萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

オナニー犯科帳

その日、いつもの着流しに編み笠という浪人姿で「ふらり」と巡回にでた長谷川へぇ蔵に、
密偵である子房の粂八が何気なく近づき、「ちと、お耳に入れたいことがございまして」と、言った。
二人は軍鶏鍋屋「五鉄」に連れ立って入り、奥の部屋に腰を下ろし、酒の膳が運ばれると、へぇ蔵は子女に、
「ちょと話がしたい。呼ぶまで誰も来ないでくれ」と言い、懐に包んであったこころづけを渡した。

 「昨晩、酒をちょっとひっかけまして、いい心もちで本所の通りを歩いていましたら、その、
抜き場から立派な身なりをしたお侍様が出てくるのを見まして・・」

抜き場とは「千摺り所」の別称である。卑猥な浮世絵やら紙芝居やらが揃えてあり、湯殿もある。
独り者の同心・木村忠吾などは「はっはっ、それはなかなかに乙な・・」などと申すような場所である。

「して、その侍とは?」
「それが驚くじゃあございませんか、なんと緒何志古守様(おなにしこのかみさま)が供も付けずにお一人で・・」
「なんと!」思わずへぇ蔵も膝を乗り出した。

緒何志古守といえば大身も大身、八千石の大身旗本で将軍様の「千摺り指南役」に就いているほどの者である。
それほどの者がそのような所に一人であらわれるはずがない。
このことが公儀に知れたらどの様な処罰が下るか知れたものではないのだ。
粂八ならずとも「こいつ、妙な・・」というものである。

「それで、何気なく後をつけて見ますと、へい、その、緒何様が、なんと辻コキの真似事しているじゃありませんか!」
これにはさすがの長谷川へぇ蔵も杯を落とさんばかりの驚きようであり、「ううむ」と唸ったきり二の句が浮かばぬ。

「辻コキ」とは、夜道などで見ず知らずの歩行者にそっと近づき、むりやりにいちもつを弄り昇天に至らしめる、
極悪非道の仕業なのである。

 明くる日、役宅に戻った長谷川へぇ蔵は、着替えもせぬうちに「忠吾(うさぎ)を呼べ」、と妻久栄に言いつけた。
湯を浴び、久栄の用意した着物に袖を通したへぇ蔵が部屋へ戻る途中、呼び出した忠吾と廊下で出くわした。
「長官(おかしら)っ、急用でございましょうか?」
いかにも市中巡回から「帰ってきたばかり」、といういでたちで息を切らせて駆け寄る忠吾に、「こいつめ、
いちいち言うことが芝居がかっておる」、と思いながらも「まあ、な。ともかく中へ」忠吾を部屋へ入るよう促し、
妻久栄に「しばらくは誰も通すな」と言いつけた。

 「ことがこと」、である。忠吾に「他言無用」と十分に念を押した上で、昨日の粂八の話を聞かせた。
「まことにもって、はっはっ、八千石の大身旗本ともある身で、はっこれは、なんとも・・」
「そのことよ・・・」

 食いつめ浪人の仕業ならいざしらず、八千石取りの大身旗本の仕業なのである。
いかに長谷川へぇ蔵といえども「うかつには手を出せぬ・・」のである。
「どうだ、ひとつ俺たちでやってのけようか。俺とお前と粂八の三人で、だ」
へぇ蔵が放蕩時代の伝法な口調で語りかける。
「わたくしめも、はっ、その、辻コキというのは、まことにもって許せぬと、前々から・・」
「決まった、な」
「なれど、どのようにして、その、緒何なにがしを?」
「わからぬか?忠吾(うさぎ)よ。ふふ、ひとつしか、あるまい」
「と、申しますと?」
「囮よ」
「それはそれは。はっはっ、この忠吾、恐れ入りましてございまする」
「お前が囮になるのだ」
「へっ?」
「お前が囮になってその緒何なにがしに、ふふふ、「襲われろ」と申すのだ。」
「げえっ」

 顔面蒼白となった忠吾とへぇ蔵は、一刻ほど密談し、やがて忠吾はがっくりと
肩を落として部屋を後にした。

 「まったく、うちの長官(おやじ)ときたら俺にこんな・・」
本所の蕎麦屋「ちんぽや」で粂八に酒の相手をさせながら木村忠吾がぼやいていた。
 へぇ蔵と密談を交わした明くる日の夜から、忠吾と粂八は夜の通りに出ていた。
忠吾は酔ったふりをし、袴を脱ぎ捨ていちもつを振りながら通りをふらふらと歩く。
その後から粂八が、これは町人の姿で、物陰に隠れながら続く。
これで獲物の引っ掛けようというのだ。
だが、いっこうに緒何なにがしは現れず、二週間が過ぎようとしていた。
「いちもつが風邪をひき、皮から頭を出さぬ世・・」とは忠吾の弁で、この寒空の下、
下半身を露出させて町を練り歩くのはなかなかに骨が折れるものであった。

 「木村さま、そろそろ出かけませんと・・」粂八が言いかけると、
「調子はどうだい?」ひょいと暖簾をくぐった長谷川へぇ蔵が二人に声を掛けた。
びっくりした木村忠吾は「おっ長官(おかしら)っ、今から、今から出かけようとしていたところでっ
いえ、その、怠けてなどは、この忠吾、決して・・」と一気にまくしたてた。
へぇ蔵は内心「こいつめ!」と思ったが、「まあよい。今日は俺も手伝おうよ」とやさしく言った。
「で、では長官(おかしら)もわたくしめと同じ格好を?」と忠吾。
「こいつめ」
今度は声に出していった。
「俺がそんな格好をするはずがなかろうよ。忠吾(うさぎ)、そんな格好、お前一人で十分よ」
普段は並みの大きさの忠吾のいちもつが、小さく小さくしぼんでいくのを粂八は見逃さなかった。

 下半身を露出させながら、酔った振りをして歩く木村忠吾を「なかなか堂に入っている」と
粂八に評した長谷川へぇ蔵は、「なにか妙な」気配をいち早く感じ取り、粂八に目くばせをした。
すると、先行する木村忠吾の前に男が「ぬっ」とあらわれ「遊ばぬか?」と声を掛けた。
「はっ」と身構えようとする忠吾をものともせず、男は忠吾のいちもつに素早く手をかけ、
目にもとまらぬ早業でこれを擦り始めた。
「ぬ、これはいかぬ!」ぱっと飛び出した長谷川へぇ蔵は父、長谷川宣雄ゆずりの五寸三分の名刀(いちもつ)
に手をかけ、「火付け盗賊改め長官、長谷川へぇ蔵の出役である」と大喝した。
余人ではない。長谷川へぇ蔵の大喝である。
男も刀(いちもつ)を抜いていたが、これには一瞬萎えかけた。これを見逃すへぇ蔵ではない。
さっと間合いを詰めたへぇ蔵が男の後ろへ駆け抜けたとたん、ぐっと刀(いちもつ)に拭いをかけて
素早く鞘(皮)に収めた。
「どさっ」と崩れた男の刀(いちもつ)は完全に萎えていた。
粂八はへぇ蔵の早業に目の当たりにし、言葉もなく立ち尽くしていた。

 役宅で休んでいたへぇ蔵のもとへ、緒何志古守の嫡男、緒何阿成(おなにあなる)が訪ねてきたのは、
先日の一件より三日が経過した夜であった。
八千石の大身旗本の嫡男が、供もつけずに一人で長谷川へぇ蔵を訪ねてきたのである。
阿成を部屋に通し、茶を運んできた妻久栄へ「しばらく二人に」とへぇ蔵は告げた。
すすーと久栄が障子を閉め、部屋を出て行くと、「ばっ」と緒何阿成が両の手を畳につけ、
「父はマラを切りましてございまする」両の目からは涙が溢れている。
「父は、へぇ蔵様に大変感謝して、そして、死にましてございまする」
へぇ蔵は黙って頷いている。
 
 あの日、へぇ蔵は緒何志古守をそのまま屋敷へ帰した。
「自分で出した精は、自分で拭うがよい」と言い捨て、それ以上咎めることもせず、そのまま帰したのだ。
そして、緒何志古守はマラを切って死んだ。

 八千石の大身旗本が突然マラを切ったとなると、公儀のほうでも大変な騒ぎとなった。
なお、緒何志古守の辻コキについて表沙汰にはなっていない。
これを知っているのは、へぇ蔵、忠吾、粂八、そして阿成だけなのである。

 緒何阿成が家督を継いだのは次の年になってからである。その時も阿成は役宅に挨拶に来ている。
阿成が帰った後、へぇ蔵は木村忠吾を部屋へ呼び、酒の相手をさせた。
「ま、あのせがれ殿なら緒何家も安泰だろうよ」
「さようでございますか」
「ときに、忠吾(うさぎ)よ、あの一件では存分に働いてくれたな。大手柄だぞ」
「はっはっ、あのお役目、その、私以外ではあのように上手くは・・私だからこそあのように上手くことが運ん」
言いかけると忠吾に
「こいつめ!つけあがりおって!緒何志古守にむざむざといちもつを擦られていたのはどこのどいつだ?」
へぇ蔵が一喝すると忠吾はかっと顔に血をのぼらせうつむいた。
酒の膳を運んできた久栄が「どうかなさいましたか?」と声をかけると
「いやなに、忠吾(うさぎ)めに緒何阿成殿のマラの垢でも煎じて飲ましてやりたい、などとな」と言うと、
「あらいやな」と久栄も忠吾と同じようにうつむいて顔をかくした。
へぇ蔵が目線を外に移すと、すっと庭の木を掠めるように燕が低く飛んでいった。

