萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

叔母さんと俺

めちゃくちゃベタな初体験の話。
高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。俺の家から
車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、
海外出張が多かった。
 
 
 実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。
 父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。母親はあきさんに
「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」
とか勝手に頼みやがった。叔父さんも中国から電話で、
「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」
なんて言い出した。
 生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。
実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、
「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」
という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、
「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

 月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。
 「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw)
にも大丈夫って言ったのに・・」
 エプロンをつけたあきさんは、
「駄目だって。こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」
と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。
 俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。
 飯はおいしかった。俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。
ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。お茶を持ってきたあきさんに、
「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」と聞くと、「え?今日は泊まるよ。さっきビールのんじゃったし」ととんでもないことを言い出す。
「あ、そうなんだ。ふーん。じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」
と何でもない振りをしてテレビを見たが、
「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」
とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。
 そんな俺にまったく気づかず、「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。年だなあ」とか言い出すあきさん。ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。
 「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」と中途半端な台詞を言う俺。
 「えー。今やってよー」そりゃそういうよな。
正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。
 俺のマッサージははっきり言って上手い。噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ~」
とリクエストが飛ぶほどだ。そこで本当に揉むわけにはいかないが。
 2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。
 ツボにばいると、びくっとするあきさん。恐ろしいことに、
「ああ、、凄く気持ちいい・・」
と溜め息交じりで声をもらす始末だ。当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。いかん、これはいかん。
 そのまま首筋をほぐすと、
「あ、、そこもいい、、。こうじくん本当に上手・・・はあ、、」
と声もかすれ始めた。もう限界だ。
 俺は思い切って、
「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。「嫌だったら」の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。
 目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。腰を少し強めに押すと、
「ああん・・。そんなとこマッサージされるの始めて・・。すっごくいい・・きもちいい・・」
とかすれた声を上げるあきさん。無理だ、もう限界だ・・・。
「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」と
俺が言うと、そのまま仰向けになって、
「ありがとー、、。力強いよねー」と俺の二の腕を触る。
ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。
「ちょ、、、こうじくん?なに?」
「ああああ、あきさん、、うううう、、」
テンパってキスをしようとする俺。
「こらこらこら、、ん、、、」とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、
「こら、、だめ、、やめなさい!!」と下からビンタされた。その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、
「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」と言い、2階の自分の部屋に戻った。
 布団にくるまり、「やばいやばい、、ああ、、どうしよう、、あきさん怒ってるかな、いや泣いいてるかな、、、抜いときゃよかった・・。ああ、、もう家出しかないんじゃねえか・・」
とパニックになりつつ、さっき揉んだ胸の感触を思い出してまたビンビンになったり、分けがわからなくなっていた。するとノックの音がして、こうじくん?とあきさんの声が
「ああああ、、はははははい、、」
「入ってもいい?」
俺はあせったが、あ、、どうぞ、、いや、、と言っているうちにあきさんは部屋に入ってきた。
ベッドに座りなおし、情けない顔をする俺の横に座ったあきさんは、
「ごめんね・。私も考えなしだったよね・・。もう気にしてないから・・。」
俺はひたすらごめんなさいごめんなさいといい続けると、あきさんは、もう謝らないで、
と笑っている。
「それに、ちょっと嬉しかったな。こうじくんみたいに可愛い彼女がいる高校生に迫られるなんて」
「かかか可愛いって・・。あきさんのほうがいいですよ」
とバカなことを言う俺。もー、と笑って俺を叩くあきさん。調子にのった俺は、本当ですよ!!と目を見て言うと、
「・・・・こうじくん、もう大人なんだねー」と目をそらさずに言う。
「大人、、っていうか、やばいくらいエロいこと考えちゃうな・・。ごめんねあきさん」
ううん、、と言うとあきさんは、そっかー、私でもそんな相手になるなんてねー、と心なしか嬉しそうにさえ見える。いかん、調子にのってはいかん、と思いつつも、なるよ!!嫌だったらごめんだけど今も必死で我慢してるんだから・・、と告白してしまうと、
「うーーん・・・。どうしよう、、、」
となぜか悩むあきさん。だめかな?そりゃだめだよね、ごめんごめん、、といまいち押し切れない俺。するとあきさんは、
「・・・・秘密に出来る?・・絶対に誰にも言わない?」
まじか・・・。っていうかあきさん人妻だぞ、、。っていうか叔母さんだし。血はつながってないけど。
俺はぶんぶん首を立てに振った。
するとあきさんは急に立ち上がって、
「・・だめでしょ!!もうこの話は終わり!全部内緒だからね、、。お風呂頂いてもう寝ちゃうから。こうじくんも明日学校でしょ、もう寝なさい!!」
と笑いながら部屋を出て行った。

 なんだよ・・。俺は一瞬むかついたが、良く考えたらそりゃ当然だ。とにかく一発抜いて寝たらいいわけだ、トランクスとTシャツになって電気を消した。
突然だが俺のオナニーはじっくり時間をかける。今日のように抜群のオカズに恵まれた日は特にそうだ。俺は柔らかかったあきさんの胸の感触と、上から眺めた時の顔、揉んだ肩の感触、キス、などを思い出し、出そうになっては止め、冷静になってはしごき、至福のオナニーを楽しんだ。
 約1時間、何回も寸止めを楽しみ、そろそろ終わろうかという時、ノックの音が。まさかと思いドアを開けるとなんとそこにはバスタオルを巻いただけのあきさんが、、。
「絶対・・・絶対内緒にできる?」
俺は当然頷き、あきさんを部屋に入れ、ベッドになだれこんだ。
キスをしながらバスタオルを取ると、始めてみる大人の女性のおっぱいが。触ると柔らかい、想像以上に気持ちいい。あきさんは、
「このくらい、、いいよね?家族みたいなものだし、、。大体私が悪いんだし、、」
と独り言を言っている。俺はもうそれどころじゃないので、胸をしゃぶったり、お腹を舐めたり、何をどうしていいかわからないが、とにかく触ったり舐めたりしてみた。
「私だけ裸はないよー」と言いながら、あきさんは俺のTシャツを脱がす。俺はその流れでトランクスを脱いだ。ビンビンになった奴がビヨーンと飛び出て腹筋に張り付いた。
あきさんは少しびっくりした顔で、大きい、、ね、と言いながら右手で俺のものを握った。
気持ちよさに俺がびくっとすると、笑いながら、ちょっと大きすぎるよ、こうじくん、とゆっくりしごいた。ああ、、とい俺が声を漏らすと、面白い、、また笑う。
「・・遊ばないでよ・・」
「ごめんごめん、、。でも真面目にしたら何か悪いことみたいだし」
悪いことじゃないのかな、と思ったがそれは言わなかった。
「ああ、、もう・・。こうじくんとこんなことしてるなんて、、、どうしよっか?」
俺は多分血走った目で、どうしようとかって、ひどいよあきさん、、。俺本当に初めてなんだし、俺だってわかんないよ!!と半泣きになって怒ると
「そうだよね、、。ごめんごめん・・」といいながら俺のものを握って、入り口と思われるところにあてがう。話に聞いたとおりそこはちゃんと濡れていた。ぬぷっと先が入るとあきさんはおれの腰を掴み、「ゆっくり、、ね?こうじくんの、その、すごく大きいから」
と俺の目を見て小さな声で言う。それだけ出そうになったが、うなずいてゆっくりゆっくり入れていった。
「ああ、、、すごい、、。硬い・・」
AVみたいな台詞を言うあきさん。奥まで入れるともう動けなくなった。やばい、、、出る。。
「あきさん、、俺、でそうなんだけど」
俺の頭を抱えてキスをしたあきさんは、大丈夫、、、、。このままでいいよ、、。と言ってくれた。子供が出来にくいという話を酔っ払った叔父さんが話していたのを思いだして、俺はお言葉に甘えて一回腰を引き、またゆっくり奥に突っ込んだ。だめだ、、気持ちいい、、想像以上に気持ちいい、、。俺は、うう、、と呻くとそのまま中に大量に発射した。
 ビクビクしながらの発射が収まると、俺は腰から力が抜けそうになった。俺があきさんを上から抱くと、あきさんは俺の背中に手を回して、少しは落ち着いた?とささやいた。
 結局その晩、俺は3時間で7回発射した。最後はあきさんも大きな声を出して俺の名前を呼んでいた。全部普通の体位だったが、ひたすら腰を振り続けた。
「もう、、無理、、ごめん、、。こうじくん。。終わり、、。」とお腹を上下させながらあきさんが涙目で頼むので、俺は続きを諦め一緒に寝た。

 両親が帰ってくるまで、あきさんは3回俺の家に泊まり、その度に10回近く俺はあきさんの中に出した。一緒にお風呂に入ったときは、綺麗に洗ったあと、ゆっくりしゃぶってくれた。叔父さんで覚えたのか、独身時代にマスターしたのか、あきさんの口と舌はめちゃくちゃ気持ちよく、2,3回咥えられたまま出した。あきさんは笑って飲んでくれた。
 いつも寝るベッドで、俺の上に乗り腰をふるあきさんを下から見ながら胸を揉んでいると、これが現実かどうかわからなくなった。
「大きいのって、、、やっぱり、、気持ちいい、、」と笑顔で腰を振るあきさんは、俺の想像以上にエロかった。もちろんバックでもやった。括れた腰を掴んで必死で腰を振ると、面白いようにあきさんは喘いだ。その期間中、授業は爆睡、部活はへろへろでひどいタイムしか出なかった。
 両親と叔父さんが帰ってくると、あきさんは何もなかったように普通に戻った。今まで通りうちにも良く遊びにくるし、俺への態度も全然変わっていない。叔父さんは相変わらずすぐ酔っ払うので、そのままあきさんと2人で泊まっていくこともしょっちゅうだ。でもさすがにその状況では何もできない。結局俺が大学に入るまで、二度とあきさんとは出来ず、こたつの下でこっそり手を握るくらいがいっぱいいっぱいだった。
 まああの後繰り返してやっていたら、どっかでばれて大変なことになっていたかもしれない。でももう一回くらいしたかったなあ、、と今でも思い出しておかずにしている。

部長のオナニーの作者さん

旅行の二泊目の3Pやその後の奥様を
お書きいただければ幸いです

キット今も奥様と部長と御主人との3P
もあるでしょうし 或いは 奥様単独で
部長と交情など 奥様のエロい話を書
いて下さい 多分ですが部長もエロい
奥様をもっと楽しみたいと思っておられ
るでしょうし 作者様も奥様の3P等の
反応に 股間を硬くして奥様と合体^^
ですよね もう中出しも済んでる奥様は
モット エロくなるはず  断定すみません

変わっていく奥様が知りたい 変態です

部長のオナニー

「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、
どうだ奥さんと一緒に行かないか?
もちろんわしは邪魔する気はないから気ままに一人旅を楽しむからさ」

そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。
妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。
結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで
結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していた
ナイスバディーも自分のものになっていつでも抱けると思うと
壁にかかった絵のようなもの。

二人は結構新鮮な気分で温泉に行きました。
途中道に迷ったために到着したのは夕方でした。
着いたらまずはお風呂。
二人は浴衣に着替えるとすぐに露天風呂に向かいました。
かなり広い露天風呂でした。
私はゆっくりと景色を楽しみながら風呂の中をうろうろしました。

露天風呂の一番奥の岩場に、50過ぎの男性の後姿が見えました。
部長の後姿に似ていたので近寄りました。

「ぶちょ・・・」

声をかけようとして見ると、その男は岩場に座りごそごそと
手を動かしているのです。
見ると、股間からそそり立つペニスをシコシコとこすっているのです。
50代にしては勃起力が良く、まっすぐ上を向き
張り出したカリ首ははちきれんばかりの大きさでした。
男が見ても見事な形の良いペニスでした。

驚いたのはその後です。
男の視線の先には、竹の柵の隙間から女湯が見えているのです。
そしてその隙間から見えているのは私の妻でした。
無防備に股間の毛を見せ、
もう少し股を広げたら陰部も見えそうな状態で岩の上に座っているのです。
もったりと大きな乳房は自分の妻ながらむしゃぶりつきたくなる色っぽさでした。

しばらくして部長はペニスの先から白い精液を発射しました。
うっうっと言いながら私の妻をじっと見つめて射精したのです。

私は妻の中に部長の精液を注ぎ込まれた妄想にかられました。
気がつくと私のペニスもピンと上を向いて立っていました。
すぐにその場を離れ、部長から見えない位置の湯船につかりました。

部長が妻を全裸にし身体を嘗め回し、
大きなペニスを勃起させて妻の股間にそれを差込み大量の精液を流し込んだ...

そんなことを考えたら私の股間はずきんずきんと痛くなるほど
勃起してきました。
しばらくおさまるのを待って部屋に戻り妻と食事をしました。
お酒が入るにつれて再びさっきの様子が頭の中に浮かんできました。

部長に妻を抱かせてみたい

そんなとんでもない妄想が頭をよぎりました。
どうしたら・・・
いきなり「部長とやってみないか」
なんて言ったらひっぱたかれそうでした。

「さっき部長らしき人を見かけたけど来ているのかなぁ?」

「部長さん来てるんだったら、あいさつくらいしないとねぇ」

「フロントで確認してみるか」


私はフロントに行って部長の部屋を聞きました。
1020号室でした。
私は部長の部屋に行きました。
部長は一人でテレビを見ていました。

「部長、このたびはありがとうございます。どうですか妻が挨拶したいと言っていますし、
私の部屋で一杯やりませんか?」

「いいのか?せっかく夫婦水入らずなのに」

「どうぞどうぞ!」

第一段階成功。部長を部屋に連れて行きました。

「あら、部長さん。お久しぶりです。この度は素敵な旅行をありがとうございます。
ちょっとあなた、連れてくるなら先に言ってよ!私パンティーしかつけてないのよ」

部長に挨拶をした後、妻は私の耳元で囁きました。
浴衣の下がノーブラだと聞いて益々ドキドキしてきました。

「いいじゃないか、少しくらいセクシーにして色気で部長を参らせてくれよ。
来年は俺の課長昇進もかかっているんだしさ」

「あら、じゃあ私今晩は部長さんのお部屋で寝ようかな」

「おっ、お前なかなか言ってくれるじゃん。
今日は思い切り部長を接待して出世街道まっしぐらと行こうぜ!」

「よーし、私も飲んじゃおっと!」

そんな話をしながら自動販売機でビールとウイスキーを買ってきました。

「部長さんはビール?それともウイスキー?」

「ウイスキーをもらおうかな」

敷いてあった布団をずらして、
畳の上に盆を置き車座で私たちは宴会を始めました。
部長がタバコをくわえた時、妻が手を伸ばして火をつけました。
そのときに前かがみになり、少しはだけた妻の胸元が見えました。
私の位置から妻の乳房が半分近く見えたので
部長からは乳首まで見えていたかもしれません。
部長の視線は妻の胸元に突き刺さっていました。


酒が進むと三人ともほろ酔い加減で
話の内容も次第に下ネタへと変わっていきました。
しばらく妻とは飲んでいませんでしたが、妻の下ネタも
なかなかすごかったことを思い出しました。
独身時代に初めて二人で飲みに行ったときに

