萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

ヘルス体験記

彼女いない歴=30歳童貞 先月素人童貞になりました。文章書くの下手なので読みにくい方はスルーしてください。

関西住んでいるので、福原に行き1週ほど回ってから無料案内所にいった。(特に店を決めていなかった)
無料案内所で予算3万と伝えると某店を紹介されたのでその店に決めた。
2,3分で店員が来て店まで歩いて案内された。
店内は小汚い。大衆店ってこんな店なのか?と内心ガッカリ。
小汚い階段を上がり店員が「こちらでお待ちください」と小汚いソファーにて待たされた。
店に置いていたヤンジャンを読んでると店員がきて5枚のパネルから選べと言う。
正直タイプの子がいなかったが「この子お願いします。」と一枚のパネルのスレンダーな姫を選んだが、
他の姫をすすめられたので、1回断るも気が弱い俺はそれに従った。80分28000円会計を済ませるとすぐに部屋に案内された。

部屋に入ると、三つ指ついて姫が挨拶。
部屋が薄暗かったので顔・体系がしっかりわからなかったがすこしぽっちゃりさん。顔はがなかなか可愛いらしい。
歳は24。終始笑顔ですごく優しく明るく話題いっぱいのいい子だった。
しばし談笑。童貞と言うのは恥ずかしかったが伝えた。姫は「えー、ほんまにー。緊張するー」
キスしてと言われたのでキス。唇を重ねると舌が入ってきた!とりあえずこっちも舌を出して応戦。すごく気持ちよかった。
「キスっていいですね。キス好きになりました」というと「あたしもすき?、いっぱいキスしよ!」で5,6回キスした。

服を脱がされて即尺。は?、気持ちええ?(俺はフェラ動画でしかコキません)
シャワーしてきたが重度仮性包茎のソレを洗わずに咥えてもらうのは最高でした。
服脱がしてと言われたので、ぎこちなくも脱がした。ブラのホック外すのは難しかった。1分くらいかかったかも。
なんとか外して初めてオパーイ。触ってと言われドキドキしながら触った。もみもみ。
ベットとマットどっち先にする?と聞かれ、マットしたかったのでマットへ。
イソジンうがいしてからシャワーで体を洗われてから風呂に入り潜望鏡のあとマットへ。
ローションつけて全身を姫が這い回った後、フェラしてもらい口でゴムをつけてもらい本番。
ちなみに勃たなかったら嫌だったのでカマグラ50mg飲んでました。

騎乗位で初挿入。中はとっても暖かかった。しばし感動。しかし恥骨が当っていたい。
痛いと伝えると痛くないように動いてくれた。薬と緊張と頭の中でこう動かさなきゃとか考えてたのでなかなかイカない。
体位を変えてもらい正上位。騎乗位では姫が挿入してくれたのでよかったが穴の位置わからず(´・ω・`)
少し焦りながら穴を探してたらあったので挿入しようとすると「そこお尻の穴w」あはは、ごめんごめん。
再挑戦して挿入。入り口のぶつぶつが気持ち(・∀・)イイ!! ぎこちなくも腰を動かす。姫は気持ちよさそうに喘いでくれた。
なかなかイカないので、バックに挑戦するもイカない。また騎乗位してもらうがイカない。
イカないのでフェラしてもらったがイカない。69の体勢にしてもらい始めてのマンコご対面。結構きれいな形。指いれ。
キス手コキしてもらってると姫が「どうしよう時間がない」
ええーと思いつつも時間がないので、キスしながら自分でコキコキ。2,3分で発射。やっぱ自家発電しすぎはよくないかも。

「ごめんな?、あたしでイカせれなくて」と姫が何度も謝ってくる。
「すっごい気持ちよくされてよかったですよ。満足できました」とその気持ちとか嬉しかったので本番でイケなかったが満足できました。
姫は立ち上がるとフラフラでした。今考えると申し訳ない。
ローションを落としてからお風呂に入る。出て一服してから名詞を貰い最後にキスしてから部屋を出ました。

キス・DK・フェラ大好きなりました。女性の体ってすごく柔らかくずっと触れたいと思うようになりました。
普段使わない筋肉使ったので太ももとお尻筋肉痛になりました。

2日後にヘルスへ行くもフェラでイカずにキス手コキで発射(´・ω・`)
その二日後、本番でもイキたかったので有名大衆ソープへ。
電話指名するもかなりのパネマジ('A`)80分26000円。今回も薬飲んでます。

即尺なし、服自分で脱ぐ、歯磨き、潜望鏡なし。店によってサービスちがうのかとしょんぼり。
マットで騎乗位にて挿入。今日もイケないのかな?と思っていると、姫が腰を浮かして膣入り口を〆て亀頭に攻撃。
すごい刺激に1分後に発射。ふ?、本番でイケたという満足感でいっぱいでした。
その後はおしゃべりした後でベットで2回戦。ぎこちない愛撫しつつ騎乗位で挿入。すぐイクかな?と思ってたがイカず。
正上位で4、5分しているとチンコが半立ちになってる・・・。抜いて自分でコキコキするも勃たず。
「ごめん、時間ないわ?」と姫。タイマーが鳴ったのでシャワー浴びた後、一服してから店をでた。

不完全燃焼なので、その日はヘルスに行きマットコースで抜いてもらいました。その後は今日までにヘルスばかり12回行ってます。
また初めての姫に裏返しに行きたいと思います。
ヘルスにいってるけど、タイプの嬢はいても初めての姫以上の子は今のとこいないですね。

ソープに堕ちたわけ

はじめまして、恵子です。28歳のOLです。

 今年のお正月の休みに同僚の由理子と由理子の彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。
 年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。

 由理子から誘われたのでしたが、由理子の彼が一緒だと聞き、気が引け、一度は断ったのですが、強引に由理子に誘われ、つい一緒にイってしまいました。

 初日の夜、沢山お酒を飲んだ私達は9時くらいに布団に入って寝ました。

 夜中の11時頃、襖を隔てた隣の部屋の妖しい雰囲気に気付き目が覚めました。
 由理子は小さい声で「恵子に聞かれる止めて」と荒い息遣い。彼も「忙しくて1ヶ月も由理子としてないんだ。我慢できないよ」と。浴衣が擦れあう音に混じって由理子の息遣いが聞こえてきました。
 浴衣や下着が脱がされる音。
 ピチャピチャとした舌使いの音。由理子の喘ぎ声。
 体の位置を変える音がした後、暫くお互いのアソコを舐めあう音が聞こえていました。そのうち「あーん」と言う色っぽい由理子の声と同時に、一定のリズムで布団が擦れる音が聞こえてきました。

 私は我慢ができず、自分の指をクリトリスや濡れているアソコへもって行き、オナニーの開始です。
 ふと襖に目をやると、少し襖が開いていて、うっとりした由理子の顔が彼の動きにあわせて上下にゆれているのが見えました。由理子達と一緒にオナニーをしていた私はイキました。

 次の日はお正月と言う事で朝からずっとお酒の飲みっぱなし。酔いつぶれて3人とも畳の上で寝てしまいました。

 ふと目を覚ますと、直ぐ隣で由理子達は激しいセックスの真っ最中でした。
 由理子は後ろから激しく突きせめられていました。私は起き上がり夢中で見てました。
 由理子の彼は「恵子さん、昨夜の様にオナニーして見せて」と言いながら由理子をせめ続けています。
 私は気付いていたのかと一瞬恥ずかしくなりましたが、酔いが残っていたのと、激しいセックスに興奮して息遣いも荒くなっていました。そしてただ呆然と眺めていました。

 由理子達がイッタ後、彼は由理子のラブジュースと彼の精液で光って輝いている大きく硬くなったチンチンを私の口元に近づけてきて、「舐めて」と言いました。
 私が拒むと彼は汚れたチンチンを私の顔に押し付けて来ました。
 顔を背けて由理子を見ると、恍惚とした表情で私を見つめて頷きました。私は2ヶ月前に別れた彼のチンチンの臭いを思い出し、由理子の彼のチンチンをしゃぶりました。

 彼も興奮して来て、私を押し倒し、パンティを破り取り、すごく濡れている私のアソコに入れてきました。
 ゆっくり腰を動かしながら私の浴衣を剥ぎ取り、私のオッパイを優しく愛撫し始めました。私が気持ち良くなり始め、「あーん、はーん」と声が出始めると、彼はチンチンを私から抜き、キスをしながら、指で私のアソコを優しく愛撫し始めました。彼の唇が首筋から胸へと移りにつれ、私は彼が由理子の彼と言う事を忘れ、夢中で彼に体を任せていました。

 正常位から騎乗位へ。私も彼の上で腰を動かしています。
 そのうち彼も状態を起こし、座った格好で私を下から突き上げる様に腰を使い、再び正常位に戻り、彼と私はイキました。
 その後、温泉に滞在中、由理子も交えて3Pをしたり、2人でしたり、色々としました。

 後で由理子に聞いた話。
 彼は由理子の正式な彼では無く、淡白な彼に飽きた由理子のセックスフレンドだと聞き、罪悪感がなくなりました。
 その後、彼と由理子と3人で良くラブホに行き3Pをしています。
 ホテルの人は変な顔をしますが、割増料金で中に入れてくれます。その彼は川×の某ソープランドの店員だと分かり、ラブホの中で色々とソープのテクニックも教わりました。

 今、私と由理子は川×の某ソープランドで土日アルバイトをしています。
 アルバイト中、殆どは演技で感じているふりをしていますが、本当にイカせてくれる人には中にはいます。そんな時は嬉しくなって、その人の携帯番号を聞き、平日の会社で頭に来る事があった時など、その人を呼び、ラブホでイカせてもらい、リフレッシュしています。もちろん、そんな時はこちらから120分で4万円くらい彼にお金を払います。(逆売春?)

