萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

同僚の坂田絵里ちゃん

同僚の坂田絵里ちゃん。
特に可愛いというわけではないが、肌が白くぽっちゃりしていて何となくそそられる。

同僚とビリヤードに行った時、球を突く後ろ姿が何だかエロい。
お尻から足もとまで見てしまう。ちょっと見える足裏もエロい。

彼氏がいるかどうかは知らないが、いたら羨ましい。
絵里ちゃんの全身を舐めれるし、フェラチオとか最高だろうな。

ある日我慢できず何度か誘ってみると飲みに行くことに成功した。

当日絵里ちゃんはどうやら足を痛めたらしく松葉づえをついて来た。
そんな状態で来てくれたことに感謝し、予定通り飲んだ。

絵里ちゃんは大学時代農学系の勉強をしていたらしい。
しかしあまり就職先がなく結局IT系に就職したらしい。就職先がなくて感謝だな。
正面からまじまじと絵里ちゃんを見ているとメガネを掛けた姿が愛らしい。

何だかんだで結構飲み終電も近くなったので帰ることに。
しかしここで問題が。どうやらお酒を飲んで酔いが回ったのか絵里ちゃんは足が痛くて動けなくなってしまった。

とりあえずとても家までは帰れなさそうなので休める場所を探す。
だが休める場所なんて正直ラブホしかない。
絵里ちゃんにも納得してもらい近くで目に入ったラブホに入る。

絵里ちゃんをベッドで寝かし、新しいシップがバッグに入っているとのことなので換えてあげることに。
包帯を外し古いシップをはずす。ここで絵里ちゃんの足裏が目に入る。
絵里ちゃんは辛そうにベッドで横たわっている。
魔がさし絵里ちゃんの足裏に顔を近づけてまじまじと見る。
白くてきれいだ。匂いを嗅ぎちょっと舐めてみる。こうなると止まらない。

絵里ちゃんの顔に近付きキスをする。絵里ちゃんも酔いもあり、足の痛みもありで抵抗しない。

上半身を脱がしおっぱいを見る。白くて柔らかいおっぱいだ。
その後は絵里ちゃんの全身を舐めまわした。お尻の穴、足の裏それこそ全身。
そして夢にまで見たフェラチオを絵里ちゃんにしてもらう。
あまり経験はないらしい。しかし興奮からか今までで一番気持ちよかった。

後は最後までし、抱き合いながら朝まで一緒に過ごした。
朝起きた時もう一戦今度は素面の状態でやり、一緒に帰った。

その後は何だかお互い気まずくなってしまい、特に連絡せず過ごしている。
今思えば写真とかとっておけばよかったなぁ。でも絵里ちゃんのお尻の穴、足裏、そしてフェラチオを思い出すと今でもすぐいってしまう。

妻の不倫告白第2章!

第2章.慰安旅行...妻が視姦されて…

しかしここ最近…妻友子の下着が派手に成って…残業だと言って帰りが遅い日が有りました午前様の日も有ります…連絡が付かない日も有るし…


妻が携帯を忘れて行ったので悪い事ですがメールを覗き見ようとしましたがきっちりオートロックを掛けています、少し前妻の会社の1泊慰安旅行が有りました…妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした私は少し妻の不倫を疑いましたが…

まさかこんな事に成ってたなんて…妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻の部署は営業で主に事務です所謂OLをしています。

急な結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事は有りますが妻の会社内で会っても挨拶する位の仲でした、妻が留守の時家にA子さんからTELが有り私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした…

私は最近の妻の様子が変なので…もしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました、因みに妻は身長168cmで体重58kgB92cmのFカップで巨乳です少しポッチャリですが、決して太くなく腰にくびれも有り脚も長く美脚ですし…色白で顔もセレブ風な感じで美人な方だと思います。

私は情報を得る為に…A子さんに「妻に友子に何か有ったのですか?」と電話越しで質問するとA子さんは「今は言えません…上条さんに渡す物が有るから…」と言うのです。

近所の駅まで受け取りに行きましたA子さんは私にDVDを渡し何も言わずに帰って行きました…家に帰ってDVDをドキドキしながら再生しました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人位いました。

大宴会場でしょう大広間です…皆が良い感じに酔っているみたいです…カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれ合っている役員風の偉いさん?が順番に映されています。

次に妻の姿が写りました…その姿は…浴衣姿で女座りをしています隣の女性と何か話をしている様でした…

妻は酔っているのか?なぜか浴衣が脱げそうな位に肌蹴てて…下半身は、と言うと…浴衣の裾部分が完全に捲れ上がり生脚が太腿まで露出され白いパンティーがチラチラ見えています。

妻は撮影に気がついておらず両の脚を横に投げ出した感じの女座りで…時折膝部分だらしなく開いたり閉じたりしていました…ムチムチした色っぽい白い生脚の…太腿部分がモゾモゾ動く度に股間のVゾーンの辺りが完全に映されていました…しっかりアップで盗撮されていました…

そして上半身は浴衣が肩まで脱げていて豊満な白い胸の谷間が見えてしまっていました…私はビックリしました…

妻はなんとノーブラでした・・・撮影者の男に豊満な胸の谷間をちゃっかりアップで盗撮されていました…時折少しピンク色の乳輪部分がチラチラ見えていますもちろん乳首もアップです…

画面が切り替わり…今度は妻方向から周りを撮影している感じです…数人の男が映されています…男の目線をカメラが辿るとやはり妻に向けられていました…

確認の為か数人の男が妻の後ろを通ったり妻にお酌をしたりして妻に近付きます男達が妻の股間や胸元をガン見している様子が映されています…それでも妻は浴衣の乱れを直そうとはしません私は「隣の女性も指摘したら良いのに」と画面に向かって言いました。

私は妻は視姦されているのに気が付いてるのかな?と思った時画面が段々妻に寄って行きます男の声で「上条さん…写してますよ~」と聞こえます。

妻は我に帰ったのか?「えっ?キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました…DVDにはA子さんの姿は写っていませんでした。

続・上司の奥さんに悪戯

前に上司の奥さんに睡眠薬を飲ませ
悪戯した話を投稿した
鬼畜野郎の健ですw
覚えてますかぁw
またまた美人妻、孝子さんに鬼畜な
悪戯をしてやったから話すよw

その日は夫婦で出掛けていたらしく
俺のアパートの近くまで来ているから
近くの居酒屋で飲まないかと上司からの
電話があり行ってやったw

俺は酒は飲まずに飯を頂き
上司夫婦が帰るのを待っていた。
もちろん電車で帰る予定の二人を
車で送り、あわよくば自宅での酒宴に
ありつき、更にあわよくば美人妻、孝子さんにまたまた悪戯したいとの良からぬ
考えを持っていたのだw
二人とも酒豪なのでなかなかいい感じに
酔っている。しかし孝子さんはホントに
いい女だ!俺はあれ以来益々、孝子さんの
虜になってしまった。当の本人もこの前の
事には全く気付いていないみたいだw


経過はいずれにしろ、まぁとにかく今回も上司宅での酒宴にありつき時間はかかったが二人を寝せる事に成功!前回より強力な薬の飲み合わせでまず6時間~8時間はたっぷりと悪戯できる。前回上手くいったので今回は余裕があった。まずは前回同様に邪魔な上司をリビングの隅にどかすw
ついでに往復ビンタw全く反応しないしw

そして孝子さんに肩を強く揺すりながら
声を掛ける・・無反応w
だらしなく口を半開きにしてイビキを
かきながら熟睡w でも美人はどんな格好でも美人だと納得。ソファーに横たわる孝子さんを床に下ろす。絨毯を汚すとマズイのでフローリングの上に転がしてやった。

孝子さんの服装は相変わらずのピチッとした白Tシャツ、mousyのスキニーデニム
俺はよく知らんがこのデニムがマニアには
たまらないらしい。そんな事はどうでもいい、そろそろ始めますかWw

俺は持参した鞄から綿棒を取り出し
孝子さんの耳にw グリグリしてから
抜くと耳垢が取れたwやや湿り気がある
薄茶っぽい、ツンと臭う。綿棒を口に含む、苦いw 両耳を掃除してやり、
綿棒はお持ち帰り用のジップロックにw
今回は色々、用意周到で来ているw
自分でもホントに鬼畜だと思う。
が、この感情は止められないw

次は鼻の穴の掃除だ、しかし残念、
鼻くそは無かった。が短い鼻毛が数本、
綿棒についてきたので保存w

さぁ孝子さん、次はお口のお掃除だよw
半開きの口を更に開き歯茎を綿棒で丹念に擦り、爪楊枝で歯の隙間のカスを取ってやる。もちろん全て食べたw
美人の歯糞は美味い!!

さてそろそろ脱がそうか。
前回は初めてだったので焦ったりして
オッパイは見もしなかったが今回は
見てやろうかw

Tシャツを捲りあげ強引にブラをあげた。
大きくはないが形のいいオッパイ。
子どもはいないので乳首も淡い色だ。
少し大きめな乳首、シャブリつき
舌で転がすとさらにピンピンに起ってきた
敏感な乳首だw 俺はオッパイには全く興味がないのでこれでヤメだ。

いよいよ下半身に移る。まず俺は全裸になった。すでに我慢汁が糸を引いていたw
ベルトを緩め窮屈なデニムを脱がせた。
内側の股間部分の
臭いを嗅ぐとモワッとアンモニア臭がする
少し湿っているようだ。今日も一段と暑い日だったしまぁ当然だろうな。
孝子さんの本日の下着は淡い黄色のフロントが透けてヘアーが見えるパンティだ。
色っぽい!両足を思い切り広げて
股間で深呼吸・・ハウッ!臭い臭い!
たまらなく臭い!ヘアー部分から軽いワキガの様な臭い、ツンとアンモニア臭、汗のすえた臭い!前回もそうだが、孝子さん、
美人なのに臭すぎる!ww
これが不細工な女なら間違いなく
殺意を感じるほどの臭いだw
良く見りゃパンツの表まで染みになっている。オリモノが多い体質なんだろうか。
ゆっくりパンツを脱がしてみて驚いた!
本当にこってりとゆう表現がピッタリなほどのオリモノが付着していてクロッチにこんもりとしていてかなりの臭気を放っている。更になんとお尻の方には俗に言う
ウン筋なるものが綺麗に一本ww
画像では見た事あるが実際に見たのは
初めてだ!臭いはもちろんウンコ臭く、
汗ばんだ肛門臭と相まってなんとも言えないいい香りだ。オリモノが盛り上がった部分を舌先で舐めてみる。ピリピリと
舌が焼けるような塩辛さに酸っぱさがした。オリモノの一部を指先に取り自分の尿道に押し込む。孝子さんと一体になれたw

いよいよオマンコへ
何度見ても色素が薄くビラビラも小さめな綺麗なオマンコ、拓くとネバッとした
液体が糸を引く。ピンクに口を空けた
膣口にビッシリとマンカスがこびりついている。もちろん舐めて綺麗にしてやる。
指を挿入しGスポを丹念に責めると
眠っているはずなのにヌルヌルのマン汁が
後から後から溢れてくるw

俺は我慢できずに孝子さんのグチョマンに
挿入し腰をふる、あまりの気持ち良さと興奮に10秒ともたずに孝子さんの腹に
大量に射精してやった。
チンポには白いマン汁が絡み付いているw

射精したばかりのチンポを孝子さんの口に
捩じ込んでやる。孝子さんを征服した感じがしたw

射精したのに一向に治まる気配のない
チンポWw

次は肛門虐めだw
俺は根っからのアナルマニアで尻フェチだ
まして憧れの孝子さんの尻を自由に
悪戯できるのだ!

