萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

セックス中に変顔してたらバッチリ見られてた件wwwwww

先日、付き合って2年になる彼氏とアハンアハンしてた時の事です。
私は普段から真剣な場でも
ひたすらさりげなく変顔をしてしまうという癖があり、
アハンアハンの度にバレない程度に変顔してました。

まぁ部屋暗いし毎回「電気…消して」なんて切ない顔で頼むから
素直に消してくれてたんですよね。

そして私達のセクロス事情なんですが、
だいたい寝る準備を済ましてからするんですよ。
終わった後ってグッタリするし疲れちゃいますからね。

だから携帯も頭上に置いた状態で合戦が始まるんですよ。
因みにアイポン。

んで、その日は寝る前にいちゃついてて(あ、今日やるな)って雰囲気で分かったんです。

どんな顔してやろーか私の胸は高鳴っていました。
案の定チュッチュしてくる彼氏。
ぁんっ。とか可愛い声を出す私。
頭では変顔のタイミングを伺っています。

そしていつものように胸を触りお乳首様をクリック。
まだダメです。まだ我慢。

なぜなら胸を触りながらキスされるから顔が近すぎる。
彼氏はあまり目がよくないけど、薄暗いから近いと見られてしまう。
モヤモヤしていましたが大人になりました。

ある程度上を責めたら次は下。
私も彼氏のタケノコを触り始め、お互いヒートアップです。
やるかやられるかの接戦!

しばらく責められているとお乳首様を舐め出した彼氏。
(そろそろか?いや、まだ早い。焦るな私。先は長いぜよ)

なーんて考えながらも気持ち良さによがっていました。

しばらくして、私は果ててしまいました。どうやら負け戦だったみたい。

彼氏のタケノコは先っぽから少し灰汁が出ていました。
それを美味しくいただいていざ挿入。きましたタイミング。
私のターンです!

基本的に、寝バック→騎乗位→正常位が私達の流れ。

さすがに騎乗位はリスクが高い気がするので寝バックでの変顔が基本ですよね。

ですが寝バック変顔が当たり前になっていて私は飽き飽きしていました。

そしてやらなきゃいいのに騎乗しながら、見下しながら変顔してやろう!と思いつきました。

なぜ私はあの時あんな事を考えたのか…今思い出しても腹立って仕方ないのです。

まずは寝バックで私のアワビちゃんを程よく慣らします。
あ、この時もしてます変顔。説明は難しいけど
鼻を限界まで膨らませて舌を斜めに出しながら
眉を眉間に寄せるという私の中では芦田愛菜くらい可愛い顔です。

ガンガン突かれて気持ぢいー!

結構な時間突かれて私もチョットツクツクボウシ化してきたので体制チェンジ。

いよいよです!あぁ興奮する。
顔は赤らみ大好きな彼氏とネットリしたキス。

もうダメ……なんて言ってられませんww
私がイク時の顔はこんなもんじゃない。

子猫たんが毛布に包まれてスヤスヤ眠るに匹敵する変顔がイクんだからwww

ぅんしょっ!と言いながら彼氏の上に跨がりタケノコ狩りを始めました。

そしてタケノコをピッタリの籠に入れ激しくスイング。

栗様も擦れて気持ぢいー!少し垂れた前髪&髪の隙間からガッ!

と目を見開き彼氏の顔をチェック。
目を瞑りながらクゥ。みたいな顔をしてやがりますwwちょろい。
ちょろすぎる。

なぜ今まで騎乗変顔を試さなかったのか後悔しました。

そんな気持ちも手伝ってかいつもより気合いが入ります。

腰を振りながらも考えは冷静。
多分過去のどのセクロスよりも冷静でした。

また私に神が舞い降りた。そうだ!変顔メドレーしてみよう!

まぁメドレーと言っても同じような変顔ばっかりですが…
ガッカリしないで下さいね。私は頑張ったんです!

まずは彼氏がどれくらいの間隔で目を開けるのか監視。

しかし変わらずひたすら目は閉じたまま。
なんだコイツはwww

変顔してくれって言ってるようなものじゃないかwwwwww
ちょろすぎる。むしろ求めてんのか?あぁ?と
普段Mな私が唯一Sに変化した瞬間でした。

敵は目を開けない。部屋は暗い。
私のコンディションは最強。直江兼続すら凌ぐ最強さです。

さぁ、パーティーの始まりだ。

まずは歯を明石家さんま並みに出して顔全体を歪ませました。
山崎邦正がよくする顔ですね。目は上向きです。

その状態で腰をクネクネ…あ、怖い。

やはり快感が凄い!私はなんなんでしょうか?

次です。一つの変顔はだいたい15秒?30秒。

やるには顔面が痙攣しそうだし、いつ見られるか心配ですからね。
二つ目はおちょぼ口にして唇の間から舌を少し出します。

変顔してたって気持ちは女の子。セクシーでいたい。
それにどんな口の形をしても喘ぎ声に異変はありませんから(キリッ

また鼻を膨らませて目はより目。
ひょっとこ+コロッケ師匠をイメージして下さい!

こうして振り返ると私はだいたい鼻を膨らませるのが好きみたいです。何だか思っていたよりもレパートリーが少なくて今ショックをうけています…。

その状態でも喘ぎ、腰は動かしています。
変顔と変顔の合間に彼氏をチェックしつつ余裕で試合続行。

さぁ次です。

どうしてやろうか?きっとワクワク感が半端なく私はニヤニヤしていたはずでしょう。
そのニヤニヤから思いついたのが、まりもっこり。

あのいやらしい目で口は、にんやり。

気持ち良さと、まりもっこりの顔から何度か
(阿寒湖ー、阿寒湖やでぇー。)と言いそうになりましたが我慢。

また一つ大人になりました。

まりもっこりを始めてからはきっと10秒も経っていないでしょう。

自分では永遠に感じました。
えぇ、時が止まっていると勘違いしちゃう程、感じていたんです。

そんな快楽に溺れている私の片足を掴んだのが彼氏。

「ど…どうしたん?さっきからお前おかしくない?」
ひぃいぃぃぃいいいぃぃい!!!!!!!!

やばい。コイツ見てたのか?なんで?
何だよコイツふざけんなよ勝手に見てんじゃねーよぶっ飛ばすぞおい。

そんな言葉しか浮かびません。無礼にも程があります。
勝手に人の変顔見るなんて私にしてみたら、
う◯こ中のアナル見られるより恥ずかしいです。ですよね?おかしい。

しかし小心者な私です。

「あ?見たん…?」
蚊のような声で、しかし一応可愛さはキープしながらか弱い乙女を演じました。

「あー。うん。見えてるからなぁ」

はい!電気意味なーい。しかも頭上に置いてるアイポンに友達からの着信。
こんな気まずい瞬間に私は騎乗位しながら顔を照らされているのです。

穴があったら入りたい…あっ穴にはタケノコ入ってやがんだwww

なんて不思議と平然としてました。

まさか見えてるとは。コイツ目悪いんじゃないのかよww眼科行けよww

「ずっと見てたん?なんで何も言わんかったん?グスン。」

泣いても無駄ですよね。

私が男ならこんな女ボッコボコにして一生変顔してるみたいな顔にしなきゃ許せないでしょう。

「うーん。言わんかったって言うよりも、そら言えへんやろ;」
おっしゃる通りです。声帯潰れちゃいますよねwww

「ご、ごめん。なんか止まらんくて。落ち着くって言うか、感じるんかもしれへん」
素直に正直に言いますよ。だってこんな状況で言い訳出来ます?

何て言ったらいいか分かりませんよね?
顔が痒かった。とでも言うべきでしたかねww

「なんか病気かおもたわ。お前はそれ本気で気持ちいいん?バカにしてるとかじゃないん?てか毎回そんな顔してん?」

病気だろうねwww分かってんだよそんな事は。毎回してたらなんなんだよあぁ?

「ぅ、うん。多分気持ちいい。いつもは見えへんようにたまにしてる。
バカになんかしてない…ごめんなさい」
ここは素直に謝りましょう。

彼は今戸惑っているでしょう。(こいつ毎回かよ。)ってねww

「それがお前の性癖なん?」
知らねーよ。こっちが聞きたいわ。

「かなぁ?稀やんな…こんな変なん。」
因みにこんな会話しながらまだ入ってます。
いや、萎えてたけど一応騎乗したまんまです。どうです?惨めでしょ。

「まぁ、しゃーないんか分からんけどさ。ずっとしてたんやな…うーん。
どうかなぁ。見えるとこでは辞めて欲しいな。
でも、もうずっとそんな顔してたん聞いてもたしなぁ。」

ハッキリしない男だなお前はww確実に振られますね。
腰振ってて本人が振られちゃー世話ねぇやwwwww

「ごめんなぁ。もうやらんから!」
果たして辞めれるかしら?一度覚えた快感をそんなスグに忘れられるのかしら?

でも、彼氏の事が好きだし大事なので仕方ありません。
さようなら変顔。ありがとうコロッケ師匠。

「まぁえーわwその変わり絶対見える体位ではすんなよ?
もう忘れたる。とりあえず今日はやめよかwww」

なんだコイツwwwwww優しいやんけwwwww
まさか許しを得るなんて…想像できました?私は出来ませんでした。

しかし決めました。私はこの人に尽くそう。
まだ若いけれど、将来をこの人に預けたい。と嬉しさで武者震いしました。

とにかくその日はそこで中止。

詳しく、昔から変顔しちゃう。我慢できない。
今日は勝負に出た。自分では勝ったつもりでいた。
そんな話をしながら寝ました。
彼氏は苦笑いだったと思います。

そして、普通に過ごして変顔バレてから始めてセクロスする日が3日後くらいにあったんですよ。

お互い無言だけど私は寝バックで変顔しよ。って考えてたし、彼は彼で変顔するんだろうと勘付いていたと思います。

何も言わなくても分かりあっている。下半身だけじゃなく、気持ちも繋がっているんですよね!

その日は普通にセクロスして二人して果てました。

やっぱり寝バックが一番良かったデス…騎乗位はやめましたww思い出してしまいますし。

今では正常位中に彼に「変顔してみてww」って頼むと3回に1回はしてくれますwww

慣れって恐ろしい。
でも私は心も満たされて幸せです!

お尻が大きいエロエロOLのN子のアナルに挿入した

HなN子
HなN子とのまたまたお話です。
この前の休みの前の夜、N子とふたりでホテルに行きました。
今までとは違いますが、実はN子が生理になってしまったからです。

最近は生理前で中出ししまくりでした。
さすがに生理ではいろいろとありますので今回はホテルにしました。
N子の服装はまたまたパッツンパッツンのパンツスーツです。
相変わらずお尻は大きく今にも食べたいくらいです。

早速ホテルにはいりまずはシャワーを浴びることに。
当然二人で一緒にですが、N子がパンツスーツを脱いだときには今日の下着は生理用のものでした。
N子の生理は4日目でもうすぐおわるとのことでした。

さてシャワーではまずお互いの身体をあらい、N子が僕のちんちんに手をあてました。
ソープをつけ両手で丁寧にちんちんをあらいます。
手コキに近い洗い方なのでこれは気持ちよくてたまりません。

僕「N子の洗い方やらしいよ、これでも気持ちよすぎだよ。今までいつもこんな風に洗ってたの?」
N子「今までも洗ってあげたよ。だってこれから私が気持ちよくなるためにおちんちんだから一生懸命に洗うの。」

N子はそういいながら洗い、洗い終わるとちんちんにしゃぶりつきました。
「じゅるる、じゅぼぼ、じゅるじゅる」
N子のフェラの音はただでさえ大きいのにお風呂の中ではさらにおおきくなりいやらしくなります。
N子は5分くらい舐めた後に「ベッドでしよ」といい二人でベッドに行きました。
今回は生理なのでさすがにクンニや指入れはできずですが、N子はお尻の穴にいれたいといいます。
ぼくはN子のお尻にローションをたっぷり塗りました。

N子は気持ちいいらしくあんあん言ってます。
塗り終わった後に今度は僕のちんちんにゴムをつけます。
ゴムをつけるときにN子は自分の口にゴムを咥えました。
そしてそのままフェラチオするように口でゴムを僕のちんちんにつけました。
手をほとんど使わずにつけてしまったN子はやらしすぎです。

そしてついにきました。
N子の初アナル挿入です。
N子をバックスタイルにし、大きなお尻にちんちんをあてながらアナルに近づけます。
N子は左手でお尻の穴を少しでも広げてます。

僕「N子、お尻の穴にいれてみるよ。」
N子「うん、入れて。やさしくいれてね」

N子のアナルにゆっくりいれました。
どんどん入れていくとN子は「あん、あっー!あん」狂ったように喘ぎます。
アナルにすんなりはいるようになり、僕は後ろから突きまくります。
N子のアナルの締め付けがよくたまらない快感です。
N子も「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ?!お尻の穴気持ちいい。あなたのおちんちん気持ちいい!」と叫びます。

N子のアナルを10分ほど突いた後に、N子は「ねぇおまんこにもちょうだい」といいました。
お尻から抜いたちんちんをおまんこにいれようとしたら、N子はとんでもないことをいいました。

N子「お尻にもいれながらちんちんおまんこにほしい」

こういってN子はホテルにあるおもちゃが入っているボックスをみました。
どうやらN子はおもちゃがほしいようです。
N子の頼みならということもあり、極太のバイブを買いました。
そしてそのバイブにゴムをつけN子のアナルにいれました。

僕はその後にN子のおまんこに挿入しました。

N子「あぁー!きもちいいー!おちんちん気持ちいいし、お尻もきもちいいー!やばいよ?、おかしくなっちゃうよ!」
僕「いいよ、N子おかしくなっていいよ。気持ちいいの?」
N子「きもちいい!あたしのおまんことお尻がいいの!」

N子は絶叫です。
そして僕がイくときには
僕「N子いくよ、今日はどこにほしいの?」
N子「いいよ、出して!あたしの顔にたくさんかけて!白い精子をいっぱいかけて!」
僕「あぁいくいくいく!いくよ?!」
N子「あぁ!あんあんあんあん!いって!わたしのおまんこでいってかけてー!あぁぁぁぁぁっぁん!」

僕はちんちんを抜きゴムを外してN子の顔にかけました。
N子の口周りにたくさんの精子がとびちりました。
N子は僕のちんちんを握り、手コキをして搾り出します。
そのあとにちんちんを口に咥えフェらをしました。

N子のお尻からはバイブは外れ、おまんこのまわりは生理の血で赤くなってました。
N子は満足げでした。
このあとN子のおまんこに2回戦をしてまた顔にかけました。
ほんとうにN子はHな女です。

ちなみにN子の名前は「な○子」と言います。
みなさんもHな「な○こ」で気持ちよくなってください。

後日談)会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスしたエッチな体験談

私は朝結構早くに出社します。
早いときは朝6時くらいには出社して仕事をしています。(当然それだけではないですが・・・)
その日の朝は6時半に出社し、社内には私だけでした。
その数分後「おはようございます!」とN子が出社。
N子はまたパッツンパッツンのパンツスーツです。

朝から細身にあの大きなお尻を見せられては当然僕の股間は黙ってません。
N子が近くに来たときにN子のお尻を触ります。
N子は私の股間に手をあててこすってきます。

スーツ上からでもさすがに感じます。(N子の手コキも最高なんです)
我慢できなくなったN子はファスナーを開けて手を入れてちんちんを触ります。

さすがに僕とN子だけとはいえいきなりだれかがくるとまずいので、N子は「女子トイレにいこ」と言いました。
その言葉にさらに興奮し二人で女子トイレに行き洋式トイレに入りました。

N子は僕のスーツとパンツを下げてちんちんを出し、唾液をつけて手コキをはじめその後に大きくなったちんちんを咥えました。
「じゅるる、じゅぼじゅぼ、じゅるるる」N子のフェラチオは相変わらず音もすごく気持ちが良いものでした。
N子は我慢できなくなったのか、一度ちんちんから口を離して自分のパンツスーツとパンストを膝まで下げました。

きょうのN子のパンティは「綿素材のピンクのローライズ」でした。
N子はまたしゃがんで僕のちんちんを咥えました。
ちんちんを手無しの口の動作だけでフェラをし、
左手でパンティをずらして右手で自分のおまんこをいじり始めました。

「じょぼぼ、じゅるじゅる、あぁん、あん、じゅるじゅる、おちんちんおいしい。ねぇきもちいい?」
N子の質問に僕は「きもちいいよ、N子」というと、N子はさらにフェらを激しくしました。

我慢できなくなったN子はちんちんを離して僕を洋式の便座に座らせました。
そしてN子はパンティも全部脱いで僕の上に乗り自分でちんちんを挿入しました。
僕は下からとにかく突き上げました。

N子は会社のトイレであるために大きな声では喘げないので小さな声で喘いでました。
さすがに体勢を変えれなかったのでそのままで突きまくりました。

僕は「あぁ行きそう、出そうだよ。」というと、N子は僕に抱きつきながら耳元で「いいよ、精子出して。あたしのおまんこの中にそのまま中出しして。」と言いました。

そしてN子の中で大量の精子を出しました。
N子はちんちんを抜くときの自分のおまんこに手をあてて、中だしされた精子がこぼれないようにしてました。
そしておまんこから出てきた精子を自分の手のひらに出してそれを飲みました。

出てきた精子を飲んだ後に僕のちんちんをフェラできれいにしてくれました。
そして二人で服を整えて「また今夜ね」とN子は言ってトイレをあとにしました。

そして夜また仕事が終ったあと私はN子と待ち合わせしました。
今日はN子の車に乗りました。
N子の車は軽自動車で、二人で乗った後にN子は車内で私のちんちんを触り始め、ズボンとパンツを脱がせました。

私はN子の軽自動車を運転していましたので、N子は助手席から身体を寄せてドラフェラをし始めました。
N子にドラフェラしてもらいながら、僕は車をある公園に向かわせました。
その公園は夜は人も当然来なければ、周りに家等も一切ありません。
ただちょっとした資料館とその外にトイレがあるくらいです。

僕は車を公園の駐車場に停めました。
N子はフェラから手コキに変え、僕に「ねぇ今日はあそこのトイレでセックスしよ、もう我慢できないの。でもその前にあたしもおまんことクリトリス気持ちよくなりたいから、あそこのベンチであたしのも舐めて」と言いました。

この時期は外は冷えますが、そんなのお構いなしです。
N子はまずパンツスーツとパンティを膝まで下ろして、ベンチの上で四つんばになり「後ろから舐めて」と言いました。

僕はN子の大きなお尻に我慢できずに後ろから舐めまくりです。
そして仰向けに寝かせ左足からパンティなどを外し、股を広げN子のおまんこを舐めまくりました。
そしてN子は潮吹きをしてイキました。
N子の潮吹きでベンチはビショビショ、その液体がベンチ下のアスファルトにもこぼれてました。
その後N子は「おちんちんをあたしのおまんこにいれてよ」と言ったので、N子と資料館外のトイレにいきました。
トイレは和式だったので立ちバックで挿入することにしました。
仕事後でこの後は帰るだけなのでN子は「パンティを履いたままセックスしよ」といいました。

N子のピンクのパンティをずらし後ろから突きまくりました。
N子は朝と違い「あん、あぁん、気持ちいい、ちんちん入ってるよ?、おちんちん気持ちいいよ?」とトイレの中で喘ぎ叫びました。

その公園の資料館は誰も来ないところなのでN子はお構いなしに叫んでいます。
N子の大きなお尻を叩きながら僕はガンガンちんちんを突きまくりです。
N子は「ねぇ我慢できないよ、さっきのベンチのところでしようよ」と言いました。
そう言われて僕とN子は野外セックスをすることにしました。
そうやってやろうかなと考えていましたが、N子はもはや早く入れたいらしくアスファルトに寝転び「正上位で挿入して」と言いました。

僕も我慢できずに挿入しようとN子のピンクのパンティをずらそうとしました。
そしたらN子のパンティは愛液で濡れていました。クロッチ部分は染みがすごかったです。
またその日はおりものも結構ありましたので、N子のおまんこはすごいことになってました。

僕はN子に「N子のおまんこの液とおりものでパンティが濡れまくりだよ」というと、N子は「うん、だって気持ちいいもん、興奮してくれてる?」と言いました。

僕は「もちろんだよ」と言うとN子に再びちんちんをいれました。
パンティをずらして挿入しN子は「気持ちいい、気持ちいいよ。あぁんあんあん、おちんちん気持ちいい。もっともっと突いて!」と言いおまんこでちんちんを締め付けます。
生挿入ですので当然気持ちよさも抜群です。

僕は「あぁN子いきそうだよ、出そうだよ」というとN子は「いいよ、またあたしのおまんこに中出しして。いっぱいだして。あたしのおまんこで搾り出してあげるからいっぱいだして!」と淫乱なことをいいます。
僕:「あぁいく!いく!N子いくよ、中ででるよー!」
N子:「あぁん、いいよいいよ!出して、あたしの中でいって!出してー!」

外でお互いに叫び喘ぎ、僕はガンガン突きN子の中で出しました。
出した後はいつものとおり、N子のすらしたパンティが戻りクロッチに中出しした精子がでてきています。

N子のピンクの綿のパンティは、「愛液・おりもの・精子」でもはやぐちょぐちょです。
N子にちんちんをフェラで掃除してもらい、N子はいつものようにおまんこに出た精子を掻き出し飲んでいました。

N子は彼氏とのセックスはここまでしてくれない淡白なものなので僕とのセックスは毎日でもしたいようです。
N子に「生理中は我慢できないんじゃないの?」ときいたら、N子の返答はすごかったです。
N子:「絶対我慢できないからフェラチオはするよ。生理中でもおちんちんいれたいからゴムつけてタオル敷いてセックスしようよ。生理中でもしてくれないとやだよ」
と言いましたので、僕は「じゃあ生理でもしようね」と言いました。

また僕はN子にあることききました。

僕:「お尻の穴に入れたことはあるの?」
N子:「ないよ。お尻は怖くて入れたことないの。でも興味あるよ」
僕:「じゃあ今度アナルセックスしてみない?」
N子:「うん、いいよ。今度あたしのお尻にもいれてみようね。あたしの大きなお尻に入れるの興奮してくれる?」
僕:「もちろんだよ、N子のお尻は最高だから」

