萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

ヌードモデルで

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。
この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。
次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。
ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。
もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。
股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。
仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。
突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。
先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。
ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。
しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。
私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。
私は泣いていました。
先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。
ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。
私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。
先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。
先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。
先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。
こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。
二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。
それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。

部室で後輩が手コキ

俺18 相手16 だったんだけど・・・
結構長くなりそうなんだけど体験談書いてもいいですか?
一回こうゆーの書いてみたくてwwwwww

当時18歳だった自分は、恥ずかしながら童貞でした。
それまで付き合った人は何人か居るけど、どれも一瞬でフラれてオシマイ。
セックスどころかキスすらもしたことがありませんでした。
恋人と言うより、「付き合おうか?」「別にいいよ」みたいな。
形式上付き合ってるだけの、そんな関係しか持ったことがありませんでした。
そんな自分に転機が訪れたのは高校3年の春でした。

当時所属していた部活の後輩、兼部長を好きになってしまい。
度重なるアタックの末付き合うことに成功するのです。
(所属していた部活では3年は夏までに引退してしまうので、2年が部長を務めてました)
そしてミーティングに託けて部室を占領し、
イチャイチャする日々が続くのですが・・・。ある日事件が起こりました。

彼女を後ろから抱く形で座っていたのですが、偶然胸に手が当たってしまったんですよ。
しかもソレに気づかず、ずっとそのまま居たわけです。
失礼な話だけど、彼女は胸が小さくて触っていてわからなかった・・・と(;´Д`)
スペックを晒すと、身長148の体重は確か41くらい。胸は微乳でしたね。
彼女の「あの・・・」って言葉で、胸に手が触れていることに気づいた自分。
慌てて「うわ!ごめん!気づかなかった」と弁解したのを覚えてます。
今思えば、相当失礼なことを言ってますねwww
それに対し彼女の言った言葉が、「別にいいですよ(笑)」
ちょっと恥ずかしそうなその笑顔で、自分が今まで何を触っていたのか再認識し 
抑えようのないくらい勃起してしまったのです。

そう、彼女に密着した状態で・・・。
腰を引きたくても、自分が壁に寄りかかるように座り、
彼女はそこにもたれるような形で座っていたので引くに引けないと。
当然彼女にバレました。
彼女はちょっと笑いながら、「別にそのまま触っててもいいですよ??」と、
何だか途轍もない発言をしました。
初めて触る胸の感触は、ややボリュームにかけてましたが、それでも十分に興奮できるものでした。
制服のYシャツの上から撫でるだけで、自分がイキそうになるくらい興奮したのを覚えてます。

そのままYシャツの上から愛撫を続け、ちょっと硬くなってきた乳首をなぞったりしてるウチに
彼女から「んっ・・・」と甘い吐息が聞こえてくるようになりました。
「くすぐったいよ?」と目を閉じて笑う彼女が可愛くて、
調子にのってスカートの中に手を延ばしたら、
「そっちはまだダメ(笑)」と笑顔で一蹴されてしまいましたが。
「恥ずかしいので仕返ししますっ」
と彼女の手が爆発寸前の息子に触れて来た時は、心臓が跳ねました。
彼女は腕だけを後ろに回す形で、背後にある俺のモノを指で摘んだり撫でたりしました。
その手つきが自慰とは違い・・・凄くもどかしくて、繊細で、今までに無い快感でした。

そのまま弱く触られてても一瞬で果てそうだったのですが、
余りの気持ちよさに「ぅぁ・・・」と声を漏らしてしまい、
「ごめん、痛かった?」と中断されてしまいます。
「全然痛くないよ!気持ちよすぎて死ぬかと思った・・・」と素直な感想を述べたところ、
彼女はご満悦の様子で「そうなの?面白いね(笑)」と嬉々とした表情で愛撫を再開しました。
むにゅむにゅと自分ではしないような特殊な愛撫で刺激され、
初めて女の子から触って貰う、その体験に興奮を覚え、
ギンギンになったモノの先はカウパーで大洪水・・・。
制服の上からなのに濡れてるのがわかったらしく、
「何か濡れてきたよ?気持ちいい?(笑」
と普段の小動物的なイメージとは違った、小悪魔ぽい笑みで彼女は愛撫を続けます。

ぐにぐに と親指、人差し指、中指で先端を刺激され、
今までにない妙な快感に思わず声が出てしまいます・・・。
上手く説明できませんけど、オナニーの時、射精寸前になって自分で刺激を弱くして快感を得続ける時ありますよね?
そんな感じのもどかしい気持ちよさが長く続き、頭が白くなって来ました。

「痛くない?大丈夫?(笑)」と半笑いで話かけてくる彼女に、
「大丈夫・・・もう少し強くできる?」と懇願してみます。
女の子に愛撫されるのが、これほど気持ちいいとは思わなかったので、
更なる刺激への欲望に、羞恥心が消されて行く感じでした。
しかしソレが・・・どうやらその一言が彼女の中のS魂に火を付けてしまったらしいのです。
「気持ちいいんですか??(笑)こうかな??」と実に楽しそうに指の動きを早めます。
「ぁっ・・・ちょっと・・・そんなには・・・ダメ・・・!」と声にならない声で訴えますが、
余りの気持ちよさに一瞬でイキそうになってしまいます。
「ダメだって!このままじゃ出ちゃうから!ちょっと?!!」慌てて止めますが、
「いっちゃいそう??♪ 私の勝ちかな?(笑)」
「勝ちです勝ちです!負けましたから・・・もうだめだって!!」
情けなくも本気でイキそうになってしまったので、
彼女の手を抑え何とか止めさせます。ギリギリで助かりました・・・が、
彼女はこれ以上ない満足そうな笑みでこう言いました―――

彼女「いいよ?♪出しちゃえ?(笑)」
俺「は?」
天使のような笑顔で悪魔のような所業に出た彼女様は・・・。
そのまま高速でグニグニムニュムニュと指を動かしながら、
今度は微妙にピストンの動きをさせ
自分の手では出来ない方向からの刺激を始めました。

「うぁ!まってまってまって・・・ほんとダメだって!制服だって!!」
そうです、ここは学校ですマイハニー。
しかも制服の上から愛撫されているので、勿論下着だって穿いてます。
そんな状態でイったらどうなるか・・・。どんな恐ろしい目に合うかわかりますでしょうか・・・。
俺「ちょっ・・・ほんと出そうなんだって・・・!!!」本気で止めさせようと訴えますが、
彼女「あはは♪私の勝ちだよ??(笑)」とこの部室には悪魔が降臨なさっていたようです。
彼女は上半身だけこちらを向き、爆発寸前のナニを握っていた手を左から右へ持ち変え、
ニヤニヤと不適な笑みを浮かべながらグニグニムニュムニュを再開します。

もう本当にイク寸前で、気合で射精を堪えてる感じわかりますよね?
もう戻れないところまで快感が押し寄せて来て、
「もう本当に無理だって・・・出そうだから許して・・・!」必死に食い下がりますが。
「いーの(笑) 私が勝つんだもん?♪」そう言ってキスをされ、激しくディープに舌を絡ませてきました。
初めてのディープキスの感触に快楽の波が限界を突破しました。
「んんふっ♪」と彼女は舌を絡ませながら笑うと、更に強く、早く指を動かします。
「んんっ!」限界まで我慢した射精はいつも以上の快感と共に、
びくんびくん と自分でも驚くほどの脈動を打って絶頂を迎えました。
「あは♪私の勝ちですね?(笑)」と悪戯に笑う小悪魔を見ながら、
服を着たままイかされた情けなさと虚脱感に襲われました。

処女なのにここまでするコは、後にも先にもこのコだけでしたね。
それから1週間後のミーティングでまた絡みが起こるのですが。
余談で長くなりすぎました(;´Д`)
初体験の前に 手コキ→フェラ→パイズリ→本番
と明らかに順序がおかしい体験だったので書いてみましたが、
これから飯を食ってバイトに行かないといけないんで、続きはまた夜にでも。

