萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

女房の仕事場で

夜中のゴルフ場で
女房がゴルフ場で仕事をしていた頃の話です、ゴルフ場と言ってもキャディではなく洗濯、掃除とか雑用で、
お客さんとはさほど顔を合わす訳でもありませんが、せいぜいロッカールームでお客と接するくらいでしょう、
その頃と言うか、それ以前から、私の性癖で女房とのセックス場面の写真やビデオを撮っていました。
私は自他共に認める位助平は自認していますが、女房も結構助平だと思います、それはというと
結婚する前から裸の写真やビデオを撮らせるのに全くと言って良いほど嫌がりもしなかったからです。
家の中でのセックスは、ベッドの上は勿論、台所でも、トイレの放尿も、お風呂でのビデオも撮り尽くす程撮りましたし、
友人との3Pなども、ビデオに撮り大事なコレクションとして今も取ってあります。
家の中は勿論、近くの山の中へ入りまだ小さな子供をそばに置いて、そのヘリでしゃがんで小便をしているところを撮ったり
子供を妻のさとに預けて二人きりで山奥に入り、シートを敷いて、青空の下、二人とも全裸になり
三脚にビデオカメラをセットし、オメコしている所等も何度も撮りました、アングルもいろいろ変え
特にもろに女房のオメコに私のチンボが、ズボズボ抜差ししている所などをよく撮りました。
そして子供も大きくなった頃、女房が近くのゴルフ場で働き始めました。
ある日、女房が仕事から帰ってきて私に「これお客さんから貰った、」と言って、青い錠剤を見せました、
それはまだ誰でも手にいれる事も難しかったバイアグラでした?(何で?)とも思いましたが
根っから助平な女房の事ですから、お客さんとも助平な話でもしていても不思議ではありません、
ロッカールームで着替えなどしているお客さんと一緒になれば助平な話でもして、私達のセックスの事もしゃべったりしたのでしょう?
そんな話から私達に使わせようとしてバイアグラをくれて、その感想でも女房から聞こうと思ったのでしょう、
早速使ってみましたがその効き目たるや驚くほどで、まずは自分のチンボが熱く感じられ何かぼってりした感じになり
女房のオメコに差し込むと女房も「すごい!、熱くて大きい!」と腰を振りながらよがり声を上げます、
数度気を遣らせてもまだ私は逝かずまだまだやれそうです、また、その感じは次の日の朝になっても
続いており、朝からまた何度も女房を逝かせる事が出来ました、こんな事は本当に始めての事でした。
女房はその感想を、薬を貰ったお客さんに話したのでしょう、その後も何回も貰ってきました、そして
2個貰った時に悪友と、3Pをしましたが、私よりかなり大きなチンボの彼に組み敷かれバイアグラで
ギンギンになった物で突き刺されている女房は、それこそ白目をむき、気を遣りっぱなしで近所に聞こえるのでは?
と思う位の嬌声を上げ続け、オメコからはだらだらとヨーグルトをホイップさせた様な本気汁が肛門を伝い、
シーツの上に、30センチもある染みを広げていました。
それからしばらくした頃、夜、「何処かにエロ写真(二人の間ではそんな言葉になっていました)を撮りに行こうか!」と言うと「うちのゴルフ場が良いよ」と言います、
私はゴルフはしないので中がどうなっているのかも知りませんでしたが、女房に言われるまま夜中のゴルフ場へ行きました。
従業員が入る様な片隅から中へ入りますが、所々ぽつん、ぽつんと明かりがあってもほとんどは真っ暗です、
持って行ったライトでフェアウェイと言うのでしょうか、芝生を歩き、ティーグラウンドなどで女房を裸にし、
早速M字開脚などさせて写真を撮ります、もちろんフラッシュがパッと光りますが、夜中ですし門も閉まっているし
誰もいる訳はないと思いながら、グリーンの良く刈り込まれた芝生の上などで次々写真を撮りました。
結構撮った頃、私も興奮しその気になっていて、グリーンの上で私もすっぽんぽんになって女房にのしかかり
オメコを始めました。そして「こんな所で夜中、青姦をやってるのはおれ達位だろうな、」と言うと
「あら?、ここは夜中入り込んで青姦する人が多いので有名だよ、知らなかった?」なんて恐ろしい事を言います!
私もびっくりして「えっでも今まで誰にも出会わなかったが?」というと「私達みたいにど真ん中でする人はあまりいないよ」と言います。
「なんだい見たようなことを言うな?」と言うと「ここは覗きも沢山いるってのも評判だし、お客さんからも聞いたよ」
とこれまたびっくりするような事を平気で言います!
急にチンボが萎縮する様な話の連続でしたが、女房も結構盛り上がっているし下に敷いた脱いだ服もずれ
芝生のちくちくする感じも新鮮で、かなり長くズボズボとオメコをしていましたが、何やら変な感じがして
あたりを見回すと、腹ばいになってそばまで近づいてる覗きが二人ばかりいるのが分かりました、
しかしあたりはほとんど真っ暗ですし、素っ裸で嵌め合っているのですぐ動けもせず、そのまま抱き合って
オメコを続けていました。女房もスケベと言うか、度胸が据わってると言うのか?まあ土壇場になれば女の方が絶対強いですね?
そのうち、何やら明かりがチラッとして、覗き連中が股間にペンライトか何かを当てたのでしょう
たまに周りの芝生が明るくなります、女房も知ってか知らずか、でもそんな事気にもしない様に喘ぎ声を上げながら下から腰を振り振り、気を遣りたくて逝くのに一生懸命です?
もう私も開き直って、女房の尻を抱えてズボズボ抜き差しし、上体を女房から離すと股間からのライトはもろに二人の隙間を照らし目に入りますが
もうそんな事はお構いなしに「もうすぐ逝く!あっ、あっ、逝くっ!」という女房の声にますますいきり立ち
愛液でジュボジュボと音がし、多分そこら中に飛び散っていただろうと思われる程の本気汁を辺り中に撒き散らし
女房のオメコの中に思いっきり精液を吐き出し突っ伏して気を遣り、女房も私にしがみついて痙攣しながら気を遣っていました。
しばらく抱き合ったままでいましたが私がごろんと女房の上から横の芝生へ離れ二人して仰向けになってハアハア言いながら空を見ていましたが
もうその時に、明かりはなかったのですが、しばらくすると女房がなんだか蠢き始め、「あ?ん、う?ん」と喘ぎ始めました、
何となく予感はしていましたが、覗いていた連中が下から女房のオメコをくじっているようです?
その時、一体何人が女房の体をくじっていたのかはっきりは分かりませんでしたが一人や二人ではなかったと思います、
もう誰も明かりをつける事も無く、ただひたすら女房の体をいじくり回しているのが女房の喘ぎ声で分かるだけでした
まあ、真っ暗と言っても多少の星明かり位で女房の白い体が薄ぼんやり位は分かりますが、そのうち女房の体の上が暗くなり
誰かが女房の上に乗っているのが分かります?そして女房の喘ぎ声はだんだん嬌声に変わって行き「はっはっ!」と逝く時の声になっています
「あ???っ!」と逝った声を上げると
女房の白い体がまた見え、上に乗っていた誰かが離れたのが分かりますが、すぐさままた黒くなり誰かが乗りかかったのが分かりますが
もう私は感心して女房を見ているばかりです?女房は一体どう言うつもりで誰か分からない人にオメコされているのか?
もしかしてこのゴルフ場のお客さんなのか?知っている人達なのか?良く分かりませんが少なくとも嫌がっていないのは判ります?
また、喘ぎ声を上げ始め、下から腰を振っているのもうすぼんやりと分かります、何となく抱き付いてる腕も見えるようです、
また「あ??ん、あ??ん、」と気持ちよさそうな声を上げ始め、「あーっはーっ、はっ!はっ!、う??ん、」
と気を遣ったのが判りました、
その後も数人位女房にのしかかり、女房を逝かせてくれたみたいですが、終わると皆んな声も出さずに静かに去って行きました。
ティッシュペーパーを持って行った訳でもなくタオルも無く、何度となく逝かされて、オメコの中は一体何人分のザーメンが注ぎ込まれたのか
まあみなオメコに入っている訳でも無いでしょうが、8時頃からそこへ行き、ザーメンまみれのまま服を着て
そこを出たのは12時頃だったと思います?、家に帰り風呂を浴びてぐっすり寝ましたが、その後しばらくお互い
其の事には触れないような会話をしていました。
それから後、あちこちで、何か仕事の関係であっても、そうも親しくもない人から「あなたの奥さん○○ゴルフ場に勤めているんだよね?」
とか、奥さんどこに勤めてるの?などと言う質問を受けるようになり?一体何なんだろう?と思いましたが
どう考えてもあの事が関係しているとしか思えません?やっぱりあの時の誰か?いや殆どは女房を知っている人だったのかも?と思います、
その話が回りに広がり、私に探りを入れたのだと思います、案外そんなこと以前にお客の誰かと青姦していたのかも知れません、
そう言う事は、いつでも好きな事をしても良いよ!と常づね私から言っていた事ですから。
女房は自分からそんな事をしようと言う人間ではありませんが、状況がそうなればまず拒否はしないんです?
こうして欲しいと言うと「そんな事嫌だ!」とは言いますが、お構いなしにその状況になればしぶしぶと言う訳ではなく、私が驚くほどその状況に合わせた行動をするのです、
最初、ヌード写真を撮らせて、と言えばそれはやっぱり「嫌“!」と言いましたが、二人裸の時にカメラを持ち出し構えると
黙って、言うなりのポーズを取ってくれました、また他人とセックスするように言った時も、そりゃあ
「絶対嫌だ!」と言いましたが、友人を家に呼び、飲んだ後女房とオメコしながら前もっての打ち合わせ通りに
女房が気を遣ってる最中に、素っ裸になった友人を女房の上に乗せれば、まあ私の考えてる事も大概、判っているのでしょうから
嫌がりもせず友人のチンボをオメコに受け入れていましたから。
最近はその職場の上司とオメコをしているようですがその話は又後で。

31才、女課長

当時31才、課長との出来事を書かせて頂きます。
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。

まずは課長の簡単なプロフィール。
・当時31才で独身
・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。
でも太ってるわけではなかった。
・胸は小さめで推定Bカップ
・性格はサバサバしている
・容姿は点数を付けると100点満点中65点。
・芸能人に例えると、友近に似ている。

課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。
課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。
まぁ、別に驚きはなかった。
そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。
親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。
当然、最寄りの駅が一緒の俺と課長はいつものように店から駅に向かった。
駅に近づくと何だかザワザワしている。
どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。
数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。

