萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

直美4

直美は三たび立ちつくしていた。今度こそ絶対絶命だ。残っているのは、ブラジャー、スコート、パンティ。どれも脱ぐことなんてできないわ・・・
 直美は内心、佳子を恨んだ。自分は手加減をしてお互い恥ずかしい格好をさらさないようにしようと考えていたのに、佳子はどうして負けてくれないの? やや責めるように佳子を見るが、佳子は平然と直美を見返して言った。
「ねえ、松井くん。もう30秒じゃないの? そしたらパンティよね」
「ちょ、ちょっと待ってよ」
あわてて直美が言ったが、直人はさらに酷なことを言った。
「いや、もう2分経ってるから、30秒×4で、4枚じゃないか? 3枚しか脱ぐもん無いから、あとの1枚分は大股開きでもしてもらおうか?」
どっとギャラリーが沸く。さらに男子の中からは、
「オナニーさせろ」
「いやフェラだ」
と勝手な声があがり、女子からは
「えー、何それぇ。高井先輩、やって見せて?」
とカマトトぶった黄色い声が飛ぶ。集団心理のボルテージが急速にあがっており、このままでは収集のつかない事態になりかねなくなっていた。

 さすがに見かねた俊之が言う。
「直美。今すぐならパンティだけでいいから早くしろ。」
興奮したギャラリーからは甘すぎるとブーイングの嵐だ。直美は俊之の提案に乗らないわけにはいかなかった。
 直美が眼をつぶりながら、震える手をスコートの中に入れ、パンティを下ろし出すと、さすがにギャラリーも静かになる。衆人環視の中で短いスコートの中からパンティを取り去ることは想像以上に困難で、かつエロティックだった。

 パンティを完全に脱ぐためには両足首から抜き去らなくてはならない。立ち上がったままそれを行えば、当然、短いスコートから尻がほとんど剥き出しになる。しゃがんで行うと、後ろからは半ケツを見られる恐れがあり、気を抜けば前からはあそこが見えてしまう。片手はパンティを取り去る作業に使うので、もう片方の手で隠すことができるのは前か後ろの一方しかない。

 直美は混乱したが、また待たせたら今度は何をさせられるか分からない。思い切って中腰になり、前を隠しながら、パンティを取った。
「直美のお尻、見?えた!」
「先輩、前も見せてぇ」
「おお、直美の生パンティだぁ」
騒然とするギャラリーを制して、俊之が言った。
「よし。じゃあ次のゲーム行くぞ」

 直美は、脱いでしまったパンティを男子たちが取り合うのを見て、だまされた悔しさに唇を噛んだ。パンティは全く透けてなどいなかった。

 第4ゲームは直美が待ちかねていた自分のサービスゲームだ。普段であれば絶対に近い自信を持っている。ましてや相手は格下の佳子たちだ。
 しかし、今はタイミングが悪すぎた。上半身がブラだけであることもあるが、何より下半身には短いスコートしか穿いていないのだ。外気が直接下半身に触れるのが感じられ、なんとも心許ない気持ちになる。(こんな状況で思い切りサーブを打ったら、お尻が丸見えになってしまう。前だって見えちゃうかも・・・)悩んだ直美はとりあえず、軽めのサーブを打つことにした。

 しかし、そんなサーブでは佳子にはおろか、恭子にも通用しなかった。二人とも直美との勝負は避けて、前衛の真理に向けて厳しいレシーブを集中する。最初から共犯である真理はあっさりそれを見逃してしまう。そして、真理が見逃したボールを、スコートが気になる直美はいつものダッシュで追うことができないのであった。

 カウントはあっという間に0?40になった。
「何やってるんだ直美。これじゃ全然模範試合にならないぞ。ま、早く負けてヌードになりたいんなら何も言わないが。」
相変わらず俊之は冷たい口調だ。俊之がこの状況を楽しんでいることはもはや誰の目にも明白であった。
「そんなにスコートが気になるんなら、さっさとゲーム落としてそれ脱いじゃえよ」
浩一がはやし立てる。
「やっぱりスコートは最後に脱がさなきゃ。私は先輩のおっぱいが見たぁい」
加奈子はもう直美が全裸になると決めつけているように無邪気に言った。

 ヤジを聞いて直美はおびえると同時に決心した。(確かに死ぬほど恥ずかしいけど、このままあと3ゲーム落としたらそれどころじゃないわ。思い切ってやるしかないのよ)
 直美は背筋を伸ばし、高くトスを上げる。そして一番高い打点に向けてジャンプし、渾身のサーブを放った。見事にサーブはノータッチエースとなった。(やったわ!)直美は内心で小さなガッツポーズを取った。
 しかし、スコートは予想どおり大きくまくれあがった。前は何とか両手で押さえたが、尻は完全に丸出しとなる。直美は着地と同時に左手を後ろに回して隠したが、1?2秒の露出は防げなかった。

 ギャラリーは手を叩いて喜んでいる。
「直美、ケツ丸出しにしてよく恥ずかしくないな」
「きゃー、あたしだったら絶対あんな格好できないよぉ! 恥ずかし?っ!」
「あいつ、結構見られて喜んでるんじゃねぇか?」
(もういやっ こんなの!)直美は羞恥に真っ赤になる。

 しかし、気にしてはいられない。直美はその後も全力でサーブを打ち、走り回ってはストロークを決め、初めてゲームを取った。しかし、その間にギャラリーはいやと言うほど直美の尻を堪能していた。前が見えなかったことだけが残念ではあったが。

 「ゲーム。よくやった、直美。1枚着てもいいぞ。」
ギャラリーが露骨にがっかりしているのを見ながら、直美は自分が脱いだパンティを探した。それはコートを挟んで2つある審判台のうち、主審の俊之が座ってない方の上に置いてあった。そこに直美が上ったら、当然その下に座っている男子達にスコートの中が丸見えになってしまう。
「松井くん、お願いだからあの上にある私の、パ、パンティを取って」
直美が小さな声で直人に必死にお願いする。

「甘えないで自分で取れよ。」
しかし、直人があくまで冷たく突き放す。たまたまその審判台の下に座っていた男子達は期待の目を直美に集中する。
「お願い、松井くん」
泣きそうな顔で直美が言うと、直人は意外にもあっさりと台の上に手をのばした。しかし、直人が直美に放り投げたのは、パンティではなく、ウェアのシャツだった。

「これじゃなくて・・・」
言いかけて、直美はあきらめた。サークルのみんなの前で、下半身をさらす屈辱を続けさせる気なのだ。今度こそ秘部を露出させようと思っているのは明白であり、それはギャラリーの総意なのでもあった。

第5ゲーム。恭子のサーブは第1ゲームからは見違えるほど良くなっていた。一方、真理のレシーブはなぜか再び急に下手になり、全然ネットを越えることができない。どうしてもスコートが気になる直美では、真理の意図的なエラーまでカバーするのはやはり困難であり、ゲームを取ることはできなかった。さっき着たばかりのウェアのシャツは再び脱がなければならず、再びブラとスコートだけの姿にされる。
 第6ゲーム。第2ゲームのダブルフォールト連発の再現を恐れた直美は必死に真理をリラックスさせようとした。やさしい口調で真理に話しかける。
「真理ちゃん。強くなくても、入れればいいからね。下から打ってもいいのよ。」
しかし、真理は唇をとがらせながら、反論した。
「大丈夫ですよぉ。調子良くなってきてるんですから。それにしても直美先輩、よくそんな格好してて平気ですねぇ。なんか、フーゾクみたい。あたしだったら恥ずかしくて死にたくなっちゃう。」

 これには、さすがの直美もかちんときた。(誰のおかげでこんな恥ずかしい格好をしてると思ってるのよ)と怒りたくなったが、真理にふてくされられてゲームを落としては困るので、必死に我慢して笑顔を浮かべた。
 実際、真理のサーブはうまくなっていた。サービスエースまで出てゲームは直美達の有利に進み、40?30となった。あと1本でゲームというそのポイントで、直美と真理のちょうど中間にチャンスボールが返ってきた。
「真理ちゃん、下がって!」
と言いながら直美がスマッシュを打とうとジャンプしかけたその時。

「きゃあ、危ない!」
 直美をよけようとした真理の足が直美の足にからみついた。二人はそのままあおむけに倒れ込む。勢いで二人のスコートが捲れてしまった。
 そして、真理のスコートからはアンダースコートと薄黒く灼けた太股が露出した。直美のスコートからは、・・・直美の下半身の前面がすべて露出した。適度に細く形の良い白い脚も、ふっくら丸みを帯びた腰も、その中心の黒々とした秘部も、すべてが青空の下にさらけ出されてしまった。

 「大丈夫?」
と口々に言いながら、その場の全員が駆け寄ってくる。しかし、本心は心配からではなく、直美の最も隠したい部分を少しでもよく見てやろうと思っているのだ。直美は慌てて立ち上がろうとしたが、同時に立ちあがろうとした真理に、再び足をかけられて転んでしまった。真理が意図的に足をかけたようにも見えた。

 再び転んだ直美は横向きに倒れた。今度はスコートが完全にまくれ、横に倒れた不運も重なって、裸の下半身が前後ともサークル全員の前でさらされてしまった。
「直美・・・」
さすがに美紀と美奈子が絶句する。19歳の女の子が人前で見せる姿としてはあまりにも酷い格好であった。直美が動けるようになるまで、時間にすれば10秒程度でしかなかったが、直美にとっては永遠にも感じられた。半径1メートルにサークルの全員が集合し、自分の最も恥ずかしい部分を注視しているのだ。美紀も美奈子も同情の目はしていたが、決して露出した部分を隠してくれようとはしなかった。男子も女子も露骨にスケベな好奇心を剥き出しにしていた。

「すっげー、直美のあそこだぜ・・・」
浩一が生唾をごくりと飲み込む。男子は皆、同じ感慨を味わっていた。夢にまで見ていた直美の秘部が、あまりにも異常な状況で眼前にあるのだ。
「先輩、真っ白でかわいいお尻ね。そんなに見せびらかさないでくださいよ」
加奈子が嬉々として言った。

 やっと起きあがった直美はあまりのことにしばらく茫然としていた。そして、取り返しのつかない事態が起きてしまったことをようやく実感し、見る見る泣き顔になっていった。

 「もう、こんなの、嫌です。帰らせてください。」
 半分泣き顔になって直美は俊之に訴える。2年生としてのプライドからか、これ以上醜態を晒すことだけはさけようと、泣きじゃくりたい気持ちを必死にこらえていた。
 ギャラリーの面々が俊之を見る。しかし皆の表情には直美への同情よりも、もっといたぶってやりたいという嗜虐心ばかりが浮かんでいた。白い肌をほのかに赤らめながら泣きそうな顔をして立ちつくしている直美の姿は、あまりに艶めかしく、見る者の心理をいやが応にも高ぶらせてしまうのであった。

 「だめだ。君には今年から女子のチーフになってもらうんだ。その君が一度始めた試合を投げ出してどうする。さ、続けるぞ」
 俊之は憎らしいばかりの演技力を発揮しながら言った。ギャラリーもここで許してやる気などさらさらないので、
「先輩のテニスに憧れて入ったんですから、もっと見せて下さいよぉ」
と加奈子が底意を丸出しにしてしゃあしゃあと言う。
「直美がそんなに責任感無いとは思わなかったわ。しっかりしなさいよ。」
佳子が呆れたように叱る。羞恥の極限にある直美の心中を分かっていながら、あえてそのことには触れない。

「いいよ、じゃあ帰れよ。」
と言ったのは直人である。直美は意外な顔をしながらも救いを求めるように直人を見つめた。
「だけど、脱いだ服は返さないからな。車でも送ってやんないぞ。勝手に帰るんなら、そのまま帰れよ。」
直人の度重なる意地悪な思いつきに、直美の頬は紅潮する。
「ここなら一番高台にあるコートだから誰も来ないけど、貸別荘まで2キロもその格好でランニングする気か? 下のコートのサークルの連中も大喜びだろうなー。」
 直美は諦めざるを得なかった。

 中断していた第6ゲームが再開された。現在のポイントはジュースだ。直美はさっきのことを忘れてゲームに集中しようと必死になっていた。
「真理、高井先輩のためにも頑張りなさいよ。」
と加奈子から応援の声が飛んだ。振り返った真理に加奈子はウインクをした。素早くウインクを返した真理は、それからあっさりダブルフォールトを連発し、ゲームを落としてしまった。再び加奈子と真理の視線がぶつかり、短い微笑を交わした。

 「ゲーム。今度の責任はどっちだ。」
俊之がおきまりの質問をギャラリーに投げかける。
「あんなに中断が長引いたら真理の集中もきれちゃうよ。」
加奈子の意見に反論の声はない。男子たちは、放っておいても女子達によって直美が剥かれる運命にあることを悟り、余裕で事態を見守っている。

「直美、今度は二つしか選択肢が無いんだから、早く決めてくれよ。」
「1分かかったら即すっぱだかにするからな。」
俊之と直人がコンビで直美を追いつめる。もっとも直美には事実上選択肢が無かった。いくら数秒間見られたとはいえ、秘部を丸出しにしてテニスなどできるはずもない。ブラジャーを脱いで、皆の前に胸を晒すしかない・・・ 直人がわざとらしくストップウォッチを見ている状況では躊躇することも許されなかった。

 直美はうつむきながら後ろに手を回し、ブラジャーのホックを外した。それからところどころ手を止めながらも、ブラを取り去った。片手には脱いだばかりのブラを持ち、もう一方の手では胸を隠して立ちつくす。もはや身にまとっているのは、靴下とシューズの他には、スコートしかなくなってしまった。

 「おっと、これはいただき。」
と言いながら直人がブラを取り上げる。
「片手でもう1ゲームする気か。パンティ取られても知らないぞ。」
両腕で胸を隠す直美に俊之が注意した。

第7ゲームが始まった。今度は佳子のサービスゲームだ。しかし、直美はまだ左腕を胸から離せなかった。直美が身も世もない羞恥に恥じらう姿を横目に見た真理がまたからかう。
「先輩、お願いしますよ?。あたし、ゲーム落としてみんなの前で脱ぐなんて絶対いやですからね。」
「そうですよ?。先輩のせいで負けたら真理ちゃんがかわいそう。しっかり構えて下さいよぉ。それに、ちゃんと気合い入れて走ってボール拾ってくださーい。」
 今度は加奈子だ。他の1年女子たちも夢見心地だ。憧れだった先輩が、サークル全員の前で胸を公開するように後輩から促されているのだ。かわいそうだけど、もっともっと恥ずかしい思いをする姿を見てみたい・・・
 後輩からのプレッシャーにこれ以上逆らうことはできず、直美はいやいやながらも左腕を胸から離して構えに入った。
男子が生唾を飲み込む。
 ついに直美の胸が開陳された。大きすぎず、白くて形のよい乳房の上に可愛らしいピンクの乳首が乗っている。あまりの恥ずかしさに直美は意識が遠くなりそうだった。

「直美ちゃんの乳首、ピンクでかわい?っ!」
「柔らかそうじゃん、揉ませてよ?」
「俺はパイずりがいいっ」
 男子はみんな大喜びだ。直美のこんな格好が見られるなら何万出しても惜しくは無いと思っていたのだから当然だ。彼らの視線は一瞬も無駄にすることなく、直美の乳房やパンティ、太ももに注がれている。

 そんな男子の様子を横目に見て、加奈子達女子は複雑な心境になっていた。直美を羞恥のどん底に突き落とすことには成功したが、その姿があまりにも色っぽく魅惑的であり、男子の心を一層掴んでるからだ。(こうなったら容赦はしないわ。ちょっとかわいそうだけど、徹底的に恥をかいてもらって、サークルのペット、いや奴隷にしてあげるわ・・・)加奈子達は決意を固めていた。

 直美は露出した胸も、短めのスコートがまくれる度に見える尻もかばうことができずに走り回った。しかし、実質的に1人対3人でやっているゲームでは、いかに直美でも勝つことは無理だ。結局このゲームも佳子達が取り、試合は6?1で佳子達の勝利という結果になった。
 直美の全裸公開が実質的に決定した瞬間、コートは静まり返った。

