萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

教室の前で男女4人が裸にされた。

小学校の頃のクラスの悪がき4人がいました。男が2人で女が2人でした。3人ともほんとに意地が悪くて、似たような性格だったのでいつも一緒にいるようでした。
これは忘れもしない小学校6年の時です。僕は基本的にいじめられっこだったので、いろんな人たちにいじめられましたが、なかでもこの4人にはとことんいじめられました。
ある夏の日の放課後、僕が一人で帰宅しようとしたところ3人に見つかり、「一緒に遊ぼうぜ」といわれました。
僕は早く帰りたかったけど、断ると後が怖いのでしぶしぶ従いました。僕達は4人で近所の遊び場の神社に来ました。

普段は、同じ小学校の人たちが何人もいるのですが、今日は誰もいませんでした。僕を除く3人は、その当時禁止されていたお菓子を食べながら雑談していました。
たまに僕をつねったり叩いたりしながら、楽しそうでした。僕は早く帰りたくて泣きそうでした。
しばらくすると、お菓子の食べすぎで喉が渇いたようで水を飲みに行きました。そこは自然の湧き水が出るところで、とてもおいしい水が飲めます。その隣には小さなため池があり、川につながっているのですが、とても水深があさく、水が澄み切っているので、底が見えるほどでした。

みんなが湧き水を飲んでいる時、一人が僕にお前は「池の水を飲め」と命令しました。僕は仕方なくいけの前に座って、飲む振りをしていました。
池の水を手ですくって、口に近づけてそのまま下に水を流しました。
いかにも飲んでいるように見えたはずです。
しかし、「飲んでねーよ、こいつ」と後で言われたかと思うと、誰かに背中を蹴られました。
僕はバランスを崩して、池の中に落ちてしまいました。僕の身体は肩まで水に浸かってしまいました。みんなげらげら笑っていました。

慌てて池の中家から飛び出ると、また身体を蹴り飛ばされ、また池の中に落とされました。そうやって何度か池の中に落とされてしまいました。
僕は陸に上がれないので、泣きそうになっていました。すると、急に「誰か来た」と言う声が聞こえて、みんな逃げてしまいました。
僕は池から出てみんなの後を追いました。何か悪いことをしていたような気がしたので、逃げることに一生懸命でした。

僕はびしょ濡れのままみんなについていき、神社の裏のほうに隠れました。しばらくそこに隠れていて、時間を見計らって家に帰ることにしました。
でも、僕がびしょ濡れなので誰かに見つかったら見つかると思い、友だちが僕に服を脱ぐように命令しました。
僕は嫌だと言い張りましたが、脱がないと殴るぞといわれしぶしぶ服を脱ぎました。パンツ一枚になると、パンツまで濡れていたので、パンツも脱げといわれました。
僕は半泣きでパンツも脱ぎ、ずっぽんぽんになってしまいました。女子も目の前なのにとても恥ずかしかったです。
しかもその格好のおまま、少し先の木の枝に自分の服をかけて乾かすように命令されました。

僕は素っ裸のまま命令に従いました。みんな大笑いしていました。僕は自分の服を枝にかけると走ってみんなのところに戻りました。
こんなところ誰かに見られたらとても恥ずかしいと思っていました。みんなのところに戻ると、悪がきの女が木の枝を持っていて、僕のちんちんをつんつんしました。
ぼくは「やめてよ」と手で股間を押さえましたが、別の男が「手を上げろ」とかいって銃を構えるポーズをしたので、僕は仕方なく両手を上げました。

その格好のまま、木の枝で笑われながら、ちんちんをいじられました。その後、その場で立ちションをしろだとか、僕は全裸のままいろいろ辱めを受けました。
僕が少し反抗的な目をすると、すぐに鉄拳が飛んできて、背中やおちんちんのまわりは赤く張れあがってきました。
そのとき悪がきの一人が僕の後を見て、「なんだよ」と声を荒げました。僕もとっさに後の方を見ると、同じクラスの女子が二人で僕達のほうを見てました。
僕は裸なので、おしりをまるまるクラスの女子二人にも見られてしまいました。その二人は慌てて走って逃げ帰ってしまいました。

その後、一時間くらいで服が乾いたように見えたので、僕は服を取りに行くように命令され、まだ少し濡れていたけど、恥ずかしかったのでそのまま着ました。
服を着ると、かえってもいいと命令され、僕はやっと解放されました。

そんな事件から二日後に、学校の授業で道徳の時間がありました。
テーマはいじめでした。
まずビデオを見て、みんなで話し合う時間になりました。先生が「ビデオのようにいじめを見たらすぐに先生に言うのよ」と話し始めると、一人の女の子が静かに手を上げました。
「わたしはおととい、○○君(僕のこと)が○○君たちにいじめられているところを見ました」と発言しました。
僕は言わないでほしかったのに、この間いた女子に告げ口されてしまいました。クラス中の視線が僕に集まってきました。
先生が「ほんとなの?」と聞いてきて僕はみんなの視線が恥ずかしくて泣き出してしまいました。
すると先生は今度は悪がきたちに、「どういうことなの?」と詰め寄りました。悪がきたちは「いじめてません。なー?」と僕に同意を求めてきました。

その態度が先生を怒らせたようで、その悪がきに平手が飛んで行き、パチーンと言う音が教室中に響き渡りました。
「どういうことなの?」と先生がもう一度聞くと、こんどはふてくされた態度で「やってねーよ」と言い返しました。
するといつもは綺麗でやさしい先生がすごく怒ってまた平手を飛ばしました。僕は先生が僕のためにこんなに一生懸命になってくれてるということで、感動してさらに泣き出してしまいました。

しーん静まり返ったとした中、さっきの女の子が「○○君は、あの4人に裸にされていて、すごくかわいそうだと思いました。」と告げ口をしました。
先生は怒った顔のまま僕に「ほんとなの?」と聞いてきました。僕は下を向いたまま、頷きました。
先生はとうとうキれてしまい、4人をみんなの前に立たせました。そして「人前で裸にさせられるのがどれだけ恥ずかしいかわからないの?」といいました。
4人とも知らん振りをしていました。続けて「4人ともココで服を脱ぎなさい」と静かに命令しました。
教室内はとても静まり返っていて、僕の鳴き声が響き渡っていました。そこにまたパチーんという音が4回飛んできました。

そしてまた先生の声が聞こえました。「早く服を脱ぎなさい」僕はなきながら前のほうを見ると、4人ともゆっくり服を脱ぎ始めていました。
「下着も脱ぎなさい」と先生は冷たく言い放ちました。しかし4人とも従おうとしないのでまた叩くような素振りを見せると、4人とも下着も脱ぎました。
女の子二人は泣き出していました。身体をよじって出したを胸を何とか隠しているようでした。
男の子2人もおちんちんを隠して下を向いて泣き出しそうでした。

「じゃあ、みんな見てあげて」といい4人はクラス中のさらし者になっていました。「気をつけ、手は横」と先生が言うと、みんなしぶしぶ手を横にしました。
教壇の前に素っ裸で立たされた4人。僕は割と前のほうの席で女子側だったので、女子のまたの間を始めてみました。
オチンチンがついているところに何もなく、下のほうに割れ目がありました。そして胸も少し膨らんでいて、女の子の裸だと感じました。

「回れ右」と先生が言うと4人とも後ろを向きました。素っ裸の4人のお尻がクラス中に晒されました。
さらに先生は、一人ずつ背中をパチンパチンと叩いていきました。背中に手の後が思いっきりついていました。
男の子と女の子のお尻をくらべると、女の子のお尻はすでに少し丸くお肉がついていて、とても柔らかそうでした。

「回れ右」もう一度先生が言うと、4人とも正面を向きました。そしてその姿のまま、僕に謝るように言いました。
4人が一人ずつ全裸のまま「ごめんなさい」と謝ってくれました。4人ともほとんど泣いていました。
先生が僕に「許してあげる?」と聞いてきたので、ホンとは許したくなかったけど、頷きました。
すると先生は4人に服を着るようにいい、席に着席させました。

それから4人はいじめをしなくなりましたが、中学校に入るとすぐにヤンキーになってしまいました。
その話はそれ以来禁句となっていて、うっかりそのことを知らない人間にその話をしてしまった人は、その人たちにぼこぼこにされてしまったらしいです。
でもあの僕をいじめた二人の男のちんちんは情けなかったことと、女の子の全裸は今でも鮮明に記憶に残っています。

痴漢撃退

朝の8時、満員の通学電車。みんなは嫌いっていうけど、私は好き。

ほら、今日も来た。
身動きできないほど混んでるのに、よくスカート上げてパンツの中に手が入れられる、と感心しちゃう。

でも、私もそんなところでうまいこと肩を動かして、男の股間に手を持ってくるの。
それでチャックを下ろして、トランクスの前から手を突っ込むんだから、やっぱり私の方が一枚上手かな?
フフフ勃ってる勃ってる。

これがぷちゅっとしただけであっという間にしぼむんだから、男っておもしろいよね。
頭だけ振り返ってチラリと男の顔を見てみたら、冴えないサラリーマン。眼鏡似合ってないよ。
そんなことを思いながら私は正面に向きを戻すと、手を奥深くまで潜り込ませて、タマ袋を指でつまんだ。

今日のはちょっと小さめだね。ペニスも標準ちょい小さいくらい。
さあ、そろそろいくよ。このあたり、揺れがすごいんだよね。

ガクン、と大きく揺れて、人がススキ畑がなびくように波打って動く。それに合わせてとどめを刺す。
親指の先をキンタマのまん中あたりに突き刺すように、ギューッと力を込める。
ゴムボールみたいな弾力を突き抜け、「グリュッ」という感触がしたらはい終わり。
親指はキンタマを突き破って、中身のやわらかいトコロにたどりついちゃう。

あとは中身をえぐるように、私は指先をこね回す。
グチャグチャとしたグロい感触と、電車の揺れにまぎれた男の痙攣。

この感触、すっごく好き。

私の手の中で、私には関係ない男のシンボル、命の源が壊されていく。
そんなこと考えると、さらに充実しちゃう。でもまだ。これで終わりなんてありえない。
だって、男にはまだあるんでしょ? 同じのがもう一個。こんなに愉快なこと、見逃してあげる訳ないじゃん。
痛みと人波でまともに動けないうちに、すかさず残りのキンタマを掴んで、さっきと同じように力を込める。

グリュッ、グチュグチュ……この瞬間、永遠に男の機能が停止しちゃうんだよね?
嬉しいなぁ。1人で2回も楽しめちゃうなんて。神様ありがとうって感じ?
絶対に治らないように、よーくすり潰して、中身をえぐり出してあげるからね。

この電車特急だから、駅につくまでけっこう時間がある。
すっかり中身をミンチにして、キンタマの中カラッポになるまでゆっくり楽しまないとね。
あ、もうすぐ終点だね。そろそろおしまい。手を抜いて下着を直さなきゃ。

扉が開くと、どっと人が動きだす。
私はさっさとホームに降りて、男が出てくるのを楽しみに待ってる。
ヒョコヒョコと内股で脂汗を垂らして、股間を押さえながら降りてくる男。
あいつ、もうタマ無いんだよね。

あ、男が気づいた、こっち見てる。こんな時、私はニッコリと微笑み返してあげるの。
だって、大事なトコロをグチャグチャにした女だもん。一生忘れない顔だろうからね。
いい顔してあげないと私のこと、ブスに覚えちゃうじゃん。

そうすると、みんな決まって目をそらし、またヒョコヒョコと歩いていっちゃうんだ。
そのままホームに立ってると、同じリアクションする男が何人もいる。

みんな私のお尻を触った男。みんな私にキンタマ去勢されちゃった男。
何人かは顔をわすれちゃったけど、きっとあの男も、あの男もそうだ。

別に痴漢が許せないってわけじゃなくて、痴漢しちゃったせいで、
言い訳ができない男のキンタマを一方的に潰すのが好きなだけ。

でも、そろそろ痴漢してくれる男が減ってきたなあ。もう20人くらいはやっちゃったし。
もしかして乗る場所変えてみたら、また増えたりするのかな?
ちょっとメンドいけど、今度試してみよっと!

