萌え体験談

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吐きそうになった経験(6)

吐きそうになった経験(6)

究極の調教方法を受けた兄と姉妹.しかし,3人の表情には愛と陶酔があったように思えた. 苦しみや悲しみを感じさせるものは,まったく無かった.姉妹は自ら服をゆっくりと脱ぎ,兄の左右に跪き,姉が兄に甘えるようにキスをはじめた.その表情には相手を思いやる愛が見えた.妹は兄の腹部を小さい手で撫でながら,足にキスをはじめた.私は2人の仕草を見ながら,またも不思議なことに気がついた.2人の胸,そして毛一本も無い恥丘が子供とは思えないほどふっくらしているのである.少なくとも5-7歳は上の身体,年齢不相応なふくらみなのである.また兄の男根も年齢不相応に大きい.Rの方を見て、何か聞こうとすると,Rはまたニヤリと笑い「気がつきました?」との目配せを送ってきた.そして、私が理由を聞こうとすると,「今は、ショーの時間です」と笑って何も語らなかった.


 ぞくっとするような寒気に襲われた.おそらくあの兄姉妹は牛と同じような成長促進性ホルモンを大量投与されたのだと直感した.子供でありながら半分以上強制的に成長させる悪魔のホルモン剤.しかし,副作用も激しく腫瘍発生や奇形腫を起こす確率が数十倍にも跳ね上がるだけでなく、精神疾患も引き起こすのだ.おそらく家畜用ホルモン剤を気が遠くなるほど、食事といっしょに与えられたのであろう.寒気と吐き気が私を襲った.
 KMの方をみると,日本から連れてきたアリスと呼ばれる少女がKMにキスを求めて,身体を預けるように甘えている.KMは私の視線に気がついたのか.「この子にはあまりハードなことはできなくてね.まあカネもかかっているし,,,,」と笑いながら杯の酒を自分で飲み,それをその少女に飲ませていた.少女はKMの前に跪き股間の愛撫を始めていた.その仕草を見ていると,年増女の技巧を凌ぐようなテクニックのように見えた.股間の皺に舌で唾液を丹念にまぶし,舌でゆっくりと広げ,口に含むと頭を回転させるようにピストンする.どう考えて10代前半の少女の技巧ではない.10年以上風俗をやっていた30-40代の年増女の技巧であった.70代を少し過ぎているKMの男根も次第に天を突くように膨張してきているが,少女はアゴが外れるのであろうか?根元まで飲み込みながら,手も巧みに動かし刺激を続けている.KMの視線は3人の兄姉妹に釘付けになっている.
.KMは上着のポケットから何か小さな瓶を取り出し,テーブルのグラスに数滴落とした.少女はそんな事を知ることもなく,KMの股間の愛撫を続けている.KMは少女の頭を撫で,口をはずさせ,そのグラスの液体を飲ませ,また愛撫を続けさせていた.

デリヘルで働く事になった愛妻

妻がデリヘルで働き始めて1年が過ぎようとしている。
事の発端は1年前の突然の電話がキッカケだった。

妻と結婚し14年を迎え、息子も中学生になっていた。
平凡な家庭だったと思うが、私1人で妻と息子を養い念願のマイホームも手に入れ
全て順調な人生設計だった。

その日は突然やって来た。
夕食時、一本の電話が鳴り妻が受話器を受けた。
”えぇ~・・・はい・・・そんな・・・”妻の顔が青ざめ受話器を握る手が小刻みに震えるのが
見え、”何か大変な事が起きているのか?”と疑わせるのに十分だった。
数分間の電話での会話が続き、息子は何も知らず夕食を済ませ2階の部屋に戻って行った。
妻が受話器を置いた時には、崩れる様にその場に座り込み、目には涙が潤んでいた。
”どうしたんだ!誰からの電話何だ!”そう言いながら妻の肩を抱きかかえソファーに座らせ
電話の内容を確認した。
電話の相手は闇金融関係の男性で、妻の両親にお金を貸していたと言うのだ。
両親が返せない状態だから娘である妻が、借金の肩代わりをしろ!!!と言う脅迫染みた内容だった
様だ。
急いで車を走らせ妻の実家に向かいました。
実家は電気も付いておらず、呼び鈴にも反応がありません。
妻が親父さんの携帯に電話を掛けると、お義母さんが入院して病院に居ると言う事だった。
病院に向かいお義父さんと会って話を聞くと、父が経営する会社が不景気で多額の借金を
作ってしまったらしく、会社継続も出来ず数週間前に倒産、会社を売っても借金は残り、家も全て
売る事にしたらしいが、それでも2000万もの借金が残ると言うのだ。
1週間前に、知り合いに頼んで土建業でアルバイトを始めた父だったが、畑違いの仕事場に
悪戦苦闘している矢先、母が精神的苦悩で倒れたと言う。
娘である妻に”心配かけたが、大丈夫何とかするから・・・”と父親は語っていたが、多分借金返済
の宛てなど無かったと思う。
それから毎日の様に我が家にも借金取り立ての電話が鳴り、妻も頭を抱えていた。
我が家も家のローンもあり、両親の借金を返す余裕などなかった。
妻も仕事を始めると言うが、仕事と言ってもアルバイトやパートが良い所で、時給700円程度で
借金を返せる筈も無く、いい所利子を払うのが精いっぱいだと思った。
そんな時、妻が”夜の店で働けば短い時間でお金稼げるんじゃない!”と言い出した。
 「夜の店って・・・キャバクラとか?」
 「ん~」
 「お前もう30半ばだろ!雇ってくれる筈ないだろ!みんな20代前後だぞ」
 「そうか・・・でもそうしないとお金返せないし・・・」

数日が過ぎ、妻が決心した顔で”デリヘルで働くわ”と言いだした。
 「デリヘルって知ってるのか?」
 「他の男性とエッチするんでしょ」
 「他の男と寝るんだぞ!そんな事が出来るのか?」
 「だって仕方ないじゃない!お金も良いし、デリヘルだったら数年で返せるかも知れない」
 「だけど・・・」
 「あなた!許して、私ももう35よ!デリヘルだって何年出来るか分からないわ」
妻も色々調べたんでしょう。面接もした様で”直ぐにでも働けますよ”と言われたらしい。
妻の心は固まった様子で、他に術がなかった私は、息子に分からない様にする事を条件に
承諾した。
翌日から妻は、息子の居ない昼間や夕食を終えた夜に出掛けて行く様になった。
日を増す毎に、妻の化粧も色気を増し着る服も派手で露出が多い服装に変わっていった。
息子も妻の異変に気付いている感じだったが、中学生にもなると余り親の事に関わる気も無い様だ。

会社社長の娘(妻)は何不自由なく育てられ、男性経験も無いままに俺と結婚した。
処女も俺が破ったし、エッチな事を色々教え込んだのも俺だった。
清楚なイメージの妻が、今では他人棒を次々と咥え込んでいるんだと思うと、嫉妬で心が折れそうだった。
デリヘルで働き始めて3日が過ぎた時、俺は妻に”1日の出来事を教えてくれないか?”と聞いてみた。
 「ん~、でも嫌じゃないの?」
 「嫌だけど・・・何があったか気にしてるのも嫌だから」
 「いいよ!でも怒ったりしないでね」
 「分かってる・・・」
その日から、妻は何人の男性の相手をして何をされたか報告する様になった。多分、俺に負い目を感じ
ていたから、全て白状した方が楽だったのかも知れない。

・・・ここから先は妻から聞いた内容になる・・・
面接の日、妻はネットで調べた問い合わせ先に電話を掛け、とあるホテルで待ち合わせた。
車で来たのは、スーツ姿の40代男性。
ホテルに入ると、デリヘル始めるキッカケや家庭の事を聞かれた。
妻の顔を見て”案外売れっ子になるかもね”と言いながら”服脱いで裸になってくれる”と言われ妻は
恥ずかしながらに全裸になった。男性は妻の体を舐める様に調べると”良い身体付きだね。男好きする
体系だよ”と胸を揉み、アソコに指を入れて来た。ちょっと抵抗すると”働く気ある?”と言われ、渋々
男性に体中を弄ばれ、男性の物を咥えさせられた。俺の物より大きかったらしく、苦しかったと言う。
妻は色々な体位で男性の巨根を入れられ、激しくピストンを繰り返され遂に絶頂を迎えた妻は逝った。
男性は”延長だ”と言い、その後も妻に激しいプレーを繰り返し、妻は遂に潮を噴き上げた。
ハァハァ息を荒らす妻の口に彼は巨根を捻じ込み、口内射精をした。
”奥さん合格ですね!凄く良いマンコでしたよ。これならお客さんも喜んでくれるでしょう”
そう言い残し、名刺を渡されお金の話に進んだ。

