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売春 ・援交・風俗

パート先の上司と・・・

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

パート先の上司

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。

題名:デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:25 No.956 HomePage 操作


956の画像を原寸大表示します
あるルートからこのようなメールのやり取りを入手しました。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


おはようございます。
もし美穂さんが読まれたら特定できてしまうので、メールで告白しますね。
思い出したことから書いていきます。気になる事があれば、都度質問頂いて構いません。
私は当時、2年間の地方勤務でそちらにおりました。
奥様との関係は約半年で、その暴力団のグループ?とは無関係で、存在も知りません。
独身でお金はあった為、デリヘルから口説いて、毎月決まったお金を渡すかわりに、体を自由にさせてもらう契約をしていました。月30万だったかと記憶しています。
それでもやんわりと拒否されるプレイもあり、強要するため弱みを握るように仕組んだ事もあります。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:28 No.957 HomePage 操作


鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。
契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供するクローズドのsmサークルが麻布にあり、私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。
苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、意外にも抵抗は少なかったです。
奥様は自分が結婚しているとも言っていました。デリヘルの仕事はお金の為だとも。なぜお金がいるかは聞いていません。
正直なところ私は奥様に惚れていたので、契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、貴方の事を愛していると言って断られました。
この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、契約内容に含める事ができなかったが強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。
その行為 私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。
おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、忘れてしまいました。驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。あと刺青?は気が付きませんでした。
奥様はいま、どうしているのでしょうか?結婚生活を続けているのですか?入院されていたのですか?
○○団とは何でしょうか?名称も含めて詳しく教えて頂けないでしょうか。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:32 No.958 HomePage 操作



射精した回数は多すぎて不明です。半年間月三回程度呼び、都度1,2回でしょうか?
生でしたが射精は腹上です。グラスや口内による飲精もよくしました。ピル服用は私には言っておりませでした。
場所も様々です。ホテル、私の自宅、タクシーの中。麻布のプレイルームには呼んでいません。
スカトロを詳しくですね。承知しました。追って書きますが、主には導尿や強制排便、自然排便と本人による内容物確認です。相互や飲尿もさせました。
奥様は現在どうしておられますか?


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:33 No.959 HomePage 操作


書いているといろいろ思い出すものですね。
そういえば色々な場所に射精していました。
安全日の膣内(ピルのことは知らなかったので)にもありましたし、クスコで子宮口から中に流れる様子も撮影しました。鼻孔に射精しそのまま飲精させたこともありましたが、鼻奥が痛いのと、その後は一日中匂いが取れないと苦しんでいましたよ。
顔面に塗りつけ、そのまま部屋で過ごしたりもあります。
アナルに射精し、下痢便と一緒に排泄もさせていました。
珍しい場所は特にはないですね。露出の趣味はないので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:34 No.960 HomePage 操作


なんとなくですが腑に落ちてきました。
私との関係は当初は金払いのよいパトロンでありながら対等な関係であった為、夫婦や男性遍歴の話も聞けました。
例の仕組まれた話以降は完全に私も短期の関係と割り切り、凌辱の限りを尽くす関係となっていた為に、彼女も心を閉ざしていたのだと思います。それでも羞恥に濡れ、快楽を貪っていましたよ。
鈴木さんとの行為については、誠に言い難いですが、新鮮味にかけて感じない、減っている、レス?のような話していたと記憶しています。
夫婦や過去の男性遍歴を告白させながら、私とセックスをしているとき、奥様はかなり興奮していましたし、ランク付けをさせていました。残念ながら鈴木さんはランクに入らず、過去別れた男の方が良かったようです。
画像や動画は探せばあると思います。
実は私は風俗嬢に声をかけ、金で奴隷契約をさせる行為をもう10年以上続けています。てすので探す必要があるわけです。
双子のお話はなんでしたっけ?
お聴きしたら何か思い出すかもしれません。
時期的にはそんな時期だと思います。
刺青やピアスのおおきな穴、シャブ漬けを気づかない事はないと思いますので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:35 No.961 HomePage 操作


こんな話を聞いて嫌な気持ちになりませんか?大丈夫でしょうか?
鈴木さんから、妻を毎月数十万で貸し出しもらう契約は検討の余地はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 22:49 No.963 HomePage 操作


私は夫婦つがいで調教するのも趣味なのですが、意外とお二人のようにバランスの良い夫婦は珍しく、貴重なご夫婦です。
美穂さんの魅力だけでなく、鈴木さんにも興味があります。
一組調教中ですが、見学されますか?
妹さんの事は初耳でした。なぜ偶然ふたりがそんな事になるのでしょうか?姉妹調教は私も経験がありません。
あとスカプレイを詳しく聞きたいとのことでしたね。
お待ちくださいね


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:フラワー 2015/06/29(月) 23:46 No.968 操作


968の画像を原寸大表示します 興奮のあまりに肉棒がうなりをあげていますよ。これは素晴らしい内容です。
以前から美穂さんのファンでしたがこれほどまでとは・・・。まさしく本物の性奴隷だったんですね。スカトロプレイの内容にもいっそう期待が膨らみますね。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/07/05(日) 22:34 No.980 操作