P.S.今はペニスをちょん切れないか研究中! これができればカンペキなんだよね!

事務のKちゃん

事務のKちゃん その1 ケイタイムービー編

とある日、部長のパソコンのHDDが壊れたということで交換していた。
作業が終わってきちんと動作することを確認した後、ついでに(?)部長PCのHDDの中身を覗いてみることにした。
といっても日ごろから見ようと思えば見られるんだけど。

携帯のメモリカードの中身と思われるフォルダを発見!もしかしてムフフな画像や動画があるのかも・・・と見てみると。

猫の写真とか子供の写真とかが初めに映っていて、「なんだつまらん」と思ってスクロールしていくと顔は映っていないけど見慣れた制服が・・・。「ん?会社の事務の制服??」

と、さらに見ていくと・・・ブラウスのボタンを外してブラ丸見えとか、スカートまくってとか、パンスト破いてパンティ丸見え・・・とかちょっと、これは・・・という画像が。

顔が映っていないけど見覚えのあるネックレス、指輪・・・そして首もとのホクロ。

これは間違いなく事務のKちゃんだ!!

思い当たる節がある。Kちゃんはよく部長を迎えに行く。迎えに行ったにしては遅いなぁと思うことが多々あった。
なるほど、会社に来る前にチョメチョメしているとなるとつじつまが合う。

そういえばKちゃん、ベンツ買ったりブランドもの身に着けたり、派手になったなぁ・・・と思っていたのだけど間違いなくお金もらっているね。

写真の枚数はかなり多く、後半になると、完全に顔が映っていなくても明らかにKちゃんとわかる写真が多数。ブラを取られておっぱい丸出し・・・あら、Kちゃんて乳輪、こんなに大きいんだ・・・色は淡いピンクだけど乳輪大きすぎ・・・。でも形はいいし、崩れていない。美乳と呼べるおっぱい。

別のフォルダを見るとさらに衝撃的な映像を見ることに・・・。

携帯で撮ったと思われるハメ撮りが数本。やはり初めの映像には顔が映っていないが、声でそれがKちゃんと容易に判断できる。部長のチンポコしゃぶってます、口に出されて笑顔で飲んじゃってます・・・しかも会社の制服のままで・・・あのおとなしそうなKちゃんって実はこんなにエッチだったんだね。

今も俺の目の前にはKちゃんがいつもと変わらぬ姿で仕事してます、あのフェラチオしていた制服で。じーっと透視メガネでもかけているかのようにKちゃんを凝視。下着姿やおっぱいが目に浮かんできます。なんせ、目の前に写真と動画があるんですからリアル透視している気分。

こっちの動画はKちゃんのアパートだ。ベッドの上でフェラしている映像からスタート。

裏スジ責め、玉ナメ、手コキ・・・笑顔でフェラしている姿は会社で見ているKちゃんからは想像もできません。前の映像は顔が映っていなかったけど今度はバッチリ、映ってます。髪の毛をツインテールにして、これまた会社では見られないようなかわいらしい姿。
そんなカワイイ顔してチンポコを執拗に舐める姿に見ているこっちは大興奮。チラチラと目の前にいるリアルKちゃんを見ながらビデオの映像は挿入シーンへ。

画像は小さくて粗いけど既成のAVなんて比べ物にならないくらい興奮しますね。ハメられてあえぐ姿もまたカワイイ。
しかも「中に出して?」というヒワイな言葉にまたビックリ。まさか、本当に中出しすることはないのだろうけど、この言葉だけでも十分、興奮しちゃいます。

「イクぞ」という部長の言葉に「お、お願い、中に、中に出して?」と懇願するKちゃん。ピュピュッと大量に放出される白い液体。膣外射精とはいえ、ナマでハメちゃう度胸はすごいです。

全部で動画は5本。しっかりデータをコピーさせてもらいました。

この日以来、Kちゃんを見る目が変わったのは言うまでもありません。俺が秘密の映像を見ているなんてことはこれっぽっちも思わないKちゃん。見た目は純情そうなんですがね、人は見かけによりません。

今日もリアルKちゃんを目の前にこっそりムービーを再生して股間を膨らませる俺でした。

事務のKちゃん その2 フルハイビジョン編

ケイタイでムービーを撮影しているということはきちんとしたカメラで撮影しているのではない・・・。

そう思いみんなが会社から帰ったあとにこっそり部長の書類棚をあさってみた。

書類に隠されて数本のテープを発見。あやしい・・・さっそくデッキにしかけて再生すると・・・。

いきなり目の前に飛び込んできたのブラジャーのアップ。ハイビジョンならではの映像はブラの繊維の細かさまでわかるレベル。

カメラがそのままKちゃんのアップを映し出す。

ちなみにKちゃんは24歳、女としては個人的にいい年頃と思う。Kちゃんは色白で肌もすごくきれい。そのきれいなカラダがハイビジョン映像として記録されている。

今までは携帯で撮影した小さく粗い映像のみだったが、それが今度はハイビジョン。

テープをダビングして持ち帰り嫁がいないときにこっそり自宅のリビングにあるプラズマテレビに映して抜いたというのはここだけの話で・・・。

圧巻なのは大画面でみるハイビジョンクオリティのKちゃんのフェラ。いやらしい舌使いにカメラがズーム。ピチャピチャと音を立て糸を引きながらのネットリフェラ。

続いてKちゃん得意(と思われる)の玉ナメ&手コキ。タマタマを優しく触りながらアナルをペロペロ。
舌先でアナルをツンツンしながら左手はカリを包み込み右手はタマタマを愛撫。この手付きもなんかすごいエッチ。
彼氏はいないというKちゃんだけど、前の彼に相当仕込まれたのだろうか・・・。

ハイビジョン映像を見たことある人はどれだけクリアな映像なのかわかるだろう。しかもカメラは小型の民生レベルのなんちゃってハイビジョンではなく業務用の高性能カメラだ。

産毛まできれいに映し出すだけのカメラでのフェラチオのアップ映像・・・しかも50インチの大画面ともなればこの迫力はただものではない。

向かいあってそのまま挿入。自ら腰を動かすKちゃん。ブラのホックを外すと大きなおっぱいが勢い余ってプルルンと顔を出す。上下に動くたびにゆっさゆっさ揺れる乳房。ここでも大画面の迫力を十分に堪能。いやいや、ハイビジョンってのはすごいですね。

正常位になって挿入、そのまま足を肩の方へ。体は結構、柔らかいんですね、結構、アクロバティックな体位でも難なく受け入れ、快感の様子。

「イッっちゃう、イッちゃう」Kちゃんの叫び。

俺はAVアンプのスイッチを入れた。高価なものではないが一応、7.1chのホームシアターとなっているリビングにKちゃんのあえぎ声がサラウンドで響きわたる。

Kちゃんの腹の上に射精。精子まみれのチンポコを小さなお口にねじ込まれるとはぁはぁいいながらお掃除フェラ。

カメラに向かって微笑むKちゃんはまるでAV嬢のようだった・・・。

翌日、Kちゃんを目の前に仕事をする俺・・・まったく仕事が手付かずだったのは言うまでもありません。

初めての射精

オレの初めての射精は、普通ではなかなか体験できないもので
今でもいい思い出になっている。

オレは名前が「健太」だったので、幼稚園の頃、「ケンケン」という
あだ名をつけられた。中学を卒業する頃までそう呼ばれてた。

小5の時だった。オレはいつも仲の良い女の子3人と下校してた。
いつも下校途中にみんながオレの家に立ち寄った。
ゲームをして遊ぶことが多かった。遊びながらいろんな話で盛り上がった。

その日は学校で女子だけを集めて「秘密の授業」をした日だった。
女の子全員エッチモード全開で、話題も下ネタが中心だった。

部屋にいたのは、加藤ローサ似の「綾乃」、ぽっちゃりしてかわいい「里恵」、
発育がよく体の大きい「尚子」の3人の女の子とオレだった。

オレ「今日の女子だけの授業ってどんなだったの?」
尚子「男と女が大人になるための授業だよ。」
里恵「男の子って年頃になるとアソコから精子が出るって言ってたよね。」
綾乃「うん、どんなんだろ。オシッコと違うもの?」
尚子「ケンケンってもう精子出た?」
オレ「え?精子?」

里恵「ということはまだかあ。」
尚子「ねえ、出してみてよ。」
オレ「え?よくわかんねえけど出ねえよ。」

綾乃「そうだよ。先生が中学生くらいになったらって言ってたじゃん。」
里恵「まだ2年あるね。」
尚子「でも発育の早い子なら出るんじゃない?」
綾乃「そうだよね。ケンケンってクラスでも背高いし。」
尚子「ねえ、絶対出るよ。出してみてよ。」
オレ「意味わかんねえよ。」

オレはオシッコがしたくなったので席を立とうとした。
綾乃「どこ行くの?」
オレ「トイレ。」

尚子「ねえ、精子は無理そうだけどオシッコ出るとこも見たいよね。」
里恵「うん、見たい見たい。」
綾乃「ねえ、見せてよ。」
オレ「やだよ。」

尚子「ええ?いいじゃん。オシッコくらい。」
オレ「お前らのも見せてくれるんならいいよ。」
里恵「ホント?」
綾乃「ええ?恥ずかしいよ。」
尚子「でも、男の子のオシッコ見たいじゃん。」
綾乃「でもあたし達の見せるのはイヤだよ。」

綾乃は尻ごみしてるが、尚子と里恵はどうしても見たいらしい。

オレ「あの狭いトイレにどうやって4人も入るんだよ。」
里恵「じゃあ、お風呂でしようよ。」
オレ「何?風呂?」

めまぐるしく変わる展開にオレはとまどったが
結局、風呂場でオシッコするのを女の子全員が見ることになった。

交換条件は尚子と里恵はすぐにOKしたが、綾乃は恥ずかしがって
なかなかOKしなかった。

綾乃「やっぱりイヤ。恥ずかしいよ。」
里恵「あたし達もちゃんとするからさ。」
尚子「男の子のオシッコを堂々と見れるチャンスってないよ。」
綾乃はみんなの説得でようやく首を縦に振った。

オレはとまどいつつも男として望む方向へ展開して行くのが
内心うれしかった。

オレ「お前らそんなにオレのオシッコ見たいの?」
尚子「うん、見たい。精子出るとこも見たい。」
オレ「それがよくわかんねえんだよなあ。」

オレ達は風呂場へ向かった。
里恵「わあ、ケンケンちのお風呂場ってこうなってたんだ。」

尚子「ここからオシッコすればみんなで見れるよ。」
浴槽の脇が棚のようになっていて風呂おけなどが置けるスペースがあった。
そこは人が乗れそうな広さがあった。

里恵「ねえ、ここからしてよ。」
オレはそこに上がって浴槽めがけて立ちションすることになった。

女の子3人の目がじっとオレの方を見ていた。
オレ「..何か恥ずかしいな。」
尚子「早く早く。」

オレは思い切ってジャージとパンツを下げた。
まだ小学生の可愛いチンチンがプルンと顔を出した。

綾乃「キャー、出たあ。」
尚子「可愛いー。朝顔のつぼみみたい。」
里恵「毛は生えてないんだね。」

オレは下っ腹に力をこめた。
けっこうガマンしてたのに人の目があるせいでなかなか出なかったが、
やがてオレのチンチンから黄色い水流が流れ出た。

尚子「いやあん、出たよ。」
綾乃「くさあい。窓開けようよ。」
里恵「面白ーい。」

けっこう長い時間出てたように思うがやがてそれも終わった。
綾乃「男の子も拭くの?」
オレ「いや、こうやって振るんだよ。」
尚子「へえ、紙がいらないんだ。」

オレはジャージを上げた。
オレ「さあ、お前らの番だぞ。」
尚子「誰から行く?」
里恵「ジャンケンしようか。」

女の子3人がジャンケンした結果、綾乃が一番最初になった。
綾乃「キャー私から?恥ずかしい。どうしよー。」
オレは美少女の綾乃のことが好きだったのでうれしかった。

綾乃が浴槽の脇に上がって、まわりを見渡した。
綾乃「ねえ、紙ってないよね。」
尚子「シャワーがあるじゃん。」
綾乃「じゃあ、下は全部脱いだ方がいいの?」
里恵「そうだね。」
綾乃「..恥ずかしいなぁ。」

