萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

ヤリサーで幼馴染を寝取られて


ヤリサーって、ご存知ですか?
私は18歳の時にヤリサーで彼女を寝取られ、奪われました。

 私Tと彼女・朋美は当時18歳。幼馴染で子供の頃は
「私、T君のお嫁さんになるんだ」
と朋美は言うくらい仲良しだった。

 朋美は身長155cmBカップの美乳、細身で黒髪が似合う清楚なタイプで今の女優で言うならら、はるさんのような感じだ。
友だちには幼馴染でなければお前には一生付き合えないタイプだと言われるほど人気があった。

「私にはT君がいるから、ごめんなさい」と言って、言い寄る男をすべてを断ってくれる彼女が大好きだった。
当然のように付き合いがはじまり、奥手な二人は高校生の時17歳で初めてのキス。
 受験生なのでそこまで。二人が希望大学に合格するまでは初体験はお預けと約束した。

 受験の合否が発表となり、しかし、朋美は見事合格、自分は受験に失敗した。

 落ち込んだ。何よりつらかったのが、朋美と二人で合格して初体験ができないこと。
慰めてくれる優しい朋美、キスしながら胸に手をあて撫でている。せっかくいい雰囲気になったのに、
(え?朋美はここで初体験させてくれるつもりか?バカにするなよ、同情
の初体験何て嫌に決まっている!)
と思い、強がりを言って、
「来年同じ大学に合格するまで、初体験はお預けだ」
朋美は驚き、残念な顏で、
「うん。頑張ってね。待ってるからね暖」
と優しくキスしてくれたけど。

 自分の情けなさに比べ朋美は入学準備を楽しそうに始めていた。
私の親からは、
「浪人は1年しか許さない。だから昼も夜も予備校に通いなさい」
と言われ退路を断たれた。

 春になり、私のところに訪れてはキャンパスライフを楽しそうに話してくれる朋美に対して、初めは癒され、和んでいたけれど、模試や課題が上手くできないと朋美に当たる様になった。

「まったく、いいよな。遊ぶ時間がある人たちは。そんな話ばかり聞かされたら、勉強に集中できないよ」
「ごめん、無神経だった。寂しいけどちょっと距離置くね。私だって応援したいもの。でもメールではやり取りしてね?」
「ああ、わかったよ。」
でもこれが二人にとって取り返しのつかない未来をもたらすとは思ってもみなかった。

メールが早速届く
「同じ中学だったゆかさんに会ったよ。空手部の部長だった西岡先輩も一緒で
す。当時は怖い人だったけど実はすごくいい人暖」
「ゆかさんに誘われてアウトドアサークル入会。T君に逢えなくて寂しいけど、
朋美がんばるよ。チュッ!」
「歓迎会もあるみたい。楽しみ。他校との交流もあるみたい」
「勉強頑張ってね。来年は二人でこのキャンパスを歩けたら最高だと思います。」
「自分ばかり楽しんでごめんね。でもたまにはメールくださいね。愛してい
るよT君、おやすみなさい。」

 なんだよ、朋美の奴、俺の言ったことぜんぜん、響いてないじゃないか。自分だけ楽しそうだな・・。
私は半ば、ふてくされて10回に1回程度、相槌を打つ程度に返信した。
 普段の私もこんな感じで、幼稚園前からの付き合いからだし信頼関係と絆は強いものだと信じていた。

「今日は歓迎会。初のアウトドア。といってもBBQです。」
「みんな親切。焼きそばの美味しい作り方を教わったよ。今度ご馳走するね。」
「楽しいだけに、無性にT君に会いたくなる。ちょっと寂しい」
「ゆかさんと先輩がいるから心強いな。いい人たち。」
「この後、2次会、カラオケはT君と以外ははじめて。」
とこの日はメールが途切れる。
 いつもは
「おやすみなさい。愛してるよ、T君暖」
で終わるだけに、無性に心配で朋美の母親に電話してしまいました。
「こんばんは、おばさん、朋美は帰りましたか?」
「あら、久しぶりね。今日は大学のお友達、ゆかさん、だったかしら?遅くなったのでお泊りですって。」

 だったらなんで私にメールくらいくれないのかと思ったが、おばさんの心配
なさそうな声にとりあえず安堵した。

次の日「おはよう」メールも無く、たまらずに電話を掛けた。
出ない。再三かけたが出ない。ようやくつながる。
「朋美どうした?何かあったか?」
「ああ、T君・・ちょっと、ハメ外しちゃったみたい、具合悪くて・・ごめんね、ほんとごめん・・ん、私・・・ごめんね、今度会おうね・・」
「おい、週末な、約束だぞ?」
「・・うん、ごめんね・・」
 泣いているのかな?元気がないのが心配だったがとりあえず会って話がしたかった。メールが来なくなっただけで狼狽する自分。本当に何が大切かが解った気がする。逢いたい。朋美に逢いたいよ。

 この日から楽しげだったメールが事務的になった。
「朋美は元気です。」
「慣れると通学はきついです。」
「勉強頑張ってね」
「おやすみなさい。愛してる。」
 私の方からメールして、やっと、こんな感じの返信が来るので不安は募るばかりだった。

そして週末。朋美に逢いに出かけようとすると、朋美からの電話だった。
「おはよう。朋美。あのな、俺な今日、すっごくお前に逢うの楽しみにしていたんだ。最近ちょっと辛くあたってごめんな。」
思わず本音を話した。
「・・あん、あひ、T君ごめんなさい。私ねぇ、レポートの、あん、提出が、(男の声:なんだ、彼氏?か早く済ませろよ)あって先輩達に手伝ってもらっているの、今日はごめんなさい。行けません。ホントごめんね・・」
「おい、そこに誰かいるのか?おい、」
「・・ごめんね・ぁぁん」プー・・・
 私は不安というか絶望感に似た感情が湧いてきた。
メールを送るが返信もない。電話口の後ろの男の声。サークルの仲間だろうか?
 夜にメールが届く。
「今日はごめんね。最近仲間も増えて、交わる人も増えたら時間が足りないくらいなの。レポートとか追いつかないし、みんなに迷惑かけてます。でも、心配しないでね。私も来年はT君とこういう心配を分け合いたいです。大好き暖」
いつもの明るい朋美だった。

 自分の方もあれこれと忙しく朋美との接点がないまま夏になった。
そんな時に朋美から、
「T君に逢いたい。寂しい。好きなの・・」
と突然のメール。
「俺も逢いたい!」
って、二つ返事で返信。親のいない日、私の部屋で会うことになった。

 久しぶりに逢った朋美は豹変していました。茶髪に染め、少し派手なメイク
そして、健康的な日焼け。ミニのノースリーブのワンピースがまぶしい。
久しぶりのキス。ぎこちなかったあの朋美が積極的に舌まで絡めてくる。
T「ど、どうした?朋美・・」
朋美「違うの、T君とずっと逢いたかったんだからぁ。」
媚びるような甘えかたも、恥じらいがない・・・
T「俺も逢いたかったけど・・・」
朋美「あのね、私とT君が離れていても信頼し合えるような関係が欲しいの。 
  邪魔みたいにされて、逢ってもらえないと、壊れちゃうよ。ね?抱いてぇ」
T「朋美、お前・・」
朋美は服を脱ぎだすと乳房だけ白いビキニの跡が現れた。私と泳ぎに行くと
きは勧めてもビキニなど着けたことはなかったのに。
あの日、朋美を抱かなかった後悔から、私はむしゃぶりついてしまった。
舌を絡め乳房を揉みショーツをはぎ取った。
 あれ?陰毛がなかった気がする。そして、変な匂い。精子の匂いだ。
はっとしたように、朋美は抱き付いてきて、
朋美「初めてをお願い。大好きよ!」
私は興奮の極みでペニスを朋美の性器に宛がうけど童貞の悲しさ、気は焦せるばかりで挿入できない。
朋美が手を宛がうとペニスは朋美の性器にジュブウと音を立て収まった。
朋美「あん、大きい、痛い・痛いよT君・・」
T「大丈夫か、抜くか?」
朋美「嫌よ!私、私ね、ずーっとT君にあげたかったの。嬉しいから続けてぇ」
T「ああ、おお、愛してるよ朋美。朋美は俺のものだだぁ・・」
朋美「ああ、T君、私も好きよ、私はあなただけのものだからね?」

私はあまりの気持ち良さに膣内で射精してしまった。あっという間に。
T「おお、いい、出る・・」
朋美「え?もう?いえ、いや、中に、中に出したの?」
T「ごめん・・」
すると朋美はペニスを抜くと、
朋美「赤ちゃんできちゃう・・・」
と言いながら部屋を出てトイレに駆け込んだ。ウオシュレットのビデで膣を洗浄したようだ。

 スマホで誰かと話しながら戻ってくるとすぐに着衣して、私が話しかけると、
T「朋美ごめん。つい中で・・」
朋美「いいの、いいの。仕方ないよ。初めてだもんね。」
お互い初めてなのにちょっと引っかかるけど、朋美をもう一度抱きたくて、
T「今日はゆっくりしていくだろう・・」
「あ、ごめんね?、このあと、予定があるの!今日は逢えて嬉しかったよ。また連絡するね」
と言ってあわただしくたち去った。

 自分は「男」になった嬉しさと、朋美との絆ができたことを喜び、これから逢えばあの体を抱けると思うと、想像でオナニーを毎日した。

そんな浮かれていた自分がバカだった。ある日のメールに、
「ごめん。T君に避妊もしないで中に出されちゃったから妊娠した。」
突然の告白に狼狽しました。でも大学に行かずに働いて、親にも助けてもらえばなんとかなる、結婚しようと思った。朋美に電話した。

T「心配するな。責任持つよ。二人で育てよう。」
朋美なら喜んでくれるはずだった。いつもの朋美なら。
朋美「無理だよ。親が許してくれない。大学だってやめたくない。中出しは無
  責任だったよ。」
朋美らしくもない冷たい言葉に、つい・・
T「俺が悪いのか?」
朋美「そうじゃないよ・・とにかく、堕すしかないから承諾書にサインしてほしい。あと20万円くらい手術費用が必要なの。」
T「朋美、俺達の子だぞ?命をなんだと・・」
朋美「だから余計、不幸にしたくないし、私、T君を不幸にしたくないよ・・」

何を言っても取り合ってもらえない。話し合いの余地はなかった。20万円
は子供のころからバイクを買おうと思ってせっせと貯めていた貯蓄を当てた。

承諾書にサインする当日に朋美は現れなかった。代わりに友達のゆかが現れた。
「あれ、朋美は?」
「来れるわけ、ないっしょ?一番、傷ついて苦しむのはあの子なんだから?
ちょっとぉ、反省してるの?あの娘、毎日泣いているんだよ。」

私は朋美の心情とゆかの凄みに負け、承諾書にサインすると診断書を受け取りお金を渡した。
こいつ、ゆかは、高校生でヤリマンと呼ばれるくらい遊び好きで派手な感じだった。朋美の豹変もこいつ、ゆかの影響だろう。

中絶手術も無事に終わったとメールだけ届いた。
いったい自分は何をしてしまったんだろう。激しい虚脱感に襲われる。自分勝手な行動で朋美を傷つけてしまったのだから。

こんなもの!
診断書を破ろうとした瞬間、思いとどまり目を通すと、横線が引いてあり数字が書き換えられているのに気が付く。項目をみると妊娠第xx週のxxが訂正されている。
普通は書き変えってあり得ないはずだよね?調べるとこういう書類は書き直すか、訂正印を押すのだとわかった。
しかも。絶句した。訂正された元の日にちは逆算すると二人がセックスした日よりかなり前。つまり、朋美があのサークルに参加しだした週だった。

 朋美に真意を尋ねるわけにはいかない。あくまでまだ疑惑なのだから。
あの、ゆかという女をまず、引っかけてやろうと思った。

念のため、大金を渡すので、ゆかの電話番号とアドレスを控えておいた。
ゆかに電話する。
T「あ、ゆかさん?届けてくれた診断書にね、不備が見つかってね、実は妊娠日が訂正されていたので気になってね。医師に確認したんですよ。そうしたら訂正はあり得ないって言うんですよ。聞きづらいけど朋美も知らいないって言うんです。ゆかさんが知っているってね」

 もちろん嘘だ。カマをかけた。

ゆか「はあぁ?・・知らないって、あの、アマぁ、舐めやがって!」
T 「どういうこと?」
ゆか「あいつ、知らねぇってことないんだよ。こっちは頼まれたんだから。」
T「何を?」
ゆか「あのアマ、あたしが付き合ってた先輩を寝取ったんだよ!」
T「朋美はそんな子じゃないし、私の子供だって妊娠したくらいですよね?」
ゆか「あんた騙されてるんだよ。あのアマとんでもないクソビッチさ。あたし 
  がヤリサー誘ったら、嬉しそうにパクパク、マンコ広げやがって。処女の癖に。」
T「なにっ、朋美がそんな女だという証拠を見せてみろよ。」
ゆか「先輩との処女喪失やヤリサー全員とのハメ撮りが証拠だよ。」
 
 そんなことはない、絶対、朋美にはあり得ない。その時にはまだ確信していました。嘘つきめ。今すぐゆかを捕まえに行って思いっきりぶん殴りたい・・
でもここは冷静に、

T 「ところであなたは何を頼まれたの?」
ゆか「あの子が妊娠したのは先輩の子かも知れないけど、ヤリサー全員に中出しさせて、先輩にエッチしてるところを見せて興奮するタイプの変態オンナなんだよね。だから誰の子かわからない。
堕す手術代と言って全員から1万円ずつ受け取って堕す手術したけど、その前の書類作成の時に誰も手術承諾書に名前を描いてくれないからどうしようって、私に聞くから、彼氏に書かせれば良いでしょ?って、言ったの。
彼に書かせるにはどうすれば良いのって、聞いてくるから、うざいし、彼氏と来年セックスするって聞いてたから、来年するのも、今するのも一緒じゃん、今日やらせて、痛い痛いって大げさに言えば何人も姦ってるなんてバレないし、中出しさせて出来ちゃった、って言えば童貞なんていちころだよ。って、教えてやったのよ。その代り20万出せって言ったの。そうしたら『わかりました。彼氏に頼みます。いつもありがとう。』ですって。」

 私は怒りを抑えきれずに、
T 「言う事はそれだけか?」
ゆか「あたり前でしょう?」
T 「明日、警察に自主しろ。」
ゆか「なんで?」
T 「詐欺と窃盗と強姦幇助、監禁致傷だ。」
ゆか「そんなの証拠ないじゃん?ばーか」
T 「証拠はお前が自白した。」
ゆか「あんた、ばか?あたしが警察で自白なんかするかよ!」
T 「実はこの会話、録音している。」
ゆか「嘘ばっか。」
T「ほら。」
録音を再生してやった(あんた、ばか?あたしが・・・)

ゆか「ちょっとぉ、何しちゃってくれんのよ?」
T 「自首しないなら、今から俺が被害届を出して、この証拠を提出する。」
ゆか「ちょっと、やめなさいよ。」
T 「やめてやってもいいが、協力するなら。」
ゆか「なにするのさ?」
T 「お前は協力するなら許す。20万円もくれてやる。だが、あいつらヤリサ
 ーメンバーは許さない。お前、朋美のハメ撮り動画とか画像持っているだろう?」
ゆか「持ってないよ。そんなもん。」
T 「これから警察が家宅捜査するように要請するがそこで見つかればお前はアウトだ。いいのか?」
ゆか「え?まじかよ・・・持っているよ。・・持っています。」
T 「よし、これからすぐここに持ってこい。」

 ゆかが持ってきたのは驚いたことに朋美のスマホだった。そしてSDカー
ド。朋美にはヤリサー用のスマホを持たせて、メンバーがセックスしたいときはいつでもヤリ部屋と呼ばれる部屋に監禁され犯されるのだ。
それをこいつが録画していた。そして私に送られていた事務的で時に悪意
のメールはこの女が朋美になりすまして送り付けていたのだと悟った

 私はゆかから、朋美がヤリサーに入会したいきさつを聞いた。あとからビデオで確認した内容と合わせると概ねこうだった。

当時、私との付き合いがぎくしゃくしていた朋美は同じ中学という安心感から何かとゆかに相談していた。
朋美「彼は受験で大変なのに、私は何もできることがないから寂しい。」
ゆか「それなら、とりあえず、このキャンパスのことをよく知らなきゃだめよ。彼が来た時に教えてあげられるじゃん。」
朋美「どうすれば良いのかな?」
ゆか「良いサークルがあるの!私たちの先輩もいるから安心だよ。」
朋美「先輩?」
ゆか「ほら空手部のカッコいいキャプテン、居たじゃない?」
朋美「西岡先輩ですよね?あの人怖かった気がするけど・・」
ゆか「何でも教えてくれるいい人だよ。なんでもね・・入会する?」
朋美「なんか楽しそう!お願いします。」

 朋美の入会が決まり、すぐに、歓迎会と称してアウトドアサークルのBBQ大会が始まった。女子は朋美とゆかだけだった。
同じ高校出身の鈴木と田中の二人もいた。この二人は以前、朋美に告白して振られていた二人だった。

 二次会で
西岡「よ!朋ちゃん、可愛いね?!さ、ささ一杯、ほら、どーぞ。」
西岡のお酌に朋美は
朋美「私、お酒、ダメなんです。飲めないんですぅ。」
西岡「何飲めない?そうか未成年者に酒のましてどーすんのよ、俺?ごめんね?」
朋美「いえ、私こそごめんなさい。今日はいろいろとありがとうございました。
私、先輩の事、中学の時は怖い方なのかなと思っていたんです・・」
西岡「え?まじか?でも優しい好青年だろう?」
朋美「はい!素敵です!」
西岡「はいっ!素敵、美少女からいただきました!ありあとあっす!朋ちゃん
にノンアルコールのスペシャルドリンク進呈、けってー!酒じゃなきゃいいよね?」
朋美「はい。ありがとうございます!いただきます!」
おそらく睡眠薬入りの甘いドリンクを朋美は一気に飲み干した。

しばらくすると目はうつろになり突然笑いだしたりして陽気に話した。
鈴木「朋ちゃん彼氏いるんだって、頑張りな」
朋美「はい頑張ります!」
田中「朋ちゃん試験頑張りな」
朋美「はい、がんびゃります」
鈴木「朋ちゃん、次回のサークル企画も成功するといいね」
朋美「はい頑張りまふー」
西岡「朋ちゃん僕と性交するといいね」
朋美「??セイコウ?なんれすか?」
西岡「いいの、いいの、性交しようね??ね?」
朋美「ね?・・がんばりまひゅ・・」
 酔いが完全にまわり、墜ちた朋美を、鈴木と田中支えるとワンピのファスナーを下した。
パステルブルーのブラがはだけ出てきた。下半身もまくられ、ブラとお揃いのショーツが現れて、おーっと歓声が上がった。
 そしてハサミでそれらの端がカットされると下着は剥がれ、Bカップの小
ぶりな、形の良い乳房とちょぼ毛の少女のような性器はむき出しになった。
 
鈴木「お?、たまんね?」
鈴木と田中が両脇から乳首にしゃぶりついた。朋美は朦朧としながらも、
朋美「ひゃう?ん、あふあふ、はぁ、だれですか?ひたずらしないで?」
田中「お?可愛い!マンコ、行きま?す」
じゅぼぉ?朋美の性器は男の指を2本もあっさりと受け入れた。
ゆか「先輩、処女じゃないかも?すみません」
西岡「仕方ないか、こんだけの上玉だしな。一気に仕上げるからスマホで撮
れよ、いいな?」
ゆか「わかりました。」

 すっかり酔いつぶれた朋美は自分が裸だとは気づいていない。男たちは容赦なく朋美の無垢なカラダを玩具にした。

朋美「ああん、やん、誰ですか私を悪戯しなひいででええ?」
西岡「朋ちゃん、朋ちゃん、聞こえますか??」
朋美「ああ、先輩ああ、たすへてくさい・・いたずら・・されてるの、なあ
んかきもひぃでふ・・」
西岡「え?何が気持ちいいの?」
朋美「おはいとはすこか、きもひいいてふ・・」
西岡「朋ちゃん処女じゃないでしょ?こんなに感じて?」
朋美「かんじてなんれいまへん。ひもひいいの・・」
西岡「朋ちゃんオナニーしてるでしょう?」
朋美「え?はずかひぃでふ・・」
西岡「ちゃんと白状しないとこうだ・・・」
西岡は朋美の性器の入り口を激しく擦りあげた。
朋美「あひゃぁあああん、してます、ひてまふからぁ・・やめてくらはい」

鈴木と田中も同時に乳首を激しく吸うと朋美のカラダはのけぞり白目をむい
て、逝ったそうだ。

 朋美はオナニーしていたのか?ちょっとショックだった。確かに私にもセッ
クスを求めるそぶりがあった。あの時に応じていればこんなことにはならなかったのかも知れない。朋美はまさか犯されるとはこの時は思ってもいないだろう。悪戯でくすぐられているような感覚だったに違いない。

 痙攣する朋美を鈴木と田中が抑えつけて、支えた。
西岡「朋ちゃん、朋ちゃん?聞こえてますか??」
朋美「ひゃあ、しぇんぱい、きこえてまふ。たふけてくらさい・・」
西岡「うんそうだね!一番槍で助けてあげられるのは、彼氏でもなく僕だよね、
姫、お助けいたしますが、いいですね?」
朋美「わかんないけど、なんか、たすけてくらはい」

 西岡は朋美のクリトリスをチューっと吸うと愛液で泡立っていたマンコに
ワインを口移しした。朋美は脚をピーンと張り詰めた。
朋美「おひゃああああぅあぅ・・あそこ熱いです。ひやひやぁはやく、はひゃ
く何とかしてくらさい、おねがい・・」
西岡「彼氏君ごめんな。朋ちゃんのお初は僕がもらうよ!同意の上だから仕方
ないよね?朋ちゃん?」
朋美「なんれすか?」
朋美は性器粘膜からの吸酒であっという間に酔いが回り体は紅潮して桜色に
染まったようだ。西岡はズボン、パンツを脱ぎ、20×5cm以上ある狂暴なペニスをマンコに突き立てた。
 じゅびゅ、くっちゅう?、ずっちゃ、ずっちゃ・・・
酔い落ちした朋美の代わりに彼女の性器が叫ぶように音を立てた。

西岡の悪意に満ちた邪悪なペニスは徐々に処女の狭いマンコを押し広げていった。
朋美のマンコも他人の与えた快感で膣イキさせられてすんなり受け入れたようだった。朋美は声もなく酔いつぶれていて、ペニスで突かれる度に仰け反る。
西岡「朋ちゃん、処女膜付近偉く気持ちいいです。カリにヒダがまとわりつい
てきます。でも早く逝かないと、朋ちゃんが昔振った鈴木君田中君がセカンドヴァージン、サードヴァージンが欲しくてチンポ張り裂けそうです。人に迷惑はかけられません、とりあえず、子宮に亀頭刺して射精しますね。」
 西岡はさらに激しく突き上げ亀頭を子宮に差し込むかのように調整した。そして小刻みに激しく子宮を圧迫した。

西岡「うおおおぅ、いい、朋美のマンコ、キッツ!彼氏にやられてなくてよかったよ!処女マンコさいこぉ・・・」
 とペニスをぐいぐい子宮に擦りつけ尻の筋肉が痙攣すると、
西岡「うう、俺の精子を処女マンコが、吸い取ってるぅ、こいつはとんでもない淫乱な女だ、うぐぅおおおおっ!」
 ケダモノのように叫ぶとかなりの量の精液を朋美の子宮に放精した。

朋美は仰け反り痙攣しながらヨダレヲ垂らし、西岡がペニスを抜くと、5cmのペニス型がぽっかり空いていて、性器からは破瓜の出血と薄汚れた精液でミックスされたピンク色の精液が溢れて、男たちの興奮した歓声が起こった。

西岡はそれを満足げに眺めると朋美のワンピースでペニスを拭った。
西岡「ふうっ・・処女マンコは気持ちいいな・・おい、後は好きにしていいぞ。」
「おおおッう!!」男たちから歓声が上がった。

