萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

最近嫁がエロくなったと思ったら2

美佳のiPhoneに来たメールは、プレビューで見える範囲しか見られなかったが、明後日鈴木君という子と一緒にどこかに行くと言うことは間違いないと思った。

次の日の朝、なにも変わらずに朝食を用意する嫁の姿があった。
「あっ!おはよう! なお君、 んっ!」
そう言って、タコみたいな口をしてチューをせがむ美佳。照れながらキスすると、
「なに照れてるの! ちゅーーー!」
そう言って、タコの口で吸い付いてくる。
幸せな朝のひとときだが、昨日のメールのことが頭から離れない・・・

「今日って、ファミレスの日だっけ?」
わかっていて、わざと聞いてみる。
「違うよ! 今日は、おうちで良い子にしてます! いっぱい掃除洗濯しちゃうね! ファミレスは明日だよ! ご飯作っとくからね!」
元気いっぱいでそう言うが、「明日はシフト変わってもらったんだろ?」と、問い詰めたい気持ちを必死で押さえた。

この笑顔の裏側で、俺を裏切っているなんてとても信じられない・・・

そしてなんとなく気が乗らないまま会社での時間を過ごしていた。
ふっと、会社の備品で、何のために使うのかわからないが、ペン型の探偵用品のようなボイスレコーダーがあることを思い出した。電池フルで、8時間程度もつはずだ。

これを、嫁のカバンに入れておくことを考えた。
嫁がいつも持ち歩くカバンはモノがごちゃごちゃ入っているので、おそらくペンの1本ぐらい増えても気が付かないはずだ。そう思うと、もう止まらなくなっていた。

複雑な気持ちでペン型レコーダーを持ち帰り、家に着くと
「おかえり! どう、お部屋ピカピカでしょ」
そう言いながら、にっこりとほほえむ美佳。確かに部屋はピカピカで、キッチンから良い匂いもしている。

そしてご飯を食べて、お風呂に入って一緒に寝た。
いつものように抱きしめてセックスしようとする。すると嫁が、
「ごめんね・・・なお君・・・  今日お掃除頑張りすぎて、腰ちょっと痛いんだ・・・  お口と手でいい?」
本当に申し訳なさそうに言ってくる嫁。なんか、悪い気がして
「いいよ、いいよ、明日もファミレスだろ?無理せずに寝なよ。」
「ごめんね・・・ありがとう・・・ なお君愛してるよ」
そう言って、キスをしてきた。
「もう、俺も会社でそれなりだし、給料も増えたから、ファミレスもう止めなよ」
「えっ? そっか・・・  そうだよね。 そろそろ子供作る?」
嫁がニコニコしながらそう言ってくる。

「そうだね・・・ 真剣に考えようか・・・」

そんな話をしたが、美佳が浮気をしていたとしたら、子作りどころではなくなると思っていた。

そして朝になり、タイミングを見計らってペン型のレコーダーのスイッチを入れて、嫁のカバンにうまく紛れ込ませて会社に行った。うまくいけば、夕方の4時か5時まで録音できるはずだ。

気が気じゃないまま会社で過ごして、夕方会社終わりに嫁がいるはずのファミレスに寄ってみた。なんとなく気まずいというのと、嫁が恥ずかしいというので、今まで一度も嫁が働いているファミレスに来たことはなかった。
だから、誰も俺のことはわからないはずだ。

そして店内を見回すが、案の定というか嫁の姿は見当たらない・・・
男の店員さんの名札を見ると、阿部と書いてあって、ああ、この人とシフトを変わったのかということがわかった。
そして、コーヒーを飲んで家に帰ると、食卓に食事が用意してあって、嫁のメッセージもあった。
”おかえり! 今日もお疲れ様! ご飯食べて、寝ててね。 愛してるよーーーー!”
いつものメッセージも、今日は嬉しく思えない・・・

そして何とか飯を食い、シャワーを浴びてソファでテレビを見てると、ドアが開く音がした。
まだ、21:30だ。
「ただいま! 今日は暇だったから早く帰れたよ! なお君、んっ!」
キスをせがむ嫁。キスをして、舌を入れてかき混ぜる。さっきまで、男と一緒にいたと思うと嫉妬で火がついたのか、止まらなくなってしまった。

そのまま玄関で嫁を壁に押しつけると、キスをしたまま胸を強く揉み、服を脱がしていく。
「あっ! なお君、ダメだよぉ・・・ 汗かいてるし・・・  シャワー浴びさせて・・・」
そう言って、すり抜けて風呂に行こうとする嫁。かまわずに引き留めて服を脱がしていく。

すると、ピンク色のフリフリがついた可愛らしいブラが姿を現す。今まで見たことがないブラで、まだ真新しい感じがする。
勝負下着?そう思うと、嫉妬で狂いそうだった。
ブラを上にずらして胸を丸出しにすると、むしゃぶりついた。
乳首はすでに硬くなっていて、嫁も洗い吐息を漏らす。
しかし、汗をかいたと言っていた割にはボディソープの良い匂いがする・・・  しかも、家のやつと違う匂いだ・・・

もう、これは確かめるまでもないんじゃね? そう思いながらも、狂ったように嫁の胸を舐め、キスをし、下も脱がしていく。
「ふあぁぁっ!  ひあっ! なお君・・・ だめぇ・・・ 気持ちいいよぉ・・・ ひああっ!」
吐息からあえぎに変わってきた。

下を脱がすと、ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが見えた。ヒラヒラの、短いスカート?みたいなのがついている、可愛らしくもセクシーなやつだった。

手をショーツに突っ込むと、すでに音を立てるほど濡れていて、すんなりと指が入っていく。
先入観からか、緩くなっている感じがした。さっきまで、ここに他人のチンポを入れていたのか?、そう思うと狂いそうなほど、爆発しそうなほど勃起していた。

指をいつもと違って強くかき混ぜると、痛がるどころか
「っひあぁぁっ! なお・・くん・・・ だめ・・・イく・・・ あふあぁっ!」
そう言って、あっけないほど簡単にイってしまった・・・
こんなあっけなく嫁をイかせることが出来るなんて、自分でも驚いていた。

そして、嫁がとろけた顔で
「なお君、もうダメ、入れてぇ! お願い! なお君のおちんちん入れてぇ・・・」
そうせがんできた。玄関だと言うことも忘れて、下駄箱に手をつかせて立ちバックで挿入した。
生まれて初めての生膣の感触にとろけそうになりながら、腰を乱暴に振る俺。
ふと、さっきまで嫁の膣内をかき混ぜていた指を見ると、ドロッとした白いモノがついていた。いわゆる本気汁かな?と思って匂いをかぐと、うっすらとだが、どう考えても精子の匂いがした・・・

そう思った瞬間、どうしてかわからないが爆発的にイってしまった。何も言わずに中に出してしまったが、嫁は
「あぁはぁぁっ!  ひあぁっ! なおくん! すごい・・・熱い・・・ はぁっ! イっちゃう! イく!」
そう言って体を痙攣させるようにイってしまった・・・

イって冷静になると、なぜか謝りながら嫁を風呂に連れて行く。

嫁がシャワーから出て、一緒にベッドに行くと、
「なお君・・・ なんか・・・ すごかった・・・  頭真っ白になったよ・・・」
「あぁ・・・ ごめん・・・  なんか、無性に抱きたくなったんだ・・・」
「謝らないでよぉ!  嬉しかったんだよ・・・  あんなに積極的に求めてくれるなんて、愛されてるなぁ・・・って思ったよ!  中に出しちゃったね。」
「愛してるよ。 美佳、愛してる・・・ 子供作って、幸せな家庭作ろう・・・」
「うん! なお君!  愛してるよーーーー!」
そう言って、キスをして、腕枕でイチャイチャしながら眠りについた。

夜中に、ふと目が覚めると、嫁が泣いている気がしたが、夢だったのかな?と思った。

そして朝、どさくさに紛れてボイスレコーダーを回収して会社に行った。

昼休みに確認したレコーダーの内容は、覚悟していた以上のモノだった・・・

夫が不倫してHIV感染

旦那が不倫相手からHIVうつされてた事が判明しました。

浮気判明してから性病が心配になって、検査しようと旦那を説得。
先日2人で検査に行ったら、旦那のみ陽性。

まだ旦那の事を愛してるし、再構築したいけど、
これからの事がとても不安です。

HIVに感染したらSEX出来ないね。
確か、傷害罪とかになるんじゃなかったっけ。

128です。
HIV判明してからの旦那は、
「俺とは別れたほうが幸せになれる。俺は最低な人間なのでこのまま死んだ方がいい」
と毎日言っています。

猛反省していた旦那を信じて再構築する決意を固めていただけに、
気持ちは複雑です。

別れるのはいつでも出来るし
気持ちが落ち着いて考えがまとまるまでゆっくり悩めばいいんじゃない?
日常生活ではうつらないんだし。
HIV感染って事は風俗とか行ってる可能性が高いですね。

子供いるのに生で浮気して自分だけでなく家族の人生狂わせるような迂闊な人の
食事管理と服薬管理と通院のサポートとかできます?
発症しなくても免疫なくて体力落ちてきて表面上元気に見えても今までと同じ生活はできないし
仕事続けられない人も多いし、よそから感染症もらうことに神経質になったら
お子さんと一緒にプールや海も難しくなる

支えてくなかでふと辛くなったときに家族を苦しめている病気の原因が旦那が
自分たちを裏切って性欲にはしった結果だなんてことを考えるとしんどすぎるよ
今はかわいそう支えたいって思うかもしれないけどほんと冷静になってくださいね

まさに因果応報だね?
不倫相手はどうしてるんだろう?
もしかして感染してることすら知らないのかな?

知ってたなら訴えられそうだけど、風俗かもしれないよね。
前にすっごい美人の風俗嬢がHIV感染してるの店も承知で
雇ってたって聞いたことがある。腐ってるよね。

キャリアの人はSEXすると、傷害罪で逮捕じゃなかったっけ?

子供が苛められそう…エイズの子とか言われて

自分とか子供とかが感染する前に覚めてほしいな。
悲惨すぎるから。

俺が初風俗に行った話をする

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた
AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った
けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける

そこで考えたのが、「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」
これなら受身で言われたとおり従えばいいし、
攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた
すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった
どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく
準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた
待ってる間は「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか」と不安だった

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた
風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した
ちなみに女王様のスタイルは 身長175くらいで BとHが90後半くらいで、Wが60ちょい
のムチムチっとした感じだったと思う

女王様「はじめましてでいいのかな?それにしても結構若いわね
     もしかしてSMクラブって始めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです
  今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみにAFコースというのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースに
ア○ルファックで射精できるというコース

早速2人でシャワーを浴びる事にした
シャワーを浴びてる間は、乳首をかるくつねられたり
チ○コをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった

風呂から出てプレイする前に女王様が
女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分らないの?四つんばいになって、
     どうか私目に調教してくださいでしょ?」

言われたとおり、四つんばいになって頭を下げながらお願いする
すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている
不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ
     足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」「

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます
  はぁはぁ、とっても美味しいです」

と言いながら、一心不乱に舐めていた
別に美味しいとかじゃなく、特に味も臭いもしなかったが

女王様「よく出来たわね
     じゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

と言われて、女王様がマ○コを指差している
初クンニにメチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた
ただ、女王様の仰るご褒美とはク○ニじゃなかったんだ・・・

女王様「あぁ、気持ちいいわ。
     じゃあ、ご褒美を出すからそのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした
何をするのか分からなかったが、俺の口に生暖かい液体が入ってきた
どうやら、女王様は俺の口に聖水をだしているのだった

普通なら吐き出したり、必至に逃げ出そうとするんだろうが
そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに、味は生暖かいポカリみたいな感じだったと思う

女王様「よく飲んだわね。
     じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は貼り付け台に両手両足をくくりつけられてしまった
ポーズはアルファベットのKみたいな感じだったと思う
身動きの取れなくなった俺を女王様が指でア○ルを軽く弄ってた
何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた

女王様「あら、大分柔らかいわね
     結構ア○ル使ってオ○ニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです
  お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ
     まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにローションを塗りたくった
あぁ、指を入れられるのかと俺は覚悟した
だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かをつけていた
俺の方を向きなおすと、女王様に立派なチ○コが生えていた
そう、ペニバンを装着していたんだった

女王様「今から、お前のア○ルにチ○コをぶち込むわよ
     これで処女を卒業できるわね」

えっ、AFで童貞卒業(ア○ルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで)
の前に、俺は処女を奪われるのか!?と心臓がバグバグした
だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチ○コで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった

女王様「じゃあ、入れるわよ
     力を入れるとア○ルが切れるから、力を抜きなさい」

そういうと、女王様は立ちながら俺のア○ルにペニバンを入れようとした
ケツが避けるのは怖いから、言われたとおり力を抜く事にした
ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた

すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた
苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで
それから激しく腰を振り始めた

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、
すぐに快感に変り、チ○コがメチャクチャ硬くなっていった

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

と言いながら、女のように喘ぎ声を上げていた

女王様「あら、チ○コが苦しそうね
    じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そういうと、女王様は片手でチ○コをしごき始めた
その快感は凄まじい物で

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分らない言葉を叫びながら射精したんだったと思う

女王様「あら、出ちゃったわね
     これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です
  まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってる物ね
     じゃあ、準備をしないとね
     そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨ってきた
そして、マ○コが顔面に近づいてきて

女王様「また聖水飲ましてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って、女王様は俺にク○ニをさせたんだが

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

と言い、俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った
もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、
嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい
     これからお前のみすぼらしいチ○ポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体性で向きを変えながら、女王様はア○ルを俺に向ける
ア○ルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐めまわした

女王様は俺にア○ルを舐めさせながら、チ○コを弄り始めた
そうしてチ○コがまたギンギンになったのを確認したのか

女王様「じゃあ、そろそろAFさせて上げるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した

女王様「お前はア○ルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ
     あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにピンクローターをぶち込んだ
ピンクローターのスイッチを入れられると

俺「う、おっおおおーーー」

と、また喘ぎ出した
女王様のア○ルに入れる前に、またイクんじゃないかと思ってしまった

女王様「ほら、私のア○ルにたっぷりローション塗りなさい
     それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われたとおりの事をやって、女王様からOKサインが出る

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチ○ポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った
女王様のア○ルの中は暖かくて、不思議な感じがした
ア○ルの中の感覚は、締め付けがややキツメで搾り取られそうな感覚だたと思う

四つんばいの女王様をバック耐性で犯すが、
童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか
途中でア○ルからチ○コが抜けたりしてしまった

これは不味いと思って

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、
俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽくなく

女王様「あっ、気にしないでいいから
     腰をあんまり引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?
     じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた
女王様が合わせてくれてるのか?俺の腰の振り方がマシになったのか
今回は抜ける事は無かった

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分ったので、
まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた
そういえば、まだ女のオッパイを揉んだ事が無かったんだよね

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ
     その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲づかみにして
揉みしだきながら一心に腰を振った

オッパイを揉んでるという興奮、ア○ルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動
これが合わさって、俺の我慢は限界だった

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した

射精して息を切らしながらも、満足げな俺

女王様のア○ルからチ○コを引き抜いて座り込むと
女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた

2,3分くらい「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話を
お茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね
     まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「けど、女王様の出されたプレイをこなさないと
  AFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ
     ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に
テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく
何故か童貞だった事を告白してしまった

俺「今日は凄く楽しかったです
  まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです
  女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、
     後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、
  凄く気持ちよくて興奮しましたし、今日のおかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ
     初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・
     それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分りました
  あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った
だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた

それからノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている
初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった
皆も初風俗は気をつけた方が良いよ
性癖が決定されかねないよ

王様ゲーム

過去一度だけやったことあるので書いてみます。
ただ、女の子の裸とか乱交めいた展開とかはないのであしからず・・・。

去年の夏のこと。
大学2年だった俺は、11時ごろ近所に住む大学の友達から誘いを受け、友達のアパートに行ってみた。
行ってみると知り合い男女7人が飲んでた。
女子だけ簡単に紹介すると
A:顔は可愛いく肌は色白。出るとこは出ててむっちり色っぽい体。もてる。というか、1年のとき告白して断られた。大学2年、俺と同じ学科。
B:顔は普通。巨乳でとにかく明るい。大学2年。
C:明るく元気な大学1年生。顔は可愛い。サークルの後輩。
D:残念な見た目。大学2年。性格はよい。

俺も混ざってしばらく飲んでた。
小一時間飲んだころ、男Eが「一回王様ゲームしてみようよ」と提案。
しかし、普段からあんまり羽目を外さないグループで、女子は拒否。
一瞬期待した俺はがっかり。男子4人でしつこく誘ってると
「やりたいなら男子だけでやりなよ、見ててあげるw」とB。「いいねいいね」と盛り上がる女子。
なかばヤケクソで、でももしかしたら途中で女子も参加するかもと淡い期待を抱き、とりあえず男子4人ではじめてみた。

最初はイッキとか暴露話だったが、途中から脱ぎ系の命令が出始めた。
シャツを脱ぐときとかズボンを脱ぐときには、女子も盛り上がってくれた。
で、しばらくすると、男Fがトランクス一枚の状態で脱ぎ命令を食らった。
「えーっ、どうするの??まじで脱ぐの?」と顔を赤らめながらも盛り上がる女子。
俺たちのグループは普段脱いだりすることはないので、俺もどうするんだろうと思った。
するとF、立ち上がって「じゃー脱ぎます!」と宣言し、パンツに手をかけた。
「えー!ウソ、マジで!」「キャーほんとに??」と騒ぐ女子の前でさっとパンツをおろした。ちんぽがこんにちは。
「やだーもうー信じらんない」という女子の黄色い声に興奮。Aを見ると、顔を真っ赤にして笑っててエロかった。
というか、うちの女子もこういうので引かずにキャーキャー騒ぐんだってことにちょっと戸惑いつつ萌えた。

Fが脱いだことで熱気を帯び、ゲーム再開。
次は10秒間のキス命令。誰も得をしないわけで、ただ女子を盛り上げるためだけの命令。当たったのは俺と男E。
男Eは嫌がって女子からぶーぶー言われてたが、この空気を壊したくない俺は無理やりEにキス。女子は喜んでくれた。
このあともキスやら脱ぎやらがあって何回か後に、パンツ一枚の俺に脱ぎ命令が。
俺は当時童貞で女子に裸を見られた経験はゼロ。かなり恥ずかしかったが、今更拒否もできない。意を決して立ち上がった。
Aを見ると、やっぱり顔を赤らめて笑ってる。Aに見られるのか、俺はAの裸を見られないのに、と思うとなんか悔しくて軽く屈辱的な気持ちになった。

Cから「ストリップみたいに脱いでください!」と言われたので、俺は後ろ向きになり、パンツを半分くらい下げて半ケツにしたり、元に戻したりして焦らしてみた。
これが好評だったので今度は前を向いて同様にちんぽが見えるか見えないかのところでなんどか行ったり来たり。
女子が盛り上がってくれたので、ついに人生初脱ぎ。思い切ってパンツを膝まで下ろした。
みんなキャーキャー騒いでくれた。ちんぽを晒す一瞬、体がふわっと浮く感じがして、ちょっとだけ脱ぎたがりの気持ちがわかった。
Aは恥ずかしそうに笑ってた。自分に告白してきた男のちんぽを安全地帯で眺めてどう思ったんだろうとか考えてると興奮した。

このあと男は全員ちんぽを晒し、男同士でキスをし、胸を揉んだりしたわけだが、だんだんネタがマンネリしてきた。
女子を巻き込もうと思った俺たちは、命令だけ女子に考えてもらうことにした。
これには女子も賛成で楽しそう。結局女子用の割り箸くじも作り、王様印をつけた。
女子の命令は、
○番が○番の胸を舐める。
○番が○番のお尻にキス。
○番が○番とベロチュー。
○番と○番がお風呂で洗いっこ。などなど。

俺は男Gとお風呂で洗いっこするはめに。
みんなが見守る中、風呂場でパンツを脱ぎ、ボディーソープをお互いの体に塗りあった(ホモネタすまぬ)。
Bから「大事なところも!」と要望があり、股間も洗い合う。これがやばかった。
女子に裸を見られる興奮とGからの刺激で半勃ちしてしまった。引かれちゃうと思った俺は必死に隠そうとしたが、Cに見つかり指摘される。
幸い引かれることはなく、爆笑されただけですんでよかったが、半勃起まで見られてしまうとはと、鬱半分興奮半分。

このあとも女子からの命令は続いたのだが、Bが王様のとき、
「○番は王様以外の女子にお尻を揉まれる」というのが出た。ついに女子巻き込みに成功、Bナイス!
B以外の女子からは当然ブーイングが起こったが、男子全員がBを援護。しぶしぶ納得する女子3人。
男Eがケツを出して寝転び、女子三人が同時にEのケツを揉む。Aが別の男の体に触るのはいい気がしないが、それでも男のケツを触ってる姿に興奮してしまった。鬱勃起。

次の王様はD。Dは仕返しとばかりに「○番は王様以外の女子に乳首を舐められる」
○番は男G。これも鬱勃起。髪を書き上げながら男の乳首を舐める姿はエロかった。
このあと、女子たちは王様以外の女子シリーズを封印する協定を結んだようで、
しばらくは男子が男子にシリーズが続く。まあ、そうするとだんだん盛り上がりに欠けてきて、
ちょうど時間も時間だったので、最後の一回をやっておしまいにしようとなった。

男子は最後くらいは女子も入って普通の王様ゲームをしようと懇願したが、これは受け入れられず。
ただ、王様以外の女子シリーズの復活だけは約束してもらった。
男子最後のくじ引きが済み、女子のくじ引きへ。王様はB。この時点でAに何かしてもらえる可能性があるので喜ぶ俺。
B「じゃーぁー、3番がー・・・」
きた!俺3番!全身の血が頭に上る感覚があった。
「女子全員にー大事なところを指でツンツンされる!」

おおおーっとどよめく男子、「ええーっ、やだー!!」と叫ぶ女子。
男Gの「3番は?!」の声に俺「はいっ!!」
「やだ!絶対やだ!」と叫ぶ女子。Bと男たち「だめー!王様の命令は絶対!」
とここでD、「ちょっと待って!」
なんかめんどいこと言い出すんではなかろうかとドキドキな俺。お前には別にやってもらわなくてもいいんだよと毒づく(Dごめん)。
するとD「さっき、王様以外のって言ってなかったからBもやるんだよね!?」と。
みんな「あっ」と気づき、そうだそうだの大合唱。

B慌てて撤回しようとしたり命令を反故にしようとしたりするが男子から「王様の命令は、、、絶対」と諭され、しぶしぶあきらめる。
それで「Bもやるんなら」ってムードが生まれて、女子たちも納得。結果的にDナイス。毒づいてゴメン。
というわけで俺、空気が変わらないうちにと立ち上がり、パンツに手をかけてスタンバイ。周りに膝立ちで集まる女子4人。
女子との間隔は数十センチ。パンツを勢いよく下ろすと半立ちのちんぽがポロン。うわー「Aにこんなに間近で見られてる」と思うと7分立ちくらいになった気がした。
「じゃーせーので触ろうよ」とD。「ツンツンでいいんだよね?」とA。

「ちゃんと見てるからな、触ってないやつは握らせるからなw」と男F。
「せーの」という掛け声と同時に4本の指が俺のちんぽへ。出来るだけAの指と顔に神経を集中。
ヒンヤリとした4つの感触。全員カリより下の棒の部分だったが、Aはカリ寄りの部分をツンツンしてくれた。
Aの顔はほんのりピンク色でエロかった。触り終わったあと上目遣いのAとちょっと目が合ったが恥ずかしくて俺のほうから逸らしてしまった。

このあと女子たちは緊張の糸が切れたようできゃーきゃー大騒ぎ。「触っちゃったよーw」とか「なんで私らこんなことしてんのーw」とか聞こえてきた。
しばらくぼーっとしてしまってちんぽ出したまま突っ立ってるとAに「パンツはきなよw」と言われて、慌ててパンツはいた。
これでお開き。「面白かったけどもう絶対にしない」というのが女子たちの感想でした。

夜勤明け

もう10年ほど前の話になるんだが、俺は当時某病院勤務で夜勤もある職種だった。
ある日夜勤の夜明け前、駐車場に置いた車の中に休憩しに行くと、だだっぴろい駐車場の端っこでボンネットを開けてる車がいたんだわ。
JAFでも呼んであげようかと、タバコを吸い終わって見に行くと、下の病棟のちょっと年配(30代前半)のナース。
「あら○○さん?車が動かなくなって困ってるのよ、わかる?」
話を聞くと、ライトをつけっ放しにしていたらしく、バッテリー上がりらしい。
ちょうどブースターケーブルも持ってたので、車を横付けしてケーブルをつないでなんなく始動成功。
よかったっすねー、と立ち去ろうとしたんだが、なんだかひどく感謝されて、どうしてもお礼をしたいとの事。
いいですよ、とは言ったのだが、俺の肘を取って自分の胸に触れるか触れないかの所に抱きかかえてくる。

「遠慮しないで何でも言ってよ。私にできる事なら何でもするから。」
ゴクリ・・・

「いやいいですよ、大したことじゃないし」
「遠慮しなくていいって・・・」
俺の肘がオバサンナースの乳にぐにゅっと押し当てられた。
「ああ、これってやっぱ誘われてるんだな。でも、ハッキリ言ってそんなにタイプじゃないしなぁ。」
とか考えている間も『ぐにゅぐにゅむにー』と、久しぶりの女の体の感触が脳のテッペンまで突き抜ける。
俺の神経は乳に押し付けられた肘に集中しっぱなしだ。
まだ若かった俺は、徹夜明けの疲れも手伝って性欲はMAX状態であった。
ついに、オバサンナースのデカい胸を横目でチラ見しながら言った。
「お礼って、本当に何でもしてくれます?」
普段なら絶対言わないであろう言葉を口にしてしまった。
すると、オバサンナースはあっけらかんと「いいよ、何でも言って」

もうこの状況はOKって事ですよね、普通なら。
俺は無言で彼女の手を引いて俺の車の後部座席に乗り込んだ。
その時乗ってた俺の車の後ろ半分はスモークを貼っていたので、夜なら絶対に見えず、カー○○○にはうってつけなのであった。
後部座席に一緒に座った彼女は、興味津々の目をしてこっちを見ている。

「これは、やれる」

彼女の肩を抱き寄せ、キスをしても彼女は目を閉じて無抵抗。
Gジャンの隙間から手を入れて、突き出たTシャツの膨らみを触っても無抵抗。
鷲づかみにしても無抵抗。彼女の口からは軽い吐息さえ漏れてきた。
今度はTシャツの裾から手を入れて、背中のホックを外して生乳を揉んだ。
その時俺は、付き合っていた彼女と別れて1年以上経っており、久しぶりの生乳の感触は感動ひとしおであった。
しばらく揉みまくった後、キスを中断し、Tシャツをめくり上げて乳首を吸った。
ああ、もうチンコがたまらん・・・