綾乃は下半身につけているものを全て脱ぎ捨ててしゃがんだ。
オレ達は浴槽の外にしゃがんで綾乃のマンコを凝視した。

男にはついてないものを見るということでオレが一番近くを陣取った。
綾乃から近い順にオレ、里恵、尚子の順に並んだ。

尚子「綾乃のきれーい。」
里恵「ホントだ。初めて見たけどキレイだよね。」
「...」
オレは言葉が出なかった。こんな至近距離でマンコ見たのは初めてだった。
ちょっと生臭いようなオシッコ臭いような独特の匂いが鼻についた。

なぜか綾乃のマンコは濡れていた。
オレ「綾乃、マンコ濡れてるぞ。漏らしたのか?」
尚子「コラ、そういうこと言わないの。」
オレ「???」
オレはその時は尚子に怒られた意味がわからなかった。

みんなでオシッコが出る瞬間を待った。
綾乃の呼吸が荒くなり、顔は恥ずかしさで真っ赤になっていた。

思い返すと綾乃のマンコは、色はピンクで大陰唇がプックラふくよかな感じ。
発毛は無く、ワレメもスジが通っているだけの子供っぽい感じだった。
とにかく、キレイで健康的な感じだったのをおぼえている。

時間がたつにつれ、オシッコと違うようなもので綾乃のマンコは
どんどん濡れて行く。オレは不思議な気持ちでそれを見ていた。

綾乃「いやあん、やっぱ恥ずかしいよお。」
尚子「頑張って綾乃。」

やがて、綾乃のマンコから水流がほとばしった。
男の子よりも勢いがあるように思われた。
里恵「すごーい。ケンケンよりオシッコが太いよね。」
尚子「綾乃のオシッコって黄色くないね。」

綾乃のオシッコはすぐに終わった。お尻からポタポタ落ちる滴を
シャワーで洗い流した。
綾乃「いやあん、みんなにこんなとこ見られてどうしたらいいの。」
綾乃の目にはうっすらと涙がたまっていた。

オレは興奮してアソコがカチカチだった。
次は里恵の番だった。里恵が浴槽の横に上がってパンツを下げた。

里恵のマンコも無毛だったが、大陰唇のふくらみがなく色も肌色で
ツルっとした感じだったが、左右対称に無数に斜めの細かいシワのような
ものがあった。

綾乃に比べて、下付きだったのか奥の方にワレメが伸びている感じだった。
里恵は濡れていなかった。

里恵「いい?するよー。」
やがて里恵のマンコからもオシッコが流れ始めた。
やはり水流は太く、色は綾乃よりは黄色だった。
里恵のオシッコはけっこう長い時間続いた。

里恵のオシッコが終わり、次に尚子の番になった。
尚子がスカートとパンツを脱ぎ、上にあがってしゃがんだ。

ワレメの上に少しではあるが発毛があった。
尚子はマンコの成長も早いようで、生理もあると言っていた。

綾乃「すごーい。毛がある。」
里恵「ホントだ。もう生えたの?早ーい。」

尚子は太ももからお尻にかけてボリュームがあり、肉感的だった。
マンコも小柄な綾乃、里恵に比べるとひと回り大きいように見えた。

ポヨポヨと生えている毛は違うが、作りそのものは綾乃に似ていて
上付きで大陰唇はボリュームがあり、健康的な感じだった。

色は里恵のに似ていて薄く、ワレメの中にちょっとだけ小陰唇が
見え隠れしていた。
尚子も興奮していたのか濡れていた。

マンコを前に突き出すようにしゃがんでいるため、尚子は
お尻の穴まで見えていた。
オレはなぜか尚子の股間にしゃぶりつきたい衝動にかられた。

尚子「いやあ、自分の番になると恥ずかしいね。」
綾乃「そうでしょ。これすっごい恥ずかしいよ。」
尚子「..あたしちょっとガマンしてたからいっぱい出るかも。」

やがて、尚子のマンコからも水流が流れ出た。
すごい勢いだった。3人の中で一番水流が太く、量もたくさん出た。
色は綾乃と里恵の中間くらいの黄色だった。

全員、オシッコが終わり尚子がシャワーでマンコを
きれいに洗い流している時、里恵がびっくりすることを言った。

里恵「ねえ尚子。オナニーってしたことある?」
尚子「え?突然、何聞くのよ。」
里恵「ねえ、教えてよ。」

綾乃「オナニーってなあに?ケンケン知ってる?」
オレ「いや、知らない。」

里恵「オナニーはねえ、アソコをさわって気持ち良くなること。」
綾乃「ええ?そうなの?きゃーエッチ。」

尚子「たまに..するよ。」
里恵「ええ?するの?」
尚子「うん、たまにだけどね。」

里恵「ちょっとしてみてよ。」
尚子「やだあ、恥ずかしいじゃん。人前でそんなこと。」

里恵「じゃあ、私が触ってみていい?」
尚子「え?里恵が触るの?」
里恵「うん、変になりそうだったら言って。やめるから。」

尚子がオシッコした時の姿勢に戻った。
オレと里恵が場所を入れ替わり、里恵が尚子の近くに移った。

里恵が右手を伸ばし、尚子のアソコを触り出した。
みんな生唾を飲み込んでその姿を凝視した。

里恵はワレメの上の方を人差し指と中指の腹で刺激しているように見える。
規則正しく円を描くように回していた。
「う..うん..」

尚子の口から声が漏れた。
みんなまばたきを忘れてそれを見ていた。

尚子「いや、気持ちよくなっちゃいそう..」
里恵の指の動きが早くなった。
尚子のマンコがどんどん濡れて行った。

尚子「ダメダメ。もうダメ。終わり終わり。」
尚子が股間をおさえて立ち上がった。

顔は紅潮していて息も荒くなっている。
里恵も興奮しているようだった。

オレも無意識に股間を触ることはあったが、それがオナニーという
ものだということをその時に初めて知った。

綾乃「へえー、そんなふうにするんだ。」
尚子「里恵もするの?」
里恵「うん、たまに。」

そんなやり取りをしている女の子3人は全員下半身裸である。
それを見ていたオレの股間が突然むずがゆくなった。

「ウウッ」
オレはうめき声をあげてしまった。
股間がおかしくなって必至にジャージの上からおさえた。

里恵「ケンケン、どうしたの?」
綾乃「オチンチン痛いの?」

オレ「いや..違う..」
オレは何が起きたのかわからなかった。
不安と恐怖であっという間にオレのチンチンは小さくなった。

尚子「ねえ、脱いでみてよ。見てあげる。」
オレは尚子に言われるがまま、下半身の衣服を脱いだ。
パンツを脱ぐときに白い液体がへばりついてるのを目にした。

オレ「何だこれ?」
尚子「きゃあ、これたぶん精子だよ。」
里恵「ホント?出たの?」

みんなはオレのパンツについた精液を見ていた。
里恵「ちょっと匂うね。」
綾乃「うん、白っぽくってネバネバしてる。」
オレはシャワーで初めて射精したチンチンを念入りに洗った。

尚子「精子が見れたー。うれしい。」
里恵「でも、出るところは見れなかったけど。今度見せてね。」
オレ「...」
こんなやり取りでオレの初めての射精は終わった。

部屋に戻ってゲーム機の電源を入れたが
みんなそれには集中できない様子だった。

綾乃が時々股間に手をやってるのが気になった。
オシッコしたいのかなと思ったが、そうでもなさそうだった。
その日は何となく綾乃の様子が変だった。

それから卒業までの間、その子らとの付き合いは続いた。
その日からパラダイスが待ち受けてると思いきや
ここに書いたようなことはこの1回きりだった。

中学に入って、オレは思い切って綾乃に告白した。
綾乃もオレのことが好きだったらしく付き合うことができた。
初体験ももちろん綾乃。
オレの性的な初体験はすべて綾乃だった。

後から聞いた話では、あの時のお風呂場のやり取りがきっかけで
綾乃はオナニーに目ざめたらしい。

中学を卒業し、オレと綾乃は別々の高校に進学した。
綾乃はキレイになって行った。

その辺から綾乃とは疎遠になってしまい、とうとう行方もわからなくなった。
噂では高校を卒業した後、上京したと聞いた。
今頃、どこで何してんだろうな。

複数の宙学生に妻を玩具にさせる

私と妻の目的は複数の宙学生に妻を玩具にさせることです。
妻の言葉を借りると、道具にされたいという事なんですねこの道具という言葉
や玩具という表現に興奮します。
ま、確かに年端のいかない子供にと思うかもしれないけど自分がその年齢
のころは大人になっていく過程で色んな不確定なモノの中から自分を成長
させる時期だったように記憶してますからこれもひとつの経験だと思って
います。そう悪いことではないでしょう。本人が拒否するのにやったら事件
になるけど完全に同意なら多分大丈夫です。

本文に戻りますが、2人の宙学生に2人+2人で私の計算上6人になるはず
だったんですが丁度乗りの良い連中だったようで4人+5人の9人来ること
になってしまったんです。
ここは考えどころです、全員が口の堅い連中だとしても合計11人がバスケット
部の更衣室に入るのは不可能だし自転車とかで来るだろうからその隠し場所も
しっかりやらないと補導員の目につくでしょう???
このあたりをキッチリやっとかないと、落ち着いて楽しめないんです。
大きな楽しみのためなんで、細心の注意と大胆な発想が要求されますね。

そこで色々考えた結果、近くのキャンプ場のコテージに移動することに
しました。ここなら風呂もあるし偽名で借りれば問題はおきません。

キャンプ場のコテージに移動するのに、宙額生が11人まとめて行くのは目立つから
目立つので自転車を高校の自転車置き場に置いて3つくらいのグループに
分かれて行かせました。
この地域は田舎ですから、みんなサッパリした髪型で清潔そうな連中でこれ
から起きるであろう時間に嫌が上でも期待が増します。みんな目がキラキラ
光ってって少し不安顔でドキドキしてるんだろうと思われます。
みんなコテージに入ってからは、無口で私の方を注目していて指示を待ってる
様子です。そこで私は持参してきた爪きりを出してみんなの手足の爪をきれい
にするように伝えました。そして携帯電話を失くさないようにという理由で
私がまとめて預かります。。。。これは失くさないようにというのはウソで(笑)
外部への連絡をさせないようにする意図と、写真を撮られるのを完全に防止
するための措置です。みんなが、私の指示した袋に携帯を入れたり爪を切ってる
ときに妻がトイレに行ったので私もついていきました。もちろんある確認が
したかったからですね、、、アソコの濡れ具合。。。。トイレに入る前に
下着に手を突っこんだんですが下着の布に少し触れただけで重さを感じる
くらい濡れています。妻は声を出さないようにこらえながら首を横に振り
イヤイヤしますが構わずアソコに指を突っ込んでやると必死に声をこらえて
います。私は思い切りキスしてやりたい衝動にかられましたが、そこはお楽しみ
にとっておきました。
トイレを済ませた妻をコテージの風呂に行くように指示して私は若い野獣の
待つ部屋に最終の打ち合わせに行きました。
部屋には11匹の若く元気な雄たちが私の言葉に注目しています。私はこいいます。
「今、お姉さんが風呂に入ったからみんな順番に体を洗ってもらい」
みんな顔を見合わせながらも足は風呂に向かいます。。。

目立つから・・・が重複してすみません。↑

あと少し僕の感情を補足させてください。楽しみの一つ目に宙額生に乳首を
イタズラされて妻がどれくらい濡れるかの確認が私の楽しみの一つです。
もちろん、妻が直接責められて感じるのも興奮するけどお楽しみの最中に
自分だけ隣の部屋からコッソリ覗いたりするのも楽しみ方の一つだし。
自分が寝入って、妻のあえぎ声で起きて薄目を開けて宙学生2人くらいに
やられてるのを観るのも楽しみです。

