萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る
ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ?」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2?3週間くらい抜いてなかったりするんだよな?」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6?7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ?」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、「くううぅぅ???っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ??ううぅぅ??!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ?」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました?」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない?』とメールが来たが、『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ??っ! イク…イクウウゥゥゥ???っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

「わたしも、おっきいの欲しい…」巨乳の後輩女子に誘惑され大切な彼女と別れた

「これからトオルさんの家行ってもいいですかー?」

電話口から聞こえたエリカの一言が、全ての始まりだった。

深夜1時近く、そろそろ寝ようかなと思っていた時、携帯が鳴った。見ると、エリカだった。エリカは、大学のサークルの1年下の後輩。

普段、エリカと普通に会話する事はあったけど、電話が来る事は初めてだった。しかもこんな時間に、何だろうと思って電話にでると、

「トオルさん、今、家にいますかー?」

ちゃんと呂律が回ってない、飲んでるようだ。

友だちと飲んでて、自分の家まで着いたんですけど、鍵どっかに落としちゃったみたいで、どうしたらいいかわかんなくて、トオルさんって家近かったなーって思い出して、それで、

「これからトオルさんの家行ってもいいですかー?」

となったらしい。

季節は夏。

寝る準備もして、パンツ一枚の姿だった俺は、今すぐ来られてもな…と一瞬、躊躇した。部屋も片付けてないし、サークルの後輩泊めたってなると、後々色々面倒そうだし、とか考えてしまった。

「いいですか??わたし、すぐ寝ますから!」

エリカに畳みかけられ、俺は、

「あ、ああ、いいよ。部屋、汚いけど」

「大丈夫!全然、平気ですよ!」

じゃあタクシーで行きますね!と言って、エリカは電話を切った。その後俺は、急いで部屋を片付けた。エロDVDとか、そういった類のものは見えない場所に…。

20分後、エリカから電話がきた。でると、

「いま、トオルさんの家の近くだと思うんですけどー」

辺りに何が見えるか聞いて、近くのコンビニで待ち合わせた。服を着て迎えに行く俺。この時点で俺は、すぐ寝ると言っても男と女だし、しかも酔ってるみたいだし…とか色々考えてしまっていた。

コンビニに着くと、駐車場のところで見覚えのある女性がいた。エリカだ。

ミニ丈の花柄のワンピース。胸の谷間が凄い事になってる。普段、学校では見たことのない恰好だ。

俺の事を見つけたエリカは、手を振って、

「あー!トオルさーん!」

俺も軽く手を上げてエリカに答えた。

近くで見ると、エリカの顔はほのかに赤い。目も少し充血している。結構飲んだのかな、と思った。

それにしても、露出の激しい恰好に、嫌でも目がジロジロとしてしまい…、

「派手な格好してんね」

と言ってしまった。

「だってー夏休みだし!夏だから解放感!」

やっぱり酔ってるみたいだ。

俺は、クールな男を装って、それ以上、露出激しすぎな格好には触れずに、じゃあ行こうと言って歩き出した。

「何してたんですかー?」「泊めてくれるなんてトオルさん優しいですねー」といったエリカの声を聞きながら、内心、どうしてもヒラヒラしているスカートから見える綺麗な脚や、そして、こんもり溢れ出そうな胸の谷間に意識がいってしまう。それでも何とか冷静を装って歩いた。

コンビニから歩いて5分くらい。俺の住むアパートに着いた。学生が住んでそうな、いわゆる普通のアパートだ。

家の中に入ると、

「あれ?意外と綺麗っ」

と、エリカ。そりゃ、20分の間で自分でも驚くような機敏な動きで片付けしたからな、と思いつつ、

「まあ、どっちかっていうと、綺麗好きな方だから」

と、答えておいた。普段掃除なんてしないから嘘なんだが。

「ふーん、でもユリさんは、トオルさんは片付けしないって文句言ってましたよー」

ここで説明しておくと、ユリというのは、俺と同い年、そして同じサークルに属する女の事。そして、俺の恋人でもある。

エリカから電話で泊まっていいか聞かれた時、躊躇した理由もそこにある。何もなくたって、俺がエリカを泊めたという事実が漏れたら、後から何かと面倒だろうな、と。しかし俺は、困っている人を助ける、人助けのためにエリカを泊めてあげる、何も批判される言われはない!と最後は、自分の中でも本当かどうか怪しい理由で、鍵を落として困っているエリカを泊めてあげる事にしたのだった。

ソファに座ったエリカに、コップに水を注いで差し出した。「ありがとうございます?」と言って水を飲むエリカ。その時どうしても目に入る胸の谷間、やっぱりユリより大きいんだろうな、と思った。

エリカは、天真爛漫といった性格で、パッチリ二重瞼で顔も可愛くて、サークルの中でもモテる。エリカのファンは多い。

それに対してユリは、可愛いというより綺麗といった方がよい顔立ちをしている。背もエリカより高くスレンダーで、見た目クールな印象を与える。

付き合って以降は、クールな外見だけれど、意外と無邪気だったりエロい事も普通に喋ったりして、その意外性が可愛かったりするのだが。

さらにユリは、クールな印象を与えながらも、意外にも巨乳で(Eカップ)、それがサークル内の男子では話題だった。「ユリってさ、実はすっげえ巨乳だよな!あんな澄ました感じなのにさ!」といったように。

それで、ユリと俺が付き合う事になった約1年前、男子たちからは羨ましがられたり、嫉妬を目を向けられたり。

付き合って1年、たまにケンカもあるけど、仲良くやっている。セックスも頻繁にしている。何より一緒にいて居心地がいい、大切な彼女だった。この一年、浮気をした事もないし、もしかしたら結婚するのかな、なんて事も考えていた。

そんな中、一年後輩のエリカが新しくサークルに入った時、男たちが色めき立った。明るくチャキチャキした感じで、話しかけやすく、そして可愛い。さらには、服の上からでも巨乳というのがわかる。

それまで、そんなに人数も多くないサークルの中では、巨乳といえばユリだった。そのユリを射止めた男が俺だった。

そこに現れたエリカ。男子たちの話題は、「ユリとエリカ、どっちが巨乳か?」で盛り上がったりした。どちらも服の上からの比較じゃ、正確なところはわからないけど、しかし、見た感じ、背が低いというのも手伝ってか、エリカの方が大きい印象があった。それは、大方の男子も同意見で、「旧世代の巨乳ユリはトオルに取られたけど、新世代のエリカは俺がゲットする!」と言いだす男もいた。

旧世代って…。どちらも大学2年生と1年生なんですけど…。

ユリの裸を見て知っている俺からしても、エリカの方が大きいって印象が強かった。夏になり、服の露出が多くなってくると、エリカが歩く度にユサユサと揺れる様は刺激的だった。

ある日、ユリにその事を聞いてみた事がある。

「エリカって、相当巨乳だと思うんだけど、あれは、ユリより大きいのかな?」

冗談っぽく言ったつもりが、

「知らないよそんなの。…てかトオルは何でエリカの身体見てんの?」

結構、お怒りモードになってしまった。

「あ、いや、見てないんだけど、男らが、そんな事言ってたからさ!」

俺は何とかお茶を濁そうとしたが、しかし、

「男子ってそんな事話してんの?どっちが大きいとか関係ないじゃん!」

それまで、サークル内で巨乳といえばユリ、それが、一年後輩の女子にその座を奪われようとしている、もしかして、そんなユリのプライドみたいなものがあるのかなと思った。そうじゃなきゃ、いきなりこんな怒らないもんな。俺はちょっと面白くなって、

「それってやっぱりエリカの方が巨乳だから悔しいって事?」

「別にエリカの方が大きいって決まったわけじゃないでしょ!別に悔しくもないし」

当たりだな、と思った。益々いじめたくなった俺は、

「でもさ、見た感じ、エリカの方が大きい気がするんだけどな」

「やっぱり見てるんじゃん!さっき見てないって言ったのに!………トオルは、エリカに興味あるって言いたいの…?」

怒りモードから変な雰囲気になりつつある事を感じた俺は、

「違う違う!そんな事はないよ。だから男たちがそう言ってるってだけだから。俺は、ユリの恋人だからさ」

納得はしてくれたようだが、それでも心配な様子は隠しきれないようで、

「トオルはおっぱい好きだからな…」

と、言っていた。

そんなエリカが、いま、目の前でその谷間を見せつけるような恰好で座っている。

水を飲みほしたエリカは、体をうーんと伸ばした後、ソファに身体を預けた。ウロウロしているのも変だからと思い、エリカの隣に座った。

身体は離れているけど、ほんの数センチ先にエリカの身体がある。その状況に、興奮し始めてしまう俺がいた。

そこで突然、エリカは、目の前にあるベッドを眺めて「ここでいつもユリさんとしてるんですねー」と言い出した。

天真爛漫、そういったエロい会話も普通に繰り出してくるユリだから、特別おかしな事を言ったわけではないが、ドキリとしてしまった。

「まあ、そうだけど…」

俺が答えると、「ふーん」と言ったエリカは、突然、俺の肩に頭を載せてきた。

(え?)

何この状況?とキョドってしまう俺。身体が硬直したような状態になる。何も反応せずにいると、エリカは、「眠くなってきました?」。

「…結構飲んだの?」

自然を装ってエリカに聞くと、

「そうですね?、結構飲んだかな?」

「友だちと飲んでたの?」

「そうですね?、友だちと?」

本当に酔ってるみたいだし、本当に眠いのかな?と思った俺は、

「もう、寝る?眠そうだし」

そして、エリカをベッドへ誘導して横にならせた。俺はソファに戻って一人、座った。

しかし、自分の肩に、エリカが載せていた頭の感触が残っている。ほのかに漂ってきたエリカの髪の匂いも。

どうしても変な妄想をしてしまうものの、ここで襲ったりしたら、取返しのつかない事になる。だから、ここはやはり先輩として、ユリの恋人として紳士に振る舞おうと心に決めた。

「俺、ソファで寝るからさ」

そう俺がエリカに言うと、「は?い」と言って、エリカはゴロンと寝返りを打ち、俺とは逆方向になった。スカートがめくれあがって、もう少しで、スカートの中が見えそうだった。その姿がエロくて、俺の下半身は反応し始めてしまっていた。

時間にして5分くらい、沈黙の時間が流れた。もう寝たのかな、とエリカの生足をガン見していると、突然、エリカが、

「…わたし、今日、誰と飲んでたかわかります?」

と、聞いてきた。突然だったので少し驚きつつも、

「友だちとでしょ?」

と、答えた。

「だから?誰だかわかります?トオルさんの知ってる人ですよ??」

「○美とか△子?」

○美とか△子というのは、エリカが普段、仲良くしている女子たちの事だ。

「外れで?す」

そして、エリカは、グルンと寝返りをして、身体を俺の方に向けなおした。胸が服からこぼれおちそうになっている。それをエリカは直そうともしない。すげえでかいな…と思った。これは確実にユリよりでかいな…と。

どうしてもその胸元に目がいってしまいながら、俺は、

「えっと、誰だろうな、誰?」

するとエリカは、イヒヒといった感じで笑った後、

「ユリさんですよ!」

(?)

ユリとエリカは、そんなに仲が良い印象もなく、一緒に飲みに行ったというのは意外だった。前に書いたように、ユリにとっては、自分のプライドを傷つける存在ともいえるエリカと飲みに行って、一体、何を話したのか…

「ユリさんからトオルさんの事すっごい自慢されました?」

「え?ユリが何か俺の事言ってたの?」

「優しいって。あと、トオルさんってすっごいエロいんですってね?」

「どういう事?あいつ何て言ってたの?」

「高校生の頃付き合ってた彼氏とのエッチはお子ちゃまだったって。…あっ、前の彼氏の事、言っても大丈夫でした?」

ユリが高校生の頃に付き合っていた彼氏がいる事は知っている。ソイツに処女を捧げた事も。ユリにとって俺は二人目の男になる、そう聞いている。そして俺は、初体験の相手がユリだった。

「そう言ってくれるならそれは嬉しいけど…」

俺がそう言い終える前に、エリカは続けた。

「それに、トオルさんって大きいんですよね?すっごい」

ユリの奴、何言ってんだよ…。

「前の彼氏と大きさも固さも全然違うって?」

「ユリも酔ってたんだろ、大きくないし、普通だから」

「えー!ウソ?!スゴイ大きさって言ってましたよ?」

大きいって言われて嬉しくない事もないが、ユリはそんな事エリカに言ってどうすんだよ…と思っていた。俺が何も答えずにいると、気まずいわけでもないが、数秒の沈黙があり、すると、

「…トオルさんは、ユリさんの事、好きなんですよね?」

と聞いてきた。

「そりゃ勿論、彼女だからね…」

おい何か、これ、おかしな展開になってるぞ…と、その時思った。その後エリカは、「ふーん」と言って、仰向けになった。しばらく何か考えているような素振りを見せた後、

「わたし、トオルさんに嘘ついちゃいました」

「嘘?…ユリと飲んだのは嘘って事?」

「ユリさんと飲んだのは本当ですよ!…あの、ほら、鍵落としたっていうの、あれ、嘘なんです」

(!?)

人助け、鍵を落として困っているエリカを助けるために一晩泊めてあげるという俺の理由が崩れ去ってしまうじゃないか!怒りはないけど、いよいよこれは何かおかしな展開になりそうな…と思っていると、エリカが続けて言った。

「ユリさんがトオルさんの自慢ばっかするから、悔しくなっちゃって。わたし、そういうダメな性格してるんです。…この服も、さっき着替えてからきたんです、一番、派手な服…」

そしてまた、ぐるんと身体を俺の方に向けてくる。目に飛び込んでくる零れ落ちそうな胸の谷間。そして、エリカの顔を見ると、バッチリ視線があってしまう。うっすら、エリカの目が潤んでいるように見える。吸い込まれてしまいそうな眼だった。

「…トオルさん、眠たくないんですか?」

その言葉を聞いてから、5秒だろうか、10秒だろうか、もしかしたら1秒もなかったかもしれない、俺は立ち上がって、電気をオレンジ色に暗くし、そして、ベッドへと足を進めた。エリカに覆いかぶさった。目と目が合って、見つめあって、それから、キスをした。

いくら自制心があっても理性があっても、男だったら、誰だってこうするだろう?こんな状況で、こんなエロい身体した女から、こんな目で見つめられて「眠たくないんですか?」って言われたら、我慢とかそういう言葉が頭の中に浮かぶ瞬間はなかった。ただ、身体が勝手に動いていた、というのが正しいと思う。

キスをすると、エリカは抵抗を示すことなく、腕を俺の身体に巻き付けて、逆に激しく舌を絡めてきた。

たっぷりとキスをした後、エリカの胸を揉んだ。でかい!と思った。手の平に当たる弾力やボリューム感が、ユリと違う、断然、大きい。

エリカが来ている服を脱がして、ブラジャーも外す。ボロンという表現がしっくりくるような巨乳が零れ落ちた。その巨乳を両手で、揉んだ。巨大だった。

「エリカ…胸凄いね、大きい」

「そんな大きくないですよぉ、ユリさんだって大きいし」

「ユリのより全然大きいよ」

「本当ですかぁ?ユリさんより?おっきい?」

「うん、おっきい、全然違う」

そして俺は、胸を揉みながら乳首を舐めた。

「あ、あん、…おっきいおっぱい好きですか?」

「(ペロペロと乳首を舐めながら)うん、好き」

「ああん、あん、ユリさんのより好き?」

「(ペロペロと乳首を舐めながら)うん、好き」

そう言うと、エリカの喘ぎ声が一段と高まった。

「ああんんん、ああっ、気持ちいいっ」

そのエリカの反応に興奮して、より一層、乳首への刺激を強めた。

「ああんっ、気持ちいいよぉぉ」

その後も、エリカの巨大な胸を大いに楽しんだ。大きいのにもの凄い張りと弾力だった。ぷっくりと固くなった乳首もエロかった。

エリカの喘ぎ声を聞きながら、下半身へと体重移動、エリカの割れ目を手でなぞってみた。濡れ濡れだった。割れ目周辺をゆっくりと舐めて焦らしていくと、エリカが「ううんっ」と言いながら、身体がビクビクっと動く。周辺を舐めた後、穴に舌をヌポっと入れ込んだ。

「いやぁあん、恥かしいっ」

エリカの声が響き渡る。グリグリと舌を穴の中に入れて舐めていくと、腰を浮かせて身体をのけぞるように反応してくる。ユリとは違う派手なエリカの反応に、俺自身、大興奮してしまった。やっぱり反応がいい女は責めがいがある。

しばらくエリカの穴へと舌を侵入させて楽しんだ後、クリトリスへと舌を這わせて、ブチュブチュと音がしそうなくらいに唾液をからめて舐めまわした。

それから指を穴の中に入れて刺激し、さらに舌を旋回させて舐めると、

「あああああん、気持ちいいよぉ、ヤバいよぉっ」

再び腰をビクビクさせて反応してくる。今度は、舌を上下に動かして、テンポよく舐めていくと、より、その声が甲高くなる。

「ヤバい、ヤバいっ、ほんとに!あっ、イクぅーー!」

腰をのけ反らせて、ビクビク身体を震わせているエリカ。イッみたいだ。エリカの顔を見ると、手を口に軽く添えながら、満足そうな、力が抜けたような表情をしている。

そこで、エリカの横に身体を移動して、抱きかかえるようにしてキスを交わした。最初は軽くキスに答えていたエリカだが、途中から、舌を絡ませてディープキスになっていく。

そして、エリカは俺の上に乗って、着ていたTシャツを脱がされた。乳首をハァハァ言いながら舐められ、一気に俺は勃起した。それに気づいたのか、エリカは、ズボン越しに、手で俺の勃起したチンポを触ってくる。