彼女の耳に口を寄せ「口でしてよ」と言うと、彼女はニッコリ笑い、黙って俺の股間に手を伸ばした。
俺は腰を浮かせてズボンとパンツを膝の下まで下げる。
彼女の頭が俺の股間に近づいて、俺の一年以上使ってないチンチンをパックリと咥えました。
いやあ、興奮しました。
1年ぶりというのもあるけれど、職場の駐車場でちんちんを咥えてもらっているとう、ちょっとアブノーマルな雰囲気が絶妙のスパイスとなって、チンチンへの血流を耐え難いほど促進します。
彼女のお尻に手を伸ばし、スカートを捲り上げてパンツの中に手を入れてみると、ズルズルになってます。
よーし、そろそろ限界になってきたし、彼女のマンコでフィニッシュだ。
再度彼女の耳元で囁いた。

「上になってくれる?」

  ・・・・

「うーん、じゃゴムつけてくれる?」
「ゴムないんだよ、外に出すから」
「ダメよ」
「えぇ・・・?なぜダメなの?」
「ゴムつけてくれなきゃダメ」
「絶対失敗しないからさぁ」
「ダメなもんはダメなの」

おいおいおいそんな殺生な・・・
ここまでギンギンにチンポをしゃぶってくれて、乳もマンコも好き放題に触らせてくれたのにそれはないだろう・・・
結局、彼女の口の中でイカされてしまいました。
その日は悶々として一日中眠れず、結局夕方になって、初めてのソープランドに行ってしまいました。
それ以後車にはゴムを常備、夜勤のたびに少しワクワクしながら登院していたのですが、
同じ状況は退職するまで二度とありませんでした。

もしこれを心ある女性が見ていたら、切にお願いがあります。
どうか、蛇の生殺しはやめてください。お願いします。
チンチンをしゃぶったら、ちゃんと最後まで責任を取ってください。
お願いしますm(__)m

泥酔した女

お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら会ったことあるな。大学生の頃。
終電に乗って帰ってきたら、駅に倒れてた女がいて「これはもしや」と思って
大丈夫ですかと声をかけたら、案の定返事にならない返事。
数分間適当に問答し、駅に人がいなくなったところを見計らって女の顔をよくのぞいてみると
ふっくらしてて、正直かわいくなかった。ちょいブスってやつか。一部には好かれそうな顔って感じだったが俺は好きな顔ではなかった。
しかし(俺が背が低かったこともあったが)背が高いからか、オッパイも特大サイズだった。ビビリだったので思い切ったことはできなかったが
それでもオッパイを一揉みするまでは帰れないくらいの気持ちにはなっていた(お持ち帰りしようなんて気持ちは当時なかったなw)

興味ないかもしれないが続いて投下

どうしたらオッパイを自然に見れるか数分考えた結果「酔いを覚ます為に用意した水で服を濡らす」というアホな結論に至ったw
すぐさまコンビニで水を買い「お水買ってきたので飲んで落ち着きましょう」と差しだすもすいませーんとかうーんうーんとか言うだけ。
強引に飲ませようと指で口を少し開かせたら、舌をベロンと突き出して指を舐めはじめた。何と勘違いしてんだよw
今すぐベロチューしたい衝動をなんとか抑えて飲ませたら案の定飲めずに上のパーカーは水浸し。
さらに驚いたフリをして水をこぼしてびしょ濡れにさせた。内心「作戦成功!」と心の中でガッツポーズしたわw

「すいません!服濡れちゃいました!このままだと風邪ひくので乾かしますから一旦脱いでください!」
とか適当なことを言うと「あぁー…よろしくぅ」と気のない返事で脱ぐ気配なし…
よろしくって脱がせることをかよ!と内心ツッコミを入れながらファスナーに手をかける。
首元、胸元と肌が露わになっていく過程、そして少し引っかかって下ろしづらいオッパイの部分の感触のリアルさに理性をやられそうになったが
なんとか無事に脱がせることができた。

そしたらいきなり女の携帯からメール。変に意識戻されても嫌だから確認。どうやら男かららしい。
「今日は楽しかったです。またみんなで飲みに行きましょう。相当酔ってらしたようですが無事に家まで帰れましたか?」的なメール。
そんなに気になるならお前が送り迎えろよwwwと思いつつも、過去のメールを調べてこの女の口調を真似て大丈夫です的な返信。
絵文字とかは使わず簡素で事務的な口調だった。その際に過去のメールから男性遍歴などを調べることに。
どうも女友達や家族ばかりのようで意外と男性はいなかった。あと画像を調べてみたら銀魂などの男キャラの画像が結構あったから
軽く腐女子入ってるのかもしれんw(今思うとニーソ履いてるとことかもオタ女の趣味って感じだったな)

ありがとう。帰宅して書きためたので投下。

横に座りシャツ越しのオッパイやミニスカとニーソの間の絶対領域をチラチラ見ていると
急に頭が痛いと言いだし四つん這いになった。重力で下に垂れさがったオッパイのボリュームと
少しヨレたシャツから見える深い谷間の迫力はすさまじいものがあった。
おまけに体を動かすもんだから、オッパイが振り子のようにぶらーんぶらーんと揺れててこれがまたやばかった。
下から揉みしだきたかったが、不自然なことはできないとまだ我慢。(他人から見たら完全にアウトな行動ばかりだったがw)
とりあえず親切心で背中をさすると、これまたブラのざらっとした感触が妙にリアルで、ここでもう我慢できなくなった。
背中から手を入れてブラのホックを外す。(やたら時間かかったし、3つホックのブラがあるなんて初めて知ったw)
ものすごくデカいが、地味で可愛くないデザインだった。多分これ以外合わなかったんだろうなと思うと何故か余計に興奮した。
その女は特に抵抗らしい抵抗もしないまま横に倒れた。このまま続行。

服を脱ぎ、シャツに下から潜り込み谷間に顔を埋めて、スベスベの絶対領域にちんこを挟み腰を振る。
トクトク動いてる胸の鼓動、谷間に溜まった汗の味、微かに漏れる女の荒い呼吸音
汗とボディーソープが混じった匂い(ちょっと酒臭くもあったがw)、もうここで死んでもいいとすら思った。
ちんこをマンコキさせるために体勢を上に上げると、こちらをとろーんとした目つきで見下ろしながら
口をポカーンと開けてるその子の顔。ちょいブスだと思っていたのに妙に可愛らしく見えたので
口で息ができないほど激しくお互いの舌と唾液を絡ませた。
すると腰を振っていたちんこが急に締めつけられた。どうやらキスの気持ちよさからおもらしをしてしまったらしい。
変わらず腰を振り続けると、愛液と我慢汁とおしっこが混ざり合って出来たヌッチャヌッチャという音に更に興奮し、俺は果てた。
結局、いろいろ怖くなってきたことや、その後に女が吐いたことで少し興奮が冷めたこともあってか
ブラを付け直して、体を綺麗に拭いて元の状態に戻した後、俺は逃げてしまった。

これで終わり。もっと上手く立ちまわっていれば童貞は間違いなく卒業できただろうし
あわよくば知り合えて彼女になれるかもしれないことを考えると、いろいろ後悔。

120分6万円コースの高級ソープ行ってきたからレポートする

ちなみにソープ初体験

ソープは初体験だが、風俗自体は
箱ヘルやホテヘルなんか利用したことがある
ちなみに素人童貞でもないことをお断りしておく

フリーで入りました。
13時までだとフリーなら5千円引きだったんで。

また、タイトルでは6万円と書いたが、
それを利用したので正確には55000円、ということになります。

というわけでフリーで、ということで希望は伝えることは出来なかった
とはいえ高級店なんでそれなりの美人さんばかりだろうから不安はなかった
むしろ下手にパネル見てからパネマジのギャップで
幻滅するよりはマシだと思ってた

待合室で説明を一通り受けたあと、
おしぼり、お茶、お菓子(栗まんじゅう)が出てきたのが笑った
とうぜん別料金とかは発生してません

程なくして、準備が出来ましたといわれたのでエレベーター前に誘導される
すると、エレベーター前で初老の男性店員が土下座っぽい格好で
「行ってらっしゃいませ」とか言ってんの
「お客様は神様です」的な気持ちを表現してるのかも知らんが、
ちょっとやり過ぎじゃないかと思った

エレベーターの中には姫がいた
名前は一応伏せるが、なかなかの美人さん
ほどよく肉が付いてて俺好み。スレンダーすぎるのは苦手なんだ。

AVとかの泡姫モノだとワンピースのドレス着てるってのがよくあるけど、
この店の姫もやっぱりそんなドレスを身にまとってた。
安いお店に行くと違った服装になってるのかも知らんが、
それはちょっとよくわからない

エレベーターを降り、部屋に入って
軽く雑談しつつ服を脱がされる。
最後パンツ脱がされる時にタオルをかぶせられて、パンツ脱ぐ。
そしてそのまま即尺してもらった。
実は脱がされている時点でもう勃起してたんだけど、
フェラの時点で軽くイキそうになってしまったので何とか我慢。

軽くフェラされたあとは、ベッドに誘導されて
いろいろ舐められまくる。
乳首やら太ももやら、当然あそこも舐められまくる

すると「おっぱい舐めて」って言われて、胸を口元に持ってくる
なので舐めまくる。揉みまくる。
姫も(演技かも知らんが)あえぎ声を出してくる。

ある程度おっぱいタイムが続いたあと、そのまま生で挿入
騎上位でいやらしく腰を振りまくる

個人的には先っぽを刺激された方が気持ちいいんだけど、
なんか根元の方だけ刺激する感じだったんで
むちゃくちゃ気持ちいいってわけではなかったような。
それでもやっぱりセックスは気持ちいいもんで、
だんだんと射精感が高まってくるわけ。

「もうイキそう」って言うと、「そのまま出していいよ」って言ってくる
生なんだけど、と思ったけどもうどうにも止まらないし、そのまま昇天・・・
たくさん出た、ってのが自分でもよくわかったくらい出した気がする

ナニを抜いたあと、暗い部屋の中で
姫の股間から垂れてくる液体がものすごく艶めかしかった
でも、抜いたあとに姫がすごい大量のティッシュを
股間にあてがってるのを見て、なんか面白かった

そのあと、「お風呂の準備してくるね」
って言って姫はシャワールームに移動
自分はここでいったんサービスのお茶を飲みながら一服タイム
裸で頑張って準備してる姫を見てると、
なんか大変な仕事だなあって感慨深くなってしまった

お風呂の準備が出来たというのでお風呂に移動
「とりあえず湯船に入ってて」というので湯船に入ってると
姫はソープで泡をたくさん作り始めた。
作り終わったら、「こちらへ」と、スケベイスに誘導される。

スケベイスに座ったら、姫は先ほど作った泡を自分の体にぬりぬり
そして体を密着してすりすりしてくる
大きくて弾力のある胸の感触と
少々硬くなってる乳首の感触が相まって気持ちいい
程なくして、腕や脚を姫が股間を使って洗い始める、
いわゆる「たわし洗い」が始まる

ちなみに、自分はたわし洗いはあまり好きじゃなかったりする
だって、胸の感触は伝わってくるけど、マンコの感触ってあんまりしないから
それにアンダーヘアもちゃんと手入れしてる姫だと、
逆にヘアがつんつんするんだよね
まさに「たわし」でごしごしされてる感じになってしまう。
まあやめてくれというのもアレだし、気持ち悪いというわけでもないんで
なされるがままに身をゆだねることに

一通り身体を洗い終えたら、
「また湯船に入ってて」といわれる
そうして姫はマットの準備を始めた

マットを敷き、ローションを大量に準備する姫
その作業風景を湯船からぼーっと見てる自分
姫が気を利かせて「一服してきてもいいですよ」というが、
身体拭いて一服してまた戻ってくるのも面倒なので
「このままでいいよ」と返答

ほどなくして、マットとローションの準備が完了
ローションをマットに少し流し入れ、「うつぶせになって」といわれる。

うつぶせになったあとはローションプレイ
これはちょっとうまく表現出来ない。
なんせうつぶせになってるもんだから
どんなことをされてるのかよく見えない。
ただ、よく研究してんなあと思ったのは、
こちらの足の裏に姫の乳首を擦り付けるっていうプレイの時に
姫の脚がこちらの玉の部分をさりげなく刺激してくるっていうところ。
細かいところまで気を配ってんなあと、
気持ちよくなりつつもそれはそれでまた感心してた。

一通りうつぶせでのマットプレイが終わったとは
「仰向けになって」といわれる
そして、また姫がこちらを舐めまくったかと思ったら、
また騎上位でのプレイが始まった
今回も当然生挿入。
さりげなくゴムが装着されてたということはないです。

さっき「先っちょのところを刺激してくれないと云々」といっていたが
それでもやっぱりセックスは気持ちいいもので、
我慢する意味も無いんでそのまま放出してしまった。

ただ、マットがローションまみれになってるってこともあって
滑ると危ないから「手は頭の上の方で支えておいて」と言われていたため、
おっぱいを揉むことが出来なかったのが残念。

イッたあとは身体を洗ってもらって、いったんソファに腰掛ける。
よく考えたら姫と一緒に湯船に入ってないなあと思い始めた。
いわゆる潜望鏡とかをやってないわけ。
まあ、即尺即ハメやっといて潜望鏡とか
別にやらなくてもいいか、ということで納得した。

ちなみにこの時点でプレイ開始から1時間ほど経過。
これは店によるのかも知らんが、
今回の店は部屋の中に時計がちゃんと置いてあって
どれだけ時間が経ったかってのが
ちゃんとわかるようになってたから良心的だった。

