萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

妻を貸出してしまった

(1)プロローグ

 私は愛する妻・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。香里を愛していたし、愛してくれていた。

 生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。順風万風であった。

 サラリーマン時代、会社の営業職コンテストで社長賞を3回獲得した。それで30歳で部長職になった。ある社長から脱サラするのであれば、出資してやると言われた。

 チャンス到来と3千万円の出資を受けて脱サラした。最初の3年間は順風に売り上げも増加して行き、1千600万円を返還してオーナーと私の株式比率を53%にした。

 アメリカのリーマンショックもあり、売り上げが激減してきた。販売店舗を6店に拡大していたので、余剰金1千万円も底をついてしまった。銀行から金を借りようとしていたらオーナーから電話があった。

「3千万貸すので奥様を毎週1晩預けるという条件で無利子にする」
 オーナーの森田は、隣県の中堅の建設会社であった。大学の先輩であり、女かを数人囲っていた。

 その女達が独立したり、結婚したりして皆無になっていた。2回ばかり我が家に来たことがある。
「香里さん素敵な奥様だ。俺の理想の女だ」
 ということを聞いたことがある。

 忘れていたのだ。森田先輩は香里を狙っていたのだということに気が付いたが後の祭りである。遊びに来るときは、高級ブランドバッグを香里にプレゼントしていた。香里も好感を抱いている先輩であった。

 私が香里と先輩とデートすれば融資してくれるとは言えなかった。
 そのことを見越していた。
「香里と3人で食事会を提案してきた」

 香里は喜んでいる。
 土曜日の夜、子供を実家に預けてO市の豪華なアメリカ系のホテルに行った。
 ホテルの最上階にあるレストランで食事をした。森田先輩は、香里に同じブランドの時計とネックレスとイヤリングをプレゼントした。

 香里は完全に先輩のペースに巻き込まれていった。ワインで酔わされている。
「ご主人の会社がピンチの様なのです。私が無利子で3千万円、融資しますので香里さんは毎週、私と付き合ってくれますか」
「付き合うと言うことは----」
「そう、夕方から翌日の夕方まで私の妻になって頂くと言うことになります」
「私には、主人がいます」
「判っています」
「私は、妻に先立たれました。一人暮らしで二年間過ごしてきましたが寂しいです。あなたのように明るくて笑顔のある人に慰めて貰いのです」

「私で宜しいのですか」
「あなたが必要なのです」

 香里は酔って思考力が落ちていた。
「あなたの先輩を慰めてよいですか」
 香里がこんなに簡単に同情すると思わなかったが覚悟していたことである。
「香里に任せるから----」
「森田さん、私で良ければお願いします。パパの融資の件もお願いします」

「良かった。香里さんが納得してくれて--」
 香里と握手する二人がいる。そして、香里に唇を近づけると目を閉じて受け入れている。薄暗いレストランの中で舌を絡めている。

 香里は、森田先輩に促されるままに先輩とスィートルームに消えて行った。空虚感に襲われる私がいた。このようになることを期待している私と拒否して欲しかった私が交差していた。虚しくシングルルームに籠った。

(2)妻のいないベッドで

 3千万円を貸して貰う為にという思いがあったが妻を奪われた一人寝のベッドは屈辱でしかなかった。眠られずにいると香里が心配になってくる。
 二人のいる部屋の前に行くが物音ひとつ聞こえない。ドアに耳を付けるがなのも聞こえなかった。

 戻ろうとしたときに、
「あっっっっあぅぅぅぅ-----」
 と言う妻が絶叫する声が聞こえてきた気がしている。

 怪しまれるといけないと思い、部屋に戻るが寝付かれなかった。右手で勃起した肉棒を扱き、気持ちが楽になった気がして眠ってしまった。

「コンコン」
 とドアをノツクしている。飛び起きてドアを開けると香里がバスローブ姿で立っていた。慌てて中に入れる。
「パパ、怒っている」
「嫌、怒っていないよ。彼としたの」
「したよ----」
「満足したの---」
「いっぱいされたよ」
「彼のミルク、飲んだの」
「飲んであげたよ」
「怒っている」

「コンドームしたの----」
「生がいいと言うの---」
「生でしたの----」
「うん---したよ」
「中に一杯座されたの」
「沢山、出されたよ」
「妊娠したら-----」
「大丈夫よ---ピル飲んだから----パパにして上げようと思ってきたのよ」
「して欲しい」

 香里は肉棒を咥え、睾丸を刺激してくる。嫉妬していたのですぐに大きくなる。
「どっちが大きいの」
「どっちも大きいが太さは彼が太いかも--」
 睾丸を口に含んでくれる。吸いながら舌で愛撫してくれる。

「入れるよ」
「入れて欲しい」
 香里の股間は愛液で濡れている。源泉の中に一気に沈める。
「いいわ---いいい」
 森谷に奪われた膣は私のものだと懸命にピストンを繰り返し、精液を注いだ。
「満足した----」
「気持ちよかったよ」
「明日の夕方には帰りますから。彼が待っているので行くね」
 香里が戻って行った。

(3)香里に惚れられてしまった

 翌日、失意の思いで帰宅した。待てども妻は戻って来なかった。夕方には帰ると約束していたが反故されてしまった。

 娘二人を寝かせてイライラしながら待った。21時過ぎに先輩からの携帯が鳴った。
「谷口さん、遅くなって申し訳ない。奥さんに惚れてしまった。今から送ります」

 結局、香里が戻ってきたのは、信也の0時を廻っていた。
「送って行っていたが再度興奮したので、ホテルに入ってしまった。申し訳ない」
 何も言わないで香里を迎えた。
 大きな紙袋を3個も下げている。
「買ってくれたの。ブランドのバックと洋服なの」

 私も興奮している。香里を全裸にした。驚いたことに股間の茂みが無くなっていた。無毛の丘にされていた。
「記念に欲しいと言うので剃られたの。プレゼトを買って貰ったのでいいかと思って、ごめんなさい」

 香里は、私がパジャマを脱ぐと肉棒にフェラをしてくれる。亀頭に唾液を眩し、睾丸まで肉棒の裏側を舌で舐めながら来て、睾丸を口の中に入れ、口の中で何度も転がせてくれる。勃起している肉棒が更に硬く大きくなる。

「入れて----欲しいの---」
 香里の膣口は愛液で濡れている。その濡れ方が激しくなっている。愛液が太腿を伝って膝まで流れている。

 乳首にも股間にもキスマークが無数に付けられている。先輩から激しく愛されたことを意味している。女は、満足しても満足しても更なる満足を求めている。

 膣壁き深紅色になっている。花弁が開いている。初めて見る妻が悶えている光景を---。私も待てなかった。膣に一気に膨張を鎮めた。

「あああ----いいいいい----」
 亀頭が子宮にコツコツと当たっている。それだけで痙攣しながら逝ってしまった。

 更にピストンを続けていると私にしがみ付く香里がいる。
「パパごめんね。一夜で淫乱にされたみたい。感じるの-----」
 20分ほど香里を追い込んで、精液を噴火させた。香里は激しく絶叫しながら身体を震わせながら弓のように反らせて逝ってしまった。

 心地良い寝顔で眠ってしまった。私もそのまま眠っていた。
 朝方、目を覚ますと肉棒が勃起している。溢れた精液は白く固くなっているが、膣の中は熱いままだった。

 寝ている両脚を開脚して、キスマークの痕跡を確認して膣に挿入する。
「朝からしないで----疲れているの---」

 無視して膣の中を肉棒で掻き回すと悶えてくる香里がいる。両脚を肩に上げて、肉体を二つ折りの状態で犯す。
「感じる----逝きそう----いいいわ---」
 香里は、女から牝になっていた。

 舌を絡めて口付けをしながら妻の子宮に精液を噴火させた。痙攣させながら悶えつつ逝った。
 放心状態で股間から精液を流しながらのびている香里は可愛いと思えた。

 この香里を先輩と共有しなければならないと思うと腹立つが3千万円は返済したり、商品代として使用してしまった。この関係を甘受するしかないと思った。

 その日の昼過ぎに先輩から携帯があった。50歳前の先輩にそんな精力があったことに驚いていた。
「谷口さん、年甲斐もなく興奮して悶えていました。私に2日間で10発できるなんて思ってもみませんでした。香里さんは素敵です。惚れてしまいました。よく尽くしてくれました。嬉しかったです。すみませんが香里と週中で昼間に会わさせてください。子供が帰宅するまでには、帰宅させます。約束します」

 週一夜と約束していたが仕方ないと思えた。
「香里は、何といっていました」
「パパが許してくれれればと----」
「時間だけは厳守してくださいよ」
「約束します」

 水曜日、子供達を送り出し出勤しょうとしたとき香里も仕度をしていた。
 マイクロミニスカートに透けているブラウス、ティファニーのバックにティファニーの洋服を着こなしていた。スカートの下は、黒のカーターベルトと黒のショーツに黒のストッキングで更にスリムに仕上げている。

「見違えるよ」
「彼と会ってきますね。これ彼が買ってくれたものです」

 妖精のようにも観える。会うことを乙女心のように振る舞っている香里を見ると、
「時間通り帰宅していてよ」
「解っている」

 女は、見せる為に着飾るのではなく、脱がさせる為に着飾っているという言葉を思い出した。香里の笑顔で送られて出勤した。
 香里のことが気になるが仕方なかった。

 この生活が1ケ月ほど続いた。寝室にある香里のクローゼットの中は、彼と泊まってくるたびにもちものが増えて行った。

 肉体の相性も合うのだろうし、プレゼントされることですっかり彼の虜になっている。会う日の笑顔は、格別に美しいと思えた。

 彼と逢瀬をした夜は、私にも同じことをしてくれた。睾丸を口に含み転がせることからアヌスを舌で愛撫してくれる。彼のアヌスも舐めているのだろうと思えた。

 そんな日、先輩から丁市に行くので飲まないかと誘われた。
「香里と形だけの結婚式をしたい」
 と言われた。
「結婚しているのに」
「記念撮影をするだけの結婚式をグァムでしたいので、許してほしい」
 と言われた。
「3泊4日でいく」

 妻に先立たれると香里が可愛くて仕方がない。妻と娘演じてくれている。

 もうすぐ50歳になる男が一人で生活することは寂しいと思えた。拒否する理由もなかった。

 二人の男に愛されている香里、乳房やお尻は大きくなっているように思えるが全体として更にスリムになっている。剃られた陰毛も元のようになっているが確実に露出が好きになり、淫乱度が増していた。

 先輩には、小悪魔であり、夜の公園で妻を全裸にさせてセックスする快感が堪らないと言う。屋敷に戻ると全裸にエプロン姿で料理を作ってくれることが何よりも楽しみと聞く。
 香里の裸の写真も千枚を越えたと聞かされた。これから香里がどのように調教されるのか気が気でならない。

(4)香里の新婚旅行

 香里は、先輩からブランド品のバックや洋服、宝石や下着類をすでに300万円以上買って貰っていた。
「もう、充分買って貰ったので---」
 と断わるが、
「香里に買ってやりたい」
 
 このことが先輩に対してNOを言えなくしていた。
「先輩が、彼が望むのであればと----」
 と許していた。
 それが夜の公園での全裸セックスになり、昼間がクラウン車内で全裸になったことを聞いた。誰もいないと思える山道の道路で全裸の写真撮影を許し、排尿までする香里になつていた。

 先輩から淫らな肉体に少しづつ調教されていった。グァムに行く前には、アナル セックスを行った。アナルも膣以上に感じると話してくれた。

 アナル セックスをする前には、彼からクリストス、膣、アナルまで舌で舐めつくされ、クリストスを吸われて失神してしまったこと。アナルを舐めて欲しいと言われると拒否できない香里が居て、恐る恐る匂いのする肛門を舐めていると自然に熱が籠り、肛門の中にまで舌を入れて愛撫していたと告白する。そんな香里になっていた。

 そんな頃から縛りが加わってきた。上半身を亀甲縛りで縛られて、肉棒を奉仕して精液を飲み、食事も口移しで彼が噛み砕いたものを食べさされていた。

 ビールお茶も口移しで飲まされる習慣になっている。香里が彼好みの奴隷にされている気がして胸が痛んだ。

 そんな時に、この木曜日から日曜日までグァムに新婚旅行に行くと言われた。更に先輩好みの女にされるが拒否できない私がいた。

 香里は、彼と行くと言うことで、ビキニの水着、大胆なカットのブラウスとミニスカートを子供達が寝てから試着する香里。燥いでいる姿は人妻と言うよりも小娘と言う感がしている。

「娘達をお願いします。メールするから」
 と笑顔で話す香里を駅まで送って行った。
 
 白い下着姿で結婚式を行い、全裸でも記念撮影を行うと聞いている。帰ってきた香里は更に彼好みに調教されると覚悟するしかなかった。笑顔の香里が居てくれるだけで幸せであった。

「真っ青な海、真っ白な砂ゆったりとした大きなホテル」
 とグァムを満喫している香里からのメールに心が痛んだ。

 この4日間で香里の体内に注がれる先輩の精液を思うと無念さが込み上げてくるが今の私には、金も力もなかった。耐えるしかなかった。

 ホテルに到着すると彼の元気な精液を飲み干し、膣にも注がれた。彼とのセックスで痙攣しながら失神する香里、失神する度に香里の肉体が敏感になっている。

 食事も彼が噛み砕いたものを口移しで食べさされている。汚いと思っていたことも普通になると美味しく食べる香里にされている。 
 翌日には彼の友人の牧野がきた。カメラマンであり、緊縛師なのだ。ホテルのスイート ルームには、むき出しの梁があるのだ。その梁を使って香里を吊り攻めにすることを考えていた。

 香里が失神しているときに牧野が部屋に来た。香里の寝顔を見て余りの可愛らしさに驚きの顔をしている。
 彼からは、
「好きな人がいる」
 と聞いてはいたがこんなに綺麗な人とは思わなかった。股間のものが勃起していた。

 明日の結婚式の打ち合わせを行い、全裸撮影のできる場所を捜しておくように頼んだ。この結婚式を機にできるものであれば、香里を妊娠させたいと秘かに考えていた。

 このままで女遊びは、何十年もしてきたが子供を作りたいと考えたことがなかった。邪魔と思っていた。

 バイアグラを服用することを続けている。心臓に負担をしいていることは明白であった。香里を抱けるのであれば死んでも構わないと思っていたが、命のことを考えるようになると血の繋がった子孫を残したと思えるようになってきた。

(5)香里の結婚式

彼が残してくれたDVDを見ていた。香里との結婚式が克明に記録されていた。最初はロングドレスではなく、白いミニスカートに白のベールをしてミニスカート以外は普通の結婚式と違わない。指輪の交換、口付け、記念写真は一般的な結婚式である。

 式場のテラスで、海の見える屋上で、ハイビスカスの木陰で記念撮影をしている。記念撮影が終わると新婦だけがブラとショーツを取られて乳房も陰毛を靡かせて撮影されている。室内、テラス、屋上と人と出会わない場所で撮影されている。

 部屋に戻ると陰毛を剃られている。秘丘の毛からお尻の周囲の産毛まで丁寧に剃っている。診察台に上げられ開脚した格好なので膣壁が真っ赤になっているところまで撮影されている。

 無毛の丘で同じところで撮影された。
 ホテルの部屋に戻って来ている。その時には、上半身は後手にして緊縛されている。股間には縦縄が肉の中まで食い込んでいる。痛々しい姿で吊り攻めにしようとしている。
「吊らないで----お願い---」
 
 香里の要望は聞き入れなくて、肉体が宙に浮いている。両手は背中で縛られているが両脚は、開脚されている。

 牧野が浣腸器とお湯を持ってきた。彼は浣腸器にお湯を満たすとお尻の穴に注いでいく。1回、2回、3回、4回、5回も注がれた。1000CCも注がれている。

 香里が口を半開きにしていると牧野の黒い肉棒が香里の口に侵入していった。
「ウーグゥ-----ウーグゥ---」
 声にならない悲鳴を挙げている----。
 肉棒が喉まで突き刺さると声も出ないし歯も立てられなくなっている。

