萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

友達の裸をじっくり堪能

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですがかなりかわいらしく、人気がありました。体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかおしりが大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、おしりの形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。
大学では研究室バイトというものがあります。大学の研究室の先輩の実験の被験者になるというバイトなのですが、たまに先輩と先生から招集されてバイトがあります。
今回は僕と美樹がいくことになりました。筋骨格系の測定と垂直とびのビデオ撮影というものでした。体の骨と骨の距離などを測り、ジャンプしているときのビデオを撮影するというものでした。
まず最初に僕が測定され、美樹はカーテンの向こう側の部屋で待たされていました。
次に美樹の番です。ここからは少し詳しく書きたいと思います。
測定するのは先輩AとB(どちらも男です)まずは腰骨の間隔をメジャーで測定し、次に膝から股関節、膝から足首までを測定し、さらに鎖骨の左右の長さ、屈曲度を測定するというものでした。
僕はカーテンの隙間からずっと美樹の測定をのぞいていました。
まずAが「じゃあ○○さん、まずさっき言ったみたいに下肢の測定するから、ジーンズだけ脱いでもらっていい」といいました。先輩も女のかわいい後輩の下着姿を想像したのか、かなりにやっとした表情をしています。
まさか脱がないだろうと僕は思っていました。ふつーの大学にふつーに通う女の子が知り合いの先輩の前で下着姿なんか晒すわけないのです。
案の定美樹は「えー女子でも脱ぐんすか、冗談ですよねははは」と笑っています。しかし、先輩Bは「いやー脱がないとわからんから、ごめんやけど。」と言っています。
美樹は「そんなの無理ですって!!」とちょっとマジな顔で言っています。しばらく、こんな会話が続いたのですが、先輩も諦めたのか、じゃあ上の先生に聞いてくるから、それで許可もらってらそのまま測定させて、とういことになりました。
先輩Aが研究室の助教授の先生に電話をしています。そして「やっぱりそうですよね、わかりました。」と電話をきりました。
「○○先生もやっぱり脱いでやってもらってっていってるわ。ごめんやけどお願いします」と先輩A。美樹は考えたような顔をしていましたが、
「わかりました。」と諦めたように下をむいて言いました。

まず歌詞の測定です。
何度も「ごめんね」と誤る先輩たちに、美樹も折れたのか、ズボンのベルトをはずしました。次にズボンのホックをはずし、次の瞬間にはジーンズにゆっくり手をかけ、下ろしはじめました。
お尻にジーンズがしっかかってちょっと脱ぎにくそうです。段々薄いピンク色の下着が見えてきます。ピンクの下着で外側を黒いレース地で縁取ったものです。かなり気合がはいったものという印象でした。

ズボンを下げていくと。おしりの食い込みがやばかったです。
美樹はもじもじもじもじといつもは見せないような恥ずかしげな表情を浮かべています。ぞれでも決心してジーンズを全部おろしました。足は細くすっとしておりその上にある大きなおお尻がたまりませんでした。前からは見ることができませんでしたが、後ろからはお知りの割れ目にぎゅっとパンツが食い込んでいました。
美樹は下を向いてズボンを下ろした後もずっと手で前を隠しており、時たまパンツの横のラインを直していました。後々先輩に聞いた話ですが、美樹のパンツの脇からは黒い陰毛がはみでしていて、美樹は必死にそれを直していたそうです。しかしうまくパンツの中にしまえず、顔は真っ赤だったとのことです。
A先輩は「美樹の下着姿はまじでやばかったわ。あの子おしりおっきいやろ、パンツめっちゃ食い込んで超きわどかったし、横から黒いもん見えてるし。本人もそれ気付いてたみたいで必死に直してたけど、凝視はできんしさ。でも美樹みたいなかわいい子が下の毛が濃いとすげーギャップだよな」といっていました。

測定が終わり今度は上半身。ジーンズをはいた美樹はもうあきらめたようにTシャツに手をかけました。白いTシャツをぬぐと、下とお揃いのピンクのブラが現れました。
一瞬こちらを向いてくれたのですが、胸は谷間がかなりすごくて、普段感じたことのあまりなかった美樹の巨乳っぷりまで知ることができ大興奮でした。
美樹の胸はEカップというのはその後の飲み会で知ったことですが、かなりの巨乳でした。

この話は男飲みのネタにしていたのですが、この前の飲み会でついに美樹に先輩が口走ってしまい。それを止めようとする美樹の顔がまた恥ずかしそうで萌えました。
そのときの話も聞きたい方はリクエストをお願いします

4人で・・・

後輩と、女の子2人と飲むことに。
女の子は20過ぎのバイトの先輩後輩関係で、どっちもお洒落な感じ。

女の子Aは俺とエッチしたことのある関係で、女の子Bは後輩とエッチしたことのある関係。

最初はバイトの話とか普通の恋愛の話とかしていたけど、だんだんぶっちゃけトークになってきて

「●●(後輩)とエッチしたことあるよ?」

とか、Bもどんどんいい調子に。

Aはさすがに先輩の前だからか、俺との関係は内緒にしていたけど。。

後輩もテンションがあがってきて

「Bはこう見えて、フェラうまいんですよ?」

「そんなの言わないでよ?」

みたいな感じに・・

俺も酔ってきていたので

「じゃあ俺のもフェラしてみる???」

「Markさんだったらいいよ?」

「じゃあ布団いこっかぁ?」

みたいな軽い冗談ノリで二人で布団に。

最初は冗談で布団の中で、俺の下半身に顔を近づけたり動かしたりして、みんなで笑っていたんだけど、俺の下半身はちょっと本気モードに・・・

気づかれたらマズいなぁ?とか思っていたけど、さすがにBにはバレたみたいでちょっと戸惑っている感じで布団の中から、俺の顔をみてる。

布団の外では、後輩とBがまったりしゃべっている。

俺はBの手をゆっくりと俺の下半身に触れさせると、そのままゆっくりと触り始めて、すぐにチャックを開けてフェラスタート。

外には普通に後輩とBがいるのに。。。

Bも激しくは動けないものの、ねっとりと手と舌を使って根っこまで咥えてくる・・

さすがに遠慮して、すぐに布団から出る。

「ホントにフェラしてたんでしょ?」

「そうだよ、気持ちよかったよ!」

って冗談で言っておいたら、Bも笑っていた。

後輩が

「じゃあ、俺もAと布団でいいっすか??」

「いいよ?」

Aと後輩が布団に移動。

Bと他愛もない話をしてたけど、Bが突然小声で

「フェラどうだった??」

???

エロい顔で見ながら聞いてくる。

「気持ちよかったし、もっとしたかったね」

俺がいろんなエッチをしていることを後輩に聞いていたみたいで、俺と会ってみたかったらしい。

いろいろ話していて、ふと後輩の布団の方をみるとあきらかにモサモサしている。

Aの軽いあえぎ声も聞こえてくるし。。

なんか気まずい空気だけど、興奮してくる。

Bももちろん聞こえているみたいで、どうしていいかわからない感じ。

そのままソファーでBにキスして、お返しにいきなりスカートに手を入れると、

「ん・・」

下着の隙間から指を入れると、ホントにビショビショ・・

「濡れやすいの???」

「わかんない。。」

ベッドから見えないように下着をズラして、お返しのクンニ。

太ももからゆっくと丘に登り、徐々にクリのほうに。

クリにたどり着くころには、Bのアソコはぐしょぐしょ。

「あん・・」

体がビクつく。

クリを弾くように舐めてあげるながら、指で入り口をゆっくり触ったり。

Bは自分の袖を噛みながら必死に声をこらえている。

小指でびしょびしょになったアナルを触りながら、クリを舐めながら指を挿入してGを責める・・・

Bは無意識で足を閉じようとするけど、閉じさせないようにしながら。

ぴちゃぴちゃ・・・・

部屋にエッチな匂いと、音が響き渡る。

もうさすがに後輩にも、Aにも気づかれているだろうけど、こちらからは向こうは見えない・・

手マンしながら、彼女の口を俺の下半身に近づけてフェラ。

あえぎ声がこぼれながら、十分にフェラできないBに俺も興奮状態。

ソファーに寝かせて、ゆっくりと挿入。

Bは抱きついてきながら、腰がかなり動いているし・・

正上位で入れながら、後輩の方を見てみると、後輩達もヤッているみたい。

Aは恥かしそうに、俺を見ている・・

後輩が
「Markさんたちもヤッてるんですか??」

「うん。」

「一緒にしましょうか。」

AとBに「一緒にする??」と聞くと「いいよ。」って。

ベットに移動して、並んで正上位に。

AもBも最初は恥ずかしがっていたけど、俺がBに挿入しながらAの乳首を舐めたり、後輩もBの乳首を責めたり、クリを責めたり。

お互いの入れているところを見せ合いしたり。

途中で、AとBを交代してバックで挿入したり、騎上位になったり・・

AとBも競い合うように声も大きくなってきて、後輩がまずAでフィニッシュ。
俺はAに手マンしながら、Bでフィニッシュ・・

そのままごろ寝で朝まで寝て、後輩がAとBを送っていくことに。

後日談として、そのあと後輩はAとBと3Pしてから帰ったらしい♪

童貞と処女が旅行した話(3)


