萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

私からのクリスマスプレゼント

先日のクリスマスイブの夜のことを書きます。
それは、自分でも、気持ちの整理をしたかったから。

イブの夜に、旦那が二人の友人を連れて簡単なパーティーをやろうって言ったんです。
いつもクリスマスのごちそうが残るし(私、料理が得意だから作りすぎちゃうんです)、
4人くらいだと楽しいからって。私は、二人だけでロマンティックにやって、
結婚前のときみたいにプレゼントを交換して、それから愛を確かめあいたかった。
でも、結局、旦那に説得されちゃって、友人二人が一緒に来ちゃった。

私、たくさんのお料理を作って待ってた。それに、旦那の話しだと2時間くらいでパーティーも終わりそうだから
(皆、妻帯者だって言うから、適当な時間に帰ると思ったの)、下着は旦那とのイブに備えてお色気たっぷりの
ワインレッドの紐パンと下半分だけしかないお揃いのブラにしてたの(通販で買っちゃった)。
だって、旦那はエッチの前にわざわざ下着を着替えるとシラけるって言うし、
すっぴんの風呂上がりよりも化粧の残っている方がいいっていうの。
だから、それらしい夜や休日は、いつもこんな下着を着ているわ。
それに、床がフローリングで滑りそうだから、ストッキングも履いてなかった。

やってきた二人(友人AとB)は、知らない顔の人だった。結婚式にも来てなかった人だけど、感じのいい人で、
「こんな時に何ですけど」って言いながら名刺もくれたわ。それでもって、プレゼントもくれたの。
一人づつ化粧品みたいな小物とシャンパンを一本づづつくれたの。だから、3本もシャンペンが並んじゃった。
私、アルコールはあんまり飲めないんだけど、甘口のシャンペンなら大好き。
でも、やっぱり酔っちゃうことに変わりない。「かんぱーい」でスポンと抜いて飲んだら、甘口の美味しいやつだった。
皆で2杯くらいづつ飲んで、空になったら次のシャンパンをスポン、また次のをスポンって言う感じで、
立て続けに3本空けちゃった。皆ったら、シャンペンは一度開けたら気が抜ける前に飲まなきゃって言って、
どんどん飲ませるの。私、グラスで6杯くらい飲まされたと思う。
私が3人から貰ったクリスマスプレゼントのシャンパンを限界まで堪能した後、
今度は私が3人のクリスマスプレゼントになってしまったの。

頭がフラフラしてしまって、ソファーに座っていても何かにもたれ掛りたくなっちゃって、
隣の旦那の肩に寄りかかったと思ったら、友人Aだった。
私、酔ってたから、一瞬、友人が居ることを忘れてた、、、、、
そしたら、Aが私のTシャツを捲くって、乳首に吸い付いてきた。
私、吸い付いてきたAの顔を見て、初めて気づいて焦った。
気持ちはハイになってたけど、私には旦那がいるもの。
だから、必死で抵抗しながら、旦那を目で探した。
そしたら、旦那は私の下半身に覆い被さってスカート脱がそうとしてた(笑)。
あっという間に、Tシャツとスカートを脱がされてお色気ムンムンの紐パンとハーフブラだけにされちゃった。
そしてAとBが、ブラをずらして左右の乳首に吸い付いてきちゃった。
旦那は、私の両腿を抱え込んでクリに吸い付いたの。

強烈な快感が襲ってきて、直ぐに抵抗できなくなっちゃった。
1回目のアクメを迎えるのに、10分もかからなかった。
私が、イクと、3人は時計回りに入れ替わって、今度はBがクリに吸い付いてきちゃった。
そして旦那とAは乳首を責める。そして、私が痙攣しながらイッたら、また時計回りに交代。
30分ほどの間に、皆から1回づつイカされちゃった。すっかり、私もキレてしまったの。
そして、旦那が身体にまとわりついているだけの下着を、自分で脱ぐように言ったの。
私、フラフラと立ち上がるとストリップを踊るみたいに、下着を脱いだ。

そしたら、旦那が奥の部屋から愛用の二股バイブを持ってきた。
私、ここまでするかって思ったけど、旦那が私の肩を抱きながら私の上体を支えて、
「大丈夫」って言いながら、立ったままの私の中にズブズブと簡単にバイブを入れていった、、、、、
私の身体を6年間も鍛え上げてくれた特訓用バイブだから、私、ひとたまりもなかった。
すぐに腰が砕けて、ソファーに倒れ込んだ。
旦那が何回か抉るうちに、もう我慢できなくなちゃった。
旦那に、バイブの柄を持たされると、3人の見ている前で自分でオナニーしちゃった。
お尻の穴まで、おつゆをたらしながら、、、、
そしたら、旦那が、「目を閉じるな、、、、Aの目を見詰めろ」って言うの。

私、暗示にかかったみたいに従ったわ。
挑発するみたいな目つきで、前で見ているAの目を見詰めながら自分でやった。
そしたら、横でBがビデオを撮ってた。
私、「やめて」って何回か言ったけど、もう、どうでも良くなって続けた。
そして、1回イッたら、今度はAがバイブの柄を握った。ゆっくりとストロークするみたいに、前後された。
そして、またイッた。そしたら今度はBが交代。でもBは違った。
粘着質っていうか、じっくりと私を何度も責め上げた。もう、腰が抜けるほどイカされて、、、、
ここまでが2時間くらい。

一息ついて半裸の男3人を見ると、もう、3人はビンビンだった。
まず、旦那が私の口に入れてきた。
日頃から、旦那に鍛えられてるから、すぐに旦那は果てた。あっけないくらい。
そりゃ、2時間も旦那は興奮してきたんだから、、、、
そしたら、Bが私の口に入れてきた、「そして、じっくりしゃぶって覚えてください」って言うの。
覚えてどうすんのよって思いながら、イカせることだけに専念した(でも、これが間違いだった)。
そして、Bも思いっきり私の口の中に出した。Bは凄かった。
一瞬で口の中が一杯になるほどの量だった。
全部飲まされた。そして、勿論、次はA。3人とも、簡単だった。興奮しすぎよ。
おかげで、お腹の中は一杯になっちゃた。

すっかり、おとなしくなった私を、旦那は後ろ手に縛り上げた。
タイニッパーって言うのかしら。
旦那は工学系の技術者だから、色んな物を持ってる。
職場からくすねた物で、テレビのコードを束ねるのに使ったりしてたんだけど、
私の腕を束ねるのに使うとは思わなかった。
そして、リビングに正座させた。アイマスクで目隠しをして、、、
そして、誰かが私にフェラをさせた。そいでもって旦那が、「誰のか当ててご覧?」だって。
私、そんなの判らないって言ったら、「罰ゲームがあるよ」だって。
アイマスクをずらしてくれたからテーブルの上を見たら、
子供用のいちじく浣腸が1ダースくらい置いてあった。
この時、いいかげんにしなさいって言えば良かったのかもしれない。
でも、私の頭は、そこまで回らなかった。仕方ないって思ちゃった。

でも、結果はさんざんだった。だって、旦那のを1回も当てられなかったから(笑)。
旦那は怒っちゃって、私を縛ったまま、1ダースの浣腸を全部入れた。
それでも、子供用だから、私、初めの内は結構平気な顔してた。
そしたら、今度は、旦那が飼ってる熱帯魚のエアポンプ用のホースの予備を持ってきた
(旦那の趣味は、車と、熱帯魚と、ゴルフなの)。
50センチくらいに短く切ると、そのまま、私のお尻の奥深くまで突き刺していった。
そして、コーラを口に含むと、口移しで注入していったの。炭酸が入っているから、これは効いたわ。
直ぐにお腹が痛くなった。3人は私の様子を見て、トイレに連れていってくれるかと思ったら、
行った先はお風呂場だった。流し場の格子フタを外すと、その上に跨がされて、
「さあ、どうぞ」って言われたけど、直ぐには出来ないし、、、
でも、段々お腹が痛くなって、とうとう私のお尻は破裂しちゃった。

炭酸も入っているから、ものすごい音がしちゃった。恥ずかしさで身体全体を真っ赤に火照らせてたと思う。
そんでもってBを見たら、やっぱりビデオをとってるの。やめてって言ったけど、お腹が痛い方が先だった。
どうせ、この後もオモチャにされるんだから、途中で粗相しない様に、全部出そうとがんばったわ。
一段落ついて、もういいわって言ったけど、私のお尻は許して貰えなかった。もう一度四つん這いにさせられたの。
それで、旦那が熱帯魚の水代えとか、シャワー浴びる時とかで使ってるゴムホースを蛇口に差し込むと、
私のお尻にあてがって、直接私のお尻に水を注入し始めたの。入れすぎない様に、口で数をカウントしながら、、、
工学系の人間って、こういう時に緻密なのかしら、、、、、それを3回もされたの。

最後は、きれいな水しか出なくなった。そしたら、私をトイレに連れていってくれた。
冷え切った身体を拭いてくれて、カーディガンを掛けてくれて、様式便器に座らせてくれたら、ホッとした。
さっきも書いたけど、どうせ、この後もオモチャにされるからと思って、全部出そうとした。
15分くらいトイレに居たと思う。
トイレから出たら、Bが暖かいお茶を飲ませてくれた。体の芯が暖まるみたいでホッとしたわ。
そして、リビングの絨毯の上にうつ伏せに寝かされた。今度はAが、私のお尻の二子山をかき分けると、
私のアナルにAがゼリーを垂らし、私のアナルをマッサージし始めた。私のアナルの中にも指を突っ込んで、
内側のヒダヒダの一つ一つにゼリーを塗り込むような感じで、丁寧にマッサージしていった。
私、酔いは覚めていたけど、自分がどうしようもない淫乱だって思い始めてた。
それに、いつも旦那が率先して私を責めるから、なんとなく自分の中で言い分けみたいなものが出来上がっていた。
旦那が望んでることなんだって。

だから、Aが、マッサージをしやすい様に「腰を浮かせなさい」って言った時も、
素直に従って腰を浮かしてあげた。
そして、私のお尻を全開にして、全てをさらしてあげたの。
どうせ、全て見られているんだから、「何を今更かくしても」って気持ちもあったみたい。
私のヒップまわりは95センチもあるから(でも、身長だって167センチあるのよ)、
お尻の二子山をかき分けるのに苦労したいみたい。
旦那とアナルセックスの経験はあったけど、痛いだけだった。でも、今度は違ったの。
むづ痒いような変な気持ちだった。だいぶ長いことマッサージされちゃった。15分くらい。
その頃には、私の身体も、段々火照り始めてた。
酔いが覚めて、男3人に見詰められながら異常な体験をしてる自分に気づいたからかもしれない。
冷静に、辺りを見回すと、やっぱりBがビデオをとってる。

Aが十分に私のアナルを揉みほぐしたあと、ヌルッと指を抜いた。
私、思わず「はあっ」って溜め息をついちゃった。
そして、旦那が後ろからゆっくりと私のお尻に挿入してきた。
びっくりするくらい、ヌルって感じでスムーズだったの。
それに、身体が冷え切っていたから、暖かい男性自身が入ってきて気持ち良かったくらい。
そして、ゆっくりとストロークを始めた。そしたらAがクリにバイブをあてたり、
私の身体の下に手をグリグリと突っ込んで、乳首をいじり始めた。
アナルだけでは、イカなかったと思うけど、クリ責めも同時に始まったから、私は昇りつめ始めちゃった。
そんな長いことじゃなかったけど、私が軽くイッたのを確認してから、旦那が私のお腹の奥深くに発射したわ。
今度は、旦那も余裕があったみたい。

そしたら、お定まりのローテーション、、、Aがのってきた。
そして、旦那の液でぬめる私のお尻に突き刺してきた。
今度は、ズブズブって感じで、もっと簡単に入ったわ。
ゆっくりとしたストロークするところは旦那と同じだった。
そして、旦那が私の前の方に二股バイブを入れていったの。私、また上り詰めちゃった。
私がイッて腰を痙攣させるのを待ちかねたみたいに、Aも私のお尻の奥深くに発射したわ。
そして今度はBが交代。Bが挿入する時には、「あれ?開いたままだ」だって。ひどいわ。
そして、Aが今度は二股バイブで私の前を抉り続けたの。私、体中から脂汗がにじむほど興奮してた。
そして、やっぱりアクメを迎えた。結局3人分の精液を上と下の口から、飲まされたの。

でも、ここまで来て、私もびっくりした。誰も、私の前の方には挿入してない。4
時間近く私をオモチャにしていながら、、、、、、私を10回以上もイカせておきながら。
後で、聞いたら、「やっぱり、前は旦那さんだけのもの」なんだって。変な話し。

その後、旦那にひざの上で旦那にやっと私の前を貫かれながら、AとBのモノをフェラしてあげた。
そして、AとBを1回づつ抜いてあげたの。
Bは、それでも私の口の中に沢山ぶちまけてくれた。びっくりするほど。

夜中の2時くらいに全てが終わった時、Bはビデオを2本も撮り終えてた。
その後、3人でシャワーを浴びて、雑魚寝みたいな感じで寝ちゃった。

バイトの先輩を信じて家に行ったのに

1年位前にパチンコ屋でバイトしていた時、社員Tさんから地元じゃないし友達いないからバイト後遊びに行こうと誘われました。
Tさんは見た目はイマイチだけど悪い人じゃないし私をあまり女として見てないし社員の中でも結構仲良かったのでOKしました。
バイトは12時までで、Tさんの休みの日にドライブしたりビリヤードしたり何回か遊びました。
ある日アダルトビデオの話をしていて私が冗談で教師ものが見たいなと軽く言うとじゃあ一緒に借りて見ようと言われました。

