萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

私はヤりマン

私はヤりマンです
今39歳だけど、若い時からヤりマンでした

高2の時に初めて彼とセックスしました、もちろん最初は痛かったです、4回目あたりから少しずつ気持ち良くなってきて彼と毎日セックスばかりしていました
高3になり歳上と付き合うようになり、セックスもかなり過激になりました、イクのを知ったのもこの頃です

歳上の彼と別れ、色んな男性としてみたくなり夜な夜な露出度の高い服を着てナンパされに行きました、酷い時には一晩で三人とセックスしたこともありました(個々に)
学校にヤりマンの噂が流れないように離れた街でするようにも気をつけてました
毎日セックスしたくなりオナニーも頻繁にするようになりました、それでも飽きたらず公衆トイレや空地、空き家に入ってオナニーしたりしました、冬の夜に家を抜け出して林の中でした時はレイプされているのを妄想して凄く興奮しました、この時初めて外でオシッコをしてしまいました

だんだんとエスカレートして行きレイプ妄想オナニーを激しくする様になっていき、レイプ願望も沸いてきました

この頃から自分がかなりMで有るということに気が付き始めました

高校を卒業して地方から都会へ就職し、最初は寮生活だった為にオナニーも出来ず、外出もあまり出来ずに、アソコが溜まる一方でストレスが凄かったです、もう誰でもいいからして欲しかった、相部屋の布団の中でアソコを弄っていました

何度か飲みに行ったりしましたが、同僚も一緒の為、羽目を外す事が出来ずにいました、寮にいる間はバカな事は出来ない!早くお金を貯めて寮を出ようと決心しました、お金とエッチは暫く我慢することにしました
すると、身体が落ち着いたのか?いつの間にかエッチな気持ちが冷めていき、オナニーの回数も減っていきました

そうしているうちにお金も貯まりアパートを借りて寮を出ることが出来ました

私の妻は変態?

私と妻は結婚3年目で子供はいません。
最初へ結構頑張っていたんですが、最近は諦め気味かな。
でも仲はいいし、よく一緒に呑みに行ったり、温泉に行ったり、特に不満はないんですが。
ただ以前から少し気になってる事があります。
実は私の家に会社の後輩がよく遊びに来るのですが、遊びと言っても晩飯を食べて酒呑んで一泊して帰るだけ。
何が面白いのかしょっちゅう来ます。
会社の後輩ですから何も気にしてなかったのですが・・・
後輩が来ると必ず酒盛りになり、途中で妻がお風呂に入るため一時抜けるのですが、何だかその時に後輩がトイレに行く事が多いような。
それも必ず大の方で時間が掛かります。               気のせいかな? 
とか思いながら先日、後輩がトイレから帰って来て、妻も復帰した後で私もトイレに行くと言う口実で浴室に行き、私が気になってた妻の下着を見ますと、ドロッとした精液がたっぷり付いていました。
腹が立つと言うか、後輩が私の妻を性の対象と見ていた事にびっくりで、
とりあえず証拠固めの為に盗撮用のビデオを購入し、とうとう決行日・・・
最初は妻が入って来て服を脱ぎ浴室に入って行きます。
散々抱いた妻の身体、でもカメラを通して見ると凄く新鮮で、興奮します。
でもなぜか浴室のドアが少し開いていて、妻が正座をして頭を床に着ける様にして髪の毛を洗っているのが見えます。妻は脚を開き、お尻を少し上げるような格好で洗髪中。
まるでワンワンスタイルでSEXしてるかの様で、我が妻ながらいい身体してるな! 
なんて考えてる時に、そっと後輩が入って来たんです。
いくら鈍感な妻でも分かるでしょ!
でも妻はずっと髪を洗っていて、後輩が少しずつドアを開け、洗濯機から妻の汚れた下着を出し、片手にスマホ!
「止めろ!」
と思っても既に過ぎ去った時間で、今の私にはどうしようもないんです。
どうやら後輩は動画を撮ってるようで、妻の下着のクロッチ部分をしゃぶりながら、全裸をあらゆる方向から撮影中。
妻が持ち上げてる股間の下にスマホを入れたり、胸のアップやら、最後は妻のお○んこにキスするようにくっつきながら妻の下着に出したようでした。
実はその後がありまして、わたしとは別の位置に別の盗撮カメラを設置して部屋を出ていきました。
すぐに行きましたが、もうありませんでした。
ちなみに妻が上がった後、妻は洗濯機の中の下着をチェックし、自分の汚れた下着に付いた精液を手でさわったり、匂ったり・・・
全部知っていたとしたら。

私の計画実行(妻を部下に・・・)2

長らくお待たせさせてすいません・・・
忙しかったもので。
続きを楽しみにしてくれていた人が居たようなので・・・ありがとうございます
今回は映像を元になくべく忠実に書いたため、ダラダラと長くなっています
それでも読んでいただけたら幸いです


夜、妻が寝た頃に自室にこもりスマホの録画データーをPCに転送した
すぐにでも内容を見たかったが、隠し撮りした2つのデーターも転送

自分を焦らすように、まずは寝室に仕掛けた内容を見た
最初に自分が少し移っていたが後は何も動きは無かった
なかなか画質は良い方だったが動画ファイルが15分刻みにいくつもに分かれていて面倒だった
終わりの方にバスタオルを巻いた妻が入ってきた
妻はタンスから下着や洋服を出すとバスタオルを取り全裸になると急いで着替えていた
ドレッサーに座り髪をドライヤーで乾かし化粧をして部屋を出て行った
事が済んでシャワーを浴びた後だったのだろう
そのわずか数分程度で私が帰宅したようで私の声が入っていた
妻としてはギリギリセーフだったようで、きっと焦っていたに違いない

ついに本題の画像を見ることにした
どっちから見るべきか悩んだがリビングに仕掛けたカメラとスマホの映像を同時に見ることにした
私が外出した後からの映像を見る

ソファーに部下2人が座っていた
奥から妻の声が聞こえた
何かを話してるようだったがザーッというノイズもあってあまり聞き取れない
部下達の声だけが「はい」「いえいえ」など聞こえていた
すぐにコーヒーを持って妻が映像に入る
2人の前にコーヒーを出すと2人の正面の床に妻は座った

世間話など取り留めのない会話をしていた
部下2人は妻の露出の多い格好を舐めるように見ている感じがした

何度かS君がクッションの下に手を入れてバイブを確認しているように見えた
どう切り出していいのか困っている感じだった
そしてS君がついに行動に出る
「真紀さん、変なこと聞くようですけど・・・先輩とはうまくいってます?」とS君
「え?なんで?問題ないと思うけど・・・主人が何か言ってた?」と妻
「いや、この前飲んだ時に女の話しになったんですけど、先輩には真紀さんみたいな奥さんがいて羨ましいですねって俺達言ってたんですよ。変な話、いつでもエッチできるじゃないですか!って言ったら先輩がそうでもないみたいなこと言ってて」とS君
「え~?そんな話してたの?」と少し驚くような恥ずかしがっているような声で妻が言う
「最近マンネリなのか、あまりエッチしてないって言ってましたよ。真紀さん寂しくないっすか?俺達からしたら真紀さんのような女性がそばに居たら、そういうの考えられないと思って!なっ!」とH君に振るS君
「あっ!そうですよね。長く一緒に居たらそうなっちゃうんですかね?考えられないです」とH君
「ん~私はそんなこと無いけど・・・べつに寂しいとかないし長く一緒に居たら夫婦なんてみんなそんなもんじゃないの?わかんないけど・・・」と妻
「いや、本当は寂しいんじゃないんですか?先輩も相手にしてやってないから寂しい思いさせてるんじゃないかって言ってましたよ」とS君
「べつにそんなことないけどなぁ~。2人とも結婚したらわかるんじゃないかな?夫婦ってそれだけじゃないし」と妻
「そうっすか~?」とちょっと疑り深く言うS君
「そんなものよ」と妻が話を終わらせるように言う

少し沈黙するとS君が最終手段に出る
「いや、なんでこんな話をしたかって言うと・・・見つけちゃって」と言ってクッションの下からバイブを出した
「これ見ちゃったんで・・・真紀さん寂しいのかなぁ~って・・・しかも2本も!」とS君は言いながら1本をH君に手渡す
「えっ!ちょっと・・・それ・・・」と妻は焦りだす
「ついでにこれも!」とソファーの足元からローターを引っ張り出す
「こんなの真紀さんが使ってるんですか~なんかエッチですね」とH君はバイブのスイッチを入れるとブーンと音をさせてバイブを動かした
「ちょっと!これ、違うの・・・主人が・・・」と妻は慌てて立ってH君のバイブを取り上げようとする
H君は取り上げられないようにS君に渡すと無理やり取ろうと妻はS君の手を掴む
するとS君は逆に妻の手を掴んで引き寄せ妻に抱きついた
「真紀さん、本当は寂しいんですよね。こんなの使って!しかも今日はエッチな格好してるし」
「いや、はなして!やめて!」と妻は抵抗する
「俺達、本当に真紀さんのこと素敵だって思ってるんっすよ!俺達でよければ慰めてあげられるし!」とS君
抵抗する妻のTシャツの裾から手を入れてオッパイを揉んだようだった
「いや~!やめて!」と妻が暴れる
H君は妻の足を押さえてミニスカートをめくる
スケスケのエッチなパンティーが丸見えになる
「こんなにエッチな下着つけて・・・スケスケでお尻の割れ目が丸見えです・・・真紀さん実はすごいエッチなんですね」とS君
H君は妻の下着の上からお尻を触っているようだった
「ブラも薄手ですか?乳首立ってるの分かっちゃいますよ」とS君
H君はお尻から股間に手を移したのか
「真紀さん、なんかもう湿ってます?」とH君
すると妻は急に暴れるのをやめてしまった

急に部下2人が少し焦った様子
どうやら妻は泣いてるようだった
2人は触るのをやめた
「すいません!あまりにも真紀さんが魅力的で・・・我慢できなくなって!」とS君
後から聞いた話では妻が泣き出したときに2人はもう終わったな!と思ったらしくこのままエッチに持ち込むのも諦めていたらしい

妻はそのまま床に座り込んで泣きじゃくっていた
部下2人は平謝り
S君が「ずっと前から真紀さんのこと素敵な人だと思ってたから・・・前に真紀さんに俺のアソコ見られたと思っただけで興奮しちゃって・・・それから真紀さんのこと想いながらオナニーしちゃったりして・・・」
「僕もなんです・・・すいません。一度でいいから真紀さんみたいな人とって思っちゃって」とH君
「いや・・・これからは真紀さんのこと想ってのオナニーだけにしときます!」とS君
するとH君が「いや・・・Sさん、そこ違うから!」とH君が少し笑ったように言う
すると泣いていた妻がクスクスと笑い出した
それを見てS君も少し気が楽になったのか「あれ・・・違ったか」と笑う
そして2人が本当にすいませんと謝っていた

妻は「もういいよ。2人の前でこんな格好してた私も悪いし・・・男の人なら我慢できなくなっちゃうよね。でも凄い怖かったんだから二人とも・・・いつもの2人じゃなかった」と言った
2人はまた謝っていた
すると妻は私との話を2人に話しだした
付き合いも長く、結婚してから少しずつエッチの回数も減ってきたこと
子供ができないことや、最近マンネリで私がエッチな下着やバイブなどを使い出したこと
驚いたのは他の男としてみないかと私に言われたことまで話した
部下2人は何も知らなかったように驚いて見せた
もっと驚いたのは最近2人を家に誘ったりしているのは2人をお気に入りで信頼して呼んでいるだけじゃなく、いつかこの2人とエッチなことさせようとしてるんじゃないかということまで妻は勘ぐっていることだった
さすが妻だけあって私の考えていることには気が付いてると思った
その後、このことは誰にも言わないでと言っていた。もちろん私にも

そこでS君は食い下がった
「まじで俺達じゃ駄目ですか?やっぱり先輩意外考えられないですか?俺はマジで真紀さんとエッチしたいです」と真剣に言う
「え~!そうなっちゃったら、あと2人とも困るでしょ。私も困るし」と妻
「俺達じゃ男として見れないですか?満足させられませんか?」とS君
「そういうことじゃないのよ。2人とも私も気に入ってるし、真面目でいい男だって思ってるよ」と妻
「一度だけってわけいきませんか?いや・・・真紀さんの手でしてもらえるだけでも・・・本当に我慢できないんです。今でも痛いくらいになっちゃってて」とS君
「もう~何言ってるの~」と妻が言うとS君は立ち上がってズボンとパンツを降ろしだした
「何やってんの!本当に怒るよ}と妻が言った時にはS君は勃起した肉棒を出していた
「真紀さん、見ててくれるだけでいいんでお願いします」とS君は肉棒をしごきだした
「も~う!恥ずかしくないの?」と妻が言うがまんざらではないようでうつむきながらもチラチラと見てるようだった
するとH君も「僕も・・・」と言うと立って脱ぎ肉棒を出してしこり出した
「もう!2人とも何なの?じゃー見るだけだからね!」と妻は今度は堂々と2人の勃起肉棒を交互に見ていた
妻は床からソファーに座りなおした
2人も妻の前に移動し右手を激しく動かしていた

