萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

妻の浮気度チェック シーズン2

最初の単独さんと関係をもった妻。単独さんと継続中に他の単独さんを接触させたらどうか?

次に選んだ方は54歳×1のメタボ体型の髪がやや少なめな方です。

妻から前回の単独さんにパチンコお誘いメールをしたのですが、たまたま断られて一人でパチンコに行った時に、オジサンに接触してもらいました。
私『妻がパチンコに行きました。服装は緑のTシャツにジーンズ。』それと特徴と打ってる台をメールしました。
オジサン『了解しました。ワクワクしますね?』
20分後位に
オジサン『いました。隣が空いてますので、座ります。』
5分後
オジサン『オッパイ大きいですね?お尻も大きくて触りたくなっちゃいます。腰のとこから黄色いパンツが見えてますよ』
少し時間が経ち
オジサン『ライター借りるのをきっかけに話し掛けました。可愛いですね?奥さん連チャンしてますよ。箱を変えに店員がなかなか来なかったから、私が交換しました。玉の入ってる箱を持つ時に、腕でオッパイ触っちゃいました。感触残ってますよ?』
私はこの人はちょっとヤバイかな??と思いましたが、手遅れですから様子を見る事にしました。
私『会話は盛り上がってますか?』
オジサン『はい!笑顔で話してくれます』

少し時間が経ち、妻から私にメールがきました。
妻『今三杯だよ。隣のオジサンが話し掛けてくるよ』嫌がってる感じでしたから、この方は無理と思いました!
オジサン『奥さんパチンコ終了です。交換してますからついて行きます。』
10分後
オジサン『奥さん帰りました。駐車場でお話ししましたよ。アドレスも教えてもらいました。早く奥さんの体を舐めまわしたいです』私はビックリでした。嫌がってたと思ってたのにアドレス交換したとは・・・
私『いけそうですか?』
オジサン『やりたいです!別れる時にお尻をポンと叩くように触っちゃいましたよ』

妻は家に帰ってきてすぐ
『オジサンがずーっと話し掛けてきて、アドレス教えてきた!車のとこまでついてきて、お尻触られそうになった』
と怒った感じで私に話してきましたが、オジサンの報告とちょっと違いました。
少ししてから妻の携帯がなり、妻は携帯を見て『また迷惑メール』なんてボソッと呟き、私にお風呂入ると言い携帯を持って部屋を出ました。
そして私の携帯がなり、メールを開くと
オジサン『今、奥さんにメールしました。内容は・・・先程はパチンコ屋でありがとうございました。○○です。早速メールしてみました。迷惑だったかな?今度、食事かお酒か一緒に行かない?もちろん俺のオゴリだよ。明日もパチンコ行く?あっ!?名前聞くの忘れてた。名前教えて!?それじゃあおやすみ』

私がオジサンに返信メールを打ってる時にまたメールがきました。
オジサン『奥さんから返事きました!転送メール・・・メールありがとうございます。迷惑なんかじゃないですよ。名前は△△です。私、お酒は弱いから行くなら食事のほうがいいですね?明日はまだパチンコ行くかわかりません。行くなら連絡しますね。おやすみなさい』
意外でした。私にオジサンの事を嘘の内容もありますが報告していて、嫌がってるそぶりを見せてるのに、名前も告げ食事に行く事もOKするなんて・・・

食事に行く日にちも決まらないまま、数日が経過しました。その間、昼夜問わず妻は単独さん・オジサンとメールをしてました。

ある日単独さんから私にメールがきて
『今週金曜の夜、久々に奥様と会います』
夜、仕事を終え帰ると
妻『ねぇ?金曜女友達と出掛けてきていい?』
私『いいよ!何時頃?』
妻『まだ時間は決まってないけど、たぶん20時頃かな?』
私『わかったよ。』

木曜にオジサンから私にメールがきました。
『こんにちは。奥さんとはメールは順調ですが、あれ以来会えてません。食事に行く約束はしたのにまだ日時も決まってません。奥さんパチンコ行ってますか?』
私は金曜に単独さんと会う事を話しました。オジサンは二人の事が気になるらしく、私に行き先を聞いてきたのですが、私も行き先は知りません。だいたいの時間と前回の待ち合わせ場所をオジサンに伝えると
オジサン『後をつけていいですか?』
正直驚きましたが、それも面白いかな?と思い、二人にはバレない、怪しまれない、様子を逐一報告する事を条件にOKしました。