続いて、鈴木が覆いかぶさり、朋美は痙攣して向かい入れた。乳首を吸われては反応し、クリトリスを弄られながら反応している。
鈴木「童貞喪失が振られたオンナ、朋ちゃんデス!恋人のTより先に、
セカンドヴァージンいただきます!おお、すごっ!10分前まで処女だった
のに、乳首吸いながらチンポ突くと、きゅっきゅと締まります!T君にはもったいないです!」
田中「おい早くしてくれ、俺だって振られたけど、今でも朋ちゃんは最愛の
オンナなんだ、俺が肉便器にしてやる!」
 二人は朋美の性器を清めもせずに精液をつぎ足しながら射精していた。
西岡「何が愉快かって言うと、俺がこうして処女をもらった女は何十人もいるが、俺の性癖がしみ込んだ変態女を、彼氏や旦那がありがたがって抱いているのかと思うと愉快で仕方ないよな!」

ここにいた7人の男に次々犯された朋美は全員の膣内射精を受けるとマンコがペニスのカタチの大きさで穴が開いたまま精液が垂れ流れていた。
最期の男には抱き付き自ら腰を振っていたと、ゆかが言った。
私は信じたくないけれどゆかがスマホで撮影した動画にはそう取れる動画が
ありました。そして最後に言った言葉が。
「Tくん・・すき・・」
だった。ここで動画は終わる。

 実際には次の日も10人くらいで動画を撮ってはバラすと脅し、「もう許してください」と泣いて懇願する朋美に「彼氏も仲間に呼ぼうか?Tをいたぶっても面白いですね」と鈴木と田中に言われると、「やめて、T君には関係ないから手を出さないで・・お願い・・」と言いながら、大人しくなり黙って犯され、、性器が腫れあがると、精液を飲むフェラチオまで仕込まれていた。

 めまいと吐き気がした。嘔吐した。
自分の事だけでしか考えず、何もしてやれなかった自分が悔しい
毎日、録画したのか、おびただしい数のビデオがあり、自分が朋美と初体験した日のビデオが記録されていた。
西岡とモーニングセックスして、騎乗位で激しく腰を振り、自ら乳首とクリトリスを慰めて、西岡の精液を受け止めた。フェラチオで西岡のペニスを清めると、西岡から携帯を渡された。恐らく、俺に遅れる電話をかけたようだ。
車で俺の家の前まで送られて、ベロキスを交わして俺の家の中に消えていった。
俺が初体験した時、挿入前に朋美のマンコが精液臭かった意味がわかった。

一時間後、「遅くなってごめんなさい」と言いながら俺の家から出てくると、乗車し数分後、停車して、フェラチオしていた。
そして、他の大学との大人数の合同コンパ会場で酔わされた。各大学のヤリマン代表を選び男子全員で一斉に犯し、射精したら女のマンコの上に正のマークをマジックで記入した。
結果は朋美の大学が優勝した。朋美のへその下には正マークが6つ付いていた。朋美はインタビューされて知らない男のペニスを頬張り「ウレヒィ?」を連発していた。俺との時間より、大量のペニスを頬張り、大切な用事に参加していた。

私はゆかに再三、口止めをして、行動に移した。
全てを明かすのではなく、まず、率直に大将・西岡の首を狙った。
でもこれは失敗した。
動画の一部を加工して、朋美の携帯から処女喪失画像を
「悔しい」
と、添付し、西岡に送信した。
お前たちの悪事はバレているぞ、という意思表示のつもりだった。

 すると翌日、朋美の両親が私の元に訪れた。険しい表情で。
「T君を信じていたのに、朋美に中絶させたって本当ですか?」
お母さんがそういうと、お父さんが中絶書類の同意に自分のサインがあるのを示した。あの書類だ。でも、ゆかのようにはいかない。朋美と自分がいつどこで、何回セックスしたなどご両親は知らないのだ。

T「落ち着いてください。この書類を持ってきたのは朋美ですか?」
母「違うわ。今日、ポストに入っていたの。朋美はサークルの合宿とかで留守よ・・・」
T「朋美のスマホに連絡は入れましたか?」
母「それが通じないの」
そのはずだ。朋美のスマホは私が持っている。
父「君は娘にそんな仕打ちをしておきながら、開き直るのか?どうなんだ?」
T「もう隠すことはできないので、全てお話しします。確かに僕は朋美と一度だ
 け交わりました。でもその時には朋美は妊娠していたのです。」

 バキッ!
お父さんはおもむろに私を殴った。

父「うちの娘が彼氏のキミ以外と性交し、妊娠するような、ふしだらな娘だというのか?」
T「・・そうではありません。私も今でも朋美を信じています。」

私は朋美のご両親にゆかから得た情報を教えて、ゆかの録音のみ証拠を提出した。
でも、ビデオは、とても見せられなかった。騙されたとはいえ、徐々に彼らの性欲の虜となり、恋人の純情を利用し、金をだまし取る。中絶させたとの汚名まで着せるとは。とてもご両親には見せられない。娘のポルノムービー。
ビデオには私との「初体験」の日に西岡の取り巻きと朋美が痴態を繰り返す、その日から朋美が逝き狂うようになり自分の性欲を満たすために誰とでも寝る淫獣と化した様子が映っていたのだ。

母「思い当たる節があります。やたら化粧が濃くなり、ピアスの穴をあけたり水商売のような格好や無断外泊・・」
父「信じられん。でも本当なら、君に申し訳ない、何と言っていいのか、すまん、娘を許してくれ。私の責任だ・・私の・・」
T「妊娠が分かった時、私は結婚を申し出たのです。あの時、強引にでも連れ帰
 し結婚していたら。そして、朋美が他人妊娠を秘密にして墓場まで持って行ってくれたらと悔やみます。」

 ♪♪、お母さんのスマホが鳴りました。

母「娘からだわ。・・もしもし、朋美?今どこなの?連絡もしないで、もう・・」
 流石お母さんです。「いつも」を装っています。
朋美「もう子供じゃ、ないんだから、自由にさせてよ。今、T君と逢ってお土産を渡しているの。今夜も遅くなるね・・・」
お父さんが不意にスマホを奪って
父「このばぁかもぉーん!、俺が今、T君と逢っているところだ、すぐ帰ってこい!」
朋美「えっ?・・おとう?さ・・・(ツーツーツー)」
母「お父さん何するんですか?」
父「すまん、T君、確定だ。ふしだらな・・ああ、何てお詫びを・・」

泣き崩れるご両親にかける言葉がなかった。朋美は実家にに帰ることはなかった。

その夜。
朋美からの電話。
朋美「あんた、最低ね。ちょっと逢わないからって中絶のことを両親に言うなんて。どうかしているわ。中絶だってあなたのためじゃない!」
T「どうかしているのは朋美だ。それに中絶の書類を届けさせたのは西岡だ。」
朋美「バカ言わないで西岡さんはそんな人じゃない」
T「そうか俺よりあいつを選ぶんだな。」
朋美「ちょっと待ってよ、T君、仲直りしようよ。西岡さんはただのいい人だ
よ、幼馴染で恋人のあなたとは違うのよ?これからそっち行くから、朝まで愛し合おうよね?ね?二回目まだしてないじゃん。」
T「ふふ、そうだ、俺に合宿のお土産があるんだったよな?」
朋美「え?あ・・そんなのないよ、私の愛がお土産でしょう?」
T「ないのか?ま、いいさ。俺は土産があるから、これからさ、お土産データ送るからさじっくり見て、それでもメイクラブしたいなら電話くれ。」

私は妊娠診断書が訂正されているが、医師は訂正していないことのまとめ、私と朋美が初体験した2時間後にマンコに西岡の性器を咥え込む朋美のピース写真、乱交しているビデオに入っていた鈴木と田中が話している、孕ませ男の罪を俺に擦り付ける相談録音を送った。

30分後、電話がなる。

私は急に怖気付き、ああ、出ないよ。出るわけがなかった。やり過ぎだ。初めは朋美が悪いわけじゃなかった。レイプされたんだよな。
たかがセックスじゃないか。他人との。俺と朋美の大切な縁や絆を俺は自分から捨てたんだよな。俺はなんてことを・・・

メールが入る。
「ごめんなさい。ごめんなさい。いやだよ。嫌だよ。別れたくないよ、許してお願い。大好きなの。」

俺の返信
「無理。」

次の日、西岡と朋美は消えた。ヤリサー事件で他校の生徒を強姦したとかで、鈴木と田中が逮捕されたけど、俺にはどうでもいい事。
警察が朋美と西岡の居場所を聞きに来たが知るはずもない。二人が主犯と確定
されたらしい。

今で言うヤリサーの集団暴行事件もオンナがセックスの虜になり、いとも簡単に獣になってしまう。
嵌める男が悪いのか、快楽に勝てない女が悪いのか。

 その後、
私はといえば大学受験は辞めてデザインを勉強して、朋美のお父さんの事務所で働くことになり、実力社会の厳しさを知る。がこれがなかなか面白い。

 朋美のお父さんとは心の傷をなめ合い、意気投合、一人娘が失踪した今は私に養子にならないかとすら言ってくれる。素晴らしい尊敬できる大人だった。

仕事ができるようになると不思議と女が寄ってくる。
でもね。朋美みたいに幼馴染でいつも私に適切な対応ができる女はいない。
つい査定にかけて放棄しちゃうんですよね。

セックスも。
凄く情けないんだけど朋美の肌が、日焼けしたカラダに白く浮く乳房、性器
がまだ私のチンポを咥えて居る。射精の感覚。何度オナニーして反復している
か解らない。
 ほかのオンナで勃たないんです(笑)
一生、セックスできず、悶々とする出来損ないです。

あれから3年以上経過した。
 社長(朋美のお父さん)からようやく仕事を任され、札幌に出張する。
札幌でのイベントの仕事について、地元の代理店さんと打ち合わせも終わって
空港に向かう。電車で隣のおっさんが持っていた風俗新聞の写真に思わず、目
を見張った。

 次の駅で途中下車して、売店で風俗新聞を買う。震えが止まらなかった。
と、朋美だ。口元のほくろで分かる。札幌のソープランド「S」に在籍しているらしい。源氏名も「朋美」。
早速、お店に電話すると「今日は遅番です。」と出勤を確認した。幸い、キャセルが出て予約が取れた。いてもたってもいられず札幌に向かう。

 入店する。ボーイがご指名を聞く。
T「予約した朋美さんをお願いします」
ボ「朋美さんですね。かしこまりました。」

本名で出ているのか・・・・
しばらく、待合室で高級水割りを飲んでいたがお酒の味が解らないくらい緊張
する。扉が開いた。

朋美「朋美です宜しくお願いします。」
T 「ああ、・・(朋美だ!間違いないよ!)」
 朋美は相変わらずトレードカラーのパステルブルーのスリップドレスをまと
い黒髪で縦ロールが清楚の中にセクシーを醸し出していた。

私はハンチング帽を深くかぶり目を伏せると朋美が手をひてくれて個室へ向かった。

朋美「ご指名ありがとうございます。以前いらした方ですか。」
T 「初めてなんですが、風俗新聞であなたを見て・・」
朋美「まぁ嬉しい。初めって、まさか、私が初めての女性?」
T 「そうです。3年前、あなたに童貞卒業させてもらいました」
 私はハンチングを取り見つめた。
朋美「え?T君、Tくぅん・・あああ、わぁ、なんてこと・・」

 朋美の顔がみるみる紅潮して行き、私の懐に飛び込んできたのです。
正直言うと、「今更何の用?」と冷たくあしらわれると思っていました。
朋美「逢いたかった。逢いたかったんだからね・・わたし、・・」
T 「ああ、俺もだ。逢いたかった・・」
朋美「嬉しい、嬉しい・・ごめ・・」
T 「朋美、さっきからさ、ボーイさん時々、覗いてるよ?」
朋美「あ、どうする?」
T 「俺さ、実は風俗初めてなんだ。朋美の働く姿見てみたいな。」
朋美「ええ?やだぁ・・恥ずかしい。」 

 私は朋美に服を脱がしてもらい、朋美のスリップをおとした。
ああ、この乳房だ。この乳首を吸うイメージで何回オナニーしたか・・
朋美がショーツを脱ぐとパイパンつるつるのマンコからショーツに糸がひい
ていた。
T 「いつもこんなに糸ひいて、準備してるの?」
朋美「・・やだ、恥ずかしい。今日は特別だよ。」

 抱き合いベロチュウしてお互いの性器を愛撫して湯船へ案内された。
朋美「お湯加減いかがですかぁ?」
T「お、おう、丁度いい。」
小学校4年くらいまで一緒に風呂に入っていた。ちんこに毛が生えはじめ
て、私から一緒の入浴を止めたのだった。あの頃の湯加減だ。
朋美「こちらにはお仕事?」
T 「浪人だったけど、進学を止めてある人の下で、一生懸命、勉強して、初め
て、仕事を任されてね。イベントを仕切ったんだよ。」
朋美「・・がんばって、がんばって、らっしゃるの・・ね・・」
泣いている。涙ぐみながら私のペニスを咥えた。
亀頭にキスし茎をハムハム、亀頭を飲み込むと茎と睾丸をマッサージする。
ぷ、プロだ!気持ち良すぎる。

T 「あわ、ああああわああわわわ。出ちゃうよ朋美」
朋美は喉まで亀頭を吸いながらOKサインをくれて口内発射。
T 「俺、フェラチオされたの初めてなんだ。嬉しいよ、すんげぇ気持ち良かっ
たぞ。」
朋美は私の精子をおいしそうにごっくんして、
朋美「私もT君にするのは初めてだもん!すごくおいしい!」
って、悪戯っぽく笑う。中学生の時の笑顔だ。客のを何百本も咥えているくせにと思ったけど、
T 「そういえば、そうだな(笑)」
 題材こそエロだが完全に事件前の二人のノリだ。物心ついた時からこうしてじゃれ合ってお互いを想い合ってきた。あの事件までは・

朋美「マット洗いしますね」
慣れた手つきで泡立てるとおっぱいや性器を使って起用に二転三転し洗い
まくる。
マンコで腕や膝を洗ってくれるのだが愛液の糸がカワイイ。仕事しながら
感じているのだ。天職だな。と思った。私は終始懐かしい朋美のボディを
タッチしまくった。
一度射精してしまったので私のペニスは萎えたままベッドプレーと進んだ。

勃起していないペニスを見て、「大丈夫任せて」って言うとベロチュウ、全身
舐め、玉袋からアナル舐め、私のペニスも徐々に固くなった。

そして添い寝すると、私の乳首を重点的に舐めたり吸ったりしながら内腿をなでなでし、亀頭を握り乳首をチューチュー吸うとペニスは完全復活した。

朋美「どんな体位が好きですか?」
T 「上になってくれ」
にっこり笑うと
朋美「はいかしこまりました」
朋美はまたがると「うふ・いただきます暖」って言った。可愛い。
 
下から見上げる朋美は美しい淫体だった。清楚な顏。小ぶりで形のいい乳房、
快感を常に要求する勃起乳首、くびれのカーブは異常にセクシーだ。総額で俺の手取りの三分の一が無くなるのも仕方ないか・・

T「おお、この感触。覚えているぞ。朋美のマンコだ。思い出して何度オナニ
ーしたことか、わからないくらいだ、初めてしたマンコの感触だ」
朋美「あああ、ごめんなさい、あの時の私は何十人とした後だったの、ごめんなさい」
T「何、言ってる?さっきも言ったじゃないか。あのセックスは俺と初めてした
したセックスだろう?だから二人の初体験じゃないか!」
朋美「ああ、嬉しい、優しい、やっぱ、T君だ、私の、わたしのぉ・・いく、
いっくぅ?・・」

 射精後も丁寧なお掃除フェラされてまどろんでいると、
朋美「Tくん私ね・・・」
 話を遮る様に、
T 「お店が終わったら逢わないか?」
朋美「いいの?」
T 「ああ、約束だ」

朋美のおすすめのお店で待ち合わせ、朋美は臆面もなくあの後二人のお
客さんとプレーしたと話し、いつもは3人お客様がつくと、ぐったりするら
しい。
 ここでは特別な話はせず、子供の時の話や食べ物の話で終始してお店を
出た。自然と手をつないで歩いていた。

T 「あ?あ、今日の朋美、可愛かったな!」
朋美「あ?、付合ってた時はそんなことひと言も言わなかったのに。」
T 「ああ、朋美がそばにいるのが当たり前だと思っていたからな。」
朋美「そうだよね。ねぇ?これからさぁ、うちこない?」
T 「い、いいのか?」
朋美「あのね、ちゃんとさ、お話ししたいの・・」

 朋美のアパートにつくと不安がよぎりました。男が、西岡が出てくるので
はないかと思った。でも徒労に終った。
朋美の部屋はこざっぱりしていて清潔感があった。リビングに招かれ、
朋美が何気なく写真盾を倒す。付き合っている男かなと考えていると、
「はい、どーぞ」と、バスタオル、ソープ備え付けの歯磨き、バスローブを渡されてシャワーを浴びる。
朋美が入れ替えに「飲んで待ってて」とシャワーを浴びに行った。
 テーブルには手製の卵焼きとポテトサラダ、ビールがあり、自分の大好物
を覚えているのかと感心した。
 そして、恐る恐る写真盾を覗くとなんと、高校の修学旅行の二人の笑顔が
あった。未来のトラブルなど知る由もない。・・でも嬉しかった。

朋美「おまたせ?。あ、ちょっと、あん、やん、んぐぅむふ?」
 私は待ちきれずバスローブ姿の朋美を襲った。バスローブの下は全裸にパステルブルーのベビードールが透け透けで全裸よりそそる。思い切り口を吸い、抱えるとベッドに押し倒した。

 化粧を落としても十分可愛く、あの頃のままで清楚な顔中にキスし首を
舐め乳房を揉みます。ちょっと大きめの自己主張する乳首を転がしながら、
マンコに指を入れると粘っこく潤っている。指で膣の上壁を擦りあげなが
ら指腹はクリトリスをしごき、再三、乳首を吸いながらアナルに小指を入れ
ると、
朋美「ああはあ?あひゃんううう、あふあふ、あ?い?いっくぅ・・・」
T 「可愛いな、ほら、ほら、もっと逝け、可愛いぞ朋美」
私も前戯しながらカチカチのペニスを押し付けた。
朋美「すごいよ、すごいよ、気持ちいよぉ、T君、本当は彼女いるんでしょ
う?前戯で逝かせるなんて?」
 私はこの日を夢見ていつも前戯や様々体位をオナニーしながらシュミレー
ションしていた。もっとやりたい試したいことがある。中学生みたい?

T 「いないよ?!朋美だって男がいるんだろう?」
朋美「西岡と別れてから一人だよ。もう2年以上も。」
T「いつ、どんな感じで別れたんだ?教えてくれるか?」

 朋美はポツリポツリと話はじめた。札幌に逃げてくると、正確には連れて来られてすぐにあのソープランドに売られたそうです。帰ってくれば見知らぬ男と売春させられ、公休日もデリヘルで春を売った。
 でも最後に必ずあの凶悪なペニスで犯され、
「お前だけだ、お前となら何でもできる。お前と二人で喫茶店でも開いて暮ら
すことが夢だ、お前が必要だ」
 と膣内射精されると「私はもうこの人しかいない」と思わされて、さらに
「お前はヤリサーで俺に見せたくて、セックスを見せて興奮したくて、沢山
の男とセックスしなければ済まなくなったカラダだ。俺がプロデュースしてセックスさせてやるからな」
とマインドコントロールされると、風俗で働くのが苦にならず見知らぬ男性に犯さされることが快感になった。
 そして、西岡は喫茶店を出すなんて嘘だった。朋美が稼いだお金はすべて遊
ぶ金に使い、他にも女に手を出し、ヤクザのオンナと知らず、狂暴ペニスで
肉便器にするとソープに売った。
当然ヤクザにバレて、西岡が連れ去れたあとは行方が知れないとのことだった。
 
一人になった朋美は西岡とのマンションを引き払いこのアパートに越した。 西岡が残した借金を返済するため、ファミレスやスーパーで働いたが、常連のお客さんからの復帰希望が多いと知り、ソープでまた働くようになった。
毎日、不特定多数の男に抱かれることで変な男と付き合わずにすんでいた。
 
朋美はヤリサーの入会についても話してくれた。当時、私から邪魔者扱いされと勘違いした朋美は、寂しいと思う反面、当たり前ですが私の態度にも不満があった。私のいないところであれば多少羽目を外しても許されるのではないかって思うようになった。
 そこにゆかと西岡がつけこんで朋美の貞操と純愛を崩壊させた。
もともと、中学生からオナニーで快感を覚えた朋美のカラダは心とは裏腹に
西岡たちの欲望に反応してしまい、受け入れてしまうようになり、自らもセックスの溺れるようになってしまった。心を壊さないために。

朋美「でも・・セックスや快感は支配されていたけど、心はT君から離れられ
なかったよ。T君が一番だった・・」
T 「今更だけど、中絶の時のやり方はそうは思えなかったよ?」
朋美「鈴木君と田中君はいつも私を二人で攻めました。この二人をいつも射精
させないと私のセックスビデオをネットで公開するって脅かされていたの。」
同時ってなんだ?私はつばを飲み込んだ。
T「同時って、まさか?」
朋美「私に何か承諾させるときに、私を逝かし続けて、アナルとマンコを同時
に犯すの。その絶頂をお預けして、承諾させられたの。今はこれしかない、
今これをしないとTが大変な目に合うから、Tを幸せにするためにも中絶の処置はゆかの言うとおりにした方がいい。20万は援交すればすぐ返せるし、Tにもエッチさせてやれば喜ぶだろう?Tのためだからって強く言ってやれ。」
T 「朋美はそれでアクメを迎えたの?」
朋美「・・はずかしいけど・・『Tより先にマンコもアナルも、私に振られた人たちに逝かされてごめんね!』ほら、そう言いながら逝けよ!って、言わされたの・・」

朋美はワザと言わなくてよい卑猥な表現やセリフを使う。それは、私はこれだけひどい目に遭ったのだから許して。という気持ちと、私は汚れているから、あなたには相応しくない、お付き合いはもうこれきりにしましょうね。と言っているようにも聞こえる。

そして、確かにゆかから入手したビデオにその手のビデオがあった。おそら
く類似のセックスビデオも淫語強制させられて絶頂させられように調教されて
いたようだ。そうだとしても。許せるか!

