萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ3

浴室の中からは、景子と浩介の”キャッキャ、ウフフ”と言う感じの、楽しそうな声が聞こえてくる。
俺は、信じられない思いで、それを脱衣場で聞いている。

ちょくちょく遊びに来る独身の親友”浩介”に、自慢の意味も込めて、景子の胸チラをわざと見せたりして楽しんでいた。ちょっとしたスリルと優越感。それを楽しみ、夫婦生活のちょっとしたネタにするくらいのつもりだった。

それなのに、いま景子は、顔や髪にまでかけられた浩介の精子を洗い流している。そこまでのことをするつもりはなかった。口では、嫁に浩介とセックスまでして欲しいなんて言っていたが、そんなのは口だけだった。

いま、浴室の中には2人が全裸でいる。もう、今すぐにでも止めたい気持ちだ。でも、体が動かない。それどころか、気配を消している俺がいる。その上、痛いくらいに勃起したペニスをしごきたくて仕方ないと思っている……。

『ちょっとぉ?! 自分で洗うって!』
「いいから、いいからw 髪の毛洗ってなよ。下は俺が洗ってあげるからw」
『そこは汚れてないって! ダメだよぉ……ダメ……ン……ばか……』
「え? だって、すっげぇヌルヌルだよw まじヌル山じゃんw すっごい滑るよ!」
浩介が悪ノリしまくっているのが聞こえてくる。

『ばか……ダメ、あ、アァ、そこ、違う……あぁっ!』
「ほらほらw 頭洗わないとw」
『ムリだよぉ……触っちゃダメ……』
「わかった! じゃあ、景子ちゃんが触ってよ!」
『なんでw バッカじゃないのw』

「なんで?! いいじゃん、マッサージしてよ!」
『はいはい、って、するかw』
「じゃあ、挟ませて! それだけでいいから!」
『ハァ? どこに?』
「おっぱい!!」
『直球かよw 仕方ないなぁ?。でも、挟むだけだからね』
「マジで!? ありがとう!」
『もう……ホント男の人って、オッパイ好きだよねw』
「当たり前じゃん! アァ、スゲぇ柔らかい。つきたての餅みたいだよ」
『なにその例えw もういい?』
「じゃあ、出たらマッサージの続きする?」
『えぇ?? どうしよっかなぁ……あっくん! どうする!?』
景子が、いきなり大きな声を出した。俺は驚いて、ガタンと大きな音をさせてしまった。脱衣場にいるのは、バレバレだったみたいだ……。

「あぁ、してもらえば! 全然OKだよ!」
俺は、恥ずかしさで顔を赤くしながら言った。

「ほら! OKだって! 早く出ようよ!」
テンションの上がる浩介。
『ハイハイ、じゃあ、先出てて。すぐ行くから』
「すぐイッちゃうの? エッチだねw」
『はぁ? バカ?』

俺は浩介の出てくる気配を感じて、慌てて寝室に戻った。
すぐに、腰にタオルを巻いた浩介が入ってきた。
「いやぁ、景子ちゃん、マジで綺麗な体してるな!」
浩介は、俺に対して申し訳ないという感じも消えて、とにかく楽しそうだ。

「で、どうするの?」
「どうするって、どこまでいいの?」
浩介が真顔で聞いてくる。

「そんなの、景子が嫌がらなければどこまででもOKだって」
俺は、無駄に虚勢を張ってしまった。
「マジか! ホント、オマエって最高に良いヤツだよな。友情に乾杯だなw」
本当に、浩介は調子が良い。でも、憎めないキャラクターだと思う。

そうこうしているうちに、景子が戻ってきた。景子はタオルを巻付けただけの格好で、ベッドに腰掛けた。
『なに盛り上がってんの。まったく、もう……あっくん、本当にいいの?』
浩介がいるのに、タオルを巻いただけの景子がいる。こんな状況なのに、どうしようもなくドキドキしてくる。

「いいのって? マッサージだろ? いいも悪いもないじゃん」
『ふ?ん……そうなんだ……じゃあ、浩介く?ん、お願いね♡』
景子はそう言うと、ベッドにうつぶせに寝転がった。
「かしこまりましたw じゃあ、タオル外すよ」
『なんで? マッサージでしょ? このままでイイじゃんw』
「う……わかった」

こんな風に、浩介のマッサージが始まった。浩介は、タオルの上から真面目にマッサージを始めた。
ラグビー部で、先輩とかにやらされていたのかもしれない。景子の体を揉むたびに、浩介の腕の筋肉や背中の筋肉が躍動して、妙になまめかしい。

俺は、そっと壁際の鏡台の椅子に座り、その様子を見続ける。

『あれ? 本当に上手……あぁ、気持ち良い……』
うっとりした声で言う景子。セックスとかの快感で気持ち良いという感じではなく、セクシャルな感じはしない。

浩介は背中だけじゃなく、足の指、足の裏、ふくらはぎなどを丁寧に揉んでいき、内ももやお尻のあたりを揉み始める。

「このへんこってるよ。少しタオルずらすよ」
浩介はエロい感じを出さずに、真面目なマッサージ師という感じで言う。そして、当たり前という顔でタオルをずらす。
『やっぱり? その辺、疲れやすいんだ』
「うん、じっくりほぐすよ」
『ありがとう』

こんなやりとりをしているが、タオルをズラしたことで、お尻まで見えている感じになっている。うつぶせでお尻が見えている状態なので、アソコまで見えてしまっている感じだ。
さっき、2人は一緒に全裸でシャワーを浴びているので、浩介にはすでに全部見られてしまっている。

それでもやっぱり、自分の嫁のアソコを他人に見られるなんていうのは、想像以上にショックが大きい。

浩介は、丸見えになった景子のお尻を、直に触ってもみほぐしている。うつぶせの景子は、目を閉じてうっとりしている感じだ。
内ももの上の方に手が動き、さするように、ほぐすように動くと、
『ン……ん……んん……』
と、吐息のようなモノが漏れ始める。甘い感じが混じっているような吐息だ。

そして少しずつ、浩介の指が内もものかなり上の方に移動していく。もう、アソコに触れる寸前に見える。
すると浩介が、手を止めた。
「よし、じゃあ、次は仰向けになって」
『え? あ、うん……』
景子は、見てわかるくらい不満そうだった。あれだけじっくりとアソコの周辺をマッサージされて、やっとアソコに指が触れる寸前に止められて、景子は焦れてるように感じた。

景子は、ゆっくりと体を仰向けにする。すでにはだけてしまっている下半身のタオルを、直そうともしなかった。

仰向けになったその格好は、とにかくエロかった。タオルを前で閉じていたので、下半身がはだけたことにより、下乳も少し見えるくらいタオルが広がっている。もちろん、下半身は丸出しだ。

さすがに恥ずかしいのか、足を固く閉じている景子。それでも、薄目のヘアが丸見えだ。
ふと視線を感じて景子を見ると、不安そうな顔で俺を見つめていた。
俺は、その視線に気がつかなかったフリをして、浩介を見た。

浩介は、相変わらず真面目な”マッサージ師の顔”で、景子を見つめる。そして、
「じゃあ、ほぐすよ」
と、短く言ってマッサージを始めた。タオルで隠れた胸のあたりに手を置き、手の掌で胸を押し広げるような動きをする。グッとタオルが押されたことで、景子の乳首がタオルに浮き出る。
厚手のタオルなのに、はっきりとわかるくらい乳首が浮いている。夫の目の前で半裸にされて、他の男の手でマッサージを受け、乳首をビンビンに勃起させる景子。

景子は、気の強そうな顔とは裏腹に、古風で貞操観念が強かった。実際、俺と付き合い始めたときは、処女だった。その上、俺も付き合い始めてから1年もの間、エッチをさせてもらえなかった。

それが、俺の目の前でこんな事をしている。景子も俺も、浩介でさえ、引っ込みがつかなくなった部分はあると思う。それでも、こんな状況でも、誰もやめようとしない……。

さっきから俺は、やめるなら今だという気持ちと、今すぐオナニーをしたいという屈折した気持ちで揺れていた。

胸の周りをマッサージし続ける浩介。乳房をもみほぐされているだけでも、景子の口から甘い吐息が漏れ始める。
『ん、ンッ! あ……ン……あぁ……』
熱心にマッサージを続ける浩介の額には、うっすらと汗も光っている。ここで、俺は嫌なことに気がついてしまった。胸の周りをマッサージされ続け、気持ち良くなってしまったからか、きつく閉じていた足が広がっていた。そして足が広がったことで、アソコが丸見えだ。

その丸見えになったアソコは、キラキラと光っていた。もう、濡れているとかそういうレベルではなく、びっしょびしょな感じだ……。

浩介はさっきとは違い、黙って景子のタオルを外した。ずらすのではなく、完全にタオルを剥いて全裸にした浩介。それでも真面目な顔でマッサージを続ける。

景子は、なにも言わずにマッサージを受け続ける。乳首を固くして、アソコもビチョビチョにしながら、マッサージを受け続ける景子。

そっと景子の顔に視線を戻すと、泣きそうな顔で俺を見続けていた。でも、その顔は快感に歪んでいるようにも見えて、俺の焦燥感も強くなる。

そんな景子の視線から、俺はまた目をそらしてしまった。
すると、
『いじわる……しないで……』
と、景子の声がした。慌てて視線を戻す俺。再び視線が絡み合う。
「なにが?」
浩介が、少しいじわるな感じで言う。

『……乳首も……マッサージして……』
景子は、俺を見つめたままそう言った。
「了解w」
浩介は、言うと同時に景子の乳首をつまんだ。
『んんっ! あ、く、ふぅ……あ、アッ! あぁん♡』
景子はすぐにあえぎ始めた。そして、俺のことを見つめたまま、
『あ、アッ! んンッ! あ、あぁぁ、ヒィあ……んっ! ンッ! あぁんっ♡ あんっ♡ 気持ち良いよぉ……』
と、あえぎ声をあげる。

不安と快感が入り混じったような目で俺を見ながら、あえぎ声を出し続ける景子。

浩介は、すっと景子の胸に顔を近づけると、乳首を舐め始めた。
『あぁっ! ダメぇ……アッ! あぁんっ! それ、あぁっ!! ダメ、だよぉ……アッ♡ あん♡ 声でちゃうぅ……気持ち良くなっちゃうよぉっ! ダメぇ……』
こんな事を言いながらも、甘い声であえぎ続ける。

俺と視線を絡めたまま、あえぎ続ける景子。どんな気持ちなんだろう?
景子は俺に一途で、俺が喜ぶことならほとんど何でも聞いてくれる。今回の、浩介とのプレイも、俺が喜ぶからという理由でしているのだと思う。

ここで、考えてしまう。俺を喜ばせようとして、感じている(感じているフリ)のか、本当に感じてしまっているのか……俺としては、俺以外とでは感じない……そうであって欲しい。でも、俺のことを見つめながら、甘い声を出している景子は、本気でとろけた顔になりつつあるように見える。

すると浩介は、景子の乳首を舐めながら、右手を景子のアソコにもっていく。いきなりアソコを触るわけではなく、内もものあたりを撫でるようにしている。
アソコに触れる寸前のところに浩介の手がある。止めてくれという気持ちと、早く触ってくれという気持ち……どちらかというと、触ってくれという気持ちの方が強い。
前回、短い時間だったが、景子は手マンされた。そして、俺に謝りながらイッてしまった……。
その時のことを思い出すと、もう狂いそうなほど嫉妬と焦燥感がわき起こるが、興奮の方が上回ってしまう。

俺は、夫としては失格なのかもしれない。どこの世界に、嫁を他の男に触らせて興奮する夫がいるのだろう? 本当に、自分でも自分の性癖が嫌になる。

内ももを撫でる浩介の手……景子が、微妙に腰を動かしている。それは、モゾモゾしているような感じで、触って欲しくて仕方ない……そうアピールしているようだ。

男勝りの嫁は友人夫婦の淫乱ペットだった

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。

涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。
嫁は肉食だったのでよくコンパをしていたらしい。
俺は運動が苦手で、映画や読書が好きな今で言うと草食系だったけど、たまたま人数あわせで呼ばれた合コンだった。

なよっとした俺のことを、初めはモロに嫌っている感じだった嫁だが、生まれつきなぜか酒だけは強い俺がガンガン飲むのを気に入ったようで、無理矢理メルアド交換をさせられた。

それからは、半強制的に飲みに誘われて、二人でよく飲んだ。
『もっとシャキッとしろ!』
『女かよ!』
こんな事を良く言われながらも、けっこう二人で過ごすことが多くなった。
『たまには運動しろよな!』
などと言いながら、ボーリングやスケートなどに誘われたり、アレ?コレってデート?と思うような感じになってきた。

短髪で日に焼けすぎな嫁と、病的に見えるくらい色が白い俺が並んでいると、オセロみたいだった。

あるとき二人で飲んでいるときに、思い切り肩をバンと叩かれながら
『そんなだから、いつまで経っても彼女出来ないんだよ!』
などと笑われながら、けっこう遅い時間になっていた。

俺は、本気半分、冗談半分で
「もう遅いし、俺の部屋で飲む?」
と言ってみた。
『あ? あぁ、、うん、、 そうするか、、』
いつもの男勝りな顔が消えて、一瞬少女みたいな顔になった。
だけどそれも一瞬で、
『酒は? 何がある?』
などと言って、家にあるカクテルの缶のヤツとかを言うと
『なんだそりゃ。女みたいなの飲むなよ。』
と、笑われた。

コンビニで酒を買って俺の部屋に行き、
『へぇ、、綺麗にしてるんだ。私の部屋も掃除してくれよ。』
などと笑いながら言われた。
そして飲み始めて、楽しく話していたが、ふと嫁の言う女みたいなカクテルの缶の酒を開けて、それを嫁に渡しながら
「たまにはこう言うのもどう?意外と美味いよ。」
と言ってみた。
『そんなナヨッとした女みたいなヤツ、甘いだけだろ?』
と、いつもの感じだった。
「涼子さんも、可愛い女の子じゃないですか。似合いますよ。」
と言ってみた。
『ば、馬鹿なこと! 調子狂うだろ!?』
と、顔を赤くして言う嫁。俺はこの時に、涼子のことを好きになったと思う。

そのまま抱きしめてキスをした。
驚いた顔になった嫁だが、俺が舌を差し込むと強烈に舌を絡ませてきた。
俺が始めたキスだったはずが、いつの間にか嫁が男みたいに俺の頭を両手で持ちながら、舌でガンガンかき混ぜていた、、、

『なんだよ、、 男らしいとこあるんじゃねーかよ、、』
ボソッと言う嫁。妙に照れた顔になっている。
「涼子さん、いま彼氏居ないんですよね?俺と付き合って下さい!」
ストレートに言った。
『わ、私はもう付き合ってるつもりだったけど?』
この言い方が、いまでも思い出せるくらい可愛かった。

思わず嫁を抱きしめてキスをして、
「涼子さん、可愛い。」
そう言った。嫁は照れた感じで
『りょ、涼子で良いよ、、、』
なんて言ってきた、、、

そしてこの日のうちに結ばれて、本格的に付き合い始めた。
そして嫁が先に卒業して、スポーツメーカーに就職して、俺も1年遅れて卒業して、商社に就職した。

結婚して子供も出来て、家も買った。
相変わらず男っぽい嫁で、俺はメチャメチャ尻に敷かれているが、幸せそのものだった。
嫁はいまは今は専業主婦だが、適度に運動もしているので、35歳には見えないくらい若々しい。

今日は子供が寝た後に、嫁の後輩の真奈美ちゃんと、俺の後輩のタカと4人で麻雀をやっていた。
ちょくちょく4人で集まって、低いレートで遊んでいる。どんなに負けが込んでも、せいぜい1万程度しか動かないレートなので、ホントに遊びといった感じだ。
真奈実ちゃんは、33歳で子供も二人居る。真奈実ちゃんの旦那は、嫁と同期だ。投擲をやっていた人なので、室伏みたいなリアルゴリラといった感じの人だ。
真奈実ちゃんは、体育会系には見えないロリ美少女といった見た目なので、旦那さんとは美女と野獣みたいな感じだ。旦那さんは麻雀が出来ないのでこの集まりには来ないが、たまに嫁と真奈実ちゃんと4人で飲んだりする。見た目と違って、優しい人だ。

俺の後輩のタカは、29歳の独身で、雰囲気イケメンというヤツだ。だけど、ナヨッとしている感じなので、嫁にも真奈実ちゃんにもいじられている感じだ。

いつも楽しく飲みながら打っているのだけど、最近ちょっと感じが変わってきた。

真奈実ちゃんの旦那と、嫁の間に何かあったんじゃないですか?みたいなことをタカが聞いたのがきっかけだった。

『別にないよ。くだらないこと聞いてないで、早く切りな。』
と、とりつく島もない嫁。
だけど、真奈実ちゃんがニヤニヤしている。
「アレ?やっぱあったんじゃないっすか?」
それを見てタカが調子に乗って聞く。
『うるさいなぁ。真奈美も、笑ってんじゃないよ!』

確かに、真奈実ちゃんと真奈実ちゃんの旦那と嫁と俺の四人で飲んでいるときに、嫁とゴリさん(真奈実ちゃんの旦那のあだ名)が親密だと思ったことは沢山あった。だけど、男と女と言うよりは、男同士の友人といった感じだったので、変な風に疑ったことはなかった。
だけど、ムキになる嫁が怪しくて、俺もおもわず聞いた。

『別に、昔の事なんてどうでも良いいだろ?』
と、暗に認めるような発言をした。
俺は、嫁の過去のことは教えてもらっていない。元彼のことは聞いてもはぐらかされてきたし、俺も強くは聞けなかった。
俺としたときに、処女じゃなかったのだけは間違いないし、コンパしまくっていたようなので、それなりに経験人数は多いだろうなくらいに思っていた。

だけど、ここまできたら聞きたくなり、しつこく聞くと
『じゃあ、あんたが勝ったら教えてやるよ。』
と言われた。麻雀は俺が一番下手で、嫁がぶっちぎりに強い。真奈実ちゃんも可愛い顔に似合わず相当強く、かなり落ちてタカ、そして俺が一番下という感じだ。

それから、俺のがんばりが始まった。色々と本を読んだりネットで勉強したが、なかなか上手く行かない。
タカを抱き込もうと思ったが、嫁に読まれていて、タカにも勝ったらご褒美あげると言ってアメをぶら下げた。

するとタカも必死で打つようになり、もともと才能もあったのか、たまに勝ったりするようになった。

ただ、ご褒美と言っても、嫁がタカの肩を揉んだり、体育会系仕込みのマッサージをしたりする程度だったが、タカも増長してきた。

今日もタカが勝ち、
「じゃあ、今日はここにチュッてして!」
と、頬にキスを要求した。
『調子に乗って、、、  まぁいいや、、』
そう言うと、タカの頬に唇をつけた。
だが、チュッと短くではなく、思い切り吸い始めた。
最初は喜んでいたタカだが、
「痛い痛い!もう、良いですって!いたたた!」
と、大騒ぎをした。

それでもしつこく吸い続けて、嫁が口を離したときには、頬に目立つキスマークがついていた、、、
それを見て笑う真奈実ちゃん。
俺も笑いながら
「明日、絆創膏貼ってけよ。」
などと言った。
そんな感じで楽しく過ごしていたが、本当に俺はなかなか勝てない。
嫁の過去が知りたいと言うだけで頑張っているけど、本当に、嫁と真奈実ちゃんは強い、、、

今日も真剣に打っていたが、結局最後に俺がタカに振り込んでしまった、、
逆転でトップになったタカ。

『あんたが振り込むなよ。私がどうなっても良いの?』
と、嫁ににらまれる。

「へへ、、じゃあ今日は、背中洗って下さい!」
『はぁ?一緒に風呂入れって?殺すよ。』
嫁が半ギレで言う。
「イ、イヤ、水着で良いんで、、、」
しどろもどろになりながらも、言葉を引っ込めないタカ。
意外と男らしいのかもしれない、、、

「せんぱい、勝負は勝負ですよ。それぐらい、いいんじゃないですか?」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『うぅ、、 わかったよ、、、 チッ、、』
舌打ちをしながら、二階に上がる嫁。

「俺、殺されますか?」
怯えた感じのタカ。
「いやいや、お前って、意外と根性あるよな。」
俺が褒める。
「いいの? 先輩にそんなことさせて?」
けしかけといて真奈実ちゃんが俺にそんな事を言う。
意外と小悪魔系なのかも知れない、、

「まぁ、勝負だし、、、仕方ないんじゃん?」
俺が少し動揺しながら答えるのと同時に、嫁が二階から降りてきた。

嫁は、夏に着ていたビキニの水着を身につけて降りてきた。
やっぱり、嫁はハンパなくスタイルがいい。
くびれたウエスト、微妙に腹筋も見えている感じだ。
そして、細く見える体の割に大きな胸、、、
細いだけじゃなく、筋肉の筋も見え隠れする長い足。