そして単独さんと会う当日19時半頃に妻は出掛けていきました。
オジサンに教えた時間より早かったので急いで妻が出掛けた事をメールすると
オジサン『もう待機してます。奥さん来て車に乗り込みました。スパッツ履いてますね?』
私『タイツです。単独さんと会った瞬間の妻はどんな感じでしたか?』
オジサン『私とパチンコ屋で話してたあの笑顔でしたよ。車が出ましたから、尾行します。』

メールの内容はそのまま書くだけですが、文才がなく文章の繋がりが下手くそで読みにくいとは思いますが、お許し下さい。
妻は二十代半ばを少し過ぎた位です。妻は私が知る限りでは、かなりインに入るタイプで、決してオープンな性格ではないのです。ですから私も驚きと興奮の連続なのです。

単独さん『奥様待ってるところです。今日は食事が終わったらラブホでおもいきり奥様とやりたいと考えてます。奥様ラブホ行くのすんなりOKしてくれればいいのですが』

オジサンから郊外の居酒屋に入ったとメールがきました。中には入れないので出てくるまでは車で待機するとの事。
一時間後
単独さん『奥様今日はお酒飲まないです。でもカウンターに並んで座ってますから、お尻撫でたり肘でオッパイツンツンしたりしてます。』
30分後に
単独さん『奥様トイレにいきました。前回やれましたし、今日も触っても嫌がらないので、ストレートにラブホに行こうと言ったら断られました。何故?もう少ししたら出ます。多分カラオケに行くと思います』
自分の妻ですが、よくわからなくなりますね?何故ラブホ行くのを断ったのか・・・
オジサンにはもうすぐ店を出る事を伝えておきました。
10分後位に
オジサン『店から手を繋いで出てきました。オッパイ触ったように見えました。羨ましい?私も触りたいです。見にくいかもしれませんが写メ撮りましたから送ります。ではまた尾行しますね』
送られてきた写メを見るとかなり見にくいですが、手を繋いでる姿がなんとなく見えました。

オジサン『カラオケに入りました。一人は恥ずかしいですが、少ししたら私も淋しく一人カラオケに行きます。部屋番わかればいいのですが・・』
単独さんからも『結局ラブホは×でカラオケです。あまり大胆にHな事できないかも』
私は単独さんにそれとなく部屋番を聞き、オジサンに伝えました。

オジサン『ベストな部屋が取れました。私のとこから奥さん見えますよ。ただ証明が暗くて見にくいです』

オジサン『奥さんのいる部屋、少し明るくなりました。奥さんの姿がよくわかります。今、歌ってますね?』
オジサン『あっ!奥さん部屋から出ました。トイレかな??あれっ!?タイツ?履いてませんよ。脱がされたのかな?服が長いからってあれじゃあチョーミニですよ!座ってるだけでパンツ見えちゃうんじゃないですかね?』

オジサン『部屋に戻ってきましたが、パンツ透けてた。その後店員が飲み物持ってきましたが、部屋から出た時ニヤニヤしてましたよ。ちょっと見てきます。』数分後
オジサン『隠れて覗いてきました。赤いパンツ丸見えです。通る人全員に見られちゃいますよ。さすがに写メは撮れませんでした。』
リアルタイムで状況報告があるので、私はかなり興奮してました。

少し経ち
オジサン『今、ダメよ!という声が微かに聞こえてきました。また覗いてきます』

オジサン『奥さんにバレてしまいました。すいません。でもすごかったです。奥さん、男にパンツの中に手を突っ込まれて手マンされてました。服もめくり上げられオッパイをペロペロ舐められてました。奥さんのオッパイ見ちゃいました。私も舐めたい。今、私はトイレに避難してます!もうヤバイので様子見て撤収します』

私『妻の様子はどうでしたか?感じてましたか?嫌がってましたか?』
オジサン『覗いてた限りでは、気持ち良さそうな顔してましたよ?声出てるんじゃないですかね?部屋に戻って荷物持って退散します。すいません。』

このオジサンのメールの後に単独さんからメールが来ました。
単独さん『奥様は今はトイレです。カラオケで手マンでイカせました。一人中年の方に見られたと奥様が言ってましたが、奥様は誰かに見られるの好きなんでしょうか?かなりグチョグチョでしたよ。それと、カラオケ始めてすぐにタイツを脱がしちゃったんですよ。それで座らせて飲み物頼んだのですが、店員が飲み物持ってきた時に奥様をガン見、パンチラをしっかり見てました。奥様も見られてる事に気付いて手で隠してましたが、隠しきれなかったみたいで、店員が出てった時に真っ赤な顔してました。オジサンに見られた時は、イヤッ!ダメ!見られてるよ?と言いながらも感じまくってましたよ。奥様、なかなかトイレから戻ってこないですね?』

