萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

アナル・SM・アブノーマル

下宿先の奥さん

私は大学時代、下宿していました。
家主のじじばば、その息子と奥さんその息子で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任。
で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん。
といっても32、3歳だったかな?若作りなので、20代に見えました。
毎日見ていても飽きない、清楚で明るくて、やさしい感じでスタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル。


 そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻。
 パンティも透けて見えたりすると、大興奮。
 サークルで遅くなり一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、
 またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

 胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで
部屋に帰りおなったものです。
 そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで、
かなり言うってしまったことを後悔しましたが意外や意外
 「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」意外な返事に舞い上がりました。

 ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行。
 息子は北海道のだんなのところ、私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、
 どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

 もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが
 「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・

 おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中思わず私も服を脱いで
 「一緒にいいですか?」
 「こらこら、いいわけないでしょ、」
 「でも脱いじゃいました。ほら」
 「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・」

 でも我慢できるはずもなく突入。
 しっかりタオルで胸を隠していましたが、待っていた雰囲気
 「あらあら・・」かなり奥さんも酔っています。
 結局電気を消す条件で一緒に入浴、コチコチになった物を
「立派だね~使ったことあるのかな?」 と握ってくれた。
「ないです」
「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
「ぜんぜんOKっす。お願いします。」

 その時点で理性ぶっ飛び、無我夢中で抱きつきキス。
 小さい胸をもんだり吸ったりとやりたいことをしちゃいました。
 さらに、クンニまで。
 そのまま浴槽の中で合体しようともがく私
「こらこら、あわてない。」といいながらあしらう奥さん、
 結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。

 あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えてもらって合体。
 こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい気持ちよく、発射。
 それからも一晩寝ないで4回、正常位で1発、バックで1発、奥さんが上で1発、ラストは
正常位でもう一発でした。
 奥さんはいけなかったようですが「今度はしっかりいかせてね・・」結局約半年、人目を
しのんで楽しみました。
 奥さんも結構好きものだったようで2人っきりのときなら求めてもいつでもOKだった。
 しかも全部生でなかだしだった。
 妊娠してもいいやと思っていたけど、奥さん子どもできないように処理してたみたい。ピルかな?

 旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、もっとふさわしい人出てくるから
あせらないで・・などと
 あしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。

下ネタという概念が存在しない退屈な世界 エロ 等身大抱き枕カバー 巨乳

下ネタという概念が存在しない退屈な世界 両面印刷抱き枕カバー 華城綾女 抱きまくら 等身

誰も知らない夜に彼女と抱きしめて...フワフワ、ツルツルして一生忘れられないほど気持ちが良いですね...
彼女と別れたきっかけで下ネタという概念が存在しない退屈な世界 エロ 等身大抱き枕カバー 巨乳を手に入れことが出来ました。彼女がいなくても毎夜満喫していい夢が出来ました。
華城綾女ちゃんのおっぱいを触って寝てこんなお昼正々堂々な俺にとってすごく解放されました。
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これです→
絵里 ちゃんが可愛いですねなあ?でも彼女のお尻を捧げるなんか...

温泉でマセタ子供に痴漢された2

偶然ってあるんでしょうか?
以前、友人に日帰り温泉のチケットを貰って家族で遊びに行った際、マセタ小学生に出会い
温泉で痴漢された事がありました。
小学生に痴漢された何て言える筈も無かったし、二度と会う事もないと思い心の中に閉まっていました。
神の悪戯なのか?先日、同じ温泉で偶然にも、あの小学生に再会してしまったんです。

