萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた

私は、中学の教師をしている。今時の中学生は、教師など人とも思っていないようなところがあるが、それは私たち教師や、両親にも責任があるのかもしれないと思うようになった。

教え子の母親と肉体関係を結ぶ同僚や、生徒に手を出し退職した同僚、結婚した同僚を見てきた。
私は、教師になって25年経つ。教え子と結婚する同僚を見ながら、私は未だ独身だ。

時代が時代なので、教え子に告白されたり、自宅まで押しかけられたこともあった。
でも、私はそういう誘惑をすべて断ち切り、未だに独身でいる。
私は、一人の少女に心を奪われた。そしてまだ若かった私は暴走して、その少女と関係を持った。

少女は、初めから私に恋心を持っていた。そして私は、少女のマゾ的な性質に気がつき、それを成長させていくことに腐心した。

その少女は、名前を優香と言った。名前の通り、優しい顔をした、実際に心も優しい少女だった。

教師になって右も左もわからない時期も終わり、多少余裕が出てきたとき、優香に出会った。
優香よりも、いわゆる美少女は何人かいたけど、私の好みに完璧に合致するのは優香だった。

2年生など、まだ子供みたいなもの……そう思っていたのに、その淡い胸の膨らみや、ポニーテールにしたときに見えるうなじ、手を挙げたときに覗く腋……すべてが、私を狂わせていった。

授業中に、優香のことを見ると、高確率で目が合った。クリクリした大きな目、それが真っ直ぐに私を見つめていた。

そんなある日、日曜の昼過ぎに、自宅近くのコンビニで優香に出会った。
あとから聞かされたことだったが、私に会えるかもしれないということで、休みの日に良く来ていたそうだ。

本棚を見ていたときに、いきなり後ろから、
『先生、なに探してるんですか?』
と、可愛らしい声で声をかけられた。私は、エッチ系の本に目が行っていたので、かなり慌てながら振り返った。
優香のクリクリした目が、上目づかいに僕を見ていた。

私は慌てて取り繕い、世間話をした。密かな恋心を悟られないように、無関心なフリをしながら話をした。
優香は、学校で会うときとは違い、制服姿ではなく、可愛らしいピンクがベースのTシャツと、制服のスカート以上に短いスカートをはいていた。

『先生、カップラーメンなんかじゃ、身体壊しちゃうよ!』
優香はそんな事を言いながら、私のかごから勝手にカップラーメンを取りだし、棚に戻す。そして、動揺する私の手を引っ張り、店の外に出る。

『私が作ってあげる!』
そんな事を言いながら、私の手を引っ張っていく優香。私の部屋を知っているように、どんどん私の部屋に向かう優香。もちろん、知っていたということだったみたいだ。

私は、”ダメだって”とか、”帰りなさい”とか言い続けていたが、正直に言って、この展開に胸が躍っていた。何度も夢想した、馬鹿げた妄想そのものの展開に、強く優香を追い返せない私がいた。

そして、本当に私の部屋まで来てしまった優香。私は、誰にも見られないように、慌てて部屋に招き入れてしまった。

『へぇ、意外に綺麗にしてるんですねw』
目をキョロキョロと動かしながら、楽しそうに言う優香。緊張でガチガチな私に対して、優香は余裕がある感じだった。

「ほら、もう満足だろ? 冷蔵庫にもなんにもないし、帰りなさい」
私は、心臓がバカみたいに脈打っていたが、なんとかそう言った。
『大丈夫。持ってきてるからw』
そう言って、優香はカバンからパスタとか、トマトピューレの缶詰とか、食材を取り出した。

「な、なんで?」
『え? 偶然です。たまたま持ってましたw』
「そんなわけあるかよw」
私は、その優香の言葉で緊張がほぐれて、楽しい気持ちになった。

そこから、優香との楽しい時間が始まった。と言っても、私も理性があり、男女の仲にはならなかった。週末に、昼ご飯を作りに来る関係。それは、背伸びしたい少女の、ちょっとした冒険だったのかもしれない。

実際、学校でも周りに気がつかれないようにアイコンタクトをして、密かにドキドキするときもあった。

でも、ある日の日曜日、優香のこの言葉がきっかけで大きな変化が起きた。
『先生って、彼女は作らないの?』
優香は、珍しく少し緊張気味に言う。
私は、中学高校と剣道に打ち込み、女性とは縁がない青春時代だった。そして、大学でも何となくイケてるグループに属することが出来ず、彼女が出来ないまま教師になってしまった。

そんな私が、こんな状況に陥り、理性を保ち続けるのは無理だった。目をクリクリさせながら私の回答を待つ優香を、私は抱きしめていた。
『せ、先生、どうしたんですか?』
優香は、私の予想に反して、逃げようとした。これまでの流れから行くと、優香もこうなることを期待していたと思っていた。

私は性欲に支配されて、無言のまま優香の胸を揉み始めた。それは、想像していたよりもふくよかで、柔らかかった。
『ダ、ダメです! 先生、ダメだって! もう! セクハラですよぉ!』
優香は、そんな風に冗談めかして言うが、声が震えていた。恐怖から? でも、もう後戻り出来ない。

私は優香の胸を揉みながら、キスしようと顔を近づける。優香は、私から顔を背けて逃げようとする。私は、強引に手で顔をこちらに向けさせて唇を奪った。
『んンーっ! ダ、ダメッ! 先生! 怖いよぉっ! ダメぇ……』
必死で私のキスから逃れようとする優香。この時私は初めて、自分の性癖に気がついた。
人畜無害で弱気な性格。そう思っていた私に、こんな加虐的な気持ちがあるのに、私自身が戸惑っていた。

そして、私はキツく口を閉じてガードする優香の、その唇を指で強引にこじ開けて舌を突っ込んだ。
一瞬、舌を噛まれるかな? と思ったが、優香は震えるだけだった。
私は、たっぷりと優香の口の中と可愛らしい小さな舌の感触を堪能した。

職を失う……そんな危機感を持ちながらも、もう自分を止めることは出来なかった。

私は、強引に優香のTシャツをまくり上げ、可愛らしい少女っぽいブラを上にズラしあげた。
真っ白な乳房に、ピンク色の小さな乳首。それが丸見えになった。もう私は、優香とセックスすることしか考えられなくなっていた。
慌てて胸を隠そうとする優香。その顔は完全に真顔になっていて、少し涙目みたいな感じだ。

でも、その表情や涙が私をさらに突き動かしていった。
その極端に短いスカートの中に手を突っ込み、いきなりショーツを引き下ろした。必死で抵抗する優香。
『ダメっ! 止めて下さい! 先生、怖い、怖いよぉ……やめてぇ……ダメ……』
優香は、本当に怖くて仕方ないのか、声も小さくなってきた。そして、涙目ではなく、ガチ泣きになり、ポロポロ涙をこぼし続ける。

私は、その涙でより興奮が増し、抵抗が弱くなったことも相まって、一気にショーツを引き下ろした。

そして、かすかに生えたへアが見えて、私の興奮と加虐心はMAXになった。
優香を強引に床に押さえつけながら、片手でズボンのファスナーを降ろし、無理無理ペニスを取り出した。私の、大きさも太さも長さも、極々標準のペニスは、今までの人生で一番と言っていいくらいの固さになっていた。
私は、そのカチカチになったペニスを優香のアソコに押しつける。
『やめて……先生、やめて下さい……許してぇ……』
泣きながら優香が許しを請う。でも、私は無理矢理ペニスを押し込んでいった。
優香は、もうほとんど抵抗をしなかった。あきらめたのか、ただ泣きながら私を見つめていた。
その姿を見て、普通の男は気がそがれてやめるのかもしれないが、私には逆効果だった。

ペニスの先が、軟らかい肉に当たったと思うと、そのまま亀頭まで熱い肉に包まれた。
『ヒィッあっ! 痛いぃっ! 先生、痛いよぉ……やめてぇ……やめて……』
最近では、心が通い合っていると思っていた優香……毎週のように昼食を作りに来てくれる優香……私は、確実に優香に恋心を持っていた。

それなのに、こんな形で思いを遂げようとしている私。

一瞬、思いとどまりそうになったが、優香の涙を見て、私はそのままペニスを押し込んだ。

熱くてキツキツの肉をかき分け、私のペニスが突き進んでいく。
『ヤァ……痛い……痛いよぉ……抜いて、抜いて下さいっ! あぁ、先生……ひどいよぉ……』
泣きながら言い続ける優香。私のペニスは、すでに全部入ってしまっていた。

私は、高ぶりすぎてもうイキそうだった。
まくれ上がった可愛らしいTシャツ……そこからのぞく色気もなにもないブラ、そしてズレたブラからのぞく美しい胸と乳首。
ミニスカートはなにも役目を果たしていない状態で、結合部が丸見えだ。小さなアソコから、私のペニスが出入りする。
もう、すべてが信じられないくらいに背徳的で淫靡だった。

私は、泣きながら私を見つめる優香にキスをした。まったく無抵抗に私に口の中まで犯され、泣き続ける優香。

私は、そのまま何も言わずに優香の中に射精した。信じられないくらいの快感が、私の脳髄まで貫いていく感じだった。

そして、イったことにより、やっと我に返った私は、ペニスを引き抜いた。
泣き続ける優香のアソコから、血と一緒に流れ出る真っ白な精液。私は、終わったと思った。職を失うどころか、警察のご厄介になるのを覚悟した。

優香は、何も言わずに私を見つめる。さっきまでは、しゃくり上げるほど泣いていたのに、驚くほどの無表情で私を見る優香。
私は、その表情に突き動かされるように、優香の血や体液で汚れたペニスを、優香の口元に持っていった。
「ほら、綺麗にしなさい」
私は、もう開き直ってそう言った。

すると、優香は、
『は、はい……先生……』
と言って、大きく口を開けてペニスをくわえ始めた。怖々と、ゆっくりペニスを口に入れていく優香。上目づかいに、私を見つめたままだ。その目は、恐怖や怒りなどではなく、被虐的な何ともいえない目をしていた。
「早くしろ」
私は、内心怯えながらも、冷たく命じた。すると、
『ゴメンなさい……』
と、小さな声で言い、すぐに口にペニスを含んだ。ただくわえただけなので、なにも気持ち良くなかったが、美少女が私のペニスを口に含んでいるというだけで、あっという間に勃起が回復してしまった。

「ほら、舌でちゃんと綺麗にしなさい」
私が声が震えるのを必死で抑えながら命令すると、素直にペロペロと舌で舐め始める優香。

テクもなにもないので、上手ではないはずだが、あまりにも気持ち良かった。
私は、そのまま優香に舐め続けさせた。そのまま、5分、10分と優香は文句一つ言わずに舐め続ける。
私はもの凄く気持ち良かったが、イカせるような刺激ではないので、射精には至らない。

私は、何も言わずに優香が根を上げるまで舐めさせようと思った。どうせこれが最後だから……そう思っていた。

そのまま舐め続ける優香。30分を過ぎると、私の微妙なリアクションから気持ち良いポイントがわかり始めたのか、確実に上手くなっていた。

優香は文句一つ言わず、それどころか、目をトロンとさせながら口での奉仕を続ける。
こんなにもいたいけな教え子に、こんな事をさせてしまった私……でも、不思議と後悔はなかった。

そして、1時間が過ぎようとするとき、私は射精感を逃がせなくなっていた。
「出すぞ」
私は、短くうめくように言うと、優香の口の中にぶちまけた。さっきの、優香の処女を奪ったときの射精も、もの凄い快感だったが、1時間もフェラをされたあとの射精は、うめき声を我慢することもできないほどの快感だった。

『んんっーっ!』
うめきながらも、逃げることなく口内射精を受けきった優香。私はペニスを抜くと、
「よし、飲み込め」
と、命令した。優香は、すぐに飲み込み、むせた。

私は、むせる小さな体を見て、今さら後悔した。酷いことをしてしまった……そう思い、謝ろうとした。

そこで、優香と目が合った。優香の目は、謝罪ではなく、命令を求めている……私はそう直感した。
もしかしたら、完全に勘違いだったのかもしれない。でも私は、バックのギアをはずそうと思った。もう、前進するしかない……そう思い、
「よし、裸になって、また私のを大きくしろ」
と、冷たい声で命令した。
『はい……先生……わかりました』
優香は、切れ切れにそう言う。その声が、微妙に震えるというか、うわずって聞こえた。