そして、ベルトを外しにかかり、ズボンとパンツを脱がしていった。その一連の仕草があまりに手慣れていて、相当、経験豊富なんだなと、思ってしまった。

パンツを下ろしたエリカは、俺のチンポを握って、

「おっきい!ユリさんが言ってた通り、ほんと、おっきい」

「ダメ?大きすぎる」息子のサークルの合宿で妻は巨根の学生達にまわされて

「ダメ?大きすぎる」息子のサークルの合宿で妻は巨根の学生達にまわされて

今、我が家は家庭崩壊の危機です。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた事にあります。

ネットで調べ物をしている時でした。”ガ・ガガ?”と言う嫌な音と共にパソコンが固まったんです。立ち上げ直しを行っても復帰する事は無く遂に壊れたかと思っていました。
その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には誰も居ませんでした。
ちょっとだけと思い、息子の部屋からパソコンを借りて来たんです。
パソコンを立ち上げ、ネットを見ている時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は悪い事と知りながらホルダーを開けたんです。
更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーがあったので、エッチな画像と確信しながらクリックしたんです。

中には、画像と映像と書かれたデーターが10件位あり、画像をクリックして目を疑いました。
妻が全裸で、見知らぬ男にバックから入れられている所でした。
他にも、チンポを咥えている所や体中を数人の男に弄られている所など、凄まじい画像でした。
加工・・・そんな事を思いながら、目をやったのが映像だったんです。
映像データには1?3と記載されていたので、1をクリックし中を見たんです。

映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。
ここは・・・見た事が・・・そう5ヶ月前の夏に行ったサークルの合宿場。
息子を始め、15人程のメンバーと一緒にお母さん方数人が映っていたんです。
映像は、一気に夜になり夕食後の様でした。

コーチ陣は帰宅したのか?映っていませんし、お母さん達も数人いるばかり・・・。
(その時、確かに妻は合宿場に泊まり込みで飯の支度をしていた事を思い出しました)
場所は変わり、息子たちは酒を飲んでいました。
先輩方の間に妻の姿もありました。酒を飲まされヘロヘロになっている様です。
先輩方の目つきは今にも妻を襲いそうな感じでした。
息子を部屋から連れ出すと同時に、先輩方が妻の唇を奪い始めました。
嫌がる妻でしたが、彼らの力に敵う筈も無く服を剥ぎ取られていました。
全裸にされた妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ遂には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。

彼らの妻への性欲は留まる事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度も逝かされ息を荒らしていました。
一番上の先輩3人が下半身を露わにすると、物凄い大きなチンポが画面に映り込んでいました。
私の物とは比べ物になりません。
余りの大きさに妻も目を大きく見開くのがわかりました。

グッタリする妻を軽々抱きかかえた男性が妻のマンコに巨根を押し込んだのです。
妻は、”駄目?大きすぎる”と言いながら抵抗していましたが、すっかり感じた体は求めていたんでしょう
間もなく抵抗を止め、受け入れていました。
妻の身体が上下に動くと同時に、パンパン激しい音が響き渡り他の男性が妻の辺りで眺めていました。
「中に出すぞ!」
「駄目・お願い中は・・・」
そんな言葉を無視する様に、男は中に放出した様子だった。

妻のマンコからゆっくりチンポを抜くとダラ?っと精液が零れ落ちていたんです。
その後は、無残です。獣が代わる代わる妻の体を抱き上げ同じように責めたて妻は逝きまくりでした。
大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻の前に息子が現れたんです。
驚きの表情が伺えましたが、先輩達はそんな息子に母を犯す様に命じたのです。
嫌がる息子でしたが、先輩達に逆らう事も出来ず実母の体内へチンポを入れる息子でした。
一度一線を越えると何かが弾け飛んだのか?息子は母を激しく責めたて最後のフィニッシュを口内へ放ったのです。
息子を含め15人のメンバーは、その後も妻の体を甚振り続け朝を迎え1本目の映像が終了しました。

映像2は、裸に柔道着を着せられた妻が、彼らの相手をさせられていました。
服を着ていると言うには露出が多く、ほとんど裸です。
妻の手を取っては、その場に押し倒し前から、後ろからマンコに挿入を繰り返していました。
1人1人妻の体に放出するまで、組手は続けられクタクタになりながら妻は彼らの相手をしていました。

(エヴァ)碇ユイと真希波マリとのレズ話

*物語はフィクションです。

ユイとマリは同じ大学の研究室生だが、マリは2つ飛び級で大学に入学していて16歳。

研究室で逃げ出した実験用マウスを追いかける碇ユイと真希波マリ。

マリの髪の毛がクシャクシャに。

マリはユイのことを密かに想っていてユイの眼鏡をコッソリ盗んでいた。

マウスを追いかけているときにマリのカバンが落ち、ユイの眼鏡が出てきた。

「探してたの。眼鏡。なぜあなたのカバンの中に私の眼鏡が?」

「にくたらしいんですよ。ユイ先輩のきれいなとこ、優秀なとこ、少し間の抜けたところも全部。私があなたを好きなのに態度を変えないところも。気づいちゃったんでしょ?私があなたを好きってこと。」マリがユイに問いかける。

「髪がくしゃくしゃになっちゃったわね。ここに座って髪の毛直してあげる。」とユイ。

「その眼鏡あげるわよ。あなたには度が合わないと思うけど。」眼鏡をプレゼントするのは、マリが自分を想っていてくれている告白に対するお礼のようなものだった。

「あなたはどういう風にしたいの?」とユイ。

今度はユイが椅子にすわり、マリを自分の後ろに立たせる。

マリは後ろからユイを抱きしめて「ユイ先輩・・・。入学したときからずっと私・・・。」とユイの大きな胸を服の上から揉み上げるマリ。

マリが後ろからキスをするとユイは「こんなとこじゃダメ。今日うちに泊まりにいらっしゃい。」

「・・・はい。」

ユイのアパートにマリが訪れた。

シャワーを浴びたばかりのユイが玄関に出てくる。

「いらっしゃい。入ってきて。」と笑顔のユイ。

寝室に招かれると「マリさんもシャワー浴びてきたら?バスタオルと、出たら白いガウンも置いてあるから私の使って。」

シャワーから戻るとユイはガウンだけでベットに座っていた。

マリも白いガウン姿で寝室に入ってきた。

部屋は薄暗いが間接照明があり、しっとりとしたムードのある部屋となっていた。

「マリさん、こっちに来て。」とユイが隣に座ったマリに軽くキス。

ガウンの紐をユイがほどく。マリはシャワーを浴びてから下着は身に着けていなかった。

マリの16歳のカラダは艶やかだった。

マリをベットの中央に押し倒し、ガウンの前を左右に拡げて16歳のカラダをはだけさせた。

ユイも自らガウンの紐をほどき、前開きの状態にして乗りかかる。

ユイの方が胸が大きく、肌のきれいさは若いマリに負けてはいなかった。

薄い白色の掛け布団は肩までかぶさったまま。その中で二人が絡みあっている。

ユイが上となり、ユイのボリュームのある大きな胸が重力で下へ垂れる。
その下からマリの16歳の若い弾力のある胸が受け止めて二人の大きな胸と胸が上下で合わさる。

ディープキスをしながら、激しく求め合う二人。

二人とも熱いシャワーを浴びたばかりなのですぐに二人とも汗だくになった。
お互い髪も濡れたまま。

暗い部屋で間接照明が二人の汗ばんだ肌を照らし出していた。

「はっ、あはんっ、あん・・・いぃい・・」と二人の声だけが響く寝室。
二人とも恍惚の表情・・・。
快楽の笑みを二人ともが浮かべながらベッドの中、裸で絡み合っていた。

ユイの大きな胸にも、マリの若い胸にも汗がにじんでいた。

その胸どうし、ユイが自分の片方の胸を掴んでマリの乳首と自分の乳首をこすれ合わせる。

「あぁ、マリさんの気持ちいぃ・・・」

さらにユイが上からマリの乳首を舌で舐め回し胸を揉む。

「あぁ、ユイ先輩・・・あたし気持ちいぃ・・・」

「うふっ、マリさん、かわいい・・・。あなたは私とこういうことしたかったんでしょ?素直におっしゃいなさい。マリさんの下の方はどうかしら?」

マリの16歳の下腹部に舌をはわせてクリトリスを攻めあげるユイ。

「んんっ、あはっ、ああん、あんっ、もうっ!!ダメ・・・あ、あたしイっちゃうぅぅっ!!イっちゃうっーー!!ユイ先輩ぃっ!!」

カラダをビクンビクンッと激しく痙攣させてイッてしまった16歳のマリ。

「ちゃんとシャワーでココ洗った?」とマリのお尻の穴を舐め始めるユイ。

「あ、あたし恥ずかしい。ユイ先輩にそんなトコ・・・。へんなニオイとかしたら恥ずかしいですよ。自分ではしっかり洗ってないです。」

「ダメよ。こういうことする時はしっかり洗わなきゃ。舐め取ってあげる・・・。」とマリの肛門を指でひらいて奥まで長い舌で舐めあげるユイ。

「今度はマリさんががんばる番よ。」

ユイはそう言うとマリの頭を掴んで自分の陰部へ押し付けた。

マリを道具のように使い、マリの頭を両手で固定したまま自分で腰を動かしすユイ。

「ああっ、マリさん!!マリさんの唇すごいぃぃっ!!私イキそう・・・マリさんっ!!」と最後は腰を浮かせてユイも激しくカラダを痙攣させイッてしまった。

「ほらぁ、マリさん、もっとしっかり舐めて。きれいにするのよ・・・。」

「来月のイギリスへの留学前にいい思い出ができました。ありがとうございます。」とマリはユイに微笑んだ。

「あたし、ゲンドウくんとの幸せを遠い空から祈ってますよ。」

「ありがとう。真希波・・・マリさん・・・。」

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた2

俺が一目惚れして猛烈にアタックした末に、なんとか結婚までこぎ着けた嫁の恭子と、何一つ不満がないくらいの幸せな毎日を過ごしていた。

 それが、会社の仲の良い先輩から、”俺の嫁を抱いてくれないかな?”と言われたことで、大きな変化が生じてしまった。
とは言っても、まだ先輩の嫁のミクさんとは最後までは行ってないし、嫁の恭子にもバレていない。だが、俺は頻繁にミクさんに会いに行くようになっていた。

その結果、家に帰る時間が遅くなったりして、嫁には申し訳ないと思うのだが、嫁はいつも”遅くまでお疲れ様。無理しないでね”などと、ねぎらいの言葉をかけてくれる。胸が痛むが、ミクさんとの時間は、たまらなく甘美で、ハマってしまったと自覚している。

そして、先輩も夢にまで見た寝取られ生活が始まり、昔からいつも温和で機嫌も良い人だったのが、最近はさらに輪をかけて温和で機嫌も良く、まるで仏様のようになっていた。
ただ、病状wはさらに悪化していて、最近では俺からのメールの報告だけでは飽き足らず、なんとか動画で報告してくれなどと、要求はエスカレートするばかりだ。

「サトシ、今日は家寄るだろ? だったら、もう帰って良いぞ。俺がやっとく」
まだ3時なのに、いきなり先輩は言ってきた。最近では、会社でもサトシと下の名前で呼ばれるし、仕事もかなりフォローというか、代わりにやってもらっている。もともと、俺も先輩も仕事がかなりできる方なので、そんな事が出来るのだと思う。
「あ、了解っすw 先輩、顔がニヤけてますw」
「わかるかw ほら、これ買っといたからw」
先輩は上機嫌で、まだ出て日が浅い128GBのmicroSDカードを手渡してきた。
「え? これ、けっこう高いでしょ? て言うか、こんなにいっぱい、なに撮るんですか?」
「3万くらいしたけど、ほら、そこは経費でw 知ってるか? ビデオだと撮らせてくれない女でも、なぜかスマホだと撮らせてくれるって言う、あるある」

先輩が、真面目なのか、ふざけているのかよくわからない言い方で言った。
「マジですか!? ソースはあるんですか?」
「いや、マンガに書いてあった。喧嘩商売にw」
どうやら冗談だったらしいが、先輩は真面目な顔で冗談を言うので、たまに騙される。

「やっぱりw でも、これはマジで撮影しろってことですよね?」
「お前なら、出来る! いいか、あきらめたらそこで試合終了ですよ」
先輩は、また真面目な顔でふざけていた。でも、俺はそんな先輩が憎めないと思っていたし、撮影も承諾した。

そして俺は、客先に出向く感じで会社を出て、真っ直ぐに先輩宅に向かった。

インターフォンを鳴らすと、ミクさんが笑顔で出迎えてくれた。
初めの頃は、荷物を届けに来たとか、先輩の忘れ物を取りに来たとか、色々と言い訳をしながらお邪魔していたのだが、最近は俺も何も言わないし、ミクさんも何も聞いてこない。
リビングで紅茶を飲みながら、ミクさんが話し始める。
『この前教えてくれた乳首舐めるヤツ、正樹さんすごく喜んでくれたよ! でも、男の人も、乳首気持ちいんだね。ホント、不思議w』
ミクさんは、無邪気に報告をしてくる。まるで、子供が先生に褒められたという感じの、ほのぼのとした雰囲気で言う。

ミクさんとは、初めての時以来、すでに5回くらいはレッスンをしている。フェラの仕方、キスの仕方、乳首責めの仕方などを教えてきた。
ミクさんは、俺に言われたことはなにも疑わずに実行して、すぐに上達する。セックスのセンスが良いのだと思う。セブンセンシズなんだと思う。

そして俺に教わったことを、すぐに先輩に試して、その結果をこんな感じで無邪気に報告してくる。

俺は、そろそろ次のステップに進もうと思っていた。
だけど、まずは先輩のリクエストに応えようと思った。
「じゃあ、今日はフェラからやりましょうか! なるべく喉の奥まで入れてみましょう。奥までくわえてもらうと、男はメチャ嬉しいものですから」
俺はいつも通り、真面目な顔で、真面目に言った。
『そうなんだ! うん、やってみる! でも、サトシくんのだと、大っきすぎるから頑張らないとだね!』
ミクさんは、そんな事を言いながら、もうすでに俺のズボンを脱がせにかかっている。
そして、あっという間にソファの上で、下半身裸にされて座る俺。

『ふふw もうこんなだw 嬉しいなぁ? こんなおばちゃんで興奮してくれて』
ミクさんは、そう言いながら俺のチンポを指で弾く。ミクさんは、最近はいつもミニスカートに、胸元がざっくり開いた服で俺を出迎えてくれる。
清楚な感じのミクさんが、ちょっとエロい格好をしているだけで、メチャメチャ興奮する。嫁の恭子に比べると小ぶりな胸だけど、胸チラでブラと上乳が見えると、本当に得をした気持ちになる。

そして、すぐに舐めようとするミクさん。
「あ、ちょっと待って! 今日は、これでちゃんと出来てるか、後で確認しよう」
俺はドキドキしながら、それでもクールな感じでスマホを取り出した。
そして、返事も聞かずに、録画を始めた。
『え? なにそれ? もう! ちゃんと、後で消してよ?w』
ミクさんは、一瞬怪訝な顔になったが、すぐに笑いながらそう言ってくれた。

ホントだった…… あのマンガに書いてあったことは、真実だった! 俺は、感動しながら、スマホで撮り続けた。

ミクさんは、すぐに俺のチンポをペロペロと舐め始めた。時折カメラが気になるのか、チラチラとこっちを見る。
不思議なもので、直接ミクさんを見るよりも、スマホ越しに液晶画面でミクさんのフェラを見る方が、数段エロいし、興奮する。何より、時折カメラ目線になるのが、たまらなくエロい。

ミクさんは、亀頭のカリの部分を丁寧に舐め、尿道口を舌でチロチロしたりしながら、竿の部分にも舌を這わせていく。
『ホント、こうやって舐めてると、大きいのがよくわかるねw』
ミクさんは、イタズラっぽく言いながら、僕のチンポを舐めていく。
「そんなに大きい? 先輩のと比べてどう?」
俺は、先輩にこの動画を見せることを意識して、先輩が喜ぶであろうセリフを織り交ぜていく。

『えぇ?? 前も言ったでしょ』
「なんだっけ? 忘れちゃったよw」
『もうw こっちの方が全然おっきいよw 一回りくらい大きいかな?』
ミクさんが、そんな事を言う。きっと、ミクさんのこのセリフを聞いて、先輩は狂喜してくれるはずだ。

「舐めてて、どんな感じ?」
『ん? そうだなぁ…… なんか、ちょっとドキドキするかな? 雄って感じw』
「先輩のより、好き?」
『それはないかな?w これも好きだけど、やっぱり正樹さんのが一番だよw』
「そっか…… 残念w」
『あっ! でも、正樹さんにこれがくっついてたら、一番かもw』
ミクさんが、イタズラっぽく言う。このセリフも、寝取られ好きの先輩にはたまらないと思う。 
「じゃあ、このおチンポ好きって、カメラ目線で言ってみて」
『えぇ?? それって、ちゃんと出来てるかどうかのチェックと関係ないんじゃないの?』
ミクさんが、少し怪訝な顔で聞いてきた。
「なに言ってるんですか。先輩にそう言ったら、メチャメチャ喜びますよ。ちゃんと言えてるかどうか、チェックしないと! 不自然だとダメでしょ?」
と、俺は真面目に言った。
『そっか…… そうだよね…… でも、なんか、照れるなぁ……』
そう言って、頬を赤くするミクさん。本当に、年上とは思えないくらい、素直で可愛らしい人だw