 因みにソープでの私の名前は、後××衣、由理子は×××です。
 結構2人とも綺麗だよ。

 ソープに遊びに来た時、私かなと思ったら、ベットで私をせめている時、耳元で優しく「X衣のオマンコ暖かくて気持ち良い」と言ってください。返事に「×衣のオマンコとても濡れてる。あなたので私をイカせて。」と言ながらアソコを少し力を入れて絞めて、一機に射精までもっていけたら、ご喝采。
 私のアソコはとても気持ちが良いと沢山の人に言われています。本当ですよ。

うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ

4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。
 うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。
 二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。

 宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
 部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
 饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
 聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
 まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。

 「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。
 途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。
「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
 俺らは男じゃないのかよ! とつっこみながら楽しくやってました。
 そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。

 さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
 呆れた課長が「○○ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると俺らから犯されちゃうよ」と冗談を言いました。
 すると彼女は「うーん2人ならいいかな」と言いながらフリースの下の方をめくって、「こんなのそそります?」と臍を見せたのです。
「課長こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くとポツリと「やろう」といって、彼女に飛び掛って行きました。

 フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、恥ずかしそうにしていましたが、嫌がる感じではなかったので私も衝動を押さえきれず、抱きつこうとすると饒舌課長に「おまえは後だ!」と、一喝されました。
 彼女はあっというまにブラジャーを外され乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
 そばで見ている私は裸になり、ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。

 課長はおっぱい好きなのか、Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。我慢できない私は椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き「課長私はこっちを担当します」と下半身を脱がせにかかりました。
 ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。
 ブラの時とは違うもっとムラムラくる匂いです。
 一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、秘所を見ると確かに濡れています。舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
 課長はというと腹ばいになり秘所を攻めています。
「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
 課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。

 この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。その後バックに体勢を変えたので、四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、後は私1人で色んな体位で楽しみました。本当に締りが良くて遅漏の私でも10分持たなかったです。

 課長は俺はもう駄目だと言って、寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
 しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、彼氏は短大時代にいたけどここ1年はいないとの事、sexも1年間なしと聞いて周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
 課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。

 彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、それだけは拒否されました。
「何のために撮るの?」と聞くので「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、「変態だー、でもそんな事しなくても近くだからいつでもあえるじゃん!」と言ってくれました。
 妻子持ちの私にとってこんないい女ができるとは思ってもない事でした。とにかくあの締りは最高でした。男がもう一人加われば三本締めになってしまっていたと、今になって気づきました。

姉の柔肌4

(賢ちゃん、まだ起きてこない・・・仕方ないか・・・昨日は凄かったもの・・・)

時計の針は既に正午を回っていたが、起きてくる気配の無い賢治の様子を伺いながら、由紀はキッチンで遅めの朝食の用意をしていた。

(私も、あんなに乱れちゃったのは初めて・・・やっぱり昔から私も賢ちゃんの事を・・・)

由紀は朝食を作りながら明方まで賢治と愛し合った事を思い出し、未だに賢治の怒張の感覚が残る子宮の疼きを抑えていた。

「姉さん、お早う・・・」

「お・・・お早う・・・」

由紀は2階から降りてきた賢治と目を合わせるのが恥ずかしかのように目を逸らし、朝食の支度に忙しい素振りを装いながら俯いたまま賢治に声をかけた。

「・・・あぁ??良い匂い・・・姉さんの作った朝食なんて何年ぶりだろ・・・」

賢治は朝食の匂いに釣られるようにリビングから由紀のいるキッチンに足を進め、俯いたまま朝食を作り続ける由紀の背後に近づいていった。

「・・・うぅ??ん・・・姉さんも良い匂いがする・・・シャワー浴びたの?」

賢治は背後から由紀に抱きつき、うなじに唇を這わせながら小さな声で呟きながら由紀の胸を弄っていく。

「・・・け・・・賢ちゃん・・・まだ、裸のままなの?・・・あ・・・あぁ??・・・賢ちゃんも先にシャワー浴びてきたら・・・」

「シャワーは後で姉さんと一緒に浴びるよ・・・今は・・・直ぐにしたいんだ・・・」

由紀に抱きついた賢治は胸を弄っていた手を下げ、由紀のスカートを素早くたくし上げるとパンティーの中に手を忍ばせ、既に完全に勃起した怒張を由紀の太股に押し当てていた。

「・・・け・・・賢ちゃん待って・・・お願い・・・卵が焦げちゃう・・・」

「・・・でも姉さん・・・もうこんなに濡らしてるじゃないか・・・」

「・・・だって・・・賢ちゃんが意地悪するから・・・」

パンティーに忍ばせた手で由紀の淫裂を弄った賢治の指にねっとりとした暖かい愛液が絡みつき、賢治はその愛液にまみれた指を由紀の口の中に押し込んでいく。

「・・・姉さん・・・欲しいんでしょ・・・」

賢治は卵を焼いていたガスの火を消すともう片方の手で由紀のパンティを下げ、由紀をキッチンの隅に両手を着かせ尻を突き出すように前屈みにさせながら由紀の両脚を開いていく。

「・・・ほら・・・姉さんが欲しくて、もうこんなに硬くなっちゃたよ・・・」

「・・・あぁ・・・お・・お願い・・・は・・・早く・・・して・・・」

昨夜の淫行から疼きの消える事のない由紀の子宮は、既に賢治の怒張を向かい入れる事に支障が無いほどに潤い、由紀のは賢治の欲求に抗う事無く脚を開き尻を突き出していた。

 

 

「・・・はぁ・・・はぁ・・・賢ちゃん・・・お願いだから・・・ちょっと休もう・・・」

「・・・はぁ・・はぁ・・・そうだね姉さん・・・俺も流石に疲れた・・・」

リビングのカーペットの上で全裸で絡みあった二人は、大きく息を切らしながらぐったりと横たわっていた。

「・・・姉さん・・・お腹空いたね・・・そう言えば昨日から何も食べてないよね・・・」

「・・・うん・・・姉さんもお腹ぺこぺこ・・・」

「姉さん、作るの面倒でしょ・・・何処か食べに行こうよ・・・」

「・・・そうね・・・そうしようか・・・」

二人は賢治が起きた昼過ぎから激しい淫行に耽り、賢治の怒張がゆっくりと萎えた時には窓の外がオレンジ色に染まっていた。

 

「あぁ??食べたぁ???・・・もうお腹一杯だよ・・・」

「本当に良く食べたわね、賢ちゃん。」

二人が焼肉屋から食事を終えて出て来た時はすっかり日も暮れ、駅へと続く繁華街には酔っ払ったサラリーマンの姿も混じっていた。

二人は寄り添いながら自宅に向かい、次第に人影もまばらになる繁華街の外れまで歩いてきた。

「・・・姉さん・・・俺・・・あそこに入ってみたいな・・・」

「・・・えっ?・・・」

由紀が賢治の視線の方向に目を向けると、繁華街の脇道の奥にラブホテルの看板が二人を誘うかのように妖艶な光を発っしていた。

「・・・でも・・・近所の人に見られたら・・・」

「・・・大丈夫・・・ね・・・・」

賢治は由紀の腕を手繰りながら脇道に逸れると、人気のない脇道を足早に歩き、辺りに人影が無い事確認しながら隠れるように一軒のホテルへと入っていく。

小さなロビーは完全に無人で、空き部屋となっている部屋のボタンを押すと部屋の鍵が出てくる仕組みになっている機械の前で最上階の部屋のボタンを押し、賢治は由紀の腕を引っ張り足早にエレベータに乗り込んでいく。

何も言わずただ賢治に腕を引かれ着いて来た由紀であったが、由紀もまたこのラブホテルの雰囲気に自宅での淫行とは違う興奮に包まれ始めていた。

「・・・へぇ??・・・これがラブホテルなんだ・・・」

賢治は大きなベッドに座りながら、ガラス張りで丸見えの風呂や鏡張りの天井を珍しそうに眺めている。

「・・・姉さん・・・先にシャワー浴びてきなよ・・・」

「・・・え・・・は・・・恥ずかしいよ・・・賢ちゃん覗くんでしょ・・・」

「・・・当たり前じゃない・・・そういう部屋なんだもん・・・見たいんだよ俺・・・」

「・・・恥ずかしいから・・・あんまり見ないでね・・・」

由紀は仄かに顔を赤らめながら部屋の真ん中にあるガラス張りの大きな風呂の脱衣所に入ると、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

(・・・あぁ・・・賢ちゃんの視線を感じる・・・賢ちゃんに見られてると思うだけで・・・全身が熱くなっちゃう・・・)

由紀は最後の一枚となったパンティを賢治に背を向けながらゆっくりと脱ぐと、クロッチについた小さなシミを隠すように脱衣所の籠の奥に押し込み、胸と股間を手で隠しながら風呂場へと入っていく。

賢治はベッドに座りながらガラス越しに見える由紀の裸体を凝視している。

風呂場には広い洗い場と大き目の湯船があり、洗い場の脇にはマットまで用意されていた。

由紀はシャワーの前に片膝をつくと熱い湯を肩から全身に当てていく。

由紀はシャワーを出したままボディーをソープを手に取り、首筋から胸にかけて素手でその泡を伸ばし、賢治にもわかるように少し脚を開き気味ににながら泡だらけの手を股間にも伸ばしていく。

(・・・賢ちゃん・・・見てる?・・・姉さん・・・今大事なところ洗ってるのよ・・・賢ちゃんが大好きな・・・お○んこ・・・・)

(・・・姉さんが、お○んこを洗ってる・・・俺に見せつけるように脚を開いて・・・あんなにお尻を突き出して・・・)

ガラス越しに由紀を見ていた賢治は、由紀のその悩ましい姿に既に肉棒はいきり立ち、無意識のうちに洋服を脱ぎ始めていた。

由紀は背中に賢治の熱い視線を感じながら、股間に忍ばせた手で淫裂の隅々まで洗い流していく。

(・・・賢ちゃんに、舐めてもらいたいから・・・・ちゃんと洗わなくちゃ・・・・)

由紀はそんな事を思いながら淫裂に指を這わせているが、既にその指は淫裂を洗っているのでは無く、抑える事の出来ない疼きを癒すかのように蜜壷と淫核を刺激し始めていた。

由紀は股間に差し入れた手を激しく動かしながら、賢治の目にも解るように上体を仰け反らせ静かに喘ぎ始めていた。

(・・・ね・・・姉さん・・・姉さんが俺の目の前で自慰をしてる・・・)

既に全裸になった賢治はベッドから立ち上がり、股間に忍ばせた手で激しく淫裂を刺激する由紀から目を離す事無く、ゆっくりと歩き始めていた。

(・・・あ・・・あぁ・・・賢ちゃん・・・早く来て・・・でないと姉さん・・・いっちゃう・・・・)

由紀は目を閉じ賢治のいきり立った肉棒を思い出しながら泡だらけの指を蜜壷に沈め、洗い場の床に滴る程の愛液をその指で掻き出していた。

「姉さんずるいよ・・・一人でしちゃうなんて・・・」

「・・・け・・・賢ちゃん・・・だって・・・賢ちゃんが早く来てくれないから・・・」

賢治は音も立てずに浴室に忍び込むと、淫裂を掻き毟りながら込み上げる嗚咽を必死に我慢していた由紀に近寄っていく。

「・・・あ・・・あれ・・・なんでこんなマットが風呂場に置いてあるの?・・・」

ラブホテルに初めてくる賢治には、海水浴に使われるマットが置かれた風呂場が不自然そのものだった。

「・・・あぁこれ?・・・これはね・・・じゃぁ・・・・賢ちゃんここに寝て・・・」

由紀は賢治をマットの上で仰向けになるように促すと、傍にあったローションを手に取り湯を入れた洗面器の中にそのローションを入れ、手で掻き回しながらそのローションを賢治の身体に塗り始めていった。

「・・・どぉ?・・・ヌルヌルして、気持ちでしょ・・・」

「・・・うん・・・でも、それだけなの?・・・」

由紀は仰向けになっている賢治に微笑みながら自らの身体にもそのローションを塗りたくり、賢治の身体を跨ぐように上になるとゆっくりと上体を前後に揺さぶり柔らかな乳房を押し付けながら賢治の身体の上を滑り始めた。