少しすると聞き取りずらかったが「まだ、いけないの?」と2人の顔を見上げて妻が言ったようだった
そしてやはり何か聞き取れなかったが妻と2人が話していたと思うと、そっとS君の肉棒に妻の右手が伸び少し小刻みに動かしていた
続いて左手もH君の肉棒に・・・
2人は自分の手を離していた
死角でよく見えないが確かに妻は2人の肉棒に触れてるようだった

S君の手が妻の顔の横に伸びて触れてるようだった
それを見てH君も同じようにする。どうやら耳を触っているようだった
妻の顔はウットリとしてる感じがした

S君の手が妻のうなじに下がってきてTシャツの首元に・・・妻の様子を見るように少しずつ鎖骨に下がり徐々にTシャツの中に手が入っていく
妻は何も言わずに抵抗もしないで2人のオチンチンを触っている
H君も同じようにTシャツの中に手を入れる
妻が「あん!」とエッチな声を出す
S君が「真紀さんお乳首硬く立ってなってますよ」と言うと「も~う!ああん・・・エッチなこと言わないで・・・やめるよ・・・あん」と喘ぎながら妻が言う
すでにオッパイを触れて乳首を摘まれたりしてるようだった

この段階で私は興奮し始めて、全裸になり勃起し始めた肉棒をしごきながらPCの画面に食らい付いていた

少しの間、2人にオッパイを触られながら2本の肉棒を触っていた妻だったがS君の行動で大きく動いた
S君が「真紀さんも脱いで・・・」と言ってTシャツの裾に手を掛け上に引っ張る
「嫌!恥ずかしい・・・」と妻は言いながらも自分から両手を上に上げてあっさりとTシャツを脱がされた
「上だけだからねっ!」と妻は言ってまた2人の肉棒を触る
「真紀さん、ブラまで透けてる!乳首まで見えちゃってますよ」とH君
「すごく良いです!」とS君が言ってまた2人でオッパイを触りだす
「恥ずかしいから、あまり見ないで!」と妻は言いながらもまた小さな喘ぎ声を出す

S君が「真紀さんのおっぱい舐めたい」と言っていきなりしゃがみこんで妻のブラを上にずらして乳首に吸い付いた
妻は「嫌!約束違うじゃない・・・ああん・・・」と言いながら抵抗もしないでS君にオッパイをしゃぶり舐めさせソファーにもたれかかってS君の頭を両手で押さえ目まで瞑ってしまった
H君は何かに気が付いたように、あわててテーブルの上にあった私のスマホを操作し始めた
妻はH君の行動に気が付いていない様子
H君は動画を撮りだしたようだった

ここから私は数分おきに2つの映像を合わせて見た


S君は妻の太ももを摩って、少しずつ足を広げていく
ミニスカートの中の下着が見えてくると、妻は慌てて足を閉じる
H君も負けじと妻の足を広げる
「嫌・・・見えちゃう!恥ずかしいから」と妻は言うが感じているのか少し喘ぎ声を出し、足は開かれていった
H君は起用に片手でスマホを持って妻の太ももにキスしたり舌を這わせた
「真紀さんのスケスケでお毛毛が丸見えです・・・エッチですね」とH君
「そんな・・・言わないで・・・あん・・・」と妻
H君はテーブルの上に灰皿を使ってスマホをうまく固定してるようだった

固定がうまくいったのか、H君は急に両手で妻の足をもっと広げて股間に顔を埋めた
「ああん・・・嫌!恥ずかしい・・・やめて・・・」と妻が言って足を閉じてH君の頭を挟む
H君は妻の下着の上からオマンコを舐めてるようだった

S君は妻の乳首を舐めたり吸いながら、起用に背中に手を回して妻のブラをはずした
妻の右の乳首を咥えながら、左のオッパイを揉む
H君は妻のオマンコを舐めてる
そんな光景を見ているだけで私は痛いくらいに勃起していた

S君が何か言うと、妻をソファーに横にさせH君は妻の足を持ってソファーにあげる
「下も脱いじゃいましょう!」とH君が言うと「嫌よ・・・嫌!」と妻は言うがH君はスカートのフォックを外しファスナーを降ろすと手をかけて脱がせようとする
妻はスカートを押さえ少し抵抗したようだったが、H君が無理やり引っ張ると妻は抵抗してる割に自分からわずかに腰をあげてスカートを脱がせやすくしたように見えた
ソファーにはオッパイを出し、スケスケで陰毛が丸見えの白いパンティー姿の妻が横たわり、妻のオッパイを吸ったり揉んだりするS君と足元からスケスケのパンティーを覗き込むH君が居た

H君は妻の右足をソファーの背もたれの上に上げ、左足をソファーの下に落とし、手で妻の下着の上から割れ目に沿って指を滑らせていたかと思うとまた股間に顔を埋めた
妻はとくに抵抗もせず小さな声で喘いでいた

妻が少し大きな声で「ああ~!H君、駄目!駄目よ」と喘いだ
どうやらH君は妻のパンティーをずらし、直接オマンコを舐めたようだった

その喘ぎ声を聞き、S君は立ち上がって妻の手を自分の肉棒に導くと妻も自然とシコシコと動かしS君にオッパイを揉ませていた
妻の小さく感じている喘ぎ声だけで2人は何も口にはしていなかった

H君が顔をあげると妻のパンティーに手を掛け脱がそうとすると、妻は何も言わず自分から腰をあげてあっさりと脱がさせた
「真紀さんの見せてください」とH君が言って妻の膝の下に手を当ててM字に開かせた
「いや!駄目!恥ずかしいから」と妻は片手でオマンコを隠すが簡単にH君に手を持たれ外された
その間も右手はS君の肉棒から離さなかった

「真紀さんのオマンコ綺麗です!毛も薄くて素敵です!すごく濡れちゃってますよ!」とH君
「恥ずかしいから言わないで・・・」と妻
「これ使いましょうか!」とS君がローターをH君に渡す
H君がローターのスイッチを入れてクリトリスにあてがうと、妻は大きく喘ぎ腰をくねらす
H君は妻が悶える姿を見て楽しむようにローターを上下に動かしながら自分の肉棒をしごいていた

2分くらい妻が喘ぎ悶えていたと思うと「ああん・・・駄目!いっちゃう!駄目~~~」と言って体をのけ反らせガクガクと腰を動かし行ってしまった様だった
妻が体をビクンビクンさせて「お願い・・・もう許して」と言うとH君はローターを外しスイッチを切った
妻はぐったりとしてS君の肉棒から手を離していた

「真紀さん。すごく良かったですよ!可愛いですね」とS君が言ってオッパイに軽く触れると「あん!駄目!」と体をビクンとさせる
「敏感になっちゃってますね」とH君が妻の太ももを摩ると「あん!」と言ってまた体をビクンとさせ「もう!おかしくなっちゃうでしょ」と妻が言う
2人は少し笑いながら妻の体を触っては妻がビクンとさせるのを楽しんでいた
「もう!駄目って言ってるでしょ!」と妻も少し笑いながら「あん!」と声を上げビクンとさせていた

「今度は僕達を気持ちよくしてくれます?」とS君が言うと妻は「ん~!気持ちよくして欲しい?」と言って「よいしょ!」と座ってS君の肉棒を握った
H君もすかさず立って自分の肉棒を差し出すとそれも妻は握った
シコシコとしごき「あっ!ヌルヌル」と言って手のひらをH君に見せる
そして行き先でH君の肉棒の先に触れて我慢汁をこすり付けてゆっくりと離して糸を張らせて見せて「こんなに・・・凄いね・・・糸張っちゃってるね」とクスッと笑いH君を見上げる
そしてS君にも手のひらを見せて「S君も」と笑った

「口でだめですか?」とS君が言うと「え~!どうしようかな・・・」と言って少し考えるような素振りをしてペロッとS君の肉棒の先を舐めた
そしてチュッ!チュッ!と我慢汁を吸うようにして舌先でチロチロと先っぽを舐め、次にH君の肉棒も同じようにしてあげていた

S君が妻のおっぱいを揉むとH君も妻の乳首を摘んだ「あん・・・駄目!まだ敏感になってるからくすぐったいよ・・・お口でしてあげられなくなっちゃう」とH君に言う
「あ、すいません」とH君が言う
妻は両手で2人の肉棒をシコシコとしごきながら交互に舐め、たまに肉棒から搾り出すように我慢汁を出してはチュッと吸って上げてるようだった
時にはパクッと咥えて玉を揉んであげたりもしていた

先にH君が射精しそうになり「真紀さん、いっちゃいそうです・・・やばい!」と言うと「駄目!こぼしちゃ駄目よ・・・汚れちゃう」と言ってH君の肉棒を咥える
私は口内発射か・・・嫌がりもせずに・・・と少し嫉妬した
H君は妻に咥えられながら、自分でシコシコとしごき「真紀さん!いきそう!出しますよ」と言うと「んん~!」と妻が言って「うっ!ううぅ!」とH君がうなる
妻の口の中に射精したようだった
妻はしばらく咥えたまま動かず、H君は搾り出すようにゆっくりと肉棒を掴んだ手を動かした
妻がゆっくりと肉棒から精子をこぼさないように口から外し「ん~ん~」と手を出し何かを要求するとS君がすかさずテーブルの上のティッシュを何枚か取って渡した
妻はティッシュにH君の精子を吐き出した
H君は「すいません・・・」と言ってそのティッシュを受け取ると、妻は休むことなくS君の肉棒を咥え玉を転がした
S君も自分で肉棒をシコシコとしごいた
妻はアイスキャンディーを舐めるように肉棒の裏筋を舐め上げたり、亀頭の裏側をチロチロ舐めたり。先っぽの穴を舌先で舐めたりした
私に対してもそんなことをしてたであろうか?というほど大胆にエッチにフェラしていた
そしてSの精子も口で受け止めてティッシュに出した

S君がいったあと、H君の小さく垂れ下がった肉棒を見て「小さくなっちゃったね・・・あっ!垂れそう!」と言ってH君の肉棒を咥えてチュウと吸って飲み込んだ
精子の残りが垂れてきていたのを吸って飲んであげたようだった
S君も小さくなって精子が垂れてきていたのか「真紀さん、俺のも」と言うと妻は当たり前のように咥えて吸って飲んであげていた
こんなにも大胆な妻を見たことも無く、私も興奮し自分にもしてもらいたいと思ってしまった

妻を挟むように2人はソファーに座ると「なんか凄いことしちゃったね・・・どうしよう・・・恥ずかしいわ」と妻が言った
「真紀さんとこんな風になれて俺達幸せですよ」とS君が言う
「いや!マジで俺、もう死んでもいいです!」とH君
「何言ってるの~大げさ!」と妻は笑って言い「でも、主人に対して罪悪感・・・どうしようこんなことになっちゃって・・・ばれたら3人とも殺されるかも」と少し真剣に言った
「いや、3人が黙ってれば絶対にバレないですよ!大丈夫ですよ!」とS君
「そうですよ!心配することないですよ」とH君
「ん~大丈夫かな?大丈夫だよね・・・」と妻

「それよりも、先輩以外の男性とエッチした感想はどうですか?」とH君が言うと「ちょっと自分でもビックリ・・・こんなことしちゃうなんて・・・でも男の人によって違うのね・・・形や大きさも」と妻
「でも、先輩以外の人とすると少し大胆になれるんじゃないですか?真紀さんのフェラ、すごくエッチでしたよ。先輩にもいつもああやってるんです?」とS君
「ん~少し違うかも・・・主人にはエッチな女って思われたくないから・・・」と妻
「じゃ~俺達にはエッチになれるってことですかぁ?」と笑いながらS君
「嫌!恥ずかしい・・・だいたい一度に2人もなんてありえないでしょ普通・・・初めての浮気が2人同時なんて・・・この時点ですごくエッチじゃない」と妻
なんとなく3人の雰囲気はいい感じに見えた

少しずつ、また2人は妻の体に触れだしながら
「この際、思い切りエッチになっちゃいましょうよ。ここまで来たら楽しみましょう!」とS君
「普段ないエッチな真紀さんをもっと見て興奮したいです」とH君
「もう!私がすごく淫乱みたいじゃない・・・嫌だな~2人にそんな女だと思われて・・・恥ずかしい」と妻は半分笑いながら手で顔を覆っていた

そして自然と2回戦目に入っていく
S君が妻にキスしようとしたが「ごめんなさい・・・キスは・・・」と妻が拒む
S君はうなじにキスをしながら妻の右のオッパイを揉む、H君は太ももを摩りながら反対の手では妻の左のオッパイを揉みながら乳首に吸い付く
「んん・・・」と妻が少し声を出す

