風俗嬢になるのもアリかもしれませんが、
お爺さんともエッチしなきゃならないし、でも、お爺さんとエッチするのはイヤなので、
今のところは、風俗嬢になる気はありません。

kei03
昨日はお母さん。(//∇//)今日は私….

昨日はお母さん。(//∇//)&#8232;今日は私…。(-_-;)&#8232;&#8232;
ガキのおっぱいには、興味無いですか…?(-_-;)

que-12147143412
ピチピチおっぱい大好物でーす

どういう親子設定じゃ(笑)&#8232;
母子家庭?(^_^;)&#8232;&#8232;
お母さんはどんなことしてくれるの?&#8232;♪(/ω\*)

▼他の人の質問への回答。
kei03
私の胸、でかいでしょうか?

私の胸、でかいでしょうか?

que-11147180311

ちょうどいい大きさ♪&#8232;
触りたい&#8252;

kei03
投稿したのが消されてしまったので、もう一度…

今朝、投稿したのが消されてしまったので、もう一度…&#8232;&#8232;
女の子って、ちょっとエッチなくらいがカワイイですか?

que-10147266920

kei03
脱いでも、ちょっと暑いですね…

風がないので、脱いでも、ちょっと暑いですね…。

que-14147289064
ベランダに出てみたら、涼しかったです♪(^o^)&#8232;
この格好で出ても、外は真っ暗だから見えないし♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたのレズ体験談を教えてください!

あなたのレズプレイ体験談を教えてください!
特にノンケの方、中学生、高校生、姉妹、親子での性行為経験者の体験談が聞きたいです

高2女子です♪&#8232;&#8232;
ほぼ毎朝、お母さんとレズプレイしています♪(//∇//)&#8232;
今朝もやりました♪(^o^)&#8232;&#8232;
今日は、私がペニスバンドをつけて、お母さんをイカせました♪(//∇//)

kei03
お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪

お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪(//∇//)&#8232;&#8232;
お母さんのアソコから抜いたモノを…イヤらしいかな?

que-10147406460

今朝も、お母さんといきまくりだったのかな?&#8232;俺もご一緒してみたいですね?♪

朝からお母さんとしてたの?凄いね。

どんな味ですか?私も、舐めたいです!

どんな味?&#8232;ママの味…なんてね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
今日の朝、お母さん2回もイッたけど、
それでもそのあと、ちゃんと朝ごはん作ったんですよ。&#8232;
2回もイッて、フラフラのはずなのに…。&#8232;&#8232;
もっとも、お母さん現役風俗嬢だから、2回くらいじゃ、イッたうちに入らないのかも…!?&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼女性でもAV借りたりする事あったりする?

女性でもAV借りたり、ネットで動画探して楽しんだりする事あったりする?

買いますね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
あと、お父さんが昔撮影した、お母さんのオナニー映像とかを観たりします☆(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼写真をUPしていちばん注意していることは?

写真をUPしている女性に質問です&#8252;&#8232;&#8232;
いちばん注意していることは、どんなところですか?&#8232;&#8232;
お聞かせください(*^^*)

注意しているつもりでも、消されてしまいます…。(ToT)&#8232;&#8232;
だいたい、Y(某ポータルサイト)って、
どういう基準で消したり、残したりするのか、全然わかりません…。

【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
こんばんは(^-^)/&#8232;&#8232;回答ありがとうございますw&#8232;&#8232;
そんなに消されちゃうんですか?&#8232;&#8232;
ってことは…&#8232;&#8232;そんだけヤバい写真なんじゃ…(^^;;&#8232;&#8232;
見てみたいです笑

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
これが何か、わかりますか?

reply-142444602
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
わおッ&#8252;&#8232;&#8232;おもちゃ挿れてるの?(^^;;&#8232;&#8232;
ヤバい…ですね&#9825;&#8232;&#8232;
てか、まさか…&#8232;&#8232;本人の写真?