「・・・どお?・・・気持ちいい?・・・」

「・・・あ・・・あぁ・・・凄く気持ちいいよ、姉さん・・・」

由紀はいきり立った賢治の怒張に自分の恥丘を擦り付け、自らも快感貪るように激しく身体を揺さぶっていく。

「・・・はぁ・・・はぁ・・・ん・・・んんっ・・・賢ちゃん・・・・入れていい?・・・入れたいの・・・」

由紀は淫裂を擦るだけでは物足りず、激しく腰を振りながら賢治に甘えた口調で訴えかけていた。

「・・・ダメだよ姉さん・・・今度は姉さんが下になって・・・」

賢治は怒張を握り自分の蜜壷へ怒張をあてがおうとする由紀を制し、滑るマットの上で巧みに身体を入れ替えると、由紀をマットの上に仰向けに寝かせた。

「・・・賢ちゃん・・・お願い・・・姉さん・・・欲しいの・・・お願い・・・」

「・・・本物は後でね・・・」

賢治は悪戯っぽい笑みを浮かべながら、自分の怒張を握って離さない由紀の股間に手を伸ばすと、ローションに塗れた指をいきなり密壷に押し込んだ。

「あぅっ・・・あ・・・あぁ・・・い・・・いいっ・・・もっとぉ・・・賢ちゃん・・・もっとぉぉぉ??・・・」

賢治の指はローションに塗れていなくてもすんなり由紀の蜜壷に呑み込まれていたであろう程に愛液が溢れ、賢治の指を奥へ誘うかのように襞が蠢いていた。

賢治は由紀の蜜壷を掻き回していた中指を一旦抜き、薬指と中指を揃えて挿入し直し、蜜壷の天井にある由紀の快感スポットを優しく擦り始めた。

「・・・はぁっ・・・あぁっ・・・いい・・・いいっ・・・賢ちゃん・・・そこっ・・・いいーーーっ・・・」

「・・・姉さん・・・ここ感じるでしょ・・・義兄さんにはこんな事された事無かったの?・・・」

「・・・はぁぅっ・・な・・・無いわっ・・・いいっ・・・・あぁぁぁぁ・・・もっとぉぉぉぉぉ・・・」

賢治は快感に喘ぐ由紀の反応を見ながら、刺激するポイントを微妙にずらしながら由紀を絶頂へと向かわせていく。

「・・・あ・・あぁっ・・・い・・・いいっ・・・ダメッ・・・い・・・いっちゃう・・・いく・・・いくーーーーっ・・・」

賢治は激しく身体を仰け反らせようとする由紀を片手で押さえながら激しく指で責めたてると、由紀は絶叫にも違い喘ぎ声を発しながら昇天した。

(・・・あぁ・・・す・・・凄い・・・姉さんこんなに潮を吹いちゃった・・・)

蜜壷を掻き回していた賢治の手の中に、愛液とは明らかに違う透明の液体が手についたボディーソープの泡を洗い流すほどに降りかかっていた。

「・・・姉さん、沢山出たよ・・・潮・・・」

「・・・はぁ・・・はぁ・・・だって・・・だって・・・あぁ・・・」

由紀は絶頂の余韻で身体を痙攣させながら、言葉にならない声を絞り出しながら息を荒げていた。

「・・・さぁ、泡を落として・・・今度はベッドでしようね・・・」

夢のような体験

俺は愛○県の岡○市というところに住んでいます。
仕事場は遠く、中心部に働きに行ってます。かなり遠くてうんざりします。
そんな俺の楽しみは風俗に行くことでした。
いつもは繁華街の風俗店を転々としていたのですが、その日は残業で遅くなり、
なんとなくムラムラしてて風俗に行きたい気持ちと早く家に帰りたいという気持ちが
交差していて、仕方なく地元の風俗店に行くことにしました。

俺はイメクラでイメージプレイをすることが好きでそれで性欲を処理していました。
ふと見つけたイメクラで、あまり目立たないけど何となく惹かれ、その店に入ることにしました。

そして選ぶは夜這いコース。これはかなり好きです。
最初に一人でシャワーを浴びて、シャワーから出るとアイマスクをした人が
ベッドで寝ているというプレイです。

俺はシャワーを浴び、部屋に入ると、アイマスクをした女の子がベッドで寝ていました。
20代前半で結構かわいい子でした。目は隠れてますが。。

俺はゆっくりとその子に近づいて、まずお決まりのように胸を触りました。
あくまで相手は寝ているというシュチエーションなのでゆっくりと触り、
軽く揉んでみました。
そしてシャツを捲り、ブラをゆっくりと捲るとかわいいピンクの乳首が露わになりました。

俺はそっと乳首を口に含むと片方の手でパンツの上からあそこをなぞります。
そして位置を替え、女の子の足元に移動して静かにパンツを脱がせます。

パンツを抜き取ると、脚を大きく開かせてあそこを眺めます。
指で開いたり、なぞったりして弄ると今度は口を近づけて舐め始めます。

どんどん濡れてくるのがわかります。

女の子の息を荒くなり、俺の興奮も高まってきたので、そろそろプレイを終了して
口でやってもらおうと思い、その合図のように
「はじめまして?」と言いながらアイマスクを外します。
アイマスクを外した瞬間、その女の子の
「えっ!?」
という声と、俺の
「あっ!?」
と言う声がほぼ同時でお互いびっくりしました。
なんと女の子は会社の同期の早坂という女の子だったのです。

俺は大卒で入社して、彼女は短大卒で入社したので歳は二つ俺が上でしたが、
同じ入社で研修も一緒に行き、ご飯もよく一緒に行って会社の愚痴とか
悩みを話し合う仲でした。
明るく元気な子で付き合えたらいいなぁ?とかは思ったりしましたけど
仲が良すぎてか同期以上の関係にはなりませんでした。

まさか早坂がこんなとこで働いてるとは思わず、意味有りなんだろうけど
理由を聞いてはいけないような気がして、何て言ったらいいのかわからずに
お互い無言で目を反らしながら見つめあうという感じが続きました。
早坂も同じ気持ちだったんでしょう。

でもその空気を抜けるために聞いてみました。
「なんでこんなとこで・・?」
早坂は沈黙の後
「ちょっと訳があって・・・」
そしてまた沈黙になりました。

同期の早坂と裸で抱き合ってる。こんな光景は夢にも思わなかったです。
そして不思議な気持ちでした。
こんな身近な子とこんな事をしてるなんて・・

俺は早坂の為に善人になって、訳を聞いて帰ろうかと思いましたが
ついさっき早坂のあそこを見たこと、早坂のあそこを舐めたことが脳裏に
よぎり、俺のチンポはどんどん固くなってきて、性欲には勝てず

「とりあえず・・お金は払ったんだから・・することはさせてもらうよ」
という悪魔のようなセリフが口から出てしまいました。

早坂はびっくりした顔と困った顔を足したような顔をしながら小さな声で
「・・・お願いだから会社の人には・・・」と言ってきたので
「わかってるって。絶対言わないから」
と言って早坂を座らせ、その前の立ち上がりました。

俺のチンポが早坂の顔の正面にきます。
でも早坂は斜めを向いて見ようとしません。

「誰にも言わないけど・・俺だって金払ったんだからやることはやってよ」
そう言って早坂のアゴをクイッと上に向けます。
早坂の口には俺の勃起したチンポの先が当たってます。

「ほらっ」と言って早坂の頬をポンポンっと叩くと諦めたのか口を開いて
俺のチンコを口に含みました。
そして目を瞑って顔をゆっくりと前後に動かし始めました。

早坂が俺のチンポを咥えている・・・そう思うとどんどん興奮してきました。
普通に考えたら絶対にありえない光景でした。
そして早坂の顔を見ると目を瞑ってチンポを口に含み、チュパチュパと音を
たててしゃぶってます。
その顔を見ると異常に興奮してすぐにいきそうになりました。

でもせっかくのチャンスなのですぐいくともったいないので一度口から抜きました。
そして少し治まるともう一度咥えさせました。
でも、駄目なんです。興奮しすぎて1分と持たないうちに射精感がくるのです。
早坂の口の中に出したいけど、もっと楽しみたい。
俺は早坂の頭を押さえて腰を前後に振り、早坂の口にチンポを出し入れしました。

そしていきそうになったのでチンポを抜き、もっと長く楽しむ為に責めることにしました。

早坂を寝かせ、両手で早坂の脚をガバッと開きました。
小さな声で「いやっ」というと自分の手で顔を隠してます。

顔をおもいっきりまんこに近づけてじっくりと見ます。
・・・あの早坂のまんこ・・・
指で開いて中までじっくりと見つめます。
感激でした。

早坂のまんこを見ることができるなんて・・しかもこんな間近で・・・

そして俺は早坂のまんこを舐め始めて、すでに濡れていたまんこに指を入れました。
そしてクリトリスを舐めながら指を出し入れします。

時折「あんっ」とか「うっ」とかいう声が聞こえてきます。
そして舐めるのを一旦やめて指を出し入れしながら早坂のまんこを見続けます。

クチュクチュという音をたてながら早坂のまんこに指が出入りします。

・・・すげぇ・・・早坂のまんこに俺の指が入ってる・・・

俺の興奮は最高潮になり、もう早坂と繋がりたくて仕方ありませんでした。
そして、指を抜いて早坂の上に覆いかぶさり、チンポを早坂のあそこに当てがいました。
早坂は危険を感じてとっさに俺を押し返そうと俺の身体を支えます。

俺は早坂の耳元で「内緒にしとくからね」と言い、チンポをゆっくりと早坂のまんこに
沈めていきました。

・・・早坂の中に入った・・・
俺はどうしようもないくらい興奮してチンポを動かせませんでした。
ちょっとでも動かそうものなら射精してしまいそうなのです。
俺は腰を動かさず、早坂の中に入れた状態で止まったまま、早坂に挿入したという
達成感みたいなものを味わっていました。

あんなに仲のいい同期のまんこに俺のチンポが入ってるのですよ!
夢みたいでした。

なんとか腰を動かしてセックスを楽しもうとしましたが、1回出し入れした時点で
いきそうになり動きを止めました。
もうどうしようもありません。

さっきから射精したくて堪えてましたが我慢も限界を超えていたので、思い切って
射精することにしました。
俺は腰は素早く前後させると2?3回出し入れした時点で出そうになり、早坂のまんこから
チンポを抜くと慌てて早坂の顔まで移動して
「口開けて!口!」
すると早坂は口を開け、そこへチンポを突っ込みました。

口に入れた瞬間
どぴゅっ・・どぴゅっ・・・と早坂の口の中に俺の精液が放出されました。

精液が全部出し終わるまで早坂の口にチンポを突っ込んだまま腰を前後に振り続けました。

出し終わると早坂の口からチンポを抜き、早坂に
「飲んで」と一言言いました。

早坂は抵抗せずにゴクリと飲み込みました。

そして、事が終わると早坂が「シャワー浴びる・・?」と聞いてきましたが、
「まだ時間あるでしょ?もうちょっと触ってていいでしょ?」と言い、早坂の身体を触り始めました。
早坂は無言でじっとしてます。
そして俺は早坂の体中を舐め始めました。
もちろんキスをして口の中も舐め捲り、ありとあらゆるところを舐めて同期の早坂の
身体を堪能しました。
普段はしないのですが、この時は異常に興奮して早坂のアナルも舐めました。

