萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

タックル姫(死闘編)

遅くなってスミマセン。続きです。

そんな訳で、トモと日曜にデートしてみることにした。欲しい物といっても、高い物を
欲しがったりはしないと思った。金銭的なことより、オレにとって肝心なことは場所。
トモと二人でいる所を知り合いに見られる訳にはいかない。慣れていないことなんで、
ネットで日帰りで行けるできるだけ遠くの場所を探してみた。

当日、庭の前で待ち合わせた。オレも珍しく暑いけど黒いジャケットなんぞ着て、サングラスをかけてみた。今日のために、昨日夜遅くまでたまってた仕事をしてた。朝、目の下にはひどいクマができている。何より強すぎる日射しで目が痛い。
「オハヨ!」トモが来た。午前10:30。白いワンピース姿。大きめのベルト。けっこう、カッコつけてた。不覚にもカワイイと思ってしまう。

「オレさん、ヤ○ザみたいに見えますよ」
「じゃあ、やめるか。今さらこういうの、オレには似合わないことぐらい自分でもよく
 分かってるよ」
「ゴメン、ウソです」
「ネットの通販で、トモの好きな物買ってやるよ。欲しい物言えよ」
「冗談ですよ。すぐにムキになる。今日一日で慣れるようにガンバってみます」
「ムリすんな。オレがムリしてんだから」
「リラックス!」
「うるさい」
「ホント、ムリじゃないですって」
「…帰りたくなってきた」
「ダメです」
慣れないことは、しない方がいい…。

トモを車に乗せる。かなり慎重に行き先を選んだ。ここから離れた隣の県の賑やかな、
ある都市。ここなら日曜でも、まず知り合いに出くわすことはないだろうと思った。
それでも、万がイチのためのことも考えてた。18の娘を相手にするには、どうしても
慎重にならなければならない。車の中。
「トモ、今日一日はできるだけオマエのワガママを聞いてやるつもりだ」
「うん!」
「あくまでも、この夏のバイト代としてだ」
「分かってるって」
「ただ、一つだけオレの頼みも聞いて欲しい」
「何?」
「オレとトモが一緒に歩いていると、どう見ても援交にしか見えない」
「そう?」
「余計な職務質問は受けたくない」
「オレさん、気にしすぎですよ」
「いやいや、かなりイタイ関係だと思うぞ」
「そんなことない」
「だから今日だけは、オレのことをお父さんと呼んでくれ」
「なんで?」
「万がイチのためだ。どこで誰に会うか分からないし、実際にそうなった時にパニック
 になりたくない」
「私とヘンな関係じゃないですよね」
「つまらない大人になると、人の目が気になるもんさ」
「そんなに二人でいるのって、ヘンに見えるかなー」
「ヘンだ。あくまでも世間の誤解を避けるためだ」
「分かりましたよ。…パパ」
「やめろ、余計に誤解される。仮に知り合いに会ったら、親戚のオジサンと言うんだ。
 事実、遠い遠い親戚なんだから」
「ハイ、オッサン」
「それはムカつく」
「お館様?!」
「それだけは言うな!絶対に」

ちょうど正午。水族館に到着。
「トモ、腹減ってないか?」
「まだ大丈夫。こういうとこ来んの、小学生以来だからけっこう興奮してます」
「そうか」
「で、オレさん…、ゴメン。お父さんは?」
「よろしい。オレもメチャメチャ興奮してる」
「では、行きましょうか」
「おう、何時間かかろうと全部見てやるぜ」

トモはハシャイでた。オレも久しぶりに、かなり楽しんだ。
「父上、見て(指差す)ペンギンですよ!」ペンギンに会いに行ってみる。
「カワイイ!」
「だな」
「親父、覚えてます?小6の時、学校の行事でみんなで動物園に行ったこと」
「いちいち呼び方を変えるな。そんなことあったな」
「こうやって普通に見学できると思ってたのに、実は動物園内のスタンプラリーで、
 みんな一斉にバラバラにスタートして、オレさん必死にみんなを追いかけてました
 よね」
「動物園に来て、動物を見れなかったのは、あれが初めてだ」
「走り回ってるオレさんを見て、みんな陰で笑ってたんですよ」
「そうなの?」
「何で子ども相手にムキになってるんだろうって。いい大人がバカみたいに汗かいて、
 重そうなカメラを持ってウチらを撮ってる。アツイなーって」
「そんな風に思われてたんだ。もう、やる気失せたわ。家帰ったら、いっぱい睡眠薬
 でも飲むことにするよ」
「でも、オレさんから作ってもらった卒業アルバムは素敵でした。へぇ、こんなとこ
 撮ってくれてたんだって思いましたよ。みんな自然に笑ってた。短い間だったけど、
 ウチらのことちゃんと見守ってくれてたんだって思いました。今でも私の宝物なん
 ですよ」
「あっ、そう」
「何です、そのそっけない態度は。少しは感動してもらわないと言った意味がないじゃ
 ないですか」
「いや、仕事なんだから普通のことだろ。今もその時のトモと同じように思っている
 チビたちが、オレのアルバムを待ってるんだから」
「そうですか。初めて褒めてあげたのに損しました」
「どんどん褒めて。ボク、照れない」
「バカです」
「どうした」
「嫌いになりました」

ひと通り水族館を堪能した後、館内にあるレストランで昼飯。終始、いつもと変わらないバカな会話をしてた。トモがゲーセンに行きたいと言ったので行ってはみたが、ガキが多すぎて早めに退散。
「それで、何が欲しいんだ?」
「いろいろ考えたのですが、洋服じゃダメですか?」
「別にいいよ」何をねだられても困らないように、ショッピングモールがあることは調べておいた。駐車場に車を停めて、歩いてモール内を散策。トモは何度も腕を組もうと
したが、断固拒否。
「誰かに見られたらどーする?」
「何でもワガママ聞いてくれるって言いましたよね」
「今日は、お父さんだって言いましたよね」
「分かりましたよ。クソジジイ」

若者が好きそうな洋服店。ウインドウに飾られているカワイイ感じでコーディネートされた服に、トモが興味を示す。
「カワイクないですか?」
「イイんじゃねえの」
「これ一式」
「試着してから決めれば」
「ヤッター!」二人のやりとりしている姿がウインドウに映っている。それを偶然見て
しまった。唖然。真っ白いトモと真っ黒いオレ。援交というより、アイドルのおしのび
の休日。それに付き添うボディガード。とても親子にすら見えない。情けない気持ちに
なった。
店内に入り、店員さんに声をかけ試着をお願いする。親切な店員さんで、少し緊張して
いるトモに優しく接客してくれた。試着したトモがオレに見せにきた。今どきのTシャツ、キャミソール、ミニスカート。アクセサリーにおしゃれなサンダル。なかなかイイ
感じだと思う。
「似合いますか?」
「と思う。それでトモは気に入ったのか?」
「ハイ、イイんですか?これ全部」
店員さんに値段を聞いたが、トモがこれまでオレの庭に費やしてきた時間と労力を考え
れば安いもんだと思った。興奮こそしないが、若い娘の半裸で癒され目の保養になった分も考慮しても惜しくない金額。
「じゃあ、これ一式ください。あのですね、いちおうプレゼントなのでラッピングとか
 してもらってもいいですか?」
「かしこまりました。ありがとうございます」
「イイの!」
「早く着替えて来いよ。店員さんに面倒をかけんじゃない」
着替え終わったトモが、店内を一人で歩き回ってる。
「あー、これもカワイイ」トモ。
「魅力的なお嬢様ですね」と店員。
「そうですか、生意気なだけですよ」なにげに親父感を出すオレ。
「お館様ー!こっち来てー」
「それは言うなって言ったろ!」

その後、タバコを吸いたくなったので喫茶店でひと休み。オレはコーヒーとタバコ。
トモはその店自慢のジャンボパフェ。
「食べきれんのか?」
「これぐらい平気」
「前から思ってたんだけど、よく食べるよな」
「お父さんが食べなさすぎなんですよ」
あっさり完食。
「オレの中学の時の同級生にも、トモみたいに細い体で大食いの女の子がいたよ」
「誰です、それ」
「この前たまたま会ったら、マツコ・デラックスみたいになってたぞ」
「……」

デート終了。車でトモの家の近所まで送った。
「オレさん、明日はどうします?」
「天気悪くなりそうだし仕事するよ。明日の夜、電話する」
「分かりました。定番なんですけど、デート終わりのサヨナラのチューはしてくれない
 のですか?」
「アホか」
「ですよね。でも、楽しかったですよ。お父さん」
「そっか」

それから三日後。朝から小雨は降っていたが、オレもトモも庭にいた。ずっと炎天下での作業だったから、むしろ気持ちいいくらいだった。オレは流木でフェンス作り。トモは雑草むしりに木々の剪定。いつも通りの作業。
そのうちに少し雨が強くなってきた。オレもトモも作業に夢中で気にしてなかったが、
いつの間にか空が真っ黒に染まり、激しい雨が降ってきた。ゲリラ豪雨ってやつ?
うわ!ヤバイ。
「オレさん!避難しよー」
姿は見えないが、庭のはずれの方でトモの声がする。
「トモー、早くログハウスに入れ!」
「分かったー!キャッ!」
何だ?急いでトモの声のした方に走った。視界すらハッキリしないほど降ってきた。
ログハウスの裏で、倒れているトモを見つけた。膝を押さえている。
「何、どうした?」
「イターイ!転んじゃった」もう二人ともズブ濡れ。
「分かった。手をかせ」トモを起こし、そのまま肩にかついで急ぎ足でログハウスに
避難。屋根から響く雨音が凄まじい。濡れたままのトモをソファに下ろし、膝を見て
みた。裂傷はないが、庭石にでもぶつけたのだろう。内出血していて、かなり腫上がっている。たしか救急箱あったよな…。
「トモ、まずその濡れた服を脱いでシャワー浴びてこい。その後で膝の手当てをする」
「分かった…」いきなり服を脱ぎはじめる。さすがにマズイと思ったので、救急箱を探しに行った。どこだっけ?オレもパンツまでビショビショ。
「脱ぎ終わりました」
「よし、風呂場に行け」
「オレさん…」
「なんだよ」
「痛いです」
「見れば分かる」
「立てません」
「クララか」
「なんですか?それ」
「いい。分かった」
なるべくトモるを見ないように、ともの前で膝をついた。
「ホラ、オレの肩に手を乗せて片足で立ってみろ」
「うーーー」トモ、ヨロヨロ。
「もう、面倒クセーな」
全裸のトモをまた肩にかつぎあげて風呂場まで運んだ。トモの幼い柔らかい肌をTシャツ越しに感じた。脱衣場でトモを下ろし、バスタオルを渡した。
「ここから先は君一人で行くように。そして根性でシャワーを浴びるように。出る時は
 オレに声をかけ、バスタオルは着用」
「分かりました。あの、オレさん」
「何だ?」
「ちょっとドキドキしました」
「うるさい」

脱ぎちらかったトモのTシャツ、ショートパンツを寝室に干した。もちろんブラもパンツも。窓の外を見た。それにしてもひどい雨。作ったばかりのフェンスがなぎ倒されて
いる。トモの自転車も倒れている。それより救急箱を探さないと。
救急箱は寝室の押し入れの中でみつけた。そうだ、着替えのTシャツ。ヤバイ、1枚し
かない。替えのパンツなんてあるはずもないが、オレは休憩用の短パンで代用。問題は
トモの着替えが何もない。待てよ。たしかクローゼットの中に、先日親戚の葬儀で着た喪服があったはず。探してみる。その中に買い置きしておいたYシャツを見つけた。
新品でまだ開けてないが、これしかない。
「オレさん、出ますよ」
「おう」救急箱とYシャツを持って寝室を出た。
バスタオル姿のトモをかついで、ソファに座らせる。
「ちょっと待っててくれ。オレもシャワーを浴びてくる。その間に、これに着替えてて
 くれ」Yシャツを取り出し、トモに渡した。
「替えのTシャツをきらしてしまったんだ」
「新品じゃないですか。イイんですか」
「今はそれしかないし、オレもめったに着ることないから気にするな。それじゃ、オレ
 も風呂場に行ってくる」
「ハイ、いってらっしゃい」
オレも着替えを終え、膝の手当てをするため救急箱を持ってトモの所に行った。
「ホラ、足を出せ」トモを見る。アレッ、何かおかしい。
あまりにベタな格好だが、Yシャツ越しに透けて見える小さな胸。薄いモジャモジャ。
いつも見慣れたトモの体なのに、なぜか色っぽく見える。まともにトモが見れない。
オレ、いつもと違う。
トモの膝に湿布を貼ってやる。トモは大きいYシャツの裾を手に持って、自分の股間を
隠そうとしている。包帯を巻きながらトモに言う。
「きつくないか?」
「大丈夫です」
「とりあえず雨がやむまで待機しよう。今すぐにでも家まで送ってやりたいが、車の所
 に行くまでにまたズブ濡れになっちまう」
「なんか、やみそうにないですね」
「昼飯は、そうめんか何かが残ってたはずだから、後で作ってやるよ」
「じゃ、雨がやむまで、まったりします?」
「他にやることがない」
トモ、自分の座っている隣を手でポンポン。
オレ、隣に座る。