「しんちゃん、最近はいつエッチした?私は二ヶ月前からしてないのよ可哀相でしょ」

そんなどぎつい場面があったことを思い出しました。

「奥さんは三十過ぎにしては肌は綺麗だし、スタイル抜群だねぇー」

部長が言いました。

「いやぁーん、部長さん、裸になったらもっとすごいのよ」

さっそく妻のするどい返しが炸裂しました。
しかし、浴衣姿の女性が色っぽいとは良く言ったもので
少しずつはだけて太股が見え隠れする姿は私のほうが
押し倒したくなるほどでした。
きっと部長もたまらない気分でそれを見ていたはずです。

「部長さんはまだエッチのほうは現役よね」

「当たり前さ、でも朝立ちはほとんど無くなってしまったなぁ」

「奥様とはどれくらいのペースでされるんです?」

「あいつはダメだ。トドみたいで色気もくそもあったもんじゃないよハハハ」

「まぁーそれじゃあ外で抜いているんですか?愛人さんがいらっしゃるの?」

「おいおい、そんなこと聞くもんじゃないぜ」

「いいよいいよ、君達はわしの一番信頼する部下夫婦なんだから
わしのスキャンダルを武器にするような事はないだろワハハハ」

部長はすっかり妻のペースにはまっていました。

「去年まで愛人というか遊んでた子がいたんだが男ができて
捨てられてしまったよ。車まで買ってやったんだぞ」

「まぁー部長さん可哀相、私がよしよししてあげるわね」

妻は部長を引き倒してひざまくらし頬を撫で回しました。
止めようかと思いましたが、部長はニヤニヤして妻のひざを
撫で回していたのでそのままにしました。

かなり嫉妬心は沸いてきましたが、頭にくるほどではなく
むしろ、さっきの妄想が現実になるのではないかと
わくわくしてきました。

「ビールが無くなったから買ってくるわね」

妻がそう言って部屋を出ました。

「すまんなぁー奥さん私に気を使ってくれて、あんなことまでして気を悪くせんでくれよ」

「部長、あいつ地でやってるんですよハハ、
あいつ酔うとスケベになるし僕は部長だったら全然大丈夫ですよ。
なんなら後で三人で一緒に家族風呂にでも入りますか?ワハハハハ」

「お前はホントにわしに良くしてくれるよなぁー、
わしが会社で勢力を張っているうちは全面的に引っ張ってやるから付いてこいよ」

「もちろんです。」

「来年の課長は当然だが、その程度で喜ぶんじゃないぞ!
まだ絶対に伏せておいて欲しいが、わしは来年取締役常務になる。
そしたら子会社を作ってそこの社長兼務じゃ。お前は本社の部長がいいか?
それとも子会社の取締役がいいか?よく考えておけ、いいな?
わしとお前は絶対に信頼し合える同志じゃからな。わしを支えてくれよ」

ここでこんな話が始まるとは思ってもみませんでした。
私はもうどうなってもいい、部長に妻を差し出してもかまわないと思いました。

妻が遅いので私は様子を見に行きました。
すると、廊下でビールをコロコロと落としながら
妻がうろうろしていたのです。

「何やってんだ?お前」

「キャハハハ、ビールちゃんが逃げ回るのよぉーキャハハハ」

妻はすっかり上機嫌でした。

「おい、来年課長決定だって、しかもその後は部長か子会社の取締役だってさ、どうしよう」

「きゃぁー!あなた素敵!愛してるチュュゥゥゥーー!」

「おいおい廊下だぜ」

「部長さんにもチュゥーしてあげなきゃ。
でもどうしよう、今夜はわしの部屋でなんて言われたらアハハ」

「どうする?」

「そんなはずないわよねアハハ」

「アハハそうだな、でも部長なら俺許すよ」

「まぁー、妻を出世の道具に使うのね、こいつぅー
いいもーん、私部長さん大好きになっちゃった。今日は部長さんに子守唄歌ってあげよっと」

そんな話をしながら部屋に戻りました。

「ぶちょーさぁーん!ただいまぁービールちゃんが逃げ回って大変だったのよ」

「わはは、そうかそうか奥さんは可愛いなぁー」

「奥さんじゃなくて久実ちゃん!」

「おお、そうか久実だったな」

ピシュューーーーッ

「キャァーー!ごめんなさい部長さん。私がビール落としたから。
脱いで脱いでタオル持ってくるから」

妻は部長の浴衣を剥ぎ取るように脱がせて、タオルで身体を拭き始めました。
妻の浴衣もかなりはだけて、乳房が丸見えでした。
手を動かすたびにプルンプルンと揺れる乳房に部長は眼を奪われていました。

「奥さん、おっぱいが丸見えだよ」

「いいの!部長さんの方が大事なんだから。おっぱいの一つや二つ。
三つ見せてくれって言われたら困るけどアハハハハ」

「ありがとう、ありがとう」

部長の目に涙が浮かんでいました。

「あらいやだ、部長さん泣き上戸?そんなしんみりしないでよ。
でも、身体がベタベタするわね、お風呂入ったほうがいいかしら?」

「三人でお風呂に入って湯船で飲もうか?」

私は勢いに任せて言ってしまいました。

「いやぁーーん、イイ男二人に囲まれてお風呂?私幸せすぎかも」

あいかわらず乗りのいい妻でした。今日は最高に機嫌が良いようです。
そして、三人で家族風呂に入りました。
タオルで前を隠す妻がまた色っぽくて最高でした。


湯船で飲み直しをしました。

「お風呂で飲むと酔いが回るなぁ」

そう言って部長が風呂の淵に腰掛けました。
前を隠さずに座ったので、ペニスが妻の目の前にさらされました。

「部長さんのおちんちん、立派ねぇー」

「そうかい?男のチンポはしぼんでいるときは情けないだろう?」

「じゃあ立たせてあげようか?」

冗談っぽく言いながら妻は私のほうを見ました。
私もすっかりと妻のペースに巻き込まれて

「立たせてあげたらいいじゃないか、俺も久しぶりに舐めてもらおうかな」

私も風呂の淵に座りました。

「すごーい、かなり使い込んでるわね。きれいに剥けてる」

そう言いながら妻は部長のペニスをそっと上下にこすり始めました。

「わぁ!どんどんどんどん立ってくる。すごぉーい」

部長のペニスが妻の手の中でピンと上を向きました。

「大きい・・・」

部長は妻を触りたいようでしたが、さすがに私に遠慮しているようでした。
私は

「あー少し酔いが回ってフラフラしてきたよ、ちょっと先に出るよ、
おい、ちんちんで遊んでないで部長をちゃんと洗ってあげるんだぜ」

「はーい」

二人を残して私は風呂から出ました。
風呂の外で身体を拭いていると

「いゃん、いゃん、ああん・・・」

妻の声が聞こえました。
どうやら妻の身体を触り始めたようです。
私は部屋に戻り、窓を開けて風呂場が見えないか外に出ました。

木に隠れて少し見えづらい感じでしたが
よく見ると、妻の頭は部長の股間にありました。
部長がお尻から手を伸ばして妻の股間を触っていました。


私は妻のフェラを思い出しました。
あの舌使い、柔らかい唇で他の男が・・・
そう思うとペニスはへそに付きそうなほど立ってきました。
先からは拭いても拭いてもガマン汁があふれてきました。

とうとう・・・
そして今夜は妻の中に部長のあのペニスが
あの精液が妻の中に・・・

そう思うとどうしようもなくせつなく官能的な気分になりました。
射精したい気分でしたが、最後のあの瞬間を見るまでは...
そう思いながら我慢しました。

私は襖を開けて布団を一組隣の部屋に移しました。
しばらくして二人が風呂から出てきました。

「いやぁーチンポが立ってパンツがはけないよ」

部長は帯もせずに浴衣を羽織って出てきました。
はだけた浴衣の中心では大きなペニスがそそり立っていました。

「僕も二人でエッチなことしてると思ったらビンビンなってしまって」

「いやん、今夜は私大変なことになるのかしら」

そういう妻もバスタオルを巻いたままで、おそらくその下は
全裸なのでしょう。

部長はビールをあけてグビッと飲みました。
そのビールを妻が取ると、妻もグビッと飲み私に向かって差し出しました。

「兄弟の杯じゃ!」

「あはははは」部屋中大笑いでした。

「兄弟ということはわしは弟になるのかなワハハハハ」

私は妻のバスタオルを剥ぎ取りました。
全裸の妻が布団の上に倒れました。


「いやーん、部長さんもよ」

妻は部長の浴衣を剥ぎ取りました。
足がもつれた二人は抱き合ったまま布団に倒れました。
その光景が私の股間を直撃しました。
そして部長は我を忘れて妻の乳房にむしゃぶりつきました。
妻は太股を部長の腰に巻きつけてのけぞり
ちらっと私を見ました。
私は黙ってうなずいて隣の部屋に行きました。
少しだけ襖ずらして明かりを消しました。
襖の隙間からは二人の絡み合う裸の男女が見えました。

「ああああっ・・・」

刹那の声と共に部長の顔が妻の股の間の奥深くに入っていきました。
妻は手を伸ばして部長のペニスをつかもうとしますが届きません。
やがて部長が自分の腰を動かして妻の顔の上にまたがりました。

「ねぇ、もう・・・もうして」

小さな声で妻が言いました。
部長が起き上がり、妻の太股の間に腰を入れました。
そそり立ったペニスが今貫くぞ、とばかりに妻の股間の間で
天を向いていました。
部長はペニスを手で妻の股間にあてがうと
クリトリスの辺りをこすり始めました。

「あああ、もう・・・もういいから入れて、早くして」

「奥さんの入り口は小さいなぁ」

そう言いながら部長が腰を前後に動かし始めました。
最初眉間にしわを寄せて挿入を待っていた妻の顔が
段々と色っぽく気持ちよさそうな顔に変わり
部長の背中にしがみついて、股を広げたり
かかとで部長の腰を寄せてみたり、手で尻をわしづかみにしてみたり始めました。

「奥さん、ちんぽがよくひっかかって気持ち良いよ」

「すごいわ、おちんちんの張りがこすれるのがわかる気持ちいい」

妻はとろんとした目で部長を見ながら腰をくねらせていました。
部長は妻の膣の中を隅々まで味わうかのように
ゆっくりとペニスを動かし、時々抜いたかと思うと
ぐいっと突き入れていました。
突き入れるたびに妻はのけぞって

「あはーん、あはーん・・・」

と声を上げました。
やがてピストンが猛烈に速くなりました。

「あああっいいっいいっ気持ちいいっイキそう・・・あああっ!」

妻は横一文字に股を広げ、部長の腕や背中、腰、シーツを
つかんで首を振ったりのけぞったりし始めました。
妻が絶頂を迎える前兆です。
そしてとうとう果てました。
部長に固くしがみついたまま妻は絶頂を迎えたのです。

露天風呂で一度射精した部長はなかなか射精しませんでした。
それが妻にとっては良かったようですでに30分は
部長のペニスをくわえ込んだままでした。
そして二回目の絶頂の合図が始まりました。

「来て、中に出して。部長さんのおちんちんから出されてみたい・・・」

妻が言ったその一言に私のペニスは...いや全身に電流が走りました。
私は四つんばいで隣の部屋を覗きながら
狂ったようにペニスをこすりました。

「出すぞ、出すぞ、奥さん、中に・・・あああっあっあっあーーーっ!」

「あーっ、とうとう出される部長さんのおちんちんからだされるぅぅーー!!」

部長の腰が突き刺さるように妻の股間にぶつかり
腰がブルブルと振るえていました。
二人はがっちりと固まったまま小刻みに震えていました。

私は『妻の中に妻の中に部長の精液が注がれた』
そう頭で思いながら畳の上に大量の精液を噴出しました。

「あふぅぅーーん・・・」

一瞬妻の声がしました。
部長がペニスを抜いた瞬間でした。
ごろんと仰向けになった部長のペニスはみるみるうちに
萎えていきました。
先からは白い液体がにじみ、ペニスの周りには
妻の愛液がべったりと付いていました。

妻はひざで立ち、股間にタオルをあてがっていました。

「あっ・・・あっ・・・出てきた」

タオルを広げて自分の股間から出てきた部長の精液を見ていました。

しばらくして二人は風呂場に行き、先に出た部長はそのまま
自分の部屋へと戻っていきました。
私はどんな顔をして妻と顔を合わせていいかわからなかったので
タオルでたたみに付いた精液を拭き取るとすぐに布団に
もぐりこみました。

隣の明かりを消す音がして襖が開き
妻が布団にもぐりこんできました。

「怒ってる?」

私は黙っていました。

「寝たの?」

「うん」

「いやーん、怒らないで」

「怒ってないよ」

「じゃあこっち向いて」

「興奮したよ、めちゃめちゃ興奮したよ。嫉妬でチンポが立ったの初めてだよ」

「すごかった?」

「お前は?」

「ぶちょうさんのおちんちんで殺されるかと思った」

「そんなにすごかったのか?」

「男にはわからない気持ち良さね」

「中に出させただろ」

「・・・嫌だった?」

「すんげー興奮したよ、お前も出されたかったんだろ?」

「あなた以外の人に出されてるなんて思ったら頭が真っ白で」

「そんなに良かったのか?」

「良かったって言うか、頭の中ががエロエロモードで」

「やみつきになりそうか?」

「・・・たぶん」

「俺お前が部長に出されるとこ見ながら出しちゃったよ」

「いやーんもったいない、もうしたくない?」

「触ってみろよ」

「わはっ、カチンカチンよ」

「今夜は眠れないよ」

「他の人に出されたのでもいい?」

私は振り向いて妻の股を広げて顔を近づけました。

「うわっ、精液くせぇー」

「いやん、匂わないでよ」

「他の男に出された精液だと思うとめちゃめちゃエロいな」

「入れて・・・」

私はそのまま妻に挿入しました。
妻の中は部長の精液でトロトロでした。
妻が最高に色っぽく、いとおしく思え、
今までで最高のセックスをしました。

そして翌日、もう一晩温泉で過ごし
そして妻は、初めての3Pを経験しました。

真夏の夜の夢[19]

「ねー、なんか中でプニプニするよ」
 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして
遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の
リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり
に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。
「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ
るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。
「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。
「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき
てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回
る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの
速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持
ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露
わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが
ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん
なことをされてもマサルの寝息は乱れない。そしてもう一方の足も終えると、マサルはパンツを膝の
ところまで下ろされ、足を揃えて寝ているというひどく恥かしい姿になった。おへそから太ももまで
の滑らかなラインはまさに芸術と言っても過言ではない。私たちはさらにそれを足首のところまでず
り下ろし、最終的に取っ払ってしまった。その見事なまでに繊細できめの細かい体は思わず抱きしめ
たくなるようなものだった。

中学生の時、強姦されました

小学校6年の時です。通っていた小学校は、田舎にある1学年1クラスでした。
私は、運動音痴で内気な女子でした。

ある日の昼休み、図書館に向かってると、小学校5年の男子二人に羽交い絞めにされて、家庭科室に連れ込まれました。
そこで押し倒されて、スカートをめくられ、短パンと下着を脱がされ、下半身を露出されました。
股を開かされました。
「これがまんこか」と言い、私の性器や肛門を触りました。

チャイムが鳴ると、「今のことは誰にもいうな」と言い、男子二人は出て行きました。
内気な私なら黙っていると思ったのでしょう。私は黙ってました。
それから2回ほど同じことをされ、小学校を卒業しました。


中学校2年の時、あの二人が中学に入学してきました。1学年2クラスの中学校で、自転車通学をしてました。
田舎で、集落は結構人がいるけど、中学校まで7キロあり、その間5キロは家が全く無い道でした。道の左右は森林でした。
道は、行きは下り坂で、帰りは上り坂でした。
上り坂は2キロあり歩いてました。たまに帰る人を見るくらいで、車も全くといっていいほど通りませんでした。
集落から出る道は2つあり、1つは小学校、もう1つは中学校に続いており、生活道路は小学校へ続く道が使われてました。