リビングで、一人だけ水着姿というのは違和感が凄い。
それに、場が妙にエロい空気になる、、、

「うわっ!スゲぇ体、、 考えてみたら、俺水着ないんで、またにします、、、」
タカが、嫁の体を見てひるんだように言う。
『はぁ?全裸になれよ。恥ずかしがってんなよ!』
と言って、タカの耳をつかんでひっぱっていく。
「イタタタッ!」
情けない声を上げながら引っ張られるタカ、、

そして、風呂に消える二人、、、

真奈実ちゃんと二人きりになり、ちょっとドキドキした。
嫁とはまったくタイプが違う彼女は、可愛らしくて女らしい。
「行っちゃったね。先輩、相変わらず良い体、、、 羨ましいなぁ、、」
「イヤ、真奈実ちゃんだって、良いスタイルだよ。」
嫁よりは丸いフォルムだが、太っているわけでもなく、良いスタイルだと思う。

「おっぱいも小さいし、、 良いなぁ、、先輩のおっぱい、、、」
こんなことを言われて、ドキッとした。
「別に、小さくないと思うよ。」
おっぱいの話になって、照れる俺。

すると、急に俺の手をつかんで自分の胸に押し当てる。
「ね?小さいでしょ?」
そして、そんな事を言う真奈実ちゃん。
慌てて手を引っ込めながら、
「イ、イヤ、、、ちょうど良いくらいじゃない?」
などと、フォローになってないことを言った。
確かに小ぶりだったが、おっぱいを揉んでしまって、ドキドキが止まらない、、、

「ねぇねぇ、ちょっと、、、様子見に行かない?」
小悪魔の顔で真奈実ちゃんが言う。
一瞬、押し倒してしまおうかと思ったが、真奈実ちゃんの旦那が浮かぶ。
あのリアルゴリラを相手に、間男なんてとんでもない、、、
そう思って冷静になった俺は、
「いこういこう!」
と言って、こっそりと風呂に向かった。

真奈実ちゃんは33歳のはずだが、本当にこういうときは無邪気というか、可愛らしい。
男勝りの嫁と接していると、真奈実ちゃんみたいな子にちょっと惹かれる気持ちも起きてしまう、、

そんな事を思いながら、脱衣場に忍び込むと嫁の声が聞こえる。
『だから!隠すなって!別に見やしねーし、、』
「イヤイヤ、背中だけでいいっすから!」
『洗わないけど、見せろよ。』
「なんすか、それ?」
『チェック。』
嫁が笑いながら言っている。

なんか、体育会の嫌な先輩そのものだ、、、
だけど、今風呂の中には全裸のタカと、水着姿の嫁がいる、、、
嫁のことだから、万が一にも変なことにはならないだろうが、それでも胸がざわついた。

『ほぉ、、けっこう使い込んだモノをお持ちで、、』
からかうように言う嫁。
「そ、そんなことないっす!」
『ていうか、なんでおっ立ててるんだよ!』
「そりゃ、涼子さんがセクシーだから、、、」
『先輩の嫁を、そんな目で見てるんだ、、 見損なったよ。』
言ってることはキツいが、嫁はからかうような楽しそうな感じでしゃべっている。
「すいません、、」
『まぁイイや、、 洗ってやるから。』
「ちょっ! ダメですって! そこは自分で!!」
『うっさいわ! 耳痛いだろ!?』
「あぁ、、すいません、、」

『ほら、、じっとしろ、、  へぇ、、意外と、、、これは、、、』
驚くような、感心するような口調で言う嫁。
タカのチンポを洗っているのだろうか?

「先輩、やりすぎ。」
ニヤニヤしながら真奈実ちゃんが言う。

『ほら、終わった、、 後は自分でやりな。』
そう言って、嫁が出てくる気配がしたので、慌ててリビングに戻った、、、

濡れた水着姿で戻ってくる嫁、、、
かなりセクシーだ、、、
『終わったよ! あぁ、疲れた、、 今日はもうお開きにするか!』
嫁のこの言葉で、お開きになった。
タカは風呂から出てくると
「涼子さん、ありがとうございました!」
と、元気いっぱいで礼を言って帰って行った、、、

「じゃあ、俺も風呂入ってくるよ。」
嫁に向かってそう言ったら、水着姿の嫁が俺を押し倒した。
そして、荒い息づかいのままキスをしてきて、口の中をぐるんぐるん舌でかき混ぜられた、、
嫁は、こういった感じで発情すると、止まらなくなる。

俺にキスをしながら、俺の部屋着をむしり取っていく。
ボタンが二つ三つはじけ飛んだが、かまわずに嫁は強引に脱がしていく。

あっという間に俺を全裸に剥くと、嫁は俺のチンポにゴムを付けて、ビキニの下を少しズラして挿入した。
『く、あぁ、、、 んっ! あ、アァッ! アアッ! アァッ!! ンあっ!!』
リビングでセックスになるのはよくあるが、嫁が水着姿というのは初めてだ。
なんか、いつもと違った感じでやたら興奮する。
嫁もいつもより興奮しているのが伝わってくる。

「どうしたの?タカの裸見て興奮した?」
『べ、別に! ただ、したくなっただけだって!』
嫁が動揺するのは珍しい。しかも、妙に照れている感じで、可愛いと思った。

「可愛いよ。」
素直に思ったことを言った。
『うるさいよ!』

そう言うと、嫁はいつものように俺の足を広げさせて、嫁が正常位で俺を責めているような格好になる。
足を広げて抱えられて、まるで俺が女みたいな感じになる。
そして、嫁がチンポを入れているような感じで腰を振り始める。
最近はAVでも逆正常位とか、ちんぐり騎乗位とか言うジャンルがあって、女が腰をガンガン振るやり方も増えているようだ。

こう書くと、俺が情けないみたいに思われると思うけど、やってみればわかるが、メチャメチャ気持ち良い。
何よりも、自分が腰を振らなくて良いので、メチャメチャ楽だ。

そしてわずかにだが、自分がメスになった気持ちも起きる気がする。
ショートカットで、キリッとした顔の嫁なので、余計に俺が雌になった錯覚を起こすのかも知れない。

『気持ちよさそうな顔、、 気持ち良いの?』
腰を男前にパンパン振りながら嫁が言う。
「気持ち良い、、 涼子、、キス、、」
俺がキスを求めると、
『可愛い。』
と、ニヤリとしながらキスをしてくれた。

嫁に口の中をグチャグチャにされながら、なおかつ足を大きく広げたまま、パンパンと腰をぶつけられていると、本当にちょっとヤバい気持ちになってくる。
いつもは責めながらキスをする立場なのに、こんなふうに責められながらキスを受けていると、切ないような何とも言えない気持ちになる。

『ほら、、、ほらほら、可愛い顔、、 声出してみたら?』
そう言って腰を振り続ける嫁も、顔がかなりとろけている。

それにしても、無尽蔵とも思える体力だ。
俺だったら、もう息切れして動けなくなっているところだ。
嫁は、少しもペースを落とさずに俺を逆正常位で責め続ける。

「涼子、、ダメ、、イク、、」
『イッちゃうんだ。ホラホラ、イッちゃうって言ってごらん!』
嫁が、ますますサディスティックに言いながら、腰をより早く振り始める。

「イ、イッちゃう!イクっ!イクっ!!」
言われるままに、女のように叫びながらイク俺、、、

イッている最中に、嫁がキスをしてくる。
これをやられると、本当に幸せを感じる。
たぶん、女もイクときにキスをされると、こんな風に幸せを感じるんだろうなぁと思いながら、最後の一滴まで搾り取ってもらった。

「ゴメン、、また俺だけイッて、、」
申し訳ない気持ちで謝ると
『気にしないでいいから!可愛いイキ顔だったよ。』
そう言って、良い笑顔で笑ってくれた。

だけどここで終わらず、嫁はビキニの下を脱ぐと、そのまま俺に顔面騎乗してくる。
『ほら、さっきまであんたのが入ってたところ、ちゃんと舐めなよ、、』
そう言って、顔面騎乗しながらも、俺が舐めやすいように少し腰を浮かす嫁。
俺は、夢中で嫁のアソコを舐める。
大きく肥大したクリをペロペロと舐めながら、手も伸ばして嫁の乳首も触る。
『そう、、あ、あぁ、、、 もっと、、強く、、あっんっ!! あぁっ!!』
どんどん高まる嫁。

そして、俺が舐め続けると
『あっ! んんっ!! んーーっ!!!』
とうめいて、体を震わせる。
出来れば、俺が普通のセックスでイカせたいのだけど、セックスで俺がイカされた後に、こうやって舐めてイカせるのがほとんどだ、、
「イケた?」
俺が嫁を見上げながら聞くと、
『イッてない。こんなのでイクかよ、、 ほら、今度はあんたが腰振れよ。』
嫁が四つん這いになって、2回戦目を促してくる。
正直、1回でもう無理な感じなのだが、このまま2回戦3回戦と強制的にやらされる、、、

こんな感じで、俺達のセックスは嫁が主導で、嫁が責める立場で、嫁が俺をイカせる感じが多い。
だけど、俺は満足しているし、嫁もそうだと思っていた。

そして麻雀の方は、俺が勝てない事は変わらず、嫁と真奈実ちゃんばかりが勝ち、まれにタカが勝つという感じのままだった。

この前タカが勝ったときは、
「じゃあ、膝枕で耳かきしてもらっていいですか?」
と、タカが言うと
『はい、どーぞ。』
と、すぐに嫁が正座をした。

「いや、、そのスエットじゃなくて、、、生足で、、、」
『あぁ?』
キレ気味で嫁が言うが、
「先輩、勝負、勝負。」
と、真奈実ちゃんが笑って言う。
嫁は、普段家では上下スエットだ。
外に行くときもパンツスタイルがほとんどで、スカート姿は1年くらい見たことがない。

『わかったよ、、仕方ないな、、』
嫁はそう言うと、スルッとスエットの下を脱いだ。
俺もタカも呆気にとられたが、嫁は平然とした顔で正座をして
『ほら、、、乗せろ!』
そう言って、タカの頭を膝の上に載せた。
そして、すぐに耳かきを始める。

タカは嫁に対して後ろ向きなので、下着は見えていないが、生足の感触を充分に楽しんでいるような顔で
「すべすべっすね。綺麗な足、、」
そう言って、嫁の膝のあたりを撫でると
『あんた、耳に突っ込まれてるのに、いい度胸だよ。耳潰すぞ、、』
嫁が低い声で言うと、すぐに手を引っ込めて
「すいません、、、」
と、怯えた感じで謝るタカ、、、

それにしても、凄い光景だ、、、

嫁が下半身下着姿で、他の男を耳かきする、、、
何とも言えず、うずくような、切ないような、不思議な気持ちになる、、、

嫁は、シンプルな下着しか着ない。シンプルというと聞こえがいいが、まったく色気のない下着と言うことだ。
無印良品みたいな感じの、エロさとは縁遠い感じの下着だ。
だけど、それにしてもこの状態はやりすぎだと思う、、、

『ほら、反対側!』
嫁が、片耳の処理を終えてそう言う。
ドキドキしながら成り行きを見ていると、タカが嫁の下着を見ないように気を使い、体をクルッと反転させるのではなく、体ごと水平方向に反転しようとした。
『何やってんだよ、遅い!』
その動きを、モタモタしていると思ったのか、嫁がタカをぐるっと反転させた。

すると、嫁の目の前には嫁のショーツがあり、丸見えになっている状態だ、、、
嫁の下着姿を見られるというのは、妙に焦燥感がある。
俺だけしか見られないはずのモノを、他人に見られるというのは、ショックも大きい、、、

「可愛いパンツですね。」
まったく空気を読まずにタカが言う。
すぐに、
「イタタタッ!!!」
タカが叫ぶ。

『マジ、突っ込んで脳みそかき混ぜようか?』
嫁が低い声で言う、、、
「ごめんなさい、、、」
タカが真剣に謝る、、

このやりとりを、真奈実ちゃんと二人で、顔を見合わせながら笑って見ていたが、心はざわざわしたままだった。

そして耳かきも終わり、お開きになり真奈実ちゃんとタカは帰っていき、嫁と二人になると、俺は嫁に抱きついて押し倒した。

タカに下着姿を見られたことで、嫉妬心に火がついたのかも知れない。
いつもはやらないような行動だが、嫁を荒々しく抱きしめて、ソファに押し倒した。
『どうした? なに興奮してんの?』
嫁が、ちょっと驚いた顔で聞いてきた。
「タカに見られて、、、、涼子も興奮したんだろ!?」
俺はそう叫ぶと、嫁のスエットの中に手を突っ込んだ。
そして、ショーツの中に手を突っ込み、アソコをまさぐると、すぐに指に嫁のあふれそうな蜜が触れた。

『ア、んっ! んんっ!!』
嫁がいつもと違って、妙に可愛らしく声を上げる。
「やっぱり凄い濡れてる、、、 可愛い声まで出して、、、」
慣れないことを言ってちょっと緊張したが、嫁は頬を赤らめて
『そ、そんな事ない、、よ、、 ウゥあぁっ!』
と、いつもの余裕がない感じで、可愛らしかった。
調子に乗って、指を嫁の膣内に入れてかき混ぜるようにすると
『ちょ、ダメっ、、 抜いて、ぇ、、、 あ、ひぃあぁ、、、んんっ!!』
俺の責めで、こんなにも女っぽくあえぐことは今までなかったので、新鮮で、嬉しくて、ついつい調子に乗ってしまう。

「可愛い声出てるよ、、 気持ち良いの?」
少し声が震えながらもそう聞くと
『う、うるさいっ! そんな事、、ア、あぁっ! クッつぁぁ、、』
と、強気なことを言いながら、可愛らしい声も漏らす嫁、、、

俺は、調子に乗ってアソコに入れた指を二本に増やして掻き出すように強く動かした。
『ハ、ヒィ、、 ンッ! ンンッ!! く、あぁ、、 ダメ、、イク、、ンンッ!!』
嫁は、アソコをぐちゃぐちゃにしながら体を震わせた。

「イ、イッたの?」
俺が聞くと、嫁がキレ気味に
『うっさい! 変なこと言ってると、刺すよ。』
と言い、そのまま俺を押し倒して、また逆正常位をされた、、、

徐々にタカのご褒美がエスカレートしていくのも心配だったが、全然俺が勝てないことに疑問を持ち始めていた。
真奈実ちゃんと嫁が組んでいるのはわかるが、タカも実は協力している気がしていた。

そんな疑問を持ちながら、今日も頑張ったがまたタカが勝った。
タカは
「じゃあ、今日は、、、  涼子さん、、て、手でして下さい、、、」
と、とんでもないことを言った。
『いいよ。ほら、脱げよ。』
あっさりと嫁がOKを出した。さすがにパニクって
「ちょ、そんなの、ダメでしょ?」
と止めに入ったが、
『負けるあんたが悪い。』
と、切り捨てられた。
「あーーあ、、 マサ君が弱いから、、 大変だ。」
真奈実ちゃんが笑いながら、俺を責める。

タカは、俺も真奈実ちゃんも居るのに、思い切り良く下半身裸になった。
「わぁ、、大っきい!」
真奈実ちゃんが、嬉しそうな声で言う。

『宝の持ち腐れも良いとこだよ。』
嫁が吐き捨てるように言うと、躊躇なくタカのチンポをガシッとつかんだ。

『あんたって、彼女いないの?』
嫁がタカのチンポを手コキしながら、タカに聞く。

俺は、あまりのことに思考が追いつかない。
嫁が他人のチンポを握っている、、、
俺達の家のリビングで、手コキをしている、、、

「今は、いないです、、、」
手コキをされながら、タカが答える。

「どうして?タカ君って、黙ってればそこそこいい男じゃん。」
真奈美さんがニヤニヤしながら言う。
「イヤ、、、ちょっと気になる人がいるんで、、、」
『いいのかよ。そんな相手がいるのに、こんなことしてて。』
そう言いながらも、手コキを続ける嫁。

「まぁ、それはそれってヤツです。」
『なんだそりゃ。まぁイイや、、、早くイケよ。』
「ごめんなさい、、、 おかずがないんで、、、」
『はぁ? 調子乗るなよ。』
嫁がキレ気味に言う。

「まぁまぁ、、ほら、、おかず。」
真奈実ちゃんが笑いながら、スカートをまくり上げる。
ピンクのフリフリが可愛らしいレースのショーツが姿を現す。
「おぉっ!」
タカが嬉しそうに声を上げて、真奈実ちゃんをガン見する。

『なんだよ。やってやってんのに、失礼な。』
そう言って嫁が手コキを止める。

「ごめんなさい、、、」
タカが謝ると、また嫁が手コキを始める。

「じゃあ、先輩もおかずあげないと。」
真奈実ちゃんがスカートを元に戻しながら言う。

『チッ、、 めんどくさい。』
嫁は舌打ちをすると、いきなりタカのチンポをくわえた、、、
「えっ!えぇ、、?」
タカが驚いて声を上げる。

「うわぁ、、先輩やりすぎ、、」
真奈実ちゃんも思わず声を上げる。

俺は止めることも出来ずに、固まったように見続けてしまった。
嫁が他人のチンポをくわえる姿、、、
衝撃的すぎる姿に酷くショックを受けたが、なぜかおかしいくらいに勃起している俺がいる、、

そもそも、滅多にフェラをしない嫁だ、、、
俺も、フェラなんてしてもらったのは数えるくらいだ。
いつも嫁は前戯もそこそこに、とっとと自分で挿入して、勝手に腰を振り始める。
それが、真奈実ちゃんへの対抗心もあったのか、フェラをしている、、、

『デカいし、、 くわえづらいなぁ。』
嫁は、文句を言いながらも、フェラを続ける。

「すいません、、、あぁ、、でも、、気持ち良いっす、、、」
タカがそう言うと、嫁がさらに頭を早く振る。
「あっ、ヤバいっす、、イキそう、、」

タカが目を閉じてあえぐと、嫁は口を離して手でフィニッシュさせた、、、
タカの立派なチンポから、勢いよく精子が飛び出す、、、

フローリングの床を汚しながら、驚くほどの量が飛び散る、、、
栗の花臭くなった部屋に、タカの荒い息だけが響く、、、

『汚ったねぇなぁ、、 出し過ぎ、、』
手の甲についた白い精液をタカに見せながら言う嫁。

「ごめんなさい、、、」
タカが素直に謝る。

すると、真奈実ちゃんが嫁の手のひらに口をつけて、それをすすり取る。
そして、そのまま嫁の手のひらを舐めながら、嫁の指をフェラするように舐める。
嫁は、何も言わずに真奈実ちゃんの頭を撫でながら、指を舐めさせ続ける。

タカにフェラをしただけでも衝撃的なのに、いきなり始まったレズのようなプレイに、さらに混乱と興奮が大きくなる。

「エロ過ぎる、、、」
タカが、うわごとのようにつぶやく、、、

そして、しばらく舐め続けた後、真奈実ちゃんがいきなりタカの方を向いて
「ごちそうさま。」
と、にっこりと笑いながら言った、、、

真奈実ちゃんの小悪魔の一面を見せられて、もう、ヤバいくらいに勃起してしまった、、、

『何おっ立ててんだよ。』
嫁がいきなり俺に声をかけて、手を引っ張って二階に移動した。
そして、俺を脱がせると、珍しくフェラをしてくれた、、、
『やっぱり、これくらいの方がくわえやすいな。』
嫁がニヤけながら言う。
比べられてショックだったが、嫉妬が興奮に変わる。

『大っきくなってきた。もうイクのか?』
そう言いながら、さらに頭を振る嫁、、、
「涼子、ダメ、イク、、、」
そう言ってイコうとすると、嫁は頭を止める。

『勝手にイクなよ、、 ほら、こっちで、、、』
そう言って、立ちバックの姿勢で俺を誘う嫁。

慌ててゴムを着けて挿入する俺。嫁のアソコは、やたらと濡れていて、入れるとグチョッと音がした、、、

「凄く濡れてる、、、 タカのくわえて、興奮したんでしょ?」
俺は嫁にそう言いながらも、さっきの光景を思い出して嫉妬と怒りとショックが渦を巻く。
そして、興奮がMAXになって、もうイキそうになる、、、
『そ、そんなわけないだろ!? いいから、動けよ!』
嫁が、強がりながら命令する。
だけど、イキそうな俺は、動けない、、、

『いいから動けって!』
嫁はそう言うと、自分で腰を振り始めた。

立ちバックの姿勢で、嫁の方がガンガン腰を振る、、、
もうイキそうで、限界と思ったとき、ドアの隙間に目が見えた。
真奈実ちゃんとタカがのぞいているのがわかった。

俺は、ガンガンと腰を振り続ける嫁の耳元で
「見られてるよ、、 ほら、、ドアのほう見て、、、」
そうささやいた。
嫁は、ドアの方を見る。
すると、ドアが開いて二人が姿を見せる。