デリヘル初日、妻はとある場所でお客さんに呼ばれるのを待った。
”ルイちゃん行きますよ”と声を掛けられ車で、出かける。(妻は店ではルイと名が付いた)
ホテル前で、”○○号室の○○さんね。近くで待機しているから何かあったら連絡頂戴、初日頑張って”
そう言われ車から降ろされた。
部屋の前に進みドアをノックすると男性が”入れますよ”と声を掛けて来た。
中にはると、50代の中年男性!頭も薄く如何にも独身って感じのオヤジだった。
シャワーを浴びると、男性は飛びついて来ていきなり全裸にされ体中を舐め回された。
”ルイちゃんおっぱい大きいね!気にいっちゃった”と言いながら、太い指で荒々しくマンコをなぞられ
悔しくもアソコからエッチな汁を出していた。
”エッチだね!凄く濡れてるよ・・・強引にされるの好きなのかな?”
男性は濡れたマンコに舌を伸ばし、チュパチュパと音を立てながら舐め回していた。
男性が太く短いチンチンを顔の前に出して来て”舐めてくれる”と言いながら妻の頭を押さえつけて来た。
妻も男性の性器を咥え、彼が早く逝ってくれる事を願いつつ口で奉仕を続けた。
男性は、妻をベットに寝かせ69の格好で、マンコを舐めて来る。
ジュルジュルと汁を吸い取られ指を中に出し入れされた。
”うっ逝きそうだ・・・”そう言うと、性器の先端から大量の精子が拭き出し、全て口で受け止めると
ティッシュに吐き出した。
そんな時も男性は妻の性器から離れようとせず、何度も何度も指を入れ、舌を這わせる。
時間が来て、ホテルを後にすると車が来て店に戻った。
初日は結局男性1人を相手にして終わった。

そうして妻はデリヘルとして働き始めた。

友人の妻

私は42歳で中川といいます。
父の後を継いで会社を経営していて、5階建てのマンションの家賃収入もあり経済的には余裕がありました。
そのマンションの5階のワンフロアは両親の家と私の自宅だけで使っていました。
その両親も亡くなり私一人が暮らしています。
私は独身ですので独身女性から人妻まで多くの女性と付き合ってきました。
男の友達は少なく、その一人に滝本がいました。
滝本は結婚していて由佳さん(32歳)と子供(1歳)の家族構成でした。
滝本も家業を継いで工場を経営していてますが、滝本も由佳さんも頼れる親戚もなく私とよく似た境遇なので気が合いゴルフに行ったり飲みに出かけていました。
飲みに行けば女性の話になり私が付き合っている女性のHな写真を見せたりする間柄でした。
滝本も由佳さんの裸の写真を見せてくれてお互い自慢しあったりしていました。

そんな滝本が交通事故で突然、亡くなったのです。
私も友を失って落ち込みましたが、由佳さんは気丈にもお葬式に列席された方々に挨拶されていました。
1ヵ月後、由佳さんから相談の電話があったのです。
私は滝本の工場の事務所に行きました。
由佳さんの話しによると、滝本の工場は銀行から融資を受けていたそうです。
工場を整理して滝本の保険金・預貯金・自宅の売却をすれば殆ど清算できるそうですが、100万ほど足りないらしいです。
それで私に相談してきたのです。『少しずつしか返せないと思いますが貸していただけませんか?』と頭を下げました。
私の心は決まっていたのですぐに返答しました。
「分かりました。いいですよ、貸しましょう。ただ・・・私に提案があります。滝本の事に物入りだと思うので200万お貸しします。由佳さんは私の会社に勤めてもらって月々、給料から少しずつ返してくれたらいいです・・・自宅も手放すとなると住む所がなくなるので私の両親が使っていた部屋を社宅としてお貸しします。」
「そんな・・・なにからなにまで・・・」
由佳さんは両手で顔を覆って泣き出しました。

1週間後、由佳さんは自宅を出て私の隣の部屋に引越ししてきました。
たまたま休日だった私は引越し業者が運び込んだ荷物の整理を手伝いました。
整理が片付いたので由佳さんがお茶をいれてくれました。
お茶を飲んでいる時に由佳さんの携帯が鳴りました。
「・・・はい、滝本です。・・・はい・・・はい・・・えっ・・・そんな・・・ええっ・・・少し待ってください・・・」
「中川さん・・・」
携帯を手で押えて私を呼びます。
由佳さんの話しによると『金融会社からで主人が借りたお金の催促』らしいです。
私は由佳さんに「ここに来るように・・・』と指示しました。
1時間後、現れた二人の男は一見してヤクザ風の男たちでした。
私は『滝本の友人』と名乗って金融屋の話しを由佳さんと聞きました。
滝本はこの金融屋から300万借りており、利子が膨らんで400万を越えていました。
金融屋は由佳さんに返済を迫ります。
もう一人の男が『返済できないなら奥さんにソープで働いてもらおうか?一年ほどで返せるぜ。』と脅してきます。
「・・・子供がまだ小さいので・・・昼間、中川さんの会社で働かせていただいて・・・夜までは・・・無理だと思います・・・」
と由佳さんは事情を説明しました。
「奥さん・・・返済するのか、ソープで働くのか決めろよ。」
「・・・・・」
由佳さんは俯いたまま泣いていました。
顔を上げた由佳さんは私に助けを求めるように見詰めます。
「・・・中川さん・・・隣の部屋で・・・」
私の手を引いて寝室に入りました。
由佳さんはダンボールに入ったアルバムを数冊、手にとって私に渡しました。
そのアルバムは以前に滝本から見せられた由佳さんのヌード写真が何十枚も収められたものでした。
「・・・中川さん・・・良くして頂いてる中川さんに言う言葉じゃないのは分かってます。・・・私を・・・買って頂けませんか?・・・お願いします・・・助けて・・・」
「・・・・・・・」
私は黙って金融屋のいる部屋に戻り『全額返済するから明日、集金に来い』と言いました。
金融屋が帰ったのを見届けた私は由佳さんに『午前中にお金を届けるから・・・』と言い残して自宅に戻りました。
シャワーを済ませテレビを見ながらビールを飲んでいると由佳さんからでした。
「・・・これから・・・お邪魔していいですか?」
「ああ・・・いいよ・・・おいで・・・ビールでも飲もう。玄関はあいてるから・・・」
玄関のドアを開けて由佳さんが入ってくる音が聞こえます。
リビングに入ってきた由佳さんは対面に座りました。
グラスにビールを注ぐと一気に飲み干します。
「ありがとうございました・・・本当に・・・」
由佳さんは立ち上がってブラウスとスカートも脱いで下着姿になりました。
ブルーの透けている下着で乳首も恥毛も透けて見えます。
「・・・私・・・主人しか男性を知りません・・・中川さんに写真を見てもらったり・・・こんな下着を付けて中川さんの前に立ったりして・・・覚悟してきたんです・・・私に恥をかかせないで・・・どうしたらいいですか?・・・」
私に訴えるようにいいます。
「・・・そう・・・じゃぁ・・・舐めて・・・」
由佳さんは不器用そうにチャックを降ろして半立ちの肉棒を取り出しました。
「・・・主人にもあまりした事なくて・・・」
肉棒を咥えて亀頭にチロチロと舌を動かせていました。
私は私好みのフェラを由佳さんに教えました。
由佳さんは私に教えられたように舌を使ったり口で扱いたりします。
由佳さんの下着をずらせて膣口を触ってみました。
もうすでにビショビショになって淫汁が溢れています。
ソファーに腰掛けたままの私は全裸になって由佳さんを跨らせました。
下着姿の由佳さんにショーツを自分でずらせて由佳さん自身で挿入させるためです。
「恥ずかしい・・・こんな格好で・・・私が跨って入れるなんて・・・」
「由佳さん・・・これから、もっと恥ずかしいことするんだよ?できるの?」
「・・・します・・・中川さんの命令なら・・・なんでも・・・」
由佳さんは腰を降ろして私を受け入れました。
「・・・あぁぁぁぁ~・・・」
悲鳴とも歓喜の声ともつかない声をあげます。
「由佳さん、腰を振って・・・」
私に促された由佳さんは腰を振って快感に酔いしれたようです。
「・・・ああ・・・恥ずかしい・・・主人以外の男の人に跨って腰を振るなんて・・・でも・・・気持ちいい・・・」