ボクシング部にて

ボクは高校でボクシング部に所属している3年の♂なのですが、うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく女子の部員が何人かいるのです。
今年の4月にも1人だけですが、1年生の女子が新入部員として入部してきました。
彼女は今まで見てきたうちの部の女子とは違い、アイドルのようで、長澤まさみに似ている美人でした。

しかし彼女の驚くべきところはその端整なルックスだけではありませんでした。見る人が見れば分かる。彼女の動きはとても素人のものではありませんでした。
おまけにサンドバッグをたたいているときの迫力ときたら、うちのクラスの巨漢の森本(♂)同じ音をだしていました。
ボクは一目で彼女には絶対適わないと悟りました。

しかしある日のこと。その日ボクはなぜか特別気合いが入っていて、無我夢中でサンドバッグをたたいていて、気が付いたら夕方になっていました。
部屋を見渡すと残っていたのは、自分と彼女だけになっていました。
しかしボクが練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が「先輩スパーリングしませんか?」と声を掛けてきました。

ボクは彼女の強さは百も承知だったので、一度は断ったのですが、彼女が「私に勝ったら何でも言うこと聞いてあげる。」なんてしおらしいことを言うので、ついOKしてしまいました。
しかしリングに上がるとすぐにいました決断が誤りであるということを気付かされました。ボクは先手必勝と思い、彼女に向かって突進し、ラッシュを打ちまくりました。しかしなんと一発も当たりません。すべて軽快なフットワークで軽々と躱されてしまいました。
ボクだって腕に自信がないわけじゃありません。他校との練習試合で相手選手を失神させてしまった経験もあります。それなのになんで一発も当たらないのか!?…あせってさらにガムシャラに打ちまくっていたら、彼女に隙をつかれ腹に強烈な右のボディーブローを叩き込まれました。

「うげええええええっっ!!!!」

なんだっ?このパンチはっ!?これが女の子のパンチなのかっ!?
森本(♂)のパンチなんか全然比べ物にならない。
こんな細い腕のどこにそんな力が隠されているのか?

そんなことを考えているうちに、今度は彼女の強烈な右ストレートを顔面にブチ込まれました。その一撃で意識の80%が吹っ飛び、目の前が暗くなりました。
女なんかに負けたくないという月並みのプライドでなんとか意識を保っていたのですが、そこから彼女の猛攻撃が始まりました。左ストレート、右フック、左アッパー、…十発以上の強烈なパンチを食らい、ボクはついに足からくずれ落ちました。しかし彼女のクリンチに抱えられ、胸の中に落ちました。

朦朧とする意識の中、彼女の芳醇な甘い香りに包まれ、ボクのアソコはこんなにボコボコな状態にもかかわらずいきり勃ってしまいました。
彼女はそんなボクの反応を楽しんでいるかのように、優しくボクの肩を抱いてくれました。

しかししばらくすると、彼女はボクをコーナーまで追い込むと、冷たい視線で一瞥した後、再び猛攻撃を開始しました。さっきより速く、重いパンチにボクの顔はメチャクチャに腫れ上がり、足はガクガク震え、もうほとんど意識もない状態でした。しかしダウンしたくてもコーナーに追い詰められた状態で無数のパンチを浴びているため、倒れることもできません。ボクは最後の力を振り絞ってなんとか「…ギ…ギブアップ…」とつぶやきました。

すると彼女はボクの耳元で小さな声で「よく頑張ったね。」と囁き、ボクの口唇にそっとキスをしました。彼女のその口づけに甘い香りを感じた瞬間、彼女はボクの顔面に渾身の左フックをブチ込みました。

「バッッッキイイイイイ!!!!!」

ボクはその爆発のような衝撃で反対側のコーナーまで吹っ飛び、床に思いっきり叩きつけられ、そのまま失神してしまいました。

どれくらいの時間が経ったのか、ボクはこの時、さっき年下の女の子にボコボコに殴られ、失神したとは思えない程、心地よい気持ちで夢の世界を漂っていました。背中には天使のような翼が生え、朝焼けの輝く、広大な空をゆっくり飛んでいました。このまま時間が止まってしまえばいいのに…身体の気持ちよさはどんどん高まり、その感触に比例するように、同時に興奮も高まっていきました。しかしボクは段々不安になっていきました。身体の気持ちよさと興奮は異常な程高まり、おしっこを漏らしそうな感覚に陥りました。

ボクは恐くなって声をあげて飛び起きました。その瞬間ボクのアソコから信じられない量の精液が放出しました。
彼女はボクの精液を嫌な顔ひとつせずすべて飲み干しました。その瞬間ボクは我が目を疑いました。彼女は全裸でボクのペニスをしゃぶっていたのです。彼女の身体は服を着ているときは分からなかったのですが、とても美しく、なにより巨乳でした。呆然としているボクを尻目に彼女はボクのペニスを咥えたまま最後の一滴まで吸い取りました。ボクは思わず

「あぁ?っ…」

と声を出してしまいました。すると彼女は「気が付いた?よかった。」と優しい笑顔で微笑みかけてくれました。
その笑顔はまるで天使のようで、こんな美しい女性に完膚なきまでに叩きのめされ、逝かされてしまったという事実にボクは興奮し、ペニスはまたビンビンに勃起してしまいました。

「元気ね。」と彼女は笑い、まだ精液でベタベタのペニスを咥え、再びフェラチオをしはじめました。ボクも彼女のクリトリスをしゃぶり、69のかたちで互いに舐めあいました。彼女は玉を揉みながらの力強いフェラでガンガン責めてきます。しかしセックスではボクも負けるつもりはありません。クリトリスを激しく舐め、二本の指でぐちゃぐちゃに掻き回しました。「…ああ…あああああっ…気持ちいいっ!!…ダメッ!ああああああっっ!逝くぅっ!逝っちゃうッッッッ!!!!!」ボクも彼女の中に精液を放出し、二人同時に逝きました。
ボクはこの時点で二回逝ってるため、息を切らしていたのですが、彼女はまだ体力が有り余っているらしく、

「…先輩…挿れたい…」

と囁くと、彼女に覆いかぶさるようにして寝てた僕をもの凄い力でひっくり返すと騎乗位で挿入して、腰を上下に振ってきました。

「…ああっ…はあああああああっっ…気持ちいいッッ!!」

彼女は最初からもの凄い勢いで腰を動かし、その絶妙なテクニックでボクはまたまた早々に行きそうになってしまいました。

「…ああっごめん、でるっ。」

「…うっ…うんっ!…ああああああっっ!!!!」

彼女は構わず腰を振り続けました。

「…やばいよ…でちゃうって…!!」

「ああああああっっ!!いいよぉぉぉっっ!!中に出してぇぇぇぇっっっっ!!!!!」

彼女は更に腰を振るスピードをあげました。

「ああっ!ダメだっ!逝くっ、逝くよっ!!ああああああっっ!!」

と彼女の中で思い切り果てました。「ハアハア…」ボクは体力のほとんどを使い果たし、息を切らしていました。
しかし彼女はいとおしそうなうるんだ瞳でボクを見つめ、

「はぁ?先輩…かわいい…」

と言って寄り添ってきました。
ボクももう彼女にぞっこんに惚れていたので、少しためらいましたが、思い切って告白しました。彼女は眼に涙を浮かべ、何も言わず、ギュッとボクを抱きしめてくれました。その力強さに思わずボクは「…ギ…ギブアップ…」とつぶやいていました。

ボクと彼女はその後付き合うことになり、仲良くやっております。いまでも、たまにボクシングプレイでボコボコにされては、その後抱き合っております。
幸せです。
長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。              

追伸:

こちらの作品、ジャンルが「恋人との体験談」となっておりますが、できれば「格闘技の体験談」という新しいジャンルを作っていただき、そちらに貼っていただけると非常に嬉しいのですが、如何でしょうか?できればお願いします。       

エスパーな社員

他人の多分修羅場って感じですが、流れ読まずに投下します。

私:巻き込まれた人
スズキムネオ(仮名)さん:会社の先輩
お嬢さん:巻き込んだ人

私が初めて務めた会社は、社員の数が片手の指で足りる零細企業です。
何故だか社長の前にしか電話が置いていない変わった会社でした。

ある日の事です。女性の声で電話がかかってきました。
「スズキいますか?」
「はい。少々お待ちください」
私用電話かな。社長の前で話しにくいだろうな。
そんな事を思いながら代わるとスズキさんはすぐに切っていました。
すると5分もたたずにまた鳴る電話。
「スズキいますか?」
「少々お待ちください」
また同じ女性でした。やはり速攻切られる電話。