「ゲームセット。さて、最後のゲームの責任だが・・・」
俊之が周囲を見回す。
「直美・・・よね。」
引導を渡したのはなんと、美紀であった。
 表面上は仲良し3人組であったが、美紀は直人に惚れていた。その直人に半年も煮え切らない態度を取り続けていた直美を心の底で恨んでいたのだ。
「ちょうど最後の1枚だ。脱ぐものがなくならなくて良かったな、直美。」
俊之があくまでクールに宣告した。

 「お願い、これ以上恥ずかしい思いをさせないで・・・」
直美がみんなに懇願する。
「美奈子、何とか言ってよ、お願い。」
美紀に裏切られた今となっては、最後に頼る相手となった美奈子にすがるしかなかった。が、美奈子はうつむくばかりだ。直美を恨む理由は無いが、周囲の雰囲気に飲まれ、直美の恥じらう姿をもっと見てみたいという嗜虐心が美奈子にも芽生えていた。

 「もう2分だぞ。あと3枚分はどうしてもらおうかな??」
直人がストップウオッチを見ながらつぶやく。直美にはよく分からないが、うんと卑猥なことをさせろ、というヤジが男子たちのあちこちから聞こえてくる。

 その時、後ろから伸びた手がいきなり直美のスコートのホックを外し、一気に引き下ろした。加奈子だ。
「はい、右足あげて・・・はい、今度は左足あげて。」
有無を言わせず足首から取り去り、直美はサークル全員が見守る中、しかもテニスコート上で、全裸にさせられてしまった。

 一瞬遅れて、直美は右手で秘部を、左腕で胸を慌てて隠した。しかし、直美のオールヌードは全員の目に強烈に焼き付いていた。それに、背後は何も隠せないので、お尻は丸出しのままだ。体中を真っ赤にして恥辱に喘ぐ直美を全員が注視していた。

 (こんなことあるわけないわ。夢よ、夢に違いないわ。)直美は眼をつぶって必死に自分に言い聞かせた。しかし、全身に感じる陽光の暖かさ、肌をなでる風の感触はどう考えても現実そのものだった。しかも、サークルのみんなが自分のどこを見ているか、眼をつぶっていても痛いほど感じる。(こんなことって・・・私、もう終わりだわ)直美は絶望感にとらわれる。

 「これで終わりでしょ。は、早く服を返して。」
直美がうめくように俊之に言った。
「そうだな、じゃあ、そろそろ罰ゲームに入るとするか。」
思いがけない俊之の言葉に、直美が驚く。
「そういえば、去年の模範試合では負けた貴子がコートの周りをうさぎ飛びしたっけ。あれも太ももとアンスコ見えまくりで良かったなー。今年もやるのか? 直美がヌードでうさぎ飛びか、いいねぇ。」
浩一がにやにやしながら言う。直美も昨年スケベ心丸出しの罰ゲームに不快な思いを抱いたことを思い出した。

 しかし、俊之は首を振って言った。
「いや、今回はペアだから、罰を受ける一人をもう1ゲームやって決めよう。罰はついでだからもう1枚脱いでもらうことにしよう。勝った方には服を全部返す。」
 またもやギャラリーは拍手喝采だ。直美が勝つのは明白なので、服を全部着てしまうのは残念だが、そのために直美は、全裸で1ゲームを戦わなければならない。今は体を隠している両腕を外し、全裸でテニスをする直美の姿を堪能できるのだ。

 直美は羞恥がさらに続くことを知ってがっくりしたが、抵抗する事はできなかった。抵抗しても誰も味方をしてはくれず、それならその格好で帰れ、と言われるのは明らかだ。 もうみんなに見られてしまったんだし、真理ちゃん相手ならすぐにゲームを取って服を着られるわ・・・直美は自分を慰めた。

 罰ゲームが始まった。実力差を考慮して、真理がサービスをすることになった。直美は観念して、全裸を隠さずラケットを構えているが、かすかにその体が震えている。

 それはあまりにも異様な光景だった。青空の下のテニスコート。周囲の者は全員が普通のテニスウェア姿で、一見ごくありきたりな大学のテニスサークルの練習風景に見える。しかし、一人だけ、しかもとびきり可愛い女子大生が、テニスシューズと靴下以外は何も身に付けずにコートに立ち、ラケットを構えているのだ。きれいな乳房も秘部も尻も視姦されるに任せている。男子のみならず、女子も淫猥な感情が沸き上がるのをを押さえることができなかった。

 真理は、いやというほど直美をじらし、たっぷり周囲の目を堪能させてからファーストサーブを放った。
 真理のサーブは見違えるように速かった。恥ずかしさで動きの固い直美は一歩も動けず、いきなりサービスエースとなった。
 (どうして真理ちゃんがこんなサーブを? ただのまぐれでよね?)直美は動転した。しかし、今の真理は自信たっぷりの様子であり、まぐれのようには見えない。(まさか、真理ちゃん・・今までわざと失敗して私を裸に? でもそれならどうして自分は脱がされないと確信を持っていたの? まさか・・・みんなで?)直美は罠にはめられたことにようやく気付きかけていた。

 しかし、真理がわざと失敗していたことに気づいたからといって、全裸にされてしまった今となっては、どうすることもできない。もし直美の推測が当たっている場合、佳子や恭子もグルに違いないし、ひょっとしたら、俊之や直人、浩一、そして加奈子も・・・直美はそう思って暗澹とした。みんなで私を辱めるつもりなの・・・どうして?

 考えている間に次のサーブが来ていた。あわててボールを返すが、力がこもらず、あっさりボレーを決められてしまう。
 「せんぱあい、ひょっとしてわざと負けてくれるんですかあ? 私はうれしいけど、あと一枚は何を脱ぐのかなぁ?」
真理はすっかり勝ち誇って嫌みを言う。
 「気合い入れてゲーム取らねえと、どうなっても知らねーぞ。あと一枚分はその場で大股開きの御開帳をしてもらうからな」
浩二はすっかりご機嫌だ。

 3ポイント目以降、直美は気持ちを持ち直して応戦した。しかし、実力はむしろ真理の方が上であった。真理は、さっきとは打って変わって余裕の表情を浮かべ、その気になればいつでもポイントを取れるのに、わざとストローク戦にして直美を前後左右に走らせた。ゲームは表面的にはジュースを繰り返す接戦となった。
 おかげでK大きっての美人女子大生は、素っ裸でテニスをする痴態をギャラリーの前でたっぷり晒さなければならなくなった。その上、最後のポイントでは、ネットにつめたところをロブで越され、あわててバックした直美は足を滑らせ、後方にいたギャラリーの眼の前で再度転倒してしまった。真理のボールは直美をあざ笑うかのようにベースライン際に落ち、高く跳ねていった。

 「ゲーム。しかし、直美が負けるとはな。あと1枚分はどうしようか?」
 俊之は結果を知っていたくせに、意外そうな口振りで、ギャラリーに尋ねる。再び、オナニーさせろ、縛り上げろ、フェラして、などと耳を塞ぎたくなるような要求の大合唱が沸き上がる。さっきまでは半分冗談だったが、今回は実現しそうなので、男子達は必死である。直美は体を隠したまま青ざめて立ちすくんでいる。

 その時、
「みんな、もうやめなよ。先輩が可哀想だよ。」
加奈子が言った。さっきまで直美を辱めるのを一番喜んでいたはずの加奈子の言葉に、ギャラリーはみな、意外な顔をした。さらに、加奈子の目配せを受けた真理が言った。
「今回は真理の貸しってことにしてもいいよ。その代わり、直美先輩、後で先輩みたいに男子の心をつかむ方法を教えて下さいね。」
 ちゃめっけのある真理の言葉に、直美は戸惑いながらも感謝した。(ありがとう、加奈子ちゃん、真理ちゃん。これでやっと許してもらえるのね。本当に恥ずかしかったわ・・・)

 俊之は不満げに何か言いかけたが、加奈子がウインクを送って来たため、その意図を理解したようで、
「じゃあ、服を全部返してやれ。その代わり、直美、貸しはちゃんと返せよ。」
と言った。直美は急いで服を着るのに精一杯で、その言葉の意味を深く考えることは余裕はなかった。そして、彼らがまだまだ許す気はないことを知る由もなかった・・・

直美2

ゴールデンウイークの軽井沢。フォーシーズンテニスサークルは貸別荘を借り、3泊4日の新入生歓迎合宿を行っていた。このサークルは東京の有名私大であるK大のサークルであり、男子は3、4年生、女子は1、2年生を中心に構成されている。この合宿には各学年7?8人ずつ参加していた。
 新入生歓迎合宿であるから、普通であれば可愛い1年生を男子がちやほやするものだが、今回は様子が違っていた。2年生の高井直美が人気を独り占めにしているのである。

 直美はアイドル級の愛らしく上品な顔立ちで、大学のミスコンに出れば優勝間違いなしと言われているほどだ。サークルで作っているホームページにも彼女だけ個人的なコーナーが作られており、ホームページで見た彼女を気に入って入会した男子も多い。また、その美貌にも関わらず控えめな性格であったため、男子の間での人気は抜群であった。

 さらに、テニスも上手で、フォームも華麗であり、去年の大学内トーナメントでもサークルの中で唯一ベスト4まで勝ち進んだ。そのため、1年生の女子にも彼女のファンが多い。

 しかし、今回の合宿参加者の中には、そのような直美を快く思わない者たちもいた・・・

 1日目の練習が午後から始まり、3時の中休みの後。
「じゃあ、これから模範試合を見せてもらおう。今度女子のチーフになる高井とサブになる木田、頼む。」
と、チーフの田宮俊之が言った。木田佳子は去年のトーナメントで3回戦まで進んでおり、サークル内では強い方である。しかし、外見はもう一つなので、彼はいない。

「高井さんに勝てる訳ないじゃない。あ?あ」
と言いながら、佳子がコートに向かい始めたとき、
「私たちもやらせて下さぁい!」
と2人の女子の声が響いた。1年生の中山真理と西村恭子である。ともに元気でそこそこ可愛いタイプなので、他のサークルに入っていれば男子が放っておかなかっただろう。ただ、二人はテニスよりも男子目当てで入ったようで、入会以来、飲み会には多く参加しているが、練習に参加したことはほとんど無かった。

 俊之は少し迷ってから言った。
「いいだろう。では2年と1年で組んでダブルスにしよう。ただし、あくまでも模範試合だから、真剣にやってもらう。そこで、一つ条件がある。」
「条件って何ですかぁ?」
2人の1年生が無邪気に尋ねる。
「ゲームを取られたペアのうち、責任が重かった方に1枚ずつ服を脱いでもらおう。どちらの責任が重かったかは、ギャラリーのみんなに決めてもらう。その代わりゲームを取ったペアは2人とも1枚服を着ることができる。」
俊之がきっぱり言った。思いがけない展開に男子は大喜びだ。
「そんなぁ?。それじゃあたしたち1年生が脱がされるに決まってるじゃないですかぁ。」
急におびえた1年生2人が抵抗する。しかし、無責任なギャラリーはすっかり盛り上がっていた。

「甘えるな! ゲームを取ればいいんだ。それにお互いがんばってシーソーゲームになればほとんど脱がないですむじゃないか。」
チーフらしく威厳をこめて俊之が言うと、さっきまで元気だった1年生二人も抵抗できなくなった。真っ赤になる二人を男子達はにやにやしながら眺めている。

 ペアは直美・真理と佳子・恭子に決定した。直美は思いがけない展開に驚き、また、下品な提案をした俊之と無責任なギャラリーに内心怒りつつも、(できるだけ佳子さんたちにもゲームを取らせてやって、恥ずかしい思いをさせないようにしてあげなくちゃ)と考えていた。
 そのような配慮が必要であるほど、直美と佳子の実力差は大きかった。1年生の真理と恭子の実力はよく分からないが、所詮はどんぐりの背比べであろうから、もし直美が本気を出せば6?0で勝ってしまいかねず、その場合恭子がギャラリーの期待どおりの姿になってしまうことは明白であった。

 しかし、その時。恭子は表面的な怯えの表情と裏腹に、内心ではこれから起こることを想像して笑みを殺すのに必死であった・・・

「6ゲームマッチ、プレイ!」
コートに俊之の声が響き、ゲームが始まった。最初は恭子のサーブだ。
恭子のサーブは、何とか入る、という程度であった。しかし、ゲームの方は予想外にもつれた。後衛サイドの真理が必ずレシーブをミスするのだ。前衛サイドの直美がレシーブエースを連発してなんとか追いつくという展開が続き、ジュースが2回も続いていた。

 「先輩、本当にごめんなさい」
と何度も真理が申し訳なさそうに謝るので怒るわけには行かないが、正直、直美も疲れてきていた。(これじゃ、私が気を使わなくてももつれそうね) そう思いつつ打ったレシーブに恭子のラケットがまぐれで当たった。
ひょろっと上がったおあつらえ向きボールを直美がスマッシュしようとしたその時、
「私、打ちます!」
と言って横から真理が割り込んできた。
(何するの!)と直美は内心舌打ちしたが、そのまま真理にスマッシュさせざるを得なかった。案の定、真理のスマッシュはコートを大きく越えていった。

「ゲーム!」
俊之の声がひときわ大きく響く。
「先輩、ごめんなさい。今度こそは役に立てると思ったのに・・・」
と泣きそうに謝る真理を見ながら、直美は(この子も悪気があった訳じゃないんだし。何とかこの子があまり恥ずかしい格好をさせられないようにがんばらなくちゃ)を気を取り直していた。

 「さて、ギャラリーの皆さん、今のゲームで責任が大きいのは直美ちゃんと真理ちゃんのどちらでしょう」
俊之がギャラリーに尋ねる。すると、返ってきたのは直美にとってあまりに意外な答えであった。
「直美がもっと真理をリラックスさせてやれば良かった。」
「直美ちゃんが最後のスマッシュを打つべきだったのよ。」
「レシーブエースばかりじゃなくて、真理にも決めさせてやればリズムに乗れたかもしれないのに」
ギャラリーの声は男女を問わず、一様に責任は直美にあると言っていた。
そんな、馬鹿な・・・と直美は唖然としていたが、俊之は非情にも、
「では、直美。約束どおり1枚脱いでもらおう。」
と告げた。

姉は無防備

俺には、一つ上のお姉ちゃんがいる。

今どき珍しく、結婚するまではエッチしないって決めてるしっかりとした考えを持ってるお姉ちゃんなんだけど、このお姉ちゃん、恐ろしいくらい無防備なんです。

そんな、お姉ちゃんの話させてもらいます。

小学校の頃から、ミニスカはけばパンチラ当たり前のお姉ちゃんも中学になれば変わると思ってた俺。

しかし、家では思春期の俺がいるのに、当たり前のようにパンチラ・廊下を拭いてたらお尻フリフリしてるお姉ちゃんがいた。

学校では大丈夫なんだろうかと心配になって本人に注意したら

「大丈夫よ。私って誰にも興味もたれてないから」

と軽く流された。

まぁ、本人も気をつけてるやろと思ってしまった。

そんな、俺も中学入ってお姉ちゃんの事気にせずに学校生活満喫しようと決めて数日がたった掃除の時間、図書室からゴミを捨てに階段降りてると一つ上の先輩達が

「おかずちゃん、今日も最高」

って話してる横を

「何言いよるんやろ」

と思いながら、通り過ぎてゴミを捨てて戻っても、先輩達は、

「今日の夜も、おかずちゃんのおかげで困らんね」

って言ってたので気になってそっちに視線を移すと家でのようにお尻フリフリしながら、雑巾がけしているお姉ちゃんだった。

裏切られた感じがしたが、掃除の時間が終わり先輩達とお姉ちゃんは戻って行った。

お姉ちゃんの事が気になって考えてたら、後ろから

「ゆうくん久しぶりやね」

って声をかけられたから振り向いたら、小学校の頃から知ってるお姉ちゃんの同級生の森ちゃんでした。

先輩なんやけど、俺が、森山さんって呼んだら森ちゃんでいいよって言ってくれた気さくな先輩。

まぁ、ただ物凄く気が弱くて他の先輩男子からはパシリ扱い。

久しぶりにあったから話をしてたら、お姉ちゃんと同じクラスとわかり思いきって、今日見たことを話をしてたら、森ちゃんは

「無防備なのは知ってたけど小学校4、5、6ってクラス別々やったけど直ってると思ってた」

と言われた。

弟のおれでもそう思ってたから仕方ない。

森ちゃんの話によると、お姉ちゃんは、はじめ数人のエロい男子からおかずちゃんって隠語で言われてただけやったけど、今では、同級生の男子のほとんどがおかずちゃんって言えば誰の事か分かるくらいになってるって言われた。

