萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

自業自得な出来事

自業自得な出来事をカキます。

愛人四つ葉で会って二度目の援交相手に騙し打ちにあいました。

ムービーも撮られましたorz

凄く待遇が良く、セレブな感じだったのでちょっと安心しちゃってて、二度目の時は指定された某高級ホテルの部屋を訪れました。

裸になって、脚をM字に縛られ、オモチャだからと言われて後ろ手に手錠をされて、マッサージ機でクリを攻められました。

もともとHは好きなので、特に抵抗はなかったのですが、何か錠剤を飲まされ、感じながらしばらくしたら、意識がもうろうとしてきました。

「なんかヤバいよ?気持ち良すぎるぅ」と言いながら感じてたら、首輪みたいなのをはめられ、首の後ろの鎖と手錠ががちっとつながれ、手の自由が利かなくなり、「ちょっとこれは無理ぃ」と怪しいろれつで言いましたが「大丈夫大丈夫」と流されました。

クリでいかされたので、入れられて終わりかな?と思っていたら、私から出た液をお尻に塗りだしました。

「そこは無理」と言ったけど「大丈夫」とまた流され、バッグからクリームみたいなのを取り出し、お尻に指を出し入れし出しました。

ちょっと嫌がる私に「大丈夫、今日は五倍位出すからさっ!」と言われ「余りにも痛いのはいやだよ?」と言うと「大丈夫大丈夫」と笑顔で流されました。

お尻の穴はなんとも違和感でした。

お尻に粉状の物を塗られ、小指位の太さのシリコンみたいな棒を入れると、指でくりを攻めてきました。

お尻は「これくらいならいいか。」と思っていました。

くりにも粉状の物を塗られ、指で攻められると、マッサージ機以上にジンジンとしてきて、汗をびっしょりかいて、すぐにいっちゃいました。

その頃、お尻もジンジンしてきて感覚が無くなる感じがしました。

おっぱいをぎゅうっと揉まれ、乳首とあそこにも粉状の物を塗られました。

あちこちがカーッと熱くなってきて、ふわふわした感じになってきました。

クリに洗濯バサミみたいなのをつけられ、上からローターをガムテープで巻かれ「ダメ!ちょっとおかしくなっちゃう!」と言いましたが、無視されました。

そしてお尻にもシリコンを入れられたまま、アソコにアレを一気に入れて来ました。

とんでもなく気持ち良くて、涙が溢れてきました。

正常位のまま、激しく突かれ、私は初めて中でイキました。

その後相手も外に出し、終わったと思いました。

何処かに電話をかけると、すぐに3人の男が部屋に入ってきました。

「何これー!?」と言うと相変わらず「大丈夫大丈夫」と流されました。

ヤバいと思って「今日は疲れたから帰る」と言いましたが、無視されました。

入ってきた3人の男は楽しそうに「いいじゃん!かわいいじゃん!」と私に触り出すと「もう仕込み済み?」と援交相手に聞き、お尻のシリコンを抜き、クリに装着したのを外しました。

すると1人の男がカバンから高そうなカメラを取り出しました。

ヤバいと思って「帰る!」と騒ぐ私をみんなで「まぁまぁ、個人的な趣味だから!」となだめました。

さっと目隠しをされ、口に何かタオルみたいなのを押し込まれ、ガムテープをされました。

パニクる私に「大人しくしてれば絶対無事に帰すからねー」と笑いながら言いました。

怖かったけど、あきらめて大人しくすることにしました。

すると、クリをなめられ始め「ああ、みんなにやられちゃうんだなぁ」と思うと涙が止まらなかった。

なのに相変わらずあちこちがジンジンしてて、すぐに感じてきちゃいました。

みんなのアソコがすぐに入ってくるのかと思ってたら、クリ、アソコ、お尻と、無機質なもので次々と刺激されました。

お尻は、気持ちいいと言うわけではないけど、変な興奮が込み上げてきました。

お腹の上に誰かが乗ってきて、おっぱいにアソコを挟んでました。

お尻にきつく感じる様な何かを入れられたまま、アソコに誰かが入ってきました。

みんな笑いながらいかにも楽しんでるって感じでした。

おっぱいにアソコを挟むのが終わったと思ったら、両乳首がピリッと痛くなり、何かに挟まれている感じがしました。

「うー」と声を出しても止めてもらえません。

アソコに入ってる動きが止まったかと思ったら、入ったままで、クリにマッサージ機の様な強い刺激を与えられ、私はすぐにおしっこを大量にもらしてしまいました。

みんなゲラゲラ笑っているのが聞こえて、恥ずかしくて仕方ありませんでした。

再びアソコに入ってる人が激しく動き始め「あーイクイク」と言ってイキ、中には出されなかったのでホッとしました。

「さて、そろそろいいかね?」と誰かが言うと、ゴロンとうつ伏せにされました。

乳首についてたクリップみないなのが弾みでパチンと外れて痛かった。

お尻に入ってる無機質な何かがブルブルくねくね動き出し、かき回される。

違和感が凄くて「うーうー」言うと、くりとアソコにまた何か塗られ、ヌルヌルローションを塗られると、またすぐにくりとアソコがカーッと熱くなってきて、クリにマッサージ機みたいなのと、アソコに凄く太くて奥の方に当たる無機質なものを入れられて、凄く気持ち良くて、激しく出し入れされるお尻のバイブらしきが気にならなくなった。

あまりの味わったことの無い快感に、ぐったりしました。

クリとアソコのを外されると、すぐさまお尻のバイブらしきを激しく出し入れされた。

痛いんだか、気持ちいいんだか、悪いんだか、良くわからなくなってた。

しばらく出し入れされた後、お尻にアソコが入ってきた。

「キツイキツイ!ちょー気持ちー」と楽しそうな声が聞こえてくる。

私は鼻息荒く、ぐったりしてた。

「アップアップ」と声が聞こえてくると、入ったままゴロンと仰向けにされた。

お尻に入ってる所を撮られてるんだなーと思ったら、興奮する様な、恥ずかしすぎる様なで、更に涙が出てきた。

お尻に入れられたままで、指でクリを刺激され、しばらくするとお尻の中のアソコに近い方が気持ちいい気がしてきた。

「こんな事をされて感じてるねー」「やらしい体だなー」みたいな事をゲラゲラ笑いながら口々に言われた。

クリから手が離れたかと思ったら、アソコに指が奥まで入ってきて、強烈に気持ちいい所を刺激され続け、またおしっこを漏らしてしまいました。

「そろそろ行こうかな」と声が聞こえると、アソコにアソコが入ってきた。

お尻に入ってるせいか、すごくきつく感じた。

「うーうー」言うと、両方に入ったまま、またクリをマッサージ機で刺激された。

アソコの人が動いたり、お尻の人が動いたり、ゴツゴツ当たる感じでいいんだか、悪いんだか、良くわからなかった。

仰向けだったり、うつ伏せだったり、途中でまたくりでいかされたり、男達の口から「イクイク」って声を5?6回聞いた気がする。

ぐったりしながら目隠しと口のテープを取られ「びっくりさせてごめんねー、でも気持ち良かったよねー」と笑いながら言われた。

なんて言っていいかわからなくって、ぼーっとした。

「脅すわけじゃないけど、これからもまた会おうねー。ちゃんとお小遣いあげるからねー」と言われた。

私は彼の奴隷妻

実は私は夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。

会うのは大体月に1回?2回です。

仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。

彼とは普通のメル友として愛人四つ葉で出会いました。

住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。

彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。

一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。

2度目に会った時、市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。

私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。

「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね」

そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、堪らなくなって「違うの、違うの。あたしこそごめんなさい」と言って自分から彼の胸の中に体を投げかけていました。

「ほんとにいいのか?」と聞く彼に黙って目を閉じる私。

彼の唇が今度は遠慮なく私の唇に重なりました。

そして舌を絡めあってのキス。

長い時間そういていました。

唇を離したとき「二人だけになれるところに行こう。いいね」彼の言葉に私はこくんと頷いていました。

そこから程近いホテルの中。

私達ははじめて体を合わせました。

その時知ったのですが、外見からは想像も出来ないほど彼のモノは大きく、そして私が知っているどの男性よりもsexに巧みなテクニックと強さを持った人でした。

その日は、体中を舐められクリなどは頭がおかしくなってしまいそうなほど舐められて最初に入れられるまでに、2度も気を行かせてしまいました。

そしてもう欲しくて堪らなくなった時「欲しいだろう?俺のチンボ。欲しかったら欲しいってお願いしなさい。でないとやらないぞ」と言ってにやりと笑う彼に「欲しい・・・お願い。欲しいの」と羞恥に顔を紅潮させていう私。

「それじゃあお願いになってないな。それに誰の何が、誰の何を欲しいのかをちゃんとわかるように言わないとな」そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました。

彼の言っていることは理解できます。

でも、そんなことは夫の前でも言ったことがありません。

「アア・・・そんなこと・・・言えない」と言うと「じゃあ止めようか?」と言う彼の顔には、それが嘘ではないような感じがし「ああん、言います。言いますから」私は彼に言われるとおりに、恥ずかしいお願いをしてしまいました。

「悠美恵の・・・オマンコに、・・・・まさしの、・・・・ペニスを欲しいです」さすがに恥ずかしくて顔を背けていたのですが、更に彼は「ペニス?そんなもの俺は持ってないぞ。持ってるのはチンボだ。お前が欲しがっているのは俺のチンボだろう?だったらちゃんとそう言え」

「はい・・・・。悠美恵のオマンコに、まさしのおチンボを入れて欲しいです」私は思い切ってそういいました。

彼はにっこりと笑って「こんな美人にそこまでいわれちゃあ入れない訳にはいかねえな」そういうと、私の前にあの大きなおチンボを突きつけました。

それは亀頭の部分が大きく張っていて、心持ち上に反りかえった姿で、血管を浮き立たせながらビクンビクンと脈打っているかのようでした。

(これが・・・)私は絶句しました。

夫の物とは比べ物になりません。

しかも、黒々とした色あいも強さを誇示しているかのようで、思わず見とれない訳には行かないほどです。

「ほれ、入れて欲しかったらしっかりとしゃぶれ。これが欲しいいんだろう?」彼の言葉に私は右手でそれを握りました。

握っても私の手では指が全部回りきらないほどです。

口の中にもなかなか入らない亀頭部の大きさに驚嘆しながら、顎が外れるのではないかという恐怖すら感じました。

「しっかり唾をまぶしとけよ。俺のはでかいから入りにくぞ」彼の言葉に私は従いました。

「ようし、もういいぞ」彼はそういうと私をベッドに寝かせ、あの張りつめた亀頭部をあてがって来ました。

「これが欲しかったんだな」そう言いながら亀裂に沿って上下させ、クリを擦ったりしながら「じゃあ入れるぞ」というと、まるでミシミシを軋み音が聞こえそうなほどの強烈な圧迫感で私の中に入ってきました。

「アア・・・」思わず漏れる私の声

「おう?きついマンコだ。これからこのマンコを俺のサイズに合うように広げてやろうな」彼はそう言うとゆっくりと腰を使い出しました。

「ああ・・・壊れちゃう」私は思わずそう叫んでいました。

根元まで入って来た時、私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで唇を合わせ貪るようなキスをしていました。

その間も彼の動きはゆっくりでした。

でも、彼のおチンボは私の子宮を突き上げ、そしてクリトリスは押し潰されながらも、確実に擦り上げられていました。

その感覚は今まで私が感じたことのないものでした。

そしてたちまち頂上に上り詰めてしまって・・・。

「もう行ったのか?悠美恵。行きやすいんだな」そう言いながらも彼のゆっくりした腰使いは変わりません。

私は一度行くと触られたくなくなるので「お願い。だめ・・・・もうだめなの」と頼んだのですが「何言ってるんだ。これからだよ。本番は。悠美恵が二度と俺から離れられなくなるようにしてやろうな」

それからは天国というか地獄というか、彼は延々とあのゆっくりとした出し入れを続けます。

それなのに、あたしは何度も何度も行き続けて・・・・。

彼の体に跨って今度は自分で腰を使っていました。

そうすると、入り具合やクリの擦れ具合などが自分で調節できるので、たちまち私はその行為に溺れてしまいました。

何度行ったのか記憶にさえありません。

ただ、わかっているのは、その時生まれて初めて潮というものを吹いたということと、私の流した潮にまみれた彼のおチンボや体を、命じられるままに口と舌を使って舐め清めているような女になってしまったということでした。

「よしよし、いい子だな、悠美恵は。お前をいっぱい行かせてくれた大切なチンボだぞ。これからもそうやって始まりと終わりにはお前が綺麗にするんだぞ」

彼の言葉に私は泣きたくなるほどの幸せと喜びを感じ、精液と私の愛液にまみれたおチンボを咥えながら何度も頷いていました。

あれから8年。

会うのはいつもお昼の時間ばかりでしたが、明日は彼と初めての外泊をします。

彼は今では私の大切なご主人様。

夫に内緒でリングも装着しました。

クリトリスには小さなピアスも施されています。

私は彼の奴隷妻。会っている時は、私は彼の奴隷妻になります。

いつも生で精液を子宮の奥に掛けられることは女の最高の幸せです。

そのゾクゾクするような背徳的な快感は、Mっ気のある方にしかお解かり頂けないでしょうね。

彼は最初会った時から、私の中にM性を見つけていたと言っていました。

そして、縛られ、お尻を叩かれてもそれがとても甘美に感じる体にされました。

夫との性交はもう10年以上ありません。

私自身の意志でそれを断っているのです。

私の心も体も、本当に所有しているのはご主人様。

心の底からそう思っているからです。

愛人四つ葉で出会う事が出来た彼の奴隷女であり続けたいと思っています。

私の借金の尻ぬぐいをする妻

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。
すると、バスローブをはだけさせ、ペニスを剥き出しにする男。
歳のわりには、かなり元気な角度で上向きのそれは、凄く大きいというわけではないが、日本刀のように反っていて、とても良い形をしている。

そして男は、躊躇なくそれを嫁の口の中に押し込んだ。
嫁は、抵抗する事もなく、それを口の中に収める。
「心美ちゃん、旦那にするみたいにしてごらん」
男が続けて言う。

すると、嫁がいったんペニスを口から抜いて、舌で竿や亀頭を舐め始めた。
私にするように、丁寧に舐めていく嫁。

とうとう始まってしまった、、、
絶望感を持ちながら、椅子に座ったまま一言も口をきけない私。
今日一日、これから目の前で起こる出来事を、黙って見ている事、、、
それが男が出した条件だった。

FX取引、、、
仕事も順調で、給料も上がり、何も不自由はなかった。
嫁の心美も32歳で、年齢的に子供を作ろうと話していたところだった。

そんな中、ほんの少しの好奇心で始めたFX取引。
たったの1か月で500万の利益を上げて、完全に我を忘れていた。

ハイレバを求めて、外国の業者まで使うようになった私。
口座には、9千万円もあった、、、
もう少しで1億円プレーヤーだ、、、
そんな状況が、私の判断を間違わせた。

気がつくと、逆に1億近い負債を抱えてしまった私。
自己破産しても逃げられない状況で、親兄弟にもこんな事はとても言えない、、、
頭に、リアルに樹海という言葉が浮かんだ。

嫁に、離婚されるのを覚悟で、、、  いや、離婚してもらおうという覚悟で打ち明けた。

嫁は、もちろんショックを受けて、パニックになったが、
『絶対に離婚なんてしないし、私も何でもする。だから、絶対に変な事は考えたらダメだからね。それだけは約束して。それで許してあげるから、、、』
と言われた。
私は、号泣しながら自分のした事を心の底から後悔した。

しかし、入金しなければいけなリミットはすぐそこで、あてなどない、、

すると嫁が、お願いできるかも知れない人がいると言った。
昔嫁が働いていたときの客先で、私も聞いた事のあるくらい有名な会社の社長だった。

悪い人ではなかったようだが、とにかくしつこく口説かれたそうだ。
もちろん、一度もお茶すらしなかったそうだが、ダメ元で頼んでみると嫁が言った。

そして、すぐ次の日に、男が1億を貸すのではなく、くれるということになった。
私は耳を疑った。
しかも、贈与税などの事もあるので、1億の当選した宝くじをくれるという。
ちょっと裏社会の匂いはするが、マネーロンダリングの一貫なのか、宝くじの高額当選したものを、当選金額以上で購入しているようだ。
1億ならば、1億2千万とかで買うそうだ。

そんな風に手に入れたものを、くれるという。実質、1億2千万円をくれると言う事になるのだけど、とても信じられなかった。

条件を聞くと、嫁は言いづらそうに、
『1日私を自由にしたいそうです、、、  でも、1日だけだって!』
「そ、、そうか、、、」
私は、一瞬”え?それだけ?”と思ってしまったが、すぐにそれは飲めないと思った。

嫁を他人に自由にさせるなんて、論外だと思った。

嫁は、私が言うのも恥ずかしいが、本当によく出来た嫁だ。
明るくほがらかで、いつもニコニコしている。
そして、私にはもったいないくらいの可愛い嫁だと思う。
テレビをあまり見ないので、芸能人はよくわからないけど、AV女優の成瀬心美にそっくりだと思う。

そのスペックなので、男性経験も多そうなものだけど、私以前には2人と付き合った事がある程度だ。
言い寄る男は多いけど、自分の好みがはっきりしている嫁は、好み以外にはまったく興味が湧かないそうだ。

そんな嫁の興味に、私が入ったのはよく理解できないが、イケメンとかではなく、長友みたいにぬいぐるみの熊っぽいところが好きだったそうだ。

付き合いだしてからは、本当に夢の中にいるような日々だった。
見た目のギャルっぽさに反して、とにかく一途な嫁、、、
心の底から幸せにしたいと思っていた。

それがこんな事になり、後悔しても仕切れない。
だけど、こんな状況でも、私を見捨てずに、しかもこんな事を受け入れてくれた嫁、、、
私は、残りの人生全てを使って、彼女を幸せにしなければいけないと思った、、、

話を戻すが、そうかと言った私に対して
『よかったね!こんな事で助けてもらえるなんて、本当に、奇跡だよ。1日我慢すれば良いんだから、簡単だよね! じゃあ、電話するね。もう時間ないでしょ? 明日にしてもらって、明後日みずほ銀行の本店に行けば、解決じゃん!』
嫁が明るい感じで言う。
だけど、無理矢理テンションを上げているのが丸わかりで、心が痛んだ。

だけど、ここでその提案を突っぱねて、対案があるかというと何もない、、、

私は、泣きながら
「すまない、、本当にすまない、、、」
と、謝り続けるしかなかった、、、

そして、冒頭につながる。

当然、嫁と男が二人で出かけるものだと思っていた私だが、私が同室内で、最後まで何も言わずに見続ける事も条件だそうだ。
私は、ふざけるなと思ったが、私に何も言う権利はないと思い直した。
一番辛いのは嫁だ。
嫁が我慢するのに、私が短気を起こしてぶち壊す事など、許されない、、、
そう思った、、、

 指定された場所は、意外な事にラブホテルだった。
シティホテルのスイートなどかと思っていたが、ラブホテルなのはなぜだろうと思った。
しかし、その理由はすぐにわかる事になる、、、

ただ、ラブホテルと言っても、かなり高級なホテルで、休憩でも5万くらいの価格設定の部屋があるようなホテルだ。

そして、当然のように、その一番高い部屋に男は待っていた。

男は、いきなりバスローブで出迎えた。
「初めまして! 今日は、ありがとうございます」
にこやかに笑いながら、男が挨拶をしてきた。
「い、いえ、、こちらこそ、、、」
私は、男の顔を見る事も出来ずにいた、、、
嫁も、黙ってうつむいてるだけだ。

「じゃあ、心美ちゃん、これ着て戻ってきて! 指示も書いてあるから!」
嫁に、馴れ馴れしく言いながら、大きな袋を渡す男。
『あ、はい、、』
緊張してガチガチの嫁が、袋を受け取って浴室の方に行く。

男は、ニコニコしたまま
「本当に、こんなとんでもないお願いを聞いていただいて、凄く感謝してます。あ、これ、渡しておきますね」
そう言って、宝くじを裸で渡す。そして、印刷した紙も渡された。
当選番号案内だ。

そして、本当に1億当たっているのが確認できた、、、
この紙切れが、1億円、、、
思わず手が震えた。

「い、いんですか?」
思わず聞き返す私。

「ずっと、、、  本当にずっと心美ちゃんを口説いてたんですけど、まったく相手にされなかったんですw 失礼な言い方で気分悪くされるかもしれないですが、僕にとって1億は大金ではありますが、それほどの金額ではないです。 それで夢が叶うなら、安いと思っています」
「そうですか、、、  でも、私がここにいる必要はありますか?」
疑問をぶつける。

「ゴメンなさい。完全に私の性癖です。 ご主人にとっては、辛い展開になると思いますが、それも込みの1億だと思って下さい」
と、笑顔で言われた、、、

そこまで話して、嫁が戻ってきた。
彼は、ニコニコしているし、嫌な人間ではないように思えるが、目が笑ってない気がした、、、

嫁は、
『お待たせしました、、、』
小声でそう言いながら、顔も真っ赤にして戻ってきた。

セーラー服に、ツインテール、、、
歳を考えると、とんでもないと思うが、驚くほど似合っている。

現役、、、とは言えないが、遠目には違和感なしだ。
可愛い心美には、コスプレもよく似合うなと思った。

「うわぁ、、 可愛い、、 やっぱり、心美ちゃんには似合うね」
男が、感動したように言う。
『恥ずかしいです、、 こんなおばちゃんの着るモノじゃないです、、、』
「そんな事ないって! 僕の中では心美ちゃんは出会った事のままだよ。可愛い!」
男は、心底そう思っている感じで言う。

『ホント、、恥ずかしい、、あぁ、、 だって、スカート短すぎて、、、』
モゾモゾしながら、スカートの裾を引っ張って、長くしようとする嫁。
だけど、もう限界まで伸ばされているので、まったく丈が変わらない。

ちょっとかがむだけで、ショーツが見えそうな丈だ。
マイクロミニと言っても良いかもしれない、、、
ツインテールでもじもじスカートを引っ張る嫁、、、
可愛すぎると思った、、、

それにしても、この男はロリコンなんだろうか?
しかし、嫁はもう30過ぎだ。
そんな事を疑問に思った。

竿を舐め、カリを舐めたりしている嫁。目隠ししたまま、丁寧に舐め上げる、、、
私の大切な嫁が、違う男のペニスを舐めている、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせている私は、地獄に落ちるのではないか、、、
血が出そうになるほど歯を食いしばり、見続ける私、、、

嫁は、口の中にペニスをくわえて、頭を振り始める。
ツインテールがその度揺れて、胸騒ぎがした。
私は、社会人になってからの彼女しか知らない。
大学時代、高校時代の彼女を知らない。
その時代に、彼女が付き合ってきた男性、、、
その時の状況を見せられているような、不思議な感覚になる。
そして、昔の彼氏達に嫉妬してしまう。

この状況でそんな事を考えるのは、私が現実から逃げようとしているからかも知れない、、、

「あぁ、、最高だよ、夢が叶った、、、」
男が、本当に嬉しそうに言う。
その口調や表情から、男は本気で嫁に惚れていた気がする。

そして、男は別にブサメンではない。
眉や髪型を見るに、身だしなみに気を使っていて、雰囲気イケメンと言っても良い感じだ。
そして、有り余るほどの金を持っている。
なぜ嫁はこの男と一緒にならなかったのだろう?
そう思ってしまう。

