萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

スナックでの思い出 その3

ルミ編

ママ編 1


「お尻つきだしたままにしといてね」
俺はそう言って、パンティーをするすると下ろしていく。まんこが既に糸引いちゃってる
のを見逃さなかった。
「ママ、糸引いてるよw」
「そんな、言わないでよぉ」
ママも自分からやられる設定になろうとしてるしw こんな役得滅多にないと思って
更に加速した俺は、尻の肉を掴んで大きく左右に開いた。アナルも左右に引っ張られた
状態で、しばし固定。無言で見つめてると、ママがしびれを切らしてイヤイヤをしながら
尻を振って逃げようとする。

「動くなって!見てるんだから」
「もう・・・恥ずかしいのよ・・・」
「でも、すげー濡れてるぜw 奥まで見えてる・・・」
俺の力に抗ってるアナルにも注目。ひーくひーくって感じで動いてますw
「アナルとかも、やったことあんの?」
「ええっ、無いよ」
「でも3Pしたことあんだろ」
「お尻ではしなかったよ」
「ふーん」

そう言って唐突に舐めてみた。悲鳴を上げてこっちを見るママ、ちょっとおびえてますw
「そっちはダメ!汚いよ」
「いいからいいからww」
完璧に無視してペロペロペロ。太ももが震えて、さざ波のように肉が微震動してる。
「指入れるからね」
「え?ほんと・・・ああっ!ダメダメダメ!」
はい、既に入れてます。てか、そんなセリフ言うと余計に来るのになww

第一関節まで行かない程度で一度抜いて、まん汁をつけて人差し指を更に刺しこんでいく。
急にしゃがもうとするもんだから、指が折れそうになったw
「イタタタタタ」
「あっ、ごめん」
「折れるかと思ったよ」
「だって我慢できない・・・」
「もう一回ケツあげな」
「・・・」
「ほら!」
ソファの背もたれにおでこを付けて、尻を持ち上げてくる。
上半身はスーツのまま、下半身はむき出し。かなり卑猥な絵。
「もう下げんなよ」
恥ずかしいのか、顔は伏せたままだけど、尻を左右に振るので指がいれにくい。
再度尻をピシッと叩いて、「動かない!」と言うと大人しくなった。
「力抜いてみて」
そう言いつつ指をグッと押し込む、アナルは再びすぼまって俺の指に抵抗するが
今度はかまわず押すw 俺が指を入れるスピードと比例してママの口から
「んあぁぁぁぁぁ」ってうめき声が出た。根元まで入れ終わると、声もシンクロして
止まったwww

「どう?お尻は?」
「ふっ、変な・感じ・・」
「でも俺の自由にしていいんだろ?」
再びうなずくママ。どんなMスナックだここはww

この後指ピストンを繰り返し、2本入るまで広げてみた(かなり辛そうだったなw)が、
別にアナルやりたい訳でも無くて、ただ恥ずかしがらせたかっただけなんで、
そろそろアナルいじめも止めようと思い
「ママ?、ケツにチンポ入れていい?」と敢えて聞いてみたら
「止めて・・お願い・・・痛い・・・」なんて哀願してくるので
「じゃあ、とりあえずしゃぶってよ、チンポ」

と言うと、ほっとしたのかすぐに向き直って俺の足下に跪いた。
ズボンは脱がずに小便するような状態でチンポをだして
ママの頭をなでなでしながら、「口開けてみて、手はそのままで」
素直にあーんしたママの口元に突き出したり戻したり、わざと口に入れずに
鼻やほっぺたをチンポでつついてやる。

すっかりエロ入ってるママは、舌をだして一層口を大きく開けてチンポを食べようと
一生懸命追いかけてくる。ちょっと不細工すぎたw
あんまり見てると萎えそうなので、頭を押さえてから口元にゆっくりと持って行く。
舌で迎え入れてくるのを無視して、ルミにもしてあげた強制ディープスロート。
さっきママに問いつめられたときにも話したんだけど、聞いてたママがなんとなく
ドキドキしてそうだったので、期待に応えてあげた訳。

両手で俺の腰を押し戻そうとするけど、そんな程度じゃ無駄無駄w
のどまで入れて抜くのを数回やると、涙がにじんで化粧がやや危険にww
スッピンは勇気が必要なので、ここで普通のフェラに変更。
ソファにふんぞり返って、ズボンも脱いでしゃぶらせる。なかなか上手い。
しゃぶらせながら、俺はママを剥いていく。ブラは取るとおっぱい垂れ下がるかな?と
思ったけど、パイズリしたかったので結局取った。

十分勃起したので、挟むように指示。あんまりしたことないらしい。
やっぱり若いのね・・・なんて変なトコで感心してた。ちなみに熟女の柔らかパイは
とってもパイズリに向いてます。ご参考まで。
69をはさんでから、挿入。
さっき外したブラで手を縛ってやる。久しぶりのチンポに狂うママ。ここの二人は共に
声がデカイw 正常位からバックにして更に鬼ピストン。

「チンポ好き?」
「俺がやりたいときにやるよ」
「こんど俺の友達(当時いなかったけどww)と3Pしようか?」
と言葉責めしつつ尻を叩く。ノリノリで直接的な表現で答えるママ。
そろそろイキそうになってきたので
「顔にかけるから」
と言うと、家に帰らないとだめだからと言うので、そこは納得して飲精を約束ww

また深く突きながらの尻叩き質問wで、飲ませてと何回も言わせてあげた。
高まってきたので、スピードを速めていく。
イク瞬間に抜いて、振り返らせたママの口に突っ込み、奥まで押し込んで射精。
チンポ抜いたら、ソファにママもひっくり返ってぜえぜえ言ってたなw

かなりヒドイ事したな・・・と射精後の男の生理で「いきなり素」に戻る俺w
でも
「あ?、たっぷりされたって感じぃ・・・」とのママの一言でほっとした。

この後片付けを手伝って、俺は帰りたかったけどママに拉致されて自宅へ。
結局ルミの時と同じく、朝までコース。
ママのマイバイブも使わされて、でもやや広めの風呂でのソーププレイも味わったから
まあいいか。おばんも色んなテク持ってるわw

「さっき言ってたよね」って事で、自宅では顔射OK。
なんだかんだ言っても、興奮してそこそこ出たw
でも翌朝10時頃、俺が先に起きたら、隣で寝てるママの眉毛が無かったけどねww
それを見ても昼飯くってから帰るときに、またしゃぶらせた俺は強者だ。