優香は立ち上がると、中途半端にめくれ上がっている衣服を脱いでいく。本当に、なんと言っていいのかわからないが、神々しいまでの美しさだった。
大人でもない、でも、子供でもない……そんな、女性のある短い時期だけの身体……。

そして、優香の内ももには、私の精液が流れ出している。少し血が混じった白いモノが、膝裏まで垂れ流れている。
私は、それを見ただけで、もう勃起が回復していた。

でも優香は、私のペニスをまたくわえた。すでに大きくなったペニスを、さらに大きくしようと頑張る優香。
もう、泣いてもいないし、怯えてもいない。キラキラとした好奇心に満ちた目で、私のペニスを口でし続ける。

「よし……いいぞ、上になれ」
私は、なるべく冷たく命令した。すると、
『はい……先生……わかりました』
と、上気した顔で言った。私は、もしかしてなんとかなるのでは? と思い始めていた。優香を、このまま調教出来るかも知れない……逮捕されないかも知れない……そんな事を思い始めていた。


優香は、私のペニスに向かって、腰を降ろしていく。そして、私のペニスに、優香のアソコが触れる。でも、微妙に場所が違う。それでも必死で押しつける優香。何とかして挿入しよう……そんな努力が見て取れる。でも、滑って上手く入らない。

『ゴ、ゴメンなさい……ちゃんと、入れます……ゴメンなさい……』
謝りながら、必死でペニスを挿入しようとする優香。

「ほら、手で持って入れろ」
私が命令すると、すぐに私のペニスを小さな手で握り、アソコに押し当てた。
今度は、一気に亀頭が熱い肉に包まれた。
『ンンッ! あ、アッ! い、痛い……痛いよぉ……』
まだ亀頭が入っただけなのに、また泣き始める優香。
「ほら、奥まで入れろ!」
少し強めに命令すると、
『は、はい、先生……』
と、泣きながら返事をして、腰を降ろし始める。小さな膣には、私のモノでも大きすぎるのかもしれない。
『うぅ……あ、あぁ……先生……あぁ……痛い、です……』
優香はそんな事を言いながらも、結局奥まで自分で入れた。

「よし、腰を上下に動かしてみろ」
私が命令すると、すぐに腰を上下に動かす優香。さっきよりも、強烈に膣が締まる。その引きちぎられそうな締まりに、私はもうイキそうだった。
『ん、んっ! ン、ツゥあぁっ! 先生……あ、あぁ、痛いよぉ……あぁ……』
優香は、痛がりながらも、必死で腰を振る。あくまで忠実に、私の命令に従い続ける優香。

そして、それから5分もしないうちに、また射精感がこみ上げてきた。
「あぁ、イクぞ……」
『ダメぇ……先生、中に出しちゃダメぇ……』
今さらだと思うが、泣きそうな顔で言う優香。

「ほら、中に下さいって言え!」
私は、ほとんど怒鳴るように言った。
『うぅあぁ……先生! 下さいっ! 優香の中に出して下さいぃっ! あぁっ!』
優香は、私に言われるままに叫んだ。その声は、完全にうわずっていた。

優香の騎乗位で、思いきり射精してしまった。そして、そのまま私の胸に倒れ込んできて、泣き出す優香。私は、そのまま優香の頭を優しく撫でる。

『好きなのに……こんな事しなくても……先生……好き……』
しゃくり上げながら言う優香。私は、正直ホッとした。やっぱり、私の思い過ごしではなかった……そして、逮捕も回避出来た……免職も免れた……そんな思いでいっぱいだった。


そしてこの日から、私と優香のいびつな日々が始まった。私は、優香のことを愛していた。でも、そんな気持ちは一切見せずに、優香を調教していった。
多分、普通の恋愛をしていたら、そのうち他の誰かに奪われてしまう……そんな、コンプレックスにまみれた思いから、誰にも奪われないように、調教してしまおぅ……私色に染めてやろう……そう思ったのだと思う。

優香とは、時間があればセックスをした。週末はほぼすべて。そのうち、学校でも関係を結ぶようになった。

放課後の準備室や、用具室で……。

跳び箱などがおいてある用具室で、跳び箱に手をつき、体操服にブルマを膝まで下げた優香。今時は、ブルマがなくなってしまい、密かに残念に思っているが、この時はまだ現役だった。

優香は、ブルマの下にはなにもはいていない。そして、体操服の下はノーブラだ。

京子③

翌日、職場へ行くと京子は少しうつむき加減でおはようと言った。改めて制服姿の京子を見ると、お尻のあたりの
むっちり感が強調されて、こんな色気のある女がすぐ近くにいたとは。。。と今まで同僚として見ていなかった女
が性のはけ口になったのを認識した。よし、これからもっと俺好みの女に変えてやると誓ったものの、
相手も主婦なのでなかなか時間が取れない。そこで、京子が給湯室、物品管理庫、トイレに行った時が
チャンスと思い、執拗に付け狙った。
給湯室へ入った時はそっと後ろからスカートをまくり上げオマンコを刺激、おっぱいをもんでキスをする。
3分程度の時間だが、シチュエーションが異常なの為、京子は逝くことが数度あった。
週に一度、物品管理庫へ掃除に行くときは「俺が手伝うよ」と言いながら付いていき、入った瞬間に、
キスから愛撫をはじめ、京子にフェラをさせて即挿入。制服のスカートをまくり上げ、白いけつをつかみながら、
立ちバックで深く中出しを決めた。トイレに行ったときは、男子トイレに連れ込み、目の前で小便をさせながら
フェラをさせて口で受け止めさせた。ほぼ毎日のように性のはけ口になりながら、京子の性感を高めていった。

京子は素直な性格でM気質であることは見抜いていたので、徐々に内容はエスカレートしていった。
ノーパンノーブラで仕事をさせたり、乳首が見えるようなスケスケの下着で仕事をさせた。来客が少ない時は
リモコンバイブは音がうるさくて使えなかったので、こっそりオナニーをさせた。

ある日、職場の後輩と飲んだ時に、最近京子先輩と怪しくないすか?と言われた。最初はごまかそうかと思ったが
信用できる後輩なので、「まあな」と答えると、いいなあ、俺はまだ素人童貞なのに、先輩はいいなあ。
京子先輩って胸大きいし、良い体してますよね?突起てくるので、こいつを利用しようと考えた。
「ああ、あいつは良く濡れるし、淫乱だし、体もいい。フェラなんかどの風俗嬢よりもうまいぞ。お前ならすぐ
逝っちゃうよ、きっと」と京子の本当の姿を教えた。
「えーまじっすか。ヤベ、話を聞いただけで勃起した」と言いながら、自らしごいていた。
「よし、じゃあ、一度見せてやるよ。今度の月末、仕事が終わったらな」と俺は誘った。
京子は仕事の関係上、月末は女性社員の中で最後まで残る。
仕事が終わって、「お先に失礼します」とあいさつに来た京子に、メモを渡した。
メモには、更衣室で着替えずにそのまま待っていてと書いておいた。
京子が、営業室を出た後、後輩に内緒で「3分後に女子更衣室の隣の物品庫へ来い」と呼び出した。
俺は更衣室へ入って鍵を閉めた。物品庫の壁には、女子更衣室がのぞける位置に穴が開いており
(先輩が開けていたらしい)後輩にはその穴の存在を教えてある。今頃、後輩は覗いているはずだ。
俺は穴の正面に京子を立たせ、横の長椅子に腰かけて、京子に「ストリップが見たいな。ゆっくり正面を向いて
脱いでくれ」といった。京子は、軽くうなづくと、制服のベストを脱ぎ、ブラウスを脱ぎ、ブラだけになった。
ブラは取るな、次はストッキングだ。という声に従い、ストッキングを脱ぎ、スカートを脱いだ。
今穴の正面にいる京子は、薄い生地の淡いピンクのブラとレースの上品なピンクのパンティのみ。
うっすらと黒く透けるアンダーヘアーがいやらしく見える。
俺はいつものように、ファスナーを下ろし、自分のものを出した。
京子は足元にしゃがんで手慣れた様子で俺のものを咥えた。
隣の後輩に聞こえるようにわざと、京子のフェラは風俗嬢より上手いなあ、気持ちいいぞと声に出した。
そして、京子、口だけにして、両手でオナニーしながらフェラをするんだと命令した。
京子はうなづき、右手は股間へ左手は胸に持っていきせわしなく動かした。
一分ほどで京子は、ふーと鼻で荒く呼吸をはじめた。ん、ん、と逝く前のサインが出たので、
よし、上にまたがって自分で入れろと命令する。京子は濡れた下着を脱ぎ、
後ろを向いて自ら俺にまたがった。
後輩には、京子の陰部に俺のペニスが出し入れされているところは丸見えのはずだ。
隣でごそごそと動く音がしたが、京子は感じていて気が付いていない。
しばらくすると、京子の中で俺も逝った。
掃除フェラをするんだと言って、穴の方へお尻を向けさせ掃除をさせた。
後輩の前には、陰部から白濁液が流れ出る京子の性器が丸見えのはずだ。俺はウインクをして
両手で京子の尻を広げてアナルからマンコまで後輩にサービスした。

京子を帰らせた後、後輩が物品庫から出てきた。
「いやーすげーもの見ちゃった!ありがとうございます。京子先輩って本当に淫乱なんですね。
俺、二回センズリしたんですが、最後のアナルでもう一回しちゃいました。また、お願いできますか?」
と言った。俺はこいつはまだ使えるなと思い、「もっといいことあるかもね」「その代り、絶対に内緒で
俺の言う事を100%聞くのならだけどね」と言ったら、もう、俺何でも言うこと聞きますよと当然、
俺の支配下になった。
京子は、まだ知らないが、これをきっかけにますます調教が進むことになった。

続く

学生時代にやっていた怪しいバイト

私は今45歳の会社員です。今は、妻と、子供2人と4人で普通に幸せに暮らしています。今日、ここに投稿するのは、僕が大学生のときにやっていた、バイトの話です。それは、水泳部の先輩の紹介で、はじめたのですが、就活で忙しくなるから、代わりにやってくれといわれ、言われるままに、その場所へと向かったのがきっかけでした。そのバイトとは、下着のモニターのバイトでした。隔週で1回その会社に行き、販売前のメンズショーツを着用し、スタッフさんの前で見せるというバイトでした。時間にして約3時間で、交通費込みで1万円という高額バイトでした。
実は、ちょっとだけ自慢が入りますが、中学時代から水泳をしていて、逆三角の体型で、男ですが腰のくびれもあり、何よりの自慢は、中学時代から、高校、大学と部活仲間から、「みんなに比べ、ちんぽがでかい」ということ。具体的には、陰茎が太く、雁首が張っているということが自慢で、当時はブーメランビキニ全盛で、高校の先生からは、水着姿がグロテスクだといわれていました。
自慢はこれぐらいにして、1回目のバイトにいったときですが、人が10人も入ったらいっぱいかというくらいの狭い会議室に案内され、角に衝立がありました。その後ろには番号が振ってあるショーツが20枚ほど用意してありました。番号の順に、機械的に履いて外に出てきてほしいということでした。その部屋には、その会社のスタッフさんが7名いすに座り半円の状態になっており、なぜか、真ん中にちょっとしたステージが用意してありました。私がその上に乗るためのものだといいます。とりあえず、1番のショーツを履きステージに上がりました。用意してあるものはすべテMサイズになっていました。正直小さく、ギリはみ出る寸前でした。何とか、理性を保ち、股間をおとなしくさせようと必死にこらえて、こなしていきました。しかし、気になることがありました。それは、スタッフ7人のうち男性は1人(たぶん上司の方)で以外は女性という点です。そして、最初のうちはましだったのですが、5枚目くらいから、布がだんだん小さいタイプになっていき、10枚目くらいには、Tバック、極小ビキニと露出が多くなっていきました。しかも、生地の張り具合や、デザイン、締め付け感などを、6人の女性たちが、触って確認に来るのです。もう私のチンポは限界寸前になり、パンパンに張ってきました。ついには、私の股間がショーツに納まらなくなるようなビキニになりました。外に出れずに、ついたての中でモジモジしていると、男性の方が中に入ってきました。中に納まらないというと、それも参考にするから、出てきて見せてほしいといわれました。私は無理にチンポを横向きにして、収めて外に出ました。しかし、ステージに乗ろうと足を上げたときに僕のチンポは勢いよく、ショーツから、はみ出してきました。「ぷるんっ」と音がしたか?というくらいの勢いでした。6人の女性人から「オーッ!」と声が上がり、私の周りに集まってきてしまったのです。私は隠す暇もなく、かわるがわるに触られ、握られ、当然のことながら、私は、「ウッ、アッ、、、、もうだめです、、、、ご、ごめんなさい、、、。いっちゃいますぅーっ、、、。ウッ、、、」
ほぼうめきと同時に女性たちの前で、大量に男の白い汁を出してしまったのです。
呆然とする私を尻目に、女性陣の私のチンポに対する攻撃はさらに激しさを増し、発射したにもかかわらず、わずか15分後くらいには再び硬く、勃起した状態に戻され、かわるがわるに私の上に跨っていきました。さすがに1度発射しているので、私も結構我慢しましたが、そのうち、ある女性の跨っている状況のときに、2度目の発射をしてしまいました。
女性たちは口々に「今度の子、すごいね」みたいな会話をしながら、出て行きました。
私も、その後、先輩にその日のことを話をしました。先輩は、「結構いいバイトだろ?」みたいな返答で、知ってて紹介したようです。
その後、数回は行きましたが、さすがに怖くなり、私はそのバイトをやめることにしました。そんな経験絶対にないだろうなと思います。