すると先程より早いタイミングでやはり鳴る電話。
「ムネオいますか!?」
社名を名乗る前でした。しかもなんだか怒っています。
取り次ぐと、やはり速攻切られる電話。
戻ってきたスズキさんに私は今の事を報告しました。
何しろ電話は社長の前。
社長が電話と取って、あの調子でしたらスズキさんが困ります。
程なくまた電話が鳴りました。
「私ムネオの彼女なんですけど!!」
はぁ、左様で。会社宛ての電話でそんな事を言われても対処出来ません。
「しばらくお待ちください」
仕方がないので普通に電話を取り次ぎました。
スズキさんは電話はやっぱりすぐに切っていました。
なんだか疲れたので休憩をとる為に外に出て階段に出ると
階下の踊り場から女性の声が。
「ちょっとあんた!」
なんだかすごい気迫で睨まれてます。
敵意MAXの普段着のお嬢さん、雑居ビルにはかなり不似合いです。
「はい、なんでしょうか?」
…誰やねん、キミ。そう思いつつも私はお嬢さんに向き直りました。

とりあえず当り障りなく答える私にさらにヒートアップするお嬢さん。
「どういうつもり!?」
「あの、何の事でしょうか?」
見知らぬ人になじられる覚えなどない私が面食らっていると、
私の脇を通り抜けたスズキさんが割って入りました。
「まあまあまあまあ」
ああ、さっきの電話の相手か!
会社に乗り込むなんて常識知らずな真似に出たなぁ。
やや呆然としているとスズキさんはお嬢さんの背を押しながら
「いいから、いいから」とか階下に連れて行こうとしています。
抵抗する彼女は叫びました。
「私がムネオの彼女なのに!」
知らんがな。むしろ初対面でそれとわかったらエスパーだよ。
そもそも、私、ただの新入社員です。
先輩と後輩以外の何者でもありません。
誤解で当り散らされたって困ります。迷惑です。
「何か誤解なさってるようですけど、私、恋人いますよ」
それでも納得していない様子でお嬢さんは
スズキさんに連れられていきました。

しばらくして戻ってきたスズキさんに平謝りされました。
スズキさんが何か言ったのか私の言葉に納得したのかは不明ですが
以降お嬢さんから会社に電話がかかってくる事はありませんでした。
そして、その半年後、出来ちゃった結婚をされました。
報告を聞いた時、恐る恐るあの女性ですか? と尋ねた私に
慌てて力一杯否定するスズキさんが言うには
あのお嬢さんと、お付き合いした事は一度もなかったそうです。
当然奥様は別の方でした。
あ、最後になりますが、スズキさん
政治家の鈴木宗男とは似ても似つかない爽やか系の男性でした。

長くて申し訳ありませんでした。

上司に襲われました。

その上司の甥っ子と私は結婚が決まっていて、上司は結婚式では仲人をすることになっていたのに・・・

ある日、その上司も含め、数人で飲み会があり、上司と帰る方向が一緒なので途中までタクシーに相乗りさせてもらってたら
上司が「今日最終回のドラマがあるのに録画を忘れた。これから帰ったら見られない」
と言っていたので、帰り道にある私のアパートへ招き入れました。
(まあ、仲人だし、彼の親戚だもんね変なことしないよね)
と、上司と2人でコタツでコーヒーを飲みながら、ドラマを見ました。
上司は手が早いことで、女子社員の間では話題でしたので、努めて他愛も無い話をしていた様に思います。

ドラマが終わり、上司は意外とあっさり帰り支度を始めました。
私は居座られるかもと思っていたので、玄関でクツを履いている上司に向かって思わず
「部長って意外と紳士なんですね それとも私って魅力ないのかなぁ」と言ってしまいました。
すると上司は突然ギラギラした目で私を見つめて、「そんなこと言うな!」と言って抱きしめてきました。

私はビックリして上司の顔を見ようとしたら、唇をふさがれて舌をいれられ口の中を舐めまくられてしまいました。
しばらく私の口の中を舐めまわして唾液を注ぎ込むと上司は「大人しく帰ろうとしたのに、そんな誘う事を言うから、お前が悪いんだぞ!」
そう言って上司はコート姿のまま、廊下の壁に乱暴に私を押しつけ、ブラウスを上から下までボタンを引きちぎり、ブラを乱暴に外すと、
私の胸をわしづかみにして乳首にむしゃぶりついてきました。
乱暴にされているのに、乳首は反応してビンと固くなってしまっていて、それが上司を更に刺激したようでした。上司の息が荒くなり、手が下半身へと伸びてきました。
私は普段のクールで時に優しく笑ってる上司と全然違う様子で男性の欲望をギラつかせているのを見ると、恐怖よりも「無茶苦茶にされたい」と思う気持ちが沸いてきて
怖いハズなのに、自分の意志に反してアソコがぐちゃぐちゃに濡れてきたのを感じました。
上司は私を廊下にねじ伏せると、スカートをたくし上げ、アソコに手を這わせると、私が下着までベトベトにして濡れているのに気付き、少し驚いたようで
「こうされるのが好きなんだな?」と、その場でズボンを脱ぎ、いきなり私の中へ挿入してきました。

上司のモノは太く長く熱く、固く脈打って、反り返り、前戯もしてないのに私のアソコは自分の意志に反してすんなりとそれを受け入れました。

ソレは彼のモノと比べて驚くほど太くて、長く、右に反り返った異様な形をしていて私が唯一、知っているモノと全然違います
先端が傘のように張り出していて私の奥の良い場所をズンズン突くと同時に出入りするときに膣の中を削るように強くえぐります

無意識に上に覆い被さる上司の背中に手を回して抱きついて「いやあ、いやあ・・・・・・・だめぇ・・」と拒否の言葉を繰り返していたように思います。
上司は「スケベな女だな、結婚するのに、他の男を誘いやがって、このまま中で出してやる」そう言いながら、正常位で責め続けます。
大きく腰をグラインドする度に私のアソコがめくれて巻き込まれてを繰り返しています
そのいやらしい言葉と無理矢理とはいえ、ひたらすら打ち込まれ奥を突きまくるモノに私は抵抗も出来ずに受け入れるしかありませんでした
「いやぁ・・ だめぇ・・ だめなのぉ・・ ゴムしてぇ・・・ お願い、赤ちゃんできちゃうから・・ ゴム・・」
生まれて初めて生で挿れられた私は妊娠の恐怖と婚約者を裏切った背徳感とセックスの気持ちよさが混ざり合い信じられないくらい感じて自分から腰を動かしていました

彼とのセックスでは一度もイッたことがないのに何度もイッてしまい言葉でこそ拒否して抵抗していますが体は完全に受け入れていました
「ああ・・ いい・・ きもちいいよぉ・・・ こんなの初めて・・」ただそう呟きながら上司を抱きしめて舌を絡ませながらただ腰を動かしてました

何度も玄関でイカされて朦朧となった私に上司は「中で出すぞ! 俺の子を産め!!」と叫んで思いっきり突き上げると熱い塊を私の中に放出しました・・
「ごめんなさい、ひろし 私、もう戻れない・・・・」涙を流しながら婚約者に謝罪の言葉を呟いていると上司がそっと涙を舌で拭き取ってまたくちづけして舌を絡めてきました

キスの後、私達は繋がったままで、廊下をズルズルと移動し、再び部屋の中へ・・・
上司はモノを抜くと、イッたはずなのに反り返ってる太いモノを私に舐めるように指示します
いつも会社で私に仕事を指示するのと同じ落ち着いた優しい声に私は逆らうことが出来ずに初めて男のモノを口に含みました。
先っぽを吸い取るように言われその通りにすると中から粘り気のあるモノが出てきます
そのまま自分の膣内に入ってたモノを舐めているうちにグロテスクなこの物体がどうしようもなく愛おしく思えてきて一生懸命指示通りに舐めました
一時間くらい指示された通りに舐めた後、上司はベットに私を放り投げ、さらに私を責めました。