トモはいつもと変わらず手をからめてくる。なぜか緊張しているオレ。身長差から自然
にトモの胸元が見える。いやいや、ヘンな気などない。しかしチンコは5分勃ち。トモ
に気づかれないようにチンコの位置をずらす。トモはそんなオレの変化に気づかず、いつも通りに話している。
「聞いてます?」
「んっ、何が」
「もう、親友がオレさんも会ったことのあるチャラ男に言い寄られてるって話」
「会ったって、チラッと見ただけだよ」
「どう思います」
「オレが彼の親なら、ピアスを耳から引きちぎって、髪を墨汁で黒くしてやって、ムリ
 やり自衛隊に放り込むよ。そいつがどんな奴か性格まで知らねえけど。友達なんだろ
 そのチャラ男。トモの方がよく知ってんじゃないのか」
「…昔の彼氏でした。もう、別れたけど」
「そうか」コンビニで会った時、オレにはそう見えた。
「彼の方はそう思ってなくて、私、何人かの彼女の中の一人だったみたい」
「その親友ってのは、そのこと知ってんの?」
「知らないです」
「じゃあ、傷つく前に忠告してやるんだな」
「……」
「何だ、チャラ男に未練でもあるのか」
「そんなんじゃないです!」

トモが自分のことを話し始めた。
今までたいがいの事は聞いていたが、男関係の事は聞いたことがなかった。
高校の時に、違う高校の1コ上の先輩と付き合った。純情な交際でキスまでの関係だったが、トモが高校を中退して自然消滅。しばらく勉強やバイトを真面目にしていた時、
バイト先の先輩だったチャラ男と出会った。付き合っている時は、夜遊びして慣れない
酒も飲んでたらしい。それで、そのチャラ男がトモの初体験の相手。トモもその男が好きだったが、強引に前戯もなくムリやり挿れられた。
「すっごく、痛かった」
悲鳴に近い声でトモが泣いたので、チャラ男もすっかり萎えてしまった。その後も何度か試したそうだか、相変わらず強引でトモは激痛に耐えられなかった。半ばキレぎみになったチャラ男はトモのアソコを諦め、口でするように強要する。嫌われたくない一心で、トモもその要求に従っていた。嫌だったけど、しかたなかった。だんだんチャラ男
の態度が変化していき、会うたびに口で抜かれ、ザー汁を飲まされ、まともなデートなどしたこともなく、独りで寂しい気持ちで苦しんでいた時に、オレとコンビニでばったり会った。オレにタックルをくらわせた後、いつものごとくチャラ男の部屋で口でして
いた時、
「オレさんが私のこと覚えていてくれて、すっごく嬉しかった。楽しかった小6の頃を
 思い出しました。それなのに、今私何やってんだろうって思ったんです」
すぐに別れた。後でチャラ男には他に彼女が何人もいたことを知った。このことは、トモにとっても嫌な思い出だったから、恥ずかしくて今まで言えなかったらしい。
「軽蔑しましたか?」
「そーいう事言わないでくれる。オレ、トモはウンコもションベンもしないと思ってる
 んだからさ」冗談で言ってみる。トモ、オレの耳もとに口を寄せてきて、
「バカですね。しますよ、いっぱい」ってささやいた。そして、オレの頬に軽くキス。
トモも、今日はおかしい。トモ、顔を真っ赤にして、すぐもとの体勢に戻った。
オレも完全に動揺している。何とかごまかすように、あわてて口を開く。
「まあ、17・18の時なんて、みんなそんなもんだよ。オレの時なんてもっとひどかった
 気がするよ。トモだけが特別じゃないさ。クスリに手を出してないだけでもお利口さ
 んだ。褒めてやるよ」5分勃ちが6分勃ちに…。
「……キスしちゃいました」
「軽くだろ。外国じゃみんなやってる。たいした事じゃない。それよりトモがそのチャ
 ラ男を殴りたくなったら、いつでも呼んでくれ。オレが後ろから羽交い締めにしてや
 るから」
「もう、どうでもいいんです」
「あっ、そう」
「前に友達とかと話したんですが、やっぱり初めての時って、慣れている男の人の方が
 イイんですかね?」
「慣れてる人じゃないでしょ。好きな人でしょ」
「じゃあ、やっぱりオレさんだ」
トモ、やめてくれー。頭がおかしくなりそうだ。

かなり長い沈黙。トモの話を聞いたら、動悸が激しくなってきた。
もう一度、隣にいるトモを見てみる。「何?」トモと目が合う。やっぱり、おかしい。
このベタな展開にはまっている自分がいる。そのくせ体は微妙な反応。
勃つなら、勃つ!
勃たないのなら、いつものように萎えたままでいてくれ。
頼むよ、オレ!

「初めてをあげられなくてゴメンね」
「なっ、何言ってんの。トモが処女かどうかなんて、どーでもいいよ。そんなことで
 トモに対する気持ちは変わらない」エー!オマエが何言ってんのだよ。
トモが抱きついてきて、オレの首のとこに顔を押しあてる。体をずらして寄りかかっ
てくる。自然に座位のような体勢になった。オレもトモの小さな背中を片手で抱きな
がら、もう一方の手でトモの頭を撫でてやる。しばらくは、こうしてた。
やがてトモが顔を上げ、正面からお互いを見つめ合う。トモの股間が短パン越しに、
オレのチンコを刺激する。トモは腰を伸ばして上からオレを見つめながら、いたずらっぽく微笑んでいる。
ヤバイ、これは来るな。オレ、覚悟を決めた。
早くしろ!オレのチンコ、スクランブルだ!
トモが唇を寄せてくる。触れるか触れないかの軽いキス。トモを抱き寄せ激しいキス。
「ん?」トモの声がもれる。あせるな、激しくしちゃダメだ。優しくしてやれ。
ゆっくり舌をからませる。トモの舌がそれに応える。チャラ男の話を聞いたせいか、
Hってのは好きな人とすると気持ちイイってことを教えてやりたくなった。
トモを女にしてやろう、そんな義務感みたいなものがオレの中にあった。
唇を離し、トモの耳や首すじに優しくキスして舌をはわせる。背中や腰をさすりながら、耳もとや髪の毛を撫でる。まだYシャツの上からの愛撫。
トモの吐息が荒くなる。Yシャツ越しに胸を触る。乳首を軽くつまむ。お尻から太もも
にかけて指を滑らすように撫でる。
「んっー、」トモが体を後ろに反らす。白い肌がピンクに染まり鳥肌が立っているのが
分かる。Yシャツの上から、乳首を舐める。
「あっ、」唾液で乳首が透ける。かなりイヤラシイ。お尻をつかみ、トモの股間を半勃ち状態のオレのチンコにこすりつけるように動かす。

「ハァ、ハァ、オレさん…、ヤバイです」
「どうした」
「ハア」そう声をもらして、トモがオレに覆い被さってきた。トモを手で支えてやろう
としたら、そのままズルズルと体が下へ力なく落ちていき、ソファに座っているオレの
前でひざまずく形になった。トモの顔は、オレの股間のとこにある。
「そんなとこに顔うずめるなって」
「エヘッ」トモ、オレの短パンに手をかけ脱がそうとする。
「口でするの嫌だったんじゃないのか」
「好きな人なら平気です。だってオレさん、5年もこういう事してなかったんでしょ。
 私には我慢しないでくださいね。あまり上手くないと思うけど、やってみます」
一気に短パンを脱がされる。半勃ちのオレのチンコにトモの舌がまとわりつく。キスし
た時に分かったが、小さくて柔らかい唇と舌。チンコにキスをしながら、舌を動かして
いる。確かに上手くはないが、気持ちのこもった丁寧なフェラ。やっぱり慣れてないので、口のまわりがすぐに唾液だらけになる。時折、指でトモの口元をぬぐってやる。
そんな行為に、トモは嬉しそうな顔をしてゆっくりとチンコをくわえこむ。奥までムリ
して口に含みながら、舌を中でチョロチョロと動かしている。
オレはトモの髪や耳を撫でながら、健気に奉仕するトモを愛おしく感じた。献身的なトモのおかげで、何とか7・8分程度まで勃起。いつもの硬さではないものの、何とか
中折れはしないで済みそう。今しかない!
トモの口をチンコから離し、トモをお姫様だっこをして寝室のベッドまで運ぶ。
倒れこむようにトモに覆い被さり、Yシャツのボタンを一つ一つはずしていく。
はずすたびに、あらわになるトモの幼くて未発達な体にキスをし、舌で舐める。トモはピクッと反応した。オレもその反応を楽しみながら、一生懸命に愛撫した。特に耳や首
が弱いらしく、そこを攻めている時は、トモは口に手をあてて声がもれないように耐えていた。

いよいよ、一番大事なところ。あの薄いモジャモジャ。
「トモ、足開いて」
「嫌です」ギューっと足を閉じている。優しく太ももをさすりながら、
「開かないと先に進めない」
「だって…、こんな」
「どうした」
「あの…、自分でも分からないですけど、すごく濡れてるみたいなんです…」
「ん?」
「いつもこんなんじゃないのに…」
「見せてくれないと、確認しようがない」
「ヤです。恥ずかしいです」
前戯に時間をかけすぎて、オレのアソコの方はみるみる萎えてきた。ヤバイ!急げ。
「トモ、ゆっくりでいいから足を開いてくれ」
「あー、もう!」覚悟を決めたのか、トモが足を開いていく。毛は薄いので未開発の
アソコがハッキリと見える。
んっ?全身を愛撫したが、まだアソコには指一本触れてない。なのに、細いスジから
小さな湧き水のように愛液が流れていて、足をモジモジさせてたので内股が薄く濡れ
ていた。トモは枕を抱き締めて、顔を隠している。アソコに軽くキスをしてみる。
「ん?」トモが声をもらし身をよじろうとするが、オレは太ももを押さえつけて顔を
トモの股間にうめた。シャワーを浴びたせいで無味無臭。指で優しく広げると、ピン
ク色の内側はかなり濡れていた。
「トモ、痛かったら正直に言うんだぞ」
トモは枕を抱えたまま、大きくうなずいている。中指を入れてみる。クチュ。かなり
濡れているおかげで、処女同然だがすんなり入る。クリを皮の上から甘噛みし、指を
奥まで挿入させる。そして、ゆっくりと内部を広げるようにかき回した。
声にもならないトモの呻き声が聞こえる。人指し指も入れ、上部の恥骨の辺りを撫で
てみる。トモが上体をのけ反らせた。クリの皮を舌でこじ開け、軽く舌先で触れてみ
る。そのたびごとに、アソコからは愛液が少しずつ流れてくる。
「あーっ、もうダメ」我慢しきれず、トモが枕を放し両手でオレの頭を自分のアソコ
から離そうとする。オレはトモの手を握りしめる。喘ぐたびにトモの手に力が入る。
トモが感じているのとは裏腹に、オレのアソコは勝手に終息状態。しまった!時間を
かけすぎた。オレは半勃ちのチンコを、トモに気づかれないようにしごき始めた。
勃ってくれー!何とも情けない光景。クンニしながら、チンコをいじっている。
大好きなものが目の前にある。頼むからちゃんとしてくれと、心の中で自分をなじる。
何とか6分程度は回復したが、硬さが戻らない。
「オレさん、もうムリ!」トモが叫んだ。ああ、オレもムリだ。アソコから顔を離し、
トモの股間をさすりながら、チンコをトモの顔に近づけた。こうなったら、またトモも
力を借りるしかない。トモは何も言わず口に含んでくれた。先程のフェラとは違って、
喘ぎながら懸命にしゃぶってくれる。もう、トモも目がトロ?ンとしている。
おかげで7・8分、硬さももちそうだ。