「村上春樹読んでたよね?」
 
「ああ」
 
「何好き?」
 
「俺は…ノルウェイの森かな…」
 
「私も読んだ、でもセックスのところしか憶えてないな」
 
「…最愛を失う事による自己同一性の崩壊とその再生…」
 
「何よそれ」
 
「レポートのテーマ。ノルウェイの森の主題考察って。テーマは自分で決められるんだよ」
 
「長谷川君のやってること自体は読書感想文だね」
 
「大学生のは複雑なんだよ」
 
「…目玉焼きと卵焼き、どっちが好き?」
 
「オムライス」
 
「ひどいよ、長谷川君」
 
「じゃあカレーとハヤシ、どっちが好き?」
 
「ビーフストロガノフ」
 
「ひでえなぁ、確かに」
 
「じゃあ、なぞなぞです。パンはパンでも食べられるパンは何でしょう?」
 
「…?」
 
「答えはパンです」
 
「…」
 
「…つまんなかった?」
 
「…」
 
「私ってどう?」
 
「どうって何が」
 
「男の人から見てどう思われているかなぁって」
 
「とっても可愛いくて、真面目で、もろくて、すけべで…お姉さんにしたい」
 
「…やらしい」
 
「ごめん」
 

「初めてあなたに会ったときのこと、話していい?ちょっと変だけど、私の気持ちを長谷川君にしっかり説明したい」
 
「…ほんとにいきなりだな…どうだった?」
 
「新歓コンパのときだったかな…長谷川君ものすごくかっこよかったの」
 
「…へえ」
 
「でも自己紹介のとき、長谷川君、なんていったか憶えてる?」
 
「…ジェームズ・キャメロンみたいになって、ハリウッドで百億ドル稼ぐ…だったっけ」
 
「それ聞いてドン引きしたわ」
 
「…ああ」
 
「他の子も、真希とかも引いてたもん」
 
「…え?真希ちゃんもぉ?」
 
「私のクラスの子達もドン引きよ」
 
「そいつらには言うなよ…」
 
「そのあとの言動もひどすぎて、もう憶えてないくらいだもん」
 
「ああ…」
 
「普通ならそこでサークルどころかキャンパスライフも終わりでしょうね」
 
「まあ」
 
「それがあなた、どうして今でもサークルで活動できてると思うの?」
 
「どうして?」
 
「あなたが馬鹿で真面目で、つくる作品がぶっ飛んでるから」
 
「ん??」
 
「いろんな意味で才能あるって言われてるのよ?先輩方から」
 
「あ、そうなの?」
 
「私、先輩方からあなたの作品についてなんか言われるたび、悔しい思いしてるんだから。何となくだけど」
 
「あ?、俺そんなに情熱はかたむけてないけどなぁ、勉強の方真面目にやろうって思ってたからねえ…まあ、とにかく面白いのつくろうとはしてたけど…」
 
「……でもあなたとチーム組めて本当に良かった、あなたのおかげで大学が楽しくなったもの」
 
「そうか…」
 
「頭おかしいんじゃないの?っていつも思うんだけど、時々見せる優しい表情に、私…」
 
「何語ってんだよ?恥ずかしいよ?」
 
「それに、他の人は私を女扱いしてくれなかったけど、長谷川君はとっても優しく接してくれた」
 
「ええ?その時は俺ヘタレなだけじゃないの?」
 
「ううん。それでいてとってもカッコよかった。そんな長谷川君に私いつもきゅんってしちゃってたの。であるときあなたを好きになってたのに気づいて…いつか私、あなたのプロデューサーになりたいって…そう思うようになって」
 
「俺が監督でぇ?展開早いですねェ(事務的に対応していただけなんだけど…言わないでおこう)」

「私髪型変えたの、なんでかわかる?」

「なんで俺の好み知ってるの?」
 
「あなたが描く絵コンテ、女キャラが全員おかっぱなんだもん」

「げ!ばれたか?…って気持ち悪いぞ!そこまで見てんのかよ」
 
「一度好きになれば、どんな些細な事でも気が付くものなんです」
 
「今日の為に変えたの?」
 
「うん、イチかバチかだったけど」
 
「気づけてよかった…」
 
「ほんと嬉しかったよ、泣きそうになっちゃったもの」
 
「……今日、太田とか真希ちゃんとかも来てたら、どうだった?」
 
「ここまで馴れ馴れしくはできなかったでしょうね」
 
「ここまではね…」
 
「キスはまずったって思った」
 
「俺もびっくりしたよ」
 
「後のこと何も考えてなかったなぁ…どうしようもなくて泣いちゃったもの。外で」
 
「俺、本当に気づけてよかったよ…お前の気持ちに」

 