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。

風呂場で包茎をケアしてもらう

オレも昔、股関節を痛めたときに母親にシップを貼ってもらったことがある。
もうヤケクソ気味にチンポをさらけ出してみた。
母は、
「昔とはこんなに違うんだねぇ」とチンポにさわった。
そのときはボッキしたらやめたけど。
それから母の手の感触がずっとチンポに残っていた。

その後、どうしても母にチンポを触ってもらいたくて、ある日、チンポに違和感がある
と母に訴えたら、またちゃんと見てくれた。
「大きくなったら痛いの?それてもふつうのときに?」
「先っぽの皮がしめつけられてるんじゃないの」とか色々質問してきた。

もうすでに、パンツの中で半立ち状態だったので
「勃起したときに痛いんだ」とオレは答えた。
母はどれどれと言ってオレの勃起を見た。

そして
「これ痛い?」と聞いてオレの亀頭の先の皮を下に下ろした。
オレは黙って痛さをこらえるふりをしていた。
「あんた、全部は剥けてないからねぇ。お風呂でちゃんと剥かなダメよ。石鹸つけて
洗ってごらん」
と、オレを風呂場に導いた。
予想外の展開に、心臓がバクバクした。

そしてまずは自分で母の言う通りに石鹸をつけて亀頭を洗ってみた。
背後から母が
「どう?痛い?剥けた?」
とか聞いてきた。
「自分でやると痛いよ」
と答えると、母はどこかへ消えた。

やがて今度は昔着ていたシヨートパンツに着替えて現れたのだ。
久しぶりに見る母の白い太ももが艶かしかった。
余計にチンポが立った。

ショートパンツ姿の母はオレの前に座り、チンコを優しく両手で握ってから
半剥けの皮を剥こうとした。
オレは目をつむり、痛さと快感を同時に感じた。
目をあけると、母の白いフトモモが目の前にあった。

その瞬間、オレは激しく射精した。
スペルマは母の首元まで飛んだ。
母は
「いやっ!!」と顔をそむけたが、ドクドクと脈を打つオレのチンポをそのまま
握っていた。

それからは地獄の日々が続いた。
母とセックスをするまでには至らなかったが、母を性の対象から変えるには
相当の時間がかかった。

そのときオレはすでに高1。
母に包茎のアレをケアしてもらった代償は小さくはなかった。
母はあの日以来、何事も無かったかのように振舞った。
が、オレはあのときを思い出して何度も何度も自慰をした。
母が平静を装おうほど、オレはその欲望を強くしたのだ。

あれから何日か後のこと。
母はのときに着ていたショートパンツを履いていた。
あのときでさえも、実に何年かぶりのものだったはずなのに。
だから母の真意が理解できなかった。
2人に生じたわだかまりに変化を与えるつもりだったのだろうか...

おそらく母は自分の脚がオレの性欲をかき立てていることに気づいていない
ようであった。
しかしそれはオレにとっては逆効果であった。
おまけに、そのショートパンツがそれから何日かおきにお目見えすることに
なったのだ。

母の白いフトモモはムッチリして同世代の女の子には無い色気があった。
オレは見て見ないふりをしながらも、トランクスの中を膨らましていた。
もう一度あのフトモモを前に母に両手でアレを包まれたい。
そんな欲望が日に日に募っていったある日...

暑い夏休みの真っ只中だった。
母はまた、あのシヨートパンツを朝からは履いていた。
そして昼からは無防備に太ももをさらけ出してTVを見ていた。
オレは母のお尻のあたりを後ろから凝視しながら、硬くなった股間に手をあてていた。
勃起は最高潮に達していた。
我慢できなくなったオレはついに
「お母さん...また痛いよ...」
と母に寄り添った。

「??どうしたの?」
「また、アソコが痛いんだよ」
「えっ?...でも、もう駄目よ」
「どうして?」
「どうしてって、ねぇ...。あんた出しちゃうでしょ。そんなの親子でダメダメ」
「今度は大丈夫だからさぁ」

「自分でお風呂は入ったとき、石鹸つけて洗ってる?」
「自分で洗うと痛いんだよ」
「今はなんで痛いの? 普段からいつも痛いの?」
「...」

オレはショートパン姿の母の白いフトモモを目の前に鼓動が高鳴った。
Tシャツに包まれた胸もとても豊満感があった。

「大きくなったときに痛いんでしょ?」
母の突然の言葉にドッキリした。
そしてオレはその言葉にうなだれるしかなかった。
母はしばらく何かを考えているようだった。
そして
「やっぱり、男の子なんだから自分で洗いない」
と、そっけなく言ったのだ。

それからというもの、母に性の意識を強げながらもオレは母に反抗的な態度を
とり続けた。
ヘボな自尊心を傷つけられた気がして。
必要意外は口もきかなかった。そんな日がしばらく続いた。

夏休みも終わりに近づいたある昼下がりのこと。
午前中から外出していたオレはシャワーを浴びていた。
風呂の外から母の声がした。
「ねっ、もう痛くないの?」
突然のことに驚いたが、オレは寡黙を通した。

それから何分後だったろうか。
母がこともあろうに浴室に入ってきたのだ。
そしてその格好に衝撃を覚えた。
な、なんとオレが消防の頃に母とプールに行っていた頃の水着姿だっのだ!!

時は10年を費やして、あの頃とは全く異なる欲情感をそる艶やかな黒の水着
であった。
母の白い肌とのコントラストがいっそうに艶かしい。
オレの目はまさしく、点になった。

母はそれでも、つとめて冷静をたもっている様子で自分のその格好には触れず、
「どうせまだ、自分で洗うと痛いんでしょ?だからといってそのままじゃあね...」
と言って、オレを風呂の椅子にすわらせた。

はち切れんばかりのムッチリしたボディーの母はオレの前に座った。
胸も白いフトモモもまたオレのすぐ目の前にある。
「いい?変なこと考えちゃダメよ。私に少しでも触れたらやめるからね」
母は私に釘をさしてから、石鹸に手をつけ、そっとオレのチンポを包んだ。
すでに大きく勃起していた。
が、あえて母はそれをわざと見ないように、オレの顔に視線を向けて洗い出した。
それが何とか瞬間の射精を防いでくれた。
母は勃起しても尚、半包茎のオレのチンポの皮をやや強引に剥いた。
痛みを感じる以上に、恥ずかしさと快感がまた走った。

「あんた、また出ちゃいそうなら、自分で出す?」
母の手が止まり、そして意外な言葉にオレは驚きを隠せなかった。
「私がやっているときに出されるとね...なんか変でしょ。だからいっぺん
出しなさいよ。後ろ向いててあけるから。それとも私が風呂から出た方がいいかしら?」

オレは予想外の展開に頭の中が真っ白になった。
「い、いや、大丈夫。母さんはここにいていいよ。大丈夫。う、うん...」
とにかく勃起したチンポを握った。
母はそれを見ることなく後ろを向いて立ち、オレから少し離れた。
オレはシコりはじめた。母のお尻のあたりを見ながら...

すんません、今夜はもう眠いです。
もしご希望がございましたら、また明日の夜にでも続きをカキコします。
長々とおつきあい頂きすんません。

黒い水着を食い込ませた母のヒップはオレを早々と昇天させるるのには
充分な標的だった。
オレは息づかいも荒く、そしてあろうことか、白いマグマを母の尻に向けて
めいっぱい噴射させたのだ。
母はオレの生暖かいマグマを肌で感じたのか、一瞬のけぞった。
しかしあとはオレが完全に逝ってしまうまで静止したままだった。

そして終わった瞬間、あらためてオレの方を向いた。
そこではじめてオレのアレを見たのだ。
そして何事もなかったかのように、再び手に石鹸をつけオレ自身を
洗いはじめた...

そんなやりとりが数日おきに始まった。

オレには父親がいたが、一年前から九州で事業を始めると言ったまま、何日も
家を留守にすることが多かった。
兄弟もいなかったため、基本的には母と二人暮らしであった。
だからその異質な行為を妨げる障害は何もなかった。
だからこそ、お互いのブレーキ、特にオレのブレーキが必要だったのである。

オレはもう、母親が浴室に入るまでに激しく勃起するようになっていた。
母は自分の手でオレが射精することをとても嫌った。
それは母が設定した一定のルールであった。
母の前で自慰をして射精した後に包茎処置をしてもらっていたのである。

しかし、そういった行為はじょじょにエスカレートしていくものでもあった。
最初は後ろ向きに立たせていた母を前向きにさせた。
オレは母の眼前で、母の白いフトモモをなめるように凝視して射精した。
母も最初は横を向いていたが、そのうちオレのイチモツをじっくり観察する
ように見てくれるようになったのだ。

母に見られながら射精する快感は、言葉では言い表せない特別な達成感を
感じ、またその行為後は、母の胸にオデコをつけるようにグッタリと体を委ね
たのである。

やがて秋らしい鯖雲が目立つようになる頃、オレ自身を狂わせる事が起きた。

母がそろそろその行為をやめることを持ちかけてきた。
母のおかげでオレ自身はかなり自然に剥けるようになっていた。
自分でケアすることも充分可能になっていた。

予想していた事態ではあったので、オレは母に最後を哀願したのだ。
そしていつものように自慰をした。
母のこの艶かしい水着姿やも見納めなのか。
そう思った瞬間に母の太ももに手が伸びてしまったのである。
これは母に絶対に禁じられた行為である。