それからはセックスもしやすくなって、俺が転勤するまでの3年は結構楽しませてもらった



その辺の話も、気が向けば後日。

玉潰し美少年地獄

明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。
誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。
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明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。誠は、ここで、気まぐれな人体実験や、性宴を楽しんでいた。彼は、サディストであり、男色を好んだ。相手を殺してしまうこともあったが、完璧な死体処理装置が完備されており、犯行が露見することがなかった。誠は、がっしりした体つきの大男だった。鍛えぬかれた身体は、筋肉の鎧で覆われているようだ。その太い指からは、想像出来ないほど器用で 外科医としても数々の業績を残している。もっとも、人体を好きなように切り刻むことが出来るのだから、自然と腕が上がるのも当然と言えた。誠は、今年で三十二歳になり、そろそろ結婚を考えていた。しかし、ホモであるため、なかなか、踏み切れないでいたのだ。そんな彼の前に、理想的な美少年が現れた。健康診断を受診しにきた倉敷智也だった。誠は、一目惚れをした。この子を一生そばに置いておきたいと思った。誠は、智也に精密検査をすすめ、身体の隅々まで丹念にしらべたが、どこも完璧なまでに健康で美しかった。自分のものにしたいと思った。倉敷智也は、細身で、整った顔立ちをしている。肌は、透き通るように白いが、手足と顔は、日に焼けている。無駄な肉がなく、豹のように美しく筋肉が発達していた。高校1年生になったばかりで、成績も上位で、スポーツも得意な方だ。智也には、加保という2つ下の妹がいた。2人は、仲がよかった。
加保は、小柄で、黒目勝ちの色白な美少女だ。誠は、この2人を誘拐し、9階フロアに監禁したのだ。
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 誠は、左手で智也の髪をつかみ引っ張り上げ、右手で玉をにぎり、万力のような手でクルミのように弄んだ。「い、いたいっ!や、やめてくれ!」智也は、逃れようと腰を引くが返って、痛みを助長する結果になった。「この弾力がたまらんな。いい玉をしている」誠は、徐々に握力を強めた。「いいか。智也。お前は、今日から、俺にいたぶられることになる。お前がいやなら、加保に拷問を受けてもらうことにする」「ううっ!加保には手をだすな!」「ふふふ・・・・安心ろ。お前が服従しているうちは、加保には手をださん。俺は、ここを嬲るのが一番好きなんでね」誠は、智也の玉を、突然引っ張った。「うぎゃあああああああ!」智也が絶叫し、白目を剥いた。誠が手を離すと股間を押さえ床の上で悶え苦しんだ。
「はははははっ。男の急所だからな。だが、こんなことで、まいってもらってもこまる」誠は、智也の尻を蹴りつけ立ち上がるように命じた。智也は、全身脂汗にまみれて、ふらふらと立ち上がった。「股間から手をどけろ!」智也が、恐る恐る手をのけると、誠は、股間を蹴った。「うぐっ」智也は、反射的に股間を押さえ脚を閉じる。
「こら、脚を閉じるな。蹴りにくいじゃないか。あと、どんなに痛くても失神なんかするなよ」誠が命じると、智也は、蹴りやすいように玉をさらさなくてはならない。誠は、容赦ないく、蹴った。何発も蹴られると、智也は、目に涙を浮かべ、口元から白い泡を流している。「どうも、蹴りにくいな。寝ろ」誠は、智也を床に寝かすと両足首を脇に抱え、自分の片足を股間に乗せた。俗に言う電気あんまの体勢である。「つ、つぶれる・・・・」「こんなことくらいで、潰れはしないさ」誠は、足の裏で、智也のふぐりを弄びながら、苦痛に歪む整った顔を鑑賞した。智也がどんなに泣き叫び哀願しようと、誠は、情けをかけるとこがない。電気あんまは、失神するまで、つづけられた。智也が気を失うと、誠は、たばこを1本吸った。ふぐり玉を絞り出すように袋の付け根を糸で縛った。智也の性器は、まだ白かったが、大きさ、機能とも、十分なものをもっていた。智也は、冷水を浴びせられ気を取り戻した。「智也、逆立ちをしろ」「うう・・・・」智也は、まだ玉が痛み、顔を歪めたままだ。誠は、竹刀で智也の背中を打ち、「早くしろ」とせかした。智也が倒立すると、脚を開くように命じた。竹刀が、ふぐり玉を打った。智也は、「ぎゃあっ」と叫ぶと体勢を崩し、背中から倒れてしまった。「だれが寝ていいと言った!逆立ちしろ!」誠は、智也の身体を竹刀でめった打ちにした。「この、いいか、言うことを聞かないと、加保が同じ目にあうんだぞ!」智也は、再び倒立した。竹刀で玉を打たれる。目の前が暗くなるような痛みに崩れそうになる姿勢を耐えた。しかし、2撃、3撃と加えられ、ついにこらえきれず、転倒した。「また、転んだか。やるきがあるのか!妹のオッパイを切り取るぞ!」「か、勘弁して下さい・・・・。逆立ちしますから」智也がいくら頑張って耐えても、急所を続けざまに打たれては、2、3発が限界だった。だが、誠は許さず、なんども、智也に倒立を命じた。失神しても、すぐに冷水を浴びせられ意識を戻された。こんなことを何時間かつづけ、智也のふぐり玉は、ソフトボールくらいに膨らんでしまってい、脈打つように痙攣していた。「でかくなったな。棒の方も、でかくなったところを見たい。オナニーしろ」誠に命じられた智也は、一物を剥いた。智也の一物は、まだ白く、普段は、ピンク色の先端が半分ほどのぞいている。智也は、懸命にしごくが、痛みと恐怖で、勃起するはずもなかった。「だらしないな。これを飲んで見ろ」誠は、智也に錠剤をすすめた。「毒じゃないさ。飲めと言ったら飲め」
 智也が薬を口にすると、「これは、インポ治療薬。バイアグラってやつだ。快楽に関係なく勃起状態にしてくれる。毎朝、食事の後に飲むように」と言った。「効き目が出るまで、次の拷問だ」誠は、智也をX型の磔架に拘束した。まち針を1本、玉に刺した。玉が腫れ、ふくろは、しわが伸びテラテラと光っていた。「うぐぅっ!」智也は、吐き出すようにうめいた。誠は、指でまち針の頭を円を描くように回しながら、押していく。「あ、あああああっ」智也は、ふぐり玉の内部をかき回され、舌を痙攣させた。誠は、1本目のまち針を頭までさし込むと、2本目を手にした。「ふっふっふ。さて、何本まで耐えられるかな?」2本目は、一気にさし込んだ。「あうっ!ぅぅぅ・・・・」3本目はゆっくりと、4本目は釘を打つように指で頭を叩いた。智也は、失神した。覚醒させられた智也は、5本目、6本目と打たれていった。二十三本目を打ったとき、誠が叫んだ。「薬が効いてきたな」智也の一物が上を向いていた。亀頭が露出し、ピクンピクンと脈打ち始めた。「色は、白いが、大きさは一人前だな」誠は、小指を尿道に捻り込もうとした。「ぎゃああああっ!や、やめてくれ!」
「やはり、無理か。尿道を広げないとな。まあ、いい、針が途中だったな」誠は、智也の勃起した一物をしごきながら、二十四本目の針を刺した。二十八本目に智也が、失神した。誠は、金ヤスリを手にとった。ヤスリは、木工用で、金属の棘がささくれ立っていた。金ヤスリが、智也の尿道にさし込まれた。尿道は、一瞬にして、ずたずたに引き裂かれ、血が噴き出した。「ぎゃああああああっ!げ、ぎゃおぅ!」悲鳴とも奇声ともとれる声を上げ智也は、目覚めた。誠は、ヤスリを上下させ尿道をさらに削り込んでいく。血の噴水で真っ赤だったが、一物は、膨らんだままだった。誠は、ヤスリを抜くと、焼けた火箸を突っ込んで、血止めをしたが、血液の流出が激しく、3本も使わなければならなかった。智也は、ショックで顔面が蒼白となり歯をガチガチと鳴らせていた。「おどろいたか。失神ばかりしていると、こういう目にあうんだ」百本のまち針をふぐり玉に打たれたが、智也は、恐怖に支配され痛みをあまり感じなくなったようで、どうにか耐えることができた。智也のふぐり玉は、いろいろな色のまち針の頭で覆い尽くされていた。「もう、勘弁して下さい・・・・」「まだだ。お前のチンチンは、元気じゃないか」誠は、磔架を半回転させ智也を逆さ磔の状態にした。木製の幅十センチの板で、智也の睾丸を打った。「うぎゃぁ!」智也は、狂ったように叫び声を上げた。誠は、容赦なく叩き続けた。智也は、白目を剥いて、口から泡を吹きながら、もだえ続けた。やがて、智也の勃起した一物がビクンビクンと大きく痙攣すると先端からビュッビュッと体液を吹き出した。血が混じりピンク色の液体だった。痛みが極限を超え、神経が快楽と混同したために起こる異常な反射運動だ。智也は、そのまま、目を見開いたまま、失神した。
 3
誠は、智也を監禁部屋に運んだ。監禁部屋は、2畳程度の広さのタイル張りの部屋だ。部屋と言うより箱と言った方がいいほどの広さしかない。部屋には、智也の妹の加保が待っていた。加保は、小さな暗い部屋で兄の帰りを待ちわびていた。加保も全裸で、服を与えられていなかった。「加保、兄ちゃんを帰すぞ」加保は、智也の惨状を見て小さな悲鳴を上げた。まち針は、すべて抜かれていたが、精巣が腫れ上がったままだった。「ふふふ・・・・金玉が膨らんで熱を持っている。冷やしてやらないと使いものにならなくなるぞ」「ああ、なんて酷いことをするの。兄は、何も悪いことをしていないのに。早く氷をください」加保は、誠にすがりついて哀願した。「バカが!氷などやらん。冷やしたければ、一晩中、兄ちゃんの金玉を舐めつづけな。明日の朝まで腫れが引くようにな」誠は、加保を足蹴にすると、鉄の扉を閉じ、行ってしまった。加保は、膨れ上がった智也のふぐりに口をつけた。朝が来た。暗い部屋に智也と加保が折り重なるように眠っていた。加保は、一晩中、舐め続けていたようだが、疲れ果ててしまったらしい。天井から冷水のシャワーが吹き出した。2人は、悲鳴を上げながら目覚めた。外から、誠の怒鳴り声がした。「排泄と洗浄をすませろ。汚物は、排水口から流せ。さっさと、しないとぶっ殺すぞ!」「お、お兄ちゃん」加保の舌は、赤く腫れ丸い棒のようになっていた。「加保。言われたとおりにするんだ。殺されるぞ」智也は、加保に背を向けると、小便と大便を排泄した。小便は、血の色だった。「加保、早くするんだ。兄ちゃんは、後ろを向いているから」「で、でないよ・・・・」「無理にでもするんだ。殺されるぞ」加保は、しゃがみ込み顔を真っ赤にして力んだが、緊張と羞恥のため、効果がなかった。「早くしろ!俺を待たせると、もっと、ひどい目にあわせてやる!」誠が部屋の外で叫んでいた。「ごめん。加保」智也は、加保を抱えると、肛門に指を入れた。「あっ、お、お兄ちゃん・・・・なにを・・・・」「ごめん・・・・加保・・・・こうするしかないんだ・・・・そのかわり、兄ちゃんが守ってやるから」智也が指を抜くと、ポロポロとこぼれ出た。汚物がみな流れるとシャワーが止まった。ドアの下にある小さな扉が開いて、食事が差し入れられた。栄養満点の豪華な食事だが、味には、無頓着だ。「全部、残さず喰え!早く喰わないとぶっ殺すぞ!」誠がドスの効いた声で叫ぶ。智也と加保は、震えながら、朝食を口に詰め込んだ。
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誠と智也は、拷問ルームにいた。睾丸の腫れは、だいぶ退いたようだな。棒の方は元気がいいが」智也の一物は、薬の効果で堅くなっていた。「今日も、貴様を痛めつけてやる」誠は、智也の睾丸を片手で握り引っ張り回した。智也は、昨日の傷も癒えていないこともあり激痛に襲われた。「ぎゃあっ!や、やめてくれ!ど、そうして、僕をこんな目に会わせるんだ!」「可愛いからに決まっているだろう。お前のような、美しい男の子は、こうして局部をいたぶられ悶え苦しむ様がよく似合うんだ」誠は、指に力をいれ玉をにぎった。
「ぎゃああああああっ!」「この程度で、悲鳴を上げてどうする。今日は、昨日より辛い拷問に耐えてもらうぞ」誠は、注射器で智也の袋の中に強酸液を注入した。「うがぁっ、あ、あ、あちーっ」「暴れるな!針が折れるぞ」智也は、玉が酸に焼かれる苦痛を歯を食いしばって耐えなければならなかった。大量の酸を注入され、智也のふくろは、フグの様に膨らんだ。智也は、目を見開いて、息を荒くし、全身に汗をかいていた。「どうだ。玉を焼かれる気分は。表面から、じわじわと焼かれ溶けていくんだ」誠は、そう言うと、袋にピンタをくらわした。「ぎゃあ!」智也が腰を退いて逃げようとするが、それを捕まえて、さらに袋に平手打ちをした。「こうやって、中の酸をかき回してやれば、苦痛が増すだろう」誠は、口元に笑みをうかべた。「さて、釜をいただくとしよう」誠は、智也の後ろに回ると、肛門を犯した。誠が腰を振ると、玉が強酸の袋の中で踊り、智也は悲鳴をあげることになった。「どうだ。玉を焼かれながら、犯される気分は。ははははっ」誠は、智也の苦悶を鑑賞しながら、より激しく腰を打ち付けた。智也の失神と同時に誠は射精した。「こいつめ。まだ、小便もしないうちに気絶しちまいあがった」智也は、冷水を浴びせられ、気がついた。誠が注射器で袋の中の酸を抜き取っていた。透明だった液体は、真っ赤な色に変わっていた。智也は、涙をうかべその様子を見ていたが、突然、叫び声を上げた。誠が新しい酸を注射器で吸い上げ始めたのだ。「どうした。酸が薄くなったので入れ替えてやろうと思ってな。だいたい、まだ、小便もしないうちに失神するとは、妹がどうなってもいいのか」誠は、再び酸を注入し、智也の後ろをついた。焼かれた玉をさらに新しい酸が焼いていた。智也の苦悶は、すさまじいものだった。苦痛を逃れようと股間に手をやると、酸が動くので、ますます痛みを増すだけだった。誠は、腸内に小便を弾くと一物を抜いた。「智也、おまえのために、特性の拷問台を用意しておいてやったぞ」誠は、泣き叫ぶ智也に台に乗るように言った。拷問台は、体操用の平均台を改造したもので肛門用デルドーがつきだしており、その後ろに胴体を固定するための柱が天井に向かって建っていた。デルドーには、仕掛けがあり、自由に液体を注入したり抜き取ったりできるだけではなく、前立腺や脊椎に電撃を加えられるような仕組みになっていた。智也が拷問台にまたがると、誠は後ろ手に縛り上げ柱に固定した。ちょうど、玉が平均台の上に並べられた状態になる。まるで、まな板の上にのって、「好きなように料理して下さい」と言わんばかりだ。誠は、注射器で酸を吸い出し、メスで袋を裂き、片方の玉を引っぱり出した。玉の表面は、焼け爛れ血が滴っていた。見ろよ。お前の金玉だ。酷い状態だな。痛いだろう」誠は、露出したふぐり玉を指で弾きながら言った。「あ、あぐぅ」智也は、目を堅く閉じ歯を食いしばって、低くうめいた。「これからが本番だ」誠は、メスで、智也の玉に軽く傷をつけた。スポイトを左手に持ち、傷口に酸を垂らした。「ぎゃああああああっ!げっ!や、やめてくれー!」智也は、血を吐かんばかりに絶叫した。しかし、誠は、メスで新たな傷をつけ酸を垂らす。「うぎゃあああああああっ」
狂ったように悶える智也。唇に薄ら笑いを浮かべながら、誠は、黙々と傷をつけ酸を垂らす作業を続けた。十数カ所に傷をつけられた頃、智也は、泡を吹いて失神した。誠がリモコンスイッチを押すと肛門に刺さったデルドーから、高圧電流が、前立腺や脊椎に流れた。「がはあぁっ!」このショックで、智也は、覚醒し、再び地獄に舞い戻ってくる。「失神すると、なおさら、痛い目に会うぞ」誠は、人差し指を智也の尿道に捻り込んだ。智也の一物は、誠の人差し指を飲み込んだ。「い、いてえっ!あ、あ、あああああっ」「次、気を失ったら、また、ヤスリを突っ込んでやる」誠は、指を抜き、それを舐めながら言った。そしてまた、玉にメスを入れた。片方の玉が傷だらけになってしまうと、誠は、舌なめずりをしながら、智也の顔を見上げた。「副睾丸に酸を注入してやろう」精巣上体である副睾丸には、精子が蓄えられている。ここに酸を注入されると、精管まで焼かれてしまう可能性がある。上体に酸を注射された智也は、気を失ってしまった。誠は、容赦なく一物に金ヤスリを差し込んで、尿道を削った。智也は、激痛に跳ね起き、血しぶきを上げながら絶叫した。
血止めの火箸が尿道を焼く。肉の焼ける匂い。「ぎゃおっ!ぐああああああっ!」智也は、獣のような悲鳴を上げた。誠は、木槌で、傷ついた玉を叩いた。「ぐあ、あああああっ」
智也は、目を見開きよだれを垂らしながら、うめく。槌で叩かれるたびに、傷口から血とも精液とも思えない粘りけのある肉汁が飛び散った。智也の一物の先からも、豚カツソースのような液体がドピュッドピュッと吹き出した。快楽のない純粋な苦痛による射精である。人間の神経は、面白いもので、苦痛しか感じなくても極限を超えると、快感をうけたような肉体的反応をするのだ。死刑囚のペニスが絞首刑で絶命時に勃起することがある現象ににている。「もう、限界か。まだ、片方しか嬲っていないのに」誠は、肩をすくめ、露出したふぐり玉を袋に収めると接着剤で穴をふさいでやった。
 5
 