とも思ったが、
T 「そうか俺のためだと思ってやったんだな。辛かったな。」
朋美「ごめんなさい。本当にごめんなさい。かえってT君を傷つけるなんて。
許してなんてもらえないよね?」
T 「ああ、絶対に許せないな・・」
朋美「そうだよね・・本当にごめんなさい・・」
T 「許せないのは。あの頃のヤリサーの奴らだよ。朋美は不可抗力だった。
許す。」
朋美「え?今なんて?」
T 「許す。朋美は脅迫されてした。それだけだ。許す。ただし、条件がある。」
朋美「条件?」
T 「昔あったことを忘れるのは無理だ。だけど今日や明日がその過去を乗り切
  るくらい幸せだったらどうだ?」
朋美「もっと、幸せになれるよ・・」
T 「そうだよな?だから条件は、朋美が俺の嫁になって本当なら二人で一緒
に楽しく過ごせたこの3年間を取り戻すくらいに俺を支えて欲しい。俺
の横で笑っていて欲しいんだ。」
朋美「ええ?あああ、あう、うえ?ん・・」

朋美は子供の様に両手で瞳を擦りながら泣きじゃくった・
T 「朋美、泣いてちゃわからないだろう?返事は?」
朋美「・・はい!はい!一緒に幸せになりたいです。もう、離れたくないの!」
T 「それに、お前がいつも言っていた、約束は守らないと許しませんってやつ
  だよな。幼稚園の時、お前は俺になんて言った、覚えているか?」
朋美「わぁ!・・私、T君のお嫁さんになる!だね?」
 花が咲いたように朋美の笑顔がこぼれた。

朋美にプロポーズし、受け入れられた。あくる日の仕事は二人とも公休で初めて夜を過ごし、肌を重ね合わせて二人の時間を取り戻そうと何度も交わったのだが、飽きない。射精してもすぐ欲しくなる朋美のカラダとセックス。

ところが次の日、朋美が急にマリッジブルーになる。私との夫婦性活に不安があると言う。
「自分の汚れたセックス遍歴がT君を苦しめませんか。私の過去の過ちや風俗嬢の経歴がT君を不幸にしないか不安なの。」
と言うのだ。

私はゆかに聞いた話しや朋美がヤリサーセックスのすべてを詳細にカミングアウトしてくれた話しに、正直、悔しさが在るが、逆に、朋美のセックスビデオを何度も見ることで男達が朋美に味会わせた快楽やセックス調教に興奮を覚えるようになった。
畜生、俺の朋美をおもちゃにしやがって、こんな変態なプレーは俺にはできやしない。こいつら、まじで気持ち良さそうに朋美のマンコを犯し、射精しやがって、俺だって朋美のマンコに、子宮に、愛のある射精したいよ。
と思いながら何度もオナニーを繰り返した。

でも、これは過ぎたことで、朋美のひとつの人生経験に過ぎないし、たかが不可抗力のセックスで、けっして朋美が望んだ訳じゃない。実際には、俺を思い続けて、俺にしか心を許していないし、俺を裏切った事も、俺の安全を想い、俺との関係を守るため、泥沼に堕ちて、淫らなセックスに溺れただけだ。
そう思うと朋美は汚れてなんかいないし、逆に愛しくて、欲しくて仕方なくなった。それに朋美はソープで客の性欲を満たしていたからこそ、特定のセックスを求めなかった。
更にソープで覚えた快楽テクニックを自分にも妻とし味会わせてもらえるならこんなに嬉しいことはない。
だから、隠さないで過去の経験を話してくれたほうがスッキリするし、興奮してしまうくらいだ。俺はこんな、変態なんだ。

と説明したら、
朋美は、涙をぼろぼろ流しながら、
「変態って、純愛なのね。凄く嬉しい、興奮させたり、気持ち良いセックスをあなたとしたいです暖」
と言ってくれた。
「それにさ、本当はこっちが重要。この二日間、二人で過ごして、過去の二人に戻れたみたいだったよ。朋美は俺のして欲しい事全部解っていて、俺の話すことに共感してくれる、俺の言葉を以前のように理解してくれる。
俺にはやっぱり朋美しかいないって解ったんだ。正直に言うと、他の女性と何人か付き合ったけど、つい、朋美と比べちゃうんだよね。すると覚めちゃってさ。それに・・」
「それに?」
「他の女とセックスしたくても勃たないんだよ俺のちんこ。一度だけ挿れた朋美が忘れられないみたいだよ。」
朋美は嬉しそうに、俺のペニスを握り、
「嘘、こんなに元気じゃないの。」
「朋美だからさ。朋美とのセックスだったら過去の経験も興奮に変えられるんだ。」
「ごめんね、ごめんね、辛い思いさせちゃって、でも、あなたにあんなにひどい事をしたのに、私は本当に過去にとらわれなくてもいいの?」
「ああ。かえって二人のセックスのスパイスにして見返してやろうな。二人の絆は誰にも裂ける事ができないってな。」

そして、朋美が決して連絡を取ろうとしない、御両親の現状を話した。

お父さんは朋美が元気に帰って来ることを信じ、仕事に打ち込み、お母さんは無事をただ祈り憔悴しきり、見ていて可哀相である。と朋美に伝えた。そして、
「実は俺、今、お父さんの元で働いているんだよ。今回は初めて任された仕事で札幌にきたら、隣り合わせの親父が持っていた風俗新聞に、偶然、朋美が源氏名ではなく、本名で出ていたのを見つけたんだ。それでいてもたってもいられなくなって会いに来たのさ。奇跡ってあるのだよ。」

実は朋美もそんな奇跡を信じて風俗新聞に顔出し、実名で出ていたのだった。
朋美は涙ぐみ、
朋美「嬉しい、嬉しいよ、見つけてくれてありがとう・・お父さん、お母さんに会いたい、会いたい、謝りたいよぅ・・」
T「よし、会いに行こうぜ?」
朋美「無理よ、許してくれないよ・・」
T「二人で一緒に行こう。俺の嫁ですって前置き入れないで紹介する。」
朋美「ゆ、許してくれるかな?」
T「俺、朋美が居なくても、跡取りの養子になってくれと言われるくらい、お父さんに信頼されているんだよ。嫁が朋美だって、連れてきたらどうだろう?」
朋美「あ、ありがとう。なんてお礼を言えば良いの?それに、T君は本当に私で良いの?」
T「良いも悪いも朋美じゃなくちゃダメだ!それに偉そうに、朋美を赦すとか言っているけど、俺が赦して欲しいんだ。」
朋美「何を?謝ることなんてT君には何ひとつないよ・・」
T「ひとつは朋美のエッチサインに気付かないで放置したこと、受験失敗で朋美に辛い思いをさせたこと、朋美をすぐに救えなかったこと・・」
思い出して、情けなった。自然と情けない自分に涙が落ちた。
すると、朋美が抱き締めてくれた。
朋美「私、何があってもあなたについて行きます。もう二度と裏切りません。お嫁さんにして下さい。お願いします。」
キスして見つめあいながら、
T「朋美、ありがとう。幸せになろうな暖」
朋美「うん。一緒に幸せになろうね暖」
このとき以来、朋美は「私で良いの」は口にしなくなり、朋美と私は本当にひとつになれたのだった。

3日後
 
T「社長、ただいま帰りました。仕事はご指示通り、うまく行きました。」
父「一人で行って正解だっただろう?」
T「はい。勉強になりました。あの、急ですが、実は今度、嫁を貰うことになり
まして・・」
父「え?それは本当か。そうか。やっと乗り越えてくれたか・・私は嬉しい・・」
とはいえ、本当なら自分の娘婿にと思っていただけに、寂しそうだった。
T「はい。やっと探しました」
父「で?どんな娘だ?」
T「私の理想の娘ですよ。今いるのですが、連れてきてもいいですか?」
父「そうか、理想の娘か?もちろんじゃないか、連れてきたまえ・・」

 ドアが開く。
朋美「・・・お父さん」
父「え?おうう、あああ、と、ともみぃ・・そうか、そうかぁ、り、理想かぁ、
この子が理想なのかぁ、ううう・・」
朋美「お父さん、ごめんね、ごめんね、私、許してもらえないよね・・」
父「げ、元気だったか、よかった、よかった、素敵な婿さんを探してきたから
みんな、許す。お帰り、朋美、朋美!」
私も社長も、男泣きに泣いた。三人で抱き合って泣いた。
 
T「お義母さんにもご挨拶したいのですが?」
父「そ、そうだな、狂い死ぬかも知れないな・・よし・・
・・・・あ、俺だ、T君が北海道から土産を持ってきた、寿司でも取って待っ
ていてくれ。昼に一度、帰るから。」

 玄関を開けて目に飛び込んできた娘の姿を見てお母さんは泣き崩れた。
親子の再会に、私も泣き崩れた。

T「改めまして、お願いします。娘さん朋美を僕にください。」
朋美「T君との結婚を許してください。」
父「T君。本当に良いのか?夢じゃないよな・・」
T「夢かと思いましたが、奇跡です。札幌で偶然出会って、3日間、二人で過ご
したのですが付き合っていた時以上にお互いの求心力を知りました。僕は朋美
でなければだめなんです。」
父「そうか。奇跡か。朋美じゃなきゃダメか・・うれしいなあ・・」
母「私達を、朋美を許してくれるのですね?ありがたい。何とお礼を・・」
T「過去は忘れることができません。でもそれ以上にお互いの存在が大切だっ
て、二人とも気づいたんです。」
朋美「T君が、私を許す条件が、私を、私をお嫁さんにすることで、私に笑顔
で傍にいて欲しいって、言ってくれたの!」
母「・・うん、うん・・・嬉しいね・・ありがとうございます・・」
母と娘は再び抱き合いながら喜びの涙を流していました。

二人の新生活が始まった。新居は義父の事務所のあるマンションに用意してく
れた。

ベッドで目覚める。思わず隣を手探りで確認した。いない?
キッチンからカチャカチャと食器を揃える音が響く。安心して二度寝しそうにな
り、時計を見て慌てて起きた。
陽ざしがまぶしい。昨晩の妻とのセックスが身体中に余韻を残している。思わ
ず苦笑いした。
朝起きてこんなにも気持ち良い目覚めを覚えたたのはどれくらいぶりだろう
か?いや、こんなに素晴らしい朝は初めてだった。

朋美「あなた、おはようございます!」
T「おはよう、朋美暖」
お日様のような笑顔と、く?っ、たまらない「あなた」である!妻・朋美
は子供の頃から結婚したら、夫をあなたと呼ぶことが夢だと話していた。

食卓には私の大好きな卵焼き、ポテトサラダに焼き魚、味噌汁、ご飯が並んで
いる。シンプルな献立だが私にとっては幸せを絵にかいたような光景だった。何
よりも以前と変わらない朋美の笑顔がある。

新居は義父の配慮で義父の目が届く場所になったのだと思った。自分の娘をも
う二度と手離したくない、幸せになって欲しいのだろう。いつでも娘を援助、そ
して、間違いを起こさぬように監視しているようだった。

妻も家事が終わると事務を手伝う事になった。義父は朋美が
「前も素直だったが、娘が妻となってもっと素直と言うか従順になった」
と酒席で嬉しそうに話してくれた。
朋美も家族の信頼を取り戻そうと努力しているのだと思う。

自分が心配なのは、やはりセックスだ。私のセックスは童貞卒業後、朋美と数
回しただけだった。
朋美の男性経験はビデオで見たヤリサーの相手だけでも30人、あの合宿の日、
他校の学生を何人相手にしたのか?ソープや援交では3年で200人を超えるだろ
う。そんな朋美は私のセックスだけでは満足できるか心配だった。

こんな事を考えてしまう自分に朋美を妻とする資格はないだろう。
あの事件の頃の私なら「自分には一度しか姦らせないくせにふざけるな」と背を
向けたことだろう。
でも今の私はそんな妻が愛しくて仕方ない。朋美が処女喪失からヤリサー全員
に強姦されて脅されてはセックスして、徐々に絶頂を与えるだけで脅されなくて
もペニスを求める。
特に鈴木と田中がアナル調教し、私(T)を引合いに出して、セックスもアナル
ヴァージンも私より先に行った自慢を話し、朋美が私とたった一度のセックスを
した後には自分達と比べて私のセックスの稚拙さを朋美に強烈なアクメを与えな
がら言わせる場面は必ずオナニーして射精してしまった。
朋美の淫らなセックスビデオを見てオナニーし続ける事で私のセックスも歪ん
でしまったのだ。でもそれは朋美のせいではないのだが。

ヤリサーメンバーのセックスドールにされてやがて、朋美が貞操観念を破壊さ
れ、自ら男を誘い絶頂を何度も求める姿に恋い焦がれ、興奮し、それが愛しく
て、朋美の淫らなカラダでないと勃起しないようになった。

朋美とのセックスは私にとっては正に理想である。ヤリサービデオでの興奮を
呼び覚まし、朋美の子宮に射精する事ができる快感。街角では若い男が振り向く
くらいの清楚なルックス、巨乳ではないが美乳乳房、セクシーなくびれと引き締
まったヒップ・・
そして、他の女は知らなのだが良くしまる膣。

私は満足しているものの、朋美は私のセックスでは満足できているのだろう
か?西岡のデカチン、鈴木、田中の刺激的な変態セックスで調教され貞操観念を
破壊された朋美は仕事でもソープランドで不特定多数の男とセックスすることで
時には性欲を満たしていただろう。

私達の夫婦性活はいたってノーマルで、正常位で挿入すると、朋美がじっと見
つめてくれる。
そしてペニスのピストンが進むたびに、瞳がトローンとして、息があがり喘ぎ出
すのだが。ただ、いっくぅ?暖みたいな叫びはないのでアクメを与える事ができ
ているのか心配で仕方ない。
一度、射精すると満足できてしまう程、朋美の淫体は素晴らしい。でも、ビデ
オの中の朋美のように、ヤリサーに犯されて「逝く逝く」と言わせるようなセッ
クスができていない悲しみが沸き起こり不安になるのだ。射精しても勃起したま
まのヤリサーセックスと自分を比較してしまう。

極上泡姫の凄テク、チンポ復活フェラチオを施されて、復活させてもらいなが
ら、二回戦にのぞみ、朋美を攻めることで、やっと軽く逝かせる事ができる感じ
だった。

勇気を振り絞り、恥を忍んで朋美に聞いてみた。
T「朋美、あのさあ、朋美は俺のちんぽ、いやセックスで満足しているのか?前
の男と別れても、ソープで性欲を満たしていたようだし俺が相手じゃ、もの足り
ないのではないかな?」
朋美「うん。足りない。全然ダメ。」
T「・・やっぱり・・か、回数かな?それとも」
朋美「違うよ、私、あなたとセックスするだけでも幸せです。どうでも良いよう
な性欲だけのセックスと、本当に抱かれたい、大切な人とのセックスは違うの
あなたとのセックスは欲しくて、欲しくて仕方なくなるくらい幸せになるセッ
クスなの。今のあなたに足りないことは自信です。」
T「自信?」
朋美「そう、自信です。あなたはこんな私を、許してくれた。
あなたのお嫁さんになるという私の夢を叶えてくれました。こんなに器量の
大きなあなたに私が不満なんてありません。それに私、今までに数えきれな
いくらいセックスをたくさんしてきたけど、私ね、あなたのおちんちんが大
好きなの。セックスの相性って、あると思うの。大きさや回数ではなく私を
愛してくれる、私のカラダを欲しがってくれる大切なあなたのセックスで物
凄く満足しているんです。」
T「と、朋美暖そうか!相性か!俺も朋美のセックスじゃなきゃいやだ、朋美は最
高の嫁だな!」
朋美「あのぅ・・」
T「何?」
朋美「私、いろいろな男性にあれこれ、セックス調教されているので、セックス
の最中に性癖が出て、淫らになってしまうかも・・」
T「OKさ暖」
朋美「え?嫌じゃないの?」
T「全然、むしろ、嬉しいくらいだ。愛する朋美にセックスを教えてもらいなが
らいっぱい気持ちよくなりたいよ。一緒に。」
朋美「・・へ、変態みたいなエッチ、わ、私でちゃうかも・・」
T「変態プレーだって、夫婦二人で楽しめば誰に迷惑かける訳じゃないからね、
最高じゃないか?」
朋美「ああ、嬉しいわぁ、淫れたらゴメンねぇ?キライにならないでぇ・・あの
ね、あのね、あなたとのセックスはね、受け入れただけだ、心がイクの・・感じてない訳じゃないの・・うっとりしちゃうの暖」

朋美の目が蕩けていた。勿論、この後、押し倒して、オープンになった朋美をうっとりさせ、3回逝かせて夫としての自信を持つことができた。

朋美が男達に仕込まれたセックス調教は様々でいつでも男の欲情を受け入れ
る。どこにいてもヤリサーに求められたられたセックスするように仕込まれてい
る。
アナル調教、お掃除フェラ、飲精、前後同時挿入、1穴2棒、露出等・・
西岡と鈴木や田中のヤリサー達に朋美の純潔を奪われ、汚されて悔しさで怒りに
まみれた時もあったが、そんな経験でさえ二人の絆の前には陳腐な出来ごとだ。
鈴木と田中は俺より先に朋美をものにして
自慢していたビデオを思い出した。
「T君、こんにちは。子種サンタさんだよ。君が大切にしてきた、ともちゃんの
純情を踏にじり、身も心も肉便器にしてあげたよ。サンタさんからの受胎告知プ
レゼントは喜んでくれたかな?産んでくれないか?なんてあまちゃんなことを言
って、大切な彼女に意地悪しちゃいけないよ?そんなことしたら、いくら僕達だ
って、いくら肉便器でもハラボテじゃ便器じゃあ、チンコ、勃たないからね。
ともちゃんをもっと壊さなきゃ、純真な男子高校生が振られた恩返しができな
いからね。肉便器に振られた屈辱は君には分からないだろうから、また孕ませて
から、君にも肉便器マンコを貸してあげるからね。虚しいだろうけど受胎肉便器
に純愛射精するといいよ。そして来春、君が入学する頃には堕胎できない時期
になると思うから、そうしたらT君に払下げするからね。ちゃんと認知して、子
種サンタさんの赤ちゃんを大切に育ててください。
出産の時、赤ん坊が通り易いように拳が入るくらいの肉便器に仕上げてあげる
から、使い古しの肉便器ハラボテメスを約束通り、汚嫁さんにしてあげてね、グ
ッドラック(笑)」

大量の精液がアナルとマンコから溢れ出し朋美は美味しそうに鈴木と田中のペ
ニスを交互にしゃぶっていた。
西岡や鈴木に田中が朋美を肉便器にしたくなった気持ちが解った気がする。奴
等でさえ、朋美のルックスやセックスは上玉なのだ。その朋美を肉便器として
いつでも犯せるのだ。ヤリサーには、他行も含めて朋美以上の女はいないから
だ。
彼氏である私より先に朋美の純潔を奪い、セックスを開き性奴隷としたのに、
私への想いを奪い去る事ができなかった。そのジレンマから、もし朋美を私に
取り戻されるくらいならセックスを破壊して肉便器とした後、払下げる事で朋
美には恥辱を、私には屈辱を与えたかったのだろう。

ところが、今、私の隣には純心で、悪夢でさえ希望に変える経験を活かし、私
の願いはなんでも支えてくれる、使い古しなんかじゃなく、けなげに美しい心
を持つ天使に進化した朋美がいる。

どーだ。悔しいだろう。

これが、本当のはなしなら、貴方の行動に敬服します。

投稿者:とら
こういうエロくてスカッとする話を待ってました。
最後まで一気に読めるのもストレスにならずありがたいです。

レス、ありがとうございます。
多少テンポよく脚色してますが事実です。私も妻も
どMになってしまいましたが、後日談もちょっとあり
いけない性癖にも妻を引き込んでも見ました。
2度のに妊娠中絶歴から今は子作りに励んでいます。
幸い、検診では性病や肝炎の感染はありませんでした。

普通は隠したがる淫らな過去も私がカッチカチになる
のでエッチしながら告白してくれる可愛い妻にメロメロ
な変態夫婦です。
皆さんの温かいレスに感謝です。後日談もそのうち告白
させていただきます。

もうすぐ結婚する会社の先輩と出張先でセックスしちゃいました・・・

会社の出張で二泊三日で行くことになった。

当初男の先輩と行く予定で経費節約でツインルームを予約していた。

が、出張前日先輩が顧客トラブルで行くことが出来なくなり、別の女先輩と行くことになった。

女先輩は29歳。顔もスタイルも良く、社内でもトップクラスの人気で、顔は米○涼○似。婚約者あり。

俺は25歳。若干のデブ、社内でも女性社員からは全く相手にされないモテナイ男。

もちろん彼女なし、風俗大好き男。

そんな先輩沙希さんと出張行くことになり、相手か゛俺ということが気に入らないのか、新幹線の中でもかなりの不機嫌。

話かけても無愛想。

駅に到着しホテルにチェックイン。

そこで最初の悲劇。

ホテルに到着するまで、ホテルがツインルームと言ってないことに腹を立て、沙希さん…何であんたと同じ部屋なの気持ち悪いほんとあり得んと怒り心頭。

俺…すみません。急に代わったので、忘れてました。ホテルにシングル2部屋に変更のお願いするも満室で変更出来ず。

とりあえず、部屋に入り、沙希さん…変なことしたらすぐ会社に言うからね。
俺…はい。わかってます。

とりあえず、近くの居酒屋へ食べに行くことになり、沙希さんはむしゃくしゃしているのか飲むペースが早い。

飲みながら会社の話をしていたが、沙希さんはだんだん呂律が回らなくなってきた。

会計を済ませ居酒屋を出たが、沙希さんは1人で歩けない。

仕方なく、腰に手を回し抱える。手に沙希さんの下乳があたる。

支えるふりして乳に触れて見た。思ってた通りの巨乳。

沙希さん…気持ち悪い。吐きそう。

道路脇に連れて行くとうずくまる。

背中を擦るが出ないので、口の中に指を入れるとその場で吐いた。

沙希さん…歩けないからおんぶして連れて帰って。

おんぶして連れて帰る。背中に沙希さんの乳があたる。

部屋に入り、とりあえずベッドに寝かす。

俺…沙希さん服脱がないとシワになりますよ。脱いだ方が楽になりますよ。

沙希さん…脱がしてよ。

俺…いいんですが?

沙希さん…苦しいから、お願い脱がして。

俺は沙希さんのジャケットとシャツを脱がして、クローゼットにかけた。

沙希さん…スカートも。

俺は、ほんと酒癖が悪いと思いながらも、スカートのチャックを下げスカートとパンストを脱がした。

薄ピンクの上下の下着。

パンティはレースで毛が透けている。

沙希さん…トイレ。オシッコ。オシッコ。と言うので抱えて連れて行くと、扉を開けたまま放尿。音が部屋まで聞こえてる。

沙希さんはフラフラしながら出てきた。パンティを履かずにそのままの格好で。

俺は冷蔵庫から水をとり

俺…沙希さんこれを飲んでください。少し楽になりましたか?

沙希さん…うん。さっきより大分楽になったよ。ありがとう。変なこと見せてゴメンね。会社の連中にも内緒にしておいてね。

俺…てか沙希さん、今の格好も…

沙希さん…そうだよね。でも減るもんでもないし。あんたも見たいんでしょ。

俺…そりゃ見たいですよ。社内で一番綺麗な沙希さんの裸ですから。

沙希さん…普通の男なら既に迫って抱きついてくるけど、あんたはしないし、結構紳士なんだね。

俺…そりゃ、抱きつきたいですよ。でもそんなことしたら会社首になるし、沙希さんも年下のブサイクに抱かれたくないでしょ。

沙希さん…年下にはないなぁ。さっき言ったことなら気にしなくていいよ。会社には言わないから。

そう言われ、我慢出来なくなり、沙希さんの体に抱きつきブラをとり、乳を愛撫した。

はち切れんばかりのFカップを揉み愛撫をし続ける。

マンコを触ると濡れ濡れ。

股に顔を近づけ、クンニ開始。ほんのり漂った匂いのマンコをクンニすると沙希さんは凄く感じている。

夢にまで見た沙希さんのマンコを舐め感じてくれている。

俺の息子もパンツの中でビンビンになっている。

クリトリスを舐めながら指を2本いれ捏ね回すと沙希さんは逝ってしまった。

パンツを脱ぎ勃起したチンコを沙希さんに見せると、沙希さん…凄いおっきいオチンポ。彼氏よりおっきいし凄い反ってる。

風呂に入ってないのに沙希さんはしゃぶりついてきた。裏筋やカリ首をチロチロ舐めてくれる。

沙希さん…凄い硬いよ。射れて。

沙希さんの口からこんな言葉聞けるなんて思っても見なかった。

沙希さんから射れてって。

こんなことになるなんて思っていなかったからゴムなんて持っていない。

俺は沙希さんにゴムないですよと言った。

沙希さんはそのままでいいからおっきいの射れてぇ俺は沙希さんのマンコにチンコをぶち込んだ。

マンコがびちょびちょだったのですんなり入った。

今までHの経験はあるが、いつもゴム装着での挿入。

生でHするのは初めてだ。

年上でもうすぐ結婚する会社の先輩で会社でも1、2を争う綺麗な人。

しかも巨乳で社内でも人気のある沙希さんを抱けてしかも人生初の生挿入。

膣内は温かく、凄く気持ちいい。

風俗嬢抱く時より興奮し気合いが入る。

ブサイクな俺のチンコで沙希さんは「すごいいいよぉ。硬くておっきいオチンポもっと突いてぇ。」と言いながらヨガっている。

俺もこんなチャンス二度とないと思い、後悔しないように、沙希さんのマンコを激しく突く。

沙希さんは「いいよぉ、いいよぉイクーッイクーッイクーッ」とあえぎながらエクスタシーに達した。

普段なら10分前後で俺も射精するが、酒を飲んでいたし、長い間沙希さんのマンコを突いていたいと思い普段より長く挿入していた。

最後は激しく沙希さんを突き、沙希さんを逝かし、俺も沙希さんのお腹の上で射精したが、かなりの量の精子が出て勢いが良く、沙希さんの顔まで飛んでしまった。

ヤバいと思い沙希さんに謝ると、沙希さんは「すごいたくさん出たね。オチンチンすごいおっきいし、2回も逝かされたしね。彼氏でも1回のHで2回も逝ったことなかったのに。オチンチンも彼氏よりおっきくて硬かったし挿入時間も長かったよ。最初にオチンチン見た時、おっきい、それにすごい反ってると思ったんよ。気持ち良かった」