ベッドに置いてあるローションを取り出すと早坂のアナルに塗り、アナルをほぐします。
早坂が「そこはやだ・・」と言いましたが、「金払ってるんだからいいでしょ」と言って
早坂のアナルに指を入れました。
普段はアナルには興味ないのですが、このときは異常に興奮して早坂の全てを知りたい
という気持ちでした。

アナルに指を入れながらまんこを舐めてると再び俺のチンポが勃起してきたので
俺はシックスナインを要求して仰向けに寝ました。

早坂は恥かしがってなかなか動こうとしませんでしたが
「早くしてよ」というと恥かしそうに俺の顔をまたいで、チンポを咥えました。

目の前に早坂のまんこ。そして下では早坂が俺のチンポを咥えている。
俺は早坂のまんこに指を出し入れしました。
下では早坂が俺のチンポを咥えて頭を上下に動かしてます。

もう駄目だ!こんなのもたない!!
異常に興奮しすぎて2回目だというのに5分も経たずにいきそうになったので早坂にやめさせ、
俺はそのままスルリと身体を抜きました。
早坂が四つんばいのままいるところを後ろに回りこみ、後ろから挿入しました。

俺は四つん這いの早坂の腰を持って、腰を激しく動かしました。
5?6回動かすと出そうになり、チンポを抜きました。

そして早坂を座らせ、早坂の顔の前にチンポを持っていくと
「手で扱いて」と手コキを強要しました。
この状態で射精すればどうなるかは早坂もわかるはず。

しかし、諦めたようにそのまま俺のチンポを握ると素早く扱き始めました。
5?6回扱かれると出そうになり
「ああ!気持ちいい!!出るっ!出る!!!」

ドピュッ・・ドピュッ・・・・・

早坂の顔に大量の精液を放出しました。

早坂の顔に俺のザーメンをぶっかけるなんて夢のようでした。

そして早坂は
「シャワー浴びていいよ」と言ってタオルで顔を拭いてます。

しかし、こんな機会は二度と無いと思った俺はまた悪の心が出て
「身体洗うのも仕事でしょ?」と言いました。

早坂は俯いたまま立ち上がると俺と一緒に狭いシャワールームに入りました。
そして俺の身体に洗剤を付けて洗い始めます。

「チンコもっと洗ってよ」
そう言うと洗剤の付いた手で俺のチンポを握り、扱くように洗います。
ちょっと洗うと手を放そうとしたので「もっと洗ってよ」と言いました。

早坂は洗剤の付いた手で俺のチンポを扱いてます。
すると再び俺のチンポが勃起してきました。

俺はこの際やれるだけやろうと思い、早坂を後ろ向かせ、立ちバックの状態で挿入しました。
さすがに3回目なのでちょっとは持続して腰を振り続けてましたが、それでも5分経たないくらいで
射精感が込み上げてきました。

・・・ああ・・出そう・・・中で出したい・・バレたらまずいよな・・・
そんな事を考えながら腰を振ってる内に精液が上がってくるのを感じました。

・・・もういいや!・・・

ドピュッ・・ドピュッ・・・

2?3回出たところで俺はチンポを抜いて速さかにそのまま手で扱かせました。
あたかも今出たかのようにやりましたが、実は半分ほど中で出しました。

どうせシャワーで洗い流すし、バレてないだろうと思いました。

そして俺は店を出て帰りました。
その日は更に家で早坂のことを思い出しながらオナニーしました。
一週間くらい毎日思い出してオナニーしました。
会社でも早坂を見ると勃起してきてトイレでオナニーしました。

もちろんそれ以降は強要はしてません。

同僚の早坂のまんこを見たこと。
早坂のまんこを舐めたこと。
早坂のまんこに指を入れたこと。
早坂のアナルに指を入れたこと。
早坂にチンポを咥えてもらったこと。
早坂のまんこに挿入したこと。
早坂の口の中で射精したこと。
早坂の手コキで射精したこと。
早坂の膣の中に射精したこと。

全てが最高の思い出であり、永遠のズリネタです。

スナックでの思い出 その3

ルミ編

ママ編 1


「お尻つきだしたままにしといてね」
俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってる
のを見逃さなかった。
「ママ、糸引いてるよw」
「そんな、言わないでよぉ」
ママも自分からやられる設定になろうとしてるしw こんな役得滅多にないと思って
更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた
状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら
尻を振って逃げようとする。

「動くなって!見てるんだから」
「もう・・・恥ずかしいのよ・・・」
「でも、すげー濡れてるぜw 奥まで見えてる・・・」
俺の力に抗ってるアナルにも注目。ひーくひーくって感じで動いてますw
「アナルとかも、やったことあんの?」
「ええっ、無いよ」
「でも3Pしたことあんだろ」
「お尻ではしなかったよ」
「ふーん」

そう言って唐突に舐めてみた。悲鳴を上げてこっちを見るママ、ちょっとおびえてますw
「そっちはダメ!汚いよ」
「いいからいいからww」
完璧に無視してペロペロペロ。太ももが震えて、さざ波のように肉が微震動してる。
「指入れるからね」
「え?ほんと・・・ああっ!ダメダメダメ!」
はい、既に入れてます。てか、そんなセリフ言うと余計に来るのになww

第一関節まで行かない程度で一度抜いて、まん汁をつけて人差し指を更に刺しこんでいく。
急にしゃがもうとするもんだから、指が折れそうになったw
「イタタタタタ」
「あっ、ごめん」
「折れるかと思ったよ」
「だって我慢できない・・・」
「もう一回ケツあげな」
「・・・」
「ほら!」
ソファの背もたれにおでこを付けて、尻を持ち上げてくる。
上半身はスーツのまま、下半身はむき出し。かなり卑猥な絵。
「もう下げんなよ」
恥ずかしいのか、顔は伏せたままだけど、尻を左右に振るので指がいれにくい。
再度尻をピシッと叩いて、「動かない!」と言うと大人しくなった。
「力抜いてみて」
そう言いつつ指をグッと押し込む、アナルは再びすぼまって俺の指に抵抗するが
今度はかまわず押すw 俺が指を入れるスピードと比例してママの口から
「んあぁぁぁぁぁ」ってうめき声が出た。根元まで入れ終わると、声もシンクロして
止まったwww

「どう?お尻は?」
「ふっ、変な・感じ・・」
「でも俺の自由にしていいんだろ?」
再びうなずくママ。どんなMスナックだここはww

この後指ピストンを繰り返し、2本入るまで広げてみた(かなり辛そうだったなw)が、
別にアナルやりたい訳でも無くて、ただ恥ずかしがらせたかっただけなんで、
そろそろアナルいじめも止めようと思い
「ママ?、ケツにチンポ入れていい?」と敢えて聞いてみたら
「止めて・・お願い・・・痛い・・・」なんて哀願してくるので
「じゃあ、とりあえずしゃぶってよ、チンポ」

と言うと、ほっとしたのかすぐに向き直って俺の足下に跪いた。
ズボンは脱がずに小便するような状態でチンポをだして
ママの頭をなでなでしながら、「口開けてみて、手はそのままで」
素直にあーんしたママの口元に突き出したり戻したり、わざと口に入れずに
鼻やほっぺたをチンポでつついてやる。

すっかりエロ入ってるママは、舌をだして一層口を大きく開けてチンポを食べようと
一生懸命追いかけてくる。ちょっと不細工すぎたw
あんまり見てると萎えそうなので、頭を押さえてから口元にゆっくりと持って行く。
舌で迎え入れてくるのを無視して、ルミにもしてあげた強制ディープスロート。
さっきママに問いつめられたときにも話したんだけど、聞いてたママがなんとなく
ドキドキしてそうだったので、期待に応えてあげた訳。

両手で俺の腰を押し戻そうとするけど、そんな程度じゃ無駄無駄w
のどまで入れて抜くのを数回やると、涙がにじんで化粧がやや危険にww
スッピンは勇気が必要なので、ここで普通のフェラに変更。
ソファにふんぞり返って、ズボンも脱いでしゃぶらせる。なかなか上手い。
しゃぶらせながら、俺はママを剥いていく。ブラは取るとおっぱい垂れ下がるかな?と
思ったけど、パイズリしたかったので結局取った。

十分勃起したので、挟むように指示。あんまりしたことないらしい。
やっぱり若いのね・・・なんて変なトコで感心してた。ちなみに熟女の柔らかパイは
とってもパイズリに向いてます。ご参考まで。
69をはさんでから、挿入。
さっき外したブラで手を縛ってやる。久しぶりのチンポに狂うママ。ここの二人は共に
声がデカイw 正常位からバックにして更に鬼ピストン。

「チンポ好き?」
「俺がやりたいときにやるよ」
「こんど俺の友達(当時いなかったけどww)と3Pしようか?」
と言葉責めしつつ尻を叩く。ノリノリで直接的な表現で答えるママ。
そろそろイキそうになってきたので
「顔にかけるから」
と言うと、家に帰らないとだめだからと言うので、そこは納得して飲精を約束ww

また深く突きながらの尻叩き質問wで、飲ませてと何回も言わせてあげた。
高まってきたので、スピードを速めていく。
イク瞬間に抜いて、振り返らせたママの口に突っ込み、奥まで押し込んで射精。
チンポ抜いたら、ソファにママもひっくり返ってぜえぜえ言ってたなw

かなりヒドイ事したな・・・と射精後の男の生理で「いきなり素」に戻る俺w
でも
「あ?、たっぷりされたって感じぃ・・・」とのママの一言でほっとした。

この後片付けを手伝って、俺は帰りたかったけどママに拉致されて自宅へ。
結局ルミの時と同じく、朝までコース。
ママのマイバイブも使わされて、でもやや広めの風呂でのソーププレイも味わったから
まあいいか。おばんも色んなテク持ってるわw

「さっき言ってたよね」って事で、自宅では顔射OK。
なんだかんだ言っても、興奮してそこそこ出たw
でも翌朝10時頃、俺が先に起きたら、隣で寝てるママの眉毛が無かったけどねww
それを見ても昼飯くってから帰るときに、またしゃぶらせた俺は強者だ。