「ねえ」
 
「ん?」
 
「もう一回キスしようか」
 
「うん」
 
「…」
 
「…」
 
「…慣れた?」
 
「冬美も上手になった」
 
「そうかな、てれるなぁ」
 
「もうちょっとしたい」
 
「いいよ」
 
「…」
 
「…ん…」
 
「…」
 
「…んく」
 
「…ごめん、もう少しで激しくなるところだった」
 
「キスぐらいならいいのに」
 
「でも歯止めが利かなくなると…下の方も」
 
「…そうか」
 
「…冬美」
 
「なあに?」
 
「大学楽しくないの?」
 
「え?」
 
「さっき言ってたじゃん、俺がいないと楽しくなかったって」
 
「…まあね、勉強難しくて、好きにもなれないし」
 
「…どうするんだよ」
 
「卒業はしたいけど、どうなるかなぁ」
 
「…どうしてここ選んだんだよ、他もあるだろ?」
 
「お父さんにすすめられたしさぁ、それにけっこう有名だしぃ…」
 
「…合格できたにしては頭が…」
 
「あなたも同じでしょ?」
 
「俺はちょっと事情が…」
 
「高校の頃はホント気楽だったもん、頑張って暗記してすこし応用すれば点数とれたからね」
 
「…そんな簡単かぁ?」
 
「私才媛だったもん」
 
「…うーむ」
 
「でも大学になると、夢とか、情熱とか、必要になってくる訳じゃない?」
 
「まあな」

「私それ欠落してたんだよね」
 
「…俺は文学やりたくて仕方なかったからなぁ、本当は東京の方行きたかったけど、地元でも出来るからってことで、ここに…でもかなり地獄だったぞ?受験期間中は」
 
「私、ずっと寝てた」

「…どういうことなの」

「あなたには夢があって、それを叶えられたわけじゃない?私夢すらないのに、もうつくれないんだもの」
 
「…」
 
「私の人生の意味はどこにあるのよ?」
 
「無理矢理つくればいいんじゃないのぉ?」
 
「どうやって?」
 
「博士号取るとか」
 
「無理だよぉ」
 
「大丈夫!俺がいる」
 
「ええ?」
 
「経済勉強してお前の替え玉になってやる」
 
「…能天気すぎるよ…」
 
「駄目かな?」
 
「うん…」
 
「でも俺達結ばれたじゃないか」
 
「ええ?」
 
「もうお前はお前の為だけに学ぶんじゃない!俺の為にも勉強してくれ(ダセエ…)」
 
「…長谷川君大好き」
 
「むぎゅ」
 
「あ、大丈夫?」
 
「いきなり抱きつくなよなぁ」
 

「…」
 
「…冬美の将来の夢は?」
 
「あなたの奥さんになりたい」
 
「ええ?やっぱりぃ?」
 
「主婦になってあなたを支えたい。もう大学中退しようかな」
 
「それはやめろよ、俺だって将来どうなるかわかんねえしさ」
 
「長谷川君は?」
 
「BBCでコンテンツ制作できればいいかなぁ…なんて」
 
「…不安だ」
 
「ほらね、難しい夢なんだよ」
 
「NHKでもいいじゃん。ていうかあんたじゃNHKも無理じゃないの?」
 
「…いや、ドラマとか教育とかNEOとか、みんなのうたとか、そんな感じのコンテンツをね…」
 
「中退はやめよ。卒業して就職しよ」
 
「そのほうがいい」

「…長谷川君」
 
「うん?」
 
「動かしていいよ」
 
「…いいの?」
 
「うん…でもゆっくりめでお願いね」
 
「ああ…」
 
「…」
 
「…締まってきた」
 
「…あ」
 
「どう?」
 
「うん、いいかんじ」
 
「…」
 
「…」
 
「…」
 
「…いい…長谷川君…」
 
「…」
 
「…はせがわくうん」
 
「…」
 
「はあ、とっても優しいのに…感じちゃう」
 
「…」
 
「…なんか喋ってよ」
 
「ごめん、でも集中したいんだ」
 
「…そう」
 
「…」
 
「…」
 
「…」
 
「…あ」
 
「…」
 
「…あ…あは」
 
「…」
 
「…ううん、この擦れる感じってけっこうなもんだね」
 
「…」
 
「慣れるのに時間かかりそう」
 
「…」
 
「はせがわくん…意外と暇だぁ、喋ってくれえ」
 
「…」
 
「…ああん、もう慣れたかも…」

「…」

「喉元過ぎれば、こんなもんだよなぁ…」
 
「…」
 
「…」
 
「…」
 
「ねえ、はせがわくん」
 
「え?」
 
「お父さんとお母さんも…こんな風に結ばれたのかな」
 
「…うん」
 

「…」
 
「…」
 
「ふう…」
 
「…冬美」
 
「ん?」
 
「…ふゆみぃ」
 
「何?」
 
「すきだぁ、ふゆみぃ」
 
「…長谷川君」
 
「ふゆみぃ」
 
「…」
 
「ふゆみ、ふゆみ」
 
「…」
 
「ぐす…嬉しいよぉ…冬美ぃ」
 
「…」
 
「…ふゆみ、ふゆみ、ふゆみぃ」
 
「…」
 
「ふゆみぃい、すきだあ…」
 
「…」
 
「冬美ぃ、冬美ぃい」
 
「…」
 
「ふゆみ、ふゆみ、おれいきそうだよぉ…」
 
「…」
 
「ふゆみぃ、ああ、ああ、あ…」
 
「んんっ」
 
「ふゆみぃ…うう…」
 
「…」
 
「冬美…」
 
「長谷川君、気持ち良かった?」
 
「…うん」
 
「…(僕の頭を撫で)よしよし、いっぱい出したのね」
 
「…」
 
「これで一人前の大人だね」
 
「…」
 
「お祝いのキスしてあげる」
 
「あ…」
 
「…」
 
「冬美ぃ…」
 
「おめでとう」
 
「…」

「長谷川君、お疲れ様」
 
「…冬美」
 
「抜いて。それからゆっくり休みましょう」
 

僕はペニスを引き抜き、ティッシュで冬美の女陰を拭きました。
なぜかヴァギナが先程より巨大に感ぜられました。
シーツには血が付いていました。
僕はあえて冬美にはそのことを告げませんでした。
 
「冬美…」
 
「私の側に寝っころがって」
 
「ああ…(そのようにする)」
 
「長谷川君、男前になったよ」
 
「うう…」
 
「苦しいの?」
 
「いや、もう昔の自分じゃない感じが…、身体はいつものままなのに」
 
「私だって変な感じよ?でも受け入れましょうよ。もうしちゃったんだもの」
 
「…母さん」
 
「え?」
 
「…????!!」
 
僕は口を滑らせてしまいました。
 
「長谷川君…今なんて…」
 
「…冬美って言ったよ…」
 
「お母さんって…」
 
「…ばれてるよな…」
 
冬美は目を丸くして僕を見つめていましたが、後に表情を緩めクスクス笑い出しました。
 
「お父さん」
 
「…冬美ぃ?」
 
「何なりと私に申し付け下さいな。次何してほしい?」
 
「…」
 
僕は冬美を見つめました。
実は、僕はすっかり冬美の息子のような気分だったのです。
さっきまで少女だった冬美が、成熟した女性の持つような母性でもって僕を受け止めてくれたのですから。
ですが、僕の母親である冬美は僕をお父さんと言った。
食い違いが起こっているようです…
 
「…冬美」
 
「なあに?」
 
「僕の母さんに…なってくれ」
 
「…わかりましたよ、お父さん」
 
「いやそっちじゃなくて、僕の母親に…」
 
「…そっち!?」
 
「さっき頭撫ぜてくれたよね、もう一度されたい…ぎゅっと抱きしめられながら」
 

「…」
 
「…」
 
「…こっちに来て、けんちゃん」
 
「…母さん…」
 
「もっともっとお母さんに甘えていいのよ?」
 
「うん」
 
「…恥ずかしいよぉ、何よこれ」
 
「お願い」
 
「…」
 
「…」
 
「…けんちゃん」
 
「うん」
 
「いらっしゃい。抱きしめてあげる」
 
「…むぎゅ」
 
「うふふ…」
 
「母さん」
 
「(僕の頭をなでながら)…ほんとに可愛いんだから」
 
「…」
 
「おでこにちゅうしてあげる」
 
「ん…」
 
「わたしの大切な、大切な宝物…」
 
「母さん…」
 
「これからも辛いこといっぱいあるでしょうけど、たまには私にぶつけていいんだからね?」
 
「…」
 
「その時は心おきなくわたしをこき使ってね」
 
「…お母さん」
 
「なあに?」
 
「おっぱいすいたい」
 
「…くす、ほんと大好きね」
 
「すわせてよ」
 
「どうぞ、好きなだけ吸ってね」
 
「…」
 
「(なでなで)愛してる…」
 
僕はずっと冬美の乳房を吸い続けました。

乳房の香りが、かつて僕の(本当の)母親の乳房を吸っていた頃を思い出させました。
勿論僕は母親が大好きです。
ですが、自立直前の二十歳近くになって母親に甘えるのは恥ずかしいし、機会も滅多になくて、母親の母性に包まれることをすっかり忘れていたのでした。
ですが、今は冬美が精一杯僕を包容しようとしてくれている。
僕はすっかり感激してしまい、冬美にもっともっと甘えたいと、冬美の母性を僕は欲するようになったのでした。
 
乳首が甘く勃起していました。
それがたまらなく愛おしい。
ですが、先程のように激しく攻めてしまうと、芽生え始めた暖かい愛情が壊れてしまうような気がして、ものすごくもどかしい。
僕は一旦口を離すと、冬美の胸に顔を埋めました。
 
「…ありがとう、懐かしかった」
 
「(なでなで)長谷川君、時々なら私、あなたのお母さんになってあげるからね」
 
「ありがとう…」
 
涙が止めどなく溢れ出て来ました。

僕はこらえきれず、冬美の胸で泣き続けました。

冬美は僕の頭を抱いて、優しく撫でてくれました。
冬美の汗の甘酸っぱい匂いが僕の欲求を更に刺激します。

ずーっと泣き続けました。
どれぐらい泣き続けたでしょうか、カクンと意識が途絶えました。
眠ってしまったのです。

翌朝、僕が目覚めると、冬美が側で鼾をかいて寝ていました。
 
「…午前7時…まあまあかな」
 
「…むに…あ、ハセガワ君…おはよう」
 
「おはよう」
 
「いつ札幌に帰る?」
 
「いつでも」
 
「じゃあ真希に連絡しとくわ。真希出迎えてくれるって言ってくれたから。真希と話もしたいし」
 
冬美は起き上がって、ぼりぼり頭を掻きました。
その際にぷうという音が聞こえました。
目下には隈が出来ています。
冬美はがあーっと大きく口を開けて欠伸をしました。
 
「…おばさん」
 
「うふふ…おとなになったっていいなさい」
 
冬美がにっこり笑いました。ものすごく可愛い。
 
「抱きしめたい」
 
「もうさせてあげない?」
 
冬美は立ち上がって洗面所に行きました。
僕は着替えをして、荷造りを始めました。

 
帰札したのは午前10時頃でした。
 
北口から出ると、真希ちゃんが出迎えてくれました。
 

「二人ともお疲れ様?」
 
「真希ちゃん」
 
「真希!あなたも来ればよかったのにさ、ものすごく楽しかったよ」
 
「冬美が楽しめたら、私はそれでいいよ」
 
「…ありがとうね」
 
「お疲れ様、冬美」
 
真希ちゃんが僕の方を向きました。
 
「あの…長谷川君。ちょっとお話を…すぐ終わるから」
 
「ああ、どうぞ」
 
「冬美、ちょっと待っててね」
 

真希ちゃんは冬美から離れた場所で僕と話し始めました。
 
「あの、ありがとうございます、冬美に付き合ってくれて」
 
「いえ、いいんですよ。冬美ものすごく楽しんでいましたから。僕も楽しかったし」
 
「…良かった。冬美不安そうだったんですよ。長谷川君と一緒って緊張するぅって」
 
「すぐリラックスしてくれましたよ」
 
「…ほんとうにありがとうございます。冬美ってああみえて結構寂しがり屋で、私いなかったら、男一人、女一人でどうなるかと思ったけど…無事で何よりです」
 
「え…まあ…こちらこそ心配をお掛けして…」
 
「これからも冬美を…よろしくお願いしますね」
 
「え!…あ、はい」
 

「冬美?もういいよ?」
 
「真希ぃ、大学寄っていこうよ」
 
「いいよ?。…あっ、長谷川さん、あの、二日間本当にお疲れ様です」
 
「はあ」
 
「じゃあ私はこれで…本当に有難うございます」
 
「そこまで丁寧じゃなくても」
 
「では…冬美ぃ?ごめ?ん、待ってぇ?」
 
真希ちゃんは冬美と一緒に大学へと歩いていきました。
 
「はせがわくぅ?ん、また明日ねぇ」
 
冬美が振り返って叫びました。
 
「…また明日」
 
僕は小声で手を振りました。

 
これで僕の体験談はひとまず終わりです。
これから後日談(前日談がかなり含まれている)をぼちぼち書くことにします。
 
 
冬美からはこの後、正式に告白を受けました。
僕は勿論承諾しました。
そして色々話している内に、冬美は様々な事を打ち明けてくれました。

真希ちゃんとは新歓コンパで既に意気投合していたこと。
というのも趣味(冬美には少女らしい趣味があったのです…!)と理想の恋愛、男性観などが結構符合していたらしいのです。
そして僕やその他男子を肴に、私ならあの馬鹿をこういう男にする、あんな男にするというのでその他女子を加えてかなり盛り上がったみたいなのです。
 