改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。
ホームで10分ぐらいまつと電車が到着した。
電車の中もすでに沢山の人だった。
俺達はその電車になんとか乗り込んだ。
電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。
課長と俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。
しかも課長の手の甲が俺の股間の辺りにある。
意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。
それからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。
課長も俺の異変に気付いたのか、すごく小さな声で、
「馬鹿っ」
と、口を動かした。

俺はばれた恥ずかしさと、その相手が課長と言う事でテンパり、ろくに課長の顔も見れなかった。
そんな俺に課長は手のひっくり返し、手の平を股間に当ててきた。
予期せぬ展開に俺はビックリするしか出来ない。
他の乗客にバレないように課長は電車の揺れに紛れて、撫でるように触ってくる。
俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。
そうこうしている間に俺達の最寄りの駅に着いた。
お互いに無口なまま、改札を出た。
いつもなら楽しく話しながら帰るのに、凄くぎこちない状態だった。

「ごめんね。私、酔ってるのかなぁ!?」

課長が足を止め、重い口を開いた。

「俺こそすみませんでした。」

俺が謝ると、課長は、

「若い証拠よ。でも、私なんかで反応してくれたのが嬉しかった…。
それとも、溜まってただけかな?笑)
これは二人だけの秘密よ」

課長はそう言うと、再び歩き始めた。

いつもは早い時間なので途中で別れるが、この日はマンションの前まで送る事にした。
課長の家の近くの公園に着こうとしたときに、

「少しここで話しない?」

課長は足を止めて俺に言った。
俺達は誰もいない公園のベンチに座った。
話す内容もどうでもいいような内容だった。
お互いに沈黙も多くなってきた。
「そろそろ帰りましょうか?」
と、俺が言うと、課長は
「キスしていい?」
と、俺を見つめてきた。

「課長、飲み過ぎですよ」
と、言うも、俺達の距離は一気に縮まった。
そして、課長は目を閉じた。
俺もゆっくりと課長の顔に唇を近付け、キスをした。
キスは次第に激しくなり、舌を絡ませながら抱き合っていた。
俺は我慢出来なくなり、キスしながら、課長の胸に手を当てた。
小さく声をあげた課長も、俺の股間に手をおき、撫でてきた。
「また大きくなってるね!?」
課長は会社で見せないエロい顔でチンコを撫でた。
そして、ゆっくりと俺のチャックを下げて、ズボンの中に手を滑り込ませた。

「ダメですよ。これ以上したら、俺、襲っちゃいますよ」
課長は俺にキスをして、

「それなら私の部屋に行きましょう!私を襲っていいよ」

課長は手をズボンから抜くと立ち上がり服を整えた。
公園から課長のマンションまで5分ぐらい歩いた。
課長はその間、
「今日の私、変かも…。
こんなに積極的になったの初めてなのよ。
私、軽い女と思わないでね。男性経験も2人しかいてないのよ?
でも今日は電車であんな事あったから、それからずっと変な気持ちで興奮してるのよ」

と、今の気持ちを赤裸々に告白してきた。

「僕も興奮してます。
1カ月前に彼女と別れて、女性とこんな事してなかったので…」

「1カ月前にしてんだ?
私なんて5年付き合った彼氏と2年前に別れたの
別れる前の1年間はしてないから、3年はしてないのよ
たまに凄くエッチな気分になるけど、そんな相手いてないしね。
だから今日、電車で大きくなったチンチン触ってた時、凄く濡れてたの」

そんな話をしながら歩いてると、課長のマンションに到着した。
エレベーターに乗るなり、再びキスをし、部屋に入ると、靴も脱がずに熱いキスをした。

玄関で俺はスーツを脱ぎ捨てて上半身裸になっていた。
そして課長のシャツのボタンも外して、ブラ姿にしていた。
課長の谷間もない小ぶりの胸を見て、興奮もさらに増した。
玄関から部屋に入るまでには、お互いに下着姿になっていた。

「ねぇ?絶対にこの関係は会社の人には内緒ね。」
俺がうなずくと、
「先にシャワー浴びましょ!先に入ってて。
タオル用意したら、私も行くから…」

俺は言われるままに、先に浴室に入った。

「入るよ?」

課長は恥ずかしそうに浴室に腕で胸と股間を隠すように入ってきた。

「うわっ!凄く大きくなってるね。しかも、超、反ってる!!」

俺のチンコのサイズは普通並だが、話を聞くと、
前に付き合った人は42才の人だったみたいで、
初めての相手も33才の人だったみたいでした。
二人とも歳かどうかは知らないけど、19才の俺みたいな反り型じゃなかったみたい。
まぁ、俺も年齢を重ねると、どうだか分からないけど…

課長はそんなチンコをガン見していた。
俺も課長の小さい胸や赤茶色の乳首、濃くもなく薄くもない淫毛を見ていた。
何より流石に水泳をしてただけあって、筋肉質で肩幅が少し広かった。
俺達はお互いに手にボディソープを泡立て、体を洗いっこした。
課長は俺のチンコを両手で包み込むように、念入りに洗ってくれる。
俺も課長の胸を揉むように洗い、乳首を指先で摘むと、課長から可愛い吐息がもれた。
そして、課長の股間を触ると、さらに大きな声をあげた。
泡だらけの手でも、ヌルヌルしているが分かった。
課長は俺に身を委ねるように手マンで感じでいる。

「あっ、ちょっと待って!!オシッコしたくなっちゃうじゃん」

どうやらお酒も入ってるせいもあって、トイレが近いみたい。
まさかこんな事になると想像もしてなかったので、店を出てから我慢してたみたい。

「お風呂だし、ここでしちゃえばどうですか?」

俺は冗談半分て言った。

「そんな事できないよ。恥ずかしいし、変態じゃないもん」

課長は少し困り顔で俺に言った。
その少し困った顔がとても可愛く見えた。

「変態ですよ。だって電車で部下のチンコ触って痴漢してましたよね?」

俺は意地悪っぽく言ってみた。
案の定、課長は困った顔をして、

「それとこれは…ねぇ?トイレ行っていい?」
と、尋ねなくてもいいのに、言ってきた。
そんな事を言われると、もっと困った顔を見たくなり、行かせたくなくなる。

「駄目です。ここでして下さい。ほら、スッキリして下さい。」

俺は課長を抱きしめて、耳元で囁いた。

「シィー シー シー…」
俺はまるで小さい子にオシッコをさせるように言うと、
課長は俺を力いっぱいギュッと抱きしめて、甲高い声で

「ヒッァ…」

と、声をあげた。
すると、何やら、俺の足にお湯じゃない、生温い液体が…
俺は課長の股を見ると、股からジョロジョロと滴り落ちる液体を発見した。
課長は本当にオシッコをしてしまった。

「見ちゃイヤっ」

と、俺が発見した事に気付くと、股を閉じオシッコを止めた。

「本当にしちゃったんですね?でも途中で止めちゃ体に悪いですよ。
最後まで出して下さいよ。」

と、俺は無理矢理、課長をしゃがみ込ませた。
そしてパックリ開いたマンコのクリトリスを触ると同時に、
再び大量のオシッコが勢いよく出てきた。
俺の手は課長のオシッコまみれになった。

「ごめんなさい…」

課長は顔を下げたまま、俺に謝った。
俺は課長にそっとキスをして、

「大丈夫ですよ。。ありがとうございます。
凄く興奮しました。
オシッコしている姿を見て興奮する俺も変態ですね?!」

と、優しい言葉をかけると、ようやく、笑顔を取り戻した。
俺は課長を立たせて、体と床をシャワーで流してあげた。

「私達って、本当に変態ね!いきなりアブノーマルなプレイしているもんね!」

確かに、そうだった。
俺もこの時がそうだが、後にも先にも、オシッコをしている女性を見たのは、課長しかいなかった。
課長はスッキリしたのか、次は俺にオシッコをして、と、せがんだ。
俺はチンコを持つと、壁のほうにチンコを向けた。
10秒後、チンコからオシッコが出てきた。
それを見て課長は、

「うぁっ。出たぁ?」

と、はしゃいでいた。

課長はチンコの先に手の平を差し出し、俺のオシッコを受け止めた。

「温か?い。私にかけてみて。」

と、課長から爆弾発言。
俺は戸惑ったが、課長のほうを向いた。
課長のお腹の辺りに、勢いよく突き刺さる。
いつしか俺は角度を変え、課長の股間に淫毛を目掛けていた。
オシッコを出し切ると、

「これでお互い様ね。」

と、満足気な顔をして、シャワーでチンコと自分の体を流した。

そして俺達は浴室から出た。
体を拭き終えると、俺は課長の背後から抱きしめた。
勃起したチンコを腰に押し当て、片手で胸を揉み、もう片方の手でマンコを触った。
ヌルヌルに濡れたマンコを優しくマン筋に沿って撫で回した。
課長はアエギ始めた。
クリトリスを激しく刺激すると、凄く敏感に反応した。

「イヤッイヤッイヤっ…そこっ…ダメっダメっ…」

今にも立ってられない状態だった。

俺は課長をベットに連れて行き、寝転ばせた。
そして股を広げて、クリトリスを舐め回した。
凄く敏感に反応してくれるので、俺も楽しかった。
舐めながらも、指を1本…、2本…、入れて2分ぐらい刺激すると、

「あっあっあん…フッ…くぅ?っダメっ?
アタシ…も、もう…イキそ…
あっ…あぐっ…イッ…いっ…イッちゃう??ん…」

課長は、しばらくは息を切らして、横たわっていた。

「私ね、男の人とエッチして初めてイッちゃった。
今までの人はね、エッチしても、こんなに感じなかったの…」

今の発言で課長は、オナニーをしていると墓穴を掘った。

「そうなんですか?僕が初めてイカせた男性なんですね。光栄です。
課長はオナニー、よくするんですか?」

と、問い掛けると、恥ずかしそうに、

「もう、知らない。」
と、恥ずかしさをごまかすようにチンコに飛び付いて舐めてきた。

下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかった。
でも一生懸命に舐めてくれる姿に興奮していた。

「私、あんまり舐めるの上手くないんだ。気持ちよかった?」

俺が「はい」と答えると、小さい声で、

「おちんちん、入れて…もっと気持ちよくさせて…」

と、目をトロ?んとさせて言った。

俺は課長の股を広げると、チンコをマンコの入口に押し当てた。

「あっあぁ?…すっ…すごい…いい…ハァ…」

ゆっくり腰を動かすと、それに連動して、課長を声をあげた。

「なんか凄く気持ちいいの…お願い…もっと…」

課長は我を忘れて激しく感じていた。

俺は正常位から課長を抱き抱えて、騎乗位に移ろうとした。
しかし、途中でチンコが抜けた。

「私ね…普通の(正常位)でしかした事ないの…」

まさか、体験人数は少ないのは知っていたけど、今まで正常位オンリーとは…!!!
俺はそんな課長に丁寧に教えてあげた。
まずは、チンコを持たせ、そのままマンコの入口に当てさせた。
そして、そのまま、腰を落とさせた。