こう約束して今度はアナルセックスにも挑戦する予定です。
N子は胸もAカップで顔もかわいいほうではないのですが、ほんとに細身でお尻が大きい女で最高です。

まやの体験談

私は中学生の頃、学校でオナニーするのにハマってました。家でするよりも興奮して、とても気持ちよかったので、最初はトイレでこっそりしてたのがだんだんエスカレートして、
教室や屋上、体育館裏とかの誰かに見られるかもしれない所でドキドキしながらするのが大好きになっていました。その日も休み時間に屋上でしてた時、
気持ちよくなるのに夢中で気が付かない間にクラスの男子5人くらいが屋上に上がってきていて、オナニーの現場を見られてしまいました。彼らは黙っていてくれるようにお願いする私に、
ぱんつを脱いでそのままオナニーを続けるように言いました。逆らえる状況ではなかったので、言われるままにぱんつを脱いでオナニーを再開しました。
泣きそうなくらい恥ずかしかったんですが同時に(見られてる・・・)と思うと今までにないくらいの気持ちよさがオマンコからこみ上げてきて夢中で指を動かし、
男子の前なのにピクピクと全身を震わせてイッてしまいました。イッたあとグッタリしていると、携帯のカメラ音が・・・そう、オマンコ丸出しの姿を撮られてしまったんです。
それからは私は彼らの言いなりでした。Hだけは泣いてお願いして許してもらいましたが、そのかわりに、いつでも呼び出されればオナニーを見せ、フェラチオで抜く約束をさせられました。
それからは毎日、休み時間、放課後、時には授業をサボって・・・おちんちんを舐めさせられ続けました。それから1ヶ月くらい過ぎたある日の事、他のクラスの知らない男子数人に声をかけられました。
彼らは「これを見せたらチンポ舐めて貰えるって聞いたんだけど」と、携帯を私に見せました。画面には私のオマンコ丸出しの写真が写ってました。どうやら最初の5人の誰かが写真を友達にばら撒いたようでした。
あっと言う間に私の写真とフェラしてもらえるという噂は同学年の男子中に広まり、結局中学を卒業するまでに同学年の男子ほぼ全員のおちんちんをフェラさせられるハメになりました。

オナニー写真をネタに脅されフェラ奴隷として過ごした中学を卒業後、
私は逃げるように他県の私立の女子高に進学しました。おちんちんを舐め続ける毎日から解放され、平穏な日々を過ごしていた朝の満員電車にも慣れてきた6月の事でした。
電車に乗っていると、お尻のあたりに違和感が。最初はカバンか何かかと思っていましたが、誰かの手が私のお尻を撫で回しているのでした。(痴漢?)
ビックリしたのと怖いのとで固まってしまった私を見透かしたように手はスカートの中に入ってこようとしていました。これ以上黙ってたら何されるかわからない、
と勇気を出して振り返ると、お尻を触っていたのは中学生の時に私を脅していたグループの男の子の一人でした。言われるままに一緒に電車を降りて話を聞くと、
通学途中に私を見かけて学校をサボって後をつけて来たと言いました。そして高校入学と同時に新しくしていた携帯番号とメールアドレスを教えろと迫ってきました。
当然私は拒否しようとしましたが、彼が私に見せた携帯の画面には中学生の時のオマンコ丸出しの私の姿が・・・。結局脅されるままに番号とアドレスを教えてしまい、私はフェラ奴隷に逆戻りしたのでした。
学校が終われば呼びだされて色んな場所で舐めさせられました。公衆トイレやビルの非常階段、ゲーセンのプリクラの中などなど・・・。
その後しばらくした後の日曜日、彼の家に呼び出されました。嫌々行ってみると、そこには中学生時代のグループ五人が揃っていました。
そこで私はオナニーを強要され、オナニーしながら五人のおちんちんを順番にフェラさせられました。全員一回ずつ私の口の中に射精した後、(これで帰れる)と思っていましたが、
五人はそのまま私を押し倒し、服を脱がそうとしてきました。必死に抵抗しましたが逃げられるはずも無く、あっという間に裸にされ、両手両足を押さえつけられてしまいました。
私は泣きながら大声を上げようとしましたが、脱がされたぱんつを口に押し込まれて、それもできませんでした。四人に手足を押さえられ身動きがとれない私のオマンコにおちんちんが押し当てられ、
ゆっくりと入ってきて、動きだしました。オナニーでグショグショに濡れていたので痛みはほとんどなかったんですが、レイプされた悲しさで放心状態で涙を流していました。彼も初めてだったみたいで、
一分もしないうちに「もう出る!」と切羽詰った声で叫びました。私はフルフルと首を振って、
(中には出さないで!)とお願いしましたが、彼はお構いなしに私の中に射精してしまいました。
場所を入れ替えて次のおちんちんが入ってきました。私はもう抵抗する気力もなくなって、目を閉じて早く終わるように祈るだけになっていました。
全員に一回ずつ中で出され、終わった後はまた携帯で写真を撮られました。結局それからも、彼らがしたくなったら呼び出され、犯されて中出しされる日々が今も続いています。
幸い今の所妊娠はしていませんが、このまま続けばいつかは誰かの子供を妊娠しちゃうかもしれません・・・。

私を脅していた五人の性処理奴隷としての日々は高校を卒業した今も続いています。最近はSEX中に私が無反応なのが気に入らないらしく(嫌がって見せても彼らを喜ばせるだけですし、レイプされて感じるわけもないのに)
「調教」と称して恥ずかしい事を強要するようになりました。今日はアソコの毛を剃られ、ノーパンで電車に乗せられました。彼らは私の乗った車両の前後に別れて乗り、
メールで色々な命令を送ってきました。最初の指示は「オナニーをしろ」でした。昼間なので空いてるとはいえ、何人かは人が乗っています。
見つからないように扉に体を押し付けて手をスカートの中に入れ、クリを擦りました。幸い気付いてる人はいません。が、いつ見つかるかと思うとドキドキして、
そのドキドキがだんだん気持ちよさに変わっていきました。そもそも事の始まりが私が学校の屋上でオナニーしてたのを見つかった事なので、私がこういうシチュエーションに弱いと彼らは考えたのでしょう。
彼らの思惑通り、私のオマンコは少しずつ濡れ始め、息が荒くなってきました。次の指示は「オマンコを携帯で撮って送れ。指で大きく開いて」でした。
こっそりオナニーならともかく、写真を撮るとなると携帯をスカートの中に突っ込まないといけません。しかも指示通りにするには片手でオマンコ開きながら写真を撮らないといけない、
つまり大きく足を開いて両手を入れなければいけません。シャッターの音も聞こえてしまいます。少しの間躊躇しているとまたメールが。「早くしろ」一緒に私のレイプ写真が送られてきました。
逆らえばばら撒くという事でしょう。諦めた私は左手でオマンコを大きく広げ、写真を撮りました。シャッター音に気付いた人がこっちを見ていました。ヒソヒソ話をしている人たちもいました。
写真を確認すると携帯の位置が悪かったのか、オマンコが写っていませんでした。彼らに送ってみましたが当然「やり直し」と帰ってきました。結局キレイに写るまで5回くらい撮り直したので、
その間に私はもう車両中の注目の的でした。真っ赤になってうつむきましたが、同時に何かゾクゾクする感じもしていました。次の指示は「オナニー再開。イクまで続けろ」でした。
ですが、もうみんなが私を見ていましたので恥ずかしくてとてもできません。「せめて隣の車両で」とお願いしてみましたが、返事は予想通り「そこでしろ」でした。
仕方なくそっとオマンコに指を出し入れし始めましたオナニーを始めた私を周りの人がじっと見ていました。遠くからチラチラ見る人、近寄って来る人、
私を指差しながら何か囁き合ってる人・・・。見られてると思うとすごく興奮して、どんどん気持ちよくなっていきます。あっという間にイキそうになったところで次の指示が
「イク瞬間を動画で撮影しろ」もう早くイクことしか考えられなくなった私はその場に座り込み、動画モードにした携帯でオマンコを撮影しながら夢中で指でオマンコをかき回しました。
今まで感じた事のないような気持ちよさが弾け、ビクビク震えながらイッてしまいました。座り込んだまま放心状態の私は力が抜けてしまい、そのままお漏らしをしてしまいました。
無毛のアソコからおしっこを漏らす私をみんなが見ていました。携帯で写真撮ってる人もいました。「うわっ、キモっ漏らしてるよ」とか言ってるのも聞こえます。呆然としていると、「次の駅で降りろ」と指示が来ました。
言われるままに電車を降り、男子トイレに連れ込まれました。個室に押し込まれ便器をまたぐ様に壁に手を突かされました。彼らは順番に見張りを交代しながら私を後ろから犯しました。
今日ばかりはオナニーでトロトロになったオマンコを責められ、感じてしまうのを我慢することは出来ませんでした。男子トイレで犯されてる状況にも興奮してしまっているみたいでした。
声が出るのを抑えられず、無意識に私の腰も動き始めました。人が来たら携帯を鳴らす事になっていたみたいですが、結局携帯が鳴っても私を責めるのを止めてくれませんでした。
(声を出したら見つかる)私は必死で我慢しようとしますが、彼らは面白がってさらに腰を使ってきました。すぐそこに人の気配を感じ、唇を噛んで堪えました。その内に彼らはとうとう人が来ても携帯を鳴らさなくなり、
隣の個室に人が入ってきた時には、わざわざ体勢を変えて私を隣との壁に押し付けてすごい勢いで突いてきたのでした。結局、5人全員に中出しされ、出された精液は拭く事を許されず、そのまま帰りの電車に乗せられました。
当然オマンコから5人分の精液が垂れてきました。太ももを伝って床に垂れた精液とその匂いで、行きの電車以上に注目の的で、視線を感じながら私はまたオマンコを疼かせていました。
戻ってからまた家に連れ込まれ、順番に犯されて中出しされてから、やっと開放されました。帰り際に「明日もノーパンで、これを入れてくる事」と、卵型の小さなローターを渡されました。
彼らが手に持ったスイッチを入れると、私の手の中で震えだしました。リモコンで操作できるようです。明日は電車の中でこれで責められるようです。
彼らのことは今でも大嫌いですが、今日みたいな責めを続けられるといつまで
我慢できるか・・・そして明日の事を考えると憂鬱になると同時にちょっと期待している自分に驚いています・・・。

今日も彼らの「調教」が始まりました。指示されていた通りローターを入れてノーパンで電車に乗りました。彼らは今日は同じ車両で少し離れた所に座っていました。メールで指示が。
「今日は何もしなくていい」と同時に私の中のローターが震え始めました。初めての感覚にビクッと体が震えましたが気持ちいいという感じはしませんでした。周りの人にバレないように平静を装っていると、
だんだん振動が大きくなってきました。少しずつ自分でする時とはちょっと違う感じの気持ちよさがこみ上げてきました。戸惑いながらもオマンコが少しずつ濡れ始め、無意識に体がピクピク震えだしました。
振動がさらに強くなりました。音も大きくなってきて、周りに聞こえないかと思ってドキドキする感覚がさらに私を気持ちよくしていきました。声を出すのは何とかガマンしていましたが、
何人かの人は私の様子を不審に思い始めたのか、チラチラこちらを見ていました。と、メールが来ました。「そんなエロい顔してると気付かれちゃうぜ」あわてて顔を引き締めようとしましたが、
その瞬間にまた振動が大きくなりました。思わず「あん・・・っ」と声が漏れちゃいました。近くの人がこっちを見ました。私の体はどんどん熱くなっていき、もうイキそうになりました。
ガクガク震えながら両手で体を抱き、上り詰めようとした瞬間、振動が止まりました。(えっ?・・・)と思っていると、彼らがニヤニヤしながらこっちを見ていました。そしてまたローターが震えだしました。
が、今度もイク寸前で振動が止まりました。そんな調子で何度もイク寸前で寸止めをされてる内に私はもうガマンできなくなり、自分の手をスカートの中に潜り込ませようとしましたが、その時またメールが。
「今日は何もするなと言ったはずだが?」そう、彼らは私をイカせず、焦らし続ける作戦のようでした。今度は弱い振動がずっと襲ってきます。気持ちいいことはいいのですが、刺激が弱すぎてイクことはできません。
と思うと急に強く震えだし、イキそうになるとまた止まる・・・そんな事を15分くらい続けたでしょうか。周りの人はもう私の異常な様子に気付いていました。感じきった顔をして涙目でハァハァ言ってれば当然でしょう。
ですが私はもう周りの目なんかどうでも良く、イクこととしか考えられませんでした。と、「次で降りろ」と指示が。昨日と同じ駅でした。そして今日も男子トイレの個室に連れ込まれました。
ですが昨日と違ったのは今日は私を犯そうとせず、私を後ろ手にオモチャの手錠で拘束して、フェラだけを強要するのでした。ずっとおあずけ状態の私のオマンコはもうイキたくヒクヒクしていましたが、
彼らは決してオマンコに触れようとしません。後ろ手に拘束されてるので自分ですることもできません。全員が私の口の中に出した後、彼らはニヤニヤしながら「挿れて下さいってお願いしたらイカせてやるよ」
と私におねだりを要求しました。彼らは私の口から屈服の言葉を引き出したい様でした。もう欲しくてガマンできる状態ではありませんでしたが、彼らにおねだりをする気なんてカケラもありません。
5分くらい唇を噛んで堪えていると諦めたのか、「チッ」とか舌打ちしながら私の中に入ってきました。さんざん焦らされてた私はすぐにイキそうになりました。彼らは無茶苦茶に腰を使い私を責めました。
とうとう私はイッてしまいましたが、声は出さず、俯いて耐えました。全員に犯され中出しされましたが、大嫌いな彼らに屈するのだけはイヤでした。そんな私の態度が癇に障ったのか、
帰りの電車ではずっとローターを最強の状態で入れられました。出された精液でヌルヌルのオマンコをかき回され、車内で何度もイッてしまい、最後にはローターを落としてしまいました・・・。
彼らは「絶対お前に『お願いします。犯してください』って言わせてやる」と言い、今日は開放されました。
今日は何とか耐えられましたが、このまま責めが続くといつまでガマンできるかと思うと不安です・・・。

今週もずっと夕方から呼び出され、彼らに犯されていました。そして昨日の夜、今日の朝いつものようにノーパンで駅に来るように命令されました。
彼らは週末の土日を私の「調教」日と決めたようでした。今日は今までのリモコンローターのかわりにリモコンバイブを入れられ電車に乗せられました。ローターよりも一回り大きく、
振動だけじゃなくこね回すような動きにあっという間にオマンコがトロトロになりました。ローターよりも音が大きく響くような気がして周りのみんなが私を見ているような錯覚を覚えてさらに興奮して感じちゃう始末でした。
そしていつもの様にトイレに連れ込まれましたが、今日は彼らは私を犯そうとせず、私の両手を便器のパイプに手錠で繋ぎ、バイブのリモコンを手に持たせて「んじゃ、俺ら飯食ってくるわ」
そのまま私を置いてトイレを出て行きました。扉は開いたままです。慌てて足で扉を閉め、カバンで押さえました。見た目は扉は閉まっていますが、鍵はかかっていません。外から押されれば普通に開いてしまう状態です。
もし誰かが偶然扉を押したら・・・こんな格好を見られたら何をされるか・・・だんだん不安になってきました。それと同時に、なぜ彼らはバイブのリモコンを私に渡していったのかと、疑問もありました。
10分・20分・・・どれくらい時間が過ぎたでしょうか。トイレに出入りする人の気配にビクビクし、あと一つしかない個室に人が入った時は(今もう一人誰か用足しに来たら・・・)
不安と心細さがどんどん大きくなっていきました。そして私は不安を紛らわせるためにバイブのスイッチを入れたのでした。カギのかかっていない男子トイレの個室に拘束されてバイブでオナニー、
という異常なシチュエーションにすっかり興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまいました。1回イッてしまうともう止まりません。夢中でバイブを操作して何度も何度もイキました。と、扉が突然開きました。
見ると彼らが戻ってきてニヤニヤしながら私を見ていました。「やっぱり一人でしてたかぁ。予想通りだな」と笑いながらオマンコからバイブを引き抜きました。「あ・・・抜いちゃ・・・」ダメ、
と言いかけてしまい慌てて口を閉じました。一人が勃起したおちんちんを取り出し「そろそろして欲しいんじゃないのか?」と言いながら私のお尻をおちんちんでピタピタと叩きました。
「誰が・・・AVの見すぎじゃないの?」と強がってみましたが、実際の所は欲しくて欲しくて堪らなくなっていました。おちんちんをオマンコの入り口に押し当てられ、割れ目に沿って擦られるともうダメでした。
「お願い・・・イカせて・・・」私はとうとう彼らに屈服してしまいました。しかし彼らは「して欲しいんならちゃんとしたお願いの仕方があるよなぁ」と、なかなか挿れてくれませんでした。
「お願いします。犯してください。イカせて下さい」必死でお尻を揺すっておねだりすると「はい、よく出来ました」とからかいながら一気に私の中に突き挿れてきました。
散々焦らされてた私は挿れられた瞬間にイッてしまいました。それからも順番に一人ずつにおねだりをしてから犯され、その度にイッてしまいました。私を屈服させた彼らは「次はどうする?」とか相談していました。
一人が「やっぱ次はコレだろ」と私のお尻の穴を撫で回し、小指の先を沈めてきました。私は「イヤッ」と声を上げながらもムズムズするような気持ちいいような、不思議な感覚を感じていました。
「決まりだな。明日からはアナル調教だ。返事は?」「はい・・・」気持ちよさに屈してしまった私はもう逆らえませんでした。明日は朝から家に来るように言われています。
明日の事を考えると不安と期待が混じった複雑な気分です・・・。

日曜日、朝から呼び出されました。今日からアナル調教が始まりました。彼らのリーダー格の家に着くと、すぐに裸にされて「まずは1発ずつ」と、順番に私を犯していきました。
その後、「んじゃ、始めるか」と四つん這いにさせられた私のお尻の穴に何かをゆっくりと挿しこんで来ました。「何?」ビックリしながら聞くと「まずはキレイにしないとなぁ」
と彼らが笑いながら言うと同時にお尻の中に冷たいものが流れこんで来る感触が。そう、浣腸でした。「ちょ、やめて」と抵抗しようとしますが体を押さえ込まれて身動きができませんでした。
「もう一個行っとくか」2個目の浣腸が流れこんできました。もちろん浣腸なんて初めてでした。お腹の中をかき回されるような感覚に顔をしかめていると、すぐに便意がやってきました。
「もう出ちゃう・・・おトイレに・・・」とお願いしましたが、彼らは「限界までガマンして一気に出せ」と言い、なかなかトイレに行かせてくれませんでした。
「お願い、本当にもうダメ。お願いします・・・」涙を浮かべながら必死にお願いしてやっとトイレに行く許可をもらいました。が、彼らはカメラを持ってトイレに一緒に入ってきました。
カメラを構えながら「さぁ、早く出しなよ」とニヤニヤしています。撮影なんてされたくないので必死でガマンしましたが、いつまでも耐えられるわけも無く、とうとう撮影されながら出してしまいました・・・。
浣腸が終わった後、彼らは私のお尻の穴をゆっくりと撫で回し始めました。擦ったり、突っついたり、また、ほぐす様に揉んだり・・・くすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚に戸惑っていると彼らは
「そろそろ指行ってみるか」と言い出し、お尻の穴に中指が押し当てられ、ゆっくりと入ってきました。気持ちよさなんて全然なくて、異物感と痛みだけでした。「痛い、抜いてぇ」と泣き叫びましたが
「少しガマンしてな」とどんどん指を押し込み、とうとう根元まで入ってしまいました。痛みはほとんど無くなっていましたが、異物感はまだ抜けません。今度は根元まで入った指がゆっくりと動き、
中をかき回しながら引き抜かれていきます。そうしてしばらくの間ゆっくり指を出し入れされていると、異物感が少しずつ弱まり、オマンコとは少し違う感じですが気持ちよさがこみ上げてきて、思わず声が漏れちゃいました。
それを聞いた彼らは指の抜き差しをだんだん早く激しくし始めました。「ずいぶん気持ち良さそうじゃん」と別の一人がオマンコにも指をいれ、かき回し始めました。
オマンコとお尻の穴を同時に擦られた私は今までに感じたことのないくらいの気持ちよさに涎を流しながらイッてしまいました。全身をビクビク震わせながら放心状態の私を見ながら彼らは
「これなら挿れても大丈夫じゃね?お前のチンポなら大丈夫だろ?」五人の中で一番おちんちんが細くて小さい一人が後ろからお尻の穴におちんちんを押し当ててきました。いくら細いと言っても指とは比べものになりません。
無理やりに先っぽを押し込んできましたが、私は気持ちよさなんか吹っ飛んで、あまりの痛さに「無理、痛い、やめて・・・」と泣きながら許しを請いました。彼らは「しょうがないな、ゆっくり拡げていくか。
今日はここまでだな」と挿入は諦めてくれました。その後はもう一度全員がオマンコに射精した所で今回は開放されました。帰り際に「次からゆっくりと拡げてやるから、覚悟しておけよ。
色々道具も用意しておくから楽しみにしてな」と言われました。本当にお尻の穴におちんちんが入ったりするのでしょうか・・・?入ったとしたら、指でもあんなに気持ちよかったのに、一体どうなっちゃうのか、
想像もつきません・・・。

今週も平日は夕方から犯されていましたが、今までと違いSEX中に彼らがお尻の穴を指で責めてくる様になりました。バックで犯されながらお尻に指を埋められるとゾクゾクして思わず腰が動いちゃいました。
私のお尻の穴は少しずつ開発されているようです。そして週末はいつも通り「調教」の日。土曜日の朝からいつもの彼らの溜まり場に呼び出されました。先週と同じく、アナル調教は浣腸から始まりました。
お腹の中のものをすっかり出し切った後、四つん這いにされた私の目の前に、小さなボールが10個くらい連なった棒が差し出されました。根元からコードが延びてスイッチが付いていて、
スイッチを入れるとブルブル震えだしました。電動のアナルビーズだそうです。「今日はこれを使うよ」と言いながら私のお尻に先端を押し当て、ゆっくりと押し込んできました。
先端の方は小さいボールなのでスムーズに入りましたが、根元に行くにしたがって段々ボールが大きくなっていき、真ん中くらいでもうキツくて苦しくなってきました。すると今度はボールがお尻から引き抜かれていきました。
お尻の穴をボールが出入りするたびにむず痒いような気持ちよさがこみ上げてきて、自然に「あぁ・・・あう」と声が漏れ出してきました。抜き差しをくり返すうちにお尻の穴がほぐれてきたのか、
ボールは少しずつ奥まで入って行き、とうとう根元まで入ってしまいました。「動かすぞ」スイッチが入り、お腹の中でボールが震えだしました。お腹の中をかき回される感覚は強烈で、
すっかりオマンコとは少し違う気持ちよさの虜になってしまいました。彼らは私が感じてるのを見て「じゃ、今度はこうだ」と、スイッチを入れたまま抜き差しを始めました。中を擦りながら引き抜かれ、
お尻の穴を捲りながら震えるボールが出入りするともうダメでした。声にならない喘ぎ声を上げながら涎まで垂らしてしまいました。お尻からの快感に悶えてる所に更にオマンコにローターが押し込まれました。
オマンコは触っていないのにもうトロトロで、ローターとお尻のボールの両方の振動で責められた私は泣き叫びながらイッてしまいました。イッた後、放心状態の私を見ながら「これなら今日はいけそうだな」と、
お尻のボールが引き抜かれ、彼らの内の一人が私の背後に回り、おちんちんをお尻の穴に押し当て、入ってきました。先週は痛くて入らなかったおちんちんを、ゆっくりとですがお尻の穴が飲み込んでいきました。
おちんちんが動き始めました。おもちゃとは違う、おちんちんの熱さをお尻で感じてまた気持ちよくなってきました。お尻を犯してる彼も「すげーキツい、気持ちいい」と夢中で腰を使っていましたが、
1分もしない内に「うぅ・・・」と呻いて私に覆いかぶさり、お尻の中でイッたみたいでした。お腹の奥のほうで精液の熱さが感じられました。オマンコに出されるよりハッキリと中で出されたのが感じられて、
それだけでも不思議な気持ちよさがありました。2人目が入ってきましたが、何と彼はお尻に入れた瞬間に「うわっ・・・」と叫んだかと思うとそのままイッてしまったみたいでした。
その後の3人目、4人目、5人目もみんな数分でイッてしまい、私は中途半端に気持ちよくなって物足りなくて「もっとシテよぉ・・・イカせてぇ」とお尻を揺すっておねだりしてしまいました。
結局、もう1回ずつお尻に出され、私もイク事ができた所で土曜日の「調教」は終了。翌日の日曜日は朝から1日中アナルSEXしっ放しでした。彼らもすっかり私のお尻の穴が気に入ったみたいで、
私もお尻ならいくら出されても妊娠の心配もないし、同じくらい気持ちいいし、こっちの方がいいかな?何て思い始めています。