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
そうですよ♪(//∇//)&#8232;&#8232;
朝、お母さんに撮ってもらいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
でも、このまま投稿したら、案の定、消されたので、暗くして投稿し直しました…。&#8232;

reply-142444683
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
えーッ&#8252;&#8232;&#8232;お母さんと一緒にぃ?&#8232;&#8232;
そりゃヤバいよ(#^.^#)&#8232;&#8232;
なんかドキドキしちゃう&#9825;笑&#8232;

kei03
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)の...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)のお尻に画像のモノを入れたら…&#8232;
一気に引き抜きますか?&#8232;
それとも、ゆっくり引き抜きますか?&#8232;&#8232;
私は、ゆっくり引き抜かれる方が好きです♪(//∇//)

que-10147599140

ゆっくり抜きます。ブスッブスッっと、恥ずかしい音聞くと興奮します!

ゆっくり3回!&#8232;&#8232;早く1回!&#8232;&#8232;緩急が大事!

なるほど…!&#8232;今度、やってみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

たまに、お母さんと一緒に観ますね…♪(//∇//)

kei03
みなさんに、お別れを告げに来ました

バイト先の先輩(25歳の女性)に、私が知恵袋していることがバレました。&#8232;
すでに消されていますが、昼、私が投稿した質問をみて、さらに過去質を見て、
この過去質[…]&#8232;が決定的証拠になって、先輩から&#8232;
『あんた、自分が何をしてんのか、わかってんの?』
&#8232;と、だいぶ怒られて…。(ToT)&#8232;&#8232;
投稿した質問をことごとく消され、それに、私って過去に2度も利用停止になっているし、
もうやめようかなって思ってたし…。

やめないでよさみしいよ
先輩のこと無視すればいいじゃん

やっぱり、知ってる人、それも年上の人に見られて怒られたら、
続けられないですよ…。(-_-;)&#8232;&#8232;
いずれは辞めるつもりでいたのですが、
ただ、こういう形で辞めることになるとは思いませんでした…。&#8232;&#8232;

と、いうわけでみなさん、今までお付き合いしていただき、
本当にありがとうございました。
&#8232;母親とレズプレイするような、エッチすぎる私のことを、
頭の片隅にでも残しておいてください☆

看護師さん同士の会話に萌えた

 ある大病院近くのカフェで聞くとはなしに聴いてしまった話し。

 二人の女性客が隣で会話していました。
その二人は大病院に勤める看護師さんらしく、看護の専門用語など使って話していました。
以下二人をAさん(20代半ば)、Bさん(20代後半)として、できる限り彼女たちの会話を再現してみたいと思います。
専門用語と思われるものは自分で調べた解説を付けてあります。

A「Cってさあ、陰洗(いんせん:陰部洗浄の略。おちんちんや肛門を洗うこと)がメッチャ雑ちゃう?アタシらが新人の頃あんなショボい陰洗やってたら先輩に殺されてるわ。」

B「ああ、確かに。あの子、先輩がおる前ではちゃんと丁寧にやってんねんけど、アタシらのことなんかナメてるから素が出てまうんちゃう?」

A「かもな。それにしても特に今日のは酷かったわ。アタシとCでDさん(患者の名前と思われる)の陰洗入ってんやんか。Dさんって落屑(らくせつ:皮膚がはがれること)ひどいからなんぼ丁寧に洗っても洗い足りひんぐらいやねん。でもあの子どうしたと思う?ボディソープろくに泡立てもせんとちゃちゃっと30秒くらいで切り上げよってん。すすぎがまた雑やったわ。え?もう終わり?まだ泡残ってるやんけ、って言うてやりたかったわ。」

B「うわ、最悪。Dさんの落屑、あれ可哀想やなあ。あの病状であの落屑の量はだいぶしんどい思うわ。まだ若いのになあ。それが30秒?ありえへん。あの落屑やったら10分はかけな落としきれんやろ。」

A「10分でも足りひんで。陰嚢(睾丸のこと)から陰茎(おちんちんのこと)から肛門から鼠径(脚の付け根のこと)からもう皮が剥がれまくってぼろぼろやねん。20分くらいかけて古い皮をこそげながら洗わんとあかんねん。30秒とかマジありえへんわ。」

