萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

回春エステで働いてるけど

回春エステで働いてるけど質問ある?
Q.金玉もむの?
>>そうです。
Q.どんな事やるの?
>>全身のマッサージと睾丸や鼠頚部のマッサージです。
Q.抜かないで帰る人いるの?
>>居ます。自己処理して帰って行く人もいます。
Q.本番できないの?
>>本番どころか風俗店でない限り、抜きも禁止です。
Q.抜いてくれないの?
>>基本的には抜き無しです。
Q.絶対勃起しちゃうじゃん
>>そこは我慢してください(笑)
Q.前立腺マッサージは?
>>お店によるとは思いますが、セットになっているケースもあります。ドライオーガズム&ペニスが敏感になるとか
Q.一回いくら?
>>お店によりきりですが、1時間1万円程度かと
Q.俺が毎週行ってる泡風呂なんて1時間13Kだぞ。値段一緒でこれじゃ客定着しないだろ
>>意外と連日混みあっています。上記のとおり、インポ・早漏の改善なのでターゲットが違う?
Q.まじかよ、なんだかんだで抜きの店だろ
>>風俗店ではないマッサージ店では性的サービスは違法です。が、内緒で抜いてる女の子は居ないとは言い切れなません。期待は禁物です。
Q.でも、マッサージ中に出そうになるじゃん
>>事故で出た場合はしょうがないですよ。「あー出ちゃいましたねー」って言って蒸しタオルでふき取ります(笑)
Q.1時間1万ならソープのがいいな
>>ドMな人には向いてるかもです、回春マッサージ。早漏・インポで悩んでいる人には、一度来てみて欲しいです。
Q.ホテルでやんの?
>>店舗型、出張型(ホテル)、マンションの一室型、一軒家型、様々です。
Q.金玉だけで逝くとか考えられないんだけどいるんだな
>>意外といますよ。ツボ押しが効くのかな?
Q.ハンドフィニッシュ無いと行く気ならん
>>気持ちは分かりますが…。
Q.おっさんなのに風俗に行ったことない俺には興味深い
>>一応風俗ではないです。グレーゾーンって言ったらいいんでしょうか。是非一度体験してみてください。

花痴媚薬は女性の冷感症・不感症に治療効果が著しいです

花痴媚薬は女性の冷感症・不感症に治療効果が著しいです。特に夫婦間のセックスマンネリ化によい効果があります。濡れにくい、感じにくい女性にお勧めします。

花痴媚薬は中国広西省の有名な生物工程有限会社によって開発された液体媚薬であり、催情水としてもよくその名が知られています。花痴媚薬は販売開始後、3ヶ月間に累計販売箱数20万箱を突破しました。花痴媚薬は会社の主力製品であり、業界に誇れる「売れ筋三大漢方媚薬」の優勝者として大人気を呼んでいます(他の二つは紅蜘蛛媚薬、KKK催情水)。

花痴媚薬は多くの場合に使われています。販売後のアンケート調査によりますと、85%の花痴媚薬は夫婦セックス生活用として使われています。8%は風俗嬢やキャバ嬢に使っています。その他の7%はパーティーや合コンなどに登場しました。

花痴媚薬の薬効について、使用経験の女性たちに調査を行われました。90%の女性は3分間以内に体が熱くなり、セックス欲求を求めるようになりましたとおっしゃいました。即効性がありますので、妊娠中や未成年の方に絶対に使わないでください。

花痴媚薬:

一夜限りのハローウィンパーティ

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩Mの提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。

妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど
知っています。(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩S(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。しかも山中で近所と言っても随分と
離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。
広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 『本当久々ですね。沙紀さん(妻)』
 『本当ね。みんなも元気だった?』
 『もちろん!今もバリバリに働いていますよ』
 『そうなんだ』
 『そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね』
 『あぁ~勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?』
 『奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね』
 『馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ』

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。
身長158cmで体重50kg、スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 『先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?』
 『衣装って・・・用意してないぞ』
 『俺が用意しておきましたよ』
 『マジか!お前好きだね』
 『男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ』
 『あら!良かったわね。私達女性陣は?』
 『用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん』
それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが、後輩の考えそうな衣装で
ミニスカートに網タイツ、胸元が大きく開いた服装だったんです。
 『凄く露出が多くない?』
 『美咲さんのは特にエッチな感じだし』
 『お前!これが目当てだったなぁ』
 『ハハハ!ばれました』
酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて
足元も緩み、パンチラ全開です。
独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり酒が飲めない後輩H君が
送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。
クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩H君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩S宅へ戻り、そこでH君も
翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。
酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が大きく破られて生乳が露出。
後輩Mがマンコに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。
 『お前ら・・・』
 『先輩!すいません!このお返しは絶対!!!』
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。
いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が
目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。
独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も
知っていました。一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩Mは、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、
憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。
平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主S君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩Y君が寝ています。
一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。
 『お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ』
 『何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね』
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、マンコとアナルにバイブを挿し込まれた
妻が後輩Mに執拗なまでに弄ばれていました。
バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩Mに朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩Mの姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。
 『先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから』
 『お前なぁ!度が過ぎるだろう』
 『憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・』
 『あいつだって、覚えてるんだろう』
 『そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ』
 『何が大丈夫だよ』
 『先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました』
 『写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう』
 『分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか』
 『そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう』
 『先輩!もう少し楽しませて下さいね』
 『本気か?もういいじゃないか?』
 『だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・』
 『デリの件は内緒だからな!』
 『分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ』
 『道具?ローターか?』
 『バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・』

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩Mは昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。
身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。
ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。
キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、
身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。
後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩SとYも起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻をS宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩Mが
 『沙紀さんは寝室で寝ていますよ』
 『そうなのか?』
 『先輩!凄く楽しめましたよ』
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間が
ムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。
 『このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから』

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。
数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでも
ありません。妻も以前より感度が上がった様に感じます。

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた4

『えっ、ま、真島さん? どうして? じ、仁君、これ外して、私、こんな格好してるから』
嫁は、突然現われた真島さんの前で、大慌てで叫ぶ。でも、腕も脚もしっかりと拘束ベルトで固定しているので、身動き一つ取れない。マイクロミニスカートは穿いていても、そもそもまったく役目を果たしていないので、グチョグチョになっているあそこは丸見え状態だ。

泣きそうな目で俺を見ている嫁。でも俺は、
「あれ? 真島さんのチンポ、入れて欲しいんでしょ?」
と言っていた。

『そ、それは、ダメだよ、恥ずかしいよぉ! これ外してっ!』
嫁は慌てふためきながら言うが、俺は聞こえない振りをする。真島さんも、スーツの上着を脱ぎながら、
「大丈夫ですよ。見ていませんから。リラックスして下さい」
と、優しい声で言う。
『でも、うぅ……』
嫁は、顔も耳も真っ赤にしている。そして、少しでも隠そうとするように、内股にして必死でモジモジしている。

俺は、真島さんにこの後どうするのか聞いた。
「それでは、まずは一緒にお風呂に入ってもよろしいですか? 一緒にお風呂に入れば、リラックスもしますし、緊張もほぐれますから」
真島さんは、落ち着いた様子で言った。俺は、嫁が他の男と一緒にお風呂に入る事を想像して、内心では身もだえそうな気持ちだった。