仰向けからうつ伏せにして
足を拡げた。う~ん最高の眺めだ。
肉厚なデカ尻なので肛門は露出しないが
回りのやや茶褐色の部分は見える
これがまた興奮させてくれるのだw

孝子さんの尻を左右に拡げる
可愛い肛門が顔を出す。反射的に
臭いを・・ん~なんか懐かしい臭いが・・

!!子どもの頃に近所にあった
養豚場の臭いWw まさしく肥溜めの臭い!
しかもこの強烈な臭いの元が
孝子さんだなんて!萌えるわ!
肛門を目一杯拓いて監察、外出中に
排便したのか拭き残しの便とティッシュの残骸がついている!
美人顔してお尻は汚い!萌え~
部屋のティッシュでお尻をゴシゴシw

茶色く染まるwそして臭い!w当然保存w

剥き出しの形のいい肛門を舐めて
舌先を尖らせて挿入、やっぱり苦いw
相変わらず便秘のようだ。
今日はイチジク浣腸を持って来てみたw
熟睡している状態で浣腸したらどうなるか
分からないが試してみよう!w
一応・・とゆうか完全に漏らすと思うので
床にビニールシートを敷いた。
うつ伏せの孝子さんの肛門にゆっくりと
注入するw 一箱2個入りなので2個とも
入れてやり様子を見ていた。孝子さんの
お腹からギュルルルーとかゴロゴロとか
異音はすれどウンコは現れないw
お腹が痛むのか時々体を捩る。ヤバイ・・
覚醒されたら言い訳しようもない・・
どうか覚醒しないでくれよ!とおもいながら見ていたら突然、肛門が盛り上がり
ブホッと茶色く変色した薬液を吐き出した

続いて軟便がモリモリと出てきたw
俺はもちろん迷わずそこに口をつけて
吸いだす様にしたさw
ただ、いくら孝子さんのウンコでも
これだけ量があると全ては飲み込めなかったので保存袋に入れてお持ち帰りだw

思った以上にシートを汚してしまったので
孝子さんのお尻やオマンコを綺麗に
濡れタオルでふきあげてから
シートやタオルなどを外に捨ててきた。
まだ二人が寝てから3時間くらいだし
まだまだ悪戯できると思った俺は
某サイトの掲示板に
「魔法で眠らせた人妻に悪戯したい人
募集、○○駅周辺まで30分以内にこれる人」と載せてみたw
深夜にも関わらず結構なレスがあり
その中から近所だという大学生に決めた。
条件は、一切深い事は聞かずに即ハメ、
即射、中出しOkでと伝えた。その学生は
上司のマンションを知っていたらしく
すぐに到着の連絡が入る。
俺は部屋番を教え玄関前で待っていると
長身の今風な男がやってきた。
軽く挨拶を交わし部屋に入れる、隅に寝ている上司とリビングの真ん中に下半身裸で寝ている孝子さんを見て一瞬びっくりしているようだったが、俺が促すとそそくさと下半身裸になり正常位の状態で孝子さんのオマンコにかなり大きめなカリ太なチンポを埋める。そいつが動く度にピチャッピチャッと孝子さんのオマンコが音を立てる。上司の奥さんなのに自分の女が犯されているような嫉妬心が沸き上がりかなり興奮した。「本当に中で出していいんですか?」と聞かれたので俺は大きく頷いた。
ピストンが早くなりソイツの尻がピクピクと痙攣する、どうやら射精したようだw
ソイツはチンポを拭く事もせず
とっとと服を着て俺に深々と頭を下げ
「ありがとうございました」と礼を言い
逃げる様に帰って行ったw
状況的になんかヤバイと思ったのだろうか。
だらしなく拡がった孝子さんのオマンコから大量の精子が流れ出ている。
俺は孝子さんお疲れさまとその溢れた精子を綺麗に舐めてやった。アイツの精子と
孝子さんのマン汁が絡みあい美味だったよ

そしてまだヌルヌルしたオマンコに
治まりつかないチンポをぶちこんでやる
アイツの後だからかかなりヌルヌルしているせいなのか少し緩くなっている気がする。何も知らずに昏睡している孝子さん
旦那の後輩に睡眠薬を盛られ浣腸されウンコまで漏らし、その上見ず知らずの男を呼ばれ生挿入、中出しw
本人知ったらどうなるんだろうなWw
そんな事を考えながら腰を振って
ドロドロのオマンコの中に精子を
ぶちまけてやった。射精しても全然萎える
気配のない俺の鬼畜チンポw

一服する。フーッ・・
もう少し時間はある

俺は孝子さんをうつ伏せにして
垂れ流しの二人分の精子とマン汁を
肛門に擦り潤滑油代わりに
アナル姦を試みる。もちろん孝子さんは初体験だろうなw
まずは指を2本挿入してみる、かなりキツメに締め付けてくる。さっき浣腸で
ウンコはしたので中はとりあえず空洞の
ようだ。半ば無理やりチンポを肛門に押し込んでみたw意外にスルリと埋まったw
綺麗な肛門に傷をつけないように
ゆっくりゆっくり腰を動かす
ものの数秒で射精感が強まり
あっとゆう間に果てたw 早漏だなw

チンポを引き抜くと肛門がポッカリと
口を開けている。
ここで俺はさらに鬼畜な行動にw
風呂場で洗面器に脱糞して
それを持って孝子さんの肛門に
俺の糞を詰めてやったのだw
量はあまり無いが固めで詰め易かったw

こんな美人な孝子さんがお腹の中に
俺みたいな鬼畜の糞を詰めているんだ
たまらなく興奮した。
朝になったら何も知らずに
あの肛門から俺の精子と糞を捻り出すんだww

そろそろ時間的にヤバイと思い
グチョマンを綺麗に拭いてやり
パンツを履かせてデニムも元通りに
履かせてソファーに横にしてやった。

あのオリモノこってりウン筋パンツは
欲しかったがまぁまた機会があるだろうw

俺もいつの間にか落ちた。
気付くと孝子さんの声に起こされていた
「健くん、おはよう、ごめんね。二人とも飲み過ぎで寝ちゃったみたいで」

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた完

俺の浮気がバレて、嫁が仕返しに浮気した。
しかも相手は、俺と嫁の会社の部長で、その上部長はリングや亀頭増大手術で改造された巨根を持っていた。

泡を吹かされるまで責め抜かれ、嫁は心まで部長に惹かれ始めている気がした。

ついにこの前、クローゼットの中から、嫁が部長に責め抜かれ、泡を吹いて失神するところを目の当たりにした。
男として、完全に負けているのを思い知らされた、、、


失神させられた嫁の姿を見ながら、自分でしてしまった俺。
そしてそのまま一緒に寝た。

ふと目が覚めると、嫁が俺を見ていた。

「あ、起きてたの?」
『ううん、今起きたところだよ、、、  ねぇ、、怒ってる?』
いつも強気な嫁が、気弱そうに言ってくる、、、

「怒ってない! 麗子こそ、怒ってるんじゃない?」
こんな事になったのは、全て俺のせいだ。浮気をしなければこんな事にならなかったし、嫁と部長のセックスを見たいなんて言わなかったら、ここまでエスカレートしなかったはずだ、、、

『ううん、、 ごめんなさい、、』
しおらしく謝る嫁。結婚してから、初めてみる姿だ。


「いや、俺こそ本当に、ゴメン、、」
俺がそう答えると、嫁は少し笑いながら
『そうじゃなくて、、、 部長のこと、本気で少し好きになってゴメンねってことw』
「えっ!? そ、それって、本気で、、」
メチャメチャ狼狽しながら言うと
『焦んなってw まだ、少しだけだからw』

「も、もう、止めよう、、、」
死にそうな声で言う俺。
『ダメに決まってるじゃんw まだ、回数残ってるしw』
「いや、もうないはず! さっきのでゼロになったはずだよ!」
大慌てで言うが、
『ホントは、もっとしただろ? 可愛い可愛いキャバ嬢の瞳ちゃんとはw』
「うっ、、」
『しただろ?』
「、、、はい、、、」
『ま、そう言うことだからw まだしばらく続けるよw』

楽しそうに言う嫁。もう嫉妬で狂いそうで、嫁に抱きついた。


そして、荒々しくキスをすると、嫁の方からも情熱的に舌を絡めてくれる。
全裸の嫁に抱きつき、さらにキスを続ける。

5分近くもキスをして、口を離すと
『わぁ、、 こんなキスも出来るんだ、、 男らしいじゃんw でも、部長の方が上手いかなぁ?』
と、挑発してくる。
もう、泣きそうになりながら、自分も全裸になると、嫁に挿入していく。
最近では、何度も拒否られていたけど、今日はそのまま挿入できた!


まだ部長の精子がたっぷりと入ったままだと思われる嫁の膣内は、湿って熱い感じがした。
そして、認めたくないのだが、緩い気がする。
部長のサイズになっている感じがする。
ほんの数時間前に、あんなバカでかいもので広げられてしまったので、まだ元に戻っていないのかも知れない、、、

「あぁ、麗子、、愛してるっ!!」
思い切り叫ぶ。
『うっさいよw 声でかすぎw 私も、愛してるよ、、 本当に、愛してる、、  でも、体はもうダメかもね、、、 悪いけど、感じない、、 気持ち良くないよ、、』
哀れむような目で俺を見ながら言う嫁、、、

「そ、そんな事ないっ! 絶対ないっ!」
ムキになって、狂ったように腰を振る俺、、、
だけど、確かに引っかかりがない感じで、凸と凹のサイズがまったくあっていない感じだ、、、

「そんな!そんなぁ、、 あぁ、、、 ウソだ、、」
泣きながら腰を振る俺、、、

すると、嫁が下から俺を抱きしめて、キスをしてくれた。

『心配すんなって! 体はアレでも、心はあんたのモノだから! 7割はあんたのモノだからw』
途中まで真剣に言っていて、最後にニヤリとしながら言う嫁、、、


だけど、その言葉でイキそうになった、、、
嫁の膣壁からの刺激は少ないが、7割というリアルな数字を口にされて、嫉妬で狂いそうになりながら、興奮がヤバいところまで行っている、、、

「麗子ッ!イクっ!出るッ!」
余裕がなくなって、そううめいた。
当然中に出すつもりだったのだが、嫁が慌てて体を離して、手でしごいてイカせた、、、


久しぶりのセックスだったので、快感が脳髄まで駆け抜けた、、、

「どうして?中に、、、出しちゃダメなの?」
『だって、今日は大丈夫な日じゃないからねw』
「そ、そんなっ! だって、部長は中に!」
『ゴメンねw 外で出して下さいって言う余裕もなかったから、、、』
「出来たらどうするの?」
『だって、部長パイプカットしてるって言ってたし。』
「ウソかも知れないだろ!?」

『大丈夫だって。 部長もあんたと同じO型だって言ってたからw』
言葉も出なかった、、、

黙ってる俺を尻目に、
『ちょっとシャワー浴びてくる。』
と、行ってしまった。

しばらくすると嫁が帰ってきて、ベッドに潜り込んできて、俺に抱きついてくれた。
たまに見せる、こういう可愛らしいところが、ギャップがあってたまらなく愛おしくなる。

『ねぇ、あんたも、凄く興奮したみたいだねw』
「どうして?そんな事ないよ、、、」
俺はウソをついた、、、
『だって、さっき自分でしてたじゃん? しかも、あっという間にイッてたしw』
「お、起きてたんだ、、、」
俺は、たぶん顔が真っ赤だったと思う。


『もっと、凄い事した方が良いの?』
「ダメだって!もう、すぐにでも止めて欲しい、、」

『ホントに良いの?さっきも、、  お風呂で、、シャワーで浣腸されたんだよ、、、』
「そ、そんな、、」
『ヘッド外して、お尻に押し当てられて、、、  お腹が膨らむくらいお湯を入れられたんだ、、、 すぐに出そうになって、、  トイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、、、』
「そ、それから?」
『聞くんだw やめろって止めるんじゃないんだw』
「う、、」
確かに、そんな話を聞こうとする俺は、おかしいと思う。
やめろと止めるべきだったと思う。だけど、聞きたくてしかたない、、、


『お腹痛くて、泣きそうになりながらトイレ行かせて下さいってお願いしたんだよ、、  そしたらね、、そのままバックでオマンコにハメられたんだよw それで、部長のことイカせたらトイレ行ってもいいって言われてぇ、、、  必死で腰振ったんだよ、、、』
風呂で浣腸をされて、そのままバックでセックスをする、、、 トイレに行くために、必死で腰を振っている嫁を想像したら、哀れみや、部長への怒りなどは湧いてこず、突き抜けるほどの興奮だけが襲ってきた。


俺も見たことのない一番恥ずかしい姿、、、  それを晒さないために、必死で歯を食いしばって腰を振っている嫁、、、  生でみたい、、直接見たい、、、  そんな風に思ってしまう、、、

「そ、それで、、」
『本当に、聞きたいの?』
「、、、あぁ、、、」
『ふふw 変態w 必死で腰を動かしてたら、部長じゃなくて、私がイッちゃったんだよw』
「、、、あぁ、、」
『それで、、、、  イッちゃったら、、、  力はいらなくなって、、、、』
顔を真っ赤にして、モゾモゾし出す嫁。強烈に恥ずかしがっているのがわかる、、、

「だ、、出したの?」
『うん、、、 部長にハメられたままなのにぃ、、、 出ちゃった、、、  止めようと思っても、全然止まらなくて、、、  部長にも、、、かかっちゃうし、、、  泣きながら謝ったんだ、、、、   でも、、、、   全然止まらなくて、、、』
今にも、泣きそうな声で言う嫁。
それを聞きながら、勃起している俺はもうダメかも知れない、、、

『そしたら、、、部長が優しく全部流してくれて、、、  麗子のなら汚くないよ、、、 もう私と麗子の間には、壁はなにもないよ、、、  って、言ってくれたんだ、、、』
風呂に行ったわずか30分程度の間に、こんな事をしていたなんて、信じられない。
あえぎ声も聞こえなかったのは、歯を食いしばって耐えながらだったからなんだ、、、  