S君がいきなり妻をお姫様抱っこをして自分の膝の上に乗せた
「え?何?」と妻は少し驚く
S君は自分の膝の上に妻を乗せたまま妻を正面に向け後ろから両方のオッパイを揉み、乳首を摘む
スマホでの録画に良く見えるようにしたようだ
「真紀さん、バイブ使ってもいい?」と言うと妻の足の間に自分の膝を入れたかと思うとガバっと足を広げ、同時に妻の足を広げた
妻のオマンコもアナルも丸見えの状態にした
「嫌よ!恥ずかしいわ・・・」と妻が言うが特に大きな抵抗は無い
H君が白いバイブを持って机の上にあったコンドームを取り出しバイブにはめる
妻は「えっ!本当に使うの?」と言って、両足を全開でオマンコを出したまま、それをじっと見つめてるだけだった
コンドームをはめるとバイブの先を妻のオマンコにあてがい、割れ目に沿って上下に動かすと「あっ!んん・・・」と妻は少し腰を動かし声を漏らす
今度はH君はバイブのスイッチを入れて動かしながらこすりつけ、たまに少しだけ穴に入れようとする
S君に耳やうなじにキスされながらオッパイを揉まれ、H君にバイブを焦らすように動かされて妻は気持ち良さそうにウットリと目をつむって催促するように「んん・・・ん」と言いながら腰を自分から動かす
まるで早く入れてと言いたい様に腰をしきりに動かしていた

H君は徐々にバイブを入れていく、少し入れては出し、少し入れては出し・・・
すると妻は「もう・・・H君の意地悪・・・ねぇ・・・お願い」と言うが「入れて」とは言えないでいる
S君は「ほら真紀さん、H君にどうして欲しいかちゃんと言わないと!」と意地悪そうに言うが妻は何も言わない
S君はさらに「何をどこにどうしてほしいか言えないです?」と言うと「嫌・・・そんなこと言えないよ・・・恥ずかしいもん」と言う
S君は「仕方ないね。H君入れてあげたら?」と言うとH君は「そうですね」と妻のオマンコの穴にズブズブとバイブを入れていった
「んんっ!あぁっ!」と妻が喘ぎ声を出す
私としては、もう少し焦らして妻の口から淫乱な言葉を言わせてほしかったが、まだ2人は無理なんだろうと思った

ウィンウィンとバイブは唸り動きながら妻のオマンコに入り、熊ちゃんのクチバシはクリトリスを刺激する
H君は不規則にバイブを抜き差しして「真紀さんのオマンコいやらしい汁が溢れてきてますよ」と言うと「嫌よ・・・そんなこと言わないで・・・見ないで!恥ずかしいわ」と言う
H君はバイブをズボズボと激しく抜き差しさせると「あっ!んん・・・あぁ~」と妻は喘ぐ
たまにアソコを締めるのかバイブの動きが鈍くなりウィンウィンという音が止まり掛ける
するとH君は「真紀さんの締め付けすごいからバイブ止まっちゃいますよ。パワーが弱いのかな?」と言いながらバイブを回転させたり抜き差しを続ける
H君は「こっちの大きい方はどうなんだろう?」と妻のオマンコにバイブを挿したまま手を離し、もう一本の紫色のバイブにコンドームをはめている
妻のオマンコでバイブがグイングインと暴れまくっていたが抜けてくる様子はなかった

白いバイブをゆっくりと抜くと「あぁん・・・」と妻が声を出す
次に太目の紫色のバイブのスイッチを入れ妻のオマンコに挿入していくH君の顔はすこしニヤケているように見えた
太めなのか少し抵抗を感じるのか妻は挿入されていくたびに腰をぐいっと浮かせる
H君は奥まで入るとゆっくりと抜き差ししながら「真紀さんの愛液舐めちゃいますよ」と言って今まで入れていた愛液まみれのバイブを舐めて見せる
「あぁん!やめて・・・汚いよ・・・」と妻が言うと「舐めるの好きなんです。しかも憧れの真紀さんのですから味わいたいんです」とニヤニヤしばがら舐めて見せる
妻は「嫌!もう!H君の変態!」と言いながら少し嬉しそうに見え、今まで以上に感じるのか喘ぎ声を出す
バイブの抜き差しも激しくしていくと腰を激しく動かしながら妻は悶え喘ぐ
そして「駄目!いっちゃう!またいっちゃうの・・・」と妻は言ってガクガク腰を動かし2度目の絶頂を迎えた
妻がいく瞬間は完全にバイブを締め付け動きを止めていた
ヒクヒクと体を動かしながらH君がバイブを抜くとピュっと汁が飛んだ
「あっ!少し潮吹きましたよ」とH君が言うが妻は放心状態だった
妻は私としても潮なんて吹いたことがほとんどなく、興奮度や快感をいつも以上に得てるんだと確信した

S君はぐったりしてる妻を横にさせソファーの肘置きに腰をかけて妻にフェラを要求する
妻は「はぁはぁ」と言いながらもS君の肉棒を咥えて舐める。妻は四つん這いのような格好だ
「真紀さん、オチンチン入れちゃってもいいですよね?H君、先にしてもいいぞ」とS君が言うと「えっ?いいんですか?」とH君
妻は「ゴムだけはして・・・お願い」と言う
H君は嬉しそうに自分の肉棒にコンドームをはめて、妻のお尻を抱えて持ち上げ肉棒を何度かこすり付けて妻のオマンコに挿入していく
「んんっ!んんっ!」と妻は少し苦しそうにしながらS君の肉棒を咥えていた

H君は若いだけあって挿入するとすぐに激しく突く
いったばかりの妻には激しすぎるのか、S君の肉棒を口から離し握り締めたまま「んん~ん、あっ!あっ!嫌よ!嫌よ!んんっ!」と苦しそうに喘ぐ
それを見てH君も我に返り、突くのを弱めゆっくりと動かすと妻もすかさずS君の肉棒を咥える
それでも若さは押さえられず、すぐに激しく早く突き上げるH君
するとまた、S君の肉棒を口から離し喘ぎまくる妻
「真紀さん、凄いです!締め付けます・・・気持ち良いです」とH君が言うと「嫌よ!嫌~!駄目~」と妻は半べそをかいたような声で喘ぐ
「真紀さん、いきそう!いっちゃいますよ!」と挿入から3分も経たないでH君はズンズンと妻のお尻を抱えながら突き射精してるようだった
「はぁはぁ・・・」と妻はS君の肉棒を握り締めたまま息を荒くしていた
H君は妻のオマンコから肉棒を抜くとすでにだらんとしていて先のほうには白い精子がたっぷりと溜まっていた
「交代しようか!H君、真紀さんに綺麗にしてもらったら?真紀さんしてもらえるかな?嫌かな?」とS君がいいながら場所を移動する
妻は無言でH君を自分のところに導くと、肉棒からコンドームを外し精子まみれの小さくなったH君の肉棒をパクッと咥えて口で搾り出すように綺麗に吸って舐めていた
「あっ!うっ!」とH君は情けない声を出しながら少し腰を引いたりしていた。きっと敏感になっていてくすぐったいのだろうと思った
親切なことにH君はティッシュを取って妻に渡すと妻は口の中の精子を出していた
ティッシュを渡さなければ妻はH君の精子を飲んだのだろうか?と思い渡さなければいいのにとも私は思った

S君がコンドームをつけて妻のお尻に手を掛けた
その時、妻はH君の使ったコンドームを縛って「沢山出たね・・・凄いよ。ほら!」とH君に見せながら言った
「真紀さんのオマンコ、じっくり見ちゃおう」とS君が言う
「嫌っ!恥ずかしいから見ちゃ駄目!」と妻は言ったが「だって、俺まだしっかり見せてもらってないですもん・・・」と言ってお尻を持ち上げオマンコを指で広げているようだった
妻はお尻を振って少し抵抗しているような振りをしていたが、本気で嫌がっていないのが分かった

「真紀さんのオマンコ綺麗ですね。全然使ってないみたいですよ。クリトリス大きくなってますよ」とSが言う
「嫌!嫌!見ないで・・・恥ずかしいこと言わないで」と妻が言ってお尻を振る
「バイブとH君のオチンチンでもうグッショリじゃないですか!」と言って指を2本穴に入れる
「嫌よ!嫌!指は嫌よ・・・」と妻が言うが中に入れた指を動かすS君
H君はさっきのS君の位置に座り、「あっ!あっ!んんぅ~」と喘ぐ妻の顔を持って促すと妻は苦しい声を出しながらもH君の肉棒を咥える
S君が徐々に激しく入れた指を動かすとクチュクチュと大きな音がしてきた
「駄目~!音させないで」と妻は喘ぎながらも言うがS君はもっと激しく動かす
クチュクチュからグチュグチュと音が変わっていく
「あぁ~!あぁ~!またいっちゃう・・・またいっちゃう」と妻が言うとS君は動きを止めて指を抜くと、またピュッと液を飛ばした
AVのようには潮を吹きはしないが、妻のオマンコのまわりとS君の手は濡れて光っていた
そんな愛液まみれの妻のオマンコにS君は顔をつけて舐めまわした
妻は喘ぎながら、だらんとしたH君の肉棒を咥えたり舐めたりした

そしてS君が挿入してゆっくりと動かす
妻もS君のスローな動きに少し余裕ができたのかH君の肉棒をしゃぶるのに集中していた
たまに苦しそうに「んん!んんっ!」と言うが今までのような喘ぎではない
私も落ち着いて見てみると自分の妻が男の肉棒を咥えながら、他の男の肉棒でバックで突かれている光景に興奮してしまった
「大きくならないね・・・伸びちゃう・・・」と妻が言ってH君の肉棒を咥えたまま引っ張ると、肉棒はビヨーンと伸びていた
妻もフェラを楽しんでいるようだった

そのうちS君も射精したくなったのか、徐々に動きが激しくなって突き上げるようにした
妻もまた感じてしまってオチンチンを口から離して大きく喘ぎ声を出していた
「んんっ!きつい・・・きついよ~」と妻が言うと「凄い締め付け!やばいな!すぐいっちゃいそうだ」とS君
「ですよね!真紀さん、すごく締め付けるんですよ。マジ名器ですよね」とH君
S君も我慢できずに強く妻のお尻を掴み「いきますよ!いきます!」と言うと「嫌!嫌!駄目!もうちょっと!」と妻が言ったが「うっ!うっ!」とSが言って射精してしまったようだった
S君は妻のお尻を掴んで広げるようにして、精子を搾り出すようにズン!ズン!と時折突いた
「すいません・・・いっちゃいました」とS君が言うと「もう!もうちょっとだったのに・・・」と妻
「だって、真紀さんすごく締め付けるから我慢できないっす」とS君
すると妻は「ん~~~~!」と言うとS君が「痛ててて」と言う
どうやら妻がオマンコに力を入れて締め付けてるようだった
私もたまにされることがあるが、少し痛いくらいに締め付ける
「凄い!締め付け方ハンパない・・・なんか中で動いてるみたいっすよ!ウネウネしてる」とS君
妻はクスッと笑っていた

そしてS君の精子まみれの肉棒も妻は口で綺麗にして口の中の精子はティッシュに出された
S君のコンドームも縛ってH君のコンドームと見比べて「H君の方がいっぱい出たかな?」と妻が笑って言っていたのが印象的だった
今までに見たことのない妻の顔と言葉だった

「少し休みましょうか!?」とS君が言うと「えっ!もう充分でしょ・・・主人帰ってきちゃうかもしれないし」と妻
「え~!まだ1時間くらいしか経ってないですよ。先輩ならまだ帰ってきませんよ」とS君
「H君、もう大きくならないもの・・・ねっ!」と妻が言うと「嫌、全然足りないです!まだ行けますよ!」とH君
「もう・・・」と妻が言うと「こんなチャンス今だけですもん・・・」とH君
「じゃー何か飲む?」と妻はスカートだけ履いてキッチンへ向かった

2人は顔を見合わせてニヤっと笑い、スマホに手を伸ばし「ちゃんと撮れてるのかな?」と心配そうにして一旦スマホの録画を切った

2人には隠しカメラのことは言ってないので「撮れてないと先輩に怒られちゃう」とかなり心配していたようだった
「俺達やりすぎちゃってますかね?先輩怒らないかな?」とH君は更に心配していた
「でも真紀さん、あんなにエッチになるなんて思って無かったわ」とS君
「意外でしたよね・・・最初泣かれた時にはどうしようかと思いましたよ」とH君
「でも真紀さん最高だよな・・・まじで惚れちゃいそう!先輩が言ってたように本当に名器だな」とS君
「真紀さんの体知ったら他の女じゃ駄目ですね・・・先輩贅沢だな~羨ましい」とH君
2人は隠しカメラがあるとは知らずに好きなことを言っていた

妻がコーヒーを入れてきた
妻はスカートだけでノーパン・ノーブラ。それを考えるだけで興奮した
2人は全裸のままでコーヒーを飲む
妻はオッパイを出したまま床に座ってコーヒーを飲む
「それにしても真紀さんのオッパイ、凄く形いいですよね。乳首もピンクで綺麗だし」とS君
「嫌っ!あまり見ないで・・・」と腕でオッパイを隠す妻
「後悔してます?俺達とこんなことになっちゃって・・・」とS君が言う
「う~ん・・・主人に罪悪感はあるけどね。今更後悔しても遅いしね。いつか主人が他の人とってまた言ってきたらって思うと早かれ遅かれ2人とはエッチしてたかもだし」と意外と落ち着いて言っていた

