萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

お酒を飲むと極端にガードを緩めてしまう私

私(仮称:ユミ)は32歳の独身で普段は大手製造業の会社で秘書の仕事をしています。

身長は165㎝でロングの黒髪、胸はFカップで、周りからはよく

「エロそう」

とか、

「かなり遊んでそう」

などと言われます。(実際、否定は出来ませんが…)

もちろん、自分でもその自覚はあり、基本的にその場を楽しみたい性格なので、飲み会の席では、必ずと言ってよいほど、特に酔った年上男性にキスをされたり、胸やお尻を揉まれたりします。最近では20代前半の若者にも初めての飲み会でお尻に手を回されましたが… (恐らく、常に露出の多い服を着ていて、場を盛り上げるために、基本何でも受け入れてしまうのが原因だと思いますが…)

先月もおじ様達3人と会社近くの居酒屋へ行った際、半個室でしたがお客さんは少なく、一通りビール、ワイン、日本酒を飲み酔いも回ってきた頃

Aさん:「ユミちゃんはいつもエロいよね」

私:「そうですか??」

Aさん:「そうだよ。今日だって、さっきから黒のパンツが丸見えだし、気づいてた?」

私:「やだ?、どこ見てるんですか?」

Bさん:「てゆーか、見えるというより、見せてるでしょ」

私:「そんなことないですよ… でもこのスカート、座ると見えちゃうんですよね」

Aさん:「もっと見せてよ」

と言って隣に座っていたAさんがスカートの裾から手を入れて捲ろうとしてきたので、私は拒否するどころか、思わずいつもの癖(?)で軽く腰を浮かしてしまい、一瞬にして履いていたタイトミニは腰のあたりまで上がり、黒のレースのTバックが露わとなってしまいました。

スカートを直そうとすると、おじ様達に止められ

Aさん:「ヤバい、超エロい」

Bさん:「立ってきた」

などと言われると、私も完全に開き直って場を盛り上げようと

私:「ユミも濡れてますよ…」

Aさん:「マジで?もう濡れてるの?確かめてあげるよ」

と言って私の腕をつかみ、膝を立てて中腰の状態にすると、ゆっくりと下着をずらしオマンコの中に指を挿れてきたので、私は多少店員さんの目を気にしながらも体は自然に反応し、Aさんが指を挿れやすいように股を広げてしまいました。

びしょ濡れになったオマンコを3人に代わる代わる指でイジられた後、店員さんが異様な雰囲気に気づいたことを察し店を出ることにしました。

2人の男性は気を遣ったのか、私とAさんを残し先に帰ってしまい、私たちはもう一件、近くのバーへと行きましたが、その日は途中に手を繋いで、何度かキスをするだけでHにはいたりませんでした。

これまで何度も酔った勢いで沢山の人(初対面でその場限りの人や、乱交も含め150人は超えていると思います)とHをしてきましたが、つい最近、また半分記憶をなくしやらかしてしまったことがあります。

その日は、お世話になった会社の先輩社員の送別会で、男性は先輩とその同僚3人に最近私が付き合い初めた彼の合計5人、女性は私と職場の後輩、一人の男性社員の彼女の合計3人というメンバーでした。

送別会前に私と彼は定時であがり、会場がある駅で待ち合わせをすると、1時間半ほど余裕があったので、近くのコンビニでワインを買い、ホテルへと向かいました。

駅近の繁華街の中にある普通のビジネスマンも泊まることが出来るホテルでチェックインをしようとすると、彼が

「どうせまたユミちゃんは皆んなとイチャイチャして寂しくなるから、送別会が終わった後もまたHをしたい」

と言うので、一時外出が可能な宿泊で手続きをしました。

確かに以前、今日参加する男性2人と彼の4人で飲みに行った際、例によっていい感じに居酒屋の個室で酔ってしまい、彼のいる前で何度も2人の男性と舌を絡めたキスをし、胸やオマンコを触られた後、口でしゃぶってイかせた記憶があります。

部屋入り、ワインを飲みながら、彼と二回Hをした後、私は胸元が大きく開き谷間が丸見えのワイシャツと、部屋でレンタルをしたコスプレの(着丈が20㎝くらいで立っているだけでお尻が見えそうな)スカートに着替えました。

シャワーから出た彼が私の格好を見て

彼:「それで行くの?」

私:「ダメ?」

彼:「いいけどパンツが見えそうだよ」

私:「いいじゃん。減るもんじゃないし」

と言って了解をとり、彼と2人で会場の居酒屋(接待にも使える完全個室)へと向かいました。

ほぼ時間通りに送別会は始まり、いつしか他に2人の女性がいるにも関わらず、男性達は下ネタを私へふるようになり、気づくと両脇に座っていた男性の手が私の太ももやお尻を触っていました。

掘りごたつの比較的、低いテーブル席であったことから、当然周りもすぐにその様子に気づき

後輩女性:「いやらしい感じになってますよ。下着も見えてますよ」

と言われ、私も一応

「ダメですよ」

と言って軽く抵抗する素振りはしてみたものの、男性達は止まらず、ワイシャツの中に手を入れてブラのホックを外されてしまいました。

次に正面に座っていた別の男性がテーブルの下から両足を使って私の股を強引に広げてきて、次第に私の足は両脇の男性に触れていき、まるで自ら

「触って下さい」

と言わんばかりに、太ももを持って膝の上にされ、股が全開となってしまいました。すると正面の男性がテーブルの下へ潜り、下着をずらした後、クンニを初め、すぐに私のオマンコはびしょ濡れになってしまい、激しく二本の指でかき回されるといやらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。

その後、テーブルの下にいる男性は後輩女性に

「◯◯ちゃんもおいでよ」

と声をかけ、最初は後輩女性も

「大丈夫です」

と言って断ったものの、男性に

「少しだけ見てみなよ。ユミちゃんも触ってほしいて言ってるよ」

と何度か促されると

「えー」

と言いながらも机の下へと潜り、男性が両手で広げた私のオマンコを見ながら

後輩女性:「暗くてはっきりとは見えないですけど、初めてこんなに近くで見ました…」

男性:「ここ触ってみてよ」

後輩女性:「(私のクリトリスを触りながら) ヤバいですね。若干興奮してきましたよ…」

男性:「二本、指を出してみて」

後輩女性:「(男性の二本の指と、自分の二本の指を私のオマンコへ挿れながら) すごいびしょ濡れですよ」

私:「ヤダ、ダメ…」

男性:「何? やめていいの?」

私:「ううん、やめないで」

と言うと、私の右側に座っていた男性が最初に注文していた野菜スティックの残りをテーブルの下の男性へと渡し、次々ににんじんやキュウリなどを私のオマンコに挿れた後、一人の女性を除く皆んなに配り

「ヤバい、ユミちゃんの味がする。超美味しい」

と言いながら食べていました。

私はアルコールと散々オマンコをイジられたことで、気持ちよさの限界に達していて

私:「もっと違うモノを挿れてほしいよ」

男性:「何を挿れたいの?」

私:「オチンチン」

男性:「誰れの?」

私:「全員の」

男性:「よし、じゃあ皆んなで行こうか。◯◯ちゃん達も行こうよ」

後輩女性:「いいですけど、私はHしないですよ」

男性:「飲みながら、誰が一番上手いか見てるだけでいいよ」

別の女性:「私は大丈夫です。◯◯さんと別のところへ行ってきます」

と言って私の彼の膝に手を置きました。

実はこの2人(私の彼と、一人の男性の彼女) は途中でやり取りがあり、皆んなが私に絡んでいた頃、端の方で一人で飲んでいた私の彼を見て、男性(寝取られ願望あり)が彼女に対し

「絡んであげなよ」

と言うと、彼女は私の彼に対し、小さな声で

「いいですか?」

と聞くと私の方をちらっと見たので、私が目で合図を送ったのを確認し

「はい」

と返事をしました。その後、彼女は慣れた雰囲気で、彼にキスをし、最初はズボンの上から彼のオチンチンを触り、徐々に大きくなってきたところでベルトを緩め、生で握るとゆっくりと上下に動かしました。

店を出ると、彼と女性は2人で別の方向へと向かい、私は後輩女性と4人の男性と

「どこに入ろうか?」

と話しながら歩き始め、ふと宿泊でチェックインをしていたホテルがキッチンもついていて、建物は若干古いものの部屋はかなり広く、複数で入れることを思い出し

「いいところがあるから行ってみよう」

と皆んなを誘い、再び夕方に彼と買い出しをしたコンビニで大量のワインやウィスキーを買った後、追加料金を払いホテルの部屋へと入りました。

道すがら4人の男性が代わる代わる私のもとへ来て、その度にキスや大きく開いた胸元から手を入れて胸や乳首を揉まれ、また下着の上からクリを刺激されたことから、相変わらずオマンコはびしょ濡れで誰でもいいので、すぐに挿れてほしい気持ちになっていました。

そのため、部屋に入りローテーブルを囲みソファーに座って皆んなで乾杯するとすぐに、右側に座った男性へワインの口移しを始め、あっという間に全裸にされてしまいました。

全裸となり4人の男性から全身をイジられた後、ソファーの上でM字開脚になるように言われ、私を囲むように後輩女性を真ん中にして皆んなが座り、経験豊富な一人の男性が私のオマンコを使って、女性を気持ちよくする方向について実演を始めました。

初めは指でたっぷりとクリを攻められ、次にクン二を始めようとしたので

「シャワー浴びてないから、まだダメ」

と言っても止まらず、散々舌で舐め回された後、最後は指でGスポットを刺激されると、後輩女性をめがけて今までにない程の大量な潮を吹いてしまいました。

その後も男性達は自販機でバイブを購入し、私のオマンコに挿れながら

男性:「◯◯ちゃんもやってみなよ」

後輩女性:「えー、いいんですか? では失礼して」

私:「アァー、気持ちいいよ」

後輩女性:「私がドキドキします…」

男性:「◯◯ちゃんのマンコもエロい感じ?」

後輩女性:「全然ですよ。あまり使ってないですから」

男性:「てことはユミちゃんのはヤリマンてこと?」

後輩女性:「どう見てもヤリマンですよね(笑)」

男性:「確かに。基本いつもパンチラしてるし、飲むと誰でもヤラせてくれるもんね」

後輩女性:「そんなにしてるんですか?」

男性:「ユミちゃん、何人くらい経験してるの?」

私:「片手くらい…」

全員:「それは嘘でしょ」

後輩女性:「(私のオマンコに挿れたバイブを動かしながら) 本当は何人なんですか? 正直に言わないと挿れてもらえませんよ(笑)」

私:「二桁くらいだよ。もうダメ…。早くオチンチン挿れて…」

ここでようやくバイブを抜いてもらい、一人の男性に腕をつかまれてベッドへと移動をしました。

ベッドでは次々と男性が私の上に跨り、後輩女性が脇で見守る中、一通り4人の男性から挿入を受け、しばらくぐったりと布団の中で休んだ後、両脇を抱えられてお風呂へ連れていかれました。

浴室に入ると、大きな浴槽の他にマットとローションが備えつけられており、男性達が既にお湯をはった浴槽の脇にマットを敷いて準備をしているのを見て、私は後輩女性にも一緒に入るよう声をかけました。

全裸の男性4人と私で浴槽に浸かっていると、しばらくして後輩女性が先程と同じ服を着たまま入ってきたので、私はマットの上で男性と絡んだ後、ヌルヌルとなった体でちょっかいを出してみると、後輩女性は一旦浴室の外へ行き、今度は下着だけの状態で戻ってきました。

私より7歳も若い女性の下着姿が目の前にあるにも関わらず、相変わらず男性達は私の周りに群がり、浴室でも一通り生でHをし、シャワーで体を洗ってもらうと再びソファーに戻りワインを開けました。

その後、一人の男性は後輩女性と二台あるベッドの一つに入り、布団をかけた状態でゆっくりとHを始め、私もワインで乾杯をした後、すぐに挿入をされ、代わる代わる明け方まで誰かのオチンチンが私のオマンコに入っていました。

彼とは翌週、オフィスで顔を合わせ、その夜2人でホテルへ行き、お互いの出来事を報告しました。彼はあの後、もう一件飲みに行った後、2人で別のホテルへ行ったとのことで、私もその日あったことを報告しました。

彼は既に一人の男性から、私が皆んなとHをしていたことを聞いていたようで、さほど驚く様子もなく、私のオマンコに挿入をしながら

「俺のとどっちがいい? またしたい?」

と少し興奮気味に激しく腰を動かしました。

彼の大きくて硬いオチンチンが大好きですが、多分この先も酔うと色々な男性とHをしてしまうと思います。

おっぱいバレー

1.はじめに
18歳になる息子が「おっぱいイバレー」とかいうDVDを借りて来たので、もうバレーボールは辞めてしまいましたが、興味半分で一緒に観ていました。
観ながら、もう10年前のいけない経験を懐かしく思い出したのです。

季節は夏、体育館にバレーボールが弾む音、掛け声が響いています。
私、篤子31歳、8歳になる息子と主人との三人暮らし、高校を卒業し4年働き、職場結婚後妊娠したのでそれからは専業主婦で過ごしています。
 子供が小学生になる時、校区のママさんバレーチームに入りました。中学、高校とバレーボールをやっていて、身長も168cmあるので入部も歓迎され、エースポジションを任されたのです。
 九人制のバレーは中学以来でしたが、10年ぶりにやるにはいい環境で、週1~2回の練習には欠かさず参加、チームも市内の大会でいつも上位をキープしていました。
 いつもは校区のチームでプレーしているのですが、地域でクラブチームを結成し、クラブチームの県大会が開催される事になり、この地域クラブチームのメンバーに選出され、地域で生え抜きのメンバーでチームを結成し、県大会に臨む事になったのです。
 7月にチームが結成され、大会は9月。暑い夏の期間、毎週1回の割合で結構ハードな練習があります。監督は不在で、コーチとして大学生の現役バレーボーラーが練習を診る事になっていました。

2.洗濯物
 8月下旬のある日、練習が終わり帰ろうとすると、体育館横の木陰でコーチが涼んでいたので、
「コーチは、未だ帰らないんですか?」と声を掛けると、
「汗が引かなくて、着替えると気持ち悪そうで・・・」と笑顔で答えてくれました。
「コーチ、私の家でシャワー浴びませんか、自転車で5分位だから!」と誘ってみたのです。
「本当ですか?助かります。」と答えたコーチと一緒に、自宅に向かいました。
 大きなボストンバックを持っているので、不思議に思い聞いてみると、コーチは今日1週間の夏合宿が終わったそうで、昨夜は打上げがありシャワーを浴びる時間も無かったそうです。
 大学の合宿所から直接こちらに来て練習、汗だらけの状態という事になります。

 「そのバックは、全部洗濯物ですか?」と部屋に向かう途中で聞くと、
 「そうです、練習着だけですけどね。」
 「まとめて洗濯してあげましょうか?」
コーチは10歳は年下だと思いますが、コーチはコーチ、全て敬語になってしまうのです。
 「本当ですか?メチャ助かります。」と屈託のない笑顔で答えてくるのです。
マンションの部屋に入ると、クーラーを入れ、コーチを洗濯機の前に連れて行き、
 「ここに全部入れて下さい、全自動だから2時間もあれば洗濯できるから・・・」
バックから山のような洗濯物を取り出すと、どんどん洗濯機に放り込んでいます。
入れ終わると、来ている服も脱ぎだし、あっという間にパンツだけの姿に、
 「これが一番汗臭いんで、一緒にいいですか?」と言いながら洗濯機に、
私はその事より、若い男の裸が目の前にあり、そちらに釘付けになっていました。
多分身長は185cmぐらいあり、贅肉が全く無い身体、腹筋は少し割れています。惚れ惚れするような裸体に圧倒されて、声も出ない状態だったのです。
 海パンのようなブリーフの全面の盛り上がりも、見逃してはいませんでした。
 「そのままシャワーをどうぞ!」と咄嗟に声が出て、バスルームのドアを開けたのです。