ある日の帰り、私が自転車を押して歩いて上り坂を上っていると、後ろから自転車が5台来ました。振り返ると、男子5人で、自転車をこいでました。
男子4人は私を取り囲むようにして止まりました。
私は恐怖を感じました。
見ると、小学校の時、私を下半身裸にした男子二人がいました。
「この先輩が、まんこを見せてくれるのか?」
「そうだ。小学校の時は結局黙ってたからな。襲っても黙ってるさ」
男子4人に羽交い絞めされて、森林の中に連れ込まれました。
私は声を出すことが出来ず、震えてました。

男子は私を押し倒し、服を脱がせ下着姿にしました。
「まず、ブラジャーを外そう」と言い、ブラジャーを外されました。
「結構、おっぱい大きいじゃねえか」と、私の胸をもみ始めました。
「さあ、パンツを脱がそうか」と言い、ショーツを脱され、股を開かされました。
「これがまんこか」
「毛が生えてる。いやらしいまんこになってる」
男子は、私の性器や肛門を触り、指を入れ、舐めてきました。

「誰からレイプする?」
「俺からだ」と1番大柄な男子が言いました。
男子はズボンと下着を脱ぎ、勃起したちんこを出しました。
「それだけはやめて」と私は言ったけど、
「うるせえ。黙ってろ。殺すぞ」と怒鳴られました。
ちんこが私の性器に当たりました。男子は挿入しようとしましたが、私の性器は閉まって挿入出来ませんでした。
「どうなってるんだ?入らねえぞ」
「お前のちんこが大きすぎるからじゃね?おもいっきに突っ込んでみたら」
おもいっきり挿入してきました。
「痛い」と私は叫びました。
「おっしゃ、童貞卒業だ。お前も処女卒業だな」
ピストン運動して、射精しました。
「じゃあ、今度俺だ」「次俺」「最後は俺」と全員、強姦しました。
私はただ泣いてました。
「今のことは俺らの秘密だからな。また今度他の奴連れてくるから、その時もよろしくな」

私は、黙ってました。
1ヵ月後、他の男子を連れてきて強姦されました。
夏休み、運良く親の都合で転校することが出来ました。

CFNM考察

 『CFNM』----今さら説明するまでもない、“着衣の女性・裸の男性”という嗜好ですが、ここのサイトを訪問して下さる皆さんは、 どのようなシチュエーションをお好みでしょうか。

 私YOUMは、CFNMといっても単に着衣の女性に対して裸の男が出てくればよいというものではなく、“無理やり”の要素が出て来なければ興奮しません。

 もちろん、ここら辺の感じ方は、個人の趣味の問題なので、色々な考え方があり得ると思うのですが。

 “無理やりCFNM”すなわち、複数の女性に取り囲まれた男が、嫌がって暴れているのに、泣いて許しを乞うているのに、必死で抵抗しているのに、 多勢に無勢、女性たちの手で無理やり着衣をはぎ取られ、生まれたままの丸裸にされてしまう・・・・・・というシチュエーションに、YOUMはこだわりがあるのですね。

 ここで二つ目の重要な要素は、“女性複数”ということでしょうか。

 たぶん、YOUMは意外と古いタイプの男なんで、女性は力では絶対に男にかなわないし、男が本気で嫌がって暴れたら、一人や二人の女性で押さえきれるはずがない、という意識があるのだと思います。

 他方で女の人は、日常を見ていても徒党を組んで、一人の男をやっつける、ということを現実にやりますね。
 一人か二人くらいならどうってことないのが、3~4人、場合によっては10人以上が結束することで、セクハラ上司だろうが、むかつく担任教師だろうが、取り囲み、吊るし上げ、手も足も出ないようにしてしまうことができます。
 逆に、ふだん「女の一人や二人ぐらい」と思って、女性を軽く見ていた男ほど、数の暴力で女性に押さえ込まれてしまったとき、屈辱感が増すことになります。

 すなわち、三つ目の大事な要素は、男の側が女性の力に屈伏させられることに対しての“屈辱感”ということになるでしょうか。
 女性たちによる着衣のはぎ取りは、女に力で負けた男に対する「制裁」であり、意識的な「はずかしめ」の意味があるのです。

 “複数女性” “無理やり” “屈辱的”
 この三つの要素がそろったCFNMが最高で、一つか二つでも欠けると、YOUM的には「うーん、少し違うなあ・・・・」ということになるわけです。

 たとえば、素人女性(着衣)に性器を見せて喜んだり、男性ヌードショウに自から積極参加したり、自から頼んでオナニーを見てもらったり、というのは、ここのサイトのテーマからは少し外れるということになるのかもしれません。

先輩女子によるお仕置き

俺が小5で、生活委員で放課後各教室の清掃状況チェックをしていた時の話。

その時、一緒に各教室を回ってたのは、一つ上の学年で俺の憧れの女子の先輩でした。

先輩が階段を登った時、スカートが捲れて、パンツが見えました。
先輩は俺の方を振り返り
「ちょっと来て」
と言って空教室に連れていかれました。

「今、見たよね?」
と先輩が問いつめられ、俺が認めると

「そう、それならお仕置きが必要ね」
と言って、先輩はいきなり俺の穿いてる半ズボンとパンツを下ろしてきた。

そして、俺が抵抗するよりも早く半ズボンとパンツは先輩に奪われた。

俺はチンポを隠して座り込んでしまったが、先輩は俺を立たせると、俺のチンポを手コキしはじめた。
俺は憧れの先輩にチンポに加えて、射精までは見せられないと思い懸命に我慢したけど、遂には
ピュッー
と、先輩の手、髪、服にやってしまった。先輩は
キャァ~
と言って笑いながらハンカチで拭き取り、俺は憧れの先輩に全てを見られてしまい、羞恥でボロ泣きした。

その後も服と髪を汚してしまった罰で上の服まで没収され、裸で校舎を回らされた。
最早、俺は抵抗できず、職員室の前で返してもらうまでずっと全裸だった。

それ以降、先輩は俺を見るとクスクス笑いをし、俺は先輩を見ると顔を真っ赤にした。

退社独立記念の宴会

さて3年ほど前の話です。
わたしゃ、とある広告制作プロダクション勤務で、
独立することを決意しておりました。
で、その「退社独立記念の宴会」があったわけです。

面子は、社長(師匠男)、デザイナー3名(男2女1)、
見習い2名(男1女1)。
デザイナー女は30歳で中肉中背、あんまり好みじゃないけど、キツ目の美人系。
人当たりはよく、「友人としては最高」でした。以下、Aさんとします。

見習い女は23歳、背が高くスタイルバツグン、オパーイもEカップはありそう。
可愛い系なのに、性格は男勝り、チャキチャキです。以下、Bとします。

というわけで、わたし主役の宴会は佳境を迎えました。
わたしは、かなり飲まされてまして、滅多にないくらいぐでんぐでん。
一次会が終わり、二次会のカラオケでも、
意識がないとまでは言いませんが、へろへろです。
「もうだめっすよー」なんて言ってるのに、
「今日はお前が主役だ」と入れ替わり立ち替わり、酒をつがれます。
それで歌うものだから、推して知るべし。
本気でやばくなったんで、トイレに避難しました。

トイレで洗面台の水を出しっぱなしにして腕を冷やしていると気持ちいいのなんのって。
洗面台に突っ伏したまま、しばらくぼうっとしてました。
そのトイレ、男女兼用で洗面台の奥に個室が二つ。
他の客が何人か、入っては出ていきました。
「俺、邪魔だよな」と思いつつ、動けない・・・

しばらくすると、トイレにBが入ってきました。
「あー、先輩、大丈夫ですかぁ?」
Bも結構酔ってるような話し方。
「んぁ」とだけ答えて、聞こえてることだけは伝えました。
で、Bは個室に。
えっと・・・ちょぼちょぼと聞こえるのは何の音?
回らない頭で考えて、「おぉ!」と。
その筋の人にはたまらない音じゃないですか。
で、流す音が聞こえて、Bが出てきました。

「先輩、ちょっと、手を洗わせて・・・」
Bが俺の後ろでちょっと困ってます。でも、動けない・・・
すると、Bは突っ伏しているわたしの背中に覆い被さり
わたしの頭を腕ではさむようにして手を出して、洗い始めました。
ピキーン! 後頭部にオパーイです。
手を洗うのに合わせて、揺れてます。適度な柔らかさが心地よい。
Bは手を洗い終わると、すっと離れました。
「先輩、ほんと大丈夫ですか?」
「あ、あぁ、たぶん」
突然、ぴとっと冷たいBの手が頬にあたりました。
「なにするんだよ」
「へへ、気持ちいいでしょ」
「つめてーよ」
ま、それが気持ちよかったのは事実なんですが。
「ひどいんだ」
Bは笑いながらそう言うとトイレを出ていきました。なんだったんだ、いまのは?

後頭部に柔らかいと言うよりも適度な弾力があったオパーイの感触が・・・
それに「ひどいんだ」ってなに?
そりゃ、Bは入社して2年、ずぶの素人でしたから
仕事はいろいろ教えたし、まぁ、普通に仲が良かったんですけど。
ああいう、微妙な会話をする仲ではないな、と。
前に飲んだときに彼氏の話も聞いてましたしね。
いや、正直、あのナイスバディ(死語)を好きなようにしている彼氏が
うらやましいと思ってましたが。

で、さすがに時間の感覚がなかったんですが、
どうやら30分以上はわたし、トイレに立てこもっていた様子。
自分でも「戻らないとなー」とは感じて、なんとか立ち上がりました。
で、トイレを出ると部屋の前にAがいます。

ちょとふらつきながら「どしたの?」と聞くと部屋の中が煙草の煙臭くて避難してる、と。
わたしも煙草吸うんですが、密閉空間で煙が充満してるつらさはある程度わかる。
Aは全然吸わない人だし。わたしも部屋の中にはいるのを躊躇しました。
それでなくても、一触即発っぽいし・・・
これで気分が悪くなるようなものが何か一つ加われば間違いなくリバースです。
「んじゃ、ちょっとここで休憩する?」
「Rさん(わたし)、ずっと休憩してるのに」
「だって、そんな煙ばっかりの部屋に戻ったら、吐いちゃうよ」
「ヤバい?」
まぁ、普通にしていれば大丈夫だという自信はありましたが、軽く頷きました。
「Aは?」
「うーん、吐く程じゃないけど・・・結構酔ってるぅ」
よく見ると、耳まで真っ赤。

「あ、ほんと、耳まで赤い」と何の他意もなく、Aの耳に手を伸ばしました。
「あ・・・」
Aは俺の手が触れるとちょっと首をすくめて逃げました。
「あ、ごめん」
わたしはすぐに手を戻します。
「わたし、耳弱いから」
をい。いきなり、何の話だ?
「あ、そうなんだ」
なんてどうしようもない相づちを打ったりして。
「もう」
なんか、上目がちにわたしを見てますけど・・・なんで?
そんな目で見られたら、好みじゃないとはいえ、結構美人だし・・・
「ね、Rさんって、しばらく自宅でお仕事?」
しばらくもなにも、ずっとそのつもりなんだけどな・・・

とりあえず頷くと
「部屋、掃除しました?」
まぁ、普段から、寝るためだけに帰っていた部屋だから、
「きったないよー」なんて会話はしていたので。
「ああ、一応は」
「彼女が掃除してくれた?」
いるわけないんですけどね。
毎日終電で帰って、土日も休まず働いてましたから。
「んなわけないだろ」
「そっかー」
なんか意味深な会話・・・
でも、わたし、酔ってまして、頭が回ってません。
「そーゆーことです」
とそろそろ部屋に戻ろうと・・・すると、
「あ、ちょっと」
とAに呼び止められました。

「はい?」と振り向くと・・・キスされました。ちゅっと軽いキスですが・・・
何が起こったかなんて、わかりませんってば。すぐに離れたAはまた上目遣いで・・・
「キスしちゃった」なんて小声で言ってます・・・
「なんで?」
我ながら間抜けな台詞です。
「うーん、酔い覚まし。部屋に入っても吐かないように」
「あ、そ、そうなんだ」
何を言ってるんでしょう、わたしは。でも、そのまま部屋に入っちゃったんですよね。

Aとは、組んで仕事することはほとんどなくてあんまり密に会話したことはなかったんです。
そりゃ、普通に会話もするし、嫌いって訳じゃないんだけど、いきなりキスされる理由はないな、と。
部屋に戻ると、もう、みんな、わたし以上に酔ってます。「どこいってたー」なんていわれたりして。
Bはその中にいたんですが、大声で笑ってました。
で、しばらくして解散となったわけです。
(晩飯、喰ってきます・・・嫁が呼んでいる)

部屋の外に避難していたAも加わって店の外でみんなと立ち話。
で、終電が近かったりして、みんな三々五々、消えていきます。
まぁ、さっきよりも明らかに酔いが回ってへろへろに見えるBは、
社長が「駅まで持っていく」と連れ去っていきましたが。
ああ、あのオパーイの感触が・・・・ま、それはそれ。どうにかなるもんでもなし。
わたしも駅に向かって・・・・って、なんで、Aがわたしの隣にいるんでしょうか?

しかも二人っきりで、終電近い夜の繁華街。わたしの肘に手をかけてます。
「A?」
「なぁに?」
えっと・・・それを言いたいのはわたしなんですが?
「ねぇ、もう一軒、いこ」
Aと二人で飲みに行くなんて初めてです。
まぁ、わたしはタクシーで帰っても4000円程度、Aも同じようなものです。
わたしも結構酔ってましたので、それもありか、と。

で、ちょっと歩いて、通りの裏手にあるバーに行きました。
意識したわけではないんですが、カラオケがうるさかったので静かなところにいきたいという本能が。
で、飲み始めたんですが、わたしは抑え気味(とはいえ、飲んではいましたが)。
で、Aは・・・飲んでます、飲んでます、怖い勢いです。
「なぁ、大丈夫か?」
「うん?たぶん」
まぁ、そこで何を話したのかあんまり覚えてません。
わたしが会社を辞めるというのも手伝って、会社関係の愚痴が多かった気がします。
で、もうへろへろになってます、A。
「ヤバいんじゃない?」
時計を見るともう2時過ぎ。
「えぇー、駄目かなぁ?」
なんてAは完全に酔いつぶれ寸前。
カットソーが胸元で少しはだけて・・・ブラ見えてるよ・・・・
あ、思ってたよりもあるかも・・・色白の肌がほんのりと赤かったりして。

色っぽいじゃないか。
顔は好みじゃないけど、人に聞けば「美人だよね」と言われるレベルだし。
むくむくと頭の中に邪気が。ついでに股間も。
そこで、ちょっと悪戯を。ちょいっと手を伸ばして、Aの耳を触ってみます。
「あ・・・やだ・・・」
Aは肩をすくめますが、別に逃げる訳じゃなくて。
「耳、弱いんだっけ?」
「えぇー、弱いぃ」
さっき、教えてくれたことを忘れてる様子。わたしはそのまま、耳たぶをぷにぷにと。
「あ・・・やだ・・・ほんと・・・ん・・・」

身をくねらせる様がまた色っぽい・・・頭の中で計算が始まります。
わたしはこれで会社を辞めるので、やり逃げ可。
連絡があってもシカトすればよし。いやいや、さすがにこれはマズいだろう・・・
会社との繋がりが100%切れるわけじゃなし・・・
酔ってるせいか、遅いんです、考えが回るのが。
「ねぇ、何考えてるのぉ?」
耳を触る手が止まってました。Aが上目遣いでわたしを覗き込んでます。
「い、いや、別に・・・」
「えっちなこと、考えてたでしょ?」
大当たりぃ・・・・
「しよっか?」
をい。たぶん、わたしの顔色が変わったんでしょうね。
「うっそ」
笑ってます、笑いやがってます、A。ここで、決めました。やる。

「そろそろでよっか」
とわたしは返事を聞かずに立ち上がって、バーテンダーにチェックを頼みました。
「どこいくの?」
「ちょっと酔っぱらったから散歩」
嘘です。少し歩けば、ホテル街。
「じゃ、一緒に、散歩しよ」
あっさり、店の外に。相変わらず、わたしの肘を持って・・・腕組んでます。
肘にオパーイが当たってます。絶対にやる。Aの足取りはへろへろです。ホテル街に足を向けるのも簡単。
「あぁー、やっぱり、エッチなこと考えてたぁ」
「だめ?」
「うーん・・・・ちょっとなら・・・いいかな?」

ちょっとで終わるかよ・・・ところがここで大きな誤算が。
金曜の夜、午前3時前。ホテル、満室です、どこもかしこも。
「これじゃ、無理だねぇ、ざーんねーん」
落ち武者ばりに無念と言うわけにもいきません。もう漏れの腕を胸に押しつけてやがります。
これでやらずにおくものか。そこで、ハタと思い出しました。
会社がすぐそこだ。まだ荷物を取りに行くからと鍵は持ってる。Let's Go!

