萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

生意気な嫁、しつけ致します

”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。

『ほら、朝だよ。いつまで寝てるの? 冬眠してんのかよ』
布団を一気に引き剥がされて起こされた。いつものことだ。
『はいはい、起きる! お腹すいたよ、早く作って!』
嫁は、苛立った口調で言う。
私は、一気に覚醒して、謝りながらキッチンに急ぐ。前は、交代で家事をしていたが、今はほぼ私がしている。恥ずかしい話だが、収入が逆転してしまっているので、私が兼業主夫のような感じだ。

『美味しい。ホントに美味しいよ。小料理屋でも始めたら?』
嫁は、褒めてくれる。でも、やっぱり正直複雑な気持ちだ。
『じゃあ、行って来ま?す。夕ご飯、パスタが良いなぁ』
甘えた声でそう言って、出かけていった嫁。私は、今度は子供達を起こして朝食を作り始めた。中学生と小学6年なので、もうさほど手はかからない。でも、私は毎日こんな風に朝食を作ることから日常が始まる。
やってみて気がついたが、本当に主婦は大変だと思う。ましてや、共働きの奥様なんて、ある意味超人なんじゃないかと思ってしまう。

そして、私は慌てて食器を洗い、タイマーで仕上がった洗濯ものを干して会社に向かった。もう、出かけた瞬間から疲れているのがわかる。せめて、半分くらいはやって欲しいと思う。でも、歴然とした収入の差が、私に我慢をしろと言っている。

そして、夜の生活は、かれこれ半年以上はないと思う。子供達がいることもそうだが、仕事で疲れている嫁は、誘ってもまた今度と言って相手にしてくれない。

そんな日々の中、さっきのサイトを見つけた。私は、馬鹿にしながらも夢中でコンテンツを読み進めていた。すると、時折写真や動画がある。どれも、従順になった奥様達だという。縛られたり、拘束具を加えさせられたり、まるでSMのM嬢みたいな格好だ。

私は、嫁がこんな風にされている姿を想像して、妙にドキドキしてしまった。でも、これが本当だとして、預けることなんて絶対に無理だと思った。嫁が同意するはずがない。それに、仮に預けたとしても、そのしつけをする調教師よりも嫁の方が強いと思う。上手く行くわけがないと思う。

ただ、相談無料というワードと、そのしつけ場所が意外なほど近いことに心が動いた。そして、そのサイトを見つけた1ヶ月後、私はそこを訪問していた。

「そうですか。口だけじゃなくて、肉体的にも強者なんですね。でも、そんな女性ほど、しつけると従順になるものですよ」
調教師の田中さんは、温和な笑みを浮かべて説明をした。私は、そんなものなのかな? と、いぶかりながらも、具体的な調教方法を聞いた。すると、ズバリセックスだった。快楽で堕として、ペニスには勝てないと覚え込ませる……。そんな調教方法だと言うことだ。

そして、その様子を見ませんかと誘われた。ビックリしている私に、マジックミラーでしつけの様子が見られることを説明をする彼。このあと来る女性は、いわゆる元ヤンで、かなり気合いの入った女性だったそうだ。
私は、勝手に見てもいいんですか? と、心配になって質問した。
「大丈夫ですよ。もう、完全に堕ちてますから。昔はこんな感じだったんですけどね。もう、ペニスには勝てないって言ってます」
そう言って、スマホを見せてくる田中さん。そこには、さらしに紫の特攻服を着た、ステレオタイプと言っても良いくらいの古典的なヤンキー女が映っていた。木刀を持った彼女は、鋭い目つきでカメラを見据えている。私は、正直ビビってしまった。
そして、目の前のひ弱にも見える田中さんが、どうやってこんな女性を堕としたのか気になってしまった。どう考えても、水と油みたいなキャラの違いだ。

私は、黙ってマジックミラーの奥の小部屋に入り、とりあえず椅子に座った。

しばらくすると、部屋に女性が入ってきた。見た感じ、30代半ばから40代前半くらいの綺麗な女性という印象だが、目つきが鋭い感じがする。身なりも、いかにも高級そうなものを着ている。時計もアクセサリーも見るからに高そうな感じだし、バッグはたぶんエルメスのケリーバッグだと思う。
私は、その女性の持つSっぽい雰囲気に、早くも少しビビってしまった。

元ヤンだったそうだが、どうしてこんなに金持ち風なのだろう? よほど良い旦那をつかまえたのかな? と、不思議に思う。
 
でも、彼女が取った行動は意外なものだった。部屋に入るなり、土下座をする彼女。額を床にこすりつけ、
『今日は、よろしくお願いします。至らない私を、しっかりとしつけて下さい』
と、お願いをした……。私は、いかにも勝ち気でセレブ然として見える彼女が、いきなりこんな態度をとったことに驚き、ドキドキしてしまった。そして、不思議なほど興奮もしてしまった。これも、ギャップ萌えというヤツなのだろうか?
すると、田中さんは土下座している彼女の頭を踏みつけた。強く踏みつけている感じではないが、グリグリと抑えつけるように踏んでいる。
すると、女性は顔を横に向けて田中さんの足に舌を伸ばしていく。そして、田中さんの足の指を舐め始めた。丁寧に、まるでフェラチオでもしているようなイヤらしい舐め方をする女性。

あんなにSの雰囲気なのに、やっていることは完全にマゾだ。私は、ドキドキしてしまった。もしかして、本当に嫁もこんな風にしつけることが出来るのだろうか? そんな想像をすると、激しく興奮してしまう。

女性は、本当に丁寧に、指の間の部分やかかとやくるぶしまで舐め続けている。長い時間が流れ、女性は焦れたような顔で、
『御主人様のおチンポ、舐めさせて頂けますか?』
と、言う。すると、田中さんは温和な顔のまま、いきなり彼女にビンタをした。一瞬で真っ赤になる頬。でも、女性は批難することもなく、もう一度額を床にこすりつけて土下座をする。
『すみませんでした。わがままをお許し下さい』
女性は、そのまま身動き一つしない。私は、どうやればこんな風に調教できるのだろう? と、不思議で仕方なかった。

「よし、見せてみろ」
田中さんは、静かに言う。すると、女性は立ち上がり、スカートをまくり上げていく。スカートの下は、裸だった。ショーツもストッキングも何も穿いていないので、秘部が丸見えだ。ヘアがなく、そして陰唇にはピアスが開いている。細い鎖のついたデザインのピアスで、綺麗だなと思った。

女性は、スカートをまくり上げたまま足を拡げ始める。すると、拡げたそばから膣口から蜜が垂れ始める。よく見ると、内股も濡れて光っていてる。

「はしたないな。本当にオマエは、淫乱な牝犬だな」
田中さんは、温和な顔のままキツいことを言う。でも、女性はその言葉にすら感じているようで、身体をブルッと震わせた。
『お許し下さい。御主人様のおチンポが欲しくて、うずいてしまいます。お情けを下さい』
泣きそうな声で言う女性。私は、不思議な気持ちになっていた。これでは、しつけと言うよりは、田中さんが調教しているだけのような気がする。この女性は、自分の夫に対してもこんな態度なのだろうか? もし違うのであれば、しつけ出来ていないことになる気がする。

「オマエには、これで十分だ」
田中さんは、床に落ちていたディルドを手渡した。それは、かなりの大きさのディルドで、おそらく日本人ではまれにしかいないくらいのサイズだ。そこに吸盤が付いているが、電動のギミックはないタイプのようだ。

『……わかりました。御主人様、淫乱な牝犬の乱れる姿、見ていて下さい』
そう言って、女性は壁の柱にディルドを吸盤でくっつけた。そして、壁にお尻を向けて少し前屈みになると、立ちバックの格好でディルドを挿入した。
『うぅあぁ、御主人様、動いても良いですか?』
女性は、ディルドを根元まで入れた状態で、泣きそうな声を出す。
「良いぞ。勝手にイクなよ」
田中さんは、温和な顔のまま命令をする。まるで、笑いながら怒る人みたいで、少し怖くなる。

女性は、立ちバックの格好で腰を振り始めた。バックの体位は、普通は男性が動くものだと思う。こんな風に女性が動くのは、初めて見た。それは、ひどく卑猥な動きに感じる。お尻を突き出すようにしたまま、壁にお尻を叩きつけるような勢いで腰を振る。
快感を貪欲にむさぼる姿は、見た目のセレブな人妻からはほど遠い気がする。

『んっ、んっふぅ、あっ、あっ、御主人様、気持ちいいです。見てて下さい。はしたない私を、もっと見て下さいっ』
女性は、リズミカルに腰を振り続ける。嫁にこんな事をさせることが出来たら、どんなに気分が良いだろう。私は、目の前の女性に嫁を重ねていた。

女性は、卑猥に腰を振りながら、自分で胸をまさぐり始めた。乳首をつまんでいるのがわかる。あれだけハッキリと乳首が浮いていると言うことは、ブラジャーもしていないのだと思う。
こんなに身なりのしっかりした女性が、下着を着けずに出歩いていると思うと、人は見かけによらないなと思う。

女性は、乳首をつまみながら激しく腰を振る。声もどんどん大きくなり、ほとんど悲鳴のようなあえぎ声になっている。
『ご、御主人様、もうイキそうです。イッても良いですか?』
女性は、切なげな声で聞く。もう、切羽詰まった感じだ。すると、田中さんは抜けと命令した。女性は、切なげな顔のまま、素直にディルドを抜いた。そして、そのまま床に女の子座りみたいな感じでへたり込んだ。
壁からディルドが生えているような状況になっていて、ディルドは白く汚れていた。泡だったような感じにも見える。かなり激しく腰を振っていたようだ。

「こんなに汚して、はしたない牝犬だな。綺麗にしておけ」
田中さんが命じると、女性は壁のディルドをくわえて綺麗にし始めた。イキそうなところで止められて、それでもこんなにも従順な姿を見ると、本当に驚かされる。そして、綺麗にし終えると、
『御主人様、お情けを下さい。もう、おかしくなってしまいます』
と、土下座して哀願する女性。もう、恥も外聞も無い姿だ。

すると、田中さんはファスナーを開けてペニスを取り出すと、
「口を開けろ」
と、命令した。嬉しそうな顔になり、口を開ける女性。私は、田中さんのペニスに驚いていた。女性があんな事までしているのに、まったく勃起していない。その上、勃起していなくてもあのディルドほどのサイズがある。そして、よく見ると、竿の途中にグルッと一周不自然な膨らみがある。
ペニスに真珠を入れるのはよく聞くが、あれはなんだろう? 何かリングを埋め込んでいるのだろうか?

女性は、それこそ犬のように喜んだ顔で口を開けている。でも、田中さんはペニスをくわえさせるのではなく、そこに放尿を始めた。女性は、怯むことなくそれを飲み下していく。結局、一滴もこぼすことなく飲み干してしまった。
『ごちそうさまでした。お情け、ありがとうございます』
女性は、驚いたことにそんな言葉を発した。私は、てっきりフェラチオでもさせてセックスが始まるのかと思っていただけに、衝撃を受けていた。

女性は乱れた衣服を直すと、深々と頭を下げてお礼をし、部屋を出ていった。あれで、満足したのだろうか?

「どうでしたか? 彼女は、ほぼしつけが終わっている女性です。最初はかなり抵抗していましたけど、今ではあんな感じです」
田中さんは、温和な顔で話しかけてきた。私は、思わずお願いしますと言っていた……。
でも、具体的にどうやって始めるのかわからず、田中さんに質問すると、それも含めて全部田中さんがやるそうだ。連れてくる必要も無いそうだ。私は、その自信に驚くと共に、かなり期待してしまった。

そして、誓約書にサインをし、手付金として10万円を支払った。

『お疲れ様。お腹すいた?。早く作ってよ』
嫁は、私が帰宅するなりそんな事を言ってくる。でも、いつものことなので、言われたとおりにキッチンに立つ。まだ、着替えすらしていない状態で夕ご飯を作る私。もしかして、これも改善されるのかな? と、多少の期待をする。

そして、さっきの女性の調教場面に興奮してしまった私は、夜、彼女のベッドに忍び込んだ。
『どうしたの?』
まだ起きていた彼女は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、久しぶりにどうかと聞くと、
『あぁ、それか。ごめん、明日早いから無理』
と、即答で断られてしまった。私は、素直に引き下がりながら、これも変わるのかな? と、期待を込めて思った。

それから、とくに何も変化なく過ぎていく。やっぱり無理かな? と、思っていた矢先、田中さんからメールが届いた。しつけを開始するそうだ。私は、本当に驚いていた。でも、こちらからメールをするのは禁じられているので、詳細は不明だ。

その夜、いきなり変化があった。私のベッドに、彼女が入ってきた。驚いてどうしたのか聞くと、
『うん。久しぶりにどうかなって……。子供達も寝たでしょ?』

職場の巨乳な先輩 婚約編

とってもお久しぶりです。
遡る事二か月前に千春さんと会いました、その時の事を体験談にします。
久しぶりに描くので至らないところがありましたお許しください。

それでは体験談です。

まず、何故に千春さんと会ったのかと言うと、私が四月から西日本に異動する事になったので、ラインで報告したんです。

すると千春さんが送別会をしてくれると言うので、会う事になりました。

わざわざ来る事も無いだろうにと思ったりもしましたが、どうしても行くと言うので行ってきました。

当日、千春さんが私の最寄りの駅まで来まして、私の行きつけの居酒屋に行きました。

飯が美味いのと、店長がいい人なので気に入っていたんですけど、これが最後の来店だと思うと寂しいですね。

脱線しましたが、、千春さんから何処の何の部署に行くのか、何かミッションでもあるのか、色々聞かれました。

久しぶりに会って仕事の話かい(笑)っと思わず言ってしまいました。

退社してからも気になるらしいので、あの人はあそこに異動した、あの人はまだいる、あの後輩は結婚した、人の話でした。

仕事絡みの話がひと段落したところで・・・

私「旦那さんは今日大丈夫なんですか?」

千春「うん、大丈夫っていうか・・・」

私は千春さんの雰囲気から地雷を踏んだのを察して・・

私「いや、それ以上は言わなくて大丈夫です!」

千春「いや聞いてくれる?」

私「もちろんです!」

旦那さんの愚痴でも聞かされるのかと思っていましたが・・・もっと事態は深刻でした。

この話はとても長く、重たいものでしたので、、、簡潔に話をしますと、旦那さんには多額の借金があった事が発覚し、旦那さんはそれを隠していたらしく、またそれを悪びれる様子も無く、ライフプランもあったものではなかったそうです。
困ったら千春さんの実家から借りたらいいと言い出す始末で、千春さんは愛想を尽かして、離婚協議中で現在は実家に住んでいるそうです。
この日も実家から来てくれていました。

可哀想としか言えませんが・・・家庭の事情なので旦那さんの事は悪く言わなかったんですが・・結婚する相手を間違えましたね。

相変わらず巨乳だなーっと胸元は見ていたんですけども、胸の話を出来る空気ではなかったんです。

千春さんと暗い話をして、暗いムードのまま店を出ました。
最後にこのお店を出るのは明るいムードで出たかったです。

その後・・・千春さんは宿は抑えていなかったそうで・・私の家に泊まる気で来てました。

今更泊まりに来るのも気にする仲では無いんですが・・・声にこそしなかったんですが私は喜んでしました。

久しぶりにエッチがしたかったので・・離婚で落ち込んでるので無理かもしれませんが、チャンスだと踏んでました。

私の家で、風呂に入って歯を磨いて・・・

私「寝ますか?」

千春「うん。」

何も言わずとも同じベッドで寝ました・・・千春さんは私に背を向けてスマホを見てました。

私は千春さんの腰に手を回して・・・

私「ちょっと肉付きました?」

千春「そうなのー。」

私「こっちは肉付いてないんですか?」

千春さんの巨乳に手を伸ばして服の上から軽く揉ませて貰いました。

千春「変わってないよー。」

そのまま揉んでましたが、相変わらず凄いボリュームで、この大きさが堪りません。

私「いやー・・ちょっと大きくなってません?」

千春「そんなことは無いぞ。」

私「久しぶりで分かんないですね。」

当たり前のように千春さんのおっぱいを揉めたので、揉み続けること服の中で揉んでいるとチンチンが痛いくらいに勃起してきたので、お尻に当てがうと・・・

千春「やっぱり固くなってんの?」

私「当たり前でしょ・・」

千春「本当に好きだね。変わらないね。東雲くんは・・。。」

私「良く知ってるでしょ?」

千春「うん。そうだね。東雲くんのドスケベが変わる事は無いよねー」

私「いや・・・千春さんにだけですけど・・・。」

千春「え・・そうなの?」

私「千春さんよりイイおっぱい何てそうそういないですからね?。」

千春「これデジャヴ?前も言ってなかった?」

私「何回も言ってる気がします(笑)」

おっぱいを沢山揉んだので、キスを迫ると数回のフレンチキスの後・・・ディープキスでした。
舌を絡めて・・唾液交換・・・歯茎も舐めてました。

最近ご無沙汰だったので・・ガッツキ過ぎて・・服を着てるのに正常位の体制で股間と股間を当てて擦り付けてました。

千春「あっ・・ヤバイっ・・あっ・・ンっ。」

私「どうしたんですかー?」

千春「ちょっと・・それっ。」

私「久しぶりにやっちゃいますか?」

千春「東雲くんの好きにしていいよぉ」

千春さんが甘えたようにそう言うので・・・言われた通りに好きにしました。
先輩の言う事には逆らえませんからね。

まず下半身を裸にして・・・いきなりアソコを舐めて、すすって

千春「あっ。ぁ。あんっ。あ。」

それが終わると・・・

私「いい味してますねー。」

千春「はぁ・はぁ・凄い・・やらしい・」

私「ふふふー」

もう挿入しました!

