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デリヘルドライバー日記 -体験編-

りえ「ちん」とガラにも無いことを言い、完全にキモオタ状態の俺です。
悪魔の人妻誘惑をフェラだけで乗り越えつつ日々頑張っている訳ですが、
ここで1つ夢見てはいけないのは、決してAVに出てくるような「顔」「胸」「肌」
では無いという事です。やっぱりこんなバイトをするという事は「お金」も
勿論そうですが、かわいい女の子とワイワイ、キャピキャピ!なんて
やましいココロは無かったのか?と言われればモロに「嘘」です。

少なからず、いや・・・大部分がやましいココロでした。
あっ!俺、今正直に言いましたよ!すいませんスケベです。
さらに、一緒に働いてるという感覚は少ないです。
普通のオフィスなら解るのですが、送り届けるだけ。迎えに行くだけ。
それだけの仕事関係です。
全然しゃべらない子も居ますし、しゃべり過ぎる子も居ます。
なので日記では俺とある程度交流のある人しか書いてません。
プラス、嬉しいことなのか、同じ同業ドライバーの方々から比べると
俺は恵まれていると思いました。

コンビニでたまたま出会った同じくらいの歳の人なんですが
いきなり「もしかして・・・デリのドライバーさん?」
とか言われ「えぇ・・・そうですけど」なんて会話から始まり
お互いの日給や、待遇、女の子の質等を情報交換。
その人に比べればオーナーや女の子に対して俺は恵まれてる。と実感しました。
ありがたい事です。宗教は嫌いですが、すべてに感謝です。

また、最近、一日の書く量が増えてしまいました。
それだけ周りを見る余裕が出てきたのだと思いますが
ながったらしくて申し訳ないです。簡潔にとは思ってるんですが
まとめが下手でしてwどうぞお許しを。

8/24
りえちん。なんで夢にまで出て来るんだよ!
おはよう御座います。こんにちわ。
りえのとんでもない夢を見まして罪悪感一杯ですが、デリ偵察を行うべく
オーナーから渡されたチラシを見てみました。
「高級出張サービス、安らぎと癒しのスペシャルマッサージ」いいねぇ?

早速電話。
ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「アニュハセヨ?」 おわっとる!
「あの?一人お願いしたいんですけど」
「ハイ?80分2万円ナリマスネ?」
「生中だしOKですか?」いきなり聞くなよw

「ハイ?ウチノカワイイコ イパイ!」
「本番ありなの?」
「ア?オンナノコ オネガイスル、OKネ」
「生で?」
「ア?ナマ?ナマナニ?」
ビールじゃねぇんだよ!

「ノースキンOKなの?」
「ノー!ノー!ソレダメネ、オニイサン!」
「生で中田氏じゃないの?」
「ノー!コンドムスルOKネ」
「ふ?ん」
ちょ・・・
いくら偵察とはいえ本格的に味わったら不味いよな・・・
ここは一番短いコースでかるくチャッチャッと済ませた方がいいよな?
でも待てよ・・・
ここでミドルコースでバイブコスプレセツトとか魅力的だよな?
すげーいいかも!ぴかーん!

「120分でオプションは、え?っと、ブレザーの制服で!」
「ハイ?イマカラ30分クライデスネ」
「日本語話せる子お願いね!」
「ハイ?OKデス?、デハジュウジョオシエテクダサイ」
「え?っとね・・・」
ごめん熊五郎。人の金だと思って使ってしまった・・・

50分後
ちんぽ?ん♪ちんぽ?ん♪
遅すぎ!顔が火照る俺。うわぁ?ヘタレだよw
「オマタセネェ?」
ガチャ。

ちょ!ちょっとまて!
いくらなんでもこんな害虫・・・いえ、怪獣・・・いえ、外人さんに
生中はまずいっしょ!そりゃ勘弁だよ!俺、性の伝道師になりたくねぇ?もん。
それに120分も一緒にいられそうに無い。高見盛より酷いじゃネェか!
「ハ、ハ、ハロー!」
ハングル相手になにハローって?w

「オマタセネェ?」
勇気を出して言わなきゃ!言わなきゃダメなんだ!今言わないと120分一緒だぞ!
それになんなんだこの臭いは!強烈な刺激臭はなんなんだ?いくないぞ!
脳内危険信号点灯!!レッドシグナル!
「あの?チャンジして!」
言えた!言えたぞ俺!偉い俺!はじめてのおつかい見て涙ぐんでる俺が
今きっと誰か褒めてくれてるはず・・・だよね?

「オニイサン ダメネ、チャンジダメ!」
だめじゃねぇ!ふざけんな!お前と120分過ごす度胸も勇気も忍耐もねぇ!
「チェンジダメ!ママオコルヨ!」
まじでイヤ!気持ちい世界を教えてあげる性の伝道師じゃないんだよ!
ボランティア活動じゃないんだから、まじで勘弁して!

早速電話。
「ままさん!チャンジして!」
「オニイサンダメデスヨ!チャンジダメ!」
「チャンジOKってチラシに書いてあるじゃん!」
「ナニイテルカ、ワカラナ?イ」
都合の悪い時だけ惚けやがって!

「ほんとチェンジしないとキャンセルするよ!」
「ア?ソレモダメネ、ア?ワカタ、アト30フンマツネ」
ユンソナみたいの連れてこいや!
怪獣をダメだOKだの押し問答してなんとか追い出す。
なんなんだこの部屋の臭いは!

ユンソナ!ユンソナ!ユンソナちゃ?ん!壊れてる俺。
30分後
ちんぽ?ん♪ちんぽ?ん♪
「オマタセネ?」
ガチャ・・・恐る恐る開ける。

キター!ユンソナキター!な訳ねぇ・・・
なんなんだよ!その整形顔は!鼻がなんかおかしいぞ?
目もなんかおかしいよ?ねぇねぇ?サイボーグになってるよ!
あぁ、お客さんの今までの気持ちがよ?く解った。
解りすぎるほど解った。ドア開けるまでのドキドキと開けた後の失望感。
よ?く解りました、身に染みて解りました。
どう見ても整形です。ありがとうございました。

俺は別に韓嫌でも韓親でも無いんですが、この時ばかりはまじで
コノヤロ!ですね。期待が高すぎるのもそうですが、チラシの綺麗な子は
みんな韓国のモデルさんですよね?本物居るの?ってな感じです。
嘘イクナイ!と思いつつ、おっぱい大きくてかわいい子というだけで
ミキ嬢を配達してしまう俺になんか共通してる部分を感じましたww

話を戻しまして。
あまりに頭来たのでこれもチャンジです。
「アニイサン、チェンジバカリダメヨ!」
「サービスイパイネ!、チェンジダメ、ワタシママニ オコラレル」
しかし、情けというか同業者といいますか、この子の必死さが伝わってきます。
知らない国へ行って、デリ勤め。そりゃ寂しくキツイ事でしょう。

「名前は?」
「アケミデス」
「ふ?んw」
アケミって・・・日本人名ですがな!
「シャワーカリマスネ」
頼んだコスプレなんかとっくに忘れさられ忘却の彼方です。
女の子が店に電話する時に80分に変更してもらいました。

かる?くマッサージ。これはこれで気持ちよかったです。
車の乗っている時間が多いので腰周りや背中周りは気持ちがいいです。
仰向けになってさぁサービスタイム!。
一応お世辞言わないとねww
「綺麗だね?アケミちゃん」
「ア?オニサンモ カコイイネ」

「ア?オニサン アト15フンシカナイネ」
おぃ!チョット待て!80分頼んで、まだ30分ちょいでしょ?なんであと15分なの?
超時短。悪徳時短だよこれ!
「えっ?あと15分?おかしいじゃん?」
「オカシクナイ、ジカンハヤイ」

キス無しの胸からリップ攻撃。かするだけ。まったくもって手抜きだ。
さぁ肝心の股間への攻撃はどでしょ?
はぁ?・・・なにそのハグハグした鯉の口みたいなフェラは?
おぃ!したくないならすんなよww
ちょっとでも同情した俺が馬鹿だったよ。
「オニサン、スマタイイデスカ?」

全然立たない俺を気にしてかアケミちゃんがスマタ宣言。
いきなり人のちんこにつめた?いローションをぶちゅ?っと塗布。
ひゃぁ?ちべたい!おぃおぃ!つけ過ぎつけ過ぎ!お尻まで垂れちゃってんだろ!
がつんと上に乗ってから「シツレイシマス」はねぇだろ?

一応びらびらに挟む方法は知ってるみたいね。
亀頭への刺激もなかなかイイ。
わざとらしい喘ぎ声あげやがって!
「あん、あん、あん」 とっても大好きどらえ?もん?♪
もう目をつぶって射精するしかねぇなこりゃ。

顔見なくていいように騎乗スマタから手を引っ張り抱き寄せる。
「アッ オニサンダメ、スマタデキナイネ」
「うん、でもこれも気持ちいいよ」
上に乗っかってびっちり脚閉じている間にちんぽ入れて腰だけ世話しなく動いてる。
ヌルヌルした音と感触、結構気持ちいい。

ちょい体勢をずらそうと腰を上げた瞬間!さきっちょはいっちゃった!w
「ア、オニサン ソレダメ」
「えっ?どうしたの?」
「イレルダメ、ダメ」
下から腰浮かせるとモロに入口附近。しばらく刺激してみると
アケミちゃんの顔が変わってくる。う?ん、悶え顔の方がまだいいわw
「ア、ア、オニサン、ソ、ダ、・・・メ」
「何もしてないよ?」

逃げようともしない所は確信犯か?
ずぶり。奥まで入れてみる。
「アァ、オニサン、キモチイイネ、ダメネ、イレルダメ」
入ってるし・・・生かよ・・・ショック。自分から入れといて後悔。
そのまま上下にピストンしてみる、わざとらしくギュッと締めてるのか
尻や脚の筋肉が硬くなってる。

「おぉ、アケミちゃん、すごい気持ちいいね!」
「アァ」
俺なにやってんだ?自分の店では本番禁止とか言っておきながらww
「入ってないのに入ってるみたいだよ!」
もう大惚け!
「チガ、オニサン、ソレハイッテルネ」
「えっ?入ってないでしょ?アケミさんのスマタ気持ちいいよ!」

そのままずこずこしてみる。というか早く終わりたかった。
「アァ、キモチイイヨ、オニサン ジョウズヨ」
「いいよ、アケミちゃんのスマタすごい気持ちいいよ!」
あくまでスマタアピール!
「オニサン、ジカンナイ、ハヤクハヤク!」
おぃおぃ!なんでタイムアピールなんだよ!気持ちいいよ!と言っておきながら
何故に時短?そりゃねぇだろ?ノムヒョンさんよぉ!

「あぁ、アケミちゃん、いくよ!出すよ!」
「オニサン、イク?」
「いきそうだよ!アケミちゃん」
何気に結構締りがいい。ローションで誤魔化されてるがこの締め付けられ方だと
ローション無かったらあっという間に出ちゃうかもなぁ

「オニサン、ドコダス、スマタ デ ダスカ?」
「あぁいくよ!いく!」
ちょい演技気味の出す宣言。
「アッ、オニサン、ダメ!コノママダスダメ!」
「ん?スマタで出すよ、だからこのままでしょ??」

「スマタチガウ、ハイッテルヨ!」
「えっ?ほんとに?」
俺って・・・人間失格かも・・・
「じゃぁ抜こうか?」
「デモ、オニサン サービスネ、コノママOKヨ」
おぃ!なんなんだこの変わり様は!
ちょっと待て・・・このままじゃオーナーになんて報告すればいいんだ?
「生中だししてきましたぁ?よ!っと熊五郎!」とは言えんよ!

だめだ!だめだ!いくら性欲とは言えオーナーに申し訳がたたん!
「じゃぁ一回抜くね」
「アリガト、オニサン、ヤサシネ」
チョット待て!再びチョット待て!なんなんだこの臭いは!
このちんちんから臭ってくる腐敗臭気は!おぃ俺のちんぽが・・・
助けてくれ!この我慢出来ない臭い。ゲロリアンですよ!激萎。

抜いたとたんに瓶の蓋取った様に臭ってきたこの臭気。
なんなんだ?とアケミ嬢の脇とか何気なくかいで見ると・・・ウプゥ・・・
おぃ!さっき食べた冷やし中華が喉元まできたじゃねぇか!
う?ん、汗が臭うんだろうな?汗かいてないところはあんまり臭いしない。
でも汗滲み出てる所をかいで見ると・・・うわぁ!これだ!
てめー!強制送還だ!入管呼ぶぞごらぁ!

「オニサン、ダス?」
「ん?あぁもういいよ、ありがとう」
「ダサナイダメ、ママオコル」
「OK、大丈夫。時間ないでしょ?帰っていいよ」
「アァ、オニサン、ヤサシイネ、マタヨンデホシナ」
絶対呼ばない!体液テロまじ辞めて!

散々時間が!とか気にしていたくせに、俺の居間でタバコなんか
吹かしてやがる。なんちゅー教育だ!もう一回攻められてぇのか!
竹島は日本のもんじゃ!あっ国際問題発言すいません。
んで本題をちょっと聞いてみる。日給とかサービスとか女の子の数とか
料金体勢とか・・・うんOK!帰って下さい。ファブリーズしますからw

っーか時間ねぇ?じゃん。仕事っす!仕事っす!
とりあえず車の中に置いてあるファブを散布。泥棒怖いけど
換気扇とフロのファンと寝室は開けっ放しで循環開始!
さぁお仕事です。

早めについてシャワー借りるぜぇぃな勢いでシャワー。
ちんこ洗いまくり。忘れていったりえちんのボディソープで洗おうっと!
ごめんりえちん。悪気は無いんだ、オーナーの命令なんだ・・・
りえちんのボディソープ・・・あぁりえちゃん。勃起んこ。変態ですな俺。
シャワー出てオーナーに報告。

「オーナー、これお釣りです。」
「おぉ!どうだった?釣り?とっとけ!」
「有難う御座います。でですね・・・」
「おぅ!脅威か?」
「韓国系ですね、オーナーは韓国人。女の子は6人前後、値段は二回目からは
2000円引きと指名料無料で、コスプレは名目だけですね」

「で?きーちゃんちゃんと抜いたか?」
「あれはダメです、一回チェンジして、次に来たのは整形マシーンですから」
「ははははwwwそうかぁ何処も同じだなwww」
「体液テロっすよオーナー!臭いが耐えられませんよ!」
「生だったか?」

「そうですね、プレイ全体は生サービスですね、フェラも挿入も生、コンドーム
つける気配も無しです。サービスは時短で入れさせて終了?って感じですね」
「生でか?ww」
「ええぇ、俺は途中で臭いで滅入っちゃってwwでもあのまま行けば中田氏ですね」
「やるなぁwwきーちゃんww」

「まったくとは言えませんが業務体型では違うんじゃないでしょうか?
マッサージとかありますし」
「なんだよ、俺はてっきり日本人店かと思ったんだけどな、そうかそうか」
「部屋から臭い消えませんよww」
「あぁ俺もイヤだなそれはww」
視察というか経営者として近くに出来たデリはやっぱり気になるんでしょうねぇ?
熊五郎はネットで調べたけど無かった、なんて言ってますが・・・
何処調べてんだよ!wwちゃんとあるだろ!何処見てんだYO!

一本目のオーダーは葛飾区から。
指名:かえで嬢
場所:マンション
要望:いつもの子お願い。
おぃおぃ3回連続ですか!大将やるねぇ?!いいオキニ見つけたね!
今日もレーズン転がしですかい?しっかり抜いちゃってくださいよぉ?大将!
刺激しすぎで胸膨らんじゃったら責任取ってもらいますよ!
感想:「いつもの人だったよ、また胸ばっかりww」
いいね、いいね!え?大将!あんたのオキニもまんざらでも無いみたいよ!
次はしっかりおマタもお願いね!キュン?

二本目は北区から頂きました。
指名:かのん嬢 お休みなので要望からゆうこ嬢
場所:ラブホ
要望:ブレザー系の制服でいちゃいちゃしたい。
おまたせー!あんまりお勧めできないけれど、ゆうこ嬢をお届けしますよ。
制服着せてバックから脱がさないでお楽しみ下さい。
感想:「すっごい激しい人だったよぉ?つかれたぁ?」だそうです。
つーか、本番したろ!おぃ!したんだろ?言えよ!言ってくれよ・・・
したって言ってくんないと、俺萌えないじゃん・・・ww

四本目?ん?あっ!りえちん!
「きーちゃん?」
「おー!元気か?」
「うん、元気いっぱいだよ!」

「こんな時間まで起きてるなんて悪い子だなぁ?」
「きーちゃんこそ悪い子だww」
「いつ来てくれるのぉ?」
「おぃおぃ、まだお金たまってねーよw」

「9月に入ってからじゃないかな?」
「う?ん、9月ぅ?まだ先じゃん?」
「りえ車持ってないのか?」
「ない!お父さんのならあるけどw」

「休み貰えたらすぐ行くね!」
「ぜ?ったいだからね!」
「うん、いくから大丈夫」
「まさかぁ!他の子としてないでしょうね?」
「し・し・・してませんよ」

「あっ!今どもった!きーちゃん!」
「してないって!まじでしてない」
「もー!したらりえ怒るかんねぇ?」
ばれたら殺されるぅ?

「店の子とは連絡とってんの?」
「う?んと、かのんちゃん位かなぁ?」
ヤバス!連絡取ってるだと?こりゃいかん!バレル!
「何があってもりえだけだから、変なこと聞いても騙されんなよ」
「なにそれ?なによ!その見繕ったような言い訳はww」

「かのんちゃんに聞いちゃおーっと」
だぁ!墓穴掘った!
「いいってww大丈夫!何も無いって!」
「ふ?ん、でもきーちゃんHだからなぁ?」
「りえ、早く会いたいなぁ」
ごまかせ!ごまかせ!

「うん!りえも会いたい!」
「明日電話するね!」
「おっけー!ほんとオイタしたらダメだからね!」
「はい、はいしません!」
「じゃね?」

ふぅ?
店の子と連絡取ってるとは知らなかった!あぶねぇ・・・
つーかりえちんごめん。俺がんばるから!
会いに行くから!でもその前に稼がないと・・・

家に帰ってきましたが激臭が微妙に残りファブリーズ負けました。
さて、今日はいろいろあり疲れました。
おやすみなさい。

あっ!給料貰えなかった!

8/25
高見盛の件は終ったと思ったのですが、まだ続きがありそうです。
なんでこう勘違い女ちゅーのはムカツクんですかね?
だってですよ?俺が客に本番していいよ!と言ったとか
俺が高見盛に本番して来い!とか言ったとか、そんな風に歪曲されて
オーナーにチクリ入ってたらしい。んなこと口が裂けても言いませんし
仮に他の女の子が軽く口走ったとしてもオーナーには言えませんし
仮に聞いたとしても俺ですべて止めてます。

「きーちゃん!なんだあいつは?」
「高見盛っすか?」
「きーちゃんさぁ、本番して来いとか言ったの?」
「言える訳無いっすよ、オーナーから厳しく言われてることですから!
他は忘れてもそれだけはちゃんと憶えてますよ!」

「だよなぁ、お前の事だからなぁ、そんな訳ねぇとは信じてるんだがww」
「言えないっすよ、特に高見盛には言えないですよw」
「だよなぁwwまぁ放って置くかなww」
おぃおぃ!熊五郎!顔が・・・顔色が・・・怒ってる証拠ですよ!
暗いコンクリートはイヤです。東京湾もベイブリッジもイヤです。
逃げろ信号が煌々と点灯しておりますが・・・逃げられません。

オーナーが高見盛に電話。
電話の先で高見盛はまだ何か文句言ってるようです。
「あんたさぁ、うちの店ゆするつもり?」
「それ位にしておかないと・・・あぁ、そうだねぇ?」
「勤めた分はちゃんと払ったよね?」
「それじゃ満足しないの?もっと欲しいって事?はっきりいいなよ」
俺には何の話なんだかわかりません。

「うん、で?いくら欲しいの?もうね、うちもね面倒くさいんだよね!そういうの!」
「あぁ、幾ら欲しいのって聞いてるんだよ」
「訴えるとかそういう問題じゃないんだよね、こちらはお金で示談しましょうと・・・」
「あぁ?悪いけど払えないわ、120万ってそれはぼったくりでしょ?」
おぃ!おぃ!オーナーに向って120万とか言っちゃってんのかよ!

「せいぜい5万でどうですかねぇ?それ以上は払えませんね!」
「えっ?違う店で?あぁどうぞ!どうぞ!勝手にしてくださいよ」
「貴方じゃこっちから願い下げですけどね!」
「えぇ、あぁ、そうですね、いい加減にしといた方がいいですよ」
「じゃぁ5万取りに来て貰えますか?えぇ振込みはしません」
「あぁうちのに渡しとくから、もうゆすらないで下さいね」
電話を握り締める手が白くなってますよ!熊五郎!

「あ?もういい加減にしろやぁ!ごらぁ!」
「ふざけんな!何?訴える?あぁ好きにしろや!」
ガチャ!
おぃおぃ!怖すぎだよ熊五郎!

なんだよクルっと向き直ったその笑顔は!
「きーちゃん、もういいよ、なんだコイツww」
「オーナー・・・すいませんでした」
もう謝るしかねぇ?
「いいよ、いいよ、気にすんなw馬鹿女相手にすんのやめやめww」
「・・・」
「こういう馬鹿も居るんだよ時々、しつこいヤツでさぁ」
「OK!OK!さぁ仕事いこか、きーちゃん」
「はい!」

っーか最近毎日毎日なにかしら問題おきるなぁ
三本目の運転中に再びななこ嬢。
「あんさぁ」
だから、人を呼ぶ時に「あんさぁ」はねぇだろ普通よ!
「はい」
「なに?私の事とかって嫌いなの?」
なに?「事とかって」って何?お前以外は洋子嬢がむかつきますが
なんで複数形なの?

「だから、ななこさん。好きとか嫌いとかの感情は無いですよって」
「だからぁ、私の事そんなに嫌いなの?」
「嫌いとか好きとか無いです、ドライバーと女の子、その関係だけですけど」
「ふ?ん、偉そうに言っちゃってさぁ」
別に偉くもなんともないんだけど・・・このやろう!