3.日常の会話
コーチに関しては、実は私のチーム内でも話題の的なのです。
練習帰りに「ファミレス談義」が開催され、5~6人のメンバーといろいろな話題で盛り上がります。主婦は朝、家族を送り出すと、夕方まで誰と話す事もなく、黙々と家事をこなす時が多いので、こんな時間は取り留めのない話が続いてしまいます。
 「女、三人寄れば姦しい!」そのもので、それは賑やかな時間です。

 「コーチは、均整がとれた身体しているわよね。」
 「現役バリバリのボレーボーラーだからね・・・バレーやる人は均整な人が多いよね。」
 「彼女はいるのかな?もう童貞では無いよね。」
 「そりゃいるでしょう、いい男だもん。」
こんな感じなのですが、話がご主人(亭主)の話になると、途端に愚痴ぽい話に変わります。
30歳前後のメンバーばかりなのですが、子供が小学生になり少し落ち着き、その分回りを見る余裕が出来て、いろいろ不満を感じ始める時期だったと、今は思えます。
主婦(母親)と見られ、自分でも意識して生活を送っているのですが、「女」としての自分を自覚したり、意識する事が殆ど無いのです。

もちろんそうでは無い女性も一杯いると思うのですが、その頃のメンバーは同じ境遇の主婦が多かったと言うか、殆ど同じだったと思います。
なので「性生活」についても同じような話題になりました。
「月に1~2回、求められる位で、早いし・・・」
「こちらから、求めるのは何か嫌だし・・・」とか、結構リアルでした。
正直に言えば「欲求不満」なところがあるのだと思いますが、そこまでは言えないものです。
 今、思えば、私も同じであった事は、間違いありません。

4.シャワーの音
 バスルームから、シャワーの音が聞こえ始めました。
私は慌てて、洗濯機に洗剤をセットし、コーチの練習着を洗濯しようとしているのですが、主婦の感覚なんでしょうか、自分が今来ている練習着も一緒に洗濯しようと考えたのです。
 迷わず、汗だくTシャツを脱いで、ジャージも脱いで洗濯機に、ブラジャーを取りネットに、ショーツを脱いでいる時、「ガチャ」とバスルームの扉が開いたのでした。
 「すいません、タオル・・・」
 「キャ!」と叫んでました。
コーチは慌ててドアを閉めて「すいません、タオル借りようと思って・・・」、スリガラスドアの向こうで、こちらを向いて話しています。

 「ビックリしました、・・・でも、田中さんの胸、大きいですね!」
 「一緒にシャワー浴びませんか?田中さんも汗だくでしょう!」
私「・・・(無言)」です。
 バストは小さくは無いと思いますが、若い頃に比べると垂れてきているし、余計なお肉がお腹には付き始めているし、自信を持って人前に出れる状態ではありません。

 何故か、冷静に洗濯機のスイッチを入れ、タオルを取り出しドアの隙間から、
 「どうぞ。」と言いながら差し出しました。
 するといきなり、コーチはタオルでは無く、私の手をつかみバスルームに引き入れたのです。
私が中に入ると同時に、コーチは180度回転し、こちらに背中を見せたのでした。

5.背中を流して
 恥ずかしいのですが、声を掛けてみました。
 「背中を流して・・・という意味ですか?」
 「勢いで手を引っ張ったのですが、正面だと気まずいので・・・」
 「こうなったら、背中でも流しましょうかね!」
少し大胆な私がいました・・・

 タオルを濡らし、石鹸をつけて、コーチの背中を洗い始めました。背筋の筋肉が見えるのですから、凄い身体で、お尻も筋肉で引き締まっています。
 本当は緊張して、心臓の鼓動が聞こえそうなぐらいドキドキしているのですが、冷静に観察している自分が不思議でした。
 背中、お尻、太腿を洗い終わったので、首回りから全面を洗い始め、後ろから胸を洗い、脇に移り、腕も洗います。

 当然、密着気味になるので、乳房がコーチの背中に当る時があるのです。コーチは無言でこちらの洗いの動きを受け入れています。

 「このままだと、何をされてもいい・・・と思われるのでは?」
 「でもコーチが厭らしい行為に及ぶか、判らないし・・・」
 「コーチだったら、いいかな???でも浮気する?自分から進んで???」
 頭の中で、いろんな言葉が飛び交います。

ぼ~っとしながら、胸からお腹の方に洗う場所を変えていたのですが、次の瞬間、いろんな思考が吹き飛びました。
 下腹部にタオルが移動した時、突起物のような物があり、それをタオルで掴んでしまいました。
 「イヤ!これ何!」と思わず叫んだのです。
その瞬間、コーチはこちら向きになり、お互い正面で向いあったのです。
 突起物は、男性のシンボルでした。

 私の男性経験は3人、主人は10歳年上なので結婚した時は30歳を超えていて、シンボルが上を向いているのを始めて見たのです。
 「大きい・・・と言えばいいのか、元気!と言えばいいのか・・・」
 訳の判らない事を言いながら、タオルで包み込むようにシンボルを洗っていました。
正直なところ頭の中は真っ白な状態で、コーチのシンボルに圧倒されていました。
そして、恥ずかしいのですが、自分が濡れ始めているのに気付いたのです。

6.触って感触を
「今度は僕が、洗ってあげます。」とコーチがタオルを取ると、私を後ろに向かせたのでした。
タオルに石鹸をたして、背中から優しく洗い始めてくれるのです。
考えてみれば、男性から背中を流してもらうのは、初めての経験かもしれません。
 背中から、腰そしてお尻と、恥ずかしいというのが本音で、多分顔は真っ赤だっただろうと思います。
お尻を簡単に洗うと、私と同じように、首を洗いはじめたのですが・・・
 「失礼します・・・」と言うと、乳房を洗い始めたのです。
 「田中さんのバスト大きいですね、こんなに大きいバスト始めてです。」
でも図々しいというか、大胆というか洗う動きではなく、明らかに「揉む」動きなのです。
 強引に引き込まれたとは言え、出ようと思えば出れた訳で、こうして二人裸の状況なのですから、コーチのこの行為も合意みたいなものなのかな・・・と考えていたのですが、
コーチのシンボルが、背中、お尻付近にず~っと当たって(突いて)いるのです、こちらの方が気になって仕方ないのでした。

 今度はこちらから、向かい合わせになるよう、身体を反転させ
「シャワーで流しましょう。」と言い、シャワーを手にしてコーチの泡を流し始めました。
シャワーが流れる方向を見ると、突き出ているシンボル、思わず笑ってしまいそうでした。
「ちゃんと洗って・・・と、主張しているようですね!」とコーチを見ながら、シンボルに触りシャワーを洗い流したのですが、私の感覚では主人の倍の大きさに感じました。
 するとコーチは無言でシャワーを取ると、私の身体を流し始めてくれたのですが、私はシンボルを触ったままで、手で大きさと、固さの感触を感じていました。
コーチはシャワーを壁掛けに掛けると、両手で乳房を揉んできたのです。
 ドキッとしました。その時の私は、Hな気持ちでは無く、好奇心の方が強かったように思えます。でも考えてみれば当然ですよね、こちらが先に男性のシンボルを触り、少し扱いているのですから・・・

7.1回目
 さすがにコーチの顔を見る事は出来ず、彼の少し荒っぽい乳房への愛撫を受け入れていたのですが、乳首に触られ刺激されると、上体をひねり愛撫から逃れようと自然に身体が反応しました。
 これで、コーチが少しひるんだので、彼のシンボルへの動きを早めてしまったのです。
シャワーの音に紛れて、コーチの息遣いが聞こえるのです「ハァ、ハァ」と・・・
正直なところ、私も興奮していましたので、彼の太いシンボルを動きを早めて扱いていました。
 左から右に手を替えたのですが、根本に近い部分は手にあまる程の太さ、左手で亀頭付近も刺激してみたのです。両手でシンボルを刺激したのは初めてかもしれません。

 「田中さん、もう・・・」とコーチが声を出したので、コーチを見ると苦悶の表情なのです。
 私は慌てて、屈んだのですが、コーチが「うっ!」と叫んだかと思うと、精液が私の胸に飛び散って来たのです。
 「わぁ~!」と思わず声が出てしましました、「こんなに飛ぶの?」・・・初めて見た光景でした。
その時、私の手は止まっていたのですが、コーチが私の手を握り、扱くように動かすのです。
手に「ドクッ、ドクッ。」という感触が伝わり、シンボルから精液が流れ出してきます。
 コーチがこちらにシンボルを突き出して来たように感じました、まだ充分な硬さがあり、血管も青く浮き上がっている所があります。
 私はためらう事もなく、コーチのシンボルを口に含んだのです。雌として雄に従った感じなのでしょうか?青臭い臭いを感じながら、口を大きく開けて、コーチのシンボルを・・・
でもやはり大きく長いのです、半分も口に含む事が出来ないし、咽るような圧迫感でした。
 この時、私にとっては不思議な「物」が見えたのです。
私にとって、玉袋はどちらかと言うと垂れ下がっているものだったのですが、コーチのは少しピンク色で、シンボルの根本に膨らんで付いているという感じなのです。
 何故、そうなっているのかは後で聞いて、納得するのですが・・・

8.シャワーを終えて
 コーチのシンボルを口に含み、動かせる範囲で舌を使い、彼の大きさを確認していました。
もう射精は終わっていたので、尿道を確認し軽く吸ってみると、精子が口の中に飛び込んで来たのですが、コーチは「うっ!」とうめいて、腰を引いてしまったので、シャワーで彼の陰部を流すと、
「外にバスタオルが置いてありますから!」と声を掛けて、バスルームから追い出し、
私も、胸についた彼の精子を洗い流し、全身を軽く流して外に出ました。
バスタオルで身体を拭きながら、部屋を見るとコーチはバスタオルを腰に巻いて、ソファーに座っていたのです。
 私は慌ててバスタオルを巻いて、冷えた麦茶を注いで、コーチに渡し、横に座ったのです。

 もう始まっていたのでしょうが、それから私は浮気を体験する事になるのです。
考えてみれば、バスタオル1枚で若い男性の横に座り、先ほどまでその男性のシンボルを愛撫していたのですから、男性から見ると、麦茶を飲んで終わりとは考えない状況ですよね・・・
 その時の私は、性的な欲求不満は確かにあったと思います。でも30歳を超えて女性として不安を感じていた時期で、老いが始まる事への焦りもあったと思います。
そんな中、自分を女として接する若い男性が表れたのです、積極的と言う訳では無く、彼に従うという感じだったのだろうと思います。
 それと、この日は息子は林間学校、主人は深夜帰宅だったので、開放感もありました。

 「サッパリしました?」とコーチに話しかけます。
 「イヤ~、一週間の夏合宿で禁欲だったので・・・」照れ笑いしながら答えてくれます。
 「あの~そうじゃなくて、汗は流せたか?という意味なんですが・・・」
 「あ~すいません、さっぱりしました。」と又笑うのです。
先ほど見た、コーチの陰袋、禁欲でああなっていたという事なんでしょうか?
結果はそうだった、という事になるのですが・・・

 麦茶のグラスを置いたコーチは、私の肩に手を回してきたのです。

9.荒々しい愛撫
この動きに、私は肩をビクッとさせて反応しました。
「年上の大人の女性とは始めてなんです!」と言いながら、コーチは私を抱き寄せたのです。
「大人の女性というか、ただのオバサンですよ!」
「そんな事ありませんよ、もの凄く色気があって、タジタジでした。」
そう言うとコーチは、首筋にキスしてくるのです。私は又もやビックと反応するのです。
キスをしながら、身体を向い合わせて抱きしめて来ます、唇はやがて私の唇に移動、抱き締める力が大きくなり、キスも濃厚になっていきます。
「大人の女性を教えて下さい!」
「教えて・・・と言われても・・・」
そうなんです、私がリードしてのSEXなど経験した事がありません。
でも、もしここで拒絶しても、コーチが強引になったら抵抗も出来ないと思います、身体の大きさ、力とても敵いません。
まあ~抵抗しようとは、思ってませんでしたが・・・

 コーチはキスを続けながら、バスタオルに手を掛け、乳房を露わにすると乳房を揉み始め、
「本当に大きいですよね、それに何とも言えない弾力があるし・・・」
そう言いながら、顔を私の胸に移動させ、乳首を口に含んで愛撫を始めたのです、
「あ~」と思わず声が出てしまいました。
決して上手な愛撫では無く、どちらかと言えば荒々しいのですが、上から見ていると、乳首を嬉しそうにしゃぶる子供のように見えるのです。
私は、彼の頭を抱いて、髪を撫でながら愛撫を受け入れていました。

 この愛撫でも当然、感じています。もう濡れている事は判っていて、それを隠すように下半身がモジモジ動いてしまうのです。
コーチは、乳房から下半身の愛撫に移ろうと考えたのでしょう、床に降りて、私の恥丘付近にキスを始めて、足を開こうとするのです。
「あぁ~、そこはダメよ・・・」
「お願いします、大人の女性のここを見てみたいので・・・お願いします。」
哀願されるほどの事では無いのですが・・・私は腿の力を解いてしまいました。
彼はすかさず、口を移動して来て、陰裂を舐め始めました。この愛撫を荒々しいもので、勢いに圧倒される感じなのですが、久し振りのクンニに正直、感じていました。
 大きな声が出ないように、指を噛んで我慢していたと思います。

コーチは陰部への愛撫を中断し、足を更に広げ陰部を見入っているのです。
「それは、恥ずかしいから・・・」と手で隠すと、その手を払いのけてクンニを再開したのです。
クリトリスの場所を確認したのでしょうか、ここを中心に愛撫を始めるので、
「あ~ぁぁぁ~う~ん」思わず声が出てしまいます。
 私はソファーに座り、背もたれに身体を預け、足をM字開いた格好で、少し突き出した私の陰部に顔を埋めているコーチが上から見える態勢、凄く厭らしい状態なのです。彼を見ると、一心不乱にクンニをしていて、その姿に愛おしさを感じる気がしていました。
 彼の動きが変わったと思ったら、舌を私の膣内に挿入させて来て、これも強引なのですが出し入れを始めたのです。
 私は大きな声を出さないように我慢するのがやっとの状態でした、声を出してもいいのでしょうが、何故か喘ぎ声がなるべく出ないように必死に我慢していたと思います。
 荒々しい愛撫の連続ですが、この若い愛撫で十分感じていたのは確かです。

 いきなりクンニが終わると、コーチが立ち上がったのです。
バスタオルを自分で取ると、先ほどと同じように勃起したシンボルを露わにしたのです。
「田中さん・・・もう我慢出来ません・・・」
と言うと、腰を降ろし、シンボルを私の陰部にあてがえて挿入しようとしています。
「避妊は?病気は?スキンは付けないの?」と一瞬考えたとは思うのですが、
挿入する場所が判らずにいるコーチのシンボルを握ると、自分で導き入れてたのでした。
 正直なところ、私も我慢出来ない状態だったのです・・・