5分後位に
単独さん『戻ってきません。見てきたほうがいいですかね?』
私が返事を返す前に
単独さん『来ました。また後で』

オジサンからメールがきて『会計済ませて店を出ましたが、トイレから出たら奥さんと会ってしまい、頭がパニックになり思わず・・・△△ちゃん気持ち良さそうだったね!?奥さんは無言でしたので、あんなとこでオッパイやパンツ出すと皆に見られちゃうよ!下を向きまた無言でしたから、△△ちゃん、こっち来て!と手を引っ張り障害者や赤ちゃんが使うトイレに入りました。そして服の裾をめくり赤いパンツを見て、さっきあんなイヤラシイ姿見せられちゃったから、爆発しそうだよと言いながら、チャックを開けてチンポを取り出しました。奥さんチラッと見て目をそらしましたが、やらせろとは言わないから見ててと言ってシコシコ始めました。奥さんはうつむいてはいましたが、ちゃんと見ててくれました。前だけでなくお尻のほうも見たくなり、奥さんに後ろを向かせ下着姿のお尻を突き出させ、それを見ながらシコシコ。興奮も射精感も限界に近づいた時に、無意識のうちに奥さんのオッパイを揉み、お尻にチンポを擦り付けてしまい、発射してしまいました。発射寸前に下を向けたので、奥さんにはかからなかったですが、我慢汁でパンツを汚してしまいました。すいません。奥さんが帰ったらパンツチェックしてみて下さい。お尻の部分がカピカピしてると思います。最高のオナでしたよ。帰り際に再度食事に行くのとパチンコの誘い、今日後で奥さんから私にメールを送る約束をしました。』
私は報告を読み興奮してましたが、場所的にやれないにしろ、何故オジサンは妻に手コキやフェラをさせなかったのか、妻は何故、オジサンのいう事をすんなり受け入れたのか、疑問に思いました。妻は断ったり嫌がったりできるのでは?カラオケに一緒にいたのが私でも、同じ状況なら見られた男の言う事をすんなり受け入れるのか、機会があれば試してみようかな?て思いました。

そんな事を考えながら、オジサンに
『お尻やオッパイどうでしたか?』
オジサン『若い女性はいいですね?オッパイにしゃぶりつきたかったですよ。食事に行った時にはじっくりと時間をかけて責めたいです』
私はオッパイにしゃぶりつけば良かったのに・・・と思いました。
少し時間が経ち
単独さん『そろそろカラオケ終了です。トイレでメールしてます。またラブホに誘いましたが、今日はダメみたいです。』
私『わかりました』
またまた少し時間が経ち
妻『今から帰るね』
30分後に妻はいつもと変わらない様子で帰ってきて、疲れたと言いながら風呂に直行。
シャワーの音を合図にそっと脱衣所に行き、履いていたパンツをチェックすると、お尻の部分にシミらしき物がありカピカピになっていて、クロッチ部分は漏らしたの?と思う位ビショビショでした。
部屋に戻ると2件のメールが入っていて
単独さん『今日も奥様と楽しい時間を過ごさせていただきありがとうございました。帰り道に運転しながら、奥様にずっとシコシコさせてました。着いた時に高速でシコッてもらい奥様の手に発射させていただきました。私は奥様が車から降りるまでずーっとオッパイをモミモミしていました。今日の詳細報告はまた後でゆっくり送ります』

オジサン『奥さんから・・・△△です。メールしました。今日は突然でビックリでした。今日のは忘れて下さい。またパチンコ行く時は連絡します。おやすみなさい』
妻のバックの中にある携帯が鳴り、私の携帯も鳴りました。
オジサン『奥さんに送った返事です・・・今日はありがとう。まさか△△ちゃんとカラオケで会うとは夢にも思いませんでした。ましてやあんな姿が見れて、オジサンのチンチンも見てもらって、すごく気持ちよく発射できました。部屋でオッパイ舐めたりマンコいじってた男性は彼氏?旦那?それとも他の人?ところで結婚してるの?今日の事は忘れれないよ。これからも仲良くしようね!パチンコもそうだけど、食事に行ける日を教えてね!もちろん出すから!赤いパンツ似合うしエロかったよ。返事してね!』
私は興奮を抑える事ができず脱衣所に行き服を脱ぎ、風呂場に入り体を洗い終えた妻に半ば強引にフェラさせ、浴槽のフチに手をつかせ、そのままバックから挿入。
妻は『急にどうしたの?アンッ気持ちいい』と言いながら、いつもより大きな声をあげて、私も興奮していたのであっという間に妻の尻に発射してしまいました。