コーヒーを飲んでる途中でH君が「また大きくなっちゃいました」と言う
「え~!」と妻が言うと「真紀さんのオッパイ見てたら、また・・・」とH君
「やっぱり若いな~!」とS君
するとH君は我慢ができなかったのか大胆に妻の横に行き腕を引き「真紀さん、エッチしてください」とソファーに誘う
「えっ!もう?ちょっと・・・」と言いながらも妻は立ち上がって誘われるままソファーへ
妻はソファーに腰をかけH君の大きくなった肉棒を手でしごき、何度か先っぽにキスをして咥える
S君はあわててスマホを取って録画し始める
妻はそれに気がついてフェラをやめて「ちょっと・・・何撮ってるの!」と手をスマホの方に向ける
「いいじゃないですか!悪用はしませんから!信じてください。どうしても記念に撮っておきたくて」と慌ててS君が言う
「嫌よ!なんで男の人ってこういうの撮りたがるの?」と妻
「だって後で自分でするときに必要だし・・・」と少し寂しげにS君が言う
妻もそんなS君を見て可愛そうに思ったのか「もう!悪いことに使っちゃ駄目よ!そんなことしたら主人に殺されちゃうんだから!」と妻
「はい!絶対に変なことはしません」とS君
「絶対だよ!顔は撮っちゃ嫌よ!あとで消しちゃうんだからね!」と妻が言った
なんと録画してもOKだと言うのだ!それには私もビックリした

「ほら~S君が変なことするからH君の小さくなっちゃったでしょ」とH君の少し小さくなった肉棒をフェラし始める
その様子をS君はスマホで堂々と撮っていた
H君は妻をソファーに仰向けに寝かせると体中を舐めた
首からオッパイ、脇の下、お腹、太もも、そして足をM字に広げさせてオマンコ
そして足をぐっと持ち上げてアナルまで舐めると「嫌!お尻の穴はやめて!汚いよ・・・」と妻が言う
それでもH君はアナルを舐めまわすと「なんか変な感じ・・・おかしくなりそう」と妻
「もう入れていいですか?」とH君
「いいわよ・・・来て!」と妻が言ってコンドームをつけて正常位で挿入
妻も感じて喘ぎだす

S君は自分の大きくなってきた肉棒を妻に咥えさせる
妻はしっかりと肉棒を掴みしゃぶりだす
スマホで顔までバッチリ撮られているにもかかわらず、喘ぎながらS君の肉棒をしゃぶったり、肉棒を手でしごきながら玉まで口に含んだり舐めたりしていた
H君はさっきよりは少し長くセックスできていた
それでもいきそうになるのか、疲れるのかたまに動きを止める
止めていると「うわ~!凄い動いてる・・・根元も先のほうも締め付けてます」とH君が言うと妻はクスッと笑いS君の肉棒をしゃぶる
そしてH君も動きが激しくなり射精しそうになると「いきそうです!」と言うと「あん、まだよ・・・もう少し・・・ああん!あっ!我慢して」と妻が言う
「駄目・・・出ちゃいます・・・」とH君が動きを止めると妻は自分から催促するように腰を動かし「ん~!ん~!止めないで!」と言う
「あっ!うぅ~!」と妻が動かしたせいでH君は射精してしまった
「ん~~~~」と妻は不満そうに唸ると「大丈夫ですよ!そんな時のために俺が居ますから」とS君がコンドームをはめてH君と交代し挿入する
S君は妻がいきそうなのを知ってか初めから激しくピストンをする
妻はすぐに喘ぎ乱れる
ここまで来ると妻も素の自分をさらけ出し乱れていた

H君は自分でコンドームを外して縛ると、また精子まみれの肉棒を妻の口に押し付けお掃除させた
S君からH君にスマホは渡され録画は続いた
その間もS君は激しく突き妻はH君の肉棒を口から離して首を横に振りながら「嫌!ああぁ~!うんん~~!あぁ~!」と乱れ、それでも何度もH君の肉棒に吸い付き精子を吸い取った
H君がティッシュを渡そうとしたが妻はそれどころじゃなくS君の激しいピストンで乱れまくっていた
そして「いくっ!いっちゃう!」と言って妻はいってしまった
気がついたときには口の中のH君の精子は飲んでしまっていたようだった

いってしまった妻をS君はお構いなしに抱き上げ座った状態で妻の乳首を吸いながらお尻を持って落ち上げ突きまくる
「嫌っ!駄目!もう・・・お願い・・・おかしくなっちゃう」と妻は言うがS君は突き上げる
髪の毛を振り乱して妻は乱れまくる

すると今度は一度抜いて妻をソファーに手をつかせ、立ちバックで突きまくる
崩れていく妻の体を腰を持って持ち上げながらパンパンと派手な音をさせて突いた
そして妻に挿入しながら自分はソファーに座って、妻の膝裏を持って両足を広げさせて突く
それは絶景だった!あの大人しい妻が髪の毛を振り乱して、少しよだれを垂らしながら、カメラに向かって足を大きく広げられ結合部分をしっかりと見せつけるように突かれまくっていた
その状態で「はぁぅ!あぁ!いっちゃう!いっちゃう!」と言って今までに無いくらいに体を震わせ絶頂に達した

グッタリとうなだれる妻をS君は抱きかかえ自分にもたれさせる
妻のオマンコにはS君の肉棒が入ったまま
「真紀さん、オマンコの中、まだ動いてますよ。気持ち良いです」とS君
H君のスマホが結合してる部分をアップにすると妻の愛液が泡立つように白くなっていた
妻のオマンコに刺さっている肉棒はまだピクピクと動いている
そしてまたゆっくりと肉棒はピストンを始めた
「んん!嫌よ・・・あん!嫌よ・・・うぅ!もう駄目・・・動かさないで」と妻が言うがS君は徐々にスピードを上げる
「嫌!嫌!」と妻は首を横に振り髪を振り乱し、もう体は痙攣に近いくらいにガクガクとさせていた
そしてわずかに1分くらいで妻は「いく!またいっちゃう!」と体を大きく震わせた

「真紀さん大丈夫?」とH君が心配そうに言う
妻は息をヒッヒッと言わせながら無理に笑って「もう死んじゃう・・・気が狂いそう・・・S君ひどい」と言った
「真紀さんの乱れる姿が魅力的で」とS君は笑って言った

さすがにS君ももう無理だと思ったのか肉棒をゆっくりと抜き妻をソファーに横にさせた
妻は腕で顔を隠して「はぁはぁ」と息を荒くしてグッタリしていた
そんな妻の足を広げてオマンコを指で広げて2人は覗き込みじっくりと観察して「真紀さんのオマンコ、ヒクヒクしてますよ」とS君
「本当に凄いですよ。トロトロです」とH君は言って妻のオマンコをアップで録画する
妻のオマンコは赤く充血しクリトリスは大きく勃起してむき出しになり、穴はキュウと締まったり開いたりしてまるで口のようだった
「嫌・・・そんなに見ちゃ嫌なの・・・」と妻は言うが隠す力も出ないようだった

S君はティッシュを手に取り、妻の愛液まみれのオマンコを優しく丁寧にふき取り綺麗にしていた
オマンコの穴からクリトリスに向かって拭きあげると「あん!」と妻は言ってビクンとお尻を持ち上げた

少し正気を取り戻したのか「こんなになったのは初めて・・・S君やめてって言ってるのにやめてくれないんだもの・・・」と妻が言った
「こんなにエッチな真紀さんを見せてもらえて光栄ですよ」とS君は言った
「どうしよう・・・こんなの癖になっちゃったら私困っちゃう」と妻が言うと「俺達で良かったらいつでも喜んで相手しますよ」と冗談ぽくS君が言う
「もう今日だけよ。こんなこと・・・今日限り忘れてね」と妻が言った
「やっぱり先輩がいいです?」とH君が言うと「主人のこと愛してるもの。当然よ」と妻が言った
それを聞いて私は少し嬉しかった
「先輩が羨ましいですよ」とH君
「真紀さんはどうされるのが好きなんですか?あっ!エッチしてる時」とSが言うと
「なに?いきなり!」と妻は笑って「う~ん・・・キスしながらされたり・・・乳首を少し痛いくらいに引っ張られるの好きかも・・・」と素直に答えた
「そうなんすか?真紀さん意外とMなんですね!それじゃ~体位は何が好き?」とS君も調子に乗って聞く
「主人とはやっぱり正常位が好き!主人の顔見えるし!あっ!でも今日みたく口でしながら後ろから突かれるのもいいかも・・・すごくエッチで」と笑って言って
「ちょっと!何言わせてるのよ」とS君をバシッと叩いた
「ひでぇ~!自分で言っといて叩くことないじゃないですか~」とS君も笑って言った

「あっ!そろそろ2時間ですよ。先輩帰ってきちゃうかも!」とH君
「あっ!やばいっすね」とS君
「もうそんなに経っちゃったの?」と妻
「えっ!まだやり足りないですか?」と笑ってS君
「もう!私はもうたくさん!でもS君いってないでしょ?物足りなくない?」と妻
「そりゃ~もう一回くらい出したいけど時間が・・・」とS君
「すぐいけそうなの?」と妻
「えっ!そりゃ~まだ勃起したまんまだし、いく気になったらすぐいけますよ」とS君
「じゃ!急いでしちゃう?出したいんでしょ?」と妻
「いいんですか?真紀さんがいいならしたいっす!でも先輩帰ってきちゃったら大変ですよ。大丈夫です?」とS君
「じゃ~やめとく?」と妻
「しましょ!」とSは笑って言って妻の足を広げて体を重ね肉棒をオマンコにあてい挿入
「あん!」と妻が声を出し、S君の動きに合わせて「ん!んっ!」と言う
「真紀さん・・・お願いが・・・真紀さんが上になって欲しい」とS君が言って、妻を抱きかかえ起き上がらせて自分は横になった
「えぇ~!できるかな・・・」と妻が言いながら腰を持ち上げ落とす
妻が自分から動いている姿を見て私は嫉妬した
少しピストンすると「やっぱり無理かも・・・腰が動かない・・・」と言ってピストンをやめて今度はいやらしく腰を回した
「うっ!締め付ける・・・」とS君が言って妻に抱きつき自分の上に寝かせ、下から激しく突き出した
妻が喘ぎだし、凄いスピードでS君は腰を動かし突き上げ、「いきそうっす!いきますよ」とS君
「いって!早くいって!」と妻は喘ぎながら言うと「出る!うっ!」とS君は射精した
そのまま妻はS君の体の上に倒れこみ、S君もぐったり

「まじ時間やばいですよ!急がないと!」H君がはやし立てる
妻は我に返ったように体を起こし、自分のオマンコからS君の肉棒を抜くとコンドームを手早く取り去り縛って、S君の肉棒をお掃除フェラ
チュッ!チュッ!と音をたてて残った精子を吸いだしていた
そしでやはりティッシュには出さずに飲み込んだようで、「急いでシャワー浴びてきちゃうね」と言って手早く散らばったティッシュやコンドームを集め机の上の新聞紙に包んだ
バイブやコンドームなども持って裸で走って居なくなった

H君は「もういいですかね」と言うとスマホの録画を止めた
S君とH君は慌てもせず「まじ気持ちよかった・・・真紀さんとのこと忘れられない」と言いながら服を着ていた

そして少し経ってからドライヤーの音がしてきた。妻が髪の毛を乾かしているようだった
その数分後くらいにS君が私からの連絡に気がつき返事を出したようだった
妻がリビングに戻って周りをチェックしているようで、「絶対に内緒よ・・・今日のことはもう忘れて!お願い」と2人に言う
「分かってます!ばれたら俺たちの方がやばいんで」とS君
「今日のこと忘れられるかなぁ~?」と真剣にH君が言う
「忘れなきゃ駄目よ!」と妻は少し笑って言う
「コーヒー入れなおしてくるね」と妻がキッチンに行った

2人も身なりを整えた頃に妻がコーヒーを持ってきた
3人で最初の位置に戻ってコーヒーを飲みながら「大丈夫かな?」と妻がキョロキョロとまわりを見回す
「大丈夫ですよ」とS君は軽く言う
「でも・・・今思うと凄いことしちゃった・・・私に幻滅しちゃったでしょ2人とも・・・」と妻が言うと
「何言ってるんですか!最高でしたよ!感謝感激です」とS君
「もっと真紀さんのこと好きになっちゃいましたよ。前以上に憧れます。先輩いいなぁ~!真紀さんのように素敵な人いないですかね?」とH君
「あんなことしちゃうなんて・・・今考えると恥ずかしいし・・・大変なことしちゃったなって思う」とちょっと後悔気味の妻
「でも先輩は真紀さんに自分以外の男を知ってほしかったんじゃないですか?」とS君
「そうよね!うん!後悔するのやめよう!今日のことは無かった!忘れた!」と妻は言って自分に言い聞かせてるようだった

その数分後に私は帰ってきた


あれから約2ヶ月近く、その後も何度か色々あったので、反響があればまた時間があるときに書きたいと思います
結論から言っちゃうと、まだ私を含めてのプレイはありません
妻が私に内緒で2人とセックスしまくるのも興奮しますし、私が居ないところでの妻の本当の姿を見ることができるので!
近々、私も参加する方向で事は進んでいます

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。


今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り?。今日もお疲れ様ぁ?! ごはん出来てるよ?』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。