「せんぱい。気持ちよさそうですね。」
真奈実ちゃんがニヤニヤしながら言う。
『み、見るなっ! ふざけんなっ!! 出てけっ!!』
嫁が、驚いてそう叫ぶ。
だけど、アソコがキュウと痛いくらい締め付け始める。
嫁は、下だけ裸で上は着衣のままだ。
だけど、全裸ではないにしても、タカに嫁のこんな姿を見られてしまった、、、

嫁は、慌ててチンポを抜こうとしたが、俺が腰をホールドして離さない。
そして、俺が強く腰を振り始めると
『ウあぁ、あっ!! ひぃああっ!!』
と、いつものセックスとは違って追い詰められたようなあえぎ声を出し始める。

「先輩可愛い声。」
「涼子さん、エロい顔してる、、」
二人にそう言われて、さらにアソコをキュッとさせながら
『ダ、メ、、 あ、あっ! ヒィあっ!! 見るな、、 あぁっ! ダメ、、 んんっっ!!!!』
と、腰をガクガクさせてイッた、、、
そのイッた時のガクガクした痙攣に刺激されて、俺も射精した、、、

そこで、ドアがバタンと閉まった、、、

嫁と、もつれるようにベッドに倒れ込み、
「見られて、イッちゃった?」
俺が荒い息のまま言うと、
『ふざけんな、、 すぐに止めろよな! 見られてもいいのかよ、、、』
キレながら、少し弱気な感じもさせながら言う嫁。
「ごめん、、 でも、可愛かったよ。」
『うるさい、、、』
嫁はそう言って、俺に背を向けてしまった、、、

「ホント、ゴメン、、、  でも、涼子、、、愛してる、、、」
そう言って、背中から抱きしめると
俺の手をギュッと握りながら
『ご、ごめん、、、 私も、、、やりすぎた、、、』
不器用に謝る嫁、、、
嫁がフェラをしたという衝撃的な事件はあったが、妙に可愛い嫁が見られて、それはそれでよかったと思えた、、、

次の日会社に行くと、昨日いつの間にか帰っていたタカが申し訳なさそうな顔で謝ってきた。
調子に乗ってすいませんでしたということと、やっぱり嫁と真奈実ちゃんとでグルになっていたことを告白してきた。

なんでそこまでして俺を勝たせたくなかったかまでは聞かなかったようだが、良い思いも出来そうだと思って、協力したようだ。

だけど、昨日フェラまでしてもらい、さすがに俺に悪いと思って告白してきたようだ。

「ホントすいませんでした、、、 なんで、次回は先輩を勝たせますから!」

そして、また週末に集まり、タカが上手く俺に振り込んでくれた、、
「あーーあ、、、勝っちゃったね、、、 せんぱい。」
真奈実ちゃんが、嫁に向かってニコニコしながら言う。

『はぁ、、、 ホント、使えねーヤツ、、』
タカをにらみながら言う嫁、、、

タカは、
「すいません、、、」
萎縮して謝るだけだ、、、

「じゃあ、教えてくれるかな、、、」
俺が、ドキドキしながら聞くと
『ホントに聞きたいの?』
と、嫁が言った。
その顔は、知らない方が幸せなこともあると言っている感じだったが、
「聞きたい、、、」
と、俺は答えた。

すると、嫁は真奈実ちゃんの家に行くと言いだした。
やっぱり、真奈実ちゃんの旦那と関係があったということなんだろうか、、、
それを、真奈実ちゃんの旦那に直接話させるつもりなのだろうか?

パニクっていると、嫁と真奈実ちゃんは早々に支度を済ませて出発をしようとする。

「あの、、俺は?」
タカが聞くと、
『あぁ、お疲れ、帰っていいよ。』
と、嫁が冷たく言った。

「そんなぁ、、」
とか言いながら、結局タカが帰り、真奈実ちゃんの車で出発した、、、

車内では、3人とも無口だったが、真奈実ちゃんだけが妙にニコニコしていた、、

真奈実ちゃんの家に着くと、旦那が出迎えてくれた。
「こんばんは。とうとう勝ったんだ。おめでとう。」
何も説明していないのにこんなことを言う旦那。
真奈実ちゃんの旦那のゴリさんは、あだ名の通りのムキムキリアルゴリラといった感じだが、優しい人だ。
ルックスもブ男と言っていい感じだが、とにかく迫力のある体でオーラがハンパない。

「あ、ありがとう、、 やっぱり、、その、、」
俺が先走ってゴリさんに聞こうとすると、
「じゃあ、寝かしつけててね、、」
真奈実ちゃんがゴリさんに指示をする。

子供達の騒ぐ声がするので、これから寝かしつける感じらしい、、
「了解。じゃあ、ゆっくりとしてってね。」
ゴリさんは俺に優しく微笑みながら言うと、奥に引っ込んでいった、、、

そして、ゴリさんが大騒ぎの子供達を連れて二階に上がると、1階の和室に通された。

「じゃあ、呼びに来るまで待っててね。」
笑顔の真奈実ちゃんに言われて、和室に入って腰掛けた。

嫁は、なぜか緊張気味の顔で俺を見ている。
いつもの男勝りで、勝ち気な顔ではなく、不安げな顔だ、、

そして30分ほど待つと、真奈実ちゃんが一人で降りてきた。
「お待たせ。本当に、後悔しない?」
小悪魔の顔で聞いてきた、、、
それにうなずくと、俺の手を引っ張って二階に上がる。

そして、妙にゴツいドアの前に立ち、カラオケ店の個室のドアみたいなドアノブを開ける。
防音ルームのような感じのドアを開けると、中には大きなピアノがあり、その横にベッドがある。
そして、そのベッドに横たわるのは嫁だ。
さっきまでの上下スエット姿ではなく、フランス人形みたいな格好の嫁が寝ている、、、
ヒラヒラの多く付いたスカートに、これまたレースのヒラヒラがいっぱいのブラウスにカーディガン。

どれもピンク色ベースで、嫁が死んでも着ないようなモノばかりだ、、、

顔にもメイクがしてあり、チークにグロス、アイメイクもまつげも仕上げてあり、今まで見たことがないくらい可愛い嫁だった。

ショートカットの髪の毛には、大きなピンク色のリボンの髪飾りまでしてあり、本当にお人形さんみたいな格好だった、、、

嫁は、こう言う格好をする女を毛嫌いしていたはずだ、、、

「りょ、涼子、、 これ、」
俺が。あまりの驚きにドモリながら言うと、
「黙って見ててね。」
真奈実ちゃんが俺にイタズラっぽい笑みを浮かべて言った。

俺は、あっけに取られながら部屋の隅の椅子に座り、嫁を凝視した。

本当に可愛い格好だ。
女は化けると知っていたが、目の前にいるのが嫁とはとても思えないくらい違う、、、

しかも、普段一番嫌っているような格好をしている、、

真奈実ちゃんが嫁に近づき、
「ふふ、、 涼子の事見て、驚いてるよ。」
嫁のことを呼び捨てにしながら真奈実ちゃんが言う。
『恥ずかしいよぉ、、、 ねぇ、、 変じゃなぁい?』
嫁が、少女のような可愛らしい言い方で真奈実ちゃんに聞く、、、
いつもの、男みたいなしゃべり方ではなく、いわゆるブリッ子みたいな口調だ、、、

「久しぶりだもんね。大丈夫、可愛いよ、、」
真奈実ちゃんがそう言いながら、嫁にキスをした、、、

真奈実ちゃんは、嫁に荒々しくキスをしながら
「涼子、ずっとキスしたかったよ、、」
なんて、男前なことをささやく、、、
『真奈美ぃ、、、 もっと、、キスしてぇ、、』
嫁が可愛らしくおねだりをする、、、

たったこれだけのことで、理解してしまった、、、
真奈実ちゃんが元彼だ、、、
嫁と真奈実ちゃんは、見た目とは真逆で、嫁がネコ、真奈実ちゃんがタチ、そう言う恋人関係だったようだ、、、

見たことがない嫁の可愛らしい格好だけでも興奮しているのに、いつもはロリっぽくて可愛らしい真奈実ちゃんが、男らしく嫁にキスをする姿を見て、興奮がとんでもない領域まで行ってしまう、、、

嫁は、真奈実ちゃんに両腕を回して抱きつきながら、必死で舌を絡めている、、、
嫁の目はいつもの強い感じではなく、少女のようなはかなげな感じで、真っ直ぐに真奈実ちゃんを見つめている、、、

真奈実ちゃんがキスを止めて、口を離す。
すると、嫁が目一杯口を大きく開ける。

そこに、真奈実ちゃんが唾液を垂らしていく。
嫁はそれを口の中に受け入れて、嬉しそうにそれを飲み下していく。

「ふふ。美味しい?」
『ねぇ、、もっと欲しいよぉ、、』
「仕方ないなぁ、、」
真奈実ちゃんは、そう言いながらも嬉しそうに唾液を嫁の口の中にたらしていく、、、

まだ信じられない、、、
嫁が可愛い声で、、、 甘えた感じでおねだりをしている、、、

普段ならば、あり得ないような可愛い格好のまま、真奈実ちゃんの唾液を飲み続ける嫁、、、

何よりも表情が違いすぎる。今、真奈実ちゃんを見つめる嫁は、キツい目ではなくクリクリした小動物の目のようだ、、、

そして、真奈実ちゃんは嫁にキスをしたまま、可愛いフリフリのブラウスのボタンを外していく、、、

すると、見たこともないようなピンクの可愛らしいブラが姿を現した。
嫁のデカイ胸がはち切れそうになっているところを見ると、昔嫁がしていたブラなのかも知れない。
嫁が昔、真奈実ちゃんとこういう関係だったときに着ていた服や下着を、ずっと真奈実ちゃんが持っていたと言うことなのだろうか?

そして、真奈実ちゃんがブラを下に引っ張り下げて、嫁の胸があらわになる。
窮屈そうだった胸がボロンとこぼれ落ちると
「涼子のおっぱい、ホント大っきくなったね。ブラがはち切れそうだったね、、  さて、、どうして欲しいのかな?」
真奈実ちゃんが、小悪魔のような感じで嫁に聞く。

『舐めてぇ、、、 真奈美ぃ、、 涼子の乳首、いっぱい舐めて下さいぃ、、、』
俺は、異常なほど興奮しながらも、一瞬笑いそうになってしまった、、、
嫁が、自分のことを名前で呼びながら、甘い声でおねだりをしている、、、
いつもの強気な嫁に、どっちが本当の涼子なの?と、聞いてみたくなる、、、

「違うでしょ? お願いの仕方、忘れちゃたの?」
真奈美ちゃんが、子供を諭すような言い方をする。

『ごめんなさい、、 涼子の、、興奮してガチガチに固くなったエッチな乳首を、、、真奈美の舌で、気持ち良くして下さいぃ、、、』
嫁が目をウルウルさせながら言う、、、
「よく出来ました。」
良い笑顔でそう言うと、真奈実ちゃんが嫁の乳首を舐め始める、、、

普段俺が見ている二人は、嫁が先輩で、真奈実ちゃんが後輩、、 絶対的な主従関係があるように思っていた、、、
それが完全に逆転している、、、

『アァッ! 真奈美ぃ、、、 気持ち良いよぉ、、 もっと、、あぁ、、 涼子のエッチな乳首を、、、舐めて下さいぃぃ、、、』

「すっごく固くなってる。どうして欲しいの?」
指で乳首を転がしながら聞く真奈実ちゃん。
いつものロリっぽい感じは消えて、お姉さんキャラみたいになっている。
『噛んで、、下さいぃ、、、』
嫁が必死な感じでお願いをする。
俺は、この期に及んでもまだ信じられない。二人が、”なんてね”と、いつ言い出すかと思っているくらいだ、、、
嫁にこんな少女のような、女らしい面が隠されているなんて、とても信じられない。

真奈実ちゃんは嫁がそう言うと、すぐに乳首を噛み始めた。
『グゥゥッ!! ツ、あっっ!!!』
嫁が、痛いという感じで叫ぶ。
真奈実ちゃんは、嫁の乳首が白く変色するくらい強く噛んでいる、、、
そして、指でもう一方の乳首も強く摘まんでいる。
『ヒィンッ!! ぐ、ウゥあっ!! 真奈美ぃっ! 乳首千切れるぅ、あっ!!』
嫁が叫ぶが、さらに強く真奈実ちゃんは噛んで摘まむ、、、

『ヒィあぁぁっ! だ、め、、 うぅぅぅっっ!!! 真奈美ッ!! 真奈美っっっ!!! イクぅぅっっ!!!』
嫁が、乳首だけを責められてイッた、、、

しかも、嫁ははっきりとイクと言ってイッた、、、
プライドが高い嫁は、俺がイッた?と聞いても絶対に認めない。

「もうイッちゃったの?涼子は相変わらず敏感だね。 どうして欲しいのかなぁ?」
真奈実ちゃんが、またイタズラっぽく聞く。

すると嫁は、自分でスカートをまくり上げる。
ピンク色でフリフリのついた可愛いショーツが姿を現すが、嫁はさっさと脱いでしまう。
そして自分でM字開脚になると、両手でアソコを広げた、、、

嫁のアソコは、広げた途端にツゥーと透明の液体が太ももまで伝う、、、
嫁は、自分でアソコを左右に大きく広げて
『真奈美ぃ、、、 恥ずかしいよぉ、、 ねぇ、、舐めて下さいぃ、、、』
嫁が、顔を真っ赤にしておねだりをする。

お人形さんみたいに可愛い嫁が、こんな事をしている。
俺は、興奮で息が止まりそうだった。

すると、真奈実ちゃんが嫁の乳首を思い切り摘まんだ。
さっきよりもかなり強く、本当に千切れそうなくらい強く摘まんでいる。
『ギィッ! ヒィあぁ、、』
嫁が、悲鳴を上げる。
「忘れちゃったの?おねだりの仕方。」
真奈実ちゃんが、無表情で言う。
いつもニコニコしているロリ人妻の真奈実ちゃんは消えていなくなったようだ、、、

『ヒィぐぅ、、 ごめんなさぁいぃ、、、 う、くあぁ、、 涼子のぉ、エッチなグチョグチョオマンコにぃ、、、 真奈美の、、、、 拳下さいぃ、、、』
嫁が、涙をこぼしながらお願いする。
俺は、一瞬聞き違えたのかな?と思った。

短小でエッチが下手なの彼氏を持つサークルの先輩を18センチの巨根で寝取る「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」

短小でエッチが下手なの彼氏を持つサークルの先輩を18センチの巨根で寝取る「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
こんにちは!
テツっていいます。今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。

まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらいw
高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。

自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。
よくチャラいって言われますw

あとセックスにも自信があって、27歳で経験豊富なOLとやって今までで一番って言われたことありますw
たしかそのOL経験人数3桁超えてるって言ってたw

よくチンコが大きいって絶賛されるんですが、長さは18センチぐらいです。
亀頭がめっちゃ大きいってよく言われますねw
カリで奥のほうこすられるのがヤバイらしいw

かなり自慢ばっかりになっちゃいましたが。。
そろそろ本題に。

先輩と初めて会ったのはサークルの新歓でした。

新歓というか、大学入ってすぐにあるオリエンテーション的なイベントの後の飲み会です。

スポーツ系のなんでもありな感じのサークルなんですが、その日は100人ぐらい飲み会に集まってました。

男女比は半々で可愛い子が多いサークルですね。
ヤリサーではないですがw

その頃、先輩はまだ就活してて、初対面の時も面接帰りって言ってた。

新歓には就活してる4年生の先輩が多くいたんだけど、郡を抜いてリクスー姿が可愛かったのがその先輩です。
仮にアキとしておきますね。

アキ先輩は面倒見がよさそうな先輩で、新歓では1年生や2、3年の後輩に常に気を配っていて、お酒注いだり料理をとったりしていました。
4年生なのにさすがだなあと。

あとリクスーなのに超可愛いw

普通リクスー着てる女子大生って、あんまり可愛くみえないですよね?
なのにアキ先輩は清楚系なのに色気があるというか、他の就活生とは違ったオーラを放ってました。

俺とは大学生活とか就活の話とかして盛り上がってました。
やっぱ就活って大変なんですね。

説明会とか面接でストレスが溜まっていたらしく、俺はなるべく愚痴を引き出そうと会話をしました。
愚痴を吐き出させるだけで女の子ってすぐ落ちちゃうんですよw

さらに先輩の志望業界は商社だったんですが、俺もちょっと興味あって色々話し聞いてたら連絡先教えてもらえることにw
まあ新入生をサークルに入れたいという思惑もあったんでしょうがw

新歓では連絡先を聞いただけで終わりましたが、次の日からLINEして積極的に連絡をするようにしました。

第一志望の面接がもう終盤らしく、かなりのストレスだったようで愚痴を聞きまくっていました。

あと、先輩には彼氏がいるらしいのですが、お互い就活で忙しく上手くいってないらしいw
特にここ数ヶ月は週に1回も会っていなかったそうです。

愚痴を聞きつつ、内定でたら飲みに行きましょう!的なやりとりをしてました。

そして数日後に見事本命に内定!

新歓以降ずっと愚痴を聞いていたこともあってか、すぐに連絡してくれました!
アキ先輩はかなり早く内定をもらったらしく、先輩の他の友達はまだ就活中。
そんなわけで1年生の俺とその日のうちに祝杯をあげに行くことに。

夜19時頃、二人で繁華街の居酒屋へ行きました。
アキ先輩はその日も別の会社の面接があったらしくリクスーでした。

やっと就活が終わったって事で、めっちゃハイテンションな先輩w
結構なスピードで飲んでました。

就活がいかに大変でストレスがかかるかっていう話を聞かされましたw
そして話は先輩の彼氏への愚痴にw

どうやら先輩の彼氏は就活があまり上手くいっていないらしく、それで関係がギクシャクしているんだとか。

自然と話を下ネタへ持っていき、彼氏との夜の営みについて聞き出しますw
酔ってるので抵抗なく話してくれましたw

やはり最近はほとんど会っていないこともあって、ご無沙汰だそう。
さらに、そもそも彼氏はあんまり上手じゃない、自分勝手であんまり満足させてくれない、なんてことも話してくれましたw

アキ「しかもちょっと早いんだよねw」
俺 「どれぐらい?」
アキ「うーん、、10分とか?前戯もそんなにないんだよー」
俺 「まじでw俺だったら最低でも1時間はするよw」
アキ「うそ?!すごいねw」

清楚な見た目とは裏腹にノリノリな先輩に興奮w
下ネタはさらに加速しますw

俺 「ちなみに先輩経験人数どれくらいですか?」
アキ「なんで言わなきゃいけないのよwまあ10人ぐらいかな?」
俺 「結構遊んでますねw」
アキ「うそ!普通でしょ?!テツ君はどうなの?」
俺 「20人ぐらいですかねw」
アキ「まじでwまだ1年生なのにすごいね!ヤリチンじゃんw」
俺 「違いますよ!ひどいなww」

ちなみに就活中も、説明会とかで知り合った人と飲みに行ってそのままホテル行ってたとかw
見た目は清楚な感じなのに意外と遊んでましたw

そんな感じで下ネタで盛り上がっていたら3時間ぐらいたっていました。

居酒屋を出ると、アキ先輩はだいぶ酔ってて、そのままホテルへw

意識はハッキリしていたようですが、就活が終わったことの開放感と、彼氏への不満とでホテルまで行く気になったそうです。

ホテルに着き、部屋に入るなりキス。
お互いに舌を絡めあいます。
そして自然な流れで先輩の胸を触ってみると意外とでかい!
リクスーのブラウスの上からはわかりませんでしたが、意外と巨乳でした。
あとで聞いたらFカップなんだとかw

シャワーを浴びてベッドへ。
いちゃいちゃしながらちょっと雑談。

俺 「彼氏いるのにこんなことしていいんですか?」
アキ「言わないでよ?テツ君が誘ったんでしょ?」
俺 「まあそうですけどw最近彼氏とエッチしたのいつですか?」
アキ「2週間ぐらい前かな?」
俺 「そのときもイカずじまい?」
アキ「まあね?てかいつもだよw」
俺 「そうなんですかwじゃあ今日はいっぱいイカせますねw」
アキ「生意気だな?w」

お互いの体をさわりあいながら話します。

二人ともバスローブ着てたんですが、アキ先輩めっちゃスタイルいい!
脚がスラッとしてて、くびれがすごかったですw

そしてたっぷりと時間をかけた前戯へ。
30分ぐらい焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら一気にイかせにかかりました。

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
体をビクビクさせてるアキ先輩。

アキ「はぁ、はぁ、、テツ君上手だね?」
俺 「それなりに経験積んでるんでw」

そしてさらに2回ほど手マンでイカせましたw

次は俺がアキ先輩にしてもらう番に。
俺はバスローブを脱いで、ボクサーパンツ1枚の格好に。

アキ「テツ君、もうパンパンじゃんw」

このときまだ半立ちぐらいだったんですが、巨根なのでかなりもっこりしてますw
どうやら先輩はフル勃起してるのだと勘違いしたらしく、パンツの上から俺のチンコに触れると、