GWの間はずっと彼ら5人に文字通り「飼われ」ていました。親には「女友達と旅行に行く」と嘘をついて、いつも「調教」されている彼らのリーダー格(仮にA君とします)の家に呼び出されました。
A君の家は結構お金持ちで、A君は広いマンションに一人暮らしで、そこが彼らの溜まり場、そして私の「調教」部屋でした。部屋に着くといきなり裸にされて、鎖の付いた首輪をはめられました。
ご丁寧にペット用の砂のトイレまで用意してあって、ここにいる間はおしっこはそこでする様に命令されました。1日の「調教」はまずは浣腸から始まりました。さすがに浣腸の後は普通のトイレを使うことを許されました。
浣腸が終わると、彼らは思い思いに私を犯しました。過去のアナル調教のおかげでお尻の穴もすっかり彼らを受け入れるのに慣れていました。オマンコに挿れられながらフェラさせられたり、
オマンコとお尻を同時に犯されたりもしました。私も最近はもう逃れられないと諦めて、彼らに犯されても我慢せずに割り切って楽しんだ方が気が楽かな、とか思い始めていましたので、
声が出るのも腰が無意識に動いちゃうのも抑えようとはしませんでした。ずっと犯され続けて夜になると、A君以外の4人は家に帰るのですが、私は当然帰る事など許されず、A君と一夜を過ごすのでした。
二人きりになるとA君はちょっと優しくなって乱暴にはせずに私を抱いてくれました。私の中に出した後、そのまま私に抱きついたまま胸に顔を埋めて眠ってしまったA君を見て、
ちょっとだけ「カワイイかも?」とか思ってみたりもしちゃいました。翌朝になると4人が戻ってきて、また調教の始まりでした。彼らは何回も私の中に出して少し疲れてくると、休憩がてらに私を外に連れ出したりもしました。
もちろん首輪は付けたままで、ノーパン・ノーブラでTシャツとミニスカートでコンビニで買い物をさせられたり、A君のシャツ1枚だけ羽織らされて近くの自販機まで飲み物を買いに行かされたり・・・
恥ずかしい格好で外に出されて周りの人の視線を感じると、オマンコが熱くなっちゃって、部屋に戻るころにはトロトロになっていました。マンションの階段の踊り場で裸でおしっこをさせられたりもしました。
下の方から階段を上ってくる足音が聞こえると(早く終わって・・・)と思いながらも(もしも見られちゃったら、どんな反応するのかな?)とか思うとすごく興奮しちゃいました。
どうやら私はかなりMっ気が強いようで、彼らにも見透かされていたようです。そんな生活が1週間続いてGWも終わって、ようやく解放されましたが、私のカバンの中にはずっと付けてた首輪が入っていました。
「これから呼び出した時は、家を出たらすぐに首輪を付けてここまで来る事」と命令されましたが、私の家からA君のマンションまでは電車に乗らないといけないので、とてもそんな勇気はありません。
でも、首輪を付けて電車に乗ったら皆がどんな目で私を見るのかな・・・とか想像するとちょっとオマンコがウズウズしちゃったりもして複雑な気分です。また今週末も呼び出されるでしょうけど、どうしようかな・・・?

先日のGWの「調教」が終わってからなぜか呼び出しが来なくなりました。不思議に思いながら数日が過ぎましたが、ここ数か月、ほぼ毎日犯されていたせいか、
Hしないで2・3日過ごすと体が疼いてどうしようもなくなってきました。オナニーで鎮めようとしても、普通にしても全然物足りません。とうとうガマン出来ずに、今日は彼らが私に預けていたおもちゃを持って出かけました。
駅のトイレでパンツを脱いでリモコンローターを入れて電車に乗り、スイッチを入れるとゾクゾクするような気持ちよさがこみ上げてきました。
思い出せば最初の「調教」もローターを入れさせられて電車の中で色々な恥ずかしい命令をさせられたのでした。電車の中には私の他には数人しかいません。こっちを気にしている人がいないのを確認して、
そっとスカートの中に右手を潜りこませてクリを弄りました。すごい気持ちよさに体がピクピク震えて、思わず「あ・・・んっ」と声が漏れちゃいました。あわてて周りを見回すと、
一つ隣の扉の近くに座っているサラリーマン風の男性がこっちをチラチラと見ていました。(見られてた?)そう思った瞬間にオマンコの奥からえっちなオツユが溢れ出してきました。
その人はやはりこっちを気にしているようで、時折チラチラと私に視線を向けてきました。(完全にバレてる・・・ならもうどうでもいいや、このまま見せながらイク事)自分自身にそう命令すると、
左手に持ったリモコンでローターのパワーを最大にし、クリを弄る右手の動きをさらに早めました。どんどん気持ちよさが強まり、オマンコから溢れたオツユが太ももを伝っていきました。
ふと見ると、その人はもう完全にこっちをガン見していました。膝がガクガク震えだし、立っていられなくなりそうになり、扉にもたれかかりながら力一杯クリを指でつまんだ瞬間、気持ちよさが弾け、
見られながらイッっちゃいました。ハァハァと荒い息をついていると、見ていた人がこっちに近づいてきました。ニヤニヤしながら近づいてきたその人に「何?何かの罰ゲーム?それとも・・・そういう趣味?」と聞かれた時、
一瞬(このまま犯されたら?)と思ったりもしましたが、さすがにそれはマズイので「そうなんですよ?。女友達同士で賭けして、負けちゃったんですよ?」と、適当にごまかしてその場を離れようとしましたが、
その人はなかなか離してくれません。何とかHさせてくれの一点張りで、結局、フェラだけしてあげる事になり、次の駅で降りて、男子トイレの個室に入りました。中学の時からフェラ奴隷やってただけのことはあり、
フェラには自信がありましたので、私がおちんちんを咥えてから3分もしないうちにその人は私の口の中に出しちゃいました。「すげぇ気持ちよかった」と囁くその人を放っといて個室を出ようと外の様子を伺っていると、
突然両手をつかまれ、後ろを向かされて便器をまたぐように足を開かされました。見ると、さっき出したばかりのオチンチンはまたすっかり大きくなっていて、その人は私のお尻を掴んで後ろから挿れてきました。
さっきのオナニーでグショグショのオマンコはあっさりとオチンチンを飲み込み、無茶苦茶に腰を使われるとまた気持ちよさがこみ上げてきました。(公衆トイレでレイプ・・・これも「調教」初日だっったっけ?)
思い出すとどんどん気持ちよくなり、腰が無意識に動いてしまいます。知らない人に犯されてるのにそんな事はもうどうでも良くなってしまい、そのままイカされてしまいました。結局そのまま中に出されてしまい、
その人はそのまま私を置いてトイレを出て行きました。いつの間にか私は、知らない人に犯されてもすごく感じてしまうほど彼らに開発、調教されちゃったみたいです。もう普通のHでは満足できないかも?

俺がバイト先の後輩にラブホで襲われた話しようと思う

俺は当時Fラン大学生 ♂
相手は当時高校3年生 ♀

その子と出会う前の俺の話から

高3から飲食店のホールスタッフとして働いてた

部活も少しはやってたんだけど、学校遠くて朝練行けなくなって途中で挫折したんだ
だからやることなくてお金ほしさにバイト始めたんだ

そこで俺は同じ中学だった1つ上の先輩に恋をした

その先輩には彼氏がいて完全な俺の片思いだったんだけどね
そんなことを大学2年くらいまで続けてた
好きだったけど振り向いてもらうまで待とうと思ってたから、他に付き合った子もいたけど好きになった子はいなかった

しかも当時その先輩とは毎週必ず1回はシフトがかぶってて、いつもバイトあがりに一緒に帰ったりして悩み相談とかのってたんだよ
だから俺なりに「脈あんのか?」とか間の抜けたこと考えてて
それをずっと続けてたわけ

もちろん俺はその先輩のことが好きだったから、そんな関係がいやになることもあったし、仲良くなるにつれて少なからず嫉妬心とかも出てきて、俺にしとけよっていつも思ってた
たまりにたまって、だんだんその先輩に強くアドバイスすることも出てきた
ストレスたまってたんだな

そんな時に年下の女の子が入ってきた
俺が大学2年の夏

俺の二個下
つまり高3だな

当時店にいた奴の紹介かなんかで入ってきて
そいつは可愛いけど結構派手で…きっとおまえらが嫌いなタイプの女だったわけ
俺も苦手だった
まあだから話は聞いてたんだけど、正直同じタイプの奴なんだろうなくらいに思ってたわけ

それで初めて会った時はびっくりしたね
正反対なんだよ

もとから店にいた奴が派手なのに対して、その女の子は大人しそうなふわふわした雰囲気の子だった

化粧もしてるっちゃしてるんだけど、慣れてない感じだったしファンデーションもしてなかった
肌めっちゃ白くてきれいでさ

んどくさいから、その年下の女の子のことMって書くな

M「はじめまして。Mと言います。よろしくお願いします」
顔真っ赤にしてぺこって頭さげてきてさ

俺よりも後に入ってきたのその派手な奴しかいなかったから、まじでテンションあがったね
あいさつされたときに勃起した

店自体その日は暇だったから店長がつきっきりでいろいろ教えてた
もうね 俺が教えたいからくっせえおやじまじでどっかいけよwwwwってずっと思ってた
俺の願いが叶ったのかほどほどに客が入ってきて

店長「俺くん教えといて」

M「…お願いします」

勃起した

何が可愛いってすぐ赤面するんだよ

俺が目見ながら、話すだけで目逸らして顔赤くしてさ
勘違いしそうになるよなwwww

でも俺の願いがかないすぎてMを相手できなくなるほど混んだ
久しぶりにめちゃくちゃ混んで全然教えられなかったんだ
だからやりながら覚えてもらうしかなくて

飲食店でバイトしたことある奴はわかると思うんだけど、本当に放置なんだよな
ある程度教えたら実践してもらうしかないからな

だから俺は教えたかったんだけど、とりあえず放置
その子はどうしたらいいのかわからないのか顔真っ赤にしてできることだけやってた
ちょっと涙目だったと思う

その日は知らないうちにあがっちゃってた

それが俺とMの出会いだった

それからしばらく会わなかったんだけど、いつからかシフトかぶるようになったんだ
毎週金曜日

先輩のことで少なからずストレスを感じてた俺は、その子を見るだけですごい癒されて
いつしか毎週金曜日が楽しみになった
だから先輩のことも相談してたパートのおばちゃんがいたんだけど
Mのこともパートのおばちゃんに話してた

「Mちゃん可愛すぎるwwwまじ癒し系www俺の癒しwwwww」

パートのおばちゃんめちゃくちゃ厳しいんだけど、Mのことだけは評価してた
「確かに可愛いな お前手だすなよ」とか言ってた

俺は先輩が好きだったから、別に手出すとかは考えてなかった
でもついMとシフトがかぶるとテンションあがったりして

わかるだろ

仲良くなりたいっていつからか思うようになって、俺は無駄にいろいろ話したね
どうでもいい話とか本当にいろいろした
その子はよく笑う子で、仕事中だからって笑い声抑えながらよく笑ってた
気許してくれたのか、目みて話してくれるようになった
相変わらず赤面はしてたけど

それから俺はMの恋愛がどんなものなのか気になったんだ

だからなぜか2個下の女の子に恋の話をふるようになった

ちょっと話逸れるけど、Mは金曜日だから制服でくるのよwww

スカートまじ短いwwwwパンツ見えるwww

シフトかぶるようになったのは冬だったから、冬服だったんだけどさ
セーター長いから余計スカートが短く見えんのね

しかも足ほっそくて白くてまじ綺麗なの

従業員室が狭くて、更衣室もそこにあって
カーテンをシャッってやるだけの簡易的なやつだったから、何食わぬ顔して携帯とかいじってたけどほんとはムラムラしてた

だって手の届く範囲でJKが生着替えだぜ?

興奮しないわけがない

勃起隠すのまじで大変だったわwwww

最初はありきたりだけど彼氏いるの?って聞いた

Mは顔を赤らめてうなずいた

俺は絶望した

こんな子とセクロスしてる男がいるんだと思うとむかついた
勃起した

俺が勃起するポイントは大切だからちゃんと書く

それから仲良くなるのははやかった

何よりMが聞き上手だったのもあるけど、お互いどっか価値観が似てると思ったのも大きい

春に近づいてくるころには、もう俺らは仲良くなってて結構砕けた感じで話ができるようになってた

だから俺は得意の下ネタも少しずつ披露するようになったわけ

俺がバイト先のパートのおばちゃんに押し倒された時の話をしたら
Mは顔真っ赤にして「そんなことされたんですかぁ」とか言ってすぐ話終わらそうとしてた

勃起した

まぁこれだけじゃないんだけど、俺が下ネタっぽいこと言うとMはすぐに話逸らそうとするわけ

俺もさ、それなりに反応楽しんでたとこあるけど
やっぱり違う反応も見てみたくなるだろ?

会うたびに下ネタっぽいこと振ってたと思う

「おとたけさんって子供いるらしいね」

M「そうなんですよねぇ」

「奥さんすごいよね」

M「…?」

「奥さん頑張ったんだろうね」

M「…?………!」

「わーMちゃん何考えたの?」

M「な、何言ってるのかわかりません!///」

真っ赤になってた
勃起した

俺はこうやってMがどんな子なのか潜在的に探ろうとしてたんだと思う

こういう真面目に見える子は実はエロいんじゃねえの?って期待してたのもある
というかそれしか考えてなかった

だから俺は本性暴いてやろうってずっと思ってたんだ

でもいつになってもその俺の期待する本性は現れなかった
待てども待てども表れなかった

はやく本性ださねぇかなって神に祈ってた

俺は毎回会うたびにセクハラまがいのことをMに言いまくった

パートのおばちゃんにはやめろっていつも言われてたwwwww
笑いながら注意されてたけど、たぶん本気で言われてたwww
俺必死だったからなwwwwwww

そんなことを続けていくうちに俺はわかったことがあった

Mはエロの知識はある

まずおとたけさんの下りでもわかるけど、騎乗位のことを知ってる
俺はそれだけで興奮したね

他にも焼肉を食べる相手は…(ry
ってやつでもMは顔を赤らめてそうなんですかぁとか言ってたから、セクロスしたことがあるのはわかった
萎えた

でも本性を暴くのはまだまだ先の話

と思っていた矢先
ある出来事が起こる

ある土曜日のランチタイムだった
ほとんどのバイトがあがって、くっせえ店長ひとりになったティータイム

30分前くらいにあがったMがまだ「お疲れ様です」って出てこない

先輩もまだ従業員室にいる
俺は焦ってた

なぜか先輩に俺らの関係を言われたくなかった

Mにはなぜか知られたくなかったんだ

そわそわして、なんとか30分を乗り切り俺もあがった

そしたらむすっとした顔のMと苦笑いの先輩がいた

何があったのかとどぎまぎしてるのを悟られないように聞いたら
どうやらMが彼氏と連絡していろいろこじれてるとのこと

M「わたしは会いたくないんですよ…」

いつもよりMの声のトーンが低い

先輩(以降A)「でも彼氏は会いたいって言ってるんでしょ?」

M「…今日混んで疲れましたし、メニューも覚えたいですし、帰って寝たいですww」

A「そっかぁwww」

話によると、Mと彼氏は喧嘩したっぽい
で、彼氏は会いたいって言ってるんだけど、これから会うのはめんどくさいから帰ってと電話で言ったところ、彼氏は納得できないからメールとか電話とかしつこいとのこと

俺的にはMは、彼氏にべたべた甘えてるんだろうとか勝手に思ってたから衝撃的だった

ちん○ひゅんってなった

俺はその時あとから来たわけだし、そんなに会話に首突っ込むのも悪いから・・・と思ってたんだけどやっぱり言ってしまった

「Mちゃんって意外とドライなんだね」

M「そうですか?でも友達にも彼氏もっと大切にしなよ、Mは冷たすぎるよってよく言われちゃうんです。そんなつもりないんですけどね…」

むすっとしてるMも可愛かった

でも隣にAがいるからそんな態度はみじんも見せずに俺はそっかぁってその場を切り上げた

そしてやっと次Mに会った時、本性が垣間見えることになる

いつも通り仕事の合間に俺たちは話してた
店内はそれほど混んでなくて、仕事しながら話せるくらいだった
Mも仕事に慣れてきたのか仕事しながら話せるようになったんだよな

その時俺らは何の話から派生したか忘れたけど、フェチの話をしてたんだ

俺は特にフェチがないんだ
でもお尻がプリッとしてる子が好きだという話をしてた

そしたらいきなりMが「わたしお尻ないんですよ」とか言い出したんだ

意味わからなくて「え?」って言った

そしたらMは顔赤らめて、自分のお尻触りながら「ぺっちゃんこなんです…」とか言い出した

俺は本人の許可を得て視姦した

勃起した

ちなみにこの時ににのうでっていいよね

って言いながらMのにのうで触った

Mは「ちょっとやめてくださいよぉ…///」とか言いながら顔真っ赤にして、光の速度で俺からはなれていった

悲しかったけどその行動に萌えた

M「わたし腕太いの気にしてるんです・・・」

言うまでもなく俺は帰ってから、罪悪感を抱きながらこれでおなぬーした

俺は勃起を悟られないように堂々としながら話を続けた

「Mちゃんは何フェチ?」

M「ずっと言いたかったんですけど…わたし匂いフェチなんですよ!!!!!」

顔を真っ赤にしながら、なぜかすごんできた

意味わからないけどすごい可愛かった

「俺もいい匂い好きだよ」

Mはにこにこしながら「わたしもなんです・・・っ」

なんかまだ話が続きそうな終わり方だったから、Mが話し出すの待ってたんだけど一向に話し出さない

俺はお客さんに呼ばれてオーダー取りに行った

戻ってくるとMはにこにこしながら、顔を真っ赤にして「前から言いたかったんです・・・俺さんの匂いいつもいいにおいだなって思ってました///」

言 う ま で も な く 勃 起 し た

そしてさらには「匂いかいでもいいですか?」とか照れながら言ってきて、いつもは話してる時自分から絶対に近づいてこないのに近づいてきたんだ

俺はそれだけでえっえっ・・・ってなった

そういう予想してないことに弱いんだ

俺が別にいいよって華麗に言おうとする前にMは俺に鼻をくっつけて、くんくんしてきた
俺たぶん顔赤くなってたと思う

M「っふふ/// やっぱりいい匂いします」

俺は言葉が出なかった
Mが嗅いだ腕のところを自分で嗅いで、臭くないかを無言で確かめた
それくらいしかできなかった
それくらい突然の行動だったから驚いてたんだ

そしたらMが「びっくりさせちゃいました?あ・・・いいよって言われてないのにごめんなさい」って今まで見たこともないような顔で笑ったんだ

俺は確信したね

これがこいつの本性だと

それから俺は普通にふるまおうとしたけど、なかなか難しかった

頭から笑ったMの顔がはなれなかった
にやって感じではないんだ
ただ・・・今までのMの印象とは明らかに違う笑顔だった

時はたって俺は大学3年になって、Mも大学生になった

大学生になったMはしばらくするとパーマをかけて髪を染めた
俺は露骨にショックだとふるまった
黒髪が至高なのになぜ染めたのかと言った

M「・・・似合わないですか?」

悲しそうな顔をしてた

可愛かった

「可愛いよ でも黒髪のが俺は好きだったんだけどな」

Mは「彼女さんに怒られちゃいますね でも嬉しいです ありがとうございます///」

可愛い
ほんとに可愛かった

制服見られなくなるのは残念だったけど、Mの私服はまた可愛かったんだ
脚を見せる格好が多かったってのもあるけど、俺好みだった

俺はもうMに虜みたいに見えるけど、別にそんなことはなかった

確かに何回かおかずにさせてもらってけど、俺にはAがいた
付き合ってはないけど、俺はAが確かに好きだったんだ

Aは俺に傾き始めてるのか、それとも女の勘とやらで俺がMに気があるのがばれて焦ってるのか知らないが、俺にいろいろ構うようになったんだ

きっと今まで自分に尻尾振ってた男がいつもMと親しげだからやきもちやいたんだろう

俺とAは付き合った

やっと付き合えたんだ
ほんとに大切にしたいと思った

だけどなかなかうまくいかないもんなんだよな、これが
付き合う前は一番の理解者だと思ってたのに、付き合うとそれが一気に崩れた

いやなところしか目につかなくなった

でも好きだったから付き合ってた

そんなある日、Aはプチ卒業旅行なんだとか言って京都に紅葉を見に行くと言い出した
そもそも俺と行こうと約束していたのにも関わらず、友達と約束しちゃった。とか言い出す始末

俺はかなり落ち込んだ

俺はそれとなくMに話したんだ

「A京都に紅葉みにいくんだって」

M「いいですねぇ」

それから紅葉見に行ったことある?とか会話してたんだ
でも話してるうちにむかついてきて
なんとなくノリと勢いでMを誘ってみたんだよな

「俺も行きたいんだよね 一緒に行こうよ来週!」

みたいな感じだったと思う

Mは一瞬びっくりした顔した後、顔赤くして「そうですね///」って言ってた

俺は正直このリアクションじゃあ期待できないなって思ってた
あきらめてたんだ

俺はパートのおばちゃんに相談した
おばちゃんはバイトの中で頼れるおやじみたいな存在だった
まだギリ女だけど

おばちゃん「俺がAに不満あるのはわかるけど・・・それにAの理不尽さに我慢できないのもわかるけど・・・いったらまずいんじゃない?それでも行きたいなら手出したらだめよ」

