萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

少年達の餌食になった妻

近所でも可愛らしく真面目で通っている裕実。
私にとってはごく普通の妻である。


45歳になる妻は月に一度ボランティア活動に励んでいる。ボランティア活動といっても、不登校の少年宅を訪ね
保護者に近況を聞くといった、お茶のみの延長のような活動であるのだが・・・。


6月にはいっての日曜日、台風も過ぎ去り、もう外は 暑いぐらいの日中
家事を済ませ、不登校児宅訪問の支度をしている妻。
平凡な毎日に ちょっと気合が入る。
月一回の家庭訪問の準備である。


この活動を始めてから、どんな少年でも深く話せば理解しあえると確信を持ち始めた妻。
実際、何人もの少年達が妻の励ましで学校へ通うようになってきた。
やりがいも持ち始めている妻は、訪問日誌に目を通す。
申し送り事項が書かれている。
今日の訪問先は、イジメられて登校拒否になってしまった中学一年 淳君である。


春休みの訪問の際は、新学期から登校することを約束してくれていたのに・・・。


淳くんの真剣な眼差しが思い浮かぶ。
淳君は・・・なぜ・・・登校しなかったのかしら・・・。
黒のTシャツ、黒のスーツ、使命感がみなぎる。


妻は家を出て、日曜日の信号待ちにイライラしながらも
車で10分ほどで淳くんの住むマンションに到着した。


車から降りると 外の熱気がムワーっと 包み込む。
マンションに入ると冷やっとした空気。心地よさも感じる妻。
エレベーターに乗り込む。浮遊感が心地いい。


5階に到着した。暗く静かな廊下を進む妻。


508号室・・・。


手で髪を梳かして、スーツの襟元を揃え、チャイムを鳴らす。


「ピンポーン」
黒のTシャツ、黒のスーツ、清楚なイメージの中に可愛らしさが漂う妻。
近所でも評判の美人の妻である。30歳前後に見られる。
誰も妻の実年齢を信じない。


今日は月に一度のボランティア活動の日。
登校拒否になった中学一年の淳の部屋の前にいた。


「ピンポーン」


返事がない。


もう一度鳴らして、帰ろうかと思った、その時・・・。
足音が かすかに聞こえてきた。


なんだ・・・いるのね。


「ガチャ」鍵を開ける音。少しだけドアが開く。
淳がうつむいたまま、頭を覗かせる。


「淳くん、こんにちは。まだ学校に行ってないんだってね」
「お母さん、いる?」


「今、留守だよ」
淳の元気のない声。
・・・春休みは、笑顔だったのに・・・。


「どんなことでも相談してね」
天使のような笑顔の妻。


「そう・・・、じゃ・・・、また今度寄ってみます」
保護者が留守のときは、帰る規則になっていた。


チラリと淳の顔色を伺う妻。
少し顔が腫れている。


「淳くん、どうしたの? その顔」
優しげな表情が、厳しい視線に変わる。


「なんでもねーーよ」
うつむきながら、妻を遠ざけようとする淳。


「見せてみなさい。その顔」


しゃがみこんで、下から見上げる妻。


顔に青アザが・・・。


「ど、どうしたの?その顔」


「なんでもねーーって」


「ちょっと、訳を聞かせなさい」
妻から優しげな表情が消え、厳しい目つきにかわる。


「上がるわね」


「だめだよ あがんなよーー」
淳の細い身体を押しのけ、入り込む妻。
妻の微かな香水の香りが、玄関に広がる。


何故か・・・何足ものスニーカーが玄関に脱捨ててあった。
奥のリビングに進む妻。
コーラの空き缶が、何本も転がっている。


かすかにタバコの臭いも・・・。


・・・まさか・・・淳くん タバコを・・・?


ソファーに座る妻。
黒のスカートの裾を気にしながら腰を下ろす。


「淳君 座りなさい」


うつむいたまま、向かい側に座る淳。


「その顔の腫れ、どうしたの?」


「関係ねーよ」


「正直に、おっしゃいなさい」


「転んだんだよ」


「顔から、転ぶなんて・・・。殴られたんじゃないの?」


「知らねーよ」
「帰ってくれよ」


「不自然よ、その腫れ」
「正直に、話してごらんなさい」
「悪いようには、しませんから」


「・・・・・・・」


「じゃ、学校のほうに私から報告しておくから」


「だめだよ、そんなの」


「まかせなさい 私に」
「淳君のために、頑張るからね」


「じゃ、今から学校の先生に相談してくるから」


立ち上がる妻。


「コーラの缶、片付けなさいよ」


玄関に向かう妻。


「バタン」


突然、奥のドアが開く。


予期せぬ物音に動きが止まる妻。


「ちょっと待てよ」


見るからに悪そうな少年達3人が出て来た。
今までこんな少年達をテレビでは見たこちはあったが、
実際に言葉をかけられたのは始めてであった。


「なんなの? あなたたち」


「・・・・・・・」
答えようともせず、ニヤニヤ薄笑いを浮べてる少年達。


「淳君を殴ったのは、あなたたちなのね」


「暴力なんかふるって、恥ずかしくないの?」


・・・まくしたてる妻。


にやけたままの少年達。


「よけーーなこと すんじゃねーぞ」


「淳が転んだんだって、言ってんだろーが」


「そうだよな? 淳」


うつむいたままの淳。


詰め寄る少年達。


妻よりはるかに背が高い。
厳しい目つきで、少年達を睨みつける妻。


「・・・・・」


話し合いすら成立しそうにない。


少年達のギラギラした視線が、黒のTシャツの胸元に・・・。


ジャケットを両手で重ねあわせる妻。


真面目な妻にとって許しがたい視線。


「そのオッパイ、毎晩揉まれてんだろ」
「真面目ぶってても、声上げてんだろが」


とても少年達の口から出るとは思えない言葉に、妻は怒りで震えだしている。
「な なんてこと 言うんですか あなたたち」


少年たちなんて、話せば理解しあえると信じてた妻。


自信が揺らぎ始める。


3人に囲まれた妻。


「どきなさい」
少年達を押しのけ、玄関に歩き始める。


内心は恐怖で震えている。
怯えてることを悟られるのは妻のプライドが許さない。


走って逃げ帰りたい恐怖心を無理に抑え、わざとゆっくり歩く妻。


丸やかな肩からのラインが、黒のスラックスのウエスト部分でキュッと締めつけられ、
成熟した大人の女を誇示するかのような骨盤の膨らみ
豊満なヒップが黒のスラックスを盛り上げている。
ストッキングに包まれたくびれた足首。


少年達の視線が、自分の後姿に突き刺さっているのがはっきり感じられた。
淳は何事もないことを祈っていた。


(以下 イジメられっこ淳の視線から)


自分を心配してくれ、訪問してくれた優しく美しい奥様。
憧れさえいだいていた。


何度か奥様を頭の中に浮べながら、布団にペニスを擦りつけ
激しく精液を飛び散らせたことも何度もあった。
でも、いつもその後には罪悪感に包まれた。


この3人組の先輩達は学校でも札付きの悪で、
先生達も見て見ぬ振りするほどの存在なのに。


黒のジャケットの胸元を掴もうと手を伸ばす先輩。
堂々とその手を両手で跳ね除ける奥様。


「いい加減にしなさいよ あなたたち」


奥様の顔から優しげな表情は消え、きつく少年達を睨みつける奥様。


憧れの美しい女性の怒った顔・・・。
美しい・・・。


力の弱い僕には、憧れの奥さまに危害が及ばないように
見守ることしかできなかった。


こんな怖い先輩達に囲まれても、威厳を保ったままの奥様。


「どきなさい 私帰るから」
「じゃ、淳君 また来るからね」
ちらっと俺の目を見る奥様
でも・・奥様の・・顔・・すこしこわばってるように感じる。


玄関に歩き出す奥様。
こんなに怖い先輩達をまるで恐れていないかのように凛々しささえ感じる。


こんなに強い女性 学校の先生にも 居てくれたら・・・。
心の底からそう思った。


奥様の後姿を見つめる先輩達。
ゆっくり歩いていく奥様。


そう・・そのまま・・無事に逃げて・・。


「ガーーーー」
突然、冷蔵庫が唸りを上げる。


ビクッ・・・奥様の後姿に電流が流れたような動き。
「キャー」
突然の物音に、無理に強がっていた奥さまの悲鳴が・・・。


形勢が逆転したのか、ニヤニヤし始める先輩達。


小走りに玄関へと走り出す奥さま。


靴を履こうと腰を下ろす奥様。
スラックスにヒップの丸みが浮き出る。


まずい・・・。
先輩が足音をしのばせながら、近づく。


靴を掃き、立ち上がろうとする奥様。


中途半端な中腰になったところを
後ろから先輩が 奥様のウエストに腕を回す。


「な、なに?」


前傾姿勢で必死にその腕から逃れようとしている奥様。


黒のスーツで優雅な装いの奥様が後ろに倒されてしまった。


ジャケットの合わせ目が
左右に開き
黒のTシャツの盛り上がった二つの山が揺れている。


「学校にチクられたら ヤベーんだよ」


青ざめた奥様の顔。
バタバタ暴れだすが、3人にスーツのあちこちを掴まれ、引きずられてくる。


身をよじって抵抗するが、3人の力を止めることはできない。


リビングのコーラの缶が、奥様の脚で次々倒れ転がっていく。


リビングのソファーも大きな音をたてながら向きを変えていく。


綺麗にセットされていた髪も
左右に顔を振るたび
バランバラに乱れだしている。


引きずられていく奥さまが俺の目の前を通る。


「淳くん やめさせなさい」


「・・・・・」
うつむくことしかできない僕。


「離しなさい」
「やめなさい」


リビングの奥のドアが開けられ、先輩達と奥さまがなだれ込み、ドアが乱暴に閉められた。


あああ・・・大変なことに・・・。
震えだす僕。


奥の部屋からは、激しい喧嘩のような言い争いが聞こえてくる。
突然、大音量のテレビが鳴り出した。


あわててベランダに出た。
奥の部屋の窓の外・・・。
カーテンの隙間から中を覗き込む。
奥の部屋からの激しい物音。
ど、どうしよう 憧れの上品で優しい奥さまが・・・。
僕のせいで・・・。


喉がカラカラに乾いてきた。
鼓動が頭全体を揺らす。
こんな感覚は初めてだ。


そっとベランダに出て、奥の部屋の窓際へ進む。


カーテンの隙間から中を覗いた。


立ったまま、口論している先輩たちと奥さま。


先輩達をきつい目で睨む奥さま。
喧嘩慣れしている先輩達。


ただニヤニヤしながら奥さまに近づいていく。


大人が怖くないんだろうか?
先輩達はなんでこんなに堂々としてるんだろう?


そのとき意外な言葉が・・・。


「俺達のことチクッた、あの音楽の先公みてーにしてやろーぜ」


僕がまだ学校に行ってた頃・・・突然辞めていった音楽の女の先生がいた。
噂では、生徒にイタズラされて・・・。
ま、まさか・・・。


「俺、あん時 初体験だったんだぜ」


「あれ、興奮したよなーー」


「俺、ケツに入れちまったもんなーー」


・・・・・大人の身体を知ってる・・・どうりで・・・堂々と。


まだ少年だと、バカにしていたのだが、
奥さまの表情がスーっと青ざめていく。
少年達に性欲の対象として見られていることに、恐怖の表情へと・・・。


横の先輩を突き飛ばし、ドアへ走る奥さま。
ノブに手がかかったところで、後ろからウエストを抱きかかえられる。


ショートでサラサラの髪が、激しく揺れる。


奥さまの指が、ドアのノブから少しづつ離れていく。


「や め な さ い」


いつも上品な奥さまの話し方からは想像も出来ないほどの
喉の奥からの唸るような太い声。


「逃げられるわけねーだろ」


黒いジャケットのボタンが飛ぶ。
後ろから引き剥がそうとする力。
両脇を締め、ジャケットを守る奥さま。


力の差は歴然で、腕の曲がりが次第に緩み。
ジャンプの姿勢のように後ろに伸びた奥さまの手。
ズルズル脱げていくジャケット。


ボロ布のように、部屋の隅に投げ捨てられた。


強い大人の女性としての威厳の一部だったジャケット・・・。


黒いTシャツが奥さまの二の腕の白さ・・細さを引き立てている。


生身の肉体の一部を少年達に晒して・・・。


不謹慎ながらも、ベランダの僕は下半身がモゾモゾしはじめた。
まるで数匹の若い狼が、一匹年上ののウサギを
少しづつ 痛めつけていくような・・・・。


何本もの手のひらが
奥さまの か弱い腕に絡み付く。


「すべすべだぜー」
「大人のこの匂い・・・たまんねぇーよなーー」
「この前の先公 思い出しちまうぜ」


身をくねって激しく暴れる奥さま。


先輩の手が黒いTシャツの襟からもぐりこんだ。
Tシャツの中・・・背中の辺りで 先輩の手がクネクネ動いている。


奥さまの抵抗が激しさを増す。


「バチ」・・・


Tシャツの中で、奥さまの二つの柔らかいボールが弾けた。


一瞬、動きの止まる奥さま。


「ブラのホック・・・引きちぎってやったぜ」


Tシャツの上から両腕で胸を隠す奥さま。


床に膝をつく奥さま。
先輩が奥さまの手を捻り上げる。


黒いTシャツに
揺れる二つの丸みが浮き上がってきた。
俺の吐く湿った息で、窓ガラスが曇りだしている。
見てはいけない・・・そう思いながら・・・部屋の中を見入る。


Tシャツに手をねじ込まれ
ブラのホックを捻じ切られた奥様。


床に両膝をついている奥さま。
黒のTシャツから伸びる透き通るほどに白い腕。


先輩達の荒々しい腕に比べると、まるで か細いガラスのようだ。


胸の前で組んでいる両手。


奥さまの後ろの先輩が、背中越しに奥さまの手首を掴む。


少しづつ、捻り上げられていく細い腕。


脇を締め、歯を食い縛り抵抗する奥さまの細い腕に
筋肉の収縮が浮かび上がる。


弱々しい鎖骨が浮き上がる。


奥さまの腕が、肩を超え、頭を超え
さらに上方へとねじ上げられていく。


ブラの拘束を失った乳房が
そのたびに、少しづつ
Tシャツの中で容を変えていく。


なんて・・・美しいラインなんだろう・・・。


まるでクジャクが翼を羽ばたかせるように
奥さまの白い腕が
ピーンと伸ばされたまま
頭の・・・もっと上で固定された。


Tシャツの中の膨らみがせり上がり
奥様が左右に身体を揺するたび
艶かしくTシャツの中で弾んでいる。


「いいかげんにしなさい」
「こ、こんなことして・・・」


手首を上で、掴んでいる先輩を見上げる奥様。


初めて見る 奥さまの 非難するような目つき。


その隙に、別の先輩が
奥さまのTシャツの裾から
手を潜り込ませる。


はっとする奥様。


Tシャツの中を先輩の手が膨らみに向かって登ってゆく。


「よしなさいーー」


Tシャツの中の双球を 鷲掴みに・・・。


Tシャツの中で 先輩の指がうごめいている。


身をよじらせ
手の動きを離そうとする奥様。


「うおーー柔らけーー」
「マシュマロみてーだぜーー」
「手のひらにピッタリ」


「やめなさい」


「見せてみろよ 俺にも」


3人目の先輩が
Tシャツをめくり上げた。



女性が・・・胸を揉まれているところ・・・
そんな場面を見るのは、生まれて初めての僕。
しかも・・・憧れの奥さまの・・・。


ああ・・・
先輩の指の動きに合わせて
容を歪ませている 乳房。


宙に浮いたようになってる純白のブラジャー。


ベランダで見つめる俺の股間は、すでにギンギンになっている。


「止めなさい 止めなさい」


「毎晩、揉まれてるくせに、もったいぶってんじゃねーよ」


先輩の指の間から
乳輪・・、
乳首・・が
見え隠れしている。


渾身の力で立ち上がろうとしている奥様。
でも、先輩のパンチが顔に・・・。
崩れ落ちる奥様の下半身。


Tシャツを捲り上げていた先輩が
スラックスのベルトに手を持っていってる。


Tシャツは胸を揉み上げている先輩の手で止まり
下へは、落ちない。


まさぐっていた先輩が
奥様の乳房を嘗め回しだした。


両手首を押さえている先輩も
奥さまの柔らかそうな二の腕に吸い付きだした。


奥さまのスラックスがしわくちゃになりながら激しく暴れだす。


「許しませんよ・・・あなたたち・・・」


黒いスラックスのベルトにかかった先輩の手が
何度も ガチャガチャと
力づくで 解こうと
左右に激しく動いている。


・・・・・


「ばかなまね・・・よしなさい・・・」
奥さまの顔が、泣き顔になってきてる。


左右に何度も振る奥さまの腰。


・・・・・。


ベルトが だらーんと 垂れ下がる。


次の瞬間


一気に スラックスのホック・・・ファスナーが・・・裂かれた。


窓からじっと事の成り行きを見守っている俺。
右手がズボンを突き上げている股間に添っている。
今まで何度も家庭訪問してくれた奥様。
夜、ベッドにはいってから奥様を想像の中でオカズにしていた。
想像の中での奥様は、優しい声で、あくまでも上品な笑顔を絶やすことなく
俺のチンチンをしごいてくれる。
奥さまの洋服を脱がそうとすると、やんわりと俺の手をつねり俺の手の動きを制する。
想像力の限界なのか・・・。奥さまの肌は・・・出てくることはなかった。
奥さまの香水の香りを思い出しながら、今まで何度絶頂に達したことか。
その後、きまって罪悪感に包まれる。


