萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

アパート暮らしは楽しい!⑥

翌日私は彼氏に報告しました。

“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。


“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。


昨夜御主人から聞かれました。


“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。


“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”


私は提案しました。
彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。


“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。

うんと答えました。

まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。


やはりその日の夜も御主人は来ました。
もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。


“寝てる?”

“起きてますよ。”と返信。

“今からじゃ遅いかな?”

“御主人様のお望み通りに致しますよ!”

“今夜も俺に奉仕したいか?”

“私を種汁まみれにして頂けますか?”

“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”

“はい。”


玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。

ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。

鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。
人目を気にしてるんだと思いました。

御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。


ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。


ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。


御主人はパンツを穿いてませんでした。

“御主人様ぁ…すごいですぅ…もうチンポがビンビンに起ってますぅ・・・”

右手で掴み2、3回扱くとオチンポの先から透明な液体が沁み出して来ます。

御主人は先走り液がたくさん出るタイプで、すごく多いんです。
そのまま扱いてると滴って来そうなくらいに…。

“あ~ん…御主人様のチンポっていやらしいですぅ…オマンコに入れたくて一杯濡れてますよ~・・・”


“俺のチンポが好きか?”と御主人。


“好き好き!大好きですぅ…”

私は御主人の眼を見上げながら滴る先走り液を舐めとります。
ちょっぴりの塩味とヌラヌラした感触が舌先を滑らかにしていきます…


昨日あんなに出したのに…すごい!そう思いました。


“明日は家内が帰ってくるし、今夜も泊まって一杯イカせてやるよ!”


“あん…嬉しいです…今夜も種汁一杯下さるんですね…”


御主人は玄関で四つん這いになれ!と言い、両手でオマンコを広げろ!と命令します。


言われたとおりにすると御主人がオマンコに触れて来ました。


“いやらしい女だな!あれだけしたのにもう濡らしてるじゃないか!そんなに俺のチンポが欲しいのか?”


私は自分の愛液を人差し指ですくい取り、クリをなぞりながらお尻を揺らします。


“ああん…そうなんです…御主人様のチンポが欲しくて欲しくて…自分で弄っていたんですぅ・・・
早くぅ…早くオマンコにチンポをハメて下さいぃ・・・。”


もう奥さんとのHじゃ物足りない…そう仕向けるように淫乱で従順な女を演じます。
またそうすることで私自身も普通じゃない世界に入って行けるんです。


私は彼氏から、男を満足させる女として徹底的に調教されました。


女に対する男の本心は支配欲だと教えられました。
そして女を満足させられる事で自尊心と優越感を得られると…。


私は支配される側を演じればいいのです。
もともとM性があった私にはそう難しい事ではありませんでした。
そしてそうすることでSEXの快感は何倍にも大きくなりました。


御主人は私の中に入って来ながら言います。


“もうお前は俺の女だ!いつでも俺を満足させるのがお前の勤めだ。分ったな?”


“あっ…すごいぃ・・・・おっきいですぅ…オマンコ御主人様のものですぅ…
いつでもどこでも御主人様の言う通りに致します…あ~ッ…いいッ!”


“すごいっ!御主人様のチンポいいっ!もっとぉ・・・もっと激しくこすってぇ・・・!”


私がそう喘ぐと益々固さが増しカリが膨れていくのが分ります。
そしてその事は私の快感をます事になります。


女の卑猥な言葉に男はより興奮する…これも彼氏から教えられました。


御主人は激しく腰を振りながら“気持ちいいか?彼氏よりいいか?俺のチンポの方がいいか?”


一瞬正気に戻りました…それは無理。
御主人のオチンポもいいんですけど・・・彼氏のオチンポをみたら分りますよ。と心の中で。


“あっ、あっ、あっ・・・いいですぅ…御主人様の方がいいですぅ・・・も…いっ、、、、イキそうですぅ・・・・”


“あ~っ!ダメ…イクッ、イクッ、オマンコいく~っ・・・・・!”


私のオマンコはギュ~っと締まり腰はがくがく痙攣、御主人のオチンポのカリ首を強く擦ります。


“うっ…俺も出る・・・”


カリがぶわっと膨れ上がり一番奥まで押し付けられます。


御主人も腰をヒクつかせて一杯中に…ヒクつく度に私の子宮入り口をカリが擦る・・・


“あっ…一杯…種汁一杯注いでぇ~ン…”

私もお尻をギュ~と押し付け、オチンポの尿道口下を子宮頚部出コリコリ擦ってあげます。
これって最高テクですよ。


落ち着いてからの御主人の言葉


“やっぱり君はすごいね…ハマっちゃいそう。”


“もう私は御主人様のオチンポにハマってます…”


その夜も御主人は泊まりました。
今夜は3回。

明日奥さんが帰って来ますが、さて…Hする体力(性欲)なんて残ってるかな…(笑)

おじ様との河川敷ウォーキング

おじ様が忘れられなくなり、またいつもの河川敷へ車を走らせていました、駐車場に着くと、この日もあまりひとけがなく、あのおじ様がいるかどうかわからないまま、この時はグレーのスポーツレギンスとスカートでもちろん直穿きで割れ目にそって食い込ませ、車を降りおじ様の姿を探すように、歩き始めました。しばらく歩くと、見覚えのある姿を遠くに見つけると、急にドキドキし始め、だんだん近づいて来ると間違えなく、あの時のおじ様でした、おじ様も私の姿に気づいて、ニヤニヤしながら近づいてきました、すると今日は真面目にウォーキングなのか?と話かけて来たので、ドキドキしながら思い切って、ご一緒してもいいですか?というと、いいのかい?こんなおじさんと一緒で、といいながらも視線は私の割れた股間に向けられていて、ニヤリとしていました。あまりひとけがないのをいいことに、早速おじ様は私のお尻をタッチして、若い子のお尻は張りがあっていいねぇ、といったかと思ったら、すかさず前に手をまわし、こんなに食い込ませてまたおじさんを誘惑してるのかい?といいながら割れ目にそってなぞられると、体中に電気が走り、じわっと濡れてきてしまい、おじ様は、おやっ、もう染みが出来てるみたいだよ、というのでさらに興奮して、みるみる染みが大きくなってしまい、こんなに染みが出来てたら、みんなに見られちゃうんじゃないかな、とおじ様はちゃかしながらも、さらに割れ目をなぞるので、レギンスは太ももあたりまで濡れてきてしまいました。今度は歩きながらおじ様のペニスをジャージの中で直に握らされ、しごくように言われしごいていると、みるみる固く大きくなってきてジャージから飛び出しそうになると、おじ様も私のレギンスに手を入れてきて、直にパイパンの割れ目をなぞり、おまんこに指を入れぐちゅぐちゅと音を立てながらかき回されると、おじ様のペニスをぎゅっと握り締め、歩きながらいかされてしまいました。すると今度は後ろから、レギンスを脱がし、お尻を広げペニスをおまんこに入れピストンをされると、立っていられなくなり、地面に両手をついてしまい、四つん這いのままバックから激しくお腹に響くほどピストンされると、またいかさてしまいました。抱きかかえられ、また歩きながら私はペニスをしごき、おじ様は割れ目をなぞりながら、車まで戻ると、中に乗り後部座席で大きく脚を開かされ、おもいっきり、おまんこにペニスを挿入し激しくピストンをされると、何度も何度もいかされてしまいました。おじ様は今回も私だけをいかせ、気持ち良かったよ、と言って去って行きました。私は完全におじ様の虜になってしまいました。おじ様にとって、私は若いおまんこのついたおもちゃかも?