それでも俺は、わかりましたと返事をして、嫁の拘束ベルトを外し始めた。嫁は腕のベルトが外れるとすぐ、マイクロミニスカートを引き下げてあそこを隠そうともがく。今さらという気もするが、女心はこういうものなのかなとも思う。そして立ち上がった嫁。顔や髪型を見ると普通の清楚な奥様という感じなのに、服装がビッチ過ぎる格好なので、そのギャップが凄い。

「セクシーな服ですね。とても似合ってますよ」
と、真島さんは優しい顔で褒める。
『あ、ありがとうございます。じゃ、じゃあ、お風呂行きましょう』
嫁は顔を赤くしたまま慌ててそう言うと、風呂の方に逃げるように行ってしまった。
「それではご主人、行ってきます」
真島さんもそんなことを言うと、お尻を半分はみ出させながら歩く嫁の後を追った。

俺は後を追うか迷ったが、浴室がガラス張りで部屋からも見えるので、追いかけずに浴室からギリギリ見えないところに座って様子をうかがうことにした。

しばらくすると、ガラスの向こうで人が動く気配がした。俺は、そっとのぞき込む。すると、全裸の真島さんがお風呂にお湯張りを始めていた。そのせいか、ガラスが少し曇って中が見えにくくなる。真島さんは、まだ勃起していないようで、だらんと垂れ下がった感じになっている。でも、そんな状態のペニスでも、すでに俺のものより大きい。

大きいとは聞いていたし、前回はズボンの上から見ただけだったけど、漫画みたいにもっこりとしていた。俺は、急に怖くなってしまった。あんなものを入れたら、嫁はどうなるのだろう? 嫁とは、多少倦怠期っぽくなった後、大人のおもちゃを使ってセックスをしたりもするようになった。でも、俺は意識的に大きなバイブは買わないようにしていた。買いに行っても、俺のものよりも小さなサイズのバイブを選んで買ったりしていた。

でも、今嫁がお気に入りで使っているバイブは、大人のおもちゃ屋さんで俺が選ぶとき、俺のものよりも小さいと思って買ったが、実際は微妙に俺のものよりも大きなサイズだったものだ。その時の俺は、自分のモノを過大評価してサイズ選びを間違ってしまった……。

微妙に俺のものより大きいだけで、嫁は凄く気持ちよさそうにしている。それが、体積が倍……いや3倍以上も大きな真島さんのペニスを入れたら、どうなるのか? でも、今の俺はそれを見たいと強く思っている。真島さんの指でイカされる嫁を見て、俺は完全に目覚めてしまったのだと思う。

すると、浴室に嫁が入ってきた。嫁は、タオルを身体に巻き付けている。かろうじて胸とアソコは隠れているが、上乳は半分くらいはみ出て乳輪が見え隠れしているし、下は股下ゼロセンチのミニスカートみたいだ。隠したことで余計にエロくなっている感じだ。ガラスが少し曇っているせいか、嫁も俺の覗きに気がついていない感じだ。そこで俺は思いだした。確か、そのガラスはマジックミラーみたいになっていて、中から外は見えない事を。

俺は、隠れているのが急に馬鹿らしくなり、堂々と覗くことにした。声は聞こえないが、真島さんが嫁に何か指示する。すると、嫁は恥ずかしそうに少しうつむき、タオルを外していく。俺は、心臓が倍速再生をしているようにドキドキしていた。

嫁はタオルを外すと、胸を腕で隠す。でも、下は丸出しだ。裸を見られたとき、胸を隠す人、下を隠す人、そして顔を隠す人と色々とタイプがあるそうだ。

嫁は胸を隠しながら、シャワーを浴び始めた。すぐ横には、真島さんがいる。すると、真島さんがボディソープの液体を手に取り、嫁の背中に塗り広げていく。嫁は、ビクッと身体を震わせて慌てて振り向き、それを止めさせようとする。でも、真島さんは構わず嫁のカラダにボディソープを塗り広げて洗っていく。

抵抗していた嫁も、真島さんの手の平が胸に触れた途端、抵抗を止めた。そして、トロンとした顔で真島さんに洗ってもらい始めた。ついさっき、拘束台の上で俺に何度もイカされて、火がついてしまった嫁。結局、ペニスは入れていないので、相当焦れていると思う。真島さんの手が乳首に触れた途端、一瞬で火が再燃したのだと思う。

真島さんは、嫁の後ろから右手で胸を責めながら、左手を嫁のあそこに持って行く。嫁は、すでに全くの無抵抗で、それどころか微妙に脚を広げて、あそこが触りやすいようにしていた。

『んっ……あっ……んあ……』
かすかに、ガラス越しに嫁の甘い声が聞こえる。前回もそうだったが、他の男の手で甘い声をあげる嫁を見ると、不思議なほどに興奮して勃起してしまう俺がいる。まともな男なら、興奮するよりも怒りが湧いて止めるのだと思う。でも俺は止めることなどまったく考えてもいない。

このまま、性感マッサージに突入するのかと思っていたら、真島さんはシャワーで嫁の身体を流し始めた。それが終わると、今度は嫁が真島さんの身体にボディソープを塗り広げ始めた。嫁は、楽しそうに笑顔すら見せながらそれをしている。

たぶん、真島さんが洗ってくれと言ったのだと思うが、嫁はノリノリでそれをしている。一緒にお風呂に入ることで、打ち解けたように見える。裸の付き合いとはよく言ったものだと思う。

嫁は、真島さんの胸の辺りを手の平で洗っている。真島さんは、脱ぐとけっこう良い身体をしていた。ムキムキという感じではなく、細マッチョというか、セクシーな身体をしている。その胸の筋肉を珍しそうに触りながら洗う嫁。何となく、真島さんの体を見る嫁の目がエロい感じがする。
男が、女性の胸チラや太ももを見るような、エロオヤジのような目で見ているように見える。

すると、嫁が指で真島さんの乳首を触り始めた。洗うと言うよりは、感じさせようとするような感じで触る嫁。嫁は触りながら、イタズラっぽい笑みを浮かべている。

すると、真島さんのペニスが、ゆっくりと持ち上がり始めた。あんなに大きなモノが、重力を無視するような感じで徐々に持ち上がり始める。嫁は、真島さんの乳首を指で触りながら、目がペニスに釘付けになっているようだ。声が聞こえず、口の動きだけだが、”おおきい”と言ったような感じがした。

そして、真島さんが嫁に何か言うと、嫁は首を左右にブンブン振った。でも、真島さんがさらに何か言う。嫁は、”え?”とか言っている感じだ。でも、次の瞬間、真島さんの勃起したペニスにボディソープを塗り始めた。そして、それをローション代わりにしたように、嫁は真島さんの亀頭を手の平でこすり始める。

すると、勃起したと思っていた真島さんのペニスが、さらにムクムクと大きくなり、天井を指すほど上を向いてそそり立った。俺は、冗談で真島さんのものを20cmと言った。でも、それは現実で、もしかしたらそれ以上かも知れない……。

”わっ! わっ! おっきくなった!”
嫁は、そんなことを言っているような口の動きだ。そして嫁は、目をキラキラさせながら真島さんのペニスを洗い続ける。嫁は興奮したような顔もしているが、単純に大きさに驚いているようにも見える。

