萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

アナル・SM・アブノーマル

主人に逆らえない私。

私(瑠美)は40歳の主婦です。
主人は45歳で小さな会社を経営しています。
私は1年前まで主人以外の男性を知りませんでした。
主人以外の男性を知るきっかけは娘が全寮制の高校に進学し主人と二人だけの生活になった頃から始まったのです。
主人は優しくて私を愛してくれますが世間のご夫婦同様、夜の営みはマンネリ化していました。
娘を気にしなくてもよくなったので主人が以前から求めていた『遊び』を試してみたのです。
最初は全裸になった私を撮影するだけでしたがそれでも二人とも興奮しました。
やがて、縄で縛った私を撮影するようになってきたのです。
普段は仲のいい夫婦ですがセックスの時はSM的な主従関係ができていました。
ベットの上で縛られ身動きできない私をバイブで責めるのです。
快感が全身を駆け巡り何度も何度もイク私に主人の言葉責め。
「バイブだけでこれだけイク、淫乱女」
「ごめんなさい・・・もう、許して・・・あああああっっ・・・こわれちゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
「まだだ・・・許して欲しかったら今度、武史(夫の友人)が飲みに来た時にセックスしろ」
「それだけは・・・許して・・・ああっ・・・いつも、あなたの言う格好でお迎えしてるでしょ・・・ううぅ・・・また、逝きそう・・・」
そうなんです、武史さんが飲みにくる夜は主人が選んだHな下着を着けその下着が透けてみえるブラウスと膝上20センチのミニスカートだけで接待するのです。
武史さんの厭らしい視線に私の淫穴は愛液で濡れるでした。
「いつも濡らして喜んでいるくせに・・・そうだ、今から5分間逝くのを我慢できたら許してやる。我慢できなかったら武史に電話して瑠美のHな声を聞かせる・・・もう、瑠美のH写真は今日見せた・・・」
「なぜ・・・本当に見せたの?・・・」
「武史に瑠美を抱かせようと前から思っていたから・・・とにかく、5分間頑張れ・・・」
「・・・ああんっ・・・無理よ・・・ダメッ・・・逝っちゃうぅぅぅぅ・・・イクッ・・・イクッ・・・逝くっぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
絶頂を迎え痙攣している私にバイブを入れたまま主人は携帯電話で武史さんに電話しました。
「おお・・・武史・・・そうだ・・・瑠美がOKした・・・そうだ・・・うん・・・代わるから・・・」
縛られ身動きできずにバイブで責められ声を噛み締めている私の耳と口に携帯が当てられ武史さんの声が聞こえてきます。
「こんばんは・・・瑠美ちゃん・・・今日、瑠美ちゃんの写真を見たよ。瑠美ちゃんって淫乱みたいだね。」
「・・・あああああああっ・・・ダメっ・・・また、逝っちゃううううううううう・・・」
私に当てていた携帯にむかって主人が・・・
「武史・・・そういう事だ・・・今から来ていいぞ・・・うん・・・瑠美を抱いても・・・待ってる・・・」

その夜、私は2人目の男を知ったのでした。
私達夫婦は私が他の男とセックスする快感と興奮を知りました。
私は主人が連れてくる男達とセックスし、1年間で30人以上の男を知ったのです。
最近では複数の男達とセックスしたり貸し出されたり・・・主人に逆らえない私はどこまで堕ちるのでしょうか?

寂れた海の共同トイレ

中学生の時の事でした。盆の後、地方の寂れた海辺に行きました。とても綺麗でした。私たち家族以外誰もいませんでした。
海の家で「盆を過ぎるとクラゲが出るから、地元の子供も誰も泳がない。賑わうのは8月の盆前までだ」と聞きました。海にはクラゲがいました。

カキ氷を食べると、急にトイレに行きたくなりました。
トイレは海の家から離れたところにポツンとありました。
私は一人でトイレに行きました。共同トイレでした。そこには2人の男子がいました。私と同じ中学生くらいでした。
個室に入りました。汲み取り式でした。便器に跨ると、ドアの外に気配がしました。ドアの下の隙間から覗いてました。
覗かないでとは言えず我慢も出来ず、しゃがみました。ドアにお尻を向ける便器でした。
「お尻の穴が丸見え」「この女、うんこしてる」と男子達は言いました。そして、携帯で盗撮されました。

排泄が終わった後、トイレットペーパーが無いことに気づきました。
私は覗いていた男子に「トイレットペーパーありませんか?」と言いました。
「トイレットペーパーはない」
「・・・・」
「家に帰ればあるけど、5分で持ってこれる」
「すみませんが、持ってきてくれませんか?」
「いいけど条件がある。まんこを見せろ」
「まんこ」
「こっちに向いてしゃがめ。いやなら別にいいけど。俺らはこのまま帰る」
私は、仕方なくドアの方を向いてしゃがみました。
「これがまんこか。初めて生で見た。じゃ、写真を取るから」
写真を撮られ、一人の男子はトイレットペーパーを取りに家に行きました。