「えっ!?」っと私は彼氏がいたしまさか変なこと考えてないよねっと思いながらその時は暇だったらねと流しました。
何日かするとバイト中向こうからいつ暇かとか見たいAVビデオの内容とかきいてきました。
私はこの人本気なんだ、どうしよう、今更断りきれないと思いました。
そしてメールで何もしないよねって確認をとった。
Tさんからはあたりまえだ、ぼけ!と返信があった。
いよいよ当日がきました。
いつもどおり向こうが休みで私のバイトが終わってから会いました。
もちろん今まで二人で会った事は彼氏には内緒です。

バイト先から出るとTさんがいて近くのビデオ屋まで借りに行きました。
私はアダルトコーナーに入る事が恥ずかしく外で待っていました。
Tさんは2本借りていて、ひとつは教師もの、もうひとつは軟派ものでした。
Tさん宅につくとやっぱり緊張と警戒して距離置いて座っていました。
コートも脱ぎませんでした。

警戒心からかどうでもいい話ばっかしてビデオのことには触れませんでした。
それを知ってかはわからないけど向こうが何も言わずに部屋の電気を消しビデオの用意をし始めました。
はじめは軟派ものから見ていました。
私は途中で恥ずかしくなって窓を見ながらジュースを飲んでいました。
不覚にも体はいやらしく熱くなっていました。

テレビから漏れる女の喘ぎ声ややらしい音ばかりで私たちはだまって見ていました。
私は欲情している自分にやばいと感じ1本目が終わった時眠いしバイトで疲れたから帰りたいと話した。
相手も了解するものだとばかり思っていた、相手から出た返事は布団ひきっぱだし横になってれば。だった。
私はばかだから断りきれず布団に横になった。
警戒心でほっぺが痛かったね。

布団はテレビのまん前に引いてあったからTさんは30センチも離れていない布団の上にあぐらをかいて私の後ろに座っていた。
部屋も狭かったし仕方ないと思うことにした。
教師ものが始まるとTさんも横になった、私はコート着てるし布団かけてる!Tさんはその布団の上に寝てるから大丈夫(なにもかけてない)!!と考えた。
でも次の瞬間体かかたまって、声もどもってしまった。
Tさんからコートぬげば、邪魔だろ。と。
私は半分あきらめてコートを脱ぎスカートをきっちり直し再び布団に入った。

はじめは恥ずかしさからふざけた感想言ったりしていたけど、本当に疲れていたので意識が落ちたり戻ったりしていた。
それに気づいたTさんは布団に入り腕枕してやると腕を出してきた。
私は眠いし疲れてたし半分欲情していたこともありその行為に甘えた。
ビデオはもう気持ち悪いとしか思えなくて見てなかったし、いつの間にか二人で爆睡していた、私は自意識過剰だったんだなと思いTさんに悪かったなと思い

ました。
その時Tさんが私が起きた事に気づき目を開けました。

私がごめん、寝ちゃってたというと、うん、俺も。まだ寝とけば?。
私もうん、と答えまた横になった。
その時Tさんがもうひとつの腕で私を抱くようにわましてきた。
私はTさんに背中を向けて寝ていたので、腕がちょうどお腹のところに来た、私は抱き癖があるのでその腕を折り曲げて胸の前で抱くように寝た。
枕とか抱くとおちつくし・・・。

そしたらTさんが豹変!
いきなりうなじや耳をなめ回したりキスしてきた。
私は驚いて「いや!やめて!」と布団に潜ろうとした。
Tさんは黙って私を力任せに仰向けにし首や耳や唇を舐めたりキスしたり自分の足を私の足の間に入れ体重をのせ動けなくした。
私は首と耳が感じやすいので拒否しながらも体は感じていた。

ふと気づくとTさんのアレは堅く、私にこすり付けていました。
それに対し私はもうあきらめ、というか母性本能をやられたというかエッチしてあげようと思うようになった。
Tさんは私が抵抗していた時は一切体には触れずキス・舐めだけでした。
私がTさんを抱きしめると一旦動きが止まりまた動き始めました。
そしたら、お腹から服の中に手をいれブラをずらして胸をもんだり乳首をつまんできました。
わたしが「んんっ」と声を漏らすとキスをヤメ服を上に上げ乳首を舐め始めた。
私が興奮して息が荒くなって向こうも興奮したのか中指を私にしゃぶらせ乳首を舐め続けました。

私が「はぁ、、、気持ちいよ」というと「きもちいいの?」と聞き返してきました。
私が上を全部脱ぐと今度は背中を舌で文字を書くように舐めてきました。
言葉にもならない声を上げてえびぞりになると突き出した胸を後ろから揉んできました。
そんなことをしているうちに早くあそこも触って欲しいという気持ちが強くなってきて、Tさんのアレをパンツの上からさすってアピールしました。
それを察したのかすぐ乱れたスカートの中に手をいれパンティの上から割れ目を触ってきました。
思わず足を広げてTさんの手を握って私のあそこに押し付けてしまいました。

それでもなかなか下着の中に入らず上から優しくクリやらあそこをぐりぐりしていました。
私は焦らされてたまらずTさんに抱きつきDキスをしました。
ねっとりした舌を絡ませた後やっと下着の中に入ってきました。
私はもう自分でも液でヌルヌルしていたのがわかっていました。
Tさんはクリを軽く攻めた後太い指をくねらせて入れてきました。

今までとは違う気持ちよさに体の力か抜けもうなすがままでした。
突かれる度に「んっんっ・・・」と息を漏らしボーっとしていました。
手が止まったのでTさんを見ると私のあそこを舐めようとしていました。
私は恥ずかしいのでそれを激しく拒みました。
「舐めてあげる」というとTさんはTシャツとパンツをぬぎ仰向けになりました。
私はTさんの両足の間に入りアレを握った。

近頃、同じSMで働いてる彼女と駐車場で休憩をとる様になった。
従業員用駐車場とはいえ、店舗隣接の為お客様も利用します。
いつもは、手を握ったり腿を触ったりぐらいでしたが・・・

おせーじにも大きいとは言えなかったけど先端を下で優しく円を描くように舐めて我慢汁をふき取った。
その後は裏筋を舐めて一気に口の中にいれピストン運動をした。
私の唾液でベチョベチョになったアレを今度は手でしごいた。そしてガチガチになったアレをしごきながら先端を舌で舐め回してみた。
3分もしないうちにTさんがそれやるとイきそうと言うので一旦やめDキスしたり抱き合っておさまるのを待ちました。

体が火照ったまんまだったので恥ずかしいけど「やっぱりあそこ舐めて欲しいんだけど」というと、「いいよ、俺舐めると気持ちいよ」といって私の膝に手

をかけ足を広げました。
正直まじまじと見られるのはかなり恥ずかしかったんだけどそれよりも快楽を楽しみたいという気持ちのほうが大きかったので我慢しました。
ドキドキしていると少しヒヤッとしたやわらかいものがあそこに触れました。
そうしてるうちに舌がクリを上下にさわり「あっあっ」と声を上げてしまいました。
Tさんは今度はクリを吸い付き始め「ちゅっちゅっ・・・」という音お鳴らしながら顔をうずめていました。

私はクリを吸われるたびに「んーっ」と声を上げ相手の頭を掴み腰をあげあそこをTさんの顔に押し付けました。
何も考えられないくらい気持ちよくて放尿してしまいそうでした。
今度はあそこに舌を入れて動かしているようでした。
うちももで頭を挟み声を押し殺しました。

私は我慢できなくて「もうだめ、お願い、入れさせて」と頼みました。
Tさんは無言でまた仰向けになりました。アレはまだギンギンでした。
私は馬のりし、アレを手で支え自分のあそこにあてがいゆっくり入れていきました。
「うっ気持ちい・・・」Tさんはそういうと目を閉じ私の動きを待っているようでした。
私は腰を前後に振りました。その時に出る音はあのAVビデオのものと同じでいやらしいものでした。

私は気持ちよくて「いいぃ、いいの、凄く気持ちい」などを連呼し快感が絶頂になるまで腰を振り続けました。
相手が「イく!イきそうだ!抜いて!」といってきても構わずクリをこすり付ける感じに降り続けました。
Tさんは無理やり私を引き離し自分のアレを見ていました。
きっと少しでも射精していないか見ていたんだと思います。
お互い息を乱し汗だくで布団に横になりました。

Tさんが「少し休まないとおさまらないよ」と私を抱きながら言ってきたので少し寝ようかと話、お互い下着のまま布団に入りました。
Tさんはずっとブラに手をいれ私の胸を触っていました。
私はバイトの疲れでいつの間にか寝ていて起きると朝でTさんは起きていて「おはよう」と声をかけてくれました。
朝になっていることに焦り(うちの親は無断外泊に厳しいので)Tさんに「帰る」と告げました。
Tさんは私を抱きあそこを撫でながら「うん」と、キスをしました。
別れ際なんか恥ずかしかったけどこの後会って2回位Hしました。
いずれも凄く感じました。
以上です。
長くなってすいません。

高校生に痴女

毎日のラッシュ通勤、嫌なものですね。でも私、楽しみを見つけちゃいました。
学生さんが夏休みに入って、少しは空いたかなと言う感じですが、やっぱり混んでますね。
私の乗ってる電車は予備校の多くある駅を通るので、予備校生らしき子や
制服姿の高校生もいます。
私も若い頃はよく痴漢にあっていましたが、30半ばになった今は
年に数回程度、脂ぎった禿げおやじに触られる位です。
7月の終わり頃のことです。窓際に立っていた私のお尻に手が当たりました。
最初は混んでいるからと思っていました。でもその手がモゾモゾ動くんです。
「え、痴漢?」私はまさかと思い後ろを振り向くと
高校生とおぼしき少年が、密着するように立っていました。
手がお尻に触れて、慌てて退けようとしているんだと思いました。
「痴漢と間違えてごめんね」私は心の中で謝りました。
それから数日して、また同じ事が起きました。あの少年です。
可哀想にと私は思い私は、お尻を前に出しました。少年が手を退けたのが解り、
お尻を戻すと、少年は押されたのか、私のお尻に腰を押し付けてきます。

私はお尻に大きく固くなる物を感じました。「やだ、この子」私が振り向くと
少年は顔を赤くして目を逸らしました。
「私じゃなかったら痴漢に間違われて大変なことになっていたかも」と思うと
本当に可哀想で、なにごともないように窓の外をぼんやり眺めました。
30半ばの私に痴漢するのは、奥さんにも相手にしてもらえないおやじ位ですから。
でも、次の日もその次の日も少年は、私のお尻に固い物を押しつけて来たんです。
「まさかこの子痴漢?」私は少し疑いを持ちましたが、まさかという気持でした。
振り返ると少年は真っ赤な顔をしていました。
「やっぱり、私の思い過ごしね」そう思いました。
会社に着くと後輩の子に「先輩、ファスナーあいてますよ」と言われました。
「なんで、どうしてちゃんと閉めたはずなのに」駅でトイレにも寄ってないし
壊れていた訳でもないし、開いてるはずがないんです。
誰かに開けられたとしか思えません。
「まさか、あの子が」少年の顔が浮かびました。
次の日、ファスナーが閉まっているのを確かめ電車に乗りました。

あの少年がまた後ろに立ちました。
少年の手がいつものように私のお尻に触れ、モゾモゾ動いています。
私はファスナーを真ん中ではなく横にずらしてスカートを穿いていました。
少年の手がいつもと違い左右に動き、ファスナーのある位置で止まりました。
そしていつものように動きました。
うつむいて見てみると少年はファスナーを少しずつ降ろしていました。
「やっぱりこの子だったんだ。なんで、若くて可愛い子いるでしょう?」
そう思う一方で「私もまだ捨てたもんじゃないわね」と優越感に浸りました。
その日は少年の事で頭が一杯、仕事も手に付かない程でした。
帰りにミニスカートを買いました。
ミニスカートを穿いていっても、少年はファスナーを降ろすだけで
スカートの中に、手を入れてくるような事はせず
いつものように固い物を押しつけてくるだけでした。
そして土曜日、会社が休みなのに私は電車に乗っていました。
少年の事が気になって仕方なかったからです。少年も乗ってきました。

さすが土曜日、ガラガラ状態です。私が座ると、少年が前の席に座りました。
私は寝たふりをして、足を少しずつ開いていきました。薄目を開けて少年を見ると
私の様子を気にしながら、スカートの中を覗いていました。
「やっぱりこの子私に興味があるんだわ」私も少年が気になって仕方ありません。

そして月曜日、少年はいつものようにファスナーを降ろしてきました。
「中に手を入れて触っていいのよ」心の中でつぶやきました。
でも、中に手を入れてくる事はしません。固くなった物を押し付けてくるだけです。
私は、触って欲しいと言う気持で一杯になり我慢できませんでした。
私は、はしたない事にお尻をグイグイと少年に押し付けていました。
少年は戸惑って腰を引きましたが、追いかけるようにさらにお尻を押し付けると
少年も電車の揺れに合わせ、固い物を押し付けてきました。
駅に着き私は一端ホームに降り、ファスナーを上げました。
少年はドアの端の手すりの所つかまっていました。
私は最後に乗り込み、少年を角に追い込むように向かい合って立ちました。
こちらのドアはしばらく開きません。
私が腰を押し付けると、少年の物が大きく固くなっていきます。
私は少年を見つめました。少年はちらっと見ると恥ずかしそうにうつむきます。
押されたようにして体を密着させると、真っ赤になってとても可愛いんです。
私はいたずらしてみたくなり、固い物に手を添えていました。