「部長に、そんな姿まで見られて、、、 か、感じたの?」
『恥ずかしかっただけ。 でも、部長にあんな姿まで見られたから、なんか吹っ切れたw』
「そっか、、、」

すると、いきなり嫁が俺のチンポを握った。
『嫁にこんな話させておいて、ガチガチに勃起するなよw』
「うぅ、ご、ごめん、、なさい、、」


『どうするの?コレからは?また見るの?』
「えっ!?いいの?」
『見たいのかよw ホント、変態は怖いわw』
「ごめん、、  あのさ、、麗子はお尻でしたことあったの?」
『ん? あったよ、、 学生の時にね、、』
「そ、そう、、、  彼氏?」
『うん、、 年上の会社員w』
「大学の頃?」
『え?  うーーん、、中学、、』
「ええっ!? 何年の時?」
『2年の時、、、』

「、、、そうなんだ、、、  初体験も、その人?」
『そうだよw それは1年の冬だったよw』
「、、、そうか、、、  その人って、どんな人だったの?」
『別に、普通だよ、、 42歳で、奧さんも子供もいた。』
「不倫だったの?」
『最初は知らなかったんだけどね、、、 でも、好きになっちゃったから、、』

嫁の昔のことはそれほど聞いていなかった。
あまり言いたがらないし、尻に敷かれていたので、聞くタイミングもなかったからだ、、、

それにしても、そんな幼い麗子が、42のおっさんと、、、  2周り以上違うおっさん、、、30歳近く年上のおっさんと、、、  アナルまで捧げて、、、
昔のことに嫉妬しても仕方ないが、悔しくて仕方ない、、、


『じゃあ、今度はどうする?また隠れてる?』
「いや、、、 部長に話して、目の前で見たい、、、」
『はぁっ!?? あんた、、、なに言ってんの?』
「その、、、公認にして、、、好きにしてもらう、、、」
『ハハッw マジかw 本気なんだね?』
「あぁ、、」
『わかったw 楽しみにしておきなw』
「うん、、 あ、愛してる。」
『この流れで言うなよw 変態さん、愛してるよw』
そう言って、キスしてくれた、、、


それからしばらくは、特に動きもなかった。
嫁もいつも通りで、相変わらず男女逆転の日々を送っていた。
だけど、嫁に食事を作ったり、洗濯をしている時、本当に幸せを感じる。


そして金曜日の夕食時、嫁が切り出してきた。
『そうだ、明日部長来るからw 昼ご飯一緒に食べるから、なんか作ってよね!』
「あ、うん! もう、、、、、話したの?」
『話したよw』
ビックリした、、  会社で部長と顔を合わせているが、なにも変わらなかった。部長は、俺への軽蔑の感情を、一切表に出さなかったようだ、、、 
顔から火が出そうなくらい恥ずかしい、、、


「なんて言ってた?」
『すっごく驚いてたw でも、喜んでたよw 公認になったってw』
「そうか、、、、 明日か、、、 じゃあ、なんか食材買ってくる、、」
『よろしくぅーーw』

車を走らせながら、不安よりも楽しみが大きいことに戸惑っていた。
やっぱり、俺はどこか壊れているのかも知れない。


家に帰ると、嫁はもう寝てた、、、
明日のために早く寝たのかな?と思うと、切なくなった。


そして俺も色々と片付けや下準備をしたあと、隣のベッドに潜り込んだ。


そして朝が来て、いつも通り嫁に朝食を準備する。
出来た頃に、嫁が起きてきた。
『おはよw 良い匂い、、 ホント、いつもありがとね。』
珍しく、かしこまってお礼を言う麗子。
なんか、くすぐったいような、不安なような、変な気持ちになる。


そして、いつもよりも言葉少なに食事をして、片付けなんかをしていたら、インターフォンが鳴った、、、


嫁が玄関まで出迎えに行き、部長の声が響いた。
『いらっしゃいませw お待ちしてましたw』
「あぁ、お邪魔するよ。」

そして、リビングに部長が入ってきた。
「こんにちは。 今、食事準備します!」
俺は、緊張して直立不動でそう言った。
考えてみれば、浮気の間男相手に、こんな弱気な態度を取る必要はないはずだ、、、

「あ、あぁ、すまないね。 本当に、キミが作るんだな。」
部長は、少し驚いたような感じだ。年代的にも、性格的にも、男が主婦のようなことをするのは、違和感を感じるようだ。


そして手早く昼食を準備して、ビールなんかと一緒にテーブルに並べた。
「本格的だな! 驚いたよ! 美味しそうだ、、」
『美味しいですよw 美味しすぎて、つい食べ過ぎちゃうんですw』
「そうなんだw 良い主夫してるじゃないかw」
「あ、ありがとうございます。」

おそらく、部長は褒めたのではなく、嫌みで言ったのだと思うが、お礼を言ってみた。
部長にしてみれば、嫁よりも仕事も出来ないし、なよっとしてるし、主婦みたいな事をしているし、おまけに嫁が抱かれるのを公認している俺は、軽蔑の対象でしかないはずだ、、、

それでも、精一杯もてなした。


「いや、本当に美味しいw 嫁よりも、上手いぞ、コレは、、、」
などと言いながら、結構な勢いで食べてくれた。
考えてみれば、嫁以外に手料理を振る舞うのは、ほとんど初めてだ。
褒められて、何となくウキウキしてしまう。
部長に対しても、変に好感度が上がった。


「麗子君に、ちょっと大きなプロジェクトを任せることにした。キミにも、それに参加して欲しいと思ってる。」
いきなり切り出された。
話を聞くと、ちょっとどころではなく、会社の未来に関わるレベルのプロジェクトだ。
嫁は、すでに話を聞いていたようで、ニコニコしながら聞いている。
「はい、全力で頑張ります!」
俺も嬉しくてテンションが上がった。

「これからも、長い付き合いでよろしくなw」
部長が、妙に馴れ馴れしく言った。


そして食事終わり、リビングでワインを飲み始める。
「じゃあ、麗子君、 そろそろ、用意してくれるかな?」
部長のこの言葉で、場の空気が一変した。

嫁も緊張気味に
『はい、、用意してきます、、』
と、答えると、リビングを出た。


部長と二人きりになると、死ぬほど気まずかった。

「ホントに、すまないな、、、 キミには、心から感謝しているよ、、」
部長は、妙に照れくさそうに言う。
「い、いえ、俺、、私こそ、ありがとうございます!」
間男に感謝する俺、、、  我ながらどうかしていると思う、、、


すると、ドアが開いた。
『お待たせしましたw』
入って来た嫁は、セーラー服を着ていた。
ちょっと古めかしい感じの制服を着て、恥ずかしそうにしている嫁、、、

「おぉ、、 可愛いよ、、、」
部長が、見とれながら言う。
確かに、嫁は性格とは違って可愛らしい顔をしている。だけど、もうすぐ33歳になる。
セーラー服が似合う歳では断じてない。
AVや、風俗店のパネルに見える、、、


『何とか、入りましたw ちょっと、ウエストきついですけどw』
「本当に、可愛いよ。その頃の麗子君に出会いたかったよ!」
『えぇーー? 今の私じゃダメですか?』
「い、いや、麗子君の、初めてになりたかったって言う意味で、、その、、、」
部長は、まだ俺に気を使っているようで、チラチラ俺を見ながら会話を続ける。

『部長、、  ううん、、 あ・な・た・ いつも通りにして下さいね。今は、私とあなたしかいないと思って下さいねw』
部長のことを”あなた”と呼ぶのに、もう抵抗はないようだ。
「あ、あぁ、、わかった、、 麗子、可愛いよ、、」
部長がそう言うと、嫁は部長の前で目を閉じて、唇をすぼめてキスの口にして、
『んっ!』
と言った、、、


部長は、もう一回だけ俺をチラ見した後、嫁に唇を重ねた。
目の前で、堂々とキスを始めた二人、、、
部長の舌が嫁の口の中に入っている。
学生時代の制服を着た嫁が、部長にキスをしている。
なんというか、過去にさかのぼって部長に寝取られているような気持ちになる、、、


すぐに嫁も舌を絡め始める。
嫉妬で胸が苦しくなる。だけど、本当に不思議なのだが、この前のアナルセックスを見せつけられた時よりも、嫁が舌を自分から絡めている姿の方が、ショックが大きくて興奮も大きい。


キスをしていると、嫁が部長の首裏に両手を回して抱きついていく。
嫁は、好きと言う気持ちを抑えきれない少女のようにキスをしている。
だが、少女の格好で、少女のようにキスをする嫁だが、痴女のように部長のチンポをズボンの上からまさぐり始めた。


着衣越しでも、デカいのがわかってしまうそのモノを、キスをしながら手でこねる嫁、、、
もう、嫉妬と興奮で息が出来ないくらいだ、、、


そして、キスを止めて部長のズボンを脱がせ始める嫁。
制服姿の童顔の嫁がこんな事をしていると、一瞬イケない光景に見えてしまう。


そして、下半身裸になった部長、、、
クローゼットの隙間から見るよりも、圧倒的な大きさに見える。
長くてデカいが、グルッと一周したシリコンボールがリングのようになっているのが異様だ。それが2列もある、、、

そして、大きく張り出したエラのような亀頭のカリ、、、
カリと2連リングの3重の引っかかりが、嫁を狂わせるのだと思う。
そして、嫁はすぐに部長の異形のチンポに舌を這わせた。
本当に愛おしそうに、丁寧に根元から舐め上げて行く嫁。舌がその二連リングを舐め、大きく張り出したカリに移動していく。

部長は、ソファに座ったまま気持ちよさそうに目を閉じている。そして、無骨なごつい手で、嫁の頭を優しく撫でたりする。
頭を撫でられると、嫁は俺には見せたこともないような、子犬のような表情をする。


そして、しばらく舐め回したあと、目一杯大きな口を開けて、部長のチンポを飲み込んでいく。
驚くほど奥までくわえ込んでいき、ほとんど全部が嫁の口の中に消えた。
すると、一瞬嫁がむせかえった。
『ゴホッ!ウゥおっ、、 ゴホン、ゴホン、、』
ちょと涙目になりながらむせる嫁。
「そんなに無理しなくて良いから、、」
部長が、優しく声をかける。会社にいるときの、厳しい顔がすっかりと消えている、、、
『大丈夫です、、 あなたに、もっと気持ち良くなって欲しいだけです、、』
そう言って、健気にまたくわえこんでいく、、、

今度はむせずに奥までくわえて、そのまま頭を動かし始めた。
ストロークしていくときに、2連のリングが唇を通過するとき、嫁の唇が大きくめくれ上がる。
そして、異常に張りだしたカリが通過するときには、歯ぐきが見えるほどめくれ上がる、、、


それでも嫁は、熱心に頭を動かし続ける。
「アァ、、気持ち良い、、麗子くん、、 最高だよ、、」
部長が、本当に気持ちよさそうにうめく、、、


そして、嫁はくわえたまま部長のシャツの裾から手を突っ込んで、乳首も刺激し始める。
しばらくそのまました後、部長の上着も脱がせていき、全裸にした。
脂肪が乗っているとはいえ、鍛え上げられた筋肉がたくましい。
部長は、顔も、性格も、本当に雄という感じだ。

それが、嫁にフェラされながら乳首を責められて、時折可愛らしい吐息を漏らしている。
『可愛い声、出てますよw 気持ち良いですか?』
「あ、あぁ、最高に気持ち良いよ、、」
『ホントは、もっと触って欲しいところがあるんじゃないんですか?w』
イジワルな感じで嫁が言う。
「あ、あぁ、、ある、、」
部長が、モゾモゾと小声で言うのは違和感がありまくる。会社で、部下がこんなしゃべり方をしたら、怒鳴るはずだ、、、

『いいよw じゃあ、綺麗にしに行こうか?w』
嫁が、思い切りため口で茶化すように言う。
「大丈夫、、、綺麗にしてきた、、、」
『ふふw 自分で準備したんだねw 可愛いw 部長は、欲しがり屋さんだねっw』
そう言って、部長の唇にキスをした、、、

嫁は、おそらく最初は俺の浮気への怒り、そして、出世のために部長としたのだと思う。
だけど、今は間違いなく部長に好意を持っている。年上のむさいおっさんを、本気で可愛いと思っているようだ、、、


『じゃあ、自分で、、、こうやって、、、  そう、、 抱えてみてw』
嫁は、部長の手を取り、M字開脚にさせると、自分で膝を抱えさせた。
ソファに座って、自分の手でM字開脚をする部長。
とても可愛らしい、、、
ゴツいチンポがそそり立っている下に、アナルがピクピクと動いている、、、
期待でじっとしていられない感じだ。