アキ「あれ?まだ勃ってないの?」
とビックリした様子w

俺 「まだ半立ちぐらいですね?」
と言い、自分でボクサーパンツを下ろして全裸になりました。

アキ「すごい、、テツ君おっきいね?」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起w可愛い先輩に見つめられながらだと興奮しますねw

アキ「すごい!めっちゃおっきいじゃん!」
俺 「本当ですか?」
アキ「ほんとだよ?彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
俺 「そうなんですかw」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw

アキ「すごい!全然入らないw」

亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺 「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺 「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」

俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。

アキ「えっ?ゴムは?」
俺 「ホテルに置いてるのじゃキツくて入らないんですよね、ダメですか?」
アキ「一応安全日だから、大丈夫だとは思うけど、、」

そう言うなり、俺は亀頭を先輩に入れました。

アキ「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺 「先輩キツいですねw全部入れていいですか?」
アキ「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、」
俺 「先輩めっちゃ濡れてますよw奥まで入れますね?」
アキ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺 「どうですか?」
アキ「はぁ、はぁ、すごい、彼氏と全然違う、おっきい、あぁ、」

普通にピストンするだけでかなりいい感じの反応でした。
けどイク様子はなかったので、ちょっと変えてみることに。

ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ポルチオセックスっていうらしいですね。
今までの相手にも好評で、狂ったようにイクので先輩にも試してみました。

アキ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」

亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと奥に当たる角度を発見すると、いい感じの反応をしてくれましたw

手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして

アキ「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!」

逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振りました。
揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくりました。

アキ「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」

そう言って挿入後初イキw

先輩はすごい息あがってたけど、そのまま続けましたw

俺 「彼氏いるのにすごいですねw」
アキ「あっ!あぁ!だめ、言わないで!んぁぁーっ!」
俺 「彼氏さんより全然いいでしょ?」
アキ「うん!すごい、、彼氏よりいい!あぁ!またイクううう!あああイク!!」

何度もイカせていると、
アキ「お願いだからもうヤメて、、もう無理っ!あぁ!」
俺 「そんなに気持ち良いんですか?」
アキ「気持ちイイの!イイからもうだめ!死んじゃう、死んじゃうってば!」

さすがにちょっと休憩w

アキ「はぁ、はぁ、なにこれ、、こんなの初めてなんだけど、、」
俺 「すごいでしょ?」
アキ「うん、もうヤバい、、今までで一番だよ」
俺 「もう彼氏とエッチできないですねw」
アキ「もう?!」

そういうと照れ笑いしながら、俺のチンコをしごいてくれました。

アキ「ほんと、すごいおっきいね。とくに先っちょが」

俺のチンコを見つめながら言います。

ちょっと時間がたったところで再開。
アキ先輩はかなり疲れていたようなのでラストスパートをかけました。

正常位で、激しくピストンします。
先輩はずっと絶叫してましたw

アキ「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」
俺 「そろそろ俺もイっていいですか?」
アキ「うん、いいよ、はぁ、はぁ」
俺 「中でいいですよね?」
アキ「え、ちょっと、いくら安全日でも、中はダメだよ、だめ!あぁ!またイクううう!」

俺はそのまま奥のほうをガンガン突いていきました。

続・タイムカプセルを開けた日

「タイムカプセルを開けた日」の続きです。

さくらと同居して2か月ほどたってから、結婚した。
結婚式はジミ婚にした。出席者はお互いの両親とさくらの店の唯一の店員の美樹ちゃん(仮名)。
美樹ちゃんはさくらの高校の部活(新聞部)の1年後輩で、当時からさくらとは大の仲良し。ちなみに見た目は。。。オタクっぽい。黒縁メガネのせいだと思う。ちょっと雰囲気が暗くて接客はさくらのほうがうまいけど、商品知識はさくらよりすごい。俺とはマンガの趣味が似ていて、話が合う。
さくらと結婚した後は、普段はさくらと美樹ちゃんがお店に出て、自分が家事全般と少しお店の経理をやっており、たまには店にも出るようにした。
 定休日の前日はちょくちょく家で3人で飲んでいる。結構いい感じな日々だった。

 さてそれから1年ちょっとたったころ、さくらが体の不調で病院に行った。
 すると乳がんの疑いとのことで即入院となった。

 精密検査をしたうえでお医者さんから説明があった。「病状はだいぶ進行しており、完治を目指すのはかなり難しい状態」とのこと。ただ幸い現状では症状は安定しているとのことで、なるべく痛みを抑えながら治療していくとのことだった。
 さくらの希望で、お店で余っていたノートパソコンやUSBメモリとかをさくらの個室に運んだ。病室で暇な時はいつもパソコンに向かっているようだ。

 さくらが入院したのでお店が美樹ちゃんメインになった。一人だと大変なので、俺は家事を控えめにしてなるべく店を手伝うことにした。その一方でお見舞いは20分ぐらいだけど、毎日行った。世間話とか、店の様子とか。常連さんの顔と名前がなかなか覚えられないと愚痴をこぼしたこともある。さくらはにこっと笑って、「わかった。なんとかする。」と言った。

次に見舞いに行ったとき、さくらは上機嫌だった。翌日の外泊許可が出たからだ。見舞いから帰る時に、「コースケの好きな色って何色?」と聞かれたので、「青だね」と答えた。

 外泊の日。昼すぎに、さくらを病院に迎えに行った。今日は定休日だが、お店の打ち合わせとかもあるので、美樹ちゃんには午後から出勤してもらうことになっている。
 帰宅して、久々に3人がそろった。美樹ちゃんがさくらにデパートの紙袋を渡していた。
 さくらが「コースケにおみやげ。」といって、大学ノートを出した。「常連様メモ」と表紙に書いてある。中を開くと、お店の常連さんの名前・似顔絵・年齢・好きな商品ジャンル・好きな話題・嫌いな話題などが細かく書いてあった。さくらが「常連さんあってのお店だからね。まとめてみたから、これをとにかく覚えて。」と言った。その後、お店の打ち合わせをした。今後は美樹ちゃんが店長になる。美樹ちゃんは責任感で緊張している様子だった。

 美樹ちゃんが帰ったあと、さくらが「ちょっと横になりたい」と言ったので、リビングに布団を敷いて休んでもらった。その間自分はさっきの「常連様メモ」をひたすら読んでいた。すごくきれいにまとまっていて、宝物にしようと思った。

 夕食を食べて、少しおしゃべりをした後で、さくらが22時まで仮眠をとりたいといった。一緒に寝ようといわれたので、2人で眠った。
 22時になった。交代でお風呂に入って、パジャマに着替えた。そして2階の寝室に上がって、ベッドに横になった。
 さくらが小さな声で「抱いて。」と言ってパジャマを脱いだ。
 パステルブルーの、セクシーな下着だった。
 「美樹ちゃんに色とサイズだけ伝えて、買ってきてもらったんだ。派手すぎる?」
 「いや、すごくきれいだけど、体に悪・・・」
 「今度外泊できたら、絶対にこう過ごしたいって思ってたんだ。思い出作りだと思って、付き合ってよ。だめ?」
 久々の、さくらの肌だった。

 そのあとは、しばらく抱き合っていた。寝る前にさくらが自分をまっすぐ見つめて言った。
 「コースケさ、生まれ変わっても、また私と結婚してね。おやすみ。」
 闘病が始まってから、自分はさくらの前では涙を見せないことにしていた。でもこのときだけは泣いた。すごく泣いた。さくらが無言で自分の頭を抱きしめた。
 翌朝、さくらは開店前のお店の売り場を周って、「いいお店だなあ」とつぶやいた。そのあと病院まで送った。

 病院に戻って2週間ほど調子は安定していたように見えた。でも少しずつ体力は落ちていたのだろう。次の3日間、「こん睡状態」になった。見た目には眠り込んでいるようだった。でももう目は覚まさないのだろう。自分は病室に泊まり込んで、さくらの髪をなでたり、話しかけたりしていた。
 そして「危篤状態」になった。お店は臨時休業にして、さくらのご両親と自分と美樹ちゃんで病室に詰めた。
 やがてその時が来た。お医者さんが臨終を告げ、握っていたさくらの手が少しずつ冷たくなっていった。
 この時、自分は泣かなかった。涙は外泊の時に出し尽くしたのかもしれない。
 病室を引き払う時に、さくらの荷物に「美樹ちゃんへ」と書いてあるUSBメモリがあったので、美樹ちゃんに渡した。

 通夜、葬式、火葬を終えて家に戻った。お店はとりあえず1週間臨時休業にしていた。
 何もする気が起きず、食欲も全くなかった。丸2日間ほどこんな状態だった。

 次の日、家のチャイムが鳴った。美樹ちゃんだった。
 一瞬、美樹ちゃんと気づかなかった。コンタクトにしていたからだ。「シュークリーム買ってきたんで。。。食べませんか?」と言った。
 とりあえずシャワーを浴びて、着替えた。そのあとシュークリームを食べた。おいしかった。
 ちょっと落ち着いたところで、美樹ちゃんが「さくらさんのUSBメモリに私あての手紙があったんで、プリントアウトしてきました。読んでいいですか。」とたずねた。
 うなずくと、美樹ちゃんが読み上げた。こんな内容だった。
「美樹ちゃんへ いろいろお世話になったね。本当にありがとう。
 店長は大変だけど、やりがいがあるよ。きっと面白いはず。
 私は闘病を始めてから、心残りがないように行動してきました。お店は美樹ちゃんに引き継いだから、きっと大丈夫。1人だと大変だからコースケをこき使ってやってください(笑)。
 唯一の心残りはコースケです。なぜかというとコースケはきっと、私に遠慮して生涯再婚しないとか言いそうだからです。でも人生まだ長いし、生きていれば楽しいことはこの先きっとあると思います。
 そこで相談ですが、よかったらコースケをもらってくれませんか。もちろん美樹ちゃんの気持ちが最優先だけど。でも私のカンでは美樹ちゃんはコースケのことはちょっと好きなんじゃないかな?そんな気がしてます。それにコースケも美樹ちゃんのことを気に入ってるよ。2人はいい組み合わせだと私は思います。
 もし美樹ちゃんがその気なら、この手紙を読んであげてください。そうでなければ、そっと捨ててください。

 P.S.コースケへ
 おせっかいすぎたかな。でもコースケは誰かが背中を押さないとね。うん。」

 手紙を読み終えて。美樹ちゃんが「私は。。。その気ですけど、コースケさんの正直な気持ちを教えてください。」と言った。
 自分はしばらく考えて、「1年間、時間が欲しい。美樹ちゃんのことは確かに好きだけど、今はまださくらを一人にするようで、先には進めない。さくらの一周忌が済んだら、俺から改めて気持ちを伝えたいと思うんだ。それまで待ってもらってもいいかな。」と言った。

 それから1年間、2人で仕事をしているうちに少しずつ気持ちが通い合っていくような気がした。
 さくらの一周忌が済んだあと、美樹ちゃんに結婚を前提に付き合ってほしいと言い、美樹ちゃんはうなずいてくれた。その1か月後に結婚した。最初にさくらの墓前に報告した。
 
 やがて、子供が欲しいと美樹ちゃんがいった。自分はためらっていた。メンヘラーに父親が務まるのか不安だったからだ。でも美樹ちゃんは笑顔で「ちっちゃいコースケさんか、ちっちゃい私が生まれてくるんですよ。きっとかわいいですよ。」と言った。
 そして娘(チビミキ)が生まれた。やっぱかわいい。美樹ちゃんの小さいころの写真を見ると確かにそっくりだ。うちの両親も孫はすっかりあきらめていたので大喜びだった。

 お店の定休日はチビミキをベビーカーに乗せて、3人で近所の公園に行くことが多い。そのそばにさくらのお墓がある。
 こないだ公園に行くときに、美樹ちゃんが「あいさつして行こうね」と言って、3人で墓参りをした。
 美樹ちゃんがチビミキに「チビミキのもうひとりのお母さんだよ。大きくなったらいっぱいお話ししてあげるね。」と話しかけた。
 自分は幸せ者だと思った。

先輩の彼女さんとやらせてもらった

大学時代、先輩の彼女で加藤ゆりに似てる人がいて大学の近所の料理屋でバイトしてた
学生時代には高くてなかなか行けない料理屋だったけど人気あった
大人しそうだけど経験人数が先輩で5人って事を先輩が嫉妬してて他の男にやられてる所をどうしても見たいってんで俺が呼ばれた。
ってか先輩のそんな話を聞いて俺が希望した

当日は近くのファミレスで待機しててメールで呼ばれて先輩のワンルームに入るともう話は出来てっからって彼女さんの隣に座わらせられた
彼女さんは風呂に入った後らしく長Tにパンツだけでちょっと体育座りに近い感じでパンツが見えそうで見えなかったが石鹸の香がした
長いすべすべの足に俺の足が触れると軽く避けられちゃって無理かもってちょい凹んでその先どうしようか手が出なかった
先輩が俺に始めてくれよって言ったけど照れますって返すと男がリードしろって強く叱られて、彼女さんがよろしくってこっちを見たので肩に腕を回してキスをしようとした
でも軽く避けられて彼女さんは俺の肩に頭を乗せるような感じで暗くしてって言ったが先輩が拒否って明るいままで始めた

Tシャツの上から胸をつかむとノーブラでちょい固の乳首の感触が手のひらに伝わって胸を揉みながら後ろに倒れ込んだ
もう一度キスしようとしたけど拒否られたのでキスは諦めてTシャツを上まで上げて胸にキスしながら我慢出来ずに平凡な綿のパンツに手を入れた
後ろに倒れてからパンツに手を突っ込むまでほんの1分くらい焦りすぎって思いながらも我慢出来なくて奥に手を突っ込んだ
彼女さんは毛の面積が広く長さもあって凄いジャリジャリな感触の中に手を伸ばすとあそこは少しだけ濡れた状態だった
濡れてるから大丈夫だろうと一刻も早く◎が見たかった俺は起きあがってパンツを降ろした
彼女さんは軽く足を折って隠す感じ

俺は座ったままズボンとパンツを脱ぐと少し抵抗する彼女さんの足を割って間に入って彼女さんの毛に隠れたあそこを見ながらテーブルにあったゴムを付けた
閉じようと弱い抵抗する彼女さんの足をなんとか広げながら左手で毛をかき分けて広げて右手の中指で穴の方からクリの方に数度かき上げながら濡れている事を確認に中指を入れて数秒かき回して中のザラザラと温かさを感じると入れる事にした
彼女さんの覆い被さって片手で入れようとしてちょっと手こずったけどずずっと入ると彼女さんがフッと声を出した

数度往復して奥まで入れてゆっくり出し入れ始めるとあっあっと彼女さんが小さな声を出し始めた
するとなんと先輩が俺の両脇から腕を回してお終いだ悪いが今日は帰ってくれと俺を彼女さんから引き離してしまった
彼女さんの◎が少し口を開けているのが見えた
そりゃないと抗議したが彼女さんもごめんねぇと言うのでその日は帰った
手に彼女さんのあそこの匂いが付いていたので何度も嗅ぎながら帰宅した

翌日も再チャレンジしたいと言ったが無理そうだったので諦めていたが1ヶ月後にまた呼ばれた
彼女さんとは料理屋に言って挨拶はしたがちょっと恥ずかしそうに冷たかったので諦めてたが自分の彼女との用事をキャンセルして駆けつけた

行くとAVの通りにやってくれって先輩が言ってまずデビュー物をセットして彼女さんが全部脱ぐってのをやって次にフェラのAVセットして彼女さんが俺のをくわえてくれた
自分の彼女より上手くて揺れる髪を見てるだけでも出しそうだったが無事にクリアしてゴムを付けて女性上位で始めた
彼女さんはうちとけててズルっと入れるとあっあっと可愛い小さな声で出しながら腰を上下させてくれた
そして正常位に変更して俺が腰を動かしていると彼女さんが下から抱きついてきたので(AVの通りにしていたのだが)俺は我慢出来ずフィニッシュしてしまった
終わっておしぼりで拭いてくれている彼女さんの胸を触っていたら即元気になってきて彼女さんがフェラしてくれ回復したので正常位→バック→正常位と聞かされて2回戦目の開始になった

彼女さんの◎をじっくりと見学したかったので予定にはなかったクンニした
先輩が遊んだまんこというわりには整った形の褐色で毛は濃かった
一回戦で白くグチュグチュの粘液が付いていたが我慢して舐めた
入れてまた可愛い声が出てきたところでバックにしてわずかに毛が生えている肛門と揺れる毛を見ると我慢できずに2発目も発射してしまった
先輩はその間写メ撮ってたり覗き込んだりしていた
彼女さんとはそれっきりだけど料理屋で何度か会話はしたりして刺身サービスとかしてもらえた
それと先輩と彼女さんの結婚式には呼んでもらえなかった

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた5

会社の一番信頼できる先輩に頼まれて、奧さんのミクさんと深い関係になった。寝取られ性癖の先輩の要求はエスカレートしていき、それに応えて俺も、ミクさんに対してあらゆる事をしてしまうようになっていった。

人妻のミクさんに、夫の先輩ですらしたことがないことをするのは、甘美な果実のように俺の心を捕らえて放さなかった。

そんな中、日頃のお礼と言いながら先輩が俺に手渡してきたUSBメモリの中には、地獄と天国が入っていた。

俺の嫁の恭子。スポーツドリンクのCMで、人魚になった芸能人みたいなルックスの恭子は、俺の自慢の宝物だと思っていた。
それが、俺がミクさんにしたのと同じようなことを、そっくり先輩にされていた……死ぬほどのショックを受けながら、興奮する自分を隠せなかった。

そして今俺は、駅前の個室ビデオのブースで、先輩に渡された動画を見ていた。

動画を再生すると、画面はピンクと黒で染まった。ピンクは恭子で、セクシーなランジェリー姿だった。そして黒は、ムキムキのバキバキの黒人の裸体だった。
その黒人は、ムキムキなのに鈍重な感じはなく、クロヒョウみたいな雰囲気だった。そして自分自身の馬鹿げたサイズの黒棒を握り、ニヤニヤした顔で恭子を見つめている。
恭子は、日頃俺を喜ばせるために着ているようなランジェリーを身にまとい、黒人のチンポに自分の腕を近づける。

そして、自分の前腕と黒人のチンポを並べるようにすると、
『凄いよ、これ♡ 私の腕くらいある! ダメ、もう我慢できないよぉ♡』
と、甘えた声で言った。

そしてすぐに黒人の前にひざまずき、その大きなモノを手で握った。
『ホント凄く大っきいよw 私の顔くらいあるでしょ?』
そう言って、その黒い棒を自分の顔と並べるようにする。小顔の恭子なので、本当に黒棒と同じサイズのように思える。

黒人はその様子を、”ハッハッァw”みたいな、外国人特有の陽気な笑い方をしながら見ていたが、すぐに自分のモノを手で持つと、恭子の頬にピタピタとソフト黒棒ビンタを繰り返す。

そんな屈辱的な事をされても、恭子は嫌がるどころかどんどん顔がうっとりとしていく。
そして、ガマンしきれないようにその黒棒を両手で握ると、竿の側面を舐め始めた。
「オオゥ」
黒人が短くうめく。
『信じれない……カチカチだよ。黒人さんなのに、なんでこんなに固いの?』
恭子はそう言いながら、ペロペロと舐め続ける。
「俺、クォーターだからw 日本語の方が得意だぜw」
と、黒人は流ちょうな日本語で言う。
『だから固いんだ♡ ケニーのより凄いかも♡』

「ケニーって?」
カメラを撮影している先輩が聞く。

『サトシくんと付き合う前に付き合ってた人だよ』
ペロペロと、黒棒を舐めながら答える恭子。
「例の黒人さん?」
『そうだよw 付き合ってたと言っても、半年くらいだけどね』
恭子が答える。でも、先輩と会話をしながらも、黒棒に夢中になっているのがわかる。

「それって、サトシ知ってるの?」
『言えないよぉ……だって、そんな女イヤでしょ?』

そんな会話をする二人に、クォーターの黒人が割って入る。
「そりゃそうだw 日本人の男なら、彼女の元カレが黒人とか言ったら、100パー引くわなw」
『でしょ? 普通そうだよね?』
恭子が黒人に同意を求める。
そして、このタイミングで自己紹介をする黒人。名前はケビンと言うらしい。しかし、やたらと日本語が上手だ。目を閉じると、柄の悪い日本人がしゃべっているみたいだ。日本生まれの日本育ちとか、そんな感じなのかもしれない。

「そりゃ、こんなのでヒィヒィ言わされてたら、勝ち目ねーしなw」
ケビンはそう言うと、自分の黒棒を握り、恭子の口の中にねじこんでいく。

恭子は唇に押しつけられる黒棒に、嬉しそうな顔になったと思うと、すぐに大きく口を開けた。
それは、無理矢理押し込まれていくような感じで、見るからに棒と穴のサイズがあっていない感じだったが、それでもなんとか恭子の口の中に収まった。
「ハハw 凄いね、ちゃんとくわえられたなw」
ケビンが喜ぶ。確かにこのサイズだと、日本人の女の子ではムリな子が多いかもしれない。