「ありがとう。じゃあ、トモ挿れるよ」
コクッ。うなずく。
「痛かったら言うんだぞ」
正常位でゆっくり挿入。慎重にはじめは半分程度。トモの反応を確かめる。
「あーーっ」
「大丈夫か?」
「ヘンです…。痛くありません」唾液なしであんなに濡れていたのだから、痛くはない
と思っていた。それにオレのもフル勃起ではない。今のトモにはちょうどいいサイズか
も知れない。
「じゃあ、奥まで挿れてみるぞ」
「…ハイ、きてください」残りを全部挿れてみる。ギリギリ子宮口辺りに届いた。
やはり、トモのアソコは狭い。気を抜くとチンコが押し戻されそうだ。
「トモ、力を抜いて」
「うん」リラックスさせるために、目を合わせてキスをした。軽く舌をからめて、髪を
撫でてやる。ゆっくりしたストロークで腰を動かす。オレのチンコは、早くイキそうな
感じはないが、逆に中折れの心配があった。時間はないが、トモを大人にしてやんない
といけない。反応を探るように、トモの中でチンコを動かす。
トモの息づかいが激しくなる。目はうつろ。
「ハァ、ハァ、オレさん…、ヘンな感じです。自分の体じゃないみたいです…」
オレ、必死の優しいピストン。頼むー!もってくれー。完全に自分との闘い。
「あーーっ」オレの腰に巻きついていたトモの足が、オレを締めつけた。トモの上半身
がピクピク痙攣している。トモの足をはずし、ゆっくりとチンコを抜く。トモは子ども
のように体を丸め、横向きになった。軽く背中に触れてみた。ビクッと体を震わせる。
オレ、射精なし。コンドーム無しの生だったから当たり前か。とにかく自分の性欲より
トモのHのトラウマを取り除いてやるのが目的のような気がした。

トモに愛用のタオルケットを掛けてやった。そのまま眠ってしまいそうなくらいの脱力感。オレもトモの横に入り込み、後ろから軽く抱きしめた。トモ、そのままの状態。
たぶん、二人とも寝てたと思う。
どれぐらい時間が経ったろう。目を開けると、あお向けになっているオレの胸の上に、
トモの顔があった。
「起きましたか」
「どれぐらい寝てた?」
「1時間ぐらいじゃないですか。…しちゃいましたね」
「ああ」
「やっとですね」
「今、何時だ?」
「1時ぐらいだと思います」
雨は小降りになっていた。
「腹減ったな」
「私もです」
「そうめんでも茹でるか。その前に、またシャワー浴びないと」
「汗かきましたね」
「いいよ、先で」
「いってきまーす」
トモが立ち上がり、風呂場に走って行った。アレッ?足、けがしてなかったっけ?

何かオレの方がハメられた気がする。まあ、イイけど。
その後、昼飯を食べて、不完全なチンコを奮い立たせながら、夕方までトモとHした。
二人とも今度は気持ちにゆとりができて、幼馴染みの恋人みたいにイチャつきながら、
いろんな体位を試したりした。トモのアソコは常に潤っていて、オレの半勃ちチンコを
すんなりと受け入れた。さすがに騎上位は痛かったみたいだけど…。
楽しい時間だった。でも、オレの射精はなかった。まだ、トモのことを女としてみれないところがあったのかもしれない。何より自分を勃たすことに必死だった。
トモも、そのことだけは気にしていた。でも、オレは満足していた。

「オレさん、Hって気持ちイイんですね」
「次の日、筋肉痛になるけどな。次にする時は、もっと良くなるよ」
「そうなんですか」

八月の終わり。いつもと変わらない日常。ちょっとトモがベタベタするようになったけど、オレの方は相変わらず勃たないままだった。まったりする昼寝の習慣の時間でも、
無反応。トモは不満だったろうと思う。自分からシテとは言えないだろうし、他にも自分のことをオレがどう思っているのか聞きたかったと思う。
家でトモとした時のことを思い出して、オナニーしてみようとした。ムリ。エロDVD
をつけるてみる。フル勃起。こればかりはしょうがない。
オレの中で何かがセーブしてるんだろう。
八月下旬に、トモの大検の合格発表があった。トモ、合格してた。
オレも嬉しかったし、よくやったと思う。でも、その時だけはヤバかった。
「やったよ!オレさん」
「良かったなあ」
トモががっつり抱きついてきて、そのままディープキス。
気持ちは高まっていても、体は全く反応しない。
トモがオレの目を見つめる。ゴメン、どうすることも出来ない。
とりあえず、ケーキを買ってあげて、二人だけで祝勝会。

長い夏休みが終わった。
オレは完全に仕事に復帰し、庭の方は母親の体調が良くなってきたので任せることに
した。トモも新しいバイトをはじめ、いよいよ大学受験に向けて勉強をスタートさせた。トモには個別指導の知り合いの塾を紹介してやった。
「信頼できる人だよ。時間も自由に組めるしな。夜遅くなるようだったら、ケータイ
 鳴らしてくれれは、迎えに行くよ」
「良かった」

たぶん、あの時はオレもトモもどうかしてたんだと思う。
もう二度とあんな事にはならないだろう。トモとの関係を長びかせても、トモのため
にはならないことぐらい分かっている。
でも、これからもトモを遠くで見守っていこうと思っている。
ひと夏のいい思い出。

そんな訳ないじゃん。
インポのままで終われるかい。
やっと、トモとの関係も落ち着いたので、できるだけ早く続きを書きます。
長文でスミマセンでした。

血縁結婚は純血を守る(つ)

当方田舎者です。
都会の人にはたぶん「何だそれ」だろう修羅場。

私子…生まれた時からこの町にいるが、両親ともに生粋の地元民ではない。
A子…私子宅から歩いて3分の集落に住む。代々、生粋の地元民。
B男…A子の隣家に住む幼馴染。私とA子の1つ上。
C男…私子とA子の元クラスメイト。元いじめっこ。

前提として、場所はいわゆる「米どころ」と言われる農村地帯の多い県です。
私子両親は普通の会社員。
A、B、Cは元農家ですが、親の代にはもう農業やめてます。

私子とA子は小学校、中学校と友達でした。
高校で分かれましたが家が近かったためその後も付き合いがあり
私が進学して県外に行ったあとも、連絡は取り合っていました。

大学卒業後、私子はUターン就職して地元に帰ってきました。
A子含む昔の仲間とも会おうよ?ということになり、
けっこう大人数の飲み会(知らない間に輪が広がり、友達の友達のまた友達なんかもいました)になって、
その場にB男も来ていました。

B男はそれまで接点がなく、中学の時に遠くから見かけたことがあるくらいでした。
A子の幼馴染だってことは知ってたけど、
中学の頃からイケメン・運動神経抜群・高身長なB男はモテモテで自分には関係ない人だと思っていた。

それが久々に会ってみたら
イケメン→顔はあいかわらずだけど髪がかなりキテる
高身長→中学の時は目立ってたけど今となれば普通
で、腰が低くて、髪のことも進んでネタにする私好みのちょっと冴えない可愛い人になっていました。
(こういう言い方は失礼だろうけど、でも本当)

B男の方から
「おう!私子じゃね?」
「そうですけど…あれ、ひょっとしてB男先輩?」
「そうだよ?よくわかったね!こんなに薄くなっちゃったのにすぐわかってくれて嬉しいよ!」
みたいな会話をきっかけに、一気に親しくなりました。
もともとA子を拠点として同じような思い出話ができるし、B男がやけに私のことを覚えていてくれたので
話にかなり花が咲き、メアド交換して、その後もほぼ毎日メールのやり取りをしました。
そのことをA子にも報告し、
「マジで?じゃ私子が嫁いだら、お隣さん同士になるの?それいいね!」
などと気の早い祝福も受けたりしつつ、まったりやっていました。

ところがある日、B男とまったく連絡がとれなくなりました。
メールも返信なし。電話もつながらない。
身に覚えはないけど何か怒らせちゃったかな…それともやはりB男に自分は不釣り合いだったか…と
ヘコみつつ日々を過ごしていましたが、ある朝、出勤ついでにゴミ捨てしていた私を
近所のおばさんが呼びとめる。
「私子ちゃん、ちょっと」
「あ、おはようございます」
「ああおはよう。で、私子ちゃん、X家(A、B共通の名字)を怒らせちゃったんだって?それはまずいわよ」
「へ?」
「X家さんはもう捨てるもん何もないから。ね、やめときなさい。捨てるもんなくなった人は怖いのよ。
私子ちゃんならお見合いでも恋愛でも、まだ結婚できる口いっぱいあるから大丈夫」
と言われ、私ポカーン。
おばさんはゴミ捨てに来た新たなご近所さんを見ると、そそくさといなくなりました。
そしてそのご近所さんも私に「X家さんはダメだって!もう?私子ちゃん一家はのほほんとしてるんだから」と。

その後、ご近所情報+うちののほほん両親の話を総合すると
X家というのは代々、血縁以外とは結婚しない家系らしい。

昔は豪農だったらしいが曾祖父の代で身上つぶして蔵も全部売って田んぼも手放してしまった没落豪農で
でも純血主義だけは今も生きていて、A家とB家で代々結婚しあってる仲なんだということだった。
実際、A子とB男のご両親まではそれをやっていて、ずっといとこ同士の結婚らしい。
本当はいとこよりもっと血が濃いんだろうけど、なんと言っていいかわかりません。すいません。

でもあんまり血が濃いと良くないこともあるらしく
「そろそろ他から血を入れた方がいいんじゃないか」
という話にもなっていたんだそうです。
(遺伝的疾患が現われやすくなるんだそうです)
でもこの田舎にX姓はとても多いので、私は気にしたこともありませんでした。

そしてX家の中でも「純血を守るべき主義」と、「そろそろ外の血を入れろ」派が対立していて
それを知ってるご近所さんは、そんなことに巻き込まれたくない…とX家にはなるべく近寄らずにいたんだそうです。

ちなみに純血主義派の人の中ではA子とB男の結婚はすでに決定事項、
A子とB男はお互い
「子供の頃からきょうだいみたいに育ってきたのに、今更結婚とか無理」
と主張し続けていました。

内訳は
血縁結婚はもうやめれ派…A子両親、A子祖母、B男父、B男祖父母
純潔を守るべし派…A子祖父、B男母
でした。
あと分家の人々という烏合の衆。
B男携帯はB母に取り上げられていたそうです。

対立が激しくなり、家族間のいざこざが近所にも影響が出たので
町内会長や地元の議員が間に入り、話し合いの場がもうけられました。

話し合いの場に私は最初は呼ばれなかったのですが
途中から召集(A子叔母から)がかかり、行ってみるともう座は涙・涙の場面になっていました。
もうほとんど全員が号泣。

何があったの?!と固まる私。いきなりB男母に抱きつかれ
「B男をよろしくううう???」
と泣かれる。

純血派だったB男母になぜ抱かれるのか理解できない私に、B男が
「私子ちゃん!昔から好きだった、付き合って!」
と叫ぶ。
その背後からA子が
「なんだそれえ!まだ付き合ってなかったのかよおおおおお!!」
と絶叫。カオス。

後日、A子、B男、A子両親から聞いたところによると
話し合いの席で、まずA子祖母が
「私は好きな人と結婚できず、つらい思いをした。孫にはそんな思いをさせたくない」と語る。
A子祖父「え?ばあちゃんは俺が好きで嫁に来てくれたんじゃなかったの?」とショック→再起不能

その後はB男母が一人で何時間も粘るが、最終的に
「そんな、時代が違うってだけで好きな男と結婚していいんだったら、私の人生なんだったのよーー!!」
と泣きだす。
号泣するB男母を、B男祖母、A子祖母、A子母がかわるがわる抱き締める。
そして
「私らがつらかったことを、大事な孫や子にさせちゃだめ」
と諭す。
B男母号泣→改心

という流れのさなかに私が入っていったらしいです。
女性陣はとても結託していましたが、A子祖父をはじめ、男性陣はかなりヘコんでいました。

その後ちょっとした続報では、私子とB男がいい感じだと噂を流したのはC男とのことでした。
C男はA子が好きだったので、相手がB男なら勝ち目はないかと思い
A子とB男がかなり濃い縁戚関係にあることを新興住宅街の人にまで知らせて
「そんなの普通じゃない」と
悪評を立てて結婚できないようにするつもりだったようです。
私子のことはそのついでに出てきただけに過ぎないとか。

でもC男は子供の頃からえげつないいじめっ子で、A子に嫌われまくっていたので
今回のことで余計嫌われたから、正直ざまあwでした。

B男にその後「昔から好きだったて、ほんとかい」と訊いたら
「ほんとだよ。昔から私子ちゃんは、ドラゴンボールに出てきそうな子だと思うとったからね」
と言われました。
意味がわかりませんが、一応まったりちゃんと付き合うことにしました。
まだ映画館デートまでしかしてませんが。

蕎麦(つ)