「じゃあ、ミクさんのタイミングで」
『うん……』

そう言って、しばらくペロペロと、照れ隠しでもするように、俺のチンポを舐めるミクさん。ちょっと困ったような顔で、時折スマホを見るのがたまらなく可愛い。
そしてしばらく舐め続けた後、ミクさんは、
『こ、このおちんちん、大好き……』
と、カメラ目線で顔を真っ赤にしながら言った。

俺は、その仕草に興奮がMAXになり、イキそうになってきた。
「ミクさん、イキそうです」
俺がうめくように言うと、素早く俺のチンポを手コキしながら、
『イ、イって! 全部、お口に出してっ!!』
と言った後、目一杯舌を出して伸ばした。俺は、そのピンク色の舌の上に、思い切り射精した。
最近は、ほとんど毎日ミクさんか恭子に射精しているが、それでも驚くほどの量が飛んでいく。エビオス錠を飲んでいる成果が出ていると思った。ビール酵母で出来ているこのサプリメントは、整腸サプリメントなのに、なぜか精子の量が増える。AV男優御用達らしい。

すっかり、舌射にも慣れたミクさんは、すべてこぼさすに舌で受けきった。
そして俺が教えたように、手で絞り出すようにすると、先っぽに出てきた竿の中の精子を、すすり取るようにして口の中に入れた。

そして、俺が指示する前に、口の中を大きく開けて見せた。口を大きく開けて、ミクさんの美しい顔が少し間抜けな感じになっている。そして、その口の中には、白い精子がたっぷりと池を作っていた。

「そのまま舌出してみて」
俺が言うと、すぐに言われたとおり舌を出した。真っ白な精子が、ドロドロと絡みついた舌…… メチャメチャエロい。これを見て、先輩は満面の笑顔になると思う。本当に不思議だ。
俺がもし、恭子のこんな動画を見せられたら、絶望でショック死すると思う。

突き出された舌に絡みつく真っ白な精子が、タラーッと舌から垂れていく。
ミクさんは、慌てずにそれを手で受けると、また口でそれをすすり取った。

「飲んで良いよ」
俺が言うと、ミクさんはゴクッと喉を鳴らして飲み込んだ。なるべく大きな音を立てて飲み込んだ方が、先輩も喜ぶよと教えたので、わざと大きな音を立てたのだと思う。
そして飲み込むと、また大きく口を開けてきた。口の中は空っぽで、
『ごちそうさまw 美味しかったよ!』
と、ミクさんは笑顔で言ってきた。そして、そのままお掃除フェラを開始した。丁寧に、吸いながら舐めて清めるミクさん。

先輩は、本当に大丈夫なんだろうか? 今までは、ただテキストでの報告だけだった。それが、動画でこんなものを見せられて、平静でいられるのだろうか?
そして同時に、恭子のことを考えてしまった。恭子が、誰か知らない男のチンポをお掃除フェラする場面……

『アレ? サトシくんの、またカチカチになってきたw どうしたの? 興奮してるの?』
ミクさんにそう言われて、自分が早くも復活して勃起しているのに気がついた。
恭子のお掃除フェラを想像して、勃起した? 俺は、恭子のお掃除フェラのことを想像して、興奮している? 自分でも、戸惑ってしまった……

『奥までくわえるの、やってなかったねw せっかくだから、今からやってみるね!』
ミクさんは楽しそうに言いながら、またフェラを始めた。そして、戸惑う俺にかまわず、喉の奥までくわえていく。
いつもは半分程度しかくわえないが、今はそれよりも奥に入っている。喉の奥に当たる感触もある。
『おぉ゛っ!』
ミクさんが、えづいて吐きそうになりながらうめく。
「苦しい? 大丈夫?」

『へーきw もっと、頑張るね』
ミクさんは、涙目になりながら、そう言ってまたくわえた。そして、その一部始終を撮影したままだ。きっと先輩は喜ぶだろうなぁと思った。
そして、また喉奥までくわえていくミクさん。
ミクさんは33歳で、驚くほどの美人なのに、ビックリするくらい性的な経験が少ない。フェラさえも、この前俺が教えるまでは未経験だったし、キスも子供みたいなキスしか知らなかった。

それを、一つずつ俺が教えている。人妻に、旦那にもしたことがないことを、一から教えていくのは、背徳的で異常に興奮する。だけど不思議なもので、先輩は他人に嫁の初めてを奪われることに興奮するらしい……

『ンンーーっっ! お、うぅあっ!! ん゛ーっ!』
喉の奥までくわえ込み、苦しげにミクさんがうめく。顔は真っ赤になっていて、口の端からはよだれが流れ出ている。俺はその光景を、スマホで残さずに撮影していく。

しばらく、苦悶しながらもミクさんはイラマチオっぽいフェラを続けた。そして俺のチンポを吐き出すと、俺のものは唾液というか、ドロドロした粘液みたいなものに包まれていた。
『どうかな? ちゃんと出来てた?』
口の周りをドロドロにしながら、ミクさんが聞いてきた。
「いや、上手かった! アレなら、きっと喜びますよ」
『ホント? へへw 頑張ろっとw』
ミクさんは、嬉しそうに笑う。本当に、健気な奥様だ。でも、旦那を喜ばすためとはいえ、内緒でこんな事をしてしまうところが、不思議と言えば不思議だ。

「じゃあ、今日はもっと根本的なところを教えますね」
俺はそう言いながら、スマホを置いた。とは言っても、実は撮影を継続している。ドライブレコーダーのアプリを入れているので、画面を消しても撮影が継続できる。これは、盗撮する人も使っているそうで、かなりグレーなアプリだと思う。

俺は、真剣な顔で俺を見るミクさんに、
「男は、相手の女性が感じるのが一番嬉しいです」
と、短く言った。
『え? 正樹さんとする時、気持ち良くなってるわよ?』
ミクさんは不思議そうに言う。

「ちゃんと、イケてますか?」
『それは…… わかんないけど、イったことはないと思う……』
「自分でする時は、イケますか?」
『うん…… それは、ちゃんとイケるよ』
「あ、やっぱり、オナニーはするんですねw」
俺がそう言うと、ハッと気がついたような顔になり、
『そ、それは、 その、変なこと聞かないでよ?!』
顔を真っ赤にしながら、しどろもどろになる。

「ごめんなさいw でも、自分ではイケて、セックスではイケないのは、何でだと思います?」
『それは…… わからないです……』
顔を赤くしながらも、真剣な感じのミクさん。
「そういうのって、クリトリスの未発達の場合が多いんですよ。オナニーの時って、どうやってますか?」
俺は、真剣な口調で言った。
『そうなんだ…… その、自分でする時は…… こ、こう言う感じだよ』
そう言って、スカートの上から股間のあたりを指で触る仕草をする。
「いや、それじゃわからないです。僕のは全部見てるんですから、ミクさんも見せて下さいよ」
俺は、あくまでも真剣に、教えるためという感じで言った。まぁ、普通はこんなのはダメだと言われると思うが、ダメ元で言ってみた。

『うぅ…… そうだよね…… じゃあ、少し暗くしても良い?』
ミクさんは、俺の予想に反して承諾した。そして、カーテンを閉めると、恥ずかしそうにモジモジしながらも、スカートを外した。
今日まで、ミクさんに散々キスしたり、フェラしてもらったりしたが、ミクさんが服を脱いだことは一度もなかった。一気に空気が変わったような感じになった。

カーテンを閉めたと言っても、まだまだ外は明るいので、室内は少し暗くなった程度だ。ミクさんの薄いピンク色のショーツが目に眩しい。ごくありふれた普通のショーツだが、ミクさんほどの美人が着ているので凄くドキドキする。
そして、今日はこのままミクさんとセックスできるのではないかと思うと、ズボンの中で痛いほど勃起してしまう。

『じゃあ、やってみるね……』
ソファに腰掛けて、小声で言うミクさん。
「え? まだ脱いでないでしょ? 恥ずかしがらなくて良いから、ちゃんとやりましょう! 先輩を喜ばせたいんでしょ?」
俺は、ミクさんの弱いところを突いた。
『……はい…… じゃあ、脱ぐね……』
さすがにショーツまで脱ぐのには、相当な葛藤があったようで、ちょっと時間がかかった。でも、結局素直に脱いでしまうところが、ミクさんのお人好しというか、人を疑うことを知らない性格なのかもしれない。

カーテンを閉め切ったリビング…… 会社の上司の家で、その奧さんと二人きり…… そして、下半身裸でソファに座る上司の奥様…… シチュエーションが、エロゲームそのもので、ドキドキしすぎて心不全を起こしそうな感じだった。

『じゃ、じゃあ、いつもみたいに、するね……』
ミクさんは、うつむいて蚊の鳴くような小さな声で言った。俺は、やっぱり緊張していたのか、同じように小さな声で”はい”と言った。

ミクさんは、右手の人差し指を、いったん口の中にくわえて、それからアソコに指を持っていった。多分、指をツバで湿らせたんだと思うけど、そういう細かい動きが、やたらとリアルというか生々しくてドキリとした。

そしてミクさんは、指でアソコを触り始めた。さするような、小さな動きでアソコをまさぐり始めたミクさん。美しい顔に似合わず、下の毛は手入れしていないようで、けっこうボリュームがある。
俺は、初めて見る女性の生オナニーに、正直かなり興奮していた。だけど、先輩のことを考えて、さりげなくさっき置いたスマホの位置を確認する。不自然に、横向きに立てた状態でサイドボードの上に置いてあるが、角度的にバッチリとミクさんのオナニーが撮れていると思う。

『ん、 あ、 んん、』
ミクさんが、小さな動きでアソコをさすりながら、可愛らしい吐息を漏らし始める。だけど、手の動きは小さいままだ。
『んっ、 ふぅー…… あ、 あっ、』
ミクさんは、少しだけ吐息が強くなり、息も荒くなってきた。そして、手の動きもわずかに早くなる。

ソファに座ったままオナニーをするミクさん。もう、押し倒してしまいたい気持ちだ。ミクさんは目を閉じたままさすり続け、足の指も内側にギュッと曲げている。感じているのは間違いなさそうだ。

すると、
『アァッ! ンッ!』
と、控えめに少しだけ声を上げて、手の動きを止めた。

「あれ? 終わったの?」
『うん…… 恥ずかしいよぉ……』
顔を真っ赤にして、うつむくミクさん。

「イヤ、イッてないでしょ? 今のじゃ?」
『えっ!? イッたと思うよ…… だって、いつもこんな感じだし……』
「そっか…… やっぱり、オナニーでもイケてないんだね」
『えぇっ!? そうなの?』
「うん、だって、イク時はあんなもんじゃないよ」
『本当に?』
「うん。だって、クリトリスの皮とかも、剥いてないでしょ?」
『剥くって?』
「やっぱりね。ミクさん、恥ずかしいと思うけど、ちょっと足広げてみて」
『え? 広げるの?』
さすがに抵抗感を示すミクさん。
「先輩のために、ミクさん自身が感度上げないとダメだと思います」
俺は、真面目にそう言った。

『う、うん…… あぁ、恥ずかしいよぉ……』
そう言いながら、ゆっくりと足を広げていくミクさん。下半身だけ裸の人妻が、旦那の留守にこんな事をする。ひどい話だと思う。でも、これは旦那である先輩の希望でやっていることだ。本当に、愛の形は色々だと思う。

そして、足を完全に広げたミクさん。手入れしていないヘアが、逆にエロい感じを出している。そして、あまり使い込まれていないからか、アソコはビラビラも含めて色が薄く、綺麗な感じがする。そして、さっきまでオナニーをしていたからか、中から染み出た蜜で濡れて光っていた。

「クリトリス、完全に皮かぶってますよね? それ、指で剥いてみて下さい」
『うん…… やってみるね』
少し不安そうな感じのミクさん。両手の指を使い、クリトリスの皮をむき始める。興奮からか、クリトリスも大きくなっていて、ミクさんがおっかなびっくり皮を剥くと、すぐにピンク色の肉の芽が姿を現した。
「そうです。出来ましたね。じゃあ、指で直接さすってみて下さい」
俺が、真面目に勉強でも教える感じで言うと、ミクさんも真面目な顔で、
『はい。やってみます』
と、真剣に答えた。

さっきと同じで、指に唾液を付けてから、剥き出しになったクリトリスにおずおずと指をはわせるミクさん。
『あっ! ん、ンンッ!! ひ、あぁ、、 これ、凄いぃ……』
ミクさんは、さっきのオナニーとはハッキリと違うリアクションで、少し怯えたようにも聞こえる声で、あえぎながら言った。
「そう、そうやって、直接刺激しないと、性感は育たないです。もっと感じやすい身体になれば、先輩も喜んでミクさんを抱くと思いますよ」
俺は、目の前で少し驚いたようにも見える顔で、あえぎながらオナニーをするミクさんに、すぐにでも襲いかかりたい切持ちを抑えてそう言った。

『ホ、ホントに? あ、アァッ! これ、ダメ、声が、出ちゃう…… あぁっ!』
滝川クリステルによく似た、日本人離れした美しい顔を歪めながら、ミクさんがあえぐ。ミクさんの指は、自然と動きが速くなっていて、さっきのおとなしいオナニーの3倍は速く動いているように見えた。

「声、いっぱい出さないとダメです。声出すと、性感も高まりますし、相手も喜びます。先輩、ミクさんがあまり感じてくれないから、俺って下手なのかな? って、気にしてましたよ』
俺は、適当に話を盛りながら話した。
『そ、そんなぁっ! 正樹さん、ゴメンなさいい……』
「ほら、そう思うなら、もっと感じないと」
俺は、あくまでアドバイザーというか、真面目な調子で続ける。

『あっ! あっ! アァッ! これ、すごぃぃっ! 気持ちいいぃ…… こんなの、始めてぇ…… あっ! あっ! ダメぇ…… 指が止まらないよぉ!』
ミクさんは、初めての快感に顔がとろけている。この美しいミクさんの、こんな顔が見られるのは、先輩だけのはずだ。本当に良いのかな? と思う。

いくら特殊な性癖を持ち、他人に嫁を抱いて欲しいと思っているにしても、こんなにも色々と他の男に嫁を調教されて、おそらくまだ自分ですら見たことがない、嫁の、生まれて初めて味わう快感に歪んだ顔を他の男に見られてしまって、本当に良いのだろうか? 

「じゃあ、乳首も刺激して下さい。オナニーは、下だけじゃなくて、乳首も刺激しないとダメです」
俺は、きっぱりと言い切った。それが、普遍の真実であるように、真顔で言い切った。

『え? あ、はいぃ……』
快感に少しボーッとしながらも、そう返事をしたミクさん。
「じゃあ、お手伝いしますね」
俺は、あくまで真面目にそう言って、ミクさんの上の服を脱がし始めた。ミクさんは、ほぼ無抵抗で、バンザイするような格好になり、あっという間にブラだけになった。可愛らしい、歳から考えると少し少女趣味すぎる感じのブラが姿を現した。

ミクさんは、俺に服を脱がされながらも、右手で剥き出しのクリトリスを触り続けている。一度知ってしまった快感に、猿になっている感じだ。

俺は焦らずに、興奮しているのを隠しながら、ブラを外した。ホックを外す時に、少し指が震えてしまったが、なんとか上手く外せた。ミクさんの胸は、胸チラで見えていたのでわかっていたが、それほど大きくはなかった。でも、真っ白で、乳輪はほとんどないくらい小さく、美しい胸だった。アソコのビラビラと同じで、乳輪も乳首も色素が薄く、綺麗なピンク色をしている。
恭子は、胸はけっこう大きいが、同時にやはり乳輪も大きめだ。そして、ミクさんに比べると、乳輪も乳首も少し色が濃い。黒いと言う事はないが、ミクさんの透き通るような薄い色とは決定的に違う。

別に、恭子の胸に不満があるわけではないし、100点だと思っているくらいだが、こうやってミクさんのと比べると、少し見劣りする部分があるのは事実だ。まあ、そのかわりと言ってはアレだが、ミクさんの胸は小さい。一長一短だと思う。

『どうすれば良い? あ、あっ! ヒィアァッ!』
全裸でうめくミクさん。もう、このまま押し倒した方がいい気もしたが、ミクさんに教え込むことが楽しくなっていた。

「左手で、乳首つまんでみて」
『う、うん…… あっ! こんな…… あ、あっ! あっ! あんっ! んふぅぅっ!』
淫らに乳首とクリトリスをまさぐりながら、どんどん高まっていくミクさん。さっきから、ミクさんのあえぎ以外に、クチュクチュという水音も混じってきている。

「声、我慢しないで」
俺は優しい声で言った。
『あ、あっ! 気持ち良いっ! こんなっ! あっ! あっ! 今までと違うっ! ンンッ! サトシくん! これ、凄いぃっ!』
「どこが気持ち良いの?」
『そ、それは、ここが気持ちいいぃ!』
「どこが? ちゃんと言えば、喜ぶと思うよ」
『うぅ…… ア、アソコです…… アソコが気持ち良いっ!』
「アソコって?」
『イ、イジワル…… お、おまんこですっ! おまんこ気持ち良いっ!! アアアッッ!! ダメェェ…… はぁ、はぁ、ンッヒィッ!!』
あまりの気持ちよさに、怖くなったのか、手を止めようとするミクさん。
「ダメっ! 手、止めちゃダメ!」
俺は、少し厳しい口調で言った。すると、ミクさんは手を止めずにまたオナニーを始めた。