街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww

春、いろんな人が激変した環境に何とか馴染もうと必死で頑張ってる姿をたくさん見かける。
初々しいスーツ姿にまだ角が張った黒い革鞄を抱えた新社会人、自分が大学を卒業した頃を思い出して微笑ましくもなる。

ただしその姿も週末の終電間際になると様子が異なってくる。
馴れない環境で昼間一生懸命精神をすり減らした新社会人たちは、夜、少しのアルコールで過ぎ去りし大学生活へのノスタルジーか、一気にその”ノリ”に戻って飲み過ぎてしまうものだ。

俺がこの季節狩場にしているのは主に大箱の居酒屋かチャージがかからないカジュアルなバーだ。
特に俺が好成績を収めている店は、ノーチャージでカウンターでの都度払い、ダーツが2台設置してあるもののこじんまりとした、そして価格帯の安さから若い子で賑わうお店だ。
普段はクラブが主戦場だが、ほぼリクルートスーツに毛の生えたような格好をした新社会人たちは飲みに出てもその格好のまま金曜日のクラブへ出向くことは少ない。

4月初頭のある金曜日、この日も18時を過ぎると新社会人の歓迎会的な集まりが繁華街のアチラコチラで催されている。

俺も同じ業界の合同新歓的な集まりに顔を出さなければならなかった。狭い業界内の女の子には手を出さない、まして社内の子などもってのほかという主義を持っていたので、粒ぞろい女の子が集まるこの業界に身を置いたことを嘆きつつ、1軒目をさらっと流して悪友と一緒に狩りへと街に繰り出した。

俺、隆と裕也は高校からの親友、マーチを出てネット中心の新興代理店に就職した俺とは違い一流大学から大手広告代理店を経て30前にしてさっさと独立を果たした裕也とは、現在のステータスこそ違えど普通に仲が良いことはもちろん、女の趣味が真反対ということで一緒に飲みに繰り出してはナンパに励んでいる戦友でもある。

その日飲み会を抜けだした俺達がまず向かったのは大箱の居酒屋。いい大人になった俺達は普段ならもうほとんど行くことがないこの手の店だけど今日の目的はあくまで狩りだ。トイレに向かう動線上の半個室席を確保して着席、不味い酒を飲まされないためにボトルのスパークリングワインをオーダして二人で飲みつつ、トイレに向かう女の子をチェックする。
夜の9時を回った頃だというのにすでにいい具合に酔いが回った女の子が列に並んで頻繁に入れ替わっているのがわかる。

しばらく飲み進めた時、その女の子は少し赤くなった顔で、でもまだしっかりした足取りでトイレに向かう列の最後尾にならんだ。
就職活動に合わせて黒くしたのか、濡れるような黒髪にまだ真新しいスーツ、むっちりとしたおしりを包む膝丈のタイトスカートの上からでもその太ももはイヤラシくその存在を主張していた。
顔は一瞬しかチェックできなかったけど意志の強そうなくっきりとした目元(お酒で少しやわらかくなってはいたが)にぽってりとした唇、そんな俺好みの顔立ちだったし、なにより、白いブラウスの下からスーツの胸元をきつそに押し上げる、その大きすぎる胸に目が釘付けになった。

裕也に「俺が行くね」的なアイコンタクトを送るとすかさず立ち上がり、そのコの後ろに並ぶ。トイレは男女兼用の個室が3つ、そこに一列で順番待ちをするようになっている。ざっと見てそのこの前に並んでいるのは6人、時間にして約3分ほど話をする猶予がありそうだ。

「並んでますねー、今日は街にもいっぱい人出てたしどこのお店も満杯ですね」
「そうなんですよー、このお店入る前に2軒も断られちゃいました」


最初の印象通り、気の強うそうなはっきりした目元だがさり気なく話しかけると思いの外ノリよく付き合ってくれる。サラサラのロングヘヤーに目が行って気付かなかったが小顔でパーツがはっきりしたかなりの上玉だ。
「俺もこのお店学生時代以来かもしれないくらい来てなかったんだけどどこも空いてなくて久しぶりに入ったよ、今日はここ一軒目ですか?」
「いえ、会社の飲み会あったんですけど一次会で解散だったんで、同期の子たちと二軒目にきたんです。やっぱり先輩や上司と一緒だと食べてても飲んでても全然緊張しちゃって、かえってストレス溜まっちゃいますよねー、あそう、私まだ就職したてなんですけど、ホントこの先ちゃんとやっていけるか不安ですよー」
酔いも手伝っているのか思った以上に饒舌にしゃべりまくる、どうやら本当にストレスが溜まっているようだ。
この時点で並んでいるのはあと3人だ、もうちょいいけそうだ。
「新社会人だ、なんかそんな気してたよwどんな業界ですか?」
「金融系、ですね、一応」
「信販?」
「すごーい、なんでわかったんですか?」
金融、という表現を使う場合信販か保険、証券のことが多い。新入社員の場合、銀行だと誇らしげに銀行です、という場合が多いし消費者金融系は躊躇して話しを濁すものだ。あとはその場のあてずっぽうだ。
「雰囲気でかな?wでも大変な仕事みたいですよね信販も、内勤ですか?」
「加盟店を回る外勤の予定なんです、でも人と会うのは苦手ではないのでなんとかやっていけるかなぁとも思ってます。お仕事何系されてるんですか?普通のサラリーマンっぽくないですよね」
「広告代理店だよ、めっちゃフツーのリーマンっすよw」
「あー、どーりで、オシャレだと思いました!」
「いやいや、営業職ではなからネクタイしなくていいのが楽でいいくらいだよw」
食いつきは悪くない。ファッションには気を使っておくものだとつくづく思った。ノータイにジャケパン、ストールを巻いて、太めのセルフレームメガネに髯、的な風貌は確かに上下ダークスーツのおっさんリーマンとはちょい異なるかもしれない。ちゃんとした職業人だけどシャレオツ感ある、のラインを狙うのは意外と難しい。

ただし新社会人にとって広告代理店は高嶺の花的存在っていうのは広告不況と言われて久しいこのご時世にあってもまだ通用するらしく、若い子にはテキメン効果の高い殺し文句だ。
大学時代遊びまくってたコだったり社会人も4年目、5年目のコになると逆に広告業界=チャラい遊び人のイメージが強すぎて警戒心丸出しにされることも多いんだけど、このコはそんなにすれてないようだ。

ここですでに待ち列はオレたちの前に一人、ここで勝負に出る。
「まだまだ慣れないだろうけどよかったらいろんな業界に知り合いいるから今度食事会でもどうですか?異業種交流会的な」
「え、いいんですか、嬉しいです!是非お願いします、大学の同級生とか同期の子と喜ぶと思います」
ということで自己紹介してあっさりメアドをゲット。菜摘は北陸出身で大学からこちらにきてそのまま就職したらしい。同時にトイレの個室に入ったけど俺のほうが早く出て自席で待機、トイレを終えて席に戻る菜摘に笑顔で手を振ると嬉しそうにはにかみ、会釈して同僚たちのもとに戻っていった。

ホントに良さそうな子だったし後日ゆっくり飲みに誘おうと思っていたのに終電過ぎにまさかの展開になるとはこの時夢にも思わず…それはまたあとで話すとしてひと仕事終えた俺はこちらもさすがの手際ですでにひと仕事終えてた悪友と連れ立って次なる狩場へと移動する。


10時を回った頃、最重要狩場のダーツバーはほぼ満員の状態、ここにもやっぱり初々しくスーツに身をまとった女の子がちらほら、でもここにいるコたちは3組ほど、すべて男女混合のグループのようだ。
こちらも新しい環境と先輩、上司という重圧から開放されたのか、浮足立ったはしゃぎようを見せている。
カウンターでの都度払い、いわゆるキャッシュオンデリバリーのお店のいいところはもちろんその店のシステムにもよるんだけどお酒を頼むときに必ずカウンターまで来てお金を払い、その場でドリンクを待つ時間が生じることだ。
なのでこの手のお店のカウンターはまさに出会いの宝庫といえる。更にこのお店の場合、カウンターで話しかけて一緒にダーツで盛り上がるという流れづくりがとても簡単なのもポイント、ここで数々の女性をお持ち帰る俺を店員も親指を立てて言葉にこそしないがGOOD JOBの表情で見送ってくれる、そんなお店だ。

悪友とカウンターに陣取りイギリスのエールを飲みながらお店の様子を改めて伺う。この日は男女比率5割程度か、新社会人風の3組はともに4から5人程度のグループで、席は違うがすでにグループ関係なく打ち解けているようで、俺達も気兼ねなく混ざりやすいシチュエーションだ。

なんとなく垢抜けない子ばかりの中、ひときわ目を引く長身の女の子が一人、顔は中の上と言った程度だが、スレンダーでスラっと伸びた手足が目立つ。これは完全に悪友の好みのタイプ。
そして俺はというと先ほど中々の上玉のメアドをゲットした余裕もあり(この時点ですでに数度のメールのやり取りが行われている、菜摘もどうやら3軒目に移ったようだ)、即持ち帰ることに重点を置いて、顔は中の中だけど全身にぽっちゃりと肉付きがよく、いや、悪友に言わせればデブなのだが、明らかな爆乳女子に的を絞った。AV女優の青木りん的な雰囲気のそのコはちょうどダーツをプレイ中、ほとんど初めての様子で大きく的を外してあらぬ方向にダーツを飛ばしてはケラケラと明るく笑ってはしゃいでいる。

散々なスコアでプレーを終えてカウンターにドリンクを取りに来たそのコに早速声をかける。
「いい具合にぶん投げててたね、こっちに飛んでくるんじゃないかと思ってヒヤヒヤしたよw」
カウンターは投擲位置の真横にあるためもちろんダーツが飛んでくる心配は皆無だ。
「見てたんですか?w中高とソフトボールやってたんでどうしてもボール投げになっちゃうんですよねwほんとすごい難しい」
「ソフトかー、どうりで力強く投げてると思ったよwダーツ初めてってわけじゃないんでしょ?」
「強いって言われても嬉しくないんですけど?!」避難めいた口調だが嬉しそうに話す
「それが初めてなんですよ?、学生の頃何故かダーツバーみたいなおしゃれな所怖くてwなんかマフィア映画とかに出てくるたまり場なイメージでしたw」
「いやいやw全然怖くなかったでしょ?学生の頃って事はもしかして新社会人?」
もちろんぱっと見で気付いてたけど白々しく聞いてみる
「そーなんですよ、今日は初めて同期飲みです、そのコとそのコと、あの人とあの人、5人できてるんですけど、他にも同い年の人がいてみんな仲良くなっちゃいまいたw」
どうやら裕也のお目当ても同じグループのようだ、女の子がもう一人と男子が二人のグループ、ただこの男子二人は他のグループの連中とのおしゃべりに夢中の様子だ。
「いいね、若者、青春だね~w」
「いやーお兄さんも若いですよねw」
「今年はもう大台の30だよ、アラーサーのおっさんっすよ、あ、俺、隆です、こっちは連れの裕也ね」さり気なく自己紹介しつつ、カウンターの横で飲んでる裕也もついでに紹介した。長身のあの子も混ざりやすいように地ならしだ。
「裕也さんどうもです!隆さんと裕也さんふたりとも同い年ですか?二人とも30に見えないー若いですね、私はマリエです、22です、大学出たらもう若い気がしませんw」
ドリンクを受け取ったマリエはいつの間にかカウンターのスツールに座り俺の隣で腰を据えて飲む姿勢、とっても楽な展開だ。