それにしても、強烈な光景だった。俺は、自分のモノのサイズに自信を持っていた。恭子も、俺以上のサイズとの経験なんて絶対にないと思っていた。俺に……俺のチンポに夢中だと思っていた。
そんな、天狗の鼻をへし折られるような光景に、言葉も出ない。

キチキチに口の中に収まっている黒い棒。見るからに無理無理収まっている感じだ。でも恭子は、それでも頭を動かし始める。こんな窮屈そうなフェラは見たことがない。
恭子が目一杯口の中に入れても、半分以上は外に出て余った状態になっている。

「うぅ〜w 良いね、気持ち良い〜よw」
陽気にうめくケビン。日本語が上手で、ほぼ日本人みたいな感じでも、やはり黒人特有の陽気さが消えることはないようだ。

そして、そのまま恭子は頭を振り続ける。時折口から黒棒を吐き出して、睾丸を口に含んだり、睾丸の裏を丁寧に舐め回したりする。
恭子は普段の俺とのセックスで、かなり色々なことをしてくれる。コスプレしたり、喉奥までくわえたりしてくれる。でも、こんな風に睾丸を舐めてもらったことはない。自分がしてもらったことがないことを、嫁が他人にしている姿。先輩が、それに凄く興奮する理由が理解できてしまった。

俺は、悔しいとか嫉妬の気持ち以上に、間違いなく興奮していた。俺の知らない嫁の顔を見せつけられて、猛烈に興奮していた。
俺の前では、俺に一途な顔しか見せない恭子が、こんなにも他人のチンポに顔をとろけさせている姿……一瞬、ミクさんの顔が浮かんだ。ミクさんが、俺のチンポに夢中になり、俺に愛してると言いながら、膣深く中出しを受ける姿。それを見て、先輩は狂喜していた。俺は心の中で、そんな先輩を羨ましいと思っていたのかもしれない。

グチョ、ズチョ、クチョ、などと言う、水っぽい音を響かせながら、恭子がフェラを続ける。
本当に、恭子は夢中という感じだ。そして右手でケビンの乳首を触り、左手で睾丸をまさぐる。
「オォゥw イクよ、恭子さ〜ん、出るよっw」
イク寸前まで陽気なケビンに、こんな状況なのに笑いが出てしまう。

すると恭子は口から黒棒を吐き出し、手で猛烈にしごき始める。指が回りきっていないような感じなのに、凄い勢いでしごき続けると、ケビンがうめきながら射精した。

真っ黒な極太から、真っ白な精液がものすごい量飛び散る。恭子の顔に突き刺さるようにぶつかり、髪やまぶたや鼻、首筋までも白く染めていく。それにしても、驚くような量だ。

そして、顔を白く染めてもまだ出続ける精液を、途中から口を開けて口で受け始めた恭子。
「すっげぇ出たw」
ケビンが気持ちよさそうに言う。本当に、声だけ聞いていると、日本人の若者にしか思えない。

恭子は、顔中ドロドロにされて、口の中にもいっぱい精液を注ぎ込まれているのに、本当に見ていられないほど、とろけて熱っぽい目になっている。

「凄い顔になってるよw」
先輩がカメラで撮影をしながら、恭子に声をかける。

『へへw 溺れるかと思ったw でも、こんなの久しぶり♡ かけられて、イッちゃったよぉ……』
「あれ? 飲んでくれたの!?」
ケビンが、嬉しそうな声で言う。
『だって、日本人と違って、すっごく雄臭いからw 臭いだけでもイッちゃうよw』
恭子が、答えになっていない答えを言う。
それでもケビンはテンション上がりまくりで、
「うれし〜! 大好きっ!」
と、陽気に言いながら、恭子にキスをしようとした。すると、恭子が口の前に手のひらを差し込んでガードする。

「なんで? ダメなの?」
『キスはダメ〜w』
「オォゥ……」
こんなやりとりをする二人。

「何でだよw ザーメン飲んどいて、キスはダメとかw」
先輩が可笑しそうに言う。

『だって、ここはサトシくん専用だもん♡』
恭子が、顔中ケビンの精液まみれのまま、そんな事を言う。でも、この状況だからかもしれないが、凄く嬉しかった。
俺への気持ちはちゃんとあるんだなと思うと、少しだけど安心できた。

「じゃあ、どうする? 恭子ちゃん、どうして欲しい?」
ケビンが恭子に話しかけると、恭子はケビンのごつい手を掴み、その節くれ立った指を舐め始めた。
ガタイがデカいので、指もゴツく、まるで小さなチンポみたいに見える。それを、丁寧にフェラするように舐めながら、
『これでイカせて♡』
と、恭子がおねだりをした。ケビンは嬉しそうにOKというと、指を恭子の口の中に突っ込んで舌をいじり回したり、顔中に付着したままの精液を指でぬぐっては恭子の口の中に運んだりしている。

さっきの黒棒フェラも強烈な光景だったが、これはエロさでは上に思える。真っ黒な指に絡みつく白い精液。それを口に運ばれて、嫌がるでもなく嬉しそうに飲み込んでいく恭子。

『ダメぇ……それ入れてぇ♡ もうイッちゃいそうだよぉ♡』
恭子は、泣きそうなほどとろけた顔で言う。するとすぐに、ケビンのゴツい指が恭子のアソコに押し当てられた。1本だけでも太いと思う指なのに、それを2本束ねて押し込むケビン。グチョグチョに濡れた恭子のアソコは、あっけないくらい簡単に、無抵抗に指を受け入れた。
『ンッ!おおぉっ! オォんっ! 気持ちいいぃっ! あ、あぁっ! イクぅっ! イッちゃうぅっ!!』
恭子は、あっけなくイッてしまったようだ。でも、ケビンは突っ込んだ指をガシガシと動かし続ける。
『ンほぉっんっ! それぇ、だめぇっ! アッ♡ アァッンッ♡ そう! うぅァッ! そこぉっ! もっとしてっ!! イクぅっ! イックッ!』
恭子は、その雑な指の愛撫だけで、立て続けにイッてしまっているようで、体がガクガクと痙攣するように震えっぱなしだ。

先輩は、近づいたり引いたり、上手に撮影を続ける。画がアップになると、恭子のアソコにゴツい指が2本が突っ込まれ、かなり高速で抜き差しされているのがよくわかる。
色白の恭子の肌と、真っ黒の指のコントラストが妙になまめかしく、魅入られたようになってしまう。

そして、そのまま2度、3度とイキ続ける恭子。もう限界が来たのか、恭子がガシッと言う感じでケビンの黒棒を掴み、
『もうダメっ! 入れてっ! ファックミー!』
と、泣きそうな声で叫んだ。つい英語でおねだりをしてしまうのは、元カレの影響なのかと思うと、心がざわついてくる。
するとケビンは、ベッドの上に寝転んだ。
「入れたきゃ入れなよw」
少しバカにするような口調でそう言うと、自分で黒棒を前後にブラブラ揺らし始めた。それは、すっかりと回復して怖いくらいにそそり立っている。
洋物エロビデオの男優みたいに、柔らかそうな感じは一切なく、日本男児のそれのように固そうだ。

恭子は嬉しそうに立ち上がると、中途半端にズラされていたショーツを脱ぎ去る。透けたブラ一枚だけになった恭子は、全裸よりもエロい感じがした。

そして躊躇もなにもなく、ケビンの黒棒の上にまたがるように立った。先輩は恭子に、挿入もキスもしていないと言っていた。俺に対する気づかいと言うことだが、今それも崩れようとしている。

自分の愛する嫁が、よりによって黒人の生チンポにまたがろうとしている姿……普通ならば一生見ることのない光景だと思う。
でも逆に言えば、そんなレアで貴重な光景を目の当たりに出来るとも言えるのかもしれない。
そして俺は、それを強く望んでしまっている……。

ただ、俺の中にいる冷静なもう一人の俺は、避妊のことが気になる。そして、今さらだけど性病のことも気になる。精液を飲んでしまっていては、すでに性病もクソもないのだけど、やっぱり相手が黒人ということもあり、偏見かもしれないが気になってしまう。

だけど、やっぱり避妊のことが一番気になる。俺と恭子は、必ずコンドームを着けてセックスをしていた。まだまだ二人の時間を楽しみたいと思っているので、子作りはまだ先だと思っていたからだ。

それなのに、俺ですらまだ数回しか体験していない恭子の生膣を、どこの馬の骨ともわからない黒人に奪われてしまうと思うと、嫉妬や焦燥感で体が震えそうだ。

恭子は、どんどん腰を降ろしていく。そして、そそり立つ黒棒を手に掴むと、自分のアソコに導いていく。
もうダメだと思った瞬間、先輩の声が響く。
「アレ? コンドームは?」
先輩の声に、一瞬、恭子が固まる。
俺は、ホッとしていた。恭子も興奮で我を忘れていただけだと思う。

だけど恭子は、
『いいの♡』
と、一言言うと、そのまま腰を降ろしてしまった。
あの馬鹿げたサイズの黒棒が、一瞬で恭子の膣中に消えると、
『グゥふぅっ! おぉオおぉっ!! 奥、来たぁ来たあっ♡ 凄い、これ、ヤバいぃっ! 太くてぇ、ガチガチだよぉっ♡ 赤ちゃんの部屋、壊れちゃうぅ♡』
騎乗位で繋がりながら、気持ちよさそうに、顔をトロトロに溶けさせながら言う恭子。

「凄いねw 奥まで入っちゃうんだw どんだけ拡張してんだよw」
ケビンがあきれたように言う。
『だってぇ、いつもこれでしてるからw』
そう言って、ケビンに自分の拳を見せる恭子。
「マジかw 見せろよ!」
『だめぇ〜。ケビンがイったら、見せてあげる♡』
「OK。じゃあ、よいしょっと」
そう言って、ケビンがつながったまま、恭子を抱えるようにして正常位に移行する。

意味がわからない。拳を見せた恭子。何かの暗号というか、ハンドサインなんだろうか? 黒人が好むスラング的な、意味があるサインなんだろうか?

それにしても、ケビンの力強さと、チンポの長さが際立つ動きだった。俺が同じ事をしようにも、あんな風に軽々と恭子を持ち上げることは出来ないと思うし、そもそも俺のチンポでは抜けてしまうと思う。18cm程度で巨根だと天狗になっていた自分が、死ぬほど恥ずかしい……。
相手がF1ドライバーと知らずに、ドライビングテクニックの話をしてしまったようなものだ……。

そして正常位になる恭子とケビン。ケビンを見つめる恭子の目が、期待にキラキラ輝いている。恭子のこんな顔は初めて見る。
赤信号で止まっている小学生が、信号が代わったら思いきりダッシュしてやる! と、待ち構えているときのような、キラキラした目だ。

そしてケビンは、恭子の足首を掴み、思いきり開脚させるようにする。本当に、あられもない姿だ。
そしてケビンは、そのまま腰を動かし始めた。漆黒の筋肉がなまめかしくうごめき、杭でも打つように恭子を責める。
『ア゛ア゛ア゛ァおぉっ!! ダメっ! だめぇぇぇーーーっっ! 壊れうぅっ! ヒィグゥッ! おぉっ!! お゛お゛お゛ぉっ! オマンゴごわれるぅぅぅっっ!! んひぃっ!! ンヒィん♡ ウウゥウウアッ!! オフゥ♡ ふぅ♡ んぎぃぃぃっ!!』

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。
俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。

そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。

そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。

そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。

俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。
「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」
満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。

俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。

「い、いつから……なんですか?」
「お前がミクと会うようになってすぐだよ。お前って、隠し事できないタイプなんだなw 恭子ちゃん、お前が浮気してるかもって、泣いてたぞw」
「マジですか?」

先輩の話を要約すると、俺がミクさんと会うようになったことで、帰りが遅くなったり、恭子とのセックスの頻度が減ったり、イッた後のゴムの中の精液の量が目に見えて減った事で、俺が浮気しているのを確信していたようだ。

そして、恭子に相談された先輩は、体調によって性欲も精子の量も変わるし、俺に限って絶対にそれはないと言ってくれたそうだ。それを素直に信じた恭子に、先輩もイタズラ心がわいたようだ。
そして、俺がしているような事を恭子にしたところ、驚くほど素直に先輩のセックスレッスンを受ける事になったそうだ……。

ただ、この件は俺の許可がなかった事なので、挿入はしてないし、キスもしていないそうだ。

「で、どうする? お前がイヤなら即やめるけど?」
先輩は、まったく悪びれずに言う。まぁ、ミクさんに俺がしていることを考えると、当然かもしれない。

「続けて下さい。それに、遠慮はなしでOKです……動画……よろしくです」
俺は、結局先輩に殴りかかるどころか、許可を与えてしまった。
「そう言うと思ったよw お前って、俺に似てるよ。ミクのことも、もっと思いきりお願いなw」
そう言って笑う先輩に、ほんの少し狂気を感じた……。

俺は、先輩によろしくと言いながらも、ひどく動揺していた。そして、落ち着かないまま仕事を片付けて、家路についた。

先輩は、俺を喜ばせるためのテクニックを教えるという名目で、恭子とあんな事をしたはずだ。でも、ビンタをしたり、尻を叩いたりと、恭子をM女として調教しているようにしか思えない。
そして、それを受け入れ、俺とのセックスの時には見せないほどの乱れ方をした恭子……。

この後、どんな顔をして恭子に会えば良いのかわからなかった。結婚して以来、初めて家に帰る足取りが重かった。

家に帰ると、
『お帰りなさ?い! お疲れ様!』
と、エプロンをした恭子が、抱きついて頬にキスをしてくれた。相変わらずの可愛らしさ、そして、エプロンを不自然に盛り上げている巨乳。全てがいつもどおりで、最高のお出迎えだった。

俺は、ただいまと言いながら、廊下を歩く。いつものように、わずかな距離なのに恭子が手を繋いでくれる。こんな、何気ないスキンシップが本当に嬉しい。結婚して時が過ぎると、お互いが空気になり、キスはおろか、手も握らなくなると聞く。

『ねぇサトシくん、ご飯食べる前に、してあげるね♡』
恭子が凄く照れた顔で、頬を赤くしながらいう。驚く俺を椅子に座らせると、ズボンを脱がせ始めた。
「ちょ、どうしたの? シャワー浴びてないし!」
慌てる俺。さっきまでの、重くて暗い気持ちは消えてしまった。
『い?から、い?からw サトシくんのなら、ヘ?キに決まってるよ♡』
と言いながら、俺のズボンとパンツを脱がしてしまう恭子。
「ちょ、だめだって」
戸惑い、止めようとする俺だったが、
『ふふw そんな事言って、こんなじゃんw ほんと、サトシくんはエッチさんだねぇ?♡』
と、イタズラっぽく言いながら、俺のチンポを指で弾く恭子。エプロン姿の恭子にこんな事をしてもらうと、いつもとは違う感覚になる。欲を言えば、裸エプロンになって欲しいと思ったが、気恥ずかしくて言えなかった。

『サトシくんのって、ほんとに素敵だね♡ 大きくて、男らしいよ♡ 頂きま?すw』
恭子が、大きく口を開けてくわえてくれた。でも、俺の頭の中は、恭子の過去の事を考えていた。

俺は、恭子の過去の話はほとんど聞いた事がなかった。興味はあったが、積極的に聞きたいものでもないし、それほど経験が多いとは思っていなかったからだ。

そして、勝手に俺がナンバーワンだと思っていた。自分のチンポのサイズに、変に自信を持っていた俺なので、俺以上のモノを経験しているとは思ってもいなかった。

それが、さっきの動画では、恭子は黒人と経験があると言っていた……調教の途中で、勢いで言わせただけなのかもしれないが、あんなにも太いディルドであえぎまくっている恭子を見て、黒人と経験があるというのは事実なんだろうなと思った。

どこで出会ったのだろう? 相手はどんなヤツだったのだろう? 疑問はつきないが、恭子のお口での奉仕に、気持ち良くてたまらなくなってくる。

椅子の前にひざまずき、俺の18cm以上あるチンポを全部飲み込んだ恭子。喉の奥や、口内の上側なども使いながら、俺のチンポを刺激していく。

『んん?! ンッ! ンおぉ……』
口いっぱいに頬張り、喉奥までくわえ込み、時折えづきながらも丁寧に奉仕を続けてくれる恭子。
顔を真っ赤にしながら俺のモノを全部飲み込み、奉仕をする姿を見て、嫌な想像ばかりが広がる。
先輩にこのイラマチオを教えられただけなのかも知れないが、昔黒人と経験したときに仕込まれたのかも知れない。

過去に嫉妬しても仕方ないし、過去は変えられない。でも、知ってしまった後では、気にするなという方が無理だと思う。

元カレがたまたま巨根だったというのならば、まだ俺の中で消化しやすいが、黒人との経験がある嫁というのは、かなりヘビーだ……重力が違うのか? と、ドクがマーティーに言ったように思ってしまう。

でも、そんな事が気になっていても、強烈な快感がわき上がってくる。しかも恭子は、シャツの上から乳首まで責めてくれる。
いつも以上に積極的すぎる恭子。先輩のレッスンの影響だと思うと、嫉妬でドキドキしてしまう。そして、頭の中はさっきの動画でいっぱいになる。潮を吹かされる恭子……ビンタされながらイク恭子……先輩の指で、舌でイク恭子……。

そんな恭子の姿を思い浮かべると、もう限界だった。
「恭子、イクっ! イクよっ!」
すると、いきなり俺のチンポを口から吐き出す恭子。もうすぐイキそうだったのに、刺激を止められて宙ぶらりんになる……。

『だめ?w まだダメだよw ふふw じゃあ、ご飯作るね!』
恭子は、本当に無邪気な笑顔を見せながらそう言うと、キッチンに行ってしまった。この寸止めは想像もしていなかったので、物凄くもどかしい気持ちになった。このまま、自分でフィニッシュしようかと思ったが、
『自分でしちゃダメだよ??』
と、キッチンから恭子に言われてあきらめた。

そして、間抜けな格好から部屋着に着替えて、ダイニングテーブルに座る。
恭子がキッチンで料理を作っているのを見て、驚いた。恭子は、さっきのエプロンしか身につけていない姿で、いわゆる裸エプロンになっていた。

Fカップくらいある大きな胸がエプロンを押し上げ、その上乳首も浮いて見える。胸が大きすぎて、エプロンが体にあまり密着していないため、下もへアが丸見え状態だ。

裸エプロン自体は、恭子はたまにしてくれるが、今日はいつもと違う感じだ。じらしたり、アピールせずに裸エプロンになったり、いつもより興奮する。こういう細かい演出の指導も、先輩にされたのだろうか?