すると、男はいきなり嫁のツインテールを手で掴んだ。
両手でそれぞれ左右のテールを掴み、腰を振り始める男。
急に空気が変わった。
髪をひっつかまれて、口の中を犯される嫁。

男は、かなり容赦なく腰を振っている。
喉奥まで押し込んで、引き抜く。
嫁は、
『うぐぅっ! ンぐぅ! ンんッ! お、ぐぅっ!』
と、吐きそうな感じでうめく、、、
それでも、まったく無抵抗になすがまま喉奥を犯されている。

私も、喉まで出かかった”止めろ!”と言う言葉を飲み込んだ、、、

「あぁ、、気持ち良い、、 最高だよ、心美ちゃん! 心美、好きだ!好きだ!」
そう言いながら、腰を振り続ける男。
その姿に、狂気を感じ始めた、、、

『ンオォッ!! ンンぐぅっ!!』
嫁は、ますます強く喉奥を突かれ続け、我慢できなくなったように、手で男の腰を押し離そうとする。
すると、男は思い切りツインテールを引っ張り寄せ、離せなくする。
その状態で、さらに奥に押し込み続け、嫁の喉奥に入れたままにする。
嫁は、うめきながら顔が真っ赤になっていく、、、

好きと言いながら、こんな酷い事をする男。
矛盾していると思った。

すると、ブハっというような、爆発的な音が嫁の口の中からした。
そして、男は嫁を解放する。
嫁の口の中から溢れる嘔吐物、、、

ゲロを吐くまで喉奥を責め続けた男、、、
私は、男を殴り飛ばしたくなった。
だけど、手に持った宝くじを見つめ、うなだれてしまう、、、

『プ、ハッ、ご、ごめん、なさい、、』
ベッドをゲロまみれにした事を謝る嫁、、、 セーラー服にも、当然掛かっている、、、

男は、嫁の服についたゲロを優しい顔で拭きながら。
「いや、僕の方こそ酷い事してゴメン。 じゃあ、あっちのベッド行こう。それで、それも脱いじゃおう!」
優しく、明るいテンションで言う。
さっきの、ツインテールを掴んでガンガン腰を振る姿と今の姿が、まったく別人のようだ。
二重人格のような彼に、恐怖を覚える。

そして、もう一つの寝室に移動する二人。
目隠しをしたままの嫁を、男が手を取り誘導していく。
私は、黙ってついていく。

移動の途中で服を脱いだ嫁。
セーラー服の下には、現役のセーラー服を着る世代の子が絶対に身につけないような、エロ過ぎる下着を着けていた。
ホットパンツのような感じのショーツは、薄い紫色で全体的に透けている。
ヘアも丸見えの状態になっている。
上は、ビスチェというのだろうか、キャミソールみたいだけど、ヘソが出る丈だ。
そして、それも透けていて、乳首まで確認できる。

嫁の小ぶりだけど形の良い胸が、丸見えになっている、、、
しかも、嫁のすぐ横には私ではない他の男がいる。
嫁の裸を他人に見られるなんて、考えた事もなかった。
私がまねいた事とはいえ、すぐにでも止めさせたい。

男は、ベッドの上に嫁を座らせると、
「ゴメンね、苦しい事しちゃって。長年の夢だったから、やり過ぎちゃったよ、、」
と、優しい口調で言いながら、嫁の頭を撫でる。
目隠しをされたままの嫁は、頭に手を乗せられて、一瞬ビクッとした。

『へ、平気です。私こそ、汚してしまってゴメンなさい、、』
「ううん、気にしないで。それよりも、口の中気持ち悪いんじゃない?」
『はい、、うがいしてきます、、』
「ちょっと待って、、」
男はそう言うと、隣の部屋からワインを持ってきた。
そして、それをラッパ飲みで口に含むと、嫁にそのままキスをした、、、
そして、口の中のワインを、流し込んでいく、、、

嫁は、もう覚悟を決めているからか、抵抗する事なくそれを飲み込んでいく。
「美味しい?」
男が嬉しそうに聞く。
『、、、美味しいです、、、」
嫁は、一瞬考えたが、すぐにそう答えた。

「じゃあ、おかわりは?」
『、、、下さい、、、』
「どうやって?」
『、、、、口移しで、、飲ませて下さい、、』
目隠しをしたまま、そう答える嫁。
すでに頬はほんのりと赤くなっている。

嫁は、酒は強くない。
どちらかというと、弱い方だ。
ただ、酔うと結構エッチになるので、私はよく飲ませていた。もちろん、口移しで飲ませた事などなく、普通にグラスでだが、、、

そして、男がまた嬉しそうに口移しで嫁にワインを飲ませる。
そして今度は、口移しを終えると、そのままキスを始めた。
それは濃厚で、嫁の口の中を全て舐めるように、執拗に舌でかき混ぜていく。

目隠しされたままの嫁は、上を向いたまま、なすがままに無抵抗に口の中を犯されている。
まさか、嫁が他の男とキスをする光景を見るなんて、一生ないものと思っていた、、、
いや、それどころか、想像すらした事がなかった、、、

自分の嫁を他人に抱かせて、嫉妬などを性的興奮に変換出来る人がいるのは知っている。
私もそれだったらどんなによかった事かと思う、、、 ただただ絶望感と、申し訳なさと、怒りしかない、、、

「いいよ、そのまま口開けてて」
そう言うと、男は口を開けている嫁の口中に、30cmくらい上から唾液を垂らしていく、、、

唾液が口の中に入ると、一瞬ビクッとして、口を閉じようとした嫁だが、すぐに思いとどまり、口を開け続ける。
嫁に、こんな苦行を味あわせ、我慢させている私、、、
今すぐ腹を切って死にたい気持ちになる、、、

男は、たっぷりと嫁の口の中に唾液を注ぎ込むと、
「飲んで、、」
と、短く言った。
嫁は、黙って口を閉じて、コクンと喉を鳴らして飲み込んだ。

「もっと欲しい?」
男が感情の読めない口調で言う。

『、、、、もっと、下さい、、』
それは、本当に欲しいという口調ではなく、何かに耐えるような口調だ。
こんなことをされても、何も言えず、言いなりになるしかない私と嫁、、

男は、嬉しそうにまた唾液を注ぎ込む。
今度は、嫁は指示を待たずに飲み込んだ。

「美味しい?」
男が聞く。
『美味しいです』
嫁が答える、、

「もっと?」
男がイヤらしい言い方で聞く。
『もっとください』
嫁が耐えるように言う。

すると今度は、またワインを口移しにする。
そして、その後3回ワインを口移しにした、、、

嫁は、もう見るからに酔っている感じの息づかいで、頬も真っ赤だ。
酔わされて、唇を汚されていく嫁、、、

私は、自分が泣いている事に今さら気がついた。

そして、男は嫁の目隠しを外す。
一瞬嫁は眩しそうにしたが、すぐに私の方を見た。
そして、不安、戸惑い、悲しみ、色々な感情が交じり合った目で私を見つめた。
だけど、その目には怒りはなかった。
いっそ、私に対して怒りの感情を持ってくれた方がマシだったと思う、、、
ここまでして、私のために耐えてくれる嫁。
感謝などと言う言葉では言いあらわせない、、、

「じゃあ、心美ちゃんがして」
男はそう言って、バスローブを脱いで寝転がった。

嫁は、少し戸惑ったが、すぐに男に覆いかぶさった。
そして、自分から男にキスをした。
自分から舌を絡め、男に口の中に舌を差し込み、かき混ぜていく。

「心美ちゃん、嬉しいよ。今度は、心美ちゃんが飲ませてよ」
『え? あ、はい、、、』

そう言うと、嫁が口を開けて鳥のヒナのように待つ男に、唾液を流しこんでいく。
おずおずと、遠慮がちに唾液を流し込む嫁。

ベッドの上で、エロい下着を着た嫁が、ヘルス嬢のように男を責める、、、
エロい下着姿なのに、ツインテールで妙にロリっぽい嫁、、、
ギャップが凄い、、、

「美味しいよ!もっとw』
おかわりを要求する男。
『わかりました、、』
そう言って、嫁がまた唾液を流し込む。

それが終わると、今度は嫁が男の乳首を舐め始める。
いつも私にするように、丁寧に舐めていく。

いつも自分がしてもらっている事でも、こうやって見せつけられると辛いとしか言えない。だけど、一番辛いのは嫁だと思うと、何も言えない。

早く終わってくれと思うが、まだ始まったばかりだ、、、

「あぁ、気持ち良いよ、、 凄く気持ち良い、、 軽く噛んでみて、、」
男に言われて、その通りにする嫁。

男の乳首を軽く噛んだりしながら、もう一方の乳首を指で触る。
そして、さすったり、つまんだりしながら責め続ける嫁。
私にするように、丁寧に責める嫁。 一瞬、嫁も楽しんでいるのでは?と、くだらない事を考えてしまった。
考えた直後に、猛烈に反省した。そんなはずがあるわけがない、、、

嫁は、丁寧に乳首を舐めたり触ったりしながら、男に奉仕を続ける。
「心美ちゃん、キスして」
男が甘えた声で嫁に言う。
単純に気持ち悪いと思ったが、私には何も言う権利はない、、、

『はい、、』
嫁は、恥ずかしそうに言うと、また男にキスをする。
今度は、心美が初めから積極的に舌を絡めていく。
地獄にいる気分だ。 キスをする嫁、、、 男の指示を先回りしてやっているだけだと思うが、嫁から積極的に舌を絡めている、、、

「また飲ませてくれる?」
男が言うと、嫁は黙ってうなうずき、男の口の中に唾液を流していく。

男は、本当に嬉しそうに、無邪気とも言えるくらいの笑顔でそれを飲み込んでいく、、、

飲み終わると、
「じゃあ、口でして」
今度は急に無表情で冷たく言う男。

『はい、口でさせていただきます』
嫁が、その口調に気圧されたのか、バカ丁寧に答える。

嫁は、男の下半身に顔を近づけていく。
そして、そそり立ったペニスに舌を這わせる。

さっきは、男がガンガンと嫁の口の中を犯して、ゲロまで吐かせてしまったが、今はおとなしく嫁にフェラをさせている。
嫁は、とにかく丁寧に男のペニスを舌で舐めていく。

「心美ちゃん、気持ち良いよ。もっと下の方まで、、」
嫁は、男の言うとおり、竿を根元の方まで舐めていく。
そして、玉の裏側も舐め始める。
こんな事は少なくても私はさせた事はないし、してもらった事もない。
嫁が私以前に付き合っていた2人に、していたのかも知れないが、それは知るよしもない。

「そう、、気持ち良いよ、、 もっと下も、、 舐めてごらん」
男が言うと、嫁は一瞬躊躇して動きが止まった。
だけど、すぐに動きを再開して、さらに下の方に舌を移動していく。

嫁は、黙々と男の肛門を舐めている、、、
目の前で起きている事が、現実に思えなくなってきた。
夢の中にいるような気持ちだ。
それも、とびっきりの悪夢の中に、、、

「気持ち良いよ、上手、、 心美ちゃん、もっと舌ねじこんでw」
男が、嫌な感じの言い方をする。

だけど、嫁は言いなりで舌を肛門に差し込む。
「おぉぅ、良いねぇw 最高だよ!」
男がうめきながら嫁を褒める。

嫁は、必死で男の肛門を責める。

「ほらほら、手が止まってるよ」
男が言うと、嫁がハッと気がついたように男のペニスを手でしごき始める。
肛門に舌を差し込みながら、男のペニスをしごく嫁。
風俗嬢のように扱われる嫁。
それは全て私が招いた事だ。

「あぁ、気持ち良い、、、 イキそうだよ、、、 ほら、くわえて、、」
嫁は、慌てて男の肛門から舌を引き抜き、ペニスをくわえた。

そして、頭を前後に振り始める。

「おぉぅ、、 良いよ、、 そう、、そのまま、、 あぁ、、 イクよ、、イクっ!」
男は本当に気持ちよさそうにうめきながら、嫁の口の中にぶちまけた。

『んんぅーーっ!!』
嫁もうめく。

「気持ち良かったよ?w 驚くほど出たw」
男が、良い笑顔で言った。

私は、一瞬これで終わりかな?と思ったが、この程度で終わるわけがないと思った。

嫁は、口を閉じたまま不安げな顔をしている。
「あぁ、そうか、いいよ出しても。無理に飲まなくても良いから。イヤなら吐きだしてくれて良いよw」
男が、凄く嫌な言い方をした。

嫁は、物凄く困った顔になり、そして私を見た、、、
目が合った瞬間、よりによって私は目を伏せてしまった、、、

うつむいたまま何も言えない私、、、
時間が止まったような気持ちになった。

「お、嬉しいなw 美味しかった?」
男の声に顔を上げると、嫁が
『は、はい、、美味しかったです。ごちそうさまでした』
と、答えていた、、

飲み込んだ、、、 男の精液を全部、、、
私も昔飲んでもらった事はあるが、数える程度しかしてもらっていない。

私以外の男性の精液を飲み込んだ、、、
1億のためとはいえ、こんな事をさせてしまって、本当に良かったのだろうか?

「ほら、ボーッとしてないで、綺麗にしてw」
男が嫁に言う。

『ゴ、ゴメンなさい、、 失礼します、、』
そう言って、男にお掃除フェラを始める嫁。
エロい下着で、髪型だけツインテールというロリっぽい格好の嫁。
それがこんなにも屈辱的な扱いを受けて、風俗嬢のように奉仕をしている、、、

「ほら、もっと吸い出して、、 そう、、あぁ、、、良いね、、、」
男は、嫁の頭を撫でながら言う。
丁寧に、心を込めてお掃除フェラを続ける嫁。

男は、嫁の胸を揉み始めた。 
スケスケのビスチェの上から、嫁の胸を揉む男。
「心美ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいね。それに良い形だ」
『ありがとうございます』
嫁が、ペニスから口を離してそう言った。
「サボっちゃダメだよw」
嫁は男に言われて、慌ててお掃除フェラを再開した。 

男は、そのまま胸を揉み続ける。
そして、スケスケのビスチェの上から、はっきりと見えてしまっている乳首を指で転がし始める。

かなり長い時間、そのままお掃除フェラ&乳首責めを続ける二人、、、

『ん、 ンッ、、』
お掃除フェラをしている嫁の口から、小さな吐息のようなものが混じり始める。

「心美ちゃん、乳首カチカチになったねw 気持ち良い? 僕のもまたカチカチになったw」
『はい、、気持ち良いです、、 小沢さんのもカチカチですね、、 気持ちいですか?』
男は小沢と言うんだ、、、 そんな事が気になってしまった。
それよりも、嫁がこんな事を言うのが信じられなかった。

仕事のために抱かれました

私はインテリアデザイン事務所を経営する33才の女です。

主にマンション等の内装のデザインを手がけています。
有名な建築家の方にご贔屓にして頂いているので、不景気でも何とか仕事がまわってくる状況です。

私自身、少しだけ有名と言うか、私としては不本意ですが、「美しすぎるインテリアデザイナー」なんて特集で建築雑誌に載ったこともあります。
本来は顔でなくてデザインで特集してほしいところではあります・・・

私は仕事が一番のタイプで、Webデザイナーの彼氏はいますが、まだまだ結婚するつもりはありません。

自慢ではないのですが、スタイルもいいので口説かれる事も多いですが、遊びより仕事を優先してしまうので、彼氏一筋って感じです。
と言うよりも、セックスに興味がありませんでした。

先日、スーパーゼネコンと呼ばれる建設会社の部長さんと食事する機会がありました。
いつもお世話になっている建築家の方のご紹介でした。

なんでも、今建設予定が決まっている5棟の高層マンションの内装のデザイナーを決めかねているので、一度話がしたいと言われました。
そしてビジュアル的に宣伝効果がある私を推薦していただいたようです。

推定の建設費用から算出しても、2、3年でうちの事務所の売り上げが億単位になります。
これは絶対に成功させたい案件でした。
そしてバッチリプレゼンテーションの用意をして部長さんとの会食に向かいました。

向こうは3人でいらして、部長さんはいかにも「土建屋」っていう感じの人でした。
私たちも3人で、部下の男の子2人を連れていきました。

当日の会食は大成功で、かなり上機嫌で話が進みました。
時折、「先生は顔がいいからデザインが駄目でも何とかなるよ!」って言う言葉に不快感はありましたけど、なんとか笑顔でスルーできました。

そして無事に会食を終えて、何とか早く仕事の契約を済ませたいモンモンとした日々を過ごしていると、部長さんからメールがありました。

「今週末あたり二人で食事でもどうです?」

すごく嫌な予感はしました・・・
でも、このご時世、露骨に体を求めてくる人なんていません。
少なくとも私の経験や友達の話でも、そんな話はありませんでした。

でも、もし体を求められたりしたら・・・って考えずにはいられませんでした。
私は色々な事態を想定して、ボイスレコーダーや契約書なんかを用意しておきました。
ハッキリ言って好都合だとも思いました。
仕事のためだったら何でもする覚悟はありましたし、逆に向こうの弱みを握る事ができます。

彼氏には相談せずに、部長さんとの二度目の会食に向かいました。
場所は有楽町のレストランです。
土建屋さんにしてはかなり気の効いたお洒落なレストランです。

仕事の話を交えながら、プライベートな下ネタも話しました。
そしてしばらくすると、
「この前のマンションの話だけど、あれだけの物件になるとデザインやりたいって奴が腐るほどいるね?」と話しだしました。

私は内心ドキッとしながら「とうとう来た・・・」って思いました。
そして念のためボイスレコーダーのスイッチを入れました。

話が進むと、やっぱり恩着せがましく「あなたを推薦したい」って思ってると言い出しました。
そして、「ぶっちゃけて言うと、俺はあんたを抱きたいんだよ。」とハッキリ言われました。
覚悟はしていたものの、いざ言われると正直膝が震えてしまいました。

私は想定していた通りに話を進めました。
少し時間を頂きたいのと、行為の前にデザインの契約を済ませること・・・
部長さんはすんなり了承してくれて、その日はそのまま帰りました。

そして2、3日考えましたが、やはり億単位の仕事をミスミス断るわけにはいきません。
それどころか、そのマンションを切欠に仕事が飛躍する可能性が大きいからです。
私は部長さんに連絡を取りました。

その頃は丁度クリスマス前だったのですが、「彼氏とクリスマスは過ごすの?」と言われて、多少ラブラブな空気を見せたら、気を使って食事だけで終わらせてくれるかも?って甘い考えで、

「クリスマスは彼氏とフォーシーズンで過ごすんですよ!」って言ったら、
「じゃあその日、彼氏と会う前にしようか?同じホテルで予約入れとくから、ギリギリまで楽しめるな?」って言われてしまいました・・・

かなり想定外でしたけど、向こうのペースに合わせるしかなくて、クリスマスイブの午後3時から部長さんと会う予定になりました。
ちなみに彼氏とは大体8時位に会う予定でした。

いざ当日になると、朝から何も食べれないし考えられません。
とにかく重要な契約書だけは何度も確認して用意しました。

そして時間になったのでホテルに向かい、部長さんと顔を合わせて、食事をとりながらお酒を飲みました。
いつもは酔わないはずなのに、その日はすぐに顔が赤くなり、熱くなってきました。

後から聞いた話だと、その時に「媚薬」をドリンクに混ぜられていたらしいです。
私はいつになくいい気分になってしまい、とにかく先に契約を済ませたいと思って、何とか判子だけは頂きました。

そして、契約が済むと急に気が抜けてしまい、一気に酔いがまわってきました。
私も「酔わないと逆に辛いから、この際飲んじゃおう!」と気持ちを切り替えました。

そして1時間ほどして、ついに「部屋に行こうか?」と言われました。
彼氏と予約した部屋よりも恐らく高い部屋に向かいました。
そして部屋に入ると、「じゃあ時間も無いからな」と言うと、部長さんはズボンとパンツを一気に脱ぎだしました。

私はビックリして反対を向いていると、「ほら、早くこっち来い!」と言われました。
そして部長さんのアソコを見るように言われました。

ブラーンと毛むくじゃらのアレが垂れ下がっていました。
ただ、固くなっていないのに、明らかに彼氏のモノより大きいです。
電話の子機みたいなのがぶら下がってるように見えました。

近くに行くと少し臭かったんですが、「しゃぶれよ」と言われて、しょうがなく少しずつ舐めました。
彼氏にもこんな事はほとんどしません。

「なんだよ全然下手くそじゃねーかよ」と言われながらも一生懸命舐めました。
玉や裏筋を舐めさせられてると、部長さんのがドンドン大きくなっていきました。

気がつくと500mlのペットボトルを少し長くしたようなサイズになっていて、普通じゃありませんでした。
とても口には入らないので、まわりを舐めているだけでした。
でも、アソコがすごく熱くなっているのが分かりました。
ジワジワとアソコを中心に体中に蟻がはってるような感覚です・・・
今まで感じたことの無い感覚でした。

でも、こんな人には絶対に興奮してるのはバレたくありません。
早く終わらせて、楽しいクリスマスを過ごしたい気持ちでいっぱいでした。

すると部長さんは、「お前もズボン脱げよ」と言いました。
私は「シャワーを使わせて」と頼みましたが無理でした・・・
仕方なくズボンを脱いで、一番地味な下着を見せました。

部長さんは床に四つんばいになるように言いました。
私は部長にお尻を向けて四つんばいになりました。
出来るだけ背中を丸めて、恥ずかしいところが見えないようにしました。

こんな格好をさせられてるだけで、段々悔しくなってきました。
部長さんは「ケツ突き出せや」と言って背中をグイグイ押しました。
私はお尻だけを高く上げた恥ずかしい格好をしました。

すると、「おっ、濡れてんな、いいね、お前スケベだな?」とヘラヘラしながら聞いてきました。
私は悔しくて無視していました。
すると部長さんは自分の鞄を取り出して、中から何かを出して、ゴロゴロとテーブルに並べました。

私は恐る恐るテーブルを見ると、バイブみたいなのがいっぱいテーブルに並べてありました。
そして部長さんが、「最初はこれか?」とニヤニヤしながらピンク色した小さい繭みたいな形の物を取り出しました。

私は四つん這いの恥ずかしい格好で、部長さんの前にお尻を突出していました。
部長さんはピンク色の小さいバイブみたいなのを私のお尻に近付けてきて、わざとアソコに当たらないようにギリギリのところで弄んでいました。

私は普段なら絶対そんな事では性欲なんか高まらないのに、媚薬のせいなのか、アソコがドンドン熱く感じてきました。
湯気でも出てるんじゃ無いかって思っちゃうほど熱くなりました。

部長さんはアソコのフチの部分とかをじわじわ攻めてきます。
でもそこは何とか我慢出来たのですが、お尻の穴にパンツ越しに当たった時、体が「ビクッ」て動いて、電気が走りました。
正直気持ち良くて、呼吸がドンドン荒くなってしまいます。

それからたまにしか来ないお尻の穴の刺激が、もっと欲しくなって、少し自分でお尻を動かしてしまいました。
たぶん部長さんにも気付かれていたんだと思います。

そして、ほんの一瞬クリちゃんにバイブが当たった時は、思わず「はうっ」って声が漏れました。
たぶんもうパンツがビッチョリなのは分かっていました。

何分かそんな状態が続いて、私はいつの間にかバイブを追い掛けてお尻を振っていました。
恥ずかしいとか考えられなくて、早くアソコに押し付けて欲しかったんです。

そしていよいよ部長さんがバイブをアソコに押し当てた時には、一瞬で言葉も出ないままイッてしまいました・・・
すっっっっごい気持ちよかったんです。
今までの彼氏なんかとはぜっんぜん違う!