B「わたしが前Dさんの陰洗入った時、そん時は一人ではいってんけど、まだ落屑が今ほど酷くなかってん。だから10分くらいかけて丁寧に洗ったら綺麗になったわ。」

A「うん、前やったらそうやな。アタシも前一人でDさんの陰洗入った時、そんな感じやった。」

B「Dさんって、まだ30くらいやろ?若いのになあ。わたしいっつも同情してもうてなんかすごい優しくなってまうねん。」

A「アタシも。陰洗もピカピカにしてあげたくなる。まあいっつも勃起させてまうねんけど。しゃあないけど。」

B「わかるぅ。いっつもビンビンやもんな。3回に一回くらいは射精してはるし。」

A「3回に一回?少な。アタシがやる時100パー射精するで。」

B「マジで?それちょっと多すぎひん?」

A「でも丁寧に洗っとったらそれが普通や思うで。だってDさん若いしずっと入院中で欲求の吐き出しようがないわけやもん。」

B「まあ、そうやな。落屑のせいで他の患者よりめっちゃ丁寧やし、サオも揉みまくって洗うからなあ。あれ、男の人にとったら気持ちええんやろうなあ。」

A「うん、天国にもいってまうぐらい気持ちいいはずやで。彼氏より丁寧に擦ったるからな。だから射精するわけやし。」

B「でも毎回射精って、どんだけ丁寧なん?」

A「そやなあ、特に亀頭からカリ首にかけてとサオから玉にかけて落屑ひどいから重点的に洗うなあ。よう考えたらそこって男が一番感じるとこやん。」

B「アハハ。ほんまや。そら気持ちええわ。」

A「ボディソープはめっちゃ泡立てるで。泡できるだけキメ細かくトロトロに泡立てるねん。落屑吸着してくれるから。Dさん恥垢も結構酷いからそれも取れやすくなるで。」

B「ああ、確かに毎回恥垢たまってるよな。なんであんなに恥垢たまんねやろ。これも副作用なんかなあ。」

A「どやろ。わからんけど。落屑と恥垢が混ざってかなりなことになってるよな、特に最近ひどなってきてるし。」

B「うん。ほんま可哀想やな。でも陰洗の後はいっつも晴ればれとした感じでありがとう言うてくれるわ。やっぱ気持ちいいんやろな。」

A「そうそう、アタシの時は毎回『すいませんでした』やけどな。やっぱり射精してまうのが申し訳ないとかって思うんかな。」

B「うんうん、わたしの時も射精させてもうた時は『すいませんでした』やったな。いやいや別に謝らんでええし、とかって思うけど。」

A「毎回射精ってやっぱり多すぎるかな。でも丁寧にしなって思うし。」

B「ガーゼで洗ってる?」

A「最初はガーゼで洗っててんけど、なんか痛そうやからやめた。今はガーゼで思いっきり泡トロトロにしといてあとはその泡を全体に伸ばして手で洗ってる。」

B「あ、だからやん。そら手で洗われたら気持ち良過ぎるやろ。いくら手袋してるいうても。」

A「うん、でもやっぱり手のほうが洗いやすいで。落屑かって剥がしやすいし。」

B「まあそうやろうけど。けど手であのトロトロの泡でヌルヌル洗われたら、そら男の人からしたらたまらんやろな。」

A「うん、Dさんいっつもヨダレでも出そうなほどトローンとした顔してはるわ。玉は左手で優しく揉みながら右手はサオから亀頭にかけてゆっくりぬるぬるしごくわけやから、これどんだけ気持ちいいんねんいうぐらいやろうな。」

B「射精する時って、どう?なんか言う?」

A「ちっちゃく『あっ・・・』って言うてはる。めっちゃかわいいし。」

B「そうそう、めっちゃ小いちゃく言いはるやろ。あれ確かにかわいいわ。」

A「ほんでまたちっちゃく『すいません』って言いはんねん。別に言わんでええのに。」

B「毎回出てるんやったら量は大したことないん?」

A「そんなことないよ。毎回結構出てはるで。」

B「そうなん?わたしの時も3回に一回やからしらんけど結構多いなとは思っててんけど。」

A「Dさんに関しては射精のタイミングも分かってきたわ。あの人、玉揉まれながら亀頭からカリを擦られるのがいっちゃん気持ちいいみたいで、だいたいそれで射精してまうねん。でもそこが一番落屑ひどいから丁寧にしてるだけやねんけど。」