叔母との初体験

私が中学2年生の夏休みのことだった。
父のすぐ下の妹(私には叔母)の家に泊まった時のことだ。
私は父親に頼まれて、海外旅行のお土産を叔母夫婦に届けに行った。
当時叔母達は30代後半くらいだったと思うが、叔母には子供がなく、私たち兄弟は小さいころからよく叔母の家に泊まりに行っていた。だから叔母とは、親戚の叔母さん以上の間柄に感じていた。
叔母も自分の子供のように可愛がってくれていた。
お昼過ぎに叔母の家に着くと、叔母が「よく来たね、入りなさい」と言った。
叔父は出張で3日後に帰ってくるとのことで留守だった。
叔母は「暑かったでしょう、お風呂で汗流しなさいよ」と言われ、私はちょっとめんどくさかったけど
「わかった」と言って、風呂場に向った。
当時叔母は公団住宅に住んでおり、2DKの狭い所だった。
風呂も脱衣場などなく、狭い廊下で服を脱いだ。
パンツを脱いだところで、急に叔母が私の所に来た。
私は急いで脱いだパンツで前を隠した。
叔母は「あら、隠さなくても良いじゃない。小さいころ一緒にお風呂に入った事あるじゃない」と言って笑った。
私は「何言ってんだよ、小さい頃の話だろ」と言って、風呂に入った。
風呂の中でパンツを脱ぎ、湯船に溜まっているぬるま湯で身体の汗を流した。
当時はほとんどの家でまだシャワーなどついていない。前の日の残り湯を使った。
風呂から上がると叔母は冷たい飲み物を用意してくれた。
夕方になって、帰ろうとしたとき突然雷雨となった。
叔母は「夏休みでしょう。明日の予定がなければ泊まっていけば」と言ってくれた。
私は「叔父さんいないのに泊まっていっていいの」と言うと「何言ってんの。あんたは私の子供みたいのもので、男としてなんか見てないわよ」と言って笑った。
しかし中学生の私は、すでにエロ本など見て女の身体にも興味があり、自慰もしていた。
私は、ちょっとだけ何か起こるんじゃないかという期待にわくわくしていた。
夕食を食べながら色々な話をした。
小さい頃、叔母とこの家で一緒にお風呂に入った事があった。
叔母はどちらかと言うとふくよかな体つきで胸もそれなりに大きかった。
子どもを産んでいないせいかピンク色した乳首がとてもきれいだった覚えがある。
陰毛も結構茂っていたようで、両側に大きく広がって生えていたような記憶がある。
食事が合わると、お風呂ということになった。
叔母が「さっきは汗流しただけでしょ。もう一度入りなさいよ」と言うと、更に「叔母さんと一緒に入ろうか」と言って笑った。
私は叔母との会話に慣れてきたせいか、「いいよ、叔母さんの裸見てあげるよ」と言った。
叔母は「生意気言って。よし、じゃあ一緒に入ろう。あんたが大人になったか見てあげるよ」と言った。
私はちょっと恥ずかしさが先にたって、言ってから後悔していた。
私が先に入るように言われ、服を脱ぎ、浴室に入った。
身体にお湯をかけると、ぬるめの湯船の中に入った。
ガラス越しに戸の外を見ると、叔母が服を脱いでいるのが見える。
私はドキドキしながら待っていると、入口が開いて叔母が全裸で入ってきた。
叔母はタオルで下半身の前を隠して入ってきたが、両脇から陰毛がはみ出していた。
小さい頃見た記憶なので、はっきり叔母の裸を覚えているわけではないが、乳首が綺麗なピンク色なのは変わっていないようだ。
お湯をかけ、股の間を手で洗って流すと、一緒に湯船に入ってきた。
浴槽をまたぐ時にモサモサした陰毛と少しだけ性器らしいものを股の間に見た。
ドキドキが絶頂に達し、ペニスが立ってきてしまった。
叔母が「何年ぶりだろうね、一緒に入ったのは。○○がまだ小学校に入ったか、入らないかぐらいだよね」と言った。
「お母さんと一緒にはいるの?」
「ううん、もう入らないかな、でもおばあちゃんとは入ることあるよ」
と言うと「へぇ、そうなんだ」
そんな会話が続きました。
叔母は「一人で洗えるの?洗ってあげようか」と言うので「大丈夫洗えるよ」と言って湯船から出た。
その時、叔母は私のペニスを目で追っているのがわかった。
この頃すでに陰毛は少し生えていたが、まだ皮が冠っていて勃起すると少しだけ先が出る程度だった。
しかし大きさは今とあまり変わっていないくらいだった。
急いで身体と頭を洗うとまた湯船に入ってしゃがんだ。
入れ替わりに叔母が湯船から出ようと立ちあがった。
湯船は洗い場よりも少し高い位置にあった。
どこも隠さずに立ちあがった叔母を下から見上げた。
胸はプリッと上を向き、やはり乳首は奇麗なピンク色をしていた。
そして私の目の前に叔母の濃い陰毛がお湯に濡れて垂れ下がっていた。
私はドキドキしながら、次に起こることを期待していた。その期待は見事に叶えられた。
叔母は、湯船をまたぐ時に私のいる方の足を、犬がおしっこする時のように上げた。
その瞬間、叔母の股の間が見えたのだ。
濃い陰毛に覆われたレバー色の性器に一本の割れ目がしっかりと見え、その先に同じく陰毛に覆われたお尻の穴が見えた。
私は湯船に入り、中で勃起していたモノを叔母にばれないように股の下に押し込んだ。
叔母は身体を洗い終わると「先に上がるね」と言って風呂から出ていった。
ガラス越しに後ろ向きに身体を拭いている。プリッとした大きなお尻がぼやけて映っている。
前屈みになって足を拭いた時にお尻の間が真っ黒に映った。さっき見た叔母の股間が甦った。
叔母が服を着ると、私も湯船から出て身体を拭いて上がった。
寝るときになって叔母は、同じ部屋に(といっても2部屋しかない)布団を並べてひいた。
子供のいない叔母は、なんだか嬉しそうだった。
パジャマのない私は、ランニングシャツとパンツで寝ることにした。
電気を消して、真っ暗になった。
叔母は、学校の話や家での話等を聞いてきた。
しばらく話をしていたが、その内に沈黙が続くと、叔母の静かな寝息が聞こえてきた。
私は、まだお風呂での事が鮮明に残っており、興奮して寝られなかった。
少しすると叔母は寝返りを打って私の寝ている方に近づいてきた。
叔母はワンピースのようなものを着て、もちろんノーブラだった。
私もドキドキしながら、寝返りをするふりをして叔母の身体の方に近づいた。
私はわざと叔母の胸のあたりに顔を近づけて甘えるような格好をした。
化粧水の良い臭いがした。私は思い切って叔母の胸に手を乗せた。
柔らかい感触が手のひらにあった。その一部に突起物があたる。
私はそっと手のひらを移動させて指先に乳首が当たるように持ってきた。
そっと手のひらをまわして見た。すると柔らかかった乳首がだんだん硬くなっていくのがわかる。
私はビックリして手を止めた。叔母は動かない。また、手を動かしてみた。
指先にコリっとしたものがあった。
すると叔母はまた寝がえりを打ってまっすぐ上を向いた。
私はあわてて手を下ろし、叔母の方をそっと見た。
タオルケット1枚がお腹の上に乗っていた。
上を向いても、オッパイの形がわかる。その上に乳首がポツンと乗っている。
私はそうっと起き上がって叔母の方を見た。
スカートの部分は大きくめくれ上がって白いパンツが見えている。
陰毛の部分が大きく盛り上がっていて、パンツの上からも毛深いのがわかる。
開き気味にしている足の付け根から毛が数本はみ出ている。
私はその付根の白い布をそっとめくってみた。