その夜をさかいに由佳さんは子供を寝かせつけたあと、私の部屋で眠るようになったのです。
1年後、滝本の法事を済ませた由佳さんは中川 由佳になりました。

多くの信頼をいただいております

殿方への回春の施術を専業にしております
出張治療を専門とし
店舗、看板広告などは出しません
施術は
ご紹介を受けたお客様にのみ
限定させていただいております
その治療効果には
絶大な信頼をいただいてます


海外で、VIPセレブ相手に
この回春施術をしてる同業の先輩がいて
忙しいのでと、お手伝いに呼ばれました
飛行機で9時間、乗換待ちに7時間
再度、6時間のフライトの長旅でした
先輩は昔とお変わりなく
大喜びで歓迎してくれました
高級車でお出迎えいただき
現地は、乾燥した気候で
雲一つない青空の下の、雑踏
交通ルール無視で、車道も歩く人々
それらを見てるうちに、到着しました
ご邸宅は
鉄製の頑丈な門扉から
50メートルくらい奥に
白亜の大きな洋館があって
銃を持ってサングラスした人や
大型犬を連れた人が
庭を警備しており
威圧するような怖さでした
治療の滞在は1ヶ月でした
毎日、奥の寝殿で
若主人への施術を
2人がかりでおこないました
VIPとしてご活躍され
尊敬を
集めておられる方でした
施術の時はいつも
寝所のお付きの
美しいご婦人が4名
横におられました
みなさん肌もあらわなお姿で
高価な
ほとんど透明の生地を
胸に巻いて
同じ透明のロングスカートを
腰から下に
無造作に巻いただけの
妖艶なお姿でした


第二夫人も、いつも
花柄のお美しい、透明な生地を
サリーみたいに
胸から足下まで、一枚巻いただけのお姿で
横でご覧になってました
お体のお手入れが行き届いてる方で
初めて見た時は
そのお美しさに息が止まるほどでした
こちらの国では
恥毛は剃り落とす
そういう習慣のようで
透けて、はっきり見えてました
若主人には
お召し物のないお姿で
仰向けに休んでいただき
下半身のその部分に
直接、私たちの手で触れて
私たちのやり方での
回春施術をさせていただきました
その寝所で私たちは
小さな水着の着用だけが
許されました
その姿で施術中に
もし
若主人の
ご寵愛のお申し出があれば
当然、お受けする義務がありました
心の準備が必要でした
施術中に、何度か
若主人は手の平を上に向けて
私の股間を
指でさすっておられました
ご好意からの軽いお戯れでした
みなさん、微笑んで見てました


ひととおり施術を行っても
なかなか
若主人のご回春に
至らないことも多く
明らかに重症のご様子で
幼い頃から
衣食住とか
何も、不自由のない生活を送られて
一方で
私たちには想像もつかない
精神的重圧と
ストレス一杯の生活を送られてる方で
お気の毒な回春不全のケースでした
これは
ご一族にとっても深刻な問題で
高い技術を持った先輩が
日本から呼ばれ
高額な報酬で雇われてた
そういうことでした


施術が終わっても
私たちは
横で見てるように言われました
これから、どういうご行為が
行われるのか
なんとなく想像はつきました
寝所お付きの4名の女性が
裾を大きくひらいて
それぞれの女性器などを
若主人の体中にあてがって
手と口も使って
男性機能への
刺激を与えてました
外ではVIPとしてご活躍され
尊敬を集める若主人様
そのご回春のための
必要あってのご行為であり
口外できない秘行でした
第二夫人も横でご覧になってました
その秘行のときの
お付きの4名の身のこなしは
妖艶を超えた
美技そのものであり
日本人には
ちょっと真似できないと思います


やがて
その部分が
やっとお元気になった若主人は
横のベットで
ただ
お休みしてるだけの第二夫人との
秘所の結合におよび
愛のほとばしりをお与えになるのでした
第二夫人は
若主人の機能が回復するのを
横でただお待ちして
愛が凝縮された体液を
ただお受け取りするだけです
若主人のお元気を回復させる
名誉あるお仕事は
身分卑しくも、妖しい魅力に満ちた
4名のお付き人に
お任せします
数人おられるご夫人方は
いずれも、いわゆる前戯とか
そういうことは一切なさらないで
ただ、ほとばしりを
お受けすることだけが
ご夫人方のお役目のご様子でした
この国の高貴なご一族で
長く続いてる習慣なそうです


事故が発生することがある
先輩がそっと教えてくれました
寝所お付きの方々の
そのお役目が
心を込めて行われるあまり
うっかり
愛のほとばしりをお受けしてしまう
ご一族の
お子様を宿してしまう
そういう事故が起きるそうです
たいがいは
現代の先進医療で解決させられますが
中には、そのまま海外に身を隠し
自分の意志で密かに産む
そういう方もいるそうです


私が
回春マッサージの技術のご指導を
受けた先生ですが
日本でも数人しかいない
大変高度な技術を
身につけた方でした
都内にお住まいで
ご指導は大変厳しかったです
私の場合
ご指導を受けるときは
同僚の男の先輩に
練習台になっていただきました
シャワーを浴びて
治療台に仰向けになっていただき
その先輩の、下半身で
練習させてもらいました
はじめに
先生がお手本の施術します
若く健康な男先輩は
すぐ回春しました


その頃は、まだ
若い男性器の興奮を
間近で見る機会など
あまり無くて
じっと見てると
先生が
触ってみなさい
それも勉強ですと言いました
治療ポイントの一つが
男性の
陰嚢の裏のあたりにあります
片手で
男性器をまるごとつかんで
そのポイントを指で押します
そのポイントは
素人さんが押すだけでも
多少の効果はあります
ほかに陰嚢の中の二つの睾丸
これを両手で揉みます
これはよく知られた回春方法ですが
正しい施術は難しいです
ほか、へその下
ペニスとの中間あたりの腹部を
指先で押込みます
これらの押し方や揉み方には
素人さんには説明できない
微妙なコツがあり
大変な訓練で会得させられました


先生は
女性の不感症の治療もされてました
女性器の会陰などの
ポイントを刺激します
男先輩が
そのご指導を受けてました
先生の指示で
私が練習台になりました
シャワー浴びて
指示どおり下半身を裸にして
台に仰向けになって
まず先生の
お手本の施術を受けました
続いて
男先輩が、手で
私に施術しましたが
やはり、私
初めは恥ずかしくて
でも
すべて仕事ですることで
男先輩も真剣にやってました
ご指導も厳しいものでした
いいといわれるまで
練習を繰り返してました


私はあまり
覚えがいいほうでなかったと思います
何度もやり直しさせられました
そのため
男先輩はずっと刺激され続けてて
勃起がおさまらず
私たちの目の前で
よく、射精してました
その都度、自分で
ティッシュで拭き取ってて
先生が
手伝って拭いてました
シャワー浴びてもらって
また厳しい指導、練習が続きました
私も
男先輩の練習台で
会陰とか繰り返し刺激されて
女の快感で一杯になって
思わず声を出してました
でも
私に構わず
厳しいご指導は続いてました
女の性の欲求を
満たす物が欲しくなり
それをこらえて、私
気を失いかけることもありました