「しょーがない、いまさら新しい店にはいるのもあれだし、事務所で休む?」
ここで、たぶんAはエッチモード解除。
「そっか、しょーがないもんね」
と一緒に会社に向かいます。なんと、ここでも誤算が。
会社の電気、ついてます。誰かいるんですよ、こんな時間に。
まぁ、徹夜も珍しくない環境でしたから、
誰か、飲んだ後に酔い醒ましして仕事してるのかもしれない。

「あれぇ?電気点いてる?」
Aは会社に入ろうとしますが、止めるわたし。
こんなとこ見られたら、何言われるかわからない。
それに、それじゃやれません。
「しょーがないな・・・俺の部屋で休む?」
「へ?」
Aはきょとんとした顔でわたしを見上げます。
「いいよぉ、なんにもしないなら」
んなわけねーじゃん。
でも、どうやら、Aはさっきまでのエロモードは解除されつつある模様。
ちょっと酔いが醒めてきたんだろうか? 構うもんか。
わたしはもう数少なくなり始めたタクシーを拾ってAを押し込め、自宅へ。
で、タクシー乗った段階で、用心のため携帯はオフ。

タクシーの中で適当に酔いが醒め始めた様子のA。
「Rさんの部屋って、汚いんでしょ?」
まぁ、これは笑っていってるんですが。耳を触っても
「やだ、もう・・・」と軽く逃げます。
さっきまでの様子なら速攻で押し倒せたんでしょうが、ちょっと無理っぽいかな・・・・
いや、完全に素面ってわけじゃなし、一度はスイッチオンしてるんだし・・・
で、タクシー降りて、部屋に。ドア開けて、Aを先に入れて、後ろ手で鍵をかけて・・・
Aは靴を脱ごうとしてますが、狭い玄関、密着・・・わたしのなかでGoサインが出ました。
ここで、やる。がしっと後ろからAを抱きしめます。
「あ・・・だめ・・・だめだって・・・」
Aは身をよじって抵抗・・・でも狭い玄関、そうそう逃げられません。
ここで、目の前にあるAの耳をかぷっと。
「あ・・・だめぇ・・・」
逃げようとしますが逃がしません。
(サードマンVer.813、ごめん)

Aを抱きしめた手では、オパーイを掴んでます。
お・・・結構あるな、やっぱ・・・Cはあるか。
ブラの上からでもふにふにと柔らかい。
「だめだよぉ、Rさぁん・・・ん・・・ぅ・・・」
執拗な耳攻撃が功を奏したのか、抵抗が弱まり始めます。
片手をAのウエストに巻き付け、靴を脱がせて・・・
押し込むように部屋の中に。電気つけて・・・汚い部屋だな・・・
けど関係なし。ぐいぐいと押し込んで、奥のベッドに倒れ込みます。
「あ、Rさんって・・・だめ・・・」
ベッドに俯せに押し倒されたAが必死に振り返ろうとしてます。
カットソーをたくし上げて背中を顕わにするわたし。
背骨の筋が見えて、ブラのホックが目の前に。ええ、容赦なく外しますとも。
そのまま、両脇から抱き抱えるように手を差し込んで、オパーイを揉みます。
もちろん逃げられないように体重をかけてます。

結構、ふくよかなお尻には、すでにカチンコチンのわたしのを押しつけてます。
「ちょ、Rさんてば・・・・だめ・・だよぉ・・・」
わたしの手の中で、乳首が固くなってます。
ちょっと、乳首大きいかな・・・
わたしは後ろからAの首筋にキス、そのまま耳攻め。
「あ・・・やん・・・ん・・・・」
やはり耳は弱い。やや抵抗が弱まったところで、ぐいとAを仰向けに。
もうブラ、はだけてます。オパーイ、ご開帳。
「や・・・」
慌てて隠そうとするのを阻止して、乳首にむしゃぶりつきます。
あー、こりこりして、こりゃ、いいわ・・・
「あ・・・んぅ・・・・はぁ・・・・んぅ・・・」
いや、いい声でして。押し殺してるのがまた、いい感じ。
乳首を甘噛みなぞしつつ、左手の指は耳を責めてたり。
右手で押さえつけてる必要が無くなったので、右手も独自に作戦開始。

右手を脇から下へ、と。
ぴっちりしたパンツのボタン外して、ジッパー降ろして・・・
「あ・・・やん・・・Rさん・・・・だめだよぉ・・・
 そんなつもりじゃ・・・」
わたしゃ、最初からそのつもりですが、何か?(ほんとか?)
そう言う割に、パンツ脱がそうとしたら、腰上げてません?
ショーツは淡いブルーのフリフリ・・・・おおう、ナイス。
一気に右手をショーツの中に滑り込ませます。結構毛深い・・・・ってもう濡れ濡れです。
指で襞をかき分けてるだけで溢れてきます。指先にクリが当たって・・・
「ひぃん・・・・・」
びくんとAが一瞬だけのけぞりました。
構わず、かき分けて、ぬるぬるの穴を目指します。にゅるっと入っちゃいますよ、指。
「あ・・・やぁぁんぅ・・・んん・・・・」
Aの手がわたしの肩に回って力が入ってます。
もっと、ってことですね?

もう、指使いまくり。ぐちょぐちょ聞こえます。
ついでに指の根本でクリもコスって。
「や・・・だめ・・・んん・・・・Rさ・・・んぅ・・・・
 んんぅ・・・そこ・・・だめ・・んぅんぃぃ・・・」
びくんとまたのけぞって・・・・肩に爪立ってます。あれ?
「はぁ・・・・・・んぅ・・・・・」
深い息。これは?イったかな?
「イった?」
「あ・・・・んぅ・・・・」
Aが目を逸らしてうなづきます。わたしは指を抜いて、仰向けになりました。
隣のAを引き寄せて・・・Aはわたしの意図が分かったのでしょう。
わたしの上に被さるように四つん這いになるとキスしてきました。
ねっとり・・・Aの舌、熱い・・・
で、わたしのシャツを脱がせて、首筋から・・・乳首を舐めてきます。
「ん・・・」
思わず、声が出てしまいます。

で、Aはわたしのズボンを脱がせて・・・手でしごきはじめました。
舌でちろちろ、乳首を舐めながら。
これ、結構好きだったりして・・・・
でも、こればっかりでも面白くないので、わたしは起きあがって、座りました。
わたしの顔の下にAの頭があります。その頭を少し押さえつけて・・・
「舐めて」
「あ・・・・うん」
先っぽに温かい感触が・・・・
そのまま押さえつけると、全部、包まれていくのがわかります。
Aの頭を少し上下させるように促して・・・ああぅ。
「ね、顔、見せて」
「んんふぁ・・・・や・・・恥ずかしい・・・」
「駄目」
半ば強引に顔を横向きにさせます。わたしのをほおばったままの顔が見えます。
こりゃ、萌える。

「おいしい?」
「・・・・」
無言でうなづくA。
「だめ、ちゃんと言いな」
「・・・・おいひぃ」
じっとわたしを見上げてます。このまま果ててしまいかねません。それじゃ、いけないでしょう。
「欲しいんだよな?」
「・・・・」
また無言です。
「ちゃんと言えって」
「欲しい・・・・」
「何が?」
「・・・・・こ、これ・・・」
「これじゃなくて、ちゃんと言えよ」
「・・・お・・・ちんちん・・・」

「どんな?」
「固いの・・・・」
「誰のだよ?」
「・・・Rさん・・・の・・・・」
「全部、ちゃんと言えよ」
「・・・・Rさんの固い・・・おちんちん・・・
 い・・・入れて・・・・」
スイッチオン!
わたしはAを押し倒すと上にのしかかりました。
で、あてがって・・・にゅるっと。すんなり入った・・・って、ナマだよ!
ま、いいかとそのときはそのくらいしか考えず。
「あ・・・あやぁぁぁぁんぅ・・・・」
うわ、すんなり入ったのに、ぐいぐい締め付けてくる・・・しかもかなり、中が熱い。
オパーイも適度な大きさで・・・仰向けでも崩れてません。こりゃ、想像以上の・・・・・・
「入った?」
「はぁぁぁんぅ・・・は・・・入ったぁ・・・・」

「どう?」
「き・・・気持ち・・・い・・いぃ・・・・」
「何が?」
「・・・・R・・・・さんの・・・・」
「何?」
「お・・・・ちん・・ちんぅ・・・・」
どうやら言葉に弱いらしいです。答えるたびに締まります。
「いやらしいな、Aは。いっつも、仕事しながら、こんなこと考えてた?」
「そんなこと・・・ない・・・けど・・・」
「けど? 考えてたんだ?」
「そんな・・・やぁっぁんぅ・・・・・」
もうわたしも溜まりません。がっつんがっつん、腰を振ります。
途中で、Aの片足を抱え上げて、奥に入るようにして・・・・・
「あ・・・んぅ・・・す・・・すご・・・んぅ・・・・
 だめ・・・Rさん・・・・い・・・い・・・・・」
イくのかな?

なんて冷静に考えられませんってば、もう。こっちも一杯一杯で。
「イきそう?」
「も・・・だめぇ・・・・我慢できない・・・やぁぁぁんぅ・・・・」
「どこに出す?」
「ど・・・・どこでも・・・・いいぃ・・・・」
なんですと?いま、ナマですよ?
「どこでもいいの?中でも?」
「いい・・・よぉ・・・・・好きなところに・・・・今日・・・・大丈夫・・・・・」
人生初の中出し、決行か!?
「じゃ・・・中に出してって・・・」
「やぁっぁあんぅ・・・・中に・・・・出して・・・・Rさんの・・・・んぅ・・・・」
ここまで言われたら・・・・・わたしは思いっきり奥に突き入れると・・・果てました。
自分でもびっくりするくらい、どくんどくんと流れ出すのがわかります。
「あ・・・んぅ・・・・・」
こんな気持ちいいのは久しぶり・・・わたしも脱力してAの隣に。
で、そのまま寝てしまいました・・・・


翌朝。鼻をつつかれて、目が覚めました。
当然、まっぱだかです。鼻をつついたのはA。
Aももちろん、まっぱ。にっこり笑ってます。
「あ・・・おはよ」
「おはよございます」
なんか間抜けな会話だ。とAがキスしてきました。
そこで気付くのは、朝立ち兼キス立ちのわたしのもの。
そういえば、昨日、あのままシャワーも浴びずに・・・
「シャワー、浴びる?」
「あ、うん」
Aもそれに気付いたのか、起きあがります。
「きゃ」
Aはいまさらまっぱだかに気付いたのか、慌てて胸を隠しました。
その仕草がストライク!
で、シャワー浴びながら、改めてフェラを堪能、立ちバックで改めて中出し。
言葉攻めに弱いようで、いろいろいじめてました。夕方まで、なんだかんだで何度も中出しを。

暗くなりかけた頃にAは帰っていきました。
「またね」って言いながら。
話をすると、どうやらちょっとわたしに気があったようで、
会社やめるのを期に「なんとかなりたい」と思っていたそうです。
とはいえ、いきなり「あんなに激しいの、するとは思ってなかった」そうで。
わたし的には、好みの顔じゃないんですが、体は最高。
「またね」って言われて、袖にする気なんてありませんでした。
携帯の電源入れて留守電を確認するまでは。

退社独立記念の宴会…後日談


さて、続きなんですが。(前半はまとめサイトをご覧ください)
Aが帰った後、さすがに疲れ切ってまして。
翌日、起きたのは、朝とは言え、「一応午前中」ってレベルでしたし。
腰が重いのなんのって。
で、煙草吸いながら、テレビをつけたんですよ。
電源切りっぱなしだった携帯の電源入れて、
留守電チェック。
一応、仕事でも使ってる携帯なんで、
急ぎの仕事でも入ってたらやだな、と。
まして、今日からフリー。
目の前にぶら下がった仕事は逃せません。
「ぴー、新しいメッセージは4件です」
4件? 土日に? 別に急ぎの仕事もないはずなのに?

「ゴゼンゴジサンジュップン」(時間は大体そんなところだったって記憶です)
なんだ、その時間は?
「あ、先輩? 寝てますよね、Bです。じゃ、また」
また、ものすごい時間に電話してるな・・・・なんでまた?
「ぴー、ゴゼンゴジヨンジュップン・・・ぷつ、つーつーつー」
「ぴー、ゴゼンゴジヨンジュウゴフン・・・ぷつ、つーつーつー」
「ぴー、ゴゼンロクジニフン・・・あー、いいや・・・つーつーつー」
最後のは男の声です。聞き覚えがあるんだけどな・・・
電源切っていたせいで、履歴が残ってません。履歴があれば、誰からかわかるのに。
でも、なんでBが?夕べは思いっきり酔っぱらってたけど、
なんでそんな早朝に起きて電話してくるんだ?
うーん・・・腹減った、などと考えていると携帯が。
「はい?」
「あ、R?」
社長でした。でもなんで社長?

「なんでしょう?」
「あー、あのさ、荷物って、いつ運び出すんだっけ?」
「あ、火曜か、水曜には。鍵もそのとき返しますから」
って、その話はとっくにしてるんだけど。あ、思い出した。留守電の声、社長だ。
「社長、朝、電話くれました?」
「あ、ああ、それ、俺」
「なんかあったんすか?」
「あー、あのさ・・・」
なんか、言いにくそうです。
「あー、お前さ、Bと付き合ってる?」
はい? なんで、そんな話が?夕べの様子を見ていたとして、Aとって聞かれるならまだしも。
「別に、なんもないっすよ?」
「あ、それならいいや、ちょっと気になっただけ」
それで早朝に電話するかぁ?