暗いので中も真っ黒にしか見えない。
それでも何とかしたい衝動に駆られ、おヘソの下からそっとパンツの中に手を忍び込ませてみた。
すぐに指先にもじゃもじゃした毛の感触があった。
そこで一回止まって叔母の様子をうかがう。まったく動かない。
さらに手を下に進めてみる。手のひら全体にもじゃもじゃした感じになると、突然中指が窪みに落ちた。
ワレメに指が入ったのか、ドキドキでしばらくそのまま動けなかった。
まだ叔母は動く気配がない。更に指先を進めていくとそこが湿っているのがわかった。
その頃はまだ濡れるということを知らなかった私は、オシッコがついているのだと思った。
そうっと指を動かしてみる。ヌメ、ヌメという感触が指先に伝わる。
その時叔母が「ハァー」というため息とも、うめき声ともつかない声をあげた。
私はおどろいてパンツから手を抜いて、元のように横になった。
指先をみると、濡れている。臭いを嗅いでみると、今までに嗅いだ事のない臭いがした。
すると叔母は突然右手をパンツの中にいれて、指で割れ目をなぞっているような事をしている。
パンツの上から小刻みに指が動いているのがわかる。
私は自分がいじったところが痒くなったのかと思っていると、叔母の息が段々荒くなってきた。
ハァハァ、という息遣いが聞こえてくる。
薄目で見ていると叔母は、パンツから手を抜くとそうっと起き上がって私の方を見た。
私は急いで目をつむって寝たふりをした。
叔母の顔が私の顔を覗き込んでいるのが息遣いでわかる。
寝ているのを確かめるたのか、叔母は私のパンツの上からペニスを手でなぞり始めた。
私は一瞬ピックとしたが、そのままされるがままにしていた。
叔母は親指と人差し指でペニスをつまむような仕草をすると、パンツの上からそうっと上下に動かした。
私は初めての体験にドキドキしながらも、とても気持ちが良くなりすぐに勃起状態になってしまった。
それでも寝たふりをしていると今度はパンツの中に手を入れてきた。
さっき私が叔母にしたのと同じことを今度はされていた。
叔母は私のペニスを直接握ると、優しく上下に動かし始めた。
私は気持ちの良さに、無意識に腰を少し持ち上げた。
完全に寝ていると思った叔母は、私のパンツを一気に下げた。
勃起したペニスがパンツに引っ掛かり、大きく跳ねた。
私はこれから何をされるのかドキドキして待っていると、とつぜん私のペニスが生温かいものに包まれた。
薄目を開けて見ると叔母が私のペニスを口に咥えていた。
さっきの手でいじっていた何倍もの快感が私を包んだ。
叔母はやさしく顔を上下に動かしている。
皮が冠ったままなので上下に動かすたびに少しづつ皮がめくれていく。
突然叔母はしゃぶるのをやめた。
そっと見ていると、叔母は自分のパンツを脱ぎ、着ているものを脱ぎすて全裸になった。
暗い中でも叔母の白い身体がはっきりわかる。
叔母は私のペニスを握ると足を開いてまたがった。
その毛深い所に私のペニスが吸いこまれていった。
すると、ペニス全体が熱いヌメヌメしたモノに覆われずぶずぶと入って行った。
私は一瞬何が起こったのかわからずに、されるがままになっていた。
叔母はそのまま片膝をついたまま身体を上下にゆすっている。信じられないような快感が襲ってくる。
叔母の息が荒くなって声をあげ始めた。
その頃の私は自慰をする時は、皮の先っぽをつまんでしていたので、イッても精液が出ているかどうかわからず、皮の中がヌメヌメしていただけだった。
そのまま絶頂を迎えてしまった私は、叔母の膣の中でペニスがビクンビクンとなっていた。
それに気づいた叔母は私のペニスを抜くと、急いで口に咥えた。
いきなり皮をむかれた私は、先っぽから精液が出ているのを初めて確認できた。
叔母の口の中に精液が注ぎ込まれたようだ。叔母はそれを飲み干したようだった。
私は目を開けて叔母を見た。
叔母は「やっぱり起きてたね。気持ちよかったの?」と言った。
すると叔母は電気を点け、私のランニングシャツも脱がして全裸にした。
叔母の奇麗な裸が目の前にあった。
叔母は私を寝かせると、私の顔をまたいでシックスナインになるとまたペニスを咥えた。
私の目の前には濃い陰毛に覆われた叔母の性器が現れた。
割れ目がぽっかりと口を開けていて中のピンクが周りの真っ黒な陰毛の中に映えて見えた。
中は濡れていた。私はただ驚いて見つめているだけだった。
すると叔母の手が伸びてきて、自分の性器をいじり始めた。
私の目の前で叔母が自分の性器をいじってくちゃ、くちゃといやらしい音を立てている。
叔母が「ここ舐めて」と言った。私は「いいの」と聞くと叔母は少し怒ったように「早く舐めて」と言った。
私は夢中で叔母の性器を舐めた。叔母はペニスを咥えながら「おぉ~」と動物のように呻いている。
陰毛のもじゃもじゃした感じが口の中でして、つんとしたお酢のような初めて嗅ぐ臭いがしてる。
その時、舐めている舌の先に小指の先ぐらいの突起物が当たった。クリトリスだった。
今思うと、かなり大きめなものだったと思うがその時は何も分からずにひたすら舐めていた。
口の周りは叔母の愛液でベトベトになり口の中に溜まってきた。苦しくなって飲み込んでしまった。
私のものは一度イッテも全くしぼむことなく、ピンと上を向いたまま叔母の口の中にある。
今思うと叔母はかなりのテクニシャンだったようで、タマ袋からお尻の穴までしつこいくらい舐めていた。
両手でお尻を左右に開き、膣の穴からお尻の穴まで良く見た。初めて見る女性性器に私はたまらずイキそうになった。
そのまま叔母はウラの筋に舌を這わせて舐めた。私はそのままイッてしまい、2度目だが沢山の精液が先から飛び出した。
叔母は急いでそれを口で受け止めていた。叔母は「若いから何度でもイクのね。まだいけるよね」といって、まだ上を向いているペニスを握ったまま自分の膣の中に入れた。
叔母の中に入るのは2度目だが、また新たな快感が襲ってきた。叔母の愛液が私のペニスに白くなって絡みついて糸を引いている。真っ白な愛液が叔母の陰毛に絡みついている。
叔母は私の上で腰を上下させ上を向いて喘ぎ声をあげている。大きなオッパイが揺れていたので、私は思わず両手でオッパイを鷲づかみにしてみた。私の手は決して小さい方ではないが、それでも叔母のオッパイが手からはみ出している。柔らかい感触が手に伝わる。
叔母は右手を降ろすと自分の割れ目に指を這わして擦っている。
叔母は絶頂が近付いてきたのか、腰の動きが早くなってきた。
私も一緒にイキそうになってきた。
そのまま3回目の射精を叔母の中に出した。
そして叔母の大きな声と同時に、膣の中が急に収縮してペニスがしめつけられる感じがした。
叔母はそのまま私の身体に倒れ込んだ。
同時にイッタことでなにか叔母との一体感が感じられた。
叔母は私のモノを握ると静かに自分の膣から抜いた。
そのペニスには白い液が絡みついて糸を引いていた。叔母はティッシュを取るとそれを拭いてくれた。
そして自分の性器もティッシュできれいに拭いていた。
そして、叔母ともう一度抱き合った。叔母が優しくキスをしてきた。
叔母は「このことは誰にも言っちゃだめよ」と言ったので私は「うん、誰にも言わない」言った。
もう40年以上も前のことで、その叔母もまだ元気で80歳になろうとしている。
今でも会うとその当時のことが蘇る。