俺はなぜかやりちんだと思われてたから、いっつもおばちゃんにはくぎ刺されてた

で、次の週の金曜日
俺たちは何もその紅葉については触れないで仕事してた

たぶんぎこちなくなってたと思う

だけど俺は諦めきれてなかった
だから最後の最後、駐車場でMと別れる時に一言だけ言ったんだ
「紅葉見に行きたかったな」

Mはえっ!とか言ってそうですねぇって返してきた

きっと俺はやりちんで通ってたし、いつもMに「口がうまいですね」って言われてたし冗談とでも思われてたんだろう

悔しくなってダメ押ししたんだ
「これから行かない?」

Mはでも・・でも・・とか言いながら迷ってた

M「でも・・いいんですか?わたしは・・・大丈夫ですし・・嬉しいですけど・・・その・・・俺さんは大丈夫なんですか?」

「俺は行きたいんだよ Mがいいなら行こう 乗って」
最後はほとんど強引だったと思う

俺が車に乗ってって言ったら、Mは助手席に座っていいですか?って聞いてきた

可愛いかった

それから俺たちは日光に行くことになった

日光につくまでのことははしょりたいと思う

時間は2時くらいだった
暗いうちにいろは坂登っちゃうのはもったいないからって言って、その辺でしゃはくしようってことになったんだ

ホテルなんて行ったら手出さない自信もなかったからな

適当に大きい駐車場を見つけて、そこで車中泊することになった

車はワゴンだったから、寝るにはそこまで困らなかった
後部座席のシート倒して俺が先に横になった

Mは助手席でもじもじしてた
これくらいの時にはもう寝るってことでたぶん緊張してたんだと思う
口数がかなり減ってた

俺がシートばんばん叩いて「こっちおいでよ」って呼んだんだ

M「こ・・ここで大丈夫です」

「え?」

M「こっちの方がよく眠れると思います」

消え入りそうな声で話してた
暗くてよくわからなかったけどたぶん顔は真っ赤だったと思う

俺は寒いのと疲れからの睡魔でもうどうでもよくなってた

勃起しなかったから、積極的になってた

「何もしないからこっちおいで 寒いでしょ?」

いろいろ説得してそれでもMが来ようとしないんだ

でも・・・とかって言って俺の方見てきて
来たくても自分からはさすがに来れないよなって思ったから俺はMの手を引っ張った

Mはびっくりした顔してたけど、なんか嬉しそうに笑ってた

M「すみません お邪魔します・・・」
って言いながら隣に横になったから、勃起しそうになったけど必死でBBAの裸体考えて勃起おさめた

M「へへ・・・やっぱり隣に人がいるとあったかいですね」

俺は思いだしたんだ
こいつほんとは・・・

そう
こいつは俺の中で純粋にみせているがエロいビッチなんだ

思いだして勃起した

腰をひいたんだ
俺は
ばれたら相手も気まずいと思って

そしたらMは俺に追い打ちをかけてきた

ちなみにこの時は俺がMの背中をみてるかたちな

M「やっぱり俺さんっていい匂いですよね この車入った時1さんの匂いしてすごく嬉しくなっちゃいました」

そう言ってくんくんしてるM

・・・俺にどうしろというんだ

なけなしの理性をひっぱりだしてきて、俺は話題を変えた
「寒くない?」

M「わたし人間ほっかいろなんですよ 冬でもからだがあったかいんです さわります?///」

また俺は突然のMの暴挙にえっえっ・・・となった

俺が無言でいるとMはくるっと俺の方を向いてへへっ、って笑いながら手を握ってきた

まじであったかかった
暖房はつけてたけどそれでも冷え症の俺は寒かったんだよ

そしたらMが「俺さん寒いんですか?わたしの上着つかってください!」とか言ってきてかけてた上着俺にかけてきて

「そしたらMが寒いじゃん」

M「・・・こうさせてもらいます/// お邪魔します」

くっついてきやがった

もちろん俺はその気になる
というか俺の息子がその気になる

俺の理性とは裏腹に息子は素直だった

M「でも向き合うの恥ずかしいですよね?」
そう言ってMはまた背中を向けて、何を思ったのか俺の手をいきなりとって「わたし背中から抱きしめられるの好きなんです」とか言いながら背中をぴったり俺にくっつけてきたんだ

もちろん俺の息子の存在にも気付くんだろうな

でもMは何も言わずにぐいぐい俺にくっついてきた
もぞもぞが止まったと思ったらふふふっって笑ってきて

なんか俺馬鹿にされてね?って思ったんだ
ちょっとだけ悔しかったんだ
だってMは年下だ
俺にだって・・・って思ったから俺は・・・

頭の中でBBAに襲われてるところを200回くらい想像した
萎えた

結果から言うと、俺はこの日蛇の生殺し
据え膳食わぬは男の恥・・・だよ

この後さんざんMに責められるんだ
ちん○を触られるとかキスされるとかじゃないんだ

言葉で俺を誘ってくるんだよ
俺の勘違いかもしれない
でも俺じゃなくても絶対に勘違いすると思う

M「わたし好きじゃない人とは一緒に眠れないんです」

「・・・」

M「俺さんはいい匂いするし話してて安心します///」

「・・・」

ずっとこんなだった
俺はずっと好きって言われてるみたいな感覚に陥った
勃起しないようにするために変なこと想像して、ほとんど話聞いてなかった

だからほんとに一秒も眠れなかった
Mの寝顔みて勃起した
すげえ可愛かった

俺は単純だから好きになってた
Aとは別れようと思ってた

Mの耳元で好き、って言った

一人でにやけた

日光は普通に楽しかった

カップルみたいに手つないだり、後ろから抱きついて建造物みたりして
俺は久しぶりに幸せだったし
何よりAとはこういうのなかったよな・・・とか考えてひとりで楽しかったんだ

夕方くらいになって地元戻ってきて、もう俺は浮かれてご飯いこうぜwwwwとか言ったわけよ

そしたらMは「帰ります。俺さん寝ないと倒れちゃいます」って言って帰ってった

さみしすぎて家帰っておなぬーして死ぬように眠りについた

俺はもうAと別れようと思ってたからAのことなんてすっかり忘れてたんだ

Aは俺からバイト終わっても連絡なかったから心配してた
メールも着信もあった

でも心はいたまなかったんだ
俺は話があるとだけ言って、その日のうちにAに会って別れようと言った

俺とAは別れた

Aは泣いていやだと言ってきたが、俺は今まで言えなかった不満を全部ぶちまけてすがすがしい気持ちでAをふったんだ

俺できる子!とか自己陶酔しながらひとりにやにやした

家帰って嬉しくなったから、さっそくMに連絡しようと思ったんだ
にやにやにやにや・・・あれ・・・あ・・・れ?

俺はMの連絡先を知らなかった

絶望して俺はおなぬーして眠りについた

次Mに会ったら必ず聞こうと

そして金曜日

俺より先にMが来ていて、その日はなぜか時間まで一緒だったんだ
俺はいつもぎりぎりにきてちゃちゃっと着替えるのね
カーテンとかしないでその場で着替えちゃうのね
可愛い子にセクハラするチャンスね、ここ

Mは「おはようございます・・・」とかって恥ずかしそうに言って目を合わせてくれなかった
でも耳が赤かったんだ
可愛いなあと思って俺はすごく満たされた

それから俺はMにセクハラも合わせてその場でズボン脱いで着替えた
ティシャツは脱がずにそのまま制服着なきゃいけないから、俺の自慢の腹筋はみせられなかったんだけどね

Mはきっと目を逸らしてるだろうなって思ったんだよ

俺の勘違いだった

Mは俺のことガン見してた
まじまじと見てたんだ

セクハラしてたつもりだったのに、俺が窮地にwwww
意味わからなくて赤面した

Mは笑って従業員室の先にある廊下に目をくばった
それからシャッってカーテンしめて、俺の手を引っ張って俺をカーテンの奥に押したんだ

えっ?って思った時にはMがにやって笑った顔が目の前にあった

俺はキスされるんだと思って目を閉じた
いや閉じる意味がわからないんだけどwwwwってか俺乙女wwwいつもはそんなじゃないんだけどなぜか迫られたので目を閉じたんですよwwww

そしたらいつになってもキスされねーのwwww

でも胸あたりには確かにMの手が置いてあって体温感じるわけ

なんなんだ?って思って目あけたら、Mがふふって笑って
唇の横に・・・ちゅっ

勃起した

その日は仕事中も上の空だった

なんとか態勢ととのえようとして、Mに日光の時の話ふると、恥ずかしそうに顔真っ赤にしてそうですね・・・しか言わなくなるんだよ
いつものMなの

俺は何がなんだかわからなかった

俺の妄想がつくりだした夢なんだと思っておかないと本気で仕事できないから、夢だということにして俺はなんとかバイトを終わらせた

でも現実に引き戻された

M「あがりますね?お疲れ様です ○○で待ってます 終わった後よかったらきてください」

俺も急いであがった

従業員室に行くとまだMがいたんだ
くっせえ店長とふたりで楽しそうに話してた

俺はわけがわからなかったから、Mにどういうこと?って聞きたかったんだよ
だから店長にいなくってほしいと思って念じた

店長は俺のことが嫌いなんだよ
だから俺が来た瞬間お疲れ、とか言って仕事戻ってった
俺はここぞとばかりにMに質問しようとしたんだけど、Mが着替えるのかカーテンシャッてしちゃったんだ

だから俺も着替えてMが出てくるの待ってたんだ
2chでも見てようと思って椅子に座ったら背中トントンって叩かれて、後ろ振り向いたらMがにこにこしながら立ってるんだ
カーテンめくって
下着姿で

動揺しすぎて携帯落とした
勃起はもちろんした

Mがカーテンから顔だけだして、にこにこしながら廊下確認して俺のこと引っ張ってまたカーテンの中に入れた
俺は何がなんだかわかんなかったけどとりあえず勃起してた

目の前に下着姿の女の子

バイト先ってこと忘れた・・・吹っ飛んだんだ理性が

俺が抱きつこうとしたらMが寄りかかってきて「んふふ///」って笑いながら俺の息子に限りなく近い太ももをなでてきた

M「ねぇ」
真っ赤になりながら、下向いてた顔をそっとあげて上目づかいで俺のこと見てきた

M「可愛い///」

またふふって笑ってた
俺は何もできなくて固まってた

情けない・・・自分が情けなさ過ぎて泣きそうになった
それに悔しかった
年下の女に転がされてる気がしてものすごく情けなかったし、可愛いってなんだよ!とか覆って息子に対して腹たった

いろんな負の感情が押し寄せてきたんだけど、それにも勝る感情があった
気持ちいい

気持ちいいんだ
情けないし悔しいし悲しかった
でもそれを気持ちよく感じている俺がいた

M「先行っててください」

Mはそう言って俺の耳かじって、俺のことを押してカーテンから出した

カーテン越しに聞こえる服を着ている音はたまらなかった

一瞬で息子を抑えなきゃいけなかったんだけど、それも難しいから俺は変な恰好しながら「おつかれさまでーす」ってバイト先を後にした

とりあえずMの言われた通り○○で待つことにしたんだ

暇だから俺は雑誌立ち読みしてたんだ
サッカー好きだから読んでたんだけど、どれくらい読んでたかわからなくなるほど時間長く感じた

そしたらふわっっていい匂いがしたんだ
Mの匂い

書き忘れてたけどMはすごいいい匂いするんだよね
シャンプーのにおいもあるけど、なんか安心する匂いするんだ
あ、Mだなって思った

そしたら店の中なのに抱きついてきて俺が後ろ振り返ったらにこにこしながらMがココア渡してきた

あったかかった

自然と店の中を出て、俺らは車に移動

Mはほっとれもんを飲みながら「お風呂入りたいです」って言いだした
俺は付き合ってないのに・・・とか考えてたけど、勃起しっぱなしの息子をどうにかする必要性を感じていたのでホテルを提案した

Mはいいんですか?って笑ってた

どうにでもなれってことで、俺らはホテルに向かったんだ
実際お風呂なんて家帰って入ればいいだけだし、俺らがわざわざホテルまで行ってお風呂入る必要なんてなかった
だからこれは誘ってるんだなって思った

俺は確信した

息子が爆発しそうになるのを抑えてなんとか無事にホテルに着くことができた

部屋に入ると、Mはお風呂の準備をし始めた
俺はもうそわそわしてどうしようもなかったけど、とりあえずベッドに座って余裕なふりをしてテレビを見てた

M「俺さんはお風呂どれくらいの温度が好きですか?」

「なんでもいいよwwww」

もうこの時にはセクロスすることしか頭になかった
当たり前だよな
下着姿見せられてホテルきたらやることなんてひとつなんだぜ!!!!!!11111

だけどそんな様子みじんも見せないんだMが

せかせかお風呂の支度したり、タオル準備したり、シャンプー何つかいます?とか言ってフロントに頼まなきゃですね?とかってさ

俺は拗ねたね

まじでこいつする気ねえのかよってだんだん興奮が怒りにシフトチェンジしてた
それくらいMは俺を遠ざけて作業してたんだ
笑えるだろ

だから俺はしびれをきらして、Mのこと抱っこしてベッドに運んだんだ

そしたらMは真っ赤な顔してた
M「やめてください・・・/// お風呂わけたので先どうぞ」
そう言って俺の腕の中からするりと出てって、ソファに座ってテレビ見出した

むかついたから俺もありがとうとだけ言ってお風呂入ったんだよ

でもお風呂入ってて思ったんだ
俺なにしてんだ・・・?

悲しくなった
期待して勃起して勃起して勃起してのこのこホテルまでついてきて
結局・・・

抜こうかと思ったけど眠くなってきたから抜かずにそのままお風呂でた
Mは「先寝てていいですよ♪」とか言ってお風呂入って行った
お尻がちらっとだけ見えたからまあいっかとか思ってる自分もいた

寝ようと思ったけど、悔しくて眠れなくてテレビ見てた

でも音量小さかったのもあるけどシャワーの音聞こえるとさ、ムラムラするわけです男ですから

これ聞いてるだけでも幸せだなって思ってた
そしたらいきなりドアが開いたんだ

寝てていいと言われたし、なぜか寝てなきゃまずいととっさに思った俺はタヌキ寝入りしたんだ
今思えばなんでタヌキ寝入りなんてしたのか自分でもわからない

そしたらMはいつもみたいにふふって笑った

俺はこの時点で負けたと思った

M「寝ちゃったんですね?寝顔可愛い ちゅっ・・・っぁ・・・h・・」
俺寝てるのに舌突っ込んできた

でもこたえたら起きてるのばれるし、俺は寝たふりを続けた

Mはゆっくりキスをソフトにしていって俺の目とかほっぺにし始めて、首、耳、とうつしていった

耳に来た時
「わかってるのにな・・・はぁはぁ・・・hm・・っ・・・可愛い」
めちゃくちゃ耳舐めながらたまに甘く噛んで

俺はいきそうだった

少しだけ冷たくなった手を服の中に入れてきて
ズボンのベルトに手をかけられた時、思わず声がでちゃったんだ

ベルト触った時に手がちんkにあたって

M「もう寝たふりはいいですよ?それとも襲われるのがお好きなんですか?」
またふふって笑われた

ベルトもズボンもすんなりおろされて、息子は嬉しそうに飛び出した

M「俺さんのおっきいんですね・・・知らなかった」

俺が何か言おうとするのを遮るようにいきなり俺のちんkを口で咥えたんだ
ちっちゃい口からは想像もできないくらい奥まで咥えてくれて、舌でねっとりなめられながら上下されて俺はもう我慢できなかった

勝手にいっちゃえ、と思うほど俺は判断力を見失ってた

M「だめですよ?勝手にいったりしちゃ」

いきなり口をはなされて泣きそうになった
俺にどれだけ我慢させれば気が済むんだよ・・・

もう少しだったところで止められて、泣きそうになったところに手でやさしくなでられて全身に鳥肌がたった

M「そんなに腰動かして・・・したいんですか?」

「・・・」

一気に咥えられた
俺は風俗とかいったことないからわからないけど、まじでうまいと思ったんだ
何より丁寧さが伝わってくるんだ

俺はまた絶頂を向かえそうになる
でもばれるんだよな
おかしいよな

M「言ってください」

「え?」

M「したいなら言ってください」

「・・・セクロスしたいです」

M「可愛い・・・///」

俺はもう理性のかけらもなかったし、周りなんて見えてなかったから気付かなかったけどMはタオル一枚巻いてるだけの恰好だったんだ

気付いた瞬間興奮した

そのタオルを取らずに、Mは俺のちんkにキスをすると俺の耳元で「失礼します」って言って俺にまたがってきた

M「・・・んっ・・・はぁ・・・・おっ・・・きぃ・・・・・・・・っ・・」

いきなり騎乗位で挿入してきた
俺はまさかいきなりいれられると思ってなかったから、Mのきつすぎるまんkのせいで一瞬にして果てそうになったがそこは気力でセーブ

M「ぁっ・・・・だ・・・め・・・もうだめ・・・・あああああ」

自分の腕を噛みながら声を出さないようにするMが可愛くて下からついた

俺は果てた

Mは不敵に笑った
俺が射精したのがわかったのか抜こうとしたんだ

でも不敵に笑ったMが可愛くて俺の息子は元気になった

下から思いっきり突いた

M「ぁっ・・・だ・・・めです・・・やめてくださああああぃ
あああ・・ごめんな・・・っさ・・・いっ・・ぁぁああ」

目に涙を浮かべながら自分でも腰をくねくねさせてた

M「ぁぁぁっぁああっ・・・はぁはぁ」

膣がけいれんしたから俺はちんkを抜いた

勝ったと思ったね

Mはにやりと笑って俺のまだ元気なちんkを思いっきり咥えた

M「ジュルジュル・・・・はぁはぁ」

一気に吸い上げて綺麗にお掃除してくれた
口をはなしてMはまたにやりと笑った

M「ごちそうさま」

会社の女性と仕事終わりに車で中出しセックスした

30代の既婚男です。仕事の後の体験をここで暴露します。

相手の女の子は同じ職場のN子31歳独身、彼氏はいるようです。
顔はかわいいとまではいえませんが、30代の大人のフェロモンとなによりお尻が大きな女です。

いつもパンツなんですがこれがパッツンパッツンでお尻の大きいことこの上ないです。

仕事が終ってから夜は全く誰も来ない会社の建物裏の駐車場、車の中で待ち合わせてました。
シートをフルフラットにしてからまずはそのN子のお尻をとにかく触りました。
お互いにコスプレセックスが好きもあり、広い車内でN子はさっそく着替えました。
コスプレはN子が大好きなナース服です。

N子は本物のナースさんの通販冊子で本物の白いナース服を買いました。
着替えているときにもN子のお尻を見てましたが、今日のパンティは紫色の某外国メーカーの下着でした。
その我慢できなかったので、N子のお尻と股間を下着の上から触りました。
N子は「我慢できないの?じゃあやさしく触っててね」と言い着替えを進めました。

着替え終わったN子はナース姿で僕を責めます。
僕はN子に服を脱がせられ体中を舐められます。

N子は四つんばで舐めてますので、お尻の形の見え方がたまりません。
僕のものをフェラしてるときは、ものすごい唾液でいっぱいです。
またN子は玉袋とお尻の穴も舐めてくれます。

「ジュボジュボ、ジュルルル、おちんちん太いしおいしいよ」といってひたすら咥えてくれています。

僕も我慢できずN子のパンツを脱がせクリトリスを舐めまくりました。
N子は「あん、あぁん、きもちいい、もっともっと舐めて・・」と言い、「おねがい、潮吹きしたいからもっとおまんこいじって」とせがみます。
N子は潮をいつも吹くのでタオルを敷いてひたすらせめました、N子は大量に潮吹きしてイッテしまいました。
その後N子は「そのおちんちん挿入して」といい、先ほどまで履いていた某メーカーの紫のパンティをはきました。

僕とN子はパンティはいたまま、履いたパンティをずらして挿入するのがお互いにすきなのです。
潮吹いたあとのおまんこですからパンティを履いたら当然そのびしょびしょがパンティにも染みになりました。
その状態で挿入するのですが、N子は「今週生理の予定だから、今日はゴム持ってきてないよ、だからそのままナマでいれて。」と言いました。

N子のおまんこを突きまくり約20分後の僕のちんぽはMAXになりました。

N子に「もうイきそうだ」というと、N子は「どれくらい精子出してないの?」と聞きました。
僕はN子に「1週間半はだしてない」というとN子は「いいよ、イッテ、おまんこにいっぱいだして!溜まってる白い精子をいっぱい出して!出したあともまだ搾り取ってあげるから、今日はたくさん精子をあたしにちょうだい!」と淫乱なことをいいます。

そうなるともう限界で僕はN子の中に大量の精子を出しました。
パンティを履いているのでちんちんをN子のおまんこから出したら、パンティのずれが戻り僕の精子はN子のパンティのクロッチ部分にたくさんでてきました。
N子のパンティは精子でさらに染みてきていました。

そのパンティを二人で脱がしてみると、おまんこは精子でドロドロにパンティも精子がたくさんでした。
N子は精子を飲むことが好きなので、パンティについた精子を手ですくって少し飲んでました。

そのあと少し経ってから2回戦に入り今度はパンティも脱いでやりました。
N子に「どこに精子出してほしい」ときくと、「顔にかけて!精子のみたいから口のまわりにかけて!」といきましたので、N子に顔射しました。

N子は満足そうで精子を飲んでしまいました。

今日はここまでにして、N子は先ほど精子でドロドロなってるパンティを履いてました。
パンツスーツをその上にはいてましたが、今日のパンティはかなりの染み具合でしたので、パンツスーツにもしみがちょっとでてました。
N子はそんなのも好きらしく「またしようね」といって最後にお尻も触らせてくれました。
お互いに変態な部分もありますがN子は最高です。

学生のときに同じマンションの人妻と中出しセックスした

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、
そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。

自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と。

出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。よくドアを開けたなぁと思いつつ、
「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。そして続けて女が、
『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。そうだと答えると、
『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。

芸能人にたとえるなら高岡早紀系。ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪
「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか」とインターホン。
『ちょっと待ってて下さい』と言われ、ドアが開くと、
『何を縫うの?』「シャツのボタンが取れたので」『縫いましょうか?』
と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。

コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。ご主人は普通の会社員。奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。w

ある日、近所のコンビニで偶然会った。弁当を物色してると『いつもお弁当?』と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。

で、決定的だったのが体調を崩した時!
熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、
『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』
ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!w それに気づく奥さん。
『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w』
この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って
「そこも看病してくれます?」と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、
奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!

それまで同年代としか付き合った事のない俺は、
ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪
玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。w

たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。ノーブラとわかり更に勃起!
早くもイキそうになるも我慢我慢。しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗
そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言『口に出されたの初めて。』
途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って「この続きは・・・?」と聞いてみる。
『病人なんだからダメ』そして当然のように『絶対内緒ね』と。

寝込み2日目。学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。
「風邪うつすとわるいから」と言いつつ、やはり隣の人妻優先。w
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、
驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!
携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し『うん、大丈夫』と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、
食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。

体調の回復と比例して性欲も悶々。そして「フェラして」と切り出す。
『まだ体調わるいでしょ』と言いつつ奥さんの手が伸びる。
『ここは元気なのねw』と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!
動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!
昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。

そして肉棒は爆発限界間近。昨日の事を思い出しイキそうなのを
言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!
奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪
上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、
「飲める?飲んでみて!」と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!
薄い唇から細い舌を出して『ちょっと苦いねw』と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。

しばらくして奥さんから電話。『今から行ってもいい?』。
ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に『横になった方がいいよ』と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!
「我慢できないんだけど」『さっきしてあげたでしょ?』
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」『・・・』
無言!拒否無し!はいOK!
服の上から胸を揉む。やはりノーブラ♪ 太股を触る。素足♪
一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。
『あん・・・』♪
奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪

胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!
これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪初体験w

上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながら
クリを3本の指で転がす。『あぁ・・・』
反応がいいので今度は舌でクリを転がす。『あぁぁぁ・・・』
そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。『あぁっ!・・・』
そして気が付く「ゴムがない・・・」w

脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪ 尻穴まで愛液がたれているのを確認し、
その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!
『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』
奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪
ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、
大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。

奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、
そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・
『あぁん!あぁんっ!』自らの声に合わせて腰を振る♪
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、
下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!