まれには先生が
男先輩の
練習のお相手をされることも
ありました
先生は
女性の私から見ても
いつまでも若くてお美しく
会陰部分もお若くて
子供みたいな色をしてました
男先輩は
先生で真剣に練習しながらも
つい、女性器を
意識してしまって
勃起してました
それに気付いても
先生は
表情を変えず
ご自分の下半身方向を
見下ろしながら
容赦なく
厳しいご指導を続けてました
そして
男先輩を呼んで
脇に立たせました
先生
それはいけません
先生といえども
それは許されません
そう思っても
黙って見てるだけでした
先生は
手を入れて
男先輩の
興奮した男性器を取り出して
口にしてました
男先輩は
目に涙を浮かべながら
じっと、されるままになって
口内に射精してました


先生抜きでの
自主的な練習もしました
男先輩と
アパートで2人きりで
熱心に何度も練習しました
下着を脱いで
暗黙の了解で
裸で
お互いの練習台になりました
回春マッサージは
内蔵諸機能や
筋肉、循環機能の回復などの
通常のマッサージと
併用して行います
手だけでなく
全身を使って施術します
だんだん練習に疲れてきて
その頃には
先輩の男根は固く
彫刻みたいなってて
私も愛液であふれて
ひと休み、とか言って
先輩が避妊具を付けます
つかのま
男と女になりきって
押さえてた欲求を解放して
激しく肉体を求め合いました
逆になって口で吸いあって
刺激しあって
上に乗って
性器に性器を挿入させて
腰を振って
先輩が射精するまで
攻めまくりました
男先輩は
ずいぶんこらえてましたが
やがて降参して、射精しました
少し休んで
また練習を再開しました
そのままその先輩と
お付合いするとか
そういうことはありませんでした


先生に入門した若い頃
私はすでに
ひととおりの
整体の技術は身につけてましたが
先生に見込まれて
回春施術という
さらに
上級の技術を目指しました
同じような妹弟子や弟弟子が
これからも増えて
同じように
男女の弟子同士で
お互いの下半身での
練習、指導が繰り返される
そう思います


ちまたに
にせの回春マッサージ店が増えてます
派手な看板を出し、宣伝をして
だいたい、その99%くらいは
技術が全くない、ただの風俗さんです
でも私たちのお客様は
ご理解と信頼を頂いてる方ばかりで
風俗さんの存在は気になりません
出張の施術治療では
ご夫婦の寝室に伺います
さきにシャワーは済ませていただき
ご主人には
お召し物は一切
身に付けずに
仰向けになっていただきます
奥様も下着姿で
横で見守っていただきます
私もお客様の目の前で
下着も脱いで
視線を浴びながら
堂々と
水着に着替えます


その水着姿で、施術を行います
汗の香りも軽くふりまきながら
施術します
すでに少し勃起されてる方がいます
それはむしろ困ったケースで
短時間で射精にいたる恐れがあり
慎重な施術を必要とします
まず
へその下、男性器との中間あたり
指先でぎゅっと押込みます
つぎに陰嚢の袋の裏から
肛門の少し手前あたり
たてに盛上がった部分が
終わるあたり
そこがポイントです
片手で男性器を押さえて
ゆっくりポイントを押して
刺激します
こんどは陰嚢を
私の両手でつつみます
睾丸を指で探りながら
ポイントを強く
揉んで差し上げます
睾丸は柔らかいのが健康であり
そうなるまで
揉み続けます
かなりの痛みがありますが
こらえてもらいます
この作業が一番スタミナがいります


ここまでで40分くらいかかります
ここで大抵の回春には成功します
ご主人が嬉しそうに
ご自分の回春を見下ろします
奥様も横で目を輝かせています
私たち施術者にとっても
嬉しい瞬間です
まだ治療は終わりません
おへその下への刺激に始まって
ひととおり、また繰り返します
頃合いを見て
どうぞ、と促して
ご夫婦に、ご行為におよんでいただきます
私は
お二人の愛のご行為を
しばし鑑賞させていただいてから
そっと退散します
これを月一回くらい
半年ほどかけて行います
料金は
高いです
でも予約で一杯です


私、こんなお仕事をしてます

従順な妻

私達は40台前半の同い年の夫婦です。
妻、愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚しました。
子供は進学のため家を離れ、私達は40を前にして二人だけの暮らしになりました。
夜の生活も頻繁になって、私は妻にいろいろなプレイをさせるようになったのです。
妻は私の要望に反対もせず、答えてくれました。
Mな性格の妻は私に難題を突きつけられる事に興奮するようです。
私は妻を他の男とセックスさせたい願望があり、妻のヌードを交際誌に投稿したりネットで男性を募集してみました。
反響は大きく多数の男性から応募があり、妻と二人で3人の男性を選んびました。
3人の男性とは一人ずつお会いし妻は私の前で3人の男根を女陰で受け止めました。
各男性と3Pをした後、帰ってからも私の興奮は冷めず妻を責めました。
男の持ち物の大きさをを聞いたり、写真やビデオを妻に見せての言葉責めです。
妻は私の質問に答えながら乱れた自分を恥じて興奮するのです。
私達は新たな男性を求め、出会い系サイトやツーショットダイヤルで探しました。
20人程の男と会って妻は抱かれ続け淫乱な人妻と成長したのでした。
私は新たな経験を妻にさせたくなりました。
二人でたまに飲みに行くスナックのマスターを提案したのです。
妻は珍しく反対しました。
「あなた、マスターとは同じマンションなのよ・・・恥ずかしいわ。」
「いいじゃないか。去年、離婚して独身だし、口も堅いから・・・」
「でも・・・」
「まかせろって・・・今晩、飲みに行くぞ。」
「もう・・・言いだしたら聞かないんだから・・・」
その夜、二人でスナックにでかけました。
偶然、客は居なくてマスターだけでした。
1時間程、カウンターで世間話をしていましたが11時を過ぎても客がないので店を閉めてテーブルで飲もうとなったのです。
私も酔いがまわってきて自然と下ネタになります。
「マスター、下の処理はどうしてるの?風俗かい?」
「風俗にはいかないなぁ。もっぱら、DVDのお世話になっているかな?」
「淋しいなぁ。愛子を貸そうか?」
「なに言ってるだよ。」
「愛子じゃ不満なの?」
「いやいや・・・こちらがお願いしたいぐらいだよ」
「ありがと、マスター。たまにはお願いね。」
妻が頬を染めながら嬉しそうに答えます。
「愛子、少しお礼の意味を込めてマスターにサービスしたら・・・ワンピースの裾を捲ってやれよ。」
「ええっ~恥ずかしいなぁ。チョットだけ・・・」
妻はワンピースの裾を両手で持って少しずつ捲っていきました。
ブラとお揃いのHなピンクの下着で、ショーツは陰毛が透けて見えます。
「おお~愛ちゃん凄い。刺激が強すぎるよ。」
「今晩、私を思って頑張ってね」
「愛子、子供じゃないんだから・・・ショーツを見たぐらいで頑張れないぞ。トイレに行って下着を脱いでワンピースだけになってきてやれよ。」
「愛ちゃん、お願いしますよ」
マスターからのお願いに
「もう・・・男は助平なんだから・・・」
妻は笑顔でトイレに行きました。
「マスター、後で愛子にDVDを持って行かせますよ。」
「ありがとう、ゆっくりと見せてもらいます。ウラモノですか?」
「観ればわかります。」
「あなた・・・脱いできたわよ」
妻はブラとショーツをぶらぶらさせながら座りました。
薄手のワンピースのボタンを3個も外して胸の膨らみが肌蹴ています。
「愛ちゃん、今夜は眠れないよ。」
「マスター・・・私も眠れそうにないわ・・・」
「愛子、マスターにDVDを貸してあげるから持って行ってくれよ」
「DVD?・・・そうなのね・・・マスター、一緒に観ようね・・・」
店を出て3人でマンションに歩きます。
5Fでマスターが降り8Fの自宅に帰りました。
大学生二人と3PしているDVDを選んで妻に持たせました。
「マスターとセックスしておいで・・・1回済んだら電話して・・・マスターの部屋に行くから・・・」
「分かったわ・・・行ってくる・・・」
妻は自分の恥ずかしいDVDを持ってマスターの部屋に行きました。
妻からの連絡を待って2時間が過ぎた時、携帯が鳴りました。
「・・・あなた・・・マスターはシャワーに行ったの・・・DVDを観て驚いてたわ・・・セックスしちゃた・・・私もシャワー借りるから30分程で来て・・・間取りは同じだからリビングにね。」
私は40分過ぎた頃にマスターの部屋に行きました。
玄関のドアを開けると妻の喘ぎ声を微かに聞こえます。
リビングの照明はついていないようです。
静かにリビングのドアを開けると妻の声が淫らに響きます。
「あっ・・・あっ・・・んんっ~」
四つん這いになった全裸の妻が入口の私に顔を向けています。
後ろには全裸のマスターが挿入を繰り返して腰を振っています。
「あっ・・・すいません・・・愛ちゃんのDVDを観てたら我慢できなくなって・・・」
「私が愛に持たせたんだから・・・どうでしたか」
「いやぁ。素晴らしいです。」
「マスター・・・秘密は守って下さい。守ってくれたらいつでも愛子を貸しますよ。」
「絶対に秘密は守ります。」
「愛子もいいね?」
「あんっ・・・あんっ・・・いいです~」
マスターに突かれながら答えます。
私も全裸になって男根を妻の口元に突き出しました。
妻は咥えながら喘ぎ声をあげます。
「いい・・・いい・・・私は淫乱な人妻・・・二人の男に可愛がってもらうのが好きなの・・・もっとHな女にして~」
「マスターにお願いしてお店で輪姦してもらうか?」
「いやぁ~お店で廻されるのはイヤ~」
「愛ちゃん・・・お店に来る時は下着は着けないでくるってのは?」
「それなら我慢できるわ・・・」
マスターが逝きそうになったので私と入れ替わって妻を責めます。
「ああっ・・・ああっ・・・逝きそうよ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝ちゃう・・・逝く~ッ~~」
朝まで妻は私とマスターの玩具になりました。
それからの妻は週に何度か昼間にマスターに抱かれ夜に私に抱かれる暮らしが続きました。