アパート暮らしは楽しい!⑤

“ごめん出ちゃったよ・・・”


“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”


私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。


“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”


“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”


“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。
凄く気持ちよくイった時だけ・・・”


これは半分嘘です。
Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。


“御主人様、お掃除しますね!”


そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。


みるみる内に固くなるオチンポ…。


“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”


“君のフェラテクが凄いから…”


“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”


私…実はオマンコが疼いてもっとしたくて…



“あの…この前の夜…ごめん、聞こえちゃったんだ。
アナルも出来るの?”


“大丈夫ですよ…ってかアナルに入れられるのも大好きです。”


“やっていいかな?あっ…確か…四つん這いになって尻を出せ!”



“分りましたぁ…準備しますから少しお待ちくださいね”


そう言って押入れからローションとバイブ、介護シーツとバスタオルを持って来ました。



“俺アナル経験ないし…どうしたらいい?”


“私四つん這いになりますから、アナルの中と入口にローションを沢山塗って下さい。
あとオチンポ入れるときは、始めはゆっくり…すべりが良くなったらお好きにして下さいね。”


私は四つん這いになると頭を下げ、両手でお尻の穴をむき出します。
すごい屈辱的で恥ずかしい恰好…。


御主人はローションを丁寧に塗り込むと“入れるよ”と。


彼氏曰くオマンコと違い、馴れてないと少し入れ難いらしいです。


御主人も違う場所にあてながらモゾモゾしています。


そこそこ…そこでゆっくり押して・・・。


つい声を掛けちゃいました。


お尻の穴をカリ先が通り過ぎる瞬間が堪りません。


アナルの内部って広くて、オマンコよる緩いらしいです。


“御主人様、カリ首をアナルの入り口で擦って下さい。”


抜くときに肛門の入り口内側を、入れるときに肛門の外側を…カリ首で。
それがアナルセックスの楽しみ方ですよ。


オマンコと違った被虐的な感覚…それを快感に変えれるかどうか…


御主人は初めてなので恐る恐る出し入れします。


そう、それでいいんです御主人様。私のアナル気持ちいいですか?
御主人様のチンポのカリで擦って下さい。


言いながら肛門を締め付けます。


“すっごい!締まる~!”


私はシーツの横に置いている極太バイブに手を伸ばします。


“御主人様、オマンコにバイブを入れていいですか?”


“好きなのかな?オマンコとアナルと同時が・・・”


“はいっ…二人から同時に犯されてるようで堪んないです…オマンコもアナルも気持ちいいんです・・・
もっと、もっとお尻を擦って下さい!いけない私にお仕置きをして下さい・・・もっといっぱい嬲って下さい・・・”


そう…嬲るって字は男が二人に女が一人…いったい誰がこんな字を考えたんでしょうね?