僕を好いたのに気づき、真っ先に真希ちゃんに相談しに行ったこと。
真希ちゃんも恋愛には疎く、どう成就させればいいのかわからず、先輩から話を聴いたり、普段は観ないラブコメやロマンス映画、男の人が好きそうなエロ漫画やアダルトビデオなどで、とにかく二人で協力して、学業の片手間ながらも研究を続けていたこと、まあ、冬美は学業そっちのけでのめりこんでいたらしいのですが。
 
太田が僕をつれて旅行に行くということを小耳にはさんだとき、これはチャンスとばかりに真希ちゃんの方から参加を申し込んだこと。
太田はかなりたじろいだそうです。
(俺が引っ掛けたって…嘘つきやがって…)僕の前では格好つけてばかりいる太田らしいと思いました。
真希ちゃんが手伝う云々というのは嘘で、真希ちゃんは太田の事情を知り、冬美の決意を汲んで、参加を辞退したとのこと。
それを告げられたとき、真希ちゃんは「男が喜ぶことをしろ」というアドバイスをくれたそうです。
冬美はただ単純にその助言をエロへと直結させてしまったのですが。

真希ちゃんは太田の許には行かず、自分の課題を済ませながら、度々ケータイメールで励ましとアドバイスを送り続けていた。
仲間思いの真希ちゃんらしいと思いました。
冬美は字義通りに受け取りすぎていたけれど。
(ちなみに太田は謎の怪力を発揮して一日でレポートを書き上げ、翌日には深酒ならぬ深コーラ(太田はアルコールパッチテストで下戸が判明、しかも未成年)で酩酊、後にギリギリ及第点でパスしていました。太田らしいと思いました)
 
恋が成就したことを報告すると真希ちゃんは泣いて喜び、抱き合いながら祝福してくれた事。
しかし、プロセスを話すと「順番おかしい、展開早い」と呆れられてしまった事。
その他色々な事を話してくれました。
 
順調に交際は続いています(自分でも本当に順序がおかしいと度々思う)。
最早尻に敷かれている感はありますし、セックスにしても冬美はかなり鈍感になっています(一生分の性欲を使い果たした、まだハタチなのに本当におばさんになってしまった、と冬美は嘆いています。手では喜んで時々してくれますが)。
元々それほど興味が無かったのでしょう、まあその方が、完全に恋愛に没頭せずに交際できていいのですが。
ただ、冬美は結婚を最終目標にしているらしいです。
たまに、冬美は「恋人としてではなく、苦痛を分かち合う道連れとして私と付き合って欲しい」と言います。
僕はそのような姿勢に非常に賛成ですし、むしろこのような姿勢だからこそ結婚を前提にした交際が続いているのかもしれません(といってもそれが後何十年…!!続くのか)。
もうすぐ一周年を迎えるところです。
記念日にはどこで過ごそうかと今は考えていますが、小樽では、ちょっと一年前のあれが激しすぎて、どうも気が萎える節があるので、札幌で過ごすことになりそうです。

おしまい。 

(初回版にも書きましたが、このお話は一応事実を元にしたフィクションであり、実在する人物、団体等とは全く関係がございません。念のため)

女の同僚との飲みの帰りに駅のロッカールームで手コキそして・・

疎遠にはなったけど、今でもかろうじて連絡とれる子との話。

5年前が最初。
相手は友達っつーか同僚。
出張帰りに飲もうということで、改札で待ってた。
駅ビル内の居酒屋で軽く飲んだあと外に出て、
2軒目どこ行くか決めかねてグダグダしてたら
抱きついてきた。

互いの舌で互いの口を掻き回すようにベロチュー。
乳モミ(予想外にでけえぇ!)しつつ
場所をコインロッカーゾーンへ移動。
死角に連れ込み、更に激しくべロチュッチュ。
しかしホント、予想にしなかった乳のでかさ。
普段の服装からはわからんもんだな。
とはいえこんなとこで脱がす訳にはいかず、
ブラずり下げての乳首弄りが限界。
堪らなくなった俺は同僚の手を自分の股間に誘導。
その瞬間、オフィスで見せたことの無い(当たり前か)
淫靡な笑みを浮かべる同僚。

同僚、進んで俺のズボンのジッパーを下げてくれた。
指先、手のひら、手首、まるで生き物のような動きで
トランクスの上から俺の股間を刺激する。
もちろんあっちゅう間にガチガチ。
10分くらい弄られて、我慢できなくなった俺は自分から
トランクスを下げる。「おれ、もう・・・」
そんな俺を、同僚はさっきと同じ淫靡目線で見上げる。
俺:「ねえ・・・」同僚:「ん?・・・?」
俺:「ねえ、我慢できないかも」同僚:「ん??何がぁ?(淫靡笑)」
なんて分かりやすいジラし攻撃。
その間も同僚は、手はもちろん肘の辺りを使って、
硬くなった俺の先っちょをツンツングリグリしてくる。

丸出しになった俺のモノを逆手に擦りながらベロベロチュー。
おれは結構 声を出す方で、ちょっと激しくされると喘いでしまう。
同僚的にもそれがポイント高いらしく、
激しく弄る→オレ喘ぐ→淫靡笑い→ベロチュの繰り返し。
やがてホントに我慢できなくなった俺は、両手を同僚の肩に置き、
軽く下に押す。「フェラしてね」のサイン?♪
さすが同じオフィスでアシスタントしてくれてるだけあり、
すぐにチンが意を体す。

コインロッカーを背にしてた同僚はズズーッと滑り降りるように
しゃがんだ。すぐに、生暖かく濡れた感触が俺のモノを優しく包む。
裏筋を中心にタマから徐々に上にあがっていき、カリ下まで
きたらまた下に戻る。目を瞑って一心にしゃぶる同僚の顔を見てると
不思議な感じがした。さっきまで会社の同僚だもんな。
こんな事になるなんて思いもしなかったし。
 と考えてる間にも射精感がこみ上げてくる。
同僚はとにかくしゃぶりまくってる。

「イキそうだよぉ・・・」
そういうと同僚は、目を瞑ったまましゃぶりながら淫靡笑い。
「ンフフ・・・」
「イっていい?」何度か聞くが明確な返答無し。しゃぶり続けてる。
もういいや、いっちゃえ。そう思ってギアチェンジ。
亀さんを口に含ませ、右手で茎を擦らせる。
ひたすら擦らせる。激しく擦らせる。シコシコシココココ・・・
「あー、ダメ!イキそう、あ、イク、イクよ!イク!!」

「うっ!!」
ドピュドピュドピューー??・・・。

残らず同僚の口に放出。最後の方のピクンピクン状態まで
くわえてくれてる。昼同様イイ仕事してますね。
しばらく放心状態だったが駅のコインロッカーだという事を
思い出し同僚を立たせる。

ズボンを上げてモノをしまっていると同僚が、
同僚「はひてふぉひひ?」
おれ「なに?」
同僚「はひてふぉひひ(出してもいい?)」
おれ「あ、ドゾドゾ」→同僚 女子トイレ行き。
つか、飲めっていったら飲んだんだろうか?
 こんなカンジのファーストコンタクト?でした。
こうなるともうなし崩しで会社のデスク、会議室、EVホール
などなどで擦らせたり、しゃぶらせたりの毎日でした。