グスッ・・・ズズッ・・・
つーか何で泣くの?
「なんで私にだけ冷たいんだよ!」
「そんな事ないですよ、別に好きでもない子に優しくしたら怒られるでしょう?」
「ぜってぇ私だけ冷たい!嫌ってる!」
「ちょっとwじゃぁ俺がななこさんの事、仮に好きって言ったらどうします?」
「べ、別に!」
おぃおぃ!なんなんだよその態度ww

「着きましたよ!ここの302ですよ」
「ちょっと、まだ話終ってないから!」
「終ったら話しましょう」
「んだよ!」
コンビニで何が言いたいのか考えたりしましたが、訳解らずw
ゴルゴ13漫画に夢中になってました。

「おわりましたぁ」
客の前だからってかわいこぶんなくたっていいから!化けの皮すぐ剥がれるぜぇい?
お迎えで乗せて帰る。途中なにかあれば右折だ左折だするんですが
予約電話や近い方面の電話が無い限り帰る様にしてます。
「あんさぁ」
だからあんさぁって言うな!
「はい」
「どうしてそんなに澄ましてられんの?」
「えっ?何がです?」
「泣いたりしてんのにさぁ、なんも声掛けないし、優しくねぇじゃん、
それを冷てぇって言ってんの!」
なんだコイツ、声かけてほしいんじゃんww

「あのですねななこさん、泣く理由は人それぞれですよね?それにいちいち
介入していたらおかしくなっちゃいますよ、ドライバーですから、女の子の内情に
いちいち入っていったら情けも湧いて、辞めちゃいなよとか、今日は帰りなよ、
なんて言っちゃうかもしれませんよね?」
「・・・」
なんか言えよ!
「ですから、好きとか、嫌いとかの感情は表に出せないんですよ、
仮にかわいいなぁ?と思ってもそれは顔には出せないんです。わかります?」

「なんかぁ?大人だなぁ?」
「冷たいと思われるかもしれませんが、そこは解って下さい」

「でも、りえには優しかったじゃん!」
うおぉ!そこを突付くか?そこか!そこを責めるかコイツ!
「りえちゃんはもう辞めた女の子ですよ、それを言われると何もいえませんね」
「ずりーよ!」
なにがずるいんだよ!ww

「ですから、あんまりココロの内を話しちゃうとドライバーと女の子という
関係が崩れてしまいますよ、留めといてください」
「ううううううっ」
泣くんじゃねぇ?っーの!

降りるときまで泣いてやがる。するどく嗅ぎつけられて
「あぁ?きーちゃん泣かしたぁ?」とか言うな!
かのんちゃん、静かにしてて!あんただけにはバレたく無いのよ。
なんだよ、なんなんだよww
俺何もしてないよ!おっぱい触ったり無理矢理ただまんしようとしたりしてないよ!
ちくしょう!俺悪者じゃんよぉ!

もう仕事行きたくなくなったw
つーか、熊五郎、給料よこせ!

8/26
以前会ったデリヘルドライバーさんから情報交換という事で電話が来ました。
なかなか面白いですね、この業界って。ほんと俺は恵まれてます。

ぷるるるる♪あっ!りえちん!
「きーちゃん!ぶっころす!」
「おぃ!なんだよいきなりw」
「ななことなんかあったんだって??」
「何もない!何もないって!」
やろう!かのん嬢ちくったな!
「ほんと何もない!まじで!誓う!」
あったのはひとみ嬢ですけど・・・それは内緒です。

「一から説明しなさいよぉ!」
「うんとね、うんとね、いきなり泣き出してね、うんとね、うんとね」
俺・・・ヘタレww
一応の概略を説明。なんとなく納得した模様。
「まじで!ななこに近づいちゃダメ!」
「なんで?」
「泣き落とし大好きだから!私ときーちゃんが仲良いの知ってて言うんだよあの子!」
「そんな汚いヤツなの?」
「あの子いたでしょ?ほら!やめちゃった子!」
「あぁ?さとみちゃん?」
「そう!そう!」

「あの子をオキニしてくれた客居たんだけど、泣き落としで本番させて指名奪っちゃったの!」
「おぉ!まじで?」
「だから喧嘩になっちゃったの!」
「悪いやつですなぁ?」
ぐぅ?やっぱりヤツは腐れマムコだ!

「だから、あの子が泣いても嘘泣きだから絶対相手しちゃダメだかんね!」
「お?け?で?す」
「もう!ぜんぜん解ってない!こわいよあの子は!」
「いや、まじOK!近づかない!約束あるね!」
「おぅ!よろしくきーちゃん!頑張って!」
「うぃ頑張る!」

相変わらず女心がわからない俺です。
どす黒いものに男はすぐに巻かれてしまいますね。
気をつけましょう。っーか気をつけろ俺!

今日は面接です。2人。
相変わらずいつもの喫茶店です。
もう女性店員は俺を見る目が変態扱いです。
●「みなこ嬢」:28 すらりと伸びた脚が印象的ですが、あんまり可愛くないというか
幸薄そうな顔してます。胸は貧乳ですがかえで嬢には敵わないでしょう。
●「なおみ嬢」:26 こりゃまた見事なプロポーション。やらしーなぁ?。
おっぱいでっかいな?。でもソレに似合わず顔はちょっとなぁ?・・・まぁいいや!
2人とも明日から体験です。

さぁお仕事です。その前にお給料頂かなくては!オーナーいねぇし!
やい熊!金よこせ!金!マネー!ガソリンねぇんだよ!

一本目のオーダーはDQN生産国足立区から頂きました。
指名:ななこ嬢 ・・・ちょっと待て、乗せたくねぇ
場所:ラブホ
要望:エロ下着でSMチックなプレイしたいなぁ。
あの?本当は乗せたくないんですよ、写真見て指名してるなら辞めた方がいいですよ・・・
感想:「早く帰りてぇんだよ!」くっそー。
だから、毎回乗るたびに泣くの辞めてくれる?
お願いだから降りて欲しい・・・

二本目は江戸川区から頂きました。
指名:りかこ嬢
場所:マンション
要望:メイドコスプレで。
おぉ!りかこちゃんにメイドコスプレ!いいねぇ親方!
「こんなに濡らしちゃって、飯の用意はどうしたんだ?」とかやっちゃうの?
「すいませんご主人様、お食事の用意が遅れてます」
「なに!そんな悪いメイドはこうしてやる!」
「あぁお許しを!ご主人様!あぁいけません!」ふぅ?・・・妄想お疲れ様です。
感想:「パンツちょうだいってww」
なに!俺のりかこ嬢パンツコレクションがこれで4枚目になるはずなのに!
なんだよ親方!返してくれよ!・・・ふっそんなもんくれてやらぁ・・・
大事に使えよ!ショボーン

三本目はおなじく江戸川区から。
指名:フリー 要望から・・・洋子嬢
場所:ラブホ
要望:ちょっとキツメの子
はい!はい!キツメの不細工ね!あっ不細工は注文に無いですねごめんなさい。
感想:「つまんね!」
馬鹿!馬鹿!!
「あんたさぁ、なにななこ泣かしてんの?」
「えっ?俺ですか?」
「最低だね、ドライバーの癖して女泣かすなよ!」
「・・・」

「今なんて言いました?癖して?」
「泣かすなって言ってんの!」
「いや、その前になんて言いました?」
「何も言ってねーよ!」
「ドライバーの癖して?とか関係あるんですか?」
「だから何?」
「いえ、いいです。」
こいつぜってーゆるさねぇぞ!
オキシライド頼むぞ!お前の放電力に期待しているぞ!
ほとばしれ!最先端パワー!突き進め!くされマムコに!嫌な役でごめんな・・・
本当はラジコンとか、携帯用の充電器とか、懐中電灯とかに入りたかったよね。
ごめんな、ごめんな。

四本目、北区からのオーダーです。
指名:きょうこ嬢 休みの為フリー
場所:マンション
要望:とにかくエロい子最短で。
じゃぁ・・・のりこ嬢お願いします。

感想・・・どころじゃねぇ!
なぬ?「もしもし?きーちゃん?」
「うん、お疲れ様?」
「・・・」
「どした?」
「ちょっと来て欲しいんだけど・・・」
「おぃ!どしたんだ?今行く!」
飛ばせ!フルスロットル!

玄関に着いた。
ちんぽ?ん♪ちんぽ?ん♪
てめー!無理矢理本番しやがったな!許さんぞ無理矢理は!
出て来いヤロー!うちのかわいい商品壊しやがったな!

ちんぽ?ん♪ちんぽ?ん♪×50回位連射!
リズムがいいね!ちぽちぽちんぽ?ん♪ ちぽ、ちっぽ、ちっぽ、ちっ・・・ぽ?ん♪
チェケラッチョ!ちぽ?ちぽ?ん♪いぇ?チェケラ!・・・
んなことしてる場合じゃねぇ、早く開けろ!

ガチャ。
「あの?」、なんだこの女は!
「あっ!きーちゃん!帰れるよぉ?」
「あの?すいません、説明してもらえます?」
あんた誰?
説明なんかいらねぇだろ!
てめーの旦那があんたが留守の間デリ呼んだんだろ!
んであんたが帰ってきた!それだけだろ!

「説明?なんのです?私はうちの女の子迎えに来たんですが?」
「迎えに?」
「何勘違いされているのか解りませんが・・・」
「ちょっとあなた!なんなのよこの子は!」
おぉ!いいねぇその飛び掛りっぷり!うち来る?

「じゃぁ帰りますんで、失礼します。」
「まちなさいよ!ちょっと!」
「何か悪いことしましたでしょうか?」
「うちの旦那に変な勧誘でもしたんでしょ?」
だぁ!てめーの旦那はあんたが遊び呆けているからこうなるんだろ!

「あのですね、うちの店は電話でご予約頂くシステムでして、勧誘等は一切
しておりません。お客様からのお電話で初めてお伺いする形式で御座います。
そちらの旦那様からお電話頂いたので、当店は女性を派遣した次第です。」
真剣に話しているにも関わらず、すげー興奮状態の奥様。
警察呼ぶとか訳解らん。

「呼んでいただいても構いませんが、お困りになるのはそちらかと思います。
このまま時間的に長引きますと、当店では延長料金を申し受けせざる得ません、
ですので、このまま帰らせて頂きたいと思います。」
だぁ!まだ文句いいやがるのか?

「だから!浮気したのは事実でしょ!」
しらねーよそんなの!
「当店ではそのような事言われましても対応出来ません。」
「あー!もうムカツク!ムカツク!」
狂喜乱舞しております。修羅場とはこの事を言うんでしょうね。

隙を見て帰りましょう。相手にしても時間勿体無いですからね。
「それでは、失礼します。」
玄関を閉める時に無理矢理あけようとする奥様。
強引に締める俺。その隙間から見えた旦那さんの呆然と立ち尽くす姿には
もうなんとも言えない焦燥感といいましょうか、敗北感、ぽっかり穴あいちゃった感が
漂い、黒いオーラが・・・あー怖い。

感想:「だってさ!ベッドでイチャ×2モードしよっ!とか歳に似合わず
赤ちゃんぽいんだもん。んで、ちゅーちゅー胸吸うんだよ?wwそしたらいきなり
玄関開いて、奥さんが怒鳴り散らして私なんか正座だよ正座!しんじらんない!」だそうです。

こういうお客様も居るんですね?って対応に慣れちまってる俺って・・・
もう染まっちゃったのかしら?あ?やだやだ・・・

お疲れ様でした。
かなりお疲れです。
最近なんかトラブル続き、四角い仁鶴がま?るく納めまっせ?とは行かないですな。

8/27
事務所に行くとオーナーからお給料を貰いました。
日給と月給選べたので、まとめて欲しいと言ったら月給にしてもらいました。
うん。うん。汗と涙の結晶ですがな!これでりえちんと会えるですよ!

さて、今日から体験の2人が来ません。
おぃおぃ!そりゃねーだろ!こういう業界って約束あって無い様なもんなんですねぇ?
電話したって出ないし、一人なんか携帯番号使われておりませんだって・・・
勝手にしやがれ馬鹿やろうですよ!

今日は珍しく全員というか俺の知ってる範囲の人はミンナ来てるみたいです。
さぁさぁ、皆さん頑張って身体使いましょう?ドライバーの俺に突っかからないように!
特におまえとおまえ!わかりましたね?お・ま・え・と!お・ま・え!

以前、昔キャバ嬢だった。という綺麗な女の子、今で言うエビちゃんみたいな子が
入ってきたらしいんですが、すぐ辞めて行ったそうです。
現実は厳しいです。かわいいから!だけでは儲かりません。
すぐに飽きられてしまうんです。それには容姿の他にトークや気遣いも必要になってきます。
そのキャバ嬢から見たら、しゃべってだべって、酒注いで話し合わすより、
手早くやっちまった方が楽なんじゃないか?と思ったんでしょう。

その子は最後まで、「私はキャバでは人気あったんだから!」と言い、店の女の子達を
格下扱い。人気があった私が、なんでこんな所で他人のちんぽ咥えなきゃいけないの?
なんでも貰えた私が、なんで股開いてローションつけてまで演技しなきゃいけないの?
その子は最後までキャバ嬢というプライドを捨てきれずに辞めて行ったそうです。
確かにキャバ嬢が簡単でいいなぁ?とは思いません。
TVで見るキャバ嬢はやらせないでいかに金を取るか!とかプレゼントにヴィトンの
バック貰ったとか、マンション一室貰ったとかありますよね、でもそんなのは1%未満だと
思うんですよ俺。大半のキャバ嬢は枕営業やら携帯電話で呼び出しやら
街頭での客引きやら、店外、アフター等それなりに苦労してると思います。

根本的に違うのは、あらかじめ性的サービスを前提にしてるのかしてないのか。
という大きな差と、店に客が来てくれる、客にこっちから向う、の差だと思います。
まったく職業が違うので比べ物になりませんが、、あぁお互い頑張りましょうって事でw
全然まとめになってませんが・・・ゴメン

「やらせりゃいいんでしょ?減るもんじゃないし、簡単!簡単!男チョロイしぃ?」
なんて思って体験入店きてごらんなさいな・・・
ココロに残る傷負う事になるかもしれませんよ。安易に考えてる女の子はご注意を?

さて、給料も貰ったことですし、気分一新で頑張りますかね。
日曜日や混み合ってるときの臨時のドライバーさんが来ました。今日からです。
「よろしくです」
「あぁ・・・」
なんかくら?いじゃん?なんかあったの?今日はオーナーの奢りで焼肉ですよ!
もっと元気良く!はい!
「・・・あの・・・」
だぁ!精気吸い取られる様な声だなw大丈夫か?具合悪いんか?
「なんでしょう?」
「あの・・・よろしくお願いします」
はい!はい!こちらこそよろしくお願いします。協力し合ってお届けをスピーディに
してまいりましょうぞ殿!ってまじ元気だせ!

一本目と二本目は新人さんとおじちゃんに行って貰いましょう!
ななこ嬢と洋子嬢つれてっちゃってね!うるさいから。お願いね!
るん♪うれぴ!♪
だぁ!忘れた!復讐のオキシライド忘れた!・・・いいやもう・・・

さぁ三本目の順番は誰ですか?俺です・・・俺かよ!
足立区からオーダー頂きました。
雑談ですが、足立区界隈走っていると何故か煽られるんですよね。
変なベンツとかトラックとか。そんなにトロトロで走ってないし、追い越し車線でも
ないのにですよ?、あぁ隣の板橋や葛飾、江東、江戸川、似たようなもんですけどw
俺の出身地も似たようなもんなんで、あんまり足立を悪く言っちゃいけませんねww

指名:りかこ嬢
場所:マンション
要望:エロ下着で太めのバイブで・・・
おぉ!いいですね!いいですね!先生!
うちの次期No.1にバイブ責め!それも太めなんて!もうエロ汁タレまくりですよ!
もうパンツびっちゃびっちゃにして下さいね!いや?先生!いい選択だよ?!
感想:「パンツ取られちゃったわww」 やろー!なんで俺の楽しみ取るんだよ!
おかしいじゃねぇか!コレクターの俺に回ってこないのは!やさしい洗剤「エマール」
買ったばっかりなんだぞ!ふ?・・・もういい!いらない!あぁ・・・ごめんりえちん。

五本目のオーダーは葛飾区・・・ん?
いつもの!いつもの大将かい?
そうだろ?いつもかえで嬢ご指名の大将だろ?

待ってました!すぐいくよ!ん?今日は?そーらきた!
やっぱし俺の予想通りのコスじゃんよぉスクール水着って!
頼むよ大将!今日もレーズン転がし思いっきり堪能して頂戴よ!
あっ!おマタもね、おマタもしっかり転がして頂戴よ!大将!よっ!エロ魔人!
感想:「ほんと、あの人胸ばっかりなんだよねぇ?私なんて小さいのにね?」
いやいや!あんたは立派なもの持ってるよ!豊胸手術なんて俺許さないからね!
そのレーズンのお手入れだけは忘れないように!

八本目は北区からのオーダーです。
指名:フリー 要望から何もむかつくから洋子嬢。
場所:アパート
要望:とにかくまぁ・・・抜きたい。めんどくさいんでバイブオプ付で!
はい!はい!オーダーは不細工ですね?
あっごめんお客さん。いまからちょっとキツメの高飛車命令女行きますね。
悩んだ挙句にキャンセルOKですよ!

ぐふふふふ♪ぐふふふふ♪さぁ蘇れ!オキシライドよ!
魂の復讐を汝に託す!いけ!いくのだ!オキシライド!
ごめん、壊れた俺。

感想:「・・・」。イったろおまえ!オキシライドにやられたんだろ?
「なんなの?あの客!バイブ突っ込みやがって!」
ぎゃははははww おぉ!オキシライドよ!我が化身!海外製モーターが焼き切れるほど
回しましたね、オキシライド様・・・

「アイスでも食べます?」
「はぁ?いらねぇ」
俺は食う!ガリガリ君を買いにコンビニへ。
俺だけアイス喰う。
「あのさ!ななこ泣かしといて謝りもなし?」
「えっ?泣かしてないですよ」
「泣かしてんじゃん!」
「泣いたのは知ってますが泣いた理由がわかりませんよ」
「なんで?なんでとぼけんだよ!」

腐れマムコにお説教タイム!
「はぁ?ほんとですって!判ってたら謝りますよ普通!急に俺が冷たいとか声かけないとか
私だけに冷たい!とか言い出して、なんなんですか?そんなにドライバーは格下ですか?
ならタクシーで行けばいいのに。格下扱いされて、はいそうですか、って話しかけられます?
洋子さんならどうですか?嫌いなら話もしないでしょう?どうです?」

「・・・」
なんとか言えよ!
「パシリだ格下だって見られて扱われるんなら、俺は逆に娼婦だ、やりまんだで扱いますね。
別に心の中で馬鹿にする分なら黙ってれば良いし、それ表に出されたら誰でもイヤに
なりますよ普通。洋子さんだってそうでしょ?」
「・・・」
34にもなってそんな事もわからねぇのか!
俺より年上だろ!このやろう!

「あぁそうだね!あんたのいうとおり!正論!正論!あんたが正しいよ!」
なんだよ!このふてくされ具合は!
「もうこの話は辞めましょう。言い合いになるだけですから」
「・・・」
もう辞めちまえよ!このやろう!二度と俺の車に乗るな!
ふぅ?・・・さて焼肉タイムですよ!

どんちゃん!どんちゃん!おぃおぃ!お前ら飲みすぎ!
送ってく俺の立場にもなれ!
「きーちゃん!聞いてよ!」
「はいはい」

「きーちゃん!こっちきて!」
「はいはい」

「きーちゃん、お箸とって!」
「はいはい」

「きーちゃん、お酒頼んで!」
「はいはい」

「きーちゃん、キスして!」
「はいはい」 ん?チョット待て!
パシリじゃねぇwwこんな時はきっと彼女達の本音というか本顔が見れるときですね。
日頃、むかつく客も居ることでしょうし、同じ同僚でも意地悪なやつとか居ますし
何かを隠したり、何かから逃げたり、ココロの底になにか溜めてこの業界に入ってくる子
が多いですが、こうやって皆でわいわいしていると、普通の、ごく普通の女の子なんだなぁ
と思います。皆に幸あれ!と思う悟りを開いた俺ww

オーナーもご機嫌です。
「おぉ!きーちゃん!キスしろ!」
「オーナーにですか?ww」
「ちげーよ!ひとみに行け!ほらひとみ待ってるぞ!」
おぃ!なんだよその待ちかたは!
目をつぶって軽く顎あげて!準備万端じゃねぇかww

「いや!オーナーまずいっすよぉ?」
「だいじ!だいじだって!ひとみがしたい!って言うんだからしてみろよw」
あんまりイヤイヤ言ってもなぁ・・・
そろそろ、失礼します。むぐぅ!頭押さえなくたっていいじゃんさぁひとみさん!
口紅べっとりじゃんよぉ!あぁ勃起んこ。
あっ!かのんちゃん見てたね!今見たね!やばい・・・
あぁ?????りえちんにチクられる!やば?す!

キャーキャー歓声があがるが・・・
おぃ!新人君!もっと騒ぎたまえ!となりのおじちゃんを見たまえ!
がんがん騒いでおるじゃろ、あなたも女の子達と騒いで話しないと?
「はい!どうですか?」
「あっ・・・いや・・・」
「楽しいかいな?」
「まぁ・・・」
う?ん、仕方ないな。

テーブルを見回すと騒いでない方ももちろん居ます。空気が違うというか
話題が違う?取りあえず来て見た系。来たけど楽しめない系。
ななこ嬢、洋子嬢なんてのは他の女の子からも「イヤ」という意味で
一目置かれてますからwもちろん馴染めません。

「おぃななこ!のんでるか?」
熊五郎!ふるんじゃない!
「はい・・・飲んでます」
「お?い、元気ねぇじゃねぇか!どした!のまねぇと損だぞ!」
損得勘定で飲むなよ!

しょうがねぇ・・・俺のこの優しさがいつも仇になる・・・の判ってるんだが・・・
「ななこさん飲んでます?」
「うん」
「元気ないじゃ?ん!飲もう!飲もう!俺ウーロンだけどw」
「うん」
「肉喰う?」
「いらない」
「サラダ喰う?」
「いらない」
「え?っと、じゃぁホルモン!」
「いらないって・・・」
「あぁそう・・・」しつこいな俺もw
んじゃ!食わないやつに未来は無いぞ!
楽しい席に行きたいもん!きょうこ嬢もう変になってるから見てるだけでも楽しい。

ぷるるるる♪ぷるるるる♪
「はいは?い」
「きーちゃん、まじぶっころす!」
「うわぁ!どしたの?」
お?い!チクるの早すぎっすよぉ!

「何よキスしたって!なんなのよ!」
「おぃチョットまて!話を聞け!」
こんな時間まで起きてるなよ!
「うんとな、オーナーがな、どうしてもってな、普通断れないじゃん、オーナーだよ!」
「もー!きーちゃん!」
「なに?」
「ほんとおイタだめだかんね!」

話はぐらかせ!ずらせ!ずらせ!
「もちろんだよ!」
「ほんと、もぉ?」
「軽くだよ、りえとのキスと違うに決まってるじゃんよ!」
「なに?それで次はななこちゃんの隣?」
「おぃ!疑うなww」
ちょっとまってよりえちん!つーかチクリ早すぎ!実況中継並み、まじやめれ!