「あぁ゙?っ…」

チンコが挿入すると、課長にゆっくり腰を振らせた。
ぎこちないリズムで途中、何度かチンコが抜けた。

しかし、徐々にコツを掴んだのか、上達して、俺も気持ちよくなってきた。
俺も下から課長を突き上げると、課長はヨガリ倒した。
次に俺は課長を四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。

「ひぃっ…奥っ…凄く…奥まで…入ってるぅ…
これ、ヤバイっ…ハァハァ…
お願いっ…ゆっくり…して…あっ…んっ」

俺は課長の言う通りにゆっくりと腰を動かした。

「ヤダッ…これっ…あっあっ…イイっ…あぐっ…
はっ…はっ…はっ…あぁ?あぁ????っん」

バックでゆっくり20回ぐらい動かしただけで、本日2度目、課長はイカせてしまった。

俺は動きを止めずに、腰を動かし続けた。

「ひっ…ひっ…ひっ…」

マンコの奥まで差し込みながら、課長の腰を持ち力強くピストンした。

「あぁあぁあぁ?っもっもうダメ???っ
またっまたっまたっイッちゃうぅぅぅ…」

課長は腰から砕け落ちた。
俺は息を切らせている課長の股を広げ、再び正常位で挿入した。

喘ぎ叫ぶ課長はもはや仕事場の課長の姿じゃなかった。
久しぶりの男と交わる、盛りのついた三十路の女だった。

俺もそろそろ限界に近付いていた。

「俺もイキそうです」

「ああん…イッて。中は中は絶対にダメたからね…ハァハァ」

俺は腰を激しく振り、発車寸前に抜くと、課長のお腹の上に大量の精子をブチまけた。

課長はマンコをヒクヒク痙攣させて、放心状態だった。

この日は結局、あと1回戦して、起きてからも1回戦、合計3回戦した。

この日以降も俺達はイケない関係は続いて、
大人の玩具を使ったプレイや、オナニーの見せ合い、アオカンなど、変態プレイを数多くした。

長文でしたが、支援や読んで頂いた皆様、ありがとうございました。

会社の同僚

会社の2階の資料室で探し物をしていたら、先輩のゆみさんも片付け物をしていた。
夏の時期だったので、ゆみさんは、ブラウスのみの着用で、しかもブラウスの上のボタンを外していたため、ブラジャが透けてみえるのと、ブラウスの隙間からブラジャが見える状況でした。ゆみさんは「あなたも片付け物なの、暑いのに大変ね」と言葉を交わしました。資料室には私たち以外誰もいない状況から、以前から気になっていた女性だったので、欲情した僕は、「ゆみさん」と後ろから抱き寄せ、ブラウスの隙間から手をブラのなかの乳房を触った。急な出来事に、ゆみさんも、「ダメ、会社のなかで、不謹慎よ」と抵抗してきたが、乳房をゆっくりともみしだき、乳頭に指を這わせ、中指と人差し指の間に挟み愛撫を続けると、徐々にゆみさんの身体の力が緩んできたのを感じたことから、僕はゆみさんの頭を自分の方に向け、ゆみさんにキスを求めました。ゆみさんはまさか僕とそんなふうになると思っていなかったため「ダメよ、君のことは会社の同僚としか」と言いかけたところで、ゆみさんの唇を塞ぎ、右手はブラジャのなかで、柔らかい乳房を愛撫し、左手を、制服のスカートをたくしあげ、ゆみさんのショーツに手が届き、ゆみさんの大事な処に指を這わせたところ、既に濡れていたことから、人差し指を伸ばし、穴のなかを抜き差ししたら、ゆみさんは「あぁぁ、いい、私、こんなふうにされるの初めてなの、どうしていいのか、わからない」といい、自ら、私の方を向き、キスを求めてきました。私の唇と歯をこじ開け、ゆみさんが舌を入れ、私の口内を激しく掻き混ぜました。私も応え、ゆみさんの口内に唾液を流し込み、ゆみさんも飲み込んでくれました。
私は、ゆみさんのブラウスのボタンを外し、ブラジャのホックを外し、あらわとなった、豊かな乳房に両手の指を這わせ、激しくもみしだきつつ、ゆみさんの乳頭を私の唇で優しくなめ回し、歯で乳頭をあま噛みしたところ、「いいぃ、すごくいい」と喘ぎ続けました。
左手で再びスカートのなかに手を入れ、ショーツを膝上までずらし、ゆみさんの穴の上下、穴のなかを抜き差しを続けたところ、ゆみさんは「はぁはぁ」と苦しそうに喘ぎ、私のスラックスのファスナーを下げ、私の熱くたぎりの塊を取り出し、ひんやりとした指で掴みました。そのぎこちない指の感触に、思わずザーメンを放出しそうになりましたが、なんか堪え、「ゆみさんのあたたかい処へ入りたい」といったところ、ゆみさんは「私初めてなの、本当はこんな風になるとは思っていなかったけど、あなたならいいわ、任せるので優しくしてね」と言われたので、私はゆみさんを優しく抱きしめた後、ゆみさんには、資料棚を持ってもらい、スカートをたくしあげ、ショーツを両足から抜き取り、私はバックから挿入する体勢をとり、ゆみさんの柔らかい白いお尻を両手で掴み、ゆみさんの穴にたぎりの塊を近付け、入口付近を先で、這わせ続けると、「あぁぁはぁ早く、なっ中へ入れて。変になりそう」とゆみさんが求めてきたことから、私は思いのたけを込め、ゆみさんのなかに入れました。ゆみさんは「あぁぁい痛い」といったので、私はゆみさんに「抜きましょうか」といったところ、「いっいいの、気にしないで、そっそのまま続けてお願い…」と言われたので、私は「ゆみさん、いくよ」といい、ゆみさんの子宮口に届く勢いで、激しいピストン運動を続け、時折、重力で下にぶら下がる、乳房を両手でもみしだきながら、腰を入れ、熱い塊を子宮まで届くようにシャフトし、ゆみさんの熱い膣壁内を貪るように感じながら、私は徐々に高まりを感じてきました。
ゆみさんも資料室で事に及んでいることから、誰か来るかも知れないシチュエーションに「はぁはぁ、うっうん、ぐううっっ」と声にならない声を出し、私が「ゆみさんのあたたかい膣内に出したい」といったところ、ゆみさんは「妊娠するかも知れないから。妊娠するかも知れないから」といいながら、「ダメ、外に出して」という言葉がなかったので、「ゆみさん、ゆみさん、中にだすからね」と激しくシャフトし続けて、いよいよ絶頂を迎え、私は「ゆみさん、いくよ」と言い、お尻を強くわしづかみし、ゆみさんの子宮口へ熱い塊を突き立て、「ドク、ドク、ドク、ドク」とザーメンをゆみさんの膣内に一滴残らず放出、ゆみさんの子宮壁にピシャピシャピシャとあたるのを感じながら、ゆみさんも「あああぁあ、ダメ、妊娠しちゃう」と喘ぎ、弛緩し、私の熱い塊から放出される間、膣壁がビクビクと熱い塊を締め付けました。
しばらくバックでつながったまま、ゆみさんを抱きしめ、後ろからキスをし、お互いを貪るようにしながら、余韻に浸りました。
その後、ゆみさんの妊娠はなかったものの、この出来事がきっかけで、今では私の妻となっています。

大学の吹奏楽部で浮気しまくり

ずいぶん前、結婚前の話になってしまいますが・・・。
大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、
いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?」
「イヤ、だめです・・私・・・」
「池上、お前どんな男とも寝ちゃうんだろ・・
夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。学部内でも部活でもウワサ立ってるよ・・・
池上は誰とでもセックスしちゃう淫乱女だって。
見た目は大人しくてすげーマジメに見えるんだけどなー。
大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・Hなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、上の服をまくられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側引きちぎられて脱がされました。
パットも胸から離れて・・・。
上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポ・強さが違うため、
自分でも驚くほど感じてしまいました。アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ。」
水色のGパンとパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。

濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時には顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。
腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。

日ごろ吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に、自分のカラダを見られちゃっている

(胸の小ささや乳首・乳輪の形・色やアソコの形など)という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという”女(メス)”としての興奮が入り乱れ複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・華濃いっちゃう、・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」とカラダが軽く痙攣・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」
と中出しされてしまいました。
4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、
フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。

フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。
グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。

太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」と中出しされてしまいました。

4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。
太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
イッて何秒も痙攣している間は体の自由が利かないので結局、○○先輩の望み
どおり精液をたっぷりと膣の中へ受け入れてしまう淫乱な私・・・。

カラダを痙攣させることによって、より奥に○○先輩の精液が私の子宮に向かって
奥へ奥へ入ってくる気がして受精の予感と悪寒で・・・興奮・・・。

、ぐったりして足を動かすとお尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと
抜けました・・・。
トローンとした精液が、ドロドロとそれぞれの穴(膣・肛門)から流れ出てくるのが自分でも分かりました・・・。
私は4人の男性に回されたショックでうつ伏せになり泣き出しました。
私がフェラさせられていた先輩は、うつ伏せで泣いている私のお尻に
精液をかけてきました・・・。
次々と他の先輩たちも私のお尻にボタボタッ・・・と画像のように
()熱い精液を
かけてきました。
「池上のこのデカイ汚い淫乱ケツにかけてやるよ・・・真面目そうに見えるんだけどなぁ。」
「ウワサどおりホント誰の○ンチンも入れさせちゃうんだな、池上・・・」
「・・・」

先輩にいかされた妻に ”興奮”

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ、風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ?楽しみ?」
僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました

先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました

僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取りそれから
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。

三人とも30は超えてますけどね先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。

僕は 「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩も 「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は 「先輩、パジャマここに置いときますよ」
と言うと、先輩は 「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました
僕は 「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました

妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと
妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです

それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました

いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。

先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました

妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました

ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます

妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
  「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」
僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。

更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした

先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしています

アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。居たたまれなく興奮した自分がいいました  僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました

すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました

何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました

今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています

すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました

普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・

曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。

いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました

すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」

気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。

声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。

妻の体が大きくのけぞります。
妻 「うわぁー あああああああー」
  「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」
と言われても先輩は生のままピストンを続けます

妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました
 「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。

妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。

恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました

妻 「あぁー すごい! あぁー お、奥までついて?、もっと?ああああぁぁー」

ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。

出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです

先輩が「そろそろイクぞ」と言うと
妻 「えぇー う、うそー 中には出さないで! お願い!」・・・でも先輩は返事をしません

ピストンはしたままです
先輩 「いくぞ!・・中に」
妻 「えぇー? う、うそでしょ、ホントにやめて? あぁー 」
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです

でもそれで終わりではありませんでした
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています
妻の様子が変わってきました
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています

妻 「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました 

 妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています

しばらくふたりとも動かないでいました。

結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました ものすごい量が出ました 

恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした

情けない・・・・

えり、俺はもう、すべてを見ているよ

上の者だけど、くわしく書いていいのか?
かなり長くなりそうなんだけど…

簡単に言うと。
好きな子と、尊敬してるイケメン上司と三人で飲み→盛り上がる

→上司の家でオールしよう宣言(言い出したのが自分だからまた救いようがない)

→俺寝てしまう→好きな子、突然上司に告白する→俺唖然

→上司断る→だがめげない

→ああああああああああああああ

って感じなんだ…

きついなんてもんじゃない
何度屋上に登ったことか
何度海辺に行ったことか
2人とも毎日のように会うんだ
きついなんてもんじゃない

詳細はちびちび載せるから待ってて
仕事中だから遅くなるけど

途中までなんですが投下します。
一応分かりやすくするために仮名つけます。
武山=俺 25歳
えり 25歳 俺と同期
細川さん 部署違うが会社の上司 33歳くらい

もともと彼女がいた俺だが、えりと知り合って急激に惹かれ、彼女と別れる。
同期の中で俺たちは趣味が同じなのもあって一番仲がよかった。
一緒に遠征した事もあった。(当然部屋は別だが)
しかしなかなか告白するには至らず、「会社の仲で一番仲のいい友だち」というポジションにずっとあぐらかいてた。

えりの見た目は…しいて言うなら藤川市議か。
色白で黒髪で、華奢なフレームのメガネをかけていかにもデキル女な雰囲気だったが、
実際は訛り(モーの高橋愛みたいな感じ)が酷くて、そのギャップからか結構モテてた。

ただそんなえりも、就職してからは彼氏がずっといない。
男ウケするタイプのえりが一向に彼氏を作ろうとしないのは不自然だったが、
俺は「今は仕事が楽しいんだろうな」なんて勝手に都合の良い解釈をしていた。
しかしその能天気な考えも一瞬で消し飛ぶ出来事が起こった。

ある金曜の事。この日仕事が終わったのは9時頃だった。
会社の外でぼけーっと一服をしていると、後ろの方から声が聞えた。
「おっ武山君?今帰り?」
「あ・・細川さん。お疲れ様です。今終わって一服してました!」
「そっか。今日用事あるの?飲みにでも行くか?おごるよ」
「いいんですか!!行きます行きます」
細川さんとは3ヶ月に一回程度だが、飲みに行く仲だった。

ここで細川さんの話をしよう。
入社したての頃、要領悪くて毎日のように深夜まで仕事していた俺。
体重が10キロくらうい落ちてかなりしんどかった。
で、ついにある夜限界がきてついに会社でブッ倒れた。
周囲は俺の事なんか知らないから「寝かせとけばおk」みたいなノリだったらしいが
細川さんは「何かあったらどうするんですか!」と言って病院に連れてってくれて
さらに看病までしてくれたそうだ。
後からこの話を別の人から聞いて半泣きでジャンピング土下座しそうな勢いの俺に、
「良くなってよかった。あんまりムリするなよ。」と言って颯爽と消えていった。
あまりの爽やかっぷりに、男の俺でもうっかり惚れてしまいそうになった。
これでイケメンなのだからもはや非の打ち所がない。
気さくイケメン(というか渋い?)。当然、誰々が告白したなんて話も少なくなかった。

しばらく2人でタバコふかしてると仕事を終えたえりが降りてきた。
俺「おぅ、お疲れ。」
え「おつかれー」
細「お疲れ様です」
え「え・・細川さん?どぉうして?」
きょとんとしてる。
俺「今から飲みに行くんだよ」
え「武山君(会社では苗字で呼ぶ)、細川さんと仲良かったの?」
ちなみに仕事でえりと細川さんとの接点はない。
俺「まぁ、色々お世話になって」
え「そうなんだ。あのー私も今日ヒマだから行っていいですか?」
俺「おまwずうずうしいなwくんなよw」
本心じゃありません。ツンです。
え「なによー!!細川さんいいですよね?」
細「うん、全然いいよ。じゃ行こうか」

こうして俺とえりと細川さんで飲みに行くことになった。

俺はフツメンです。
ちなみにパンツはいて下さいw
今日の報告ではえろい方にはいけそうにないので
この日のルートは居酒屋→オサレなバー。
仕事の疲れを忘れるかのように飲みまくる3人。
えりも、普段はそんなに飲まないがこの時ばかりはひたすら飲んではしゃいでた(
ように見えた)。
時おりいつもと違う表情を見せるえりだが、俺は全く気づかない。
この時に少しでも勘が働いていれば・・・と今でも思う。
バーを出たのは12時頃だった。
細「いやー久々に飲んだ?で、今からどうするの?」
俺「あーもう電車ないですね?んーじゃあ細川さん家近いし、細川さんちでオー
ルしましょっか!!」
ちなみに俺は以前にも電車なくなって泊まった事がある。
細「おい、またかよ?。まぁ別にいいけど。で、君(えり)はどうするの?」
え「えっ・・え、あの私っもっ!いいですか?!」
俺「おまえまたかよww邪魔すんなw」
え「たけちゃんうるさいよwいいですよね、細川さん」
細「うん、全然いいけど・・1人500円だよw」
俺・え「え?なんですかそれ?www」

こういう人に気を遣わさせない所もすごい

それよりとにかく俺はえりと朝まで一緒に居られる事でテンションがマックスだった

コンビニで酒とかつまみを買って細川さんのマンションへ。
この人の部屋は広いというか物がなく、適度に片付いてる。俺の部屋とは大違いだ。

しばらく3人で会社の事とか話していたのだが、2時頃になってだんだん眠くなってきた。
俺「細川さん、やばいです。ちょっとだけ寝ていいですか?」
細「何だよ、言いだしっぺが一番に降参か?」
俺「すいませんwちょっと疲れてるんかもしれませんw」
細「まったく。向こうで寝なよ」
そう言って隣の部屋を指差す細川さん。
え「え、え。ちょっと、本当に、寝るの?」立ち上がる俺のそでをつかむえり
俺「あ?30分くらいいいだろー」
え「う、うん・・」
なんとなくソワソワしてるような気もしたが、この時は眠気がやばくてそれ所じゃなかった。

まぁこれが最大の間違いだったなんて言うまでもない

すいません、また来ます

では少しだけ続きを・・
それからどれくらい時間がたったのか分からないが、えりの声で目が覚めた。
時計を見ると3時半だった。2人は楽しげな雰囲気だ。
俺はボケーっとしながら2人の会話に耳を傾けてた。
しばらくすると話の流れが仕事→恋愛関係へ。

「あのー細川さんってゲイじゃないですよね?ww」
「はっ?!なんで?ちょっと待ってwwちがうよww」
「いんやぁ、あまりそっち方面の話を聞かないから女の子達が噂してましたよww

「バカ言うなよ・・。女の子が好きに決まってるだろーが・・」
「そうですよね・・あの・・それで彼女さんはいるんですか?」

ほんの少しだがえりの声がうわずった。

「彼女ね・・死別した彼女ならいるけど」
「・・えぇっ?!」
ま、まじかよ!プライベートが謎なのはそのせいか?!
「・・いや、ごめんwうそですwwwww」
うそかよw今、若干間があったぞ
「なんだ、驚きましたよ!」
「まぁ、最近までいたんだけどね。人生何があるか分からないね。で君は?男の1人くらいいるだろ?」
「えっ?いやあのその男っていうか・・」
「す、すっ好きな人がずっといますけど・・」

ドキっとした。好きな男がいるなんて話は初めて聞いた。

「へぇー。そうなんだ。どれくらい片思いしてるの?」
「さ、3年くらいです」
まじかよ!!それって俺とえりが出会った頃じゃねぇかよ!!
その頃既に彼氏はいなかったし、同期で俺より仲の良い男もいない。
今思うと、勘違いも甚だしいのだが、当時は「もしかして・・・」とバカみたいに胸がおどった。
プレゼントを貰う子どもの様に。

「最近の若い子は一途なんだな。でもあんまグズグズしてると他に取られるぞ!」
茶化すように言った。
皮肉にもこの一言がえりの背中を押したのだろう

「あの・・ですね・・実はその好きな人って・・細川さんなんです」

え?
一瞬えりが何を言ったのか分からなかった。
そして理解した瞬間、吐き気に襲われた。
細川さん?どうして?3年前から?どうして?俺はry
頭がぐるぐる回るような感覚に襲われ、しばらく一点を見つめたまま動けなくなった

扉の向こう側も、えりの一言で空気が変わったようだった。
「あの・・ごめんなさい。急に・・でも・・わたし・・」
「ごめん。気持ちは嬉しいけど。君は会社の子で、部下でもあるから・・そういう風には見れない」

えりの言葉を遮るように完璧な断り文句で、あっさり、冷たく言い放った。

しばらくはお互いに無言だったが重苦しい空気なのはその場にいなくても分かる。
えりは、今どんな気持ちなのだろう。
卑怯なのかもしれないが、俺はこの後傷心の彼女をどう慰めるか、なんて打算めいた事を考えていた。
むしろそうするしかなかった。少しでも明るい事を考えていないと・・

しかしえりは諦めてはいなかった。
「ずるいです」
「え?」
「ずるいでず!!そんな、会社の子だなんて…そんな風に逃げないで下さい!
ちゃんと女として見てください!わたしは初めてみた時からずっと好きだったんです!
細川さんがいだがらっ仕事もっなにもがもっ・・がんばれて・・服装だって気にしてっ・・一生懸命・・
生きがいなんです!!
あぎらめませんからっ・・!!絶対いやです!!あきらめまぜんっ」