加保は、その夜も、智也の急所を舐め続けなければならないかった。次の日も、智也の性器に対する拷問が続けられた。無傷の方のふぐり玉に針を打たれ電流を流された。何度も失神したが、肛門電撃や、尿道をヤスリで削られ覚醒させられた。そして、限界まで行き着くと智也は射精した。加保は、1日中、智也の帰りを待ち、一晩中、兄の傷つき熱を持った。
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朝になっても、智也のふぐり玉から腫れが退かずに膨れ上がったままだった。ピンク色の棒の先から、どす黒い粘液が滴っていた。それでも、智也は、拷問部屋に連れていかれた。誠は、智也の肛門で射精し放尿した。そして、智也は、拷問台に上げられた。誠は、五寸釘をふぐり玉の真ん中にあてがうと、金槌で、打ち込んだ。釘は玉を貫通し、平均台に突き刺さった。釘を打ち込んで行く。釘の頭がふぐり玉に当たったが容赦なく金槌が振り下ろされた。「ぎゃああああああっ!や、や、やめってっ!」釘の頭と玉が同時に打たれることになったわけだ。頭部が肉にめり込んでも、誠は、打つことをやめなかった。「がああああああっ!」智也は、早くも射精した。「くくく・・・・痛めつければ痛めつけるほど精巣の精液生産能力が高まるようだな。子孫を残そうとする本能と言うヤツか」誠は、釘がほとんど台に届くまで打ち込んだ。「あああ・・・・ぐう・・・・ああ・・・・」智也は、顔面を蒼白にして、震えている。「どうだ、釘の頭の広さだけ、玉が潰れた状態だ。こうして、何本も釘を打っていけば、何カ所も玉を潰すことが出来る。何本まで耐えられるかな」「うう・・・・もう、堪忍して下さい・・・・ひと思いに潰してくれ・・・・」智也は、鳴き声を上げた。「そうはいかない。もっと苦しんでもらわないとつまらないじゃないか」誠は、もう片方の玉にも五寸釘を打ち込んだ。智也は、気絶したが、一物にヤスリを突っ込まれ、覚醒させられた。誠は、智也の尿道に親指を突っ込んだ。「かなり、広がったな」誠は、指を抉るように曲げると、引き抜いた。「ぐわああああっ」智也は、悲鳴を上げた。さらに、五寸釘を、1つの玉に3本打ち込んだ。智也の玉は潰れ、精液の匂いがする肉汁が流れ出たいた。「この玉は、もう、使いものにならないな」誠は、大型のハンマーを高々と振り上げ、智也の玉をめがけて振り下ろした。精巣の一つは、細かい肉片となって四散した。「ぎゃああああああああああっ」智也の長い悲鳴が上がった。誠は、残ったふぐり玉を台から力ずくでむしり取った。玉には、釘の頭が通るだけの穴が開いてしまった。智也も失神してしまったが、電撃で目を覚ました。万力に玉を挟むとじわじわと絞め始めた。「あ、あああ、お願いだ・・・・。もう、やめて・・・・」「智也。これから、お前の玉を潰す。ショックで死ぬなよ」智也の玉が耐えられる限界まで、万力を締めると一旦休息し、電流をながし責めた。そして、また、少しだけ締めては電流を流した。智也は、半死半生、失神と覚醒を繰り返し、時たま射精をした。 万力のすき間は、もはや、ほとんど残っていなかった。誠が、万力のクランクに手をかけると、体液がビチャビチャと流れ出した。玉が潰れたのだ。「あ?あ?・・・・」智也の口から、安堵ともあきらめとも言えるため息と鳴き声が漏れた。誠は、拷問台から智也をおろすと、「よく頑張ったな」と言って頭をなでた。「お前が男として最後の俺の夢を叶えてくれ」 誠は、智也の一物の先端に自分の一物の先を押し当てた「な、なにを!」誠は、智也の尿道に自分のものを挿入しようと言うのだ。智也の尿道は、金ヤスリで削られ広くなっているとはいえ、誠のそれは、一回り大きかった。入るはずがなかった。しかし、誠は、諦めない。指で尿道を広げながら、一物を押しつけていった。智也の一物は裂け血を吹き出していたが、誠は、容赦しなかった。今にも破裂しそうなほど、膨れ上がりながら、誠の一物を飲み込んでいった。智也は、泡を吹き、白目を剥き、全身を痙攣させている。どれくらい時間がたったのだろう。誠は、智也との一物同士の合体を成功させていた。智也の一物の内部組織は、潰され破壊されていた。「うおおおおおっ!」誠は叫びながら、智也の中に射精した。智也の身体は、出血多量で、青くなっていた。唇も紫色だ。誠は、一物を切り落とすと、傷口を焼き止血したが、このままでは、智也は死んでしまうだろう。だが、誠には、切り札があった。73日後、目が覚めた智也は、記憶を失っていた。と言うより忘れたいという潜在意識がそうさせたのかもしれない。自分が誰であるか、どうして、病院の病室にいるのかも解らなかった。足が思うように動かなかった。2年後。明石誠の結婚式が行われた。相手は、長身の美女で、智美という名であった。智美は知らない。自分が、智也だったと言うことも。2年前、誠が、加保の血液を智也に輸血をしたことも。誠が、加保を殺し性器を智也に移植したことも。ただ、誠が自分を愛していて、他の誰をも愛せないことだけが智美のすべてであった。

かあちゃんのスナックで働いてるねーちゃんと

旦那と喧嘩して、というか離婚寸前状態で実家に帰ってきているねーちゃんと
今年の8月きわどいとこまでいっちまいました。
かあちゃんがスナックをやっているんだけど、実家に帰ってきてからねーちゃんそこで働いてるのね。
子供2人いて、その子らも連れて帰ってきちゃったから毎晩働かないと生活的にダメなのよ。
ただねーちゃんも結婚するまでクラブで働いてたから水商売は全然OK。
そもそもダンナともそのクラブで出会ったし。
で、そんなねーちゃんはテレ東の大橋アナをケバくした感じの27歳。昔から男受け良くて
かあちゃんのスナックでも人気者。
しかし、かあちゃんのスナック客層がガラ悪くてね。俺も毎週金曜に手伝いに行くんだけど
高いお店に行けずにスナックでウサはらすチンピラばかり。タチ悪い地元の先輩もいるし。
そんな客層の悪い店がねーちゃんが働きはじめてから更にガラの悪い店になっちゃたのよ。
ねーちゃんは地元のヤンキー上がりの間ではちょっとしたアイドルだったからねーちゃん目当ての
チンピラなお客が来るの。しかも団体で。