嫁は、いきなり部長のアナルに舌を這わせた、、、
綺麗にしてきたと言っても、シャワーも浴びずにそんな事をするなんて、信じられない、、、


部長は、嫁の舌がアナルに触れると
「あぁ、、麗子、、 気持ち良い、、、」
目を閉じて、うめいた。

嫁は、部長のチンポを手でしごきながら、アナル舐めを続ける。
舌をすぼませて、アナルの中に突っ込むような感じで責めている。
「う、うぅ、、あぁ、、」
部長は、本当に可愛らしい声を上げながら、うめいている。

『すっごーーいw お汁漏れまくってますよw』
そう言って、手についたガマン汁を部長に見せる。

「あぁ、麗子、、もう、、、、」
『もう、、なぁに?』
Sな顔で部長を責める嫁、、、
「指を、、、、入れてくれ、、、」
『入れてくれ?w』
「うぅ、、、  入れて下さい、、、」
ビックリした、、 部長が飼い慣らされている、、
この前クローゼットの前でしてから、嫁は部長とはしていないはずだ、、、
だが、この感じは、この前の時よりも関係が深くなっているのが丸わかりだ、、、

絶対にやっている、、、  俺に隠れて、二人はやっている、、、
怒りと嫉妬で目の前が赤くなる気がした、、、
そして、立ち上がって問いただそうとしたとき、立つ動きで自分がおかしなぐらい勃起していることに気がついた、、、
そして、ズボンにゴワゴワ当る衝撃で、イキそうになったことにショックを受けた、、、
浮気されて喜ぶ俺、、、  自分でも泣けてくる、、、


すると、嫁がローションボトルを取り出して、指に塗りたくった。
そして、そのまま部長のアナルにも塗り広げていく、、、
間を置かず、指を挿入した、、、
一本ではなく、いきなり二本突っ込む嫁、、、

「ぐぅぅ、、あぁっ!」
部長が、本当に気持ちよさそうな声であえいだ。

『みーつけたw ホント、部長のここはコリッコリですねw』
そう言って、断続的に指を動かす嫁。

「うぅぅぅっ、、、、 あ、あぁっっ、、」
部長が、いきなり余裕のない声でうめき続ける、、、
『可愛い声、漏れてるよw』
嫁が、言葉でも責めていく。


「う、あぁ、、麗子、、 もっと、、増やして、、、」
『あらあらw もうおねだり? じゃ、遠慮なくw』
そう言って、嫁は指を増やすのではなく、いきなり拳を埋め込み始めた、、、

あっさりと言えるほど、あっけなく嫁の拳が部長のアナルに消えている、、、
部長の尻から、嫁の腕が生えているように見える、、、
「オ、ごぉぉぉっ、、 麗子、、 あぁ、、だ、め、、だ、、、 うぅぅっ! ああっ!!」
部長は、うめくといきなり射精した、、、
拳を埋め込まれた状態で、チンポには手も触れていない、、
それなのに、野太い声でうめきながら、大量に射精した部長、、、

いつもの厳しい目が、トロンとした目に変わっている、、、


『もうイっちゃったの? でも、まだ終わらせないからねw』
嫁は、そう言ったと思ったら、拳をピストンし始めた、、、

ズポッ、ゴポォ、グゥポォ、ヌチョッ、ヌチョッ、ゴポポポ、と、凄い音を立てながら、拳が出入りする。
壊れないのか心配になるが、部長は天国にいる顔になっている。

俺がいるのに、こんな姿までさらすことが出来る部長は、本当にケツの穴が大きい男なのかも知れないと思った。

「ううぅぅっ!!! おおおおぉぉっ! オあぁぁっ! 麗子ぉ、、  もう、、あぁ、、、ダメだ、、  あぁっ! おおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっ!!!!」
獣じみた声で叫ぶ部長、、、


それを、ニヤニヤしながら責め続ける嫁。
自分の嫁がセーラー服を着て、他の男にフィストファックをしてる姿は、現実感がないどころか、精神が病んでしまった人の妄想の世界のようだ。

『ほらほらw なにがダメなのかなぁ? ふふw また白いの出てきたw』
嫁が言うように、射精ではなく、ダラダラと流れ出る感じで、部長のチンポから白い液体が流れている、、、
ガマン汁にしては白すぎるし、精子にしては色が薄い気がする、、、

「ダメェェ、、、おかしくなるぅぅぅ、、、」
えっ?と思うほど、女みたいな事を言いながらあえぐ部長、、、
『ほらwもっとおかしくなってごらんw もっと!もっとっ!』
言葉にあわせて、手の動きを早める部長。
「ごぉあぁぁっっーー!!! いぃぃっっーーーっ!!!」
部長が、のけ反りながら叫んで、また射精した、、、


『イッちゃったねw 可愛いw』
嫁がそう言って、拳を引き抜いた、、、

部長のアナルが、ポッカリと開いている、、、
見たくないものを見てしまったが、不思議と興奮した、、、


荒い息を続ける部長。
嫁は、部長の横に座ると、頭を撫で始める。
すると、部長は嫁の太ももに頭を乗せて膝枕の状態になる。
そして、部長の頭を優しくなで続ける嫁、、、
部長は、ホントにリラックスしたような、幸せを感じているような、優しい顔で目を閉じている、、、


何か、二人の世界が出来てしまっている感じがした、、、

しばらくそのまま膝枕だったが、嫁が
『部長、、、そろそろ、、、交代して下さい、、、』
さっきまでの口調とはガラっと変わって、甘えるような口調でおねだりをする。

「ちゃんとお願いしたらどうだ?」
さっきまで、女みたいにあえがされていたとは思えない口調で、部長が言う。


嫁は部長の前に立つと、後ろを向いて前屈みになり、スカートをまくり上げた。
立ちバックのような格好で、お尻を部長に突き出すような体勢だ。
スカートをまくり上げて出てきたショーツは、見たことがないもので、赤色で股が割れているモノだった。

穿いているのに、割れ目が丸見えのショーツ、、、
部長の趣味で剃り上げられたアソコは、そこだけ幼い印象だ。
そして、嫁は自分でアソコを左右に広げて
『見えますかぁ? 部長の、私専用チンポを、部長のチンポが欲しくてグチョグチョに濡れている淫乱マンコにぃ、、生で入れて下さいぃ、、』
と、震える声で言い切った。
広げられたアソコから、ツツゥーーと床まで汁が垂れていった、、、


ここまで嫁が濡れるのは、当然俺は見たこともない、、、

「ふw じゃあ、自分で入れてごらんw」
部長がそう言うと、ノータイムでためらいもなく部長のチンポに腰を降ろしていった、、、
巨木のようなチンポが、一瞬で嫁の中に消えた、、

『グゥゥッひぃっんっっ!! あ、が、がぁ、、 イクッッ!!!』
奥まで入れたところで、いきなり嫁がイッた、、、

一突きでイカされる嫁、、、
顔は呆けたようにとろけていて、口がだらしなく半開きになって、舌が見えている、、、

「もうイッたのか?まだ終わらせないからなw」
さっき嫁が言ったセリフを、ほぼそのまま返している、、、
そして、下から猛然と突き上げ始める部長。その、たくましい筋肉に任せて、力強く責めていく、、


『おぉオおんっ、、 あなたぁ、、これ、、、これが欲しかったぁぁっ! あ、あぁっ! 凄いぃ、、、えぐれてぇ、、  イッても、、、イク、、、  また、、来て、、、ああぁ、、 すごいぃ、ダメぇ、、 ヒッ! ヒィィッ! オ、ふぅんっ!!』
嫁が、本当に気持ち良すぎてどうしようという感じであえぎ続ける。

「ほら、、どうだ、、 見られながらするのは?」
いきなり部長が言った、、、
俺は、急にスポットを当てられて、酷く狼狽した、、、

『関係ないぃ、イ、、  あなたぁ、、、あなただけ見てるぅ、、 もっとっ! もっとしてぇっ! あ、あぁぁっ、、 こんなの、、初めてぇぇ、、、 凄いぃ、、、 すごいよぉ、ぁぁ、、 ねぇ、、キスしてくださいぃっ!!』
嫁に言われて、キスをする部長。
待ちかねたように、嫁が舌を絡めていく。狂ったように、部長に激しいキスをする嫁、、、
嫁の体は、ビクンと跳ねたり、ガクガクッと痙攣したり、AV女優もしないほどの動きをしている。


部長は、嫁を抱え上げながら立ち上がると、駅弁の体位になって嫁を責め抜いていく。
フワッ、フワッ、と、嫁が浮き上がるような感じで駅弁ファックを決めている。
『オオおおおぉぉぅっ!! アぐぅぁうっあぁっっ!! これ、ダメ、、擦れてぇ、、あぁ、、奥にも、、、あぁっ! ダメぇ、、気持ち良いところ、全部当ってるよぉぉ、、、  こんなのダメぇ、、、こんなの知らないぃ、、、  あぁ、、もっと部長のこと好きになっちゃうよぉぉ、、、 あ、愛してるぅぅ、、、』
とろけきった顔で、愛を叫ぶ嫁。
もちろん、愛の対象は、俺ではなく部長だ、、、

「麗子ッ!愛してるぞ! 愛してるっ!」
部長も、真剣に叫ぶ。
俺の前で、、、夫の前で、愛を叫ぶ部長、、、  俺など、相手にもならないと思っている感じだ、、、


だけど、俺はもう冷静だった、、
さっき、嫁が部長に愛してると叫んだ瞬間、下着の中で射精したからだ、、、


『ダメぇぇぇっっっっ!!! あ、あぁ、あぁぁぁっ! 出るぅっ! 出ちゃうっ!!!』
そう叫ぶと、すぐにボタボタボタっと、床に水たまりが出来ていく。
そして、すぐに強いアンモニア臭が充満する。
潮吹きではなく、お漏らしをさせられた、、、
だけど、部長はまだ突き続けている。

『イヤぁぁぁっ、、 だ、めぇ、、、止められないよぉ、、  ゴメンなさいぃ、、、 あぁ、、  ひぎぃっ、、 イ、イグッ!イッグゥッ!!!』
セーラー服姿で駅弁ファックされて、良すぎてお漏らしして、泣きながら謝り、激しくイク嫁、、、


「あぁ、麗子、、イクぞ、、イク、、、愛してるっ!」
部長が、そう言って体を震わせた。
すると、すぐに嫁が部長にキスをする。

中出しを受けながら、自分から激しくキスをしにいく嫁、、、
本気で部長を愛しているように思える、、、  


そして、ソファに嫁を降ろして、横に座る部長、、、
無言で嫁が抱きついていく、、、
嫁のアソコから、精子が流れ出ていくのが見える、、、
パイプカットしているにしても、中出しされるのは本当に堪える、、、
嫉妬で心がグチャグチャになる、、、


しばらくして、
「ちょっと、小腹が空いたな、、、」
部長が言うと、すぐに嫁が立ち上がりながら
『ふふwじゃあ、用意しますねw』
と言って、キッチンに向かう。
そして、さっき残ってラップをかけた食べ残しを持ってくる。

そして、カッペッレッティのパスタを口に頬張ると、咀嚼し始めた。
けっこう長い時間噛み続け、部長に近づくと、キスをした。
部長は、嬉しそうに少し上を向いた状態で、嫁の口の中のパスタが流し込まれるに任せている。
少し口を離して、離れた位置から、ほとんどペースト状になったパスタを流し込んでいく嫁、、、

部長は、口の中に流し込まれるそばから飲み込んでいく、、
そして、口の中のものがなくなると、嫁は今度は唾液を流し込み始める。
部長は、それも流し込まれるそばから飲み込んでいく、、、

「お、美味しいよ、、、  もっと、、、くれるかな?」
部長は、照れたような、申し訳なさそうな、何とも言えない口調でおねだりをする。

『はいw 良いですよ。』
そう言って、また口の中に入れて、咀嚼して部長に流し込む、、、
俺が心を込めて作った料理を、こんな風にプレイに使われて、複雑な気持ちだ、、、
だが、美味しいと言ってもらえて、嬉しい俺もいる、、、


それを、5度ほど繰り返すと、部長はとろけきった顔になっている。
Mなのか、Sなのかよくわからない人だ、、、


すると、嫁が甘えた声で
『私もぉ、、、』
と、言いながら、少し上を向いて口を開けた、、、

部長は、すぐに横の皿を取り、口の中にパスタを頬張った。
そして、かみ砕いていく、、、 長い時間咀嚼すると、嫁の口の上からすっかりとペースト状になったパスタを、嫁の口の中に流し込み始めた、、、

嫁のやり方と違って、けっこう離れた位置から、流し込んでいく部長、、、
ドロドロになったものが、嫁の口の中に消えていく。だが、位置が遠いので、上手く全部入らずに、唇のところや鼻の下なんかにも乗ってしまう、、、