『・・・気持ちいい・・・』と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!
奥さん『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』の連発♪
そしてついに『いきそおっ・・・いきそおっ・・・』
奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・』♪
一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w

汗だくになりながら激しく最後のピストン!
『もうだめ・・・もうだめ・・・』と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw
無難に?「口にだすよ」と言うと『中でいい・・よ』と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪

肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。
『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと』と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。w

ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、
一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w
奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、
そのフロアの様子は全て見える!(後に見せてもらったw)
そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!

こんなの聞いてないよー

長文にするつもりなかったけどなってしまった。
ごめんなさい。
 
 
20代の半ばごろ、どういうわけか高校生の彼女ができた。
名前はアユ(仮)。
 
彼女は、打ち解けるとよくしゃべるけど、基本まじめで恥ずかしがり屋の人見知り。
中学高校と女子校で、耳年増だけどちょっとずれてる。
天然ぽいけど、極端過ぎない天然っぷりが、かわいいというか、ちょうどいいです。
 
予想外の出来事があった時とか、びっくりした時の「聞いてないよ?」が口癖。
付き合って、って俺が言ったときも、
「そんな風に思ってたって聞いてないですよお。でもオッケー!」って。
(最初はまだ敬語混じりだったなー)
 
眉毛がしっかりキリッとしてて、眉間にしわ寄せてすねる顔が怖かわいい。
考え事すると口が開く癖もかわいい。肌と髪とおっぱいがめちゃきれい。
(こんな風に説明するより、誰に似てるとかの方がいいのかな)
(強いて言うなら成海璃子か、ラビリンスに出てくるジェニファーコネリーみたいな。古いな)
 
アユが好きな食べ物は天ぷらで、魚食べるのが上手だけど、この話とは全然関係ないです。
 
彼女との初めての夜のお話です。
 
アユは処女で、ずーっと、怖い、恥ずかしいと言って、キスより先はお預けくらってた。
でも高校生活最後の思い出が欲しいって感じで。
彼女の方からおずおずと「そろそろ!お願いします!」と言われた。
 
女の方から言わせるなんて?と思われそうだけど、前からそう決めてたのだ。
“その日”を決めるのは彼女で、彼女からサインを送ることになってたのだ。
 
夜、俺の部屋で、別々でお風呂入って、少しまったりして、いよいよです。
下着姿になるまでは、お互い自分で脱いだ。
耳を真っ赤にしてうつむいて、俺の方を見れない彼女、とてもかわいい。
ベッドで座って向かい合って、ようやく見詰め合ってドキドキします。
 
あと一枚を脱ぐのがやっぱり恥ずかしいらしくて、アユが電気消してって言った。
部屋暗くして、何回もキスしながら、彼女のシンプルで質素なブラジャーを外す。
彼女はすぐにおっぱいを手で隠したけど、もじもじしながらそーっと手を離してくれた。
 
おっぱいは暗くてよく見えないけど、形がきれいだなって思うくらいには、確認できた。
予想してた通り大きめだったけど、その割りには全然垂れてない!と分かって感激。
下乳を、親指以外の4本の指先で支えるようにして、たふったふっ、と揺らしてみた。
 
「はわわ、何かくすぐったいよ…」
 
声の細さが、恥ずかしがってる感じを強調しててとてもかわいい。
目が慣れてきたから、彼女の照れくさそうな表情がぼんやりとだけどわかる。
下唇を軽く噛んで、上目遣いで苦笑いしてる顔に萌えます。
 
アユがかすれた小声で
「ふううっ、こんなに恥ずかしいって思わなかったよ、聞いてないよっ(笑)」
 
「暗くしたから平気だろ」
 
「でも少しは見えてる…よ、ね…?」
 
「うん、乳首立ってるの見える(ウソ)」
 
「え、乳首ダメ!」
 
うろたえた隙にすかさず、手の平の真ん中でさするみたいに、乳首を転がしてみた。
 
「わわ、んあッちょっと、はわわ、はわわわ」
 
これだけで思い切り肩をすくめるアユ。
ひー!って感じで恥ずかしがって、でも拒否はしなくて、しかめ面で耐えてるのがかわいい!
実際に乳首が立ってきたのはこの時。
 
キスしながら指先で背骨をツーッとなでてあげると、のけぞって震える。
もう片方の手で、おっぱいもんで、乳首をはじいた。
ふーッふーッとアユの鼻息が荒くなってきた。
 
背中を触ってた手を、そのままお尻のとこまで這わせていく。
パンツの中に指を入れて、汗ばんでるお尻の割れ始め部分、アナルの少し手前まで。
そこをコニョコニョしたら、びっくりしたみたいで、さらに体がのけぞる。
 
「ふわっあ」
 
「前も触っていい?」
 
「……わわぁ、えっと、うー」
 
「脱がしていい?」
 
「…ハタ君(俺)ずるいよう、そっちが先に脱いで」
 
「前はあんなに嫌がってたくせに、見たい?」
 
以前に、手コキかフェラでもしてくれんかな、と思って、目の前で脱ごうとしたことがあった。
冗談半分のノリだったのに、その時は変態扱いされて、逃げるように帰られた(笑)。
そしてしばらく会ってくれなかった。
 
「あれはハタ君が悪いんだし!あの時と今は別だよう」
 
「わかった、じゃあアユが脱がして!」と立ち上がった。
 
「えー!でも、うーん…じゃ、じゃあ」
 
覚悟を決めて、俺の前にちょこんと正座する。
恥ずかしがって拒否されると思ったんだけど、思ったより素直に従ってくれた。
俺も経験少ないけど、これでもう大丈夫、と気持ちが盛り上がってきた!
 
※さて、問題が起こったのはここからです。
 
暗い部屋、かつパンツ越しだけど、初めてちんちんを目の前にしたアユ。
そしてぱんぱんに膨らんだ部分を目にしたとき。
 
…アユの顔色が変わった。(暗くて顔の色まで分からないけど雰囲気で)
 
「やや、ハタ君ちょちょちょっとこれ…大きくない…かなあ」
 
「勃起してるから当たり前」
 
「何かイヤな予感がするっ…!」
 
「?」
 
アユはボクサーパンツの、ゴムのとこじゃなくて両方の裾を、指でつまんだ。
最初は遠慮がちに…それで引き下げられないと分かると、しっかりと指に力を入れた。
そしてゆっくり、真下に引っ張る。
 
ゴムがちんちんに引っ掛かってグイ、グイ、あれれ?となりそうな場面だけど、ならなかった。
最初から先っちょがすでに、外に顔を出そうとしてたから。
 
勃起するとパンツのゴムでポジションを腹に固定するのは俺のクセです。
落ち着くからたまにそうするんだけど、この時は脱がしやすくするためにそうしてあった。
 
アユがゆーっくり俺のパンツを下ろしたので、ちんちんばいんばいーん!ともならなかった。
暗がりの中ではあるけど、ちんちんが少しずつ、そして全部、アユの目の前に現れた。
ちんちんは、よよん、と音もなく静かに揺れた。
 
それを見たアユはうつむくと、泣いてるのかと思えるような小さな声で、静かにつぶやいた。
 
「こんなの…聞いてないよお…」
 
「どうしたの?」
 
「やっぱ…今日は、やめれないかなあ…?」
 
「え、うそ!何でだよ!」
 
「こんな大きいって聞いてない!…入るわけないじゃんねっ!」
 
具体的なサイズは明記しないけど、確かに俺のは大きい(常識の範囲内です)。
長さもそこそこだけど、それより太さが際立つ感じ。
デカチンで得したことはないので、自慢しようと思ったこともない。
 
むしろ恥ずかしくて、子供の頃はちょっとイヤだったのだ。
まあ、この時は、ちんちんと初対面するアユの反応を楽しみにしてはいたんだけど。
ここで否定されるとは思ってなかった…。
 
「ハタ君無理だよう。だって、ちょっと奥に指入れるだけでも、結構しんどいのに」
 
「…指って、…オナニーしてるの?」
 
「やややそれは!練習だよう!でもこんなの…AVの人みたい…」
 
「わ、見たことあるの」
 
「ふざけて友達とちょっと見てみたらね、経験ある子が、あんなの絶対おかしいって言ってた」
 
友達からの洗脳?もあるみたいだけど、AVに対するアユの誤解は以下の通り。
・でかいちんちんはエッチを大げさに見せるための作り物、またはCG。
・カメラの前でまんこ晒すなんてありえない、実際は何かで隠してるに違いない(前張り)。
・挿入してる場面も、ふりだけでホントは入れてない。
・モザイクは倫理的な意味でと言うよりも、ニセちんや前張りや擬似をごまかすための処理。
 
恥ずかしくてちょっとしか見れなかったらしいけど。
多分友達の彼氏のちんちんは標準以下なんだろうな。
友達の話を聞いて、俺のちんちんも、世の平均も、自動的にそのサイズでインプットされたと。
少なくとも、これほど個人差があるものだとは思ってなかったと。
 
「AVって特撮じゃないよ…」
 
「はあ、そうなんだね。今本物見たから。どうしよう…」
 
アユは明らかに怖気づいてた。
でも、いくら何でもここで我慢できるか!ここでハイ終了、ってわけにはいかない。
 
「大丈夫だよ、今までだってちゃんと入ったんだから!」
 
「え、ちょっと…今まで…って何」
 
「だから、前の彼女とか」
 
「いやあ!もう!ほかの女とのエッチの話するなあ!聞きたくないよ、もうやだやだやだ!」
 
「何だよ、お前だってAV見たりオナニー、…、」
 
「あれは予習だし!オナニーしてないし!そんなこと言ったらハタ君の方がオナニー、…、」
 
「オナニーオナニー言うなー!」
 
何でちんちんがでかいせいで口論になってるのかわからない。
デカチンで得したことないって言ったけど、これまで、女性相手に実害があったわけでもない。
特別に大きさを悦ばれたこともないし、きつくて大変な思いをしたこともない。
 
まあそれまで2人としかしたことないけど(内1人とは1回だけ)。
少ないとは言えその経験上、処女相手でも、サイズが障害になるなんて考えてなかった。
 
処女とのセックスを甘く見てたのかも知れない。
男にとってはただ入れるだけでも、女にとってはちがう。
初めて男を受け入れたっていう思い出が、心にも体にも残る、大事な経験なのだ。
 
めったにしない、久しぶりのケンカだったな。
でも俺のほうが大人なので、こういうときは怒っちゃだめだな。
 
「ごめんな。でも俺もう我慢できないし。いつかはするんだからさー」
 
「もうやだー!もう今日はだめ、ただでさえ痛いの想像して、がんばって覚悟してきたのにっ。
こんな大きいの見たらもう無理!友達もね、初めての時、彼氏のすっっっごい痛かったって。
普通のちんちんでもそうなのにっ…!ハタ君のちんちんが大きいのが悪いんじゃん!」
 
何だとー。抑えるつもりだったけど、それはさすがに聞き捨てならず。
 
「そんなの知るか!まんこ濡らしといて、今さら子供みたいなこと言うな!」
 
「ややや、濡れてないよお!」
 
「さっきおっぱいとお尻触ったとき、どうせ、感じて濡れただろ」
 
「や、だから濡れてないって言ってるのに…!」
 
「じゃあ確かめる」
 
「ひー!」
 
押し倒してパンツに手をかけたとき、いや、その前からアユは泣いてたな。
抵抗されて、さすがに良心が痛んだけど。
彼女にとって初めてのセックスが、レイプまがいになるのはダメだと思ったけど。
この時は怒りと性欲で、俺もちょっと冷静じゃなかったな。
 
無理やりパンツをつかんで、破けてもいいくらいのつもりで、強く引っ張った。
みちみちと伸びきった生地を必死で押さえて、声にならない悲鳴を上げるアユ。
 
格闘とまではいかないけどちょっと暴れて、逃げて、彼女はトイレ(バス兼用)に閉じこもった。
鍵を掛けて、ドアの向こうで泣きじゃくる声が聞こえた。
 
「何で!何でそんなことするんですかあ…?ハタさんじゃないみたい、こんなのイヤです…」
 
デカチンに衝撃を受けた上に、優しい彼氏だったはずの俺が襲い掛かってきた。
アユにとっては受け入れられなくて、混乱して当たり前なのだ。
多分無意識にだと思うけど、付き合い始める前みたいに、アユは敬語で話してきた。
 
震える声を聞いて、心が完全に俺を拒否しかけてるのがわかって、俺もショックだった。
 
やり過ぎた。
デカチンはどうしようもないけど、無理に押し倒したことは、反省するしかなかった。
 
アユの言うとおり日を改めるしかないと思って。
反省しても日を重ねても、ちんちんのサイズは変わらないけど、アユの心の準備はできる。
それを待つしかないなあと。
 
今俺にできるのは、謝ることだけだった。
このままじゃ、日を改めるどころか、今日が別れの日になりかねないのだ。
 
「ごめんな、わかったから、もうしないから。出てこいよ」
 
「やだあもう!絶対襲われ、れる!ひ、ひっひ」
 
「もうしないって言ってるだろっ!」
 
うーん、怒鳴ったら逆効果なのに、つい言っちゃった。
アユはやっぱり泣き止まない。
 
「…うう、うっふ、ぐす」
 
「…もう、泣くなよ、ごめんな」
 
「うう、ごめんね、ハタ君のせいじゃないのに、私バカだよね、覚悟してきたつもりだったのに。
私からお願いしたのに。こんなにまで恥ずかしくて、こんなにまで怖いって聞いてなかった…」
 
「俺もごめん、今日はもうやめとこ、な?だから出てきて」
 
しばらく沈黙と、ほんの少しすすりなく声が聞こえるだけだった。
俺もこれ以上何を言えばいいのかわからなかった。
 
「ほんとに、きょ今日は、もうしない…?」
アユがつぶやいた。
 
「うん、しない」
 
「証拠は?」
 
「え?」
 
「私がトイレから出ても襲わない、っていう証拠がないと、出られない。正直まだ怖い、ごめん」
 
一生懸命、泣き声をこらえて話してるのがわかった。
ほんとに俺が怖かったんだな。
 
「俺が信じられない?」
 
「信じら、られないっ、ごめん」
 
「どうしたらいい?」
 
「…」
 
「…」
 
「ハタ君、電気つけて」
 
「え、え、ああ、うん」
 
何の意味があるのかわからなかったけど、言われたとおり部屋の電気をつけた。
 
「部屋の奥まで行って!」
 
これにもとりあえず従う。
俺は全裸で、ワンルームの部屋の窓際に立った。
 
トイレのドアが開いて、アユが顔だけを出したんだけど。
 
泣き止んでたけど、涙で目はぼろぼろ、顔は真っ赤。
きれいな髪も何だかぼさぼさになってた。
 
アユからは部屋全体が見える位置関係。
そして、全裸で突っ立ってる俺が丸見え。
反省しながらも全く静まらないちんちん、それが妙に気まずくて、両手を被せる。
 
「なあ、何これ、どうしたいの」
 
「出して。見てるから」
 
「はあ?」
 
「精子出してって言ってるの」
 
「何それ、ちょ」
 
「こっち来ないでよう!」
 
「う…」
アユは俺が近づいたらすぐにドアを閉められるように、身構えてる。
 
「精子出したら、男は冷静になるんでしょ。だから出して」
 
「それ、見るの!?何だよ、見る必要ないだろ、わかったから!一人でするから!見るなよ。
何でこんなの、わざわざ見せなきゃいけんの」
 
間抜けなポーズを一方的に見られて、しかも精子出せと言われて、わけがわからなかった。
襲いたい欲求がなくなるように、自分で処理しろというのは理解できたけど。
でもオナニー見せろ!ってのは理解できない。
アユの目は真剣だった。
 
「だってだってさ、出るとこ見ないとハタ君がイッたのわかんないし!
言っとくけど、出したあとの精子だけ見せても、信じないからね、私精子見たことないから。
AVもイクとこまでは見てないから、鼻水とか見せられて精子だって言われてもわかんないし。
でもね、見たことなくても、ちんちんからピューって出るのは聞いてるんだからね。
そうやって出るとこ見るまで信用しないから!」
 
顔を真っ赤にして震えながら、懸命に言葉をしぼり出してるのがわかった。
細くかすれた声なのに、今度は俺が圧倒されることになったのだ。
 
「わわ、わかったよ」
 
両手を離して勃起したちんちんを晒した時、アユは目を見開いて無言になった。
さっきは暗かったから、最初に彼女が驚いたのは、その輪郭の大きさにだけだったけど。
今、数メートル離れてるけど、彼女は初めて、明るいところで生の赤黒いちんちんを見た。
 
恥ずかしいはずなのに、俺のちんちんは、何かを期待してるみたいにびくん!と震えた
ちんちんを見つめられてドキドキするってのは、それまでにもあったけど。
でも今からオナニーを見せるって覚悟から来る浮遊感は、そういうのとはまた違う。
 
限界までふくらんで、鋭い角度を保ったままピクピクと小刻みに震えるちんちん。
アユはその様子を、口をポカンと開けて見守ってた。
驚きのためか、妙な期待感に心を奪われたからか、「んくっ」と彼女の喉の奥が鳴った。
 
そして俺は、右手でちんちんを握った時、今までにない熱さと、ぬめりを実感した。
自分が不本意にも興奮してるのを、あらためて自覚した。
 
「するよ」
 
「う、うん」
 
にゅこにゅことしごき始めると、アユが俺の顔とちんちんを交互に見てる。
開いた口はそのままに、目の動きが、上、下、上、下、と忙しそう。
 
俺の性欲を静めるというのがアユの目的だったわけで。
最初は、確認のためにしょうがないから見る、って体裁だったけど。
でもいざオナニーが始まると、興味深く見つめずにはいられないみたい。
 
こんな晒し者にされた状況だと萎縮してイケないかも、って最初は思ったけど。
でも意外と早く込み上げてきそうな感じ。
 
無言の観賞が気まずいのか、アユが半ば取って付けたように質問してきた。
 
「ね、ハタ君、音…しないんだね」
 
「音?」
 
「シコシコシコ、っていうんじゃないの…?」
 
「近くまで来れば?こする音少しは聞こえるかも」
 
「ややや!ハタ君は早く出したらいいの!」
 
やがて、恥ずかしさより、快感の方が大きくなってきた。
息が荒くなるのを必死で押さえてたんだけど、もうやめた。
はっはっ、と息を吐きながら、手のスピードを速くした。
 
「アユ、そろそろ、かも」
 
「精子出る?」
 
「出そう…」
 
「ゴクリ」ホントに聞こえたような気がした、アユがつばを飲み込む音。
 
「ふ…ッ、アユ、イクよ、見るんだろ、ちゃんと見て」
 
最初は見るな!って言ったのに、今はもう、見てて欲しかった。
イッたことを確認するために、しょうがないから見る、見せる、っていう理由だったのに。
うれしい、て感じじゃないし、屈辱なのは変わりないはず。
なのに、この興奮と快感は何なんだろう、手の動きはトップギアに。
 
そしてガニ股気味に思い切り腰を前に突き出す!
 
「はわわ、すごい、イク時そうするんだ?、あ!あ?あッ…出た!」
 
はじけた。ものすごい勢いだった。
アユを目がけて、まっすぐビュブーッ!と飛んだ。
数メートル先のアユまで届くはずないけど、彼女は思わず顔を引っ込めた。
 
再びすぐ顔を出してアユがちんちんに視線を戻した時、まだビュル!ビュ!と出続けてた。
びくん!とちんちんが震えるたびに、ピュッと出て、ぼたぼたっと床に滴が落ちる。
 
「うそ何これ、1回じゃないの?まだ出て、はわわ、また出た」
 
精液が何回かに分けて飛び立つ、という感じは、想像してなかったみたい。
でもここまで何回も跳ねるのは、俺も初めてだった。
少なくともオナニーでは、こんなに気持ちよかったのは記憶にない。
 
汗ばんで、肩をがっくりと落として脱力した俺と、床にぶちまけた精液。
それを交互に見つめるアユの口は、やっぱりポカンと開いてた。
 
床を拭かないと。
ティッシュを用意しようと一歩踏み出すと、アユはまたトイレのドアを閉めて鍵をかけた。
 
まだ警戒中かよ、と思いつつ、声をかける前に、まずは床のそうじ。
快感と勢いにまかせて、床をボタボタと汚したことは、前にもある。
でもこんな大量なのは初めて。
 
射精後のぼやっとした脱力感の中、裸で、四つんばいで床を拭いてる姿って情けない。
そこまでは見られたくないから、アユが閉じこもってくれて、逆によかった。
 
ふき終わって、アユを呼ぶ。
 
「終わったんだから、もう出てきたら」
 
「…まだちんちん勃ってる…?」
まだドアを開けずに、アユが中から話しかけてきた。
 
「もう小さくなりかけてるよ」
 
それを聞いてもまだ警戒してるアユは、また、顔と肩までドアの外に出した。
そして、しっしっ!というジェスチャーで、また俺を部屋の奥に追いやった。
再び全裸で立ち尽くして、ちんちんの前で両手を組んでる俺。
 
「見えない。手、どかして。見せて」
 
もうアユの言うことを聞くしかない俺は、素直に手を離して見せた。
ちんちんはまだ膨らんでるけど、下向きに、だらん、と垂れ下がった感じになってた。
 
「ホントだ、少し小さくなってる。…あれ、あれれ!」
 
予想外だった!
1回イッて落ち着いたはずのちんちんが、またムクムクと角度を取り戻し始めた!
 