B「うんうん、そらそうや。他の患者でも射精ってある?」

A「やっぱり若い人は多いなあ。特にガーゼやめて手洗いするようになってから射精率アップしてきた気がする。」

B「ガーゼ洗いでも結構あるで。わたしも泡できるだけトロトロにして洗うからガーゼ洗いでも相当気持ちいいみたい。こないだなんか402のほら若い子おるやん。ほら。」

A「あー、うん、Eさん?」

B「そうそう、Eさん。Eさんも若いやん。確か20代前半やん。あの人陰洗したら大概射精する。」

A「そうなん?そういやアタシEさんの陰洗入ったことないかも。」

B「わたしが当たる率高いんちゃうかな。Eさんが入院してきた時ちょうど担当になったんがわたしやったから。」

A「あ、そうやったんや。あの人も結構長いこと入院してはるな。」

B「そうやで。Eさんは落屑とかないけどやっぱりやっぱりあの麻痺やから手動かんしな。いっつもビンビンでなんか不憫やわ。自分でも触られへんからたまる一方やろうな。」

A「そらそうやね。」

B「わたしはガーゼめっちゃ泡立ててそれで亀頭から陰茎から玉から全体的に揉み洗いすんねんけど、もう1分もたへんな。すぐ出てまうよ。量も勢いも凄いで。油断しとったら髪とか顔とかにかかってまうし。」

A「あー、わかる。髪はかかったことある。あれなかなか取れへんねん。」

B「そうそう、取れへんやろあれ。顔はまあすぐ取れるけどメイクも落ちてまうから困るわ。」

A「アタシも一回だけあるか。誰の時やったっけ。」

B「あ、顔?」

A「うん、顔。誰の時やったっけ。」

B「わたしはEさんやで。もう3回くらい顔に出されたことあるで。」

A「3回はすごいな。しかも一人の患者で。」

B「やっぱり若さやろな。いっつもカリの辺り擦ってるときに『あっ』って言うて出しはんねん。こっちも近視やし顔おもいっきり近付けて洗ってるから避けようがないわ。だいたい鼻とか口元とかおでことかに出される。」

A「ほんで?」

B「ほんでしゃあないからそのまま洗い終えるで。しゃあないやん。中断して患者風邪ひかしたらこっちのせいやしな。手泡だらけやから拭うわけにもいかんし。」

A「まあそうやな。でもちょっとエロいな。顔から精液垂らしながら淡々と陰洗をこなす巨乳ナース、ってか。」

B「アホちゃう。っていうかわたし貧乳やし。」

A「貧乳?うわ、謙遜も度が過ぎると嫌味やな。アタシら敵に回すでほんま。」

B「でもホンマやって。あたし85くらいやで。」

A「えっ?ウソ。85?95とかちゃうん?」

B「ちゃうねん。わたし大きく見えるけどだいぶ寄せてんねん。」

A「マジで?」

B「うん。」

A「何カップ?」

B「カップは結構ある。Gとか。」

A「あ、やっぱり。細ボインやん。男がいっちゃん好きなやつやん。」

B「細ボインって。」

A「細ボインナースに顔射。エロ。」

B「アホ。」

以上です。
聞いているこちらも勃起してしまいました。
いい話聞かせてくれてありがとう、看護師さん。

プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす(4 )


いきなりiPhoneの着信音がけたたましく鳴り響く

デフォルトの「オープニング」だ。

俺は手を伸ばしてスマホの画面を見たまま、ほくそ笑んだ

もうそんな時間か

「ああ、もしもし、市川、ごめん」

その瞬間の由紀の顔は見ものだった。

大きな目を更に大きくして上目遣いで俺に訴えかけながら

嫌嫌と首を小さく振る

だが、俺はそんな由紀の可愛い顔を軽く撫でながら
躊躇わずに話続ける。

「ああ、ごめん。本当に。
 実はね、今、ワ〇ルドの木島さんと店に居るんだよ」

「いやいや、市川と待ち合わせしてるって断ったよ
 だけどさあ
 あの人、強引だろ?」

「ああ、お前も知ってるだろ、あの人の趣味。
 そうそう、風俗だよ
 好きな癖に妙に小心者なんだよなぁ
 新人の子が入ったから一緒に付いて来てくれって。
 そうそう、で、何故か俺がその新人の子を試してるんだよw 
 だから、もう少し掛かりそう、ごめん。
 先に飲んでてくれるかな?埋め合わせはするからさ」