すると、嫁はそれを舌を伸ばして口の中に入れていく、、、
正直、気持ち悪いと思うような行為を、嬉しそうにする嫁、、、
口の周りを、デロデロに汚しながら、にっこりと笑って
『あなたぁ、、、  もっとぉ、、、  もっとグチャグチャに噛んでからぁ、、、』
と、さらにおねだりをする、、、

すると、部長はさっきとは違って、わざと音を立てながら咀嚼していく。
クチャクチャと、不快な音が響くが、嫁はその音で顔がさらにとろけていく、、、
『あぁ、、、早くぅ、、、』
我慢しきれないといった感じの、甘い声でおねだりをする嫁。

部長は、さっきと同じような位置から、また流し込み始めていく、、、
ドロドロに、さっきよりもさらにドロドロになったパスタが、少し離れた位置から嫁の口の中に消えていく、、、
吐き気がするようなこの行為だが、嫁の本当に嬉しそうな顔を見ると、ひとつの愛の形に思えてくる。


そして、また嫁の口の周りを汚しながら、口移しが終わる。
嫁は、また舌でそれを舐め取っていく、、、
『あなたぁ、、、愛してるぅ、、、』
「麗子、愛してるよ、、」
『もっとぉ、、』
さらにおねだりをする嫁、、、


そして、また咀嚼して、口の中に移していく、、、

今度は、口の中にたまったモノを、すぐに飲み込まずに口を開けて部長に見せる嫁、、、
そして、それを部長の口の中に流し込み始めた、、、
咀嚼されてドロドロのモノを、口移しから、さらに口移しにする二人、、、
俺が言うのもなんだけど、ド変態だと思う、、、


そして、また部長が嫁の口の中に移していく、、、
その度に、嫁は体を震わせて、部長に抱きつき、潤んだ瞳で部長を見つめる、、、
それを、何度も繰り返す二人、、、


そして、五度目くらいの移し替えの時には、ペーストと言うよりはほとんど液体になっていた、、、
部長は流し込みながら、嫁の口の周りを汚しているそれを、指であつめて嫁の口の中に押し込んでいく、、、
嫁は、部長の指を舐め回しながら、口の中いっぱいのモノをゴクンと飲み込んだ、、、
そして、ガクガクッと体を震わせる嫁、、、
『ぷはぁ、、 イッちゃった、、、 愛してるw』
可愛らしく言いながら、またキスをした、、、


こんなプレイでイケる嫁、、、
なんだか、嫁が遠くに行ってしまった感じがする、、、


若いカップルみたいにイチャイチャする二人を見ながら、放心状態でいる俺、、、


急に嫁に声をかけられた、、、
『ねぇ、あなたにも、、してあげる、、、』
部長は、横のソファに移動している。
俺は、誘導されるままにソファに座ると、いきなり目隠しをされた。
「な、なんで?」
驚きながら聞くと、
『この方が、興奮するでしょ?』
と言いながら、嫁が俺を脱がせていく、、、


そして、全裸になると、いきなりアナルを舐められた、、、
「だ、ダメっ!汚いって!」
慌てて体をひねろうとするが、嫁に押さえ込まれて
『あなたのなら、汚いわけないでしょw』
なんて言ってもらえた、、、
そんな風に言われると、抵抗も出来なくなる。


アナルを舐められながら、複雑な心境になった。
初めて舐めてもらったが、あまり気持ち良いとは思えない、、、
だけど、嫁が一生懸命にそんな事をしてくれていると思うと、嬉しくなる、、、


しばらく舐められて、何かゴソゴソと音がしたあと、いきなりアナルに冷たい感触がした。
指で、ローションを塗り広げられているのだと思う、、、

もしかして、さっき部長にしたみたいに、アナル責めをされるのだろうか?
不安な気持ちでいっぱいになる。


そして、しばらく入り口あたりをほぐしこね回した後、指が入ってくる感触がした、、、
時間をかけてほぐされたからか、痛みは感じない、、、
だけど、凄い違和感がする。
座薬の比ではないくらい太い感じで、あの可愛らしい嫁の小さな指が、こんなにも太く感じるのかと、不思議に思った、、、

そして、指が1本入りきると、探るように動き始めた。
気持ちよさのかけらもなく、排泄感、違和感だけだったが、急に、、、、本当にいきなり、切ないようなほのかな快感が走った、、、


声もなにも出していないはずだが、そこが気持ち良いと言うことが、嫁にもバレたかのように、そこだけ指で責められ始めた、、、
切ないような、ほのかな快感が、少しずつ大きくなっていく感じ、、、
これが、もしかして前立腺?と思った途端に、指がもう一本ねじ込まれた、、、
一瞬、痛みと言うほどではないが、痛いような感じがしたが、すぐにまたジーーンと快感が広がった、、、

今度は、突くと言うよりは、そのポイントを指でなで回す、、、  女性のGスポットを責めるような動きをされた、、、


ほのかな快感が、ほのかではなくなって、はっきりと気持ち良いと思えるレベルになってきた、、、

「あ、、」
思わず、声が漏れてしまった、、、
『可愛い声出たw 気持ち良いの?』
嫁が、耳元でささやく。
「う、うぅ、、、 気持ち、、、良い、、」
正直に打ち明ける俺、、、

『もっと感じて良いからねw』
そう言って、さらに指をこすり続ける、、、


チンポからでは得られない、不思議な快感が広がる。
ジワッとしたような、奥から広がる感じの快感が、どんどん強くなっていく、、

部長が、あんなにも狂うのが少し理解出来る、、、


長い時間責められ続けた、、、、
「あ、あぁ、、  あっ、、  ん、、」
もう、吐息とは言えないような、あえぎが漏れていた、、、

どうなるんだろう?怖い、、、
そう思っていたら、いきなりまた指をねじ込まれた、、、
さすがに、痛い、、、
でも、入ってしまった、、、

初めてで、いきなり指が三本も入るモノだろうか?
じっくりと、時間をかけてすれば、こんなにも広がるモノなんだろうか?
「つぅ、、」
痛みに声が漏れたが、嫁は無視して指を動かす。


だけど、その非情な行動が、大きな快感に変わった、、、
指が増えるごとに、はっきりと快感が増大するのがわかる、、、
「うぅ、、あぁ、、」
『ほら、声出してっ! 声出したら、もっと気持ち良いからっ!』
けっこう強い口調で言われた、、、
だが、素直にそうしてみた。

「あぁっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ! ダメぇ、、アナル感じるぅっ!」
声を出せと言われて、なにも考えずに声を出したら、なぜか女みたいな言い方になってしまった、、、

だけど、声を出したら本当にもっと気持ち良くなった、、、
ヤバいと思った、、、  一瞬、自分がメスになった気がした、、、

『可愛い声w もっと、女みたいに泣いてごらんっ!』
嫁が、サディスティックに言う、、、

「あぁっ! アナル感じるぅッ! アナル気持ち良いよぉっ! 感じちゃうよぉっ! あぁ! もっと、もっとしてぇっ!!!」
言われるままに女みたいに叫んでみた、、、
体の奥から、溢れ出るような快感が走った、、、
太ももあたりが、ビクンビクンと痙攣するのを止められない、、、


「あぁっ! あっ! あ、ヒィンッ!! あ、ヒィィッ!!」
どんどん、あえぎが女みたいになって行くのを止められない、、、

頭が白くなってきた、、、
そして、アナルのメス的な快感と別に、強烈な射精感が襲ってきた、、
「あっ!あっ!あっ! で、出るっ!出ちゃうぅぅっ!! あぁぁっぁっっ!!!」
そう叫んで、爆発的に射精した、、、


人生で、間違いなく一番の快感を味わいながら、ガクンガクンと痙攣していた、、、
そして、指が抜けていき、放心状態になる、、、


本当に、ヤバかった、、
目隠しで、快感が増していたにしても、凄かった、、

動く気も、口を開く気にもなれない、、、


すると、いきなりアナルに何かが強く押し当てられる感触がして、メリメリッとアナルに押し入ってきた。
指なんか比較にならないくらいの太いモノを押し込まれて、痛みで
「うわぁっ!!」
と、叫んでしまった。
ズキンズキンと、アナルが広がりきった痛みが走る、、

慌てて目隠しを外すと、目の前に部長の顔があった、、、
パニクって下を見ると、部長のチンポが俺のアナルに入っている、、、
「やっぱり素質あるなw あっさりと入ったぞw」
部長が言う、、、

#NTR使える寝取られサイト

夫の会社の上司に覗かれて

私は今、覗き魔に悩まされています。
相手は夫の会社の上司!
彼は暇を見ては、我が家に近付き私の着替えや風呂を覗いているんです。
ハッキリは言えませんが、間違いありません。

先日も私が着替えをしていると、窓の外に人影を見ました。
明らかに男性で、私が気づいていないと思っているんでしょう!
最後までジッと見ている様です。
正直怖くて、声も出せませんし着替えをやめる事も出来ません。
着替えをやめた瞬間、バレたと思われ何をされるのか・・・そう思うと見せるしかないのか?
って思っちゃうんです。
古びた長屋(一応社宅)で、辺りは木々が立ち並ぶ物騒な場所なので、覗き魔には格好の
場所です。
風呂場は裏手にあり、透明ガラスに柵が付けられていて一応目張りにはなっていますが、
古く隙間が出来て中が覗けます。実際夜に外で確認したんですが、恥ずかしくなるくらい見えます。

そんな状況ですから、毎日の様にストーカーが現れ裸体を見られ続けているんです。

以前、風呂の電気を付けないまま入浴していると、無言電話が掛って来ました。
”誰!警察に電話しますよ” と強い口調で答えると電話が切れたんですが、翌日夫は酷く上司に
怒られ仕事を山ほど与えられた事があったんです。
そんなある日、私は軒下にカメラを置いて隠し撮りしていると、寝室前をウロウロする男性が映って
いたんです。男性は同じ長屋に住む、夫の上司でした。
夫に相談するか?悩んだんですが実は昔、この上司に夫が金銭面でお世話になっていたんです。
今は、もう全て返済したんですが、この上司に夫は頭が上がらない事も知っていました。

最近、覗きはエスカレートし私の下着を盗んでいるんです。
その代りなんでしょうか?レースの派手目の下着を送りつけて来るんです。
中にはメッセージもあって”奥さんにはこれが似合うと思うよ”と書かれています。
先日は、下着と一緒に道具まで送られてきたんです。

そんな生活が半年を迎えようとしています。
近い内に引っ越しを考えているんですが、その事を知ってか?夫は出張する事になったんです。
来週、夫は2週間程、他県に出張に出掛けます。
覗き魔に見られるだけで済めばいいのですが・・・。

因みに夫の上司は独身です。
見るからにエロそうなオヤジなんです。
そんなエロ親父に舐める様に裸体を見られている私もどうかと思いますが・・・。

もし、この男に体を許せば夫の出世は間違いないでしょう!
正直、覗かれていると知りながら、アソコを見せる様に洗った事も何度も・・・。
普段では味わえない感覚に、ちょっと興奮を覚えてしまっているのかも知れません。

妻の由紀恵が、巨根の松田に壊された

嫁の由紀恵と、私の会社の社員の松田が、私公認で温泉1泊旅行に行った。
もともと、ペニスの小さい私が、コンプレックスから始めた寝取られプレイだったが、それは想像以上に興奮をもたらしてくれて、夫婦仲も今まで以上に良くなった。


だが、巨根の松田に、心まで寝取られ始め、焦りと後悔が生まれていた。
その上、由紀恵の過去の奔放すぎる性遍歴まで知ってしまった私は、途方に暮れていた。


温泉旅行の様子は、松田が録音してくれた音声で聞くことが出来た。
だが、1日目の途中で聞くのをギブアップしてしまった。


そして、頭を冷やすために、昼食に行くことにした。
すると、松田がニヤけながら近寄ってきた。
一瞬、殺意すら覚えたのだが、
「おっ! 昼行くか?」
と、余裕があるフリをした。
「ごちそうさまです!」
おごるとも言っていないのに、馴れ馴れしく言う松田。
苦笑いしながら、一緒に会社を出た。


そして、高級なうなぎ屋で食事をした。
正直、私は食事どころではないのだが、虚勢を張った。

「先輩、どうでした?報告書は?」
どこまでも明るく言う松田。
会社では私を社長と呼ぶが、外ではいまだに先輩と言われる、、、
本当に、憎めないヤツだ。

「あぁ、まだ途中。意外と普通で、退屈だなw」
虚勢を張るが、松田のことを真っ直ぐに見られない、、、

「マジですか? さすが先輩っすね。 じゃあ、もっと、凄いことしてもいいですか?」
「ん?嫁が嫌がらなければ、何してもいいって言わなかったっけ?」
「、、はい、、、 じゃあ、俺も覚悟決めていきますね。」
真剣な口調で言う松田。
由紀恵が言っていた、とんでもない願望を叶えるつもりなのだろうか?
「期待してるよw」
虚勢を張ったが、声が震えた、、、