ソファで待ってる間、冷蔵庫に目をやると
「車で来られてる方にはアルコールは提供出来ません」という張り紙が。
最初に「ドリンクどうされますか?」と言いつつ出されたメニューには
お茶とかオレンジジュースとかのソフトドリンクしか書かれていなかったので、
姫に「アルコールも置いてんの?」と聞くと
「ビールとウイスキーがあります」だって。
「別料金?」と聞くと「無料です」とのことなので、
真っ昼間だったがビールを出してもらった

で、ビールのみつつ一服しつつ、軽く姫と雑談タイム。
ちなみに雑談の内容はスロットの話やら圧力鍋が欲しいって話やら
プラズマクラスターから異臭がするっていったような内容で、
エロトークは全然ありませんでした。

しばらくして、ベッドに誘導されつつまたもフェラ開始。
んで、脚をベッドに上げるよう指示されて、脚を上げる。
いわゆるM字開脚状態になってしまう自分。かなり恥ずかしい。
何をするのかと思ったら、姫はアナル舐めを始めた。
これは本当に初めての経験で、
気持ちいいというか、本当に変な感じになった。
でもナニはあっさり堅くなってしまったところを見ると、
気持ちよかったんだろうと思う。

さんざん刺激されたあと「上になる?」と言われたが、
「とりあえず騎上位で」って言ってしまった。
んで、3回目のセックスが始まったわけだが、
最初にも書いたけど騎上位はむちゃくちゃ気持ちいい
ってわけじゃなかったので、
だんだん元気がなくなっていくっていうのが自分でもわかってきた。
姫も感じたようで、「どうする?」って聞いてきた。
なので俺は「やっぱり正常位にする」っつって、攻守交代。

姫がベッドに横たわり、正常位開始。
自分のペースで動けると自分の一番気持ちいいところを刺激出来るんで
すぐに勃起も元通りになり、程なくして3回目の発射。
もう若くない年齢なんで、3回もイケるとは思ってなかった。

ちなみに、今回クンニは一切やってません。
頼めばさせてくれると思うけど、臭いが苦手なんですわ。
満州キツいのは本当にキツくて苦行レベルだし。

3回目が終わったところで、
残り時間がだいたい20分程度になっていた。
あとはまた雑談しつつシャワー浴びて身体を拭いてもらって、
服を着てキスをして、プレイ終了となりました。

帰りがけ、エレベーターを降りたら
また例の初老の男性店員が土下座してた。
サービスなのか罰ゲームなのか本当にわからない。
逆に気を遣ってしまうからやめていただきたいと思ったが、
そんなことを伝える度胸はなかった。

とまあ、本当に感想文になってしまったがレポート終わり。
実際のところ、AVの泡姫モノとやってることは
そうそう変わんないなってイメージなので
興味ある人はあの手のAV見たらいいと思う。

スナックで知り合ったFカップお姉さん

おっさんの過去作品
おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

沖縄〇俗の思い出を書く

黄金町の思い出を書く

おっさんとニューハーフの深い友情物語

コーチお姉さんアフターストーリー


おっさんは風俗で働いているお姉さんが好きです。
それはもちろん人にもよりますが、風俗のお姉さんというのはプロなので、おっさんが気持ち良くなるためのアレコレを真剣に施してくれる。
それでいて、普通に会話してみるととても良い子だったりすれのに、しかし心のどこかに陰を潜ませているわけです。
お金目当て、お金のため、客なんてただの金蔓、
なんていうものは、風俗お姉さんたちが自我を保つための言い訳、いわば大義名分のように思います。
果たしてお金などという、そんな陳腐なもののためだけに、人間はその日はじめて会った知らない男性の性器を咥える真似などできるものでありましょうか。
ましてや、その男の快楽の手伝いなど。たかがお金のために。

普通の人はできません。
つまりそれができる風俗で働くお姉さんたちというのは、本当に本当に心の優しい人たちなのです。だけれども、意地っ張りで照れ屋さんだから、そんな姿を人には見せなたがらない。

強く儚い心の持ち主です。
おっさんはそんなふうに思っています。

そんなわけで、

おっさん、今から水商売のお姉さんの話をします。ウザい前フリはスルーしてくださいです。
おっさんはそういういい加減なおっさんです。

それでは語ろうか。
おっさんのチラ裏スレへようこそ。どうぞごゆっくりお過ごしください。

あれは…
おっさんが20歳くらいだったと思う。その頃のおっさんと言えば黄金町のお姉さんたちなどと毎晩のように遊んでいた。…のだが、

まあとにかく今になって強く思うが、あの頃のおっさんはどこまでも若かった。
若い時分というのは、常に飢えて、常に渇いている。
あの頃のおっさんは、飽くなき女性に対する探究心から、股間にちょろちょろ染み出すカウパー線液を絞るバルブを持っていなかった。

まあ今となっては、ただの尿漏れ

今もそうだが、おっさんは当時から酒が好きだ。
酒はいい。
なにがいいって、酒に酔うとまるで世界はおっさんを中心に廻っているかのようだ。

まあ今となっては、ただの眩暈

…とまあ、そんな戯れ言はほどほどにしておいて、
おっさんは当時住んでいた近くのカラオケパブかっこ死語に通うのが好きだった
まあ普通に言ってスナックだ

20歳でスナックとか終わってる?と思われるだろう。あるいはその勇気を賞賛されるかもしれない。
確かに当時のおっさんはまだシャイボーイだった部分も少しはあったし、スナックの敷居は高かったように思う

しかしそれを差し引いても、スナックに通いたい理由があったのだ

そのスナックには当時26歳くらいの推定Fカップのお姉さんがいたのである
おっさんはその推定Fカップお姉さんに恋をしていた、というより憧れていた

好きというよりは、なんだか高嶺の花をみているようなそんな感情を抱いていた

とても大人びた大人の女性
そんなお姉さんは酸いも甘いも噛み分けているような余裕の持ち主にみえた

そして、特筆すべきは張り出す推定Fカップ。

…まあそれはいいんだけど、しかし願わくばその巨峰でパイズリしてくれたら幸せに思ふ

そんなことを心の隅に隠した純情ストーリーであります

さて、
みんな知っていると思うが、スナックとうのは基本、年齢層の高いリアルおっさんが安い焼酎だけを飲み続けるお店のことである

働いているお姉さんやおばさんは当時、肩パットが入っているような逆三角形のラメ入りスーツを来たりしていて、ミニスカートに肌色のストッキングがマストアイテムだった。
髪の毛は大概、茶髪であり、お姉さん3人のうちひとりはレディースに在籍していたのだろうという雰囲気を醸している

必ずといっていいほど、カラオケが設置されており、海中のワカメみたいな髪型のリアルおっさんとかが石原裕次郎のブランデーグラスだかなんだかとかを唄っている。
そしてそういう頭ワカメおっさんは高確率で前歯がない

頭ワカメのおっさんは、レディースお姉さんとカラオケデュエットなんかもする。そして必ずといっていいほど、頭ワカメはレディースの腰を触りつつ、横に揺れながら歌を唄う。

そんなゴキゲンな頭ワカメに、突然、ニッカポッカでパーマネントを当てたおっさんが、ゴルァ!とかいって絡んだりする。そんなカオスな場所だった。

今ももちろん地域によってはたくさんあるが、たぶん当時ほどではない。当時はそこらかしこにスナックがたくさんあった。

そして、店前には型落ちのセドリックやらクラウンやら軽トラックやらが路駐してあって。

飲酒運転がご法度なのは昔から同じだと思うが、当時は暗黙の了解があったと思う。普通に車で来て酒を飲み、そのまま車に乗って帰る。

まあ誇張していると感じるかもしれないが、少なくともおっさんの知ってるスナックや通ったスナックはそんなところだった。

あまり馴染みのない人のために、もう少しスナックの説明を付け加えておく。

スナックにもキャバクラにもお姉さんたちはいるが、それではなにが違うのかというと、

スナックはお酒を飲みにいくところ、
キャバクラはお姉さんと話をしに行くところ、

というところにある。

もう少し掘り下げると、つまりスナックというところでは、お姉さんを指名して一緒に飲むことはできない。
端的に言うと、スナックで働くお姉さんには基本、客を選ぶ権利があると言えばわかりやすいか。
あくまでザックリな話だが、スナックのお姉さんは嫌な客がきたらそれを拒否できる
キャバクラのお姉さんは指名されたら余程でない限り、拒否できない

それは風営法の違いにある。
キャバクラは接客をするためのところ。つまり、客と同席してお酒を飲むことを許されているところ

スナックは客と同席してお酒を一緒に飲んではいけない。お酌をすることすら法律上はできない。
なぜなら、繰り返し、スナックはお酒を提供するところであって、お姉さんの接客を売るところではないからだ

もちろん実態としては、そんなこともない。だが一応、法律上はそうである。もちろんこれは各都道府県の条例などによって異なると思う

そしてキャバクラは風営法のもと営業をしているので大体深夜2時とかそれくらいまでしか営業ができない
スナックはべつにやりたけりゃ朝まででも昼まででも営業してよい

それも各都道府県や地域の規則によると思う

おっさんもそのへんはあまり詳しくないが、まあだいたいそんなところだ

だからつまりなにが言いたいかと言うと、お姉さんを口説きたいならスナックよりはキャバクラの方がやり易い
スナックでは、お姉さんに気に入られないと一緒に飲んでもらえないこともあるからだ

今はきっと、もっと厳しい。
たとえばスナックやガールズバーというところは風営法により、カウンターから外に出て接客をしてはならない。
それをしていると簡単に営業停止などを食らうこともある

まあ、そんな感じだ。
かさねがさね、もちろん実態はスナックもキャバクラもどちらも似たようなものだけれど。

それから一般的には、もちろんキャバクラの方が美人率は高い
スナックはお姉さんの年齢層も高い…かもしれない
いや、高い。
絶対に高い。
特にママさんが平均年齢を20以上あげている。

というわけで本題に入る。

おっさんがはじめてそのスナックに行ったのは、よく覚えていないがベロベロに酔ったときだった

どこかで誰かと若気の至り飲みをして、その後、当時住んでた家の近所のスナックに、ららら?と唄いながら入った

明らかに場違いなところにひとりで乗り込んだおっさんだが、酔っていたので関係ない
カウンターに座って瓶ビールを注文した
そのビールを持ってきておっさんの前にドン!と置いたのが推定Fカップのお姉さんだった

Fカップお姉さんは誰に似てるかというと、深田恭子をヤンキーにした感じだ
少し肉付きがよいというか、肉というより、たぶん骨格がしっかりしている。決してデブではないが、ムチムチ感の強い体つき。
よく紫とか緑とかのキラキラスーツを着ていて、ハイヒールにミニスカート、当時よくあった少しテカるストッキングを履いていた。

脚もムチっとしていて細くはないが、全体的なバランスはよく、まあ美人の部類だと思う。顔だけで言えば文句なく美人だ。とても色艶のいい唇の持ち主で、とにかく見た目がオトナの女性というフェロモン系だった。

そして最大の得点アップの理由は、胸元から飛び出そうなデカパイ。
特に当時20歳の小僧だったおっさんには、グラビアアイドル以上のリアリティがあるエロスを感じるお姉さんだった

あ、ちなみに、どうでもいいがおっさんは一応都会の部類であるところに住んでおりました

そんなわけで、

えふお姉さんは、おっさんの前にビールをドン!と置いたあとすぐに

若ーい!いくつ?

と話してきた。おっさんは両手を出して10本指を見せ、

はたち!

と答えたが、すぐさま、なにその指意味わかんない、と返された。スナックというのは、そんなフランクさがあるというか、礼儀とか社交辞令とかそういうものはあまりない。
特にえふお姉さんは、つまらないものにはつまらないと言ってくれる正義の陪審員だった。

その日おっさんはなんの話をしたかは覚えてないが、とにかく酔っぱらっていたので、バカみたいに笑って唄って騒いで帰った

えふお姉さんも一緒に盛り上がってくれたが、やっぱりあんまり覚えてない。
ただめちゃくちゃ楽しかったことだけ覚えている。

安い焼酎しか置いてないような店なので、毎回二日酔いが酷いが、その後もおっさんはそのスナックに足繁く通った。
週に1?2回のペースだったように思う。

風俗に行った後、黄金町で遊んだ後、友達と盛り上がって帰ってきた後、いろんなときに、あともう少し遊びたいなあと感じたときはそのスナックへ遊びに行った

そのスナックは朝4時?5時くらいまで空いていたのでちょうどよかった。
どれだけ長くいても、どれだけ飲んでもいつもだいたい5000円くらいだった気がする
まあひとりで行くことが多かったにしても、少し安くしてくれてたような気もした。

ところで、当時のおっさんはハタチくらいだったので、まだ女を口説くなんていうことはあまり慣れていない
まして、自分より5?6歳年上のお姉さんなんて、本当にお姉さんで、どうやってそんな話に持ち込むかすらもわからなかった

しかも相手は高嶺の花として目に映るえふお姉さん。

まあ、そんなわけで、おっさんはあんまり積極的に性欲を出してはいなかった

ただ遊んで大はしゃぎして、ときどき酔っ払いの歯抜けに絡まれたりしてケンカして、
そんなくだらなくて楽しい飲み方の繰り返し。ときどきはえふお姉さんの体に触ったり抱きついたりしたが、あくまでノリの範囲である
えふお姉さんもおっさんのことを弟みたいに思っていたかもしれない

そしてえふお姉さんには、なんか中途半端な彼氏もいたらしいので、おっさんもそんなに真剣に想える感じではなかった

そのスナックにはだいたい5?6人のお姉さん&おばさんがいたが、主に関係したのは、えふお姉さんと、えふお姉さんの友達みたいなこれまた綺麗なお姉さん、そしてそのスナックのママさんだ

えふお姉さんの友達みたいなお姉さんは、えふお姉さんと同い年くらいで、正統派の美人だった。誰だろう、誰かはわからないが、上戸彩とか柴崎コウとかそれ系の顔立ち。

ママさんは推定40代後半で、小太りの人。ただ顔立ちは綺麗で、きっと若い頃は綺麗な人だったんだろうなあという感じ。ただしこの人も外見とか服装はヤンキーチックな人だった

おっさんが通っていた間、主におっさんの相手をしてくれるお姉さんはもちろんえふお姉さんだったが、ときどきはえふお姉さんが休みの日もあった。

そうするとなんとなく正統派美人のお姉さんが気になるのだが、実際はこのお姉さんは、おっさんのことが嫌いというか、ウザがっていたように思う。
しばしば露骨に嫌な顔をされたこともあった。
たぶんガキがいきがってそんなところに紛れてくるのが気に食わなかったのだろう

あとでまた話に出すかもしれないが、その後正統派美人のお姉さんとは5年後くらいに再会する。

ママさんはとにかく小太りにありがちな気だてのいい、服装以外はかわいいおばさんだった。いつもニコニコしていて、明るい。
このスナックは二人の美人が在籍する珍しくハイスペックなスナックではあったが、実際のところはやはりこのママさんがやり手で、歯抜けやワカメを掌の上でコロコロさせていたのだと思う。

カラオケを入れても、順番が8番目とか、とにかくいつも満員御礼のスナックだった。

おっさんが特に気に入っていた理由は、なんというか、、昭和と平成のちょうど狭間世代のおっさんには、どことなく懐かしい空気を感じる場所だった。

だって、今から12?3年前と言えば平成10年かそこらだが、その店は、いまだにお姉さんたちが咥えタバコでカラオケの合いの手を入れてたりする。

ハイハイ!!