後ろを向いてお尻を高く上げるように言われ、バックで激しく責められて…大きなタマが私のクリトリスに当たり、しびれる様な快感に襲われました。
思わず感じて「あぁぁぁ、いい! もっと!! もっとしてぇぇ 奥にあたる! こんなの初めて!! もっと奥を突いてぇぇぇぇ」
そんなあられもない声が出てしまいました。
正常位しかしたことがないのに初めてのバックであっという間にイってしまい体中の力が抜けてうつぶせでベッドに倒れ込んでいる私の上で上司は動き続けています。
信じられませんでした・・・ 彼は入れたら2?3分でイッてしまうのに、こんなに何度も長時間だなんて・・・
初めてゴムなしでして、初めて一番奥を突かれて、初めてイカされ、初めて正常位以外でセックスして、初めて口でして・・・・

私のセックスに対する価値観が完全に壊された瞬間でした
そして私のお尻を掴むと激しく腰を動かしながら「いいぞ! また中で出してやる! 俺の精子で満たしてやる! 俺の子を孕め!!」
そう叫びながら彼は私の中に果てました。
「あぁぁ・・・、もうだめ 部長の子供できちゃう 妊娠しちゃうよぉぉぉぉ」
そう叫びながらドクドクと熱い精子が注ぎ込まれる感触に同時に私もまたイッてましたが後ろから上司に抱きしめられて安心感と幸福感の中、お腹の中の精液を感じていました。

そのまま我を忘れた私はその後、自分から上司の上に跨って騎乗位でもイキました。
朝まで上司は5回ほど、私の中に放出してお互いむさぼり合いました。

その後、上司とは会社ではお互い何も無かった様にしていますが、結局あの夜だけで終わらず、結婚式の前日まで毎晩のように私の部屋に来て抱かれて中に出されています。
私が妊娠を不安がると上司は私が安心するように「甥とは血液型が同じだから大丈夫 生でしてもバレないよ」と言われ、私も生の気持ちよさと彼の押しに流されていつも中で大量の精液を出されて入れたまま抱き合って眠りについてしまいます

あれから数ヶ月後の彼との結婚式にも、上司は仲人として参列して祝福してくれました。
ただ結婚式のしばらく前から生理が止まり私のお腹の中には・・・
彼とはゴム付きでしかした事がないですし月に何回かしかしていません
多分、上司の子・・・ですよね
上司と相談して結婚式の夜、ゴムなしで彼と結ばれてその時にできた子という事にしました
旦那と上司は叔父と甥という親戚同士なので盆や正月、法事の際に夫婦で顔を合わせますが、お互いの相手には今のところばれていません。

この秘密はお互い、墓場まで持っていきます。

・・・・・・いまでも週に何度も抱かれています
私に会うために上司が手を回して彼を出張の多い部署に配属しました
先週抱かれた時には近いうちに海外に単身赴任させると言っています
心は彼の元にあるのに体は上司のモノなんです
いま、妊娠しているお腹の中の子も彼のモノ・・・・・

ごめんなさい、あなた・・・・

課長さん

不倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
家計の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になり
ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。
仕事中にも私の胸の谷間を見たり足をみているのですが
最近になって良く食事に誘ってくるのですが、私は「主人が早く帰るので」
って言って断ってました。がとうとう課長が「断ったら、
派遣会社に勤務態度悪いと報告すると」言われ仕方なく行くことになりました。
適当に飲んで課長の車で帰る途中に無理にホテルに連れられそして課長は
「逃げたら解雇だ。やらしてくれたら正社員にしてやる」と言われ私はその言葉で
力が抜けてしまいました。

部屋に入り私をソファ?に座らせボタンを外しプラウスを脱がしてブラジャーも外されて
私は上半身裸です。
課長は「思ってた通りでかい乳だ。揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」と言いながら
乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり、口で吸ったり,舐めたりしてきます。
私は実はFカップです。
私の口からは「いやぁ?、うぅぅ??ん、んん?,」と声が漏れ課長は「流石新婚さんだな。
体はセックスモードだな」と言いながらスカートの中に手を入れ太股を触りながら
あそこを触りだしました。
とうとうストッキングとパンティーも脱がされてしまい足を開かされて足の間に
課長は座り私のあそこを指でさわりもう片方の手で乳首を指で挟んで転がすのです。
とたんにあそこからは液体が出てビショビショになり乳首も固くなってくるのです。
クリトリスを触られ私は「んんっ、あぁ、あぁ、あぁ」って声をだし
指を膣に入れられ激しくピストンされ「あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と
声を出してそしたら、課長は「御主人に悪いな」って言いました。

一瞬私は我にかえり「いゃー、もう止めて?」と叫びましが、
課長は「ここまできたら後戻りはできない。気持ち良くしてやるから」と言い
ながら指が離れましたが、舌でクリトリスを集中的に舐められとたんに
私は、「ああっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん、んんんっ?」と声が出て
内心主人以外の男性にさわされ感じてくるのが悔しい気持ちで一杯でしたが。
私のあそこは課長の愛撫に感じて痙攣してるのが解りました。
私は、「あなた?、ごめんなさい。愛情はないのよ。でも感じてくるの、
悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」と何度も言いい聞かせました。
課長の愛撫は「固くなった乳首を舐めると膣に指を入れクリトリスと同時,クリトリスを舐める
と指で両方の乳首」と言う様な愛撫を受け続けました。
私は座った状態で体はのけぞり腰を小きざみに振るわせ目を閉じ顔を上げ手はソファーの
取ってを契り締め「あっ、あっ、あぁぁぁぁん、あっ、いくぅー」って
イッテしまいした。

そしてベットに連れられら頃には課長の愛撫で歩く事さえ
出来ず抱きかかえる状態で寝さされ課長が私の横にきて触ってきます。
私は、コンドームを付けてと頼み課長は承知してくれました。
課長が私の上になり男性自身が私の入り口に当たった瞬間一気に入って
きました。私は体をのけぞらして「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声
を出して課長は腰を振っています。その度に「あっあっあっ」が出てきます。
課長は意地悪で主人に悪いと言い「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」私はその通り
に言いかけると腰をくねらせます。
私は「はぁぁ、あなたー。あぁぁぁぁぁん。ごめ。あぁぁぁん、あぁ」と
必死で言ってますが言葉にならず。課長は「気持ちいいだろう?」と聞いて来る
のです。
私は、うなづくと「旦那とオメ*してるのか?」と効かれ首を横に降ると
「誰にオメ*されてるのか?何処が気持ち良くて、何処に誰の何が入れられたのか」って
聞かれ「課長と、あそこが気持ちいい。あそこに課長のあそこが」って答えたら「知ってる
くせに。貴娘見たいな事言うな」と言いながら足を高く上げて突いてきました。

「づんっ」と仕方なく「いやぁー、課長にオメ*されてる、はぁぁ。
オメ*が気持ちいい。あぁぁ。オメ*に、あぁぁぁ、課長のちん*が入れられ
てる」と必死で答えると旦那のチン*とどちらが美味しいのか聞くのですが、
そんなの答えられないので無視していると
私が絶頂に達した瞬間にピストンを止めたり抜いたりで苛められ
私は「あぁぁぁぁぁぁ」と言い「お願い、いかせて」と頼みました。
課長は「俺のチン*が美味しいからもっと食わして、もっと激しく腰振って」と言えと
言われ仕方なく言い出すと腰を振ります。
私は「はぁぁぁぁ、課長のあぁぁぁ、言えない、チンチ*美味しい、あっ、あっ
もっと激しく????????
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーー。
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」とイッテしまいました。