不倫妻・梨恵

初めて見かけたのは、子供の入学式だっただろうか?
彼女は、ベージュのスーツに身を包み、女性の色気を醸し出していた。
一目見て”いい女”と分かる容姿!
息子の友人母だった彼女の情報は直ぐに分かった。

飯田 梨恵(28歳) 夫(34歳営業職) 子供1人(6歳)
息子が同じクラスだった事もあり、何かと顔を合わせる。
数か月後には、家も分かり行き来する仲になった。
旦那は営業と言う仕事柄、夜も遅く出張も多いそうだ。
梨恵の事を色々知る度に、俺の心は揺れ動いていた。
いつしか、彼女の相談役になりメールや電話をする関係になった。
時には夜、彼女の家の近くの公園で会う事もあった。
妻には怪しまれない様に気を使い、全くと言っていい程、疑っていない。
その日、俺は梨恵が旦那と喧嘩したと言うので、慰めをしていたんだが、遂に一線を越えた日でもあった。
悲しい顔をする彼女に無言でキスをしたんだ。
彼女も驚いた感じだったが、直ぐに受け入れ、気づいた時には舌が出入りする。
何とも言えないいい匂いと彼女の甘い味が忘れられなかった。
翌日、仕事を抜け出し私は梨恵を呼び出した。
もちろん梨恵もその気なのか?綺麗な格好で現れた。
車で遠く離れた街に向かい、ホテルに入った。
梨恵も覚悟をしていたのか?シャワーを浴びる。
タオルを巻いた彼女は、想像以上に色っぽい。
白く透き通る肌が眩しく、細身だと思っていたが案外肉付きが良い。
キスをしながら、彼女のタオルを剥ぎ取ると、豊満な乳が顔を出す。
形の良いDカップクラスにピンクの乳首が小さく立っている。
彼女の口から舌を出し、胸に移動する。
ソープの香りと、彼女の香水がほんのり香り、もう股間は大きくなり脈だっていた。
ベットに押し倒すと、彼女の両足を持ち上げる。
”恥ずかしい”と手で顔を覆う彼女を横目に、彼女の秘所を眺める。
薄らと生える陰毛の下に、もっこり盛り上がる肉。その中心部に縦長な線があった。
軽く指で開くと、ぱっくりと襞が開き、ピンクの綺麗なマンコが現れた。
もう既に中から透明な液が溢れ、テカテカと輝いている。
我慢出来ず、直ぐにマンコに食らいつくと”あっ・・・”と可愛い声がする。
溢れ出る汁を、舌で舐めつくす。
ちょっと目線を上げると、そこにはクリトリスが皮を被った状態で、触って欲しいと言わんばかり。
マンコを舌でなぞりながら、クリトリスを指で刺激する。
”駄目!そこ気持ち良すぎるの・・・”彼女の背中がビンっとなる。
彼女の顔の上に跨ると、彼女は俺の一物を咥え込んだ。
”うっ・・上手い”彼女の舌づかいが上手く、ヒクヒクとなる。
お互い気持ちい所を舐めつくし、やがて彼女の口からチンポを抜き、穴の中に押し込んだ。
使い込まれていると思ったが、締め付けは程よく絡みつく様に肉棒を刺激して来る。
彼女の喘ぎ声がいっそう俺を興奮させた。
色々な体制で彼女を責めたてると、彼女は唇を噛みしめながら逝った。
まもなく俺も限界が来て、彼女の腹の上に撒き散らした。
一緒にシャワーを浴びながら、キスをしてまた繋がる。
彼女が”今度は中に出して”と言うので、膣内に吐き出した。
抜かれたチンポを彼女はしゃがみ込んで口で綺麗にする。
こんな美人にこんな事をされるなんて幸せだ。

そうして、彼女と密会を繰り返し、彼女の本当の姿を見る事が出来た。
彼女はドMだ!今では縛ったり、叩いたりと物凄い事を要求して来る。
お互い相肩にはばれていない。
子供も仲が良く、家庭円満!
子供の付き合いが発展し、月一位でお互いの家を行き来する。
もちろん、お互いのパートナーの目を盗んで、アソコを弄る。
それが何とも堪らず、興奮する。
梨恵は俺と会う時は下着を付けないで、ローターを入れリモコンを俺に手渡す。
夫の直ぐ横で、ローターのスイッチを入れられ悦んでいる変態女だ。

何かの間違いで、妻も梨恵の旦那と・・・そんな事を考える。
妻とは最近全く性行為が無い。妻は何も言わないが欲求不満なのか?
梨恵を知った俺には、妻とのSEXがつまらないんだ。
梨恵はスリリングな興奮を求め、露出をしたいと言いだしている。
もう俺一人では満足させることが厳しくなってきているのが現実だ。
梨恵はもう直ぐ、乱交に目覚める事になると思う。

好きに成った人妻さんは…其の二

其の二 奥さんの告白… 

ホテルの部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さん積極的?もしかして相当スケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…35歳で…もう若く無いのよ…」と言いながら恥ずかしそうに俯き…僕に全裸を見せてくれました。
僕は「奥さんの体綺麗です…僕は今の奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。
奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事でした…ヴィーナス誕生の絵の女性みたいです…裸体を見ているだけで…僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。
僕は奥さんを入れても、まだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXのテクニックは殆ど皆無でした。
とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました…湯船の中で再びお互いの体を抱きしめ合い…路上で奥さんとした、数分間貪る様な「唾液交換とも言える」激しいキスをしました。
其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました…今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで僕に全部教えてくれました。
奥さんの男性経験は旦那を入れてなんと、500人位だそうです…初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだいないそうです。
26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
男性経験500人の理由は今の旦那と知り合う前に同棲していた元彼が、怠け者で仕事をし無く成り…借金も有り連帯保証人だった奥さんが結局…風俗で働く事と成り…借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう…だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。
その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…暴力を振るいだし…最後は捨てられて…元彼の子供を数回堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。
旦那も知らない過去の秘密まで奥さんは僕に話してくれました…お風呂から出ました…奥さんはベットの縁に腰掛けました。
奥さんを抱きしめながら僕は「奥さんの…アソコ…見たい」と言いました。
奥さんは「良く効いてね…私ね…5年間…ソープランドで働いてたの…殆ど毎日休まずに仕事したから…年間で350日は出勤したの…お客さんは平均1日4人位だから…5年間で7000回以上は…不特定多数の男の人とSEXして来たの…そんな女のアソコでも見たい?」と僕にリアル数字まで言いながら…
仕事とはいえ…不特定多数の客の男と毎日…5年間で7000回もSEXして来た…其の現実を告白されて…僕は正直少しショックを受けて…
奥さんは僕に追い討ちを掛けるように「…嫌よね…そんな汚れた女…」と寂しそうな表情をしながら僕に確認する様に聞いて来ました…
僕は変に興奮してしまい逆に元風俗嬢の汚れたアソコ見て見たいという好奇心が沸きました「僕…奥さんの事…好きだから気にしていません見たいです」と言うと…
奥さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…貴方…本当にショック受けるかも?」と言いながらも奥さんは僕の前で大股を開いてくれました。
奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い興奮している僕の前で脚を自分で…M字に大きく開いてくれました。
僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る…」と大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。
奥さんは笑顔で股を限界まで大きく180度近く拡げてくれています。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった… 其の一