とか合いの手をいれながら、手をパチンパチンと叩くような昭和の具合だ。

また店内も昭和の香りがたっぷりとしており、店に入るとまず横長のカウンターがあり、奥に4人掛け3席くらいのボックス席がある。

文字にすると普通なのだが、とにかくインテリアからなにから昭和の香りがする。

キャパシティとしては、満員時はだいたい20人くらい入るだろうか。もうちょっと入るかもしれない。

そんなギュウギュウな場所で煙がモクモクしていて、鮮やかな色彩のスーツをきたお姉さんたちがいて、昭和の名曲がカラオケで唄われている。

実際、おっさんにはまだ早いのは間違いないが、そんな空気はどことなく哀愁の趣きがあり、なんだか居心地がよかった。

ただし、焼酎は本当に安物だった。焼酎瓶はジンロだとかそんなものだが、絶対に中身は4リットルの大五郎に移しかえてたと思う。
ジンロのキャップがプシッと開く音を聴いたことがない。もしかしたらエタノールだったかもしれない。
必ず濃いめのウーロン茶みたいなので割って飲むようになっていて、今思い出してみても本当に臭い酒だった。

しかしそれでも楽しいお店だった。本当に不思議なお店。

なんだか懐かしいな。
よし!今からスナックに行ってくる!!

…と思ったが、金がなかった。。

そんなこんなで、おっさんは通い続ける。

えふお姉さんは時折、おっさんの恋愛話とかを聞いてきたので、おっさんはそんなときは

えふお姉さんが好きですはぁと

とか言ってみたりした。でもおっさんはそこでは常に酔っていたので、好きれす!とか発音してたかもしれない。

おっさんハンドサムではないし、また、当時のおっさんには筋肉もあまりなかった。だから本当にそのへんにいる若いにーちゃんという感じ。
たぶん褒めるところもなかったのだろう。いつも、

かわいいね?

と言われて頭をナデナデされてたりした。

まあでもいいんだ。そんな理由じゃなくて、おっさんはえふお姉さんの顔を見ながら飲みたいだけなんだよ。

割りと普通に言ったつもりなのだが、ふとえふお姉さんの顔を見ると、ちょっと頬が赤らいでいた。
おっさんは変なことを言ってしまったと思って、思わず、ごめん!と言ってしまったのだが、えふお姉さんは

「本当に」かわいいよ、キミ

と本当に、を強調して言っておっさんの頭を撫でた

たぶん20回くらいは通った頃だったと思う。それを境に、やっぱりおっさんはえふお姉さんを女として強く意識するようになってしまった

かくなれば、今すぐその推定Fカップを揉みしだきたい

そんな風に意識してしまってからのおっさんはちょっと積極的になった。とりあえず、えふお姉さんを誘い出したい。
えふお姉さんは彼氏持ちだが、まあそんなことはどうでもよい。

おっさんはちょっとふっきれて、えふお姉さんにアターック!!してみることにした。

まあそんなわけで、口説きのツールがないおっさんは、

えふお姉さん!お願いだからごはん一緒に食べに行ってよ!

というヘボい直球を投げた。
まあヘボい打ちごろの球なのだが、実は今もあんまりそのスタイルは変わってないかもしれない。
いや、もしかして今はもっとショートカットするかも。

えふお姉さんは、じーっとおっさんの顔を見ていたので、おっさんもえふお姉さんの顔をみていた。そこからしばらくして、

えっ

それだけ?

という言葉が帰ってきたので、おっさんは、それだけ!となぜか自信満々に返事をした。

えふお姉さんは、

いいよ?、どこ行く?

と返してくれた。
おっさんは玉が破裂しそうになった。

しかし若い頃というのはどうしてあのような無意味な勃起をするのだろう。カチンカチンなチンコは自尊心を満足させるが、おっさん思うに、今のおっさんの、

芯は硬いが、外はぷにぷに

みたいなチンコがマンコにはベターな気がする。そのぷにぷにのところが小刻みに伸縮した方がたぶわ気持ちよいはず。

30代以上のおっさんたちよ、
あなたのチンコはきっと粗チンじゃないっ!

そんなわけで、ついに念願のえふお姉さんとデートなるものをすることになったおっさん。

季節はよく覚えてないが、秋だった気がする。

確か、えふお姉さんはデニムのジャケットにインナーはTシャツだった。下もパンツルックだった気がする。そこで覚えているのは、はちきれそうな巨乳の谷間がTシャツからはみ出していたことくらいだ。

キャバクラのお姉さんと違って、スナックのお姉さんというのは気取りがない。だから外で会うと本当に普段着という感じだった。

夕方頃に待ち合わせをして、なんだかイタリアンレストランみたいなところへ行った。
ふだんは酔っ払いと言えど、なんとなく店の客の視線が気になるが、今日は二人きりだ。

ここはチャンスとばかりに、おっさんはえふお姉さんと出会ってからのおっさんの気持ちを全部伝えた。どつやって口説いたらいいのかわからないので、とりあえず全部話した。

えふお姉さんはニコニコして聞いていた。

その後、エフお姉さんとドライブをして、なんだかよくわからないが横浜の山下公園に行った。
氷川丸の前あたり、海が見えるベンチに座って、いろいろ話した。

どこかから、かすかな光がえふお姉さんの顔に当たって、その前をおっさんがすこし動くと、

ふっ、と影ができて、

そこで思わず、影に隠れたえふお姉さんの唇に近づいていった

おそるおそる、ゆっくりゆっくり近づいていくと、
もうすぐ到達するというすこし前で、えふお姉さんが前倒しにおっさんの唇を奪った。

さすが年上のお姉さん、と感動した。

おっさんの股間は傍目にもわかるチンコテントを張っていて、おっさんが慌ててポジションを直すと、それを見てえふお姉さんが笑っていた。

しばらく茫然と流れる時間を過ごした後、えふお姉さんが

じゃあ帰ろうか

と言ってきた。
ので、おっさんは、イヤダ!と答えた。そしてそのまま車を走らせておっさんの家に連れて行った。

時刻も時刻で、すぐにベッドに向かったおっさんたち。
しかし、えふお姉さんはディープキスまでは許してくれるものの、それ以上を許してくれなかった

今日、あの日なんだ

…なんという切ない断り文句。
おっさんは返り血を浴びることなんてぜんぜん気にしないが、えふお姉さんが

今日はガマンできる?

と言ってきたので、おっさんは結局ガマンした。そして少しして、えふお姉さんを家に送った。

それ以降、ハッキリとえふお姉さんを好きになってしまったおっさん。
今まで週1?2で通うペースが、週3くらいになった。
つまり一日置き。

正統派美人のお姉さんは露骨に嫌な態度を募らせてきたが、おっさんはそれどころじゃなく、えふお姉さんに夢中だった。

もちろんメールやら電話やらでえふお姉さんに会いたい旨を伝えてはいたが、やはり夜の仕事、しかも朝方まで続く仕事をしている中で、時間が合わなかった。

いや、きっと合わせてもらうことはできたのだろうが、おっさんはえふお姉さんにあんまり無理をさせるのが嫌だったので、店に通った。

のだが、正直なところ、えふお姉さんもそれ以来、あまりおっさんとの距離を縮めてくれるようなことをしてくれなかったこともあった。

逆になんとなく、距離が離れてしまったような感じもして、おっさんが会いに行っても前ほど相手にしてくれなかったような気がした。

しかしそれでもおっさんが帰るときにはときどきドアの外に出てきてくれて、おっさんの口にちゅっとキスをしてくれた。

おっさんが我慢できたのは、今でこそそんなこともないが、若い時分には、誰かのことを好きになると、好きな気持ちが勝ってしまって逆に性欲がなくなる、みたいなこともあったからとも思う。
たぶん男ならこんなこと経験あるのではないだろうか
好きなんだけど、今すぐヤりたいとは思わない感じ。

いや、ヤりたいにはヤりたいんだけど。

もちろんおっさんの今現在は、ソッコーでヤる。
というより、ヤってから好きになる、みたいな。

そういうふうに、順序が逆のほうが簡単な場合もあるかもしれない。

しかし、

そうは言っても、やはりヤりたい。そして心ごと振り向いてもほしい。そしてFカップの胸に舐めつきたい。

おっさんはその頃、やぶれかぶれにカラオケでラブソングを唄って、店の空気を窒息レベルにしたこともある。まあ若気の至り。

そしてちょうどその頃、えふお姉さんの誕生日などもあって、おっさんはえふお姉さんの豊乳サイズに見合う、おそろしくデカイ花束を持って登場したこともある。

当然、店内は失笑か大爆笑かが起こったが、おっさんはそのへんは無駄にタフなので気にしなかった。
ママさんも笑顔で、よくやった!とフォローしてくれた。

えふお姉さんはそれ以降も、基本、おっさんに対して嫌な顔はしないものの、やはりどこか違う様子だった。

それから数十回通って、、、

いい加減におっさんも自分が迷惑なことをしている気分になり…、

酔って荒れたこともあった。ただでさえなんだか知らないやるせなさを感じているのに、わけのわからんニッカポッカの酒臭いおっさんがおっさんに絡んでくる。
イライラして暴言を吐くと、ニッカポッカのおっさんが、表出ろ?ウラーッとか言っているので、外に出ていってボコスカ殴った後、ヘッドロックして失神させて捨ててきたこともあった。

まあそんなことが日常茶飯事なのもスナック。俺はどこどこ組の誰を知ってるだとか、俺は昔ヤクザだったとか、世界平和的に超どうでもいいことで揉める。

普段はスルーするおっさんだが、ちょっと八つ当たりしてかわいそうなこともした。
それはおっさんがケンカ強いというより、酒臭いおっさんが弱すぎるというレベル。それも若気の至り。

そして別段、警察沙汰などになることもない。それがスナックという酒場。

そんなある日、おっさんは突然に、えふお姉さんに別れを告げた。

もうこないね。

えふお姉さんは即座にさみしそうな顔をしたが、おっさんはそれを発してしまった手前、後に引けずそのまま店を去った。

家に帰って風呂に入り、頭をむしるようにジャバジャバと洗って、そのまま濡れたままの髪の毛でベッドに横たわっていた。
えふお姉さんを追いかけていた時期の後半は外国人のお姉さんとの遊びも控えていた。その分、酷く溜まっていたにも関わらず、なんだかなにもかもが虚しく感じた。

あ、そういえば失恋ってこんな感じかなあと思った。とてもやるさなかった。

そんなとき、おっさんのボロアパートの玄関で、大きな音がした。

なんだなんだ?と思ってドアを開けると、ドアの外、すぐ横に色彩豊かなスーツの人がうずくまっていた。
えふお姉さんだった。

そして、顔をあげて、おっさんと目を合わせると、えふお姉さんが二カッといたずら小僧のように笑った。
おっさんも二カッと笑い返した。

手を引いて、部屋に招きいれ、なにも発さず抱き寄せた。
タバコと香水の混ざった匂いがして、髪の毛は少し汗臭かった。
だけど、それを嗅いでなんだかホッとした。

えふお姉さんの大きな胸があたるせいもあって、おっさんの股間はギンギンになっている。
玄関でディープキスをして、えふお姉さんの舌を夢中で吸った。

その後、なにを話すわけでもなく、えふお姉さんが、

お風呂借りていい?