スツールに座るマリエの腰元に目を落とすと座った時の加減か膝丈のタイトスカートが上にずり上がり、太ももの3分の1程が露出している。濃い色のストキングの網目ががっしりとした太ももに拡げられているさまがエロい。カウンターに両肘をついて両手でジンバックが入ったグラスを包むようにして飲んでいるが、左右の二の腕に挟まれた爆乳が行き場を無くして狭苦しそうに盛り上がっている上に背中を反らせて胸を突き出しているせいでまるでカウンターに乗せているようにみえる。白いブラウスの胸元ははちきれんばかりだ。
是が非でも今日はこの爆乳を堪能してやる!なんて素振りは微塵も見せないように気を使いつつ新社会人の気苦労や仕事の愚痴を時に先輩社会人としてのアドバイスを交えながら聞いてあげる俺。
そうこうしてる間に裕也の隣にはマリエの同僚の例の女の子が腰掛けて何やらあちらも盛り上がっているようだ。
「でもさ、仕事忙しくっても彼氏さんと週末にでも会ったらストレスも癒やされるんじゃない?」
「それが彼氏も同い年なんですけど就職浪人しちゃってて、一緒に暮らしてはいるんですけど逆に気を使ってストレス溜まっちゃいますよー、自分の部屋なのになぁ」


俺は雰囲気からマリエには彼氏がいないと判断してのジャブのつもりだったが意外にも彼氏と同棲中だという。逆に盛り上がる俺、彼氏がいるコは落としさえすれば責任を負わなくていいぶん遊び相手としては最適だ。ただし同棲中となれば終電オーバーやあわよくばお泊りでこの爆乳を堪能なんて思ってんだけどそれは難しそうだ。この時点10時50分 一緒に話し始めて早くも30分以上経過している。首尾は上々だがマリエが住んでる場所への終電は最寄り駅で12時30分。2時間ない中今日のゲットは難しいか…そう思いはじめた時、
「なんかお酒飲んだらやめてたタバコ吸いたくなっちゃいました、コンビニまで付き合ってもらえませんか?」
とマリエからのオファー。普通友達と一緒の女の子は引き離しに苦労するものだけど向こうから二人きりになりたがるとは!隣の裕也にしてみたらデブ専と罵られそうな容姿だが俺の性欲求的にはどストライク。この時点で若干ムクリと大きくなりかけたティン◯を必死に制御してマリエの頼みを快諾した。
「コンビニ行ってくるわ?」
「ういー」
適当な声掛けに適当な返答で裕也とは意思疎通が可能だ、その可能性ありのニュアンスを裕也に含ませ俺とマリエは店を出た。

12階ビルの3階にあるこの店、エレベーターは最上階に止まったまま中々動こうとしない。
「このビルの一番上キャバクラだから見送りとかあると中々動かないんだよね。動いても満員だったりするし、3階だし階段で降りちゃおっか」
マリエも即座に同意したので重い防火用の鉄扉を開いて人気のない非常階段へ入っていく。
扉が閉まり数段降りると
「すみません、ホントはタバコ、もともと吸わないんですよ。隆さんと二人で話してみたくて誘いだしちゃいました」
「そうだったんだ、全然気にしないでむしろ嬉しいよ。なんか光栄ですwお店ガヤガヤ結構うるさいもんね。なんならココあんまり人来なそうだし腰掛けて話しちゃおっか?」
割り箸が入ったダンボールやら20L入の生ビールの樽やらを乗り越え、下の踊り場の曲がったあたりに腰を下ろす二人。この場所だと万一3階の扉から人が来ても2階の扉から人が来ても死角になる場所だし雑然と置かれた荷物のせいで心なしか密室感がある。
「全然ココでもいいです、なんか我儘言ってすみません。同僚と言ってもまだ知り合ったばかりで深いとこまで話せないし」
「なんかあそこだと話せないことあった?」
「うーん、そういうわけじゃないんですけど。彼氏とのこととかもうちょっと聞いて欲しかったなぁって…」
隣に腰掛けるマリエはピッタリと身体を寄せてくる。ふたりともジャケットを脱いでいたので、薄いシャツの素材越しにお酒が入って高くなったマリエの体温が柔らかい感触とともにダイレクトに伝わってくる。
階段に座っているため膝の位置が座面より高くなってカウンターに座っていた時よりさらにスカートの位置が上がって太ももが露出している。
「そんなにうまくいってないんだ」
「今でも大好きなんですけど、やっぱり就職決まらなくてイライラしてるのかすぐ言い合いになっちゃたりするんですよね、こっちもなれない環境で疲れてるのに家に帰ってまでストレスたまっちゃうのがほんとキツくて」
「確かに就活失敗した時の焦りはきっついからなぁ、これ日本ならではらしいよね。彼氏さんの味方をするわけじゃないけどキモチもわからないではないよ」
「そう、彼ホントにいい人だし優秀だと思うし私も理解してるつもりで何とか元気になってもらいたいんですけど、私がまだ入社したばっかりで研修とかで家に帰るの遅いからご飯も作ってあげられてないしその、変な話夜とかも全然なくって、ギスギスしちゃうとどう修復したらいいのかわからなくなっちゃったんですよね」
「仕事で遅くなるのはホントしかたないことなんだけどねー、もう少ししたら彼氏さんも就職浪人の状況にも慣れるだろうし、ほら、春ってみんな新生活でワクワクしてるから取り残されてる感があるんじゃないかな。それこそ就職決まったら元の仲良しに戻れそうなんだけどね。俺だったらマリエちゃんが夜一緒に寝てくれるだけでイライラなんてぶっ飛んじゃうけどねw」
「いやいや、私なんてユリカちゃんと違って全然可愛くないし太ってるし、彼だってしてくれないのに隆さんみたいな人なんて相手にしてくれませんよねー」
確かに今裕也のとなりで飲んでいるユリカは顔こそ中の上程度だが、モデルでしたと言われても違和感がないくらいに手足が長く均整のとれた素晴らしいスタイルをしている。だがマリエだって太って入るけどブサイクではないしむしろよくよく見ると痩せればそれなりの顔になるんじゃないだろうか。もちろん痩せられれば俺の興味は半減するのだけど。

「全然、そんなこと無いって俺はお店に入った時からマリエちゃん魅力的だな?って思ってちょい見してたんだよ、なんか変態チックでごめんね。ダーツ全然下手なのにめっちゃ楽しそうにしてるトコも凄い可愛かった」 
「ありがとうございます、確かにダーツは酷かったですよねwお世辞でも嬉しいです、なんか久々に癒やされてる気分です」
そう言うとさらに身体を密着させて頭を俺の方にもたれさせて来た。完全にいけるテンションだ。
横乳がすでに俺の二の腕に柔らかく押し付けられていて俺のムラムラもどんどん高まっている。
「俺なんかで癒やされてくれて逆に嬉しいよ」
俺は腕をマリエの肩に回し頭を撫でてあげた。
酔なのか、雰囲気に飲まれているのか俺の肩にもたれかかっていた頭をこちらに向けしトロンとした目線を投げかけてくるマリエ、顔と顔の距離は10cmも無い。
柄にもなくコクンと生唾を飲み込む俺、意を決しその距離を0cmにすべくゆっくりと顔を近づけるとマリエはそっと目を閉じる。


肉感のある唇は柔らかくあたたかい。一度唇を離しその弾力を確かめるように角度を変えて2度目のキス。今度は半開きの口からどちらからともなく舌が伸び、絡まりあった。ジンの香織がするキスだ。
マリエの体温は高くとろけるように気持ちのいいキスだ。ヌルリとマリエの口内に舌を滑り込ませたかと思うとやさしく吸い込まれさらにマリエの舌が俺を探るように入ってくる。
お互いの舌をやさしくフェラし合うようなキスの後、一瞬顔を離して目を合わせる。深くこのシチュエーションに入り込んだ表情だ。
身体をマエリの正面にむけて頭を抱き込むようにして耳を攻めてみる。
「ハァァァ」と深い吐息を漏らす思いの外敏感な様だ。
耳から首筋に唇を這わせ、時に耳たぶを甘咬みしてみる。どんどんと息が荒くなり、さらに体温が上がったようだ。
「胸、あたっちゃってるね、ごめんね」
少し甘えたような、それでいて爽やかさを失わいない要注意を払った口調でその胸の感触を自分の身体で感じていることを伝える。
「ごめんなさい。大きくって、邪魔なんです」上気した息遣い、恥ずかしそうな小声がそそる。
「邪魔だなんてそんなもったいないこと言わないでよ」
といいながら、欲望を貯め続けたその胸をゆっくりと持ち上げるように触れる。
しっかりとした太いワイヤー、ザラザラとしたレースの質感越しに、柔らかくあたたかい胸を感じる。凄い重量感だ。
「凄い、大きいね、重たいでしょ?」
「そんな、あっ、恥ずかしいです…」
「もう少し触ってもいい?」
目を伏せたまま指を口もとにあてて頷くマリエ。
さっきとは反対側の耳、うなじ、首筋を攻めながらブラウスのボタンをおヘソあたりまで外す。
真っ白いブラウスを開くと真っ白いブラに覆われた豊かな乳房が深い谷間を作っている。
首筋からゆっくりと鎖骨、巨大な盛り上がりへと唇で撫でる。谷間に潜り込もうとするとその弾力で窒息しそうなほどだ。
マリエは必死に声を我慢しているのかしっかりと目を閉じギュッと握った拳を自分の唇に押し当てている。
大好物の巨大なおっぱいを前に暴走しそうになるのを必死にこらえて紳士的に振る舞う俺。
「こんなにキレイな身体近くに有ったらストレスとは無縁になれる気がするのになぁ」
「あぁあん、彼氏は、あんまり大きいおっぱい、すきじゃないみたいなんです」
もうマリエは息も絶え絶えだ。
「じゃあ彼氏さんこんなにいいおっぱいほっといてるんだ、マリエも寂しいでしょ」
そっとブラを下にずらして乳輪、そして乳首を晒す。身体から想像していたのとは真逆の薄ピンクでキレイな色をしている、ただし乳輪は結構大きめだ。
円を描くようにして乳房を登り、先端を舌先でやさしく舐め、ゆっくりと唇全体で吸い付く。
「あん、はあぁああん」ひときわ大きな声を出すマリエ、
幸いにもたくさんのダンボールや飲食店の資材で雑然としているせいか、階段室の割には全く声は反響しない。
「マリエ、すごくキレイな身体、しかもそんなカワイイ声出すから俺の、大きくなっちゃたよw」
マリエの手を取りゆっくりと俺の股間に持っていくと、スラックスの上から、ガチガチに張り詰めたそれをゆっくりとさすり始めた。目は相変わらずトリップしたよう虚ろげだ。このタイプは完全にMだろう。
そこそこに胸を堪能した俺は2段下がって踊り場に立った、ちょうど股間が2段目に座るマリエの顔の位置に来る高さだ。
「ごめん、凄くきつくなっちゃった、ちょっとだけ外すね」というと、ベルトの金具、スラックスのボタンを外してジッパーを下ろし、ボクサーブリーフ越しに再度マリエの手をそこにあてがった。
恥ずかしながらカウパー液が下着を通して滲み溢れ出している。なんのことは無い、俺もこのシチュエーションと性欲的にドストライクなマエリの身体にこの上なく興奮している。
トロンとした目でゆっくりと擦るマリエ。我慢できなくなった俺は彼女の頭を撫でながら
「もっと気持ちよくしてくれる?」とお願いした。
一瞬だけ俺と目を合わせ頷いたマリエはそっとボクサーブリーフをずらして俺のティン◯を露出させると右手で柔らかく扱きながら口に含んだ。