妻の浮気度チェック シーズン2 完

女の子3人とドライブしてたら勃起チンコを見られてフェラ大会

20歳の女友達とその友達3人とドライブしてて 俺には別に彼女がいるのも
知ってる子達だったのですが 4人で夜景と星が綺麗に見える高原のキャンプ場へ
ドライブに出かけました。途中コンビニでジュースやお菓子を買い込み
麓から10分ほどゆっくり走ると目当てのキャンプ場の駐車場へ着きました。
周りは建物も無く 市街地からも離れてるので星が綺麗に見える場所で有名
なのですが やっぱりこの日も何台か車が止まっていて ある1台の車と
スペースを空けて隣に駐車して夜景と星空をみながら話をしていました。
一人の子が 隣の車を指さしてちょっと見てと。
見ると 5、6メートル程離れたその車は 窓が曇って上下に揺れています。
「カーセックスしてるんじゃない?」
俺が言うと 他の子達もうそー といいながら息を殺して見入っています。

揺れてる車を見ながら ひそひそと噂を始めていました。
4人とも車の左側の窓からのぞいてたので 俺は助手席の方に乗り出し
横に乗っていたNちゃんの上に覆い被さるようになっていたんですが
ちょっと体勢を崩したときにNちゃんの胸を触ってしまい あ ごめんと
いいながら 揺れてる車に対する妄想と 胸さわってしまったことで意識してしまって
勃起してしまいました。
Nちゃんは 胸さわられた仕返しなのか 右手を動かした弾みに俺の股間をタッチ
してきて あー ×さん固くなってるよー と他の2人にばらしました。
 ばっか 男ならしょうがないべ とごまかそうとしましたが そこから変な話に流れが
変わってしまい勃起してるところ見せてとNちゃんが言うとほかの2人もノリだして
見せろーコールが始まってしまいました。

俺以外の3人は 缶チューハイも飲んでいたらしく あまりさけに強くなかったのか
やけにハイテンションで 俺はただ見せるだけじゃやだからお前らのも見せろと
条件を付けると いいから脱げーと俺のズボンのベルトをはずしにかかります。
一人このハイテンションについて行けず ちょっと引きながらも腰を浮かしてGパンを
膝までおろすと トランクス越しでも勃起してるのがバレバレで Nちゃんがおっかなびっくり
その勃起をさわってきます。
うわー とかいいながら 車内はおかしい雰囲気になってて
Nちゃんの手がパンツのゴムにかかったときに 後ろの2人がゴクっとつばを
飲む音が聞こえました。
パンツがおろされ 露出してしまったペニちゃんを見ると おおー とか歓声を
上げつつ 凝視したり目をそらしたりしてました。
Nちゃんはわりと経験有りそうで みててーとか言い出すとペニちゃんを手で
しごきだしました。

男の人ってこうすると気持ちいいんだよーと 後ろの2人に説明しながら
手コキしてたんだけど 俺はこの状況ならもしかして!と思い
俺だけ見せてるのずるくないか? お前らの胸でも見せろー
と後ろのMちゃんの胸を触ってみました。
Mちゃんともうひとり Cちゃんはたぶん処女で 彼氏もいないって言っていたので
男に胸を触られるのも始めてだったと思いますが いやーと小さい声を上げつつも
胸を触る俺の手の上から自分の手を添えるだけで 拒否はされませんでした。
Nちゃんは相変わらず手コキをしていましたが 後ろの二人を見回して
じゃ次ーといいながらペニちゃんに口を近づけて パクっといいながら
くわえてしまいました。
MちゃんとCちゃんは うそーといいながら Nちゃんがペニちゃんをしゃぶってる
ところを凝視して すごいとか言っていました。