さて、いよいよです。。。頭がクラクラするくらい自分も興奮していました。

そうそう、妻を風呂に入れておいて並ばせて3人ずつ風呂に入れたのさ。
とりあえず、汗だらけでこの頃の子は新陳代謝活発だからね。
「中の、お姉さんに体を流してもらって」そんな感じで3人がまず風呂
に入ったんだけど中が見れるように更衣室も浴室も戸を開けておかせた
んだね。ここでもチェックは真性包茎のチェックです。
11人中、1人がモロ包茎・・・・皮がまだくっついてる。。。(汗)
浴室に入る前に洗面台で歯磨きを念入りにやらせておいてと・・・・・・
ただ、ここで浴室の中の裸の妻の姿を見てチンチンをしごきだすのが3人くらい
いてあっという間に一回目の射精!!!これには、もったいないというのと
元気で期待が持てるという感情の二つがあって私はもったいない方でこれから
のプレイを考え直しました。

この上、射精されたらせっかくの楽しみが減るように感じたから風呂に入ってる
妻を外に出してから彼らを風呂に入れようとしたらすでに3人のチンチン
に妻が興味アリアリですでにフェラしてるんですよ。。。。
これって凄い興奮しますよ!ものの1分で3人とも射精しました、しかも
射精してもまだ勃起してるから2度ビックリ!!!妻は濃い精子を口の周りや
胸にドバッとかけられて目が虚ろな状態で風呂の洗い場にへたり込んで
しまってます。その時です、外で待機してた連中がもの凄い勢いで風呂に
突入したのは・・・・・凄かった、まじで凄い光景。。。。お湯と若い
精子が入り混じった空気というか・・・・何て表現したらいいんだろ?
「僕も、僕も、、、、こっちも、おねえちゃんこっちも、あ?!」
そんな声が、聞こえてきます。風呂はまぁまぁ大きかったから全員が中に
入って妻の口にチンチンをつっこんでます。
最初の5分で、20回くらいの射精されたと思います。けど。まだみんな
ビンビンに勃起してるんですよ。。。こんなんだっかかな?って自分の
若い頃を振り返りながか「おーーーい、一旦やめやめ」と声をかけたん
ですが、みんな止めない・・・・仕方ないから僕も裸になって風呂に
入って宙額生のチンチンを咥えてる妻の腕をつかんで布団を敷いた部屋に
連れてきて横にしました。そのときです、我先にと・・・彼らがやって
きました。私は体大きいし一括すれば止めさせられたと思うけどここは
成り行きにまかせる決断をして彼らに妻を好きにさせて自分はビデオ
の用意をしだしました。。。。。妻は両方の乳房を3?4人に吸い付かれ、舐められ
アソコやアナルまで他の子の舐められながら口にはちんちん両方の手にも
チンチンをしごかされ、足の裏にもチンチンを擦り付けて射精してるのも
います。あせりました、早くビデオ回したいから・・・・・つづく

ヤンキー女とのえっちな体験談★

道沿いの自販機の所でタバコ休憩してたら半ヘルを被った爆音原付スクーターの女の子が近づいてきて
「これ(ZRX1100)お兄さんの?」って声を掛けられた。
「そうだけど何?」って言ったら俺の横に座り「後に乗せてくれない?」って。
「俺、2ケツはしないんだわ。」って答えた。
「後に乗せてくれたら犯らしてあげるからどう?」って馬鹿を言うので
「お前まだガキンチョじゃん。遠慮しとくわ。もっとおっぱいが大きくなってから出直して来い。」って言った。
そしたら女の子の表情が急に変わって
「何偉そうに言ってんのよ!女から声を掛けたのに恥をかかす気。」とのたまうので
「お前馬鹿か!安売りしてんじゃねぇよ。」と言ったら
「さっきおっぱいがどうのこうのって言ってたけど、それってセクハラじゃん。」とぬかすので
「うるさいから他所へ行け。」と言ったら急に俺の右腕に抱きついてきて
「謝るから許して。ごめん。」と下から目線で可愛く言いやがる。
よ?く顔を見ると化粧が濃いけどまあそこそこ可愛いかな。

しかし、金髪クルクルパーマのモロヤンキー。頭悪そうな感じ。
取りあえず女の子の体を離し
「なんで俺の後に乗りたいんや?このバイクが好きなんか?」と聞くと
「○○辺りですれ違った時の凄いスピードと音に痺れたからUターンして一生懸命追いかけて来た。」と言うので
「一人で乗ってるから飛ばせるけど、タンデムだと飛ばせんぞ。」と言ったら
「えっ、乗せてくれるの。」とヤンキー女が言うので「いや、待て。そうじゃない。」と言ったのに
勝手にタンデムステップを出して俺のバイクに跨ってやがる。怒る以前に図々しさに呆れた。
おまけに「お兄さん早く行こうよ。」とウインクしてきやがった。
くそー、こうなったら事故らん程度に飛ばしてビビらせてやると思ってバイクを発進した。

取りあえず様子見で流してたら体を密着させてきて、
「おっぱいそこそこ有るでしょ。気持ち良い?」って聞くので (゚Д゚)ハァ?
「ああ、気持ち良いね。(嘘、ブラのゴワッとした感触しか感じない。)飛ばすからしっかり捕まってろよ。」と言って
2速シフトダウンしてフルスロットルをくれてやった。
ここは勝手知った道なのでコースは頭に入っている。
迫るコーナー。ハードブレーキングして右コーナーに飛び込む。
次は左下りコーナー、そしてストレート、右上りコーナーと次々とコーナーをパスしアクセルを緩めた。
「どうや?」とヤンキー女に聞くと「怖すぎ。死ぬかと思った。涙出るし、息が出きなかった。」との事。

俺が冗談で「約束やからな。犯らせろ。」と言ったら「うん、分かってる。好きにして良いよ。」と返ってきた。
俺が冗談に決まってるだろと言おうとしたら腹に回してた手が息子を触ってきた。
「お前何してんの?」って言ったら「いいから、いいから。ちゃんと前を向いて運転して。」と言いながら
「あっ、そこのモーテルに入ろう。」と道沿いのモーテルを指さす。
このヤンキー女ちんちんでしばいてやると思ってモーテルに入った。

適当に部屋を選び部屋に入るとヤンキー女はベッドに腰掛けて服を脱ごうとしてるので
「シャワー浴びて来いよ。」と言うと「分かった。」と一言だけ喋り脱衣場へ向い服を脱ぐ音が聞こえてきた。
(何か素直だなと思った。)
この部屋は室内からバスルームが丸いガラス越しに丸見えになってる。
ヤンキー女の裸が見える。幼い体つき。おっぱいは小さいな。Bカップ有る無しだな。
見てたらヤンキー女と視線が合った。こっちを見ながら手を振ってるよ。
どこまで馬鹿なんだと思ってるとボディソープをスポンジに付けて体を洗い始めたので、
このまま見てるのは具合が悪いなと思いTVを点けた。
暫くすると浴室のドアが開く音がして、体を拭いている音が聞こえてきた。
ヤンキー女がバスタオルを撒いて出てきて「交代。」と言うので
俺がシャワーを浴びに入り、例の丸いガラス越しに部屋を見るとヤンキー女がタバコを吸いながら
こちらを見てる。わざとヤンキー女の方を向いて体を洗って見せつけてみた。ヤンキー女が視線を反らす。

バスタオルを撒いてヤンキー女の側に行き「何か飲むか?」と聞くと「ビール。」と言うので
「お前酒を飲んで原付を運転して帰る気か?」と言うと「何時もやってる。」との返事。
「ポカリにしろ。」と言って二人でポカリを飲んだ。
しかし、ヤンキーは好きではないのでイマイチ気が乗らないが、とりあえずヤンキー女のバスタオルを剥ぐと
陥没乳首でやんの。軽くキスをしながらおっぱいを揉みながら吸い付いた。
次に右手で太股辺りを触りながら茂みを掻き分け割れ目に手をやると早速濡れてやがる。
暫く弄ってたら「そこ、そこ」と声を出してヨガってやがる。クリで感じてる。
あそこはどんな感じかなと弄りながら覗いて驚いた。と言うよりやはりなと思った。
ビラビラ真っ黒やんけ。形も崩れているし、下の口がいやらしく開いてる。
どれだけヤリマンなんやと思って萎えてきた。

指で弄るのを一旦中断し財布に入れている俺サイズ用のゴムを取りに行き
(最近用意しだした。やはり病気が怖いからね。)弄るのを再開したらヤンキー女が
「ピル飲んでるから中出しで良いよ。」との事。(遠慮します。)
しかし、肝心の息子が全然元気が無い。そりゃあグロに近いモノを見たら起つモノも起たないわな。
そしたらヤンキー女が「元気ないじゃん。大きくしてあげる」と言いながらFを始めた。
Fは、まあまあ巧かった。ヤンキー女がFしてる間、小さい胸をモミモミしてたら息子が十分硬くなったので
ゴムを付けてヤンキー女を四つん這いにして、バックで嵌めてみた。
おいおい、何でアナル辺りまで黒いんや。(たまに居るけど。)
もう見ないようにしようと思い腰を打ち付けた。
パンパンって打ち付けながら犯ってるとヤンキー女が顔を後に向けて
「キスしながらしたいから正常位でして。」との注文。

俺が「このままバックで良いじゃん。」て言うとダメとの返事。
仕方なく正常位でしてしてたら首の後に手を回されて引き寄せられキスされた。
舌を口に入れてきて絡める絡める。キスは巧かった。エロい汁が溢れてきて
俺の太股辺りに付くのが感じられた。このヤンキー女なんかずっとキスしてくる。
唇を離し陥没乳首に吸い付いたら体をビクンとさせて、のけ反らしてる。
はは?ん乳首が感じるんだなと思い舌で乳輪全体を舐め回し陥没乳首に吸い付いて
ングングしてたら「いぃ?いぃ?・・・もっともっと吸って。」と懇願してきた。

腰を動かしながら暫くモミモミしながら吸って次に女に覆い被さり右手の中指でヌレヌレのアナルを
指で軽く押してやったら「そこはイャー。」と言うので
「嘘言え、余計にスケベ汁出てきたぞ。気持ち良いんだろ?じゃあ止めるか?」と言うと又キスしてきて
唇をふさがれた。俺がキスをしながらアナルを指で押してたら指がヌプッってアナルに入った。
指に俺の息子の動きが良く伝わってくる。
中を弄りながら腰を動かしていると悲鳴に近い声で喘ぎだした。「逝く逝く逝く?。」と言って
体を痙攣させてる。何か過呼吸みたいにヒューヒュー言ってるから、しまったやり過ぎたかと思い

「おい!大丈夫か?」と声を掛けると声に成らない声で「すっ、凄すぎ・・・もうダメ。」と言いながら
まだヒューヒュー言ってる。女の口を手で軽く塞いだら手を払いのけるので飲みかけのポカリを
ヤンキー女の口へ添えてやり「おい!飲めるか?飲め。」と言って口に流し込むと咽せたようにゴホゴホ
言ってるので女の体を横に向けて背中をさすってやると少し落ち着いたみたいだ。
「もう心配無いだろ。」と声を掛けたら「お兄さん超・・・すっ、凄すぎ、こんな事されたの初めて。
格好良いしテクも凄いし、うちの男になってよ。」と言うので
「俺まだ逝ってないぞ、落ち着いたんなら続きをやろうぜ。」と言ってあそこに手をやるともうユルユル。
おまけにシーツにまで広くシミが出来てる。

ゴムを除けてFさせて大きくなったのでまたゴムを被せて正常位でユルユルになったあそこに
突っ込んでクリを弄りながら腰を動かしてると「それダメッ又逝きそう。逝く逝くぅ?」と言って
勝手に逝きやがるので「お前、俺が一度も逝かんうちに二度も逝きやがって俺どうするんや?」と
怒った口調で言うとハアハアしながら「だって気持ち良すぎなんだもん。仕方ないじゃん。」と言うので
「それじゃあ一旦シャワーしてそれから犯らせろ。」と言ったら
「なんか腰が抜けたみたい。立てないよ。」と言うヤンキー女に
「俺、先にシャワーしてくるからな。」と言ってシャワーをしに行ったけど俺も汗だくなので
風呂の方が良いなと考えバスタブに湯を入れ始めた。