そして、二人でうなぎを食べて、会社に戻った。

私は、気合いを入れ直して、録音を聞き始めた、、、


「じゃあ、今度はコレを後ろに入れて、俺が前からなw」
『えぇ?こんな大きいの、後ろに入れちゃうの、、、?』
「ダメ?」
『ダメじゃないw でも、ガバガバにならないかなぁ?』
「ん?ガバガバにしたいんだろ?」

『それは、、、そうだけど、、、』
「ガバガバにして、社長のでもう感じなくなったら、俺専用になってくれるんじゃない?」
『あぁ、、それ、、、凄い、、、』
「じゃあ、入れるよ。」


『うん、、、 ゆっくり、、お願い、、』
「行くよ、、、  アッ、入った!」
『うぐぁぁっ、、 コレぇ、、凄いぃ、、、』
「痛くないの?」
『痛くない、、 コレ、凄い、、、当たってるぅ、、、  お尻越しに、子宮にゴリッと当たってるぅぅ、、、 』
「なに、全然平気じゃんw もっと太いの買おうなw」
『うん、、、買ってぇっ! 一緒に買いに行こッ!  ねぇ、、それより、、早く入れて、、』

「ホント、セックス大好きなんだなw じゃあ、上向いて足広げろよ。」
『セックス好きじゃない人なんて、いないでしょ? ねぇ、早くぅ!』
「ハイハイw 今入れますよw」

『う、あぁ、、  オ、ふぅアァッ! あぁ、これ、ダメ、 チンポも、オモチャも当るぅぅアァッ! ぐ、ヒィッ!あぁ、、くっ!』
由紀恵はオモチャと松田の巨根との、ダブルで責められるのが気に入ったようだ、、、

「スゲぇ締まってるw なぁ、由紀恵は、ヤリ部屋では二本刺しはしなかったの?」
『あ、あぁ、、 くぅあぁ、、 して、、たよ。 毎回してた、、、 あ、ヒィアァッ!  でもぉ、、  こんなに大きな二本を入れたことなんてないよぉ、、  ダメ、、これ、、ホントに、、、アァッ! もうイクっ! イクっ!!』
「ほら、イケw 社長に謝りながらイケよw」
『孝一郎さん! またイキますっ! 極太チンポオマンコとケツマンコに入れられてぇっ! イグぅっんっ!!!!』
「ほら、イケ! もっとイケっ!」
パンパンと肉を打つ音が強烈に強くなる。


『ギィィッんっ!! んアァッ! オマンゴごわれるぅぅぅっっ!!! イギぃぃぃっっんっ!!!!』
「うわ、スゲぇ!吹いたw」
『おぉお、、、あ、、、、 あぁ、、  ン、、、』
由紀恵は、リアクションがなくなっていき、まったく声が聞こえなくなった。

「ホント、スゲぇなw あぁ、そうか、、失神アクメかw」
そう言って松田は、リアクションのない由紀恵に対して、腰を振り続けたようだ。

肉を打つ音だけが続くが、いきなり、
『ンオほっあっっ!!! ギィッひっっぃっ!!!  イグぅぅっーーーーっ!!!』
「うおッ、来たッw」
『すごひぃよぉ、、、 これ、、、あぁ、、、 幸せだよぉ、、、 あなたぁ、、、愛してます、、、』
「由紀恵、、、愛してるよ、、 なぁ、由紀恵のしたいこと、俺としようよ、、 責任取るからさ、、」


『本気なの? でも、、、 責任取る気もない感じで、、、無責任に壊されたい、、、』
「ふっw、、、 由紀恵、、、凄いな、、、 わかったw 覚悟しろよ。」
『う、あぁ、、、  ゾクゾクする、、、 いっぱい、酷いことしてね、、』

こんな約束をする二人、、、
録音は、その後すぐに終わった。


1日目の、寝る前までしか録音していない?容量の関係だろうか?
だが、この後どうなったのかは、由紀恵からも聞いているし、想像も付く、、、


とにかく疲れた、、 聞いていただけだが、俺の知らない由紀恵が、松田と奔放にセックスをする様子は、興奮も大きいが、ショックも大きい、、


と、こんな感じで報告書がわりの録音は終わった。


私は、松田にメモリを返しながら
「じゃあ、ヨロシクな。トコトンやってくれて良いからw」
と、虚勢を張った。だが、期待している私もいる、、  どこまで由紀恵が行ってしまうのか、、、  私の元に、とどまってくれるのか、、、


そして、家に帰ると、由紀恵が出迎えてくれる。
『あなた、お帰りなさい!』
満面の笑みで出迎えてくれる。いつもと変わらない由紀恵、清楚で、よく気がつく、控えめな由紀恵、、、
『今日も、お仕事お疲れ様!』
そう言って、私のカバンを持ってくれる。


とても、昨日松田との不倫温泉旅行から帰ってきたばかりには思えない。
と言うか、そんな事など無かったような感じすらする。


だが、すぐに由紀恵は変わったと思う瞬間が来た。
左手の指輪が、私との結婚指輪ではなくなっている、、、


それだけで、嫉妬と興奮でおかしくなった私は、由紀恵を後ろから抱きしめた。
こんなところじゃダメと言われるかと思ったが、
『先に私ですか?w 嬉しいです、、』
そう言って、振り返ると私のズボンを脱がしにかかる。

そして、あっという間に下半身裸という間抜けな格好になると、由紀恵がパクッとくわえてくれた。
そして、エアーフェラみたいなイジワルはせず、一生懸命に口で奉仕をしてくれる。


亀頭を丁寧に舐め、バキュームフェラをしてくる。
私とのセックスでは、それほど熱心にフェラをしてくれなかった。
照れているような、ウブな感じだった。

だが、過去の由紀恵の奔放すぎる性遍歴が、明白になった今では、開き直ったかのようにテクを駆使してくる、、、

「あぁ、由紀恵、ダメだ、、ストップ、、イッちゃうよ、、」
情けない声で止めようとすると、逆にスピードアップする由紀恵。
グボッグポッ!と、バキューム音もさらに大きくなる。

「ダメだって、イク、、イッちゃうよ、、あぁ、、、イク、、、」
由紀恵の口の中に出そうとしたら、由紀恵が口から私のペニスを吐きだして、手コキでイカせた、、、


廊下を精子で汚しながら、
「ど、どうして、、、?」
と、思わず聞いてしまった。


『だってぇ、、 私の中に出して良いのは、ご主人様だけですから、、』
屈託のない、良い笑顔のまま、こんな絶望的なことを言う由紀恵、、、

「そ、それって、、」
松田のこと?と聞きたくて聞けなかった、、、

『じゃあ、食事準備するから、それ、拭いておいて下さいねw』
と言って、嫁はキッチンに向かって行った。


私は、イッた快感など完全に消え失せて、泣きそうな気持ちでポケットから取り出したハンカチで、廊下に飛び散った自分の精子を拭いた、、、
そう言えば、昔ハンカチ王子と呼ばれて一世を風靡した男も、今は落ちぶれてしまった。私の今の姿と重なって思える、、、


言われるままに、結局自分で拭いてしまったことで、この先の夫婦の関係が決定したと思う。

そして、実際にこの日から徐々に日常が壊れて行ってしまった、、、



由紀恵と松田が温泉に旅行に行って6か月経つ。
今日も仕事を終えて、家路につく。
車を走らせ、家に着くと22:00過ぎだった。


玄関を開けて、
「ただいまーー」
と言いながら靴を脱ぐ。

いつものことだが、松田の靴がある。


そのままダイニングに行き、ラップのかかった夕食を、レンジにかけて食べ始める。
相変わらず、美味しいと思いながら、全て食べて、食器を全て自分で洗う。
そして、風呂に入り、スッキリした後に寝室に向かう。


ドアを開けると、目隠しをされて、口もふさがれ、後ろ手に手錠で繋がれた由紀恵が横たわっている。
そして、由紀恵の足下にいる松田が
「あ、お疲れ様ですw」
と、にこやかに言ってくる。


だが、松田の右手が、嫁のアソコにねじ込まれている、、、
「あw 急に締まったw 見られて、また興奮してる?」
フィストファックをしながら、松田が由紀恵に声をかける、、、


あの旅行以来、松田の大きなペニスや、それよりも大きなオモチャを使っていたが、今では拳を受け入れるようになっていた。

由紀恵は、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、足の指を限界まで曲げたりしている。

「そっか、それじゃ、しゃべられないねw」
松田がそう言って、口枷を外す。

口枷を外されると、由紀恵の絶叫が響く。
『オぐぁぁっ! ダメ、、抜いてぇ、、 裂けちゃうよぉ、、 アがぁぁッ!』
「先輩が見てるからって、なにウソ言ってんのw」
『だ、だってぇ、、ダメぇ、、、 そこ触っちゃダメぇ、、 グひぃんっ、、』
「ここが良いんだろ?子宮口、だいぶ開いてきてるぞw ほら、これ、、、コリコリしているw」
『ギッ! ヒィぐぅぅ、、、 壊れるぅ、、 オマンコ壊れちゃうっ!!!』
「一つで壊れるかよw ほら、力抜けよw」


そう言うと、松田はとりあえず拳を抜いた。
『ウぎっ! イグッ!! イグぅっんっ!!』
由紀恵は、拳を引きずり出された衝撃で、白目をむく勢いでうめいてイッた。

拳が抜かれると、ポッカリとアソコが開いたままで、チョロチョロとおしっこが漏れ始める、、、


だが、ベッドの上には防水シートが引いてあり、漏れたおしっこも上手くベッド下のバケツに入るようにセッティングまでされている、、、

バケツを見ると、もう半分以上液体で満たされている、、、

『イ、イっちゃった、、 もう、、ダメ、、、 許してぇ、、』
由紀恵が、うつろな目で言う。
この部屋に私が入ってから、由紀恵は一度も私を見ないし、言葉もかけてこない。


「なんで?こんな中途半端で終わるの? だったら、もう帰るわ、、」
松田が、冷たい口調で言う。

『ダメぇっ! ごめんなさい、、  もっと、、酷いことして欲しいです、、、』
「最初から素直になれよ。先輩がいるからって、今さらカマトトぶるなよw」
『だってぇ、、ごめんなさい、、』
松田は私の存在を口にするが、由紀恵は私などいないかのごとく振る舞う。


そして、最近見慣れた行為とは言え、松田が両手の平をあわせて、伸ばした左右の指を、由紀恵のアソコに当てると、息が止まりそうなほどドキドキする。

「イクぞw」
松田がそう言いながら、手をこじ入れていく、、、
『ぐ、、うぅぅ、、、、 ひぃっ、、 あ、あぁ、、、』
由紀恵がうめくが、すでに指が8本入っている、、、
そして、親指のところの部分が入り始め、さすがに動きがほとんど止まる。
とてもじゃないが、入るようには見えない。


「ほら、もう指10本入るぞw 力抜かないと、裂けるぞw 裂けたら、もっとガバガバになって、前でセックスできなくなるぞw」
『う、あぁ、、、それ、、、凄い、、、  ガバガバになったらぁ、、、  あなたのでも感じなくなるのかなぁ? く、うぅアッはっ!』

由紀恵は、後戻りの出来ない調教を受けることに、のめり込んでしまっている、、、
今も、後ろ手に手錠をされて、身動きの出来ない状態でダブルフィストファックを受けようとしている。
一番幅がある親指のところが、ズブズブっと音が出るくらいの感じで入っていった、、、
『ギぃっっ!!! おおおお、オおぉぉぉおぉんぅっっ!!』
身をよじりながら、由紀恵がうめく。


ダブルフィストが出来るようになってから、由紀恵は1度だけ私とセックスをしてくれた。
だが、驚くほど緩くて、まったく引っかかり感がなく、気持ち良くも何ともなかった、、、
それは、当然由紀恵も同じようで、嫉妬と焦燥感とで狂ったように腰を振る私に対して、あくびでもしそうな感じで、吐息すら吐かなかった、、、

そのセックスをするまでは、由紀恵は手や口ではしてくれていたが、その日を境に、手コキすら拒否するようになった。
『私が手でするよりも、私が壊されてるの見ながらオナニーした方が気持ち良いんでしょ? 良いんですよw 私にかまわずに、オナニーして下さいねw』
それどころか、こんな事を言われる始末だ、、、


そして、ベッドの上で白目をむいて死にそうになっている嫁の乳首には、ピアスがついている。左右の乳首には、それぞれリング状のピアスがくっついていて、そのリングとリングをシルバーのチェーンが繋いでいる、、、

しかも、そのピアスは私の目の前で、松田の手で開けられた、、
由紀恵は、松田にピアスの穴を開けられるたびに、タオルを思い切り噛みながら歯を食いしばって耐えたが、同時に体がガクガク震えるほど感じていた。
片方が終わり、もう片方を開けたときに、潮を吹いてイッたほどだ、、、