私は残った男子に「いつもこんなことをしてるの?」と言いました。
「いや、人の多い時には出来ない。中学生?」
「そうですけど」
「俺と同じ女子中学生が、ここでうんこをするとは思わなかった。迷ったけど、千載一遇のチャンスだったから」
男子が戻ってきました。私はドアの下の隙間からトイレットペーパーを受け取り、拭きました。
「じゃあ」と男子は言い、
「じゃあ」と私も言い、立ち去りました。

若い大学生との快楽に溺れてしまった4P体験談

女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。  

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。  
一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様も、私と同じことを思っていたんです。  

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、癒し妻新空間で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。   へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。  

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。  

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。  

でも問題が一つだけあったんです。それは彼らが4Pを希望していたことでした。  

不倫さえしたことのない私たちが…。  

なんて不安に思っていたのですが、 「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」  

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。  

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。  

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。  

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」  

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」  

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。私のこと、メチャクチャにして」  

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。  

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。  

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。  

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、

「あんっ」  

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。  

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」  

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。  

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。  

第二ラウンドは、相手を替えて…。  

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。  

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。  

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。  

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。  

人生で一度きりの冒険。そう決めて癒し妻新空間を使ったのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と完

真希との新婚旅行は、まったく予想もしていない形になりました。真希の元カレのギブソンが同行してきたことで、普通の新婚旅行になるとは思っていませんでしたが、まさかもう一人のリオまで出てくるとは、想像も出来ませんでした。

車の中で愛し合うリオと真希。そして、リオの自宅に着いてからも、リオと真希は私に恋人同士のようなセックスを見せつけ、私はギブソンに牝として扱われました。そうして、新婚旅行初日は終わりました。

次の日、目が覚めると、私はベッドの上でした。そして横には真希がいて、私のことを見ていました。

『あなた、よく眠れた?』
真希は、ニッコリと笑いながら私に言いました。私は一瞬、昨日のことは悪い夢だったのかな? と思いました。でも、身体を起こそうとして、自分のアナルに違和感を感じ、夢ではなかったことを思い知りました。痛みではなく、うずくような、少しヒリヒリするような感覚……。ギブソンに、失神するまで責められたせいだと思います。

真希は私に軽くキスをすると、
『ギブちゃんの事好きになっちゃった? 私よりも?』
と、不安そうな顔で聞いてきました。私は、真希のその態度に心底驚いていました。もう、私のことなどはどうでもいいと思っているとばかり思っていたので、真希の不安そうな顔には本当にビックリしました。

「そ、そんなわけないよ! それよりも、真希こそどうなの? リオ君のこと、愛してるんでしょ?」
私は、嫉妬にまみれながらそう聞く。
『へへw スッゴいイケメンでしょ? 愛してるよ? でも、マサが一番だよ?』
真希は、真っ直ぐに私の目を見つめながらそう言ってくれました。私は、思わず真希を抱きしめ、少し涙ぐみながら、
「愛してる! 真希、ずっと一緒にいて欲しい!」
と、言っていました。

『ありがとう……。でも、本当に私でいいの? 浮気はやめないよ?』
真希は、少しだけ罪悪感を感じている様子でした。でも、私はそれでもかまわないと即答しました。

『へへw じゃあ、早速始めようか!』
そう言って、私の手を引きリビングに移動を始める真希。すると、すでにリオとギブソンが朝食を摂っていました。二人とも、クラシカルなビンテージのアロハシャツを着て、下は短パン姿です。でも、だらしない感じはまったくせず、どことなく気品を感じるのは、私が日本人だからでしょうか。

「おはよう。ハニーよく眠れたかい?」
ギブソンは、真っ白の歯を見せ笑いながら言います。でも、どう見ても私に向かって言っている感じです。
「へぇ、ヒゲ生えないんだ。これはますますいいねw」
リオも私を見ながら言います。ギブソンほどではないですが、上手な日本語です。外国語を覚えるには、その国の恋人を作るのが一番だと聞きます。
まさに、真希がその役目を果たしたのだと思います。

ギブソンは私に歩み寄ると、少し強引に私を抱き寄せ、そのままキスをしました。肉厚の舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取るようにします。私はもう逃げようとも思わず、自らも舌を絡めてしまいました。

『朝から熱いねぇw』
真希はからかうように言いながらも、リオに抱きついてキスを始めました。私は、ギブソンにキスをされながら、妻の真希が金髪のイケメン白人とキスする姿を見て、ハッキリと興奮していました。

でも、妻を寝取られて興奮しているのか、ギブソンに牝扱いされて興奮しているのか、自分でもわかりませんでした。

「じゃあ、マサさん、シャワー浴びてきてくれますか? ヒゲはないみたいだけど、産毛も剃ってきて下さいね」
リオは、丁寧な口調で指示をしてきます。私は、何が始まるんだろう? と、ドキドキしながら、指示通り浴室に向かいました。

そしてシャワーを浴び、歯を念入りに磨き、産毛も剃りました。すると、かすかに嬌声が聞こえてきました。私は、昨日あれだけしたのに、朝からまたしてるのだろうか? と思いながら、リビングに戻りました。

すると、真希は椅子の上でリオと対面座位で繋がっていました。それだけではなく、傍らに立っているギブソンの黒い極太もくわえていました。
ついさっき、私のことを一番愛してると言ってくれた真希。それが、ほんの少し離れただけでこれです。