「ハタ君何それ…、そんなの、…聞いてないよお」
 
俺も聞いてない!
こんなにすぐ回復するって、俺もアユも考えてなかった。
 
もう疑いようがなかった。
アユにオナニー見せて興奮したんだってこと。
今もまた、見詰められたから、すぐに勃起したんだってことが、はっきりわかった。
 
またおびえ始めたように見えたアユだけど、さっきとはちょっと違った。
微妙に、何かを期待してわくわくしてるようにも見えた。
 
「ねえ、さっき最低5回か6回は、イッたように見えたけど、ちんちん戻らないの?」
 
「え、イッたのは1回」
 
「え?でも何回もピュッピューって出た。何回もピュってなってイッたじゃん」
 
「あれ全部で1回の射精なんだけど」
 
「えーっ、そうなんだ、聞いてなかったな…」
 
もう明らかにアユの気持ちが、いい意味で高ぶってるのがわかった。
ちょっと引きつってるけど笑顔だったから。
不安そうではあるけど、もう怖がってないのも、怒ってないのもわかった。
 
「なあ、もう出てきてよ」
 
「…えー、でもまだ勃ってるし」
 
「今日は無理にしないって約束したし。もう信用してよ」
 
「う、うん。ねえ、ちんちん戻らないのは、まだまだイクってことなの」
 
「…また見たい?今度は近くで」
 
「え、ほんと!はわわ、いいいいの…かな?」
 
俺はこの時点で完全に、今日は挿入なしでいいって本気で思ってた。
見られただけですごく興奮して満足できるってわかったから。
あわよくば入れよう、とさえ思ってないのは、アユも察して、信じてくれたみたい。
 
アユはエッチには興味津々だけどまだ経験がなくて、まじめで恥ずかしがり屋の女の子です。
そんな子にオナニーを見せて興奮するなんて、変態だ!って思ったけど。
でも彼女の初々しい反応が新鮮で、かわいくてたまらなくて、もっと見て欲しいって思った。
 
両手を交差させて、おっぱいを隠しながら、アユがトイレから出てきた。
パンツはあまり隠す気がないみたい。
ブラジャーと同じで、ちょっとレースがついてるけどシンプルな、白いパンツ。
 
さっき俺が引っ張ったせいで、ゴムが伸びてゆるんでるのが分かった。
それを見て自分の行動を反省したけど、ちんちんはやっぱりお構いなしに元気だった。
MAX状態からさらに、満員電車に客を押し込むみたいに、血液が無理やり流れ込んでくる。
 
そしてアユが手を離して、初めて明るい部屋で、おっぱいを見せてくれた。
限界のはずの勃起が、さらにもう一段階角度を上げた。
 
さっき下着姿を見た時点で思ってたけど、アユのおっぱいはホントに真っ白だった。
乳首は小さくないけど、おっぱいのサイズとバランスが取れてて、色素は薄かった。
血管が目立つくらいおっぱいが真っ白で、乳首と乳輪は、赤味が少ない肌色って感じだった。
 
あとで聞いたけど、乳首の色が薄すぎる(黄色っぽい?)んじゃないかと、本人は気にしてた。
俺は薄い方が好きだし、男は大体好きだと思う、と話したら安心してたけど。
 
おっぱいそのものよりも、恥ずかしいのを我慢してるアユの様子に興奮した。
恥ずかしいはずだけど、隠さないように、がんばって手を下ろしてる。
無意識におっぱいを隠そうとしてしまう右手と左手が、ヘソの前でお互いを牽制してる。
 
かわいい!抱きしめて俺の胸でアユのおっぱいをつぶした。
ちんちんもアユのお腹に密着する。
 
「あああハタ君、当たってるね、これあったかい、てかすごい固い!」
 
「こんなの聞いてない?」
 
「ううん、これは聞いてた(笑)」
 
「パンツ、ダメにしちゃった、ごめんな」
 
「もういいし。でもその代わり、今日は最後までするのは我慢してね、ごめんね」
 
「わかってるよ。今度、ちょっとでも痛くない方法考えとくから」
 
「ありがと」
 
すっかり仲直りできた、よかった!
キスして、おっぱいもんで、アユも遠慮がちに何度も深い息を漏らす。
挿入は我慢と言っても、もちろんお互いに、これで終われるわけない。
 
「ハタ君…もう1回オナニーする、よね?」
 
照れながらアユが言った。
したい。それに、見て欲しい。
でも素直に、見て、とは恥ずかしくて言いにくかった。
するとアユがこんなこと言った。
 
「私もオナニーしたい」
 
!!「はっ?」
 
「…あッ、違う!そうじゃなくて!男のオナニーしたい、さっき面白そうだったし」
 
「何それ!」
 
驚いて思わず、抱いてた体を離してアユの目を見た。
腰を突き出して思い切りしごいていた俺の姿と、これでもか、と噴き出す精液。
それを見てアユは、何かしら心を動かされたらしい。
 
俺のちんちんを使って、男のオナニーを疑似体験したいのだと、ようやく理解した時。
俺の頭は、その体勢がどんなものであるか、ってことに思いを巡らせた。
いわゆる(?)「おちんちん生えちゃった」のポーズが思い浮かんだ。
 
アユのお尻側から股下をくぐったちんちんを、彼女の手がしごく!
 
「アユが手でしてくれるの?」
 
「うん、ダメ?」
 
「ダメじゃない!」
 
でも、生えちゃった、のポーズまで思いつくほどのすけべスキルは、彼女にはないと思う…。
それでも、ただの手コキを想定してるようには思えなかった。
 
俺も実際に、女の子の股にちんちんを生やしたことはない。
でも何となく、立ったままだと前まで飛び出さない?それにやりにくそうだな、と思った。
そこで、俺の上に背面座位か背面騎乗位のカッコで座ってもらおうと思った。
 
でも、できればパンツ脱いでやってくれないかな。
部屋明るいけど脱いでくれるかなあ。
 
などと考えてる隙に、俺の心を知ってか知らずか、アユはすでに脱ぎ始めていた!
それに気付いた俺が、まん毛とまんこに視線を移すより先に、アユが抱きついてきた。
しっかりした眉毛と、うなじの感じから想像してた通り、まん毛は濃い目。
視界のスミでそれを認識できたのは、一瞬だけだった。
 
体を密着させてアユが言う。
 
「はあ、私もこれで全部ハダカか?。でもハタ君の方が恥ずかしいからね、私も脱がないとね」
 
自分で脱いだのは、脱がされる恥ずかしさを避けたかったからかな。
密着させた胸から、お互いの鼓動が伝わる気がした。
再び体を離すと、アユはすぐにまんこを手で隠して、後ろを向く。
 
背中を向けて、今度はお尻に手を当てて立ってるアユ。
白い背中を見つめながら俺はベッドに腰を下ろした。
 
「ここに座って」
 
「わ、どうするの」
 
アユの腰をつかんで引き寄せると、俺のヘソの下にアユのお尻がくるように、座らせた。
ちょうど俺のちん毛と根元のあたりに、アユのまんこの割れ目が密着した!
腰をつかんだ時から、お尻全体が汗ばんでいるように感じたけど、とにかくあったかい。
 
下腹部にぬるま湯をこぼした感じで、湿り気のある体温が伝わってきた。
アユが興奮して濡れてるのは、もうはっきりわかった。
 
俺の上で、壁に向かって足を開いたアユ。
正前からは誰も見てないけど、そのカッコをするだけで恥ずかしさを実感してるのが伝わる。
でももし正面から見ても、アユのまんこは見えないのだ。
俺のちんちんで隠れてるから。
 
まだ見ぬアユのまんこに俺より先に対面したちんちんは、もういつでも発射準備出来そう。
 
無言でうつむいて、俺のちんちんを見下ろしてるアユの背中は、それだけで何だか震えてた。
顔は見えないけど、ポカンと口を開けてちんちんを観察してるのは想像がつく。
一度お互いのお腹ではさんだちんちんだけど、まだ手で触るのはためらってるみたい。
その間にも、ちん毛にアユの温かいのが染み込んでく。
 
「ハタ君、わかる?」
 
「何が?」
 
「座ってるだけで、どんどん濡れてくる!これ聞いてないよ…。全然触ってないのに」
 
「俺も、アユがこんなにエッチだって聞いてないよ」
 
「はわわ言わないで、恥ずかしい。…ハタ君だってこんななってるくせに」
 
アユが初めて、手でちんちんを触った。
ためらいがちに指先で尿道口をつつくような感じ。
さっき射精したのとは別の、新しい我慢汁でぬるぬるになってる。
 
「シコシコってどうすんの、握ればいいんだよね?」
 
不安そうなので、俺の手を脇から回して、一緒に握ってあげた。
 
「こうするんだよ」
 
スジを下に引っ張りすぎないように、とアドバイスして、しごき方を教える。
我慢汁のぬるぬるを利用して、指で亀頭をつまむようにこね回したり。
 
アユが1人で集中しだしたので、俺は体を後ろに倒して仰向けになった。
きれいな背中と、もぞもぞ動くお尻の割れ目をゆっくり眺める。
その向こうでアユの細い指が、俺のちんちんをいじってる。
手の動きはぎこちなくて正直、気持ちいいとまでは言えなかった。
けど、だからこそこのシチュエーションを落ち着いて堪能できた。
 
その内アユの手の動きより、お尻の揺れの方が大きくなってきた、気がした。
少しだけ体と首をひねって、アユが話しかけてきた。
 
「ね、ねー、ハタ君…」
 
「何?」
 
「やばいよう…何だろこれ」
 
「どうしたの」
 
「触ってるのはハタ君のちんちんなのに、何か、私のがぞわぞわするーっ…!」
 
「感じてるってこと?」
 
「ややややだなもう、恥ずかしいけど、だけど…」
 
「だけど?」
 
「ちんちんが私の体の一部になったみたい」
 
「それならそれでいいじゃん。自分がしてるつもりになりたかったんだろ、もっとやっていいよ。
でもちんちんだと、いつもアユが自分でオナニーしてる感覚とは、違うんだろうな」
 
「だから!してないって言ってるのにっ!でも、でも!はわああ…あ、あ」
 
アユの太ももがピクピクと震え始めた。
その震えを押さえるようにアユは、太ももで自分の右手をギュッとはさんだ!
もちろん俺のちんちんも一緒に!
 
そして閉じた太ももの間で、まんこの割れ目に、ちんちんを押し付けようとする。
俺はさっき1回イッてることもあって、アユが触ってても比較的冷静でいられたけど、これは!
 
太ももの内側とまんこ周辺の、凝縮された体温に圧迫されて、ちんちんが一気にテンパッた。
前触れもなく射精感がやってきた、やばい。
 
反撃しようと思って、アユのお尻の割れ目に親指を入れた。
さっきも1回やったけど、尾骶骨とアナルのあいだのとこをぐりぐりすると。
 
「ひ!」
 
一瞬、アユの腰が浮いて、太ももの締め付けも緩んだ。
その代わり、ちんちんを逆手で握るアユの右手に力がこもる。
 
俺は後ろからおっぱいをもむ、乳首を強めにつまむ、軽く引っ張ってみる。
「くー!」アユの体が弓なりになるけど、手はちんちんを離してくれない!
 
「はあ、あッ、ふうッ、なんか、わかった…!」
 
と、息も絶え絶えにアユがつぶやいた。
 
「何がわかったの」
 
「ちんちんが私のに当たってるんだよ、ちんちん触ると…刺激が伝わってくる」
 
そんな当たり前なことに今頃気付いたのか。
触ってるのはちんちんなのに、なぜか自分のまんこが気持ちイイ理由はそれ。
本能ではそれが分かってるから、無意識にちんちんをまんこに押し付けようとした。
まあそれだけじゃなくて、この状況がもたらす気持ちの問題も大きいんだけど。
 
アユの体を少し手前にずらして、位置を調整した。
「こういうことだろ」、と、亀頭がクリトリスに当たるようにしてやった。
 
足を少し開かせて、今度は俺が自分でちんちんを握って、割れ目とクリトリスをなぞる。
割れ目がほんの少し、ぱっ、と押し開く感触があった。
アユがびくっ、と肩をすくめた。
 
「ふわあ、何するの、あ、あっ、入れないよね?今日はしないよねっ?」
 
「大丈夫!」
 
もうどっちのか分からない体液で、ちんちんもまんこも、ぬるぬるのべとべと。
体勢の関係で俺からはよく見えないけど、もう、滴が跳ねるくらいになってる気がする。
 
亀頭をぶちゅっとクリトリスに押し当てて、ちんちんをぶるぶると揺さぶって、刺激する。
 
「はうっ、はわわ、ハタ君、何これ!あああ、あッあッ何かヘンだよ!あ…ッ、…ッ!」
 
俺もやばいんだけど!
アユが足に力を込めているのがわかる。
足を開いていられないのか、閉じようとするんだけど、俺の手があるので上手くいかない。
俺は右手でちんちんを握ってクリトリスを刺激、左手はアユの左足を押さえてる。
 
「だだだめー、ハタ君、何かね、足が、足が震える…!」
 
「イキそうなのっ?」
 
「あああ、わわわかんない、私イクの?、これ、イクのッ?ああ、ふうう!あッ…」
 
「いいよ、そのままいって」
 
「ふわ、こんなの聞いてな…ッ!…んく、はわわ、はあ、はあ…ッ!んふっあっ…!」
 
アユは赤らんだ上半身を思いっきりのけぞらせて、ふるふると震えていた。
俺の下腹部に、また熱い何かが染み出してきた。
 
「ふわあ…、ああぁ、イッた…?私イッちゃった、のか、な?ハア、ハア」
 
「そうみたいだけど…自分でわかんない?」
 
「わわ、わかんないけど…イクって多分こんな感じだと思、ひー!」
 
意表をついて、まだ敏感なはずのクリトリスを、引き続きちんちんでなでてやった。
 
その刺激は、もちろん俺のちんちんにも快感をもたらす。
アユをイカせたのがうれしくて、その姿に興奮して、ちんちんもハイテンション。
すでに限界に近かった俺も、絶頂の時を迎えたいのだった。
 
「はわわわ、しびれる!これ、私またイクの…ッ?」
 
「違う、俺がイクっ」
 
「え、え?、うわっ」
 
その瞬間俺のが爆発した。
ちんちんはクリトリスに当たる角度だったから、当然発射する先には、ヘソ、おっぱい、顔。
距離的には顔まで飛んだ気がするけど、顔には当たらなかった。
 
さっきよりは薄いけど、びゅ、びゅ、と何回も噴き出して、おっぱいからお腹まで。
アユは、震えるちんちんが自分の体をベトベトにするのを、呆然と見守ってた。
数秒沈黙したあと、
「あ、あは、出た!ハタ君イッた」
 
脱力して仰向けになった俺の体に、アユも重なるように体を倒してきた。
そして、精液まみれの体をそのままひっくり返して、俺と向かい合った。
ぬるぬるのお腹とおっぱいを、お構いなしに俺の体に密着させて、アユがキスしてくる。
 
真っ赤な顔でニコ?っ!と、それでいて気まずそうに、眉間にしわを寄せて笑ってた。
 
「あんな寸前までいって、ちんちん入れたくならなかった?」
 
「だって約束したし」
 
「我慢してくれたんだよね、ごめんね、ありがと。うれしい」
 
「いいよ、すごい気持ちよかったし。アユは?」
 
「ふうう、こんなにガクガクになるって、聞いてないよお。私エッチなんだなあ、もうやだ…」
 
「何でいやなの」
 
「だって恥ずかしい!あんな恥ずかしいのってないよ!」
 
「でもまだ、アユのほんとに恥ずかしい部分、ちゃんと見てないのに」
 
「え、それって!」
 
「まんこ見たい。見せて」
 
「…い・や・だ、もうダメ」
 
「何でー?ここまで来たらもう、いいだろー」
 
「ばか、ハタ君何か下品だよ、やらしい!私シャワー浴びる」
 
ぐったりと俺に体重を預けてたアユが、おっぱいとまんこを手で隠しながら立ち上がった。
てっきり一緒に入ってくれると思ったら、ダメ出しされた。
 
「ハタ君はあとで1人で入って!」
 
2人分の体液にまみれた体で、アユはさっきとは違う意味でトイレ(バス兼用)に閉じこもった。
残された俺は、シャワーの音を聞きながら、自分の体をティッシュで拭いた。
ちんちんはさすがに、半勃ち状態まで小さくなってた。
 
着替えもタオルも持たずに入っていったアユは、どうやって出てくるのかな。
一度まんこはともかく全裸見せたしあれだけ抱き合ったんだから、平気でそのまま出てくる?
でもさっきの恥ずかしがり方は、イッたあと我にかえってしまったから、かも知れない。
 
と考えてる内にシャワーの音が消えて、聞こえてきたアユの言葉は、
「部屋の電気消して」「タオル貸して」
 
裸を見せたくなくて、そう言ったんだな。
ここまで来てガードが固いのは何で?
やっぱりさっきまでの乱れた自分が、恥ずかしくてしょうがなくなったんだな。
 
アユと入れ替わりでシャワーを浴びて、俺が出てきたとき、彼女は毛布にくるまってた。
部屋の電気がついてる…ってことは、もう服は着てるんだろうな。
 
物足りない気もしたけど、俺も一段落付いた精神状態だったし、まあしょうがないかなと。
ただし、俺はそのとき素っ裸だったけど。
 
ベッドの上、体育座りでぼんやりとしてる様子のアユが、俺が全裸であることに気付いた。
さすがにもう怖がることはなかったけど、びくっとして目を伏せたのがわかった。
突っ込まれると思ったけど、アユは意外と冷静に、通常形態に戻ったちんちんを見てる。
 
「それが普通の状態?全然ちがうね」
 
と無表情で言ったアユの、鎖骨が毛布から少し覗いているのに気付いた。
あれ、シャツ着てない?
下着姿くらいなら、もう抵抗は少ないのかも知れない。
と思ったけど、そういうことじゃなかった。
 
よく見るとアユの耳は真っ赤で、すごく緊張してる表情だった。
 
「ね、ねー、ハタ君…」
 
「何?」
 
「これ、ほら、こういうことで、その、いいん…でしょ」
 
一瞬、何を言いたいのかまったく分からなかった。
ただ、俺が頭でそれを理解する前に、ちんちんには血液が流れ込み始めていた。
 
毛布をめくって少し足を開いたアユの下半身は、何も身につけていなかった!
 
「あ、アユ、え、裸?何で」
 
毛布が少し影になって、完全じゃなかったけど、確かにまんこが見えた。
わざと俺に見せているのは明らかだった。
両手を膝の間に入れて、足を閉じてしまわないように頑張ってたから。
 
頭の混乱をよそに、ちんちんはもう、完全に復活してた。
 
「アユ、いい、の?」
 
「……」
 
「アユ?」
 
「もう…ばか、ばかじゃないの!ばかじゃないの!!何でこんなの見たがるの?」
 
恥ずかしさのあまり泣いてるような、でも少し怒ってるような、そんな感じだった。
 
「ハタ君のまた勃ってるし!こんなヘンなとこ見て、何で喜ぶのかワケわかんないし…」
 
「ご、ごめん」
 
「でもハタ君が見たいって言うから。今日は私の為に我慢してくれたから。うれしかったから!
それに、さっきハタ君のだけじっくり見ちゃったし。だから私も恥ずかしいの我慢する」
 
「あの、うれしいけど、無理しなくていいよ」
 
「だって、私もばかだもん。何かおかしい」
 
「?」
 
「さっきシャワー浴びたのに、そのすぐあとから、また濡れてる。もう、ほんとやだよ…!」
 
「……(俺無言)」
 
「ちょっとハタ君、何か言ってよう!、余計恥ずかしいよっ…」
 
言葉をかける代わりに俺は、ベッドの下、アユの膝が目の高さになるように座った。
そして前屈みになって、上半身をベッドの上に這わせる。
 
「ややや、そんな近く…はわわ、恥ずかしい…くぅー!」
 
と言いながらもアユは、隠すことはしないように、懸命に耐えてた。
顔を真っ赤にして、俺の方を見れなくて、斜め上の天井を見てた。
 
俺は初めて、アユのまんこをじっくり観察した。
 
こんなかわいい子にも、ちゃんとまんこが付いてる。
それが、俺のせいで濡れたり、感じたりしてくれるんだ。
改めてそう実感すると、うれしくて胸が熱くなる。ちんちんも熱くなる。
 
ぷくっと弾力のありそうな大陰唇と、その周辺。
汗ばんでるけど、これは汗じゃない。
 
色白のアユでも、さすがにその辺の皮膚色素は、良く言えば落ち着いた感じでくすんでた。
…というより、見ただけで熱を持ってるのがわかるくらい、赤くほてってる感じだった。
比較する対象が少ないからわからないんだけど、キレイなのは間違いない。
 
俺の思い込みで、処女の割れ目はピッチリ閉じてると思ってたけど、意外とそうじゃなかった。
さっきちんちんで触れた時の感覚どおり、少し開いてた。
もともとそうなのかな、さっきほぐしたから開いちゃったのかな。
俺程度の男には、まんこのことはよくわからない。
 
そして、小陰唇もクリトリスの皮も、全部ピンクで、生々しい。
 
今こうやって書いてて、まんこの様子を言葉で表そうと考えてるんだけど。
ホットドッグが思い浮かんだ。
まんこを、縦向きにしたホットドッグに例えるのは、珍しくないのかな。
俺が想像したホットドッグには、焼けてない生のベーコンが2枚、はさまってる。
パンがわずかに開いて、中身が見えてる感じ…あんまり上手いこと言えないなー。
 
濃いと思ってたまん毛は、生えてる範囲がせまい割に一本一本が長い、という印象だった。
シャワーの後だから湿っぽいけど、アユの言うとおり、それだけじゃない濡れ方だった。
 
とにかく、そうやって見てるだけで、また我慢汁が湧いてくる。
そしてアユも。
 
「もう、ハタ君じっくり見すぎ…、こんなのバカみたい、はっ恥ずかしすぎ…」
 
「恥ずかしいの我慢するって言ったろ。それにすごい濡れてるみたい」
 
「言わないでよう!…でも何かもう…下品なのヤだけど、恥ずかしいけど!…もう、いい…?」
 
「いい、って、何が?」
 
「私もエッチになっていい?」
 
「え、アユさっきからエッチだよ。今までのがエッチじゃないんだったら、相当すごいことに」
 
「ちがーうの!恥ずかしいことお願いしないといけないから…、もっとがんばらないと…」
 
「お願いって」
 
「…ハタ君の……ちんちんい、いいい入れて…下さい…」
 
「えー!いいの、まじで、でも何で」
 
「…やっぱダメ、こわい」
 
「はああ、何それ」
 
「ごめん、どうしたらいいか分かんない!」
 
「今日は無理しなくていいよ、俺もう平気だし…、あ、ひょっとして…アユが平気じゃないとか」
 
「え?ややや、そういうんじゃないんだけど!まだ怖いけど、でも、だって」
 
何かもじもじしてる。
俺はアユが被ってる毛布を取り上げて、裸で抱き合って、一緒に横になった。
キスして、目を見て、どうしたの?って聞いてみた。
 
「ハタ君の…ちんちんが固くなるのは、入るための準備でしょ?固くないと刺さらないから」
 
「刺さるって(笑)。うん、まあ、そうだけど」
 
「私のが濡れるのは、ハタ君に入ってきて欲しいって言ってるんでしょ?潤滑油なんだよね」
 
「…そういう生理現象っていうか、うん、まあ」
 
「ちんちんは入りたいって言ってて、私の体は、入れて欲しいって言ってるんだよ」
 
「うん」
 
「だから私の気持ちだけがおかしいんだよ、ここまで来て入れないのは、やっぱ変だよ」
 
それは最初に俺が思ってたことで、今になって立場が逆になってる感じがして、少し笑えた。
 
「アユはおかしくないよ、それは動物本能の話で、アユは人間だから」
 
「でも、ハタ君だってほんとは我慢してるし」
 
「もういいよ、入れなくてもすごい気持ちよかったし、アユもイッちゃったし」
 
「はわわ、それあんまり言わないで…」
 
「あんなにイイんだったら、無理に入れなきゃいけない理由ないだろー」
 
「え、そ、そうなのかな」
 
「それでいい気がする、お互いが満足できれば。もう1回してみる?」
 
「えー、またさっきみたいに?」
 
「いつかは入れるけど、今は練習みたいなものだと思えばいいじゃん」
 
当時、恥ずかしながら素股って言葉を知らなかった(行為は知ってたけど名称が曖昧で)。
もちろんアユも知らない。
エッチの練習、と銘打って、ちんちんとまんこをこすり合わせ続ける、そんな夜が更けていく。
 