そして、真島さんもボディソープを手に取り、嫁の身体を洗っていく。ペニスを握ったままの嫁のカラダを、隅々まで綺麗にしていく真島さん。嫁は、徐々にとろけた顔になっていく。口がだらしなく半開きになり、目がトロンとしている嫁。俺以外には見せてはいけない顔のはずなのに、気にすることもなくそんな顔を続けている。

真島さんの手のは、嫁の腋やお腹、お尻まで洗う。お尻は割れ目の方まで洗っている。そんなところまで洗われているのに、嫁はもう何も抵抗をしない。

嫁のアナルなんて、今まで一度も触れたことなどない。俺もしたことのないことをする真島さん。でも、嫉妬で苦しくなりながら、さらに興奮する俺。

そして、お互いに隅々まで洗い終わると、二人は湯船に仲良く入った。嫁は、向かい合って入ろうとした。でも、真島さんに何か言われて、真島さんにもたれかかるように座った。端から見ると、恋人や夫婦のように見える。二人は楽しそうに会話をしている。本当に、リラックスして打ち解けたようだ。

そしてしばらくして、二人は風呂から出た。真島さんは腰に、嫁が身体にタオルを巻いて出てきたが、真島さんのペニスはもう通常状態に戻っていた。

「お待たせしました」
『ゴメンね、待った? 真島さんの、凄く大きいんだよ!』
嫁は、無邪気に言う。それは、悪気も何もない感じで、子供がしゃべっているような感じだ。俺は、そうなんだと答えることしか出来なかった。

「じゃあ、始めましょう。タオル外しますよ」
真島さんはそう言うと、嫁のタオルを外した。すると、嫁はスクール水着を着ていた。驚いて真島さんの方を見ると、
「この生地越しに触られると、性感が増すんです」
と、落ち着いた顔で答える真島さん。でも、本当なのだろうか? 真島さんの趣味でこんなものを着させられたのではないのか? そんな疑問を持ってしまう。

でも、確かにこのスクール水着は、生地が薄いような感じがする。乳首はハッキリとわかるくらいに浮き出てしまっているし、あそこもクリトリスの形がわかるくらいになっている。

学生が使う本物のスクール水着ではなく、こういうプレイ用の水着なのだと思った。

嫁は、恥ずかしそうな顔をしているが、もう手や腕で隠すような動きはしていない。嫁がこんな格好までさせられているのに、俺の興奮は増すばかりだ。

『そんなにジロジロ見ないでよぉ、恥ずかしいんだからね……』
嫁はモジモジしながら言う。
すると、真島さんが嫁の乳首を、水着の上から指でこするように触り始めた。
『んっふぅ……気持ちいいぃ』
嫁は、すぐにとろけた声を出す。本当に、この水着越しに触られるとたまらなく気持ち良いようだ。
「ベッドに座って下さい」
真島さんはそんなことを言って嫁をベッドの端に座らせる。そして、本格的に嫁の乳首を触り始める。指でこするように、廻すように触り続ける真島さん。嫁の乳首は、どんどん勃起して行く。水着を破って乳首が飛びだしてしまうのでは? と思うほど勃起している嫁の乳首。嫁は乳首だけであえぎ始めていた。

『んっ、ふぅ……あっ! 気持ち良いです……。うぅっ! はぁ、うぅ、はぁ、はぁ……』
真島さんは、嫁の後ろに回り込み、後ろから手を回して触り続ける。嫁は、とろけきった顔であえぎ続ける。乳首だけでこんなに感じるものなのだろうか? と思うほどのあえぎ方だ。

『も、もうダメぇ、お願い、下も触って下さい……』
少し泣きそうな顔で言う嫁。ふと見ると、嫁は脚を大きく広げて触りやすくしている。そしてあそこの部分は、笑ってしまうほど大きなシミが出来ていた。それだけではなく、勃起したクリトリスがハッキリと形がわかるくらいに水着を押し上げていた。

そこに、真島さんの指が近づいていく。そして、水着の上からクリトリスを撫で始めた。
『うぅっ! うーっ! 気持ちいぃっ! これ凄いぃ、うぅっ! はぁ、はぁんっ、気持ち良いぃっ! クリ気持ちいいよぉ?』
嫁は、すっかりととろけた顔になっている。今日は、嫁に内緒で不意打ちだった。最初は戸惑って恥ずかしがっていた嫁。でも、もう恥じらいも戸惑いもなくなっているようだ。牝の顔で、ひたすらあえぎ続ける嫁。乳首もクリトリスも、クッキリと浮き出て見えている。

『あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! イッちゃうよぉっ!』
嫁が、ビックリしたような顔で叫ぶ。気持ち良すぎて戸惑っているのかもしれない。

すると、真島さんがピタッと動きを止めた。
『そ、そんな……イジワルしないで下さい……』
切なそうな顔で言う嫁。でも、真島さんは何も言わない。そして、腰のタオルを外すと、ベッドに仰向けで寝転がった。そのペニスは、ほとんど勃起していない感じで、だらんとしていた。

嫁のあんな痴態を見て、勃起もしない真島さん。確かに、プロだけあって感情のコントロールが出来ているようだ。

「私の、大きくして下さい」
真島さんはクールな口調で言う。すると、嫁はすぐにはいと答えた。でも、”はい”と言った後、嫁は一瞬俺の方を見た。しかし、すぐに真島さんのペニスに視線を戻すと、ゆっくりと手を伸ばしていった。そして、まだ柔らかいペニスを握ると、そのまま持ち上げるようにする。
『太い……』
嫁は、ささやくように言う。まだ勃起もしていないようなペニスなのに、そんなに太いなんて、あるのだろうか? 嫁は、真島さんのペニスを凝視しながら、手を動かし始める。すると、徐々に勃起していく真島さんのペニス。

『凄い、大きくなってきた!』
嫁は、自分の手の中で膨らんでくるペニスに、驚いているようだ。嫁は、手でペニスをしごきながら、真島さんの乳首を舐め始めた。すると、さらに大きくなっていくペニス。

『カチカチになった……。仁君見て、指全然届かないんだよ』
と、急に俺に話しかけてくる嫁。確かに、嫁の小さな手では、真島さんのペニスを握りきることは出来ないようだ。

「……欲しいの?」
俺は、生唾を飲み込みながら嫁に聞いた。
『うん。もう、子宮がキュンキュンしちゃってるよ……』
嫁は、少し申し訳なさそうに言う。
「わかりました。では、お口でもう少ししてくださいますか? まだ完全に勃起していないですから」
真島さんがそんなことを言う。
『えっ? まだ100%じゃないんですか?』

悪い事ばかりじゃないよ、けどちょっとイタいかもね

          
水女はあの世界をあまり軽く見ない方がいいよ
暴力団の影が見えなくても見えないようにしてんだから当たり前
店の情勢と動向次第でどうなるのかな?
引っかかって売り飛ばされるかもね?
年間どれだけ捜索願いが出てると思ってんの
          
          
ネット上に限らず水商売に対する偏見は確実に存在する。
現役で働いてる頃はわからないけど、結婚や子育ての場面で不愉快な思いをすることは多々ある。
男の視点で見ると、セックスはオッケーだけど、結婚は無理って感じでしょ。
店に来る男にしても、エロいことしか考えてないし。
          