千春「はっ。あ。いきなり。んっ。んっ。」

挿入してからシャツを胸の上まで捲り、ブラは下にずり下げて、おっぱいを見えるようにしました。

私「千春さん・・気持ちいい。」

千春「あ。あ。あたしも。」

私「千春・・千春・・」

千春「あ。し。東雲くん。」

何度も名前を呼び合い、キスをしました。
おっぱいにも沢山キスをしましたが・・・

最近本当にご無沙汰だったので・・・かなり早くに逝ってしまいました。

千春「あっ。あ。中は。中はやめて。」

私「口出す。口に出す。」

千春さんからチンチンを抜いて・・口に挿入して・・・口内射精で大量に出してしまい・・吹き出してました(笑)

慌ててティッシュを渡したら・・吐き出して

千春「どんだけ出したの・・結構飲んじゃったよぉ(笑)」

その後、千春さんに腕枕をして・・抱きついてきて・・泣きだしてしまいました。

何も言わずに泣いていたので、やっぱり止めた方が良かったのかと・・・反省して黙っていました。

落ちついて泣き止み・・

千春「東雲くんと結婚した方が幸せだったかな・・」

私「あ。は。い。千春さんとだったら楽しく過ごせるのは間違いないですね。」

千春「だよね。」

私「けど・・・」

千春「なぁにぃ?」

私「ドスケベですよ。俺。」

千春「うん。知ってる。」

千春さんは回り口説く、私に言い寄ってるというか・・・付き合いたいという感じで甘えていきました。

結局その日は夜遅かったので、寝ました。
最近遅くまで起きていられません。

翌朝、朝から襲いました。
千春さんもノリノリで、正常位・・バック・・正常位でおっぱいに射精です。

朝飯の後に久しぶりにパイズリをして貰い、前より下手になった気がします。

夕方に帰ると言うことだったので、夕方までエッチしまくり・・は流石にご無沙汰でなまっていたので大量が無く・・昼から夕方までに2回でした。

もうピルは飲んでいないそうなので、外出しで、おっぱいか口に出しました。

帰りに玄関で、キスしてきて寂しそうな顔をしてました。
精神的に参っている時に都合の良い後輩のところに来て心の隙間を埋めてるんだろうなーっと思ってはいるんですが、喜んでキスしてしまいました。

駅のホームまで行って見送ったんですが、いい歳して・・・手を繋いでました(笑)

千春「また会いに行っていい?」

私「引っ越し先まで来るんですか?」

千春「うん。だめ?」

私「いいですよ。観光しましょう。」

千春「うん。また連絡する!」

千春さん・・帰ったその後から毎日連絡してくるようになりました。

このGWにも四月末から遊びに来ました。
離婚が成立し、気持ち暗さは消えていました。

そして・・私の家を拠点にして日帰りで観光して回り、楽しく毎日を過ごして・・夜は毎晩エッチしてました。
パイズリもして貰い、日に日にお互いに感覚を取り戻して行き・・・パイズリも気持ち良かったです。

四月は毎日ウオーキングして痩せたと言っていたんですが、確かに腹の肉が落ちていて、ウエストを測ってみました・・・元々のサイズが分からないので測っても意味は無いんですけどね(笑)

千春さんが帰る先日の晩に・・・

千春「大事な話があるの・・」

私「何ですか?」

千春さんから私さえ良ければ付き合いたいと言われました。

私も1週間以上同棲のような生活をしてみて、悪い気はしなかったので、有りかとも思いましたが・・バツイチでちょっと変わっているのですぐに返事なできなかったんですが・・・一晩考えて、翌日千春さんが帰るまでに結論を出しました。

結婚を前提にお付き合いすると言うと千春に伝えると・・

千春さんは泣いてました。

帰る時も泣いてました。

千春さんってそんな人だったっけ?っと思ったりもしましたが・・来月から千春さんは一緒に住むと言っていて、私は千春さんの親に挨拶に行くと言っているところです。

千春さんは離婚したばかりで、親には気まずいから会わせたくないそうなので・・・まだ先になりそうですが・・近々一緒に住む予定です。

一緒に住んでみて、上手くいけば、来年くらいに結婚したいと思います。

一方的に押し切られた感じとなってしまいましたが、上手く行くように応援お願いします。

女友人のパソコンを復旧してみたら

 仕事柄、よく友人たちにPCの修理を頼まれる俺。先日も、友人であるレイコの自宅で使っているノートパソコンが壊れてOSが起動しなくなったので直してほしい。と言われ、会社まで持ってきてもらい俺の自宅で修理することに。

 OSが起動していない状態のため、最悪の場合はデータはすべて無くなるかもしれないことを
了承してもらい、このPCの修理を託された。レイコは、俺より1つ年下の28歳だが顔はロリ系でかわいいし、身長も150cmくらいと低い。

 太ってもいないし、極端に痩せてもいない。しゃべり方も甘えるような口調で社内でもかなり人気が高いが、俺は社内で接するうちに小悪魔系の女だと確信していた。

 データが無くなってもいいとは言え、PCのデータって大切だよね。なので、まずはデータの復旧を試みたところ、復旧可能なことが分かったのでその旨をレイコに伝えたところ、可能な限り復旧してほしい。とのことだった。

 ユーザデータを復旧し、次はメールデータ。メールデータも何とか復旧。結構な容量のメールデータだった。復旧後、適当にメールを開いて読み取れることを確認した。が、ここで魔がさした。

 メールフォルダ名が【過去】と書かれたフォルダ。たいしたデータじゃなければ過去のデータなんて普通は消すよね・・?と思いながらそのフォルダを開いてみた。

 数人の男性からのメールで、かなり古い日付から最近までの受信メールが数百通入っている。良心を消し去り1通を開いてみると「レイコのまんこ、びしょ濡れでテカテカになってるじゃん」

「お前のオナニー姿に毎回興奮するよ」など、まるで見てるかのような内容・・。ちょっと待て!もしかして!!そう思い、送信済みフォルダを開いてみた。

 これまた大量に残ってる。送信済みフォルダって、PCに詳しくない人からすると消さずに残してる人が多いんだよね。普通の送信メールの中に混じって、先ほどのエロメールの件名と同じメールを発見。

 開いてみると「我慢できなくなってオナニーしちゃった」の内容とともに添付ファイルが。ゴクリと唾を飲みながら開いてみたら、M字開脚してるであろうマンコがドアップで写っている。次の写メでは顔も写ったヒキで写したもの。

 おいおい!!あいつのマンコ見ちゃったよ!!(ガッツポーズ)しかも、普段あんまり見たことがない、ぷっくりと肉厚なマンコ。大興奮しながら、メールのデータをすべて抽出しUSBに放り込み自分のPCに移動。

 エロ画像だけを抽出したところ、482枚もあった。その中には、全裸で鏡に映った自分を自我撮りした写メや、オナニー姿の写メのオンパレード。男の方から送られてきていたメールは少なめだったが、ハメ撮り写メや、キス写メ、ペッティング中の写メなど。

 ヤバい・・今までのオナニーのおかずNO.1や。これは男の趣味か、それともレイコの趣味か。。複数の男と同時期にやり取りしてるから、レイコの趣味なんだろう。

 この画像はおかずにさせてもらうことにし、肝心のPCの復旧を終えてレイコに返却した。データもほぼ戻ってご機嫌だった。保存したエロ写メを毎日のようにおかずにして過ごしていたら、数日後にレイコからお礼に食事しない?とのお誘い。

 お礼は密かに沢山もらったし(笑)、食事中、まともに顔見て話す自信がなかったので丁重にお断りしたが、なかなか引き下がらない。しゃーない!ってことで二人で焼肉に行くことに。

 飲んで食べて妄想して(笑)、二人ともに酔っ払った頃に「復旧したメールって見た・・?」「いや、見てないよ」っと精一杯の知らん顔で答えた。「復旧してもらったんだから、確認のために見るのは当然だと思うんだ。

 だから責めたりする気はないよ。でも、やっぱり恥ずかしいからさ・・」めちゃめちゃ恥ずかしそうな困り顔で下を向きながら言う。やっぱ言わなきゃな。っと思い

「ごめん、ほんとはちょっと見ちゃったんだ。でも、ヤバそうだったからすぐに閉じたけどね」いやいや、ガッツリ保存までしちゃいましたが(笑)「誰にも言わないでね。」っと念押しされた。

 はい。誰にも言わずに俺だけで楽しませてもらいます♪そして焼肉も終了。店を出て、それじゃあ。と別れようと思った時に「ねぇ・・もう1軒付き合って」っと言われたのでついて行った。

 が、そこは飲み屋街からちょっと離れた所にある数件のホテル街。「口止めってわけじゃないけど・・どうかな?」これまた恥ずかしそうにレイコは言う。女に恥はかかさない!ってことでホテルイン!!

 酒の力もあり、部屋に入ってフロントからの電話に休憩と伝え終わると、レイコをベッドに押し倒した。レイコは必死に「お風呂!!」っと叫ぶが、もう我慢できない。

 あの写メで見たぷっくりマンコはすぐここに。っと思うと風呂なんてどうでもよかった。キスもせず、胸を揉みながら早々にスカートの中に手を入れ、パンツを脱がす。

 必死に抵抗するレイコの手をどかしながら、ぷっくりマンコとご対面。季節は夏で、ちょっと刺激臭がしたがそんなのおかまい無しにむしゃぶりついた。レイコも抵抗ができなくなり、大きな声をだしてよがりまくる。

 服を全部脱がせ、全身舐めまくったあと、俺のビンビンな息子をマンコにあて一気に奥までつく。ゴムをする時間も待てずに生で入れたが、レイコはあえぎながらも「絶対外に出してね。」っとだけ言うと身体をくねらせながらよがりまくっている。

 正常位、バックと通常体位でハメながら冷静になってきた頃に脳裏をよぎる1つの欲求。駅弁ってしたことないな。。レイコは身長も低いし、体重も軽そうだからイケるんじゃね?

 ってことで、正常位からレイコの手を俺の首に回させ、気合で立ち、駅弁体位に。レイコを抱え、レイコのケツを両手でわしづかみにして上下に揺さぶる。めっちゃ気持ちいい??!!しかし、体力の限界もありベッドに倒れこみ、フィニッシュの正上位でガンガン付きまくり。

 そして、中でちょっと出した後(笑)おなかの上に。今まで見たこともないくらいの精子の量に自分でびっくり。「すごい。何この量?」っとレイコもびっくり。お互い汗まみれになって、はぁはぁ言いながらベッドに横になる。

 しばらくして二人でシャワーに入り、洗いっこ。フェラされたのでまた俺の息子はギンギンになり、湯船の中で座位で挿入。レイコも積極的に上下に腰を動かすので、すぐにイキそうになり、そのまま内緒で中に出した。

 しばらくして、息子も収縮したのでレイコに湯船の淵に手と足を乗せ、湯船の上にバックスタイルで乗ってもらい、後ろから俺は指でマンコをかき回した。内緒で出した精子を洗い流すために・・。

 マンコ内の清掃も終わり、部屋に戻ったら即レイコはしゃぶりついてきた。風呂の中では俺はイカなかったと思っているのだろうか、俺にとっては3回目なのに。でも、レイコのフェラはかなりのテクで俺の息子は復帰。

 そしてなんと、レイコから駅弁のリクエストがあり、体力を振り絞り駅弁でハメる。3回目も無事に終わったところで時間を見ると深夜1時。このホテルって、休憩時間過ぎても連絡しないのねー・・。ってことで、1泊することにした。

 これがレイコに余計に火をつけ、ホテルの自販機でバイブを買わされバイブの高速ピストン。マンコへバイブをピストンしながら、大量のマン汁をアナルに塗り込み小指を入れたがレイコは何も言わずによがりまくっている。

 すんなりアナルに小指も入ったことから、こいつアナルもいけるのか?と思い小指から中指、中指から親指と変えたがやはりすんなり入る。でも、写メにはアナル挿入のやつはなかったけどな・・

 挑戦と思い、マンコからバイブを抜きアナルに入れようとしたが、さすがにこれは拒否られた(笑)それなら、アナル専用バイブであれば大丈夫と説得し、自販機から追加購入し、マンコとアナルの両方にバイブを突っ込みピストン。

 もうこの頃には俺もちょっと壊れていて、激しすぎるくらい両穴ピストンをしていた。レイコの声は確実に隣の部屋にも聞こえているであろう音量であえぎまくっている。いや、叫んでいるが正しいか?

 俺の理性は完全にふっとび、朝6時までレイコをもて遊んだ。最後あたりはかなり変態になり、風呂場でレイコにおしっこ飲ませたり、身体にかけたり、両手両足をバスタオルでしばり、動けないようにしてハメてみたり、

 明るくなった空のもと、ベランダでレイコの口にタオルで猿ぐつわをして声が出ないようにして立ちバックではめてみたり。

 最後近くになってハメ撮りするのを思いだしレイコに許可を求めると、顔はNGで1枚だけだったらいいとのこと。顔が写メからとぎれたらちょっと興奮も半減するし、レイコの変態姿も残したい。っと思い、考えたあげく、レイコにパンツを顔にかぶらせ、正上位でハメてる写メを懇願。

 ちょっと白い目で見られたが、おしっこもかけたし、アナルバイブもしたし、変態チックなことはやったじゃん。っと説得し、なんとか許しを得て、追加でお腹の上にアナルバイブを乗っけてパシャり。

 パンツを顔にかぶせても両目は出ているし、自分のパンツの股間部分が鼻のところにちょうどきているので、自分のマンコの匂いを自分でかいでる変態女じゃん。っと思い見ながら突いていると、ゾクゾクして勃起力更に倍!!

この夜だけで俺は5回以上イッた。レイコは何回イッたか分からないとのことだった。そして今夜の感想などを話しながら二人でシャワーを浴び、着替えて、コーヒーを飲みながら朝のニュースを観て、ホテルを出た。

 この日も仕事だったので目撃されないように距離をおいて歩き、バスも1つ遅いものに俺は乗り、ヘトヘトになった身体に鞭を打ち仕事を片付けた。

 この日、社内の喫煙所に行く時に、レイコが友達と歩いてこっちに向かってくる。俺はちょっと後ろめたさもあり、軽い会釈だけしたが、レイコは「お疲れ様です」と普段と変わらないかわいい笑顔と元気な声で挨拶してきた。

 数時間前まで変態だったのに。ほんっと、女って怖い・・次も密かに期待したが、その後レイコからのお誘いはなかったし、俺からも誘わなかった。飲み会などで一緒になったことはあったが、普通の話題だけで、この日の話をすることも無かった。

 でも、この夜は俺の今までのセックスライフの中で1番だし、恐らく今後も含めてNO.1だと思う。そしてレイコは1年後くらいに結婚し、寿退社した。俺が保存している写メには写っていない男性と。結婚式も呼ばれて出席したが、複雑な気持ちでいっぱいだった。

 普通、呼ぶかね?結婚式に俺を。そして俺も行くかね?(笑)1枚だけ撮ったハメ撮り写メは今でも俺の宝物で何回も抜ける最高のおかずです。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?



あいこ「ぁー・・・、はぁー・・・」

Uさん「ふぅ・・・・・」

絶頂に達した後も二人は繋がったままで、息を整えながらその余韻を愉しみました。

しばらくしてUさんは結合を解除すると、あいこにフェラを指示。

あいこは、今まで自分の膣内に挿入されていた、Uさんの精液と自分の愛液でグチョグチョの肉棒を、ためらわず丁寧に舐めとりお掃除。

あいこ曰く、「イッた後には自分を気持ちよくしてくれたおちんちんが溜まらなく愛おしくなるので、全く汚いなんて思えない」とのこと。

お掃除フェラが完了したところで部屋に夕食が運ばれてきました。

夕食を運んできた仲居さんは態度にはなかったそうですが、部屋にこもる男女の体液、特にUさんの精液の匂いのせいで、今まで部屋性行為が行われていたことはおそらくバレていたであろうとのこと。

食事を済ませた後は、セックスの再開までの間に、テレビを見ながらお茶を飲んだりする少し長めの休憩時間が設けられました。

Uさんは、まだ一日目ということに加え、、以前の「激しくされすぎて膣が痛くなった」とのあいこからの申告を考慮してくれたようです。

休憩後は、その日最後のセックス。

Uさんは今度は、あいこに騎乗位で自ら動くことを要求。

あいこは浴衣を着たままUさんの上に跨り、自分で屹立した肉棒の照準を合わせ、

あいこ「じゃあ、いきますね。。
   

     んっ・・・ぁっ・・・・。

     ンッ・・!   ンッ!  ンッ!  ンッ! ンッ! ンッ!」

肉棒を飲み込むと、自らイヤらしく腰を動かし始めました。

Uさん「おおっ、上手いなぁ!」

あいこのテクニックに思わず感心の声をあげ、褒めるUさん。

それに対しあいこは、腰使いだけでなく、膣の締め付け具合までを調節し、より一層の快感をペニスに与えることで答えます。

あいこがUさんの上に跨ってから数分後。


あいこ「アァーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーッ!!」

天を見つめて叫ぶと絶頂に達し、3秒ほど静止した後、Uさんの上に結合したまま倒れ込みました。

Uさん「良かったよ!実に良かった!」

あいこ「ハァ・・! ハァ・・! ハァ・・・! ありがとう、ございます、、」

踊り疲れたあいこは、Uさんのお褒めの言葉に何とか反応。

終了後は、Uさんにアフターケアをしてもらい、二人同じ布団で就寝。



二日目は、朝食をとってから外出。

タクシーやバスで神社や史跡を巡りました。

まぁ、普通に観光しただけです。

野外でのセックスや露出を要求されるのでは?と不安とともに背徳的プレイへの一抹の期待があったあいこは、やや拍子抜け。





最後の夜。

旅館で夕食をとった後、Uさんタクシーで外出。着いた先はラブホテル。

Uさん「ここなら、我慢しなくていいだろ?」

なんとUさん、行為の際にあいこが声を出すことに遠慮せず済むよう、
閑静な旅館ではな、くラブホテルを使うことにしたそうです。

あいこ「えーっ!?えーっ!? なんだか、すみません・・・・。」

わざわざ高そうな旅館をとっておきながら自分のため(?)にラブホテルでプレイすることになり、恐縮するあいこ。

恐縮するとともに、「我慢しなくて済む」、「旅館ではダメなほどの声をあげさせる激しいセックスをこれからされるんだ」という期待に否応無しに興奮が高まったそうです。



ホテルでのプレイは、優しい愛撫で開始。

Uさんは、あいこのカラダ中に口付けをし、舐めてまわります。

あいこ「んっ・・・・・ぁっ・・・・・・・はぁ・・・・・・」

その日一日、予想に反しエロ無しだったこともあったのでしょう。

あいこにとって、優しい愛撫は、まるで焦らしのように感じたそうです。

あいこは身悶えし、Uさんに抱き付くと、蜜でトロトロになりはじめた秘裂をペニスに押し付け、女として男を受け入れる準備が完了したことを知らせます。

Uさんは、そこからすぐに挿入はせず、蜜を音を立ててすすったり、ペニスをあいこの胸や尻に押し付けたりして、さらに挿入への期待を高まらせます。

こうなると、あいこのオマンコはトロトロどころか液がしたたり落ち、シーツにシミを作り出しています。

あいこ「もう、くださいぃ・・・・」

あいこの言葉による明確な意思表示を受け、Uさんもやっと挿入。

ゆっくりと正常位の体勢で結合し、ゆっくりと腰を動かし始めます。

あいこ「あっ・・・んっ・・・・・・  あっあっ! あっ! あんっ! あんっ!」

あいこは待ちに待った膣への刺激に悦びの声をあげ喘ぎますが、ここで頭に浮かんだのは、

「Uさんが明らかに自分に遠慮している」

ということ。

2回目3回目と貸し出されたときは私たちの要望を受け入れた優しめのセックスが施されましたが、
Uさんの欲望を満たす本当のセックスは、もっと荒々しいものだとあいこは知ってしまっていました。

昨日の最後はやや激しめだったものの、それでもまだ十分ではないことも。

そして、しばらくはUさんのペースを受け入れていたあいこは意を決します。

あいこ「あのっ、もっと、激しくしても、平気ですっ!あんっ!」


最初私が話を聞いたときは、旅行にかかる費用全部Uさん持ちの上、バイトざんまいの学生の一か月分のバイト代を超える小遣いをもらえるため、「サービスしないといけないと思った」などと言い訳していましたが、問い詰めると「快楽欲求6割、サービス精神4割」だったと自白。

Uさん「えっ、そうかい?じゃあ、もう少し。」

それでUさんの行為の激しさが上がりましたが、あいこの火照ったカラダにとってはまだ十分ではありません。

あいこ「もっと激しくしていいです! 」

そのときには体位がバックに変わっていましたが、
バックから挿入されていた状態から、自分で腰を前後に動かしはじめ、潤んだ目でUさんに訴えかけます。

あいこ「もっと、たくさんたくさん、突いて欲しいんですっ・・・!」



Uさんもそれで火が付いてしまいました。

Uさん「よぉしっ、激しくしていいんだね?」

あいこ「はい、お願いします・・・!」

この同意でお互いの我慢が取り除かれ、激しいセックスが開始です。

あいこ「あー、そこっ!きもちい!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「あぁーーっ、もっともっとぉ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「壊シテッ!あいこのオマンコ壊シテッ!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あいこ「ア゛ア゛ァ゛ーーーーーーーーッ!

     イックゥゥゥゥーーーーーーーーーーーーーンッ!!!」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・



我が性奴隷ながら懲りない娘です。

もう後先考えずにUさんの体に肉棒を求めてしがみつき、ピストンを受けて絶頂。

激しい行為がはじまりそれなりに時間が経つと、場の主導権は完全にUさんのものに。

Uさん「いくぞっ! いくぞっ!」

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハイッ! アンッ! クダサイッ!」

激しい打ちつけが続く中、快楽の大津波があいこに襲い掛かります。

あいこ「キャアアァーーーーーーーーーーッ!!!!!

     キャアアァーーーーーーーーーーーーッ!!!!!

      キャアアアアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」

まずあいこが、怪鳥のような悲鳴をあげて絶頂。

10秒ほど遅れてUさんの射精。

イチモツを一際奥まで突きこみ、

あいこ「はうっ!」

更に、グリグリと亀頭で子宮口をこじあけるようにして、

あいこ「ウ゛ッ!  イタイッ! ア゛ッ!!」

ドクドクと、精液を注ぎ込みました。

あいこ「オ・・・・・ァ・・・・・・ァー・・・・」

Uさん「いいか!?直接子宮に注ぎ込んでやったから!ちゃんと孕めよっ!」

あいこ「・・・! はひぃ・・・・!」

あいこは、絶頂の恍惚の直後で朦朧としている状態ながらも、何度もコクコク頷き、
Uさんの子種による妊娠要求を受け入れ。


この「妊娠」というのが、最近のあいこにとってのパワーワードです。
(まぁ、ピルを飲ませているので実際妊娠はしないのですが。)

本来であれば愛するものと営むセックス。その先にある女性の一大ライフイベントである妊娠。

それを彼氏でも夫でもない男の種を乱暴に注ぎこまれて命令される。

この事実が、あいこの被虐心を大きく揺さぶるようです。



その後もUさんはその後も一晩中、あいこを無茶苦茶に犯し続けました。

Uさん「ほらっ、ちんぽ好きか?」

あいこ「はいっ、あんっ、欲しいですぅ!あんっ!」

Uさん「じゃあ、ちんぽ好き、欲しいっていい続けろ!じゃないと止めるぞ!」

あいこ「イヤッ、お願い止めないでぇ! 
     オチンチンクダイスキ!オチンチンクダサイッ! オチンチンダイスキ!」

3時間も経った頃からは、口と目はだらしなく半開き。

初めてUさんに貸し出しを行ったときと同じです。

Uさん「ふっ、 ふっ、 ふっ、 ふっ!」

あいこ「アァァーーーー、アッーーーーアアーーーーー!」

「アー」とか「ウー」とか、言葉にならない声を出しながら犯され続け、
さらに最後の方はもうダッチワイフ状態。

意識が飛んで、声すら出せずにいるあいこのカラダに、Uさんが好き勝手ペニスを突っ込んで使っている感じだったようです。
(たまに一時的に意識が戻り、自分が犯されていることを認識 →  また快楽で意識が飛ぶ
 の繰り返しだったそうです。)



そしてUさんが満足した頃には、もう外が明るくなっていました。

パン パン パン パン  ・ ・ ・ ・ ・

Uさん「よしっ! これでぇ! 最後っ!!」

あいこ「アグッ!!?    ・・・・!?   ・・・・・!!」

最後の強烈な一突きの刺激により、朦朧としていた意識が覚醒。

自分の置かれた状況を一瞬の後に思い出します。

Uさん「はぁ、 はぁ、 いやぁ、やった、やった!
     あいこちゃん、大丈夫かい?」

あいこ「・・・・・・ぅ・・ぁ・・・」

さすがにもう返事をする気力も頷く気力も残っていなかったそうです。


軽くシャワーを浴びた後、旅館に戻り朝食を済ませ、最後に、ということで旅館の温泉へ。

そこで一晩で溜めこまれた精液を膣から洗い流し、疲れを少しは癒せたそうです。

ところが、荷物をまとめてさぁ部屋を出ようかというところで、なんとUさんから、最後にもう一度だけヤリたいとの申出が。

さすがに膣が痛み出していたために挿入は堪忍してもらったそうですが、
パイズリと手コキでUさんに奉仕し、射精の手前で尻だけ高く突き上げるバックスタイルをとり、
スカートをたくし上げて自分の指で膣口をオープン。

あいこ「あー・・・あったかい・・・・」

また新たにUさんの中で製造されていた精液を、挿入無しで受け入れた(流し込まれた)そうです。

Uさんの子種を溜め込んだ状態で私の元に帰ってきたあいこは、案の定、
「膣がヒリヒリする(泣)奥が痛い(泣)」と抜かしていましたが、
経緯を聞き終えた私は手付かずだったアナルを使い苛めてやりました(椅子に縛り付けて極太スイングバイブをアナル突っ込みスイッチON→放置してその日の夕食の食材を買いに外出。小一時間後に帰ってきたときにはアナル逝きした上にお漏らししちゃってましたね)。

これにて絶倫老人Uさんへの貸し出し報告は終わりです。

これ以降Uさんへの貸し出しはしていませんが、他のプレイはいくつかやっているので、また書かせていただこうと思います。

写生と射精9(初めてのレズビアン)

写生と射精


写生と射精2
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僕とN江は同じ高校に入学し、美術部に入りました。
4月も下旬...2006年のGW直前...おだやかな午後。

静寂が漂う美術室...
僕は浮かれ気分で部活をしていました。

同学年で、「林(はやし)さん」という、ちょっと大人っぽい女の子がいました。
品があって、凛としてて、物静かで、他の生徒とは違う雰囲気がありました。

この林さんが...
N江と僕のふたりにとんでもない騒動を持ち込んで来ます。

部活が終わる少し前...
林さんが小声でN江に何か話しかけています。
僕は絵の色付けをしながら、ちらちら横目で見ていました。

N江が驚いた表情になりました。
林さんはN江に何かお願いをしているようです。

N江は首を横に振っています。
林さんは何度も何度もN江にお願いしているように見えます。

ちょっと気になりましたが、女の子同士の話です。
それほど気にも留めていませんでした。
僕は描いていた絵を仕上げてN江と一緒に下校しました。

「ねえ...Sくん」
「ん?」

「林さんって子...知ってるでしょ?」
「あ、同じ美術部でN江ちゃんと仲がいい子だよね」

「うん...まあ...」
「あの子、大人っぽいよね。同学年に見えないや」

「...うん」
「林さんがどうかしたの?」

「ちょっと...Sくんにお願いしたいことがあって...」
「何?」

「...」
「話しにくいこと?」

「私の家に着いてからでもいい?」
「まあ...いいけど...」

やがてN江の家に到着しました。

「はい...お茶」
「ありがとう」

「...」
「どうしたの?明日からGWなのに浮かない顔して」

「うん...実は...林さんが...」
「何?...」

「私にね...自分のヌード描いて欲しいって言ってきたの」
「うぷぷっ」

僕は危うくお茶を吹き出しそうになりました。

「危ねえーっ、お茶吹き出すところだったよ」
「あ、ゴメン...」

「林さんが?N江ちゃんに?ヌードを?」
「うん...」

「さっき、それで驚いてたんだ...」
「そう...」

「それ...小6の時のN江ちゃんじゃん」
「あ...うん...」

まさかそんなことを話していたとは知らず、僕は驚いてしまいました。

「え?それで?」
「明日からGWだから、どこかでお願いって...」

「N江ちゃんは何て言ったの?」
「断ったわよ...でも...どうしてもお願いって...」

「断り切れなかったんだ...」
「描くとも言ってないけどね...」

「それで、どうするの?」
「...Sくん、代わりに描いてくれない?」

「えええっ!?僕が描くの?」
「ダメ?」

思わぬことをお願いされ、僕も混乱してしまいました。

「え?だってさ、N江ちゃん...」
「うん?」

「事態わかってる?」
「え?」

「ヌード描くってことは...僕が林さんの裸を見るんだよ」
「あ、そんなのイヤ」

「イヤでしょ?」
「絶対イヤ」

「やっぱりわかってなかったか...」
「だってだってだって...私、どうしたらいいの?」

N江も混乱しています。

「うーん...やっぱりN江ちゃんが描いてあげたら?」
「私、女の子同士で...ヌードなんて描けない」

「じゃあどうするの?」
「だからSくんに頼もうと思ったんだけど...」

「いや、だからさ...」
「どうしたらいいのよ、うえええん」

N江が泣きだしてしまいました。

「...ということは、やっぱり僕が描いた方がいいのかなあ...」
「ホントはイヤなんだけど...仕方ないし...」

「でも、林さんが僕じゃ嫌だって言ってくる可能性もあるよ」
「あ、そうか。それを願うしかないね」

「でも、そうするとN江ちゃんが描くしかなくなるけど」
「それはイヤ...うえええん」

なかなか良い解決策が見つかりません。

「もーっ、どうしたらいいの?」
「N江ちゃんはどうしたいの?」

「私が林さんのヌード描くのはイヤ」
「じゃあ、僕?」

「それもイヤ」
「じゃあ、林さんにハッキリ断った方がいいよ」

「そうする...」
「携帯の番号かメアド知ってる?」

「うん...メールで断ってみる...」
「じゃあ僕、今日は帰るね」

とてもN江とエッチできるような雰囲気ではなく、その日は家に帰りました。

翌日...GW初日の早朝...
けたたましい携帯の呼び出し音で僕は目がさめました。
布団の中から手を伸ばし枕元にある携帯を探しました。

「...ん...もしもし...どうしたの?こんな朝早く...」
「Sくん...」

「ん...おはよう...」
「おはようどころじゃないのよ。どうしよう?」

「...どうしたの?」
「夕べ、断りのメール送ったら林さんからすぐに電話が来て...」

「え?メール送ったのに電話!?」
「どうしても描いてくれって言ってきかないの」

「断れなかったんだ...」
「どうしよう...」

「なんでそんなにしつこくお願いしてくるんだろ?」
「わかんない...」

...謎は深まるばかりでした。

「あ...じゃあさ」
「なあに?」

「僕が代わりに描くって言ってみたら?それならあきらめてくれるかもよ」
「それでおさまってくれるならいいけど...」

「でも、N江ちゃんが何で僕にそんなこと頼めるの?って聞いてきたら...」
「どうしよう...付き合ってることバレちゃう」

「僕は別にバレてもいいけど」
「あ、そうだね...それで電話してみる...」

...1時間後...

二度寝をしていると、僕の携帯から再び呼び出し音が...

「うえっ、うえっ...もしもしSくん?」
「...うん、どうしたの?」

N江が泣きながら電話をかけてきました。

「あのね、うえっ、えっ...林さんが...Sくんが描くのでもいいって」
「何!?」

僕は飛び起きました。

「ううっ...Sくん、林さんの裸見てもムラムラしないよね」
「うーん...多分...」

「林さんの...アソコが見えちゃっても、Sくんのアソコ...大きくならないよね」
「それは自信ないなあ...」

「イヤー!!そんなのイヤー」
「N江ちゃん、大きな声出さないでよ。耳が痛いよ」

「あ...ゴメン」
「結局、僕が描くことになったの?」

「そうなっちゃった...どうしよう...私、私...どうしたら...うええん...」
「N江ちゃん、泣かないでよ」

思わぬ事態になってしまったようです。

「ううっ、えっ...えっ...」
「それでさ、どこで描くの?」

「林さんが、家に来て欲しいって...」
「え!?じゃあ、僕がひとりで林さんの家に行くの!?」

「いやあああ...」
「いやあって言われても...」

N江は追い詰められて、泣きじゃくっています。

「ううう...私...Sくんと林さんが二人きりになるのはイヤ」
「じゃあ、どうするの?」

「そこに私もいていい?」
「え?N江ちゃんも立ち会うの?」

「うん...」
「林さんが裸になって、僕がスケッチするのをずっと見てるわけ?」

「イヤだー!!」
「だってさ...そうなるじゃん」

「まあ、そうなんだけど...でも...」
「見ていたくないなら、どっか窓の外でも見てるしかないよ」

「ううっ...私、途中で頭がおかしくなるかも」
「...で、いつ描くことになったわけ?」

「明日...」
「あ、明日!?」

「うん...」
「じゃあ明日、僕とN江ちゃんで林さんの家に行くわけ?」

「林さんはSくんだけが来ると思ってる...」
「明日なら...すぐにでもN江ちゃんが行くことを知らせなきゃ」

「...でも、私がそれ言うのイヤだなあ...Sくんが林さんに言ってくれない?」
「何で僕が言うんだよ」

「だってだって...ええええん」
「...」

またN江が泣きました。
僕もこれには正直、まいってしまいました。

「はあ...せっかくのGWなのに」
「Sくんゴメンね。私が悪いんだよね...」

「いや、ある意味N江ちゃんも被害者だけどさ」
「わかってくれる?」

「N江ちゃんの気持ちはわかるよ」
「ホント!?ありがとう。ありがとね...」

「とりあえず、これからN江ちゃんの家に行くよ。僕、林さんの連絡先知らないし」
「うん...待ってる」

重い気分のまま、僕はN江の家の呼び鈴を押しました。
中からドタドタっという音が聞こえました。

「Sくん、待ってたよー。心細くて...」
「僕も気が重いよ...」

「林さんに電話してくれる?」
「うん...じゃあ、携帯貸して...」

「ハイ...このまま発信ボタン押して」
「...」

林さんの携帯の呼び出し音が鳴る間、僕は深呼吸して気を落ち着かせました。

「あ...僕、同じ部活やってるSです...」

とりあえず、僕は順を追って林さんにひとつひとつ説明して行きました。

...N江が女の子のヌードはどうしても描けないこと

...僕が代わりに林さんのヌードを描くことになったこと

...N江と僕が付き合っていて、僕と林さんが二人きりになるのは嫌がっていること

...N江と僕とふたりで林さんの家に行きたいこと

「...わかってくれたよ」
「ホント!?」

「もともとN江ちゃんに描いて欲しかったから二人でくるのは歓迎だって」
「よかったー!!ありがとね。私、Sくんがいなかったらどこかに逃げてたかも」

「とりあえず、明日は10時に来て下さいってさ」
「うん...わかった」

翌日...
僕とN江はふたりで林さんの家に向かいました。
何となく変な空気に包まれ、僕らふたりの間に会話はありませんでした。

林さんの家は「母屋」と「離れ」があるとても大きなお屋敷でした。
僕らは「離れ」の方に通されたようです。

20畳はありそうな広くてキレイな和室に入りました。
窓の外を見ると、緑が豊富で手入れの行き届いているお庭があります。

「今日は来てくれてありがとう」
「いいえ...」
「いいえ...」

「さ、お茶どうぞ...」
「ありがとう...」
「ありがとう...」

僕らは出されたお茶を口にしました。

「...」
「...」
「...」

妙な沈黙が流れます。

「...ねえ林さん...ちょっと聞いてもいい?」
「なあに?」

重苦しい雰囲気の中、静寂に耐えきれずにN江が口を開きました。

「...どうして...私にヌードを描いて欲しくなったの?」
「うん...実は家に裸婦像の本があってね...」

!!!

「それ見てたら、自分で自分のヌードを描きたくなって」
「え?」

「でも...うまく描けなくて...」
「あ、この話...」

「それで、人物のデッサンが上手なN江ちゃんに頼もうと思って...」
「いやん、それ...6年生の時の私とまったく同じ...」

「え?6年生って小6?」
「あ、この話...内緒にしてくれる?」

「いいわよ」
「実は私ね...小6の時に...」

「うん」
「自分のヌード描いてみたことがあって...でも、うまく描けなくて」

「え?」
「それで...Sくんにお願いして、ヌード描いてもらったことがあるの...」

「ホント!?」
「きっかけはSくんが普通に私をスケッチしてくれたことから始まったんだけど」

「そうなんだ...だからSくんが描くことになったのね」
「それに私...どうしても同性の裸はちょっと...」

「あ...N江ちゃんゴメンね。私、N江ちゃんの気持ち全然考えてなかった...」
「私よりSくんの方が全然うまいし、ヌード慣れてるし」
「いや、慣れてるってほどでも...」

「それなら安心してまかせられるね。じゃあ、服脱ぐね...」
「こら、見ないの!!」
「いてててて、そんな方向に首曲がらないって!!」

僕とN江はあわてて後ろを向きました。

「いいよ...こっち見ても」

!!!