“あゝあああ・・・・っ、すんごいよぉ・・・・オマンコもお尻もいっぱいぃ・・・もっと擦って、お尻チンポで擦って下さい!”

“イっちゃっていいかな?”


“はい・・お尻に沢山出して下さい…チンポかちかちにして種汁一杯注いで下さい…あ、あ、あ…イキそぉ・・”


私はオマンコに突っ込んだバイブを激しく出し入れします。
御主人のオチンポにも伝わっているはずです。


“アッ、アッ、あっ・…イッちゃぅ・・・・・イッちゃぅ…オマンコもお尻もイクぅ・・・・・・・・・・・・!”


“うっ…出る!”


御主人も同時にイッちゃいました。


交互にシャワーを浴び、ベッドでいちゃいちゃしながら色んな話をしました。


奥さんの事を聞いたり、彼氏の事を聞かれたり…
裸で抱き合ってるとまた疼いてきます。

下腹部に固いものが当たって来ます。


私が彼氏とのSEXの話をしてると、御主人は興奮するのかオチンポを固くします。


結局その夜は御主人は私の部屋で泊まりました。
朝までに4回私の中に出されて…。


もう既に長く付き合ってる恋人みたいな感じ…


丁寧だった言葉も3回目からは変わっていました。


イイかな?これからも遊んでいいかな・・・。


私はもちろん!と答え、でもアパートの上下だし、奥さんにバレない様にしましょうね!と。



考えたら楽しいですよね?
新婚さん、しかもアパートの上下に住んでその御主人と不倫・・・


考えただけでオマンコが熱くなっていきます。

アパート暮らしは楽しい!④

その夜以来取り立てて変化もなくひと月ほどが経った頃です。

仕事が終わってアパートへ帰り、汗をシャワーで流した後、コーヒーが切れていたことに気付いた私は近くのコンビニまで歩いて買いに行きました。

私のアパートは住宅街の中にあります。
分譲地の売れ残りを仕方がないからアパートにした…っとこかな。

コンビニまでは800メートルくらいです。

コーヒーを取ってレジに並ぶと、前の男性が2階の御主人でした。


“こんにちは”と挨拶。


コンビニにしては不思議なくらい沢山の買い物をしてある御主人。


“凄いですね…”と言うと“家内が里帰りしてるんで…”と言う事です。
そう言えばここ何日か聞こえていないな…喘ぎ声。


缶ビール、弁当、お酒のおつまみ、生活雑貨などなど…


“スーパーにでも買いに行った方が安いんじゃないですか?”と聞くと“遠いし面倒臭くって…”と。


レジ係りさんが手間取っているので、私は隣のレジに…。

支払いを済ませて歩いて帰っていると、“あの…”と後ろから声が。


御主人が追い付いて話しかけてきました。


一瞬の閃き、“今夜はセフレも来ないし、よかったら私の部屋で夕食をご一緒しませんか?”と誘いをかけました。


“えっ…いいんですか?”


“一人の食事なんて味気ないし…遠慮しなくていいですよ~!”


アパートに着き部屋のカギを開け“どうぞ!”と声をかけますが、超えてはいけない一線とでも思っているのか、少し戸惑っている御主人。


もう一度どうぞ!と言うと、遠慮がちに靴を脱ぎ、上がって来ました。


“すみませんテーブルに座って先にやっててくださいね。私汗かいちゃったし着替えて来ますから。”


季節は初夏、私は白い薄手のブラウスと丈の短いスカートに着替えます。
下着はワザと黒、ブラウスの上からはっきりと見えます。
ショーツは黒のTバック。
上手くいくかどうかは分らないけど、後ろ向きで屈んだ時にお尻が見えるように…。


着替えて戻るとテーブルに座って待っている御主人。

“ごめんなさいお待たせして…私も飲んでもいいですか?”


“遠慮なくどうぞ…”と御主人。
着替えた私の服装にドギマギしてるのが分ります。


冷蔵庫から缶チューハイを出し、グラスを2つ出して一つを御主人に渡します。


御主人が持参した缶ビールを開け注いであげました。


“あ、すいません自分でやりますので…”と言う御主人に、


“ここは私の部屋ですよ。ルールは私が決めます。
私の部屋のルールは遠慮しない事!それだけで~す!乾杯!”


御主人が買ってきた感ビールは2本。
アッと言う間になくなっちゃいました。


私の部屋には彼氏が置いているお酒が一通りそろっていました。


“何か飲まれませんか?”と聞くと“じゃあウイスキーを貰えますか?”と御主人。


“えっと…グラスを変えますね。”


私はそう言うと台所の収納の下を屈みこんで覗きます。


そう、私のお尻が丸見えの筈…。
Tバックのヒモが食い込んだお尻、まるでノーパンみたいに見える筈…。


“どれにしようかな~”なんてワザと時間をかけて、御主人がじっくりと見えるようにしている私。


グラスを取り突然振り向くと、あわてて視線を上げる御主人…。


ビンゴ!ほ~らやっぱり見てた!


心の中でそう思いながら“水割りでいいですか?”と聞くと“ええ、お願いします。”と言う御主人。


1時間ほどたつと顔が赤くなって来た御主人。
少し酔ってるみたい…。


そろそろ・・・


真面目なのかなんなのかは分らないけど、なかなかそちらの方の話しにはなりません。


仕方がないので私の方から振ることに…。


隣で座って飲みませんか?と聞くと“ええ…”と御主人。


隣の部屋には小さなテーブル。
座布団を引いて座って飲むことになるし、体を近付けることにもなります。

私は御主人のお隣に座りました。
普通なら反対側なんでしょうけど…。


“こうやって座っているとまるで夫婦みたい、嬉し~!”


私はそう言いながら御主人の肩に頭を…。


御主人は嫌がりません。


私は御主人の太ももに手を当て“ねえ、そう思いませんか?”と聞くと“そうですね…”と御主人。


“奥さんはいつから実家なんですか?寂しくないですか?”と耳元で甘く囁きます。


太ももの手は少しづつ上の方へ…。


“今日で5日目になります。男の一人暮らしって面倒くさいですよね…。”


“そうなんだ~。いつごろ帰ってこられるんですか?と聞くと“あと2日ですね…もう大変で…”


“じゃあ5日Hしてないんだ~。我慢してるんですかぁ?
それとも自分でシコシコ?”