俺「凄く気持ち良かったですよ。憧れの先輩を抱けたし、俺生でHしたの沙希さんが初めてなんですよ。」

沙希さん「そうなんだ。人を外見だけで判断したらダメっていうことが良くわかったよ」

俺「でも何だかんだ言って外見で判断するでしょう」

沙希さん「今まではそうだったけど、今からは違うよ。また、なおきくんに抱かれたいと思うもん。だって彼氏より正直良かったし」

沙希さんが初めて名前で呼んでくれた

その後、イチャイチャしながら、抱き合って就寝した。

朝になり、お互いシャワーを浴びた。

沙希さんはお風呂から出てき、裸姿で用意をする。

昨日抱かれ恥じらいはないように見えた。

チェックアウトし、満員電車に揺られ取引先に向かう。

沙希さんの体が俺に密着。揺れる度に沙希さんの巨乳が当たって、俺の股間も元気になる。

昨日までと違い沙希さんは終始笑顔で目線をあわせて話かけてくれる。

取引先の訪問も何なりと終了し、夕方にはホテルにチェックインした。

部屋に戻ると沙希さんは暑いと言いながら、を脱ぎ、ブラとパンティ姿になり近寄ってきた。

沙希さんは「電車の中でオチンチンたってたでしょう」と言ってきた。

俺「あっ、はい。沙希さんのおっぱいが当たるし、昨日のH想像してしまって」

沙希さん「私もなおきくんのオチンチン想像したよ。早く仕事終わらないかなっと思ってたよ」と言いながら、を脱がして股間を触ってきた。

だんだん大きくなるチンコを握り、口に加えしゃぶりつき、音を出しながら舐め「なおきくんの欲しい。」

俺「良いのですか今日は素面ですよ」

沙希さん「朝からずっと欲しかったの。抱いて」

俺も負けじと、沙希さんのブラをとり、乳を揉みながらクンニ。

すでにマンコはグショグショで、夕方なので部屋はまだ明るいので、マンコも見える。

俺「沙希さんのマンコ凄く綺麗ですごい濡れてるよ」

沙希さん「だって気持ちいいから。なおきくんのオチンチン欲しいの」

バックから射れると、悶えるように喘ぐ。

普段の沙希さんとは想像出来ない程の乱れっぷり。ピストンしながら、アナルも弄る。

騎乗位になると、沙希さん自ら腰を振りながら、喘ぎながらエクスタシーに達した。

沙希さんは俺に抱きつき耳元で「なおきくんのオチンチンすごいよ。今日は中で出して」

俺「ダメでしょう。彼氏(婚約者)いるのに」

沙希さん「大丈夫。だって彼氏より気持ちいいから、いっぱい出して欲しいの」

正常位で激しくピストンし最後は沙希さんと一緒に逝き、中にドクッドクッと精子を出した。

チンコを抜き抱きつきながら余韻に浸っていると、沙希さん「会社には内緒よ。それと会社の他の女性社員とはしないでね」

俺「もちろん内緒にしますよ。だって沙希さんに好意持ってる人多いですから。女性社員は俺のこと眼中にないですから」

沙希さん「なおきくんは誰にも渡さない」

俺「それってどういう意味ですか」

沙希さん「会社に戻っても体の関係続けてね。」

俺「嬉しいです」

沙希さん「これから私が出張の時は、なおきくん指名するからね。」

その後も朝までに沙希さんから求めてきて、2回抱き2回とも中に出した。

翌日、取引先への訪問も夕方前には終わり、これから会社への帰路を残すのみとなった。

沙希さん「明日、土曜日で休みだけど予定あるの?」

俺「何もないですよ」

沙希さん「それなら、今日も泊まろうか」

俺「良いんですか?彼氏は大丈夫なんですか?」

沙希さん「彼氏のことは言わないで。今日もなおきくんと一緒に居たいの」

夕食を早めにとり、近くのラブホへ入る。

汗もかいていたので一緒にお風呂に入り、お互いの体を洗う。

巨乳を揉みながら、乳首に吸い付いた。

すでに感じ始める沙希さんとお風呂に浸かる。

沙希さんはチンコを握り、「このおっきいオチンチンから離れられないよ。Hも上手だし。今日もいっぱい気持ちよくしてね。」

お風呂から上がり、ベッドで激しく愛撫をしながら、指を2本射れ手マンすると喘ぎながら、潮を吹き逝きまくる沙希さん。

チンコをしゃぶってもらいフル勃起になり挿入へ

ラブホだからゴムもあるので、俺は沙希さんに「ゴム有るけど、着けようか?」

沙希さん「生で射れて。なおきのオチンチン生で欲しいの」

沙希さんのマンコに挿入し、奥まで突くと「なおきのおっきいオチンチン奥まで当たって気持ちいいよぉアーンアーンイイッイイッ」と喘ぐ。

沙希さんを抱え、座位で突きながら乳首を吸う。

俺「沙希さんのマンコ締まりすごいいいよぉ」

沙希さん「なおきのオチンチンもすごいいいよぉ。沙希って呼び捨てにして抱いて。呼び捨てで呼ばれる方が、愛されてる気持ちになるから」

バックから、沙希、沙希と呼びながらピストンし射精感が込み上げ、沙希がイクのと同時に膣内に発射した。

余韻に浸りながら、抱きしめ、俺「今日も中に出したけど、大丈夫!?」

沙希「多分大丈夫。」

俺「子ども出来たらどうする?」

沙希「どうしようかなぁ。出来た時考えるよ。」

俺「出来たら責任とるよ」

沙希「責任とるってどういう意味?」

俺「沙希が彼氏と別れることができるなら、俺が沙希の男になる」

そんな話をしながら朝までに3回中出しした。

今でも週1で抱いて中出ししているがまだ妊娠はしていない。

メンヘラは都合の悪いことは聞こえない

いつものようにバイトの休憩中、後輩とラブメントをしていたらメールがHITした女は20歳で隣の県に住んでいる。俺の住んでいるところは割と県境に近く、他県なら知人バレしにくいだろうという考えのもとでメールをやりとりすることに。

なおこの時、後輩は出会い系モテ期が来ており、一か月で4人とHするという荒業を成し遂げたため、後輩を師と仰ぎメールをしていた。このオンナを仮に「萌」という名とする。

萌「もう恋人いらない。誰も信じない」
俺「強がんなって、辛いときが無い奴はいないんだから。話してみ?」
萌「いやだ、信用しない」
俺「じゃあ俺の話をするからそれで俺が信用出来るかどうか考えなよ。リラックスして」

こんな感じで始まったような気がする。通過儀式である顔写メ交換をしてみると、何とも超清純ロリ顔である。奇跡の1枚かもしれないが、めちゃくちゃ可愛い。仮に奇跡の1枚だったということを差し引いても相当可愛い。芸能人でいうと、渡辺麻友をさらにさらに幼くしたような感じである。

どうやら本人も結構ロリ系の顔をコンプレックスに思っているらしく、スーパーへ買い物に行くと、中学生がお酒を買っちゃダメでしょとレジのおばさんに怒られるくらいらしい。ロリにはパイパンが合う。俺はパイパンであることを祈りつつ、徐々にメールをエロ系に持って行った。

俺「てかそんだけ童顔だったらちゃんと体のほうも成長してるのか?」
萌「ひっどーい!こう見えても結構スタイル自信あるんだからね」
俺「でも胸はちっちゃそーじゃね?」
萌「残念でしたーwDくらいありますー」
俺「でかした」

こんな感じで攻めつつ、相手に「ぎゅーってして」と言わすのが俺の定石である。俺は会ってからホテルに持ち込むのはあまり得意ではない。どっちかというとHする約束を立ててから会う方が好きである。その方がお互い構えて来れるし、それまでの待ち遠しさがたまらないのである。しかしあまりにもベッピンな萌にはそんなことも言えなかった。

というか割とシモネタも突っ込みすぎるとメールを切ろうとしてくるからである。当たり障りのないメール内容で、会う約束を取り付けることにした。そうして「週末に俺の県まで用があるから、帰りにご飯食べて送ってくれるならいいよ」とのことで会えることになった。

上から目線な態度にイラ立ちを感じながらも、絶対にハメてやると意気込み出陣。そして当日、車を止めて待ち合わせのスタバへ。スタバの前が待ち合わせ場所なのだが、詐欺写メ対策のために2階席で待つことにした。萌は、約束の時間から30分も遅れてやってきた。

俺は待たされるのが大嫌いなので、ちょっと不機嫌に「遅ェよ」と言ったら「ごめんね!あんまりこっちに来ないから場所が分からんかったの。ホントにごめん!」あまりに謝られたので逆に俺も申し訳なくなってお互いに詫びつつ、とりあえず車へ萌は写メよりちょっと劣っていたが、許容範囲。

肌が綺麗だった。出会い系の女には多い黒づくめのファッションだったが、ホットパンツに生足だったので何の文句も無いなと思った。オッパイもぱっと見た感じではDはありそうで、何よりもサラサラで綺麗なセミロングの黒髪が、俺をグっとその気にさせた。

そして萌を乗せて俺の車は走りだす。行く先は萌の家方面だ。正味の話、萌の家まではここから90分ほどかかる。ましてや夕方なのでそれ以上にかかるだろう。

俺「萌ちゃんはなんでフリーターなの?」
萌「前までは携帯の店頭販売で働いてたんだけど働くのがイヤになっちゃったwというか今実は無職w」
俺「そうか、まあめんどくさいよな、無理に働くより休みたいときは休んだ方がいい」
萌「だよねーそうだよねーお母さんはでも働けってうるさいんだよ。。。誰も萌の気持ちわかってくれないもん」
俺「それは辛いな、それなら元気出すために焼き肉でも食いに行くか」
萌「えーでも匂いついちゃうよぉ」
俺「俺が今さら萌が焼き肉臭くなったら嫌いになるとか思ってんの?」
萌「そっか。エヘヘw」

ハッキリ言って、働く気が無い女も焼き肉臭い女も大嫌いである。全ては今夜のセクロスの為。そして帰り道の途中に見つけた焼肉屋で焼き肉を食うことに。この萌という女は、相当食べることが好きみたいである。しかし肉付きはいいのだが決してデブでもポチャでもない。むしろ細み。

どうやらテニスを趣味でやってるらしく、それがダイエットになってるのかもということらしい。そしてそのスリムな萌は、あれもこれもとメニューから注文し、確実に二人では食べ切れない量の肉がテーブルの上に並べられた。

俺「残さず食えよ、勿体ないお化けがでるぞ」
萌「大丈夫だよーお腹すいてるもん」

女の根拠のない大丈夫は大嫌いである。人の金を何だと思っているのだろうか。ちなみに萌は前日のメールで「1000円しかないよん」と言っていた。1000円しかない奴が俺の県来て出来ることはあるか?否、萌は嘘をついている。イライラしながらも、今夜のお楽しみがあるので我慢して笑顔を作る。

俺「肉食ってしっかり精力つけとこか」
萌「じょーだんうまいwアハハ」

冗談ではない、これは命令である。そして店を出る。覚えていないが、二人の食べた金額(ほとんど残しやがった)は、普通のラブホテルの宿泊料金を超えており最悪であった。絶対このままタダで帰してはいけない。俺はコンビニでマカの力を呑んで意気込んだ

俺「飯食ったし時間まだあるしホテルいこか」
萌「え!?」
俺「野暮なことを言わせんなよ」
萌「ええ!?」
俺「ダメなん?」
萌「だって今日会ったばっかじゃん」
俺「今日会おうと明日会おうと変わらないだろ」
萌「二回目とかなら分かるけど…」←何が分かるのだろうか。俺には今でもさっぱりである

俺「だって、萌みたいな可愛い子がいたら抱きしめたくなるもんな」
萌「・・・」
俺「・・・」
萌「・・・」

長い沈黙が続いた。ハッキリ言って俺は、無理やりHとかは大嫌いだし、レイプモノのAVなんか観たら女優が可哀想になるくらい優しい男である。お互いが納得するからHは盛り上がる。だからこんなムードではダメである。俺は苛立ちながらも帰り道を急いだ。しばらくすると萌が口を開いた。

萌「・・・分かった」
俺「何が?」
萌「ホテル行こ」
俺「無理やり納得したとかならダメだぜ、俺はそういうHは苦手なんだ」
萌「ううん、今日いろいろごちそうになったし、何かしてあげられるならHしかないけどそれで満足してもらえるなら」

結局、萌は自分の言い訳が作りたかったワケである。これは出会い系の女によく見られる傾向であり、彼女たちは自分に対して仕方が無い状況、もしくは自分がハタからみても納得せざるを得ない状況を作ることが出来たときにHをすることができるのである。

この萌のケースの場合は「迫られたから仕方無しに」他にも「Hが好きだから」とか「H前提で会う約束だったから」などあるが割愛させていただく。どれも腐った考えであるが、こういう茶番は盛り上がるからやはり大好きである。

出会い系の女は形式的で良いから「仕方なくHすることになった」という状況にすれば9割セックスできる。俺はホテルへと急いだ。ホテルに入るや否や、萌は布団に入って「お休み」と茶番を繰り出してきた。あまりにも向こうのペースで腸が煮えくりかえったので俺もカマを掛けて敢えてソファーの上で煙草を吸って傍観してみた。

すると萌が布団から顔だけを出してこう言ってきた

萌「しないの?」
俺「気分が変わった」
萌「怒った?」
俺「美人には怒れないよ」
萌「ねえこっち来ないの?」
俺「それが人に頼む態度なのか?」
萌「ごめん、来てください」
俺「行くだけでいいのか?ただ寝るだけなら帰ろうぜ」
萌「抱きしめてください」
俺「しょうがないな、ちょっと待って」

その言葉に内心かなりホっとして、俺は上着を脱いでベットの中へ入る。照明は全開にする。照れて頬を赤らめるこの女は、近くで見てもやはりいい女だった。今でもそう思う。

萌「ちょっと恥ずかしいよぉ」
俺「でもこうしないと萌の顔が見えない」
萌「お願い、電気消して」
俺「じゃあ俺の顔も見たくないわけだな」
萌「ごめん、こっち向いてください」
俺「お利口さん、やっと素直になったな」

そう言って抱き寄せてキスをする。俺はキスが大好きだし正常位でキスを挟みながら突くのが大好きである。だから俺は口臭にはかなり気を使っているし、ガムとブレスケアを持ち歩く男である。臭いと思われて顔をそむけられるのが大嫌だからだ。あっという間にお互い裸になり、萌を愛撫をする。

肌がプルプルすべすべで、いい香りがする。おっぱいはマシュマロのようにふわふわのやわらかさ。俺のモノがどんどん高層化する中で、萌の股間に手を伸ばした。期待に反してパイパンではなかったのがちょっと残念だった。まあロリ系フェイスというだけで合格ラインなのだが。

メシを奢ったことや、遅刻してきたことのうっぷんを晴らすため、即フェラ→69へアソコはこれまたぐっちょんぐっちょんで、愛撫不要な感じであった。シャワーも浴びてないが、無臭だったので69を行うことができた。で、いざ挿入である。

ゴムを着けずに入れようとしたら。

萌「え?ゴムは?」
俺「いるのか?」
萌「うん」
俺「感度落ちるぞ」
萌「でも子どもが出来たら…」
俺「イク時飲んでくれるなら外で出す」
萌「…分かった、ちゃんと出してね」

そう言って入れて欲しそうに腰を突き出してくる。ぶっちゃけめちゃくちゃ可愛いかった。はにかみながら出せと頼まれたら仕方が無い。これは依頼である。動かすと非常にアンアンうるさい。その割には締まりはそれほどでもなかった。タワワなオッパイを揉みながら騎乗位へ、非常に柔らかく、良い香りがする。

萌「ああぁーーー気持ちいいよぉ!」
俺「もっと動け」
萌「恥ずかしいよぉああああんあん!」
俺「どこがいいんだ?」
萌「もっと奥!胸も触って!んんああ」
俺「どこだ?ここか?あ?」
萌「あっっ…そこいい!ああああ!いいいよぉー」

騎乗位の最中、向こうにスイッチが入ったらしく濃厚なキスを迫られた。俺も可愛いと思うスイッチが入ったとたん、イキそうになる。正常位に体を入れ替える。

俺「イキそう」
萌「あああうう!あっイこ!一緒に行きっ・・たい!ああん」
俺「口に出すからしっかり飲めよ、おら!くっ…イクぞ!」

そう言って、愛液でテカテカのチンポを萌の口元に持って行って口内へ発射。おびただしい量の精液がドバドバ出た。萌は俺のチンポをしごきながら、絞り取るように尿道を吸いまくる。

俺「うわあーちょっとタンマタンマ」
萌「えへwもっと吸うぞーw」

イった後に触られるのはどうも苦手である。その後しばらく、タマを触らせながら布団の中でイチャイチャ過ごした。帰り道、萌の家に着くまでの間、萌はずっと俺の手を握ってた。女って、一度やったら恋人気分になるヤツが多い。

これだからビッチだの言われるんだよと思う。そうして家まで送って俺も帰宅し「また今度」とメールを送った。それから1週間ほどしてムラっときたので、萌に会おうとメールした。

俺「今週会おう」
萌「いいけどまたHするの」
俺「もちろん」
萌「そんなのそっちの都合のいいだけじゃん、悲しくなってきた」
俺「じゃあ別にH無くてもいいよ」
萌「そういう問題じゃないの、バカバカ」
俺「てゆーか、またHしようねって萌も言ってたじゃん」
萌「あーもういい!じゃあね!もう連絡してこないで」

メンヘラは都合の悪いことは聞こえないので羨ましい限りである。俺はアドレス帳から萌を削除してまたラブメントを始めた。大学三年生、この年は萌から始まりさまざまな女とHしていくとは、後輩も俺も全く予測すらできなかったのである。

まさかレイプした女を嫁にするとは

私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。
お客様の入りも順調で、男性4割、女性6割位の感じでしょうか。

昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の成果が違う所にも出て来てしまい、私は変わった趣味が出来てしまいました。

違う所と言うのは、セックスのテクニックも向上してしまった所です。
サロンを開業する少し前から、付き合っていた女性や、ナンパした女性から「セックスが凄くうまい!」と言われる事が多くなって、今はかなりのセックスフレンドに恵まれている状態です。

私自身、顔も性格もお金もソコソコの感じですから、単純にセックスのテクニックのみで必要とされていると思いますが・・・

また、それだけでは飽き足らずに、催眠術も勉強し始めました。
これで、セックス面ではかなり充実したレベルに達したと思っています。

さて、私の体験談ですが、これは何年か前に大学の後輩から頼まれた事がきっかけで体験したエッチなお話です。

私がサロンを開業してから、ずっと常連として来てくれる大学時代の後輩がいます。
その後輩は男ですが、すごく気が弱くてイジられるタイプの男です。
ちょっとオタク系の所があって、プライベートで話してると面白いので、私はよく一緒に飲みに行っていました。

いつも飲みに行くと後輩は、セックステクニックを教えてくれと言ってきます。
毎回議題は違うのですが、「彼女をイカせたい!」とか「潮吹きがやってみたい!」など、色々と質問をして来るのが定番でした。

ある日もサロンに来た後に飲みに行きました。
すると今日は珍しく会社の愚痴が始まりました。

何でも、後輩は広告代理店に勤務しているのだが、今やっている仕事だけは大きな仕事なので、臨時で別チームに入ってアシスタントしているらしい。
そのチームリーダーの女が、力が入り過ぎていてウザイ!と言う話だった。

そのチームリーダーの女は未婚の35才で、大人数でやる仕事は初めてのようで、サポーターとして更にその上に上司が付いているようだ。
話を聞く限りその女リーダーは、自分のカリスマ性を造る前から、言葉の圧力と知識の圧力でチームをまとめようとしているようだった。

事実、裏で上司の人がスタッフ一人一人に気配りをしてまとめているような感じらしい。
でも、その事を何も知らずに自分がまとめていると思っている女リーダーに後輩は無茶苦茶腹が立つらしい。
まぁ確かに私でもそう思うだろう。

しばらくその話で飲み続けていると、酔っぱらった後輩が「先輩その女やっちゃって下さいよー」と言い出した。
私はちょっと食い付いて「でもイイ女か?」と聞き返すと「ウェブに写真出てますよ!見ます?」と言ってきたので、ノートパソコンで見せてもらった。

ちょっと吃驚した事に、ケッコーなイイ女だった。
私は「すげーイイ女じゃん!」と言うと「マジっすか?性格しらないとそう見えるんすかねー」と言っていた。
私は俄然やる気になってしまい、後輩とマジ打ち合わせをし始めた。

作戦はいたって単純で、後輩がリーダーに相談があると言って、2人で飲みに行く。
そこで偶然を装って私が合流する。
二人でリーダーにガンガン飲ませて、近くのラブホテルに連れ込む。
そして後輩の目の前でリーダーをメチャクチャにしてしまう!っと言う作戦です。
今のプロジェクトが終わってしまうとリーダーとの接点が無くなってしまうので、とにかく急いで誘うように後輩に言いました。

そして早速、次の週末に誘う事が出来ました!って言う連絡が後輩から来たので、私は胸踊らせながら、色々な道具を準備しました。

そして当日が来ました。
後輩の話だと、「8時位から飲みはじめるので、馴染んだ頃の10時に来て下さい!」と言われていた。
そして私はバッグいっぱいになった道具を持ちながら、10時に店に入っていった。

店に入ると、打合せ通り入口から見える席に座っていたので、「あれ?久しぶり!」みたいな感じで後輩に近付いて行った。
そしてしばらく立ち話をしいていると後輩が「先輩も一緒に飲みましょうよ!」と誘って来たので予定通り「えっ、いいの?今日独りだったから丁度いいよ!」と言って、女リーダーの意見は聞かずに座っていた。

やはり近くで見るとかなりのイイ女で、35才の魅力がたっぷり溢れていた。
スーツを着ていてよく分からないが、おっぱいも大きい気がした。
名前は「遠山友美」と言って、お医者さんタレントの「西川○子」を小顔でグラマーにした感じがした。

でも、うわさ通りの性格で、まず初対面の私より優位になりたいのがミエミエの質問をぶつけて来た。
「大学はどちらです?」とか「年商は?」とか「従業員は何人?」みたいな探りを入れて来て、結局は自分の方が大きなお金を動かして、部下も大勢従えている事をアピールしてきた。

私もかなり腹が立ったが、ここはまずガンガン煽てて飲ませる事に決めてあったので、作戦通りに進めた。
やはりこちらが下手に入ると、友美は警戒を解いてイイ気分んで飲みはじめた。

かなりお酒も進んできたので、男関係の話をしようとすると、急に不機嫌になりはじめた。
友美は「何でお酒を飲むと彼氏だ彼女だの話になるの?私は酒の席でも仕事の話をする人間です!」と言い出した。
私も後輩もさすがに引いたが、「そうですね!止めましょう!私も仕事人間ですから!」と話を合わせた。

でも私はこの時に、『ここまで拒否するなんておかしい!』と思っていました。
たぶん過去に何か原因があるのでは?と考えながら話ていました。
そして3人ともかなりお酒を飲んでいましたが、私は最後に来たのでまだ元気です。
そこで、友美の様子をみながら、トイレに行った隙にグラスに液状の合法ドラッグを入れました。
ドラッグと言っても、飲んだだけでどうなる訳ではありませんが、体が熱くなって来て、ちょっとした刺激でエッチな方向へ気分的に流れてくれるので、必要なアイテムです。

友美は気が付かないまま酒を飲み干していました。
そしてここからが重要です。
この後の作戦は、友美に終電を忘れさせる事です。
ここからの私達二人の盛り上げは凄かったです。

友美はかなりイイ気分で、仕事哲学を語りはじめて、しゃべり続けていました。
たぶん本人も終電は分かっていたんでしょうが、気分が良すぎて、話す方を選んでしまったんだと思います。
そして作戦は成功して、1時位にやっと店を出る事になりました。

作戦通り、友美はまだまだ話し足りない感じでした。
そこで次の作戦通り私は、「この近くに私がプロデュースしたリラクゼーションホテルがあるんですよ!ラブホテルですけど!」と言い出しました。
もちろん嘘です。
友美は「あんたそんな仕事してんの!バカねー!もっとマトモな仕事しなさいよ!」と酔っ払いながら文句を言ってました。
私は「遠山さんのお仕事の話を聞いてたら、凄く尊敬しちゃいました!是非!僕の仕事も見て下さい!ジャンルは違いますけど、できる女性視点の意見を聞かせて下さい!」と言うとメチャメチャ気分が良くなったみたいで、「じゃーちょっと行ってみよっか!」とラブホテルに入る事を承諾した。

もちろん事前に交渉して前金で予約までしてあったSM部屋があるラブホテルだ。
部屋に入ると、真っ赤な壁にSMの道具が並べてある、雰囲気のある空間で、両手両足が拘束できる出産用のイスみたいなのが置いてある。

部屋に入ってしまえばこっちのもんなので、私達は荷物を置いて、友美を奥に通した途端に友美に襲い掛かった!!!