と言ってシャワーを浴びに行った。バスタオルを手渡した後、おっさんは部屋を薄暗くしてからベッドに向かって、パンツ一丁になって待っていた。

15分くらいして、えふお姉さんが体にタオルを巻いたまま、風呂から出てきた。そしてそのままおっさんに近づいてきて、キスをして押したおされた。

えふお姉さんが上にいるまま、激しくキスをして、おっさんはタオルの上からえふお姉さんの体をまさぐった。
えふお姉さんがおっさんの顔をつかんで夢中でキスをして、キスをしては顔をつかみ、つかんではおっさんの顔を見つめ、見つめてはキス、を繰り返した。

おっさんはいよいよえふお姉さんのタオルを剥ぎ取る。
もう何ヶ月も、夢にまで見たえふお姉さんの巨乳が眼前に現れた。

本当に巨乳だった。当然少し釣鐘型というかそんな形で、しかし美しいラインだった。乳首は大きく、少し色素があったが、いやらしいオッパイ。

それを言葉どおりに鷲掴みして、思いきり舐めた。
えふお姉さんはとても感じやすい体質で、小刻みに震えながら耐えていた。

おっさんはそんなえふお姉さんの姿をみて、興奮が絶頂に達し、上に乗ったままのえふお姉さんに潜り込み、夢中でマンコを舐めた。

テクニックとかなんとかはもう一切頭になく、本当に食べてしまうのではないかというくらいに吸い付いて舐めた。
舌で中を掻き回し、下品な音を立てて、クリトリスもビラビラも尿道も、全部まとめて口の中に詰め込んで舐め倒した。

えふお姉さんは、すごい近所迷惑な大きな声を出して、マンコに吸い付いているおっさんの頭ごと、やらしい肉感のある太ももでギュッと挟んで喘いでいた

おっさんは今まで抑えていた気持ちが大きくなりすぎていて、穴という穴に舌を突っ込んでいた。
アナルにも舌を突っ込むと、さすがにえふお姉さんは体をくねらせて逃げようとしたが、尻や腰を掴んで離さなかった。

本当に腹が空いて飢餓状態の動物が久しぶりの肉にありついたように、ひたすらえふお姉さんの秘部に食らいついた。

もう我慢できないと、ベッドの横をガサガサしてゴムを取り出し、そのままゴムをつけたとき、
えふお姉さんがおっさんのチンコからゴムを取り去って、そのままおっさんのものを口に含んだ。

えふお姉さんとのセックスは今でもいろいろなことを覚えているが、特にフェラチオは丹念に吸い付き、ゆっくりゆっくりと動かすとてもねっとりとしたものだった

フェラの最中、えふお姉さんの巨乳を掴んで、乳首をコリコリしながら弄った。
少し弾力が衰えていたが、とても柔らかく気持ちのいいオッパイだった。

たまらなくなって、えふお姉さんを仰向けにして、そのまま突き刺した。
ものすごい濡れていて、カチンカチンで光沢が出るほど大きくなっていたおっさんのものを挿れても、まだもっと受け入れられるほど濡れて、大きく開いていた。

思い続けたえふお姉さんの感じている顔を前に、興奮を抑えきれず、なにも考えることなく、そしてなにも遠慮することなく、ひたすら激しく突いた

えふお姉さんの唇の色艶がとてもセクシーで、それに何度も吸い付いた後、ガンガンガンガン突き上げて、そしてイった

時間にしてわずか2分くらいだったと思う。
2分間絶えず、近所迷惑な声を張り続けたえふお姉さんも、おっさんの脈打ちと合わせて体全体を震わせ、イっていたようだった。

えふお姉さんの腹の上に出し、それを拭き取って、腕枕をしたあとで、好きだ好きだと言いながらキスを続けた

えふお姉さんはまだほのかに感じていて、少しだけ、物足りないような態度をとっていた

そんなおっさんも当然、物足りていない

素晴らしい若さの回復力で、15分ほど経ってまたすぐに挿れた。
挿れる前に、えふお姉さんの口に手をいれて、唾でびちょびちょにさせてからそれをえふお姉さんのマンコに塗りつけた。

そして再び挿入してピストンを再開する。またもなにも考えず、ひたすら打ち付けた。
両足を持って、上からえふお姉さんの体を眺めた。少し肉付きがいい体だが、それがとても柔らかくてとても気持ちよかった。

えふお姉さんの両足を閉じさせ高くあげて、思い切り奥に入る格好でガツンガツンと打ち下ろした

今考えると本当にヘタクソなセックスだが、ひたすらな情熱をこめて打ち付けたせいで、それがえふお姉さんにも伝わってくれたようではあった

何度か大きく震えて絶頂しているえふお姉さんを見ながら、最後はベッドが壊れるくらい激しく動き、ふたりで大きな声で叫びあいながら果てた

今も記憶に残る、とても印象の強いセックスだった。

そんなわけで、深い関係になったおっさんとえふお姉さんはなんとなく付き合うことになった。
なんとなく、というのは、えふお姉さんは以前、なんとなくの彼氏がいるみたいな話をしていたことが関係する。

おっさんは昔からあんまり独占欲がないので、そういうのはどうでもいいのだが、その類の話をすると逆にえふお姉さんがつらそうな表情を浮かべてしまう。
それが嫌だったので詮索しなかった。

もしかしたら女の人はそのへんを強引にこじ開けて欲しいと願うのかもしれない。だが、若いおっさんはそれをするとなんだかこの関係が壊れてしまいそうで、その方が怖かった。
というか、セックスをして愛しあって、そのほか仲良くする時間があればそれで充分だったという方が正しい。

とまあ、とりあえずそのへんのところは置いといて、
それからしばらくえふお姉さんと会うようになった。会っては求め、若さをぶつけた。
今考えてみてもおっさんのセックスはヘタクソだったが、大好きなえふお姉さんにはおっさんの情熱の部分は伝わってくれたと思う。

ただそんな中でも釈然としなかったのは、えふお姉さんの働いていたスナックは日曜日は休みだったが、日曜日はなかなか会えなかったということだった。
いつもなにか用事があると言っていた。たとえば正統派美人お姉さんと遊ぶだとか、その他誰それと用事があるとか。

ところでその頃、正統派美人のお姉さんとはスナック以外で会うこともあった。少しくらいはおっさんに対する態度が軟化していて、みんなで一緒にカラオケに行ったことなどもあった。

おっさんは圧倒的年下だったのでパシリ的な扱いのような気がして、ときどきイラっとしたがえふお姉さんのために我慢していた。
まあとはいえ、正統派美人のお姉さんもプライベートで酔っぱらいになるとおもしろい。
えふお姉さんの前でわざとおっさんと腕を組むとか、そんなくだらないちょっかいを出したりして遊んでくれた。微笑ましい雰囲気だった。

また、腕を組まれる際に、正統派美人のお姉さんのおっぱいもヒジでつつけたので若いおっさんには嬉しい遊びだった。

えふお姉さんは、日曜日とあともう1?2日休むことがあり、だいたいその日曜以外の休み、つまり平日の夜に会うことが多かった。

おっさんは昼間仕事だったので、デートはいつも夜で、どこかにドライブに行ったり酒を飲んだりしてからおっさんの家に来るのがパターンだった。

えふお姉さんとのセックスは楽しかった。なにが楽しかったかって、プレイの内容もそうだが、普段、6歳くらい年上で大人なえふお姉さんがセックスのときにはかわいい女に変身することがなにより楽しかった。

普段はまるで先輩のように振る舞い、なにか気に入らないことがあるとおっさんの若さをけなしたりして、大体えふお姉さんが主導権を持つのだが、セックスとなるとそれが逆転する

いつもの気の強いヤンキーチックな空気がガラッと変わり、

ときには少女のようになり、
ときには猫のようになり、
ときにはおっさんの奴隷女のようになり、

セックスの最中、おっさんに対して敬語を使うこともあった。
そんな姿に変身するお姉さんをハメ倒すのが、おっさんのオスとしての征服欲をとても満たした。

そしてもちろん、ときには妖艶な大人の女性になっておっさんを惑わす。
とても経験豊富そうなえふお姉さんのセックスは、男を悦ばすツボを心得ていたように思う

また少し肉付きがよいえふお姉さんの体は実に抱き心地がよかった。
おっさんは、痩せている人も好きだし太っている人も嫌いではないが、なんというか、柔らかい肉がある女性というのは肌を合わせたときに、実に気持ちがいい。
ただ単に、気持ちがいい。心地良く、安心感があって、そして腕や腹や、少し肉付きがある箇所を触ったりつまんだりすると、女の体を探索している満足が強く、とても興奮した。

そして正常位でイクときは、いつも、その肉付きのいいお尻をしっかりと掴んでイった
柔らかい尻の肉をおっさんの両手の掌でマッサージするように揉み込みながら、その中心ではおっさんの硬い肉棒がしっかりと挿さっている
こんな感触がとてもエロく感じて、そして事実、気持ちよかった。

また騎乗位でも確かな密着度を感じる。痩せている女はそれはそれで恥骨や股関節自体がググっと締まってくるようで気持ちいい
しかし、肉付きのよいえふお姉さんなどは、しなやかな肉が体重に乗ってうまいことおっさんの肉棒を包み込んでくれる

マンコの奥深くから、お尻の割れ目のところの肉まで、肉棒が長い時間えふお姉さんの中をこすれているようで、その深く長いフィット感がエロくてたまらなかった。

えふお姉さんはとても喘ぎ声が大きく、短い喘ぎや長い叫びのような喘ぎを織り交ぜて、おっさんの性感を刺激した。
えふお姉さんはセックスに夢中になるタイプだが、ときどき上に乗るときなどは、挑発的におっさんの目を睨みつけて、喘ぎを耐えながらその気持ちいいマンコをおっさんに味わせた。

おっさんが耐えきれず騎乗されたままイってしまうと、どくんと鼓動を打つ瞬間から急に声を挙げて、髪の毛をかきあげたり、上を向いて喉を鳴らすような絶頂の声をあげた。
またときに自分の大きな胸におっさんの手をいざなって、その上からえふお姉さん自身の手をかぶせ、自分の柔らかい胸を揉ませるようにしてイったりもしていた。

特に印象的なのは、えふお姉さんはイクとき、ぎゅ?っと内腿を内側に絞りつける癖があったことだ
太ももでおっさんの骨盤を締め付けるようなその癖は、まさにおっさんから絞り出すような動作で、動物的な快楽の求め方だった

えふお姉さんとのセックスは本当に満足するものばかりだった

ところで、えふお姉さんと付き合っているときに、どうしてもやってみたいことがあった。

パイズリ。

それ自体がたいして気持ちよくないことは黄金町で経験して知っていたが、愛する彼女が相手となると少し勝手も変わる

仰向けにさせたえふお姉さんの顔へチンコを持っていって、そのまま口に突っ込み、軽くゆるく腰を振り落とす
こういった行為は普段なら叱られる侮辱行為だが、セックスの最中のえふお姉さんは言いなりになった

ねっとりとゆっくりとフェラをするえふお姉さんのペースに合わせながら、チンコの先から根元まで、ゆっくりゆっくりえふお姉さんの口に差し込んだ

何度かそれをしていると、じょじょにえふお姉さんの口から唾液がこぼれてきて、それをしっかり集めておっさんの手のひらに置く

そしてそこからまたおっさんの唾を手のひらに垂らして、まとめた唾液をえふお姉さんの口に注いだ

飲んじゃだめだよ、と言って、えふお姉さんを反転させると、それを下から受けるおっさんの口に垂らしてもらう
より多くなった唾液をまた膨らませてえふお姉さんの口に戻す

ねっとりとして、粘度の強い液体がおっさんとえふお姉さんの口を何往復もした
人によっては汚いと感じるかもしれない。
でも好きな人と愛しあっているときに是非やってもらいたい

高い位置からゆっくりこぼされて、それを自分の口で受けるとそれはもう興奮する
そのときにお互いの乳首や下半身を優しく優しくさすりながらしてほしい
暗い部屋でそんなことをしていると、それだけでなにもかも溢れる

そして、おっさんはその溜まった唾液をえふお姉さんの胸に垂らす。
そこからえふお姉さんの豊乳を絞って、おっさんの肉棒を挟み込んだ
唾液にまみれた胸の谷間に肉棒をすべらすと、途中からなんだか卑猥な音が立つ。そしてときどきえふお姉さんの口まで持っていって、また咥えさせる
ぬるぬるの唾液を使いながら、両方の乳首を親指でくるくると廻して愛撫することも忘れない

その状態は、女を支配している気持ちが漲る。そして女はきっと、それをして興奮している男をみて、支配されていて身動きできない下卑た感情に陥るだろう
きっとそこからまた一段階、快楽は深くなってゆく

若かったおっさんは、えふお姉さんに精飲させたことも何度かある。ていうか、今現在もときどきやるが

フェラからの流れではなく、肉棒とマンコがぐちゃぐちゃに格闘したあとのフィニッシュで、お姉さんの口に持っていく

きっとえふお姉さんは自分の愛液を強く味覚に感じるが、それをするときにはおっさんは思いきりお姉さんの顔を両脇から掴んで、お姉さんに有無をいわせない

無理矢理押し込んで、無理矢理出すのだ

喉の少し手前で止めて、喉に的当てするように発射する。声にならない音を発し抵抗しようとするお姉さんをいたわらず、
おっさんの大きな唸り声ですべてを掻き消して発射する。無理矢理に。

発射したあとで、その精子をティッシュに出していいなんていう甘ったれたことは言わない。口を塞いで、飲み込むまで離さない。

えふお姉さんは、おっさんの太ももを掴んでバタバタと抵抗することもあったが、何度か無理矢理するうちに、抵抗していた手が、おっさんの太ももや尻ごと抱え込むような手に変わった

えふお姉さんの中で、私の口で受けるもの、とインプットさせたのだ
ただしそういうときのセックスは頑張らなくてはならない。
えふお姉さんはとてもイキやすい体質で、一度のセックスで複数回イクが、そんなフィニッシュのときは頭を朦朧とさせるほど突き続ける必要があった

とても勝気なえふお姉さんを征服するには、恰好のプレイだったように思う。
もう一度言うが、えふお姉さんはそれを数回するようになった後、自分から吸い出し飲み込むように変わった
それがやらしく愛おしかった

少し調子に乗っていたおっさんは、ある日はえふお姉さんに対し、

もし今日もセックスしたいなら、おっさんが帰るまでにおっさんの布団で裸で待っていろ。そしてすぐにぶち込めるように濡らして待っていろ

と命じたこともあった。
当然、日常の二人の関係ではあまりできることではないが、ときどきえふお姉さんがしょーもないことで腹を立て、それに対しておっさんが冷酷になったとき、

そしてそのことで、えふお姉さんがおっさんに謝罪の気持ちを持っているときなとには命じたりした。

そうしておっさんが仕事から帰ると、えふお姉さんは屈辱にまみれながらも部屋の明かりを暗くして、布団にくるまってベッドで待っている。
帰宅したおっさんが布団を剥ぎ取ると本当に全裸で寝て待っているのだ

すぐにズボンに手をかけ、ベルトをガチャガチャすると、えふお姉さんは少し股を開いておっさんを待っていた

ちゃんと濡れてる?