ヤンキー女の所に戻り「今、湯を入れてるから先に入れ。お前ヤンキーのくせに根性無いな。」と言ったら
「えっ、誰がヤンキー?」って言うから「お前に決まってんだろ。」と言うと
「うちヤンキーと違うで。学校は辞めたけどきちんと仕事してるし。」って言うので
「お前何歳?」と聞くと「1○歳。」って。やべぇやっちまった。
化粧してるし、その歳には見えないわな。聞かなかった事にしよう。
「仕事は何をしてんだ?」と聞くと「コンビニでアルバイト。」
「その髪でコンビニ雇ってくれるのか?」と聞くと
「オーナーが許可してくれてるし店長の了解ももらってる。○○○の前のコンビニに居るから疑うんなら
一度店に来てよ。」と言うので取りあえず信じる事にした。

湯が入ったようなので「先に入ってこい。」と言うと「一緒に入りたい。」と言うので
「もう立てるんだな?仕方ねぇなぁ。一緒に入るか。」と言って二人でバスルームに行った。
お互い体を洗って一緒に湯に浸かってると「ここに座って、口でしてあげる。」と言うので
バスタブの縁に座りFしてもらった。Fはそこそこ巧いんだよな。この女。
手でしごきながら上手に舌を使って口に含んで15分位で俺が逝った。
女の口の中で出したので「ほら、吐き出せよ。」と言ったらゴックンって飲み込んじまった。
ニガイと言うので「お前飲み込むの初めてか?」と聞くと「初めてじゃないけど人によって味が違う。」と
言うので一体何人の男を喰わえ込んできたんやと思った。

風呂を上がり女が黒の下着を付けだしたらムラムラしてきた。幼い体つきに黒の下着はミスマッチと
思ったけど後から抱きつきパンティーに手を滑り込ませ割れ目を弄ってるとまだヌルヌルしてる。
2つ目のゴムを付けパンティーを脱がせ鏡の前で立ちバックで嵌めた。
ブラは付けたままだったのでブラは除けずにブラを上にずらし小さい胸を出させクリを弄りながら
腰を打ち付けた。やはり鏡に映る姿を見ながら犯るのは興奮する。女も興奮してる。
次にベッドに寝かせ女の右足を俺が持ちバックから横ハメ。
鏡に出入りしてんのが写るが良いもんだ。次に女を仰向けに寝かせ松葉崩し。
疲れたので女を上に成らせて騎乗位。お?お腰を振る振る。巧いやないか。

前後に振ってたかと思うと俺の胸に手を付いて上下に動かしてるので女の首に手を回しキスしながら
下から腰を打ち付けてやった。女が「また逝きそう?。」と言うので「もう少し我慢しろ。俺も逝くから。」と言って
ほぼ同時に逝った。それから女の穴に指を入れてGスポット辺りを暫く弄ってたら
「イャ?やめてオシッコ出そう。」と体をくねらせ半ば叫びながら潮を吹きやがった。
俺の手もビショビショ。(ゴムの匂いと混じって臭い。)何回逝かせたか俺も分からなくなってきた。
取りあえずスッキリしたので風呂場に連れて行き体を洗ってモーテルを後にした。

結局モーテルで4時間以上居た。
自販機の所まで戻りお腹も空いたので「奢ってやるから何か食べに行くか?」と聞いたら
「お兄さんを一杯食べたからお腹一杯。」と意味不明な事を言うので
「そうか、それじゃあな。」と言ってバイクに跨ったら
「携帯の電話番号とメルアドを教えて。ワン切りしてうちの番号とメアドも教えるから。」と言うので
嘘の番号を教えるわけにもいかず教えたら、早速その日の夜にかかってきて
「うちの男になってって言った返事をもらってないんだけど。」と言うので(妻帯者だと伝えるのを忘れてた。)
仕事の電話の振りをして家族団欒の場から俺の部屋に戻り

「俺が犯りたくなったら呼んでやるよ。それがイヤなら無理だな。」って言ったら
「え?それって酷いんじゃない。」と言うので「これに懲りたら簡単に体を許すな。」と返答した。
女からは度々メールが入ったり俺の仕事中に電話が掛かってきたりするけれど殆ど無視してる。
極まれにメールを返すぐらい。そして俺が犯りたくなった時だけたま?に電話してる。
つまり唯の肉便所。愛は全然無い。

終わり

批判でも何でもバッチコイ

それは暑い夏のある日。
太平洋が見たくなって南にバイクを走らせた。
順調に目的地の海に着き、道路から階段を下りて砂浜に座って海を見てた。
「やっぱ、太平洋は良いわ。地元の内海と大違いだね。」と思っていると
階段の上でバタンって車のドアが閉まる音がした。
振り向くと身長は低いけど、えらい可愛い子ちゃんが階段を下りてきた。
「こんにちわ。」って挨拶したら隣に座って来た。(廻りに他の人は居なかった。)
「上のオートバイの人ですか?」って聞かれたから
「そうですよ。」って言うと
「格好良いオートバイですね。」って。ちなみにバイクはZRX1100。
「バイク好きなの?」って聞くと
「分からないけど形と色が好き。」って。
それから色々と世間話と好きな音楽の話になって楽しく喋ってた。

しばらく話をしてたら
「お兄さん、格好良いですね。もてるでしょうね。」と言ってきたので
「荷物ぐらいなら持てるよ。」って言ったら受けたらしく、彼女笑って
「いやいや、女の子にもてるでしょうって事。」
「さぁ、どうでしょう。」って言うと
「絶対にもてるはず。一杯女の子を泣かしてきたでしょう。」と脇腹を突かれた。
「いやいや泣いた子は少しはいたけど、そんなに悪い事してないよ。」って。
この女の子初対面の人にボディタッチしてくるんだ。これはうまくやればHに行けるなと確信した。そこで
「こんな事言ったら失礼かもしれないけど、彼女だって可愛いくて胸が大きいし、
一杯男を男を泣かしてんじゃないの?」って言うと
「大きくないですよ。」って言うから
「いやいや充分大きいと思うわ。」(身長に比してだけど)って言うと
「そんなこと無いですよ。」と言う彼女にふざけて人差し指を立てて
「じゃあ。ちょっと指で押してみてもいい?」って聞くと
あっさりと「良いですよ。」だって。(おい!良いのかよ!!)
「じゃあ。ちょっとだけ」と言って服の上からおっぱいを軽く押してみた。
「やっぱり大きいじゃん。」て言うと
顔を赤くして「Hぃぃ!」って言うからムラムラしてきた。

断られると思ったけど「服の中に手を入れて触ったら怒る?」って聞くと
「えぇ?恥ずかしいよ。」と言うので
「軽く触るだけだから。揉まないから。」って言うと
「本当に?じゃあ少しだけ。」と言うので、大きく空いた胸元から手を入れて触ってみた。」
張りがあってCカップだね。うん、間違いない。ついでに乳首も指で挟んでみた。
「いゃん!感じちゃう。」って彼女。
「そんな声出されると俺も感じて来ちゃうじゃん。」ホラッ。って
下腹部を指さした。息子がズボンの中で起っきしてた。
「ねぇ彼女。Hしない?」って聞くと
「えぇ?此処で!」と言うので
「違う違う。何処かホテルに行ってってこと。でも俺、地元じゃないから何処にホテルが有るのか分からんし。それにバイクで来たから。此処に置いて置くと盗まれそうだし。彼女の車の後を付いて行くから行こう。」って手を引っ張った。
「えぇ?どうしょうかなぁ?」と言うので
「さあ。行くよ」って手を引っ張って階段を上がって行った。
俺がヘルメットを被ってエンジンを掛けると彼女も観念したのか車を発進させた。
俺は彼女の車の後ろに付いて走った。しばらく走るとそれらしき建物が見えてきた。
何軒か並んでいるホテルの前を通り、彼女の車がウィンカーを出したので付いて入った。
彼女このホテルに何回か来たことが有るんだろうな。って思った。

彼女の腰に手を回し部屋を選んで中に入った。
そして軽くキス。手を下ろしてスカートの上からお尻を触ると結構プリプリしてる。
お風呂の湯が入るまで歯磨きをして待つ。
お風呂の湯が入ったので「彼女、先に入りなよ。それとも一緒に入る?」って聞くと
「どうぞ先に入ってください。」って。
「それじゃあ先に入るから待っててね。」と言って軽くキスをした。
体を綺麗に洗って湯船の中で色々と妄想してみる。
しかし、よく考えると、こんなに背の低い女の子とsexするのは初めてだって事に気が付いた。
今まではモデルのようなスラ?っとした女の子としかsexした事が無かった。
まぁ、どうにか成るやろうと風呂を上がりバスタオルを撒いて彼女の居るベッドに行った。
「おまたせぇ。どうぞ。」と言って軽くキスをした。
彼女がお風呂に入っている間、先程の続きを考え出した。
顔は間違いなく、すごくかわいい。でも背が小さいから、何か小学生と犯るみたいやなぁ。
(勿論犯った事は無い。)犯る前に一応年齢を聞いておこうと。
でも、どう見ても一回り以上は年下だろうな。と。しかし、彼女風呂に入って30分以上経つのにまだ出てこない。
折角、起っきしてた息子も小さく成ってる

呼びに行くと「もう少しだけ待って。」って。
間もなく彼女もバスタオルを撒いて出てきたので
冷蔵庫を開け「何を飲む?」って聞いたら、いきなりディープキスしてきて舌を入れてきた。
キスをしながらバスタオルを剥ぎ、股に手を持っていくと、そこはすっかりと濡れていた。
「感じやすいんだね。」って言うと俯いて「うん。」って。
その喋り方がすごく可愛いらしくておっぱいを軽く吸ってみた。「あん。」って彼女。
その時も俺の手は彼女の股間の大事な場所に有った。秘蔵部分を触ってたら
ドクッドクッって愛液が溢れてくる。しかし、おっぱいがお椀形なので少々残念だった。
(レモン形のおっぱいが好きなのよ。)
彼女にFしてって頼んだら頭を前後に移動させて一生懸命してくれるのは良いけど
これじゃあ感じないのよ。速すぎるんだよ。スピードが。
もっとゆっくりいやらしく舌を使ってして欲しいんだけど一生懸命にしてくれてる彼女を見てると何か頼みづらくて。
経験があんまり無いんだろうなと思った。
もういいやと思って下手なFを止めさせて正常位で入れようとしたら
お決まりの「ゴム付けて。」って言うので
「俺、何時も付けないんだよ。心配しなくても外で出すから」って言ったら
「男はみんな同じ事を言うけど、もしも妊娠したら困る。」って言うので
仕方なく備え付けのゴムを付けようとしたけど、ゴムが小さすぎて入らないんだわ。
無理矢理付けようとしたら輪っかの部分がカリの溝にはまって、抜けなくなっちまった。

無理矢理ゴムを引っ張って除けたら破れちゃって、それを見てた彼女も諦めたらしく
「絶対に外で出してよ。」って言うので
割れ目に当てがって入れようとしても、小さすぎて押し戻されてしまう。
何度かチャレンジしたけれど、なかなか入れることが出来ないので、
「彼女、こっちに来て。と言って対面座位でどうにか無事挿入。」しかし、
きつすぎる。キスをしながら彼女が動かしてても彼女のが裂けるんじゃないかと心配になってきた。
それに浅い。直ぐに奥に当たっちまう。
その後、正常位でしてバックでしようとしたら、彼女のおしりの位置がいつもの女達よりも随分と下にある。
背が低いから相対的に足の長さも短いんだ。と考えながら挿入したけど、俺の足を広げながら
バックから突くのでやりにくい。やりにくいので帆掛け船でやってみた。
やっぱこれだよね。入っているとこよく見えるし。そしたら彼女も凄く可愛い喘ぎ声を出して逝ってしまいました。
俺もそろそろ出そうと腹出ししようとしたら、彼女の頭を飛び越えてベッドのボタンが並んでいるとこまで飛んじまった。