 涙を流しながら首を左右に振ろうとするが口に刺さっている肉棒が許してくれない。時々、引き出されて押し込まれる。頭を両手で捉まれているので、されるままになっている。

 力なく吊られている縄が揺れ出した。
「ヒ--ヒ--ヒ------」
 という悲壮な悲鳴とともにアヌスから茶色い水を噴出した。たちまち、汚物がフロアの防水シートを染めていった。

 ここには匂ってはこないが現場は、臭気に包まれていると思えた。

 汚れたお尻を拭かれて、シートが片付けられる。香里も吊りから降ろされたがシクシクと泣いている。

「香里、お風呂に行くぞ----」
 彼に連れられて行った。
 そのあとを牧野も全裸になって追いかけていく。

「俺の女房に何てことをするか---」
 と怒りが込み上げてきている。半年も過去のことである。

 お風呂から出てくると彼の上に跨がされ、肉棒を股間に入れていく。彼と口付けを交わしながら抱き合っている。

 牧野が香里のアヌスにオイルのようなものを塗っている。指で中まで丁寧に塗りこめて行った。
 黒く使い込んだと思われる肉棒がアヌスをゆっくりと沈んでいく。
 逃げようとする香里の肉体を彼が抱え込んでいる。
「あああああ------」
 歓喜の嗚咽を挙げていく----。
 20センチを越えている牧野の肉棒が完全に飲み込まれた。

 口付けを放して、口をパクパクしている。
彼の肉棒と牧野の肉棒が交互に体内に消えていく。
「あうあう-----感じる-----」
 薄い膜を境にして前と後の肉棒が交互に動いている。余りの心地よさと歓喜で口から泡を吹きながら肉体を痙攣させながら一人で悶絶してしまった。

(6)戻ってきた香里

 香里は、多くは語ってくれなかったが、
「あなたにして上げる」
 と言って、フェラや睾丸を口に含むことやアヌスの愛撫を懸命にしてくれるので、言いたくないと諦めていた。

 DVDを見る限りでは、吊り攻めやお尻の鞭打ちが行われていたが肌に傷を残さないと言うこともあって、手加減はしていたと思えた。

 その土日の宿泊はグァムに行ったことで注視されていた。香里も帰国して2週間は私と娘達の家庭を大事にしていたと思えた。香里の提案で、ディズニーランドに泊りがけで行った。娘達と私に対するお詫びのように思えた。

 娘達が寝てしまうといつものように積極的に愛を求めてきた。この頃からキスを交わし私の乳首を舐め、肉棒にフェラすることが順番になっている。ランドの1日で歩き疲れたと思っていたが、香里の愛撫でピンピンに元気になった。

 香里の口の中に飲ませることに満足感を得ている。香里は精液を飲み干すなんてと拒絶していた時もあったが先輩の調教で愛していることの証が精液を飲み干すことと諭され飲むことに快感を感じている。

 精液を飲み干したことで、香里の肉体が淫乱モードになってくる。両脚を持ち上げた体位で膣の奥まで肉棒が進入する。子宮を押し上げられて精液を注がれることで痙攣しながら失神してしまう。

 脚は戻して抜かないで抱きしめてやる。意識が戻ってくると香里が私の腰を跨ぎ、女上位で腰を振っている。

 その時の香里の表情は、陶酔した恍惚感に浸りながら懸命に腰を廻している。腰を振りながら肉棒を締付けることも忘れなかった。

 口に1回、膣に2回放出して私達のセックスは満足して眠ってしまっている。

 金曜日の夜、先輩の所に行きたくないと告げられた。
「行く行かないは強制されていることでもないし、体調が悪いのであれば、断れば---」
 と言った。

 メールで、
「グァムから戻って来て、体調不良で行けない」
 と連絡していた。

 先輩から私に携帯があった。
「グァムでのことで疲れが取れないみたい」
 と告げた。
「申し訳ない、少しハードなことをしてしまった。次回は、3人で食事会でもしないか」
 
 先輩にも心当たりがあったのだろう。深く追求はしなかった。

 香里は、ほぼ1ケ月先輩と会っていなかった。グァムでの恐怖心もあったと思えた。食事会に誘われたと告げると、
「あなたと一緒ならば----」
 と拒絶はしなかった。

 先輩は有名ホテルのレストランの個室を予約していた。食事が終わり、デザートになり係員が退出すると分厚い写真帳を渡してくれた。香里との結婚式の記念写真であった。

 アルバムの大半は、ミニスカートのウェディングドレスでの写真であったが後半の数枚が香里が乳房と陰毛のある写真と無毛の写真が貼られていた。

 それを観ると目を伏せて頬を赤くしている香里がいた。
「この全裸の写真も可愛くて綺麗に撮れている」
「お願い、観ないで---恥ずかしいから--」
「香里が素敵に撮影されているのに---」
「観ないで---」

 私はアルバムを閉じた。
「香里奥様、ダンスを踊りましょう」
 手を差し出そうとして躊躇していた。
「香里、踊ってもいいよ」
「でも----」
「踊ってあげなさい---」
「お願いします---」

 踊り出すと香里にキスをする先輩がいた。両手が塞がれているので、避けようとしたが舌を吸われると香里も応えている。

 踊りながら香里の乳首を刺激し、股間を刺激しょうとしている先輩の魂胆が丸見えだったが、気が付かない振りをしていた。

「香里を今夜は預からせて貰います」
「----------」
「香里が承知するのならば----」
 小さく頷く香里がいた。

 香里をホテルに残して帰ることにした。帰る間際に、香里が私に訴えようとしていた。

 それを無視してしまった。
「連れて帰るべきだった」
 とホテルを出てから後悔した。香里がどんなことをされるのか心配になってきた。

 タクシーを自宅の手前で降りた。先輩に携帯をしたがすでに電源を切られていた。悔しさと虚しさを引きづりながら自宅に戻った。

 先輩から翌朝の8時過ぎに携帯が鳴った。
「グァム以来、香里を抱くことができました。香里の中に3週間分のミルクを飲ませました。満足です。香里もいつものように痙攣しながら失神してくれました」

「そうですか」
「香里に替ります」
「あなた---ごめんなさい---何度も逝ってしまいました」

 それから毎週先輩の屋敷に行くようになりました。香里の肉体が敏感になり、香里が更に淫乱な妖精になってしまいましたがそれは私が望んでいたことでした。

 その3か月後、先輩が香里の腹の上で心筋梗塞で腹上死した。セックスをするためにバイアグラを服用しすぎたと言うことです。

 そのショックで暫くは香里が不感症になってしまいましたが、時間の経過で直りました。それ以後、香里を他人に抱かせることは考えないようにしました。

 愛する香里と娘達の為にも元気で陽気な香里に戻ってくれました。

私だって子どもじゃないもん

中学2年の時の話です。少し自慢になりますが学校で可愛いランキングで5本指に入るらしくて、少し嬉しいと思っていたけど。
私の良いところはクールビューティー、甘えない大人女性の感じ、顔可愛い、発育◎って友達が言ってて男の子ってやっぱりそんなことしか考えてないんだと幻滅しました。

そんな私だけどある人が好きで部活はバスケ部をしています。

男の子はやっぱり多くて練習していたら声とかかけられるけど同い年とか全然興味がありません。なんかあんな話聞かされてからだ目当て?とか思ってしまいます。

いつも通り練習が終わった後に男の先輩にこの後一緒に遊ばないと誘われましたが用事ないけど断って帰りました。

土曜
私「ただいまぁ」
母「おかえり」
?「おかえり」
私「?」
「!!!・・ぇおに・・司さん?」
司「久しぶり!」
私「お久しぶりです。どうしたんですか?」
司「就活でお世話になります(笑)」
母「司くん一人暮らしやし交通費とかいれたらお金がかかるから泊まってやの。」
司「なんかほんとスミマセン。」
母「あらあら前まではやんちゃだったのに礼儀よくなって(笑)」
司「ハハハ・・・」
私「あっあの。・・・シャワー行ってくる。」
母「フフフ」

司さんこと親戚のお兄ちゃんで大学生の私の好きなひとです。カッコイ・スポーツも万能・やさしい・高身長・頭も良いです。
完全な人間はいないって言いますが私からみたらパーフェクト人間だと思います。
私なんか絶対釣り合わないけど司お兄ちゃんが大好きです。

私「うー。嫌な匂いしなかったかな?」
「夜なら遊んでもらえるかなぁ?」
「・・・」
「お母さん?昼御飯なに?」
「・・?」

居間

私「お母さん?」
司「どうしたん」
私「あ、いえあのお母さんどこにいったのかな?って」
司「今日用事があるから出掛けなはたよ」
私「あっ!そうだった。」
司「昼食べてないん?」
私「まだです。」
司「じゃあ少しでよか?」
私「え!でも忙しいんじゃ?」
司「大丈夫々!」
私「あっじゃあ用意してきますね。」

私「できました。司さんはやっぱりお洒落ですね♪」
司「ありがと♪私ちゃんも可愛いいね。俺その服装好みや。あっトイレ行ってくる。」
私「あっわかりました。」

洗面所

私「・・・赤い。(司さんストレートにいいすぎだよー////)」

居間

司「じゃあ行こっか?っていってもあんまりこっち分からんねんな。(笑)」
私「ハハハ。、なに食べます。」
司「んー。何にしよっか?」
私「喫茶店でもいいですか?」
司「私ちゃんがいいなら。」

喫茶店

私「会うのって2年ぶりくらいですよね?」
司「そうやな。俺地元あんまり帰らんからなぁ。」
「部活は何してるん?」
私「バスケ部に入ったんですよ♪」
司「へー。じゃあ今度一緒にやろっか!」
私「はい♪」「あれ?司さんは食べないんですか?」
司「ミックスジュース」
私「(笑)カワイイですね♪」
司「こらこら大人をからかうもんじゃないぞ。」
私「パクパク。どうしたんですか?」
司「いや、カワイイなあと思って」
私「そんなことないですよ。」
司「私ちゃん昔から可愛かったもんな」
私「ありがとうございます♪ミックスジュースおいしいですか?(笑)」
司「おいおいバカにするなよ?飲んでみいや」
私「おいしいですね♪私のもどうぞ。」
司「食べさせて!んっおいしい!」
私「この後どうします?」
司「今日は暇やし。デートしよっか?」
私「じゃあ、買いものしたいです。」
司「まぁ、ゆっくり食べ」

服屋

私「あっ!これ」
司「へー、似合いそうやん。試着してみたら」
私「どうですか?」
司「カワイイ!」
私「お金ないや(笑)」
司「いいよ。買ってあげる」
私「そんな大丈夫ですよ。司さん一人暮らしだし・・・」
司「そんな子どもが心配しなくていいの」
私「ありがとうございます♪」
「あの・・・最後にプリクラいいです?」
司「うん!とろっか♪」

すごく充実した一日でした。嬉しかったし、恥ずかしかったですが(笑)でも少し子ども扱いしてほしくなかったなぁー。
子どもなんですが!(笑)


日曜日は司さんは朝から面接に行って。
私は試合にいきました。今日初めて男の人が怖いと思いました。

先輩「昨日さ?○○にいなかった?」
私「いました。」
先輩「もしかして付き合ってる?」
私「へっ///付き合ってないですよ。」
先輩「じゃあ、俺と付き合って下さい。」
私「ぇっ、あっあのごめんなさい。私好きなひといるので」
先輩「昨日のひと?」
私「・・・」
先輩「年上が好きなんだ?でも無理やと思うけどなぁー」
私「むっ!いいじゃないですか」
先輩「だからさー俺と」
私「ごめんなさい。」

行こうとしたら、腕つかまれて
先輩「ほんとカワイイなぁ」
胸を片手で触られました。ビックリして
私「やめてください」
先輩「お前なんか身体が良くて顔が少しいいだけやろが」
私「やめて」

初めて男の人にアソコをユニフォームの上からでしたが触られました。生地がスベスベで擦られて感じてしまいました。でも、本当に嫌でした。

違う先輩が来て助けてもらいました。学校側にばれておおやけににならないようにこの場で納める代わりに先輩は部活を辞めるという形になりました。

私は家に帰って部屋に籠って泣いてました。あんまり知らない好きでもない人に強引に触られたこともですが、女は顔と身体で価値が出るって言われたことに傷つきました。
夕方になって司さんの声が聞こえてきました。
少しして私の部屋に司さんが入ってきました。

司「どうしたん?お母さんが心配してたで?」
私「何でもないよ!あーお腹好いた。なにかなー」

司さんは、しんみな顔で私を抱いてきて、私はまた泣いてしまいました。
今日あったことを話しました。

司「まぁ、世の中いろんな人間がおるからなぁ」
私「・・・司さんは付き合うとき何で決めてるの?」
司「俺か?第一印象は笑顔がカワイイ子かな!!?あとは楽しいとか一緒にいたいと思った人かな!」「私ちゃんは笑顔カワイイし優しいし何より守ってあげたいって俺は思うけどな。」
私「////うん!ありがとう♪楽になったー。ご飯食べよ♪」
司「おっこらせ!」

ご飯を食べてすぐにお風呂入って部屋に行きました。
さっきは吹っ切れてなんとかなりましたが思い返えしたらすごく恥ずかしいです。
それから4日間普通に過ごして夜は遊んでもらってで最期の日になりました。

最期の日は恥ずかしいので省略して一緒に夜寝ることになりました。
私「もっとくっついていいですか?」
司「いいよ。」
私「(司さんの匂いが大好きです)」「いいにおいですね♪」
司「そうか?」
私「(気持ちが押さえきれなかった)」「私ずっと前から司お兄ちゃんが好きだったんだよ!」
司「・・・」
私「だからね!子ども扱いしないで!私司さんにだったら何されてもいいよ?」
司「ありがと!本当うれしい!でも、今は答えられないかな」
私「やっぱりだめですよね」
司「そうじゃなくて」
私「そんな無理しなくて・・

軽いようで濃厚なキスをされました。
私「じゃあなんで?じわ」
司「私ちゃん今何歳?」
私「15です」
司「じゃあ16才になってまだ好きでいてくれるんやったら付き合おっか?」
私「なんで?今じゃ駄目なの?」
司「女の子は16から結婚できるやろ?そうじゃないと俺が不味いことになるからな(笑)」
私「あっそうですよね!でも・・」
司「上目使いカワイイな」ナデナデ「俺なんかでいいの?」
私「コクッ」
司「少しだけやで」

キスをしました。ディープキス?して胸を優しく触られました。私はそれだけで下が濡れてしまいました。

司「もう下が濡れてるやん」
私「んっ」
司「よつんばになろっか?」
私「ひゃっ!なんかじんじんする」
司「クリクリ、ぺろぺろ」
私「やっ、ダメ」
司「やめようか?」
私「んんん、あっああい、ンッ!もうあっイキそうだよ。」
「あっ!」
司「はい、終わり。」
私「もう少しだけ・・」
司「明日早いから寝る」
私「もう一回だけキスして?」
司「ちょっと待っといて。」
私「このとき初めてオナニを覚えました。」

キスして抱いてもらって寝ました。私が起きたときには司さんは、いませんでした。でもあと半年経ったら♪

嫁母に泥酔を介護され・・・

俺 智31才、妻美可26才、嫁母育江51才の3人家族。
美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。
美可の親友が長野で結婚式、身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。
嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。
痩せ形の身体だがお尻は大きく、オッパイも人波に大きい事は判っている。
なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!
育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち、自分も女だけの姉妹育ちの為、男の俺に
興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。
3人で出かけた時、妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。
育江は俺の手を強く握ってきて、なかなか離そうとしなかった。
その時も頬を赤くしとても可愛かった、チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。
それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では、なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。
無言で反応が無い素振りをするが、毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。
嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず、強姦すれば後が
気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 
課長も来る事になり、その課長が張り切り部長と3人で2軒、課長と2人でもう1軒となり帰宅が1時頃となった。
酒は強いので泥酔する事はないのだが、遅くなると電話した時の落胆した育江に対し
遅くなり過ぎた事への言い訳に上司から飲まされて泥酔した事にしようと思った。