少年はうつむいたまま、嫌がる素振りも見せません。
それどころか、さらに大きく固くなってなっていくんです。
女にとっては死ぬほど嫌な痴漢でも、男の人にとっては違うみたいです。
私は周りに気付かれないように、ゆっくりと固い物をさすります。
少年は何の抵抗もしません。ただ、胸に当たる息づかいが荒くなっていきます。
男の人との触れ合いが数ヶ月無かった私は、歯止めが利かなくなり
気が付くと少年のズボンのファスナーに手をかけていました。
ゆっくりと降ろしていくと、何とも言えない感じが、私の理性を奪います。
痴漢をするおやじの気持が解るような気がします。
ズボンの中に手を滑り込ませ、パンツの上から触ると明らかに濡れているんです。
濡れた部分を円を書くように指でなぞっていると
腰を引くようにして耐えています。頭の部分を包むように五本の指で刺激すると
胸元へかかる息が一瞬止まり、激しく長く熱い吐息を吹き付けてきます。
と同時に、頭が大きく膨らんだとかと思うと、びくびくと痙攣して
熱いネバネバの液が、パンツを通して染み出てきました。

その瞬間、頭の中が真っ白になり、今までにない快感が体を走り抜けました。
駅に着くと、降りる駅でもないのに、少年は慌てて降りていきました。
私も降り後を追いました。少年はトイレに駆け込みました。
私もトイレに入り指に付いたほんの少しの精液を舐めます。
我慢できずにその指を敏感な部分にあてがい、自分を慰めます。
「なんて事をしてしまったの」罪悪感と後悔の念が私を襲います。
私は電車の時間をずらしました。でも、あの快感が忘れられないんです。
数日後にはいつもの時間にホームに立っていました。
そしてまた、少年がお尻に固い物を押し付ける日が数日続きました。
前と違ったのは、少年が私のスカートのファスナーを降ろさなくなったことです。
パンツの上からとはいえ、数カ月ぶりに触れた男の人の物、そして精液のにおい
もう我慢の限界でした。体が言うことを聞かないんです。男の人を欲するんです。
会社でもお局様の私を誘ってくれるような人はいません。
私の気持ちは少年に向かっていました。でも私から誘う事なんて出来ません。

あの少年の精液が欲しい。私は頭の中で彼にいたずらして射精させていました。
私はあの少年に痴女する事を決意しました。

穿くことが無くなっていたロングのタックスカートを用意するとポケットを切り
ポケットから入れた手がタックの折り目から出るようにタックに切れ目を入れ
タックにホックを付け、切れているのが解らないようにします。
加工した部分が隠れるような大きめのサマーセーターを買い、準備万端です。
鏡台を使って、痴女の練習、精液を採るためのスキン付けも練習しました。
その日は、胸が高鳴り一睡も出来ずに朝を迎えていました。
駅に着くとトイレでスキンを取り出し、パンティーの間に挟みました。
失敗しても大丈夫なようにふたつ用意します。
私の中からいやらしい液が溢れ出てきて止まりません。
しかたないのでナプキンを付け、タックのホックを外し
サマーセーターを羽織ってホームへと向かいます。
少年はいつものように固い物を押し付けてきました。
最初に痴女した時のように、こちら側のドアがしばらく開かなくなる駅で
一端降りると少年はあの時のように、ドアの端の手すりの所つかまり
降りてきません。私は最後に乗り込むと少年の前に向かいました。

私は少年を角へと追いつめ、サマーセーターの乱れを直し
もたれ掛かるように体を密着させました。
少年の物が、大きく固くなっていきます。
ポケットに手を入れ、タックの間から出すと
ズボンのファスナーを降ろしパンツの中に手を滑り込ませました。
少年は驚いた様でしたが何の抵抗もしません。
私は少年の物を引っぱり出すと、スキンを付けにかかります。
少年の物はすでにヌルヌルで、なかなか上手くいかず落としてしまいました。
もう一つを用意しようとパンティーに手をかけます。
慌ててしまい、もう一つも落としてしまいました。
スキンをして、いたずらして精液を採ろうと考えていた私は
一瞬ですがこのまま止めようかと思いました。
でも手の中で熱く波打つ感覚には勝てません。少年の精液が欲しい
私はハンカチに出させようと思いました。
でも今日の為に、バックは降りる駅のコインロッカーの中です。

私が持っている物と言えばスカートの裏地に作ったポケットの中にある
コインロッカーの鍵と定期だけ。

少年はそんな私に関係なく息づかいを荒くし、熱く固い物を波打たせています。
私はガータータイプのパンストの中に射精させようと決め太股に擦り付けます。
少年のヌルヌルが太股に付き何とも言えない気持良さです。
少年も目をつぶって、身を任せています。
でも少年の物は勢いよく天に向いていて、言うことを聞きません。
それどころか、パンティーの上から私自身を刺激します。
その刺激は私から理性を奪い去るのに十分でした。
私は少年を欲しくなり、自らパンティーをずらすと
少年自身を私自身にあてがってしまいました。
さすがに少年も驚き、私を見て腰を引きました。でも角なので限界があります。
壁に邪魔され、もう逃げられません。私は再びパンティーをずらすと
少年自身に私自身をあてがいパンティーをずらした手をポケットから出します。

その手を少年のお尻に回し引き寄せると、先の部分が私の中に滑り込みます。
私は少年自身を掴んでいた手もポケットから出しお尻に回しました。
お尻に回した両手で少年を引き寄せると、私の中に頭の部分が全て入ってきます。
少年は最後の抵抗をみせ、腰を引きます。
私は逃がすまいと手に力を入れ少年を引き寄せ、同時に腰を押し出します。
少年自身が私の中へ少しずつですが、確実に入ってきます。
諦めたのか少年の抵抗が弱くなり、うつむきます。
少年の腰と私の腰が密着して少年がすべて私の中に消えました。
数カ月ぶりの男、私は少年のお尻をしっかりと抱きかかえ離しません。
大きめのサマーセーターが、私の腕を隠し誰も気付くことはありません。
電車の揺れが少年を通して私にも伝わってきます。
その刺激だけでは満足できず、電車の揺れに合わせ
少年のお尻に回した手を引き寄せたり、緩めたりして少年の意志とは
関係なく腰を振らせ、射精を求めます。

少年は最初に痴女した時と違い一駅、二駅過ぎても絶頂に達することなく
私は少年をいっそう強く抱き寄せ、軽く達してしまいました。
でも、私は休むことなくお尻に回した手で、少年に腰を振らせます。
久しぶりの男です。軽く達したくらいで離すことなんて出来ません。
それに欲しいのは、少年の精液です。精液を採らないで満足出来る筈がありません。
私の頭の中は「精液が欲しい」それ一色です。男よりも精液なんです。
三駅目に停車しました。手の動きを止めます。誰にも気付かれる訳にはいきません。
後二駅でこちらのドアが開きます。私は少し焦りました。
もう10分以上少年は私の中に入ったままです。
今までの男ならすでに果てています。少年がこんなに持つなんて信じられません。

電車が動き出します。私も手を動かし少年に腰を振らせます。
しばらくすると少年の息づかいが荒くなり、そして私の腕を掴みます。
私も周りに気付かれないように少しですが腰を押し付けたり引いたりします。
腕を掴む少年の手に力が入り、熱い吐息が胸に吹き付けられます。
私は少年のお尻に回した手を思い切り引き寄せました。
少年の物が大きく膨らんだかと思うと、感じたことのない激しい勢いで
精液を注ぎ込んできます。射精の勢いもそうですが、回数が違うんです。
1度の射精なのに4度5度と、かなりの量を注ぎ込んでくるんです。
でも少年の物は大きいままです。少年のお尻に回した手を動かそうとしますが
少年は私の腕を押さえそれを拒みます。私は自ら腰を押し付けたり引いたりして
少年を責めます。少年は腰を引いて尚も拒みます。
私はお尻に回した手をぐっと引き寄せます。少年が拒み腰を引けばそれは
自分の意識とは逆に腰を振らされることになるんです。
駅が近づいてきます。再び少年の手に力が入り、駅に止まると同時に射精しました。
2度目というのに、勢いも回数も落ちないんです。それに大きいままです。

次の駅で少年は降ります。私の欲望はとどまる所を知りません。
電車が動き出すと、少年のお尻に回した手を引き寄せたり、緩めたりして
強制的に腰を振らせると同時に、私も腰を押し付けたり引いたりします。
すぐに少年の手に力が入り、3度目の射精が始まりました。
勢いは落ちたものの、量は相当なものです。
私は少年の腰を強制的に振らせ続けます。少年も私に身を任せたままです。
次の駅のアナウンスが流れます。少年の手が腰を掴みました。
少年が自ら腰を振り出します。それはぎこちない動きでしたが
私は少年に身を任せました。
少年が掴んでいた手を腰に回し私を抱き寄せました。
私も少年を抱き寄せました。ついに4度目の射精が始まりました。
それは3度目より激しく長いものでした。
私はポケットに手を入れ、私自身を閉じるように押さえ、腰を引きました。
少年の物が抜け落ち、パンティーが元に戻りました。
手をどけると中から少年の精液が垂れ落ちてきます。

それをナプキンが吸い取っていきます。
私は少年の物をパンツの中に仕舞い、ファスナーを上げて少年の耳元で囁きました。
「初めて?」少年は頷きました。「ありがとう、貴方、凄いわよ」
少年は私を見つめました。「もう痴漢なんかしちゃだめよ、はい」
私は携帯の番号を渡しました。
私も降りてトイレに駆け込みました。パンティーの中に手を入れ
垂れ落ちてくる精液を手に受け、飲み下すと
パンティーを脱ぎ、ナプキンを舐め啜りました。
精液の匂いが立ち込め、我慢できずに自分を慰め絶頂を迎えました。
ナプキンを外し捨てると精液の匂いが立ち込めるトイレを後にしました。
次に入った人には精液の匂いだと解るはずです。
私からも精液の匂いが漂っていたと思います。
少年から夕方に電話があり、ホテルに行き
女の扱いを1から教えました。若いって凄いですね。
朝と同じように激しく大量に射精してくれました。

でも違うんです。満足できないんです。痴女がしたいんです。
嫌がる少年から精液を搾り取りたいんです。

以上です。
ではまた。

泥酔17歳アナルレイプ

昨日の夜中の2時ごろ北千住で友達と別れて帰ろうと駅前のタクシー乗り場に
むかって歩いていると牛角の先で女の子が横になっていました。
これは、と思い近づいて顔を見ると結構かわいい子だったので、
慎重に寝てるかどうかを確認しました。
寝ているみたいなので、胸やお尻を触っていると我慢できなくなってきたので
移動することにしました。

近くのホテルに連れていきました。(これが辛かった。横になっているのを
座らせて背負うのがしんどかった。)
で、ホテルに着いてベットに横にしました。見たかんじ二十歳にはなってなさそうだし
胸も小さいけどウエストは締まっている子です。
起こさないように服を脱がせたらきれいな乳首がでてきました。(ピンク色)
胸をなめたりもんだりしながら、静かに足を開かせると毛のほとんど生えていないマンコが見えました。
年はいくつだ?と思いながらいじくっていると濡れてきました。

フェラさせようか迷いましたが起きたらいやなので、手でさせようとその子の右手にチンコを
握らせ自分の手をかぶせて動かしました。右手でマンコを触りながらやってたら
我慢の限界にきたので体勢をかえて入れようとしました。
寝てるせいで入れずらかったけどどうにか入れるとすごくきついマンコでびっくり!
動いてもなかなか起きず、十分ぐらい出し入れしたら耐えられなくて中にだしました。

出しても息子は固いままだったけど、一度抜いて精子が出てくるところを携帯で撮りました。
もう起きてもいいか?と思い、もう一度入れました。しばらくしたらようやく気づいたみたいで
目を開けて「なに、やめてよ?」と言ってきましたが、気持ちよくてやめられませんでした。
結局またも中だししました。いくよ?と言ったら「抜いてよ、中にはやめてーー」と
言われましたがすでに遅しでした。

抜いて精子まみれのチンポを口にもっていきフェラさせようとしたら拒否したので
腰の辺りを引っ叩いたら素直にくわえました。へたくそだったけど満足したので、
風呂場にその子を引っ張っていきました。お湯を張りながらシャワーで体を洗ってやりました。
泣きながら立っているだけなので、隅に寄りかからせながら足を広げさせて
マンコを洗うと大量の精子がでてきました。
でてきたのがわかったのか、すすり泣きがひどくなりました。

お湯がたまったので一緒にはいりました。浸かりながら胸を触っていると
ちょっと拒絶していましたが無視して話をするとなんと十七歳!!!驚きました。
でも、興奮度はアップしました。

十七と聞いて興奮した俺はそのまま風呂場でもう一回SEXしてから部屋にもどりました。
部屋に戻ってからさっき撮った写真を見せると「消してよ」と言ってきました。
消す代わりに朝までSEXすることを条件にしました。
経験がほとんどないらしいので、いろいろ仕込むことにしました。
まずは、浣腸をしてみることに。シャンプーを薄めてお尻にいれて小指を出し入れしてると
(十分ぐらい)お腹が痛くなってきたらしく「トイレに行かせて」といっていました。

トイレに行かせては面白くないので風呂場でさせました。
「見ないでよ?あっちに行って?」と言いながら大量のうんこがお尻から出てきて
それを見て興奮してしまいうんこをさせながらフェラをさせました。
で、おさまったらしいのでシャワーでお尻をきれいにしてから四つん這いにさせました。
うんこをした後だけあってローションをつけたらすんなり指が入りました。
指が二本入るようになるまでほぐした後でいよいよチンコをいれようとしました。

そしたら嫌がること嫌がること「私は変態じゃない!」だそうです。
頭にきたのでしばらく尻を引っ叩くと大人しくなりました。
四つん這いのままアナルにいれました。時間がかかりました。
さすがに何度も出した後なので全然いけず、そのうちその子が感じ始めたらしく
前から汁が溢れてきました。「お尻で感じてるの?変態だね?」と言うと
「違う、感じてなんかいないー」と、叫んでましたが
段々声が出てきて結局お尻でいっちゃいました。

パチンコラッキーマン

先週の体験をカキコしてもいいかなぁ?