『ンヒィあぁ、 あんっ! あんっ! あぁぁっ! あっ♡ あっ♡ これ、だめぇぇぇ…… イッちゃう…… イッちゃいそうだよぉ!』
「ほら、イって! おまんこイクって言いながらイってごらん!」
『イィックッ! イッちゃうッ! イクっ! おまんこイクっ! おまんこイクぅぅっっ!!!!』
ミクさんはそう叫びながら、ガクガクッと震えた……

しばらくグッタリしていたミクさんだが、すぐにハッとした顔になり、慌てて服とかで身体を隠して、浴室の方に逃げて言った……
 
そして、すぐに服を着て戻ってきたミクさんは、顔を赤くしたまま、
『ありがとう…… なんか、今までやり方間違ってたみたい…… すごかった……』
と、可愛らしい仕草で言った。
「よかったですw お役に立てて。でも、それ毎日やらないとダメですよ。そうやって、性感を高める訓練しないとダメです!」
『う、うん…… そういうものなんだね…… わかった』
ミクさんは、期待と不安が入り混じったような顔で言った。

俺は、さらにミクさんを俺色に染めようと思った。
「でも、それじゃ時間かかりすぎるよ。これ使った方が良いと思う」
俺は砕けた口調でそう言うと、さっき脱いだズボンのポケットから、ローターを取り出した。
『え? なに? それ使うの?』
「ローターって、見たことない?」
俺は、正直ちょっと緊張していた。さすがに大人のオモチャは引かれるかな?と思いながら、それでも平静なフリをしてそう言った。

『見たことない。これって、なに?』
不思議そうに聞くミクさん。俺は、黙ってローターのスイッチを入れた。ビーンと音を響かせながら、ローターが振動を始める。
『わっ! すごい! なに、これ?』
驚いた顔でミクさんが言う。本当に、見たことがないようだ。
俺は、ローターをミクさんの手のひらに当ててみた。
『くすぐったい! これ、すごい震えてるよ!』
ミクさんが可愛らしいリアクションをする。

「これでオナニーするんだよ。ピンクローターって言うんだよ」
『えっ! これで、するの? どうやるの?』
ミクさんは、不思議そうに言う。
俺は、黙ってミクさんのシャツの上から、乳首のあると思われる位置にローターを当てた。
『あっ! ダメっ!』
ミクさんは逃げようとしたが、俺はミクさんの腕を掴んで、黙って服を脱がせ始めた。
ミクさんは全く抵抗することなく、上半身裸になった。ブラはしていなかったので、美しい胸が丸見えだ。

「これ使って訓練すれば、すぐに敏感な身体になれるよ。先輩、メチャクチャ喜びますよ」
俺はそう言って、ローターをミクさんの乳首に当てた。

『ああっ! ンンッ! な、なにこれ? あっ!!』
ミクさんは、ちょっと驚いた感じで言った。俺は、ローターをしっかりと乳首に当て続ける。
『あぁぁ?っ! くぅ、ヒィあっ! これ、ダメ、サトシくん、止めてぇっ!!』
ミクさんが、必死な感じで訴えてきた。
俺は、とりあえずスイッチをオフにして、
「ね? これなら、すぐに敏感ボディになれそうでしょ?」
『う、うん…… なんか、怖いくらいだったよ……』
「でも、気持ち良かったでしょ? これ、ホントはクリトリスに当てるものなんだよ。アタマ真っ白になるくらい気持ち良いらしいよw」
『そうなんだ…… なんか、凄すぎて死んじゃうかも』
「試してみる? せっかくだし、何事も経験だと思うよ」
『……うん…… お願いします……』
ミクさんは、不安と期待が入り混じった感じで言ってきた。そして、俺はなにも言っていないのに、下も脱ぎ始めて、あっという間にまた全裸になった。
「じゃあ、少し足広げて下さい」
『うん…… 恥ずかしいよ……』
ミクさんは、顔を赤くして恥ずかしがりながらも、すっと足を広げた。綺麗なアソコが見えて、また異様なほど興奮してしまったが、ミクさんのアソコがビックリするくらい濡れているのに驚いた。

「凄く濡れてますね。そんなにローターは気持ち良かったですか?」
俺は、からかうような感じにならないように、ものすごく真面目に言った。
『イヤァ…… 恥ずかしいよぉ! そんなこと、  言わないで……』
ミクさんは、耳まで真っ赤にしながらそう言ったが、足は少しも閉じない。ミクさんは、ローターにかなり期待しているようだ。

俺は、黙ってローターをミクさんのクリに当てた。そして、スイッチを入れると、ビーンという音が響き、ミクさんがビクンと大きく跳ねるように動いた。
『ンッあっっ!! あああぁっ!! ヒィィアァッッ!! だめぇぇぇ??!! ヒィッグゥゥッ!!』
ミクさんは、気持ち良いと言うよりは、怖いという感じの顔で叫んだ。
「気持ち良いですか?」
『良いぃぃっ!! でも、アァッッ!! ダメ、ダメぇっ! んんんっっ!!!』
俺の腕を、ガシッと握りしめながら、叫ぶミクさん。

「ほら、もっと感じないと、先輩が喜ぶボディにならないよ」
俺は、煽るように言った。ミクさんは、歯を食いしばり、無言で頭を左右に振る。もう無理とでも言うような感じだ。

でも、俺はローターのリモコンをいじり、最強にした。
『ひぃぃぃぃっっぎぃぃっっ!! いぃいぃっ!! すごいぃっっ!! イ、イッちゃうッ!! イッちゃうよぉっ!! アァッ!! 怖いよぉっ!! イッちゃうっっ!!!』
ミクさんは、大きく目を見開き、俺のことを見つめながら派手にイッた。

でも、俺はミクさんがイッても、ローターをクリから外さなかった。

『ダメっ! 止めてっ!! 止めてぇぇっっ!! 死んじゃうよぉっ!! アァッ!! ンアァッ!!』
ミクさんは、もう気持ち良すぎてパニックという感じだ。ミクさんは、俺に思い切りしがみついてきた。両腕で俺の身体にしがみつきながら、ほとんど叫んでいるような感じになっていた。
俺は、そっとミクさんの顔に自分の顔を近づけた。そして、そのまま唇を重ねた。すると、ミクさんの舌がいきなり絡みついてきた。
ローターでイカされ続けて、ミクさんもおかしなテンションになっていたようで、俺が教えた以上に濃厚なキスをしてきた。

俺はもう興奮が高まりすぎて、なんの予告もなく、いきなり指二本をミクさんのアソコに入れてしまった。ミクさんのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱くてキツかった。
『オォアッ!! ダメぇっ! 指ダメぇっ! 抜いてぇっ! ああっ! ンンあっ!!』
俺の腕を掴んで、引き離そうとするミクさん。でも、俺はそのまま手マンを始めた。ローターも当てながら、指でミクさんの膣中を掻き出すように動かす。
『はぁっアッ! あぁあぁぁーーっっ!!! ダメぇぇっ!! こんなのダメ! 気持ち良いよぉっ!! こんなの、初めてぇっ!! ダメっ! アァッ! あんっ♡ あんっ♡ ひぃぃっっ!!』
ミクさんは、もう絶叫状態だ。俺は、近所の人に聞かれないか不安になった。夕方に、こんなに声をあげてあえいでいたら、変な噂にならないか本気で心配になった。
でも、俺の興奮もヤバいレベルで、手を止めずにキスで口をふさいだ。

そして、手マンを続けながら、ローターも当て続け、舌も思い切り絡めていった。ミクさんは、口をふさがれて声にならないうめき声を上げながら、俺にしがみついてくる。
自分の嫁がこんな風にされて、本当に興奮できるのだろうか? 俺は、なぜか恭子が先輩にローターで責められているところを想像してしまった。そして、不思議なのだが、嫌悪感が湧かなかった。それどころか、興奮している自分に戸惑った。

恭子が他人に抱かれる…… 考えたくもないことだけど、考えると興奮する…… 俺は、先輩の影響を受けてしまったのだろうか?

すると、ミクさんが俺のキスを振りほどき、
『だめぇぇぇぇ…… な、なんか、出ちゃいそうだよぉっ! ダメっ! 止めてっ! 止めてっ!! ダメぇっ!!』
内股気味になりながら、必死でお願いをしてくるミクさん。
「大丈夫、出してみて。それがゴールだから。喜ぶよ。先輩も」
『ヒィッぐぅ…… ダメぇ…… ダメっ!! で、出ちゃウゥッ!! うぅぅっ!! アアアァッ!!!!』
ミクさんはそう叫ぶと、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させて、アソコから潮を吹いた。俺の指の動きに合わせて、断続的に、透明な液体がほとばしる。

これも、体質があるのだと思うが、恭子は潮は吹かない。別に、吹かないからって、気持ち良くないわけではないし、気にすることでもないのだけど、やっぱり潮を吹きながらイクのを見ると、テンションも上がり、メチャメチャ嬉しくなる。なんというか、完璧にイカせたという気持ちになる。

『うぅあぁぁ、ダメェェ、止まらないぃぃっ…… あぁぁ、ヒッぐぅ……』
ミクさんは、少し泣いているような感じで、潮を吹き続けた……

俺は、指を抜いて、ローターのスイッチを止めた。指はドロドロになっていて、ローターにも白っぽいものがついていて、本気でミクさんが感じていたのがよくわかった。
先輩も、この動画を見れば、大満足だろうなと思った。

『あぁ、ゴメンなさい…… 手、汚しちゃったね……』
ミクさんは、少しボーッとした感じでそう言うと、フラフラと立ち上がり、浴室の方に行き、タオルを持って戻ってきた。
俺にハンドタオルを渡した後、ビチャビチャに濡れた床を拭き始めた。
『ソファも濡れちゃってる…… この歳で、お漏らしなんて…… はずかしくて死んじゃいそう……』
ソファを拭きながら、恥ずかしそうにいうミクさん。
俺は、それはお漏らしじゃなくて、潮吹きだと説明した。ミクさんは、まったく知らなかったようで、とても驚いていた。
「恥ずかしいかも知れないけど、潮吹いたら男はスゲぇ嬉しいですよ。なんか、明確にイカせたって感じで、わかりやすいですし」
『うぅ…… でも、恥ずかしくて無理だと思う……』
「慣れですよ。じゃあ、僕と何回かこういう風にやってみれば、出来るようになりますよ!」
『そうかなぁ? じゃあ、またお願いできる?』
「もちろん! 俺、ミクさんに会うのメチャメチャ楽しみにしてますもん!」
『ホント? 私もね…… 楽しみにしてるんだよ』
ミクさんは、凄く照れながらも、そう言ってくれた。
「どうして?」
『え? それは…… 気持ち…… 良いから…… 知らなかったこと、教えてくれるからw』
ミクさんは、良い笑顔でそう言った。俺は、我慢できずにミクさんを抱きしめてキスをした。ミクさんは、一瞬驚いた顔になったが、すぐに俺を抱きしめて舌を絡めてきた。

人妻と背徳的なキスをしながら、もう我慢の限界だと思った。そのままソファに押し込むように彼女を押し倒して、俺のチンポをミクさんのグチャグチャになったアソコに押し当てた。
ミクさんは、俺を押しのけることもなく、熱っぽい目で俺を見つめている。色々とセックスのことを教えてきたが、最後の一線は越えることがなかった。先輩も、ミクさんのことを抱いて欲しいと言っているのに、そうしなかったのは、やはり恭子に悪いという気持ちもあったし、ミクさんが受け入れてくれる自信がなかったからだ。
失敗してしまったら、元も子もない…… そんな気持ちだった。

でも、もう限界だった。そしてミクさんは、そんな俺の迷いを見てなのか、
『ふふw 次は、なにを教えてくれるのかな?』
と、イタズラっぽく笑った。ミクさんの、こう言うところがたまらないと思う。普段はおっとりで天然な奥様という感じなのに、たまにこういう小悪魔的な部分が顔を出す。

「朝日新聞はクズです!」[憲法改正論議]

百田尚樹氏も吠えた! 憲法改正をめぐる朝日・毎日の「姑息」記事の背景は

2014.5.1707:00(1/7ページ)[憲法改正論議]

 第16回「民間憲法臨調」フォーラムで発言する「作家」の百田尚樹氏。きわどい発言で会場を沸かせた=3日、東京都千代田区(原田史郎撮影)

 憲法記念日の5月3日に都内で開かれた「『21世紀の日本と憲法』有識者懇談会」(民間憲法臨調)の公開憲法フォーラムには、「永遠の0」「海賊とよばれた男」で知られる作家の百田尚樹氏も出席し、熱い発言で会場を沸かせていた。ところで、翌日の朝日新聞と毎日新聞はそろって、自民党の船田元・憲法改正推進本部長の「姑息(こそく)かもしれないが…」発言を取り上げていた。その場に居合わせた記者として、この記事の背景を報告しておきたい。(溝上健良)

朝日・毎日への反論 憲法論議で「独善」やめましょう

新聞を疑え

 毎日新聞は4日朝刊の「改憲ムードの中 都内各地で集会」との見出しの記事中で、船田氏の「姑息かもしれないが、理解を得やすい部分を直し9条改正を実現したい」との発言を報じた。同日の朝日新聞はもう少し詳しく、「姑息かもしれないが、理解が得やすい環境権などを書き加えることを1発目の国民投票とし、改正に慣れてもらった上で9条を問うのが現実的」などと船田氏の発言を伝えている。なお読売新聞、東京新聞は船田氏発言のこの趣旨を取り上げているが「姑息かもしれない」部分は紙面化していない。

 朝日、毎日新聞の書いていることがウソだとはいわない。船田氏はたしかにそのような発言をしている。ところで実際にはこの発言の後、フォーラムの司会進行役を務めていた櫻井よしこ氏(民間憲法臨調代表)が「9条以外の条項から改正することは姑息ではないと思うのですが」と発言し、会場から拍手がわき起こった。さらに櫻井氏は「私たち民間憲法臨調は、この(9条改正を2回目以降とする)アプローチを決して姑息だとは思っていません。これはもっとも現実的で、政治的に正しいやり方だと、正しい目標を掲げて柔軟に対処するという意味でむしろ誇りに感じております」とも語った。

 これを受けて船田氏は「9条について慣熟運転してから(国民投票に)かける、ということについては堂々と、現実政治の中で解決する手段としてしっかり位置づけていきたい」と改めて決意を表明した。つまり最初の「姑息かもしれないが」発言は口がすべったということで事実上、撤回したわけだが、そこを朝日・毎日新聞は「政治家が一度、公の場で発した言葉は撤回できないのだ」とばかりに翌日の記事に盛り込んだ、という次第だ。行間から「鬼の首を取ったぞ」との記者の勝ち誇った顔が見えてくるような気がする。もちろん会場でこのやりとりを聞いていた人たちは船田氏の見解を把握できたはずで、読売・東京新聞は「9条改正後回し」に触れながらも「姑息」部分は記事に盛り込まなかった。これが穏当な記事の書き方といえるだろう。

 逆にいえば、朝日・毎日新聞の記事はある意味で見事というほかない。憲法改正で9条改正を2回目以降に回すことは「姑息」だと、きれいにレッテルを貼ったわけである。さすがは朝日新聞、『悪韓論』や『呆韓論』など(題名こそ強烈だけれど)単に現地報道を引用して韓国社会の問題点を客観的に指摘し、反日活動の背景を探ったにすぎない諸々の作品に「嫌中憎韓本」のレッテルを貼っただけのことはある。

「嫌韓本」に学ぶ韓国対応法

 ただ一応、同紙を弁護しておくと、朝日新聞中国総局著『紅の党 完全版』(朝日文庫)は、党員8000万人(!)という世界最大の政党、中国共産党の闇に迫っている。これは朝日新聞が書くところの「嫌中憎韓本」ではないことは確かで、産経読者の方々にもぜひ一読をお勧めしておきたい力作だ。

 ともあれ、両紙はこういう記事の書き方をする新聞なのだと、会場にいた人たちにはハッキリと分かったのではなかろうか。かつて「新聞を疑え」というキャッチコピーがあったが、同じ事実を扱いながらなぜ各社の記事にこうも違いが出るのか、マユにツバをつけながら読むことを推奨したい。

 さて、先に挙げた毎日新聞の記事は「改憲ムードの中 都内各地で集会」との見出しだったのだが、この見出しも実は変なのだ。新聞記事の見出しは当然、記事の内容を端的に表すものであり、記事の中身をふまえた見出しを掲げるものである。では、改憲ムードが高まっていたのか…と思って記事の中身に立ち入ってみると、どうもそれらしき記述がないのである。

 毎日記事によれば、「日比谷公園で開かれた集団的自衛権行使に反対する集会には、約3700人が参加した」「集会後、買い物客でにぎわう銀座をデモ行進した」。そしてデモ行進の写真が掲載されている。また「昨年成立した特定秘密保護法の廃止を求め、学生ら約400人が新宿の繁華街をデモ行進」。いわゆる護憲派はなかなか盛況である。一方、この記事では人数が書かれていなかったが、民間憲法臨調のフォーラムでは出席者は「千人以上」と発表されていた。それでも、日比谷公園の集会には大きく見劣りする人数だ。改憲派が何かデモをしたという類いの話も載ってはいない。記事からはどうにも護憲ムードが漂ってくるのだが…。これって、読者をミスリードする見出しではないのか。

 あえて見出しで「改憲ムード」との言葉を使っているウラには「読者の皆さ?ん、ムードに流されてはいけませんよ?」との隠された意図が感じられる。なかなか巧妙ではあるが、そもそも改憲ムードといえるほどのものが確固として存在しているのか。毎日の記事を読む限りではむしろ最近、護憲ムードが高まっているのではないかと思えてくる。実際、「九条の会」に代表される護憲派団体の草の根活動は活発で、改憲派を圧倒している状況といっていいだろう。このあたりの実情は改めて、現地取材の上で皆さまに報告したいと考えている。乞うご期待!