なかなか書けなくてすみません。約束でしたよね。
忘れてた事が多いですが、色々な事を聞くと思い出します。

美穂さんの子宮口をご覧になった事ありますか?
医療プレイの一環で、よくクスコで子宮口露出させながら視力と聴力と全身の自由を奪った状態で、クリを刺激し続けて観察していましかた。
膣内が痙攣し、愛液が流れ出て止まらない様を見ると、たまらなく興奮しましたよ。
これを寸止めで一時間も続けるとヨダレをたらしながら、なんでも言いなりになるので逝かせて貰いたいと懇願してきます。
この状態まで凌辱すると女の身体は本能的に子宮口が開き、子宮口が降りてきます。精子が欲しいのでしょうね。
そのままクリを刺激しながら私はイラマをさせ、逝きそうになると、膣内に射精していました。そして美穂さんは開いた子宮口に精子を受け入れるさまを説明されながら、それでも良いからと絶頂を望み、全て流し終えると同時にいかせて貰っていました。
流し込みは安全日のみで、あとは飲尿、脱糞、食糞、自分のもの私のもの、私の別の奴隷女のものを問わず約させ、実行させる儀式としていたのを思い出します。
体の契約をしていた時はあれほど拒んだにも関わらず、わからないものですね。半年もして羞恥心がなくなり、スカトロも普通のプレイとなり、私のものにも抵抗がなくなりました。
なかなか臭いがとれませんでしたが、気づきませんでしたか?
アナルの拡張をしてから、パンツにうんちが漏れるときがあってびっくりする、と言っていましたよ。
ああ、でも最後まで飲み込めませんでしたね。くわえることは出来るまでになりました。
美穂はパブロフの犬ですね。
いまはご夫婦で性行為はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:ミスター 2015/07/20(月) 08:58 No.993 操作


993の画像を原寸大表示します 千葉にいるんだね

どこの出会い系だろうね

また首絞めながら膣奥に射精してやるよ


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:名無しさん 2015/07/21(火) 20:41 No.994 操作


見てるんだろ、奥さん

やりたいね

どこでやれる?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:クローズ 2015/08/14(金) 05:08 No.1031 操作


この人妻は
リアルに性奴隷だったそうです。
追って更に記事にします。



「デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ソープ勤務を続けてる超淫乱変態美奈子

遅く成りましたが… 明けましておめでとうございます。
相変わらずソープ勤務を続けてる超淫乱変態美奈子で~す (*^^)v

まったく (@_@;) 変態主人には困ったもんです
完全に「寝取られ変態マゾ夫」になっちゃいました!

元日に家に帰ると… 年越し生ハメ中出しSEXで店長に「ドロドロ」に汚された!
私の汚マンコを嬉しそうに「お掃除クンニ」してました…
お返しに… 私もフェラしようとしたら凄く臭い! イカ臭い! 仮性包茎皮を剥くと… 
雁首の回りもオナ射精の拭き取り不足なのか?「ヌルヌル」で苦い! でも「パクリ!」

「チュ~チュ~」「モグモグ」「ペロペロ」… タマタマもアナルも舐め奉仕しましたが…
主人のチンポは「フニャフニャ」のままで起ちません (― ―〆)
30分くらい咥えてましたが… 私のスパーソ-プテクでも勃起せず… 
咥えられて温かくなって萎んだチンポから湯気が出てるだけでした…

理由を聴いたら… 大晦日から元旦にかけて「嫉妬興奮」で6回もオナっちゃたんだって!
その証拠に洗濯しようとしたら私の汚パンツが… どれもこれも精子で「ベトベト」…

お正月休みで主人と話す機会が多かったから色々話してたら…
「もっと店長の家に泊まって良いよ」だって! なんで? 私が邪魔なのかしら?
浮気? でも毎回家に帰ると私の汚パンツがオナ精子で「グチョグチョ!」

主人とは今年もですが… もう2ヶ月以上交わってません…
「お掃除クンニ」の時のオナ射精の「ゴックン」してるけどSEXはしてません!

今年は先週の生理休暇以外は… ほとんど店長の家に泊まってます…
「お前の身体は店長と客のものだから… お掃除クンニだけで満足なんだ」だって!
これでいいのかしら? 店長にも「主人の出張」と言う嘘も通用しなくなてきてます…

主人の「寝取られ変態マゾ嗜好」を店長に正直に話した方がいいのかしら?
そして主人の願いの「見せ付けプレイ」をしてあげた方がいいのかしらね?
今年の課題です! 宜しかったら見守っててください… 何か変化があれま報告しますね。

写真貼り付けの件ですが… 私の書き込みが少なくなってる原因なので
主人の許しが出たので書き込みだけしました m(__)m
自撮りパンツくらいなら… また添付しますね (^_-)-☆