「おう、そうだ!埋め合わせっていうのもアレだけど、
 この女の舌使いを聞かせてやるよ」

市川の返事も待たずに
スマホを俺の股の間にある由紀の口元へ持って行った。
この時、スマホから市川の声が漏れ聞こえていたから
当然、由紀にも聞こえたのだろう
堪らず、由紀は俺のモノを吐き出そうとした。
だが、そうはさせない。
由紀の頭を押えながら命じる。

「ほら、もっと大きい音を出してやってくれ」

言いながら
スマホに向かって顎をしゃくりあげる動作をするのも忘れない
『やらなければ、どうなるか分かるよな?』
暗に匂わせてやる。

絶対に夫には知られたくない。。。

その夫と電話が繋がっているだけでなく、
この後、待ち合わせまでしているのだから
到底、由紀には逆らうことなどできない。

由紀は哀し気に目を伏せながら
思い切り咥え込んだ。

チュパ、チュパ、ジュルジュル

うわははは!これは堪らん!
俺は今、由紀にしゃぶらせてる音を市川に聞かせてやってる
愉快、痛快、これほど気分の良いことはない

「もっと、ジュルジュルさあ
 聞いてる イ(・チ・カ・ワ) が興奮するやつを頼むよ」

あえて”イ”の部分だけを声に出しして言うと、
由紀はビクッと身を震わせた
充分に脅しが効いたのか、由紀の舌使いは今までにない程に
激しさを増す
清楚で上品だったあの唇の周り中が涎に塗れていた

ジュルジュル、ピチャピチャ、ジュルルルッル

「そうそう。お、おう、いいね
 ああ、いいぞ、いい
 もっと、ズボズボ喉の奥までやってみてくれ」

ジュルルジュル、チュパチュパ、ジュルジュル

俺はスマホを手に取って、市川に言う

「どうよ?新人にしては、なかなかの舌使いだろ?w」

「お前の奥さんは、ここまでしてくれるのか?
 あはは。冗談だよ。
 あの由紀さんが、こんな嫌らしい音を出すわけないわな
 まあまあ、怒るなよw」

そう言って電話を切ると
由紀は無言でキッと俺を睨みつけていた

その顔がまた堪らなく美しかったから俺は言ってやった

「旦那の声を聴いたら、そろそろ、したくなっただろ?
 ずっと、しゃぶりっぱなしだったからなあw
 もうフェラはいいから
 股を広げて、こっちにケツを向けろ」

「どうしたよ? 早くしないと、市川が待ちくたびれて、ここまで来ちまうぞw」

由紀は緩慢な動作で

ドイツへの研修旅行で

俺の奥さんが某製品の営業で国内ベスト3に入り、その報奨なのか製品の製造元のドイツへ研修に行くことになった。

俺33、奥さん28、子無し。結婚三年目になる。
奥さんは、キャリアウーマンだか、男を押し退けてバリバリというタイプではなく、相手の気持ちを汲んで相手の調子に合わせながら、仕事をしていくタイプ。
一見、明るくってさっぱりした性格をしているように見えるので、その製品の営業に女性が少ないこともあって、お客さんからも人気があるようだ。

でも実際には、周りの状況とか相手の気持ちを考えすぎて、断りきれず場に流されやすいところがある。
見た目は、色白で細身、可愛いというよりも美人というタイプ。出る所は出て、引っ込むところは引っ込んでる自慢の嫁だ。

ドイツへは全国にある営業所から10人ぐらいが選ばれて行くことになった。
一週間、俺は自宅で留守番。最近テロとか多いので心配はあったが、俺も羽を伸ばせるし、笑顔で送り出した。