その後はバイブがドンドン大きくなって、最後には男性器の形をしたバイブが何かの機械に付いていて、すごい早さで前後にピストンする機械が出てきました。
それを見た時はすごい恐かったんですけど、使ってみたら逆でした・・・
一瞬で失神しました・・・

失神ってした事ありますか?あれってすごいんです・・・
体中の力が抜けちゃうから、よだれは出るわおしっこは出るわで、すごい恥ずかしかったんですけど、それ以上に信じられない快感でした。骨盤の一番深いところについた火が、カラダの芯から背骨を通って頭のてっぺんに突き抜ける感じで、真っ白な雲のなかで上下の感覚もなくなって、ただアソコから快感だけがどんどん注入されてくる感じ・・・
もうその時は、好きでも無い人に犯されてる感覚はなくて、ただ玩具にされてるのを楽しんでいました。

最初はこの部長さんには絶対心を開かないようにしていたんですけど、そんなの無駄でした・・・次元が違うって感じです。
正直、この後彼氏と会う時間が迫ってきてるのを感じると、少し嫌になりました。
今日は何もなければ良かったのに・・・って思っちゃいました。
だって、もうこの時点で10回以上イカされて、体がダルくてフワフワしてる感じだったから・・・

そしていつの間にか仰向けにベッドに寝かされて、全裸にされました。
その後にベッドから降ろされて、カーテン全開の窓際でまたフェラをさせられました。
今度は一生懸命しゃぶりました。
ダンダン部長さんのアソコが愛おしく感じてきました。

部長さんは私を窓際に手をつかせて、立った状態で後ろから入れようとしてきました。
でもあんな大きなアソコだから、中々入らなかったです。
やっぱり最初は痛かったけど、ジワジワ入れられてきて、最終的に奥までパンパンに入った時はすごかった・・・

『もうこの人のサイズにされちゃった・・・私を変えられちゃった・・・』って思って、すごく征服された感じが気持ち良かったです。
こんな気持ちははじめてでした。

それからゆっくり動きだして、5分位はかかりましたけど、痛みはなくなりました。
その後が・・・すごかった・・・
部長さんのパワフルなセックス・・・私なんか軽い人形みたいに扱われて、ほんとうにゴリラに犯されてるみたいに思えました。
私なんてただのメスなんだ・・・って思って、吹っ切れて思いっきり感じました。

窓の外なんか気にしないで感じるまま思いっきり声も出ちゃって、カラダは意思とは関係なく勝手に反り返って、足の指はつるかと思うくらいぎゅっと固く握ったまま、つま先がずっとブルブルと痙攣を繰り返すんです。
何回イッたのか分りませんけど、足元がおしっこでビチョビチョになっていました。
もう一人では立っていられなくなって、ガクガクした体を持ち上げられて、駅弁?っていうんですか?アレをずっとされていました。

最終的にベッドに連れてかれて、正常位でいっぱいイカされました。イッた直後はクリが敏感すぎて、息ができないくらい呼吸が苦しくて、「ちょっと待って」とお願いするのですが、部長さんは動きを止めてくれないので、すぐにまた腰がブルブルしはじめて、息をしようとすると勝手に獣みたいな声が出て、意識がフゥッと遠のくんです。これがイキっぱなしという状態かと後から思いましたが、このときは生まれて初めての感覚で、私ってこんなにたくさんイケるんだと驚きながら、ただ快感に身を委ねていました。
そして部長さんが「このまま出すぞ!」って言うから、良く分らないけど「はいいいい」って言ったら、思いっきり中に出されちゃいました・・・
アソコがお湯を注がれたみたいに熱かった・・・

でも全然怒る気にはなりませんでした。
こうなる前は、絶対にコンドームはしてもらうのは当たり前って思っていましたけど、挿入された時点でどうでもよくなっていました。

そして気がつけば彼氏との約束の時間です。
急いでお風呂に入ってアソコを洗いました。
そしてちゃんと契約書を確認して、部長さんの顔を見たら、

「俺は今日はここにいるから、彼氏と喧嘩でもしたら遊びに来いよ!あははは、まぁ無理か?クリスマスイブだからな!」って言っていました。

私は急いで部屋を出て、いったん外まで行って、彼氏をロビーで探しました。
そして二人で食事をしたんですけど、今の今まであんな激しいセックスをしていたんですから、体がガクガクしています。
と言うよりも、部長さんの事が気になってしまって集中出来ません。

正直、彼氏がいたときにガッカリしてしまった自分がいました。
急な仕事とかで来れなかったら、そのまま楽しめたかも・・・って考えました。

結局食事は楽しめずに、なんとなく終わりました。
そして彼氏と部屋に入って、喜んでるフリをしました。
彼氏はすぐに私に襲い掛かってきました。
私は覚悟はしてましたけど、全然そんな気分じゃありません。
ただ、アソコが拡げられて弛くなっていないか、勘づかれちゃうんじゃないかと不安でした。

クリスマスイブの義務として、何とか彼氏とのエッチをしました。
すごく味気ないものでした・・・いつもとなんら変わりはないのですが・・・今までだったらそれで満足してたはず・・・

私は我慢出来なくなって、携帯に電話がかかってきたフリをしました。
そして、「ごめんなさい、ちょっと仕事で戻らなくちゃいけないの・・・」と彼氏に言って部屋をでました。
彼氏もエッチの後だったから、割と怒らずに承諾してくれました。

そして私は走って部長さんの部屋に行きました・・・
部屋に入ると、「本当に彼氏と喧嘩しちゃって・・・」とウソをつくと、部長さんは何も言わずに私の下半身だけ裸にして、また窓際に連れていって、そのまま後ろから入れてきました。

部屋に入った時にはアソコはビチョビチョだったから、すぐに入っちゃいました・・・

部長さんは激しいキスをしながら、「ホントはコレが欲しかったんだろ?」と聞いてきて、私は興奮して、「そう、コレが欲しかった、彼氏よりこっちが欲しくなっちゃった、ああん、あああああ、いい、あああああ」と言ってしまいました。

その後はいっぱいイカせてもらって、2時間ぐらいエッチをして、また彼氏の所に戻りました。

結局私は部長さんの愛人みたいな感じになりましたけど、おかげで仕事も順調にいっております。

三十路の母親と小学生の娘



マジな話、書くけど良いかな?
結構鬱になるけど

今は俺は田舎でのんびり暮らしているが
そのとき、10年くらい前だったけどさ・・・

俺ある事情で大もうけできた。
詳しくは書けないがとある地域の土地の買収に関しての調査をまかされて、
そのときに知った情報で、そこに咬んでいたデベロッパーとゼネコンがさ
銀行から金が借りられないからヤバい組織、まーヤーコーだな。から金を引っ張っていた。
あと一件の地権者を落とせば土地がまとまり、それを大手に転売し
それを地方自治体に売れば完成って所まで来ていたんだが、
その地権者が見つからなかった。

生きているのは間違いないが、どこにいるのか分からないから完全お手上げ。
でもその事業を進めているその地域の首長が次の選挙出る出ないみたいな話があって。
で、俺が突き止めた。その地権者の居場所。ところがそいつ、もうボケちゃってて。
つーか土地自体は本来二束三文なんだが、その土地と幹線道路をつなぐための橋が架けられる
場所は、地質としてそこしかないから、そこが押さえられないと意味が無い状態で。
で、俺はどうしたか。結局見つけきれないことにした。
別に探しているのはチームで、だし
その地権者名字も変わっていたし。
で、俺は事業が頓挫することを見越して、そのデベロッパーとゼネコンの株を空売りし倒した。
まぁみるみる下がったね。結局2桁とまでは行かないが、税金払っても数億の金が残った。

俺は会社ではボンクラで通ってたから、次のボーナスもらう前に会社辞めようと思っていた。
辞めやすいし。
最悪年末までには辞めないと、会社での年末調整で確定申告がバレちゃうし。・
で、ここから。
地方の中堅ゼネコンとはいえ、ぶら下がっている企業は多い。特に地方はな。
結構な連鎖倒産が起きたし、夜逃げだ刃傷沙汰だ、まぁ阿鼻叫喚だったよ。
俺たちの会社はその事業が出来る・出来ないの両構えで準備していたので、
出来ない方で回収モードに入った。売掛金が飛んで、首くくる寸前の石屋があってさ。
その残務整理をまかされた。60位の社長がいて、その出戻り娘、とっいっても30過ぎ。
経理をしていた。
事務所兼作業所兼自宅、みたいなところで。ただその事業にはその石屋相当入れ籠んでいてさ。
まぁ無惨なもんだった。
工作機械は古いし、車も売り物にならない。土地建物だって、しれたものだった。
社長、体壊して入院。出戻り娘はやつれきっていた。
で、その娘には、当時10歳の娘がいた。

普通の小学生。棒のようなメリハリの無い体。ただ、結構顔は可愛い。
ただ家が大変なことなのは承知していたようで、俺を見る顔は暗かったな。
怖く見えたんだろうか。

やがて社長には別の病気が見つかり入院は長期化、いよいよ首が回らない。
破産しかなかった。
罪の意識もあってきちんとこの家だけはちゃんとしてやろうって思い
熱心に取り組んだ
甲斐もあってなんとか算段はつき、破産すること無く整理は終わった。
アパートも見つけてやったし。ただ病気だけはどうにもならん。
社長は車椅子となり、介護生活。母親は働きには行けない状態だった。
俺は会社を辞めた。のんびり田舎で暮らそうと思っていったが、その母娘だけは
気になった。
正直、やりたかった。
両方、特に娘と。

俺は熟女好きでもあり、ロリでもあった。
まぁ女なら何でも良いのかもしれないが。

金はもう腐る程、時間も腐るほどあった。
アパートを引き払い、その母娘がいる隣町に越した。さんざん動き回り土地勘が出来たから。
で、数ヶ月後、連絡があった。
母親、事故を起こした。人身。殺してはいないが近所のおばちゃんの自転車と接触。
おばちゃん腰の骨折って入院。弱り目に祟り目。ついていない奴はこうもついていないものか。
俺に連絡があったのは、社長は親戚との折り合いが悪く、整理のとき親戚を結構泣かせたし。
俺くらいしか頼りにならないからとのこと。
自賠責には入っていたし、これも解決してやった。
自分は会社を辞めたこと、隣町に引っ越したことを告げた。
まぁほどなく俺は母親と関係を持った。この辺ははしょるが、生活保護を受けながらの介護疲れと
子育て。で事故を起こして弱ってたからな。いくら年下とはいえ、不細工な俺でも
頼もしく見えたんだろう。子供を学校へやり、父親を病院へやり、その後はラブホ直行。
俺は一応隣町で資格試験の勉強をしながら夜勤のバイトをしていると言っておいた。
実は夜勤のバイトは事実。社会とのつながりが無いと、いろいろ不便だからな。

まぁストレスたまった三十路の女の性欲はナカナカだったし、完全に身も心も俺にゆだねていた。
今までもてなかった俺は、いわゆる素人童貞って奴だったけど、金の介在しないセックスとはこうもすばらしいのかと思ったね。
資格を取って目標の貯金がたまったら、事務所、手伝ってくれないか?って大嘘こいたらさ、目を潤ませてさ。
ただ子供が出来ると産みかねない勢いだったからとにかく中田氏だけは注意した。
とにかく徹底的に口内射精。ごっくんして・・なんて気持ち悪い台詞に素直に答えごっくんするんだよ。
肛門をねぶったあとさ。「僕にも同じこと、して」って言うとさ、まぁ俺の疣痔肛門に舌を入れて来る訳さ。
時折小遣い渡すとさ、「事務所資金貯めて」って言うからさ、
「ミーちゃん(娘の名前:仮名になんか買ってあげなよ)」って言うと恥ずかしそうに受け取る。
完全に奴隷を手に入れた気分だったな。

で、そろそろ母親とのセックスにも飽きてきたんだよ。
所詮は三十路の女だし。
つーか、娘としたかった。とにかく小学生の処女をいただくって経験なんて東南アジアにでも行かない限り無理じゃん。
その金はあるけど、浅黒い肌の女なんてだめだし、俺は変態だが潔癖でもある。
生っ白い日本の小学生とやる、ってのが最終目標。
ただあまり娘のことは詮索しなかった。
むしろ母親俺を食事に誘いがあわせようとするんだけど
お母さんが別の男を連れて来るのは、年頃の女の子には精神的に重いんじゃないのかな?
と俺がやんわり拒否した。
トラブルを解決してくれて、今は一生懸命勉強している
時折お小遣いをくれる優しいお兄さんだと母親は娘に説明している
みたいで、照れくさくもあり、罪悪感も湧いたな。
ただ、か細いながらも昔「コンニチワ」と会釈する声が離れられなくて。
いよいよどうあの娘とヤルか、作戦を練り始めた

社長、つまり母親の父親が死んだ。
まぁ入院してわずか一ヶ月くらい。
公民館での葬式の席で、久々に娘をみた。11歳。
最初みたときより背が伸びていてブラウスの胸のわずかなふくらみが確認できた。
紺野ジャンパースカートから伸びるすらりとした足。
ただ全体的な棒のような体の印象は変わらなかった。
ただ介護から解放されて働けるようになると、本格的に事務所云々が持ち上がることは目に見えていた。
ただの嘘っぱちなのに。
だがチャンスが回ってきた。
保険金を巡り親戚が押し掛けてきた。
今までは倒産や入院に免じて黙っていたが、死んだからには容赦はしない、と。
当然母親は俺に泣きついてきた。
それにあの保険金があれば事務所が借りられる、「私たち」の夢が叶うだって。
何が「私たち」だ、って思ったけど。
で初めて家に上がった。「コンニチワ」と久々に娘の声を聞いた。
一瞥してニコッとし、また電卓をパチパチ。
法的に請求権が切れていない借金と、切れている借金。
全ての事情を把握し保険金と照らし合わせる、まずい。
ほとんど返さなくてよい金だった
葬式代払っても数百万の金が残る。
「私たちの事務所w」が実現してしまう。

そんなもの、田舎のジジババ連中を丸め込むなんて簡単なことだ。
裁判したところで勝てる。
だが俺は母親に適当に嘘をついた。
返さなければならない金が幾らで、返さなくても良い金が幾ら。
だから手元に残るのがこれだけ、と。まぁ30万残るくらいで説明しておいた。
「何とかならないの?」とすがる母親。
無理だよ、と言うともう疑わない。
がっくり肩を落とす。
俺がなんとかするから、と言い相手先を教えてもらい一軒一軒回った。
返さなくても良い金を返して回る。
するとどんどん親戚も知人も増えていく。
目論見通りだった。
やがて返済額は保険金を超える。
困ったなぁと嘯く、でもどうしようもない、と母親をなだめる。
落ち込む母親。落ち込む「ふり」の俺。
で俺は、さらに一計を案じた。
俺が貯めている事務所資金を提供すると言った。
それは駄目と母親は食い下がったが、じゃぁ破産するのか?破産したら事務所設立の権利は無くなるよ?と大嘘をこいた。
まぁ簡単に信じる母親。
またお金は貯めたら言いよ。そう言う。
母親の家で、娘がいるときに娘に聞かせるように窮状を話した。
11歳にもなれば家庭が経済的に問題を抱えていることくらい分かる。
俺は一生懸命支えている印象をつけた。
もちろんセックスなどはしないけど。
娘には別れ際に必ず言うようにしていた
「心配しないで」「勉強がんばってね」
心配しないで、って言葉、一番不安をあおる言葉だよね。
所詮小学生なんてもうイチコロだった。

俺から言わせりゃはした金だけど、母親からすれば瀬戸際なもんだから
もうそのころは完全に俺と結婚したがっていた。
当時娘は、俺をどう思っていたかは知らないが
母親を救おうとする人、と一応の信頼を得ていたと思う。
最終的に数百万の借金が残ることを告げ、債権者と話し合い
俺が借金を全額肩代わりすると告げた。
形だけだから、と借用書を書かせた。
つまり俺は母親の債権者になった。

完全に外堀は埋まった

まず時折食事をしながら事務所設立について娘の前母親と話し合う。
適当こいていたが、次の試験には必ず受かる。
そうしたら研修を受けてxx年後にはこの地域に一緒に事務所を出そう、と。
母親は働きに出る。生活保護は止めると。適当な事業計画。
子供騙しも良いところ。

で、あるとき、娘に言われた。
「お母さんと結婚するの?」
君が大学生になったら、するかもと答えた。
「私、大学になんか行かない」
「どうして?」
「だって・・・」
まぁ母子家庭で生活が苦しく、大学なんて無理だろうと幼くして思っていたんだろうが
「大丈夫。行かせてあげるよ。今時大学出ないと、将来本当に困るから。それは大人の責任だよ」
と言うともう笑顔になって。

まぁ内堀も埋まったね。

で、最後の一押し
まず小遣いで娘を釣っておいた。
そして
あるアイドルのファンであることを知る。チケットを手に入れる。
俺もそのアイドルが好きだと言っておく、チケットが手に入った。
でも二枚しか無い。僕も行きたい・・・一緒行こうか?。でもお母さんには内緒だよ
友達と行くって嘘ついちゃえ。
まぁこれで完全に落ちたね。

ほどなく、母親に別れを切り出した
好きな女が出来た。そいつと結婚する。

約束は?もてあそんだのね、と。
何がもてあそんだだよ。何が約束だ?この借金の返済どーすんだ?と凄んだ。

娘は娘で、俺と別れたらコンサート行けないじゃん。大学にも行けないじゃん
母親は母親で、もう人生詰んじゃうじゃん。

はい奴隷が二人になりました

コンサート前、母親の家に行った。
母親にはパートに出ているのは知っている。
コンサートのことで話があるんだけどさ、と言うと家にあげてくれた。
正直言うと、お母さんとは分かれるつもりだ、けど君とのコンサートは約束だから一緒に行く?と言った。
小学生がとても一人で行けるような距離じゃなかった。
迷っている風だった。
でも行かないと言う。そりゃそうだろ。
でじゃぁ要らないね。とチケットを見せた。
破くよと言い彼女を見る。
行きたい?と言うとうなずく。
でも僕と一緒に行くのはお母さんに悪いよね。
もう泣きそうな顔だ。
ごめんね。意地悪して。一緒にコンサート行こう。お母さんとも仲直りするよ。
と言うと晴れやかな顔になった。

コンサート当日、友達と出かけると母親に嘘をついた彼女は精一杯のおめかしをして待ち合わせ場所にいた。
車に乗せると街へ向かう。話すことも無いのでcdをかけていた。
コンサート会場につく前にファッションビルに立ち寄る。
駐車場ここしか無い、と嘘をついて。でそのビルでお買い物。
まぁ母子家庭の子だ。適当にあれこれ買ってやる。
最初は遠慮するが、物欲はとまらないねw
コンサート会場へ着くとグッズ売り場へ。
まぁコンサート前にコインロッカー二つも借りたよ。
でコンサートが始まる。
おれは正直そのアイドル、何の興味も無い。周りから見ればただの保護者。
興奮する彼女。
まぁかわいらしい

で、コンサートが終わった。
家路につく車の中で、お母さんとはやっぱり仲直りできそうも無いと告げた。
これで最後だよ。今までありがとうねと言う。
彼女の顔が曇った。
お母さんと仲直りしてほしい?と聞くとうなずいた
相当荒れているらしい。

田舎の巨大なコンビニの駐車場ジュースを買ってきた。
俺は話し始めた。
今まで僕はお母さんにいろいろしてきた。借金も返してあげた。

うつむく彼女。

それにお母さんは僕にお金を借りているんだよ。
わかるかな?

ちゃーんと借用書わかるかな?、あるんだよ。

どんどん追いつめてやった。

それに君にもお小遣いをたくさんあげてるよね、
今日もいろいろ買い物をして、コンサートチケットまで。

お母さんと分かれたら、借金返してもらうからね。
えっ?っと彼女は俺を見た
駄目だよ。お金は返してもらうよ。
冷たく言い放った。

でもお金を返さなくてもいい方法があるよ

俺は覚悟を決めた

セックスって分かるよね。
ミーちゃん、セックスさせてくれる?
俺は彼女の目を見つめる。ここは勝負所。
絶対に引いてはならない。

考えさせてください
と言う。

駄目だ。今日セックスさせてくれなきゃだめだ。
でもセックスさせてくれたら、まずお母さんの借金、無しにしてあげる。
もし約束を破ったら、そのときは警察に行けばいい。

うつむく彼女。もう一押しだ。

これから、たくさんセックスをさせてくれたら、大学にも行かせてあげる
もちろんお母さんには内緒だけど。

僕は約束を破ったことは無いよ
無いよね?コンサートも言ったじゃん。

彼女はうなずいた

セックスさせてくれる?
はい・・
じゃぁキスして良い?
彼女はうつむいたままだった。
こっち向いてと促すと顔を向けた。
キスしたこと、ある?
首を横に振る彼女。
俺は彼女のあごを持ち唇を押し付けた。
目をつぶり顔がこわばるのが見て取れた。
俺はキスを止めた。
じゃぁセックスをしよう。
おれは車を出し、ラブホテルへと向かう。
ちなみにレンタカーを借りておいたのは今思えば大正解だったな

とりあえず風呂入ります。
しばらく休憩

こっからはかなりグロいので、止めとけってのがあったら
止めますが

?