で、毎晩のようにガラ悪団体客に焼酎ストレートイッキとかさせられてるのよ。
酔っ払わせてやっちまおうっていう感じ。
まぁ水商売はそういう世界だってガキの頃から割り切っていたんだけど、なんか嫌なんだよね。
かあちゃんはねーちゃんのおかげで売る上げが上がったって感じでしれっとしてるけど、俺は客に
無理繰り飲まされて胸揉まれたりしてるねーちゃん見てるとやるせないんだよな。
ねーちゃん基本強気な性格だから上手く切り返して、逆にお客に飲ませて潰しちゃうんだけどハラハラ
するの。結局営業後に潰れちゃう事が多いし。
小さいガキ2人もいるのになんか違うだろっていう憤りもある感じ。
で、今年の夏のある日の営業後。いつものように潰れたねーちゃんがソファーに横になってて、それを横目に
俺と、かあちゃんと、お店の女の子2人で売り上げ計算や、後片付けしてたのね。
で、金曜の営業後はお店閉めた後、かあちゃんの別れたダンナ、つまり俺らのオヤジが近くでバーやってるんだけど、そっちが忙しい時に
皆で手伝いに行くの。しかしその日はねーちゃんかなり飲まされてて起きる気配がしない。しかたなく俺がねーちゃんを介抱するために店に
残って、かあちゃんたちはオヤジの店に行ったの。

潰れたねーちゃんを介抱するのは今に始まったことじゃないし、それこそ俺が中学生
の頃からしてきた事だから本来なんとも思わない筈なんだけど、その日は違ったんだよね。
子供の為、かあちゃんの為とか言いながら何だかんだ家庭から逃げて、男と毎晩酒飲んで
楽しくやってるだけなんじゃねーのってイラついちゃったんだよね。俺もその日は結構飲んでた
からってのもあったけど、寝てるねーちゃんを起して説教してやろうって思ったんだよね。
けど起きろ!って体揺すったり叩いたりしてるんだけど起きてんだか何だか生返事。
で、こっからが過ち。何だか意味解らない勢いで仰向けに寝そべってるねーちゃんにかなり強烈に
キスしちゃった。ねーちゃんの寝てるソファーの端に片膝着いて強烈にベロベロって。
勢いに乗って興奮した俺は顔中嘗め回して首筋、そして胸をはだいて右の乳首までも。
と、そこでねーちゃん起床。話それるけど乳首が思ったより黒くて長めだったから落ちた。
起きたねーちゃんは「何してるの?」って胸隠しながら呂律が回ってない口調で言ってる。怒ってる
というよりテンパッテル感じ。

そんなねーちゃんに対して完璧理性?というか引っ込みがつかなくなっちゃった俺は
半身起き上がってるねーちゃんに抱きつき強引にディープキス。そしたらねーちゃん普通に
舌を絡め返してきたんだよね。で、ちょっとの間キスしているうちに俺が我に返った&店の
鍵が開けっぱなしなのに気付いてねーちゃんから体を離して鍵を閉めるのと水を飲むので立ち上がった。
で、俺が水を飲んでタバコ吸ってるうちにねーちゃんまた寝ちゃって。こっから再び興奮しちゃった俺。
ねーちゃんのミニスカートめくってパンツの上からケツ触ったり、太もも触ったり、胸揉んだり。
そして当然のようにパンツ脱がそうとしたらねーちゃん再び起床。
そこからは変な空気の中で変な会話の展開。俺がたびたびねーちゃんをオカズにオナってたとか、ねーちゃんは
まだ離婚してないのに客と寝てるだろうとか。そんな中、水を飲みたがるねーちゃんに口移しで飲ませたり。
で、唐突に「チンコしゃぶって」と、知性のかけらも無いセリフをねーちゃんに吐く俺。
まだ全然泥酔状態のねーちゃんはそのセリフに頭めがけて思いっきり平手打ちで返してきたんだよね。
それがあんまりにも痛いのと、引っ込みの付かなさとで力いっぱいにねーちゃんの手首掴んで「何すんだコラ!」
ってキレちゃった俺。

そしたらねーちゃん、チンコ出せるものなら出してみなよって感じになっちゃって。実際1秒前の
行動に後悔しっぱなしの俺はかなり引いちゃってたんだけど、ちょっとのやり取りの後にチンコ出しちゃった
んだよね。そしたらねーちゃんはねーちゃんで後悔してて「気を確かに持って」ってセリフを連発。
もう完全に引っ込みの付かない俺はしゃぶれ!の一点張り。で、結局おそるおそるねーちゃんは俺のチンコくわえて
フェラし始めたんだよね。乳首こねたり、ケツ触ったりしながら快感に浸る俺は行くとこまで行こうとセックスをねーちゃん
に要求。けどそれだけは絶対にどんな事があってもダメとねーちゃん。頭が完璧解けちゃってた俺はなら69やってと要求。
しぶしぶ要求に応じたねーちゃんのパンツを下ろしてマンコとアナルにむしゃぶりつく俺。ねーちゃんかなり濡れてた。
かなりお互いに気合を入れて舐めあってしばらくして俺昇天。
そっから地獄。ほんっとーに地獄。我に返ったときは時既に遅し。まともに一緒の空間に居られない。
一言も会話を交わさずに服を整え、そうそうと先に帰っちゃったんだよね。

その日は一睡も出来なかったね。で、気まずいとかそんな次元の話じゃないから次の日から友達の家とか、元カノ
の家とかを強引に渡り歩いて10日?ぐらい家を開けた。次の金曜は店の手伝い休んで。
でもやっちゃったもんはしょうがないし、ねーちゃんに酷い事して逃げてる自分に凄い自己嫌悪してとにかくあやまろう
と思ったんだよね。でも、会って謝るにはまだ勇気が無くて、とりあえず電話で謝ろうと電話をかけた。そしたらねーちゃん
「その事はもういい。忘れて」って。
それからかれこれ3ヶ月以上たつけど、ホント後悔しきれない。今は対面上元通りになっているけどやっぱりまともに目が
合わせられないんだよね。

事実ねーちゃんをオカズに3、4年前からオナってた。実のねーちゃんを性の対象にしていた。
で、ねーちゃんに対する憤りなんて理由付けで、とんでもない事をさせた俺。ねーちゃんをオカズに
オナリ始めた時も、イッタ後凄い自己嫌悪に陥ったけど、あの日の出来事はそんな生易しい嫌悪感じゃないんだよね。
しかも、その後店の女の子達とカラオケに行った時、酔いにまかせて1度だけトイレにねーちゃんが行ったタイミング
で廊下で強引にディープキスして嫌がるねーちゃんのナマチチを揉んじゃったんだよね。
なんやかんや言いながらねーちゃんもいいと思ってたんじゃないかって思ってさ。この頃は自己嫌悪に襲われながらも
あの日の事をオカズに毎日オナってたから。ねーちゃんの唇、舌、胸、ケツ、マンコ、アナル。毎晩思い返していた。
まじ最低な俺。
ホントいずれセックスまでしてしまいそうで怖い。まじで怖い。
そんな事を考えながらも、今もほぼオナネタはねーちゃん。

皆さん、軽々しく姉妹に手を出したらダメです。まさに蟻地獄。そう簡単には抜け出せません。

四国の親戚ん家へ遊びに行った時の話

オレが中1で妹が小6の時、二人だけで四国の親戚ん家へ遊びに行った。
近くに海岸があって、そこの岩場に少し凹んだ場所があってさ、昼間でも薄暗くて、ちょっとした洞窟みたいだった。
小さい時からよく来てた場所で、ここはオレらの秘密基地みたいに思ってて二人でフナムシ追っ払ったりして遊んでたんだ。
ただその日はなんだかハイテンションで、去年あたりから女っぽくなった妹を意識してて、わざとふざけて抱きついたり、偶然あたったように見せかけて胸やお尻を触ってたんだ。
妹も別に嫌がる訳じゃ無く、後ろから抱きついて胸を押しつけてきたり、プロレスごっことか言ってオレの足を股に挟んで擦ったりしてた。
今思えば、オレも妹もあの薄暗い雰囲気でやっちゃイケナイ事したいっていう気持ちになったのかもしれん。

そのうち妹が、兄ちゃんキスとかした事ある?とか聞いてきた。
オレはキスはおろか彼女すら居なかったし、そんなわけ無いやろと言って、妹の首を絞めるまねをした。
そんとき妹の細い首がむっちゃきれいに見えてさ、キスすんぞ!と言って、首に口をつけたんだ。
妹はビックリしてたけど、くすぐったいやん と言っただけでじっとしてた。
オレは急に興奮しだして、鼻息荒かったらしい。妹も興奮してるのがなんとなくわかったから、嫌がってないと思う。
手を首から背中にまわして、ワンピースの水着の上から体をなで回した。

口でもええでと妹が言ったから、けっこう乱暴にキスをした。
妹の手がオレの背中にまわってぎゅっと抱きついてきたから、オレは妹の頭を抱えて、かなり強く唇を押しつけた。
その時は唇を吸うもんだと思ってたから、押しつけながらちゅーちゅー吸った。妹のツバが唇越しに入ってきて、理由もなく興奮した。
オレのチンポはもうビンビンで、妹の腹に当たってた。
ちゅーちゅーキスしながら、オレは腰を振って、妹の体でチンポしごいた。
そのうち妹が、苦しいって言うから体を離したけど、あともうちょっと擦ってたらイキそうだった。

なぁもっとしてもいいか?って聞くと、内緒にするんやったらと言う返事だったから、また妹を抱きしめてキスをした。
今度はキスしながらお尻をなで回した。妹がなんか力抜けると言って体を預けて来た。
結構重くて腕がダルくなったから、ちょっと待てと言って下にバスタオルを引いて、そこに妹を寝かした。
仰向けに寝てる妹見ながら、なんか自分の好きにエッチな事出来ると思うとむちゃ興奮してきて、覆い被さると同時に唇舐めまくって、おっぱいを揉んだ。
水着が擦れてイタイ!と言うから、上からお腹のあたりまで水着を下げた。想像以上におっぱいは大きかった。乳首が尖ってて、素直に綺麗だと思った。
エロビデオやエロ本で仕入れた情報をもとに、乳首を吸ったり舐めたりした。ビデオみたいにアンアン言うかと思ったのに、妹は苦しそうな顔でぎゅっと目を閉じてた。
ちょっと心配になってしんどいんか?と聞くと、ふるふる横に首をふる。もっとやっていいか?と聞くと、ウンとうなづいた。