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ソープに売られた妻

神戸の福原、云わずと知れたソープ街に私は来ていました。  3年前に私が作つた借金の為、   ヤクザの闇金に売られた妻の和美を探して週末には全国のソープ街を訪ね歩いていました。     風のうわさで妻はソープにいると聞いたからで、雲を掴む様な話ではありましたが・・・・         妻が売られて1年後 勘当されていた父が亡くなり かなりの遺産が入り もう金には困る事はありません いくらかかつても和美を探したい一念でした・・・・・そして2年後 とうとう私はここ福原で妻を  探し見つけたのでした・・・・・・ 人妻?楽部 と云うソープのカウンターには顔写真が掛かり指名するシステムになつていて少し痩せているが和美に似ている靖江と云う女を指名するとソープ嬢が迎えに来た・・・・・ 愕然とした・・・・和美だつた。   部屋に入り 「 和美、探したんだよ・・よかつた見つかつて・・・」 私が言うと女は 「 お客さん 私は靖江ですよ 間違いでは?・・」 嘘だろう・・・忘れたのか、私は着ていたランジェリーを脱がし 胸の谷間にあるホクロを確かめた やはり ある 間違いなく和美だ・・・ 石?焼けした肌はザラザラして3年前にふくよかしていた体は失われていた・・・・     「 お客さんサービスしますから延長して下さいネ・・・」  妻は記憶を失くしていた・・・・・・・       私の下着を脱がすと和美は丹念にしゃぶり始めたが 涙が流れて止まらなく 勃起しなかつた・・・  店の経営者に訳を話し、借金を聞くと岐阜から売られて800万だつた。 支払いを終えて家に連れて帰つたが半年過ぎても記憶は戻らなかつた、 二人で写した写真も自分と認識せず、好きだつた音楽を聴いても反応はしないが 夜の性戯は凄まじいもので数えきれない男と交わつて来たテクニックで 私はすぐに逝かされた ソープ嬢を妻にしたと思えばいいと最近は考えています。

スワッピングの夜

バックスタイルでY夫を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。

隣のベッドで私はY夫の奥さん、S美を上に乗せて下から突き上げていました。


妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め妻を口説き落としました。

遂にその日がやって来ました。Y夫婦とのスワップです。嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。

妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。
Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をY夫・私、S美と妻が並んで歩きます。
S美は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。

Y夫は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

 「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます。」そう言って二人でバスルームに消えました。

シャワーの音が聞こえてきます。

私達夫婦に沈黙の時間が流れました。気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。

 「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス。」
妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 「ええ・・・・・。」ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

 「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」腰にバスタオルを巻いてY夫が言いました。

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出るとY夫とS美は別々のベッドに横たわっていました。

 「シャワーの後に、まぁ一杯」Y夫がビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。


妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりとY夫のベッドに近づき腰を降ろしました。

Y夫は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・・」

Y夫は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。

バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

 「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい。」両手で隠そうとしました。

Y夫がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。

Y夫の舌が乳房を這い回ります。円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。

ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

S美は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。
段々とS美の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。

S美の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。S美の口も大きく開いて根元までスロートしました。

S美のテクニックに私は、思わず腰を引いてS美の口から抜きました。

 「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・・お*ん*ん頂戴。」

 「でも、そんなにすると俺。直ぐに出ちゃいそうで・・・・・S美さん・・・上手だから。」

 「分かったわ。だから、頂戴・・・・・あなたのお*ん*ん・・・・」そう言うとS美は私に 跨って竿舐めを始めました。

S美の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。陰毛が全て取除かれてツルツルでした。

黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。

S美は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はS美の萬壺で塞がれる格好になりました。S美はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。

鈍い痛みが下半身に走りました。「ううう・・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらS美の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。

S美の身体がピクンと反応しました。覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 「ああ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」

S美は腰を振って逃げようとしました。私は逃さないようにS美の腰を掴んで割目に舌を這わせました。

S美は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。

ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。

私も負けじとS美の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。多数の突起シワが伝わってきました。

S美は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。

自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。


私はS美のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。

Y夫は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。
殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにしてY夫は栗豆を吸っていました。

 「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」微かな声で妻は喘いでいました。

Y夫は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。
ちゅぱっちゅぱっ・・・・・Y夫の吸い付く音がしていました。

 「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきまし  た。

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてY夫は舐めまわしていました。

 「ああ~・・・・いや~。恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」

 「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。ヒダ  ヒダがよじれて動いているよ。」

 「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Y夫は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 「あああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。あ  ぁあぁ・・・・」

 「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・・・ここが熱い  の。」

そう言ってY夫は妻の萬壺に指を入れました。指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

 「あああ~~。ううぐぅ・・・・」妻は身体を仰け反らせて悶えました。

 「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる。」

 「ああ・・・・・だめー。私・・・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・・止めて・  やめて・・・指じゃなくて・・・」

Y夫は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。言ってごらん。」と妻に言わせようとしました。

 「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事。」

 「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・・・こうするよ。」Y夫は  意地悪く萬壺を掻きまわします。