そこには一糸まとわぬ林さんの姿がありました。
正面を向いて立ったまま軽くポーズを取っているようです。

「は、は、林さん...」
「バスタオルとか巻かなくていいの?」
「別に...このまま描いて欲しいんだけど...」

林さんは陰毛を剃っているらしく、ワレメが丸見えになっています。

「林さん...毛が...ない...」
「いやあん、アソコ丸見え」
「うふふっ...裸婦像って陰毛ないでしょ」

N江は手のひらで自分の顔をかくしました。

「いきなりそのポーズでいいの?」
「やん...見てる方が恥ずかしい...」
「いいよ。このポーズで描いて欲しかったから」

僕はスケッチブックを開くことさえ忘れていました。
N江も口を開けたままポカーンと林さんを見つめています。

「N江ちゃんはどんなポーズで描いてもらったの?」
「え?私?」

「教えて」
「わ、私は後ろ姿から...」

「あ、そうだったんだ。じゃあ私、ちょっと大胆だったね。ふふっ」
「...」

林さんは目がクリっとして、ショートヘアが似合う美少女。
まだ高1なのに20歳くらいに見えます。

N江よりも背が大きく、スレンダーな体形。
透き通るような色白でしなやかな肌です。

おっぱいはCカップくらいの大きさで、ピンク色の可愛らしい乳首がついています。
パイパンなのでワレメがくっきりと見えています。

「林さんってすごくスタイルいい...」
「うん。そうだね」
「うふふ、そうでもないのよ」

林さんが照れた表情になりました。

「身長どれくらいあるの?」
「165cmかな」
「いいなあ...私より8cmも大きい...」

「もしかして中学の時にスポーツやってた?」
「バスケ部だったの」

「え?じゃあ、何で美術部に...」
「うふふ、それは内緒」

「もったいないなあ...スポーツ部だったら今頃...」
「いいの」

何か理由がありそうに思いましたが、僕はそれ以上追及するのをやめました。

「中学はどこだったの?」
「〇〇中よ」

「あ...あの...女子校だ」
「お嬢様がたくさんいる中学校だよね」
「そんなことないわよ。ふふっ」

僕はすっかりスケッチするのを忘れていました。

「...何か、じっと見られるとアソコがムズムズするね」
「あ、そうだった。じゃあ、スケッチ始めるね」

僕はあわててスケッチブックを開きました。

少し時間が経過...
部屋の中には僕が鉛筆を走らせる音だけが響いています。

「...ねえ、N江ちゃんって、おっぱい大きいよね」
「ええ?私?」

林さんが突然、びっくりするようなことを言いました。

「うん、制服着ててもわかるよ」
「え?そう!?」

「何カップなの?」
「え?え?言うの?」

「うん、教えて」
「え?え?あ...あの...」

冷静な林さんに対して、N江は気が動転しているようです。

「私はCカップなんだけど...」
「あの...私は...え、F...」

「Fカップもあるの!?」
「あ...うん...一応...」

「いいなあ...うらやましい」
「重いだけなんだけど...」

「走るとすごい揺れるでしょ」
「うん...邪魔だなあって思う...」

「いいなあ...ちょっと見てみたいな」
「は、林さん、何言ってんの?」

「ねえN江ちゃん、ちょっとだけでいいから...おっぱい見せてくれない?」
「え?ダメ...ダメよ」

「だって、Sくんもヌード描いてるから見てるんでしょ?」
「...まあ、そうだけど...」

「私も出してるんだから、見せてよ」
「そんな...私そんなつもりでここ来たんじゃないし...」

林さんは僕の方に目線を向けました。

「ねえSくん」
「え?え?何?」

思わず鉛筆を持つ手が止まってしまいました。

「女の子ふたりでポーズ取ってるヌードも描ける?」
「いやあ、何言ってるの林さん」
「え?え?」

「N江ちゃん、せっかくだから一緒にヌードにならない?」
「わ、私はちょっとここでは...」
「...」

まったく予想外の展開に僕の喉がゴクリと鳴りました。

「Sくん、ちょっとポーズくずしていい?」
「あ、ああ、いいよ。もうすぐデッサン終わるし」

林さんは近くにあった本を手に取りました。

「この本のね...あった。このページ。これ見て...」
「え?この絵...」

その絵は「ガブリエル・デストレとその妹」でした。
作者は不詳ですが、二人の姉妹がバスタブの中にいて
妹が姉の乳首をつまんでいるというポーズです。

「これ、実写でやってみない?」
「え?え?ムリよこんなの。恥ずかしすぎる」

「いいじゃない。一緒にSくんに描いてもらおうよ」
「ダメ、ダメだったら...」

「Sくん、どう?ふたりの女の子のヌード、描きたくない?」
「うん...描いてみたい」

僕は思わず本音が出てしまいました。

「ちょ、ちょっと、Sくんまで何言ってんの!?」
「ね、Sくんもこう言ってることだし、N江ちゃんも脱いでよ」

「...Sくんの前で脱ぐのはまだしも、林さんの前で脱ぐのは...」
「女の子同士じゃない。Sくんの前で平気ならいいでしょ」

林さんの説得が続きます。

「だって私...林さんより太ってるし...」
「全然そんなことないじゃない。スタイルいいと思うよ」

「それに私...ちょっとコンプレックスがあって...」
「コンプレックス?」

「あの...おっぱいのね...」
「あ、わかった」

「え?わかったの?」
「うん。乳輪でしょ」

「え?何でわかったの?」
「ちょっと大きめなんでしょ?」

「すごーい」
「それくらいわかるよ。おっぱいの大きい子はそういう子多いもん」

「だから...恥ずかしくて...林さんいいな...ちっちゃくって」
「そんなの気にしなくていいよ。ね、ヌードになろうよ」

「ううん...どうしよう」
「ね、脱いでポーズとろうよ」

N江は林さんの押しに負けそうになっています。
僕は心の中でひそかに林さんを応援していました。

「もう...ちょっとだけだからね」
「わ、やったー。さすがヌードの先輩のN江ちゃんね。理解あるー」

僕は心の中でガッツポーズをしていました。
N江は恥ずかしそうに服を脱ぎ、全裸になりました。
手で胸とアソコを隠しています。

「...これでいいの?」
「ほらほらこっち来て。ポーズとろうよ」

N江が林さんの横に立ちました。

ふたりを比べると林さんは筋肉質で、
N江の方は胸と腰回りにボリュームがあるのがわかります。

「ちょっと待っててね」

林さんはふたりの前にバスタブに見せかけるためのつい立てを置きました。

「ええと...私がSくんから見て左だから、こっちね」

林さんは僕から見て左、N江は右に移動しました。

「ほら、いつまでも隠してないで手をおろして」
「うん...」

N江は恥ずかしそうに腕をおろしました。
プリンとしたFカップがあらわになりました。

「わ、おっきくってすごく形のいいおっぱい」
「恥ずかしい...あんまり見ないで」

「乳首も薄いピンク色で...キレイ...」
「そんなこと言っちゃイヤ...」

「じゃあ、N江ちゃんの乳首つまむね」
「え?私がつままれる方なの?」

「じゃあ、逆にする?」
「え?私が林さんのをつまむのはちょっと...」

「なら、これでいいわよね」
「う...うん」

林さんは左手を伸ばし、N江の右のおっぱいの乳首をつまみました。
N江の体がビクっと動きました。

「え?痛かった?」
「ううん...大丈夫...ちょっと...ビックリして...」

僕は見ていておかしくて仕方ありませんでした。
人一倍感じやすい体を持っているN江です。
体の中にエッチな電流が流れたに違いありません。

「あの...林さん...」
「何?」

「あの...あの...つまむ力を途中で変えないで欲しい...」
「あ...ゴメン。感じちゃった?」

「いや...そんなことは...ないんだけど...」
「じゃあ、これくらいでいい?」

またN江の体がビクっと動きました。

「あの...あの...」
「N江ちゃん、顔が真っ赤よ、大丈夫?」

僕はN江の口から喘ぎ声が出るのを今か今かと待っていました。
つい立てに下半身が隠れていますが、ワレメはグショグショになっているはずです。

「Sくん、まだデッサン終わらない?」

N江がせっぱ詰まったような口調で聞いてきます。

「う?ん...もうちょっとかかりそう...」
「もう...早く描いてよ...」

N江の腰がモジモジ動いているように見えます。

「あ、N江ちゃん、もしかしてオシッコ?」
「う、ううん...ち、違うけど...あ、また...つまむ力変わった...」

「え?そう?同じ力でつまんでるつもりだけど」
「あの...あの...微妙に変わるの...あ...また...」

N江の体がビクっと動きます。
僕は笑いたくて仕方ありません。

「うふふ...乳首硬くなってきたよ」
「だってだって...」

今まで見たことがないほどN江の顔が真っ赤になっています。
何とか、デッサンは完成しました。

「うん、今のやつはデッサンできたよ」
「じゃあ、他のポーズもとってみる?」

「え?いいの?」
「もちろん、Sくんがリクエストしてくれてもいいよ」

林さんは興味深々の様子です。
せっかくの機会です。
僕はN江のドM魂に火をつけたくなりました。

「じゃあ、もっと大胆なポーズでもいい?」
「うん、いいわよ」

「思い切って、もっと...こう...ふたりがからんでいるのも描きたいな」
「からんでるのって?」

「そのつい立てどけてくれる?」
「これでいい?」

林さんとN江の全裸が見えました。思わずN江が股間を隠しました。

「うーん...林さんはN江ちゃんの後ろに回ってくれる?」
「こう?」

「ふたりとも座って」
「こうね」

「そうそう。それでN江ちゃん、林さんにもたれかかってくれる?」
「え?私...もたれかかるの?」

「N江ちゃん、ここに腰おろしていいわよ」
「え?そんなとこに座っていいの?」

林さんは自分の太ももを指さしました。

「重くない?」
「平気よ」

N江は林さんの太ももの上に座ったようです。

「もっと私にもたれかかって。そうそう...もっと体重かけていいわよ」
「あ...うん...」

「ふふっ...N江ちゃんの体、温かい」
「...そ、そう?」

続けて僕が指示しました。

「えーと...林さん、もうちょっと横に顔出してくれる?」
「こうかしら?」

「うん、そう。顔がよく見えるように」
「これでいいのね」

「ほらN江ちゃん、下ばっかり向いてないで」
「あ...うん」

僕が最後に思い切った指示を出してみることにしました。
たぶん、林さんならどんなポーズでもやってくれそうです。

「林さん、後ろから手を前に回して、下からN江ちゃんのおっぱい持って」
「ええ!?そんないやらしいポーズ?」

「いいわよ。こう?」
「あっ」

林さんは僕の言う通り、N江のおっぱいを持ち上げてくれました。
N江は耳まで真っ赤になっています。

「それでね、両方の手でN江ちゃんの乳首つまんでくれない?」
「え?私、また乳首つままれるの?」

「こう?」
「はうっ」

林さんがN江の両方の乳首をつまみました。
N江の顔が上を向き、とうとう喘ぎ声が漏れてしまいました。

「うふふ...N江ちゃん可愛い」
「あ、変な声出ちゃった...ごめんなさい」

「いいのよ」
「は、恥ずかしい...」

林さんに体重をかけているN江の腰がモゾモゾ動いています。

「じゃあ、ふたりともそのままね。これからデッサン始めるから」
「いやん...このままポーズとるの?」

林さんは後ろからN江の横顔をのぞき込んでいます。

「N江ちゃん、可愛いね...キスしたくなっちゃう」
「そんな...女同士でありえないってば...あ、乳首が...」

N江の腰のモジモジが落ち着かなくなってきました。

「あれ?N江ちゃんもしかして...」
「え?」

林さんが何かに気付いたようです。

「ちょっと...腰浮かせてくれない?」
「え?え?」

「私の太ももに...ほら...」
「え?...私...」

そうです。
林さんの太ももがN江のワレメから漏れた液でびっしょり濡れていたのです。

「ふふっ...N江ちゃん、すごい濡れてたんだね...」
「あ...私...」

「感じやすいの?」
「え?いや...その...」

「いいなあ...おっぱい大きくて」
「あ...ダメ...」

林さんはN江のおっぱいを下からこねくり回すように揉んでいます。
N江の顔が完全に僕とエッチする時と同じ表情になっています。

「ダメ...だったら...」
「ねえ、アソコ...さわってみていい?」

「え?ダメ!!それだけはダメ、Sくんが見てる...」
「いいじゃない...ちょっとだけだから」

!!!

思わぬレズビアンの展開に僕の喉はカラカラでした。
ふたりの色白の美少女が目の前でからみあっています。
当然、僕のアソコはガチガチに勃起しています。

...あっ...林さんがN江ちゃんにヌード描いて欲しいって頼んだのは...

レズビアンにハマった子は愛撫しやすいよう、
お互いにアソコの毛を剃るという話を聞いたことがありました。

...そうか...

やがて、林さんの右手がN江の股間に伸びました。
N江は必死に足を閉じ、その侵入を防ごうとしています。

林さんはN江の太ももの裏側に手を回し、
ワレメをさわってしまいました。

「ひゃあすごい。グショグショ...」
「はううううっ...そこ...ダメ...だったら...」

「ふふっ、N江ちゃんのクリちゃん...こんなに硬くなって」
「ああっ、そこ...そこはダメなの...」

必死に林さんの手を防御しようとしますが、
N江の手の動きを予測しているらしく、全然防御になっていません。
その光景を見ながら僕はオナニーしたくなりました。

「N江ちゃんのアヘ顔...可愛い...」
「あん...あん...あん...」

女の子から女の子への巧みな愛撫。
気持ちよくなるツボや方法は男性よりも熟知しているようです。
N江は息も絶え絶えになっています。

「N江ちゃん、キスしていい?」
「あ...ダメ...キスはダメ...女の子同士でなんて...Sくんが見てる...」

言い終わらないうちに林さんが体を前に出してきました。
N江のあごを持って顔の向きを変えさせ、林さんの唇がN江の唇をふさぎました。

「ふん...ふん...ふん」

そのキスは長い時間続きました。
N江が離れようとするので林さんは手でN江の頭を持って固定しています。

林さんの舌がN江の口をこじ開けているのがわかります。
N江は両手で林さんの体を押し、精一杯抵抗しているようです。

僕とN江でもめったいにしない、ものすごく濃厚なキスでした。
やがてN江は抵抗しなくなりました。

「う...ふん...ふん...ふううん」

しばらくの間、N江は口をふさがれ、鼻で必死に息をしようとしているんですが、
うまく息ができないようです。

「ぷはっ...ダメ...苦しい...」

N江は苦しさに耐えきれず、林さんから顔をずらしました。

「...ねえSくん、デッサンの途中ちょっとゴメンね」
「なあに?」

「私...ちょっとN江ちゃんの前に行くけどいい?」
「あ、ああ...いいよ」

実は、僕はもうデッサンする余裕もありませんでした。

「わ、Sくん、これ見て」
「うわ...すごい」

N江がお尻を乗せていた林さんの太ももが、N江の愛液でテラテラと光っています。

「こんなに濡れる子初めてかも」
「え?...え?」

「ねえN江ちゃん、ここに横になってくれる?」
「え?何するの?」

「いいから...ね」
「あ...あ...」

林さんはN江をあお向けに寝かせました。
さっきのディープキスでN江は抵抗力を失ってしまったようです。
林さんは覆いかぶさるようにして、N江の乳首を舐め始めました。

「あうっ...乳首...舐めちゃいやあああ」
「おとなくしててね」

N江は少しずつ頭の方にずり上がって行きます。
林さんは追いかけるようにN江の乳首を舌で刺激しています。

「ああ...あああん」

林さんはN江の肩をつかみ、ずり上がるのを止めてしまいました。
するとN江の両方の太ももが、ねじり合うようにモゾモゾ動きだしました。

「ふふっ...乳首舐めるとN江ちゃんも足動くのね。アソコさわって欲しいのよね」
「いやああん...違う...違うの。勝手に動いちゃうの...」
「え!?N江ちゃん...も?...」

「N江ちゃん、ねえ...アソコ見せてくれる?」
「え?ダメ...見ないで...恥ずかしすぎる」
「...」

林さんは完全に主導権を握っています。

「ちょっとだけ...」
「ダメええええ...Sくんが...Sくんが...」

林さんはよつんばいになってN江の足の間に割って入ってきました。
N江はほとんど体に力が入らないようで、されるがままになっています。

「あら...スジマンちゃんだったのね」
「いやあ...恥ずかしい...見ないでったら...」

「毛もそんなに多くないし、ピンク色のワレメちゃん丸見え...すごい濡れてる」
「は、は、恥ずかしい...」

「どれどれ?あら?可愛いクリちゃん」
「ひ、広げないで...」

林さんはわざわざ僕に見えるようにN江のワレメを指で広げています。
その突き出したお尻の間から、林さんの濡れたワレメまで見えています。
ふたつのキレイなワレメを同時に見てしまった僕は石膏のように固まっていました。

「ちょっとクリちゃん...舐めさせてね...」
「くううううっ!!ダメ!!いやああ...」

林さんの頭がN江の股間に向かいました。
N江のクリトリスを舐めているようです。

!!!

林さんの右腕がN江のおっぱいの方に伸びました。
乳首を刺激し始めました。

「ああん!!...はん...はん...はん...」
「N江ちゃん、いい声...もっと声出して」

ちょっといたずらしてるという感じではありません。
完全にN江をイカせようとしています。
林さんの左手の指がN江のワレメの中に入って行きました。

「ダメ!!中に入れちゃダメえええ!!」
「N江ちゃんのここ...すごい熱い...」

「ダメダメダメダメダメ、イっちゃうイっちゃうイっちゃう」
「うふふ...気持ちいい?」

林さんはやめようとしません。
林さんの左手の中指がN江の膣の中をかき回しています。

「ふふっ...指、もう一本入るかしら?」
「いやああ、ダメダメダメ...くううっ」

林さんの指の出し入れが早くなってきました。
そのリズムに合わせてN江の喘ぎ声も早くなって行きます。

その3点攻めは僕の想像を絶するものでした。
すでにN江の絶頂が近そうです。

「だめだめだめだめだめ...ホントにイッちゃう...」

また林さんが素早く動きました。

!!!

N江のクリトリスを、左手の親指で刺激する方法に変えました。
左手だけでクリと膣の中と両方を刺激しています。
ものすごく器用に指が動きます。

「うわっ...すごい...こんな指の動き...見たことない」

林さんの唇が再びN江の唇を奪いました。
僕はアッと思いました。
思わぬディープキスでN江はとどめを刺されたようです。

「うっ、うっ、うっ、うっ...ううううううううっ」

N江はイってしまいそうなのを必死にこらえていたようですが
林さんの最後の4点攻めで、ひとたまりもありませんでした。

「くうううううっ」

N江の腰がぐーんと持ち上がり、ガクガクと痙攣が始まりました。
まるで捕れたての魚のように体がグネグネ動きます。

「ううううっ...うっうっうっ」

林さんの指がN江の膣から抜かれた瞬間、何か透明な液体のようなものが
ピューっと発射されました。

「あらっ」
「え?今の何?」
「あうっ...あうっ...はあ...はあ...」

「...潮吹いちゃったのね。ふふっ」
「え?今のが?」
「はあ...はあはあ...え?...え?」

「そうよ。N江ちゃん、潮吹いちゃったの」
「え?え?」
「いやああ!!何?何?...たたみがびしょ濡れ!!」

「気にしないで。あとで拭いておくから」
「うわ...すごいもの見ちゃった...」
「え?私の体、どうなっちゃったの?え?何が出たの?」

「大丈夫よ。気持ちよかった証拠。病気じゃないから安心して」
「僕、AVでしか見たことなかった」
「たたみを拭かなくっちゃ!!あ...あ...ティッシュかぞうきんないの?」

N江は自分の体の異変に真っ青になっています。

「いいの。このままにしておいて」
「あ...私...私...」

「N江ちゃん、可愛い...抱きしめたくなっちゃう」
「あ...」

ふたりのレズビアンはN江の潮吹きで終焉を迎えたようです。
N江は汗で全身びっしょりになっています。

しばらく時間が経過...
ようやく落ち着いた空気になり、ふたりは衣服を身につけました。

「あ、もう2時だ」
「お腹空いたでしょ。ごはん用意するね」

昼食をごちそうになり、僕は描きかけのデッサンの仕上げをしていました。
N江は僕の横で座ったままコックリコックリ船を漕いでいます。

「うふふっ...N江ちゃん可愛い。お人形さんみたい」
「うん、疲れたみたいだね」

林さんが僕に語りかけました。

「今日はふたりとも...どうもありがとう」
「あ、いや...」

「実はね...今回どうしても来てもらったのには理由があるの」
「え?何?」

「私、GWが終わる前に引っ越すの」
「え?そうなの?どこに?」

「お父さんの仕事の都合でね。アメリカに...」
「外国に行っちゃうの?」

「うん...何でこんなにしつこいんだろうって思わなかった?」
「思った...そうかあ...いなくなっちゃうのか...」

謎が解明され、スッキリしました。

「私ね、入学式の日に廊下でN江ちゃんを見て大ファンになったの」
「へえ...」

「クラスは違うからどこの部活か調べて...」
「だから美術部に入ったんだ...」

「N江ちゃんの魅力、女の子から見てもすごいのよ」
「そうなの?」

林さんは居眠りしているN江を見ながら話しています。

「N江ちゃんは可愛いだけじゃないの。ジブリに出てくる女の子みたいな感じなの」
「...あ、それ何となくわかる」

「黙って立っているだけでもストーリーが始まるくらい存在感のある女の子なの」
「うん、うん」

「意思が強くて、まっすぐで、素直で、キラキラしてて...」
「わかるわかる」

「透明感のあるオーラがいっぱい出てるの。だからスカウトも来るんだと思うよ」
「うん」

「そのオーラ、Sくんには見えてる?」
「うん、わかるよ。僕も見える気がする」

「それなのに親しみやすい丸顔で童顔でしょ。だから学校でも人気あるのよね」
「うん...そうだね」

「Sくん、こんな素敵な彼女で鼻が高いでしょ」
「うん...まあ...へへっ」

僕は林さんにどうしても聞きたいことがありました。

「ねえ林さん、ひとつ聞いていい?」
「なあに?」

「ホントはN江ちゃんとこうなるのが目的だったんじゃないの?」
「うふふ...どうしてそんなこと聞くの?」

「いや、何となく...N江ちゃんにヌード描いてっていうの建前かなって...」
「あ、そう思った?」

「うん」
「ヌード描いて欲しかったのもホントよ」

「そうなの?」
「だからSくんがひとりで来る話もOKしたの」

「あ...そうか」
「その時は残念に思ったけど、あとでN江ちゃんも来るって聞いて嬉しかった」

「なるほど...」
「今回はN江ちゃんと仲良くできたし、私のヌードも描いてもらったし...」

「うん」
「ホントに...ホントにありがとう。いい記念になったわ。感謝してる...」

僕はレズビアンのことについて聞いてみたかったんですが...
やめることにしました。
今回のことを見ただけで林さんという女の子が十分理解できたような気がします。

「...ねえ、SくんとN江ちゃんっていつから付き合ってるの?」
「ん?...ちゃんと付き合い出したのは中2かな」

「N江ちゃんの方から付き合ってって言ってきたんでしょ」
「え?何でわかるの?」

「N江ちゃん、Sくんのことが好きで好きでしょうがないって感じだもん」
「あ、そうかなあ」

「ちょっと妬けちゃう...ふふっ」
「え...」

林さんがアメリカに行く前に絵を渡す約束をし、僕らは帰ることにしました。

「ほら、N江ちゃん起きて。帰るよ」
「あ、う...うん...」

僕らは林さんの家をあとにしました。

やがて、GW最終日...
僕らは成田空港にいました。

「じゃあ、ふたりともありがとう。この絵...大切にするね」
「体に気を付けて」
「あの...元気でね...さようなら...」

やがて林さんを乗せた飛行機が小さくなって行きました。

「N江ちゃん、レズビアンってどうだった?」
「え?いや...あの...」

「すごい気持ちよさそうだったよね」
「あの...その...」

「思いっきりイッちゃってたよね」
「え!?...あの...あの...あの...」

N江がもじもじしています。
顔が真っ赤になっています。

「あっ!!そうだ。Sくんひど?い」
「え?」

「途中でとめてくれると思ってたのに、林さんの味方だったでしょ」
「え?え?」

「私、怒ってるんだからね!!絶対許さないから!!」
「え...あの...」

「林さんの方を応援していたの知ってるんだからね」
「あ...あの...」

「Sくんの前であんな...死ぬほど恥ずかしかったんだから!!」
「あ...あ...」

N江は僕の手を引っ張りました。

「さ、帰るよSくん」
「え?もう帰るの?」

「さあ急いで!!」
「何で?何でそう急ぐの?」

「いいから、帰るの!!」
「N江ちゃん、もうちょっと空港の中見ようよ」

「言うこと聞きなさい!!」
「せっかく来たんだから何か食べて帰ろうよ?」

N江は手を僕の耳元にあてました。
何かささやくつもりのようです。

「...今日は一回で終わったら許さないからね...」
「え?え?」

「思い出させたSくんが悪いんだからね!!」
「あ...」

N江は僕の腕を両手でぐいぐい引っ張ります。

「N江ちゃん、ゆうべしたばっかりじゃん...」
「そんなの関係ないの!!」

「今日はムリだって?」
「ダメ!!許さない!!」

麗しいレズビアンの世界を垣間見たGW...
僕に「天罰」が下ったようです...

写生と射精8

写生と射精


写生と射精6(ジャンル未設定で投稿)


ノーパンデートの2日後、僕は絵を仕上げるため、N江の部屋にいました。
今回も満足行く絵になりそうです。

N江は女の子向けの雑誌を見ています。
ふと、壁にかかっている制服が目に入りました。

「あ、N江ちゃん」
「なあに?」

「あれ、高校の制服?」
「うん」

「...ねえ、ちょっと着てみてよ」
「え?着るの?今?」

「うん、N江ちゃんが高校の制服を着たところが見たいな」
「あさって入学式だからその時見れるけど」

「僕のために着てくれるところが見たいんだ」
「そう?じゃあ...」

N江は部屋着を脱ぎ、白シャツを着て、赤いリボンをつけました。
そしてチェック柄のスカート、紺色の上着と手際よく制服を着てくれました。
鏡でササッと髪型を整えて完成です。

「わ...可愛い...」

ショートボブの髪型にピッタリの、とても可愛らしい制服です。
N江が着ると、そのためにあつらえたと思うほどよく似合っています。

「うふふ...どう?」

N江は照れ臭そうにポーズをとりました。

「N江ちゃん...めちゃめちゃ可愛い...」
「ありがと。ふふっ...嬉しい」

「スケッチのいい題材にもなりそう」
「制服姿も描いてくれるの?高校生活のいい記念になるね...」

こんな可愛くて制服の似合う女の子を芸能界が放っておくわけがありません。
スカウトの人ってよく見てるなと思いました。

「制服でデートってのもいいかもね」
「わあ、それ楽しそう。スカートの丈、ちょっと短くしちゃおうかなあ...」

そう言うと、スカートの裾を少し持ち上げました。
スラっとした足がまぶしく見えました。

「N江ちゃん、制服でノーパンってどう?」
「うーん...変な汁が付いちゃうと困るなあ」

「あ、そうか」
「私服ならまだしも制服だし...」

「じゃあ、この話聞かなかったことにして」
「でも...ちょっと興味ある...」

「え?」
「うふふ...同じクラスになったらいいね」

「あ...あ...そうだね」
「いよいよあさってから高校生になるのかあ?...うれしいな」

というわけで入学式当日...