「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。


「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。


そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン?ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。


みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ?』
と可愛らしくあえぐ。


浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。


すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて?』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。


そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。


大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ? たっちゃんの、入ってきたぁ? 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。


『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン? アッヒィッあっ? もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ? 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン? はぁン?』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん?!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。


こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ?』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。


そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。


すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。


みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。


メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。


まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。


僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。


このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。


そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ?! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。


この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。


そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。


ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。


僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。


僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。


すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。


この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど?い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。


そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』

仕事のミスで

土木関係の仕事で部長をしてる私は下請け会社の経営不振のせいで発注したモノが届かなくなり大きなミスをしました。
山奥で行われる大きな仕事で私は現地に責任を取り 行くことになりました。
主人にも話すと無理しないでと言われ家を出ました。
作業は遅れ急いで別な会社に発注をしてましたが一人では厳しく3日が過ぎたころ専務(社長の息子 27歳)が手伝いできてくれました。
仕事のできる専務のおかげで10日後には間に合うようになりました。
山奥の男ばかりの現場で私に取引先の会社の方は小さなプレハブを貸してくれそこで仕事と寝泊りをしてました。
昼間は専務も私のプレハブで仕事をしてましたが3週間目くらいから専務は私から離れて座るようになりました。
専務のパソコンで仕事の打ち合わせをするとき専務の股間がモッコリしてるのが見えました。
専務は作業員と同じ雑魚寝の部屋で性処理なんてできる状況じゃないんだと思いました。
私のせいでと言うのと若くて仕事のできる尊敬してる専務ということで私も意識してきちゃいました。
ひと月を過ぎたころ現場が1日休みになり作業員はみんな家に帰りました。
私は翌日からの発注があるので残ってると専務も残ってました。
夕方仕事が終わり少しのんびりできると思い私は横になりました。
少し寝ちゃったようでお尻を触られて目を覚ますと専務でした。
いきなり起きた私に驚いたようでしかも専務は下半身むき出しでビンビンのアレを握ってました。
「ごめんなさい」と何度も謝る専務に私は
山奥に今は専務と二人だけ 私のミスのせいで専務には迷惑をかけてこれくらいしても主人は許してくれると思いました。
ホントは私がしたかっただけかもしれません。
私はズボンを穿こうとする専務のズボンを脱がしパクッと咥えました。
生臭いニオイのする専務のアレは主人のより硬く二回りくらい大きいモノでした。
咥えるだけで自分が濡れてくるのがわかりました。
「こんなのを入れられたらたまらないわ」と心で思うと
主人のことを思い出しました。
でもそのとき専務が私のズボンを下げ足を開くと舐めてきました。
久しぶりのクンニに感じてしまい主人のことは頭にはなくなってました。
我慢できなくなった専務はゆっくりと入れてきました。
「よく痛いって言われるんだけど 大丈夫?」と聞かれ
頭だけ入った状況で 隙間がなくキツキツな感じでした。
私は専務のお尻をおさえ根元まで入れちゃいました。
鳥肌が立ち奥の奥まで入ってる感じでイッチャいました。
少し専務が動くだけで私はイキました。
何度もイク私に専務は驚いてました。
浅めにしてくれた専務もイキそうと言い 抜こうとしたので足で抜けないようにしまた奥まで入れてもらい生で専務の射精を受けました。
もちろん奥まで入ってたので私もイキました。
そのまま裸のまま専務の腕枕で寝てました。
夜に食事をしまたセックスしました。
翌日は誰もいないので外でしました。
専務のおちんちんは両手で握っても楽々亀頭が飛び出る大きさでどの体位でも奥を刺激してくれその日は裸で一日過ごしました。
騎乗位で専務に入れて
「専務 この角度で入ると凄いわ あとバックもね そうこれこの角度がいいから覚えておいてね」と私から言ってました。
18時ころみんなが戻るバスが来る頃 私たちは服をきました。
服を着た私に
「服を着たらエッチに感じるわ もう一回お願い」と言われ
「みんな帰ってくるよ」と言っても専務はズボンをさげバックで入れてきました。
すぐに射精しました。
翌日からは専務がしたいときにズボンだけ下げられエッチしました。
エッチをし10日くらいで私は戻れることになりました。
30回近くの射精を受け 主人には何もなかったような顔で抱かれました。

作業を手伝ってくれた少女たち

    
最終日だった
言われたとおり海パン姿で
約束の時間に、レンタルした小型ボートに行ってみると
少女たちは水着姿で待っててくれた
この子たちの時間の正確さは、ここの島民には珍しいものだ
   
3人とも、この3日間よく手伝ってくれた
作業の飲み込みも早かった
中学生くらいか、せいぜい高校1年生
「こっちこっち」と明るい声で俺を呼ぶ
海水浴などで、よく遊んでるのだと思う
引き締まった無駄のない体型で
筋肉質で、たくましいというものだった
   
オイルの満タンとか、ボートの点検とかしてると
彼女らのおしゃべりが耳に入る
集まって遊ぶ相談らしい
   
みんなで集まって何して遊ぶの、と気軽に尋ねたが
返ってきた言葉に、びっくり
「次の大潮の夜に、磯辺で男たちと自由に交わる」と
多分、驚いて狼狽の表情をしてたと思う
「なに、そんなに驚いてんの」みたいな目で見られた
   
島は、ボートで30分くらいで一周出来る程度
少女たちの言う通りに、海岸沿いにボートを走らせて
この辺、と言われて停船した
波は小刻みで静かだった
   
少女たちはライフジャケットを外して
無造作に海に入ったが、それが
スッと、音もなく滑るように入るのだった
俺も遅れずに飛び込んだが、ドブンと大きな音がした
少女たちは泳ぎが桁違いに上手いということだ
   
アワビ、サザエ、ウニ、ナマコとかは違反だから
それ以外のを獲るんだよ
黙って見ててねと、あらかじめ言われてた
素潜りで、滑るように彼女らは海底に消えていく
しばらくしてボートに戻り
獲物をコロコロと放り込む
俺は立ち泳ぎでゴーグル越しに
彼女らを見おろすのが精一杯だった
   
青空がきれいな日だった
ボートに腰掛けてると
1人の少女が立ち泳ぎでニコニコしてる
手に何か掴んでるが獲物ではない
それをボートに放り込んで
体を折り曲げて、また滑るように潜った
海面に一瞬見えた、彼女の素肌
ん?見間違いか、裸では?
   
ボートに目を移すと
彼女の水着が、くるくる巻きに小さくなって
無造作に転がってる
見間違いでなく、あの子は今
全裸だ
   
他の二人も、すぐ水着を投げ込んできた
「この方が楽に潜れるので」と説明してた
慌ててゴーグルをつけて飛び込む
平泳ぎの足使いで潜る、その白い足の裏がひらひら動く
二体の股間が生まれたままの姿で、はっきり見えた
   
透明な美しい海だったが、日光が差込んで明るく
本当に見通しが良かった
少女たちの小さな陰毛が、ゆらゆらと
幼さを残すビラビラも、ピンクのスジもよく見えた
   
裸のままの少女ら、何度も浮かんでは潜る
巻貝、つぶ貝他、俺には名前も何もわからないが
獲物は20個以上にはなってた
「もういいんじゃない、十分だよ」俺は言った
3人のニコニコ顔が海面に並んでたが
海面下は全裸なのが十分にわかった
   
この後、3人はボートに上がるはずであり
その瞬間を下から見れるかもしれない
期待をしつつ、ボートの横で待ったが
彼女らは上がろうとしない
笑顔が少し消えてた
   
「海パンは脱がないと」誰かが俺に言う
すぐに誰かの手が、海中で俺の腰を掴んだ
ゴーグル越しに後ろを見ると
少女の裸体が海中で水平を保ってた
引き締まったお尻を上に向けて
後ろから俺の海パンを脱がせようとする
   
されるがままになってたが
勃起が邪魔で脱げない
海パンの中に少女の手が滑り込んできて
勃起が握られて、器用に脱がされた
その握られる感触で、体中がピクンと反応した
ボートに海パンを投げ込んで、彼女はまた潜る
今度は勃起が彼女の口に包まれた
   
体が浮き上がらないように
器用に膝を回して海水を煽りながら
両手で俺の腰を押さえて、勃起を吸い続けてくれた
いつまで呼吸が続くんだろうと、驚くほどだった
   
やがて少女は離れて海面に顔を上げて
ヒューっと息をする
同時に別の子が、海中で俺の腰を掴んで
勃起は、別の柔らかい口に包まれた
交代したのだ
   
チャプ・・チャプ・・波がボートに当たる音だけがする
浮き上がった子は顔をくしゃくしゃにして
「大きいよね」と言いながら近づいて
ニヤニヤ俺の顔を覗き込んだが
男へのストレートなお世辞、いつ覚えるのだろう
横から俺の肩に抱きついて、無造作に唇を重ねてきた
10代の少女の肌はきめが細かく、唇も柔らかい
そのまま離れず、抱きついてくれた
   
海中でモノを咥えられた状態では、立ち泳ぎも出来なくて
情けないが、目の前の少女にもすがってバランスをとった
それでも、その状態で片手を伸ばして
少女の股間を探ってみる
陰毛の中の少女の突起物に指先が触れる
海中であり、膣内の衛生には気を使う
指を挿入することは憚られた
   
それにしても
少女たちの長時間潜水の技術には圧倒された
男の喜ばせ方も上手だった
ちゃんと舌でサオの裏も刺激する
   
交代で何度も喜ばせてもらった
2度、3度・・少女らの口の中で・・・射精する
精液が細く糸状に漂ってた
   
さすがに疲れて、海パンもはかず
ボートでぐったりと仰向けになった
口には海水の塩辛さが残る
少女らは、まだボートに戻る気配がない
体は冷えないのだろうか
キャーキャー騒ぎながら元気に泳ぎ遊んでた
   
彼女らが脱いだ水着を手にとって
鼻に押し当てて嗅いでみた
海水の匂いがするだけで
少女の生々しい香りはしなかった
   
この子たちは、次の大潮の夜には
磯辺で男たちと交わってるはずであり
今日は、こうして男性部分を手と口で刺激してる
普通に他愛ない表情で、それをやってる
ませてる、とかいうものではない
この島の少女はみんなこうなのかとも思う
   
幼い頃から、浜辺で裸で潜って遊んでたらしい
大人が小船を操って漁をする、その近くの浜で
小石やら貝殻やらを海に投げ入れ
それを追って裸で潜り、競って取りあう
さらに遠くの深いところまで投げて、また取り合う
そうして泳ぎを覚えるのだという
   
それには裸の男児も混じり、対等に競って泳いで潜る
負けて悔しがる男児と争いにもなり
よく組み合って応戦したと
素手で急所を握って、いうこと聞かせたと笑う
   
女児の幼い陰部に直接手で触る男児ら
求められるままに応じてた、と
「みんな、その場でやってたよ」と、短く答える
何ごとも早くから経験してるのだ
   
その4日間は、おおよそ晴れの日が続いた
調査は早めに終わるよ、どうせ1日くらい余るよ
小型のボート予約しといたほうがいいよと
出発前に同僚が小声で教えてくれたものだった
   
その日の夕方の船で島を離れなければならず、支度があった
少女たちを促して、戻った
   

妻の男性遍歴を知る方法

今月で結婚12年を迎える40歳の会社員で、妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。
美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で「優木まおみ」さんに似ています。
身長163㎝でスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。
更に恥穴の入れ具合も良く、その快楽に対する反応も最高で、夫の性欲を満足させる淫らさを持つ最高の妻であり、子供達にはキレイで優しい母親です。

妻の美樹が短大を出たばかりの頃に知り合い、私の一目惚れで3度目のアタックで射止めました。
「試しに1か月、いや、半月でもいいから付き合ってよ!」
と拝み倒してとりあえず交際、誠心誠意思いを伝えているうちにエスカレートして、口説いていました。
私の思いを受け入れてくれた美樹は、その素晴らしい体を私に任せてくれました。
これだけの上玉が生娘ではないだろうとは思っていましたが、美樹は、一度愛すると思い入れが激しいのか、どっちから好きになったのかわからなくなるほど私に身も心も捧げ、私を悦ばせるために何でもするようになりました。
まるで、AV女優がするようなこともやりますので、きっと元彼達にもしていたのだと思います。
そしていつからか、美樹がそれらの猥褻行為を誰に教え込まれたのかと思うようになりました。
それが、つい先日、あることがきっかけで知ることが出来ました。

子供の小学校のPTAで仲良くなった近所の藤木さんご夫婦のご主人が遠隔地転勤が決まり、3月いっぱいでお別れになることがわかりました。
新幹線を乗り継いでも5時間かかる赴任先なので、もう、再会することはないので別れを惜しんで、私達と藤木さんの子供たちを美樹の実家に預けて、大人4人でお別れ会をしました。
酒も入って饒舌になった私たちは、お互いの奥さんを褒めはじめ、もう、二度と会うこともないのだからスワッピングをしないかという話になりました。