 (待ちきれない方は月刊『正論』5月号の筆坂秀世氏の論文「全国に8000組織も! 護憲の牙城、『9条の会』の素性」をご覧ください)

分かりやすい国・中国

 ところで民間憲法臨調のフォーラムでは船田氏、櫻井氏のほかに、西修・駒沢大名誉教授と、作家の百田尚樹氏が登壇した。実は百田氏、よく事情が分からないまま出席を引き受けてしまったのだという。そのあたりの事情は「夕刊フジ」13日発行の「大放言」に詳述されている。百田氏の書く火曜日発行紙面の「大放言」は毎週、読ませる。百田作品のファンの方々には火曜日の「夕刊フジ」は必見であろう。

百田尚樹氏「NHKにややこしいのがいる」

 さてマイクを握ると、百田氏のマシンガン・トークが炸裂した。「報道の皆さんが大勢おられますので一言。きょうはNHKの経営委員として来ているわけではありませんので、よろしくお願いします。特に朝日新聞の人…」と、まずはジャブを一発。「憲法はその国の国民が作るものですが、日本国憲法は主権を失った中で、占領している国が草案を作って押し付けた。これは憲法といえるか。憲法ではありません」と問題提起し、同じ敗戦国だったドイツの憲法を例示した。ドイツが制定したのは憲法ではなく、あくまでも「基本法」であり、それすら西ドイツ時代から通算59回も改正されている事実を指摘した。

そして「しかし日本人は、憲法は神聖にして侵すべからざるもの、一切変えてはならないものだという考えをずーっと植え付けられてきました。それを植え付けたのは朝日新聞です」と言い切った。会場に拍手がわき起こる。さらには「朝日新聞はクズです!」という発言も。一般人にはなかなか、思っていても言えることではない。

 そして日本を取り巻く国際情勢の話に。「いま日本は未曾有の危機に置かれています。何が危ないかといえば、中国。戦後、中国はどんどん領土を拡大しています。隙あらばどんどん出てくるし、太平洋側にはとにかく出たい。中国はアメリカの影響力がなくなったら、すかさず出てきます。アメリカがベトナム戦争から引き揚げると、中国はすぐにスプラトリー諸島を武力で取りました。そしてフィリピンが何を考えたのか『米軍はいらない』と言い出して、米軍を追い出したとたんに、中国はスカボロー礁を取りました。少しでも米軍の影響力が低下したら取りに来るということで、中国の行動は非常に分かりやすい。日本では鳩山元首相が普天間飛行場の移設先を『最低でも県外』と言った、その後に漁船民が尖閣諸島沖で海上保安庁の船にドーンとぶつかってきた。もう分かりやすくて話になりませんよね」

リアリティーを追求

 百田氏は日本国憲法について「世界最古の化石憲法」とも指摘し「67年間、国会で1度も憲法改正の提案すらされていない。憲法改正を唱えると社会的に葬り去るような力が日本を支配してきており、今でも憲法改正を唱えるのは怖いという状況があります。憲法改正に向けては、世論を熟成していく必要があります」と訴えた。

 さて今回、特筆すべきは以下の発言だろう。「護憲派の人たちは僕からみたら大バカ者にみえるんですが結局、『戦争を起こしてほしくない』という気持ちは憲法9条を改正したいと考えている人たちも同じで、(護憲派と改憲派は)目的は同じなんです。何としても戦争は起こさせないという目的は同じで、あとは侵略されても抵抗しない国と、侵略されたら目いっぱい戦う国との、どちらに戦争抑止力があるかというリアリティーの問題なんです。ですから護憲派の人たちに、現実的に、つまり宗教の話ではなく、どちらに抑止力があるか、ということを話していきたいな、という気持ちがあります」。導入部は少し刺激的だが、護憲派と改憲派の目的は同じで、どちらの手段に現実味があるかの問題だ、との指摘は至極、正論だといえる。

 翌日の東京新聞は1面で、百田氏発言のこの部分を採録した。見出しは「百田NHK経営委員『護憲派は大ばか者』」。いやあアッパレというべきか、何というべきか。

 集団的自衛権の行使問題について問われ、百田氏は「日本は鎖国しているわけではなく、1国だけでは成り立たない。(世界は)近所づきあいみたいなもので、『わが家には家訓があるから、手を汚すわけにはいかずドブ掃除はしたくないから、お金だけ出します』では近所の住民も怒りますよね」と、行使の必要性に触れた。さらには「永世中立国」のスイスが実は強大な軍隊を保持し、力で平和を守り抜こうとしている現状をも紹介。その上で「日本を守るために、憲法改正は急務なんです」と訴えかけた。

 全体としてフォーラムでは、リアリティーを追求する方向での議論が展開されたように感じられた。一方の護憲派の集会では、どのような議論が繰り広げられているのか。これも機会があれば紹介していきたい。

女子大生 果歩 11

51

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・」

クチュゥゥ・・・

冨田の巨根をゆっくりと呑み込んでいく果歩の蜜壷。

膣が今まで経験した事がない程大きく拡げられていく。

冨田 「あ?入ってく入ってく・・・。」

果歩 「ん・・・ハァァ・・。」

冨田 「果歩ちゃん、痛くないか?」

腰を進めるのを一旦止め、果歩に優しい口調で聞く富田。

果歩 「・・・だ・・・大丈夫です・・・ハァ・・・。」

冨田 「じゃあ・・・もっと奥までいれるぜ?」

果歩 「・・・はい・・・あっ・・・ハァァァ。」

グチュゥゥ・・・・

半分程度まで入れていた男根、果歩返事を聞くと、富田は残りの部分を果歩の蜜壷に挿入していく。

目の前で自分の身体に入っていくグロテスクで大きな肉棒。

あんな大きなモノを呑み込んでいってしまうなんて、自分自身でも目を疑う光景だった。

果歩 「ハァァ・・・うそ・・・入っちゃう・・・・。」

冨田の挿入の動きと同時に、まるで身体の奥から押し出されるように、果歩の口から吐息にも似た声が出る。

グチュゥゥ・・・・

果歩 「ハァァ・・・」

冨田 「あ?果歩ちゃん・・・。」

そして、冨田の腰と果歩の腰がピッタリと密着した。

股間に感じる富田の濃い陰毛の感触。

性器の中が冨田の肉棒でいっぱいになっている。

目一杯拡げられた感覚は、まるで太い杭でも入れらたかの様な感覚だ。

秋絵 「すっごいわね果歩ちゃん、富田さんの根元まで入ちゃってる。」

あれ程大きな冨田の男根が、果歩の小さな穴に全て呑み込まれてしまった事に秋絵は驚いた様子だ。

山井 「お?果歩ちゃんどう?富田さんのチ○ボ入れられた感想は。」

果歩 「ハァ・・・スゴイ・・・です・・。」

山井 「すごいってどう凄いのさ?」

果歩 「・・・ン・・・大きい・・・です・・・。」

冨田 「ハハ、そうかそうか。あ?果歩ちゃんのオマ○コ温かいわぁ、まだ動いてないのにヒクヒク俺のチ○ボ締め付けるしよ。」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・。」

まだ冨田は性運動の動きを始めていないのに、ピクンピクンと反応を示す果歩。

先程、絶頂寸前で止められた愛撫。

極限まで焦らされていた果歩の身体は、今すぐにでも快感絶頂を欲していた。

冨田 「果歩ちゃん・・・ついに彼氏以外のチ○ボ入れちゃったな?」

果歩 「・・・富田さん・・・。」

秋絵 「富田さん、意地悪言っちゃだめですよ。」

冨田の言葉に一瞬、罪悪感の様な感情が芽生えた果歩だが、今はそれどころではなかった。

身体が疼いて疼いて仕方がない。

果歩 「ン・・・ハァ・・・ァ・・・」

冨田 「ハハッ、ごめんごめん。さて、果歩ちゃん、まずは一発イカせてやろうか?」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「もう身体の方は我慢できないみたいだしよ、な?イキたいんだろ?果歩ちゃん。」

果歩は冨田の問いに小さく頷いた。

冨田の言うおり、果歩の我慢は限界に達していた。

もうこれ以上の焦らされたら狂ってしまうかもしれない、と思う程だった。

冨田 「動いてほしいか?果歩ちゃんのオマ○コ、俺のチ○ボでグチュグチュ掻き回してほしいか?」

果歩 「・・・・・。」

果歩は少し沈黙した後、恥ずかしそうにまた小さく頷いた。

冨田 「フン・・・。」

果歩のその反応を見て冨田は思わず笑みをこぼした。

狙っていた女が堕ちた瞬間だった。

果歩は自分とのセックスを心の底から望んでいる。

あれほど清純なイメージを放っていた果歩が、性的に発情した姿を自分に晒している。

ましてや果歩にはボーイフレンドがいる。

他人の男の女を寝取った。

そんな優越感にも似た気持ちに、冨田はオスとしての喜びを感じていた。

へへ・・・果歩のやつ、発情してやがる・・・

これからじっくり俺なしじゃ生きていけない身体に調教してやるからな・・・

冨田 「じゃあ果歩ちゃん、イカせてくださいって言ってくれよ。」

果歩 「え・・・?」

冨田 「だから、それが言えたらイカせてやるからよ。」

果歩 「そんな・・・。」

そんな淫らな言葉で自ら口に出して哀願するのは、恥ずかしがり屋の果歩はどうしても躊躇してしまう。

冨田 「ほら、言わないとこのままだぜ?」

果歩は気付いていない、冨田の果歩に対する調教はすでに始まっていることを。

そして、限界まで快感を焦らされた果歩は、自ら最後の理性の箍(たが)を外す。

果歩 「・・・・ン・・・ァ・・・あの・・・」

冨田 「ん?聞こえないぞ?」

果歩 「・・・・イカ・・・せてください・・・。」

冨田 「え!?そんな小さな声じゃ聞こえないよ果歩ちゃん。」

ここにきてもわざと果歩を焦らすように言う富田。

もう限界なのか、果歩は腰がピクピク動いてしまっている。

果歩 「・・・ぃ・・・イカせてください!・・・。」

冨田 「もう一回言ってごらん。」

果歩 「ハァァ富田さんっ・・・イカせてくださいっ!もう我慢できないです!」

真っ赤な顔で果歩は大きな声をあげた。

とうとう人前で卑猥な言葉を発してしまった果歩。

それはまさに発情しきった果歩のメスの姿だった。

冨田 「フン・・・じゃあ、お望みどおり・・・。」

そして冨田の腰がゆっくり動きだした。

グチュ・・・

果歩 「ァアア・・・。」

始まったセックス。

果歩自身わかっていた、これは愛情を確かめ合う甘い性交ではない。

ただただ快感だけを求めるセックス、互いの肉欲を埋めるためのセックス。

蟻地獄のような冨田の罠にハマッた果歩・・・もう後戻りする事はできない。

52

グチュゥ・・・・グチュゥ・・・・

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・ァアハァ・・ァ・・・。」

ゆっくり腰でピストン運動をする富田。

冨田はセックスに関しては経験豊富な男だ。

果歩の性器は冨田の男根を全て受け入れたが、初めから激しい責めをしてしまったら、まだ肉棒の大きさに馴染みきっていない膣は、痛みを感じる可能性がある。

それは冨田の好むところではない。

今日の果歩には痛みも苦痛も感じさせない、与えるのは身体が溶けてしまいそうになる程の快感と快楽だけだ。

その点において、女性の喰い方を知り尽くしている富田の腰の動きは実に巧みだった。

亀頭の先端が抜けそうになるギリギリまで引き、ゆっくりとまた秘壺の奥深くにのめり込んでいく。

グロテスクな赤黒いシャフトが、果歩のピンク色の花弁を巻き込みながら出入りしている。

果歩 「ァアア・・・・ハァアア・・・ン・・・フゥ・・・ァァ・・。」

そんなゆっくりとした動きの富田の腰使いに果歩の性感は確実に高められていた。

クチャ・・・・クチャ・・・

必死に冨田の巨根に対応するためか、しだいに果歩の蜜壷は大量の愛液を分泌し始める。

目一杯に拡げられた膣壁を、大きく張り出た亀頭のエラ部分が、まるで果歩の愛液を掻き出すかのように擦りあげている。

一方冨田も、果歩の秘壺から自身の肉棒に与えられる快感に興奮を感じていた。

クチャクチャと粘着質な音をたてる果歩の蜜壷。

肉棒を出し入れするたびに、柔らかい陰唇が茎に絡みついてくる。

冨田 「ふぅ・・・。」

冨田は愛液をまとわりつかせている自身の肉棒を見つめながら、清純な女子大生を汚していく行為に愉悦を感じていた。

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・ン・・・アッ・・・」

冨田 「山井、もういいぞ。」

山井 「はいよ。」

冨田の声で、果歩の後ろで果歩の身体を固定していた山井が離れた。

果歩 「あぅ・・・・。」

山井が後ろから居なくなった事で果歩は、背中から倒れ、ソファの上で仰向けで寝転ぶ格好となった。

果歩と結合している冨田は、そのまま果歩の脚を抱え込み、両手で果歩の腰を掴んだ。

いわゆる正常位と呼ばれる性交体位になったふたり。

そして、再び腰を動かし始める富田。

グチュ・・・・グチュ・・・・

果歩 「ァン・・・ハァ・・・ァアア・・・」

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、ここ凄いわね・・・。」

後ろから2人の結合部を見つめていた秋絵が言った。

秋絵が見ている光景は実に卑猥だった。

色黒で毛深い富田の尻と、真っ白で柔らかな果歩の尻。

その中心では冨田の凶器の様な赤黒い男根が果歩のピンク色の秘部を犯している。

そして、冨田の肉棒に掻き出される果歩の愛液が、果歩のアナルをつたってソファに流れ落ちている。

秋絵 「フフ・・・お尻の穴までグッチョリね・・・。」

そう言って秋絵は、剥き出しになって濡れている果歩のアナルに人差し指を伸ばしていった。

果歩 「あっ・・・アンッ!・・・秋絵先輩・・・ヤダ・・・そんなとこ・・・。」

秋絵 「フフ・・・お尻の穴ヒクヒクしてるね。」

果歩のアナルをトントンと軽く叩くように刺激する秋絵。

果歩 「ァ・・・アッアッ・・・。」

刺激に反応するアナルの収縮に合わせて富田の肉棒を締め付ける果歩の秘壺。

冨田 「お?お?締まる締まる。おい秋絵ちゃん、あんまりやり過ぎると果歩ちゃんがイッちゃうだろ?」

秋絵 「フフ・・・ごめんさい。」

秋絵はそう謝ると、果歩のアナルを刺激していた手を引っ込めた。

果歩 「ァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・。」

冨田の言うとおり、あのまま秋絵にアナルを刺激され続けていたら絶頂に達していたかもしれない程の快感を果歩はアナルで感じていた。

そのくらい今の果歩の身体は感度を高められているのだ。

冨田 「果歩ちゃんは、俺のチ○ボでイキたいんだもんな?」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・」

ネチョ・・・ネチョ・・・

そして一段と濃ゆい愛液を出し始めた果歩の蜜壷。

その音を聞いて果歩の秘壺が冨田の巨根に十分に馴染んできたと判断した富田。

肉棒を出し入れする腰のスピードを徐々にあげていく。

果歩 「ハァアア・・・ンアッアッアッ!」

グッチャグッチャグッチャ・・・・!

あの快感絶頂の波がスピードをあげて近づいてくるのを感じる果歩。

その波は先程、愛撫で達した時の波よりも大きい事も、果歩は感じていた。

グッチャグッチャグッチャ・・・・!!!

果歩 「アッアッ・・・アンッアンッアンッ・・・!」

激しくなる富田の腰使い。

果歩の頭の中はしだいに真っ白になっていく。

巨根で擦られる膣内は、溶けてしまいそうなくらい熱く感じる。

気づいた時には果歩は背中を反らせて喘ぎ始めていた。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん気持ちいい?」

果歩 「アッアッ・・・ハァゥ・・・ァアッアンッ!」

秋絵 「果歩ちゃん、気持ちいい時は気持ちいい、イク時はイクって富田さんに言わないとダメよ?」

果歩 「ハァ・・・ン・・・秋絵・・・先輩・・・アッアッ!」

秋絵 「果歩ちゃん、富田さんのオチ○チン気持ちいい?」

果歩 「ぁ・・・ハァゥ・・・アッ・・・気持ちいいです・・・ハァ・・・。」

富田 「フッ・・・ハッ・・・果歩ちゃん俺のチ○ボ気持ちいいのか?」

果歩 「ハァ・・・ハイ・・・気持ち・・・アンッ・・・いいです・・・あぁ!富田さんっ!もう・・・・!」

山井 「うっひゃ?果歩ちゃんエッロいなぁ!」

富田 「フン・・・じゃあ思いっきりイケよ果歩ちゃん。」

自ら卑猥な言葉を発してしまう程の興奮状態に達している果歩。

その果歩の期待に応えるべく、富田は腰の動きをまた一段と激しいものにする。

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!!

肉と肉が擦れ合う、激しくイヤらしい音が部屋に響く。

果歩 「アンッアンッハァ・・・アンッアゥッ・・・!!」

激しい富田の腰使いに合わせて、果歩の柔らかな乳房がイヤらしく揺れる。

富田はその光景に見て、吸い寄せられる様に両手を果歩の胸に持っていった。

富田の大きな手に揉まれてグニュグニュと形を変える果歩の白い乳房。

果歩 「ンぁ・・・アンッアンッアンッ・・・アアッ!アッ・・・スゴイ・・・アアア!もうダメッ!」

乳房への刺激も加わり、一気に絶頂の大きな波が襲い掛かる。

富田 「おらっ!ハッ・・・ハッ・・・!」

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!!