“・・・・な、なんという事を!冗談はやめてください…。”と恥ずかしがる御主人。


“マジに聞いてるんですよ。私なんてお二人のHんときなんか聞きながらオナってるし…”


少しづつ上がっていた私の手。親指が御主人の股間の付け根に届いてます。
ほんの一瞬だけ触れてみても嫌がられません。


“溜まってるんでしょ?今夜は私が奥さんの代りになります。”


そう言うと御主人にキスをし床に倒し、舌を絡ませながらズボンの上から優しくおチンポを撫で上げます。

みるみる固くなる御主人のズボンの中。
私はベルトを外しジッパーを下げると御主人のおチンポを弄りだしました。
彼氏ほどではありませんが、やや大きめのオチンポ。
親指で確認すると尿道口からはヌルヌルする先走り液が出ています。


“いやらしい…オチンポが濡れてますよ。”


私は一度立ち上がり、蛍光灯の明かりを落としました。
真っ暗にはしません、豆電球は点けています。


御主人のズボンを脱がせパンツを下げ剥き出しになった下半身にはビンビンになったオチンポが…。


オチンポいやらしい…そうワザと言います。


少し手で弄び、口に咥えようとしました。


“あっダメ!洗ってないし…”と御主人。


“いいんですよ、今夜の私は貴方の奴隷。貴方の望む通りに尽くしますから。御主人様、なんでも遠慮なくお命じ下さい。”


“ほんとにいいんですか?”


ハイと私。


“じゃあフェラして貰おうかな…”


“御主人様、そんな言い方じゃなくて…俺の臭~いチンポをしゃぶれ!って命令してください…。”


そ、そんな事言い難いよ…と言う御主人。


“ダメですよ…私はど・れ・い!”


・・・・・・・


分った…チンポをしゃぶれ!


ハイ!


ヌラヌラ光るオチンポの先、私は舌先で味わうようにゆっくっりと舐めあげます。
少しイカ臭いいやらしい臭いでむんむんする。

この人多い!先走り液がどんどん出てきます。


私は口に飲み込みどんどん奥まで咥え、やがて根元まで咥えるとノドチンコでカリを擦りだしました。

凄い!そんな事が出来るんだ…感心する御主人。

私は口からオチンポを抜き、“彼氏から躾けられました。”と答えるとまたのどの奥まで飲み込みます。


浅く深く…何度もしゃぶっていると“凄い…もう出ちゃいそうだよ…。”と御主人。


“御主人様のお望み通りに!”と答えました。


“じゃあお尻をこちらに回して貰えますか?僕も貴女のモノがみたいから…”と御主人。


“そうじゃなくて命令してください。尻を向けてオマンコ広げろ!って言って下さい。”


私はショーツを脱ぎ御主人の上で69の恰好になると、左の指でオマンコを大きく広げて見せます。

疼くクリは固くなって先が出ていました。
クリやラビアを飾るいやらしいピアスも丸見えです。


オマンコはぐしゃぐしゃ…愛液を指ですくいクリに塗り付けると自分で弄り出しました。


“凄いね…パイパンだしピアスまで…。君みたいな子は初めて。風俗かなんかで働いた事あんの?”

私はオチンポを咥えたまま首を横に振ります。


“いやらしいねぇ…どんどん濡れてくる。感じてるんだ。”


頭で頷きます。


“この前ね…彼氏さんとHしてたでしょ?車を降りた瞬間に凄い声が聞こえてて、家内と二人フリーズしちゃって…。
もちろん以前も聞こえていたんだけど、あんときはすぐ横だし窓は開いてるし…二人とも動けなくなっちゃって…終わるまで聞いちゃった。”


私は頷きました。


オチンポを口からだし“知っていましたよ!”


“えっ…分っててやってたんだ!恥ずかしくないの?”


“そりや恥ずかしいですよ。でも…恥ずかしいのが刺激になるんです。
別に悪い事してるわけじゃないし…。”


“まぁそういえばそうだけど…家内と部屋に戻ってから二人とも茫然としちゃって放心状態だったよ。”


“ごめんなさい、迷惑でしたか?H途中で辞めたくもなかったんですよぉ…。”


“あの…どうすればいいですか?御主人様。次の命令は?”


“しちゃっていいかな?彼氏に悪くないかな?ゴム着けてくれる?”


“御主人様これで最後にしますからね。命令してください。じゃなきゃ燃えない…。
御主人様とHすることは彼氏は知っています。
ってか許可を貰ってます。あとゴムは有りません。私、生理が終わって3日目だし中で出しても大丈夫ですから・・・。”


“えっ!なんで知ってんの?大丈夫?怒らないの?”


“ぜ~んぜん。どういたしますか御主人様。”


・・・・・・・・


“分った…上に乗って腰を振れ!”


ハイと答え上に乗るとオチンポをあてがい沈めていきます。


“あ、あ、あ、あっ・…オマンコ気持ちいい・…チンポおっきいよぉ・・・”


“御主人様のチンポ気持ちいぃですぅ…私のオマンコすぐにイッちゃうかもぉ・・・あ、あ、あ、あ、ああっ・・・”


腰をいやらしく振りながら卑猥な言葉を口にします。
AV女優にも居ないような淫乱な女…それが彼氏から躾けられた私なんです。

オマンをギュっと締め付け、御主人のオチンポを扱きます。


“あっ!スゴイ締まる…すぐ出ちゃうよ…。”


“いいんですよ、オマンコの中に一杯出しちゃって下さい。御主人様の種汁一杯注いで下さい、、、、ああっ、オマンコいっちゃいそう…御主人様のチンポ凄くて堪んないぃ・・・ああっ”


私はGスポにカリ首を当てると腰を振りたてます。


“そんな事したら出ちゃうぅ・・・・”


“出る!イクっ!”


オチンポが瞬間カチカチに固くなり、カリがブワッと膨れ上がります。
この瞬間が最高に気持ちいいんです・・・。


“あっ、すごいっ、チンポ固いぃ…チンポごりごりしてるぅ、、、イクッ、イクッ、オマンコいっくぅ・・・・・・・・・・・・!”

御主人の胸に顔を当てビクンビクンと痙攣する私…。

腰が痙攣するたびにビュッビュッと潮を吹くんです。


多分御主人もお尻の下はビチャビチャだと思います。

アパート暮らしは楽しい!③

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。


“おはようございます!”と私。


“あ、おはようございます…”とご主人。


少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間


“お盛んですね~”と小さな声で…。


ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。


私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”


“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。


“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”


“えっ?”