ああ・・・憧れの奥様が
現実に今 目の前で先輩達に・・・


激しい抵抗を続けながら・・・


顕わになった奥さまの柔らかく弾む乳房に
先輩達の荒々しい指が食い込んでいる。


時々、ちょっと色づいた乳輪が先輩の指の間からチラリと見える。


ああ・・・憧れの奥さまの
夢にまで見た・・・おっぱい・・・


いつも、服の中に隠されている鎖骨・・・脇の下


抵抗し、身体をくねらせるたびに背中に凹凸が表れる。


嘗め回されてしまう奥様。
先輩達の唾で輝きを増す乳房。


「イテー 噛み付いたぜ」
先輩達の腕が一瞬奥様から離れる。


四つんばいになり這いながら逃げようとする奥様。
床を向いたオッパイを揺らしながら、あまりにもはかない抵抗にしか過ぎなかった。


「なめんなよ」


スラックスのベルトを掴まれ、すぐに引き戻されてしまう。
うつぶせのまま、背中に先輩に乗られ、太い声でうめく奥様。
奥さまのオッパイが床に潰れる。


まるでエラが張ったように
肩甲骨がピクッピクッと上下に動いている。


「頭っきた 早くやっちまおうぜ」
腕を噛まれた先輩がはき捨てるように声を荒げた。


ああ・・・スラックスが脱がされていく。
憧れの奥さまの純白のパンティーが
少しづつ・・・見えてくる。


「だめです・・・止めなさい・・・」
悲痛な奥さまの声。


床との摩擦・・・
奥さまの必死で太腿を閉じ合わせる力・・・
なかなか下がらないスラックス。


ベルトを持った先輩が中腰になり、綱引きのときのような姿勢で何度も引っ張る。


4回目・・・
奥さまの下半身が持ち上がった。
脱げていくスラックス。


「だめーーー」
奥さまの絶叫。


足首から黒のスラックスが抜かれた。
な、なんて白い肌・・・なんだろう・・・。


締まった足首
ほんのり盛り上がったふくらはぎ
膝で少し細くなった後
なだらかに膨らんでいく艶かしいラインが・・・。
ああ・・・しっとりした太腿
女性特有の左右に張り出した骨盤
そのラインが、またウエストで細くなる。


ああ・・・高価なバイオリンのようだ。


今日まで、奥様を憧れの対象としてずっとドキドキしてきた。


でも・・・今・・・メスの姿になっている奥様。


ベランダで見つめる俺の股間は、ズボンを破きそうな勢いで反り返っている。


仰向けに身体をひっくり返される奥様。
奥様を守っているのは
奥さまの秘密の部分を覆うにたった一枚の純白の布・・・。


先輩達が近づかないように
両足で先輩達を蹴る動きで威嚇する奥様。
蹴るたびにパンティーの布が伸び
股間の形状を想像させる。


「許さないわよ あなたたち」
かすれ声の奥様。
右手で胸を隠し、左手でパンティーを守っている。


きつい抗議の視線で、先輩達を睨む奥様。
奥さまの顔に突然放り投げられたタオル。


奥さまの両手が顔に・・・。


その隙に、パンティーのゴムにもぐりこんだ先輩の指。
力任せにズリ下ろそうとしている。


奥さまの両手がすぐに下半身に戻るが・・・。
少し遅かった。


下げられていくパンティー
追う奥さまの指


奥さまの指が追いつかない。


太腿を滑り

足首へと・・・


それまでの奥様の威厳も・・・
プライドも・・・
すべてが純白のパンティーとともに・・・


そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。


御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分
ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺
早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を刻む。


奥様が股間を隠すように身をちじめる。


顔が真っ赤になった奥様。


「ばかなまね よしなさい」


泣き顔で訴えている奥様。


「これから突っ込まれるのに 何カッコつけてんだよーー」


「去年、むりやりヤッタ先公も・・・同じこといってたよな」
「順番もあの時と同じでいいよな」


ズボンを脱ぎだす先輩達
金属音がいっせいに響く。


パンツまで一緒に脱ぐ先輩も・・・。


ベランダで僕は、もう興奮の極致だった。


奥様を守る下着は全て剥ぎ取られ
しっとりした白い肌を晒したまま
身を丸め震える奥様。
涙のためか、前髪が額に張り付いている。


下半身をむき出して、ニヤニヤしながら奥様を見下ろす先輩たち。


成熟した大人の女性が性欲ギラギラの先輩たちに怯えている。


僕はベランダの壁に股間を押し付けた。


俺の吐く息が窓ガラスに連続して曇りを作り出す。


「大人の女 マワスのって 興奮するよな」
「さっきまでエラソーにしてたのになーー」
「真っ裸で 泣いてるよ こいつ」


先輩達の一言一言が突き刺さるかのように
奥さまの表情が変化する。


「や、やめてください お、おねがいだから・・・・・」


「へー 口の利き方 変わってきたぜ」
「おねがい だってよ」
「おねがいって言葉 なんか そそるよなーー」


「許してください」



ああ・・・一時間前まで上品で気丈だった奥様が・・・
先輩達に・・・あやまる・・・なんて


僕の家に来たときの上品で優しげな眼差しが・・・


先輩達に対して怒りつける厳しい視線が
今 怯えて 許しを請う 哀れみの目つきに変わっている。


突然、奥さまの左足首を掴んだ先輩。
奥様が右足で何度も繰り返し、先輩を蹴っている。


奥さまの蹴る右足の動きが大きいため
先輩には全然当たらず
すべてが かわされている。


太腿の揺れが、僕の股間をさらに膨らませる。


見えそうで見えない茂みの中の大切な部分・・・・・。
ベランダから一点を見つめる俺。


「丸見えだよーー」
先輩の一言。


奥さまの暴れる右足が止まる。
その隙に、右足首も掴まれてしまった奥様。


起き上がろうとする奥さまの上半身を
別の先輩に抱えられ、また床に押し倒される奥様。


起き上がろうとする奥さまの腹筋が腹部を凹凸させる。
そのたびにプリンのように揺れる二つの胸。


「イレちまえよ・・・もう」


「だめーーーーーー」


まるで蛇がのた打ち回るように
上下 左右に 身体をくねらせる奥様。
上半身の反動を下半身に伝え、
下半身の反動を上半身に・・・。


想像外の力を振り絞る奥さまの動き


ただ、喧嘩慣れしている先輩達に
部分部分・・・押さえ込まれていく。


腹に一人の先輩が乗り、動きの大体が押さえられ
振り回していた両腕を横真一文字に広げられ・・・腕の力を止められ・・・
両足首をぴったっと合わせられ・・・蹴り上げる力も奪われ・・・
先輩達の見事な連携プレー


ただただ・・・うなり声をあげる奥様。


憧れの奥様が・・・こんな獣のような声を・・・出すなんて・・・


「じゃ、俺からヤルぜ」
足首を掴む先輩が
奥さまの脚を・・・持ち上げだす。


奥さまの膝を曲げながら
足首を持ち上げていく。


M字になっていく奥さまの両脚


信じられない淫らな姿勢にされる奥様
先輩の前に・・・見られてはいけない秘密の部分を露わに出され・・・


俺からも・・・生まれて初めて見る・・・亀裂が・・・はっきり・・・見えている


M字に両太腿を開かれ
奥様の大切な部分が晒されている。
まるで赤ちゃんがオシメを交換されるときのような姿勢。


ただ、決定的に違うのは
高貴な奥様が少年達の前で無理やりその姿勢にされていることである。


押さえつけられている両膝から
成熟したラインが 骨盤までなめらかに広がり
ヒップで最大に膨らんだラインが
ウエストでまた収束している。


白い下半身の中心には・・・
上品な奥さまの決して他人には見せたことのない秘部。


先輩達が食い入るように眺めている。


「大人のマンコ すげーよなーーー」


「フー フー」 息をかける先輩
柔らかな陰毛が先輩の吐く息にたなびいている。


「やめなさい・・・もう・・・」


ベランダから見つめる俺も
両太腿の付け根を凝視している。


・・・まるで・・・貝のようだ・・・
憧れの奥さまの・・・一番大切な部分・・・


「開いてみようぜ」
両側の丸みを帯びた土手が開かれていく
亀裂が次第に円状に形を変える


「やめなさいーーーー」
「おねがいーーーー やめてーーーー」
「やめて・・・ください」


圧倒的な力の差を思い知らされ
奥様の口調が、次第に懇願する言葉になってきている。


御主人以外に見せたことなどない・・・奥様の一番大切な部分が・・・
今・・・完全に開かれ・・・内側の粘膜まで・・・その姿を露にした


「すげーーー 中 ピンクだぜーーー」


「この間の先公と全然違うぜーー」
「たまんねーーーー」


「俺にも見せてみろよ」


他の先輩が、奥様のその部分を覗き込む。


M字に両太腿を開かれ、3人の先輩の前で、見事に露にされた奥様のその部分
絶えられない屈辱感に、手で顔を隠す奥様


「俺から入れてやるぜ」


両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。


大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。


奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・


今、先輩のペニスが・・・触れた


「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」


「おい、この足 持ってろよ」


奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩


膝を突きペニスに手をやる先輩


開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。


ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・


今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか


先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた


「入れるぜーーー」


無理に腰を押し出す先輩


「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様


何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。


歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様


「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫


全身の筋肉を震わせ
股間に進入しようとしてくる異物に対して
必死の抵抗が続く


「くそッ、入いらねーーー」
吐き捨てるように言う先輩


先輩が何度か腰を突き出すが浸入できない


「ムカツクーー」
反り立ったまま入れないで居る先輩のペニス


「あれ、取れよ」


化粧用の鏡の棚にあるビンを顎で指す先輩


放り投げられるビン


薬用ローションとラベルに印刷されている。


足元の先輩が球状のフタを数回まわし
奥さまのM字に広げられている股間の中心に
ビンを逆さにし注ぎだした。


ビンの口からダラーっと出てくる液体・・・


粘度のある液体が奥さまの股間に垂れていく。


生い茂っていた
陰毛が・・・なぎ倒されていく
丸く盛り上がった部分に・・・張り付き始めた。


亀裂を満たした透明の液体が・・・
床へ零れだしてきた


陰毛の邪魔がなくなり・・・
くっきりと・・・晒される亀裂・・・


指で亀裂を上下に撫でる先輩


次第に指の動きもスムーズに・・・


「クチャ、クチャ、クチャ」
舌なめずりするような湿った音が部屋に響く。


自分のペニスにも数回垂らして


奥さまの亀裂が・・・光ってる
先輩のペニスが・・・光ってる


「これで入るぜ! 絶対」


また大きく広げられた太腿
湿った股間が・・・
貝から・・・イソギンチャクに変化したように見える


ああ・・・やられてしまうんだ・・・とうとう・・・
ベランダから覗きこみながら
ドキドキと切ないような感情が交互にに襲ってくる。


再びペニスを奥さまの亀裂にあてがう先輩


「やだーーーーー」


唯一自由の利く両足首を振りながら叫ぶ奥様


先輩の腰がゆっくり動き出す


「ヌルッ」・・・先輩のペニスが・・・
「入ってくぜーーー」


さっきは捻じ込もうとしても入らなかったが・・・
今度は・・・奥様の亀裂に・・・滑り込んでいく


亀頭が埋め込まれた


「ギャーーーーーーーー」
まるで動物のような奥さまの悲鳴


「だめーー」


奥さまの真赤だった顔が
突然、血の気を失いだした


「やーーーーーーー」
青白い表情で目を見開く奥様


奥さまが首を仰け反らせる
細い首が床との間に空間を広げていく
折れてしまいそうにブリッジしている奥さまの首
鎖骨が浮き出る


さっきみたいに全身の筋肉で抵抗している奥様


しかし今回はローションが先輩の肉棒を滑らかに導いている


ペニスが半分ぐらい埋まった


進入を拒もうと背中を仰け反らせ力を込める奥様


首からヒップまで弓なりになっている奥様
奥さまの白く柔らかい肌に
全身の筋肉がピクピク震えながら浮き出はじめた


震える奥様
必死に歯を食いしばっている


細いウエストが折れそうなぐらいに曲がっている
上品で優しい奥様が貫かれていく


少しづつ・・・先輩の腰と
奥さまのヒップが近づいていく
ああ・・・男の肉棒がが・・・上品で優しい奥様に・・・入っていく


「いやーーーーーーーーーー」


奥さまの股間と先輩の腰がぴたっと合わさった


「貫通したぜーー」
「奥まで届いてるぜーー」


しばらく、そのままの姿勢を保つ先輩


「あーーーーーーーーーーー」


奥様の筋肉のこわばりがいっぺんに解けたかのように
奥さまの背中のブリッジが崩れた
全身に浮き出ていた奥さまの筋肉が
また、白い肌に柔らかい肌に戻っていく


さっきまで抵抗のため浮き出ていた筋肉が・・・
嘘のような奥様のダランとした肉体


「さっきまでの元気 どうしたんだよ おねーーさん」
「ハメラレッチまってるよ」
「家では 毎晩やられてんだろ」


浴びせられる屈辱の言葉



ああ...奥様のぎゅっと閉じた目から
涙が...溢れ出している


「ほら おねーさん 借りるぜーーおまんこーー」


先輩が腰を動かし始めた
突き上げる度、揺れる奥様の肉


突かれる度に乳房が無秩序に容を変えている


先輩の腰と奥様の太腿が
激しくぶつかり合うたびに
「パンパン」と大きく音が鳴っている


こ、これが、セックスなんだ・・・


その瞬間・・・僕の下半身から・・・熱い精液が噴出した
ああ・・・・
もう、10分も
同じ体勢で、責められている奥様


まるで人形のように、されるがままに・・・


「俺、出そうだぜ・・・もう」


受身だった奥様が急に暴れだした
ダラッとしていた奥さまに安心して押さえつけることを忘れていた二人
あわてて奥様の動きをねじ伏せだす


先輩の腰の動きが激しくなる


「やめなさいーーーーーー」
奥様の絶叫


先輩の腰の動きが一瞬止まり
背中が硬直した


先輩の尻がピクピク痙攣を始める


闇雲に暴れだす奥様


上半身を越し、先輩の腹を奥様の細い腕が何度も押す
先輩の上半身を反らせることには十分な力だったが
つながっている互いの下半身までは外せない


「出すぞーーーーーー」


先輩の絶叫


「ギャーーーーーーー」
「やめてーーーーーー」


清楚で可愛らしく上品な奥様の口から出るとは思えないほどの絶叫
両目がまるで、首を絞められた女優のように見開いて


「うっーーーーーーー」


先輩が顎を上げながら口走る
先輩の背中に筋肉が浮かび上がっている
先輩の尻の脂肪が筋肉に変わった


「でたーーーーーーー」


奥様の膣の中で飛び散ってるであろう先輩の精液


見開いた奥様の目が・・・閉じられた


密着した先輩と奥様との股間


先輩の顔が緩んでいく


股間と股間を付け根で合わせたまま
先輩の腰が数回回転した


「たまんねーーーーー」


半分ぐらい引き抜かれる先輩の肉棒


「最後の一滴まで絞りだすぜーーー 中でーーー」
手をペニスに添え、奥様の中に半分入れたまま
しごきだす先輩


ベランダで見つめる俺は・・・精液便所・・・そんな連想をしていた


引き抜かれた先輩のペニス
奥様のおまんこが先輩のチンチンの形を残している


次第に塞がっていく奥様のおまんこ
ピッタリ閉じた合わせ目
その亀裂に先輩のザーメンが浮き出し、どんどん流れ出てくる


先輩の精液をたっぷり含んだ奥様のおまんこ
その亀裂から精液が止めどもなく流れ出てくる


「すげぇぜ たまんねぇーーー こいつのおまんこ最高だぜ!」


「淳も 隠れてねぇで こっち来てみろよ」
「おまえの憧れの奥様が やられちまったぜ」


僕の下着は、すでに精液で汚れていた


・・・動けなかった
「早くこっち来いよーーー 淳!」


断れない。また、顔の痛みが思い出された
ベランダから恐る恐る出行く


そこには、夢にまで見た奥様が 今 獣の姿をして横たわっている
決して、夢でさえ見ることのできなかった奥様の裸体
それが現実に俺の目の前で全裸の姿で震えている


「淳君 たすけて」


奥様が震えた声で助けを求めた


「淳! たすけてだってよ」


先輩が、からかうように吐き捨てる


「淳 おまえ見たことあるのか? おとなのおまんこ」
「ないんだろ? こっち来てよーくみて見ろよ たまんねぇぜ」


悪いことだとは わかっていた
でも、その悪魔の言葉に僕の理性が打ちのめされていく
恐る恐る奥様に近づく


「もっと、よく見えるようにしてやるぜ」


仰向けで横たわっている奥様を 先輩がうつ伏せにした
力なく・・・人形のような奥様


ああ なんて綺麗なんだ
くびれたウエスト まるでマシュマロのように やわらかそうなお尻


「ほら ケツ突き出してみなよ」
「大好きな 淳に見せてあげなよ 大事な部分をよぉ おねえさん」


一人の先輩が 奥様のお尻を引き上げる


「もうやめてーーー 助けて下さい」


残りの二人が太腿を押さえ
徐々に、奥様の体が四つん這いになっていく
まるで さかりのついた犬みたいに


一人の先輩が無理やり 奥様の大事な秘部を大きく広げた


目の前で・・・ 憧れの奥様が・・・ 獣の姿になった


「淳 すげぇだろ これがおとなの体だぜ」


もう声も出せない奥様
じっと耐えてる奥様


突き出だ尻 パックリと開かれた奥様の秘部
夢の中では、いつもかすんでぼやけてた奥様の秘部


現実に目の前で パックリと開かれている
なんて綺麗なんだろう なんてピンクなんだろう


ああ・・・・奥様の秘部・・・・そして・・・・アナルまで・・・・僕の目の前に


俺はいけないものを見るかのように そっと顔を近づけた


僕の目の前に、憧れの奥様の・・・開かれたピンク色の秘部・・・そしてアナル
見てはいけない光景が目の前に・・・。


「この間の音楽の先公 ここに入れられたんだぜ」


先輩が 奥様のアナルに 指先を触れた
ビクッとする奥様


「もう・・・ やめて下さい・・・ お願いだから」


涙を浮かべながら かすかな声で懇願する奥様


「この顔で クソするなんて 信じられないよな」
「ここから出るんだぜ 見てみろよ 淳」


確かに信じられなかった
奥様の綺麗で誠実な顔からは 想像もできない光景だった
先輩の指先で触れられて 小刻みに震える奥様のアナル
奥様のアナルがギュッと引き締まる