          
学生時代に水商売やっていた友達は、
興信所に探られて、結婚がおじゃんになった。
結局は「性」を売り物にしていたということ
愛人にはいいけど妻にはちょっと・・って感じなのかな
性病保有率も高いし
実際に今後はますます結婚なんかに対して”契約”の意識が強まると思うから
籍を入れる前に相手の過去を調べるなんて当然の世の中になるでしょうね。
          
          
世の中ってもんがわかったし、嫌がらせしてくる奴に返すさらなる嫌がらせの仕方がわかったから負けなくなってた
嫌がらせしてくる奴は辞めるまでひどい嫌がらせして、辞めさすまでにさせる事も出来る様になってたよ
          
          
酔っ払いの言葉を本気にしたら負けだよ。
ぶっちゃけ水商売の女なんかと結婚しちゃうと仲間内では笑い者だし、出世にも響く。
相手が良家の御子息だったら親兄弟から勘当は間違いなし。
          
          
お水やめてから口説かれても口説かれてる事自体に拒絶するようになった
結婚とか子供とか言われてノイローゼになった
体求められたら気が狂う
もう 男性拒絶症なのかも
満員電車で隣にいるだけでもだめ
          
          
精神科に通う女に、お水は圧倒的に多い。
夜はハイだか、昼間はうつ
精神病、薬を飲んで酒を飲むと酷くなるって
          
          
その内常連となじみになり、粋な野郎が多いから、ころっと騙され、付けをしだす。
そこが落とし穴、50万も溜まった頃、トンズラ・・ 
行き成り、女は借金できるけど、蓋あけたら、その付けは数百万にも及んでいて
たちまち、借金漬け!高利で回すから、支払いできずに、半分売春になり
気付けば、ヤクザが書いた絵にはめられてる!大概はヤクザと店の陰謀です。
          
          
「社会勉強のためにお水やってます」
「普段知り合えないような世界の人達と話せていろいろ勉強になるし」
水やってる勘違い女が自分を正当化するために必ず使うセリフ。
本当の意味で社会勉強や自己成長を望むなら、もっと他に有意義な道がたくさんあるのに。
          
          
昼職の面接行ってきたら
ごく自然に、当欠、無欠、遅刻の罰金はいくらですか?って聞いてしまった・・・
とき既に遅し、面接してた人が(゜Д゜)・・・・
って顔になってらした
          
          

ヤクザに蹂躙された母と その1

隣の部屋に親子が1年位前に越して来た。 少し疲れた顔をした30歳位の女と大柄の中学生だろう 女の子の二人連れだ、 言葉を交わしている内に親しくなり、一緒に食事をする間柄になり、必然的に男と女の関係になつた。  靖子32歳は最初、中々、裸の体を見せ様とせず拒んだ・・・・・そして 「 驚かないでね・・・」 と云い、とうとう裸体を晒した・・・ なんと そこには 俺は思わず息を呑んだ 恥骨の上には蝶のタトゥがそして淫唇にはリングのピアスがはめられた異様な下半身があつた・・・                                                                涙ながらに靖子はポツリポツリと告白を始めた・・・・ 前夫がギャンブルで闇金から金を借り、その  取り立てにヤクザが来て夫は姿をくらました、後に残つた靖子が借金のかたになつたのだ。      脱毛され、刺青を彫られて毎夜、ヤクザに犯され続け、飽きると売春が待つていた、避妊リングを  はめられて何十人の男達のスペルマ地獄に墜とされた揚句、ヤクザは娘の由希奈13歳の体に目を付け始めたのです。 危険を感じた靖子はヤクザの目を盗み、娘と逃げだし、俺の隣に来た訳だ・・・・                                                               靖子の膣穴は緩かつた、数知れずの男根を受け入れた淫唇は黒ずみ、肥大淫核は盛り上つている だがヤクザに教え込まれた性戯の限りを使い、俺を快楽へと導く、玉袋を含み、竿の裏筋を舐め上げ涎を垂らし、バキユ―ムフェラで一気に俺の精子を吸いだし呑みこんだ・・「 ああ、美味しいわァ 」 「 今度は下のお口に頂戴・・・」  靖子は俺を又勃起させると後背位になり、挿入部を見せつけて  前後に激しく注送を始めながら 「 〇〇さん・・私の子宮にあなたの熱い精子、流し込んでえ・・・・ 」果てると靖子は俺の手を握り云つた・・・                                                                                                     「 もうすぐ、ヤクザに見つかると思うの、その時は由希奈の事、お願いしていいかな?                                     あなたしか頼める人がいないの、お願いね・・・・・」                              俺はゆつくりと頷いた・・・・  

もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

"

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。
だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。
数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ
と言うか奴隷なのかも知れんが・・・



2時間も飲んで酔ってハイテンションになってきた頃、ヤクザが話かけてきたそうだ。


ヤクザには見えなかったらしいのだが、今一苦手な顔だったのであまり話はしたく なかったそうなのだが、しつこく話しかけてくるので無視するのも何かと思って話に付き合ったのだ。

女房は酒癖はよくはないせいか、それまでお持ち帰りをされた事はなかった。
2時を過ぎると客はパラパラと帰っていって、女房とヤクザと他の客の3組だけになった。
限がないので、女房は酔っ払いながらも店を出た。

ヤクザは女房と未だ飲みたかったらしく、”もう帰っちゃうの?”と引き止めていた。


女房は予定が在るからと強引に会計を済ませて店を出たのだが、ヤクザも会計をして
店を出た女房を追っかけてきた。

”私帰るから!”と言っても聞かず、強引に付いてきて”おごるからもう一軒行こう!”としつこかったらしい。

その日は女房は酔ってはいたが、何時もほど酷くはなかったらしいのだが、しつこいので
小さい小料理屋に行って飲むことにした。
おごりだから我慢しようと思ったらしいのだ。
その小料理屋は朝の6時くらいまでやってるらしく、そのヤクザの行き着けの店だったようだ。

そこで4時を過ぎた頃には女房もベロンベロンになっていた。

ヤクザがしつこく飲め飲めと進めるのでしかたなく飲まされたからだ。


下心がミエミエなので早く帰りたかったらしいのだが、なかなか返してくれず4時を回ってしまった。

女房はそろそろ帰ろうと告げ、最後の一杯だけって事になった。
長い時間飲んでいたのでトイレに行きたくなりトイレで用を済ませ、最後の一杯を飲んだ。

それから20分も過ぎた頃、帰ることになり二人は店を出た。

女房はやっと帰れるとホットしたらしいのだが、今度は家まで送っていくとしつこく付いてきた。


酔っ払いながらも、ヤバイと思った女房は逃げようとするが酔っていて走ることが出来ない。

”お願いだから付いてこないで下さい!”と言ったらしいのだが、そんな台詞は全く無視して付いてくる。
歩いて5分もすると近くには小さなラブホテルがあった。
そしたらいきなりヤクザが女房に抱きついてきた。
驚いた女房は固まってしまった。

声を出そうとしたが朝の5時近かったので、周りには誰も人が居ない。
当時の女房は彼氏が居たので、止めてくれを言ったがそんな事をヤクザは聞くはずもない。
誰も居ない外で声を出し助けを求めようと声を出し口をキスで塞がれてしまった。
ラブホの近くのブロックの壁に押し付けられて乳やアソコを弄られ始めた。
彼氏が居るので抵抗したが、直ぐに体が熱くなり始めた。
どうやらトイレに入ってる間に何か薬を入れられたらしい。
それと酒の酔いが効いてきたのだろう。(薬と酒の酔いがブレンドしたのだと思われる)
乳とアソコを弄られ女房は直ぐに感じ始めたそうだ。
あっと言う間にパンツはぐしょ濡れになってしまい、抵抗が弱まってしまった。