友美は最初は冗談だと思って笑っていたが、私達が止めないので、すぐに本気な事に気が付き抵抗してきた。
酔っぱらった女と言えども本気で暴れると凄い力が出る。
とりあえず二人とも腕と顔に傷を作りながら、友美をワイシャツとパンストとパンツの状態まで脱がせて、拘束イスに固定した。

ここまで来たら逃げる事は出来ない。
友美はさっきとは別人の様に大声で怒鳴って、「ふざけないで!!!放しなさい!警察に言うわよ絶対許さないから!!!」と本気で怒っている。
拘束イスもガタガタ揺らされて、倒れそうになっている。

私達は静かになるまで遠くで一服していた。
5分もすると叫び疲れて黙ってしまったので、やっと近付いていって「遠山さん、俺らあんたとセックスしたいんで、やりますから!」と言うと少し勢いを取り戻して「やめなさい!どうなるか分かってるの?逮捕されるのよ!」と説得してきます。

私達は構わずにワイシャツのボタンを引きちぎりました。
「ブチブチブチッ」と言ってブラジャーをむき出しにさせました。
「きゃあああ」と友美は叫んでいますが、やはりかなりの巨乳が飛び込んできました。

私は道具が入ったバッグを横に置き、中からカッターを取り出し、ブラジャーのフロントのセンター部分に切れ目を入れて、手でブラジャーが引きちぎれる様にしました。
ブラジャーを手で引きちぎると、犯されてる感じが出るので、演出で考えていました。

私は後輩と両サイドから近付くと、「おっぱい見ちゃうか?」と馬鹿にするように笑いながらブラジャーに手をかけました。
友美は「やめなさい!!ダメ!!!本当に訴えるわよ!!!」と叫んでいますが、私は一気にブラジャーを「ブチッ」とちぎりました。

すると予想以上にデカいおっぱいが「ブルッ、ドプンッ」っと出てきました。
ちょっとタレぎみで、かなり柔らかいタイプのおっぱいです。
そしてビックリする事に、乳輪がかなりデカいんです!

私は『コレがコンプレックスで男嫌い?』っと少し思ったので、そこを攻めてみました。

オレ:「何コレ、すげーデケー乳輪じゃん!」
後輩:「うわーマジすげーっすねー、遠山リーダーってエロ巨乳なんすねー」
オレ:「しかも色も黒くねー?ドスケベ女だろ?こいつ」
後輩:「そうっすねー、パイズリ専用おっぱいじゃないっすか!」

と二人で言いまくっているのに、友美はさっきのような元気が全然無い!
それどころか泣きそうな顔をして横を向いてしまった。
やっぱりこの乳輪をかなり気にしているみたいだった。

私はバッグから大きな筆を取り出して後輩にも渡すと、二人で友美を攻めはじめた。
後輩には『おっぱいは揉んでもいいけど、乳首は触るなよ!』っと耳打ちした。
そして二人で一斉に触っていった。

さすがに友美は「やめなさい!ふざけないで!」と言っているが、筆が這いずり回ると、声を我慢するのに必死で、罵声が言えなくなってしまった。

私と後輩は首筋やおっぱい周りを筆で触って、時々舌で耳を舐めたりしている。
友美は恐らく何年も男とやっていないと思うので、じっくり何時間も掛けて攻める予定だった。

筆で触りはじめるとすぐに、一切触れていない乳首が凄い長さで競り出てきた。
もう明らかにカッチカチになっている。

オレ:「おおお、友美すげー乳首立ってんじゃん!」
後輩:「おおお、ホントだー、何か乳首もデカいっすね」
オレ:「やっぱこいつエロいんだよ!」
後輩:「ホントそうっすね!会社の皆に見せたいっすよー」

とガンガン言葉攻めをしていると、友美は悔しそうに横を向いて目を閉じている。
そしてその状態を繰り返していると、筆が乳首の近くを通っただけで「ビクッ」っと体が反応するようになってきた。

そして頃合を見て私は友美に、「いいか友美、乳首に集中しろ、いいか?乳首に何か当たるぞ、いいか?いくぞ?」と友美の意識を乳首に集中させてから、二人同時に筆で乳首を一瞬だけ「サッ」っと擦りました。
そうすると凄い敏感に「ビクッ」っと体が反応して「うぐっ」っと声が漏れました。
明らかに感じているようで、顔が真っ赤になってきました。

それから何回も繰り返すと、その度に「ビクッ」っと体を動かすので、二人で爆笑しながらやっていました。
そして段々飽きてきたので、いよいよ二人で本格的に乳首を攻めました。

今度は筆ではなく、二人の舌で「ネッチョリ」と吸い上げると、凄い勢いで痙攣しはじめて、「はうううう、うぐっ」と声を漏らしてブルブル震えています。
一旦乳首から離れると、「ビクンッビクンッ」と痙攣したままでした。
恐らく軽くイッたんだと思いますが、友美は絶対に認めませんでした。

それからも舐め続けると、友美は歯を食いしばって声を出さないように我慢しています。
私達二人は更に友美を虐め続けます。

オレ:「こいつ乳首異常に立ってんじゃん」
後輩:「そうっすねー、硬さがすげーっすね」
オレ:「お前強めに引っ張ってやれよ」
後輩:「マジっすか?そういうのイイんすか?」

と言って後輩が乳首を強めに刺激すると、友美は「あうっ」っとビクビク反応しながら声を漏らした。
やっぱりこいつはドM女だ!
私は「友美、気持ちイイだろ?正直に言えよ!」と言うが「ふざけないで・・・やめなさい・・」と静では有るが、まだまだ抵抗している。

オレ:「友美は気持ち良く無いってさ」
後輩:「じゃあ、下もイジってみます?」
オレ:「そうだよな!でもまさか濡れてないよな?」
後輩:「そりゃそうですよ!気持ち良く無いのに濡れてる訳ないじゃないですか!」
オレ:「そうだよな!これで濡れてたらただの変態女だもんな!」
後輩:「そうですよ!だって僕の上司で仕事ができる凄い人ですよ!」

と友美に聞こえる様に笑いながらしゃべっていた。
そして二人でパンストを「バリッブチッ」と引き裂いて、パンツを露出させた。
友美は分娩台に座っている形なので、大股を広げていてイイ格好だ。
友美のパンツは色気の無いデカ目のパンツだった。

オレ:「おい、臭い嗅いでみろ」
後輩:「いいっすか?」
友美:「いやああ、やめて!ふざけないで!」
後輩:「うわーーーーー、すげー、女の臭いしますよ、マン汁じゃないっすか?」
オレ:「そんな事ねーだろ、感じてねーんだから」
友美:「・・・・・」
後輩:「でもすげースケベな臭いしますよマジで」
オレ:「じゃあ中見てみるか?これで濡れてたら変態だろ!」
友美:「ちょっとホントの大変な事になるわよ!分かってるの!いいかげんにして!」

私は持って来たハサミで、パンツの両サイド切り、オシメを外すようにパンツを「ペロンッ」と落とした。
そして目に飛び込んで来た友美のマ○コは、やはりビッチャビチャに汁を垂らしていた。

オレ:「おお、すげー何このマ○コ、マン汁すげー垂れてるんですけどー」
後輩:「すげーーーー、てゆーかマン汁の量多くないっすか?」
オレ:「マン汁もすげーけど、マン毛もすげー剛毛だなー」
後輩:「ホントすげーっすね!こんなキャリアウーマンな顔立ちでマン毛は剛毛なんですねー」
オレ:「女って分かんねーよなー?マ○コだけ見たら風俗女よりスケベだろ?」
後輩:「もっとですよ、こんなのただのヤリマンのマ○コですよ」

散々言いまくっていると、友美は何も言い返さなくなっていて、目を閉じて泣きそうな顔で震えている。
友美はデカ乳輪と剛毛がかなりコンプレックスなんだろう。
それで昔の男に何か言われたのが男嫌いの原因じゃないかと思った。

でも、二人でそんな言葉攻めをしていると、友美のマ○コからは次々とマン汁が溢れて来た。
どうやら友美は言葉攻めがかなり好きらしい。

そして私達は、今度は下半身を筆と舌で攻めはじめた。
マ○コには一切触れずに、際どい所までいって引き返すの繰り返しだった。
友美は歯を食いしばって我慢していたが、体はブルブル震えて、マン汁はドンドン溢れだし、拘束イスの座面はヌルヌルになっていた。

オレ:「友美、気持ちイイか?」
友美:「ふざけないで・・・はぐっ、うっ、ハァハァ」
後輩:「遠山リーダー、マ○コドロドロですよ?触って無いのにクリ勃起してますよ?」
友美:「知らない・・・ハァハァ、いいかげんにして・・・はうっ」
オレ:「それにしてもクリでけーな、相当オナニーしてんだろ?」
後輩:「マジっすか?リーダーオナニーしてんすか?」
友美:「ふざけた事言わないで・・・ハァハァ、うぐっ」

そしてとうとう私達はさっきと同じように、クリを攻める準備をした。

「友美、いいか?クリに集中しろよ、クリ皮思いっきり剥いてやるから、むき出しのクリに触るぞ?いくぞ?いいか?」

たぶんこの時点で友美はメチャクチャ待ちどうしく「クリ触ってー」っと思っていたに違い無い。
そして、筆で「チョコッ」っと擦ると「ああ」と声を漏らして、腰が跳ね上がった。
その後も繰り替えして「チョコッ」っと触っては止めてを繰り返していると、面白いように友美は反応していた。

それからはクリを重点的に攻めていくと、友美はすぐにイキそうになって腰を持ち上げてくるのでイク直前で弄るのを止めた。
それを死ぬ程繰り返していると、友美の声がだんだん変わってきた。
もう普通に喘いでいる感じだった。

「ああん、あん、あん、ハァハァ、いやあ、ああん、うはぁあ」

でも、「気持ちイイか?」と聞くと「もう止めて、いいかげんにして」とまだプライドは捨てていない。
でも最初に比べて声のトーンは弱々しくなってきて、どちらかと言うと甘えて来る感じにも聞こえた。
またしばらく寸止め地獄を繰り返していると、「ああん、ハァハァ、もうダメ、ハァハァ」と言い出して、もう少しで落ちそうな感じがした。

私は少し考えて、友美が落ちないのは部下に見られているのが引っ掛かっているのでは?っと思いはじめた。
ひょっとして私だけだったら、会社で顔を合わせる事も無いので、乱れるかもしれない!
そこで後輩に「お前ちょっと風呂入って来い、ゆっくり」と言って席を外すように言った。
後輩は最初は納得していなかったが、私に考えがあると感じて、渋々風呂に入った。

私は後輩が居なくなると、友美に囁くように「あいつには内緒にするから、思いっきりイカせてやるよ、イキたいだろ?」と言うと「・・・そんなの・・・しなくてイイから・・・放しなさい・・・」とまだ強気な姿勢を保っている。

更に私は友美の耳を舐めながら、クリをゆっくりコネクリ廻して、「無理すんなよ、セックスを楽しめよ、お前はイイ女なんだから・・・」と言うと、黙って聞いているようだった。
そしてゆっくりとキスをすると最初は嫌がったが、段々舌を絡めてくるようになった。

私はマン汁を手の平全体にヌルヌル着けて、揉み込むようにクリを擦った。
友美はすぐに腰を上げて感じはじめてきたので、「友美、イキたいか?やめるぞ?」と聞くと、「・・・知らない、ああん、はぐっ、ああん、あん」とまだ強情をはっているので、そのまま激しく動かしまくって、友美がイク寸前にもう一度聞くと「ああん、うん、うん、イキたい、だめ、イキそう、イクう」と大声を出してイッてしまった。

イッた後すぐにキスをすると、「ハァハァ」言いながら凄い舌を絡めてきた。
友美はボーっと痙攣しているので、その隙に洗脳するように「お前は俺の女だ、いいか、言う事聞けば死ぬ程イカせてやる、いいか?」と言うと「ハァハァ、はい・・・、ハァハァ」と素直に聞きはじめた。

その後もクリを擦りながら、おっぱいをビンタしたりして、友美をイカせまくった。
友美はビンタされるのも好きみたいで、おっぱいや顔を叩かれると陶酔してるような顔をする。
そして私と二人だけの時は「イカせて下さいお願いします」位は言うようになった。

でもその後、後輩が風呂から出てくると友美の表情が強ばり、また強気な態度に戻りつつあった。

後輩:「先輩どうですか?リーダー落ちました?」
オレ:「さっきからイキまくりだよ、イカせて下さいって言ってるよこいつ」
友美:「ちょっ、そんな・・・」

友美は裏切られたような顔で私を睨んでいた。
私は後輩の前でもおねだりをさせたくて、また寸止め地獄をはじめました。
今度はクリじゃなく、Gスポットでガンガンかき混ぜます。
すぐに「グチャグチャグチャ」とマン汁の凄い音が響いてきて、友美も泣叫ぶようにして腰を高く上げています。
何回か寸止めをして、マ○コをかき混ぜながら後輩におっぱいをビンタさせると・・・

「ああん、いやあ、イカせてえ、イク、イク、もうダメイクう」

と言ってブルブル痙攣しながら、ブシャブシャ潮を噴いてイッてしまいました。
友美は失神寸前のような顔で「ハァハァ」言っていて、後輩も満足そうに笑っていました。
それからは友美も少しずつ諦めはじめて、「気持ちイイ」とか「すごいイイ」とか平気で言うようになってきた。

次に私はバッグからローションを取り出して、アナルの拡張をはじめた。
はじめは指を突っ込んで、ドンドン指の数を増やしていき、3本が入るようになったら、今度は太めのアナルバイブを突っ込んだ。
友美は元々アナルがデカい!
ほとんど痛がる事無く飲み込んでいって、アナルGを突きまくると、アナルで潮を吹き出す変態女だった。

もう完全に友美は奴隷化していた。
最後に腸内洗浄をして、後でチ○ポを入れられる準備をした。
バッグから大きな注射器を取り出して、水を入れて肛門にぶち込んだ。
私達は洗面器を用意して待っていると、友美は我慢し切れずに「だめえ」と言いながら、凄い噴射をはじめた。

最初は水が出てきたが、一旦納まると、「バブッ、バフッ、ブリュウ、グリュウ」と凄
い音が響きはじめたと思ったら、大量のうんちがメリメリ出はじめた。

「ボドッ、ドサッ」と洗面器が重くなる位出てきて、二人で「うわーーーくせー、何コレ、きった
ねー」と爆笑していた。

そうすると友美はとうとう泣き出してしまった。
私は泣いてる間に、拘束イスの拘束を外して、抱きかかえる様に二人きりで風呂場に入った。
後輩はまた一人で待機です。

友美はフラフラで歩けない状態でしたが、逃げる事無く一緒に風呂まで来ました。
もう、うんちを見られた時点でプライドはズタズタで、強気な態度なんて何処にもありませんでした。
私は服を脱いで、友美の体を洗ってやりながら、ゆっくり慰めていきました。
「友美、もうお前は俺に全部を見せたんだから、格好つけんなよ、いいか?開き直って楽しめ、あいつも会社では何も言わねーから」と色々と話をしてキスをすると、友美は恋人にキスをするように舌を絡めて、腕をまわして抱きついてきました。

そして「友美、俺の体も洗え」と言うと友美は黙って洗いはじめました。
もちろんチ○ポも洗わせましたが、友美は何も言わずに洗っていました。

その後に私はバスタブに腰掛けて、「しゃぶれ」と言うと、友美は黙って膝をついて、しゃぶりはじめました。
やはり友美のフェラは全然下手くそでしたので、思いっきり喉の奥までチ○ポを突っ込んで、引き抜いた後に、顔をビンタしました。
「お前下手くそなんだよ」と言うと「ごめんなさい・・・」と泣きそうになっています。
もう一度顔をビンタして、「ちゃんとやれ、俺のチ○ポ欲しいだろ?」と言うと「はい、すいません・・・」と下を向いてしまったので、「友美、ごめんな、好きだから怒ったんだよ」と凄く優しく言うと、声を出して泣いてしまいました。

もうこうなったら奴隷決定です。
暴力と愛情の繰り返しで、友美の頭は混乱して、最後に優しくされた記憶がより強く残ってしまうはずです。

それから友美は一生懸命に言われた通りにフェラを頑張ってしています。
たぶん私に誉められたいと思っているはずです。

結局私はそこでは出さずに、風呂からあがった。
後輩も友美の様子が変わった事に気が付いたようだった。
私は「ほら、友美、あいつのもしゃぶってやれ!」と言うと、渋々後輩に近付いて行って、膝をついてしゃぶりはじめた。
後輩はビックリしていたが、喜んだ顔をして、しばらくするとベッドへ移動して、玉舐めやアナル舐めもさせて、最後に口に出して飲ませていた。

後輩は「あの遠山リーダーが俺の精子飲んでくれるなんてサイコーっすねー」と大満足していた。
そして後輩は一時休息して、ソファーに座っていた。
私は交代するようにベッドに行った。

オレ:「友美、チ○ポほしいか?」
友美:「・・・はい・・・」
オレ:「ちゃんと言え」
友美:「チ○ポ欲しいです」
オレ:「じゃあマ○コ広げろ」

友美は正常位の形で両足を広げて、自分でビラビラを引っ張って見せました。
相変わらずドロドロにマン汁が出てきています。

オレ:「どこに入れて欲しい?」
友美:「ここに・・・お願いします」
オレ:「ここじゃ分かんねーよ」
友美:「おマ○コに入れて下さい」
オレ:「おマ○コ好きか?」
友美:「・・・好きです・・・」
オレ:「お前オナニーばっかりしてただろ?」
友美:「・・・はい・・・」
オレ:「どうやってしてんだ?」
友美:「・・・小さい・・・バイブみたいなので・・・」

私はピンクローターを持ってきて友美に渡すと、「おらっ、いつもと同じようにやってみろ」と言いました。
友美は躊躇したが、私が睨み付けると「・・・はい」っと言ってオナニーをはじめた。
私は「プロジェクトリーダーのくせにオナニーしてんじゃねーよ」とか「仕事仕事でクリがこんなにデカくなるかよ!毎日オナニーしてんだろ?」と言葉攻めをはじめると、ドンドン腰が浮いてきて、本気でオナニーをはじめていました。

友美のクリ○リスはかなりデカくて、友美はクリ皮を思いっきりめくっているので、小さい乳首みたいに、クリが飛び出している。
そこに直当てでローターを当てているので、かなりビリビリきて、すぐにイキそうになっていた。

私は「イクときは、オナニーでイキます!って言えよ」と言うとすぐに、「ああん、あん、あっ、やっ、あっ、ダメ、ダメ、イク、イキます、オナニーでイキます、オナニーでイキます、イクう」っとすぐにイッて腰を振りまくって悶えていた。

そして私はイッた直後の友美のマ○コにビンビンの生チ○ポをぶち込んだ!
友美は「ああ、すごっ」っと言ってヨダレを垂らしながら痙攣していた。
私は最初から激しく「パァーンパァン」と激しく突いていると、友美は大声で「ああ、すごい、ああ、すごいのー、いやあ、すごい」と叫んでイキッぱなしの状態だった。
私のチ○ポはあっと言う間にヨーグルトの様なマン汁まみれになってしまい、濃いマン汁臭が充満していた。

そして今度は低めのバックからGスポットにガンガン当てる体位で突いていると、布団がビショビショになってきて、友美がハメ潮を噴き出した。

オレ:「おらぁ、変態女、マン汁出しまくって潮まで噴いてんじゃねーぞこらぁ」
友美:「ああ、ごめんなさい、気持ちイイのお、ああん、ハァハァ、すごいのお、何コレ、なに、すごい、あああ、気持ちイイ」

更に私は友美の尻をバシバシ叩くと、叩かれる度にビクビク震えて嬉しそうに喘いでいます。

オレ:「こう言うセックスがしたかったんだろ?」
友美:「はいぃ、コレがイイですぅう、すごいぃ、こんなのはじめてぇ、イイ、すごいイイ」
オレ:「俺がこれから毎日してやっから、嬉しいか?」
友美:「ああん、あん、嬉しい、すごい嬉しい、お願い、お願い毎日犯してぇ、いやあ、イク、イク、イクう」

友美は何回目か分からないが、またイキました。
もう股ぐらはビシャビシャで、水で薄めたヨーグルトを1リットル位ぶちまけた様です。

私は正常位に戻すと、またガンガン突いて、「友美、俺も出すぞ、いいか?」と言って激しく叩きつけました。

友美:「出して、お願い、いっぱい出して、友美でイッて、お願いぃい」
オレ:「ああ、ああ、出るぞ、ああ、中に出すぞ、イクぞお」
友美:「いやあ、中はダメ、ダメ、できちゃう、ああ、ダメえ」
オレ:「ああ、イク、ああ、出る、イクっ、妊娠しろお」
友美:「いやあ、ああ、すごい、ああん、ハァハァ、ああ、すごい出てる、ああ、ハァハァ、すごいよぉ、ハァハァ」

結局大量のザーメンを勝手に中出して、その後は友美にフェラで掃除させて、そのまま私は疲れたのと酔っぱらっていたのとで、一人で寝てしまいました。

夜中に目がさめると、ベッドには一人でしたが、遠くのソファから喘ぎ声が聞こえました。
どうやら後輩と友美が勝手にやりはじめていました。

オレ:「ああ、気持ちイイっすよリーダー、ああ、生気持ちイイっす」
友美:「あん、あん、ハァハァ、ちゃんと外に出してね、あん、あん、ハァハァ」
オレ:「先輩は中だったじゃないっすか!俺も中出しがいいです、ああ、イイっすか?」
友美:「ダメよ、危ないよ、ああん、あん、ダメ、イキそう、ダメ、ああ」
オレ:「遠山さん、俺と付き合いましょうよ、いいでしょ?マジで惚れちゃいましたよ、いいでしょ?」
友美:「ダメよ、無理、そんなの、いやあ、あん、あん、いやあ」
オレ:「ダメって言っても生ハメしちゃってるんですよ?これからも好きな時にやりますよ」
友美:「ひどいわよ、ああん、あん、ハァハァ、ダメよ、無理よ」
オレ:「先輩には奴隷になるって言ってたじゃないっすか!」
友美:「それは・・・ハァハァ、ちがうの、彼はちがうの・・・ハァハァ」
オレ:「もうダメっす、ああ、イキそう、ああ、出る、ああ、イク」
友美:「いやあ、ダメよ、外ね、外だよ、お願い、いやあ」
オレ:「ああ、ダメっす、イク、出る、中に出る、ああ、イクっ」
友美:「いやあ、ダメえ、いやあ、何で、出てる、出てるからあ、ダメえ」

私は寝ている振りをしていましたが、後輩は友美に惚れてしまったようで、出し終わった後もしつこく迫っていました。
その後も風呂に一緒に入って、風呂場でもやっていたようです。

翌朝になると、皆酒も抜けて、素面で話をしていました。
今思うと不思議な関係ですが、レイプされた女とレイプした男達で、ランチを食べて帰りました。

私はそれから友美と会う事はありませんでした。
後から聞いた話では、後輩が会わせないようにしていたらしいのです。

結局後輩は本気で友美に惚れてしまい、この出来事をネタにストーカーの様に迫って、会社でも家でも、好き勝手に呼び出してハメまくっていたらしいのです。
毎回中出しをしていたので、とうとう子供が出来てしまい、なんとそのまま二人は結婚してしまいました。

まさかレイプした女を嫁にするとは思ってもいませんでした。

ボランティアサークルで

私は大学2年生の後期に障碍者の子供と遊ぶボランティアサークルに入りました。

大学2年生の後期と言えば就職活動が始まる時期で、先輩から
「ボランティアをすると面接で有利になるよー」
と言われたので、いまさらですがサークルに加入しました。

私が加入したボランティアサークル「ひまわりの会」は部員は多いのですが、実際に活動している人は5人程度です。

毎週金曜日に養護学校に行って障害を持った子供たちと遊びます。
私は子供が好きと言うわけではないので一緒に遊んでもあまり面白くありませんが、子供が喜ぶ姿を見るのは気持ちが良かったです。