タクシーを降りチャイムを鳴らし育江がドアを開けた時に玄関に倒れ込んだ振りをした。
「こんなに酔っ払って大丈夫? 肩を貸すから気を付けて歩いてね」
育江の肩に手を廻し腰のあたりを擦りお尻も擦った。 「まーまー! エッチね~」
「風呂が沸いてるのに これじゃー無理ね」「風呂入るぞ~」「エエー うそ―!」
俺は育江の前で背広・ワイシャツ・下着を泥酔した振りをして脱ぎ、育江の支えで風呂に
入った。 「すぐに出てね― 出る時に言ってね―」 湯船で眠くなってきた。
育江が戸を開け「寝ちゃ―駄目でしょー!」と言って湯船から俺を引っ張り上げたので
育江の服が濡れてしまった。
俺は泥酔した振りで石鹸でヨタヨタと身体を洗いだした。
それを見て育江は服を脱ぎ真っ裸で風呂に入ってきた。 
「しようが無いわねー、洗ってあげるね~」
育江が手に石鹸をつけて俺の背中・首・胸を洗ってくれるが素手なので気持ちが良く
俺のチンポがギンギンに勃起してきた。
それを見た育江は「まー! 美可のせいで溜まっているのね~」と笑っている。
「ここも洗わないとね~」と言いギンギンのチンポを握って亀頭を剥いて石鹸で洗い
前後に擦り強弱に握り楽しんでいる。
俺が泥酔していると思いやりたい放題の様子、俺も泥酔の振りをする。
石鹸での手ゴキは何とも言えない気持ちよさに行きそうになり思わず育江のオッパイを
掴み、オマンコのワレメを触った。 ヌルっしてしっかりと濡れていた。
「ああっー!」と育江はビックリしてチンポを握った手を放し、お湯を掛けて「揚がりましょっ!」逝く寸前だったのにお預けとなった。
育江が勃起したチンポのまま身体を拭いてくれ、泥酔なので下着を着せられないので、裸のまま和室の布団に運ばれた。育江も裸のままである。
布団に仰向けに寝て、勃起したチンポを育江が「まだ元気ね!」と笑いながら握ってきた。
これまでは育江は俺が泥酔しているので何をやっても大丈夫と思い大胆に振舞っている
のだ・・・ これは又とないチャンス到来!!!
俺は咄嗟に育江を抱き寄せ俺の上に育江をうつ伏せに乗せた。「駄目よ!駄目よ!」と言いながらバタバタするが逃げようとはしていない様だ。
俺の両手は育江の背中とお尻を抱え擦り、チンポは育江のオマンコに当たっている。
育江にキスをするが逃げないので舌を入れたがしばらくすると育江も舌を出して来た。
育江の舌に吸い付き、舌を絡めると育江も舌を絡めて来る。
「イケないわ~ こんな事して~」育江の手が俺の顔を挟み泥酔しているのかを確かめて
いる様子。 
オッパイが胸にあたり気持ちが良く、育江を上に持ち上げずらしてオッパイを口に含んだ。育江の両脚を大きく広げ尻の後下の方からオマンコのを触った、濡れてビチャビチャ状態で中指と薬指を入れるとスルっと入った。
「駄目よっ 入れちゃ―嫌ー」「こんな事しちゃー駄目なのよっ」と言うがオッパイと
オマンコの両方はよっぽど良いのが尻を振るばかり。
「お義母さんが好きだ―」「私も智さんが好きよ! でもこんな事しちゃ駄目―」
「好きなお義母さんの中に入れたい~」「入れたくても親子だから我慢して~ 私は我慢するから~」「お義母さんの中に入れたい!お義母さんの中に入れたい!」
「育江だって智さんのを入れたい 我慢するのよ~ 親子だから駄目なのよ、そのかわりキスしてあげる」
育江はギンギンのチンポを握り亀頭にキスをし舐めまわす。「こんな大きいのお口に入らないわ~」と言う。 頭を抱え無理やりに口に咥えさせる。ウグッウグッ言いながら口の奥にも入れる。 気持ちいいのはこの上ない。「お義母さんのもキスするよ!」と育江の脚を引っ張り上げ69の形になり育江のオマンコにしゃぶりついた。
「ああっー そんなー」とびっくりした様だが口にチンポを押し込んでオマンコを舐上げた。 チンポを咥えて声が出ない育江は脚を硬直して痙攣しだした。 かまわずオマンコを下からクリちゃんを舐めシャぶると両手の爪を俺の背中・頭に食い込ませ痙攣して逝ってしまった。 俺も育江の口の奥にチンポを突っ込みながら最期のピストンで爆発した。
育江の口が精液が溢れ咽びながらチンポを抜こうとするのを頭を押さえ最期の一滴まで出した。
育江は堪らず苦しそうに飲み込んだが溢れた精液は口から垂れ流していた。
育江の口を拭いてあげたが、育江が俺の胸に抱きつきワンワンと泣きだした。
育江の肩を抱きながらオッパイを揉みながらオマンコに手をやると俺のチンポを握ってきた。 チンポはギンギンと又やる気満々となった。
育江を俺の腹に乗せ舌を絡ませチンポをオマンコに当てて入れる体制にする。
「駄目よっ 入れちゃー駄目よっ 堪忍して― それだけは駄目よっー」育江が腰を浮かしチンポからオマンコを離そうとする。
チンポをオマンコの入り口に当て、亀頭部分を少し入れ育江の両脚を俺の両脚で少しづつ開き両手は育江のお尻を押さえオマンコの中へチンポが入り込む形となる。
「駄目駄目っー いけないっ― いけないっー」と言いつつ俺の胸を手で打つがお構いなしに両足を少しづつ広げさせお尻を鷲掴みし引き寄せ、育江のオマンコがチンポを咥え込む様に下りて来る。
「駄目―入るっ― 入っちゃうう~」オマンコの中にチンポがギリギリと押し入り最期は
下からオマンコを突き上げチンポは全部入った。 「ああっー 入ったあ~ 駄目~」と
育江がしがみついて来た。 「みんな入ったよ!」「嫌 嫌 駄目― 堪忍して~」
「もう入ったから堪忍しないよ! 俺の女だからね!」 と言い下からピストンを開始した。 思わずオマンコからチンポが抜けた時、育江が泣きながら横になった。
すかさず育江を仰向けにし両脚を広げオマンコにチンポを入れる。
「駄目 駄目 堪忍して~」と涙声を出すが「堪忍しないよ」と言いズブっズブっと
オマンコの中にチンポを根元まで一気に入れる。 「ああっ―入った― 大きいい~」
「壊れるから優しくしてね~」「優しく入れるね 優しくオマンコするね!」と言い
ピストンを続ける。
「ああ―」とか「いやー」声を出しながら俺の背中とか尻にしがみついて来る。
俺も行きそうになりピッチを上げオマンコ奥に突き入れると「逝く―逝く―」と
背中と尻に爪を立てしがみつき脚を痙攣させきた。
爆発寸前を背中と尻の爪が痛かったが育江のオマンコ奥深くにドクドクト放射した。

育江のオマンコから溢れた精子をタオルで拭い、育江にキスすると「わわー」と泣きながら俺の胸にうつ伏して号泣する。
「これからは俺の女だからね!誰にも内緒だよ!」「内緒よ 内緒よ 誰にも言えないわ」
号泣が一段落すると「これから育江は智さんの女よ! 優しくしてね!」「優しくするよ」
「優しくしないと壊れちゃうからね」「判った 優しくオマンコするね!」
「いや~オマンコだけでなくぅ~」
俺と初めて会った時、初恋の人に似ていたとか・・・
俺も初めて会った時、好みの女で抱きたかったと・・・
育江も抱かれたかったと・・・
強姦しなくて育江を俺の女に出来て良かった!!
                           おわり
 

先輩お世話になりました

話は5~6年前にさかのぼります。

政令指定都市N市にある私立大の○○情報研究会っていうサークル。
入学後、とりあえず仲間欲しさに入ったサークルに葉子がいました。
素朴だけど整った顔立ちの「地味系美人」とでも言おうか、
ローカルな信用金庫の窓口にいる可愛いお姉さんって感じの子でした。
派手な化粧やファッションの先輩女子の中にぽつんと咲く野菊みたいな感じ。
3年生の片桐という先輩に
「お前、葉子と付き合ってるんだって?」「いい趣味してるなあ、おい」
と言われたのは夏休み前の飲み会。
先輩と俺はとてもウマがあい色々面倒を見てもらうようになりました。
代々伝わる試験対策や講座の選び方を教わり随分楽させてもらいました。
バイクの事故や下宿でのトラブルの処理もお蔭で何故かすいすい解決しました。
金が無い時にはいつもよく奢ってもらっていました。
積み重ねれば相当な金額です。
同サークルのギャル風女子がヤバい写真を撮られて恐喝されて困っているっていう
難解な問題も何故かわけなく隣の市に住む相手の男を見つけ出し
締め上げて終了!みたいな不思議なパワーというか人脈を持った人でした。
「片桐先輩の実家、素人じゃなかったりしてw」
と噂する奴もいましたが。
185cm以上はあるがっちりした片桐先輩は
飲み会の幹事兼ボディーガードって感じで回りからも色々頼られる
物静かで正義感の強い人でした。
イケメンの部類ではないけど男っぽい顔というか
性格や雰囲気でイケメンに見える感じ?
女子でも気立てや性格がいと可愛く見えるってありますよね。
自称171cmの俺から見ると先輩は高さも肩幅も段違いで
近くにいる時のオーラは別の生物の様でした。
自然と葉子もあれこれ相談するようにもなり
俺と葉子二人の頼れる兄貴っていう存在だったかもしれません。

サークルの飲み会やバーベキュー、花火大会
そして楽しみなのは俺の部屋での葉子とのセックス。
爽やかで素朴な雰囲気に隠されたナイスボディ。
155cmと小柄ながら、おっぱいも、丸いお尻も全体のシルエットも
脱ぐと凄くイヤラシイ体で、そそられます。
欠点と言えば、なかなか逝かない事とエッチにのめり込んで来ないところか。
その行為に照れや罪悪感でもあるかのように、いつも小さな声で喘いでいました。
「逝く」ことを知らないかも、と思った事もありますが、
たまたま俺が長もちして葉子の体を深く折り曲げる正上位の体位がピタッとハマった
時だけ小さな声で「イクッ」と言うことがありました。

2年になった頃、高校時代の悪友、武田と夜な夜な遊ぶようになった俺を
葉子は凄く気にして片桐先輩に度々相談していたみたいです。
武田がセッティングしてくれる二人の看護婦さんとの夜や
塾の女教師との3Pを経験した夜の事。エロい遊びにハマりかけていた俺に
片桐先輩から呼び出しがありました。
「お前、随分好き勝手に遊んでるらしいな。葉子の事どう思ってるんだ。
正直、葉子は俺のタイプだし、入学直後は狙ってたんだぜ。
いいのか、いただいちゃっても・・・・ちょっとは気使ってやれよな」

反省しながらも(こんな楽しい事、やめられんわなぁ)と思っていた事は確かです。
葉子と一緒に歩いていても階段の上に超ミニの女がいたらチラ見します。
大学の前にある定食屋の若い奥さんの巨乳にそそられることも毎度です。
女はどうなんでしょうか?
葉子とのセックスの最中
「片桐先輩としたくない?先輩、葉子のことタイプだっていつも言うんだ。
ねッ、葉子だってそういうの有りじゃないの?」
激しく突き上げながら詰問しても、いつも同じ応えです。
「ダメっ!そんな事!全然違う。アッ!アッ!そんなんじゃない!!」
逝かせる前に俺が放出してしまっても、
さっさとシャワーに立ちあがり
「もう、変なこと言わないでよ」と笑顔の葉子。
葉子の感度を開発するような甲斐性のかけらも無い
自分勝手で、しょぼいセックスをしていたんだと思います。
葉子はセックスには淡泊だけど俺に惚れてて、一途なんだから、
それはそれで相性いいかも、と妙な納得をしていました。

野外フェスや夏の旅行。安いホテルで盛り上がりたくて、
自然な流れを装って、アダルトチャンネルを見せても、
「はいはい、もう、終わり終わり!」と全く興味を示しませんでした。
仲も良く、相性もばっちりなのに、セックスに関しては
お互いの求め方や向いている方向が違っていたようです。
まあとりあえず、楽しい学生生活は順調に過ぎていきました。

3年になり、片桐先輩が卒業した後も、たまに起きる武田絡みのエロい事件。
葉子が武田を好きではない事は解っていましたが
めったにない美味しい話を用意する武田の誘惑には結局負けてしまう俺でした。
メチャ可愛い子は武田。オマケで付いてきた子が俺の相手。
金持ちでイケメンの武田の引き立て役とは判っていましたが
(こんな美味しい話で誘われたら誰だって飛んで行くよなあ)
外れの無い武田のセッティングの魅力を断る理由が見つかりませんでした。

部屋に残された淫行のヤバい足跡も
葉子の感は鋭く、追及されて事がばれた時は相変わらず相談相手になっていた
片桐先輩から久しぶりのの電話。
「まだそんなことばっかやってんのかよ。葉子はお前にはもったいないわ。
あの子の良さが解らんかなあ・・・一度俺と付き合わないか聞いてみるか?ん?」
と相当なプレッシャーで説教されました。

葉子は葉子で異性を意識していないのか、ある意味ノーガードな所がありました。
古着屋で見つけたアメカジのトレーナーをリメイクしたスカートがお気に入りでした。
腰のあたりに2ケタの赤いナンバーが大きく残された紺色のミニスカートです。
(これをサークルのメンバーだった奴が読むことがあったら、ばれてしまうかも)
「それって、短かすぎん?」
「楽だし動きやすいし、早く乾くし」
確かに見られるということは全く意識にないようでした。

学祭やキャンプでもやたらとそれを愛用して
前からも後ろからも、パンチラ、パンモロのシーンが何度も披露されたものです。
かえって派手さの無いナチュラルな葉子の生パンに
癒された男も少しはいるかも知れません。
俺達二人の関係を認知していない1、2年生の後輩が
飲み会の片隅で「葉子先輩はオカズになるよな」と話しているのを聞いたときは
(マジかよ、あの綺麗どころのメンバーじゃなくてかよ)
一人でドキドキ、テンション上げていました。
(少なくともこの二人だけは葉子を想って抜いているんだ。萌えるわ)
どうせ、葉子にこの話聞かせても鼻であしらわれるのは分かっていました。


4年になっても、その場しのぎの反省と「改心したふり」を繰り返しながら、
卒業までなんとか無事付き合えたのも
遠くから片桐先輩が陰で葉子を慰め、支えてくれたお蔭だと感謝したものです。

卒業後、自動車部品関係の会社に勤め初めて2年後、葉子との結婚が決まり
報告した片桐先輩は自分の事のように喜び、披露パーティーにも来てくれました。
式も兼ねた簡単な形式のパーティーでしたが、沢山の祝辞のなかでも
先輩からの二人への祝辞には感激し、葉子の涙も止まりませんでした。
ハネムーンの夕食で片桐先輩の話題で盛り上がったついでに
ベッドで先輩の名前を呼ばせようとしましたが
「そんなんじゃないよー。大好きだけどね」
簡単にスル―されてしまいました。
(女のお前だって好意を持つ異性にエロい妄想することあるんじゃね?)
白状させて立場を良くしたいだけの軽い言葉遊びのつもりでした。

N市郊外のベッドタウン。
駅近の賃貸マンション3階奥の角部屋が二人の新居。
玄関入ると右手にトイレと風呂洗面。
左に古いベッドを置いたクローゼット兼客間代わりの洋室。
短い廊下のドアを開けると、まあまあ広いキッチンダイニング。
左手に寝室。向こうはベランダです。
一階には駅からも見える有名なコンビニが入って分かりやすくて便利です。

葉子も友人の紹介でアジアン雑貨の店のパート販売員として働いていました。
せっせと仕事をこなし美味しい弁当や食事を作ってくれる葉子を尻目に
会社の子にちょっかいを出したり武田のセットした女達と遊んだり
最低な行動が止まらない俺に葉子もあきれていました。
「そういうのは、たまたま縁があっただけで、気持ちが移ったわけじゃないし・・
浮気でも不倫でもないよ。想像するような事、してないし。
愛しているのは葉子だけだし・・・」
等と都合のいい言い訳に終始していた俺は相当なクズでした。
武田が出会い系で捜してきた女子大生二人と朝まで乱交をしたこともありました。
葉子とは真逆のタイプの女子と遊ぶのが楽しかったのかもしれません。
「もう武田君とは遊ばないで欲しい」
切ない言葉になんと答えていいか迷いました。
「もうやめるから・・多分、もう遊ばない。飽きたしね」