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった…
其の一プロローグ
8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん当時(35歳)に一目惚れしてしまいました。
その奥さんは性格は明るくて優しい人で僕に仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。
会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。
入社して半年位経ちました僕も職場に慣れて余裕が出て来ました…ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。
僕が心配して「顔腫れてるよ…何か有ったの?と話しかけると」
奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから...」と言いました…僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
其の日は定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と僕が声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました。
居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの旦那に対する不満話…旦那の暴力の事やEDで悩んでいる事とかを色々聞きました。
僕は話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。
若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。
ふと我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ…今・奥さんに断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました…しかし思わず体が勝手に動いてしまいました。
奥さんは「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕は正面からもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…今度は奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。
僕は奥さんの目を見つめました…奥さんも僕の目を見て…何時の間にか二人は唇を重ねていました。
そして…舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスの始まりでした。
通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました…其の後2人は近所のホテルに行き…

勉強会のあとに…①

【前置き】

自分で言うのも難ですが、僕は小学校時代、中学受験のため3年生から塾に通っていました。そのため学年トップの成績でした。しかしクラスから孤立しているわけではなく、男女問わずみんなから人気で、友人に勉強を教えてあげたり一緒に宿題をしたりと楽しい日々を過ごしていました。特に6年生の時、同じクラスでちょっとおバカな女子のTとMには、幾度となく呼ばれ勉強に付き合っていました。
しかし、はじめに述べたように僕は受験をし、東京の中学校に行くことになりました。
TとMには
「これからも分からないことがあったら、その時はまた付き合ってくれる?」
とお願いされ、僕も
「了解。じゃあメアド交換しよう。勉強教えてほしくなったらメールしてね。」
と言ってみんなと別れました。


中学に入り、僕もいろいろ忙しくなり、「連絡が来るかなぁ」と思っていたのは1年の夏休みまででした。それまで1回も連絡はなく、僕はTやMのことを忘れていった。
この話は、小学校卒業から1年以上経った中学2年の夏休み。Tからメールが届いたときのことである。



【本編】

「Y(僕の名前)?久し振り(^○^)/元気?
私は数学がムズすぎて死にそう。1学期の期末赤点だった…
明日は暇?もしよかったら○○図書館で勉強教えてほしいんだけど。もちろんMも一緒。」
こんなメールがTから届き、僕は
(TとMかぁ、懐かしいなぁ。いろいろ話したいし)
と思い、OKの返事を出した。


翌日、図書館の入り口で待っていると、
「「おまたせ~~」」
と声を揃えてこっちに駆けてきたのは、随分と印象が変わったTとMだった。
Tはもとから細くてきれいな体と手足だったのは覚えていたが、1年経って体のラインがくっきりしていて胸も大きい。一言で言うと大人のオンナって感じ。
Mは学年でも1、2を争う背の低さで、あまり身なりに気を遣わない印象があったが、今日のMは可愛らしい服装に身を包み、思わず顔がほころんでしまった。
そんな僕に
「久し振りに会ったのに黙っちゃってどうかしたの?」とM。すると
「もしかして私の可愛さに惚れちゃった?」とT。
図星…。もちろん「はい、そうです。」なんて言える訳もなく、
「あはは。2人とも大人っぽくなったなぁ、と思って」と言っておいた。するとTが
「Yはぜんぜん変わってないね」と一言。Mも
「そうだね。変わってない」と。
とほほ。僕は昔っから服とか全く気にしたことがなかったからね。そこまで言われるとちょっとショック…
「そうかなぁ」とだけ呟いて、
「早速、勉強するか。」と強引に話題を変えて、1人足早に図書館に入っていった。


図書館では、学校での事件、むかつく先生の話、運動会や部活の話などを交えながら時が経つのも忘れて勉強をした。


夕方、勉強を終え、みんなで帰り道を歩いているとき、Tの耳を疑う発言がありました。
「そういえばY、ザーメンってしってる?学校の男子たちが話してて、なんなのか聞いても全然教えてくれないんだよね。Yは知ってるのかなぁと思って。」
まさか純粋無垢な女の子から"ザーメン"なんて単語が出てくるとは思わず、本当にびっくりした。僕が絶句していると、
「どうしたの、Y?なんか固まっちゃって」とT。
いかん、何とかうまく受け流さねば、と考えていたが、ふと脳裏に
(これはいいチャンスではないか、うまくやればエッチなことに持っていけるぞ)
という考えが浮かんでしまった。仕方のないことである。目の前にいるのはきれいな&可愛い女子、そんな女子がこんな発言。普通の男子ならそんな考えが浮かんで当然だろう。
ということで僕は、
「あぁ、ザーメンね。僕持ってるよ。」
と言ってみた。そしたらTが
「ほんと?じゃあ見せてよ。」
と言った。
「じゃあちょっとこのまま僕ん家行かない?」
と誘ってみると、
「「OK」」
と何の躊躇いもなく返事が返ってきた。
何とか嘘は言わずに(僕がザーメンを持っているのも事実だし)誘うことができた。
幸いなことに、両親の帰宅は夜9時ごろだし、ゆっくりコトを進められそうだ。