『あ、早かったね。ちょっと待っててw』
真希は私に気がつくと、そんな事を言いました。
「じゃあ、手早くすませましょう」
リオはそんな風に言うと、真希のお尻をぐっと左右に広げるようにしました。
「よし、いくぞ」
ギブソンはそう言うと真希のアナルにペニスを押しつけ、そのまま押し込んでいきます。真希のアナルは、ギブソンの極太をあっさりと飲み込んでいきます。あんなに太いモノが、あんなに小さなアナルに入っていくのは、もの凄く不思議な気がします。でも、考えてみれば私も平気で入れることが出来るようになったので、アナルの収縮性能は高いんだなと思いました。

『ンふぅ? ゴリゴリ来るぅ?』
真希は朝食を食べていた食卓の椅子の上で、サンドイッチされるように二穴責めをされています。身長は170cm近くあり、日本人女性としては大きめな真希でも、二人にサンドイッチされていると子供が犯されているように見えてしまいます。

昨日の夜は、リオと真希、私とギブソンの組み合わせだったので、サンドイッチはありませんでした。
私は、自分の新婚の妻が大男達にサンドイッチファックをされているのを見て、心配や嫉妬をしながらも、やっぱり興奮していました。
『ファックミー! もっとぉっ! んぅふぅっ! おぉうぅ? 壊れるぅっ! お尻壊れちゃうぅっ?』
真希は、アメリカ人女性のようにシィーシィー息を吐きながら、大きなリアクションであえぎます。アメリカ人の二人が相手だと、真希もアメリカ人のようなリアクションになってしまうのでしょうか?

二人は、息の合った動きで真希を責め立てます。二人が同時にピストンをするなんて、よほど息が合わないと難しいのでは? と思いながら、真希がリオにしがみつき、濃厚なキスをする姿をただ見ていました。
私のことを一番愛してる……。真希はついさっき、そう言ってくれました。それなのに、真希は私の目の前でリオと濃厚なキスをしています。

私は、何一つリオに勝てていないと思っています。真希が私のことを一番と言ってくれるのも、本当なのかな? と思ってしまいます。でも、真希が私以外の男性の事を愛してると思うだけで、心臓がドキドキして興奮してしまう私がいます。

『うぅーっ! うぅん? んーっ?』
キスをしながら真希がうめきます。しばらくそのまま、3人でのプレイが続いていきます。
「イクぞ、Ohhh!」
最初にギブソンが果てました。真希のアナルに押し込みながら、吠えるようにして射精をしています。
『ンンッふぅ?』
ギブソンに獣汁を注がれて、真希も果てたようです。ギブソンは真希からペニスを抜くと、
「ハニー、綺麗にしてくれるかい?」
と、私に向かって言いました。その口調と表情は柔らかく、本当に恋人に向かって言っているような感じでした。
そして私も、ドキドキしていました。無理矢理犯されて、牝の部分が開花してしまった私……。もともと、素質があったのかもしれません。私は、愛する妻の腸内深く犯していた漆黒のペニスを、大きな口を開けてくわえました。イッたばかりなのに、まだ固さを失わないそれをくわえ込むと、ギブソンの獣汁の臭いと味が広がります。でも、私はまったく不快感を感じませんでした。それどころか、前立腺の辺りがキュンとうずきました。

【エッチな体験段や萌えた体験談ブログより】

『リオっ! ダメぇ、イッちゃうッ! I'mカミン! 愛してるっ!』
真希はリオに膣中に注がれながら、大声で果てました。そして、イッた後もキスを繰り返す二人。真希の顔は、完全に乙女のそれになっていました。新婚旅行なのに、私と真希はまともに愛し合うことなく、お互いに他の相手と愛し合っています。でも、私はそれに興奮しきっています。

目の前で一つになったまま、恋人同士のキスを続けるリオと真希。真希の膣中は、リオの精液で満たされているはずです。真希はピルを飲んでいるわけでも、リングを入れているわけでもありません。妊娠してしまうのではないか? 私はそんな恐怖を感じながらも、夢中でギブソンのペニスを口で奉仕していました。

すると、リオが真希のことを立たせます。
「じゃあ、早速始めようか」
リオは楽しそうに言います。するとギブソンは、リオに”よろしく頼む”というようなことを英語で言うと、ソファに腰掛けました。真希はギブソンの所に行くと、当たり前のように背面座位で繋がります。
『ンふぅ? やっぱり太い?』
真希は嬉しそうに、腰を上下に動かします。ギブソンは、
『haha、昨日あれだけしたのに、まだ足りないのか? 真希はスーパービッチだなw』
と、笑いながら言います。自分の妻をそんな風に言われているのに、私は嫉妬していました。それも、真希に対してです……。本当は、私に入れて欲しかった……。ギブソンの極太を、突っ込んでもらいたかった……。そんな事を思ってしました。

私とリオは、リビングの横のメイク室みたいなところに移動します。
「そんな、捨て犬みたいな目をしないでw ここに座ってくれる?」
リオは、ゾクッとするほどの美しい顔で私に言います。その青い目で見つめられると、魅入られてしまうのも仕方ないなと思うほどです。