 「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれ   て・・・・いれて・・・・鎮めて」

 「欲しいんだね、これが。」そう言ってY夫は自分の珍棒を妻の手に握らせました。

 「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴。」

そう言いながら妻はY夫の珍棒を萬壺に導きました。


Y夫は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。

 「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて。」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。今まで、私には見せた事の無い姿です。こんな積極的な姿は初めてです。

 「それじゃー、いきますよ。」Y夫の腰がゆっくりと沈んで行きました。

 「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」妻の嗚咽が洩れました。

Y夫は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。

 「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ち*ち*・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあた  る~。」

Y夫はゆっくりと引抜き始めました。結合部を見ながら腰を引いていきました。

 「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Y夫はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

S美はY夫が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先にS美の萬壺の感触が伝わってきました。ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

 「あああああ・・・・・・」ふうっと息を吐いてS美が一旦止まりました。

深呼吸をして再びS美の腰が沈みました。深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

 「ああぅ・・・ううぅ・・・・」

S美は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 「ああぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」

S美は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせてS美の萬壺に振動を与えました。

隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

 「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はY夫の動きに合わせるように波打っていました。

 「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。そう・・・・もっと締めて・・・・そう  上手ですよ・・・・そう」

 「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・  うぐぅうんぅ・・・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚をY夫の腰に廻して腰を浮かしています。

 「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・  ああぁ~。」

Y夫は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

 「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?。」

 「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・  もっと・・・・」

そんな二人の光景を見ながらS美は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。

 「ああん・・・K一さんの、お*ん*ん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・  ああぁ~」

S美が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はS美の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

 「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」

Y夫がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。

Y夫は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。

妻は私の上に乗って腰を使っているS美を見ています。その眼は潤んでいました。

Y夫は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

 「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Y夫はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。繰返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

 「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にS美は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 「あん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。

Y夫にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でY夫に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。

S美の動きも早く、激しくなってきました。


Y夫はS美のそんな動きで、S美がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。

 「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・
逝く・・・・」妻が鳴きます。

 「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いい   い・・いいぃ・・・」S美も声が上ずってきます。

ペタン・・ペタン・・と、Y夫の撃ちつける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。

S美の身体が後ろに倒れそうになりました。私は慌ててS美の腰の括れを持って支えました。

 「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」ガクガクと身体を震わせてS美は達しました。

私もS美の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

S美の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。まるで口内射精のようです。

Y夫も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

 「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」意味不明の言葉を発して妻が逝きました。

Y夫の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Y夫に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Y夫が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。

Y夫の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

S美の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んでS美の萬壺の入口に吐き出されました。

しばらく余韻を楽しんだ後、Y夫は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。

S美はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

 「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね。」

 「ええ、そうですね。私もT子のあんな姿は初めてです。でもS美さんのアソコも気持ち良かっ  たですよ。」

 「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ。」

シャワーの音が止みました。

 「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか。」

S美は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

 「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」妻の声です。

 「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか。」S美は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。

浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Y夫が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

S美はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ。」と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか。」と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

S美さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる。」と言ってボディーソープを泡立てて

私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。
普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、S美の優しい刺激でムクムクと勃起しました。

 「かわいい、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた。」

シャワーを終えてベッドルームに戻るとY夫が脚を大きく開いて妻はY夫の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。



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クソワロタ、どっかの国立大学教授(東大卒)のエッチ論文www

↓クソワロタ、どっかの国立大学教授(東大卒)のエッチ論文
               
               
               