「あー、あれだ、ほら、Bってお前に懐いてるだろ?一緒に辞められたら困るからな」
まぁ、そりゃ、事実だろうけど・・・いまさら・・・なぁんか、嫌な予感・・・
「んじゃまぁ、お前も仕事ガンバレよ」
とってつけたような・・・で、電話は切れました。
うーん、これは、間違いなくなんかあったな、と想像できますが。
いまなら、すぐさまぴんときますが、この時はそこまで頭が回りませんでした。
で、かなり疲れていたし眠かったもんで、そのままぼうっと寝てしまったわけです。
・・・・・・・・
で、携帯が鳴りました。びくっとして発信番号を見るとB。辺りはすっかり真っ暗だったりして。

「・・・・あ、どした?」
「あ、R先輩?(究極超人ではない)」
「うん、だけど、今朝も電話貰ったろ?」
「はい・・・・」
「えっと、それはもういいんですけど・・・」
どうも歯切れが悪い。
「なによ?なんかあった?」
「いえ・・・あの、辞めるときって、どうしました?」
社長との電話が蘇ります。
「辞めたいの?」
「・・・・・・・・」
図星のようですが、昨日までそんな話は一言も聞いてません。
もちろん、わたしに話している必要もないんですが、どうも話が急です。
「なんか、あったろ?」
「いえ、別に・・・・」
ほんとに歯切れが悪い。普段ははっきりものを言う子だけに、それが際だちます。

「わかった、電話じゃなんだから、明後日、俺会社に荷物取りに行くからさ、その後でいい?」
「はい、何時頃ですか?」
「午後には行くけど、荷物の整理とかいろいろやってたら夜になると思う」
「わかりました・・・」
それで電話は切れました。
まぁ、Bは既に書いたようにナイスバディ。そこそこ仲も良かったんですが、
彼氏がいるってことでわたしにとって「圏外」ではありました。
しかしねぇ、そりゃ、一度お願いしたいって気持ちはありまして。
会社を辞めてしまうと縁が切れてしまうと思っていたんですが、この様子だとそうはならないようです。
それがちょっとうれしい反面、社長に言われたことも気になります。
Bが辞めるのをわたしのせいにされて恨まれても困るし・・・

で、早くもその明後日になりまして。事務所で荷物整理をしながら雑談です。
みんなから「R、お前、べろべろだったなー」とか、「ちゃんと帰れたか?」などと言われ、適当に誤魔化します。
その会話に参加してるAがときどき、意味ありげに目配せするんですが・・・
昨日、携帯に何度かかかってきたんですよね、Aから。
タイミングが悪くて出られなかったんですが、返信しなかったのも事実で。
それでちょっとバツが悪かったり。荷物を宅配便に預けたり、一段落ついたのは夜7時を回ってました。
「それで、今日はどうするんだ?」
社長が聞いてきます。
「さて、まぁ」
と曖昧に返事。するとBが
「あ、わたし、打ち合わせ行って、直帰します」
と出かけてしまいました。なるほど、これはピンときます。
わたしがそろそろ帰るので、近くで待っているつもりでしょう。

それを聞いてわたしは、
「まぁ、もうしばらくここで休んで、帰りますよ」
と話を打ち切り、エレベーターホール脇の階段室に。
ここは、喫煙所にもなってまして。で、誰もいないのを確認してBに電話。
「そのへんにいるんだろ?」
「はい、もう出られます?」
「もうちょっと。出たら電話するから、適当に時間潰してて」
すぐに電話を切って煙草を一服してるとAがやってきました。
「ねぇ・・・・」
目が変わってます。仕事してる目じゃない。潤んでるというか・・・いきなりキスされました。
「うわ・・・」
「ん・・・・・」
もういきなりディープです。ねっとりした舌がからんで・・・頭の中にあの夜の乱れっぷりが蘇り・・・・
「はぁ・・・・」
口を離すと、糸を引いてます。AってこんなHっぽかったっけ?と。
「なんで電話くれなかったの?」

昨日のことですね。えっと、それは
「いや、単にタイミングが悪くてさ。結構、バタバタしてたから」
「ほんとに?」
「ほんとだって」
Aはそう言いながら体を密着させてきます。
たわんだブラウスの胸元から、真っ赤なブラが・・・・エロい。
「じゃ、今日は?」
えっと、そう喋る唇が赤くてエロい・・・こんな赤い口紅つけてたっけ、いままで?

「いや、今日はこの後用事があるからさ」
「ほんとに?誰と?」
間違ってもBと、なんて言えない雰囲気です。
「ほら、C社のディレクターと営業に呼ばれててさ、
 なんか、俺の独立祝いとか言って」
「そっか、それじゃしょうがないね」
といいながら、Aは体を離しました。
「じゃ、また電話するね、Rさんも電話してね」

こ、これは・・・・Bと約束してなかったらこの場でフェラくらい・・・・
いえ、すぐそばのホテルに直行でしょう。余計な約束しなきゃ良かった、と。
で、事務所を出て、すぐにBに電話。Bは近くの喫茶店にいました。
もう夜8時くらいになっていたので、喫茶店から出させて、ちょっと離れた少々高級な居酒屋へ。
この居酒屋、店内が適当に暗くて、座敷席が高い衝立で仕切られてまして、少人数でいくにはいい雰囲気なんです。
そこでたわいもない話をしながらビールを飲み始めました。
最初はいろいろと「独立してどうするんですか?」とか、ほんとにたわいもない話をはじめながら。
で、わたしもBもそこそこ以上に酔いが回りだした頃
「わたしも辞めようかな・・・」
そう、電話でもそう言ってました。これが今日の本題のはず。
「やめてどうする?お前じゃ、まだフリーでやっていくほどのツテも経験も足りないんじゃない?」
「そうなんですけど・・・・この仕事じゃなくても・・・」
Bがイラストレーター志望ってのは知ってます。でも実際の仕事は8割がデザイン。
その辺でギャップがあることは想像できましたが。

「まだ判断するのは早いと思うけど」
「でも・・・」
また歯切れが悪い。
「なんか、他に理由ある?」
ここで「R先輩がいなくなっちゃうから・・・」なんて答えを期待したのは酔いのせいです。
「社長が・・・」
はい? あの社長が何か?
「社長と何かあったの?」
まぁ、小さな事務所ですから、社長と齟齬を起こすと居づらいのはわかります。
「えっと・・・・誰にもいいません?」
まさか、社長に強引に迫られてるとか・・・・
そういえば、社長と前に「Bっていい体してるよな」なんて笑いあっていた記憶も。
「社長に・・・されちゃったんです・・・・」
思考が停止しました。

サレチャッタ?
ってことはアレですか、社長のちんちんが刺さったんですか?
舐めたんですか? オパーイも舐められたんですか?社長の上で腰ふったんですか? もしかして飲みました?
さっきのAのエロモードと酔いが重なって、脳内で様々な風景が。
「で、それいつ?」
わたしの声がうわずっていたと思います。
「この間・・・先輩の送別会の後・・・」
「ど、どこで・・・」
「事務所で・・・・」
酔ったBを送ると言いながら、社長はBを事務所に持ち込み、有無を言わさず押し倒したそうです。
Bはかなり抵抗したそうですが、酔いもあって逆らいきれず、ヤられてしまったとのこと・・・
あの事務所の電気はそれだったんですね・・・・じゃ、あのとき、わたしとAが事務所に入っていたら・・・・
「そりゃ、ひでーな・・・・」
そんなことしか言葉になりませんでした。
その一方で、ちんちんが勃っていたのは、ここだけの秘密です。
だって・・・このナイスバディが・・・・蹂躙されたなんて・・・想像するだけでも先走ります・・・

「そりゃ、居づらいわな・・・」
Bは心と体が一致していないわたしの言葉に頷きました。
「で、社長はその後は?」
「会社では何も・・・・」
会社では? じゃ・・・外では・・・・・
「電話かかってきたり・・・・仕事のこともあるから着信拒否できないし・・・」
「で、お前は、その気、ないんだろ?」
思いっきり深く、Bは頷きました。
「うーん・・・悪い、すぐいいアドバイスできねーや・・・」
何を言っても無責任になりそうで・・・・ちんちんは勃ってますけど・・・
「いいです。話、聞いてもらえただけでも。少し楽になりました。自分で決めることですもんね」
「もしかして、社長と続く?」
「それはないです」
きっぱりです。社長が少しかわいそうな気も・・・しません、これっぽっちも。
そうこうしながら、ビールはウルトラハイピッチ。わたしは若干抑え気味ですが(先日の記憶が残っているので)、
Bはこの間以上のペースです。飲まなきゃ話せないって感じで。

「まぁさ、そのうち社長も諦めるだろうしさ・・・
 そりゃ、そんなことする人のところで働けないだろうけど、少しだけ様子を見てさ」
なんて、何の役にも立たない、説得力無しの話を続けていました。
で・・・時計はなんとすでに零時・・・・4時間近くですか。飲み続けましたか。
気付いてみれば、Bは真っ赤な目で揺れています。わたしも押さえていたとはいえ、そこそこには酔ってます。
営業時間が終わるようで、わたしはBを抱えるようにして店を出ました。
Bは背が高くて大柄なので、結構大変です。で、平日の終電近い時間となると、人がどんどん駅の方に向かっていきます。
「どうする?」
「あ、Rさんが三人いる」
完全にできあがってます。当然、この段階では「ヤれるかも」が頭に浮かんでますが、
まずAとの一件があり、社長のレイプがあり・・・強烈なブレーキがかかってました。しかし、Bはまともに歩けず。
とりあえず、近くの雑居ビルの入り口脇に二人して座り込みました。

「大丈夫か?」
「うー、ちょっと頭痛い・・・・」
このまま電車かタクシーに乗せてしまうのも酷。とはいえ、このまま路上に居続けるのも辛い。
「休みたい・・・」
なんですと? それはアレですか、ホテルに入りたいと?
「いまからちゃんと休めそうな場所って・・・一つしか思い浮かばないけど・・・」
「そこでいいです・・・・」
こらーーーーーー!
で、Bを半ば抱えるようにして、近くのらぶほへ。平日は空いていていいですね。
しかし、頭の中では「いや、ここでヤってしまったら社長と同じ」とか
「Aにバレると非常にマズいことになるような気が・・・」と否定的な意見が多く。
とにかく、部屋に入って、Bをベッドに寝かせました。
わたしはソファに座って、ポカリを冷蔵庫から取り出して・・・煙草に火。これは絶好のチャンス。しかし・・・・・

「うん・・・・・」
Bが少し苦しそうにベッドの上で身をよじりました。
あの、トレーナーの上からでもその巨乳がぷるんと揺れたのがわかります・・・・
「あ、シャワー、浴びてくれば?ちょっとは楽になるかも・・・・」
「うん・・・・」
Bがもぞもぞと起きあがって、のたのたとシャワーへ・・・・って、全部、ガラス張り!
いや、狙ったわけではないのだ、断じて・・・Bはそんなことに気付いてないのか、気にしていないのか、
もそもそと服を脱いで・・・・黒のブラ&ショーツ・・・・・ おおう・・・乳、でかい・・・
ケツ丸い・・・・乳輪、薄い色で小さい・・・・あ、乳、でかいのに全然垂れもせず・・・・・思ったよりウエスト細いんだな・・・
あ・・・・毛薄い・・・・・・・・シャワーの音がし始めます。
もう、目が釘付け。煙草の灰、テーブルの上に落ちます。そうか、若い肌というのはこれか。

シャワーの水を弾いてます。しかし、なんてスタイルがいいんだ・・・
この体を社長は、揉んでしゃぶって好きなように・・・・許せん。
と、ガラスが湯気で曇ってきて・・・・これじゃ見えん!
わたしはガラスにへばりついてました(情け無い)。
15分くらいしたでしょうか?
シャワーの音が止まったので、わたしは慌ててソファに戻りました。改めて煙草に火を・・・・
出てきたBは体にタオルを巻いて・・・あれ?方にはブラストラップが。なんだ、タオルの下は下着、着てるのね・・・
とはいえ、まだ心の中の葛藤は良心優勢。
「先輩、迷惑かけてすいません・・・・」
「いいよ、気にしないで」
と、いい人ぶりながら、「じゃ、俺もシャワーだけ」と立ち上がりました。
シャワー、速攻ですよ。ちんちんびんびん。馬鹿息子、いまは抑えろ、なんて思いながら。

でも、この状況じゃ和カンじゃない?なんて思いも。いやいや、いけませんよ、彼女は傷ついてるんだから・・・・
シャワーから出るとBはベッドの中にいました。タオルは床に落ちてます。ってことは、下着姿のBが・・・
あの黒のエロい上下で・・・・・・・・・・・寝てます。寝息立ててます。
はぁ、と大きく溜息を吐いて、ソファで煙草を。そうだよな、いけないよ、こんなことでHしちゃ。
苦笑いが口元に浮かびます。そうだ、これでいいのだ、これで・・・・眠い。
わたしはどこで寝るんでしょう?ソファは嫌です。まして床なんて、風邪ひいちゃいます。
せっかく大きなベッドがあるのに・・・・そうか、大きいから、ベッドに入ってもBと密着しなくて済む・・・・
はい、葛藤しながらもヤりたくてヤりたくてしょうがないわけです。
わたしはベッドに滑り込みました。掛け布団を上げたときに、ハBの下着が見えて・・・・
こうして見るとなんてエロい体なんだ・・・Bの隣に寝ころんで布団を掛けました。すると・・・
Bの目が開いてこっちを見てる・・・・

「R先輩が三人いる・・・・」
「天井、回ってるぅ・・・・」
「ちょっと頭痛い・・・・」
と甘えたように言ってきます。もう目の前で横たわったBが潤んだ目でそう言うんですよ。
わたしはたまったもんじゃありません。これで我慢しろっていうほうが無理です・・・・
「そうだな・・気分悪い?」
「うー、ちょっと・・・・回ってるよぉ・・・」
「治るおまじない、教えてやろうか?」
「教えて・・・・」
わたしは、Bにキスしました。
いきなり、舌をねじ入れます。それくらい、せっぱ詰まってたんです。
舌と舌が絡み合って・・・Aに比べるとちょっとぎこちない感じがまた・・・
「んぅ・・・・」
Bも自然と舌を絡めてきます。そこで一度、唇を話しました。上目遣いでBがわたしを見つめています。
「あぁー、先輩、キスしたぁ・・・・」
その何処か甘えたような言い方にスイッチオン!再びキス、キス、キス・・・・

思いっきりBを抱きしめます。ぐいぐい、締め付けるように抱きしめながら
舌を絡み合わせて・・・・手を背中に這わせます。
すかさずブラのホックを外し、背中に手のひらを這わせていきます。
「んんぅ・・・・ん・・・・」
軽く身をよじるB・・・・でも逃げるような感じじゃありません。
わたしとBの体の間で、ブラが外れて遊んでいます。
そこからあのオパーイが・・・わたしが着ていたらぶほのあのうすっぺらい寝間着なんて、ないも同然。
片手を前に回してオパーイを・・・・おおう。
手に余る。弾力がある・・・・乳首たってるぅ・・・・
「あんぅ・・・・」
わたしは体をずらして、胸元に顔を落としこみました。
仰向けではなく横を向いているので、自然と谷間が出来てます。
その谷間に舌を這わせて・・・・乳首、突撃
                                                                                舌先をすぼめて、乳首をつんつんと・・・
「あ・・・や・・・・んぅ・・・・」
嫌じゃないでしょう、これは。この反応をみて、わたしはもう胸にむしゃぶりつきます。
もう、ほんと、むしゃぶりつきたくなるようなよいオパーイでして。顔を押しつけると押し返してくる・・・・
「あ・・・やんぅ・・・んぅ・・・・・」
だんだん大きくなるあえぎ声は、Aより少し低め・・・普段、男っぽく振る舞ってるだけにそれがまた。
胸をたっぷりしゃぶりながら、背中に回した手を下に。まぁるいお尻をなで回して、ショーツを脱がせます。
するするとショーツを下げて・・・・お尻から合わせ目の億に指を・・・・濡れてるぅぅーーーーーー!
舌を胸から離して、おへその舌に侵攻させます。
体を下げつつ、足を押し開いて・・・・邪魔な掛け布団はぽいです。
目の前にBの薄い茂み&既に光ってる襞ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
びらびらはそんなに大きくなくて、でもちょこんと顔を出してるクリ・・・
れっつごー。