リオは、なにをするのかと思えば、下半身裸のままで私にメイクを始めました。さっきまで真希の中にあったペニスは、だらんと垂れ下がっています。その状態でも、はるかに私のものよりも大きいです。

リオに、眉を整えられたり、髪も切られてエクステンションもたくさんつけられました。そして、爪も切られてマニキュアを塗られ、足の指もされました。そして、すね毛も陰毛も全て剃り上げられ、アナルの方の毛も全剃りされました。

最後の仕上げにキャミソールを着せられて、小さなショーツも穿かせられました。
「いいよ、じゃあ、鏡見てごらん」
リオは満足げにそう言いました。そして、そう言っているリオが勃起していることにも気がつきました。メイクを始めた時は、まったく立っていなかったのに、今は天井を向くほどそそり立っています。ギブソンのほどではありませんが、それでも凶悪に大きいペニスです。

私は、リオに言われるままに全身が映る鏡を見ました。そして、そこに映っている自分を見て息を飲みました。自分で言うのもおかしいですが、美しい少女みたいな姿が映っていました。
もともと女顔だと言われていましたし、男性としては小柄でしたが、メイクとエクステでこんなに変わるなんて夢にも思っていませんでした。

すると、いきなりリオにキスをされました。驚いて押しのけようとする私の頭を両手で固定して、舌でかき混ぜてきます。私は、姿格好が女性になったせいか、女性のような感覚でそのキスを受け入れてしまいました。

「可愛いね。後ろ向いてお尻突き出してごらん」
リオは、荒い息づかいで私に指示をします。リオは真希とセックスをしている時よりも、よほど興奮しているようです。私は、一瞬迷いました。真希に申し訳ないという気持ちと、ギブソンに対しての罪悪感からです。
でも、我ながら意味不明な感情だなと思いました。もう、グチャグチャに交じっているのだから、今さら私がリオとしたところで同じこと……。そう思った私は、素直にリオに向けてお尻を突き出しました。すると、リオは興奮しきったように荒々しくキャミをまくり、私のショーツをずらすと、柔らかそうな見た目からは想像も出来ないほど硬いペニスを押し当ててきました。

ローションもなにも塗っていないので、引きつれたような痛みを感じましたが、メリメリッとめり込んでくると、急にスムーズになりました。入り口周りは乾いていても、中は昨日のローションやらギブソンの獣汁やらで、グチャグチャだったのだと思います。

そして、一気に奥まで貫かれると、私は牝の声で叫んでいました。愛する妻が心奪われる憎い相手に、私は一突きで牝にされました。
「これは凄い……。名器だね」
リオは、荒い息遣いのままそんな事を言いました。私はそんな風に褒められて、ドキンとしてしまいました。どうしてこんなに嬉しいと思ってしまうのだろう? そんな事を思いながらも、前立腺をえぐるリオのペニスに、声を抑えることが出来ませんでした。

リオは、いきなり容赦なく腰を振り始めます。私の腰をガシッと掴みながら、その太くて長いものを容赦なく根元まで突っ込み、そして抜けそうになるまで引き抜いていきます。
私は、完全に牝になっていました。ふと横を見ると、全身が映る鏡に私が映っていました。女の姿の私が、牝の顔で気持ちよさそうにあえいでいます。もう私には、男としてのプライドも、妻を寝取られている事への怒りも嫉妬もなく、極太ペニスがもたらす快感の虜でした。

そしてリオは、バックで私を犯しながら、私のペニスを握ってきました。バックで突かれながらペニスをこすられると、泣きそうなほどの快感でした。
「凄く締まってるよ。もう出そうだ。どこに欲しい?」
リオに耳元でささやかれ、ゾクゾクッとしながら、私は中に欲しいと叫んでしました。その瞬間、リオは思いきり私の奥まで押し込み、射精を始めました。熱いものが腸壁にぶつかる感覚に、私は気持ち良すぎて狂うかと思いました。そして、私は射精までしていました。
大きすぎる快感に、グッタリする私。するとリオは、私に優しくキスをしてきました。
身も心も牝にされたと感じながら、私も舌を絡めていきました。

すると、いきなりドアが開きました。驚く私に、真希がニヤニヤ笑いながら、
『マサちゃん可愛い? なんか、私より可愛くない? ムカつくw』
真希はそう言いながら私に近づいてきます。

自己破産を逃れるため妻を差し出しました

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」

「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~ 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・
二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ~んぅ~あぁ~」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ~ 社長~」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」
佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・
「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」
股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・
「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」
そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・
「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」
そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・
昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・
「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」
私は解放されました・・・・
厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ~ このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

時の過ぎ行くままに

約20年くらい前の話。
嫁と離婚してから半年後、嫁の実家の近所の女の子(よしみ)9歳が遊びに来た。
とりたて可愛い子ではなかったが華奢な感じの子。
私は夜の仕事をしていてその日は休日、平日でも自宅でゴロゴロできる身分だった。
お昼前に自宅に帰る途中でよしみを見つけ、声をかけたら後で遊びに行くってその場はバイバイ。

小一時間してよしみがやってきた。小銭を渡しお菓子を買いに行った。
戻って来るタイミングでお風呂の準備。
私は帰宅するといつもシャワーかお風呂に入るのが習慣だった。