「なにそれ?なんでななこの隣なの?」
「行ってないって!」
「ななこ怖いからダメって言ってるでしょ!」
「りえから聞いたからちゃんと解ってますよ?」

「も?!むかつく!私東京行くからね!」
「えっ?マジ?」
「いく!絶対行く!9月に行くから!きーちゃん覚悟しなさいよ!w」
「おー!まじでくんの?」
「なに?嬉しくないわけ?」
「おぃおぃそんな突っ掛るなよww」

「待ってる!まじ待ってる!」
「じゃぁそれまでHなお手手をちゃんとしまっておきなさいよ!w」
「は?い」
おぉ!りえちんが来る!俺が行こうかと思ってたけど来るよ!

るんるんニコニコで焼肉屋に帰るとどうやらお開きの様です。
では皆様お車へどぞ。
「きーちゃん浮気はちくるよ?www」
「かのんちゃんなんでチクるかなぁw」
「ちゃ?んと私が監視してるですぅよ!りえぴょんにお仕置きされないようにねw」
「は?い」

つーか俺の車になぜななこ嬢が乗るんだよ!お前は逆方向だろ!
皆見てるだろ!えっ?なんでななこが乗るの?って顔してるだろ!
おーい!だれか連れ出せ!
「ななこさん方向ちがうんじゃない?」
「あぁ私友達の家でいいから降ろして」
「あっそう・・・」
なんかイヤ?な胸騒ぎ!誓います!絶対くされマムコとはしません!

深夜の都内はスイスイです。
ETCでばっちり割引!オーナーのカードだからまぁいいか・・・
つーか、なんでお前が最後の一人なんだよ!友達の家は何処だYO!
「友達宅はどこっすかぁ?」
「今メール来て、今日ダメだって言われたからぁ自宅まで戻りたいんだけど」
おぃ!なに?今メール来ただ?ふざけんな携帯の「け」の字も出してない
じゃないかよ!それに自宅だぁ?ざけんな!横浜方面じゃねぇか!
あぁ?ああぁ?浜崎橋銀座方面に行っちゃったじゃねぇか!

「はい、解りました」冷静に、冷静に、落ち着け俺!
射精するにはまだ早い!
無言・・・そだ!俺の好きなMDを聞こう!レッツソング!
いつもコレかけると「古い!」とか「じじくせぇ!」とか
言われるし、「知らないの?」と言うと「知らない」・・・寂しいなぁ

♪あ?の?人のこ?となど?もう、忘れたいよ?♪
♪だって?こんなに?想いをよせ?ても? 遠く儚い恋ならぁ?♪
いいねぇ!浜省!片思い!いいねぇ!ジーンとくるね!マジ古いね。
おぃ!泣くな泣くなって!ごめん、変な曲かけた!ピッ!

♪さよなら?も言わず?出てゆく影を?君はベッドの中でぼんやり見てるだけ?♪
あぁ!別れの歌ばっかじゃんよ!ピッ!

♪あ?の?子、乗せた翼夜空へ?消えてく?♪
どうどう!まてまて!別れの歌特集だしコレ!OFF!無言耐えられん。

ラジオオン!ピッ!
「ども?こんばんわ、今日は「貴方の一番辛かった別れ」について・・・」
てめー!何抜かしやがる!ふざけんな!こっちの事も考えろよ!ピッ!
「さて、リクエスト頂きました曲は、夏ピッタリですね!サザンオールスターズの
「真夏の果実」、それではどうぞ!」
まてまて!四六時中も好きとは言えないっすよ!あぁ一応これでいいや。

やっと近くまで着きました。
「お疲れ様でした」
「・・・」
はいはい、ドア開けてやるから早く帰りやがれ!
なんで胸に顔埋めてんだよ!離れろ!
「うぐぐぐっ」泣くなぁ?!

「はい、はい、少しは落ち着きました?」
頭ちょっと撫でてやれば泣き止むみたい。
「うん」
「泣きたい時って、泣くまでが辛いんですよ、泣いちゃうと意外と平気ですよ
さぁ頑張ってかえりましょう」
あぁ、俺ってポエマー?wwちがうよね・・・

「それじゃぁお疲れ様でした。」
「あんがと・・・」
もうちょっと素直になれよ。
「ほんとありがとう」
はいはい、素直になれましたね。
それじゃ!

よし!俺偉い!何もなし!
まぁ、いろんな悩みもあるでしょうし、意地張ってる年頃ですしね。
さぁ帰りましょう。
ぐあぁなんだこの鼻水は!やろーくされマムコめ!
蒸し暑い明け方の一幕。人それぞれいろんな世界があるんですね。
もう限界ですwおやすみなさい。

この一週間でいろいろありすぎた。
休みをもらおうっと!頼むよ!熊ちゃん!
あっソープランドいきたいなぁ・・・

デリヘルドライバー日記 -離別編-

梅雨もあけて素晴しい青空ですが、その時間というのはいつも寝てるんです。
経験するのは熱帯夜のみ!さみしい限りです、お陰で肌が白くなり始めた様な気がしますw

8/15
過去の日付の日記を見ていると判ると思いますが、俺書き間違いが多いです。
りえ嬢とりか嬢と書いてますが・・・勘の良い方ならお判りの通り、源氏名と本名です。
どっちがとは書きませんが、時々間違えて書いてしまう事あるかもしれません。
そこは大きなお心でお許し下さい。
デリヘルというのは俺も知らなかったんですがちゃんと届出が必要なんですね。
当店もちゃんと届出・・・してるんか?熊五郎!
またこの業界独特という訳ではないでしょうけれども、入れ替わりも早いです。
特に親睦会的な事に参加しない、出来ない女の子はちょっとイヤな事があると
すぐに辞めて行きます。あんまり顔も見ないような子が居たな?と思えば
次の週にはもう居ない。「どこいったの?」と聞くと口を揃えて「しらな?い」。
オーナーも止めませんし、ましてや女の子なんて?のは余計冷たい。
その子が居なくなれば、少し自分の給料が増えるんじゃないかと考えているからです。
まぁドライバーの俺より五倍近く稼ぐ子なんてざらみたいですから・・・

デリヘルで働く女の子はみんなエッチなのか?という事を車の中で話した事
あるのですが、中には挿入でイかせてしまうほど簡単なことは無いという
意見が大半でした。つまりムードもなにもキスすらさせず、フェラなんてもっての他
手早く挿入させて濡れてなくたってローションがある時代ですからスムーズです。
勝手に腰振ってゴムで放出したもらった方が楽だと言うのです。
俺的にはこれがサービス地雷だと思いますがww
生フェラやキスは相手との体液交換ですよね、性病怖いとかいろいろあるそうです。
女の子はなるべくリスクを抑えたい、客はなるべく生でしたい、この格差があります。

それにオキニを決めることは大事なように思いました。
オキニの元から帰ってくる彼女達を見ていると、同じ疲れでも笑顔の疲れというか
そこはやっぱり女の子です、自分を気に入ってくれる人や気心というかある程度
内面を知っている人のほうがサービスもいいんじゃないのか?と思ってしまいます。

あっ!仕事のこと忘れましたが、今日は暇でした。

8/16
昼間の待ち合わせに関しては俺はまったく感知していないので、どんな子が居て
どの子がNo.1なのか?とか全く知りませんでした。しかし、一ヶ月位務めていると
生活環境の違いからか、昼間の人が夜になったり、夜の人が昼間に行ったりと
結構変わっているようです。

今日も面接が一件。いつもの喫茶店です。
喫茶店のお姉さんからすれば「あいつ、いつも女待ってて、それも全て違う女!
変じゃない?」と思ってるかもしれませんがww
●「ひとみ嬢」:33歳 名前の通り黒木瞳に似ている感じ。あくまで感じですよw
小柄な感じです。以前他店に居たので慣れたものらしいです。帰り際に
「講習期待してたんですよ?ほんとはぁ?」なんてエロ妻発言で勃起んこ。
んなこんなで採用決定。明日からです。
夜組に変更になった子です。
●「あいこ嬢」:22歳 昼間に居たらしいんですがまったくシラネ
かわいい子なんですが、やっぱ流行のギャルデリ感は否めません。
さとみ嬢を彷彿とさせます。

仕事しましょ。
一本目、足立区からのオーダー
指定:フリー なのであいこ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:浴衣でうちわでエロい事したい。
浴衣を着て送り届けますが、どうみても似合いません。
感想:「おこられたぁ」そうです。
そりゃあーた!浴衣にビーサンじゃ怒られるわ!

二本目、同じく足立区からのオーダーですが・・・
電話でのオーダーで内容も答えられない事を聞くプラス、ガラが悪いしゃべり口調です。
「おー!一人回してくれえよ」
「どちらまででしょうか?」
「足立区○○な」
「ご指名、もしくはお好みの子なんかのご要望は御座いますか?」
「おぉ、若くてやれるヤツつれてこいよ」

「あのぉお客様、当店関係各所の指導により本番禁止店となっており 」
「うるせぇな!18位のよ若いマンコよこせよ」
「どこまで、というご質問にはお答えできないんですよ」
「だからよぉ、SEX出来るやつ連れてくりゃいーだろうがぁ!」

「当店では本番行為できる子の在籍はありません、申し訳御座いません」
「んだこらぁ!ダブルでもトリプルでもいいから早く連れて来いやぁ!」
「申し訳御座いません、当店ではお断りさせていただきます」
「ごぅらぁ!!」
「あの、こちらへかけて頂ければ当店オーナーが電話に出ますので
ご確認出来るかと思います。よろしく・・」

こういうアホも居るんです。
まぁ仮にオーナーに掛けていた場合は今頃どうなってるかは知りませんが・・・
店では本番「あり」「なし」は答えてはいけないみたいです。基本はなしですがww
「大人のお付き合い」という表現に留めています。
中にはやらせてる店もあるそうですが、女の子と2人きりで密室であれば
何がおきても不思議ではありません。女の子から迫ってくる場合もあるでしょう。
上手く頂くか、後々の事(美人局等)考えて指だけにしとくかは貴方次第です。
ですから、前に書きましたように、オキニを作るとそれなりに・・・

三本目、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢 不在でフリー 似たような歳のきょうこ嬢をチョイス
場所:マンション
要望:ビキニ白水着でサポーター履いて来ないで欲しい。
ぐぁ!白水着でサポパン無しじゃぁ?よぉ?お毛毛透けまくりじゃんよぉ!
うちのNo.2つかまえて猥褻プレイいいね!タップリ楽しんでちょうだいよ!大将!
感想:携帯撮影代でチップ頂いたそうです。その金でアイス頂きました。
大将!ありがとう!しっかし、そんな透けたお毛毛の写真って・・・何に使うの?

今日もりえちゃんからは連絡がありません。
オーナーもそろそろ堪忍袋が切れそうです。
電話してみましたが全然出ません。やっぱりもう会えないのかもしれません。

8/17
しょっぱなからりえちゃんに電話。オーナーから何とかしろ!と怒られ
これでは自分の身も危ないです。東京湾とかに永遠に見つからない硬い
コンクリートの中はイヤです。
「もしも?し、りえちゃん?」
「あぁ、きーちゃん!」
「どうしたの?オーナーもう我慢限界近いよ!」
「1回電話切って、私からオーナーに言うから!」
「ハイ・・・」

すぐにオーナーに電話したのか、オーナーからすぐに電話がありました。
「きーちゃんよぉ?りえ辞めるってよぉ?ど?すんべ?」
「まじっすか!」一応驚かないと・・
「明日荷物取に来るって言ってたな、明日なんか送別会やんべ」
「残念ですねオーナー」
「おぉ!きーちゃん!恋してたの?」うるせぇ熊五郎!!
「いやいやちょっとww」

「まぁい?や、卒業祝ってやろうや、きーちゃん頼んだぞ、任せた」
「えっ?おれっすか?」
「幹部候補生頼んだ!ww」
ドライバーで幹部候補生ってなんだよ?
「じゃぁいつもの焼肉屋でいいっすか?」
「おぅ任せた!」

りえちゃんに電話
「辞めちゃうの?りえ」
「うん、私やっぱり実家帰るね」
「連絡くれる?」
「うん、絶対するよきーちゃん!」
「よかった!」
「きーちゃん?」
「ん?」
「今日会える?」
「いいよ、仕事終ったら電話する」

さぁ仕事です。
一本目、荒川区からのオーダー
指名:フリー なので要望からかのん嬢をチョイス
場所:アパート
要望:セーラームーンのコスプレで、ちゃんとレオタード履いて欲しい。バイブ極太で!
・・・おぃ!変態!うちの商品をコミケの女の子みたいに扱うんじゃない!
でもなぁ?お仕置きよ!とか平気でやっちゃう子だしなぁ?
お前がお仕置きだ!とか言われて極太バイブかぁ・・・う?堪らんです。
感想:おいらが予想したそのまんまでした。

二本目、江戸川区からのオーダー
指名:のりこ嬢
場所:ラブホ
要望:今日はセーラー服でおしゃぶりしてほしい。だそうです。コノヤロウ!
感想:「いつものお客さんだよ?早めにイってくれるから超楽だもん」だそうです。
たいがいデリ嬢には遅漏は嫌がられます
2人でガリガリ君食べながら帰路へ。

三本目、江東区からのオーダー
指名:フリー 要望からかよ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:ちょっとボーイッシュな子でエロい子
感想:下向いたまま顔真っ赤にしてました。そうとうイヤラシイ事されたのでは
ないか?

四本目、区域外からオーダー
お断りのはずでしたが、太っ腹お客さんなのでしかたなく。
指名:フリー 要望からゆうこ、かえで、ななこ、あいこ嬢をチョイス
場所:高級マンション
要望:5Pずばり5人!おぃおぃ!絶倫というかハーレムしたいのか?
それも4時間も貸しきりじゃぁ商売にはいいけど、女の子疲れちゃうじゃんよぉ!
感想:ゆうこ嬢「まじで?うっそでしょアレ?」
かえで嬢「私、初めてです・・・」
あいこ嬢「無理だって普通ww」
ななこ嬢「ざけんなよじじぃ!」
なんと・・・一日で6発抜いたらしい。一人一発ぷらす誰かで二発。
世の中絶倫が居るもんですな、俺には出来ません。無理です。ちんこ壊れる!

六本目に珍しいお客さん。
都心の新宿区から区域外オーダー
指名:フリー 要望からひとみ嬢を初チョイス
場所:マンション
要望:遂にキタ!レズビアン!レズできる子で責めてくれる様なおねぇ様系の人。
一応みんなに聞きます。出来る子?手上げて!シーン・・・
小さく手を上げる一人の女の子。みんな目が点。ななこ嬢なんて「うっそ!」とか
言ってる。おまえそれがトラブルの元なんだよ!クサレ女が!
一応キャンセルするかもしれませんとお互い約束し現地へ・・・
感想:「いじめてお姉さま」って言うから思いっきり苛めてみたわぁ?との事。
エロ満開です。

やっと終った午前4時。
約束のりえちゃんに電話です。家の前に座ってる。というので向います。
「あぁ?きーちゃん!」
「おぅ!」
「どこいくぅ?」
「飯でも食うか?」
「うん」

今日も変わらぬ髪の匂い。
かる?くファミレスで食事して、帰る理由を聞く。
「やっぱ東京さみしいもんww」
「そうかぁ」
「実家帰ってなにやるんだ?」
「う?ん、まだ決めてないなぁ」
「またデリやるつもり?」
「あぁ?それはないよww」

やっぱり寂しさが癒えないりえはもう東京には居られないという。
車に乗る。無言のりえ。
「どうする、りえ?」
「きーちゃんの好きにして」
「えっ?俺に任せたらすぐラブホだよww」
「いいよ、いこっ最後じゃんww」
「まじで?」

前と同じラブホに進入。ドアを開ける。
さて、ジャグジーしましょうりえちゃん!でも・・・しょぼくれてる。
「どうした?」
「きーちゃん!好き!」
「おぅ!いきなりどした!」
「好きだけど、私実家帰るんだよ、忘れないで!お願い!」
「泣くなよ、俺も好きだよ」
あぁ?ガラにも無い事言ってしまった・・・
それに俺に合わないこのムード。甘いエロとは違うこのムード。いや。

「お風呂はいろっ!」
相変わらず挑発服装。ひらひらするミニスカートにブラスケスケのシャツ。
高校生みたいな格好しやがって。むむむむ・・・もうガオー!だ!ガオー!
風呂行こうと立ち上がり際にりえの手をつかんでそのまま押し倒す。
ベッドで「キャン」とかかわいく言う。理性飛ぶなこれww

すぐにシャツ捲り上げて、プルンプルンの胸を堪能し乳首もいやらしいほど
舐めまわす。「あん、きーちゃん、ダメダメぇ?」
無言のままピンクのブラジャーを上から下へずらし、モミモミともみながら
乳首だけとがらせ吸い付く。
「もぉ?はやいよおぉ?」

ミニスカートに手を入れると、これまた鮮やかなピンクのレース。
「ちょっと、きーちゃん!汚いから洗おうよぉ」
全然お構いなし!りえの髪の匂いだけで出ちゃいそうな勢い。
うつ伏せにさせてパンツベロンと脱がすと、白い尻があらわに。
上向いてて弾力あってほんと頬擦りしたくなる。
後から指をはわせると「んくっ」と言ったまま動きが止まる。
「りえ、こんな濡れてる」
「もぉ?きーちゃんのエッチ!」

しばらくもぞもぞと弄ってたが、りえがいきなり
「ダメかも・・・なんか変だもん」
「どうした?」
「生理かも!」
「えっ?」

指には別に血ついてないし。女にしか判らない領域だ。
昨日からお腹がチクチクしたんだよねぇ?と笑うがビンビンちんこは行き場が無いw
そこでとりあえずシャワー浴びることに。
じゃぶじゃぶと洗いながら「ほんと!きーちゃんってエッチ!」
「そうかぁ?りえの方がエッチだろぉ?挑発的な服着るなよなぁ」
「ちょっとトイレいかせて」トイレに行って戻ってくると

「まだ大丈夫みたい、明日くらいかなぁ?よかったね、きーちゃんww」
「えっwwそうか?」
「あっ!またそういう事いう!もぅ?」
ほっぺた膨らましてるりえもまたかわいい。

一通りシャワー浴びてて自然と寄りかかる。湯船に腰掛けながら
胸をかるく摘みながらのキス、塞がれてる口が微妙に喘ぐのがいやらしい。
いきなり「きーちゃん!今日なめちゃダメだよ!」
ダメだよと言われてしないのは中田氏だけだ!wwっていうかしたこと無いけど。
へそとかくつぐったりしながら、段々と攻め込む。
しかし、どーしても辿り着けない。割れ目キタ!と思うのだが
体勢入れ替えられて、フェラ状態に持っていかれてしまう。んでこっちが「うっ」とか
なっちゃう。しかし、指でぐりぐりしてると自然と脚が広がってくるので
そこを狙って一気に潜入。
「あっきーちゃんダメ!ダメ!ほんと、汚いからダメ!」
「大丈夫、綺麗だよ」
「いやぁ恥ずかしいよおぉ」
「わかった、わかった、じゃぁ穴は舐めないから」

ピンっと上向いたクリに舌先はわせると
「うぐっ」と仰け反る。感度のいい子だ。
「きーちゃん、今日は入れるの無だよ?」
ガーン・・・
「ほんと?」
「う?ん、出来れば無しの方向でww」
「どしたの?」
「入れててドバって血出てきたら引くでしょ?」
「そっかぁ?」
「ごめ?ん」
おぃおぃ?俺の欲望は何処へ行く?どうする俺!