姉は蕎麦アレルギー。
けっこう重症で、多めに摂取すると命にかかわるので
本人も家族も十二分に注意して生活してる。
蕎麦アレルギーっていうと「蕎麦だけが駄目なんでしょ?」と誤解されがちだが
けっこう駄目なものが多い。
まず蕎麦を出す店には一歩も入れないし(店内に蕎麦粉が舞ってると駄目)
そばまんじゅうを始め、ある種のお菓子、パン、もち、お茶、蜂蜜等に蕎麦成分が入ってることがある。
化粧品やビタミン剤に入ってることもある。あともちろん旅館の蕎麦ガラ枕も駄目。

今は成分表示してくれる食品が大部分になってくれて助かったけど
卵・蕎麦アレルギーの父と、蕎麦アレルギーの姉を持つ我が家は
昔からとても食生活に気を使っていた。

そんな姉に彼氏ができた。
私も一度会わせてもらったが彼氏は優しくて男前で、姉のアレルギーにも理解がある人だった。
姉と彼氏はトントン拍子に結婚の話が進み
「親に紹介したいから」とGWに彼氏実家に2人で行くことになった。
事前に彼氏から「うちの母親は料理自慢だ」と聞かされていたそうで
姉も楽しみにしていた。
着いたところは結構な農村地帯。

もう展開に予想がつくだろうけど、着いて、挨拶を済ませて早々に
「今、蕎麦打ちに凝ってるの!姉子ちゃんも是非食べていってね?!」と彼母。
姉、慌てて
「お気持ちは嬉しいんですが、アレルギーで…」と断る。

すると彼母、急にオロオロし出して
「そんな!お蕎麦以外のものは用意してないのよ。
第一私、毒を盛るような意地悪姑じゃないわ。信じてもらえないなんて悲しい」
と目をうるうるさせ始める。

「ええ?…」と思って姉がまわりを見渡すと、
彼父、彼弟が
「母さんの蕎麦はうまいんだよ。素人だと思って、食わず嫌いは良くない」
「なに警戒してるの?何かされると思ってる?メロドラマの見すぎじゃない?」
などとしらーっとして言い放つ。

姉、彼氏に目でヘルプを要請する。
彼氏は父と弟を「まあまあ」と取り成したものの、
小声で姉に、
「ごめん、今だけ我慢してくれない?お母さん、一度言いだすと聞かないから」
「お母さんの機嫌をそこねるのは、今後のきみのためにもならないから、ね?」
と囁いてきた。
なぜか「アレルギーで蕎麦が食べられない」ことが
「彼の母親に悪意があって料理を拒んでいる」ことにすり替えられ
いつの間にか「食わず嫌いのわがまま女」扱いになっていることに気付く姉。

というか食べる前に、蕎麦打ちを始められたらそこでアウト。
空気中に舞う蕎麦粉で姉にはすでに命取り。
姉が「私、帰ります」と言うと、彼母がワーっと泣きだす。
「ひどい、私は姉子さんと仲良くやっていきたいと思って、今日のために準備したのに」。

彼、彼父、彼弟が姉を睨む。
でも彼母、ヒーッ、ヒーッと泣いてはいるけど全く涙が出てなかったらしい。
こんなところで死にたくないと、姉、バッグを掴んで逃走。
「このお話はなかったことに!」
と言いながら靴もはかずに逃げた。

彼氏はなぜか追ってこなかった。
姉に「こんなところじゃタクシーもつかまらないぞ!」と怒鳴っただけ。
なぜか代わりに追ってきたのは彼弟。
でも見るからにピザな彼弟、最初の勢いだけは良かったがすぐに失速し、
死にものぐるいで走る姉には追いつけずに200mほどで地面にへたりこんだ。
姉はそのままランナーズハイ状態で明りが見えるまで走り続け
セーブオン(知ってる人いるかな)に止まっていたタクシーをつかまえて
やっと家に帰ることができた。

タクシーの中で姉は号泣し、心配したタクシーの運転手さんが玄関前まで姉に付き添ってきてくれた。
裸足で、髪ぐちゃぐちゃ、号泣して顔はドロドロ、どこを走ったのか草だらけの姉を観て
「何をされた!!」
とうちの家族、激怒。

泣きながら顛末を語る姉に、家族はさらに激怒。
知らずに食べさせようとしたならまだしも、これはもう殺人未遂だろうと。
姉に携帯にはたんまり彼氏からのメールと着信が溜まっていた。
携帯が鳴ったので父がとった。
彼氏が何かガーっと言っているようだが、父、無言。

しばらくしてぽつりと、「きみは、うちの娘を殺すつもりだったようだな」
彼氏、ようやく電話してる相手が姉じゃないと気付く。
音漏れしてた携帯がシーーーンとなる。

父「うちの娘の命より、ママの機嫌の方が大事か」
母に代わる。
母「二度とうちの娘に近づくな、人殺し」
また父に代わる。
父「いいか、これは警告じゃないぞ」
また母に代わる。
母「うちの娘に今後一度でも近づいたら、ただじゃおかない。わかったか」
母、フンッと鼻息を吹いて
「切れたじゃないの!ふざけんな!」と叫んでかけ返す。
彼氏は観念して電話に出たらしい。そこからみっちり両親の説教タイム。
その間に、私はフラフラだった姉を着替えさせ、顔と手足を拭いてベッドに寝かせた。

その後彼氏は悲劇のヒーローと化し、姉に復縁をせまったが
姉はもう彼の存在そのものがトラウマになっていて無理。

彼氏は同僚や仲間にいきさつを愚痴って姉を悪者にしようとした。
でももちろん誰も彼氏の味方をする人はなく、みんなドンビキ。

同じく蕎麦アレルギーの幼い娘さんを持つ上司の耳にも噂が入って、彼氏はコテンコテンに説教食らった。
でも彼氏、そこで反省するどころか、逆ギレして辞表を叩きつける。
誰にも引きとめてもらえず辞表は受理され、彼氏、無職になり田舎へ帰る。

一度だけ彼母から実家に「私が無知だったばかりに…息子を許して…」と
ヨヨヨと泣き崩れた電話があったそうだが、母が
「女の泣き真似は、同じ女には通用しませんよ」と言ったら
瞬時にガチャ切りだったらしい。

今は平和です。

小悪魔の誘惑(つ)