それからはセックスもしやすくなって、俺が転勤するまでの3年は結構楽しませてもらった



その辺の話も、気が向けば後日。

妻とのマニアックHプレイ・2

で、好評だったので続きを書く。

次の日、俺は昨日の興奮を抑えきれずに、妻に

「一緒に風呂入ろうぜー」

と言った。

「今日は私も気持ちよくしてくれる?w」

首を右に傾けながら笑顔で言う妻。

俺は笑顔で

「もちろんw」

と答えた。妻は背伸びして俺の右の頬にキスをする。

そして俺の股間を右手で優しく撫でた。

「んっ♪」

俺がビクッとして腰を引くと妻は

「はははー、どうしたの?」

と言い、ピンと中指ではじいた。

「なんか興奮して、俺、感じやすくなってる。もう半分起ってるし」

妻は笑みを浮かべた。

俺は我慢できずに、夜7時に妻をせかすように一緒に風呂に入った。

頭を洗おうと俺が椅子に座ると

「洗ってあげるよ」

と妻が言う。

「じゃあ、おねがい」

と俺は妻にシャワーを渡すと、後ろから膝たちの状態で頭にシャワーをかけてきた。

「熱くないですかー♪」

「だいじょーぶでーす♪」

なんかソープ乗りw

そして妻は手にシャンプーをつけ、半立ちの俺の股間を後ろから擦ってくる

「うわ!」

「どーおー?w」

俺は前にある鏡を見ると鏡に写る妻は嬉しそうに笑っていた。

まさに悪戯娘&小悪魔

「あのー、おっぱいが当たるんですけど・・」

「ははー、ソープってこんな感じ?」

「ソープより気持ちいいよw」

「あん♪」

「ん?」

俺が鏡をみると妻は恍惚の表情をしている。

ん?と思い、俺が振り向くと妻は股間にシャワーを当てている。

「あー、オナってる」

「だってー♪」

妻は恥ずかしそうに言った。

「ねえ、パパーちょっとお尻あげてー」

俺は半信半疑で尻をあげると妻は尻の下から右腕を入れて前に持ってきて、竿を擦ってきた。

「うわw」

「どおだーw」

「すげえなー、んっ、どこで覚えたんだよ」

俺は疑問と快感が入り混じった。

「な・い・しょw」

「なあ、昨日の話の続きしてよ」

「ん? あー、えーとねー、そうそう、あたしがこれを欲しいっていったのね」

妻は激しく擦ってきた。

「ん、うん」

俺は今日は逝かないように頑張るつもりだった。

「そしたら、イヤラシイ女だなーって、指を入れてた男がズボンを脱いであたしの顔の前にあれをだしたの」

「あれって?言ってくれなきゃわかんないよ」

「ち・ん・ぽ」

「はははー」

俺は振り返り妻のイヤラシイ唇を貪った。

「んー、やらしい女だ」

「あーん」

俺は激しく舌を入れ、両手で妻の髪をクシャクシャにした。

「あーん、メチャクチャにしてー」

「悪い女だな」

俺は妻の股に指を入れた。

「ほら、一本」

「んー、あん」

「ほら、二本」

「はあ、はあ」

「ほら、三本」

「だめー、もう、あーーーーー」

妻の声に合わせて俺は激しく擦った。

もうメチャクチャに!

「いく、いく、あーーー」

そう言うと妻は激しく潮を吹いた。

「すっげえー」

「はあ、はあ」

「どうだった?」

「もう、頭まっしろー」

そお言いながら俺の胸にもたれてきた。

「だめ、だめ、まだまだ、これからだよ」

俺はそう言うと妻を俺の胸から離し、口元に長竿をだした。

妻はトローんとした目で激しくシャブッた。

「これが欲しかったんだろ」

「そ、そうなの、これで激しく突いてほしいのぉ」

俺は妻の頭を両手でもって激しく前後させた。

「ん、んぐっ、あなた く・くるしい」

「うるせー、このヤリマンがー」

俺はレイプ調に激しくしてみた。

すげえ興奮する。

「おまえは豚だ、おらおら」

妻はこういう乗りが大好きなんだ。

涙を浮かべながら

「あー、私は豚なの、もっと、もっとくださいー」

本当にうちらの夫婦はやる。

こういうのを誰かに見てもらいたい願望もあるし、

誰かに妻を犯してもらいたい願望もある。

妻もレイプされたいと言っている。

しばらく、堪能すると、

「OK―、休憩♪」

と俺は言った。はい、カーットみたいな。

「あー、すごかったー、興奮したー」

俺は妻の頭を撫で、左の頬にキスをした。

そして二人で湯船に使った。

向き合うように入り、妻は竿をこすり、俺は妻のクリをなでる。

いつものパターンなんだ。

「さっきの話の続きは?」

「あー、興奮しすぎて忘れてたw」

「はは」

「エーっと、あー、男の股間が口の前にきたからパクッとしたの」

「咥えたんだ」

「えへへ、うん」

俺はクリを激しくこすった

「ああーん、ゆるしてー」

「よし、じゃあ続きを話せ」

「うん」

「そしたら、もう一人の男もズボンを脱いで、俺にもしてよって言ってきた。」

「おお、二本かー」

「うん。一本も二本も一緒じゃんw」

「まあなw」

「でね、交互に擦ったり、舐めたりしてたら、最初に脱いだ男が、もう駄目だ。俺は入れるとか言ってきたの。」

「うん、やられたんだ」

「・・バックから入れられた」

「大きかった?」

「・・・うん」

「俺とどっちが大きかった?」

「・・パパのが一番だよ」

俺は

「こいつー」

と言って、妻のおでこにデコピンした

「あたた」

妻はおでこを両手でこすってる

「なにすんねん」

とかいいながら

俺はその隙にあそこに中指を入れた。

「あーーん、また逝っちゃうからだめーん」

「ほら、いけー」

俺はGスポットを激しく擦った。

膣がキューっと閉まってきて指が抜けなくなりそうだった。

「ちょっとまて、しめすぎー」

「だってー、きもちいいんだもん、へへっ」

妻が首をかしげながら言った。

俺は指を抜いて今度は両方の乳首を両手で撫で回した。

「で、続きは?」

「ん、うん。 で、後ろから激しく突かれたの。お口はもう一人のちん○んが入ってたから、あまり声が出せなかった。」

「でも、気持ち良かったんだろ?」

「・・うん、へへー」

「で?」

「すごく激しく後ろから突かれたから、口からちん○んが外れて・・そしたら無意識に大きな声だしちゃった」

「どんな?」

「えーっと、ね、はずかしいな」

「じゃあ、湯船ちょっと出ろ」

「ん、うん」

「そこの壁に手ついて尻突きだせー」

「うん」

「いくぞ」

「うん、・・あっ」

「どうだ、こんな風にされたのか?」

「そう、あーー、そうなの、すごかったの、あたしの壊れそうで・・」

「ほら、しゃぶれ」

俺は妻を後ろから突きながら右手の指を三本、口にねじ込んだ。

「あー、すごいーーー」

妻は俺の指を激しくしゃぶった。

「んぐ、もっと、もっとー」

妻の声が風呂に響く

「あーー、だめー、んっ、あっ」

妻がビクッとした

「誰が逝って言いつったんだー」

「だってー」

まだ妻はビクビクしてる。

「ねえ、もうだめー」

「まだ、俺逝ってねーし」

「ねえ、あれでしよ♪」

「ん?、・・あー! いいねー」

あれとはデンマのこと。

俺たちは一旦、風呂から上がり寝室に行った。

「じゃーんw」

妻がデンマのスイッチを入れた。

びーーーーん

デンマが絶好調の音をたてる

妻は俺の竿を上に持ち上げ、長い舌でぺロっとした。

そしてニヤッとしながら、俺の竿の裏筋にデンマをくっつける

「うわっ、うっ、いく、いく、あーーー、たんま、たんま」

「んー? どうしたのかなー?w」

妻がニヤニヤしている。

「これ、やばいよ。これじゃ10秒もつやつはいないっしょ」

「だよねー」

「あれ?話の続きは?」

「あーー、その後ねえ、その男のうちに誘われて行ったのね」

「まじで?・・やばくね?」

「うーん・・でも、大したことなかったよ。男が一人増えてたけど、おんなじ様なものだし」

そういいながら、妻は右手で俺の乳首をいじってる。

「でね、↑乗ってって言われたの」

「うん」

俺は仰向けに寝そべり妻を上に乗っけた。

しかし、竿は入れない。

俺は自分でデンマを裏筋に当て、上に乗った妻はクリに当てた。

下から見ると妻が目をつぶりながらエロい顔をして、頭を左右に振っている。

「あー、だめっ、んーー」

次の瞬間、妻の腰が跳ね上がる

「やんっ」

「まーた、逝ったのかよー」

「はあ、はあ」

妻が俺の左隣で仰向けに倒れた。

俺は妻のオッパイを円を描くように優しく撫でながら

「やらしい女だなー」

と言った。

妻は

「へへー♪、ごめーん」

て息を荒げながら笑った。

俺は妻の左頬を軽くつねったりして遊んでた。

しばらくすると、妻が復活し

「ごめんねー、頑張る」

そう言ったが、俺は

「いいよ、いいよ」

といい、妻のクリにデンマを当てた。

「んー、もう駄目だってば・・」

「いいから、動くな」

「・・・」

「ほら、またビチョビチョだ、話の続きは?」

「んー、えーと、あたしが上に乗ったら下の男が突き上げてきたの、あーん、それでもう一人の男は口にちん○ん、もう一人は後ろからオッパイを揉んできて・・あとは、おんなじ様なもの」

「ふーん、軽い女だったんだな」

「寂しかったのー・・」

妻はそう言い、ホッペを膨らました。

俺は妻の股間にデンマをねじ込んだ

すると奥まで入っていく

「あーーーーーーーー、うっ」

妻は悲鳴に近い声を上げて腰を跳ね上げた。

「ん? どした?」

「・・・・」

動かない・・・

「おーい・・」

妻は失神してた。

俺は何故かお気楽に、まあそのうち起きるだろうと思い、デンマを自分で竿に当てた。逝きそうになった時、竿を失神してる妻の口に持っていった。

「ん、んぐ」

妻は俺が竿を強引に口に入れると苦しそうに起きた

「ぶはっ、はあはあ、」

妻は俺を跳ね除け慌てて洗面所に走った。

俺はベットに仰向けになって天井を見つめ余韻に浸った。

しばらくすると、ドアの向こうから妻が俺を除き

「あー、びっくりした。死ぬかと思ったよ」

「そんなに気持ちよかったの?」

「なんか宙に浮いた感じ」

「ふーん、もしかしてうがいしてきた?」

「うん」

「のめよなー」

と俺が言うと

「だって、妊娠しちゃうじゃんw、でも少し飲んだぁ、苦かったw」

って、笑い

「おやすみー、じゃあねー」

と言ってドアを閉めた。

妻は俺が逝ったあとはキスをしない。

それがまたお約束なのだ

以上です。

※妻にこの話をネットに流すよと言ったら、画像いる?とか言ってたw

ブログに貼るか? 幻滅しないようにやめたほうがいいか?w

希望があれば貼る。要望があれば答えさせる。


そんで今度は、「妻がカップル喫茶に言った話」を聞かせてくれるって・・

しかし俺の知らないことを妻はいろいろ経験してますね(-_-;)