糸が切れたのか、方言丸出しで叫ぶえり。

だが意地悪な俺の心の中
「頼む・・もっと完膚なまでに振られてくれ・・」

また沈黙が続いた。
時間にして5分くらいだがえりにとって、細川さんにとって、何て嫌な5分なんだろう。
そしてついに耐えられなくなったのか、
「ごめんなさい・・とにかく今日は帰ります・・」と、去ろうとした。
が、その時 細川さんがえりを引き留めた。

「君は僕とどうなりたいんだ?」
「え、え、え、どうって・・つつつ付き合いたい・・です・・」
えりは動揺すると「え」を連呼するクセがある。

細川さんの行動が読めなかった、一体、何を言おうとしてるんだ

それを聞いてどうするっていうんだ・・

「付き合うってどういう事かわかってる?」
「え、え、ど、どういう意味ですか・・?」
「そう言う意味だよ。僕とセックスできるの?」
「えぇっ・・!?え・・あの・・もちろん・・です・・」
「そっか」

ここで2人の「会話」が途切れた

何が起こっているのか分からない。嫌な汗を額に感じる。
俺が扉の向こう側の状況を知る術は「音」しかない。
体中の筋肉に力を入れて硬直させ、ただただ目を閉じて全神経を聴覚に集中させる。

ふいにギシギシっとソファが軋む音がした。
そしてそのソファの上ではかすかに人がうごめく気配がしてる。

もう我慢できない 
この目でその現実を確かめたい

ゆっくり布団をめくり、上半身を起こす。
相変わらずソファの上では「何か」が起こってる。
ゆっくりゆっくり音を立てず扉に近付く
布団から扉までの距離がやけに長く感じる。前に進んではいるが足が重たい
だんだん「声」が聞えてくる

ゴールにたどり着くと、ひざを床につけてピッタリと張り付いた 
「声」はもうはっきりと聞える

スライド式の扉をほんの数センチだけ横にずらす
丁度ソファが横向きに見える位置だ ただ目線はソファの高さよりも低い
ゆっくりと目線をあげる
俺の目に飛び込んできたのは、えりの上に覆いかぶさってキスをする細川さんの姿だった

この位置から寝転がっている状態の2人の顔を見ることはできないが「音」と「声」だけは良く聴こえる
衣擦れの音 ソファの軋む音 唾液の音 そしてかすかなえりの声
そのひとうひとつが俺の心をえぐる

「はぁ・・細川さん・・どうして・・?」
ひとしきり唇を遊ばれようやく開放されたえりは蚊のなくような声で聞いた
「女として、惹かれたから」
そう言ってまたえりの唇を塞ぐ。
「んっ・・」またえりが鳴く。

実にあっさりとした返しだった。えりにとってはこれで十分だろう
しかし俺には納得がいかない
俺は、何年も前からえりの事が好きだったんだ。
えりが好きだから彼女とも別れた。
えりが望むなら何だってするし、してやりたいって思ってる。
なのに何故今日初めて話したあなたに取られなきゃいけないのか?

その時本気でそう思った

だんだん感覚が麻痺していく
そしてついに今まで感じた事のないような大きな興奮を感じだした
「好きな女」が「自分の知っている男」に「体を弄ばれる姿」なんて願っても見れないものじゃないか?
息が荒くなって 汗が流れてくる 恐らく今眼球は血走っているのだろう

細川さんはキスを終えると上体を起こし、えりのジャケットを脱がした
パサっと床にかわいた音が響く
「あの・・凄く・・恥ずかしい・・です・・それに武山君・・」
一瞬ドキっとした。ここまでしといてまだ俺の存在が頭にあったのか。
「あんまり大きい声出さないで」
そう言うと、またソファに押し倒す。どうやら止めるつもりはないらしい。
今度は首筋や耳あたりに吸い付いてるのか、ちゅぱちゅぱという音が聞える。
その全ぼうこそ見えないが、それがまた興奮をあおる。
えりの首筋はきっとなめらかで甘いのだろう。

細川さんは上体を起こし、ぷちぷちとボタンを外していくような動きを見せる
だが、前をはだけさせただけで脱がしてはいないようだった
これは細川さんの趣味なのか、俺の存在を考慮してなのか?
「ブラ外すよ・・」
「・・」
外しやすいように少しだけ体を浮かせるえり。
「きれいだね。この歳で若い女の子の体を味わえるなんて感動だな」
「あの・・はずかしい・・です・・」
ついにえりの体が光の下にさらされた。だが俺の位置からは全く見えない。

しかし、恥ずかしいと言いながらも許してしまうんだな。
過去にブラチラ程度で興奮していた自分は一体何だったのか。

胸を弄ばれている間「あっ」「うっ」と可愛い声で鳴き続ける。
そして急に「あっ!!」と大きな声を出した。
「あ・・あの・・そこは・・ダメ、ダメです・・!」
どうやら細川さんの手がえりのまんこに伸びたのだろう。
「ダメなの?」
「ダメっていうか・・その、きたない・・」
「関係ないよ」
「あっ・・ああぁん・・!」
「くちゅ」と言う音が聞えた。
それはえりの中に指を突っ込んだ音なのだが、あまりにも大きい音で、俺も驚いた。

「すごいな・・かなりぐちょぐちょだけどどうしたの?」
「や・・やだぁ・・やだぁ・・」
細川さんの指の動くたびえりのまんこは音を出して反応しいていた

そしてしばらくの間、胸とまんこ両方を攻められたえり
意識がもうろうとしてきたのかはぁはぁ言っている

「えりちゃん、僕のも気持ちよくしてよ」
「は、はい・・」
えりはソファから起き上がり床に跪く。座ってる細川さんと向き合う形だ。
ここにきてようやく俺の位置からえりの姿の一部が見えた。顔は時々見える。
Yシャツははだけて、ブラとアンダーシャツのようなものは捲り上げられ胸は完全に露出していた。

えりは自らベルトを外し、ズボンを脱がした。
そしてすでにギンギンになったモノをじっと見つめて愛おしそうに撫でている。
「すごい・・」感動したかのような言い方だった。
「嬉しいです・・」そう言いながら細川さんのモノをゆっくり口に含んだ。
その瞬間、細川さんはしかめっ面で体をぐっと反らした。
はじめはチロチロと「舐める」感じだったが、
だんだん「くわえこむ」ようにねっとり嬲っていく。
じゅるじゅるとわざとらしい音を出すあたりに慣れを感じた。
まぁ考えれば当然なのだ。「きれいなえり」は俺の妄想の中にしか存在しない。
実際は彼を喜ばせようと、必死に舌を動かし、もてる技を駆使して、嗚咽を漏らしながら、上目遣いで嬉しそうに奉仕する

その姿はもう俺の知ってるえりではなかった。

「ちょっと・・そろそろヤバイな・・」
5分もたった頃制止する。
「もう挿れていいか?」
「・・・・・・・・はい」
「こっちに来て、横になれよ」
腕を引っ張られソファに上げられるえり

また、えりの姿が見えなくなった。
変わりにパサパサっとストッキングとパンツが床に落ちるのが見えた

ついにえりがこの男のものになるのか
止めたい
止められるものなら、止めたい

スタートの合図はえりの「あぁぁ!!」という叫び声だった
「おい、声出したらマズイぞ」
「あ・・ごめんなさい・・でも夢見たい・・で・・あっ・・」

「夢見たい」か・・。
俺にとっては「悪夢」だ。
これが夢であったらどんなに楽なんだ。本当に、現実はあまりにも無情だ

だんだんピストンのスピードが上がって、ソファがガタガタ言い出した。
合わせるようにえりも「あっ・・あっ・・」と小さく喘ぐ。声はだいぶ抑えてるようだ。
その分ぐちゅぐちゅと卑猥な音がよく聞こえる。

「君の中やばいよ・・すげぇぐっちゃぐちゃで、締め付けてくる・・」
「わたしも・・凄くきもちい・・です・・もっと・・たくさんしてください・・」
えり。わりと積極的なんだな・・また一つ理想と現実の違いを思い知らされた
「じゃあバックでしようか」
そう言うと、一度挿れたモノを抜いてえりを立たせる。2人とも立って向き合う状態になった。
また俺の位置から姿が少しだけ見えるようになった。
「あの・・キスしてください・・」少しうつむいて言った。
細川さんはすぐにえりを抱き寄せ、ぎゅっときつく抱きしめた
そして唇を貪る 舌が深く絡みあってるのが分かる
「あ・・ん・・」と息がもれる

キスを終えると、えりは恍惚とした表情になっていた
口はだらしなく開き端からはよだれが垂れてる
しかし潤んだ目はまっすぐに目の前の人を見つめるだけで 
横から覗く俺の方に向かれる事はない 
2人の世界には、俺などまるで存在していない

「そこに手をついて、ケツ上げて」耳元で囁くように言った。
えりは後ろを向いて、言われるまま従う。それどころは自らスカートをまくり上げた。
夢にまでみたえりの尻やまんこがそこにある。こんなに近くにある。
だが俺は触れることすら許されない。

低身長のえりと180センチほどある細川さんとでは実に難しそうな体勢ではあるが
そんな心配はよそに、ずぶずぶとえりの中にモノは飲み込まれていった。
「あっ・・・!」
必死に声を抑えるえりがいじらしかった。

そんなににガマンしなくてもえり、俺はもう、すべてを見ているよ

今度は出だしから容赦なく突きまくる細川さん。
さらにその手にも隙はなく、片手は腰のあたり、もう一方はえりの乳首を弄ぶ。
5分くらいたったところで
「ぁ・・っ!そこ、ダメです・・きもちいっ・・イキそう・・!」
えりが少しだけ大きい声でそう言う。
「じゃあ、一緒にいこうか」と返しピストンのスピードを一気に上げる
「ぁっ!ぁっ!ぁっ!」と言う喘ぎ声よりもパンパンと肉が鳴る音、ソファの軋
む音の方が遥かに大きかった
「ダメ・・!いく・・!」先に果てたのはえりの方だった。
「えりちゃん・・俺もやばいよ・・どこに出して欲しい?」
「どこ」と言っても中か外しかないのだが・・

「あっ・・中に・・くださいっ・・お願いします・・」
えりは真っ先にそう応えた。

一瞬だけ俺の思考は止まった。
あのえりが躊躇う事無く中田氏をせがんでいる。
つまり本能的に「彼の子どもが欲しい」って言ってるようなものだ
こんな急展開で 彼は酔ってるし 遊びかもしれないのに それでも子どもが欲しいのか?
そんなにその男が好きなのか?
何というか、ズタズタになった心に最後のとどめを刺された感じだ。
興奮が一気に収まり、一気に青ざめていくのを感じた
ただそれでも俺の目は必死に2人を追っていた。
どうして見たくもないほど見てしまうのだろう?
最初から目を閉じて耳を塞いでいればもう少しマシだったかもしれないのに、
どうしてすべてを見てしまったんだろう?