憧れの奥様が 俺の前で尻の穴まであらわにしている
本当にここから?
奥様の排便しているシーンなど想像もできなかった
それが今 俺の前にこんなにあらわになって


「クリって どこにあるか知ってるか」


そう言うのと同時に 二つの指で広げる先輩
小さなペニスのような物体が顔を覗かせる
ああ これが・・・ クリトリス・・・
奥様のクリトリス・・・
まるで男性の性器のようだ


「触ってみろよ 淳」


俺の中で 善と悪が戦っている
いけないこととわかっていても 俺の手が 指が 奥様の秘密の部分へと動いていく
クリトリスに触れた
ビクッと奥様の体が動いたのがわかった
「淳!おまんこの中にも指入れていいぞ」


俺の指が先輩に導かれるかのように そっと近づく


そして おまんこの中へ ・・・・・・・


ああ 暖かい
この中に さっきまで先輩の肉棒が入っていた


「淳 しっかり見たなら 頭のほうに来てみろよ」
「憧れの奥様が おまえのを くわえて下さるとさ」


奥様が僕のペニスを?
もしかして フェラチオ?


先輩に操られるかのように ふらふらっと奥様の目の前に進む僕


「淳にサービスしてあげなよ おねえさん」
「そうしねぇと ケツの穴にぶち込んじまうぜ」


ドキッとした
涙を浮かべている奥様の・・・目


僕は ためらいながらも ズボンと下着を 降ろして ・・・ ペニスを


もう 限界だ すぐにでも 行ってしまいそうだ


憧れの奥様の顔の目の前に ・・・ 僕のペニスが晒されている
奥様の視線がそれを凝視した


奥様の顔を見つめながら 口に ペニスを近づけていく


目をつぶった奥様
してはいけないことへの抵抗か 口がためらっている


「真面目な奥様よ 口開けなよ かわいい淳がちんちん出して待ってるぜ」
「毎晩、旦那のチンポしゃぶってるんだろ!」
「それともアナルのほうが気持ちがいいのかよ」


奥様の目がそうっと開いた
涙があふれ出る


あーーー僕のペニスの前に奥様の顔が
しかも じっと見つめている
そして覚悟を決めたように そっと口を近づけた


何も言わず 何も言えず 僕のペニスを・・・
唇に・・・ペニスが触れた・・・そして・・・そっと口の中に・・・


なんて暖かいんだ
奥様の口の中の温もりを・・・僕はペニスで感じている


あーー 気持ちがいい あーー 奥様


そのとき 奥様の舌が かすかに動いた
舌の先が・・・亀頭に・・・触れた
全裸で四つん這いにされた奥様が僕のペニスを咥えている
夢にまで見た憧れの奥様の口の中で 僕のペニスが脈を打っている


それは、僕の想像をはるかに超えた感覚だった


目を閉じ 動けずに じっとしている奥様


横にいる先輩が突然声をあげた


「おねえさん! 口動かしてあげなよ!」
「旦那にしてあげるようにしてみろよ!」


そのとき奥様の後ろにいる二人の先輩が、奥様の尻のあたりに顔をうずめた


「それとも、ここに入れようか?」


一人の先輩の指が・・・アナルに・・・触れた
そして・・・もう一人の先輩の舌が・・・パックリと開かれた奥様の秘部を・・・舐めだした


再びビクッとする奥様


思わず奥様の口の中が ギュッと締まったのがわかった


あーーー
思わず僕は声を発した


「ほらほら 淳が待ってるぞーーー」


全裸で四つん這いにされ、
口では僕のペニスを咥え、
下半身は二人の先輩にもて遊ばれている


なんという光景なんだろう
こんな場面を1回ネットで見たことがある
しかし決定的に違うのは 今ここにいるのは・・・あの清楚な奥様だ


そのとき・・・観念した奥様の口が・・・
僕のペニスを咥えたまま・・・静かに・・・動き出した


唇の柔らかさを感じながら・・ペニスが・・・奥様の口の奥深く・・・吸い込まれた


ああああーーー す す すごい


そして・・・その唇が・・・亀頭へと・・・戻っていく


ああああーーー い い いきそうだ


再び奥様の唇が・・・ペニスの根元へ・・・そして・・・亀頭へ・・・


その行為が4・5回繰り返された


あああああああああああああ


その瞬間 ・・・・・ 僕は 奥様の口の中で果てた


奥様の口の中から 僕の精液が流れ落ちる


「なんだ!淳! もう いっちまったのかよ」


「絶対 いい女だよな 淳」
「こんな女 めったにいねぇぜ」


「淳 おまえ童貞だよな?」
「憧れの奥様としてみたいよな?」


先輩の言葉に、もう僕の理性はどこにもなかった。
カメラのレンズが 奥様の顔から ・・・ 胸へ ・・・
そして ・・・ 露になった下半身へと 移動していく


「レンズ越しに 女の裸 見るなんて始めてだぜ」
「メチャクチャ 興奮するぜ」


僕の頭で 再びあの悪夢のような光景が思い出されていく
ただ 先程と違うのは その光景が
人間の記憶ではなく デジタルな記録として 残ることだ


奥様の柔らかく弾むような乳房
黒々と茂ったヘアー
ローションで輝いている一番大切な部分
そして その内側のピンク色の粘膜まで ・・・ 完全に カメラの中へと吸い込まれていく


「おおおおお まるで 無修正のアダルトビデオ見てるようだぜ」
「SEXするより 興奮するぜーーーー」


再び 顔へと戻っていく カメラ


「ほら ほら もっと わめきなよ お姉さんよ」
「抵抗する顔 最高だぜーーー」


先輩が・・・再び・・・奥様の脚を・・・持ち上げだした


再びM字になっていく奥様の両脚


僕の前に・・・見られてはいけない秘密の部分が・・・再び露わになった


「淳、いいぞ!」
「早く 憧れの奥様に入れて差し上げろよ!」
「カメラ 準備 OKだぜ」


先輩の言葉と 目の前の光景で また僕の下半身が反応してきた


ああ・・・とうとう・・・憧れの奥様との・・・夢にまで見たSEX


ローションと 先輩の精液で ピンク色に光り輝いている奥様の秘密の部分
僕はその部分に・・・下半身を・・・そーっと近づけた


その動きに同調するかのように 先輩の持つカメラも近づいていく
僕と奥様の下半身を カメラが捕らえた


「このまま ゆっくりだぞーー 淳」
「いい感じだぜ」


そして・・・奥様の秘部に・・・僕のペニスが・・・触れた


再び 挿入される屈辱感と
撮影されているという恥辱感で
涙を浮かべる奥様


もはや股間に挿入されようとしている異物に対して
抵抗する力は残っていなかった


僕の亀頭が・・・奥様の中へと・・・徐々に・・・入っていく


ぐったりとしていた奥様の体が 再び ビクッと反応した


僕は少しづつ腰を奥様の股間に近づいていく


徐々に・・・僕のペニスが・・・上品で優しい奥様の中に・・・


そして・・・ついに・・・僕と奥様の下半身が・・・一つになった


これが女性の内部なんだ
この暖かさ
この締め付けられるような感覚
口の中とは違った奥様の中の温もりを・・・僕はペニスで感じた


「やったぜ 淳!」
「とうとう 貫通したぜーーー」
「憧れの奥様のおまんこ 気持ちいいだろーーー」


けしかける先輩の持つカメラが 一つになった下半身を映し出す


大開にされた奥様の太腿の間で
僕は ゆっくりと 腰を動かしはじめた


あーー なんて 気持ちがいいんだろう


憧れの奥様の中で 僕は必死にその感覚を感じとった


カメラを持つ先輩の手にも 思わず力が入る


「いけいけーーーーー 淳」
「やっちまえーーーーーー」
「たっぷりと 中に出してやれよーーー」


先輩が 僕をけしかける


そして 僕は背筋そして尻の筋肉を使って
激しく腰を前後に動かした


あーー これが SEXだ
夢にまで見た 奥様との SEXだ


奥様の秘部が 僕を 締め付ける
奥様の秘部が 僕に 絡みつく


これが 大人の女性の体なんだ


オナニーでは 絶対に味わえない女体の感覚に
僕のペニスは もう爆発しそうだった


僕は必死で 腰を 動かす
けしかける先輩の声も もう聞こえなかった


僕は 奥様の中に入っているペニス
そして 僕のなすがままにされている 憧れの奥様の顔に 全神経を集中させた


そのとき・・・


奥様の顔が・・・
ほんのわずかに・・・赤らんできたのを感じた


もしかして 感じてるのだろうか?


ただ、目はぎっちり閉じられている


僕は必死に腰を動かし続けた


そして・・・
わずかに・・・
奥様の息が・・・乱れだした


顎を少しだけ上に突き出し
苦しそうに口で息をついている奥様


歪んだ表情


僕の腰がぶつかるたびに
奥様の顎がしゃくり上がる


首に浮き出ている筋が 凹凸を繰り返す


その瞬間



「・・・ん ん・・・ んーーー」



奥様の喉から発せられたほんの小さなうめき声が僕の耳元で聞こえた
「・・・ん ん・・・ んーーー」


奥様から発せられた わずかな 声
僕は 自分の耳を疑った


「おーーーー 感じ始めてきたぜ!」


「淳! お前 奥様を興奮させてるぞ!」


「真面目な振りしてても 女だよな」


露骨な言葉をかけられ
左右に首を振る奥様


そのときだけ
身体の反応が止まる


その微妙な表情を カメラは写している


・・・・・あああ・・・・・今
プライドと 打ち寄せる快感とが
奥様の中で戦っているんだろうか


そう思っただけで 僕はいきそうだった


腰を突くたび
奥様の太腿の内側が柔らかく
プルンと揺れる


そして その動きにあわせて


「あ、・・・・あ、・・・・ ん ん」


奥様の かすかなあえぎ声 が・・・・


上品な奥様が・・・堕ちていく


先輩たちが奥様の反応を
言葉にして・・・奥様にぶつけている


「乳首固くなってきてるぜ」


「乳輪 盛り上がってきてるよ」


「しっかり撮ってるぞーーーー」


言葉をぶつけられる度
瞬間的に 奥様の動きが止まる


そして細く白い両腕で僕の両肩を押して離そうとする


しかし、先輩たちに手首をつかまれ
床に固定された


SEXを知らない僕から見ても
確実に 奥様の反応は 高まってきている


「時々 ピクンピクンしてるぜ」


「我慢できねーんじゃねーの? もう 気持ちよくて」


奥様を押さえつけている先輩達が
奥様の両手を 僕の背中に絡めさせ
奥様の両足を 突いている僕の腰に巻きつけ
その状態で 固定させた


ま・・・まるでコアラのように僕にしがみつき
完全に僕の身体と密着している


僕の腰だけが激しく前後に動いている


先輩たちからは 僕と奥様の繋ぎ目が はっきりと見えている
その部分をカメラがアップで捕らえている


「すげーーー どアップだぜーーー カメラで見ると たまんねーーー」


「ズボズボ入ったり出たりしてるぞ」
「湯気たってるよ マンコから」
「おーーーー 濡れちゃってるよーーーー おねえさん!」
「中から流れ出てきてるぜ」


この先輩の一言が
かろうじて保っていた奥様のプライドを打ち砕いた


「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」


「おおお 声出しはじめたぜ」


奥様の顔に目をやると
・・・すでに 気持ちよさを隠しきれない表情に・・・


カメラは 奥様の下半身から その表情へ・・・


先輩達が手を離そうとしても
僕にムリヤリ巻き付けられた奥様の
両手 両足が
絡みついたまま動かない


「マジ すげーー」


「違う人になっちまいやがったぜ」


「あん・・・ あん・・・ あーーーーーん」


顔を歪ませながら
突かれるとき 「あーー」 顎をしゃくりあげ大きく口を開け声を出し
抜かれるとき 「んーーっ」 顎を戻しながら口を閉じて呻く


僕は 必死で 腰を上下に動かす


「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」


その度に 奥様の体が ピクッ ピクッ と 小刻みに 震えている


「いいーーー いいーーー もっと もっと あーーー」


普段の奥様とは思えないような 言葉が 発せられる


「あん・・・ あん・・・ あーーーん あーーーん いーーー」


信じられない これがあの奥様なのか?
清楚で 憧れの存在だった奥様が 今 僕の下で 獣のように乱れている


「こんな 女 見たことないぜ」
「すげーーーよ 淳」


もうだめだ 我慢できない


「あん・・・ あん・・・ あーーーーー もう だめ い い いくーーーーー」


奥様の叫んだ その言葉が ・・・ 僕の腰の動きを止めさせた


そして その瞬間 奥様の中で 僕の精液が 激しく 飛び散った

先輩に洗脳された俺と調教された妻  Ⅱ

数年ぶりに出会った先輩(ヒロ)に媚薬貰ってから10日程で、俺はまたヒロに媚薬を貰いに出かけた。
そしてヒロの家で3人で食事をする事になり、その場でヒロに媚薬を飲まされた妻は、体の火照りが
止まらず、ヒロに体を散々弄ばれたんです。ヒロの変態振りは止まらず、妻は公園で露出行為と同時に
指で逝かされると言う仕打ちを受けました。そんな姿を横目で見ながら興奮する俺!
その日、ヒロは妻の体に悪戯をする程度で終わり、俺は家に帰り妻と激しく体を求め合ったんです。
翌日の日曜日も俺は妻に媚薬を飲ませ、その夜も激しく燃え上がる事が出来たんですが、妻の体に
異変が起きていました。翌朝、朝食の準備をする妻は、キッチンの隅で1人アソコを弄っていました。
媚薬の効き目なのか?妻は翌朝も火照りが続いている様でした。