 彼の大きなシンボルの一部が、私の中に入ります。入ったのを確認したのか、更に腰を降ろして一気に挿入して来たのでした。
 「あ~ぁ~凄い!」と思わず声が出てしまいました。
太い棒状の物が、膣内に一気に広がっていくというか、肉壁をかき分けて挿入してくると言えばいいのか、初めて感じる感触に圧倒されていました。
 思わず挿入された方を見てみると、あの大きなシンボルの大半が私の中に入っているのが見えました。
正直なところこれにはビックリしたのですが、膣の中が彼で一杯になっているのは実感はしていたのです。

「田中さん、こんなに気持ちいいのは始めてです。」と前傾姿勢のコーチが言うのです。
私は彼の首に手を回し、唇を重ねたのでした。舌を絡め、唾液を吸い合うディープなキスを交わしながら、態勢を動かしソファーに横たわるような状態で、彼を受け入れていました。

11.2回目の終わり
 片足が動かしにくい態勢なのですが、正常位で挿入しているコーチにはあまり関係無いようで、ゆっくり突いたり抜いたりを始めたのです。
正直、気持ちいいと感じました。膣全体で感じている状態で、入って来る時、抜いて出て行く時、違った感触があり、一往復毎に性感が高まっていくのが感じられました。
 徐々にスピードが上がり、突かれる度に一番奥まで届いているのが判るのです、奥というかそれ以上は進めないという場所まで・・・

 「田中さん、気持ちいいです・・・」
 「そんなに気持ちいいの・・・」
 相変わらず、大きな喘ぎ声が出ないように我慢している最中、この声で我に帰りました。
 「田中さん、すいません、もうダメそうです。」
 「我慢しなくていいのよ・・・」
 「中に出さないように注意して、外で出しますから・・・」
 「いいのよ・・・中に思いっきり出しなさい。」
 「エ~いいんですか?」
 「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」
自分でも大胆だと思うのですが、今日は絶対に大丈夫な日、自信有りなのです。

 コーチが覆いかぶさるように密着すると、もの凄い勢いで腰を動かし始めたのです、
 「あぁ・・・いや、いや・・・あ~凄い・・・」
そんな声を出していたと思います、それとピストン運動で私の陰部からは厭らしい音が聞こえます。
相当濡れているのでしょう・・・

 「うぅ~あぁあ・・・」とコーチが呻きます。
シンボルが大きく脈打ち、熱い物が一番奥で放出されたのを感じました。その後、数回腰を動かして射精を終えたようです。ドクッドクッという感触が感じられるのです。
 これも人生始めての体験でした。
恥ずかしいのですが、私はコーチに強く抱き付き、足はコーチの足に絡め、一番密着する態勢になっているのです。
 こんな態勢で射精を受け止めている、これは本能なのでしょうか・・・

12.3回目
コーチはそのままの態勢で、「ハァ、ハァ」と荒い息遣いです。
私は手を首に回し、優しくキスを交わしました。その後、私の上に完全に倒れ込んだ状態になったので、彼の頭を抱いて余韻を楽しんでいたのです。
 でも、私の中にいるシンボルは、依然と存在感を示しているのです。
主人だと射精後、元の大きさに戻りますが、コーチのは違うのです。
普段の大きさの違いもあるのかも知れませんが、これも始めての体験なのです。

さすがに固さは先ほどでは無いようですが、私の膣はそれを確認するように動いている感じがしました。
動かす事は自分では経験無いのですが、自然とお尻に力を入れて、締め付けるような(多分・・・)動きを始めていたのです、
 始めはぎこちない動きでしたが、段々慣れて来てリズミカルに締め付けるような動きを繰り返しました。
 これで彼が再度勃起するなど考えてもいなかったので、どちらかと言うと遊び感覚だったと思います。
 気づくと、シンボルが先ほどの固さに戻って来ているのです。

「田中さんのテクニックで、又勃起して来ました。」
「テクニック?そんな物はありませんよ・・・若さだね・・・」
コーチが少し腰を動かすと、先ほどような圧迫感を感じたのでした。
「ねぇ~少し待って!」と声を掛けると、
コーチに起き上がるように促し、シンボルが抜けないようにしながら、ソファーにコーチを座らせ、私が上になり騎乗の恰好になったのです。

 その姿勢で自分で上下に動くと、シンボルは完全に復活したようで、下から突き上げるような感じに歓喜の声を上げてしまったのです。
 彼はこれが3回目、でも私はまだ一度も逝っていません・・・

 下半身に目をやると、私は彼のシンボルの殆どを咥え込んでいるので、見ながら驚いていました。
 コーチは目の前に来た乳房、乳首を舐め吸い回しています。
今はこの荒々しい愛撫が、とても感じます。自分から乳房を押し付けていたと思います。

 自分で少し腰を動かし始めました、膣の入口付近、一番奥で彼のシンボルを感じ、今まで感じた事のない性感が私を襲います。でも太い棒が刺さった感じなので、思ったより動けない感じなのです・・・
 感じるまま、腰を少し浮かし気味にし、シンボルを出し入れする動きに変化していきます。
 感じると思いました。
 膣内の一番感じる部分をシンボルが圧迫しながら上下に動く、凄いですね。
私の腰の動きは自然に早くなり、アクメに向けて動きを加速させて行ったのです。

13.3回目も終わり
「あ~うん、凄い・・・いぃ~あぁ~」
恥ずかしい声が出ていました、もう我慢する事は出来ないのです。
興奮する時間も長かったので、早くアクメを迎えてみたかったというのも本音です。
SEXでエクスタシーに達するのも久しぶりだったので・・・

「田中さん、気持ちいい・・・」とコーチが声を出します。
「何処が気持ちいいの?」
「田中さんの、オ○ンコは最高、又いきそうです。」
「エッ!もう???もう少し我慢して、もう少し・・・」
私は腰の動きを早めて、彼のシンボルをジンジンに感じながら、アクメに迎えようとしていました・・・
「あ~もうダメ!」と彼が叫ぶと、
ドクッ、ドクッと彼のシンボルの動きを感じると、又熱い物がほとばしるのを感じたのでした、私の動きは止まらず、コーチは私のお尻を握りしめて、射精の余韻を味わっているようでした。

取り残された私は、腰の動きを止め、彼に抱き付きました。
息が乱れていますが、頭の中は真っ白でボ~としています。
アクメの直前だったので、気持ちいいと言う感じではなく、どちらかと言えば不快な感じなのです。
 女性だけの感覚なのでしょうが、取り残された空しい気持ちなのです・・・

 コーチを見ると、気持ち良さそうな満足気な顔をしています。
「気持ち良かった???満足???」と、問いかけると嬉しそうに頷くのです。
「自分だけ気持ちいいと、満足なのね!」と言うと、
エッという顔をして、私を見るのでした。
 さすがのシンボルも元気が無くなり、私の中から液状の物が流れ出る感触があったので、慌ててコーチから離れて、シンボルを抜いたら、中から流れ出てくるのです。
 私は陰部を手で押さえ、そのままの格好でバスルームに向かいました。

シャワーを出して手を離すと、腿の内側を白い液体が流れ落ちて行きます。
凄い量だな~と感心しながら、洗い落とし、出来る範囲で膣内も洗ったのです。

14.若い頃は
 コーチもバスルームに入って来ました。
「良く洗って下さいね・・・」と声を掛けて、私はバスルームを出ました。
新しいバスタオルを2枚取り出し、洗濯機を確認したら、乾燥していますが終わるには、もう少し時間が掛かります。
「洗濯する、1時間半ぐらいで3回もしたんだ・・・」変な事に感心していました。

 コーチも出て来たので、服を着ないと、と考えていたのですが、
「田中さん、すいません、僕何か悪い事をしました?」
「Hした事が悪いかもしれないけど、他に悪い事をしたんですかね?教えて下さい。」
「田中さんが、怒ったみたいだから・・・」
「コーチは、彼女とHしないんですか?」
「しますけど・・・」
「彼女は感じてる?いつも逝っているの?」

 彼女と当然Hはするようですが、彼女が痛がる事が多いのので、挿入するのが大変だそうです。
 そうだろうな~と思います、私も20歳前後のそれほど経験が無い頃に、あの大きさを見たら恐怖感の方が先に来たでしょうし、慣れるのも大変だろうな~と思います。
 だから、彼女とHしても、フェラとか手で出してもらう事が多いそうです。コーチにとっても、今日の体験は始めてで、Hがこんなに気持ちいいと初めて思ったそうなのです。
 当然、彼女が逝く事はなく、女性が逝くところを見た事も無いそうなんです。
20歳の頃て、確かにそうかもしれませんね・・・
自分の射精が第一なんですよね、多分?

「コーチは3回逝って、私は1回も逝って無い、これって不公平ですよね?」
「SEXはお互い、同じように感じるのが基本だと思うけど・・・」
「なるほどそうなんですね!今までそんな事、考えた事もありませんでした。」
と笑顔で答えるのです。

「田中さん、是非女性が逝くところを教えて下さい。」
「エ~まだ出来るの?」
凄い話になって来ました、今日はいろいろあります。

15.69
「精力絶倫」という言葉が頭に浮かびました。
バスタオル姿で抱き合い、キスを交わしたのですが、お腹付近でコーチの勃起物を感じるのです。
 キスが欲情したディープなものに、変化して行きます。
もうソファーでは疲れると思い、コーチを私の部屋に連れて行ったのです。
(我が家では、寝室が別々なので・・・)

 私がそのまま先にベッドに横たわると、コーチはバスタオルを取り、乳房を揉み始めます。
 そして乳首へのキス、やがて舌を下腹部へと這わせて行きます。
ベット横に立って、愛撫をしているコーチのバスタオルを取り去り、私の顔の上にシンボルが来るように促しました。69の態勢になります。
「こんな事、何年ぶりだろう・・・」とか考えていると、
目の前に、完全に勃起していないコーチのシンボルがダラ~という感じで現れるのでした。
 身長差がありますから、コーチは楽に私の股間に顔を埋める事が出来るようで、先ほどとは違いソフトな感じでクンニを始めてくれています。
刺激する場所を確認しながら舐めてくれているのでしょう、感じてしまいます。

 こちらも、コーチのシンボルを口に含みます。
勃起した状態で、この態勢だと上手く出来るか疑問ですが、今は大丈夫です。
 興味があった、陰袋も触り、少し無理をして舐めてみました。コーチが声を出すので、舐め回し、片方づつ口に含むように愛撫もしてみました。
 コーチのこちらへの愛撫も激しくなり、恥ずかしいのですが、アナルも舐められています。
 喘ぎ声が止まらないのですが、再度コーチのシンボルを口に含み、舌を使い刺激を強めます。
口の中で、コーチがどんどん大きくなるのが判ります。
 口で犯されているような、挿入されているような不思議な感覚に襲われてのでした・・・

 愛撫されるのも、口で愛撫するのも限界です。
素直に「入れて下さい。」と声が出ました。
 コーチは身体の向きを180度変えて、私の上に、唾液でベタベタした口で貪るようなキスを交わしながら、私の股間に身体を入れてくるのです。

16.とうとう
  コーチのシンボルが、私の敏感な部分に当たり刺激して来ます。
やがて入口を見つけると、そこに照準を定めるとゆっくり突き進んでくるのです。
受け入れる方は、一気に入口が広げられて圧倒的な存在感があるシンボルを受け入れ始め、そのまま膣内を押し広げるような感触を受けながら、一番奥に到達するのを待つのです。
「あぁ~コーチ凄い・・・」到達を感じました。
雄の圧倒的な力が、身体を貫いたのです。雌はそれを受け入れ、雄の次の動きを待つのです。

 私はコーチの背中に両手を回し、足は大きく開いて正常位、コーチを受け入れています。
コーチが静かに始動、大きな動きでは無く、腰をゆっくり動かし軽いピストンで4ラウンド目開始です。
「あぁ~やっぱり凄い・・・大きくて気持ちいい~うぅ・・・いぃ・・・」
コーチは無言ですが、だんだん加速しピストンの幅も大きくなるのです。

感じていました・・・

 やがて訪れるであろう絶頂感に期待して、自分の腰が感じるまま動いているのが判っていたのです。
コーチが身体を起こし、唇を重ねてきます。
キスも感じると思いました、コーチが差し入れてくる舌に絡め、彼の唾液を吸い取っているのです。
「田中さん、感じてますか?」
「感じてる・・・あぁ~気持ちいい・・・コーチは?」
「もちろん気持ちいいですよ、でも早く行かないように頑張ってます。」
そう言いながら身体を完全に起すと、私の腰を握り、いきなり動きを加速させたのです。

 私もそれを待っていました、もっと激しく突かれたいと思っていたのです。
どの位の時間がこの体位だっかは?判らないのですが、私の性感はどんどん高まり、上半身は左右に大きく揺れ、手は布団を握りしめて、この責めを受け入れていました。

 もう絶頂が来ると感じた時、
コーチは私の乳房を握り、強く揉みながら、腰を強く打付け始めたのです。
私はコーチの腕を掴んで、この動きを受け止め、下半身からは厭らしい音が聞こえています。

もう限界です・・・

「あぁ~あ~・・・あっあっあ・・・あ~」
頭の中が真っ白になったと思ったら、最大の快感が全身を襲いました。
 もの凄い絶頂感、腰から太腿辺りが痙攣したように、コーチを締め付けます。
 その余韻の中、コーチはゆっくりシンボルを動かし、間もなくして動きを止めたのです。

17.バック
「田中さん、逝けたんですね・・・」
コーチが優しくキスをしながら問いかけるので、軽く頷いて答えます。
「感激です、初めて見ました女性が逝くところを・・・」
「何だか、男として嬉しいですね・・・でもぎゅ~っと締まって、こちらも出てしまいそうでした。」とか笑いながら言うのです。

「こちらは何だか、恥ずかしいわ・・・」
「あの~もう一つお願いがあるのですが・・・」
「なあに~?」と自分でも驚くような、甘い声で答えます。
「バック・・・の経験が無いので、一度体験してみたいのです・・・」
「いいわよ・・・」と答えると、身体を横に向けて、シンボルが抜けないようにバックスタイルに体位を変えたのでした。

私は手をついた状態で、お尻を突き出し、コーチのシンボルを受け入れています。
コーチもゆっくり腰を動かし始めます。又、後ろから手を回して乳房を軽く揉んでくれるのです。時より乳首を刺激しながら・・・
正常位とは違う感触があります。シンボルが身体を貫いているような感じ・・・
ストレートにシンボルが動く感じで、突かれて一番奥で感じ、抜かれる時膣全体で感じて、正直気持ちいい~と思いました。

「あぁ~いぃ~い・・・」と大き目の喘ぎ声が出てしまいます。
大きく、長いストロークが、未体験の感触なのです。
本当は、又逝きそうな状態なのです・・・・

「あぁ・・・又逝きそうなくらい、気持ちいい~あぁ~うぅ~あ~」
コーチの腰の動きが早くなるにつれ、手で支えるのが無理になり、顔を枕に埋めて更にお尻を突き出す格好に・・・
コーチは、お尻をぎゅ~っと掴むと、激しく腰を打付け始めました。
腰をお尻に打付ける音が、リズミカルに響きますが、私には大きな快感が押し寄せるのです。