「え?...違うクラスになっちゃった...」
「N江ちゃんは1組、僕は2組か...」

「つまんない...部活は一緒にやろうね」
「うん」

「じゃあ、あとでね」
「今日は早く終わるし、N江ちゃんちに行ってもいい?」

「いいよ。一緒に帰ろ」
「じゃあ...」

そして、入学式も終わり、N江の部屋。
N江がこの前の雑誌を見ていました。
妙に落ち着かない様子。エッチなことを考えているようです。

「ねえねえSくん、ものすごく気持ちのいいセックスしてみない?」
「え?どうやるの?」

「しばらく禁欲するの」
「え?禁欲?」

「うん、この雑誌に書いてたんだけど、面白そう...」
「え?そんな雑誌だったの?」

「普通の雑誌なんだけど、ちょっとだけ...エッチなことも書いてるの」
「へえ...」

N江は興味ある記事を見つけたらしく、ウキウキしています。

「しばらくセックスもオナニーもガマンするの」
「どれくらい?」

「うーん...この本だと...2週間くらい」
「2週間もガマンするの?夢精しちゃうよ」

「ムリ?」
「女の子は大丈夫かもしれないけど、男は2週間もムリだよ」

「じゃあ、私は2週間。Sくんは1週間でどう?」
「うん...それなら何とか...」

「じゃあ...私は今日から禁欲生活に入るからSくんは来週からね」
「今週はとりあえず自分でするのはいいってことだよね」

「うん」
「N江ちゃんとエッチできなくなるのはつらいなあ」

「でも、解禁日にはものすごく気持ちいいエッチができるよ」
「わかった...頑張ってみる」

...というわけで、1週間後...
N江は禁欲生活のど真ん中です。
会うとエッチしたくなるので、携帯での会話でガマンです。

「N江ちゃん、禁欲生活どう?」
「うん...つらい...」

「え?もしかして、けっこう自分でもしてたの?」
「うん...Sくんとエッチできない日はたまに...」

「今日から僕も禁欲かあ...」
「頑張ってね」

「もし、一週間以内に夢精しちゃったらどうするの?」
「そこからやりなおしかな...」

「ええ?リセットなの?」
「でもその分、私の禁欲生活も延長されるから...」

...3日後...

僕のタンクはすでに満タン。
放出したくてたまらなくなっています。

ちょっとN江のことを考えるだけでムラムラする始末。
N江の家に行ってしまうとエッチしてしまいそうなので自宅でひたすらガマンです。

...5日後...

ちょくちょく夢にエッチなシーンが出てくるようになりました。
このままだと夢精してしまいそうです。
寝ていると根元が痛くなるほどアソコが勃起しています。

...6日後...

明日はやっとエッチできる日です。
今夜、夢精しないことを祈るしかありません。

...7日めの朝...学校は休みの日です。

ものすごいエッチな夢を見てしまいました。
僕はガバっと跳ね起き、パジャマとパンツの中を見ました。

...よかった...夢精してなかった...

ホッと胸をなでおろし、布団を上げ、N江の家に行く時間を待ちます。
すると、携帯に呼び出し音が...
N江からでした。

「もしもし」
「あ、Sくん?...夜中...どうだった?」

「大丈夫だった」
「よかった?...それだけが心配だったの」

「もう...つらいよ。エッチな夢ばっかり見るんだもん」
「ゴメンね。変なことさせちゃって。でも今日は気持ちよくなれるよ」

「じゃあお昼になったら行くね」
「うん、待ってる...」

午後になり、僕は半勃ちの状態でN江の家の呼び鈴を押しました。
N江が泣きそうな顔になっています。

「あれ?どうしたの?」
「さっき生理が来ちゃった...」

「え?そうなの?」
「いつもより3日も早いの...禁欲で体がおかしくなっちゃったのかなあ」

思わぬエッチのおあずけに僕は気が動転してしまいました。

「...じゃあ、エッチできないじゃん...」
「ねえ...禁欲生活延長できる?」

「ムリだよ。もう鼻血出そうだよ」
「そうだよね...」

「生理がくるとどれくらいエッチできないんだっけ?」
「ううん...4日から5日くらいかなあ」

「そんなに長いのか...」
「今日、フェラしてあげるから...」

「...」
「どうしたの?怒ってるの?」

「...何かもったいないなあ...もう少し頑張ってみるよ」
「ホント!?生理終わるまで待っててくれる?」

「うん...あんまり自信ないけど...夢精しちゃったらゴメンね」
「いいよ。私の方こそゴメン」

「N江ちゃんが謝ることないよ。しょうがないじゃん」
「Sくん...かわいそうで...」

「じゃあ、今日は帰るね。N江ちゃん見てるとムラムラしてくるから」
「帰っちゃうの?...でもその方がいいのかな...」

「うん、5日後にまた連絡するね」
「じゃあ、待ってるね...」

というわけで、悲しいことに僕の禁欲生活は5日延長されることになりました。

...8日後...

なぜかエッチな夢を見なくなりました。
ピークだった性欲も落ち着いた感じ。とても不思議でした。

...10日後...

気持ちは落ち着いています。
N江のことを考えてもムラムラしなくなりました。
修行で何かを悟ったお坊さんのような心境でした。

...12日めの朝...

N江とエッチできる日なのに夢精する気配すらありませんでした。
自分の体がおかしくなったのかと心配になるほどです。
今日は平日なのでエッチは放課後までおあずけです。

「さあ、いよいよ今日だな...」

僕はウキウキした気持ちで登校しました。
廊下でN江に会いました。

「N江ちゃん、いよいよ今日だね」
「うん、じゃあ放課後に...」

制服姿の清楚でさわやかなN江。
長い禁欲生活しているのを知っているのは僕だけです。
ちょっと目がうるんでいるのがわかりました。

長い一日が終わり、
僕は学校帰りにN江の家によりました。

「ねえねえ、キスして...」

部屋に入るなり、N江が抱き着いてきました。
いよいよエッチ解禁です。

ものすごい濃厚なキスでした。
N江が僕の首に腕を回してきました。

N江もたまらなくなっていたようです。
僕らは制服を脱ぐことすら忘れていました。

「ふん...ふん...」

僕は一気にエッチモードに火が付きました。
あっという間に極限まで勃起してしまいました。

キスしたまま、N江が僕の硬くなったものをズボンの上からさわってきました。
裏筋を指先がスーっとなでた...その時でした。

「うううううっ!!」

腰に強烈なむずがゆさが走り、僕の硬いものがドクドクと脈打ってしまったのです。

「ううう...」

僕はしばらく意識が遠のいたままでした。
N江との甘いキスをしたままパンツの中で思い切り射精してしまったのです。

「え?もしかしてSくん...」
「気持ぢいい...死んでもいいほど気持ぢいい?...」

「イッちゃったの?」
「...はあ...僕もう...ダメ...」

高校1年の男子が12日ぶりの射精です。まさに天にも昇る気持ちよさでした。

「Sくん、パンツの中で出しちゃったの?」
「え!?僕...」

僕はあわててズボンとパンツを脱ぎました。
パンツの中におびただしいほどの精液が付着していました。

「うわ...どうしよう」
「はいティッシュ。とりあえず拭いてみて」

精液は拭き取れましたが、パンツに残った湿気だけはどうすることもできません。

「これ履いて帰るのイヤだなあ...」
「Sくん、これ...」

N江が何かを差し出しました。

「これ何?」
「パンツ。男物...」

「え?パンツ?」
「うん...こんなこともあるかもしれないと思って買っておいたの...」

袋を開けると、見たことのあるパンツが入っていました。

「これ、僕が前に履いてたやつだ...」
「違う種類の買うといけないと思って、前に見たのと同じ柄を見つけたの...」

「そうか、これなら家に履いて帰れる。N江ちゃん頭いい?」
「役に立ててよかったわ、そのパンツ洗っておくから...」

「でも、パンツの中でイクなんて...僕...」
「ゴメンね...うっかりさわっちゃった...グスっ」

N江が泣きそうになっています。

「泣かなくていいよ。どっちにしてもすぐイッちゃってたと思うし」
「ホントにゴメン...」

「でも、ものすごい気持ちよかった。禁欲した後は一気に爆発する感じだね」
「私もそうなるのかなあ...」

「N江ちゃんは何日禁欲したの?」
「ええと...2週間プラス5日だから...19日かな」

「19日も!?」
「うん...お風呂でアソコ洗っただけで声が出ちゃうの...」

「そんなに感じるんだ」
「もうね...今もヤバいの...」

「あ、もしかして...N江ちゃん、パンツの中...」
「うん...私、制服脱いでいい?汚しちゃうといけないから...」

N江は下着姿になりました。

「おっぱいさわってみてもいい?」
「いいよ...」

僕はブラの上からN江のFカップをさわってみました。

「あっ...ヤバい...」
「どうしたの?」

「胸さわられてるだけでヤバいの...」
「イキそうなの?」

「というか...アソコのムズムズ感が半端ない感じ」
「乳首さわってみていい?」

「うん」

N江はブラを取りました。
可愛いピンクの乳首を指でつまんでみました。

「...ダメ...」
「イキそう?」

「イクというより...頭がおかしくなりそう...」
「じゃあ、アソコもさわってみようか?」

「ええ?イッちゃったらどうしよう...」
「いいんじゃない?僕もイッちゃったんだし」

僕はパンツの上からN江のクリのあたりを軽く押してみました。

「ひやあああっ」
「うわっ、ビックリした」

「ものすごい感じた...」
「禁欲のおかげかな」

「脱ぐ?」
「うん、下着全部取る...」

N江は全裸になりました。

「ベッドに寝て足広げて」
「うん...」

N江はベッドに横になり、M字に足を開いてくれました。

!!!

思った以上にワレメはグショグショの状態でした。
僕は太ももの内側に手をあてました。

「ひやああん」
「どうしたの?」

「そこさわられただけで...もう...」
「え?この太ももの内側?」

「うん...何か変な電気みたいのが走った...」
「え?じゃあ、ここは」

僕はワレメの横のぷっくり膨らんだ部分を指でなぞってみました。

「うううううっ...そこもっとヤバい...」
「N江ちゃん、思いっきりイキたいよね」

「うん...ここまできたら...」
「じゃあ、一気にいくからね」

僕はN江のワレメを指で左右に広げました。
ものすごい熱気です。

息づいたクリトリスや小陰唇が刺激を待っているように見えました。
僕はクリトリスにしゃぶりつきました。

「はあああん...ダメええ」

N江の腰がずり上がりました。
僕は追いかけるようにクリトリスを舌で攻撃しました。

「イクイクイクイク...イクううううううっ」

10秒もたっていないのに、N江の腰がガクガクと激しく痙攣しました。
「いやあああん...」

N江の顔を見ると大きな口を開けて息を吸おうとしているようです。
何か、酸欠状態になっているように見えました。

「N江ちゃん、大丈夫?」
「酸素が...酸素が...」

「え?N江ちゃん...」
「息が息が...吸えない」

「N江ちゃん!!」
「...」

N江は失神してしまいました。

「Nちゃん、しっかり!!しっかり!!」

僕はN江の体をゆすりました。しばらくしてN江が目を開けました。

「はっ...私...」
「よかった...大丈夫?」

「息が吸えなくて...目の前が真っ暗になって...」
「気を失っちゃったんだよ」

「はあ...はあ...あ、今は息ができる」
「よかった...」

「はあ...Sくんが一気にクリ舐めるから...」
「刺激強すぎた?」

「でも...すごい気持ちよかった...19日ぶりに...思い切りイッちゃった」
「長かったね」

「うん...長かったな...うふふ」

N江が乱れた前髪を整えながら笑いました。

「じゃあ、僕そろそろ帰ろうかな...」
「あ、待ってSくん...」

「ん?」
「あの...一回で...終わっちゃう?...」

「え?」
「...もう一回...しない?」

「え?もう一回?」
「うん...ムリかな?」

「いや...ムリってことも...ないけど...」
「じゃあ...しようよ...」

「N江ちゃんの方から誘ってくるなんて」
「だってだって...こんなに長く禁欲したんだし...」

「物足りなかったんだ...」
「そんなこと言われると...恥ずかしいけど...」

「じゃあ、僕も全部脱ぐね」
「うん。そうして」

僕が服を脱いでいる間、N江はあることを思い出したようです。

「あっ...ねえ、Sくん」
「なに?」

「シックスナインって知ってる?」
「言葉は聞いたことあるけど...」

「男女でお互いのアソコを刺激するって...やつなんだけど...」
「どんなんだっけ?」

「これ...」
N江はさっきの雑誌のどこかのページを開いて僕に見せました。

「へえ、すごいね、これ」
「男の子が下になって、女の子が上になって、お互いに違う方向を向いて...」

「男はクンニして...女はフェラするってことか...」
「これね...やってみたかったの」

N江が恥ずかしそうに打ち明けてくれました。

「じゃあ、僕がまずベッドに横になるね」
「うん」

僕はベッドにあがり、あお向けになりました。

「それで、私がこっち向いて...よいしょ...こうなるのね」

N江は反対方向を向いて、僕の顔をまたいできました。

「うわ、すごい...」

僕の目の前にN江の濡れたワレメが来ました。
下から見上げる女の子のふっくらした性器。
ものすごい迫力です。

「...Sくん...これダメ。やっぱりやめたい...」
「え?何で?」

「実際にやってみたら...私、恥ずかしすぎる...」
「そう?」

「だって、このカッコだと...あふれちゃったら...」
「あふれたらって?」

「その...私のアソコからトロっとしたのが...」
「ああ、あれか」

「それ、Sくんの顔の上に垂れるんだよ」
「別にいいよ。垂れても」

「え?いいの?」
「いいよ、そんなの気にしなくて」

「目に入ったら痛いかもよ」
「ゆっくり落ちてくるから大丈夫だと思うよ」

「そう?」
「うん」

N江は半信半疑っぽい顔でした。

「それに...これ...ちょっと近い...」
「何が?」

「その...私のアソコと...Sくんの顔の距離...」
「近いのがいいんじゃないの?クンニするんだし」

「何か...この体制...思ったよりすごく恥ずかしい」
「とりあえずやってみようよ」

「うん...じゃあ...」

目線を股間の方にやると、N江が僕のものをくわえたのが見えました。

「あ...気持ちいい...」

先っぽを舌で刺激して、全体を指でしごいてくれています。
僕もN江のお尻をつかみ顔を上げ、ワレメに舌をはわせました。

「うううっ...いやああん」

フェラが止まりました。
僕の股間の方から喘ぎ声が聞こえます。

「あん、あん、あん...」

N江は僕のものを握りしめたまま顔を上に向けているようです。
クリトリスを舐めると、N江の濡れた小陰唇が僕の鼻に密着します。
鼻腔がN江の匂いでいっぱいになりました。

「ダメ、もうダメ...Sくん...ちょ、ちょっとストップして」
「ん?」

「ダメ...これ...」
「N江ちゃん、フェラしてくれないの?」

「ゴメン...それどころじゃなくなっちゃった...気持ちよすぎて」
「N江ちゃん、感度良すぎるよ」

「Sくんのも気持ちよくしてあげたいんだけど...ダメなの...」
「フェラできなくなっちゃうんだ」

「...それにこのカッコが...もう...」
「女の子はこれ...恥ずかしいのかな?」

「もしかしてお尻の穴とかも見える?」
「うん、見えるよ」

「やあん...やっぱりこれ恥ずかしい。私ダメかも...」
「僕は楽しいけど」

「それに...舐められたら...集中力が飛んじゃうの...」
「僕がアソコ舐めなかったら問題ない?」

「うん、それなら何とかフェラできると思うけど...」
「じゃあ、僕何もしないでおくね」

「うん...」

N江はフェラを再開してくれました。
気持ちいいんですが、目の前の濡れたワレメが気になって仕方ありません。

さわってさわってと要求しているように見えます。
僕は指先でちょっとだけクリトリに触れてみました。

「はああん」

N江の体がビクっと動き、フェラが止まりました。

「さわった?」
「ちょっとだけね。気にしないで続けて」

「気になるよお...」

フェラが始まりました。
しばらくして、またクリトリスをちょっとだけさわってみました。

「いやあん」

またフェラが止まりました。
N江の方から提案してきたのに、全然シックスナインになりません。
僕はおかしくて笑いそうになってしまいました。

...N江ちゃん...敏感すぎるんだよな...

「ねえ、アソコをじっと見られてるのがすごい気になる...」
「まだ、何も垂れてきてないけど」

「それならいいんだけど...あんまりアソコ見ないでね」
「うん」

フェラが再開されました。
N江は一生懸命に僕の硬くなったものをしごいてくれます。

時々、じゅるじゅるっと何かをすする音が聞こえてきます。
僕はイキそうになってきました。

「N江ちゃん、ヤバい...そろそろエッチしようか...」
「うん」

N江はまたいでいる僕の顔の前から足をあげ、ベッドに横たわりました。
僕は起き上がり、急いでゴムをかぶせました。

「いいよ...来て...」
「うん」

僕はN江の中に硬くなったものを挿入しました。

「あああん、何これ...ものすごい気持ちいい」
「まだ入れたばっかりだよ」

「だって...中は今の今まで禁欲だったもん...」
「あ、そうか」

「Sくんのが...すごい...すごい太いの...」
「じゃあ動くよ」

「あっ...あっ...あっ...あっ...あっ...」
「ううっ、すごい気持ちいい...」

僕は激しく腰を前後に送り込みました。
火が出るような濃厚なセックスでした。

「はう...はう...もう...イキそう」
「僕も...ヤバくなってきた」

「あっあっ...ダメ...イッちゃう」
「僕も...もう出るっ」

「いやあ、イクううっ」
「うううっ、出るっ」

N江が激しく痙攣し、中に入っている僕のものがビクンビクンと脈を打ちました。
ふたり同時にイッてしまったようです。

「はあ...はあ...」
「あ、N江ちゃん、もしかして僕たち...」

「え?もしかして...一緒にイケたの?」
「うん、そうみたい」

「ホント!?初めてだよね」
「そうだね」

「嬉しい!!いつもどっちかが先だったもんね」
「僕も嬉しいよ。同時に気持ちよくなれた」

「いやん、どうしよう!!」
「よかったね」

「好き!!Sくんだ?い好きっ」
「うわっ」

N江が起き上がって僕に抱き着いてきました。
温かくて大きなおっぱいが僕の胸に密着しました。

「僕もN江ちゃん、大好きだよ...」
「ずっとずっとず?っと、私とエッチしてね」

僕とN江は初めて同時にイクことができました。
長くてつらい禁欲生活の後に待っていたのは、とてつもないほど幸せな時間でした。

写生と射精7

写生と射精


前回(写生と射精6)のあらすじ...

中学の卒業式も終わり、のんびりした春休み。
久しぶりに会ったN江は5kgも体重が増加。

やせ型だったN江がすっかりエロい体になっていて、
セックスすれば僕が早々に気持ちよくなってしまう始末。

欲求不満のN江はひとりエッチするためのおかずを一品増やすため
僕に自分のオナニー姿を描いてくれと言ってきた。

描いている間に話が横道に逸れ、パイズリしたり、騎乗位でエッチしたり...
すっかり疲れてしまい、翌日に続きを描こう...となりました。

さて翌日...約束の午前10時...
暖かい日差しの中、僕は画材道具を持ってテクテク歩き...
N江の家の呼び鈴を押しました。

「...」

何の応答もありません。
もう一度押すと、しばらくたってドタドタっという音が聞こえてきました。

「は、は?い...Sくん?」

ようやくインターホンからN江の声が聞けたんですが...