               
我国に於けるアダルトビデオ(AV)文化の社会的受容性は世界でも類の無いものかもしれない。
限られるであろうが、テレビでは飯島愛をはじめとするアダルトビデオ女優出身のタレントが高い人気を誇っている。
アダルトビデオは犯罪視されていないという意味に於いて、社会的に受け入られている。
然しアダルトビデオに出演して性行為(セックス)を行うことは犯罪にならないのであろうか?(注:専門家によれば、アダルトビデオの大多数は実際の性行為を撮影しているということである。)
ここでは議論を単純化するため、アダルトビデオ出演は犯罪ではないが、売春は犯罪であると仮定して議論する。(この仮定が近似的になりたつ国は存在する。実際のところは日本でどうなっているのかは問題にしない。)
AV出演も売春も性行為をすることでお金をかせぐ点は同じである。
しかしなぜ一方は犯罪であり、もう一方はそうではないのか?(そういう仮定だから、という以外に。)
そもそもAV出演は売春ではないのか?この問題を考察するために、我々はまずこれら二者の違いを特定する必要がある。
先ず考えられる違いには、平均的なAV女優は平均的な売春労働従事者(売春婦)に比較して視覚的環境親和性(いわゆる美人度)が高いことが挙げられる。
然し視覚的環境親和性が低い、則ち視覚的環境汚染源となって社会に負の外部性を持つ女性が、その事実のみによって罰金を科されたり公共の場に現われることを禁止されたりするなどの法的差別を受けることはない。
また、上記の差は飽く迄も其れ其れのグループの平均に関するものであり、個々のAV女優と売春労働従事者を比較すれば、後者の方が環境親和性が高い事も有り得る。
従って視覚的環境親和性の相違に依って両者の合法性・非合法性の違いの根拠とする議論には無理がある。
次に考えられる違いには、AV女優は性行為のもう一方の当事者である男性(ときには複数であるがここでは単独であると仮定;男性でない場合もある)から金銭を受けとる訳ではないが(ビデオ制作者から受け取る)、売春労働従事者は性行為のもう一方の当事者である男性、則ち顧客から直接謝礼を受け取るという差が挙げられる。
前者では男性も金銭を受け取るが(或いは受け取らないとしても普通は払わなくて済むが)、後者では男性は金銭をサービス提供者に支払うのである。
実は両者の合法性・非合法性を区別する鍵はここに存在するのである。
換言すれば、性交サービスを提供することによって女性が金銭を受け取っても、その金銭が性行為の相手の支払いによるものでなければ違法ではないのである。
以上の考察から、性交サービス提供によって合法的に収入を得たい女性は、性交の相手以外の第3者からのみその収入を獲得する必要があることが明らかになった。
その方法はあるのか?一つの方法は性交サービスの提供現場を商品化することである。
則ち現場を一つの「劇場」とし、性交相手ではない観衆から観劇料を取るというものである。
アダルトビデオの方法である。
しかしこの方法を進んで取ろうとする女性は必ずしも多くないかもしれない。
そこで第2の方法が重要になってくる訳であるが、その第2の方法とは極めて単純なものである。
第2の方法を説明するため、仮に女性が2人いるとする。
その2人f1、f2が男性m1、2にサービスを提供するとする。
f1はm1へ、f2はm2へ提供する。
この場合男性からの支払いは自分がサービスを受けた以外の女性へ贈与として与えればよいのだ。
但し問題となる点がある。
それは例えばf1が6人、f2が3人というように、サービスを提供した数が異なる場合である。
実はこれは一般に女性の数が増えれば通常適当な配分があることが示せるのだ。
その場合サービス当たりの価格を一定と仮定すれば、必要となる条件はそれぞれの女性が提供したサービスの数が他の女性たちのサービス数の合計以下であること、すなわち一人の女性が全体の半数を超えるサービスを提供していないことである。(この条件で十分であるかどうかについてはここでは扱わない。もし女性間の贈与を認めれば、この問題はたちどころに解決する。上の例で言えば、とりあえずf1が3人分、f2が6人分の支払いを受け、f2がそのうち3人分をf1に贈与すれば良いのである。)
以上により合法的な性交サービスの提供が利益を犠牲にすることなく可能であることが証明された。
最後に挙げた方法は実質的には売春と変わらないという意見もあろう。
もしそうであるとしたら、売春も合法であるべきだと考えるのが自然であろう。

お座敷遊びがこうじて

●恵方巻きの由来説のひとつが、
大阪船場の花魁(おいらん)遊びに由来するのです。
   
どうやら、大阪の花街界隈では節分の日に遊女(売春婦)に
巻寿司を丸かじりさせるお遊びが流行っていたそうです。
   
旦那集が遊女に巻寿司を一本、ナニに見立てて丸かぶりさせる。。。
女性がいやらしい顔にさせられるのを見て旦那集が楽しんだ、まさに、昔のセクハラです。
   
だから、どんなに恵方だの、願をかけるだの言って正当化しても、
恵方巻きを食べる姿がイヤらしい印象になるのも無理ない訳です。
   
しかも、この説は、恵方巻きを広めた海苔問屋協会事務局長も
自ら語っていると言うから、信憑性が高いですね。
    
これを知ると、子供が居る家庭で家族行事として行うのを、
ためらってしまいませんか?
   
●海苔業界が作り上げた『古くからの伝統』販売戦略
   
1932年代には、大阪の海苔組合が節分に巻き寿司を丸かぶりする事を進めていました。
そのチラシにも、
   
 「この流行は古くから花柳会に、もて囃されていました。」
   
とあります。それでも一家そろって食べて幸運を取り逃さない様に。
とも記述があった様です。
   
戦後にまた、大阪の海苔業界が巻き寿司の丸かぶりを宣伝したり、
巻き寿司の丸かぶり早食い競争等のイベントを行い、
マスコミには「ずっと昔からやっていた」と言って広めていったそうです。
   
如何にも古くからの伝統であるかのように触れ込んで、
販売促進活動を行っていた事は確かです。
   
●コンビニが『恵方巻き』を全国進出
   
全国に丸かぶり寿司が広まったのは、
1998年にセブンイレブンが『丸かぶり寿司 恵方巻』という商品名で販売してからです。
この時始めて『恵方巻』という言葉がマーケティング策略として使われ、
そして、今では恵方巻きというと、節分の行事の1つとして全国で知られる様になったわけです。

オタクにおきた奇跡!社内のアイドルがトイレでありえない醜態!