18.4回目終了
 私は枕を握りしめていました。
もうダメ、もうダメと思いながら、コーチのシンボルによる責めを受け入れるしかないのです。
 気持ちがいい訳ですから文句は無いのですが、もう自分のペースではありません。
若い男性がフィニッシュに向けて突き進む事に、従うしかないのです。

 逃れる事が出来ない状況、ただバックで激しく突かれるだけの状況・・・
でも、女性として幸せな事なのでしょうね、男性に支配され、長い絶頂感を味わっているような感触、今まで経験した事が無い状態でした・・・

「うっ!」という声と同時に、
コーチのシンボルが中で「ビクッ」と痙攣したように動き、奥の壁を更に押したような刺激がありました。
「あぁ~あ・・・」と歓喜の声が出ていたと思います。
 その後、又熱い物を感じてしまいます、それを感じた時も声が出てしまったのです。

 もう耐えれないので、そのままうつ伏せに倒れ込んでしまうと、シンボルも抜けてしまいます。
頭の中は、真っ白な状態で、いろんな事は考えられませんでした。
 でもあそこは、軽い痙攣を起こしている感じで、快楽の波が押し寄せる感じなのです・・・

 コーチは横に寝て、肩で息をしています。
いろんな余韻を感じていましたが、そのまま意識が無くなり、寝入ってしまったのでした。

19.5回目???
 どの位、寝たのでしょうか?
洗濯機のアラームで目が覚めました、多分20~30分は寝入っていたのだと思います。私が目を覚ますと、コーチも寝ていたようですが、目を開けてこちらを見つめます。
 彼に優しく抱かれたのです。
「寝てしまってました・・・」と、
年齢が10歳も違うのに、恋人同士のような雰囲気、抱かれて安らぎを感じるのです。

「疲れませんでした?」と問いかけると、
「気持ちが良かったので、あまり疲れは感じませんね・・・」
「若いから、元気なんですね!」
「いや~田中さんが、余りに魅力的だから・・・」
 お世辞でも、嬉しく思えたのです。

 こちらは今日は大丈夫なのですが、コーチは用があるかもしれないので、そろそろ帰さないと、いけないだろうな~とか考えていたのです。
 コーチのたくましい胸に抱かれ、手は背中に回しています。
目の前にある乳首に軽くキスしてみました、その後軽く舐めてみると、コーチが反応するのです。
「あぁ~」という声を出したのです、主人もそうですが男性も乳首は感じるんですね。

 面白がって、もう片方の乳首にもキスしてみます。同じような反応です。
感じるコーチを見て、正直なところシンボルが気になったので、左手で触ってみると勃起はしていないのですが、半勃起というか大きさはそれなりの大きさになっているのです。
 上を向いて、そそり立つ感じではないのですが、大きな物がだら~という感じ・・・
 乳首を舐めながら、シンボルを扱いたら勃起するのかな?とも思ったのですが、今度で5回目になるので流石に可哀想かな?と思い、それ以上は辞める事にしたのです。

「又、感じて来ましたよ!」
「気持ちいいんだ?底なしだね・・・」
「もう1回、チャンレンジしてみようかな~」
「え~無理しない方がいいよ・・・」

 完全に勃起はしていないけど、この大きさなら問題なく入るんだろうな~とか、シンボルを握り淫らな妄想を描く私がいたのです。

20.中で復活
コーチは、私の股間に身体を入れてくるのです。
さっきまでの大きな勃起感はないのですが、質量十分なシンボルを私に擦り付けてきます。
あそこは、私のものとコーチの精液でドロドロしている感じで、それを利用してかコーチのシンボルがぬるっという感じで侵入してくるのです。
でも・・・多分、挿入を待っている受身では無いので、自分から積極的に咥え込んでいくような感じがあるのです・・・淫乱という言葉が思い浮かびました・・・

侵入して来た物は、圧倒的な存在感では無いのですが、私の中を十分に満たしてくれています。
不思議な感触なのですが、膣壁には密着しているので、気持ちいいのは変わりません。
「こんな物でも、感じますか?」
「う~ん、少し感じは違うけど、十分感じるわよ・・・」
「彼女とHする時も、この状態で入れてみたら?これなら痛がらないと思うよ・・・」
「そうなんですかね・・・今度、試してみます!」
そんな会話を交わしている間も、コーチは腰を静かに動かしているので、その動きを受け入れているだけで、感じてしまいます。

同じ状態が続いている訳ではありません、ピストン運動の継続に伴い、シンボルは確実に大きくなり、固さが増して来ているのです。
「あ~うん~凄い、又大きくなって来ているわ・・・あぁ~」
こんな感触も初体験なのですが、快感の波が又押し寄せて来るのを感じていました。

本当はもう十分なのですが、ここまで来ると「逝く」事しか求めていない自分がいました、女としての「性」なのでしょうか、私はコーチにしがみ付き、自ら腰を動かしていたと思います。
大きな快楽の波が押し寄せて来ました、コーチは起き上がり、乳房を揉みながら腰を打付けてくれます。私はコーチの腕を握り、コーチの責めを受け入れるのです。
「あ~あ・・・逝きそう、又逝きそう・・・」
そう叫びながら、何度目かの絶頂に達したのでした。
コーチは腰を動きを弱めながら、余裕の表情でこちらを見ています。

21.経験の終わり
暫くして、コーチがシンボルを抜いてしまいました。
「田中さん、すいません、さすがにもう無理のようです。」
「あの~私が求めた訳では無いんですが・・・」
「そうですか?(笑)でもさすがに疲れたようで、行くまで時間がかかりそうで?」
「じゃ~シャワーを浴びたら・・・」

私も疲れを感じていたので、もう十分なのですが、そのまま続いたら、それはそれで受け入れていたと思います。コーチが言う通り、SEXは男性が終わる時が終わりなんです。
女性は基本的には、それに従うんですよね。
理不尽だと思いますが、これが普通で当たり前の事なんです。

今日は終わりが終わりで無かったから、私が何回も逝けたんだ・・・
こんな変な事を、トイレの中で処理しながら考えていました。
トイレから出ると、慌てて部屋着を来て、洗濯物を取り出したたみ始めたのです。
洗濯物をたたんでいると、コーチがシャワーを終えて出て来ました。バスタオル姿で・・・
「着替えないんですか?」
「もし良かったら、洗い立てのパンツをもらっていいですか?」
たたんだばかりのブリーフタイプのパンツを、コーチに渡します。

コ ーチはその場でバスタオルを取り、パンツを履こうとしています。
勃起していない、魚製ソーセージのようなシンボルが、ぶら~という感じで丸見えです。
「やっぱり、元々が大きいですね。」
「そう言われます、合宿の時なんか・・・自分では判らないんですけどね。」
「田中さんが見ても、そうですか?」
「そんなに知らないけど・・・それに、大きくなった方を先に見たから、複雑ね!」
二人の会話で、笑が起きるのでした。

「今日は本当にありがとうございました、最高の経験でした。」
と言いながら、シンボルを私の方に突出し寄ってくるのです。
私は躊躇なくシンボルを手に取ると、口に含んでしまい。愛おしさ一杯で舐め回したのです。

完全にコーチのシンボルに屈服している私でした。
でも口の中で勃起し始めたので、フェラを止めてコーチに帰るように勧め、軽くキスを交わしコーチは帰って行きました。

22.息子に?
 この掲載を始めて間もなくの頃、掲載をお休みしました。
理由は、息子のバイク事故で、右手骨折、右脇腹から右足にかけて擦り傷、結構は事故で息子の痛みが治まるのに1週間程かかったのです。
 痛がる息子が可哀想で、殆ど病院に詰めて看病を行っていました。

 1週間が過ぎて、痛みも治まり、病衣から持参したパジャマに着替える事になり、包帯が無い部分は、暖かい蒸しタオルで拭いてあげて下さいという事になったのです。
 息子をタオルで拭き始めたのです。気持ち良さそうにしていました。
上半身を拭いて、足を拭いて、恥ずかしいだろうけどと思いながら、下半身も拭きだしのです。
 腰を浮かせてお尻を拭いて、袋部分も拭いたのですが、結構臭うので丹念に拭いてあげました。

 ある意味、オチンチンが一番汚れていると思ったので、丹念に拭こうとしたのですが、仮包茎状態、力具合が判らないのですが、一気に皮を剥いてみました。白いカスみたいな物が結構あり、物凄い臭いがあします。

「ここをきれいにして行いと、彼女に嫌われるわよ・・・」
と言いながら、タオルを替えて、丹念に洗うように吹き上げたのです。
息子を見ると、赤い顔をして天井を見ているのです。

 気が付くと、息子が勃起しているのです。もう高校生ですから、それなりの大きさ・・・
気づかないフリをして、タオルで包んで拭いていたのですが、事故で身体を動かせないけど、ここは元気だし溜まっていたんだろうな~と考えてしまったのです。
 タオルを取ると、綺麗なピンク色の亀頭が見えます。

「仕方ないわね・・・一度だけだよ!」
そう言うと、息子のシンボルを口に含み、フェラチオをしてあげる事にしたのです。
息子は「うっ!」と声を出して、1分もしない内に「あっ!」と言いながら、咥内に大量に射精して来ました。息子のシンボルがドクドクしなくなるまで咥えてあげて、タオルに吐き出したのですが、凄い量で独特な臭いを感じたのです。
 息子にこんな事をしたのは、これが最初で最後になりまますが、今思うと、この掲載を始めて、どこかで「若い性」への意識があったのだろうと思ってます。

23.主人と
 コーチとの交わりがあった週末の事です。
家族で食事を済ませ、片付けを終えて風呂から上がると、寝室から主人の声がします。
もう息子は寝ていますので、何だろうと思い寝室に入ると、

「今日、面白い物をもらって・・・試しにHしようよ!」
「変な事言うのね?面白い物て、何なの?」
そう言いながら、ベッドに寝ている主人に近づくと、ズボンの部分が盛り上がっているのです。
「あら~どうしたの元気そうよ。」
「友達から、バイ○グラとかいう勃起薬をもらったんだ。」
「そんなの飲むの?」
「40歳になり、元気が無くなったようで、一応気になってたんだ・・・」

 パジャマの上から触ると、結構勃起しているのが判ります。
実は私も先日の経験以来、何故かHモードのようで、悪い気はしていないのです。
 主人のを握っただけで、女芯がジワ~としてきているのを感じていました。
電気を消して、主人のパジャマとパンツを一緒にずらすと、元気なシンボルが現れます。
この前見た、圧倒的な大きさはありせんが、普段よりは大きく勃起しているように思えます。
 私は、思わず口に含み、先端を中心に舐め上げたのです。

「うぉ~気持ちいい・・・」
主人の声を聴きながら、今度は根本まで咥え、全体を上下しながら舐め上げたます。
 唾液で「ジュボ、ジュボ」と厭らし音を奏でるのでした。
主人が起き上がり、自分で上のパジャマを脱ぐと、私を抱き上げパジャマを脱がし、乳房を揉みながら乳首を舐めてくれます。
 同時にパジャマの下とショーツも同時に脱がし、陰部を触り始めるのです。

「お~感じてるね・・・結構濡れてる・・・」
 今度は仰向けに寝ると、69の態勢になるよう、私を顔の上に跨がせたのです。
二人共興奮していて、お互いが貪るように性器を舐め始めたのです。
 何ヵ月?何年ぶりの愛撫交換だと思います。

24.長い愛撫
主人は手で私の陰唇を広げながら、ゆっくりと舐めてくれています。
膣内に舌を侵入させたかと思うと、陰唇を吸ったり、クリトリスを舐め回したり、器用に丁寧に愛撫してくれています。
当然、気持ちいいのですが、その丁寧さが嬉しく、こちらも愛撫を返すのです。

確かに、今日の主人のシンボルは若い頃のような硬さがあり、太く感じました。亀頭のくびれを舐め、背面を根本に沿って愛撫し、陰嚢も手でマッサージするように触りながら、そこも舐めて、口に含み愛撫するのです。
二人の愛撫が、シンボルとクリトリスに集中し始めました、主人はクリトリスを吸って舐めて刺激を強めます、私はシンボルを咥え、咥内奥深くまで入れたり出したり、シンボルの根本が私の唾液でかなり濡れてきています。
自分の性感の高まりに負けないように、激しく一心不乱フェラをするのでした。
この時はそんな余裕もありませんでしたが、もしコーチとこうゆう状態になれば、間違いなく私の咥内で果てていただろうと思います。

長い69に疲れたのか、主人が起き上がろうとするので、慌てて主人の上から降りました。
 起き上がった主人は、後ろから私を抱きしめ、そのまま後ろから乳房を揉み始め、喘ぎ声が止まらい私の口に舌を入れて来ます。
私は後ろに手を回し、主人の頭を触りながら、積極的に舌を絡め、主人の唾液 を吸うのですが、二人の口の回りは唾液でベトベトです。
主人が乳首をつまんで、刺激してきます。

 感じぱなしの私は、我慢できず「早く入れて・・・」と、言ってしまうのです。

25.同時に
 「こちらを向いて!」と言われ、足を大きく開いたまま主人の方を向きます。
 手を後ろについて、下半身を主人の方に突き出した格好、主人も同じような恰好でシンボルを突き出しています。片手でシンボルを握り、私の入口に固定すると腰を突出し、挿入させて来るのです。
 半分も入れず、入口付近で出し入れ・・・
下腹部に目をやると、主人のシンボルが私の中に入ったり出たりするのが見えます。
 私の愛液で、主人のシンボルが光っているように見えるのです。

 淫靡な光景ですが、こちらは焦らされている感じ、私は我慢出来ずに主人の首に手を回したのです。
主人は同時に、私の腰を引き寄せ、背中に手を回し一気に挿入させて来ました。
「ああ~いい~う・・いい~」
コーチのような圧倒的な大きさ、突き上げる感じ、それは無いのですが、慣れた大きさ、いつもと違う固さ、十分に感じていました。
 感じ方は、大きさに比例するものでは無いのだ・・・と思います、多分。
(大きい方が感じるとは、思いますが・・・)
 あまりやらない、座位での交わり、自然と私の腰が激しく動いているのです。主人は乳房を握り、乳首を上に持ち上げて、舌で舐め回し感じさせてくれています。
 アクメに向けて動きを加速させると、主人は乳首への愛撫を止めて、私を後ろに倒したのです。

 正常位で、私を突き始めると、
「気持ちいいか?」と珍しく話かけてくるのです。
私は喘ぎながら、頷いて答えます。
主人が激しく腰を打付けてくるので、私はしがみ付くような感じで、主人の背中に手を回して、主人の腰の動きを受け入れます。
 一気に性感が高まり、間もなくアクメが来る事を感じたのです。
「貴方、いいわ~いい、逝きそう・・・」
主人は手をついて上体を起すと、深い位置での小刻みなピストンで責めてくれます。私の顔の前に主人の胸があり、私は主人の乳首を舐めて強く吸い、主人を刺激します。
 主人も最後の動きに入ったようで、同時に逝けるように、こちらも腰を動かしています。
「今日は大丈夫だから、中に出して、中に・・・」と叫ぶと、
程無くして主人の呻き声がし、私の中で果ててくれました。
「ドク、ドク」と脈打つようなシンボルを感じながら、私もアクメを感じていました。
 二人同時に逝けたのは、何年ぶりでしょう・・・

26.用具室
 大会も近づいて来て、練習にも熱が入って来ました。
最悪でも一回戦敗退は避けたいという思いもあり、組合せ抽選も気になるところなのです。
 練習が終わると、当番で用具の片付け、フロアーのモップ掛けをやるのですが、今日は自分らが担当で3人で片付けて、モップを掛けて、二人は忙しいようだったので、モップの片付けは私が行うと告げると「お疲れ様!」と言いながら帰って行きました。