そりゃ残酷だよな。
11歳でラブホ。
ただまぁ、あのときの冷たい興奮は、空売りの利益確定時よりもあったかもしれないね。
今だったら、防犯カメラとかもっとあるんだろうし、よくもバレずに済んだもんだ。
ラブホに入った。車が直接乗り入れ出来て、車から部屋へ直行できて、絶対に人目につかない仕組みの所を下調べしておいた。
部屋に入る。
まずもってトイレに行った。
彼女はソファーに座ったままだったね。カチコチだった。
ただ無理矢理はキスまで。あとは彼女の自主性が大事だと思った。
自ら決断し自ら望んだって思わせないと、俺はテレビをつける。
そのアイドルのCMが流れていた。

お風呂、入るよ。
と俺は風呂へ向かった。
意を決した彼女がついてくる、俺は浴室へ入り湯を貯め始める。
振り返ると彼女は服を脱ぎ始めていた。
終始うつむいてはいたが全てを脱ぎきちんとたたんでいた、
タオルを頭に巻く
その辺はもう一端の女だった。
小さなふくらみの胸、かわいいブラジャーがかごの中に入っていた。
俺も脱射場へ向かう。
服を脱ぐと一枚一枚全裸の彼女に渡すと彼女はたたみ棚の中へ。
パンツを脱ぐともうギンギン。
思わず目をそらす彼女。
浴槽は曇り始めていた

彼女の小さなお尻はブルマーの型に白く象られている。
下腹部はほんの少しポッコリしていて、その更に下には薄毛が。
そして割れ目とクリトリスがはっきり見えた。
しかし一番興奮したのはちょろりと脇毛が生えていたことだ。
彼女は俺を見上げた。

俺はコックをひねる。シャワーの温度を調整し、彼女に手渡した。
おれは仁王立ちのままボディーソープの方を見た。
シャワーの方向を変え、フックにかける。
ポンプを二回押し、手に取り泡立てはじめる彼女。
11歳のソープ嬢。泡立てた手が俺の体を拭い始めた。
脇、胸、お腹。で陰茎も。誰に習ったんだか、本能的なものか?
父親とお風呂に入った記憶は無いという。

ただ小さな手は大人の体を洗うには適していない。
泡立ても下手だ。
俺は自分で泡立て脇やら股間やらを洗った。
彼女が流してくれる。
俺は椅子に腰掛け、「頭洗って」と言う。
頭にシャワーをかけ、シャンプーを手に取りシャカシャカと洗い始める。
小さな指だたいした刺激も無い。
流して、と言うとつむじの方からお湯をかける。
それ以外は無言だ。
俺は湯船につかる。
彼女も体を洗い始めた。その姿を見ながら歯を磨いた。
体を洗い終えた彼女。おいでと促すと湯船につかってきた。
浴槽をまたぐとき、陰唇が見える。
全く汚れていないももいろが見えた。
体を縮めている彼女。
大きなお風呂だね、というとこくりとうなづいた。
先に揚ろうとする俺と同時に彼女も立ち上がる。
おれは彼女の手を引き湯船から出た刹那彼女を抱きしめキスをした。
最初は唇を重ねただけだったが、一度外し、あーんしてと言った。
軽く口を開けた彼女の口内に舌を入れた

彼女はただ舌も絡ませようとせずこわばっていた。
俺は容赦なく彼女の歯の表と裏、上あご、唇の裏、上下の歯茎を舐め上げた。
俺の口からは相当のよだれが彼女の中に入っていっている。
彼女は目をぎゅっとつぶっていた。
そりゃ気持ち悪いだろうな。
だが容赦なく口周辺をしゃぶりまくった。

しばらく彼女の口内を愉しんで、おれは手をつなぎ脱射場へ出た。
俺はバスタオルで彼女の体の水分を吸い取る。
万歳させ脇を、大きなバスタオルでくるむように全身をふいた。
はい反対と言うとくるりと振り向いた。
背中をふく。そして股の間にタオルを入れる。
ももを閉じたが開いて、というと少し間が空く。
背中を軽く押し前傾姿勢をとらせると肛門がくっきり見えた。
その前の姿は鏡で確認できた。
左右の足を太ももから足先まで丁寧にふいてやる。
一通り終わると、彼女が俺の体を拭く。
適当に水分は残る。拙い。神は俺自身がごしごしと乾かした。
おれはバスタオルを腰にまく。
ただ勃起はとまらないのでうまく閉められなかった

最後の一押しだ。

俺は冷蔵庫からジュースを取り出し彼女に渡した
ありがとうと言い彼女はコクコク飲み始める。

フーゥッとため息をついた。
バスタオルを無目まで巻いた彼女をソファーに腰掛けさせた。
まだ大丈夫だよ。今帰りたい、と言えば帰れるよ。
このままセックスしないで帰れる。
どうする?彼女はうつむいた。
お母さんの借金、自分の大学の問題、自分自身の将来をよーく考えて決めて良いよ

そんなもん、答えなんて決まっている。
ここまで来て帰るなんてあり得ない
しかし自らセックスを希望した言質を取りたかった。
そんなもん法的には全く無効で俺はまぎれも無く強姦野郎なんだが・・・・

彼女は意を決したように
はい
と言い、ベッドへ向かい、体を横たえ、両手を胸のところで握った

続けてよろしいか

ok

寝ます
ここからは、マジグロ
鬱になる
明日、耐えれる精神状態なら書きます

俺はベッドに腰掛けた。
横たえる彼女の胸の当たりに閉じられた手が事故級で上下しているのが見えた。
体をひねり彼女を起こした。
同じようにベッドに腰掛けさせた
セックス、するよ。
こくりとうなづいた。
経験は?と聞くと首を横に振った。
俺は頭のタオルを外した。フワァサッって髪が肩まで落ちてきた。
彼女の腰に手を回すとキス。
もう最初の頃の亀が首を縮める雰囲気は無かったね。
で、彼女の体に巻いているタオルを外したよ。
そのままベッドにゆっくり小さな頭を抱えながら枕まで誘導。
再び寝かせるとキスを外し首まわりを舌で舐めた。
やはりあごを引いて抵抗する。
その様子にちょっとむかついた。
俺は右乳首をなめにかかった。
もう膨らみかけの乳房の先端をチロチロ舐める。
首を何度も左右に振る。
で、左の乳首はどうしたかと言えば、乾いたタオルを乗せ、人差し指と中指で軽ーく擦るように弄くった。
なんでか。これ彼女の母親の好みなんだよね。
直接触るよりタオル越しに触ると余計に感じるってのを発見してさ。
それ以来左右をなめ左を弄るって攻めたら左右の乳首の長さ、明らかに違うまでになって。
娘はどうかなって思ったら、同じように感じやがる
感じ方も遺伝するんだなって。
もう、乳首を舐めながらさ。にやけがとまらなかった

ふっふぅんって鼻息が聞こえてたけど、だんだん「声」に変わってきたね。
特に左乳首タオル越し攻めはマジで聞いていた。
突然「あーっうっ」って。
そのうち彼女の左手が俺の左手首をつかみ外しにかかった。
所詮小学生女子の力なんてのはね。
俺は左乳首攻めを止めなかった。
彼女のゆがめるか顔を見るため少し頭を起こし、乳首なめは止めた。
右手は恋人つなぎをしてやった。でひたすらタオル攻め。
だんだん声とアクションがデカくなってきた、相当聞いている。
つーか母親より感じているかも。
まぁ無理も無いか。初めてだし。
どうした?と聞くとこそばい、と答える。
少し左手を休める。彼女の額は汗ばんでいた。
おれはおでこに口づけ汗を吸い取った
小学生の汗の味。ぷーんと生え際から「頭臭い」におい。
少し彼女の呼吸が落ち着いたところで俺の手首をつかんでいた左手を外させ俺が彼女の両手首を握り万歳させた。
そのまま軽く押さえて、脇なめ。はっきりと「いやぁっ」って言ったね。
おかまいなく左右の脇を舐めまくった。左右、右左って。
どれだけ抵抗しようが大人の力、体重に抗える分けないね。
なす術無く舐められていた。
母親も脇舐められるのが好きだった。
遺伝子って怖いね

脇を愉しんだらもう一回タオル攻めしようとし、タオルを探すと下腹部あたりに下がっていて、
あ、そういやどうなているんだ?、と思い、彼女のあそこを見た。
もうとろとろに濡れてシーツにシミも出来てた
「しまった、もったいねー」と早速股間に顔を突っ込み舐め回した。
もうこれは母親と全然違う。
体調によっては白く濁ったり、粘っこかったり、生理前後では鉄の味(血の味)だったりする大人の女とは全然違う無色透明のさらさらの泉が湧いている訳よ。
で彼女は股を閉じて俺の頭を締め付ける訳さ。
これは母親と一緒。
クンニのときは首をロックされちゃう。
でもそれを開かす方法も知っているんだよね。
陰唇舐めると股を閉めるが乳首をキュッとつまむと足をカエルのように上に上げるんだよ。
試すとまぁおんなじ。
もうね。笑いが止まらなかったよ。

両乳首をつまみ、時折力を入れながら足をあげさせる。
ひらいた陰唇をしゃぶりもう俺の朽ち回りはべとべと、でも俺のつばのにおいしかしない。大人と違い臭わない。
で、クリが大きくてさ。母親よりデカいんじゃ?ってくらいぴーんとそびえていてさ。
口に含むともうコリコリしたね、舐めて、すって、こねて、もう乳首tクリをコリコリしまくった。
時折じゅるじゅる音をわざと立てて全体を吸い上げてやった。
もう完全に力が抜けていっていたね
後からだけど、始めてイカされたのはあのときだって言っていたよ・

俺はクンニを止め、彼女を見る。
目をつぶっていたので言ってやった。こっち見てよって。
彼女は俺と目を合わせた。
フェラさせるか?と思ったが、俺のチンコが初めて入る彼女の場所が口内ってのは違うって思った。
セックスするよ、と告げると俺は俺自身を彼女自身にあてがった。
互いの先端はぬるぬるだったがいかんせんまだ未成熟。
いきなり突っ込むのは危険だと思ったし。
だけど俺は聞いたことがあって、突っ込まなくても亀頭を膣の入り口にあてがえば自然に膣は亀頭を銜えてくる。
自然に任せた方が良いってことを。
おれは冷静に亀頭を膣にあてがった。
無理に突っ込まず軽くへそ下あたりをなでながら膣が亀頭を受け入れるのを待つことにした。

本当だったよ。
だんだんだんだん、向こうから咥えて来るんだよ。受け入れてくるんだよ。
亀頭が入ったとき痛い?って聞いたら彼女は軽く首を振った。
で、半分くらい入ったところで彼女の顔が歪み始めた。
目を見て、と俺は言った。薄めながらも俺を必死で見ようとする彼女。
見てと少し大きな声を出すと目を見開いた。
で、俺、彼女を引き寄せた
完全に入った

よく考えたら初めての処女体験。
そりゃもうね。その征服感たるや。
こっちは既にイキそうな訳よ。
それぐらい最後の入れる瞬間のメリメリと割れていく感じ。
入りきったときのギュゥーッって締め付ける圧迫感。
落ち着いて、膣全体から感じる新鮮な感じ?
もうあの経験は生涯忘れることは無いね。
少し落ち着いてからゆっくり腰を動かした。
さすがに痛そうだし重そうだし苦しそう。
だからといっていきなり持ち上げて騎乗位とか、はね。
乳とかもんだり体位とか変えたりしないで、ただ「彼女だけ」を愉しんだ。
もう三分とか持たなかったね。
思いっきり出してやった。
初射精のときより、チンコがびくびくいったね。
もうどれくらいで高和からないくらい、精子が出まくった。
どくどくどくどくーって。

俺は虚脱感で彼女の上に全体重を乗っけかぶさった。
そしたらさ、彼女、俺の腰に両手を回してさ。抱きしめたんだよ。
おれうぁわああって思ってさ。拙いけど、俺を抱きしめてくれる訳さ。
互いの息づかいも落ちついてくると、やがて同じ呼吸になる訳。
その一体感。
一つになったーって感じ。俺がやられてしまっている訳さ。
感動してきてさ。
自然と彼女と目が合って、俺「ありがとう」だって。
ガキ相手に、感謝の言葉だよ。
小遣い銭と脅しとで奪ったのにな。
そしたら彼女もありがとうってさ。もうチンコが自然にドロンって抜けて。
俺は横に寝て彼女を抱きしめた。
彼女も身を委ねる訳よ。
もうなんつーの、こみ上げるものがあったね。

ただ犯罪って認識はあった。
そりゃもちろんこれからもやりたい、とも思ったのだが賢者タイムは俺を不安にさせた。
とりあえず、もう時間があまりないから早く帰ろうってまたお風呂に入る。
そそくさシャワーを浴びて家路へ。
彼女の髪が濡れないように気を使ったね。
痣とか傷とか、出血とかも確認した。大丈夫そうだった。
車の中で借金は心配しなくていいよっていっておいた。
お母さんと仲直りするの?って聞くから、ああ、と濁す感じで。
まぁはした金だし適当言えばごまかせるだろうって思った。
後悔は無かったが、後始末をしくじるとヤバいことになる、心配はそこだけだった。
そしたら彼女、とんでもないこと言ってきた。
今日のことはお母さんは知っているとのこと。
友達と一緒と嘘をついて家を出たのが嘘。全て正直に言っている、と。
俺は頭が混乱した。
だったらなぜそのことを俺に確認しなかったのか?

端的に言えば、彼女は俺に、娘を売ったんだよ
俺をつなぎ止めるために。

所詮小学生のことだし、友達に確認して嘘がバレてた。
問いつめられて露見。すると母親は行ってきなさいと。
お母さんと俺はいま上手く行っていないから、あなたが仲をとりもって
もう一度お母さんと俺が仲直りしてもらうようにしなさい。
そしてこうも言ったそうだ
「何でも言うことを聞きなさい」って。
おれはもう、平静さは装っていたけど、モヤモヤグルグルと言いようの無い気持ちになった。
母親のアパートについた。
彼女を車からおろし家に上がること無く帰った。
車を返し家のベッドで天井を見ながら今日のことを思い返す
そりゃ処女の味を思い出し勃起もするが、母親に売られた娘を思うと、もうなんだか。。ね

まぁ借金は勘弁してやろうと思った。
で学資保険と月10万円位を10年間援助を約束すれば強姦罪の時効に達する。
2000万もあれば事足りるし。

そのあたりで話つけようと思っていた。

ただこちらから行くとどう出るかが心配だったので向こうからの連絡を待った

次のに母親から連絡があった。
これからのことを話し合いたい、と。
おれは母親の元へ向かう。
娘が学校に行っている時間を指定した。
念のため早めにアパートへ向かい、彼女の登校は確認しておいた。
特に様子に変わりはない。約束の時間にノックした。
昨日はありがとうございました。ミーも、喜んでました。いろいろ買ってもらったみたいで、
といわれ、バレてたのか?なんて嘯いた。
とにかく昨日のことがバレているのかいないのかで今後の展開が大きく変わる、
母親は焼うどんを俺に作った。一緒に食べる。料理はうまい女だった。
食い終わると、これからのことを切り出してきた。
俺は借金はもういいよと告げた。
また彼女の大学進学のための学資保険をこれから積み立てることを告げた。
一括で払えるし、その方が当然安いんだが、15歳の一時金、18歳で満期になるってタイプを説明。
これをコツコツ今から積み立てていく、約束するよと。
そうすることによって訴えられるリスクが回避できる。
生活の援助は最後の切り札のつもりだった。

学資保険のパンフレットを熱心に見つめる母親。
あ、この線で行けるな・・・と思ったら、こちらを向き深々頭を下げてきた。
止めてくれよと思い、怪訝な顔もしたと思う。
母親はそれでも頭を下げるのは止めなかった。
結婚とか考えていたけど、あなたは若いし、それはあきらめる。
でも時々はこうしてあってほしい。と俺に迫ってきた。
うわぁ、マジかよ・・って思うけど母親がセックスしたいときって鼻が膨らみ目が潤む。
まぁいいや。多分バレていない。適当こいてばっくれりゃ良いや。
学資保険はそのとき一括で払って送りつければ良いし。
と思い直すと安心感から急に強気になってきた。
総意やこのアパートではまだしてない。
つーかセックスはホテルか店でしかしたこと無かった。
人の家出するってどんな感じかな?ってムクムクッとね。
昨日の拙いキスに比べ、もういきなりのベロチュー。
互いの唾液が互いの口を行ったり来たり。
小学生と違いもう完成されてるセックスマシン。
バックでガンガン攻めてやった。で、初めて、中で出した。
もう注いでやったよね。
なんであんなに強気だったのか分からんけど。

でさ、風呂に入って、たっぷり洗ってもらった
昨日とは全然違う。悪いけど比較しか無いじゃん
におい 肌の質感 感じ方、まぁ心じゃニヤニヤしながら顔は余裕だったけど。
で体を拭いてもらっているときに、おもむろに聞いてきた

どっちが良かった?って

何が?と返したがもう動揺しまくりだった。
全部昨日聞いたらしい。
俺とセックスした、と。
完全アウトジャーンって心がコミカルか感じになった。
追いつめられるとフザケモードになるのは昔からだったな。

まぁもういいか、こいつ馬鹿だし、って。
おれは正直に言った。娘だ、と。

そりゃそうよね。若いし。
でもこれっきりにして。忘れるから、忘れて、今まで通り接してと。
バーかそんなもの無理じゃん、
もうこうなったらって、おもってさ、とっさに言ったよ

責任をとる。
学校のこともあるから名字が変わるのはいやだろう。
だから結婚は出来ない。
がこれから君たち母娘の面倒は娘が成人するまで見るよ。

文句ないだろって。
月々のお手当で母娘二人暮らすには十分な額を提示した。
もともと怠惰な母親はその条件に飛びついた
本当?本当なの?と何度も確認するので、逆に、娘が嫌だと言ったら、この話はなしにする
と逆アップをかましてやった。
じゃぁ今晩にでも話し合って、明日返事ちょうだいと言い俺はアパートを出た。
ヤバい、夢の母娘3Pリアル版。
AVなんかじゃないマジ親子しかも一人は小学生
もうそのことで頭がいっぱいになった

何も疑わず、ちょいと金をやればほいほいとついてきて、自分の操を捧げる娘。
それを産んだ、同じような母親。
地方都市でたっぷりいただいてやることに決めた
小学生の同意なるものに意味は無いとは分かっているが、とにかく一万円握らせるだけで何でもしたね。
まず母親にはパートに行かせることに同意させた。
社会とのつながりが無いと、突然のトラブルに対処できないと説得すればあっさり折れた。
別に搾取する訳じゃないし。
で娘には、勉強を見てやると言った。
君のことを思って将来のこともあるからと。
まんまと折れた。もう面白いように。
母親は娘が抱かれるのは見て見ぬ振り状態だった。
つまり週二回くらい抱いてやれば、あとはどんないたずらしようともって感じ。
腐っていたね。

本当娘とのセックスは興奮したよ。
だんだんだんだん俺の人形になっていくからね。
母親が留守のとき、家に上がる。宿題を見てやる。これはマジで見るんだよ。
で、その後、風呂に入る。
丁寧に洗ってくれる。経験を積めばうまくなるんだな、これが。
で布団を敷いてことを始める訳さ。
先ず以て体中をねぶり上げる。乳首は相変わらずタオル攻めだけど。
特に肛門、母親と違い純桃、苦みも匂いも無い。母親の肛門の臭いも悪くはないんだけどさ。
最初は抵抗したけど、クリをローターで刺激しながらのアナリング。
ほぐせばほぐすどこなれてきて最後は穴がパクパクしだすんだよ。
生命の神秘w
ローターでイカせてあげると、
「みーちゃんにしたことと、同じことをして」
と寝そべる。
乳首を舐め、タオルで擦り、フェラも上手になってきたよ。
まぁフェラよりアナルをなめさせることの方が、重要だったけどね。
最初の頃あれだけきつかった本番も、上にノリぬるりと入ってくる。
腰を振っても揺れない小さな胸。
彼女は感じるとホッホッホッって言うんだ。
ヒーヒー言う母親とはそこが違う。
で、ぁあああ?と言えばイッタ合図。
もうたまらなかったね。勉強を教えながら間違いをすると乳首をつねった。
正解してもつねった。まぁ母親とのセックスもあるので、週一回くらいだったかな。
小遣いを今日は2千圓とか一万円、とか今日はがんばったからねとか、あまり良くなかったから
と言って使い分けておくと、まぁ彼女はがんばったね。

だけど最終的には3Pしたかったが、彼女も母親も、俺とのセックスは暗黙で互いに黙っておいたみたいだ。
さすがに母親とのセックスはラブホでした。
で考えたんだよ。
ディズニーランドってのをさ。

乗ってきたね。
まぁどうもあーまでしてディズニーランドに弱いかね?
まぁホテル予約して、イッタさ千葉まで。
でその夜だよ。
スゥイートじゃないけど寝室が三つある部屋。
レストランでディナー。きゃぁきゃぁ言ってたよ。
母親は普段飲まない酒とか飲んじゃって。
オリエンタルランドの株主優待もあるからさ、割とサービスは良かった。
で、部屋に入って、お楽しみが始まる。
人生最高の夜だったな

今日は楽しかったと聞くと、顔がほころぶ二人。
じゃぁ僕も愉しませてもらうよと服を脱ぎはじめた。
母と娘は互いに見合わせ、母親が、娘?私?と聞くから
両方と答えた。
えぇ・・と困惑する。
じゃぁどちらか一人で、で、見ていてよ
と娘の手を引き寝室へ。
とたんに顔が暗くなったね。
今日は楽しかったよね。僕はお金、いっぱい使ったんだよ。
でおやすみなさいは無いよね。明日は原宿行くんでしょ?
109だっけ?あの服も買うんだよね。
そういうと彼女も服を脱ぎ始めた。
母親は椅子に座らせた。

とにかくギミックの強いセックスは嫌だった。
風呂に入らず汗ばむ彼女を普通にベッドに押し倒し、キス、ディープキス、乳への愛撫、
普通にセックスをし始めた
もう普通に愛しただけでもぬれぬれ。
さらさらの泉がドクドクわく。仕込んだ甲斐があったね。
マングリ返しをしての穴リング。
ローターは無いけど指の腹でクリを擦ると
ほっほぅほっと彼女独特の息づかいになる。
わざと大きな音を立って差ぶった。鏡越しに、母親が見える。
おいでよ

母親に向かって言った。

母親も服を脱ぎ始めていた

俺は母親に肛門を突き出し、しゃぶってと言うと彼女はしゃぶり始めた。
娘の肛門をしゃぶる俺、その俺の肛門をしゃぶる母親。
まぁどんなAVでも実現できない地獄絵図。
歴史上のどの権力者でもやったことないんじゃない?こんなセックス。
ほどなく娘がイッタ。
しゃぶってと母親にチンピを向けると伏せている娘をまたぐような体制で俺の賃老いにしゃぶり付く。
おれは娘の乳をつまむ。きつめに。
母親の目が潤んでいる。鼻が膨らんでいる。ほしがっている。
寝て
と言うと彼女は娘の横に寝転んだ。
もう完全変態の母娘。娘に見られながら男に抱かれる
母親がどこにいる?って。
でおれは娘を持ち上げ母親にうつぶせになるようかぶせた。
でバックから娘に挿入した。
いや、だめぇ、って言うととりあえず娘がイッて俺が言ってなかったら、おまえでイッテやるよ。
だから娘を行かせる手伝いをしろよって。
すると母親、娘に口づけた。母が娘にするキスじゃない。
もうベロチュー。あぁあああと娘
母親の体娘の体が俺のピストンで擦られる。
母親も興奮してきている。母親は、娘の頭を掻き始めた。
うぁああああああ。娘が聞いたことの無い嬌声をあげる。
母親がシャンプーしたり、髪をとかすとよく濡れたりしていたそうだ。
娘最大の性感帯は頭皮にあった

うわすげぁ
と思いながらピストン。パンパンと激しくなる。
娘はよだれを垂らし母親の首周りから顔面がぐちょぐちょ。
それでも神を咬みむしるのを止めない母親。娘をいかせる母親。
ブリブリブリブリと膣から泡と汁が漏れた。失禁もしていた。
自分を支えられない娘は母親の胸に倒れ込んだ。呼吸が荒すぎる。
娘を隣によけさせた。汗は大量にかいているが多分大丈夫だろう。

安心した母親はしぼみかけて俺のものをしゃぶる。
娘のしたの口のよだれでてかてかしている俺のチンポを。
俺母親に向かって言った。
この子が中学に入ったら、引っ越そう。で結婚しよう。
で、俺の子、産んでくれ。
母親はうなずいた。
今から、この子に、妹か弟を作ってあげよう。
どっちが良いかな?
妹、娘がそういう。
よし、と母親に突っ込みドクドク注いだ。これから毎日出すから

その日は三発母親に仕込んでやった

大きなベッドに横たわる俺、母、娘。
もうどうなっても良いやぁって。
次の朝は三人で大きな風呂に入った、
キャッキャッって良いながら。
で、部屋に遅い朝食を用意させた。
甘ーいメイプルシロップをかけたパンケーキ、ふんわりのスクランブルエッグ、かりかりのベーコン。
俺はアパートを引き払った。母親も引き払った。
別の町に家を構え三人で暮らし始めた。
ほどなく母親は妊娠出産を経て。四人家族となり皆俺の籍へ入った。
妊娠中は娘が俺の相手をしてくれていた。
中学生になる娘は体も丸みをおび、お尻なんかぷりんぷりんだ。
テニス部に入り体力もつき、今となっては俺が押しつぶされそうだ。
初潮はディズニーランドから帰った日に迎えていた。
娘に中田氏出来ないのはつらいので、肛門性交を仕込んだ。
お返しに、と娘は俺の肛門も鍛えてくれた。
娘とはアナルセックス、母親には膣内。
もう一人くらい欲しいね、と母親は言っている。