母の太ももは想像通りスベスベしていた。
それを感じるか否かの瞬間、母はオレの勃起を激しく叩いた。
「あれほど言ったでしょっ!!」

また再び、母との関係にわだかまりが生じた。
オレには母との約束を破った後悔の念と、指先に残る母の太ももの感触とが
同居していた。
でも母に対する性的な意識は低下することなく、いっそうに高ぶっていた。
そしてその性的欲望はあらぬ方向へと形を変えたのである。

たまに耳にする話しかもしれないが、オレは現実に母の下着で自慰を
しはじめたのだ。
自慰だけにとどまらず、それを履いたまま一日を過ごした。
そうすることによって一日の大半を勃起させた。
母とSEXしている気持ちにもなった。

そんなある日、母が出かけたあと、いつものように母の下着を物色した。
ちょっとかわった所を探していると、なんとあの黒い水着が出てきたのである。
母との行為を断絶されたオレにとっては、天からの最高の贈り物であった。

まずは胸あての部分の匂いをかいでみた。
気のせいかミルクのような匂いがした。
あの母の豊満な胸に顔をこすりつけてみたい...
次に母のムッチリした下半身を包んでいた箇所で、オレのチンポをくるんでみた。
予想通り、たちまちに竿がいきり立った。

「あ?...」とオレは声をあげた。
そして黒い水着に沢山の白い液体の斑点を飛ばしたのである。

それから数日後の夜であった。
母がオレの自室に無言のまま入ってきた。
何やらとても重たい雰囲気になった。

「あんたね...ダメでしょ」
母が何を言わんとしているのかは瞬時に察知した。
自慰で使用していた母のモノは、事後は隠れて洗って返していたつもりだったが。
オレは返す言葉が見つからなかった。

「もう二度としないって約束してくれる?」
「...」
「絶対よ。絶対。私はそういう行為は受け入れられない」
「...」
「あなたがこうなったのは私のせい。だから私が責任をもつわ」
「???」
「とことん感じればいいわ、私に」

母の主張はまとめるとこんな感じであった。
二度と隠れて母の下着で自慰をしない。
そのかわりSEX以外の行為なら、何でも母が尽くす。
ただし母のアソコに触れる行為はダメ...
そして、オレが性犯罪者にならないためでもある、だとか。

そして母との性行為モドキが始まった。

母のヴィーナスを触れたり見たりすることのできない、大前提はあったが、
母はオレの希望をことごとく叶えてくれた。

最初は例の黒い水着姿になってもらい、母の胸の谷間に顔をうずめながらの
手コキをしてもらった。
念願だった母のボリュームのあるオッパイはとても柔らかく、オレは数時間
で母の手のひらの中で何回も逝った。

母はその度に笑みを浮かべて、優しく射精後の精子をふき取ってくれた。
オレは大の字に仰向けになり、マナ板の上の鯉となった。

ゆりこの露出

以前に『高校生時代の話』で投稿をした者です。読み返していたら、改めて当時の事を思い出してしまい、ゆりこのあの姿をもう一度見たいと考えてしまいました。こんなこと許される事ではないのですが、思い立ったら我慢が出来なくなり、まずはたかしに連絡を取りました。

電話でこの話題を出してみたところ、たかしも2年前のゆりこのあの姿を思い出したようで話は盛り上がりました。僕はさり気無くたかしに聞きました。
僕『ゆりこにもう一度やらせたくない?』
たかし『それは無理だろぉ!ゆりこがやってくれる理由もないじゃん。』
僕『さやかも呼んで3人で言えばなんとかなるだろ!あの時みたいに勢いで話すればゆりこも断れない空気になるよ!』
自分で言っていながら最低だと思いました。たかしはすぐに同意してくれたので、次はさやかです。あの時はさやかが一緒に居てくれたおかげで、ゆりこのあの恥ずかしい格好が見れたようなものです。今回もさやか無しでは無理だと確信していました。

僕はさやかに電話をしました。そしてたかしの時と同じように、何でもない会話からこの話に持って行きました。さやかもあの時を思い出したようで、話は盛り上がりました。僕はさやかに話を持ちかけました。
僕『実はゆりこにもう一度あれやってもらおうかって話出てるんだけど、またおまえ手伝ってくれない?』
さやか『えぇ?!!それはゆりが可哀想だよぉ!たかしも言ってるの?』
僕『さっきまでこの事でたかしと話してた(笑)たかしも見たいって!』
さやか『もうそんなに話進んでるの?・・・・でもやっぱりゆりが可哀想だよぉ!』
さやかはゆりこの事を気遣ってか、あまり乗り気ではありませんでした。それでも何としてでも、ゆりこにもう一度やってもらいたくてさやかに頼み込みました。
僕『今度は普通に見せるだけだから大丈夫だよ!』
僕は心にも無い事をさやかに言いました。
さやか『・・・・・どうやってゆりこに頼むの?』
やっとさやかが話に乗ってきました。あの時に、もうやらないと決めた約束は何だったのかと思うぐらいに、意外にも簡単にたかしもさやかも同意してくれました。そうと決まれば話は早く、4人が空いている日を選ぶところから始まりました。ゆりこにはみんなで飯でも行こうという話しをして誘いました。僕ら4人は高校を卒業してから別々の大学へ進学したので、以前のようにいつでも会えるような環境ではなくなりました。それでも時々は会って遊びに行ったりしている仲だったので、今回のように気軽に誘う事も特に不自然ではありませんでした。

日にちも決まり、その前日はゆりこがやってくれるかも分からないのに、気が高ぶってしまい寝つきが悪かったです(笑)。当日、約束通り4人が集まりました。ファミレスで飯を食べながら以前の話題を出して、段々とみんなでゆりこに詰め寄っていくという計画です。
食べ終わった後で高校時代の話しをさり気無く始めると、早速たかしが話を持ち出しました。
たかし『そういえば2年の時に、ゆりこは恥ずかしい思いしたよな!(笑)』
ゆりこ『そうだよぉ!あれは一生忘れないからねぇ?!(笑)』
ゆりこは笑って応えてくれました。ここで不機嫌そうな顔をされたら後が無いので少し安心しました。
僕『でもよくやったよな!恥ずかしかっただろ?(笑)』
ゆりこ『あたりまえでしょ!(笑)本当に恥ずかしかったんだから!』
話をしている最中にも僕はあの時のゆりこの姿が思い浮かんでしまい、かなり興奮していました。僕とたかしの口からは中々ゆりこに本題を持ちかけることが出来ずに、それを察したのか、さやかが本題を始めてくれました。

さやか『ねえねえ!またゆりにあれやって欲しくない?(笑)』
さやかは僕とたかしに向かって言いました。僕とたかしは間髪入れずにさやかに同意しました。
ゆりこ『えぇ?!そんなの無理だよぉ!(笑)』
僕『一度やったんだから大丈夫だって!』
たかし『そうそう!ゆりこも結構楽しんでたじゃん!』
さやか『なんかやらなくちゃいけない空気になってきたよ!ゆり!(笑)』
3対1なので話はすぐに勢いに乗り、3人でゆりこに露出をさせる話を進めました。
ゆりこ『本当にやるの?・・・・またあんなに見せなくちゃダメなの?』
僕『全然大丈夫!ちょっとしゃがめば良いだけだよ!』
僕もたかしも本心ではこんなこと思ってはいません。むしろ前回よりもゆりこには恥ずかしい思いをして欲しいと思っていました。

話は盛り上がり、ゆりこも仕方ないという感じになってきました。
たかし『じゃあゆりこやってくれるの!?』
ゆりこ『・・・・うん・・・・・本当にちょっとだけだよね?』
ついにゆりこは受け入れました。しかし、問題が一つ発生しました。それは、この日ゆりこがスカートでは無いということです。ちょっと面倒ですが一度ゆりこの家に行って着替えてから駅に向かおうという事になりました。その途中でたかしが一つ話しを持ちかけました。
たかし『なんか制服でやって欲しくない?(笑)』
さやか『たかしって変態なんじゃないの!?(笑)』
僕『俺も制服がいいな!やっぱりあの時のイメージがあるからね!』
ゆりこ『卒業したのに着るのぉ??(笑)すぐ出せるかなぁ・・・』
ゆりこの制服姿は可愛くて好きだったので、話を持ち出したたかしには感謝しました(笑)。

ゆりこの家に着くと、さやかも一緒にゆりこの家に入って行きました。しばらくして、バッグの中に制服を入れて2人は出てきました。家から着替えてしまうとゆりこの親に見つかった時に不振がられると思ったので、着替えは駅ですることにしました。そして以前にやった駅に向かいました。
さやか『ゆりこ緊張してきたでしょ?あの時のこと思い出しちゃうね!(笑)』
ゆりこ『本当にやるなんて思わなかったよぉ?!もう取り消しできないよね・・・?(笑)』
さやか『ここまで来ちゃったからもうダメだよっ!(笑)』
あの時のさやかの勢いが戻ってきていました。駅が近づくにつれて、ゆりこは緊張した表情になり口数も少なくなっていました。駅に着くと、早速着替えるために、ゆりことさやかはトイレに入っていきました。この待っている間の緊張と興奮はあの時と全く同じでした。その間、僕とたかしはゆりこの話をしながら待っていると、2人がトイレから出てきました。ゆりこが制服姿で現れました。久しぶりに見るゆりこの制服姿に僕とたかしは見入ってしまい、ついつい目線はミニスカートから見えるキレイな色白の足に行ってしまいました(笑)。