更に指を入れられるともう抵抗をする事が不可能になってしまった。
5分ほど指入れをされてアソコは洪水状態になり、女房は抵抗を諦めた。
そして、近くのラブホに連れ込まれてしまった。
体がセックスをしたくて堪らなくなったのだ。
ヤクザは素早く部屋を選択し金を払い女房は部屋に連れ込まれた。
あっと言う間に服を脱がされ、ねちっこくセックスされてしまった。
口では嫌々言ってはいるが、薬と酒で感じまくって体は全く抵抗していなかった。
後で知ったらしいのだが、最後の一杯には女房がトイレに入ってる間に強力な催淫剤を
入れていたのだ。


挿入してから30分もしてヤクザは果てた。
ビストン運動が激しくなり、フィニッシュが近いと知った女房は”中には出さないでー!!""
と言ったらしいのだが、そんな台詞は無視し足をがっちりと掴み中出しされてしまった。
果てて、2回戦をしようと思っていたヤクザはその間にホテルに売ってる玩具のバイブ
やローターで女房の体を玩具にしていた。
10分もして復活したのか2回戦に突入。
感じて、疲れまくっていた女房は体の力が抜けてしまい、されるがままになっていた。
そして2回戦が終わり、疲れと睡魔の為に二人とも寝てしまった。


午後3時頃に女房は左腕のチクッとした傷みに目覚めた。
うっすらと目は覚めたが、体が動かない。
チクッとした痛みは注射でこれも暫く後で知ったらしいのだが、シャブらしかった。
そして、ヤクザは女房を愛撫していて徐々に体が目覚めてきた。
感じ方が寝る前とは段違いでたちまちの内に洪水状態。
セックスがしたくて堪らなくなった女房は自らチ○ポを求めた。
そしてヤクザの焦らしが始まった。


「入れて欲しければ、じゃぶれ!」と命令され素直にフェラを始めた。
10分もじゃぶった頃、入れて欲しくて堪らなくなった女房は懇願したが、入れてくれない。
ヤクザは入れて欲しければ、嫌らしい台詞を言うようにと命令された。
正確な台詞は覚えていないらしいが、”あなたのチ○ポを私のグチュグチュの万個に入れてください!!」
と大きな声で3回言わされた。
そして、自分から騎乗位で挿入するよう言われた女房は自らヤクザを跨ぎ腰を沈めた。


挿入してからは今まで経験したセックスとは比べ物にならず、女房は水から舌を絡めてキスをし、
激しく腰を振って何度も逝った。
それから二人で風呂に入ってお互いの体を洗い、風呂場でセックス。
ヤクザは幾らしても限がなく、女房も幾らでもしたくなってしまっていた。
ホテルの延長料金を支払って夜まで何度も及んだそうだ。
今までの自分と違い、自ら激しくフェラをしてあらゆる体位でセックスしまくったそうだ。
自分がこんなに大胆になれるとは今まで夢にも思ってなかったらしい。
夜の6時くらいまで延長してやりまくった。


それからホテルを出たヤクザは未だセックスしかたったので続きは女房の部屋でやる事になってしまった。
その日の夜は彼氏と会う予定だったので、部屋は不味いと思ったらしいのだが、ヤクザが強引に部屋に着いて
きたので仕方なく彼氏には会えないと断りの電話を入れた。
それから部屋で夜中までセックスしまくりだった。
やりながら彼氏への罪悪感は在ったが、体の火照りが収まらず部屋でセックスしまくってしまった。


ヤクザはベッドでの寝物語で初めてヤクザであることを打ち明けた。
ヤバイって思ったそうだが、とき既に遅し。
そして土曜日の深夜も明けた頃にヤクザは部屋を出ていった。
もちろん、また来ると告げて帰っていった。
彼氏が居るから困ると言ったが、また抱かせてもらうと強引に約束させられてしまった。
部屋まで来てしまえば、住所も自宅電話番号も会社も知られてしまい逃げられなくなってしまっていた。
ヤクザが怖いって思いもあるが、それ以前に、その時は既に女房はそのヤクザの事が嫌ではなくなって
しまっていた。


全くタイプでない顔なのに今まで経験した事のないセックスで情が移ってしまったのだ。
それから日曜には彼氏と会う事になっていた。
彼氏が部屋を訪ねてきたが、とても犯されて感じてしまったことは相談できなかった。
何時ものとおりに彼氏とセックスするが、夕べのセックスとは全く感じ方が違う。
当然、ヤクザのセックスに比べると彼氏のセックスは全然感じ方が違う。
もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟ったそうだ。
心でいけないと思っていてもセックスはヤクザの方が圧倒的に好いからだ。


それからは彼氏と会う週末以外の月~木曜日は毎日女房の部屋に来た。
会社が終わって部屋に帰ってくる夜の7時には必ず来た。
そして避妊リングを入れさせられ、ピルも併用で飲まされていた。
ヤクザは女房の部屋の合鍵を作って何時でも自由に入ってこれる立場になってしまった。
関係をもった後で最初に部屋をたずねてきたときは薬を使わなかった。
おそらく、女房がセックスの虜になったので常用する必要がないと思ったのだろう。
そして、5回目に部屋を訪ねてきた時に2回目のシャブを打たれた。
その時も女房は最初にシャブでセックスしたときと同じように大胆になり淫語を連発し
自らフェラをして激しく腰を振っていたそうだ。
それから週に1回ペースでシャブを使うようになった。
一応、相手はヤクザなので覚せい剤かシャブでは?と思って聞いたらしいのだが、
最初は栄養剤だとか催淫剤だとか嘘を言って打たれていた。
ヤクザと出会って1ヶ月後の5回目だったか6回目には直接アソコに塗って使うようになった。
女房は注射はあまり好きでないからだ。
それから間もなく女房はシャブだと知らされた。


ヤバイと思ったが既に後の祭り。
毎日は使わないので救いがあったみたいだが、体がシャブの影響でヤクザなしではいられなくなっていた。
毎週1回のシャブセックスが恋しくて堪らなくなったのだ。
彼氏は忙しいので平日の月~木曜日は滅多会わない。
女房はシャブセックスしたくなると平日に有給を取るようになってしまった。
週末の彼氏と会う日も何だかんだと理由を作って断るようになっていった。
一時期はパイパンにされていたので1ヶ月くらい彼氏に会えない時期にされていた。
有給はかなり貯まっていたのだが、使ってばかりいるとあっと言う間に使い切ってしまう。
ヤクザと出会って3ヶ月後、女房はヤクザに言われるままに会社を辞めてしまったらしい。
週に1回のシャブを使ったセックスがしたい為に会社を辞めてしまったのだ。


生活があるので働かなければならないので、スナックで働くことになってしまった。
最初はスナックで働いていたが、半年もするとヘルスで働き始めた。
シャブの値段は高いからだ。(購入はヤクザがしていたので金額は知らん)
こうして女房は風俗嬢へ堕ちてしまった。
彼氏は自分の彼女がヤクザに犯され、玩具になってる事もまったく知らず、会社を辞めたことも何も知らずにいた。
もちろん、ヘルス嬢になってしまった事も知らなかった。
ヤクザと出会って半年、風俗嬢になってしまった女房はその頃は週に1回しか彼氏と会っていなかった。
その事で彼氏は不満を訴えていた。