ただ娘を大学にやることになれば、妊娠させようと思っている。
冗談めかしていったら、娘が良いというなら、と母親の返事は相変わらず自分が無い。
まぁあと少しだけ金はあるので、なんとかこの生活は続けられると思う。
ただ、俺の体力が持つかどうかだけが、問題だと思う

おわり

だと思う

おわり

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた

最近、大学の頃の友人の悦治がよくウチに遊びに来るようになった。大学卒業後、徐々に会う機会が減っていき、ここ3〜4年くらい会っていなかったのに、偶然仕事で絡むことになり、昔のように一緒に遊んだり食事をするようになった。

嫁の麻衣も、温和で話題豊富な彼が遊びに来るのは楽しみのようだ。まだ私達が子供を作っていない事もあり、二人きりだと会話も減っていたので、悦治が遊びに来るようになって麻衣の表情も明るくなったように感じる。

最初は、ウチに男性が遊びに来るのは何となく心配だった。あまり男性に免疫のない麻衣が、気疲れしてしまうのではないか? また、ないとは思うが、悦治のことを男性として気に入ってしまわないだろうか? そんな心配だった。
でも、何度かウチに遊びに来るうちに、そんな心配もなくなった。
まだ独身の悦治だけど、付き合っている彼女がいることがわかったし、麻衣も悦治は恋愛目線では好みのタイプではないと言ったからだ。

『ねぇ、今度彼女さんも連れてきてよ。なんか、女一人だと寂しいよ』
麻衣が、悦治に馴れ馴れしく言う。すっかりと打ち解けた彼女は、ほとんどため口で悦治と話をする。でも、悦治はそれを嫌がっているそぶりはなく、その方が心地いいようだ。

「あ、うん。いいよ、聞いとくわ。あいつ、結構人見知りだから恥ずかしがるかも」
悦治は、枝豆を食べながらそんな事を言う。もう食事は終わったので、軽いつまみを食べながらビールやワインを飲んでいたところだ。
『ホントにぃ? 連れてくるのがイヤだから、そう言ってるんじゃないの〜?』
麻衣は今日は少し飲みすぎたのか、珍しく絡み酒のような感じになっている。
「そんな事ないって。ちゃんと話してみるよ。でも、麻衣ちゃんも最初はすっごく人見知りだったよね。俺、何か嫌われてるのかな? って思ってたよ」
悦治が、懐かしそうに言う。確かに、最初の頃の麻衣は恥ずかしがってなかなか話そうともしなかった。
『そうだっけ? でも、今は仲良しでしょ? ねぇ、パパ』
麻衣は、私にも振ってくる。私は、まだ子供もいないのにパパと呼ばれることに多少の違和感を感じているが、もう慣れてしまった。

「そうだね。でも、悦治の彼女もいた方が盛り上がるんじゃない? 俺も、華が多い方が嬉しいし」
私は、何となくそんな事を言った。すると、麻衣がムッとした顔で、
『ん〜っ! ダメだよ、そんな言いかたして! パパは、私だけ見てればいいでしょ!?』
と言う。焼きもち焼きの彼女らしい。私は悦治の手前、麻衣に苦笑いみたいな表情をするが、実際はすごく嬉しい。焼きもちを焼くのは、私のことを好きだという証拠だと思う。

「わかったよ。麻衣だけ見てるよ」
私は、嬉しくてニヤけながら言った。
「相変わらずラブラブだな。こっちが恥ずかしくなるよ」
と、悦治がからかうように言う。私と麻衣は、顔を見合わせて笑った。

『悦っちゃんは、彼女さんとラブラブしないの?』
麻衣は、馴れ馴れしく聞く。
「するよ。いつもラブラブだよ」
悦治は、少し照れ臭そうに言う。
「どんな風に?」
私が興味をそそられて質問すると、
「え? 会うたびにキスしたり、エッチしたりしてるよ」
と、彼は答える。
「なんだ、普通じゃん」
私は、悦治の当たり障りのない回答に拍子抜けしてそう言った。

『普通じゃないじゃん。ウチなんて、もう何ヶ月もレスだよ。羨ましいよ』
麻衣は顔を赤くしながら、そんなカミングアウトをした。私は、慌ててそれを否定したが、
『だってそうじゃん! 最後にしたの、まだ冬だったでしょ?』
と、麻衣は多少語気を強めて言う。
確かに、言われてみるとそうだった気がする。寒くて、毛布にくるまったまました記憶がある。

「マジかよ。なんでこんな可愛い奥さんいるのに、ほったらかすかなぁ〜」
悦治は、真面目にそんな回答をする。
『でしょ〜。サイン出してるのに、気がつきもしないんだよ』
頬を膨らませて言う麻衣。少女みたいに可愛い仕草だなと思いながらも、ちょっと居心地が悪くなってしまった。

「へぇ、そうなんだ。雅彦って、セックス嫌いなの?」
悦治が、不思議そうに聞いてくる。
「そんなわけないじゃん! 好きだって!」
私は慌ててそう言う。
「だったら、なんで?」
悦治は不思議そうだ。
『まぁ、タイミングとか、色々だよ』
言葉を濁すように言う私。口ではそう言ったが、私は少し淡泊なのかも知れない

『もう、私なんかじゃ興奮出来ないんだよねぇ〜。飽きちゃったんだよね〜』
と、すねたように言う麻衣。
「そんなはずないでしょ!? 今だって、その太もも見て興奮してるから」
私は、そんな説明をした。実際、ホットパンツから伸びやかに突き出た麻衣の太ももは、ほどよい太さですごく肉感的だ。
細すぎも太すぎも気持ち悪いと思う私は、麻衣の少し太めの太ももが大好きだ。でも、麻衣の言うように、少し飽きてしまっているのかも知れない。倦怠期は誰にでもあると思うが、申し訳ない気持ちになった。

「確かに、麻衣ちゃんの太ももは凄く良いよね。俺も好きだな」
悦治がそんな事を言うと、一瞬で耳まで真っ赤になった麻衣。まるで、茹でたタコみたいだ。
『もう! 変なこと言わないでよぉ! いつもそんなエッチな目で見てたの?』
麻衣は、少し恥ずかしそうに言う。でも、どことなく興奮しているような目になっている気がする

「だって、エッチな目で見て欲しいから、そんな際どいのはいてるんでしょ?」
私がそんな風に言うと、麻衣はもっと顔を赤くしながら、
『バカ……』
とつぶやいた。
「へぇ、麻衣ちゃん見て欲しいんだ。じゃあ遠慮なく」
悦治はおどけてそう言うと、麻衣の太ももをチラ見ではなく凝視し始めた。
『ちょっ、ちょっと、恥ずかしいよぉ』
麻衣は顔を赤くして恥ずかしそうだ。

「ホントに良い太ももだよね。麻衣ちゃんスタイルも良いし、可愛いし、雅彦がうらやましいよ」
悦治は酔いもあるのか、やたらと麻衣のことを褒める。
『悦っちゃんの彼女さんは?どんな子なの?写真ないの?』
麻衣は話をガラッと変えて、悦治に質問する。
「あるよ。ちょっと待って、麻衣ちゃんみたいに可愛くないけど……」
と言いながら、スマホを操作する彼。差し出されたスマホの画面には、ゴスロリみたいな格好をした女の子が映っていた。
『えぇっ!?これ彼女なの!?』
麻衣は驚いた顔をしている。私も驚いた。テレビなんかでは見かけることもあるが、実際にこんな格好をしている女の子を見たことがない。

「そうだよ」
『可愛いじゃん!でも、若すぎない?いくつなの?』
麻衣は質問を重ねる。
「エッ? その、18歳……」
『若すぎでしょ! 犯罪じゃん!』
麻衣はさらに驚いた顔で言う。
「いや、でも18歳だし、犯罪ではないよ。それに、真剣な交際だから大丈夫」
悦治は多少バツが悪そうだ。そのあとは、悦治の彼女のことで盛り上がった。知り合ったのはまだ彼女が16歳の時で、コスプレ系のイベントで知り合ったそうだ。悦治は、イベントなんかを運営する会社で働いているので、そういう出会いがあったようだ。

可愛くないと言っていたが、写真で見る限りかなり可愛らしいと思う。でも、ロリ系な可愛さなので、麻衣とは方向性が違うと言えば違う。

『メチャ可愛いじゃん。私なんて、相手にもならないよ!』
麻衣はそんな事を言う。私的にはそんな事ないと思うが、麻衣は謙遜したように言う。
「そんな事ないって、フォトショップマジックだよ」
悦治はそんな事を言う。
『本当に? 修正してるの?』
「ちょこっとね。元の写真はこれだよ」
そう言って、さっき見せてくれた写真の、加工前の写真を見せてくる悦治。それは、確かに少し違った。さっきの写真は、肌の質感がわからないくらいにソフトフォーカスがかかっているような感じだった。

でも、加工前の写真も、全然可愛かった。多少肌荒れの感じと、色が肌色っぽい感じだ。目も、加工後の写真よりも少し小さいかも知れない。でも、自然でいいと思う。さっきの写真はお人形さんみたいだったが、加工前のは人間の女の子という感じだ。

そして、悦治の可愛い彼女の話で盛り上がった後、
『この子と、エッチしてるの?』
麻衣が恥ずかしそうに聞く。
「う、うん。週に2回はしてるかな?」
悦治は正直に答える。
『やっぱり、犯罪だよねぇ〜。おまわりさん、ここです!』
麻衣はふざけた感じで言う。でも、こんな可愛らしい少女と付き合っている悦治を、少しだけうらやましく思ってしまった。

「いや、だから、同意のもとだから!」
悦治はすこしむきになっているみたいだ。

『他に写真ないの?』
麻衣が質問しながら、勝手に悦治のスマホをスワイプし始める。
「あっ、ダ、ダメだって」
慌てる悦治。でも、画面にはすでに悦治の彼女の裸の写真が映っていた。それは、いわゆるハメ撮りとかそういうたぐいのヌードではなく、何かコスプレっぽい衣装を着た状態で、おっぱいが見えている感じの写真だった。
生々しいセックスの写真というよりは、アート作品みたいな感じがする。

『エッ? なにこれ、すごいね! 写真集みたいじゃん!』
麻衣は、その写真に釘付けだ。
「い、いや、結構修正しているし、たいしたことないよ」
悦治は、見られてしまってもう諦めたのか、スマホを取り上げようとしない。
麻衣は、凄いとか綺麗とか言いながら、写真を次々に見ていく。どうやら、悦治の彼女は胸には自信があるみたいだ。ウエストがくびれているのに、胸は結構大きい。でも、垂れたりせずにツンと上を向くような張りのあるおっぱいだ。若さがあふれている感じがする。

私は、久しぶりに見た若い娘のおっぱいに、敏感に股間が反応してしまっていた。
『裸なのに、エッチな感じじゃないんだね。なんか、本当に綺麗……』
麻衣は、感心したように言う。
「麻衣ちゃんも、撮ってみる? 良い記念になると思うよ」
悦治は、冗談ではなく本気で言っているような顔で言う。
『えぇっ? そんなの無理だよ!』
麻衣は、恥ずかしそうに言う。
「別に、ヌードになる必要はないし、絶対に記念になると思うよ。10年後に、撮っとけばよかったって後悔するって」
悦治は、熱っぽく言う。でも、私もそう思った。若いときの身体は、ずっと維持出来るものでもない。麻衣はまだ20代だけど、やっぱり10代の時とは身体も変わっていると思う。

『……そうかもね。脱がないなら、良いかもね』
麻衣は、あっさりと納得してしまったみたいだ。私も、
「絶対に良いと思うよ。それに、俺だって悦治の彼女の写真見たんだから、おあいこでしょ?」
と言った。
『そっか、それもそうだよね。不公平だよね』
麻衣は、そんな事を言って自分を納得させているみたいだ。

「じゃあ、決まり〜。俺、たまたま今日はカメラ持ってるんだよ。さっそく撮ろうか!」
と言って、カバンからカメラを取り出す悦治。そこに、外してあったレンズを装着する。一眼レフのカメラだ。とくにカメラに興味がない私は、一眼レフと言うだけですごいなと思ってしまった。それは、麻衣も同じだったみたいで、
『すごいカメラだね。なんか、プロっぽいね』
と、感心したように言う。
「まぁ、一応プロなんでね。webに乗せるヤツは、俺が撮影して俺が編集してるんだよ」
と、普段の仕事の内容を話す悦治。イベント運営会社に勤めていると言うことしか知らなかったので、そんな事もしているんだなと思った。
『でも、本当に今から撮るの? なんにも準備してないよ』
麻衣は、少し戸惑っている。でも、悦治は自信たっぷりに、
「大丈夫だよ。麻衣ちゃんなら、そのままでも充分綺麗だから」
と言う。麻衣は、少し頬を赤くして照れながら、
『じゃあ、メイクだけ直してくるね』
と言って、いったんリビングを出た。意外にノリノリなのかな? と思った。

「さっきの彼女、ホントはいくつなんだよ?」
私は、どう見ても若すぎる悦治の彼女に疑問を持っていた。
「えっ? バレた? 16歳だよ」
悦治は悪びれる風も無く言う。
「やっぱりな。でも、大丈夫か? 逮捕されるなよ」
私は、少し心配でそう言った。

「大丈夫。マジで結婚するし、お母さんにもすでに挨拶済みだよ。娘をよろしくって言ってもらってるし」
悦治は意外に真剣な顔で言う。
「そっか。だったら、早く結婚しろよ」
「高校ぐらいは普通に卒業させてあげたいしな。さすがに、結婚したら行きづらくなるだろ?」
悦治はそんな事を言う。確かに、新婚の高校生は聞いたことがない。すると、麻衣が戻ってきた。メイクを直したようだけど、正直よくわからない。私的には、まだまだ充分にノーメイクで通用するくらい綺麗だと思う。

「やっぱり綺麗だね。そのアイシャドウ、MACの?」
悦治は麻衣にそんな事を言う。
『すっご〜い! よくわかったね。ていうか、パパは塗ったことすら気がついてないでしょ〜』
麻衣は、そんな事を言う。私は、図星を突かれ素直に謝った。仕事柄もあると思うが、悦治は凄いなと思った。こういう細かいところに気がつくのが、モテる秘訣なのかな? と思う。

「じゃあ、始めるよ。そうだね、ここに立ってくれる?」
テキパキと指示をする悦治。戸惑いながらも言われた通りにする麻衣。すると、悦治はすぐにシャッターを切り始めた。一眼レフのシャッター音は、意外なほど大きく響く。でも、妙にカッコイイ感じがした。プロに撮ってもらっている……そんな感じが強くなる。

「そう、少し視線外して。そうだね、あの時計ぼんやり見て」
「少し悲しそうな顔で」
「もうちょっとアゴあげて」
「そうそう、綺麗だよ。レンズ見て」
そんな言葉をかけながら、どんどんシャッターを切る悦治。ポーズも色々と変えていく。

短時間に、かなり大量に撮ったみたいだ。そして、いったん休憩をする。悦治はカメラにケーブルを挿し、テレビに接続した。HDMIで接続できるみたいだ。

そして、スライドショーが始まる。50インチの画面で見る麻衣は、迫力があった。そして、凄く綺麗だった。
『うわぁ、なんか、恥ずかしいね』
麻衣は、ポーズを取っている写真や、視線を外してすましている写真を見て、照れた顔で言う。でも、私は結構感動していた。
写真なんて、スマホで記念撮影的なモノしか取っていなかった。こんな風に、ポーズを撮らせたり、視線や表情にこった写真なんて撮ったこともなかった。

「でも、本当に綺麗だよ。これなら、修正しなくても良い感じだね」
悦治はとにかく麻衣をよく褒める。すると、ソファに座った写真がテレビに映る。何枚か送ると、上目づかいで可愛らしく笑う麻衣の写真が映り、ドキッとする程可愛いなと思った。でも、同時に盛大に胸チラしていて、ピンクのブラジャーがはっきりと映ってしまっている。

『あっ、ダメ! これは恥ずかしいよ』
麻衣は慌ててテレビの前に立ち、写真を隠そうとする。
「あとで消せばいいよ。でも、雅彦は俺の彼女のおっぱい見たでしょ? 不公平だなぁ」
悦治はおどけた感じで言う。すかさず私も、
「そうだよな。俺、おっぱいもお尻も見ちゃったし……。ごめんな」
と言ってみた。麻衣の裸を見られるのはイヤだけど、下着くらいなら……。そんな気持ちだった。

「それもそうだね。あとで消せるしね」
麻衣はそう言って、テレビの前からどいた。アップになっている麻衣の胸チラ。画面が大きいので、実物よりも大きく見える。白くて柔らかそうな上乳。あらためてこうやって見ると、大きいなと思う。悦治の彼女のおっぱいも大きかったけど、麻衣のも負けていないと思う。そして、麻衣の方が色白なので、ちょっとだけ綺麗だと思う。

「じゃあ、続けようか。今度は場所変えて、寝室で」
そう言って、麻衣を移動させようとする。
『えっ? 寝室で?』
麻衣は、さすがに抵抗を感じているようだ。
「ここだと、間接照明がないでしょ? ムードのある写真も撮ろうよ」
悦治は落ち着いた口調で説明する。
『う、うん』
戸惑いながらも押し切られた麻衣。私も、少し戸惑っていた。でも、何となくドキドキして興奮したような感じになっていく。

そして、寝室に移動して間接照明にし、撮影を始める悦治。ちょっと暗いけど、カメラは大丈夫かな? と思ったが、問題なく撮影を続けている。最近のカメラは、性能が良いんだろうなと思う。

「良いねぇ、セクシーだよ。上唇ちょっと舐めてみて」
「もっと、切ない顔で」
「口、半開きにしてみて」
さっきとは違い、セクシーに写るような指示をする悦治。照れて恥ずかしがっていた麻衣も、セクシーな顔が出来るようになってきた。私は、麻衣のそんな表情を見たことがなかったので、ひどく興奮してしまった。

「じゃあ、ベッドに座ろうか」
麻衣は、指示通りにベッドに座る。
「良いねぇ、もっと腕をクロスして。そう、持ち上げる感じで」
悦治は、そんな指示をする。すると、麻衣の胸がもっと強調されて、胸チラもよりはっきりと見えてくる。

「脚組んでみて」
悦治は、今度は麻衣の脚を撮し始めた。ホットパンツなのでパンツが見えるようなことはないが、太ももを接写されているというシチュエーションが、私の嫉妬心を刺激した。麻衣は、脚を組み替えたり、拡げたりしながら撮影され続ける。リビングでの撮影の時は、笑ったり話したりもしていた麻衣だが、今は少し上気したような顔で黙っている。

妻のまりやが、フィスト狂いだった

妻のまりやが、ある日いきなりいなくなった。
結婚して6年過ぎ、子供も小学校に上がって幸せな毎日だと思っていた。それが、一枚の書き置きだけを残していなくなってしまった。

まりやは29歳の専業主婦で、170cmと長身だが、童顔というかちょっと眠たい顔をしている。モデルの西内まりやに似てると言われることがちょくちょくあって、本人も意識して同じような髪型にしたりしていた。
僕と知り合ったのは病院で、バイクで事故って入院した病院にいたのがナースのまりやだった。

背が高いので、普通のナース服がちょっとミニスカっぽくなっているのと、胸のところが凄く盛り上がっているのが強烈な第一印象だった。

ただ、見た目はマイルドで童顔なのに、中身は結構キツくて、入院しているおっさんや若い子達にセクハラっぽいことを言われると、汚物を見るような目で、
『奧さん(お母さん)に警告しときますね』
と言い、本当に実行する強気な女だった。

僕は生まれつきの弱気が功を奏し、変なことを言ったり、手を握ったりしない”良い患者”という地位を獲得した。
入院していた1ヶ月弱の間で、かなり親しくなって、雑談とかもよくしたが、番号の交換やメルアドの交換などは出来なかった。

そして、退院するときに、僕の腕に包帯を巻くと、
『じゃあ、元気でね?』
と、サバサバと僕に別れを告げて仕事に戻ってしまった。
勇気を出せばよかったなぁと後悔しながら家に帰り、風呂に入るときに包帯をほどくと、手紙が入っていた。
強気でサバサバした彼女が書いたとは思えない、丸っこい文字にハートや顔文字だらけの手紙には、メルアドと携帯電話の番号が書いてあった。

僕は、その奇跡を逃がさずに必死で捕まえて、結婚まで行けた。尻に敷かれながらも、とにかく幸せな毎日で、よい家庭を築けたと思っていた。
妊娠を機にナースを辞めたまりやは、専業主婦になり、良き奧さんになった。見た目がすべてだなんて思っていないが、家に帰るとまりやがいるというのは、本当に幸せだった。
美人は三日で飽きるなんて言うが、アレはウソだ。ブスが流しているデマだと思う。

まりやのことは、一日中眺めていても飽きない。
『どうしたの? なにボーッと見てんの?』
いつもボーッと見とれる僕に、まりやは照れくさそうにそう言っていた。
「いや、可愛いなぁ?って」
『バッカじゃないの! 結婚して何年経つと思ってんの!』
と、怒られるのもいつものことだった。それでも、
「何年経っても、可愛いものは可愛いしw」
『バカ……ありがとう』
頬を赤くしてありがとうと言うまりやを、一生離さないと誓ったものだ。

それが、書き置き一枚置いていなくなってしまった……。
”手紙が届くまで待ってて下さい”
それだけしか書いてない書き置き……。

この日から、本当に大変な日々が始まった。まりやの携帯に電話をかけたりしたが、電源が入っていないし、心当たりを当たっても消息は不明だった……。

両方の実家に電話をしようか迷いに迷ったが、とりあえず止めた。恥をさらしたくないという気持ちが勝ってしまったからだ。
そして、息子の小学校のこともあり、仕方なく妹に頭を下げた。
僕の妹は、自宅で翻訳系の仕事をしてるので、時間がどうとでもなる上に、パソコンと資料があればどこでも仕事が出来るという事で、家に来てくれることになった。

息子の翔とは、もともとゲームとかで一緒によく遊んでいたので、仲も良かった。
『どーせ浮気でもしたんでしょ? ほんと、まりやさんみたいな美人、逃がしちゃダメでしょ!?』
と、僕に非があるのが確定のように言う。当然、浮気なんて一度もしたことがないし、本当に心当たりがないので、僕自身どうして? と、思い続けている。でも、理由はわからないが、僕に落ち度があったんだろうとは思っていた。

そして2日が過ぎると、自宅ではなく、僕の勤務先にレターパックが届いた。慌てて中を開けると、DVDが一枚入っているだけだった。
不思議に思いながら会社のノートパソコンに入れてみると、動画のDVDで、すぐに画が映った。ドアップで映るまりや。慌てて動画を消して周りを見た。幸い誰にも見られていなかったので、ノートパソコンをカバンに詰めて、会社の倉庫に向かった。

倉庫にはほとんど人が来ない上に、入り口が一つなので、ノートパソコンを取り出してイヤホンをして再生を始めた。
画面いっぱいにまりやの美しい顔が映る。あまりにもアップだが、まりやの顔が見れたことで、少しホッとした。
『心配かけてごめんね。私ね、もうマナブのじゃダメなんだ……全然気持ち良くないんだもん……私ね、これくらいしてくれないとイケないんだ!』
その言葉と同時に、カメラが引きになる。