後日、私は藤木さんのご主人と仕事帰りに待ち合わせて、二人で飲みながらスワッピング実現に向けて話し合い、私は、一つ提案をしました。
「私の妻は、美樹は処女ではなかったのですが、藤木さんが美樹を抱くときに、過去の元彼の話をきき出してほしいんです。あくまでも藤木さんが興味を示したという体で・・・」
この提案には藤木さんも乗り気で、藤木さんの清楚なイメージの奥さんも処女ではなかったことからお互いに引き受けることにしました。
そしてスワッピングは、平日の午前中、子供たちが学校へ出かけた後にそれぞれの夫婦の寝室で奥さんを交換して行うことにして、奥さんには内緒で隠しカメラを設置して、他人のイチモツに喘ぐ自分の妻と、白状させた過去の男達との秘め事を記録することに成功したのです。
その日、子供達を送り出した後妻の美樹が出かけ、入れ替わるように藤木さんの奥さんの真矢さんがやってきました。
美樹の2歳年上の36歳の真矢さんは、とても清楚なイメージでした。
私が先にシャワーを浴びて寝室に戻ると、覚悟を決めたようにバスルームに消えた真矢さんは、暫くするとバスタオルを巻いて出てきました。
「真矢さんは、ご主人が初めてだったんですか?」
わざとらしく尋ねました。
「そんな・・・主人と初めてしたとき、23歳でしたから。」
「へえ、初体験はいつだったんですか?」
「大学1年の時、アアン・・・アッ・・・」
真矢さんは美樹よりも線が細く、乳房も小振りでした。
乳首を舐め、そして恥裂を広げると、そこには美樹と同じくらいドドメ色に焼けた恥唇が、美樹の2倍以上の幅にビローンと伸びて、向かって右側が恥穴に蓋をするように内側にめくれて縮れていました。
美樹に比べて小さな恥豆を吸って勃起させようとしましたが、僅かに皮から頭を出すだけでした。

真矢さんのフェラは清楚顔に似合わず猥褻で、舌先でカリを掃除するような舌使いがとてもイヤらしく見えました。
約束通りコンドームを装着して、真矢さんの恥穴にお邪魔しました。
「アアン・・・アッ、アッ・・・」
「真矢さん、大学1年で初体験して、その次に経験したのは何歳ですか?」
「そ、そんなこと、なんで聞くんですか?」
「こんなに清楚で美しい真矢さんが、どんな男性遍歴を持っているのか、興味ありますよ。ご主人には言いませんから、教えてくださいよ。」
真矢さんの恥穴の天井を突きながら、尋ねました。
「大学、2年の時よ・・・」
「相手は?」
「初体験の彼が2つ先輩で・・・彼が卒業を3か月に控えた時、彼のひとつ後輩・・・アアン・・・つまり私のひとつ先輩が付き合ってくれって言ってきて、でも、彼がまだ卒業してないからって言ったら・・・アッアーン・・・」
「どうしたんですか?」
「折角だからって、私・・・アァッ・・・3か月間、2人相手にセックスしたんです。アッ・・・」
「3Pしたんですか!」
「ええ・・・しかも・・・アアン・・アン・・・」
「しかも?」
「その時、アナルバージン奪われて、両方に同時に入れられて・・・アッ・・・アァッ!」
「じゃあ、3年生の時は1年先輩と付き合ったんですか?アナルセックスしてたんですか?」
「ええ・・・アアン・・・普通にセックスして、フィニッシュはアナルでした・・・」

暫く正常位で交わったあと、真矢さんを騎乗位にして小振りな乳房を揉みながら下から突き上げ、
「4年生の時は?1年先輩は卒業しちゃったんですよね?」
「4年生の時は・・・その・・・アアン・・・」
「言わないと、お預けですよ・・・」
「い、イジワル・・・アアン・・・4年生の時は、ゼミの先生と・・・」
「へえ、先生って幾つの?」
「四十・・・六・・・歳・・・アァーーーー!そ、そ、その次、卒業して最初に付き合ったのが主人なのぉーーーーアァーーーー!」
コンドームを外し、白状し終わった奥さんに精液を振りかけました。

後日、藤木さんとお互いDVDを交換しました。
さすがに家では見られないので、通勤の帰りにモバイルPCをアクセサリシューから電源を取って車内で鑑賞しました。
妻の美樹の美ボディを見て、藤木さんは、
「良い体してますねえ。ご主人が羨ましい・・・いやあ、本当にセクシーですよ。」
既に藤木さんの根元が太くて先が細く、カリが矢印みたいな印象のイチモツがギンギンになっていました。

「美樹さんは、可愛いときもあれば、キレイなときもある、そして、今は色っぽい・・・美樹さんは、ご結婚が早いですよね?ご主人が初めてなんですか?」
「え?違いますよ。ハァ~~・・・」
藤木さんにクンニされながら、半開きの口で応えていました。
「初体験はいつなんですか?」
「興味あるんですか・・・ハァウ~~」
「こんなに可愛い女性がいつごろ食べられちゃったのか、知りたいですよ・・・」
「ンハァ・・・こ、高校1年の・・・10月・・・・ハァァァァァァ・・・・」
「相手は?」
「だ、大学生・・・大学3年の彼・・・ハアハア・・・」

美樹の恥穴に藤木さんのイチモツが出し入れされているところが見えました。
「ア、ア、ア、ア・・・・」
美樹の胸が揺れていました。
「美樹さん、その彼とはいつまで付き合ったんですか?」
「彼が・・・アハァン・・・卒業するまで・・・ハアッ・・・高2の終わりまで・・・ハァァァ」
「その次は?いつ?誰と?」
「高3の時は誰とも付き合わなかったんだけど・・・アハァン・・・短大になって・・・バイト先のお兄さんと・・・ンアハァ・・・合コンで知り合った大学生の二股しちゃった・・・アァッ・・・・」
「二股?やりますねぇ・・・」
「何だか、モテたのが嬉しくて・・・アアン!・・・午後に大学生に抱かれて・・・ハァァァァ・・・夜にお兄さんに抱かれて・・・ハアッ・・・・」
「美樹さん、エッチ好きなんですねえ・・・ご主人とはそのあと?」
「ええ・・・就職してすぐに・・・アアン・・・告白されたけど・・・アッハァァァ・・・断ってもしつこくて・・・ンハァ・・・でも、あそこまで思われたら・・・ハァウッ・・・それに・・」
「それに?」
「彼、セックスの相性が・・・ハアァァァァァン・・・すごく良くて・・・ンハァァ・・・私の方が夢中になっちゃって・・・・ハアァ~~~ッ・・・」
その先は、もう、獣のように交わる美樹と藤木さんの激しいセックスが続き、藤木さんもまたコンドームを外して美樹に精液を振りかけました。

結婚して以降、初めて私以外の男に抱かれた美樹・・・揺れるCカップを楽しむ私以外の男性・・・私以外のイチモツを受け入れて感じる妻の美樹の姿に激しい嫉妬が湧き上がりました。
そして知られざる美樹の性遍歴・・・まさか、高校時代に処女を失っていたとは・・・そして二股・・・私との結婚理由ぼ決め手がセックスの相性とは・・・

愛する妻の美樹が初めて男に抱かれたのは高校1年と知って、心穏やかではいられませんでした。
「優木まおみ」さんに似た可愛いとキレイが混在するネコ顔の美樹は、高1の頃はどれだけ可愛かったか、まだ未使用で成熟していなかった恥穴、初めての男は、そんな美樹にセックスの快感を教え込んだのです。
回数を重ねるほどに、セックスへの恐怖感が次第に薄れるとともにやってくる不思議な快感、まだ幼さを残す美樹が少しずつ性の快感に芽生え、大人の女に変貌していく様をその男は観察したのです。

まだ高1だった美樹は、自から裸にはならなかったでしょう。
まして、男に自から足を開いて恥部を晒したとは思えません。
初めての男がキスをして、舌を絡ませ、高校の制服を脱がせ、可愛い純白の下着を脱がしせ、まだ蒼い体を鑑賞しながら乳房を愛撫して、股を開いて、まだ濡れていない恥部を弄り回したのです。
緊張で濡れ難い恥穴に、潤滑のための唾を塗りたくったイチモツを挿し込んだのでしょう。
破瓜の瞬間、美樹は少女から女になり、性の扉を開いたのです。
美樹は少しずつイチモツの味を覚え、性の快感を与えてくれる男への奉仕を仕込まれていったのでしょう。
やがて、自ら素肌を晒し、潤んだ恥穴を開いてイチモツを求めるようになったのです。
初めての彼は、きっと美樹を清純なイメージを醸す高校の制服を着せたまま抱いたこともあったでしょう。
そうやって、女子高生の美樹を性感に悶えさせて大人の女性へと変貌させていったのです。

その後、短大生で既にイチモツの扱いやその味を知っていた美樹を抱いた男達も、高校の制服姿で男に抱かれていた美樹を想像して嫉妬したと思います。
可愛い美樹、キレイな美樹が足を広げて恥裂を露わにして、蕩けた恥穴で男達のイチモツを受け入れ、イチモツの与えし快楽に喘ぐ淫らな姿で男達を悦ばせたのです。
美樹は彼らにどんなことを求められ、どこまで応じたのでしょう。
可愛いと淫らを行ったり来たりした美樹を抱いた男達・・・彼らも当然、大人の女性へと成長した美樹の肉体の虜になっていたと思います。

現在、美樹を抱くとき、美樹が元彼にされたことを想像をしながらになっています。
私の目の前に晒された美樹の恥裂を開き、元彼達もしゃぶりついたであろう恥豆に吸い付き、包皮からむき出しにした敏感な突起を舌先で転がして美樹を淫乱に狂わせます。
私に跨る美樹のCカップを揉むとき、元彼よりも強く揉んでやろうと美樹の乳房を搾り、突き出た乳首を強く吸い続けています。
後背位のときには、美樹が四つん這いで尻を突き出す色っぽい姿を見て、元彼達もこの征服感を味わって抱いたのだろうと想像します。
美樹の過去を知った私は、私の目の前で裸になっている愛妻の美樹に、元彼達と経験した肉体の交わり以上の快楽を与えてあげたいと思うようになりました。

そして先月、遠方に越してしまった藤木さんもまた、新天地で奥さんの真矢さんを嫉妬に猛ったイチモツで突き上げているのだろうと思いました。
そして、普段は清楚な真矢さんが、細身の体を悶えさせて喘ぐ姿を思い出してニヤニヤする私なのです。

妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私

自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮している私でしたが
つい先日現実になってしまいました。興奮したのも事実ですが同時に
不安がつのって落ち着かない毎日なのです。友人にも相談できず
書き込めば少しは落ち着くかと思い投稿させてもらいました。
電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。
友人は地方都市に住んでいて出張で都内に出てきたそうであまりの懐かしさに
私は家に誘いました。私は50歳、妻は41歳、子供はいません。
家では昔の話に花が咲きついつい飲みすぎました。友人は出張の疲れも
有ったのでしょうつぶれてしまいリビングのソファーで寝てしまいました。
友人には毛布をかけてやって私たちは2階の寝室へ。私も妻もかなり飲んだので
すぐに寝てしまいました。
翌朝私が目を覚ますと妻は既に起きて朝食の支度をしていました。
私も起き出して友人に声を掛けると、二日酔いで苦しいもう少し寝ていたい。
というので私は食事を済まして出勤する前にもう一度友人に声を掛けると
本当に申し訳ないけどもう少し休んだら帰るから。と言うので私は家を出ました。
駅に向かう途中何か気になって胸騒ぎが。友人は学生時代女関係で友達とトラブルを
起こしていた事が気になりました。もしかして二日酔いでもないのに家に残り私が出社して
から妻に手を出すつもりなのかも?考え出したら気になってとても出社するどころでは
有りません。10分ほどの道を戻りながら妻に電話しますが出ないのです。
会社の同僚に体調が悪く遅れて行く旨連絡を取って小走りで家に戻りました。
玄関から入ろうと思いましたが取り越し苦労だと恥ずかしいので知られないように
ガレージへ出入りするドアからこっそり家の中に入りました。

入った時点でもう妻の喘ぐ声が聞こえてきました。2人はリビングに居るようです。
ドアを少し開けてのぞくのですが位置が悪く2人を見ることが出来ません。
私が家を出るとすぐに妻に襲い掛かったのでしょうもう既に挿入されているようです。
指を入れられているのか?私は家の外に出てチャイムを鳴らしてみようかと思いましたが
とりあえずもう一度電話をかけてみました。「又××から電話だよ喧しいから電源切っておくよ」
「ダメ止めて、やっぱり止めてくださいうちの人に気付かれちゃいます。今日はもう帰ってください
お願いです」友人は妻のいう事には耳を貸さず「奥さん今だけ、これっきりなんだから僕も
こんなになってからは出さないでは帰られないよ」などととんでもない話をしています。

私は心臓が破裂しそうと言うか口から飛び出しそうなくらいドキドキし、口はカラカラに渇いて
頭の中も正常でなくなっていました。数歩歩いてリビングに入り友人をたたき出せば出来るのに
若いときのように元気になった一物を握り締め2人の姿が見える位置へ移動しました。
ドアを半分くらい開けて二階へ行く階段から見ると丸見えでした。