森ちゃんに言わせたら、思春期の男子にしたらお姉さんの無防備さは、いいターゲットになってるって事も言われた。

中でも、クラスメートの中でも古田・宮崎・岡崎の三人は筋金入りのエロでクラスの男子のリーダーみないな存在と教えられた。

不安になったが、恐る恐る森ちゃんに

「お姉ちゃんとその三人ってどうなん」

って聞いたら森ちゃんの答えは、

「完全に狙ってる」

と言われた。

その三人は、お姉ちゃんの無防備さにいち早く気づいて楽しんでいました。

俺は怖くなったが、詳しく聞く事にした。

森ちゃんは、気が進まないみたいだけど話してくれた

「日常茶飯事なのは、お姉ちゃんが座ってる他の女子と立って話たりしてたら、別の場所通ればいいのにワザとお姉ちゃんの後ろを通る。そして、通る瞬間に尻に触るってのやってるよ。始めたのは三人だけど、今は興味持ってる男子はやってる。でも、お姉さんは、男子が当たると自分から謝ってるよ」

と言われた。

そして、体育のときにも無防備さ全開らしい。

森ちゃんは話によると縦の馬跳びをやった時、他の女子は、尻を向けるのを躊躇してたが、うちのお姉ちゃんは、潔くその姿勢になった。

初めは真面目に飛んでたが、古田・岡崎・宮崎の三人がお姉ちゃんの時だけ躊躇してお姉ちゃんに軽く被さる形に何回かなった。

他の男子は、それを合図のごとく躊躇する奴が居たみたいだ。

森ちゃんの話を聞いてると結構、大変な事になってるみたいだ。

でも、馬跳びの時も

「ごめん、高かったね」

ってお姉ちゃんの方が謝ってたって言われた。

お姉ちゃんが、苦手な水泳はもっと悲惨だったらしい。

平泳ぎの練習の時に、泳げない数人(森ちゃんも泳げない)が先生に足の動きを習っていたらお姉ちゃんが指名されて、プールサイドでうつ伏せになって先生がお姉ちゃんの足を掴んで足の動きを再現した。

そしたら、例の三人が泳げるのにお姉ちゃんの足の方にしかも、屈んで見ていた。

会話を盗み聞きしたら、小声で

「やっべー食い込みまくりじゃん」

「相変わらず、エッロい尻しやがって」

「プールの中で、水着ずらしてやりて」

って言っていた。

話の途中で、森ちゃんが

「ごめん、実は俺もプールの時のお姉ちゃんを焼き付けてシコってる」

と告白してきた。

森ちゃんも、プールから水着を食い込まして上がってきたお姉ちゃん見て勃起してしまったらしい。

でも俺もやってるし

「別にいいよ。だって、焼き付けてやるぐらい俺でもってやるし」

って言ったら森ちゃんから、

「ありがとう」

って礼を言われた。

黙ってればいいのに森ちゃんの人間味を感じた瞬間だった。

話を戻して自由時間も終わり体操してプールを終えた。

更衣室の数人の男子はお姉ちゃんの話で持ちきりだった

「食い込みすぎ」

「直す仕草がヤバい」

だの。

そして、中の一人が自由時間の時、古田ら三人が近付いてたって言った事から三人の告白待ちだった。

三人は、落胆した表情で「駄目やった」と言われた時の他の男子の沈みようは凄まじい物だったらしい。

古田が続けて

「水着ずらせんかった。食い込みなぞる・突っつくで精一杯やった」

と言った瞬間また、更衣室が盛り上がった。

岡崎が

「柔らかったぞ。ぷにゅって感じ」

宮崎は、

「あれで、いつもの教室みたいに突き出せばおかずちゃんのマンコ刺激してあげたのに」

って言ってたこれが、お姉ちゃんが中一の時あった事。

(ここからが前回からの続き)

森ちゃんの話を聞き終わった後、森ちゃんは、俺に気を使ってくれたのか一緒に帰ってくれた。

帰ってる時、俺はお姉ちゃんの無防備さに落胆しながらもなんとも言えない感情になってた。

家に着いて、自分の部屋に行って着替えてたらお姉ちゃんが漫画貸してと部屋に入ってきた。

いつもの事なので

「勝手に持って行っていいよ」

って言ったらお姉ちゃんは、

「いつもながら優しい弟には感謝です」

とか言いながら漫画の入ってる棚を物色しだした。

ふと、目をやるとお姉ちゃんは棚の下の段を物色するために四つんばいになってた。

話を聞く前なら何やってんだかって呆れる俺がいるのに、今日に限ってはお姉ちゃんの尻を見ながら、先輩男子のおかずにされてんだと考えながら見入ってしまった俺がいた。

お姉ちゃんが漫画を選び終わって振り向く前に目線を外した。

その夜は、悶々としながら眠りについた。

次の日、学校に行く登り坂で森ちゃんにあった。

森ちゃんは、昨日の事気にしてるらしくて

「大丈夫か?ごめんなあんな話キツいよな」

って俺がさせたのに気遣ってくれた。

俺は、明るく振る舞おうと部活の話をした。

森ちゃんは、気は弱いがソフトテニスは上手いってお姉ちゃんが話してたから、ソフトテニス部に入ろうかなって言ったら、森ちゃんは、

「楽しいけど、お姉ちゃんもソフトテニスやから居ずらいかもよ」

って言ったから

「大丈夫よ。学校生活満喫したいもん」

って言ったら森ちゃんは、

「あまり勧めれんけど」

と珍しく否定的だった。

そんな事もあるやろうって気にしなかったがそれが間違いだった。

放課後になって俺は、テニスコートに顔を出した。

先輩達には歓迎された。

そこで、森ちゃんが否定的な意味が分かった。

女子テニスにはお姉ちゃんがいるのはわかってたけど、歓迎してくれた先輩男子の中に古田・宮崎・岡崎の三人もいた。

けど、森ちゃんに似て気が弱いからこの歓迎ムードに逆らえずテニス部に入った。

初日は、見学だけだからって男子・女子のテニス見てたら、女子の補欠メンバーも、練習を開始した。

お姉ちゃんは、二年だけど三年が多いし、運動神経もよくはないから、補欠メンバーだった。

お姉ちゃんがコートに向かってたら古田ら三人は網越しの後ろに陣取った。

昨日の話を思い出してしまい思わず、三人に近付いて盗み聞きしてしまった。

案の定、三人はお姉ちゃんがコートに入る前からお姉ちゃんの話をしてた。

盗み聞きした会話は

古田「おっおかずちゃん来た」

宮崎「部活ってこれぐらいしか楽しみないよな。ムチムチ尻鑑賞(笑)」

岡崎「これしかないっておかずちゃん目的で入ったくせに」

宮崎「お前やってそうやん」

って会話をしてたらお姉ちゃんがコートに入った。

お姉ちゃんがコートに入ると三人の会話はヒートアップした。

古田「おかずちゃん構えが良いよな。程よく突きだしてる尻が」

岡崎「早く三年引退しておかずちゃんのユニフォーム姿頻繁に見たいな」

宮崎「良いやろうな。去年練習試合ときと、合同練習の時しか来てないやろ」

古田「合同練習の時、他校の男子と覗いたよな」

岡崎「スコートの中ブルマやったけど、食い込みハンパなかったよな。他校の男子も、あそこまで隙だらけやから喜んでたしな」

古田「本当、おかずちゃんとやりたいわぁ」

宮崎「やったら、もういいけど(笑)」

って話しをしてたら男子の顧問が来て部活に戻って行った。

俺はというとお姉ちゃんの尻に釘付けになってた。

部活が終わって同級生とは仲良くなってないから森ちゃんと帰った。

俺は、その時点でお姉ちゃんをエッチな目線で見てるのを無意識でわかってたんだと思う。

森ちゃんの話上の空でお姉ちゃんの事を考えてた。

家に帰っても隙あらばお姉ちゃんの尻をガン見して、ムラムラしてる自分がいた。

その夜は、眠れずに夜中の一時を回っていた。

お姉ちゃんの事考えると勃起したので思い切ってお姉ちゃんを見ながらオナろうとお姉ちゃんの部屋に行った。

尻は強調されて完全に勃起した。

オナニーをしてたが、我慢出来ずにお姉ちゃんを触る決意をしたのは直ぐだった。

右手でやりつつ開いてる左手で寝てるお姉ちゃんの尻に触れた。

尻を暖かさが手に伝わって来た。

そのまま、軽く指で突いてみた。

思った以上に柔らかくて興奮した。

興奮した俺はお姉ちゃんのくっきりと強調された割れ目を指でなぞった。

何回かやってるとお姉ちゃんが動いたので我に帰ってお姉ちゃんの部屋を出た。

その日から、俺は森ちゃんの前ではお姉ちゃんを心配する弟だったが、一人になった時はお姉ちゃんをおかずにオナニーをしまくった。

初めて、お姉ちゃんに触った夜から俺は、変わってしまった。

もう、お姉ちゃんじゃない一つのおかずとして見ていた。

それでも、森ちゃんの前では必死にいい弟を演じた。

学校でも、ゴミ捨てを率先してやった。

目的は、お姉ちゃんを見るだけの為に何度か見かけたお姉ちゃんは、クラスの男子だけではなく弟までもそういう目で見られてるとも知らずに尻をフリフリしながら楽しそうに掃除をしてた。

そんな一年はすぐに過ぎ、お姉ちゃんは、中3になった。

あれから、夜は軽く触りながらのオナニーをしていた。

度胸がなくそれ以上は出来なかった。

新入生が入り、俺は小学校からの後輩青木と久しぶりの再開を喜んだ。

青木は、うちのお姉ちゃんも知ってる。

青木のお姉ちゃんとうちのお姉ちゃんは小学校の頃から大の仲良しでよく青木の家に泊まりに行っていた。

けど、青木は

「先輩のお姉ちゃんをネタにするのは絶対無理。だって、先輩の顔チラつくし。裏切る行為してるみたいで嫌なんです」

って言ってくれる奴だった。

青木も先輩がいるならってソフトテニス部に入ると決めて入学式の後すぐにテニスコートに来た。

一応、昔からの後輩だから男子テニス部の先輩・同級生を紹介した。

青木は、チビで丸っこい可愛らしいかんじでその上人の心を掴むのが凄く上手い奴ですぐに先輩・同級生達とも打ち解けた。

青木が入り数週間がたった土曜日の昼飯の時、いつも青木・森ちゃんの三人で食べてたんだけど、その日は青木が

「他の先輩に誘われたからそっちで食べます」

と言って来たから俺は、気に止めずに

「言葉使いだけは気をつけろよ」

って偉そうな事を言って森ちゃんを待った。

森ちゃんが来て、後ろから古田ら三人が通り過ぎてから、森ちゃんが

「青木って子と食べるって言いよったけど青木って子大丈夫かぁ」

って言われて気になって三人の後をつけた。

三人と青木は、別館の階段の踊場で、弁当を食べ始めた。

俺と森ちゃんは、上がりきった階段の所で食べ始めた。

すると、食べ始めるいやな四人の会話が始まった。

古田「青木例のあれ持ってきた?」

青木「持ってきましたよ。これでしょ」

古田ら三人

「お?それそれ。じゃさっそく拝見」

俺と森ちゃんは、息を呑むよう四人の会話を聞いた。

岡崎「やっべー、スゲェ食い込み」

宮崎「羨ましいな、こういう写真撮れるって」

青木「余裕ですよ。うちのお姉ちゃんと仲良くって隙が出来るの待てばいいんですから」

何の話かは古田の言葉を聞いて分かった。

古田「おかずちゃんのパンチラ写真見ながら弁当って弁当のおかずが手につかねぇ(笑)」

宮崎「マジか!!ってか結構食ってるし(笑)」

ショックだった。

興味ないって言ってた青木がお姉ちゃんのパンチラ写真撮っていた事実とおかずちゃんって言われて疑問を持たずに会話がなりなっているその状況が。

森ちゃんと顔を見合わせたがバレるのが二人とも怖くてその場を動けなかった。

そんな事知らない四人は、会話を更に続けた。

岡崎「青木はさぁいつからおかずちゃんを狙ってるん?」

青木「結構長いですよ。俺が小3の時からですから」

宮崎「筋金入りのドスケベやん」

青木「そん時は、良かったですよ。うちの姉寝た後におかずちゃんの寝てる部屋に言って起こして怖いから寝ていいって聞いたら普通に添い寝しとくれましたから」

古田「マジで!チビはいいな」

岡崎「おかずちゃん横におって寝れた?」

青木「全然、抱きしめるようにしてくれたんでビンビンですよ」

岡崎「小6のおかずちゃんでもいいから添い寝されてぇ」

青木「最高ですよ。おかずちゃんは結構すぐに寝るから。俺は、手で尻撫でてましたけど」

宮崎「羨ましい。おかずちゃん抱きしめて(笑)」

古田「うわ。キモい(笑)」

こんな会話の中昼飯の時間は終わって部活の時間になった。

森ちゃんには、

「今まで通り青木にはせっしとけよ。バレたら、古田ら三人が出てくるかも知れんし」

と注意された

森ちゃんの忠告通り俺は、今まで通り青木と仲良く話した。

心境は完全に怒ってるが顔に出さないように気をつけた。

そんな時期が過ぎある日曜日に練習試合が組まれた。

その日の前日に古田ら三人と青木は、俺がトイレの個室に居るとも知らずに

岡崎「明日、3年になっての初のおかずちゃんユニフォーム姿やね」

宮崎「青木、結構興奮するぞ」

青木「そうなんです?」

宮崎「ブルマはいてるけど、おかずちゃんのムチムチヒップには関係ないから」

古田「そうそう、食い込みで尻の形クッキリでるから(笑)」

そう言いながらトイレを出て行った。

男子は、休みなのにくるつもりなんだって分かった。

俺は、なんとか来たいがどうしょうか考えていた。

そして、テニスコートの後ろにある倉庫に隠れる事を思いついた。

倉庫は、施錠されてるけど一人ぐらいの隙間があるから楽勝にはいれるからだ。

そして、日曜日になった。

古田ら四人よりも女子より早く来て倉庫に身を潜めた。

女子の練習試合が始まり、四人は応援していた。

お姉ちゃんの練習試合が終わると四人は倉庫の前に座り込んだ。

青木「いいですね。ブルマ越しの尻」

古田「やろ!おかずちゃんのムチムチヒップならではやからね」

話しをしてると女子は昼休憩に入った。

テニス部は部室がないので女子は、教室で昼休憩をしてた四人は、暇になったらしく古田が、

「倉庫の中でオナるか?」

と言い出した。

青木は

「ここやったら、遠いけどおかずちゃん見ながら出来るしね」

と言い入って来たが、宮崎・岡崎は帰った

俺は、話を聞いてすぐ倉庫の奥に身を隠した。

しばらく、すると二人が入って来た。

物音立てずにいると、2人は、お姉ちゃんの名前を呼びながらオナってた。

オナし終わって雑談してると女子が昼休憩を終えて戻って来たらしく、二人がおかずちゃん来たと言ってた。

しばらくすると二人が慌ただしくなった。

青木「おかずちゃんこっちに来ますよ」

古田「気づかれるから隠れろ」

と古田の声に二人は、すぐ後ろのボロい2つの飛び箱に入った。

二人が飛び箱に入ってしばらくすると、お姉ちゃんの声がした。

「ちょっと見ちょってね」

と言ったのが聞こえた。

次の瞬間お姉ちゃんが倉庫の中に入って来た。

隙間からは靴が一足見えた。

そして、外にいる子(多分話の仕方からして後輩だと思うが)に教えるように

「夏近いと汗かくやろ。体冷やさん為に着替え持って来た方がいいよ。教室戻るの面倒くさかったらここに入れば着替えれるし。ここは先輩に教わったんよ。入れば、外から見えんし(笑)見張りしてくれてありがとう。後は、タイミング見て出るからいいよ」