『待っててね? すぐ作っちゃうから!』
恭子がそう言いながら料理を続けるが、動くたびに胸がユサユサと、最近の格ゲーくらい揺れてたまらない。
俺は、吸い寄せられるように恭子の元に近づいた。そして、後ろから抱きつくと、その揺れている胸を両手で掴んだ。

『アン♡ サトシくん、興奮してるの? へへw 我慢できなくなった?』
料理の手を止めずに、恭子が言う。俺は、もう我慢できないと言いながら、恭子の胸を揉む。
『私のおっぱい、好き? 興奮する?』
恭子が料理の手を止めて、俺に振り返りながら聞く。可愛らしい笑顔で聞いてくるが、微妙に不安そうな表情も混じる気がする。

やはり、俺を喜ばせるためとはいえ、先輩にあんなレッスンを受けてしまっていることが、後ろめたさにつながっているのかも知れない。
「もちろん、大好きだよ!すごく興奮するしw」
俺が本心を告げると、
『嬉しいなぁ……ねぇ、どうする? 先に食べてくれる?』
と、潤んだような、発情したような顔で言った。

俺はもう我慢も限界で、すぐ食べると言ったら、本当に嬉しそうに笑ってくれた。そして、キッチンに手をつき、お尻を俺に向けて突き出す恭子。
少し肉付きのいいお尻がツンと高く上を向いていて、妙になまめかしい。
『サトシくん、いっぱい食べてね♡』
可愛らしく、頬を赤く染めながら言う恭子。

本当に可愛くて健気で、一途な嫁だと思う。その一途さが暴走して、先輩にあんなレッスンを受けるハメになったと思うと、複雑な気持ちもある。

俺は、そんな思いを振り払うように、家の色々な場所に常備してあるゴムを装着し、恭子に挿入した。
熱くて、濡れすぎなくらい濡れてるアソコをかき分けながら、俺のチンポが入っていく。奥まで入れると、いつものようにコリッとした子宮口の感触がする。

『ンンあぁっ! サトシくん、当たってるぅッ! サトシくんの大っきいの、奥に当たってるよぉ♡』
泣きそうに見える顔であえぎながら、お尻を俺に押しつけてくる恭子。さらに奥まで入れようとしている感じだ。

俺はいつも、この動きをエロいなぁと思いながら興奮していた。でも、恭子が過去に黒人とのセックス経験があり、その気持ちよさが忘れられないと言ったのを知り、もしかしたら俺のモノでは物足りないと思っているのでは? もっと奥まで入れて欲しいと思っているのでは? そんな風に思ってしまうようになっていた……。

ただでさえ、さっきのフェラでイキそうになっていたのに、恭子が黒人に抱かれているところを想像して、興奮が高まりすぎてしまった。
まだ挿入して動いてもいないのに、イキそうになってしまった俺は、身動きが取れずにいた。

普段から、どちらかというと早漏気味の俺だが、今日は特に酷かった。
『サトシくん、イジワルしないでぇ……動いて……いっぱい突いてぇ♡』
裸にエプロンだけを身にまとい、キッチンで立ちバックでハメられながら、熱っぽい目でおねだりをする恭子。

本当に幸せだと思う。でも、知ってしまった恭子の過去……こんなにモヤモヤした気持ちになるくらいなら、知らない方が良かった。これは、先輩の奧さんのミクさんを抱いてしまった天罰だと思う。恭子を裏切った報いを受けているのだと思う。

俺は、恭子におねだりをされながら、そんな余計なことを考えていた。そして、ごまかすように腰を動かし始めた。もう余裕もないので、最初からガンガンと行った。自分がイクよりも前に、なんとか恭子をイカせようという気持ちだ。

『あぁっ! サトシくん、凄いぃっ! 激しいよぉ! あっ♡ ああぁっ♡ 気持ち良いぃっ! サトシくん、気持ち良いよぉっ! 愛してるっ! もっとしてぇっ!』
とろけた顔で、そんな嬉しいことを言ってくれる恭子。もう限界だった。

「イクっ! 恭子愛してるっ! イクよっ!!」
『ダメぇっ! もっと! もっとしてっ!』
「ごめんっ!イクっ!」
『ああっ! サトシくん! ああっ!!』
キッチンで叫ぶようにイッてしまい、壁に寄りかかるようにグッタリすると、
『嬉しいw こんなに早くイッてくれて、私で興奮してくれたんだね♡ 綺麗にするね♡』
そう言って、ゴムを外してくわえてくれた。イッたばかりで敏感になっていて、くすぐったい感じもあるが、とろけそうなほど気持ち良い。そして何よりも、征服しているという雄的な満足感が体を満たしていく。

裸エプロンで、一生懸命にお口で綺麗にしてくれる恭子。最高の嫁だと思うが、なぜか真っ黒の黒人棒を、こんな風にお掃除フェラする恭子が頭に浮かんでしまった。

『へへw もうカチカチになった♡ どうする? おかわりできる?』
照れながら、可愛らしく聞いてくる恭子。その表情や仕草に、愛おしさがはち切れそうになる。そして、思いきり抱きしめてキスをした。
『おかわりはいくらでもあるから、いっぱい食べてね♡』
嬉しそうに言う恭子。俺は恭子を流し台に座らせて、ゴムを付けると、駅弁のような格好で挿入した。駅弁とは違って座らせているので、力もいらずに楽な感じだ。そして、1回目よりもウネウネと絡みついてくる感じの膣肉をかき分けて、奥に到達する。

『あぁっんっ! これ、すごい……サトシくん、これ、気持ちイイぃよぉ……こすれてぇ、あ、アッ! ンアッ♡ ねぇ、キスしてぇ!』
さっきよりもとろけた顔でおねだりする恭子。俺はそのままキスをして、恭子の足を抱えるようにして腰を振り始めた。

確かに、この体位だと亀頭が膣壁の上側を強くこすりあげる。指で手マンをするときに責める部分に、モロに当たる感じだ。Gスポットと奥を両方刺激されて、恭子は本当に泣きそうなくらい感じている。

『ヒィぐぅ……あぁっ♡ ダメぇ、イッちゃうッ! イッちゃうよぉっ! サトシくん、気持ち良いっ!!』
いつもとは違うくらい感じている恭子。初めて試す体位がハマったのか、先輩と秘密のレッスンをしていることの後ろめたさのせいかわからないが、恭子は今までで一番感じている顔をしている。

「どこが気持ち良いの?」
俺は、嫁には普段言わないようなことを聞いた。ミクさんとのセックスの影響を受けているのだと思う。
『うぅあぁぅっ! こ、ココが気持ち良いよおっ!』
「ココって?」
『ゥうぅ……言えない……恥ずかしよぉ……』
「やめちゃうよ?」
『……イジワル……オ、オマンコが気持ち良いです……中が気持ち良いですぅっ!! アあぁうっ! 子宮が気持ち良いよぉっ! イ、イクっ!! イクぅっ!!』
恭子は恥ずかしそうに叫びながら、体にギュッと力が入っていく。イッている感じだ。

いつも、結構早く俺がイッてしまうので、ここまで責めたことがないかもしれない。恭子は、本当に歯を食いしばるようにして深い快感を味わっている様子だ。

俺は恭子のその姿を見て、無性に興奮した。黒い極太棒でイキまくる恭子。それが頭に浮かんで消えない……必死で振り払おうと腰を振る俺。

『ダメぇっ! ダメ、イッたからぁッ! と、止めてぇ……イッたのに、あぁ、これ以上すると……あ、アッ! 出ちゃうからっ! 出ちゃうっ!! ああぁっぁああぁぁっっ!!』
恭子は、俺に抱えられるような体位でガンガン突かれながら、潮を吹き始めた。エプロンにシミが広がり、流し台のステンレスの上にも液体が広がっていく。

恭子は、両手で顔を覆いながら、
『イヤァァァっ! 止まらないから……あぁっ! 見ちゃダメぇっ!』
と、泣きそうな声で言う。

俺はチンポを抜くと、
「大丈夫だよ。潮吹きでしょ? なんか、嬉しいよw」
と言った。でも、恭子は潮吹きしない女のはずだった。でも、動画で見た恭子は先輩の手によってド派手に潮吹きしていた。
敗北感でいっぱいだったが、今、恭子に潮吹きさせられたことで、多少自信が回復した。

『うぅ……ゴメンなさい……汚しちゃった……』
「汚くないよ。それに、こんなになるまで感じてくれて、マジで嬉しいしw」
『こ、こんなの、初めてだから……ビックリしちゃったw』
恭子がウソをついた……初めての潮吹き……俺のことを気遣ってのウソだと思うが、それでも心の中に黒いものが生まれる。

それに、さっき恭子はあえぎながら、過去にも潮吹きしたことがあると取れるような言い方をしていた。
「そうなんだ。嬉しいなw でも、さっきこれ以上すると出ちゃうって言ってなかった?」
俺は、それとなくカマをかけた。
『そ、そうだっけ? なんか、おしっこが出ちゃいそうな感じがしたから、慌ててたみたいw』
恭子は、ごまかすようにそう言うと、俺に抱きついてキスをしてきた。そして、
『まだイッてないでしょ? イカせちゃうねw』
と、イタズラっぽく言い、エプロンを外した。
そして、そのFカップの胸で俺のチンポを挟むと、パイズリを始めた。
『へへw 初めてだから、下手くそだけど……喜ぶかなぁって……』
顔を真っ赤にして、照れながら言う恭子。少し前なら、死ぬほど喜んだと思う。でも今は、本当に俺が初めての相手なのかな? と、疑いの気持ちを持ってしまう。

その上、下手くそと言いながらもかなり気持ち良く、結局5分程度でイッてしまった……イク瞬間にくわえてくれて、口の中にぶちまけた俺。恭子は、すぐに笑いながら、
『ごちそうさまw 私もごちそうになっちゃったね♡ 後で、おかわりしてもいい?』
と、妙にエロい顔で言ってくれた……。

こんな風に、恭子のセックスへの積極性は、かなり増加した。先輩のレッスンのおかげだと思うが、嬉しいのと同時に不安にもなる。
今まで抑えていただけで、今の淫乱な姿が本当の恭子なのでは? 黒人を始め、昔は色々な男達と、こんな風に奔放に、積極的にセックスを楽しんでいたのではないか? そんな疑問に押しつぶされそうだ。

恭子とのセックスは、目に見えて回数が増えたが、やっぱりミクさんとの秘密のレッスンもやめられない俺がいる。

最近では、メールとか電話もなにもなく、いきなり家に行くようになっていた。
今日も会社で先輩に、
「外回り行ってきます!」
と声をかけると、
「おぉっ! 頑張って来いっ! 直帰でもかまわんからな!」
と、ニヤリとしながら言われた。先輩は、俺がミクさんをどんどん染めていくのがたまらないようだ。最近では、
「アイツもそろそろ妊娠しないと、リスクがある年齢になってきたんだよな。よろしくな!」
などと言ってくる。その目は、どこまでも真剣で、ふざけて言っている気配がない。先輩の中では、俺に孕まされるミクさんが明確にイメージできているようだ。
少し怖いと思いながらも、人妻を妊娠させるのは、想像しただけでも背徳的な快感が体を駆け抜けていく。

そしてそのまま予告もなく先輩の家に行き、いきなりドアを開けた。すると、目の前にミクさんがいて、
『ふふw そろそろだと思った♡ 失礼しますw』
ミクさんは、なぜかテニスルックで出迎えてくれて、俺のズボンを脱がし始めた。あまりのタイミングの良さに、先輩が知らせているのかな? とも思ったが、先輩がそんな事をするわけがないとわかっている。先輩は、あくまで自分のコントロール外のところで、ミクさんが浮気するのがたまらないと思っている。なので、先輩がミクさんに俺の動向を知らせるなんていうのはあり得ないはずだ。

そして、テニスの可愛らしいポロシャツに、ミニスカートをしたミクさんが、俺のチンポを取り出す。
『やっぱり凄いね。なんか、これ見るたびに落ち込んじゃうなぁ……どうして正樹さんにこれが付いてないんだろう? あぁ、ダメ、見てるだけでうずいちゃう……』
とろけた顔でそう言うと、いきなりくわえてくれた。シャワーを浴びてないとか、そんな事は俺ももう言わなくなっていた。逆に、汗臭い方がミクさんは興奮するらしい。

『昨日、奧さんとしたでしょ?w ちょっと柔らかめだねw』
舌や唇で、俺のチンポを責めながら言うミクさん。最近では、こんな感じで見抜かれることが多い。確かに昨日は、恭子に3回も射精した。
「ゴ、ゴメン……でも、大丈夫だから!」
言い終わるかどうかのタイミングで、口の中に錠剤を放り込まれた。真っ青のその錠剤はバイアグラで、ミクさんがいつもネットで買っているものだ。俺のために、先輩に内緒で通販で買っているそうで、最初にそれを俺に飲ませようとしたときは、ミクさんは耳まで真っ赤にして恥ずかしがっていた。
『はしたないよね? ゴメンなさい……でも、サトシくんにいっぱいしてもらいたいから……奧さんよりも、いっぱいして欲しいから……』
こんな事を言いながら、バイアグラを用意するミクさんは、少し怖いとも思ったが、健気で萌えた。

でも冷静に考えると、自分の嫁が、他の男にバイアグラを用意するなんて、地獄もいいところだと思う。ただ浮気するだけではなく、そんなものまで用意するなんて、夫ならば本気すぎて泣けるはずだ。

先輩も、初めてミクさんが俺のためにバイアグラを用意したときは、言葉も出ないほど興奮していた。

そして今は、ミクさんは黙って飲ませてくるようになっていた。でも、実際には効き始めるまでに30分から1時間はかかるので、あまり意味はないような気もするが、結局ミクさんとはいつも2時間コースなので、後半大活躍といった感じだ。

それにしても、ミクさんは変わった。天然で、人を信じすぎる少女みたいな女性だったミクさん。清楚というか、ウブで無知。それが今では、間男の俺にバイアグラを飲ませるまでになってしまった。

先輩は、恭子へのレッスンを見る限り、かなりの手練れだと思う。なのに、奧さんのことはほとんど調教もレッスンもしていなかった感じだ。

不思議に思って、ある日聞いてみたら、
「そりゃそうだろ。この日のために、ウブなままにしておいたんだよ。その方が、快感が増すだろ?」
と、当たり前のことのように言われた。先輩は、ミクさんを寝取らせることを最初から念頭に置いて、セックスライフを控えめにしていたということらしい。本当に、頭が下がる思いだ。本物の変態ならば、ここまでしなければならないと思う。

そして、ミクさんはそのままフェラを始めてくれる。毎回のことなので、慣れてきている部分はあるが、それでも玄関先で人妻にフェラをされるのは、AVの中に入ってしまったようで、興奮がヤバい。

ミクさんは、舌で強く押しつけるように舐めたり、吸ったり、甘噛みをしたりする。すでに、俺が教えたこと以上のテクを発揮するようになっていた。
ミクさんは、専業主婦ということもあり、ずっとネットで男を喜ばせるテクニックを調べているらしい。

考えてみれば、すでに俺が教えること以上のテクを持っているので、俺とレッスンをする必要もないのだが、そのことを指摘すると、
『責任取るって言ったでしょ? こんな極太チンポで教え込まれたら、もうこれ無しなんてあり得ないでしょw』
と、妖艶に笑いながら言った。

そして今、俺の目を見つめながらフェラをするミクさん。舌を目一杯伸ばして、亀頭に絡めつけてみたり、喉の奥までくわえ込んだみたり、教えた以上のテクニックで責めてくれる。
ポロシャツにはハッキリと乳首が浮き出ていて、ミニスカートからのぞく足もエロい。

俺は、慌ててスマホで撮影を開始した。最近では、ミクさんは撮影を始めると嫌がったり恥ずかしがったりするどころか、よりエロい動きをしたりする。

今も俺のモノをくわえ込みながら、スカートをまくり上げていく。太ももがなまめかしく姿を見せ、さらにまくれ上がっていくと、ピンクのショーツが姿を見せる。でも、どこか変だ。
思いきりアソコの部分が盛り上がっている。ミクさんはショーツをズラして、股間に突き刺さったディルドを手に取ると、自分でピストンを始めた。あらかじめディルドを挿入して、抜けないようにショーツで抑えていたようだ。

『んっ! んンッ♡ ンンーーッ♡』
くわえたまま、可愛らしくあえぎ始めるミクさん。ディルドでオナニーをしながら、他人棒をくわえ込む嫁……先輩にとっては、最高の動画になると思う。でも最近は、撮影しながら恭子のことを考えてしまう。

恭子も、先輩にこんな風にレッスンを受けているのではないか……そんな不安だ。先輩は、多分恭子と会っていると思う。でも、今のところ報告も動画の提出もない。
聞いてみても上手くはぐらかされるが、正直動画を見せてもらうのを心待ちにしている俺がいる……。

しばらくそのまま続けていると、ミクさんがブルッと震えて潮を吹いた。床をビチャビチャに濡らしながら、それでもディルドを高速で出し入れするミクさん。その様子を、残さずに撮り続ける俺。先輩は、この動画を見て本当に喜ぶはずだ。

『ふふw 効いてきたみたいだね♡ カチカチ♡ あぁ、ダメ、もう我慢できない! 入れてぇ♡』
ミクさんは俺にお尻を向けて、自分の両手でアソコを押し広げる。潮吹きや蜜でグチャグチャになったアソコは、綺麗なピンク色で、ヌラヌラと光っている。

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3


会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。

俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。

ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。
ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。

そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。
ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。

先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。

そして、俺にものすごく感謝をしてくれた。

「いや、ホントお前に頼んで良かったよ! マジで最高すぎる。近いうちに、お前が驚くようなお礼をするから待っててくれよ」
先輩は、真顔で言う。俺はお礼なんていりませんと言いながら、驚くようなお礼ってなんだろう? と、少し興味を持った。

今日は、いつものようにまた昼過ぎ先輩に帰って良いと言われた。先輩は、最近では俺の仕事を代わりにやってくれる。そして、俺を早く帰してミクさんの待つ家に向かわせる。もう先輩も、欲望に歯止めがきかない感じだ。

そして、俺も浮かれながらミクさんが待つ先輩の家に急ぐ。
部屋のドアを開けると、
『サトシくん、お帰り?w』
と、ミクさんが出迎えてくれた。
一瞬、自分の家に帰って、恭子が出迎えてくれたのかと思ってしまった。俺がこうやってミクさんと過ごしている事を、当然ながら恭子は知らない。罪悪感が広がるが、ミクさんの格好を見てそれも消し飛ぶ。

ミクさんは、ワカメちゃんくらい短いマイクロミニスカートをはき、ヘソが出るくらいの丈のTシャツを着ている。そして、ブラを付けていないのか、乳首が両方ともクッキリと浮いている。

その格好のまま、俺に抱きついてくるミクさん。もう、恭子への罪悪感は消えていた。そして、思い切りキスをするミクさん。
口の中をかき混ぜられて、一気に興奮度MAXになる。そしてミクさんは、キスしたまま俺を玄関の壁に押しつけてくる。

ミクさんは、キスしたまま器用に俺のズボンを脱がし、俺のチンポを下着の上からまさぐる。ミクさんは下着の上からでも、的確に気持ち良いところを責めてくる。本当に、短期間で恐ろしく上手くなった。

壁に押しつけられて、荒々しくキスをされたままチンポをまさぐられて、もうミクさんとセックスをする事しか考えられなくなる。

『ふふw もうカチカチだよw』
耳元でささやくミクさん。セックスレッスンを始める前までは、ディープキスすら上手く出来ず、フェラも生まれてから一度もした事がなかったミクさん。
まったく別人のように思える。

この、ウブだったミクさんの変化というか進化を、夫の先輩はすべて知っている。途中からは、動画ですべて見ている。
そして、それで興奮して喜んでいる。
俺には理解出来ない領域だった。自分の愛する嫁が、他の男によって淫らな女に塗り替えられていくなんて、とても耐えられない……。
そう思っていた。
だが、最近では恭子が同じように他の男に塗り替えられたら……。そんな絶望的な想像をして、興奮する自分がいる。

それどころか、最近では本当にそれを見たいと考えるようになっていた。
恭子が他の男に抱かれる姿……。それを見たいと思うようになった俺は、ミクさんとの事で倫理観が壊れてしまったのかも知れない。

ミクさんは、スルンと俺のパンツを脱がせると、
『うわぁw やっぱり凄いね。このおチンポ、見てるだけでダメだよw イキそう♡』
なんて言いながら、すっとしゃがんでパクッとくわえてくれた。ミクさんは、本当に愛おしそうな顔で俺のモノを舐めてくれる。

俺が教えたとおり、尿道口をチロチロ舐めたり、カリ首のところを舌で強く舐めあげたり、本当に巧みなテクで奉仕してくれる。

「いやいや、マジで上手くなりましたね。練習してるでしょ?」
『うんw サトシくんがくれたオモチャで、練習してるよw 予習復習は基本じゃんw』
ミクさんは、楽しそうにそんな事を言う。

「マジで? オモチャどこ? 見せてよ」
性感を高めるためという名目でプレゼンとしたバイブで、そんな練習までしているんだと感心しながら言った。

すると、ミクさんは妖艶な笑顔を見せながら、
『いいよw ほら、見て……』
と言い、ゆくりと股を開いた。しゃがんでフェラしているので、股を少し開けただけで中が丸見えになる。

すると、ショーツの股間部分が明らかに変だった。ミクさんは、バイブを入れたままショーツをはき、バイブが抜けないようにしているようだ。

「うわぁ、エロ過ぎるw」
俺があまりのエロさに息を飲みながら言うと、ミクさんはあっという間にショーツを脱いでしまった。

毛のないツルツルのアソコに、けっこう太いバイブが突き刺さっている。電動ではないタイプの、ディルドというヤツなので動いたりはしていないが、こんな美人のミクさんのアソコに突き刺さっているのを見て、本当にクラクラするくらい興奮した。

ミクさんは、俺とこう言う事をするようになった時は、アンダーへアはかなりの剛毛だった。まったく手入れしていない感じで、美人なのに凄く違和感があった。だけど、逆にそれがエロいとも思えたが、先輩を喜ばせるために剃り上げてみた。

他の男の手によって、愛する嫁のヘアを剃られるなんて、寝取られ性癖の先輩には最高のシチュエーションだと思う。実際、凄く先輩は喜んでくれた。

ヘアを剃る時、ミクさんはけっこう抵抗した。でも、先輩も剃った方が喜ぶという俺の主張を信じて、結局俺に剃り上げられた。
ヘアをゾリゾリ剃られていると、ミクさんのアソコがどんどん濡れてきて、背徳感からか興奮しているのがわかった。ミクさんも、先輩への裏切りが興奮に変わってきているようだった。

あんなにも先輩ラブだったミクさん。俺とエッチな事をするのも、先輩を喜ばせたい一心からだった。でも、最近では俺とのセックスそのモノを楽しむようになっていた。

あの一途なミクさんですら、こんな風に変わってしまう……。こんなモノを見せつけられると、恭子も同じなのでは? と、不安でいっぱいになる。

ミクさんは、俺のモノを口で責めながら、股間から生えているディルドを動かし始めた。ヌチャヌチャっと音を立てながら、太いディルドが出入りする。ミクさんは、とろけきった顔のままディルドをガンガン動かしている。