ひまわりの会では月に一度交流会を開いているらしく、新入部員の私は部長から「参加してほしい」と言われました。

これからみんなと仲良くするためにも交流会に参加するのはとても大事なことに思えたので、私は交流会に参加しました。

今回の参加メンバーは男性が6人女性が3人の合計9人。
女性は3人とも今日が交流会には初めて参加するメンバーでした。
交流会は学校の近くの居酒屋で行われ、飲んで食べて騒いでとても賑やかでした。

男性のほとんどはビールを飲み(中には日本酒を飲む強者も)、女性はカクテル?なのかチューハイなのかよくわからないお酒を飲みました。

お酒を飲んで1時間ぐらい経過すると、私を含め他の女性もそわそわするようになりました。
体が熱いんです、喉が渇く感じがするので飲み物を頼むとまた部長があのお酒を注文しました。

「暑いのでお冷がほしいです」

部長にお冷をお願いすると、なぜかお品書きをうちわ代わりにして仰いでくれました。
他の女性二人(ミキホさんとチズコさん)も顔を真っ赤にしています。

ミキホさんはスカートを穿いているのに足を開いてしまって、パンツが丸見え状態です。

「ミキホさん、見えちゃってる・・・」

私は耳元でミキホさんに伝えたのですが直そうとしません。
チズコさんの周りには男性部員が集まっていて、チズコさんの楽しそうな声が聞こえています。

この交流会・・・、何かおかしいです。
飲み放題の時間が終了したので交流会はお開きになる予定だったのですが、なぜか部室で二次会を開くと部長が言い始めました。

「二次会に参加する人手をあげて!」
私以外の人全員が手をあげました。

「えー、一人だけ帰っちゃうの?新入部員の歓迎会なのに」
結局、私は強制的に二次会まで参加させられる状態にされてしまいました。

全員で部室に行くとすでにお酒とつまみが用意されていて、男性はビールを配られ女性は部長が用意したカクテルの原液を炭酸水で割ったものを配られました。

この時、お酒を入れている部員が小瓶のようなものを取り出し、数滴カクテルに垂らしていたのを私は見てしまいました。

(体の調子がおかしいのはあれが原因かしら!?)
私はお酒を飲むふりをしてミキホさんとチズコさんの様子をチェックしました。

1人の女性に3人の男性がついて、すでに服の上からおっぱいを触ったりスカートをめくられたり、散々な状況になっていました。

部長は私が警戒している様子を見抜き
「お酒飲まないの?飲まないなら飲ませてあげるよ」
と私に無理やり飲ませようとしてきました。

頭の中は冷静な状態を保てたけれど、居酒屋であのお酒を飲まされてからすでに体は火照った状態になっていました。

部長がお酒を口に含み、私に無理やりキスをして来て口移しで飲ませてきたので、必死になって抵抗をしました。

「いるんだよね、感が良くて気づいてしまう娘が」
部長は慣れた感じで口移しでお酒を無理やり飲ませて、私の自由を奪っていきました。

「後は楽しむだけ、かなり効くはずさ」
部長は高笑いをして私のそばから離れなくなりました。

部長にキスをされてから他の男性部員がかわるがわるキスをしたり、体を触ってきたりしました。
キスをされたり体を触られるだけですごく気持ち良くなっていたので、私は彼らのことを求め始めていました。

ミキホさんはすでに他の男性部員とセックスしていて、チズコさんは電マをクリトリスに当てられて悲鳴のような喘ぎ声を出していました。

私も・・・、私も気持ち良くなりたい。
私は自ら男性部員のパンツを脱がしてフェラチオを始めました。
ほとんどの男性がすでに大きくなっていたので、四つん這いにされてすぐにアソコに挿入されました。

ぁぁぁ・・・・・

私は処女ではありませんが男性経験は多くありませんでした。
今までに二人の男性とお付き合いしたので経験人数は二人です。

そんな私の身体を9人の男性部員がかわるがわる弄んでいきます。
1人はおっぱいを舐めて、また一人は乳首を吸って、口の中に大きいものをねじ込まれて、そしてアソコは何度もピストン運動をされて・・・。

男性全員が3人の女性を犯した後は、好きな女性を選んで激しいセックスを続けていました。

「もっと、もっとちんちん入れてぇ」
「私の口の中にちょうだい」
「き、気持ちいいです」

女性3人は男性に犯されて激しく感じてただ快楽を求めるだけの、セックススレイブとなっていました。

二次会が始まって2時間ぐらい経過する頃、ほとんどの男性が精力を使い果たしていました。
でも、私達女性はもっともっとエッチがしたくて・・・。

ダウンしている男性のおちんちんをフェラチオして無理やり立たせようとします。

「ごめん、もう無理かな」
「俺も無理ー」

始めは勢いよく私たちを犯してきたのに、好きなだけ精子を出した後は全く相手してくれません。
精力が尽きた部員は服を着て帰っていきました。

頭の中がエッチなことで一杯になっているのに男性が相手してくれなかったので、最終的には三人でお互いの体を触ったり舐めたりしました。

ミキホさんのアソコからは男性の精子のニオイがしてすごくいやらしかったので、ミキホさんの愛液と性液が混じったアソコをきれいに舐めました。

チズコさんは私のアソコを舐めてくれて、ミキホさんはチズコさんの大事なところを舐めていました。
お互いがたまにお漏らししたりアソコが緩んで男性の精液を出してしまったり、私たちは体の火照りが取れるまでお互いの体を慰め合いました。

私が正気に返ったときには部長と男性一人だけ残って、私たちのレズプレイをスマホで撮影していました。

「いいもの見せてもらったよ」

この時すでに怒る気力もなかったので私達三人は家に帰りました。

結局、ひまわりの会は表向きはボランティアサークルだったけれど、裏では女性部員に媚薬を飲ませてセックスパーティーをする卑劣なサークルでした。

しかし、私達3人は今もひまわりの会に在籍しています。
あの3人でエッチした時のことが忘れられないんです。
また、媚薬を飲んでエッチなことをしたため体がエッチの快感を覚えてしまって・・・。

現在、私は大学3年生で新たに女性部員を二人勧誘しました。
私好みの女性が来てくれたので、彼女たちとの絡みが楽しみです。

ブリーフ脱がし

僕の通ってた中学は私立の男子校で、家が遠い人向けの寮がありました。
そこでの話をしていこうと思います。
4月の初め、入寮して初日の夜、夕食が終わった後の自由時間に先輩たちの指示で男子の寮生全員が1階の食堂に集められた。
僕たち1年は7人、2、3年は合わせて20人くらいだった。
先輩から新入生に対して寮の基本的なルールを教えられた。
先輩に対しては敬語を使え、挨拶はきちんとしろ、門限は守れ、など。
そして、先輩一人一人が軽く自己紹介をした後、仕切り役の先輩が言った。
「じゃあ次は1年、順番に自己紹介な。服は全部脱いでそこの椅子の上に立ってやれよ」
先輩たちはクスクス笑っている。マジでやるのかよ、とか言いつつも楽しそうだ。
「じゃあ一番端にいるおまえから」一番手は学校でもクラスが一緒の有岡君だった。
背は140センチちょっとのぽっちゃりした体型している。小学校では相撲をしていたようだ。
僕と背や体型が似ていたこともあってすぐ話かけてくれて、もう友達になった子だった。
「え・・・まじっスかぁ」と、照れた顔でそう言った。
すぐに着ていた学校指定のジャージ上下と体操服上下を脱ぎ、みんなの見てる前で白ブリーフ1枚になった。
そして、椅子に上がろうとした時、
「パンツも脱ぐに決まってんだろ!」と、仕切り役の先輩が言った。
中には「可哀想だろ?」と言う声も上がったが、本気でやめさせようとするわけでもなく、脱ぐのが当然という雰囲気になっていた。
無邪気な有岡君は執拗に嫌がるというわけでもなく、「えー」と笑顔で言いながら僕や先輩の顔を交互に見つつ、ブリーフに両手をかけ、腰を引きながら一気に脱いで服の上に無造作に置き、すかさず手で性器を隠して椅子に上がった。
片手にすっぽりと収まっているのを見ると、有岡君のあそこが小ぶりであることが容易にわかる。
「隠すんじゃねえよ、手は後ろ」
「は、恥ずかしいっスよ」と言いながらも、素直に手を離し、椅子の上で休めの態勢になった。
みんなの前にあらわになった有岡君のおちんちんは、やはり小さく、毛が生えてなくて皮も被っていた。
思春期前の、まだ精子を作っていないと思われる未成熟な性器だ。
僕と似通ったふっくらした体つきもまだまだお子様といった感じがする。
僕は自分と同じく毛が生えていない子がいたことにホっとした。
「名前は有岡祐介です!部活は相撲部に入る予定で、趣味はゲームとかTVです!」
そのとき、意地悪な先輩が質問が飛んできた。
「SEXって知ってる?」先輩たち大爆笑。
「え?ま、まあ少しは...」と恥ずかしそうな顔で答えた。
「じゃあどうやってするの?」
「え?女の子と裸で抱き合ったりじゃないッスか?」
「それだけ?」
「はい。」と、また大爆笑。
「まだ知らないんだ」
「オレ小3の時知ったぜ」
「早過ぎるだろそれ(笑)」
などと先輩たちは言いながら、
「じゃあちんこ勃つのは知ってる?」
「は、はい!」
「じゃあ勃たせてみ」
「え・・どうやってですか?」
「手でいじれば勃つよ」言われたままに、みんなの前で小さな性器をいじる有岡君。
皮を引っ張ったりペニスをくるくる回したりするが、大きくなる気配もない。
「それできるようにならないと学校遅刻しちゃうよ」と、先輩たちは笑って言った。
自己紹介を終えた有岡君は服を着ることを許され、次の人の番になった。
そして1年生は順番に全裸になりながら椅子の上で自己紹介をしていった。
2人目も3人目もうっすら毛が生えていた。
4人目は背の高いバスケ部の高橋君の番だ。
身長は170センチ近くあって、上級生に見間違うほどだ。
「でけーな。おい、加藤!お前、そいつの横に並んでみろよ」という声が上がると、奥の方に座っていた体操服姿の加藤先輩がすっと立ちあがって、ジャージ姿の高橋君の横に並んだ。
「どっちが年上かわかんねーじゃん」先輩たちはケラケラ笑ってた。
加藤先輩は2年生にしてはだいぶ小柄で、僕や有岡くんと同じくらいの背丈(145センチくらい)しかない。
顔も体格も幼くて、小学生みたいだ。「だからお前はいつまでたってもガキなんだよ」誰かの声でさらに笑いが起こった。ひきつったような、はにかんだような顔で加藤先輩は何も言い返すことなく立っていた。
そういえば、上級生はみんな学校のジャージや私服を着ているのに、加藤先輩だけは学校の半袖シャツと短パンだ。それが偶然ではなかったことは後で知ることになる。
高橋君は相当恥ずかしそうに1枚ずつジャージから脱いでいき、お尻を先輩たちに向けながら性器を手で隠しつつトランクスを脱いで椅子にあがった。しばらくもじもじしていたが、覚悟を決めたのか、急に開き直ったように手を離し、休めの格好をとった。
「おお?」一同全員目がくぎ付けになった。
「ジャングルだな」
「つーかデケー」
「半立ちしてね?」
「負けたかも」実際半立ちしていたせいもあって、有岡君や他の人と比べても相当大きかった。
勃てば15センチは軽く超えるだろうと思われる。
皮も少しだけ剥けてて亀頭の先っちょが見えてる状態だ。
「シコりまくってるんじゃねえの?」と誰かが言うと、「おい、週何回シコってんの?」と、まるでオナニーを知ってることが当然かのような
質問が飛んだ。
僕は小6の頃から毎日していたので、僕が質問されたわけじゃないのにドキっとした。
「...たまにです」ボソっと小さな声で高橋君は答えた。
「たまにって、週2、3回くらい?」
「...はい」
「そこらへんは加藤の方が先輩だな」と、ヘラヘラした顔で加藤先輩に向かって言った
「加藤は毎日鍛えてるもんな。おい加藤、1年に自慢のちんこを見せてやれよ」
僕らは一番下っ端だから脱がされるのは仕方ないとしても、まさか2年生がそう簡単
に脱ぐわけはないと思っていた。
しかし、予想に反して加藤先輩は躊躇することなく短パンを膝まで下し、両手でシャツをめくりあげて、みんなに向かって恥ずかしい所だけをあらわにした。
大きさは有岡君と同じくらいで完全に無毛。
中学2年生とは思えないくらい小さく、未成熟な性器だった。
皮もすっぽりと被って余っていた。
「ハハハハ相変わらず小せえな!」と先輩たちはバカにしたように笑った。
僕たち1年も、高橋君と比べてその大きさの違いに顔が緩んだ。
「加藤、勃ったとこ見せてやれよ」と言われると、加藤先輩は右手を性器にもっていき、下を向いているペニスの皮をもみはじめた。
ほどなくして、加藤先輩のさえない表情とは裏腹に、性器は真上をピンと指して元気に勃起した。
「勃っても全然かなわねえじゃん」
完全に勃起しているにもかかわらず、高橋君のそれと比べて太さ、長さともに劣っていた。
まるで、保健の教科書に書いてある子供と大人の体の違いを見ているようだ。
先輩たちは鼻で笑う中、加藤先輩は相変わらずうつむいていた。
それでその場は終わったけども、膝まで下した白いブリーフがだいぶ黄ばんでいることを僕には気になっていた。たまたま汚れていたのかな、といういい加減な納得をして続く人の自己紹介を見ていた。
5人目、6人目の子は中学1年生の平均くらいの背丈で、1人は毛がそこそこ生えている子で、もう1人は数本生えている子だった。
先輩はその子のわずかな毛を近寄って確認して、「よし、OK」と言っていた。
生えてないのが少数派だとわかり、僕は惨めな気持ちになっていった。最後は僕の番だ。
まだ無毛だけど有岡君も加藤先輩も同じなんだ。僕だけじゃないんだと思えば気は楽になった。
よくよく思い返して見ると、陰部を人に見せるのを恥ずかしいと思うようになったのはオナニーを覚えてからだ。
小学校の修学旅行でもタオルを使って必死にガードしていた。毎日弄っては勃たせ、おしっことは違う液体を出している大事な部分を他人に見られるのはとっても恥ずかしいと改めて実感する。
噂ではオナニーをすると黒ずんでくるらしいから、友達に見られてしまうと、そういうことをしているとバレるかもしれないし。
「はい、次は最後のやつ」仕切り役の先輩のその声に反応した僕は椅子の横まで数歩進んで立ち止まると、恥ず
かしいのでみんなに対して体を横に向けながらも、いつも風呂に入るときのように素早く服を脱いでいった。
みんなもう見せてるんだし、みたいな開き直りがあった。
僕はみんなの前で全裸になると椅子に上がり、休めの格好で自己紹介を始めた。
「坂元卓哉です!野球部に入るつもりです!趣味はTVで野球みたりとか、漫画で
す!
先輩や同級生が見てる中、僕だけが素っ裸の恥ずかしい格好だ。
「相撲部じゃなくて?」先に笑いが飛んだ。
「お前は毛は無いよな?」そう質問されると、
「はい、まだです」と、正直に答えた。
「よかったな?加藤、仲間が2人増えたぜ」
先輩はそう言うと、加藤先輩の頭を上から掴んで左右に揺らした。
「しかも加藤や有岡より小さくね?」
「確かに。まあ見た目からして小さそうだったもんなァ」
「おい坂元、オナニーは知らないよな?」
やばい、恐れていたことが...でも先輩の様子からして、わかりませんで通せると思った。
「はい、よくわからないです」そう答えると、意外と簡単に信じてくれた。見た目はまだ子供っぽいからなのだろ
う。
とはいっても、オナニーするようになって以来、生殖機能を持つようになった性器を他人に、ましてやこれだけの人数の人に見せるの初めてだ。やっぱり恥ずかしい。
そう思い返すと僕の性器が反応してきてしまった。
「おい、なんか勃ってきたぜ」という一声でみんなの目が再度僕のおちんちんに集中した。
その視線を感じた僕はさらに勃ってきてしまった。
普段の状態を見られるだけで恥ずかしいのに、勃起まで晒すことになるなんて・・・
「すげー!完全勃起までいくんじゃね?」
みんなが盛り上がるほどに僕の思いとは逆に大きくなっていくあそこ。
ついには真上を向いてしまった。
笑い声が最高潮になる。
「完全勃起したぞ!」
「ヒクヒクしてんじゃん」
「でも皮かぶったままだな」
「こいつ超エロい」
「立ってやっと並のサイズか・・・おい、さっきの一年と比べさせようぜ」
先ほどジャングルと騒がれた高橋君が呼ばれ、彼がぼくの隣に来てトランクスを下げる。
高橋君は股の間からだらりとぶら下がった彼の性器を、そして僕はピンと突っ張った性器を突き出すようにして横に並んだ。
「おいおい、うそだろ。勃起してない高橋の方がでけーじゃん」
「マジかよ。こいつ可哀相だなぁ」
先輩から許可が下りると、高橋君は僕の性器を嘲るような表情で見てから元の位置へと戻っていった。
僕も早くパンツを上げたかったが、まだ許可は下りていない。
「こいつ、ホントはオナニーしてるんじゃね?」
「坂元、ホントはシコってるんだろ?」今度は疑いの目で質問してきた。
これはもう隠し通せないと思って観念した。
「はい...してます...」
「何回くらい?」そう問われると僕は正直に答えた。
「...1日1回くらいです」小さな声でそう言った。
先輩たちや高橋君は驚いた顔をしている。有岡君は何の事だかわからないらしい。
「さっきの高橋よりエロいってことじゃん」
「見た目ガキっぽいけどやることやってんだなー」
「っていうかそのチンコでシコれるのかよ」どっと観衆が沸く。
「加藤の後継者が現れたぞ!」
そう言った先輩の1人が加藤先輩のあそこを短パンの上からギュっと強く何度も揉んだ。
加藤先輩は「いたい」「やめて」と、か細い声で言って振り払おうとするが、体力差が大きすぎて話にならない。
加藤先輩はいつもおもちゃ扱いされてるように感じた。こして自己紹介は全員終わった。
仕切り役の先輩が喋りはじめた。
「いいか、寮内で一番上は3年、次が2年、その次が1年。一番下はまだちん毛が生えてない奴だ。
つまり、有岡と坂元と加藤は他の1年に対しても敬語だ。
逆に、下のやつに対しては全部タメ語だ。1年の毛はえ組みは加藤にパシりに使っていいからな。」
えっ?という驚きの顔で僕ら1年生は顔を見合わせた。
これから仲良くなろうと思ってたのにこんなルールがあるなんて。でもそれに従うしかなかった。
「それと、お前ら3人は寮内ではパンツは指定の白ブリだけだ。一枚しか用意しないから名前書いとけよ。
普段は体操着を着ろ。ジャージも禁止だ」加藤先輩があんなブリーフを履いてたのが初めてわかった。
こんなルールがあったのか。
他にも掃除や風呂の使い方でいろいろ説明された。でもこれで集会は終わりかな、と思ってとりあえずホっとしていたら...
「あと、加藤はずっとやってきたからわかると思うけど、有岡と坂元も朝起きた後と寝る前にトイレの前でシコれよ。毛が生えて1人前になるためだ、1日も休むなよ」
起床直後と夜の消灯前に、3人とも素っ裸でトイレの前に並んで公開オナニーをしなければならなくなった。
自分のオナニー姿なんて一生誰にも見せないと思ってたのに...僕は何度もオナニーなんて止めようと思ってた。
そういうことしてる自分をふと冷静になって客観的に考えてみると、自分で自分が情けなく恥ずかしくなってくる。
そんな僕の最低な行為を、寮の先輩や同級生に1日2回も晒すことが決定してしまった。
「1年の2人は今夜は免除してやる。おい、加藤。ここでシコって見せてやれよ。
有岡とかわかってなさそうだし」
と言うと、仕切り役の先輩はさっきまで僕たちが自己紹介をしていた椅子を指した。
加藤先輩は一瞬ためらったものの、他の先輩たちの盛り上がりに後押しされて椅子の上に立ち、体操着のシャツから脱ぎ始めた。
僕らは脱いでから椅子に上がったのに、加藤先輩は椅子の上でストリップみたいに脱いでいく。
この慣れた様子を見ると、こういうのは初めてじゃないんだと思える。
パンツに両手をかけて脱ごうとした時だった。
「加藤!なんか言ってから脱げよ」と誰かが言うと、他の先輩がそれに続いて言う。
「1年に向かって『僕の特訓の成果をみてください』って言えよ」
「特訓してあのしょっぼいちんぽかよ!」大爆笑が起こった。
今度は僕と有岡君を除いた他の1年生も笑っている。
加藤先輩は声変わりのしてない、泣きそうな声で言った。
「僕の特訓の成果をみてください」
パンツを足から抜いて椅子の下に投げると、さっき見たばかりの小さな、すっぽり被りの性器が再度、みんなの前に晒された。
立場が逆転した高橋君は言った。
「やっぱ小せえ?、これで中2かよ。こんなんでシコれるんですかねぇ」
もっと言えという先輩たちの声を背に、年上の加藤先輩を見下す態度でバカにした。
「でもシコってる回数じゃこの中で一番上だぜ」と誰かが言った。
どう見ても2年生3年生の中で最も幼い加藤先輩が射精回数では1番だなんて。
「高橋ぃ?!こいつにシコれって命令してやれよ」という声が出る。
「はい、じゃあ言いますよ。加藤、さっさとシコれ」と高橋君は命令した。
すると加藤先輩は「はい」と小さな声で答えて、指で皮を剥き亀頭を擦り始めた。
先ほどと同様にピンと上を向くまで続けたら、今度は左手で玉を揉み、右手の人差し指と親指で小さなペニスを軽くつまんで上下に動かし始めた。
高橋と僕以外の1年生はオナニーを知らなかったらしく、興味深そうに見ていた。
「おい、声だしてしごけよ」と高橋君が言うと、「はい」と素直に返事をして、高い声で控えめにあえぎはじめた。
そして2、3分が経過した頃、「イきます!」と言って、加藤先輩は自らの左手に、薄く白く濁った精液を出した。
まだ子供なはずの加藤先輩の性器は、精液を作る能力をしっかりと備えていた。
毎日のマスターベーションで鍛えられたのだろう。
「いいか有岡、こいつでもできるんだから、お前も明日の朝は頑張って出来るようにしとけよ」
そう先輩が言うと、有岡君は黙ってうなずいた。

ようやく長い長い集会は終わって各々のは部屋に戻っていった僕の部屋は3人部屋で、有岡君と高橋君がルームメイトだ。
「どうしよ?坂元ぉ?。オレ、皮剥いたことないし、あのシコるってやつもしたことないよ」
有岡君は眉毛を下げた困った顔を僕に向けてそう言った。
「仕方ないよ、頑張ろうぜ」と前向きな口調で僕は答えた。
実はその時、この子がオナニーする姿を見てみたいという気持ちもあった。
有岡君はクラスの背の順で一番前だし、気持ちふっくらとして幼児体型の外見も声もまるで小学生みたいだ。
似たような僕が言うのもなんだけど。
そんな子がSEXの代替行為であるオナニーなどできるのだろうか、興味深々だ。
まず僕らはルール通りに提供されたブリーフにマジックで組と名前を書き体操服だけの姿になった。
「剥くの見せて!」と有岡君がねだるので、僕は直立したまま短パンとブリーフを膝まで下し、いつも風呂で洗うときしているときと同じように剥いて見せてあげた。
「ほら、有岡君もやってみなよ」と僕が言うと、有岡君も立ったまま短パンを膝まで下し、両手を使って真っ白なペニスを覆っている皮を剥きあげた。意外と簡単にスルっと剥けた。
亀頭は加藤先輩と同じくらい小さく、きれいなピンクをしていた。
腰を突き出した格好でお互いのちょっと粗末なおちんちんを見せ合うと、僕らはちょっとおかしな気分になった。
その時突然、部屋のドアのノブが回る音がした。
僕たちは反射的に着てるシャツで下腹部を隠した。
同じ1年だけど格上の存在になった高橋君が部屋に帰ってきた。
僕らは無言で高橋君の顔を見上げると、彼は目の前まで近寄って立ち止まり、
「隠してんじゃねーよ。お前らに隠す権利は無い」僕らを見下げてそう言ってきた。
僕らはしばらく下を向いて黙っていた。同級生に上からものを言われるのは違和感があり、どうしていいかわからない。
「返事しろ返事!『はい!』だろ」と高橋君は言った。「はい」と僕らは言うと、仕方なく両手を離した。
すると高橋君が、
「小せえなあ。これでも中学生かよ」
と言いながら右手で僕の、左手で有岡君の大事なところを同時に掴んだ。
「あっ」と思わず有岡君は声を出した。敏感な亀頭が露出した状態だから、軽く触られただけでも痛いみたいだ。
抵抗できない僕らを見下しながら、「汚ねっ」と言って汚れた手を僕らの頬になすりつけていった。