“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。


“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。


“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


“えっ?”


朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。


“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”


そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。


“御主人はどんな仕事なんですか?”


聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。


夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。
夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。


外食関係なら休みは平日の筈。
やったぁ!とマジ思いました。


“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”


私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。


お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。
パートしてるのかな?

2日に一度は聞こえる夜の営み…。
流石に新婚さんです。


私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。

まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。


ある夜の事です。
彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。

お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。

部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。


バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。

奥さんも一緒みたいです。


私の彼氏はドが付く位のS。


これ見よがしに腰の動きを速めてきます。
その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。


幾らなんでも見られちゃう・・・


でも声が出ます…。


“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”

“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”

その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。

新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。

暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。

“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。


それでも暫くは体中が痙攣しています。


呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。


見られてる筈…確信していました。


蛍光灯の豆電球は着けています。


彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。


暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”


私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。


巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。
17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。

シリコンボールが3個も入っています。

アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…


“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”

そう想像するだけで興奮が凄いんです。


ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。


彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。


“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。


私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。
バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。

ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。
彼氏は相変わらず早い動きを続けています。


“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”


“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”


四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。


終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。

アパート暮らしは楽しい!②

彼氏は週に2回ほどお泊りに来てくれます。


先日の夜の事(新婚さんのHする音や声が聞こえる事)を話しました。


“まあ安アパートだし仕方ないんじゃない?”と言う反応でした。

聞こえると言う事は聞かれることにもなりますよね?
その辺の不安を彼氏に言うと、“別に悪い事してるわけじゃなし、聞かれたって構わないだろ?”です。

私、今の彼氏からイク時は絶叫してイケ!と教えられて、イク時はそうする癖がついちゃって…。

お2階さんの奥さんの声…聞かれないように抑えてたんだと思います。

それであのくらい聞こえちゃう…


“イクっ、イクっ、オマンコいく~っ!”って絶叫しちゃう私の声なんて、アパート中どころか近所中に聞こえちゃうんじゃ…


その辺りの事を彼氏に言うと“馬鹿だな~今更なに言ってんだ?、今度あのアパートに越してきた女って凄いな!ってみんな感心(?)するよ。それにお2階さんのいい刺激にもなるんじゃない?。まあ×1独り身のお隣さんには毒かもな!”と言って笑います。


今更…考えてみれば確かにそうでした。

今の彼氏と知り合ってどんなSEXも経験してきました。

複数、スワップ、露出、童貞狩り、アナルSEX、パイパン脱毛、オマンコにはピアス…

ほんと、今更恥ずかしい事なんてないか…。


あと彼氏に相談しました。“お2階さんの御主人を誘惑していいですか?”と。

“ふ~ン…好みのタイプか?もちろんOKだよ!”

私、今の彼氏とお付き合いして沢山の男性経験をしてきました。
今でも〇〇〇〇メールで遊んでいます。
彼氏には隠し事なし、全て話していますよ。

“奥さんはどんな感じの人?”と聞いてきました。

はは~ン…狙ってるな…ピン!と来ました。

“小柄でかわいい感じの人。26歳くらいかな…旦那さんは10歳くらい上かもしんない…”

私と彼氏の頭の中には同じ考えが湧いていました。

どちらも落としてスワップして遊ぶ!です。

これはとても楽しい想像ですよ。


その夜、私と彼氏はもちろんHしました。
まだ少し寒い時期なのに、ワザと窓を少しだけ開けて…アパート中に聞こえるような叫び声で…

“ああ~っ、イイっ!イクっ、イクっ、オマンコいく~・・・・・!”

彼氏とのSEXは2時間を超える長いSEX。
私は何十回もイカされます。

数えきれない位にイカされて、そのたびに卑猥な叫び声で…

あるところを飛び越えるともう止まりません。

腰が勝手に動いて痙攣しながらイキ続けます。
叫び声も訳が分からなくなって…DVDで自分を見せられましたが、とても人には聞かせられるような声(と言うか意味不明な…)になってしまいます。

彼氏とのSEXには介護用シーツは必需品。
じゃないとぐちゃぐちゃに濡れてベットが使えなくなってしまいます。

イキっ放し状態になっちゃうと、お漏らしが止まらなくなるんです。
潮ってオシッコだという話もありますが…オシッコだったらこんなに出るかな?

介護用シーツって水分をあまり吸わないから次第に溜まって溢れて…だからバスタオルを2枚腰の下に引いています。

もうベチャベチャ…


翌朝、彼氏は朝早く出ていきます。

私はいつもの時間にアパート出ると“カンカンカン…”と。

御主人と奥さん…

おはようございます!と挨拶すると、


・・・・・おはようございます。

御夫婦の顔の表情と、挨拶の仕方で分ります。

昨夜の私の恥ずかしい声…しっかり聞こえていたんだ。


御主人を誘惑するための第1段階がスタートしました。

車外露出告白4

前回の続きですが、
イカされたあと、男性は私をしゃがませ、大きくなったペニスを私の口にあてがい、今度はお姉ちゃんが俺を気持ちよくさせてくれよ、といいながらペニスを口にねじ込まれ、頭をつかんで前後にゆらされると、あまり固くないけど大きくなったペニスがのどにつまりそうでした、だんだん固くなってくると、今度は私の両手を車につかせ、後ろから腰をがっちりつかんでスカートを捲り上げ、お尻を突き出すようにされ、とうとう割れ目にペニスをねじ込まれてしまいました。男性も周りを気にしながら、車の影で何度も何度も私の割れ目の中へペニスを出し入れし、入れられるたびに、奥にあたり、そのたびに、大きな声で喘いでしまうと、誰かが近づいて来たみたいで、車の中に乗せられ、後部座席で今度は、片足を上げられクロスさせるように、ペニスをねじ込まれ、さらに激しくピストンされると、私はまた大きな声で喘ぎイカされてしまいました。それでもまだ、ピストンは続き今度は私を上にして、下から割れ目を突き上げるように何度もピストンされると、シートがびちょびちょになるほど濡れてしまい、またイカされ、私がぐったりすると、男性はイってないまま、気持ち良かったよ、と言って去って行きました。私は少しボーッとしたまま運転席に座り
その後はまっすぐ家に帰りました。