込み上げてくる快感に胸の辺りから上をピンク色に染める果歩。

果歩 「ハァアアアッ!もう・・・ンァアアア!!イッちゃう・・・富田さん・・・アアア・・・イク・・・んァアア!!!」

富田は最後にグッと肉棒を果歩の秘壺の奥に差し込む。

大きく身体を反らせた果歩。

富田の極太の男根をギュウっと強く締め付ける果歩の膣。

凄まじい快感に襲われた果歩は、深い快感絶頂に達した事を全身で表現していた。

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた

俺は28歳の社会人で、今年結婚したばかりだ。
自分で言うのも気恥ずかしいが、それなりのイケメンに生まれてきたので、小学生の頃から常にモテてきた。

そんな俺が、一目惚れして、この女しかいないと思って結婚したのが恭子だった。
ポカリスエットのCMの女優さんにそっくりで、性格も良い上に、男性経験も少なくて、俺にとってはドストライクだった。

恭子は、俺と知り合ったときはまだ大学生で、コーヒーショップでバイトしていた。
俺はそこに通い、持ち前のルックスとノリですぐに仲良くり、デートを何度かした後に付き合い始め、結婚まで一気に突っ走った。
出会ってから1年とかからずに結婚したが、本当に結婚してよかったと思う毎日だ。

嫁はまだ23歳だけど、結婚後、料理もメキメキ上手くなったし、掃除洗濯も完璧にこなしてくれるし、夜の方も週3?4である。自慢ではないが、俺のモノは18cm程あるので、かなり大きめだ。恭子は、最初こそ怖がったが、今では俺のチンポに夢中といった感じだ。
やはり、アレが大きいというのは、女性にとってはたまらないらしい。
大きさは関係ないとか、大きすぎると逆に痛いとか、巨根否定の意見を聞くこともあるが、アレはひがみだと思うw

そんなある日、会社の仲の良い上司が、とんでもないお願いをしてきた。
この上司は、俺の結婚式で、結構感動的なスピーチをしてくれたり、本当にお世話になっている人だ。偉そうなところもなく、理不尽なことも言わず、会社でも彼を嫌いな人はいないのでは?という感じだ。

そんな彼が、
「俺の嫁を、抱いてくれないかな?」
と、いきなり言ってきた。

あまりに普通の顔で言うので、一瞬意味がわからなかったが、すぐに冗談とわかり、
「え? ミクさんとですか? いいっすよw」
と、笑いながら即答した。
先輩の奧さんはミクさんと言って、先輩と同じ33歳で、かなりの美人だ。
もちろん、恭子ほどではないと思うが、そもそも美人の種類が違う感じだ。
恭子は、可愛らしい美人という感じだが、ミクさんは冷たい感じがするくらいの美人だ。可愛げがないとも言えると思う。
だけど、実際に話をすると、見た目に反してかなりの天然さんで、お宅にお邪魔したときに、ビールと一緒に柿ピーを持ってきて、
『はい、カピキーどうぞ』
とか言ってくる感じです。先輩の話だと、何度指摘しても、バブル崩壊のことをバルブ崩壊とか言うらしいし、なんか、幼児の言い間違いみたいで可愛い感じだと思う。
かといって、頭が弱いわけでもなく、国立大卒だそうだ。

見た目は、滝川クリステルをもっと日本人ぽくした感じで、170cm近くあるスリムな体は、ちょっと痩せすぎに感じる。
恭子が160cmくらいで、少し肉付きが良いので、余計にそう感じるのかも知れない。

ただ、先輩がそんな冗談を言う理由がわからずに、戸惑っていたことは間違いない。
「そうか! いや、こんなお願いして、狂ったと思われるかと思ったよ。さすがにイケメンだと、そういう経験もあったのかな? いやいや、ホント、ありがとう」
と、先輩は一気に言った。
俺は、え? マジだったのか? と、焦りながら、
「い、いや、マジなんです? え? マジですか?」
と、グダグダで言った。

「もちろん! こんな事、冗談で言えるわけないだろ?」
先輩は、真面目な顔でそう言った。
「ど、どうしてですか? ミクさんと上手くいってないんですか?」
俺は、余計なことと思いながらも、ついそんな事を言ってしまった。
「いや、凄く上手く言ってるけど?」
不思議そうな顔で、先輩が言う。さっきから、微妙に話がかみ合わない気がする。

「それなら、どうして?」
「どうしてって、お前なら信用できるし、やっぱりこういうのは、お前みたいなイケメンが相手じゃないと、燃えないだろ?」
「いや、そう言うことじゃなくて、そもそもなんでそんな事を?」
やっぱり話がかみ合わない。

「あぁ、そっちか…… 俺、寝取られ趣味なんだよ」
先輩は、寝取られ趣味と言う言葉が、普通の一般的に認知されている言葉のように言った。
「それって、奧さんとかを他人に抱かせて興奮するヤツですか?」
俺は、戸惑いながら確認した。
「そう、それw」

「マジですか…… えっ!? ミクさん、そういうの経験ありですか!?」
あの美しいミクさんが、すでにそんなプレイに手を染めていたなんて、本気で驚いて聞いた。
「まだなんだよねぇ? どう切り出して良いのかもわからないし、話してもないよ」
トホホという感じで、先輩が言う。
「え? じゃあ、さっきはなんであんな事言ったんですか?」
「お前に、協力してもらうためだよ。ミクはお前のこと、妙に気に入ってるし、お前なら絶対にイケるから! ダメかな?」
「いや、先輩がOKなら、俺のほうからお願いしたいくらいですよ」
一瞬、嫁の顔が浮かんだけど、相手がミクさんなら、願ってもないチャンスだと思ってしまった。

「そうか! やっぱりお前に頼んで良かったよw じゃあ、作戦をさずけるなw」
先輩は、嬉しそうに笑いながら言った。

そのあと先輩が話した作戦の内容は、”俺が何かにつけて先輩の家に遊びに行き、先輩が何か理由をつけていなくなり、俺とミクさんを二人にする”と言うシンプルなモノで、それを何度か繰り返して、上手いことやってくれと言う、作戦とも呼べない程度のモノだった。

そして、さっそく明日の夕方に先輩の家に遊びに行く段取りになった。
正直言って、先輩とその約束をしたあと、俺は浮かれていた。前から、ミクさんのことは凄く気に入っていた。今の嫁との生活に、不満なんか何もないし、浮気するつもりもまったくない。でも、相手がミクさんなら、リスクを取ってでも行ってみたい…… それに、ミクさんの旦那の先輩がお願いしてきたことだし、公認なら浮気ではない…… そんな苦しい言い訳を自分自身にしながら、軽い足取りで家に帰った。

『サトシくんお帰り?! ねぇ、どう? 喜ぶかなぁって思ってw』
そう言って玄関で出迎えてくれた嫁は、裸にエプロンをしていた。その場でクルッと回って見せてくれた嫁は、下着も着けていなくて、肉付きの良いお尻が丸見えだった。
嫁はまだ23歳なので、普通にしているとロリっぽい感じで、禁断の若妻とか言うタイトルのAVみたいな感じがする。
まだまだ俺は、嫁のことを全然飽きる気配もないし、週に3?4回はセックスもするのに、嫁は俺に飽きられることを妙に心配して、こんな風に色々と趣向を凝らしてくれる。

今日のこんなコスプレも、いつものことなのだが、やっぱり嬉しくて興奮する。
我慢しきれずに、そのまま抱きしめてキスをした。
『んんっ! サトシくん、ダメダメ?w せっかくこんな格好なんだから、視覚で楽しんでねw』
嫁はそう言うと、俺の手を引っ張ってダイニングに連れて行く。
そして、俺の上着などを脱がせてダイニングチェアに座らせて、食事の準備を始めて行く。

後ろを向くたびにお尻が丸見えになり、横を向けば横乳がはみ出そうになって、裸エプロンの良い部分がフルに出ている。
若くて張りのある肌に、少し肉付きの良いエロい体。胸はFカップくらいあるし、存在自体が反則レベルのエロい若妻だ。

だけど、ここまでしてくれる嫁を、俺は裏切ろうとしている。いくら先輩のお願いで、先輩公認とは言え、やっぱり浮気は浮気だ……

そんな事を思っていたら、嫁が持っていた台拭きをわざとらしく落として、
『あらあら、落としちゃったw』
と言いながら、足を伸ばしたまま前屈みで台拭きを拾い始めた。俺にお尻を向けてそうするので、お尻だけではなく、アソコまで丸見えになっている。そして、嫁のアソコはピンク色で綺麗なのだが、ヌラヌラと光って見える。
テーブルの上には、着々と夕食が並べられていたが、俺はもう限界だった。
足を伸ばしたまま前屈みになっている嫁に、ズボンを降ろしながら近づき、レイプでもするようにチンポを押し込もうとする。
『へへw 興奮してくれた? 待ってね、してあげる!』
そう言って、俺の方に振り返り、俺のチンポを舐め始めてくれた。
『大っきくなってるねw 私の裸で、興奮してくれたの? 嬉しいなぁw』
そう言って、パクッとくわえて、舌で亀頭などを舐めまくってくれる嫁。
可愛らしい顔で、大きく口を広げて奉仕をしてくれる嫁。本当に、可愛い嫁だ。

『サトシくんの、大っきいから、歯が当たっちゃうw ゴメンねw』
そう言いながら、フェラ続ける嫁。そんな事を言われて、俺も自尊心が満たされていく。
「あぁ、恭子、気持ち良いよ……」
思わず声が漏れる俺。
『あぁ、サトシくんのおちんちん舐めてると、我慢できなくなるよぉ?』
切なげな声を上げながら、嫁がもっと激しくフェラをしてくれる。
そして、いつものことだが、俺のモノをフェラしながら、自分でアソコを控えめな感じでまさぐり始めた。

いつ見ても、フェラをしながらオナニーをする嫁は、エロ過ぎてクラクラする。
『サトシくんの、カチカチになってきたw あぁ、これ、好きぃ……』
嫁は、とろけた声で言いながら、さらに激しく俺のチンポを責め立てていく。そして、自分のアソコをまさぐる手も、どんどん力強くなっていく。

『ダメェェ…… もう、イッちゃいそうだよぉ! ねぇ、もう入れて下さい。我慢できないです……』
嫁は、フェラを中断して、自分でアソコを広げておねだりをする。当然俺も我慢できるはずもなく、家のあらゆる場所に置いてあるコンドームを手に取り、素早く装着して、嫁を立ちバックの姿勢で貫いた。

『んんっあっ!! サトシくん…… イ、イクぅ、もう、イッちゃウゥッ!』
オナニーで、かなり高まっていたようで、入れた途端にイキそうになる嫁。だけど、俺もさっきまでの嫁のフェラと、挿入した嫁のキツキツの膣圧に負けて、動いた途端にイキそうな感じだ……

進退きわまって、動くに動けない俺に、
『イジワルしないでぇ…… ねぇ、動いて下さい……』
顔だけ振り返り、とろけた顔でおねだりをする嫁。夫補正とは言え、芸能人並みに可愛い嫁が、こんなとろけた顔をして、おねだりをしてくると、俺の興奮もさらに高まり、もう限界だった。

もう、にっちもさっちもいかないので、思い切って腰をガンガン振り始めた。
『うぅあっ! 当たってるうっ! 大っきいよぉ…… あっ! あぁっ♡ イクっ! イクっ♡』
嫁はすぐにイキながら腰をガクガク震わせた。俺も、それとほぼ同時にイッてしまった……

いつものことだが、嫁が色々とコスプレとか、趣向を凝らしてくれるので、興奮しすぎてすぐにイッてしまう……
まぁ、とは言っても、嫁もイッてくれているし、時間は短いけど、お互いに満足していると思う。

そして俺がチンポを引き抜くと、指示してもいないのに、嫁がコンドームを外して処理をしてくれたあと、お掃除フェラまでしてくれた。

『へへw 綺麗になったw ホント、このおちんちん、大好きだよw』
嫁が、上機嫌で言う。
「え? おちんちんだけ? 好きなのは?」
『そうだよw これだけw』
「なんだよ? まぁ、良いけどw」
『ウソだよw サトシくん、だ?い好きだよw ずっとずっと、飽きないでね♡』
と、嫁は可愛らしいことを言いながら、キスをしてくれた。

嫁ほどのレベルの女が、俺ごときにこれだけ執着してくれるのは、本当に奇跡的だと思う。ずっと仲良く過ごしていきたいと思う。
だが、俺は浮気への道を踏み出そうとしている…… 胸が痛むが、恭子とはまったく違うタイプの超美人のミクさんに、かなり強く心動かされている……
俺は、心の中で嫁に詫びながら、結局計画通りに進むことにした。

そして次の日、会社で先輩に会うと、妙に上機嫌だ。そんなにミクさんを寝取ってもらいたいのかな?と思うと、変な感じだったが、会社ではその話をしないようにした。どこで誰に聞かれているかわからないし、何となく、俺からは言いづらかったからだ。

そして、夕方になり、仕事も片づいて、先輩と一緒に会社を出た。
「いよいよだな。でも、焦って失敗しないでくれよ。時間はいくらかけても良いから、必ず決めてくれよ!」
先輩は、俺に本気でお願いをしているような感じだ。自分の自慢の嫁を、こんなにお願いをしてまで、他人に抱かせたいモノなのだろうか? 俺は、恭子が誰かに抱かれることを想像したら、想像だけでかなりイライラしてしまった。寝取られ性癖というモノは、俺には一生理解できないと思う。

そして、先輩の自宅にお邪魔すると、ミクさんが出迎えてくれた。品のある白いブラウスに、膝丈のベージュのスカートをはいたミクさんは、ニュースの原稿でも読みそうなくらいに決まっていた。
『あら、伊藤くん、お久しぶりね』
と、落ち着いた大人の女性の口調で挨拶をしてくれた。ミクさんは、33歳で、まだ子無しだ。子供がいないからか、所帯じみたところがなく、大人の出来る女性と言った雰囲気だ。
ミクさんは、自宅でイタリア語の翻訳の仕事をしていて、専業主婦ではない。ミクさんは昔、イタリア好きが高じて実際にイタリアに住んでいて、旅行代理店の現地スタッフだったこともあったようだ。

俺も、丁寧に挨拶をしながら、ついついミクさんのことをジロジロと見てしまう。本当に、日本人離れした顔立ちで、美しい。ただ、少し痩せすぎというか、胸はぺったんこに見える。この人と、セックスをする…… そう思うと、おかしなぐらい興奮してしまう。
俺は、リビングに通されながら、ミクさんのお尻をガン見し、妄想の中ですでにバックで犯していた……

ミクさんに怪しまれないように、先輩のパソコンの調子を見に来たという設定でお邪魔したので、とりあえず先輩のノートPCを見るフリをした。
『ゴメンなさいね。あの人も私も、マイコンとか弱いから……』
と、相変わらずの天然というか、美しくて知的な見た目と違って、マイコンなんて古くさい言い方をするw このギャップが可愛いと思う。

そして、適当にいじって直ったことにして、お茶の時間になった。
先輩がこの前、ミクさんが俺のことを気に入っていると言ったので、妙に意識してしまったが、確かにそう言う目で見ると、俺のことをチラチラ見ている気がした。

先輩も含めて、3人で楽しいお茶の時間が過ぎていったが、俺は密かに勃起しっぱなしだった。
すると急に、
「サトシも嫁さんもまだ若いから、いまだに週に4回もしてるんだってw」
と、先輩が振ってきた。
『本当に!? 結婚してどれくらい経つんだっけ?』
ミクさんが、本当に驚いた感じで言った。
「まだ10ヶ月です」
『あぁ、そうだったわね。それなら、納得w』
ミクさんが、納得するが、先輩がすぐに
「でも、俺達は新婚の時でも、そんなになかったじゃんw」
『そう言えば、そうね…… 羨ましい……』
ボソッとつぶやくミクさん。

「ミクさん達は、今はどんな感じですか? 週2くらい?」
俺は、思い切って下ネタに走った。だけど、ミクさんは特に嫌悪感も示さず、
『ないないw 月に2回あれば多い方かな?』
「そうだっけ? もっとしてる気がするけど」
先輩がとぼけて言う。
『ふ?ん、誰かと間違えてませんか? 私とは、月に2回しかしてないですよ』
ミクさんは、”私とは”を、妙に強調して言った。
「イヤイヤ浮気なんてあるわけないじゃん! ミクほどの女はなかなかいないよ」
先輩は特に慌てることもなくそう言う。ミクさんは、顔を赤くしながら、
『バカ…… 伊藤くんがいるのに、なに言ってるんだか……』
と、照れて言った。

俺は、この流れを見て、さらに下ネタを続けた。
「もったいない! 俺だったら、ミクさんが嫁さんだったら毎日になっちゃうなぁ?」
と、結構真面目な感じでそう言うと、ミクさんは顔を真っ赤にしながら、
『もう! こんなおばちゃんをからかわないの!』
と、恥ずかしそうに言った。本当に、こういう仕草が少女みたいで何とも言えずに可愛い。
「いやいや、マジです。俺、ミクさんのこと、先輩にはもったいないなって、ずっと思ってますもんw」
少しふざけた感じで俺が言うと、
「ははw ミク、良かったなw」
と、先輩が言った。ミクさんは、顔を真っ赤にして、手で顔を扇ぐ仕草をしている。