 モップを持って用具室に入ると、誰かがいる気配がします。
シャワーとか更衣室の無い体育館なので、用具室で着替えたりする人がいるのですが・・・
上半身裸の男性が見えたので、慌てて「すいません!」と言って、外に出ようとすると
「あ~田中さん。」と声を掛けて来ました。

 裸の男性はコーチだったのです、濡れタオルで身体を拭いていたようです。
あれから、練習ではコーチと顔を合わせていますが、二人きりで会うのはあれ以来なのです。
物陰で着替えているコーチが見える所に移動して、
「お着替え中ですか・・・?」と声を掛けると、
「あ!」と言いながら後ろを向いたのです。
筋肉の塊のようなお尻が見えました。
「大胆ですね、素っ裸で身体を拭いてるの?」と笑って声を掛けました。
しばらくすると、こちらを向いたのですが、大きくなりかけているシンボルが見えたのです。

「練習中でも、田中さんを見てて油断すると立ちそうになるんですから!」
「え~どうして?」と言いながら近づきます。
「この前の事を思い出すと、立ってくるんですよ!」
「へ~そうなんだ。」可愛いと思ってしまいました。
 言う事、仕草は可愛いのですが、シンボルは立派で相変わらず男そのものです。
この前だと、理性も無くなってしまうのでしょうか?
無意識の内に、シンボルを触っていたのです。
 触っただけで、完全に勃起して来て、あの大きさが甦っています。

27.見えない所で
 コーチは困った顔をして上を向いています。
逆に私は面白がり、コーチのシンボルを軽く扱いてしまったのですが、更に勃起して来て、ドクッドクッという血流がと伝わって来ます。
 私はひざまずいて、シンボルをまじまじと見える姿勢をとったのです。
若い男のシンボルに圧倒され、自然と言いなりになってしまったように思えます。

 屈んでしまうと、外からは私が見える事は無いのです。
目を閉じて、シンボルを口に含みます。
相変わらずの大きさで、全部を含む事など、出来るはずも無いので亀頭まで含み、舌でレロレロ舐める感じで愛撫を始めました。
 舐め始めると、自然と動きがエスカレートしていきます。コーチのお尻に手を回し、更に深く口に入れようとしてしまいます、奥に入ると咽かえるのですが、我慢しながら口も最大に広げて、コーチのシンボルを咥え、出し入れを繰り返します。

 唾液がダラダラ流れ出します、顔を動かす度にジュボジョボと淫靡な音が出てしまいます。
時より咥えるのを止めて、シンボルの横、裏、根本をペロペロと舐めて、コーチのシンボル全体を私の唾液で濡れるように愛撫しました。
左手はコーチのお尻を押さえ、右手は陰嚢を揉むように触っていました。

 上目使いでコーチの顔を見ると、苦悶の表情で息が荒くなっているのが判ります。実は私も興奮して来ているのですが、口を最大に広げシンボルを咥えると、右手で根本付近を扱きながら、顔を前後に激しく動かし、バキュームの音を奏でながら、雌は雄に出来る限りの奉仕をするのでした・・・

28.手と指で
コーチが視線を落として、こちらを見ました。
私はハッとして、シンボルを口で愛撫するのを止めたのです。
コーチは屈んで膝を着くと、激しく唇を重ねて来ました。同時に舌を入れて来て、速攻でディープなキスになったのですが、私も興奮していて、コーチの舌を吸って受け入れていました。
流石に息苦しくなりキスを中断したのですが、右手はシンボルを握ったままだったのです。

「もう逝ってしまいそうなんです・・・」
「我慢しなくて逝っていいよ!」
「そうなんですか・・・でも田中さんに入れたいんです。」
「エ~無理無理、こんな所で・・・誰か来たらどうするの!」
又、コーチはキスを始め、今度は乳房を練習着のTシャツの上から揉み始めたのです、揉みながら時より乳首も刺激して来るので、
「あ~ダメ・・・」と声が出てしまいます。
感じていると思ったのか、ジャージの前から手を入れて来て、陰部を触ろうとするのです。

私は反射的に腰をひねり、彼の動きを拒もうとします。
でもここまで来ると、コーチも強引です。止まらない感じで、陰部に手を伸ばすと、ショーツの横から指まで侵入させて来るのです。
「ダメだって・・・ダメ!」とコーチの手を押さえて拒絶します。
でも指が秘孔付近に届いてしまい、コーチは愛液が溢れているのを知られてしまいました。
「田中さん、凄く濡れていますよ・・・」

こんな状況で、濡れない人の方が少ないとは思うのですが・・・どうなんでしょう?

コーチは、指を入れたり、クリトリスを撫で回したりしながら刺激してくるのです。
私は膝立ちの状態になり、コーチの胸に顔を当てて、声が出ないように我慢していました。
コーチの興奮した息遣いが聞こえます。コーチの愛撫に合わせて、コーチのシンボルを激しく扱いていたようで、二人共手と指でお互いを激しく責めている状態になっていました。
私は目の前にある、コーチの乳首を舐め始め手の動きを早めました。
「あ~もうダメです、ダメ・・・」
そう言うとコーチは、後ろに手をつき、膝を着いたままシンボルを上に突き上げる姿勢を取ったのです。私はそれを理解し、再びシンボルを咥え、早いピッチで頭を動かしたのです。

「あ~」という声と共に、咽喉に激しく射精して来ました。
咽かえりそうになったのですが、ドクッドクッという動きが収まるまで、ゆっくりとフェラを続けてあげたのです。射精が収まったところで、コーチから離れると、大量の精子をタオルに吐き出しました。
簡単に呑み込める量では無いし、美味しい物では無いので・・・
そして、用具室は足早に後にしたのでした。

29.同室の圭子さんは
 夏も終わる気配の頃、いよいよクラブチームの県大会が開催されます。
開催場所が遠い事もあり、1泊2日の予定でチームのメンバーと開催場所に向かったのです。
ベスト8に入れたらいいね~という漠然とした目標はあったのですが、正直無理だと思っていました。
初日に3回試合をしたらベスト8になるのですが、ラッキーな事に一回戦と二回戦を勝ってしまい、目標のベスト8に残ってしまったのです。

 大勢のチームが来ていましたが、他のチームは帰ってしまったのでしょう、体育館に残る人は少なくなりましたが、試合は熱戦で緊迫感を感じます。
ベスト4がちらりと見えたのですが、フルセットの末、ここで終わってしまいました。
でも満足していました、目標はクリアーしたのですから、全員笑顔で宿泊先のホテルに向かったのです。
コーチと手伝いに来てくれた後輩部員2人も一緒です。
 この大会用に編成したチームなので、この段階でチームは解散になります。
今夜は「打上げ」をやる事になっていて、明日は準決勝、決勝を見て帰るなり、朝から帰るなり自由という事になっています。
 同室予定だった圭子さんは、家の事情があるから今日の内に帰る事になり、皆に笑顔で挨拶して先に帰って行きました。

 圭子さんが帰る理由は、以前酔った時に聞いていたので知っています。
彼女は私より1~2歳上で、お子さんは二人、ご主人は3歳年下です。以前ご主人が単身赴任していた事があり、この時浮気をしていたようで、離婚寸前まで行ってしまったそうです。
 何とか元の鞘に収まり、単身赴任も終え元の生活に戻ったのですが、圭子さんは許せなかったそうです。ある朝、早く目が覚めると、隣り寝ているご主人が朝立ちしているのに気付いたそうで、圭子さんはショーツを脱ぎ、ご主人のパンツを脱がすと、少しフェラをしてシンボルを濡らすと、ご主人に跨り騎乗位で腰を動かしていると、ご主人が目をさまし、間もなくして逝ってしまったそうです。
 圭子さんは、喘ぎ声を出す事も無く、終わるとトイレに行き処理し、朝の準備を始めるそうです。
 これを毎日続けたそうです、生理の時はフェラで逝かせて、無言の朝SEXが毎日・・・

 毎朝射精すればもう浮気も出来ないだろうと、圭子さんは考えていたそうで、1ヶ月もするとご主人もこの不気味なSEXを嫌がったようですが、圭子さんは犯すように毎朝続けたそうです。
 興味津々でこの話を聞いたのですが、執念みたいな物を感じて怖くなったのを覚えています。

 でもこの話には落ちがあります。ある朝、目が覚めるとご主人が裸で座っていて、圭子さんも裸にすると全身を愛撫し、たっぷり濡れたところで正常位で挿入して来たそうです。唖然としていると、
「圭子、本当に済まなかった許してくれ・・・」と言いながら腰を動かし突いていたそうですが、ご主人が目に涙を浮かべているのが判り、圭子さんはそれを見て、自分の馬鹿さ加減に気づき、涙が溢れ出て来て、大きな喘ぎ声をだしてご主人に抱き付き、自分も逝きながら射精を受け入れたそうです。
 今はラブラブなようで、圭子さんのは明日の朝SEXの為、帰って行ったのです・・・多分。

いろいろな夫婦がいて、いろんな愛の形があるんですよね。

30.皆で宴会
 試合会場からホテルに入り、全員お風呂を済ませて、浴衣姿でホテルの宴会場に集合です。
 毎月積み立てていた部費も、もういらなくなるので、最初で最後の宴会になる訳です。
 試合は少し残念でしたが、当初の目的は達成した事もあり、開放ムードで宴会が進みます。
コーチの回りは、いつも誰かがいてお酒をついだり注がれたりして盛り上がっているのです、コーチが連れて来た後輩二人も、赤い顔をして皆の相手をしています。

 10人以上の女性の中に男子が3人ですから、それも10歳ぐらい年の違う女性陣に囲まれているのですから、男子は大変です。
でも楽しい宴会でした、コーチと会うのもこれが最後なんだ~思いながらコーチを見ていました。
それ程お酒は強く無いのですが、宴会のムードで飲みすぎていたのです。
「田中さん、お疲れ様でした。」
と言いながら、コーチが横に移動して来ました。
「もう飲まされて、かなり酔ってますよ・・・田中さんは酔ってますか?」
私が頷いて答えると、
「何号室ですか?田中さんは部屋は一人なんでしょう?」と小声で聞いて来るのです。
私は答えず、部屋のキーをさりげなく見せると、コーチは確認して別の席に移動して行きました。
 間もなくして宴会も終わり、全員で三本締めしてお開きとなりました。
明日はバラバラで皆、家に帰ります。

 宴会は終わったのですが、一番若いメンバーは飲み足りないようで、コーチの後輩二人と部屋で飲もうとか騒いでいましたが、私は部屋に戻り酔いを覚ます事にしました。
 正直、天井が回っていましたので・・・
暫くすると、コーチから電話があり、
後輩二人が行方不明で、知りませんか?という内容だったと思います。

31.泥酔
 ベットに横たわった私は、そのまま寝入ってしまってました。
廊下で物音がし、部屋をノックする音で目を覚まし、慌ててドアを開けたのです。時間は10時、一時間近く寝てたようです。
 ドアを開けると、コーチと後輩君2人が立っていました。
後輩君らは、倒れそうな状態なのです。部屋に入れると、一人はソファーに一人はベッドにコーチが引きづるように連れて来て寝かせました。
「すいません、ベロンベロンの状態で、部屋に二人を抱えて行けないもので・・・」
 本当に泥酔しているようなのですが、浴衣の下にあるべきパンツが無く、下半身が裸です。
後ろ向きなので、前が見えている訳ではないのですが、白いお尻が見えます。
「どうしたんですか?」
「佐藤さんらの部屋で飲んでいたようなんですが、飲まされてパンツも脱がされたようで・・・
皆が解散したので、引き取りに来てと電話があったんです。」
 私は笑いながら「パンツ脱がされて、どうしたの?」
「いい事があったんじゃないですかね、嬉しそうな顔してたから・・・」
子供を産んだ女性は、ある意味強いですからね・・・何をした事やら???

「ここに寝かせるんですか?」
「とんでもありません、一休みしたら一人づつでも部屋に連れて帰ります。」
コーチは笑みを浮かべて、空いているベットに腰掛けるのでした。
 座る所が無くなった私も、コーチの横に腰掛けました。
何とも言えない沈黙の時間が流れて、コーチが私の肩に手を回して来て、軽く抱き寄せます。

 眼が合い、自然と唇を重ねたのでした。

32.暗闇
電気の付いた明るい部屋で、コーチとキスを交わします。
だんだん舌を絡め、お互いの唾液も混じり始めます。コーチは唾液を吸い、私の舌も強く吸おうとして抱きしめる力も強くなるのですが、私はコーチの背中に手を回して熱い抱擁に身を任せているのです。

抱きしめる力を弱めたかと思うと、右手が浴衣の前から侵入して来て、乳房を触り始めるのです。
浴衣姿とはいえ、ブラジャーは着けているので、背中に手を回しホックを器用に外してしまいました。

「ダメよ・・・後輩君達がいるんだから・・・」
「酔っているから大丈夫ですよ・・・」
私は本音は期待していたと思いますが、こんな状況で始めるとは思ってもいませんでした。

コーチは私をベッドに押し倒すと、ブラを取り、浴衣の帯を解こうとしています。
「ダメだったら・・・」と抵抗するのですが、酔いのせいか身体に力が入らないのです。
私は観念して、「せめて電気を消して!」と耳元で囁いたのです。
コーチはベッドサイドのスイッチで部屋中の電気を消してくれました。

その途端、帯を解きブラを取り、ショーツだけの裸にすると、自分も浴衣を脱いで抱き付いて来ました。
私は暗闇になった安心感もあり、コーチを受け入れ裸で激しく抱き合い始めたのです。
 肌の温もりを感じながら、熱く抱擁を繰り返していたと思います。
抱き合い、唇を重ね、時より舌を絡ませ、乳房を揉まれて・・・

 コーチの下半身の突起物が私に当たり、私はもう濡れているのが自分でもハッキリ自覚出来ていました。

33.パイずり?
 コーチの顔が乳房に移り、乳首をゆっくりと舐め始めました。
「あ~ぅん」と思わず声が漏れてしまいます。
私はコーチの頭を抱える恰好でコーチの愛撫を受け、刺激が強いと髪の毛を握りしめてしまいます。

 やがて、私を仰向けに寝かせると、両手で双方の乳房を揉みながら、交互に乳首を舐めたり吸ったりを繰り返すのです、上から見ている光景も淫靡で、愛撫を気持ちよく受け入れているのでした。
 執拗な愛撫で、乳房はコーチの唾液だらけになっています。
その時、コーチは上体を起して素早くトランクスを脱いで、勃起したシンボルを露わにしたのです。
そのまま私の上に跨ると、シンボルを胸の谷間に置くのです。
意図が判った私は、自分で乳房を中によせて、いわゆる「パイずり」を始めました。

 一度、主人に言われて経験はあるのですが、慣れてはいないので気持ちいいのか気になるところです。
 勃起したシンボルが、コーチの腰の動きに合わせて動き始めます。一番近い時は、亀頭の部分が口の所まで来るので、タイミングを合わせて口に含んだり、舌で舐めたりして刺激します。
 コーチも気持ちがいいのか、ゆっくりとしたストロークで谷間の感触と、亀頭への愛撫を楽しんでいる感じです、私は乳房を押しつけながら、指が乳首を押さえているので、動かしながら乳首を自分で刺激する事になっていたので、少し変な気分でこの行為を楽しんでいたのです。