クリにキス。吸い込むようにキス。
「ひぃぃんんぃ・・・・・や・・・やぁぁぅ・・・」
びくんとBの体が跳ねました。構わず、クリにディープキスです。
指で薄い襞をかき分けて、温かく濡れた奥に突入。これは狭い。中指で一杯です。
「あ・・やぁぁんぅ・・・んぅはぁぁ・・・・」
もうたまりません。ぐちゅぐちゅの襞の奥で、指が締め付けられてます。
指を奥に残したまま、体をズリ上げて、オパーイにもう一度キス。それから、唇にディープキス・・・・
さっきより温かくなった舌を絡め合いながら、指を出し入れ・・・
「やんぅ・・・はぁぁんぅんんぅ・・んくぅ・・・・」
はう・・・・Bの手が・・・わたしの燃えるものを・・・・
すりすりと・・・・でもどこかぎこちない手つきがまた萌えます。
こ、これは、もう、いいでしょう?
わたしはBの体が仰向けになるように、肩を押しつけるとそのままのしかかります。Bの足は自然に開いてます。
指を抜いて・・・・ぬとぬとです・・・・キスしたまま、宛って・・・・ぐいっと押し込み・・・ま・・・す・・・


「はぁぁんぅ・・・・んぅ・・・・あ・・・・」
キツい・・・・ぎゅぅっと締め付けられながら、わたしのものが入っていきます。
狭いけど、よく濡れてるのか、入らないわけでもなく・・・・中が動いてる見たいに包み込んでくれます・・・・・
わたしは体を起こすとBを見下ろしました。
入ってるだけでこの快感・・・・わんだほー。仰向けでも崩れないオパーイもでんじゃらす。
Bの両手を取って、おへその上あたりで交差させます。オパーイが強調されて・・・・すばらしい風景が・・・
そのまま腰を動かし始めると・・・・揺れる胸!
「あ・・・や・・・・あんぅ・・・はぁぁやぁ・・・・」
動きにあわせてぷるぷると揺れる胸、喘ぐB・・・・さらにぐいぐい締め付けてくる・・・・
んぽんぽ・・・と入ってるところから音が聞こえてきそうです。
こ・・・このままではイってしまう・・・・体勢を変えないと・・・・
わたしはBの上にのしかかると背中に手を回して抱き上げました。


対面座位です。目の前で揺れるすばらしきオパーイ。
これはしゃぶりつくしかありません。でも、こうなるとBの腰の動きが、ぎこちない。
おかげで少し持ちそうですが・・・・Bの腰に手を回して、動きを促しました。
「や・・・やぁぁんぅ・・・せ・・・先輩・・・」
腰の動きがぎこちないのがまた・・・・これもいい・・・・
オパーイしゃぶりながらも揺れる胸で軽く乳びんたってのもいいです・・・
わたしはそのまま仰向けになりました。
今度は騎乗位です。おおう・・・下から見る揺れる胸は股絶品・・・・
腰のくびれもその胸を強調してます・・・・
ぎこちない腰の動きに任せながらも時々、下から突き上げて・・・・
「やぁぁぁんぅ・・・はぁ・・・んぅあ・・・んぅ・・・・」
手を伸ばして胸を揉みしだきます。


まさに揉みしだくという表現はこのためにあるもの・・・・手のひらを押し返してくる感触がたまりません・・・
「あんぅ・・・・R・・・・せんぱぁいぃ・・・・」
これをあの社長も味わったのかと・・・・
しばらくそうしているとまた奥がぎゅうっときつくなってきて・・・このままじゃイってしまいます・・・・
と、そこで気がつきました。ナマです。ヤバイです。このままイくわけにもいきません。
わたしは体をずらして、んぽっと抜きました。
「やんぅ・・・・・」
Bの下から体を抜きます。Bはそのまま俯せになりました。
やや不安を感じながらも、ベッドサイドにあったゴムを素早く装着。よし・・・・バックだ・・・・
わたしはBの後ろに周り、まんまるのお尻に手を回しました。
合わせ目から見える襞からは・・・垂れてます・・・白濁した粘液が・・・・太股まで濡らしてます・・・・
腰を持ち上げて四つん這いに・・・・宛って・・・押し込んで・・・

「はぁぁんぅ・・・・」
入ることは入ったけれど、なんか、感じが違います。奥まで入らない・・・
というか、動くとすぐに抜けそうに・・・・気がつきました。Bの足が長すぎるんです。
わたしが膝をついていると、Bの腰の位置が高くて、合わないんです。わたしだって一応、175あるのに・・・・
こうなれば、あれです。わたしは立ち上がると足を広げて四股を踏むような姿勢に。
そのまま、ゴー! B の腰を抱えて、ガスガス突きます。こ、これなら奥まで・・・・
「やぁぁぁんぅはぁっぁんぅやぁぁぁ・・・・・」
ひときわ大きくなったBの声・・・・
「あ・・やぁぁぁんぅ・・・だ・・・だめぇ・・・・・」
何が駄目なんでしょう? というか、これ、動きが激しくて、わたしもだめです・・・・
Bがベッドに顔を押しつけて、シーツを掴んでます。
「やぁぁ・・・あぁぁぁんぅ・・はぁぁ・・・・だめだめぇ・・・・
 し・・・しんじゃ・・・うぅ・・・・・」
死にますか、そうですか。わたしも昇天します。

「ひやぁぁぁんぅ・・・・・」
思いっきり奥に突き入れたところで、果てました。
自分でもびっくりするくらいびゅぅっと出ました。
そんなことはないでしょうが、ゴムが破れたかと思うくらい・・・・
そのまま、Bの背中に覆い被さって・・・・ぬぽんと抜けました。
見るとほんとにたくさん出てます・・・・
Bの横に寝転がると、Bはわたしの方を見てます・・・頬が赤くなってて・・・
「はあぁ・・・・・R先輩・・・・」
そこで、またキスしました。しばらくキスを交わして、それからゴムを外して・・・・
ソファに移って煙草を一服。まっぱだかでソファに座るのはマヌケです。
Bはゆっくりベッドの上に起きあがってぺたんと座ってます。
「治った?」
「ううん・・・まだ・・・・」
「じゃ、シャワー浴びようか」
Bは頷きました。

Bの手を取ってバスルームへ。シャワーを出して、ついでにバスタブにもお湯を張ります。
まだぼうっとしてるBにシャワーを浴びせて、全身、アワアワで撫でるように洗います。
「あ・・・んぅ・・・・」
ときどき、小さく喘ぎ声が。20代前半の肌です(こう言うと自分が親父のようです)。
お湯を弾いて・・・アワも流れるように。シャワーでアワを全部洗い流すと・・・
「こんどはわたしが洗うぅ・・・・」
願ったり叶ったり。わたしはいわゆるスケベ椅子に座りました。
Bはぎこちない手つきでわたしの体をアワでなで回します。正直、くすぐったいんですが。
その手がわたしのものを・・・・このぎこちなさがまたいい・・・
彼氏がいるはずなんだけど、そんなに男性経験ないのかな?と思いました。

で、アワを流し終わる頃に、バスタブにお湯がたまりました。
わたしが先に入ります。あとからBが。らぶほの広い風呂とはいえ、良くできてます。
広いけれど、かならず二人では入ると体が触れ合うようになってますね。
向かい合っても、足と足が絡み合って。
「なんだか・・・こういうのヘン・・・・」
どういうのでしょう? いきなり二人で風呂入ってることでしょうか?わたしとHしちゃったことでしょうか?
「そうか?」
なんていいつつ、Bを引き寄せます。Bの体の向きを変えてお腹に手を回します。
わたしの上に重なるように座らせて・・・お尻の割れ目にわたしのものがあたる感じ。
早くも半勃起状態です。お腹に回した手をゆっくりオパーイに。
気がつくと・・・・オパーイ、浮いてますよ。びゅーてほー。
そのままパーイを掴んで揉みます。乳首摘みます。耳を甘噛みです・・・・
「あ・・・んぅ・・だめ・・・・さっきしたばっかり・・・」

そう言いながら、抵抗してません。片手を下に。お湯じゃないぬめりが既に。
狭い中に指を突っ込んで、かき回します。親指でクリを擦りながら。
「あ・・やんぅ・・・んぅ・・・だめ・・・・」
もう息が荒くなってます・・・・こうなったらさっきやり残したことを。
わたしは立ち上がるとバスタブの縁に腰掛けました。
「してくれる?」
Bの耳を触りながら、ゆっくり誘導します。半立ちですが、これならなんとか。
「うん・・・・」
Bはちろっと舌をを出しました。その舌先で・・・んぅ。
ぺろっとカリを。柔らかい唇も当たります。でも、どこかぎこちない。慣れてないんでしょうか?ならばやることは一つ。
「もっと舌を出して・・・・袋のところから舐め上げて」

「はい・・・・」
素直です。ぬろろっと舌が袋からあがってきます。
「で、舌で巻き取るみたいにして・・・・」
温かい舌がわたしのも舐め取っていきます。あっという間に戦闘準備おっけー。
「それでゆっくり含んで・・・」
唇にもうぱんぱんに張っている頭が挟まれて・・・・おおう。
「そのまま・・・・奥まで・・・・」
「んんくぅ・・・・・・」
入りました・・・これは・・・・いい・・・・そのままゆっくり上下させます。
「中で舌を使って・・・・」
「んんぅ・・・んんく・・・はぁぁ・・・・」
やっぱり、慣れてないんでしょう・・・
「あんまり、こういうのしたことない?」
「んんぅ・・・・そうでもないけど・・・・」
でもやっぱり、ぎこちないのは事実。

「いままで、何人くらいとしたの?」
「さ・・・三人目ぇ・・・・」
この体、結構可愛い顔・・・モテるだろうに。待て。その三人のなかに社長は入ってるのか?
「社長も入れて?」
Bが首を振りました。
「あれは・・・・忘れたいから」
そういって、Bはまたわたしのものを含みます。
「社長には、これ、した?」
Bが首を振ります・・・
「だって・・・いきなり押し倒されて・・・だから・・・・」
これ以上聞くのは酷でしょう。
「俺は・・・いいの?」
「うん・・・・こうしてると忘れる・・・・」
こんなこと言われて、平気な男がいますか?もう、たまりませんよ。
「おいで」

わたしは立ち上がるとBをバスタブから手を引いて外に出しました。
「そこに手を突いて」
ベッドルームの方のガラス壁に手を突かせます。
「お尻、突きだして・・・ちょっと膝曲げて」
そして、突っ込みます。さっきより少し柔らかくなってるような。でも、キツいのは変わりません。
「や・・・あぁぁぁぁんぅ・・・・」
こうなると一気です。膝を曲げさせてるので高さも大丈夫。全力で突きます。
「や・・・やぁぁんぅ・・・はぁぁんぅあ・・・・」
ガスガス突きまくりです。さっき、出してるので、少々激しくてもしばらくは持ちそうです。
「あ・・やぁっぁあ・・・は・・・はげし・・いいぃんぅ・・・・こわれ・・・そ・・んぅ・・・やぁぁ・・・」
振り返ろうとするBの顔に濡れた髪がへばりついて色気が出てます。もうこのまま一気に突っ走ります。
「あ・・・やぁぁんぅ・・・ま・・・また・・・んぅ・・・し・・・しんじゃうよぉ・・・んぅ・・・はぁ・・・・」
どうやらBはイくときに「死んじゃう」と表現するようです・・・・
構いません。ここまでくれば、どうなったって。

休むことなく突き続けて・・・・・
「あ・・・だめぇ・・・ほんとに・・・また・・またぁ・・・し・・・しんじゃ・・・やぁぁぁんぅ・・・・」
さすがに、イく寸前に抜いて、お尻にぶっかけました。Bはそのまま床に崩れ落ちて・・・・・
荒い息をしてます。太股がぴくぴく痙攣していて・・・・
「イった・・・・?」
「殺されたぁ・・・・・」
こういう言われ方ははじめてで・・・・で、Bはお尻にかかったわたしの白いのを指で掬って
「あったかいぃ・・・・」
思わず抱きしめますね。で、そのまま、二人で体を拭いて、ベッドで抱き合って眠りました。

翌朝、目が覚めて、もう一回。で、朝の一回が終わったとき・・・・
「・・・・わたし・・・何回しました?」
はい? まさか覚えてないと?
「覚えてないの?」
「いまのHの途中から・・・・」
「なんだ、全然、覚えてないんだ?」
思わず顔が笑ってしまいました。
「・・・・何回したんですか?」
「教えない」
悪戯心が芽生えます。
「え・・・・わかんないくらい?」
「さぁ?」
Bが笑ってます。

「しょうがないですよね・・・・」
「嫌だった?」
「ううん」
Bが首を振りました。
時計を見ると、もうすぐ10時、チェックアウトしないと。
「そうだ、お前、会社は?」
Bは少し首を傾げてから、
「今日は休む」
それから、らぶほを出て、平日サービスタイムのらぶほに入り直して・・・
5時まで、やりまくりました。重点的にフェラを教えながら。
で、夜、家に帰る途中で、マナーモードにしていた携帯に着信があることに気がついたんですよ。
Aからでした・・・・家に帰ってから電話しようと、家にはいると・・・・
なんか、流しがキレイ。万年こたつの上に、A4の紙が。
「結局、帰ってこなかったね。待ってたのに」

この先は、スレ違いになるので、やめときます。
結果から言うと、Bとは一年ほど、半恋人、半セフレでした。
結局、Bは2ヶ月後に会社を辞めまして。フリーターになりました。
社長は知らぬ存ぜぬでしたね。いまも社長とはつかず離れずです。
Aは・・・・いまの嫁さんでつ。この一年後くらいに会社を辞めてますが。
好みの顔じゃなかったけれど、結局肌が合うというか、そういうのでいつの間にか好みの顔になってました。
HのほうはMっ気があって、いい相性です。性格的にも相性が良かったようで、いまは円満です。

ちなみにBには途中でAとのことがバレましたが、それが原因で別れたわけではないんです。
Bに別に彼氏が新たに出来まして。喧嘩するでもなく、二人で別れの二泊三日H旅行をして笑って別れました。
半年ほど前に、Bから結婚したとの連絡を貰いましたが。結婚相手のことは知りません。
あれほどのナイスバディはアレが最初で最後だろうと思ってます。
AはBとのことは全然知りません。