Nちゃんが頭を上下し出すと 俺は気持ちよさで顔が変になってたらしく
Cちゃんから からかわれてしまい 男でも女でも気持ちいいときはこんな顔に
なるんだよといいわけして お前らも気持ちいいと顔変になるに決まってると言って
Cちゃんの胸を揉んでみました。
NちゃんとCちゃんはスカートでMちゃんだけGパンはいていたので
とりあえずCちゃんをターゲットに スカートの中に手を伸ばしてみました。

cちゃんのパンツにふれてみると ちょっと湿っていて Cちゃんは
俺の手を押さえてさわらせないようにしていましたが 強引に
あそこに手を伸ばして揉み始めると あえぎ声を出して手の力が弱くなりました。
チャンスと思い まだ誰もふれていないと思われるCちゃんのあそこを 
クリを中心にさわったりしてました。
Nちゃんの頭の動きで そろそろやばくなってきてしまい やばい 出そう
と言うと Nちゃんは 口を離して手コキを始めました。
みんな男が行くとこ見ててー と言いながら ティッシュを引き出し用意すると
みんなが見てる中でティッシュの上に出してしまいました。
うわー ぴゅっぴゅ出てるー
始めてみる男の射精にびっくりしながら 結局最後まで見られてしまいました。

ここでNちゃんが フェラチオ教室ーとか言い出して
後ろの2人にもどうやったら気持ちよくさせられるのかレクチャーはじめて
MちゃんもCちゃんも興味津々で聞き入っています。
俺はペニちゃんをだしたまま とりあえずNちゃんの胸を触ったりしていたんですが
こんどは実践とか言い出して NちゃんとMちゃんが場所を入れ替えました。
Nちゃんの指示で しゃぶってみてって言われるMちゃんですが さすがに初フェラ
らしいので躊躇していましたが その場の雰囲気に酔っていたのでしょうか 
おそるおそる俺のペニちゃんに顔を近づけて来ます。
舌をのばして チロっと亀頭を舐めると 決心したのかパクっとくわえて来ました。
さすがにうまいはずもなく 歯があたったりで痛かったのでそう言うと
Nちゃんが指示していき それなりにフェラできるようになっていました。

 音も立てると男の人は興奮するんだよ
 つばためてジュクジュクって音たてながらやってみて
 時々男の人の顔も見上げながら 添えてる手も動かして
 舌でカリのところも刺激するんだよ
とNちゃんの指示で だんだんとうまくなっていくMちゃんでした。
俺は左手をMちゃんのGパンのお尻に伸ばすと ヒップを触って
遊んでました。 一度Mちゃんに口を離してもらい MちゃんのGパンのホックと
ジッパーを下げると Gパンを少しさげて直接お尻を触れるようにしてもらい
あらためてフェラさせると Mちゃんのパンツの中に手を伸ばしてあそこを
さわってみました。
あそこに手を触れると びっくりしたのか感じたのか くわえてるまま
呻いたので歯でかじられるようになって 逆に俺が悲鳴を上げると
Nちゃんが かんじゃだめといって 続けさせました。

びっしょりぬれているMちゃんのあそこをさわってる内に 車の中は
Mちゃんのあそこの匂いがしてきて よけいに興奮してきます。
そのとき Nちゃんが じゃ交代ねといってCちゃんを助手席に来させようと
したので Mちゃんは後ろに移りました。
Cちゃんはいきなりパクっとくわえると Nちゃんのように顔を上下に動かし
始めてとは思えないテクニックで 俺は出そうになってしまいました。
でそうだよと伝えると Nちゃんは 口の中で受けてみてといって
そのままフェラを続けるよう指示して 俺はCちゃんの口の中に出してしまいました。
男の俺には分からないのですが 精液の味にしかめっ面でティッシュを取り出し
そこにはき出すとCちゃんは へんな味といいながら 顔を上気させてジュースを
飲みました。

とりあえず3人にフェラしてもらって 俺だけ気持ちよくなったんですが
一人経験済みのNちゃんが Hしたくなっちゃったといって助手席に移動して
パンツを脱いでしまいました。
俺にも助手席に来るように言うと Nちゃんは助手席を倒し 俺に寝るように言うと
腰の上に座ってきます。
2人に見られながら車の中でNちゃんとエッチ始めたんですが 俺は2回も出してるので
俺が行く前にNちゃんが自分で動いてイッテしまいました。
フェラチオ大会が終わって 窓をあけてクールダウンして 
それぞれを家まで送っていったんですが
帰りの車の中で MちゃんとCちゃんが処女を捨てるのに協力することになり
後日ラブホテルで4人でロストバージン式があったんですけどすれ違いなので
この辺で