俺が通ってる学校の後輩に、すごくかわいい顔をした奴がいる。
男なのだが、童顔、女顔で髪が長くて肌が白く、笑顔がまぶしい美少年だ。
例えるなら、Hey!Sey!janpの山田涼介に似てる。
こいつは俺に懐いてくれていてよく頼りにされたりもしてる。
俺もこいつの事は好きだ。けどあの無邪気な笑顔で微笑まれたりすると、襲いたくなってしまう。
腕に手を絡められて上目遣いしてくるので尚更だ。
いくらかわいいとはいえ、男を襲ってしまうほど俺も堕ちてはいない。
俺はいたってノーマル、のはず。
でも最近、俺はおかしくなってるんじゃないか、と思う。
あいつと一緒にいると、何だかトキメいてくるというか、妙な気分になってくる。
ふと見せる色っぽい表情にドキッとしてしまう事もあった。
最近はずっと一緒に下校していて、その気持ちがどんどん大きくなってきてる。
でもこいつは男だ、こいつだって男となんて、と思ってるかもしれない。
だいたい男にこんな感情を抱くなんて、どうかしてる。
俺はいつもそうやって自分を戒めて、感情を抑えてきた。
でも、あいつはそんな俺の葛藤をあざ笑うかのように、小悪魔みたいに俺を誘惑してくる。
本人にそんな気はなく、いたって自然に振舞ってるだけだろうけど。
もうこいつを襲ってしまうのも時間の問題だろう。
ある日、後輩に呼ばれた。
俺 「どうしたの?」
後輩「ちょっと手伝ってほしい事があるんです」
俺 「何?」
後輩「倉庫の整理なんですけど・・・」
俺 「ええ?めんどくさいよ」
後輩「そんな事言わないでくださいよ〜、お礼に僕の事、好きにしていいですから♪」
俺 「やめんか気持ち悪い!(笑)」
こいつはこんな冗談を言ったりする。
こいつにはどうって事もないだろうけど、俺はいつもドキッとしてしまう。
後輩「お願い!ね?」
俺 「・・・」
後輩「僕一人じゃどうしようもできないんです」
俺 「・・・」
後輩「ねぇ、先輩、僕を助けて」
俺 「・・・」
後輩「手伝ってくれないの?こんなに頼りにしてるのに・・・」
俺 「あー分かったよもう、手伝えばいいんでしょうが」
後輩「やった!」
そして俺は後輩に手を引かれながら倉庫に向かった。
なんか今日はこいつはおかしいような気がする。
なんというか、俺を呼び出すのに必死というか・・・
こいつと二人きりになれるかも、と期待している俺もおかしいけど。
倉庫の鍵を開け、中に入る。夕日が窓からさしこみ、比較的明るいが、物がかなり多くてせまい。
もともと大きな倉庫じゃなかったが、二人ぶんのスペースしか空いてなかった。
これを片付けるのか・・・と思うと、さっきまでの淡い期待は消えうせてしまった。
すっかりテンションが下がってしまい、ため息をつく。
俺 「こんなにあるなんて聞いてなかったぞ」
と、言いながら振り向くと、後輩は体をこっちに向け、俺を見つめたまま倉庫の扉に鍵を掛けていた。
俺 「お、おい、何してんだよ?片付けるんだろ?」
後輩は無言で俺を見つめてる。顔が少し紅潮してるように見えた。
俺 「ど、とうしたんだよ?」
そう言うと後輩が俺寄り添ってきた。
俺 「う・・・な、何?」
目の前に後輩の顔。改めてみると、綺麗な目をしてて、本当に女みたいな顔だ。
夕日に照らされた透き通るような肌は、美しく見えた。そして高鳴ってくる俺の心臓。
すると後輩は俺に抱きついてきた。
一瞬何が何か分からなかった。ただ、とても良い匂いがした。
後輩「先輩・・・」
俺 「お、おい!何してんだよ!」
後輩「もう・・・我慢できない・・・」
俺 「な、何!?なんだお前?どうしたんだよ!」
後輩「ずっとこうしたかったです・・・」
俺 「はあ!?バカかお前!離せって!」
後輩「あっ・・・いや!」
無理矢理後輩を振りほどいた。
後輩は悲しそうな顔してた。それを見て、罪悪感が沸いてきてしまう。
でも俺らは男同士。俺の理性が警鐘を鳴らす。
後輩「・・・どうして!僕、先輩の事が好きなのに!」
俺 「バカか!何が好きだ!というか俺ら男同士だろうが!」
後輩「で、でも・・・」
俺 「最近おかしいぞお前!腕組んできたりキスせがんできたり・・・
   いくらなんでも冗談じゃすまないだろこんなの!」
後輩「だって、好きなんです!」
俺 「だからおかしいって!なんだそれ!」
後輩「好きなんです!先輩の事が!大好きなんです!」
俺 「それがおかしいって言ってんだろうが!気持ち悪いんだよホモが!」
後輩「っ!」
その言葉を聞いて、後輩は明らかに傷ついたような顔をした。
さすがに言い過ぎた・・・思わず言葉に詰まってしまう。
後輩「どうして・・・?こんなに好きなのに・・・」
俺 「で、でも、俺らはその、男、なんだし・・・」
後輩「・・・」
後輩の頬を一筋の涙がつたう。
それを見てしまった俺の心の中にさらに罪悪感と後悔の念が押し寄せてくる。
後輩「僕の事、嫌い?」
後輩「やっぱり、僕が男だから?」
後輩は声を震わせながら、そう聞いてくる。
かわいい。泣き顔にキュンときてしまった。
後輩「そうだよね・・・やっぱり、男なのに、好きって・・・気持ち悪いよね・・・」
後輩「・・・ごめんなさい・・・」
後輩が鍵を外し、外に出ようとした。
後輩「ふわっ!?」
次の瞬間、俺は後輩の腕を掴み、抱きしめていた。
さっきよりもはっきりと良い匂いがした。
俺 「ごめん・・・」
後輩「先輩・・・」
俺 「俺は、男が好きだという事実を受け入れたくなかっただけなんだ」
俺 「でも・・・やっぱりお前の事が好きだ」
後輩「・・・先輩!僕も好き!大好き!」
俺と後輩はお互いに見つめ合い、自然と唇が重なりあった。
濃厚で長いキスだった。
そして俺はそのまま後輩の白く光る首筋にむしゃぶりつく。
後輩「ふああ・・・くすぐったい・・・んああ!」
そうだ、男も女も関係ない。好きなんだ。
俺はそう思った。俺はそのまま後輩の服を脱がせた。
透き通るように白い肌、抱き心地良さそうなスレンダーな体。
きれいなピンク色の乳首。俺はそのまま後輩の体にむしゃぶりついた。
後輩「ああっ!だめ!やめて!声が・・・んあ!出ちゃうから・・・!」
石鹸の匂いがする。後輩の乳首に吸い付く。
後輩「ひあ!あああああ・・・!」
俺 「お前のせいだからな、お前が俺を誘惑したんだ!」
後輩「んんっ!でも・・・うれ、しい・・・やっと僕を、抱いてくれる・・・んっ!」
体にむしゃぶりつきながら、後輩のズボンを脱がす。
女物のパンツを履いていた。そのパンツはすでにテントを張っていた。
かわいい。俺は後輩がいとおしくなった。
パンツを脱がそうとする。
後輩「あ!そ、そこは・・・」
顔を赤くして膨らみを両手で隠す。
俺 「駄目なのか?」
後輩「駄目じゃ・・・ないけど・・・」
俺 「ならいいだろ?」
後輩「でも、恥ずかしい・・・」
俺 「誘ったのはお前だろ。こんな女みたいなパンツ履いて。その気満々じゃんか」
後輩「う、うん・・・」
俺 「・・・かわいいよ、恥ずかしがってる姿も。」
後輩「もう・・・!」
顔を真っ赤にしてる後輩のパンツを脱がす。
そして中から硬く、そそり立ったモノが飛び出してきた。
ピクン、ピクンと脈打っていて、すでに限界まで勃起していた。
でもそんなに大きくもなく、チンポというより、おちんちんと呼んだ方が違和感がない。
亀頭はきれいなピンク色だった。
俺はかわいい後輩のちんちんにむしゃぶりつく。抵抗なんてなかった。
後輩「あっはあぁっ・・・!だっめ、汚いよ!んっはぁっ!」
ちゅぽちゅぽと全体をしごき、亀頭を執拗に舐めまわす。
すると、すぐにちんちんがびくんびくんと痙攣してきた。
後輩「あはぁ!だめ!で、出ちゃう!あ、もうっいく!いく!んっく!」
びゅくっ!びゅるっ!ぴゅっ!
俺の口の中に熱く、ねっとりしたものが勢いよく流れ込んできた。
後輩「んっ!んっく!ふっ!んはぁっ!」
後輩は体をびくんびくんと痙攣させながら、俺の口に放出し続けた。
苦い。おいしいものじゃないけれど、後輩のものだと思うと、嫌なものだとは思わなかった。
でもすごく興奮してたんだろう。とても量が多く、濃くて、飲もうとしたらむせてしまった。
そりゃそうだ。男の精液だなんて飲んだ事は無い。
俺 「げっほげっほ!げは!」
後輩「はっ!はぁ!んはぁ・・・!はぁぁ・・・!」
後輩はしばらく放心状態だったがすぐにむせる俺に気づいた。
後輩「あ!せ、先輩!ご、ごめんなさい!大丈夫ですか?!」
心配そうな表情で俺の顔を覗き込む。
俺 「げほっ!うん、大丈夫だよ・・・げほっ!飲んだ事なんてなかったから当然だよ」
後輩「ごめんなさい・・・いっぱい出してしまって・・・」
俺 「いいよ、俺もお前のを飲めてうれしかった・・・」
後輩「で、でも・・・そうだ!今度は僕がしてあげます!」
俺 「え!?いや無理すんなって!」
後輩「大丈夫です、それに、僕もしたい・・・」
後輩は俺のズボンのベルトを外し、ズボンを下ろす。
俺のパンツもテントを張っていた。頂点部分は我慢汁の染みができている。
俺のパンツを脱がすと、勢いよく固く大きなモノが飛び出た。
後輩「うわっ!す、すごい・・・」
俺 「そ、そんな、まじまじと見るなよ・・」
後輩「こんなに・・・大きい・・・」
俺 「無理すんな、嫌ならやめていいんだぞ・・・?」
俺はもう、すぐ吐き出したかったが、後輩に無理強いする事は出来ない。
こいつだってこんな事は初めてだろうし、なによりこいつを傷つけたくなかった。
後輩「ううん、大丈夫・・・」
後輩は恐る恐る俺のモノをペロペロと舐め始めた。
アイスを舐めているようで、とてもかわいい。
上目遣いで俺の顔をうかがう。
後輩「・・・気持ち良い?」
俺 「ああ、いい、気持ち良いよ・・・」
それを聞いた後輩はうれしそうな表情をして俺のモノを咥えこんだ。
ゆっくりピストン運動を始める。
不器用だったが、一生懸命さがすごい伝わってきた。
しばらくしゃぶられ続けると、俺も限界を感じてきた。
俺 「うっ、やばい、出そうだからやめて」
後輩の口の中には出さないようにと、後輩を引き止めた。
でも、そういうと後輩は、さらに動きを早めた。
俺 「うっく!何やってんだ!離れろって!うっ!」
後輩「ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!れろれろ!」
俺 「やめろっ!出るって!くう!あっ!ああもう、ダメだっ!あぅっ!」
びゅっ!びゅーっ!
勢いよく後輩の口の中に出してしまった。
何度もビクンビクンと口の中で跳ね、後輩の小さい口の中を精液で満たす。
とても俺も興奮しているのか、かなりの量が出てるのが分かった。
でも、こんな事をした事もない後輩がそれを受け入れられるはずも無い。
後輩「んっくっ!おえっ!けっほけっほ!」
飲み込もうとしたのだろうが、吐き出した。
俺 「んっは!はあぁ!はあぁ・・・!」
俺 「ばか・・・だからやめろって・・・」
後輩「ケホ!だって・・・好きな人の、飲みたかったんだもん・・・ケホッ!」
俺 「お前・・・本当にかわいい奴だな」
その言葉にまたキュンときてしまって、涙目になっている後輩にキスをする。
ちょっと苦い味がしたけど、後輩の口の中を舐めまわすように舌を動かす。
後輩もそれに応じて、俺の舌に、自分の舌を絡めてくる。
そのままお互いの唇にむしゃぶりつきあった。
少しして唇が離れた。お互いの唾液が混じり合い、糸を引く。
気付くと俺のモノは、激しいキスでまた復活していた。
後輩も同じだった。かわいいおちんちんが上を向いてピクンピクンしてる。
俺 「なあ・・・ヤってみる・・・?」
後輩「僕のを・・・奪うの?」
後輩はこれから何をするのか、悟ったらしい。
俺 「やっぱり、それはイヤか?」
後輩「ううん、先輩に奪ってほしい・・・」
俺 「本当に、嫌なら嫌って言っていいんだぞ?俺も無理にはさせないから」
後輩「大丈夫です、ずっとこうされるのに憧れてたんです、先輩に・・・」
俺 「・・・かわいいよ」
後輩「・・・エヘ♪」
俺 「お尻、こっち向けて」
後輩「はい・・・」
俺は後輩に後ろを向かせ、前に置いてあった箱に手をつかせる。
そしてお尻をこっちに突き出させる。
まるで白桃のようなお尻だ。色も白くて、本当においしそうに見えた。
後輩「ちゃんと、浣腸してきましたから・・・」
俺 「そうなの?ヤる気マンマンじゃんか」
俺はお尻を掴み、開き、穴を露出させる。
後輩「やぁ・・・恥ずかしい・・・」
俺はお尻の穴にむしゃぶりついた。
後輩「ふわぁっ!?な、何を!?あっ!んああっ!」
穴をペロペロと舐め、穴の中に舌をズポズポと出し入れする。
後輩「んんんっ!だ、ダメ!汚いから!やっ!ああんっ!」
俺 「だって、浣腸してきたんだろ?」
後輩「そうだけど・・・こんな事されるなんっ!てっ!ああっ!」
俺のモノを受け入れる穴だ、しっかりほぐして、濡らしておかないといけない。
こいつにケガもさせたくない。
後輩「ひあああっ!ああん!わあっ!あっふ!」
俺が舌を動かす度に、後輩は女の子のような喘ぎ声をだす。
後輩のかわいいおちんちんからはお汁が垂れていた。
しばらく舐めていたが、そろそろだとおもい、俺はお尻を舐めるのを辞めて、
俺の限界まで怒張したモノをお尻にあてがう。
俺 「本当に・・・いいのか・・・?」
後輩「うん・・・きて・・・」
俺はそれを合図に後輩の中にゆっくりと自分のモノを入れていった。
ズブズフと亀頭が割って入っていき、茎が潜り込み、完全に入り込んだ。
俺の腰と後輩のお尻が、ぴったりとくっついた。
俺 「ううっ・・・ほら、入ったよ・・・」
後輩「はああ・・・お腹の中が、すごい・・・僕の処女、先輩に奪われたの・・・?」
俺 「そうだよ・・・お前の処女は俺が奪ったんだ、お前のお尻は俺の物・・・」
後輩「うれ・・・しい・・・」
俺 「動くよ?」
後輩「うん・・・」
俺がゆっくりと腰を動かすと、後輩は女みたいな喘ぎ声をだす。
後輩「んっ!んっ!んっん!くっ!んぁっ!」
必死に声を抑えてるみたいだが、気持ちよすぎて声が出てしまうみたいだ。
俺はそんな後輩にいじわるをしてみたくなった。
ヌチッ!ヌチュ!ヌチャ!
腰を激しく動かした。それと同時に後輩の声が大きくなってきた。
やっぱりお尻を突かれるのが気持ちいいみたいだ。
後輩「あっ!んあっ!ああんっ!あっはっ!あああっ!」
俺 「くっ、はぁ、はぁ、どう?気持ちいい?」
後輩「あんまりっ!激しくっ!しな、いでっ・・・!声がっ!あっはぁんっ!」
俺 「はぁ、はぁ、ああ、かわいいっ、かわいいよっ!」
背中越しに後輩の耳にしゃぶりつく。
後輩「ひぃっ!?やっ、やめ、てぇっ!おかしくなっちゃうぅっ!」
俺は後輩を突きながら、後輩が乱れる姿をもっとよく見たいと思った。
後輩のお尻から俺のモノを抜く。
後輩「あっ・・・」
ちょっと残念そうな顔をする後輩。
俺 「ほら、こっち向いて・・・」
後輩「え?こ、これって・・・」
俺 「うん、正常位ってやつだよ」
後輩「は、恥ずかしいよぉ・・・」
俺 「お前が乱れてるのを見たいんだよ。それとも、嫌?」
後輩「嫌じゃ・・・ないけど・・・」
俺 「じゃあほら、足開いて・・・」
後輩「・・・ヘンタイ」
後輩と抱き付き合う形で、後輩のお尻に挿入する。
後輩「んんっくっ!くふっ!んんっ!」
目をぎゅーっと閉じ、必死に声を抑えてる。
俺はまた腰を激しく動かした。
後輩「あああっ!あんっ!やっ、やめてぇっ!お尻が、壊れちゃうっ!ああんっ!」
激しく動かし続けていると、そろそろ限界がやってきた。
俺 「うっ!もうっ!出そうっ!中にっ!出していい!?」
後輩「あんっ!だ、出して!僕を、妊娠っ!させてっ!孕ませてぇっ!」
俺 「くうっ!好きだっ!愛してるっ!」
後輩「僕もっ!好きっ!大好きぃっ!」
しっかりと抱きつき合い、お互いの口にむしゃぶりつく。
俺 「くっうううぅぅぅぅっ!!」
後輩「あっ!はああああぁぁぁぁぁんんっ!!」
そのまま俺は後輩の中にたっぷりと出した。
後輩も俺に中出しされながら、おちんちんから精液を吐き出した。
俺 「くっはあぁぁぁ・・・!はあぁ!はぁっ・・・」
後輩「んっはぁっ!はぁぁぁ・・・」
俺 「ごめん、中に出しちゃった・・・」
後輩「もう・・・孕んだら、責任とってよ?」
俺 「アホか!」
後輩「ふふ♪」
俺 「でももし本当にそうなったら、責任はちゃんと取るよ・・・」
後輩「先輩・・・」
そして俺達はまたキスをした。長くて濃厚なキス。

あれから少し経つが、俺達の関係はまだ続いていた。
カップルなのかと言われれば少し違うかもしれない。
俗に言う友達以上恋人未満というやつなのかもしれないけど、
でも俺はあいつの事が好きだ。
今日も後輩とデートだ。デートしたい、と言ってきたのは後輩からだ。
でもさすがに男同士というのは、周りの目があるからあまり乗り気じゃない。
俺だってあいつとデートはしたい。
そこで俺は後輩に女装させる事を思いついた。
俺が提案したとき、後輩は以外にも乗り気だった。
あいついわく、前から女の子の格好をしてみたかったとの事。
女装デートするとなった時はすごく喜んでた。
そして今日はその女の子に変身した後輩とデートする日だ。
しばらく待ってると、向こうから一人の女の子がやってきた。
俺は本当にびっくりした。まるで女の子だ。
女の子にしか見えない。いや、女の子よりもかわいいかもしれない。
後輩「えへ♪先輩、どう?」
俺 「か、かわいい・・・」
後輩「そ、そうですか?うれしいな・・・」
俺 「いや本当にかわいい・・・そこらの女よりもかわいいよ」
後輩「恥ずかしいです・・・ほら、いこ?」
俺 「お、おお」
俺は女の子になった後輩に手を引かれ、町に入っていった。