と聞くと、えふお姉さんは再び布団を顔に掛け、かぶりながら、首を縦に振った

そのまま肉棒をあてがって、クリトリスにぶつけながらグリグリした5秒後、勢いよく奥まで突き刺した

顔に布団をかぶせながら、全身をよじらせて、自分の淫乱ぶりと、おっさんからの辱めを感じていたにちがいない

と思う

そのまま乱暴に突き続けて、そういうときはまた最後は口の中に発射した

そういうときのえふお姉さん特に奉仕的におっさんの精子をすすり飲んだ

そんなえふお姉さんとの関係が5ヶ月くらい続いた頃だろうか

えふお姉さんが改まった面持ちで、おっさんに話がある、と伝えてきた
即座にえふお姉さんの例の彼氏のことと悟った

のだが、実際は違った

えふお姉さんとは何十回かセックスをしている。そんなおっさんだが、実はあまりえふお姉さんのことを知らなかった。

交遊関係は正統派美人のお姉さんやその他スナック関係の人、そして話に聞く人は何人かいたが、それ以外のことを知らない。

住んでる家は知っていたが、ちょっと、おっさんと似たようなボロアパートの2階に母親と同居していると言っていた
家まで送ることはあったが、大概家の近くまでで、中に入ったことはない

えふお姉さんの給料がどのくらいで、どのように生活していたかもあまり知らない。

まあとにかく、よく知らなかった。

そんなえふお姉さんから発せられた言葉。

実は、私、子どもがいるの

えっ?

瞬時に、若いおっさんは混乱に陥った

今なら、あっそう。で終わるかもしれない

そういえば、なんとなくはそういう体だったかもしれない。でも妊娠線が目立つだとかそんな風に感じたことはなかったし、なにより若いおっさんにはあまり知識もなかった

えふお姉さんは、

だから今度子どもと会わない?てか、会ってくれないかな?

と言った。
突然のことでどう反応していいのかわからなかったが、そのときはべつに断る理由も見当たらなかったので、いいよ、と返事した

えふお姉さんは当時25か26歳かそれくらいだったが、子どもはたしか9歳だと言っていた
つまり16?17歳くらいで出産した計算だ

べつにそのへんに偏見はないが、今さらと思いながらも聞いてみたいことを聞いた

旦那は?

えふお姉さんは首を横に振って、いない、と答えた

そうか。と思って、それではと、次の日曜日に会うことになった

日曜日がきて、えふお姉さんが子どもを連れておっさんとの待ち合わせ場所に現れた

なんだかえふお姉さんのDNAを受け継がなかった顔をした子どもだったが、純粋にかわいらしい女の子だった。
少し懐っこい性格の女の子で、おっさんが運転する車の後部座席でいろいろおっさんに尋ねてきた

おっさんはママのおともだち?

おっさんは、そうだよ、と言って子どもといろいろ会話した。
えふお姉さんは助手席で照れながらもニコニコしていた。

その日は3人でファミレスで食事をして、そのままえふお姉さんを送って帰った
えふお姉さんはえふお姉さんのお母さんとの約束で、日曜日だけは子どもといることになっていると言っていた
そんな約束はどうでもいいから、一緒にいてあげなよと普通に思った

家に帰ってきて、おっさんはいろいろ考え込んだ。元の旦那ってどんな人だろう?えふお姉さんと結婚したら、いきなり9歳の子のパパか、えっとどこに住むんだろう

おっさんは間違いなくえふお姉さんのことが好きだった
今もしも別れたら、ちょっとやりきれない。そんな風に思っていた。

べつに困ったという感情はなかった。裏切られたともまったく思わなかった。そもそもおっさんから近づいたのだし。

ただ不思議なことに、どうしても、何度考えても、えふお姉さんとの結婚というものが現実に捉えられなかった。
深く考えて、ということではない。

感覚的に、なぜかこの人ではないのだろうという気持ちだった。
単純に若かったせいもあるかもしれない。

あまりおっさんの生い立ちについてはここで語りたくない。
てなわけで、ちょっと腑に落ちない端折りをするが、

おっさんはあの子のお父さんにはなる自信がなかった。こういうのは時間をかけるとか、いろんな角度でものをみるとか方法はある。

しかし、うまくいくかどうかわからないことに、子どもを巻き込むのは嫌だった。

次にえふお姉さんに会ったとき、おっさんはえふお姉さんに自分の気持ちを話した。そして別れる以外に方法はないことも告げた。

それを聞いて、えふお姉さんは酷く顔を歪めて泣いていた。

しょうがないことだよね。

と言って泣いていた。少しおっさんの男気の無さを責める言葉も発していたが、結局のところ、自分の境遇に納得したという答えを出した

おっさんは一切、取り繕う真似はしなかった。心の中で、それでもえふお姉さんが好きな気持ちを隠していたが、それは一切表現しなかった

そしておっさんとえふお姉さんは別れた

別れてから3週間くらい経って、その間連絡は一切とらなかったが、変な時間に、というか真夜中におっさんのボロアパートの玄関でドン!という音がした。

えふお姉さんだとわかった。正直なところ、その3週間の間に何回か自分を慰めに黄金町で遊んでいたが、実際には慰めになっていなかった。
相手はたぶんロシアのお姉さんで、顔はまったく西洋だが、とても巨乳で釣鐘型のオッパイを持っているすこし肉付きの良いお姉さんだった
慰めにふさわしいお姉さんに違いなかった

しかしそれでも満たされず、結局はえふお姉さんを思っていた。

音がして、そろりそろりと玄関に行き、覗き穴から外を見ると、水色系の鮮やかな色のスーツを着て、少し酔っているように見えるえふお姉さんが立っていた。

おっさんなそのまま音を立てず、なにもせず、覗いていた。

そして数分して、えふお姉さんが階段を降りて行った

ハイヒールの音がカツカツと鳴り響いていた。

おっさんの鼻の奥がツーンとした痛みを発した。

その後、えふお姉さんとは一度も会っていない

そんなえふお姉さんとスナックの思い出

糸…

と言いたいが、スナックの思い出はもう少し続く…かもしれない。

いや、それは今は蛇足。
というわけで、

えふお姉さん編

糸冬

お金で繋がってるはずだった

生まれた時から裕福でそのまま親の家業を継いだ
何不自由なく育ち、商売も順調で金は腐るほどあった。

金で女を自由にしていたけど、特定の誰かを愛するということはできなかった。
子供の頃から愛のない家庭で育ち、世話は爺さんと婆ちゃん達がしてくれて
お見合いの政略結婚だった母親は父のことも私の事も特に愛していないのか
いつも贅沢に遊び呆けていてた、父親も愛人を沢山囲っていてた。

父親が会長になり自分が社長になってすぐ
父親が中学生位の女の子を家につれてきた。
黒髪のみつあみで地味で痩せており小柄な子だった。
なんでも大きな借金がある家の子でその父親がとにかく酷いらしく
借金を作ってとんずらしてしまったそうだ
母親は既に病気で亡くなっており、彼女には借金だけが残った。
ヤクザに追われる身でゆくゆくは風俗かと言うタイミングで
うちのオヤジが出来心で拾ってきたようだ

「連中が即金で450万ならいいというから安いもんだったわ」
と言う父親に呆れた。

父親は若い愛人を沢山はべらせるどうしようもない遊び人だったが
中学生の子供には興味がないらしく、本当に単なる男気で助けただけだった。

「とりあえずお前の所で家事手伝いでもさせておけ」
「なんだって?」
父親の言葉に耳を疑った。
てっきり親父の自宅で面倒みるのだと思っていた。

「うちはダメだ若い娘がいると愛人共がうるさいからな」
「お前も流石にこの歳の子には手はださんだろ」

「当たり前だ、そんな趣味はない」
実際女には不自由していなかったし、この時も実際数人の愛人を囲っていた。

結局父親の言うことに逆らえない俺はその娘を家に連れて帰った。
「お前名前は?」
「・・・八代たま子といいます」
なんとも怯えきったか細い声だった。

「とりあえずここがお前の部屋だ、自分で掃除でもなんでも好きにして使え」
私はぶっきらぼうに彼女に使っていなかった部屋を与えた。
「あの・・私はどうすれば・・」
「親父からはなんと言われてる?」

「としあき様にお世話になれとしか・・」

「ったく・・・」
私はイライラしながら携帯を取り出して自分の弁護士を呼ぶ
「はい」
2回のコールで彼女が電話に出る
私の専属の弁護士であり私の第一の愛人とも言うべき女、紗季だ
「すぐに来てくれ」
「はい」
それだけ言うと電話を切る

「今からここに私の弁護士がくるから、その女と色々話をしてここで暮らすための手続きをしてこい」
私はそう言うとたま子を自宅に残して仕事にもどった。

それから3日か4日私は自宅に戻らずに愛人の家で過ごした。
その間に弁護士である紗季が手早く手続きし時には金や脅しを駆使して
たま子を私の養女として暮らせるように手続きし
ついでに新しく通う学校も決めたあとだった。

「これでよろしかったですか?」
「ああ、よくやってくた」
「それでは」
紗季はそう言うとさっさと帰っていく
いつもながら無表情な女だが、そこが気に入っている

たまこは、私の自宅から最寄りの中学へ通いながら
我が家の家事を家政婦と一緒になってこなすということになった。
家政婦といっても一人しかいない、風俗でたまたま気に入った女を
家政婦で雇ったのだ、名前をリエという40代の女だ、子供が一人居る
料理が上手く家事も好きだというので重宝している
とりあえずこの女にたまこの日頃の面倒は見させることにしていた。

「あの・・ありがとうございます」
リエが作った朝食を食べているとたまこが制服を着てやってきた。
我が家にきて一ヶ月、私がほとんど家に居ない上に
食事は別々の所で食べているのでたまこと私が顔を合わせることなどなかった。

「別に私に礼を言う必要はないよ、お前は私の父親が買ったんだから」
「はい・・でも一応お礼が言いたくて・・また学校にいけるなんて夢みたいで・」
「服も沢山買ってもらって・・お給料も」

「あんなみすぼらしい格好のままウロウロされてもかなわんし、我が家から通うのに貧乏くさい子供が出入りしてれば近所の評判も悪くなるから仕方ないだろう?」
私は面倒くさいという感じで冷たく言う

「まあ、とにかく一生懸命働いて借金返すことだな」
「はい!」
皮肉でいったつもりだったがたまこは嬉しそうに返事をして
ペコっと頭を下げると学校へいった。

「やれやれ・・」
「としあき様はあの子をどうされるおつもりですか?」
そばでそのやりとりを見ていたリエが言う
「なんだリエ、子供相手にヤキモチか?」
「私と同じ 家 政 婦 として本格的にお雇いになるおつもりですか?」
リエが少し不満そうな顔をする
「なんだ、自分が用済みになると心配しているのか?」
「いえ・・そんな・・」

「心配するな、あの子は親父が気まぐれで拾ってきた子だ」
「拾った手前、責任があるだけだよ」
「それにあんな子供で私が満足すると思うか?」

私はそう言うとリエを引き寄せ股間に顔を押し付ける
「ふふ・・」
マゾのリエは嬉しそうにスケベな顔で笑うと
長い指で私のズボンのベルトを外して中の物を取りだしてくわえ込む
「あの子には一通りお前の仕事の手伝いを教えてやればいい」
「私の夜の相手以外のことをな」
「はい・・」

「リエの口は久しぶりだったな・・しっかりしゃぶってくれ」
「はい・・」
リエは愛おしそうに私のペニスにしゃぶりつき
丁寧に舌で隅々まで舐めまわす。
「としあきさま・・もう・・」
「なんだ・・もうか・・仕方がないやつだ尻をこっちにむけろ」
「ああっ・・」
リエは嬉しそうに私に言われるまま尻を突き出してくる
下着は濡れて大きな染みになっていた

「相変わらずリエのここは濡れやすいな」
「だって久しぶりですもの・・いつも他の女の所ばっかり・・」
「お前は少し焦らしたほうが反応がいいからな」
「もう・・いじわるううっはうっ!!」
会話の途中でいきなり付き入れると
リエは情けない声をあげる
どうやらいったようだ

「まったく大きくてスケベな尻だなリエ」
パチーンと平手でリエの尻を叩く
「ああっ!!」
尻を叩くたびに嬉しそうに声をあげ膣がキュッと締まる
「もっと欲しいか?」
「ああっもっと!もっとください!」
パチンパチンと叩きつつ尻を突き上げると
「うひっあひっ」と情けない声をあげ
リエは愛液を太ももに滴らせながら何ども気をやる
日頃の見た目は中々知性的で落ち着いた女だが
こうなると情けないメス豚だ