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が、隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
そうしたら
「あのーこれどうやるんですか?」
って聞いてきたんだ。
俺、使い方を説明したんだ。そうしたら、出るわ出るわ。
多分、1000円分も使ってなかったな。

そうしたら、確変の連チャンで。
気づいたら、ドル箱10箱積んでました。(T_T)
俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
女のスペック
酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。
N美っていう。専業主婦で子供無し。やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。

それで
初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。
俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。お互い、携帯番号とメアドを交換した。
それから数週間後、パチ屋でN美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
その金で打ったら、またまた確変連チャンで。
すぐ金返してくれた。「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」と。
で、回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。何年ぶりかの回らない寿司。W

二人とも結構酔っぱらってた。
その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。夜遅くなってきたんで、俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」N美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」って。
俺、心の中でガッツポーズ。
タクシーでN美の家に行ったね。んで、家で飲み始めたんだ。
始め、向かい合わせで飲んでたんだけど、N美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
ピタって、くっついてきてさぁ。巨乳も押しつけてきたんで、襲っちゃいました。

そうしたら
照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。俺も、慌てて脱いで。
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
N美の巨乳を揉みまくり、嘗めまくりで。
N美は、あえぎ声がデカくて、ビックリしたけど、積極的な感じだった。
フェラも、さすが人妻って感じ。竿や鬼頭も嘗めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
圧巻なのは、喉奥までくわえながら、舌を使いまくり。
俺、思わず出そうになったもん。
俺も負けじとN美のクリを指やら舌で攻めまくり。

後はもう、ひたすらヤリまくりです。
そうしたらN美は
「いっぱいしよ」って
萌えましたねぇ。突くたびに声がさらに大きくなって。
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
N美も何度もイッたみたいでした。
「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんでN美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。
煙草吸って、ひと休みしてたら「ねぇ、こっちにも入れて」と。
N美が誘ったのはアナルですた。

実は
俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
N美は慣れているらしく、誘われるまま、正上位で初めてのアナル体験。
愛液をアナルまで延ばしたN美は、スムーズに誘導。
いゃあ、気持ち良かったぁ。入り口が締まり、俺のティムポの根元が締め付けられる。
当然あっと言う間に射精しますた。
N美と俺はセフレ関係になりやした。
そして先週

パチ屋で「N美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。
良く見ると反対側の台でN美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。N美が指さして頭下げてる。
俺は、この人とは初対面だし、でもまあいいかって金貸したんです。1万円。
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
俺なんか、なかなか確変に入らないのに。
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでますた。
すると、さっきの女が

「まだ帰らないで待っててください」と。
俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってますた。
1時間後、N美が俺の所にやってきて、「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」
N美曰く
俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
あの後、何回かN美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。
N美と話していたら、「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」
女は金を返してくれた。「これから

予定あります?」
これは
その後、食事に誘われまして。
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。
金貸した女のスペック
さつき 痩せていて貧乳(ガッカリ笑)誰かに似ている訳じゃないが美人タイプ。独身
ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。さつきが「うちのアパートで飲み直しましょう」と。
俺は、下心マンマンでアパートに行きました。2DKのアパートで再び飲み開始。
どんどん飲んで酔っぱらううちに、N美が話始め

「やっぱりさぁ〇さんのお金には運があるんだよ」
嘘つけぇ、俺は勝てないぞと思ったが
「うんうん確かに運があるかも。私ここんとこ負けっぱなしだったもん」
それは、たまたまだと言いたかったが
「ねぇN美…あの話も本当なの?」
何の話だ?
「さあね。さつき試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
さつきは「〇さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」
何じゃこいつら。酔っぱらってるのかぁ?
さつきが俺に擦り寄って来た。
巨乳フェチの俺としては

さつきはタイプではないが、俺のティムポは反応しちゃってたんです。
自然と俺は、さつきにキスしてしまった。こうなったらエロモード全開です。
さつきとディープキスをかまし、首筋をベロベロ嘗めますた。
酒のせいなのか、さつきも大胆です。N美は、じーっと俺達を見てました。
さつきのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
ブラを外すと、以外にも胸がある。これなら食えると。
さつきの胸を揉み、乳首を嘗めると

ビクッビクッと凄い反応。徹底的に乳首を攻めますた。
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。
パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
ハイ
パンツはぎ取り、クリを嘗めます。(なんかエロ小説みたいになってきた)
もう入れましたよ。たまんなくなって。
何気にN美を見たら、オナってますた。
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけますた。
N美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。
するとN美が

「私にもして」と
俺のティムポはすぐには復活しません。
N美がフェラしてくれますた。すると、さつきもフェラ。
Wフェラなんて生まれて初めてです。
で、N美とセクースしながら、右手の指でさつきに手マン。
初めての3Pで俺は、戸惑ってますた。
なんて言うか、集中力に欠けます。W
N美がイッたみたいなんで、ティムポを抜き、さつきに入れるという忙しいセクース。
もう、訳分からなくなりまして。
それからN美は、旦那に電話し、さつきの家に泊まる事を告げ

思い出しながらカキコしてるので、訳分からん状態でつ(^。^;)
明け方までやりまくり、朝日が黄色く見えたのも初めてでした。
その後も、彼女達が、パチで負け始めると、俺とやる日々だったんですが、
俺、先日就職先が決まってしまって。転勤が多い職場なんです。
いつまで、この関係を続けられるか心配です。おわり

温泉での乱交

この間、彼と西伊豆にある混浴の無料温泉に行きました。
誘ったのは彼でした。混浴というのは不安もあったけど、夜中に
出かければ誰も入ってこないとそこに何回も行っている彼が言うし、
無料だから気軽ということで行くことにしました。

夜中の3時頃温泉につきました。
そこそこ広くて、脱衣場もあって、
よさそうなところでした。薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、
彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。
どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、
ちょっと恥ずかしかったけど、
温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、
そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると、
彼が私の体を触ってきましたが、適当に払いのけながら、
すこしじゃれあったりして楽しんでいました。

そうして15分くらいたったでしょうか。
向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて「ねえ、誰か来たよ?」と話し掛けました。
彼は「ああ、風呂に入りに来たのかもな」
と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、
人影が見えたので湯船にもどってしまい、
タオルを取ることが出来ませんでした。

「おう、ここだ、ここだ」
浴衣姿の男の人が5人、現れました。
「あ、先客がいるのか、こんばんわ?」
「こんばんわ?」と彼。「こ、こんばんわ・・・」と私。
「あ、女の人もいるんだね、ごめんね?」
お互い挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。

「うぃ?、極楽、極楽・・」
「徹マン明けに露天温泉とはいい気分だね?」
男の人たちは他愛の無い話を続けていました。
私は彼の影に隠れて、ピッタリ寄り添って、緊張していました。
それなのに、彼は湯船の中で、私のお尻や胸を触ってきたりして遊んでいました。
「・・ばかっ、やめてよっ・・!」
私がそういっても、彼はニヤニヤするだけで止めようとしません。

ふいに、男の人たちの中の一人がお酒の一升瓶とプラスチックのコップを手に
私たちに話し掛けてきました。
「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」
「あ、すいません」彼はコップを受け取り、
その人が注いだお酒を飲みました。
「あ、うまいっすね?、これ」
「うちらの地元の酒なんですよ」
「地元って、どこからいらしたんですか?」
「福井の方からね」
「あ、俺も福井っすよ!」
「お?、同郷ですか?」
彼とその人はすっかり話が弾んでいました。

その人たちは福井にある会社の社員で、
出張で伊豆に来ていたそうです。
夜中まで起きてたそうですが、
宿泊してる旅館のお風呂を入ろうとした
ところ、露天風呂が近くにあるということで、
こっちに来たということでした。
私たちもカップルとか、東京から来たとかいろいろ自己紹介しつつ、
他の人たちもこっちにきて、彼とその人たちは地元の話で盛り上がっていました。

私は、テキトーに相槌をしていましたが、
彼と仲良く話をしてる彼らを
見ているうちに、いい人そうだったので、
少し緊張が解けてきて、話に参加するようになっていきました。
時折、何人か私の体をちらちらと見ていました
(ここの温泉は湯が透明で、しかも私は手で隠しているだけの真っ裸だったので)
が、じっと見られているわけでもなし、
男の人ならそんなもんだろうと思って、気にしていませんでした。

お酒も入り、話もぽつぽつ尽きてきたころ、ふいに男の人がいいました。
「しかし、彼氏の目の前でいうのもなんだけど、智ちゃん(私の名前は智子です)
きれいだよね?」
「そうそう、よく見えないけど胸も大きそうだよね」
私はちょっと嫌な予感がしたんですけど、
ええ?、そんなことないですよ?とか
いいながらテキトーにあしらいました。
ところが話の中心がだんだん私のことに
なってきて、胸のサイズ(Fです)とか聞かれるようになってきました。
ヤバイかな?、そろそろ出たほうがいいかな?、
と思って彼の方を見ても、
すっかりお酒が回っていて、にやにやしながら
「こいつ結構感度いいんですよ?」
とか言いながら片手で胸を揉んできたり、
「尻もでかいし」とか言いながら
お尻をなでてきたり(湯船の中でですが)して
「きゃっ」とか「やだっ」とか
言ってしまう私を楽しんでるようでした。
(私の胸のサイズをばらしたのも彼でした)

そうこうして、話がY談じみてきたとき、
男の人が「智ちゃんにお酌されたいな?」
とか言ってきました。それまでみんな手酌だったり、
彼や男の人同士で酌しあったり
してて、私はお酌していませんでした。
当たり前です。私はタオルもない裸の
状態で湯につかっているんだから、できるわけありません。
私が「え?(むりですよ)」
と言おうとしたとき、
彼氏が「お酌させましょうか」と言い出しました。

「ちょっと待ってよ、私何も隠すもの持ってないんだよ!」
小声で彼に言いました。
「いいじゃん、サービスサービス」彼はそういって、
一升瓶を私の胸の中にもぐりこませるように押し付けました。
「ほら、立って立って」彼が私をせかします。
男の人たちは獣のような目つきで、
痛いほどの視線で私を見ています。

しばらく戸惑っていましたが、彼の執拗にせかすので、
私は意を決して立ち上がりました。
男の人たちが「おお?!」という歓声をあげます。
私は恥ずかしくて目を瞑り、
一升瓶を胸に抱えてしまいました。
胸の中心に瓶を持ってきたので、瓶の口が胸にうずまってしまい、
その分胸が強調されたようで、男の人たちは
「すげ?、おっぱいでっかいな?」と言っていました。
私の体は長く湯に浸かって、しかもお酒を呑んでいたので、
すっかり赤みを帯びて顔は恥ずかしさのあまり耳まで真っ赤でした。

私が動かないでいると、横の彼がお尻をぺちぺち叩いて
「ほら、早くお酌しろ」とせかしました。
私は、足を閉じながら不安定な歩き方で男の人に近づきました。
そんなことをしても丸見えなのはわかっていましたが、
その一升瓶は結構重たくて、
両手で支えていないと落としそうになってしまい、
下を隠すことが出来なかったのです。

男の人たちは、湯船から出ようとせずコップを出してきました。
私は前かがみになりながら
お酌をするのですが、そのとき私の胸がゆれました。
男の人たちは口々に
「お?、すげー」
「目の保養、目の保養」
「ほんとに智チャン胸でかいね」と
私の胸の品評をしていきます。酌し終わった男の人は私の後ろに
回り込み、酌で屈むときに突き出るお尻をじっと見ていました。
私は懸命に足を閉じていましたが、
そのうち息がかかるくらい近づいてきたので、あそこが見えていたのかも
しれません。

それから、何度かお酌をさせられました。
男の人たちは凄い勢いで飲み干し、カラに
なると私を呼んでお酌をさせました。
途中タオルを取りにいこうとしましたが、
湯船の縁に置いてあったタオルはいつのまにかなくなっていました。

何回目かのお酌の時、不意にお尻をさわられました。
「きゃっ!」私はのけぞり、後ろを
見ると、彼でした。
ほっとしたと同時に怒りが込み上げてきて一言いってやろうと
したら
「お前、前丸見えだぞ」と言われ、
はっと前を隠そうとしたら、私のオマタの
すぐ目の前に男の人の顔がありました。
しかも舌を出していました。さっと手で隠したら
「あははー、ごめんごめん。でも、智チャン結構興奮してきたんでしょ?、乳首が
立ってるよ?」

そうなんです。知り合ったばっかりの5人の男の人に囲まれて、
一糸纏わぬ姿で歩き回っているうちに興奮してきたんです。
乳首が立ってきているのも、息が荒くなっているのも
わかっていました
(濡れていたかどうかは元から体が濡れていたのでわかりませんでした)。
認めたくなかっただけで。

でも、はっきり興奮していることを男の人たちに悟られ、
私自身自覚したとたん
血が上ってきて頭がボーっとしてきました。
そのとき、湯船からあがって涼んでいる他の男の人から
「智チャンお酌してー」
と言われ、ふらつきながらそっちの方に行きました。
もうそのときは湯船から上がるときに広げた足から
あそこが見えたって気にしなくなっていました。
もちろん恥ずかしいのですが、見られてる興奮の方が強かったので、
普通に足を上げて、湯船から出ました。

そして、お酌をして戻ろうとしたとき、
濡れたすのこで足が滑り、ころびそうになりました。
一瞬目が冴えた私は手をついて支えましたが、
手の力が足りず四つんばいになるように倒れてしまいました。