そしたら彼女「凄く元気が良いね。」だって。それに「こんなに感じたの初めて。」だって。
「俺も気持ちよかったよ。」っていったら「又、合いたい。」って。
それでこの時に年齢を聞いたら21歳ですと。(17、18歳に見えた。)
「俺より13歳年下だね。」って言ったら
彼女「え?嘘??。20歳代と思ってた。若く見えるね?。」って言うので
「気分は20代だけどね。」「結婚もしてて子供もいるよ。」って話したら
「でしょうねぇ。奥さんが羨ましい。」って。一回り以上年が離れているのを話したから次は無いかなと思ったけど
「奥さんには悪いけど、又合いたい。」って。
それからお互いの事を色々話してて驚いた事が有った。
ここは彼女の地元だけど、休みで帰省してて、今住んでるのは何と俺の地元だと。
しかも会社から歩いて直ぐに行ける所だってさ。世の中が狭いのか、縁が有る奴は
自然と集まるものか、何れにせよ驚いた。

それからはお互いの時間が合えば何度も愛し合った。
でも、彼女もゆくゆくは結婚しないといけない年齢が来るだろうし、付き合って1年ぐらい経った頃に
別れ話を俺から持ち出した。「俺と付き合ってても俺は妻帯者だし、君とは結婚出来ないよ。」と。
そしたら彼女が「絶対にイヤ。別れたくない。」「結婚出来なくても良いから一緒に居たい。」って。
俺は彼女の事を考えて別れ話を持ち出したんだけど彼女は同意してくれない。
正直、俺もめちゃくちゃ可愛い彼女を離したくは無かったので、時々別の女を頂きながら5年間付き合った。
彼女ももう26歳。いくら何でも結婚を考えさせなければまずいだろうと思い、彼女に嫌われるような事をわざとにしてみた。
彼女に別の女の話をしながら「別れよう。」と言っても「別の女を作っても良いから絶対に離れたくない。」って。
困り果てた俺は、こうなりゃ強硬手段しかないな。と思い彼女とホテルに行って
ギンギンになった息子で2時間以上掻き混ぜて突きまくった。いつものように様にやさしくするんじゃなくて、
あそこを壊してやる。と思って無茶苦茶にした。
彼女が「痛いっ!」て言っても、「じゃあバックからなら痛くないだろう。」って無茶苦茶言いながらとにかくやりまくった。
そのうち彼女が泣き出したので躊躇したけど、これも彼女の為と思いながら尚も獣のように腰を振りまくった。

翌日、彼女から「あそこが痛くてたまらない。」とTelが有ったので
「俺、今日も凄くやりたいんだけど、俺がやりたい時にやれない女は必要ない。」って
酷い事を言ったら「じゃあ直ぐに会いに行く」って。それから又ホテルに行って、
この時も2時間以上無茶苦茶にしてやった。そしたらやっと彼女の口から
「どうしてこんなに酷い事するの!!あたしの事が本当に嫌いになったの?」って言うから
「ああ、そうだよ。」と心にも無い事を言った。泣きながら飛び出して行く彼女。
俺は追わない。そうする為にこんなに酷い事を大好きな彼女にしたのだから。
後悔は無かった。愛する彼女の幸せの為に。
それ以降、俺から連絡をする事も彼女から連絡して来る事も無く1年程度経った頃、
何と彼女からTelが有った。
「あれから地元に帰って幼なじみと結婚したんだよ。」って。
俺は心から「おめでとう!良かったなぁ。」って。今でも大好きだった彼女の今後の幸せを祈ってる。
だから、これからも俺からは絶対にTelしないし、もし何処かで会っても話かけないでおこうと思う。

終わり。

これ読んで批判する奴も多いだろうけど、当時の俺には、こういう行動しか出来なかった。
批判でも何でもバッチコイ。

ソープで童貞を卒業した人の体験談?吉原編?

25歳童貞卒業レポします。
国語、作文が苦手だったので、駄文で申し訳。

結果から書くと満足してます。嵌りそうで怖いです。
目次は最後に書きますので面倒でしたら最後から読んで下さい。

お店は、吉原90分27kに行ってきました。

(姫と対面まで)
俺はルックスよりスタイル(W60未満)を重視して検索し予約した。
最寄り駅より送迎車で店に向かうも、運転手の運転が荒くびびる。
受付で料金を払い待合室へ。すぐにトイレに行って、出されたお茶も飲まず10分ほど待機。
○○様と呼ばれ姫と対面。ルックススタイルは問題なし、年齢は30超えていた。

(童貞宣言、服脱がし)
手をつないで部屋へ。部屋に入ると、風呂にお湯を入れはじめていた。準備がいいのかな?
ベットに座り雑談し、服を脱がされながら「童貞宣言」!!、姫は「私でいいの?」と言いつつキス。
キスって気持ちが良いものかと記憶が飛びそうに・・・
そしてズボンをおろされてパンツ一つに。
「恥ずかしいなぁ」と思っていたらタオルを腰に巻き、パンツを脱がされる。
膝の上にのり、抱きつきながらキス、今度は舌を入れてきてDK。
俺も姫の体のラインをさわり、女性の体ってこんなに柔らかいのかと思った。
姫はキスしながら服を脱がせるように手を誘導、ブラのホック外すの難しい
と言うか分かんないと思ったら自分で外し、パンティ一枚に(この間ずっとDK)
おっぱいをもませてもらい、柔らかさに感動!!
嬢はタオル越しにチンコ刺激し、フル勃起

(1発目)
ここでキス終了。ここでタオルとりフェラ(え?風呂の前に?なんで)
何ともいえない感じで気持ちよかった。
1分ぐらいフェラされら、姫に「じゃ、ちょっと寝て」といわれ、
ベットに寝る。姫はパンティを脱ぎ、ベットの上にのってきてキス。
その後、チンコを刺激しながら乳首を舐め、気持ちいい!!
そして、姫は腰を上げると挿入(即即とか聞いてないよ?)
中は暖かいが感覚が無かった。姫が腰を振りだすと気持ちよくなり
20秒ぐらいで逝きそうになり俺「イっていい?」と聞くと
姫「いいよ」と言うことで発射
あっという間の童貞喪失だった。

(風呂)
その後、ジュースを頼み、「即即は吉原では当たり前」だと言われ。
5分ぐらい雑談した。
風呂もたまって、くぐりイスに座り体を洗ってもらう。
そして風呂へ、姫には90分コースだから「マット」と「くぐりイス」どっちにする?
聞かれ、俺は「どっちでも良い」伝え、姫は「くぐりイス」にする言った。
姫はローションの準備をしていた
準備が終わると、一緒に風呂に入り、潜望鏡、体勢を変え、風呂の中で挿入。
キス、耳に息を吹きかけ2分ぐらい挿入して終了

(くぐりイス)
くぐりイスに座るよういわれ、ローションプレー。
姫のあそこに指を一本一本入れたり、いろいろした。。
プレーは進み、アナルを舐められるのが超気持ちよかった。
そして、「もうちょっと前に座って」と言われ、そのまま、バックで挿入
姫に「腰を振って」と言われ、腰を振ってみる。
ローションにまみれて気持ちがよく発射。

(ベット)
風呂に入ってローションを落とし
ベットへ

もう一回戦あるのかな?(無理だな)と思っていたら
飲み物を頼むようにと

ジュースを飲みながら雑談していると姫は「もう1回戦がんばりますか?」
とキス
そのまま押し倒され、乳首なめ、チンポは気持ちに反してフル勃起。
姫は腰を上げ、挿入
中の感覚は無く、3回目は逝かないと思い。俺は「もう無理」伝えると、
姫は腰を激しく上下してくれた、汗も垂れてるけど感覚が薄く、俺は「たぶんダメ」
言ったら、今度は手コキをしてくれた。
乳首を舐められながらだと、気持ちが良すぎて発射。

(イチャイチャ)
最後は、シャワーを浴びて時間まで10分話たりイチャイチャした。
この時間が一番楽しかった。
その後名刺を貰ってお見送り。

(まとめ)
内容はDK→即即(1発)→風呂→くぐりイス(一発)→ベット(手コキで1発)

最後に
童貞捨てた感想は、こんなものかと思った。
挿入は感覚がつかめないし、オナニーの方が気持ちいい。
乳首舐め、フェラやキスの方が何倍も気持ちよかった。
ベットでイチャイチャするのも楽しかった。
それより女性と一緒にいるのが、楽しいなんて思わなかった。

姫に不満があるとすれば、
正常位を練習させて欲しかった。

先輩方に質問
膣の中って感覚がないのは、経験を積めば分かるようになりますか?

不良に輪姦される幼馴染2

不良に輪姦される幼馴染


の続き

不良はぬめぬめと濡れたちんこをズボンにしまいながら、おれにこう言った。
「そこでずっと指くわえて見てろよ、もっと凄いもの見せてやる」
不良たちは由加里の両脇に立って由加里の二の腕をつかんで立たせた。
西田は気持ち悪いほどの猫なで声で、
「由加里ちゃん、このままじゃ風邪ひいちゃうからお洋服脱ぎなさい」
と言った。
由加里は黙って立ったままだ。
「由加里さっさと脱げよ!」射精した不良が声を荒げた。
それでも由加里はうつむいたまま黙っている。
「まさかそいつがいるから恥ずかしがってるんじゃねーのか?」
不良のひとりがそう言うと、西田は由加里を一瞥するとおれのほうに歩み寄った。

西田はおれの襟元をつかんで引き寄せ、こう言った。
「おい、お前が由加里の服脱がせろや」
おれは背すじがぞくっとした。
「お前のせいで由加里風邪ひきそうなカッコしてんだろ!?」
由加里の両脇の不良もおれに近寄ってきた。
そしておれの胸ぐらを掴み、由加里の目の前に引っ張った。
由加里は、まっすぐおれを見つめている、完全に非難の目で・・・。
おれは再び絶望感に襲われながらも、頭の中で何度も何度も言い訳を繰り返していた。
おれのせいじゃない、不良たちに言われて仕方なくやってるんだ!
意を決して由加里のブラウスのボタンに指をかけた。

「マジでこいつ変態野郎だな!」昨日いた不良が心底あきれているようだった。
由加里のブラウスのボタンをはずそうとするが、指が震えてちっともはずせない。
由加里はおれの姿を見ながら、何一つ逆らおうともしない。
震える手で、何とか上からボタンをスカートのところまではずすことができた。
気づくと、後ろから不良たちが由加里のスカートの中に手を入れている。
由加里は眉をひそめて、じっと耐えている。
「お前もういいわ、どけ」
西田が、おれと由加里の間に割り込んできた。
おれの視線をさえぎるように由加里の前に立つと、濡れたブラウスを脱がせた。
西田の向こうにあらわになった由加里の美しい裸体が見たくて見たくて、
おれは1センチずつ微妙に横にずれていった。

おれの情けない行動をよそに、西田は由加里のスカートのホックもはずした。
濡れて重くなったスカートがストンとトイレの床に落ちた。
ついに由加里はこの汚い男子トイレの中で全裸にさせられてしまった。
西田が由加里の背後に立ち、由加里を後ろから抱きすくめた。
おれの目はその白い裸体に釘付けになっていた。
昨日見た白いおっぱいもさることながら、おれは下半身を見ながら固唾を呑んだ。
中学三年の女の子の、本当ならまだ誰にも触れることも、目にすることすら許されないもの。
うっすらと生えた陰毛は濡れ、小さな縦のひとすじ、割れ目がはっきり見えていた。
由加里はその姿を隠そうともせずに、西田に背後から抱かれ、じっとおれを見つめている。

西田の手は、右手で由加里のおっぱいを、左手で由加里のまんこをいじっている。
小さい乳房の柔らかさを確かめたと思えば、乳首をつまみ細かく動かしたり、
割れ目に沿って指先でなぞった次の瞬間には中指を割れ目の奥に滑り込ませたり、
由加里の体を知り尽くしているような感じで、全身をまさぐっていた。