周りが俺達の事を知ったらどう思うだろう。
ほとんどが認めてくれないかもしれないけど、やっぱり俺はこいつが好き。
最近は恋愛に性別なんて関係ないと思えてきた。
俺はこれからもこいつと愛し合うだろう。
俺はこいつが好きだから。

後輩「先輩、愛してる♪」
俺 「俺も愛してるよ」

AKBのエロ小説

ノースリーブスから

僕は今年AKB48のマネージャーになりました。もちろんしたっぱです。担当はノースリーブスの3人です。
ある日先輩のマネージャーに呼ばれました。
先輩「光輝(名前)。ノースリーブスのマネージャーになったからには儀式を受けてもらうぞ?」
光輝「ぎ、儀式?一体何をするんですか?」
先輩「まぁついて来い」
光輝「は、はぁ···」

先輩について行くと大きな部屋に連れて来られた。
光輝「え、えぇぇぇ!?」
光輝が驚くのも無理はない。
中には大きなベッドとバスローブ姿のノースリーブスがいたからだ。
光輝「せ、先輩ここここれは!?」
先輩「これはって今から儀式を始めるんだぞ?まぁゆっくり楽しめよ!」
そう言って部屋から出ていった。

唖然とする光輝。
少しして高橋みなみがきりだした。
高橋「さあ儀式を始めよう!」
小嶋&峯岸「イェーイ!!」
光輝「あ、はい」
高橋「光輝君だったよね?服脱いで全部」
光輝は高橋のいわれるがままに全部脱いだ。
ノースリーブス(きれいな体だ!早く弄びたい!!!)
高橋「じゃあ光輝君ベッドにねて。」
僕はベッドにねる。そしたら次の瞬間3人は身につけていたバスローブを勢いよくはずして僕の横に寝転がった。
ノースリーブスのナマのスガタが見て取れる。

光輝(みいちゃんの胸って意外に大きいなぁ。こじはるも写真集も発売してるからすごくセクシーだ!
そして僕の推しているたかみな!
小さいけどしっかりとした体つきだからもうメロメロ??。)
光輝がそんなことを思っていると興奮して一物が勃ってきているのが分かった。
小嶋「私達の体きれい?」
光輝「は、はい。ものすごくきれいです!!」
峯岸「あーーー!勃ってるよ。興奮してるね!!」
光輝「わあ。そ、それは!?」
高橋「それじゃあ舐めちゃおうよ!」
小嶋&峯岸「さんせーーーい!!!」
光輝「え、ちょ、ちょっと」

3人の舌が光輝の一物を刺激させる。光輝「き、気持ちいいです!!」
それを聞いた3人はさらにテンポを上げて舐めてきた。
そして、
光輝「な、何かがでちゃいそうです」3人「おもいっきりかけて??!」
光輝「あ???でる??!」
ドピュ??!!
3人は顔にかかった光輝の液を口に含んでそのまま飲み込んだ。
光輝はいつもとは全く逆の3人の姿に言葉がでない。

メンバーはニックネームで書きたいと思います

たかみな「光輝君、まだ儀式は終わらないよ!」
光輝「え!?」
こじはる「私達の中で一番エッチしたい人を選ぶの」
みぃちゃん「1人だけだよ」
光輝「え!?本当に選んでいいんですね!?」
このときもう光輝には理性がなかった光輝「それじゃたかみな!!」
たかみな「やった??。ひとつになろうね!!」
みぃちゃん「なんでたかみなを選んだの?」
光輝「実は僕たかみなを推してるんだ!だからたかみなとエッチできるなんて幸せだよ!!」
たかみな「本当に!?そんなこといわれたら今回だけ特別サービスしちゃう!」
光輝「じゃあたかみなはじめよう!!」
たかみな「うん!!」

こじはるとみぃちゃんはいつのまにかシャワーを浴びて服を着ていた。
光輝とたかみなはベッドに寝転がった光輝の一物は出したばかりなのでフニャフニャだ。
たかみな「私が勃たせてあけるね!」そしてフェラをやりはじめた。
ジュポジュポジュポジュポ!!
光輝「あ??最高!!」
一物はすぐに勃ってしまった。
たかみな「今度は私を気持ちよくさせてね!」
光輝「わかった!」
つい了解したが何をすればいいのか分からなかった。
光輝「ゴメン。何をすればいいかな?」
たかみな「私のおマ▲コを舐めればいいの」
光輝「あ、そうなんだ」
たかみな「ちょっと光輝君もしかして童貞!?」
光輝「じ、実はそうなんだ。」
たかみな「初めてが私!?じゃ期待しちゃうよ!」

光輝はぎこちないながらもたかみなを気持ちよくさせようと必死で舐める。ペロペロジュルル??!!
たかみな「あ、ああ?ん!!気持ちいい??」
光輝はさらに激しく舐める。
たかみな「こ、光輝君ストップストップ!!」
光輝「え!?」
たかみな「そろそろ光輝君の挿れてほしいなぁ!!」
光輝「いいんですか!?もう挿れちゃいますよ!!」
たかみな「早く早く!!」
ズポッ!
光輝はたかみなのまんこに一気に挿れた。
たかみな「私も動くから光輝君も腰振って!」
光輝「あ、はい」
パンパンパン!!
たかみな「あ、ああ、ああん!!きてるきてる!すごーく気持ちいいよ?!!」
光輝「たかみなのまんこ最高だ??!!」
パンパンパン
光輝「あ、ああ出そうだ!!」
たかみな「中に、中に思いっきりだして」
光輝「お望み通りいっぱい出しちゃいますよ!」
たかみな「ああん!!」
ドピュルル??!!
光輝「はあはあ」
たかみな「ハアハア、光輝君私を推してるんでしょ?じゃ光輝君にだけ特別もう一回エッチしてあげる!!!」

たかみな「私が乗るから光輝君寝て」光輝はすぐ寝た。光輝の一物は今出したばかりだがすでに挿入する体勢になっている。
たかみな「いれちゃいま?す!」
ズズズ??
光輝「たかみなの中締まりがあって最高だよ!!」
たかみな「光輝君のちんちんもおっきくて気持ちいいよ!!」
光輝「やばい!もう出ちゃいそう!」たかみな「光輝君いーーっぱい出してぇ」
ドピュドピュドピュルル!!
光輝はさっき以上にたくさんたかみなの中に出した。
たかみな「光輝君とのエッチ楽しかったよ!!」
光輝「僕もみなさんとの距離が縮まった気がしてすごくうれしいです!」

その後光輝とノースリーブスは何もなかったかのように仕事をこなしているのであった。



初めて書いたんで何か意見をお願いします。
あと麻里子さんの小説ですね。
とりあえず話が浮かんだら書いていこうと思います。

登場人物
篠田麻里子
廉次 AKB劇場の近くで飲食店をしている。現在20才で親は亡くなっている。

ある日、劇場でライブを終えた麻里子はふと思った。
麻里子「そういえば最近、ここら辺は変わったのかな?久しぶりにぶらぶらしようかな」
麻里子は劇場のまわりを見て回った。そしてあることに気がついた。
麻里子「あれ、こんなところにお店なんかあったっけ?ちょっと中に入ろ!」
カランコロン

廉次「いらっしゃいませ。ご注文は...」
麻里子「えっと、私来るの初めてなんでこの店のおすすめのメニューで」
廉次「わかりました。ちょっと待って下さいね」
...
廉次「できました!うちのおすすめのふわとろオムライスです!!」
麻里子「いただきます![はむ]おいし??い!!卵がすごくふわふわしてる」
廉次「ありがとうございます!ところであなたはどんな仕事をされているんですか?」
麻里子「え!?私のこと知らない?」廉次「え、はいまったく..」
麻里子「少しショックだなぁ。じゃあこの機会に覚えて下さいね。私はAKB48の篠田麻里子ですわかった?」
廉次「え、そうなんですか!?篠田麻里子っていえば中心メンバーの。そんな人がこのような小さなお店に来るなんて。うれしいです!」
麻里子「ありがとっ!私からも2個質問するね。」



知的美人のOLが借金苦で

職場の部下のSから携帯に電話がかかってきました。
「課長、もしよかったらですけどMさんの鑑賞会を明日やるんで参加しませんか?」

Mさんとは同じ職場で、40歳くらいの既婚の女性。
後輩でぼんくらのSなどとは違って仕事もバリバリこなす慶応出の、まあまあ美人。

なんのことなのか判らなかったのでSに問いただすと
「Mさんが為替でしくじって借金を申し込んできたんだけど、返してもらえるアテが
なさそうなので断ったんですけど」
「なんでもするって泣いて頼まれたので、あきらめさせようと思って、会社の仲間
の前でヌード鑑賞会するなら500万貸すといったら、やるというので・・・」

悪い冗談かと思いましたし、いくらなんでもあの聡明で美人なMさんがそんなこと
とも思いました。
しかし聞いてみるとSは為替で相当儲けているらしく、どうも本当の話のようです。

「脅迫とかセクハラとかではなくて本当に本人同意なんだな」と念を押して参加することに。
本当は止めなくてはいけない立場なのですが、まさかとは思うけど、もしかしたら本当に
あのMさんの痴態が生で見られるかと思うと、最後はSに媚びるような感じで参加させてく
れと言ってしまっていました。

次の日、Sに指定されたマンションに行くと、本当にMさんがいました。
それどころか職場のほとんどの男性社員も来ています。 部長も来ていました。
こんな知り合いばかりのところで、まじでやるのか?

Mさんは会社から直行したらしく、パープルと紺の中間色のようなスカートスーツ姿。
仕事場のままの格好なので、それが生々しくて、この女性がこれから脱ぐというのが
現実のこととは思えません。

なんと言っていいのか判らないし、気まずさもあるのか誰もMさんに声をかけません。

そんな中、SがとうとつにMさんに言いました。
「Mさん、やっぱり無理でしょ?やめましょうよ、お金は貸せませんけど」

Mさんは今まで泣いていたのか、もうすでに目は真っ赤です。
首を横に振りながら 「いいんです、やりますから貸してください」と小さく言いました。

本当に脱ぐんだ。
今まではどこかで「でもまさか」という気持ちがありましたが、思わず唾を飲んでしまいました。

誰かが止めるかと思いましたが、誰もが同じ気持ちなのか誰もとめません。

Mさんは観念したように部屋の中央にあるテーブルの前に立って、ジャケットのボタン
に手をかけ、全部ボタンをはずすとジャケットを脱ぎました。
テーブルの足のあたりにジャケットをたたんで置くと、ブラウス、スカート、ストッキング
白いブラとショーツと次々と脱いでいき、本当に産まれたままの素っ裸になってしまいました。

みんな息を呑むように黙って目をギラギラさせながらその様子を見ていました。

胸は思っていたより小さくて貧乳と言ってもいいくらいでしたが、既婚の40歳としては
かなり美しいヌードでした。
なにより、肌がぬけるように白くてなめらかそう。
陰毛は淡い感じで、ひっそりと白い恥丘にはりついています。

そのとき、その場のみんなが思っている以上、というより思ってもみなかったことがおこりました。

今にして思えばMさんはSに細かくいい含められていたのだと思います。

Mさんは、目の前にあったテーブルにちょっと飛び乗るような感じでお尻をのせ、
それから向きをかえると、背中を倒してテーブルに仰向けに寝てしまいました。
真っ白で華奢な体がテーブルの上にペタリと横になった姿はカエルの解剖か
なにかを連想させます。

そうしておいてMさんは両膝を立てて開いていきました。
ぱっくりという感じで股間を開き、女性の部分を惜しげもなく晒してしまいました。

また誰もがゴクリと息を呑んでいるのがわかります。

そのあられもない格好のままMさんは、はっきりとした声で言いました。
「みんなでMのおっぱいやおまんこを触って気持ちよくさせてください」

あの聡明なMさんからは考えられないような卑猥なセリフでした。

それからは修羅場というか戦場のような騒ぎでした。
無数の手がMさんの乳房や股間をはいまわり、指が入れられ、愛液がかきだされました。

Mさんは淫らな喘ぎ声をあげつつけ、同僚たちにいいように体を蹂躙されていました。

いつしかテーブルからひきずりおろされ、一番仲の悪いはずの同期の男のモノを咥えて
泣きながらディープスロートをさせられていました。

最後は交代で次から次へと正常位でバックでと同僚や上司に貫かれていきました。
中でこそだされなかったもの最初はお腹に、最後には端正な顔に、誰のものともわから
ないザーメンをかけられどろどろになり、聡明美人は影もないような有様でした。

お祭り騒ぎが終ると男たちは一人また一人と逃げるように帰っていきました。
そのあとMさんとSがどうしたのかはわかりません。
Sは最初から最後まで眺めてニヤニヤしているだけで手をだしませんでした。

Mさんは翌日から会社に出てこなくなり。
退職金を口座に振り込んでほしい旨を書いた書面と一緒に退職願いが郵送で
送られてきました。

話にきくと一部上場企業に勤めていた旦那さんも借金だらけで会社をやめたとか。
まもなく音信がつかなくなったのは夜逃げだろうという噂でした。

株や為替ははまると本当に怖いものだと思いました。
たかが500万円の金で、あのMさんほどの女があそこまでの痴態、醜態をさらすとは。

今でも、あの清楚で知的なMさんを大勢で、おもちゃか犬っころのように陵辱しつくした、
あの異様な興奮と情景が瞼にやけついて離れません。

職場の雰囲気もなんとなく変わってしまいました。
女性社員を見る同僚たちの視線が獲物を見るように感じられるのは気のせい
だけではないような気がします。

今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!