まりやは、上はいつも着ているニットのセーターだったが、下は裸でその股間には腕が生えていた。
全体が映ると、状況がよくわかった。

広い部屋の真ん中で、大きなテーブルの上に乗っているまりや。そして、すぐ横にいる男の腕が、まりやのアソコに入っている……。
その男は、見るからにナヨッとした若い男で、スケスケのキャミソールというか、ネグリジェみたいなものを身につけている。髪も長く、顔も女にしか見えない。その股間の勃起したペニスがなければ、女の子だと思ったと思う。
そして、その女装してる男の子の腕が、まりやのアソコに突き刺さっている状況……。
人生でこんなにパニックになったことはない。

まりやは、カメラ目線のまま続ける。
『ねぇ、イクところ、見てくれる?』
まりやが、少しうわずった声で言うと、
「ほら、イカせてやれw」
と、カメラの方から声がした。少なくても、女装の男の子以外にもう一人男がいるようだ。僕は、本当に動くことも出来ず、呼吸すら忘れそうな状態だった。

男の言葉に反応して、女装の男の子が腕を動かし始めた。それは、全く遠慮のない動きで、思い切り腕を抜き差しする勢いで始まった。
『おごぉぉっ! カッ、ハァっ! ンギィィィーーーっ! うぉあぁっー!!』
カメラを見つめたまま、苦悶の表情で叫ぶまりや。そして、全くの無表情で腕を抜き差しする男の子。よく見ると、女装の男の子はゾクっとするほどの美形だ。股間のモノさえ見えなければ、女の子であることを疑う人はいないと思う。

苦しそうに叫び続けるまりや。ここでやっと僕は理解した。
まりやは誘拐されてひどい目にあっていると……すぐに警察に! と、思った瞬間、
『イィィーーグゥゥゥーーイグイグゥゥッッ!! おおお゛お゛お゛ぉっっ!!』
と、画面の中のまりやが絶叫しながら凄い勢いで潮を吹き始めた。男の子の腕の動きに合わせて、股間から透明の液体をほとばしらせる彼女を見て、警察へ行かなくてはという気持ちが一瞬で消えてしまった。

拳がアソコに入っているだけでも驚きなのに、潮吹きするまりやにも驚いた。当然、まりやのそんな姿は見た事もなかったし、過去に付き合った女性のそんな姿も見た事がない。

無表情で機械的に腕を動かす男の子。ふと気がつくと、グチョグチョという大きな音が響いている。まりやが壊れてしまわないか? そんな恐怖にとらわれてしまう。
よく見ると、男の子の腕がまりやの体内に押し込まれるたびに、まりやのお腹の一部がポコンと膨らむ感じがある。舌で口の中から頬を押すと、ポコンとする感じだ。エイリアンの幼虫が体内から飛び出る瞬間みたいな感じとも言えると思う。

『あギッ! ウゥおぉっんっ! イィッグゥッ!! オマンコこわれるぅッッ!! アガッ! アガがッッアッ!! イグぅっイグぅっ!! オマンコイグぅっ!! ぎぼじぃい゛ぃッッ!!』
まりやは、痛がるどころか感じているようだ。イキまくって、潮をまき散らしているようだ……。

レイプではない? 無理矢理ではない? もう、何が何だかわからなくなってきた……。

女装した男の子は、まりやが絶叫していてもまったく無表情で腕をグチョングチョンと、まりやの体内に打ち込み続ける。

『オオオォおおぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ!! もっとぉッ!! 子宮ぶっ壊してっ!! ゴンゴンしてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!!』
そして、さっきとは違い、黄色っぽい液体を飛ばし始めた。腕が押し込まれたときに強く飛び、引き抜かれたときに勢いが弱まり、押し込まれるとまた強く飛ぶ尿。
まりやは、その可愛らしい顔を醜く歪めて、歯を食いしばるようにしている。そして、言葉になっていない獣じみた叫び声を上げ続ける。

「よし、いったんストップ」
カメラ側から男の声がすると、女装の男の子が腕を止めた。

『なんでぇッ!? もっとぉッ! もっとパンチしてっ!! 子宮パンチしてっ!! まだイキ足りないよぉっ!! 早くっ!!』
まりやは、腰を自分で動かそうとする。嫌がるどころか、もっとしろとおねだりをするまりや。
こんなんじゃ、警察になど行けない……どうしたらいい? なんで? どこにいる? そいつらは誰だ? もう、頭の中が爆発しそうだ。

すると、カメラが移動する。まりやを正面から撮っていたが、後ろに回ろうとする。カメラが動いた事で、まりやの股間部分が多少アップになるが、男の子の腕が刺さっているだけではなく、下の毛がまったくない。そして、ツルツルになった恥丘あたりに、何か落書きみたいなモノがしてあるのが見えた。なにが書いてあるかまでは読み取れないが、下の毛がない事に驚いた。

最後にまりやの裸をみたのは、1ヶ月くらい前だったと思う。息子が生まれて以来、めっきり少なくなってしまったセックスの時だったはずだ。その時は、普通にへアはあった。

そしてカメラがまりやの後ろに回り込むと、お尻が見える。そして、アソコに刺さった男の子の腕のすぐ上に、黒くて丸いモノが映る。
それは、まりやのお尻に刺さっているように見えた。そして、その黒いモノの底の部分には、鎖が生えている。

カメラに、すっと腕がフレームインしてきた。そして、垂れ下がっている鎖を掴む。そして、無造作に引っ張り始めた。

『あぁっ! ゆ、ゆっくりして下さい……ウゥあっ! も、もっとぉ、ゆっくり、いぃ……』
まりやが苦しそうな声をあげる。鎖はピンと張り詰めた感じで、結構な力がかかっているのがわかる。
そして、黒いモノがまりやのお尻から引っ張り出されていく。ググッと盛り上がるまりやのアナルがはっきりと映っている。毛もなく綺麗なアナルで、僕は初めて見た。まりやとセックスしているときに、バックスタイルになると何となく見えている気はするが、こんなにはっきりと見た事はない。

そしてその黒いモノは、シリコンっぽい素材感で、引き出されて行くに従い、広がるというか大きくなる感じだ。
ラグビーボールのような形状なのか、引っ張り出されるに従い大きくなるその物体は、栓みたいな感じになっているようだ。

「ほら、力抜かないと。プラグ抜けないぞ」
男がまりやに指示をする。どうやら、まりやのアナル内に押し込まれているモノは、プラグと言うらしい。
そしてそれは、驚くほど大きいモノのようだ。すでに、ゴルフボール以上の大きさ……もしかしたら、野球のボールくらいあるのでは? と思うくらい、まりやのアナルを押し広げている感じだ。
『で、でも……今抜いたら……』
「全部見せるんだろ? お前の真の姿をw」
『……はい……』
迷いながらと言う感じで返事をするまりや。そして、深く息を吐き始める。力を抜こうとしている感じだ。

そして、鎖を握っていた男の手は、まりやのアナルから顔を出しているプラグの本体を掴んだ。
すでにまりやのアナルは、250mlの缶ジュースの直径くらい広がっているように見える。

そして、男はさらに力を込めてプラグを抜き始める。
『ウゥッ! あ、アッ! ダメぇ、抜いたら……アッ! 抜いちゃ、あ、あぁっ! だめぇっっ!!』
まりやが絶叫すると同時に、その信じられないくらい太いプラグが、スポンと言う感じでまりやのアナルから引き抜かれた。

すると同時に、白い液体が勢いよく噴出した。信じられないくらいの勢いで、2?3mは飛んでいく液体。
ブシューッッ!! と言うような音を立てて、どんどん噴き出す白濁した液体。
『イヤあぁぁぁっっ!! 見ちゃダメっ! 見ないでぇッ!! ア、あぁっ!ダメぇ、で、でるぅッ!!』
男の子の腕を股間に収めたまま、アナルから白い液体を噴出していたまりやが、泣きながら叫ぶ。

すると、飛び散る白い液体に、茶色い固形物が混じり始めた。それすら勢いよく飛ぶが、大きな塊はそのまままりやの真下に落ちていく。

ブビッ! ブブッ! と言う、破裂音を響かせながら、排泄物をぶちまけていくまりや。白い液体が出なくなり、固形物がモリモリモリっとまりやの足下に積み重なっていく。
思わず目を背けてしまった。いくら愛する妻であっても、排泄している姿などは見ていられない。

しかし、耳にはめたままのイヤホンからは、
ブビッ! ブブブッ! と言う空気が震えるような音と、
『ヤァァッ! 見ないでぇッ! お、お願いぃっ! あぁぁ、とまらないぃ……ウゥあぁっ!』
と、悲鳴が続く。
愛する妻の悲鳴を聞き、また画面に視線を戻すと、まりやのアナルからまだ排泄物が出続けていた。どれだけ出るんだ? と言う驚きと、まりやでも大きい方をするんだという驚きで、体が痺れたような感じになる。

モデル張りに美人で可愛いまりや。自慢の妻だった。それが、こんな姿をカメラに晒している。少なくても2人の男性の前で、とめどなく排泄を続けるまりや。

やっとそれが終わったと思うと、
「ほら、掻き出してやれ」
と、カメラの方から声がした。
『はぁ?い』
男の子が返事をしたが、声まで女の子みたいだった。

なにが起きる? なにをするつもりだ? 緊張し、嫌な予感しかしないのに、画面から目が離せなくなっている僕。

『だ、めぇ……やめ、て……』
絞り出すように言うまりや。

男の子は、いきなりまりやの膣内に押し込んでいた拳を引き抜いた。
『ヒィィンッ!! うぅぉぅっ!!』
短く吠えるまりや。そして、引き抜いたショックのためか、まりやのアナルからボトボトっと排泄物が漏れ落ちた。

この悲惨な状況でも、男の子は無表情で淡々としている。なぜ女装なのか、なぜしゃべらないのか、まりやとの関係は? 疑問はつきないが、男の子は今度はまりやのアナルに拳を押し込み始めた。

指を伸ばしてすぼめるようにしてではなく、拳を握ったまま、無造作にまりやのアナルに押し込んでいく男の子。
いくら何でも、そんなのは無理だ! と、叫びそうになったが、あっさりと拳が埋没してしまった……。
『んん゛ん゛ん゛ん゛ッッ!! おぉオオオおぉっ!!』
アナルに拳を突っ込まれて、獣のように叫ぶまりや。こんな姿は、当然見た事がない。まりやは、いつも姉さん的な感じで、常に冷静なイメージだった。それが、涙でグチャグチャになった顔で、獣のように絶叫する姿など、欠片も想像した事がない。

男の子は拳を押し込むと、さらに押し込んでいく。驚いた事に、腕がどんどん入っていく……手首の部分も消え、前腕が半分ほども入ってしまう。
『おっごごごぉぅっっ!! ぐぅアッ!! イィイィンッグゥッッ!! ケツマンゴイ゛グゥ゛ゥ゛ッッ!!!』
まりやは、その可愛い顔から出たとは思えないくらいの汚い言葉を吐き出しながら、全身を痙攣させている。

そして、さらに男の子は腕を押し込んでいく……信じられない光景だ。マジックのように思えてしまう。押し込まれた腕は、前腕の半分を超えて、肘のところまで入ってしまった……。

そんな所まで入るのか? 解剖学的に無理なのでは? どうなっているんだ? もう、頭の中も真っ白だ。

そして、男の子はイキなり腕を引き抜いた。手品のように、肘から先がまりやのアナルに消えていたのに、それを一気に全て引き抜く男の子。
『ン゛お゛ぉ゛っ゛っ゛!!』
体を限界までのけ反らせて、痙攣するまりや。そして、腕が引き抜かれると、またボトボトっと排泄物が漏れ落ちた……。

直接手で腸内のモノを掻き出したように見える。こんなことが出来るなんて、とても信じられない。
なぜまりやが? 自分の意思なのだろうか?

男の子は、すぐにまた腕を突っ込んで行く。
『ヒィ、あ……ア、うぅ……』
息も絶え絶えで、うめき声しか出ないまりや。でも、腕はまた肘まで挿入されてしまった。
「あれやってみてw」
カメラの方から、楽しそうな男の声がする。
そしてカメラが正面に回り込む。すると、まりやのヘソのあたりが、ポコンと拳ほどの大きさで盛り上がっている。さっき、膣に拳を入れられているときにも多少そうなっていたが、位置がもっと低いところだった。

確かに、腕が肘まで腸内に入っているという状況からも、ヘソのあたりまで腕が行っているのはわかるが、実際にこんなにはっきりとヘソのあたりに拳が浮き出てくると、驚いてしまう。内蔵は大丈夫なのか? 腸は破れないのか? 本当に、嫌な汗が出てくる。

そして、ふたたび男の子が腕を一気に引き抜くと、
『ぐぎぃ゛っ゛!』
と、短くうめいて、まりやはテーブルにへたり込んでしまった。膝と胸がテーブルに付き、腰が上がっている感じになっていて、四つん這いに近い状況だ。

カメラがまりやの後ろに回り込むと、アナルがパックリと開いていて、中が丸見えになっている。ピンクというか、赤い肉壁がうごめいている感じで、とても人のアナルには見えない。そして、限界まで広がってしまっているように見えるアナルは、もう元には戻らないのではないか? それを言ったら、膣ももう元に戻らないのではないか……絶望的な気持ちになる。

テーブルの上や周辺は、まりやの排泄物と尿や潮で酷い状況になっている。でも、よく見ると床がリノリウムみたいな感じで、普通の部屋の床ではないように見える。
もしかしたら、こう言うことをするための部屋なのかも知れない。

僕は結局、唖然としたままここまで見てしまった。最初は助けなきゃと思っていたのに、ここまで見てしまって、その気持ちもなくなってしまった。どう見ても、まりやは感じているように見えるし、無理矢理という感じはない。

それに、膣にしてもアナルにしても、ここまでの拡張を行うには、長い時間がかかったはずだ。僕は、それにまったく気がつかなかった。
数は少ないとはいえ、セックスもしていたし、1ヶ月ほど前にもした。まりやのアソコは、特に緩くなっている感覚もなく、普通に僕もイクことが出来た。

あんなに拡げられてガバガバになっているのに、気がつかないなんてあり得るのだろうか?

そして、僕はどうしたら良いのだろう? これは、僕と別れるという意思表示なのだろうか? あんなに可愛がっていた息子のことはどうするつもりなんだろう? 息子とは、いつも手を繋いで歩き、熱が出たときは寝ずに看病するような母親だったのに、捨てるつもりなんだろうか?

これは、手が込んだドッキリなのか? そんな風に現実から逃れようとしていると、画面の中のまりやに、放水が始まった。普通の庭で使うような緑のホースで水をぶっかける男の子。ホースの先をつまんで、勢いをよくしている。テーブルの上の排泄物も、床の水たまりも、それでどんどん流していく。

部屋の奥の方に、排水溝のようなモノがあり、そこにどんどん流されていく。
そして、テーブルも床も、まりやも綺麗にすると、男の子はホースをまりやのポッカリ開いているアナルに差し込んだ。

ビクンと跳ねるように体を起こし、膝立ちみたいになるまりや。
『抜いてぇっ! あ、アガあぁアガあがぁ……破れるうぅ……イヤァァ……』
まりやが、恐怖に彩られた声で言う。

「お、膨らんできたw もっと入るだろ?」
男の楽しそうな声がする。男の子は、ニコッと笑ってそのままホースを外さない。初めて男の子が笑う顔を見たが、ドキッとするくらい可愛かった。まりやと同じくらい可愛いと思った。でも、その可愛らしい笑顔の下で、ネグリジェを盛り上げているペニスがある。まりやに酷いことをしながら、ずっと勃起している男の子。何かが壊れているように思った。

そして、男の言葉どおり、まりやのお腹が膨らんでいるのがわかる。こんなにはっきりとわかるくらい膨らむお腹……何リットル入れられているのだろう? 危険はないのだろうか?

そして、妊娠かと思うくらい膨らむと、水が止まった。多分、カメラに映っていないところで、男が蛇口をひねったのだと思う。

水が止まり、少し不満そうな顔になる男の子。
『あああぁっっっ!! ダメぇっっーーーーぇっ!!』
まりやが絶叫すると、ホースが飛びだし、水が凄い勢いで吹き出していく。体内の圧力だけで、どうしてこんなに飛ぶのだろう? と、不思議に思うくらいの勢いで、透明の水が噴水のように噴き出していく。

『ウゥぅうっぅうーーっっ!! イクぅっ!! いいぃい゛い゛い゛ぐぅぅぅ!!!』
アナルから水を吹き出しながら、イクと絶叫したまりや。この状況で、快感を感じているのだろうか? とても信じられない……。

「綺麗になったなw よし、始めるかw」
男がそんな事を言いながら、カメラを置いた。固定アングルになったカメラの前に、男が姿を現す。

男は30代後半くらいだろうか? 引き締まった無駄のない体をしている。体つきのせいで若く見えるだけで、もっと歳が行っているのかもしれない。
イケメンとかそういう感じではなく、温和そうな顔をしている。松山ケンイチとかああいう系統だと思う。

全裸の男は、女装の男の子とは違い、勃起していない状態だ。長いものが垂れ下がっている。その状態でもデカいと分かる大きさだが、まりやのこんな姿を見ても、まったく勃起していないのはなぜだろう?

男はまりやに近づくと、無造作にキスをした。まりやは、嬉しそうに男に抱きつき、自分から舌を絡めている。
ここまでの動画は、衝撃的ではあったが、浮気されているという感覚はまったくなかった。驚きと心配だけだった。
でも、自分から積極的に他の男とキスをするまりやの姿を見て、初めて寝取られたということを理解した……。

『僕もしてよぉっ! ズルイ!』
男の子が、不満そうに割って入る。そして、まりやを押しのけるようにして男とキスをする。見た目が女の子でも、股間に勃起したペニスがある男の子と、普通にキスをする男。それどころか、キスをしながら男の子のペニスを触り始めた。ネグリジェの上からペニスを触られて、モゾモゾし始める男の子。興奮しているのが見て取れる。

『じゃあ、私はこっち♡』
まりやが楽しそうに言いながら、男のペニスを舐め始めた。愛おしそうに、丁寧に男のペニスを舐めるまりや。見ていられない……でも、目が離せない……。

そして、ムクムクと大きくなっていく男のペニス。それは、ちょっと規格外に大きく、まりやの小さな顔と、同じくらいの長さがあるように見える。
太さも相当なもので、さっきの男の子のこぶし程ではないと思うが、近いモノがありそうだ。

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。
大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。
と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。

妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。

妻は、自分では最近炎上した広瀬すずに顔が似てると思っているみたいだが、夫のひいき目でもせいぜい7掛けくらいだと思う。でも、系統としては同じ感じなので、たまにそっくりに見える瞬間があるのも事実だ。

そんな、私にとっては最高の妻だが、さすがに14年近くもセックスをし続けると、気持ち的にはそんな事はなくても、肉体的にはマンネリみたいになってしまっていた。それは妻も感じていて、色々とアイデアを出してきたりした。エッチな下着を着たり、車でしてみたり、大人のおもちゃを使ったりした。そのどれもが効果的で、二人のセックスは充実したものになった。そして、少しずつ過激なものになっていった。

二人にとっての大きな転機は、夜の公園でのプレイだった。その日は、すずは両手を挙げたらパンツが丸見えになるほどのミニスカートを穿き、ブラウスの下はノーブラだった。
『ちょっと、これはさすがにダメでしょw お尻丸見えになっちゃうじゃんw』
妻は、そんな事を言いながらもすでに頬をほんのりと赤くして、上気したような顔で興奮した様子だった。
「見られるかもっていうのが、興奮するんでしょ?」
『それは……そうだけど、これだと、見られるかもっていうより、見られちゃうの確定って感じでしょ? いいの? パパは私がお尻見られちゃっても?』
妻は、いたずらっ子のような顔で聞いてきた。まだ子供がいないのに、私のことをパパと呼ぶのは、私が老け顔だからだそうだ。でも、悪くないなと思う私がる。

「いいよ。すずが他の人に見られて、興奮するところ見たい!」
私が正直にそう言うと、
『そう言うと思ったw ヘンタイw』
と、妻は何とも言えない嬉しそうな顔で言った。

そして、二人で夜の公園に行き、露出プレイを開始した。人気のいない場所でスカートをまくり上げたり、ブラウスのボタンを外して胸を露出させたりすると、
『誰か来ちゃうよぉ……もういい?』
と、妻は恥ずかしそうに言いながらも、顔はハッキリとわかるほど興奮した感じでしたし、どんどん大胆になっていった。

『私ばっかり、ズルイ! パパもっ!』
妻は私をベンチに座らせると、ファスナーを降ろして私のペニスを剥き出しにしました。人気の無い夜の公園とはいえ、勃起したペニスをこんな風に晒すのはもの凄く抵抗がありましたが、妻は仕舞うのを許してくれません。

『ふふw カッチカチじゃんw』
妻は、基本的に従順でM気質なのですが、こんな風に痴女っぽいSになることもある。私は、そのどちらも好きだが、どちらかというと責められる方が好きだ。

「マズいって! 人が来たらヤバいって!」
私は、さすがにマズいと思い、結構必死で言った。すると、妻はいきなり私に背を向けると、そのままお尻を私の太ももの上に乗せてきた。私の太ももに乗る瞬間、妻はスカートをまくり上げて、そのまま私のペニスを膣に入れてしまった。
『んっふぅ♡ これで、おちんちん見えなくなったよw』
妻は、とろけた声でそんな事を言う。まさか、こんな公園のベンチの上で妻と野外セックスをするなんて、想定もしていなかったので、私はかなりビビってしまった。それでも、妻の膣中はいつもよりも強烈に締め付けてくる感じで、私は入れたそばからイキそうな気配がした。

「ダメだって、こんなの、逮捕されちゃうって!」
『平気だってw 膝に座ってイチャイチャしてるだけにしか見えないってw』
ビビる私に対して、強気というか、快感で周りが見えなくなっているような妻。すると、目の前を手を繋いだ若い男性が通りかかる。見るからにゲイカップルの二人は、チラッと私達を見ましたが、興味なさそうに歩き去った。

でも、あれだけ大胆だった妻は、言葉も出ないほど緊張しているようで、アソコも痛いほどキュウッと締まってきた。

「どうしたの? すっごく締め付けてきてるよw」
言葉も出ないほど緊張している妻を見て、私は意地悪心を強くした。
『見られちゃったかな? ビックリしたね……』
妻は耳まで真っ赤にしながらそう言ったが、声がうわずっていた。私は、そっとスカートの中に手を入れ、結合部に手を伸ばした。そこは、グチャグチャに濡れていて、クリも驚くほど大きく固くなっていた。
『ンふぅ……ダメぇ……』
そんな風にされても、妻は私の手を振り払うこともなく、触られるに任せていた。
「気持ちいいの? 見られて感じちゃったの?」
私が妻の耳元でささやくように言うと、妻はビクンと体を震わせた。
『うん……。ドキドキして、頭真っ白になっちゃった♡』
声を震わせながら、私に振り返り、とろけた顔を見せる妻。私は、思わずキスをした。公園のベンチの上と言うことも忘れ、激しく舌を絡める二人。妻は私にキスをされながらクリまで触られ、もう我慢の限界だったようで、腰が動き始めた。

さすがに上下に激しくピストンする事はしないが、前後に擦りつけるように腰を振り、
『んっ! ンフゥッ! ふぅあっ!』
と、キスしたまま声が漏れ出す妻。もう、野外でしている感覚は消えてしまっているのかもしれない。

すると、
「姉ちゃん、スカートまくってくれよw 見えねーからw」
と、いきなり声をかけられた。
私も妻も、驚きすぎて声も出せずに固ってしまった。そして、慌てて半分まくれ上がっていたスカートを必死で下に引き下げ、結合部を隠そうとする妻。