脱衣所には誰もいなかった。
でも脱ぎ捨ててある服を見ると中には5、6人は入ってるようだ。既にタオル1枚の僕らはそのまま人の声がする浴室へ入っていった。
左右両側に4人ずつ体を洗える場所があって、奥に割と広めの湯船がある。
先輩たちや同級生、それに加藤先輩もいた。
なぜか加藤先輩は席が空いてるにも関わらず、風呂場の中央で立ったまま湯船の方を向いて体を洗っていた。
体を洗う一部始終が湯船に浸かってる人に丸見えだ。
「よし、来たな。お前らも椅子と蛇口使うのは禁止。加藤みたいに真中でこっち向いて洗え。わかったか?」
「はい」と2人で答えると、桶を1つずつ取って加藤先輩の横に並んだ。
蛇口から出るお湯の使用は一切禁止され、汚れている湯船のお湯をすくって使うように指示された。
体を洗うには当然タオルを使わなきゃいけない。でもそうすると、股間が隠せなくなってしまう。
やっぱりまだ他人に見せるのは恥ずかしかった。まして毛の生えていない代物だ。
でも従うしかなかった。
僕らは念入りに巻いていた腰のタオルを解いた。
「はは、ガキのちんこが三本揃ってらぁ」
先輩と同級生たちは、僕らの股間のを指さして嘲るように笑った。
早く終わらせようと髪を急いで洗うと、まだ声変わりをしていない1年生のバカにしたような笑い声が聞こえた。
「プルプル揺れてるじゃん」
「なに踊ってるの?」
「だっせ?」
体を洗うときは僕は左手を股間に置いて隠すようにしながら洗うことにした。左手は動かせない。
その姿がおかしかったのか、1年生の一人が言った。
「あいつずっとちんこ触ってるぜ、変態じゃねえの?」そう言われると余計に恥ずかしくなった。
こんな屈辱的な態勢で、みんなに観察されながらお風呂を終えた。

プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす(5)


突然、パッとライトがオンにされ、
まるでスポットライトの様に由紀の姿が浮かび上がった
誰からともなく、思わず「ほう」と溜息が漏れる。

セミロングの黒髪をひっつめにしたその細面の美貌は
遠目にもひと目で分かる。

生唾を飲み込んでから、何事かと周囲を見回すと
部屋中の男達が一斉に仕事の手を休めて由紀に見惚れていた。

そんな男達の中に、よく知っている顔を見つけて
俺は思わず叫んだ。

「お前、そんなもん何処から持って来たんだよ!」

「俺の所属部署を知らんのか?今日から同フロアだぜ」

同期の貞森が俺と同じくらいの大声で叫んだ

そうか商品部の撮影用ライトか・・・

俺と貞森の大声でのやり取りで、自分がライトに照らされ、
皆の注目を集めていることに初めて気づいた由紀が眩しそうに眼を細めながら
こっちを向き、品を損なわない小さな悲鳴をあげた

「貞森君、何をやっているのですか!やめてください!」

貞森”君”か・・・
そういえば昔から由紀は貞森を君付けで呼んでいたな
言いようのない嫉妬が胸に広がる

「やっぱ俺の策が良かったんじゃない?
 由紀ちゃん明るくなったじゃん」

「高野の策? 確かに由紀ちゃん、久しぶりにイキイキしてる様には見えるけど・・・」

由紀に怒られて
すぐにライトを消した貞森が疑問符を顔に浮かべたが

俺は高野に向かって「まあな」とだけ答えた。

「あ!それは個人情報を含んでいますので鍵付きキャビネットにお願いします!」

「はい!それはその棚で大丈夫です!」

ずっと小気味良い声が聞こえてきている。

由紀にフロアの移転作業を仕切らせてみて
正解だったと心から思った。

ここのところ塞ぎがちで
由紀の精神の均衡はギリギリのラインでなんとか耐えている
そんな感じだった

しかも、気が塞いでいるせいで、
いつもの輝くばかりの美貌がその光を減じていた。

もちろん、その塞いでいる原因が俺自身だということは明らかだったが
だからこそ、そのままにしておくわけには行かった。
俺は考えた。
辛い日々の中でも由紀がなんとか踏ん張っているのは何故か
壊れかけの精神を支えているものは、何なのか?

「なあ市川、
 うちに引っ越してこないか? 知ってると思うが
 ちょうど当社は八重洲に引っ越すことになったんだ
 新オフィスではまだスペースもたくさん余っているし、
 引っ越しのタイミングでうちの部の一角に間借りする形にすれば、
 事務所の賃借費用も抑えられるし何より仕事がスピーディーになると思うんだ
 ぶっちゃけ、うちが八重洲に引っ越すと
 お前の事務所から結構遠くなるから不便なんだよ、検討してもらえるかな?」

市川にしてみれば、なるべく費用を抑えたいだろうし、愛する妻とも同じフロアで働ける。

「本当にいいのか?」

二つ返事だった。

それからはトントン拍子で話が進んでいった。
肝心な由紀はどうかというと
愛する夫の傍で働けることになっただけでなく
市川が当社に常駐して働くということは
少なくとも当分の間は市川の事務所が取引を打ち切られる可能性は少ない
当然の様に由紀の表情にも徐々に明るさが戻っていった。

しかし、それでもまだ笑顔がイマイチだった。
嬉しくないはずはないだろうに、、、
もう一押しする必要がある。
そう考えた俺は人事部の高野に相談することにした。

「何か面倒な仕事でもやらせてみたらどうだ?
 責任感の強い由紀ちゃんのことだ
 のめり込んで”地獄のような辛いこと”を考えてる余裕なんてなくなるんじゃない?」

「”地獄のような辛いこと”とは酷い言い方だな?w
でも良いアイディアかもな、何か面倒な仕事あったか?」

「あるよ!」

その日のうちに高野はオフィス移転の総責任者だった総務部長に話を付け
由紀をオフィス移転実作業の責任者にしてしまった。

不思議かもしれないが
アルバイトにすぎない由紀が重要な仕事を任され
正社員にまで指示をする立場になったというのに文句を言う者は誰も居なかった。
それもそのはず、
類まれな美人の由紀が自分の下で面倒な引っ越し実務を取り仕切ってくれると聞いて
いつも強面の総務部長が、終始鼻の下を伸ばして恵比寿顔だったのだから。

高野の読み通り面倒なうえ責任重大な仕事を与えられては、
悩んでいる暇もなかったのだろう。
俺の期待以上に由紀の精神状態は良い方向に動いていた。

「バカ森のせいで男どもがソワソワ落着きが無くなったねぇ」

「ん?」

ふと見ると若い男性社員達がいつまでも由紀に粘ついた視線を向けている。
どいつも移転先のフロアを共有する別の部署の男達だ。
ちらちら見ている者もいれば、だらしなく口を開けて見惚れている者さえいた。
そうか!
由紀が退職した後に入社した奴らにとっては、初顔合わせになるわけか

「お!」

突然、高野が小さく声を上げた。

若い男達も固唾を飲んで身を乗り出す。

床に落した書類でも拾おうとしたのだろう
由紀が身を屈めたのだ。
だが、それもほんの一瞬のこと
すぐに由紀はスッと立ち上がってしまう。

「良いよなぁ、お前は下着はおろか、その中まで全部見れるんだもんな」

高野が剣呑な目を向けてくる

「まあまあ、それより
 あの格好は良いな、由紀ちゃんにすげえ似合ってる」

俺は貞森が話題を変えてくれたことに感謝して、軽く頷いて見せる。

広めの襟元から白い肌を透かせる上品な鎖骨、ひざ丈スカートからすっきり伸びる脚線美
そして、何より胸元のみずみずしい膨らみ加減が男達の目を奪う。

ふふふ
自然と笑みがこぼれる
我ながら良いセンスをしている
俺が選んだ服装は男受けが良い様だ。

「何度見ても、どう見ても美人だよなぁ
 まさに清楚を絵に描いた様なって、感じでさ」

「あのさあ、隣の部署の貞森は分かるが
 お前は他の部署の引っ越し作業にまで顔を出して・・
 人事ってのはそんなに暇なのか?」

「俺は皆を代表して催促しに来ているわけよ
 自分だけ美味しい思いしやがって」

「だから、もう少しだって」

「なあ、それよりも、ちょっと気になっているんだけど
 由紀ちゃん、あんなに胸あったっけ?
 胸の形が良い感じなんだけど?」

「ああ、寄せ上げ盛りブラってやつだよw」

「え?そんなの付けさせてるのかよ」

「まあな
 貧乳ってことだけが残念!とか、また誰かに言われないようになw」

「へえ、そんなことまで、言いなりにさせてるんだな・・・
 それじゃあ、マジでもう少しなのか・・・」

殊勝にも高野がしおらしい声を出した。
だが、貞森は顔を寄せるようにして小声で囁いた。

「あの由紀ちゃんをよくそこまで堕とせたな
 っていうか、だったら、もう少し色っぽい格好させろよw
 ブラジャースケスケの服でも着させて会社来させたら、おもろいぞ」

「ちょ、おまっ」

高野が燥いだ声を出して慌てて口を押えた。

俺は二人のやり取りをよそに
若い男性社員達に指示している由紀の清楚な笑顔を眺めながら思った。

どう見ても
大勢の男達の前で尻の穴まで丸出しにさせられて良い様な女ではなかった。

だが、そう思う反面、この美貌をもっと貶めてやりたい
とことんまで辱めてやりたいという感情も芽生えていた。

あの由紀が赤らんだ顔で俯きながら、みんなの前でオールヌードを晒して身体を開いていく・・・
そんなシーンを思い浮かべた時、、
ちょうど由紀の顔が、とびきり美しい笑顔に輝いた。

「え?!」

あまりの美しさに思わず声が出た

だが、その美貌は俺ではなく入口の方へ向けられていた

市川が部屋に入ってきたのだ。

「来週の金曜にしよう」

思わず声に出ていた。

隣に居た高野と貞森が
「ん?」「何が?」とお互いに顔を見合わせた。

「だから、アイツをみんなで可愛がってやるんだろ?」

「マジかよ!いよいよ来週なのか!」

興奮した高野が唾を飛ばしながら叫んだ。
貞森は目を大きくしただけで、「声が大きい」と高野をたしなめた。

「とりあえず同期の男は全員呼べよ、市川以外」

「ぜ、全員って・・・それは流石に由紀ちゃんがもたないのでは?」

「馬鹿かw 全員でやるわけじゃないよ
 まずはストリップショウだよ、丸裸をみんなの前で晒させる」

「なるほどね、いきなりヤられるよりはハードルを下げた方が良いか
 でも、あの由紀ちゃんが皆の前で脱ぐとは思わないな 
 いくら脅しても、いざとなると出来ないもんだぜ。
 脳が命じても身体が動かなくなるんだよ」 

「なんだよそれ、じゃあどうすんの!
 今更俺は納得しないぞ、いや俺だけじゃない、みんな納得しない」

貞森のセリフに高野が目を剥いた。

「高野、落ちつけよw
 間違いなく、来週の金曜、お前はヤれるからw」

「ほ、本当か!」

「ああ本当だ。
 だけど、俺の趣味としては、それだけじゃ満足できないわけよ
 同期一の出世頭だった市川が同期一の、いや社内一の美女、
 由紀を妻にした時、同期みんなで飲み明かしたよな?
 お前らだって悔しがってただろ」



「まあな、式にも呼ばれなかったし・・・」

「そうそう、自慢話は散々聞かされたけど、
 肝心な由紀ちゃんの花嫁衣裳は見せて貰えなかったよな」

「だからこそ、その自慢の妻の恥ずかしいところを
 あの日のメンバー全員に見せてあげたいわけだよ、
 それこそ隅々まで、じっくりと、俺としてはw」」

「ひでえ奴だw」 「その言い方は、何か手があるってことだな?」

「そういうこと」

その日、俺は貞森と高野に全てを話した。
話している途中から二人とも無言で生唾を飲み込むだけになった
そして話し終わると慌てた様子でトイレへ向かった

「お前ら出しただろ?」とは武士の情けで聞かないでやった。

つづく(6 恥辱のウェディングドレス)

ノースリーブス



僕は今年AKB48のマネージャーになりました。もちろんしたっぱです。担当はノースリーブスの3人です。
ある日先輩のマネージャーに呼ばれました。
先輩「光輝(名前)。ノースリーブスのマネージャーになったからには儀式を受けてもらうぞ?」
光輝「ぎ、儀式?一体何をするんですか?」
先輩「まぁついて来い」
光輝「は、はぁ···」

先輩について行くと大きな部屋に連れて来られた。
光輝「え、えぇぇぇ!?」
光輝が驚くのも無理はない。
中には大きなベッドとバスローブ姿のノースリーブスがいたからだ。
光輝「せ、先輩ここここれは!?」
先輩「これはって今から儀式を始めるんだぞ?まぁゆっくり楽しめよ!」
そう言って部屋から出ていった。

唖然とする光輝。
少しして高橋みなみがきりだした。
高橋「さあ儀式を始めよう!」
小嶋&峯岸「イェーイ!!」
光輝「あ、はい」
高橋「光輝君だったよね?服脱いで全部」
光輝は高橋のいわれるがままに全部脱いだ。
ノースリーブス(きれいな体だ!早く弄びたい!!!)
高橋「じゃあ光輝君ベッドにねて。」
僕はベッドにねる。そしたら次の瞬間3人は身につけていたバスローブを勢いよくはずして僕の横に寝転がった。
ノースリーブスのナマのスガタが見て取れる。

光輝(みいちゃんの胸って意外に大きいなぁ。こじはるも写真集も発売してるからすごくセクシーだ!
そして僕の推しているたかみな!
小さいけどしっかりとした体つきだからもうメロメロ??。)
光輝がそんなことを思っていると興奮して一物が勃ってきているのが分かった。
小嶋「私達の体きれい?」
光輝「は、はい。ものすごくきれいです!!」
峯岸「あーーー!勃ってるよ。興奮してるね!!」
光輝「わあ。そ、それは!?」
高橋「それじゃあ舐めちゃおうよ!」
小嶋&峯岸「さんせーーーい!!!」
光輝「え、ちょ、ちょっと」

3人の舌が光輝の一物を刺激させる。光輝「き、気持ちいいです!!」
それを聞いた3人はさらにテンポを上げて舐めてきた。
そして、
光輝「な、何かがでちゃいそうです」3人「おもいっきりかけて??!」
光輝「あ???でる??!」
ドピュ??!!
3人は顔にかかった光輝の液を口に含んでそのまま飲み込んだ。
光輝はいつもとは全く逆の3人の姿に言葉がでない。

たかみな「光輝君、まだ儀式は終わらないよ!」
光輝「え!?」
こじはる「私達の中で一番エッチしたい人を選ぶの」
みぃちゃん「1人だけだよ」
光輝「え!?本当に選んでいいんですね!?」
このときもう光輝には理性がなかった光輝「それじゃたかみな!!」
たかみな「やった??。ひとつになろうね!!」
みぃちゃん「なんでたかみなを選んだの?」
光輝「実は僕たかみなを推してるんだ!だからたかみなとエッチできるなんて幸せだよ!!」
たかみな「本当に!?そんなこといわれたら今回だけ特別サービスしちゃう!」
光輝「じゃあたかみなはじめよう!!」
たかみな「うん!!」

こじはるとみぃちゃんはいつのまにかシャワーを浴びて服を着ていた。
光輝とたかみなはベッドに寝転がった光輝の一物は出したばかりなのでフニャフニャだ。
たかみな「私が勃たせてあけるね!」そしてフェラをやりはじめた。
ジュポジュポジュポジュポ!!
光輝「あ??最高!!」
一物はすぐに勃ってしまった。
たかみな「今度は私を気持ちよくさせてね!」
光輝「わかった!」
つい了解したが何をすればいいのか分からなかった。
光輝「ゴメン。何をすればいいかな?」
たかみな「私のおマ▲コを舐めればいいの」
光輝「あ、そうなんだ」
たかみな「ちょっと光輝君もしかして童貞!?」
光輝「じ、実はそうなんだ。」
たかみな「初めてが私!?じゃ期待しちゃうよ!」

光輝はぎこちないながらもたかみなを気持ちよくさせようと必死で舐める。ペロペロジュルル??!!
たかみな「あ、ああ?ん!!気持ちいい??」
光輝はさらに激しく舐める。
たかみな「こ、光輝君ストップストップ!!」
光輝「え!?」
たかみな「そろそろ光輝君の挿れてほしいなぁ!!」
光輝「いいんですか!?もう挿れちゃいますよ!!」
たかみな「早く早く!!」
ズポッ!
光輝はたかみなのまんこに一気に挿れた。
たかみな「私も動くから光輝君も腰振って!」
光輝「あ、はい」
パンパンパン!!
たかみな「あ、ああ、ああん!!きてるきてる!すごーく気持ちいいよ?!!」
光輝「たかみなのまんこ最高だ??!!」
パンパンパン
光輝「あ、ああ出そうだ!!」
たかみな「中に、中に思いっきりだして」
光輝「お望み通りいっぱい出しちゃいますよ!」
たかみな「ああん!!」
ドピュルル??!!
光輝「はあはあ」
たかみな「ハアハア、光輝君私を推してるんでしょ?じゃ光輝君にだけ特別もう一回エッチしてあげる!!!」

たかみな「私が乗るから光輝君寝て」光輝はすぐ寝た。光輝の一物は今出したばかりだがすでに挿入する体勢になっている。
たかみな「いれちゃいま?す!」
ズズズ??
光輝「たかみなの中締まりがあって最高だよ!!」
たかみな「光輝君のちんちんもおっきくて気持ちいいよ!!」
光輝「やばい!もう出ちゃいそう!」たかみな「光輝君いーーっぱい出してぇ」
ドピュドピュドピュルル!!
光輝はさっき以上にたくさんたかみなの中に出した。
たかみな「光輝君とのエッチ楽しかったよ!!」
光輝「僕もみなさんとの距離が縮まった気がしてすごくうれしいです!」

その後光輝とノースリーブスは何もなかったかのように仕事をこなしているのであった。



つづき⇒篠田麻里子

デッサン部 新部長あいさつ

こんにちは。
今年度、4年生から引き継ぎ、
3年生の私がデッサン部の部長になりました。
新入部員もそろったので、あいさつさせていただきます。
 (拍手)

美大だから授業でいろいろ描いたり創ったりしていますが、
この部では、放課後も自主的にデッサンの勉強をしています。
週2回、ここ、部室兼アトリエに集まり、人物デッサンをしています。
ほとんどはデッサンの基本の裸体画です。

着衣の絵を描くときも、
中の体がどうなっているのかわからなければうまく描けません。

体の中がどうなっているのかという、解剖学の知識も欠かせません。
「人体解剖マニュアル」というイギリスのテレビ番組があって、
遺体の公開解剖で体のつくりを見せていました。
そこに、
性器のまわりを除毛した全裸の女性と男性のモデルが登場しました。
モデルの体には睾丸からの精子の通り道、
膣、子宮、卵巣が書いてありました。
解剖した遺体と並べて、
精子と卵子の出会いから出産までの解説がありました。

別の回では、
公開解剖して皮膚をはがされて筋肉がむき出しになった遺体と、
体に骨や筋肉を描かれた全裸の男性が並んで、
動きの仕組みの解説がありました。
日本語版の監修が美術解剖学の先生でした。

体のつくりについて勉強するために、
工学部でもヌードデッサンの授業があるところがあるようです。

デッサンにはモデルが必要ですが、
外から呼ぶお金はないので、部員でまかなっています。

毎年、モデルは1年生の女子が交代でやっています。
授業でもまだ裸体を描いたことはないでしょうし、モデルのやり方とか、
わからないことばかりでしょうが、
まずは脱ぐことから始めてもらっています。
モデルデッサンは、私の話の後、早速1回目を始めます。

昨年まで、細かい話はなしですぐに始めていましたが、
今年は、モデルをやってもらう前に、
皆さんに私の2年前の体験を聞いてもらいたいと思います。
1年生はこれからモデルになってもらいますので、
よく聞いていてくださいね。
でも、これはここだけの話ですよ。

入部して、最初のデッサンのときのことです。
この日のモデルは部長の指名で私になりました。

モデルはみんなの前で、1枚ずつゆっくり脱いでいきます。

処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのは、初めてのことでした。
台の上に立つと、動悸が激しくなり、全身の血液が逆流するようでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、
ブラとショーツになりました。
女子だけならまだしも、男子部員たちにも下着姿を見られています。
顔がほてってくるのを感じました
ブラを外し、最後の1枚をゆっくりと下ろしました。
ショーツが足元に落ちると、恥ずかしさは頂点に達しました。
言われた通り、両手を後ろに組んでまっすぐ立ちました。
みんなの視線を痛いほど感じました。

脱いだ服は、先輩が片付けてくれました。
「近くにあると気になって集中できないから、終わるまで預かっておく」
と言われました。

両膝を組んで座るポーズ、
ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。

ここで休憩になりました。
美術モデルというのは同じ姿勢をとり続けるので、
とっても体力を使うものだと実感しました。
これで終わったと思ったら、まだこれからが本番だとのこと。
疲れがどっと出て、そのままベッドに倒れ込んでしまいました。

再開後のはじめに指示されのは、
後ろを向いて両手と両膝を下につける姿勢でした。
脚を閉じていると、両膝をもっと開き頭を下げるように言われました。
恥ずかしい部分が、皆の前に完全に見える格好になりました。
大切な部分をじっくり見て細かく書くようにとの指示がありました。

そのポーズが終わると、
次に男女ペアでやるのでそのままでいるように言われました。
すると、部長である男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
下着をとると先輩のそれは既に天井を向いて大きくなっていました。

今度は、両手両膝を下についた女性の後ろから、
男性が腰を女性のお尻に密着させるポーズです。
先輩の大きくなったものが私の大事なところに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、
私たちは、その状態のままじっとしていました。

次は、仰向けになった女性がひざを曲げて股を開き、
男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、
2人の体全体を密着させるものでした。
その経験がない私でも、何をする姿勢なのかはわかりました。

恥ずかしい格好で、両脚を大きく拡げました。
皆の目の前に全てがさらけ出されました。

芸術のためだからと、納得させられ、
耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を持ち上げ、覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、
呼吸や心臓の鼓動まではっきりと聞こえました。

下半身では、私のそこに先輩の熱く大きくなったものが押し付けられ、
私と先輩の毛が絡み合っていました。
時折、それが脈打つ感覚が伝わってきました。

みんながそのポーズをデッサンしていましたが、
しばらくすると、デッサンしていた先輩が、
「不自然だから、中に入れよう」と言いだしました。

突然のことに、一瞬、呆然としましたが、
即座に、「わたしはまだ処女なので困ります」と断りました。

しかし、先輩たちが口々に「芸術のためだから」ということで、
断れない状況に追い込まれてしまいました。
私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、
コンドームをつけたそれを私のにあてがいました。
一生の伴侶に選んだ相手と、と決心していたのに、
心の準備もなく、
硬く太く大きなものが私の小さな割れ目に入ると思うと、
恐怖でいっぱいになりました。

先輩はゆっくりと押し込んできました。
その様子を、皆が息を呑むように見ていました。
徐々に私の中に食い込んできて、
人生で初めての感覚をかみしめていました。
強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
裂けるような痛みが襲ってきました。
しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深く突き入れました。
そしてついに私の奥まで届きました。
私は痛みに声を上げました。
先輩の太いそれが根元まで食い込みました。

私は、捧げる相手は一生を共にする人と決めていたのに、
こんな形で失ってしまったんだ、と悲しくなりました。
芸術のためだと自分に思い込ませようとしたけど、
涙がどんどん出てきました。
動くことができないので涙をぬぐうこともできません。

そして、皆がデッサンを始めると、
2人はそのまま、じっと動かずにいました。

私は目を閉じたまま、
奥に感じる異物感やしだいに強くなってくる痛みと同時に、
体の中でそれからの鼓動を感じていました。
みんな声も出さず、静まり返って、
鉛筆と紙のすれる音だけ聞こえてきます。
これまでのポーズと違い、時間をたっぷりとられました。
激しい痛みと恥ずかしさに、必死に耐えていました。