もう好奇心を抑えられなかった。
女の体がどうなってるのか知りたかったし、セックスってオナニーより気持ちいいのか知りたかったし。
妹の水着を全部脱がした。濡れた水着にお尻が引っかかってなかなか脱げなかった。
かなり力任せに引きずりおろした。膝までおろして我慢出来なくなり、顔をマンコに近づけて指で広げた。
初めて見るマンコは、噂で聞くよりずっと綺麗でシンプルだった。だって仲のいい女子の話だと、むちゃグロいと言うふうに聞いてたから。
ただ想像よりずっと小さくて浅く、ほんとにチンポが入るんか?と心配になった。
ふと顔を上げると、妹と目があった。泣いてる様な熱がある時の様な目だった。そんな初めて見る表情にまた興奮し、おれはマンコに口をつけた。
べろべろとマンコをなめ回した。
小便と塩の臭いがした。でもその他に、今まで臭った事のない様な臭いもした。
味は鼻水をすすった時に感じるものに似てた。
そのうち妹が腰をクネクネ動かし始めた。顔はやっぱり熱があるときの様な感じで、ほっぺたが真っ赤だった。
ふんふんと鼻息が荒くて、時々アカン、アカンよとうわごとみたいにつぶやいてた。
オレは妹の柔らかいお尻を両手で揉みながら、ベロベロなめまくった。
初めて女のマンコをなめた興奮で、オレのチンポはビンビンと腫れたようになってて、水着に当たって痛かった。
オレは自分の水着を脱ぎにかかった。チンポがつっかかってなかなか脱げなかった。
その間妹は、両手を顔にあてて泣いているようだった。

後になって思えば、どうしてこの時止めようとか可哀想だとか感じなかったのか? でもその時は、頭真っ白で、とにかくイキたかった。
やっと水着を脱いで、チンポを妹のマンコに押しつけた。相手の足を広げないと入らないとは、その時は解らなかった。だって妹の水着は
足の所までしか下げてなかったから、足を広げようも無かったし。
何度かスジにチンポを押しつけたけど、さっき舐めた場所がわからない。マンコを指でひろげて、赤くなってる場所にチンポを押しつけても、
先っぽがちょっとマンコに埋もれる程度で、とても入りそうにない。
そのうちオレの腰のあたりがムズムズしだした。オナニーの時射精前に感じるあの感じだ。
オレはとにかく出したかったから、妹の上に覆い被さり、左手で妹の肩をつかみ、右手でチンポを握って、妹のマンコのスジの上で先端が擦れるようにした。
唇をちゅーちゅー吸いながら、激しくチンポを擦りつけた。妹の手がオレの背中に巻き付き、ぎゅっと抱きつく。
1分もしない内に頭が真っ白になって、オレは妹の割れ目に射精してた。
それまでで、一番気持ちのいい射精だった。


今思えば、あれはあの時だから出来た事と思うよ。
もしこの機会が一年後だったら、オレは多分妹とこんな事しなかったと思う。それ以来、妹のパンツをオカズに、その時を思い出してオナニーした事はあったけど、直接エッチはしなかった。
と言うより、する気もなかった。妹はやっぱり妹だし。
こんな事やっといて言うのも何だけど、オレはあの時あいつを妹では無く性に対する好奇心を満たすオンナとしか思って無かった。
だから妹とエッチしたのは事実だけど、妹だから性欲を感じた訳じゃないと思う。
ただあの夏の日、薄暗い場所に手近な性の好奇心を満たすオッパイとお尻とマンコがあっただけだと思う。

27の話?

ある夜トイレに起きたときに、その気はなかったけど妹の部屋のほうへ行ってみた。
すると深夜1時過ぎにもかかわらず、部屋の明かりが付いていた。
ドアを開けてみると、何のことはなく妹が電気をつけたまま眠っていた。
でも布団ではなく、いつも一緒に遊んでいるコタツに首まで入ったままの姿だった。

そのときはさすがに風を引くだろうと心配し、声をかけて起こそうとした。
でも声を掛けても軽くゆすっても反応は無く、余程眠りが深かったのか
まったく目を覚まそうとはしなかった。
しょうがないので、引きずり出し布団まで運ぼうとした。
妹の両脇を掴んで、コタツから上半身を引きづり出した。
そのまま座らせるように後ろから支え、胸の前で手を組んで布団まで引きずろうとした時、
腕に胸が触れたことで、あの感覚が蘇ってしまった。

いつも妹は冬になるとユ○クロで売っている上下のスエットを着ていた。
寝るときはお腹がお腹が暖かいという理由で、
トレーナーまでズボンに入れて布団に入っていた。
(ダサいからやめろって言っていたが、「寝るだけだから良いでしょー」
 といってやめなかったんだ)
そのため、ある意味守りが鉄壁でトレーナー越しに触るしかなく
感触が悪かったが、今はトレーナーから出ていた。
それどころかTシャツまで出て、トレーナーの下からはみ出ていた。
引きずったときにズボンが下がったためだと思うが、その時はどーでも良かった。
チャンスだと思った。妹を背後から支えたまま腰を下ろし、俺も脚を開いてコタツに足だけ入った。
外から見たら、俺が妹の座椅子になったような格好だっただろう。
妹の腕の間からコタツに手を入れた。
そしてトイレで手を洗った時に冷たくなっていた両手を暖めた。
冷たい手で触れた時のショックで目を覚まさないための配慮だ。

当時の俺はそんなに賢い方ではなかったと思う。
しかし事エロについては貪欲で、自分でも驚く程よく頭が回った。

充分に暖めてから両手をTシャツとズボンの隙間に入れた。
今回はかなり大胆に手を妹のお腹に置いて軽く撫でてみた。
先程までの行動で、妹が絶対目を覚まさない確信があったからだ。
コタツの暑さで多少汗ばんでいたが、とでもスベスベしていた。
手も妹の体温とよくなじんでいた。
そしてそのまま手を上へ動かしていき、親指がやわらかい部分に触れた。

この時は、初めて悪戯した夜と同様に最高に興奮した。
気が付いたら妹のお尻に最高に硬くなったモノを押し付ける形となっていた。
そして服の中に冷たい外気が入らないよう、慎重に手を浮かせて
妹の胸を両手で包み込んだ。
正直、大きいと思った。程よい重量感と手のひらに調度納まる胸の大きさ、
仰向けの状態で触っていた時とは全く違った形の胸がそこにあった。
何よりも初めて生で触った感触は、手のひらに吸い付くような触り心地で、
その柔らかさの中にある乳首の感触が「おっぱいを生で触っている」事を
強く実感させた。

異常なまでの興奮で訳がわからなくなりながら、一心に胸の感触を楽しんだ。
そうしている内に、徐々に乳首が硬くなっているのが分かった。
寝ている妹の体が反応している事に感動しつつも、立った乳首をつまんだり
コリコリ回したり、どんどん触り方が大胆になっていった。
次に「見たい」「舐めたい、吸いたい」といった衝動に駆られた。

一旦手を浮くから抜き、妹をゆっくり横たえた。
俺はコタツから出て妹の隣に添い寝する形となり、
妹をゆっくりと横に向かせTシャツをトレーナーごと捲り上げた。
胸が成長始めて、初めて妹の胸を見た。
よくエロ本で見ていた大人の胸に比べて断然小さかったが、
最高にかわいいと思った。
そして顔を近づけ、片方の乳首を口に含んでみた。
しょっぱい様な、汗の味がした。
片腕で自分のモノをしごきながら胸全体をゆっくり舐め続けた。

程なくしてパンツの中に放って、徐々に冷静さを取り戻した。
一回出したあと妙にさめるところがあって、
自分がやった事の異常さに気が付ついた。

多少後ろ髪を引かれる思いはあったが、
妹を最初の状態に近い姿勢に戻して一旦部屋を出た。
トイレでパンツを脱いだとき、驚くほどの量を出していて
パジャマのズボンまでベトベトに染みていた。

初めての痴漢体験

私が高校生だったときの痴漢体験を書きたいと思います。

私は背が高い方です。
168センチで、髪はショートボブ、まじめに見られるほうだと思います。
制服はセーラー服です。

初めて痴漢にあったのは、高1の春、まだ入学して間もない頃でした。
中央線で通学していたのですが、通勤快速だったのですごい混みようでした。
いちばん端の車両に乗り込むとき、すぐ後ろにぴったりとついて、小柄な男の人が乗ってきました。
あれ?と思うまもなくぐいぐいと押され、車両の隅に追いやられてしまいました。
ちらりと振り返ると、小柄で色黒なやせた男の人で、年は40台くらいに見えました。
しばらくすると、お尻のあたりが温かくなりました。
触られている!と思い抵抗しようかと思いましたが、恥ずかしく、そのまま様子を見ることにしました。
それでおそらく、この子はOKと思われてしまったのでしょう。

さわさわ・・・と、スカートのすそが揺れるような感触がして、足元が涼しい・・・と思った途端、手のひらが下着にふれました。
驚いて足を閉じようとしましたが、あっというまに股のところに手が滑り込み、手のひらを密着させるようにして揉んできたのです。
慣れた手つきでした。
顔が真っ赤になるのがわかりました。
すると、手は、お尻の穴からクリトリスのあるところまで、下着の上から何度も何度もなぞるようにしてきました。
布地が割れ目にそってぴったりとくっつき、クリトリスのところで盛り上がるのが自分でもわかりました。
「っん・・・」
声が漏れそうになります。
下着のあたりが蒸し暑くなり、濡れてしまっているのがわかりました。

すると、指は、下着の横の部分から指を差し入れてきました。
ひやりとして細い、と思いました。
今にして思うと、私のあそこが熱くなっていたので、指を冷たく感じたのでしょう。
その、細い指先が、私の大きくなったクリトリスを上から下へとすばやく触り始めました。

当時、私は高1でしたが、まだ付き合っている人などはいなく、当然未経験でした。
オナニーは中学2年のときにおぼえましたが、絶頂に近づくと怖くなってしまい、ゆっくり、ゆっくり愛撫して、いつも寸前のところでやめてしまっていました。

でも、今私のあそこにもぐりこんだ指は、自分でするのとは比べ物にならない速さで、的確にこすりあげてくるのです。
「・・・っん・・・ん・・」
ため息をついてしまったかもしれません。
顔が熱くて、恥ずかしくてうつむいてしまいました。
自分の不器用な愛撫と違い、慣れた手は、まるでどこが気持ちいいのか知り尽くしているかのように、クリトリスのいちばんとがった部分の少し下をくすぐるようにしてきます。
「ん・・・」

私が必死に耐えていると、指は、クリトリス自体を指の腹でポンポンとたたくような愛撫に変わりました。
あぁっ、や、すごい気持ちいい・・・。
愛液で粘りが出た指の腹が、はちきれそうなクリトリスに吸いつき、離れる、吸いつき、離れる・・・。
だめ、だめ、もういっちゃう・・・っ!
ここが電車の中だということも半ば忘れ、私は口をあけて息をつきました。
いっちゃうっ、いっちゃう、んんっ・・・・・・!