「良いかお前は余計な心配はしないで言われた通り、必要な時に尻をだしておけばいいんだ」
パチンパチンと尻を叩きつつリエを教育する
「はひっ!申し訳ありません!!」

「ほらメス豚しっかり穴をしめるんだ」
「ああっまたいきます!!いぐっ・・」

そう言うとリエは大きく痙攣して床に倒れ込み
私はそんなリエのだらしなく突き出された尻の上に精液をぶちまける

「ほら、休んでいないで掃除するんだ、お前の仕事だろうが」
髪の毛を掴んで起こすとリエは嬉しそうにペニスを掃除する
「満足したのかリエ?」
そう聞くとペニス確り口に加えながらリエは
「もっとください」という目をする

リエをテーブルの上に乗せて正面から突きまくる
テーブルにはあっという間にリエの愛液で水たまりが出来る
「あひっ・・はひっ・・」
日頃の清楚な見た目からは想像できない下品な喘ぎ声
これがこの女を囲ってるもう一つの理由でもある
大きな尻にまけず胸も大きく乳首が固く尖っている

「おい、今夜はお前の家に行くぞ」
ベットの上でリエを正常位で犯しながら言う
「ああっ嬉しい・・マリコも喜びますわ」
マリコとはリエの一人娘で今年二十歳になる
「今夜は二人一緒に可愛がってやるよ」
「ああっ・・嬉しい」

自宅でリエを抱いている時にマリコが帰宅し
覗いていたのがきっかけ、それからマリコに迫られ
いつの間にか二人一緒に面倒見ることになった。
スケベな母親と娘で男の趣味まで一緒だった。
今では、家政婦としての賃金分しかほしがらない
前の旦那から十分な生活費ももらっているというのもあるが
リエもマリコもすっかり私に惚れている

二人揃って真性のマゾで縛られると喜び
どっちか片方の前で片方を犯すと感じ方が断然違う
二人とも競うようにして私のペニスをとりあう
家に行けば二人で私を徹底的にもてなしてくれる
風呂に入れば二人で背中を流し隅々まで舌を這わせて奉仕する
母がペニスを舐めれば娘は肛門をという感じだ
小便がしたいと言えば喜んで二人揃って口をあける
美女の親子が恍惚の表情で私の小便を口にうける様は最高の征服感だ

さて、そんな調子で半年
たまこと一緒に暮らしているとはいっても
ほとんど家にいない、家に居ても話はしないという生活だったが

あるとき久しぶりに家で一人で寝ていると
悲鳴がして飛び起きた
何事だと走って駆けつけると
たまこが怯えた顔で部屋のすみにうずくまっていた
「どうした?!」
「あっ・・あのごめん・・さい・・」

聞くとどうやら怖い夢を見たようで
また、床をみると小便を漏らしていた
「すみません・ごめんなさい・・」
どうやら怒られると思ったのかしきりに怯えるたまこ

「こっちにこい」
私は怯えて抵抗するたまこを引きずって風呂場に行くと
服を脱がせて洗ってやる
怖がっていたたまこもだんだん抵抗しなくなり
大人しくされるがままだった。

とりあえず体をふいてやり
服を着るように言う
殆ど家に寝泊まりしないので、気がつかなかったが
たまこ良くこうして夜中に怖い夢を見て漏らす事があったようだった
「ごめんなさい・・」

「もういいからさっさと寝なさい」
思えば私も子供の頃は良く寝小便をして恥ずかしい思いをしたものだと
なぜか昔の頃のことをおもいだしていた。
「あの・・」

ベットで横になってタバコを吸っていると
たまこが恐る恐る部屋に入ってきた。
「なんだ?何かようか?」
「一緒に寝ていいですか?」
おそらく一人が怖いのだろう
「勘弁してくれベットで漏らされてはかなわん・・」
「・・・・・」
断ったつもりたが、扉の前に立ったまま、たまこは部屋から出ていこうとしない

「・・・ったく今日だけだぞ!」
そう言ってたまこを布団に招き入れる

やれやれ何が悲しくてこんな父親代わりみたいなことをせにゃならんのだ
とうんざりしながらタバコをふかす
「あの・・」
「なんだ?」
「えっと・・」
「どうした言いたいことがあるなら早くいえ!」
「・・抱っこしてもらえますか?」
「・・・・なんだと?」
「ちっ・・」
私は仕方なくたまこを腕枕して
包むようにしてやる
「タバコお父さんの臭いがします・・」
「俺はお前の糞オヤジとは違うぞ」
「そうですね・・」

その日はそのままたまこを抱いて寝ることになった。
翌朝、リエの声で目覚めると妙に清々しかったが
となりにたまこの姿はなかった。
どうやらもう学校へ行ったようだった。

「としあき様今日は顔色がよろしいですね」
と外に干されたシーツがはためくのを見ながら
リエの言葉に少し複雑な気分になった。

パンスト亀頭攻めがたまらなくヤバイ

さっきまでテレクラ行ってたんだけど、俺は風俗が好きだった
その頃の話をしたいと思う

※この人の前回の話
テレクラ行ってきたわけだが・・・・・・・・


俺は長らく風俗から離れていた
……が、不意に行きたくなるのも人のサガ
ポイントカードなんて作るんじゃなかった

そんなわけで、俺は久々に繁華街へ繰り出したのだ

俺の好みはAVのジャンルでまるわかりだと思うが、そういうコンセプトの店に行ったわけだ
狙うはネットで写真を見て決めたMちゃん
もちろん、店のスレを見て変な噂が出てないかはチェック済みだ

そのMちゃんはとてもサービス精神が強い子だった
一番よく覚えているのは、一通りプレイが終わった後のこと

「ねえ、何か忘れ物してない?」
Mちゃんの言葉に、俺は「うん、何もないよ」とアホな返しをしていた
「ほら……んーっ」
なんとMちゃん、目を閉じて唇を突き出してきたのだ
お別れのキスのお誘いである

ふふん、やるじゃない

数ヶ月後、俺は再びその店に行った
悪い予想は当たるようで、Mちゃんは店からいなくなっていた
こうも嬢の移動が重なると俺って何か持ってるんじゃないかと時々不安になる

そんな俺を今回癒してくれたのはYちゃんだ
どんな子だったかって? 巨乳だったよ?

まあ、巨乳だったのでそれを使って体を洗ってもらったりしたんだけど
なぜかパイズリしてもらうのを忘れていた
俺のパイズリ初体験はもうちょっと先のことになる

Yちゃんはおっとりしてて、ぽっちゃり系だけど、なんか凄く癒された
そんな子にアイマスクして電マで責める俺は変態だと思います

しかし、その頃には普通の風俗に対する興味が薄れてきていた
もっと色々な世界を見たいというのもあった
俺が単に変態だったというのもあった

そうしてネットの海を漂う俺が見つけた新天地
それは、回春マッサージだった

回春マッサージってなんぞやって人に説明すると
簡単に言えばパウダーとかオイルとかローションとかで気持ちよくなりましょうってやつ

でだ、これって全体的にリーズナブルな値段設定なのよ
安いってことに飛び付くのが俺の悪い癖
早速ネットで見つけたお店に電話していた

値段はキャンペーン中で、二時間15Kくらいだったと思う
ホテルの部屋で嬢と対面し、体を洗ってもらってベッドでうつ伏せになる

長く時間も取ったことだし、最初は普通のマッサージをしてもらった
肩とか腰をほぐされて素直に気持ちいいと感じるのは歳をとった証拠だろうか……

と、そんなことをしていたら40分ほどたっていた
なにせ念入りにマッサージしてくれるものだから、本来の目的を忘れそうになっていたのである

本題に入り、回春マッサージをお願いした
仰向けになり、オイルで下半身をほぐされる
こうすることで血行がよくなり、感度も上がるし老廃物も出やすくなるんだとか

でまあ、そんなことされてたら勃起しますわな
そうしたらローション垂らされるわけ
んで、ヌルヌルの手がこう上下に動くんだ

アホみたいに気持ち良かった

あまりにも俺がいい声で泣くもんだから、嬢も気分が乗ってきたらしい
動きに緩急をつけたり、乳首をいじってきたりする
特に乳首との同時責めはヤバかった

そして、俺は限界を迎えた
体の芯が覚めていくのを感じていると、嬢は俺にこう告げたのだ
「まだ大きいままですよ……もう一回、いきますか?」

普段なら俺は一度出したらそれっきりというタイプだった
けれど、時間もまだあるみたいだしお願いしてみた

再び動く嬢の手
喘ぐ俺
高まる射精感

程なく俺は二回目の絶頂を迎えた
我ながらあっけないと思う

それでも時間が余っていたので、体を洗って普通のマッサージの続きをしてもらった
その最中に色々と話もした

嬢は整体師になる勉強中だということ
過去にも色々なお店を渡り歩いてきたということ
今はキャンペーン中でお客さんが多いから頑張っているということ

まあ、普通だわな
そんなこんなで嬢とはお別れした

後日、久々に行ってみようと思って店のHPを見たら「閉店しました」という無情な言葉がありました

閉店したなら仕方ない
他の店に行くだけだ

その頃「ナンパ必勝テク」みたいな情報を仕入れていた俺は、早速女の子を引っかけてみようと街に繰り出していた
しかしそこはいない歴年齢
人ごみに圧倒されて見事なお地蔵様になっていた

このモヤモヤをなんとかしたい
そう思った俺は別の回春マッサージ店に電話した

ネットの写真もろくに見てなかった俺は禁断の言葉を使った
「フリーでお願いします」
ある程度の希望(技術があるとか、前立腺マッサージがうまいとか)は伝えたが、それでもどうなることやら

そしてホテルに現れた嬢は……
ちょっと体格のいいお姉さんだった

しかし見た目で判断することなかれ
この嬢、テクは本物だった

どれくらいかっていうと、くるぶしと膝がハンパないくらいの性感帯だってことを俺に教えてくれたくらい凄い
足を抑えられてその部分を往復されただけで、俺はAVの演技みたいな喘ぎ声を上げていたのだから

こういう仕事をしているせいか、嬢もSっ気があるらしい
甘い声で色々と言葉責めをしてくる
そうやっていじめられながら、俺は四つん這いになって尻を突き出して喘いでいた

最後は仰向けになって、嬢に見下ろされながらフィニッシュ
目を閉じていたからわからなかったけど、なんかめちゃくちゃ飛び散ったらしい

そして後日、再び俺はこの嬢にお世話になった
内容は同じようなもんだから割愛
この嬢は今もちゃんと店にいるから安心してくれ

さて、この辺で変化球を投入しようか
題してドムとの遭遇

……はい、風俗お馴染みのぽっちゃりモンスターのお話です
俺が対面したのは、バストJカップとかいうトロールでした

もちろんウェストやヒップもダイナミック
まあ、揉み心地があるといえばそうなんだが……

どこでこんなボスと出会ったかというと、とある店に予約なしで初凸したのが原因だ
そこは一般的なヘルスサービスなのに60分でも約一万という超価格を設定していた
またしても俺は安いという点に釣られていたのだ

せっかくなので俺は楽しませてもらうことにする
パ○パンだったのがポイント高かった

あとはやっぱりおっぱいおっぱい
三次元の巨乳は垂れるけど揉み応えは本物だった

オプションで付いてきたローターやら電マやらを使い、満足したところで攻守交替
なぜかというか予想通りというか、ドムは責め上手だった
男のツボを心得ているというか……

乳首が弱いということを突き止めると、楽しそうに俺を何度も寸止めしてくれた
焦らされてばかりで悔しいので、俺からもお願いをしてみる

「パイズリしてほしい」

そう、これが俺のパイズリ初体験となる

感想は、はっきりいってそれ自体は気持ちよくない
視覚と感覚で楽しむものなんだと思う

けれど、急に刺激が変わった
見ればパイズリと手コキを合わせているではないか

うまく説明できてるかわからんが、胸の間に手を入れて、胸の動きに合わせて上下する……みたいなの
これにより、亀頭がモロに刺激されて快感が跳ねあがった

そして俺はドムにビームライフルを発射した、もとい射精した
訪れる賢者タイムで、俺は何をしているんだろうと本気で思った

けれど不思議と死にたいとは思わなかった
どうやら俺はストライクゾーンが無尽蔵らしい

あ、この子もちゃんと在籍し続けてるからね

さて、あと一つで話を終わりにしようか
今回もまた回春マッサージの一種だ

しかし、ここは他と違う点が一つある
それは、亀頭責めをメインにしているということだった

俺の食指が動いたのは言うまでもない

ホイホイと店に電話をし、嬢と合流し、ホテルへ向かう
嬢の名前はSさんとしておく
長い黒髪が美しいお姉さんだ

そんな麗しい女性の前で、俺は仰向けになり一糸まとわぬ姿を晒していた

いつものように乳首責めや寸止めをされていたのだが……
ここでSさんがある物を取り出した

パンストである

何に使うかって?
ローションをたっぷりつけて、亀頭にかぶせるわけ
んで、左右にズリズリ動かすんだ

これをされて声出ない男はいないってくらい強烈だった

でさ、これされると何が起こるかってことなんだけどさ
男の潮吹きってのがあるのよ

まあ、俺の憧れることだってのは言うまでもないな

なんか亀頭の先端がめちゃくちゃ熱くなってくるのな
そのまま続けられて腰が勝手に動いて涙も出てきて……

「あ、ちょっと出て来たよー」
Sさんがそんなことを言った

潮を吹いた? 俺が?
しかし実感はない
けれどSさんが言うならそうなのだろう

その後も責められ、再び俺は潮を吹いた……らしい
締めは普通に射精して終了

ここもリーズナブルだし、また行こうかなと考えてる
もちろん指名するのはSさんでな

というわけで風俗話は終わり
テレクラの話をしていたはずなんだがなー……


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