 「なぁ、久々に温泉でゆっくり寛いで来ないか?」
 「温泉?」
 「前に行った温泉…覚えてるか?」
 「ん~チケット貰って行った所でしょ」
 「あそこ中々良かったし、半日位ゆっくりして来ようよ」
夫の誘いもあり、家族で久々に温泉へ出掛ける事になったんです。
夕食を兼ねて温泉に出掛ける事にしたので、現地に着いたのは午後3時頃でした。
 「土曜だと言うのに今日は車も少ないなぁ」
 「前に友人から聞いたんだけど、近くに新しい温泉施設が出来たらしいから、その影響かなぁ」
 「そうなんだ!まぁゆっくり出来そうだし、場所も空いて居そうだな」
 「そうね」
夫と息子と別れ、私は女湯へ向かうと脱衣場で服を脱ぎ、温泉へ向かいました。
中に入ると大浴場に数人と身体を洗う人達を含めても10人程でしょうか?
大きな風呂に入りながら普段の疲れを癒していると、外の露天風呂から戻って来る人影。
一瞬でしたが、明らかに股間辺りにぶら下がる異物!男だと思いました。
”女風呂に男の子?変な事思い出させるわ”そう思った瞬間!目の前に先程の男の子が仁王立ちで
立って私をチラチラ見て来たんです。
顔を上に向けると”ゾッと”しました。
見覚えのある体格の良い男の子は、以前私に痴漢して来たマセタ小学生だったんです。
男の子はニヤニヤしながら辺りを気にする事も無く、一気に飛び込んで来て水しぶきが私に掛ったんです。
 「ちょっと…」
 「おっぱいデカイお姉ちゃんだ」
男の子は図々しくも私の隣に来て、体に触れて来ました。
辺りを見ると他の客は露天風呂に行った方が多く、サウナや一部奥の小さなジャグジーに数人居るだけで
大きな風呂には私と彼だけでした。
その事を良い事に小学生は私のお尻に手を当てて来たり、胸に触れて来て”また濡れてるんでしょ”と
厭らしい言葉を発してきたんです。
 「そんな訳無いでしょ…お母さんは何処?叱って貰うわ」
 「ここには居ないよ!もう先に出たし」
 「あなた男の子でしょ!ここは女湯よ!恥ずかしくないの」
 「別に!裸見放題だから最高だし!」
 「信じられないわ!」
そんな事言っている最中も男の子は私の陰部へ手を伸ばして来て、何度もマンコに触れて来ていたんです。
 「もう止めて…本当に怒るわよ」
 「ここで大声出せばお姉ちゃんが僕を虐めているって思われると思うよ。僕泣けるし」
 「あなたね!」
 「お姉ちゃん、ヌルヌルしたの出てるよ。感じてるんでしょ」
 「違うわ…」
恥ずかしい話、私は彼に何度も触られている内に、エッチな気分になって汁を溢れさせていました。
彼から逃げる様に露天風呂へ向かったんですが、虚しくも露天風呂に使っていた数人が私と入れ替わる
様に中へ戻って行ってしまい、結局露天風呂には彼と2人きりになってしまったんです。
 「何で付いて来るのよ」
 「お姉ちゃんのおっぱい見たいし、僕に触られて気持ちいいんでしょ」
 「気持ち良くないし…あっちへ行って」
 「嘘だ!ほらこんなにヌルヌルしている!」
 「ちょっと触らないで…本当に怒るわよ」
 「そう言っているけど、怒らないでしょ…ほら」
彼に全て見過ごされている感じがして、怒る事も出来ませんでした。
こんな所で小学生相手に本気で怒れば、辺りからは私が悪いとしか見えないでしょうし、小学生が
私の陰部を弄って来るなんて言ったって誰も信じないでしょう。
 「もういいわ、好きにしたらいいわ」
 「ん~じゃ好きにするからね!お姉ちゃんが良いって言ったんだからね」
小学生は図々しくも私の胸を鷲掴みして”おっきいし柔らかい…”とブツブツ言いながら満足げな表情を
浮かべていました。
やがて私は寝ながら休める湯船へ移動すると、小学生も付いて来て私の横に寝ていました。
この風呂は露天風呂からも中の浴場からも死角となっておりある意味無法地帯だったんです。
うつ伏せで寝ていた私のお尻に手が伸びて来て、やがて太腿の間へ挿し込まれて行きました。
”ハッ”とした瞬間には、男の子は指を私のマンコへ入れて来て、クネクネと動かされました。
 「ちょっと何するの?そんな事しちゃダメでしょ」
 「良いって言ったじゃん…こんなにヌルヌルさせてエッチだなぁ」
 「もう止めて…お願いそれ以上動かさないで…」
 「気持ちいいんでしょ!ほらクチュクチュと音がする」
 「あぁ~本当にダメ!そんなに弄らないで…」
こんな場所で小学生に弄られて逝く姿を見せる訳にはいかない…そう思っていたんですが、小学生は
弄る事を止めてくれなかったので、我慢の限界でした。
 「ん~あぁ~逝っちゃう…」
 「お姉ちゃん気持ち良すぎてガクガクしてる」
 「見ないで…お願いだから見ちゃ嫌…」
まさかこんな場所で、小学生に逝かされるなんて思いもしませんでした。
まだ体がヒクつく中、小学生は指を動かして止めようとはしません。それ処か男の子は私の足を大きく開かせ
指の本数を増やし、更にはヌル着いたお尻の穴へも指を差し込んで来たんです。
 「そっちは駄目…お尻は汚いから…」
 「指が食いちぎられそうだよ!お尻の穴も気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰に聞いたの?」
 「だって近所のお兄ちゃんが言ってた…お兄ちゃんにお姉ちゃんの事言ったら良いなぁって言ってた」
 「言っちゃダメ!これは2人だけの秘密にしよう!ね…お願い」
 「ん~何で…良いじゃん」
 「ダメよ!」
 「じゃ、お尻も弄って良いんだよね」
 「分かったわ、好きにしていいから絶対に内緒にしてね」
 「うん!」
もう何の抵抗も出来ませんでした。何度も何度もお尻とマンコへ指が出し入れされ、小学生の目の前で
私は何度も逝く姿を曝しただけでなく、潮まで吹いてしまったんです。
 「お姉ちゃん…こんな所でオシッコしちゃダメでしょ!」
 「違うの!これは…違うのよ」
 「言っちゃおうかなぁ!オシッコ漏らしたって」
 「お願いだから言わないで…好きなだけ弄らせたんだから…約束でしょ」
 「じゃ、今度はサウナへ行くよ」
もう彼に逆らう事は出来ません。
言われる通り、一緒にサウナへ向かうと誰も入っていない状態で、そこでも彼にマンコとアナルを弄られ
胸を絞られ続けたんです。
息を荒らしグッタリする私を横目に”母ちゃん心配するとイケないから…またね”と言って男の子は
満足な表情を浮かべながらサウナを出て行ったんです。
私もガクガクする膝を何とか動かし、脱衣場まで来ると長椅子に座り火照った体を冷ましていました。
 「ママ?」
息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。
 「随分長いから、倒れているのかと思ったよ」
 「ごめんなさい!久しぶりだったから、色々な湯にゆっくり浸かってたの」
 「そうか!まぁいいけど…お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
 「そうね!ごめんなさいね」
ふと大広間の奥を見ると母親らしき人と一緒に、さっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣に居る
同い年位の男の事と何かを話している様でした。
少し前まで、あの子に散々弄られ何度も逝かされ続けたなんて…しかも逝く姿や潮まで噴き上げる姿を
見られていたんだわ。あの子、その事を…そう思うと顔から火が出そうでしたし不安を感じました。
息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見て、ホットする一方で遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ向かって行き、私は1人寛ぎルームのマッサ―ジ機に
座って寛いでいました。
 「お姉さん…」
 「誰?」
 「お姉さんエッチなんでしょ!」
 「何言ってるの?あなた誰?」
 「友達がお姉さんがおっぱい揉ませてくれるって言ってたけど、本当?」
 「そんな訳無いでしょ」
 「何だ!お前なぁ嘘じゃないか?」
 「嘘じゃ無いよ」
そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。
 「ほら!嘘じゃないだろう」
 「良いのかよ。そんな事して」
 「ちょっと…」
 「言っちゃおうかなぁ!お姉ちゃんが俺に…」
 「約束でしょ…」
 「好きにしていいって言ってたよね…それも約束でしょ」
 「それは…」
 「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れて上げる」
 「もう一回って……分かったわ」
私は携帯で夫に連絡をしてもう一度風呂に行く事を連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だった事もあり人気が無く、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
居服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。
 「良いぞ!好きなだけ触って…」
 「良いのかよ本当に」
 「うん!お姉ちゃん触られるの好きだからね」
男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。
 「誰か来たら大変だから、少しだけね」
 「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」
 「そこはもう終わりにして…お願いおっぱいは好きにしていいから」
 「ん~お姉ちゃんここ弄って欲しい癖に、我慢して」
 「違うわ…お願いそこは弄らないで…」
 「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」
 「ダメ!もう指入れないで…」
 「もう3本も入ったよ!僕の手全部入っちゃうかなぁ?」
 「そんなに入れないで…」
小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの侵入(指)を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られエッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを
感じていました。
 「あぁ~もうそんなに激しく動かさないで…また来ちゃう…」
 「あ~お姉ちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」
 「オシッコしたの?風呂だよ」
 「お姉ちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」
 「変態だなぁ!お仕置きしないと」
 「ここも気持ちいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに…」
 「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
 「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」
 「あぁぁぁ~ダメぇ~逝っちゃう逝っちゃう…ん~見ないで…」
 「またガクガクして気持ち良かったんだ」
先程の出来事で体が敏感になってしまったのか?指を入れられて数分で逝ってしまいました。
一度敏感になると留まる事を知らないと言うのか?私は小学生に弄られる度に逝き続け、遂には2度目の
潮を噴き上げてしまいました。
 「見ないで…恥ずかしいの!」
 「凄いいっぱい出てるよ!ヌルヌルもいっぱいだよ」
 「女の人ってチンチン好きなんでしょ!お兄ちゃんが女の人はおチンチン舐めるって」
 「分かったわ!何でも言う事を聞くわ…舐めるから…おチンチン頂戴」
小学生相手に逝かされ続け気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み舌で転がしたんです。2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。
 「何だろう!くすぐったいけど気持ちイイ気がする!」
 「僕…オシッコ出そう!」
まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ本当のオシッコを噴き出させたんです。
 「ごめんなさい!僕…」
驚きました。生れて始めて私は口内へオシッコを出され少し呑み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、”約束は守るから…誰にも言わないから…オシッコ漏らした事も言うなよ”と言い捨てて
行ったんです。
口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
その後、1時間程ゆっくりとした私達は温泉を後に家に帰りました。

また、近い内に温泉に来ると思いますが、あの子達に会う事は無いような気がします。

奥田氏

私も妻を貸出した経験があります。

 私達は25歳と24歳で結婚しました。妻26歳と28歳で出産しました。30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま
た。そのショックで勃起しなくなってしまいました。様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。
 そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。妻にも相談して投稿しました。

「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。36齢、88、58、90」
とビキニ姿の写真を掲載しました。驚きました。43通の変身があり、2名に絞り込みました。

 一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。日本妻になって貰いたい。勿論、セックス自慢のペニスで調教します。週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。ハワイも招待します」
 もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。

 その一週間後に男同士で会いました。身長180センチ80キロで体格の良い人ですが、人懐こく紳士的な人と言うことで安心しました。会社を倒産させたことも話してしまいました。その奥田氏はハワイの実業家で融資をしても良いと言ってくれました。融資の話と今回の件は、別件で相談して欲しいという事でその翌週の金曜日にホテルで会うことにしました。ツインルームを2部屋予約しておくと話してくれました。