上司宅に呼ばれて

社会人2年目のある日、直属の上司だった係長の自宅に招かれた。

係長は一見大人しそうで人畜無害なタイプ。
あまり若手を誘って飲みに行く人じゃないから意外だったが、
俺を元気づけようとしてるんだなと考え、ありがたく招待された。

実は俺、その半年ほど前に、長年付き合ってた婚約者を事故で亡くしていた。
悲しさを紛らわせようと仕事に打ち込んだが、傍から見て相当酷い状態だったらしい。
係長に誘われた時は、まあ何とか立ち直りつつある、くらいの時期だったと思う。

係長は当時30代後半で、郊外の一戸建てに奥さんと2人暮らし。
結婚7年目くらいで子供はいなかった。

奥さんの唯さん(仮名)とはその時が初対面。
先輩社員から「係長の奥さん、若くて美人だぜ」と聞いてはいたが、本当だった。
当時30手前で、夏川結衣を少し地味にした感じの色白美女。
「若奥様」という表現がピッタリくる清楚で家庭的な雰囲気の女性だ。

係長本人はといえば、仕事はボチボチだし、見栄えもそれほどパッとしない。
人当たりは悪くないが、とてもプレイボーイってイメージじゃない。
申し訳ないが、どうやってこんないい女を…というのが率直な印象だった。

唯さんの手料理はどれも絶品で、自然と酒が進むし話も弾む。
さすがに亡くなった婚約者の話題は互いに避けたが。
奥さんは話し相手をしながら、俺や係長に酒を注いだり、手早く肴を作ったり。
水商売っぽい雰囲気じゃないのに本当によく気が付く人で、
ほんの何時間かの滞在で俺からの好感度は急上昇した。

夜も更け、そろそろ引き揚げようかという時間帯だったと思う。
唯さんが台所へ何か取りに行って席を開けた時、係長が俺にささやいた。

「うちの女房は初めてだよな。どう思う?」
「本当に素敵な方ですね。羨ましいです」

これは本音だった。係長は『そうだろう』という感じで頷くと、重ねて聞いてきた。

「それで相談だが、あいつとヤリたくないか?」

冗談めかした感じでもなくサラリと尋ねてきたから、最初は意味が分からなかった。

「えっ?係長、いま何て…??」
「だから、うちの女房を抱いてみたいと思わないか?」

思わず言葉に詰まった。
正直、唯さんと話しながら、その美貌と同時に体のラインが気になっていた。
中肉中背で、特別にグラマーというわけじゃないが、均整の取れたプロポーション。
露出の多い服でもないのに、そこはかとない色気が漂ってくる。
控えめなフェロモンがにじみ出てくる感じと言えばいいか。

「い、いえ…そんなこと…」

しどろもどろの俺を見て、係長はしてやったりという笑みを浮かべた。
若手をからかいやがって…と思ったが、真意をただすわけにもいかない。
それほど酔っているようにも見えないが、酒の上での脱線発言なんだろう。
間もなく唯さんが席に戻り、係長もその日は最後までその話題に触れなかった。

 ※※

翌日、仕事が終わって引き揚げようとすると、
係長が「A君(俺)、ちょっと付き合ってくれ」と声を掛けてきた。
断る理由もなく、連れ立って会社近くの小料理屋に入る。
個室風に仕切られた部屋で酒を酌み交わしながら、係長が切り出した。

「で…昨日の話、考えてくれたか?」
「え?昨日の話って…??」
「だから、うちの女房を抱くつもりはないかって話だよ」

忘れたわけじゃないが、まさか本気だとは思わなかった。
というか、どこの世界に妻の浮気相手になれと部下をけしかける上司がいる?
係長は真面目な口調だったが、何を考えているのか俺には理解できなかった。

「あの…係長、仰る意味が分かりません」
「そりゃそうだろうな。まあ、聞いてくれ」

係長の話は、要するに奥さんが他人に抱かれているのを見たいから
俺に是非協力してほしい、ということだった。
自分の妻を他人に抱かせて性的に興奮するなんて聞いたこともなかったが、
それも一種のSMプレーらしい。よく知らないが自虐趣味というやつか。
最初はひそかに想像するだけだったが、日を追うごとに願望が強まり、
最近では正常な夫婦生活も難しくなったという。

「そんなこと仰っても、奥さんだって嫌でしょう」
「女房は理解してくれてる」

実は以前に一度、ネット掲示板で募集した相手に唯さんを抱かせたそうだ。
ところが「相性が良くなかったのか、女房が苦痛そうだった」ため、
結局その1回きりだったという。
『相性以前の問題だろう』と思ったが、そこは突っ込まずにおいた。