こんにちは、僕は都内でOA機器販売の営業をしている35才の男です。

会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は100人ちょっとです。

男女の割合が6対4位で、比較的女の人が多い企業だと思います。

それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘は5人ほどいます。

社内の仕事の出来る男連中は、堂々とアプローチしている奴もいる位です。

僕は正直、営業成績があまり良くなくて、自分でもブサイクでオタク系だと思っているので、彼女達とは話もした事が有りませんでした。

ちなみにオタク系と言っても、アイドル系では無くて、警官のコスプレマニアです!

そんな中、昨年の夏休み前に品川の倉庫の整理をやらされる事になりました。

中古のOA機器の動作チェックと在庫数の管理です。

最初は、僕とその年入社した新人の男の子とやる予定だったんですけど、直前で新人が辞めてしまい、取り敢えず代役が見つかるまで一人でやる事になりました。

ただの倉庫整理とはいえ、相当な物量があるので、一人でやったら1月はかかります。

でも、文句も言えずに真夏の倉庫で黙々と機器チェックをしていました。

倉庫整理をはじめて1週間目に、会社から連絡があって、「空いてる新人をそっちに突っ込むから早く終わらせろよ!明日の9時に直行させるから!」と言っていました。

僕はちょっとホッとして次の日を待ちました。

そして次の日、僕は8時から倉庫で作業をしていると、倉庫の扉がノックされたあと、開いたと思ったら、今まで見た事の無い、アイドルみたいな女の子が入って来ました。

とんでもない可愛さで、タレントの「北○景子」ちゃんそっくりです。

ちょっと天然系の声で「すいませーん!今日からここで手伝えって言われて来ました宮内です!」と言って、こっちに近寄って来ました。

僕は素人でこんな可愛い娘と話すのは初めてだったので、緊張して言葉が出て来なかったです。

何とか平静を装って、自己紹介をして、仕事の説明をはじめました。

そして仕事をはじめたんですが、やっぱり緊張して何も喋る事が出来なくて、しばらくは気まずい空気が流れていました。

でも、新人の宮内さんは凄く明るい元気な人だったので、向こうからドンドン話し掛けてくれて、何とか和やかムードで仕事が出来ました。

作業開始から3日目になると、彼女のキャラクターのせいもあって、「美和ちゃん!」なんて、下の名前で呼ぶ事も出来るようになりました。

それどころか、余裕が出て来たおかげで、真夏の汗ばむ倉庫の中、薄着の彼女の胸元が気になってくるようになりました。

美和ちゃんは、顔は可愛いですが、胸は小さいようでした。

でも、前屈みになった時の胸元は、ブラジャーの奥の乳首ギリギリまでを見せてくれた事もあってかなり興奮しました。

内心は『こんな娘に自由にエッチな事したいなー』と思いながら、自分には絶対にチャンスが無い事も分かっていました。

実は僕は素人童貞って奴で、今まで彼女はいませんでした。

でも、ソープには毎週行ってるので、経験した数は数え切れません。

僕にとって、美和ちゃんと一緒の作業は凄い楽しいものでした。

出来ればずっとこの仕事をしていたいと思ってしまう程でした。

美和ちゃんは当然のようにイケメンの彼氏がいましたが、そんなのは全然気にしませんでした。

キャバクラに来ているような感じでしょうか?

美和ちゃんのプライベートを聞けば聞く程、純粋な女の子だな!って思いました。

お酒も煙草もギャンブルも、クラブ遊びすらしない箱入り娘みたいな感じでした。

そんな楽しい毎日が過ぎたある日、倉庫に僕宛の荷物が届きました。

それは僕の趣味の物を、通販で購入して、家で受け取れないので、倉庫に送ってもらった物です。

中身は「手錠」です。

最初にも言った通り、僕は警官のコスプレマニアなので、色々なグッズを沢山買ってしまいます。

もちろん美和ちゃんには言えないので、袋ごとトイレに持ち込んで、大便をするついでに、中身を確認して眺めていました。

予想以上に気に入ったので、その日は気分が凄く良かったです。

でも、そんな「手錠」のせいで、後々大変な事が起きました!

倉庫にあるトイレは、一つだけで、しかも今どき和式の便所です。

そして、水洗の水タンクが正面左側に付いているんですが、そのタンクにつながる水道管が正面の

壁の中心から出ているので、トイレにしゃがみ込んだ時に、目の前に水道管が見える状態です。

僕は太っているので、和式の便所だとお腹が出過ぎて、後ろに倒れそうになってしまうので、目の

前にある水道管を掴んで、大便をしていました。

そして、お尻を拭く時に、手に持っていた手錠のチェーンを、水道管に引っ掛けるように置きました。

その後、僕は手錠の存在を忘れてしまい、そのまま倉庫に戻って仕事をしていました。

2時間位して、美和ちゃんが「おトイレ行って来ます!」と言って、席を外しました。

美和ちゃんが居なくなって、僕は急にトイレの手錠を思い出しました!