よしみに一緒に入るか?って言うと、気持ちいい位の声でうんって返事。
私が先に入りよしみのガラス越しに裸になって行くのが見えた。

私の性癖など知らないよしみは少しハニカミながら入ってきた。
まだ少し水着日焼け跡が残るスレンダーな身体に私は釘付けだった。
少し膨らみかけた胸、当然無毛のワレメ、くびれとは言えない細い腰…

湯舟に入り後ろから抱きしめるようなカッコで抱き寄せた。
当然ながら私のモノはコレでもかって程にパンパンのギンギン状態。
よしみの細い腰にツンツンあたっている。
口にこそしないが背後の異物感が気になっている様子。

洗ってあげるって手で首筋から徐々に下へ、腫れ物みたいな乳房を揉み洗う。
そしてワレメに指を挿し入れて中身をこそぐように何度も指を滑らせた。
擽ったがっていると同時に時々腰をピクンとさせて、あっ… てつぶやく。
そして私と入れ替わるようにして私を洗い始めた。

いよいよ私のモノにたどり着いた時はさすがにフル勃起に躊躇した。
それでもたどたどしく小さな手で手コキな動きで洗い始めた。
洗いながら何度も私の顔を見上げるその姿にテンションは上がるばかり。
カリと裏スジを手のひらで擦り付けた時、今では考えられない程の勢いと量の
精液をよしみの顔に向けて放ってしまった。
よしみは目を見開いて固まっていた。

裸のまま部屋に戻り身体を拭いてやり、微パイにキスしたりワレメをサワサワと触ったり…
よしみは先程の射精にビックリした!って言いながら遠慮深そうに私のモノをツンツンしている。
若かりし私のモノはすぐ様回復し、またギンギンに…

半ば強引に69のカッコに持っていきよしみのワレメを舐めまわした。
よしみは回復したモノを掴み男のオナ動きとは違う動きで握ったり引っ張ったり押し倒したり。
それでも心地よい感覚を満喫しながら9歳のワレメを舐め続けた。
核心に迫った小さなクリを執拗に攻めると細い足がピクピクと反応する。
唾液とは違うぬめりを感じた時に体勢を変え、私の上に重ねた。

一か八かであったが、SEXってわかる?って聞いてみた。

ちゃんとした意味はわからないけどなんとなく知ってるみたいだった。
私は先走りの出たモノを幼いワレメに押し付けた。
少ないぬめりを亀頭部にまとわり付かせてゆっくりと押し付けていった。
何度も何度もスベらせた。
そのうちに亀頭部に熱って感じた。
そこからはよしみの表情を見ながらゆっくりとゆっくりと中へ…
時間はかかったが半分くらい入った。
亀頭部に子宮らしいモノがあたる。
女児経験者の感想通りの強烈な締まり。此方が痛いくらい…
強烈な射精感が腰の神経に電気を走らせる。
少しでも腰を引いたら即…って感じ。
それでも30秒ともたずに10数回動いただけでよしみの中に…
想像を絶する射精感に意識がフッと飛びそうになった。
それまでにない経験だったが、萎えない。
硬さを保ったまま。
体勢を入れ替えてよしみを騎乗位にして抱きしめた。
精液で少し動きがスムーズとなり小さなお尻を押さえつけるように腰を突き上げた。
それでも3分ともたずにまた中に…
こんな短時間で射精をするとは思いもしなかった。

もう一度シャワーを浴び、痛がるよしみだったがワレメにシャワーをあて続けて洗い流した。

幸いにも親バレ等もなく、そんな関係が約2年続いた。
今は他人の奥さんとなり子供も3人もうけている。
今も時々町中で出くわすが、変わり果てた容姿にお互い目で挨拶するだけ。