そう言って声をかけてきたのは、50歳……60歳? 年齢不詳なホームレスだった。ボサボサの頭に、パンク過ぎる破れたズボン。そして、どこで拾ったのか、”己を信じ、仲間を信じ、勝利を信じろ!”と、書かれたTシャツを着ていた。
「今さら隠すなってw 見られるの好きなんだろ? 見ててやるから腰振れよw」
男は、さらに下品なことを言う。

「あ、あっち行ってくれ!」
私は、とっさに何を言って良いのかわからず、そんな事を言う。
「見るだけだから、良いだろ? ケチケチするなよw 警察呼ぶぞ!」
男はそんな事を言うと、あろう事かペニスを取りだし、自慰を始めた。薄暗い中でも、それが大きくなっているのがわかる。

男に、ちょっと強い口調で言われてビビる私。でも、妻はさっきみたいに腰を振り始めた。
「ちょ、ちょっと、ダメだって!」
私が情けない声を上げると、
『だってぇ、警察呼ばれちゃうよ? んっ、んっ! ンフゥッ!』
と、妻は言いながら腰を振り続ける。

ホームレスが、警察なんて呼ぶはずがないのに……と思いながらも、妻が尋常ではないほど感じているのが伝わってきた。膣は痛いくらいに締まってくるし、漏れてくる声も切羽詰まった感じで、身体も不規則にビクンと震えている。

「おぉ、良いぞ、ねーちゃんw スカートまくってくれよw」
ホームレスの男は、オナニーをしながら注文をし続ける。でも、一定の距離を保ち、近寄ってくる気配はない。分はわきまえているようで、私は少しホッとしていた。
私はやっと少し冷静さを取り戻し、そしてこの状況を楽しみ始めた。

私が後ろから妻のスカートを完全にまくり上げると、結合部が丸見えになる。
『ダ、ダメぇ……見られてるぅ……すずのおまんこ、見られちゃってるよぉ』
妻はそんなはしたない言葉を言いながら、どんどん高みに登っていく。

「グチョグチョだな! 姉ちゃんはクッソ淫乱だなw」
ホームレスは口汚く言いながら、自分のモノをしごき続ける。よく見ると、彼のペニスは結構な大きさだった。私のモノよりは確実に大きな感じで、宝の持ち腐れだなと思った。そして、同時に敗北感も感じていた。こんなホームレスに、負けた気持ちになり、それをごまかすように妻のブラウスのボタンを外し、妻の胸を晒した。
このホームレスに、優越感を感じるためにそんな事をしたのだと思う。

胸をさらけ出した状態でも、妻はそれを隠そうともしない。それどころか、前後に擦りつけるだけだった腰の動きが、上下のピストンに変わっていく。
『んっ! ンふぅ♡ ハァアァンッ♡ 見られてるよぉ……パパ、すずの全部見られちゃってるぅっ! ンふっ! ふぅンッ♡』
妻は、もう夢中で腰を動かしている。

「良いぞ! ねーちゃん、スゲぇなw あぁ、出る! うーっ!」
ホームレスは一際早く手を動かすと、うなりながら射精した。それは、かなり離れた位置にいたのに、ロケットのように遠くまで飛び、妻の太ももに少しかかってしまった。
『あぁ、熱いっ! んーっ!! イクぅっ!! んンッフゥッ!!』
ホームレスの精子がかかり、それがきっかけでイッてしまった妻。私も、ほぼ同時に妻の中に射精してしまった。

「ねーちゃん、またなw」
ホームレスは、イクと恐ろしく冷静な顔になり、興味なさそうに行ってしまった。

『パパ、ゴメンなさい……。見られちゃった……』
妻は慌ててスカートを直すと、しおらしく謝ってきた。
「凄く興奮してたね?」
私は、イッてもまだ興奮が収まらず、そんな事を聞いた。
『うん……。見られてるって思うと、ドキドキが止まらないの……。怒ってる?』
心配そうな妻。
「怒ってないよ。凄く興奮した。すずがいやじゃなければ、またしたいな」
私は、正直な気持ちを告げた。すると、妻は心配そうだった顔が一気に笑顔になり、
『うん! クセになっちゃいそうだねw』
と言った。

その日をきっかけに、妻との他人に見られるプレイは過激になって行った。何度か同じようなことを繰り返し、そして目をつけたのが、私の甥っ子の雄太だった。
彼は今年大学に入学したばかりで、まだスレていない感じの可愛らしい男の子だ。昔からよく一緒に遊んだので、私には凄くなついている。その上、実家からは大学が遠いので、大学近くに一人暮らしをしていて、たまたまウチのすぐ近所に住んでいる。

そんな事もあって、ちょくちょく夕ご飯を一緒に食べたりしていて、そんな彼のことを、妻もとても気に入っていた。可愛らしい弟のように思っているフシがあった。
そして、どちらからともなく、彼に対しての露出プレイをしようと言い出した。初めは、ちょっと短めのスカートを穿く程度だったのが、どんどんエスカレートして、マイクロミニスカートに、ノーブラでブラウスを着て、ボタンを多めに外し、胸元も見えるように……みたいなことをするようになって行った。

雄太は、なるべく妻の際どい部分を見ないようにしているようだが、それでも時折チラチラと妻の胸元やデルタの奥を見ようとしているのがわかった。

そして今日は、もう少し過激なことをしようと決めていた。妻は食事中も、これからのことを思うとドキドキして仕方ないようで、会話が微妙にかみ合わなかったりした。まだ18歳の彼から見たら、32歳の妻などは、おばちゃん以外の何物でもないと思うが、それでも男のサガか、チラチラ見ているのがわかる。

「忘れてた、客先にFAX送らないといけないんだった! 悪いけど、二人で食べてて!」
私は唐突にそんな事を言い、慌てて家を出て行った。我ながら棒読みだったなと思いながらも、雄太くんは怪しいと思っている感じはなかったと思う。

そして、私は車に乗ると走り出した。すぐ近くの公園の脇に停めると、すぐにノートパソコンを取りだし、スマホとテザリングで繋ぎブラウザを立ち上げた。
すると、リビングのテレビの前で、四つん這いになるようにして配線のところを見ている妻が映った。思いの外綺麗に映るので、私は驚いていた。
この映像は、家庭用の防犯カメラのものだ。ネットでどこでも閲覧が出来るタイプで、音声も拾うことが出来る。IPアドレスの固定とかが面倒だったが、一度設定してしまうと後は楽だった。

『確か、ここだったはずだけど……。ちょっと待ってね』
妻の声も、鮮明に聞こえてくる。それにしても、強烈な光景だった。四つん這いのようになっている妻のお尻は、マイクロミニのスカートが完全にまくれ上がり、Tバックのショーツが丸見えだ。紐のようなTバックなので、パッと見お尻が丸見えみたいにも見える。

そのすぐ後ろで、どこを見て良いのか戸惑っている雄太が映る。彼の目には、妻のお尻が丸見えになっているはずだ。

「い、いえ、僕が見ますよ!」
雄太が慌てて妻と代わろうとするが、
『待って、そこで見てくれないと、どの線がダメなのかわからないでしょ?』
「い、いや、そうですけど……はい……」
雄太は妻に言われてソファに戻るが、やはりどこを見て良いのかわからないようだ。どうやっても、妻のお尻が見えてしまう……。本当に、困っている感じが伝わってくる。

『これかな? どう?』
妻は、お尻をわざと突き上げるようにして雄太に質問する。もう、アナルやビラビラまで見えてしまうのでは? と言う感じだ。

「違うみたいです。変わらないです!」
雄太は、テレビを注視しながら言う。でも、チラチラと、目線を妻のお尻に向けてしまう感じだ。こんな風に、妻の恥ずかしい姿を見られていると思うと、無性に興奮してしまう。私も、自分でもこの性癖の意味がわかりかねている。愛する妻の、本来夫しか見れないはずの場所を、わざわざ他人にさらして興奮する……。私は、おかしいのかもしれないなと思う。でも、妻もノリノリでお尻を左右に振ったりしている。

『じゃあ、これかなぁ?』
妻の声には、微妙に色っぽいものが混じり始めていた。
「ち、違うと思います」
雄太は、緊張した声を出しながらも、次第に堂々と妻のお尻を見るようになって行った。

『もっと近くで見てくれない?』
妻は、誘うような口調で雄太に言う。すると、
「はい……」
と、雄太も興奮した感じで返事をすると、ソファから立ち上がり、妻の元に近づいていく。

そして、手を伸ばせば触れる距離に膝立ちになる雄太。もう、さっきから妻のアソコを凝視している感じだ。多分、妻のアソコは濡れて光っているのだと思う。もしかしたら、それだけではなく、蜜があふれているのがわかるのかもしれない。

そして、よく見ると雄太の股間はこんもりと盛り上がっている。完全に勃起しているのがわかる。

私のいないリビングで、妻が他の男と一緒にいる。それだけでもかなり刺激的なシチュエーションだが、それだけではなく、妻はお尻丸出しだし、男は勃起している……。貞操の危機そのものだ。でも、私は異常なまでに興奮していて、人生で一番と言ってもいいくらいに固く勃起していた。

『ありがとう! おかげで直ったわ』
妻はそう言うと、スッと立ち上がった。乱れていたスカートを直し、とりあえず普通の姿になった。でも、よく見ると妻のブラウスの胸の部分には、乳首が浮き出しているのが丸見えだった。

『じゃあ、座って。今コーヒー入れるね。紅茶の方が良い?』
妻は、そう言ってキッチンに向かう。雄太は、妻の姿を目で追う。浮き出た乳首や、短いスカートからのぞく太ももを視姦しているのだと思う。
そして、紅茶を飲み始める二人。
『雄太くんって、彼女は出来たの?』
妻は、好奇心いっぱいの顔で聞く。雄太は、背も高いしルックスも悪くない。モテる方だと思うが、実際はどうなのだろうか?

「いえ、まだです……。どうやったら出来ますかね?」
雄太は、割と真剣な口調で妻に聞く。
『えーっ? 本当に? 雄太くんなら、言い寄られるんじゃないの?』
妻は、本気で驚いた感じで言う。
「いや、僕なんて、全然ですよ!」
おどおどした感じで言う雄太。

『それかもw そのおどおどしたのがダメなんじゃないの? もっと、堂々としたら? 雄太くんなら黙っててもモテるよ!』
「そ、そんなことないです!」
『もしかして、まだ童貞くんなの?』
「えっ! い、いや、その、はい……」
雄太は、顔を真っ赤にしてうつむいてしまう。

『それだなw 経験すれば、もっと堂々と出来るんじゃないかな?』
「無理ですって! 相手いないですから……」
モジモジと言う雄太。すると、妻が立ち上がり、雄太の横に座った。太ももが密着するくらいくっついて座る妻。慌てて身体を離そうとする雄太。でも、肘掛けが邪魔で動けない。

『さっき、見てたでしょ?』
妻が、少しからかうような口調で言う。
「な、なにをですか?」
動揺しつつも、とぼける雄太。

『何色だった?』
妻が雄太の言葉を無視して話を続ける。
「ピンクでした」
つられて答える雄太。
『ほらぁw 見てたじゃんw えっちw』
妙に色っぽい口調で言う妻。私は、本当にドキドキして立ちくらみがしそうだった。

妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。
『あれ? あなた、怒ってるの?』
果穂は、開き直ったような感じで言う。
「……怒ってないよ……。でも、赤ちゃん出来ちゃったらどうするつもり?」
私は、一番の心配事を告げた。
『え? どうするって、産むよ? 決まってるじゃん!』
果穂は、無邪気な笑みを浮かべて言う。
「な……そんなの、ダメだよ! なに言ってるの?」
私は、本気で怒りを感じていた。

『どうして? だって、あなたがさせたことでしょ? どんな結果になったとしても、あなたには受け入れる義務があるんじゃないの?』
果穂は、ドキッとするような指摘をした。確かに、果穂の言う通りだ。私は、自らの性癖を満足させるために、愛する妻を元カレにゆだねた。そして、抱かせた。その結果、たとえ何が起きようとも、それは私の責任だ。

私は、自分がとんでもなく甘い考えだったと気がついた。果穂の覚悟に比べて、私の覚悟なんて、無いに等しいと気がついた。確かに、そんな事はまったく想定もしていなかった。私は、蟻の王のように自らの左腕を引きちぎる必要があると思った。

「ごめん……でも、危険な日だったの?」
『違うよ。限りなく安全日だよ。安心して』
果穂は、いたずらっ子のように笑いながら言う。果穂は、私を驚かせたかったのだと思う。でも、生でセックスをして、中出しをされたことは紛れもない事実だと思う。

私ですら、避妊具無しでセックスしたことは片手で足りる程度だ。まして、中に出したことはこの前の一度きりだ。
私は、果穂の子宮や卵管に、元カレの圭介さんの精液が注がれ行き渡ってしまったことが本当にショックだった。

すると、いきなり足でペニスを踏まれた。足の指で弄ぶように私のペニスを踏む果穂。
『どうしてこんなに? 私が中に出されちゃったのに、こんなになってるの?』
果穂は、サディスティックな感じで言う。でも、初めて見る果穂のその顔に、私はゾクゾクしてしまった。
「ご、ごめん……。果穂が中出しされたって思うと、興奮しちゃう……。ホント、おかしいよね……。ごめん」
私は、本心から謝った。妻が他の男の子種で汚されたのに、それで興奮するなんて、変態もいいところだ。謝るしか出来なかった。

『フフ。良いよ。変態なあなたでも、大好きだから♡』
果穂は私の目を見つめながら、そんな事を言ってくれた。

「どんな風にセックスしたの?」
私は、我慢しきれずに質問をした。
『聞きたいの?』
「うん……。聞きたい……。全部聞きたい」
私は、正直に気持ちを告げた。

『じゃあ、見せてあげるね』
果穂はそう言うと、自分のスマホを取りだした。そして、動画を再生する。私は、想像もしていない事だったので、驚きすぎて何も言えなくなってしまった。

『ごめんね……。酷いけど、嫌いにならないで……』
果穂は再生を始める前に、そんな事を言った。あらかじめ、予防線を張っておくようなその行動に、私は嫌な予感がさらに強くなった。

再生が始まると、小さな画面の中で果穂がカメラにドアップで映る。
『もう撮ってるの?』
カメラ目線ではなく、カメラを撮っている圭介さんに視線を向けてしゃべる果穂。その表情には罪悪感の欠片もなく、親しい人……いや、恋人とか、好きな人に向ける表情のように見える。

「撮ってるよ。でも、どうして撮るの?」
圭介さんは、不思議そうに聞く。
『よく言うよ。昔はいつも撮ってたくせに。あっ! そう言えば、データとかどうしたの? ちゃんと消した? ネットに流出してない?』
果穂は、心配そうにそんな事を聞く。
「あぁ、アレね、大丈夫大丈夫。もう消してあるって」
と、軽い感じで言う圭介さん。
『消してないでしょ。ホント、テキトーなところは変わんないね』
果穂はそんな事を言うが、口調は仕方ないなぁと言う感じだ。こんなに短い動画でも、二人の親密な感じが伝わってきて正直辛い。

「バレたか。でも、ネットには流出してないから安心してよ。思い出の動画だから、大事にしてるって」
結構真面目な口調で言う圭介さん。
『なに上手くまとめてるの? ハメ撮り動画が思い出なわけないでしょ。バッカじゃないの』
果穂は、言ってる言葉とは裏腹に、凄く楽しそうな口調だ。

「いや、それにしても相変わらず良い体してるな。おっぱい、さらに大きくなってない?」
圭介さんはそう言うと、果穂から少し離れて身体を舐め回すように撮る。少し離れると、果穂はすでに下着姿なのがわかる。ブラとショーツだけの果穂は、こうやって動画で見ると、グラビアアイドルみたいに見えた。

果穂が身につけているランジェリーは、紫色のセクシーなもので、スカートの周りに透けた感じのスカートみたいなものが付いているタイプだ。
私は、それを見たことがなかった。

「こういう下着、まだ着てるんだ。スゲぇ似合ってるよ」
圭介さんが誉める。
『着てるわけないでしょ。こんな風俗嬢みたいな下着。バッカじゃないの? 圭介に会うから、仕方なく買ったんだよ』
果穂がツンデレの教科書みたいな事を言う。

「マジで? じゃあ、さっき買ったのも着てみてよ!」
圭介さんは、心から嬉しそうに言う。
『わかった。ちょっと待ってね』
果穂は、楽しそうに袋から服を出す。それは、今果穂が着ている服だった。
その、可愛らしい淡いピンクのフレアスカートに、襟元が大きく開いて肩が半分くらい見えているカットソーを着ると、いつもとは違ってギャルっぽく見える。
「いいねぇ。やっぱり果穂にはそういう方が似合うよ」
圭介さんがさらに誉める。

『そう? なんか、無理矢理若作りしてるみたいで、キッツいよね?』
果穂は、30歳が近づいてきた昨今、妙に年齢のことを気にするようになった。女心というヤツだと思う。
「全然イケてるって! マジ、果穂っていい女だよね」
『今さら気がついた?』
果穂は、楽しそうに言う。

「いや、昔から知ってたって! ホント、別れなきゃよかったよ」
圭介さんが、ドキッとすることを言う。実は、私は二人が別れた理由を知らない。果穂に聞いても、はぐらかされてしまうからだ。

『よく言うよ。別れなきゃって、私が捨てたんでしょ? アンタが浮気しまくるから』
果穂は、少しイラッとした口調で言う。
「そうだっけ? ゴメン。でも、誤解だよ」
『はぁ? 部屋行ったら、女子校生二人と3Pしてたのが誤解? へぇ、そうなんだ』
果穂は、かなり怒っている感じで言う。
「ゴメン……。あれはさ、ほら、処女捨てたいって言ってたから……。処女だといじめられるから、お願いって言われてさ。マジ悪かったよ」
圭介さんは、ふざけているのか真面目なのかわからない感じで言う。

『まぁ、別に良いけど……。そのおかげで私も目が覚めたし、フミ君とも付き合えたし、結婚も出来たから』
果穂はそんな事を言う。いきなり私の話が始まり、ちょっと戸惑ったが、正直嬉しかった。

「まさか結婚まで行くとはねぇ。ビックリだよ。そのうち俺のところに戻るって思ってたのに、ホント残念だったよ」
結構真面目な感じで言う圭介さん。
『はいはい。遊びまくってるのは、色々聞いて知ってるから』
「まぁ、若かったしね」
『そう言えば、結婚は?』
「してないよ。今は彼女もいないし。あっ、そうそう、果穂のことが忘れられなかったから、彼女も作ってないんだ」
とってつけたように言う圭介さん。

果穂も、そのあまりにいい加減な態度に吹き出しながら、
『ホント、変わってないね』
と言った。

圭介さんは、それには答えずにカメラを置いた。すると、固定アングルの盗撮風の映像になる。

圭介さんは、果穂を抱きしめた。愛情のこもった行動に見えて、ドキドキした。冗談ぽく言っていたけど、もしかして本当に果穂のことを思い続けていたのだろうか?

『圭介……痛いよ……』
果穂も、まんざらでもないような口調だ。

「それ、着たままやろうよ。その服で初めての男は俺な」
良いムードだったのに、そんな事を言う圭介さん。私は、コケそうになった。
『ホント……。アンタはそれしかないの? やりたいだけか』
果穂も、あきれて笑いながら言う。

「じゃあ、スカート巻くって立ちバックになってよ」
圭介さんは、果穂の言葉が聞こえないように、マイペースで言う。果穂はため息をつきながら、それでも圭介さんの言う通りにした。

ここで私は、二人がラブホテルにいることに気がついた。自分の嫁が、元カレとラブホテルに行く……。それは、最悪なシチュエーションのはずだ。でも、私はさっきから勃起しすぎて痛いくらいになっている。

『これでいい?』
あきれたように言う果穂。
「良いよ。果穂って、この格好すると我慢できなくなるよな」
圭介さんがそんな事を言う。私の知らない果穂のことを言われると、嫉妬心がもの凄くわき上がる。

『そんな事ないよ! 恥ずかしいから、早くしてよ!』
果穂は、ムキになって言う。
「早くしろって、何を? 俺は、この姿見てるだけでも満足だけど」
圭介さんが、イジワルっぽく言う。

『イジワルなところも変わんないんだ……』
「だって、果穂Mじゃん。イジメられたいんだろ?」
圭介さんは、急に冷たい口調で言う。さっきまでの軽薄な感じからのギャップで、緊張感が漂っている気がした。

『バカ……。早く、舐めてよ……』
「良いよ。じゃあ、自分でパンツ脱げよ」
冷たく指示をする圭介さん。
『は、はい……』
うわずった声で返事をする果穂。一気に空気が変わった感じだ。

そして、果穂は立ちバックの格好のまま、ショーツを脱ぎ始める。そして、圭介さんの指示もないのにそのままお尻を圭介さんの方に突き出すようにする。
それだけではなく、自分でアソコを広げるようにする果穂……。すると、圭介さんは再びカメラを手に取る。そして、果穂の秘部を撮影し始める。それは、確かにさっき果穂が言ったように酷いものだった。

左右の手で広げられた陰唇からのぞく膣口は、ピンク色で妖しくうごめいていたが、その濡れ方がハンパではなかった。
あふれる蜜はあまりに量が多すぎて、果穂の内ももの途中まで垂れ流れていた。
「相変わらず良い濡れっぷりだな。ほら、おねだりは?」
圭介さんが冷たい口調で言う。
『果穂の濡れすぎてあふれたオマンコ汁を、ご主人様の舌で舐め取って下さいぃ……』
果穂は、うわずった声でそんな事を言う。自分の嫁が、他の男にこんな事を言う姿……。私は、息が止まりそうだった。そして、横にいる果穂を見た。

『ゴメンね。私、本当はMなんだ……。あなたと一緒だね……』
果穂はそう言うと、私のペニスを握った。
『私があんな事言ってるのに、カチカチだね』
そして、こんな事まで言われてしまった……。

画面の中では、圭介さんが立ちバックの果穂の後ろに座り、顔を果穂のアソコに近づける。そして、そのまま舐め始める。立ちバックの格好で、お尻を突き出すようにしている果穂が、圭介さんにアソコを舐められている姿……。それを見た瞬間、私は果穂の手の中で射精してしまった。
『キャンッ。もうイッちゃったの? すっご?い』
果穂は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、情けない気持ちになりながらも、あまりの快感に声が漏れてしまう。

そして画面の中では、果穂があえぎ始めていた。
『あっ! あっ、あぁっ! ンあっ♡ それぇ、あぁっ! もっと吸ってっぇっ! ンンッ! ンフゥッ♡ 気持ち良いよぉ……』
果穂は、ギャルっぽい格好のままあえぎ続ける。こんな風に、着衣のままの果穂とセックスをした記憶は無い。さっきから、圧倒的な敗北感を味わい続けている私は、頭がおかしくなりそうだった。でも、こんな状況でも興奮が収まらず、逆にさらに興奮している私は、すでに頭がおかしくなっているのかもしれない。

『イッてもカチカチだね。いつもはすぐフニャフニャになるのに』
果穂は、私のペニスを弄びながら言う。確かに、いつも私は射精してしまうと終了という感じだ。

画面の中では、はしたない格好のまま果穂があえぎ続ける。
『あっ! あっンッ♡ んっ! はう゛ぅ♡ ンあっ! あっ♡ イ、イッてもいいですかぁ? ご主人様ぁ、もうイッちゃうぅっ! イッちゃいますぅっ!』
果穂は、私とのセックスでもイッたと言ってくれる。でも、行為の最中に、こんな風にイクと言われたことはない。しかも、圭介さんはただ舐めているだけで、指すら挿入していない。