「うん、僕だけど...」
「今開けるね」

ガチャっと鍵の開く音が聞こえ、ドアが開きました。

「あれ?」
「ゴメン、寝坊しちゃった...」

そこにいたのはピンク色のパジャマ姿のN江。
片目が開いていません。

「あ...起きたばかりだった?出直してこようか?」
「いいの、あがって?」

階段を上り、N江の部屋に入りました。カーテンが閉まっています。
いつもより女の子の甘い香りがしました。

「ちょっと...待っててね...すぐ復活するから...」

N江は低血圧のようです。
とびきりの美少女が寝ぼけ眼でパジャマ姿のままベッドにペタンコ座り。

「...」

頭はボサボサ、焦点の定まらない目で、ほっぺには枕のあと、
口の横にはよだれのあとまでついています。

いつもは見ることのできないN江の無防備な姿。
「素の部分」を見た気がして僕はすっかり萌えてしまいました。

可愛い子って何やってても可愛いんですよね。
寝起き姿でも、何か...映画の1シーンのように感じました。

「寝起きのN江ちゃん...可愛いね...」
「はっ?!私、今どんな顔?」

N江はあわてて手鏡を取って自分の顔を見ました。

「キャーッ!!!」
「わっ、ビックリした」

「やだ...これ枕のあと?...え?いやだ、よだれのあとまでついてるじゃん...」
「何か僕、うれしいよ」

「え!?いやあ...すごい寝ぐせ...もう泣きそう...グスっ」
「あ、泣かなくていいよ」

「ねえ、この顔、しっかり見ちゃった?見てないよね、見てないよね」
「え...さっき玄関で...」

「見ちゃった?見ちゃったの?」
「う...うん...」

「忘れて忘れて忘れて忘れて、ねえ忘れて!!」
「うん...忘れるよう努力する」

「いやだ?、恥ずかしい...もう...もう、どうしよう」
「そんなにあわてなくても...」

手鏡を見ながら必死に寝ぐせを直すN江。
こんなにあわてたN江を見たのは初めてかもしれません。

「いつもはこんなんじゃないのよ。今日はちょっと爆睡しちゃってね、あの...」
「わかったよ。忘れるよ」

「100年の恋もさめちゃったんじゃないの?」
「そんなことないよ」

「ホント?お願い...嫌いにならないでね...」
「うん、ならないよ」

「はあ...なんで寝坊したんだろ...目覚ましかけたのに」
「夕べは遅くまで起きてたの?」

「うん...ちょっとね」
「勉強?」

「ううん、違うの...あのね...」
「何?」

「恥ずかしいな...」
「え?言ってよ」

「うん...実は...」
「何?何?」

「ひとりで...してたの...」
「ひとりエッチ?」

「うん...」

もじもじしながら話すN江の顔には赤みがさしています。

「...やっぱり昨日のでは満足できなかったんだ...」
「違う、違うの」

「え?違うの?」
「うん、昨日イキたくてもイケない時があったでしょ?」

「うん、あった」
「それがクセになっちゃって...晩御飯食べて、8時くらいから始めたんだけど...」

「うん」
「気が付いて時計見たら3時になってて...」

「7時間もやってたの!?」
「うん...」

「その間、ずっと?」
「イキそうになったらやめて、イキそうになったらやめてって感じで...」

「そんなオナニーしてたの?」
「最後にね...思いっきりイッちゃった...」

「じゃあ、7時間もやってて、イッたのたった1回?」
「うん...で、あわててお風呂入って寝たの...」

「そしたら寝坊しちゃったんだ」
「うん...ゴメン...ゴメンね」

「まあ、寝坊なんて誰でもするし、待ち合わせしてたわけでもないし」
「許してくれる?」

「うん、別にいいよ。気にしないで」
「ありがとう。ちょっとシャワーだけ浴びてくる。待ってて」

N江はバスタオルを持つとバタバタと階段を下りて行きました。
僕ひとりになった部屋は、急に静寂に包まれました。

「...」

20分後、バスタオルを巻いたN江が戻ってきました。

「おまたせ?、じゃあ...ポーズとるね」
「あ...今日はいいよ」

「え?何で?」
「もう少しでスケッチ終わるし、あとは色付けだからポーズなくても大丈夫だよ」

「ホント!?」
「うん」

ふと外を見るとポカポカとした春の日差しが降り注いでいます。
やさしい鳥のさえずりが聞こえてきました。

「ねえN江ちゃん、たまには外に出ようか」
「え?外?」

「うん、気晴らしにさ。どう?」
「え?もしかしてデート?」

「うん」
「きゃ?うれしいっ!!デートデート?」

「どこ行こうかな...」
「じゃあ、もう服着ていい?」

「いいよ」
「うれしいなあー。何着てこうかな...」

N江は鼻歌を歌いながらクローゼットを開き、着て行く服の品定めを始めました。

「太っちゃったからな?...うん...この服なら大丈夫かな」

お腹まわりを気にしながらも、気に入ったファッションでお出かけできそうです。

「どこ行こうか...僕は特にここって場所はないんだけど...」
「私ね、〇〇町のショッピングモールに行きたい」

「そこって何あったっけ?」
「画材道具のショップがあるんだよ」

「じゃあ、行こうか」
「あ、ちょっと待ってね。ちょこちょこっとメイクするから」

N江は小さな鏡をテーブルの上に立て、棚からポーチを取り出しました。
髪をとかし、ピアスを付け、色のついたリップを唇に塗っています。

僕はN江の真横の少し離れた位置にいました。
僕がじっと見ていることは気付いていないようです。

N江のショートボブの黒髪がキレイにまとまると、より一層可愛らしさが増しました。
鏡を見ながらサイドの髪を耳にかけたりおろしたり、斜めを向いて微笑んだり...

...可愛いなあ...女の子だなあ...

少しずつ変身して行くN江。僕もウキウキした気分になりました。
初めて女の子のメイクするところを見たからかもしれません。

「うん、できた」

簡単なメイクでも納得した表情になりました。
童顔のN江が少しおとなっぽくなり、いつも見ている清楚な姿になりました。

「いつも僕が来る前はそんな感じなんだ...」
「え?メイクするとこ見てたの?」

「うん」
「も、もしかして全部見てた?」

「見てたけど...最後にニコっと笑ったよね」
「ぎゃ?!!それも見ちゃったの?」

「うん...」
「忘れて忘れて!!今日見たこと全部忘れて!!」

「うん...できるだけ忘れるよ」
「いやだ?...恥ずかしい。もう嫌だあ」

「可愛かったよ。スケッチしたいぐらい」
「ダメダメダメダメ。もう?...やめてよ...」

N江は真っ赤になって僕をたたきました。

「でもオナニー描かれる方が恥ずかしいでしょ?」
「ううん、メイクの方が恥ずかしい。絶対それはダメ」

N江のこだわりなのか...女の子はみんなそうなのか...
僕にはわかりませんでした。

「...じゃ、行こうか。あれ?」
ふと、下を見ると生足にミニスカートです。

「N江ちゃん、それ...寒くないの?」
「平気平気。さあ、出発しよ」

僕らはバスに乗ってショッピングモールに向かいました。

「久しぶりね?、デートするの」
「受験だったし、冬はあまり外に出なかったもんね」

「いい天気」
「春だね...」

バスの中もポカポカしています。
N江はようやく目がさめたらしく、おしゃべりし始めました。

「あのね、Sくん...私ね...」
「うん」

「デートする時、やってみたかったことがあるんだ?」
「何?」

「うふふっ」
「え?何?教えてよ」

N江の目がうるんでいます。

「もしかして...エッチなこと?」
「え?すごい。何でわかるの?」

「わかるよ。顔に書いてるもん」
「もうすごいSくん、私ウソつけないね」

「エッチなことって何?」
「あのね...ノーパンに...なってみたかったの」

「ノーパン!?」
「ちょっと...大きな声出さないで。ここバスの中だよ」

「あ、ゴメン...」
「ビックリした?」

「したよ?。でも今日ちょっと風あるよ。N江ちゃんミニスカートでしょ」
「外ではしないよ。建物の中だけ...」

「じゃあ、ショッピングモールに着いたらするつもりなの?」
「うん...」

「大丈夫?」
「うん...多分」

「ひとりで外出する時もしてたの?」
「ううん、Sくんと一緒の時にするつもりだったの」

「そうだったんだ」
「ノーパンでデート。何か興奮しない?」

「うん、する」
「わあ...ドキドキしてきたあ...」

僕らはショッピングモールに到着しました。

「着いたよ、どうするの?」
「ちょっと、トイレ行ってくるね」

5分後、N江がトイレから戻ってきました。

「パンツ脱いできたの?」
「うん...」

「どんな感じ?」
「これ、マジ...ヤバい...」

N江がもじもじしながらミニスカートの裾をおさえています。

「ヤバいって?」
「何かね...大事なものが欠落してる感じ...この辺がすっごく頼りないの...」

N江は股間のあたりに手を当てました。顔は真っ赤になっています。

「頼りないって?」
「何か...スースーしちゃって...」

「ちょっとその辺、歩いてみる?」
「うん...緊張する?...」

あきらかにN江の歩き方が変です。
ちょこちょこスカートの裾をおさえるしぐさも気になります。

「N江ちゃん、何か変だよ。ノーパンだってアピールしてるような感じ」
「...そ、そう?」

「パンツはいてきたら?」
「ううん...どうしよう...もうちょっと頑張ってみる」

「じゃあ...自然にしててよ。僕まで緊張しちゃうよ」
「わかった...」

緊張しているのか興奮しているのか、N江の息が荒いようです。

「もしかして...アソコ...濡れてるんじゃない?」
「うん、ちょっとね...あの...太ももの内側に...」

「垂れてきてるの?」
「言わないで...恥ずかしい...」

「ちょっと見せてよ」
「え?何を」

「濡れてるところを」
「え?ここで?」

「う?ん...どこか人のいないところないかな...」
「恥ずかしいよ」

「あっ、あそこの障害者用のトイレならふたりで入れるかも」
「え?そこで見せるの?」

僕らは障害者用トイレに入り、中から鍵を閉めました。

「ちょっとじっとしててね」
「いやん、恥ずかしい...」

僕はN江の前でしゃがみ込み、スカートのすそをめくりました。

!!!

「N江ちゃん、すごいことになってるよ」
「実況しないで恥ずかしい...」

N江は両手で顔を覆いました。

「何か...すごい...変な感じ」
「え?何?」

「アソコを...正面から見られると...すごいムズムズするの」
「そう?」

「うん...ムズムズというか...モヤモヤっとするような...」
「へえ...」

僕は指先でN江の少ない陰毛を持ち上げ、ワレメがはっきり見えるようにしました。

「いやん、恥ずかしい」
「わあ...こうするとワレメがはっきりみえる」

ぴったり口を閉じたスジマンのはずが、今日はワレメの隙間から
クリトリスやピンク色に染まった小陰唇がちょっとだけ見えています。
よほど興奮しているんでしょう。

「あんまり見ないで...」

N江はちょっと腰を引きました。

「N江ちゃん、濡れているところ、僕が拭いてあげるよ」
「え...自分で拭くからいいよ」

「いいからいいから」
「あの...クリだけはさわらないようにしてね...」

「わかった」
「お願いね...」

「もうちょっと足開いてくれる?」
「...」

僕はしゃがんで、トイレットペーパーを巻き取ると、
N江の太ももと股間を優しく拭いてあげました。

「いやん、クリにはさわらないでって言ったのに...わざとでしょ...」
「え?さわってないよ」

「今、さわった...」
「ゴメン、気付かなかった...」

「あの...濡れてきちゃうから慎重にやってね」
「うん...」

あとからあとから透明な液が出てきます。

「あん、またクリさわった」
「え?そんなはずは...」

「絶対わざとでしょ」
「わざとじゃないって」

「いやん、また...」
「さわってないはずだけど」

「もう...拭いてる意味ないじゃない...」
「だって、濡れてるとこ拭くとそのすぐ前がクリだから」

「もう...」
「だいたい拭けたかな...あとから出てくるのはしょうがないか」

「ふう...ありがとう」
「じゃ、ここ出ようか」

僕は立ち上がりました。

「あ、そうか...股間が...」

フル勃起していたことを忘れていました。

「これじゃあ...外に出られない...」
「私が何とかしてあげる」

N江は僕の前にしゃがみました。ベルトをカチャカチャ外しています。

「N江ちゃん、もしかして...」
「うん...飲んであげる」

パンツを下ろされ、硬くなったものがN江の目の前に出てきました。
ツルっと皮をむかれ、N江は大きな口を開けると僕のものをくわえました。

「あ...気持ちいい...」

裏筋をペロペロされ、根本の部分を激しくしごきたてます。
あっという間に射精しそうになりました。

「N江ちゃん、出るよ」
「...」

N江は無言でうなずきました。

「ああっ...出るっ」

僕はあまりの気持ちよさに思わず天を見上げました。
トイレの天井を見つめたまま思い切り射精しました。

N江の口の中で僕の硬いものが何度も脈打ちました。
じっと目をつぶって、N江は僕が放出したものを受け止めています。
やがて、N江の喉が上下に動くのが見えました。

「えへへ...また飲んじゃった...」
「大丈夫?」

「あとでジュース飲ませてね」
「うん...じゃあ2階のフードコートに行こうか」

勃起もおさまり、僕らは障害者用トイレからようやく外に出ました。

「エスカレーター...あったあった」
「ねえSくん...」

「ん?」
「あの...エスカレーター乗る時、私の後ろに立ってくれない?」

「あ、そうか。下からだとお尻見えちゃうかもしれないね」
「...エスカレーター乗るだけでこんなに緊張するの初めて...」

N江のあとに続いて、僕はエスカレーターに乗りました。
僕はあえて一段だけ下に降りました。
ちょうど僕の前にN江のお尻の部分がきました。

...この中はノーパン...生のお尻がある...
N江は落ち着かない様子でスカートの裾を気にしています。

僕はちょっといたずらしたくなりました。
指先でN江のお尻をツンツンしてみました。
N江の体がビクっと動き、すばやく僕の方を振り返りました。

「ちょっと、やめてよ!!...心臓飛び出るかと思ったじゃない」
「へへ、ゴメン...」

フードコートに着きました。N江の様子が変です。

「N江ちゃん、どうしたの?顔が赤いよ」
「...ホントにやめてよ?...さっきのでビックリして動揺してるんじゃない、もう」

「そんなにビックリしたの?」
「したわよ?...まさかSくんがそんなことしてくるなんて思ってなかったし...」

「N江ちゃん...ノーパンになって、ちょっと興奮してない?」
「え...うん...ちょっとね...」

「大丈夫?スカートに染みができるんじゃないの?」
「え?え?」

あわててN江が自分のスカートのお尻をのぞき込みました。

「大丈夫みたい...よかった...さっき拭いてもらわなかったらヤバかったかも」

N江は下着のない甘美でエッチな世界に浸ってしまったようです。

「あ?、おいしかった...」

飲み物を飲み終えた僕らは3階の画材道具のショップに行ってみることにしました。

「Sくん、またエスカレーター乗るの?」
「うん」

「エレベーターにしない?」
「やだ、エスカレーターがいい」

「もう...お尻ツンツンしないでね」
「了解」

また僕が後ろに立ったんですが、N江は落ち着かない様子です。
スカートの裾をおさえ、後ろを振り返っては僕の方を見ます。

「今度は何もしないって」
「もう...」

僕はそっとN江のスカートの裾をつまんでみました。

「ひゃ!!何やってんの?」
「別に何もしてないよ。裾つまんでいるだけ」

「絶対にめくらないでよ」
「わかってるって。持ってるだけだから」

「めくったら私死ぬからね」
「大丈夫だって」

N江の方からノーパンになったのに、このあわてぶりです。

...可愛いなあ...やっぱり...

画材ショップで買い物をしたあと、先ほどのフードコートでお昼ご飯を食べ、
帰りのバス停に来ました。
ショッピングモールから出る直前までN江はノーパンでいてくれました。

平日ということもあってか、バスは貸し切り状態でした。
疲れたのか春の日差しのせいかN江はコックリコックリ居眠りを始めました。

やがて...N江の家に到着しました。

「はあ?...今日は緊張したあ?」
「N江ちゃん、ノーパンってどんな感じなの?」

「もう、スリルありすぎ」
「クセにならないようにね...」

「うん...もうやめようかな...」
「その方がいいかもね」

N江は部屋着に着替えようとしましたが、途中でやめて僕に話しかけました。

「ねえ、色付けの続きする?」
「うん、このポーズだと家では色付けできないからここでしようかな」

「私、ポーズ取ろうか?」
「別にいいよ。色付けは記憶の範囲でできるし」

「ううん、いいの。裸になるから参考にして。ね?ね?」
「そう?ありがとう...」

N江は衣服を脱ぎ始めました。妙にエッチモードになっています。

...そうか...

ショッピングモールでのノーパンデート...
N江はエッチモードにおいて、エンジンが十分温まった状態なのです。

もしかしたら...面白いことができるかも...
僕はN江の感受性を信じてみることにしました。

「ねえN江ちゃん、じゃあ、昨日と同じようにしてくれない?」
「え?昨日と同じって?」

「ヌードでよつんばいになってそのまま何もしないでいて」
「え?それでいいの?」

「うん。色や感じを確認するだけだから」
「何もしない方が恥ずかしいな...またトローっと垂れちゃう...」

「いいからいいから」
「もう...」

N江は僕の言うとおり、よつんばいでこちらにお尻を向けてじっとしています。
ワレメからどんどん液があふれてきました。

...今日なら何もしないでイカせられるかも...

「N江ちゃんのワレメ、キレイだね」
「え?何でそんなこと言うの?」

ちょっとエッチな言葉をかけて様子をみます。
どっと液の量が増えました。効果はてきめんでN江の呼吸が荒くなります。

「はあ...はあ...」

やがて最初のひとしずくがトローっと垂れて落ちました。

「あ、今垂れて落ちた...」
「恥ずかしい...拭いてもいい?」

「ダメ、そのままにしてて」
「は...恥ずかしいよ...」

僕はスケッチブックに色を乗せながら次の手を考えていました。

「ねえN江ちゃん、近づいていい?」
「え?近づくの?」

「うん、ちょっと色がわかりにくいところがあるから」
「そこから見えないの?」

「うーん、見えない場所もある...」
「じゃあ...いいよ、前に来ても...」

僕はN江に近づきました。目と鼻の先にN江のワレメがあります。

「え?そんな近くに来るの?」
「ここまで来ればよく見えるから」

「ちょっと...私のアソコに...息がかかってるよ...」
「オシッコの匂いがするね」

「いやあん、そんなこと言わないでよ、恥ずかしい...」
「あ、また...」

ふたしずくめがトローっと落ちました。

「いやあ、恥ずかしい...」

少女の性器からモワッとした熱気すら感じます。

「はあ...あ...あ...はあ...」

N江の荒くなった息に声が混じってきました。
追い打ちをかけるなら今です。

「あの...Sくん...もうちょっと離れてくれない?...近すぎて息が...」
「N江ちゃんのオマンコの...熱気を感じるよ...」

「え?そんなこと言わないで...私、頭がおかしくなる...」
「すごい...いやらしい匂いがしてきた...」

N江がこちらを向きました。目がうるんでいます。

「ねえ、Sくん...私を...イカせようとしてない?」
「うん、してる...」

「やっぱり...何もしないでイカせようとしてるんでしょ」
「正解」

「もうやだあ...そんなこと考えてたの?」
「今日はそれができそうだなって思って...」

「うう...ヤバい...ホントにイッちゃうかも...」
「N江ちゃんは感受性が強いから、たぶんイケるよ」

今にも涙があふれそうになっています。N江が向こうを向きました。

「やだ...イキたくない」
「嫌なの?」

「だって...どこもさわらずにイクなんて...恥ずかしすぎる」
「すごいことだと思うけど」

「やだ、絶対やだ...何も知らない子みたいだもん」
「すごい気持ちいいかもしれないよ」

「それは...そうかもしれないけど、私のプライドが許さない...」
「じゃあ、根くらべかな...」

「絶対にこのままイクのはイヤ...」
「そう言いながらN江ちゃんのアソコ、どんどん濡れてきてるよ」

N江が小刻みに震え始めました。
三しずくめがトロっと落ちました。

「あ...また...」
「やん...もう...」

「グスっグスっ...」
「N江ちゃん、泣いてるの?」

「何か...変な感じになってきた...グスっ」
「いいよイッて。僕が見届けてあげる...」

「こんな変なの...クセになったら困るもん...グスっ」
「変なのじゃないって。すごいことだよ」

「意地でも...イカないから」
「でも、体が震えてる」

N江の太ももがガクガクしています。

「いやあ...イキたくない...グスっ」
「もうちょっとなんじゃないの?」

「いや...いやああ」
「イキそうなの?」

「い...いやあああ...はああん...あっ...あっ...」
「...」

!!!

N江の全身がガクガクと痙攣が始まりました。ワレメから何度も液が垂れて落ちます。
本格的にイッてしまったようです。

「...」

やがてN江の体の力が抜けました。

「N江ちゃん、大丈夫?」

N江は起き上がると全裸のまま僕の胸に飛び込んできました。
顔をうずめるとグスグスと泣き始めました。

「イッちゃったの?」
「バカ...バカ...」

「...」
「こんな変なイキ方させるなんて...Sくんの変態...」

...やっぱりN江ちゃんの感受性ってすごい...ホントのドMだ...