体温が高いマエリの口内はこの上なく気持ちよかった。
俺が少しぽっちゃりした女性のほうが好きなのは、フェラと手コキの気持ちよさも大きな要因の一つだ。例に漏れずマリエの手の感触、舌、そして口内の感触は絶品だ。
唾液を多めに含んでジュポジュポとエロい音を立てながら、手を巧みに使って俺を刺激する。
普段遅漏気味な俺だけど。シチュエーションのエロさも相まってすでにイかされてしまいそうなほどだ。このままだともったいなすぎる。
「ありがとう。すっごい気持ちいいよ。もう行っちゃいそうなくらいw今度は俺がするねちょっと立ち上がって?」
マリエは俺のテ◯ンコから手と口を離して言う通りに立ち上がる、言葉はもう出ない。唇の周りが唾液か俺のカウパーか、ヌラリと光っていてさらにエロく見える。


ブラウスは半開き、ブラも下げられてその大きな胸をさらけ出したまま言われるがままに左足を踊り場に、右足を一段目にかけて階段の手すりに手をつく。そんなマリエの背後に回った俺は後ろからぎゅっと抱きかかえて彼女の耳元をまた口に含みながら、タイトスカートをたくしあげ、ストッキングを一気に膝元まで降ろした。ブラとセットアップだろう、白いサテン地のような光沢をもった下着にピッチリと包まれた大きなおしりとムッチリと色白の太ももがたまらなくそそる。
後ろからそっとマリエの股間に指を這わすと背中をそれせて痙攣したように反応する。ピーチ◯ョンのタグが見えるすべすべした化繊素材のパンツのその部分はすでに下着の上からもわかるほどに湿っていた。
俺も自分のパンツをひざ上まで下げて後ろからパンパンになったそこをマリエの豊満なおしりの割れ目に沿わすように押し付ける。
手を前から回し、パンツの中に滑り込ませて密集した濃い目の毛をかき分けてその場所を探り当てた。これも太めの女性にありがちに大陰唇が分厚く発展して膣口までが遠く感じるのだがすでにその外にまで粘液は溢れだしている。
そのヌルヌルとした粘液を指に絡め、割れ目の上部に位置するコリコリとした核をやさしく刷り上げると、先程より更に大きく身体を震わせて仰け反り、「あぁぁあっ!」と叫んだ。
多少ビクつきながらもそこへの刺激を緩めない。
「ここ、凄く感じるんだね、しかももうヌルヌル溢れちゃってるよ、ごめんね、俺も人のこと言えないくらいになっちゃってるからマエリの下着にいっぱい付いちゃうかも」
「はぁぁん、いいんです、もっと押し付けてください。凄い、気持ちいイイぃ」
お言葉に甘えてマリエのと俺のとでぬるぬるになったサテン地にティン◯を擦り付ける。
大きなマリエのおしりの割れ目に挟まれてまるで入れてしまっているように気持ちがいい。
今度は右足を二段目に上げて少し足を開かせ、股の下にあそこをあてがって腰をふる。
ギンギンに反り立った俺のモノは手を使わなくてもしっかりとマリエの割れ目を捉える。
両手で巨乳を揉みしだきながら立ちバック素股の状態でその感触を楽しんだ。すでにマエリの粘液は下着を染み通して俺のモノにまとわりついていた。我慢できずに
「直接あててもいい?」と聞くと
「はい、あててください、凄い、感じますぅう」と結構ぶっ飛んで来ている様子


素早くパンツをストッキングの位置まで下ろすと、両手でゴム毬の様なおしりの肉を左右に開き、ティン◯こをヌルヌルの割れ目、そして大きく腫れ上がったクリへと擦り付けた。
マリエの厚く大きく発達した陰唇は放っておいてもしっかりと俺のティ◯ンコを包み込んでくれる。
手も、口も、おしりの割れ目もあそこも本当に男を喜ばせる性能が高い身体だ。胸に挟んでもらっていないのが悔やまれるがこの分だと次に誘っても絶対に断られないだろう。
そんなことも考えながら後ろから大きな胸を堪能しつつ腰振ってこ擦り続けているとるともどかしさに耐え切れなくなったのか、もぞもぞと角度を変えて中に収めてしまおうと動いているようだ。
普段であれば初対面のコと生でやっちゃうほど若くないおれだけど状況が状況だけに冷静な判断を失っていたんだろう、
「どうしたの?ゴム持ってないけど、欲しくなっちゃたの?」と活字すればどこのAV男優だよ!とツッコミを入れたくなるような薄ら寒い台詞でマエリの反応を促した。
「あ、欲しいです、入れて、欲しいです。そのままでいいから、入れてください」
こんな言葉を聞いて我慢できるはずがない、マリエの言葉が終わる前にはすでに膝を折り、突き上げるようにして俺のモノをマエリの中に入に挿入した。

溢れ出る粘液がストロークのたびにヌチャヌチャと音を立てる。
お酒のせいか、基本的に体温が高いのか、マリエの中は熱く、大量の粘液で溶けるように絡みついてくる。
右手を胸から離してクリを刺激しつつ、大きなおしりがショックオブザーバーになってくれるので、思い切り腰を打ち付ける。左手はもちろん大好きな巨乳をいじり倒している。
ストロークに合わせて「あっ、あっ、あぅん、ああぁっ」と我慢しながらも声が漏れる。
「ダメ、クリ、そんなにいじったら、あぁっ、いっちゃいます」クリを攻める俺の右手を払いのけようとするが力は入っておらず本気では無いようだ。
「ちゃんと気持ちよくなって、イキそうだったらイッテね」
やさしく声をかけるが全く攻めの手を緩めるきはなく更に激しくクリをこすり上げると
「んんっああああぁ、イクぅぅぅ!」とひときわ大きな声を出し全身、を震わせ膣で激しく俺のティン◯を締めあげてイッてしまった。

肩で息をするマリエの耳もとをぺろりと舐めながらやさしく乳首を転がし
「良かった、イッてくれて嬉しいよ、俺ももうイッちゃいそうだよ」とささやくと
「はい、凄い、いいです、キモチいぃ、隆さんも、イッてください、はぁあ」と息を切らしながら喘ぎ声混じりにやさしく言ってくれる。
立ちバックのまま、少し角度を変えて一番奥まで届くストロークを始める。
奥がひだひだになってより一層強く締め付けてくる。
もう一度両手でおしりを掴むと厚い肉を左右に広げてより深くまで挿入する。
先端が子宮口を突く。
マリエは再び嬌声を飲み込んで唸るように感じている。もう爆ぜる瞬間は目の前まで来ている。
「マリエ、気持ちいよ。俺も、イクよ、おしりにかけちゃってもいい?」
「あっん、ん、だいじょう、ぶ、だから。中に、中に出してください、そのまま」
思いもよらないマリエからのオファーに一瞬たじろぐ。
「中でいいの?今日、大丈夫な日?」年甲斐もなく少しビビりつつ聞く
「彼氏に言われて、あっ、ク、スリ、ピル、飲んでるから」
これは素晴らしい女の子をゲットしたと心から喜ぶ俺。ティン◯は爆発に向けてさらに一回り大きくなる。
「じゃあ、イクね、中に出すよ!イクよ!」
「あぁあ、はい、ください、中に欲しいです、あぁあっつっ!」
ひときわ激しいストロークで一番深いコリコリとした子宮口に先端を押し当てて2度、3度、4度と際限なく発射する。久々にこの上なく気持ちのいい射精だ。
膝から崩れ落ちてしまいそうな快楽をのままマエリの背中に顔をあてて息を整え、モノをマリエから引き抜くと、突き出したおしりの奥にある膣口からボタボタっと精が溢れでた。


虚脱したかのように手すりに手をついて肩で息をしたままうごかないマリエの頭をそっと撫でる。
やっと息を吹き返したように振り返り、俺の頭に手を回して深いキスをしてきた。
ひとしきり俺の舌を吸い、唾液を啜るとゆっくりとしゃがみ込み。まだ俺の精とマリエの体液でベトベトのモノをしっかりと加え込み、清め始めた。イッたばかりで敏感になっている俺にはシゲキが強すぎる。膝が笑うように震えて立っていられない。たまらず手すりで身体を支える体勢になるとようやく清め終えたマリエは久しぶりの笑顔を見せて、


「なんかすみません、こんなことになっちゃって、すっごい気持ちよくって嬉しかったです」といってくれた。
「こちらこそありがとね、こんな場所でごめんね、最高に気持ちよかったよ。今度はゆっくり二人でご飯でも行こ、んでこんな場所じゃなくてよかったらベッドでちゃんとしたいな」
「えぇ、また会ってもらえるんですか?嬉しいです!美味しいご飯食べたいです、今度はベッドの上で彼の愚痴話しながら癒してくださいねw」
悪びれもなく彼氏の話をしながら笑みを浮かべるマリエは本当にかわいく見えた。二人で服を整えてお店に戻ると何事もなかったかのように俺達が抜ける前と同じダーツバーの時間が流れていた。ただし、マリエの携帯に先に帰る旨のメールを残し、ユリカは帰ってしまっていた。当然裕也も一緒なのだろう。マリエは終電ギリギリまで飲んで明後日、日曜にもう一度会う約束をして帰っていった。このあと本当に月2回以上のペースで会い、時に食事をぶっ飛ばして俺の部屋でやりまくるような関係になったのはまた別の話。
そうそう、ことを終えて服を整えている時ケータイを見ると店を二人で出てから20分しか経っていないかった事に気づいて思わず苦笑した、ずいぶんと濃かった気がするけど実はたったの20分、どれだけ夢中になってたんだろうと。そしてそこにはこの夜をもうすぐ長くするであろうお知らせが一件。先程の居酒屋でメアドをゲットした菜摘からのメールが入っていた。

「隆さーん、家に帰る方終電終わっちゃってました(T_T)まだ飲んでますか?良かったら今から逢えませんか??」

つづく

絵里さんのパンティ

私は28歳サラリーマンです。
私の一歳年上の先輩29歳の
絵里さんがいまして、可愛くて
優しくて会社の人気者でした。
一年前に彼氏と別れて現在
フリーらしく社内でも絵里さんを狙っている男性社員が多数
いました。
そんなある日、マンションで
一人暮らしの絵里さんの部屋の
パソコンの調子が悪い話を聞き「私が行ってなおしましょうか?」と言ったら
「是非!」
と言う事になり、絵里さんの部屋に行ける事になりました。
私は社内で草食系の扱いをされていますが本当はドスケベの
変態です。笑
当日、絵里さんの部屋に上がった時胸がトキメキました。
絵里さんは草食系と見てる私に警戒心がないみたいでした。
「お礼にゴハン驕るからね!」
「せっかくですから、店じゃなく絵里さんの手料理が食べたいです。」
「え~!分かったわ!スーパーに買い出しに行ってくるからね。修理よろしくね!」
絵里さんを外出させ一人になる
計画通りでした。
まずは洗濯機に向かいました。
蓋を開けると、昨日着ていた
ブラウスがありました。ブラウスの奥に念願の絵里さんの下着を発見しました。
淡いピンクのパンティでした!
お揃いのブラジャーとベージュのストッキングもありました。
パンティを手に取り広げて
繁々と眺めました!
これが、あの絵里さんが履いていたパンティ!絵里さんのお尻とアソコに付着していた
パンティ!早くも勃起です。
裏返すとうっすらとシミがありました。匂いを嗅ぐと
フェロモン全開の匂いでした!
これが絵里さんのアソコの匂いだ!堪らず一発抜きました。
絵里さん!可愛くて優しいけど
アソコはスケベな匂いがするよ!興奮MAXです。
ストッキングのつま先も少し蒸れた匂いがしてムラムラしてきました。絵里さんの足に密着
していたストッキング!
二発目の発射でした。
絵里さんの使用済みのパンティとストッキングとブラジャーをしっかりと写メで写しました。
次にクローゼットを開けて
下着を散策しました。
パンティコーナーを発見!
白いパンティ5枚、ピンク3枚、
水色1枚、黒2枚、赤1枚でした。
赤は絵里さんのイメージになく逆に興奮して3発目の発射でした。
全て広げて見たかったですが
絵里さんが帰って来たらアウトなので止めときました。
やがて絵里さんが帰ってきて、
私の修理も終わり、絵里さんの手料理を楽しみました。
絵里さんの顔を見ながら
絵里さん!あなたのアソコの匂い知ってるぞ!と思うと優越感でまたまた勃起でした。
会社でも絵里さんを見るたびに
この会社の野郎共が知らない
絵里さんのアソコの匂いと
ストッキングの匂いを俺は
知ってるぞ!パンティの色の
構成も知ってるぞ!と思うと
ムラムラしてトイレに駆け込み
写メに撮った絵里さんの使用済みの下着を眺めまオナニー三昧です。パソコン修理から
以前より絵里さんと親しくなり
何度か飲みに行ってます。
しかし絵里さんは私を弟の様に見てます。
絵里さんの裸を見るのはまだまだ先ですね。