初めての精通は

新卒で会社に入ったばかりのころ、課に30直前のお局さまがいた。顔は中の
下くらいだが、カラダはむっちりしてて、かなりエロかった。
ある週末に飲み会があり、俺はお局さまを狙っていたが、
先輩達に阻まれ、失敗。
結局、飲み会が終わるまで一言も話せず、店を出たところで、奇跡が起こった。
帰る方向がお局さまと一緒だったのだ。
先輩たちをおしのけ、強引にお局さまと同じタクシーに乗り込んだ。
タクシーの中で、いろいろ話をしているうちに、
俺のアパート前に着いた。「ダルいので、ちょっと休んでから帰る」とお局
が言い出した。俺は心の中で歓喜した。
部屋に入るとすぐ、お局さまが胸を押し付けて抱きついてきた。
「ちょっと、マズイですよ」と言ってはみたが、股間は完全にガチガチにな
っていた。俺は我慢できずお局さまを床に寝転した。
ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーのカップを下げて乳房をだし、舐めてた。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、正上位になりお局さまのスカートをまくり、
ペニスをパンストのセンターシームにそって、亀頭を擦り付けた。
お局さまも感じてきたらしく、パンストと下着を脱いだ。
そこには膨らんだ大陰唇と、ぱっくり割れたスジから小陰唇が少し出ている女性器があった。
実は俺、この年になるまで精通していなかった。
何度か、オナニーのまねごとやAVを見ても、射精できなかった。
ただ、ネットで無修正エロ動画をみていたので、
知識だけは、玄人なみだった。
俺は、お局さまのM字開脚の中に身体をしずめ、勃起したペニスを割れ目にそって、
我慢汁を塗りたくった。
そして亀頭を膣口にあて、押し込んだ。
乳房を揉みながら乳首を母乳が出るかと思うくらい吸った。
お局さまの膣壁に亀頭のエラの後ろの部分が擦れ、
今まで感じたことの無い快感が襲った。
お局さまも感じてきたらしく、声を出し始めてきた。
その声を聞くと俺は無性にお局さまを俺のものにしたくなり、
そのためには、孕ますしかないと思い、中に出すことにした。
射精したことの無い俺が、初めての射精!それも膣内に。
本能におもむくままに、腰を振っていると、お局さまの膣がペニス全体を締め付けに来て、
射精をうながした。
脳天に電気が走り、尿道から塊のような小便のような、とにかく放出した。
膣奥へ膣奥へと、放出した。
お局さまの中にありったけ放出してしまった。俺がイったのに気づくと、
お局さまは精子を搾り出すようにぎゅーっと膣を締め付けてきた。
あまりの気持ちよさで、俺は気を失ったみたいに眠ってしまった。
どのくらいたったのか、気がつくとお局にキスされていた。俺が目を覚まし
たのに気づくと、舌を入れてきた。頭がぼーっとしていて、もはや俺はされ
るがままになっていた。
「あ。固くなってきたね」と言われてみると、たしかに、お局さまの中に入りっ
ぱなしになっているペニスが元気を取り戻している。しかも、自分でも
はっきり感じるほどビンビンになっていた。
「舐めて」と、いつのまに脱いだのか、お局は上も裸になっており、むっち
むちした胸を俺の顔に押し付けてきた。胸の大きさと弾力に興奮して、俺は
その胸にむしゃぶりついてしまった。
「あっ。あっ」と、吸い付くたびにエロい声を出され、興奮が最高潮に達し
てしまった俺は、体を起こして体勢を入れ替え、対面座位でがんがん突きまく
った。
結局、金曜の夜から土曜の夕方まで、何度も何度もお局さまの中に精子をだし、
お局さまの膣で尿道に残った精子一匹残らず搾り取られてしまった。
それ以来、お局さまは俺の部屋に来ては俺の子種をありったけ搾り取
って行くようになった。
会社でお局を見るだけでもムスコは反応してしまうようになり、
ついに受精着床し、子供ができて、結婚しました。
あれから子供4人さずかり、嫁は5人目を作る気もまんまんで、毎週末はぐったりする
まで搾り取られます。
おかげで俺は今でも、膣内でしか射精したことがなく、
自分のペニスから直に精子を出したて見たことが無い。
いつも嫁の愛液交じりの精子が、膣口から垂れ流れてくるのしか見たこと無い。

777 ◆bvYPVBf45c の近況

777のその後

の更にその後?というか近況報告を見つけましたので。

久々にお邪魔するよ。
けど、なんだか報告するって雰囲気じゃなくなってるね。

あれから色々あったけど、俺は今充実してる。
充実してしまってるって言い方の方がここ向きなのかな…。

これから外出するから、詳しくはまた時間のある時にゆっくりと。
嫁と会ってくるよw

すいません、長らくのご無沙汰、すいませんでした。
色々多忙で、報告しなきゃいけないと思ってましたが、どうしても時間が取れず…。

結論から言うと、嫁(いわゆる元嫁)と実質再構築状態。
籍を入れなおすとかはしてないけど、同棲はしてる。
嫁には一応自宅(マンション)があるけど、ほぼ毎日俺のところに。
この前のあれは元々一緒に外出して飯食うつもりが、俺の仕事が長引いたんで、
嫁が先に店に行ってたってこと。

詳しい経過ははしょるけど、前に報告してから、嫁にどんどん距離詰められて、
最終的には一昨年のイブに遂に押し切られ…。
所謂一線を越えてしまった。

流れを見ると絶対おかしいことしてるのは分かってる。
でも、自分自身がなんというか、満たされてる状態なんだよ。

なんとか別の人とと思い、同僚に紹介してもらったり、コンパに行ったりもした。

ただ、なんかしっくりこなくて、嫁に押し切られてからは、なんだか色々自然な状態に戻った感じかな。

同棲自体は始めて半年くらいなんだけど、やっぱり俺にはお前しかいないって心境。

嫁もオレも、好きだとか愛してるとかは口にはしない。
嫁はどうか知りませんが、やはりあの出来事がオレの中で重いことには変わりはないから。
それを口にしないことが、オレの最後の意地かもしれない…。
実際一緒に居る時、あの出来事がフラッシュバックすることがあるし。
そんな時は顔も見たくなくなる状態になる…。

ただ、一緒にいるこの状態が、オレの気持ちを何よりも表現してる状態ですね。

他に色々出来事がありましたが、こんな感じです。
あの出来事からもう3年になるんだなぁ…。

こんばんは。

記念日は、お互い休み取って出掛けるようにしてる。少なくとも直近のはそうした。

嫁は職場変わってないよ。

フラバのことははっきりとは言ってない。
けど何となく嫁も分かってる風ではある。
俺の態度があからさまに変わってるし、嫁もそんな時は距離を置くような感じだし。

いつまでもぬるま湯ではいられない、いつかしっかり話し合わなければならない時は来ることは理解してる。
多分嫁も。
ただ、今はこの距離感で、本当に二人でやっていけるかを探ってる状態でもあるかな。
前とは少し違った関係になってるけど。
俺は前みたく、お前に首っ丈って感じではないし、嫁も前より柔らかくなってる気がする。
前のことがあるんでまだ完全には信用できないと頭では分かってるよ。

確かに嫁が間男と寝たのは紛れもない事実。
冷静にそのこと考えるだけで、はらわたが煮えくり返る思いだよ。

忠犬か、確かにそのとおりだなw
飼い主が別の犬と遊ぶのを家で大人しく待ってたわけだからな。

齢30を越えて、真面目に人生のこれからを計算しなきゃいけない。
本当に俺はこの女とやっていけるのかを見極めなきゃって思ってる。

あの出来事以来、嫁はとにかく俺の出方を窺うようになったよ。
極論すると媚びてるって部分を感じることがある。
まぁそのことだけをもって、嫁はもう俺に頭が上がらない、とは思わないけど。
主従関係を結びたいわけじゃないし。
むしろ気を抜けば嫁におもねる行動を取りがちな自分を、俺は律しなきゃいけない。

詳しい経過はまた今度。
報告するにせよ、割と下世話な話も絡んできたりするんで、ある程度はぼかした形になるだろうけどね。
ただ、きっと、この大馬鹿者!って非難されるであろうことは目に見えてるからなぁw

みんな好き勝手言ってくれてからにw

まぁそのとおりだよって部分が多くあるのは事実。

最後は俺が考えて俺が選ばなきゃいけない。
そういうことだよな。

バイト先の北川景子似の子と

22の時の話なんだけど、バイト先で知り合った女の子がいたのね。
仮にA子とする。彼女は19だったっけな。芸能人で言うと、北川景子に少し似てるかな。
A子は俺に結構なついていて、いい先輩みたいな感じだったのよ。
俺はその時がんばって口説いてる女が別にいたんだけど、まぁ、なかなか上手くいかない。

で、バイトやめるって時にA子からメルアド教えてくださいって話になって、まぁ、教えたわけ。
ちょくちょくメールくるようになって、って言っても、たわいのない世間話だったんだけど。

で、このあたりで、俺の悪い心がささやくわけよ。
「ちょっと手をだしてもいいんじゃないか?もうバイト辞めたんだし…。」
少し考えた後、メールで揺さぶりをかける事に決まった(決めた)。

以下、メールの内容。
俺 「今、彼氏とかいたっけー?」
A子「いませんよー。大学1、2年の内に彼氏つくらないと、もう4年までずっと出来ないってジンクスあるんですから」
俺 「へぇ、そんなのあるんだ。じゃあ、最近Hしてないんじゃないの?w」
A子「えー、そんなこと聞かないで下さいよ」
俺 「でも、興味ない?」
A子「・・・」
俺 「俺としてみる?」
A子「どこまで本気なんですか?」
俺 「付き合うとかはできないけど、本気だよ?」
A子「私、あんまり経験無いけど、教えてくれる?」
俺 「ん。いいよ。初めて?」
A子「そうじゃないけど、数えるくらいしか・・・」

って訳で、会う事になった。
待ち合わせて、とりあえず、メシ食いに近くのイタリアンに入る。
席についたんだけど、A子は緊張しての俺の顔もみれてないわけ。
そりゃそうだな。ついこの間まで単なるバイトの先輩後輩だったのに、
急にエッチする前提で会う事になったんだから。
「ちょっと飲んでもいいですか?シラフでは無理かも・・・」と真っ赤になっている。
緊張をほぐすために、「今日はどうしてたの?」なんて軽く世間話をしてみた。
で、お互い2杯くらい飲んで、店を出た。とりあえず、部屋にって事で俺のマンションにいく事にした。
下をうつむきながらついてくる。タクシーでマンションまでむかった。そのタクシーの中で、手を握る。
すると、A子も握り返してくる。髪の毛の方に手をまわして、ちょっと抱き寄せる。
陽気で始めは話しかけてきたタクシーの運転手も、もう雰囲気を読んで話しかけてこない。
抱き寄せたあと、もう一度手を握り、家につくまでずっと握っていた。
その間、A子は恥ずかしがっているような、困ったような表情で俺の指を触っていた。2人とも、ずっと無言だった。