ゆりこ『そんなに見ないでよぉ!恥ずかしいって!』
ゆりこは内股になって恥ずかしそうにしていました。その仕草がとても可愛く、ますます興奮してしまいました。
たかし『下はもう履いてないの?』
さやか『ゆりちゃんノーパンです!(笑)』
ゆりこは恥ずかしそうな顔をしながら笑っていました。そして、早速ゆりこには以前のようにしゃがませることにしました。
僕『じゃあゆりこ!あの時みたいにしゃがんで!』
そして、ゆりこは向かい側のホームに向かって、その場にしゃがみ込みました。あの時と同じでゆりこはバッグを置いて下半身を隠していました。それでも大胆に足を開いてしゃがんでいるので、ゆりこの足は余すところなく露出されていました。このキレイな足が本当にたまりませんでした。さやかもゆりこの隣に座り込みました。
さやか『ゆり!バッグどかそうよぉ?!どかさないとダメだよね?(笑)』
たかし『ダメだね!(笑)』
ゆりこ『本当にちょっとで良いんだよね?』
僕『ちょっとで良いよ!さやかバッグどかして良いって!(笑)』
さやか『じゃあゆりちゃんいきますよぉ?!(笑)』
ゆりこは小さく無言でうなずきました。さやかはゆっくりとゆりこの下半身に置かれたバッグを横にずらしました。2年ぶりにゆりこのアソコが僕らの目の前に現れました。相変わらずキレイなゆりこの股間に僕とたかしは無言で見つめちゃいました(笑)。同時に向かい側のホームで電車を待っている人も何人かゆりこに気が付いていました。

ゆりこ『恥ずかしいよぉ?!もう良いよね?ちょっとで良いんだもんね?(笑)』
ゆりこは自分の横に置かれたバッグに手をかけて、下半身を隠そうとしました。それに気付いたさやかがすぐに止めに入りました。
さやか『ダメだよ!(笑)もうちょっとゆりの見せてあげて!』
ゆりこ『うぅ?恥ずかしいよぉ?・・・』
以前のように、ゆりこは恥ずかしさからうつむいてしまいました。
ゆりこ『ねえねえ、これ家でやるのダメかなぁ?やっぱりここじゃ恥ずかしいよぉ!』
家でじっくり見せてもらうのも良かったのですが、このような場所でゆりこに露出させることに僕もたかしも興奮していました。さやかもそれは知っています。
僕『ゆりこはあの時もやってるんだから大丈夫だよ!(笑)』
ゆりこの顔がだんだん赤くなっていくのが分かりました。
たかし『そういえば、ゆりこって足キレイだよな!』
さやか『たかしがもっとゆりの足見たいって!(笑)スカート短くしようよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!もう十分短いよぉ?!(笑)』
確かにゆりこのスカートは高校生の時と同じぐらいに短くなっています。しかし、さやかは面白がり、ゆりこをその場に立たせると、スカートを更に短くしました。ほんの数センチ短くしただけですが、ゆりこのキレイな足は更に露出されました。そして、引き続きゆりこにはその場にしゃがませました。

スカートが短いので、しゃがむとゆりこのお尻が見えそうになっていました(笑)。当然ゆりこの足はほとんどが丸見えの状態です。
ゆりこ『ちょっとこれ、お尻見えてない!?(笑)』
さやか『う?んギリギリ!でも前は見えちゃってるけどねぇ?!(笑)』
ゆりこは顔を赤くしながらも、まだ笑う余裕があるようでした。本当に少しだけと言いつつ、電車3本分はやらせていました。この時点でもゆりこのアソコはかなりの人に見られていました。
さやか『ねえねえゆり!また自分の開いてよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?!!あれは恥ずかしいよぉ?!やめようよぉ?!』
さやか『2人とも!やらなくちゃダメだよねぇ?(笑)』
僕らは即答しました。これだからさやかには居てもらわないと困ります(笑)。3人の勢いもあってゆりこはやるはめになりました。
さやか『じゃあゆり!開いて!』
ゆりこ『・・・うん・・・』
ゆりこは両手を股間に持っていくと、自分のアソコを開き始めました。僕らの目の前に再びゆりこのピンク色のアソコが現れました。2年前と全く変わらずキレイなアソコをしていました。ゆりこがアソコを開くと、すぐに向かい側のホームの人が気付き、その光景に唖然としていました。ゆりこはあまりの恥ずかしさから再びうつむいてしまいました。
さやか『ゆり我慢我慢!こんなこと出来るのは今だけだよ!(笑)』
さやかは訳の分からないことを言っていました(笑)。僕とたかしも我慢が出来なくなり、ゆりこの隣に座り込みました。そしてあの時と全く同じような感じで、僕らはゆりこの股間を覗き込みました。
ゆりこ『恥ずかしいから、そんなに見ないでよぉ?!ねえ、あっちのホームの人から見られてる?』
さやか『うん!ゆりの凄い見られてるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『えぇ?・・・恥ずかしいよぉ・・・』
ゆりこは恥ずかしさから足を少し閉じてしまいました。
さやか『ゆり?!ちゃんと足開かないとダメだよぉ?!(笑)アソコももっと開いて見せてあげて!』
さやかはゆりこの膝を掴むとゆっくりと開かせ、次にゆりこの両手首を掴むと、ゆりこのアソコを更に開かせていました。ゆりこはうつむいたまま、成すがままでした。僕とたかしはただ黙ってさやかとゆりこのやり取りを興奮しながら見ているだけでした(笑)。

ゆりこのアソコは思い切り開かれて、中身がすべて丸見えになっていました。僕とたかしはゆりこのすぐ隣で、丸見えになったゆりこのアソコを夢中で見ていました。思い切り開かれているため、近くで見ているとゆりこのアソコの匂いが時々漂ってきました。
さやか『ちょっとゆり!匂い出てるよぉ?!(笑)』
ゆりこ『やだぁ?!ちょっと鼻つまんでよぉ!(笑)』
ゆりこはうつむいたまま言っていました。つまむわけもなく、ゆりこのアソコの匂いを十分に堪能しました(笑)。そんなやりとりをしている間にも、電車は何本も到着して、その都度、ゆりこのアソコは見られていました。酷なことをやらせてはいますが、ゆりこのすぐ前に人が通り掛かる時とかは、さすがに思い切り見られてしまうので、バッグで隠してあげています。それでも向かい側のホームには容赦無くアソコを開かせて露出させました。以前の時と同じように、ゆりこの恥ずかしい姿を携帯で撮っている人が何人かいました。ゆりこは恥ずかしさから、ほとんどうつむいていたので、それに気が付いていませんでした。
ゆりこ『ねえねえ?・・・もういいでしょ??恥ずかしいよぉ?!』
さやか『もうちょっと我慢!まだダメだよね?』
たかし『ダメ!もうちょっとだけ!(笑)』
僕らはゆりこに露出を続けさせました。同時にじっくりとゆりこのアソコを観察しました。思い切り開かれているので、膣まで見えていて本当にたまりませんでした。そんな状態のゆりこを露出させ続けて、気が付けば以前よりも長い時間が経っていました(笑)。かなりの人達に写真も撮られていて、見られた人数は計り知れないものでした。ゆりこはずっとうつむいていたので、写真を撮られている事も気付いていないみたいでした。

ゆりこがアソコを開き始めてから1時間ぐらい経ちましたが、それでも僕らは満足しませんでした。可愛いゆりこが恥ずかしい格好をして、たくさんの人に見られていく様が何ともいえませんでした。
ゆりこ『ねえねえ・・・また写真とか撮られて無いよね?』
僕『え?さっきから撮られまくってるよ!(笑)ゆりこ気付かなかった?』
ゆりこ『もうやだよぉ?!もうやめて良いでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
さやか『ガマンガマン!ゆりのもっとたくさん見てもらおうよぉ!』
ゆりこには引き続きアソコを開き続けさせました。僕らもずっと観察していましたが、ゆりこのアソコはいくら見ていても飽きませんでした。ゆりこのキレイなアソコを何度触りたくなったか分かりません(笑)。
さやか『ゆりのアソコ何人に見られたんだろうねぇ?!(笑)』
ゆりこ『わからないよぉ?!(笑)ねえ、もう良いでしょ?もうやめようよぉ?!』
僕『もうちょっともうちょっと!(笑)』
たかし『ゆりこのマ○コ、100人には見られただろうな!(笑)』
100人では済まなかったと思います。電車が来る度に10人には見られていたと思うので、この日だけでも200人は軽くいっていたでしょう。そんな事を言いながら、ゆりこにはその後もひたすらアソコを開かせ続けました(笑)

そろそろ駅員にも不振がられる位の時間が経ってきたので、ゆりこには露出をやめさせることにしました。
さやか『ゆり!そろそろやめよう!ごめんね・・・』
ゆりこは無言でひたすら開き続けたアソコから手を離しました。しかし長時間開き続けていたため、ゆりこのアソコは開き癖がついていました(笑)。
僕『ゆりこ!マ○コ閉じなくなってるじゃん!(笑)』
ゆりこ『もうやだぁ?!どうしよぉ?・・・』
ゆりこは心配していましたが、すぐにアソコはピタッと閉じてくれました。
僕『ゆりこ?最後に頼みがあるんだけど・・・』
ゆりこ『なに?もう見せるのは嫌だよ!(笑)』
僕『見せるのはもういいからさぁ!ゆりこのマ○コ携帯で写真撮らせてくれない?』
ゆりこ『えぇ?!ダメだって!そんなの恥ずかしいよぉ?!』
たかし『俺も撮りたい!(笑)ゆりこ頼むよ!』
僕とたかしはゆりこに頼み込みました。顔は写さないという約束で、なんとかゆりこは許してくれました。ゆりこに再びアソコを開かせて、そのピンク色のアソコを余すところなく携帯で写真を撮りました。やっとゆりこのアソコを収める事が出来ました。