過去に1度だけの主人への裏切り

主人と結婚して21年
子供は2人授かり、一人はすでに就職し一人は学生で遠方で下宿しているので今は夫婦2人だけです

セックスは年に1回あるかないかです
性欲はありますが面倒なのもあり、オナニーで済ませています
主人もたぶんエッチな動画などでオナニーで処理してるっぽいです

主人とは19才の時に知りあい、そのまま付き合い24才で結婚しました
お互いに初めてで19才の冬に初体験
若いということもあり、セックスに溺れる感じに…
会うたびに、というかほぼ毎日会ってセックスしていました。しかも必ず1日に2回以上果てるまでやりました

当時は出来ちゃった婚なんてあり得ないくらいお堅い時代で子供だけには気を付けてコンドームはしていましたが、安全日にはどうしても中に出して欲しくて生挿入してもらい中出ししてもらってました
主人の精液が自分の中にあることが幸せで、かならず中に出された精液をそのままに下着を履いて帰ってました。
帰りのバスの中でアソコから主人の精液が流れ出てくると恥ずかしく思いながらも嬉しくてしかたありませんでした
家に着いてからは下着に染み込んだ主人の精液の臭いを楽しんでました
たまに精液の臭いを嗅ぎながら、セックスしてきたばかりなのにオナニーしたりしてました

当然、フェラも覚えました
亀頭をくわえて舌で舐めながら、手でシコシコしごき口の中に出してもらい飲んでました
体の関係はお互いが初めてだったので、エッチなビデオなんかを題材に勉強しながらって感じでした
だから精液を飲むのも当たり前だと思ってました

主人は専門学校、私は短大だったのでお互い20才で就職しました
私の入った会社には同期が男女合わせて10人くらいいました
同期は仲がよく年に数回、同期会というものをやっていました

就職した2年目の夏に同期会で海に一泊旅行に行くことになりました
とても仲の良い同期との旅行にどうしても参加したかったので主人に話しました
主人は泊まりがけで行くのに少し不満があるようでしたが、男女合わせて10人も一緒だからと心配する主人に許可をもらいました

同期会に参加することを認めてもらえて嬉しかったので、その日の主人とのセックスにはお礼を込めてサービスしました
自分からは絶対にしない騎乗位をしてあげました
この頃はまだ主人の前ではエッチな私を見せることはありませんでした
エッチには疎い女だと思って欲しかったのです
実際に疎かったと思いますけど…

同期会の日、同期の男性が運転する車2台で海に向かいました
全員で水着に着替え海に…
当時は私もまだプロポーションは良かったのでビキニでした
みんなで泳いだり、ビーチバレーをやったりして楽しみました
少し疲れたのでビーチパラソルの下で休んでいると、同期のK君が飲み物を持ってきました
K君とは同期の中でも本当に仲がよく、なんでも話せる間柄で私の彼(主人)の事も良く話したりもしてたし、主人もK君には何度もあったことがありました
K君は大学卒での就職なので私よりも2つ年上でした

K君には彼氏に怒られなかったのか?よく来れたねとか言われました
「私、信用されてるし!」なんて言って笑っていました
冗談など話しているうちにお互い少しずつスキンシップをするようになってきました
最初は、「最近太ってきたのか二の腕に肉が…」とか言うと、「どれどれ?」と躊躇なく触ってきて驚きましたが嫌な顔もできないので普通に接していると、「俺は筋肉落ちてきたな」と力こぶを作って触ってみなと触らせたり、私の太ももが綺麗だと触ったりもしてきました
ゾクッとしたけど、嫌いな相手ではありません
どちらかと言うと、先に主人と出会ってなければ彼と付き合っていたかもしれないと思うような相手だったので、正直太ももを摩られた時は少し感じて、アソコがキュッとなってしまってました

極めつけは「マキちゃんの太もも触ったらでかくなっちゃったよ」と言われK君の海パンを見ると確かにテントを張ってました
私は「ちょっとなに考えてるの~!」と顔を手で覆い嫌な素振りをしましたが、いつもエロ話など普通に言ってくるK君なので、私が恥ずかしがってるのを楽しむように、笑いながら私の手をとり自分の硬く大きくなった部分に持っていこうとしたりしました
私は本気で抵抗しました
実際にその時は主人以外の人のは嫌でしたから…

ただK君に「なんだかんだ言ってもマキちゃんは子供だね~そんなに照れちゃって可愛いな~」と言われ、恥ずかしいのと悔しさでついイラっときてしまいました
憎々しく笑っているK君に対してバカにするな!と言わんばかりに海パンの上からアソコをギュっと握り掴み「なんだ大したことないね!彼に比べたらちっちゃい!」と言って笑い返してやりました
K君も笑いながらですが「こんにゃろ~!」と私に襲いかかり、どさくさに紛れておっぱいを触ったりされました
私は「ごめんごめん、許してください」と笑いながら謝るとk君もおふざけはやめてくれました
その後は何事も無かったように、またくだらない話をしていると何人か戻ってきました
みんなで話しながらも、私の手には主人以外の勃起したアソコの感覚が残っていました
大きさは分かりませんでしたが主人と同じように石のように硬かった覚えがあります

その後、ビーチのすぐ前にある宿泊先のホテルに入り夕食、温泉に入ったあとみんなでお酒などを飲みながら海岸へ花火をやりに行きました
一通りやり終わると、何人かはホテルに戻りました
残ったのは男性3人と私を含め女性3人
何故か自然とカップルのようになり話し込んでました
もちろん私とはK君が一緒でした

お互いの学生時代の話などで盛り上がってるうちに、ありきたりですが好きな人の話しにもなりました

私は主人の話しをしました
つまりのろけ話です
K君は羨ましいと言いながら聞いてくれていました
次にK君の好きな人の話しになりました
同じ部署の1つ上の先輩のHさんの事が好きなようでした
会社では先輩ですが彼女も短大卒での就職なので年齢はK君の1つ下です

私は応援すると言いました
本当にお似合いだと思ったからです
ところがK君はそんなに気乗りがしない様子でした
訳を聞いてもあまり言いたがらない感じでした

するとK君は話しをそらすように私と主人のことを聞いてきました…それもエッチなことを!
私も多少酔っていたのもあり、相手がK君だったことから、ついつい話してしまいました
初体験は主人で、もちろん他に男は知らないこと
今でも毎日のようにセックスしてること
他にも色々言ってしまった気がします

そんな話しをしていると、今まで笑いながら冗談半分だったK君の様子も少し変わってきていて、鼻息も荒く悶々とした感じでした

私は急に恥ずかしくなり、今度は逆にK君の話題に戻しました
H先輩に好きなのに走れない理由を聞きました
最初はやはり先輩だから言えない
フラれたら同じ部署だから気不味い
そんな感じの事を言っていましたが、私があまりにも他にも理由があるんじゃないのかしつこく聞いたので本当の理由を話しました

私の事が入社当時から気になってて、たぶん好きなんだと思うと…
ただ私には彼氏がいるので諦めないといけないと常に思ってはいて、最近H先輩の事が気になり出してきているけど、どうしても私の事が気になってしまう
だからなかなかH先輩に走れない…そんなような事を言いました

私はあり得ないと驚いたのと、恥ずかしいさで言葉に困り沈黙してしまいました
するとK君は急に私を抱きしめてきて、「少しだけこうさせて」と言いました
私は軽くもがき「ダメだよ…私、彼氏居るし」と言いましたが「知ってる!だからこうするだけだから」と言いました
私も抵抗しないで少しだけ抱きしめられる事にしましたが、あまりにも長い時間に感じられ「ほら、もういいでしょ!みんなに見られちゃうし」と言いました
K君は「もう誰も居ないよ」と言いながら私から離れました
「え?どこ行っちゃったんだろう?」と私は慌てて立ちあがりキョロキョロしました
K君はさっき2人はあっちの方に行った気がするよと海の家の方に歩きだしました
私も慌ててK君についていきました
砂場なのと浴衣で歩きずらかったのとで足を何度か取られ転びそうになった私をK君は「しかたねーなー!ほら」と言って私の手を掴んで引いてくれました
普段は意識もしたこともないK君でしたが、さっきの話もあり少し赤面してしまいドキドキしてしまいました

海の家に着くと何やら怪しげな声が聞こえてきました
明らかにそれは女性のあえぎ声
K君と私は顔を合わせて少し笑いながら、声のする方へゆっくりと近付きました

するとAちゃんが浴衣をはだけさせ、S君にオッパイを揉まれながら乳首を吸われていました
私もK君もその光景に驚き釘付けになりました
しばらく見ていると、S君はAちゃんの下着の中に手を入れてアソコを触り始めました
それに合わせるようにあえぎ声も大きくなり、AちゃんもS君のアソコを触っているようでした
月明りだけでしたがけっこう明るくよく見えました

私はドキドキしながら興奮して見ていました
K君も鼻息を荒くして見ていました

そのうち2人はお互い浴衣を脱ぎ、全裸になってしまいAちゃんは仁王立ちするS君の前に膝まづき、フェラを始めたようでした
私達からはS君の後ろ側だったので、行為はよく見えませんでしたがAちゃんがたまに頭を降るとチュポチュポと音がしていました
そのうちAちゃんが壁に手をついてお尻を突き出すようにすると、S君はそのお尻に顔を埋めてアソコを舐めているようでした
Aちゃんのあえぎ声が聞こえ、しばらくするとS君がAちゃんのお尻を抱えて自分の下半身をあてがいました
Aちゃんの大きなあえぎ声で挿入されたのがわかりました
その後はパンパンと肉がぶつかる音とAちゃんのあえぎ声が続きました

私も何だか頭の中がまっ白な感じになってました
身近な人のそんな光景を見てしまい、ドキドキと興奮が絶好調になっていました
K君も同じだったと思います
私達は声も出さずに黙って2人の行為を覗いていました

するとK君が急に私の手を握り、引っ張りいそぎ足で歩きだしました
私は「なに?なに?」と小声で言いましたがK君は無言で手を引いてその場から離れました
ある程度離れた他の海の家の影にくると、私を抱きしめお尻を触ってきました
私は「嫌っ!」と言って払いのけ逃げようとすると、今度は後ろから抱き付き私のオッパイを触って、お尻には硬く大きくなったモノを押し付けてきました
「お願いだからいやめよ!ねっ!」
と言いましたがK君は無言で鼻息だけを荒くして、私の浴衣の前をはだけさせ、ブラジャーを上にずらすとオッパイを直接触ってきました
そんな状況なのに、私もさっきのことで興奮しているのかK君の手が乳首に当たるたびにビクンと感じてしまい、お尻に擦り付けてくる硬いモノにも反応してしまっていました

あまりものK君の強引さに怖さも感じていました
抵抗すると何かされる気がしたのと、主人の事が頭に浮かび涙が出てきて泣いてしまいました
私が泣いてるのに気が付いたのか、K君は急に動きを止めて「ごめんなさい!」と言いました
そしてその後も何度も何度も謝りました