「だいじょうぶ!?」と
男の人たちが私に近寄ろうとしました。
私は「だいじょうぶです、すこしころんじゃった」と
言おうとしたのですが、頭がボーっとしてて、
すぐには言葉を返せませんでした。
私は体勢を立て直そうとしましたが、
ちょっとふらふらしてしまいました。
そんな私を男の人たちは見つめていました。
そう、お尻の方向から・・・。

私は四つんばいで頭が下になっていたので、
ちょうどお尻を突き上げるような体勢でした。
だから、男の人たちからは私の恥ずかしい穴やあそこが丸見えになっていました。
ふらふらしてたので、お尻を振っているように見えたそうです。
「智チャン、そんな恥ずかしい格好したら、俺たち我慢できないよ」

「えっ?」と思うまもなく、
一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。
声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。
やだっ、と声を上げようとした瞬間、
びんと立った乳首を思いっきり摘まれ、
「ああっっ!」と
色っぽい声を出してしまいました。
すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、
クリトリスとその下をなでられました。
「ああんっ!!」しびれるような快感が襲ってきて、
またも色っぽい声を出してしまいました。
「やっぱり、凄い濡れてるよ。智チャン興奮してたんでしょ?」

ああ、やっぱりそうなんだ、濡れてたんだ・・。
首筋を舐めながら、片方の手で乳首をひねり回し、
片方の手でクリトリスを
摘み上げたり、こすったりされ、私は横に体を崩しながら、
あえぎ始めていきました。言い訳できない体の反応に、
抵抗していた力も徐々に抜けていって(お酒のせいもある)、
その男の人のテクニックに、身をゆだねるようになっていきました。

無抵抗になった私を見て、その男の人は
「みんなで、智チャンと遊ぼうね?」といって、
私を仰向けにしつつ後ろに回り、
私を見ている4人の男の人たちに向かって私の足を持ち上げ、広げさせました。
ちょうど、幼児におしっこさせる体勢です。
私はものすごく恥ずかしかったのですが、
足をいっぱいまで広げられ、濡れまくったアソコと
愛液が流れてきたお尻の穴をさらしつづけながら、
なぜか胸を手で隠すことくらいしかできませんでした。
前にいる男の人たちは、みんな勃起してて、
手で大きくなったおちんちんをこすりながら、
私をいやらしい目で見つめていました。

「みんなで、智ちゃんと遊んでもいいよね?ね?」
と後ろの男の人が言いました。
私がコクンと頷くと、4人はいっせいに私に襲い掛かってきました。

一人は私のアソコをむしゃぶりつき、
一人は私のおっぱいを舐めまわし、一人は
いやらしいディープキスをし、一人はわきの下や、
足の指とかを舐めまわしていました。
私の後ろにいた人は、両方のおっぱいを揉みながら、
いやらしい言葉を耳元でささやきます。

「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。舐める音が聞こえるでしょう?」
「ピンク色の乳首がビンビンに立ってるよ。凄く感じちゃってるんでしょ」
「知らない男に唇を奪われるのはどんな気分?」
「こんなにいっぱいの男の人にもてあそばれるなんて初めてでしょ」
「彼氏のそばで5Pされるのはどんな気分?興奮する?」

そうだ、彼は?
私は瞑っていた目を少し開けて、彼を探しました。
彼は・・・・ビデオを回していました。

なんじゃそりゃー!
私は心の中で思いっきりツッコミました。

私たちは、野外露出を楽しむ性癖があり、
彼はいつも車の中にハンディカムを置いていました。
つまり、私が最初の人に襲われているとき、彼は止めようともせず、
あろうことか車にビデオを取りに行ってたのです!
(あとで話を聞いたところ、お酌してるときに「襲っちゃってもOK」と
約束していたそうです)

本当なら怒るところです。
でも、私は既にかなり頭がイっちゃってて、
「彼も興奮してるみたいだし、彼が止めないんならいいか」
と思ってしまい、安心(?)して快楽に身をゆだねることにしました。
(バカップルですね)

それからのことは、実は余り覚えていません。
でも、後でビデオを見せてもらったので、ビデオを見ながらその後のことを
書きます。

コレを彼に見せたら、もっとやらしく書けと言われました。
なので、もうちょっとやらしく書きます。
あと、いちいち男の人と書くのも面倒なので、
Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさんと
します。
最初に私の体にいやらしいことをしたのがAさんです。

では、ビデオを見て、そのときのことを思い出しながら書きます。

Aさん以外の人は、責める個所を交代しながら、
私の体を嬲り続けました。
私は、もうどこに神経を集中していいかわかりませんでした。
とにかく、アソコ、おっぱい、乳首、首筋、耳、舌、腋、指の間、
お尻の穴と絶え間なく責めつづけられているのです。
でも、アソコはやっぱり特別で、クリトリスに歯が当たったり
、お○んこに指が入ってきたりすると、
ひときわ大きい声を出してしまいます。

Aさんは、そんな様子を見ながら、
ひたすら私を言葉攻めにしました。
次第に、言うこともきつくなってきて、
私に恥ずかしい事も言わせるようになりました。
「ほら、智子のオマンコがぐしょぐしょだ。いくら吸っても吸いきれないぞ」
「乳首もこれ以上ないくらい立ってるぞ、擦り切れるぐらいつねって欲しいんだろ?」
「ほら、”私は5人の男に嬲られてよがってる淫乱な女です”って言ってみな!」

「・・・わた・・しは・・あっ・・・ごに・・ん・・・の・・あぁっ・・・・・」

他のみんなもAさんの言うことにあわせて、責め方を変えてきました。
Aさんが、「お尻に指を入れて欲しいか?」と聞くと、
すかさずお尻の穴をなでまわし、
指がもっと欲しいか、と言うと、
指を二本にしてお○んこの中をかき回しました。

「そろそろ、欲しいだろ?智子」
「俺たちのなにが欲しいか言ってみろ」
Aさんは、他の四人を私から離れるように促し、
ぐったりしながらも体のそこら中が
ひくひくしている私に向かって、言いました。

他の4人は、私の顔の近くに大きくなったおちんちんを近づけてきます。
黒光りする4つのおちんちんを目の前に、私は言ってしまいました。
「みな・・さんの・・・おちん・・ちんが・・ほし・・い・・です」

・・・はっきり言って、変態ですね、私。
ビデオを見ながら、彼がアソコに指を入れてきてます。
もう、興奮しちゃって書けません。

おまたせしました。続きです。
私の言葉を確認すると、
ずっと後ろで言葉攻めしていたAさんが私の上に
乗ってきました。私のアソコを触りながら、
「これなら十分だな、さあ入れるぞ」と言って、
身を乗り出してきます。

そして、Aさんのおちんちんが入ってきました。
「あああっ!!」
入れられた瞬間、私はひときわ大きな声を出してしまいました。
ついさっき知り合った人のおちんちんを迎え入れている、
そのことだけでも興奮してどうにかなりそうなのに、
Aさんのおちんちんが大きくて、
アソコがめくれそうな感覚で頭が真っ白になりました。
Aさんは、すごい勢いで私のアソコを突きまくり、
おっぱいをもみ、乳首を吸い、舌を使って、
私の口を犯していきます。
「智子の中凄い気持ちいいよ。ぬるぬるしてのに凄い締め付けだ」
私は意識してないのに、
Aさんが動くたびに締め付けてしまいます。

しばらくして、Aさんの息遣いが荒くなってきました。
「うっ・・、イクぞ、智子・・・中に出すぞ」
私もイキそうでした。
「いいよっ・・イって・・、わたしも・・イクっ・・!!」
「うぁっっ!、出る・・!」
Aさんの動きが止まり、
アソコの中のおちんちんが急にビクッビクッしたかと
思うと、アソコの中がいっぱいになったような感じがしました。
Aさんは何度もおちんちんをビクビクさせ、
私の中に精液を出していました。
しばらくして、Aさんがおちんちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。

そして、すぐにBさんが私の上に乗ってきました。
「智子ちゃん、次は俺ね。智子ちゃんのオマンコとてもきれいだったよ」
Bさんは最初に私のお○んこを舐めてきた人でした。
ちょっとやせ型でメガネをかけた人でしたが、いつのまにかメガネは
ありませんでした。

「智子ちゃん、俺バックが好きだから、後ろ向いて」
そういってBさんは私の腰を持ち上げると、
ひょいとひっくり返しました。
やせ型なのにすごい力です。
私が後ろで四つん這いになると、
すぐにBさんはおちんちんを入れてきました。
そして、ズンッズンッって奥に突き上げるように動かすのです。
ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って
「ああっ!」と声が出てしまいます。
Bさんは
「一突きごとにオマンコがしまるよ。すごいっ・・」といいながら
そのまま私の中に射精しました。
Bさんが離れ、四つんばいのまま、しばらくいると、
誰かに背中をおされて体を下に押さえつけられました。
Cさんでした。
「智子ちゃん、アナル、もらってもいいよね」

私が返事する間もなく、
Cさんは精液と愛液が混じったものを私のアソコから拭い取り
私のお尻の穴に塗りこみました。
おちんちんを入れる前からお尻の穴はいじられていた
ので、すぐゆるくなっていきました。
「智子ちゃん、お尻は初めて?」
私は、その言葉を聞いた瞬間凄く恥ずかしくなってしまい、
こくりと頷くのが精一杯でした。
「かわいいねぇ、じゃあ力を抜いてね」
そういうとCさんはおちんちんをお尻の穴に突き立てました。
少しずつお尻の穴が広がっていくのがわかります。
そして、限界までお尻の穴がひろがり、
ピリっとした痛みが来た瞬間、
ぬるんと入っていく感覚がありました。
「あぁ、カリまで入ったよ。痛くない?」
Cさんが言いました。
私は首を横に振りました。
「少しずつ入れていくからね」

「少しずつ入れていくからね」
今度はお尻の中が広がっていく感覚が伝わりました。
そして、またピリっとした痛みが来ましたが、
Cさんがおちんちんを抜こうとすると痛みが治まります。
Cさんは、おちんちんを前後に動かしながら、
お尻にうずめていきました。
だんだん痛みが無くなってきて、かわりにお尻がいっぱいになる感覚になってきた
ところで、動きが止まりました。
「はぁ、全部はいったよ。智子ちゃんのお尻に俺のチンポが、全部」とCさん。
「智子ちゃん、痛い?どんな感じ」
「痛くない・・けど・・なんかお尻がいっぱいで・・へんな感じ」
「じゃあ、動かすよ」
ゆっくりと、
Cさんのおちんちんがお尻の穴を出入りしていきます。
お○んこに比べると、快感は小さいですが、へんな感じです。
とくに、抜かれそうになるとき、
モノが出てきそうな感じになってしまいます。
「ああっ・・・でそう・・っ」
「なにが、でそうなの?智子ちゃん、言ってみ?」
「・・・・っ、・・・・・・ぅ・・・・・・うんち・・・」

私は、お尻に入れられている変な感じと、
うんちが出そうになる恥ずかしい感覚、
お尻の穴を犯されてる感覚が入り混じって、
だんだん興奮してきてしまいました。
「ああっ、でそうっ!・・でちゃう!・・・もうダメぇ!」
「うっっ・・・!!」
不意にCさんの動きがとまり、
お尻の中のおちんちんがビクビクっとしました。
Cさんは私のお尻の穴の中に射精したみたいでした。
射精された感覚はありませんでしたが、なんか気持ちよかったです。
Cさんがおちんちんを抜くとき、また出そうな感じになりましたが、
完全に抜いてしまうと、その感じはなくなりました。

その後、太目のDさんに騎乗位、Eさんに正上位で犯されました。
結局、全員中だしされました。

「さて、一回づつ出したところで、第二ラウンドいくか」
Aさんがそういうと、みんながまた私の体を嬲り始めました。
今度は、みんな、おちんちんを積極的に使ってきます。
Bさんはまた、お○んこに入れてきました。
Cさんはフェラチオです。
さっきまで私のお尻の穴に入っていたおちんちんが私の口の中で動いています。
「あとで、オマンコに入れるんだからちゃんと舐めとるんだよ」
と言いながら喉の奥までおちんちんを入れてきました。
Bさんがまた中だしして、Cさんも口の中に射精すると、
今度はDさんやEさんが私を犯しにきました。
Aさんも私の胸でパイズリして顔にかけてきたりして、
交代で全ての穴を犯されました。
全然休み無く犯されつづけ、アソコの感覚は
なくなるし、顎はがくがくだし、そこらじゅうが精液まみれになりました
何時間たったのか、空は白みがかってきて、明かりが無くても見渡せるくらい
明るくなったころ。Aさんが言いました。

「よし、最後に全員で智子ちゃんの体を楽しむことにしよう」

何が始まるかと思いました。
まず、Cさんが後ろから、おちんちんをアナルに入れ、そのまま私を
仰向けに寝転ばせました。Cさんは私の下です。
その後、Bさんが私の胸をまたいで、パイズリの体勢になりました。
Aさんは私の顔のすぐ横に座り、
横に向かせた私の口におちんちんを入れてきました。
DさんとEさんは、私の右手と左手を使っておちんちんを握らせました。
凄い光景です。
私は5人の男の人を同時に相手しているのです。

最後に、お○んこに、凄く硬いおちんちんが入ってきました。
彼でした。
今までずっとビデオを回していた彼ですが、
ついに私の中に入ってきました。
ビデオは湯船の縁においてありました。
「よし、智子ちゃんいくよ」
6人のおちんちんが一斉に動き始めました。
私は、気が狂いそうになりました。
準備の最中にやわらかくなりかけたおちんちんも
全部元通り、硬くなって私の全ての穴を刺激します。
何に集中すればいいのかわかりません。
手を動かそうとしても、舌を動かそうとしても
お○んこ、アナル、乳首からの快感が絶え間なく襲ってきて、
なにも出来なくなります。
特に、お○んこの刺激は強烈でした。一番しっくりくる感覚ですが、
一番激しい感覚です。

多分、何回か失神しながら、一生懸命奉仕していると、
まずお○んこのおちんちんが
ビクビクして射精。すぐアナルのおちんちんが震えました。
続いておっぱいの間から
勢いよく射精された精液が頬にかかり、
口の中に生暖かい汁が広がりました。
最後は二人のおちんちんを口にほおばりながら二人分の精液を飲み干しました。

その後、みんなに丁寧にカラダを洗ってもらい、
日が昇る直前にみんなと別れました。
車に乗り込み、夕方まで車の中で寝て、その後帰りました。

妊娠はしませんでした。
だってピル飲んでるから。ホントは、あそこまで中だしされたから
すこし心配しましたけど。
性病の方もありませんでした。アソコは3日ほどヒリヒリして、彼とのSEXは
一週間ほどできませんでした。お尻は、数日ほど出すときピリっとしましたが
今は全然平気です。

というわけで、前代未聞の6P(最後は7P)体験でした。
長文、失礼しました?。

P.S.