マンションについて、「とりあえず、どうぞ」と部屋に入れた。
A子は緊張してて無言。まぁ、とりあえず音楽でもかけて、お茶をいれてあげた。
横から顔を覗き込んでみる。ちょっとうつむいてる。俺が見てるのを気付いてるけどこっちはむかない、そんな反応だ。
肩に手をまわして、こっちに体をむけさせて、そっと顔を近づける。その子も目を閉じる。
そっと唇を重ねる。2、3度軽いキスをしたあと、舌を入れるとその子も応じてきて、舌をからめてくる。
部屋の中は息遣いとBGMだけが聞こえてた。

5分ぐらいキスして、俺は立ち上がって電気を消した。
突然の事にA子は「えぇ…いきなり…」とちょっとびっくりしている。
座りなおして、またキスをする。A子も応じて、キスをしてくる。そっと服の上から胸をさわる。
「ん…」と、キスをしながら、声にならない声をだす。
ぎゅっと抱きしめて、抱き合ったまま、また激しいキスをする。
スカートの裾から、ふとももにそっと手をおく。A子の体が、ちょっとビクッとなった。
そのまま手をスカートの中に入れていく。キスをやめて、ふとももを撫でる。まだ、奥にはいかない。
その時点で、A子の息が荒くなっている。でもそれは、どっちかっていうと気持ちいいからってよりも、
緊張しているからだろう。そっと上着とスカートを脱がせて、ベッドに寝かせる。
A子は下着だけの姿でベッドに横たわっている。自分も下着だけの姿になる。
そっと布団をかけて、抱きしめてキスをする。あまりに緊張してるんで、「寒くない?」とか、ちょっとした会話をして緊張をほぐす。

少し話していると、緊張もとれてきたみたいなんで、そっとキスしながらブラをはずした。
恥ずかしそうに胸を少し腕で隠そうとするけど、腕をずらして胸をさわってみる。
結構大きくて、手には少しあまる感じ。ゆっくり揉んで、首筋とか体にキスしていった。
ひざをA子の脚の間に割り込ませて、ゆっくりとあそこにこすりつけてみる。「ん…」と、小さい声で反応する。
指をそっといどうさせて、下着越しに軽くあそこをさわった。なんか、熱くなっている。
最後の下着をゆっくりぬがして、足の付け根に指を近づけていく。直にさわると、もう濡れていた。
顔をみると、「や…」と、恥ずかしそうに手で顔を隠した。

しばらく愛撫した後、彼女の脚の間に移動して、そっとあてがった。
触れた瞬間、「ん…」なんてめちゃ恥ずかしそうな表情するもんだから、もうたまらない。
ぐっと入って行こうとすると「痛たた…」とに本当に痛そうな表情。どうやら、経験があまりないってのは本当らしい。
「大丈夫?じゃあ、ゆっくり入れるから」って感じで、しばらく止まってたり、ちょっと前進したりで、
途中で何度も「痛い」と言われながら、10分ぐらいかかってやっと完全に入った。ちなみに、生。
やっぱり、経験少ないだけあって、キツめ。濡れてて、すごく温かい…。彼女も目をつむったまま、腕を俺の首にまわしてくる。
しばらくそのままで、慣れるまで待ってから、ゆっくり、本当にゆっくり動かしていく。
「ん……あっ……はぁ……」声も徐々に出てきた。その間も、くっくって感じにずっと締めつけてくるの。
だんだん早く動かしていったけど、もう慣れてきたみたいで痛くはないらしい。
恥ずかしいけど気持ちよくて腰が動いてしまう、みたいな感じで自分で腰を少し動かしてるのがやらしい。
「気持ちいいの?腰動いてるよ?」って煽ってみると「や…」って目をぎゅっとつむって恥ずかしそうにするんだけど、
少しするとまた腰が動く。すごくやらしい。

今日は安全日だとリサーチ済みだったので、「今日はこのまま中で出すよ」って言うと、
「え、でも…そんな……した事ないです」なんて言いながら潤んだ目でこっちを見てくる。
「今日、大丈夫だからいいだろ?」って押すと、恥ずかしそうに「先輩の気持ち良いようにしてください…」だって。
それでスイッチが入っちゃって、激しく突いて「あ……ああぁ……あああぁ……」っていうA子の声を聞きながら、奥に出した。
すごく長い射精感。そのまま、裸のままで抱き合って朝まで寝た。

結局A子とはそれっきりで、付き合うとか、関係が続くとかはなかった。
たまにメールがきてたけど、基本的にあまり返信しない性分で、どんどん疎遠になっていった。
半年後くらいに、バイトの後輩の飲み会に参加した時に会って、もう一度関係があった。
でも、それ以降は俺がメルアド゙変えてしまったから、もう連絡はなくなった。

最近、昔のバイト仲間から連絡があって、久々に飲みにいった。
男ばっかでの飲み会だったんだけど、A子の話が出た。
みんなは俺との関係はしらないから、俺は素知らぬふりで聞いていたんだけど、
どうやら、俺との二度目の関係があったちょっと後に彼氏ができたらしい。
そして、その彼ともうすぐ結婚すると言う。

勝手な話だけど、なんか少し切なくなった。
それまでは忘れていたくせに、その話を聞いて、どうしてるんだろうなんて思ってしまう。
飲み会の帰りに、思わず「結婚おめでとう」なんてメールを作ってしまった。
送るかどうか考えたあげく、送ってみたんだけど、メルアドが変わってて届かなかった。
届かなかったメールを読み返して、「今の俺って、かなりかっこ悪いなぁ…」って思いながら、一人で帰った。

「私、子どもはまだ出来てませんよ。」「じゃあ、孫は?」



A子、新婦…私の友達、美人、良い人
B男、新郎…A子とは高校からの付き合い
C男、A子の会社の同僚

A子とB男の披露宴でのこと、A子の同僚が座るテーブル(私子が座る
友人席に近い)の様子が何となくおかしい。
変な雰囲気の中心は50代近い女性?上司は違う席だから、お局様?
せっかくのA子の結婚式なのに何だか嫌だなあと、思ってた。

披露宴では来賓のスピーチがあって、会食、歓談、その間に余興ではなくて
司会者が招待客にインタビュー。
新郎新婦のエピソードを楽しく暴露(新婦の叔父が木登りをして下りれなかった話や
新郎友人が二人が付き合いはじめた頃の話など)していった。
で、マイクが新婦同僚席に来た時、司会者から名前を呼ばれてマイクを受け取った
女性から、お局様?がマイクを奪い取った。

お局様?「本日はおめでとうございます。私はA子さんの同僚のC男の母です。
C男からA子さんががどんなに素晴らしいかいつも聞かされてます。」
「C男は今日は来ることが出来なくなり、私が代理で出席させて頂きました。」
ああ、代理でお母さんが出席?だから、テーブルの雰囲気が変だったんだ。
なんて、思っていると
「新郎のB男さんも、皆さまの話を伺っていると、良い会社でお仕事をされ、
将来性もあるようで、A子さんがC男ではなくB男さんを結婚相手に選ばれた
わけがよくわかりました。」
「C男も、『お腹の子は俺みたいなのより、大企業に勤めている男の方が良い』と
手紙に遺しておりました。」
会場中、ざわつく、特に新郎招待客のざわつきは半端なかった。
「子ども?C男?二股?」
高砂席の方を見ると、A子はなんかポカンとしてる。
そして、「私、子どもはまだ出来てませんよ。」
いや、それも空気の読めない発言だけど。
それを聞いて、C男母が逆上。
「じゃあ、孫は?C男が死んでも、孫はいるから、そう思ってたのに」

A子の結婚式の前々日、C男は自殺を図ったらしい。
命は助かったけど、リハビリが必要な状態。で、遺書にかなり妄想的な
ことがかかれていたのと、C男がよく家族にA子のことを言っていたので
母親は信じてしまったらしい。
披露宴はグダグダになってしまった。特に、A子の会社関係は
C男がプロジェクトの重要メンバーだったので、違う意味で阿鼻叫喚。
ただ、A子の会社の同僚は、C男とA子が仕事以外の付き合いをしていないこと。
一緒に食事も会社のメンバーが一緒だと証言。
B男の親戚もけっこう、A子と付き合いがあるので、みんなでB男の
会社関係の誤解を解いた。
C母は会社の人が連絡して、C父が迎えに来た。
披露宴の費用は、後日C父が支払ったそう。

誤解が解けてるかどうかは判らない。
C父が連れて帰る時も泣き喚いていたから。

>146
本当にそう思う。A子が実家住みだし、B男も地元だから良かったけど
これが、周りの人との付き合いが薄かったら、誤解が解けなくて破談もあったかも。
B男の経歴も傷つかなくて良かったと思ってる。

続続・全裸イナバウアー




「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
引越しで汗をかき、自分でも分かるほど香ばしい匂いを発する身体。
そんな身体に、職場の後輩達の舌や鼻腔が、しつこく這い回っているという嫌悪感に
若葉さんは涙を流しながら「いやいや」と顔を振って耐えていました。