ところがそのとき突然、指の動きが止まってしまいました。
高まっていた気持ちが急速に冷やされたような気持ちで我に返ると、下着の横から入れられていた指が抜かれ、今度は下着のお尻の上からすべりこんできました。
お尻全体を手のひらで包まれるようなかたちになり、指先はクリトリスをつまむようにしてきました。
「・・・ぁっ!」
動きやすくなった手は、更に自在に私のあそこを蹂躙します。
ぬるぬるした指がクリトリスを左右からつまもうとします。あそこが2本の指で広げられ、屹立したクリトリスを、真ん中の指が弾くようにします。
あぁ、もうだめ、もうだめ、こんなの・・・。

そのとき、1本の指が、私の中に入ってきたのです。
ぬるりと、ごく自然に。
中で、指は細かく震えるような動きをして、中の壁を押すようにふれてきました。
私は、オナニーでも、中まで自分で触ったことはありませんでした。
それを、電車の中で、知らないおじさんに指を入れられてしまっている・・・。
制服で、スカートの下で下着に手を入れられて、犯されちゃってるんだ私・・・。
そんな自分の姿に興奮して、いつしか私の腰は少し動いてしまっていました。
指に腰を押しつけるようにして。

中に差し入れられた指は、ゆっくりと内側を押してきます。
ぬるぬるした感触が、自分でもわかります。
そして、指がいったん抜かれると、今度はクリトリスをこすりあげてきました。
ぱんぱんになったクリトリスが、愛液がたっぷり絡みついた指で、くるくると回すようにされました。
「・・・あっ、ぁっぁっ・・・・!」
だめ、もういく、もういっちゃう・・・!
必死に声を押し殺していると、後ろから抱きすくめるような感じに、セーラー服の下にもう一方の手を入れられました。

あまりに素早くて、防御するまもなく、ブラの上から胸を揉まれました。
パッドが入っていないブラだったので、たちまち乳首がとがってしまいました。
そこを、ひっかくようにブラの布越しにこすられ、同時にクリトリスはまた、指の腹で叩くような愛撫に変わりました。
・・・・あぁっ、それ、だめっ・・・・!!
吸いつく、離れる、吸いつく、離れる、吸いつく・・・。
クチュクチュと、湿った音が聞こえるような気がしました。
足ががくがくとふるえるような感じがして、クリトリスの辺りが収縮し、どきんどきんと脈打つような感じになります。

張りつめた乳首の周りを、指が円を描くように愛撫し、クリトリスを叩く指はどんどん早くなって来ます。
・・・・・・ああっ、だめっ、だめっ、だめっ・・・・!!!
「・・・んっ、んぅっっ・・・・・!!!!!!!!!!」

その瞬間、乳首とクリトリスを強くつままれました。
頭の中が真っ白になり、私は何もかも忘れて、いってしまったのでした。
身体が何度もビクンとふるえ、恥ずかしくて目を閉じていると、クリトリスをいじっていた指がぬるりと中に入ってきました。

ゆっくりと内壁を押されるとおしっこが漏れるような感じがして、絶頂に達した余韻もあり、何度も何度も、その指を私のあそこは締め上げてしまうのです。
恥ずかしくて止めようとしても、何かを搾り出そうとするように、私のあそこは収縮をやめませんでした。

収縮がやっと止まると、指は中から出て行き、下着の外側からあそこ全体をポンポンとなだめるように叩いてきました。
それが、「いっちゃったの?もう着くからこれ以上はがまんだよ」、と言われているようでとても恥ずかしく、私は駅に着くまで顔を上げられませんでした。

それから、毎日のように、その人は私と同じ車両に乗り合わせ、私は何度も電車の中でいかされてしまいました。
やがて、もう1人痴漢が現れ、2人から同時に触られたり、3人くらいの痴漢に同時に触られたこともありますが、長くなるので、そのときのことはまたの機会に書きたいと思います。

長々と読んでいただきありがとうございました。
今日は会社を休んだので、ひとりで昼間家にいるともんもんとしてしまって、高校生のときの痴漢のことを思い出してしまいました。
途中、支援ありがとうございました。

新幹線

新幹線に乗った時の話です。露出とはちょっと違うかもしれませんが…
洋式トイレに入ろうと思ってドア開けたら、
男の人が目ぇつぶっておなにー中でした。鍵かけ忘れてたみたい。
ヤベェ!と思って見なかったフリしてカーテン付いた洗面台に隠れたました。
カーテンの隙間から見てたんですけど、
新幹線のドアって手動じゃなくてスイッチで電動で開くからとっても静音w
電車の騒音もそれなりにあるせいか、
その男の人、気づかないでずっとシコシコやってました。
しかもあのドアって「閉」押さないといつまでも閉まらないんだwww
もう扉全快でオナニーにふけってる姿丸見えです。こっちが恥ずかしくなっちゃいました。

新幹線のトイレって車両の連結部分?みたいなところにあるので
何人か人は通ったんですが、その男の人は全然気づかないんです。
でも、チラチラ見てるうちに、男の人のおちんちんがだんだんおっきくなってきて
なんだか興奮してしまいました。
自分でも大胆な事しちゃったな、と思うんですが
通路に人がいなくなったのを確認して、洋式トイレの個室に入り込みました。
私が入ったところでその人はやっと気づいたらしく
物凄く驚いた顔で立ち上がってズボンをずり上げようとしてました。
私は、個室に入って扉を閉めてから、
わざとらしくそこで初めて人が入っていたことに気づいたフリをしました。
私「イヤッ!!」
男の人「あっあっ…あぁぁ…!」
私「やだー!こんなとこで!信じられない!!何してるんですか!」
男の人「すみまっあの…ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私「今オナニーしてたでしょ!!」
男の人「あのすみません!出ますから!」
でも扉のところで私が立っているので男の人は出られません。
私はわざと男の人に体がぶつかったふりをして、
まっすぐに立ってるおちんちんに下腹部を押し当てました。
私「あっ!!ナニコレ!」
男の人は焦っていたのか、パンツをずりあげきれていなくて、
直に私の服におちんちんが触れました。
先が濡れていて、少し私の服から粘りの有るお汁が糸を引きました。
私「あっ…ヤダ……」
そういいながら、(あくまでやめてください!的な態度で)おちんちんを握りました。
男の人「あっ…!」
男の人は驚いて腰を引こうとしましたが、私は手を離しませんでした。
私「カチカチじゃないですか…いつもこんな場所で、してるんですか…」
そういって手を前後に動かしはじめました。
男の人「ちょっと、やめてください…」
私「でも…ほら、どんどんかたくなって気持ちよさそうなんですけど…」
男の人「やめて…あぁ…ああぁぁ…」
男の人も、ラッキー(と思ったかどうかはわかりませんが!)とばかりに
私に身を委ねてきました。
おちんちんの先からどんどんお汁があふれてきて、
手を動かすごとにくちゅくちゅ音がなりました。
男の人「あぁ…気持ちいい…」
そういいながら、ヤレると踏んだのか、私のスカートの中に手を入れてきました。
正直、私はその人を手でイカせてイタズラしちゃおう、くらいの気持ちだったので
びっくりしちゃったんですけど、下着の中はグチョグチョだったので、反抗する気持ちは起きませんでした。
男の人「あ?…すっごい濡れてるよ…」
私の耳元でささやきました。
男の人「エッチしたかったの…?」
私「イヤ…」
そういいつつも、私は男の人のなすがままに足を少しずつ開きました。
太い指が私の中に入ってきて、ゆっくり、ゆっくりピストンしはじめました。
私「あっ…あ、んん…」
男の人「んん…?どうしたの?」
私「もっと…」
そういうと男の人は指をいきなり3本入れてきました。
私「んんんっ…!」
ちょっと痛かったのですが、ゆっくり、舌で舐めるようにヌルヌルとピストンをするので
すぐに気持ちよくなってしまいました。
私「はぁ…あ…あ…あ…もっと…あっ…太いのほしいです…」
男の人「これ…?」
いきなり、熱くて硬いおちんちんを私のおまんこにすりつけてきました。
バックから、素股の状態で、ゆっくり腰を押し付けてきます。
すごくヌルヌルの状態だったので、とにかく気持ちよくてそれだけでイってしまいそうでした!
でもそこで終わっちゃうのはイヤだったので、
私「あぁ…あん…あっやっ…入れてっ…あっおちんちん…入れて…お願いっ…」
とおねだりしました。
男の人はそれ以上何もいわず、いきなり私のおまんこにおちんちんを突き入れてきました。
私「っあ…!!」
すごく熱くて、おまんこの中が圧迫感でいっぱいになりました…
もういきなりすごいピストンでした。
ドアはガタガタするし、外に声が聞こえるかも…と思いましたが
むしろその状態に興奮しってしまって、いっぱい声を出してしまいました。
私「あっあっ!あっ!あっああっスゴっやん…おっきぃいいい…!!」
気づくと私はお尻の穴まで見えそうなくらいお尻を突き出して足を開いていました。
私「あ?…い、い、いぃぃい…!イク!やっだめ!まだ…イキたくない!や!あっ」
男の人「あ??スゴイ、いい、イイ、閉まる、閉まるよ、あっイイっ」
そういってピストンしながら、私のお尻の穴に指を入れてきました。
私、実はアナルセックスもすごく好きなんで、両方の穴から攻められるとほんとに気持ちイイんです…
膣がさらにぎゅっと圧迫されるのを感じました。
私のおまんこのお汁で、ヌルヌルになった指がお尻の穴に出たり入ったり…
私「あっお尻!イイ!あんっんっんっもっとあっあっあ?!あ??!!」
男の人「すっごいキツ…!あっお尻入れるよ、入れるからね…」
そういうと、ズルっとおちんちんを抜いて、お尻にさきっちょを押し当てました。
私「はっ…あ…っぁうう…!」
さすがに一気に挿入は出来ませんでしたが、ぐいぐいと少しづつ押し当てて、
ゆっくり私のアナルにおちんちんを突き刺しました。
男の人「あぁ?…すぐイク…!!」
私「キツい…!あ……抜いて、おねが…ぁっぁあ…」
アナルをピストンでかきまわされ、気持ちよすぎてヘンになってたかも…
私は自分でクリちゃんをいじって、男の人の指は今度はおまんこに、
もういろんなところからぐちゅぐちゅmズチュズチュ音がしました。
私「はっぁぁぁああああああ…!アナルで、アナルでいっちゃう、いっちゃ、…ぁああ!!」
男の人「俺も、イク、イクよイクよイクっあっあっあっあ???!!!!!」
私「あっ、あっ、あっあっっんんあぁあ!!!!!」
二人で声をあげて、イッてしまいました。
お尻の中で、ビクっビクっと精子が飛び出しているのを感じました。