この話が好評だったら書きまする。

妻とのマニアックHプレイ

うちの家庭は夫婦別室。

なぜなら、子供が夜鳴きをすると俺が起きてしまうため。

仕事に影響がないように妻(明美・30)の計らいです。

そんな優しい妻とやりたい夜には、部屋にこっそりと忍び込んでオッパイを2回揉むことが合図。

そして俺は自分の部屋で布団に素早く戻り待機。

妻は丑三つ時だろうが俺の部屋にきて俺の布団に潜り込みフェラをする。

いつでもH、OKな妻なんだ。

仰向けに寝てる俺。

妻は右手で竿をこすり、左手は乳首に。

ちなみに俺は右の乳首のほうが感じる。

俺の竿が長竿になると妻は長い舌を俺の口に入れながらキスをしてくる。

俺も舌を絡めながら、両手でDカップの乳を揉む。

「んっ」

感じやすい妻が喘ぎはじめる。

この時点で妻の下の穴はいつもビショビショで、時間がないときは騎乗位でして終わりってパターン。

しかし、俺は次の日休みだったので今回は何か違ったパターンで興奮したかった。

で、閃いた。

言葉責めのオリジナル、妻の過去のセックス話を聞くことにした。

「なあ、おまえの一番印象に残ってるHってどんなの?」

「えー、恥ずかしいよー」

「いいから言えよ」

その間も、妻は竿をこすり続ける。

俺は仰向けに寝て何様状態。

「聞いて怒んないの?」

「なんで? すっげー興奮するよ」

もう俺の心の臓はバクバク

「えーとねー、王様ゲームかな」

「ほー」

俺は顔色を変えないように知ってるふりをしたが、実際に経験したことはない。

しかし、そんなの普通ジャンみたいな顔をなぜかしてた。

Hのときの俺は何故か偉そうだ。

妻は右手で竿を擦り、右の乳首をペロッと舐めて話を続ける。

「うっ、めちゃ興奮する。で、続きは?」

「うーんとね、男二人、女二人で二十歳くらいの時にカラオケボックスで歌ってたの」

「うん」

俺は妻の左の乳首を右の人差し指で弾いた。

「やん」

妻の竿のしごきが早まった

「うわ、はああああ」

「でね、みんな酔っ払ってきちゃったの。あたしって酔うとエッチになっちゃうじゃん♪ でもね友達は冷静だったの」

「うん、それで?」

「男の人たちに命令されたりしたんだっけかな? 確かあたしたち二人ともオッパイを触られたのね」

「うん」

「で、あたしはその気だったんだけど、友達が嫌だっていいだしちゃって」

「はあ、はあ」

「あら?興奮するの?」

「いいからはやく」

「で、友達は帰っちゃったわけ」

「で、あたしは帰れないように強く後ろから抱きしめられて、オッパイを揉まれてたの」

「はあ、はあ、ホントの話かよ」

「はんとよー、恥ずかしい」

「で?」

「もう一人の男は前からあたしのおま○こに指入れてきたの。で、あたし犯されてると思ったら興奮してきちゃって・・」

「で?」

「男の人に人差し指一本じゃ物足りないから、もう一本入るかな?って言ったの」

「おお、おまえのあそこ、4本はいるもんなー、こないだも潮ふいたし」

「やだー」

すげえ勢いで竿を擦ってきた

「やばいやばい、ちょっとタイム」

「ははは、どうしたの?」

「ふー、・・・OK。擦って」

「はは、気持ちよさそうだねー」

「はやくはやく」

俺が言うと、

妻は焦らすように俺の鼻の頭をペロッと舐めた。

ほんとこいつ風俗勤めてたんじゃねーの?ってくらいタイミングが上手い。

男のツボを知ってる

俺は何回かソープやヘルス、マットとかもいったけど、こいつより上手いやつはいなかったな。まあ、二人でAVみたりアダルトグッズ買ったりで研究してるのもあるんだろうけど・・

「で、後ろからはおっぱい激しく揉まれて首筋舐められてて、前にいる男は指を二本いれてきたの」

「おお」

妻は話をしながらベットの棚にあるローションをとって、両手に垂らし馴染ませてる

そして、その手で竿を擦り始めた。

「うわさfhskjhすg?」

俺はあまりの気持ちよさにのけぞった。

「やらしい、ぱぱだねーw」

妻の小悪魔的な笑顔にさらに興奮した。

「でね、二本の指、人差し指と中指なんだけど、中でバラバラに動かしたり上のほうを擦ったりしてきて、Gスポット刺激されたの」

「おお」

「ままね、我慢できなくなっちゃってね。入れてって言っちゃったの」

「うわ、やらしー、何を入れてっていったの?」

「こーれ」

そういうと両手で激しく擦ってきた

「あーーーー うわ、いく、いくーーー」

「あーあ、ぱぱ逝っちゃったーw、まだ話の続きあったのに♪」

俺はあまりにも興奮して逝ってしまったので続きは今度と言われた。

このプレー最高でやみつきになりそう

好評だったら続きを書きます。

獲られた妻1

獲られた妻1

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」
「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ? 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・

憧れの従姉 ?佐藤寛子?

憧れの従姉 ?佐藤寛子?

 学校を出た時、空はずっしりと重い暗雲の塊に覆われていた。さっきまで雲ひとつなく、夏一番の陽光が照りつけていたというのに、この急激な天候の変化はどうしたのだろう。
 なんだか雨がきそうだな…。
 空を見上げながらバス停へ向かおうとした雅樹の頬に、ぽつりと雫が当たった。
 あれれ、もう降ってきやがった…。
 急いで商店の軒下に飛び込み、鞄から折畳みの傘を取り出した。その途端、大粒の雨がものすごい勢いで落ちてきた。
 雨粒は、そのまま舗道のアスファルトにぶち当たると、激しい音を立てて大きく四方に跳ねる。さっきまで真夏の陽射しをいっぱいに受け、溶けて柔らかくなっていたアスファルトは、瞬く間に一面が水溜まりとなり、むっとするほどの湯気をあげていた。

 商店の軒下から歩き出そうとした雅樹は、その時、激しい雨の中を、傘もささずに走ってくる人影を目にして立ち止まった。近付いてくるにつれ、人影ははっきりと像を結び、雅樹の目に華やかな女性であるとわかった。
 白いブラウスに水色のタイトスカートをはいている。ハンドバッグを傘代わりに頭上にあてがっているのだが、豪雨を相手には殆ど効果はない。その証拠に、ブラウスもスカートもぐっしょりと濡れそぼち、すらりとした身体にぴったりと貼り付き、走るのをひどく妨げている。
 おまけに踵の高いハイヒールを履いているものだから、足下がぐらぐらして、今にも転びそうなほどだ。
 ひやひやしながら危なっかしい姿を眺めていた雅樹は、女が近付いてくるにつれ、見覚えがあるような気がしてきた。目を凝らし、通り過ぎようとする相手を追って振り返った途端、雅樹は鞄を落としそうになった。
「お姉ちゃん?」
 雅樹の呼びかけに、女が驚いたように立ち止まり、いぶかしそうに振り返った。

 目鼻立ちのくっきりした美しい顔を間近に見て、雅樹は自分の勘が間違っていなかった事を知った。やっぱり従姉の寛子姉さんだったのだ。
「雅樹君?」
 それまで細める様にして雅樹を見つめていた女の目が、驚きで丸く見開かれた。
「…本当に、雅樹君なの?」
 そう言ったきり、寛子は口元に手を当てて黙り込んでしまった。言葉がつまって出て来ない様子に、雅樹もたちまちジーンと胸が熱くなってきた。
 考えてみれば、寛子が雅樹のことをすぐにわからなかったのも無理はないのだ。なにしろ、2人が会うのは3年ぶりなのだから。当時、中学一年生だった雅樹も、もう高校生になっていた。
 対する従姉、寛子の方は、まるで変わっていなかった。あの頃から従姉はよく雑誌のグラビアとして世間を賑わして、今ではテレビでもよく見かける様になった。だが、黒い髪も、綺麗な瞳も、ずっと昔から覚えている従姉のままだ。
 子供の頃から、こんなにも綺麗な従姉がいることが得意でたまらなかった。盆や正月に親戚が集まる時に寛子を見るだけで、心がときめいたものだった。

「信じられないわ。こんなに大きくなって…見違えちゃったわ。ねえ、もっとよく顔を見せてくれる?」
 寛子を見ながら甘い感傷に浸りかけていた雅樹は、従姉の全身がずぶ濡れになっているのを目にとめ、ハッと我にかえった。
 いけない。お姉ちゃん、ずっと雨に打たれたままじゃないか…。
 あわてて傘をさしかける。寛子が嬉しそうに微笑みながら入ってくる。途端に雅樹は、濡れた従姉の身体から、嗅いだことのないような馨しい肉香が立ちのぼってくるのに慌てた。
 それは、西洋梨を成熟させたような、甘酸っぱいとしか表現のしようのない香りだった。果樹園の香りよりはかなり生々しく、動物的な雰囲気を帯びているというのが的確かもしれない。
「本当に大きくなったのね。ほら、私が肩までしかないわ。前には私の方が背が高かったのに」
 言いながら寛子は、雅樹の背の高さを測ろうとでもするかの様に、背伸びをして頭の上へと手を伸ばしてきた。その拍子に、ブラウスを大きく突き上げる胸の膨らみが雅樹の肘に当たり、スローモーションのようにゆっくりとつぶれていった。

 思いがけない成り行きに、雅樹の頭は痺れた。瞬時に身体が硬直し、乳房が押し付けられている間、息をすることさえもままならなかった。
 ほんの一瞬のことなのに、ムッチリとした膨らみの当たっていた肘が、今なお疼いているかの様に、その感触が残っていた。
 おまけに、従姉は相変わらず無邪気に雅樹を見上げているものだから、胸の膨らみがなおもグイッと突き出されている。ぐっしょりと雨を含んだ薄い純白のブラウスが、水着の様にぴったりと貼り付き、大人の乳房をくっきりと浮き彫りにしているのだ。
 白いブラウスの下から透けて見える、可愛らしい花柄模様の三角形のカップ。荒い息遣いとともにゆっくりと上下するカップは、従姉の豊かな胸を隠すにはあまりにも小さすぎて、そこから生身の乳房が飛び出すのではないかという妄想さえかきたてる。
 雅樹は思わず涙がこぼれそうになった。魅力的な乳房が、目の前でふるふると柔らかそうに揺れているのに、手を出すこともできないのだ。

「どうしたの?ぼうっとして…?」
 いきなり声をかけられ、雅樹はあわてた。見事な胸に見惚れていたのがばれたのかと、本気で心配になったほどだ。
「な、なんでもないよ…そうだ、お姉ちゃん、送っていくよ」
 動揺を見透かされるのが恐くて、雅樹はわざとらしくそっぽを向くと、そのまま歩き出した。
「ウフフ…変な雅樹君。ありがとう、助かるわ」
 明るく笑う従姉の屈託のない声は、まるっきり昔のままだ。懐かしくてたまらないはずなのに、淫らでいやらしい感情を抱いてしまう自分が恥ずかしくもある。すでにズボンの前は痛いほど大きく硬く膨らんでいる。
 それが知れたら、お姉ちゃんはきっと僕を軽蔑するに違いない…。
 歩いている間中も、雅樹は寛子の身体から意識をそらすことができなかった。寛子に硬くなった股間を見られたくなくて、片手をポケットに突っ込み、半歩前を歩いた。その為、寛子がいきなり立ち止まって肩を掴まれた時、後ろにひっくりかえりそうになった。