慌てて追い掛けたが、トイレに入ってしまった後だったので、ブルーな気持ちで待つしかありませんでした。

内心『美和ちゃんに変な人って思われるな・・・気まずいな・・・』と思いながら、仕事をして待っていました。

でも、美和ちゃんは一向に出てくる気配がありません。

心配になって見に行くのですが、物音一つしないですし、鍵も閉まっています。

中にいるのは間違い無いので、心配しながら待っていました。

そして、1時間程待っても出て来ないので、本気で心配になって、もう一度トイレに行って、中にいるはずの美和ちゃんに話し掛けました。

「美和ちゃん大丈夫?」と聞くと、慌てた感じの声で「あっ、はいっ、えー、大丈夫です・・・」とさっきまでの元気が全然無い。

僕はそれ以上聞く事が出来なくて、「あっ、ごめんね、じゃあ作業してるから、無理しないでね」と言って戻りました。

更に時間が過ぎて、お昼の時間になっても出て来ないので、いよいよおかしいと思って、もう一度トイレにいきました。

僕 :「美和ちゃん?どうしたの?救急車でも呼んだ方がいい?」

美和:「・・・すいません・・・あのー、先輩・・・恥ずかしいんですけど・・・動けなくなっちゃったんです・・・。」

僕 :「えっ、具合が悪いの?」

美和:「・・・違うんです、あの、トイレに、手錠があったんです・・・」

僕は手錠と聞いた時に「ドキッ」としましたが、「えっ、それで?・・・」と更に聞きました。

美和:「間違って・・・手錠がハマっちゃって・・・出れないんです・・・」

僕 :「えっ?」

美和:「先輩・・・一人じゃ出れなくて、助けて欲しいんですけど、ドアを外から開けて欲しいんです。でも、ドア開けたら、目を閉じて下さい、お願いします。」

僕 :「あっ、うん、じゃあ、何とか外から開けるけど、いいの?」

美和:「・・・はい、でも約束して下さい、絶対中を見ないで、目を閉じて入って来て下さい。」

僕は状況が飲み込めなかったんですが、どうやら間違って手錠をハメてしまい、内鍵を開ける事すら出来ない状況らしい。

取り敢えずドアを開けたら、目を閉じる約束だけして、開ける方法を探しました。

とにかく美和ちゃんは慌てていて、全然冷静じゃなくて、意味が分かりませんでした。

僕はドアを開ける方法を探しましたが、意外に早く分かりました。

扉のノブの所に、コインをハメて回すような感じの金具が付いていたので、十円を入れて回したら鍵の表示が、赤色から青色に変わって、開いたようでした。

僕は「じゃあ開けるよ?」と言って、開けようとすると、美和ちゃんが焦った声で「本当に目閉じて下さいね、お願いします!」と必死で叫んでいたんで、目を閉じて扉を開けました。

そして、目を閉じて中に入ろうとしたら、頭を何処かにぶつけてしまって、その瞬間に目を開けてしまいました。

そしたら、とんでもない物が目に飛び込んで来ました!!!!!

信じられませんでした・・・

あの、アイドルみたいに可愛い美和ちゃんが、パンツを下ろした状態で、お尻丸出しで便器に股がっていました!!!

そして、更にビックリした事に、便器には、美和ちゃんの出したう○ちが、そのままになっていました。

僕は一気に興奮してしまい、一瞬目を閉じたんですが、奇跡に近いこの状態が勿体なくて、マジマジと見てしまいました。

美和ちゃんも真っ赤な顔でこっちを見ていて、「ひどい!見ないでって言ったじゃ無いですか!」と無きそうな声で訴えていた。

エッチな体験談告白投稿男塾より

おじさん好きな理由

 先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・
おしいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」
私も、全然まんざらじゃないのです・・・
でも、すごく色々あって・・・

彼氏と付き合い始めたのは3年前。友達の友達として飲み会で知り合いました。
最初は、ナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って一ヶ月で付き合い
始めました。

彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。
おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。

実家に行きはじめてから一年もすると、私はもう家族の一員みたいになってて、彼の部屋で泊まって
おじいちゃんやおとうさんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってて、私の実家もいいけど
こういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、「このまま結婚もいいかも」なんて思っていました。

事件が発生したのは、付き合い始めて約二年くらいたった頃。
そのころには、彼氏がいなくても家に行って普通に生活するようになってて、おとうさんやおじいちゃんと
お茶して彼の仕事帰りを待つことも多くなっていました。

ある日、おとうさんが私が居る彼の部屋に来て、「ビデオ借りてきたから、お茶しながら一緒に見ないか?」
そしてお父さんの部屋に行ったのですが・・・布団が敷きっぱなし・・・?いつもはそうじゃないのに・・・
「これ、やばいかな・・・」と少し疑念を抱いたのですが・・・・まあ、無下に断ることもできず・・・