そこで、急に先輩のスマホがなった。
「会社からだ…… めんどくせ?」
先輩はそう言いながら、席を立ち、廊下に消えた。

『呼び出されちゃうのかな?』
心配そうに言うミクさん。
「あぁ、そんな感じですね。今、デカいプロジェクト動いてるから、仕方ないかも」
俺も適当に話を盛る。

先輩はすぐに戻ってきて、
「ゴメンね、ミク、ちょっと会社に戻る。でも、すぐ戻れるから。帰る前に電話するよ」
先輩が、迫真の演技で言う。
『お疲れ様。無理しないでね』
寂しそうに言うミクさん。本当に、先輩のことが大好きのようだ。それなのに先輩は、俺にミクさんを抱かせようと画策している…… ちょっと複雑な気持ちになった。

「じゃあ、俺も帰ります!」
俺がそう言うと、
「いや、お前はケーキ食ってけよ。残すなよw」
そう言って、先輩は一人で飛びだしていった。

二人きりになると、正直緊張したが、
「ミクさん、先輩のこと大好きなんですねw」
と、話を続けた。
『え? うん…… でもね、最近あんまりかまってくれないんだ……』
寂しそうに言うミクさん。
「そうなんですか? あ、さっきの話?」
『う、うん……』
顔を赤くしてうなずくミクさん。
「確かに、月2は少ないかも」
俺が言うと、
『さっきは見栄はったけど、本当は、月に1回あるかどうかなんだ……』
「え? それは……」
『そんなに魅力ないかな?』
いきなり深刻な感じになって、戸惑った。

「いや、ミクさんはマジで魅力的です。俺、最初にお目にかかったときから、良いなぁって思ってましたし……」
『本当に? あの人、浮気はしてないと思うけど、私をもう女って思ってないのかな?』
と、ちょっと悲しそうに言うミクさん。俺は、今適当にウソをつけば、もう今日にでもミクさんを抱けるんじゃないかと思ってしまった。

「そんな事ないと思うけど…… あ、でも、先輩がミクさんはあまり積極的じゃない気がするって言ってたなぁ……」
『えっ? どういうこと?」』
俺は、食い付いた!と思いながら、
「アレの時、結構受け身というか、何もしてくれないみたいな事言ってた気がする……」
と、適当に言った。
『本当に?』
「ミクさんって、いつもどういう感じでしてます?」
俺は、いけると踏んでそう聞いた。
『えっ!? その、キスして、あの人が胸とか舐めてくれて、その…… してもらう感じだよ』
恥ずかしそうに照れながらも、そう言ったミクさん。やはり、下ネタ雑談ではなく、こういう風に相談を聞くという形式にすると、意外とセックスライフのことも素直に話すんだなと、不思議に思った。

「それじゃ、飽きられるよ。もっと、情熱的にしないと、イヤなのかな?って思っちゃうよ。」
『そんな…… でも、恥ずかしいし、どうしたらいいのかわからないし……』

「じゃあ、教えますよ!」
俺は、思い切ってそう言った。
『本当に? 教えてくれるの?』
ミクさんは、なんの疑問も持たずにそう言った。本当に、天然というか、人が良いというか、可愛い人だと思う。

俺は、
「キスって、どうやってますか?」
と、事務的に、カウンセラーが聞くみたいに聞いた。
『えっと、その、あの人がキスしてくれたら、ギュッと抱きついて、そのままキスしてもらいます……』
恥ずかしそうに、少し戸惑いながら言うミクさん。
「自分から舌からませたりしないんですか?」
『し、しないよぉ? 恥ずかしいよぉ』
耳まで赤くしながら言うミクさん。俺は、心の中でマジか?と思った。

「いや、それはないですって! そんなキスじゃ、そりゃ飽きられる!」
俺は、彼女を堕とすとか、そう言うことは関係なく、本気でアドバイスし始めた。30過ぎの人妻が、そんなキスじゃマジでまずいと思ったからだ。

「先輩がキスしてくれて、舌が入ってきたら、すぐにミクさんも舌を絡めて下さい。それで、ギュッと抱きしめながら、先輩の上顎や歯ぐきも舐めてみて下さい。たまに目を開けて、見つめたりするのも忘れずに!」
『そんなの、恥ずかしくて出来ないよぉ……』
「出来ないと、月一が半年に1回になって、そのうち年一になって、結局レスになりますって!」
俺は、当初の目的を忘れて、本気で熱くアドバイスしていた。

『うぅ…… そんなの、ダメ…… でも、上手く出来ないと思う……』
「じゃあ、そうだな…… 俺の指を先輩の舌だと思ってやってみて下さい」
そう言って、指を差し出してみた。エロい感じではなく、カウンセラーのように言ったからか、ミクさんはすぐに、
『うん…… やってみる……』
と、言って、俺の人差し指を口にくわえた。そして、おずおずと舌を絡めてきた。俺は、ミクさんの舌の感触に、欲情がMAXになった。このまま押し倒したくなったが、なんとか我慢した。

「そう、もっと舌の先で押すような動きも…… そう、吸ったりしてみて! そうそう!」
俺は、興奮しながレクチャーを始めた。
けっこう長い時間それを続けてから、俺は指を抜きながら、
「良い感じで出来てたよ。それでやってみて」
と、言った。俺は、先輩と”それでやってみて”と言ったつもりだったのだが、ミクさんは勘違いしてしまったようで、いきなり俺にキスをした。

彼女の舌が、俺の口の中を暴れ回る。上顎や歯ぐきを舐め、強くバキュームし、たまに思い切り目を見開いて、俺を見つめる。俺が言ったことを、忠実に再現している。でも、その目の見開き具合が、あまりにも大きすぎて吹き出してしまいそうだった。

だが、俺は我に返り、体を離すと、
「ち、違いますって! 先輩とやってみてって意味です!」
と、言った。
『えっ!? あ、ゴメンなさい…… やっちゃった…… また失敗した……』
うつむいて、反省するミクさん。
「いや、俺こそすいません。紛らわしい言い方して…… イヤでしたよね?」
『イヤ? うぅん…… 伊藤くんこそ、キスしちゃってゴメンなさい……』
ミクさんは、自分の価値をホントにわかっていないなと思った。ミクさんにキスをされて、嫌な男などいるはずがない。

「イヤ、俺は全然イヤじゃないっす! て言うか、正直ラッキーって思いましたw」
俺は、空気を変えるために、わざと明るく言ってみた。
『本当に? ありがとう……    それなら、もう少し練習させて欲しいです』
顔を真っ赤にして言うミクさん。
「もちろん! 喜んで!」
俺は、思いがけずに上手く行ったと思いながら、キスの講習会を始めた。

「じゃあ、俺がやるようにやってみて下さいね」
そう言って、ミクさんにキスをした。先輩の家で、嫁のミクさんとキスをしている…… そう思うと、背徳感で心臓が痛いほどドキドキする。

ミクさんは、棒立ちのまま俺にキスを受けている。俺は、ミクさんの口の中を、わかりやすく大きな動きで舌でかき混ぜていく。
「こんな感じです。出来ますか?」
俺は、キスを終えると、勉強でも教えるような口調で真面目に言った。
『伊藤くん、上手なんだね…… なんか、凄かった……』
頬を赤くして、少しうつむき照れるミクさん。とても年上の女性には見えない可愛らしい感じだ。

「そんなことないですよ。これくらい普通ですって! あ、あと、伊藤くんは他人行儀なんで止めて下さい。サトシで良いっす」
『え? うん、じゃあ、サトシくん、ちょとやってみるね…… 失礼します』
失礼しますと言いながらキスするのもおかしな感じだが、俺は真面目な顔でうなずいて、目を閉じた。

すぐに、柔らかいミクさんの唇の感触がした。そして、さっきよりも滑らかに、俺の口の中を舌でかき混ぜていく。俺は、そっと目を開けると、ミクさんと目が合った。ミクさんは慌てて唇を離して、
『ダメだよぉ! ちゃんと目閉じてて! 恥ずかしいです……』
と、恥ずかしそうに言った。
「すいません。でも、良い感じでしたよ」
『本当に!? 喜んでくれるかなぁ?』
「絶対大丈夫です! 凄く喜ぶと思います」

『ありがとう…… でも、キス…… しちゃったね…… 奧さんに悪い事しちゃったなぁ……』
「いや、大丈夫です。ナイショにするんでw ミクさんもナイショにするんでしょ?」
『それは…… そうだけど……』
「じゃあ、二人だけの秘密ってことでw」
『ふふw なんか、ちょっとドキドキしちゃうw』
ミクさんも、まんざらでもない感じだ。
でも、あんなにも先輩のことが好きだという感じで、真面目そうなミクさんが、意外とあっさりと秘密を作るのにちょっと驚いた。もしかして、恭子も? そんな想像をしてしまった。

『じゃあ、サトシくん、他には何したら喜んでくれると思う?』
ミクさんが、真面目な顔で聞いてきた。
俺は、堕とそうとする気持ちと、真面目にアドバイスしようとする気持ちとで揺れたが、真面目にアドバイスする方を選んだ。

「ミクさんって、先輩のこと責めたりしないんですよね? 口でしたりしてあげないんですよね?」
『えっ…… うん…… したことないから……』
「えっ!? 今まで一回も? 先輩の前に付き合ってた人とかにも?」
『正樹さん以外と付き合ったことないから……』
「いやいや、だって、ミクさんだったら、モテすぎてヤバいくらいだったでしょ!?」
『そんな事ないよ…… 付き合ってって言ってくれたのも、正樹さんが初めてだったし……』
「ちょっと、信じられないなぁ……」
俺はそう言いながらも、あまりにレベルが高いと、逆に無理だと思って声をかけないのかも知れないと思った。
そう言えば、テレビで滝川クリステルも、同じようなことを言っていた気がする。確かに、相当自分に自信がないと、このクラスには声をかけられないかもしれない。

『やっぱり、しないと不満かな? 正樹さんも、言わないだけで、不満だったかな?』
心配そうに言うミクさん。

「言いづらいですけど、絶対に不満ですよ。そんなに難しいことじゃないし、やってみたら良いですよ!」
『やっぱり、そうか…… ねぇ、また教えてもらっていいかな?』
ミクさんが、そんな事を言った。俺は、今日はミクさんを、可能であれば抱く気ではいた。でも、実際には何回かお邪魔して、5?6回チャレンジしないと無理だと思っていた。それなのに、この急展開に、俺自身が信じられない気持ちだった。

「いいですよ。じゃあ、この指で、やってみて下さい」
俺は、さっきのキスの時のように、指を差し出した。
『あのぉ…… イヤだと思うけど、その…… 本物で、練習させてくれませんか?』
ミクさんは、うつむいて顔を真っ赤にして言った。
「いや、まずいですって! それはダメでしょ!?」
俺は、労せずして上手く行きそうなのに、思わずそう叫んでしまった。

『そうだよね…… でも、上手く出来ないと、飽きられちゃうから…… お願いします……』
ミクさんは、どこまでも真剣な感じだ。
「……わかりました…… じゃあ、脱ぎますよ」
『本当に!? ありがとう! 頑張るね!』
このリアクションに、思わず苦笑してしまった。こんな美人にフェラしてもらえるのに、逆に感謝されるなんて、不思議な感じだ。ミクさんは、本当に俺に感謝している感じで、天然というか、人が良すぎるなと思う。

そして、下半身だけ脱いで、ソファに座る俺。
『凄い…… もう大きくなってる…… エッチなこと、想像してたんだw』
ミクさんが、俺のチンポを見てそう言った。
「え? まだ立ってないですよ」
俺は、本当は半立ちだったけど、見栄を張ってそう言った。
『えぇっ? 本当に? これで普通サイズなの?』
ミクさんは驚いた感じで言う。俺は、女性のこのリアクションにも慣れているが、やはり巨根を褒められると、自尊心が凄くくすぐられて気持ち良い。

「そうですよ。触ってみて下さい」
俺がそう促すと、すぐに握ってきた。ミクさんの白い細い指が、俺のチンポに巻き付くと、それだけでヤバいくらいに興奮した。
『本当だ、まだ柔らかい……』
「そのまま持ってて下さい」
俺はミクさんの指の感触で、勃起し始めていたので、そう言った。
『わっ、わっ、凄い! 固くなってきたよ! ねぇ、大丈夫? 痛くない?』
ミクさんは、手の中で変化するチンポに、驚いてそう言った。このリアクションが、メチャメチャ可愛いと思ってしまった。

「ははw 痛くないですw これで、もう大きくなりました」
『すごいね…… こんなに大きいんだ…… ねぇ、これって、普通なの? みんな、こんなに大きいモノなの?』
ミクさんが、驚いたような感じで聞いてきた。
「え? なんで?」
『その…… 大きいから…… あの人のよりも……』

女子大生 果歩 10

49

欲望に支配されそうな頭の中で思い出す友哉の顔。

友哉の優しい笑顔が白い光の中に浮かぶ。

・・・友哉・・・・

突然果歩の中で湧き上がってきた、友哉に対する罪悪感。

彼氏以外の男性達の前で裸を晒してしまっている自分。

そしてその男達に快楽を与えられ喜んでしまっている自分の身体。

そのすべてが、普段の果歩では考えられない程異常な行為だった。

私・・・なにやってるのよ・・・

友哉の顔を思い出した事で、失いかけていた理性を果歩は取り戻し始めていた。

山井 「果歩ちゃんどうしたんだよ?ほら、入れやすくしてやるよっ。」

グッ!

山井はそう言って再び後ろから果歩の膝裏に腕を通し、果歩の脚を後ろに引き寄せた。

果歩 「キャッ・・・イヤ・・・・。」

再びマングリ返しと呼ばれる格好にさせられた果歩。

ベットリと肛門まで濡らしてしまっている果歩の股間が明るい光の下で3人に晒される。

果歩 「ァァ・・・やめて・・・ください・・・。」

果歩は恥ずかしそうに顔を横に伏せながら哀願する。

富田 「わかったよ果歩ちゃん。じゃあ果歩ちゃんが入れて欲しくなるまでこうして待ってるよ。」

そう言って富田は、再びグッチョリと濡れた果歩の秘裂に自身肉棒の先端を密着させた。

そしてソレを富田は秘裂をなぞる様に上下に擦りつけ始めた。

果歩 「ァア・・・ハァ・・・ダメ・・・・富田さん・・・。」

続いて今度は亀頭で果歩の勃起したクリトリスを小刻みに叩き始める富田。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァ・・・アッアッアッ・・・・」

先程の激しい愛撫で、絶頂寸前まで性感を高められている果歩の身体。

富田のペニスから与えられる刺激に自分の意思とは別に、敏感に反応を示してしまう。

そして頭の中を欲望と快感が再び侵食を始める。

まるで何かを欲しがるように果歩の濡れた性器がワナワナと蠢く(うごめく)。

富田 「ハハ、果歩ちゃんのオマ○コは欲しい欲しいって言ってるみたいだぜ?」

富田の言うとおり、果歩の身体は淫らなオーラを放つ富田の男根を欲していた。

果歩の頭の中では淫らな気持ちと僅かに残っていた理性が攻防を繰り広げていた。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァアア・・・やめ・・・ハッアッアッ・・・・」

そんな果歩を追い詰めるようにクリトリスへの刺激を続ける富田。

ダメェ・・・頭おかしくなっちゃうぅ・・・・

まさに果歩の頭はパンク状態に陥りそうだった。

そんな時、そばでその状況を見ていた秋絵の口が開いた。

秋絵 「大丈夫よ、果歩ちゃん。友哉君との事、嫌な事も、忘れちゃうくらい富田さんは果歩ちゃんを気持ちよくしてくれるわ。」

果歩 「嫌な・・・こと・・・・。」

さっきまで果歩の頭の中に浮かんでいたのは友哉との美しい思い出。

しかし、秋絵の言葉で果歩の脳裏に浮かんできたのは、それとは反対のトラウマの様に苦しい思い出だった。

嫌な事・・・

『あ?ごめんねぇ、今友哉ちょっとシャワー浴びにいってるからさぁ、電話コール長かったからでちゃ・・・』

果歩の耳に残っている電話越しの女性の声。

涙が枯れるほど泣いたあの日を思い出す。

今までの果歩の人生で一番泣いた日。

しかしそれだけ涙を流しても、果歩の心の傷は癒えてはいなかった。

ヤダよ・・・友哉ぁ・・・どうして?

つらいよ・・・苦しいよぉ・・・

そんな思い出が湧き上がってきた時、果歩の目から大粒の涙が流れた。

そんな果歩の様子を見て、富田は果歩の顔に顔を近づけた。

そして果歩の耳元で

富田 「果歩ちゃん、今夜は頭真っ白になるくらい気持ちよくさせて浮気した彼氏の事なんか忘れさせてやるからよ。」

果歩 「・・・忘れる・・・・。」

山井 「彼氏だって他の女とヤッたんだから、果歩ちゃんも今日くらい気持ちよくなっても罰はあたらないよなぁ秋絵ちゃん?」

秋絵 「フフ・・・そうですね。」

忘れ・・・たい・・・もうこんな苦しい思いは・・・忘れたいよ・・・

ペチペチペチぺチ・・・!!