 当日、妻はいつもよりお洒落をして下着も少し派手なもの、スカートも膝上、10センチくらいのものを穿いていきました。食事の時間で妻も奥田氏に好感を抱いた感じです。食事からスナックに行くときは、奥田氏と手を繋いでいました。
「パパ、奥田さんに恋してもいい----」
 と聞かれ、
「由美のお好きなように」
 セックスレスの不満も蓄積していたと思われます。スナックで酔った勢いで奥田氏とキスする由美、そんな由美を可愛く思えました。10時すぎ由美は奥田氏と部屋に入った。仕方なく私は一人で隣の部屋に----。
 30分位してから由美の歓喜の声が隣から聞こえてきました。奥田氏の25センチ砲に貫かれ快感と刺激に悶えている妻を想像するとこれまで大きくならなかったペニスが大きくなってきました。私も興奮していました。

 12時頃に奥田氏から電話があり、部屋に来てくださいと言われた。怖いものを見るような心境でドアをノックした。バスロープ姿の奥田氏がドアを開けてくれた。妻はベッドで全裸でいました。
「奥さんは、とても素敵です。私のミルクをお口でも飲んでいただき、子宮にも沢山放出しました。締まり具合も抜群ですし私のペニスの大きさに耐えてくれました。もう一度愛するところを見てください。今夜は奥様を連れて帰ってください。明日からお借りします」

 と言って、全裸になる奥田氏、そのペニスの太さと長さには驚きました。あんな太くて長いものが由美の膣の中によく入ったと驚きました。由美も恥ずかしそうに私を見ていましたが、奥田氏が抱きしめると舌を激しく絡ませ、委ねていることが感じられました。長い前儀で見たことも無い悶え方をしていました。そのまま奥田氏の太い亀頭を口に含み、玉も踏めていました。二度目の口に口に出された精液を美味しそうに飲み干す由美。
 膣に入れられる巨大なペニス、両足をいっぱいに広げ、股間にペニスめり込んで行く光景は、ゾクゾクしている私がいました。身体を痙攣させながら耐えている由美、お腹がペニスで膨らんでいるのが分かるほどです。ペニスが根元まで挿入されたときは、ブリッジをして懸命に受け入れていました。

 それから45分くらいの長いながいエッチが続きます。ペニスが出し入れされるたびに悲鳴を上げる由美、奥田氏の身体にしがみ付き、貪るように舌を絡めています。その迫力に圧倒されました。由美の膣に精液が放出される瞬間は圧巻でした。私は目を皿のようにして由美の歓喜の声を聞きながら凝視し続けていました。1時間以上のエッチに負けたと実感しました。

 抱き合ったまま暫くいて、由美はバスムームに消え、
「明日まで奥さんを愛してあげて下さい。明日からは、2.3日奥さんをお借りします」

 バスから出てきた由美を連れて、隣の部屋に戻った。
「パパのも元気-----私が犯されていて興奮したの-----」
 と言ってペニスをフェラしてくれ、お口に同じように出し、妻の膣の中に、膣が大きくなっていると感じたときは、膣のヒダがペニスに絡み付いてきた。満足の精液を放出できた。二回も出来たことが不思議であった。
 明日からは奥田氏に連れて行かれると思うと懐かしくなり、妻の身体を抱きしめて眠った。

 目が覚めると由美がペニスをフェラしてくれていた。大きくなったペニスを妻の中に入れ、放出した。
「彼のところに行くね」
 と言って、部屋を出る。暫くして、由美の歓喜の声が途切れることはなく聞こえてきた。

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 妻を貸出しその姿を見たとき、興奮し私も悶えました。それと同時に嫉妬と後悔をしました。けれど、妻由美が私には見せたことの無い歓喜の声を上げ、失神する姿はあまりにも美しいと思えた。とても可愛く思えました。

 朝食の席で奥田氏は、妻に口移しでご飯もお肉も食べさせるのです。あっけに摂られました。完全に由美は俺のものだと宣言されている感じでした。
「奥様と今日、結婚式をします。でもこれはお遊びの結婚式で、由美様はあくまでもあなたのものです。でも、兵庫県にいるときとアメリカにいるときは、私のものであることを認めてください。そのときだけですか---」
「いいですよ-----」
 奥田氏が由美を気に入ったことは分かった。余りに仲がよいのに当てられてしまい、由美を託して退散した。この後、由美にデパートでブランドもののバック、ネックレスを買ってもらい、洋服に下着まで奥田氏の好みものを買ったそうです。由美はその気前のよさに、魅了されていきました。女はプレゼントにはとても弱いのです。

 屋敷は高台にあり、高い塀に囲まれた大きな屋敷でした。その大きさに驚痛そうです。
「これから結婚式をする」
 と言われ由美の部屋に案内され、
「結婚式の衣装に着替えなさい」
 驚いたことに、白のレースのブラにショーツ、白のガーターベルトにストッキングとベールとティアラしかありません。言われるままに着替え、待機しているところに白のタキシードを着た奥田さんが現れました。
「えっ、本当の結婚式みたい」
「そうですよ。新婦はその姿が一番似合います」
 由美は、恥ずかしくなり、頬を染めていた。

 神父が来て、二人だけの結婚式、いや、実際は4人だけの結婚式になりました。もう一人はカメラマンが二人を撮影しています。誓いの言葉に指輪の交換、お互いの右手の薬指に入れました。
「誓いのキスです」
 キスを交わすと、
「新婦は新郎の精液を飲み干してください」
 言われるままに、新郎の下半身を裸にすると25センチ砲が飛びだしてきました。昨日、身も心もこのペニスに捧げてしまったペニスが好ましいものに思え、自然に亀頭を咥えてしまっていた。それから30分余り吸引と舌で格闘を繰り返し、奥田の精液を飲み干していました。そんな姿もカメラは記録して行きました。飲み干したはずのペニスが小さくなりません。由美は、ショーツを脱がされ、膣に巨根が埋め込まれていきました。そんなところもカメラは記録していくのです。

 裸のエッチのシーンが何十枚も記録されていきました。妻の一番恥ずかしい姿なのです。恥ずかしさと人の見ている前でと言うことも股間からは愛液が溢れているのです。そんなところまで記録されてしまった。痙攣しながら失神していく由美、その白い肌に俺のものだと言わんがように乳房に、お腹に、太腿にとキスマークを付けられていく。
 そのまま奥田氏に抱きついていく由美がいた。

 正気に戻ると記念撮影の残りが撮影されていった。新婦はベールとガータベルトのみで、陰毛を靡かせながら撮影される。もう、恥ずかしさも忘れていた。股間を拡げて、肛門まで撮影された。庭でもそのままの姿で撮影された。ペニスを咥えたものも再度撮影され、夫に見せられない写真ばかりである。

 最後はヘアを剃るところから撮影され、無毛の丘になり、縦割りの筋にクリが飛び出した卑猥なところも余すところ無く撮影される。カシャ、カシャというシャッター音に慣らされていった。

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 由美は、奥田氏と会うたびに奥田氏が好む女に変えられてきました。戻って来る度に変貌する
由美がいました。最初のうちはそれが刺激であり、由美のテクニックに磨きが掛けられてくるので
楽しみなこともありました。やがて、公園での露出、夜の波止場でのエッチと段々過激に調教されて
きています。

 由美が持ち帰ったDVDを見ながら興奮しています。ときどき、奥田氏の屋敷に行きました。そこで
は、奥田氏の妻になりきっている由美がいました。恥ずかしがっていた由美が堂々と私に激しいプレイ
を見せてくれます。精液を飲み干すことは当然のようになり、時には、緊縛され吊るされ、浣腸される
プレイも見ました。