ちょっとスレ違いなんですけど

会社の飲み会で酔っ払ってきたところで「今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!」ってなった
みんな本当かどうか怪しい話を披露した後に女性の先輩の話が興奮した
なのでカキコミします
以下先輩の女性の口調にて

大学の時に部活で空手部だったの。高校の時に空手部だったから大学に入っても空手部入ったんだけど女性の先輩が卒業して以来、後輩の女の子が入ってこなかったから、女は私一人だったの。
変に女扱いされないのに気を使ってもらってたから居心地は悪くなかったので、4年の時の部の合宿でちょっとしたことがあったんだよね。
私は当時タバコを吸ってたんだけど、部内は禁煙だったから隠れてタバコ吸ってたの。
合宿中はタバコが吸えないのがきつかったからタバコを吸う秘密の場所を見つけて吸ってたんだけど、その時、男の子の部屋から話し声が聞こえてきたの。
「まじで?」「まじだよ」
何の話かと思ったら「女湯丸見えなんだよ」

私は、「げ・・・覗かれてたの?なんか気まずいんだけど・・・」って思ってたんだけど
「先輩の裸で昨晩3回抜けたよ」「オレも見たい!」みたいな話が聞こえてきた。
「この合宿で見れなかったら先輩の裸を見れないのか。絶対見たい!」っていう話を聞いたらチョット変な気分になってきて見せてあげてもいいかなと思ったのよ。
お風呂場に行って、さっき後輩の男の子達が話していた場所を見ると確かに覗けそうな植え込みがある。
植え込みの下にはスペースがあってここから覗かれたのかと確認した。

午後の練習終わった後は軽くシャワーを浴びて、ご飯を食べた後に夜の練習なんだけど
「私がその気になればこの人達全員に私の裸を見られる」と思ったら興奮したきた
結局早めに練習を切り上げ、お風呂に行くことをさりげなくみんなに言って、お風呂場に向かった。
お風呂に向かう途中でタバコを吸う秘密の場所に立ち寄ると、「おし、みんな同罪だぞ。みんなで行くぞ」って話してた。
「ああ、これからストリップか・・・」思いながら脱衣所に到着。
合宿所のお風呂は内湯の他に簡単な露天風呂があって、そこが覗かれるスポット内湯で身体を洗い、いよいよ露天に向かった。

「げっ、こっちからみんなの顔が丸見えなんだけど・・・」って感じで顔が並んでいるのが見えた。
場所がわかってなければ気がつかないんだけど。
タオルで前を隠すのは不自然かと思ったけど、いきなり全開にするのは出来なくて胸だけをタオルで隠して露天へ出た。
足がガクガクして湯船に入るのに一苦労。
湯船の淵の岩のところでバランスを取るのに止まった時に、足を開くことを思いつき、みんなの顔の方向に向けて足を開き、手のタオルも外した。
頭が真っ白になりつつも普通じゃないことをやってる自覚があり、慌てて御湯に浸かった。

とりあえずどういう顔をしていいかわからず、イヤラシイ顔だったら嫌だったんで背中を向けて浸かった。
「とんでもないことをやってる」という気持と「こっちは被害者ってことになってるんだから、もっと見られたい」って気持が入り乱れた

しばらく浸かった後岩の上に座り、みんなにお尻を見せた
この流れだと、このまま背を向けたまま内湯に戻っておしまいになるところだったんだけど、見られたい気持が強くなってきた。
私は、振り向いて湯船をまたぎ、みんながいる植え込みの前でもう一度背を向けた。
今考えると超不自然なんだけど、そこでストレッチを始めた。
伸脚をした後、全後屈、その後足幅を広げて肩を入れるストレッチをした。
最後の肩入れのストレッチでは超至近距離で女性器とお尻の穴を見せたと思う。
さすがにやりすぎだと思った瞬間、また足が震えてきたので内湯に戻った。

後輩との関係

「先輩・・・」
「俺を誘ってみろよ。」
彼女は震えながらスカートの裾に手を伸ばす。羞恥か、恐怖か、怒りか。理由はどれでも愉しめる。
俺はスカートの間に膝を押しつけ、ポニーテールを引っ張り床へ張りつけた。
「んっ・・・いやっ・・・」彼女の呼吸はさらに艶かしさを帯び、されるがままになっていた。
「どうした?それで終わりか?」そう言うと今度はブラウスのボタンに手を掛け始めた。さっきより力が抜けているように感じる。そろそろ胸部が露出してしまう所でボタンを外すのを止めた。俺はその続きをやってやった。
「・・・いい度胸してるな。ブラジャーをしてないなんて。」彼女は再び目を瞑った。その反応に俺は唇を合わせた。舌先を強引にねじ込むと歯の手前でゆっくりと回し、いやらしい音が教室全体に響き渡る。
「んあ・・・ちゅぷ・・っちゃ・・」ディープキスは激しさを増し、俺は右手を胸へやった。
「あっ・・だめ・・・ぁん・・」喘ぎ声の音量が大きくなってきた。俺はその柔らかいものを揉み手繰った。
はだけたブラウスの横には女子用のネクタイが無造作に置いてあった。夕日に紅く染まっている。
彼女の口から俺の口を離すと、絡み合っていた舌が離れ、どちらのものか解らない唾液が糸を引いていた。そしてゆっくりと彼女の身体へかかってゆく。それを合わせて再び揉みだした。最高の一時だ。
「んん・・・っ、あ、いや・・・」呼吸はまたゝ乱れ、暖かい息が俺の髪にかかる。
「じゃあ、今度は下だな。」俺はスカートがほとんど邪魔をしていない状態のパンツに手を乗せた。
既に少し濡れている。少し早すぎるんじゃないかと思い、その旨を彼女に伝えると、
「だって・・ぁん・・先輩が強すぎ・・ぁっですから・・・」俺は上の揉みをさらに早く、強くした。
「ぇ・・・いゃ・・っん、ぁん・・・」誠に良い反応をしてくれる。もっと可愛がってやろう。おれはパンツを下へ引っ張り、下部をも露出させた。彼女は慌ててスカートで隠そうとする。しかし俺はその手を強引に離し、彼女の胸の上へ乗せた。
「自分で揉め。」俺はそういうと身体を下にずらし、体を起こして片手を彼女の中にゆっくり入れた。
ビクんと反応する身体を他所に、指の出し入れを繰り返した。一本しか入れていないのに、敏感に反応する。続いて、指を二本にしてみた。彼女の動きは格段に遅くなり、手の動きが止まっている。
「手がお留守になってるぞ。」「す、ぁん、すいまぁせんっいやぁ・・ん」俺の手の動きと同時に喘ぐ。
時間を忘れられるときだ。本当に楽しい。いつまでこうしていられるだろうか。俺は手を上下に激しく動かし、彼女の悲鳴を聴いていた。急に彼女から液体が飛び出す。俺の体にも飛び散った。俺は上の征服を脱いだ。俺も制服の下にはシャツも何も着ていない。俺は手の動きをなくし、中から抜いた。
彼女は身体が大きく震えている。
「寒いのか?じゃあもっと暖めてやる。」「え?いや・・違・・・」俺は彼女を起こした。ブラウスは彼女の左肩に引っかかり、付いてくる。その彼女を誰のものか分からない椅子に座らせた。俺はズボンから自分のものを出した。
「舐めろ。」彼女はゆっくり片手を掛け、顔を近づける。彼女の舌先が先端に触れる。すぐ下を離す。
またつける、の繰り返しだった。しかしそれでも結構気持ちいい。だんだん大きくなってゆく俺のものを見てどう思ったのか、彼女は俺の顔を窺った。ポニーテールが見えなくなる。だが代わりに胸部が露になった。俺には困っているように見えた。「もっと早く。」俺の命令に彼女は頷き、口いっぱいに入れ、ピストン運動を繰り返した。暖かい。そして五回に一回ぐらいの割合で彼女の喉や口の中に当たる。その度に声を発する。なのにだんだん早くなっていく。俺は一旦止めるよう指示した。そして再び、彼女を床へ押し倒した。細い目でこちらを見てくる彼女に向かってまたキスをした。先程より強く、激しく。
「んぁ・・・あ・・ちゅぷ・・いや・・・ちゅ・・」俺は唇を離さず横へ転がった。彼女はもう抵抗は何もしない。
そして俺が下、彼女が俺の上へ乗る体制になった。そして俺は自らズボンを脱いだ。
「身体を逆にしろ。」彼女は素直に反対にした。俺の視界には彼女の尻部しか映っていない。そして彼女は自分から俺のを舐めだした。いやらしい音が聞える。俺も彼女のを舐めた。舌も入れた。喘ぐ声が聴こえる。俺は尻を摩り、舐め、揉んだ。柔らかくて気持ちいい。頭にスカートが被さっている。いつの間にか彼女は裸になっていた。といっても、俺もだが。
俺は息を切らしている彼女をまた逆に押し倒し、挿れた。口内より温かい。そして、キツい。
「いやぁ・・んは、挿って・・・る・・せ、ぁん、先輩の・・・んぁ、はぁ・・」最高だ。
俺は運動を繰り返した。膣内と俺のはもう既に濡れているのでよく滑る。
「あっ、あっ、んぁ、いや・・・ん、」揺れ動く度に声が聴こえる。
「よく誘うな・・」俺は動きを激しくした。彼女の喘ぎも大きくなる。
どれぐらい続けただろうか。早くしたり遅くしたり・・・
最後には一緒にイッた。若干彼女が早かった気もするが。コンドームをつけていなかったので、俺は彼女の顔にかけた。流石に俺も息を切らしていた。
「よかったです・・・先輩で・・・」最後にこう言った。
「初めてにしては上手かったんじゃないか?」「あの・・・。」と言うと、着終わったばかりのズボンを下ろし始めた。「まだやるか?」「・・・はい、もう一回・・だけ・・・」俺は彼女のブラウスに手を掛け始めた。
夕日は完全に沈み、辺りは真っ暗で月明りだけが俺たちを照らしていた。俺は彼女を押し倒しまたキスをした。もうさっきまでの緊張は解れ、彼女も積極的に舌を入れてくる。
「んん、ぁん・・・ちゅぱ、やん・・・ぁ」俺もそれに応える。さらに激しくなり、俺たちは抱き合ったまま
横に動いた。いつの間にか彼女が上に乗っていた。俺は両手で胸を掴み、強く揉みはじめた。彼女はそれに反応して唾液を入れてくる。甘い。俺はものを彼女に挿れた。さっきより広く感じる。彼女がピストンを始めた。快感を覚えたのだろうか。俺はまた、彼女の巨乳を際立たせるように揉み方をいやらしくし、乳首もいじった。「いやぁ・・・だめ・・んぁ・・いい・・きもちぁん・・・いい、です・・・あんっ・・・だめぇ・」
俺もさっきより高揚感に浸っていた。彼女の唾液が溢れ俺の口から頬を伝って垂れていく。下の動きはさらに早くなり、彼女の裸の尻が上下に動いているのが窺える。もちろん手も休まず動いている。そして彼女の手は俺の体の各部を触り、喘ぎ声を発していた。もう何がどうでもいい。
「・・・ん・・・ぁ・・もっと・・・も、ぁと・・・来て・・ぁん・・やっ・・」「今度は・・ぁはぁ・・・膣内に・・ん、出して・・・くだ・・さぁあんっ・・・い・・・」もうどうにでもなれ。俺たちは限界まで求め合った。
結局、朝までやっていた。朝日が、押し倒して裸のまま眠りに就いてしまった俺たちを射していた。
で、ヤバいことに気付いた。今日は月曜日である。俺たちは急いで着替え、別れた。本当にギリギリだった。別れた直後に教室に我が担任の教諭が入ってきた。
「お、今日は早いな。感心感心。」何とかバレずに済んだ。危なすぎる。
しかし、俺たちは懲りずに暇があればやっていた。違うクラスだが、授業中にメールで決め、落ち合い、やり、また次の授業に向かう。そのくり返し。トイレの個室、体育館裏、体育館倉庫、校舎裏、時には部室でもやっていた。だんだん激しくなっていき、露出までしていた。性欲はどんどん増えていった。
「じゃ、部活行ってくる。」
「勝手に帰らないで下さいね。今度は○○で待ってます。」
「ああ。」