気づいたら2人の動きが止まっていた。
さっきまで忙しく揺れていたソファも、もう静かだった。
ただ、2人は依然繋がったままだった
その状態ではぁはぁと肩で息をしていて、汗に濡れた肌が生々しかった
一息ついた所で体は離され、2人は別々になった

細川さんはドサっとソファに腰掛け天上を見ている。
えりは・・その体勢のまま、手をおわん型にしてまんこの方へ持って行った。
「んっ・・」という声ととも白濁の液がだらーっと垂れてくる。

それを見て、俺は初めて泣いた。

「あの・・ティッシュ下さい・・」
「あ、ああ・・ごめん・・」
はじめ安物の箱ティッシュに手を伸ばしかけたが、
すぐに高いローションティッシュに取り替え、「安物は体に良くないからこっちを使いな」と促す。
何でそんな所に気が回るのか?俺なら間違いなく適当に手に取ったほうを渡してただろう。
何でもないような事なのに、また男としての格の違いを見せ付けられてるような気分になった
えりはその一連の流れを見て、一瞬だけきょとんとしたが、すぐに幸せそうな顔で笑った。
「ありがとうございます・・」
「いいよ。それより大丈夫だったの?中・・」
「あっ、はい・あの・・大丈夫な日だと思うから・・」
下を向いて恥ずかしそうに答えた。
「そっか。もし何か不調を感じたら、僕に言いなよ?」
「はい・・そそれで・・あの・・」モゴモゴしだすえり。
「ん?」
「女として・・惹かれたと・・いうのは・・その・・つまり・・どういう・・」
えりは、酔った勢いでの過ちなのか?という事を言いたいのだろう
俺にとっては、まだそっちの方がありがたいのだが・・

また少しだけ鼓動が速くなった。今更何を期待してるんだか。

その問いの答えは?
細川さんはクスっと笑って、えりの頭をくしゃくしゃ撫で、「君と付き合ってみたくなったからしたんだよ?」とまるで子どもをあやす様に言った
「ほんとですか・・?じゃあ私の願いが叶うんですか・・?」
「そうだよ」
そう言い終えると、優しく、抱きしめた。
少しの間えりは彼の胸の中で泣いていた。

「風邪引くからお風呂・・入ろうか?」
彼女がコクンとうなずいて、そして2人は消えていった。

人の気配がなくなりシーンとする中、俺はまだ動けないでいた
どうして、こんな事になってしまったんだろう
どうして、俺はこの場にいるのだろう
こんなものを見せ付けられて。
俺は今日、何をするべきで、何をするべきじゃなかったのか?
そんな事ばかり永延と考えていた。

布団に戻って横になる。
しばらくすると、今度は風呂場の方から喘ぎ声とガタガタ鳴る音が聞えてきた。
えりの声はさっきと違って激しく、全く抑えていない様子だった。
もう勘弁してくれ・・と思ったが、不思議な事にまた俺の体に興奮が蘇ってきた

「細川さん、すき、すきぃ?・・」と言う声を聞きながら、2回抜いた。
2回目を出した後、俺は耳を塞ぎながらまた泣いた。

朝起きると、何故か朝食が用意されてた。
え「あぁ、おはよう!もう9時だよ!?」
いつもと変わらないえり。
しいて言うならぶかぶかのTシャツとジャージのようなものを履いている事位か。
細「ごはん・・っても適当なものだけど作ったから、体しんどくなかったら食えよ」
いつもと変わらない細川さん。
笑顔の2人を見てると、昨日の事は全部悪い夢だったのではないか?と思えてきた

パンをかじる。えりがスープを運んできた。
軽くかがんだその時、鎖骨の下あたりに赤褐色の内出血のようなアザが見えた
やはり昨日のは夢ではなかった・・!!
それを見たら咄嗟に吐き気に襲われ、俺はトイレに駆け込んだ。

え「たけちゃん大丈夫?!」すぐにえりが駆け寄ってくる。
細「武山君大丈夫か?宿酔か・・?」細川さんも心配そうに俺を見ている。
違う、宿酔いじゃない。
俺「・・すいません・・俺ちょっと体調が悪くて・・今日はもう帰ります」
細「家まで送ろうか?」
俺「いいえ!大丈夫です!」思ったより強く言ってしまった・・

俺「いや、ホントすいませんw飲みすぎで死んだって恥ずかしいですよねw
ってか細川さんも酒抜けきってないかもしれないんで、俺タクりますねwwwwwwww」
そう言うのが精一杯だった。

細「そうか・・じゃあすぐタクシー呼ぶから、これでも飲んでいなさい」
そう言って水を俺に差し出した。
え「たけちゃん、本当に大丈夫・・?無理しないで・・」
2人とも、覗き魔の俺なんかに何て優しいんだろう・・
でも今はその優しさが痛いのです。
一刻も早くここを出たい。
俺がいなくなれば、2人はイチャつくだろうが、
今は、とにかくここには居たくなかった

結局タクシー乗るまで2人はついてきた。
去り際、俺は笑顔で手を振ったが、走り出して2人が見えなくなった瞬間座席に倒れこんだ。
その日の記憶はない。

相思相愛

2週間前に俺宛手紙で妻の浮気を密告された。
人物、曜日、時間など詳しく書かれまたなまなましさに悪戯とは
思えない内容だ。頭の中が真っ白になった。
そして先週末に妻から浮気の真実を告白された。俺の様子から観念したようだ。
経緯と妻の気持ちを聞いてこのまま夫婦を継続するのはムリと思った。動揺して
ることもあるだろうが、妻の煮え切らない態度に妥協点がない。ようするに離婚
もいやだが相手ときれるのもいやということだ。共に既婚者で子ありなのに
相思相愛だそうだ。今日相手と話し合う。妻が勤めている会社の同僚だ。
俺が呼び出したんだ。妻は同席させない。
妻に限って絶対にありえないと思っていた。俺より遅くなることがないし
休日はいつも一緒だった。酷な話だよ。

録音をすること。今後のことの誓約書を書かせること。暴力をつかはないこと。
今の俺にできるか疑問だよ。

話し合いですがバカバカしくて早めに切り上げましたわ。
向こうの結論は妻子と別れて妻と一緒になりたいそうだ。終始低姿勢でどけ座謝罪もされた。
どんな制裁も覚悟ができてるそうだよ。ずっと前から家庭崩壊してアパートに
一人住まいしてるんだってよ。そこが逢引の場所なんだなーって確信したよ。
帰って妻にありのまま伝えたよ。ついでに男のアパートに行けばって言ってやった。
黙って聞いてたけどどうなるんだろうかね。行っちゃうんじゃないかね。もう他人事だよ。
子供は大きいから親のことなんて無関心だからそっちの心配はいらぬけど。
夕飯のおかずがいつもより数品多いのはお詫びのせいか?笑っちゃうけど食えるわけ
ねーよね。寝室に入ったきりでてこないので荷物の整理でもしてるのか気になるよ。
ほんとにどうなるんだろ。寝耳に水だよ。

帰ってくるなりこんな会話になった。
妻「本当に行ってもいんですか?」
「・・・ああ、いいよ」
妻「そうします・・・落ち着いたら子供たちを引き取りに来ます」
「冗談じゃない、子供は渡さないよ」
妻「でも、あなたじゃ面倒みられないから」
「断る。車貸してあげるから今週中に出て行ってくれる」
しばらくしてから
妻「子供たち、ちゃんと面倒みてね。無理だったらいつでも迎えに来ますから」
「余計なお世話だよ。」
しばらくしてから
妻「これお願いします」
渡されたのは署名済みの離婚届の用紙。
たった今時の出来事でした。夫婦が終わったよ。

朝妻が神妙な顔つきで言ってきました。
「昨夜の私はどうかしてました。心から反省してます、許してください、出て行く
とか離婚するとか、そんな気は全然ありません。ごめんなさい、許してください」
と言って泣き崩れた。俺は「もう終わったことだから」と言って家を出ようとしたが妻が
「離婚届の用紙を返して」と喚きながら脚にしがみついて離れません。しばらくそのま
まにして油断させたところで強引に振りほどいて家を出た。ギャーギャ喚いて後を追って
きたがうまく脱出できた。その後メール攻撃は凄かった。全部「離婚届を出さないで!」
だった。書き込み等まだ不十分で今日は出せないことを知らないらしい。昼過ぎになって
ようやく止まった。会社にも電話があったが事情を(真実は話せないので作り話をして)
話して休暇ということにしてもらった。
多少の心配と不安があって早めに帰ったところ放心状態の妻がいた。離婚届を出されたと
思っているようだ。いい気味だ。これから部活で遅くなる子供を誘って飯でも食べてくる。
うんと苦しんでさっさと出て行って欲しい。

間に迎えに来てもらいやっと出て行ってもらった。
子供の「気持ち悪いんだよババー」の言葉がダメ押しになったようだな。
今日一日芯から疲れた。
いろんな意見聞かせてくれてありがとう。どれも良い参考になった。
また落ち着いたらゆっくりくるよ。

妻が出て行って2日間は静かだった。ところが翌日から朝早く来ては朝ご飯用意
して掃除洗濯夕飯と勝手なことをしだした。帰ろうとしないので間を呼び引き取
りにきてもらう。しかし翌日もまただ。こんなこと3日間も繰り返された。
出て行け!帰れ!と怒鳴りつけても反応しない。4日目からは間が引き取りに来
なくなった。しかたなしに泣き叫ぶ妻を強引に連れ帰った。そこで間に泣きつか
れた。どんな制裁もうけるから引き取ってくれと。冗談じゃないと言って置いて
帰った。翌朝間が妻と妻の荷物を運んできた。土下座して謝罪された。最後は大
泣きされた。妻は勝手に戻ってきて家事をしている。子供は最初は呆れていたが、
面倒なことをしなくなって快適そうだ。俺は無視を続けている。毎日何度も泣き
ながら謝罪されているが許すつもりはない。妻の作った飯は食わないし洗濯も自
分でしてる。何回か寝室に押し寄せてきたが蹴飛ばしてやった。
間もなく子供が合宿にいく。その間でケリをつけてやる。