ビデオは普通のヒューマンドラマもので、結構感動するものでした・・・いや、かなり^^;
ビデオもクライマックスにさしかかり、そういうのに弱い私が鼻をスンスンならしてると・・・
「悲しかった?」と言いながら強引にキスされました。

ちょっと狙ってたのかな?感のある私は、「何してんの!?おとうさん!」といいつつ
2度目のキスを許してしまい・・・

おとうさんの手が胸を揉みます・・・次は胸を出そうとします。
それに精一杯抵抗したのですが、結構胸元ゆるめのニットを着て、さらに・・・
気心知れた彼氏の部屋にいたので、ノーブラだったんです。

すぐに胸があらわになって、息も荒々しくおとうさんがむさぼるように吸い付いてきます。
「ちょっ!・・・おとうさんっ!ダメぇっ!」
という私の言葉はまったく届かず、おとうさんに布団に押し倒され、胸を舐められ続けた私は、
不覚にも声を漏らしてしまいました。
それがさらに火をつけたらしく、おとうさんの手は私のあそこに伸びます。。。

おとうさんの荒い呼吸と、私のいやらしい音が部屋に鳴り響いてました・・・
その時点で、私のスイッチが入ります。

おとうさんの首に両手をまわして、「きもち・・・いい。おとうさん・・・もっとぉ・・・」
自然に言ってました・・・ 自分でも嫌になります。

私はもともとおじさん・おじいさん好きで、彼以前に付き合っていたのは、皆彼より
ずっと年上です。それには確実に思い当たる経験があって。。。
私は中学生の時に、叔父さんに犯されてたんです。
何度も何度も・・・

高校生になるころには、叔父は転勤で遠くに行ったので、そういうことはなくなったのですが、
思春期になった私を、同世代の男の子は満足させてはくれませんでした。

高校3年のころから徐々に出会い系でおじさんとHするようになりました。
(円光流行ってましたが、私はしてません。無料(笑)でしたw)

なので、俄然わたしはおじさん相手の方が感じやすいっ
好きな人は年の近い彼なのに・・・おじさんの独特な責められかたされると・・・・
すぐにダメになっちゃいます。

それから1年たちます。今でも、翌日仕事は有休とっても彼氏には告げず、彼氏の部屋に泊まったあと
朝、帰るふりしておとうさんの部屋にいき、関係を重ねています。

そして・・・
先日、おじいちゃんが台所でキョロキョロしてるのみかけて、「おじいちゃん、どうしたの?」
おじいちゃん「久しぶりにコーヒー飲みたいけど、何がどこにあるかわからん。」
そりゃ、最近、台所は私が好きに使ってるもん・・・
「いいよ、私が入れてあげる。」
と言うと、「じゃあワシの部屋に持ってきてくれやい。」 
「わかったよ~。」

で、おじいちゃんの部屋にコーヒーもって行きました。
が、おじいちゃんはコーヒーを一口飲んだら、テーブルにカップを置き、
「○○(おとうさん)とは、ずいぶん激しいな。」と、急に言われて・・・

「えっ!?なんのこと!?」 とごまかそうとしたのですが・・・
「ワシは全部見てたよ。」

・・・おとうさんとしてるとき、
「ダメっ・・・(彼氏)やおじいちゃんに聞こえちゃうよっ!」って言ったことあります・・・
でも、「大丈夫、増築した部屋だから絶対聞こえないって」って言ってましたが・・・

おじいちゃんから聞いた話、の上に見せてもらった・・・
確かに増築した部屋に、おとうさんと彼氏の部屋はありますが・・・
実際には、ふすまでつながってます!・・・おとうさんの部屋などは隣!
(廊下は複雑で、私は離れているものと思ってた・・・)

しかも、おとうさんは壁やふすまを、すだれや家具でカモフラージュしてたので
全然気付きませんでした・・・(T.T

おじいちゃん:「ワシは、いつもお前たちのSEXを見ていたよ」 私:「ひっ!?」・・・
「言うこと聞かなかったら、(彼氏)に全部言うぞ?」

そのまま、なすがままにHしました・・・
その翌晩も、彼氏と家に行く約束してたけど、それはさすがにキャンセルしましが、
そのまた翌日に、彼氏から「会いたい」と電話あり。

行ったさきには、おとうさんもおじいちゃんも居る。。。しかも二人ともやる気満々・・・(に見える・・・)
その日は、22時ごろ彼氏に「明日早いから・・・」と言いつつ、車だけ移動して
母屋に行き、おじいちゃんと朝方まで・・・(その日はおとうさんにも彼氏と同じ理由を
言ってキャンセルしました・・・)

・・・で、おじちゃんHの最中に「ごめんな強引なことして・・・ワシは本当にお前のこと
好きになってしもうたんや・・・」(このときの顔がたまんなく可愛かったのですw)

私はこれから多分、彼氏と結婚して、2人とも関係を持ちながら生きていくんだろうなぁって
気がします・・・・ このことを、もちろん知らない彼氏は「結婚しよう」と言ってくれてます。。。

いま、すごく苦しいです。。。



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