最初のうちは、ビールを飲んだだの、本場のソーセージは美味しすぎるとか、そんな他愛のない報告が送られてきた。
一応、研修なので、午前中は、ディスカッションやら製品の勉強会があるらしく、午後は観光地に繰り出すというような日々を送っていたらしい。
案内は、向こうのドイツ人のおばさん社員がしてくれるみたいで、日本人が喜びそうなツボを押さえてると妻は褒めてた。

毎日、楽しい報告が送られてきたが、ある日だけ来なかった。
疲れて寝ているのだろうと特に心配はしてなかったし、俺も自分の仕事が忙しかったので、特に気にも留めなかった。

次の日、妻からのメールにこうあった。
「ドイツの温泉に入った。でも混浴で裸にならなきゃいけなかった」

俺は、ドイツって、そういうのが意外とおおらかな国だったなあと思って、
「それは、大変だったね。でも、せっかくだからそういう違う文化に触れるのもいいんじゃない」
なんて、能天気なメールを返してた。

それ以後、その話が出てくることもなく、研修旅行は終了。帰国。
地元の駅に、妻を迎えに行き、自宅に向かう車の中で驚きの事実を知ることになった。
以下、妻との会話

「温泉、楽しかったでしょ」
「私、全部見られちゃったんだよ・・・」
「全部?全部って、タオルとかなかったの?」
「タオルもらえるのかと思って脱衣所を出て少し歩いたら、すぐプールみたいな温泉で、そこに研修に来ていた男の人たちがいたんだよ。」
「手で隠したりしなかったの?」
「だって、誰も隠してないのに、私だけ隠したら変でしょ。」

妻はこういう考え方をする。
ちなみに研修旅行に参加した女性は二人だけで、もう一人は妻よりも10歳ほど上の人だったそうだ。
その人は割りとオープンだったので、自分だけ隠すわけにはいかなかったと。

全員を素っ裸で立たせたまま、案内のおばさん社員が(この人も裸)簡単に温泉の説明して、それから目の前にあるプールに入った。
プールなので水が透けてて、しばらくすると妻の裸がみたいのか、男たちが妻の方に近づいて話しかけてきたようだ。

チラチラと男たちの視線が、水の中の自分の胸に向けられていることに気づいたが、今更隠すわけにもいかず、私は見られることなんて気にしてないですという態度で、男たちと話を続けた。

しばらく、プールで過ごした後、今度はサウナに向かうことになった。プールから上がるときに、アソコが下から見えてしまうので、最後に上がろうしたが、レディファーストだからと譲る意地悪をされ、先に上がることになった。たぶん、見えていたと思う。

サウナに向かうときも、男たちが囲んできて、話をしながら歩いた。
妻は恥ずかしかったから、男たちと目を合わせたくなかったが、下を向くと男たちのモノが目に入ってしまうので、しょうがなく顔を上げてた。男たちは、みな勃起してたようだ。

そりゃ、勃起するだろうな。それまで一緒に過ごしてきた美人の同僚が突然目の前に全裸で現れたのだから。
しかも、本当は恥ずかしいだろうに、そんな素振りもみせず、手の届きそうなところで、可愛い乳首を揺らして、真っ白な尻をさらして、普通の会話してる。
俺なら、抱きついたり、触ったりしてしまうかもと話を聞きながら思った。

サウナに入ってからも、男たちは妻の周りから離れなかったようだ。
おさわりはさすがになかったみたいだが、誰かと話をしているときに、ふと他の男が自分の裸を凝視しているの気づき、とても恥ずかしかったそうだ。
しばらく、サウナに入ってから、またプールに戻り、その後、温泉から退場。
その日は、その後ショックで誰とも話ができなかったって。