相変わらず性癖は変わっておらず、それからも小学生を何人かいただいた。

事務室で・・・

残業をしていると彼女からメールが…

今日はとっても会いたい…近くにいるんだけど…

職場にはもう僕しかいないから来ちゃってもいいよ…

ってメールしたら…

ガチャってドアが開き彼女が入ってきた。

すでに事務所の入り口にいたようだ。

とりあえずもう少し仕事をしないとヤバイ…と彼女に伝えると…待ってる…

じゃぁソファーにすわって待ってて…

パソコンでで書類を作るにも彼女が気になりはかどらない。

きゅうけ~

僕は彼女の隣に座ると大きく背伸びをした…

すると…すかさず彼女がズボンの上からちんぽをギュッとにぎってきた…

ここは事務所だよ…

誰もいないからいいじゃん…

そういってズボンのファスナーをおろそうとした…

今日は積極的だなぁ…

まぁいっか…

僕はされるままズボンを脱がされた…

ムクムクと大きくなったちんぽを握り締められながら…彼女とキスをした…

舌を激しくからめあいながら…

僕は服の上から彼女のおっぱいを揉んだ…

彼女はもう片方の手で僕の頭をおさえ…さらに唇を押しつけてきた。

服の下から手を入れて…ブラジャーを上にずらして乳首をつまむと…

体をビクンとさせ…

あぁ…といい…激しく舌をからませてきた…

彼女と向かい合い…

おっぱいの上まで服を持ち上げ…

乳首に吸い付き…

舌で乳首を舐め回したり…
軽く噛んだり…

彼女はちんぽの先から出てきたガマン汁を親指でのばしながら…

ちんぽの先をグリグリいじってる…

あぁ…おっきくなったちんぽ舐めたい…

僕はソファーにもたれかかり足をのばした…

彼女はシャツとブラジャーを脱ぐと…

ギンギンにかたくなって真上をむいているちんぽの根元をにぎり…

うれしそうにちんぽをくわえた…

おおきくほおばり…

根元までくわえると…

ゆっくりと頭を動かし…

ちんぽをあじわいながらしゃぶりはじめた…

僕はちんぽをしゃぶられながら彼女のおっぱいをもんだり…

乳首をつねったり…

そのたび彼女は体をビクンと震わせた…

彼女は頬がへこむくらい強く吸いながら…

ゆっくり……

舌先でちんぽの先やカリを小刻みに舐め回したり…

激しくジュルジュル音をたてながら大きく頭を動かした…

僕自身も彼女の激しい口撃に…

ビクビクしながらイカされるのを我慢した…

おまんこグチュグチュになっちゃってるから入れたい…

パンツを脱ぎ…

僕にまたがり…

ヌルヌルオマンコにちんぽをあてがい…

ゆっくりと腰をおろした…

あぁ…

すごい…

気持ちいい…

と根元までオマンコでくわえこんだ…

ちんぽをくわえたオマンコはヒクヒクとちんぽを締め付けてきた…

僕は動かないで…

と彼女を抱き締めキスをしながら…

お尻を両手でかかえ広げて…

アナルに指を突っ込んだ…

そして…

彼女におっぱいを突きだたせ…

乳首を舐めた。

彼女はクリを押しつけ…

ゆっくりと腰を動かしながら…

目をつぶり…

あぁん…と顔をしかめながら…

とっても気持ちよさそう。

キスをしながら…

しばらくそのまま…

オマンコの暖かさを感じたあと…

おまんこ舐めてあげるよ…

ソファーにもたれかかり足を大きくひらいてごらん…

彼女はスカートを脱ぎ捨て…

ビチャビチャになっているオマンコをひろげた…

僕は両手でオマンコを広げ…

口を強く押しつけ…

クリを吸いながら…

舌をとがらせて激しく動かした…

彼女は僕の頭を両手で押さえ付けクリを押しつけて…

あぁ…すごい…

あぁ気持ちいい…

クリリを舐めながら…

指を2本奥まで突っ込み…お腹側のザラザラした部分を激しくこすると…

彼女は…

あぁ…って大きくあえぎ…

太ももで僕の頭を締め付け…

体を大きくのけぞり…

あぁ…イクッ…

あぁ…

とオマンコをヒクヒクさせイッちゃった…

さらに反対の手の指を2本突っ込み…

お尻側の奥も同時に4本で一緒にこすりながら…

クリを激しく舐めると…

あぁ出ちゃう…

なんか出ちゃう…

あぁ…

ダメ…ピュッ…ビュッ…

と僕の顔に熱いシオを出した…

顔がビチャビチャになりながら…

さらに激しくおまんこをかき回すと…

あぁダメ…イク…

イッちゃう…

あぁ~…

ウゥ…と腰を持ち上げながら…

体をビクビクさせて…

またイッた…

入れたい…

ちんぽ入れたい…と小さな声で言うので…

オマンコにちんぽ入れてくださいでしょ…

ってちゃんと言わないと入れてあげないよ…って言うと…

わたしのオマンコにおっきいちんぽ入れてください…と言ったので…

両手で足を大きく開き…床に膝をついて…ソファーの上の彼女のおまんこにちんぽを突っ込んだ…

あぁ…気持ちいい…

いっぱい突いてください…

おまんこグチュグチュにしちゃって…

彼女の腰を押さえ付け…

ゆっくりと腰を動かし…

いやらしく出入りするちんぽを彼女に見せたり…

激しくピストンしながらおっぱいをわしづかみにして荒々しく揉みしだいた…

激しくピストンするたびに…

あぁ…あぁ…という彼女のあえぎと…

クチュクチュという音がオマンコから聞こえてくる…