最後の方はやらしく書けなくてごめんなさい。
私にとってはこれが精一杯です。
自分のあえぎ声をビデオで確認しながら書くのは、火が出るほど恥ずかしくって
最後は全部飛ばしてしまいました。

あれから、その温泉には行ってません。複数プレイもしていません。
だって、ものすごく疲れるし、いつもイイ人ばかりとは限らないから。

でも、最高の体験でした。あれから何回もビデオを見てますが、
いつも最後まで見る前に、彼と始めてしまいます。

みなさんも、混浴露天に行くときはお酒を持っていったほうが
いいかも・・・・なんてね。

「あがっ、あがっ」と悶える人妻

233です
決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。
身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。
太ってはいないのですが適当にお肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。
ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、脇が甘かったり)をよく着ています。

初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。
なかなか帰りたがらない子どもに困ったそぶりを見せながらも奥さんと話ができてドキドキでした。
横目で胸元から覗くブラと胸の谷間をチラチラと鑑賞させていただきました。
大きくはないのですが、スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。
子どもの話し、旦那さんの話し、小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。
私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。

私は自営業をしています。
週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。夜に妻と店番をかわるのですが
夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。w
初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。
私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw
6月のなかばごろ前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく
子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。
「浮気性だといっていましたよ」言われて「旦那さんはどうんですか?」聞き返すと
「男って浮気をするものなのでしょ」と諦めたように言いました。
「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」と言うと「そりゃいるにはいるでしょうけど」と

つづき
「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」と聞くと「女ににはそんな時間はないの」と言われてしまいました。
「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」と聞くと「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」と
「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」と聞くと「惚れられるほうがいいかな」と言うので
「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。
「またぁ?上手いこと言って」と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。
それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。

つづき
それからは会うたびに「惚れてるのになぁ?」を繰り返していました。反応はいつも「はいはい」でした。
夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。
送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまい。
隣に座って話しをしているときにまじめな顔で「キスしたら怒りますか?」と聞きました。
「当たり前でしょ」と言いながら見つめる目をそらさないので顔を近づけていくと「子どもが見てるでしょ」と押し返されました。
「見てなければいいんだ」と言うと「違いますよ」と言うのですが耳を貸さず立ち上がると手を引いてダイニングから出ると
ドアを閉めて腰を抱きました「こらこら、だめでしょ。」と言いながらも顔は笑っています。大丈夫だなと確信して唇を強引に奪いました。
「うんんん・・・だめだってばぁんんんん・・・」と逃げるそぶりはしますが強引に舌をいれると諦めたように口を開けました。

つづき
舌を絡めるとそれに応えてくれたので少し驚きました。期待していたと言うよりそうするものだと思っているらしいです。
1分くらいキスをしていて肩を押されました。真っ赤な顔をして「だめでしょ、もう」と可愛く言うので、きつく抱きしめました。
そして首筋にキスをすると「あっ・・・だめだってば」っと逃げようとする体を離さないようにキスを続けました。
逃げようとする力が抜けて背中に腕を回してきました。耳元で奥さんの「ん、ん」と言う可愛い声がかすかに聞こえました。
首から肩にかけてキスをして唇を離して顔を覗き込むと恥ずかしそうに笑っていました。
またそっと顔を近づけていくと今度は逃げないで唇を重ねてきました。
キスをしながらそっと胸に手をもっていくとさすがに強く抵抗されました。
あまり無理をしてもと思いその日はキスだけで終わりました。

つづき
夏休みに入ってからは毎朝ラジオ体操に行くときに話しながら歩いていました。でも、なかなか子ども同士が遊ぶ約束をしません。
夏休みに入って3回目の私の休みの日にやっと遊ぶ約束をしてくれました。
昼前から子ども二人を連れて近所の公園に蝉取りに行きました。
昼過ぎに奥さんがお弁当とお茶を持ってきてくれたのですが、雨がぽろぽろと降ってきたのでマンションにしき返しました。
奥さんの部屋で四人で食事をしました。頑張って褒めまくり食べまくりました。
子どもたちが居間でテレビゲームを始め、片付けの終わった奥さんがコーヒーをいれてもって来てくれました。
「ありがとうございます」と言ってコーヒーを受け取ると子どもたちがゲームに集中しているのを確認してすばやく首にキスをしました。
「なぁにするんですかぁー見られちゃいますよぉ」と小声で怒ったように囁きました。
「大丈夫ですよ」と言ってテーブルの下で奥さんの手を取って握り顔を見つめると「もう」とふくれた顔をしました。

つづき
これは大丈夫だなっと思い、奥さんの手を引いてダイニングを出て廊下の扉を閉めました。
「なんですか?」とわざとらしくわたしに尋ねながら付いてきました。顔を近づけると「なに?」ととぼけます。
何も言わず顔を両手で挟み少し激しいキスをしました。「だめぇ、うんんん・・・」と言植わりに葉逃げようとはしませんでした。
思い切ってTシャツの下から手を差し入れブラジャーの上から胸を揉みました。
「こらこら、なにしてるのだめでしょ」と言って手を押さえに来ましたが、もう一度キスをして舌を差し入れかき回すと力が少し抜けました。
ブラジャーの上から指を差し入れ乳首をつまもうとした時にもう一度抵抗がありましたが乳首に指が触れたときに「あん」と可愛い声を出して力が抜けました。
唇を離すと胸に顔を押し付けるようにしながら時々漏れる「あっあっ」という声を我慢していました

つづき
ブラから手を抜いてスカートをめくりあげ腿を触りだすと「子どもが来るからダメなの・・・ねぇ聞いてる」と言って体をくねらせますが
奥さんを壁に押し付けるとパンツの中に手をくぐらせました、下の毛はそれほど多くないのが感触で判りました。
割れ目に指を差し込むと想像以上に濡れていれ驚きました。「すごいことになってますよ」と意地悪く囁くと「何が?」と我慢しながら聞いてきました。
「ほらここ、びちょびちょですよ」と言いながら指を動かすと「そんなことないもん」と言いながらも私の背中に回した手に力が入りました。
クリちゃんをこすりだすと我慢していた声が漏れ出し、2,3分で「いくよ、いくよ」と言って上りつめました。
さすがにそのときはこちらが心配する程度の声を出しました。

つづき
それから、わたしと子どもが帰るまで子どもの目を盗んではキスをして、「かわいいなぁ」「素敵やなぁ」「惚れてしもた」を囁き続けました。
抵抗にあいながらもテーブルの下で奥さんのスカートに中にてを潜らせては「こんなになちゃって・・・どうしたの?」といじめると「そんなことないもん」と感じるのを堪えながら小さな声で囁きました。
「こんなになってたら汚れちゃうよ」と言いながらパンツを脱がしだすとさすがに強く抵抗してきました。「暴れると(こどもに)ばれるよ」と言いながら強引に脱がしてしまいました。
力を入れて腿をあわせていましたが、指先が敏感なところに届くと一気に力が抜けました。
私の腕を強く握りながら「もういいよ、もういいよ。お願い・・・もうやめて」と繰り返します。
「でも、感じてるんやろ?」と言うと「そんなことないもん」と言うので「じゃ、感じるまで触るよ」と動きを早くすると「ダメ、ねえ聞いてる?もういいよ」と切なそうに・・・
「感じるって言ったら辞めてあげるよ」と言うと「ほんとに、ほんとに辞めてくれるの?」    私がうなづくと「・・・感じます・・・」と小さな声で囁きました。

つづき
「えっ?聞こえないよ」と言うと「言ったよ、言ったよ」手を握り締めてきます。「聞こえなかったよ」と言うと少し大きな声で「感じるの・・・」と言ってくれました。
それでも指を動かすのを辞めないでいると「辞めるって言ったよ、ねぇ聞いてる?ああっ・・・ダメ・・・ねぇやめるって・・ああううぅう・・・」
「気持ちいいんやろ?」とますます指を強く動かすと「そんなこと・・・ない・・・よ・・あっだめ、ねぇだめ言っちゃうよ・・・いっちゃううう・・・うぐぐぐぅ・・・」
と体を少しガクガクさせていってしまいました。息を整えてからかわいく「うそつき」とにらんできました・・・それがかわいくて
奥さんのパンツを握りながら「これ記念に下さいね」と言うと「何言ってるんですか!返して!」と取り返しに来ました。
「ダメですよ、今夜はこれで一人でするんですから。奥さんは2回もいったからいいやろうけど」というと
「いってないです、だから返して」と必死に言うので「じゃぁ携帯の番号とアドレスを教えてくれたら返しますよ」と言いました。
当たり前だったのかもしれませんがすんなりと教えてくれました。

つづき
そのあくる日から恐ろしいほどの数のメール交換が始まりました。正直なところお互い自分からメールを終われなかったと言うことなのですが。
それでも、1、2日ですっかり恋人気分になれたのもメールのおかげだと思います。
7月28日に子どもの友達3人を連れて近所の市営プールに行きました。朝一番に行き3時前にはプールから出ました。
自転車で順番に子どもを送り届けマンションに帰ってきました。上の階に送り届けに行くと一緒にうちの子があがりこんだのでわたしも仕方ないなぁという顔をしてあがりました。
奥さんは「暑かったでしょ、ありがとうございました」とスイカを並べてくれました。子どもたちはスイカを食べるとベットの上で遊び始めました。
すかさず唇を奪うとシャツをかき上げブラもずらしてかわいい胸をもみ始めました。
「なに?でめだよ。子どもがいるから、ねぇだめだって、ねぇきいてる?」と口では言っていましたが全然逃げようとはしませんでした

つづき
奥さんの胸に顔を持っていったときは少し抵抗されましたが、ひと舐めするといっきに力が抜けて感じ始めました。
「だめだよ・・・子どもが・・・ああっ・・・ねぇきいてる・・・ううっ・・・」
両方のおっぱいを舐めましたが左のほうが感じるようでした。椅子に座らせたままパンツを脱がせました、いやいやと言いながらも少し協力してくれました。
指を這わすと「あああっ」と一段と声が大きくなり「こんにな濡らして、感じやすいんやな」と言うと「感じてないもん」と体をくねらせながら耐えるように
指を一気に奥までつきさすと「あぐっ」とのけぞり、激しく動かすと数分でいってしまいました。
肩で息をしている奥さんを見ながらズボンのファスナーを下げ自分のものを出すと、それを見ていた奥さんは「それはだめ」と言って立ち上がりました。
「大丈夫だから」と言いながら奥さんの手を引いて玄関の横のタンス部屋に連れ込むと強く抱きしめあそこにまた指を差し込みました。

つづき
あそこを触りながら奥さんの後ろの回りこみ、壁に手を付かせると自分のものをあてがいました。
「それはダメだよ、ねぇだめだっていってるでしょ・・・」尻を突き出させて股を開かせても従うくせに
言葉だけはいやいやをしています。「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら一気に奥まで突き入れました。
「あがあああぁぁあぁ・・・ぐうぐうぐうぐう・・・」とあまり可愛くない声でもだえ始めました。
激しく動いているとすぐに「だめいくよいくよ」と言っていき始めました。わたしも一気に上り詰め奥さんのお尻の上に吐き出しました。
後始末をしてまたキスをして「本当に感じやすいなぁめちゃくちゃ濡れてたグフっ」お腹にパンチを入れられました。
帰って気が付いたのですがズボンもシャツも奥さんのあれで白くカピカピになっていました。

つづき
2回目のHはそのあくる日妻が店に行くとすぐにメールをして部屋を訪ねました。
眠そうな目とミッキーさんの可愛いパジャマ姿で出てきた奥さんにまたまた襲いかかってしました。
指と舌で3回いかせた後大きく足を開かせると深々と一気に奥まで突き刺しました。「うぐっ」と深く付くたびに声を出します。
感じてくると奥さんは自分から足を抱えるようにしました。両足を肩に乗せるようにして上から突き刺すように動くと
「いくよ。いくよ。」と言っていきました。行くときに足をピンと伸ばしてしまうのでどうしても外れてしまうのですが
いきだすともう動かないでほしいらしいです。