「だいたい、なんで私に…?」

係長が言うには、まず俺が「体力があって真面目」だから。
確かに大学まで体育会にいたから体力には自信があるし、くそ真面目とも言われる。
同僚が休んだ日は徹夜で仕事して、そのまま通常勤務に入ったことも何度かあった。

それから係長は「言いにくいが」と断って、俺が独身で恋人もいないから、
面倒な事態も起きないと考えた、とも話した。これには少しズキッときた。

「それに昨日うちに来た時、女房を見る視線で『気があるな』と分かったよ」

嫌らしい目で唯さんを見てたのは事実。それを言われるとぐうの音も出ない。
亡くなった婚約者とは事故前、毎日のように激しく愛し合っていたが、
この半年間は「空白」が続き、知らぬ間に欲求不満が相当溜まっていたはずだ。

彼女を亡くした後、職場の何人かの女性からかなり露骨にアプローチされたが、
新しい恋人を作る気にはとてもなれなかった。風俗の類はもともと行ったことがない。
恥ずかしい話、はけ口を失った性欲が渦巻いていたと思う。

「確かに奥様は素敵な方ですよ。ですが…」
「女房も『A君なら』とOKしてくれたんだ」

唯さんの爽やかな笑顔と、柔らかそうな肢体が脳裏に浮かんだ。
『あの体を抱いてみたい』『でも、他人の奥さんに手を出すなんて…』
悩む俺の背中を最後に押したのは、係長の言葉だった。

「俺も恥を忍んでここまで話したんだ。協力してくれないか」

確かに係長からすれば、とても公言できない夫婦の性癖を話したわけだ。
ここで俺が断ったらこれから先、お互い職場で気まずくなる。
係長が勝手に暴露したと言えばそれまでだが、真剣な表情に最後は俺が折れた。

「分かりました。でも、ご期待に沿えるか分かりませんよ」

 ※※

土曜の午後、指定された時間に係長の自宅に出向いた。
係長は「おお、来てくれたか」と嬉しそうに玄関先まで出迎えてくれた。
「よろしくお願いします」と意味不明の挨拶をしながら
正直、まだどこか吹っ切れずにいる自分がいた。

奥さんを交えて3人で遅めの昼食。相変わらず絶妙な味付けだ。
係長はビール、唯さんは梅酒を飲んだが、俺は酒を控えた。
食事中、何度か唯さんと目が合ってニコリと微笑まれ、カーッと顔が熱くなる。
笑顔が本当に魅力的。黒目がちな瞳を見るだけで吸い込まれそうになる。
どう反応していいか分からず、視線を外しながら「ども」という感じで頭を下げた。
俺は何をしているんだ。

「じゃあ、A君は寝室でくつろいでくれ。俺は自分の部屋に行くから」

食事が終わると係長はそう言い残して別室に消えた。
2人で残され、何を言えばいいか分からずにいたら、唯さんから声を掛けてくれた。

「ごめんなさいね。主人がとんでもないことお願いして…」

俺の腕に唯さんが手を添えただけで、心臓の鼓動が早まるのが分かる。
ここまで緊張するなんて、婚約者にプロポーズした時以来かもしれない。

「い、いえ。でも…本当にいいのかな」
「私みたいなオバさんじゃ嫌でしょうけど…」
「いえっ!そんなことないです」

慌てて否定すると、唯さんは嬉しそうに俺の胸に頭を預けた。
少しためらった後、俺もおっかなびっくり唯さんを抱き締めた。
俺の腕の中にすっぽり収まる体格。香水かシャンプーか、甘い香りがする。

「ね、寝室行こ」

唯さんの話では、寝室には何カ所か隠しカメラとマイクが仕掛けてあって、
係長は自室でモニターしている。「自然に振る舞ってくれ」という彼の希望で、
設置場所は教えてくれなかったが、そんなことを言われると余計に気になる。

「いいの。あまり深く考えないで…」

ベッドに腰掛けると唯さんが唇を押し付けてきた。唇がしっとり温かい。
抱き合いながら舌を絡めていると、興奮で理性が麻痺してくる。
俺はそのまま彼女を押し倒し、唇をむさぼりながら柔らかな肢体をまさぐった。

「ねえ…A君、脱がせて」

言われるまま唯さんのブラウスを脱がせ、スカートとストッキングを下ろす。
純白のブラに包まれた胸は、想像したより大きめでDくらいありそうだ。
同じ白の上品なショーツから形の良い脚が伸びている。
まだ20代で子供も産んでいないせいか、全身が本当に美しい曲線を形作っていた。