僕は若葉さんが嫌がっているのは分かっていましたが、欲望に負けてしまって、
彼女の腋の下に顔をうずめました。
「ヤメテ!そ、そこはヤメテ!」
若葉さんは、そこが自身の体中で1,2を争うほどに汗の臭いが凄い場所だと知っていたのでしょう。
「そこは、やめて!」と何度も叫びましたが、腋フェチである僕には、到底従うことはできません。
長い間、憧れと崇拝の対象だった清らかな美女の恥じらいの姿に、興奮は最高潮となり理性などとっくに吹き飛んでいました。
僕は若葉さんの腕を押さえていた片手を離して、念願だった小振りな乳房をまさぐりながら、あえてクンクンと音を立てて腋の匂いを嗅いでみました。
「か、嗅がないで!、○○君、お願い!」
僕の鼻を鳴らす音を聞いて、若葉さんは、たまらず悲鳴をあげました。
そんな悲鳴に庄司は面白がって、脚の付け根に顔を埋めながら「くんくん」と声に出して嗅ぎました。
「若葉さん、酸っぱい臭いがしますよw」
「い、嫌あっ、言わないで・・・」
若葉さんはたまらず涙を浮かべて身をよじりました。
庄司の言ったことは事実でした。
その日は3月でしたが良く晴れていて暑い日でした、タートルネックのセーターを着て
あれだけ汗をかけば、美しい女性であっても、やはり汗の匂いが漂います。
ただし、その匂いは、決して嫌なものではありません。
若葉さんの恥かしい臭いは、僕達には究極の香水のようなものです。
僕は、たまらなくなって、若葉さんの腋の下に吸い付き、
彼女の全てを味わうべく舌を這わせました。
「や、やめて!」
若葉さんは押さえられ舐められているのとは逆の腕で、必死に僕の頭を引き離そうとしましたが、
僕はその腕を掴まえて、今度はその腕の腋を舐め捲くりました。
「あっああああんっ!」
若葉さんが、くすぐったがりなのかどうかは分かりませんが、、、
腋の下なんて、普段、人に触れられる事はありません。
そんな場所を職場の後輩の舌がペロぺロと這う感触は、気丈な若葉さんでも、耐えられず悲鳴を上げてしまうのは仕方のないことでしょう。
「ああ、やめて、、もう、許してぇ、、、お願いだからヤメテ、ああっ、あああん」
腋攻めをしばらくすると、若葉さんは屈辱と嫌悪の中に、、なんだか、かすかに快感が混じったような声を出すようになりました。
存分に若葉さんの両腋を舐め上げ、その香と味をたっぷりと満喫していると、突然!
「あっあああっ!そ、そこだけは!そこだけはやめて!」
若葉さんが狂ったように叫びました。無理もありませんでした。
庄司は渡辺と二人がかりで、か細い若葉さんの下半身を持ち上げ、マンぐり返しの体勢にさせて固定し、
尻たぶの間に鼻を差し込むように、クンクン臭いを嗅いでいました。
「こっちも、良い香りが!w」
「い、いやあああああああああ!」
「くんくん、、香ばしすぎるw」
「へ、変態!」
罵られても庄司は尻から鼻を離そうとせず、それどころか尻たぶの内側に舌を這わせていました。
「あっ、い、嫌っ!、、汚いから、やめて!あっ、ああ・・・」
若葉さんは嫌悪に眉根を寄せながらも、、妖しい快感に声を上げそうになるのを必死に我慢している様子でした。
「や、やめてよ、、汚いの、、、汚いんだから・・・」
涙ながらに訴える若葉さんに庄司が問いました。
「なんで汚いんですか?もしかして、、若葉さん、今日、したの?w」
「・・・」上品で清楚な若葉さんが言える訳がありません。
「答えましょうよ。なんで汚いのか?ここから何を出したのか?。答えないと、、こうです!」
「っひぃっ!」
突然、若葉さんは白目を剥いてのけぞり、奇妙な悲鳴をあげました。
我が目を疑いました。なんと!庄司は、あの若葉さんの!あの可憐な美女の肛門に指をねじ込んでいたのです。
後で聞いた話だと、この時点では人差し指のほんの先を軽く埋め込んだだけだったようですが、
若葉さんのような真面目な女性にとっては、、強烈な感触であったはずです。
「何でも言うこと聞くんじゃないの?無視しないで答えてくださいよ!」
「ご、ごめんなさい!ぬっ抜いてっ、抜いてぇ」
若葉さんは涙ながら絶叫しました。
「じゃあ答えて下さいよ。何で汚いのですか!若葉さんのお尻は?w」
若葉さんは涙を流しながら、抵抗しても無駄だと悟ったようです。
「あ、朝、し、しました・・・」
その瞬間、差し込まれた指が、数ミリさらに深く差し込まれたようです。
「あああ!、あうあっ!」
「何をしたんですか?、ちゃんと答えてください!w」
庄司が何を求めているのか、若葉さんには分かったのでしょう。
「ウ、ウンチをしましたっ!」
その瞬間、庄司はゲラゲラ笑いました。
「ひ、ひどい」若葉さんは泣き出しました。
育ちの良い若葉さんが、普段「ウンチ」「ウンコ」と言った言葉を口にするはずがありません。
「お腹が痛い」とか、せいぜい「大きいほう」くらいの言い方をして、あからさまな表現を使うことはないのでしょう。
そんな淑女にとって強制された台詞は、そうとう惨めで悔しかったはずです。
しかし、それを口にしたことでようやく若葉さんは排泄器官に差し込まれた指を抜いてもらえました。
「は、はうっ」
人差し指が引き抜かれる感触に、、若葉さんは呻きとも溜息ともつかない熱い息を吐きました。
しかし、当然ですが、安心するにはまだ早いかったのです。
この後、若葉さんは、庄司と渡辺に尻を割り開かれ、舌でべちょべちょと禁断の排泄器官を、散々舐め上げられた後で、
指を第二間接まで、入れられました。
庄司や渡辺も普段は、そんなことしたことはないし、する気さえ起きない行為だと言っていましたが、
いつも凜とした可憐な美女が、排泄器官を剥きだしにして愛撫される様をもっと見たい!、もっと辱めたい!という気持ちが強かったようです。

乳房や股間だけでなく、腋の下や排泄器官にまで舌を這わされ、
若葉さんは、嫌悪で今にも発狂しそうな雰囲気だというのに、態度や言葉とは逆に、女の部分は、潤みきっていました。
若葉さんも自分の体が信じられない様子で、庄司がそのことを指摘すると、いやいやと首を振りました。
死にたくなる程の辱めを受けて、それでも、なぜ女としての反応をしてしまうのか、聡明な若葉さんにも分からなかったはずです。
ただ分かっているのは、女としての反応が顕著になった部分を、僕達が放っておくはずがないということです。
若葉さんは、排泄器官に指を入れられながら、同時にオマンコにも、指を入れられ、狂ったようによがりました。
「あ、ああ、ああ、やめて、やめて・・・・あ、あああっ!あひっ!!!」
庄司の緩急つけた腕の動きが激しさを増していき、僕が乳首を思い切り吸い上げた時、
若葉さんのか弱い抵抗は力尽き、ついに!僕達の目の前で達してしまいました。
「若葉さん、いちゃったのですか?」
嘘や無言が許されるわけもないことは既に学習済みです。
「いきました・・・」
か細い返事を聞くと、庄司はさらに若葉さんの陰部を刺激し、若葉さんを押さえていた渡辺まで片手を伸ばし、僕達3人は
指を入れ、舐めまくり、吸い上げました。
若葉さんは、涙と、愛液と、そして涎を垂れ流して、、僕達の愛撫に反応していました。
僕の指が若葉さんの敏感なつぼみをまさぐったときは、庄司達がしていた時のような屈辱によってではなく、快感によってすすり泣いているようでした。
さらに、僕がその部分を舐めると、2度目の絶頂を迎えました。
僕達は、何度か若葉さんに絶頂を極めさせると、虚脱感で半ば朦朧としている若葉さんを抱きすくめ、順番にその形のよい唇に熱い口づけをしました。
夢が叶いました。可憐な若葉さんの唇を貪ることを夢にまで見ていたのです。
僕は若葉さんの口内を隅々まで舐め捲くり、唾液を啜っては飲み干し、品のある唇を啄ばみ自分の唾液を塗りたくりました。

僕達は自分の快楽はそっちのけで、思いを寄せていた美女の裸身を玩具にすることに、ただひたすら夢中になっていました。
1時間以上かけて、普段、清楚そのものな若葉さんの滑らかな肌を前も後ろも存分に味わい尽くすと、今度は自分の快楽を追及したくなりました。
合図をしたわけではありませんでしたが、、僕達の意思の疎通は完璧で、
いよいよ、あの若葉さんとSEXする時が来たのか!と興奮度は最高潮になりました。
やっとここまで来た!初めて若葉さんを目にした時の、あの衝撃が思い出されました。

僕は腰を突き出して、大きく広げられた若葉さんの股間周辺を自らの陰茎で刺激しながら、頭の中では
いつも背筋を伸ばして颯爽と歩く若葉さん、仕事中真剣な表情で凛とした若葉さん、
優しい笑顔で仕事を教えてくれる若葉さん
買ったばかりのワンピースを始めて着てきて少し恥かしげな表情をする清楚な若葉さん、
そんなことを思い浮かべながら、堪らなくなって、ついに陰茎を突き刺しました。
僕の感動とは逆に、「うっ」と若葉さんは、小さく声を漏らしただけでした。
あの若葉さんと繋がっている。そう思うだけで、訳が分からなくなるほど、興奮して
僕は一心不乱に腰を動かしました。途中、無茶苦茶に唇を吸い、
仰向けのため真平らな胸を揉みしだきながら腰を打ちつけ、若葉さんの中を堪能しました。