「どうしたの、お姉ちゃん?」
 いぶかる雅樹に、寛子は笑いながら
「だって、ここが私の住んでるマンションなんだもの」
と告げた。
 もう着いたのか。じゃあ、久しぶりに会えたのに、お姉ちゃんとはここでお別れしなければいけないんだ…。
 雅樹は、雨に濡れた十数階建てのビルを見上げながら、思わず落胆の溜め息をつきそうになった。
「ねえ、雅樹君。せっかく久しぶりに会ったんだから、ちょっとうちに寄っていかない?私、ゆっくり雅樹君とお話がしたいわ」
 そう寛子がやさしく誘いかけてくれると、雅樹は一も二もなく頷いた。
 それから雅樹はスキップせんばかりに従姉の後ろからエレベーターに乗り込んだ。

 雅樹は寛子の部屋に入ると、寛子に勧められる前に壁際のソファに座り込んだ。さっきから痛いほど硬くなって、ズボンを三角形に押し上げている股間の高まりを、一刻も早く従姉の目から隠したかったのだ。
「ありがとう、こんなところまで送ってきてもらって」
 寛子が大きなバスタオルで艶やかな黒髪をぬぐいながら、グレープフルーツジュースを入れたグラスを差し出した。雅樹はよく冷えたグラスを、股間をさりげなく隠したまま、手だけ伸ばして受け取った。
「悪いけど私、先にシャワーを浴びてくるわね。身体の芯までぐっしょり濡れちゃったわ…ほら」
 寛子は優美な仕草で胸の谷間をつまんで持ち上げた。すると、白いブラウスがいっそうぴったりと胸乳に貼り付き、膨らみの下を支えるまろやかなスロープがくっきりと浮き彫りになる。その重たげな双つの肉丘に、雅樹は呆然として頷くことしかできなかった。
 やがて、寛子がバスルームへ入っていくのを見送ると、雅樹はフウッと溜め息をついて、冷たいジューずを一気に飲み干した。

 最初は、美しい従姉の傍にいられるだけで切ないほど幸福だったのに、今は、獲物を前にして手を出せない肉食動物のような気分だ。やるせない疼きがきりきりと体を苛み、欲望ばかりがどんどん溜まっていく。どこかで発散しないとおかしくなってしまいそうだった。
 雅樹が、今なおしっかりと脳裏に刻み込まれている従姉の艶かしい女体を反芻し、猛りきった分身をなだめる様にズボンの上から握った時だった。
 微かだが、衣擦れの音がバスルームの方から聞こえてきた。その音の方へ目をやると、バスルームの手前、脱衣所のドアが3分の1程開いていた。
 あのドアまで行けば、服を脱いでいるところ、いや、裸が見られるかもしれない…。
 突然に浮かんできた淫らな考えに、雅樹は目がくらみそうになり、あわてて首を振った。従姉の裸を覗く…そんな破廉恥なことが、許されていいわけがない。
 だが、どうしても意識はそちらの方を向いてしまう。そればかりか、お姉ちゃんは今どんな格好でいるのだろうと、淫らな妄想を巡らせてしまう始末だ。

支援

 雅樹はもう、どうにも自分を押しとどめることができなかった。ドアの陰に佇み、しばらくためらった後、恐るおそる顔を出して様子を伺った。
 だが、そこには、裸の従姉の姿はなかった。
 お姉ちゃんは何処?
 狐につままれたような気分のまま、足音を殺して脱衣所内に踏み入る。その時、シャワーの音が耳に届いた。雅樹は後頭部を鈍器で殴られた様なショックを受けた。ぐずぐずしているうちに、もう寛子は服を脱ぎ終わり、バスルームに入ってしまったのだ。
 雅樹はフラフラと元居たリビングまで戻った。いつまでも躊躇っていないで、思い切って覗けば良かったと、後悔ばかりが込み上げてくる。
 いや、まだ遅くはない。もうすぐ寛子はバスルームから出てくる。そうしたら、寛子のヌードが見られるに違いないのだ。

 心に広がる淫らな期待が、さっきまでかすかに抱いていた罪悪感を跡形もなく吹き飛ばす。
 シャワーの音が止まり、バスルームのドアがガチャリと開いた音を聞いて、雅樹は慌ててドアのすぐ傍に身を潜めた。勿論、従姉には見えない位置にだ。やがて、雅樹の網膜も輝く様な白い裸身が飛び込んできた。雅樹は心臓がドキンと音を立てて打つのを確かに聞いた。
 唾をゴクリと飲み込み、従姉のヌードをもっとはっきり見ようと、身を乗り出した雅樹は、次の瞬間、失望のあまり、その場にへたり込みそうになった。裸だと期待したのに、従姉は豊かな胸から膝までを純白のバスタオルで覆っていたのだ。
 忌々しいバスタオルは従姉の豊潤な肉体を完璧に覆い隠していた。信じられない程柔らかな胸の膨らみも、全ての男の憧れの場所である黒々と生え揃った悩ましい茂みも、しっかりとその下に隠れているのだ。

詩宴

 お姉ちゃんのヌードを見ようなんて、やはりかなわぬ願いだったのだろうか。いや、希望を捨ててはいけない。
 もしかすると、バスタオルが何かの拍子で外れるかもしれない。そんなありそうもない偶然に一縷の望みを賭けた雅樹だったが、従姉が棚から純白のバスローブを取り出したのを見ては、失意の呻きを洩らさずにいられなかった。
 ああ、あれをタオルの上から羽織られたら、もうおしまいだ…。
 失望のあまり、目を閉じてしまいたくなるのをこらえ、祈る様にバスタオル姿の従姉をドアの隙間から見つめ続ける。

 すると、何故か従姉はバスローブをすぐに着ようとはせず、それを足下の乱れ籠に置き、雅樹に背を向けて考え込む様に首をかしげている。
 そして、雅樹の祈りが通じたかのように、信じられない事態が起こった。なんと従姉は、たくしこまれたバスタオルの端を、しなやかな指で解き始めたのだ。
 そのまま寛子が腕を横に伸ばすと、蝶が羽を広げる様に、白い布が離れていく。
 息をすることもできず、ギュッと手を握りしめて、夢のように美しい眺めを見守る雅樹の前で、バスタオルが音も立てずに床の上にふわりと落ちた。
 その瞬間、目がつぶれるのではないかと思うほどの眩しい光りが、雅樹の目を射た。

 初めて見る女の裸身だ。後ろ姿とはいえ、それは雅樹がヌード写真を見て密かに想像していたのよりも、はるかに色っぽく、悩ましい。この美しさをどう表現すればいいのだろう。
 まるで、採れたてのメロンの様な丸いヒップの張り。キュッと引き締まって尻肉の半分よりも細いウエスト。寛子が身をよじる度に、脇の下から微かに覗く、たわわな乳房の柔かそうなことときたら…。
 寛子がついと腰を屈めて、バスローブを手に取った。ムッチリと張りつめた重量感のあるヒップが突き出され、誘いかける様に躍った。
 雅樹はゴクリと生唾を飲み込み、我れを忘れて飛びついてしまいそうになるのを、危ういところで押し止めた。
 あのお尻の間に、お姉ちゃんのアレが隠れているんだ…アレ…オマ◯コが…。めくるめく様な昂りが、雅樹の体内で一気に燃え上がった。

 こっちを向いてよ!僕にお姉ちゃんのオマ◯コを見せてよ!
 心の叫びに応えるかの様に、その時、寛子の身体がくるりと振り返った。雅樹が、胸の急峻な膨らみと、脚の付け根の黒々とした翳りを見にした瞬間、純白のバスローブが情け容赦もなく、裸身の全てを覆い隠していた。
 そんな…。
 バスローブを羽織った従姉は何も気付かなかったようにリビングルームに向かいかける。落胆のあまり叫び出しそうになるのを、やっとのことで堪えた雅樹は、慌ててソファに飛び込んだ。
 雅樹は座っている場所がさっきと反対側になってことに気付いてひどく狼狽えた。だが、もう座り直す時間はない。
 座った場所が変わったことに従姉が気付かないよう願いながら、雅樹は照れ隠しに、とっくに空になっていたグラスを口にあてがった。

「あら、遠慮しないで冷蔵庫から出せば良かったのに。ジュースなら、いくら飲んだって構わないのよ」
 空のグラスを後生大事に抱えている雅樹を見ると、寛子は笑って冷蔵庫からジュースを取り出した。そして、雅樹のすぐ隣に寄り添う様に座ってきた。
「さあ、グラスを貸して」
 そう言われても、雅樹は微動だにできなかった。湯上がりで綺麗なピンク色に染まった肌に、バスローブ一枚を纏っただけの従姉は、あまりにも色っぽく、声さえ出せないほど圧倒されていたのだ。
 触れ合うほどの近くから、従姉の身体の熱が伝わってきた。このバスローブの下に従姉は何も着ていないのだと思うと、湧き起こってくる身震いを抑えられない。
 さっき、ちらりと目にした輝く様な裸体と、その中心に咲き誇っていた黒い茂みが鮮烈に甦ってくるのだ。

 あんなに綺麗ですべすべしたお姉ちゃんの身体のなかで、何故あそこだけが淫らで生々しいんだろう。
 雅樹が震える体を必死に抑えて妄念と闘っていた時、膝上で手にしたままのグラスにジュースを注ごうと、寛子が身を屈めた。反射的に腰を引き、胸元を上から覗き込む格好になった雅樹の目に、真っ白な双つの膨らみが勢いよく飛び込んできた。
 雅樹は息を詰め、生唾を飲み込まずにはいられなかった。
 それは、雅樹の想像を遥かに超えた美しさだった。透き通る様な薄い皮膚に覆われた豊かな肉の塊が、この世のものとは思えないほどまろやかで優雅なスロープを形作り、鮮やかに迫ってきたのだ。
 柔らかく熟した果実を思わせる双つ膨らみが、寛子が緩やかに息をする度に、ゆらりゆらりと上下に揺れる。
 かと思うと、ぶつかり合った膨らみはゆっくりと左右に分かれ、互いを隔てる深い谷間の底までを、はっきりと雅樹の目に曝け出したのだ。

 あれほど見たいと願った従姉の乳房が今、信じられないほど無防備な姿で、手を伸ばせば届くほどの近くにそびえている。
 例えようもない艶やかな眺めに、雅樹は魂を奪われたように見入っていた。従姉の見事な乳房は、その丸みの上半分が完全に剥き出しになり、先端近くに引っかかっているバスローブが、かろうじて乳首だけを覆い隠している有様だ。
 ああ、思い切ってこのバスローブを引き千切ってしまいたい…。
 そんな危険な衝動を必死に抑え、それでも乳首まで見たいと、雅樹がさらに首を伸ばして上から覗き込もうとした時だった。
 突然、太腿に何か冷たいものが当たる感触がしたかと思うと、寛子が嬌声を張り上げた。
「やだぁ…ごめんなさい、雅樹君」