その日の夕方、ヒロ先輩から1通のメールが届いたんです。
中身を見ると”こんなのはどう?”と言うタイトル。
文面は無く、添付された画像!中を開いて驚きました。
妻が全裸で体中をロープで縛られ木に吊るされながらマンコとアナルにバイブが差し込まれています。
その横で同じく全裸のヒロが黒々と反り立つ肉棒を妻に咥えさせている写真です。
カァッと来ましたが、それ以上に妻の姿に異常な興奮と嫉妬心を覚えたんです。
そんな時、2軒目のメールが届きました。
”こんな姿を望んでいたんだろう!もう股間は熱くなりギンギンじゃないのか?帰りに俺ん家に来いよ”
と言う内容でした。
仕事も手に付かないまま、夕方を迎え急いで会社を出ると直接ヒロの自宅を目指しながら、妻に電話を
掛けるとヒロが電話に出て”遅かったな!今帰りか?奥さんに変わるよ”と言うと間もなく”ハァハァ・・・
ん~・・・あ・な・た・・・ごめんなさい・・・あぁぁぁダメ~”と妻の声の後、電話は切れたんです。
その後、リダイヤルを掛けても全く反応はありません。
先輩の家に着いたのは、電話後20分程経過した頃でした。
急いでヒロの家の庭先にある離れ部屋に向かい戸を開けると、中に入ったんです。
 ”うっ・・・ハァ~だ・・・め・・・い・・・っちゃう”
 ”ゆみ(妻)もう限界か?”
奥の部屋から聞こえる2人の会話に襖の戸を開け驚きで立ち止まってしまいました。
目の前に妻が全裸で縛られ柱に縛り付けられた状態で、アナルに巨大な浣腸が差し込まれています。
マンコにも巨大なバイブが差し込まれテープで固定されています。
胸も上下にロープが食い込みFカップの胸が前に突き出しています。
乳首にも洗濯バサミが挟まれ、妻は苦しそうな表情を浮かべていました。
 ”間に合ったな!もう少しで漏らす瞬間見逃す所だったなぁ”
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”見れば分かるだろ!お前が好きなSM調教だよ”
 ”俺の奥さんだぞ”
 ”あぁ知ってるよ!だからやってるんだろ”
 ”何言ってるんだよ”
 ”お前、こういうの望んでいたんだろ・・・今だって興奮している癖に・・・”
ヒロの言葉に返す言葉を失いました。確かに目の前の妻の姿に興奮し股間は大きく張り出している
自分に何が言えるでしょうか?
 ”あなた見ないで・・・ごめんなさい・・・”
 ”もう少し入れてやるか!”
 ”ダメ・・・もうでちゃうぅ~”
そう言うと妻のお尻から”ブリィ~ブリブリ”と言う音と同時に大量の排泄物が拭き出し、やがて浣腸液が
噴き出したんです。
 ”遂に出たな!凄い量だな!”
 ”見ないで・・・もうお願い・・・許して”
 ”そう言いながらもマンコから汁が溢れているじゃないか?変態女”
 ”・・・”
 ”見て見ろ!お前の奥さんこんなにエッチな汁を溢れさせているんだ!アナルでも感じる変態だ”
確かに妻の太腿を伝って流れる透明な汁がテカテカと光ってみえます。
全て吐きだしたアナルがヒクヒクするとヒロはまた巨大な浣腸に液を注入し妻のアナルに差し込んだんです。
1000ccも入れられた妻は苦しい表情を浮かべ、やがて浣腸液を勢いよく噴き出すとロープに身を任せる
様にぐったりとなりました。
ヒロは妻のアナルにローションを塗り指を出し入れを繰り返すと、アナルバイブを差し込んだんです。
妻のアナルはバイブをドンドン飲みこみ、根元部分まで呑み込むと離さないと言った感じに締め付け
バイブは抜けて来ませんでした。
 ”凄い締め付けだな!バイブが気に入ったか?”
 ”苦しいわ・・・抜いて”
 ”そう言いながらもマンコからは愛汁を溢れさせるんだな”
 ”だって・・・”
ヒロはバイブのスイッチを強にしながらクリトリスを弄り始めました。
 ”そこはダメェ~・・・逝っちゃうわ・・・”
 ”アナルでも逝くのか?”
ヒロがバイブを前後に動かすと妻は遂に喘ぎ声を上げながら体をビクビクと痙攣させ、潮を噴き出しました。
 ”アナルで潮吹きとは・・・凄い女だなぁ”
バイブを抜いたヒロはズボンを脱ぎ黒い巨根を妻のアナルに差し込んだんです。
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”何って・・・もう遅いよ!今日何度差し込んだか?分からないからなぁ”
 ”酷いよ!犯罪じゃないか!”
 ”お前が見たいって言ったんだろ!それに奥さんだってこうなる事を望んでいた様だし”
 ”えっ・・・望んでいた?”
 ”家に行ってみたらオナニーしていたから、手伝ってあげたら何でも言う事を聞くって言ったんだ”
 ”嘘だ!”
 ”だって・・・身体が火照ってどうしようなく欲しかったの!あなたが変な薬使ったせいよ”
ヒロは俺が媚薬を使った事を暴露したんだと知りました。
目の前でヒロが妻のアナルに中出しし、抜かれた穴から大量の精液が溢れる姿を俺は股間を大きくしながら
見つめていました。
抜かれた肉棒を妻に舐めさせ満足げな表情で”今日何度目かな?もう出ないよ”と俺に話してきました。
 ”奥さん淫乱だから何度逝っても直ぐに欲しがるから大変だったよ。今度は数人でないと奥さんを満足
  させられないな!乱交も良いだろ”
 ”乱交なんて駄目だからなぁ”
 ”奥さんはどうかな?もっといっぱい欲しいんじゃないかなぁ”
 ”そうなのか?”
妻は何も言わなかったが、目は確かに欲しいと言っている様に思えました。
柱から解き放たれた妻を四つん這いにし怒り狂った俺の肉棒を差し込むと、ヒロに何度も差し込まれた事を
証明する様に緩く感じた。その後、初めて試す妻のアナルに肉棒を差し込んで腸内へ精液を吐きだしました。
全身精液の匂いをさせる妻を家に連れ帰り、一日の出来事を聞くと妻は涙目で話してくれたんです。

朝からアソコが疼き、オナニーをしてるとヒロが来た様です。
お茶を出して、トイレでアソコを拭いた後リビングでお茶を飲み直すとアソコが益々疼いたそうです。
その時点でヒロは妻のお茶に媚薬をいれたんでしょう!
妻がモジモジしているとヒロが隣に座り、スカートの中に手を差し込んで来たんだと言います。
すっかり火照って疼く身体に抵抗する気力は無く、ヒロに良い様に弄ばれたと言います。
彼に連れられ彼の車で山中に向かうと全裸にされ身体を縛られ木に吊るされ写真を撮られた様です。
妻はもう抵抗も出来ず、ヒロに何度も逝かされ意識朦朧となりながら彼の肉棒を受け入れたんでしょう。

その夜、ヒロから電話が掛って来て謝罪の言葉を言われましたが、俺にも責任があります。
正直、今回の出来事で俺はすっかり妻のSM姿に興奮してしまい、忘れる事が出来ません。
妻もヒロの調教にハマってしまい、また遣りたいと言うので夫婦公認でヒロを受け入れる事になりました。
その後、2回/週で妻を貸し出しています。もちろん俺も後を付いて行き、覗いて興奮しています。
ヒロの部屋でのSMプレーも興奮しますが、夜間の公園での野外露出は異常な興奮を覚えます。

この間、ヒロが”今度、公園でホームレス数人に抱かせてみようか?”と言い出し返答に困まりました。
ただ最近、同じ様なシュツエーションに飽き始め、興奮しなくなり始めていてヒロの提案を受け入れて
しまいそうなんです。

新しい展開があったら、また報告します。

先輩に洗脳された俺と調教された妻

半年程前、私は学生時代の先輩(ヒロ)に街で出会い人生を変える事になった。
大学を卒業した俺は、地元の役場職員になりやがて保母さんだった妻と出会い結婚した。
子供も1人授かり、もう中学生。(俺は36歳・妻34歳)
息子は私立の中学校に進学し、学舎で暮らす生活が始まると家には妻と2人だけになった。

先輩(ヒロ)は俺の1つ年上で、今は37歳。
ヒロは小学校時代からマセていてエロ本やビデオを沢山持っていました。
彼は離れ部屋だった事もあり、近所の男達の溜まり場だったんです。
特に俺はヒロとは親戚関係で、ヒロの部屋に遊びに行く事が多かったと思います。
ヒロは性的にちょっと変わっていて、本もビデオもマニアックな物が多かったんです。
特にレイプ物やSMといった女性が無理やりやられる姿に異常な関心を持っていた様で、
一緒に見ていた俺も、その影響で興味を持つようになりました。
そんな中、ヒロは”凄いの見せてやるよ”と言いビデオを見せてくれたんですが、それは
犬と女性の性行為だったんです。初めて見る獣姦に驚きました。
高校に入ると、すれ違いの生活でいつの間にか遊ぶ事も減り、彼が街での仕事に就くと
全く会う事が無くなっていました。


その日私は妻と一緒に買い物に出掛けていました。
地元のスーパーでトイレに入った私は、学生時代の先輩に会ったんです。
久々見るヒロ先輩は、昔と変わらない風貌で気軽に話しかけて来たんです。
話をすればヒロは前の仕事を辞め、今は地元の土建屋で働いていると言います。
そんな時、妻が”どうしたの?知り合い?”と近づいて来たんです。
 ”あ~昔の先輩”
 ”こんにんちわ!初めまして”
 ”どうも”
 ”ちょっと先輩と話しているから先に買い物してて”
 ”うん”
妻は1人店内に向かったんです。
 ”奥さんか!お前結婚したんだ!”
 ”え~もう14年になりますよ”
 ”子供は?”
 ”中学生で、今は学校の宿舎で生活しています”
 ”そうか!子供も・・・俺は今だに独身だよ。彼女もなく淋しいものさ!”
 ”独身かぁ!色々遊んでいるんでしょうね”
 ”デリヘルや抜き屋通いだよ・・・しかし、カミさんいい女だな!夜はやってるのか?”
 ”まぁ、人並みに・・・”
 ”いいなぁ!…そうだこれ使ってみろよ”
 ”なんですか?”
 ”媚薬!夜の営みが激しくなるぞ!女は凄い変わるんだ”
 ”へぇ~でもいりませよ”
断ったものの、ヒロも無理無理進めるから取りあえず貰って、捨てるつもりでした。
別れ際、ヒロが”連絡先教えろよ”ってしつこいもんだから携帯番号を交換し、
その場から離れたんです。
ヒロは昔と変わらず、女を見る目が厭らしく妻を舐める様に見ているのを感じていたんです。
数日が過ぎ、私はふとポケットにしまっていた媚薬を思い出したんです。
本当に効くんだろうか?そんな不思議な気持ちの中、私は夕飯を終え妻が飲んでいるコーヒーに
例の媚薬を入れてみる事にしたんです。
1袋入れる所を半分の量だけ注ぎ、妻が飲むのを見ていました。
いつもと何も変わらない妻の姿に”やっぱり効かないか?”と思いながら風呂に向かい
ベットでよこになっていました。
妻も風呂から上がって戻って来ると、ベットに横になり寝るのか?と思っているとモゾモゾと
していました。私が妻の体に触れるとビクッと体が反応し、やがて妻は私の肉棒を掴んで来たんです。
”あなたやろう”と言う妻の言葉に驚きました。普段は自分から望んで来る事は全くなく、
いつも私が求めるのが当たり前だったんです。
妻にキスをしながら胸を揉むと”あぁぁぁ・・・”と囁く妻!明らかにいつもと違います。
パジャマを脱がせパンティに指を引っかけると一気に膝下に降ろしました。
アソコは既にテカテカとエッチな汁が溢れ、もう欲しいと言わんばかりです。
指を這わせると、ヌルヌルと指に汁が絡み付き、数回出し入れしただけで、妻は逝く素振りを見せるんです。
 ”今日はどうしたんだ?”
 ”ん~どうしたのかなぁ!凄く体が火照って・・・アソコが疼くの”
 ”凄いエッチで、俺もそんなお前が好きだよ”
 ”ん・・・早く入れて・・・”
私は妻のマンコに差し込むとピストン運動を始めたんです。
妻は間もなく”逝く!あなた逝っちゃう・・・”と言いながら妻は息を荒らしながらヒクヒクと体をくねらせます。
その後も妻は数回逝き、今まで見た事がない程、乱れたんです。
結婚して2年を迎えますが、妻がこんなにもエッチだったなんて!驚きです。
正直、私もこんな女性を求めていた事もありますし、妻が乱れる姿に異常な興奮を覚えたんです。

数日後にも残りの媚薬を飲ませると、やっぱり妻は異常な程乱れ、夜の営みは激しく燃え上がったんです。
ちょうど1週間が過ぎた時、ヒロ先輩からメールが届いたんです。
 ・・・媚薬使ってみた?効いたか? もっと良いのあるんだけど、俺ん家に遊びに来いよ・・・・

媚薬欲しさに私は直ぐにヒロに返信し、彼の家に向かったんです。
ヒロの家までは歩いて5分程で、彼の家の前に着くと離れから”入って来いよ”と呼ばれ中にお邪魔したんです。
ヒロの部屋は昔と何も変わっていません。
洗濯物が散乱し、至る所にエッチな本やDVDが散乱しています。
ヒロの両親は自営業で仕事の関係で他県に出掛ける事も多い様で、その日もヒロ1人だったんです。
久々のヒロの部屋に寛いでしまい、夕方を迎えていました。
 ”そろそろ帰らないと”
 ”いいなぁ!お前はカミさんの手料理か・・・俺は今日もカップラーメンだ”
 ”そうなんですか?”
 ”なぁ!奥さんに夕食作って貰えないかなぁ”
 ”ヒロの家でですか?”
 ”あぁ!誰も居ないしいいだろ”
 ”聞いてみます”
そんな話を聞いて嫌だとも言えず妻は先輩の家に買い物をしてきました。
ヒロの家のキッチンで夕食作り始めた妻を見ながら、
 ”いいなぁ!俺も女房欲しいよ”
 ”彼女とか居ないんですか?”
 ”居ないよ!モテないからなぁ”
そう言いながら、ヒロが飲み物を出してくれたんですが、妻の飲み物に例の媚薬を入れているのを
目撃してしまいました。
言うべきか悩んでんですが、媚薬を使った事が妻にバレるのも嫌だった事とヒロが入れた媚薬が
私が貰った物とは違う事を知り、妻がどう変わるのか?見て見くなり黙って様子を伺う事にしたんです。
夕食を作りながら妻はヒロの入れたジュースを飲み欲し、やがて頬が火照るのが分かりました。
キッチンの向こう側で、妻がムズムズとしていて、アソコが疼いているんでしょうか?
息もハァハァと荒れ、目がトロンとしています。明らかに前の媚薬より効いている事は分かります。
そんな妻の姿を見ながら、私は妻のアソコが濡れまくり太股を伝ってエッチな汁が溢れている事を想像し
股間を熱くさせていました。
 ”今、奥さん凄いアソコが疼いていると思うぞ!”
 ”ヒロ!媚薬入れたんでしょ”
 ”あれは効くぞ!もうやりたくて仕方ないんじゃないか?”
暫くするとキッチンの陰で何かしている・・・きっとアソコを触っているんだろうと想像は付いた。
 ”ほら見ろ!オナニーしてるぞ!もう我慢出来なんだよ”
 ”先輩が変な薬飲ませるから・・・”
 ”お前だって淫らな姿を見たかったんだろ!昔からエッチな女好きだったよな”
 ”もう!昔の話でしょ”
 ”そうか!今だって縛られる姿や外でエッチな姿を曝け出す女に興味あるんだろう。昔はよくビデオ見て
  勃起させてた癖に”
 ”全部知ってるって感じで嫌だなぁ”
 ”お前の事は全て分かるよ!奥さんをもっと淫らな女にしたいんだろ”
 ”淫らって言うか・・・”
 ”そう言う事したかったけど、出来なかった・・・だよな”
ヒロが言う事は俺の真意を突いていて何も言えなかった。そんな中、妻はスカートの中に手を入れ指で
オナニーをして間もなく妻はトイレに向かった。
トイレから出た妻は夕食を手早く作りテーブルに並べていました。
一度はオナニーで解消された様だが、満足出来ないと言った表情で、未だ頬は赤く火照っていました。
テーブルの向かいに座る先輩が、目で合図をしてくると横に座る妻が一瞬驚きの表情を浮かべました。
その表情はやがて何かを堪える顔に変わり、息遣いが荒くなるのが分かりました。
ふと妻の足元を見ると、ヒロが足を妻の股間に伸ばし指先でマンコを弄っていたんです。
隣で食事をする妻から”ハァ・・・うっ・・・”と言う声が漏れ感じているんでしょうか?
ヒロに弄られている事を悟られていないか?妻が俺を確認すると同時にヒロを見つめる。
ヒロも”どうだ隣で奥さんが他人にアソコを弄られ感じているぞ”と言わんばかりに俺を見てニヤニヤしていました。
俺もそんな妻の姿に興奮し、股間が大きく張り出しているのを妻にバレない様に隠す。
やがてヒロが”酒でも飲もうぜ”と言い席を立つとキッチンからビールと焼酎を持ってきました。
 ”奥さんもどうぞ!”
 ”あっすいません!”
 ”酒は強いんですか?”
 ”弱いんですよ・・・直ぐに酔って寝ちゃうんです”
 ”そうなんですか・・・お前も飲め”
 ”あ~ヒロと飲むの初めてじゃない”
 ”そうだったな!学生時代は良く集まっていたけど、酒は飲んでいなかったからなぁ”
そう言って席に座ると、またヒロは妻の股間に足を伸ばしクリトリスを指で刺激していました。
妻も酒で誤魔化すかのように”あぁ~美味しいわね”と言いながら疼くアソコを刺激され身体を火照させて
いる様に感じました。
食事を終えると妻は片づけを始め、俺とヒロはリビングのソファで酒を飲みながら寛ぎ始めたんです。
 ”奥さん!もうアソコ濡れ濡れだぞ!足指で触った感触で分かる位だ”
 ”先輩!どこまで悪戯するんですか!俺の女房ですよ”
 ”そうだけど、お前だって興奮して股間にテント張ってるくせに”
 ”・・・だって目の前でアイツが悪戯されているの見てるとムクムクと反応しちゃって”
 ”もう少し楽しませてくれよ!奥さんもっとエッチな姿曝け出すから・・・”
 ”少しだけですよ”
そう言って先輩はキッチンへ向かったんです。
妻の隣で洗い物の手伝いをしながらヒロは妻に何か話しかけていました。
妻もヒロの話に頷いていましたが、やがて頬が赤く火照り驚きの表情と同時に瞼を瞑ったんです。
10分以上はそんな状態が続き、やがてヒロの姿が消えたんです。
妻は相変わらず食器を洗いながら体をモゾモゾさせ下を見る様にしながら首を横に振っています。
ヒロが妻の足元にしゃがみ股間に悪戯を始めたんだと思います。