俺は、気持ちよさと視覚的なエロさに忘れていたが、慌ててスマホで撮影を始めた。先輩の為に、撮影をする俺。相変わらず違和感というか、ホントに良いのかな? と、疑問が湧く。

しかし不思議なもので、スマホの液晶を通してミクさんの姿を見ると、余計にエロく感じる。スマホの液晶画面の中で、ミクさんが自分でディルドを抜き差ししながら、俺のモノを口でしている姿。エロ動画を見ている感覚と、生のリアルな感触の二つが楽しめている。

もう早くもイキそうになってきたが、ミクさんが、
『ダメぇ? もうイキそうなんでしょ? 大っきくなってきてるもんw でも、ダメだよ、イッちゃw』
と言いながら、立ち上がった。そしてディルドを引き抜くと、下駄箱に両手をついて立ちバックの姿勢を取る。そして、マイクロスカートの裾を持ち上げて、真っ白なお尻を丸見えの状態にする。

それだけではなく、お尻をグッと突き出しながら、自分でアソコを広げて、
『早くぅ! もう入れて! あぁ、ずっと入れて欲しかったんだよ♡ もう待ちきれないよぉ?』
立ちバックの姿勢で、自分でアソコを広げながらお尻を左右にフリフリし、早く入れて欲しいとおねだりをするミクさん。
その様子は、ずっとスマホで撮影済みだ。コレを見て興奮する先輩もどうかと思うが、同じように恭子のこんな動画を見てみたいと思う自分もいる。

俺はもうイキそうだったので、入れたらすぐにイッてしまいそうだと思い、チンポをミクさんのアソコにスリスリするだけにした。
熱くてメチャメチャに濡れて湿っているアソコにチンポを押し当てると、クチャクチャと大きな音を立てた。
あぁ、今入れたらすぐにイッてしまうな……。そんな思いで、入れずにアソコに擦り付け続ける。ミクさんは、腰をモゾモゾさせながら、振り返って熱っぽい目で俺を見た。

『もう! イジワルだよぉ! えいっ!』
ミクさんは、可愛らしく頬を膨らませながらそんな事を言い、いきなりお尻をぶつけてきた。
すると俺のチンポは、一気にミクさんの膣の中に消えていき、奥にトンと当たる感触が来た。

熱くてキツキツで、思わずうめいてしまった。だが、俺のうめき以上に大きな声でミクさんが叫ぶ。
『ンッふぅアッ!! 奥、当たってるぅぅッ! ダメぇ、イクぅぅっ! イッちゃうぅぅっ!! ヒィッグゥッ!!』
一突きで、背中をのけ反らせながら叫ぶミクさん。本当にミクさんは、敏感ボディになった。最初の頃は、あえぎ声も控えめで、ほとんどしゃべらなかった。

ミクさんは、入れただけでもう限界近くまで行っているが、俺も同じだった。少しでも動いたら、もれてしまいそうだ……。

そんな状態の俺なのに、ミクさんは立ちバックの姿勢のまま、無理矢理キスをしてくれた。柔らかい舌の感触と、俺を見つめるミクさんのとろけた顔で、もう限界だった。
「ミク! イクっ! いいっ? 中にイクよっ!」
人妻の膣中に出すという、最大の禁忌を犯そうとする俺。でも、一度それを経験してしまうと、その麻薬的な快感から逃れられなくなってしまった。

『ふふw じゃあ、私の事どう思うか言って♡ 言ってくれたら中に出して良いよ♡』
ミクさんはとろけた顔のまま、妖艶な笑みを浮かべてそう言った。

「ミクッ! 愛してるっ!」
俺は、半ば絶叫していた。恭子への申し訳ないという気持ちも消え失せて、ミクさんへの愛を叫んでいた。
『あぁっ! 私もイキそう……。ねぇ、一番愛してる?』
顔を快感に歪ませながら、いたずらっ子のような顔で聞いてくるミクさん。

「あ、愛してるっ! 一番愛してるっ! ミク、ミクも言って! 一緒にイッてっ!」
『ウゥあっ!! ダメぇ、イクっ! イクっ! おチンポイクぅっ!! あ、あっ! 愛してるうっ! サトシのおチンポ一番気持ち良いっ!! ウゥああぁっ!! イッくぅっ!!』
「ミク、愛してるっっ!!」

俺は叫びながら、ミクさんの膣中一番深いところにぶちまけた。脳まで突き抜けるくらいの快感にしびれながら、さらにチンポを押し込んで子宮の中に直接注ぎ込もうとした。
ミクさんは、奥の奥に押し込まれながら中出しをされると、潮ではなくお漏らしをしながら身体を痙攣させた。最近のミクさんは、子宮口に押し当てられながら射精をすると、100%の確率でお漏らしをする。

ミクさんは、着衣のまま自分のお漏らしでビチャビチャになった玄関にへたり込んだ。スルンと抜けた俺のチンポは、まだ天井を向いてそそり立っている。湯気が出そうなそれは、白い本気汁で汚れていた。

ミクさんとのセックスは、一度イッたくらいでは収まらなくなっていた。恭子とのセックスでは、こんな事はない。恭子の事を愛していないわけではない。さっきはああ言ったが、もちろん恭子の方を一番愛している。
ミクさんとのセックスは、二重の背徳感で異様に興奮してしまうのだと思う。でも、ミクさんの事を愛してると言ったのも、プレイの流れだけではない。俺の気持ちの中で、ミクさんの事を愛する気持ちは確かにある。

そして、とろけた顔でグッタリしたまま、それでも起き上がり俺のモノをお掃除フェラしてくれるミクさんも、俺の事を愛していると言う気持ちを本当に持っているようだ。
この一連の流れは、スマホでしっかりと撮影している。先輩に見せるためのものだが、撮影するたびに、内容が過激になっている気がする。

先輩は本当に心の底からの笑顔を見せながら、俺からSDカードを受け取る。無邪気とも言える笑顔で、愛する嫁ミクさんの他人棒とのセックス動画を受け取る先輩は、もう後戻りするつもりなど微塵もないようだ。

ビチャビチャになった床も拭かずに、俺のモノをお掃除フェラし続けるミクさん。本当に愛おしそうなお顔をしている。

「美味しそうに舐めてるね。俺のチンポ好き?」
『うん♡ 好きぃ?♡ でも、どうしよう? こんな快感知っちゃったら、もう逃げられないよw 責任取ってよね!』
ミクさんは、おどけて言う。

「責任って?」
『私に飽きずに、これからもずっと抱いて♡』
「わかった。俺の事、先輩より愛してる?」
『えぇ?? そうだなぁ、エッチしてるときはねw サトシの大っきいので子宮にキスされてると、もうサトシの事しか考えられなくなるよ♡』
ミクさんは、嬉しそうな顔で僕のモノを舐めながらそう言ってくれた。

もちろん、この会話も撮影している。最初の頃こそ、プレイ後に動画を消したかどうか確認してきたミクさんだが、最近はなにも言わない。

それどころか、その動画を二人で見ながらセックスをする事が多くなっていた。俺は信じていなかったが、スマホだと気軽にハメ撮りをさせてくれるというのは本当のようだ。

そしてミクさんは、濡れた服を脱ぎ全裸になると、濡れた玄関を拭き始めた。玄関で全裸で床を拭くミクさん。凄くエロい。俺は、そっと後ろに回り込む。すると、大量に中出しした精子が、ミクさんの白い太ももの内側を伝って流れていた。

自分の嫁の膣内からあふれ出る他人の精子。それは、先輩にとって最高のギフトになると思ったが、俺は恭子の事を考えていた。恭子が、同じように他人に中出しをされて、膣内から他人精子をあふれ出させる姿……。見たいと思ってしまう。先輩の影響で、俺もおかしな性癖に目覚めつつあるのかもしれない。でも、恭子を他人に抱かせるなんて、絶対にしたくない。

『ねぇねぇ、また一緒に見ようよw』
ミクさんに言われて、寝室に移動する。先輩の夫婦のベッドに、もうなんの躊躇もなく入る俺。

そして、ミクさんはテレビをつけて、俺はスマホをいじる。クロームキャストでスマホから動画を飛ばして、大画面で見始める。

ミクさんは俺の横に寝転がり、腕枕で抱きつきながら、目を輝かせて画面を見ている。この時はスマホでの撮影が出来なくなるので、小さなデジカメで動画撮影をしている。
壁際のサイドボードの上にカメラを載せて撮影しているが、ミクさんはなにも言わない。もう、スマホではなくカメラでのハメ撮りも抵抗がないらしい。本当にミクさんは、変わりすぎるくらい変わったと思う。清楚から淫乱になったミクさん。俺が変えたと思うと、優越感を持ってしまう。

画面の中では、俺のチンポが大写しになっていた。50インチの画面で見ると、異様なほど大きく見える。
『うわぁ、凄いね、ホントに大っきい♡』
ミクさんが食い入るように画面を見ながら言う。

そして、画面の中ではミクさんが口での奉仕を始める。チラチラとカメラを見ながら舐め始めるミクさん。AVを見ているような感覚だ。でも、出演している女優がミクさんなので、異様に興奮する。

『あんなに口開いてるんだねw なんか、ちょっと間抜けな感じw』
ミクさんが、上気した顔で感想を述べる。
「そこでもっと根元に倒すようにして、カリ首を唇で引っかけてみた方がいいよ」
俺がアドバイスをすると、
『え? こう言う事?』
と、ミクさんがすぐに実践する。不思議な感覚になる。画面では、実物よりも大きな顔のミクさんが映っていて、俺のモノを口でしている。そして、下を見ると本物のミクさんが同じように口でしている。

こんなにも興奮する事はないと思うくらいに興奮する。

「そうそう、上手いよ」
『へへw カチカチになったねw』
「固いの好き?」
『好きぃ?♡ 固いとゴリゴリするから大好きだよ♡ あぁ、もう欲しくなってきちゃったよぉ?』
可愛らしい口調で、エロい事を言うミクさん。本当に、普段とのギャップに萌える。

画面の中では、今度はミクさんのアソコが大写しになる。画面がデカいのでものすごく大きく映っているが、毛のないツルツルのミクさんのアソコは、グロい要素はまったくない。

「ほら、ミクのあんなに濡れてるよw くわえてるだけであんな風になるんだねw」
『なるよぉ? だって、サトシのおチンポくわえてるだけで、イキそうになるんだよ♡』
「先輩のくわえてるときにはそうならないの?」
『イジワル……。ならないよ。だって、圧迫感とか、窒息しそうな感じがないから……』
「それって、小さいってこと?」
『もう! 言わせないでよぉ?』

こんな会話のやりとりも、先輩にはご褒美になると思うと複雑だ。

画面の中では、ミクさんがグチョグチョに濡れたアソコを自分で左右に押し広げ、
『私のグチョグチョになったおまんこ、舐めて下さい』
と、快感に震える声で言った。

そして、俺がミクさんのアソコを舐め始める。画面の中から、ミクさんの気持ちよさそうなあえぎ声がもれてくる。 

「良い声で鳴いてるねw 舐められるの好き?」
『サトシに舐められるのは好きだよ♡』
「なんで?」
『上手だから。私の気持ち良いところ、全部わかってくれるから♡』
「舐めて欲しい?」
『うん……』
ミクさんが、うわずった声で言う。

「アレ? お願いの仕方忘れたの?」
俺がそう言うと、ミクさんはすぐに自分でアソコを押し広げる。すると、さっき中出しした精子が流れ出てきた。俺はそれを指ですくい取ると、ミクさんの口元に持っていった。ミクさんはなにも言わずにそれをくわえ、俺の指をフェラするように舐め始めた。

熱っぽい目で俺を見つめながら、精子まみれの指を舐めて清めていく。すっかり舐め取り、それを飲み込むと、
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ……。入れて下さい』
と、顔を赤くしながら言った。
「舐めなくていいの?」
『いいの。もう入れて下さい』
ミクさんは、本当に我慢できないと言った感じだ。

画面の中でも、アソコを左右に広げて同じことをおねだりしているのが聞こえてきた。
過去のセックス動画を見ながらセックスをするのは、不思議な感覚になるし快感も増すことに気がついた。

「じゃあ、自分で入れてみなよ」
そう言って、俺は寝転がる。ミクさんはプライドもなにもなく、すぐにまたがってくる。快感に貪欲な女になったのを感じる。

そして、俺のチンポを握ってアソコに押し当てると、しゃがみ込んで入れようとする。グググッとめり込んでいくと、急に電話が鳴った。もう見なくてもわかるが、きっと先輩からだ。
先輩は、電話の向こうでミクさんが他の男とセックスをしているというシチュエーションが、何よりの大好物だ。それだけで、どんぶり3杯は食べられるそうだ。

ミクさんはチラッとベッド脇のテーブルの携帯を見たが、それを手に取らず、一気に俺のものを奥まで入れてしまった。携帯の画面には先輩からの電話と表示されている。

『ウゥッぐぅ、あっ! いきなり来たぁ♡ 奥に当たってるぅ? 子宮、ブッ潰れてるよぉ♡』
エッチな言葉を口にしながら、ミクさんが顔をとろけさせる。
「いいの? 先輩からだよ」
『いいのw 今、それどころじゃないからw』
ミクさんは、トロトロの顔でそう言った。そして、腰を振り始める。ミクさんのアソコは、キツキツになっていて子宮もかなり降りてきている。亀頭がゴリンゴリンと子宮口周りで踊るのがわかる。

女性によっては、子宮口を突かれると痛くて泣きそうという人もいるようだが、ミクさんは気持ち良くてたまらないようだ。

ミクさんは、普段のクールで清純なイメージとはほど遠い動きを続ける。俺は快感に飲み込まれながらも先輩のためにと思い、ミクさんの電話を手に取り通話ボタンを押してミクさんに渡した。

ミクさんは慌てた顔になって、腰の動きを止めた。そして、少しだけ俺のことをにらみながら、先輩との会話を始めた。

『あ、お疲れ様?。もう帰ってくる? 早く帰ってきて欲しいなぁ?』
ミクさんは、俺と騎乗位で繋がっていることなど、おくびも見せずに会話を続ける。

『うん。へへw ありがとう♡ 肉じゃがだよw』
楽しそうに会話をするミクさん。ムクムクと、イタズラ心が湧き上がる。

思い切り、本当に手加減なく思いきりミクさんを突き上げてみた。
『そんな事ないよぉ?。早くあぁあぁっっ!!』
ミクさんは、慌てて電話機のマイクのところを手で押さえ、俺をにらむような感じで見ながら、頭を左右に振る。
俺は肩をすくめるようなリアクションをして、動きを止めた。

ミクさんは、電話から手を離して、
『ゴメンなさい。電話落としそうになっちゃったよw』
おどけながら言うミクさん。
『そうだよねw もうお互い若くないしw 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
こんな会話を続けながら、俺を見つめるミクさん。さっきまでのにらむ感じではなく、熱っぽい目になっている。

そして、微妙に腰が動き始めている。俺は、ミクさんもこの状況に興奮しているのがわかり、ゆっくりと腰を動かし始めた。

上になっているミクさんを、優しく突き上げ、また抜いていく。そんな緩やかなピストンをすると、ミクさんのアソコが強烈に締まってきた。本当に千切れそうなレベルだ。

『ん、え? あ、そうだね、ンンッ! ゴメン、喉が……。え? どうしたの? う?ん、二人かなぁ? 男の子とぉッ! ンンッ! ゴメン、喉がイガイガして、女の子が良いなぁ。ああっ!』
ミクさんは必死で取り繕っているが、かなり無理がある。と言うか、先輩は当然気がついていると思う。そして、異常なほど興奮しているはずだ。

俺はゆっくりのピストンにもかかわらず、もう限界が来ていた。唇の動きだけでミクさんにもうイクと伝えると、ミクさんの身体が小刻みに震えだした。

『イ、イクの? 私も行こうかなぁ? お手洗いイクね。うん、ま、正樹さんもぉ、イッてぇ』
ミクさんは、俺を見つめながらそう言う。電話の向こうの先輩に言っているのか、俺に言っているのかわからなくなる。

ただ、どちらにしてももう限界で、会話を続けるミクさんの膣内に射精した。
『う、うん、愛してるっ! あ、愛してるぅ……』
ミクさんは俺の中出しを受けながら、全身を震わせた。

おそらく、先輩は状況をよく理解しているはずだ。でも、この様子を撮影した動画を見て、涙を流すほど喜ぶはずだ。

ミクさんとのセックスは、どんどん過激になって行く。もう後戻り出来ないと思う。

そして次の日会社で先輩に会い、動画データを渡すと、
「おっ! ありがとう! ホント、マジでいつも悪いね。昨日も電話で最高だったよ!」
と、嬉しそうにお礼を言った。

俺は、俺の方こそミクさんと仲良くさせてもらってありがとうございますと、お礼を言った。
「いやいや、そんなの良いよ。ホントありがとうな。今日は、俺からもプレゼントするよ。まぁ、たいした物じゃないけど、外行った時にでも見てくれよ」

先輩はそう言って、USBメモリを渡してきた。先輩からこんな物を渡されて、中身が凄く気になったが、会社のPCにUSBメモリは刺せないので、午後に客先に行ったときに確認しようと思った。
しかし、禁止する理由は理解するが、USBメモリを会社で使えなくなったのは地味に面倒くさい。

そして午後に社を出て、お客さんの用事を済ませると、ネットカフェに入った。半個室ブースに入り、メモリの中を確認した。動画データだったので、ヘッドフォンを着けて再生を開始した。

『えぇ?? 本当に撮るんですかぁ?』
俺は、目がおかしくなったのかと思った。画面の中では、俺の嫁の恭子が、セーラー服を着てカメラに話しかけている。
「撮っておかないと、後でチェック出来ないでしょ? サトシくん喜ばせるんでしょ?」
先輩の声が響く。どこかで聞いたセリフだ……。

『そうですけど、後で消して下さいね!』
「わかったよ。じゃあ、教えた通りしてみてよ」
先輩がそう言うと、恭子はスカートの裾を持ち上げ始めた。恭子の肉感的な太ももがあらわになり、もっとあげられていき、ショーツが丸見えになる。

恭子は、裸エプロンやエッチなランジェリーを着て、俺を楽しませてくれることがある。だけど、今はエッチなランジェリーではなく、綿の白の下着だ。
昔というか、真面目な女子高生がはいていそうなパンツだ。セーラー服にはよく似合っているが、凄くロリっぽく見える。

そして、パンツ丸見えのまま床に腰掛けると、M字開脚の姿勢になる。それを見て驚いた。色気のない白の綿パンだと思っていたが、M字開脚になると、アソコの部分に布がないのがわかる。
恭子のアソコが丸見えになっている。ミクさんと比べると、少し着色というか、色素沈着しているが、充分美しいアソコだ。

そして、丸見えになったアソコは、ヌラヌラと光って見えるくらい濡れているようだ。

俺は、パニックになった。カメラで撮影しているのは、声の感じから間違いなく先輩だ。そして、セーラー服でアソコをさらしているのは、間違いなく恭子だ。

いつの間に? 恭子も先輩も、おかしなところは何もなかった。まったく気がつかなかった。

先輩カップルとスワッピング 先輩の巨根にイカされまくる彼女

今年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に
那須の別荘に遊びに行った時のこと。
ちなみに自分は浩二(22)彼女は優(20)で優は色白で胸はCカップ
顔はホントに結構かわいいと思う。
夜になり4人で呑んで楽しく過ごしていた。先輩カップルは8年くらい付き合っていて一緒にいるのがすごく自然な2人だった。先輩たちとはよく
一緒に飲みにも行っていてすごくかわいがってもらっていた。
優も2人のことはすごく慕っていていつも楽しそうにしていた。

3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとかをしだした。僕はびっくりして固まっていた。優も僕の隣で恥ずかしそうに下を見ていた。

正志さんが「2人ともちょっとそこで見てて」というと正志さんは濃厚なキスをして志穂さんを愛撫しだした。
初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。僕達は恥ずかしくて何も言えず黙って2人の行為を見ているしか出来なかった。

志穂さんが下着だけになりブラを外されると大きなおっぱいが見えた。正志さんが乳首を舐めると「あっ、ん、」と志穂さんの甘い声が漏れた。

すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。
優はどうだったか分からないが僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

「2人のキスしてるとこも見たいな」志穂さんが甘ったるい声で言う。興奮している僕は優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。優は抵抗する様子はなかった。たぶん僕と同じで興奮していたんだと思う。

正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。志穂さんの聞いたことない声が溢れていた。

僕はかなりの興奮に優の服を脱がせ下着だけにした。優はこの時抵抗していなかった。

正志さんも脱いで全裸になった。目の前に立派なモノが見えた。明らかに僕よりは大きかった。

正志さんが「優ちゃん見てて」そういうと志穂さんがフェラをしだした。
「ジュポ、ジュポ、ジュルル」といやらしい音がたった。みるみるうちに大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。