帰りの電車の中でもゆりこにはノーパンでいさせ、ドアのところで大股開きでしゃがませました。さすがにこんな場所なので、バッグで下半身を隠させましたが、それでもゆりこのキレイな足は丸見えになっていて、乗客の目線を奪っていました。近くに立っていた大学生らしき人達がゆりこを見てヒソヒソと『エロいなあの子!』と言っていたのが聞こえました(笑)。バッグをどかしてあげたかったのですが、さすがにゆりこが可哀想なので我慢しました。駅で降りてトイレでゆりこには着替えさせました。その後は4人で夕飯を食べに行きました。その先でも今日のゆりこの話題がほとんどでした(笑)。帰宅してからは、携帯に収めたゆりこのアソコを見て、何回も抜きました。改めて駅でこんな事をしていたゆりこを思い出し興奮してしまいました。以前のように、露出をし終わった後のみんなの反省もあまり無く、むしろ次はどこでやる?という話題まで出ました。ゆりこも半分開き直った感じで笑っていました。

次はどんな場所が良いか考えている最中です。可愛いゆりこに露出させるのは本当にたまりません。みなさんも良い場所があったら教えてください。またゆりこを誘い、アソコを思い切り開かせたいと思います!(笑)

姉ちゃんが悪いんだからな

俺が17歳で、姉ちゃんが20歳ぐらいの頃の話。
セックスとかはしてないけど。軽いプチエロ話。

俺がいつものように部屋でオナニーしていると、
「良郎、お願いが…、あっ!」
と、姉ちゃんがノックもせずに入ってきた。
「うわっ!」
俺はあわててジャージとトランクスを上げて、エロ本をひっくり返した。
姉ちゃんは最初びっくりしたみたいだったけど、ニヤニヤ笑い出し、
「おや、エロいの読んでんな?。私にも見せてよ」
「う、うるさいよ!」
俺は姉ちゃんがとろうとしたエロ本を部屋の隅に押しやった。
「なんだよ、姉ちゃん、なんか用なの?」
「実はDVDのダビングの仕方が分からなくって、良郎に教えてもらおうと思って」
「DVDのダビング? そんなの簡単だよ。つなげて再生と録画すればいいんだよ。小学生でもできるぞ」

「だって、いろいろ設定があるんでしょ。ねえ、教えてくれよ。スケベな良郎に、私のおっぱい触らせてやるからさ」
にやにや笑いながら、自分の胸を突き出した。
姉ちゃんはけっこう立派な胸をしていた。
「もう、わかったよ」
俺は胸に釣られたわけじゃないけど、姉ちゃんがしつこく言いそうだったから、しぶしぶ引く受けた。
トイレに行って手を洗ってから、姉ちゃんの部屋に行って、DVDのダビングの手配をしてあげた。
「これで大丈夫だよ」
「あ?ん、ありがと、良郎。やっぱり頼りになるな?」
「まったく、教えてくれって言ってたけど、結局俺が全部やったじゃん。めんどくさいこと俺にやらせただけだろ」
「あはははっ、怒んないで怒んないで。約束どおりおっぱい触らせてやるよ」
また姉ちゃんは胸を突き出した。胸が自分のチャームポイントだという自信があるらしい。
「いいよ、もう!」
「あら、スケベの良郎が断るなんて? 実物よりもエッチな本のほうがいいのか?」
「うるさいよ!」
「遠慮すんなって」

姉ちゃんはいきなり俺の腕をとって自分の胸を触らせた。
「うわっ!!」
俺はびっくりして手を離した。触った感覚で分かったけど、姉ちゃんはノーブラだった。
「あはは、ありがとね」
姉ちゃんはからかい終わると、俺に背を向けた。

正直、ノーブラの感触に、俺も少しムラムラきてしまっていた。
しばらく姉ちゃんの背中を見ていたけど、ゆっくり近づいて、後ろから姉ちゃんのおっぱいを両手で鷲掴みにした。
「わっ!」
今度は姉ちゃんが声を上げる番だった。「ちょ、良郎、なにすんだよ!?」
「おっぱい触らせてくれるんでしょ」
「えっ、うん…」
本気じゃなかっただろうけど、自分で言った以上、姉ちゃんは拒否できなかったみたいだった。
俺は両手で容赦なく、もみもみおっぱいを揉んだ。もちろん服の上からだけど、ノーブラだから十分感触は伝わった。
オナニーの途中だったし、チンコも完全に勃起していた。

姉ちゃんは顔を少し赤くしながら、
「ねえ、良郎、なんかさ、お尻に硬いものが当たってるんだけど」
姉ちゃんに勃起してるのが感づかれた。「なんなんだ、それ?」
「傘だよ」
「そうか、傘なのか」
姉ちゃんはそれで納得してくれたみたいだった。
多分、5分ぐらいは揉んでいたと思う。
姉ちゃんは次第に身体の力が抜けて、前かがみになり、四つんばいになった。身体に力が入らなくなっていた。
俺は四つんばいになった姉ちゃんの背中にのしかかるような姿勢で、それでも胸を揉み続けた。
「も、もう、いいだろ」
姉ちゃんは弱々しい声になっていた。今まで聞いたことのない声だった。
俺は姉ちゃんから離れると、
「姉ちゃんが悪いんだからな。変なからかい方するから」
「悪かったよ。怒るなよ」
姉ちゃんは顔を赤くしたまま言った。

俺はそれから部屋に戻ると、おっぱいの感触が消えないうちに、夢中になってオナニーした。
すっごく充実したオナニーだった。

おっぱいを揉まれてから、その日一日は姉ちゃんはすっごいしおらしかった。女らしかった。
翌日にはいつもの馴れ馴れしくて図々しい姉ちゃんに戻ってたけど。

あれ以来、姉ちゃんが俺にちょっとした頼みごとをしたとき、例えば、「醤油とって」みたいなときにも、「おっぱいは揉ませないけどな」とニヤニヤしながら釘をさすようになった。
俺も少しムッとしていたとはいえ、あの日はやりすぎたかなとは思う。

ハイウィザード

それではGWで童貞卒業できましたのでレポします。どうにか中でイケました。
長文なんで適当に読み飛ばしてください。

・自分
オタク。彼女いない暦=年齢のハイウィザード。

・店、姫選び
やっぱ吉原。時間は長めのほうがいいと思って100分以上の店をネットで検索、
レビューなどの評判も悪くなくて金額も比較的手ごろなところに決定。
姫に関しては写真は正直アテにならんだろうと思い
どうせ経験は誰でも自分よりはるかに豊富だからと若くて好みの性格の娘を予約。
プロフもどこまでアテになるかだけど結果的は成功したかと。

・当日?入店
前日からオナ禁。亜鉛も飲んだ。
これで当日は朝からいきり立ってる…はずだったけどむしろ調子悪い?
ソープ物のAV見たら一応勃ったのでシャワー浴びてヒゲ剃って歯磨いて出発。

駅について確認の連絡いれたら時間が遅れるとのこと。
待合室に入ってからもしばらく待たされる。GWだからかなやっぱ。
今のうちにとトイレ行って出ようとしたら店員に待ってくれと止められた。
後で気づいたけど他の客が姫といたんですね。これからの人は気をつけましょう。

・姫
写真とはイメージが違ったけど若くて綺麗で逆におのろいた。
自分基準で甘めかなとは思うけど予想以上でしたよええ。
こういう店初めて?と聞かれたので童貞です風俗自体初めてです、
キャバクラにすら行った事がありませんと正直に言う。
ホント緊張してるのがまるっとおみとおしだったのか、
初めての人はみんなそうだからねと励まされる。優しい姫でよかった。

・プレイ(前戯まで)
まず立ったままキス。自分も舌を絡めて抱きしめてみる。気持ちいい。
服の上からでもおっぱいの感触が心地いい…けど息子は元気ない。あれ?
んで脱がしてもらう&脱いでもらう。パンティは自分の手で。童貞なんでもう感動。
大きめのおっぱい&初めて見る女性器に目が釘付けになる。
今度は裸でキス。抱き合ってスベスベなボディをまさぐってみる。いいお尻だ。
舌をしゃぶったりしゃぶられたり唇をくわえてみたり。口のまわりがベトベトに。
あーもうずっとこのままこれでもいいかと思ったり。

つってもやっぱベッドで横になってもらう。
まずは胸を揉んで、両乳首も舐めて吸ってと柔らかい感触を文字通り味わう。
次は当然女性器。足を開いてもらって観察。クリが見たかったけどよくわからんかった。
でもキレイだったし舐めていいですかと断ってクンニに挑戦。
ビラビラにキスしたり吸い付いてみたりしたら、あえぎ声なんか出してくれて俺満足。
…そりゃまぁ演技入ってるとは思うけど嬉しかったよ。男ならそうだよね。

お尻も見たかったので四つんばいになってもらって今度はアソコに指入れ。
自分で中指舐めては入れて舐めては入れてを繰り返し、吸い付く感触を堪能。
なにせ初めてで自信なかったけど、気持ちいいよと姫。そりゃまぁ(r
アナルも舐めてみる。さすがに指は無理でしたが嫌がる素振りも可愛いかったのでおk。
ちなみにどこも味はほとんどしなかった。けどそれが良いことなんでしょうな。

今度は自分が横になってフェラ。生まれて初めての舌の感触になすがまま。
上目遣いなところがこれなんてエロゲってそういや風呂の前だけどこれが即尺なのか。
ここでようやっと勃ってきたと思ったらいつのまにかゴムが。全然わからんかった。