私も少し落ち着きを取り戻しました
とにかくK君が怖くて仕方がなかった
落ち着いて考えると、正直K君に体を触られたのは嫌ではなく、逆に少し感じてしまっていました

何か一生懸命に謝っているK君が気の毒に思えたのと、あんなエッチなのを間近で見ればそうなってしまうのもわかる気がしました

私も気が動転していたのでしょう!オッパイを出したままの格好でした
そして「今日だけね…後はお互い忘れよう」と言ってK君の手を取りました
「いいのか?」とK君は逆に驚いた様子でした
私は無言でK君の前に膝まづき、浴衣の帯をほどいて下着を脱がせました
するとあんなに硬く大きくなってたモノが、ダランと垂れ下がっていました
「小さくなっちゃったね」と言って、モノを掴みしごきはじめました
初主人以外のモノを間近で見て触りました
K君は「マキちゃんに見られるの何か恥ずかしいな」と言ってはいましたが嬉しそうにしていました

シコシコし始めると段々大きくなってきました
先っぽはヌラヌラと濡れて光っていて、根元から絞り出すようにしごくと先っぽからいっぱい我慢汁が出てきました
その雫は糸を張りながらゆっくりとしたに垂れていきます月明かりで照らされてキラキラしていて印象的でした
私は「すごいお汁…長く糸をひいてるよ」とK君に言うとK君もそれを見てびっくりしていました
こんなになったのは初めてのようでした
私は主人がよく我慢汁を出す人なのであまり気になりませんでした
そしてその雫を指で取り、口に運びペロッと舐めてみました
K君のアソコの先っぽから私の口まで糸が引いて切れませんでした
ただただ主人の我慢汁と味は違うのかな?という好奇心でした
我慢汁の味はしょっぱく、主人のより少し苦い感じでした

充分に硬く大きくなったK君のモノはあまり主人と変わらない感じかしました
主人にするように先っぽの我慢汁を亀頭に指で擦り付けて、パクッとくわえました
くわえてみると、主人のより少し太いと感じました
亀頭を舌で舐め回し我慢汁をさらに味わいました
やっぱり苦い…という印象でした
ゆっくりと頭を前後に動かすと、口にカリが引っ掛かりますが主人のよりもスムーズな感じだったのでそんなにカリは高くない気がしました
K君のをフェラしながらも常に主人と比べるほど落ち着いていました

しばらくフェラしてあげていると、いきなり「いきそう」と言って、自分で力強くシコシコし始めました
私は亀頭を舌でなめたり、くわえたりしてあげました
「マキちゃん、そのままだしていいの?」と聞くので、当たり前と思いましたが「いいよ出して」と言いました
そして「ダメ!いく!」と言った瞬間にパクッとくわえて口の中に出させました
K君は私の頭を抑えて、「吸って!吸い出してくれ」と言うのでまだドクドクと出てきてる精液を吸い出すようにしてあげました
異常な精液で少し口の横から垂れ流してしまいました
そして精液をゴクンと飲み込みました
味は酸っぱいような甘い感じでしたが、臭いが主人のと比べるとキツかったです

K君は「口の中にだしちゃったね…ごめんね、その辺にぺってしていいよ」と息を荒くしながら言いました
私は「えー飲んじゃったよ」と言うとK君はびっくりして「嫌じゃないの?オエッてならない?」と言ったので
「いつも飲んでるし…飲むのが普通じゃないの?」と言いました
K君は今までに何人か経験あるけど飲むのは嫌だと拒まれて飲んでもらったのは初めてだと言っていました
「マキちゃんは良い子だね」と言っていました

そして今度は私が押し倒され、オッパイを揉まれ乳首を吸われました
乳首が感じてしまう私はあえぎ声が出そうなのを必死で堪えました
そしてついにK君の手が下着越しに私のアソコに触れてきました
割れ目に添って上下に動かされ、濡れてくるのが分かりました
「湿ってるよ」とK君が言うので「嫌っ!恥ずかしいこと言わないで…」と言いました
そして「下着が汚れちゃう…脱がせて」とお願いして脱がしてもらいました
直接触られると、我慢してたあえぎ声が出てしまいました
あえぎ声を出すたびにK君は興奮して指の動きを早くします
クリトリスを刺激されいきそうになってしまうのを堪えました
K君が指を入れて良いか聞いてきたので、頷きました
主人の指やアソコしか受け入れていない私の中にK君の指が入ってきました
最初は1本でしたが、ヌルヌルになった頃には2本入れられていました
中で指を入れかき回されました
少し痛くてあまり気持ちよくなかったです

オッパイを舐めたり吸っていた口がお腹に移り、ついにはアソコに…
私は恥ずかしかったので、K君の頭を抑えて上の方へ持ってこようとしましたが腕を捕まれ押さえられて、ついにはアソコを口でされてしまいました
クリトリスを舐めあげられると感じて体をビクンとさせてあえぎ声を出してしまっていました
指でアソコを拡げられました…たぶん見られているんだと思いました
主人以外に見られるのは恥ずかしく、逆に感じてしまっていて顔が赤くなってるのがわかるほど熱くなっていました
私は顔を両手で隠していました

穴に指を入れられてクリトリスを口で舐めたり吸ったりされ、頭がどうにかなりそうでした
いきそうな感じになった頃に、「そろそろ入れて良いかい?」と言われました
私はこの時までこのままセックスしても良いと思っていましたが改めて聴かれると考えてしまいました
やっぱり主人以外の人とセックスはしちゃダメ!という結論になりました

K君にはやっぱりセックスだけは嫌と言いました
「えー!」と残念がっていましたが私の気持ちも分かってくれたのか諦めてくれました
残念がってるK君にここまでさせて期待させ断ったのが悪く思え、可哀相なので「また口でしてあげるから許して」と言いました

その後はK君の指と口で私はいってしまい
その後にK君のを口でしてあげました
その時にどうされると気持ちいいか教えたりしてくれました
サオをしごきながら玉を舐めたり、口に含んで転がしたりすると良いとか
裏筋を玉の方から先の方へ舐めあげるといいとか
先っぽの穴を舐められると良いとか
いく瞬間に吸われると精液が尿道から吸い出されて気持ちがいいとか
いく瞬間は手で玉をニギニギするのがいいとか…
実際に私に玉舐めなどやらせながら教えてくれました
私は主人の玉は舐めたこともなく少し驚きでしたが、さわったり舐めたり、口に含むと、コロコロしていてなんか可愛い気がしました
実際にいわれたようにしながら2回目の精液を飲んであげました
K君は気持ち良さそうな声を出して2回目とは思えないくらい1回目の時のようにドロッと濃くて量も多かったです
いく瞬間に玉がちじこまるのも知りました

今日だけの出来事というのもあり、まだK君は物足りないらしくて69をさせられました
そして3回目の精液を飲まされました
さすがに3回目の精液は量も少なめで水のように薄かったです

その頃には少し明るくなってきていました
私達は下着を着けて浴衣を着てホテルに戻ることにしました
ホテルに戻るとみんな寝ていました
Aちゃんだけはまだ戻っていませんでした
私は浴場に行き温泉に入り、念入りに体を洗いました
歯磨きも2回もしました
K君の精液の臭いがしないかと不安だったので…
左の乳首の上にキスマークがついてるのに気が付きました!どうしようかと悩みましたが後の祭り…
後々考えようと思いました

部屋に戻り眠りました
起きた時にはAちゃんも戻ってきて寝てました

次の日も海で遊びました
K君と私はお互い何事も無かったように接して話しました

いいだけ遊んで帰路につきました
帰りの車の中ではK君と一緒になりました
ワンボックスの最後部に私達は乗りました

みんなで楽しく話したりしているうちに、次から次へと疲れのせいか寝に入っていきました
もう外は暗くなっていてました
起きてるのは運転手のD君と、助手席の昨夜S君とセックスしていたAちゃん、そして私達だけでした

私も少し睡魔がきてウトウトしはじめていました
するとK君は回りが寝たのと暗いのと、D君とAちゃんが話しに盛り上がってるのを良いことに私の太ももに触れてきました
私は寝たふりをしていました
徐々にスカートの中に手が入ってきました
なんか痴漢にあってるような気分でした
もう片方の手は私の腰に回すようにして反対側にまわして服の裾から潜り込ませオッパイを下から持ち上げるように揉んできました
太ももの手は、徐々に内側に回ってきてアソコにとどきました
ただ私が足を閉じてるので手が入らなくて困っていました
オッパイの手は巧みにブラジャーを上にずらされ、乳首を摘ままれ転がされていました
私は感じてしまって、自分からわざと足を拡げました
そことはばかり、K君の手はアソコに触れてきて下着の脇から指を入れてきてアソコを直接触ってきました

あえぎ声が出そうなくらい感じて、アソコからも愛液が溢れてくるのがわかりました
たまにアソコからクチュクチュといやらしい音もしました
私は我慢できずに、K君のアソコにてを伸ばして硬く大きくなったもの握りました
K君は慌ててびっくりしたしたが、私を触るのを一瞬止めただけでまた触りだしました

私も負けじとK君のズボンからモノを出して直接握ってしごきました

小さな声でK君の耳元で「これが本当に最後だよ」と言うと「わかってる」といいました

そうなると、私も開き直り大きく足を拡げました
下着の脇から入っていたK君の指は穴に入ってきて動かされ、乳首を強く摘ままれて私は腰をガクガクさせて服を噛みしめあえぎ声を殺し、K君のモノを握りしめていってしまいました

その後、K君のを手でしてあげ「いきそう」と言われ、K君の股間に顔を埋めて、昨夜教わったように口でくわえていく瞬間に口で吸いながら先っぽの穴を舌先で舐め、玉を軽くニギニギしてあげました
いっぱい口の中に精液を出されて大変でした
臭いがしないように、しばらくくわえてあげてました
くわえながらゴクンと何度かに分けて精液を飲み干しました
しばらくK君のモノをくわえていました
凄く小さくなったモノの先からは残った精液がでてきてたので最後にチュウーと吸ってあげて終わりにしました
なんだかK君のをくわえすぎていたせいか、ふやけてしまってるようでした

K君も最後のお願いだと言って、嫌がる私のアソコに顔を埋めましたが舐めることができずに、しまいにはゆびをまたアソコの中にいれてきて、自分の指に付いた私の腰から愛液を舐めて味わっていました
恥ずかしくて、「変態!」と罵りました

その後、各自の家に送り届けられ別れました
K君との別れ際に「ありがとうな!俺先輩にそのうち告白するわ!」と言っていました
何か吹っ切れたようでした

次の日に私は主人と会いました
会う前は罪悪感がかなりあったのですが、会ってしまうとそんなんではありませんでした
かえって、やっぱり主人が最高だと実感できました
形もカリが高くて主人のが大好き!K君のは主人のより太かったけど主人くらいがちょうど良いと思いました
フェラしてる時なんか口の小さい私にはK君のは太くて苦しくて顎も疲れるし・・・
アソコの穴も小さめなので、きっと入れたら痛かったと思います
やっぱり主人のが一番好きです

私が主人とセックスしたりするとき、フェラするときに、K君に教わった事を実演しました
主人は驚いてましたが、やはり気持ちがいいようで喜んでくれました
「お前、そんなのどこで覚えたんだ?」と言われた時には内心焦りましたが、私を信用しきっている主人には笑って誤魔化すのは簡単でした

その3年後に私達は結婚しました
K君ともあの時以来、何もなくしばらくして先輩ともつき合うことができたみたいで、最終的にはK君達も結婚しました

主人とは子供が出来るまでは頻繁にエッチしていましたが、子供ができるとなかなか…
ただ、二人目ができるまでにアナルも主人に捧げました
私のアソコもアナルも主人のモノしか知らない…
それだけは守りたいと思います
なんだか最近、また昔のように主人といっぱいセックスがしたいです
誘ってみようかしら・・・