家に着いて少しゆっくりして、いつ話題にあげようかと様子を窺っていたら、Tが
「そろそろザーメン見せてよ。」と言い、突然座ってる僕の後ろに回って抱きついてきた。もちろんTのふくよかな胸の感触がが背中に伝わる。
僕が呆気にとられていると、今度はMが僕のズボンを下ろしにかかった。
何が起きているのか頭の整理が追いつかず、ただ茫然としている僕に対し、Tは耳や首筋を舐めてどんどん攻めてくる。Mはパンツ越しに僕の竿を優しく刺激してくる。
Tは
「まさかYがこんな行動に出るとは思わなかったよ。本当は自分からこういうことしてもらおうと思ってさっきあんなこと言ったんでしょ。なかなか自分から言い出さなかったのはYらしいけどね。」
と。どうやら作戦にはめられていたのはこっちの方だったようだ。考えてみれば今の時代、簡単にザーメンなんて言葉ネットで調べられるし、分からないわけがなかった。TとMは予め今日この話題を出そうと計画していたらしい。僕の反応を見るために。しかし僕がなかなか言い出さないことがチキンとみなされたのは、けっこうショックだったりする。
そんなことを考えているうちにとうとうシャツとパンツも脱がされてしまった。
これまでの行動で、もちろん僕の竿はギンギンになっていた。それを見たMは
「Yのおっきいね。」
Tも
「勃起したおちんちん初めて見た~」
と感想を口にし、更に
「何してもらいたいの?自分で言ってみて」
と。完全に主導権を握られてしまったが、ここは素直になって
「舐めてほしい」
と一言。しかしそれでは許してもらえず
「どこを~?」
とT。仕方なく
「僕のチンポを舐めてください」
と言った。すると
「じゃあそこに寝て」
と言われ、おとなしく言われたとおりにする。すると2人が僕の足元に座って両側から舌でゆっくりと舐め始めた。竿だけでなく玉もだ。
吸われたり、舐められたり、自分の竿に舌が絡みつく。ペロペロと先を舐められたり、逆に舌で包みこむように舐められたり、とにかくいろんな初めての感覚に頭がぼーっとしてきたそんな時、Tが
「そろそろ私も気持ちよくしてもらいたいな~」
と急に上の服を脱いだ。ブラジャー1枚となったTは、
「さっきは私たちが脱がせてあげたんだから、私のブラも取って」
と言って背中を向けてきた。僕はゆっくりとブラのホックを取った。こっちに向き直ったことによって露わになるTの胸。服越しよりもずっと大きく感じるその胸を見つめていると、その胸がゆっくりと顔に近づいてきて、
「好きにしていいよ」
と言われた。初めは少しためらったが、手でゆっくりと揉んでみたり、乳首を舐めたり、甘噛みしたりと生乳を堪能した。時々漏れるTの喘ぎ声が僕の性欲を掻き立てる。
しばらくすると、ずっと僕の竿を舐めていたMが
「T~。そろそろ交代。私も気持ちよくなりたい~」
と言ってTと交代してから、
「私は全裸にしてもらおっかな、脱がせてくれる?」
と言い、体を預けてきた。
僕は戸惑いながらも上から脱がしていった。Mはブラをしてなかったのですぐに胸が現れた。Tと比べると大きさはかなり劣るが、幼女を連想させ、それがまた興奮した。
「下もおねがい」
とお尻を突き出してくる。ゆっくりとホットパンツを脱がし、下着が露わになる。ふと見てみるとMの下着はアソコののあたりが少し濡れていた。
「Mはもう感じちゃってるの?随分エロい女だねぇ」
と言ってやった。これでからかわれっぱなしの僕も一矢報いたかな。そんな風に思っていたらMが急に僕の顔の上に座ってきた。いわゆる顔面騎乗の態勢だ。
「Yはここのニオイで感じるんでしょ?ほら」
とちょっとお怒り気味の様子。あんなこと言うんじゃなかったと少し後悔…。顔からお尻が離れて、
「じゃあ、おねがいね」
とM。僕はパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていく。徐々に露わになったのは、まだ毛がちょっぴりしか生えていない可愛らしいおまんこだった。そして再び顔騎へと。Tが
「M、自分だけずるいよ~。私も~」
と、自分で下を脱いでこっちにやって来て、
「手で気持ち良くして」
と僕の右手をつかみ、自分のおまんこへと誘導した。顔騎されていて見えないけど、触ってみた感触だとTのおまんこはわりと毛がびっしり生えてそうだった。
初めておまんこを見る、触る、舐める。こんな経験を同時にして、更におまんこのニオイに興奮して、僕の竿も痛いほどギンギンになっていった。
しばらくして顔騎から解放されて、Mはフェラに戻ってく。再び2人からのフェラに僕の竿も限界に達し、
「もうイキそう」
と伝えると、Tが
「わたしのくちのなかにいっぱいだしてぇ」
と竿を咥えながら言った。Mは
「ずるいよぉ。わたしは~」
と言ったが、もう遅く、僕はTの口の中に大量の精子をぶちまけた。
竿から出る精子を最後の1滴まで吸い尽くしてくれて、飲もうとしたTだが、Mが
「私にもちょうだい」
と言い、Tが口移しでMの口にTの唾液と僕の精子が混ざった液体を移した。
2人で半分ずつにして僕の精子を飲んでくれた。2人とも美味しかったと言ってくれた。
ザーメンキスを生で見て、いま射精したはずの僕の竿は早くも元気を取り戻した。
「Yのは元気だねっ。ちょっと休んでからまたやらない?」
とTが言い、Mと僕は頷いた。
僕はこれ以上リビングで続けてはいろいろ汚しかねないと思い、
「次は風呂場に移動しない?」
と提案した。するとMは
「分かった」
と。Tは
「Yはソーププレイが好みなの?エロいねぇ~」
と。そういう訳で提案したのではないが、そう言われると意識してしまうのが人間ってものだ。自分の顔が赤面しているのが分かった。


休憩の後、3人で風呂場に向かった。
ウチの風呂場は決して大きくないので、3人で入るとなるとかなり狭かったが、それはそれで密着できていいと思った。
Tが
「Y、どんなプレイがお望みかな」
と聞いてきた。先ほども述べたように、ソーププレイが好きで提案したわけじゃなく、プレイにも詳しくないので、とりあえず普通に
「体洗ってほしいな」
と言ってみた。
「じゃあ洗いっこしよう」
とT。Mも異論はなし。
3人で普通に手や足、背中などを手に石鹸をつけて洗いあった。そのあとはもちろん局部。僕は2人の胸を揉むようにして洗い、2人は僕の竿と玉を優しくなでるように洗ってくれた。唐突にTが
「私の胸の感触はどう?」
とストレートに聞いていた。Mも僕がなんと答えるか興味津々のようだ。
僕は答えに戸惑った。Mが聞いているので「大きくてよかった」とは言いにくい。迷った挙句、
「柔らかくて気持ちよかった」
と伝えた。Tは、Mも聞きたそうにしているのに気付いたのか、ただ面白がってかは分からないが
「Mのはどうだった?」
と聞かれた。Mは赤面して
「いいよ。私のなんて所詮小さいし。」
と小声でつぶやいた。その仕草があまりに可愛くて、
「そんなことないよ。Mは体は小さいけどそれがとっても可愛らしいよ。僕は好きだな。」
決してうわごとではない、心から出てきた言葉だった。


一度体を洗い流して、僕が
「素股やってほしいなぁ」
と言うと、TはあっさりOK。Mは素股を知らなかったみたいで、首をかしげている。それを見てTが
「じゃあまずは私のプレイをみてて」
と言って、
「Y、私のおまんこ、泡でいっぱいにして」
と石鹸を渡してきた。まぁローションがないから泡で滑りやすくするのは妥当だろう。僕はTのおまんこを手で撫でるようにして洗いつつ泡立てていった。Tは感じやすいのか、殆ど強い刺激は与えてないのに途中幾度となく喘ぎ声を漏らした。
たくさん泡立ったところで、
「じゃあ、腕出して」
と要求してきた。まずは腕を挟んでくれるのだろう。おとなしく腕を差し出すと、ゆっくりとまたいで、おまんこを接触させてきた。前後に動いて僕の腕を泡まみれにしていく。さっきまで手でおまんこに触っていたのにこっちの方が興奮するのはなぜだろうと疑問に思いながら、ただTにされるがままになっていた。Tは
「あぁ、気持ちいい。Mもやってみなよ」
と言いMに促す。ずっと見ていたMも
「おねがい」
と私に股を開いてきた。僕は反対の手でMのおまんこを泡まみれにして、
「じゃあお願い」
と腕を差し出した。Mもゆっくりとまたがり前後に動いて腕を洗ってくれた。
2人とも気持ちいいのか、だんだん息が荒くなってきたようだった。2人の漏らす吐息と、泡だらけのおまんこが僕の腕で動いている光景が予想以上にいやらしく、僕の竿はどんどん硬くなっていった。
そんな僕の竿の様子を見て、Tが
「じゃあそろそろかな。Y、寝て」
と言われたので、少し痛いが風呂場の床のタイルの上にそのまま寝た。
僕が寝るとほとんど床は足の踏み場がなくなり、Mは一度空の浴槽への中に入ってもらった。
Tは僕の上にまたがり、自分で泡を足して、再び泡まみれになったおまんこをゆっくりと僕の股間に近づけ、くっつけた。
初めて自分のちんことおまんこが触れた。そう考えただけでイキそうになってしまった。
Tはゆっくりと体を前後させ、程よく僕の竿に刺激を与える。Tは
「あぁん。思った以上にきもちいな~これ。腰が止まらなくなっちゃう。Yはきもちい?」
「ヤバいな、これ。マジきもちい」
と答える僕。ふとMのほうを見てみるとMは僕たちを見ながらオナニーしていた。ちっちゃな体のMがオナニーしている。その光景がエロ過ぎて、僕は更に興奮が高まった。
2人の喘ぎ声は次第に大きくなっていった。お互いに会話がまったくなくなっている。ふとMの声が聞こえなくなったのでMのほうを見てみると、その十数秒後、オナニーしていた手が止まり、足がピクピクしていた。これはもしかしてイッたのかと思い、
「M、イッたの?」
と尋ねたが、返事はなかった。たぶんイッたのだろう。Tは
「M独りでイッっちゃったの?じゃあおちんちん譲ってあげる」
といって僕から離れた。竿がおまんこから離れるときに糸を引いていて、とてもいやらしかった。竿は泡以外に自分の我慢汁とTの愛液でぐちょぐちょになっていた。
少し落ち着いたのか、MはTの言葉を理解したようで、僕にまたがって腰を動かし始めた。
一度イクとすぐにまたイクというのは本当らしくて、すぐに動きは激しくなっていった。あまりに激しくで僕は本日2発目の射精をしそうになった。
「もうイキそうだよ」
と言うと
「いっしょにイって」
とM。それから数秒後、僕は自分の腹から胸にかけて精子をぶちまけた。2発目だというのにこんなにもいっぱい出たことに自分でも驚いた。Mもほぼ同時にイッたらしく、僕の体の上で放心状態だった。その後
「ありがとう」
と言って、僕の体についた精子を舌でなめてきれいにしてくれた。
それを見ながらオナニーしていたTは
「私もそろそろイキそう。Y、シックスナインでイカせて」
と言い、僕とは逆向きに覆いかぶさってきた。
Tは愛液と我慢汁と精子で汚れた僕の竿をお掃除フェラしてくれている。僕は、Tのクリを指や舌で猛烈に刺激してやった。次第に僕の竿を舐めるのをやめ、吐息だけが竿にかかる。Tは
「もうらめぇ~、イクぅ~」
と叫び、その数秒後足をピクピクさせてイッた。
3人がイッたところで、そろそろあがろうということになり、シャワーで体をきれいにしてから、風呂場を上がった。
脱衣所では特にエッチなこともなく、皆自分の体を拭いて、着替えてからリビングに戻った。