その日、妻は若妻らしい黄緑のワンピース姿で丈も短く生地も薄目だった。ちょっと屈むとお尻が
生地にピッタリ張り付き、パンティラインがバッチリ現れていました。
ヒロは妻が無抵抗だと知ると、今度は妻の後ろに立ちモゾモゾとし始めました。
妻も頬を薄ら赤らめ、ダメ~って感じ・・・きっとヒロは妻のお尻に手を伸ばしパンティの中に手を
差し入れているのかも知れません。
初めて会うヒロに痴漢行為までされても、無抵抗な妻。それまでに身体は火照り感情を制御出来ないの
だろうか?
2人もリビングに戻って来たのは、先輩がキッチンへ向かってから30分も過ぎた頃でした。
ソファーに座る妻はすっかり上気し、目も虚ろな感じでSEXがしたいと言う雰囲気が漂っていました。
ヒロは酒をガラステーブルに置くと”もう少し飲もう!”と言い妻と俺に酒を注ぎ、妻の向かいの席に
腰をおろしたんです。
するとヒロは妻の太腿付近を見つめると妻が先輩の方を見ながらゆっくりではあったが股を開き始めたんです。
少しずつ開いた股の先にパンティが見えているんでしょう!ヒロは満足げな表情で妻を見つめていました。
 ”そうだ!お前に渡す物あったんだ!ちょっと部屋に来いよ”
そう言われ俺はヒロの離れの部屋に向かうと
 ”ほれ!例の媚薬・・・欲しかったんだろう!効き目は奥さん見れば分かるよな”
 ”すいません!こんなにいいんですか!”
 ”あぁ・・・なぁ相談なんだけど”
 ”なんですか?”
 ”お前!奥さんが乱れる所見たいんだよな!”
 ”ん~まぁ”
 ”俺が調教してやろうか?”
 ”調教って・・・”
 ”お前も好きなSM女に・・・どうだ、今なら奥さん無防備だからもっとエッチな姿になるぞ”
 ”今日だけですよ!”
 ”分かってるよ”

離れの部屋から母屋に戻る途中、ヒロが庭先からリビングの中を覗くと俺を手招きして来ました。
 ”見ろよ!奥さんもう我慢出来なくて1人でエッチしてるよ”
 ”本当ですか!あっ・・・”
妻は1人スカートの中に手を差し込み、M字姿勢でマンコに指を這わせていました。
始めてみる妻のオナニー姿に、股間は痛い位に大きくなり心臓がバクバクしていました。
 ”パンティの横から指差し込んでいるよ!何てエロな女だ!”
 ”こんなアイツ初めて見ましたよ”
 ”もっとエッチにしてやるよ!ここでちょっと待ってな”
そう言って先に母屋に入ったヒロは音を消す様にそっとリビングへ近づき妻のオナニー姿を見ながら
”奥さん1人でエッチ!淋しいね”と声を掛けたんです。
慌てながら姿勢を直し、必死に言い訳をする妻にヒロが近づき強引に股を開かせ股間を見ながら
ポケットに閉まっていたローターをマンコに入れ込んだんです。
 ”旦那には見なかった事にしてやるから、俺の言う事に従えよ”
妻は困った顔でコクリを首を縦に振りました。
その後、俺もリビングに行くとヒロは何度もローターのスイッチをON/OFFさせ、その度に妻が
体を小刻みに震えさせていました。
ヒロは妻のグラスに酒を注ぎ、やがて酒に弱い妻はすっかり酔って意識朦朧となっているのが
分かりました。
そんな状況で妻はローターの振動に我慢の限界が来ていたんだと思います。
股を大きく開き、両手を股間に当てて必死に我慢していましたが、俺の存在も薄れ遂に手を
スカートの中に入れ始めたんです。
先輩は俺の傍で”ちょっと向うに行っててくれるか?”と言うのでリビングから出て廊下で
見守る事にしました。俺が居なくなった途端、妻は大きく足を開きM字で指をマンコに差し込んで
ハァハァ息を荒らし始めました。先輩はソファーの隅に隠していたバイブを取だし、妻の前に
しゃがみ込むとバイブをマンコに押し込んだんです。
 ”ハァハァ!ダメ・・・ヒロさん逝きそうなの・・・もう限界”
 ”もっと感じる様にしてあげるから”
そう言うと先輩は妻の胸を揉み、バイブの振動を強にしました。
 ”ダメ・ダメ・・・逝っちゃう!”
妻が声を上げると同時に腰が大きく動きヒクヒクと痙攣しながら逝ったんです。
それでもヒロは妻のマンコからバイブを抜く事をしないで、何度も出し入れを繰り返すと妻は
2度目の絶頂を迎えていました。
始めてみる妻の乱れる姿に、俺は我を忘れ見入っていました。

リビングのソファーに横たわる妻を後目に先輩が廊下に来て、”お前!露出にも興味あったな”と
言うので”興味はあるけど”と答えていました。
先輩が妻の元に戻ると妻のスカートの中に手を差し入れ濡れたパンティを一気に脱がせたんです。
しかも今度は妻の背中に手を回しブラのホックを外すとスルスルとブラまで外しました。
火照った妻の乳首は起ち、布の上からもノーブラである事が分かります。
そんな姿のままアソコにはローターを入れられ本体を太腿にテープで固定された状態でこっちに歩いて
来たんです。
 ”お~戻って来たのか?ちょっと散歩に行こうか?”
 ”あぁ~いいけど・・・何処行くの?”
 ”公園とか・・・色々”
妻が一瞬困った表情を浮かべたが、俺を気にしてか?何も言わずヒロの後ろを付いて歩いていました。
夜と言ってもまだ8時過ぎの時間で、道路に出て間もなく近所の人とすれ違う。
妻の表情が強張り両手で胸を隠す仕草をしました。
『妻がノーパン・ノーブラで公共の場を歩いている』そう思うだけで興奮し我慢汁が溢れて来ます。
妻の後ろ姿を眺めながら公園までの道のりを楽しんでいました。
公園にも数人のカップルらしき男女の他に、ランニングをする男性の姿がありました。
ベンチに座ると先輩はさり気無く妻のスカートの裾を捲り上げ、太腿が大きく露出し、妻の息遣いも
荒くなるのが分かります。妻には全く抵抗する仕草さえも無く、ヒロの甚振りに従っている様に思え、
俺は益々興奮を高めました。そして限界が近づいた俺は1人トイレに向かい、大に入るとギンギンの
一物をズボンから抜き出しにすると、カウパー液が溢れ糸を引いている状態で握りしめ上下に激しく
動かしながら妻のエッチな姿を思い出すと直ぐに射精が始まった。
ちょっと冷静になった俺は、こんな事で良いのか?悩みながら2人が待つベンチに戻ったが、そこでは
ヒロに弄ばれる妻の姿があり、直ぐに2人の姿に見入ってしまい、やがて興奮が蘇ってしまいました。
ベンチにM字で座る妻にヒロは手を伸ばし、マンコに指を入れ速度に強弱を加えながら出し入れすると
妻はハァハァ息を荒らしならが喘ぎ声を出していました。
 ”ハァハァ!ヒロさん・・・そろそろあの人が来ちゃうから、終りにして”
 ”こんなに気持ち良くなっているのにヤメていいの?”
 ”だって・・・あの人が知ったら”
 ”アイツは貴方のこんな姿を望んでいるんだよ”
 ”嘘よ!私のこんな姿見たら軽蔑されるわ”
 ”俺は昔からアイツの事を知っているんだぜ!アイツ昔からこういうビデオ見て興奮してたんだ”
 ”そうなの?でも・・・こんな姿見られたら恥ずかしいわ”
 ”あんただって、見て欲しいんじゃないのか!公園でこんな姿でこんなに濡らして”
 ”だって・・・身体が火照って変なの・・・こんなに気持ちいいの始めて”
 ”もっと気持ち良くなりたいだろう”
 ”怖いわ・・・”
2人の行為を木陰から見ながら股間はまた大きく張り出していました。そして私の反対側に他の男性が
いる事を知りました。彼もまた公園で偶然、妻達を見つけ覗いているんでしょう!手をズボンの中に入れ
オナニーを始めている様です。
そんな事も知らない妻は、ベンチの上でマンコに指を入れられやがて激しくされると”ダメ・・・逝っちゃう”と
声を上げながら潮を噴き上げたんです。
 ”凄ぇ~噴き上げだな!奥さん、こんなにダラダラだよ”
 ”もうダメ!変になっちゃう・・・”
 ”まだ、物足りないんでしょ!”
 ”どうして・・・火照りが冷めないの・・・”
私はワザと音を立て、2人に近付いている事を知らせると、妻はスカートを直し息を整えながらベンチに
座り直していました。
ベンチに戻ると、何とも言えない女性器の臭いが漂い、妻の足元には潮の後が・・・。
3人で公園から家に向かう途中、ヒロは妻の後ろに手を伸ばしスカート捲り上げ、お尻やマンコに指を入れ
ている様で、相変わらず妻の息遣いが荒かった。
ヒロの家に着いた俺達は、ヒロの離れで休むと帰る事にしたんです。
帰り際、ヒロが近づいて来て”もっと興奮させてやるから、いつでも来いよ”と耳元で囁いたんです。
俺も”ん~じゃ”と言い妻と一緒に家路に着いたんですが、家に着いてすぐ妻をソファーに押し倒し勃起する
肉棒を差し込み激しく抱き合いました。妻もいつも以上に激しく興奮し、お互い2時間以上も乱れました。

その後、妻がヒロに呼び出されたのは数日後の事です。

中学2年の時の水泳部での話

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。

水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部

とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が

入っていなかった。

部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している

のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。


ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は

この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の

先生が顧問として見てくれた。


その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人

だったのを記憶している。

昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が

あったし、もちろん俺もファンの一人だった。


そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に

プールサイドに集合をかけられた。


先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ

水泳部だったのよ。」

ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、

練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ

なかったけど。


先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん

から聞いたわ。」


先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役

時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき

なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、

男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも

部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢

がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」


と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。



(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員

10秒を余裕超えでした。–)


俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。


先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね〜。

じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」


ええ??ええええ!!!????


このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる

なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。


俺「マ、マジっすか!?」


先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」


だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。


先生「あ〜〜もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。

じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」


りな「は、はい!」


そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな

がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの

後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な

眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。


先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」

りな「え? は、はい・・・」


こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか

予期しているかのようだった。


先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。

りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。

先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。


おっぱいがぷるる〜んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。

とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた

のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい

が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント

可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。

 

りな「きゃ〜〜〜っっ!!!」


とっさに両手で隠すりな。


先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ

なんじゃない」


そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、

おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。


とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。

先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」

りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」


そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。

とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。


俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、

改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。

始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。

りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。


先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」

りな「は、はい」

すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、


パチン!


りな「きゃっ!」

わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか

一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと

2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。

先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」

りな「・・はい」


パチン!

りな「うっ!」

今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は

もうフルマックスの状態になってしまっていた。


先生「これで最後よ」


パチン!

今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。


りな「きゃっ!痛・・・」


そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、

おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。


先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」


そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている

格好だ。


不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る

体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。

期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。


先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。

同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!


これまたぷるる〜〜んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな

かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。


しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ

ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと

刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を

隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。


先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。

みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが

無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。

俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には

なかった。


そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。


先生「じゃあ次は、k君いこっか。」

ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス

状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり

抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。


先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。

これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」


俺「えーーーーーっっ!!??」


先生「じゃ、k君。前に出なさい」


さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。

先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。

先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」


俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして

も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。

なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん

こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。


先生「じゃあk君、脱がすわよ」

そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で

脱ごうと思い、

俺「いや、俺は自分で・・・・」

と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!

ズルルルッッ!!


マジかよ!!?


脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が

こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。

もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても

また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え

ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に

無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。


先生「k君、隠さないなんて男らしいわね〜。」

マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん

動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。


先生「この状況じゃ無理もないか〜。じゃ、はじめようかしら。」


そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて

いる感じがした。


A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」

先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」


完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%

くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。

先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!


俺「あうぅぅっ!」


先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩

とかに

先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」

しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。

りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、

1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服

されている感があった。

先生「そろそろ終わらせよっか」

そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり

ヤバくなった。

先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」

そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、

俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ

になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。

マコトがマコになって、彼女になった

男同士の話になっちゃうんだけど、暇だったら、まぁ聞いてくれ。

俺は、中高と男子校に通っていた。
いわゆる進学校で、当然だが男ばかりで、ガリ勉というかオタクっぽい奴らばかりだった。

俺は、アクティブすぎる親父に、あちこち引っ張り回されて育ったので、結構なんでも出来るタイプだった。
スキー、スノボ、クライミング、サーフィン、ゴルフ、ビリヤード、ダーツ、トライアルバイク、レーシングカートなどをする。
多趣味とも言えるが、どれも中途半端とも言える。

そんな俺なので、インドア派が多い学校の奴らとは、反りが合わなかった。
とは言っても、クライミングジム、ビリヤード場、ダーツバーなどに学校帰りに入り浸っていたので、友達は多かった。


俺が高2の時、いつもみたいに学校帰りにビリヤードをしていると、見かけない顔が入って来た。
俺が通っていたビリヤード場は、わかりづらい場所にあって、おまけにけっこうガチな人が多いところだったので、一見さんは珍しかった。

子供みたいな見た目のそいつは、マイキューを持って一人でフラッと現われた。
まだ時間も早く、俺も連れがまだいなくて一人で突いていたので、声をかけた。
「一人なの? 四つ玉?ポケット?」
『あ、どっちも好きです。』

ちょっと緊張気味に答える彼。近くで見ると、本当に子供と言った感じだ。俺も高3だったので、ガキと言えばガキだが、彼は子供と言った方がしっくりくる感じだった。


『じゃあ、フォティーン・ワンやらね?』
「良いんですか?ありがとうございます!」
嬉しそうに頭を下げる彼。名前はマコトで、幼く見えるが、高2だそうだ。
しかも、俺と同じ高校だった。

『じゃあ、先輩ですね! よろしくお願いします!』
オタクみたいなヤツの多い高校だが、マコトはなかなかイケメンで、服装もおしゃれな感じだった。


ゲームが始まると、舐めていたけどかなり上手かった。
と言うか、余裕カマしてられないくらい強かった。


かなりの熱の入った接戦になり、気がついたら周りにギャラリーが出来るくらいだった。
そして、僅差で俺が勝つと、拍手が起きたくらいだった。

『先輩、すっごく強いですね! このゲームで初めて負けました!』
「いや、マコトも相当強いよね!マジ驚いた。 ナインボールでもするか?」

フォティーン・ワンで、かなり精神が消耗したので、気楽なナインボールに切り替えた。
これもほぼ互角で、勝ったり負けたりしながら、楽しく突いた。
俺の周りには、俺よりかなり弱いか、歯が立たないくらい強いかという、両極端な人達しかいなかったので、マコトの登場はマジで嬉しかった。


この日から、よく一緒に突くようになり、学校でも学食で一緒に飯を食べるようになった。
最初の頃は、ネコでもかぶっていたのか、マコトはかなりおとなしめだったが、慣れてくるとけっこう馴れ馴れしいヤツに変わった。

高校の頃なんて、一つ上と言うだけで、絶対権力でも持っているような感じで偉そうにするものだが、マコトのキャラと、俺の性格もあってか、友達のような感じになってきた。


マコトも学校の連中とはなじめないようで
『あいつら、ヤフーのコメント欄とか、まとめサイトのコメント欄に、自分が全能の全てわかった人間みたいな感じで書き込むような奴らだしw ドンだけ他に話を聞いてもらう場所がないのかって感じだよねwww』
「あぁ、何となく言ってることわかるわw 自分の価値観が絶対だと思ってる感じなw 自分は消費するだけで、何も生み出さない空っぽのくせになw」

『でも、それは僕らも同じでしょ?w 何も生み出さないw』
「まぁそうだけど、少なくとも、文句は言わないw」
『確かにw でも、あいつらずっと張り付いてて、ホントにごくろー様だよねw』

と、意外と口も悪く、考え方も俺と似ていた。

そして、俺もマコトも意外とモテた。
マコトはどこから見てもイケメンだし、俺は社交的で、スポーツ万能という感じだからだと思う。
たまにナンパで引っかけて、4人で遊んだりしていた。
ただ、マコトは女の子達と遊ぶよりも、俺と二人で遊ぶ方が好きって言う感じで、ナンパもその後のコンパ的なのも、イマイチノリが悪かった。


俺もすでに童貞ではなかったけど、女と遊ぶよりは、マコトと真剣に勝負している方が楽しいと思っていた。

「マコトって、なんで彼女作らねーの?」
ビリヤードをしながら聞くと
『めんどくさいし、先輩と遊ぶ方が楽しいからw』
「そっかw 俺もオマエと遊ぶ方が好きかな?w」
笑いながら言ったのだけど、マコトはなぜか顔を赤くして、珍しくキューをペチンとか言わせてファールした。

「初心者かよw」
『先輩が、恥ずかしい事言うから!』
「え?何が?」
本気でわからずに聞き返すと
『いや、なんでもない、、  僕も好きだよ、、』
「あぁ、そう、、 まぁ、彼女出来るまでは、俺と遊んでくれよw」
『わかった、、 そうするw』
妙に良い笑顔で言うマコト。
イケメンのマコトがそうすると、けっこうドキッとした。
よく見ると、本当に整った顔をしている。
今時流行の男の娘風にメイクすれば、そこらの女よりもイケる気がする。