と言い後輩は返事をして靴は見えなくなった。

お姉ちゃんは、着替えの入ったカバンを二人のいる飛び箱の上に置いた。

そして、カバンから着替えを出した。

二人が隠れてるとも知らずに飛び箱の方を向いたまま上を抜いた。

すぐに着るかと思ったら、お姉ちゃんは、ブラジャーに手を伸ばして外した。

飛び箱に入ってる二人から見たら目の前でストリップしてる感覚だろ。

嫉妬と興奮する俺がいた。

そんな事知らないお姉ちゃんは、上を着た後に、スコートを脱いだ。

ブルマ姿みたのもあっという間にブルマを脱いでストライプの下着になった。

それも、束の間にお姉ちゃんは、ストライプの下着も脱いでしまった。

俺の方からは、見にくいが二人にはしっかりとお姉ちゃんの陰毛が見えてるんだろうと思う。

お姉ちゃん頼むから早く着てくれと願った。

しかし、弟の願いは完全に崩れた。

お姉ちゃんは、下着を取る前にふと、思い出したように

「先生、休憩終えて来ちゃってるかな」

と言い飛び箱に背を向けたと思った瞬間床に膝を着いて隙間を覗いた。

完全に足は、開かれていた。

お姉ちゃんは、確認すると体勢を戻して下着・ブルマをはいてスコートをはいて倉庫を出た。

お姉ちゃんが出た後、二人が飛び箱から出てきた。

二人は、完全にニヤついてた。

古田「見たか青木」

青木「バッチリですよ。残って良かったです」

古田「やろ!奇跡起こった。胸大きくはないけど形良かったな」

青木「はい、しかも乳首ピンクでしたよ。陰毛も若干薄めで」

古田「そうそう、最後のあれ良かったな。青木も初やろ」

青木「もちろんですよ。あんな姿勢になるなんて思わないですもん」

古田「二カ所とも丸見えやったな」

青木「俺は、生で見たの初めてですよ。尻の穴も良かったです」

古田「やろうな。俺なんか飛び箱の中で声出さないようにオナッたよ」

青木「危ないですよ」

古田「馬鹿。青木、あれはおかずちゃんからのサービスよ」

青木「サービスですか?」

古田「そっ。私の下半身を見てくださいって感じの」

青木「完全に願望じゃないですか」

二人は笑いながら話してた。

女子の練習試合が終わり女子が帰った後、二人は帰り、それを確認して帰った。

次の日、岡崎・宮崎にも話したのは言うまでもない。

投稿者名:

題名:無防備過ぎるお姉ちゃん4

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森ちゃんは俺の事を心配してたが、森ちゃんの前では明るく振る舞った。

放課後、興奮に耐えきれず学校のトイレでオナッた。

その日からテスト週間だったから部活はなく、家に帰った。

お姉ちゃんも帰ってたから部屋を覗くと真面目に勉強してた。

俺も、やろうと自分の部屋に戻り勉強し始めてしばらくしたらお姉ちゃんが部屋に来た。

英語の辞書を学校に忘れたらしく借りに来た。

辞書を借りるとお姉ちゃんは部屋を出て行った。

俺は、部屋を出て行くお姉ちゃんのスラックス越しの尻を見ていた。

しはらく勉強して喉が渇いたので、キッチンにお茶飲みに降りたらお姉ちゃんが母親の手伝いで晩飯の支度をしてた。

俺は、お茶を飲みながらお姉ちゃんの尻をみてあの中身所か穴まで古田・青木に見られたんだって思ったら、自然と堅くなった股関を触っていた。

部屋に戻り、俺はスッキリするまでオナろうと思ったが、思い出す度に俺もお姉ちゃんの穴を見たいと言う衝動にかられた。

その衝動は抑えられなかった。

その日の夜お姉ちゃんの部屋に侵入した。

お姉ちゃんは、いつもの半パンタイプのパジャマを着て横向きに寝ていた。

俺の心臓はお姉ちゃんに聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキなっていた。

深い深呼吸を一回して俺は、お姉ちゃんのパジャマに手をかけた。

慎重に細心の注意を払ってゆっくりとパジャマを下ろし始めた。

少しすると、ドット柄の下着が見えた。

ドキドキしながらパジャマを完全に下ろした。

目の前には、ドット柄の下着に包まれたお姉ちゃんの尻があった。

下着も下ろそうかと思ったが、中々下ろせずに断念した。

俺は、意を決して下着をゆっくりズラした。

10分もたたないうちにお姉ちゃんの尻の割れ目があらわになり、躊躇せずに、股を覗き込んだ。

小さい時、一緒に風呂に入っていた時すられなかった、マンコが見た。

古田らが言ってたように薄い陰毛の中にグロいピンク色に近いマンコが見えた。

思わず唾を飲んで見入ってしまったが、我に返り下着を戻してパジャマを着せようとしたが中々はかせずに半分はかせた状態で部屋を後にした。

自分の部屋に戻った俺は、目に焼き付いたお姉ちゃんのマンコを犯した。

朝になりお姉ちゃんは、普通に部屋に起こしに来た。

お姉ちゃんの後ろから階段を下りながら心の中は弟に大事な部分見られてるという征服感で満たされてた。

古田らにも、俺も見たぜ。

しかも、お前らより近い位置でという勝ち誇ったような感覚にもなった。

しかし、その勝ち誇った感覚も日課になってた昼休みの古田らの会話で崩れ去った。

古田「凄い勢いで広まったな」

宮崎「そりゃおかずちゃんの穴見たってなったら興奮もんやろ」

岡崎「尻の穴までバッチリやろ?」

青木「バッチリですよね。古田さん」

古田「おう、おかずちゃんが足開いてたから丸見えだよ。肛門の横にホクロまで見たし」

岡崎「マジかぁ」

俺は、驚いた。

尻の穴は見れなかったが近くで見たので勝ち誇った感覚でいたのに古田と青木は、ホクロまでバッチリ見てた事実に落胆した。

そんな落胆してる俺を笑うように会話は続いた。

宮崎「穴の横にホクロかぁ。見たかった」

青木「今度の土曜日泊まりにきますよ」

古田「なんで、」

青木「お姉ちゃんは友達の家に行くし、両親旅行なんで誰か呼んであげる。って言われておかずちゃんが承諾してくれましたよ」

岡崎「俺らも、行こ」

青木「大丈夫だと思いますよ」

そんな会話を聞いた俺は、気が気じゃなかったが、聞いて興奮していた。

興奮したまま土曜日になりお姉ちゃんは出かけて行った。

そして、日曜日の昼過ぎに帰って来た。

帰って来たお姉ちゃんは、いつもと変わらず、ムチムチな尻を解放していた。

月曜日になり昼休みの盗み聞きに行った。

そこには、いつもの4人の他に森ちゃんがいた。

古田「森山お前おかずちゃん好きやろ?」

そんな問いに森ちゃんは俺が盗み聞きを日課にしてるとは知らずに話した。

森「正直好きだよ。古風な考え方やけどしっかりしてるし」

古田「やっぱりな。いつも、パシッてるからお前にお礼してやるよ。実はよ、土曜日青木の家におかずちゃん泊まりにきたんやけど、話聞きたい?」

森「うん(笑)」

岡崎「エロいな」

宮崎「まぁ、いいやん」

古田「おかずちゃんね、俺らが青木の家行ったら驚いてたけど、すぐに慣れて掃除始めたんやけど、学校の時みたいに尻フリフリしてたから学校の時みたいに周り気にする必要ないから4人でガン見してさ」

宮崎「全員フル勃起やったよな」

古田「その場は、見るだけやったけど、我慢出来んやんそんなん見たら。やから、夜中に全員でおかずちゃんの部屋に行ったんよ。そしたら、おかずちゃん横向きで毛布に抱きついた状態で寝てたんよね」

岡崎「尻が強調されてエロかった」

古田「起きるか試すために尻撫でてやったら反応なかったからさ、パジャマ脱がして下着姿にしてやった(笑)」

森「マジで」

岡崎「マジで!その後は、下着ずらして全員でマンコと尻の穴みてやったよ」

古畑「ほら、これ見ろ」

森「これって」

宮崎「上手い事寝姿撮ってるやろ。やるよこれ」

森「本当にありがとう」

古田「これぐらいやったら、いいよもう」

森「なんで、お宝やろ」

古田「だって、撮影してから全員マンコの入り口触ったもん」

森「ウソ(笑)」

岡崎「マジだよぉ(笑)。古田はやりすぎやったけど」

古田「なんでだよ。軽く指入れただけやろ。おかずちゃんだって、う?んしか言ってないし」

宮崎「卑怯や(笑)」

最悪だった。

まだ、チンコどころか指入れられた事さえなかった。

お姉ちゃんの処女のマンコを古田に汚された。

そんな想いの俺がいた。

森ちゃんが興味津々で興奮気味に話を聞いてるのにも、ショックだった。

これから、お姉ちゃんがどうなるか不安でいっぱいだった。

ただ、話を聞きながらお姉ちゃんを妄想の中で犯した

先輩、淡白過ぎです

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、
酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ?」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2?3週間くらい抜いてなかったりするんだよな?」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6?7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、
年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、
2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめ
タオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ?」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、
俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、
奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、
股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、
「くううぅぅ???っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ??ううぅぅ??!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、
平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、
テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、
それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ?」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました?」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない?』とメールが来たが、
『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、
約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に
微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、
奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ??っ! イク…イクウウゥゥゥ???っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、
いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」
「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。可愛い笑顔じゃねえか
…と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、
騎乗位の体勢で腰を下ろした。ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」と声が漏れそうになった。
正常位ともバックとも違う締め付け具合。前言撤回する。やっぱり名器だわ。
奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。
当たり所が違うのか、彼女も「ああん、ああ?ん」と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、
小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。
体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや! いや! あんっ! いいっ! いいぃぃ??っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。
狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。
柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ! やだっ! イクっ! イクイクっ! イッちゃうぅぅ??!」

奥さんが体を震わせる。締め付けが一段と強まった。俺ももうダメだ。
強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。
昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、
最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。

出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。
時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。
半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。俺も続いた。
2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。
奥さんは「もう時間ないから…それにしても凄いね」と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。
別れ際、「また…会えますか?」と聞いたら、
奥さんは少し困った顔で「こっちからメールするから。分かるよね?」。
それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。
『こっちが結婚してるって忘れないで。でもまた会おうね♪』
携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。
そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。

奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、
付き合い始めの頃でも多くて週1回。月1回なんてことも珍しくなかったとか。
奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、
そのうち「やっぱり私って性的に魅力ないんだな?」と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。
20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。
俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は「この人、化け物?」と思ったものの、
それ以上に「私に興奮してくれてるんだ」と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。
というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。
自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、
これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。
中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に
「チンチン立たない」と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。
名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。

あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。
というか、その後で会えたのは1回だけ。まだ修羅場になりようがない。
俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、
奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。
奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。
朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。
俺の下着を降ろしながら「そんなに私としたかったんだ?」と満面の笑み。
そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。
2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。
昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して
襲い掛かり「危ないじゃない!」と怒られたり。まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。
ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」「好きです」と囁き合ったり。
激しく動かすと発射するから、奥さんが軽?くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か「ううっ!」と顔を歪めてイッてた。
俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。
その日は朝から4?5回出してるのに。自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。
セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。
キスしてたらまたまた勃起。この奥さんが相手なら彼女が50になっても
毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。

というのがつい先週の話。次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。
だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか
…なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。

まつりの後が心配・・・山崎パンの恐ろしい事実

山崎製パン ためらわずに添加物をガンガン使う会社
ココで働け取材班01:0909/302009 

Ca労働不適格企業
    【人生丸投げ型】
(仕事2.0、生活1.7、対価2.0)
 

 製パン業界でシェアトップの山崎製パン。松たか子などのCMでも知られ知名度は高いが、広告漬けのマスコミからは知ることができない同社の哲学について、社員がこう解説する。「無添加は品質が悪い、というのがヤマザキの発想。だからウチは、添加物をためらわずにガンガン使います」。その象徴的なものが、パン生地改良剤として使われる発がん性物質の臭素酸カリウム。EUでは使用禁止となっており、日本でも大手で使用しているのはヤマザキだけ、といういわくつきの添加物だ。

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【Digest】
◇「無添加は品質が悪い」という発想
◇「無添加でいいもの作れるはずないだろ!」と社長
◇ソルジャーとエリートに分かれる採用
◇人手をかけて作る山パンらしさ
◇入社3年目で系列店の店長も
◇33歳まで異動できない工場
◇毎日2.5時間分の逃れられない残業
◇食堂のパンは食べ放題
◇ヤマザキ中堅規模工場、大卒社員の1日
◇残業が前提として組み込まれている「ヤマザキ定時」
◇「周りに迷惑かけてでも休みたいのか!」と言われる
◇「工場で体を壊し、本社で心を病む」
◇女性は、全社で課長以上が3人だけ
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◇「無添加は品質が悪い」という発想
 「工場でも、臭素酸カリウムだけは厳格に管理されています。特別な部屋から、使う分だけを取り出す仕組みになっている」(社員)。発がん性については国際機関および日本政府も認定済みで、国内でも食パン以外の食物への使用は、全面禁止。
 だが、ヤマザキでは主力の「超芳醇」など、ほとんどの角型食パンで使用している。あの異様にソフトで風味豊かな食感は、発がん物質によって作られているのである。臭素酸カリウムは、パンを作る過程で熱により分解される性質を持ち、特にふたをして焼く角型の食パンでは分解が進みやすく残留しにくいとされている。

 危険製品を、トクホで政府のお墨付きを与えて売らせていたエコナの件でも分かるとおり、日本の行政には消費者の命よりも企業利益を優先する体質が染みついている。そのためヨーロッパで禁止されている物質でも、企業側の理屈を採用して、普通に使えてしまう。この場合の理屈は、最終製品になる過程で熱によって分解され、残存しないから大丈夫、というものだ。

 それは、2001年9月に毒性・添加物合同部会で、厚生労働省の尾嵜食品保健部長が以下の発言をしていることからもわかる。

 もう一つは、臭素酸カリウムの関係でございます。これにつきましては、発がん性があるということについては、国際的にもまた我が国も同様の認識をいたしておるわけでございまして、そこのところは異なった整理がされているわけではございませんが、現在、我が国ではパンにのみこの使用を認めておるところでございます。また、最終製品にはこういったものは残留しないということがあわせて要件となっておりまして、そういう要件のもとに認めておるわけでございます。
??「薬事・食品衛生審議会議事録」より

 つまり、厚労省は「残留しない条件で認める」ということで、残留していた場合の責任を回避できる。残留していることが分かって問題になったら、要件に違反したヤマザキが悪い、と言えばよい。そこには相変わらず、消費者の視点がない。

 残留量を測定する機器の精度の問題(もちろんヤマザキ側は万全としているが自社開発なので手前味噌)があり、製造過程で熱が足りないなど何らかの手抜きやミスが起これば分解せず残るかもしれず、人が介する以上、事故が起こる可能性もゼロにはできないが、「残存しないから問題ない」ということになっている。食パンの場合、毎朝必ず食べるという人も珍しくないため、検出できない微量でも蓄積されればリスクは高まる。

 余計なリスクのあるものは使わないというのが「人間中心」のEUの考え方であり、少々のリスクは管理すればよいとするのが「産業中心」の日本と米国(日本と同様、使用可)の考え方だ。これは哲学の違いの問題である。

◇「無添加でいいもの作れるはずないだろ!」と社長
 国内でシェア2位の敷島パンは、「余計なものは入れません」と、無添加を売りにしている。3位のフジパンは、差別化されておらず、競争力がない。