まだ蒸し暑さの残る9月初め
「明日そっちに行く用事が出来たから、寄っていいか?」
久しぶりの片桐先輩の声は懐かしく、
横で聞いていた葉子も目を丸くしてオッケーサインを出します。
隣の県で親の建築業の会社を継いだ片桐先輩は
N市での工機の展示会とかいう催しに来るついでに
夕方には電車でやって来る事になりました。

仕事中も何だかそわそわして、まずい話も知られてしまっているのか
またキツイ説教されないか心配でもありました。

帰ると駅まで迎えに行っていた葉子と先輩が下のコンビニから出てきたところでした。
久しぶりに美容室にも行ってきた葉子は最近買ったお気に入りのブラウスに
短めのフレアスカートなんか穿いて気合が入っていました。
(今日はどうしちゃったんだよ?・・普段もこんな感じでいてくれよ)

久しぶりの先輩は自営の若社長らしくカジュアルなファッションで
185cm以上のデカい体は以前より鍛えられている感じ。
センスのいい甘いコロンの香り。
柔らかそうなパーマのかかったヘアスタイルはどこか魅力的に見えました。
「おお!!社会人!頑張ってるか?」
でっかい手で握手され、肩をはたかれました。
「葉子も結婚式以来だもんな、可愛くなった・・というか、いい女になったなあ」
(そうかなあ?ウン、たしかに恰好のせいか・・いい女かも)

葉子がパートを休んでまでして作った豪華な食事がたくさん並び、
旨い旨いとガンガン食べる先輩を葉子も嬉しそうに見ていました。

「先輩、駅前のビジネスホテルに泊まるっていうけど、泊まってもらえばいいよね?」

「いやあ、新婚さんのお邪魔しちゃ悪いし、それに明日は新幹線早いから・・」

「全然オッケーです。部屋もあります!先輩!もう心配しないで飲みましょう!」

先輩が好きな楽天イーグルスが今年は強い事
来年のワールドカップは面白くなりそうだって事

会社にもアベノミクス効果が効いてきてるという事
そして、同郷の高校時代から付き合っていた彼女と別れた事
酒の酔いのせいか、ぶっちゃけた身内話が聞けたのは新鮮でした。

久しぶりに見る、先輩の顔を見つめ、話を聞く葉子の笑顔は
最近では見なくなった、学生時代のものでした。
「大好きだけどね」と言った先輩をどんな気持ちで見つめているのか。
薄めの化粧の笑顔の下に潜む俺だけが知っているエロい体。
短めのスカートの裾から見え隠れする柔らかそうな太ももや白いパンティー。
急に可愛く思えてきた葉子に少し嫉妬してムラムラしてしまっていたかも知れません。

何故か話が俺の女遊びに振られる事はありませんでした。
葉子も先輩を心配させないように、上手く行ってるとでも伝えてあるのでしょうか。
呑んで食べて、笑って話して、夜も更けた1時頃。

パジャマ代わりにしてもらう俺の衣類を捜すのに手間取り、
葉子の声のする客間をそっと覗くと話しながらベッドメークをする葉子を
床にあぐらをかいた後姿の先輩が黙って見ています。
葉子は相変わらずの天然なのか軽くパンティーを見せています。
つやのある薄い白いパンティー
体勢によっては、パンティーを挟み込んだ半ケツも覗かせています。
(何、この状況。葉子・・これ・・色っぽくない?どっかで観たAVみたいだわ)
生半可な返事をしながら眺める先輩の肩越しに見える
葉子の姿にしばらく見惚れました。
声を掛けるのをためらう程、唾を呑むような微妙な時間が流れていました。

先輩を風呂に入れ、用意した俺のティーシャツやジャージのパンツを持って
「パジャマの代わりとバスタオル、ここに置いておきますねー!」と声をかけたり
「お湯の温度大丈夫でしたかー?」などと擦りガラス越しに話す葉子の顔は
今考えてみると確かに少し高揚して、声もうわずっていたような気がします。

先輩が出た後、俺が風呂に入り、出てくると、
リビングで楽しそうに笑って語り合う二人。

さすがに疲れた俺を見て
「いやー、旨かったし楽しかったよ。明日早いから、勝手に帰るかもしれんけど
ありがとな。仕事がんばれよ!葉子も、おやすみ!」
と笑顔で客間にはいっていきました。

俺もホッとして寝室のベッドに寝転んで風呂上りの葉子を待ちました。
全裸でシャワーを浴びる葉子のすぐ側で先輩が寝ている。
シャワーの音だって聞こえているはずだし・・
ベッドメークの時の姿も頭から離れず
なんか、めちゃくちゃ興奮してきて葉子を抱きたい気持ちでいっぱいでした。
葉子が嫌だといっても無理やりするつもりでした。

バタンとリビングのドアを閉め、そっと寝室に入ってきた葉子は
大き目の俺の男物ティーシャツとパンティー。
必死な感じも照れくさいので、寝たふりをして、自然に始めるつもりでしたが・・・・
なんと!葉子から俺にしがみついてきました。
キスを求め舌を絡ませてきます。
葉子はめちゃめちゃ興奮していました。
パンティーに手を入れ、触るとしっかり濡れています。
「どーした?葉子・・・・凄いよ」
「アッ!アッ!・・アー」葉子から求めあそこを触ってくる事は初めてでした。
布団をまくり、四つん這いにしてパンティーを剥ぎ取り、ぶち込みました。
「アッ!イヤッ!アー―アーッ!!!」
静まり返った部屋に葉子のいつもより大きめの喘ぎ声が響きます
隣の部屋の片桐先輩にも聞こえているのは間違いありません。

「イイーッ!アッ!アッ!ダメダメ!アーッ!」
こらえる様に、でもいつもより少し大胆に喘ぎます。
(いいの?多分・・絶対聞こえてるけど・・・おい・・これ・・エロくないか?)

いつも下ネタを避けるような葉子が、客の寝ている隣で喘ぎ声を聞かせています。
この状況で俺の中に眠っていた何かが目を覚ました事は間違いありません。

(先輩!聞こえますか!葉子が、葉子が先輩を意識して悶えています!)

耳元で「先輩!って呼べよ」と囁くと
いよいよ声も大きくなりますが
首を振って「アーッ!アッアー!」の繰り返しです。
さっきまで先輩と楽しそうに話していた葉子の乱れた姿、
壁の向こう側でひとりで寝ている先輩を意識した時
なにか、別世界の興奮に包まれながらフル勃起したものを突き入れていました。
先輩の存在で変なスイッチが入ってしまった葉子。
こんなに好きな葉子なのに・・俺を差し置いて、俺ではなく先輩を意識しているのに。
裏切られているような・・葉子の心を奪われてしまったような気持ちなのに
何でこんなに勃起するのか訳が分からなくなっていました。

(聞いてやって下さい!葉子の声!先輩もしますか?葉子を抱きますか?)

「なっ?葉子、先輩って呼んでみな!」

「アッ、アッ・・・」もうその名を呼ぶかもしれないという微妙なタイミング

大きな逝き声を聞かせようとピストンのスピードを上げた途端・・・
ドッと放出してしまいました。

しばらくすると、いつものように秘部を洗いにシャワーに立とうとする葉子。
「待って」と葉子を止め、枕元にある引出しからコンドームを二つ出し
ティーシャツの胸ポケットに差し入れました。
自分でも理解しがたいこの行動は自然というか
(そんな感じるならやっちゃえばいいよ・・貸してあげるよ)みたいな
もうその流れの中では当然の様な振る舞いでした。
「え?何?」
と言うような顔をした葉子でしたが、部屋を出て、リビングのドアを閉め、
シャワーを始めたようです。

ティーシャツのポケットのコンドームを見て、
「ちょっと、これ何?」と笑いながら帰ってきてもいいな、と
期待半分でシャワーの音を聞き、待ちました。
もう3時近くになっていました。

トンッ!とリビングのドアが開いた音がしたので、戻って来たと思って
言い訳を用意しながら待っていましたが、いつまでたっても帰ってきません。

そう・・さっきのトンッ!という音は先輩の寝ている客間のドアを閉めた音でした。
それに気が付いた瞬間、頭が真っ白に(おいおいおい・・・)
焦っていました。「ハアハア」と過呼吸のような状態になりました。
胸に入れたコンドームが後押ししたのかどうかはわかりません。
(突然、何、思い切った事するんだよ!)
とにかく、いよいよ、もう始まってしまった気配に動悸は高まり、パ二くっていました。

最初の5分位は小さく「アッ・・アッ・・」みたいな、微かな声がしていましたが。

「アーッ!!・・・ア、アッ!アッ!・・・・ア―――ッ!!」
この繰り返しが100回は続いたような気がします。

あの葉子が片桐先輩に抱かれている。
多分、キスしている!(マジっすか?)
間違いなく、揉まれ!吸われ!足を広げ、挿入されている!
直接聞こえはしませんが集中して聞けば充分リアルにそれは聞こえます。
隣の無い角部屋でよかったとつくずく思いました。
壁に耳をこすり付けて聞けば、20回位の喘ぎ声の間に
たまに「逝ッッく―ッ!」という葉子の声が小さく聞こえます。
185cm越えの先輩にのしかかられ、折りたたまれ、
激しく突かれているだろう155㎝の小さな葉子。
好物の体位で逝かされているのか、めったに逝かない、声も出さない、
あの葉子が何度も絶頂を口走っていまいた。
葉子の悦びの声がピークをむかえたのは4時過ぎでした。

喉はカラカラ、最初は勃起もしませんでしたが
やはり、あの繰り返す「逝き声」には、やられました。
持って行かれちゃったような焦燥感に隣り合わせる異常な興奮。
その声を聞きながら今日2回目の射精をしてしまった俺の所へ
葉子が戻ってくる事はありませんでした。

そして又4時半頃から聞こえてきたのは、
「アッ!イー!・・・・・アッ!アッ!・・・アーッ!」
控え目だけど想いのこもった切なく甘い喘ぎ声。
向こうの壁に手をついてズルズル擦れる音はバックから突き入れられていたのでしょうか。
体位を変えているのか、抱き合って休んでいるのか
まさかクン二やフェラチオでもしているのか?
時折静かになり、終わったのかと思えば、また始まる喘ぎ声。
5時半頃まで続いたセックスは
「もう・・逝くッ!もうダメっ!・・・逝くッ!逝ッくーーーーッ」
という葉子の声で幕を閉じました。


洗面所で水を使ったり、カチャカチャと着替える音がした後、
冷蔵庫を開け閉めする音や小声で何か囁きあう声も聞こえます。

しばらくの間静けさが戻り、時間が止まったようでした。
我慢も限界、たまらず、そーっと寝室のドアを少し開けて見ると、
リビングのドアは開け放たれ玄関まで見通せました。

帰り支度を整えた先輩に玄関先で背伸びして、しがみつくようにキスをしている葉子は
昨晩のまま俺のティーシャツ一枚。
背伸びをするその恰好はお尻も半分丸見えです。
上から被さるように葉子の口を吸う片桐先輩の両手は葉子の生尻を撫で、掴み、開きます。
アヌスの下の割れた赤い肉襞から、5センチくらいの光る糸の様なものも垂れていました。
何度も何度も首の角度を変え永遠の別れを惜しむような情熱的なキスが続きました。
(いくら、先輩だからと言って・・)

3分・・5分・・(もういつまでやってんだよ!)
胸が締め付けられるようなそのキスに嫉妬と興奮と切なさが交差して
(もう俺には葉子しかいない!早く葉子を返してくれ!)と心で叫んでいました。

キスを終えてもう一度先輩の胸に顔を埋めた葉子の髪を撫でつけた後
見つめ合って何か囁きあい、「じゃあ」というと玄関ドアを開け、先輩は出ていきました。
カチャっと小さくドアを開け、しばらく見送る葉子はとても寂しそうでした。
葉子はこっちの部屋には来ず、そっと客間に戻っていきました。

追いかけるように部屋に入り、葉子を押し倒しました。
抵抗なく、俺にもキスをし、抱かせてくれます。
(あー、葉子!!ヤバいよ!なんかヤバい!)

たっぷりと濡れた秘部、
コリコリになってビン起ちした乳首。
今までにない敏感な反応は体のどこかのスイッチが切り替えられたようでした。
(すげー!すげー、ヤラシイ。めっちゃ色っぽい!!)
先輩に何度も抱かれた体をさすり舐め上げ、狂ったようにキスをしました。
先輩の残した甘いコロンの香りも一層嫉妬心を煽りました。
正上位で突き入れると葉子自ら膝を折り手を添え持ち上げます。
「アッ!アッ!アー」

「どうだった?良かったの?葉子!葉子ッ!」

突き上げるたび、なにも言わず首を小さく横に振り下半身をピクピクさせ
「ダメ、アッ!アッ!アーッ!」とだけ声を上げます。

3回めの勃起なのに、何故かデカさはマックスになりました。
小さな葉子の体を折りたたむようにして、最大になった物をガンガン差し入れます。

「葉子ッ!好きだよ!葉子!好きだッ!!」

目を閉じ・・今まで見た事の無い悦びの表情をした葉子は
両手で俺を引き寄せ、抱きしめます。
そして俺の耳元でささやいたのです。

「ア―ッ!!先輩!好きッ!・・片桐先輩!!
アッ!アッ!先輩!イク、逝ッッッック~~~~~!!!」

最後に発したこの言葉は今も俺の脳裏に焼き付き
葉子と俺の立場が逆転した瞬間でもありました。

以来会社からは真っ直ぐ帰り、毎晩のように葉子を抱きました。
あれだけ先輩の事を「そんなんじゃない」「変な事言わないで」
と否定していた葉子が「先輩を想って何度もオナニーをした」と
白状したことも俺を熱くさせました。

そして今12月も年末。妊娠した葉子を抱きしめて眠るこの頃です。
武田もほかの遊び仲間を見つけたようで、ついに縁が切れました。
あんな遊び好きの俺が葉子をこんなに大切に思えるようになるとは。
片桐先輩。何から何まで本当にお世話になり、ありがとうございました。

熱帯夜の悪夢

中1の夏休み、部活の合宿に参加した。

学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。
夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。部の伝統らしい。
もっとも1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。
最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。

貰ったはいいが、この酒どうする? 父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。
母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。
実際、俺もそれまで正月の「お屠蘇」以外、酒を口にしたことはなかった。

背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。
友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?
考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。


遅めの夕食後、少しテレビを見てから、母が台所で洗い物してる間に部屋へ。
猛暑で熱帯夜が続いてたが、あいにく部屋の冷房は故障中だった。
すぐそばを走る幹線道路の騒音が酷くて、夜間も窓を開けられない。
閉めきった室内は、夜になっても軽く30度を超えてたと思う。

風を通したいけど、母に飲酒を見つかったらムチャクチャ怒られる。
所詮12歳。親子の力関係は、まだ圧倒的に母が優位だ。仕方なく部屋のドアを閉め、
蒸し風呂のような暑さの中、ドキドキしながら初めての酒を味わった。

缶チューハイとかカクテルバーとか、女の子向けの甘ったるい酒だったと思う。
生ぬるかったが想像より口当たりが良くて、「結構イケるじゃん」が最初の印象。
とにかく暑かったこともあり、調子に乗って3~4本空けてしまった。

しばらくすると体がカーッと熱くなり、頭がクラクラしてきた。
吐き気はもよおさなかったが、こめかみがドクドク脈打つのが分かる。

『あ、これヤバいかも…』

どうしよう? 「風呂に入ったら酔いが醒める」という先輩の言葉を思い出した。
そういや母も「お風呂沸いてるから入っちゃいなさい」と言ってたっけ。

ふらつく足取りで俺は風呂場へ行き、とりあえず湯船に飛び込んだ。
ところが飲酒初体験でアルコール耐性がなかったのか、余計に酔いが回った感じ。
風呂場の中がグルグル回り始めたと思ったら、猛烈な睡魔が襲ってきた。
「あ、替えのパンツ忘れた」と気付いたが、もうそれどころじゃなくなってた。