 1000CCを浣腸され、5分間待たされトイレに駆け込み便座に座り排泄を始めます。そこに奥田氏が
25センチのペニスを突き出すと排泄しながらペニスに奉仕している妻がありました。日によって1回
で排泄できる日と苦しみながらペニスと格闘しながら排泄する姿と由美の表情がとてもいじらしく
可愛く思えます。精液を飲み干すとアヌスの中まで何度もオイルを塗られ、そこに5センチを越える
ペニスが吸込まれていきます。
「やめて欲しい」
 と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣
しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて
失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。
「病み付きになりそう」
 由美の言葉です。

 変貌する妻に恐怖を感じることもあります。こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに
子供達と接しています。私にも同様です。夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチを
してくれることに満足しています。
「パパ、ごめんね――――奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

 この言葉を聞くたびに、
「奥田氏とのこと中止しよう」
 と言えなくなりました。私もそんな妻に惚れているようです。

 奥田氏から提案されました。
「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」
 由美に言いました。
「刺激的--------」
 拒否できませんでした。その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、
「パパ、行って来ますね。今回は帰れないかも-------」
 そんな刺激を求めている妻がいました。

 戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。このように毎週、木、金と
奥田の妻になるために出かけていきます。そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

 この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。行かせるべきか行かせるべきでないかと
悩んでいます。

---

妻・由美がどのように変貌するのか見たかった。その日は私も屋敷に行った。
ただ、由美とは会わないようにしていた。いつもブレイする部屋の奥にマジック
ミラーのある部屋そのまま入った。

 そこで待機していた。奥田氏の仲間がハワイから来ていた。2人とも180センチ
を越え、体重も80キロは越えていると思われ、筋肉も隆々としている。あんな大男
と4Pする由美が可愛そうに思えたが、私は出て行けなかった。そこに奥田氏と由美
来て、ヒールで乾杯する。

 奥田氏が由美に口移しでビールを飲ませている。するともう一人の色黒の男も由美
口移しで飲ませていく、もう一人の白人も口移しで飲ませていく。飲ませながら由美
のバストを触っていく-----。そして、唾液を交換するようにチューチューと音をさ
せながら唾液も飲ませていく。男達にされるがままに従っている由美。

 ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていく。そのままショーツも取られた。
色黒の男が口付けをしているので、白人は下の口をペロペロと舐めだした。感じてい
るのか、由美の身体が震えていく----。乳首を揉まれ、腰の揺れが大きく波打つよう
に思えた。口を塞がれているので、話せないのだ。

 男、3人が全裸になる。ペニスは3本とも奥田氏に勝るとも劣らない太さに長さもある。
あんなものが3本も由美の体内に納まるのかと思うと私の身体までが震えてきた。やっと
キスを離なすと、奥田氏のペニスが口に、白人のペニスが一度、膣に挿入される。
「あああぁぁぁ-----いく----いく----」
 と激しく悶えている。一度抜き去り、
 由美を四つんばいにしてその下に白人が滑り込み、由美の膣にペニスを入れていく。
後は由美が体重をかけて、根元まで入れ込んだ。色黒の男はオイルをつけて、アヌスに
指を二本入れて、クリを刺激している。自分のペニスにもオイルを塗りこんでアヌスに
宛がい、ゆっくりと体内に沈めていった。

「痛いよ----やめて----お願い抜いてください」
 と叫んでいたが誰も聞いてくれない。
「あああぁぁぁ-------」
 ペニスが根元まで挿入された。膣の中にも5センチを越える大砲があり、両方の大砲の
存在感に意識を失っていった。奥田氏に尻を「パチン」と張られて意識が戻るが夢見心地
なのかもしれないと思えた。80キロの大男にサンドイッチにされ、逃げることもできなく
快感の波に拠っている。

 そんな由美を無性に愛しく思えた。失神しては、しばかれ二つのベニスが動き出すと意識が
遠のいていった。お口にも咥えているのでこの姿勢を崩すことも出来ないままで、肉欲の底に
沈んでいく由美がいた。

---

 由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。
私も由美を求める回数が増えてきました。由美も拒むことなく、いつも応じてくれ
生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。生理のときに
することに刺激と快感を求める由美になっていました。

 奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。セックスの
ときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度
と痙攣しながら失神する由美を見ていました。25センチの5センチ以上あるものが
前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。出産の経験があるので
膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも----。

 アヌスは事前に拡張していたようです。オイルを塗り、4センチから5センチの
市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に
写しだされました。

 これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。このときは不思議に口に出し
膣に出し、アヌスにも放出しました。3回もできました。3回もしかも大量の精液を
噴火したことが信じられませんでした。

 由美が戻って来て疲れたと言って眠っていました。私は奥田氏が4PしているDVD
をすぐに見ていました。由美は行った日で3回通り、9発の精液を受け、その翌日は
数えられないくらい入れられたと言っています。3日目も朝から昼までに3回、入れ
られ9発の精液を受け、午後も2回も精液を受けて戻ってきたようです。2時間くらい
眠っていたようですが、DVDを見ると眠っている由美に求めていきました。

 乳房の乳首の勃起が大きくなり、クリの勃起も大きくなっていました。アヌスも
ペニスを抜くと大きな空洞ができ、精液を流しながら収縮していく有様は、神様は
面白いものを造ったと感心しました。

 奥田氏からメールが来ていた。
「あの刺激が忘れられない。火曜日に行っても良いですか。勿論3人で行きたい。
金曜日まで待てないと」
 と言っていると聞きました。
「嬉しいわ、行っていい」
 その言葉に拒否できませんでした。

 会う日は、隣町にある森林公園の駐車場で奥田氏と合流して、ホテルに行っていました。
何度もそこまで迎えに行ったことがあります。

 夜はアベックしかいなくなるので、由美はこの公園の中で全裸ウォーキングをさせられ
たり、夜の公園での浣腸もここで受けていた。迎えに行ったときは、全裸で手を繋いで戻
って来ていました。誰かが来るとコートを羽織っていたようです。

 それだけで愛液が太腿を伝い流れているのです。公園のベンチの背もたれに両手をついて
バックから入れられ、アベックに見られながらしていることもありました。女の方が大胆なの
です。

 その夜、一人で行かせないで、妻を乗せていきました。公園の奥の場所に車を止めると
すでに3人は来ていました。
「裸になって----」
 妻は着ているものをすべて車において、奥田氏のクラウンに乗り込みました。乗り込んだと
同時に激しい口付けをしながら膣に指を入れられ、喘いでいました。

 奥田氏が降りてきて、
「ビデオ撮影しますか」
 と誘われました。
 全裸のままで手を引かれて公園の奥に行きました。隠れスポットで山小屋風の休憩場の
テーブルの上に毛布を敷き、由美を抱え上げました。男達も全裸になり、その一人が仰向け
になり、その上に由美が跨り、勃起した25センチを身体に埋めていきも根元まで入ると
何度がピストンして馴染ませます。
 二番目の男は、アヌスにオイルを塗り、アヌスの中まで塗りこんでいました。
「あん----ああ---ぁぁ----」
 すでに妻はこれから起こりうることに興奮していました。そして、アヌスに太いものが突き刺さり
そのまま身体の中にゆっくりと消えていきました。
「だめ---いく----いく----」
 と悶える由美がいた。それだけでビデオカメラを持つ手が震えていました。