そんな風に、マコトのおかげで楽しい高校生活になり、時間は流れて大学に進学することになった。

俺が一つ上だから、マコトは高3になった。
『先輩、大学生になっても、僕と遊んで下さいよ!』
妙に真剣にマコトに言われた。ちょっと涙目に近い感じで言うマコトは、妙に可愛らしくて、ちょっとドキドキしてヤバいと思った。

「当たり前じゃんw ていうか、俺一人暮らしするから、何時でも遊びに来いよ!」
大学進学とともに、親父の方針で一人暮らしをすることになった。親父いわく、一人暮らしをしたことのない男は、生活力もなく、嫁への気遣いも出来ない人間になるそうだ。
今の俺には意味がわからなかったが、一人暮らしが出来るのはメチャ嬉しかった。


そして大学生活が始まり、今まで身の回りにいなかった女子もいるので、生活も変わってきた。
飲み会やコンパなどで、意外と忙しかった。
たった二ヶ月ほどで、女性経験も一気に10人近く増えた、、、
もともと、高校時代には2人としかしてなかったので、いわゆるデビューという感じだ。
ただ、その高校時代の2人も、大学に入ってからの10人も、彼女ではない。
付き合って欲しいという感じにはなったりするが、何となく決め手に欠けるというか、めんどくさいと思って避けてきた。
なので、俺は彼女いない歴が年齢と同じだ。


そして気がつくと、マコトと2か月近く遊んでいなかった。


悪いと思って、メールすると、これから遊ぼうと言う事になった。
そして、30分ほどしてマコトが来た。


ドアを開けると、マコトが泣きながら抱きついてきた。
「えぇ〜? 何?どうしたの?」
本気で驚いて、東京03みたいなリアクションになってしまう。

『もう、遊んでくれないと思ってた、、 もう、会えないって思ってた、、』
「ちょっ! 大げさだって! 落ち着けよ!」
慌てる俺だが、マコトはいきなり俺にキスをした。

「ちょっちょっ! ちょっとぉ!」
パニクる俺。でも、マコトの唇の柔らかさに、ちょっと勃起した、、、

『僕、先輩が好きですっ!!』
ストレートな告白をされた、、、
「それって、なに、、その、、 Likeってヤツじゃなくて?」
『はい、、Loveの方です、、、』
そう言って、ガシッとしがみついてくるマコト。


そこで、気持ち悪いとか、そういった感情が持てたら人生違ったのかも知れないが、逆に理解してしまった。
最近、ゼミで一緒のかなり可愛い女の子と、何となく良い感じになってきたのに、まるっきりテンションが上がらない理由が、、、
単純に、俺もマコトの事を好きだったと言う事だと思う。

俺は、思い切ってマコトにキスをしてみた。
ビックリして目を見開いたマコトだが、すぐに目を閉じてキスをされる顔になった。

そして、やっぱり唇を重ねてみても、嫌悪感は湧かなかった。
それどころか、凄くドキドキし始めた。ゼミのあの子と遊んでいるときには、まったくドキドキしないのに、マコトと唇を重ねたらドキドキがヤバかった。


そして、もっと自分の気持ちを確かめようと、舌を入れてみた。
すると、ノータイムでマコトの舌が絡みついてきた。
俺の口に舌を突っ込みたくてたまらないのだけど、必死で我慢していた感じだ。
俺が舌を差し込んだ事で、マコトも必死で舌を絡めてくる。

そのまま、かなり長い時間キスをしていた。多分、女ともこんな長時間キスをした事はないと思う。


そして、唇を離すと、
『あぁ、、』
と、マコトが名残惜しそうに声を上げた。そして、潤んだ瞳で俺を見つめる。


「ヤベw 俺も好きだわw」
『本当に? ホント?好き?僕の事好き?』
言い終わる前に唇を重ねてまたキスをする。

キスを終えると
「好きって言ってるだろw」
と言ってみた。

マコトは、嬉しそうに涙目で笑った。


この日から、二人の関係は恋人同士と言う事になった。


ただ、さすがに俺はホモでもゲイでもないので、恋人モードの時はマコトに女装してくれとお願いをした。
そんなお願いをしたら怒るかな?と思っていたが、逆に喜んで受け入れてくれた。
マコトは、メンタリティは完全に女のようだ。


そして、初めてマコトが女装する日が来た。
もともと家で一人の時などに女装していたらしく、ウィッグもメイク用品も持っていて、服も持っていたマコトは、俺の部屋に大きめのカバンを持って現われると、
『先輩w 30分くらいしたら戻って来て。 それで、絶対にマコって呼んでねw』
と、嬉しそうに言った。


俺は、マコトの事を受け入れたけど、まだ愛情なのか友情なのか判断がつかずにいた。
キスはしたけど、恋人としてマコトが好きなのか、まだ自信が持てなかった。

だけど、30分過ぎて部屋のドアを開けて、マコト、、マコの姿を見て息を飲んだ。
普通の、、いや、かなり可愛い女の子が立っていた。

『へへw 自分でも驚くくらい上手く出来たw』
ドヤ顔のマコ。確かに、ウィッグの感じも、ナチュラルなメイクも、違和感なく上手くはまっている。
そして、服装は型押しみたいなもので模様があるブラウスに、淡いピンクのカーディガンを着て、スカートはタータンチェックのフレアミニだ。
そして、ニーハイのストッキングで絶対領域を作り出している。
俺は、この絶対領域に弱い。スカートの中が見えるよりも、この絶対領域を見ていたいと思うタイプだ。

そしてウィッグは、肩より少し長く、クルクルとウェーブしている。

もともと背もそれほど高くなく、170cmあるかどうかのマコトなので、本当に女の子にしか見えない。


部屋に入り、
「いや、凄いね、、、 マジで、、」
と、言葉に迷う。

『惚れた?』
マコが、凄く顔を近づけて言ってきた。
多分、今俺の身の回りにいるどの女子よりも可愛いと思った。

「ば〜かw 惚れるかよw」
本当は、かなり心を持って行かれたのだが、強がった。

『これでも?w』
そう言って、ミニスカートの裾を両手で持って、少しずつ持ち上げた。
パンツが見えそうなギリギリまで持ち上げるマコ。
思わずのぞき込みそうになると、パッと手を離すマコ。
『見たいの?』
可愛らしい笑顔で聞いてくる、、

「バ、バカッ! 条件反射でつい、、、」
『ねぇ、、、まだ迷ってると思うけど、、 僕は本気だよ。 ねぇ、先輩のこと思って、いつもどうしてたか見てくれる? それ見てから、決めて欲しいなぁ、、、』
「あ、あぁ、、見せてくれ、、」
心の中の迷いを見透かされて、ちょと焦りながら答えた。


『じゃあ、ホントにいつも通りにするから、、、 恥ずかしいぁ、、、』
そう言いながらも、持ってきていたカバンを手に取り準備を始めるマコ。


床の、フローリングの所に移動すると、そこにペタンと女の子座りをするマコ。
ミニスカートの奥の方が少し見えるが、暗くて影になっていてよくわからない。 
不思議なもので、男とわかっていても、三角地帯が見えそうになると、必死で見てしまう、、、

そして、マコはカーディガンを脱ぎ、ブラウスも脱ぐ。
男なのに、服を脱いでいく姿に、ドキドキする。
マコは、可愛い顔を少し赤らめながら、上半身ブラだけになった。


ピンク色の可愛らしいブラだが、当然ぺったんこの胸なので、不自然に浮いて凹んでいる、、


だけど、この格好になっても、まだ全然女の子に見える。
貧乳女子と言った感じだ。
そして、妙に照れているマコ。

かわぇぇぇ、、、 心の中で叫んだ。

そしてカバンの中から、ディルドを取り出した。
小ぶりなディルドで、俺のものよりもかなり小さい感じだ。
だけど、美少女にしか見えないマコがそんなものを持っていると、違和感とエロさが半端ない。


今気がついたが、マコは女装すると、ももクロのピンクの子に似ている。あの子を、少し痩せさせた感じで、スゲぇ可愛い。 あーりんロボとかやってくれないかなって思った。

マコは、手に取ったディルドを口に近づける。
『先輩、、 口でしてあげる、、』
そう言って、ディルドを舐め始めた。
どうやら、俺に言っているのではなく、普段の妄想の中の俺に言っているのを再現している感じだ。


ディルドをチロチロと、マコの舌が舐めていく。
冷静に考えると、男が大人のオモチャを舐めているという場面なのだが、ヤバいくらいに可愛くてエロい。


マコの舌がディルドの竿部分を舐め上げ、カリのところに巻き付くようにして疑似フェラを続ける。

『あぁ、、先輩の固い、、 気持ち良い? 先輩、気持ち良いですか?』
俺の方を見るのではなく、ディルドの先に本当に俺の本体があるような感じで語りかけるマコ。

そして、そのディルドを口にくわえた。
口を開けて、根元までそれを頬張るマコ。そして、頭を動かし始める。
静まりかえった部屋の中で、クチョクチョとマコの疑似フェラの音だけが響く。

ペタンと女の子座りで、上半身はブラだけ、下半身はミニスカートの奥が見えようになっているマコ。
よく見ると、ミニスカートの股間部分が盛り上がっている。
マコが、勃起しながら疑似フェラをしていると思うと、さらに興奮が高まった、、、


そしてマコは、右手でディルドを持ちながら頭を振っていたが、空いている左手をブラに持っていく。
そして、ブラの片側だけを下にズラして胸をあらわにする。
と言っても、おっぱいがあるわけではなく、ぺったんこの胸に、乳首が見えているだけだ。
そして、マコはその乳首を触り始める。

指で転がすように、こするように、時につまんだりしながら、疑似フェラにあわせて自分で乳首を責める。


『ん、、 あ、、」
くわえながらも、声が漏れるマコ。
興奮してきたのか、ディルドをさらに喉奥に突っ込み、ガンガンと頭を振っていく。

時折、
『ぐぅえぇ、、 お、えぇ、、』
と、吐きそうなくらいえづきながら、それでも涙目のまま自分で喉奥を犯していく。


ディルドを口の中からズロンと抜き出すと、湯気が出そうなディルドには、唾液とは思えないくらいの粘着質っぽい液体が付着していた。

『先輩の、美味しいよぉ、、 もう我慢出来ない、、 先輩、、入れて欲しいです、、、』
独り言のように言うマコ。

そして、くわえていたディルドを床に置く。
奥と言うよりは、根元についている吸盤で、固定する感じだ。


床からディルドが生えている、、、  何となくシュールで、ちょっと笑えてくるが、マコはスカートをまくり上げた。

すると、小さな女物のショーツが見える。
ピンク色で、ブラとおそろいの感じだ。
そして、ショーツの上の部分からは、マコの可愛らしいチンポが少しはみ出していた、、

ニーハイのストッキングに、まくり上げられたスカート、、、 そして、小さな可愛いショーツからのぞく亀頭、、、
興奮や戸惑い、色々な感情が渋滞を起こしそうだ。


そしてマコはショーツを脱ぎ始める。
女みたいな可愛らしい仕草で脱いでいくマコ。だけど、ピンとそそり立つチンポがある、、

そして、ショーツを脱ぐと、スカートも脱いでしまった。
ニーハイのストッキングとブラだけになったマコ。しかも、勃起したチンポまで晒している。
それなのに、まだ女にしか見えない。可愛らしい顔が、ほんのりと赤くなっている。


そして、カバンから取り出した丸い容器のふたを開け、手に固形の何かをとり、ディルドに塗り広げていく。
その容器のふたには、白色ワセリンと書いてある。


そして、充分に塗り広げると、テカテカに光った手を自分のお尻に持っていく、、、
手に付着したままのワセリンを、自分のアナルに塗り広げていくマコ。
単純に塗るだけではなく、指二本をアナルに入れて中にも塗っている感じだ、、、

『あ、ぁ、、んっ、、あ、アアあぁ、、』
自分でアナルに指二本を入れて、甘い声を漏らすマコ。
正直、フル勃起してしまった、、、


ゆっくりと指二本を動かして、ほぐすように塗り広げていくマコ。
マコの顔が、気持ちよさそうに歪む。

そして、そのまましばらく中にまで塗っていたマコだが、ディルドの上で中腰の体勢になる。
そして、そのままディルドをアナルに押し当てていく。
俺は、よく見えるように後ろに回り込んだ。

すると、余計に驚いた。後ろから見ると、100%女にしか見えないからだ。ちょっと背の高い(女の子にしては)女の子が、床にディルドを置いて、アナルでオナニーをしようとしている。
そんな風にしか見えない。

そして、ディルドがめり込んでいく。
キュッと閉じているようにしか見えないアナルに、意外なほど抵抗感なく入っていく。
そして、カリの部分がズルンとアナルの中に消えると
『ほ、あぁ、あぁ、、 ひぃ、あぁ、、 先輩ぃぃ、、 ウゥあぅあぁ、、、』
と、本当に気持ちよさそうに、甘い声でうめく。


そして、そのままペタンと女の子座りになる。
ディルドは、根元までマコの中に入っている。
『あぁ、あ、、ああぁあぁ、、 せんぱぁいぃ、、、 くぁぁ、、 入ってるよぉ、、』
太ももをビクビクと小刻みに痙攣させながら、マコがうめく。そして、マコは腰を上下に動かし始めた。

ストロークは短いが、自分の気持ち良いところに、的確に当たるように動かしている感じだ。
『うぅうあぁうぅ、、 ひぃ、、 んっ! ンあっ! あん♡ あ、アン♡』
まるっきり女があえいでいるようにしか聞こえない。普段から、ちょっと高めのマコの声だが、今はかなり高めになっている。
意識して女声を出しているという様子もないので、自然とそういう声になってしまうのだと思った。


そして、上下だけだった腰の動きも、左右、前後と、ローリングするような動きになってきた。

『ひぃぁつっ! ン、あぁっ! ぁんっ♡ アァァあっんっ♡』
クチャクチャという、ディルドの出入りする音と、マコの可愛いあえぎ声が響く。


俺は、正面に回る。
正面から見ると、マコの顔はヤバいくらいにとろけていて、口は半開きで、目の焦点すら怪しい感じだ。
そして、口の端からはよだれすら流している。


その状態で、長瀬愛のように腰を振りまくるマコ。

顔ばかり見ていたが、マコの股間を見ると、ギンギンに勃起した、それでいて半分皮を被った可愛らしいチンポの先から、ダラダラとガマン汁が溢れていた。

溢れていたという表現が正しいかわからないが、本当に蛇口が壊れたようにダラダラと流れている。

アナルにディルドをくわえ込み、ギンギンに勃起しているマコ。
普通はアナルに入れられると、ゲイの人もニューハーフの人も、チンポは萎えるそうだ。
チンポなど、どうでもよくなるくらいの圧倒的な快感が、前立腺からもたらされるからだということらしい。

だけど、マコはチンポもビンビンにしながら、アナルに入れたディルドを的確に前立腺に当てるようにしている感じだ。

『あんっ! あんっ! あぁっんっ♡ ダメぇ、、 せんぱいぃぃ、、、 うぅアァうぁ、、、』

この時初めて、先輩と言いながら俺を見たマコ。
射抜くような真っ直ぐな目で、とろけた顔のまま俺を見つめるマコ。
吸い込まれそうだった。

そして、ガクッガクッ!という感じで、腰を震わせると、動きを止めた、、、
『ヒィあぁ、、ダメぇ、、、』
うめくように言うマコ。


俺は、再びマコの後ろに回り込む。

そして、両脇から手を差し込んで、マコの体を持ち上げる。痩せっぽっちのマコの体は、思いの外軽い。そして、少し上げて力を抜き、また持ち上げて力を抜く。そうやって無理矢理ピストンを再開させる。
『いぃあぁ、くぅっ! ダメぇ、、おかしくなる!ダメっ! 先輩でだめぇっ!! 気持ち良すぎて怖いッッ!!!』
ほぼ絶叫だ。
怖いくらいの気持ちよさ、、、  正直、羨ましいと思った。

後で話を聞くと、前立腺を刺激し続けると、本当に頭が真っ白になって、射精もないのにイッた感じになるそうだ。
その状態になると、イッた直後の亀頭のように、前立腺も敏感になりすぎて、自分ではもう何も出来なくなるそうだ。


だが、その時の俺はそんな事は知らないので、単に疲れて休んだくらいに思い、手伝ってあげているという気持ちだった。


無理矢理マコをピストンさせる。
『ひギィぃんっ! ダメぇ、、先輩ぃぃ、、ストップだよぉ、、ダメ、、ダメぇぇっ!!』
その言い方もまた可愛くて、さらに無理矢理動かす。
『おおおおおおおおおぉぉおぉおおああぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっっ!!!! 壊れりゅぅあっぅっ! おごっおおっ!!』
俺に体を上下に動かされて、涙を流しながら絶叫するマコ。

俺もスイッチが入ったように激しくマコを動かす。

すると、
『イッッぐぅぅっんっっ!!!!!!!!!!!!!』
と、絶叫しながら、チンポから精子をまき散らした。

それは、射精と言うよりは、射出とか、噴出と言った方がいいくらいの勢いだった。
最初の塊が45度前方上空に打ち上がり、優に3mは飛び床に落ちると、マコは後ろにのけ反るような感じで痙攣を始めたので、第2射、第3射がほぼ真上に打ち上がる。
それは高く打ち上がり、落ちてきてマコの太ももや腕を汚していく。