湯船で寝るのはマズい。立ち上がると足のふらつきはさっきより酷くなってる。
俺は何とか風呂場を出ると、バスタオルで体を拭きながらヨロヨロと部屋に戻った。

ドアを開けると襲ってくる熱気にウゲーッと思ったが、もう体も頭も限界だ。
せめて風通しを…とドアを半分くらい開け放ったまま、全裸でベッドに倒れ込んだ。
「少し落ち着いたら、パンツだけでもはいて…」とか考えてたんだろう。

合宿中はオナ禁状態だったから、本当は寝る前に2~3発抜くつもりだったが、
シーツのひんやりした感触が気持ち良くて、そのままスーッと眠りに落ちていった。


どれくらい寝たか分からない。エロい夢を見てたわけでもないと思う。
何となく戻ってきた意識の中、下半身に何だか心地よい違和感を覚えた。
チンコが温かくて湿った何かに包まれてる。

『うわあ…気持ちいい…』

最初は夢かうつつか分からないまま、オナニーとは全然違う快感に身を委ねてた。
しかし、徐々に意識が戻ってくるにつれ、尋常じゃない事態だと分かってきた。
仰向けに寝た腰のあたりに重さと体温を感じる。いつの間にかチンコはビンビンだ。

『誰かが…俺のチンコ…舐めてる?』

今の俺が同じ状況になったら、痴女とかホモの強姦魔を想像するかもしれないが、
その時なぜか頭に浮かんだのは、就寝中の女を悪霊が犯す映画のシーンだった。
恐る恐る薄目を開け、視線をゆっくり下ろしてみる。

『!!…ママ!???』

部屋の照明は消えてたが、半開きのドアから廊下の灯りが漏れ入ってくる。
薄ぼんやりした視界の中、俺の下半身に覆い被さるような体勢で
一心不乱にチンコをしゃぶってたのは、まぎれもなく俺の実母だった。

普段はきっちり留めている髪を下ろし、身につけてるのは白っぽいスリップだけ。
それも片方の肩紐が外れ、大きな乳房がベロンとのぞいてる。

怖いというか信じられないというか、とにかく何が起きてるのか理解できなかった。


母は当時34歳。キツめだが確かに美人だ。女優の高畑淳子を若くした感じか。
背はやや高くて、細身の体に不釣り合いな大きな胸の持ち主でもある。

だが、ほとんどの男子がそうだと思うが、エロい目で見たことは一度もない。
オナニーの時も、オカズにするどころか「頼むから部屋に来るなよ」と願う対象だ。

日ごろは怖くて優しい、まあ普通といえば普通の母だけど、とにかく堅物。
親子仲は悪くないと思うが、家族の会話で下ネタが出ることは皆無だった。
もちろん両親だって人並みにセックスして、そのおかげで俺が産まれたわけだが、
頭では分かってても、とても実感できない。そんな人だった。

母は大きな胸を気にしてるらしく、どんなに暑くても体型が出る服はまず着ない。
着替えるのも風呂場か寝室だけで、神経質なくらいちゃんとドアを閉める。
考えてみたら、小学低学年で1人で入浴するようになって以降、
母の裸はもちろん下着姿もほとんど見たことない。それが普通だと思ってた。

その堅物の母が下着姿で俺のチンコを咥えてる? そのショックを想像できるか?
友達宅で見たAVでフェラの知識はあったが、
「ママ」と「フェラ」は、俺の中でどうやっても結びつかない存在だ。

叫ぶか、逃げ出すか。だが混乱した俺が選んだのは、寝たふりを続けることだった。
あり得ない行動を取る母が単純に気味悪くて怖かったし、
それ以上に『これ絶対に夢だし』という気持ちだったと思う。

薄目からのぞく視界の中で、母はトウモロコシをかじるように勃起を横から舐め、
暑さでダランと伸びきった玉袋を一つずつ咥えてズズウゥッと吸引する。
かと思えば片手で竿をシゴきながら、裏筋に沿って付け根まで舌を這わせたり、
肛門を舌先でつつくように刺激したり。

刺激が加わるたび恐怖とショックで気が狂いそうになったが、
同時にどうしようもなく下半身が気持ち良かった。
声が漏れそうになるのは必死でこらえたが、呼吸がどんどん荒くなる。

一通り舐めると母はジュルリと舌なめずりし、再び舌を突き出して顔を下ろした。
むき出しになった亀頭に舌が触れた瞬間、快感で肛門がヒクッとする。
母はカリの部分に丁寧に舌を這わせると、唇をすぼめ気味にして先端を口に含んだ。

『うわあああ…気持ち良すぎる…』

普通なら十分に発射できる刺激だが、酔いのせいか恐怖のせいか射精感はない。
母は美味しそうに亀頭を頬張ったまま、口内で尿道を舐め回し、徐々に顔を沈める。
ギンギンに勃起したチンコが、ゆっくり奥へ奥へとのみ込まれていった。
竿が7割ほど入った所で、チンコの先が母の喉に当たったみたいだ。

『夢だろ? な? 夢だよな?』

必死で自分に言い聞かせるが、下半身の快感はどうしようもない現実だ。
奥までチンコをのみ込むと、母は少しずつ口を戻し、そのまま上下運動を始める。
ジュルルルル…ジュルルル…イヤらしい音が部屋に響いた。

『え?…なんか…ヤバい』

チンコが母の口を出入りするたび、カリが唇と擦れ、さらに大きな快感が全身を貫く。
さっきまで感じなかった射精感が急速に高まってきた。
竿がピクピクするのを感じたのか、母は頭を動かす速度を上げたようだ。

『ダメだ…もう…うあああぁ~~!!』

仰向きに寝たままシーツを握り締めた。快感はあっけなく限界を突破。
根元にたぎるマグマがチンコの先端に向けて尿道を駆け上がるのが分かる。
俺は尻をガクンガクンと痙攣させながら、母の口内に精液をぶちまけた。

母はしばらくチンコを咥えたままじっとしてたが、やがてゆっくり顔を離すと、
唇の端を手の甲で拭いた。ザーメンを吐き出した様子はない。飲んだのか?

ぐったりした開放感と恐怖感に包まれながら、俺は寝たふりを続けた。
とにかく一刻も早く出て行って! 悪夢よ醒めて! そんな心境だった。


しかし、「悪夢」は醒めてくれなかった。
寝たふりを続ける俺の腰に覆い被さる体勢で、母がチンコに頬ずりし始める。
性欲底なしのオナニー猿の中1だ。1回出したくらいじゃ萎える気配がない。

「ふふっ…大きい…」

愛おしそうにチンコに顔を寄せながら、母がボソッとつぶやいた。

小学6年生で精通を迎えた前後くらいから、俺のチンコは急速に成長した。
最初は『これが2次性徴ってやつか』くらいの感覚だったが、合宿で風呂に入った時、
先輩から「お前、デカすぎじゃねえか」とからかわれ、少し気にもしてた。

硬さを失わないチンコに母は軽くキスすると、顔を上げてじっとこっちを見る。
俺は慌てて目を閉じたが、一瞬目が合ったような気がした。

母は日ごろ滅多に見せない、もう嬉しくてたまらないって笑顔だった。
目つきが明らかにイッちゃってるってわけじゃなかったが、
普段と全然違うムチャクチャ妖艶で淫靡な雰囲気を漂わせてる。
夕食の時まで普通だったのに。母は本当におかしくなったんだろうか?

薄目で観察してると、母はしばらく俺を見ながら片手でチンコを撫でてたが、
やがてもう一方の手でスリップの肩紐を外し、巨大な両乳房を露出させた。
ドアから漏れる薄ら明かりの中、母の白く柔らかそうな体が艶めかしく揺れる。
何年かぶりに見た母の上半身ヌード。あり得ないが、チンコがさらに硬くなった。

母は俺の勃起をさすりながら、もう片手で自分の乳房を揉み始める。
細い体に不釣り合いな白くて大きな塊が、手のひらに包まれいびつに歪む。
2本指で乳首を摘んで引っ張りながら、「はああぁ~ん」と甘い息を吐く。
その表情も声も、明らかに母なのに、別人のようにエロくて仕方ない。

そのまま母はチンコを離し、スリップの裾を捲り上げると股間に指を這わせた。
下には何も着けていないらしく、濃いめの陰毛がチラチラ見える。
そして腕を伸ばし俺の手を取ると、フルフル揺れる自分の乳房へと導いた。

恐らく赤ん坊の時以来、十何年かぶりに触った女性の生乳房はフニッとした感触。
片手で掴みきれない柔らかな肉に指が埋まる。興奮して我を忘れそうになったが、
俺は『熟睡中』なんだから、自分から揉むわけにはいかない。
母は俺と重ねた手で乳房を揉み、もう一方の手で自分の股間をいじり続けた。

「アウ…ううっ…んんっ…」

吐息とも喘ぎ声ともつかない音が母の口から漏れる。アソコに指を差し込んで
出し入れしてるのか、ヌチャ…ヌチャ…と卑猥な音が聞こえる。
何分かその状態が続いたと思ったら、母が軽くピクンと体を震わせた。

「ふう~っ…」

母は大きく息を吐き、股間の指を抜くと、再び俺のチンコを握った。
乳房を触って興奮したせいか、さっきより確実に硬度を増してる。

母は俺の腰に跨ると、反り返ったチンコに手を添え、レバーみたいに上へ向けた。
温かく湿った何かが亀頭に触れる。母は笑顔のまま、ゆっくりと腰を下ろした。

『あ…入った…』

ヌメッとした粘膜がチンコを包む。口とは明らかに違う感触だ。
奥まで入ると、母はまた「ふぅ~…」と息を吐いた。
12年前に俺が出てきた穴は、柔らかくて、温かくて、たまらなく気持ち良かった。

母が腰をゆっくり上下に動かすたび、ヌチュ…ヌチュ…と音がして、
極限まで膨張した太い竿が濡れたアソコを出たり入ったり。
全身の神経が股間に集中し、股間から全身に快感の波が広がっていった。

『だめだ…気持ち良すぎる…』

再び強烈な射精感が迫る。母は時折上下運動を止め、円を描くように腰を動かす。
グラインドのたび違った感覚がチンコを襲い、母も思わず「あんっ!」と口走る。
俺は再び必死にシーツを掴んで快感に耐えた。母は狂ったように腰を振り立てた。

「あん…あん…いいっ…」

母は歯を食いしばって声をこらえてたが、口の端から喘ぎ声が漏れる。
その表情が俺の興奮をさらに高め、否応なしに我慢の限界に押しやる。
とろけるように温かいアソコ。チンコを包む力が心なしか強まったようだ。

『うわ…だめ…出るうぅぅぅ!!』

1発目より勢いがあったかもしれない。
再び湧き起こったマグマが尿道を駆け上がり、今度は母の体内で炸裂した。
一番奥まで挿し込まれたペニスの先から、ドピュッ、ドピュッと精液が噴き出す。

「ううぅ…ああぁ…ああんん…ん…」

母は耐えきれず声を漏らし、俺の腰の上でビクンビクンと白い肢体を震わせた。
俺はシーツを握り締めたまま、睾丸が空になるまで精を吐き出し続けた。

俺が全てを出し尽くしても、母はしばらく俺の上でじっとしてた。
時折、精の残渣を搾り取るように、アソコがピクッとチンコを絞め上げた。


俺は体を硬直させたまま、開放感と虚脱感、そしてやっぱり恐怖感に包まれてた。
もう夢だろうが現実だろうが、どうでもいいやって気分。
ただ、いま寝たふりを中断するのはものすごくマズい、という気がする。

わざとらしく寝息を立てる俺に跨ったまま、母が体を前に倒してきた。
2連発で少し萎えかけたチンコが、ズルリと膣から抜け落ちた。
俺の胸に重量感のある乳房が触れる。固く目を瞑る顔面に熱い吐息がかかる。
次の瞬間、俺の唇がねっとり湿った母の唇で覆われた。

「キス」とか「口づけ」なんてロマンチックなもんじゃなかった。
行儀の悪い子供がホットケーキの皿に残った甘いシロップを舐め取るように、
母は俺の唇、アゴ、頬をねっとりと舐めあげる。恐ろしさで全身が硬直した。

ひとしきり舐めて満足したのか、母は身を起こすと、
愛液と唾液でベトベトになった俺の股間を布のようなもので丁寧に拭き始めた。
よく見えなかったが、手にしてたのは脱いだショーツだったかもしれない。

それから母は俺の頭を優しく撫で、素っ裸の体にタオルケットを掛けると、
今度はいかにも母親的な軽いキスを頬にして、静かに部屋を出て行った。


ベッドの上で、俺はまだ混乱していた。これは夢なのか? 母は狂ったのか?
妖艶に微笑み、大きな乳房を揺らして俺の体の上で腰を振る母。
普段の姿とのギャップの大きさに「多重人格」という単語が頭に浮かんだ。
そしてそんな母親に興奮し、チンコをギンギンにした自分が恐ろしくもあった。

『夢だよ夢。あり得ない。暑さとオナ禁で幻覚を見たんだ』

何度も自分に言い聞かせた。窓の外でバイクが通る車がした。
股間に手をやると、まだ半勃起状態だったが、粘液はキレイに拭き取られてる。
高ぶった神経が鎮まるにつれ睡魔が忍び寄り、再び意識が薄らいでいった。


「夏休みだからって、いつまでも寝てちゃ駄目よ」

翌朝、俺を起こしたのはいつも通り、優しくて少し口うるさい母だった。

今日も暑くなりそう。結局、朝まで素っ裸だったが、寝冷えはしてないみたい。
服を着て台所に行き、トーストとコーヒーの朝食を取る。いつもと同じ夏休みの朝。
脳髄のあたりが少し痺れる感じがする。これが二日酔いってやつか?

「夏休みの宿題、全然じゃないの? 合宿も終わったんだし、ちゃんと計画的に…」

母は台所の隣の脱衣所で洗濯してるらしい。小言が始まるとなかなか終わらない。
正直うるさい。でもこれが俺のママだ。すごい夢だったけど、本当に夢で良かった。

「部屋にいたらどうせゲームばっするでしょ。図書館にでも行って…」

手を拭きながら台所に来た母の姿を見て、俺はアゴが外れそうになった。


母は長い髪をばっさりと下ろし、普段より濃いめのメーク。
身にまとっていたのは、今まで見たことのないシースルーのランジェリーだった。

半透明の布地を通し、いやらしすぎる体のラインが思いっきり透けてる。
胸元には黒のブラに包まれた釣り鐘型の巨乳が、深く魅惑的な谷間を形作ってる。
その下にはきれいなくびれ。ブラとお揃いの黒いショーツが下腹部を覆ってる。

「毎日暑いから、夕食は精のつく鰻づくしよ。あまり遅くならないでね」

腰に手を当てて母が妖しく微笑んだ。ズボンの中でチンコが硬くなるのが分かった。

[包茎いじめ]体育の女教師①

 これは、私が以前勤めていた職場の先輩の女性から聞いた話です。
 その女性が高校1年のとき、土曜日の放課後に同じクラスの女子数人と連れだって体育館にバドミントンをしに行ったら、体育館の中で、
1年生と2年生の男の子3人が裸で走らされていたそうです。
 女の子たちは、最初、遠巻きに見ていたのですが、体育の女の先生が女の子たちを手招きして、
「もっと近くで自由に見学してよろしい」と言ったので、みんな近くに駆け寄って、
ベンチに座って見学したそうです。
 水泳の授業をなまけた罰ということで、男の子たちは着衣を全部取らされ全裸にさせられ、両手を頭のうしろで組まされてて、
前を隠すこともできない状態だったので、その場にいた女子は、
男の子たちのおちんちんもお尻もすぐそばで見ることができたそうです。
 男の子たちは3人とも、きゃしゃな体つきで、身長も女子と同じくらいか女子よりもちょっと低いおチビさんばかりで、一見、
中学生くらいにしか見えない可愛い子ばかりだったそうです。