デッサンが終わると、先輩はゆっくりと引き抜き始めました。
長い苦痛が終わると思うと体中の力が抜けていきました。

ところが、抜けでる直前、
先輩は再びそれを私の中に突き入れてきました。
私は、「やめて」と声をあげましたが、逃げる間もなく、
先輩のそれは私の中でゆっくりと往復を始めました。
後ろから見ると、その様子が皆から丸見えだったはずです。

さらに激しくなった強い痛みに意識が薄れていきました。
気絶する寸前、先輩が唇を重ねて舌を入れてきました。

気がつくと、倒れている私の周りで、
みんなが心配そうにのぞきこんでいました。
私のおなかの上に、
赤いものが混じった白い粘り気のある液体がたまっていました。

私の初モデルの体験は以上です。
 (静かな拍手)

このあと、みんな優しく接してしてくれましたが、
男性と結ばれる機会はまだありません。

それでは今年度初めての、モデルデッサンを始めましょう。
みなさん、心と道具の準備はできていますか。
最初のモデルは部長の私が指名します。

1年生のみなさん、顔色がよくないですね。

さて、
モデルに対するわいせつな行為など許されることではありません。

この日のことは、今年卒業した先輩達が考えたことです。
前衛的な新しい芸術表現をしてみようとの試みだそうです。
授業でモデルデッサンが始まる前の1年生にモデルをさせたら、
よくわからないまま協力するかもしれないと、
新入生を物色していました。
芸術のため、と言えば説得できそうで、
押しに弱そうな私に白羽の矢が立ったとのこと。

何日か前に、最初のモデルに指名するから、
芸術のため快く引き受けてね、
との話はありました。
それで、裸になることは覚悟して当日をむかえましたが、
あんなことになるとは思いもよりませんでした。
もちろん、そうとわかっていたら、脱ぐわけがありません。

その時の思いつきのような、先輩たちのボーズ指示や説得の言葉など、
台本と役割分担ができていたのです。
それを書いた紙は記念にもらっておきました。

実行してから、さすがに怖くなったのか、
先輩たちはこの後ずっと、私にやさしくしてくれました。
もちろん、いくらこのデッサン部でも、
後にも先にも、この時かぎりのことでした。

芸術のために大切なものを捧げた、私だけの貴重な体験ですから、
もう誰にもさせません。
私がモデルのデッサンが終わった後、
皆さんの作品を見させてもらいました。
どれも真剣に描いていただいた、
想像だけでは描けないとってもリアルなものばかりで、感動しました。
素晴らしい作品に、恥ずかしさは吹き飛んでしまいました。
デッサンも仕上がった絵も1枚残らず全部、私が頂戴いたしました。
発表はできないものなので、大切にしまってあります。
部員限定ならお見せしますよ。

告訴するのは保留にしているので事件にはなっていません。
被害届も出していません。
もっとも、この場合、親告罪にはなりません。
刑法改正で、強姦罪は強制性交等罪になって告訴の必要がなくなって、
刑も5年以上の懲役となりました。

外に知れたら大騒ぎになってしまいます。
自分から脚を開いただけでは同意したことにはなりません。
仮に私が感じたとしても、それでいいことになるわけではない。
私は被害者だけれど、事件になって、一番困るのは私です。
実名や大学名付きで、私を描いた作品が拡散されてはかないません。

このことは、絶対秘密にしてくださいね。
部の中でもメールや電話で話題にしたらだめですよ。
メールや通話は全部、特定秘密として保存されていて、
共謀罪の疑いがかかったら、
過去のメールや通話まで検索されてしまいます。
用心してくださいね。話題にしただけでも罪に問われかねませんから。

今日の話が盗聴されていて、文章になってどこかに投稿されてしまう、
なんてことはありえないことではありません。
窓ガラスの振動から、部屋の中の会話が録音できるそうだから。
万一、どこかで話題が出たら、ネットでの創作でしょ、
とでも言って、相手にしないでください。

私の初回のモデル体験は悲惨でしたが、これは1回だけのことです。

次からは、1回目のデッサン会がなかったかのように、
穏やかなものになりました。
ポーズも女性の陰部が丸見えのはやりません。男女ペアもありません。
男性モデルがその後なかったのは残念なことでした。

交代でモデルをやるのも、仲間の体を描くのも、
とても楽しくなりました。
自分の体を表現した芸術作品の
出来上がっていく様子を見るのはいいものです。
初回が衝撃的だったので、
みんな服を脱ぐぐらいでは、抵抗はなくなったようです。
モデルと描く人が仲良しですから、ポーズの注文とか気楽にできるし、
逆に絵への注文があったりして、リラックスした雰囲気でできました。
緊張感に欠けたデッサン会だけれど、
授業ではないのだからそれもいいでしょう。

みなさん、楽しかったですよね。
 (拍手)

大学祭のときは作品を展示しています。
顔はぼかしてあるけれど、大体誰だかわかってしまいます。
ヌード部だねとか、からかわれることもあるけれど、
みなさん、絵とモデルをほめてくれます。

私の初体験を描いた絵を、作者と私が同意して発表しても、
問題になってしまうようです。
見たくない人は展覧会に入ってこなければいいのだから、
だれにも迷惑をかけないですよね。
わいせつとかいうけれど、一番大事なのはモデルの人権でしょう。
写真で絵でも、モデルの権利や個人情報は守られなければなりません。
モデルを逮捕だなんてとんでもないことです。
この時の絵を発表したい、というわけではないですよ。

モデルが服を脱ぐときは、普通は更衣室か衝立の後ろで、
ガウンに着替えてみんなの前に出るものです。
デッサンでストリップをさせるところなどありません。

男性のそれが大きくなるのは、
この時は、女の裸を見ていたのだから無理もないと思いました。
でも、本当は、そんなことはありません。
芸術の創作現場で、モデルさんをそんな目で見たりする人はいません。
真剣にデッサンに取り組んでいたら、
余計なことを考えている余裕はありません。
その時も、私の中に入ってきたものの印象が強かったけれど、
他の男子はそんなになってはいませんでした。
初めから入れるつもりだったから大きくなっていたのでしょう。

後で、私の体を熱心にデッサンしていた1年生の男子に聞いてみました。
「ヌードを描くのは初めてでしょ?私の裸を見て興奮しなかった?」
赤くなりながら答えてくれました。
「初めはわくわく、ドキドキしながら、
 見るのを楽しみにしていたけれど、
 ムクムクしてきたのは下着姿までで、
 全部脱いでしまったら、
 デッサン対象のモノにしか見えなくなって、萎えちゃった。」
だそうです。

授業では男性のヌードモデルに来てもらってデッサンをしましたが、
若い女性に囲まれて見つめられても、
モデルさんが大事なところを大きくしたりはしていませんでした。

私はその後、何度も裸になってモデルをやりましたが、
変な人はいませんでした。
この部の、今いる先輩は大丈夫ですから、安心してください。
私が異様な視線を感じたのは、1回目だけでした。
あの時はみんなおかしくなっていたようです。

ヌードモデルを部員がやるというのは普通はありません。
費用が高くてもプロのモデルを呼びます。
美術モデルは容姿は問われませんが、
ポーズを決めたら、
そのまま一定時間動かずにいられる体力が必要です。
アルバイトで美術モデルをやっている人もいます。
部費を集めて、みんなで割り勘なら払えない金額ではないでしょう。

裸になって恥ずかしいのは、ふだん他人に見せない体の部分とか、
肌とか、体の線とかを見られて、
それについてあれこれ言われるのを心配するからです。
人の言葉を言わない動物に見られても恥ずかしくならないですね。

大学で、自校の学生をヌードモデルに雇ったりすることはありません。
モデルをするほうも、同じ大学ではやりたくないでしょうね。
授業を受ける学生に友達や知り合いがいたり、
そのアルバイトが知られて、噂にされるのは嫌だから。

プロのモデルでも、デッサン中に私語をされると、
自分の体について話しているのかと思って気にしたりするようです。
余計なおしゃべりやひそひそ話はやめましょう。
私も、私のからだについて誰も何も言わないことがわかってから、
恥ずかしくなくなりました。

普通ではないけれど、部員がお互いにヌードモデルをやって、
和気あいあいと活動するデッサン部というのが
1つくらいあってもいいかもしれない。

お互いの体をキャンバスにしてボディペインテング、
なんてのも楽しそうです。
芸術のためなら、全裸に絵を描いて街の中をパレードするイベントが
合法的にできる国もあるようです。

美術モデルさんには授業でもいっぱいお世話になるから、
自分が体験してみるのもいいですよ。
やってみようと思っても、デッサン体験会に行くと、
モデルも参加費を取られたりするから、
ここで無料で経験しておくといいですね。
特に、男子のモデルの需要は少ないから、未経験では難しいですよ。

1年生で、まだ心配そうな顔をしている人がいますね。
大丈夫、自分はもうこりごりで、やりたくないから、
下級生にやらせようなんて先輩はいませんから。
 (拍手)

上級生の女子のみなさん。
これまで2年になるとモデルはやる機会がなくなったけれど、
物足りなくありませんか。
自分を描いてもらうのもいいですよね。
1年生だけにやらせておくのはもったいない。
今年もまたモデルができることになったら、喜んでやリますよね。
 (拍手)

今年は、交代で全員がやりましょう。
経験者の女子がまず見本を見せて、
その後、男子が上級生から学年順に1年生までやって、
最後に1年生の女子というのはどうですか。
 (全員拍手)

1人でも脱ぎたくない人がいたら、
今年から、部員が裸体モデルをやるのはやめにします。
嫌だという人はいますか、、、。
全裸になってもらいますけれど大丈夫ですか。
男子の皆さんも、女子部員の前で脱げますか。
 
脱げないという人は誰もいないようですね。
全員賛成ということでいいですか。
 (全員拍手)

まあ、陰で裸になってから出てくるのは、ありにしましょう。

では、皆さん、今年度も仲良くやっていきましょう。
さっそく今から、1回目の裸体デッサンを始めましょうか。
今日は、私がモデルをやらせてもらいます。
1枚ずつ脱いでいきますから、よく見ていてね。
 (大きな拍手)

(これは、体験談をもとに再構成したフィクションであり、
実在の団体・人物とは一切関係ありません)

すべてを奪われた男

僕は幸せな日々を送っていた。
あの日、あの場所で自分の人生が終わるまでは......

そう、もう僕はこの世には存在しない。
不運にも、仕事終わりの接待の後、危険運転をする車に僕は当て逃げされ、その生涯を終えてしまったのだ。

そして、本来ならば今頃、あの世にいるはずであろうが、何故か魂だけこの世に残ってしまった。俗に言う浮遊霊と呼ばれる存在であろうか。

一般的にこの世に未練を残して人生を終えた者が、そのような存在になると耳にしたことがあるが、実際、僕にも多くの未練がこの世には残っている。

まず、一番の未練は大切な妻を残したまま、その生涯を早くして終えてしまったことだ。

僕には妻がいる。歳は僕と同じで28歳、名は結衣という。

今の職場で出会い、昨年、満を持して結婚したばかりだった。

妻は本当にかわいい。お世辞抜きにガッキーに似た超絶美人であり、性格もよい完璧な女性であった

実際、職場のほとんどの男性が結衣に好意を持っており、数々のアプローチをくりひろげたものだ。

そして、そんな結衣の夫であるのだから僕を相当な美男であると普通は思うだろうが、実際には全くそんなことはない。

僕は決してイケメンといえるような容姿をもっていないし、どちらかというと、よく回りから地味な奴だといわれることが多い。

だから、実際に何故、結衣が数いる男性の中から僕と付き合い、生涯の伴侶にまで選んでくれたのかは、自他ともに納得できていない部分も多く、色んな男に嫉妬されたが、

結衣いわく、僕が一番安心できる存在だったから、僕と生涯を歩んでいくことを決めたと話してくれたことがあり、僕もそんな結衣と結婚することができ、本当に幸せだった。

本当に生涯、自分の人生をかけて結衣を守っていくつもりだった。

しかし、実際、もう僕が結衣を守ることはできない。

できることは、せいぜい結衣を見守ることぐらいである。

なぜなら、先ほどにもお伝えしたが、僕は霊になってしまった。壁を抜けたり、空を飛んだり、人間ではありえない行動をとれるようになったが

反対に、僕はだれに触れることもできないし、誰も僕の存在に気付かない。

当然結衣も例外ではない。

日に日に、元気を失っていく結衣に対して、僕は何もできないのだ、結衣の夫として
これほど、苦しいことはなかった。

また、心配ごとはそれだけではない。
学という人間の存在が、僕の中で、大きな気がかりとして残っている。

この学という人間は僕の会社の大手の取引先の人間なのだが、この男も結衣に
好意を持っていた人間の一人で、何度も結衣にアプローチをかけているところを目撃した。

それだけなら、他の男達とも特段何も変わらないのだが、学は少し違う

学は僕が結衣と結婚していること知ってからも、結衣にアプローチをかけつづけるような男だった。結衣は当然すべて軽く受け流していたが、

特に僕が亡くなってからはチャンスとの如く、学は結衣と出会うたびにアプローチをかける回数を増やしていった。

僕も野暮ではない。現に今の僕では結衣を幸せにすることはできないし

やはり悲しくはあるが、結衣だってまだ若い。
良い人が見つかれば、その人と再婚でもして幸せな人生を送ってくれればと考えている。

ただ、学だけは絶対にだめだ。この男だけはダメなのだ。

こいつは容姿も良いし、一見ひとあたりも良い
さらに取引先の重役の息子で将来も約束されている完璧人間のような奴だが
実際は違う

実際は自分より下と見た相手やつきあってもメリットがないとみなした人間にはとてつもなく冷酷だ。
学は僕と歳も同じであり、キャリアもさほど変わらないが、

取引先の相手かつ、僕と仲良くしても何のメリットもないと見たのだろう
横柄かつ無茶な要求を何度もされた。同期の中には学に休職においこまれた奴もいた。

さらにそれだけハイスぺックなため
裏では女遊びも激しいらしく、何人もの女性を泣かせてきという噂もあるが、

やはり、表での印象がすこぶる高いため、相変わらず、上司や女受けも良い。

これだけでも、絶対に結衣に近づいてほしくない理由になるが
それだけではなく、さらに絶対に学だけはダメだという理由が存在する。

それは私の第二の大きな未練につながる出来事であるが
ひとことで唐突に言うとこいつが、僕の人生を奪った張本人なのだ

あの夜、僕の命を奪い、車で逃走した人間は間違いなく学だった。

霊になってから詳しく調べたことだが、あの日、学は飲酒運転をしており
たまたま、偶然、何の因果か、あの場所にいた僕を轢いてしまった。当然、そこに殺意はなく、僕が轢かれたのは、糞みたいな運命のいたずらでしかなかった。

そして、あろうことか、学は大手企業の重役の息子。
政治家などとの関わりも深く、僕を轢いたという事件はあいまいにされ

事件は迷宮入りになった。

したがって、学には何の被害もない。さらに現在も自分が殺した相手の妻を会うたびに口説くという最低なしまつ。

学にとって僕の命など、虫けらの命でしかなかったのだ。

しかし、もう僕はどうすることもできない。誰にも僕の声は聞こえない。

できることは、本当に結衣のことを見守ることぐらいだが、
僕は少し安心していた。

僕が亡くなってからも
やはり何度も学は結衣にアプローチをかけているが、

結衣は相手にもしてない。
僕意外とは生涯誰ともお付き合いする気はないと
何度も学からのアプローチを断っていた。

結衣の人生を僕という存在がしばりつけてしまっていることに関しては
やはり罪悪感を感じてはしまうが

学と付き合う気がないという事実には安心するほかなかった。

しかし、学は結衣へのアプローチをやめなかった、
こいつは何がなんでも結衣を自分のものにするつもりだった。

僕はストーカーではないが、学の素行を調べるため日々、奴に張り付いていたが
あの手、この手を使って結衣に近づこうとしやがる。

しかし、そのくせ自宅では毎晩
違う女をとっかえひっかえ抱く学。

自分と同じ部署にいた彼氏持ちの可愛い後輩が抱かれてた時にはかなり驚いたが
中でも驚いたのは、学に抱かれている女性は皆、天国を見ているのかの如く、気持ちよさそうなエロ顔で、淫靡な嬌声をあげるのだ。

さらに、なんといっても学のイチモツは今までみたことのないような大きさで、テクニックもAV男優顔負けであった。今まで正常位でしか行為に及んだことのない自分には、駅弁スタイルやバック、騎上位で数々の女をイカせる学に只々、驚いた。

自分自身、結衣をイカせたりしたことは、もちろんないし、現実女性が快感から潮を吹き痙攣することなどありえないと思っていたからだ。

さらに学は性欲が半端なく強く、一日中女を抱いている日もあった。
女性は理性をなくし、激しい喘ぎ声は外まで実際に響き渡り、とてつもなくエロかった
不覚にも僕は霊でありながら勃起してしまっていたのだ

そして一方で、本当に、結衣がこいつの毒牙にかからなくて良かったと安堵した。

しかし油断はできなかった。学の結衣に対するアプローチは止まらない。
学はあいかわらず外面だけはいい
あげくのはてには、同僚の女性たちからも
「私は良いと思うけどな。結衣ちゃんも次の人生に踏み出さなきゃ、じゃないと逆に亡くなった旦那さんも悲しむよ。」
「学君は良い人だよ。一回食事くらい行ってみなよ」
などと学との交際を促すしまつ。

それでも結衣は断り続けていたが
さらに、学は手段を選ばない。大手取引先であるという力を使い、こちらの上司をも味方につけ

結局、食事会をセッティングされてしまった。

僕は、とにかく回りの奴らの糞みたいなおせっかいや計らいに怒りを覚えたが
結衣のことだから、こんな1回の食事会でどうこうなるわけないだろうと、そこまで不安にはならなかった。

それにどっちにしたってもう僕にはどうすることもできない。
只々、結衣を見守った。

そして結果、やはりこの食事会で学と結衣の関係が変わることはなかった。
結衣は、いつも通り、当たり障りなく、学からのアプローチをすべて受け流していた。

やはり、結衣はしっかりしていて学なんかの毒牙にはかからなかった。これからも大丈夫であろうと思っていた。

その後も周りの同僚のいらないおせっかいや、学の積極性から
度々、このような食事会などがセッティングされたが、結局は何も起こらなかった。

しかし、いつからか僕は何か違和感を感じるようになっていた。

気づくとだんだんとすこしづつだが結衣が明るくなり、学との会話なども
他人行儀さやよそよそしさが無くなってきているのだ。

初めのころは、学とのおしゃべりも明らかに愛想笑いばかりだった結衣が
素で学に対して笑うようになっているのだ。

だからといって学と結衣の関係に大きな変化があったわけではないし、
心配するほどのことでもないが、心的にはやはり少しムズムズするものがあった。

そして、そのような感じの出来事が一年程つづいた。

案の定、結衣は学のアプローチを断わり続けているが、以前のような
よそよそしさは二人には完全に無くなっていた。

仕事場に度々訪れる学とも結衣は楽しそうに会話し

そんな結衣をみて、回りのおせっかい同僚ババアなどが
「ヒューヒュー、お似合いのカップル、付き合っちゃいなよ」などと
茶化すしまつ。

「そんなんじゃありません」と言いながらも
結衣のその美しい顔は赤くなっていた。

学もやはり、表では人当たりが良く
女性との会話にもなれている。

結衣も学に嫌な感情はもっていないのだろう。

僕は、これらの光景にかなり複雑な心情だった。

なぜなら、この1年、
僕は一方で学の裏の顔を見てきたからだ。

相変わらず、いろいろな女を性処理の道具の如く、毎晩抱き続け
なんとしても結衣を自分のものにするために裏で色々な根回しをする。

そして、まんまと結衣は学に心を開いていく。

僕は本当に何もできない自分が悔しかった。
何度も結衣にこのことを伝えようとするが
僕の声が結衣に届くことは当然ない。

そして、それからも僕の声が結衣に届くことはなかった

そして、数か月後の、食事会の後、
...............ついに結衣は学に完全に心を開いてしまった。

学だけは、学だけには心を開いてほしくなかった.....

しかしもう遅い

結衣と学は食事をとった高級ホテルの一室でお互いの唇を重ね合わせていた。
学は恥ずかしそうに顔を赤らめる結衣を抱き寄せ「チュっ チュッ」と何度も口づけをする。

こなれた手つきで学に衣服を脱がされていく結衣に抵抗はない。

いつの間にか、お互いの下着が床に散らばり、僕しか見たことのなかった生まれたままの結衣の美しい肢体と逞しい学の肉体が重なり合っていた。

生まれたままの姿で優しく抱き合い、何度も目の前で見つめあいながらキスをする美男美女。

僕はその光景に耐えられなくなり、気づけば一心不乱に壁を抜け、空を全力で飛び回っていた

僕の妻が、僕を殺した学に、最低な男学に、完全に心を開いてしまった現実を直視できなかった。

僕はこの広い空を放浪した。全力で、このまま風と共に消えたいと思いながら。

そして数時間後、二度とあんな光景は見たくないと思いつつも
僕はあの二人が愛しあっているホテルに戻ってきてしまった。

すると
「あんっ!あぁんっ!んっ!あっっっっんんんん!!!!!……はっ、はっ、はっ、ああああああああ!」と女性の声が僕の耳に響きわたる。

僕はまだ廊下だ。壁を抜けていない。
信じられない。明らかに結衣の声だが、僕はこんな結衣の声を聴いたことがない。
こんなエロくて激しい、結衣の声を.....

当然、これだけの嬌声を出すと、外の人間にも自分の喘ぎ声が響き渡ることぐらい結衣にはわかるはずだ。

しかし、今結衣は、おそらくそんなことを考えられないくらい学とのSEXに没頭しているのだ。
今まで、学とSEXをしてきた数々の女のように獣のごとく理性を失っているのだ
そして、僕は、考えるよりも先に体結衣と学のいる部屋に壁を抜け侵入していた。

すると案の定、そこには
僕がみたことのない、とてつもなく恍惚のエロい表情で

学に正常位でこれでもかというくらい激しくイチモツをうちつけられ、気持ちよさそうに嬌声をあげる結衣がいた。

その結衣の両足は学の腰を下からがっちりと挟み、
両手は腰に回されていた。

こんなエロい結衣を僕は初めてみた。完全に学に変えられてしまった。

その後もバックや駅弁スタイルなど、僕がしたことのない体位で結衣は学に
女にされていく。

もはや夫婦のような深いキスを何度も僕の目の前で交わしながら
激しく肢体を打ち合う二人。

結局二人の愛し合う情事は朝まで続いた。

僕はSEXに関して淡白で一日に1回、それも10分ももたなかった。
だからこのような激しいSEXを一日中だなんて結衣には初めての経験だった。

ただ、今目の前にいる結衣はぐったりとしていながらも、充実感のある悦楽の表情で
学の胸の中に抱かれ眠っている。

僕は泣いた。ずっとその場で放心状態になっていた。

昼頃に結衣が目覚めると、すでに起きていた学は
彼女におはようのキスを求めて口を突き出した

そしてそれに恥ずかしそうに照れながらも
「ちゅっ」とこたえる結衣

完全にどこからどうみても恋人同士の行為だ。

そして「これからは、俺が結衣を幸せにするから」との学の言葉に
コクっと首を恥ずかしそうに縦にふる結衣。

もう彼女は僕のものではなくなってしまった・・・

その後、学と結衣は会社でも公認のカップルになった。

そして、毎晩違う女を抱いていた学は
それからは、他の女に目もくれず
結衣を抱き続けた。

結衣に本気になってしまったのだ。

毎日、毎日、結衣は僕のことを忘れるくらい学に抱かれた

そして「好き、学、好き」と結衣の中にも、もう学しかいなくなった。

もう彼らには何の障壁もない。

完全なラブラブ美男美女カップルだ。

数か月後
皆に祝福され、結衣と学は結婚し
正式な幸せな夫婦となった。

結衣は僕を殺した最低な男である学の正式な妻になった。
結衣は、何も知らず僕を殺した男を本気で愛し、そのすべてを捧げててしまったのだ。

そして結衣のおなかの中には学との新しい命が芽生え

学は幸せな生活を手に入れ

僕はすべてを奪われたのだ。

そして僕は、そのまま地縛霊になってしまい
毎日、結衣と学の情事や、本来僕と送るはずであった、二人の仲睦まじく幸せそうな夫婦生活を
見続けなければならない地獄のような日々を送っている。








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