・プレイ(挿入)
まずは騎乗位で挿入。つつみこむ圧迫感に自分一応卒業おめでとう。
自分も動いてみようかと思ったけどまずは姫のいうとおりまかせてみる。
やっぱオナニーとはカンジが違う。締め付けられてるけどイキそうにはならない。
すぐ発射ということもなさそうだったので、つながってるところを見たいとお願い。
後ろに倒れてもらって手で体支えてってそういや朝観たAVにもあったなコレ。
ちゃんと出入りしてるところが見れてもう感激。よかったなマイサン。

上になりたい?と聞かれたので正常位に。見よう見まねで腰を振ってみる。
抱きしめてキスしながら出し入れ。このほうが自分のペースでいいかも。
せっかくだからと四つんばいになってもらってバックにも挑戦。
んーこっちのほうが難しいな。顔も乳首も見えんし。
おっぱいもんでクリつまんでなんていうフランス書院は初心者にはむりぽ。

とまあこのあたりで一休止。
姫に「いろいろやりたいことがあるんだろうけど落ち着いてね?」と諭される。
はいそのとおりですすみません。
やっぱまだ緊張してるのか萎えてきてしまったのでお風呂へ。

・プレイ(お風呂)
さすがにキリが無いのでこのあたりは適当です。
お尻の穴も洗ってもらいました。歯あ磨きました。マットって意外と硬かった。
ローションであそこが行ったりきたりするのが面白かった。
でもやっぱりなんか思うように元気出ないマイサン。おいおいおい。
通常はここでもう1プレイするらしいけど自分には合わないかなと思い切り上げ。

・プレイ(ラスト)
ベッドに腰掛けてしばし雑談。とはいえオタクなんですとそっち系の話ばかり。
でも合わせてくれて嬉しかった。アキバも近いからかそういうお客も結構いるとか。

もう一回挑戦と横になってフェラ。今度はちゃんとゴムつけてくれるところ見れた。
キス+手コキでスタンバイできたので騎乗位で挿入。
しばらく出し入れしてみて締め付けを感じながらおっぱい揉んでみたり。

ここでオナニーするときと同じようにいわゆる足ピン状態にしてみる。
お、なんかいつもの感覚が。このカンジ?
一応自分から突き上げてみたりと頑張ってみる。
するとその感覚が近づいてキターのでAVみたいにああイキそうですと。

がんばってと姫。多分腰使ってくれてたんだと思う。
このままイキたいとこっちも腰を振って突き上げてみる。
だんだんこみ上げてくるのがわかってイクよイクよともう無我夢中。
発射。たしかにドクドクと出てる。感触が伝わってきてもう感無量。

ウーロン茶で乾杯。
おめでとう良かったね、がんばったねと姫。ああホントこの娘でよかった。
2回戦は無理そうだったので、体洗って雑談して名刺もらって終了。

・感想
まあとにかく中でイケたので満足。やっぱ行ってみるもんです。
それと(姫にもよるんだろうけど)お願いに答えてくれて良かった。
気持ちいいですかご主人様とかひもひいいれすかほふひんさまとか。
ああホント俺ってバカ…なんだけどそういう客他にもいるようで。

なんなんでオタクなら隠さずに言ったほうが良いと思います。
無理やり流行りの話なんかしてもすぐバレる。だったらアニメの話のほうがマシかと。
萌え文化もメジャーになったからか、意外なところで共通の話題があってよかった。

反省点としてはやっぱがっつきすぎたのかなぁと。セクースの時間は10分もなかったし。
それにイケたとはいえ足ピンだったので今度は正常位でイキたい。
あと息子の具合が朝からイマイチだったのが残念。ヤリたい時がヤリ時なのに。
リスク覚悟でキャンセルか当日予約かは考えどころだけど。

それで次はいつにしようかと考えてる自分。
風俗嬢にマジで惚れ込む男の気持ちがよーくわかりました。
つか惚れました。ヤバいよマジで。どうする俺。
とりあえず金に余裕ができたら同じ姫に入ろうかなぁ。

それでは姫そしてスレの皆様、本当にありがとうございました。

・後日談
エロいこと考えると中指舐めてしまうクセがつきました(w

24才の新社会人

今日卒業してきたのでレポします。吉原の高級店にて。
当方24才の新社会人で彼女イナイ歴=年齢。容姿スペックはイケでもブサでもないはず、告られたことも一回ほど。
体型=ガッシリ。顔=四角い。
三週間前に卒業を決意し、初任給で即行してきた。
女の子と喋ることはできるけど、どうやって先に進めばいいかわからず
またこの歳にもなって童貞ってのが凄い負い目になって鬱になったりしてた。
三週間みっちりネットをさ迷い、これだ!って人見つけてお願いしてきた。
午前6時半に起きて念入りにシャワーとハミガキとヒゲ剃りを済ませ、
嬢の体が良く見えるよう普段は使わないコンタクト+よそ行きの服で出陣。
予約の時には全然つながらなかったので不安だったが確認や送迎の電話は無事繋がる。
グレード高そうなバンが迎えにきて自民党の武部元幹事長にそっくりの運転手が礼儀正しく応対してくれる。
店に到着。大体予約の一時間前。店員はみんな礼儀正しく、内装キレイ。
待合室ではパネルをみながらコーヒーで一服。日経とか週刊ダイヤモンドとかあって利用客の年齢層は高め。
パネルで嬢の顔を確認するが、うん、俺の目に狂いはなかった。
ここまでは割りと冷静だったのだが、時間が迫るにつれドキドキしてくる。
そして嬢とご対面。うんうん、パネルよりカワイイな。

手を繋いで部屋までいく。途中で童貞であると伝え、ちょっとびっくりされる。
丁重に部屋に通され正座でご挨拶を受ける。服を脱がされながら世間話。
朝からずっと元気なかったムスコだったが、初めて女性の前で脱ぐこと、見られることに
恥ずかしくはないが凄い興奮しみるみる血が集まってくる。
話がふと途切れるとそれまで爛漫な笑顔だったじょうの表情が変わる。感想を抱く間もなくキスされた。
最初は唇を重ねるだけのキス。とても柔らかい。プルプルしてる。
早くDKが味わってみたいが嬢は俺の肩や首筋に行ってしまう。
その間鎖骨舐めたり、肩ごしに嬢のケツを眺める。恐る恐る手を延ばして尻を撫であげる、
どうやら問題ないようだ。もう少し手を延ばしてアナルに触れ、指でツンツンしてみる。
するとOKなのかNGなのかわからないが嬢が戻ってきて今度こそDKに。
勝手がわからず中々相手の口の中に入れない。嬢の舌も思ったほど奥には入って来ない。
別に息苦しいということもなくいつまでもやってられそう。
予想とは違うけどでもこんなキレイな人とキスしてる事がすげー嬉しい。
嬢が口から乳首、ヘソ、フトモモへと舌を這わせ、フェラへと突入。
ただ床オナ歴十年以上の俺は加えられた瞬間口ではイケないと確信。
しかし俺にひざまづき懸命舌を這わせる嬢の姿に興奮し萎える事はない。
チンコ痛くなるまで吸われたが結局イケず、しかし目を合わせるたび嬢が笑いかけてきてくれるのが嬉しかった。
ベッドに押し倒され一通り舐められた後騎乗位で挿入。さらば24年モノ。

あったかい。凄い締まる。しかも漫画と違って奥までは届かない。ずっと吸い込まれそうだ。
俺のが小さいのかなあ。
目の前では嬢が腰を振っている。
自分も腰を振って突いてみる。嬢の下ろすタイミングで突き上げようと思うが、自分が動くと嬢は止まってしまう。
なのであんま気持ち良くなくなってしまうのですぐに動くのは止め。
嬢にお任せした後すぐに射精。多分2分くらい。ゾクゾクするとかはあんまなかったが
女の子の中で気持ち良くなって出せたことでひと安心。
二人で横になって足絡めあってキスしたり話したり。話は俺の仕事について趣味についてであんま甘い雰囲気にならなかった。

次に風呂へ。女の子と一緒に湯舟って嬉しいな。嬢の身体がいつもひんやりしてて
ベッドじゃあんまり快感に集中できなかったが、お風呂だとあったかいし柔らかいしで素晴らしい。
自分は寒いと気持ち良く慣れないようだ。
潜望鏡も気持ち良い。つくづくチンコを鈍感にしてしまったのが悔やまれる。
ひょっとして口に出したりとか出来たのかな?