二人だけの秘密

俺が新卒で就職した会社での話なんだけど、規模の小さな会社で同期入社は俺を含め男5女3。
先輩達も言ってたけど、女の子達のレベルが高く、今年から面接は見た目重視に変わったのか?
と冗談交じりに言ってたぐらい。
で、そのうちの一人のエリって娘は美人というよりもカワイイってタイプで、打ち解けやすく
気が合ったので仕事後によく飯を食いに行ったりしていてた。その頃にはお互いに付き合ってる
相手が居ることも分かったので、お互いの相手のグチやきわどいエッチ話を出来るぐらいに
仲良くなれた。
6月にボーナスが出たので(新人なので極少額だったが・・・)同期8人で飲みに行った時に2次会
のカラオケでエリとの間で起きた時の話なんだけど、どうしよう?続きに興味があれば書くけれど。

少し間が空いてしまってスマン。その後の飲み会→二次会カラオケについて書きます。

初ボーナスが雀の涙程度だったけど、なんかやっと社会人?の仲間入りしたみたいな感じがして
いつもの仕事帰りに飲みに行く時よりも、既に皆のテンションは高かった。
予約していた新宿の鶏料理の店に入ると、なんと座敷!女の子達はそろってミニスカートだったので
「え??!!」と幹事に大ブーイング。俺達は思ってもみなかった幸運と幹事のGJにハイタッチw
文句をたれながら彼女達も席に着き、幹事の発声で乾杯。料理を取り分けてあげたりアルコールの力
もあって彼女達の機嫌もすぐに直り、結構すぐにみんなイイ感じに出来上がってきた。

そうするとお決まりの猥談スタート!体験人数やら今まで屋外でHした時のシチュエーションとか
今までの付き合ってきた相手の性癖の話とか・・。腹抱えて皆で大爆笑してたりしたので、周りの
客はイイ迷惑だったと思う。それに俺の隣にはM子が座っていて、チンポが立っちゃったのをバレ
ないようにするのも大変だった。それから一段落ついて、二次会の場所の相談をしてる時に席を
外してトイレに行った。トイレから出てきたら、エリがちょうどトイレに来たとこで
「H(俺)ってそんなにフェラ好きだったんだ?」とさっきの話を持ち出してきた。好きなんだから
しょうがないじゃんと言うとカワイイ感じで笑って「私も結構褒められるし、フェラって好き」
なんて言ってきた。俺も酔っ払ってるのが幸いし冗談っぽく、じゃあ確かめてみたいなとストレートに
言ってみた。そうすると笑って「冗談ばっかり!」と言ってトイレに入っていった。
ここで待つのもイヤなので座敷に戻り、皆で精算して外に出て、二次会のカラオケへ向かった。

8人で目当てのカラオケBOXに行ったが、8人以上入れる部屋が満室(ボーナス日だから
当たり前だけど)。4人部屋なら1部屋空いていると受付に言われたが、もっと広い部屋が
空くまで待とうかと迷っていると女の子のうちの一人の I が「とりあえず4人部屋に無理
矢理に詰めて入って、広い部屋が空いたら移れるようにしてもらったらイイじゃん?」
の一言で詰めて部屋に入ることになったw

でも思った以上に部屋は狭く、大人の男が詰めても両サイドに3人・3人が座って精一杯。
そこで、ジャンケンで勝った奴はシートにり、負けた2人だけ誰かの膝の上に座る事にした。
こういう時って女はジャンケン強い。負けたのは二人とも男w 気持ち悪いからどけよ!とか
最初の方こそ大混乱だったけどトイレの入れ替わりなどで席も自然と入れ替わっていた。
エリも俺の膝にも自然と座って(酔っ払っているからなんだけど)竹内マリアを熱唱していた。
その時に、店員が大部屋が空きましたけど、どうされますか?と聞いてきたので速攻で移る
ことにした。

1フロア上の大部屋に移ると気持ちイイぐらいの広さ。でもそれまでのハイテンションで男二人は
潰れて寝てしまい、おまけにM子は気持ち悪くなってきたのでタクシーで帰ってしまう始末。部屋
がタバコの煙と熱気で暑かったので、非常口を開けて非常階段に涼みに行きタバコを吸っていた
ら、エリが非常階段にやってきた。「なんかダレてきちゃったね。そろそろ解散する?」と言って
それから突然悪戯っぽく笑って「さっきHの膝に座った時、硬くなってたの分かったよ。」と言われた。
なんか酔いも冷めてきていたので、超恥ずかしくなったけど強気に「尚更、確かめてみたくなった」
と何気なく言ってみた。そうすると、「みんなには内緒にするって約束してくれたら、してあげる。」

当然、二人だけの秘密にすると言って、ベルトを外してたっぷりと舐めてもらった。
非常階段で誰かがきたらどうしよう?ってドキドキ感と、仕事をしてる時の表情と
フェラしてくれてる時の表情のギャップが堪らなくて、たぶん5分ぐらいでイッちゃい
そうになってしまった。彼女にしてもらってる時にはクチにそのまま出していたので
「このままクチに出してもいい?」と聞いてみたくなった。

そうしたら案の定、眉根を寄せたのでやっぱりダメかと思ったら「しょうがないな?」と
嬉しい返答。少し早いけどおもいっきりクチに放出してしばらく放心状態でいると彼女は
「どう?上手だった?」と聞いてきたので「彼女と同じくらいかな?」と冗談っぽく言った。
「そう。じゃあ、もうしてあげない!」

と笑った顔がメチャ可愛かった。・・・でも、それって、またしてくれるって事か!?

とその後もチャンスを狙ってみたけど、やっぱりこんなラッキーな事が、そうあるはずも
なく、清い関係のダチに戻りました。仕事の打ち合わせで二人だけで話す時に、エリに
「舐めてもらったの忘れないよ」って笑って言ってみた。そうしたら「さあ?何の事?」
って言って笑ってはぐらかされたw

以上です。長文駄文申し訳ないm(__)m

萌えコピを読むうちに

目撃した修羅場でもおkだよね?

A子(24):会社の後輩。かわいい。
B男(32):A子、私の上司。イケメンだが既婚者。
C男(?):A子の彼氏。アパレル店員。
D男(?):C男の友達。
私(26):女。
彼氏(29):私の彼氏。

去年の話。

その年に派遣で入社してきたA子。
まじめっぽい、いかんせん仕事ができず、フォローする私は結構苦労させられていた。
私の会社は、事務員は残業をしてはいけない規則になっていたが、A子は仕事を片付けるまで帰ろうとせず、
サービス残業を繰り返していた。
最初はまじめだなーと思っていたんだけど、そのうち「バリバリ働いているキャリアウーマンな私」を
演出しているだけじゃないかなーと思うように。
すぐに私は上司のB男から注意を受け、A子にサビ残をさせないように言い聞かせたり
仕事を手伝ったりしたが、それでもA子は自分のできていない仕事をなぜか隠し、
私にバレないようにサビ残をしていた。どうやら自分の仕事に手を出されるのがイヤらしい。
(私が一緒に会社を出ようとしても、タバコだのトイレだの言って席をはずし、
一緒に会社を出ないようにしてた)
で、結局残業して作った書類や伝票は間違っていて、しかも私のチェックなしで通すものだから、
間違いが発覚するのが結構手遅れのころだったりして、部署の事務手続きはガタガタ。
私もかなり苦戦しながらA子の仕事を監視していたが、私が帰った後サビ残で手配したものに関しては
目を通せず、結局ミスはいつまでたってもなくならない。
いい加減フォローに疲れ、B男他上司や同僚たちにも「なんとかしろ」と言われ、
私は仕方なくミーティング室を借り、そこでA子に、今までオブラードにつつみまくっていたことを、
オブラードと剥がして根本的なことから注意しまくった。A子は自分ではできる子だと思っているようだったので
キツい事を言いにくい感じだったんだけど、心を鬼にした。
案の定、下を向いて泣くのをぶるぶる我慢している様子。
私も胸が痛かったが仕方がない。

だがその後、A子は見事に相談女に変身。
B男に何度も相談と称して二人きりで飲みに行きまくり、ありがちだが不倫の関係に。
B男もわかりやすくA子をひいきしだし、A子はB男とタッグを組んで私をチクチクいじめ始めるようになった。
そのいじめは結構陰湿で、私が手配した書類を隠したり、データファイルを消したり書き換えたりと、
業務に差しさわりのあることばかり。
そのせいで私の仕事が遅れ、また、大事な書類を紛失したことにより始末書等も書かされ、減俸され、
B男及び他上司にきつく注意された。
遅れを取り戻すために仕方なくサビ残すると、A子が
「私にはするなって言うのに、(私)さんはしてもいいんですか?w」と。
書類がなくなったりデータが書き換えられたりしたのは自分のミスだと思い込んでいたから、
確かにその通りだとA子に対しても申し訳なく思っていた。
なんで上記のいじめや不倫がわかったかと言うと、なくなった書類が入っていたクリアファイルが
A子のデスクから見つかったから。(中身は無かったが)
「もしや」と思ってそれとなく注意していると犯人はA子ではないかとじわじわ感じるように。
芋づる式にB男も知っていることが分かり、そういう目で見始めると、
二人の関係もうっすらと見えてきたって訳。

おかげで重要書類は鍵つきの引き出しにしまうなど対策はできたが、でも、証拠は無い……
そのせいで結構ストレスが溜まり、同棲してる彼氏に相談してみた。
彼氏は「どうせ春に結婚するんだから、会社辞めちゃえば?」とかるーく言ってきた。
私も「確かにー」と思い、おかげで肩の荷がすーっと降りたような気がした。
一般職だから給料が良い訳でもないし、家から遠いし、職場環境が良い訳でもない。
だったら一度やめて、家の近くで職場を探して働くほうがいいかなーと。
彼氏も「それがいいんじゃない?」と同意してくれたので、会社を寿退社することが決まった。
しかし、そうとなると、A子に引継ぎをせにゃならん。正直、A子にあまりかかわりたくなかったので、
業務の間にサルでも分かる業務マニュアルをちまちま作成。
また、転職活動を始めると同業者さんで独立した方が誘ってくれて、就職先もつつがなくゲット。
その間もA子とB男のちまちましたいじめが続いていたが、書類紛失等は自衛のおかげでなくなり、
他の同僚たちも二人の関係に気づき始めたのか私を擁護してくれ、あまり気にならなくなってきた。

ある日、就業後に彼氏と待ち合わせて繁華街にご飯を食べに行ったんだが、
その帰りに偶然A子とB男を目撃。
二人はホテル街に向かっていった。
うわぁ?と思い彼氏に「あれが噂のA子とB男だよ…」とちょっと愚痴ぎみに言ったところ、
酔っ払っていた彼氏は「あれがお前をいじめたやつらか!?よし!追っかけてって不倫現場を激写だ!」と
二人を追いかけていってしまった。
私はあわてて彼氏を止めに追いかける。
「やめなよ」と彼氏の腕を引っ張った場所はホテル街の入り口辺りで、視界の端には
ちょうど奥の方のホテルに入っていく二人。
あーあ、やなもん見ちゃったなーとげんなりしながらその姿を目で追っかけてると、
近くのコインパーキングに止めてあった車から男性二人が飛び出し、
ホテルの入り口で二人を引き止めた。
ぎゃーぎゃー騒いでいる様子なので、何か事件かとびっくりした私たちは、
警察沙汰にでもなっていたらヤバいと慌ててそこまで走る。