その後、バック,女性上位なと色々な体位で抱かれ6回は絶頂に達しました。
その後、課長はイッテしまいました。
私はシャワァーを浴びたいと言うことでバスールムに行き課長も入ってきました。
突然、私に膝ま付いてと言われ すると私のあそこにシャワァーを当てたきて
その瞬間私は思わずのけぞり「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出しそのまま腰を
振っていました。
その間、かなり続けられ何度も絶頂に達してしまいました。
ベットにまたもや連れられ、私にフェラの要求をして私は言われる間にフェラをしてると
この上にこいと言われ結局69スタイルにされ課長にクリトリスを舐められた
瞬間私は「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声をだしフェラが止まりました。
とたんに課長に休むなと言われ歯を食いしばって耐えながらフェラを続け
ましたが、ついさっき迄男性自身に突かれ,シャワァーでも刺激された私のあそこ
しかも一皮剥けてると思うクリトリスを集中的に舐められては限界です。

しかし、課長はそれを解ってかフェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ
私はシーツを握りしめ必死で耐えながら続けましたが、しかし、
私は「あぁぁぁぁぁぁぁん」って出るのです。
その頃には課長のテクニックにメロメロになっていました。
そして、自分から課長自身を手に取り私の膣に挿入してしまいました、
後は、快感の連続何回イッタか解りません。
やはり女の体を知りつくしてると思いました。
2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。
セックスが上手だと女はダメになります。

さっきの続きをお願します

オフィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳。
旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。
私は34歳。妻は都市銀行勤務の総合職。子供なし。

二人は似たような境遇で、
「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。
ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。
奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を乗せ、
居眠りをし始めました。
こんなことは時々あることなので、私は気にせず黙々と自分の仕事を
片づけて行きます。

1時間たっても奈津美は起きません。
疲れてるんだな、と横を見ると、
椅子に腰掛けた奈津美のお尻の重量感と、
スカートから伸びた太めの腿が目に眩しく映りました。
そっと、ブラウスの上から背中に手を置いてみました。
奈津美は気づきません。
手は背中をそっと下って、お尻に。
スカート越しに体温が伝わってくるようで、
私は甘い興奮を抑え切れなくなりました。
手の平に力を込め、奈津美のお尻の弾力を感じ、
かすかに浮き出るパンティーラインを指でなぞります。
あいている方の手はひざをなで、内腿をつうっとなでながら
スカートの中に。

ふわっとした温かさと湿り気が誘うように刺激します。
足を少し開かせて、股間の軟らかな部分を人差し指で押すと、
奈津美は「うっ‥うぅーん」と反応しました。
起きてしまったのか、と緊張しましたが
どうやらまだ寝ぼけているようです。
私はすぐに手を引っ込め、再びパソコンに向かいました。
奈津美も起きて仕事を始めました。

30分後。
「先輩、メールを送ったので読んでください」と奈津美。
隣にいるのだから声をかければよいのに、といぶかしみながら、
画面を開くと、こんなメールが。
「先輩。さっきの続きをどこか静かな場所でして下さい」
「いいの?奈津美‥」
奈津美はパソコンの画面に目を落としたまま
こくりとうなずきました。

ホテルに行くと、二人は服をきたままベッドに倒れ込むように
横になりました。お互いに相手の着ているものをはぐように
脱がして行きます。
私が奈津美のブラウスを脱がせると、
奈津美は私のワイシャツを脱がせる。
奈津美のタイトスカートをおろすと、
私のズボンがおろさせる。
ブラジャーをはずすと、小振りだけれどもつんと格好良く上を向いた
おっぱいがあらわになりました。
乳首は茶色がかったピンク。
それをゆっくりと口に含み、舌の上でころがすようにすると
びくっと奈津美のからだが反応します。
おっぱいをもみながら、舌はおへそを経て、股間に。
パンティーの上からクリトリスのあたりをつんつんと刺激すると、
奈津美は重量感のある腿で私の頭をはさむように包み込みます。
それを苦労してふりほどくき、足を思い切り上げさせて
パンティーを脱がせました。ヘアはやわらかな細めでした。
奈津美を四つんばいにさせて、
後ろから女性器全体をほおばるようになめ上げました。
両手でわしづかみにした奈津美のお尻が小刻みに震えていました。
なめながら下半身を奈津美の顔のあたりに近づけると、
奈津美は私のおちんちんをひったくるように咥えます。
顔を激しく前後にゆすったり、
ハーモニカを吹くように横からなめ上げたり、
唾液で濡れた亀頭指で刺激しながら袋の裏筋をちろちろとしたり。
私も奈津美の陰唇をかるく噛みひっぱるようにしたり、
クリトリスに熱い息を吹きかけたり、
舌先をとがらせて膣に挿入して中を掻き回すようにしたり。
「ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ」
奈津美はおちんちんを咥えたままよがり声を上げます。
いったん身体を離し、私はあぐらをかいた格好をして
奈津美を前から抱き寄せました。

奈津美は私の足をまたいでゆっくりとおちんちんの上に腰を沈めます。
おちんちんはゆっくりと奈津美の中に入って行きました。
根元まで入った時、奈津美は「あぁっ」と短い声を上げました。
奈津美の小柄なからだを抱きしめ、ひざの上で跳ね上げるようにすると
おちんちんは奈津美の膣の中を突きます。
「‥‥先輩。とってもいい。あぁぁぁぁぁ」
奈津美は想像以上に感じやすい女性でした。
「あっ。いい。当たってる、奥に当たる‥」
「先輩‥もっと、もっと、もっと」
「あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ」
私の首に手を固く巻きつけた奈津美は
自分でも腰を前後や上下に動かし始めました。
そのくねくねした姿態はとても刺激的で、
私も一層激しく奈津美を突きます。
おっぱいは激しくゆれ、その感触が私の胸板にも伝わります。
腕を振り解き、
奈津美のおっぱいをちゅーっと吸うと、
「噛んで下さい。先輩、噛んでください」
とねだるので、そのとおりにしてあげました。
「奈津美ちゃん。出してもいい‥。奈津美ちゃんの中に」
「出してください‥。出して。たくさん‥」
「出すよ。奈津美の中にたくさん出すよ」
「あぁっ。先輩。あぁっ。先輩。あぁっ。あぁっ‥先輩」
「奈津美、奈津美、奈津美、奈津美、奈津美」
お互いを呼び合いながら、二人は絶頂に達しました。

******

それ以来、私と奈津美は週一回ほど会社帰りの深夜にセックスをする
関係になりました。
奈津美のご主人は出張でよく家をあけ、
私の妻は銀行の激務で疲れ果て私が帰宅するといつも寝ている。
お互いに満たされないからだの欲求を割り切って解消しています。
最近ではかなり変態めいたこともしています。
お互いのオナニーを見せ合ったり、
ロープを使ったり。
昼間はビジネススーツを颯爽と着こなしている奈津美が
こんなに乱れるのかと驚くほど、奈津美はセックスに貪欲です。
「先輩のペニスの色がとってもいい」と奈津美は言います。
私も「奈津美のお尻はとっても可愛いよ」と言ってあげます。
二人の関係に気づいている人は会社にはいません。

部室で

自分が経験した話、つまんなかったらごめんなさい。

18の時なんですが、当時あるスポーツのファンでメジャーでは無いのですが
一般的には程々に知名度はあるっていう程度、でもファンはついている、その
スポーツの種類やチーム等ちょっとでもかすると身バレしてしまうのでボカさせてください。
私はそのチームの中で、やっぱりイケメン系の選手のファンになりました。
他にもファンは多数いて、やっぱり覚えて欲しいから色々プレゼントしたり
練習も応援しにいったりしていました。
それが良かったのか、程なくその選手から顔と名前も覚えてもらい、打ち上げに
呼んでくれたりして、その流れで「俺と付き合いたい?」と聞かれ「うん」って返したら
それをきっかけに初めてHをしました。

私も初めての経験だったので、痛かったけれど物語の王子様が私を選んでくれた!という
幸福感に包まれて、とても幸せに感じてうれし泣きしてしまいました。
泣いている私を見て、「そんな泣くほどの事か」と笑いながら頭を撫でてくれて抱きしめて
くれた彼の優しさ、それが忘れられなかったばかりにあんな目にあってしまうとは・・・と今は思います。