代わりにマットで遊ぼうという絶対に妥協できないがりえのいう事なのでOKすることに。
浴室のマットの上でりえと2人でキャッキャ騒ぎながらローション製作。
りえが上になってつるつると滑り出す。
「わぁきーちゃんこれ面白いよ!」
ローションまみれの白いふとももに当たってるちんぽが黙ってるわけが無い。
いつの間にか股に挟まるようにスマタ状態に。
そしてぎゅっとりえが後にずれ出した時にずっぽりと挿入されてしまった。
「えっ?きーちゃん・・・入っちゃったよ」
「うん、そうみたいw 抜こうか?」
「いい・・・そのまま・・・」

すべるりえをなんとか押えつつ、上のりえを動かす。大めの潤滑油でびっちょびっちょと
動くたびに音がして、その度にりえの顔がゆがむ。
「あぁきーちゃん、これいいよ、すごいいい、奥まで入っちゃうよぉ」
「あれ?りえ今日入れないって言ってたじゃん」
「これダメ、ぐちゅぐちゅになってしまうん」

今度は俺が上、乳首とか尖がってるところがプルンプルンしててすごい気持ちいい。
ローションついてない所にしっかり手をついてぐりぐりと挿入し続ける。
りえのクリもビンビンに勃起してる。指で弾くと「あぁ?それいい!」と喘いでる。
それいい!と言われて辞めるヤツはいないwそのままグルグルと刺激し続ける。
「あぁそこすごい!きーちゃん!私いっちゃうよぉ」
「いいよ、りえの好きなようにいきな」
「あぁ?あぁ? おかしくなっちゃう」
「りえ、俺もいきそうだよ」
いきそうなりえの穴はぎゅぅぎゅぅに締め付けて、打ち込んだ杭がなかなか抜けない
様な感じ。魚の銛じゃないけれど、穴の根元で締め付けられるから、充血した亀頭が
大きくなって、抜く時に引っかかる。

「りえ、もうダメだ!」
「いいよ、いいの!きーちゃんそのままきて!」
「え?中で出すの、りえ?」
「うん、いいよ大丈夫だから、きーちゃんのちょうだい」
この時点ですでにちょっと出てた・・・ハズカシイ

「あぁ、りえイクよ、りえの中に出すよ!」
「きて!きーちゃん!私もうダメぇ」
「あぁりえ!りえ!」
覆いかぶさりながら、尖がった乳首を俺の胸にびったりとつけ
そして舌を交差させたエロチックなキス。
前の様に髪の匂いをいっぱいに吸い込むと放出。
右足がガクガクと痙攣する。中でほとばしるのはわからないけれど確実に
俺の精子が出て行く証拠に脈打つチンポと膀胱の裏側あたりがキュンとする快感。
しばらく抱き合ったまま。
「あぁりえの中にでちゃった」
「すっごい熱いんだね?びっくりしちゃった」
「抜いたら出てくるのかな?」
「え?はずかしいなぁ」
お恥ずかしながら、初めてです。中だし。

「入れないんじゃなかったの?ww」
「入っちゃったんだもんっ!」
かわいく口答えする。もう一度抱き締める。
もう髪の後や顔の一部もローションでベトベトだ。
静かにずるずると引き抜くと、手で隠そうとするりえ。
「やだぁ?はずかしいよぉ?」

わざとらしく立たせて、シャワーを浴びとうとしていると
りえは「あっ」と驚きの声。「出てきた・・・」
じゃぁ出てこないように栓をしちゃおうね、なんて馬鹿な台詞を吐くと
後ろ向きのりえの尻にあてがい中途半端は立ち具合のちんぽを入れてみた。
「あぁ、きーちゃん、だめ、横からでちゃうよ、はずかしいよぉ」
白いプリプリの上向き加減の尻をつかみながら立ちバック。これ夢でしたww

でも床がヌルヌルであぶねぇ。ひっくり返って救急車は勘弁です。
ここはイかないで終了。なかなか落ちないローションに戸惑いつつも
なんとか浴室を出る。
ベッドでまどろむ。マニマニしたり、キスしたり。
「きーちゃん・・・」
「ん?」
「もう1回キスして」
「いいよ」
俺には甘すぎる空間。

全身キスしてみた。最後クリに戻ったときにはもうぐちょ濡れで、舌と指で刺激すると
また溢れるように出てくるエロ汁、そして「うぐっ」「んくぅ」「はぅっ」と言いながら
ビクビクするりえの身体。
「も・・もう入れて・・・きーちゃんの・・・もう入れて」

ずっぽり根元までじわじわと入れてみる。う?ん締まりよくてもうダメかもww
つーか、俺より大きい人なんていくらでもいるだろうしなぁ?
いてぇだろうな、これ以上大きかったら入るのかな?と余計な心配。
正上位で抱きかかえるようにピストン。
「あぁ、すごい感じちゃう、初めてだよ、おかしくなっちゃう」
はたまたまたいきそうな予感。
「だめ、やっぱり りえのは良すぎるよすぐいっちゃう」
「いいよ、いっていいよ」
「まただ、またいくよりえ!」
熱いキスしながらそしてゆっくり髪撫でながらドクドク放射。
我ながら早漏は情けない。

もう外は明るくなってる。俺眠い。
りえは俺をシャワー室へ連れて行くと、シャワーで身体を流しながら
「綺麗にしてあげるっ!」とお掃除フェラ。相変わらずグロスの似合う唇がなまめかしく動く。
お互い石鹸あわあわ状態を流し終えると、そのままベツドで倒れこむように寝てしまった。
何時間かしてふと覚めると、りえは隣で寝息立てて寝てる。スースーとかわいい寝息。
時計を見ると昼の12時前だった。

俺が起きたのを知ったりえもう?んと言いつつ起きた。
帰り仕度をしなくては・・・でもこれで最後。もうきっと会えないだろう。
そう思えば思うほど愛しくなる。情は禁止、余計なことは聞かない。介入しない。と
決めていたのに、一人の女の子を好きになってる自分がいた。

「さぁきーちゃん帰ろっか?」
「そうだね」
なんかここで未練たらしい事言うのも、りえが帰ると決心した事を揺るがせてはいけない
と思っていた。
エロいミニスカートに透けるシャツ。帰らせなきゃと思ってたけれど着替え終わったりえを
もう一度捕まえていた。
「あつ!きーちゃん、なに?なによぉ」
「もう一度りえに入れちゃうよw」
「あ?ん、もぉ?きーちゃんエッチ!」

スカートめくりあげシャツも同じようにめくりあげる。
テーブルのに上半身を預けさせて、しろいふとももを撫でる。
土手に来て、ちょこっとぷにぷにするだけでりえは声をあげる。
「あぁ、そんな・・・ぱんつよごれちゃうよぉ」
右手でパンツをずらすとちんぽ先端を当てる。
「いやっ・・・きーちゃんダメ・・・」
「りえ、いくよ」
ミニスカート捲り上げた尻をつかみながら腰をうちつける。
ピンクのパンツのクロッチ部がみるみる濡れてゆく。
突付かれるたびに声をだすりえ。
「あっ」、「もぉ」、「だぁ」、「めぇ」、「だぁ」、「てぇ?」、「あぁ」

身体を撫で回し、隅々まで堪能したい。欲望のままこの子を物にしたい。
もうガオー!です、ガオー!。
スカートのすそから見え隠れする白いふとももがいやらしい、
ブラからこぼれた胸はテーブルと自分の間に押しつぶされまぁるい輪郭を
残してるだけだ。うなじを舐めると、「あぁきーちゃんいっちゃう!いく!」
「いいよ、りえの好きにしなよ」
「いいの?りえイクよ・・・あぁ・・いく、いくよ!きーちゃんぎゅっとして!」
「こうかい?」
後からぎゅっと抱き締める。

「だめぇ?おかしくなっちゃう、きーちゃんもっとぎゅっとして!もっとぎゅっと」
痛いくらいに抱き締める。
「イクっ!き?ちゃんイク!」
抱き締められたまま、りえは身体をビクビクさせながら俺の手をぎゅっとつかみ
目をぎゅっと閉じながら果てた。
そのまま腰を振り続けている俺もすぐに限界。髪というか、りえの身体から発する
いい匂いをまたまた吸込む。俺匂いフェチっす。
からまる穴の中に立っていられない程の快感を感じ放射した。

つながったまま、しばらくぎゅっと抱き締めていた。
「きーちゃん・・・イタイョ」
「あぁごめんw」
テーブルから身を起こすと床に俺の薄い精子がボタボタとたれ落ちる。
パンツはピンクのレース部とクロッチが変色するくらい濡れている。
「やぁ恥ずかしいよぉこれぇ」
「あららw」
「もぅ!3回も中に出されたら赤ちゃん出来ちゃうじゃないよぉww」
「おぉまじで?」

「あっ!いまヤバって顔したぞ!ww」
「へへへww」
「大丈夫だよ、心配しないできーちゃん」

手を繋いだまま、車に乗り、家の道のりまでず?っと手を繋いだまま。
玄関についた。
「家よっていっても良いけど何も無いよww」
「ちょっと見せてよぉ?」
「いいよ」

開けると、そこには何も無かった。家財道具もない。あるのは1個のバッグだけ。
「ほんと何も無いな・・・」
「うん、もうみんな実家送っちゃった、後は捨てちゃった」
「俺にくれよ、冷蔵庫とかw」
「あれは高く売れたよww」
「ひでぇなぁ」

この子、このまま帰るつもりだ。
「明日店に寄るんだろ?」
「ううん、このままさよならだよ」
「挨拶無し?」
「オーナーには電話しておくよ、ごめんね」

「駅まで送っていこうか・・・」
「いい?ありがとう。」
渋滞の中俺はず?っと手を握っていた。信号で止まればキスしたり。
馬鹿カップルに写ったであろうが、気にならなかった。
コンビニでアイス買って食べた。
「こうやって、きーちゃん最初から優しかったんだよね」
「そうかぁ?」
「私の事最初からいいな?こいつとか思ってたでしょ?ww」
「んなこたぁない」

「ただ、すごくいい匂いの女の子だなと思ったよ」
「はは、恥ずかしいなぁ」
東京駅だ。もうついてしまった。

電車の時間はまだある。
だけれど俺は仕事に戻らなくてはならない。
「いいよ、きーちゃん仕事いかなきゃ!」
「うん、もう少し・・・」
「実家帰ったら絶対連絡するから大丈夫!」
「そうだな」
「また会えるって!彼氏だろ?自信持てよww」

「俺?彼氏なの?ww」
「えっ?中出ししといて彼氏じゃないって?ww」
「うれしいよ、また会おう、好きだよりえ」
「私も、きーちゃん大好き!」

「じゃまた・・・」
「うん!」
チケット買うなんてしらじらしい嘘ついてりえは歩き始めた。
だってチケット持ってたじゃん!
後を振り返ると、ミニスカートの女の子はバッグを抱えたまま肩が震えていた。
もう一度後から声掛けたかった。でも彼女は雑踏に消えた。俺も少し涙した。

仕事へ戻ろう・・・

8/18
そのまま事務所へ直行するとオーナーから呼びつけられ
「おぅ、りえはもう電車の中だってよ、きーちゃん、今日は辞めよう」
「そうっすか、残念です」
「あぁいい女だったんだけどなぁ?もう少し歳とりゃ最高だなあの女」
「そうっすかね?」

「あっおまえ俺の選球眼を馬鹿にしてるなw」
選球眼っていうのか?熊五郎!
「いえいえ、オーナーの面接した子と俺の面接した子じゃかわいさ違いますよね」
「だろう?ww」
よいしょ!よいしょ!給料UP!UP!

仕事に戻るけれど、オーダーが入っても車の中はりえの匂いだらけ。
眠さとの戦いとりえを考えてる頭の中。

さぁ三本目のオーダーです。
今回は豊島区からのオーダー
指名:かよ嬢
場所:ラブホ
要望:前回かなりよかったから。
かなりよかった?そりゃあーた本番ですか?と聞きたくなりますが抑えましょうw
感想:「すっごいんだよぉ?あそこ舐め始めたら一時間舐めてるんだもん」
おかげでクリが痛いそうですよ!お客さん!。舐めは優しく的確に適時間で。

四本目の電話かな?
あっりえだ。
「もしもし、きーちゃん?」
「うん」
「実家ついたよ!」
「そうか!よかったな!」

「いろいろありがとう!」
「いいよ、いいよ、気にすんなよ」
「また・・・会えるよね」
泣くな!
「あぁ会えるよ」

「違う女の子としちゃイヤだからね!」
「しねーよ!ww」
いやー薄情ですが、こればかりはわかりませんな。
「もう少し落ち着いたら電話するね」
「おぅ!いつでもかけてこいよ!」
「じゃね?」
「うん、ばいばい」

切ったとたんに四本目。
足立区からのオーダーです。
指名:フリー 要望を聞いてミキ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:おっぱい大きい子で、ちょいぽちゃでお願いします。
まぁ・・・ぼちゃでもデブでもかわりねぇだろ?wゴメン
感想:つーかキャンセルすんな!

五本目待ちでちょうどフリーが入ったのでそのままミキ嬢に行ってもらいました。
だって要望:ノーパンで来て!って・・・
車で脱がないでもらえますかね?汗ふくんじゃねぇ?よ!
暑いからクーラー強くして!ってもうとっくに最大じゃ!

あ?眠い。

デリヘルドライバー日記 -奮闘編-

デリヘルドライバー日記-奮闘編-
-入社編-では入ってからの顛末を書きましたが半月経ってだいぶ慣れと飽きが出てきました。
しかし、ニートはイヤです。そんな俺にも少し天使が微笑みました。
8月にはいりそれなりに忙しく、さらにガソリン値上げじゃ!
暑いからクーラーガンガン=燃費悪し。
待機時間はコンビニで寝てるこれも燃費悪し。

8/1
働き始めて半月ですが、そろそろ飽きてきました。
まぁ単調ですし、送り迎えだけで後は待ってるというつまらない時間です。
オーナーに呼び出される。おぉ!首か?と思いきや嬉しく時給UP?。
さらにガソリン代も全額オーナーが支払ってくれる事で了承もらい
もうちょっと頑張ってみようかなぁ?と。
五本目、荒川区、北区とダブルでオーダー
両方のお客さんともフリー
場所も近いラブホ
要望:とにかく抜きたいらしい。
フェラ自慢ののりこ嬢と一児の母りかこ嬢を乗せ出発。
この2人仲が悪いのか話もしねぇし、お互い携帯いじりまくり。
まずはりかこ嬢を降ろし次にのりこ嬢。
感想:りかこ嬢はもぞもぞしてる、もしや!パンツびちょびちょか?
のりこ嬢は「ちんちんちゃんと洗えよなぁ?」でした。

8/2
こんな小さなデリヘルにも悩みやもろもろの騒動はあります。
デリ嬢も一人の女性ですからそれなりに悩みもある訳です。
生理休暇上がりののりこ嬢は今日はご機嫌斜め。
あいつむかつくんだよね!キーちゃん聞いてよ!と車内で騒いでる。
どうやら同僚の年上達が気に入らないらしい。
本番してんの?馬鹿じゃない?と言われたとか・・・
そんな時は甘いものが一番。プリンを買って待っていると
「わぁこれ私に?」と今までの気分は何処へやら。まだ20歳前後
きっともっともっと悩みがあるんでしょうけれど俺にはもちろん隠したまま。
でもそれでいいんです。それ以上聞いたら情が移っちゃいますから。

8/3
今日は午後一から洋子嬢をお届け。コンビニ寄って!アイス食べたい!お茶もね!
何様じゃ!おのれ!
この日、お客さんの具合が急に悪くなったとかでキャンセル喰らいかなりご機嫌斜め。
このキャンセル理由なんですが、もし皆さんがデリ使ってどーしてもイヤだ!という時は
「前の彼女と似ていて忘れようとしてたのにダブルからキャンセル」
「お袋となんとなく似てるからキャンセル」なんて嘘つくよりははっきりと
「う?ん、悪いけどダメだなぁ」と言ってあげてください。でないと性悪女は
つけあがる、ダメ子がドンドンダメ子になります。

8/4
オーナーと女の子との間には微妙な緊張感があります。むかつくじじぃ!と裏では言っていても
オーナーの前ではお疲れ様でしたぁ?とかわいい声と笑顔で帰ります。
給料にも大きく関係してきます、客先からクレームが来るとまじで怒られますし
それで来なくなる子も居ますが、そういう子は他の店でも同じだとオーナーは呟きます。
今日は月に一度?のパーティ日です。ラストの子が終ると皆で焼肉を食べに行く日です。
まぁこういう待遇が辞めない子が多い理由のようです。みんな飲んでも俺は運転手。
それは変わりが無いようですww

8/5
もう一人のドライバーさんの顔は見たことなかったんですが、今日初めて挨拶しました
なんとなく外見がいいおやじって感じで親しみ持てそうです。
一本目、北区からのオーダー
指名:かのん嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:メイド服に極太バイブ
また来ましたね!ほんと通だね!コスプレばっちり似合っちゃうかのん嬢にメイド服で
後から極太バイブでズボズボですかい!いいねぇ?、
感想:「きーちゃん!あのお客さんすごいよ!超でかいの!ちんちん!」だそうです。
二本目、足立区からのオーダー
指名:りえ嬢 シングル 
場所:ラブホ
要望:秘書スーツにパンスト&ローター
いんやぁ?まいった!あんたもマニアックだね。パンストでローター固定すりゃ両手自由
だもんね!タイトなミニスカート・・堪りませんな。パンストふとももにドクドクと
・・あっ勃起んこ。
感想:ローターでメロメロ顔でお帰りなさい。疲れて車で寝てました。
この日は土曜日、この後九本までいきました。嬢も俺も疲れ気味。

8/6
最低一日に一本はこなさないと自分の稼ぎにはなりません。
しかしだいたい三本あたりが限度で、あとは惰性になってしまいお客さんを満足というか
いい印象を与えることが出来ない。とオーナーが言っていました。
日曜日、初めての三本連続配達です。中には待ちきれない客もいまして「まだぁ?」と
ドライバーに電話をかけてくる人も居ます。でもむかついてはいけません、ある程度真摯に
対応。「いま向っております、ナビですとあと15分と出ております」とか。なるべく
遅れたからキャンセルというのは避けたい。でも事故起こす訳にはいかない。という
時間との戦いです。
逆にお迎えが間に合わない時は、延長じゃないのに女の子と雑談している時間って
ありませんか?そういう時間を利用して口説いたりしないで楽しい話をすると
けっこう女の子も憶えてたりします。

8/7
今日は問題発生です。かなり深刻らしくオーナー直々に俺の隣に乗ります。
近場の五本目で届けたりかこ嬢がどうやら風呂場で生本番されたらしく、俺に電話かけてきて
ローションで遊ぼうと言われ遊んだら、強引に挿入されてイヤがると、三往復位で射精。
たっぷりマン土手にかけられたと言うのです。一児の母という事もありみんなのお母さん的
存在で、避妊の事やピルの用量用法、ゴムつけるタイミング等を指導というか笑いながら
教えてくれてみんなに頼られる存在でした。
強面オーナーはこういう時は話しかけてはいけません。ひたすら飛ばします。
「車で待ってろ」と一言だけ言われ待ちます。その後はご想像通りです。
ニコニコ顔で戻ってくるオーナー。りかこ嬢も出てきました。相手は何処へ?
聞けません。これだけは聞けません。手にはなにやら紙を持ってますが、これも言えません。
「おぅ!帰るぞ!りかこ大丈夫か?」「うん、OKですよん」なんか変な信頼感がありました。

8/8
今日も問題発生です。待機室というなんともヤニ臭い部屋があるんですが、そこにはTVと
ソファ、ベッド、冷蔵庫なんでもあります。たこ足配線の携帯充電器には笑いますが。
そこで、俺がシャワーを借りようと入っていくと、ギャルデリのさとみ嬢と高飛車ななこ嬢
がなにやらとっくみあい。キャットファイト!でも変に介入するとおかしくなるので
冷たいようですがシャワー室へ。誰かしらのシャンプーを借ります。段々と声が大きくなり
さとみチームvsななこチームそして傍観者・制止者という構図になってまいりました。
あまりに酷いんで止めに入ろうとするけれど「どけよてめぇ!」とか「むこう行けよ!」
とか「はやく辞めさせて!」とか「キーちゃん早く止めて!」ステレオ放送です。
やっと落ち着いて違う部屋に連れて行きオーナー来るまで電話は受け付けなし。
これだけでも大損失です。一時間後オーナー帰着。「なにしとんじゃ!」と一喝。
きょうこ嬢とりかこ嬢がオーナーに説明したところ、オーナー「さとみ帰れ!今日は帰れ」
歯向かうことなく出て行きました。原因は指名No.1なのは本番させてるからでしょ?
と聞いたらしい。真相は闇ですが、こんな事もあるんです。

8/9
3時に終ると電車もありません。送る役はおじさんと俺です。近い子はタクシー、
寝たい子は待機部屋でおねんね。今日はりえ嬢を送りに向います。
2時にラストが終わり待機しないでそのまま帰るりえ嬢はフェロモンムンムンの
エロっ子です。人気があるのですが、出勤日が少ない為争奪戦になり常連さんは
来週も何時から!と先にお金くれるので新しい人はなかなか入れません。
結婚してるとかしてないとか、彼氏居るいない、どんな過去があるとかないとか
そういうのはこの半月で知ってはいけない事だと知りました。知ると情けが出てしまい
贔屓したり辞めさせたくなってしまったり、はたまた好きになってしまうかもしれませんから。

でもこの日だけは神様許してください。
車の中でりえ嬢が泣いてます。女の子が泣くのは別に特別なことではないんです。
車の中でグスンとかズズーとかいろんな子がよく泣いてます。
故郷を思い出すのか、辛いことがあったのかなんて俺には判りません。
そこは沈黙、「なにがあったの?」なんて聞いてはいけないんです。
りえ嬢は「きーちゃん、私もうやめようかな」と言います。
しかし辞めればとか辞めないでとかは言えないので「自分が判断する事ですよ」となだめる。

ニコっと笑うと「そうだよね」と微笑んでます。う?んかわいい。
すると突然、「きーちゃんってデリ使うの?」
「つかわないっすよ」
「え?彼女とH?」
「いないから右手ww」
「うわぁサミシww」
「この仕事時給すくないもんさぁ、風俗なんていけないよ」
「そっかぁ」
なにやら怪しい雰囲気。家の近くに着きました。ストーカーとかあるからオーナーからは
家の玄関の前まで送るのが仕事!と言われてるんですが、家を知ってしまうと
通りかかった時についつい見てしまう。なのでいつも50M以上手前停車。

驚いたことにふとキスされたのです。
「へへ、私でいいなら抜いてあげようか?」オーナーの顔がよぎります。
「そりゃまずいっしょ、オーナーに殺される」
「内緒にきまってんじゃんww!」
「なんでまた?」
「う?ん、きーちゃん仕事終るとお茶とかプリンとかくれるじゃん?」
「うん」
「ああいうのって他のドライバー無いもん、結構あれで助かってるんだぁ」

じりじりとジッパーを脱がされ、髪の毛のいい匂いを嗅いだ瞬間にビンビンでした。
「ど?れ、きーちゃんの私がいただきっ!」
パクっと咥えてじゅるじゅると頬の内側をこすりつける。舌は休み無く亀頭周辺を
くりくりと舐めまわし、頭が上下するたびに髪の毛のいい匂いと背中から香る
フェロモンの様な女の匂い。頭がクラクラしてくる。
前に届けた客の要望をつい思い出してしまった【ブレザーの女子高生でバイブ責め】
強烈に快感が襲ってくる。でも顔も身体も何故か触っちゃいけない商品の様な気がした。

「ん?気持ちよくないかな?私下手だからゴメンね」
「あぁちがうちがう、そんな事ないよ、あまりに突然でびっくりしただけ」
「いいよ触って、それの方が興奮するでしょ?」
「うん・・・」
でも、ここまで頑張ってくれてるりえちゃんにも申し訳ない。
するりとスカートの中へ手を入れる。派手なTバックの横をからずらして指入れると
ちょっとしめった感触が指についた。小さくこねくり回してみる。
咥えながら「んっ」「うぅ?ん」と軽く悶える。

上下の頭の動きが激しくなる。じゅぼじゅぼとエロい音が聞こえ始めると
りえちゃんの穴周りもじわじわと濡れてくる。突然ちゅるんと離すと
「あ?んもう欲しくなっちゃうじゃん!きーちゃんのエッチ!」
そういうと手でまた握りなおして口元へ持ってゆく、唇で数回擦った後に
なんの前触れも無くじゅるっと一気に根元まで咥えてゆく。

指が半分以上入ってる。抜き差しするとしっとりとエロ汁がまとわり付いて来る。
動きを早くしてみると喘ぎが変わった。「あっダメ、きーちゃん!エッチな手どけてよ」
でもすぐに咥えなおす。もう限界だった、ぎゅっと指が締まるし、薄着の胸の乳首の感触が
手の平から伝わってくる。「あぁりえちゃんいきそうだよ」

「いいよ、きーちゃん!」
「あぁ」指を根元まで埋めて、片手は胸をギュッと掴み、髪の匂いを思い切り吸い込むと
脚が震えるような快感が訪れた。しばらく出ているような跳ね返り感、気持ちいいという
感覚を通り越して痙攣してるという感覚。
一分近くしてようやく身体の力が抜けた。股間から顔を覗かせたりえちゃんは
「きーちゃん、なにこれ、すっごいじゃん、飲み込めないほど濃いよww」
「りえちゃんだってすごい濡れてるじゃん!」
「だって指入れなんて久しぶりだもん、誰にもさせないしww」
「そ?なんだ」
「ねね?こんどはタイミング合ったらHしちゃう?」
「えっ!」
「あっ!嫌な顔したぁww」
「やばいっしょ」
「ははwwwじゃね、送りありがと」

りえちゃんはそう言うと家まで歩いていった。
車内にどこからかともなく香るいい匂い。なんか一線を越えてしまった気がした。

8/10
大量に射精したのでお疲れ気味です。あのりえ嬢の口に大量に出したかと思うと
なんとなくまだ勃起んこです。そんなりえ嬢は今日は休み。なんとなくホッとします。
一本目、江戸川区からのオーダー
指名:りえ嬢いないのでフリー ななこ嬢をチョイス
場所:一軒家
要望:アナルできる子(当店はそこまで出来る子はおりません)
またはパイパン気味の子
なに?ななこ嬢パイパンなの?うそくせぇ、毎日下向いてジョリジョリしてんじゃねぇのか?
かー!うそくせぇ!
感想:危なく剃られそうになったらしいです。剃られればいいんだよおまえなんか!