「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」正志さんが聞いてきた。僕は興奮しすぎて優のことが気になりつつも「はい」と答えた。

「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」志穂さんがそういうと僕のアソコを取り出した。
優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。

志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラだった。床にジュポジュポする度よだれだ垂れていた。僕はあまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていた。

すると正志さんが「浩二くん今日だけパートナー交換しないか?」と言ってきた。

迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の塊りになっていた俺は
「今日だけなら・・・優いいかな?」と答えた。
正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。

正志さんはさすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろうと言って優を隣の部屋に連れていった。

優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿にものすごい嫉妬を覚えた。

2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。「浩二くん気持ちいい?」そういいながら手でしごかれた。いやらしい手の動きと舌使いにすぐイキそうになった。

志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると「まだダメ、一回抜いてあげるから」そういうと志穂さんの絶妙なテクニックの前にすぐイってしまった。

志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。
ドアは開けっ放しだった。
「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ」

ものすごい嫉妬心とともにかなりの興奮を感じていた。志穂さんが「見に行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」僕は体全体が熱くなっていた。

正志さんの「優ちゃんHなんだね、こんなに濡らして」と言う声が聞こえた。
しばらく優の「あっ、はぁっ」という声とともピチャピチャ音がしていた。

志穂さんが「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」
僕は志穂さんの言葉にも反応してまたビンビンになっていた。嫉妬でおかしくなりそうだったが止めには行かなかった。

「優ちゃん咥えてくれる?」正志さんがそういうと優は素直にフェラを始めたようだった。「ジュルル、チュパ、チュパ」といつも聞いてるフェラの音が聞こえてきた。

「あ?上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」正志さんはこっちにわざと聞こえるように言っていたと思う。
「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」志穂さんはそう言いながら僕のモノを手で触っている。

「もう入れていい?生でいいよね?」正志さんの声が聞こえた。

優の聞いたことない声が聞こえてきた。
「あぁぁぁん、すごいよっ」

志穂さんが「あ?あ、入れられちゃったね」

僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。
すごい光景だった、ベットを真横から見る形と言えば分かるだろうか。ベットの上に正常位で先輩に入れられている優の姿があった。

僕の知らない優だった。「あんっあんっ、気持ちいぃ、気持ちいぃっ」優は正志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。

パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて
「はぁっ、はぁっ、すごいよぉ」優の泣き出しそうな声。

正志さんはバックで突き出した。そのまま優の両手を掴んでまた突いた。優はホントに気持ちよさそうだった。

「優ちゃん上になったことある?」優はうなずくと正志さんの上に跨いだ。
「はぁぁん、やっぱり大きいよ」

正志さんは嬉しそうに「浩二くんのとどっち大きい?」と聞きながら腰を動かしている。
優は「イヤそんなこと聞かないで」
正志さんが優を大きく上下に出し入れする。「優ちゃんどっち?どっちが大きいの?」

昔はこんなこともよくあったものだが

中学三年の時の夏の終わりでした。

夏休み明けに体育祭があって、応援団を担当していた私は、休み中も学校に来て体育祭の準備などを行っていました。
校舎の旧館である別館に荷物などを置いて、仲間内で段取りを決めたり、応援合戦のネタを考えたりしていました。
いつもなら暗くならないうちに早く帰るのですが、その日はやることが多く、後片付けなどに手間取り、
日も暮れてしまっていました。

私は作業が進んだことで、ある意味満足感を感じていましたが、仲間は時間が遅くなったので早々に帰って行きました。
私も早く帰らなきゃいけないなと思い、別館へ荷物を取りにいきました。

すると別館前に、卒業生の先輩たちが男4人集まっていました。不良っぽく怖かったので、私は会釈だけして通り過ぎました。
「なんか・・嫌な感じだなぁ・・・。」そう思い、なるべく目を合わせないようにして、その場を離れました。

別館の三回まで登って、美術室に置いてある自分の荷物を取り、早くここから離れようと、
足早に階段を降り、別館の入口に向かった時、私はギョッとしました。
男たちが入り口を塞ぐように立っていて、私の方を一斉に見てニタニタと笑っていました。

怖かったけれども、そこを通るしか他にないので、うつむき加減で男たちの間を抜けようとした。
すると、「体育祭の準備、たいへんだね?」と声をかけられました。
私は、「あ、はい・・・」と顔を合わさないように男たちの間を抜けようとした瞬間、出入口を完全に通せんぼされ、
扉を閉められました。

そして男たちは私の肩を掴んで、「せっかくだからもっとお話しようよ?」と言って私を取り囲みました。
そして、私の手首をギュっと掴み逃がさないようにし、「せっかくだからゆっくりお話しようよ?」と言ってきました。
「いいです、もう遅いんで・・・」私はなんとか逃れようとしました。

すると、別の男が私のもう片方の腕を掴もうとしてきたので、
私はその手を振り払い、腕を掴まれないようにしましたが、男も無理やり掴もうとしてきました。
私が少し暴れたので、男の手は私の胸を触ってしまいました。
その瞬間、男たちの欲望に火がついたのか、男全員が私の胸を触ろうと手を伸ばしてきました。

私は反射的に「いやぁっっ」と叫び、自分の荷物を投げつけ逃げ出しました。
今思えばなんて愚かなと思いますが、気が動転した私は、別館の上の階に逃げてしまいました。
逃げ道なんてないのに・・・。

私と男たちの鬼ごっこが始まりました。いや、鬼ごっこというより獲物を追う狩りと言ったほうが正しいのか。
捕まったら確実に犯されると思い、必死で逃げました。
そして三階の美術室の用具入れの中に隠れました。

男たちは一部屋づつ虱潰しに探していました。
まずは二階、そして三階。
男たちが近づいてくるのが気配や音でわかり、私は緊張状態となり、心臓はバクバクとなっていました。
そして、男たちはとうとう美術室へと入ってきました。
私は息を殺して去って行くまで待ちました。男たちはしばらく室内を捜索してから出て行きました。

「助かった」と私は思い、10分位してから用具入れから出て様子を見に行きました。
三階にはもう彼らがいないとわかり、二階へゆっくりと慎重に降りて行きました。
そして二階にもいないことを確認し、一階へ降りる階段から少しずつ一階の様子を伺いました。

シーンと静まり返り、もはや人はいないような感じでした。すると、別館の入り口付近に私の荷物が落ちていました。
「あれを取ってダッシュで逃げよう」と思い、私はついうっかりその荷物に近づきました。
男たちが仕掛けた罠だと気付かないで・・・。

よく考えれば逃げ道なんてなかったから、最初から私は犯されることが決定していたのです。
男たちは扉の影に隠れていて、私の前に飛び出し、「み?つけた?」と言い放ちました。
私はまた気が動転し、上の階へ逃げました。男たちも走って追ってきました。

やっとの思いで三階の美術室まで逃げましたが、息が切れ、もうヘトヘトでした。
男たちはすぐ追ってきて、美術室の二つの出入口を手分けして塞ぎました。そしてジリジリと私に迫ってきました。

私は強行突破しようと出入口へ向かいました。
しかし、男の力に勝てるわけなく、腕を捕まれ、私は廊下で座り込みました。
男たちは私を取り囲み、抱え上げて、隣の図書室へ運び込みました。
私は抵抗しましたが力ずくで私は引きずられ、図書室のカウンターの裏へ連れ込まれました。
そして図書室の鍵を閉め、私を寝かせ、私の体中を触り始めました。

男たちの8本の手が私の体に伸びてきて、私の胸、首筋、脇、お腹、太腿、下腹部と撫で回し始めました。
私は2本の手で抵抗しましたが、簡単に押さえつけられました。
そして私は胸や下腹部を触られるたび、ビクッと体を反応させてしまいました。
男たちは、それを見て興奮してニタニタと笑い、私の顔を覗きこんで醜悪な表情を浮かべました。
私が顔を背けると、男たちはさらに興奮して歓喜しました。

そして、私のジャージのズボンに一人の男の手がかかりました。
私は「いやっ、いやっ」と抵抗しましたが、むしろ男たちをより喜ばせてしまいました。
そして私はズボンを脱がされ、ブルマー姿にされました。男たちは私の膝を抱え上げ、足を開かせて、
私の股間を無防備にしました。

そして私の割れ目部分を指でなぞり始めました。
私は必死で足を閉じようとしましたが、がっちり足を抑えられ、されるがままになっていました。

男たちは私の上体を起こして、体育座りの状態にしました。後ろから胸を乱暴に揉まれ、
私はその男にもたれかかるような形になりました。
足は開かれた状態を保たれて、沢山の男の指が、ブルマー越しにわたしの割れ目を刺激してきました。

すると、急に一人の男が私の目の前に仁王立ちになりました。
私はビックリしてその男の顔を見上げました。
男はまたニタニタ笑って私を見下ろしながら、自分のベルトを外しチャックを下ろしてイチモツを出し始めました。
ビックリしている私の頭をガッチリ押さえつけ、私の口の中へイチモツを滑り込ませてきました。
当然私は抵抗して口から吐き出そうとしましたが、頭をガッチリ抑えられ、両手も他の男に掴まれて、
一切の自由を奪われました。

男は腰を突き出し、奥までイチモツを突っ込んできました。
喉にあたり、私はむせてしまいました。私は涙目になり、「んんーーー、んんーーー」と声にならない声で抵抗しました。
相変わらず別の男は、私の胸を揉み、股間を弄って、効率よく私の体を弄びました。

しばらく男は私の口腔を犯していましたが、ゆっくりと口からイチモツを抜き出しました。
私は息苦しさから開放され、ぐったりとして頭を下げ、うつ向きました。
そして私の口から、溜まっていたヨダレがポタポタと体操服に落ちました。

すると男たちは体操服を脱がせにかかりました。
私も段々体力が奪われ、男の力の強さに押されて抵抗できなくなっていました。
すんなり体操服を脱がされ、ブラジャー姿にされブラの上からキツく胸を揉まれました。
そして股間にむしゃぶりついていた男の手が、ブルマーの腰の部分にかかりました。
そしてゆっくり、本当にゆっくりと時間を掛けて、私はブルマーを脱がされました。

男は私のブルマーを剥ぎ取り、まるで獲物を獲ったかのように歓喜しました。
すぐに男たちは、パンティの上から私の股間の割れ目を指でグリグリと上下になぞってきました。
パンティにスジがクッキリ浮かび上がり、男たちは楽しそうにスジをなぞって弄んできました。
私は極度の嫌悪感と羞恥心に苛まれましたが、男たちに拘束され逃げられない現実が、
それらを絶望感へと変えていきました。

次に男たちはポジションをローテーションし、別の男が私の前に仁王立ちになりました。
そしてイチモツを出し私の口内へ挿入してきました。

私は絶望感と疲労から、だんだん抵抗しなくなってきていました。
むしろ、これからこの人達に犯されるんだと言う現実を、受け入れ始めていました。
男は私の頭を抑え、腰を動かして、イチモツで私の口内を探るようにピストンを繰り返しました。

それほど大きくない私の胸は強く搾られ、股間は乱暴にイジられ、足を何度も閉じようとしてもガッチリ抑えられ、
恥ずかしいけれど、私はパンツを湿らせてしまっていました。
パンツが湿って股間に張り付き、スジをよりクッキリと浮かび上がらせていました。

しばらくして、男は私の口からイチモツをニュルッと抜きました。
私は呼吸を整えるために深く息をし、ぐったりと後ろの男にもたれ掛かりました。

すると後ろの男は、私の背中を前に倒してきました。
そして、ブラのホックを外してきました。
簡単にブラを外され、別の男が肩紐を引っ張り剥ぎとっていきました。
もう私はされるがままでした。

私は仰向けに寝かされ、男たちはわたしの乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で転がして遊び始めました。
私は自分の意志に反して乳首をプックリと勃たせてしまいました。
男たちはそれを確認すると、ぬーっと顔を近づけ、私の乳首にしゃぶりつきました。
男たちは私の乳首に強力に吸い付き、歯や舌で刺激し始めました。
思わず私は、「んっ、んんっ」と声を漏らしてしまいました。

片方ずつ違う男に乳首を吸い付かれ、得も言われぬ快感が私を襲ってきました。
私は正直感じてしまっていました。
悔しさから強烈な自己嫌悪に陥り、私は顔を背けました。
しかしそんなことはお構いなしに、男たちはさらに強力に吸い付き、まるで私から母乳を吸い取ろうとするかのごとく、
夢中になって吸い続けました。

そして私の股間を触っていた男が、とうとう私のパンツに手をかけました。
そしてまた、ゆっくり楽しそうに下げていきました。
その瞬間私は覚悟しました、男たちに輪姦されることを・・・。
男はパンツを完全に脱がしきらず、私の右足首に引っ掛けた状態にしました。

そして足を開け、仲間に私のアソコを見せびらかしました。
乳首を吸っていた男も、私のアソコを覗き、「おおおおーーーー」と低い唸り声をあげて歓喜しました。
彼らは一斉に私の秘部を攻め始めました。
隠すものがなくなった私のアソコは不本意ながら濡れていて、攻めやすくなっていました。

男たちは私の割れ目をグッと広げ、穴に指を突っ込んできました、一人ではなく複数で。
男たちの指は、私の中でウネウネと動き回りました。
まるで変な生き物が這いまわっているように感じ、背筋がゾクッとなり、恐怖しました。
私は「お願いだからもう許してよ・・・」と懇願していました。
男たちはさらに興奮し、私の中をかき回しました。

そして十分私の膣内をほぐした後、イチモツをそそり勃てた男が私の前に来て、私の足を抱え込み、
パンパンに膨らんで硬くなったイチモツを、私の割れ目に擦り付けてきました。
しばらく上下に擦り付けた後、柔らかくなって広がった私の入り口からゆっくり入ってきました。

暖かく硬いものが体内に入ってきて、凄まじい違和感が私を襲い、男が腰を動かす度に、
異物を挿入されている感じがビリビリと伝わり、私を陵辱してきました。

他の男は私の顔や結合部分を見て喜び、胸を揉んだり吸ったりしてきました。
彼らは、もはや抵抗する力も気力もなくなった私の手首を掴んで押さえつけ、
獲物を最後までしゃぶり尽くそうとする獣のようでした。

しばらくすると、私の中に入ってる男の腰の動きが早くなってきました。
私は奥に突き上げられる度に、「うっ、うっ・・」と自然に声を漏らしていました。
すごい圧迫感を感じ、やり場のない感情が湧き上がりました。

男の腰の動きがいっそう早くなったかと思うと、「うおおおぉぉぉぉ」と叫びました。
そして急に男がイチモツを抜き、私のヘソに向かって大量の精液が噴出してきました。
私はお腹の上に、白濁した粘液をぶちまけられ、男の欲望を見せられた気がしました。

男は、とても熱く生臭い精液を出し、恍惚の表情を浮かべていました。
しかし私は、「やっと一人終わった、後三人で帰れるんだ・・・。」と心の中でつぶやきました。

私は別の男に体を起こされ、四つん這いにさせられました。
そして後ろから挿入されました。
男は乱暴に後ろからガンガンと突いてきました。
私は涙声で「いやぁぁぁっっ」と力なく拒絶しました。
また別の男が私の目の前に塞がり、イチモツを口内に突っ込んできました。
私は小さな抵抗すら出来なくさせられました。

後ろから前からと突っ込まれて、私は苦しく、嫌でたまりませんでした。
楽になりたくて、私は「早くイカせれば、早く終われる」と思い、仕方なく舌を使って口の中のイチモツを舐め、
ご奉仕しました。

すると男は、「うほぉぉぉ、この女自分から舐めてるぞぉぉ」と言い、私の頭を抱え、髪をグッと掴んで腰を動かし、
イチモツを私の舌にこすり付けました。
男のイチモツは私の口の中で、さらに硬く大きくなっていきましたが、私は我慢し、ご奉仕し続けました。

すると男は、私の頭を更にキツく掴んで、「あっ、あっ、出るっ、出るぅぅぅ」と言い、
私の喉奥付近までイチモツを突っ込み、そのまま停止しました。
そして私の口内に、苦しょっぱい精液を放出してきました。
私は飲み込まないように我慢しました。

男のイチモツが柔らかく萎んでいくのを感じながら「これで後二人だ・・・」と思いました。
彼のイチモツが口内から抜かれ、私は口内に溜まった大量の精液と唾液を、床に吐き出しました。
粘りのある液体は塊になり、私の口から糸を引いて、ボタボタと落ちました。

ぐったりした私を、後ろから突っ込んでいた男が抱え上げ、さらにガンガン付いた後、私をまた仰向けに寝かせ、
正常位で再度入ってきました。
男は汗をかき、熱気ムンムンで私に乗っかってきました。
長い時間私の中に入り込んで、私の体内を楽しんでいました。
私は「いつ終わるんだろう・・・」と思いましたが、もうすぐだと自分に言い聞かせ耐えました。

そして男は強く早く腰を動かし、一気にイチモツを抜き、私の胸に向けて発射しました。
しかし勢い余り、胸を飛び越え、私は顔や髪の毛にもぶっかけられました。
そして満足そうに私の顔にイチモツを擦り付け、残った精液を処理しました。
「やった、後一人だ、もうすぐ帰れる」私はそれだけを考え、最後の一人の挿入を待ちました。

最後の一人が私を見下ろしながらイチモツを出しました。
一番体が大きい彼のイチモツは、とりわけ大きく、立派にそそり勃っていました。
そして私の太腿を抱えて広げ、膣内にゆっくり入ってきました。

とても太く硬く、異物感が半端なく、力も強くて腰を突き出し、私の膣内のなるべく奥に侵入しようとしてきました。
あの異様な感覚は、後にも先にもこの時だけだと思います。
そして彼が動く度に、また私は「うっ、うっ・・」と、声を漏らしてしまいました。

信じられないくらい私の膣内は押し広げられ、感覚がおかしくなってきていました。
男は私の足を抱え、さらに奥に入り込もうと突っ込んできました。
もう限界なのに・・・。

しかし私は、正直その痛気持ちいい刺激で感じてしまっていました。
そしてまた、ものすごい自己嫌悪に陥りました。
悔しくて涙がこぼれましたが、男は、私の中に入り込んだままニタニタと笑い、心行くまで私を犯しました。

男は私の上にグイッと乗っかり、私の腕を抑え、腰を早く振り始めました。
「あ、来た、やっと終わるんだ・・・」と私は思い、男の絶頂を待ちました。

するとあろうことか、男は力いっぱい私の奥にイチモツを押し込んで、私の腕を掴んだまま止まりました。
私は状況を一瞬で理解し、「いややあぁぁぁ・・・」と叫びました。
次の瞬間、私の体内に温かいものがドクドクと注がれました。

私はショックでボーゼンとしましたが、涙目で男に向かって「何で中に出すの?」と恨み節を言いました。
男は「だって気持よかったんだよ!」と吐き捨てました。

彼は自分の子種をすべて出し終えると、ゆっくり私の中から出て行きました。
そしてそそくさと自分の服を着始めました。

男たちはぐったりする私に「ありがとね!」と軽く言い放ち、さっそうと逃げて行きました。
私はしばらく動けませんでした。

こうして私は彼らの輪姦から開放されました。
正直終わった後は安堵感のほうが強く、悔しさは後から湧いてきました。

手際の良さから考えると、予め私を犯す手順は決めてあったのだと思います。
そして、中で出された私は、しばらく妊娠の心配をしていましたが、、生理もきたので、とりあえずは安心しました。

しかし、処女じゃなかったとはいえ、複数の男に無理やり犯されて、トラウマになり、しばらく男性不信になりました。
そして、また彼らがやってきて輪姦されるんじゃないだろうかと、しばらく警戒してすごしました。

余談ですが、冬になる前のある日、私のところへ別の卒業生の先輩の男二人がやってきました。
どうもあの男たちから私のことを聞いたらしく、やらせてくれと懇願されました。
当然私は拒絶し、逃げようとしましたが、逃してくれず、また無理やり犯されて中に出されるのも嫌だったので、
30分ほど問答した挙句、フェラだけならという約束で合意しました。

そして、テニス部の部室に忍び込み、男が自分のズボンとパンツを下げて椅子に座りました。
私は膝をついて男のイチモツを咥え、ご奉仕し始めました。

するともう一人の男が、後ろから胸を揉んできました。
私はその手を振り払いました。

すると今度は、私の制服のスカートをたくし上げ、パンツの中に手を入れて股間を弄ってきました。
約束違反でしたが、舐められてる方の男が、私の髪を優しく撫でてくれたのが悪く思えず、
なにより早く終わって欲しかったので、無視して続けました。

早々に男は私の口内で果てました。
もう一人の男は色々と注文をつけ偉そうだったので、私は腹が立って、刺激しまくって一分でイカせてやりました。
早漏がバレて、男はしょぼんとしていました。

より一層男性不信になった私は、しばらくは男性と付き合う気にはなれませんでした。



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