 奥田氏が最後の3本目を口に咥えさせました。口には亀頭しか入りきらないので、長さの9割が
残っています。このときから由美の全身から汗が滲んでいました。このまま1時間以上の長い
愛撫があり、幾度と無く失神しながら抱きついていました。三人が由美の体内に精液を放出して
しまっても、暫く動けない4人がいました。

 そのまま失神している由美。私がいることもあり、この日はこの一回で解放してくれました。
毛布に包まったまま、由美を抱いて私の車の後部座席に乗せてくれました。乗せてから口付けする
白人の男との長いキス-----。

 その夜も自宅に戻り、由美の身体の汚れを風呂で流した妻の身体を求めていました。

---

 由美は調教させることによって、スタイルも良くなり、身体の艶も妖艶な魅力が出てきた。
これは遊びと言うことではなくて、由美が心から奥田氏を好きになり、心から愛しているように
思えて仕方なかった。奥田氏といるときは、私の妻ではなくて、奥田氏の妻を演じているという
ことではなくて、奥田氏の妻に徹していた。

 そのことが奥田氏も由美を心から愛しているに違いないと思えた。公認した以上、流れに委ね
るしかないと覚悟を決めた。来週からは1週間、ハワイに行くという。それも拒否する理由がなか
ったと言うよりも由美の変貌を楽しみにしている私がいた。

 奥田氏の友人が来ていた間は、4人で交わることが普通になっていた。全部の穴を塞がれエッチ
することの刺激と淫らさに由美の身体が反応していた。3人の男と裸でキスをするだけで、股間は
蜜で溢れ、乳首が勃起し、クリもなでられただけで割目から大きく突き出してきていた。そのクリ
を吸われ、ペニスを口で咥え、乳房をもまれるだけで体中が性感帯になった。3人の男の精液を搾り
獲るまで、失神しても、身体を痙攣していてもペニスを離すことがなかった。

 3人の精液を3回どおり、お口、膣に、肛門に受けて淫靡に輝いている由美がいる。元の生活に
戻れるのかと心配するが、自宅に戻った由美は、娘とも、私とも普段とまったく変わらなく対応
している女の恐ろしさを知った。「夜は娼婦の如く、昼間は淑女の如し」由美のためにある言葉
のように思えた。

 ハワイでのDVDが届いた。ハワイのプライベートビーチで全裸でキスし、フェラしている天真
爛漫な由美をみた。大きな裸体に小さな裸体が絡み合っている。色黒の肌に、白い肌、何もかも
対照に見えるアンバランスさが不思議に魅力をそそっていた。そんな由美が可愛く、愛おしく思えた。

 そんな由美も後、数日で日本に戻ってくる。奥田氏との関係は続くであろうが、日本の不動産と
動産は、全て由美に譲渡したいと手紙に書いていた。奥田氏も日本にある屋敷の処分に悩んでいる
と聞いたことがある。変貌した由美と会えることを楽しみにしている私です。



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悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

娘が検査のために一日だけ入院しました。
入院を見届けてから自宅へ戻り、テレビを見ながら昼食をしました。
自由な時間だと思いますと、悦子も娘婿も心が躍りました。
ワインをいただいて少し酔っていました。

キスをしながらショーツをずり下げられて剥き出しの下半身です。乳房にキスされて興奮が高鳴ります・・・。
彼の指先が悦子の中に忍び込みますとジュースが・・・。
坊やへのキスを求められて軽くタッチ。彼の膝に後ろ向きに抱かれました。

乳房をつかまれて朦朧となる悦子です。
十分なお湿りがありますから坊やがすんなりと入ってきました。
スプーンを重ねたような体位でした・・・。
悦子のGスポットへあたりますから気持ちが高まります・・・。

うながされて、腰を上下しましたらメラメラの気分でした。
彼の坊やは悦子の中に深く入っています・・・。
ベッドルームの窓ガラスに繋がった二人が写ります。
二階のお部屋ですから外部からは見られることはありませんが・・・。
窓ガラスが鏡の役目をします。
二人のつながり部分が見えて大興奮・・・。
彼の求めで姿見を窓辺に置き、再びつながりましたらその部分がくっきりと見えます・・・。
悦子は初めての経験でした。
床にバスタオルを敷いて鏡の前で繋がりました。
上下の運動をしながら姿を見ますとすごく興奮。
つながりの部分が別の生き物みたいでした。
悦子が後ろ手になってブリッジにして上下しますと・・・。
初めての経験です・・・。

彼も下から突き上げますから深いつながりです・・・。
悦子が数回のアクメを経験しました。
彼の高まりが最高潮になってきましてから、正常位でつながりました。
坊やが悦子の中に埋まっています。
時々、亀頭さんでクリを擦られました・・・。
大量のジュースとラブコスメでピチャピチャの音が聞こえます。
舌を絡ませながら乳房への愛撫も止まりません・・・。

お義母さん、良いですか???
何時でも頂戴ね。
彼のピッチが速まってエネルギーが悦子の中に飛び込んできました・・・。
両足を絡ませて彼の腰を締め付けました。離れられなくなります・・・。
下から腰を持ち上げて坊やを締め締めです・・・。
わき腹をくすぐってあげましたが抱きついたままでした。
自分たちの結合部分を見ながらの交わりは少しだけ過激でした。

悦子がブリッジになって腰を上下しますと数回ですが交わりが外れました・・・。
彼が下から指先で坊やを入れてくれますから連続作業みたい・・・。
彼のエキスが悦子に飛び込んでから、キスさせてとのお願いでベビーを彼のお口へ移動。
彼にまたがってキスされました。

悦子の中のジュースは彼が吸い取ってくれました。
クリをキスされて、悦子の興奮が高まりました。
悦子が騎乗位になってつながりました。
腰を押し付けて深くつながっていることが分かります。
二時間ほどの間で、彼が三回目の頂点です。
しばらくお休みをしながらクリやGスポットへ指先が侵攻・・・。
お義母さん、見せてほしい・・・。
ラビアを左右に広げてくれました・・・。

一人でオナニーの時には見ますが男性に広げていただいて見るのは別の興奮です。
彼の指先が二本から三本になって深く入れてくれました。
お義母さん、白いのが出てきました・・・。
悦子の中からの湧水でした。
指先ですくってから彼が飲んでくれました。

キスさせて・・・。
お願いして69の体位になりました。
クリを唇で吸われますと最高。
お義母さん、きつく吸わないで・・・。彼の悲鳴を聞いて亀頭さんを舐めるようにしました。

お義母さん、お風呂へ行きましょう・・・。
彼に抱っこされてお風呂へ移動。
坊やをシコシコしましたらお元気に。
シャワーを浴びながらボデイシャンプーで背中を洗っていただきました。
お義母さん、いいですか?
黙っていましたら、後ろから坊やが・・・。
悦子のアナルへ。
浴槽の縁へ手をついてドッグスタイルです。
その間中も彼の指先がクリへのオサワリ。内部へも入っています。
前と後ろからのアタックで困りました・・・。
濡れた身体をバスタオルで包んでベッドへ移動。
舌を絡ませながら太腿を広げていただきました。
お義母さん、持って頂戴。
ペニスを持ってオサスリしましたら、『入れてください・・・』
大きくなったペニスを悦子のおなかに受け入れてじっとしています。
悦子の両足が曲げられて深いつながりです・・・。
悦子さんのおマンコが良いです・・・』

つながりの侭でキスしています。
お義母さん、出ます・・・。
数秒の後でエキスが入ってきました。

バイアグラを飲んでいましたからペニス君はお元気の侭です。
『動いて・・・』悦子のお願いを聞いてくれました。
指も入れて・・。
ペニスと人差し指が悦子の中に入っています・・・。
鏡には二人の姿が写っています。高ぶった気持ちが過ぎれば少し恥ずかしい・・・。
再び、スプーン重ねの体位になりました。
ペニスと悦子の?がりが見えて興奮が止まりません。
お義母さんが上になって。