8/11
先日ななこ嬢とけんかしたさとみ嬢がきょうでラストです。
ギャルデリさとみ嬢はやっぱりNo.1になりたかったんでしょうね
最後の五本目でお届けです。
葛飾区からのオーダー
指名:フリー なのでさとみ嬢をチョイス。シングル。
場所:ラブホ
要望:とにかくかわいい子。
こういう要望が一番困ります。例えばおぱーいビッグな子とか、おしり大きい子とか
背の小さい子とか、それなりの特徴あればなんとか頑張れるんですが、かわいい子という
のは人それぞれ感覚が違いますからねぇ・・・こればかりは・・・
感想:ごくろうさまとお茶渡したら、ありがとうありがとうと泣いてた。
思わず妹みたいに感じてしまいちょっと抱き締めてしまったら
そのまま胸で無かれTシャツは鼻汁まみれ。つっぱらなければいい子なんですがねぇ?幸あれ。

この日ななこ嬢を除いた数名でお別れ会。
きょうこ嬢やりかこ嬢、オーナー、俺あと遅れてりえ嬢、かえで嬢、かのん嬢。
「なんかあったら相談しに来い!」というオーナーのYシャツも鼻汁まみれでした。
きょうこ嬢飲むとイクナイ!強引にちんこ触るわ、キスしようとするわ、いつも無口なのに
お喋りするわで回りは唖然。しまいにゃオーナーのちんぽ引きずり出してるww
オーナーの愛人だと思っていたりえ嬢は違うんですね、愛人はきょうこ嬢だったんだと
この日初めて知りました。

ドライバーの俺は車なので酒が飲めません。
りえ嬢とはあんまり話もせずみんなを車に乗せて出発。
そしてオーナーを降ろし、かえで、かのん嬢を降ろし、りかこ、きょうこ嬢を降ろすと
時計はもう5時過ぎ。りえ嬢は黙ったままです。
家の前につきました。沈黙は続きます。
「きーちゃん?」
「ん?」
「なんか冷たいじゃん?」
「そんな事ないよ?」
「あれからやっぱり変だよ?」

「私の事汚いとか薄々思ってるでしょ?誰でもやる女だからデリなんてやってるんだ!って」
「えっ?そんなの思ってないって!」薄々というより多少なりとも思っていた自分が居ました。
「じゃぁ今日きーちゃんとホテル行く!」
「ちょ!待ってよww今生理ww」
「ほら!嫌がってる!どーせそういう見方しか出来ない男だったんだね、がっかり」

「なに?どうしたのりえちゃん」
「もう私やめる!もう会わなくて済むでしょ!こんな汚い女と!」
ドアを豪快に開けてりえちゃんは出て行き走り去っていきましたが
その後姿はこころなしか震えてるように見えました。

デリヘルドライバー日記 -入社編-

デリヘルドライバー日記
ちょっと身体壊して入院していたら会社倒産・・・どーなってんのよコレ!
すぐにお金になる仕事と思って応募したんですが、これがまたなかなか
キツイ仕事でした。土方とか体力的に向いてないし、宅急便とか体育会系でも
ないので、どうせやるなら人生勉強という事で割りの良いデリヘルドライバー!と
安易な考え。でも実際割に合わない・・・ニートにならない為にがんばります!

7/18
面接後採用される。女の子は15人程度が部屋にいて、オーナーが俺を紹介するが
みんな携帯片手に会釈もしやしねぇ。オーナー曰く「商品だし手を出さないでね」との事。
一日一万でガソリン代は半額持ちます!という契約。車は持ち込み。
でかい車だから燃費悪いし。今後ガソリン代は交渉しないとダメだわな。

7/19
初出勤。都内全域とは言うが正直都内外れはきつい。首都高とかなるべくつかわないで
ほしいなぁ?とオーナーの呟くような要請。初めての仕事、足立区からオーダー。
ホテル待ち合わせ。さとみちゃんをご指名。W料金。常連らしい。
車の中移動してるが、話することなんてありゃしねぇ、気まずい雰囲気。
「今日は雨でしたね」と言うけど帰ってくる答えは「はぁ?」
首絞めちゃいましょうかね?ww

7/20
だいたい毎日出勤してる子がいるのがわかった。
中には稼ぐ為にピル飲んでる子さえ居る始末。
一本目、北区からのオーダー。
指名:フリー。シングルタイム(60分)
場所:一人暮らしアパート。
要望:おぱーい大きくて細い子、コスプレはセーラー服で!
居るわけねぇだろそんな奴!この変態め!
なのにおっぱい大きいけど太めのミキちゃんが乗車。
感想:キャンセル。チャンジありませんでした。
おまっ!wwこんなデブで満足したんかよ!ww

7/21
店は基本的に本番はご法度。内情はわからないけれど一応は店も
大人の付き合いとしか説明しない。本番あり!とは言えない御時勢です。
一本目を軽くこなし、二本目。葛飾区からのオーダー。
指名:フリー。シングル。
場所:ラブホ
要望:おしっこできる子
あぶねぇなおぃ!
洋子嬢が乗車、客先の要望を伝えるとコンビニでお茶買ってきてと命令される。
おぃおぃ!キャバ嬢にでもなったつもりかよ!
感想:すっきりした顔してるようこ嬢、ほんとにしょんべんしやがったなこいつ!

7/22
金曜日や土曜日はオーダーが結構多い。給料日との関係はあんまり無いみたい。
ここで軽くお店を紹介しておきます。
店は都内全域をカバーするという名目の店、実際はドライバーが居なければ
今女の子出払っちゃってて・・・と暗にキャンセル催促。
この業界も厳しくてドライバー5人も6人も雇えるのは大手だけ。
うちは俺含めて2人、居ない時はオーナー。なので都内北側がメイン縄張りで
足立区、板橋区、北区、荒川区、葛飾区、江東区、江戸川区、豊島区、台東区あたりまで
カバーしている。世田谷区とか目黒区とかはモロキャンセル気味w
電話してくれた人ゴメンよ?

7/23
勤務時間はばらばら。俺は5時から夜中の3時までだけれど女の子は一本終れば
帰っちゃう子もいる。オーナーの放任主義で比較的働きやすいそうだ。
主な女の子(よく乗せる女の子)と電車で駅待ち合わせの2通り。軽く紹介します。

●「さとみ嬢」:22歳 茶髪に色白でかわいいというかギャル系、言葉使いは最悪。
バイト理由が「気持ちいいじゃん!」だったそうだ。
●「ミキ嬢」:26歳? ぽちゃと自分では言うけれど、俺からすればデブ。
性格もかわいいと勘違いしているブサイコちゃん。
●「洋子嬢」:30オーバー 俺より年上で姉御的存在。いつも命令口調。イヤな奴。
思いっきりレイプしてやりたいタイプ。
●「のりこ嬢」:20歳? 典型的な女子高生なのり。腕輪じゃらじゃらでフェラ自慢。
延々と車内でフェラ自慢、でもまぁかわいいからOK。
●「きょうこ嬢」:30近い? おしとやかなご婦人、胸もでかいしケツもやらしい丸み、指名
するなら俺はこの人。でも無口。店のNO.2でもある。
●「りかこ嬢」:26歳 親の介護しながらというツワモノ&一児の母。やさしさが滲み出る。
実は下も滲み出る程すごいらしい。
●「ななこ嬢」:23歳 指名No.1。だからなのか高飛車で高圧的、ぬっころす!とさえ思う。
こいつだけは頂けない。田舎デリヘルでなに威張ってんの?
●「りえ嬢」:25? 裏のNo.1。オーナーの愛人かと思われる。仕草エロス!運転してて勃起
しちゃう様なフェロモンムンムン。出すなら顔だな!
●「かのん嬢」:?? 不思議ちゃん。コスプレ大好きだから!でデリヘルバイトするか?
スクール系が似合っちゃう子。
ではまた。

7/25
一日休みをもらって再出勤。普通の店だと女の子を乗せて「待機」するらしいんですが
なんだかオーナーの意向でなるべく待機はしない様にとの事です。警察がうるさいのと
ホテルの裏で停車していると通報された事が何回もあったそうです。
一本目、足立区からのオーダー
指名:かのん嬢、シングル
場所:ラブホ
要望:スクール水着とローター
お!萌えるプレイするねあんた!あんた通だよ!脱がさないでそのままローター責めだね!
感想:すっごいイヤラシイ客だったそうです。
この日は5本止まり。

7/26
車の中は話す子と話さない子が居てちょっと気を使ってあげると話し始める子が多い。
俺はなるべく仲良くなりたいから仕事中にコンビニで待ってる時にお茶や紅茶を買って
仕事終った後におつかれ?と渡してあげる。そうすると最初は驚くけど次から飴とか
お菓子くれたり世間話したりとする子が多い。
三本目、台東区からのオーダー
指名:きょうこ嬢 ダブル
場所:ラブホ
要望:エロ下着
こりゃいいね!あんなおしとやか婦人にエロ下着!脱がさず横からいじくり倒しちゃうね!
感想:無口・・・
四本目、同じく台東区
指名:フリー
場所:ラブホ
要望:おっぱいおおきい子
あぁ?またデブちゃん派遣ですよ。車のクーラー温度上げなきゃww
感想:たっぷり谷間発射して満足だったそうです。俺にはできん!

7/28
店の契約駐車場で待っているとオーナーから「面接頼む!」との事。俺無理だって!
写メ撮ってオーナーの携帯に送ってくれとう。無理!無理!なんで俺なんですか?
と聞いたら、手が離せないプラス女の子に結構気配りしてるそうじゃないか?と言われ
しぶしぶ夜の街へ。喫茶店で待つ。携帯に電話で「ちょっと遅れます」との事。
そりゃ外から見たいでしょうからね。俺の顔を・・・
扉から入ってきた子はけっこうかわいく細目で胸は貧乳。履歴書見ながら
給与システムを説明するとすぐに働きたいとの事。では!と写メとってオーナーへ。
二分後メールで「OK」。では採用。簡単だなぁ? 

ここで変な話に「あのぉ?講習はあるんですか?」あると言いたい男心!
「ないですよ、安心しちゃってください」との答えに彼女初めて笑顔見せた。
こういう業界ってそういうのあるのね、う?んでも射精しちゃいけないって聞いたけど・・・

7/29
今日初出勤の「かえで嬢」貧乳マニアには堪らないと思う。だって屈んだ時ににチラリと
見えた谷間は洗濯板にレーズン2個だもん。是非ご賞味を・・・俺はいらん!
五本目、江東区からのオーダー
指名:フリー
場所:アパート
要望:本番させろ!
こういう客は一番困ります。だって禁止だ!と言っているにも関わらずしようとする。
これが風俗の醍醐味だ!なんて中には生中だしする奴さえ居るしまつです。
こんな人は当然うちの強面のオーナーにお任せです。詳細は・・・やめときますww
六本目、板橋区からオーダー
指名:ななこ嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:バドワイザーのタイトスーツで。バイブオプションで。
そうです!もうやっちゃって下さい、こんな女!バイブで散々いじめてヒーヒー言わせて
やって頂戴な!
感想:「なんなのあいつ?、超ちんこ小さいしぃ?、おまけに臭いしぃ?、次指名来たら
キャンセルしてくれる?」
うるせぇ!高飛車女!びちょびちょバイブもって帰ってきたくせに!俺に渡すな!

7/31
今日は一本目から最悪でした。フリーでミキ嬢でチェンジ、洋子嬢つれてったらチェンジ
新人のかえで嬢でチェンジ。最後はキャンセル。何回往復さすんじゃい!
でもこれも大切なお客様です。がんばりますです。交通費位払ってくださいよお客さん!
七本目深夜、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢だけれど居ないので、たまたま居たりえ嬢。
場所:ラブホ
要望:ブレザーの女子高生でバイブ責めだそうです。
いいっす!りえ嬢の苦悶の表情が見たいっ!エロ汁たらしながら喘ぐ姿が・・・おっと勃起んこ。
感想:コスが精液で使い物にならなくなりました。やるねりえちゃん!
りえ嬢とはなんだか車の中で話が弾むようになり、俺のことをいままでドライバーさんなんて
呼んでたのに急に「きーちゃん」と呼ぶ様になった。何故にきー・・・聞いたら車のキー(鍵)
なんですと。う?ん車の中がいい匂い。あぁ勃起んこ。

8月編はまた後日によろしくです。

韓国デリヘルの裏話

584:外人風俗営業者の独り言

 観光ビザのアガシがお手軽に入国してまんこアルバイトできるのも、せいぜいあと2.3か月。
人身売買防止を主旨とした改正風俗営業法が、ついおととい参院通過して、法成立したから、われわれ業者も戦々恐々。現状もうちはノービザや観光ビザ入国のアガシは仕事させてないが、この先留学生のアルバイト生さえ使うのが難しくなる。元売春街出稼ぎ組アガシは先を見越してアジアで一番商売しやすい香港あたりに移動を開始しているという話も聞いたりする。

 「就労資格確認」と「従業員資格記録の備え付け」が義務づけられて、結局、本国で「ビジネスビザ」を取得した子か、日本人と結婚して滞在資格があるか家族滞在許可を持ってる子しか原則雇用できなくなる。その上、今までは「ビラ配布」や「路上客引き」等の目立つ行為に限ってだけ適用されてた刑事罰が、今後は不法雇用発覚イッパツで営業停止と刑事罰の対象になりかねない。
 
広告代や販管費も嵩む上に、無届業者も馬鹿みたいに増えて一時期みたいに利益が上がらぬのに今度はこの法律だ。頭痛いよ。でもまあ半年以上も前からわかってた事なんで、こっちも色々手は打ってはいるけどね…ふふふ 

じゃあせっかくですから裏話をひとつ・・・

 店で雇い入れる子は、だいたい日本語学校在籍の留学生でフリーペーパーの求人広告や知人紹介でやってくる子が多くて、御多分に漏れず大方はお金稼ぎ目的で来た覚悟のできてる人や本国での風俗経験者がほとんど。だけど、たまーに全くズブの素人さんが短期のアルバイトで仕事させてくれとやってくる事があって、手っ取り早く登録金や生活費が作れると思って、結構まじめ系の「本当の」留学生おじょうさんが、迷い込んできたりしますよ。概してこういう子たちは清楚で客受けが良いから店としては歓迎なんですが、ちんこを舐めたり触ったりなんて事はおろか、明るい場所でちんこを見たことがないなどという人達ばかりなので、本人の承諾の上研修です。
 
かと言っていきなり「やる」わけもいかないので、そんな時は店の電話番兼任姐御アガシと三人で指定のホテルに入り、サービスの一部始終を見学してもらうことになります。まあ10人のうち6,7人は、しばらく見てて余りの内容に恐れをなして辞退するので、根性の入った子だけが残ることとなり、実地研修をはじめます。

 最初服を脱いでもらえるようやさしーくお願いします。しかし、パンティとブラジャーは一線を越える勇気がいるのか中々ぬぎません。すると、敵愾心むき出しの姐御が軍隊式に一喝してくれます。裸になると意外とお腹だけぽこっと出てたり、陰毛や腋毛が未処理な人がほとんどなので笑えます。また、子供の頃から机と椅子にへばりついて勉強ばかりしてきたせいで、尻の肉がぺったり扁平なアガシが多いのには驚きます。その後、風呂場で私が実験台になりシャワー室でサービス指導。いちいち姐御の叱責が飛び気の毒ですが止むを得ません・・・

・・・私もぼやぼやしてると怒られる為、研修用に無理やりにちんこを勃起させ、初心者お嬢にいじらせたり舐めさてみたりと大変です。
黒パンツ一丁の鬼軍曹姐御アガシ(といっても若干22歳)の強烈な指示進行の下、徹底的なスパルタ性教育は続き、100%のアガシはベソをかきながらそれに耐えます。包茎ちんこの恥垢の取り方に始まり、舌絡め合うハードキス、強引に頭をつかまれ汚いアナル舐め強制、肉もめくれていない経験浅そうなスジまんに容赦ない軍曹の指ピストン等々、次々繰り出す性技特訓の連続で可哀想にさえなります。

挿入訓練などは姐御が模範実技の際に備え付けを使ってしまうので否応なくノースキンで決行です。浴槽の縁に両手を着かせた状態で軍曹が私のちんこをアガシの性器にあてがうと、思い切り私を後ろから突き飛ばして一気に貫通、中の肉をえぐらせます。韓国語で絶叫するアガシを尻目に、気遣いして手を抜けば張り倒されそうなので、真面目で清楚な留学生お嬢さんの腰をつかみ、かなり窮屈な膣穴を仕方なく突きまくる他ありません。

その間、もの凄い声をあげて泣き叫ぶ哀れな訓練生は、苦痛と羞恥でぽろぽろ涙を流しながら、もっと腰を振るよう姐御軍曹に乳をぐいぐい握られつづけます。ひとしきり性器を責められると次は、抜いたばかりのちんこを頬張っての口内射精の手ほどき。ぎこちない舌の動きで時々歯を立てられたりしながらも業務上やむなく射精せざるをえません。たいてい喉奥でうまく処理できず気管の方に飛び込んで、むせてしまうのが常です。

「何もここまでさせなくても・・・」といつも思うのですが、なんといっても鬼軍曹が恐ろしく、その後も一通りの基本体位裏表や長時間ピストン耐久、人生初の膣内射精演習、軍曹が参戦しての3P特攻、遊撃ベッドマナーなどのメニューが4.5時間にわたって初心者アガシの汗と涙と阿鼻叫喚の中で繰り広げられます。特に軍曹より綺麗な子だったりするとその激しさはシルミド級壮絶さを極めます。私が思うに、これまで幸薄く社会の底辺で苦労を重ねてきた姐御アガシ(仮名朴慶子・全州出身・中卒・ユンソナ風顔面リメーク済)の、清楚な世間知らずお嬢さんに対する憎悪や嫉妬心がここぞとばかり噴出しているにきっと違いなく、今更ながら「韓国の女の人は恐ろしいなあ」と震え上がる思いをする私なのでした。

不動さん

1年くらい前に読んだ”不動さん”のお話を貼ります・・・

去年の話・・・・

俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした
お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが
来店されました
新築を探されていたので
いくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりと
ご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました
お子さんは男の子が2人いて何度かご案内しているうちに
子供も俺にだいぶなついてきました

ようやく
物件も決まり
間取りの打ち合わせや資金の相談など
する為に自宅にお邪魔しているうちに
夕食もちょくちょくご馳走になるくらいの信頼関係でした
当時にしてはご主人さんは年収がとても多く
その反動で残業・泊り込みも多かったようです

ある、お昼書類をもらいに
自宅まで行くと奥さんに相談されました
「うちの子供水泳が苦手であんまり泳げないんです
○○さん泳げます?」と聞かれたので
「泳げますよ」と答えると
「うちの主人も泳ぎ得意じゃないしあんまり家に帰って来ないから
今度子供に泳ぎ教えてあげてくれませんか?」と言われたので
こころよく引き受けました

2日後に
近くの市営プールに行く約束をし
当日仕事が休みの私は車で自宅まで向かえに行きました

更衣室で子供達を着替えさせ
3人でプールに入るのかと思っていましたが
その奥さんも水着に着替え
プールに入ってきました
今まで気がつきませんでしたが
とても子供が2人居るとは思えないような
バツグンのプロポーションで
胸は張りのあるEカップくらいで
思わず少しいやらしい目で見てしまいました

両腕に浮き輪をつけた子供2人に水泳を教えようと
子供用のプールで教えてる間
奥さんはプールサイドでニコニコ見てました
30分くらい教えたところで
奥さんが「私にも少し教えてくれない?」と言うので
子供達は滑り台とかで遊ばせ
奥さんと俺は2人で大人用のプールへ行きました
奥さんもほとんど泳げないようで
俺が両手を持ってあげてなんとか浮いてる程度で
あとは俺がひっぱるような感じです
奥さん「なかなか浮かないもんだね?」とう言うので
俺「胸が大きいからじゃないんですか」と冗談まじりに言うと
奥さん「そう?そんなに大きくないよ?」と
かわいい笑顔で言いました

ときには
プールサイドにへりにつかまり
俺が足をつかんでバタ足のコツを教えたり
浮いてる奥さんの腰を持ってあげてス?っと押してあげたりして間に
肌と肌のふれあいとかを感じてるうちに
勃起してる自分に気がつきました
なんとか奥さんには気がつかれないように気にしてましたが
そんな事考えれば考えるほどギンギンになってしまいました
奥さん「そろそろ出ましょう」と言ったので
俺「ダメちょっと勃っちゃってるから先に上がってて」と
言いました
奥さん「やだなんで勃っちゃうのよ??」とニコニコしながら言うので
「男とはそんなもんなんです」と言い訳しました

ようやく
勃起もおさまった頃
俺もプールから上がり、着替え帰る事になりました
車の中でたわいもない会話をしていると
奥さんが「夕食食べていって下さい水泳教えてくれたお礼します」と
言うのですでに何度か食事はご馳走になっていたので
「はいありがとうございますご馳走になります」と答えました
自宅に4時頃つきました外はまだ全然明るく
子供達は「外で遊んで来ていい?」と聞くと
奥さんは「いいよ6時までには帰ってきてね」と言い
家の中には気がつくと奥さんと2人きりになっていました

冷たい麦茶を出しながら
奥さんは「シャワー浴びます?なんか体がプール臭いでしょ?」と
言いました
さすがに他人のしかもお客さんの奥さんと2人きりの部屋で
俺がシャワーを浴びるというのはマズいかなぁとも考えましたが
やはり男の本能というか下心というか
迷わずに「そうします」と答えてました
風呂場に行き奥さんに
使っていいバスタオルを聞きシャワーを浴び始めました
その時
俺の頭の中では「もしかしたら俺に気があるのかなぁ?」なんて
都合のイイ事を考えてました

体を洗い始めてしばらくすると
ナント!
奥さんがドアの向こうでこう言いました
「3人に教えて疲れたでしょ?背中流しましょうか?」と
これは冗談かギャグか?と一瞬考えましたが
思わず俺は「いいんですか?」と言ってしまいました
「もちろんいいですよ」と言うと
ドアの向こうでガサガサしています
すでに想像で勃起状態です
マジかよ?平気かな?と不安もかなりありましたが
一応背中を流してもらってるだけという言い訳も出来るなと
半分開き直りました