そして、さらに4射5射と、驚くほどの量が射出されていく。

後ろにのけ反りながらの射出なので、それは今度はマコの顔にかかっていく。
自分の精子を顔に浴びながら、腰から太ももを西野カナくらい震わせるマコ。

『ぅ、あぁ、、   ひ、、 あ、』
セルフ顔射を受けながら、とろけきった顔で口を半開きにするマコ。
その開いた口の中にまで、精子が飛び込んでいく。


そして、射精が終わり、マコの痙攣も治まった。


ブラにニーハイのストッキングを着けた可愛い女の子のマコが、口の端から自分の精子を垂れ流しながら、俺を見つめる。

俺の中で何かが切れた。切れたというか、覚悟が決まった。


俺を見つめるマコに近づき、そのままキスをした。
初めて口にする精子の味は、想像していたよりもまずくなかった。
それどころか、マコのものだからなのかも知れないが、愛おしくて美味しいと感じてしまった、、、


その気持ちをぶつけるように、激しく舌を絡めてキスをする。
男にキスをしているという感覚は全くなく、それどころか今まで女としてきたどんなキスよりも、心が震えた気がした。


そして何よりも、嬉しそうなマコの顔。
俺にキスをされながら、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
そして、我慢しきれないといった感じで、俺の口の中に舌を滑り込ませてきた。


マコの精子がお互いの口の中に広がるが、二人ともまったく気にする事もなく、お互いの舌をむさぼり合った。
マコは、目を開けたまま嬉しそうに舌を絡めてきて、俺もそれに応えてマコを抱きしめながらキスをする。


男としては小柄できゃしゃなマコを抱きしめていると、本当に女を抱きしめている感覚になる。
俺は、ゲイとかホモの素質があったのかとも思ったが、見た目が女そのもののマコだから、抵抗がないんだと思う事にした。


キスを止めて、マコから顔を離す。マコは、切なそうな顔になった。
本気でキュンと来た。

『先輩w 僕の秘密、どうだった?w』
小悪魔みたいな顔で、ニヤけながら言うマコ。

俺は、黙ってマコを抱え上がる。お姫様抱っこにして、そのままベッドまで運ぶ。
マコは、じっと俺の目を見つめ続ける。

そして、マコをベッドに寝かせると、ブラを取り除く。
ニーハイのストッキングだけになったマコ。

唇のグロスはキスですっかりと落ちてしまっていたが、ナチュラルなメイクをした可愛い顔のマコが、じっと俺を見つめている。
いくらメイクとウィッグをしているとはいえ、ここまで可愛くなるのは元々の素材が良いからだと思う。


『先輩、、、 僕、ずっと好きだったんだよ、、 ずっとこうなりたかったんだよ、、』
「そうか、、、 俺も、そうだったのかも知れない、、 マコは、昔から男の方が好きだったの?」
『違うよ、、 男を好きになったのは、先輩が初めて』
「女装とかは?いつから?」
『先輩と遊ぶようになってからだよ。か、、可愛い?』
照れながら聞いてくるマコ。
「メチャメチャ可愛い。 好きだよ」
そう言ってキスをした。
マコがすぐにしがみついてきて、強く俺を抱きしめながら、激しく舌を絡めてくる。
そして、そのまま体勢を入れ替えて、俺の上に乗っかった。

そして、キスをしながら俺の服を脱がせていく。
そして、俺を全裸にすると
『大っきいねw 凄い、、』
俺のいきり立ったチンポを見て、ちょっと驚いたような感じで言うマコ。

他人と比べた事がないので何とも言えないけど、セックスした女には、大きいと言われる事が凄く多かった。
少なくても、マコの可愛らしいチンポよりは二回りくらい大きいと思う。


『なんか、、ダメ、、うずいてきちゃうよ、、』
モジモジした感じでそう言うと、我慢出来ないといった感じで、俺のチンポをパクッとくわえた。
口を目一杯大きく開けて、俺のものを半分ほどくわえたマコ。
すぐに舌が絡みついてくる。
カリのところを、巻き付くように、押し込むように、激しく責めてくるマコの舌。


さすがに男なので、メチャメチャツボをわかった動きをする。
可愛い後輩であり、仲のよい友達でもあったマコトが、こんな事をしてくれている。
ちょっとした背徳感のようなものも感じながら、興奮がどんどん高まっていく。


マコは、口で奉仕を続けながら、指で俺の乳首を責めてくる。
フェラされて、さらに両手で両乳首を責められ、もう入れたくて仕方ない気持ちになる。
「マコ、もうダメ、我慢出来ない、、入れたい、、」
あえぎながらそう言う。アナルセックスは、今まで経験がない。と言うか、汚いと思っていたので、したいと思った事もない。


だけど、ディルドでアナルオナニーをするマコを見て、汚いなんて少しも思わなかった。


マコは、口からチンポを抜いて手コキしながら
『だ〜めぇ〜w 僕のも、、してくれないと、、』
と、イタズラっぽく言うと、体を時計回りにし始めた。

強姦で変貌した恐妻

俺は41歳でトラックの運転手をしている。
15年前に妻(34歳)と結婚し、子供も2人いる。
昔は俺もヤンチャで地元の暴走族リーダーをしていて、夜な夜な国道を駆け巡っては
仲間と青春を送っていた。高校卒業後、家業の土木業を手伝いトラック運転手を始めたが
20歳位までは仲間とつるんで、暴走族を続けていました。
24歳の時、当時高校生だった妻と知り合い、会ったその日に肉体関係になり、何ヵ月後には
妻が妊娠し、結婚する事になった。
当時は妻も優しく弱々しい感じだったが、子供を出産し月日が経つに連れ立場は逆転、
俺は妻の尻に敷かれる生活へと変わって行った。
こんな俺の愚痴を後輩のハヤトは聞いてくれていました。
 「拓さん(私)昔は凄い怖かったのに、今はすっかり丸くなっちゃって」
 「仕方ないだろ!あいつに顎で扱われる毎日何だから・・・」
 「奥さんも拓さんの昔知ったら、見直すんじゃない」
 「そんな訳ね~だろ」
 「今度、後輩使って脅してみます?案外コロッと変わったりするかも知れませんよ」
 「無理無理!後輩もアイツの勢いにビビるよ」
 「そうですかね?強姦でもしちゃいます?」
 「まぁ、ダメもとでやって見るか?・・・」
 「良い所で拓さんが出て、奥さんを助けて下さいね」
酒の勢いと恐妻が少しでも大人しくなる事を祈り、俺は後輩の言葉に乗ったんです。

数日が過ぎた時、ハヤトからメールが届きました。
内容は週末、地元の浜辺で奥さんを待つと言うのです。
妻が仕事帰りに通る道で、地元の暴走族が集まる場所だから避ける人が多いんですが
妻は近道だからといつも通っていました。
週末、子供達を実家に預け俺は浜辺に向かいました。
夜19時を過ぎた頃、後輩からメールが届いたんです。
 ”今!奥さん拉致・・・ビビッていますよ。俺も陰から見ていますが、後輩上手くやってます”
 ”直ぐに行くから待ってろ”
 ”了解!早く来ないと奥さん本当に後輩にやられちゃいますよ”
俺はちょっと興奮気味に現場に急ぎました。
現場近くに車を止め、林の中の駐車場に向かうとハヤトが手を振っています。
 「先輩遅いっす!もう始まっちゃてますよ!そろそろ出番ですよ」
駐車場を見ると、10人位の若い連中に囲まれ、妻が上着を脱がされ、タイトスカートも捲れ上がり
ピンクのレースのパンティが見えています。
しゃがみ込んで必死に抵抗する妻を後輩達はジワリジワリと甚振り、妻は涙目で”許して”と
声を挙げていました。
始めてみる妻の強姦シーンに股間も大きくなり、興奮を覚えていたんです。
 「先輩!もう行かないと・・・先輩」
 「やべぇ~俺、興奮しちゃってるよ!あいつの姿にフル勃起だ!」
 「マジっすか?確かに強姦姿溜まりませんけど・・・」
 「だろう!もう少し見て居たいよ」
 「良いんすか?後輩達、本当に奥さんをやっちゃいますよ」
 「もう少しだけ・・・」
そんな事を言っている側から、妻はブラウスを破かれブラに包まれた胸が露わになると、両手で
胸をガードしていました。直ぐに後輩は下半身に手を伸ばし、ビリビリとストッキングを破き、パンティも
脱がす勢いです。
 「先輩!いいんっすか?本当にやっちゃいますよ。あいつ等」
 「いいよ!あいつの犯される所見たくなったから・・・」
妻は車のボンネットに押し付けられ、バックの姿で2人に押さえつけられ、ストッキングと一緒にパンティも
下げられマンコが露わになりました。後輩は妻のお尻をビシビシ叩くと”いい尻してるなぁ”と言いながら
指をマンコに差し込んだんです。
 「お願い!もう許して・・・」
 「まだ始まったばかりでしょ!俺達全員でここに差し込むんだから」
 「そんな・・・」
そう言っている側から1人が妻の後ろに立つと、股間を剥き出しにし、マンコにあてがうと上下にスリスリと
撫ではじめたんです。
 「駄目!入れないで・・・」
そんな言葉を無視し、後輩は妻の中に侵入しました。
 「うぅぅぅ!ダメぇぇぇ」
妻の必死の声もやがて喘ぎ声に変わり
 「何だ!もう濡れてるんじゃないか?犯されて濡らすなんて変態だな」
 「・・・・」
パンパン音を立てながらバックから責められる妻は、他の後輩にブラウスとブラを剥ぎ取られ、散々揉まれ
吸われる始末!俺もハヤトも股間を大きくしながら妻のレイプシーンに見とれていました。
 「もう逝きそうだ!」
 「ダメぇぇぇぇ、中には出さないで~お願いぃぃぃぃ」
 「うっ・・・・気持ちイイ」
 「ハァハァ、アァァァァ・・・イィィィィ~イ・・・ク」
 「何だお前も逝っちゃたのか?」
後輩と同時に妻も逝った様で、ガクガクしながら車のボンネットに寄りかかっていました。
その後、次々と後輩が入れ替わり、妻は何度も逝かされ続けていました。
すっかり意識が吹き飛んだのか?妻は彼らの言いなりになり汚れたチンポを口に含み綺麗にしています。
色んな体位で責められ、絶頂を迎えたのか?妻の足元は潮で濡れていました。
 「先輩!そろそろ行きましょう」
 「そ・そうだな」
ハヤトと一緒に車に乗り、駐車場に向かうと後輩も驚いた表情で、こっちを見ていました。
車を降りると、”やべぇ撤収だ”と言い後輩達はバイクと車で散らばって行きました。
駐車場の真ん中で、妻はハァハァ息を荒らしながら私達を見ていましたが、俺に気づくとハッとした表情で
体を手で覆って隠していたんです。
 「大丈夫か?」
 「見ないで・・・」
そう言う妻を抱きしめると、彼らの精液の臭いがプンプンします。
泣き崩れる妻を車に乗せ、近くのラブホに入って身体を洗ってあげました。
成之上、ハヤトも一緒にホテルに入って、3人でシャワーを浴び2人で妻の体を洗っていると妻も”何故?”
って感じでハヤトを見つめていましたが、強姦されたショックから何も言わず体を洗わせていたんです。
マンコからタラタラと出る精液を指で掻き出していると、アナルからも白い液が・・・妻はアナルまで
犯されていた様で、指をアナルに差し込んだんです。
ヌルッとした感触と一緒に精液がダラダラと出て来ます。
 「あなた・・・そこは・・・」
 「汚れているから、しっかり洗わないと・・・」
 「ん~」
そう言う中、ハヤトも妻のマンコに手を伸ばし指を出し入れしていたんです。
胸もハヤトに揉まれ、妻も目を瞑り感じているんでしょうか?
石鹸の泡と一緒にヌルヌルした汁が溢れています。
まぁ私達2人も股間はMAXに大きくなっているんですから、何も言えませんが・・・。
暫く妻の体を堪能し、妻の唇に舌を差し込むと”あぁ・・・”と言う声と同時に”ベットで・・・”と小さく囁く妻。
体を拭き取り、私達は全裸のままベットに移動しました。
ハヤトも遠慮したのか?ベットの隅で様子を伺っていたので、私は初めに妻を抱きながら”いいのか?”と
聞くと”うん”と可愛い声で鳴きました。
唇を合わせ舌を絡ませると、もう我慢出来ないと言った感じに”早く入れて”と声を荒げる妻。
M字姿勢に顔を近づけるとテラテラと光るエロ汁。
さっき犯されたマンコを俺はペロペロと舐め、やがて大きくなったチンポを差し込んだんです。
こんなにも気持ちイイと感じた事が無いような感覚!犯される妻を見て、異常に興奮した影響でしょうか?
妻のこんな乱れる姿は見た事がありません。
クリトリスを弄りながら出し入れを繰り返すと、”あぁぁイクゥゥゥ”と声を出し、やがてヒクヒクとしていました。
俺も直ぐに限界が近づき、妻のお腹に吐き出すと、ハヤトが”俺も良いですか?”と聞いて来たので
”いいぞ”と変わったんです。
ハヤトは妻を四つん這いにするとバックから激しく突いています。
妻も”あぁぁぁぁ・・・ダメぇぇぇぇ逝っちゃう・・・・ハヤトさんの大きいので・・・もっと突いて”と声を出す始末。
その後、ハヤトと変わった俺は、妻の初アナルへ侵入し凄い締め付けの中、2度目の絶頂を迎えました。
ハヤトも妻のアナルを試すと、”凄い!凄い締りですね”と言い、腸内へ吐き出していました。
結局2人で6回も吐き出した俺達は、仲良く3人でシャワーを浴び、自宅に帰ったんです。

それからと言うもの、妻の恐妻振りもなくなり昔の優しく大人しい妻に変わりました。
夜の営みも増え、時々ハヤトと3Pも楽しんでします。
子供達も”ママ怒らなくなったね”と言う位ですから、かなりの変貌です。
ハヤトのお蔭で理想の妻になりましたが、あの強姦シーンは頭から離れません。
もう一度見てみたい!そう感じている俺とハヤト。
妻も強姦される事を期待している様な気がするんです。あの出来事以降も妻は海岸線の道を通っているんですから。
今、ハヤトと強姦を企ててる私です。

また、妻の強姦に成功したら報告します。

忘年会で数人の男達の餌食になる妻

以前、妻が社員旅行で廻された話をしました。
    (妻と一緒に行った社員旅行で淫らな写真を撮られていた)
今回は、忘年会での出来事です。

前にも書きましたが、妻は無類の酒好きで、ただ酒は大歓迎!何処にでも出かけ酒を飲みます。
酒を飲むだけで済むんなら良いんですが、妻は酒を飲むと所構わず服を脱ぎ、やがて男達に
廻される始末なんです。結婚後も数回、男に弄ばれ朝帰り・・・で外での酒飲みは禁止でした。
今年の春、会社の社員旅行で無理やり誘われ、断れなかった私は妻と同伴で旅行に参加。
結果、妻は数人のエロ社員に廻され写真やビデオを撮影されたんです。
運よく、写真や動画は回収出来、俺のオナニーネタになっていますが、半年間妻の廻され映像を
見ていると、異常に興奮する自分を発見してしまったんです。

先月末、社内で忘年会の話が出始め、俺は幹事を任される事になったんです。
いつも利用する古びた旅館は、上司(畑中)お気に入りだった。
それも、この旅館はコンパニオンも部屋に呼べるし、何でもありの旅館!料理も中々で、料金も
安いのが売りの様でした。
感じは私でしたが、上司の圧力もあり今回もこの旅館で決定!あとは恒例のビンゴゲームや
コンパニオンの用意だろうか?
社員メールで回覧を回すと、参加率が低かった。上司に相談すると”お前なぁ!もっと集めろ”と
怒声を浴びた。直接話してみると若い連中は”年寄にグタグタ言われるし・・・つまんないから”と
言う事で、皆不参加!それでも声を掛けて8人程は集まったが、何とも淋しい結果だった。

人数が少ないと予算も少なく、ビンゴゲームをすると予算オーバーでコンパニオンは呼べない。
その事を上司に話すと ”幹事何とかしろ!両方満足行く結果だせ”と言われる始末。
社長も不参加だったが、”これ、少しだけど足しにしてくれ”とお金を頂いたので、ビンゴゲームは
豪勢に出来る・・でもコンパニオンは無理だった。
悩んでいると上司が来て”コンパニオン無でもいいぞ!その代りお前の奥さんも参加な”と言うのです。
魂胆は見え見えでした。
数日悩んで、妻に”ただ酒飲めるんだけど・・・行くか?”と聞くと”いいの?行きたい”との返事。
上司に妻の事を話すと”じゃ、コンパニオンは要らないな!奥さんの費用は俺が持つよ”と言いだした。
悩みながらも上司に社員旅行の事を聞いてみる事にしたんです。
”俺!動画や写真見たんです”
”何のだ!・・・”
”社員旅行の・・・”
”あれは・・・お前だったのか? そうだと思った。奥さんが先に脱ぎ出したんだ!”
”分かっています!あいつは酒が入ると別人になると言うか・・”
”そうなんだ!俺達も困ったんだが・・・”
”子供いるんで・・・中出しは困るんです。それと俺も見ていても・・・”
”何だ!そう言う事か・・・いいのか?”
”えぇ~でも参加全員は困るんで・・・”
”分かった・・・”