つづき
いった後はどこを触っても敏感に感じるので、いやがるのを無視して触りまくります。
そして、すぐにあそこに深く差し込むとあまり可愛くない「あが、あが」と言いながら悶えます。
それからはこっちがいくまで何度でもいき続けます。「もういいよ。お願いもういいよ。聞いてるの?」と言いながら何度も。
「やめてほしかったら、お目子気持ちいい って言ってみ」と言うと「言えないよ、言えないよ」と拒みますが、何度もいっていると「・・・きもちいい・・・」と
「はっきり言ってよ、 お目子気持ちいいって」と言って腰の動きを早くすると「ああっお目子・・・気持ち言いの・・・あうん、ぐあ」と言いました。
それでも腰の動きを止めないとわたしの腰を手で押さえながら「言ったよ、だからもうやめて・・・あぁ・・ねえ、もう・・・ああいい・・いく、いくの」と言ってまたいきました。
わたしも我慢できず奥さんの「いくよ」にあわせてお腹の上に出してしまいました。

つづき
次の木曜日は子どもを遊びにいかせて、奥さんを自分の部屋に呼びました。
「早く帰ってあげないよ・・・」と言う奥さんの腕をとり万歳をさせるような形にして口の中を舐めまくりました。
10分近く顔中がベトベトになるほどキスをして「もう、寝れてるやろ?」と聞くと「そんあことないもん」といつのも言い方で答えてきました。
「ほんなら確かめてみよか」と言うと「確かめなくていいの!ねぇやめてお願い」
立たせたままパンツを脱がしながら自分もズボンとパンツを脱いで奥さんを壁に押し付けて「今日はチンチンで確かめたるからね」と片足を持ち上げました。
「いいってばぁ?やめて・・・ねぇそんなことしないで・・・」と言いながらもそれほど抵抗はしません。
あそこに自分のものをあてがうとすでにぬるぬるになっているのが判りました。そのまま突き上げると簡単に奥まで入ってしまいました。
「うがぁ・・・あんあんうんうぐうぐ・・・」腰を突き上げるたびに奥さんの顔が苦悶の表情になります。

「ビチョビチョやからスッと入ったで」と言うと「悶えながらも、そんなこと・・ない・・・もん・・・」と感じる顔を見せないようにしようとしますが。
激しく突き出すとしがみついてきて「やめて、いちゃうよぉ?」と言って崩れ落ちながらいってしまいました。
小刻みに痙攣してる奥さんを無理やり四つんばいにすると後ろから突き刺しました。
ゆっくり動いているとそうでもないのですが、激しく動き出すとあっという間にいってしまいます。
奥さんをソファの上に横たえると足を抱えるようにして上から突き出しました。「いっていい?」と聞くと「いいよ」と言うので「どこにだす?」と聞くと「中はだめだよ」と
「じゃあどこにだすの?中でいい?」と腰を激しく動かしだすと「だめだよ!なかはだめだよ!」とソファーを握り締めて必死に言って着ました。

つづき
「口の中でもいい?」と聞くと「えっ・・・」というので「でも、中で出したいな?」と腰の動きを早くしました。
「ダメだよ!中はダメだよ!聞いてるねぇ・・あっいく・・・いちゃうよぉ?なかは・・・いくうう・・・」
といきだしたので腰の動きをさらに早め奥さんが足をつっぱたと同時に自分の物を奥さんの口元に持っていきました。
いやいやをする奥さんの口を指で無理やり開かせるとチンチンをくわえさせました。
するといきに抵抗がなくなり根元を持って強く吸い出しました。ちょっと驚きながら腰を動かしてすぐに奥さんの口のなかにぶちまけました。
奥さんは手と首の動きを緩めると、最後の一滴まで吸い取るようにした後全部飲み込んでしまいました。さすがに、驚きました。
横に寝転んで「飲まなくてもいいのに」と言うと「だっていつもそうしてるから・・・主人が出しちゃだめって言うから・・・」と言います。

つづき
その言葉を聞いてご主人の顔を思い浮かべながら『なんて鬼畜なやつや』と自分のことは棚において少し腹だたしく思えました。

その日は子どもを迎えに行ったとき子どもに「汗かいてるからふたりでシャワーに入りなさい」と言って
その間にまた奥さんに襲い掛かりました。時間がなくなるといけないのですぐに腰を振り出しました。
「ママあがったよ?」と言う声を聞きながらふたり同時に行きました。
奥さんはよろよろしながらパンツも履かずに風呂場に駆けていきました。
帰るときに「ごめんね」と言うと「何が?」といきいてくれたので「一回しかいかせてあげれなくて」と言うとまたお腹にパンチが飛んできました。

奥さんの旦那さんの夏休みはお盆は関係なく5日あり、いつも5連休にしていっぺんにとるのでので前後の土日をあわせて9連休になるわけです。
その間に家族旅行にいったり、里帰りをしたりするらしく、ほとんど会うことができませんでした。
唯一会えたのは四国旅行から帰ってきてあくる日から実家に行ったのですが片付けものがあるからと奥さんだけが一日出発を遅らせた日でした。
少し早い目に店を閉めて妻にはいつもの仲間とのみに行くといってそっとマンションに戻りました。
チャイムを鳴らすとすぐに奥さんが鍵をあけてくれ「おつかれさま」と迎え入れてくれました。
テーブルの上には簡単な夜食が用意されていました。以前好きだといっていたから揚げと手作りのイカの塩辛
横に並んで食べ始めたのですが、わたしの手は奥さんのモモや胸をいたずらし続けていました。
「なにしてるんですか、ちゃんと食べてください」「だってこちのほうがおいしそうなんやもん」と言うと「食べ物じゃありません!」「もうっやだあってば」

時々奥さんの首や腕に噛み付きながらすこしづつHな方向にもっていきました。奥さんもお箸を置いて腕を回してきました。
ちょっとキスをした後「もう濡れてるんとちゃうか?」と聞くと「そんなことないもん、濡れてなんかないよ」と言います。
「じゃぁ、もし濡れていたら奥さんが何かひとつ言うことを聞いてね。濡れてなかったら何かひとつ聞いてあげるから」といって手を入れました。
「あん、だめ、やめてねぇ」と手首を押さえてきますがそのまま突き進んでいくとすでにドロドロになったあそこが待ったいました。
「うわぁ!すごいやんか!ビチョビチョやで」と言うと「そんなことないもん!ねぇもういい、抜いて、お願い・・・あん・・・」
「奥さんの負けだよ約束どうり言うことを聞いてや」と言うと「いやぁ?濡れてないもん・・・あっあっ・・・」と体をくねらせはじめました。
「なにするかは一回イってから考えるは」と言うと奥さんを立たせ片足を椅子の上に置かせて一気にこすりだしました。
首にきつくつかまって「だめえぇ?やめてお願いあああっぁあああぁいちゃうから辞めてねぇおねがい・・・ああぁいくの・いちゃうよぉ・・・」 

いってしまった奥さんを寝室の運ぶと足を大きく広げて吸い付きました。「あぐっああぁううぅうぐぐっいいや、だめもう・・・もういいよ、もういいよ、だってまたいく・・・」
一度いくといきやすいのでそのまま指と舌で2かいづついかせました。ズボンを脱ぐと「もういいの・・・」と力なく訴える言葉を無視して一気に奥まで突き刺しました」
「うぎゃああぁぁ」悲鳴のような声を出した全身で感じてくれます。そーと抜いて不意にドンと突くのを繰り返しているとだんだん目がトローとしてきてそこから動き出しとあっという間にいってしまいます。
いくときは全身にすごい力が入るのでいった後は肩で息をしています。その間にカメラを用意して撮りはじめました。
「なに?」と聞いてきたので「奥さんの写真でオナニーするの」と言うと「ばか」と言いながらも撮らせてくれました。
もう一度つながるとカメラのことなど眼中に内容でいつもと変わらず「もういいよ、もういいよ、いちゃうよ、いちゃうよ」といっぱい感じてくれました。

2年ほど前に付き合ってた人妻さんです。

職場近くのマンションに住んでたのですが、コンビニで会ううちに話すようになって、ムッチャねんごろな関係が1年半近く続きました。
ダンナの転勤で引っ越されたのですが、ムチムチしてて美味しかった♪

Eカップの隣の主婦2

ピンポーン・・・

「はい」「僕です」ドアが開きました。「どうぞ?」
奥さんは薄化粧をしており、白のブラウスに薄茶のタイトスカートです。
ブラジャーは、赤のようです。ブラウスが透けてます。
「暑いわね」「そうだね?」「アイスコーヒーにする?」「ありがとう」

ソファーに腰掛けます。
「はい、どうぞ?」「ありがとう」
2人は並びアイスコーヒーを飲み始めました。

「昔、スチュワーデスだったの?」「国内線の、短大でて2年間だけど」
「へ?」「結婚して、子供産んで・・・専業主婦よ」

ブラウスは胸が大きいためきつきつです。
胸を見ていいました。「大きいよね」「家系なの、母も大きいし。娘も・・・
中2でDカップよ?、それと学生のときバレーボールやってたから?」

少し静かな間が流れ・・・
奥さんは私の股間をちらっとみました。「いいかしら?」「えっ」
「おち○ち○」      手を股間に伸ばしてきました・・・

ズボンの上から握ります。
「もう、いいみたいだけど?」「ちょっと待って」
私はベルトを緩め、ズボンを下ろそうとしました。
すると奥さんは待てないのか、ズボンを下ろすのを手伝いパンツも
膝まで下ろしました。
「おいしそ?、いただきま?す」奥さんはおいしそうにしゃぶります。
口の奥まで入れ、しゃぶります。
しばらく時間が経ちました。「私男性経験あまりないんだけど、一番りっぱだわ」
「和室へいきましょ」私は息子をだしたまま和室にいきました。
「ごめんなさいね?、こんな格好させちゃって」
和室にはすでに布団が敷いてありました。

和室にて・・・

軽くクチビルを交わします。奥さんはむき出しになった息子をにぎったまま
です。「あっ、あっ、脱がせて」ブラウスのホックをはずしました。
真っ赤なブラです。乳房がブラジャーを押し上げてます。
ブラウスを脱がせ、背中のブラホックをはずしブラジャーを取りました。
ブラから飛び出したおっぱいが深呼吸をしているようです。

次にスカートとショーツも剥ぎ取りました。
そして、私も裸になりました。

「ちょうだい?」奥さんは握ったままです。「えっ」「ほしいの、早く?
おち○ち○、入れて。お願い」
私は彼女の股間に手をやりました。そこはせでに準備OKのようです。
指2本がなんなく入りました。「あ?ん、だめ?早くちょうだい」
仰向けに寝かせます。そしてゆっくりスキンを付けます。

奥さんは股を開き、膝をたて受け入れる格好をしています。
お腹は年の割には出ていません。ヘアーは濃く、びっしり生えてます。
土手の部分が発達しており、ぷくっと盛り上がっています。
上になり、重なります。ズブズブズブ・・・
「あ?、入いる?・・・」彼女は腕を私の背中に回し、足は開きかえ
るのような格好です。

「うー、いい?・・・」
私はピストン運動をします。
「あっ、あっ、あっ」彼女は、ものすごく感じてます。
しばらくし、動きをとめました。「ねえ?、次は後ろからして」
「は?、ちょっと待ってよ」私は身体を離しました。
彼女はうつ伏せになり、膝をたて股を割り、大きく尻を突き出してます。
「入れて?・・・オ・ネ・ガ・イ」

息子は愛汁でぬるぬるです。

彼女の後ろに回り、大きなお尻を抱えます。狙いを定め、一気に合体です。
しかし、でかいお尻です。95センチだそうです。
おっぱいもお尻もでかい、グラマーです。「あ?ん」
息子は奥まで入りました。
腰を抱え、激しく突きます。ぺったん、ぺったん。
「あっ、あっ、あっ、いいわ?」

そろそろ爆発しそうです。
「いくぞ?、いっ、いっ、う・う・うー・・・」
「あ?ん、いぐ?」息子が中で脈うってます。大量の精液がでました。
彼女はそのまま崩れ落ちました。私はスキンを外し、息子を拭きました。
テッシュを多めにとり、性根のない彼女の股間を拭きました。
彼女は20分ぐらい起きませんでした。
「すごくよかったわ?、ありがとう」

「もう一回して、オネガ?イ・・・」「はい、コンドーム」「今度は上にさせて」
スキンをつけ、仰向けにねました。
彼女は向こうむきで私に跨りました。
「あ?・・・」奥まで入りました。でか尻が丸見えです。それにしても圧巻です。
「あっ、あっ、あっ」彼女が上下運動するたびに息子が入ってるのが見えます。
ものすごく刺激的です。しばらくし動きが止まりました。
私は上半身を起こし、後ろから乳房を鷲づかみしました。
「あ?ん、感じるわ?」

私は、鼻で彼女のうなじのあたりをこすりました。
大人の女の匂いがします。
「最後は正常位でお願いね」彼女は起き上がり仰向けに
寝ました。
困ったもんだよ・・・「えっ、何か言った」「うううん、何も」
上に覆いかぶさります。2人は1つになりました。
「あっ、あっ、あっ、いっ、いぐ?」「うっ、うう・・・・」
同時にはてました。

まいと彼(風呂場)

フフンと鼻で笑われるかもしれませんが、今日のエチーちょっと気持ち良かったので
書いてみます。
同棲中の彼が帰宅、昼食後一緒にお風呂入ることになりました。
同棲始めて3年目だけど、2人でお風呂は恥ずかしいので、まだ数えるほどしか入ったことがなかったの。
湯船で温まって、お互いに頭を洗い合い、背中を流してと言われてスポンジでゴシゴシ。
だんだん悪戯心が湧いてきて、下の方も泡をたくさんつけて、後ろから
手で洗ってあげました。
「わっ、くすぐったいなー!そんなことしたら大きくなっちゃうよ」
「うん、いいよ(笑)」
「ずっりー、じゃあ俺も洗いたい?」
「だめーーー!w」彼も手をスルリと伸ばしてきて、クチュクチュ優しくいじります。
彼のももうカチカチに固くなってて、そのまま入れたい衝動にかられたけど、
グッと我慢して、体を流したあと湯船へ。彼が下になって、向かい合う形で私が膝の上にチョコンと乗って、しばらく
その日のことを雑談。