俺はドアに背を向けて座っていると
ドアがカチャっと開きました
奥さんも裸だったらどうしようと勝手に想像してました
少し振り返ると
バスタオルを体に巻いています
あきらかに裸です
思わず俺は「バスタオルの下ちゃんとなんか着てますか?」と
純な青年のような心にもないような事を言うと
「着てるはずないじゃないだって背中流したらそのまま
私と変わってもらって私がシャワー浴びるんだもん」と言いました
俺の息子はギンギンに上を向いていたので
一応恥ずかしいかったので
イスに座っている俺は腰にヘチマのタオルをかけていました

「じゃあお願いしま?す」と言うと
ハンドタオルにボディーソープをつけ
背中を洗ってくれます
本当なら体を洗うタオルでこするのでしょうが
俺の腰(イチモツ)に乗せてあるので
普通のタオルでこすってくれました
やわらかいタオルなのでくすぐったいし気持ちいいしで
チンポはどんどんパワーアップします
背中を3?4回ていねいに流してくれました
俺「ありがとう」と言うと
奥さんは「前は?」と言いました
「前?前って前?前ってチンポじゃん」と自分の頭の中で色々考えました
しかしそこは男「前も洗ってくれるの?」と聞くと
「いいよこっち向いて」と優しく言ってくれます

前を向くと
暑さでうっすら額に汗をかいています
それがみょうにかわいかったです。
奥さんは胸から下はバスタオルだったので
俺は試しに「暑いでしょバスタオル取れば?」と言ってみましたが
「それは私が危険でしょ?」と言い
軽くかわされてしまいました
俺はギンギンになったチンポにタオルを乗せてる以外は
すっ裸です
奥さんは「はい足伸ばして」と言うので足を伸ばすと
足の先からていねいに洗ってくれます
少しづつ上に来ます
勃起しているチンポには当然気がついてるはずですが
わざと見ないようにしているようで
洗ってる足だけを見たり俺の顔を見たりしながら
ニコニコしています

洗うタオルが足の先から少しずつ上に来ます
俺は「チンポはどうするのかなぁ」と考えてると
タオルが太ももまで来ます
チンポはすでに腰のタオルを持ち上げています
太ももの途中に来ると足の付け根まで来ないで
「はい次は胸とおなかね?」と言いながら
俺の胸を洗ってくれます
その時のショックはありましたが
胸を洗ってくれる時に密着感で気分は最高潮でした
胸を流し終わり
「これで終わりか・・・」思ってた矢先
奥さんは「はい立って」と言いました
俺はギンギンになったチンポにタオルを押し付けながら
座っている奥さんの前に立ちました

すると
「はい洗ってあげるから手をどけて」と言いました
おそらく今までこんなにドキドキした事なかったでしょう
ドキドキしながら俺は「タオルは?着けといた方がいい?」と
聞くと
「着けててもいいよ」と言われましたが
俺はタオルを取り
ギンギンになったチンポを見せつけるかのように
仁王立ちです
「凄いね・・・・」と奥さんは言いながら
手にボディーソープを付けると
おしりの穴を手で洗ってくれます
その気持ち良さは最高でした

奥さんは
チンポを指指しながら
「ここはタオル?それとも手で洗った方がいいの?」と聞くので
俺は「手の方が痛くないから手がいいな」と言うと
奥さんは手の平にまたボディーソープをつけ
俺のタマをやさしく洗ってくれます
いよいよチンポです
カリの裏とかまで全体的になでてくれます
あまりの気持ち良さに
俺が
「ヤバイよイっちゃったらシャレになんないじゃん」と言うと
奥さんは
「大きいねしかもドクドクいってるよ」と言われた瞬間
俺の理性はプツンと切れてしまいました

その瞬間
ほぼ強引とも言える力で
奥さんの汗でビショ濡れのバスタオルを剥ぎ取りました
すると陰毛は濃かったですが
乳首は小さく大きなオッパイは
俺の理想としてるオッパイでした
奥さんを立ち上がらせて
キスしてしまいました
もう止まりません
そのまま奥さんを浴槽のへりに座らせ
オッパイにしゃぶり付くと
奥さんは俺のチンポをつかみ激しく上下運動です

奥さんは「口でしてあげる」と言いながら
俺のチンポを咥えました
今考えれば
フェラはあまりうまいとは言えないレベルでしたが
その雰囲気で極上に気分でした
俺はフェラをしていた奥さんを立たせて
抱き合いながら
奥さんのアソコに指を持っていくと
「ダメ・・・」と言いましたが
力ずくで持っていくと
グショグショに濡れてます
俺お客の奥さんなんて事はとっくに忘れ野獣化してたようです
指でクリをなでてやるたびに
腰砕けになり座り込みそうになります

それでも無理やり立たせて
指を入れながらクリをいじると
「そんな事したらイっちゃう・・・」と言いったので
「イっていいよ」と優しく言ってあげました
すると今度は俺が浴槽のヘリに座らされて
座ってる俺の上に奥さんはまたがって座ってきました
俺が「入っちゃうよ」と言うと
手で俺のチンポを掴み奥さんのアソコの割れ目と手で挟み
上下運動です。いわゆる素股です
奥さんも自分でクリを刺激してるようで
感じまくってます
俺はあまりの気持ち良さとハイテンションのせいで
奥さんの腰の動きと止めると
俺の腰を少し動かし無理やり入れました

すると「あ???ダメ??」と凄い声を上げます
俺「もうガマンできないよ」と腰を突き上げます
奥さんは「イクとき言ってぇぇぇ」と言いました
ガンガン突きまくると奥さんも腰を使います
すでに奥さんは2?3回はイったようでした
俺も2?3分位しかガマンできず「ダメだもうイク」と言うと
奥さんは「中に出さないで・・」と言ったのですぐ抜きました
奥さんはすぐ俺のチンポを手と口でしごいてくれました
「ビュッ」と勢いよき奥さんの顔にかけてしまいました
まさか自分のお客さんの奥さんに顔射する事になるとはと
思いませんでした
私は独身(彼女有り)ですが
その奥さんとは今でも不倫関係でお付き合いしておりますが
「不動産屋っておいしいな」と思った次第でございます

以上です書き込み遅くてスイマセンでした

02/18がダブっちゃった
ごめんね

Eカップの隣の主婦4

翌週・・・・

「ねえ?、主人札幌転勤決まったのよ、娘の学校のこともあり単身で
いってもらうわ?」「へえ?大変だね」「用心棒お願いね?」

「はい、コーヒー・・・」「ありがとう」
「ケンジさんは転勤とかは・・」「エリアで勤務決まってるから特に・・・」

今日の彼女は白のTシャツに花柄の涼しげな膝丈スカートです。

「きょうのスカート素敵だね」「ありがとう、涼しいのよ」
「いいかな?」「えっ」キッチンにいき彼女を後ろ向きにさせます。
「えっ、ここで」スカートを捲り上げます。
「すげ?・・・」今日は真っ白のショーツです。
大きく発達したでか尻です。お○ん○のあたりの肉付きがたまりせん。
「どうしたの?、いままで派手な色のショーツだったのに、きょうは
白だね」「ええ、そういう気持ちなの?」

後ろから身体を密着させます。

優しく、胸をさすり、そしてお尻を撫でます・・・
「あっ、あっ・・・」微かに彼女の声が漏れます・・・
ショーツのクロッチの部分を横にずらし、指を入れてみました。
「だめ?・・・」そこは既にぬるぬるで奥までなんなく入りました。
「ちょっと待ってね、コンドームもってくるわ」「うん」

「はい」「どうも」

下を脱ぎスキンをつけようとます。「ちょっと待って、その前に食べさせて」
「うん、それじゃお願い」「ちょうだい、おいしそう?」
ぺろぺろぺろ・・・しゃぶりだしました。
しばらくしました。「もうそろそろいいよ」私はスキンをつけました。

彼女を後ろ向きにし、テーブルに手をつけさせます。

スカートをめくり、ショーツを一気に剥ぎ取りました。もう一度股間に手をあてます。
もうびちょびちょです。股を開かせ尻を突き出させます。
ものすごい格好です。真っ白な大きな尻が一層大きく見えます。
「いくよ」
ずぶずぶずぶ・・・「あ?・・・・」息子は奥深く入りました。

「お?すごい気持ちいい?」

Tシャツの裾をめくり、背中のブラホックを外そうとします。
なかなか外れません。ようやく外れました。
その手を前にまわし、乳房を揉みだします。
「う?ん、たまんね?」Eカップおっぱいの重量感を味わいます。
「きょうは、いつもよりすごいわね」「そうかな」

両手で彼女の腰を抱えます。

ぺったん、ぺったん、尻を突きます。そして相当濡れてます。
突くたびに、ぐちゅぐちゅいいます。

「あっ、あっ、あっ」彼女は大きな声で喘ぎだしました。
「うっ、うっ、うっ、うっ」そろそろいきそうです。
「もっと突いて、もっと!いきそうよ!」
これでもかというくらい突きます。「いくぞ?」「きて?、いく?・・」

繋がったままソファーのところまでいき、テッシュ多めにとり
彼女の股間にあてます。離れました。
「あ?すごかったわ?」下半身むき出しで2人はソファーに座ってます。
ヘアーが少しきれいです。「あれ、ヘアーどうかした」「ええ、少し処理したのよ」
「多いでしょ、ショーツからはみ出るのよ」「そうだね」「やだ?」

「まだするでしょ」「ああ」2人はクチビルを重ねます。
首筋・耳たぶを愛撫します。Tシャツをまくります。
きょうはブラジャーも白です。「いいね?清潔感があって?」「白が好きなんでしょ」
「どっちかというと、派手なのより白とかピンクとか・・・」「やっぱり、そうだとおもったわ?」  

Tシャツとブラジャーを取りました。
すっぽんぽんです。脂肪ののったグラマーな肢体が現れました。

私も脱ぎ、裸になりました。「隣の部屋へいきましょ?」
すでに布団が敷いてあります。彼女は仰向けに寝ます。
乳首が起ってます。ぺろぺろ舐めました。「あ?ん、感じるわ?」
そのあと乳房全体を撫で、腹を愛撫します。
そして・・・
私は彼女の両太ももを抱え一気にお○ん○を舐め始めます。
「あっ、だめ!」彼女は私の頭を両手で押さえつけます。しかし反対に
股間を私の口に押し付けてきます。愛汁とおしっこの味でなんとなく生臭いです。
「あっ、あっ、あっ、だめ・だめ・だめ・・・」

舐めるというよりは食べるです。

奥からは愛汁が泉のように湧きでます。私の口のまわり、鼻の頭はどろどろの
ぬたぬたです。20分ぐらいしたでしょうか、彼女は何度もいったようです。
まったく動きません。その間にスキンをつけます。
上から覆いかぶさり、合体です。「あ?ん」彼女は低く呻きました。
正常位でひとつになり繋がったまま上にしました。「重い」
上にして、これでもかというくらい下から激しく突きました。
ぶるんぶるん、巨乳をゆらしながら白目をむきいってしまいました。
その後、彼女は30分ぐらい起きませんでした・・・

それから・・・

彼女は起きました。「お昼、スパゲッテーでいい?」「うん」
2人は身支度しキッチンへ・・・

ペペロンチーノです。にんにくが利いてます。
「おいしいよ?」「ほんと、よかったわ?」
「はい、お茶どうぞ?」「ありがとう」
しばらく休憩です。
「ねえ?お風呂入らない?」「そうだね」「随分、汗かいたから」「それじゃ、よろしく」
彼女は風呂場に準備にいきました。少したち準備ができました。
「いっしょにいいかしら?」「えっ、ああ、いいよ?」

脱衣所で着てるものを脱ぎます。彼女もスカート・Tシャツを脱ぎ、
ブラジャーを取ろうとしています。私から入りました。少し遅れて
彼女が入って来ました。かけ湯をし湯船につかります。彼女も肩、
大きな胸、そして股間とかけ湯をします。
「いっしょに、湯船に入っていいかしら?」「いいよ?」
「ごめんなさ?い」
私の前に入ります。ちょうど彼女の背中が私の前にあります。
丸い肩、まったり脂肪のついた背中、そして大きなでん部。

「そろそろ上がるよ」湯船から上がりました。
「洗ってあげるから?」「いいの、よろしく」
スポンジにソープをつけ洗います。背中・尻の順です。次は前です。
「はい、こっち向いて」肩・胸・腹です。
「たくましいのね?スポーツは?」「中・高サッカー、大学で自転車乗って
てた」「どうりでたくましいのね」
そして股間です。「そこはいいよ自分でするよ」「大丈夫よ、私にさせて」

ソープを付け直します。
ソープを泡立て息子をつつみます。皮を剥き丁寧に洗います。
息子はもちろん、菊のほうまで丁寧に洗ってくれます。
息子がむくむく起き上がってきました。「ま?あんなに出したのに、
元気ね。もうびんびんよ」洗いおわり、お湯をかけます。
彼女は私を見上げ、そして、いきり立った息子をほおばりました。

ちゅばちゅばちゅば・・・

一度抜いたので長持ちしそうです。しばらくしました。彼女はまだしゃぶってます。
私は彼女の股間に手をやりました。ものすごい、びちょびちょです。
指2本をおま○○に挿入します。なんなく入りました。
「あ?ん・・・」指を出し入れします。奥から愛汁が湧き出てきます。
「あっ、あっ、あっ」彼女は感じてるようです。そして私の腕にしがみつきます。
そして脚ががくがく震えはじめました。「だめ?、いく、いく、いく?」
手に一層、力が入り私の腕にしがみつきます。
彼女は白目をむき、はてました。

ヤクザの情婦にされた妻

この前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。私の妻がヤクザの情婦にされてしま
たのです。妻は31歳168センチ 肉感的な体をしています。内容は、ある日マン
ションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったの
です。その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知って
いたので安心して、近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。
お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、ソファーに押し倒された
そうです。その頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、8時間近くも犯され続
けていたそうです。その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、平日は殆ど毎日その
男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。間抜けな私は半年もの間、妻が
その男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。自分と妻がこんな災難に逢う
とは夢にも思っていなかったのです。
私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・・。

妻の顔立ちは、整っていて、年より若く見えのですが、私と同じでお洒落には余り気
を使わないので目立ちません。ましてや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので
尚更です。髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、髪はいかにも主婦と言う感じ
に後ろに縛っています。犯された日に、私は妻の様子が何時もより沈んでいるので、
どうしたのかと問いただしたのですが、「何でもない」と答えるだけでした。
妻は元々大人しく、おっとり型の性格なので私は、余り気に止めずに寝ました。
それから、1ヶ月後に妻の格好や服装に徐々に変化が表れました。
ある日、会社の残業で遅くなった私が家に帰ると、妻の首と豊満な胸元にキラリと光る
物が、白いTシャツの中に有るのに気づきました。
ネックレスでも買ったのかと思い、風呂から上がった後、妻との一週間に一度の夫婦の
営みを始めました。Tシャツを脱ぐと、妻の胸元には金色の大小のネックレスを二本
していて、一本は中ぐらいの長さで脇の下あたりまで、もう一本はそれより長くて少し
太めのチェーンが乳房の下当たりまで垂れていました。

更に右腕には金色のブレスレッドをしていました。ジャラジャラとした、バブルの
昔に流行ったようなコインとメダルのネックレスです。
私は、「高そうなの買ったね?幾らしたの?」と聞くと、妻は「メッキの安物よ」と答え
ました。元々、私も妻も服装は地味で、アクセサリーや貴金属類には殆ど関心も興味も
無く、疎いので少し変だなと思いましたが、妻も少しお洒落に目覚めたのかな?程度に
しか思わず、その夜は気にぜずに、寝ました。
打ち明けられた後に知って驚いたのですが、金メッキでは無く純金で、このネックレス
2つとブレス1つだけで60万円もしたのだそうです。
とても年収560万の私では、買ってあげられるような代物ではありません。
そして、私は会社から一ヶ月くらいの出張を命ぜられました。
出張中は土日も含めて毎日抱かれて居たことも知らずに・・・・。

出張先から週に一回くらい電話連絡をしたのですが、自宅の電話には出ず、携帯に
電話すると友達と飲んでる、と言う答えが返って来たので、私は何も疑わずに信じ
ていました。
私が出張から帰った私は妻の変化に驚きました。妻が犯され2ヶ月くらい
で、化粧も濃くなり服装もドンドン派手になり、3ヶ月目頃には髪も明るい濃い
茶髪になってしまいました。スカートも滅多に履かないのですが、スカートを履く
ようになりました。出かけるときもミニでは有りませんが短めのスカートを履いて
出かけるようになり、妻は、イメチェンだと言っていました。
もう殆ど飲み屋のネーチャンの様な感じです。私は妻が綺麗になるのは嬉しかった
のですが、ちょっと心配になって来ました。
更に、セックスするときは、コンドームを付けなければ応じてくれなくなりました。
何故なのかは、後で知りました。妻の心から私を引き離そうとしていたのです。
私は、会社の仕事が忙しいシーズンで帰りは早くても夜の8時、遅いと10時位でした
ので、妻が私の居ない間に何をしているのか全く知らずに居たのです。

この頃には、妻の外泊も少し多くなっていて、何時も友達の家に泊まったとか
同窓会だ、飲み会だと言いながら、派手な服や胸の谷間の見える服や体のラインを
強調した服とジャラジャラした光り物の貴金属類に身を固めた格好で、出かける事
が多くなりました。
この頃には、妻の貴金属類のアクセサリーがかなり増えて来ましたが、そうゆう物
に興味も無く疎い私は、値段がそんなに高価な物だとは、夢にも思わなかったのです。
私は妻を信じていました。
時々、悩んだような暗い顔をしていましたが、聞いても「何でも無い」と答えるだけ。
妻が犯されて半年近く経ったときも私は、仕事が忙しく余り気にしていませんでした。
しかし、余りにも外泊が多いので、訳を問いただしましたが、妻は「ご免なさい」と
謝るので、少し外泊を控えるように注意しました。
しかし若干、外泊が減った程度で週に一回は外泊していました。
犯したヤクザに気に入りられた妻は、平日の昼間は殆ど毎日ヤクザの部屋に呼ばれ、
一日中抱かれたり、男が妻を連れて買い物に出かけたりしていたのです。

時には、私達の部屋の夫婦の寝室で妻を抱いていました。端から見ると殆ど、
恋人か夫婦のような状態だったのです。
妻の服装や格好が派手になったのも、光り物のネックレスや貴金属類がドンドン
増えてきたのも、そのヤクザの好みである事、そして犯された事の口止めと、奴隷
として抱くために買い与えていたのです。自分の女だと、妻に自覚させようとした
のかもしれません。
更に、その男の知り合いが経営するグラブで妻は、枕ホステスとして働かせられて
いました。週に2回程度、クラブのホステスとして働かされ、客に、気に入られ、
体を求められた時は断ることは許されず、そのまま枕ホステスとして、ホテルで抱か
れる事を、妻を犯した男に強要されて居ました。客にホテルで抱かれていたので妻の
外泊が多かったのです。週に2回程度のクラブ勤めで、三十路ホステスですが、
おっとりした性格と豊満な胸で100%絶対にやらせてくれる妻は人気者でした。

ましてや、店の宣伝と売り上げを上げるために、常連客には、初めから只で誰とでも
すぐ寝る女、枕ホステスとして宣伝されていたために、妻の出勤日にはあっと言う間
に指名客が何人も来たそうです。
店名を変えリニューアルオープンしたので、何人かやらせるホステスが居ると客の
間に、やれるホステスが居る店として噂になり、店は賑わうそうです。
クラブへ出勤して、客とセックスをしない日は無かったそうです。
出勤日に指名が数人重なってセックス出来ない場合は、店に出勤しない平日の昼間に
ホテルで抱かれていました。そのクラブで働いた給料も払われず只働きです。
クラブ勤めをしない日には、時々別の何処かの組の何人ものヤクザ客の接待に使われ、
背中に絵の描いてある中年親父ヤクザの性欲処理、肉便器として差し出されて
ました。ヤクザは、他の地方から来たヤクザを持て成すときは女を宛ったりする事が
あるそうです。中年ヤクザに気に入られた妻はその後も呼び出され、接待用の玩具
にされました。いつしか妻は快感に感じるようになってしまいました。

しかし、間抜けな私はそんな事には全く気づいていませんでした。
私が気づいたのは、妻が派手で綺麗になった事、貴金属類のネックレスやブレス等
の光物が増え続けていることくらいでした。
その時季の妻の日課は、朝起きて私を会社に送りだした後に同じマンションの男の
部屋に行って夜まで抱かれるか、或いは一緒に派手な格好で外出することでした。
クラブ勤めのある時は、その男に抱かれてからクラブへ出勤し、仕事が終わると店の
客にホテルで抱かれることでした。中年ヤクザに呼び出される日も、マンションの男
に抱かれた後、中年男と逢い性欲処理の玩具として抱かれていました。
3Pも何度か経験したそうです。
時には、土曜や日曜に、私と一緒に居るときでも携帯のメールが入ると女友達と飲む
事になったと言って、慌てて派手な格好をして出かけて行く事もありました。
勿論、同じマンションの男に連れられて買い物に行ったり、ホテルで抱かれたり、
或いは接待に連れて行かれたりしていたのです。

そして、ある晩に私は妻の体の異変に気づきました。
セックスをしている時、最初は気のせいかと思ったのですが、妻の彼処が緩くなって
いる事に気づきました。半年前までは、妻の彼処に指を3本居れるときつくて、妻も
痛いから辞めてくれと言っていたのですが、指を3本居れても痛いと言うどころか、
簡単に入ってしまい、更に指を4本入れても痛いとは言いません。
更に、指4本を痛いんじゃないかと思うくらい激しく出し入れしても痛がらず、
大きなよがり声を上げて塩を噴くようになっていたのです。
子供を産んでいないのに何故と思ったり、年のせいかと、とも思ったりしたのですが、
そんな急に締まりが悪くなるのはおかしいと思いました。
緩くなったのは当然でした。私の妻は、余りセックス経験人数が少なく、私を入れて
僅か5人程度でした。それが、同じマンションのヤクザに犯されてから僅か半年余り
の間に最低でも100人以上の男と経験させられ、一気に経験豊富なベテラン女に
なってしまったのです。色んな男の大小様々な逸物を挿入され、極太バイブやローター
まで入れられれば、緩くなって当然かもしれません。

テクニックも上達し、特にフェラチオと騎乗位が上手くなりました。
今まとは、フェラテクが明らかに違いました。元々フェラはそこそこ上手でしたが、
バキュームフェラをしたり、焦らしたり、玉舐めやアナル舐めなどの風俗嬢の様な
事はしたことが無かったのです。
騎乗位や背面騎乗位も格段に上手くなり、ソープ嬢並のテクニックで、私はすぐに
射精してしまいました。妻を犯したヤクザに調教されたのです。
何回か、シャブ入りの酒を飲ませされてセックスしたり、水に溶かしたシャブを彼処
に直接入れられて、セックスしたことまで有るそうです。
体も彼処も熱くなりセックス無しでは居られなくなり、何倍もセックスが気持ち良い
そうです。
テクニックが上達し、気持ちが良いのは結構なのですが、私はその時に、やっと妻が
浮気しているのでは?と疑いました。