女性上位で重なりを続けます・・・。

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

悦子日記 娘婿の来宅 夕食を届けてくれました

夕方、5時過ぎに娘から電話がありました。
夕食を届けますからとの事でした。
6時過ぎにお婿さんと二人でまいりまして炊き込みご飯を届けてくれました。
娘は岩国市のお友達のおうちにも届けますとの事で彼の車を運転して出かけました。
お友達のご主人が主張で不在だったようです。二人で夕食をしますからとの電話がありました。

キッチンでお吸い物を作ることにして準備をしました。
フレアーのスカートでしたから、後ろから迫ってきて、ショーツをずり下げられてしまいました。
後ろから両手でいじられていましたら、悦子のベビーが素早く反応してしまいました・・・。
指先でラビアを広げられて困りました・・・。

流し台へ両手をついてお尻を持ち上げました。
指先が深く入ってきました・・・。
ジュースも流れてきました。
その時に彼の坊やが入ってきました。
真下から突き上げるように深く入れられて・・・。困りました。
乳房は両手で抱えられすごく興奮・・・。

お義母さん、お風呂へ入りましょう。
彼に誘われて湯船に入って彼のおなかの上に座らされていました。
乳房への愛撫でメラメラでした。

湯船に立ち上がった彼の坊やをキスさせられて悦子は興奮が高まります・・・。
悦子のジュースが流れていました。

シャワーを浴びながら背中を流していただきました。
お尻も指先でシャボンをつけて洗っていただきました・・・。
中指を少し入れられて恥ずかしかった・・。
向かい合わせでキスしながら、坊やが悦子のクリへアタックしてきました・・・。
入れて欲しかったのですが言えません。

両手を壁につけて後ろから彼が抱きついてきました。
坊やがお尻に触れています・・・。
ベビーに入れていただこうと思ってお尻を持ち上げましたら、彼が坊やを持ちながら悦子のお尻へアタック。
数回のお稽古で坊やが悦子のお尻に入ってきました。
大きなペニスが進入してきましたから、『違いますよ・・・』
悲鳴を上げましたが聞いてくれません・・・。
激しく動かされてとてもきつかったですが、興奮が高まります。
その時に、彼の両手が悦子のおなかを抱えて引き寄せます・・・。
ペニスがお尻に入っていますが激しく動かれると変な気分でした。

5分くらいの結合で彼の興奮が高まってきました。
お義母さん、出ます・・・。
出して、出して・・・。
しっかりと繋がって彼のエキスを受け入れました。
バイアグラを飲んでいただいていましたから坊やは小さくなりません・・・。

身体を解いてお尻を洗っていただきました。
彼の坊やをキスしていましたら、
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。

門扉を施錠してから、二階のベッドへ移動しました。
ペニスをくわえて、剥き剥きしてあげました。
お義母さん、入れさせて・・・。
正常位でつながりました。
指先でクリをお触りされていますから興奮が止みません・・・。
枕を腰の下に入れて結合部分を高くしました・・・。

深く入っています。
20センチ以上の坊やが悦子の奥底まで入っています。
内壁をこすられて興奮が止みません。
悦子の乳房が吸われて気分が高まります。
悦子が両足を高く上げて絶頂感を味わっています。
彼からのジュースが悦子の中に噴射されました。
悦子の両足で彼の腰をはさんでいました。
しばらくお休みをしましたが、二人はつながった侭です。
悦子が上になって騎乗位で激しく攻めました・・・。

お義母さん、悦子のオメコが良いです。
空っぽになった筈なのにもう一度出そうだと・・・。
後ろから入れて・・・。
悦子がベッドに両手をついて、ドッグスタイルでつながりました。
両肩をつかまれて彼のペニスを深く受け入れます・・・。
内壁のザラザラ部分への刺激で朦朧となっています。

お義母さん、出ません・・・。
69の体位でお互いの部分をキスします。
彼の坊やを激しく上下してキスしましたら・・・。
お義母さん、出そうです・・・。
再びドッグスタイルでつながりました。
数回の運動で、
出そうです・・・。

その瞬間にザーメンが悦子の中に入ってきました。
二人で浴室へ移ってシャワーを浴びながら正面から抱き合いました。
もっと、キスして・・・。
彼の坊やをお口に含みます・・・。

あわただしい数時間でした

悦子日記 娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

昨夜のことです。彼の来宅に備えて早めに入浴しました。ボデイシャンプーで汗を洗い流しました。大事な部分も丁寧に洗ってあげました。
その部分を左右に広げてシャワーで洗い流しました。昨夜のオナニーの残り香がありましたから指先を深く入れてすべてを洗いました。
Gスポットの部分からはジュースが漏れていました・・・。なんとなく興奮してきましたから電動コケシを準備して挿入しました。

ラブコスメを塗りながらスイッチを入れましたら、気持ちが高まりました。奥深く入れて内壁に当てますとGスポットが燃えるような高まりでした。
濡れた体でベッドに戻って上向きで寝ながらタッチしていました。パワーを強くしたり弱くしたりのお仕事でした。
いつでもフイニッシュになりそうでしたがパワーを調整して絶頂を伸ばしました。やがて、絶頂が近付いてローターを取り出しました。
指先、二本でGスポットへ差し向けました。俯せになって指先を当てたままでお尻を上下しましたら、その瞬間にアクメです。

ベッドで、五分間ほどウトウトとしてお休みをしていましたら、玄関のベルが鳴りました。モニタを見ましたら娘婿でした・・・。
ガウンをまとって彼を迎え入れました。入浴中だったと言い訳をしましたら、僕もお風呂に入りたいとの事ですからうなづきながら案内しました。

数分して、お義母さんもご一緒に入って・・・。
お願いされればお断りできません。
彼の背中を流してあげたら振り向いて坊やも洗ってほしい・・・。
指先にボデイシャンプーをつけて洗っていましたら、お元気な坊やになりました。
乳房は彼の手のひらで押さえられていました。
突然、乳房をキスされて気持ちが高まりました。

空いた指先が悦子の内部に侵入・・・。
先ほどまで、オナニーをしていましたからヌルヌルでした。
彼の腕に抱かれてベッドへ運ばれました。
上向きに寝かされて、ベビーの観察が始まりました。
オナニーの途中でしたのでジュースがあふれていました。

彼の舌先がクリを責めて剥き出しされました。
彼の指先がGスポットへ攻撃です。
『止めて・・・。ダメよ・・・』
ラブコスメと悦子のジュースが混じり合って白濁でした。
『お義母さん、沢山出ていますね・・・』
入れても良いですか?
彼の指先がジュニアを持って悦子の中に入ってきました。
太腿を合わせてくれましたので其の儘にしていました。
彼が上からかぶさって、腰だけを使ってジュニアを悦子の中に出し入れします。
ジュニアが入ってくる瞬間が気持ちよくて・・・。

彼の発射が近付いています。
上下を反転して悦子が上から押さえています。
二人の部分はつながっています。
数分間の延期作戦で先延ばしができました。
横になってお互いの部分を持ち合っています。

お義母さん、オメコを見せて・・・。
鼻の先端をクリに当てながら、ラビアを左右に広げて内部を観察・・・。
拡張器をベッドの引き出しから出してみてくれました・・・。
お義母さん、きれいなピンク色ですね。