彼氏とよりもヤクザと一緒に居る時間の方が長くなっていた。
女房はヤクザに彼氏と別れるように言われ、1週間ほど悩んで彼氏と別れた。
彼氏は別れるのを嫌がっていたが、女房は彼氏とのセックスよりもヤクザとのセックス
の方が好くなっていたのと、一緒に居る時間がヤクザの方が長いので彼氏と付き合う
意味がないと悟ったのだ。
それから1年半ほどヤクザに貢がされ、飽きて捨てられた。
最初は週に1度のシャブを使ったセックスがしたくて色んな男とセックスしたらしい。
完全に尻軽やりマン女になってしまっていた。


それまでは真面目だったOLがわずかな期間に淫乱風俗嬢へと堕ちたのだ。
それから暫く時間が経って禁断症状もなくなり、ヘルスも辞めスナック勤めになった。
女房は今にして思うと、週に1回だけの使用だったのとヤクザに捨てられ供給元が
なくなったのが幸いしたと言ってた。
手に入れる方法を知っていたらシャブ中になっていただろうとも言っていた。
そんな女房と俺は3年前に見合い結婚した。(今流行りのブライダル産業)
話を聞いたのは子供が生まれ1年くらいが経っててからだ。(今現在は2歳の娘)


その話を聞いた時はちょっと驚いたが、今はなんとも思ってない。
もう昔の事だからな。
エロ本とか裏ビデオを二人で見ていてそんな話になったのだ。
それにセックスレス気味でセックスをあまりしてないから、起爆剤にはちょうどよい。
セックスするときはその話を思い出しながらセックスしてるよ。
変態って思うかも知れないが俺も40歳近いから別にいいだろ。



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もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

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ポリネシアのセックス文化

 英領ニューギニアのトロブリアンド島民は、文明人のセックスをからかって、男女の観衆の前で、忙しく、落ち着きのない、ぶきっちょうな文明人の愛のテクニックとしてマネしてみせる。お客は、この低級なセックスの演劇をおかしがるが、それは俳優たちが誇張しているのだと信じている。彼らの経験によれば、それほど準備不十分で、それほど本番を急いだら、どんなカップルもセックスを楽しむことはできないはずだから。
   
 彼らはこんな説明をする。
 「一時間たつと祖先の魂(たましい)が目覚めて二人の結びつきを祝福しにくる」
   
 このことの意味は、これらトロブリアンド諸島の恋人たちにとって、セックスを長びかすことは義務であり、祖先の霊に対する務めなのである。
 セックスは本当の意味で「神降し」「神霊との交わり」なのだと。女性を依り代(よりしろ)に見たてた神聖な行為なのだということ。
 優しく静かなオーガズムを迎えた女性の表情が菩薩のようなものに変わる。そのものが「神霊との交わり」なのかもしれない。
   
 そして、私たち文明人が行うセックスは「悪霊降し」「悪霊との交わり」とも言えなくもない。
 たとえば、『メッセンジャー』シリーズに、この悪霊との交わりに近い逸話(いつわ)が書かれていたので紹介する、「現世を去ってもセックスでの快楽を忘れることができず、その快楽を求める亡者(男の浮遊霊)が女に憑依し、誰でも構わない男とのセックスを求めさせる」というような“セックス依存”のようなもの。そのようなことは本当にあるのだと。
 男性に取り憑くよりも女性である方がオーガズムは強く相手も手ごろにゴロゴロいることから女性に憑くのかもしれない。気軽に「セックスフレンド」や「ヤリ友」「援助交際」などとされているものが何者との交わりなのか、そういう警笛に聞こえなくもありません。
   
 話を戻しますが、優しく静かなオーガズムを向かえるためにポリネシアと呼ばれる島々の人たちはクリトリスへの愛撫は一切行わないといいます。その強烈な刺激によるオーガズムを「悪魔との交わり」と感じたのでしょうか。ユダヤ教では女子割礼(クリトリス切除)などもありますから、もしかするとそのことを理解していたのかもしれません。
   
 19世紀半ばにアメリカ人のジョン・ノイズが発見したセックスの技法「カレッツァ」という考え方では、ポリネシアの人々やアメリカ先住民たちが行ってきたものを論理的に示した例があります。その技法によると、人間にはそれぞれ磁気の力があり、それがセックスを通して、相手の体に流れる、つまりセックスによって、磁気の交流がなされるというのです。
   
 男性器は磁気を交流させるときの導体であり、セックスの目的は男性器と女性器が深く静かに結合して、磁気がお互いの性器を通じで交流することにあるというのです。
   
 そういう考えのもとで結合すると、男女ともに性感がとても高まり、これまで味わったことがない、深く豊かな喜びに満たされるということを発見したのでした。
 その理論を発展させ研究したアメリカ人医師、ルドルフ・フォン・アーバンは、ひとつの結論を得ました。
   
 相思相愛で結婚した二人がベッドに裸になって、強く抱擁(ほうよう)しあい、愛撫しあったままなにもしないで過ごすこと一時間、真っ暗な部屋で二人が体を離(はな)すと、妻の体から群青色(ぐんじょういろ)の光が発せられているのが見えたというのです。妻の体から発せられた光とは、一体なになのか、アーバンはいま流行(はやり)の言葉で言うオーラのようなものと考えたのではないでしょうか。
   
 そして、夫婦にいくつかの実験をしてもらい、ひとつの考えにたどり着いたのです。それは「長時間、体を密着させておくだけでも、心の安らぎや満足感が得られる。」ということでした。
   
 ポリネシア人はセックスに限らず、肉体的接触をとても大切にする民族でした。例えば、母親は赤ちゃんを裸の背中に乗せて、仕事を行う。子どもは密着した母親の体から伝わる“気”によって、緊張感が和らぎ、安心して機嫌よくスヤスヤ眠る。また、子どもをなだめるために、母親がその子の背中を長い間さすって、気を静める習慣があるそうです。
   
 ポリネシアでのセックス文化は、私たちの祖先である日本先住民の間にもあったと最近になって感じました。縄文時代や弥生時代などの日本人たちはポリネシアの人々のように「おおらか」で「おひとよし」な民族だったといいます。
   
   
   

    