両手でアソコを広げたまま、圭介さんの舌でイキそうになっている果穂。それを、舐めながら撮影する圭介さん。慣れている感じがする。昔は、いつもこんな風に撮影をしていたのだと思う……。

『イクぅ! イクっ! ご主人様、イクっ! イクぅっ!!』
果穂は大きく叫びながら果て、床に崩れ落ちた。そして、四つん這いみたいな格好になる果穂。
「なに勝手にイってるんだよ」
圭介さんは、そんな事を言いながら、ピシッと平手で果穂の尻を叩いた。
『うぅあぁっ! ゴ、ゴメンなさいぃ……』
果穂はお尻を叩かれると、背中をのけ反らせるようにして謝る。でも、痛みを感じていると言うよりは、性的快感を感じているようなリアクションだった。

「ほら、もっと尻突き出せよ」
圭介さんに冷たく言われて、お尻を突き出す果穂。そして、また舐め始める圭介さん。

『ダ、ダメっ! そこはダメぇっ! 汚いよぉっ! ダメ、ダメっ!』
果穂は、激しく身体をくねらせながら逃げようとする。圭介さんは、果穂のお尻の穴を舐めている感じだった。

すると圭介さんは、またカメラを置き、果穂のお尻を平手で連続3回叩いた。
『うぅあぁっ! あっ! ゴ、ゴメンなさいぃっ! ご主人様ぁっ! ゴメンなさいっ!』
泣いているような声で叫ぶ果穂。そして、またお尻を突き出した。
「こっちの方が気持ち良いクセに、逃げるなよ」
圭介さんは冷たく言いながら、果穂のお尻の穴を舐め始める。
『うぅ……うっ! ヒィあぁ……んンッ! ンあぁぁっんっ! あっ! あっ♡ アァンッ♡』
果穂は、初めは嫌がっている感じだったが、徐々に声に甘い響きが混じり始める。

お尻でも感じる……。果穂は、お尻での経験もある? そういうことなんだろうか? AVやエロマンガでは、アナルセックスくらいは普通の行為として扱われている。でも、普通の夫婦や恋人同士では、まずしない行為だ。実際に、私も果穂のアナルでしたいとは思ったことがない。でも、果穂が圭介さんと過去にその経験をしていたと思うと、激しく嫉妬をしてしまう。

私は、思わず果穂のことを見た。果穂は、何も言わずにニッコリと微笑んでいる。私は、何も言えずに画面に目を戻した。

『ダメぇ……感じちゃうぅ……お尻なのに気持ち良くなっちゃうよぉ……ダメぇ……ダメなのにぃ……あぁっ! アァンッ♡ アンッ♡ ふぅあぁっ!!』
果穂は、葛藤しながらも感じる自分を抑えられないようだ。

「こんなもんかな? じゃあ、大きくしてくれる?」
圭介さんはそう言うと、ベッドに腰掛けた。私は一瞬意味がわからなかったが、圭介さんの股間を見て意味がわかった。圭介さんは、果穂とこんな事をしているのに、勃起していなかった。まだ半立ちというか、柔らかいままの感じだ……。私は、果穂をバカにされたような気持ちになり、複雑だった。

『はぁい♡』
でも、画面の中の果穂は、嬉しそうに圭介さんのものを口でし始めた。それは、本当に奉仕と呼ぶのがふさわしいような丁寧なフェラチオだった。

画面の中で丁寧にフェラチオする果穂を見て、私は自分の性癖が本物だったと理解した。私は、今まで感じたことのない興奮に、怖いくらいだった。
すると、私のペニスが熱いものに包まれる。果穂は、画面の中と同じように、丁寧にフェラチオを始めてくれた。でも、それはいつもと違っていた。果穂は、私の粗末なものを口に含むと、バキュームするように吸いながら、舌でカリ首を巻き付けるように責めてくる。
いつもしてもらうよりも、圧倒的に気持ちが良い。果穂は、今までは下手なフリをしていたのだろうか?
『あなた、興奮しすぎよ。変態』
果穂は、笑いながら言う。それは、バカにした感じではなく、愛おしいという感じで言ってくれた。

私は、画面の中の果穂を見ながら、実際にも果穂にフェラチオされて、信じられないくらいに興奮していた。
そして画面の中の圭介さんのペニスは、あっという間に大きくなっていく。それは、話に聞いていた以上に大きく見える。小さなスマホの画面越しだと、余計に大きく見えるのかもしれない。

「相変わらず上手すぎだな」
圭介さんがあきれたように誉める。
「アイツにもこんな風にやってるの?」
『うぅん……。だって、こんな風にしたら淫乱って思われちゃうでしょ?』
茶目っ気たっぷりに言う果穂。
「思われちゃうって、実際ド淫乱じゃん」
『圭介が調教したんでしょ!? ホントは淫乱じゃないもん!』
二人は、こんな会話を続ける。本当に、久しぶりの再会のだろうか? 息が合いすぎている気がする。

「じゃあ、もう止めるか?」
『止めるわけないでしょ? だって、もうこんなだよ?』
果穂はそう言うと、圭介さんの前で立て膝の格好でスカートをまくり上げる。

「したたってるじゃんw どうする? どっちに欲しいの?」
圭介さんは、ニヤニヤしながら着衣のままの果穂に聞く。
『ねぇ、脱いじゃダメなの? 邪魔でしょ?』
着衣のままなのが気になるのか、果穂が質問をする。
「ダメ。それ着たままセックスして、それ着て家に帰れよ」
冷たい口調で言う圭介さん。
『ダメぇ……そんな、想像しただけで……あぁ……』
果穂は、うわずった声でそんな事を言う。圭介さんは、果穂の私への罪悪感を上手くコントロールしている感じだ。そして、果穂は私への罪悪感が、興奮につながっているように見える。

最悪な交渉 (完)

友里を貸し出して7日目
ついに貸し出し最終日になりました。
私は貸し出し4日目から家に帰ることが憂鬱でたまらなくなり、その日からずっと会社に寝泊りしています。
その間にも、会社には押尾からのDVDが毎日一枚ずつ送られてくるのですが
正直、見ると悲しくなるのはわかりきっているので、全て目を通すことなくずっと放置していました。
そして案の定、
7日目の今日もお昼に、押尾からDVDが送られてきました。
このDVDが送られてくるたびに、中身は見ずとも本当に毎日、不快な気持ちになります。
しかし、そんな思いも今日で最後だと思うと気持ちが楽になります。
午後からの仕事も、ここ一週間で一番集中することができ、はかどりました。
そして夜になり、この日の業務も無事に終了しました。
ここ3日ほど、どうせ会社に泊まるならと睡眠時間を削り頑張ったおかげか、ほんの少し業務に余裕ができ、明日は1か月ぶりに休みをとることができました。
そのまま家に帰ることもできたのですが、明日が休みということ、
友里が帰ってくるのが明日の朝だということもあり
今日も会社で睡眠し、明日の朝に帰宅することにしました。
やはり友里が迎えてくれる我が家に帰りたかったので。
そしてもう寝ようと横になったのですが、不幸にも今日の昼に届いた、押尾からのDVDが目に入ってしまいました。
ここ数日は先ほどに述べたようにDVDは無視していたのですが、一度目にはいってしまうと押尾を思い出さずにはいられず
また、明日友里に会うまでに友里がどこまで押尾に許してしまったのか知りたいという嫌な雑念が心をよぎりました。
何度も何度も無心になり眠ろうとしましたが眠ることはできず、気が付くと私の手はDVDケースを開けてしまっていました。
ケースにはなぜかDVDが2枚はさまれていました。
私は雑念には打ち勝てず、結局1枚目のDVDを再生してしまいました。
そして、
まずそこに写し出されたのは悦楽の表情で上下に揺れる裸の友里の上半身のUPでした。
どうやらベットの上で正常位で突かれているようなのですが、あまりにもカメラと友里との距離が近すぎます。また映像も小刻みに揺れています。
そうです。
行為をしながら押尾がSEXを撮影しているのです。
友里と繋がりながらカメラを片手に撮影をしているのです。
友里は目の前にカメラがあることをもちろんわかっているはずです。
何度も映像の中の友里と目があうのですから。
しかしそこに映し出されているのはただ、ただ快楽の表情で喘ぎ声をあげ、胸を激しく揺らしている友里です。
押尾にレンズを乳首に擦りつけられたり、完璧にその美しい肢体を弄ばれています。
しかし、私が見る限りでは友里は全く嫌がる素振りを見せません。
ときたまされる押尾と友里の会話を聞く限り、友里はきっとこの映像が私に送られているなんてこれっぽっちも思ってもいないのでしょう。
おそらく押尾に、誰にも見せないから一生の記念に撮らせてなどといわれたのでしょう。
初めは友里も嫌がったはずですが、押尾に私の会社の援助の話を持ち出され
しかたなく了承してしまったのでしょう。
2人がキスをする際には友里と押尾の顔がドアップで映し出されます、
正直目の前でキスをされている気分になり、とてつもなく胸が痛みます。
もちろんディープキスです。
友里の口からだらしなくのびているベロを押尾が野獣の如く吸い付きます。
舌フェラです。
無意識なのでしょうが、よっぽど押尾のキスがうまいのでしょう
押尾がキスをやめて腰を振ることに集中しているのにも関わらず、友里はまだ悦楽の表情で押尾に向けてベロをのばしていきます。
まるで餌をもとめる犬の様です。
押尾はそれにきずき餌として友里の舌の上に唾液をたらしこみます。
そして友里はそれを本当に気持ち良さそうに飲み込みます。
お返しといわんばかりに友里も押尾の口の中に自分の唾液を垂らしこみます。
チュパチュパと本当にいやらしい淫靡な音が鳴りひびきます
2人のあいだでは唾液の交換はもうあたりまえの行為なのでしょう。
一週間前の友里には考えられない行為です。
押尾に調教されたのでしょう。
また、押尾は友里の形の整った胸をあたかも自分のおもちゃのように乱暴に揉みしだきます。乳首をこねくり回しこれでもかというくらい友里の乳首を天にむけて引っ張ります。
そんなことをされるとふつうは痛く友里も怒るはずなのですが、
「あんっっっっっっぅっん!!!!!!!!
ときもちよさそうに友里は鳴きます。
おそらく今の友里に理性はほとんどのこっていません。
本当に気持ちよさそうな顔でTVの向こう側の友里は喘いでいます。
押尾が「後ろ向け」というと
友里は素直に後ろを向き、押尾に向けて自然にお尻を突き出します。
押尾と友里は対面座位や駅弁スタイルなど、とにかくいろんな体位で絡み合っていました
もう押尾と友里の中ではこれらの行為はいつもしている一連の行為なのでしょう。
押尾と友里はここ一週間中ほとんど一日中SEXをしていました。
それだけ体を交わらせたのだから友里も押尾の体を覚えてしまうことは当然です。
そして当たり前のように友里の胸を揉みながら押尾は腰を獣のように上下します。
押尾はわざとらしく自分のイチモツを友里のあそこに出し入れするところをドアップで映しだします。いやらしい音もTV越しですがしっかりと伝わってきます。
ますます胸が痛くなります。
しかし、よくみると押尾のイチモツにはしっかりとコンドームがつけられていました。
友里が押尾にやられていることはもう間違いない、変わり様のない事実ですが、コンドームをつけているのと、つけていないのでは意味が大きく違います。
それだけが最後の救いでした。
しばらくすると
押尾は友里をまた仰向けにさせ正常位の体勢で腰を振り出しました。
「なぁ そろそろ生でやらしてよ。ゴムと生とじゃびっくりするほど感覚違うよ。
もっと気持ちよくなりたいだろ」
「いまどき、子供作る目的以外で生はしちゃだめなんて考え古いって。」
「てか、じゃあ俺と友里ちゃんの子供産もうよ、前から言ってるけど本当に俺友里ちゃんが好きなんだよ。愛してるんだよ。」
「責任はしっかりとるからさぁ、だからさ 生でしようよ」
「俺ってそんなに魅力ないかな?」
と涙を目にためながら押尾は言います。

確実にウソ泣きをしようとしてる。あいつは女を思って泣くような人間ではありません。

すると、悦楽の嬌声をあげながらも
「ぜったいだめぇぇぇぇぇ!!!!魅力がないわけじゃないけど・・けど・・・それだけは夫のものだからぁぁぁ!!!」
と友里

「じゃあ挿れないから、これならいいでしょ」と
押尾がコンドームを外した時点で、一枚目のDVDが終わりました。

友里が押尾に完全に堕ちていなかったことにひとまず安心し、DVDをみるまでに抱いていたこころのムカムカはほとんどなくなっていました。
押尾の「これならいいでしょ」の「これ」は少し気にはなったけれども、今更どうこうならないだろう、
早くもう一枚のDVDも見てしまって明日から友里と一からやりなおそうと、私は2枚目のCDを手ににとりました。
これでつらい思いも終わりだ、でも友里にはもっとつらい思いをさせてしまった。
謝っても謝り切れないなと2枚目のDVDを再生しました。

2枚目のDVDは2人の正常位から始まっていました。
先程と違って今度はカメラが机の上かどこかに置かれているのでしょう。
2人がSEXをしている姿がしっかりと映し出されていました。
押尾に「愛してる。ほんとに愛してる」などとささやかれながら
「あっ!はっ!!はっ!はっ!ん・・・!!!」
と友里はやっぱり気持ちよさそうに喘いでいます。
しかし、しばらく見ているとあることに私はきずきました。
押尾はイチモツを友里のあそこに挿入していません。友里のアソコの入り口に股間をひたすら擦りつけているだけです。
また、その股間にコンドームはつけていない。この動画が一枚目の動画の続きだということがわかりました。
一枚目の動画の終わりの「これ」とは素股のことだったのだです。
あいかわらずさっきから押尾は甘い言葉をささやきながら、友里のアソコにコンドームのついていない自分の股間を擦りつけています。
一枚目の動画と違って押尾は「愛してる。好きだよ。」などという言葉を執拗に友里に浴びせかけてました。
それにともなって、まんざらではなくやはり友里も気持ちよさそうに嬌声をあげています。
挿入されているわけでもないのに、ただ股間を擦りつけられているだけなのに
そんなに気持ちいいのかと疑問に思っていると
「生チンポでアソコ擦ってるだけでこれだぜ、本当に入れたらどんなに気持ちいいか確かめたくない?」と押尾
「だめぇぇぇぇっぇぇぇぇぇっっっ!!!!!」と友里
その答えを聞くや押尾は股間を擦りつける速度をあげます。
乳首に執拗に吸い付いたり、コネコネと摘もうとしたり、さっきから押尾は腰を振るのと同時に友里の乳首を休むことなくニヤニヤと執拗にいじくりまわしています。きっと乳首が好きなのでしょう
一方の友里も乳首を責められるのが好きなのか
「はっ・!はっ・!はっ・!は!・はっ・!はっ・!」と気持ちよさそうに真っ赤な顔で、荒い吐息を途切れることなく吐き出します。
きっと体の相性が良いのでしょう。
そうこうしているうちに押尾の素股はそうとう激しいものになっていきました。
そしてしばらくすると
「んぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっん・・・!!!!!」
と今までに聞いた友里の声のなかで一番大きいんじゃないかという音が
友里の口から発せられました。
何があったとTVの中を覗き込むと
押尾の生のイチモツが友里のアソコにずっぽりと挿入されてしまってました。
友里の口から思わず
「熱いっ・・」
という言葉がこぼれ出ました。
押尾は「入っちゃった」と真顔で友里を見つめています。
友里の顔は生でイチモツを入れられただけで逝きそうになっていました。
押尾に見つめられて、さらに顔が赤くなっていました
「だめっ だめっ だめなのに・・」と
とまどう友里
とまどってる友里に押尾がある提案をしました
「10秒待つからさ。本当に嫌なら自分で抜いてよ。」
「そうなったらなったで俺は生でするのきっぱり諦めるから。」
「そのかわり10秒超えて俺のモノが友里ちゃんのアソコの中にまだあったら、ためらいなく俺は生で最後まで友里ちゃんとやっちゃうよ」
「でも本当に友里ちゃんを愛してるから」と
押尾は悪魔のカウントダウンを開始しました。
私は友里がこんな提案にのるわけがない。すぐに抜いてくれると思っていました。
しかし、5秒たっても友里は動きません。
「5、4、」
時間は止まりません。
「3、2、1、」
「0」
タイムアップ
・・・・・・・・・・・・・・

今私の目の前に映し出されている光景は言うまでもなく最悪なものです。
友里のアソコにはしっかりとまだ押尾の生のイチモツが挿入されています。

数秒後、押尾は約束通り友里のアソコの中で自分の股間を暴れさせました。

「はっ・・!はぁっ・!あぁぁぁ・・っ!」
「あぁぁぁ・・っっっっっっっぅっん・・・!!!!!!!!」
「こんなのだめぇぇぇぇっぇぇぇぇぇ・・っこんなの知らないっっ!!壊れるっ壊れるっ」
と友里の獣の様な声が漏れます。

「壊してやる。壊してやるからな。」
「マジ気持ちいい。愛してる。今まででお前が最高の女だ」と押尾

画面の中には完全に押尾と友里2人だけの世界が広がっていました。

男と女の激しいSEXのなか、押尾がついに切り出しました。

「友里ちゃん 生SEXは子供をつくるためにする行為っていってたよな・・。」
「今、俺たち生SEXしてるよ 俺と子作りしてくれるってことだよね」


「あっ・!あっ!だめっ・・」と友里

私のもとに次々と耳が痛い言葉が流れて来ます。もう耳をふさぐ元気もありません

「俺はほんとにお前を愛してる。お前を一生幸せにする。お前は俺が初めて本気になった女なんだ」

「でも・・私には・・・・・夫がっ・ん!・ん!んあぁぁっっっ・・・・・」

「俺はやっぱり魅力ないんだ・・・・・・・」

「だからっ・・そんなことはないよっ・・んっ!
かっこいいし、頼りになるし、一週間一緒にすごしてわかったけど本当はすっごくやさしい人っ・・・・・・・はっ・!はっ!」

「じゃあもし、もし、俺と先に出会ってたら俺と結婚してくれてた?」

「そんなこと・・言えない・・・」

言えないって何なんだろうかと私は放心状態のなか思いました。

「応えてくれ 最後に友里のホントの気持ちが聞きたいんだ。俺は本当に愛してる」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「頼む 教えてくれ 本当に愛してるっっっ!!!!!!!!!」
と押尾は腰の動きを一層はげしくしました。

しばらく黙っていた友里ですが押尾の甘い言葉と激しいSEXからくる快感に触発されたのか
「んあぁぁぁ・・っっっっ・・・・!してたぁぁぁぁ・・・してましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ・・・・」
とついに本音を漏らしてしまいました


私はドラマのワンシーンのように膝から床に崩れ落ちました。

「俺も愛してる。お前も俺を愛してる。世間体なんてどうでもいいじゃないか
人生は一度しかないんだ。ほんとに好きな人と一緒になって、ほんとに好きな人の子孫をのこすべきじゃないのか   なぁ 友里っ!!!!!!!!!!」
と押尾

「でも 夫を・・会社のみんなをうらぎれない・・・っんっっっっ!!!!!
私・・私・・・何のためにぃぃぃ・・!!んぁぁぁっっ!!」
と友里は快楽と戦いながら答えます。

すると押尾は口を開きました。
「わかった。じゃあお前の夫の会社の面倒はこれからどんなことがあろうと、どんな危機が起きようと俺が守ってやる。」
「従業員たちもひとりも欠けることなく守ってやる。」
「だからっ!!お前は俺と一緒になれ。これから死ぬまで一生俺につきそえ。俺の嫁になるんだ」
「俺はお前を一生幸せにする自信があるっっ!お金の面でも絶対に不自由にはさせないし
一生愛も注ぎ続ける自信がある」
「みんな幸せじゃないか。お前のこの一週間は何も無駄じゃない。」
「周りのみんなを幸せにできたんだからな」

ついに最悪な交渉が目の前の映像の中で行われました。

「最後にもう一度聞く。俺はお前を愛してる。俺と一緒になるか?」
「お前が本能にしたがうことがみんなが幸せになる一番の近道だ」
「俺の嫁になれっっっっ!!!!!!」

私は最後まで望みを捨てることができませんでした。友里が私を裏切るわけがない。
私と友里はどんなにつらいことも乗り越えて今ここにいるのだから。

友里が出した答えは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「んぁぁぁっっっつ!!んっんっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!・・」
押尾は全身全霊をかけて腰の動きを高めながら口を開いた。

「俺はお前を愛してるっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

するとついに友里の重くなっていた口が開きました。
「わたしもっ!!わたしもっ!!押尾さんを愛してるっっっっ!!!!!!!!!」

友里の答えは最悪なものでした。

友里は完全に本能に身を任せているようで、自ら押尾に向けて腰を振っています。
こんな友里いままで見たことありません

これが今の友里の本心なのでしょう。

完全に友里は押尾に変えられてしまいました。

もう友里には押尾しか見えていません

「じゃあ、あいつと別れるか」と押尾

「別れるっ。・!!別れますっ!!!!」と友里

「俺と結婚してくれるなっ友里っ!!!!」と押尾

「はいっ!! 結婚します。押尾さんと一緒になります。」と友里

そしていつも押尾が他の女とのSEXの際に言わせる最悪の言葉がついに友里にも言わされました。

「友里っ!!俺の子供を産んでくれるか?いや産みたいかっっっ!!!!!!」
私にやめてくれと思う間もあたえず友里は返答をしてしまいました。
「産みますっっ!!!押尾さんの子供産ませてくださいっっっっ!!!!!!!!!」
「んあぁぁぁっっ・・逝くっっっぅぅぅぅぅ・・・!!!!!!!!」

「わかった。絶対孕ませてやるからな。これでお前は完全に俺のモノだっ!!!」
と押尾の声

まさか友里までがこの言葉を言わされるなんて考えもしませんでした。

画面の中では子孫を残すための本物の交尾が行われています。

激しく振られている押尾の腰に、友里は両足をカニばさみのように絡めクロスしています。
上半身はお互いに激しく抱き合い、本当に友里と押尾はひとつになりました。

押尾をみるかぎり今回は冗談ではなさそうです。本当に友里は孕まされるのでしょう。

ベッドがギシギシと揺れる音がむなしくTVから聞こえてきます。

すると
「友里っっっ!!!!!出すぞぉぉぉぉ!!俺の種をうけとぇぇぇぇぇ!!!!」
と押尾の声が聞こえてきました。

すぐに
「くださいっ!!あなたの子種くださいっっっ!!!!!!本当に愛してるっっっっ」
と友里からの返事も聞こえてきました。

それから数時間押尾と友里は自分達の子孫を残そうと何度も何度も私の目の前の画面のなかで交尾を続けました。

2枚目のDVDが終わるころには、すでに陽が昇っていました。

私は生きる希望も何もかも失いました。

家に帰ると案の定、中には誰もいませんでした。
ただ机の上に、友里の名前が入った離婚届がぽつんと置かれているだけでした。

あれから数か月たち友里と私は正式に離婚しました。
そして押尾と友里が正式に結婚しました。
今、友里のお腹の中には押尾の子がいます。

友里の帰る家が押尾の家になりました。

隣からは押尾と友里の楽しそうな会話や、夜の営みの声が
毎日、毎日聞こえてきます。

会社の方はというと押尾のおかげで危機を乗り越え安定し、上場まで果たしました。
従業員の給与もかなりあがりました。

結果、私以外みんな幸せになりました。

まぁ私は、従業員も守れたし
友里が幸せになれたのならそれで良いです。

                         完




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