そこで見たものは、男性にすがりついて「違うの!」とお決まりの言葉を叫ぶA子と、
あたふたしているB男。
すがりつかれている男性(C男)は冷たい目でA子を見ており、
もう一人の男性(D男)の手にはカメラ。
修羅場スレ住人の私は「うわー!これはいわゆる修羅場現場!?」と
酔いの力も手伝ってテンション上がる。隣の彼氏も似たようなもん。
私たちに気づいたB男は一瞬かなりてんぱった様子になったg、すぐに
、「あ!(私)さん!やっと見つけたよ?。お前たちとはぐれてこんなところまで来ちゃったら、
A子の彼氏が勘違いしてさ?。誤解だって言ってくれよ!」とw
目は必死に「空気嫁!」と言っているが、あなたがた、私にしたことを棚に上げて助けを頼むんですかいw
「はい?知りませんよ?ここにきたのは偶然です。って、なんでこんなホテル街に二人でいるんですか?
B男さん、既婚者でしょ?同じ会社で仲が良いからって、ホテルに来ちゃダメでしょww」
と、さりげなく情報ダダ漏らし。
C男・D男は最初は誰?と不審の目で私たちを見ていたが、私が事情を説明し、納得してくれた。
A子は逆切れし、涙と鼻水でぐしょぐしょの顔で「なんであんだらがごごにいるんだよぉぉぉ!」と
すごい声で絶叫。

へなへなと地面にへたり込んだため、D男が車に強制連行。
B男はC男に詰め寄られて土下座。しかし、C男は「土下座なんてしてほしくない。
きちんと責任を取っていただきたい」と
B男に名刺を渡すことを要求。B男、かたくなにそれを拒むが、
隣で傍観している部下(私w)の裏切りにより、会社バレ。
最終的には「金は払うから家に連絡だけは」とごねはじめ、
C男は「考えておきます」と言いながら携帯を奪って
自分の携帯になにやら赤外線で転送していた。
後で聞いたら、B男側の携帯に残っていたラリメールとB男携帯およびB男家電の番号を
送っていたようだ。
あまりの手際のよさに、C男はここの住人じゃないかと思ったくらい。
その証拠を手に入れ、B男は帰らされた。私たちもC男に頼まれて番号交換し、その日は帰宅。

後日、C男から連絡をもらい、私・彼氏・C男の三人で飲みに行くことに。
そこで、詳しいことを話してもらった。
C男とA子は学生時代からの付き合いで同棲もしていた。
A子が派遣でうちの会社に入社したくらいから、A子が「結婚したい」と言い始め、C男も同意。
結婚にむけて動き始めようとした矢先、A子の意見が一転、
「やっぱりもうしばらくしたくない」となる。
またそのころからA子の帰りが遅くなり始め、理由を聞くと
「うちの会社の先輩がだらしなく、仕事がすべて私に回ってきて残業をしなければならない」と。
そして先輩(私)の愚痴を盛りだくさん聞かされた。
最初はA子も大変だなーと思っていた。
しかしある日、C男が判子を探していると、いつもは使わない書棚の引き出しから
大量の書類やCD?Rが出てくる。
どうもその書類はA子の会社のもので、提出しなければならないっぽい書類。
帰ってきたA子に聞くと、不自然にあせり、その書類は捨てるものだからと破いて
ゴミ箱に捨て始めた。
普通、そういう書類は会社から持ち出さず、シュレッダーしなければならないはず。
会社勤めではないC男にもそのくらい分かるので突っ込むが
「あなたは所詮接客業で私の仕事は分からないでしょ!」と
切れ始める。
もともとA子はサラリーマン・OL=えらい、接客業=底辺という考え方を持っていて、
C男の仕事を良い目で見ていなかった。
C男の頭に結婚ではなく「別れ」の文字がちらつき始める。

また、先ほどの書類廃棄でA子が会社で不正を行っているのではないかと不安になり、
A子が寝ている間にPCや携帯をチェック。
そして、B男と浮気していること・B男と共謀して会社の先輩を陥れていることなどが発覚。
一気に愛情は冷め、この後どうすればいいかD男に相談。
D男は萌えコピをC男に紹介。
修羅場話を読むうちに、自分もA子とB男に対して仕返しをしてやりたいと思うように。
それから証拠固めと同時に、A子と正式に婚約。A子は最初渋ったが、
婚約指輪の話を持ちかけるとすぐにその気になったそうな。
で、婚約決まってからもB男との関係を続けるA子。
ここでB男を切ってくれれば少しは望みもあったのにと思いながら、計画を進めるC男。
D男に要請を頼み、A子がB男と会う日にホテル前で待ち伏せ。あの状況になったようだ。
(二人が使ってるホテルはホテルのクーポン券のおかげで分かったw)
あの後、泣きながらも逆切れするA子を連れてA子実家へ。A子両親に証拠をばっちり見せて
婚約破棄を言い渡す。当然慰謝料請求。
A子両親は泣いて頭を下げる。A子に必ず慰謝料を支払わせると約束してくれたようだ。
その間A子はふてくされ、A子両親に殴られたらしい。
また、もちろんB男にも慰謝料請求。
また、「B男携帯に連絡しようとして間違えて」B男家にも電話。
「奥さんが偶然出てしまい仕方なく」理由を説明。その後の二人はC男は知らない、と。

B男のその後のことは私が知っていたので、今度は私からC男に説明。
B男は見事奥さんに離婚を突きつけられ、親権を取られ、慰謝料と養育費を請求された。
今は裁判しているようだが、あの状況で事態をひっくり返すのはまず無理だろうと。
慰謝料をちょっとだけ減額できる程度ではないだろうかと、私の上司は見ている。
また、A子やB男が私の作った書類を不正に破棄したり持ち去ったりした証拠も見つかり、
派遣であるA子は即効首を切られ、B男も懲戒免職になった。
(不倫は多めに見られたが、書類持ち出し等はかなり悪質だったので)
私も減俸された分の金額+αを、社長からの謝罪と共に受け取った。

C男にそのことを伝えると、「正直ざまぁwですねw」と。
「私もメシウマです」と答え、なんか通じ合いました。

C男から「身バレしても別にかまわん。ガンガン書いちゃっていいですよ」と言われたので
私視点からの修羅場を書いてみました。



先輩とのお話(2)

以前のお話()の続きです?☆

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少し前の連休の時ですけど、バイトの先輩たちと温泉旅行へ行ったんです。これは、その時のお話です。

宿のお部屋に、露天風呂があることは分かっていました。
楽しみなんだけど、やっぱり恥ずかしくて。。
初めてのメンバーだとやっぱり。。出かける前は、ちょっと緊張もしていました。

メンバーには、例の亜紀先輩もいます。亜紀先輩の運転する車で出かけるんです。
正直、ちょっと不安もありました。
女ばかりの旅行なので、身の危険はないのですけど。。別の危険がありますから。

どんな危険か、ですって?
チョット妄想モードですけどね。

*???
亜紀先輩「ね、ね、みんなで露天風呂、入ろうよ」
先輩達 「賛成! 行こ行こ♪」
わたし 「・・・・」

亜紀先輩「あら、ひとみちゃんは嫌なの? 恥ずかしがること、何にもないでしょ?」
わたし 「・・・は、はい」

で、露天風呂の脱衣所で、わざとぐずぐずしているわたし。
みんなが風呂へ入ってから裸になり、バスタオルでしっかり胸から腰を隠すと、そっと風呂へ入るのです。

湯船につかると亜紀先輩が寄って来て、「ナニ恥ずかしがってるのよ。みんなに見せちゃおっと♪」わたしの耳元でささやくと、バスタオルを奪ってしまいます。

亜紀先輩「あ?ぁ、ずいぶん温まったわ。ね、みんなで背中、流しっこしない?」
先輩達 「賛成。じゃみんなであがろ」
わたし 「あ・・あの、タオル返して・・・」

亜紀先輩「ひとみぃ、なにグズグズしてんの。早くおいでよ」
わたし 「・・あの・・でも」

亜紀先輩「みんなぁ、ひとみちゃん、お湯に当たったみたいだから、引っ張りだしてあげようよ。」
先輩達 「あらぁ、ひとみちゃん、大丈夫? さ、一緒にあがろうネ」

バイトの先輩達に、湯船から連れ出されるわたし。と、亜紀先輩が、びっくりしたような声を出すのです。

亜紀先輩「きゃっ! ひとみちゃん、ここの毛、どうしたの?」
先輩A 「えっ? あらぁ本当だ。まるで赤ちゃんみたい。」
先輩B 「どうして?? 生まれつきなの?・・・それとも?」
わたし 「・・・い、いえ・・あの・・水着になるとき楽だから脱毛しちゃったんです・・・」
先輩C 「へぇ・・・でも、すっごくカワイイじゃん」
亜紀先輩「ホント、かわいい♪ なんかイジメたくなるわ?♪」
???*

亜紀先輩なら、この位なこと、やりかねませんから。。。

で、旅行の報告をさせていただきます。
特に、大きなイジメはされませんでした。最初は……

初日のお風呂がドキドキでしたけど、普通にタオルで隠して入れました。
さすがに先輩もみんなの前では何もしないか。。。と思って一安心していました。

が、、、お酒が入ると人が変わるから。。。

夜は浴衣でお酒を飲みながら色々と話をしていたら、先輩がトイレに立って、戻ってくるやすぐに、私に抱きついてきたのです。

「ストリップショー開始?♪」とか言い出して浴衣を解こうとするんです。

周りのほかの先輩たちは慣れているのか、ただ笑っているだけ。
私だけがキャーキャー騒いでいる状態でした。

結局、浴衣は脱がされて、ブラとショーツも取られて、私の裸は見られてしまいました。
当然、あそこの毛も見られて、それからは質問攻め。。。

まぁ、先輩もそれでダウンして、それ以上は何もありませんでしたが、結局、私のあそこのことがみんなにばれてしまいました。
その時の先輩の一人が、まいさんなのです。

それからは、よく亜紀先輩のお家で、まいさんにも一緒に虐められることが多くなったのです。


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