果歩 「アッアッアッアッ・・・!」

クリトリスへの刺激を激して、果歩を欲望の闇へ引きずりこもうとする富田。

ハァアア・・・もう・・・ダメ・・・我慢できないよぉ・・・

いい・・・よね・・・私・・・今日ぐらい・・・今日だけ・・・

もう・・・ダメなの・・・忘れたいの・・・

果歩の理性を保とうとする感情が限界を超えようとしていた。

秋絵 「果歩ちゃん、いいのよ、自分の気持ちに正直になって。」

果歩 「ハァ・・・秋絵先輩・・・私・・・。」

涙に濡れた瞳で秋絵を見つめる果歩。

秋絵 「大丈夫・・・。富田さんのオチ○チン、果歩ちゃんのオマ○コに入れてもらおう?ね?」

そして秋絵のその言葉を聞いた果歩はついに、ゆっくりと小さく頷いたのであった。

50

富田 「果歩ちゃんだけ裸ってのもなんだしなぁ・・・。」

そう言って富田は上半身に着ていたTシャツを脱ぎ捨てた。

果歩の目の前に露わになった富田の裸体。

筋肉質で日に焼けた男らしい富田の裸姿は、果歩の身体を熱くさせた。

太い腕、厚い胸板、割れた腹筋。

そして、ガッチリとした下半身、その中心にある隆々と勃起した男のシンボル。

そのすべてが官能的な雰囲気を醸し出している。

富田 「やっぱセックスは裸でやらないとな。」

・・・セックス・・・・

・・・そうだ・・・私・・・今から富田さんと・・・セックスするんだ・・・

彼氏以外の男性とのセックス。

普段の果歩から考えればあまりに異常な行為に思えた。

しかし、今の果歩は全身全霊で富田とのセックスを望んでいる。

冨田 「本当のセックス・・・教えてやるからなぁ果歩ちゃん。」

再び自身の肉棒を握り果歩に近づく富田。

ドキドキドキ・・・・

果歩の鼓動を速くさせたのは、これから人生で2人目となる男性とセックスするという緊張感。

それに、これから富田から与えられる快感、冨田が言った本当のセックス、その快感への果歩の淫らな期待。

と同時にあれほど大きな男性器が自分の性器入るのかという不安。

いろいろな思いが果歩の身体を興奮させる材料となっていた。

ピト・・・

自身の肉棒の先端を、果歩の秘裂あてがう冨田。

果歩 「・・・ぁ・・・・」

カチコチに勃起した使い込まれた赤銅色のグロテスクな冨田の男根。

綺麗なピンク色をした、まだ1人の男性しか知らない果歩の性器。

大きな棒と小さな穴。

あまりに不釣合いな双方の性器、しかしその両方が今か今かとお互いを欲している。

パンパンに腫れ上がった亀頭、その先端から我慢汁をダラダラと流す冨田の男根。

汚れを知らないような綺麗さを誇る果歩の蜜壷も、今はだらしなく口をパックリ開け、大量の涎をたらしている。

クチャ・・・クチャ・・・

性的興奮によって分泌された双方の体液を、まるで混ぜ合わせるかのように肉棒でを擦りつける富田。

果歩 「ぁ・・・ハァ・・・・。」

冨田 「果歩ちゃん・・・俺のチ○ボ、果歩ちゃんのオマ○コに入れてほしいか?」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「入れてほしかったら・・・ほら、自分の手でオマ○コ拡げてみな。」

果歩 「・・・ぇ・・・・?」

山井 「こうだよ果歩ちゃん、こうやって・・・・両手で・・・そう・・・。」

後ろから果歩をマングリ返しの格好にしている山井の誘導で、果歩は自分の性器に両手を持っていく。

すでにこの3人の前で気持ちを解放し、淫らな痴態を晒している果歩。

もはや、冨田とのセックスを許可した果歩は何も抵抗する事はない。

自身の女性器、果歩はその柔らかな大陰唇を両手て触ると、ゆっくりと左右に拡げていった。

半開きだった秘裂が大きく開き、愛液でテカテカと光る小陰唇と、ヒクヒクと動く膣の入り口が姿を現した。

冨田 「あ?果歩ちゃん・・・入れるよ・・・。」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・・・。」

濡れた膣の入り口に、ペニスの先端をあてる富田。

いよいよ来るその瞬間・・・。

果歩は目を瞑り顔を横に背けてその時を待った。

山井 「果歩ちゃん顔背けないでよ、ほら、富田さんのが果歩ちゃんのオマ○コに入るところ見ててごらん。」

果歩 「ん・・・・。」

そう言って山井は、果歩の横を向いた顔を正面に向けさせる。

山井 「ほら、目を開けて・・・この格好ならよく見えるだろう?」

ゆっくりと目を開く果歩。

果歩の目に映ったのは、自分の薄い陰毛と、冨田の濃い陰毛に覆われた男根。

マングリ返しという格好であるから、果歩の目の前で挿入シーンを見ることになる。

秋絵 「フフ・・・。」

いつの間にか秋絵は冨田の後ろに回り、二人のこれから結合する部分を見つめていた。

冨田 「・・・果歩ちゃん、いくぞ・・・いいか?」

果歩 「・・・・ハイ・・・。」

果歩の小さな返事と共に、冨田の腰が動いた。

クチュゥゥ・・・

果歩 「あっ・・・ハァァア・・・・・」

巨大な肉棒の亀頭部分が果歩の性器に呑み込まれていく。

小さいと思っていた果歩の穴。

しかし十分過ぎるほど濡れていた果歩の蜜壷は、驚きの柔軟性を見せる。

果歩 「ハ・・・ァア・・・ハァア・・・」

山井 「すっげ?な・・・。」

クチュゥゥ・・・

冨田 「あ?亀頭入っちゃったよぉ果歩ちゃん。」

富田の亀頭に目一杯口を大きく拡げられた果歩の秘部。

女性によっては、裂けてしまう事もある程の富田の巨根。

果歩 「ん・・・ハァ・・・。」

亀頭を入れられただけで物凄い圧迫感を感じる果歩。

そして冨田は一呼吸置くと、さらに腰を進めていった。

ウコンの力

その夜の席は、私と部下の未央、先方は担当の課長と部長でした。
「お久しぶりです。このたびは大変ご迷惑をおかけしました。」
未央の手違いで、大きな損失を出すところを助けてもらったお礼の席で、宴会が始まりました。

未央は、紺のスーツで、その場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、すぐにお酌をします。でも、お酌する度に、飲まされて、課長に1杯で、未央も1杯。部長に1杯で、未央も1杯と、彼らの2倍は飲んでいた事になります。

「大丈夫?そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらいは平気です」
未央はしっかりとした目で、答えていました。

お開きに近くなる頃には、さすがの未央も、足元がふらついていましたが、それでも、元気に振舞っていました。先方の二人も、酔って、未央へのボディタッチが増えています。でも、未央は、そんなことお構いなしに、相手をしているのです。

「カラオケバーに行こう!」
部長の声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、無理するなよ?」
「大丈夫です。もっと飲んだ事もありますから。でも、倒れたら、よろしく」
未央は、フラフラしながら、笑ってウインクしてきました。

カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていました。
最初からダブルの水割りが、未央には出されました。
ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
「歌いましょうよ」「部長、デュエットしましょうか?」
なんて言いながら、曲を選んでいました。

課長が作る未央の水割りは、だんだん濃くなり、3杯目は、ダブルからトリプルになっていました。課長と部長はいつの間にか、氷を入れたウーロン茶を飲んでいます。そんなことを知らず、未央は二人が囃し立てるので、開き直って、そのグラスを早いピッチで空けてしまいました。でも、3杯飲んだところで・・
「気持ち悪くなりそうです」

すかさず部長がカバンから「ウコンの力」を取り出して
「これを飲めば、すっきりするよ」と、飲ませたのです。
未央も疑う事もなく、すぐに飲みました。
そして、またマイクを握って回らない舌で歌い始めたのです。

未央はデュエットするのですが、抱きかかえていないと立てないほどに酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を触られても、お尻をもまれても、もう分からない状態です。

それから、10分も経った頃でしょうか、いきなり未央がソファーに倒れこんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚を投げ出して開いた姿でした。

危ないなあとは思っていたのですが、いきなりの事で、慌てました。

すぐにタオルを取りに、席を外して戻って見ると、未央はブラウスの上から胸を揉まれていました。

「凄いねえ、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長が嬉しそうな声で言いました。課長は、少し開いた脚を、更に開かせて、スカートをたくし上げています。
その間にも、部長がブラウスのボタンを一つずつ、外していきます。
淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えたところで、止めるべきでした。

でも未央の姿に、思わず興奮してしまい、このまま見ていたいと、思ってしまったのです。2500万円の損失をうまくきりぬけさせてくれた、人情味のある部長のことも頭にあったと思います。

そうするうちに、未央の形のいいオッパイが弾けるようにブラから出されました。

「おおっ、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、
部長が乳首をしゃぶり始めたのです。
課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でています。

「部長、なんか、濡れていますよ…」
良く見ると、確かにシミがありました。
未央はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、アソコを撫でられているのです。

私は少し怖くなって、
「ちょっとヤバいですよ。このへんでやめてください。」
と、言うと
「そうだな。場所を変えよう。おい、車だ。」
と部長がすぐに言いました。

ホテルの電話番号の書かれたメモを課長に渡され、フロントとロビーを通らずにエレベータを使えるホテルを予約させられました。
呼んだタクシーの後部座席に部長が未央を引き込み、そこを課長が押し込んで、未央を真ん中にはさんで部長と課長が座りました。

未央の上半身に上着が掛けられ、ホテルに着くまで部長に胸を揉まれていました。
助手席からはパンストの上からピンクのショーツを触る、課長の指も丸見えです。

ホテルに着いてキーをもらうと、タクシーで待っていた課長と部長が、未央を二人がかりで部屋に運びました。未央は意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。

ブラウスのボタンが外された未央は、少し口を開いてベッドに仰向けに寝かされました。
もうここまでくると、未央には気の毒ですが、お世話になった部長を止めることはできませんでした。

「それでは、拝ましてもらうぞ、そっちを持って」
部長は嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りました。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りました。パンストも丁寧に脱がしていきました。未央の体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長は、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。

「おお、少し濡れているぞ」
シミを発見した部長は、とても嬉しそうで、ショーツのその部分を裏返して見ていたほどです。
再び脚を閉じると、部長はショーツを脱がし始めました。
未央の陰毛が見えた瞬間、部長が声を上げました。

「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいいね」
未央の陰毛は、薄めでした。少し離れた位置にいましたが、うっすらと生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長は、脱がしたショーツを鼻に近づけ、匂いを嗅いでいました。

「ほら、やっぱり、こんなに濡れているぞ」
ショーツには、うっすらシミと、汚れがありました。
部長は、ショーツを課長に渡すと、未央の膝の裏側を持ち上げて、ゆっくりと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にして、お尻の下に、枕を差し込んでバスタオルを敷きました。これで、未央は、大きく脚を広げ、腰を持ち上げるような姿になりました。ワレメは自然と開き気味になっています。

「それじゃあ、調べさせてもらいましょう」
部長は、そう言うと、ワレメを左右に広げました。
未央のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしているなあ。そんなに経験はしてないな」
部長がそっと指を入れました。1本、2本。

「良く締まってくる。」
部長は嬉しそうでした。入れていた指を抜くと、自分たちにも、指を入れるように促しました。
「確かに、そうですね。嬉しくなってしまいますね」
課長が言いました。

3番目に自分が入れた時にはもう、興奮して罪悪感はマヒしていました。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
でも、彼は、自信たっぷりに、

「さっき、『ウコンの力』を飲ませただろう。朝まで、絶対に起きないよ。」
「あれには、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴が混ぜてあったから心配しなくても大丈夫だよ」

この時、彼らが最初から計画していたのがわかりました。同時に、もっと出来る、とも思ってしまいました。

部長が未央の陰毛を引っ張って、無理やり抜こうとします。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ」
課長が未央のバッグの中の化粧ポーチから毛抜きを見つけてきました。
「さっき、言ったばかりじゃないか。絶対に起きないから」と言うと、
受け取った毛抜きで薄い陰毛を抜き始めたのです。毛の根元を挟んで1本ずつ、一気に引き抜くのです。

「ほら、起きないだろう?君たちも手伝えよ」
3人で、未央の陰毛抜きが始まり、10分ほどで、すべての陰毛を抜いてしまいました。
最初から土手以外に毛は生えていなかったので、未央のあそこは産毛がかすかに残っているだけになりました。

「未央クンにも、少し飲ませてあげよう」
部長は、そう言うと、冷蔵庫の瓶ビールを無理やり飲ませました。中瓶で口の中に流し込むと、何度かせき込みましたが、反射的に飲みました。
トイレに行かずに接待してきた未央のお腹は、張っているようです。

「未央クンをバスルームに運んであげよう」
部長は未央を運ぶように言いました。
バスルームでは、未央を二人がかりで抱え、両膝を左右から持ち上げたところで、部長が未央のお腹を押し始めたのです。

すぐに未央は、オシッコを出しました。溜まっていたのでしょう。勢い良く、ほとばしり出ました。部長は、オシッコをしている未央の姿を写真に撮り続けました。
バスルームの中は、未央のオシッコとアルコールの臭いで充満しました。

部長は未央のオマンコをシャワーで洗い、二人がベッドに運びました。バスルームのドアは狭く、未央を傷つけないように時間をかけて運びました。
部長は、再び未央の足を開くと、腰の下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ、オマンコを舐めました。

「若いオンナはいい。未央クンみたいな可愛い子はいい」
と、とても、嬉しそうでした。部長は裸になり、二人にも、脱ぐように促しました。
未央は腰を持ち上げられて、毛がなくなったオマンコが少し口を開いていました。

「じゃあ俺からね」
部長は、あらためてそう言うと、未央の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回して、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたりして、未央のカラダを楽しんだのです。

そのうち、未央の口を開け、自分のペニスをくわえさせ、射精すると、鼻をつまんで、飲ませてしまいました。

課長が撮った写真は、ちょうどフェラをしている写真に見えました。続いて、課長が未央の口にペニスをくわえさせた写真を撮りました。

もうみんな止まらなくなっていました。
次々に未央に陵辱の限りを尽くしたのです。未央は、3人にオモチャにされ、オマンコをなめ回され、ビール瓶をつっこまれました。
未央をひっくり返し、うつ伏せにして、未央の化粧ポーチの中にあったリップクリームを肛門に塗り付け、アナルファックも試しました。未央は顔をゆがめて嫌がりましたが、それでも目を覚ますことはありませんでした。

そして最後の儀式が始まりました。
部長が、未央の前にひざまずき、未央の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見せました。そして、課長がバックから、挿入するのです。それを写真に撮り続けましたが、ちょうど3Pをしているような、写真になりました。

次に、自分がフェラをさせ、部長がバックから挿入。最後に課長がフェラをさせているところを、自分がバックから入れました。

3人とも、中に出しました。その時は他人の精子が入った中に入れることに、ためらいはありませんでした。

未央はうつ伏せに枕でお尻が突き出させ、3人分の精子を蓄えています。大部分がこぼれずに中に残っているのです。

3人の中出しが終わって、部長が、このまま未央のカラダを仰向けに戻すとあふれてくるから、と冗談のノリで、空の「ウコンの力」をオマンコに押し込んだのです。アルミのボトルは未央のオマンコにピッタリ収まり『栓』が出来ました。

未央は仰向けで全裸のままでベッドに寝かされました。オマンコには、「ウコンの力」が3人分の精液の『栓』として、入ったままです。しばらくして『栓』を抜こうとしましたが、ボトルの底がツルツルして抜けませんでした。それでも未央は、可哀想なくらい綺麗でした。

朝になって、部長と課長は、未央を置いてこのまま逃げたほうが、ごまかせると言いましたが、自分は逃げることができませんでした。課長は、いざとなったら写真を使え、と自分に二人のスマホからすべて転送すると、5万円を置いて帰ってしまいました。

二人きりになって、使わなかったツインベッドのほうに未央を寝かせ、暖かいタオルで身体の隅々まで丁寧に拭きました。毛を抜いたところの赤味は消え、とても綺麗でした。それから何枚も写真を撮って、いろんな所にキスをしました。でもキス以上のことは、もうできませんでした。

そして、お昼近くになって、未央が動き始めました。
「頭が痛い。なんか、気持ち悪い」とつぶやきます。
未央はそう言うと、そばに誰がいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自分が裸でいる事に気づきました。

未央は、慌ててバスタオル身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。そしてトイレに入ったまま、出てきません。声も聞こえません。10分くらい経って、ようやく出てきました。
そして、ここはどこなのか。部長は?課長は?どうして自分が裸なのか。自分に何をしたのかなど、泣きながら、叫び始めたのです。もう、どうしていいか、判りません。

「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているけど。なんか、分からない。取れないよう」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように言ったのです。そして、

「早く取ってください。痛いんです」
未央をバスルームに連れて行き、しゃがませて、ボトルを取り出そうとしましたが、ボトルの底がすべって、なかなかつかむことができません。ボトルがピッタリはまって指が入らないのです。その間も、未央は泣き続けていました。

どうしてこんなことをしたのか問いただされて、自分じゃないと否定すると、一瞬、泣きやんで、部長と課長の顔が浮かんだようです。
悪戦苦闘しながら未央に力ませて、ようやく取り出すことが出来ました。ボトルには。いっぱい精液がたまり、傾けるとドロッと流れ出てきました。

「ウコンの力」のボトルを見た未央はショックで、そのまま座り込んでしまいました。バスルームから追い出されてから、どれだけ時間が経ったのか、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた未央は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。

あれ以来、未央の顔を見ることはなく、1ヶ月後、郵送で退職願が会社に送られてきました。

部長と課長には不利な証拠になると、あの時の写真を消去してくれたようです。自分は写真をまだ使うことなく、消去せずに持っています。未央のアパートは引き払われていましたが、退職の手続きで新しい住所は会社のデータに保存されています。



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