高速道路のパーキングエリアでね体験

つい先日の出来事。俺は、長距離トラックのドライバーをしている。九州から、大阪までの荷物を届け、山陽道の小さなパーキングエリアで、仮眠をしようと思い、缶コーヒーを飲んで、運転席でくつろいでいた。俺は、32才、一応嫁、子供がいる身だ。時間は夜の11時過ぎ、小さなパーキングなので、車はほとんど止まってない。缶コーヒーを飲みながら、携帯をいじっていると、運転席の隣りに、1台の車が止まった。その車の運転手が降りて、こちらに近づいて、軽く何やら、俺に話しかけてきた。見た目では、50台後輩位のサラリーマンタイプ。窓をあけると、どちらの運送会社なんですか?と訪ねられた。九州からですよ、と答えると、急いでたれますか?と言われ、いえ、帰りなので、仮眠でもしょうかと思ってます。すると、もし良ければ、少し、時間を頂けないですか?といわれ、どう言う事でしょう?詳しく話してくださいと言うと、実は、助手席に妻がいるのですが、トラックの寝台で、妻を抱いて頂けませんか?と。俺は耳を疑い、もう少し、詳しくはなしてください。とかえした。話しを聞くと、旦那さんは、寝取られ願望があるらしく、他人に妻を抱かせたいとの事でした。それぢゃ、奥さんを見てから、決めていいかと言うと、助手席のドアを開け、奥さんと少し話したあと、奥さんが降りてきた。奥さんは、50台前半位の、落ち着きのある、奥様って感じの人でした。俺は、2人に、本当にいいのですか?と訪ね。奥さんも、主人の為ですから、お願いします。と答えた。奥さんを助手席側のドアから乗せ、ご主人は、車で待ってますので、よろしくと言われ、奥さんと寝台に移動した。ロングスカートに、セーターで、奥さんを寝かせ、狭い寝台の中で、奥さんの上に覆い被さり、胸を触ると、小さめな胸で、セーターの中に手を入れ、ブラを託しあげ、乳首を触りだすと、小刻みに震えだした。どうして、こんな行為をするのか聞いてみると、ご主人と話し合った結果、ご主人の為と話してくれた。やがて、スカートを捲り、下半身にてを伸ばすと、下着を付けてないので、聞いてみると、ご主人が下着を付けないでと言ったたしい。奥さんの脚を広げ、マンコに指を入れると、既に大洪水。俺は、ズボンを降ろすと、今から入れますけど、見ますか?と、旦那さんに電話させた。旦那さんは助手席から乗り、カーテンを半分開け、俺が入れるのを見ていた。奥さんは旦那さんの手をしっかり握っていた。

夫の友人は本当の御主人様   出会い

初めて投稿する33歳の人妻です。
私には9歳年上の主人がいます。
夫と出会ったのは11年前。新卒で就職し先輩に付いて外回りの営業に
出ていました。右も左も分からない私は先輩に怒られる毎日。
そんな時、営業先の会社で夫に出会いました。
 ”新人さん?初々しいね!緊張しないで肩の力抜いて・・・”
 ”すいません!こいつ全然使えなくて・・・”
 ”まぁ新人なんて初めは皆そうでしょ!あなただって・・・”
 ”そうですけど・・・”
凄く感じのいい大人の男性を感じながら、何度か会っている内に好意を持つように
なったんです。やがて夫の連絡先を聞き出し、一緒に食事をする様になって1年程で
結婚という事になりました。
当時32歳と言う若さで夫は部長にだった為、私は専業主婦として家事を任されました。
初めは幸せでした。しかし一向に出来ない子供に夫の愛情も薄れて行った様に感じます。
しかも病院で詳しく調べて貰った所、私の卵子に影響があり子供は諦めた方がいいと
言うんです。崖から突き落とされた感じでした。
益々夫との関係も冷め、結婚3年を迎えた頃には夫婦の営みは無くなり、主人と家政婦
みたいな関係になりました。
さらに5年を過ぎた時には、家庭内別居の様に別々の部屋で寝る様になり生活は
すれ違うばかり。
それでも夫は会社の面子(立場)から別れを言う事は無く、会社の人と会う時は仮面夫婦を
演じていました。

そんな人生を1人淋しく過ごしている時、夫の友人Aさんと出会ったんです。
Aさんは夫の同期でしたが、立場は部下。
出会ったのも夫が忘れた書類を家に取に来たのがAさんでした。
汗を流しながら玄関先に立つAさんが”すいません書類取に来ました”とペコペコ頭を下げ
”奥様ですか?初めまして”と何とも感じのいい初対面だったんです。
夫にしてみてもAさんは同期で気の知れた仲だったんでしょう!それから時々家に飲みに
来る様になったんです。
Aさんは私にも凄く優しく接してくれ、夫が”もうここはいいから向うへ行ってて”と冷たく言うと
”いいじゃないか?一緒に飲みましょうよ”と私を女性として扱ってくれたんです。
やがて私はすっかりAさんが忘れられなくなり、いつしか夫に隠れて会う様になったんです。
その日は夫が出張で1週間程家を空けてる初日で、Aさんと待ち合わせをしました。
お洒落なレストランで食事をして、気取らない居酒屋でお酒を飲むと、やがて2人は
吸い込まれる様にホテルへ入って行ったんです。
シャワーを浴び、ベットで待つAさんの元へ向かうと両手で抱きしめられ熱いキスをされました。
蕩ける様なキスに身体は火照り、Aさんは私が巻きつけたタオルを取るとベットに押し倒し
アソコに顔を埋めてきました。優しく舐められ、もうエッチな汁が溢れペチャペチャと音が
聞え恥ずかしくて顔を赤らめていると、”今度は君が僕を気持ち良くする番だよ”と言い
彼はパンツを脱ぎ、怒り狂った肉棒を目の前に差し出して来たんです。
彼の肉棒は夫の物とは比較にならない位の大きさで、長さも太さも今まで見た事が無い
サイズでした。口に含むと苦しい程です。
それでも必死に彼の肉棒を咥え舌でペロペロと舐めたんです。
彼も直ぐに私のアソコに舌を伸ばし、舐めながらクリトリスを弄り始めると、私の体内からは
大量の汁が溢れるのがわかります。
その後、彼の肉棒をマンコに差し込まれ、私は思わず”凄い大きい”と声を上げてしまいました。
長く太い肉棒が私の子宮を刺激し、私は直ぐに絶頂を迎えたんです。
こんなに気持ちいいSEXは初めてで、夫の下手さをしらされました。
2度・3度と逝った時、更に追い打ちをかける様にAさんが激しく腰を動かし、クリトリスを弄り
乳首を舌で転がしてきます。何度も逝かされた後で、もう敏感になった私は初めて潮と言う
物を噴き出したんです。
生暖かい感触が伝わり、無意識にオシッコを漏らしている様な異様な感覚!
それと同時に膣内にも生暖かい物を吐き出されるのを感じたんです。
Aさんが抱きしめながら優しくキスをしてきて”良かったよ”と囁きました。

それから夫が帰るまでの1週間、毎日の様にAさんとホテルに出掛け抱き合う様になり、
私はAさんの肉棒に魅了されて行ったんです。
Aさんと不倫関係になって1ヵ月が過ぎる頃には、Aさんは人気の無い場所でフェラを
強要してきたり、街中でお尻に手を触れて来たりと大胆になり始めたんです。
でもAさんの虜になった私には彼の言葉は絶対で何でも従ってしまうと同時に、彼の
指示が嬉しくもあり気持ちよくもあったんです。(私はどMだったんですね・・・笑)
彼の行動は凄くサディスティックで、夫のいる部屋でもノーパン・ノーブラで、夫の
後ろでスカートを大きく捲り上げ、Aさんに生マンコを披露させられたり、映画館や
トイレでフェラやバックから挿し込まれると言った事が続きました。
最近では、Aさんの事は”御主人様”と言う様になり、連絡が入ったら何処にでも
ノーパン・ノーブラで出かけて行きます。
街外れの山中で私は体を縛られ、浣腸を何百ccも挿れられ排泄物と一緒に浣腸液を
噴き出しながら彼の肉棒を咥えるのが日課で、その後彼に綺麗になったアナルに
肉棒を入れられます。彼に拡張されたマンコもアナルも緩々で、彼の大きな肉棒が
簡単に入る様になりました。
”御主人様・・・凄く気持ちいいです。もっと広げて下さい”と言う言葉を言っている自分に
酔っているんでしょうね!雌犬・雌豚になった様な気分に酔いしれています。
もうアソコには毛が1本も生えていません。彼に毛抜きで抜かれマンコとクリは変な吸引器で
吸われ、肉が腫れ上がった様になりクリも大きくなっています。
夫は、私の体に興味が無いので見られる事はありませんが、他の男性が見たら・・・。

今はAさんに嫌われる事が一番怖く、いつまでも可愛がっても貰えるように日々努力しています。
Aさんは露出や乱交にも興味がある様で、今度露出にチャレンジします。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした2

小学6年の時からずっと俺が家庭教師をしていたまさみと結婚して、子供も二人作り、幸せそのものの毎日だった。
まさみはもうすぐ30歳になるが、俺には今でもキラキラ輝いて見える。

そんな幸福な毎日だったが、俺の会社での先輩に、まさみが女の子を紹介すると言う事になり、少し歯車が狂ってしまった。

先輩の長田さんはもうすぐ40になるのに、童貞ということが発覚し、しかもデートすらまともにしたことがないことがわかった。

そして、俺のちょっとした優越感もあり、まさみが長田さんにデートのレクチャーをすることになった、、、


言い出したのは俺なのに、二人がデートしている時間は、後悔と焦燥感とで絶望的な気持ちだった。


そして、デートの練習をした日の夜、まさみが真剣な顔で泣きそうになりながら話しかけてきたときは、生きた心地がしなかった。

だけど、よくよく話を聞くと、ただ手を繋いで歩いただけだった、、、

安心しながらも嫉妬が渦巻き、そのまままさみとセックスをしたが、しながら色々聞くと、少しは”他の男の人としたらどんなんだろう?”と、思ったと言われた、、、


この話をしたときに、俺は嫉妬が凄かったが、興奮したのは間違いない。
そして、まさみもどういう思考でそうなったかわからないが、興奮していた、、、


そして馬鹿な俺は、嫁と長田さんを、またデートの練習をさせることにした。
『良いの?今度は、手だけじゃすまないかもよw』
と、イタズラっぽく言ってきたまさみに対して
「どうぞどうぞw 出来るモノならねw」
なんて言ってしまった俺、、、

『あ〜〜っ!! 馬鹿にしてるっ! 知らないよっ!』
まさみは、ちょっとムキになってそう言った。


そして火曜日、わざわざ長田さんは有休まで使って、デートの練習に臨んだ。

朝、俺が会社に行くときに、玄関でまさみに
「じゃあ、今日は楽しんで来なよ。お義母さんによろしくね!」
そう言った。今日は、子供達を嫁の母親が見てくれることになっている。
もちろん、他の男とのデートのために預かってくれとは言えないので、適当な理由を作ったが、お義母さんは孫の面倒を見たくて仕方ないので、理由なんてどうでも良いと言う感じだったようだ。

『カズ君、本当に良いのかなぁ? 知らないよ〜w』
ニヤニヤしながら言うまさみ。

こういう、イタズラっぽい笑い方をすると、本当に長澤まさみにそっくりになる。
俺は、また意地を張って
「何にも出来ないくせにw 避妊だけは忘れるなよw」
なんて言ったら、まさみは顔を真っ赤にして
『バカッ! 知らないっ!』
そう言って、頬を膨らませながら奥に引っ込んでしまった、、、


俺は、誰もいない玄関で、行ってきますとささやきながら会社に向かった。


会社に着くと、当然長田さんは休みで、いよいよ焦燥感が強くなった。

この日の俺は、本当に役立たずで、心ここにあらずで過ごした。


そして夕方になり、家に帰ると、まさみがもう帰っていた。
玄関に靴がないので、まだ子供はお義母さんと一緒みたいだ。

『あっ、お帰りなさい、、 お疲れ様、、』
朝のハイテンションのまさみではなく、妙にうなだれている感じだ、、、
物凄く焦る気持ちが強くなる。

何かあったんだ、、、  いったい何が?
すぐにでも聞きたいのに、怖くて声に出来ない、、、

『あ、あのね、、、カズ君、、     ごめんなさい、、、』
そう言いながら、まさみはポロっと涙を流した、、、

俺は、そのまま玄関に座り込んでしまった、、、
まさみも俺の横にペタンと座り、泣きながら
『ごめんなさい、、』
と、もう一度謝った。


「、、、何が、、あったの?」
こんな事しか言えない俺。

『、、、カズ君、、、本当に、ごめんなさい、、、」
「だから、何があったの? 怒らないから言ってごらん」
子供に言うみたいな事をする俺。


『、、、、長田さんと、、 ラブホテルに入りました、、、』

俺は、頭が真っ白になって、気がついたらまさみを抱きしめていた。
そして、そのまま荒々しくまさみを床に押し倒し、スカートをまくり上げた。

『あっ、ダメ、、 カズ君、、』
そう言いながらも、まったく無抵抗なまさみ。
反省している感じが、ますます俺を狂わせる。


俺は、嫉妬と怒りで目の前が真っ赤になったような感じで、まさみに襲いかかる。
そして、無理矢理下着を引きずり下ろし、自分も下だけ脱いで、そのままいきり立ったペニスをまさみのアソコに押しつけた。

避妊のことなど頭からスッポリ抜け落ちて、そのまま押し込んでいこうとする俺。
『カズ君、、ごめんなさい、、』
抵抗するでもなく、謝られてしまったことで、まさみが長田さんにやられてしまったと確信してしまった。


すると、押し込もうとしていたペニスが、みるみる固さを失っていく、、、
それでも、入れればなんとかなると思い、押し込もうとするがもう完全にフニャフニャになってしまった、、、


そこで、冷静になった俺は、床に座り込みながら
「ごめん、、」
と、一言謝った、、、

『カズ君、本当にごめんなさい、、 何でもします、、  だから、、捨てないで、、、』
泣きながら言うまさみ。

「、、、セ、、セックスしちゃったって事、、だよね?」
『えぇっ!? な、ないよっ! あるわけないじゃん!!』
心の底からビックリしたような顔で言うまさみ。

「え?だって、ラブホテル行ったんだよね?」
『はい、、ごめんなさい、、、』
「それで、セックスはしなかったの?」
『うん、、するわけないよ、、  でも、、』
まさみが、また真剣な顔になった。

さっきから、天国と地獄を行ったり来たりだ、、、

「でも?何?」
『、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、キス、、しちゃいました、、、』
「えっっ!?」
目の前が真っ赤からまっ暗に変わった、、、
意識が飛びそうだ、、、

『で、でも、、ほんの少し、、唇が触れただけだから、、、  ごめんなさい、、、』
言い訳しようとして、それを止めて謝るまさみ。
死にそうな顔で謝るまさみだが、俺も死にそうだ、、、


そして、状況を説明してもらうと、こんな感じだった。
・あくまで、中の見学だけを目的でラブホテルに入った。
・実際にホテルでは何もなく、設備の見学だけをして出た。
・公園で、告白の練習をしている流れで、キスの形だけ練習した。
・練習中に、まさみの方がよろけて、唇が一瞬触れた。

普通であれば、こんな説明は信じられるわけがないのだが、まさみの口から出た言葉にウソはないと確信出来た。
もちろん、根拠はない。


そして、謝る嫁に、
「俺の方こそ、乱暴な事してゴメン、、、」
『ううん、、 カズ君、まだ時間あるから、抱いて下さい』
まさみが潤んだ瞳で言ってきた。

正直、許せないと思う自分もいたが、結局その程度で済んでよかったという気持ちが勝り、まさみを許した。

そして、キスをした。
この唇に、一瞬とはいえ他の男の唇が触れたと思うと、驚くほど切ない気持ちになったが、それを消し去ろうとするように、激しく舌を絡めキスをする。

まさみも、いつもの恥ずかしがる感じもなく、積極的に舌を絡めてくる。
そしてキスをしながら時折
『カズ君、本当にごめんなさい、、』
などと言ってくるので、余計に長田さんを意識してしまった、、、


そして、まさみが恥ずかしそうに
『カズ君、、、ベッド、、行こ、、』
と言ってきた。

俺は張り切って、まさみをお姫様抱っこで寝室に運んだ。

運ばれている間もまさみは
『カズ君本当にごめんなさい、、』
と、何度も謝ってきた。

この程度のことでも、捨てないでと必死で謝るまさみを、たまらなく可愛いと思った。

そしてベッドにまさみを転がし、服を脱がして行く。
まさみの下着姿を見て、いつものことだが猛烈に興奮する。
薄いピンクの上下そろいの下着は、まさみのの清楚な可愛らしさを増強している感じがする。