 前回の経験(浮気)は、コーチの若さと回数に圧倒されたのですが、今夜はゆっくりSEXを楽しむ雰囲気で進んでいます。だんだん私は、直ぐ近くに後輩君二人がいる事を忘れてしまっていました。

 上半身はコーチがいるので動けませんが、自由な下半身はモジモジ状態、コーチの愛撫を待ちわびているのです・・・

34.究極の愛撫
 コーチの手が、私のショーツに伸びて来ました。
ショーツの上から私の大事な所を触って来ます、しばらくしたら手がショーツの中に侵入、指が伸びて来て、かなり濡れているであろうの部分に到達、クリトリス付近を円を描くような感じで触って来ます。それだけで気持ちが良く、動けない私は腿を擦り合わせて、下半身をくねらせコーチの動きを牽制するのです・・・

 反射的に「あぁ~」という声が出てしまいました、コーチの指は蜜壺に侵入したのです。
クリトリスを刺激しながら、指を入口付近で出し入れしながら私の反応を見ているようでした。
私は正直なところ、下半身に神経が行っていますので、パイずりは上の空になっています。

 するとコーチは、乳房からシンボルを抜くと、くるっと反転、ショーツに手を掛けると、あっと言う間に脱がし、股間を広げると、そのまま顔を埋めてしまったのです。
 一瞬の出来事で、何の抵抗をする事もなく、コーチの口と舌の愛撫を受け入れ、歓喜の声を上げる私がいました。
 私へのクンニを始め、私が感じているのを確認して、コーチのシンボルがこちらに移動してきました。
 私はシンボルを手で握ると、可能な限り口を広げて咥え込み、舌で亀頭を舐め回し始めました。
「おぉ~」というコーチの呻き声が聞こえます。

 でも、コーチの大きく固いシンボルが、上から私の口に刺されている構図ですから、興奮はしているのですが、これ以上押し込まれたらという恐怖心も正直ありました。
どんなに頑張っても半分も口に含む事も出来ないので、咥えて軽く上下に動き、咥えず横とか裏を舐め上げたり、精一杯動いて陰嚢を舐めたり、手で揉むように愛撫します。
 こちらの愛撫にコーチも反応していますが、同時にこちらへの愛撫も激しさを増すのです。下半身は感じながら、目の前のシンボルを愛撫し続ける・・・

 究極の愛撫交換だと思うのですが、私の人生でこれ程激しく、感じ合う69は無いだろうと思っていました。

35.侵入開始
 コーチはゆっくり私の上から離れると、股間の間に身体を入れて、乳首を愛撫し始めました。
左ひじをベッドに置いて、右乳首を舐めたり吸いながら、右手で左乳房を揉んでいます。
 強い刺激では無いのですが、私は喘ぎ声が途切れる事が無い状態でした。

 胸への愛撫を終えると、上に移動して来て唇を合わせてきます。私は口を開いて、コーチの舌の侵入を待つのです、入って来た舌を吸い、いろんな形で絡ませ、濃厚なキスを続けます。
 私はコーチの首と背中に手を回して、キスを交わしているのですが、神経はそこでは無く下半身にあるのです。コーチのシンボルは、陰部軽く突きながら動き回っているのです。
 偶然に当っているのではなく、次の行為を待っているのだと感じていました。
 私も待っているのです、あそこは洪水のように愛液が溢れているのが容易に判ります。

 コーチがキスを止め顔を上げると、上から私を見つめて始めました。
私もコーチを見つめながら、右手でシンボルを握りしめ、膣の入口に持って行きました。
「いい?」とコーチが一言、
私が頷くと、コーチが侵入を開始しました。
 息を止めて挿入を受け止めていると、膣壁をかき分ける感じで奥まで入って来ます。
コーチからしか受ける事のない感触、
「あ~やっぱり凄いわ・・・あぁ~」歓喜の喘ぎ声が出てしまうのです。

 コーチは感触を確かめるように、ゆっくりピストン運動を開始します。
いけない事なんでしょうが、性欲と快楽に支配された瞬間なのだと思います。
 後輩君らが、近くにいる事など、すっかり忘れていたのだろうと思います。

36.異常な状況
私は十分に濡れて、感じている状況です。
コーチの腰の動きに合わせて、こちらも腰を動かすとというか、感じる方向に動いて、快楽を追い求めていたと思います。手はコーチの首と背中に絡ませています。
アクメはそう遠く無い状態で、当然そこに達するだろうと期待していたと思います。

喘ぎ声を押さえようという事は考えても無かったので、声も大きく出ていただろうと思います。
コーチが身体を起こして、更に激しく突いて責めようとするので、コーチの手を握りその行為を受け入れた時、ベッド脇に誰かが立っているのが判りました。

「きゃ~」という声と、「おっ!」という声が同時に出ます。
「お前ら、起きたのか?」

エロエロな事務員

俺当時23歳178cm♂細身イチロー似
相手当時26歳158cmボブスレンダーaiko似
7~8前ぐらいに働いてた職場での話・・・

当時稼ぎたい一心で昼も夜も働いてた時に夜勤をしてる職場で歓迎会があった…
普段は行かないんだが、仲のいい人達に誘われて歓迎会に行ったん…

入った時から可愛いなぁ~と思ってた3歳年上の事務員さんも参加してた…
最初は皆とわいわい飲んでて、楽しかったがトイレから戻って来たら俺の席に他の人が座ってたんで、
たまたま空いてた事務員さんの隣に…

そこは専務とか部長とかのお偉いさんばっかりだったのでお酌したりでなかなか落ち着けず…やっと落ち着いて飲み始めた時に
事務員さんから「いくつなんですか??」・・・

そう、夜勤なんでほぼ勤務は入れ替わりなんで挨拶程度にしか話したことがなかったのでそこから話が盛り上がり話を聞いていると
○屋住みで愛車はプジョーてお嬢やん♪

だが、周りにちゃかされその日はそのまま解散…f(^_^)
後日、出勤の時にaikoから
aiko「お疲れ様です」
俺 「お疲れ様です」
aiko「この前は皆と一緒だったからあまり話せなかったですねぇ~」
俺 「ホンマにぃ~話してて楽しかったからもっと色々話したかったです♪」
aiko「またまたぁ~(笑)」
ってな、感じで話してたらまた上司が来たんで会話終了・・・

さぁ~仕事しようとした時にたまたま着替えて帰りがけのaikoを発見したんで「お疲れ様です♪」
そしたら、aikoが紙切れを渡してきて「職場だったら他の人うるさいんでmailして下さい」ってアドレスget♪(*´∇`*)

そして10日後ぐらいに予定合ったんで二人でご飯行くことに…
で、待ち合わせ場所に来たはいいが人多過ぎてどこにおるか分からず…探してたらいつもと違う清楚な感じで
雰囲気全然違ってびっくり(゜ロ゜)

二人で俺が行きつけの炭火ダイニング行って話し盛り上がって、ずっとソロでライブとかしてるて言うたらカラオケ行って
聞きたいとのことでカラオケで熱唱♪

aikoは歌が下手らしくリクエストしまくりで大盛況♪(*´∇`*)
そして一頻りついたとこで携帯見たら23時…
「時間も時間やしどうする??」って聞いたら「時間は大丈夫」とのこと…
「ん??」これは明日日曜やし行けると思ってLH近く歩いてたら
「なぁ~歩き疲れたよ」って言われたから
「ほな、ゆっくりしよかぁ♪」って言ってLHへ…

部屋に入った瞬間に優しく首筋にキスしたらスイッチが入ったみたいで濃厚なディープになり、そのままベッドに潜り込み
体の微妙に感度のいいラインを触りながら一枚ずつ脱がして行き、全身愛撫へ…

クリと乳首とアソコ入口の3点攻めしたらイキまくり潮吹きまくりで13回ぐらいイカせた所で
「あんなぁ~もうペロペロしたいん」
て言われてフェラし出したがかなりのテクですぐイッてまいそうになったから
「上手すぎてイキそうでヤバいわぁ~って言ったら、aikoが嬉しそうに
aiko「いっぱいイッて欲しいからいいよぉ~」
って言葉の後にすぐイッてしまった…

けど、性欲絶倫やからaikoがゴックンした後の数回のストロークで復活!!
こんなの始めてぇ~って喜ばれてフェラし出したがaikoのアソコの汁が溢れて俺も太ももにつたって来たので、
キスする振りをして抱き寄せてアソコに俺のを当てて焦らしてたら、それで3回ぐらいイッてしまい
「もう我慢出来やんからお願い・・・」とせがまれ挿入…
と、同時に…
「はぅ~ん、んはっ」
て声が部屋に響き渡った…
aiko「凄い…奥まで当たってるのぉ…」
aiko「動いたらイッちゃうから待って…」って言われたけど、そこはこりこりソローストロークで刺激して行き、挿入3分も
経たないぐらいで5回ぐらいイッてしまってる状態・・・

俺 「イッたらちゃんと報告しななぁ~」
aiko「イッちゃいましたぁ~」
俺 「何回イッちゃったんかなぁ??」
aiko「わかんない…いっぱいだょぉ…あっ、またイッちゃう…んっ」で俺が1round終わる間に合計47回もイッて
aiko「もう無理・・・こんなの始めて…私イッたことなかったのに始めてでこんなになるんとか自分でも訳分からん…」
俺 「なら、良かったぁ~また、休み合ったらご飯行こなぁ(笑)」
aiko「ご飯ぢゃなくてHだけでも会いたいよぉ…」
俺 「マジで??」
aiko「これもう離れれんよぉ??」
って会話がありながら、翌朝aikoのフェラで起床…
俺 「朝からしたくなっちゃったん??」
aiko「うん、だって昨日も疼いて寝れやんかったん…」
て言われて、退室時間もあったんで軽くaikoが23回イッた時点で俺も果て終了。

それから夜勤前に車の中とか更衣室とかでやりまくり♪(*≧∀≦*)

エロい目で見られていた妻

私は39歳のサラリーマンです。
妻の由美子37歳と結婚7年目の
夫婦です。子供が小学校入学を機に由美子は近くのスーパーで
バイトを始めました。平日の朝から夕方まで限定でした。
由美子がバイトを始めて3ヶ月
過ぎたある日の夜の金曜日でした。実家に用事があり由美子は
子供を連れて夕方から出掛けてしまい、私は最寄駅の居酒屋で
一人飲食をしました。
暫くして隣の席の会話に私は
反応しました。
二人組の男でした。
「やっぱりパートさんでは松田さんが一番だよな。」
松田?パート?
「スーパーのパートなんて
オバチャンの集まりだけど、
松田さんは可愛い!37歳とは
思えない!」
松田、パート、スーパー、37歳
・・間違いない!由美子の事を
言ってる!こいつらスーパーの
社員か・・
「松田さん童顔だから20代後半
と思ったよ!それが37歳で子供が小学1年だってよ!」
男二人は30歳前後でした。
「それにしても松田さんの
ムチムチボディたまんねーよ!」
「商品陳列や裏で商品整理してる松田さんの下半身最高!笑
うちの制服のスカート生地が
薄いだろ。少し屈むだけで
パンティラインクッキリ!笑
長さも膝丈だからしゃがんで
作業してる時、ストッキング越しの太ももむき出し!笑」
「先輩、松田さん狙い?笑」
「あの丸くてデカい尻をベロベロしたい。笑、ストッキングをビリビリ破ってあの足を付け根から爪先までしゃぶりたいよな~。笑」
「先輩、相変わらずスケベですね。笑、申し訳ないけど俺、
松田さんのパンティ見ましたよ。」
「松田さんのパンティ!
どーして??何色だった!?」
「裏で商品整理してる時、松田さんがしゃがんだ時、偶然
正面にいたので、デルタゾーンの奥に白いパンティ見えました。笑」
「俺でさえ見てない松田さんの
パンティ!この野郎!!」
「松田さんのパンティ見たかったら10時半頃、裏に来てください。しゃがんで作業してる松田さんがいますから。笑」
「早速、月曜に松田さんの
パンティ拝みに行くよ!
あ~興奮する!!」
「そんなに好きなら今度の飲み会でやっちゃえば?前に勤めてた〇〇さんみたいに・・笑」
「そうだな・・松田さんを酔わせてお持ち帰りするか!笑
お前、協力しろよ!」
私はとっくに勃起でした。
由美子がエロい目で見られている!
由美子のパンティを見られていた!
由美子の体が狙われている!
嫉妬と興奮でフル勃起でした。
翌日の夜、実家から帰ってきた
由美子を狂ったように激しく
荒々しく抱きました。
由美子のパンティを見ただと!
俺はパンティの中を見れるんだよ!!由美子をお持ち帰りするだと!この86センチのおっぱいも桜色の乳首もムチムチの柔肌もアソコもお前には見せねーよ!触らせねーよ!
嫉妬と興奮で三回戦突入でした。さすがに由美子が
「あなた、どーしたの?」
と、聞いて来たので、金曜日の事を話しました。
「え~っ!そうなの!?信じられない・・私は37歳のオバサンよ・・」
「で・・でも由美子は可愛いし・・」
「えっ!?何だって?笑」
久し振りに由美子を誉めて、私は大照れでした。
「由美子のパンティ見られたくないよ!」
「ゴメンね・・見られちゃって
気を付けて絶体見られないようにするから安心してね。それに
パンティなんてしょせん布切れなのよ。世界中であなただけは
私のパンティの中を見れるんだよ。だから機嫌直してね。」
可愛いセリフに興奮して
もう一回戦でした!
その後も由美子がバイト先で
気を付けていても油断して
パンティを見られたかも!?と
思うと勝手に興奮してしまいます。由美子とのエッチがメチャ増えました。
ちなみに飲み会は行かせませんでした。笑笑

エッチ寸前の人妻でした

私は32歳の人妻OL です。
5年間お世話になったイケメン
部長45歳が大阪に転勤になりました。最後だからと食事に
誘われOK しました。それまでも
何度か誘われた事がありましたが、人妻なのでお断りしてきました。でも部長から好意を持たれてるのかな?と思うと正直
嬉しかったです。その日は
フレンチ→ホテルのバーの
流れでした。部長は引っ越しが
完了してそのホテルに泊まっていました。
「夜景が綺麗だから部屋に寄りなよ。」
と言われ、少し迷いましたが
付いていきました。
その時点で男性からしたら
OK ですよね?
私ももしかして覚悟があったのかも・・
夜景を眺める私の後ろから部長が抱きしめて来ました。
「優子さん、ずっと好きだった・・」
私を振り向かせてキスをしてきました。
「部長・・私には夫が・・」
私の言葉を遮るように部長の
舌が私の口の中に進入してきました。
気が付いたらベッドに寝かされ
耳たぶや首筋に愛撫をされました。夫以外の舌先に私はドキドキです。
タイトスカートから伸びた
ストッキング越しの脚を丹念に
タッチされました。
「優子さんの脚を触りたかった・・」
ストッキング越しに私の太もも
、ふくらはぎ、スネをジックリ
愛撫です。部長の舌がつま先に
来たときは焦りました。
「部長!お風呂に入ってないからダメ!」
部長は構わず私のストッキング越しの足の指を一本ずつ丁寧に
舐めていました。夫がしたことがない攻撃に私はカンじて来ました。ブラウスとスカートを
脱がされブラジャー、ストッキング、パンティの下着姿を部長に晒してしまいました。
「優子さんの制服の中、何度も想像したよ・・やっと見れたよ・・!」
部長の手が私の90㎝の胸を包んでいるブラジャーを揉み始めました。
「やっとこのおっぱいにたどり着いた!」
私は胸が大きいのは自覚していましたし男性社員からは巨乳と言われてるのも知っていました。
「やっと見れる!どーなってるんだ!?」
見せてもいいの!?
夫以外に!?
部長の手がブラジャーを脱がす
瞬間、主人の顔が浮かびました。
「優子!見せないでくれ!」と
訴えてるような泣き顔でした。
私は我に帰りました。
部長にブラジャーを脱がされる
瞬間に必死に乳首を隠しました。
「部長!ごめんなさい!これ以上見せられません!」
部長はあっけにとられていました。
「その手をどかすと待望の
乳首なのに・・」
「部長!素敵な紳士の部長で
いてください・・!」
部長は紳士でした。
そこでエッチは終了しました。
「君の巨乳の乳首の色と形は
永遠に謎のままか・・笑」
部長はため息でした。
エッチ寸前まで行ってしまった事に夫に申し訳なく思ってます。でも大事なところは見られなかったから許してね!苦笑