ここまで嫁をいいようにされて、私がなにもしないことを、普通の人はおかしいと思うだろうし、腹を立てるかも知れないと思う。
だけど、私はその壊されていく由紀恵を見て、より由紀恵への愛が深まるし、愛おしいと思う。そして、突き抜けるほどの快感を感じる。
その結果、手でペニスを触れもせずに、下着の中で射精する、、、


幸せに形はそれぞれだし、人にとやかく言われるものでもないと思う。
私をおかしいという人達を、自分の固定観念、常識にとらわれすぎている、可哀想な人だとすら思う。


現実逃避的に、そんなことを考えてしまったが、ベッドの上を見ると、由紀恵のアソコには松田の腕が二本突っ込まれている、、、
やはり、これは現実だ、、、

「さすがに、ギチギチだな、、、 子宮も完全に降りてきてるなw」
『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあっ!!!! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっ゛!!!』
由紀恵は、藤原竜也も驚くくらいの叫び声を上げている、、、


しかし、何度見ても現実感がない。
フィストファックならば、努力でなんとでもなる気がする。
だけど、ダブルフィストは骨盤のことを考えても無理だと思うし、努力でなんとかなるレベルを超えていると思う。
しかも、たった半年で可能になるなんて、あり得ないと思う。

だけど、現実的には目の前で実行されている。

しかし、考えてみれば由紀恵は二人も産んだ経産婦だ。赤ちゃんの頭の大きさを考えれば、ダブルフィストくらい小さいのかも知れない、、、


「ほら、子宮直接触るぞw」
『ギィィィーーーッ! お、オゴォ、、、 それ、、クハぁ、、ダメぇ、、、 おがじぐなるぅぅっ!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ!!!!!』
白目をむきながら、絶叫する由紀恵。


私は、ひたすら空気のように無言で見続けるだけだ、、、
もちろん、限界まで勃起して、イキそうになったままで、、、

松田が、ラフに腕を動かし始める。
といっても、キツすぎるのか、動きは少しだけで緩やかだ。
それでも、インパクトが凄すぎる、、、
グチョッ、ズチョッ、何とも言えない、嫌な水気の多い音をさせながら、由紀恵のアソコが限界まで広がっている。


由紀恵のアソコは、ツルツルに剃り上げられて、パイパン状態だ。
そして、特徴的なのが、クリトリスだ。
包皮を切除手術したので、常に剥き出し状態になっている。
その刺激のせいか、日に日に肥大していったクリトリスは、今では親指大になっている。
そして、その親指大になったデカクリには、やはりピアスがつけられている。
左右のビラビラにも1つずつ、合計3つのリング状のピアスが光っている。
しかも、そのうち1つは私との結婚リングだ。
だが、そんなものはなんでもない。あれに比べれば、気にすることでもない。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

肛門性交、

 会社の上司に素敵な方が居て、なぜか意識してました、九州鹿児島の方で、180cmの大柄で浅黒く体毛の濃い、40歳半ばの独身で、男前です、
 私は京都生まれ、逆に小柄165で、小太り、色白は母親似で、顔も女顔の30歳独身、
 実は20ぎの頃から、ある50過ぎのタチのオヤジさんに女にされてました、カッコ良いその方とお話する時は、なんだかドキドキします、
 それが突然、東北にその上司と出張することに、私を指名された?1泊2日、
仕事も済まして、夕方早く旅館に着きました、浴衣に着替えて温泉に入りに、客は数人だけ、 彼浴衣脱がれて、ガッチリした体型に胸毛、体毛がぼうぼう、、凄い、素敵、

 意を決して、私も脱いで、色白の身体、女の様なくびれ腰大きいお尻を、わざと彼に見せ付けながら、彼の横に入り入りました、 もう胸ドキドキ、、今風呂場には誰も居ません、湯船は彼と二人け、
  
 彼から「彼女は居ないのか?」と聞かれ、「はい!居ません女性は苦手ですので、」
 「色白いね、」「課長も素敵な胸毛ですね、」
ずーと沈黙があって、から、彼が手を伸ばして来られて、私の腰からお尻を撫ぜられながら、すーと、顔を近付けて来られました、 私もう胸ドキドキ、そのままキスされ、唇を開かされ、舌を刺し込まれて、私夢中で顔を横に向けて受けました、
 
 ああ、遂に憬れの方に、裸で抱き合いキス、キス、導かれ、彼の茎を握らされました、「大きい!」
もう固くなっています、彼の手は私のお尻を弄られながら、私、彼に両乳首を吸われて、、、、もう彼の女、
 
 部屋に帰り、ベッドの上で、男同士の屈曲位、獣の様な彼の大きな身体が私に圧し掛かり、激しく唇、乳首、そしてアナルをねぶられ、吸われて、「あああ、何か塗られている!」  

 そのまま一気に挿入、、「ああ、キツイ、凄い、いい、」 私のお尻の穴から刺し込まれ、直腸の内襞を擦り回上げる、彼の勃起した淫茎、「あああ裂けそう、、太い、」
 凄い濃い体毛の彼の下腹が、白いつるつるもち肌の私のお尻に、ぐーと押し付けられて、卑猥な男同士の肛門性交、 彼の背中に両手を回して、しっかり抱き合い、上口は舌と舌を絡め合い、下は陰茎と直腸の擦り合い、

「ああ、からだ柔らかいね、お○んこ良く締まるよ、、」 「いや~!恥ずかしい、」お○んこやて、言われながら、また唇を合し、舌と舌を絡め合い、濃厚なキス、

 延々と彼の腰が挿送して、獣の陰茎が私のぽっチヤリ、お尻を犯される、肉棒を呑み込んでいる、私のアナル、今まで、何人もの陰茎が入りましたが、、彼のは特別、、
 たくましいカンカンに勃起した肉茎が、ユックリ私の直腸から、半分引き抜かれ、再び根元まで差し込まれ、アナルの内襞を彼の陰茎が、擦り出され、刺し込まれ、 凄い圧迫憾、

  「あああ、凄い! いい!あ、いい!」私心の中で、「犯して、もっと、、もっと、」
 私のM性癖を見抜かれて、浴衣の紐で両手上に縛られて、 強姦されている設定、、 
  二人切りの密戯、変態倒錯の世界、 
 その夜明け方まで、抱かれて、許して貰えず、私3回逝かされました、彼最後は私を俯つ向きにされて、後ろ手に縛られて、後ろから激しく挿入、「ううう、逝く!」 呻かれながら1回、2回、3回と白濁の精液を種付け、「あああ、凄い、」私またトコロテンで射精、 そのまま彼、私を抱かれてキスされながら、朝まで、抱かれました、
 

うつろいゆくもの…

10年ほど前の話…。

私には年上の銀行員の彼氏がいました。でも仕事は夜遅くまでかかったり出張で会えなかったりで悶々とした日々を送っていました。

ある日、小遣い稼ぎでやっていたスーパー銭湯の清掃のパートに出かけると新しいバイトの男の子で2コ下の(秀雄)5コ下の(裕平)を部長に紹介されました。
外廻りと内廻りに別れ、初めは秀雄と東駐車場へ見廻りに行きました。普段はやる気がない秀雄は草むらでエロ本を見つけると途端にテンションがあがり、先輩の私にもタメ口で話し、しかも100kgを超えそうな弛んだ体で生理的に嫌いなタイプです…。
そして次の日は裕平と内廻りの日、まだ17の裕平は年の割に落ち着いていて、でも時折みせる無邪気さに私はすっかり虜になってしまいました。話を聞くと裕平は最近母親と死別し、それが理由で落ち込んでおり(落ち着いていて見えたのはこれが原因だったのでしょうか)年上の自分としてはなんとかしてあげたくなりました。

そんな新人の二人が入ってきて三ヶ月が経ったころ、ある事件が起こりました。

東駐車場のトイレが何者かに小便などの汚物でまき散らされるという迷惑行為です。
それは週に二、三回ありしかも私が清掃担当の日に限って…。

その夜、近くの公園で裕平とキスをしながらベンチに座っていると…。
…そう、私と裕平は共に心の隙間を埋めるかけがえのない存在になっていたのです。しかも裕平からすごい事を告げられました。自分は先輩(私)を愛しているが秀雄もまた先輩に好意をよせていると…!
理由を聞くと秀雄は今まで女性と付き合ったことがなく、ずっと自分に話を会わせてくれていた私をだんだんと好きになったみたいなのです(心の中では嫌悪していましたが…)
その日は、フェラチオだけでしたが17才のチンポを彼氏持ちの私がくわえていると考えるだけで頭がクラクラしてニヤニヤも止まりませんでした…。

次の日、秀雄と東駐車場をペアで歩いていた時です。秀雄は私以外誰にも聞こえない声で言いました。
『誰にも言わないでくださいよ?俺、童貞なんすよ…』
知らなかったフリをする私「へぇ〜そうなんだ。」
『俺、こんな太ってるし顔も気持ち悪いし女にも嫌われてたから女性不信で。だから今まで…。』
「そんなことないよぉ…」
かわいそうな秀雄…何か自分にできる事…すると自分の口からとんでもない言葉が発せられました。

付き合うとかはできひんけど…。おっぱい…触る?
自分の胸はどちらかといえば貧乳でしたがないよりはマシだと、何か自分にできる事を模索した結果がこれでした。
『は…!はい…!』
すぐに私の胸を揉みしだく秀雄…この久しぶりの感覚は女としての喜びを蘇らせました。
「す…吸っても…いいからぁ…」『じゅぱ…じゅぱ…!!じゅるるぅ!!じゅるぅ…!!』
静かな男子和式トイレの中で響く乳首をむしゃぶられる卑猥な音、秀雄のせいで中の充満した熱気はサウナかと思うほどにたちこめ、私がかいた大量の汗は秀雄に舐めとられ彼の栄養になっていくのでしょう…。
すると秀雄は私の股間に手をのばし、まさぐりだしました。
「だめ!これ以上は…私と秀くんは付き合ってないから…。」

秀雄は舌打ちをし、むすっとした表情で信じられない事を言いました…。
『んじゃつかの事聞きますけど、先輩って裕平と付き合ってるんですか?』と…!!

「え?どうして?」
(見られていた!?)冷静を保ちつつも私の唇は震えが止まりませんでした…。
『いや昨日◯◯公園で先輩と裕平がキスしてるの見たんですよ…』
不適な笑みで話す秀雄…。
『しゃぶってもいましたよね??』

!!!
私は頭が真っ白になり膝から崩れ落ち、秀雄に震えた声で言いました。
「絶対…!言わないで…!」
『それは先輩次第すよ…(笑)』
「最低…!」
そう言いつつも、私はさっき乳首を弄ばれた時に疼いていた股間を刺激したくてたまりませんでした…。
清掃の制服を脱ぎ、パンツを脱ぐと秀雄は鼻息荒くそれを奪い取りました。
その恍惚とした表情を見ていると私はこの男に何をされるんだろうと想像し、頭がボーっとしてきたのを強く記憶しています…。
床にペタンと座ると生で見るのは初めてであろう女性器を秀雄に見せつけオナニーをしました。
おもむろにクンニをしてこようとした彼に向かって「秀ちゃん次第よ…?」と言うと彼は火照ったチンコをとりだしました。オナニーしやすいように私は唾をチンコに吹きかけヒクついたねっとりマンコをこすっていると…。
気づけばいつのまにか彼氏にしか使わない性欲のムードを高めるニャンニャン言葉を話していました。

「…ぁん…秀ちゃんは汗臭いデブで…気持ち悪いニャン〜…でもそんな臭い口で舐められるとイキ顔見られるニャ…」

飛びかかる秀雄
(じゅぅる…!!じゅるぅる!!ぴちゃぴちゃぴちゃ…!!)