「ねえN江ちゃん...感じちゃった?」
「感じてないもん」

「でもイッちゃったんでしょ?見てたよ」
「いや...うん...」

「N江ちゃんは感受性が強いんだよ」
「...これってもしかして...言葉責めっていうの?」

「あ、そうなのかな?」
「それはたぶん...Sくんが好きだからだと思うよ...」

「他の人じゃ言葉じゃ...イケないのかな?」
「絶対ムリ。Sくんの言葉だからビンビン響くの...だから変なことしないで」

「あ...わかった。N江ちゃんゴメン...」
「私、イクなら、ちゃんとSくんの愛情を感じてイキたいの」

「そうか...」
「女の子はみんなそうなの」

結果的に思った通りになったものの、
N江の心を踏みにじったことを反省せざるをえませんでした。

自慢話ばかりですみません

恋愛ってどんなにイケメンでも女の子側の趣味嗜好がおかしかったら、俺みたいなデブハゲオッサンに負けるものだな、とつくづく思いました。

ちなみに俺のスペックは、「42歳独身、ごく普通のリーマン、デブ、ハゲ」と、特に女にモテる要素が全くないというすばらしいスペックですorz

風俗以外で女性とエッチする機会は、20代が終わってからというもの全くありません。
若手社員のB君に「Aさんって独身っすよね? 合コン行きませんか?」と誘われました。

数合わせ、もしくは引き立て役、もしくは笑いものにされるために参加しろと、そういうことでしょう。
ちなみにB君はまだ20代半ばでありながら、俺よりも役職が上です(とほほ……)、子供でもおかしくない年齢の上司に、数合わせで合コンに誘われるという屈辱っ!

しかしプライドも何もない俺は、どうせ引き立て役にされるのはわかってるけど、若い子とちょっとでも話できるならいいか、と、4対4の合コンへと向かいました。

場所はイタ飯屋、合コンというよりカジュアルな食事会といった雰囲気で、やってきた女の子は4人ともかわいい、しかもその中のひとりは俺のお気に入りAV女優の咲田ありなちゃんにそっくりです。

ありなちゃんはアヒル口、ぱっつん、程よく大人っぽいものの、ちょっとロリ入ったという俺どすとらいくの女の子でした、一目惚れに近い感覚が俺を包みます。

あーあ、こんな子お持ち帰りしたいなぁ、お持ち帰りできるとしても、それは俺じゃなくて他の三人の誰かなんだろうなぁ、と思いながら合コンに参加していましたが、ありなちゃんはなぜかチラチラと俺を見ています。

そういうしぐさをされたら、つい俺も気になって見てしまって、目が合うとにっこり笑顔。
まるで中学生のように真っ赤になってしまいました。

「Aさん、どうしたんっすかw まさかありなちゃんのこと気に入ったとか?」
半分バカにする感じで、B君がからかってきます、
「ありなちゃんはどう? もしAさんが気に入ったならAさんと二人っきりで別の席に移る? 抜け出しちゃう?」

もちろん天地がひっくり返ってもそういうことが起きないってことをわかっていて、場に笑いを提供するために、B君がそういうことを提案しているのはわかっていました。

しかし、ありなちゃんの答えは、

「もし、Aさんがよかったら……そうしたいです」

いやいや、おいおい、はぁ? 全員で俺をからかってるのか? もしかしてありなちゃん、純粋そうな顔して結婚詐欺を働くつもりとか? 新手の美人局か?

もはや意味不明でした、しかし、ありなちゃんは本気のようです。
B君も自分から言い出したことを反故にできず、俺とありなちゃんだけ、店員に言って別の席にしてもらいました。

「ごめんなさい、迷惑でしたか?」
「い、いやっ、でも、ほら、もっと年が近くて格好いい相手いるだろうから」
「…………Aさんがいちばん格好いいです」

ちょっと俯き加減で、ありなちゃんはとんでもないことを言いました。
趣味、もしくは目がおかしい子なんだな、と、ここで俺は悟りました。

しかし、男の趣味がおかしいだけで、しっかり気遣いしてくれるし、俺の話も笑顔で聞いてくれるし、途中から「何なのこの天使……」と思うようになりました。

で、そうすると俺も男です、
「この子いけるんじゃね?」「人生初のお持ち帰りできるのか?」「この子を逃したらもう次はないっ!」
そんな思いが頭の中をかけめぐり、
「ありなちゃんさえよかったら、お店、出ようか」
と勇気を出して誘いました。

年齢より幼く見えますが、ありなちゃんは24歳、それなりに大人の女性です、意味をわかってくれて、ちょっと迷って、
「軽い子とか、思わないで下さいね……」
その可愛さにノックアウトされました。

B君はじめ他の参加者の目を盗み、二人だけ先に会計してラブホへ。
その間、恥ずかしそうにするありなちゃんの表情がかわいすぎてやばいです。

ラブホに入って、目の前のごちそうにガマンできずにキス、歯を磨いてないなとか口臭大丈夫かな、とか思う余裕もなく、今考えると強引すぎるんですが、ともかくありなちゃんがかわいすぎてキス。

むちゃくちゃキスして、抱きしめて、ありなちゃんの華奢な雰囲気とかいいにおいとか柔らかさとかかわいさにがまんできず、そのまま服の上から愛撫、やばいレベルで勃起しました。

ちょっとだけ冷静になって、どん引きされていないか心配になってありなちゃんを見たんですが、ありなちゃんは、
「はぁはぁっ……Aさぁん……」
と、とろけるような声で、ありなちゃんも興奮していました。

ガマンできず脱がせて、俺も脱いで、ありなちゃんのアソコを舐めまくります。
ありなちゃんのアソコは、毛も薄く色素も綺麗で、なめてあげると気持ち良さそうにふとももで時々ぎゅーって俺の頭を挟み込もうとするしぐさがたまらなくかわいかったです。

舐めてあげるうちに、さらにありなちゃんは興奮したようで、
「わたしもAさんの、舐めたいです」
と言ってくれて、そのままシックスナインに。

ありなちゃんのアナルやお尻をアップで見ながら、ありなちゃんのおまんこの味を楽しむ。
笑いものにされるはずの合コンだったのに、今、最高の経験をしています。

自分の人生でこんな楽しくて興奮する出来事があっていいんでしょうか。
あっという間にありなちゃんのお口でイってしまいました。
しかし、ありなちゃんは俺の精液をごっくん。
大量に出たのを全部ごっくん。

シックスナインの体勢から向き合いなおして、ごっくんしてくれたありなちゃんの顔を見てみると、ものすごくかわいい表情で、ものすごく恥ずかしそうにしていて。
その表情がやばすぎて、射精した後でも勃起が止まりません。

そのままコンドームをはめて、ありなちゃんを押し倒して、ひとつになりました。
しかもその時もありなちゃん、足を俺に絡めて、ぎゅーっという感じで密着しようとしてきて。
さらにありなちゃん、セックス始まるとあっという間にイってしまいました。

かく言う俺もあっという間にイったのですが。
でも止まらなくて、結局ありなちゃんの口で一回、セックスで二回、イかせてもらいました。

ありなちゃんは、年上趣味、オジサン趣味だそうです。
他の人と趣味が違って、年上、ハゲ、人が良さそう、ちょっと太めの癒し系(それを癒し系というかは疑問ですが)が好みらしいです。

要するにありなちゃんにとって、俺の外見がどすとらいくらしい、ということです。
もちろん42年生きてきてこういう経験は初めてで、ガチで驚きました。

もちろん今はありなちゃんと付き合っていて、ラブラブな毎日を過ごしています、毎日が幸せです、俺の人生はこの幸せを楽しむために生きてきたんだなぁと思わせてくれます。

ちょっとB君との仲が険悪になってしまったのが気がかりですが。
ま、ありなをゲットできたんですから、このくらいのトラブルは仕方ないでしょう。

自慢話ばかりですみません、でも、42年間モテない人生送ってきたんだから、自慢くらいさせてください。

姉がヘルスで働いています

絶対に内緒と約束してたんですが
誰かに聞いて欲しくて・・・
姉はヘルスで働いてます。
僕が気付いたのは・・・
居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。
携帯を2台持っている。
ヘルスに行った帰りの時と姉から同じ匂いがした。
 
 
たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時
問い詰めると、やっぱりそうだった・・・

最初の頃はもう姉が汚いおっさんのを
しゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・
でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちに
なんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですがそれ以上はかんべんです。

でも姉は僕が親にこの事をチクるかも・・・
って心配らしくて口止めのかわりに
僕のをしゃぶってやるって言い出しました。
もちろん断りました・・・最初は

僕の股間をズボンの上からさわってくるのは
何度もありましたが、そんな事しなくても
絶対に親には言わないって断ってました。

でもケンカした時や、ムカついた時に
ポロっと言ってしまうかもしれないって・・・
そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・
僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので
絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって
気持ちがだんだん出てきたので・・・

いつも断ってはいましたが
その事を想像してオナニーしてました。
本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。
姉が部屋に入ってきました。
姉はバイオは怖いからとやらないけど
僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時
今日もさわってくれないかなと想像してると
ビンビンに勃起してしまいました。
そしてちょうどその時姉が
僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。
「なんで起ってるの!?」って驚いてましたが
笑いながらもう一度僕の股間に手をやり
ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。
ジーッと僕の表情を見てくるので、恥かしくて壁の方を見てました。

そのスキにズボンとパンツのゴムの部分を
同時に引っ張られ勃起したチンチンが顔を出しました。
僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理矢理くわえ込みました。
もう僕は何も出来ません。
姉の髪の毛でくわえてる所は見えませんでしたが
姉は頭を上下に動かして僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後
「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では僕の方から頼んで
店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。
アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体
想像もした事なかったんですが
「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。
すごく恥かしい格好をさせられましたが
舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・
思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて
姉は別に約束守るならいいよって言ってくれるけど
それではお願いしにくいので毎回払ってます。
1度両親がいない時に風呂場に来てもらい
僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。
でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと
姉は脱衣室に戻り
「ついでだから、一緒に入っちゃお?」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて、僕のおちんちんに塗ると
やさしくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて
亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。
そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルもやさしく
洗いながらマッサージ・・・
この時初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと
シャワーで泡を洗い流した後
湯船の淵に両手を着くように言われ、両手を着き
大きく足を広げ、すごく恥かしい格好をさせられました。
姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いて
そこに顔を埋めるとアナルを舐めながら
「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると
僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・

湯船につかりながら、隣で体を洗う姉を見てると
またドキドキしてきて勃起してしまいました。
今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので
風呂のお湯が大量にザバーッとあふれました。
僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと
立ち上がると勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・
「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い
湯船から出ようとする僕のヒザを押さえました。

僕はそのまま淵に腰掛けると
再び姉がおちんちんをくわえてフェラチオを始めました。
強く吸い付きながら頭を上下に動かし
いやらしい音が風呂場に響いていました。
僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいをさわっても
姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後
調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。
そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると
お湯の中でも「ぬるっ」っていう感触がわかりました。
姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので
僕は「やりすぎたか?」って思いながら姉を見上げると
「入れちゃおっか?」
「・・・えっ」
「なんだか、入れたくなっちゃった。
 別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」
「・・・うん。」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し

「ねぇ私のも舐めてよ」と言いました。
僕はお尻の割れ目を両手で開き顔を突っ込み
クリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。
アナルに舌を移動させるとビクッと反応
やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めていると
ピチャピチャと音が鳴り出しました。
まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き
割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が淵に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形で
おちんちんの上にまたがって来ました。
姉はおちんちんを握りまんこにあてがいながら
「初めてだよね?」
「・・・うん」
姉が腰をクイッと降ろすとヌルンと亀頭部分が入り
そのままゆっくりと根元まで締め付けながら入っていった。

姉と僕は抱き合いながら
姉がゆっくりと腰を動かしていて
「はぁ・・はぁ・・はぁん」っていう熱い息遣いが
僕の耳元で感じられた。
僕はだんだん我慢ができなくなり姉のお尻の肉を
ワシづかみして上下に動かせると
姉は腰の動きのスピードをあげました。

僕はもう我慢の限界が来て
「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫ぶと
「いいよっ・・・このまま出しちゃって」
そう言うと腰の動きを1段と早めたので
僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。
しばらく抱き合ったままグッタリしながら
お互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」って言いながら
姉はすぐにシャワーを浴び
ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーをかけ
中に出した精子を洗い流していた・・・
その光景にすごく現実感を感じた・・・。

この時は僕は21歳で姉は23歳です。

メールって本当に便利です。
言葉じゃなかなか言いにくい事でも伝えられる・・・
「今日大丈夫?」
「OK?」
するとその日の夜には僕の部屋に来てくれます。
僕はアルバイトをしている身なので
金銭的には月に1度ぐらいしか頼めないのですが・・・

帰りが遅いので帰宅してお風呂に入った後
だいたい12時過ぎに部屋に来てくれます。
疲れているのに悪いなぁと思い姉が休みの日の前日とかに
なるべく頼むようにしています。

姉が部屋に来ると、しばらくは店の話や愚痴などを
聞きながら雑談しています。
そして話す事が1段落した頃
座椅子に座っている僕の隣に座り、
最初はちょっと照れくさそうにしながら
手の平全体で僕の股間をゆっくりとさすります。

僕は座椅子の角度を調整して楽な態勢になります。
姉が僕の上着を下から首までまくり上げると
片方の乳首を指で刺激しながら
もう片方の乳首を舐めたり、軽く噛んだりします。
なぜか僕の乳首が立つとすごくうれしそうにします。

姉が僕のズボンのゴムに手をやると僕は腰を浮かせ
そのまま足首あたりまでトランクスと一緒に脱ぎます。
大きく両足を開くとその間に姉が座って
脚の付け根や、玉袋周辺に舌をはわせながらじらされ
僕が「はやくっ」って感じで姉を見た時に
姉と目が合うとすごく恥ずかしくなります。

姉が根元をつまみながらゆっくりと亀頭部分をくわえて
ゆっくりと亀頭部分だけを口でピストンさせると
包茎の皮がめくれていきます。
「このほうが気持ちいいんでしょ?」
姉はそう言ってくわえると手でしごきながら
頭を上下に動かして、段々スピードをはやめて
僕はそのまま口の中に射精しました。

姉はそれをティッシュに出すと
なぜかそれを持って部屋を出て行きます。
お金は直接渡すのも何かいやな感じなので
次の日とかに姉の部屋に用意した貯金箱に入れてます。

両親の前とかでは昔からの姉のままなので
逆に姉が恐ろしく思える時もあります・・・

両親がカラオケ教室に通っていて
夜両親がいなくて、姉がいる時はよく2人で居酒屋に行きます。
その時の話題はやっぱりお店の話で、変態オヤジの話なんかをしてくれます。
大抵の客は必要以上に乳首を舐めるため逆に痛くなるらしいです。
でも中にはうまい人もいて、イクまではなくとも
かなり本気で感じてしまう事もあるらしい・・・

それじゃ中途半端ばかりで欲求不満にならないの?
って聞いてみると、普段は次のお客さんが来るまで時間があると
寝たり本を読んだりしてるけど、そんな時は店のオプションで
使うために渡された個人専用のピンクローターを使って
1人エッチをするって言ってました。
あれだと5分もあればイク事ができるって言ってました。

僕は「へぇ?」って話を聞いていましたが
内心ではやっぱり興奮してしまい軽く勃起してました。
少しお酒を飲んでいたので、その勢いに任せて
「あ?・・・今日あたりどうかな・・」って言うと
「ハハハッそう言うと思った?」
すっかり下心はバレていました・・・

家に戻ると姉が先にお風呂に入りました。
姉がお風呂から出てくると居間でテレビを見ていた僕に
「お風呂からあがったら私の部屋においで」って言いました。
僕は急いで風呂に入り念入りに体を洗い
バスタオルを首にかけたまま姉の部屋に入りました。

部屋に入ると姉はお店の出勤表みたいなのを
自分の手帳に書き込む作業をやっていて
「もう出てきたの?ちょっと待ってて・・・」
「ちゃんと洗ってきた?」
「え、うん・・・」
僕は姉のベットに腰掛けて姉の作業を見ていました。
作業が終わると姉は自分のハンドバッグから
小さな紙袋を取り出して僕に
「はい、これ。」って渡してきました。
中にはハンカチに包まれたピンクローターが入っていたのです。
「あんたさー、たまには私も気持ち良くさせてよね?」

姉が僕の隣に座るとスイッチの入れ方を教えてくれ
部屋の電気を薄暗くした後、ベットに横になりました。
僕はビィ?ンと震えるバイブを姉のパジャマ(ジャージ)の上から
乳首に軽く当てると姉が自分で上着を持ち上げて
おっぱいを出したので直接乳首に当てると
「はぁん・・」とやらしい声を出しました。

僕が下半身へと移動すると
姉は自分でパジャマの下を脱ぎました。
そして僕が姉のパンツを脱がせて両足を開くと
縦スジからいやらしいビラビラがはみ出たまんこがありました。
指で開いてみるともうヌルヌルで透明な液体が垂れてました。
クリの皮を剥くと薄ピンクのBB弾のようなクリトリスが
顔を出したのでそこにバイブを軽く当てると
ビクッ!と姉の体全身が震えて姉は足を閉じました。

姉の両足をもう1度開きバイブを当てると
「気持ちいい?うん、そこ、そこ・・・」って言うので
クリを中心にバイブを当ててゆっくり動かしていました。
僕はもう我慢汁が大量に出ているのが自分でもわかるぐらいに
興奮しながら、姉のよがる姿を見ていました。
「あっイク!イキそう、イキそうっ・・・」って叫んだので
バイブをクリに当てたまま動かさないで押さえていると
ビクビクッ!と下半身を痙攣させて姉はイキました。

しばらく姉はぐったりしていました。
その後は69の形でフェラしてもらい
僕は姉のお尻をかかえて、まんこに吸い付きながら
口の中に射精しました・・・

結局この時は、お金は払わなくていい事になり
僕はちょっと得した気分になり
姉もストレス発散できたかな?って勝手に納得しました。

姉が店の友達と海外に旅行に行く前夜でした。
僕がいつも入れてる姉の部屋の貯金箱を姉と開けると
もう5万円近くも貯まっていました。小遣いの足しにするそうです。
姉は楽しみらしく、かなりテンションが高く
一緒にワイワイと荷造りを手伝っていました。
「う?ん、もう忘れ物ないかな・・・」って姉が考えてる時に
「あっバイブは?」僕は冗談で言いました。

「バカ!そんなの持って行くわけないでしょ」
「いや、もし我慢できなくなった時に・・・」
「もう!我慢できなくなるのは、あんたでしょ!」
「えっ・・いや別にそんなこと・・・」
「ん?何?そんなこと・・の続きは?ない?ある?」
「・・・・ある。」姉は爆笑しました。

「じゃあさ、お風呂入って親が寝た時間ぐらいに
 私の部屋においでよ」
「えっ?なんで?」
「手伝ってくれた御礼をしてあげるって言ってんの!
 いらないんだったらいいよ・・・」
「あ、いや・・・お風呂行ってきます!」

風呂から出た僕は姉のテンションが
下がってない事を祈りながら11時過ぎまで待ちました。
親が居間から寝室に移動してるのを確認した後
姉の部屋をノックして入りました。
姉は旅行に一緒に行く友達と携帯で話していて
ますますテンション上がってました。

少し待った後電話を切った姉が僕に言いました。
「やっぱ寂しい?」
「・・・うん。そりゃ寂しいよ・・」
「でもたったの1週間よ、アッと言う間だって」
そう言いながら姉は僕の座る座椅子に
ハイハイしながら近づいて来ました。

姉はうつむいた僕のアゴを指で持ち
顔を上げさせると「チュッ」と軽くキスをして
「そんな寂しそうな顔されると、ちょっとうれしい・・・」
そう言ってもう1度キスしてきました。
僕は姉の背中に手を回して、おもいっきり抱き付きました。
姉は僕の口に舌を入れたり、僕の下唇を吸ったりしました。
僕が舌を出すとそれをくわえ姉の口の中で2つの舌が
ねちょねちょと絡み合いました。

姉が僕の股間に手を伸ばしズボンの上から
おちんちんを握りました。
「もうビンビンじゃない、このスケベ」
「そんな事言ったって・・・」
僕のパンツを降ろしおちんちんを取り出すと
半剥けの皮をゆっくりと最後まで剥き
「あっ我慢汁出てきた?」と姉が言いました。
それを指ですくうと、自分でもビックリしるぐらい糸が伸びました。

「ベッドに行こ」って言われ
ベッドで横になると、いきなり両足首を持ち上げられ
「ちんぐり返し」の格好をさせられました。
「え?何?」って驚きもありましたが
姉の舌先がアナルに触れた時には
「あっ、あ?」って声を出してよがってました。