妻も友人も全裸で絡みあっています。友人の指が挿入され中をかきまわしているようです。
時々見える友人の一物は凄く大きいのです。遠目にも長さは500CCのペットボトル位有りそうです
太さはそれよりは細いのでしょうが私の13センチ位の物とは比べ物にもなりません。
妻に握らせてフェラチオさせようといているのですがあまりの大きさに妻がためらっています。
「ダメです大きすぎます。こんなの入れられません」
「オマンコダメっていうから口でやってくれ
なきゃあ、口がダメならやっぱりオマンコに入れさせてもらうよ」
「アアお願いです許してください。」

妻は半泣きです。「とりあえず先にキスしてヌルヌル汁を舐めてみてよ」友人に言われ覚悟を決めたように
唇を先端につけると舌を使い始めました。「ウッ ウッ」妻の口からいやらしい声が漏れます
ゲフォッゲー アー苦しい 友人が奥まで入れたのでしょうか妻がむせ返って苦しんでいます。

それを見て私はチンポシコッテいます。頭の中ではこんなことしてていいのか早く止めなきゃ、
今ならまだ間に合う。と思いながらも私がしたことは携帯の電源を切り2階の部屋に行きビデオカメラを持ってきて写し始めたのです。2人も全く気付かないので私も大胆になっていました。
カメラのモニターにはズームしているので妻の唇から溢れる唾液のぬめりや友人のごつい指が差し込まれたオマンコからいつもよりも大量の白濁汁が溢れているのが丸見えです。
「奥さん僕の指が2本入るようになったからそろそろ入れてみようよ」
友人が言うと断ると思った妻はコクリとうなずきました。
「自分のペースで入れてご覧よ」
友人は言うとゴロリとソファーに
横になりました。横になった向きが良かったので妻の顔が見えます。妻は友人のひざの上くらいに
輿を下ろすとそそり立っている一物をいとおしそうに両手でさすったかと思うと自分から咥えて
いきました。
「そうだたっぷり唾つけておきなさいよ」
友人が言うと
「アア凄いこんな大きなの初めて、本当に入るかな」
妻がゆっくりと前に移動すると友人の肩に右手をついて左手で自分のを広げているのか友人の物を支えているのか判りませんが
「アッ凄い」と言いながら少しずつ輿を下ろしています。
太い亀頭部分が入ると「アッアッアッアーッ」とひときわ大きな声を出してズブッという感じで全てが入ったようです。
「凄い、凄い、壊れる、壊れてしまう。気持ちいいアー」
とか言いながら友人に倒れこむと激しいディープキス。それを見た私はシコッてもいないのに射精してしまいました。

妻が息子の大学にあるセックスサークル部員となっている

 今、我が妻は、息子の大学サークル(柔道部)でセックスに酔いしれています。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた時に見つけたデータです。

 その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には
誰も居ませんでした。ちょっとだけと思い、たまっている仕事を片付けようと息子
の部屋からパソコンを借りて来たんです。パソコンを立ち上げ、ネットを見ている
時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は、悪い事と知りながら
ホルダーを開けたんです。更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーが
あったので、エッチな画像と確信しながらクリックしたんです。

 中には、画像と映像と書かれたデータが10件位あり、画像をクリックして目を
疑いました。妻が全裸で、見知らぬ男と複数プレイしている所でした。他にも、
チンポを咥えている所や妻のDカップのおっぱいでパイズリし射精している所、
パックリと口の開いたマンコから精子があふれてきている所、体中を数人の男
に弄られている所など、凄まじい画像でした。加工?そんな事を思いながら、目
をやったのが映像だったんです。映像データには、先輩からのデータ、和姦合宿
、強制孕ませ妊娠と記載されていたので、日付の古い先輩からのデータをクリック
し中を見たんです。

 映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。
ここは…。見た事がある。そう、5ヶ月前の夏に行ったサークルの合宿場。
息子を始め、20人程のメンバーと一緒にお母さん方数人が映っていたんです。
映像は、一気に夜になり夕食後の様でした。コーチ陣と宿泊するお母さん達数人が
映っていました。(確かに妻は合宿場に泊まり込みで飯の支度をしていた時です)

 場所は変わり、息子たちは酒を飲んでいました。妻と息子を含めた20人の
メンバーがテーブルを囲んでいます。一番年上の先輩方3人の間に妻がはさまれ
妻も飲んでいるようです。妻は酒に弱い方で、すでに顔を真っ赤にしています。
先輩の一人に連れ出され息子は席を外しました。

 先輩方の一人が、妻のおっぱいを服の上からタッチし酔いの具合を確認している
ようです。酔いの回った妻は、ヘロヘロになり嫌がるそぶりも見せず手で振りほど
いています。その時の先輩の目つきは、これから妻をレイプする獲物としています。
先輩の一人が妻の唇を奪い、その様子を確認した2に目の先輩が妻の背後に周り
おっぱいを揉みだしました。服が異様なしわを作りおっぱいの大きさと柔らかさが
伝わってきます。周りの男たちも「オーッ」と声を出しながら見入っています。
3人目の先輩は、テーブルの下に潜り込みスカートの中へ侵入していきます。
パンティの上からマンコの筋を撫で快楽の入口へと導きます。妻はついに
「あ~っ、ウン」と声を漏らし体をくねらせています。おっぱいを揉んでいた先輩
の手は、一気に服の中に侵入しブラジャーの上からの愛撫になっています。
ここまで来るとおっぱいの直揉みに制限がかかることはなく、ブラジャーは
あっさりずらされおっぱいと乳首を刺激しています。「ウッン、嫌。あ~、いい。」
と妻は、快楽に引き摺られる様に感じています。上半身の刺激に反応しマンコも
男を受け入れるためのマン汁を吹き出し、スカートの中にいる先輩にパンティ上
からもわかる透け透けマンコで誘惑しています。先輩も我慢できずにパンティを
ずらし舌と指で愛撫し始めました。このようになると妻の抵抗もなく食卓の上に
丸裸にされ転がされました。

 3人の先輩たちは、下半身を露わにすると、物凄い大きなペニスが画面に映り
込んでいました。私の物とは比べ物になりません。余りの大きさに妻も目を大きく
見開くのがわかりました。そのペニスは、次々に妻の口に吸いこまれ妻の口で
フェラチオを楽しみ、他の男たちはおこぼれにあずかるように妻の体を思い思い
に触っています。妻のおっぱいの柔らかさを確かめる者、マンコ内に指を入れ
マンコの締め付けも味わっています。

 我慢できなくなったのか男の一人は、先輩を差し置いて一気にマンコの中に
挿入しました。童貞だったらしく挿入直後に「あ~気持ちいい。いく。ウッ」と
言いながら「ビュル、ビュル~」と出したようです。先輩もこれには怒ったらしく
男たちは、妻から離され周りでペニスをしごいています。先輩の一人が妻のマンコ
に水道の蛇口を差し込み一気に蛇口をひねりマンコ内の精子を洗浄しました。
「プシャー」と水と精子で台所が水浸しです。

 妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ遂
には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。彼らの妻への性欲
は留まる事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度
も逝かされ息を荒らしていました。先輩達は、ペニスで妻のおっぱいを責めたり、
マンコの割れ目に擦り付けたり、口に含ませるなどやりたい放題です。ついには、
乳首と口内への射精が始まり、先輩の一人はマンコの割れ目に放出していました。

 グッタリする妻のマンコに精子を塗りこみ潤滑油とした先輩の一人がじらして
います。「どうしてほしい?」と聞きながら割れ目をなぞり挿入を連想させます。
ついには、「私のマンコに生ちんぽください」と妻が言いました。先輩は軽々抱き
かかえ巨根を一気に押し込んだのです。

 妻は、「うっ」と声をだし「マンコが裂ける~駄目大きすぎる」と言いながら
自分で腰を振っています。それを見ていた先輩方が一気に駆け寄り口にペニスを
押し込み、手でしごかせ、おっぱいへの愛撫も激しくなってきています。

 「やべ~、気持ちよすぎる。おっぱい揉みながらだともう出そうだ」と言うと
腰を突き上げ「ウッ、出る」と妻の中に射精しているようです。妻も中出しされ
「あ~、出てる。すごい、いっぱい出てる~」と言いながら余韻に浸っています。
それと同時に「ビュルビュルッ」という音が響き渡り、手でしごいていた先輩が
放出し、フェラチオしていた先輩も口内へ果てたようです。妻は精子を飲み込めず
おっぱいの間にたれていきます。その光景に影響されてか周りの男たちも床に精子
ばらまく者もいました。

 次に手でしごいていた先輩が挿入するようです。先に騎乗位で出した先輩が
マンコからペニスを抜くと「ドロッ」とした精子が妻のマンコの入り口付近で
玉になっていました。次の先輩は気にせず、そのまま挿入しました。一回射精
しているため、すぐに逝かず妻のおっぱいをもみくちゃにしながらパンパン
激しい音を響かせ全神経をペニスに集中しているようです。周りにいた男たち
も何人か呼び出され、妻の両手と口で快楽を味わっています。口で出した先輩
は自分の精子でパイズリを楽しんでいます。

 マンコに挿入していた先輩もそろそろ限界らしく、「あ~、もう限界だ~」
「中に出すぞ、あ~、気持ちい。もっとマンコで締め上げて。あ~いく。ウッ!!」
「駄目、お願い中は…。抜いて~。できちゃう、子供できちゃう妊娠する~。あ、あ~」
そんな言葉を無視する様に、先輩は中にたっぷりと自分の分身である精子を注ぎ
込んだようです。すでに1回中出しされているため、マンコ付近はピストン運動
でかなり泡立ち中出しの精子がたれてくることはなかったようです。

 続いて、パイズリしていた先輩が正常位で挿入し、両手、パイズリ、フェラチオ
の6Pというすごい光景が広がっています。つい、私も自分のペニスをしごき手に
は我慢汁が溢れています。妻も「ウッ、ウッ。あ~いい。もっと揉んで。突いて」
と言いながら奉仕しています。ここまでくると酔いのせいか望んでしているのか
わからない状態です。数分後、皆思い思いの場所で果てていました。妻は、マンコ
から精子が溢れだし、自慢のおっぱいも精液で汚れ、口からも精子が溢れています。
見るも無残な状態ですが、まだ3人。先輩から妻への輪姦許可が出ると男たちは一斉
に群がり無残な状態です。最低でも5Pでセックスが行われかれこれ3時間たって
いました。マンコ、口、おっぱい何回出されたのか、真っ白な状態となり妻に精子
が積もっているかのようでした。

 そこになんと!息子が入ってきて母親の無残な姿に驚きを隠せないようです。
ですが、下半身はなぜか露出しており勃起しています。よく見ると剥けており白い
泡がついています。「?」と思っていると、息子は躊躇せず妻のマンコの中へ
ペニスを押し込んでいきました。「ウッ。入ってくる。おおきい。あ~、いい」
と妻が快楽へと沈んでいきます。自分の母親との近親相姦にも関わらず躊躇なく
腰を振り正常位での挿入感を味わっています。「もっと、締め付けて。母さん」
と言いながらピストン運動を早めていきます。「おしり突き出して」とペニスを
ぬくと妻も四つん這いになり挿入を待っています。妻には、息子も単なるペニス
となり果て酔っているからなのか、自分から進んで奴隷にでもなっているのか?
わからない状態です。「母さん、入れるよ。いっぱい感じてね。今回は出すね」
と言いヌプッと奥深く挿入していきます。後背位になった妻は、マンコ、口、
両手と下に潜り込んだ男のパイズリに身を任せています。「う~、うん、あっ」
と感じています。5分もしないうちにフェラチオをしていた男が果て、口内から
精子がトロンとテーブルにたれました。手でしごかれていた二人も妻に精子を
シャワーのようにかけています。おっぱいにも射精が行われ母乳のように精子が
たれています。息子のペニスも限界が近いようでピストンが早まり、パンパン
音が響き渡っています。「母さん、逝くよ。マンコにいっぱい出すね。あ~逝く」
「ビュルビュル~」シコシコと尿管に残った精子も吐き出すようにピストンして
います。息子がペニスを抜くと「ボチャ」と精子がたれました。妻もその場に
崩れ落ちピクピクと痙攣しています。

 映像は、ここまでで終了し先輩からのデータが終わりました。
私も果ててしまいトランクスが精子でベトベトです。

 ここまで見たときに疑問がわいてきました。他にも何人かいたお母さんは
気づかなかったのかということです。ここまで激しくセックスをやっていれば
誰かは気づくはず。それに息子のペニスについていた白い泡のようなもの。
次の映像を見て疑問がはれました。

 次に和姦合宿とかかれた映像データです。
こちらは歩いて5分くらいの場所にある体育館に息子と男14人、妻以外の宿泊
したお母さん方3人が映っていました。お母さん方3人は、妻と同じくらいの年齢
でスタイルもよく、D・Eカップあるような美人です。