ペット妻

私48才 妻(理美)24才 子供女6才

現在進行形

出会いは今から10年ほど前に
star beachという投稿サイトがまだあった頃でした。
当時 援交も頻繁に投稿されてました。
私は確か「パパ欲しい子募集。10代20代でMの子」
そんな内容でした。
あてもせずいたら次の日にメールがきたのが今の妻 理美でした。
当時14才
サクラメールと思い適当にあしらっていました。
けど理美のどMは中学生にしては
興味などでなく願望でした。
本当に会うことになり直ぐにラブホへ
経験は彼氏1人 まだ10回もしてないそうでした。
矢口真理似
そんな理美をペットにする事に
理美は命令には絶対服従でした、まぁ今もですが
14才の女の子が24才も離れた男の足の指からアナル舐めイマラは白眼を剥いて涙がでても止めません。
どうせすぐに別れるだろうと…
なら援交じゃなくカネもかからない玩具だと
高校に進学してもまだ継続
電車にのり痴漢プレイ(中だし)
中絶は3回しました。
理美は中学生からアナルは調教
2本刺しも14才
飲尿も中学生 食糞は高校入学祝いでした。
私がトイレから「理美!」
と呼ぶとフェラとアナル舐め掃除
「ありがとうございました。」
「また呼んで下さいね。」
本当に糞変態女です。
しかし、浮気は全く考えられないみたいです。
本人は「自分の性癖は言えないし、普通では絶対にイヤ!」
高校卒業してすぐに入籍しました。
理美の親は私の3才上…(笑)
けど理美が押しきって入籍
子供が産まれても変わらず鬼畜生活です。
家の中はまず裸が原則です。
オマンコの毛はなし、アナルはいつもアナルビーズを入れています。
御飯は私はテーブル 理美は犬みたいに床で食べています。私にオマンコとアナルを見られながら!!
毎日の日課は私への舐め奉仕。
朝 晩欠かす事なく
首輪を付け私がソファーに座っていても足元に正座をして足の指を舐めまわしています。「理美!口」
理美は口を開け私の唾をもらいに寄ってきます。
ぺニスが欲しいとさかりのついた牝犬みたいに股間をこすってきます。
骨ガムの代わりがバイブ♪
sex前は必ず私の前で強制オナニー
をしながら
「ご主人様お願いします…理美にご主人様の全てを下さい!理美はご主人様のウンチもオシッコも全部欲しいです、お願いします…」
いつも虚ろな目で言ってきます。
ある日理美の友達が来た時は
「理美んち犬いないのになんで犬の餌入れあるの?」
「時々頼まれて預かるから…」
「パパそぅなんだ!?」パパは理美の友達が私を呼ぶ時にそぅ呼びます!!
私は「さぁ~」
理美は慌てて「本当に時々」「昼間だけだし…」
まさか自分の食器とは言えないし、私は内心笑ってました。
娘(理桜)も6才
「ママ御飯は?」
「うん!あとでね」
娘と妻のいつもの会話です。
最近は同じ部屋で寝ている娘が起きたのに気ずいてもそのまま奉仕は続けさせています。
理桜が布団の隙間から覗いているのも承知で!

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果

嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。

息子が合宿や嫁の実家に泊まりに行った夜などは、嫁の方から夜のお誘いがある。でも、嫁はほぼなにもしてくれない。いつも私がキスをして、胸を愛撫し、クリトリスを責めた後に挿入してフィニッシュという感じだ。それとなく促すと、フェラチオもしてくれるのだけど、わざとだろ? と思うほど下手くそで、面倒臭くなって私が責めるというパターンだ。

カチカチになった嫁の乳首を、舌や指で責めていると、
『あなた、もう入れて下さい』
と、甘えた声で嫁がおねだりをする。33歳なのに、甘えた声がよく似合う可愛らしい女性だと思う。でも、私は、
「博子もしてよ」
と言って、嫁に責めるように促した。
『はい。下手くそだけど、しますね』
嫁はそんな事を言って、私のペニスを舐め始めてくれた。でも、微妙に気持ち良いポイントを外す。私は、それとなく舐めて欲しいところに嫁の舌を誘導する。でも、センスが悪いのか、気持ち良いとは思えない舐め方になってしまう。それは、くわえても同じだ。たいして大きくもない私のペニスに、さんざん歯を当ててしまう有様だ。

「も、もういいよ。じゃあ、入れるね」
私は、痛みで腰が引け気味のままそんな事を言った。
『ごめんなさい……。下手くそでごめんなさい』
嫁は、私の表情でわかったのか、上手く出来なかったことを謝ってくる。でも、ものは見方で、下手くそということは男性経験が少ないと言うことだと、ポジティブに取ろうと思った。

私が気にしなくていいよと言っても、嫁は落ち込んだ様子だった。私は、そんな空気を吹き飛ばそうと、サッとコンドームを装着して彼女に挿入した。
『あっ、うぅ……あなた、愛してる』
嫁は、気持ちよさそうにうめきながらそんな風に言ってくれた。私は、強弱をつけたり、キスをしたりしながら嫁を責める。
『あっ、うぅ、あなた、気持ち良いです。あっ、あっ、あぁっ』
嫁は、気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、私は物足りなさを感じていた。もっと無我夢中になるほど感じさせてみたい。そんな気持ちで腰を振り続ける。でも、私が腰を振っている間中、嫁は自分から動くようなことはしない。本当に、文字通りのマグロだ。

それでも、普段清楚な嫁が多少なりとも乱れる姿を見て、私は興奮が高まり、比較的あっけなくイッてしまった。いつものことだけど、私がイッたあとは、嫁は甘えてくる。セックス中のマグロっぷりがウソのように、積極的にキスをしてきたり、抱きついてきたりする。
でも、私は不満というわけではないが、もっと積極的になって欲しいなと思っていた。
『あなた、どうしたの? なんか、考え事してる?』
嫁が心配そうに聞いてくる。私は、正直に思っていることを言ってみた。「もう少し、積極的にセックス出来ないかな?」
『エッ? ……ごめんなさい』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。
「セックスするの、イヤかな?」
『そんなことない! でも、どうしたらいいですか? 私、経験ないから……』
嫁は、落ち込んだ顔で言う。経験がないということは、私しか知らないということでもあるので、夫としては本来嬉しいことのはずだ。でも、どうしても嫁のマグロっぷりや下手くそなフェラチオにストレスを感じてしまう。自分の性欲が恨めしい。
「じゃあ、風俗でバイトでもしたら?」
私は、怒った口調でそう言って寝室を出てしまった。もちろん、本心ではない。でも、ストレスと欲求不満でイライラしてしまった。夫婦仲はいい方だと思うが、たまにこんな風に喧嘩というか、私が一方的にストレスをぶつけてしまうことがある。後で反省して、申し訳ないと思うのだけど、性欲は私を狂わせるようだ。エゴだとわかっているが、止められない……。

私は、一人でビールを飲み、ノートパソコンで少し仕事をしたあと寝室に戻った。嫁はすでに夢の中で、私は謝る機会をなくしたままベッドに潜り込んで寝た。

朝になると、いつも通りの嫁だった。
『おはようございます。コーヒーでいいかしら?』
優しい笑顔で話しかけてくる彼女に、私はなんとなく謝ることが出来なかった。そして、いつも通りに食事をし、会社に向かった。

忙しく働きながらも、考えてみれば、私が妻にセックスの仕方なりを教えたこともないなと思った。やり方を教えもせずに、もっとちゃんとやれと怒るのは、理不尽以外の何物でもない。
そう言えば、会社でもよく見る光景だ。やり方を教えてもいないのに、どうして出来ないんだと怒るのは、怒られた方にしてみれば、たまったもんじゃないなと思う。

そして、しばらくは何もなく日々が過ぎていった。でも、ある日の夕方、まだ息子が塾で帰ってきていないタイミングで、
『あなた、今日面接受けてきました』
と、嫁に言われた。私は、まったく意味がわからず、
「へ? なにの?」
と、言った。
『ファッションヘルスのお店のです』
嫁は、妙に淡々と言う。
「エッ!? 面接受けたの!?」
私は、ビックリして叫んでしまった。
『はい。明日から出勤になりました』
嫁は、穏やかな顔で言う。私は、冗談だと思った。でも、冗談でしょ? と聞く私に、嫁は真剣な顔で本当だと言った。