そして、子供を産んだことで大きくなったまさみの胸は、大きな谷間を作っている。
すぐにブラを外したいところだが、その谷間も捨てがたい。
迷った末に、ショーツだけを脱がせる事にした。

薄いヘアが、まさみをより若く、ロリっぽく見せる。
『カズ君、、、もう、、入れて欲しいです、、』
俺に対する申し訳ないという気持ちや、色々な感情がそう言わせたのだと思うが、まさみの口からそんな言葉を聞いて、余計に興奮した俺はそのままペニスを押し当てた。

ゴムをつけていないが、まさみも何も言わない。
俺の事を、泣いて真っ赤になった目で、じっと見つめるまさみ。
思わずまたキスをした。
そして、腰を押し入れて挿入しようとしたが、ペニスが一気に固さを失ってしまった、、、
「あれ? おかしいな、、」
そう言いながら、ペニスを必死で掴んでまさみのアソコに押し当てていくが、固さを失ったペニスはどうしても入っていかない、、、

しばらくそのまま頑張ったが、ダメだった、、、

バツが悪くなった俺は、
「ゴメン、、なんか、、、ダメだ、、 へへw どうしたんだろう?」
曖昧に笑いながら、まさみに言った。
『ゴメンなさい、、私のせいだね、、、 カズ君、、、私がする、、、』
まさみは、本当に申し訳なさそうに言うと、俺の股間に顔を近づけていった。

そして、フニャフニャなままの俺のペニスを口に含んだ。
吸ったり、舐めたり、手でもしごいてみたり、必死で勃起させようとするまさみ。

気持ち良いのに、まったく勃起する気配もない俺のペニス。焦れば焦るほど、逆に柔らかくなっていく感じだ、、、

『カズ君、、嫌いになっちゃった? 私の事、嫌いになった?』
泣きそうな、、、いや、実際に涙を流しながら言う嫁。

「なってない! なるわけないよ!」
『本当に? 嫌いになってなぁい?』
「大丈夫だって! だって、何もなかったんだろ?」
『え?  うん、、、でも、、、 キ、キスしちゃったし、、、』
その言葉を聞いて、まさみが長田さんとキスをしている場面を想像してしまった。

嫉妬で息苦しくなったが、急にまさみが
『あっ! 大っきくなってきた!』
そう言って、手でしごいてくれる。
そして、しっかりと勃起したところで、まさみが俺に覆いかぶさってきた。
まさみが、ぎこちない手で俺のペニスを握りながら、自分のあそこに導いていく。

あそこにペニスがあたり、熱さと濡れている感触が伝わる。
そのまま一気に入れようとするまさみ。
まさみは自分で騎乗位なんてほぼした事がない位なので、少し手間取る。
すると、また柔らかくなっていく俺のペニス、、、

『あぁ、、 どうしよう、、、ゴメンなさい、、、下手くそで、、、』
まさみが泣きそうになりながら言う。
「いや、、そんな事ないよ、、、俺の、、ゴメン、、、」
俺自身もなんて言っていいのかわからない。


『ゴメンなさい、、私が、、 変な事しちゃったから、、、』
「変な事って?」
わざわざ聞き返す必要もなかったと思うが、反射的にそう聞いてしまった、、、
『ホ、ホテルに入ったり、、キスしちゃった事、、です、、、 ゴメンなさい、、』
まさみが、また同じことを繰り返して言いながら、泣きそうな顔で謝る、、、

『あれ? また大っきくなってる、、、』
まさみが、俺のペニスを手で握りながら言う。
「あぁ、まさみ、、」
思わず声が漏れた、、、


『カズ君、、、もしかして、、、 興奮してるの? 私と、、、、長田さんの事想像して、、』
俺のペニスをしごきながら、まさみが聞いてきた。
「そんな事ない!あるわけないじゃん!」

『本当に? 私が、長田さんとホテル入った事想像して、大っきくなったんじゃなぁい?』
さっきまで泣いていたまさみの目が、妖しく光った気がした、、、
「そ、それは、、 違う、、 と思う、、、」
違うと言い切れなくなった俺がいる。

『カズ君、、、 長田さんとホテル入るとき、、、  腕組んで入ったんだよ』
まさみが、こんな事を言った、、、
想像して、嫉妬でめまいがしそうだったが、まさみが
『すっごく固くなったよw やっぱりだw』
まさみが可愛らしく笑いながら言う、、、

「うぅ、、」
指摘されて、何も言い返せない俺、、、
だけど、確かにあそこはギンギンになっている感じだ。
というか、通常の勃起の時よりも、かなり固くなっている気がする、、、


俺は、長田さんとまさみがホテルに入ったり、キスをしたり、腕を組んだ事を聞かされて、興奮している? 信じられないが、どうやら間違いないようだ、、、

まさみは俺のペニスをしごきながら、さっきの死にそうな泣き顔から一変して、イタズラをする子供のような顔になっている。
『カズ君は、私が他の人と、、その、、エ、エッチして欲しいと思ってるの?』
恥ずかしそうに、少しおどおどとしながらも、とんでもない事を言うまさみ。
俺は、すぐに返事が出来なかった。

『わぁ、、、 もっと固くなったw カズ君は、、、変態さんなの?』
上目遣いで聞いてくるまさみ。 たまらなく可愛い、、、 でも、言っている事はかなり過激だ、、、

「そんなことないよ!」
思わず片言っぽく言い返す、、、
『ふ〜んw そうなんだw』
まさみは、妙に嬉しそうな感じだ。
さっきまでと、立場が一気に逆転した感じになってしまった、、、


誤魔化すように、俺はまさみに覆いかぶさる。
そして、今度こそはとペニスを突き立てる。

今度は何とかまさみの中に入って行くことが出来た。
久々に味わう、生の膣肉の感触に、思わずうめき声が漏れそうなくらい気持ち良い。
『あぁっ! カズ君っ! 愛してるっ!』
正常位で俺に貫かれながら、まさみが叫んでくれた。
そのままどちらからともなくキスをする。
舌を絡めながら、腰を振る。
すると、まさみがギュッと俺に抱きついてきてくれる。

だが、キスをしていて、また余計なことを考えてしまった、、、
長田さんと腕を組んでホテルに入るまさみ、、、
嫉妬で息が詰まりそうになる。
すると、一気にペニスが固さを失う。
腰を振っていたので、そのまま嫁の中から抜けてしまった、、、


『あっ』
思わず声を漏らすまさみ。
まさみにはそんなつもりはないと思うが、俺はその声に、責められている気持ちになってしまった、、、
「ごめん、、、」
申し訳ない気持ちと、情けない気持ちになりながら謝る俺、、、

『うぅん、、私が悪いんだから、、、 ねぇ、、そのまま寝てて、、  私がする』
そう言って、また口でしてくれるまさみ。
まさみの可愛らしい口の中に、俺のペニスがくわえられている。
それだけで、物凄く興奮するのに、どうしても勃起しない、、、

『カズ君、本当にゴメンね、、、私のせいだね、、、』
申し訳なさそうに言うまさみだが、言い終えるとすぐに表情がガラッと変わり、いたずらっ子の顔になった。
『私が、長田さんと腕組んでラブホテル入って、キスしたからだねw』
まさみがわざとそんな説明的な言い方をする。
わざととわかっていながら、それを聞かされて興奮がヤバいことになる。
『ふふw 固くなってきたw』
まさみが嬉しそうに言うと、また口でしてくれる。

まさみが、舌でカリの段差を舐める。
可愛い口から、ピンクの舌がチロチロのぞき、俺のペニスを舐めている。
フェラしている顔ですら、可愛くてたまらないと思うのは、俺が嫁バカだからという理由だけではなく、本当にまさみが可愛いからだと思う。

そして、まさみが調子に乗ったのか、とんでもないことを言った。
その言葉は、俺のこの先の人生を変えるくらいの言葉だった。

『カズ君、、 私に、長田さんのもこうして欲しいの?』
顔を真っ赤にして、照れて恥ずかしそうにしているが、目を好奇心でキラキラさせながら言うまさみ。
「バ、バカかっ!そんなわけないだろっ!」
さすがに怒って怒鳴る俺。

『じゃあ、、、どうしてこんな風になってるの?』
まさみは、俺のペニスを握ったまま言う。
確かに、俺のペニスは血管が破れそうなほどいきり立って、カチカチになっている。

「そ、それは、、」
言い訳一つも思いつかない、、、

『長田さんとキスしたとき、ホントはちょっとドキドキしたんだ、、、 だって、カズ君以外が触れたことがない唇に、違う人の唇が触れたから、、、』
このセリフを言いながら、俺のペニスをしごくまさみ。
嫉妬と怒りと焦りがグチャグチャに混じり合う。

そして、どうしようもないほどの興奮が俺を支配する。
「あぁ、、まさみ、、ダメだ、、そんなの、、」
『本当にダメなの? ここはそう言ってないみたいだけどw』
そう言って、俺のペニスをさらにしごき上げるまさみ。
まさみが、急に何か人が変わってしまったように感じて、少し怖かった。


そして、俺の破れそうな程張り詰めたペニスに、また口を持っていくまさみ。
そして、可愛らしい口を開けてくわえようとする。
くわえる瞬間、
『長田さんのも、こうしてみたいなぁw』
と言った。

そして、まさみの口の中に俺のペニスがくわえこまれていく、、、

くわえられたのと、ほとんど同時に、俺はまさみの口の中に射精した、、、

『ンン〜ッ!』
まさみは目を見開き、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそうな目になった。

そして、自分でもまだ出るのかよ?と思うくらいの量を、まさみの口の中に注ぎ込んだ。
そしてペニスをまさみの口から引き抜くと、まさみはすぐにそれを飲み込んでくれて、
『よかった、、 ちゃんとイケたね、、 変な事言って、ゴメンなさい、、』
と、さっきまでの小悪魔モードはどこに行ったのかと思うくらいの変わりようで、真剣に謝ってきた。

「あぁ、俺こそ、、ゴメン、、、」
どう言っていいかわからずに、とりあえず謝る俺。

『うぅん、、 カズ君の、、、 大っきくさせようとして、、変な事言っちゃいました、、、 本当にゴメンなさい。もうしません、言いません、、、』
「気にしないで、、悪いのは俺だし、、、」
『違うよ! 調子に乗って、長田さんと変な事しちゃったのは私だもん、、、 カズ君、、愛してる、、、捨てないで下さい』
必死という感じだ。
ここで俺は理解した。さっきの小悪魔モードは、俺の急性インポを治したい一心でしたことだったと、、、 まさみなりに、必死だったと、、、


もう、長田さんの事のショックはなくなって、まさみの俺への気持ちが嬉しかった。

だが、こんなにも真剣に謝るまさみに、俺のイタズラ心が刺激された。
「まさみは、他の人とセックスしたいと思ったことはないの?」
『えっ!? どうして? なんでそんな事聞くの?』
驚いた顔のまさみ。

「すぐ答えられないってことは、やっぱり考えたことはあるんだ」
『、、、それは、、、  考えたことだけなら、、、あります、、、』
「なんで実行しないの?」
『えぇっ!? だって、カズ君のこと愛してるし、、 ダメなことだから、、』
「してみたいとは思うんだ?」
『そんな事ないよっ!』
必死で否定するまさみ。


「俺が良いよって言ったらどうする?」
『しないよ! カズ君じゃなきゃやだもん!』
「でも、興味はあるんでしょ?」
『それは、、、興味はあるけど、、 興味だけだよ、、』
「長田さんとのこと、許して欲しいんでしょ?」
『うん』
「だったら、、、 長田さんと、、、してみてよ、、、」
俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた、、、
ただ、少しからかってイジメようと思っていたのに、言っているうちに抑えが効かなくなっていた、、、

『えっ!』
絶句するまさみ。

「長田さんとしたら、許してあげる、、、  しなかったら、、、別れる」
俺は、心にもない事を言ってしまった、、、
だけど、言ってすぐに、それを見たいと思った。まさみが、俺ではない他の男に抱かれる姿を、、、

『、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、わかりました、、、  本当に、それで許してくれるの?』
「あ、あぁ、、約束する、、、」
『はい、、、します、、、長田さんと、します、、、』

自分で言い出したとこながら、この状況に驚いている俺がいる。
まさみが承諾するとは、夢にも思っていなかったからだ、、、
それほどまさみの罪悪感が強いということだと思うが、それにつけ込む俺は最低かも知れない、、、


そして約束した次の日、さらにちょっとした出来事があった。
まさみが紹介した紀子ちゃんが、長田さんとのデートをキャンセルしてきた。
処女をこじらせた紀子ちゃんは、目前に迫ったデートに、怖じ気づいてしまったようだ、、、

長田さんにその話をしたら、気にしないでとは言いながらも、がっかりした感じがありありと見えた。
そんな事もあって、埋め合わせで長田さんと嫁がデートすることにした。
長田さんは、
「練習の必要なくなったのに、本当に良いの?なんか、まさみちゃんに悪いし、、、」
と、遠慮しまくるが、まさみも長田さんとのデートを楽しみにしていると言ったら、喜んでデートをすることになった。

それをまさみに報告すると
『わかりました、、、 カズ君、、、本当に、嫌いにならない?』
潤んだ瞳で言うまさみ。
「何が?」
少しだけイジメる俺。
『そ、その、、、長田さんと、、、しちゃっても、、』
「え?何を?」
『うぅ、、、 セ、、セックス、、です、、、』
「しないと嫌いになるよ」
俺は、心とは裏腹に、そんな事を言って強がった。

『わかりました、、、』

俺は、この会話中、ずっと勃起していた。
まさみが他の男に、、、  想像しただけで、フル勃起だった。
俺は、微妙にチンポジを操作して、まさみに知られないようにしながら話し続けた。
『カズ君、、今日、して下さい、、、』
まさみが、俺に抱きつきながらおねだりをした。
「明後日、長田さんとちゃんとして帰ってくるまで、ダメ」
俺は、すぐにでも押し倒したかったのだが、こんな事を言ってしまった。
『イジワルだよぉ〜 わかりました、、、 でも、明後日、絶対にしてね、、、』
「まさみも約束守れたらねw」
『うぅ、、、 わかりました、、、』


そして、緊張しまくるまさみと、それをからかう俺。だけど、からかいながらも、死ぬほどドキドキしている俺がいた。
本当に良いのだろうか?まさみは、本当に出来るのだろうか?
そんな事を思いながら、肝心のことを忘れていた自分に気がついた。

長田さんに、一切根回ししていなかった、、、
もう、明日だ。
今社内には、長田さんの姿も見える。
言った方が良いのか、黙っていた方が良いのか、、、
迷いながら過ごしている内に、タイミングを逸してしまった。


会社で別れ際、長田さんが嬉しそうな顔で
「明日、本当に悪いね。でも、楽しみだよw」
と言ってきた。
俺は、複雑な気持ちで
「こちらこそ、ドタキャンなんて、ホントすいませんでした。明日は、自分の彼女だと思って接して下さいねw」
と言った。長田さんは、一瞬照れた顔になったが、わかりましたと言って帰っていった、、、


そして帰宅すると、子供達に夕食を食べさせているまさみが、
『お帰りなさい〜 お疲れ様w』
と、いつも通りの良い笑顔で迎えてくれた。
だけど、このまさみが、明日他の男に抱かれる、、、
そう思うと、吐き気すらするくらいドキドキする。


いつも通り食事をして、子供と風呂に入り、寝室で待っていると、嫁も風呂を上がり入って来た。

俺の横に潜り込むと、黙って抱きついてくる。
そのまましばらく何も言わずに抱きしめ合っていると、
『カズ君、、、本当に良いの?』
と、短く聞いてきた。
「あぁ、、大丈夫」
俺も、何とかそう答えると、
『わかった、、』
まさみはそれだけ言って、俺に抱きついたまま眠った。
俺は、明け方近くまで眠れずにいたが、気がつくとまさみが朝食を作っていた。

『あっ!おはよ〜 もう出来てるよ! いっぱい食べてね!』
いつも通り、、、いつも以上に良い笑顔でまさみが言ってきた。
まさみも、どうして良いのかわからずに、むやみにテンションを上げている感じがした。