この後は二人とも妙に恥ずかしくなってしまって、
何も言わずに分かれたのですが、凄く勿体無いことしたな…
今も思い出してオナニーしちゃってます…
あの人も私でオナニーしてくれてるのかな…

爛れた夏  ちょっとだけおまけ

その1 
その2 

ブサイクエロ、通称ブサエロの祥子と俺達の約半年間の乱交状態。
別に約束したわけでもないのに、みんな抜け駆けしなかった。最初は多分
1人で呼んじゃおうかなとかは、あいつらも思ったはずなんだ。
俺も正直気持ちはあったし。

ただ、祥子はこの時期だけ限定で俺達にだけゆるかったwというだけで
別に普段からエロモード炸裂なんてことは全くなかったどころか、かなりの
お勉強好きだった。男にも対等に向かってくるし、論戦になると基本勝てないw
俺達も伝わらないかもしれないが、そこそこの大学には行ってたんだけど
あいつは成績とか知性ってところで行けば、悔しいけど俺達より抜けてた。

だから変に手を出して、言いこめられてホントの彼女になったらマズイと
思った訳。だって基本的には不細工だから…w
それに複数でやってれば、明らかにプレイだしあいつも頭いいんだから
割り切ってくれるだろうと。

実際いつだったか、連れと二人で犯しながら(こう言うと祥子が好きだった)
聞いた時も、そんな感じだった。
だいたいは二人がかりでバイブと指マンしながら尋問してたんだけど、
「祥子、なんで廻されたい訳?」
「あっ、ふっ、普段から、考えてたんっ、だけどっ、ね・」
「ふうん、んじゃオナニーのオカズもそれ系か?」

「うん、あっ、っくっ、そうだよ」
「へ?、実際もやってたんじゃねーのか?」
「あっ、あ??、でも知らないヤツだと不安だし
 それと、ホントの彼氏とかに服従するのはなんかヤダw」

俺は寝てる祥子の枕元に移動して、荒い息を吐きながら
タプタプと揺れる巨乳にぐっと指をめり込ませた。
「ふぁっ!」
「おっ、流石犯され好きぃww、効いてるねえ」
「もう・・・っ、くっ、でも好きw」
連れはバイブを奥まで入れて、手でしっかり押さえておいて
執拗にクリを舌でほじくっている。
たまにバイブのスイッチを入れて、祥子に悲鳴を上げさせながら
笑っていた。

バイブの強をおねだりする祥子を見ながら、俺も乳首を引っ張ったり
つねったり、カミカミしたりしながら、すげー身体でいい反応するよなコイツ…
なんて考えてた。
「結局、俺達が無難だったって訳か?。だから、この前お前から誘ってきたのかよ?」
「うん、そう、ごめんねw だってその辺の兄ちゃん達にやらせるの嫌だったんだもん」
「変なとこプライド高いなお前w」
「んじゃ、プライド高いお口をふさいでやるか」

俺は祥子の身体をベッドの縁までずらして、頭が落ちるような姿勢を取らせて
祥子の顔を跨いだ。
「希望通りのチンポが揃ったんだから、きっちり奉仕しろよw」
「ふふふww・・・いーよっw」
のけぞって口を開いた祥子に、チンポを入れてやる。
口をすぼめて、舌を使おうとするのを無視して更に送り込む。

「んーーーーーっ!」
「ほら頑張んないとダメだよ?、祥子」
俺はわざと素っ気なく言いながら、乳首を両方ひねった。

「あくっ!・・ん・・ん・・」
喘いだことで、のどが開いたのがわかった。遠慮無く、口中を蹂躙する。
のどの感触を味わいながら、連れと顔を見合わせてニヤリw
ゆっくり抜いてやると、ねとーっと糸を引いて厚い唇からチンポが
戻ってきた。
涙目になってる祥子の頭をなでながら
「美味しかった?w」
「もう!マジでSなんだからっ」
「でも祥子、すげえマンコ締まってたぜwww」
「だって、すごい汚されてる感だったし・・・w」

この後連れはマンコに、俺がディープスロートでマンコの締まりを調節してやる
というコンビプレーを展開。連れが祥子のマン毛に放出するのをみて
俺ものどの奥にぶちまけてやった。

「満足した?w」
ぜえぜえ言ってむせながら精液を吐き出す祥子をよそ目に、俺たちは
ビールで乾杯。最高の充実感だった。

この後、騎乗位の祥子のアナルに指入れしながら、過去の性体験とか
言わせてたら、段々ムラムラしてきてDPしてしまったw
もちろん後ろは中田しだった。

あんた達、そんだけ欲望があってよく犯罪に手を染めなかったねって
祥子に言われたのを覚えているw

んで、今でも祥子とは年賀状のやりとりとかしてるんだけど、
あいつ結婚してから、びっくりするくらい太ってしまったんで
もう死ぬまで再現不可能な関係だね。

今のブサデブな祥子はちょっと無理ww



おてんば彼女が風邪引いた


彼女は少々おてんば。おてんばという表現は古いけれど
二人でアウトドア好きなので、山行ってキャンプしても
先陣切って森に突撃し、変なキノコとか「食えw」とか
言って投げつけてくる。

テントで寝袋で寝ていても、枕元には研ぎ澄ました
サバイバルナイフ。なんで?と聞くと
「熊来たら怖いから」と・・・
この地域は熊でないしと言っても狸やイノシシが居るかも
しれない!とキラキラと光るナイフ見つめてちょいニコニコ。

ハイキングで近道はこっち!と言い張り
途中で道が無くなり「まじでこっちかよ?」と言っても
間違いを認めたくないのか「お腹空いたから戻る」とか
言い訳。

誕生日にアメリカ軍のジャングルブーツが欲しい。
そんなの欲しがる彼女が何処に居るんだ?
案の定高いジャングルブーツでまたまた先陣切って
森に突撃。枝で額に擦り傷作りながらも
「いいよコレ!滑らないよ!」とかほざいちょる。

山の中腹で湧き水を飲もう!といきなり言い出し
夜中に出発。腰には例のサバイバルナイフ。
LEDのすげぇ光量の懐中電灯。どっかのレトロな水筒。
もう魚とか鷲掴み&その場で焼いて食いまくり。
やっと発見した湧き水飲んで二人で下痢して下山。
地元民に「ありゃ飲んじゃいかんよ」と・・・

一回サバイバルスイッチ(俺はそう呼んでいる)が
入ってしまうと、色気も何も無い。
こいつだけは大震災でも生き残っていくだろうと
確信する軍曹っぷり。

汗臭かろうが、なんだろうが女性ならちょっと
気にするだろうなぁ?と思うことも平気。
しかし、サバイバルスイッチが切れて
エロスイッチが入るとこれまた全然違うw

キャンプしていて寝袋で寝ていた時に時々
エロスイッチがいきなり入る時がある
もぞもぞと来て「○んちんちょうだい♪」と
これまたかわいく言い放つ。

普通のデートでは、ほんとしなやかな女性で
服装もフォーマルで大人しそうな彼女。
俺には理解できない!と思いつつも
こういうかわいい所見せられると
やっぱり女の子なんだなぁ?と思ってしまい
より大切にしたくなるものだ。

そんな彼女が
二月始めに彼女が風邪をひいてせっかくのハイキングが
台無しになった。熱が39.6℃も出てしまいふぅーふぅー
言っている彼女の部屋へお見舞いに出かける。

熱が高いくせにナイフ研いでやがる。
シュ、シュ。「見てよ!この輝き!」おまえなぁ・・・
おかゆとうめぼしと、なぜかパイナップルでご飯を
食べさしたんだけど、夜中にゴミ箱にゲーゲーしとる。

急いで熱はかったら、もう40℃近い。
うがいさせて、口の中が気持ち悪いというので
トレイを顎の下にして歯磨きさせる。
あまりに高いのでピーポー呼ぼうかと考えたが
何を思ったのか病院には行ったくせに
「自然の治癒力で治す」とか
「これで治ればさらに体力つく!」とか抜かして
飲んでないことが発覚。無理やり飲ませる。

で、そこにあるのは座薬・・・
熱い身体をそろそろと回転させ
「お前に座薬を入れてやるぞw」
「ちょ!まじ?」
「だって熱下がらないよ」
「自分でやるから!まじで!」

「だって意識朦朧じゃ無理だよ」
「変なことしたらチクっとやるからね!」
おぃ!ナイフをこっちに向けるんじゃない!w

「しないよ!お尻にプスっとするだけじゃん?」
「ほんとプスだかんね!他触んないでよ!」
「うん、うん」

こいつ、俺が来るのわかってて風呂入りやがった。
だから熱も上がるんだよ。
スルスルとパンツ脱がしてアナル探すんだけど
割れ目の奥にあってなかなか見つからず。

「ちょっと腰あげて」
「やだよぉ」
「見えないんだもん」
「見なくていい、手で探せばいいじゃん!」
それでも微妙に腰を浮かし気味にしているのが彼女らしい。

見つけた!「*」
うんうん、改めて見るがなかなか綺麗だ。
早速白いロケット状の物を・・・
「ひゃ!ゆっくり入れて!」
「ん?」
「なんか入ってきた・・・」

ロケットの先端がぐにゅりと入り全体が飲み込まれてゆく
次第に後ろのすぼまってる所まで来ると手を離して見る。
あらあら、戻ってきちゃうのね。
「もぉ!遊ばない!」
「あぁごめんw」