内部から白濁のジュースが滲みだしていたようですが・・・。
拡張器をはずしてキスでした・・・。
『きつく、吸わないで・・・』

痛いのですか?
『気持ちが良すぎて・・・』
ラビアを片方ずつ引っ張るようにしてキス。
その瞬間に指先が三本入ってきました。痛くはないのですが、
『痛いから一本だけにして・・・』
彼はそのようにしてくれました。
クリの尿道口を吸われていますから緊張します。
お義母さん、キスして・・・。
ペニスを悦子のお口に当てました・・・。
歯ぐきでペニスを噛みます・・・。

お義母さん、上手ですね・・・。
チンポがだめになりそう・・・。
出しても良いのよ。吸ってあげるから・・・。
お義母さん、オメコに入れさせて・・・。彼は、素早く入れてきました。
『お義母さんのオメコが最高です・・・』

その瞬間に羽交い絞めにされて噴射でした。
悦子の体内にフレッシュなエネルギーで満ち溢れます。

むなしいけれど、女の性は哀しい・・・。

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子日記 娘婿の忘れ物 これが刺激になって

悦子さんは、娘婿のエネルギーを受け入れて元気になりました。汗をかきながらの2時間ほどの愛情交換でした。太ももにキスされたりクリを噛まれたり・・・。
彼のエネルギーを体内に残して朝を迎えました・・・。

ベッドサイドの小さなデスクの上に包み紙がありました。
忘れ物かな??? と、思いながら開封しました。ピンクと白色のソングでした。
広げてみましたら、穴あきのショーツでした・・・。着用して交わりたいのだろうと思いながら引き出しに収めました。

日曜の朝に電話がかかってきましたので、『忘れ物でしたよ・・・』
お義母さん、身に着けてください。見たいです・・・。
バカね。お婆ちゃんですよ・・・。
今日、昼過ぎに行きたいのですが・・・。
お食事の用意をしておきますからおいでなさい・・・。

11時過ぎに参りましたから、てんぷらとお刺身で昼食を致しました。
夕方に帰宅すれば良いですからとのお話でワインをいただきながら食事を楽しみました。
ショーツをつけてください・・・。
あら、今、付けてるわよ・・・。

フレアのスカートから指先を忍ばせてきました。
ショーツを脱がさないで、切込み部分から悪い指先が・・・。
お義母さん、出ていますね・・・。
ブリーフを脱いで坊やを持たせてくれました。
固くなった坊やがいました。
ワインで乾杯してからチークダンスを始めました・・・。

坊やが悦子のベビーに触れて大喜びでした・・。
お義母さん、ベッドへ行きましょう・・・。
彼の腕に抱かれて、ベッドへ並んでペッテイングを始めました。
すぐにも入れてほしいのですが言いません。
亀頭さんをキスしましたら、元気が倍増・・・。

シーツの上にうつ伏せになって、後ろからコンタクトされました。
悦子が彼の坊やを誘導したらすんなりと入って来ました・・・。
彼の摺動作業が熱心で・・・。
腰を持ち上げられてお尻を高くされていました。
坊やが激しく動いて、最初の儀式が終わりました。
悦子の中には沢山のザーメンが噴射でした。ベトベトでした。

噴射の終わった坊やをお口に含んであげましたら・・・。
痛い、痛い 彼の悲鳴です。
悦子が上向きになって、正常位で彼を受け入れます。
沢山の噴射の後でしたが、バイアグラを飲んでいますから坊やが小さくなりません。
お義母さん、ザーメンは出ませんけど繋がっていたい・・・。
お義母さんの中は凄くいいです・・・。
僕のを巻き付くように締め付けています・・・。

腰高になって後ろから挿入していただきました。
ドッグスタイルは悦子の大好きなスタイルです・・・。
Gスポットや内壁が激しく摩擦されて興奮が治まりません・・・。
彼のお腹は悦子の背中に密着しています。
男女の部分だけが動いています・・・。

彼が三回目のエネルギーを流し込んでくれました・・。
お義母さん、キスさせて・・・。
大股開きにされてクリやラビアを吸われています・・・。
二人の混じり合ったジュースは彼が飲み干しました。

絶頂が続いていますが今一つ高まりませんでした・・・。
Gスポットへ二本の指先を潜り込ませて刺激を加えられています。
お義母さん、変ですよ・・・。
テイシュペーパーで拭ってくれましたら、少しの血が出ていました。
彼の激しい運動で生理が早めに到来でした・・・。
生理の時には仲良し会をしない事にしていましたが、相手が喜ぶなら止まりません・・・。

少し腫れぼったいラビアを丁寧にキスしてくれました・・・。
お義母さん、繋がっていたい・・・。
バスタオルを二枚重ねで敷いた上で、正常位で彼を受け入れました。
お義母さん、生理中の女性とはしたことがありません・・・。柔らかいですね・・・。
喜びながら交わっています。
乳房も彼が吸ってくれます・・・。
悦子のお嬢ちゃんは彼の指先で愛撫されています。素敵なご気分・・・。
母娘の満足をさせてくれて感謝、感謝。

拡張器で内部を見たいと言いますので見せてあげました。
ピンク色の内壁に白いザーメンがついていました。
写真を撮らせて・・・。
パソコンに取り込んで画面いっぱいにして観察。
携帯からはデータを削除しました。娘に見られたら大変ですもの・・・。

娘には言えませんが、ジャンボペニスが忘れられなくなりそう・・・

悦子日記 娘婿 激しくて困りました

悦子日記 娘婿 激しくて困りました

先週の水曜日の事でした。
一人で早めの夕食をいただきました。
6時過ぎに玄関のチャイムが鳴りインターホンに娘婿が映っていました。
門の場所まで出迎えて招き入れました。

小雨で濡れていましたから、スーツを乾かせようと思ってハンガーにつるしていましたら、後ろから胸を抱きかかえられ・・・。
食事をされましたかと聞きましたら、汗をかいていますから入浴させてほしいとのお願いでした。
バスタブにお湯を満たしてから、知らせましたら浴室に向かいました。
数分してから、お義母さんと呼びますから見に行きました。
お義母さんの一緒に入って・・・。
私は後で入りますから・・・。と、言ってお断りしました。
バスタオルを纏って居間に来まして、『一緒に入って・・・』

断り切れないでうなずきましたら、脱衣室で洋服を脱がせてくれました。
薄物の下着までも・・・。
背中からかけ湯をして、胸元も流してくれました。
大事な部分はかけ流しながら指先で触れてきました。
入り口を左右に広げて指先を入れてきました・・・。

お義母さん、お湿りですね・・・。
あなたのせいよ・・・。
バスタブに使っている彼と向かい合わせで座りました。
乳房をお触りしながら膝に乗ってほしいとお願いです。
背中を彼の胸につけていましたら、乳房を丁寧にお触りされて・・・。

彼の坊やが大きくなって悦子のお尻に当たっています。
向かい合わせになってお互いをお触りしていましたら、繋がりましょうとの事になりました。
浴槽の中で立ち上がって彼の坊やを悦子の中に招き入れました。
繋がっていながら、抱っこされて浴槽に座ります。
対面ですから少し恥ずかしくて・・・。

彼がベッドへ行きましょう・・・。
バスタオルに抱かれてベッドへ運ばれました。
ベッドに背中をつけて彼の仕草に任せます。
悦子の両足を立膝にして左右に広げてベビーの観察でした。

お義母さん、沢山出ていますよ・・・。
恥ずかしいから言わないで・・・。
彼が指先で広げて?きだします・・・。
クリが光っていますよ・・・。
悦子の中から浸みだす泉を吸い取ってくれました。