そして、何となく気まずい感じで時間が過ぎていき、出発の時間が来た、、、

俺は、土壇場まで迷ったが、結局ボイスレコーダーを手渡した。
『えっ!?これって、録音とかするヤツ?』
「そうだよ、、、 その、、ホテル入ってからで良いから、こっそり録音しておいて」
『、、、、、、わかった、、、』
さすがに不満そうな感じはあったが、負い目からか結局何も言わずに受け取るまさみ。


そして、嫁は緊張した顔で出て行った、、、


それから夕方までの時間は、本当に落ち着けなかった。
悪い想像ばかりが広がり、死にそうだった。

子供達と公園に行ったり、ショッピングモールで時間を潰しても、時間の経つのが凄く遅かった。


そして夕方になり、夕食をどうしようかと迷っていたら、まさみが帰ってきた。
「おかえりっ! 早かったね!」
玄関にすっ飛んでいく俺。
『ただいま! いま夕ご飯作るね!』
あまりにもいつもと変わらない嫁に、一瞬嫁がなにをしてきたのかわからなくなった。
「あ、あのさ、、、どうだったの?」
『うん、、、 ちゃんと、、約束守りました、、、』
そう言って、ボイスレコーダーを手渡してきた嫁、、、
俺は、受け取りながら、腰が抜けそうだった。

そんな俺の横をすり抜けながら、まさみは
『先生♡ 夜、勉強教えて下さいね♡』
と言った、、、

他の男とセックスをしてきたとは思えない態度に、ひたすら戸惑った。
今にも、冗談だよって言うんじゃないかと思ったが、子供達と大騒ぎになっている、、、


俺は、一人書斎にこもり、イヤホンで聴き始めた。

『こんな部屋があるんですね。なんか、ドラマに出てきそう』
「ホントだねw スイートってヤツだよね。 でも、本当に、、その、、、良いのかな?」
『私が初めての相手なのはイヤですか?』
「違う違うっ!イヤやわけないよ! そうじゃなくて、まさみちゃんが良いのかなって、、』
「私は、長田さんとだったら、、、その、、、してみたいです、、、」
『でも、、彼にも悪いし、、、』
『だって、カズ君が本当の恋人同士のデートして来いって言ったんですよw』
「それは、、そうだけど、、、」
『二人だけの、秘密にしちゃいましょう!』
「ありがとう、、なんか、、夢みたいだよ。 まさみちゃんみたいな人と、、その、、、 卒業出来るなんて、、」
長田さんは、ガチガチに緊張しているのがわかる。
それに引き替え、まさみは吹っ切れたように楽しそうですらある、、、

あのまさみに、俺の指示とは言えこんな一面があるなんて、現実感が消えていく、、、

『じゃあ、、その、、イヤじゃなければ、、、一緒にお風呂、、、入りませんか?』
「良いのっ!? 是非お願いしますっ!」
照れた口調ながら、ノリノリのまさみ、、
長田さんも、テンションMAXといった感じだ、、、

『じゃあ、先に入ってますから、後から来て下さいね、、』
「わ、わかりました、、」


そして、声が消えて、足音やドアが開いたり締まったりの音になる。

そして、シャワーの音が響く。
少し遠くに聞こえる感じなので、おそらくカバンを脱衣場に置いているのだと思う。

ラブホテルの部屋という一つの同じ空間で、他の男がいるのに、全裸で嫁がシャワーを浴びている、、、
ウソだろ、、  思わずつぶやいてしまった。
俺は、結局まさみが”カズ君ゴメンなさい、やっぱり無理でした、、でも、捨てないで、、、”と、泣きながら謝ってくるとばかり思っていた、、、
女は度胸と言うが、男よりもよほど勇気があるのかも知れない。


しばらくして、
『どうぞ〜〜』
と、まさみの声が響く。
「は、はいっ!」
モロに裏返った長田さんの声。40目前の男が、ガチガチに緊張しているのは滑稽ですらあるが、今の俺に笑う余裕などない、、、

ドアをノックする音が響く。
「開けて良いですか?」
『はいっ! 大丈夫です!』
元気の良い嫁の声が響く。その声は、どことなく楽しそうに聞こえてしまう、、、
「失礼します、、」
それに引き替え、ガチガチに緊張したままの長田さんの声。

しばらく、シャワーの音だけが響く。
「じゃあ、失礼して、、入りますね、、」
『はい、、、』

しばらく無言が続く。
それに耐えきれなくなりそうだったが、まさみの声が響いた。
『もたれて良いですか?』
「あっ、はい、、どうぞどうぞ!」
『重くないですか?』
「全然! 凄く、綺麗な体ですね、、、」
『そんな事ないです! 恥ずかしいです、、、 胸も垂れてきちゃったし、、、』
「そ、それだけ大きいと、少しは垂れても仕方ないですよ」
敬語で、思い切りぎこちない会話を続ける二人、、、

また沈黙が続く、、、
「触っても良いですか?」
長田さんがぎこちなく聞くと、
『あ、はい、、どうぞ、、』
まさみもぎこちなく了承した。


ラブホテルの湯船に二人で入り、おそらく長田さんに背中からもたれかかっている嫁。
長田さんからは、嫁の胸が丸見えのはずだ。
俺だけしか見れないはずのまさみの胸を、長田さんが見ている、、、 しかも、それを揉もうとしている、、、

「凄い、、柔らかい、、ですね、、」
感動したような長田さんの声。
もしかして、胸すら揉んだ事がないのだろうか?
『子供産んで、柔らかくなっちゃいました、、』

「痛くないですか?」
『平気です。もっと強くても大丈夫ですw』
胸を揉まれているはずなのに、恥ずかしがると言うよりは、積極的な感じすらするまさみ、、、
脚が震えるような感じになってきた、、、

「ここも、、良いですか?」
『ん、、 もう触ってるじゃないですかぁw』
「すいません、、 でも、、固くなってますね、、、」
『やん、、 恥ずかしいよぉ、、』
まさみの口調が砕けてきた、、、 もう緊張がなくなってきたのだろうか?

「痛くないですか?」
また同じことを聞く長田さん。
『ン、、大丈夫、、です、、 気持ち良い、、です、、、』
「本当ですか? なんか、嬉しいなw 両方しますね、、」
『あっ、、 ん、、 気持ち良い、、です、、、 あ、ん、、』
まさみの声に、甘いものが混じり始めている。
ここでハッと気がついたが、どうしてこんなに音声が拾えているのだろう?
まさみは、どこにレコーダーを置いたのだろう?
そんな事が気になったが、それどころではないと思い直した。


『ん、、あ、、 上手、、です、、、 気持ち良い、、 ンッ! あぁっ!』
声が大きくなっていく嫁、、、
「凄い、、、カチカチになってきてます、、、」
まだ緊張気味な声の長田さん。
『だってぇ、、 長田さん上手だから、、、』
「そんな事ないですよ。もう、必死です! でも、乳首もこんなに固くなるんですね」
『ふふw もう敬語やめて下さいねw 私まで緊張しちゃうw それに、長田さんもカチカチじゃないですかw』
「あっ! そ、そんな、、」
『えっ? なんで?』
なぜか驚く嫁。
「ゴ、ゴメン、興奮してるから、、、 その、、」
しどろもどろで謝る長田さん。

『これって、、、 本物ですよね?』
「え? 何が?」
『いや、、その、、、 凄く、、大きいから、、、』

妻の成長記録・・・2

私は博之(42歳)で妻は愛子(38歳)です。
息子がサークルの合宿にでかけ2週間も二人だけの時間ができた時の話しです。
20年前の愛子の初体験は私と友人Aでした。
二人にロストバージンさせられ、快感を教え込まれた愛子は成熟した女になっていました。
そのAが単身赴任先の名古屋から家に寄らずに遊びにくる土曜日は大変でした。
朝から買出しに付き合わされデパートをウロウロ・・・
食材から洋服・下着まで揃えるつもりです。
「なにも・・・洋服や下着まで揃えなくても・・・」
「先輩を綺麗な格好でお迎えしたいの・・・どうせ・・・一度、裸にされたら下着も着けさせてもらえないでしょ?」
笑顔で妻が言います。
デパートから家に帰ったら3時を過ぎていました。
妻は料理の下拵えを始め、私に掃除機をかけるように命令してきます。
しぶしぶ、妻の命令に従い掃除機と格闘・・・
料理の下拵えと掃除が済んだのが6時前です。
「うわっ・・・先輩が来るまで1時間しかない・・・シャワーしてお化粧しなくっちゃ!」
妻はバスルームに飛び込みました。
ソファーに腰を降ろしていると携帯に着信音が・・・
Aからでした。
予定どうりに新大阪に着いたようです。
7時前に化粧を済ませた妻が寝室から出てきました。
「どうかしら?」
妻はモノトーンのミニワンピです。
「いいね・・・Hぽくって・・・」
「よかった・・・先輩、早くこないかな?」
『ピンポーン』玄関のチャイムが鳴りました。
「あっ!先輩だ。」
妻は玄関に飛んでいきます。
玄関から妻の明るい声が響きます。
「先輩、いらしゃい。」
「よお・・・結城(妻の旧姓)、久し振り・・・ヒロは?」
「こっちよ・・・早く上がって・・・」
妻に手を引かれてAがリビングに顔を見せました。
「よお・・・お疲れ・・・」
「ヒロ・・・久し振り・・・」
挨拶を交わす私たちに妻が話しかけます。
「先輩・・・食事にする?それともお酒がいいかな?」
「じゃぁ・・・結城の手料理とビールをいただこうか・・・」
「OK。了解」
数年ぶりの再会でしたが、お互いの近況を話したりで食事を済ませました。
妻は食事の片付けを手早く終わらせ私とAの会話に加わります。
「この前にお邪魔した時はヒロの息子が高校生だったのに・・・もう、大学生か?」
「そうだよ。5年前だったなぁ。お互い42だぜ。」
「結城はまだ38歳だろ?」
「そうよ・・・38歳の熟れ盛りなんだから・・・」
「だから・・・毎日、オナニーしてるんだって?ヒロから聞いたぜ。」
「毎日なんかしてないもん!・・・それに近いけど・・・」
妻が笑顔で答えます。
「あっ・・・結城にお土産があったんだ・・・」
Aは紙袋を妻に手渡しました。
「中を見ていい?」
「いいよ。出してみて・・・」
紙袋から出てきたのは数本のバイブとピンクのベビードールでした。
「うわぁ~こんなのが欲しかったのよ・・・って、訳ないやん。」
関西特有の乗り突っ込みで笑いを誘います。
「あなた・・・シャワーしてこれを着てみるわ。先輩・・・あとでバイブで虐めてね・・・」
妻はベビードールを手にシャワーに行きました。
「ヒロの提案通りに月曜も有給を取ってきたよ」
「そうか・・・俺は月曜は仕事だからいない・・・愛子を楽しませてやってくれ・・・」
「うん・・・分かった・・・」
「今夜は三人で楽しい夜にしようぜ・・・」
「・・・そうだな・・・ありがとう・・・」
妻がシャワーを済ませベービードール姿でリビングに戻ってきました。
「恥ずかしいなぁ・・・似合ってる?」
妻は下着も着けずにベービードルだけで、透けて乳首も陰毛も丸見えです。
妻に私もAも見とれていると『先輩・・・シャワーにどうぞ。バスタオルも置いてあるので使ってね・・・先輩もタオルだけで出て来て・・・』Aはシャワーに行きました。
「あなた・・・裸になって・・・オチンチン咥えたいの・・・」
私も服を脱いで全裸でソファーに腰掛けました。
妻は私の前に膝を着けてチンポを咥えます。
「あなた・・・ありがとう・・・今夜は娼婦のように淫乱な女になるわ・・・許してね・・・」
「Aは月曜も休めるそうだ・・・遊んでもらえ・・・」
「そう・・・嬉しいわ・・・」
Aがシャワーを済ませてリビングに戻って着ました。
裸同然の格好でフェラをしている妻を見てすでに腰のタオルはテントを張っています。
「先輩・・・こっちに来て・・・早く・・・早く・・・主人の隣に座って・・・」
私の隣に座ったAのタオルを掻き分けてチンポを握ります。
「わあぁ~先輩のオチンチンは元気~硬いわぁ~20年ぶりに咥えていい?」
妻は私のチンポを扱きながらAのチンポを咥えています。
「結城・・・ずいぶんフェラが上手くなったなぁ・・・」
「先輩・・・私・・・人妻よ。あの時と違うわ・・・」
「・・・結城・・・他の男のチンポは知らないの?」
「・・・うん・・・主人と先輩のオチンチンだけ・・・本当よ」
「・・・他の男とセックスしてみたい?・・・犯されてみたい?」
「・・・じつはね・・・昼間にバイブでオナニーする時はね・・・知り合いの男性に犯されるところを想像してオナニーしてたの・・・犯されてみたい・・・あなた・・・いい?犯されても・・・」
「そうだな・・・愛子が経験してみたいなら・・・」
「あなた・・・先輩のオチンチンを咥えながらオナニーしたいの・・・先輩から頂いたバイブで・・・」
「待ってろ・・・」
押入からダブルのマットをテーブルを退けて二枚並べて引きました。
二人に『シャワーに行く』と告げバスルームに行きました。
手早くシャワーを済ませリビングに戻ると二人はマットの上にいました。
仰向けに寝てAのチンポを咥えてバイブを使う妻は淫乱そのものに見えます。
「ああっ・・・ああ・・・また、逝ちゃう・・・イクッ・・・イク・・・イク~ッ・・・」
「・・・もう、何回目なんだ?逝ったのは?」
「3回目かな?結城は本当に淫乱になったなぁ」
「あなたのも・・・咥えたい・・・ここに来て・・・」
私とAのチンポを順番に咥えて手で扱きます。
「もう・・・入れて・・・早く・・・」
「・・・愛子・・・どっちのチンポを入れて欲しいんだ?」
「・・・先輩、入れて・・・あなた・・・ごめんね・・・」
妻は大きく脚を開いてオメコからバイブを抜いてチンポを迎え入れようとします。
Aは妻の両足の間に腰を入れていきました。
妻のオメコにAのチンポの亀頭部分がズブズブと生で挿っていきます。
「ああっ~先輩のオチンチンが入ってくるぅ・・・奥まで入れてぇ・・・もっと・・・もっと・・・奥までぇ・・・」
Aのチンポを根本まで妻のオメコは飲み込んでしまいます。
「・・・オチンチンで突いてぇ~腰を振って突いてぇ・・・もっと・・・もっと・・・激しく突いてぇ・・・あんっ・・・あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいよぉ~」
Aも妻のオメコの気持ち良さにピストンのピッチが上がります。
長丁場になるのが分かっていますから、お互いなるべく射精を控えないと持ちません。
Aの肩を叩いて合図をして入れ替わりました。
バイブとAのチンポで妻のオメコはグチュグチュになっており、私のチンポはズブリと入りました。
「初めての夜みたいにぃ~二人に犯されてるのぉ~廻されてるぅ~気持ちいいよぉ~」
「愛子・・・オメコに知らない男のチンポを入れて欲しいか?」
「・・・入れて欲しいぃ~いいの?・・・男が欲しいぃ~」
「・・・この・・・淫乱女・・・」
「・・・淫乱なのぉ~助平な私にお仕置きしてぇ~」
思わず激しくピストンをしてしまい逝きそうな私の肩を叩いてAが代わってくれました。
この夜は明け方に二人とも一度だけ射精しただけで眠りにつきました。
妻は数え切れない絶頂を迎え死んだように眠っています。
翌朝も11時過ぎに目覚めたAは妻のオメコにバイブを入れて楽しんでいます。
本日、3度目の絶頂を迎えた妻ですが食事の準備にキッチンに立ちますが私に嵌められ喘ぎ声をあげています。
「・・・もう・・・準備できないやん・・・あん・・・気持ちいいけど・・・」
食事中もAにバイブを嵌められ喘ぎ声を上げながらの食事です。
この日も、妻のオメコにはバイブか、私かAのチンポを入れられ続けました。
明日は仕事の私は早々に眠りましたが、Aは夜遅くまで妻を責め続けていたそうです。


翌朝、目覚めた私はリビングに行くとマットの上でAと妻が抱き合って眠っていました。
Aにだけ声をかけました。
眠そうなAに『今日は愛子に中出ししてもいいぞ・・・』
と、だけ告げ会社に向いました。


息子が帰ってくる前日、愛子は私とA以外の男達を経験したのでした。



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