妻にとっては、これ以上ないというくらいの恥ずかしい思いをした体験になった。
もう絶対にドイツに行きたくないって言ってた。

妻から話を聞いて、妻の裸を他の男がどんな思いで見ていたかを想像すると興奮してたまらなくなり、
これはこれで自慰ネタが増えたなと思っていた。

ドイツの温泉で恥ずかしい思いをした妻だったが、話はこれで終わらなかった。

研修旅行から帰ってきて、一週間ほどして、妻の入浴中に、スマホの通知に知らない男の名前が表示されてた。
そいつをAとする。
普段は妻のスマホなんて気にしないんだが、そのときは何となくというか、魔がさしたというかメールを見てみた。
すると、Aから
「○○さん(妻のこと)、この前は最高でした。また今度会ってください!」と書かれていた。
風呂から上がってきた妻に聞くと、黙ってしまった。
「こいつとなにかあったの?」と聞い詰めると

「ごめんなさい」と泣き始めた。らちが明かないので慰めながら、
「正直に話せば許すから、全部話して」というと

研修旅行の最終日、ホテルで打ち上げをして、それが終わって自分の部屋に戻ってしばらくすると誰かがノックした。
誰かと思ってのぞいてみると、Aがいる。で、ドアを開けると、「これ持ってきたんで二次会やりましょう」とワインを持っている。
てっきり他のみんなとどこかの部屋でやるのかと思って、いったんAを部屋の中に入れると、妻と二人でやるのだと。
さすがに、それはまずいでしょっと言ったが、ワインをグラスに注ぎだして、聞く耳を持たない。
しょうがないから、少しだけつきあってから、外に追い出すつもりだった。さすがに襲ったりしないだろうと。

ワインを飲みながら、話をしてると、話に引き込まれた。
Aは研修に来てた男の中では一番若く、仕事もできる男で、話もうまかったようだ。
ついつい、ワインを何杯も飲んでいるうちに、温泉での話になった。
Aは、妻のことをべた褒めしたらしい。堂々としていて、格好よかったって。
仕事のできる男にそういう褒め方をされて、妻は気持ちがよくなってしまったんだろう。

そして、Aは、最後に今回の研修旅行の思い出がほしいと言い出した。
どんな思い出かと聞くと、もう一度、妻と風呂に入りたいという。
さすがにそれはだめと断ると、一回一緒に入ったんだからもう気にしなくていいという。
それでも妻が渋っていると、Aはさっと服を脱ぎ始めてしまった。
全裸になると、先に待っていますと、シャワールームの方へ歩いていってしまったらしい。

このとき、飲みすぎて何が正しいのか分からなかったと妻は言っていた。
Aをそのままにしていもどうにもならないし、もう裸は見せているし、待たせているのも悪いと思った妻は、自分も服を脱ぎ、シャワールームに入った。

Aはすごく喜んだみたい。
バスには湯が張ってあって、二人で並んで入った。

話をしていると、中でAが手をつないできた。
バスから出ると、洗ってあげますよとAが言った。
妻は断ったが、Aは強引に後ろからボディソープをつけて洗い始めた。
後ろが終わると前を向かせられ、上から洗われた。
胸を手で隠していたが、それもどかされ、胸も洗いながら揉まれた。
胸を洗われているうちに変な気持ちになってきて力が入らなくなった。
その後、下も洗われた。
もうだめと言っても、聞かなかった。
そこで一回イってしまった。
シャワーで泡を流された後、バスの縁に座らされて足を広げられた。もう抵抗できなかった。
Aがしゃがんで口を近づけてきて、クンニされた。
そこでも気持ちよくなって、頭が真っ白になった。
その後、身体も拭かないままにベッドにつれていかれ、朝までヤられた。

ゴムをつけたか確認すると、途中、生でされているのに気づき、最後は外に出してもらうようにしたそうだ。
俺なんて、妻が仕事を続けたいと言うので、付き合ってから今まで生でなんて一回しかしたことないのにな(涙)

何回もイッたのかと聞くと、妻は数えてないので分からないと。Aは三回だそうだ。
体位もAに言われるままにバックや騎乗位や立ちバックでしたって。
酔っていたのもあり、いけないことをしているという罪悪感で余計に興奮し、気持ちよさに負けてしまったそうだ。

俺にはそういう属性があるかと思っていたが、さすがにこの話には凹んだ。
自分の妻に限っては、こんなことないと思い込んでた。
Aと妻は職場が違うので、もう連絡をとらないように話した。
これからどうするかは、まだ答えを出していない。



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