車外露出告白3

ジョギングコースでの露出の、スリルと快感に体が忘れられなくなり、また車を走らせ河川敷の駐車場に来てしまいました。今日はあまりひとけがなかったので、少し大胆にしてみたくなり、早速、スカートだけでもちろんパンティーは穿かず車を降り、遠くに見える男性を確認し準備運動を始めたふりをして、ドキドキしながら近づいて来るのをまち、近くに来た頃を見計らって、両脚を開きスカートからお尻が見えるくらい突き出すように前屈みになり、すでに濡れ始めていた割れ目をその男性に見せつけると、一段高い土手の上で足を止めたのが、車のガラスに映ったのでわかり、男性は割と高齢に見えました、すると私の割れ目を凝視し始めたので、私は気づかないふりをして、ドキドキしながらいろんな準備運動を見せつけてると、男性はしゃがんで股間を弄り始めてしまい、私もさらに、興奮し割れ目から蜜が滴り落ち始めてしまいました。男性もそれに気づき興奮したのか、とうとう大きくなったペニスをズボンからだし、しごき始めチラッと見てみると、高齢とはいえ、かなり大きなペニスが硬そうに反り返っていたので、さらに、私も興奮しお尻が丸出しになるくらい前屈みになり、突き出し割れ目をパックリ開いて見せつました。すると男性はペニスを出したまま近づいてきて、お姉ちゃんスカートの下は何も穿いてないのかい?と言ったので、振り返って、きゃっ、なんなんですか、やめて下さい、と言うと、本当はこれが欲しいんだろといいながら、私を車に追い詰め、割れ目に指を入れられ、ほらこんなに濡れてるじゃないかといいながら、指を出し入れされると、私はすぐにいかさてしまいました。

小学生にHな事教えちゃった

ある団体の役員をしていた俺は、何か行事ある度声が掛ってました。

当然、断ることもできずボランティア参加は当たり前になっていた

ある夏のお泊りキャンプ出の事です。

夜の見回りでテントを巡回していると、明らかに起きているが覗きこむと

寝たふりをする、お決まりのパターンでした。

そんな行動に俺は裏をかいて驚かせようと、通り過ぎてしばらくしてから、

懐中電灯を消し忍び足でテントに近づきそっと覗きこんだ。

最初のテントは、低学年のテントなのですっかり熟睡している様子だったが

暑かったのか毛布を撥ね退けペロ~ンとおなかを出して寝ている

小1の少女詩織ちゃん。右手はパンツの中に突っ込まれ

もう数センチで割れ目が見えるばかりの状況だった。

これでは風邪をひいてしまうと思った俺はテントに入り、詩織ちゃんの

服を正してあげようと背中側から手を滑り込ませお尻を持ち上げパンツを

あげようとしたその時、思わず眠りに落ちた人が起きた時の様にそれまで

していた行動を継続しようとする事が有るが、まさにそれだった。

詩織の思わず見入ってしまう程なれたその動きとは、

スルリと股間に手を滑り込ませると、女の子の敏感な芽を巧みにころがし始めたんです。

成人女性の指さばきを見ている錯覚を覚えるほど、その指づかいはHでした。

詩織ちゃんは時々ビクンと体を震わせ身体を強張らせてしまい、指がその場所から

離れてしまうのだが、少し経つとその指先はまたその場所に向かうんです。

明らかにオナニーしてました。無意識なのかいつもの寝る前の儀式なのか

小学1年生でも性欲は有るんですね。

すっかり見入ってしまいもっと良く見ようと何時しかパンツは足首まで

下げてしまっていました。

懐中電灯の明かりに浮かびあがる詩織ちゃんのおまんこは、限りなくピンクでいて

ぴったり閉じた一本線、しかもとても敏感な部分がチョンと飛び出している。

彼女がおまんこから手を離した時思わずその突起に触れてしまった。

コリコリと硬くなったその場所を、チョンチョンと触ると連動して

肛門と膣口付近が激しくヒクヒクと収縮を繰り返した。

何か視線らしきものを感じ詩織ちゃんの顔を見るが眼は閉じられたままだ。

まさか!と、後ろを振り返ると小2の舞ちゃんと目が合う。

二人とも無言の時が流れたが、たぶん5秒位だが俺は1分位の時間に感じていた。

いろんな事が脳裏をよぎった、やばいよな~。

とにかく黙っててもらうようにお願いしようと舞ちゃんに明かりを向けると、

そこに浮かび上がったのは、ジャージごとパンツを膝まで下ろした姿だった。

もしかして舞ちゃんもか?とっさに舞ちゃんに近寄ると我に返ったのか

急いでパンツを上げようとする舞ちゃん。

「あ~舞ちゃんもHしてたんだ~ふ~ん」

思わず小声で囁いて、それを阻止しながらおまんこに明かりを当てた。

「は・はじめてだもん・・・。おまたいじったの・・・」

これは一気に形成逆転、間髪入れず

「どんなふうにやってたか、やって見せてよ、

そしたら舞ちゃんHしてたって誰にも言わないよ」

「ほんとに~、じゃあちょっとだけやってみる」

舞ちゃんは本当に初めてらしい指づかいで、なんとなくその辺を擦っているだけだった。

俺は舞ちゃんの人差し指を、少女のHなスイッチに導いたやった。

詩織ちゃんとは違って、一本筋でなく中身が既に露出したおまんこは成人女性の

ミニチュア版の様にエロイまんこだ。

指の動きと同時に膣口がパポッカリと口を開ける。

刺激を与えられたスイッチがONになって来たのか、

膣口がパクパクとフナの口の様に動き出した。

舞ちゃんは初めての事に動揺しているのか、顔をこわばらせ視線は

激しくさまよっている。

しばらく呆然としていた舞ちゃんだが、気がつくとまたおまんこを弄り初めていた。

「詩織ちゃんがなぜおまた弄ってたか解ったかい、舞ちゃん」

「・・・うん。ここいじるとふわ~ってなっちゃう、へんなかんじする」

「本当はね、みんなおまた弄ったまま寝ちゃったら風邪ひいちゃうから、ちゃんと服を

直してあげるのに見回りしてたんだよ。でもみんな内緒にしたいからこっそり直してあげるん

だよ。だからいっぱい弄って寝ちゃっても心配ないよ、おじさん直しとくから」

「しおりちゃんねちゃった?ちゃんとパンツ直してあげてね。あと、まいもね」

「って事はもっと弄っちゃうんだ~Hだな~舞ちゃん。解ったよまかせてよ

じゃあ、隣のテント見回って来るからごゆっくりどうぞ」



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