旅行当日、子供を実家に預け集合場所に向かいました。
人数も少なく、2台の車で現地に向かうと山中に古びた老舗旅館が現れました。
週末だと言うのに客の姿も無く貸切状態!
女将は”いつもご利用いただきありがとうございます”と丁寧に挨拶。
部屋割を見ると、上司と私達夫婦に藤田さん・伊藤さんと言う上司の中の良いメンバー。
他は、離れた部屋で4人でした。
部屋で着替えをしていると、以前同様3人は妻の着替えを見つめる始末。
素面の妻は”恥ずかしいので向こう見ててください”と痴女を装う。
ニヤニヤしながら上司を始め3人が部屋を出て行った。
宴会前に風呂に向かうと、上司が近づいて来て、”本当にいいんだな”と念を押す。
”えぇ~まぁ・・・”そう答えると”鼻歌交じりで上司が風呂から出て行った。
宴会が始まると、妻の両隣には上司と藤田さんが酒を飲ませていました。
見る見る内に妻の目はトロンとし、変わり始めていました。
1時間が過ぎ、ビンゴゲームを始める頃には、妻の浴衣は肌蹴太腿が露出。胸も上から
覗くと見える位でした。
上司も妻の肩に手を回し、今にもキスをする様な仕草を繰り返し藤田さんも妻の太腿に手を置き
スリスリと摩りながら楽しんでいました。
そんな姿を遠目に見ながら社員旅行の動画を思い出し、私は股間を熱くさせていました。
幹事と言う立場上、ゆっくり眺めている訳にも行かずビンゴゲームの司会進行を始め、
宴会場は大いに盛り上がりを見せていました。
同じ部屋になった上司と藤田・伊藤の3人以外は、ビンゴの景品GETに夢中で司会をする
俺を見ていました。その奥では妻を囲む3人が見え、誰も見ていない事を良い事に妻の胸を揉み
太腿から陰部にかけて手で弄り始めていました。
妻もすっかり酔った様でエッチモードに突入した事は明らかで、上司の股間に手を指し伸ばし
擦っている様子が伺えました。
○番・○番と番号を読み上げる中、”リーチ”と言う言葉に辺りは大きく反応し、誰も妻の恥姿に
気づいていません。そんな中、妻の胸元は大きく開かれ豊満な生乳が露わになっていた。
番号を読みながら股間はギンギンになり今にも浴衣から顔を出す勢いでした。
全ての景品が配られ、場は一気に鎮静モード。その場を盛り上げようと始まったカラオケで
妻は上司や藤田さんのデュエット相手をさせられていたが、相変わらず浴衣は乱れ半乳、パンチラ
が見える状況で、辺りの男性達も妻の姿に股間を熱くさせている様子でした。
そんな感じで、宴会も終わり私達は部屋に戻る事になったんです。
途中エレベーターの中で、上司が”本当にいいんだね!奥さんで楽しませてもらうよ”と耳元で
囁いてきました。首を縦に振ると、上司は目の前で妻の唇を奪い浴衣を一気に捲り上げると
パンティを脱がせたんです。
他の2人も妻の生乳に吸い付き、上司は妻のマンコに指を入れクチャクチャと音を立てていました。
妻も私がいる事などお構いなしで”あ~・・・気持ちいいわ”と声を荒げながら3階に着いたんです。
廊下も静まり返り人気はありません。そんな中、妻は浴衣を全て剥がれ部屋まで歩かされて
いました。
部屋に入ると妻は布団の上に横にされ、私の目の前で3人に弄ばれました。
上司は私を見ながら”これを入れちゃうぞ!しっかり見てな”と言いながら18cmも有ろうかと言う
巨根を見せつけて来ました。妻を四つん這いにさせると上司はバックから大きな巨根を突き刺したんです。
”凄ぃぃぃぃぃ~大きいわぁ・・・・壊れちゃうぅぅぅぅぅ”
”奥さんを逝かせ捲って・・・変態淫乱女性にしちゃうからなぁ”
そんな傍ら藤田さんも浴衣を脱ぎ、自慢の巨根を見せつけて来たんですが、これまた20cm程ありそうな
立派な巨根だったんです。藤田さんは妻の口に差し込むと嗚咽がする程、奥に差し込み妻は苦しそうに
鳴りながら口から唾液を垂らしていました。
伊藤さんも裸になると妻の胸に吸い付き太い肉棒を妻に握らせていました。

動画や写真で見た光景が目の前で起きている事に、私の理性も崩れ股間は異常に大きくなると同時に
我慢汁が溢れていました。
上司は激しく出し入れを繰り返すとやがて妻は”駄目ぇぇぇ・・・イクぅぅぅぅ・・・”と声を荒げやがてヒクヒクと
体を痙攣させていました。
”もう逝っちゃたのか?私も逝きそうだよ”
”ハァハァ・・・気持ちイイの・・・もっと欲しいわ”
”おぉぉぉ逝くぞ・・・イクぅぅ”
上司が一気に巨根を抜き出し、妻のお尻に大量の精液を吐きだすと
”藤田君交代だ”
そう言って、ティッシュで精液を拭き取って藤田さんと交代したんです。
藤田さんもバックから挿し込み、妻は2度目の絶頂を迎え、その後は敏感になったのか?3度・4度と
立て続けに逝き捲り、布団の上に敷いたタオルがダラダラになる位の潮を噴き上げたんです。
伊藤さんが差し込む頃には、妻もハァハァ息を切らし差し込まれただけで逝く程でした。
部屋に入って2時間が過ぎ、12時を回っていました。
伊藤さんが部屋から出ると暫くして戻って来て”誰も居ないぞ”と合図していました。
上司と藤田さんが裸の妻を抱え部屋を出ると、伊藤さんは自前のバックを持って後を付いて行ったんです。
3人は男湯に向かい、そこで2度目の乱交が繰り広げられたんですが、これがまた異常な光景だったんです。

露天風呂に向かった4人の後を付いて行くと、妻は四つん這いにされ巨大な浣腸を差し込まれていました。
”うぅぅぅぅ・・・苦しいわ・・・”うめき声と同時に”凄ぇ~どんどん吸い込んで行く・・・”と伊藤さんが言いました。
1本500ml位ありそうな浣腸液を全て入れられ、直ぐに2本目が差し込まれていました。
”駄目ぇぇぇぇぇ~出ちゃうぅぅぅ!”上司が”まだ出しちゃダメだぞ”と言いお尻を叩くと、3本目が挿入され
たんです。流石の妻も体をブルブルさせ耐えていましたが、全て入れる前に遂に爆発!
”ブリブリ~”と言う音と同時に排泄物と浣腸液を噴き出したんです。
露天にお尻を向けていたので、排泄物は外に放出されました。
ようやく噴き出し終えたお尻に、また数本入れ同様に妻は浣腸液を吐き出したんです。
ハァハァする妻のお尻を見ながら上司は指を2本アナルに差し込み、ゆっくりと拡張し始めました。
そして3本を入れた後、巨根をズルズルと差し込みました。
苦しそうな表情の妻が、”うっ・・・痛い”と声を出す中、上司は半分以上中に押し込んだんです。
ゆっくりと出し入れを始めた上司は、”キツイ!凄い締りだよ・・・一度試してみたかったんだ”と言いながら
妻のお尻をバシバシ叩きながらもう一方の手でクリトリスを刺激していました。
数分も過ぎると妻も”変な感じ・・・気持ちイイ”と喘ぐようになりました。
上司は妻のアナルの中に精液を出すと直ぐに藤田さんと変わり、汚れたチンポを妻に咥えさせたんです。
そうして、妻は3人にアナルまで犯され変態の全てをされ尽くしました。
アナルから大量の精液を垂らしながら妻は風呂の淵に寝そべり、ハァハァと息を荒らしていました。
上司が”最後にお前の処理して貰え”と言い風呂から出て行く3人を妻と2人で見送ったんです。
倒れ込む妻を抱きかかえ、私は丁寧に体を洗ってあげ、最後に妻のアナルを試したんです。
マンコ以上の締りがありましたが、3人に完全に拡張されちょっと緩かったんです。

疲れ切った妻と部屋に戻ると3人はイビキを掻きながら寝ていて、私達も並んで横になりました。
翌朝、妻は2日酔い全開で頭を押えていました。
昨日の事は殆ど覚えていない様子で、お尻が痛いのよ・・・と不思議がっています。
上司始め他の2人も”奥さん昨日は飲み過ぎだよ”と言いながら妻の裸体を思い浮かべていたんでしょう。
”また、飲み会誘うから来て下さいね”と上司が言うと
”是非!誘って下さい”と何も分からない妻だったんです。

マッチョな中年男性の性処理をさせられた過去

2年程前の話になります。
当時、17歳だった俺は友人数人と夜遊びをしていました。(金曜日の夜でした)
友人の両親が出かけていて誰も居ないと言う事もあり、未成年でありながら酒を飲み
加減を知らない私はヘロヘロ状態だったんです。
深夜1時を回り、俺は友人の家を後に自宅に向かっていたんですが、途中気持ち悪くなり
近くの公園のトイレに入ったんです。
そして近くのベンチに座り休んでいると、中年男性が声を掛けて来ました。
その時は既に意識朦朧としていて何を話したのか?覚えていません。
まだ頭が朦朧とする中、目を開けると見知らぬ部屋のベットの上だったんです。
”何処だろう?”そんな事を考えている時、私は全裸で寝ている事!お尻がヒリヒリする事!に
気づいたんです。
”えっ”そう思っていると、中年男性がパンツ一丁で現れました。
 「目が覚めたのかい?その感じだと何も覚えていない?」
 「誰ですか?」
 「ん~どこから説明すればいいのか・・・公園で話した事は・・・」
 「覚えていません」
 「そうか?」
そうして彼は昨晩の出来事を話し始めました。

昨晩、公園でヘロヘロの私は彼に酒を誘われ付いて来たそうです。
この部屋で1時間程して、”男役と女役どっちがいい?”と聞かれ”女になります”と私が答えたそうです。
彼が俺を裸にすると、キスをしたりアナルを舐め始めると俺は彼の物を咥え喘いだと言います。
彼の肉棒をお尻で受け止め、何度も中に出され朝を迎えたと言うのです。
彼は、その話を終えると同時に俺の直ぐ横に座り顔を近づけるとキスをしてきました。
本当なら嫌がる所ですが、俺は凄くドキドキし彼のキスを心地よく感じていたんです。

俺は、幼い時からMっ気が強い事を知っていました。叩かれたりつねられるとゾクゾクしたりして変だな!
と感じていました。小学校5年の時、先輩に軽いイジメにあって体育倉庫でお尻に棒を入れらたことが
ありお尻に目覚めた瞬間でもあります。
それからお尻に鉛筆を入れたりして、変態オナニーを数年楽しんでいました。
高校に入ってからは、お尻プレーはしなかったんですが、酒で本性が現れたんでしょう!彼に犯される
事を望んでいたのかも知れません。

彼はキスをしながら俺の体を擦り、やがてお尻の穴へ指が向かうとズルズルと中に侵入して来ました。
”うっ”と言うと”ここ気持ちいいんだろ”と言われ、俺は寝かされると顔の前に彼の肉棒を差し出されたんです。
69の体制で、俺は彼の肉棒を咥え彼は俺のアナルに指を指し込んでいました。
もう俺の肉棒もギンギンに腫れ上がりカウパー汁が溢れていました。
彼が立ち上がると、寝室の奥からエッチな道具を出して来て、俺のチンポに装着!お尻にもバイブを差し込んで
俺はもう逝きそうでした。チンチンがヒクヒクし射精を迎えましたが、彼が付けた装置が食い込んで尿道が
押さえつけられ発射出来ません!逝く感覚だけが脳裏に来て、それを何度も繰り返されるんです。
お尻のバイブを抜いた彼が指を2本入れ、お尻の壺をクイクイ刺激して来て、もう変になりそうでした。
やがて彼の肉棒を差し込まれ、何度も何度も彼は俺の体内に射精していました。
3時間程、彼に弄ばれようやく体の自由を取り戻した俺に”連絡したらまた来いよ”と言われスマホの画像を
見せて来ました。
 「お前!色白肌で、ムチムチ感が良いんだよ!俺好みだ。しばらく相手して貰うからな」
俺は何も言えないまま、彼の部屋を出て帰宅しました。

数日が過ぎ、彼からのメール!俺は彼の部屋に数回呼び出され、彼の性処理相手をしました。
毎回チンポに装置を装着され逝く感覚を繰り返され、彼が満足した所でようやく俺も発射出来るんです。
そんな事を繰り返され、俺は彼に調教されたんです。
彼と会ってから3ヶ月程して、俺は彼以外の男達の性処理もさせられる様になったんです。

小学4年生の時の屈辱

僕は小学4年生の時、小学6年生(先輩)の女子から屈辱的ないじめを受けた。当時、体が小さかった僕は意地悪な先輩の女子によく後ろからズボンを下ろされてからかわれた。「やめろよ」と言うだけでろくに
抵抗もしなかった事に味を占めたのか、ある日の放課後、教室で遅くまで本を読んでいたら僕以外の男子は全員帰ってしまい何故か先輩の女子全員に囲まれていた。嫌な予感がして帰ろうと
したら、先輩のボス的存在の女子にまたしても後ろから「それー!」と言う掛け声と同時にズボンを下ろされてしまった。白ブリーフが丸見えになり女子たちが大笑いする中あわてて
ズボンを上げようとしたら「もう一丁それ~!」と掛け声がかかり、なんと白ブリーフまで下ろされてしまった。女子たちの歓声が上がり必死におちんちんを手で隠したが、足首まで
下ろされたズボンとパンツを強引に引っ張られ剥ぎ取られてしまった。「あははは、フルチン男子一丁上がり~!」ボスの女子が僕のズボンとパンツを手で振りかざし得意げに言う。
女子たちの好奇の目が僕の下半身に集中する。体をくの字に曲げ両手でおちんちんを隠す情けない格好に大笑いする女子もいる。恥ずかしさと悔しさで頭がカーッとなり、せめてパンツ
だけでも取り返そうと手を伸ばしたがチビの僕がジャンプしても届かない高さに上げられてしまった。そして必死にジャンプする僕を嘲笑うかのようにパンツが遠くへ放り投げられ
別の女子がそれをキャッチする。仕方なくその女子の方へ走る。追いついたところでまた別の女子に投げられてしまう。僕は完全にコケにされていた。教室で先輩の女子全員が取り囲む輪の
中で後輩の男である僕一人だけが裸にされ男の一番恥ずかしい部分を隠すブリーフまで奪われたあげく、そのブリーフでキャッチボールされてしまっている。これ以上の屈辱はないと思った。

先輩女子による苛め

俺が小学4年の時、俺は学校が休みの日に学校に忘れ物をしたから学校に取りに行った。開いてないとは思ったが一応言ってみたけどやっぱり入れなかった。仕方なく帰ろうかと思ったが、突然トイレに行きたくなった。でも俺の学校は休みの日はトイレにも鍵がかかっているから仕方なく学校の裏に行き立ちションをすることにした。立ちションをしていると目の前に小学6年生(先輩)の女子3人がニヤニヤしながら立っていた。「立ちションしてる。ちんちん丸見えだし。」と言われ、俺は恥ずかしくなり、動けなかった。すると、先輩の女子3人は俺の方にゆっくり近づいて来て、突然「立ちションしてたことみんなにバラされたくなかったら、服全部脱ぎな」と言われ、仕方なく脱いだ。パンツは脱がず立っていると、「パンツも脱げよ」と言われパンツも脱いだ。「小さいちんちんでちゅね。毛もあんまり生えてねぇし、ガキかよ」と言われ全裸になった俺を携帯で写真を撮り、「言うこと聞かなきゃバラまくからね」と言われた。その後、一人の女子が「男子って金玉握られると死ぬほど痛いんだら?」と言い始めた。すると他の女子2人が俺を掴み、1人が俺の金玉をおもいっきり掴んだ。俺は気絶寸前だった。しかし、俺は勃起してしまった。「うわっ、コイツ金玉掴まれてちんちん立ってる」と言われ、次に足が俺の金玉に直撃した。俺がうずくまっていると、また2人が俺を抑え、「このちんちんに棒入るんぢゃね」と落ちてた小枝を拾いゆっくり尿道にさしてきた。小枝は全部入ってしまった。「あっ!小さすぎて全部入っちゃった…」と笑いながら言われ、俺は激痛で泣いていた。その後、紐でちんこを結ばれ引っ張って遊ばれた。そして、学校で飼っていたニワトリ小屋からニワトリのエサを取ってきて、俺のちんこにかけた、ちんこにはたくさんのエサがかかり、女はニワトリにそのエサを食べさせた。ニワトリは思いきり突っつき終わった時にはちんこから血が出ていた。「もうやめて…」と泣くと「まだまだ」と笑いながら言われ、また金玉を蹴られた。そして女子は水を俺の体にかけ、おもむろにちんこを握ってきた。そして、手コキをして、5回もイカされた。イったところをムービーで撮られ、やっと終わった。でも服は持って行かれ、帰りは裸で山道を帰った。それからはほとんど毎日金玉を蹴られ、ボコボコにされた。



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