イギリスのソープを体験しました。

 以前仕事でスコットランドに行った時に同僚に誘われて、ソープランドにいきました。
 館の扉を開けて中に入ると畳2畳くらいの玄関で、西部劇の様な鉄格子の受付があり、そこで入場料を払います。
 30分60分90分コースがあり大体10分が日本円で1000円くらいだったと思います。
 これは入場料でプレイ代は入っていません。
 私たちは60分を選びお金を払いました。
 すると中の別の扉の鍵がガチャと開いて中に入るとボーイさんが立ってて、ロッカールームに案内してくれます。
 そこで全裸になり腰に布団の様なタオル(外人サイズ)を巻いて、オープンルームに案内されます。
 ココは待合室でゆったりしたソファーがあり、紅茶/コーヒー/ケーキ/パン/フルーツが食べ放題で、ビリヤードやダーツもあります。
 ココで空きの女性や客がくつろいでるわけで、ココで女性を話して決めるわけです。
 ココは何時間居ても入場時間にはカウントされません。
 1人の女性を選んでその女性と個室に入った時から入場時間がスタートします。
 コの女性は全員スケスケのミニのシミズ一枚で、その下はブラなしTバックパンティーでした。
 1人の女性を決めるとその女性の部屋まで案内してくれます。
 長い廊下が迷路の様にありその両側には無数の扉があります。
 その数だけ女性がいるわけで、全員が出勤してるわけではないので、その時何人の女性がいたのかはわかりませんが、私が選んだのは22才でスエーデン人で大学生でした。
 その子専用の部屋に入ると広さは8畳くらにバストイレがありました。
 まず、バスルームに案内されてそこでふたり全裸になります。
 バスルームの前で腰をかがめてTバックパンティーを脱ぐのです。
 もうそれだけで勃起もので全身を石鹸で洗い流してくれ、キングサイズのベッドに案内されスタートです。
 胸が大きかったからサイズを聞くと「B」と答えるのです。
 私が何度もB?B?と確認すると「Yes.B」と言うのです。
 どう見ても90以上日本だとD,Eはあると思うのにBと言うのです。
 外国と日本ではカップサイズが違うみたいです。
 アソコの毛は完全に剃ってて、ツルツルパイパンで聞くと毎日剃ってると言ってました。
 舐めても指を入れてもなんでもOKでした。
 しかし本体を入れて始まると、あきらかに感じてる演技をしてる様でした。
 無理もありません。
 日ごろ外人のキングサイズを相手にしてる所に、ジュニアサイズが入って来ても感じるわけがありません。
 そしてプレイが終わるとロッカールームまで案内されて、そこで女の子にプレイ代を直接払うのです。
 プレイ代は決まってなくフリーと言われ、大体日本円で3万円くらいを払いました。
 同僚に後で聞くとそんなに払うのは日本人だけで、地元人は5千~1万くらいしか払わないと言ってました。
 だから帰り際にその子が笑顔でフレンチキスをしたんだと分かりました。
 私は日本のソープは行った事がありませんがこれが、私が行った英国のソープ体験談です。

アナルで逝きまくる妻

…あんなことになろうとは夢にも思っていませんでした。
私は36歳になり大手と言われる建設会社に勤めています。だから国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張が増えました。
もともと私は帰国子女で英語は日本語より堪能だと思います。だから仕事でも通訳として幹部に同行することも多く、1ヶ月くらい日本にいないこともよくあります。

妻にさみしい思いをさせていると思うと申し訳ないと思います。でも私たち夫婦には子供がいないので、たぶん浮気をしてるんじゃないかな、と思うこともあります。
でも仕事がある以上仕方ありません。

この前、1ヶ月ぶりに中東から帰ってきて、久しぶりに同僚と飲みに行きました。私の仲のいい同僚だったし、週末だったのでだいぶ飲んだのですが、勢いで私の家で飲むことになりました。

 まだ夜11時くらいだったので、妻に電話して自宅で何か簡単な
ものを用意するように伝えたのですが、妻もいやなこと1つ言わずに
料理を用意してくれるところが私は好きでした。
…でもあんなことになろうとは夢にも思っていなかったのです。

自宅に帰ると妻は笑顔で迎えてくれた。同僚とは顔なじみというか、
私達は社内結婚なので、入社時から同僚も知っていて、私が出張の
時は頼みごとをしていました。

でも私も出張で厳しい仕事をしていたため、これまでの疲れで、
すぐにダウンしてしまい、結局、酒の強い妻と同僚が2人で
飲んでいたみたいでした。

私が気が付いたのは夜中2時ごろです。
奥の部屋で寝ていたのですが、何か飲もうとリビングに行こうと
した時に、リビングから喘ぎ声が聞こえてくるんで、同僚と妻が
エロDVDでも見てるのかと、少しドアを開けました。

すると、なんと妻がリビングのソファで全裸で両足を大きく開いて、
部屋中にクチュクチュと響き、ソファはギシギシと音を立ててセックスしていたのです。

「ああっ、そ、そこ、いいの~、ああ~っ・・・」
「ゆり子、今日はいつもよりすごいな」
「あああ~、いやよ、あああ~、奥で、あの人が寝てるから~」
「今日は旦那がいるもんな、たっぷりいじめてやるからな」
「ああ~ん、いや、みつかるから~、ああ~、そ、そんなこと~」
私は酔いは一瞬にして冷めた。どうみても浮気ですが、それも今日初めてというような感じではありませんでした。

焦りはしたが、妻が他の男とセックスしてるのを現実に見ると、
意外に興奮するもので、これは入っていってはいけないと思い、
しばらく様子を見ていると、股間が勃起してきて、私はズボンの
中に手を入れ、自分でしごきながら、妻の喘ぎ姿を見ていました。

同僚はクリトリスを吸いながら、アヌスに指を入れようとしていて、
「あああ~、そ、そこは~、旦那にも、ゆるしてないの~」
「だいじょうぶ、俺が開発してやるから」
同僚の指は膣の中に入れ、十分に濡らせてから、何回も肛門に
指を入れている。
そして舌で膣の辺りを舐めながら、肛門もペロペロと舐めながら、指を出し入れしているのです。
だいぶ妻も慣れてきたのか、喘ぎ声や感じ方がだいぶ変わってきました。

「あっ、あっ、なんだか、いい、気持ちいいわ~」
「だいぶ気持ちよくなったか、まだまだいじめてやるよ」
「ああ~、いや~ん、もうだめ、我慢できないの~」
「そんなにほしいのか、今日はいつもより積極的だな」
「そ、そんなこと・・・・、は、はやく~・・」

すると同僚は体勢を変えて妻の完全に濡れきったおまんこに
見た目、私より大きいペニスを一気に突っ込みました。
「あああ~っ、す、すごい~、お、大きいっ、いい~っ」
「今日は興奮するな~、今日の濡れ方はすごいよ」
「そ、そうなの、気が、気が狂っちゃう~」

妻の喘ぎ方は今まで私とのセックスで見たことのないような、
乱れっぷりだった。たしかに妻は淫らだと思うし、性欲も
他の女性よりは強いと思うし、この部分が私が長期出張に
出る時に一番気にしていたところで、同僚にお願いしていたが、
セックスの相手まではお願いしていない。

でも今、目の前にある妻の姿は、想像を絶するもので、
かなりのショックもあるが、その光景はくだらないエロビデオより
すごくいやらしく、夫の私でさえ、いつより勃起して興奮していました。

私は行こうと思ったが、そんなに気が強いわけでなく、同僚との
今後もあるから、あえて見守ることにしました。

妻の目き失禁状態になっているみたいで、もう我を忘れているのでしょう。
同僚とセックスしている妻。それになにもできずにドアの隙間から
みている自分。すごく情けなかった。涙が出るくらいに情けないが、
でも股間は勃起していて静まることもなさそうでした。

妻の体はすごく敏感で、乳首を吸ったり、クリトリスを触るだけで
絶頂に達することはよくあることだが、ソファのところも愛液で
グッショリと濡れている。それくらい妻は興奮している証拠ででした。

やはり妻にとって何週間もセックスなしでいるのは、辛いと思う。
オナニーばかり毎日していたのだろう、私とも国際電話で、
テレホンセックスを週に1回はしていたし、妻は体が恋しいと、
何回も裸の画像やオナニーしてる姿をメールで送ってきていました。

でももしかしてそれは、同僚がしくんだのかもしれない。
もともと同僚はまだ入社したての頃から妻のことが好きで、
でも妻は私のほうが好きで、この三角関係で悩むこともあったが、
こういう形になっているとは夢にも思わなかった。

そしてこともあろうに、私が妻のアヌスを責めると妻は決まって拒絶する。
お尻だけは勘弁して、と言うが、今は同僚がアヌスを攻め、それに妻は拒絶するどころか、ほしがっているようにも見える。

そして同僚がペニスをおまんこに、指をアヌスに入れると、
妻は半狂乱したように喘ぎまくり、体はクネクネさせて、
感じまくっている。

同僚はなかなかの遊び人で、一緒の大学ではないが、その頃から
知っているが、けっこうな遊び人である。妻もそのことがわかっていて
同僚とは付き合わなかったのだろう。

2ヶ月くらい前も飲んだ席で同僚はアヌス攻めをしている女がいる、
と言っていた。それはまぎれもなく妻のことであったのだろう。
すごいよがり声をあげると言っていた。確かに今、目の前で妻は
半狂乱になっている。やられた。自分が悲しくなった。

そして妻はおまんことアヌスと両方を同時に攻められ、
白目になって痙攣しているようだ。

「ああああっ、で、でる~、変、変なの~、あああ~、助けてっ」
「いっぱい出せよ、俺もすごくいい」
「ああっ、いやっ、いやっ、あああっ、あ~、だめ~っ」
妻はまたイってしまった。

2人の動きが止まり、呼吸もだいぶ整ってきたみたいで、
「ゆり子、今日はすごいな~、でも何回でもイカせてやるぞ」
「いや~ん、もう体が持たないわ、それにこんなにソファが
 濡れてるし・・・・」
「そうだな、あんまりやると起きてくるかもしれないな」
すると同僚はまだイってないので、今度は妻が同僚のペニスを
フェラチオを始めたが、あんな吸い付くようなバキュームフェラは初めて見た。
私とのセックスの時とはだいぶ違う。

同僚の竿を吸い付いたように、吸い上げたと思うと、
今度は同僚を足を大きく開かせ、玉袋を、また同じように、
吸引し、お尻の穴まで丁寧に舐めている。

「ああっ、ゆり子、出そう、あああっ、出るっ」
「いっぱい出して、いっぱいよ」
妻は射精した後も同僚のペニスをきれいに舐めつくした。

お互い満足したのだろう、ソファに横になり、濃厚なキスをし、
じゃれあうような感じに見えたが、また同僚のペニスが勃起した
のだろう、そのまま抱き合ったままの体勢でペニスを挿入し、
同僚は小刻みに腰を動かしながら、妻もそれに答えるように、
大きく足を広げ、そしてまた激しいセックスが繰り広げられ、
お互い同時にイってしまった。それも中出しだった。

それを見届けると、私は気づかれないように寝室へ戻り、
寝ているふりをしていると、同僚は夜も遅かったので、
そのまま帰っていった。

妻はその後、かたずけをして、シャワーを浴びていた。
寝室に戻ってきた時には、ボディソープの匂いがして、私は急にムラムラしていた。

「あなた、ごめん、起こしちゃった?」
「いや、少し飲みすぎたかな」
「中東ではあんまり飲んでないから、久しぶりのお酒だったでしょ」
「ああ、やっぱり日本で飲むのが一番おいしいよ」
そう言いながら妻が布団に入ってきたので、久しぶりにキスをした。

「もう今日は疲れてるでしょ」
「うん、まあね」
妻は寝ようとしていた。当然である。あんな激しいセックスを
すれば疲れるだろう。でも妻を抱きたいと心から思った。
私は妻に抱きつき、パジャマを強引に剥ぎ取ると、大きなおっぱいが
目の前に現れ、私は妻のおっぱいに顔を埋めた。
妻の匂いが私の興奮をさらに高め、妻のおっぱいも大きく、
私にとっては久しぶりのセックスだった。

「もう明日にして」
「うるさい、だまっていろ」
私は同僚がセックスした後のおさがりみたいで、いやだったが、
同僚のセックスの感触を消すためには私が寝る前にセックスしないと
私のおさまりがつかなかった。

「あ~、あなた~、だめよ~」
「おまえ濡れてるじゃないか」
「あ~、あなたとは、久しぶりだからよ」
なにが久しぶりだ、今まで同僚にこれでもかと抱かれていたのに、
女はここまで変われるのかと思うと余計にむかついた。

そして妻を全裸にすると、布団をベットから下に蹴落とし、
妻の両足を掴み、いっぱいいっぱいに広げさせた。
「おまえ凄く濡れてるじゃないか」
私はむかついていたが、でも妻はだいぶ濡れていたので、
少しは落ち着いたが、でも恐らくさっきまでも同僚とのセックスの
残り火であろう。でも私にはどうでもよかった。

私は妻を犯すように荒っぽく扱い、お尻を叩き、背中も叩き、
おっぱいを思いっきり握ると、妻は意外そうな感じで、
でも喜んでいて、
「ああ~、どうしたの~、ああ~、いい~、もっとたたいて~」
むかついて叩いてるのに、妻は感じていて、それが余計にむかついた。

「待ってたんだろ、俺とのセックスを・・・」
「ああ~、そ、そうよ、あなた、もっと、もっとして~」
どう考えても妻は同僚とのセックスの延長戦という感じた。

そして妻を強引に四つん這いにさせ、お尻を突き出させ、
おまんこに指を突っ込んで濡らすと、その指をお尻の穴に
突っ込んでみると、
「ああっ、いや、そ、そこは・・・あっ、だめ~っ」
私は妻の喘ぎ声やよがり声と拒否をすべて無視して、
私のやりたいようにした。これが妻は私の所有物だということを
わからせてやりたかった。

妻のお尻の穴を見ると少し赤くなっていたが、おまんこからは、
たくさんの愛液出ており、光で反射して光っていた。

「興奮してるんだろ、気持ちいいんだろ、ゆり子、そうだろ」
「ああっ、ち、ちがうの~、あっ、あっ、いや、いやなの~」
「やかましい、今日はゆるさないからな」

私はフェラチオもしてほしかったが、妻のアヌスに私のペニスを
早く入れたかった。
同僚とのセックスを見ていると、ペニスはアヌスに突っ込んでいなかったから、
おそらくまだペニスは突っ込んだこともないだろうと思っていたし、このアヌスの
締り具合からして、まだだろう。