 ヤマザキの特徴は明確だ。「機械で作るのに向かせたり、製品の老化(ぱさつき)を抑えるために、添加物を入れる。たとえば、ダメージに弱い生地を強くするために、乳化剤を入れる。ガンガン入れるから、自然食志向の人はやっていけません」(社員)。添加物は「理研ビタミン」社との取引が多い。

 ヤマザキでは、研究所の社内発表会がある。これは、オーナー社長である飯島延浩氏のためにやるようなもので、社長しか質問をしないほどだという。その発表会で、10年以上前の話ながら、今でも語り草になっていることがある。

 「無添加のパンについて発表した人がいたんですが、そうしたら社長が、『無添加でいいもの作れるはずがないだろ!と怒ってしまった

図書館で借りた本にいかにも手作りっぽい可愛いしおりが挟まっていた

図書館で借りた本に栞が挟まってた。
タティングレースで編んだいかにも手作りっぽい可愛いしおりは、
すごく手が込んでる様に見えたから、返却する時に司書さんに頼んだ。
俺より前に借りた何人かのうちの誰かが忘れたものだと思ったので。
「すごくきれいで勿体無いので、できれば返してあげて下さい」
「はい、お預かりします」
自分で頼んでおいてアレだけど、そんなの本来の仕事じゃないだろうに、
いわゆる文学少女がそのまま大人になったみたいなメガネの司書さんは、
愛想良く笑った。きっとこの人に預かってもらえれば持ち主に戻るって、
根拠も無く俺は思った。そういう笑顔だったね。

自分の手を離れて安心してしまい、そんな事すっかり忘れた一ヶ月後の
図書館で、司書さんに話しかけられた。
「あの栞、ちゃんとお返ししておきました」
「あー、ありがとうございます」
「いえ、こちらこそ、ありがとうございました」
「?」

改めて司書さんにお礼言われたのがいまいち腑に落ちなかったが、
その理由は後で解った。
栞は司書さんが自分で本を借りた時に挟んだままにしてしまったもので、
編み物も得意な本人の手作り。その場でお礼を言いたかったけど、
利用者の情報は秘密厳守なので、ひとまず、預かったということにした
というのが真相だった。あれは素で嬉しかった笑顔だったのね。

てなわけで、その司書さんが嫁です。

その頃引越した街には、なかなか広くて設備も新しい図書館があって、
そこはタダで静かで空調も快適だったから、当時なんちゃってミステリ
ファンの大学生だった俺は、金が無い時の暇潰しに良く使っていた。

通い始めて三ヶ月くらいの頃だったか、借りた本に栞が挟みっぱなしに
なってるのを見つけた。レース編みの手作りっぽいかわいい栞は、当時
編み物の知識も興味も全く無かった俺ですら解るくらい手が込んでいて、
そのまま放置するにはもったいないクオリティだった。

これはきっと、俺以前に本を借りた誰かが挟んだまま返却してしまった
物だろうと考えた俺は、できればその誰かに返してあげたいんですがと
司書さんにお願いした。その時が彼女との初対面。
愛想よく「お預かりします」と答えた笑顔がいかにも仕事できます的な
余裕たっぷりで頼もしかったから、この人に預ければきっと大丈夫って、
ちゃんと栞は持ち主の手に戻るって、俺は根拠も無くそう思った。

後で聞いてみれば、彼女がその図書館に勤め始めたのは、俺が引越して
くるずっと前だったそうで。だから、当然既に何度か顔も合わせてた筈
なのに、それ以前は存在が全く印象に残ってなかった。
黙ってるとクールな感じだが、話すと実は物腰が柔らかく表情豊かで、
見た目は清潔感のあるメガネの文系タイプっていう、それこそ思い切り
俺の趣味ど真ん中な人だったんだけどね。

さて、忘れ物を預けたこと自体すっかり忘れた一ヵ月後くらい、久々に
行った図書館で彼女に呼び止められた。
「あの栞、ちゃんとお返ししておきました」
「あー、ありがとうございます」
「いえ、こちらこそ、ありがとうございました」
見た目クールだけど実は表情豊かな人だって事には、この時気づいた。

ニコニコ笑ったその時の笑顔は、愛想笑いでも一ヶ月前に話した時の
いかにも仕事できるっぽい頼もしい笑顔でもなくて、何というか子供が
誕生日プレゼントの包みを開く時の嬉しそうな顔というか、貧弱な俺の
語彙ではちっとも表現できない、とにかくすごく可愛い笑顔だった。

取り敢えずきっかけなんてそんなもんで充分だった。
ゲンキンなもので、今までその存在に気づいてすらいなかったくせに、
今度は彼女が気になって気になってしょうがなくなった。

たまに暇つぶしじゃなくて、調べものとかマジメな用事があって図書館
に行った帰り道だとかに、ちゃんと目的は果たせているのになんとなく
物足りなさを感じていたり、あるいはガッカリしてる自分に気づいて、
そういえば今日はあの司書さんいなかったなーって思ったりしてね。

それからまただいたい一ヶ月の間、仲良くなりたい一心で、暇つぶしが
目的だった筈の図書館にわざわざ時間を作っては通い詰めて、それで
何ができる様になったかといえば、仕事の邪魔にならない程度の本当に
ささやかな世間話だけ。それも貸し出しや返却のついでにカウンターで
という、彼女にしてみればそもそも誰が相手でもある程度会話せざるを
得ない状況の時のみ。まだちゃんと名前すら聞けてない。

別にそれまで女の子と付き合った経験が無かったって訳じゃない。でも、
彼女相手だと何故かとんでもなく緊張してしまい、会話が続かなかった。
自己嫌悪で凹んだね、激しく。それでも諦めなかったけどさ。

で、諦めなかった甲斐があって、そんな状態からでも更に二ヶ月くらい
経つ頃には、もう少し彼女のことを知ることができていた。

本好きが高じて司書になるくらいの読書家だけど、特にミステリとSFが
好きで、アガサ・クリスティとP.D.ジェイムズのファンだということ。

彼女が本好きになるきっかけは、子供の頃、両親の仕事の関係で海外に
住んでいた時に読んだ『いさましいちびのトースター』という本で、
これはお気に入りだったのに、日本に帰ってくる時に引越しのドサクサ
に紛れて無くしてしまっていて、それを今でも残念に思っていること。

あとついでに、これが一番重要なポイント、どうやら今付き合っている
相手はいないらしいということ。
もしかしたら俺にもチャンスがあるのかも知れないって、そう思った。

時間をかけてほんの少しずつ。自分でもちょっと笑えるくらい少しずつ
距離を縮めて、世間話と雑談の他に、小説家の名言や作品の台詞を引用
して元ネタを当てるささやかなゲームなんかができる様になる頃には、
初めて話してからもう半年以上経っていた。

貸出しを頼めば同じ作家のお勧めについて、返却に行けばちょっとした
感想や印象的な表現について。それから大学で使う資料の相談をすれば、
「何かお役に立てることがありましょうか?フィールディングさん」
「えーっと、それは『女には向かない職業』ですね」
お勧めや感想はともかく、元ネタ当てゲームなんか出し合ったところで、
引き出しの多い彼女と違って俺の正答率なんか二割位で散々だったけど、
そういうちょっとしたやり取りが楽しくて、嬉しかった。

さて、それからまたしばらく経って十二月。
仕事の合間のちょっとしたお喋り程度だったら彼女も楽しそうに見えた。
だから、冷静に、客観的に考えて、取り敢えず嫌われてるって事は無い
のでは?とは思った。鬱陶しがられてもいない筈。
でもその頃に至っても、まだ仕事中以外彼女と会った事もなかったから、
図書館の外に誘える関係になるために、その日はアイテムを用意した。

『いさましいちびのトースター』
オリジナルの原書で初版。きっと彼女が子供の頃読んだのはこれだろう。
ちょっと良い値段したけれど、これをきっかけにもっと仲良くなれれば、
こんなのは安い買い物だ。そう思った。
「たまたま本屋で見つけて、つい買っちゃったんですよ」
とでも言っておけば、クリスマスシーズンだしそんなに引かれるほど
重いプレゼントではない筈だって逃げ道も作った。
我ながらチキンでヘタレだなと今でも思うけど、何故か彼女が相手だと
一歩踏み出すのが怖く怖くて、どうしようも無かった。

その日、雪がちらほら降り始めたりしてる寒い平日の午後は、普段以上
に利用者も少なくて、俺にとっては都合が良かった。
(たまたま見つけたから、つい買っちゃったんです)
(別に深い意味は無いんです)
(確か愛読書だって仰ってたなと思って)
サラッと、あくまでも軽い感じでプレゼントしようと決めて、頭の中で
何度も言葉を反芻してたら、どうやって話しかけるか考えるのを忘れた。
彼女はフロアの奥で書架の整理をしてたから、仕事の手を止めてもらわ
なくちゃいけなかったのに、挨拶くらいしか思いつかなかった。
「こんにちは、今日は寒いですね」
「こんにちは、そろそろ(俺が)来る頃かなと思ってました」
仕事の邪魔をするのが申し訳なくて恐る恐る声をかけたのに、いつもと
変わらず笑ってくれたのが嬉しかった。良く考えたらカウンターの外で
話しかけたこと自体、その日が初めてだったんだよね、確か。

「実は、階段上る足音だけで、あの人が来たって解っちゃうんですよ」
「えーっと、それはコレット。『ジジ』しか知りませんけど」
「はい、正解です」
困らせる様なお願いなんてしたことはなかったから、そもそも彼女の
ネガティブな表情なんか知らないけど、そんなに迷惑そうな感じでも
無かったし、元ネタ当てゲームを振る程度の余裕もあるってことで、
これはチャンスなんだと思った。
「本屋でたまたま見つけて、つい買っちゃったんですよ」
「確か愛読書だって仰ってたなと思って」
「?」
”たまたま見つけてつい買っちゃった”ことを強調するために、敢えて
書店の普通の紙袋で包装してもらったプレゼントの中身を覗き込んで、
みるみるうちに彼女の表情が変わった。
「そう、これですよー、この表紙」「大好きだったんですよねー」
「うん”どこのトースターだって、僕より上手くトーストを作れない”」
「これ、本当にいただいちゃって良いんですか?」
ノスタルジーを刺激されたのか、辛うじて声こそ抑えてたけど、いつも
よりはるかに饒舌な口調になって一人で喋る彼女の様子に、俺の方まで
嬉しくなった。苦労して探した甲斐があったって、そう思った。
「どうぞ、貰っちゃって下さい」
「ありがとうございます」

かなり良い感じの雰囲気だった筈なんで、ここでもう一押しできれば、
話は早かったんだが、彼女に対してはそれができないのが当時の俺。
照れ隠しと空気の入れ替えで彼女に話題を切り替えられ、良い雰囲気は
そこで終わってしまった。
「あ、そうだ。連城三紀彦、いかがでした?」
「えっと?」
「『戻り川心中』、今日までですよね」
完全に忘れてた。本当は借りた本の返却に来た事にするつもりだった。
プレゼントの本は、あくまでもそのついでという事にする筈だった。
「それ(プレゼント)に気を取られて忘れました。明日持って来ます」
「はい、お待ちしてます」
プレゼントが効いたのか、彼女はいつもにも増して笑顔だったけど、
俺の方は久しぶりの自己嫌悪だった。家に帰ってうーうー唸るレベル。

彼女の前では見かけより意外としっかりしてる年下でいたかったから、
それまで返却期限をきちんと守って常に前日迄に返却していたのに、
それが台無しになってしまったと思った。
なにより、わざわざプレゼントを贈るためだけに図書館に行ったのが
ばれてしまっては、意味深になってしまう。

結局、その日は、プレゼントを俺が思ってたよりずっと喜んで貰えたのが
嬉しかったことと自己嫌悪の二つで頭の中が一杯になってしまい、他の
事まで気が回らなかった。

元ネタ当てゲームでのシドニー=ガブリエル・コレットの言葉は、あれが
全文じゃないってこと。その頃の彼女の勤務シフトだと、翌日は休日の筈
だってこと。俺がどんな本を借りていて、返却期限がいつなのか覚えてる
なんて、普通に考えてただ仕事熱心ってだけの話じゃないだろってこと。
そういう色々に気づいてみる余裕なんか、これっぽっちも無かった。

夜中まで降り続いて、朝になっても道路にしっかり残った前日の雪は、
今考えればそんなに大した量じゃなかった筈だけど、俺にとってはそれが
人生で三度目くらいに見た本物の雪。普段だったら家から一歩も出ない。

それでも返しに来ると言ってしまった以上、出かけない訳にも行かない。
仕方なく家を出て、何度か転びながら苦労して歩いてお昼近く、ようやく
辿り着いた図書館のカウンターに、彼女はいなかった。

”お待ちしてます”とは言われたけれど、もちろん言葉通り俺を待ってて
くれるなんて思ってた訳じゃない。司書には色んな仕事があって、彼女も
いつも忙しそうだったから、姿が見えなくても仕方ないと思った。

当時の俺的にはカウンターにいてくれないと話をする口実が無かったし、
雪道歩くもの結構大変だったし、更にその日は前日カッコ悪かったのを
何とかリカバリしたいと思ってたから、ぜひ会って話がしたかったけど、
忙しいなら仕方ない。すごく残念だけど、でも仕方ない。そう思った。

だから、返却の手続きをしてくれた同僚の司書さんに、彼女は休みだって
ことと、なのに朝からずっと閲覧コーナーにいることを、少し呆れ気味の
苦笑混じりに教えてもらったら、思わず、話かける口実を作るのも忘れて
教えられたパーティションに行ってしまった。
こんな寒い日になんでわざわざ来てるんですかって、聞きたかった。
みんなが仕事をしてるから、図書館の本を自分で借りることはあっても、
休日に閲覧コーナーを使ったりはしないって、以前言ってたからね。

でも、俺としては何か意味深なモノを期待していたその質問の答えは、
えらくあっさりしてた。
「昨日、お待ちしてますって言ってしまったので」
読んでた『トムは真夜中の庭で』にいつか見たレースの栞を挟んで、
いつもの営業スマイル。いちいち可愛いんだこれがまた。

それだけですか?って素で聞き返したら、それだけですって返事された。
プレゼントに舞い上がってしまい、翌日の休みをうっかり忘れてたって。
でも、言ってしまったからにはやっぱり待ってないとって思ったって。

いや、でも待ち合わせとかさ、時間とかちゃんと約束してた訳じゃない。
返却期限なんて一日遅れたら二日も三日も同じでしょ?その上寒いし、
雪積もってて歩きづらいし、返しに来なかったらどうするんですか?
あっさり返ってきた答えに納得できず、そう聞いた俺を彼女は笑った。
そういえば、そうですねってさ。
「でも、いつも期限はちゃんと守ってらっしゃる方ですし」
「今日は予定が無いので、一日ここで本読んでても、それはそれで」
その、恥ずかしいのをごまかす笑い方が新鮮で、思わず誘ってしまった。
「この後予定が無いなら、どこか行きませんか?お茶とか」
これ言うのに、初めて会話してからだいたい九ヶ月。
何度も言おうと思っては言えずにいたのに、その日はあっさり誘えた。
聞きたいことがたくさんあった。話したいこともたくさんあった。

雪道歩いて靴は濡れてるし、その上転んだからコートのケツなんかも
汚れててカッコ悪かったけど、そんなのは誘っちゃってから気づいた。
歩きながら足許危なくて、何度か手を引いて助けてもらったりして、
その時初めて手を繋いだんだけど、そんなのも後になって気づいた。
初めて二人で外を歩いたのが嬉しくて、俺なんか一杯一杯だった。
相手が彼女じゃなければ、いつもはもう少し上手くやれたんだけどね。

さて、自分で誘ったくせにどこに行くかも考えてなかった俺を近所の
コーヒー店まで連れていって、自分にも話があったと彼女は切り出した。
「誘っていただけて、ちょうど良かったです」
「昨日のあの本、たまたま見つけたっていうの、嘘ですよね?」
貰った時はただ嬉しくて喜んじゃったけど、冷静になったら解ったって。
八十年代に発行された洋書の初版が、探してもいないのにその辺の本屋で
”たまたま見つかる”事も、”つい買っちゃう”値段が付いてる筈もないって。