 ズボンに冷たい感触が広がる。ビクリとして、雅樹は目を足もとに向けた。手にしていたグラスからジュースがこぼれ、ズボンの股の間までぐっしょりと濡らしているではないか。
「大変。ほら、早く手をのけて」
「い、いいよ、これくらい…すぐに乾くよ…」
 横にあったティッシュをつまんで太腿に手をかけてきた寛子から、雅樹は慌ててそれをひったくった。
 ここで従姉に股間を触られたらたまらない。なにしろ、さっきからずっとペニスがズボンを押し上げ、テントのように突っ張っているのだ。
 寛子に触られただけで、ジュース以上のスペルマが放出するのは目に見えていた。

「だったら、ズボンを洗ってあげるから、その間に雅樹君、シャワーを浴びなさいよ。今日は暑かったから、雅樹君だって、汗かいたでしょう?」
 雅樹は1も2もなくその言葉に飛びついた。とにかく、この危険な状態から一刻も早く脱したかった。それに、さっきから汗と雨でベトベトの体が気持ち悪かったこともあった。
「さあ、シャツとズボンを洗ってあげる。そんな格好のままじゃ風邪をひくわよ」

 雅樹はシャワーの前に立つと、勢いよく飛び出してきた熱い湯の噴出を顔で受けた。
 目を閉じると、さっき目にした従姉の美しい乳房の膨らみが鮮烈に瞼の裏に甦ってきた。それは、従姉の湯上がりの甘やかな香りと相まって、若い体の芯を切なく疼かせる。
 その危うい感覚を確かめる様に、雅樹はさっきから勃ちっぱなしのペニスに手を伸ばし、ゆっくりとしごいた。すでに先端は、これまでにないほど充血している。根元を押すと、透明な粘液ばかりか、白っぽいものさえねっとりと滲み出てくるほどで、今にも爆発寸前だ。
 バスルームで従姉を思いながらオナニーしているところを見つかったら、身の破滅だ。それはわかっているけれど、もうどうにも我慢できなかった。このまま出て行って、またあんな色っぽい格好を見せつけられたら、間違いなく従姉に飛びかかって押し倒してしまうだろう。

 あと、2こすりもすれば出る。雅樹が手の動きを速めようとした時だった。
「雅樹君、お湯加減はどう?」
 シャワーの音とともに、ドア越しに寛子の優しい声が聞こえ、雅樹はペニスを握る手を止めた。いつの間にか、ドアにはめこまれた磨りガラスの向こうに、白いバスローブを纏った従姉のシルエットがぼんやりと映っている。きっと洗濯機に雅樹の服を放り込んでいるに違いない。
 まさか、ギンギンに猛り勃っているペニスまでは見えるはずがないと思いつつも、雅樹は気まずい思いにとらわれた。必死で声の震えを押し隠し、なんでもない風を装う。
「う、うん…丁度いいよ」
 従姉が早く向こうへ行ってくれと願いながら答えた。だが、次の瞬間、ドアノブがガチャリと動いて、ドアが静かに引き開けられたのだ。

「?…お姉ちゃん!なに?…」
 雅樹は慌てて後ろを向いた。両手でしっかりと股間を隠し、肩越しに寛子を見る。
 雅樹の狼狽えとは対照的に寛子は、何を慌てているの?と言わんばかりに、バスローブを着たまま、中に入ってきた。そして、雅樹のすぐ後ろに立つと、とんでもないことを言いだしたのだ。
「さあ、洗ってあげるわ。ここに座って」
 雅樹は自分の耳を疑った。
 お姉ちゃんは一体何をするつもりなんだ?いつまでも僕が昔のままの子供じゃないことは、わかっているはずなのに…。
「い、いいよ。自分で洗うから」
「遠慮しないで。昔はよく、一緒にお風呂に入ったじゃない」
 混乱して、満足に話もできないでいる雅樹に、従姉は穏やかな口調でゆっくりと背後から囁きかけてきた。

「?…お姉ちゃん!なに?…」
 雅樹は慌てて後ろを向いた。両手でしっかりと股間を隠し、肩越しに寛子を見る。
 雅樹の狼狽えとは対照的に寛子は、何を慌てているの?と言わんばかりに、バスローブを着たまま、中に入ってきた。そして、雅樹のすぐ後ろに立つと、とんでもないことを言いだしたのだ。
「さあ、洗ってあげるわ。ここに座って」
 雅樹は自分の耳を疑った。
 お姉ちゃんは一体何をするつもりなんだ?いつまでも僕が昔のままの子供じゃないことは、わかっているはずなのに…。
「い、いいよ。自分で洗うから」
「遠慮しないで。昔はよく、一緒にお風呂に入ったじゃない」
 混乱して、満足に話もできないでいる雅樹に、従姉は穏やかな口調でゆっくりと背後から囁きかけてきた。

「私ね、今でも雅樹君のことを自分の弟だと思っているのよ。ううん、もっと大事な人だと言ってもいいわ。だから、遠慮なんかすることないの。今日は甘えてもいいのよ」
 従姉はそう言うと、雅樹の肩に手をかけて座るよう促した。雅樹も突っ立っているわけにもいかず、従姉に背を向けて椅子に腰を降ろした。突然の闖入者にも関わらず、ずっと衰えない硬さを保っているペニスは、勿論しっかり従姉の目から隠す様に両手でガードしたままだ。
 背後でシャワーが止まった。そして、ボディソープを容器から捻り出している音がする。
 てっきるスポンジで洗ってくれると思い込んでいた雅樹は、いきなり背中に触れてきたしなやかな指の感触に飛び上がりそうになった。
「お、お姉ちゃん?」
「いいのよ、じっとしていて。綺麗に洗ってあげるから」
 ヌルヌルのボディソープをたっぷりとまぶした掌が背中を這い回る感触を、何に例えればいいのだろう。

「逞しくなったのね、雅樹君。背中なんか、こんなに広くなって…」
 吐息が首筋にかかり、しなやかな十本の指がゆっくりと背中を這い降りていく。
「はあっ…」
 指が尾てい骨の窪みをまさぐり、その先がもう少しでアヌスに届くというところまでくると、雅樹は大きく口を開け、荒い呻きを洩らさずにはいられなかった。
 雅樹の狼狽をからかうように尻の上で方向を変えた指は、今度は脇腹をするすると這い上がってくる。そして脇の下を撫でた方と思うと、また這い降りていく。
 肌の感覚がいつもの数倍も敏感になったようだった。まるで全身を羽根の先でくすぐられている様な危うい感覚が体中を走り抜けていく。

 従姉の指が、今度は脇の下から胸に回ってきた。何をするのかいぶかる間もなく、指先が、まるで女性の乳房を愛撫するように、雅樹の乳首をコリコリと摘んできた。
「ううっ…」
 乳首が女の様に感じるなんて、雅樹には信じられなかった。
 歯を食いしばり、懸命に快感を押し殺す雅樹の焦りを見透かしているかの様に、従姉が背後から体を寄せてきた。バスローブのタオル地に包まれた丸い双つの膨らみが背中に当たり、雅樹は思わず息を呑んだ。
「ああっ、お姉ちゃん…」
 目を閉じ、背中に全神経を集中させて、肉の膨らみが背中でゆっくりと潰れる感触を味わう。あれほど思い焦がれた乳房のたまらない柔らかさを、布地越しとはいえ、初めて確かめることができたのだ。

 さりげなく上体を丸めると、背中がいっそう乳房に密着する。ゆるやかに開いていたバスローブの胸元が少しはだけ、双つの柔肉が背中を挟み込む様に揺らいだ。
 その間に、従姉の手は脇腹からお臍をくすぐるように撫で、最後の目的地に向かってゆっくりとずり下がってくる。
 もしかすると、お姉ちゃんはペニスに触ってくれるんだろうか…。
 まさか…と思いながらも、雅樹は淫靡は予感に身を震わせずにはいられなかった。
 そんな事態になったら、今でさえこんなに感じているペニスはあっという間に射精してしまうだろう。だが、お姉ちゃんの手に触ってもらえたら、どんなにいい気持ちだろうという期待も大きい。
 金縛りにあったかの如く動けない雅樹の純情さを愛おしむ様に、寛子が背後からまた囁きかけてきた。
「言ったでしょ。今日は甘えてもいいって…だから、良いのよ、何をしても」

「な、何をしても?…」
「フフフ。そうよ、何をしても…」
 お姉ちゃんは本当にこの言葉の意味がわかって言っているのだろうか。例えば、それは…オマ◯コに触ってもいいということなんだろうか…。
 雅樹はわからなかった。確かめるには、それを実行に移す他に方法がなかった。
 雅樹は股間を覆っていた右手を外すと、こっそりと後ろに回した。バスローブの裾に触れただけで手が震え、不安が込み上げてくる。
 上手くいくだろうか。僕には、お姉ちゃんのオマ◯コがどの辺りにあるのかさえわからないのに…。
 だが、指先は持ち主の意思を離れて、従姉の太腿に触れ、脚の付け根へと入り込んでいく。上へ進むに従って、次第に空気が熱く粘り気のあるものに変わり、指を包み込んでくる。

 指先がついにふわっとした草むらの様なものに触れた時、雅樹は心の中で歓声を上げた。そのまま指を草むらの根元に押し付け、肉の割れ目を探る。だが、指が触れたのはふっくらと盛り上がった丘の様な所だった。
「そこじゃないわ…もっと下よ」
 何ということだ。従姉は拒んでいない。従姉のねっとりと絡み付く様な声に、雅樹は嬉しい様な、それでいて不安とも恐怖ともつかない感情にとらわれた。
 やっぱりお姉ちゃんは僕のやっていることに気付いていたんだ…ということは、これからここで、お姉ちゃんと…。
「雅樹君だって大人になったんだもの。女の身体に興味を持つのは自然よ…アアアン、違うわ。あなたが触りたい所は、もっと下にあるのよ…そう、もうすぐよ」
 媚びを含んだ甘ったるい声がたまらなく官能を疼かせる。その声に導かれるように、貴志は思い切って指を下に伸ばした。

 やがて、全身の神経が集中した指先に、それまでとは全く違う熱く湿った感触が伝わってきた。
 ああ、これが、お姉ちゃんのオマ◯コなんだ…。
 指の周囲を熱くどろどろとした柔肉が包む。絡み付いてくる様な肉の淫らな感触を、指はペニス以上に鋭敏に受けとめた。そこから電流のように全身に快感が走った。
「そ、そこを…ああっ!」
 まぎれもない従姉の喘ぎ声に、全身が痺れ、頭が空っぽになる。同時に、従姉のほっそりとした柔らかな指が膨れ上がったペニスに優しく絡み付いた。
 その瞬間、雅樹はどうにも堪らず、「ウオッ!」と獣の様な呻き声を上げながら、耐えに耐えていた欲望を爆発させていた。

【つづく】



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