「ああ~、あなた~、早くちょうだい」
「ここに入れるぞ、いいか」
「あっ、ちょ、ちょっと、そこだけは・・・・」

私は1度おまんこにペニスを突っ込むと、十分にペニスを
濡らせて、指でアヌスをヌルヌルの状態にして、
ペニスを一気にアナルへと突っ込んだ。
「あああ~っ、い、いたい~っ、いや~っ」
妻は痛がっていたが、ヌルヌルだったので、私はそのままかまわずに
腰を動かし続けると、妻の反応がだいぶ違ってきていた。

「あああ~、あなた~、すごいっ、あああ~、こんなに、感じる~」
「そうか、気持ちいいだろ、もっと奥まで入れるぞ」
「ああっ、いいっ、いや、ああっ、出ちゃう~、また出ちゃう~っ」

妻はまた出ちゃう~、って言った。たぶん無意識のうちに出たのだろう。
同僚とのセックスであれだけ潮を噴いて、私とのセックスでは、
まだ潮を噴いていないのだから、また出る、という言い方はおかしい。
でも私も初めてのアナルセックスだったが、おまんこに入れるより、
締め付けがすごくて、もう我慢できなくなっていた。

「ああ~、出そう、イキそう」
私はアナルからペニスを引き抜くと、そのままおまんこに突っ込んだ。
そして、これ以上ないくらいに腰を突き上げた。
「あっ、出るっ、ああああ~」
妻のおまんこにいっぱいいっぱい溜まっていた精子を出した。

私は同僚とのセックスが残らないように、一生懸命に腰を振った。
結局妻は絶頂を迎えていないようにも感じたが、
「あなた今日はどうしたの、でもずっとしてなかったから仕方ないね」
妻はさっきまでセックスしていたのに、淡々としていた。
私は少しむかっときたが、急に眠気が襲ってきてしまい、そのまま眠ってしまった。

おそらく妻は私とのセックスは不満が残っていただろう。
でも翌日から私はアブノーマルセックスをいろいろと考えていた。
ペニスの大きさやテクニックはたぶん同僚に負けるだろうが、
SMや通常では考えられないことを取り入れることで、
妻とのセックスを変えていこうと思う。

でも翌朝の妻は何もなかったように、私にキスして送りだしてくれた。
会社でも同僚は、昨日は遅くなったな~、くらいで奥さんによろしく、
と言っていた。

あの2人、いつか仕返ししてやると思うが、その前に私とのセックスがよくなれば妻は
浮気をしないことだし、早く会社を辞めて独立してやると私は決心したのでした。

あこがれの先輩が図書室で

僕は麻衣先輩に恋をしていた。
クラス委員のくじ引きでしくじってなった図書委員で、一緒の3年の先輩。
細いフレームの眼鏡をかけ、髪はショートのストレート、笑うと眼鏡の奥の目がやさしい
それでいて「委員長」然とした風貌の割りには、結構気さくな女性だった。

ある週の土曜日。本の棚卸を手伝ってと呼び出された。
その日は雨。20分早めに着いたときには、先輩はまだいなかった。

図書準備室でウトウトしていると、カウンターのほうから声が聞こえた。
麻衣先輩と…あれはサッカー部の部長のSだった。
小声だったので何を話しているのかわからなかったけど、仲良さそうに
談笑しているのがなんだか悔しかった。

ところが。Sは椅子に座っている麻衣先輩と、重なるように長いキス。
先輩は、それほど嫌がっているようでなかったので、
もしかしてSとつきあってたのかなと、がっかりしながら見ていた。

ところが、話はそこで終わらなかった。

ブレザーを慣れた手つき脱がせ、腕からするりと抜き取ると、
片抱きで麻衣先輩の動きを封じながら、
キスで口をふさぎ、もう片方の空いた手は白いシャツの胸元を撫でまわしていた。

「ちょっと…こんなところでやだ」
「土曜だし今日は誰も来ないんだろ?」
「ダメって…後輩が来るの!」
「大丈夫だって、ドアのカギはかけといたから」

深読みした。こんなところでなかったらいいんだ、とか。

先輩の腰を抱き、立ち上がらせると、作業用の低い台の上に座らせた。
Sの右手が、動きをとれない先輩のシャツのボタンを外し始める。
先輩が何か言おうとするたび、Sは強引なキスで言葉を封じる。

注意していないと僕の息は上がってしまいそうだった。

シャツを割り開かれて、露わになった先輩の胸元、白いブラだった。
キャミはつけてなかった。
Sが胸元に吸い付くと、麻衣先輩は首を反らしてはっと大きく息を吐いた。
首や胸元をなめられ、乱暴にブラの上から胸をもまれていた。

シャツのボタンを全部外し終わったのか、Sは先輩のシャツを、さっきの
ブレザーと同じように後ろに引き抜いた。先輩の白い肌と下着姿が丸見えになる。
手首のボタンが止まったままだったので、袖口と一緒に両腕も引っ張られたのを見て、
Sは先輩の両腕に、シャツを巻き付けて動きを封じてしまう。

「やめてよこれ、ちょっとほどいて」
「面白そうじゃん、こういうの」

Sが両手がブラをずりあげる。先輩の両胸とピンクの先端が見えた。
音を立てて吸い付く。先輩の声が「や、ああっ」とだんだんと大きくなってくると
Sは「ちょっと我慢しろ」と、先輩の首に残っていたネクタイを口に噛ませた。
くぐもったうめき声が図書室に響きだす。Sは構わずに乳首を責め続ける。

(このへんで止めたほうがいいのか)

迷い迷って僕は、もっと最後まで見てみたいという欲望に負けた。
いとしい人が犯される、でも告白とかしたわけじゃないし…って、
自分に都合のいい言い訳をしてた。

片手で胸をもまれながら、「足開いてよ」とSに命令された先輩は、もう反論する
気力もすべもないのか、ゆっくりと足を開いていった。
スカートの裾がいっしょに割れていく…先輩、ストッキングはいてたんだ。

スカートの奥にSの手が消えていった。次の瞬間、先輩の体が大きくはねた。
喉の奥から発せられた「うあっ」という声。きっと大切な部分に触れたんだろう。
「濡れてんじゃん、やっぱこういうのも新鮮でいいっしょ」とかSは言ってた。
麻衣先輩が首を振って抗うと、Sは先輩の反応を楽しむように、手を激しくしたり、
ゆっくり動かしたりしていた。

スカートの下から、ストッキングと白い下着が引き出される。
ひざ下までストッキングをずらすと、Sは先輩の両膝を割り開き、先輩の間に
顔を近づけていった。
(なめられてるんだ…)
先輩の不自由な上半身がビクンとはね、何をされているのか容易に予想できた。

Sの手で、先輩のストッキングとパンツが、片足から引き抜かれた。
もう片足に残っている光景は、とてもエロかった。

両手を戒められ、口にはネクタイ、ぐったりと力なく作業台の上に横たわる
先輩。Sはそんな先輩の両膝をゆっくり割り開くと、「入れるよ」と言ってから、
自分のものを押し入れていった。
気を失っているのか、もう絶頂してしまったのか、予想したより先輩の反応は
小さかった。

Sは先輩を貫きながら、彼女の両胸を荒々しくもみしだき、その先端にある
乳首に音を立てて吸い付く。「ううっ、ふっ…」と先輩のうめき声がネクタイの
下から洩れる。
Sが動きを大きくすると、きれいなお椀型の胸がなまめかしく前後に揺れた。

「今日大丈夫な日だっけ?」
麻衣先輩は苦しげに首を縦に振る。Sはそれを合図に、ピストンを大きくした。
でもそれよりさきに、先輩の身体が細かく数度震える。

「俺まだだよ…先にいっちゃった?」
Sは荒い息を整えながら、大きく胸を弾ませながら横たわる先輩を抱え、
作業台にうつぶせにした。先輩の腰をつかみ、後ろから貫いていく。シャツが
巻きついている両腕が、先輩が犯されているという状況を強調していた。

でも、後背位は長くは続かず、しばらくするとSは先輩の両胸を後ろから
もみしだきながら、先輩の中で果てた。


両腕のシャツをほどいて、襟のボタンを外し、先輩の口からネクタイを取り出す。
両腕が自由になった先輩も、腕がしびれていたのか、少しして無言で衣服を
整えだす。
そのあとの先輩とSの言葉が衝撃的だった。

「…もう、シャツしわだらけ…」
「いつもと違っていいんじゃない? よかったっしょ? こういうのも」
「…サイテーこのばかぁ」 軽く拳をSにたたきつける。

無理やりじゃなかったどころか、Sと先輩はこういう関係だったのだと悟って、
僕は茫然としていた。

3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

36歳の巨乳処女OL(修正版)

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
彼女は36歳独身。少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。
口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。
そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。
連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。
会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。
「ねえ、麦茶いる?」
「ああ、お願いします」
彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。
彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。
(・・・・・・で、でけぇ!!!)
どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主でした。
普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか、平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。
その後も汗でワイシャツが透け、そこから浮き出るブラジャーの艶欲な姿を見続けた。
俺はその日の彼女の事が頭から離れなくなった。
「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」
「ええ、いいですよ」
以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は質問に事細かに答えてあげた。
その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。
数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が回ってきた。
いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。
「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」
「いや、そんな事したら松田(俺:仮名)くん、彼女に怒られるんじゃないの?」
彼女は俺がすでに他の女性と交際していると思い込んでいた。
「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」
「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」
「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」
「・・・そんな事言われると私、ちょっと嬉しいなあ」
俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。
「お願いします。一緒に行って下さい」
「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」
渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。
当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。
約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。
彼女はグレーのカーディガンを羽織ってその上に、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪も解いて肩に下ろしていた。
いつもとは全く違う印象で、いつも制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ存在感をアピールしていた。
「おまたせ、待った?」
「いや、時間通りですよ」
「そう、じゃあ行きましょう」
くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。
「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」
「え?」
「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」
「・・・ええ、そうだったわね」
彼女は俺の腕に抱き付き、自分の身体に引き寄せる。
引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。
映画館に到着し、幾つかの作品が同時上映されていた。
「小林さん、何の映画にします?」
「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」
俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。
映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。
感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。
そんな彼女に俺はポケットティッシュを差し出す。
「これどうぞ」
「・・・う、ありがとう」
映画が終わり帰ろうとするが、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。
「小林さん、ご飯食べに行きましょう」
「そうね、ご馳走になるわ」
「いいですよ。何が食べたいですか」
「んー、そうね。イタリアンがいいかな」
こうして最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。
注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。
「いい映画でしたね」
「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」
「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」
「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」
俺は驚愕の事実に目を丸くする。
「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」
「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」
彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。
「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。
今まで誰も私の事何か気に掛けてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれてのも凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」
そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。
「小林さん、俺と付き合ってください」
「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」
「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」
「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」
「はい、恋に歳の差なんて関係ありません。だから、俺の彼女になって下さい」
俺の発言を聞いて彼女は俯き耳を真っ赤にしながら答えた。
「・・・・・・こ、これから、よろしくお願いします」
「はい、こちらこそ」
俺達はこの時、恋人同士になった。
「で、この後、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫って何が?」
「一緒にホテル行きません?」
「?」
俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。
「・・・・・・いくら何でも、急過ぎない?」
「いやでも、俺達もう恋人同士なんですよ」
恥ずしさを照れ隠す小林さんを尻目に、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。
「・・・分かったわ、行きましょ。」
俺達は夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。
「どの部屋がいいですか?」
「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」
そういって一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。
部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱きしめた。
胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。
「小林さん、愛してますよ」
「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」
「分かってます」
小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。
彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると結構興奮してしまう。
彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。
「ん?・・・うぅん・・・んぐっ・・・」
最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じ、身体を俺に預ける様になってきた。
舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。
俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、手前に引いて徐々に上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。
「むぅ?・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」
一瞬ビクンッと反応するが、彼女は俺から離れ様とせず、揉ませ続けてくれた。
掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、指を動かすと豊満な乳房は膨張と萎々を繰り返しながらも、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が働き、指先を強く圧迫してきて最高に気持ち良かった。
俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外し始めた。
カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。
全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。
勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。
「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」
「こんなセクシーな下着を着けて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」
「・・・・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」
「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」
「・・・・・・うるさい」
弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘そして手首を通して完全に脱がす。
目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。
ベルトを外されたスカートはストンッと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのパンツが姿を現す。
俺は彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。
ホックを外されて事により、肩紐がダラリと垂れ下がる。
俺は肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。
その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。
「綺麗ですよ。小林さん」
「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」
「何言ってんすか。これから、俺達もっと厭らしい事するんですよ」
彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをしたら、乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。
そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。
「ん・・・んん・・・んふ」
互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。
顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。
「・・・はぁ、はぁ、松田くん」
「小林さん?俺もう?」
彼女の身体を抱き抱え、ベットへ押し倒す。
俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。
「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」
「見たことないんですか?」
「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育ってね・・・男兄弟もいなかったから」
彼女の家庭事情を聴きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。
首を愛撫した後、下を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁん・・・あん・・・あはん」
「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん」
彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。
左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。
俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。
純白でレースの刺繍が入ったパンツの上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。
「ひぁっ?やはぁっ?」
クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミの線が滲み出て来た。
パンツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へ降ろしていく。
しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。
黒く鬱蒼たる密林が現す、陰毛は一本一本が長くそれに全体的に濃く、簾の様な感じだった。
「いやっ?ここだけは見ないで」
ずっと従順だった彼女が、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違い、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。
「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」
「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」
聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。
俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。
「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」
彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。
俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を一滴残らず吸い尽くす。
限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂にあてがう。
「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」
「・・・ええ、来て。私を・・・女にして」
腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締め上げて途中で止まる。
一旦腰を引いて、勢い付けて一回目よりも強く腰を打ち付ける。
肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。
「い、いたぁぁい?」
生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締め上げると途轍もない快感が腰を襲う。
彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベットのシーツに染みを作っていた。
「小林さん、やっと一つになれたね」
「・・・うん」
そっとキスを交わし、腰を激しく動かした。
「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ?」
腰を打ち付ける度に振動が身体全体に伝わり、聳え立つ二つの山が波打つ様に小刻みに揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。
「小林さん、もう・・・出る」
「そのまま出して、私の中に出して」
最後の一突きで子宮に達した肉棒が悲鳴を上げ、精子を大量放出してしまう。
精子は鮮血の赤を混ざりながら膣内から溢れ出ていた。
「小林さん、気持ち良かったよ」
「絶対、私の事・・・遊びにしないでね」
「分かってます。それより・・・もう一回いいですか?」
「しょうがない人ね、君は」
そういいながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位等の様々な体位で交わり合った。
それから約二ヶ月後、俺は大事な話があるといわれ彼女のアパートに呼び出された。
「あのね、今日は大事な話があってね」
「何ですか?」
「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」
「本当ですか?」
「・・・うん、八週目だって」
時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。
「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」
彼女のはどこか不安気で怯えた様な表情だった。
俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。
「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」
「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」
「言ったろ、一生大事にするって」
こうして俺達二人は後日、入籍して夫婦になった。
現在では、もう一人増え家族四人で幸せに暮らしています。



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