結局、俺の小細工も演出も最初から何の意味も無かった。
今考えればすごく恥ずかしい話だけど、そう言われるその瞬間まで、
相手が本を扱う職業に就いてるってこと、すっかり忘れてたんだよね。
精一杯準備したけど、俺の嘘なんてそもそも通じる筈が無かったんだ。
だから俺は全部白状した。
あの本の話を聞いた日からずっと、いつかプレゼントしたいと思って
探してたこと。どう渡せば簡単に貰ってくれるか、一生懸命考えたこと。
そればかり考えてたせいで、借りた本の返却期日を忘れたこと。
と、ここまで喋ってしまえばもう隠す意味も無いし、次はどうせこれが
聞かれるだろうと思って全部ぶちまけた。プレゼントしたかった理由。
本に挟まってた栞の持ち主を探してもらったあの日から、会いたくて、
仲良くなりたくて、話をしたくて図書館に通ってたこと。

一通り話し終わって、そこに至るまでだいたい九ヶ月というのが我ながら
ちょっと粘着質な感じがしたので、最後に、”ストーカーみたいで気持ち
悪かったらごめんなさい”って謝ったら、彼女は笑った。
「じゃあ今度は私の話をします」

あの栞を作ったのは自分で、借りた本に挟んだまま返却してしまったもの。
専用の道具を使うレースの編み方を初めて試して、練習のつもりで作った。
だから、無くしてしまっても特に気にしてなかった。
まさか、そんなものをえらく深刻な顔して”すごくきれいで勿体無い”と、
わざわざ律儀に届け出てくる人がいるとは思わなかった。

気になりはじめるきっかけは、それで充分だった。

栞が挟まってた本と同じ作者の作品を続けて借りている事に気づいたから、
一大決心をして、返却のついでにその作者の話をしてみた。
貸出し期限の前日に返却される場合が多いことに気づいたから、同僚に
お願いしてシフトを調整してもらった。
せっかく会えても、年下の、しかも大学生相手にどう接すれば引かれずに
仲良くなれるか全然解らなくて、好きな本の話くらいしかできなかった。
探りを入れる為に、時々元ネタ当てゲームに意味深な言葉を混ぜてみた。
その前の日のコレットも、じつはそういう意味だった。
「なんか、一人でぐるぐるしてしまいまして」

そんな素振りなんかちらっとも見せなかったのに、実は一杯一杯だったと
恥ずかしそうに笑う彼女を顔を見たら、全身から力が抜けた。
一人でぐるぐるしてたのは俺だけじゃなかったんだって解ったら、なんか
安心してちょっと涙出た。

それからずっと一日中好きな本の話をして、次の休日の約束をして、
そのあたりからようやくまともに付き合える様になりましたとさ。

当時俺20歳で嫁さん24歳。

役に立たない本やCDに現を抜かしてないで仕事見つけなさい

カウンターで仕事をしていたら女性が

「買い取りやってると聞いたのですが」

と聞いてきた

「はい。ですが買い取りできないものもありますよ」

と言うと

「分かりました。お願いしたいのですぐに持って来ます」

と走って店を出て行った

その10分くらい後、さっきの女性が大きい紙袋二つ分を持って来た
中には本がぎっしり。
「CDもあります」

との言葉にまずは必要事項を用紙に記入してもらい、すぐに査定にとりかかった
本はすべてハロプロの写真集、CDもミニモニや鈴木あみなど、
今から見ると「懐かしい?!」と言いたくなるものばかり
全部で100冊はあったろうか。
そのうち20数冊は買い取りできなかった
女性を呼びその後の査定価格など話している時だった

「ババア!てめぇ、何、他人のものを持ってってんだよ」

と男性が怒鳴りながらカウンターに走って来た
それに

「黙りなさい!」

と一喝すると

「分かりました。それで結構です」

と女性

「役に立たない本やCDに現を抜かしてないで仕事見つけなさい」

と男性に言う

恐る恐る

「それでこちらは買い取り不能でして」

とできないものを見せると

「じゃあ処分で」

とあっさり
豪華版モーニング娘。
初代メンバーの写真集もその中にはあった

「ファンにはたまらないよね」

と店奥で同僚が言っていたが、
男性も(以下、会話の内容から息子とします)ファンだったようだ

「ふざけんなよ!処分って何だよ!」

そう言ってそれを引ったくろうとする手を女性がばしんと叩いた

「生きていくのに何の価値もないでしょ。
そんなに嫌なら今すぐこれ全部を買ったお金を渡しなさい。
 全部自分じゃ買ってないのに甘えたことを言うんじゃない」

女性の息子への言葉と私への言葉のあまりの温度の違いが。
「ぶっ殺すぞ!」
と息子が言えば

「そんな勇気もないくせに、何を偉そうに」

と笑ってもいた

宥める訳にもいかず、親子ゲンカにおろおろしていると

「あの?」

と別の男性が話し掛けて来た

「それ(写真集)いらないなら僕が200円で買います」

それに女性は

「200円なんてもったいない。持って行って下さい」

「それじゃあ悪いですよ」

「ゴミに価値なんてありません。どうぞ」

その言葉に息子はがなっていたが、完全無視で写真集は男性の手に最後まで

「200円払う」

と言っていたのを固辞していた
そしてお金を受け取ると女性は息子に

「お店の迷惑になるからさっさと出る。そのままどこへなりと消えなさい」

そう言うとさっさと店を出て行った
その後を顔面蒼白で追う息子

店長や他の店員はもしもに備えていたが、
息子はがなるだけでこっちに手出しは一切なし
しかし最後、笑みを浮かべての息子への言葉に後から来たお客がぽつりと

「よほど我慢してたんだな・・」

と呟いていた

ゴスペル仲間の真友美先輩(39)とセックスした・・・


同じゴスペル所属している真友美先輩(39)との話です。
彼氏の相談をよく受けていました。

「とにかく彼としょっちゅうケンカしてるし、仕事も忙しくなってきたし、大変よー。すごくストレス溜まってるのよ・・・」

「でも彼氏さんっていいですよね。真友美先輩、胸とかお尻とか出てるとこちゃんと出てるし・・・うらやましいですよ。」

「高橋くん、そんな事考えながら歌ってたの(笑)。エッチね。
そんなに出てないよ。」

「真友美先輩、よく黒のジーパンはいてますよね・・・その上からでもお尻が大きいの分かりますもん・・・。見たいくらい・・。」

「やだ・・・見たいの?・・・見てみる?・・・」

「真友美先輩、・・彼氏に悪いですよ、そんなこと・・・知ってると思いますけど僕、彼女もいるし・・・」

真友美先輩はいつもの黒のジーパンを僕にすり寄せてきてキス・・・
僕の理性はふっとびました。

白いポロシャツを脱がし、白のキャミソール姿に・・・ブラだけ外して(キャミソールはまくりあげて)、
あこがれの真友美先輩の大きいやわらかいオッパイが目の前に・・・。

乳輪は少し大きめでしたが、39歳ながらも未婚・出産していないからか、きれいなピンク色でした。

マシュマロのような胸を揉みながら、乳首を舐めるとピンッと立ってカチカチになりました。

「高橋くん、いいの・・彼より上手・・ああっ乳首感じるの・・・彼氏は普段セックスしてくれなくて、旅行の時しかセックスしてくれないの・・・」

いつもゴスペルの練習のときに見ている真友美先輩の黒ジーパンをお尻の方からヒザまでズリ下げました。大きなお尻とパンティが・・。

先輩は身長がそんなに高くないので余計お尻が大きく見えます。

白のパンティをヒザまで下げ、やわらかいお尻の肉を揉みながらアナルを舐め、指を出し入れしました・・・。穴を舐めると生々しい香りが・・・。

「いやっ、恥ずかしい・・・そんな汚いよ・・・クサいよ・・・。」

真友美先輩に両手をつかせて立ちバックでナマで挿入・・・

やわらかいお尻の肉を揉んだり、Tシャツをまくって大きな胸を両手で揉み、立ちバックで小さい先輩の背中を見ながら・・・僕は心の中で
「真友美先輩まじめそうに見えるし、ゴスペルの後輩の僕に下半身を提供してる・・・妊娠しちゃうかもしれないのに・・・・かわいいと思ってた真友美先輩の大きなお尻、アナル、乳輪、乳首、アソコみんな見ちゃった・・・」と興奮しました・・・。

「高橋くん、いいのっ、最近・・私、4年付き合っても結婚してくれない彼氏にイライラしてたから・・・もう39歳にもなっちゃったのに・・・。

私のことムチャクチャにしてほしいのっ・・・全部忘れさせてっ・・・

もっと、もっと激しく突いてっ・・おちんちん、気持ちいい・・彼氏より大きいっ・・・中に出してもいいのっ・・・いっぱい出してっ・・・あっ頭の中が真っ白になっちゃうのっ・・・イイっもっと突いてっ・・・ああん、気持ちいいの・・・あっ・・いやんっ・・・あっ・・あんっあんあんっ・・・真友美いっちゃうの、いっちゃう、いっちゃう・・・んんっ・・・っっ!!・・・・・イクっ・・・」

僕もイキそうになってきて「真友美先輩の中、締まってきてる・・・真友美先輩っ・・あっ・・出そう・・あっ・・」

お尻の上に出すつもりが、抜くのを失敗して39歳の真友美先輩の膣の中に出してしまいました・・・。

立ちバックで真友美先輩の背中にもたれかかり、射精の余韻にひたっていました。

もたれかかっていると自分でも驚くくらいの量、真友美先輩の膣に射精して流し込んでしまいました。

真友美先輩は服を着ながら、「高橋くん、ありがとうね。彼氏へのストレスが一気に解消できたわ・・・すごくスッキリした・・・。」

「僕もスッキリしましたよ・・」二人でまたキスをしました・・・。

ゴスペルでは先輩に怒られてばっかりでしたが、なぜだか少しだけ優越感を感じました。

上司の妻はエロ不倫妻

もう誰も見てないと思うけど書いてみます。

俺35、上司40代前半、奥さん上司より少し年下です。

1年くらい前から、上司の夫婦関係がうまくいってなくて(それは上司の浮気発覚が原因)

子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれと言われ、ちょくちょく通うようになりました。

奥さんはほっそりとした美人で、別にグラマーなタイプではないけど、とても色気のある感じでした。

なぜ、浮気するんだ?と思ったくらいです。

俺が上司の家に行くと、だいたいは家で焼肉をして酒を飲み3人で話しをして、その日は泊まっていくというパターンができてました。

奥さんもかなり飲めるクチで、俺達が打ち解けて、メールアドレスや携帯番号などを交換するまでにそんなに時間かかりませんでした。

と、いうか上司の前で「携帯教えておいてくださいよ」って言われて教えました。

しばらくすると、奥さんから頻繁にメールが来るようになりました。

内容は、上司のアリバイに関する確認が多かったです。

最初は、上司をかばっていましたがそのうちに俺も下心がでてきました。

相談に乗ってほしいから、上司に内緒で飲みに行こうと誘われることもありましたが、最初は、俺のことをかわいがって信用してくれている上司に申し訳ないので、それはまずいでしょうと断わっていました。

下心もあったけど、あまりにも奥さんが真剣に言うので、結局は何度か飲みに行きました。

それでも、俺は、そういう状況下で、奥さんをホテルなどに連れていくことはしませんでした。

なぜなら、俺はそんなシチュエーションじゃ興奮しないからです。

どうせ、口説いてセックスするのなら、上司の家で、上司が寝た後にするほうが興奮できると思い、良い機会が来ないか見計らっていました。

そして、昨日のことです。上司から朝電話がありました

「パソコンの調子が悪いので見に来てくれないか?」

俺は、そんなにはPCに詳しくなく、2ちゃんができる程度ですが、その上司よりは詳しいつもりだったので「良いですよ、では、午後に行きますので」と電話を切り、あの奥さんとヤりてーなーと妄想しました。

そして、午後、上司の家に行って、パソコンをオンラインスキャンすると、おもいっきし、ウイルスが入ってました。

で、スキルのない俺は「こりゃ、必要なファイルだけバックアップして、リカバリーしたほうが早いですね」と知ったかぶりました。

俺がパソコンをいじっている間、どうも奥さんがそわそわしているのが、なんとなく気になりました。

しかし、俺がパソコンの電源を消すと安心したようでした。

そのあとは、しばらくビールを飲みながら、上司の子供達と遊んであげたりしていました。

夕方4時くらいになると奥さんは買物にでかけました。

上司は、ソファーで気持ちよさそうにうつらうつらしています。

奥さんの不自然な感じが気になって仕方なかった俺は、またパソコンを立ち上げました。

windowsのスタートメニューにある「検索」というので、「.jpg」で検索してみました。

家族の写真だとか、風景の写真しかでてきません。

俺の妄想はハメ撮りという予想しかなかったのですが、どうやらそうではなさそうです。

他に後ろめたいことって、何だろうと人生で最強にアタマ必死で使いました。

ぼーっと見てると、スタートメニューの中にヤフーメッセンジャーが入っていることに気づきました。

俺もヤフーメッセンジャーをやったことあるのでメッセージアーカイブという機能を知っています。
programfiles>yahooj!から辿っていくと、profilesというフォルダの中に奥さんのIDフォルダがありました。

そこから更に辿っていくと、メッセージアーカイブのデータがわんさか、でてきました。

メモ帳で開いてみようとドラッグしましたが、化けてダメです。

まず、会話の相手が複数いるのですが、プロフィールで全てオトコであることが判明しました。

そのあと、アーカイブを見る方法を必死で探し、2ちゃんの関連スレに辿りつきそれを参考に見ることができました。

完全にビンゴでした。でてくるでてくる、オトコと会っている痕跡。

一例をあげます。うろ覚えですが。だいたいこんな感じ。

A:「綺麗なわりに、欲求不満だったんだね?あんなにやらしいと思わなかったよ」

奥:「自分でもびっくりしています」

A:「ベッドがびしゃびしゃで、冷たかったもんなあ」

奥:「ええ、すみませんでした。はずかしいです」

俺は、必死で読み漁り、パソコンを消しました。奥さんが帰ってきてからは、もう大変でした。

押し寄せてくる興奮を抑えるのに必死で、しかも、その日奥さんは胸の開いているブラウスと白い薄手のスカートを身につけていました。

奥さんは細身で胸が大きくはないので肉を裏返している間かがんだ姿勢になると、淡いピンク系のブラが浮き乳輪が見え放題でした。

色白なので年齢の割りに乳輪もそんなに濃い色ではなくとても綺麗でした。

白いスカートの下は普通はもう一枚、何か穿いているはずなのに後ろから見ると、パンティーが透けて、細身の体の割りに大きなお尻の形がよくわかります。

まだ見ぬ、綺麗な淡い乳首と、大きなお尻・・・俺は妄想で勃起しっぱなしでした。

しかし、ここは何とか冷静に、とりあえず、ヤる時のためにと、ニンニクを焼いて食いまくりました。

そして、どういう作戦でそういう方向に持っていこうか考え続けていました。

とりあえず、上司はもう邪魔としか思えません。「漢はやっぱりロックですよ!当然!」

と言いながら俺は姑息にも、自分のは水で割った上にロック、上司のは、もちろん薄めずに焼酎を入れ更に少し、そこにバーボンを足してロックを作り、がつんがつん飲ませました。

閻魔という琥珀色の焼酎で、なおかつ味もウイスキーのような風味もあり多めにバーボンを足してもバレず、ラッキーでした。

上司は夜22時頃には、すでにぐでんぐでんで「飲みすぎたかなぁ、気持ちわりいから、先寝るわ、お前泊まってけよ」とエラそうい言うとその場を去りました。

奥さんは少しキレ気味で、俺には「自分で呼んでおいて、アノ人は・・・本当にごめんねえ」
と申し訳なさそうに言いました。俺は「いえいえ、いいよ別に」と良い人ぶりました。