続いてマットの上でローションプレイ。俺が風呂入ってる間いそいそと準備する嬢を見て大変な仕事だなあ。
と考えつつその後ろ姿をたっぷり視姦する。
準備完了。マットに俯せる俺。ローションはあったかく俺の上を滑る嬢は柔らかくていい。
そういや、プレイ中やわらけーとか気持ちいいとしか言ってないな。
そうやって嬢を褒めると喜んでくれるのがまた嬉しい

俺の上を縦横無尽に動く嬢。口付けで俺の背中から尻を吸い回したり足の指を一本一本しゃぶってくる。
ベッドの上では完全マグロの俺だったが、嬢がお尻を向けたところでフトモモを捕まえて
尻やアナルやマンコをしゃぶる。でも指入れってNGらしいというカキコを思い出し、断念。
ちゃんとリクエストすればよかったなあ。
身体の引き締まった嬢なので大陰唇が取り分け柔らかくて触ってもよし舐めてもよしだった。

そしてマットの上で合体。しかしもうペニスは麻痺してるが如くなかなかイケない。
嬢のアソコの締まる感触は良いんだけど。目前で頑張る嬢にこれでイケなかったら申し訳ないとか思い
どうにかこうにか絞り出した。今日はもう無理だな。勿体ない。なのでベッドには戻らず
そのままお風呂入ったり一緒にコーヒー飲んで終了まで。

イクことに必死で正常位もバックもしなかったが嬢は「したいことあったら何でもいってくださいね」とか
「今度はバックでしようね」とか「セーラー服とか着てもいいよ」とか言ってくれて
その健気さが嬉しい。営業は苦手とかとか言ってたけどこれは違うのか。
あと本名(本当かはシラネ)とか教えてくれて、特製名刺とメアドもらった。次回から姫予約可能とのこと。
ああ、もう騙されてても嬢の演技でもいいや。また同じ嬢に会いに行く事にしよう。

ちなみに嬢いわく高級店は20代があんま来ないらしい。でも月一くらいで童貞と当たると言ってた。

そして部屋から出ていく前に初めて嬢におねだり。時間一杯までディープキスして終了。

童貞捨てたからって劇的に何か変わったって気はしないけど自分の力で稼いだ金で女の子と
セックスしたってことで自信にはなった。一生童貞なんじゃないかって不安だったけど
これからそんな事に苛まれずにすむので今日払った金は無駄じゃないと思う。

ってことで以上です。このスレとまとめサイトにはお世話になりました。

看護婦の中に中学校のときの同級生Yがいた

膝の手術で入院したときの事。
看護婦の中に中学校のときの同級生Yがいた。
しかも元カノ。
元カノといってもキスもしたこともない付き合いで、
別々の高校入って自然消滅した以来だった。

手術当日、腰椎麻酔のための浣腸をする看護婦がYだった。
俺「なんでお前が担当なんだよ!」
Y「知らないよ?、私だってやりにくいんだから?」
などと言いながら仕方なく2人でトイレに。
事務的に淡々と浣腸の準備をするY。
Y「下脱いで待ってて下さ?い」

俺は点滴をしていない方の片手で病衣を下ろす。
若干変な興奮を覚え半勃起になってくるのがわかる。
Yが浣腸をもって近づいてくる。
片手で点滴のスタンド、もう一方の手で手すりを掴んでいるので、
Yに背を向けようとしたとき病衣の間からおもいっきりチンポがでてしまった。
勃起してるの見られたかも…。

躊躇すると余計あやしいと思い自分からかがんで病衣をまくりおしりを出した。
俺「緊張する…」
Y「…もう少し前にかがんで下さ?い。」
俺のおしりのすぐ後ろでしゃがむYが言う。
恥ずかしいほどおしりを突き出すと、足の間からYと目が合ってしまった。
玉袋越しに…。

Y「力抜いてくださいね?。」
勃起してるせいで肛門にも力が入る。
Y「1回休む?」
俺はチンポを隠しながら便器に座った。
少し離れたところでビニール手袋をはめ直しながらYが驚きの発言!
Y「抜いてあげよっか??」

俺は耳を疑った。
俺「ん?」
Yは何も言わずに悪戯っぽく俺の下半身を指差している。
冗談半分に言ってみる。
俺「お願いしま?す」
Yがビニール手袋をはずしながら近づいてくる。
Y「誰にも言わないでよ?」

俺は立ち上がりチンポを出した。
Y「膝、痛かったら座っててもいいよ」
さすがナース。(笑
俺「大丈夫…」
Yは俺の斜め後ろに寄り添うように立ち、俺の腰を支えながらチンポを触り始めた。
ちょっと慣れてる感じがした…。

怪我をしてから1週間以上抜いていなかったのですぐにでもイキそうだった。
長い髪をまとめたYのうなじがイヤらしく思えた。
思わずYの肩に手をかける。
Yがこちらを向き、
Y「イケそう?」と聞く。
俺「最高…」

チンポをしごきつつ薬指と小指で玉袋をもてあそぶ高等テクニックでもう限界だった。
俺「あ、イク…」
Y「いいよ?」
Yは準備良くポケットから白いガーゼのようなものを出しチンポを覆った。
その瞬間俺はYの肩をつかみながらイってしまった。
力が抜け後ろに倒れそうになる俺をYがしっかり支えてくれる。
まるで予想していたかのように…。

Yはガーゼを手際よく片付けると、
Y「残ってると術場でばれるから…」
と言い、チンポを丁寧にしぼりながら精液をふき取ってくれた。
最後は消毒までしてくれた。
その間、再度勃起してしまった俺はもう一度お願いできるかなと思い、
Yに向かってチンポを指差してみたが、
Y「もうおしまいで?す」
と言われてしまった。

その後、和気あいあい(?)と浣腸は終わり病室に戻った。
術後は4人部屋だったためこれ以上のことはなかったけど、
Yがきた時にはおしりや胸を触ったり、かるくキスしたりしてくれた。
Yも朝の検温のときなど、朝立ちしてる俺のチンポを2モミくらいしてから記録したり…。
なかなか楽しい入院生活でした。

以上
?アリガトm(__)m

姉ちゃんとセックス

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなどいろいろしていて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし
今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。俺も姉のことが大好きだ。
俺は「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」
といっったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもって
コンドームを買ってきた。当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、
その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどといろいろ考えていた。

いよいよ夜がやってきた。お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。前もってやることは伝えていたから、
俺は姉の部屋で待っていた。姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?
とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
姉「じゃぁ、○○くん美容師役やってね」
俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。美容師がやるみたく、髪の毛をかわかしていた。
俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす。」
俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。

俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これがおわったらいよいよやるんだな
と思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。

姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」といってきた
俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな」
俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首をなめた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにしてなめた。

吸い付くようにしてなめ、あえていっぱい音がでるようにしてなめた。俺がなめるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺がなめるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
なめているうちに、姉から「今度はもう片方も」といってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」
姉「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、みていてすごく興奮したよ弟にやられてるんだ
って思うと興奮したよ。○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」
といいてきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツをぬがした。女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりに
なっていた。脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。

俺は、女性のしたのほうをはじめて見た。毛がはえてるのはしっていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。姉はちゃんと答えてくれて
まるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは
俺以外にはいるのかな?そうはないだろうといろいろおもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。

俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手をつかみ
自分の性器に、俺の指を挿入させだした。俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした
驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」といってきた。ここに男性器がはいり
ピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺には
なぞが一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」
といわれたので、精一杯うごかしてみた。姉の中はすごい濡れていて指をうごかしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを
指で感じ取れ、頭が真っ白になった。しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。
俺が指のうごきをはげしくすると姉は「あっ、いい!!もっとうごかして…もっと!!」と求めるような声でいってきたので俺も
今までにないくらい指を動かした。姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい」といってきたので

指の動きをとめた。俺の手はものすごく痛くなっていた。ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。俺のちんこは
もう我慢汁が結構出ていた。いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。買ったのは
一番厚いとされているものだ。厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。俺はコンドームの封をあけ、俺の
ちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。姉はちんこにゴムが装着されているのをみて
姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで」といい手招きをした。
姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。
姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね。」
姉「お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?
お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからもやりたいから、これからもいろいろとお話ししたいし、いろいろとどっかに行きたいから
言ってるんだからね?約束できる?」といってきた。
俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよ
ゴムつけているから、実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね
約束するよ。○○(姉の名前)」
姉「ふふ、よしいい弟だ。素直でよろしい。」といい。俺のちんこに手をだし、自分の膣のほうにもってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」といったので俺は姉のいうままいれてみた。
いれてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり
何にも考えられなくなった。こんなあついんだ。しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。その不思議な感覚に俺はそのままおれのものが
姉の中にはいったまま、動かなかった。

こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」といってきたので、俺は動かせるだけうごかした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は「もっと。もっと」といってきたので、俺は命いっぱい動いた。
早さも早くしたら姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」といってきたので、動いてみた。
俺は早くも危なくなってきたので、うごきを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。
俺「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○(姉の名前)のからだもみれてすごい興奮するよ。
俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね。」と
低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は「お姉ちゃんも、○○(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。
一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ」といってきた。

俺は嬉しくなった。姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。俺はその当時は中学生だし
部活も、そんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。いやそれ以上だ。
俺「じゃぁ続けるよ。」といい、俺は命いっぱい腰をぶつけた。もう最初からイクつもりでやったから、最初からはやくついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。
俺「あっ、そろそろきそう…だよ。なんかすごい…」
姉「いいよ…いってでも中でださないでね…ゴムつけててもだめだよ」
俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた…。
すごい勢いで、おれの精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と…一線を越えた。でも、姉のことが好きだ。優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が…
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ…。俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。これしかなかった。
俺がいったときに、姉は「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭をなでてくれた。
姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
俺「いや、俺は○○(姉の名前)しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
姉「そっか、お姉ちゃん○○(俺の名前)の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。
しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」
俺はびっくりした。そんなこと知らなかった。まさかやったことあるだなんて、しかも生でいれられそうになったなんて
姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。
○○(俺の名前)のほうが、一緒にいるとずっと話がとまらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。
後、○○(俺の名前)すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし」
俺は驚いた。もう恋人以上。いやそれ以上の関係になった。

それから、いろいろと話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。姉も学校でいろいろあったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。

それ以来、できる日の夜はできるだけやった。姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。なので、毎日姉はいなかったけれども
帰ってくるときが一番幸せな時間だった。そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。県立にうかったおらず私立にいっていた。「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」とクラスの中で
大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。でも、姉もそれは同じだった。浪人していてこれからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、いろいろな体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。姉の舌づかいはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、なめるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。
姉は「○○(俺の名前)なめるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界
を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう…」
姉「ふふん、じゃぁすってあげる…」

とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと、忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。今までは、ここまでのいきさつ。姉とやるまでのいきさつを書いた。ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
俺「なんだか、働くお姉さんって○○(姉の名前)のことをいうんだなぁって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?
姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは○○(俺の名前)しかいなくて。本当にかわいい弟だね
お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○(姉の名前)がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が○○(姉の名前)で
姉が○○(姉の名前)でよかった。」
そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。普通のことだ。俺も姉の前なら普通に着替えられる。
俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁくつしたみたくそんなに材質よくないもんね」
はぁ、なんだか楽になったなぁ。」といっている姉の姿の下はパンツだけだった。しかもセクシーな下着だった。
俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き。」

姉はその後、ジャージを着て、その後いろいろとおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋にいったら寝ていた。
寝ていている最中に、俺は「今日はやってくれるの?」といった。
姉は「うーん大丈夫」といっていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉はいろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていないからだをなめられるのがものすごく嫌いなので、やることはかぎられると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺はなめることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。俺がしたのほうに手をのばし
アソコを触り始めた。姉はようやく「あっ」というようになった。なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。どんどん刺激を強くしたら、姉から「○○(俺の名前)のがほしい」
といってきたので、俺は脱ぎ始めた。俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。
姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」といったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正上位の体制で挿入しようとしたのだが、
いれるところをまちがえたのか、中々入らない姉は「おおきくなった?」ときいてきたが、もう一回いれてみいようとすると、
スムーズに入った。入った瞬間姉は「あっいいよ、そのままそのまま」といってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまますこしもちあげたじょうたいで、姉のアソコに俺のちんこをいっぱいおしつけた。
すると、先でとまっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱいおしつけた。

押し付けた後、そのままピストン運動正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少しうかした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。今度は基本的な正上位でやった。そうすると、カリにものすごくひっかかり、
これも、危ない。なので、言葉をふきかえた。
俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、きこえるぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」といやらしくいってみる。
そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。音を聞かせた後また正上位でピストン運動。
とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少しさめたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。
俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。それと同時におともシュポシュポはっきりきこえるほど
姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。俺が「あだめだ、もうでる!」といい姉からちんこをぬいた。
ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、かなりはげしかった。いってるときに姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
姉は「○○(俺の名前)ちんぽおおきくなったね。おくまであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
姉「ふふ、そうなんだ、毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正上位で一番長かったね。」
俺は本当に疲れた。久しぶりの姉の体は、やわらかかった??なんだろう肉でもついたのだろうか。でもむちむちしてきている
んだなと思うと興奮した。そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った、俺の下腹と姉のお尻
がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。

大人のおっぱい最高

僕は20歳の学生ですがかなりのおっぱいフェチです。
その要因となったのが親父が勤めている会社の部下の奥さんでした。
それは僕が中学1年でまだ父の社宅のマンションに住んでいた時、同じフロアに父
の部署にいた部下の人も越してきました。そしてその人の奥さんがとっても素晴ら
しい美乳の持ち主でスタイルも良かった(身長は当時の僕より少し低かったかな)
のです。夏の薄着の時なんてその身体のラインがよく目立ちます。
旦那が父と同じ部署ですから当然親しく、家族ぐるみの付き合いをしていたので僕
も奥さん(以後、奈津子(仮)さん)とは結構仲良くしてました(奈津子さんは僕
のことをテツ君(本名)と呼んでます)。当時、オナニーを覚えてから間も無い時
期でしたので、性欲旺盛で奈津子さんがウチに遊びに来て母と話している時には2
人の目を盗んでは奈津子さんの形の良いおっぱいを食い入るように凝視して鑑賞し
てました。やはりまだ子供だったのか下半身にはあまり興味が無く、性の対象はあ
くまで女性のおっぱいだった。それも大人の成熟した乳房。奈津子さんは現在35
歳ですからその時は27歳で、すでに完成しきった大人のおっぱいでした(それも
見事な美乳)。もちろんオナニーのおかずはいつも奈津子さんのそれでした。
「ああ、奈津子さんのおっぱいを揉みたい、吸いたい・・・」という願望が僕の中
でどんどん大きくなり、次第にそれが固執してきてしまって今のおっぱいフェチを
形作っっていったのだろう。
しかし、決定的なものとなったのはその願望が達成し満たされたことです。
奈津子さんを性欲の対象として悶々として1年たって僕が中2の時、奈津子さんの家
にプレステがやってきました。「一緒に遊ぼう」と言うので、平日は部活があった
から週末の休みになるとゲームやりたさと奈津子さん見たさで遊びに行きました。
週末は会社も休みだから旦那さんも一緒だったのでいつも鬱陶しかった。
そして学校が夏休みに入ったある日、「今日は邪魔な奴はいないぞ」と思いながら
アポ無しで昼過ぎにゲームをやりに奈津子さんのウチに行った。ちょうどその時、
奈津子さんは昼食を食べ終えて台所で片付けの最中でした。「何か飲む?」と言わ
れたので麦茶をリビングで飲みながら、奈津子さんの家事姿を眺めていた。その日
はオレンジの半袖ニットシャツとジーパンという格好。お尻がピチピチで後姿もい
いなぁなんて思ったりもした。
食器洗いが終わると僕のところに寄ってきた時、僕は息を飲んだ!奈津子さんの身
体にピタっと密着しているニットシャツのおっぱい部分に2つのポチが浮いていた
のだ。「ノ、ノーブラ!?・・・」
間違いなくノーブラでした。奈津子さんのおっぱいはブラなしでも形が崩れていな
い。そして小刻みに乳房が揺れてやらしさを感じた。僕が椅子に座っている所に近
寄ってきて何か話し掛けて来てるのだが上の空で全然聞こえていなかった。僕は座
っているから、奈津子さんの胸がちょうど僕の目線にあり、わずか数十センチの距
離にノーブラの乳がプルプルしているから、完全に硬直してしまったのです。
「ちょっと、ケン君!聞いてる?」
奈津子さんが僕にそう言って僕の肩に手をかけた瞬間、何かに縛られていたものが
解け思わず口走ってしまったのです。
「おばさん、おっぱい ・ ・ ・」(なぜがおっぱいの次の言葉が出なかった)
「え?」
奈津子さんはやはり驚いて胸を手で隠した。
「・・・・・・」
沈黙した時間が流れた。ほんの数秒だと思うが、とても長く感じた。
恥ずかしさのあまり赤面して下を向いていると、なんと奈津子さんは僕の頭を優し
く抱きしめてくれたのでした。
嫌われたと思ったのに予想を反した奈津子さんの行動に僕は救われました。後から
聞いたのだが前から僕が好意を持っていたのは薄々感じていたのだそうだ。
奈津子さんのおっぱいに顔を埋める格好になり、その胸の柔らかさを顔いっぱいに
感じ取った。そして甘える様に胸の中で顔を動かして物心ついてはじめて味わう女
性の胸の柔らかい感触を堪能した。
「ケン君、そんなにおばさんのおっぱい好き?」
「・・・・うん」
僕は思いっきりかわいい声で頷いて甘えん坊を演じた。
「ケン君、いいよ触っても」
「う、うん」
そして奈津子さんはすべてを悟って僕に身体を許してくれた。
僕は鬱積を晴らすかの様にニットシャツの上から両手でおっぱいを揉みしばいた。
乳首をつまんだり、転がしたり今まで妄想してきたいろんな揉み方をぶちまけた。
直に触りたくなってきたので、
「吸っていい?」
これまたネコなで声で頼んでみたらOKしてくれた。
僕がゆっくりと奈津子さんのシャツ裾を捲り上げていくとついに現れました。1年
間夢にまで見た奈津子さんのおっぱいが・・・。
それは想像していた通りのおわん型で薄茶色の乳首や乳輪、大きさも程よく見事に
バランスがとれている。19歳になる現在まである程度の人数のおっぱいを見たが
奈津子さん以上の美乳には出会っていない。
「そんなに見つめないでよ」
生のおっぱいが目の前で弾けてその美しさに見とれているとさすがに奈津子さんも
恥ずかしがっていた。
そして僕は乳首に唇を付け本能のままに吸いまくった。それは愛撫と言ったもので
はなくかなり強引な吸い方で、クチュクチュという音が響いたほどで、奈津子さん
も声になっていないが少し喘いでいたように思えた。片方の乳房をすってもう片方
の乳房を手で弄のを左右交互に繰り返しながら10分程味わっただろうか。
奈津子さんは急に僕からおっぱいを離したので、もう終わりかぁと思うとおっぱい
の上までまくり上げたシャツを全部脱ぎ、しゃがみこんで僕のアソコをズボンから
取り出したのだった。
「あら、かわいい」
僕は結構きゃしゃな方なので陰毛はまだ生えていなかったのだ。
するといきなりペロペロと舐め、ついには咥えてしまった。当時の僕はフェ○○オ
というものを知らなかったので驚いが、その生暖かい感じがとても気持ち良かっ
た。また、年上の女性が跪いてしゃぶっている光景は征服感を僕に与え、「イク
ッ」と言う間もなく奈津子さんの口の中で射精してしまった。
発射の後も優しくアソコを拭いてくれました。
その日からは、月に2回くらいのペース(夏・冬・春休みの学校が休みの時はもっ
と多く)で奈津子さんは僕におっぱい与えてくれました。
SEXに発展した事は一度もありません。いつも奈津子さんの膝枕に寝そべる型で
上半身裸の奈津子さんのおっぱいを吸ったり揉みながら奈津子さんが僕のアソコを
しごいてくれる程度(寒い時は服からおっぱいだけを取り出して)でしたが僕にと
っては充分です。
僕が大学に入ると僕の家が引っ越してしまいあまり会うこともありませんが、高校
を卒業するまではずっとお世話になりました。
また今度遊びに行こうと思います。


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