その夜、処女を喪失しないままにアユは、手コキを覚えた。素股を覚えた。
素股騎乗位で前後に腰をふることを覚えた。
気持ちが高ぶると、まんこ、と言えるようになった。
女は立て続けに何回かイケるらしいことを知った。
 
そして最近クリトリスいじりを覚えたことをついに認めた。
でもそれはオナニーじゃなくてあくまで「練習」だと言ってゆずらない。
アユのオナニーは「練習」、でも俺のオナニーはやっぱりオナニーだそうだ。
 
結局その夜、挿入なしでお互いに5回くらいイッたと思うけど、はっきりとは覚えてない。
 
 
 
後日アユが、
「考えてみたらね、ハタ君のちんちんより赤ちゃんの方が大きいんだよ」
 
「…そうだね」
 
「たかがちんちんくらい平気で入らなきゃ、ハタ君の赤ちゃんが出れるわけない」
 
「あ、赤ちゃん、俺の…」
 
「てことは、大丈夫ってことだよ、いっぱい練習したし!よし、もう怖くない!」
 
 
そして、2人の“練習”は第二段階に進むのだった。
でも姦通はもうしばらくあとのことになるのだ。
 
※書いてみたら、一晩の出来事がこんなに長くなるとはー。
さくさくっとエロい話書ける人ってすごいな。
この続きは、がんばって短くまとめて書けたら書いてみます。
 
 

妹アコ2

アコとの初体験の後、僕達の関係は微妙なものになりました。
兄である僕は、罪悪感が重く心に乗っかって、以前のようにアコの部屋へ行くことを控えるようになってました。
アコはアコで、振る舞いは以前と変わらないのですが、なんとなく、少し僕から距離をとるような感じを受けました。
「あの日」のことを聞けるような雰囲気には程遠く、心がもやもやしたまま日々が過ぎていきました。
それから1ヶ月くらいが過ぎていきました。
この状況を打開したい僕は、思い切ってアコの部屋に行きました。
でも、このときはH目的ではなく、ただ話がしたかったのです。
コンコン・・・「アコ、ちょっといい?」
・・・しばしの沈黙。
「・・・いいけど・・」
僕はアコの部屋に入っていきました。
「・・・おじゃまします・・」
アコはいつものようにベッドによっかかってマンガを読んでました。
少し前まではその場所でアコの体を楽しんでたのに・・・
だいぶ遠い昔のように感じます。
「なに?」短くアコは言いました。その目は迷惑そうな、困ったような複雑な目をしていました。
「う・・ん。あのさ、・・その・・平気?」
「え・・・・?なにが?・・・?」
「・・・あそこ。・・は平気?」
「・・うん・・・しばらくいたかったけど・・今はへいき・・」
「そっか・・・よかった・・・」
「・・・それ・・・だけ?」
「あっ、いや・・あのさ、明日、アコ何も無い?予定」
「え?・・・う?ん、明日は何も無いけど?・・なんで?」
「明日の日曜さ、二人でどっか行かないか?・・・映画でもいいし」
「・・・・ど?したの?そんなことはじめてじゃん」
「いや、深い意味は無いけど、どーかな?と思ってさ・・・部活も休みだし・・・どう?」
「・・・いいよ、べつに。・・」
「じゃあ、決まり!明日9時に家を出よう。」
「わかった?。・・でもあんまアコおかねないよ」
「大丈夫。俺が出してやるよ。」
「・・・なんかきもちわるいな・・・まあいいや。はいはいわかりました」
「じゃあ明日な!おやすみ!」
といって部屋を後にしました。
次の日、一緒に家を出るのは避けて、僕が先に出て駅で待つことにしました。
駅についてしばらくするとアコがやってきました。
季節は初夏にさしかかっていたので少し蒸し暑かったです。
アコは白いプリントTシャツの上に薄手の長袖シャツ、そして僕が好きなデニムのミニスカートをはいてきました。
僕は一瞬アコを見てドキっとしました。「かわいい」と素直に思いました。
家では思わなかったのですが、普通にみるともう小学生には見えませんでした。
すらっとしたスタイル、胸はもう充分主張し、お尻は女性の丸みをおびています。
そして、こぼれるかわいい笑顔・・・
もう僕は妹ではなく一人の女としてみていました。
「こんな女の子とSEXしたんだ・・・」
胸の中でそう思いました。
「ごめ?ん、待ったね?!!バスなかなか来なくって?」
「ううん、大して待ってないから・・行こうか?」
「どこいくの?電車乗るの?」
「うん。同級生に会ったらなんか恥ずかしいじゃん?Fまで行こうよ。そんで、まず映画見よ?」
「うん!!!」
切符を買って電車に乗り、Fと言う町まで行きました。
そこで映画を見、マックでご飯を食べ、少し歩いて海まで出てみました。
小さな港の桟橋の端まで歩き、そこに腰掛けました。
時間はもうすぐ夕方、日もだいぶ傾いてきました。
「はぁ?・・・きもちいいね?!!」
「・・・うん、気持ちいいな?!!海はいいな?!!!」
しばらくボーっと海を眺めていると、
「・・・おにいちゃん、今日はありがと!!!」
「え?・・・へへ!!どういたしまして!!」
一日一緒にいたことで今までの気まずさが嘘のように吹き飛んでました。
「よかった!!アコと普通に話せるようになって。」
「え?そ?う??べつにアコは普通にしてたけど??おにいちゃんが意識してたんじゃん?」
「そんなことないだろ?お前だってシカトしてたじゃん、俺のこと。けっこーさみしかったんだぜ?」
「ははは?!おにいちゃんさ?Hだから、アコとHなことできなくってさみしかったんじゃあないの??ど?なの??ね?ね?!!」
意外にも大胆にアコは言いました。
驚いて顔を見ると、ニヤニヤして見てます。
「な・・なんてこというんだよ?・・・てか、お前、あの時どうゆう気持ちだった?」
一番聞きたいことを聞きました。そのために今日はアコを誘ったのです。
「え??・・・あのときって??」
「だから、セックスのときさ」
「え??・・・ん?・・やっぱいたくって?・・・やだった・・・」
アコは下向いてうつむきました。
「そうか・・そうだよな・・痛かったよな?・・・やだったか・・」
僕も下を向いて黙ってしまいました。
しばらく、沈黙があり波の音を聞いてました。
僕は次になんて言ったらいいかわからず、ただ黙ってました。
ふいにアコが体育すわりしながら
「・・・でも、おにいちゃんがしたかったん・・なら・・」
「・・え?」
僕はアコの方を見て聞き返しました。
「おにいちゃんがしたいようにしてあげたかった・・おにいちゃんすごくきもちよさそうだったし・・・せっくすってどんなんかな?っておもったし・・・でもすごくいたかったけど・・ふふ(笑)」
アコが笑いました。
僕はアコのそばに寄って座りなおし、アコの肩を抱きました。
「ほんと?そう思ってくれたの?」
「・・・うん。ほんとだよ。おにいちゃんなら・・・っておもった。」
「アコ・・・ありがとう。俺、すげーうれしかったよ。でも、アコが怒ってたら、ホント申し訳ないと思ってたんだ。そういってくれて、すげーうれしいよ。」
僕はアコの顔に近づき、キスをしました。
アコは静かに目を閉じました。
「・・ん・・ん・・ちゅ・・」
「あむぅ・・・ちゅ・・んむ・・ぴちゅ・・」
舌を絡め、長い時間アコに口づけをしました。
僕はアコの手を握りました。アコも握り返してくれました。
「・・・はぁ・・アコ・・・好きだよ・・・」
思わず口からこぼれました。本心でした。
「・・おにいちゃん・・・アコもすき!!!」
アコが抱きついてきました。僕も強く抱きしめました。
「・・・仕方ないよな?兄妹だけど・・・」
「・・・・うん・・・すき・・・・ちゅっ」
アコのほうからキスしてきました。
そうして長い間、キスを繰り返していました。
「アコ・・ちゅ・・・また・・・セックスしたい・・ちゅぷ・・・アコとしたい・・・」
「・・・いいよ・・あむ・・ぴちゃ・・・おにいちゃんなら・・・アコも・・んぁ・・」
「・・・アコの体をいっぱい感じたい・・ちゅ・・・おっぱいもお尻も、あそこも・・」
「いいよぉ?・・あむ・・・いっぱい感じて・・ちゅぷ・・・アコで・・・いいよ・・・」
こうして兄妹から恋人同士になりました。
そうして、日も暮れたので二人は家路に着きました。
帰り道、手をつないで帰りました。
「地元の駅じゃあできないね?」
「・・そうだな、したいけど・・・」
「へへ・・・でもヘンな兄妹っていわれちゃうよ?」
「そうだね・・・それはやだな・・・はは!!」
お互いの気持ちを確認でき、胸いっぱいで帰りました。
そして、「またアコとセックスできる」喜びで飛び上がりそうな僕でした。
体だけではなく気持ちも結ばれた兄妹。
帰りの電車の中で、2人のルールを作りました。
人にばれずに(もちろん両親にも)長く付き合うために。
1.SEXするときは朝、お互いに確認する。
2.SEXはしても週2回
3.出かけるときは、それぞれアリバイを立ててから
1・は、やはりアコは心の準備が必要とのことで決めました。
2・は、あまり頻繁にしてて親にばれるのが怖かったので。
3.は細心の注意を払おうということで。
こんな内容を電車の中で2人で小声で話してました。
ただ、SEX(挿入)しない時は、いつでもいちゃいちゃしてもいいようにしておきました。
その日はまた別々に家に帰り、おとなしく寝ることにしました。
次の日、学校へ行く少しの時間、僕はアコの部屋に行きました。
コンコン・・「入っていい?」
「いいよぉ?!」
はきはきした声に呼ばれてアコの部屋に入りました。
アコは、ランドセルにその日使う教科書を入れているところでした。
「アコ?!」僕は後ろからアコに抱きつきました。
「なぁ?に?!もぉ?・・・ふふッ!!・・おにいちゃぁ?ん!」
アコは僕の方に向き直ると満面の笑みを浮かべ、胸に顔をうずめました。
「・・・へへ?・・なんかドキドキするぅ、おにいちゃん見ると・・」
「俺もだよ?・・・なんか、すげ?かわいくって・・アコがさ?」
「へへへ!・・うれしい・・・」
「アコ、毎朝さ?、出かける前におでかけのキスしようよ。」
「ふふふ、いいよ!」
「じゃあ・・・む・・・ん」
「ん・・・んん?・・・ちゅ・・」
アコの唇に唇を重ね、舌を差し入れるとアコもそれに応じます。
しばらくそうして朝のキスを楽しみました。
「・・・はぁぁ・・きもちいい・・・」
「うん・・なんか、一日がんばれる気がするぅ?!」
アコはニコッと微笑み
「ねぇ・・アコ、おにいちゃんのカノジョなんだよね?」
と聞いてきました。僕はアコの顔を見て
「そうだよ、アコは俺のカノジョだよ・・・」
といってまたアコを抱き締めました。
「あん・・おにいちゃん・・・すき・・・」
「俺もだよ、アコ・・・」
「ね・・・もういっかいキスして・・・」
「うん・・・・ちゅ・・・ぴちゅ・・・ちゅぷ・・・あむ」
はたからみると兄妹であるのに、当人同士はそんなことは頭の中から吹き飛んでいました。全くのカップルだという考えになっていました。
「アコ・・今夜さ・・久しぶりに・・・いい?」
SEXのお伺いです。初めてシテからだいぶ日にちがたっていたので正直したくて仕方ありませんでした。
「へへへ・・いうとおもった?・・・せっくすしたいの??」
照れ笑いしながらアコは言いました。
見透かされていたので少し恥ずかしかったのですが素直に
「うん・・・したい!アコとしたいよ」
「・・・わかったいいよ!・・・今夜・・・ね?」
「うん・・・アコの部屋に行くから・・・でも、もし、そんときアコが嫌だったらいいなよ?無理やりにはしたくないから・・・な?」
「うん!わかった!・・・やさしい?・・そーゆーとこすき!でも、きょうは・・・いいよ・・・だいじょうぶ・・・です!」
「OK!じゃあ今夜!そろそろ俺行かないと」
「うん!いってらっしゃい、おにいちゃん!ちゃんと勉強するんだよ?!」
「お前もな?」
といって僕は学校へ向かいました。
学校へ行ってもこのウキウキした気分はおさまりませんでした。
「早くおわんねーかなー・・・ちきしょう!」
上の空で授業を聞いていました。
本来なら部活でしたが、一刻もアコに会いたくなって、仮病を装い急いで家路に着きました。
「ただいま」
玄関を開けるとアコの靴がありました。
「・・・夜じゃなくて今の方がいいな・・・親もいないし・・」
そう思いながらリビングに行くとアコがいました。
「おにいちゃん!!どーしたの??きょう早いじゃん?部活は?」
「へへ・・・さぼってきちゃった・・・アコに会いたくて・・」
かばんを置き、アコの座っている隣に座り、いきなりキスをしました。
「ん・・・アコ・・・」
「む・・んむ・・・あん・・」
すぐに左手をアコの胸に持って行きました。
「・・!んん?・・ん?ん・・こら?・・」
唇を離し、アコがそう言いました。
「あぁ?・・気持ちいいなぁ?・・アコのおっぱいは?」
「もぉ・・おにいちゃんスケベ?・・・夜までガマンしなさい?・・」
「へへ・・なぁアコ?今しない?お母さん達いないし、安心だし・・」
「う?ん・・・それはそ?だけど?・・あかるいし・・はずかしい・・・」
「ねえ?・・アコの部屋いこうよ?・・・ね?」
そう言いながらアコのシャツのすそから手を突っ込み、ブラをずらして生のおっぱいを揉みました。
「あぁ?・・だめぇ?・・うふ?ン・・・」
人差し指と中指の間に発達してきた乳首を挟み、刺激します。
「あぁっ!!・・あぁ・・あん、あん?・・・・」
感じ始めたか、下を向いて目をつぶりました。
「な?・・アコの部屋に行こ?・・・ね?」
「・・・(コクン)・・はぁ・・・わか・・たぁ?・・・いく・・」
一旦手を抜き、アコの手を引っ張って、階段へと急ぎました。
アコの部屋に入り、僕はそそくさとカーテンを引きました。
今、PM3:30、母が帰ってくるPM6:00までは二人の時間・・・
夜はせいぜい1hくらいだったので、こんなに長く二人で、しかもこれから始まるHの予感に僕は嬉しくて仕方ありませんでした。
「こんなに長くアコを自由にできる・・・」
アコは部屋に入っても、ただ突っ立ってました。
僕はアコを正面から抱きしめました。
「アコ・・・」軽くキス。
僕は立ったまんまのアコの服を脱がし始めました。
まず、Tシャツを脱がします。ブラに包まれたいかにも柔らかそうな、心持ち以前より大きくなったおっぱいが現れました。
「・・・あいかわらず、きれいだね・・・」
アコは黙って立ってます。
次は下のジャージを脱がしました。
アコは片足づつあげて手伝ってくれます。
ピンクのかわいいパンティーが目に飛び込んできました。
僕は立ち上がり、パンツ以外のものを素早く脱ぎ捨てました。
そして立ったままのアコに抱きつきました。
久しぶりの肌の感触、生暖かく、やわらかく、吸い付くようなきれいな肌。
「あぁ・・気持ちいいなぁ・・肌と肌・・・」
ぎゅう?っと抱きしめるとアコも背中に手を回し、抱きついてきました。
「おにいちゃん・・・あぁん・・・」
吐息が僕の胸に吹きかかり、思わずぞくっとしました。
お互いに背中をさすりあい、アコの顔が上を向き、僕を見つめます。
小6なのにうるんだ艶っぽい瞳。
以前のようなおどおどした瞳ではなく、これから行われる行為を理解し、 
それを許している、そんな瞳。
吸い寄せられるようにアコの唇を吸う僕。
「んふぅ・・ん・・・んんっ・・・むう・・・」
全身をぶつけるような激しいキス。アコの髪をかきむしり、舌を荒っぽく
アコの中に押し込み、動かす僕。
目を瞑り、僕にしがみつき一生懸命答えるアコ。
「はぁぁ?・・むむふぅ?ん・・・んん?ん」
ブラをずらしておっぱいを揉み、パンティーの中に手を入れお尻をつかみ、体全体を撫で回しなおもキスし続ける。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・あぁ・・」
アコは力が抜けてきて、ずるずる下がっていきます。
僕はアコを抱きかかえ、ベッドに横たえました。
「・・・はぁ・・はぁ・・ちから・・ぬけちゃった?・・・」
「俺、もう、興奮しちゃって・・・気持ちよくって・・・」
「・・・うん・・・・きもちいい・・・おにいちゃんにさわられると?・・きもちいい・・・」
少しはにかんで僕を下から見つめるアコ。
「アコ・・全部とるね?」
アコの体から残っていたブラとパンティーを剥ぎ取りました。
一糸纏わぬ、全身があらわになった小6の妹の体は、透き通るようにきれいで、ぷにゅぷにゅっとした感じもあり、おっぱいは前よりもふくらみ、その形がはっきりとしてきていて、運動のお陰で少しおなかがしまったせいで フォルムがぐっと女らしくなっていました。充分興奮させるには足りています。
まだ薄い毛に覆われたまん○、そこから伸びているむちむちした太もも、
「これからの時間、この体を堪能できる・・・」
さっそくアコの横に寝転び、腕をアコの頭の下に通し、きつく抱きしめました。
そしてキス。
右手はパンパンのおっぱいへ伸び、揉みしだきました。
「はぁ・・はぁ・・アコ・・・んむ・・・はぁ・・はぁ・・・」
唇を乳首に移し、肌色の乳首に吸い付きます。
「あっ!・・・あぁ?!・・・はぁ?ん・・・あっ・・」
「ちゅう?・・ちゅう?・・ちゅぱ、ちゅぱ・・・ず?・・」
強く吸ったり、舌で転がしたり、右のおっぱい、左のおっぱいと行き来し、揉み、つまみ、心行くまでアコのおっぱいを堪能しました。
「はぁ・・・きも・・ち・・いい?・・おにい・・ちゃん・・はぁ・・」
「・・あぁ・・・最っ高・・・最高だよ・・・アコ・・・」
「は・・は・・・よか・・った?・・・いっぱい・・すっていい・・よ・・いっぱい・・アコのおっぱい・・・おにい・・ちゃ?ん・・」
「はぁ・・・はぁ・・・ありが・・んぐ・・とう・・アコ・・かわいいよ・・」
アコは僕の頭を押さえ、おっぱいを吸わせてくれます。
まるで赤ちゃんに授乳するように、自由にいじらせてくれます。
アコに包まれ、最高に幸せな気分です。
おっぱいをぎゅっと強く揉むと、おっぱいの芯みたいなものがありこりこりしています。
両のおっぱいを真ん中に寄せ、乳首を吸います。
「はぅ?・・んはぁ?ん・・・あぁ?ん」
なまめかしい声を発するアコ。
アコの腕に包まれ、足をアコのつるつるの足にからませ飽きることなくおっぱいをいじり倒します。
時折、僕の頭を強く握る時がありながらも、感じているのか、耐えているのか、僕のしたいようにさせてくれるアコ。
僕はアコの上に覆いかぶさり、アコの顔の前で
「アコ・・・アコの全部にキスするよ?」
といって、おでこから唇、ほっぺ、首筋・・・と上から順番にキスをし始めました。
アコは時々ピクつきながら、黙ってされるがままでした。
おっぱい、腕から指先、おなか、股間は通過して太ももから足の先まで行きひっくり返して今度は下からお尻、背中、そして首筋に戻りました。
「アコの全部に印つけたよ・・俺のものだよ・・・」
「ふふ・・・うん・・・おにいちゃんにあげる・・たいせつにしてね・・」
「わかった・・・大事にするよ」
後ろからキス。こんなにもアコがいとおしいなんて・・・
そのままお尻まで戻り、時間をかけて愛撫します。
お尻のほっぺに丹念にキスを繰り返します。
おっぱいもいいけど、僕はアコの大きめなお尻も大好きでした。
すべすべしててとてもかわいいのです。
今までそんなに愛撫したことなかったのですが、このときとばかりキスして嘗め回しました。
アコはお尻をクネクネさせ
「いやぁ?ん、くすぐったぁ?い・・」といって微笑んでます。
そのお尻の動きがまたたまらなく色っぽく、さらに続けてしまいました。
「・・アコ、お尻、突き出してみて・・・」
「え?・・・どうゆうふうに?」
「お尻だけ上にぐって持ち上げてみて」
「え?・・はずかしいよぉ・・・あそこ・・みえちゃう?」
「そうだよ、アコのあそこ、よく見えるようにして」
「う?ん・・・え?・・?」
「おねがい!ね?」
「・・・・・こう??」
恥ずかしそうにゆっくりとお尻を突き上げるアコ。
アコのおまん○が僕の目の前に現れ、丸見えです。
もう今までの愛撫のお陰か、おまん○の入り口あたりはヌラヌラ光ってます。
僕は顔を近づけまじまじとアコのおまん○を観察します。
まだ幼い、子供のおまん○。ビラビラとかそういったものは目立たなく、開発途上という感じできれいにまとまっている印象です。
しかし、一回貫かれた穴はまぎれもなく女の匂いを発しています。
まず、指で溝を開きます。
「あっ!・・・いやぁ・・」
小声で言い、小刻みにお尻をふります。
「よく見せて・・アコのここ・・俺にくれるんだろ?全部。嘘なのか?」
「うそじゃないけどぉ?・・・こまったぁ・・・」
かまわず広げ、中を見ました。
「アコ?!丸見えだぞ?!おまん○?」
わざと意地悪に言いました。
「ふぇ?・・はずかしいよぉ?・・もぉ?」
枕に顔を伏せてしまいました。
良く見ると前回見たときには白いおりもののようなものがくっついていたの
ですが、今日はきれいにありません。
「アコ?、あれからここ、きれいに洗ってるんだろぉ?んん?」
「・・いわないで・・・そうだよ・・」
くぐもった声で答えます。
「なんで?俺に見られてもいいようにか?」
「え?・・・いわない!・・いいでしょ?べつに・・」
「ふふふ・・かわいいっ!」舌でなめました。
「んあぁ!!あっ!!・・」大きくぴくつきました。
続けて舌でなめます。
「あぁ・・あぁ・・あぁ?ん、はぁ?・・ん」
お尻をくねらせ、情けない声を出すアコ。
「へんな・・かんじぃ・・だよぉ?・・あぁ?」
両親がいないせいかけっこう大胆に声を上げます。
「んん?いいだろ?気持ちいいだろ??ん・・んむ・・」
ぴちゃぴちゃ音が鳴り始めました。
「アコ?聞こえるか??アコのここ、やらしい音がするよ??」
「はぁ・・はぁ?・・やだぁ?ん・・おにいちゃ・・んの・・えっち・・」
僕は中指を差し込んで見ました。
やはりきついですが、それでもわりと半分くらいはスムーズに入りました。
一回貫通してるだけの事はあります。
「んはぁ!!・・ぐ・・む・・はぁ?・・な・に?してるの?」
「指、入れてんだよ・・アコん中、いじってやる」
指を出し入れしました。
「はっ!・・はっ・・はぁ?・・やっ・・やっ・・はっ・・」
アコは顔をふせたまま出し入れにあわせて細かい息切れをします。
「や・・め・・てぇ?・・はっ・・おか・・しく・・なっ・・ちゃうぅ」
興奮している僕はそんなことお構いなしです。
出し入れしてる間にもアコのおまん○はグジュグジュになってます。
「感じるんだろ?アコのここ、びしょびしょだよ?」
「はっ・・やぁ?・・はっ・・おに・・い・・ちゃぁ?・・ん・・スト・・ップ?・・きゅうけい・・・しよぉ?」
「だめぇ?!!まだまだ?」
「あぁ?・・!!いじわる?・・もぉ?・・あぁ?」
中指を出来るだけ奥まで突っ込み中で動かしました。
「はぅ?ん・・それはだめぇ?・・ほんとにぃ?・・あぁ?ん、あぁ?・・あたまがおかしくなっちゃうう?だめぇ?だったらぁ?・・・あぁ・・」
小さなアコの穴が愛液でヌラヌラになり僕の中指をくわえ込んでいます。
もう、たまらなくなった僕は一旦手を休め、パンツを脱ぎました。
アコをあおむけにし、大きくそそり立ったちん○をアコの顔の前に突き出しました。
「見てみな・・アコのせいでこんなになっちゃった・・・」
「はぁ・・はぁ・・・おにいちゃんの・・おちんち○・・おおきい・・・」
「男は興奮するとこうなるんだよ?さわってみな?」
アコはおそるおそるちん○に手を触れました。
「うわぁ?・・かたい・・・それにあつい・・・」
「握って上下に動かして」
「うん・・・こう??」
つたない動きで僕のちん○をしごき始めました。
ビンビンになっていた僕はすぐに気持ちよくなってしまい
「あぁ!!いいよ!!アコ!!いい!!!あぁっ!!!!」
といってあろうことか射精してしまいました。
「うわぁ!!!なに?!!きゃあ?!!なんかでてきた?!!」
「・・はぁ?・・これが精子だよ・・赤ちゃんの・・元かな?・・はぁ・・最高に気持ちよくなると出るんだよ・・・あ?あ・・」
「アコの中にだしたやつ?しろ?い!!ネバネバしてるぅ?!!きゃぁ!!」
「・・・そう・・アコの中にだしたよ・・・ほんとはいけないんだけど・・」
「なんで??だめなの?」
「アコ、もう生理あるでしょ?・・赤ちゃん出来る体だから・・・その・・もしかしたら赤ちゃん出来ちゃうかもしんないから」
「え??赤ちゃん作れんの??へ??すごーい!!へへ?」
「ばか!!!小学生で出来ちゃったらやばいでしょ?それに、兄妹で出来ちゃったらもっとヤバイでしょ?」
「そうか?・・・そうだね・・・でも、おにいちゃんの赤ちゃんだったらいいかな??な?んて!!」
「・・・アコ、うれしいけど・・・まぁ・・いいや。それより・・これ・・みて・・・」
一回射精してもまだビンビンのままのちん○。
「まだ、おっきいまんまだね・・・いれるの?」
「あぁ・・今度はアコの中に入れるよ・・・」
「はぁ?・・・中でだすの?赤ちゃんが・・・」
「いや、出す前に抜いて外に出すよ。一回出したから多分平気。」
「・・・ゆっくり・・いれてね?・・いたいから・・・」
「わかった・・・痛かったらいえよ?」
「うん・・・わかった・・やさしくして・・・」
アコの股を開きヌラヌラのおまん○にちん○をあてがいました。
久々の挿入に胸が高鳴ります。
一度出したとはいえ、中2の性欲は底なしで、先ほどの残り汁で先っぽを濡らしたままコレでもかとばかりに怒張しています。
アコは僕の腰に手を添え、静かに目を閉じ、その時を待っています。
「いくよ・・・」と声をかけるとコクンとうなずきました。
ちん○の先っちょを入り口にあてがい、そのままアコのおまん○に差し込みました。
「んっ!!!・・・んんっ!!!・・いっ・・つっ・・・」
閉じてた目をさらに強く瞑り、きつく閉じた口から言葉がもれます。
挿入は前よりも簡単に出来ました。よく濡れていたし、一度経験してるので行為自体はスムーズにいきました。
「はぁ?・・・はいっちゃった・・・またアコん中・・・」
「・・・ん?・・はぁ?・・やっぱ・・・きつい・・・」
「痛いか?どう?」
「え?・・・・だいじょうぶ?・・へいきみたい・・・ぜんぶはいってるの??おにいちゃんの・・・」
「いや、全部は無理みたい。4分の3くらいかな?アコん中、きついよ。」
「うん・・・ゆびでされたときよりぜんぜんきつい・・・おなかんなかにふとい棒いれられてるみたい・・・なんかふしぎ?・・・」
「ん?何が不思議なの?」
「さっき、おにいちゃんの・・・みたけど・・・あんなのがアコの・・・あそこにはいってるのが・・・ふしぎなかんじ・・」
「だって、赤ちゃんの頭が通るんだもん。全然普通だよ。」
「そっか・・・赤ちゃんでてくんだもんね・・・そうだね」
「奥まで入れるよ?」といって腰を沈めました。
「くぅ?!!!・・んん??!!・・あはっ!!!・・あぁ?・・・すご・・い・・・あぁ?・・・!!!」
アコは体を反らせて叫びました。
僕は奥へ突き刺したり、抜いたり、また入れたりとピストンを始めました。
「はぁ・・はぁ・・アコ・・アコ・・アコ・・いい!!・・いい!!」
「あぁ・・あぁ・・おにい・・ちゃ・・ん・・んふ!・・んふ・・」
「アコ・・アコ・・・あぁ・・あぁ・・・いいよ・・いいよ・・」
「・・おにい・・ちゃ?ん・・・はっ!・・はっ!・・あはぁ?・・ん・・すご・・すご・・い・・・あっ・・あっ・・・いやぁ?・・あは・・」
「きもちいいよ?・・すげ?・・きもちいいよ?・・アコん中?ぁ!」
「かんじて?・・いっぱ・・いかんじ・・てぇ?・・・アコ・・のこと・・おにい・・・ちゃんも・・・すご・・い・・・わか・・・る・・・」
もうお互い興奮しています。とても中2と小6のSEXではありません。
「あぁ?・・おかしく・・なっちゃう?・・・アコ・・おかしく・・なっちゃう・・よぉ?・・・へん・・になっちゃうぅぅ・・」
「おかしくなんかないよ?・・・いいよ?・・・いい!!」
「あぁ?・・おにいちゃぁ?ん・・・おにいちゃぁ・・ん」
「アコ・・・アコ・・・」
大きい声で叫んでいるアコの唇を唇で塞ぎ、舌を突っ込み、アコにしがみついて、出し入れし、アコの奥深くに差し込んで、中をちん○でかき回します。
アコも僕の背中に手を回してしがみつきました。差し入れた舌に思いっきり吸い付きます。
「むむ・・んむぅ?ん・・・むぅ・・」
二人、狂ったように体をぶつけ合いました。
僕はもう限界に達しようとしてました。
「アコ・・・アコ・・・やっぱ・・・アコん中に・・出すよぉ?!!!」
「あぁ?・・あぁ?・・・いいよぉ?・・いいよぉ?・・だしてぇ?いいよぉ?・・おにいちゃんのぉ?・・・ちょ?だ?・・い!!だしてぇ??!!!!はぁ!はぁ!」
「いくよ!!・・アコ・・いくよ・・いく・・・いくぅ?!!!」
「あぁぁぁ??!!!!・・・あぁぁぁぁ!!!!きたぁ?ぁ!!!おにいちゃんのぉ?・・・・せいしがぁ?・・・あぁ・・・あぁ・・・はぁ?ん・・・きたぁ・・・きたぁ?・・・・あ・・あぁ・・」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・あ?っ!!」
そのままアコに覆いかぶさりました。
二人とも息が切れてます。
「んはぁ・・・アコ・・・平気か?・・また、出しちゃった・・中に・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・へいき・・だよ?・・・へいき・・・おにいちゃぁ?・・ん・・おにいちゃんのせいし・・・すごい・・いきおい・・で・・はぁ・・・アコの・・なかに?・・・きたよぉ・・へへ・・・」
「うん・・・すごい勢いだった・・・はぁ・・・」
「アコ?・・・はぁ・・・おにいちゃんの・・・せいし・・うけとめたよぉ・・・ぜんぶ?・・・赤ちゃん・・できるかなぁ??」
「う?ん・・・ホントは・・やっぱ・・・だめだな?・・・」
「赤ちゃん・・・できてもいいよぉ?・・・おにいちゃんとぉ?・・・アコの?・・・赤ちゃん・・・へへ?」
「アコ?・・・うれしいよぉ!・・かわいい?!!」
本当に出来たら困ることは明白なのに、アコのその言葉がすごく嬉しく、ぎゅうっと抱きしめました。
「・・・おにいちゃん・・・きもちよかった??」
「あぁ!!!すげ?気持ちよかったよ!!!アコは?」
「う?ん・・・なんかぁ?・・あたまが真っ白になっちゃって・・・おにいちゃんにいっぱいだしいれされてるうちに?おにいちゃんにアコのなかに出してほしくなっちゃった・・・もったいなぁ?って・・」
「アコ・・・・お前、かわいいやつだな?・・・また、好きになっちゃったよ・・・」
「だって、アコはぁ?・・・おにいちゃんの・・・カノジョだもん!!」
アコは「カノジョ」ということに喜びを感じているようです。
実際アコのクラスにカップルが何組かいるらしく、その子たちと同じレベルになれたことがよほど嬉しいみたいです。
「そうだな・・・お前、俺のカノジョだもんな!」
「そうだよ!おにいちゃんのカノジョ!!!」
「でも、アコのクラスの子の中で、SEXしてる奴なんかいね?よ?」
「へへへ?!!!なんか、それもうれしい!!!」
「アコのほうが大人ですなぁ?!」
「はぁ?!!・・・あっ!!!・・・おにいちゃん!!でてきたぁ?!!!」
「おぉっ!!やべぇ・・・ティッシュ・・ティッシュ!!!」
ティッシュを取り、アコのおまん○から出てきた精子を拭いてやりました。
「拭いたよ?・・・まだ出そう?」
「もう、へいきみたい・・・ありがと?!」
僕はアコの横に寝転がり、腕枕をしました。
アコは僕の方を見て腕の中にいます。
アコの頭をなでてやりました。
「へへ・・・うれしい・・・おにいちゃん・・・」
しばらく二人無言でSEXの余韻に浸ってました。
ふいにアコが
「はぁ?・・なんか・・・おにいちゃんとこんなになるなんて・・・おもわなかったよ・・・へんなの?」
「あぁ・・・そうだな?・・・実の兄妹なのにな?・・・アコはさ?後悔してないの?」
「・・・おにいちゃんは?後悔してる?」
不安そうな目で聞いてきました。
「いや!!!全然してないよ!!むしろうれしい!!!」
「よかったぁ?・・・アコといっしょ!!」
「そうだろ?でなきゃ・・・SEXなんかしないよ!!アコが好きだから!アコとSEXしたくなっちゃったんだよ!」
「おにいちゃん・・アコ以外のヒトと・・しないで・・・」
妹のくせにへんなやきもちを焼いているようです。
内心「それ、はたから見たらおかしいよ?」と思いながらもそんなことを言うアコがかわいくって
「しないよ!!・・俺、アコとしかしたくないからさ・・・ホントだよ?」
「ふふふ・・・おにいちゃん、アコがはじめてだもんねぇ??ふふふ?・・・あぁ?・・・おにいちゃぁ?ん!すき?!!!!」
僕の首に巻きついてきてキスをしてきました。
「・・・アコ?・・・・あぁ・・・」
僕はキスをしながらアコのおっぱいを揉み始めました。
「・・・へへ・・・おにいちゃん・・はぁ・・・はぁん!」
乳首に吸い付きました。2回戦の始まりです。
・・・・・・・・・・・。
・・・・・・。
アコの中に3回出したころ、時計を見るとそろそろ母親が帰宅する時間になってました。
お互いベッドの上に寝そべってました。
兄の欲望を全て受け止めた妹はさすがにくたびれたらしく、うつぶせのまま呼吸を荒くしていました。
とにかくアコの体中を舐め、アコのおまん○に挿入し、自分の欲望が収まるまでアコを突きまくり、小6の女の子には大変な重荷だったと思いますが、それでもけなげに僕の首に腕を回し、ひたすらに僕のしたいようにしてくれました。
必ず行為の前にはアコに聞いていたのですが答えはいつも
「うん・・・いいよぉ?・・・すきなだけ・・いいよ・・・」
といってくれました。その言葉に甘えて、欲望のままアコを抱きました。
でも、もうタイムリミットです。
仰向けにねそべっていた僕の胸に呼吸が整ったアコが頭を乗せてきました。
「もう、時間だね。お母さん帰ってくるよ・・・」
「うん・・・そうだね・・・おしまいだね・・・はぁ?・・・」
「疲れたろ?ごめんな・・・」
「ううん・・・ぜんぜんいいよ・・・よかったぁ?おにいちゃん・・」
「あぁ。よかったよ、すごく。ありがと・・・」
アコに軽くキスをしました。
「さぁ、服を着よ?ばれたら大変だ!」
「うん。」
二人身支度をし始めました。
服を着ながらアコが「ねぇ・・おにいちゃん。あのさ、二人のとき、別の呼び方したいんだけど・・・」
「・・・?どうゆうこと?」
「『おにいちゃん』じゃぁなくってさ、名前でよんでいい?」
「えっ?ちょっと恥ずかしいなぁ?」
「え??!いいじゃん!二人のときだけだもん!そ?しよ?ね?」
「でもなんか呼び捨てはやだな?」
「じゃあ、けーちゃんでどう?誰もそんなふうによんでないし?アコだけの呼び方!いいでしょ??け?ちゃん!!ふふっ」
僕の名前はケイスケなのでそう言いました。
「ん?・・・じゃあ、ほんと二人のときだけだぞ?いいな?」
「うん!!やったぁ?!!うれしぃ?!!け?ちゃん!!!」
抱きついてキスしてきました。
「そんな嬉しいのか?よくわかんねえ・・まあいいけど・・」
「へへ?!!いいじゃぁ?ん!!!」
僕は半ばあきれてアコを見てました。
「じゃぁ、俺部屋に行ってるわ。もう帰ってくんべ?」
「うん・・・わかった!!じゃぁアコ、下に行ってる!」
「アコ・・・ありがと!」
最後に抱きしめ、熱いキスをしました。
「ふふ?、またしたくなっちゃう?」
「当たり前だろ?いつだってしたいよ、アコと」
もう硬くなってるちん○をアコの体にこすりつけてみました。
「うわっ!!もうおっきくなってるう?・・・あ?ん、ど?しよ?」
「バカ・・・大丈夫だよ。ガマンするから」
「け?ちゃんへいき?ガマンできるぅ?」
もう普通にけ?ちゃんなんて呼んでます。
「はは!平気だよ!そんな心配すんな!嬉しいけどさ!!」
「う?ん・・・なんかかわいそう・・・」
「また今度、アコにお願いするから。アコにしかそんなお願いできないし」
「うん!わかった!アコだけだね^^」
そうして、僕はアコの部屋を出て、自分の部屋に戻りました。
それから毎日、僕達は楽しい生活を送りました。
なにしろ、お互い好きあっているもの同士が当たり前のように自分の家にいるのですから。
当初の頃は約束どおり挿入は週2回でおさめてましたが、どうしても我慢できないときなどはそれ以上にしてしいました。
そのときは僕は部活をさぼり、母親が帰ってくるまでの時間をアコとの為に充てました。
夜は夜で、少しの時間をアコの部屋へ行き、挿入はしないまでも、手で出してもらったりしました。
親の目が届かない瞬間にキスをしたり、お尻をなでたりしてスキンシップを楽しんでました。
とくに朝起きて顔を洗っているアコを後ろから抱きしめて、パジャマの中に手を入れておっぱいを揉んだりするのは大好きでした。
家の中でスカートをめくってパンツを見るのもしょっちゅうでした。
そのスリルもまた、楽しいものでした。
アコは本当に素直で、お願いすればいつでもおっぱいやあそこを見せてくれましたし、アコもそういった行為を喜んで受け入れてくれてました。
SEXばかりでなく、二人で休みにはデートもしました。
近くでは見つかってしまう恐れがあるため、都内までいったりして普通のカップルのように楽しみました。
知らない人しかいない場所では、手をつないだり、腕を組んだり、普段地元では出来ないことをアコは積極的にしてきました。
僕もそれを受け入れ、アコが喜んでいるのを見るのが嬉しかったです。