 お母さん方は、柔道着に着替えてくるようで「女性が大学生の相手?」と疑問
を持ちながら見ていました。5分くらいするとなぜか「ヒューヒュー、いいぞ~」
と盛り上がる男たち。カメラがお母さん方をとらえるとありえない姿で映って
いました。マイクロビキニにマンコ部分がもっこしているお母さん。下半身には
バイブが刺さっているようでクネクネとヨガっています。他に柔道着の上のみで
帯も締めず下半身露出でかなり太いバイブが刺さった状態のお母さん。生まれた
ままの姿のお母さんですが、乳首とマンコにはバイブがくっついています。
不意にも勃起してしまった私です。。。

 男たちはじゃんけんをし5人ずつの組み分けをしているようです。お母さん方
はその間オナニーをしマンコへのペニス挿入準備中のようです。息子は驚きが
隠せず余った組に分けられました。男たちは、早速お母さん方にペニスを舐め
させ、おっぱいへの愛撫マンコへの刺激を盛んに行いマンコに生で挿入していき
ました。息子は、参加できずに自分でしごいて見ているだけのようです。
あちこちで「あ~、いい。もっと突いて。中に頂戴。奥に欲しいの濃い精子」
と言いながら次々に中出しされていきます。息子もついに男の一人に連れられ
マイクロビキニが精子まみれのお母さんの中へペニスが入っていきます。
「あ~、気持ちいい。これがセックスなの?腰が動いちゃう。で、でそう精子」
と初めての感覚におっぱいを必死に揉みながら腰を振っています。お母さんが
「いいわ。中に頂戴。妊娠してもいいから中にいっぱい頂戴。あなたの精子」
と言うと。ズンと突き「ビュルビュル~」とマンコの奥深くに自分の性のすべて
を吐き出したようです。一回すると息子もなれたのは次々にお母さん方を凌辱し
中出しを楽しんでいます。お母さん方全員に中出しをした者たちは、真っ裸で
体育館を出ていきます。そうです。妻の元へ移動しているんです。男の一人が
「今日、新人さんが台所で子作り中なんだよな~。そろそろ言ってみるか」と
いなくなっていきますが、体育館へ入って来る者もいます。妻の中に出した者
こっちに来てさらにセックスを楽しんでいるんです。私は先ほどの映像に20人
ではすくないなと思っていましたが、こういうことだったんです。和姦合宿…。
意味が分かりました。この映像は、息子が体育館を去るところで終わりました。


 最後の強制孕ませ妊娠が気になって仕方なくなり、映像再生をしようとしたら
写真のプレビューが表示されました。その写真には妻が、コーチ陣とも5Pを
やっているものもあり、見入ってしまいました。もちろん先程のお母さん方も
一緒です。そして、息子や先輩、男たちも混ざり柔道部ではなくセックス愛好会
さながらのセックスサークルだったのです。

 コーチ陣と息子たちがお母さん方に精子をぶちまけている所やマンコから
抜き出すときにて出てくる精子の写真も複数枚あり「ぬきネタ」とフォルダ
に書いてある意味がよくわかります。映像が気になりすぐに再生しました。


 裸に柔道の上着だけを着せられた妻やお母さんたち4人が、彼らの相手を
合宿上の体育館でさせられていました。服を着ていると言うには露出が多く
、胸元ははだけおっぱいがプルンプルン揺れていてほとんど裸です。ズボン
もはいておらずマンコの陰毛や割れ目がはっきりと確認できます。しかも
マンコには、バイブが挿入されマン汁がぽつぽつと滴り落ちています。

 妻達は、押し倒されマンぐり返し状態にしてバイブでマンコを弄繰り回し
フェラチオもさせています。豊富なおっぱいは皆お気に入りで毎回と言って
いいほど揉みくちゃにされています。しばらくするとコーチ陣が正常位で挿入
しだしました。誰が先にお母さん方を逝かせ射精するかを競おうと言っています。
「奥さん、いいんですか?旦那さんいるのに僕たちのペニス生でマンコがくわえ
てますよ。想像以上に気持ち良いからすぐに出そうです」と言いながら犯して
います。妻たちは「いいの。主人とはもう子作りしないので生が恋しいの~」
と言いつつ自らも腰を振り射精を促しています。感度のいい妻が一番先に
逝ったようで、コーチも確認後マンコに注ぎ込みました。ペニスが抜かれる
と濃い精子がコプッと音をたてでてきています。その後、お母さん方が逝く
とコーチが中出しをし、コーチ陣がお母さん方の味見をし終わると全員に
中出しが施され息子たちの番です。息子たちも目が充血し妻たちに襲い掛かり
ました。「あんん、いい。もっと突いて。もっと奥。おっぱい揉んで~」等
あちこちで快楽のうめき声や雄叫びがこだましています。妻たちの周りは
精子で池ができており、人工的なローションのようです。カメラのレンズも
曇るくらいの熱気と精子の異臭が漂う様子がわかる感じです。コーチ陣も
数十分でペニスが回復するため、次々に割り込んで中出し。確かこの時は
集中合宿だったため2週間は妻が不在だったはず。。。映像は、あちこち
継ぎ合わされているようで、少なくとも24時間は中出し継続中と思われます。

 その後もあるようですがコピーし後で見ようと思い保存しました。
ですが、気になってしまい早送りで見ると体育館の掃除とかはせずに一週間
セックス柔道をしている映像でした。なんと、管理人も参加し爺にまで中出し
されていました。

 食事の準備中も妻達は、エプロンに裸で食事を作らせられ絶えず後ろには
男が付き中に挿入し精子を射精していました。ときどき、水分補給と言いながら
ペニスを口に含み精子を飲み込んでいます。マンコからは、絶えず精子が垂れて
くるためか使わないときにバイブで蓋をされています。すぐにほかのペニスが
刺さってくるようですが。

 食事が始まると、テーブルの下で、先輩達のチンポを求め喰らいついている
妻達は。もう、すっかり彼らのセフレでした。

 ここまで来ると強制孕ませ妊娠も意味が分かりました。今頃、妻たちはこの
続きを行っているのかと思うと悔しくてたまりません。

妻が寝てられた実話体験

 先輩方の間に妻の姿もありました。酒を飲まされヘロヘロになっている様です。先輩方の
目つきは今にも妻を襲いそうな感じでした。息子を部屋から連れ出すと同時に、先輩方が
妻の唇を奪い始めました。嫌がる妻でしたが、彼らの力に敵う筈も無く服を剥ぎ取られて
いました。

全裸にされた妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ
遂には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。彼らの妻への性欲は留まる
事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度も逝かされ息を荒ら
していました。一番上の先輩3人が下半身を露わにすると、物凄い大きなチンポが画面に
映り込んでいました。私の物とは比べ物になりません。余りの大きさに妻も目を大きく見
開くのがわかりました。3人は、ペニスで妻のDカップのバスト責めたり、マンコの割れ
目に擦り付けたり、口に含ませるなどやりたい放題です。ついには、乳首と口内への射精
が始まり、先輩の一人はマンコの割れ目に放出していました。

グッタリする妻のマンコに精子を塗りこみ潤滑油とした先輩の一人が軽々抱きかかえ巨根
を一気に押し込んだのです。妻は、「うっ」と声をだし「マンコが裂ける~駄目大きすぎる」
と言いながら抵抗していましたが、すっかり感じた体は求めていたんでしょう。すぐに抵抗
を止め、自ら腰を振り感じている様子でした。それを見ていた先輩方が一気に駆け寄り口に
ペニスを押し込み、両手でしごかせ、Dカップのバスト等で思い思いに欲望を発散させて
います。

 しばらくすると「ビュルビュルッ」という音が響き渡り、両手でしごいていた先輩方が
放出しました。その精液が潤滑油となりおっぱいでしごいていた先輩も果てました。妻は
見る影もなく精液にまみれていきます。その光景に影響されてか周りで順番待ちしていた
他のメンバーも我慢できず妻の体に精液を放出していきます。その後、間もなくして口内
へも本日2回目の精子が放出され妻は「ゴックン」と飲み込んだようです。

 マンコに挿入していた先輩もそろそろ限界らしく、妻のおっぱいをもみくちゃにしながら
パンパン激しい音を響かせ全神経をペニスに集中しているようです。「あ~、もう限界だ~」
「中に出すぞ、あ~、気持ちい。もっとマンコで締め上げて。あ~いく。ウッ!!」
「駄目、お願い中は…。抜いて~。できちゃう、子供できちゃう妊娠する~。あ、あ~」
そんな言葉を無視する様に、男は中にたっぷりと自分の分身である精子を注ぎ込んだよう
だった。

 妻は、いったらしく痙攣したまま動かない。男は余韻に浸りながら、ゆっくりとピストン
運動しながら尿管にある精子も注ぎ込むように腰を動かしながらおっぱいの感触を楽しんで
いるようだった。周りで見ていた男たちも息をのむように見入っていた。

 5分くらいして、男は妻のマンコからゆっくりチンポを引き抜くと、ダラ~っと精液が
零れ落ちてきた。男は、マンコに指を入れ残りの精子をかき出すように塗りこみながら
にんまりと笑みを浮かべている。その後は、無残です。男たちが代わる代わる妻の体に
むさぼりつき、騎乗位、後背位、正常位等を繰り返しながらマンコの中へ射精を繰り返し
マンコから尋常じゃない量の精子が溢れてきています。4Pは、毎回のように映像があり
私もその光景をみながら夢精に近い状態になったのか、ブリーフに精子がついています。

 男の中には「ここまでやったら妊娠確定だな」「ロシアンルーレット中出しっていいね」
「今度は、女の車でカーセックスしまくろう」等といいたい放題言っています。後で気づい
たのですが確かに妻の車からは精液のような匂いはかすかに感じました。

 妻は逝きまくりでした。大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻の前に息子が
現れたんです。驚きの表情が伺えましたが、同時に下半身は素直のようで勃起しています。
先輩達はそんな息子に母を犯す様に命じたのです。嫌がる息子でしたが、先輩達に逆らう事
も出来ず、先輩たちによって実母の体内へチンポを入れられると母を激しく責めたて最後の
フィニッシュをマンコの奥深くに放ったようでした。この射精で吹っ切れたのか息子は、
3時間にわたり先輩たちと共に母親の口、マンコ、アナル、おっぱい、乳首に精子を放って
いました。その後も息子を含め15人のメンバーは、妻の体を甚振り続け朝を迎え1本目の
映像が終了しました。

 映像2は、裸に柔道の上着だけを着せられた妻が、彼らの相手をさせられていました。
服を着ていると言うには露出が多く、胸元ははだけおっぱいがプルンプルン揺れていて
ほとんど裸です。ズボンもはいておらずマンコの陰毛や割れ目がはっきりと確認できます。
しかもマンコには、バイブが挿入されマン汁がぽつぽつと滴り落ちています。

 妻を押し倒しては、マンぐり返しをしながらバイブでマンコを弄繰り回しフェラチオを
させ、正常位で挿入しだしました。1回目というには、マンコが泡立っており、すでに
何回かは出されたのでしょう。この映像からは、妻が酔っていると見受けられず自分から
進んでセックスをしているようです。「もっと、ペニスを奥まで入れて」と懇願する妻。
この映像からは、妻がセフレと成り果てた後のようです。ついには、自ら腰を振り射精を
サポートする有様。「ねぇ~、まだ出ないの。早く出して~」といい、騎乗位になり、
恥骨を前後させています。男は我慢できずに「あ~、お母さん。そんなに動いたら…」
「ウッ、ビュルビュル~」男は腰を上下させ果てたようです。

 1人1人が妻のマンコに放出するまで、組手は続けられクタクタになりながら妻は彼ら
ペニスの相手をしていました。10分くらいすると我慢ができないらしく、複数で妻に
掴み掛り妻のおっぱいをもみくちゃにし、口にペニスを咥えさせ、両手で2本しごかせ
Dカップのバストでパイズリをさせています。興奮気味の男が妻の下に潜り込み割れ目に
ペニスを押し当て挿入しました。それがなんと息子です。息子は、母親である妻に生で
ペニスを入れておっぱいまでも見まくる始末。数回ピストンしたあとに射精したらしく
「母さん、出すよ。いっぱい感じてね。ウッ出る。」といい腰を上下させほかの男に交換
しました。騎乗位で出された精子は交換時にドロッと垂れてきて床を汚しています。

 3P、4Pは、当たり前なので妻も体を男たちにゆだね最後のほうはダッチワイフ状態。
正常位で出された精子が床に大の字で寝ている妻のマンコから大量にあふれています。
男たちの欲望は尽きることなく、常におっぱいをもまれながら中出しされています。
おっぱいの間隔は、どの世代でも共通なのでしょう。息子も少しの休憩後、母の性器に
挿入し精子を放出しています。息子には、もう母親では無く、1人の女性としか見えて
いないんだと思います。

 食事の準備中も妻は、エプロンに裸で食事を作らせられ絶えず妻の後ろには男が付き
妻の中に挿入し精子を射精していました。ときどき、水分補給と言いながら先輩たちの
ペニスを口に含み精子を飲み込んでいます。セックスしながらの準備なので通常よりも
時間がっかり料理は冷め、妻の体は火ばしっていました。マンコからは、精子が垂れて
くるためか使わないときにバイブで蓋をされています。すぐにほかのペニスが刺さって
くるようですが。

 食事が始まると、テーブルの下で、先輩達のチンポを求め喰らいついている妻は。
もう、すっかり彼らのセフレでした。



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