ロケット最後尾を押すとすんなり入ってゆく
でもそのままひとさし指も一緒に入っていってしまった!
「なに?指は抜いてよ?」
「でも、効くまでは入れといたほうがいいよ」
「お願い、抜いて、なんか変だようぅ」

指を出そうと軽くいきむ彼女、そうする度に指が締め付けられる
ロケットもまだまだ安定してない。
「出そうとしたらダメだって、風邪治らないよ」
「だって、だって、指が・・・」

指を小刻みにバイブレーション。
あら?なんか変ですよ?
*の下の方の毛が濡れてるんですが・・・

ロケットの最後尾が熱で溶け始めてロケットはやっと安定軌道に乗った。
でも指は抜かない。
「もぅ!お願い、抜いてよぉ?」
「おまえなんでこっちまで濡れてるんだ?w」

もう一方の手で触れてみる。
触ったとたんクチュって音がする程濡れている。
「やん、ダメ・・・」
「アナルで濡れちゃったの?」
「もぅ、ばかぁ!」

五分位たったと思うが、もう完全にロケットは腸内に溶け込み完了。
あっちは滴るほど濡れてる。
腰を微妙に動かして指を抜こうとしてるがその動きが後ろから見ると
すごくやらしい格好で、看病してるのにこっちはビンビンになってしまう。

「もう溶けたから平気だよ」と言い指をゆっくりと抜く。
「ア・・・ありがと」
「こっちはどうするの?」
クリまで濡れてるところを親指でぐりぐり押し付ける。

「あぁダメだよぉ」
「こっちも座薬いれちゃう?w」
「えっそれは・・・」
「どうする?」
「治るの?」
わざとらしく治るの?と聞いてくる彼女に萌え度さらにアップ。

「ちゃ?んとお薬飲んだら治るよ」
我慢できず後ろからあてがって、一気に根元まで入れてしまった。
「あぁ、だめぇ そ、そんないきなり」
「ごめん、我慢できなくて」
熱がある彼女には悪いが、中は熱くてとろけそうな快感。

「だめぇ、そんな速くしたら意識飛んじゃうよぉ」
「だってこういうの好きじゃん?w」
やはり熱があって体力消耗してるので過激にずぶずぶするのは
気が引ける。それに、こんなシチュじゃ俺も長くは無い。

「あぁ、すごいよぉ、ダメ来ちゃう!」
彼女は一般的には「イク」というのになぜか「来る」という。
最初は何が来るのか判らなかったし違和感あったけど、もう慣れてしまった。
汗びっしょりの彼女の身体を後ろから抱きしめて腰だけカクカク。
「ごめんね、風邪引いてるのに、でもあまりにかわいかったから」
「んんっ 来ちゃう!」
締め付けたまま脚がピーンと伸びるとガクっと一回だけ震えて
「もうだめ!いっぱいしてぇ!」

ちょっとだけ静寂が過ぎた後に
「んんっ、うっ?」と唸ると彼女はいった。
締まって熱いあそこから抜き去ると
「お薬のまなきゃ」と口元へあてがう。
「もぉやらしいんだからw お薬ちょうだい」

亀頭全体をぱくりと咥えると舌で3回程中で嘗め回した瞬間
ドクッと出る反発が伝わり彼女の口の中で大きく膨らんだ。
「あぁ出るよ!」

口の中で出ている感覚が遠のき、ちゅぽんと口から外れる
「もぉ?お薬いっぱいw」
「ごめんよ」

汗だくの彼女を着替えさせて身体を拭いてあげる。
びちょびちょパンツも交換。
その夜はこれ以上具合悪くなる事もなく次の日は熱も上がることなく
順調に回復。

しかし・・・次は俺の番。
翌週、熱のある彼女にした事にバチが当たったみたい。
案の定今度は座薬を入れられる羽目に・・・
「*」に指を軽く入れられながら竿をしごかれて
彼女の指を締め付けながら、彼女の手の中へ放出。
「ほら?こんなに出たよ?」

ふぅ?ふぅ?しながら寝ている横でナイフは磨くし
ランタンの手入れはしてるし、懐中電灯分解してるし
「熊の急所」とかググってるし、ジャングルブーツにWAX塗ってるし

「あのさ、眠れないw」
「あぁごめん。見てよこれ!ピッカピカのブーツでしょ?ドライバーないの?」
軍曹!お願いしますよ!寝かせて下さいよ。

夜中に目が覚めると、かわいい寝顔で俺の横でスースーと寝てる。
しかし、枕元には守護神サバイバルナイフ・・・
寝言で「うわぁぁぁぁぁ、このぉ!これでもかぁ!」とか言ってる。
どんな夢みてんだよw

やわらかいおっぱい触ってみた。うん落ち着く。おやすみzzz

爛れた夏---2

俺たちは祥子を四人がかりで食べ始めた。

キャミソールからは張りのあるおっぱいが引きずり出され
左右から違う男に好き勝手に揉まれていた。

「す・・ごいねっ・・あんたたち・・激しすぎ」
「でも、お前もエロイな」
「もしかして、前からこうなりたかった?w」

「なんとなく願望はあったよぉ」
「へ?、勉強できて賢いのに、淫乱女だったとはね」
「俺も祥子は言うだけで、実際は淡泊だと思ってた」

「もぉ・・・でも、今日は好きなことさせてあげるw」
「いやいや、もうやってるしww」
「んじゃ、祥子ちょっとしゃぶってくれる?」

「うん、いーよ」
「唇厚いからエロイよな」
「フェラ顔最高っす」

「はふかひーってば・・・」
「こら、しゃべらねーで舐めろ」
「おいおい、お前早くも命令口調かよ」

「でもあの賢い祥子がチンポしゃぶってんだよな」
「スゴイよな」
「うん」

俺たちは好き勝手な感想を述べつつ、服を脱いでいった。
全員が素っ裸になり、祥子の服もはぎ取る。
でも俺の希望でTバックとブラはそのままww

仁王立ちで囲んで順番にフェラさせた後、祥子をベッドに寝かせて
正常位で貫いた。
「おめー、何一番風呂入ってんの」
友達は俺に文句を言いつつも
「ま、夜は長いかww」
「そゆこと」
「じゃ、俺初パイズリ行かせていただきます」

1人が祥子にまたがってブラのカップをずらして、深い谷間に挟んでいく。
俺は野郎の背中しか見えないのが不満で、不満を祥子のまんこにぶつけるように突きまくった。
「あっ、祥子ゴムどうしよーか?」
「・っ、はっ、あんっ、外に出してよ」
「了解、じゃ口で」
早く交代してやったほうがいいかと思って、スピードを上げてピストンピストン。

「祥子!あーんして」
「あーーーーーー」
パイズリ中の友達を迂回してw、祥子の口に注ぎ込んだ。

「ビデオみてえだな」
「飲め飲め!」
「んーーー、んっ・・」

「飲みましたよ、この子w」
「祥子、こっちもいける口だな」
「バカ・・・、でも濃すぎだってww」

「じゃ次俺、ちょっとお前どいてくれ」
パイズリ野郎をどかして、もう1人が祥子を四つんばいにする。
Tバックをずらしてから、ぐっと腰を入れる。
のけぞった祥子の口元に、俺以外の二人がちんぽを持って行く。

祥子は後ろから激しく突かれつつも、大事そうにちんぽを交互にふくんでた。
俺は、なんでこんな事してんだろうと、つかの間冷静になったりしてたっけw

んでこの後は、アナルを攻めたり縛ったりしながら、祥子を朝まで廻し続けた。
朝方めざましテレビを見ながら、最後に祥子の顔にかけたときは、既に顔中
パリパリになってて、ちょっと引いた。

結局ここから祥子と俺たちは複数プレイ仲間になってしまい、何かとやるようになるんだけど、結局だれも1vs1ではやんなかったな。でも半年位で祥子に彼氏が出来て、終わってしまった。

あいつ、その辺はハッキリしてて、彼氏が出来たからもう出来ないよって言ってきたんだよね。だから、俺達も最後に一泊で旅行しようって持ちかけた訳。

「なあ、祥子最後に温泉でも行こうぜ、みんなで奢ってやるよ」
「確かに、無茶苦茶世話になったからな」
「えっマジで?wあたしはタダなのw」

「これでまた普通の友達に戻ろうぜ」
「うん、そーだね、飲み会とかはしよーよ」
「じゃあさ、来週末あたりに行こうや」

「うん、いーよ、あけとくよ」
「おし、決まり。じゃ俺が宿とレンタカー押さえるわ」

て、流れで解散旅行に行くことが決まった。
当日ノリノリで現れる祥子。
「おまち?」
「彼氏は大丈夫か?」
「うん、ちょうど春休みで一旦帰省してる」

「そうか、じゃ気兼ねなく祥子廻せるなww」
「またあたし犯されちゃうのねww」
「お前が笑うなってw」

「まあ、これで最後だし、無茶します!w」
「どんな決意表明してるのw」
「とりあえずさ、じゃんけんで負けたヤツがドライバーな」
「おし、じゃあ、ジャンケンポン!」

負けたヤツは泣く真似をしながら運転席へ、残りの俺らは
祥子とともに対面座席にしたセカンドシートへ。
「最初のサービスエリアで交代するから、前見て運転しろよw」
「ちくしょー、お前ら最初から飛ばすなよ」
「てか、もうチンポ出してるし」

「あんた、立ってるじゃんww」
「おう悪いかよ、早くくわえろって」
「もう・・仕方ないか」

この時のフェラから次の日の帰りまで祥子は起きてる間の殆どは
口にチンポ入れられてたw
「あんたたち最後だからって・・あんっ!・だ・・」
こんなセリフ吐きまくりだった。マジで犯しに犯した2日間ww

流石にスッキリと解散できたけど、一月もするとまたムラムラとww
でも、絶対に祥子はそうならなかった。なんであんなにしっかりしてるのに
あの時期だけ、あいつ爛れていたんだろうか。

今は秘密で撮った写真だけが、俺達の思い出話のオカズになってる。



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