長文駄文、失礼しました。

妻を貸出してしまった

(1)プロローグ

 私は愛する妻・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。香里を愛していたし、愛してくれていた。

 生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。順風万風であった。

 サラリーマン時代、会社の営業職コンテストで社長賞を3回獲得した。それで30歳で部長職になった。ある社長から脱サラするのであれば、出資してやると言われた。

 チャンス到来と3千万円の出資を受けて脱サラした。最初の3年間は順風に売り上げも増加して行き、1千600万円を返還してオーナーと私の株式比率を53%にした。

 アメリカのリーマンショックもあり、売り上げが激減してきた。販売店舗を6店に拡大していたので、余剰金1千万円も底をついてしまった。銀行から金を借りようとしていたらオーナーから電話があった。

「3千万貸すので奥様を毎週1晩預けるという条件で無利子にする」
 オーナーの森田は、隣県の中堅の建設会社であった。大学の先輩であり、女かを数人囲っていた。

 その女達が独立したり、結婚したりして皆無になっていた。2回ばかり我が家に来たことがある。
「香里さん素敵な奥様だ。俺の理想の女だ」
 ということを聞いたことがある。

 忘れていたのだ。森田先輩は香里を狙っていたのだということに気が付いたが後の祭りである。遊びに来るときは、高級ブランドバッグを香里にプレゼントしていた。香里も好感を抱いている先輩であった。

 私が香里と先輩とデートすれば融資してくれるとは言えなかった。
 そのことを見越していた。
「香里と3人で食事会を提案してきた」

 香里は喜んでいる。
 土曜日の夜、子供を実家に預けてO市の豪華なアメリカ系のホテルに行った。
 ホテルの最上階にあるレストランで食事をした。森田先輩は、香里に同じブランドの時計とネックレスとイヤリングをプレゼントした。

 香里は完全に先輩のペースに巻き込まれていった。ワインで酔わされている。
「ご主人の会社がピンチの様なのです。私が無利子で3千万円、融資しますので香里さんは毎週、私と付き合ってくれますか」
「付き合うと言うことは----」
「そう、夕方から翌日の夕方まで私の妻になって頂くと言うことになります」
「私には、主人がいます」
「判っています」
「私は、妻に先立たれました。一人暮らしで二年間過ごしてきましたが寂しいです。あなたのように明るくて笑顔のある人に慰めて貰いのです」

「私で宜しいのですか」
「あなたが必要なのです」

 香里は酔って思考力が落ちていた。
「あなたの先輩を慰めてよいですか」
 香里がこんなに簡単に同情すると思わなかったが覚悟していたことである。
「香里に任せるから----」
「森田さん、私で良ければお願いします。パパの融資の件もお願いします」

「良かった。香里さんが納得してくれて--」
 香里と握手する二人がいる。そして、香里に唇を近づけると目を閉じて受け入れている。薄暗いレストランの中で舌を絡めている。

 香里は、森田先輩に促されるままに先輩とスィートルームに消えて行った。空虚感に襲われる私がいた。このようになることを期待している私と拒否して欲しかった私が交差していた。虚しくシングルルームに籠った。

(2)妻のいないベッドで

 3千万円を貸して貰う為にという思いがあったが妻を奪われた一人寝のベッドは屈辱でしかなかった。眠られずにいると香里が心配になってくる。
 二人のいる部屋の前に行くが物音ひとつ聞こえない。ドアに耳を付けるがなのも聞こえなかった。

 戻ろうとしたときに、
「あっっっっあぅぅぅぅ-----」
 と言う妻が絶叫する声が聞こえてきた気がしている。

 怪しまれるといけないと思い、部屋に戻るが寝付かれなかった。右手で勃起した肉棒を扱き、気持ちが楽になった気がして眠ってしまった。

「コンコン」
 とドアをノツクしている。飛び起きてドアを開けると香里がバスローブ姿で立っていた。慌てて中に入れる。
「パパ、怒っている」
「嫌、怒っていないよ。彼としたの」
「したよ----」
「満足したの---」
「いっぱいされたよ」
「彼のミルク、飲んだの」
「飲んであげたよ」
「怒っている」

「コンドームしたの----」
「生がいいと言うの---」
「生でしたの----」
「うん---したよ」
「中に一杯座されたの」
「沢山、出されたよ」
「妊娠したら-----」
「大丈夫よ---ピル飲んだから----パパにして上げようと思ってきたのよ」
「して欲しい」

 香里は肉棒を咥え、睾丸を刺激してくる。嫉妬していたのですぐに大きくなる。
「どっちが大きいの」
「どっちも大きいが太さは彼が太いかも--」
 睾丸を口に含んでくれる。吸いながら舌で愛撫してくれる。

「入れるよ」
「入れて欲しい」
 香里の股間は愛液で濡れている。源泉の中に一気に沈める。
「いいわ---いいい」
 森谷に奪われた膣は私のものだと懸命にピストンを繰り返し、精液を注いだ。
「満足した----」
「気持ちよかったよ」
「明日の夕方には帰りますから。彼が待っているので行くね」
 香里が戻って行った。

(3)香里に惚れられてしまった

 翌日、失意の思いで帰宅した。待てども妻は戻って来なかった。夕方には帰ると約束していたが反故されてしまった。

 娘二人を寝かせてイライラしながら待った。21時過ぎに先輩からの携帯が鳴った。
「谷口さん、遅くなって申し訳ない。奥さんに惚れてしまった。今から送ります」

 結局、香里が戻ってきたのは、信也の0時を廻っていた。
「送って行っていたが再度興奮したので、ホテルに入ってしまった。申し訳ない」
 何も言わないで香里を迎えた。
 大きな紙袋を3個も下げている。
「買ってくれたの。ブランドのバックと洋服なの」

 私も興奮している。香里を全裸にした。驚いたことに股間の茂みが無くなっていた。無毛の丘にされていた。
「記念に欲しいと言うので剃られたの。プレゼトを買って貰ったのでいいかと思って、ごめんなさい」

 香里は、私がパジャマを脱ぐと肉棒にフェラをしてくれる。亀頭に唾液を眩し、睾丸まで肉棒の裏側を舌で舐めながら来て、睾丸を口の中に入れ、口の中で何度も転がせてくれる。勃起している肉棒が更に硬く大きくなる。

「入れて----欲しいの---」
 香里の膣口は愛液で濡れている。その濡れ方が激しくなっている。愛液が太腿を伝って膝まで流れている。

 乳首にも股間にもキスマークが無数に付けられている。先輩から激しく愛されたことを意味している。女は、満足しても満足しても更なる満足を求めている。

 膣壁き深紅色になっている。花弁が開いている。初めて見る妻が悶えている光景を---。私も待てなかった。膣に一気に膨張を鎮めた。

「あああ----いいいいい----」
 亀頭が子宮にコツコツと当たっている。それだけで痙攣しながら逝ってしまった。

 更にピストンを続けていると私にしがみ付く香里がいる。
「パパごめんね。一夜で淫乱にされたみたい。感じるの-----」
 20分ほど香里を追い込んで、精液を噴火させた。香里は激しく絶叫しながら身体を震わせながら弓のように反らせて逝ってしまった。

 心地良い寝顔で眠ってしまった。私もそのまま眠っていた。
 朝方、目を覚ますと肉棒が勃起している。溢れた精液は白く固くなっているが、膣の中は熱いままだった。

 寝ている両脚を開脚して、キスマークの痕跡を確認して膣に挿入する。
「朝からしないで----疲れているの---」

 無視して膣の中を肉棒で掻き回すと悶えてくる香里がいる。両脚を肩に上げて、肉体を二つ折りの状態で犯す。
「感じる----逝きそう----いいいわ---」
 香里は、女から牝になっていた。

 舌を絡めて口付けをしながら妻の子宮に精液を噴火させた。痙攣させながら悶えつつ逝った。
 放心状態で股間から精液を流しながらのびている香里は可愛いと思えた。

 この香里を先輩と共有しなければならないと思うと腹立つが3千万円は返済したり、商品代として使用してしまった。この関係を甘受するしかないと思った。

 その日の昼過ぎに先輩から携帯があった。50歳前の先輩にそんな精力があったことに驚いていた。
「谷口さん、年甲斐もなく興奮して悶えていました。私に2日間で10発できるなんて思ってもみませんでした。香里さんは素敵です。惚れてしまいました。よく尽くしてくれました。嬉しかったです。すみませんが香里と週中で昼間に会わさせてください。子供が帰宅するまでには、帰宅させます。約束します」

 週一夜と約束していたが仕方ないと思えた。
「香里は、何といっていました」
「パパが許してくれれればと----」
「時間だけは厳守してくださいよ」
「約束します」

 水曜日、子供達を送り出し出勤しょうとしたとき香里も仕度をしていた。
 マイクロミニスカートに透けているブラウス、ティファニーのバックにティファニーの洋服を着こなしていた。スカートの下は、黒のカーターベルトと黒のショーツに黒のストッキングで更にスリムに仕上げている。

「見違えるよ」
「彼と会ってきますね。これ彼が買ってくれたものです」

 妖精のようにも観える。会うことを乙女心のように振る舞っている香里を見ると、
「時間通り帰宅していてよ」
「解っている」

 女は、見せる為に着飾るのではなく、脱がさせる為に着飾っているという言葉を思い出した。香里の笑顔で送られて出勤した。
 香里のことが気になるが仕方なかった。

 この生活が1ケ月ほど続いた。寝室にある香里のクローゼットの中は、彼と泊まってくるたびにもちものが増えて行った。

 肉体の相性も合うのだろうし、プレゼントされることですっかり彼の虜になっている。会う日の笑顔は、格別に美しいと思えた。

 彼と逢瀬をした夜は、私にも同じことをしてくれた。睾丸を口に含み転がせることからアヌスを舌で愛撫してくれる。彼のアヌスも舐めているのだろうと思えた。

 そんな日、先輩から丁市に行くので飲まないかと誘われた。
「香里と形だけの結婚式をしたい」
 と言われた。
「結婚しているのに」
「記念撮影をするだけの結婚式をグァムでしたいので、許してほしい」
 と言われた。
「3泊4日でいく」

 妻に先立たれると香里が可愛くて仕方がない。妻と娘演じてくれている。

 もうすぐ50歳になる男が一人で生活することは寂しいと思えた。拒否する理由もなかった。

 二人の男に愛されている香里、乳房やお尻は大きくなっているように思えるが全体として更にスリムになっている。剃られた陰毛も元のようになっているが確実に露出が好きになり、淫乱度が増していた。

 先輩には、小悪魔であり、夜の公園で妻を全裸にさせてセックスする快感が堪らないと言う。屋敷に戻ると全裸にエプロン姿で料理を作ってくれることが何よりも楽しみと聞く。
 香里の裸の写真も千枚を越えたと聞かされた。これから香里がどのように調教されるのか気が気でならない。

(4)香里の新婚旅行

 香里は、先輩からブランド品のバックや洋服、宝石や下着類をすでに300万円以上買って貰っていた。
「もう、充分買って貰ったので---」
 と断わるが、
「香里に買ってやりたい」
 
 このことが先輩に対してNOを言えなくしていた。
「先輩が、彼が望むのであればと----」
 と許していた。
 それが夜の公園での全裸セックスになり、昼間がクラウン車内で全裸になったことを聞いた。誰もいないと思える山道の道路で全裸の写真撮影を許し、排尿までする香里になつていた。

 先輩から淫らな肉体に少しづつ調教されていった。グァムに行く前には、アナル セックスを行った。アナルも膣以上に感じると話してくれた。

 アナル セックスをする前には、彼からクリストス、膣、アナルまで舌で舐めつくされ、クリストスを吸われて失神してしまったこと。アナルを舐めて欲しいと言われると拒否できない香里が居て、恐る恐る匂いのする肛門を舐めていると自然に熱が籠り、肛門の中にまで舌を入れて愛撫していたと告白する。そんな香里になっていた。

 そんな頃から縛りが加わってきた。上半身を亀甲縛りで縛られて、肉棒を奉仕して精液を飲み、食事も口移しで彼が噛み砕いたものを食べさされていた。

 ビールお茶も口移しで飲まされる習慣になっている。香里が彼好みの奴隷にされている気がして胸が痛んだ。

 そんな時に、この木曜日から日曜日までグァムに新婚旅行に行くと言われた。更に先輩好みの女にされるが拒否できない私がいた。

 香里は、彼と行くと言うことで、ビキニの水着、大胆なカットのブラウスとミニスカートを子供達が寝てから試着する香里。燥いでいる姿は人妻と言うよりも小娘と言う感がしている。

「娘達をお願いします。メールするから」
 と笑顔で話す香里を駅まで送って行った。
 
 白い下着姿で結婚式を行い、全裸でも記念撮影を行うと聞いている。帰ってきた香里は更に彼好みに調教されると覚悟するしかなかった。笑顔の香里が居てくれるだけで幸せであった。

「真っ青な海、真っ白な砂ゆったりとした大きなホテル」
 とグァムを満喫している香里からのメールに心が痛んだ。

 この4日間で香里の体内に注がれる先輩の精液を思うと無念さが込み上げてくるが今の私には、金も力もなかった。耐えるしかなかった。

 ホテルに到着すると彼の元気な精液を飲み干し、膣にも注がれた。彼とのセックスで痙攣しながら失神する香里、失神する度に香里の肉体が敏感になっている。

 食事も彼が噛み砕いたものを口移しで食べさされている。汚いと思っていたことも普通になると美味しく食べる香里にされている。 
 翌日には彼の友人の牧野がきた。カメラマンであり、緊縛師なのだ。ホテルのスイート ルームには、むき出しの梁があるのだ。その梁を使って香里を吊り攻めにすることを考えていた。

 香里が失神しているときに牧野が部屋に来た。香里の寝顔を見て余りの可愛らしさに驚きの顔をしている。
 彼からは、
「好きな人がいる」
 と聞いてはいたがこんなに綺麗な人とは思わなかった。股間のものが勃起していた。

 明日の結婚式の打ち合わせを行い、全裸撮影のできる場所を捜しておくように頼んだ。この結婚式を機にできるものであれば、香里を妊娠させたいと秘かに考えていた。

 このままで女遊びは、何十年もしてきたが子供を作りたいと考えたことがなかった。邪魔と思っていた。

 バイアグラを服用することを続けている。心臓に負担をしいていることは明白であった。香里を抱けるのであれば死んでも構わないと思っていたが、命のことを考えるようになると血の繋がった子孫を残したと思えるようになってきた。

(5)香里の結婚式

彼が残してくれたDVDを見ていた。香里との結婚式が克明に記録されていた。最初はロングドレスではなく、白いミニスカートに白のベールをしてミニスカート以外は普通の結婚式と違わない。指輪の交換、口付け、記念写真は一般的な結婚式である。

 式場のテラスで、海の見える屋上で、ハイビスカスの木陰で記念撮影をしている。記念撮影が終わると新婦だけがブラとショーツを取られて乳房も陰毛を靡かせて撮影されている。室内、テラス、屋上と人と出会わない場所で撮影されている。

 部屋に戻ると陰毛を剃られている。秘丘の毛からお尻の周囲の産毛まで丁寧に剃っている。診察台に上げられ開脚した格好なので膣壁が真っ赤になっているところまで撮影されている。

 無毛の丘で同じところで撮影された。
 ホテルの部屋に戻って来ている。その時には、上半身は後手にして緊縛されている。股間には縦縄が肉の中まで食い込んでいる。痛々しい姿で吊り攻めにしようとしている。
「吊らないで----お願い---」
 