衆人環視の中、しかも由加里だけが全裸という状況がそうさせるのか、
必死で耐えているかならのかはわからないが
由加里は西田に愛撫されていても無表情のままだ。
ほんの少しだけ、その華奢な身体を震わせながらも
相変わらずおれの方を見ている。おれも由加里を見つめたまま動けない。
おれがいない時と由加里の態度が違うのか、
突っ立ったままの由加里に西田が痺れを切らしたのか、
由加里の割れ目をまさぐる西田のての動きが徐々に激しくなっていった。
すると、由加里の息づかいが段々荒くなってきた。
時折「んっ…はぁぁ…」と喘ぎ声がこの汚い男子トイレの中にこだまする。
おれのちんこはすでに勃起していたが、その声を聞いたと同時に
更にカチカチになり、痛いくらいになった…

西田の手は、右手で由加里のおっぱいを、左手で由加里のまんこをいじっている。
小さい乳房の柔らかさを確かめたと思えば、乳首をつまみ細かく動かしたり、
割れ目に沿って指先でなぞった次の瞬間には中指を割れ目の奥に滑り込ませたり、
由加里の体を知り尽くしているような感じで、全身をまさぐっていた。
由加里は眉をひそめて身をゆだねている。
おれはもう見るに耐えなくなってトイレを出ようと、西田たちの横を通り抜けようとした。
すると、西田がおれの肩をぐっとつかんで引き戻した。
「おい、お前自分ができないって思ったとたん帰るのかよ。お前ほんとエロいな」
西田はポケットからへんなチューブみたいなものを取り出した。
それをおれに手渡すと、「お前がやれ」と言った。

おれは一瞬それが何か分からなかったが、手にとってよく見ると浣腸だった。
愕然とした。由加里はこんなものまで大勢の不良たちの目の前で入れられていたのか・・・。
そう思いながら、おれの手は浣腸を由加里に向けていた。
由加里はおれの右手に視線を落とすと、あきらめたようにため息をついた。
そして黙っておれに背を向け、その場で四つん這いになった。
由加里の白くて小さいお尻があらわになった。
不良たちはまた笑っていた。
「こいつまた勃起しまくってるじゃねーか!マジできもいな」
「さっさと由加里のケツの穴にそれぶち込めよ!」
おれは由加里の後ろにひざをつき、お尻を覗き込んだ。
小さな穴がかすかに震えている。

お尻の穴と、その向こうに見えるまんこに、おれの興奮は絶頂を迎えていた。
おれは由加里のお尻を左手でつかんだ。
すべすべで柔らかいお尻を、左手でなでたり揉んだり、触りまくった。
「おいおい・・・こいつ頭おかしくなっちゃったか?」
さっき射精した不良が、そういいながらおれの右手を押して、由加里のお尻に向けた。
おれは由加里のお尻の穴に、浣腸の先を押し付けた。
お尻の穴が一度きゅっと閉じたが、由加里は力を抜いて浣腸を受け入れた。
チューブを押し出して、由加里の中に薬液を押し込んでいく。

浣腸を全部流し込んだまま、チューブをお尻の穴にそのまま挿して、
おれは両手で由加里のお尻を揉みまくった。

ひとり布団を頭からかぶって、真夜中なのに眠れないおれは、今日の出来事を思い返していた。
昨日信じられない展開で由加里の口の中に自分のちんこをねじ込むことができたおれは、
放課後、まるで夢遊病のように同じトイレに行って、そこでさらに由加里を襲う悪夢を目にしたのだ。
しかもその悪夢に加担し、由加里をもう一度裏切ったのだ。
自分を責めた。
本当に自分が最低だと思った。
それでも勃起は10分おきに襲ってくる。
つい今しがたも、帰ってきてから14回目のオナニーをした。
昨日からのオナニーで、ちんこは擦り切れ、血がにじんでいるほどだ。
それでも快楽はとどまることを知らず、大好きな由加里が脳裏にこびりついて離れない。

おれは不良たちに促されるまま、四つん這いになった由加里のお尻に浣腸を流し込んだ。
そのチューブを差し込んだまま、おれは由加里の白くて小さなお尻を、両手で必死に揉んだ。
不良たちは「おまえきもいんだよ、いい加減にしろや!」と言っておれを由加里から引き離した。
我に返ったおれの背後に並んだ不良たちは、おれが由加里のお尻に夢中になっているあいだに、
ファスナーを全開にして自分のちんこを取り出し、それをしごいていた。
「どけ!」と西田が凄んだので、おれはあわてて引き下がった。
西田のちんこはおれのより短いが太くて、黒ずんでいるように見えた。
西田はおれを一瞥したあと、四つん這いのままだった由加里を自分の方に向けてしゃがませた。

全裸の由加里は、がに股になって西田の股間に顔をうずめ、しゃぶり始めた。
西田の太いちんこが、由加里の口の中に吸い込まれ、暴れまわっている。
しごいて待っていたせいか、西田のつぼをこころえているからか、
西田は1分くらいすると眉間にしわを寄せ「さぁぶっ放すぞ!」と声を荒げた。
由加里の口からちんこを引き抜いた西田は、激しい手つきで自分のものをしごいた。
すると膨張したような亀頭の先から、一気に白い精液が噴出した。
目を閉じて西田に頬を寄せた由加里の白い可愛い顔に、びちゃびちゃと飛び、
その濃い粘液は、それ自体が脈打つように、由加里の肌で貼り付いた。

由加里はその精液をぬぐうこともなく、次の不良のちんこをしゃぶらされた。
次の不良も、由加里の顔にめがけて精液を放出した。
由加里はその二発目を顔に浴びながら、小さくつぶやいた。
「お願いします、出させてください」
そう言うと、体をみんなの反対側に向け、トイレの床の排水溝の上に腰を落とした。
一瞬由加里のお尻の穴が、震えたように見えた。
その直後、由加里のピンクのお尻から、白っぽい液体と混じった柔らかい便があふれ出した。
びちっびちと、由加里の可憐な姿からは想像できないような、下品な音がトイレに響く。
不良たちは口ぐちに、きたねぇ、くせーと罵りながら、由加里を取り囲んだ。

その後の光景はあまりにも異様で、おれの人生観が大きく変わった。

おれはあの二日間の悪夢に、10年経った今も囚われている。
高校2年で普通の恋をして、セックスも知った。
大学時代は同棲したり、合コンした女とホテルに行ったり、普通の青春を味わった。
だが、あの中学3年の二日間の悪夢のことを思い出さない日はなかった。
由加里を陵辱しつづけた不良たちは、全員が事件発覚後少年院・教護院送りになった。
その後は知らない。
だが、おれだけは、由加里を汚し、傷つけたのにだれにも知られず、今普通に暮らしている。
ここに書き込むことだけが、贖罪することだと思って思い切って書いた。
由加里はおれを許してくれるのだろうか・・・。

バイトの高校生と 2



あれからも特に俺と彼女の関係に変化はなかったけど、
俺の気持ちは以前と全く違っていて、キスした時は、これで
諦めよう的な感情が支配していたけど、一度ああいう事があると、
もっと先まで行けるんじゃないかって気になっていた。

それで、なんとか口実を見付けて二人っきりになれないかって
考えていた。
あんな機会はないかと思っていたけど、それは、
そんなに遅くなくやってきた。
彼女とは前も書いたようにバイトでしか会わなかったんだけど、
CDの貸し借りとかをしていて、その受け渡しをバイトでしていたんだ。
もともとは他のバイト仲間同士で貸し借りをしていたグループの中に
彼女がいて、彼女とのきっかけを作りたかった俺は、彼女が
バイトの女の子にCDを貸してる所に入っていって
「俺にも貸してくれない?」
って強引にお願いしたんだよね。
彼女は嫌な顔せずに笑って
「じゃあ○○ちゃんのあとね!」って言ってくれた。
それから時々貸し借りがあって、俺も彼女の趣味を聞いて
好きそうなのを貸したりしていた。
当時は、そこから何か発展があるのを期待していたんだけど
結局何もなかった。
でも今なら、これは「使える」と思った。

それである時、彼女から借りたCDをわざとバイトに持ってくるのを
忘れたんだ。
「ごめん」って言ったら
「今度でいいよ」って言ってくれた。
でも今度で良くないのを俺は知っていて。
そのCDは次に貸す人(A)の予定が決まっていたんだ。
だから俺がその日に返さないと、Aに貸す予定が狂ってしまうんだよね。
そうすると、Aに断らないといけないんだけど、もともとAの方が
俺より先に彼女に頼んでいたんだ。
だけど、たまたま彼女がバイトでAに会う機会がなくて、
それまでに返せばいいんじゃない?って事で俺が借りていたから
彼女としては、俺に貸しているからっていう理由では
Aに断りづらいものがあった。
その辺の事情を知っていた俺は
「悪いけどバイト終わったらウチに寄ってくれない?」
って誘った。
彼女も、そういうならと了解した。
で、その日のバイト終わりにバラバラに帰る振りして彼女には
家に来てもらった。
せっかくだからお茶でも…と言って座らせ話を絶やさないようにして
前回と同じ流れ。
抱きしめて押し倒してキス。
やらせて→無理→じゃあ口で……ってなったけど、
今日は最初嫌がった。
押さえ込んでいたから
「じゃあ、こっちでもいいけど」
ってスカートの下から太腿を触っていくと、その手を押さえながら
「わかったから」としぶしぶ了解してくれた。

この前と同じベッドの端に座ってフェラ開始。
彼女は正座して俺の足の間へ。
前回と同じ流れだからお互いスムーズにいった。
教えた通りに最初は全体を舐めてから咥えていく。
なんかフェラ講習の復習をしているみたいな気になった。
そう考えたら新しい事も覚えていかないとな、と思って
「下も舐めてよ」って言った。
「下ってこの辺?」
って根元の方を舐めてくる。
裏側を中心にベロベロしてきた。
唾液が出ているから、これはこれで気持ちいいのだが
本当の希望は違う場所だ。
「違う違う。こっち」
チンコを引っ張り上げるようにして玉を上の方に持ってきた。
俺が若干ベッドの上で仰け反る感じで彼女の目の前に
袋が来るようにした。
そしたら彼女は「ここ?」って目をして舐め始める。
下から玉を持ち上げるようにしてレロレロしてきた。
唇が柔らかいのと舌の面積が広いので気持ちよさがすごい。
「うまいよ…………うん、そうそう……もっと全体を……いいねぇ」
褒めながら髪をサワサワ。
「ンフッ……そう?……」
少し嬉しそうにペロペロペロペロ。
「すっげぇ気持ちいい。ミホちゃんうまいよ」
多少お世辞の部分もあったけど二回目にしては
相当上手いと思った。
玉も裏側っていうか根元っていうか、その辺りを擦るように
舐めてくるんだよね。
その度にビリビリと電流みたいな快感が走ってきた。
気付いたら我慢汁がダラダラ流れていてそのまま彼女の
舐めている袋の方まで届きそうな感じだった。