「な、なんでそんな!」
私は、声を荒げながらも、自分で言ったことだと思い出した。
『あなたがそうしろって言うから……。あなたが喜んでくれるように、頑張ります』
嫁は、真剣な顔で言う。決意を込めたような顔だ。

「そ、そうか……」
私は、変な意地を張ってしまい、そうかなんて言ってしまった。本当は、そんなのダメだと叫びたい気持ちだった。でも、変なプライドが邪魔をして、素直に止めることも謝ることも出来ない。

『面接で、褒めてもらいました』
嫁は、どういうつもりなのかわからないが、そんな事を言い始めた。
「褒める? どういう風に?」
私は、嫁の冷静な態度に飲まれてしまった感じだ。
『おっぱいがキレイだとか、脚がキレイだとか』
「なっ、おっぱいって? 脱いだって事!?」
『だって、風俗ですから。全部脱いで見せました』
嫁は、当たり前とでも言わんばかりの言い方だ。

「パ、パンツも? 本当に全部脱いだの?」
私は、足が震えだしていた。理不尽な私を諭すために、ウソを言って責めている……。そうであって欲しい。でも、嫁の性格から考えると、ウソを言うとは思えない。

『はい。だって、裸で接客するのに、裸を見ないと面接にならないでしょ?』
嫁は、淡々と言葉を重ねる。私は、本当にやったんだと思った。

「……どんな風に見られたの? どんな面接だったの?」
私は、頭の中がAVの面接もののイメージでいっぱいになってしまった。AVだと、店長にエロ面接をされ、実技講習で中出しされるまでがセットだ。まさか、嫁に限ってそこまでのことは……。私は、真面目で頑固のところもある嫁のことなので、行くところまで行ってしまったのではないか? そんな心配で胸がいっぱいだった。

『事務所みたいなところに通されて、そこで裸を見せました。そしたら、すぐに採用って言って頂いて、講習もしてもらいました』
嫁は、少し恥ずかしそうな顔になった。私は、ドキッとして言葉も出なかった。講習……まさに、AVの展開だ。

「どんな講習したの!」
私は、ほとんど叫んでいた。
『え? 講習のビデオ見せられて、その通りにして下さいって。風俗って、あんなことするんですね。ビックリしちゃった』
嫁は、本当にビックリした顔をしている。無邪気な顔で驚きながら、とんでもない内容の話を続ける嫁に、私は少し恐怖のような感情を覚えてしまった。

「あ、あんなことって?」
『えっと、おっぱいに挟んだり、お尻舐めたり……。大人のオモチャ使ったり……』
嫁は、照れた顔で言う。私は立ちくらみがしていた。
「そんな事までするの!?」
『ううん。私は、とりあえずは全部バツにしました』
「バツ?」
『はい。なんか、基本プレイ以外にオプションがあって、やるかやらないかは女性の自由なんですって』
「オプション?」
私も風俗店は行ったことがないので、いまいちピンと来ない。シャワーを浴びて、口や手でして終わり……だと思っていた。

『はい。ローターとかバイブとか、精液飲んだりとかお尻でエッチしたりもあるそうです。お尻なんかでして、痛くないのかな?』
あまりにも衝撃的な報告だ。そんなオプションがある店なんて、おかしなところじゃないんだろうか?
「そ、そんなところで働くの? 本気なの?」
『え? だって、あなたが言ったことですよ。私も、あれから反省しました。もっとあなたに喜んでもらえるように、頑張って覚えますね』
嫁は、煽りや皮肉ではなく、本心で言っているような顔だ。私は、急に彼女の心の中がわからなくなり、戸惑ってしまった。

冗談や当てつけなら、笑って終わらせることも出来るかも知れない。でも、こんなにも真剣な顔で言われてしまうと、正直どうしていいのかわからない。

「ゴ、ゴメン。別に覚えなくていいから、やっぱりやめよう」
『ダメですよ。だって、もう支度金もらっちゃいましたから』
そう言って、彼女は封筒をテーブルに置いた。それは、20?30万はありそうな感じだった。
「エッ? 前払いなの?」
『なんか、特別だそうです。私なら人気出るからって言ってもらって……。額も、普通の倍以上だそうです』
嫁はそんな事を言う。私は、毎日一緒にいるのでつい忘れてしまいがちだが、嫁は33歳にしてはかなりキレイな女性だと思う。顔も、清楚系な美人顔だと思う。確かに、人気は出るかも知れない。それでも、前渡しでこんなに払うなんて、ある意味では恐ろしい業界だなと思った。

「講習って、ビデオ観るだけだったの?」
私は、戸惑いと焦りを感じながらも、もっと詳しく知りたいと思い始めていた。私の中の、悪い虫が騒いでいる感じだ。

『ううん。なんか、大人のおもちゃみたいなの使って、お口でするのを見せました。すっごく下手くそだって言われました……。あなた、ごめんなさい。いつも、下手くそで……』
私は、謝られながらも興奮してしまっていた。嫁が、店長の前で全裸のまま大人のおもちゃにフェラチオする姿……。自分でも意味がわからないが、信じられない程の興奮を感じていた。

「い、いいよ。謝らなくても……。講習は、それだけだったの?」
『はい。あとは、お客さんでぶっつけ本番ですって。最初は新人割があるから、下手でも大丈夫なんですって』
嫁は、気のせいか少し楽しそうだ。
「……楽しみなの?」
『ふふ。わかりますか? 少しだけ楽しみです。だって、あなた以外の男の人、知らないですから』
私は、その言葉がきっかけになったのかわからないが、興奮しすぎて嫁を押し倒してしまった。そのまま激しくキスをする。そして、舌を絡めてグチャグチャにかき混ぜていく。

明日、博子が他の男とキスをする……。そう思うと、胸がドキドキしすぎて破れそうだ。
『あなた、ダメです。帰って来ちゃうから……。ここじゃダメ……』
嫁は、今まで見たことがないような感じで興奮している。こんなに熱っぽくて艶っぽい顔を見たことがない。

私と嫁は寝室に行き、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んでいった。脱がせるのももどかしく、シャツをまくり上げて嫁の乳首を吸う。いつもと違って、ビックリするほど固くなっている。
『あっ、あぁっ、あなた、気持ち良い……。もっと舐めて下さい』
嫁はいつもよりも積極的な感じがする。そして、彼女の部屋着のズボンとショーツもはぎ取るように脱がすと、いつもはボサボサで剛毛気味の彼女のヘアが、キレイに整えられていた。薄くて小さい……。そんな、しっかりと手入れをしたアンダーヘアに見える。

「ど、どうしたの、これ?」
私は、脇から冷たい汗が流れるのを感じながら質問した。
『店長さんに言われて、整えました。ちょっと濃いって言われました』
「……自分で剃ったの?」
『そうしようとしたけど、怖くて出来なかったの。だから、従業員のボーイさんに剃ってもらいました』
私は、自分でもどの感情かわからない感情が爆発し、嫁に荒々しく覆いかぶさった。そして、ズボンを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろした状態で嫁に挿入した。コンドーム無しで入れてしまったのは、15年前のあの時以来だ。

『あぁっ、あなた、凄いぃっ』
嫁は、いままでのどのセックスよりも感じているような声をあげる。



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