バカな私

中2の時の吹奏楽部の合宿時の話。
夏休みの大会に被るように合宿をする。
大会には人数制限があるので、この合宿でメンバーの選出も行われる。
3年は全員出れるけど、2年は選抜。
自信があったけど、落とされた。
落とされた人はみんな泣いてたけど、ほんとに悔しかった。
当時、私は入学してから学年で成績はずっとトップ、性格の悪さも多分トップorz
成績が全てだと思っていて、成績の悪い先輩の言うことは聞かなかった。
夏休み前にコクったバスケ部の男子にはフラれ、みんなにバレるは、
夏前の期末テストでも大きく順位を落としたで、人生どん底だと思った。
今なら笑えるけど。

大会後の夜、エロい気分になった。
部屋を抜け出して、廊下の非常灯の明かりが少し差し込む空いてる小部屋へ。
施設は古い建物でトイレが怖かった。
それと、大きく足広げてするのが好きだったから、トイレでは手狭。
最初は落ち着かなかったけど、しばらくしてイケた。
部屋を出ようとした時、なんか音がする。
廊下の光が入らない部屋の奥から物音が聞こえてくる。
目を凝らすと物陰に人影。
(でた???!!)
頭の中真っ白。
さっき真っ白になったばっかりなのに…。

こういう時、声が出ない。
息を吸ってばかりで吐き出せない。
息が完全につまってた。
後から聞いたら、両手で顔を覆ってこの世の者とは思えない顔してたって。
「見られた!」と思うより、「でたー!」が先にきて、その後は「どうしよう!」に変わる。

「あっ。何にも見てないから…」
奥から出てきたのは一つ上の部長♂。
部長は、成績は中の中か上くらい。
うちの部は男子が部長になる伝統なので、部長なんて私にとってどうでもいい人だった。
話したこともほとんどない。

部長は恥ずかしそうにしている。
「かくれんぼしていて…」
小学生か?
男子部員はアホでいつもこんなことばっかりしていた。
ていうか、死にそうな程恥ずかしい。
M字開脚でオナッている姿を見られて、この世の終わりだと思った。
とりあえず、かくれんぼ中で焦っている部長。
夜中に男子と女子が同じ部屋にいることばバレると、疑われるのが嫌だったようだ。
翌日の夜も来るように言われた。

次の日は、まともに顔を合わせられない。
午前中に引退する3年が次の幹部を決める。
私は大会のメンバーを落とされて、役職にはつけないと思っていたので、
夏が終わったら辞めようかと考えていた。
午後、部長の口から発表。
私の名前が呼ばれて、まさかの副部長になった。
でも、選抜されなかったのに、選ばれて嫌だった。
部長は全員分の理由を説明してくれた。
私には、選抜を落ちて関係するのは今回の大会一回だけで、
副部長として一年がんばってもらうには関係ない。
選ばれなかったことを、バネにしてがんばれ。
みたいなこと言ってくれた。
私の顔はずっと赤いままだったけど、半分は恥ずかしくて意識していた。

その夜は最終日、寝静まった頃に小部屋に向かった。
部長は先に待っていて、小声で話し出した。
私を選抜で落とすかどうかは、人間関係も絡んで(性格悪いから…)非常に揉めた。
部長はトランペット。金管楽器の人は、私の吹くクラリネットなど木管の人とは交流が薄い。
金管と木管はお互いに口出ししないような伝統だけど、女子同士の話では折り合いがつかず、
部長が決断することになった。
本当は、実力だけで決めれば大会も私が選ばれる予定だったけど、
選抜された上に副部長になると君のためにならない、と言われた。
(この人、成績は悪いけど、良く見てるんだなぁ)と、失礼なこと考えていた。
一通り話は終わって沈黙の後、昨日の話を切り出される。
「昨日のことは、誰にも言わないよ」
でも、信用できない私。
それに一方的に見られてプライドが許さない。
「先輩も私の前でして下さい。それでお互い言わないことにしましょう」
強く出る。
「いや、なんか違うんじゃない?」
「溜まると体に悪いんでしょ。して下さいよ」
男子がオナニーすることは知っていたけど、どうするかとかは全く知らなかった。
「中野は…触られたりするのは恥ずかしいよね」
「当たり前じゃないですか」
「約束だけでは信じられないなら、俺の方がもっと恥ずかしいことすれば納得する?」
この人、意外に頭良いかも!と、思ったバカな私。
「中野が俺のを触って俺をオナニーしてよ?俺、後輩にされたなんて恥ずかしくて言えないよ」
男の人のを触るなんて考えられなかったけど、
自分に置き換えて考えたら、その通りだった。
「…します。どうすればいいんですか?」
「ここ触って…」
ハーフパンツの上からさする。
初めて触るモノ。
硬い!
触ると、気持ちよさそうな顔するので、恥ずかしい仕返しをもっとしたくなる。
自分からパンツに手を入れて直接握り、言われる通りに上下にさする。
いろいろ要求が増えてくる。
「中野がクラ吹くみたいに、咥えてよ」
(エッ?)と手が止まる。
「近くで見られるともっと恥ずかしいよ」
それもそうだ。と、バカな私。
多分、少しおかしくなってたと思う。
部長は立ち上がってパンツを下ろし、目の前に持ってきた。
(虫みたい、こんなの見られて部長は恥ずかしいよね)
と呑気に考えて、クラを吹くように構えた。
後は言われるがまま。
最後になって、
「ヤバイ、セーシ出る。中野の口の中で出したら俺って変態だよね。ヤベぇ。…俺ダメだ」
これは勝ちだ!
「ゴメン、出ちゃう。…ゴメン。そのまま、口離さないで…」
首を縦に振り、好奇心と部長の恥ずかしい姿を見れる満足感でいっぱいだった。
本当にバカ極まる。
「ウッ…ック!」
口いっぱいに液が出てきた。
まずいとか気持ち悪いより、「やったー!」の方が勝っていた。

近くにあった雑巾に吐いて、一言。
「恥ずかしかったですか?」
「…うん。中野には逆らえない」
本当にそういう顔してた。
騙されていたと気付くのは後日。

後始末して部屋を出ようとすると、部長は私を抱きしめて、胸を触ってきた。
当時、男子と身長のあまり変わらなかった私はちょっとナメていた部分があった。
部長とは身長も同じくらいで怖さを感じたことも無かったが、力では勝てない。
部長の手は、私の下着に中に入り込み、アソコの手前まであっさりと辿り着く。
なんとか、体を離した。
「濡れてる」
部長は私のアソコで濡れた指を自分で舐めた。
また、私の恥ずかしい弱み掴もうとしてる…。
くらいしか、発想になかったバカでした。

この後、この部長には私の人生をメチャメチャにされたと思ってます(笑)

無防備な寝姿

大学のさーくるの夏合宿で民宿に泊まったときの話。
早朝に男3人で女性3人部屋に寝起きドッキリしに行こうという話しになった。

そして、早朝、俺たちは作戦を決行した。
女子の部屋に行くと案の定1回生の女の子たち3人が寝ていた。
狙いはサークル1綺麗で可愛い子。その子は身長150後半で細く色白で子顔。男からもめちゃくちゃ人気があった。

部屋に息を殺しながら入ると、女の子3人が寝ていた。
前日は遅くまで呑みをしてたので、電気もつけっぱなしで寝ていて、荷物も散乱wひどい有様だった。

ターゲットの子は、布団に抱きつくように横になって寝ていたw
衝撃を受けたのはその子はキャミソールにパンツの姿で寝ていたことwエロ過ぎて振る勃起で心臓バクバクwww
生パンツはピンクがかった色でサイズは小さめ、ちょっとうつぶせ気味になっていた。
もっと衝撃的だったのは、パンツが小さすぎるのか、派手にずれて色々はみだしていたことwww

俺らは息をのみながらその姿を見たww3人とも振る勃起していたのは言うまでもないw

じっくり顔を近づけてみたら、パンツが異常に食い込み、ちょっと茶色がかったピンク色っぽい感じのアナルが半分ちょっとはみだしていたのが目についたww
アナルの周りには一つほくろがあったのと、穴まで鮮明に見えたのが印象的だったw
俺ら3人は綺麗なアナルに魅入ってしまったwwこの時点で心臓バクバク。
それと、マンコもはみ出していたwビラビラが少しはみだし、あと少しで割れ目も見えそうな状態だったww
ビラビラはちょっと茶色がかったピンクで非常に綺麗だった。本当に小さく、上品でとても綺麗だったw
もうこの時点で俺らは我慢汁垂れ流し状態wwサークルの綺麗な後輩のマンコと、普段絶対に見れないアナルが目の前にあるwwもう死んでもいいと思ったww
ちょっとずらしてマンコ全開にしてみたかったが、起きたらまずいのとチキンなためにできなかった。

とにかく無防備な姿で寝る彼女はとても綺麗で可愛かったww

ついに彼女を起こすことにした。彼女の肩を叩いて起こした。
すると、彼女は眠そうにこちらを見た。状況がつかめてないのか、布団を首まで被って仰向けになって目をこすりながらこちらをみているw
とても可愛いwそして次の瞬間、状況が飲み込めたのか、彼女はガバっと起きた。

起きたと同時に俺たちの目の前には凄い光景が目に入った。
彼女は目をこすりながら「なんですかーどうしたんですかー」とか細い声でこちらに話しかける。
彼女の服は乱れ、Cカップの左右のおっぱいが完全に露出していた。
彼女が寝ぼけて状況を理解できていないのと、夏の強い朝日のおかげでおっぱいの様子を鮮明に確認できた。
まず、真っ白なおっぱい全体は非常に形がいい。ツンとした感じで乳首も見えていたし、産毛も白っぽく光って綺麗だったw
乳輪は500円玉より少し小さいぐらいで、ちょっとぷつぷつがあったw色は茶色がかったピンクで非常に綺麗w乳首のサイズもバランスが取れている感じだった。
乳首の先端の穴というか割れ目も鮮明に見えてエロかったw何故か左の乳首は若干陥没気味だったww

彼女は目をしきりにこすっていたので、おっぱい全体がプルプル震えていたwww
かなり至近距離からおっぱいを観察して、10秒ぐらいだったかな?それぐらいして男の一人が指摘した。
男は彼女の右乳首の先端を至近距離で指を刺して指摘したので彼女が少し動いたときに指が乳首に触れておっぱいがムニっとなっていたwwうらやましいw
指摘された彼女はすぐに布団を被り、ちょっと暴れて、何故か小さい声で「見えました?」って行ったwwこの顔が非常に恥じらいがあって可愛く、萌えまくったww
俺が「うん、綺麗だったw」って言うと彼女は「恥ずかしい・・・・死にたい」といって布団で顔を隠したw

汚い部屋で近くにブラが落ちてたので持ってこれどうするの?と聞いてみたw
すると彼女は飛び起きてささっと何故かおしりの下に敷いて隠したw
そのとき、彼女はM字開脚のようになったwさっき暴れたせいか、下半身が凄いことになっていたw

パンツが食い込み、ずれて、毛が半分ぐらい露出していたw毛は薄め?なのだろうかマンコの上部に少しあるだけに見えたw
使い古したパンツなのだろうかwゆるくなっているみたいだったw

マンコもきわどいが、割れ目ぐらいまで露出し、茶色っぽいビラビラは完全に露出。
クリトリスを覆う皮も若干見えていた気がするw小さいマンコだったw
両端を持ってくぱぁと開きたかったw

結局パンツを露出していることに気づき声にならない声を出して布団を被った。
他の女も俺らがごたごたしているのでおきてしまって、部屋から退散w

それ以来そのこはサークルを辞めてしまったが、非常にいい体験だったw今でもずりねたであるw



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