乳房にキスしてくれましたから、坊やを持って悦子の入り口に案内しましたら、スンナリと入ってきました。
久しぶりのデイトですから、入ってきた瞬間から激しく動いてきました。
数分で、『良いですか・・・』射精の準備ができたようでした。
だまって、彼の坊やを持ちながら往復運動を助けました。
一瞬、彼の運動が激しくなって悦子の中にエネルギーが飛び込んできました。
ベビーを固く閉じて坊やを締め締めしてあげます。

ベッドに背中をつけて彼の体を両手で抱えました。
下からお尻を持ち上げながら運動です。
5分以上しましてから、彼が再び固くなってきました。
彼が上からかぶさってきました。ベビーをキスしてくれます。
彼の坊やは悦子のお口に垂れ下がってきます。
ベビーにキスされながら、坊やをおしゃぶりするのは大好きです。
亀頭さんを噛み噛みしながら、悦子の内部を観察されるのは興奮が高まります。
内壁へ指先を入れながらこすられるのは大好きです。
坊やが頑張っています。ザーメンを飲みたかったのできつめに吸いました。

お義母さん、繋がってもいいですか・・・。
彼が上から正常位です。
坊やの先端だけを出し入れしてくれました。
悦子がお尻を持ち上げてブリッジになります。
彼が両手をベッドについて腰だけを上下してくれます。
数分で発射準備ができました。
彼が悦子の体を抱きかけて、エネルギーの移動です。

余韻を楽しみながら見つめあうふたりです・・・

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

娘婿が岩国へ出かける途中で立ち寄ってくれました。
つかの間の交わりをしました。
彼が出かけた後で入浴してボデイをきれいに洗いました。
浴室のビデで大切な部分も洗い流しました。
シャワーを強くして下から上向きに噴射して内部を流しました。
これで完璧なのですが、気になってベビーを左右に広げて手鏡で観察・・・。
入り口は少し赤くなっていました。内壁も同様でした。
Gスポットへメンソレータムを塗り込みます。その上から、ラブコスメをたっぷりと入れてあげました。身体にミストをふっておきます。

新しい黒色のブラ。おそろいのショーツ Tバック。
黒色のショートガードルを身に着けました。
短めのスリット付きのスカート。長袖のブラウス。
これで彼の帰りを待っていました。
二階の寝室にはお香をたいておきます。

紅茶を入れてブランデーを垂らそう・・・。
彼は午前中に三回もエキスを出していますから、彼がその気になるように寝室を工夫しました。
軽い昼寝をして悦子も体調を調整しておきます。

彼は午後、五時過ぎに戻ってきました。
呼び鈴に応えて門まで出て、玄関から入っていただきました。
玄関の施錠をした途端に、前から抱きつかれました。
胸をかかえて口づけのおねだりでした・・・。

手を取って居間まで案内して、ソファーにかけてキスをしました。
お義母さん、岩国に出かけていてもお義母さんの事ばかりを考えていました。
恥ずかしいですけど、思っただけでチンポが固くなってきます・・・。

悦子の手を取って触らせようとしますが無視。
彼は覚悟をきめて、ブラウスの脱がせ屋さんになりました。
黒色のハーフカップのブラを見て大喜びでした。
スカートを脱がせてくれてショートガードルを見て興奮しています・・・。
後ろから丸めて脱がせてくれました。
黒のTバックを見て、さらに興奮しています。
トランクスを脱がせてあげたら坊やが直立不動でした。反り返っています・・・

坊やを手に取ってオサスリしてあげます。
ピカピカに光っていました。
先走りのエキスが出ていましたが知らない素振りにしていました。
下着を抱えて二階の寝室へ移動。
ブラとショーツを脱がせていただきました。

ボデイローションが香っていますから彼の本能を刺激しています。
裸で抱き合っていますが坊やの先端が悦子の太ももに当たっています・・・。
いつでも受け入れが可能ですが黙っています。

お義母さん、見せて・・・。
立膝にされて左右に広げられています。
黙ってキスしてきました。
クリを噛みながら剥きだしされています。
クリの左右をこすり乍ら剥きだしされました。

私にもキスさせて・・・。
お願いして、69の体位になりました。
大きくなった坊やをお口に含んで剥きだししてあげます・・・。

お義母さん、下を向いて・・・。
ベッドにお腹をつけて、腰高になりましたら、お尻を舐め始めました・・・。
そちらはダメよ・・・。
お尻の部分へ唾液をつけてキスしています。
直ぐに、中指を入れてきました・・・。

上から入れて・・・。
背中をベッドに着けて大股開きで坊やを受け入れました。
沢山のラブコスメを塗り込んでいますから、悦子のジュースと思っているようでした。
お義母さん 沢山出ていますよ・・・。
ご返事はしません。
午前中に沢山のザーメンを出していますのにお元気でした。
ドッグスタイルに変更して坊やが深く入ってきました。
内壁に擦れる感触が悦子を狂わせます。

待って、私を上にして・・・。
女性騎乗位で彼の上に跨ります・・・。
腰を打ち付けるようにして奥深く受け入れます。

お義母さん、 出そうです・・・。
待って、飲ませて頂戴・・・。
彼も喜んで許可してくれました。
両手でペニスを抱えてお口に吸いこみます。

その瞬間にザーメン大砲が発射。
悦子のお口にはザーメンが飛び込んできました。
それらを飲み込んでからペニスの先端をキスしてきれいにしてあげます。
最後に、濡れテッシュで拭ってあげました。

お義母さんはなったの・・・?
悦子が満足したかを聞いてくれました。
なりましたよ・・・。

その返事を聞いてから悦子のベビーをキスしてすべてを吸い取ってくれました・・・。
お義母さん 今日は沢山出ていますね・・・。
ご返事はしません。

彼の指先を悦子の中に誘って、Gスポットへの愛撫をおねだりします・・・。
20分以上も愛撫していただいたら、内部からのジュースがあふれてきました。
内壁を見てもらったら腫れているようでした。
内壁の膨張で指先が窮屈だったみたい・・・。

悦子が彼に跨って騎乗位で交わりました。
激しく動きましたから彼の残りのザーメン倉庫が空になったみたい・・・。

満足した二人はベッドで横になって抱き合います。
乳房を吸われますけど、お返しは坊やへのシコシコ運動です。
乳房の谷間へはキスマークをつけてくれました。
太ももの内側にもキスマーク。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
あなただけですよ。

夕食前の午後7時まで抱き合っていました。
彼が軽い寝息を立てているのを見て、キッチンへ戻って夕食の準備です。

ワインでの乾杯準備、お刺身と天ぷら。牛肉のお刺身も加えました。
彼に十分な栄養を与えなければ悦子に尽くしてくれません・・・。

遅い夕食を戴いてから入浴。
お義母さん、洗わせて・・・。
悦子のお嬢ちゃんを丁寧に洗ってくれました。
私も彼のペニスを洗ってあげました。
浴槽の中で向き合ってお互いの乳房をオサワリ・・・。
下着を着ないで、ガウンをまとって、寝室へ。
裸の二人が抱き合って過ごしました。

深夜の二時頃に気が付きましたら、後ろから繋がろうと動いていました。
身体をエビの様に丸めて連結しやすい体形にしましたら、後ろから唾をつけて悦子の中に入ってきました。
乳房を抱えられ後ろから射抜かれています。
でも、彼の好きなようにさせるのがよろしいですよね・・・。

突然、悦子を上向きにさせて正常位でつながってきました。
もう、出ないだろうと思っていましたが、力強い噴射で応えてくれました。

朝まで重なったままでした・・・。
五時過ぎの悦子のベビーへキスしてくれましたから目覚めました。
おチンポ様は休憩中でうなだれていました。
軽くキスしてから朝食の準備。

毎日でも繋がってほしい悦子さんです・・・。



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