その後、私は彼女なのかそうでないのか、とても中途半端な立場でいて
強くそれを聞くとウザがられてしまう?という不安から確認も出来ず
非常にモヤモヤしたものが残りながら相変わらず応援したり、呼ばれれば
彼のところに大喜びで駆けつける、そんな日々を過ごしていました。
それでもどんどん悲しくなって、彼に「私は○の彼女って言っていいの?」と
意を決して聞くと「お前が俺を好きなんだろ。俺もお前を気に入ってる。それでいいじゃん」と。
彼を好き、だけれどとても苦しい思いをし続けていて、当時の私の判断力はかなり低下していたと思います。

そんな質問をよくしてしまったり、他のファンの女の子に囲まれている彼を見ているのが
辛くて涙が出てしまったり、暗い顔をする事が多くなった私を疎ましくなったのか、彼は
私を遠ざけるようになりました。
そうなると必死に追いかけてしまうもので、彼からの連絡をずっと待って携帯を24時間
手放せなくなったり、呼ばれればどんな時間でもすぐ会いに行ったり。

そんな感じで、ある年の春です。彼にいつも通り呼び出されいそいそと向かいました。
場所はそのチームの部室。
到着してみると彼はいなくて、部長(本当はこう言いませんが)さんがいました。

当たり障りの無い挨拶と世間話をしていると、隣の用具室から物音がします。
部長さんに促され、一緒に隣のドアを開けてみると彼が何か動いていて、よく見ると
他の女の子とHしているのです。
古くてクッションのへたったソファーの上で彼が女の子を4つんばいにして
後ろから腰を動かしていて、また体位を変えて今度は抱き合う形で彼が下になって
女の子が上に乗って、動くたびに彼のお尻がずり落ちて結合部分が丸見え状態。
私はショックで、心と体が急速に冷えていくのが判りました。
気がつくと、扉を閉めてきちんとした部室のソファーに座っていました。
まだ指先が震えていて、涙は出ていませんでした。

部長さんが何か言っていて、頭の中でキーンって音が響いていて喉が苦しいくらい
引き絞られていて何も言えず、現実感が無いまま呆然としていました。
部長さんに肩を抱かれて背中を撫でられると、涙があふれてきて嗚咽を漏らして泣きじゃくりました。
どれ位そうしていたか判らないのですが、落ち着いてくると部長さんがティッシュをくれて
それで目と鼻を拭いて落ち着くと、部長さんが唐突にキスしてきます。
最初抵抗したのですが、抱きすくめられると満足に抵抗できず、諦めて受け入れると
今度は胸をまさぐってきて、気がつくと私の両手を大きな左手で上に押さえられ
身動きできないようになっていました。
部長さんは「ずっと好きだったんだ。本当に。ずっとお前の事見ていたんだよ」と
言い続け、私が「本当に?」と聞くと「本当だよ。ずっとあいつしか見ていなくて苦しかった」って。
その言葉にすがってしまったのかもしれません。

抵抗をやめて、部長さんの首に手を回して抱きついて受け入れてしまいました。
するとそれまで荒々しく抑えていたのに、優しくなって体重をかけないように腕を支えて
胸を吸ってきたり、あそこを優しく撫でてつまんできたりします。
彼とのHよりも、優しくでもとても上手くて快感の波があそこから全身に広がって、鳥肌が
一斉に沸き立ったり、気持ちよすぎて苦しくなったり夢中になってしまいました。
部長さんは自分のパンツを下ろすと、今まで彼のしか見た事無かったのですが、彼のを
大きい、と思っていたら部長さんのは更に大きく、驚きました。
手で握ると指がつかない、熱くて硬くて玉も重くて色も全体的に黒っぽい。
「舐めてくれる?」と促されて、恐る恐る舌を付けると「はぁ」と声を出します。
今度は部長さんがソファーに座って、私が跪くようにしゃがんで舐め続けます。

頭を撫でられ、「あー。凄い。ずっとこうしたいって考えてた。あー、もう感激だ」と
部長さんは繰り返して、彼からそんな求められるような言葉を聴いたことが無かった
私は嬉しくなり、もっと喜ばせてあげたいと思って頑張ってなるべく喉の奥に
入れるように舐めました。
でも全部入りきらず、何度もおぇっときてしまい、その度に部長さんは優しく
「あー。凄い、気持ちいい、無理しなくていいよ。すごく気持ちいいから」と言ってくれます。
部長さんのは全体大きいのですがカリの部分がとても太く、口に含むとその部分だけでもいっぱいに
感じてしまうほどでした。
「もういっちゃうから。だめだよ」と私を離して、お姫様抱っこされました。
そしてソファーに優しく下ろしてくれて、服を全部脱がされ私の足を開くと部長さんのものを
あてがってきました。
とても熱くて、それがちゃんと入るのかドキドキしていると、その先っちょで私のあそこを
ぐりぐりと入れないで押し付けてきます。
指と違う感触で、クリを重点的に押し付けられ気持ちよさともどかしさで声が出てしまいました。

私の腰が動いた時、ごりゅっと音がして部長さんの物の先が入ってきました。
「あー、入っちゃった」と部長さんが言って、ぐぐーっと入ってくるととにかく大きい。
部長さんは「きつ、すっごいきつい、だめだよそんな締めちゃ、いっちゃうよ」と言いながら
動かしてきて、私は大きくて苦しいような気持ち良いような、そんなのでしがみついて叫ぶように声を出していました。
部長さんが口をふさいで舌を吸い、腰を動かしてきて息が苦しいので鼻息が凄くなり、わけがわからなくなってしまいました。
「だめだ。ちょっと移動。動き辛いw」と部長さんが起き上がって抜くと、内臓ごと持っていかれるようなすごい感覚。

部室においてある長テーブルの上に仰向けに寝かされ、足は下に下ろされました。
また少しあそこを舐められ、体がビクビクして軽くいくとまた入れられました。

しかし、先程よりも入ってくる感触が大きくて「うぁぁ」と声を出してしまうと
「さっきの、密着は凄いんだけれど全部入らなかったからさ」と笑います。
つい「無理、怖い」と言うと部長さんに「優しくするから」と言われ徐々に動き、馴染んでくると
ゆっくりからだんだん奥を突いて、そして動きも早くなっていきます。
苦しいのと中が痛い感じはするのですが、快感も強くて夢中になっていると、
「あ!すいません!!」と声がします。
部員の一人が入ってきたのです。
私は夢中になりすぎていて、扉の音が聞こえなかったのです。

慌てて部長さんを押し返そうとすると、部長さんが「あ、いいからいいから」と言います。
え?と思っていると、「まぁいいから見てろって」と私の腰を掴みます。
部員の人は「えー」と笑いながら近付いてくると、丁度結合部分を横から見ます。
私は恥ずかしくてその部分を手で隠そうとすると、その手をどかされてその部員の人に抑えられます。
部員の人が「やっぱ部長のでかいっすね。抜く時ひっぱられてクリがむき出しになってますよw」
部長「ちょっと触ってあげて。中まだきつくて苦しそうでかわいそうだからw」
部員の人「えー」(ちょっと抵抗気味)
部長「おら、先輩命令だ。クリ撫でろ」
と言うと、部員の人がクリを撫でて部長さんは体を起こして腰を動かします。
足を上げて抵抗しようとすると、足を抱えられ起き上がろうとすると部員の人に
乳首を吸われながらクリをつまんだり撫でられたりして、物凄い快感と困惑と
恥ずかしさで夢中になり、いってしまっても止めてくれず気が狂いそうになりました。

何度私がいったか判らないですが、部長さんが「あーだめだ、いく」と言うと
内臓の奥を突くような激しさでお腹の中で暴れるように動いて、私もまただんだん
更に膨らんでいく部長の亀頭の刺激と精子が出るドクンドクン、という律動にいってしまいました。
部員の人が何か言ってて、もう頭の中、ぼーって音で呆然としていると、今度はその
部員の人が入ってきます。
「うあ。すご・・・。にゅるにゅるで」とかなんか言っていたかも。
机のガコガコいう音と、部員の人の激しい腰使い、部長さんのより大きくはないですが
獣じみたような激しい速度で動かされて、また私は程なくいってしまいます。
気がついたら部長さんのを舐めて、部長さんはさっきの部員さんのように
手を伸ばして私のクリをつまんでこすり合わせます。
もうお漏らしをしているようにあそこがドロドロなのがわかります。
「お前らも順番だぞ順番」という言葉、どっちが言ったんだか今でもわかりませんが
頭を上の方に向けると、ぞろぞろと何人かが入ってきたのが見えました。