しかし、そんなに良い人でいるのは、30分位が限界でした。

奥さんに話しをふりました。「奥さんメッセやってるんだね?」

奥「あ?、やってるよ、ヒマなときにね」と平気な顔で言います。

俺「へえ、どんなチャット部屋に入るの?」

奥「んー、世代別の部屋とかかな」

俺「最近は主婦がチャットとかで出会って、実際に会ったりするんだってね」

奥「あー、アタシは話すだけよ。実際には会わないわ」

俺は心の中で、お前うそつきだなあ?と思いました。

そして、この綺麗な薄い唇に、チンポを突っ込んで精液を飲ませることを妄想し、展開を急ぎ、どんどん加速してゆきました。

俺「おかしいな?、実際に会っていないのにベッドびしゃびしゃになるかな??」

俺の背後にある庭の芝を見つめながらしゃべっていた奥さんの表情が、みるみる変わってゆきます。

奥さんは俺の方をチカラない目で見つめると、唇を少し震わせて、言葉がでない様子でした。

そして、急に敬語になりました。「見たの?」

俺「うん、全て読ませてもらって興奮しちゃった。すごく淫乱なんだって?
  美人なのに、人ってわからないもんだよね。セックスのことばかり考えてるんだね」

俺は奥さんに不倫がバレる事で如何なる経済的損害を受けるかとことん、脅し倒し、自分は上司のことが可哀想で仕方ないと伝えました。

いかにも、上司に告げ口するという雰囲気で話しました。

奥「言わないで下さい・・・」

俺は何も言わず、向かい合っていた奥さんの横に並びました。

もう、上司はとっくに寝室で寝ています。

俺の手は、何かあらかじめプログラムされているように奥さんのブラウスを捲り上げ、ブラをたくし上げ、ブラウスを挟みこみ、とめました。

奥さんは、乳首丸出しの状態です。

予想通り、綺麗な色の乳首でした。胸は大きくはありませんでしたが、形も良くとても、柔らかい感触でした。

奥「な・・・何・・どうするつもり?」

奥さんは震えていましたが、すかさず俺が「少しでも抵抗したら、告げ口するよ。全部、メッセの会話バックアップしたし」と言うと、観念したようでした。

今にも泣き出しそうな顔でした。

俺はその状態で背後から、乳首に手のひらが触れるか触れないかという感じで両方の手のひらで、乳首の先端だけを刺激しました。

決して、乳房には手を触れないように。

綺麗な白い乳房にはだんだん鳥肌が立ち、乳首はすごい勢いで硬く勃起してゆきました。

両方の人差し指に、つばをダラダラつけ、今度は、指で乳首の周りをクルクルなぞりました。

「んっ・・・」奥さんは、恥ずかしさと快楽の間で戦っているようでした。

上司の家の庭で、夜、奥さんを乳首丸出しにベンチに座らせ、背後から乳首を刺激するという信じられない状況に、とても興奮しました。

別に俺はSではないけれど、どういうわけか、言うことを聞かせてやりたいと思いました。

俺 「どうしたの?奥さん、気持ちいいんじゃない?」小さい声で耳元で背後から囁きました。

奥 「んっ・・・んっ・・」

俺 「ねえ、全部知ってるんだよ?我慢する必要ないだろう?

    いつもみたいに、やらしいことでアタマ一杯にしろよ。気持ちいい?」

奥 「はっ・・・き、気持ちいい」

俺 「どこが?どこが気持ちいいんだよ?」

奥 「んっ・・・」

俺 「ほら、言っちゃえよ。どこが気持ちいいんだよ?淫乱」

奥 「胸が。。」

俺 「胸ってのはこういうんだろ!?はぁ?」

と言いながら、後ろから両方の胸を鷲掴みに揉んでやりました。

そして、また乳首の側面だけを、つばをつけた人差し指と親指で優しくつまみコリコリと擦りました。

俺 「胸じゃないだろう?どこが気持ちいい?」

奥 「んっ・・ん?っ・・・ち、ちくびっひぃ?」

俺 「はっきりしないなあ、よく聞こえないよ、どこが気持ちいいかちゃんと言ってよ」

奥さんは、こっちを見つめて完全に屈服したような、うるんだ目をしました。

奥 「ちっ・・ちくびがはっ・・気持ちいいひぃ?気持ぢひぃいぃですっ」

もう完全に奥さんは俺の手中に堕ちました。人生で一番興奮しました。

今まで、普通にノーマルなセックスしかしたことありませんでしたが、自分は変態だと自覚しました。

俺 「ねえ、ヤられたいんでしょ?」

奥 「っはっ、んっ・・んーー、、し、しでっ、や、やらぜ・・たひっ。。んっ?」

俺 「犯されたいの?ん?」

奥 「お・・おっ、、か、犯して下さい・・」

俺 「何?すごく興奮しているんだね、奥さん。どこを犯してもらいたいのかな?どこに何をどうして欲しいか言わないと、わからないよ?」

俺はものすごい早業でGパンのファスナーをおろし、勃起したチンポをだしました。

と、いうか、ボタンはずして、ファスナーおろしただけで、チンポがはじきでてきました。

俺は奥さんの向かいのテーブルの上に座ると、奥さんの頭を両手で自分のチンポのところに持ってきました。

奥さんは、戸惑うことなく、チンポをしゃぶりはじめました。もう、この頃にはアタマが完全にイカれ、もし、上司が起きてきて見つかったとしても、こんなに気持ち良いんだから後悔すまいと思ってました。

俺はGパンを片方の足にだけ残るように脱ぎ、テーブルの上に、自分の体重を支えるように自分の背後に両手をつく感じで脚を開き気味にしました。

俺 「奥さん、タマとか、肛門も舐めて」

奥 「んっんっんっ・・・」

奥さんは、俺の指示通り、肛門をベロベロ舐めました。

うおぉ?!気持ちいい!肛門からタマスジ、サオの裏というふうに舌が昇ってゆき、カリの裏を唇で吸いながら舌でチロチロするんです。

誰が仕込んだんだ!?と思い、心の中で仕込んだやつに感謝しました。

そして、絶妙な感じで舌先をカリの裏のつながってるところから、尿道口、と反転させ、今度はカリの周りのチンカスが溜まる溝を舌先でクルクル舐められたかと思った瞬間、亀頭ごとクチに含み、ものすごい勢いで、サオの根元まで、顔を上下させます。

俺は、クチで逝ってしまったらもったいないと思いました。

俺 「も、もういいよ。奥さん、びしゃびしゃなんじゃないの?」

奥 「・・・んー、、」

俺 「どこに何をどうして欲しい?言わないから犯す場所を間違えたよどうして欲しいかはっきり言ってくれよ」

もう、恥ずかしさも迷いもないようでした。

奥 「おまんこに、おちんちん入れて欲しいっ・・・おまんこを犯して!おまんこに、おちんちん入れて!!」

まじで近所に聞こえるくらいの大きい声で言いました。

俺 「俺、おまんこ見えてないからどこにあるかわからないよ。入れて欲しいなら自分で出して、拡げて見せてくれないと、ぜんぜんわかんない」

奥さんは、ベンチからサッと立つと自分でスカートとパンティーを一気に、ずり下ろし、もう一度ベンチに、今度は仰向けに寝て脚を拡げ、オマンコを両手で拡げました。

奥 「こ、ここです!おちんちん入れてぇ?へ・・・おっ、お願い、もう入れてっ、。、い゛ぃれでぇ?」

本当は、手マンしたり、クンニするというステップを踏むはずでしたが、強気語調の俺にも、もう余裕がありません。

射精したくて、たまりませんでしたから。俺はたまらず、ナマのちんぽをぶちこみました。

チンポをぶちこんだ途端、奥さんからは

「あ゛ーーーーーーーーっ!!んっーーーーーー!!」という声が漏れ

ちんぽが、今まで経験したことのない、暖かい感じで包まれました。

はっ!としました。失禁なのか何なのかわかりませんが、とりあえずあとで嗅いだら小便くさかったですがとにかく、何か液が、奥さんのオマンコの奥から溢れでてきて、オマンコの中の上側の肉みたいのがぼわっと膨らんで、俺のチンポをキツく圧迫しました。

なんだこれ!?こんな気持ち良いマンコ!

経験したことねーぞ!!

俺は、奥さんの両脚を抱え、マンぐり返しに近い状態で、やや下側からその上側の膨らみを刺激するように、ちんぽを出し入れしました。

すると!まるで小便をするように、というか小便が!

本当なんです!噴水のように溢れでて、俺の顔に暖かい液が飛んできました。

びゅびゅーーっ?っびゅっびゅ?っ!!

奥 「あぁああぁぁぁぁーーーーーーーーっ!あぁっーーーんっあっ!!」

俺はこんな、気持ち良いマンコ知りませんでした。

それに、こんな温水シャワーをチンコに浴びながら、セックスしていることに興奮し、もう鬼畜と化してました。

俺 「気持ちいいか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」

奥 「おまっはっ、はっ・・おまこっ!オマンコが気持ちひぃいっ、・・ぎもぢぃいっ?」

   びゅっびゅっーーっ、ぼちゃっびゅぅ???っぴちゃっちゃっぼちゃっぐちゃっ、びゅーーーっ!

  「マ、マンコが気持ちいいっ!!マンコが気持ちいいーーーっ!」

ものすごく大きい声で言うので、俺はヤバいと思い、奥さんの口を手で塞ごうとしました。

奥さんはもう、快感の渦の中に完全に巻き込まれ、塞ごうとした俺の手を、ベロベロと舐めるんです。

俺は押し寄せてくる快感の波が抑えきれず、慌ててチンポを奥さんのマンコから抜き奥さんのクチへ、突っ込んで「出すぞっ」と言うと、奥さんのアタマを押さえつけたまま奥さんのノドの奥に向かって、ビュルビュルと精子をぶちまけました。

一度、ビュルッっと精子が出終わったかと思った瞬間、奥さんがチンポを舌で巻きつけながら吸うので、俺は高揚してしまって、またビュルッと射精しました。こんなことはじめてです。

しばらく、二人の息はあがったままで、はぁはぁ言ってました。

俺は奥さんを起こし、ブラジャーとブラウスを元に戻し、スカートを脚にくぐらせて奥さんは自分で、スカートを上まで上げました。俺もGパンとパンツを元通り穿きました。

俺 「奥さん・・・気持ちよくて死にそうだったよ。。このパンティーはもらうよ」

奥 「アタシも気持ちよかった・・・」

俺は、奥さんと関係を続けたかったので、もし拒否されても、このパンティーを持っていれば脅せると考えての行動でしたが、そんなことは取り越し苦労でした。

と、いうか、奥さんは美人だし、前から、好きでした。

そして、本当に惚れてしまい、こんな暴挙にでてどうかとも思いましたが好きになってしまったと告白し、奥さんと付き合うことにしました。

上司のNさん、申し訳ありません。

明日、奥さんは昼間、俺のアパートにやってくるとメールで約束しました。

楽しみで仕方ありません。。。

以上、はじめて書いたので、つたない文章ですみません。

難しいものですね、会話などは思い出して、だいたいの感じで書きました。

もちろん、もっと話しをしましたよ。

もう、終わりの方は、疲れてきて、手を抜いて書きました。

でも、眠かったけど、興奮して書いてしまいました。

最後までこんなに、遅いのに読んで、支援してくれた方々、ありがとうござました。

明日、昼頃奥さんが来るのが楽しみです。早く寝て、セックスに備えようと思いましたがつい、書いてしまいました。では、おやすみなさい。

ドМな先輩を犯してしまった

まずスペック。


身長:175センチ
年齢:27歳
彼女あり
フツメンと信じたい

女(仮名:さやとする)
身長:165センチくらい
年齢:28歳
容姿:AKB48の横山由依をさらに美白にした感じ
   Gカップのデカパイの持ち主

俺と先輩の出会いは大学のサークルだった。

俺は女性にあまり免疫なかったけど、
出身地が同じだった事もあってすぐに仲良くなれた。

先輩はすごく社交的で、さばさばした性格をしていた
男女の友達も多く、性格とスタイルのせいかすげえモテる女性だった。

一方、俺は入学して初めての彼女が出来てその娘に夢中だった。
在学中はずっと付き合っていたので、先輩とは酒は飲むけど恋愛感情はまったくなかった。

そのまま月日が経ち、先輩は卒業して地元に帰って行った。

俺も大学を卒業して無事に就職できた。
東京勤務を希望していたけど、地元での勤務が決まった。

地元に帰り、先輩とは2、3回飲んだり合コンを行ったが、
お互い忙しかったので、頻繁には連絡を取り合わなかった。

その間に遠距離恋愛していた彼女とは別れてしまっていた。

そして先月、先輩から一通のメールが来た。

どうやら職場で急に転勤が決まったらしく、
二人で飲みに行かないか、というお誘いだった。

断る理由も無いので俺は二つ返事でOKした。
先輩はかなりの酒飲みなので、俺は酒の品揃えが
良い店を探し予約して当日を迎えた

店の近くの駅前で待ち合わせの約束をした。

早く着いた俺は先輩の到着を待った。
会うのは3年ぶりくらいなので、俺は変に緊張しており
心臓がやけに高鳴っていた。

突然、背中を軽く叩かれた。振り向くと先輩が笑顔で立っていた。
肩の長さで揃えた黒髪と、ベージュのワンピースを着た先輩は
凄く大人びて見えた。

先輩:「俺、久しぶり!大学の時から全く変わらんね?。」
 俺:「お久しぶりです。さやさんも変わらないですねww」
先輩:「お互いあの時のままってwwじゃあ早く飲みたいからお店いこう。」

元気に笑う先輩は大学の時から変わらないなと思い、
お店までの道のりを俺達は談笑しながら歩いた。

予約していた店に到着して、俺たちはカウンターに座った。
酒のメニューを見ると100種類以上の焼酎が揃えられており、
それを見た先輩は歓喜の声をあげた。

一杯目はビールだったが、その後の酒は全て焼酎のロックを頼んだ。
お互い酒豪だったので酒のペースは全く変わらずに飲んでいた。

酒の量に比例するように話は盛り上がった。
お互い恋人がいない事、東京へ行く事の不安、一度先輩の胸を揉んでみたい
と言う事までカミングアウトした。

店内は薄暗いが、先輩の白い肌にほんのりと赤みが浮いているのが
妙に艶っぽくて一人で興奮していた。

お互いに焼酎ロックを11?12杯位飲んだ頃にお勘定をしてもらった。
俺が払おうとしたが、先輩が私が奢ると言い張ったので出してもらった。
(大学時代はよく奢ってもらっていました。)