しかし、彼処の締まりが緩くなっている事と、服装と格好が派手になった事だけでは
証拠にならないと思った私は、妻に浮気の事を問いつめる度胸は有りませんでした。
私は、ベッドで「最近、お前の彼処が緩くなってきたな」と言うと妻は一瞬表情が
変わりましたが、妻は「失礼ね!」とちょっと怒っていました。
それから、一週間後に衝撃の真実と事実を知ることになりました。

金曜の夜、私が仕事から帰ると妻が深刻な顔で、話が有ると言ってきました。
妻は泣きだし謝りながら、半年前にレイプされたこと、それ以来その男との関係が
毎日の様に続いて居ること、調教されたこと、枕ホステスとして働かされていること、
ヤクザの接待で性欲処理女として差し出されていること、貴金属類はその男から
プレゼントされた物である事、私とのセックスでコンドームを付ける理由等の全てを
話しました。妻もかなり悩んでいたようですが、男に私と離婚して風俗で働くように
言われたそうで、私を裏切り続ける事への罪悪感に耐えられなくなり私に全てを打ち
明けたのでした。衝撃の告白を聞いた私は、ショックが大きく頭の中が真っ白になり
固まってしまい、暫く声が出ませんでした。
私は信じたくは無かったのですが、今までの話しと妻の最近の素行を考えると、全て
の疑問や辻褄が合い、真実が一本に繋がったのです。
私は、次第に怒りがこみ上げて来て妻の頬を平手で殴りました。

何故もっと早く言わなかったのか?を問いただしたのですが、最初に犯された時に
感じてしまい失神してしまったそうです。その日に何度も犯され潮まで噴いて感じた
そうです。犯されながらも必死に感じまいとしたそうですが、しかしその男の肉棒に
は真珠が埋めてあり、感じまいとしても無駄だったようです。そして気が付くと自分
から舌をだし腰を動かしているもう1人の自分が居たそうです。そして1ヶ月間も
中だしだったことも・・・。幸い妊娠はぜず、それ以降はピルを飲まされていたそう
です。
犯されてるのに体は見事に妻の心を裏切り、感じた事への罪悪感から私には言えな
かったそうです。これっきりにしてくれと頼んだそうですが、次の日に私が出勤した
後に男が部屋まで来てしまい、拒めずに抱かれたそうです。それからは、携帯も知ら
れ平日は毎日その男の部屋に呼び出され抱かれるようになったのです。

何度も抱かれ、中だしをされている内に、迫られたり呼び出されると体がその男を求め
るようになってしまい断れなくなったのです。犯されてから一週間程すると、自ら進んで、
男の部屋に行って抱かれるようになったそうです。そして、男の部屋の掃除、洗濯、
食事の世話までするようになったそうです。もう殆ど、その男の通い妻状態でした。
警察にも相談しようかと思ったのですが、恥を晒すのは耐えられないので、それだけは
止めてくれと言われ、思いとどまりました。
犯されたとは言え、感じて和姦になり、ずっと抱かれ続けた妻の事を警察に言うのは
私の恥を晒すことにもなるからです。

一番ショックだった話は、私が一ヶ月間の出張中にヤクザ達の接待に使われたとき
にセックスショーをさせられた事です。ヤクザ達の3泊4日ほどの慰安旅行に連れ
て行かれた妻は、有る旅館を借り切って、少し広い座敷で20人くらいの男達の前
でオナニーショーとセックスショーをさせたれたのです。
慰安旅行と言うよりは性欲慰安旅行です。
人前でオナニーやセックスするのは嫌だと強く断ったそうですが、断れないように
妻にシャブを使ったのです。
その3日間のセックスショーの直前にシャブ入りの酒を飲まされたり、水に溶か
したシャブを彼処に直接入れられたのです。特に、水に溶かしたシャブを彼処に
入れられると粘膜がシャブを吸収し直ぐに体と彼処が熱くなりセックスしたくて
たまらなくなると言ってました。体が熱くなると戸を開けてオナニーショーが始
まり、最初は指で彼処を開き、見ている人達に中を見せたり指を入れたり、
ビール瓶を挿入したり、極太バイブ、ローターなどでオナニーをしたのです。

それが終わると、妻の男が現れてみんなの前でフェラチオしたり、色んな体位で
濃厚なセックスをするのです。その時のセックスショーを、ビデオと写真に撮ら
れていたようで、ビデオは、ダビングして裏ビデオとして販売したそうです。
セックスショーが終わると、興奮したヤクザ客同士がくじ引きで順番を決め自分
の部屋に連れて行き妻を抱くのです。3日の間に20数人全員とセックスしたそう
です。
シャブを使われた妻は10時間も連続で数人の男達とセックスし、男達が疲れて
寝ても妻の彼処の疼きが止まず、妻の男にシャブの効き目が切れるまで抱かれた
のです。シャブを使ったのはその時が初めてだそうで、男は妻をシャブ中には
したくないので、それ以降は常用せず、月に一回程度だったそうです。

その男は、初めて見たときから妻を狙っていたそうで、グラマーな妻を高給ソープ
で働かせて金にしようと思っていたようです。最初から妻をモノにして私と離婚
させて、風俗で働かせるつもりだったのです。
人妻ソープ嬢として売り出させるつもりだったようです。
妻は、毎日抱かれるようになってからは、その男の女になるよう言われたそうです。
何度も抱かれて逝かされ、ネックレスや光り物をプレゼントされる内にその男に情が
移り好きになってしまい、私に悪いと思いながらも抱かれて居たそうです。
それからは、毎日抱かれながら私と離婚するよう言われて(セックス中に)居たよう
です。その男に毎日離婚するよう言われた妻はその男に惚れてしまい、何度も私との
離婚を真剣に考えたそうです。

その男は、私と妻を離婚させるために、追い打ちをかけこう言われたそうです。
「お前が旦那と離婚したくなくても、このことを、お前が旦那に打ち明ければ許し
てくれないし、絶対に離婚される。旦那に隠していてもいずれはこの事がばれるし、
ばれたら間違いなく離婚される。どっちにしてもお前の未来は離婚することになる。
どうせ離婚されるなら、お前から離婚話を切り出せ!お前はもう俺の女なんだ!」
と言われ、どうしても自分から離婚を切り出せないなら、その男が直接私に離婚の
意志を私に伝えると言っていたそうです。離婚を強く迫られた妻は、数日間誰にも
相談できずに、どうして良いかわからずにノイローゼになりそうで辛かったそうです。
しかし、妻は真剣に考えた結果、私と離婚せずに、私とやり直すとゆう結論に達した
ようです。
他の男に性欲処理の肉奴隷として差し出されたり、クラブでハゲ親父やデブ親父に
抱かれる事を強要されたり、終いには高給ソープで働けと言われたりしたからです。

その衝撃の告白を聞いた私は、ショックと怒りで、とても妻を抱く気にはなれません
でした。私は、土日の2日間は妻と殆ど口を聞かず、妻との離婚を考えていました。
犯した男にも腹が立ちますが、感じて抱かれ続けた妻が許せなかったのです。
月曜日になり会社に出勤した私は、怒りとショックで仕事が手に付かず早退しよう
と思ったのですが、忙しいシーズンなので休むと周りに迷惑がかかるので我慢しまし
た。次の日も悩み仕事が全く手に付きませんでした。そして水曜日に妻が風を引いた
と嘘の理由で午後2時頃に会社を早退しました。私が働いているこの瞬間にも妻が
抱き続けられている事を考えると、居ても経っても居られなくなったのです。
妻は案の定、私が働いている月曜から水曜の3日間も抱かれていました。
体がその男を拒絶することが出来ないのです。
午後3時過ぎにマンションの部屋に着いた私は、妻の帰りを待って居たのですが、
私はイライラして再び居ても経っても居られなくなりました。妻がその男の部屋で
抱かれて居るのではと思った私は、その男の部屋の玄関の前まで行きました。
ドアに耳を付け澄ましました。

ショックですが、思った通り妻は抱かれて居ました。
腹が立ちましたが、怒鳴り込む度胸もない私は、聞いている事しか出来ませんでした。
私は、怒鳴り込む度胸も男気も無い自分に腹が立ち情けなくなりました。
妻は、大きなよがり声を上げて抱かれて居ました。
玄関のドア越しに聞こえる妻のよがり声をずっと聞き続けていました。
妻は
「アーッツ!イイー!ソコーッツ!」
「もっと!ソコソコ!お願い焦らさないでー!気が狂っちゃう!!」
と言う声が聞こえて来ました。
私は、腸が煮えくりかえるくらいの怒りと嫉妬の感情がわき起こり、同時に興奮
している自分自身に気が付きました。
男は妻に
「逝かせて欲しいのか?!」と言葉責めをしていました。
妻「お願いだから逝かせてー!」

全部は覚えて居ませんが、印象的な台詞でした。
非常に腹が立ち悔しいのですが、私はこの台詞は一生忘れられないでしょう。
以下が、辛いですけど男と妻の台詞です。

男「旦那と離婚して俺の女になったら逝かせてやるよ」と責め立てて居ました。
妻「そんなー!お願いだから意地悪しないで逝かせてー!!」
男「俺の言うことを何でも聞くか?」
妻「何でも聞くから逝かせてー」
男「それなら旦那と俺はどっちが良い?」
妻「貴方の方が良い!」
男「どれくらい良いんだ!?」
妻「貴方の方が主人よりも何倍も良いー!」

男「俺の女になるか!?」
妻「貴方の女になります。」
男「俺の事を愛してるか!?」
妻「愛してるー!!」
男「旦那と俺のどっちを愛してるんだ!?」
妻「主人より貴方の方をずっと愛してます!」
男「旦那と離婚するか!?」
妻「離婚します。主人とは必ず別れるから逝かせてー!」
男「絶対に旦那と離婚すると約束するな!!」
妻「約束します!」

この妻の言葉を聞いて興奮しながらもショックな私は、悲しくなり自分の部屋に
戻り、暫く落ち込んで居ました。そして離婚しようと決意しました。
しかし、興奮している私は、向かいのマンションの階段に行き見たくなりました。
向かいのマンションは、私の住んでるマンションと同じでセキュリティーがありま
せん。そして、マンションとの間は5メートルくらいしか離れていません。
しかも、その男の部屋は端から2番目にありました。
万が一見えるとかもしれないと思った私は、その部屋を向かいのマンションの廊下
の手すりの壁に隠れて除きました。窓とカーテンが40センチほど開いていました。
部屋を間違って覗いていたら不味いと思いましたが、カーテンの間からバックスタイル
でセックスしてる男女の姿が見えました。妻の顔の部分がカーテンに隠れて見えません
が、大きく豊満な胸と光るネックレスが前後に、揺れているのが見え、間違いなく妻
だと分かりました。

声も玄関で聞くよりずっと大きくハッキリと聞こえました。私は、カーテンが邪魔
で顔が良く見えないので、良く見える場所に移動しました。間違いなく妻の顔で、
妻と男のセックスシーンは丸見えで再び怒りと興奮が襲ってきました。
何度目かは知りませんが、男はバックから真珠入りの肉棒を抜くと今度は妻が
上になり濃厚なフェラチオを始めました。泣きながら私と離婚したくないと言って
いた言葉が嘘の様に、愛おしく真珠入りの肉棒や玉を舐めています。
20分程してフェラチオを終えた妻は、自ら上になり手で肉棒を彼処に宛い騎乗位で
挿入しました。
ソープ嬢のように激しく腰を振り、よがり声を上げながら顔は色っぽくなっていま
した。妻の豊満で大きな胸も激しい腰使いに伴い激しく上下にブルンブルンと揺れて
いました。男の肉棒は真珠が入っているせいかかなりボリュームが有るように見えま
した。

太くて長い真珠入りの肉棒が激しく妻の彼処に出入りするのを、私はひたすら
見ていました。
騎乗位の妻はその内、自分から男に激しいディープキスを始めました。
舌を絡め唾液を交換する音がジュルジュルと聞こえてきます。
そして、男は肉棒を抜かずに起きあがり座位でキスしながらセックスをしています。
それから、正常位になり激しく突きながら男は妻の中に出しました。
二人は5分くらい抱き合いキスをしていました。
肉棒が抜けて妻のあそこからは、白くて濃そうな精子がドロドロと流れ出てきました。
そして、10分もすると再び男が妻にフェラチオをさせました。
その男は、精力が絶倫のようで私にはとても真似出来ません。
再びセックスを始めた男は、何度ものセックスで疲れているのか15分ほど正常位で
突いて、逝く寸前に妻の口に真珠入りの肉棒を入れ飲精させました。
妻は精子を暫く吸って、一滴残らず飲み込んだようでした。
二人とも疲れたのか、マッタリとして男は腕枕をして妻は寄り添っていました。

私は、ショックと怒りと興奮の入り交じった複雑な気分で監視していましたが、
妻は、立ち上がり服を着始めました。男も用事があるらしく支度をしてました。
時間は、その時既に夜の6時頃になっていました。妻が先に部屋を出ていきました。
そして、すぐ男も出ていきました。私は部屋に帰ると「エッツ帰ってきたの?」と
言ってシャワーを浴びようとしました。私は、後ろから妻を抱きしめ抱こうとすると
シャワーを浴びるから待ってくれと言われましたが、そのままソファーに押し倒し
抱きました。私は、怒りと興奮でセックスしたくなり、妻の彼処に指を入れると
男の精子がまだ残っていました。妻に男とのセックスを見ていたことを告げ、
嫉妬した私は、「この淫乱女め!」と言って、そのまま正常位で妻を抱き中に出しま
した。
妻は泣き出しました。妻と男の言葉責めのやりとりを聞いていた私は、妻に本気で
離婚する気なのかを聞きました。男に抱かれながら私と離婚すると約束した事を聞き
ましたが。妻は気が狂いそうで、そう言うしか無かったと言っていました。
妻は許してくれるならやり直したいと言いました。

私は、離婚を決意していたのですが、話し合った結果、やり直す事にしました。
本音は許せなかったのですが、私が離婚して妻を放り出せば、間違いなくソープで働か
されます。幾ら何でも、ソープで働かされる妻が不憫だと思ったのです。
しかし、男の側にいては、要求を拒むことが出来ない妻は手を切ることは不可能です。
考えたあげく逃げる事に決め、男に知られないように引っ越しの準備を始めました。
引っ越しを男に悟られないようこっそりと木曜から土曜の3日間に荷物を纏めました。
私は、会社を休めないシーズンなので木曜と金曜は会社に行きました。
当然男の要求を拒めない妻は、木曜と金曜にも抱かれていました。
当然会社では、落ち着いて仕事などは出来ず、私も気が狂いそうでした!
私が会社から帰ってくると妻は居ません。木曜も金曜も妻は、男に抱かれ夜の10時
くらいに帰ってきましたが、妻は何も語らず、私も敢えて何も言いませんでした。
土曜日の昼過ぎに荷物が纏め終わり引っ越し業者を頼み、男に悟られないように日曜
日の夜に引っ越すことにしました。男は、夜は大概出かけて留守でした。

土曜日の夕方に妻の携帯に、男からの呼び出しメールが入り、メールには、友達との
飲み会があるとでも言って出てこいと言う命令でした。
悟られると不味いので、妻と相談し、辛かったのですが、最後に逢うしかないと思い
妻を出しました。辛くて嫌だったのですが、これで最後だと思い我慢しました。
妻が帰ってきたのは、夜中の0時すぎで、6時間以上も抱かれていたようです。
嫉妬と怒りで腹が立ちましたが、その時も敢えて何も言いませんでした。
日曜の夜に男が出かけたのを確認した私は、業者を呼んで荷物を運び出し引っ越し
ました。引っ越し先に着いてから、妻が携帯で男に電話し、男の知らない所に
引っ越したこと、別れたいこと、私に全てを話したこと、追わないで欲しいという
ことを伝えました。男は、驚いて怒って居る声が私に聞こえてきました。
電話で30分くらい話していましたが、男は意外な事に別れることを了承してくれ
ました。次の日の月曜日、妻は携帯番号を変え、今のところは何もありません。

この事件で妻に後遺症が残ってしまいました。私もまだ完全には妻を許せては
いません。
男に調教され淫乱になってしまった妻は、セックスが週に1回では我慢できない
体になってしまい、最低でも週に3回以上は抱かなければなりません。更に、
私を裏切った事や感じたことへの罪悪感が妻の心に凝りを残したようです。
負い目を持ったせいか妻は辛そうで、私に何かと気を遣います。可哀想なので
忘れさせてあげたいのですが、忘れる事は無理でしょう。
正直に言って妻を犯した男を憎んでいるし、許せません!!
男から解放されて、まだ1ヶ月くらいしか経っていませんが、以前よりは、少し
落ち着いてきました。一生忘れることは出来ないと思いますが、過去を変えること
は出来ません。今は、運悪く交通事故か飛行機事故に遭ったと思うようにしています。
私が、妻の告白の内容を聞き、許さずに離婚していれば、その男の物となり今頃は
間違いなくソープ嬢として、沢山の金持ちの親父達に抱かれ、中だしされていたこと
でしょう。毎回の様に何度もイカされ腰を振っている妻を私は許しました。

長くなりましたが以上が私の体験です。
読みづらくてすいません。

目の前で彼氏と別れた初恋の彼女

先週末のことです。
職場の送別会があり、久しぶりに繁華街へ繰り出しました。
送別会の後、風俗にでも行こうかと思い、火曜日からエ○オス投入。
・・・飲むと極端に勃ちが悪くなるんです(´・ω・`)

送別会の内容は割愛します。
女っ気のない、野郎10人だけの送別会だったから・・・。

そんなこんなで送別会終了。
予定の風俗に出向くため、そそくさと退散。
店に着くと、オキニはすでに指名でいっぱい・・・。
残りは地雷ばかりなのは知っていたため、(´・ω・`)としつつ、行きつけのバーに行きました。

週末ということもあり、込み合う店内。
カウンターの端の席に座り、飲み始めました。
しばらくマスターと談笑しつつ、またーりしていると、隣の席のカップルの様子がおかしい。
なにやら喧嘩をしている様子です。
(またーりムード台無しだな)とホゲーと考えていると、店内に乾いた音が響きました。

男の方が切れて手を上げたようです。
「勝手にしろ!とにかく俺は別れるからな!!」
ポケットから金を出し、カウンターへ投げ捨てる男。
マスター以下スタッフの皆さん(゚д゚)ポカーン
オレも(゚д゚)ポカーン
平手を喰らった彼女はカウンターに突っ伏して、エグエグ泣いてます。

あ、泥酔じゃないかな・・・とりあえず、酒飲んでるってことでスルーしてください。

ポケットからハンカチを取り出し、そっとエグエグのそばに置く。
「ハンカチ置いておきます。涙拭いてください」
「・・・ありがとうございます」

オレのハンカチを使い、涙をぬぐうエグエグ。
その様子をぼんやりと眺めていると、あることに気がつきました。
あれ?誰かに似てる・・・。

横顔だけですが、確かにエグエグしているのは厨房の時の初恋の娘です!
状況が状況だけに、話しかけるきっかけも無く、ただ横顔を眺めるしかありません。
もじもじしてるとエグエグがオレにぺこりと頭を下げました。
「恥ずかしいところお見せしちゃいました、すいません・・・」
言い終わると顔を上げるエグエグ。
間違いない。
あの娘だ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

「・・・あれ?650君???」
「うん。Mちゃん?」
「えー!?何でこんなところにいるの?」
涙を流しながらキョトンとしてます。
「いや、驚いてるのはオレの方だよ!久しぶりにあったと思ったら・・・」
「あ、うん・・・ゴメンネ・・・みっともないところ見せちゃって・・・」
「気にするなよ。そうだ、一緒に飲まないか?
嫌なことは酒の力で流そうよ、ね?」
「うん・・・」

エグエグは水野美紀をちっちゃくした感じです。
(なのでMとしてます)
脳内補完お願いします。

しゃくりながら話すMは痛々しく、今にも壊れそうでした。
ゆっくりカクテルを飲ませながら、話を聞きだすオレ。
こういうときは誰かに話を聞いてもらったほうがいいよね?

今年で29です。

平手野郎は高校から付き合っていた野郎で、そろそろ彼女の方は結婚したいな、と。
ところが、野郎は別に女がいて、そっちを孕ませた事が発覚!
デートの〆の飲みで、問い詰めたところ逆切れ、平手うち・・・。
そんな話をときおり大粒の涙を流しながら健気に語ってくれました。

店の閉店時間が迫ってきたため、彼女と共に店を出ました。
「家どこだっけ?送っていくよ」
「いや、いいよ。大丈夫・・・」
酔いのせいなのか、失意のせいなのか足元がおぼつかない彼女。
事故にあっても(自殺されても?)寝覚めが悪いので、
結局タクシーで自宅まで送ることにしたのです。

タクシーに乗り込み、運ちゃんに彼女の自宅を伝えようとした時、
「・・・帰りたくない」
「え?じゃぁどこかで飲みなおす?」←ヘタレです・・・orz
「ゆっくり話のできるところがいい・・・」

運ちゃんにホテルの場所を告げました。
( ̄ー ̄)ニヤリな運ちゃんの顔がルームミラーに移ったのには笑いました。

運ちゃん!俺やったよ!

部屋に入りMちゃんは酎ハイ、俺はビールで乾杯。
彼氏の話はバーで散々したので、中学卒業後の出来事などをマターリ報告。
厨房の頃は憧れだけで、思いを告げたことなどなかったヘタレです・・・。
(おい、厨房の時の俺見てるか?今、ラブホにMちゃんといるぞ!)
「ねぇ聞いてる?」
やばい、厨房俺に電波送ってる場合じゃない。
「え?あぁ、ごめん、ちょっと考え事してた」
「あ、彼女のこと考えてたなー?彼女さんごめんねー、今ラブホにいまーすケラケラ」
どうやら元気を取り戻したかな?
「や、彼女はいないよ。ここ3年くらい女日照りだよw」
「ふーん・・・」

驚くことに、憧れのMちゃんが隣にいるにもかかわらず、
ナニは沈黙を守ったまま。
酒飲むと勃ちの悪い体が恨めしい・・・。

「お風呂入っていい?」
「あ、そうだね。お湯張ってくるよ」

タオル・ガウンなどを用意しつつ、お湯を張ります。
「そろそろ、いい感じだよー」
「あ、はーい」
Mちゃん、テクテク風呂場へ登場。
「へー、ラブホテルのお風呂ってこんななんだー」
「ん?来たことない?」
「うん。もっぱら互いの部屋だったからね」
「そっかー、俺はほとんどラブホテルだったからなぁ」
( ̄ー ̄)ニヤリとし「ふーん、じゃぁ、いろいろ詳しいんだ・・・」
「うはwまぁねwww」
「後でいろいろ教えてもらおうかな?」
「え!?」
「うふふ・・・」
なんだその意味深な笑みは!
ナニの出番は来るのか!?