差し出されるペニスを力なくほおばると、頭を抑えて動かしてくるので舌だけ動かします。
精子を出されても飲み込めなくて、そのまま口から垂らすと次々にまた差し入れられます。
そして私の手をペニスに握らせて外側からその人の手で包んで動かされたり。勿論両手です。
あそこからは精子がドロドロと流れて、私はモノになったように口も手もあそこも使われていました。
少なくとも10人はいたと思います。
終わらない快感に、無感覚になって無反応になっても構わずに私をむさぼるように動く人達。
どこに手を伸ばしてもペニスがあり、顔を背けてもその方向に別のペニスがやはりあり、私の腰は順番待ちで誰かしらが抱えるように抑えて動けません。
自分が動かなくても、彼らに抱えられて動かされ、また突き動かされます。
体もテーブルも動くほど腰を叩きつけるように激しく動かされ壊れそうになっていました。
何人の人が私の中でいったかわからない位された後、「やっぱ最後はコレで締めだろ」といっているのが聞こえて

長テーブルの上に部長が横たわり、私が上に乗せられて下から突かれると、その私の後ろに誰か立っていてお尻に入ってきます。
その異様な感触に「ふぅあああああ」と声を出すと、ようやく声を出した私の反応が良かったのか
後ろの人は激しく動き、私は声を上げ続けます。
その人がいくと、また同じように何度も入れ替わって他の人が入ってきて後ろの感覚は声がどうしても出てきてしまいます。
その間、前に入れている部長さんは動きを止めていたり、かすかに動かしてきたりします。
もうお尻にも入れる人がいなくなると、部長さんが前から抜いて私を後ろ向きにしてお尻にあてがいます。
「やっぱ最後じゃないと俺ので裂けちゃうだろ」とか言っていました。

色んな人が中で出していて、でもやはり部長のは大きくてミシミシと音がしてくるようでした。
そして体をくるっと入れ替えて、部長がお尻に入れて私が仰向けになるようにして
みんなに見えるようにします。
「うわ、ぽっかり口あけてるよ」「すげぇ、まだ垂れてきてる」とか言われてました。
部長が「ちょ、前入れてやれよ、俺も2本刺ししてぇ」と言っていて、見ている人達がニヤニヤしていました。
一人が覆いかぶさってきて、焦点が合わないのかクラクラした視点でその人を見ると彼でした。
幻覚?と思ったのですが、やはり彼なのです。

もう色んな感情が噴出して無茶苦茶になった私はとにかく快感に神経を集中してまた絶頂を向かえ、気を失いました。
後から聞いたのですが、その時の狂いぶりに興奮した何人かが、気絶した私に入れたりしていたそうです。

目が覚めると、部長さんが私を抱きしめて座っていて、知らない部屋にいました。
そこは部長さんの部屋だったらしく、私はまた深い眠りにつきました。
目が覚めると真っ暗で、先ほどの部屋。
時間の感覚が無くて、まだ傍にいてくれた部長さんに聞くと丸一日眠っていたそう。
ゆっくり落ち着いてから話を聞くと、彼は気に入った女の子に飽きてくると、ああやって
皆にまわさせて別れる、というのをよくやっているそうです。
私が泣き出すと、また優しく抱きしめてくれて、「俺が好きだって言ったのは嘘じゃないから」と。
そして「気持ちの整理がついて、嫌じゃなかったら付き合って欲しい」と。

帰って病院に行くと、膣の中は傷だらけ、肛門も何箇所か裂けてしまっていたようです。
告訴するとかなんか聞かれたけれど、とにかく断ってアフターピルを処方してもらい、後は傷のための
抗生物質を貰い、血液検査も受けました。
半年後の検査でも陰性でほっとしましたが、しばらく苦しみました。
携帯はそれがあった月の最後に解約して、家に引きこもりました。
勿論、試合も練習も見に行く気にはなれません。
そうして半年が過ぎる頃、部長さんがうちを探し出して話をしました。
そしてやはり辛い気持ちが強過ぎる為、もう放っておいて欲しい、とお願いして、それ以来お会いしていません。

凄い長文になってしまいまして申し訳ありませんでした。

A子のその後

前回

昨日バイト先のA子の話しをした334です。
本来なら日曜日にシフトが被るはずでしたが都合により今日一緒に仕事する事になりました。

土曜日私は定休ですが同僚が仕事中体調が悪くなり早退させたいので今から来て欲しいと連絡がありました。
予定も無かったので承諾して同僚と交替して、店内に誰もいないのを確認し、先日起きた事と最後の捨て台詞を説明しました。

店長「えっ!そうなの!?てかA子あと2時間で来るよ一応あたしも見ておくよ、でも何かされたら言って、オーナーにも報告するから。本当最近A子評判悪いよねー」

私「あー今日A子さん入ってるんですよね、忘れてた。最近評判悪いってどうかしたんですか?」

店長「まぁ、こっちも急に頼んだのもいけないけど◎◎が連休の時オーナー風邪引いて大変だったんだよね
当日は持ち越せたけど次の日もあるからできるだけオーナーを早く帰してあげたいからA子に一時間でも良いから早く来て欲しい、って頼んだんだよ。そしたらA子は結局定時に来てオーナーボロボロ」

店長「それでそ知らぬ顔で仕事してるんだよ。後で何か急用あったの?って聞いたら寝てました。だもん」
私「あはは…」

店長「大体あいつは仕事が思い通りにならないとすぐ態度に出るから直さないと社会に出ていけないよ」

そうしてるうちにA子が出社。昨日みんなに言われたようなレジマイナスやらカバンの荷物の事考えて、ロッカー元から鍵無いから危ないとか焦ってました。

案の定あいさつは無し。
私はずっと冷や汗もので足引っ掛けられるかな?
ミス押しつけられるかな?とか考えてたけど特に何もされず、あえて言うならレジに人が並んでも駆け付けないぐらい

あー良かった、さすがにそこまではされないだろうと順調に仕事をして、最後に二人同時に上がりました。
そこで初めて二人きりになり私はA子ももう諦めたと思って油断してたら

A子「昨日の続きだけど」
私「はい?」

A子「まずなんで○○の携帯見たの?同意って言ってるけど勝手に見たんでしょ?」

まだ言うか、と思い、携帯を見た経緯を説明。

ファミレスで二人で盛り上がって話していて、お互い相手の携帯に触ると勢い良く取り返すよね。と言う話題になり冗談半分でやましいメールあるんじゃないのー?となり、なら見せ合おうとなりました。

そこでA子のメールの数々を発見。

私「だから勝手に見たわけじゃありません。お互いの目の前で見せ合いました」
A子「それであたしが気があるの知ったの?」

私「前から知ってましたよ。○○が店に来ると私にレジをさせて、と頼んだり、顔も明らかに違いました。
誰が見ても気付きますよ。本人ももちろん、バイトしてる時から気付いてたみたいです。」

A子「じゃあ何で二人は知ってて付き合ってるの?」

私「知りませんよ、第一知ったのは付き合ってからです。だったら○○に聞いてください。○○から告白されたんです。」

A子「はっ!?何で?時間帯違うんだから交替の時ぐらいしか顔合わせないじゃない。だったら何で好きになるの?私のがずっと一緒に働いてきたのに」

私「それは私もわかりません。けど本当です、○○と接するうち私も好きになって付き合いました」

A子「どうせ交替の少ない時間で色目使ったんでしょ!?」

私「してないしっ!どこから見てもA子さんのが○○に触ったりしてましたよ。交替の少ない時間に」

A子「だからどこで好きになったかわからない!好きになるきっかけすらないじゃない!私のがあったし」
計算してたのかよ(;д)゜゜

私「だから!知らないって言ってるんだよ!いちいち理由つけて付き合わなきゃならないんですか!?」

A子「あたしが好きなのに付き合ってるのがいけないんじゃない!それに後から知ったなら普通身を引くものでしょ?」

私「なんでそんな風に気を使うんですか?友達同士が同じ人好きになったとかならまだ話はわかりますけど次元が違いますよ」

A子「きりがないから○○と話すから。」

A子が○○に電話してみると外で待ってたのが判明。どうやら心配して仕事帰り迎えに来てくれたみたい。
二人で外に出て合流

○○は外に出た私たちの様子を見て、やっぱり、みたいな感じでした。

A子「だからなんでこの子なの?きっかけ無いじゃない」

同じ事しか言わないA子

○○「気になったんだから仕方ないだろ!もうさ、自分惨めだと思わない?はっきり言って、もし◎◎と別れることになってもA子とは付き合わないよ。ムリ、受け付けない。そーゆーヘビみたいな女が一番ムリ」
○○は温厚だと思ってたからびっくりしました