アナル周辺をかぶりつくように吸ったり
チロチロと舌先を転がしたり
アナルから玉袋まで何往復も舌を走らせたり
僕はまるで女の子のようにあえいでいました。

姉は舌先をおちんちんの根元からカリの裏筋へと移動して
チロチロ舐めるだけで中々くわえてくれません・・・
じらされて僕は我慢できなくなり
「おねぇちゃんお願いっ・・もう我慢できないよ?っ」

「じゃあ食べちゃおっかな?」
「うん・・・食べて、食べてっ」
「!?」
姉がベッドから降りたので「え?」と驚き見てみると
こちらに背中を向けてジャージを脱いでいました。
そしてパンツも降ろすと小ぶりな白いお尻が顔を出しました。
「じゃあ下の口で食べちゃお?」
そう言いながらベッドに上がって来ました。

下半身だけ裸の姉の格好が妙にいやらしく
姉は僕の顔をまたがると69の形になりました。
いきなり現われたマンコを指で開くともう濡れていて
開いたワレメが糸を引いていた。
僕は親指でクリを愛撫しながらマンコにしゃぶりついた。
姉はおちんちんを咥えながら、気持ちよさそうに声を出していた。

姉はおちんちんを握ると、その真上にまたがり
腰を沈めてゆっくりと挿入しました。
「んん?・・すごく硬い?」
根元までマンコで咥え込むと、自分の両ヒザを両手で抱えながら
腰をゆっくりと上下に動かしました。
「んっ・・あん・・どう?気持ちいいでしょ?」
「うん・・・気持ちいいよっ」

「イク時は言ってね」
そう言うと、また腰を動かし始めました。
姉のマンコにおちんちんが出入りしてるのを見て
上を見上げると苦しそうな、そして気持ち良さそうな
表情をしてる姉の顔がありました。
「あ??っイキそう・・・」って言うと腰の動きが速くなりました。
「あーっ出る出る出る出るっ!」って言った瞬間
姉はマンコからおちんちんを抜き口で咥えようとしましたが
間に合わず自分の腹にビュッビュと射精してしまいました。

僕がぐったりしていると姉が
「そのまま動かないで、こぼれるから」と
ティッシュで腹の上のザーメンを拭き取ってくれました。
そして情けない事に僕はそのまま眠ってしまいました・・・
数分後目が覚めた時姉はお風呂に行っていていませんでした。

実は僕はバイト仲間の中で好きな人がいて
姉にも色々と相談にのってもらっていました。
12月中旬の頃クリスマスが近いって事で告白しても
成功しやすいんじゃないか・・・などと自分の都合の良いように
考えて友達のすすめもあり勇気を出して告白しました。
・・・が見事に撃沈(笑)
クリスマスの日は友達に誘われ風俗へ

その後居酒屋に行き家に帰ると夜中の2時30分過ぎでした。
部屋に入ると僕の机の上にチョコエッグが2つ置いてありました。
僕はうれしくなりそれを持ってすぐ姉の部屋に行きました。
寝ているかもしれないのでそっとドアを空けると
姉は布団に入りファッション雑誌を見ていました。
「おかえり・・」
「あ、これありがとう」

「持ってないのが当たればいいね」
「うん、一緒に食べようよ」
すると姉は布団をめくり場所を詰めてくれたので
姉の隣にもぐり込み一緒にチョコを食べました。
僕の体は完全に冷え切っていたので足を太ももで挟んだり
手でゴシゴシしたりして暖めてくれました。
「んん?このニオイは・・・」
「あっ・・これは居酒屋の後サウナに・・」
「ふ?ん、そうなんだ」

姉の手は股間へと移動してすでに硬くなってる
おちんちんを刺激しています。
上着をまくり上げて僕の乳首にチュッチュッとキスしたり
軽く噛んだり・・・姉のいい香りの髪に酔いながら
はぁはぁと悶えていました。
パンツからおちんちんを取り出すと手コキしながら
乳首を舐められ僕は
「あぁ・・おねぇちゃん気持ちいいよ・・」
「まだ出しちゃダメよ、布団に付いちゃうから・・」
そう言って姉は布団の中にもぐって行きました。

布団の中でおちんちんを咥えて頭を動かすたびに
盛り上がった布団が上下に動いていて
それを見ながら僕は中で姉がやっているのを想像していました。
僕はなぜか姉と布団の中で手を握ったままで
段々気持ち良くなってきて手を少し強く握ると
姉の頭の動きが速くなりそのまま口の中に射精してしまいました。

姉が布団の中から顔を出した時には
もう口の中にはザーメンはありませんでした。
その後チャコエッグのおまけを一緒に組み立てて
僕は部屋に戻りました。

風俗に行ったままの体で姉にフェラしてもらい
部屋に戻ってからかなり罪悪感に襲われました・・・

正月の3日の事です。
朝から両親は実家に帰っており姉と2人きりでした。
朝10時ぐらいから僕は居間で
年賀状の仕分け作業をやっていました。
しばらくすると姉が起きて来たので年賀状を見ながら
雑談をしていました。

お店は年末年始は特にいそがしくて
「お正月料金」で割高なのに姫初めをするための
お客さんが大勢来るそうです。
この日も姉は夕方から仕事が入っていました。

しばらくするとお腹が減ってきたので
おせち料理をつまみながら2人でTVを見ていました。
すると姉がTVの前に置いたままだった
金ぱく入りの日本酒の一升瓶を持って来たので
2人とも日本酒は苦手ですがチビチビとやってました。
最初はTVを見ながらうだうだとしゃべってましが
やっぱり途中で風俗の話になり・・
「○○○は姫初めもう済ました?」
「えっ、当然まだだけど・・・」
「やっぱり?」
「やっぱりって言われても・・・」
「ハハハッ・・じゃあ、おねぇちゃんが初姫になっちゃおっかな?」
「い、いや、でも給料もう使っちゃったしなぁ」
「いいよそんなの、おねぇちゃんからのお年玉って事で」

姉に腕を引っ張られてコタツから
2人掛けのソファーに移動しました。
正直、普段家族で過ごしている居間だったので
あまり気持ち的には乗り気ではありませんでした。

姉に脱がしてもらい下半身裸になった時も
慣れのせいか、寒さのせいかおちんちんはピクリともせず
すごく小さく縮んでいました。
それを見た姉は
「フフッいつ見ても、かわいいおちんちんね?」

指でつまみ親指の腹でおちんちんの裏筋をこすりながら
「私包茎のほうが見た目かわいくって好きなの」
そう言ってまるでペットを見ているかの様な目で見ていました。

でも年末からオナニーしてなかったので
ムクムクッと一気に勃起して半剥け状態に・・・
「あ?っもう?・・戻してやる?っ」
無理やり皮を戻され亀頭のワレメが少しだけ
顔を出した情けない姿になってしまいました。

そのワレメを舌の先でチロチロしていた姉が
「ん?、ちょっと臭うよ?」
「そんなのしょうがないよ・・・」

姉が亀頭部分をくわえると、まるで皮を伸ばすかのように
口の中で強く吸い付いてきました。
おちんちんを口から出すと今度は先だけをくわえ
チューッ、チューッと赤ちゃんのように吸いだしました。
すごく気持ち良くて、ちょっと痛くて
僕は全身の力が抜け「うぅ?、うぅ?っ」ってただうなっていました。

今度は根元まで深くくわえ込み
根元から亀頭の先までをゆっくりとピストン運動
そのうち姉の口の中で皮が完全に剥けたのがわかりました。
亀頭部分中心のフェラになった時には快感は頂点になり
「あーっ出るよ、出るっ・・いい?いい?」
そのまま姉の口の中に大量に射精してしまいました。
指で強くしごき最後まで搾り出してくれた姉は
洗面台にうがいをしに行きました。

下半身剥き出しのままソファーでぐったりしてると
姉が部屋に戻って来ました。
「フフッ、だいじょうぶ?」
「・・うん。気持ち良かったぁ・・」
「そう?・・・あ?私も初Hしちゃおかな?」
「え?」
「なんか少し酔ってるせいかムラムラしちゃって・・」
そう言って寝転んでる僕の横に姉が立ち
ちょっと照れたような顔で僕を見下ろしていました。

僕はソファーから起き上がり、目の前にあった姉の股間に
おそるおそる手を伸ばしました。
両足の太ももの間辺りから手を股間の方へ上げると
姉は立ったまま肩幅ぐらいまで足を開きました。
パジャマ(ジャージ)の上からさすっていましたが
すぐに僕は姉のズボンの中に手を滑り込ませ
パンツの中に手を入れました。
モアモアっていう陰毛の感触の後、すごく熱くなったまんこに指が届き
もうすでに濡れていました。
姉は自分でジャージをヒザまで降ろして
水色のシルクっぽいパンツが丸見えになりました。

僕が手の動きを早めると、ハァハァと息遣いが荒くなり
腰をクネクネさせながら僕の肩につかまっていました。
パンツを脱ぎ下半身裸になると今度は姉がソファーに座り
僕は床にヒザを付き姉の正面に座りました。
姉が両足をMの字に開き僕はそこに顔を突っ込み
まんこの形や臭いなどをじっくり観察しながら
口の周りがべちょべちょになるまで舐めまくりました。
「あっ、あん、あん、んっ・・・ちょっとうまくなったんじゃない?」
その言葉に僕は調子に乗り、今度は姉をお尻の突き出す態勢にすると
クリスマスに友達とヘルスに行った時に教えてもらった技を使いました。
中指を入れながら左手の親指でクリを刺激し、アナルを舐める3点攻めです。
「はぁ?ん・・・あっあっ・・・これいいかもっ」
姉はすごく感じながらソファーの背もたれにしがみついていました。

僕はソファーに座り完全に勃起したおちんちんを持ちながら
「あ・・僕のも舐めて」
「ダメよ、もう入れるんだから」
姉は僕と向かい合わせで上にまたがり両足をMの字の状態で
腰を降ろしまんこでおちんちんをくわえ込みました。
背もたれにつかまりながら激しく姉が腰を振り
ビックリするぐらい大きな声で喘いでいました。
「あ?ん、あっ!あん!気持ち良いわ?・・・奥まで当たってるよ?っ」
結合部分が丸見えでおちんちんが出たり入ったりしている内に
おちんちんが愛液まみれになっていました。

だんだん姉の腰の動きが速くなったと思うと
「あーっ・・イっちゃう、イっちゃう?!」
僕の頭に強く抱きつきながら下半身をブルブル震わせて
動きが止まったかと思うとハァーハァーって言いながら
ソファーに倒れ込みぐったりとしてしまいした。
僕は少しの間姉の様子を見ていましたが
我慢できずに力の入っていない重くなった姉の両足を開き
正常位で挿入して激しく腰を振りました。
すぐに姉も「・・んっ、あっ、あん、あん」と反応して
僕はもう我慢の限界が来て姉の陰毛とヘソ辺りに
ドピュッビュルルと射精しました。

姉が動くと精子が流れ落ちるので
僕がティッシュを持って来て
「どうだった?」聞きながら拭いてあげてました。
「うん?気持ち良かったよ」
僕がワレメに指を伸ばすと
「またぁ、すぐ調子に乗る?」そう言って手を払いのけると
姉はシャワーを浴びに行きました。

僕はそのままコタツで寝てしまい3時ごろに目覚めると
姉はもう仕事に出掛けていませんでした。

「今日だいじょうぶ?」
「いいよ、じゃあ後で行くね」
久しぶりのお願いメールでした。
就職活動でバイトを休んだ日が多く
金銭的にも気持ち的にも、そんな気分じゃなかったんです。

その夜部屋で待っていたのですがなかなか姉が来ません。
ソワソワしながらゲームして時間を潰して
夜中の1時30分過ぎに
「コンコン」とノックして姉が入って来ました。
「どうしたの?久しぶりじゃない、頼んでくるの」
「面接落ちてばっかで疲れちゃって・・・
 その鬱憤晴らしって言っちゃ悪いんだけど・・・」
「ううん、別にいいよ。たまってる精子も
 ストレスも全部出してあげるよ」

僕は下半身裸になるとベッドに腰掛けました。
その隣に姉が座ると
「なんか久しぶりだと照れちゃうね」
そう言いながら僕の肩を抱きながら、左手で玉袋を軽く揉んできました。
肩の手を僕の脇の下から胸へとまわすと、上着の中に滑り込ませ
乳首をつまんで刺激してきました。
明らかに前よりテクが上がっていました。

僕が横になると乳首を舐め、舌を這わせながら下に移動し
内太ももに舌を走らせると、くすぐったいのと気持ち良いのとで
身をよじりながら声を出して感じてしまいました。
僕のおちんちんはもうギンギンで痛いぐらいでした。
姉は金玉の玉を1個づつ咥え口の中で転がして
なかなか、おちんちんには触ってくれません。
今度は僕の足をM字に開いて玉袋をどけると
玉袋の付け根からアナルまでの間を舌先で往復・・・
「・・おねぇちゃん、じらさないで・・我慢できないよ」
「フフッ、まだダメよ?」
姉は僕の両足の間から顔を覗かせ言いました。

姉は僕の両ヒザの裏を持つと、グッと持ち上げ
お尻のワレメに顔を突っ込みアナルを丁寧に舐め始めました。
ゆっくり舐めたり、チロチロ舐めたり
舌先を硬くしてピストンしたり・・・
僕は我慢できなくなり自分でおちんちんを握ってしまいました。
「あっコラ、も?わかったわよ。舐めてあげるよ」
おちんちんの付け根から裏スジを舐めた後
やっと亀頭を咥えてくれました。
すごく奥まで咥え込み大きく上下に頭を動かせると
僕は1分も我慢できなくなり
「あ?っ、もう・・・」と言うと
「ねぇ、ベロ発射やってみる?」
「・・・え?何それ」
「私が舌を出してるから、その上に出しちゃうの」

姉が床に座り、僕がベッドに腰掛けると
「イキそうになったら言ってね」とフェラを始めました。
姉の髪の毛の香りに酔いながら見ていると
段々姉の動きが速くなり
「あっイキそうだよ!」と言うと姉は舌を出しました。
僕は姉の舌の上に亀頭を乗せ自分でしごきました。
「あーっ出る出るっ・・・っう!」
ビュッ、ビュッ、ビューッと精子が姉の口の中に飛んで行きました。
姉の舌の上が精子で一杯になると、こぼれるまでに
姉は亀頭を咥え込み、精子を全部搾り出してくれました。
姉は手で口を押さえて下を向いたままゴクンと精子を飲みました。

「結構ためてたでしょ?のどになかなか
 通って行かなかったよ。ふ?っ・・」
「あぁ気持ち良かった?・・」僕はベッドに倒れ込んだ。
姉はシュッ、シュッとティッシュを3枚取ると
僕のおちんちんにポイとかぶせ
自分は少し顔に飛んでしまった精子を拭いた後
「さっさと服着ないと風邪ひくよ」
「・・ありがとう、おねぇちゃん」
「はい、はい。」
そう言いながら部屋を出て行きました。

仕事で知り合った佐藤さんのおちんちんは、太いんだけど短くて奥に届かなかったw

佐藤さんとは去年の春頃に仕事で知り合いました。
彼は会った頃から私に好意を抱いてくれていたようですが、私のほうは他に好きな人がいて、彼は「仲のよい友達」どまりでした。

遠方に住む佐藤さんとはメールで連絡を取りあっていました。
それが今年の春に私が半分仕事・半分遊びのような用事で彼の住む町を訪れることになり、再会しました。

彼の携帯に連絡を入れ、彼の友人を交えて夕食に出かけることになりました。
彼がホテルに迎えにきてくれたのですが、迎えのタクシーに気付き外に出た私を、タクシーから降り、両手を広げて「Sちゃん!久しぶり!!」とハグハグ。

彼の感激ぶりにちょっとビックリしましたが、‘ま、確かに久しぶりだし’と深く考えないことにしました。
タクシーを降りて、彼の友人の待つレストランに。
友人2人も感じのいい人たちで、すぐになれ、楽しい時間が過ぎていきました。

夜も更けていき、彼の友人2人は帰り、私たちは再会を祝して飲みなおすことに。
タクシーに乗り込むと、佐藤さんが手を握ってきました。

どうしよう、と思って彼を見ると、彼がとってもうれしそうに「ホントにまた会えて、嬉しいよ」ニコニコしながら言いました。
なんかその瞬間、すっごく佐藤さんがかわいくて、思わず「私も」と言って手を握り返しました。

タクシーを降りて、バーを探して歩き始めたところ、彼に腕をひっぱられ、よろけたところを抱きしめられました。
‘突き飛ばすべき?’
‘でも久しぶりのハグ、気持ちいい・・・’
‘やっぱりダメ。恋愛感情はないし!’
‘でもっ、「好意」くらいはある’と軽いパニック状態。

私がフリーズしてノーリアクションな間に、佐藤さんの両手は背中からお尻の方へ。
そして私を軽く引き離すとキス。
夜も遅くて人通りがなかったのでよかったけど、けっこう濃いキスでした。

多分、以前の私ならここで佐藤さんを止めていたけど、彼氏いない歴が1年半になろうとしていて、しかも旅行直前に好きな人に振られて傷心だったからかなぁ。

それとも佐藤さんのキス、舌テクがあまりにすごかったからかなぁ。
パニックの頭の中でチラっと「この人が欲しい!」って思っちゃったんですよね。

で、バー探しを辞めて彼の部屋へ。
ドアを閉めるなりキスされて、首を舐められ、服を脱がされながらベッドへ。

佐藤さんが「深呼吸して」と言うので深呼吸すると、その直後、おへそを舐められました。
今までおへそにキスくらいはされた事があったけど、

中の方まで舌を突っ込まれて舐められたのは初めて。
一瞬、「最近おへその掃除、したっけ?」と考えちゃいましたけど(笑)、その後は、なんか異様な気持ちよさにうっとりしました。
彼の舌はどんどん下におりていき、両足の間に。

クンニの達人舐めちゃんなんかもそうみたいですが、舌にワザのある人って、ホントじらしますよね。
すっごく濡れてるにも関わらず、完全無視(笑)。

太腿の内側とか股の筋とかをしつこいくらい舐めたり吸ったり。
しかもその舌がチロチロしてたかと思うと、ネットリしたり、平べっちゃいかと思うと、硬い棒みたいになって・・・。

ようやく一番敏感なところに到着する頃にはあえぎ疲れてました。
で、またクンニへの執着がすごい!「もうダメ!もうダメ!」っていくら言っても終わってくれない。
で、舌ファックまでされちゃいました。

佐藤さんは顔をあげると、私の表情を見ながら、今度は指ファック。
右手でファックして左手でおなかの下あたりを押さえ、Gスポットを探し当てる。

気持ちよすぎて佐藤さんの顔を見てられなくて、目をつぶってあえいじゃった。
すると彼がいよいよコンドームをつけ、入って…あれ? 入って…きた?

そうなんです。
彼の僕ちゃんは太いんです。
太いんですが、短かい! ブリックってヤツですか? 普通よりは抜けやすいけど、ま、でも多少短くってもGスポットには辛うじて届く。

ちょっと太目の佐藤さん、重いので、「上になっていい?」と聞くと嬉しそうに、うんうん。
乗った途端、ガンガンつかれちゃいました。
騎乗位で得意の膣締めをすると、急に動きがゆっくりになって、「う…、締まる…気持ちいい…」とあえいでくれました。

佐藤さんがイクとき、声が低くて野獣みたいで、普段のニコニコやさしい感じが嘘みたいで、なんかかっこよく見えちゃいました。
結局一晩で3ラウンドしちゃいましたが、まだまだ物足りなくて、朝いちに佐藤さんを起こしておねだりしました。

佐藤さんは昼から仕事があるから寝かせてくれぇと言ってましたが、おかまいなしにフェラして起こして、朝から2ラウンド。
その後も佐藤さんの胸や僕ちゃんを触っていると、
「好きな所を好きなだけ触ってていい!でも僕は寝るよ!」と言うので、「あ、そう。じゃあ…。」と言って、私は佐藤さんの横で一人エッチを始めました。

すると佐藤さんは半分楽しそうに、半分うらめしそうに見ていました。
終わってから「あれ、寝るんじゃなかったの?」と言うと、ガハガハ笑ってハグしてくれました。

佐藤さんとは、遠距離恋愛が嫌なので、とりあえず「友人」のままで、メールのやりとりをしています。。
メールでもエッチのときの声がどうだったとか、膣締めが、フェラが、舌テクがどうだったって話してるし、お互いまだ彼氏彼女ができないので、また会うとしちゃいそうだな。

佐藤さんにはとても言えないけど、もうちょっと僕ちゃんが長かったらいいのになぁ…。ぜいたく?


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