僕も…すっごく気持ちいい…

おまんこもギュッと締まってこのままイキそう…

いいよ…

さっき気持ち良くしてくれたからイってもいいよ…

じゃぁ…

僕はおまんこの奥までちんぽを突っ込み…

クリをこするように腰を押しつけ動かした…

あぁダメ…

あぁ気持ちいい…

クリこすれて気持ちいい…

あぁまたイキそう…

あぁ…僕もイキそう…

腰を大きく動かしながらちんぽでオマンコの中と恥骨でクリをこすった…

あぁイク…

いっしょに…

あぁでる…イク…

あぁ…

部屋の中に二人の声が響き…

イクッ…

あぁ~~イク~…

僕はおまんこからちんぽを引き抜き…

おまんこ汁でヌルヌルになったちんぽを右手でしごき…

そして、彼女のお腹めがけて勢い良く精子を飛ばした…

精子はお腹を飛び越え…

彼女の胸…顔まで飛んでいた…

僕はティッシュで彼女のお腹に出た精子をきれいに拭き取った…

ぐったりしていた彼女が…

精子をたっぷり出して小さくなりはじめたちんぽをくわえきれいにしてくれた…

僕は彼女を隣に座らせ引き寄せてキスをした…

私達夫婦のセックス

私達は関西在住の夫婦(私・42歳、妻・真理・38歳・158・86・60・88)です。
子供には恵まれませんでしたが結婚15年目を迎えました。
しかし、数年前から倦怠期を迎え夜の生活は月に一度あるかないかの状態だった。
そこで悩んだすえ夫婦で話し合った。
妻は私以外の男を知らないがさすがに女盛りの年齢を迎えセックスの少なさに不満だったらしく、通販で買ったバイブやローターで週に2~3回はオナニーしていることを告白し、最近では出会い系やテレクラに手を出していて数回ではあるがテレホンセックスも経験したそうだ。
このままでは近いうちに誘われた男と会ってセックスまでしてしまいそうで悩んでいたそうだ。
私の願望も妻に打ち明けた。
「他の男ともセックスして欲しい」
妻は驚きの表情を浮かべた。
「真理が他の男とセックスしてくれたらきっと嫉妬して真理をもっと抱きたくなると思う」
「そうなの・・・・私はいいわよ。他の男性とセックスしても・・・・相手はあなたが探してね・・・・」
「考えてみるよ・・・・それより、真理・・・・ベットに行こう・・・・」
妻からオナニーやテレホンセックスの話しを聞き出し何年かぶりの激しいセックスだった。
その夜をきっかけに週に2~3回は妻を抱くようになった。
セックスの最中にテレクラやツーショットダイヤルにかけて妻の恥ずかしい声を聞いてもらうのは二人とも最高に興奮する。
昼間にビデオカメラに録画させた妻のテレホンセックスを見ながら言葉責めするセックスもいい。


帰宅した私は妻の相手の男性候補の写メを見せた。
うちの会社に出入している28歳の営業だ。
独身で清潔感のあるなかなかの好青年。
「どうだ?イケメンだろう?」
「そうね・・・・いつ・・・・」
「今週の週末に彼を家に誘ってみるよ。真理が誘惑すれば間違いなし。」
「そうかしら・・・・断われるかも・・・・」
「大丈夫だって・・・・シースルーのブラウスとミニスカートを用意して・・・・下着は買ってくるから・・・」
妻の衣装は決まった。
  

金曜日の夜、私はいつもの残業はしないでアダルトショップで妻の下着を買って家に帰った。
彼が家に来るまでまだ1時間以上ある。
妻はシャワーを済ませバッチリとメイクも決まっていた。
妻に下着を渡し付けさせた。
下着と言ってもほとんど紐と三角のシースルーの布だけ・・・・
両乳首と薄い陰毛からオメコは透けて見えている・・・・
シースルーのブラウスを羽織っても乳首は透けている。
ミニスカートはたくし上げるように指示をした。
少し屈めばTバックのお尻は丸見えに・・・
「本当にこんな格好で仕事関係の人をお迎えするの?」
「ああそうだよ。加藤くんを誘惑するんだ。」
「どうなっても知らないから・・・・」
 

「ピンポーン」
彼が来た。
私と妻は玄関に迎えに出た。
「今晩はお呼びいただいて有難うございます。」
妻を見た加藤くんの視線が妻の胸で止まっている。
「遠慮しないで、上がってくれたまえ」
まずは乾杯から飲み会は始まった。
話しの内容は仕事の話や世間話だが私の横に坐った妻に加藤くんの視線が離れない。
乳首は透けて見えているだろうし、脚を組みかえる時にはオメコまで・・・・
2~3時間が過ぎて話しは下ネタ話に・・・・
「加藤くん・・・・若いからあっちのほうはどうしてるの?」
「彼女と別れて1年以上たちますし・・・・ご無沙汰です。」
「オナニーで処理してるの?」
「そうなりますね~」
「真理はどうだい?オナニーのオカズになりそう?」
「もう・・・・あなたったっら・・・・」
「奥様はお綺麗ですし・・・・オカズにしますよ。」
「加藤くん、今晩泊まっていけよ。いい事があるかもしれないど・・・・」
「お邪魔じゃ・・・・」
「遠慮なさらないで・・・・お泊まりになって・・・・」
「そうですか・・・・じゃあ・・・・泊めていただきます。」
妻は私達の寝室の隣の和室に布団をひきにいった。
「加藤くん・・・・真理とセックスしたいかね?」
「勿論です。でも・・・・奥様がどう言われるか?」
「真理がしたいといったら?・・・・いいんだね?今夜の事は秘密にできるかね?」
「秘密は守ります」