3月26日の出来事は、この後も色々ありましたが、掻い摘んで語らせて頂きます。
若葉さんを抱いた後で、全員シャワーを浴びて、リビングに戻ったのですが、
待ちくたびれた専務は、居眠りしていたくせに、少しご立腹でした。
若葉さんは当然のように命令されて、一人だけ素っ裸になって、僕達の見ている前で
専務に跨って腰を振りました。シャワーで火照っているのか、恥かしさからか分かりませんが
体を赤く染めながら、「あんあん」言わされていました。
この日の1週間くらい前までは、専務も若葉さんを散々チヤホヤしていたのに、
今では手の平を返したように冷たく命令するだけになり、なんだか僕は、悲しい気持ちになりました。

この日は、若葉さんも専務から解放されて、僕達と一緒に帰りました。
エレベータに乗っている時、庄司が
「いつの間にメイクしたんですかw、そういう綺麗な格好見るとムラムラしちゃいますね。」と言って適当な階のボタンを押しました。
4階でエレベータが停まると、若葉さんの手を引いて降りてしまい、僕達も後に続きました。
長くなりそうなので、掻い摘むと、若葉さんはマンションの非常階段で、胸を晒し、ジーンズとパンツを膝まで下げました。
眠いので本日の投稿は終了します。

イイが50以上入っていたので、投稿しました。
もし嫌でなければ、、、続きます。
僕はやっていないのですが、庄司は会社でも、若葉さんにシャツの前を開かせたそうです。
また、つい先日、とうとうS社の写真撮影会が開催されました。
僕達もお願いして参加させてもらったので、その時の話もあります。
憧れの上司が、取引先の男たちの命令で、剥かれていくのは、
悔しいような何とも言えない気持ちになりました。

in the 押入れ

大学2年の時の話です。
自分はバスケサークルに入っていて同学年のマネージャーである美咲という子が
気になっていました。
美咲は少しボーイッシュな感じで健康的な可愛さを持っていてサークル内でも男
に人気がありましたが、彼氏がいるという話も聞かなかったし結構仲もよかった
のでチャンスがあるかもと思っていました。

そして、冬にサークルでスノボー旅行に行った時にとんでもない光景を見てしま
いました。

一日目の飲み会で調子に乗って酔い潰れた自分は次の日朝からスノボーを滑る気
にはなれず、眩しかったのでドラえもんみたいに押入れの中で寝ていました。
4時間程でしょうか、寝ていると人の気配がしたので誰だろうと思い襖をほんの少
しだけ開けると同室のY先輩と美咲がいるのが見えました。
二人ともスノボーに飽きたのか早目に切り上げて来たようでウエアではなく既に
スウェットを着ていました
なんとなく出て行くのが気まずかったのでそのまま押し入れの中で様子を伺って
いました。
襖は2センチ位しか開けてなかったし息を潜めていたので二人とも自分の存在には
気づかなかったみたいです。
二人ははじめはたわいもない昨日の飲み会の話などをしていましたが、突然会話
の内容が変わりました。

Y先輩「なあ、もっかい見せてよw」

美咲「え?なにをですか?」Y先輩「美咲のおっぱいw」美咲「ダメですよー」

Y先輩「なんで?昨日は見せてくれたじゃん?」

美咲「昨日は酔ってたからぁーw」

Y先輩「いいじゃん、ちょっとこっち来いよ」

美咲「あ、ちょっと…先輩…そろそろみんな帰ってくるかもしれないからダメ…」

襖の隙間から覗くと二人はキスしていて「ちゅぷ…ちゅぷ」と生々しい音が
聞こえて来ました。

Y先輩「大丈夫だって、K太とか最後まで滑ってるって言ってたしたぶんあと2時間は帰
って来ないよ」

Y先輩は美咲のスウェットの中に手を入れておっぱいを揉んでいました。

Y先輩「あーやべえ。ブラ外して直接触っていい?」

美咲「…恥ずかしいから少しだけですょ?」

Y先輩が美咲のスウェットをたくしあげると水色のブラが見えた。

Y先輩「すげー可愛いブラしてるじゃん。俺がこういうの好きだって知ってたのw?」

美咲「もぅ…そんなの知らないですょ…」

そして、美咲はブラを外され後ろから抱き抱えられる様にキスされながらおっぱ
いを揉まれていた。

Y先輩「なあ、美咲のおっぱい超やわらかいんだけど。ずっと触ってたいわー」

美咲「うぅ…先輩…私胸小さいから恥ずかしいよぅ…」

この時点で自分はかなりのショックを受け、動揺していましたが同時に同じくら
い興奮もしていて情けないことにギンギンに勃起していました。我慢汁も相当な
量が出ていたと思います。
Y先輩は15分位美咲のおっぱいと唇を好き放題にしていました。

Y先輩「美咲、俺もう我慢できないわ。挿れていい?」

美咲「え!?ダメダメ!みんな帰ってきちゃうかもしれないし絶対ダメですよ!」

Y先輩「でも俺もうこんな勃っちゃってるし、美咲可愛すぎるから我慢できないって」

美咲「…でも…ここでエッチはダメ…」

Y先輩「…じゃあさ、昨日したみたいに口でしてよ」

美咲「うーん…いいけど見つかったら本当まずいから早くしてくださいよぅ」

Y先輩「よし!じゃあ頼むわ。またトイレ行ってする?」

美咲「ううん、ここでいいですよ。」

Y先輩「あれはあれで結構燃えるんだけどなーw」

美咲「えー?先輩変態みたいw」

どうやらY先輩は昨日も隠れて美咲にフェラで抜いてもらっていたらしい…

Y先輩はスウェットとパンツを下ろすと床に仰向けに寝そべり、美咲は先輩の横に座って既に勃起している先輩のチンコを手でしごきはじめました。

Y先輩「あーすげー、めっちゃ気持ちいいんだけどw」

美咲「ふふw先輩気持ちいーんだ?」

Y先輩「先っちょ舐めながら動かしてみて?」

美咲「こう?…ちゅ…ペロ、ペロ」

Y先輩「そうそう。あーすげー良い。今度は一回できるだけくわえてからしごい
て!」

美咲は丁寧に竿やカリ、裏筋を舌で舐めた後、チンコ全体を頬っぺたの形が変わるところまでくわえてました。一旦口からチンコを出し、唾液で濡れた先輩のチンコをクチュクチュと音を立てながら小刻みに手コキしていました。

Y先輩「美咲…そろそろ口でしゃぶってよ…」

美咲「うん…ちゅ…ちゅぷ…ジュポ、ジュポ」
さっきよりも一段と激しい音を立てながら本格的なフェラがはじまった。

Y先輩はフェラされてる最中も横から手を伸ばし美咲の柔らかそうな白いおっぱ
いを執拗に揉みつづけていました。

美咲「先輩、これは?」

そう言うと美咲はチンコの根元から先に渡って唇をフルートを吹くように付けて
往復させていた。

Y先輩「あぁーそれやばいって。そんなのどこで習ったんだよ?てか美咲の髪すげー
良い匂いするw最高w」

美咲「ちょっとーw先輩匂い嗅ぐとかやめてよーw」

その後もクチュクチュという音と共に手コキを交えながら美咲の奉仕は続けられました。

Y先輩「はぁー…やばいそろそろイキそうだわ」

美咲「…ジュポ、ジュポ、チュポン!もう出る?いいですよ」

Y先輩「このまま口に出しちゃってもいい?また飲んでくれる?」

美咲「…うん…いいですよ…また飲んであげる」

その後、美咲のフェラは激しさを増し、完全に抜きにかかる態勢に入ったようで、
先輩は1分もしない内に限界が訪れたようでした。

先輩「あーだめだ!もうイクぞ美咲!」

先輩は右手で美咲のおっぱいを揉み、左手で美咲の頭を抱えるようにして髪の匂
いをかぐように息を吸い込みながら射精したようでした。
美咲は先輩が射精している間も数秒間頭を上下して最後の一滴まで搾り出すかのよ
うに口を離す際「ちゅーチュポッ」と吸い音を立てて何回かに分けて精液を飲み込
んでいたようでした。

美咲「先輩ーもぅすんごい沢山出ましたよ?wもうおさまりました?」

Y先輩「ああ、マジすげー気持ち良かったわ、またしてくれなw」

美咲「もうw」

この後、美咲はお茶でうがいをしたあと先輩とキスをして二人で部屋を出て行き
ました。
動くに動けずにいると30分程経ってから同学年の友人達が戻ってきて寝ぼけたフ
リをしながらやっと脱出できました。
すぐにトイレに行きパンツの中を見てみるとスウェットまでは染みてないものの
我慢汁でびっちょりw
もちろんそのまま思い出しオナニーしましたw

はじめはショックだったけど今となっては良いもの見れたと思ってますw


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