店を出るとPM:23:30になっており2件目に行くと確実に終電がない。
もう少し飲みたかった俺は先輩を誘うと、あっさりとOKしてくれた。

二件目は先輩の希望でキャバクラに。

キャバクラ孃は先輩を見て可愛い!、美人!と誉めまくっていた。
俺もイケメンとか言われた。

そこでもウィスキーロックを5杯くらい飲んだ。
二時間くらい飲んで先輩が眠そうにしてたので店を
出ることに。

お会計¥35000だった。高すぎww

店を出ると先輩もさすがに飲み過ぎたのか、
ふらふらと千鳥足で歩いていた。

さすがに危ないと思って俺は先輩の肩を抱いた。
先輩は特に抵抗もせずにただ笑ってた。

さすがにもう眠かったのでタクシー拾って
ラブホテルへ向かった。

ラブホテルに着いて部屋に入った

いわゆるシングルルームというやつで、
部屋にはダブルベッドが置かれている
だけだ。

先輩はそのままベッドに倒れこんだ。

さすがにこの状態の女性とやるのも
気が引けたし先輩を襲う事を全く
考えてなかったので俺は先輩の隣で
眠った。

目覚めると朝の5時くらいで
僅かに頭痛がした。

先輩を見ると俺の方を向いて
横向けにまだ寝ていた。

俺も先輩の方へ寝返りをうつ。
服の隙間から見える胸の谷間が
色っぽかった。

好奇心で先輩の柔らかい胸や
綺麗な黒髪を指で撫でていると
先輩が起きたのですぐに手を
引っ込めた

先輩は起きると俺の顔を
三秒ほど凝視して、自分の顔を
両手で隠してはずかしそうに
笑ってた。

先輩:「俺と一緒に寝ちゃったww」
 俺:「いや、大丈夫です。
   やってないしww」
先輩:「めっちゃ恥ずかしいって!」

こんな感じで二人とも笑いあってた。

先輩は昨日の事はあまり覚えて
ないらしく、ホテルに来た記憶も
なかった。

俺は昨日の事を説明すると、
先輩はうーうー、と唸りながら照れた。
普段見てた先輩とのギャップに俺は
かなりドキドキしてた。

一通り説明すると、先輩は俺を上目遣いで見た。
そして、左手で俺の頭を撫でてにこっと笑った。

先輩:「俺、ありがとね。」

その瞬間、俺は頭に置かれた先輩の左手首を掴んで
そのまま先輩を仰向けにした。

そして驚く先輩の白い首筋にむしゃぶりついた。

先輩の首は少しだけ汗の味がした。
首筋から耳まで舌を這わすと、吐息と共に
普段からは想像出来ないほど色っぽい声が漏れた。

先輩は残った右手で俺を押し退けるように
胸を押してきた。

先輩:「こんな事したらあかんって・・・」

先輩が潤んだ瞳で俺を見てくる。
先輩の右手は俺を押し退けようとしたが
俺はその手も掴んで先輩の頭の横に置いて
先輩の顔を真正面に見据えた

 俺:「さやさん、嫌ですか?」
先輩:「えっ、嫌ではないけど・・」

そう言って顔を反らした先輩に
俺は無理やりキスをした。

俺は先輩の唇を貪るようにキスをした。
先輩は両手を抑えつけられているため、
体をよじって抵抗していた。

先輩はキスをされている間も、「駄目やって・・・」とか
「もう辞めよ・・・」と言っていたが俺が舌を入れると
先輩も舌を絡ませ、音を立てて吸ってきた。

キスが終わった後の先輩の眼はトロンとしていた。
歯止めの効かなくなった俺はそのまま先輩が着ていた
ワンピースを脱がす。

先輩の大きな胸がベージュ色のブラジャーに包まれていて、
それを脱がすしか考えられない状態の俺は直ぐにブラジャーを
外してベッドの脇に放り投げた

「あかん、もう恥ずかしい・・・」

そう言うと先輩は自分の胸を両手で抑えて
俺と反対側に寝返りをうった。

俺は先輩を後ろから抱きしめたんだが、
その拍子に俺の口が先輩の首の後ろに当たった瞬間、
先輩の肩がゾクッと震えながら跳ねた。

先輩:「そこほんまに弱いから・・・駄目・・・」

俺は先輩の言葉を無視して髪を掻き分けて
首の裏にキスをしたり舐めあげたりと、
集中的に攻めた。

顔は見えないが、先輩のと息交じりのあえぎ声が聞こえてくる。
俺はそのまま先輩の胸に手を伸ばして、柔らかい胸を揉みしだいた。
先輩の乳首がすぐに硬くなるのが判った。

先輩:「嫌・・・、もう、辞めて・・・」

先輩の言葉を聞いて俺は口と手の動きを止めて
先輩の耳元で囁いた。

 俺:「じゃあ辞めますか?」
先輩:「え・・・」
 俺:「ほんまに辞めていいですか?」
先輩:「・・・」
 俺:「どうですか?」
先輩:「もっとして・・・」
 俺:「何をですか?」
先輩:「もっと・・・首の後ろ、舐めて。」

そのまま俺は先ほどの体制に戻って先輩の首を貪った。

それから十分くらい続けた後、俺も服を脱いで下着だけの状態に。
ぐったりとしている先輩を俺の方に向けると、息を荒くした先輩の
顔と先ほどまで俺が揉みしだいていた胸が見えた。

先輩は全く日焼けをしておらず、肌はとても美しい白さを保っていた。
右胸だけにあるホクロが凄くエロく見えて、あまりに綺麗だったので
なぜか俺は笑ってしまった。

先輩:「どうしたん?」
 俺:「いや、なんか綺麗過ぎて笑いが出ました。」
先輩:「綺麗ちゃうし、普通やでwww」

そう言って照れ笑いをする先輩は余計に綺麗に見えた。

そのまま俺は先輩の乳首を舌で転がした。
口の中でさらに硬くなっていくのを感じた。

すると急に先輩は俺を抱きしめてきた。
そして、俺のパンツに手をいれてしごき始めた。

先輩:「凄く欲しい・・・、もう入れたい・・。」
俺の顔を真正面に見ながら先輩は俺に懇願した。

先輩の言葉を聞いた俺は、入れたい気持ちを押し殺して先輩にわざとらしく聞いた。
「なにをどこに入れて欲しいんですか?」
「えっ?」
「言わないとわかりません。」
「おちん●ん…」
「…で、どこにですか?」
「アソコに…」
「アソコって?」

「俺君のいじわる…」
「ちゃんと言わないと入れませんよ?」
「…俺君のおちん●んを私のおま●こに入れて!」
「先輩。人にお願いする時は言葉使いを気をつけて下さい。」
「俺君のおちん●んを私のおま●こに入れ下さい!!」
先輩は顔を真っ赤にしながらも俺の目を真っ直ぐに見て言った。
「んじゃ、ゆっくり入れますね…」

俺は先輩のおま●この入り口にちん●んの先をあてがうと、ゆっくり先っちょだけ入れていった。
先輩は背中をエビぞりにして俺を受け入れていった。
そのまましばらく先っちょだけをゆっくり出し入れしていると、先輩は俺の腰あたりに足をからめて、奥まで入るように引き寄せようとする。
俺はあえて抵抗し、あくまで先っちょだけの出し入れを繰り返した。

「俺君…お願いします…。もっと奥まで入れて下さい…。」
「…先輩。俺は先輩とこうなるのを夢見てました。先輩とのセクロスを想像してオ●ニーもしてました。先輩もオ●ニーしてましたか?」
「…うん。俺君とのセクロスを想像してしてました…。」
「んじゃ、奥まで入れて欲しかったら、このまま自分でいつもしてるように、クリをいじってみて下さい。」
「…はい。」

そう言うと先輩は一旦からめていた足をほどき、右手でクリをさすり、左手で乳首をつまみだした。
「先輩、エロいですね…」
「はぁ、はぁ、俺君…。もっと言って…下さい。」
「先輩はドスケベなんですね。俺にち●こちゃんと入れてほしいばかりに、オ●ニーまで見せちゃうなんて。オ●ニーはいつもしてるんですか?」
「ほぼ毎日してます…。」
「今やってるように?」
「いつもは、ローターで…。」
「道具使ってるんですか?ホント、エロいっすね。」

クリ●リスを刺激してやると一際高いあえぎ声を
上げて俺の手首を痛いくらいに掴んできた。
構わずいじってやると残った手で枕を掴み、
あえぎ続けた。

俺は残った手で自分の下着を脱いでベットの下に
投げた。先輩が触ってたので我慢汁がヤバかった。

右手で弄りながら先輩の顔にチ●コを近づけた。
俺:「舐めて欲しいです」
そう言うと一瞬俺の顔を見た後にフ●ラを始め。

先輩のフ●ラは舌使いが凄く上手いんだが、
何よりよだれの量が凄くて亀頭を舐めてても、
玉にまでよだれがつたってきた。

俺は先輩のクリ●リスをさらに強く刺激した。
刺激が強かったのか、くわえていたチ●コを
離して俺の太ももの辺りに頭を下ろした。

俺:「さやさん、口止めちゃ駄目ですよ。」
先輩:「ご、ごめんなさい。」

先輩は謝って、先輩は玉から竿を舐め上げてから、
亀頭を口に含み、フ●ラを再開した。

フ●ラに夢中になっている先輩を見ながら、俺はクリ●リスを責め続けるた。
刺激にも慣れてきたようなので、クリ●リスを剥き出しにして責めた。
「ひあっ!」と先輩は一際高いあえぎ声をあげた。

先輩はフ●ラをするところではなくなっていた。
俺の腕をさらに強く握り、口元をよだれまみれにして、
亀頭をくわえつづける先輩を見ながら、
俺は先輩を責めた。

先輩がいきそうになったのを感じて、
俺は手を止めた。先輩はそのまま横に寝返りをうった。
俺:「さやさん、気持ちよかったですか?」
先輩:「・・・・」
俺:「良くなかったですか?」
先輩:「・・・・」
俺:「じゃあもう一回しますね。」
先輩:「えっ、ちょっと待って、よかった、気持ちよかったから・・・」

先輩を無視して俺は指を膣内に入れた。
相当濡れてたので簡単に奥まで入った。

奥まで指を入れると痛いくらいに締め付けて来た。
クリ●リスを責めた時みたいに両手で俺の手首を掴んでくる。
膣内をゆっくりかき回すと、「いやぁ・・」と先輩のと息交じりの
あえぎ声が聞こえた。

それに比例するように指の締め付けも強くなってくる。
俺は指の動きをいったん止め、残った腕で先輩を頭を抱きかかえるように
腕枕を作った。

腕の中にいる先輩の顔を真正面に見ると、
息を荒くしながら恥ずかしそうに俺と眼を合わせた。

俺:「少し激しくしますね。」

そう言って、指を膣内の上側に当てるようにして、
俺は腕の動きを速めた。「いやぁ、あ、すごい、激しいっ。」
先輩はそう叫ぶと、俺の腕から手を離して両腕で俺の頭を抱えた。

俺は腕の中で感じてる先輩に無茶苦茶興奮してた。
頭の横からは先輩のあえぎ声が絶え間なく聞こえてくる。

俺はそんな先輩に無理やりキスをして舌を入れると、
先輩も舌を絡ませてきた。「もう無理・・・、もう・・」
イキそうなのが判ったので腕の動きをさらに速めて、
首筋を貪ると、先輩の膣内の締め付けがさらに強くなり、
先輩はイッた。

ぐったりとしている先輩の膣内から指を抜くと、
糸がひくくらい愛液でべとべとだった。
シーツを見るとすでに先輩ので染みが出来ていた。

俺は自分の指を先輩の口元に持っていき、「綺麗にしてください」と言った。
先輩は愛おしそうに俺の指を音を立ててしゃぶり始めた。
唇を自分のよだれと愛液で汚している先輩はとても綺麗だった。

 俺:「さやさん、胸でしたことありますか?」
先輩:「ん・・・、ないよ」
 俺:「してもいいですか?」
先輩:「えーwww、うん・・・」
俺の指に舌を這わせながら先輩は頷いた。

俺は先輩に体にまたがって、チ●コを先輩の胸の谷間に置く。
それを確認した先輩が両手で胸を持ち、俺のものを挟んだ。
すごく暖かくてこれだけでイキそうになったのを覚えてる。

俺はその態勢のまま前後に動き始める。
チ●コには先輩のよだれがついていて丁度良い潤滑液となった。

先輩:「めっちゃエロいねんけどwww」

俺が腰を振っている下で先輩と俺は笑い合った。
俺が先輩の乳首を弄ると恥ずかしそうに身をよじった。

俺:「さやさん、このまま舐めてください。」

俺がそう言うと先輩は舌を突き出して裏筋を舐めてきた。
亀頭を舌で刺激する先輩を上から見るのは凄く興奮した。

そのまま先輩は亀頭を咥えようとしたので、俺が腰を引いてやると
「・・・あっ」という声を出して切なそうな顔をした。

俺:「さやさん、咥えたい?」

先輩は俺を見ながら頷くのを確認して、俺は腰をゆっくりと突き出す。
胸の感触もそうだが先輩に咥えられるのももの凄く気持ちよかった。

俺は何回か腰を引き、突き出す事を繰り返したが、そのたびに先輩は
チ●コを咥えてきた。咥えている間に腰を引くと先輩の口からチ●コに
糸が引いていたのがすごくエロかった。

俺は立ちあがり、先輩を起き上がらせて座らせた。
そして口にチ●コを近づけると何も言わずに先輩は
咥えてきた。

両手を俺の尻に回して奥まで咥えた。
俺のお願いで竿ではなく玉を舐めてもらった。

舌で舐めあげて自分のよだれを吸い取るかのように、
音を立てて舐めていた。

先輩の口からでたよだれが垂れて胸や太ももに落ちた。
それを見て俺はもう我慢が出来なくなっていた。

先輩の口からチ●コを引き抜くと、先輩は自分の口元を
手で触って笑った。

先輩:「すごいべとべとwww汚くしちゃってごめんね。」

その言葉を聞いて、俺は先輩の目線まで体を下げて、
先輩の口元についたよだれを舐めとった。
先輩は驚いたのか俺がよだれを舐めとるまで一切動かなかった。

俺:「これで綺麗になりました。」
先輩:「う、うん・・・」
 
 俺:「さやさん、挿れたい。」

俺は先輩を抱きしめて耳元で囁いくと、先輩も抱き返してきた。
先輩:「うん、挿れよ・・・」

一応、ゴムをつける理性はあったので枕元に置いてるゴムを手に取った。
そのゴムが硬い袋に入っていたので開けるのに手こずっていると、
先輩は俺の脚に抱きついていた。

何してんだ、と俺が思った瞬間に先輩は俺の膝頭を舐めてきた。
俺は膝がかなり敏感で「おうっwww」と情けない声を出してしまった。
その後も先輩は俺の膝を舐め続けたが、俺はくすぐったくてずっと笑ってた。

そして、先輩は膝から位置を下げて俺の足の指も舐めはじめた。
初めて舐められたが先輩を従わせているみたいでかなり興奮した。
そうこうしてる間に俺はゴムを付け終わり先輩を仰向けに寝かせた。

入口にあてがうと先輩は俺のチ●コを掴んで膣内に導いてくれた。
凄く濡れていたので一気に奥まで入れる事が出来た。
先輩は「あっ!」とあえぎ声をあげた後、俺の太ももに爪を立てた。

俺は先輩の息遣いに合わせてゆっくりと腰を振った。

先輩の脚を抱えるようにして突いていたが、
脚を大きく開けさせて奥まで突きいれると、
先輩は一層大きな声を出した。

 俺:「奥まで挿れると感じますか?」
先輩:「それ・・・、それめっちゃ、気持ちいい・・・」
 俺:「もっとしてほしい?」
先輩:「もっと、もっとして・・・」

俺は先輩の要望通り、腰を少し引いて奥まで突く事を
繰り返した。その間、先輩の白くて大きな胸を揉みしだいた。

俺は自分の背中を真っ直ぐにして先輩を突いた。
この態勢だと先輩の膣の上側を擦っているようで、
「もっと、は、激しく」とさらに求めてきた。

喘ぎながら俺の両腕を掴み乱れている先輩を見て、
俺は我慢の限界に近付いていた。

 俺:「さやさん、早いけど、もう出そう」
先輩:「いいよ・・・、い、いっぱい出して、いいよ」

俺は先輩の腰を掴んで、先輩を激しく突いた。
その間、俺は狂ったように先輩の名前を呼び、先輩も俺の名前を呼んでくれた。
そして、ずっと我慢していたものを先輩の膣内で出した。

自分でも信じられないくらいの量が出て、
俺はしばらく動けず先輩の上に覆いかぶさった。
先輩は両腕と両足で俺を抱きしめてくれた。

 俺:「こんなに出たの初めてです・・・」
先輩:「私もこんな気持ちよかったの初めて・・・」

先輩の膣内からチ●コを抜くとゴムには凄い量の精子が溜まっていた。
俺はゴムを外してゴミ箱に捨てようとすると、今度は先輩が俺の腕に
抱きついてきた。

 俺:「どうしたんですか?」
先輩:「ん・・・ぎゅっ、てしたかってんww」

その言葉を聞いて俺は先輩をもう一度抱きしめた。
その後、回復した後にもう一度して、一緒にシャワー浴びた時も
口でしてもらって5時間くらいで3発抜いた。

事が終わってホテルから出るといつも通りに先輩・後輩の立場だった。
それから、もう一度会う機会があって、酒を飲んだんだがその時も
結局2回Hした。

また会う約束をしてるからセフレになっているかもしれない。
お互いに恋人にはしないと思ってるだろうから、しばらくこの関係が
続くのではないかと思っている。


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