順番にシャワーを浴び加藤くんは和室に、寝室に私達夫婦。
「真理・・・おいで・・・」
「本当にするの?」
「当然!」
いつもの手順で妻に愛撫をしながらお互いの舌を絡めた激しいキッス。
69の態勢でお互いの性器を舐めあう。
そして妻を四つん這いにして指を挿入。
「ああ~ん・・・・声が出ちゃう・・・・加藤さんに聞こえちゃう・・・・」
「加藤くんに聞かれたいくせに・・・」
「ああ~ん・・・ダメ・・・・恥ずかしいもん・・・」
バックから妻のオメコにチンポを挿入。
「ああっ・・・気持ちいい・・・」
「加藤くんのチンポも入れてもらうか?」
「加藤さんとセックスしたい・・・・加藤さん・・・・裸で来て・・・・加藤さん!」
「はい・・・・」
ドアを開けて全裸の加藤くんが入ってきた。
妻は私と繋がったまま手招きをしベットの横に立った加藤くんのチンポを咥えた。
妻は私と加藤くんのチンポを何度も飲み込みオメコで受け入れ、何度も絶頂を迎えた。
先に射精した私は和室の布団で眠りについたが、夜中に何度も妻の喘ぎ声で目覚めた。


その後、加藤くんは私公認の妻のセフレになった。

私も悪いけど店員さんも・・・どうなの?

インターネットカフェでのオナニーは私にとっていつもの事。
毎週末、いつものフラットシートで全裸になってオナニー。
これまで誰かに見せつけるなんて事もしてなくて、ただ私の快楽の為だけ。

金曜の夜。いつものように全裸になって動画を見ながら
オナニーをしていました。突然ドアをノックされ「失礼します」
店員です!超焦りました。「ダメです!」そう言いましたが同時にドアを
開けられ丸見え。また最悪なことにその日はおちんこ型バイブを
使用していて、アソコから抜くところもバッチリ見られました。
「何ですか!?」
「他のお客様の迷惑になりますのでそのような行為はやめてください。
警察の方を呼ぶのと入店禁止処分とどちらにしますか?」
ってドア全開で、また大きな声で言うもんだから私の痴態は通りすがりの人、
わざわざ見に来た人。数人にモロ見られてしまいました。
「服を着たらカウンターに来てください」
そう言われドアを閉められたけど、恥ずかしさでしばらく動けませんでした。
会員証を返却し、お店を出たところで追いかけてきた男性に駐車場で
声掛けられました。「オレとHな事しようや」ってもう遠慮もありません。
普通にお尻や胸を揉まれて、男の力でギュ~っと抱きしめられて無理矢理キス。
変態な女は何をされても文句を言えないって状況でした。
ついにはおちんこを出して押し付けてきました。普通に駐車場でですよ!
必死で振り切って車に乗り込んだけど、かるく追いつかれてドアを閉めさせてもらえない。
「もうやめてください」
「じゃあせめて口で抜いてよ。」
私の返事なんて聞いてもらえませんでした。頭を持たれて強制的にフェラ開始。
フェラチオしながら服をどんどん脱がされまたまた全裸に。
最後は顔や体にかけられて終了。
「じゃあね。そのまま帰んな」って服、下着、靴まで持っていかれて追いかける事もできず茫然。
結局そのまま裸で運転して自宅まで帰りました。
問題は駐車場から部屋までどうするか。
夜12時前。誰かいるかもしれない。
走ろうか、隠すものを探そうか、言い訳はどうしようか。
色々考えましたが勇気が出ず、もっと深夜まで時間を潰すことにしました。
アパートの駐車場は街灯が明るく見えてしまうかもしれないので移動。
田舎道の路肩に停めて休憩。時間はまだ1時くらい。
しばらくして、おしっこに行きたくなりました。
我慢してましたが、もうダメ。やるしかない。
車から降りてすぐ横で全裸でおしっこ。
こんな事になるなんてって思いながら、ちょっと楽しかった。
時間は3時になって再度帰宅。一応、駐車場からはダッシュで帰りました。

もぅ!あの店員最低!酷すぎますよ!
そりゃあ私が悪いんだけどさ…。

私は父の子を身籠った児童妊婦 その1

私は杏里、中2の14歳です。今、父の子供を宿しています、もう4ヶ月が過ぎました。          母は5年前に父と私を捨て男の人と家を出てから今も行方は分かりません・・・・・・・・・         当時、小4だった私は淋しそうな父を見ては胸が痛みましたがどうしょうもありませんでした。      そうして1年が過ぎた、ある夜の事でした、前は余り、飲む事が無かったお酒を飲んだ父は私を女にしたのです。 11歳の私はクラスでも後ろから2番目で体格も良く、中3位に見られて通学バスでも   幾度も痴漢にお尻を触られた事があり、バスト85、ヒップは90もあります、 淫毛は少し生えています                                                               父は全裸になると私の足を大きく開かせて、マンコを舐め始めた、オッパイを揉み、舌が中に入る、 余りの気持ち良さに私は声を上げた・・・・・「 パパァー・・・・・気持ちいいよぉ・・・・・・」          「 杏里はパパのものだ・・・入れるよ・・・少し痛いけど我慢するんだぞ・・・・・・・」             父の物はもう、はちきれんばかりになっていた、 ズブリと私の幼壺に差し込み、口を吸い、奥まで  入ってきた・・・ 「 ヒィ・・・・・・パパァ・・・・・・痛いよぉ・・・・・・・」 余りの激痛に私は声を震わせた。  暫くして父は小さく呻き、私の股間からは紅く濁った液体が流れ落ちた・・・・・・・・・ 



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