それからまた咥えてもらう。
基本的に彼女は言われないと動かないんだけど、
それは逆に言えば、ほっとくとずっと同じ事をやっているっていう事で、
一度「玉舐めて」って言えば延々と玉を舐めているんだよね。
そういうところは素直って言うのかな、やりやすかった。
で、流れ出した我慢汁を下から舐め取ってきてもらって咥えてもらう。
前にやられたカリ攻めがさらに上手くなった感じがした。
引き上げる時にエラをキュッってするんだけど、今日は
キュッキュキュッって感じでかなりエラに引っかけてくるように攻めてきた。
それが気持ちよすぎて
「うぁぁぁ……」って思わず声をあげてしまった。
彼女はそれを聞いて少し笑ったみたいに見えた。
そして、さらに重点的にカリ締めを続けてくる。
より深く、より締め付けてきた。
そんな感じだから俺はさっき以上に我慢汁が出ているのを感じた。
彼女に咥えられているから、実際どれくらい出ているのか
わからないが、体感的にはかなりの量が出ている気がした。
チンコがずっとビクビクしているから先走りというより
三分の一くらい出ていたのかもしれない。
それを彼女は裏筋に舌を当てながら引き上げるたびに
舐めとっているのだろう。
時々舌を先っぽに被せる感じで舐め回してきた。
もう限界が近いと感じた俺は、さっきのカリ締めをリクエストした。
彼女は頷いて、カリ攻めをしながら吸いつきを増してくるようにしてきた。
「んっ……んっ……んっ……」
咥えながらの上下動もさっきよりリズミカルになってきている。
移動を小刻みにしてその分上下動を速くしている感じだ。
明らかに彼女のフェラは上達していた。
それまでなんとか我慢していたけど、ついに限界が来た。
髪を撫でながら発射の為の精液がせり上がってくるのを感じた。
「いく」って言うと口を離されそうな気がしたから
黙って彼女の口内に発射!
「んっ……んっ…………ん?ん、…んんんっ……んーんーんー……」
イッタ瞬間、驚いて彼女は口を離そうとしたが
首をがっちり押さえて離さない。
ドクッ、ドクッ……ドックン、ドッックン……
吐き出した精液が彼女の口に流れ込んでいくのがわかる。
結構出たと思ったのにチンコはずっとビクビクしていて
なかなか治まらなかった。
「んふ、んーんー…………ふー、ふー……」
いつまで経っても俺が首を離さないから彼女は懸命に鼻呼吸していた。
少し苦しそうで申し訳なかった。
でも、ビクビクしながら精液を吐き出している亀頭を温かい口内で
締め付けられてるから気持ちよくって離したくても離せないって
状況だった。
快感に身を委ねてボーッとしていたら、やっと放出も治まって
きたから、ゆっくりと押さえつけている手の力を抜いていった。
そうしたら彼女はそっと首を上げていく。
最後にチュッと小さな音がしてやっとチンコから解放されたんだけど、
少し潤んだ目で上目遣いに俺を見てきた。
捨てられた子犬みたいだ。
きっと出されたものをどうしたらいいのかわからないのだろう。
少し意地悪をして、どうした?って顔をしたら彼女は
「んーんー」
って言いながら膨らんだ頬を指差した。
で、ベッド脇にあったボックスティッシュを渡すと
急いで何枚か取って重ねてから、その中に吐き出した。
(飲んでほしかったなぁ)
なんて思いながらその光景を見ていた。
「ちょっとーー、びっくりしたんだけど!」
口に出された精液をティッシュに出すと
怒ったような目をして彼女は言った。
「なんか、すごい出たし」

そこからいつものフォロー開始。
気持ちよすぎて急に出ちゃったとか、
ミホちゃんのフェラは最高だよとか、
思いつく限りの言葉を並べる。
会心の射精が出来たのだからこれくらいのサービスは気にならない。
彼女にしてみたら、
俺に悪意がないというので仕方ないな、って思うのと
自分のフェラが褒められている=自分が褒められているって
変換されて、次第に怒る気がなくなってくるらしい。
後になってチラッとそんな話を聞いた。
それから俺のを拭いたり彼女はうがいをしたりして
後始末が終わるとCDを渡した。
気を遣って「そこまで送ろうか」って訊いたら断られた。
そして、時間を気にしながらチャリで走り去る彼女を
見送ってから部屋に戻った。


一度で終わってしまうと、それっきりになる事も、
二度目があれば三度目も起こりやすくなる……って事を、
その頃の俺は実感していた。
あれから何日も経たない内に三度目のチャンスがやって来たからだ。

二回目のフェラから一週間後くらい。
もう夏休みも終盤に入っていた頃だ。
バイトで彼女と話している時に宿題の話になった。
彼女は高校生だから宿題って言うより課題なんだけど、
指定された課題を夏休み明けに提出しなければいけない
教科が幾つかあるらしかった。
その辺は担当教師によって決まるから全教科ではないし
課題も大変なものじゃないらしいから時間はかからないものが
多いみたいだったが、詳しく話を聞いてみたら高校生だと
一日、二日じゃ仕上がらないだろうってものもあって、
単純にさらさらっと終わるわけではないのはわかった。

で、夏休みの終盤だったから、その課題のほとんどを彼女は
終わらせていたんだけど、一つだけ残しているのがあって、
それがメチャメチャやる気が起きないって話になった。
聞くと、日本史の課題で、指定された何人かの人物のうち
一人を選んで、その功績についてレポートを書け、というものだった。
それも指定の人物は、藤原道長とか織田信長とかの
中世から近代にかけての大御所クラスでマイナーな人物はいない。
これって大変か?って思ったけど、
彼女は女子の大多数に漏れず歴史関係が苦手のようだ。
「それってそんなに大変?」
「そういうわけじゃないんだけど……」
「学校かどっかの図書館とかで資料を写せばいいんじゃないの?」
「そうなんだけどさ……」
彼女としては本来そうしたいらしいんだけど、どうやら学校の
図書館の資料は量が限られているらしく、それを写せば
他人と似た内容になってしまい、丸写しなのが即効でばれてしまう
のが心配なんだそうだ。
で、最悪は、そうしようと思っているんだけど、何かいい案が
ないか……って今まで課題を放置していた、という事らしい。

そこで、また俺は「チャンスだ!」と思った。
前期に日本史概論の授業を取っていた俺は、室町?安土桃山
時代くらいのだったら資料が家にあるって話をした。
大学図書館の資料をコピーしたものと俺の書いたレポートが
メインだったが指定の人物を何人かカバーしているはずだった。
逆に、彼女の課題自体が一般的なレベルのものを要求されている
から俺の資料だと内容がディープ過ぎやしないかって事の方が心配だった。
それで「家においでよ」って言った。
「えーーー……」って言った後しばらく考えて
「ぜったい変なことしない?」
「しないよー。課題やるんでしょ?」
(嘘です。やる気満々です。ごめんなさい)
心の中で今から謝っていた。
「ちょっと考えさせて」ってその日は終わったんだけど、
次にバイトで会った時、「やっぱりお願いしていい?」って言ってきた。
期日が迫っているのもあったんだろうね。
それで、お互い休みの日に俺の家に来るってなって、
それが日曜って決まった。
夏休みで学校がないから他の日でもよかったんだけど、
土曜にバイトが一緒だから、その時に細かい予定を詰めて
次の日に会うって感じがいいんじゃない?という事でお互いの
意見が合った。

バイト以外の日に彼女に会うのはこれが初めてだったから正直緊張した。
部屋も掃除したし迎え入れ体勢は万全だ。
昼過ぎに彼女が来た。
薄いイエロー地のTシャツに黒のジーンズ。
肩から鞄を提げていた。チャリで来たらしい。
冷たい麦茶を出して彼女をテーブルに座らせた。
俺の部屋は六畳のリビング兼寝室とキッチン、
洗面浴室っていう作りのアパート。
一階の奥の部屋だった。
リビングには前回からお世話になっているベッドと小さなテーブル。
テーブルにはパソコンが置かれていた。
あとは服とかの収納、本とかの収納棚って感じ。
テーブルは脚の短いタイプでフローリングの上に
クッションを敷いて座る感じだった。

で、彼女を座らせたあと、パソコンの電源を入れて、
本の収納棚から資料のコピーを探し出して開いて見せた。
そして、ワードを開いて、これが俺の書いたレポート、
これが資料のコピーって説明していった。
彼女は俺の説明にうん、うん、と頷いていて
鞄から出したレポート用紙に熱心にあれこれ書いていった。
それからしばらくは彼女の時間。
一人の世界に入って一心不乱に何か書いていった。
書き方が雑だったからとりあえず下書きにしておいて、
あとで帰ってから清書するのだろうなって思った。
俺は邪魔にならないように雑誌とか見てた。
パソコン使えないからネットも見られないし。
彼女は時々、俺の方を向いて、
「ねぇ、これってどういうこと?」ってわからない所を質問してきた。
その度に色々説明してあげた。

少し経つと読むものもなくなってきて
雑誌を見ている振りをしながら彼女を観察していた。
改めて見てみると、いい体してるんだよね。
中学の時、何かスポーツしてたのかな。
なんか、こう全体的に引き締まっている感じ。
だから、細いって感じじゃないんだけど肌の張りがあって
キメが細かくて健康的な感じがするんだよね。
何回か触ってるからわかるんだけど、太腿はスベスベしてるし
胸も弾力満点で揉みごたえがある。
そんな事を思い出しながら後ろを通ったりする時、
Tシャツの隙間から胸の谷間を覗こうとしたりしていた。
上から見ると半分くらい谷間が見える。
(ふっくらしててやわらかそうだなぁ)
彼女の胸はあまり大きくない。
たぶんCカップくらいじゃないだろうか?
だけどウェストが細いから大きく見える印象があった。
あと、張りがある感じでパンッとしてるみたいに見える。
そんな事を考えていたら、脇の下から手を伸ばして
鷲掴みにしたい欲求が湧いてきた。
モミモミモミモミ……って。
それに相変わらずいい匂いがする。
香水なのかな。
シャンプーなのかな。
よくわからない。
狭い場所だから余計に匂いが充満していて、
部屋全体が甘い匂いに染まっていくのがわかった。

そんな状況で、色々な思いが湧いてきたけど、
かろうじて欲望を押さえ込んだ。
結局、二時間くらいしたら、終わったらしい。
彼女は俺の方を見て「ありがとう」って言った。
資料のコピーを返そうとしてきたけど、あげてしまった。
その頃には四時近くになっていたからお互い
「お腹すいたね」
って感じになっていて相談の結果、
駅とは反対方向にあるスーパーまで歩いて買い物。
日曜だし場所柄、知り合いに会う事もないだろう。
なんとなくデート気分。
「見てみてー、こんなパンあるよー」
「このプリンおいしそー」
彼女もカゴを片手に一々商品を取り上げて何となく楽しそう。
結局、パンとか惣菜とかを買ってきた。
で、部屋に戻って俺がコーヒーを淹れて買ってきたものを広げる。
テーブルが狭かったせいか載り切らなくてあふれそうだった。
買ってきた物は初めてのものが多かったけど、
どれも大体美味しくて彼女も満足そうにしていた。
「おいしいね」
「うん」笑顔の彼女。

そして、買ってきたものを大体片付けて、最後に残ったコーヒーを
飲みながら、ここからどうやってエロイ方向にもっていこうなんて
ぼんやりと考えていた。
だけど、なんとなく彼女の楽しそうな顔とか嬉しそうな仕草とかを
見ていたら、この前みたいに無理矢理っていう感じにいけないって
気になってきた。
確かに彼女の体は魅力的なんだけど、今日は俺もなんか
プチ恋人気分みたいなのを味わえたし、これでいいんじゃないかって
思い始めた。
こうして二人だけで話していると最初の公園の時みたいな
ドキドキした感じ、緊張した思いが甦ってくる。
それもやりたいって感じのドキドキじゃないから下半身は静かなものだった。
(……あー、やっぱりこの子の事好きなんだなぁ)
今度は、盗み見じゃなく正面から彼女と対面していたから
余計に動悸が激しくなった気がした。

そんなわけで、ダラダラしながら
「もっとコーヒー飲む?」
「うん!」
なんてやりとりと、バイト仲間の話とか極めて健全な話を
続けながら時間が過ぎていった。
二杯目のコーヒーを飲み終わったところで、彼女が
「そろそろ帰るね」って言い出した。
手際よく筆記用具とかレポート用紙とか持ってきたものを
鞄にしまって俺のあげたコピーも一緒にしまう。
立ち上がって玄関まで行って、
「そこまで送ろうか?」って訊くと
「ここでいいよ」
首を振った。
そして「今日はありがとね」って微笑んで出て行こうとしたら
一度立ち止まって振り返った。
忘れ物かな?って思って部屋の方を振り向くと、
それらしいものは見当たらなくて不思議そうに彼女を見返すと
恥ずかしそうに俺に言った。
「……今日は何もしないんだね」
何とも言えずに戸惑っていると、
「ちょっと見直したかも」
と言うなり急いで鞄を肩に掛け直してドアノブを掴むと
「じゃあまたお店でね」って言って出て行った。
出て行く時、ドアが閉まるまでの間、
振り返ったジーンズに包まれた彼女のお尻が眩しく見えた。
そのプリプリしたケツを見た時、
(やって良かったのかなぁ)
なんて少しもったいないような後悔に近い気持ちが湧いてきて、
それから一時間くらいはあれこれと悩んでいた。

長くてすいません。
あと二回で終わります。



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