程なくしてMちゃんは上がり、代わりに俺が入りました。
鞘から出かかったナイフも今は元通り。
とりあえず、綺麗に洗い、準備はオーケー。
そそくさと風呂から上がると、喘ぎ声が聞こえます。
(なにー!?真っ最中か?)

|ω・`)←こんなかんじで部屋をのぞくと、有料テレビのAVを見ながら、
Mちゃんはカクテルを飲んでます。
「おいおい、何みてんのよw」
「あっ!」
「あっ!じゃねぇよwww」
「はじめて見たよ・・・すごいんだね・・・」
「すごいったって、このくらいのことしてたんでしょ?(ニヤッ」
「・・・うん、それなりにね。でもほら他の人のを見るって初めてだし・・・」
言いながらも画面に釘付け。
「ほらほら、テレビ消して。もう寝ようよ」
「えー・・・(´・ω・`)」
「今日はいろいろあって疲れたでしょ?さっさと寝て忘れちゃおうさ」
「・・・はい」

ベッドに誘導。
腕を差し出し、無言で腕マクラの誘い。
すると彼女は驚いて、
「え?なに?」
「なに?って、腕マクラだよ」
はい、腕マクラ大好きな俺です。
「・・・したことない」
「へ?今まで一度もされたこと無いの?」
「うん・・・」
平手野郎はひどいやつのようです。

腕の中にはMちゃん。
腕マクラ初めてー!とキャッキャ嬉しそう。
厨房の頃の気持ちが湧き上がりました。

「ねぇ」
「んー?」
「俺さ、厨房の時ずーっと好きだったんだよ」
「・・・うん、知ってた」
「(ノ∀`)タハー 知ってたのかw」
「思い切り態度にでてたからね」
「そかw それでね、今もやっぱり好きなんだな、と改めて思った
いろいろ大変だったのに、こんなこと言ってごめんな。
腕マクラしてたらこの想い伝えなきゃ!ってね。
あんな後に言うのは卑怯だけど、いつまでも好きだ」
「ありがとう・・・」
「さぁ、もう寝よう!おやすみ」
「おやすみ・・・」
あぁ、ヘタレさ!ヘタレとののしってくれ。・゚・(ノД`)・゚・。

酒のせいもあり、すぐに意識が飛びました。
どのくらい寝てた頃かわからないけど、股間に違和感を感じて目が覚めました。

寝る前は確かにおとなしかったナニ。
いつの間にか、ナニがBigナニになってます!
え!?と驚くと、Bigナニを触りながらのMちゃん一言
「やっと起きた!」
「や、なにしてるの!?」
「キスしてもおきなかったから、650君を触ってたの」
「まて、分けわからんぞ、それじゃ」
「好きだって言ってくれたのが嬉しくて・・・
寝られなくていろいろ考えてたら、濡れちゃったの・・・
私のこといらないって彼氏と、好きだっていうK君・・・
ごめんなさい、別れたばっかりなのはわかってるけど、
イヤじゃなければ、抱いてください・・・」
彼女の瞳に涙があふれました。

無言でキス。
軽いキスに始まって、唾液を交換するようなねっとりとしたキス。
キスキスキス。
喘ぐ暇も与えません。
室内にはペチャペチャという音だけ。

乳首を舐めつつ、モジモジしている太ももを掻き分け、
股間に手をやると、下着の上からでもじっとりと湿っているのがわかります。
「わ、すごい濡れてるね」
「うん・・・濡れやすいの・・・」

下着を脱がせると同時に体位を入れ替え、目の前には憧れのマムコが・・・。
薄めのにおいをかぎながら、じっくりと鑑賞。
見たことは無いですが、幼女のはこういうものか?と思うくらいに綺麗でした。
経験が一人(クソ平手野郎)ということもあるのかもしれません。
マムコを舌でペロッと舐めると、特に臭いもきつく無いサラッとした愛液。
と、Mが驚いて声を上げます。
「ひゃん!やーん!何して・・・る・・・の?」
「何って、舐めてるんだよ」ペロペロ
「あっ・・・や・・・汚い・・・ひゃん!」
マムコの外周を舌で歩き回るたびに、喘ぎつつも汚い汚いの連呼。
後で聞いたのですが、今まで一度も舐められたことが無かったようです。

クリをむき出しにし、舌でペロペロ。
俺の頭をガッシとつかんでひゃんひゃん言ってます。
「ひゃん!あっ・・・あっ!あぁっ!え?何?コレ・・・なに!?」
ペロペロペロペロ・・・。
無我夢中でクリ舐めです。
「あっ!ひゃっひゃっ!あっあっ・・・やっやっいやー!」
ビクッと体が跳ね、頭を押さえる力が緩みました。
(よし、まずは一回目)
ぐったりしている、Mにキス。
「逝っちゃった?」
「・・・はぁはぁ・・・これが・・・逝くってことなの・・・?」
ナニ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
「・・・今までは、私が口でした後で、彼が入れて終わってたから・・・」
なんてひどいやつだったんだ。・゚・(ノД`)・゚・。
よーし、パパ頑張っちゃうぞー!

ペロペロの後で、さらに濡れて受け入れ準備完了。
暴れる刀を何とか制御して、指を入れてみる。
ヌプッと入る指。
「えっ?やん・・・今度は何???」
質問に答えるまもなく、こすり始める。
「ひゃひゃん!あっん・・・や、凄い・・・気持ちいいよー!」
シーツを掴み、気持ちよさに耐えようとしています。
緩急つけて、Gの部分を攻めまくる。
「あっあっあっ!また・・・あうっ!」
ビクン!と体を仰け反らせながら逝きました。
指は締め付けられています。

はぁはぁぜぇぜぇの彼女に萌えつつ、さらに指が動き出しました。
「いやっ・・・まって・・・」
「えー?やめていいのー?」( ̄ー ̄)ニヤリ
Gを刺激する動きを早め、意地悪く聞く。
「あっ・・・やめないで・・・」
心の中でガッツポーズ!
Bigナニからはしずくが垂れてます。
が、キニシナーイ!今は目の前の花園を狩りつくすのみ!

指入れつつ、乳首をペロペロ。
ベッドの上をクネクネと動き始めるM。
快感から逃げようと思いつつも、体が欲しているみたいです。
そろそろ腕がだるくなり始めましたが、ここが踏ん張りどころ。
一段と気合を入れ、いじるいじる・・・舐める舐める・・・。
短い喘ぎ声の連発に萌えまくり。
程なくして、3回目の絶頂。
「もう・・・だめだよ・・・体に力が入らない・・・」

そろそろとどめに行くか!
指は入れたまま、クリ舐めです。
ヌプヌプのせいで、手首までヌルヌルしてます。
潮を吹かせたことは今までありませんが、今ならいけそうです!
俄然クリ舐めにも力が入ります!

と、Mが絶頂を迎えたその時。

「あっあっあっ!・・・あぐぅ・・・」
ビクンビクンビクンと今までに無いくらいの体の痙攣。
全身の力が一気に抜けました。
ふと顔を見ると目は空中を見ています。
(なんだ?どうした???)
「・・・おーい、Mちゃん?」反応なし。
乳首を舐めてもピクリとも動かない。
頭が真っ白です。

胸をつつくも反応なし。
クリを触るも反応なし。
幸い呼吸はしています。

しばらくすると、咳き込みながら彼女が動き出しました。
どうやら気絶してたみたいです。
頭の中がはじけて、綺麗な光が見えたとか言ってました。

「もー!激しいよ・・・」
「ごめん、つい調子に乗っちゃった・・・動かなかったから、凄く怖かったよ・・・」
「もっと優しくしてね・・・」
「うん、ごめんね」
「・・・つぎは私の番ね」( ̄ー ̄)ニヤリ
言うや否や、ぐったりとした体を起こし、萎え切ったナニにキスをしました。

さすがにフェラをじっくりと仕込まれただけあって、その辺の風俗上も真っ青。
裏筋舐めて、カリをペロッ。
一気に銜えて、激しく頭を振ります。
今までフェラで喘いだことない俺ですが、我慢できず「あふん」と喘いでしまいましたorz
「えへへ、気持ちいいの?」
口を離し、手で触りながら、笑ってます。
「うん・・・今までこんなに気持ち良いの初めてだよ・・・もっとして・・・」
「はーい♪」
なにやら嬉しそうに銜えだすM。

カリ全体をべろんべろん舐め、ときおりジュルジュルと唾液をすする。
触覚と聴覚の二重刺激!
やばい・・・エ○オス飲んでこなきゃよかった・・・。
いつもより快感がすごいんです!

(やべー、逝きそうだ)
「まってまって!ちょ・・・まてって!」
「んー?」
「逝きそうなの?」
おいおい、手コキが早くなってるって・・・orz
「・・・だから、まてって!」
「えー?」
ニヤリとするなーヽ(`Д´)ノ
無理矢理引き剥がす俺。
必死でした・・・orz
一回逝くと、最充填まで時間がかかるもので・・・。

この辺がヘタレだよな・・・(´TωT`)

「Mで逝きたい・・・入れて良い?」
「うん・・・」とコクリ。
おい!厨房の俺!みてr(ry

花満開の花園に、ゆっくりと押し当てるとヌルッと入りました。
ヤヴァイ・・・
気持ち良い・・・
気絶したくらいに弄ったせいか、中はものすごくヌルヌルで熱くなってます。
「ひゃん・・・あん・・・」
動きに合わせて、喘いでるM。
小ぶりの胸がプルプル揺れてます。

あー、この胸の揺れが堪らない・・・。
プルンプルン、つくたびに揺れる胸に(;゚∀゚)=3ムハー
我慢することなく、声を上げるM。
おい、厨房のおr(ry
もうどうでもいい・・・。

インターバルを置くべく、体位交換。
体を抱きかかえ、騎乗位に移行です。
「あん・・・恥ずかしいよ・・・」
「自分で動いてみて」
「え・・・今までしたこと無いよ・・・」
平手野郎め・・・

美味しいところを残してくれて、ありがとう(゚∀゚)

「好きなように動いてみな。自分の気持ちがいいようにね」
「うん・・・」
ぎこちなく動きます。
上下に腰を振るだけですが、一所懸命さにさらに萌え。
「上手く・・・動けない・・・ひゃぅ!」
手伝いのために、下から攻撃開始です。

腰に手を置き、ガツガツつきます。
俺の上ではMがガクンガクン上体を揺らしてます。
「や・・・だめ・・・激しい・・・あふぅ・・・あっ」
いささか疲れたため、ゆっくり動きながら、
「ね、こんな風に動いてみな」
「無理よー・・・初めからあんな動き出来ない・・・はぅ・・・」
しゃべらせる暇は与えません。
ガツガツ・・・。

「ね・・・また、さっきのになりそう・・・」
「え?あ、あぁわかった」
「最初の体勢でやって欲しい・・・」
リクエストにキスで答え、正上位に戻しました。

この時点で、俺もかなりやばかったのです。
ガツガツ&ヌルヌルで・・・

キスしながら、激しく突きます。
「んっんっ、はぁ・・・ん、あっあっ」
つくたびに漏れる声。
徐々にこみ上げてくる、出したい欲求。
同時に行くのが理想だったのですが、逝きなれていないため、
自己申告は難しいようです。
「ね、出そう・・・」
「うん・・・出して・・・」
「一緒に・・・逝こうよ・・・」
返事を聞かずに、ラストスパート!
持てる腰技の総動員!
ヤヴァイ!出る!と思ったその時、
彼女の中が収縮を始めました。
それにあわせて大量の放出。
「ひゃっ!あーーーーーーんっ!」
ビクンビクンと体を仰け反ります。

一息ついて、軽くキス。
「ごめんね・・・激しくしちゃったかも・・・」
「うん、ちょっとアソコが痛い・・・」
「うわー・・・ごめんね・・・」
「ううん、平気だよ」
チュッと彼女からのキス。
「ねぇ・・・」
「ん?なに?」
「いや、なんでもなーい♪」
「もう一回?や、待って、回復まで時間かかるから・・・orz」
「そうじゃないよ、もー!エッチ! また腕マクラして?」
無言で腕を差し出す。
コロンと転がる彼女。

「あー、なんかいいなぁ、こういうの」
しばらくするとスースーと寝息が聞こえました。

翌朝目覚めると、まだ腕の中で寝ていました。
かなーり腕がしびれてたのは内緒です。

おはようのキスをして、ベッドでマターリ。
その日仕事だというMはそそくさと支度をしました。
余韻に浸りたかったのですが、致し方なく・・・。

部屋を出る直前、携帯番号とメルアド交換して、今日に至ります。

コレを書き込んでる最中、Mからメールが来ました。
「土曜日会えないかな?」
ここに書き込める内容になるか微妙ですが、会って来ようと思います。

長時間のお付き合い、ありがとうございました!
慣れない長文で、あらためて紫煙隊こそ神はだな、と痛感しました。

みなさま、ありがとうヽ(´▽`)ノ

お店の女性にもてもてのY

15年も前なので画像無しです。スミマセン

すすきのでの話です。
当時私は19歳ぐらいで事情があって大学を休学してとある建設業に勤めていた。
皆さんのイメージ通り建設業の人間は酒好き女好きで、金使いも荒い人達でした。
しかし彼らは当時の好景気の恩恵ですごくお金を持っていて、毎晩のように新入りの私を
飲みに連れっててくれました。いつも決まった店で飲んでいたのですが、そこの女性は皆
美人でした。でもってそんな店に19そこそこの小僧が来ることはあまり無かったようで
店の人は私のことをYちゃん、Yちゃんととても可愛がってくれてました。

とある日いつものように先輩と飲みに行くと、店が結構忙しくママに
「今晩奢ってあげるから、Yちゃん手伝って」
と言われました。いつも可愛がってくれるママの願いですから私も快く応じカウンターの中で
皿洗いやカラオケの操作等手伝ってました。暫くして先輩が
「おい!Yこれからソープ行くけどどうする?」
「おごりっすか?」
「おぅ!」
こんな素晴らしい誘いに乗らないわけにはいきません。当時私は風俗に行ったことがなかったんです。
それを私の横で聞いていた店のホステスのTちゃんが言いました。

「だめですよー今日Yちゃんは私達とデートなんですから、それに店の皆のアイドルをそんなところに
 連れってちゃダメです。」
とショボーンとなるような事を言いました。とはいえお世辞とはいえ店のアイドルとまで言われて
悪い気はしませんでした。それを聞いた先輩が豪快に笑って
「Yはもてていいな、もてない俺は一人でソープに行ってくるわ、じゃーな」
と行ってしまいました。複雑な心境でしたが、店の手伝いがおもしろかった事もあって、結局
閉店まで手伝っていました。

私は奢って貰う約束など忘れて、私唯一の行きつけのバーに一人で行こうと
「じゃーみんなお疲れ様。」
とバーに向かおうとするとTちゃんが私の手をつかみ腕を無理矢理組んできて
「デートの約束でしょ、今日は付き合ってよー」
と言ってきました。店が忙しくて飲まされたせいかTちゃんかなり酔ってます。体が心なしか左右に..
スケベ心は無しでまぁいいかってなノリで行きましょうということになったものの
他の娘達は用事があるとかで帰り、ママはTちゃんにお金を渡し
「2人で楽しんでおいで、Yちゃんにお金払わしたらダメだよ」
と言って帰っちゃいました。さてと思いTちゃんを見ると満面の笑みで
「えへへぇー本当にデートだね、行こっ!」
店ではクールなTちゃんが言ってきます。カワイイ!私の中のエッチなギアが一段上がりました。

2人ともまだ飲みたいということで、私の行きつけのバーへ。
ここでTちゃんのスペック。
年は私より一つ上
身長は165位
前にモデルのバイトをしたことがあるということが納得できる手足の長さ。
顔はすましていると凄く冷たく見える、芸能人では思い浮かばないがまぁモデル顔
細身なんでオパーイはショボーンという感じ。
ついでに一言これから行く店はすすきののはずれに位置する現在のキングムーのそば
道産子ならどうゆう場所か分かるよね。

さてバーに着いてまったりとおしゃべり。Tちゃんは昼間も普通に仕事をしていて普段は
あまり飲まないようにしているらしいのだが、その日はしつこい客が居て相当飲まされたとのこと
あまり呂律が回っていません。
「ねぇYちゃん、うちの店の誰が好みなの?」
唐突に聞かれて、ちょっと戸惑っていると
「ママも含めてみーんなYちゃんの事、狙っているの知ってた?」
「はぁ?嘘でしょ、みんなあんなに綺麗なのに、そんなこと有るわけ無いじゃない」
「でも、そうなんだな。今日のデートだって、Yちゃんがトイレに行っている間に誰が行くか
 じゃんけんで決めたんだよ。」
「えーじゃTちゃんも、俺のこと気に入ってくれてんの?」
「えへ」
そう笑うといきなりキスされちゃいました。突然のことに驚き、鼻がフゴッとなってしまいました......

「えへへーかーわいい。Yちゃんのそういう所がカワイイんだよなーなんか店に来る客ってみんな
 スケベじじいばっかじゃない。YちゃんみたいH臭くない人がみんな良いのよ」
えっ俺がH臭くないって、そりゃみんな勘違いだよ。普段は先輩がいるからだし、いつも一人でこのバー
に来て女を拾っているのに。みんな夜の女なのに見る目がないなー
その後はエロ話をつまみに結構飲んじゃいました。といっても先程Tちゃんに言われた私のイメージを
損なわないよう気を遣いましたが。
しばらくして、時間も時間なので帰ろうということになったのですが、Tちゃんはもうふらふら。
支えてあげないと真っ直ぐに歩けません。

「ちゃんと帰れる?タクシー拾うよ」
「だめー、今日車で来たから、車でかえゆー」
車っておめ、ちゃんと歩けねーじゃん。
「だめだめ車なんて、死ぬよ」
「やだー」
もうこうなると酔っぱらいには勝てません。
「そしたらホテルかどっかで休んで、酔いを覚ましてからじゃなきゃだめ」
ちょっと強めに私が言うと。
「えー、まぁYちゃんなら大丈夫か、ホテルいくぞーーーー」
なんか馬鹿にされているようで、正直ムカッとすると共に、ヤッチマイナーそんな声が聞こえてきました。
私のエッチなギアはセカンドからいきなりトップに
その場所からホテルまでは歩いて3分とかからない場所ですが、座り込もうとする酔っぱらいを片手に
そこまで10分はかかったでしょうか。

「私このへやー」
おおい、勝手に選ぶな!そこは高い部屋だろ。誰が金払うんだよ、男の俺じゃねーかーゼッタイヤッタル
その時強い決意を持ちました。
部屋に着くといきなり私にキス。なーんだTちゃんもその気かと思ったら。
「ごほーび。YちゃんはHな事しないよねー」
後頭部がドカーンですよもう。
両肩をちょっと乱暴に掴んで、私からキスしました。
突然のことに驚いたようで私を離そうとしますが、新入りとはいえ建設業の人間に女の力じゃどうにも
なりません。舌をいれようとすると拒んできます。ここで私は体をトンッという感じでベットに
押しました。ベットに倒れ込むYちゃん。スカートの裾がめくれて鮮やかな光沢のある
青いパンツが見えました。ハァハァ

もともと泥酔状態なのに頭に血が上ったのか益々Tちゃんの呂律が回らなくなりました。
「ろうしたの、YちゃんはHな事しないと思ったのにー」
「いや、俺すんごいHだよ。教えてあげるね(はぁと)」
っで感じで襲いかかろうとしたのですが、なんかレイプっぽくてやだしやめようと思い、横に座りました。
強い決意も霧散した、気弱な当時の私..........
「うそうそごめん。ゆっくり休みなよ。」
「やっぱり優しいー。Yちゃん大好きー」
とキスしてきました。ヤレヤレと思いキスに応じているとあれっ何か違う。舌を入れてきている。
怪訝に思いながらも当然私もドリルキス。
「ねぇ、教えて。」
「何を?」
素で聞く俺←バカ
「YちゃんがHだってこと」
再び別な意味で後頭部ドカーン!

ドリルキスをかましつつ右手は胸へ。小さいながらもイイ感じ。服の上からさする、もむ、ねじる。
「うーん、あたし酔ってる。すっごい感じるーさわってー、ねぇーここー」
私の手をスカートの中に誘導します。
パンストのさわさわした手触りの奥に湿った感じがあるような、ないような。ええい分からん!
パンツの中にてを入れると、おもらし?って位濡れてました。
クリを探そうと指が動き回すだけで、吸い込まれそうになる我が指。
「イヤー!!!!!!」
大絶叫されて驚いて手を抜いちゃいました。
「だめ、だめ、もっとー」
ドッチナンダヨ、
Tちゃんはあえぎ声はイヤーなんだと分かり、続行。
取りあえず指が動かしづらいので下半身をぜーんぶ脱がしました。下半身のみマッパ俺好み。

「あん、いや、だめ!」
そんな声は政府のごとく無視!ギターで培ったテクをTちゃんの下半身におみまいしてやりました。
再びイヤーを連発するTちゃん。指を動かしつつ上半身の服をゆっくりと脱がしました。
おっぱいは小さめですが、形がとても良い。片方の乳首を口に含み、もう片方の乳を左手で
柔らかくもみました。やはり若い私は暴発寸前になり、自分の服を脱ぎました。
その僅かな隙を逃さずTちゃんが私のジュニアをパクッ!
うぉぉぉぉぉなんじゃこりゃっ、て位気持ちよかった。後にも先にもあんなに上手な人はいなかった。
私の顔を見ながらきつつき攻撃。これは効きました。
形勢不利このままではイッテしまうと思い、口からジュニアを抜き私も口で攻撃。

「もうだめ、きて、キテー」
ではではと合体。
ぬるぬるした感触がたまりません。取りあえずゆったりと円運動。そうしているとTちゃんが
自ら腰を突き上げてきます。積極的な行動に私の興奮もピークに。Tちゃんも良い塩梅で
ピークに来そうです。
「イヤー!!!!!!!!!!」
の大絶叫と共にいってしまったようです。その数秒後に私の子種がTちゃんのお腹に降りかかりました。
しばらくはぁはぁと息をしていたTちゃんの呼吸が安らかになり眠ってしまいました。

翌朝、ちょっと照れつつおはようの挨拶と2回戦を行いました。ホテルを出るときに
「みんなに内緒だよ」
そう言われ、その約束は守ったのですが、結局5人いたホステスさんの中でTちゃんを含む
4人のお相手をする事ができたのは内緒でした。
あの時、私は女運をつかいはたしたのでしょうね。

皆さんの支援感謝します。かきこみが遅れてすみませんでした。



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