だんだん彼の手が私の胸に伸びてきて、乳首をいじりはじめました。
「あっ・・・だめだよ・・・」
「だめ。そのまま続き喋って」
あっとか、んっ・・・とか吐息まじりに、会話させられて、もう中がジンジンするようで
たまりませんでした。
もう我慢できなくて、自分からキス。
普段のキスと違ってなんだか瑞々しい感じ。
しっとりした体の感触も、ますますいやらしい感じ。
その間もずーっと彼が私のを指でいじってて、わざとお湯が中に入るように掌を動かしたり。
もう耐えられなくって、声が漏れました。
「あぁんっ・・・そんなことされたら・・・我慢できないよぉ・・・」
「何が我慢できないの?言ってみて」
「恥ずかしくて言えない・・・わかってるくせに・・・いじわる」
「言ってくれないと、そうしてあげないよ」
「ん・・・」

「ほら」
「Tのコを(彼のを握りながら)入れて欲しいの・・・」「ふふふ、はじめから言えば良かったのに」
「だって恥ずかしい・・・」「じゃあ自分で入れてみて」もうすっかり固くなった彼のを自分の手で誘導して、そっと入り口に当ててみました。
水の中では感触が全然違って、ズブズブッと鈍い感じで入っていく。ゆっくり腰を動かしてみると、暖かい水が中に入っていって、すごく変な感じ
だけどすごく気持ちいい。彼もいつもと違う感触に、声が漏れてました。
彼と私が腰を動かすたびに、水圧で鈍い感触や、いつもより締まってるような感じ、
水面が揺れる様子がとってもいやらしくて、恥ずかしいけどすごく気持ち良かった。
「あっ・・・そんなに動いたら・・・んっ」ずんずん突き上げながら、彼もすごく気持ち良さそう。
「ねぇ、上がってしようよ・・・」
お風呂から出て、体を拭きながらもう1回触りっこして、彼のもずーっと上向き。もう可愛くって、思わず口に含んじゃいました。
「・・・Mは悪い子だなぁ」
「悪い子じゃないもん・・・」

裏側からカリまで舌先でチロチロ舐めながら、彼のボールも片手でマッサージして、先を思いっきり吸いながら、一気に口の中に頬張ります。
そのまま口をモグモグ動かしながら、また吸って・・・「んっんっ」

もう私が我慢できなくなって、茶の間のソファに連れていってもらい、ソファにM字で足を開かされて
彼がクンニ。
もうベチョベチョに濡れてて、彼もびっくりしてました。
「Mのこんなになってる…見て」
指に私の液をたっぷりすくって私に見せる彼。
指はヌラヌラいやらしく光ってて、私が見たのを確認すると、目を見ながらそれを舐める彼。
そしてまた舌でいじります。舌先でクリをツンツンしながら、私が感じてるの確認して、そっと指を中にズブズブ入れたり出したり。
私がクリと中を一緒に攻められるとすぐにいっちゃうのわかってるくせに・・・
「あっ・・・だめっ・・・一緒にしたら、すぐいっちゃうよっ・・・んっ・・・」
「いいよ・・・Mのいった顔見たい・・・・」

「やだぁ・・・もうガマンできない・・・」
彼は満足そうに笑うと、ソファに座る形で対面座位でin。
ソファでするのは初めてで、なんだかドキドキした。
「ねぇ、入ってるところ見て…ちゃんとつながってる」
「やだ、はずかしい」
「だめ、ちゃんと見て」
「ほんと、根元まで入ってる・・・」
「もうグチュグチュだよ。中ヒクヒクしてるし。隙間から、Mの指入れてみて・・・」
ゆっくり自分の指をいれてみると、本当に中がヒクヒク蠢いてました。
もう恥ずかしくって耳まで真っ赤になるのがわかりました。
それと同じに、中がすっごく熱くなってきていきそうだなって思った。
彼も表情でわかったみたいで、体をぐるっと回して上に乗ってきて、
指でクリを優しくいじりながら、ズンズンついてきます。
ソファもギシギシいって、中もグチュグチュすごくいやらしい音が部屋に響く。
丁度雪解けで、屋根に積もった雪が少しだけ漏っていて、バケツに貯まるようにしてたんです。

その音が「ピチャッ ピチャッ」と聞こえるのだけど、その音と共鳴して、すごくいやらしく響いた。もう我慢できなくって、グチュグチュ描き回されながら、中がビクビクビクッと痙攣するのがわかりました。
頭の中が真っ白になって、何て言うんだろう、階段を一気に駆け上がる感じで(いつもイクときはこんな感じです)
必死に彼の体に抱きつきました。「あっあっ・・・あんっ・・・・もうだめぇっ・・・・・」「うん、いいよ・・・」「んっ・・・・・・・・・・」

いった後も、彼は激しく腰を動かして、肌が合うと音が響いて・・・
中はもうグッチャグチャで、すっごくいやらしい音が続く。
彼ももうたまらないみたいで、
「ねぇ、俺ももういきそう・・・中に出したい・・・」
「ダメ、中ならゴムしたままじゃなきゃ・・・」
「じゃあ・・・後ろに生で出していい?」
「うん・・・・いいよ」

彼がグッと私の腰を持ち上げて、アナルにズブブと入れてきます。
気持ちいいというか、痛さと気持ち良さの中間みたいな変な感覚にとらわれます。
「んっ・・・・・・・もういきそう・・・・」
「うん、だして・・・・・・」
「あぁっ・・・」

終わった後も、しばらく中から引き抜かずにそのまましばらく抱き合ってました。

ダラダラ長文スマソ。
とっても萌えちゃったので…(´Д⊂

T彼とスキー旅行で

こんなスレがあるのを知って、
私も自分の体験を書いてみました。
いろいろ思い出しながら書いていたら、
かなり長文になってしまった上に、
そんなにエッチってわけではないので、
ウザかったらスルーしてください。

高校2年から大学1年まで付き合っていた彼氏のことが忘れられません。
彼氏といっても、エッチは結局してません。
してないっていうか・・・挿入をしなかっただけで、
挿入以外はいろいろしました。
同級生だったんですが、高校生のときは手もつないだことがなくて、
時々自転車で二人乗りするときに、
彼の腰に手を回すのが恥ずかしくて、ドキドキしてました。
始めてキスをしたのは、高校を卒業した3月に、
同級生といったスキー旅行です。
大勢で行って、民宿のようなところに泊まったので
部屋は男女別でした。
お風呂からあがって、彼と待ち合わせをして
テレビのおいてある歓談室?みたいなところのソファで話してました。

みんなは男子の大部屋で飲んでました。
夜が更けてきて、どういうわけか忘れましたが、
スキー道具の乾燥室で話すことになりました。
(多分お互いに二人っきりになりたかったんだと思います。)
乾燥室はちょっと暑かったですが、さほどでもなく
スキーブーツを脱ぐときに腰掛ける木のベンチが置いてあり、
そこに座って話をしてました。
明かりは裸電球一つで、部屋の中はかなり暗かったです。
多分二人とも、ファーストキスをするってことを意識していたんだと思います。
何を話したかは全く覚えてません。
そのうちに彼(T君)が「キスしていい?」と聞いてきました。
私は(とうとう来た)と思ってたのですが、やっぱり怖くて
「え?何?」ととぼけてしまいました。
するとT君が強引にキスをしてきました。
唇が触れるだけの軽いキスでした。

でも、そのキスでT君のスイッチが入ってしまったみたいで、
すぐに舌で私の唇をこじ開けて、口の中に入れてきました。
そして、「ああ、やわらかい。あったかい」と時々ささやきながら
ホント、むさぼるようにキスをしていました。
私は多分、T君のシャツの鎖骨あたりにしがみついてたと思います。
(首に手をまわしたりする余裕なんてありません)
T君の唇があごの下から首あたりに移動してきて、
それと同時に背中に手を回されて、
私の体を支えながら、ゆっくりとベンチの上に横たえました。
そのときの私の格好は、学校の友達と旅行に来たということで、
上下とも学校のジャージw
T君は「胸に触っていい?」とわざわざ聞いてきました。
私はもう恥ずかしくて、目をつぶってうなずきました。

ジャージの下からT君の手が入ってきました。
胸があまり大きくない私ですが、そんなことを
恥ずかしいと考える余裕もありませんでした。
ブラジャーの上から私の胸におずおずと触れてきました。
すぐに彼の手が背中のホックのあたりに移りましたが、
T君も初めてで、うまくはずせませんでした。
「ごめんね・・」とあやまってました。
私は一度体を起こして、T君に抱きつくような体勢になりました。
T君はジャージの後ろをたくしあげて、
私の肩越しに目で確認しながらホックをはずしました。
そこでまたベンチに横になりました。
するといきなりジャージをたくしあげて、
ブラも上にずらしてしまいました。

部屋はそんなに明るくないのですが、
男の人に初めて見せたので、恥ずかしくて恥ずかしくて
「いやだ・・・」と泣きそうになってしまいました。
T君は「ごめん。我慢できない」と、むしゃぶりついてきました。
乱暴に私の胸をさわりながら、夢中で吸い付いてました。
そして「やわらかいよ・・・・きれいだ・・・」って言ってました。
私は、オナニーはずっと前からしていたのですが、
胸を自分でさわったりはしないので、
初めての経験に頭は真っ白。
そのときは感じるなんて感覚ではなかったです。
しばらくして、ジャージのズボンに手がかかりました。
私もその頃にはかなり興奮してきていたので、
腰を少し浮かせて、脱がせやすくしました。

この旅行では、部屋も男女別のそれぞれ大部屋だったので、
こんな展開になるとは思っていなくて、
普段と同じ下着をつけていたのがひたすら恥ずかしかったです。
(こんなことならもっとカワイイ下着をつけてくればよかった・・・)とか
(よごれてなかったかな・・)とか考えました。
彼ももう興奮してしまっていて、この頃にはかなり強引になってました。
下着は脱がせずに、下着の中に手を入れてきました。
どこをどんな風にさわったかは覚えてないのですが、
このときもやっぱり「あったかい・・・」って言ったとおもいます。
前にも書いたように、オナニーはずっと前からしてたのですが、
いつもの自分の手とちがう、ごつごつした男の人の手にふれられて
すごく恥ずかしかったです。

もう彼の理性は完全に吹っ飛んでしまったのか、
かなり乱暴に下着を脱がせてきました。
私はびっくりして、「お願い、電気を消して・・・」って言ったのですが、
「いやだ。見たい」と言い、床に膝立ちになりました。
そして私のお尻がベンチの端に来るように、私の体をひきずり、
強引に私の足を開けました。
「いやぁ・・・恥ずかしい・・・やめて・・・」と顔を手で覆って
言ったのですが、彼は全く返事をしてくれませんでした。
そして私のあそこに顔を近づけて、まじまじと眺めて
「ああ・・・きれいだ・・・きれい・・・」と言って
口を付けてきました。
私は本当に泣きそうでした。
「いやだ・・そんなところ汚いよ・・・・・」と言うと
「汚くなんかない!!すごくきれいだ」となめ続けてました。

でも恥ずかしくて恥ずかしくて
「本当にいやだ。もうやめて・・・」と泣いてしまいました。
すると「ごめん。でも、かわいいよ・・・」と
私の上半身のほうにまわり、キスをしてきました。
そして「手で触るのだったらいい?」と聞くので「うん」と言いました。
彼は私のあそこをいろいろと触ってきました。
するとクリに彼の手がふれたので、「あ、そこ・・・」と声が出ました。
「ココがいいの?ココ?」とさわってきました。
「あ、そんなに強くさわると痛いの。やさしくさわって・・・」というと
「こう?こう?」といろいろしてくれて、
「あ、それ・・・・」すごく気持ちよかったので
思わずそう言ってしまいました。
(ああ・・・このままだったらイッてしまいそう。
でもオナニーしてるのばれそうでいやだ・・)と考えましたが、
彼は続けてました。

声を出すのは我慢してたのですが、T君が
「声、聞かせて。お願い」というので、ちょっとだけ出しました。
「・・・・・んっ・・・・・んふっ・・・あっ・・・」って、多分これぐらいです。
「・・・・あ・・・・だめ・・・・」
「どうしたの?痛い?」
「・・・・・・・ん・・・・・イッちゃうかも・・・」
「いいよ・・・イッて・・」
「・・・・・いやぁ・・・・恥ずかしいぃ・・・」
「イッて・・イクところ見せて・・・」
「・・・いや・・・・いやいや・・・・・」
私はオナニーのときも、何かをつかまないといけないので、
彼のシャツを右手で握り締めました。
「・・・ああ・・・だめ・・・・・イク・・イク・・いやぁぁぁぁ」

って、結局イッてしまいました。
彼は「かわいかったよ。きれいだよ」ってずっと言ってました。
その日はゴムを持ってなかったので、エッチはしませんでした。
(その後別れるまでの一年間、挿入自体はすることがなかったのですが)
私がイッた後、彼のオチンチンをさわらせてもらい、
出したいというので(私はまだ恥ずかしくて、そこまでできなかった)
彼が自分でして、出しました。

・・・多分つまらないと思いますが(ハードな体験ではないので)、
また書いてみようと思います。
私の名前Mも、彼のT君も、そのままです。
T君がもし読んでいたら・・・と思い、そのままにしておきます。
あれから一年で、私から終わらせてしまった遠距離恋愛でしたが、
今でも好き・・・っていうのではなく、思い出すたびに
胸がぎゅーっとなります。
・・・会いたいです。



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