また、女友達を縛ってみた

重複ですみません。リンク先を速攻で消されたので再登録。

以前に親友に緊縛趣味をばらされた流れで、女友達3人を縛ることになったのですが。
(服の上から縛っただけで、いたずらとか何もしていません)
そのあとは何もなくて2ヶ月くらいすぎたときに、その女友達のうちの1人のHから
僕が残業しているときに携帯にかかってきました。

女3人で飲んでいて、僕に縛られた話をしたら一緒に飲んでいたAとRがやって
みたいと言っているということでした。

Hは以前に縛った3人の中ではスレンダーで顔もちょっとキツめの雰囲気なので
僕の縛りの嗜好にあうというか、ほかの2人はいいけどHはもう一回縛ってみたい
なあとか思っていたので、二つ返事でOKして飲み会に合流することにしました。

指定された居酒屋に行ってみるとHが一人で待っていました。
今日は客先に行く用事があったとかで、少し短めのスカートのスーツ姿です。
それを見て、僕はちょっとだけ心の中でガッツポーズをしました。
やっぱりジーンズ姿とスーツ姿では縛ったときの出来映えが全然違います。

一緒にいるはずのAとRがいないので訊いてみると、着替えに一回家に帰った
というので、Hと二人で飲んで待っていました。
結局2時間くらいも待たされて、やっとAとRがやってきました。

二人とも短いホットパンツをはいています、ジーンズよりはましですが
やっぱりスカートのほうが縛るのに気合がはいるのでちょっとテンションが
下がります。

それに生足ならまだしも二人ともストッキングもはいてるし。
ただAのほうは黒のストッキングなのですが、太ももまでしかないやつで
ガーターっぽい感じなので、ちょっとだけ点数が上かなと思いました。

でもなんといってもスーツスカートに編みタイツストッキングのHが一番
縛り甲斐がありそうだと思いました。

女3人に男1人のせいか全然警戒もしてない感じで僕の部屋まできました。

時間も遅かったので、さっそく縛ることにしました。

最初にRを縛りました。 
後手縛りにして乳房を強調して、そのあと両脚も縛りました。
縛り方が文章では判りにくいとのことでしたので、こんな感じです。

あくまでも本人ではありません こんな感じということです。




Aは「え?、これってけっこうエロい」とか言っていましたが、表情は全然平気な
顔をしていました。

次にRを縛りました。

同じように後手縛りにしましたが貧乳なので今ひとつ乳房の質感がでなくて不満です。
それなのでAよりも大胆に胡坐縛りに縛って開脚させました。
最初は床に転がしたら後ろ手が痛いとか生意気にも文句を言うので、M字開脚が強調
されるように壁にたてかけてやると、少しだけ恥ずかしそうな表情になりました。
こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。 イメージとしてはこんな感じということです。




Hは「エロい、エロい」とか言って笑いながら写メとか撮っていました。
最後にHを縛ると僕がいうと「私はこの前やったから今日はいい」と言いました。

僕が「そうはいかない、こんな夜中にわざわざ呼び出されたんだから、Hも縛る」
というと、AとRもしばられたままで賛成したので、Hも縛ることになりました。

Hは僕の嗜好にあうスーツ姿なので床で縛った二人とは違って、特別待遇でベッド
の上で縛ることにしました。

ベッドの上で縛ると言うとHは警戒したのか、2人と一緒に床の上でいいと言いました。
僕はスーツだから床で傷とかつけるといけないし絶対変なことは何もしないからと
言うと、結局はベッドの上で縛ることになりました。

最初に気づけよと怒られそうですが、ちょっと残念だったのはスカートはキュロットタイプでした。
でも、その分思い切った格好でもOKだと思い胡坐縛りにしました。

最初は遠慮して緩めに縛ったのですが、Hが全然余裕の表情なので首からの紐をギュッ
と絞ってM字開脚にさせてベッドに転がしました。こんな感じです。

あくまでも本人ではありません。イメージとしてはこんな感じということです。





Hを縛り終えるとすぐに、AとRが「ありがとう、面白かったから、もうほどいて」と言いました。

女友達を縛るのも2回目なので僕は少し余裕がでて言いました。
「せっかくだからもうちょっとだけSMっぽいことしてみよう」

そう言って、ピンポン玉に穴が開いたようなやつにバンドがついたボールギャグ
というやつで3人に猿轡をしました。 それで息はできるけど何も喋れません。

それから安眠マスクで目隠しをしました。
3人とも抗議するようにもがいていましたが、縛られているのでどうにもなりません。

「こんな夜中に呼び出されて、縛るのもけっこう重労働なんだよ」
「僕もちょっとだけ楽しませてもらうから」

「じつはこの中に一人だけ、前からちょっといいなって思ってたんだよね」
「その人にだけローターを股間に装着してしまいます」
「ごめんね、好きなのに僕がSだから」
「黙っていれば他の二人には誰だかわからないからね」

そう言って3人全員のクリトリスのあたりにスイッチを入れた小型のローターを
ボンデージテープでしっかり固定しました。
視覚を奪われているのでブーンというローター音はかなり大きく聴こえていたかもしれません。

服の上からなので、たいした刺激はないと思いますが股間にローターを貼られて愛撫された
という記憶だけはしっかりと持ってかえってもらうことにしました。

10分くらいでやめて、ローターをはずし目隠し、ギャグ、紐もほどいてあげました。

かなり怒られるかなと思いましたが「まったくもう」とか少しだけ抗議しただけで
3人とも最後はかなり恥ずかしそうな顔をして帰っていきました。

着衣緊縛もけっこう楽しめました。



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