 香里の要望は聞き入れなくて、肉体が宙に浮いている。両手は背中で縛られているが両脚は、開脚されている。

 牧野が浣腸器とお湯を持ってきた。彼は浣腸器にお湯を満たすとお尻の穴に注いでいく。1回、2回、3回、4回、5回も注がれた。1000CCも注がれている。

 香里が口を半開きにしていると牧野の黒い肉棒が香里の口に侵入していった。
「ウーグゥ-----ウーグゥ---」
 声にならない悲鳴を挙げている----。
 肉棒が喉まで突き刺さると声も出ないし歯も立てられなくなっている。

 涙を流しながら首を左右に振ろうとするが口に刺さっている肉棒が許してくれない。時々、引き出されて押し込まれる。頭を両手で捉まれているので、されるままになっている。

 力なく吊られている縄が揺れ出した。
「ヒ--ヒ--ヒ------」
 という悲壮な悲鳴とともにアヌスから茶色い水を噴出した。たちまち、汚物がフロアの防水シートを染めていった。

 ここには匂ってはこないが現場は、臭気に包まれていると思えた。

 汚れたお尻を拭かれて、シートが片付けられる。香里も吊りから降ろされたがシクシクと泣いている。

「香里、お風呂に行くぞ----」
 彼に連れられて行った。
 そのあとを牧野も全裸になって追いかけていく。

「俺の女房に何てことをするか---」
 と怒りが込み上げてきている。半年も過去のことである。

 お風呂から出てくると彼の上に跨がされ、肉棒を股間に入れていく。彼と口付けを交わしながら抱き合っている。

 牧野が香里のアヌスにオイルのようなものを塗っている。指で中まで丁寧に塗りこめて行った。
 黒く使い込んだと思われる肉棒がアヌスをゆっくりと沈んでいく。
 逃げようとする香里の肉体を彼が抱え込んでいる。
「あああああ------」
 歓喜の嗚咽を挙げていく----。
 20センチを越えている牧野の肉棒が完全に飲み込まれた。

 口付けを放して、口をパクパクしている。
彼の肉棒と牧野の肉棒が交互に体内に消えていく。
「あうあう-----感じる-----」
 薄い膜を境にして前と後の肉棒が交互に動いている。余りの心地よさと歓喜で口から泡を吹きながら肉体を痙攣させながら一人で悶絶してしまった。

(6)戻ってきた香里

 香里は、多くは語ってくれなかったが、
「あなたにして上げる」
 と言って、フェラや睾丸を口に含むことやアヌスの愛撫を懸命にしてくれるので、言いたくないと諦めていた。

 DVDを見る限りでは、吊り攻めやお尻の鞭打ちが行われていたが肌に傷を残さないと言うこともあって、手加減はしていたと思えた。

 その土日の宿泊はグァムに行ったことで注視されていた。香里も帰国して2週間は私と娘達の家庭を大事にしていたと思えた。香里の提案で、ディズニーランドに泊りがけで行った。娘達と私に対するお詫びのように思えた。

 娘達が寝てしまうといつものように積極的に愛を求めてきた。この頃からキスを交わし私の乳首を舐め、肉棒にフェラすることが順番になっている。ランドの1日で歩き疲れたと思っていたが、香里の愛撫でピンピンに元気になった。

 香里の口の中に飲ませることに満足感を得ている。香里は精液を飲み干すなんてと拒絶していた時もあったが先輩の調教で愛していることの証が精液を飲み干すことと諭され飲むことに快感を感じている。

 精液を飲み干したことで、香里の肉体が淫乱モードになってくる。両脚を持ち上げた体位で膣の奥まで肉棒が進入する。子宮を押し上げられて精液を注がれることで痙攣しながら失神してしまう。

 脚は戻して抜かないで抱きしめてやる。意識が戻ってくると香里が私の腰を跨ぎ、女上位で腰を振っている。

 その時の香里の表情は、陶酔した恍惚感に浸りながら懸命に腰を廻している。腰を振りながら肉棒を締付けることも忘れなかった。

 口に1回、膣に2回放出して私達のセックスは満足して眠ってしまっている。

 金曜日の夜、先輩の所に行きたくないと告げられた。
「行く行かないは強制されていることでもないし、体調が悪いのであれば、断れば---」
 と言った。

 メールで、
「グァムから戻って来て、体調不良で行けない」
 と連絡していた。

 先輩から私に携帯があった。
「グァムでのことで疲れが取れないみたい」
 と告げた。
「申し訳ない、少しハードなことをしてしまった。次回は、3人で食事会でもしないか」
 
 先輩にも心当たりがあったのだろう。深く追求はしなかった。

 香里は、ほぼ1ケ月先輩と会っていなかった。グァムでの恐怖心もあったと思えた。食事会に誘われたと告げると、
「あなたと一緒ならば----」
 と拒絶はしなかった。

 先輩は有名ホテルのレストランの個室を予約していた。食事が終わり、デザートになり係員が退出すると分厚い写真帳を渡してくれた。香里との結婚式の記念写真であった。

 アルバムの大半は、ミニスカートのウェディングドレスでの写真であったが後半の数枚が香里が乳房と陰毛のある写真と無毛の写真が貼られていた。

 それを観ると目を伏せて頬を赤くしている香里がいた。
「この全裸の写真も可愛くて綺麗に撮れている」
「お願い、観ないで---恥ずかしいから--」
「香里が素敵に撮影されているのに---」
「観ないで---」

 私はアルバムを閉じた。
「香里奥様、ダンスを踊りましょう」
 手を差し出そうとして躊躇していた。
「香里、踊ってもいいよ」
「でも----」
「踊ってあげなさい---」
「お願いします---」

 踊り出すと香里にキスをする先輩がいた。両手が塞がれているので、避けようとしたが舌を吸われると香里も応えている。

 踊りながら香里の乳首を刺激し、股間を刺激しょうとしている先輩の魂胆が丸見えだったが、気が付かない振りをしていた。

「香里を今夜は預からせて貰います」
「----------」
「香里が承知するのならば----」
 小さく頷く香里がいた。

 香里をホテルに残して帰ることにした。帰る間際に、香里が私に訴えようとしていた。

 それを無視してしまった。
「連れて帰るべきだった」
 とホテルを出てから後悔した。香里がどんなことをされるのか心配になってきた。

 タクシーを自宅の手前で降りた。先輩に携帯をしたがすでに電源を切られていた。悔しさと虚しさを引きづりながら自宅に戻った。

 先輩から翌朝の8時過ぎに携帯が鳴った。
「グァム以来、香里を抱くことができました。香里の中に3週間分のミルクを飲ませました。満足です。香里もいつものように痙攣しながら失神してくれました」

「そうですか」
「香里に替ります」
「あなた---ごめんなさい---何度も逝ってしまいました」

 それから毎週先輩の屋敷に行くようになりました。香里の肉体が敏感になり、香里が更に淫乱な妖精になってしまいましたがそれは私が望んでいたことでした。

 その3か月後、先輩が香里の腹の上で心筋梗塞で腹上死した。セックスをするためにバイアグラを服用しすぎたと言うことです。

 そのショックで暫くは香里が不感症になってしまいましたが、時間の経過で直りました。それ以後、香里を他人に抱かせることは考えないようにしました。

 愛する香里と娘達の為にも元気で陽気な香里に戻ってくれました。

私だって子どもじゃないもん

中学2年の時の話です。少し自慢になりますが学校で可愛いランキングで5本指に入るらしくて、少し嬉しいと思っていたけど。
私の良いところはクールビューティー、甘えない大人女性の感じ、顔可愛い、発育◎って友達が言ってて男の子ってやっぱりそんなことしか考えてないんだと幻滅しました。

そんな私だけどある人が好きで部活はバスケ部をしています。

男の子はやっぱり多くて練習していたら声とかかけられるけど同い年とか全然興味がありません。なんかあんな話聞かされてからだ目当て?とか思ってしまいます。

いつも通り練習が終わった後に男の先輩にこの後一緒に遊ばないと誘われましたが用事ないけど断って帰りました。

土曜
私「ただいまぁ」
母「おかえり」
?「おかえり」
私「?」
「!!!・・ぇおに・・司さん?」
司「久しぶり!」
私「お久しぶりです。どうしたんですか?」
司「就活でお世話になります(笑)」
母「司くん一人暮らしやし交通費とかいれたらお金がかかるから泊まってやの。」
司「なんかほんとスミマセン。」
母「あらあら前まではやんちゃだったのに礼儀よくなって(笑)」
司「ハハハ・・・」
私「あっあの。・・・シャワー行ってくる。」
母「フフフ」

司さんこと親戚のお兄ちゃんで大学生の私の好きなひとです。カッコイ・スポーツも万能・やさしい・高身長・頭も良いです。
完全な人間はいないって言いますが私からみたらパーフェクト人間だと思います。
私なんか絶対釣り合わないけど司お兄ちゃんが大好きです。

私「うー。嫌な匂いしなかったかな?」
「夜なら遊んでもらえるかなぁ?」
「・・・」
「お母さん?昼御飯なに?」
「・・?」

居間

私「お母さん?」
司「どうしたん」
私「あ、いえあのお母さんどこにいったのかな?って」
司「今日用事があるから出掛けなはたよ」
私「あっ!そうだった。」
司「昼食べてないん?」
私「まだです。」
司「じゃあ少しでよか?」
私「え!でも忙しいんじゃ?」
司「大丈夫々!」
私「あっじゃあ用意してきますね。」

私「できました。司さんはやっぱりお洒落ですね♪」
司「ありがと♪私ちゃんも可愛いいね。俺その服装好みや。あっトイレ行ってくる。」
私「あっわかりました。」

洗面所

私「・・・赤い。(司さんストレートにいいすぎだよー////)」

居間

司「じゃあ行こっか?っていってもあんまりこっち分からんねんな。(笑)」
私「ハハハ。、なに食べます。」
司「んー。何にしよっか?」
私「喫茶店でもいいですか?」
司「私ちゃんがいいなら。」

喫茶店

私「会うのって2年ぶりくらいですよね?」
司「そうやな。俺地元あんまり帰らんからなぁ。」
「部活は何してるん?」
私「バスケ部に入ったんですよ♪」
司「へー。じゃあ今度一緒にやろっか!」
私「はい♪」「あれ?司さんは食べないんですか?」
司「ミックスジュース」
私「(笑)カワイイですね♪」
司「こらこら大人をからかうもんじゃないぞ。」
私「パクパク。どうしたんですか?」
司「いや、カワイイなあと思って」
私「そんなことないですよ。」
司「私ちゃん昔から可愛かったもんな」
私「ありがとうございます♪ミックスジュースおいしいですか?(笑)」
司「おいおいバカにするなよ?飲んでみいや」
私「おいしいですね♪私のもどうぞ。」
司「食べさせて!んっおいしい!」
私「この後どうします?」
司「今日は暇やし。デートしよっか?」
私「じゃあ、買いものしたいです。」
司「まぁ、ゆっくり食べ」

服屋

私「あっ!これ」
司「へー、似合いそうやん。試着してみたら」
私「どうですか?」
司「カワイイ!」
私「お金ないや(笑)」
司「いいよ。買ってあげる」
私「そんな大丈夫ですよ。司さん一人暮らしだし・・・」
司「そんな子どもが心配しなくていいの」
私「ありがとうございます♪」
「あの・・・最後にプリクラいいです?」
司「うん!とろっか♪」

すごく充実した一日でした。嬉しかったし、恥ずかしかったですが(笑)でも少し子ども扱いしてほしくなかったなぁー。
子どもなんですが!(笑)


日曜日は司さんは朝から面接に行って。
私は試合にいきました。今日初めて男の人が怖いと思いました。

先輩「昨日さ?○○にいなかった?」
私「いました。」
先輩「もしかして付き合ってる?」
私「へっ///付き合ってないですよ。」
先輩「じゃあ、俺と付き合って下さい。」
私「ぇっ、あっあのごめんなさい。私好きなひといるので」
先輩「昨日のひと?」
私「・・・」
先輩「年上が好きなんだ?でも無理やと思うけどなぁー」
私「むっ!いいじゃないですか」
先輩「だからさー俺と」
私「ごめんなさい。」

行こうとしたら、腕つかまれて
先輩「ほんとカワイイなぁ」
胸を片手で触られました。ビックリして
私「やめてください」
先輩「お前なんか身体が良くて顔が少しいいだけやろが」
私「やめて」

初めて男の人にアソコをユニフォームの上からでしたが触られました。生地がスベスベで擦られて感じてしまいました。でも、本当に嫌でした。

違う先輩が来て助けてもらいました。学校側にばれておおやけににならないようにこの場で納める代わりに先輩は部活を辞めるという形になりました。

私は家に帰って部屋に籠って泣いてました。あんまり知らない好きでもない人に強引に触られたこともですが、女は顔と身体で価値が出るって言われたことに傷つきました。
夕方になって司さんの声が聞こえてきました。
少しして私の部屋に司さんが入ってきました。

司「どうしたん?お母さんが心配してたで?」
私「何でもないよ!あーお腹好いた。なにかなー」

司さんは、しんみな顔で私を抱いてきて、私はまた泣いてしまいました。
今日あったことを話しました。

司「まぁ、世の中いろんな人間がおるからなぁ」
私「・・・司さんは付き合うとき何で決めてるの?」
司「俺か?第一印象は笑顔がカワイイ子かな!!?あとは楽しいとか一緒にいたいと思った人かな!」「私ちゃんは笑顔カワイイし優しいし何より守ってあげたいって俺は思うけどな。」
私「////うん!ありがとう♪楽になったー。ご飯食べよ♪」
司「おっこらせ!」

ご飯を食べてすぐにお風呂入って部屋に行きました。
さっきは吹っ切れてなんとかなりましたが思い返えしたらすごく恥ずかしいです。
それから4日間普通に過ごして夜は遊んでもらってで最期の日になりました。

最期の日は恥ずかしいので省略して一緒に夜寝ることになりました。
私「もっとくっついていいですか?」
司「いいよ。」
私「(司さんの匂いが大好きです)」「いいにおいですね♪」
司「そうか?」
私「(気持ちが押さえきれなかった)」「私ずっと前から司お兄ちゃんが好きだったんだよ!」
司「・・・」
私「だからね!子ども扱いしないで!私司さんにだったら何されてもいいよ?」
司「ありがと!本当うれしい!でも、今は答えられないかな」
私「やっぱりだめですよね」
司「そうじゃなくて」
私「そんな無理しなくて・・

軽いようで濃厚なキスをされました。
私「じゃあなんで?じわ」
司「私ちゃん今何歳?」
私「15です」
司「じゃあ16才になってまだ好きでいてくれるんやったら付き合おっか?」
私「なんで?今じゃ駄目なの?」
司「女の子は16から結婚できるやろ?そうじゃないと俺が不味いことになるからな(笑)」
私「あっそうですよね!でも・・」
司「上目使いカワイイな」ナデナデ「俺なんかでいいの?」
私「コクッ」
司「少しだけやで」

キスをしました。ディープキス?して胸を優しく触られました。私はそれだけで下が濡れてしまいました。

司「もう下が濡れてるやん」
私「んっ」
司「よつんばになろっか?」
私「ひゃっ!なんかじんじんする」
司「クリクリ、ぺろぺろ」
私「やっ、ダメ」
司「やめようか?」
私「んんん、あっああい、ンッ!もうあっイキそうだよ。」
「あっ!」
司「はい、終わり。」
私「もう少しだけ・・」
司「明日早いから寝る」
私「もう一回だけキスして?」
司「ちょっと待っといて。」
私「このとき初めてオナニを覚えました。」

キスして抱いてもらって寝ました。私が起きたときには司さんは、いませんでした。でもあと半年経ったら♪



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