ただ、一度だけセックスしなかっとしても体を他の男に弄ばれたことはごめんなさい
このことだけは絶対に主人には言えない…
私の裏切です

俺の初体験。

俺は彼女なんていない、というか女子と話をしたことさえあまりなかった…


そんな俺が初めて女子と付き合って、しかも女子とエッチをしたときの話です。


俺が18で、当時付き合っていた子は20だった。


大学のサークルで知り合った、彩佳先輩との話です。


大学に入学して、とにかくサークルに入り出会いを求めていたが、同学年はほとんどが男子ばっかで、女子は2人しかいなく、その2人もまた彼氏持ちだった。


そんなある時、新歓ってことで、コンパに行くことにして、俺は友だちもあまりいなかったし、端っこで1人でソフトドリンクを飲んでいた。


すると2個上の先輩の彩佳先輩が、俺の方に来た。


彩佳先輩『◯◯くんだっけ?』


オレ『はい、はじめまして』


彩佳先輩『こういう場って、あまり得意じゃない?』


オレ『微妙ですね』


彩佳先輩『そっか…◯◯くん、この後ひま?』


オレ『ひまです』


彩佳先輩『じゃ、私の家に遊びに来ない?』


オレ『え?』


彩佳先輩『ひまなら、遊びに来てここで話せないこととか、話せばいいよ』


俺は突然の誘いで、ただただ驚くばかりだった。


彩佳先輩『えーと、二次会に行く人は、◯△さんについてって、行かない人はここで解散!』


彩佳先輩は目で俺に合図を送り、俺は合図通りに行動した。


オレ『先輩からの誘い嬉しいけど、緊張するな』


彩佳先輩『◯◯くん、お待たせ、じゃ私の家に行こうか』


オレ『あっ、はい』


緊張したまま、俺は彩佳先輩について行った。


彩佳先輩『◯◯くんって、どうしてこのサークルに入ったの?』


オレ『そうですね、出会いを求めて入りました』


彩佳先輩『そっか?出会いね?』


オレ『彩佳先輩は、どうしてですか?』


彩佳先輩『わたしは、高校の時からやってて大学でもやろうかなって』


オレ『そうなんですね、いいですね!』


彩佳先輩『◯◯くん、誰もいないから正直に答えてね』


オレ『なんですか?』


彩佳先輩『女の子と話をしたことや付き合ったことないでしょ?』


オレ『はい…』


彩佳先輩『やっぱりね 笑』


オレ『さすがにわかりますよね』


彩佳先輩『うん、話してると◯◯くん緊張してるから』


オレ『あんまり、こんな感じで女の子と話したことないです』


彩佳先輩『そっか、わたしが初めてなんだね』


オレ『そうですね』


彩佳先輩『◯◯くん、緊張しなくてもいいよ』


俺は彩佳先輩に腕を掴まれるなり、何か柔らかいものが当たった。


オレ『彩佳先輩、1人暮らしなんですね』


彩佳先輩『そうだよ、私実家から学校通えないからね』


オレ『ここですか?』


彩佳先輩『ここの横、あそこだよ』


しばらく歩いて彩佳先輩の住んでいるアパートに着いた。


彩佳先輩『ちょっと散らかってるかもしれないけど、入って』


オレ『ありがとうございます』


そして、俺は人生初女子の部屋に入ることになった。


彩佳先輩『◯◯くん、麦茶と紅茶あるけどどっちがいい?』


オレ『麦茶でお願いします』


彩佳先輩『適当に座って』


オレ『あっはい』


彩佳先輩『◯◯くん、今日ここに来たことは誰にも言っちゃダメだよ』


オレ『言ったりしないですよ』


彩佳先輩『ここなら、誰も聞いてないからいろいろ聞いてもいいし、答えてね』


オレ『えっ、はい!』


彩佳先輩『◯◯くんって、好きなタイプの女の子ってどんな感じ?』


オレ『好きなタイプですか?…笑顔が可愛い女の子ですね』


彩佳先輩『なるほど、◯◯くんって女の子のどんなところが好き?』


オレ『どんなところが好き?それってどういうことですか?』


彩佳先輩『スタイルが綺麗とか、顔が小さいとか、ぽっちゃりが好きとか、いろいろあるけどどういう子が好きかな』


オレ『俺は細身で巨乳が大好きです』


彩佳先輩『◯◯くんの中で巨乳って何カップ以上?』


オレ『Dです』


彩佳先輩『私の見たい?』


オレ『え?いや、さすがにそれは』


俺は正直、おっぱいなんて間近で見たこともないし、まだ出会って間もない彩佳先輩のおっぱいなんて見れないと思った。


彩佳先輩『誰にも言わないなら、見せてあげる』


オレ『絶対言わないです』


彩佳先輩『目つぶって』


俺は人生初、しかも年上の先輩のおっぱいを見ることになった。


彩佳先輩『いいよ』


オレ『大きい…』


彩佳先輩『◯◯くん…D以上あるよ』


オレ『彩佳先輩…何カップですか?』


彩佳先輩『私Gだよ』


オレ『もしかしてさっき当たった柔らかいってのは彩佳先輩のおっぱいだったんですか』


彩佳先輩『そうだよ』


オレ『彩佳先輩のおっぱい、形も綺麗だし、細身で巨乳』


彩佳先輩『◯◯くん、ブラもとってあげようか?』


オレ『み、見たいです』


彩佳先輩『◯◯くんのアソコも見せてよ』


オレ『それは恥ずかしいです』


彩佳先輩『じゃ見せないよ?』


オレ『そんなに大きくないんで…』


彩佳先輩『いいから、私しか見てないから大丈夫』


そう言われ俺は彩佳先輩の目の前で、チンコを出した。


彩佳先輩『大きいじゃない』


オレ『彩佳先輩のおっぱい見せてください』


彩佳先輩『しょうがないな』


彩佳先輩はブラを取り、俺の目の前で綺麗なおっぱいに乳首を見せてくれた。


彩佳先輩『私のおっぱいを見てこんなに大きくしちゃったの?』


オレ『そうかもしれません』


彩佳先輩『◯◯くん、舐めてあげようか?それとも挟んであげようか?』


オレ『どっちもしてほしいです』


彩佳先輩『じゃ、舐めてあげる』


オレ『お願いします』


出会って間もない彩佳先輩に、フェラをされ、しかもパイズリもしてもらい、俺は人生初の経験をした。

飲み会に行った妻は

マキコ~42才 166cm 85-56-86 職業:役員秘書
得意技:バキュームフェラ、騎乗位での激しいグラインドの腰使い
至福の時:口でいかせた時、騎乗位でいかせた時
~最近のくわえた他人棒~
①私の会社の同僚(数人)
②息子の学校の保護者会で仲の良い旦那
③勉強会で通っている学校で講習会の時に出会った若い男の子

~過去の出来事の1つ~
私35歳、妻42歳です。妻は年齢に見えないくらいルックスもスタイルも若くて。胸は程よくありツンと上を向いていて、ウエストのくびれと美脚は素晴らしいと思います。
息子のサッカークラブのコーチの大学生達には『一度でいいからデートして欲しい!』とか誘われています。
妻の仕事は秘書で、普段は凛としていますが、SEXの時は熟女テク満載で… 騎乗位での腰使いもすごいのですが、下になっての腰グラインドもスゴくて… フェラも最高のバキュームと舌使いがすごい。毎回堪らなくさせてくれます。
色っぽいので会社の飲み会や接待があると、何かと口説かれているらしい。
いままではうまくかわして来た妻だが、この前帰りが遅かった時に様子が何かおかしかったので問い質したら遂に白状しました。
勉強会の帰りに一緒に参加していた男性となりゆきでSEXをして来た事を。
妻は勉強会で意気投合した25歳の男性に、帰りにちょっと飲みに行こうと誘われ、気持ちタイプだったのもあり軽くならいいかなっと思い一緒に行ったらしい。
個室の居酒屋で飲んで話が盛り上がって体をタッチされてるうちに、何となくエッチな空気になってしまったようで、キスされながら胸を揉まれ、敏感で弱い乳首をいじられてエッチモードになってしまったそうで、個室の居酒屋というのもありかなり感じてしまったらしい。
そして彼がアレを出したので、妻はバキュームフェラをしてあげた。彼は我慢出来ず妻の口に射精したらしい。妻もそれを飲んであげたようです。
その後、妻があまり遅くなれないからと言いホテルに直行して、ベッドで彼にまたバキュームフェラをして、あの腰使いを彼にしたらしい。
彼はびっくりしたのと、最高の快感で妻に腰グラインドを何度もねだったようで、妻もそんな彼が可愛いく思え、騎乗位でも正常位で下になっても思いっきり腰グラインドをして感じさせてあげたようだ。
彼は『こんなに淫乱な人だんて想像してなかった』とか言って、またSEXしようと求めて頻繁に誘いのメールが来ているらしい。
妻は反省していて、もう二度と彼とは逢わないと言っていますが…

一夜限りのハローウィンパーティ

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩Mの提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。

妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど
知っています。(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩S(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。しかも山中で近所と言っても随分と
離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。
広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 『本当久々ですね。沙紀さん(妻)』
 『本当ね。みんなも元気だった?』
 『もちろん!今もバリバリに働いていますよ』
 『そうなんだ』
 『そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね』
 『あぁ~勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?』
 『奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね』
 『馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ』

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。
身長158cmで体重50kg、スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 『先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?』
 『衣装って・・・用意してないぞ』
 『俺が用意しておきましたよ』
 『マジか!お前好きだね』
 『男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ』
 『あら!良かったわね。私達女性陣は?』
 『用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん』
それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが、後輩の考えそうな衣装で
ミニスカートに網タイツ、胸元が大きく開いた服装だったんです。
 『凄く露出が多くない?』
 『美咲さんのは特にエッチな感じだし』
 『お前!これが目当てだったなぁ』
 『ハハハ!ばれました』
酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて
足元も緩み、パンチラ全開です。
独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり酒が飲めない後輩H君が
送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。
クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩H君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩S宅へ戻り、そこでH君も
翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。
酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が大きく破られて生乳が露出。
後輩Mがマンコに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。
 『お前ら・・・』
 『先輩!すいません!このお返しは絶対!!!』
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。
いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が
目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。
独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も
知っていました。一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩Mは、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、
憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。
平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主S君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩Y君が寝ています。
一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。
 『お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ』
 『何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね』
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、マンコとアナルにバイブを挿し込まれた
妻が後輩Mに執拗なまでに弄ばれていました。
バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩Mに朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩Mの姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。
 『先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから』
 『お前なぁ!度が過ぎるだろう』
 『憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・』
 『あいつだって、覚えてるんだろう』
 『そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ』
 『何が大丈夫だよ』
 『先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました』
 『写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう』
 『分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか』
 『そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう』
 『先輩!もう少し楽しませて下さいね』
 『本気か?もういいじゃないか?』
 『だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・』
 『デリの件は内緒だからな!』
 『分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ』
 『道具?ローターか?』
 『バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・』

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩Mは昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。
身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。
ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。
キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、
身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。
後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩SとYも起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻をS宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩Mが
 『沙紀さんは寝室で寝ていますよ』
 『そうなのか?』
 『先輩!凄く楽しめましたよ』
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間が
ムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。
 『このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから』

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。
数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでも
ありません。妻も以前より感度が上がった様に感じます。

意外にもあっさりと?ギャップ…③

②?続き

硬く尖らせた舌先をパクパクと開閉を続けている膣口に押し入れ、何度も何度も出し入れを繰り返し、膣壁の粘膜を舐めまわした。

先輩の股間から顔を離し、順序は逆になってしまったが手マンを開始した。

膣口から中指を入れ、どこが感じやすいのか探っていると明らかに感じている箇所を発見した。

子宮口を触ると自ら無意識に腰を押し付けてくる程、かなり感じているのが分かった。

ただ、自分の経験上、やけに浅い所に子宮口があると感じてはいたが、先輩が感じているのを見て手マンを継続し、あまり気にはしなかった。

その頃には、憧れていた先輩に挿入する我慢も限界達していた。

膣口から中指を抜き、何気に指を見た時に再び驚いた。

中指を中心に人差し指と薬指の付け根部分にかなりドロっとした粘り気のある白濁したオリモノがまとわり付いていたからだ。

それを見た時には、さすがに舐めるどころか、少し汚なくも感じていた。

それよりも我慢も限界に達していた為、挿入の準備へ移ると先輩が口を開いた。

排卵日だからゴムをつけて欲しいと先輩に言われ、全てが繋がった。

やけに子宮口が下がっていたこと、それとかなりドロっとした粘り気のある白濁したオリモノとで本当に排卵日だと確信した。



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