○○「昨日ブスとか言ったけど人にブスとか真っ正面から言うやつのが顔もブスだし中身もブス」

A子はそのまま無言で帰った。

私「結構○○って言うんだね…びっくりしたよ」

○○「そーしないとわからないだろ?仕事できても常識無いからあーゆーの」

その直後A子から私にメールがあり、内容は
『絶対ムリ』
彼にもメールがあり
『こんど二人で話そう』
でした。お互いA子を着信拒否にしました。

以上です今日もありがとうございました。
もう絶望的すぎて呆れました

○○は24歳です。さすがにちょっと言いすぎかな…?とは思うこともありました。普段はそんなのとは無縁なのほほんとした人です。
A子がグダグダ話していてイライラしてたんだと思います。それにここで中途半端になるのも避けるためにキツイこと言ったかもしれません。

店長にまた全てメール大体話したら、

もし私が辞めたいのであればA子を辞めさせたい。
確かにA子は仕事は完璧だけどチームワークが一番だからね。
次回からシフト合わせないからそれでもムリなら◎◎の好きにして良い。
となりました

ひと夏の情事(海物語)

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。
私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。
「見ちゃ駄目(笑)」
そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。そして、あっと言う間にスッポンポンに。
「もう! 見ちゃ駄目だってば。 ○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」
でも、目は笑っています。彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。私の下半身が熱くなるのが判りました。彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。
「あ、大っきくなってる(笑)」
「見たなぁ? 旦那に言っちゃおうかな?(笑)」
「駄目ー内緒、内緒(笑)」
「じゃあ見せて。」
「えー、何をー?」
「オ○○コ」
「えー? ホントにー? 駄目だよ・・・・」
「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」
「もー、じゃあ…見せるだけ…ね。」
彼女が股間の高さにある隙間の前で、ビキニを下げました。
「よく見える。綺麗なオ○○コだねー。あまり経験が少ないですね(笑)」
「そう?経験はね・・・???」
「ね、もうちょっと開いて見せて…。」
「指で…そう…。中も綺麗だねー。」
私は指を隙間から入れました。
「ね、この指に当ててみて。」
「駄目だよ…。」
「早くっ! 人が来ちゃう。」
彼女は割れ目を私の指に触れさせました。しっとりと濡れているように思えました。
「あ、動かしちゃ駄目…あ、嫌…もう駄目…これ以上は駄目…駄目…」
声色が変わってきましたが、彼女はパンティを上げてしまいました。
「まったく! クリちゃんまで弄ろうとするんだもん、エッチだね(笑)」
「だって、綺麗なんだもん。また、触らせてね!」
「絶対に駄?目(笑)」
私達はやっとのことで着替えを済ませ更衣室?を出ました。浜辺では4人で仲良く遊びました。私は同僚の奥さんが気になりましたが、彼女はまったくそんな素振りも見せません。やがて遊び疲れ同僚の奥さんと私が買い出しに行く事になりました。
人影のない木陰に入ると、彼女は
「木陰は涼しくて気持ちいー。」
「ねぇ、もっと気持ちいいことしようよ。」
いきなりですが他人の目も気にせずに、彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。
「もう我慢できないんだ。オ○○コ、たぷり触らせて!」
「あ、駄目っ! 指を入れちゃ駄目っ! あっ!」
そこは待っていたかのようは、びっしょり濡れたオ○○コでした。
「オ○○コ最高だ…すごい…指を締め付けてくる…」
必死に動かしてしましました。
「ああ…やめてお願い…あ、いっちゃうっ!」
とりあえず軽くいってしまった様です。
「あー・・・オ○○コもすっごく気持ちよかった?」
「…。」
「オ○○コ、気持ち良かったでしょ?言ってごらん。」
「嫌…そんなこと…言えない…。」
「また、このオ○○コ使わせてくれるよね。このいやらしいオ○○コ、貸してくれるよね?」
そう言いながら、又彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。
「お願い…いやらしいこと言わないで…。あ、指をそんなに入れちゃ駄目っ! 貸しますっ! 使わせますからっ!」
「どこを貸してくれるの?」
「オ○○コ…あっいい…」
「オ○○コを好きなだけ使ってくださいって言ってごらん。」
「ああ…嫌ぁ…。オ○○コ…好きなだけ…ああ、もうっ! お願いっ、好きなだけ使って! いくっ! いくっ!」
「約束したからね。」
「これからは、いつでも好きな時にオ○○コさせてもらうよ。」
「帰りはノーパン、ノーブラでいてね。」
とりあえずまたいってしまった様です。
ビキニを直し買い物をして妻達の所に戻りました。その間、30分ほどのことです。妻達は寝ていました。妻たちを起こしそれからは浜辺の大宴会のなりました。
そして帰りの車の中。
酒気帯び状態の妻と同期を後席に座らせ、後の二人は走り出すとすぐ寝込んでしまいました。彼女に囁くと、待っていた様に彼女はワンピースのボタンを外しました。言われた通りのノーブラでした。そしてスカートをたくし上げるとノーパンだったので、股間の割れ目もばっちり。左手を伸ばし、その感触を十二分に楽しませて貰いました。
「ねぇ、オナニーして見せてよ。」
「え? ここで?」
後の2人を確認し、彼女は左手で乳房を揉みながら、やがて股間に右手のいれて、指をゆっくりと動かし始めました。私が手を伸ばし触るとそこはもう溢れんばかりにヌルヌルです。彼女も私の股間を弄り、はち切れんばかりの状態です。そして私の前の痛いほど屹立したペニスを飲み込んでいきました。
「ねぇ…コレ…欲しい…」
彼女は濡れた瞳で私を見上げました。
「すぐいける?」
「うんっ!」
いったん車を止めると、ペニスを差し出しました。彼女の唾液で濡らされたそれは、思ったよりスムースに入り私は腰を一気に突き上げました。散々我慢した私に射精感が襲ってくるのにさほど時間は掛かりませんでした。
「うっ、出る…。」
「中に出しては駄目…あ、私も…いっ…くっ…」
事が終わり、また車を走らせていると彼女が、
「しゃぶって良い・・・?」
「もちろん」
彼女もたまらないのでしょう、オナニーをしながら、また私のペニスを咥えはじめました。いやらしい音を立てながら、一所懸命に頭を上下させています。
たまらなくなった私は、近くの駐車できて木陰の在る所で車を止めました。彼女を木陰に連れ込み、股間を触らせながら、
「また入れて欲しい?」
と、聞くとコクンと頷きました。
「どこに入れて欲しいか言わなきゃ判らない。」
「オ○…○コに。」
もう、先ほどのオナニーでヌルヌルになったオ○○コを、やさしく愛撫し、我慢しきれなくなっているペニスを奥深く挿入しました。力強く抜き差しすると、それだけで彼女はいってしまったようでした。そのまま私は続けると、絶頂感が襲ってきました。
「俺もいくっ! 飲めっ!」
「うんっ! うんっ! 出してっ! ああ…」
彼女からそれを抜くと、彼女はしゃがみ込み自らそれを喉元奥深くまで咥えました。そしてゆっくりと、最後の一滴まで吸い上げてくれました。
「すごい…。もう、君のオ○○コと、その唇から離れられないかも知れない…。」
「私も…。全身が…オ○○コに…なっちゃったみたい…。」
この夏の忘れられない情事です。



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