「やぁんッ…!!ヤだ…やだヤダヤダやだ!!ンぅぅぅぅん!!!
 イク…!!!!!!イクイクッッ!!!」

(ピクッ…ピクピク…!!)
私は久しぶりに味わった感覚に息を吸うのも忘れ…。
「あっ…あっ…あぁぁぁん…」
秀雄のクンニは平凡なものでしたがいつもおとなしめでお嬢様ぶっている自分が卑猥な声を発し、それを聞くだけで気分が高まっていました。

いつのまにか私は自分の評判の為ではなく秀雄に自信をつけさせてあげようという母性が増していました。
(私は悪くない…私にかまってくれない彼氏…彼氏を束縛する仕事が悪い…!)
そう正当化すると楽になり、もっと過激なプレイ、秀雄と裕平の二人を一人前の男にしようと決意しました…。

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…というのが俺がバイトで出会った女の話です。俺と裕平はどうすればこの女とヤれるか裏で情報を提供し合い、計画を練ったらこういう結果になりました。俺の童貞の話や裕平の親の話は全くの噓、ただヤりたい盛りの俺らがどうやってこいつとSEXできるかってだけで。最初はゲーム感覚だったんですよw俺の小便を掃除してるこいつの顔とかゾクゾクしたw

P.S. こいつは去年、銀行員の彼氏と結婚しました。でもその傍ら、風俗で金を貯めて絵描きを目指している裕平に乗り換えようとしているらしいですw

海外で

お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきたんです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、
私が上司に同行することになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、
事前から特別に現地での有給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、
この国のこの地域へは、学生時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていました。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所です。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思っていました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していました。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいます。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2~3人の女性同士のグループも少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、
見えてしまうことに配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、
とにかく男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、
背の低い木(ヤシの木ではないんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシートを敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けていた水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていました。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もなくすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮いてかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでていきます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知りませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られている』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものですので、
歩いていく人からは私の目の動きは見えません。少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たというのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What? What' you say?」
「Let me alone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の砂の上にマットを敷き、
3人並んで寝そべってしまいました。
(もう~、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな~」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな~」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、
興奮で脳がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められていきます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってしまいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録しているということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体として捧げる私・・・
(あ~ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・


(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、
あらためてヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤものです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、
いつでも私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

姉とお風呂で柔軟体操9

俺たちは、母親に聞こえないように気をつけながら、柔軟体操(のふりをした愛撫)を密かに続けた。姉は左右開脚を始めた。ベッドの端に足を掛けて反対側の脚をカーペットの上に伸ばし、190度くらい開脚した。
俺は姉の後ろに回って、補助をしながら、右手は後から姉のマンスジをなぞり、左手は姉の乳房を揉みしだいた。
 くう、、あふう、くッううう~ッいやッ、そんなにしたら、、らめええ、
くくううッ、、あ、ああッ、、姉の圧し殺したくぐもった喘ぎ声が響く。
お、お姉ちゃん、さあ、いくよ。いち、にい、さん、ググ~ッ俺は中指と人差し指を、レオタードのマンスジの内側に滑り込ませた。もう、グチョグチョに濡れていた。ピンクのレオタードの股間は濡れてシミになっていた。お姉ちゃん、グチョグチョだよ。レオタードがシミになってるよ。 いやッ、そ、そんなことないよ。でも、ほら、こんなだよ。俺は股間の部分を引っ張って姉に見せた。 シミができていた。中指と人差し指も見せた。ヌルヌルッニチャ~と、糸を引いた。な、そ、、それは、、ああッ、俺はググッ押した。姉の両脚は200度近く開脚した。お姉ちゃん、レオタードが、濡れちゃうね。も、もう、、こうくんの意地悪!!でも、、じゃあ、こうするね。ああッんもう、こうくん!!俺は姉のレオタードの股間部を横にずらして外してしまった。姉は俺たち二人の柔軟体操の時は愛撫をしやすいようにインナーをつけてないから、姉の上付き気味の割れ目がもろ出しになった。お風呂では、全裸で俺に全てさらしているのに、下に母親がいる真っ昼間にレオタードを着ていて割れ目をさらすと、やっぱり凄くいやらしい。全裸よりレオタード姿の方が何倍もエロい。
姉の顔も真っ赤になっていた。お、お姉ちゃん、、顔が赤くなってる。な、
そんなこと、、もう、意地悪言わないで!!お姉ちゃん、すっごく恥ずかしいよお!!ググッああッいつつ、、グウウッ、ヌルッ、あううッあああ、、姉を下に押し下げたので、下で上向きに立てていた俺の中指と人差し指が姉のまmこに突き立ったのだ。俺は指を曲げて姉のまmこの中をゆっくり愛撫した。親指の腹で姉のコリっとした部分をねちっこく擦りながら、、。
 うぐッ、うううッ、、くうう、いに、にい、さん、ググ~ッ、、ああ、あうう、、いち、にい、さん、ググ~ッ、、うぐッ、、うッうッううッ、、こうくううん、、いち、にい、さん、ググ~ッ いち、にい、さん、ググ~ッ、、姉はついに200度近く開脚した。はあ、はあ、いつつう、、あうッ、、うぐッ、うう、、あううう、、。姉は最後に仰け反って、ビクンビクンと何度も大きく体を震わせると、うぐぐぐうううッと硬直して、やがてぐったりとなった。何度も逝ったのだ。はあ、はあ、言う姉を優しく抱きしめて、俺は姉にキスをした。舌を絡ませあった。姉は俺の逸物をジャージから引っ張り出して、優しく握ってきた。俺の逸物はもういきり立っていた。姉が俺を見つめてコクンと頷いた。下からは、母親が忙しそうにたち働く音が聞こえてくる。
 駄目だよ、お母さんがいるよ。
でも、お姉ちゃん、こうくんが欲しいの!!ね、レオタード着たまま、しよ?
 でも、お姉ちゃん、声が出るよ?
ん、もう、そんなこと言わないの!!
 こうすれば、大丈夫だから。
姉は枕に顔を埋めて、ベッドの
上で四つん這いになって尻を高くつきだした。レオタードを着たまま、四つん這いになった姉とセックスするなんて、まるで、姉を犯すようだった。しかも下には母親がいるのに、、そんなシチュエーションが俺を益々興奮させた。
うん、お姉ちゃん。俺はベッドに上がり、いきり立っていた俺の逸物を姉のまmこにあてがった。
俺はグッと突き出した。逸物が半分めり込んだ。姉はシーツをグットつかんで、うぐぐうううッとくぐもったうめき声を上げた。必死で枕に顔を埋めて声を殺していた。俺は腰を引いた、ニチャっといやらしい音がして、亀頭が出てきた、糸を引いている。俺は、亀頭だけをヌルッとめり込ませて、また、腰を引いた、、ニチャッニチャッニチャッといやらしい音が部屋に響いた。こうくううん、、あぐッ、、もうッ、、姉は俺の逸物を欲しがって、腰突き出しては、俺の逸物を受け入れようとした。俺は、わざと浅く亀頭だけを突き立てては抜いた。ニチャッニチャッニチャッ、ツ~と糸
を引いて、愛液がどんどん溢れてきた。
もうッ、、こうくうんッ、アグッググ~ッ姉が腰を突き出した瞬間、俺は、勢いよく思いっきり、逸物を突き立てた。姉はもう少しで声を上げる所だった。 レオタードを着たまま、四つん這いになって枕に顔をうずめて、必死で声を圧し殺し、シーツをグット握りしめている姉の尻は真っ白だった。俺にレオタードをめくられて尻を剥き出しにしながら、うぐうッうぐッうぐッうぐッと俺の突き出しを受け入れていた。姉の顔は見えないし、声も圧し殺していた。
 ただ、四つん這いになってレオタードをめくられて、剥き出しになった、真っ白い尻だけが、あぐッうぐぐッと言ううめき声とともに突き出しをひたすら受け入れているだけだった。
 俺は、まるで姉を強姦しているような錯覚に囚われて異様に興奮した。
 俺は、母親に聞こえるように、わざと、いち、にい、さん、しい!!(いち、にい、で、浅く亀頭を出し入れし、さんで、深く短く、しい!!!でグググ~ッ深くえぐるように突き立てた)ニチャッ、ニチャッ、パンッ、パアンッ
うぐッ、うぐッ、あぐッ、あぐぐぐうううッ、俺はレオタードを着たまま、四つん這いになった姉の腰を抱え込み、本気で姉を強姦していた。
 いち、にい、さん、しいいいッ、
ニチャッ、ニチャッ、パンッ、パアアンッ、、うぐッ、うぐッ、あぐッ、あぐぐううッ、、。
 異常に興奮した俺は、普段の何倍も激しく長く姉を犯し続けた。
 すぐ下では、母親が音楽を楽しみながら、カチャカチャとなにか台所でやっていた。 いつ、母親がやって来てすべてバレてしまうかも知れない、という状況が、逆に興奮を駆り立てていたってのも大きかった。
何だか、体育館の用具室の片隅で姉を強姦しているような錯覚に囚われた。
 母親が楽しんでいる音楽が競技会の床運動の音楽のようだった。
姉は、出番を待つ身でありながら、俺に、用具室の片隅で強姦されているような感じだった。 俺に犯された体で、俺にひんむかれたレオタードを着て、俺の精液をたっぷり注ぎ込まれたまま、マンスジをクッキリと浮かびあがらせて演技を開始した姉を想像してた。お、お姉ちゃん、思わず口走った。想像の中の姉は、200度近く開脚すると、クッキリと浮かび上がったマンスジの中心部にハッキリとわかるシミを作っている。体を動かす度に俺の精液と姉の愛液がクチュックチュッとあふれでてきたのだ。そんな情景を思い浮かべて、俺は、益々興奮した。
俺は、姉の腰をつかんで、もっと深く抱え込んだ。レオタードももっとめくって、真っ白な姉の尻をもっとむき出しにした。
 俺は、全力で逸物を打ち込み始めた。 いち!!にい!!さん!!しいいい!!! パンッパンッパンッ、パアアンッ
あぐうッ、あぐうッ、あぐうッあぐぐぐううう!!!!
あぐうッ、あぐうッ、あぐうッ、あぐぐぐうううッ!!!!
 姉の真っ白な尻が突き立てられる度に、大きく揺れていた。
 俺の妄想は急に、姉じゃなく、彩ちゃんを犯してる錯覚に囚われた。思わず、彩ちゃああん、、と叫びそうになった。 彩ちゃんは姉に劣らず美少女だ。演技を待っている彩ちゃんを用具室に連れ込んで犯してる妄想だ。
何故か、姉を犯す妄想よりも、もっと興奮した。
 次は優ちゃんだった。俺の同級生でやはり、可愛い子だ。優ちゃん、優ちゃあん、、。
 俺の妄想はとどまることをしらなかった。
 次は、筋肉隆々のエリ先輩だ。
エリ先輩は、インターハイで上位を占め、全日本を狙っている。
 背は158だそうでルックスもいいし、Dカップらしいが、筋肉隆々で、ちょっと引いてしまうのか、いまだに
彼氏ができたと言う話は聞かない。
エリ先輩の場合は、ちょっと違う妄想だ。俺が一時間くらい後の演技を待ってる先輩に用具室に呼び出され、無理矢理競技用のタイツを脱がされ、フェラで強制的に勃起させられ、はやく!!とせかされて先輩のレオタードの股間をめくってまmこをなめさせられるって言う妄想だ。エリ先輩はしごかれ、フェラでフル勃起させられた俺は、四つん這いになったエリ先輩のレオタードとインナーをめくって、筋肉隆々の尻と両脚の付け根のまmこをあらわにし、さあ来るのよ!!こうくん!!とぐいっと突きだされたまmこにググ~ッ逸物を突き立てるのだ。
 エリ先輩は、ふんっっmmm、あぐッ、あぐッ、あぐッ、あぐぐぐううう、そうよ!!こうくん、そうなんだよう~ッ!!!と圧し殺した声で叫ぶ。
この、妄想が一番興奮した。
 俺は、おおおおお、おねえちゃああん、、(本当は心の中では、エ、エ、エ、エリ先輩~!!!!)と圧し殺した声で叫んでいた。
 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、、、、こ、こうくううううんんん!!!!!姉と俺は、同時に逝った。
はあはあいいながら、姉はこうくん、と俺をギュット抱きしめた。
俺は、エリ先輩、と言いそうになって、あわててお姉ちゃんとキスをした。どうして、エリ先輩になったのか分からないけど、とにかく、エリ先輩が一番興奮した。
 エリ先輩で逝って射精したのだ。
 キスを強引にしていると、姉は、こ、こうくん、どうしたの??
何かいつもと違うね。ね、こう、ううップ、、俺は、また、キスを強引にした。下では、母親の台所仕事の音と音楽が聞こえてくる。
 俺は、またムクムクと逸物が大きくなって姉を、四つん這いにした。うん、もう、どうしたの?こうくん、うん、お姉ちゃん、はやく、四つん這いになって!!俺は、ゴムをつけなおすと、すぐにレオタードをめくって真っ白な尻を剥き出しにした。まmこに狙いを定めると、ちゅうちょせず、一気にグサッと突き立てた。
 あぐぐうううット、あぐうッ、あぐうッ、、うううぐうッ、、俺は、すぐにエリ先輩のことを妄想した。 だが、エリ先輩だけじゃなかった。次から次へと、妄想していき、結局、体操クラブのほとんどの女の子を用具室に連れ込んで、犯してしまった。中には由美ちゃんもいた。由美ちゃんは超可愛いが小学二年生だ。
 俺は、母親が、あんたたち~、と声を掛けてくるまで、ずっと姉を(そして体操クラブのほとんどの女の子を)犯し続けた。
 ゴムは5枚目まで使っていた。



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