時計をみるといつの間にか7時を回っていた。これ以上遅くなると危ないので今日はおしまいということになった。
僕は2人を家の近くまで送ることにし、3人で歩いていると
「今日はありがとう」
とT。僕はなんか恥ずかしくなり、すぐに言葉が出なかった。
「Y、私は勉強のこと言ったんだよ。エッチのほうだと思ったんでしょ。Yはほんとエロいね」
と言われた。すっかり勉強教えたなんてこと忘れてた。どんだけだよ、僕。
Tの家の前に着いてTと別れて、Mと2人きりになった。しばらく会話はなかったが、ふと
「今日はありがとう」
と小声で一言。僕は
「また分からないことがあったら遠慮しないでどんどん連絡してくれていいからね」
と答えた。
Mの家の前まで来て、
「じゃあね」
と言って別れた。このとき僕は、Mが少し元気がなかったのに気付いていたが、あまり深く考えなかった。
独りで家まで戻っているとき、今日の2人の行動について「随分と痴女になったなぁ」という感想が頭に浮かんだ。
Tが、Mがそれぞれどんな思いでこんな痴女みたいな行動に出たのかも知らず、僕はただ呑気に家に帰るのだった。



【あとがき】

最後まで読んでいただきありがとうございます。お察しの通り、この話にはつづきがあります。暇なときに書いてみようと思うので、この話の続きが気になった方は、気長にお待ちいただければと思います。

義母と初エッチ

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俺が体調不良で会社を休んだ日、義母が食事の世話や看病をしてくれた。
義母が 「健さん 具合はどう?」 と俺のおでこに触ってきた時に 
俺が 「ハーイ お蔭さまで~す」 と、その手を握って抱き寄せたら、
義母も 「よかったね」と肩を抱き返し、そのままベッドに倒れ込んだ。

 
ふざけ半分で体を重ねて、義母のシャツの上からオッパイを撫でても
義母は、笑顔で 俺の為すがままになっているので
シャツの下から手を入れて、素肌のオッパイを揉むと
義母も、俺の首に抱き付いて来て、お互いに唇を吸い合う。 


俺が義母のベルトを緩めたら 「体調は大丈夫?」 と俺に気を遣いながら
腰を上げ、ズボンやパンティーを脱がせ易く してくれた。
ズボンやパンティー、ついでにシャツも脱がせたら ノーブラだった。
俺も、素っ裸になって義母に抱き付いていった。

 
口を吸い合い、オッパイを揉み…その手を徐々に下の方に這わせて
花びらを、指で撫でながら かき分けて指先を差し込む・・・
クリトリスに指が触れると、ピク ッ と全身で反応する。
 

花びらを広げて舐めると爽やかなソープの香りがした。
指で広げたら、そのまま挿入すると思っていた義母はビックリして
「ァーッ…そんな所ダメ~・・・舐めちゃ・・・恥ずかしぃ~…」
足をすぼめて強く抵抗したが 「チョットだけ… ね~… おねがい」
俺が頼むと抵抗するのを止めて、俺のやりたい様にやらせてくれた。


脚を開き花びらを広げて、舌の先で舐め回し膣に舌を挿し込む。
ワレメ沿いに舐めて舌がクリトリスに触れるとピク ッ と反応して
義母が「 ゥッ 」全身に力が入って息を止め …堪えてるのが分かる。
クリトリスを口に含んで、舌の先で撫でたり舌の上で転がすと
義母は堪え切れず 「ダメ ダメ… ねぇ健さん・・・ もう来て~」


俺も、ガマンできない状態だったので指で広げた花びらに挿入する。
感激の初エッチ、義母の膣が温かく包み込むような感じだった。 
いちばん奥まで差し込んで抱きついたら、
「健さんが舐めるなんて 思いもしなかった・・・恥ずかしい」
義母も しがみ付いてきた。

俺が激しく 突くと義母も腰を突き上げて、オッパイが大きく揺れる。 
次第に動きが激しくなり呼吸が荒くなって 「ァ~ッ…」 「ィャ~ッ…」
激しく抱きついて、上ずった声で「健さん…」・・・「健さん…」
その内に、体を大きく仰け反らせたと思ったら 「ウッ…」 「イック~」
義母は、イッタ後も 「 凄~く ヨカッタ…」 と暫らく抱きついたままで
口を吸い合い抱き締めると、義母が時々膣をキュッと締め付けてくる。

 
「今、二階に上がって来る前に、なんか…トキメキの予感がして
シャワーを浴び ノーブラで上がって来たら健さんに抱かれた・・・
なんか…心が通じ合っていた様で凄く嬉しい気分。
それにしてもシャワー浴びて良かった~ まさか健さんが舐めるとは」


義母を抱きしめ、快感の余韻を楽しみながら仲良く 話していると、
時々締め付ける膣の動きも力強くなり、回数も多くなってきた。
背中に抱きついてる義母の指先に力が入り
「私にとって頼もしい息子でもあり、大好きな恋人・・・健さん 
寝たきりになっても健さんなら安心して下の世話を頼めるわ」
「体を拭きながら、いじり放題、やり放題でもいいですか~?」
「アラ うれしい、そうなってからでも抱いてもらえたら最高ネ」
「あはは~ 楽しみ・・・」
「ヤ~ネ、今から寝たきりを待ってるみたい、それより 今~…」
義母がしがみ付いてきて、そのまま2回目のエッチ気分になった。


義母を抱きしめ口を吸い合い、オッパイを抱えて乳首に吸いつき
二人の心も体も一つになって、ゆっくりと時間をかけて愛し合い
膣の一番深いところまで突いて、そのまま押し付けていると
義母も、腰を突き上げ足を絡めて思いっきり体を密着してくる。
恋人同士の男女になり時間の経つのも忘れて、エッチを愉しんだ。


その気になった俺と義母が、激しく 突き合い求め合う・ ・ ・
義母の動きも激しく なり、オッパイを大きく 揺らしながら喘ぎ…
体をくねらせて悶える様に仰け反った。
「イックー」二人共  仲良く昇天した・・・
初エッチで2回も…エッチにこんなに夢中になったのは初めてだ。


義母が肩で息をしながら強く しがみ付き、キュッ と膣を締め付けて
「恥ずかしい位…凄~く 気持ち良かった・・・健さん 大好きよ」 チュッ
悪戯っぽい目で俺を見ながら膣を締めつける義母の仕草が可愛い。

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