俺は急いでシャツを脱ぎ、ズボンと下着も下ろした。
使用可能になるか不安だったが、股間のモノは痛いくらい気張りきっていた。

半年以上ぶりの女体に気持ちばかり先走り、ブラを外す指先が小刻みに震える。
生の乳房は白くて丸くて見事な形。手を置くと軟らかな肉に指が包まれる。
俺は吸い寄せられるように膨らみを掴むと、淡い色の乳首にむしゃぶりついた。

「ああ…んんっ…」

唯さんは切ない声を漏らし目を瞑ると、俺の後頭部に腕を回す。
性欲に支配され、一刻も早く股間のモノをねじ込みたくなった俺は、
ショーツを脱がそうとするが、焦ってうまく指に掛からない。

「ふふ、落ち着いて。ゆっくり気持ちよくなろ」

唯さんがクスッと笑い、俺も我に返った。そうだ、別に急ぐことない。
ほとんど強姦魔みたいな自分が急に恥ずかしくなる。
深呼吸してから改めてショーツを下ろすと、きれいに整えられた陰毛が顔を出した。
両脚をゆっくりと開き、ゾリッとした感触をかき分けて陰唇に指を這わせる。
唯さんが恥ずかしそうに両手で顔を覆った。

ここまで来て言う話じゃないが、俺は決して女性経験が豊富じゃない。
もちろん亡くなった婚約者とは数え切れないほど体を重ねたが、
彼女とはもともと幼馴染で、初体験の相手でもあった。
以来、浮気とも風俗とも無縁だったから、唯さんが人生で2人目の女性になる。
『ええと…こんな感じだっけ』唯さんの体を愛撫しながら、
知らない間に婚約者の体を思い出そうとする自分が悔しかった。

下手なりに頑張ったせいか、唯さんの股間はすぐ濡れてきた。
指を進めると、ねっとりした粘膜にずるりとのみ込まれた。かなり奥行きがある。
反対側の手で陰唇を開き、親指の先でクリトリスを愛撫。
そのまま2本指を出し入れすると、唯さんは「あっ、あっ…」と喘ぎ声を上げる。
さらに指を深く挿し込み膣内をかき回しながら薬指と小指で肛門を刺激したら、
「あっ…イヤ…あああっ…いやああぁぁ」と叫んで体がビクンと痙攣した。

「あ?ん、イッちゃった…」

恥ずかしそうな唯さんの仕草が最高に可愛い。

「今度は私の番…」

彼女は体を起こすと俺の下半身に顔を寄せ、臨戦態勢のペニスを優しく握った。
しなやかな指の感触だけで発射しそうな感覚に襲われる。

「大きいんだ…それに硬い」

独り言のようにつぶやいた唯さんが舌を伸ばし、亀頭をゾロッと舐めあげる。
それだけで脊髄を快感が走り抜けた。半分は状況に興奮してたんだろう。
唯さんは一通り竿を舐め回すと、ゆっくりと亀頭を口に含む。
青筋の浮き出たペニスは、半分くらいのみ込んだところで喉に達したらしい。
ジュル…ジュル…と独特の音を響かせて吸いながら、口の中で舌先が亀頭を刺激。
経験が浅いから比較しようもないが、これまでにない快感に肛門がヒクヒクする。

「あっ…駄目です…もう…」

俺の情けない声を聞いた唯さんは、止めるどころか顔と舌先の動きを早めた。
尻がガクガク震える。ああっと思う間もなく我慢の限界点を超え、
俺は彼女の後頭部を両手で掴みながら口内に精液をぶちまけた。

「すごい…いっぱい…」

ティッシュに精液を吐き出した唯さんは驚いたような口ぶりだ。
回らない頭で、俺ってこんなに早漏だったっけと、ぼんやり考えた。

自分の恥ずかしい姿を監視されてるなんてことは、とうに頭から消し飛んでいた。
唯さんをしなやかな裸体を抱き締め、精液の残り香で生臭い唇を吸い立てる。
唯さんも俺の背中に手を回し、艶めかしい裸体を全身で擦りつけてきた。
なぜか彼女を『愛しい』という気持ちが全身から溢れてくる。

俺は唯さんを横たえて脚を開かせると、愛液が溢れた性器にむしゃぶりついた。
俺はSかMかは分からないが、とにかく気持ちよくなって欲しい。
その一心でクリトリスを舐め回し、膣に舌先を突っ込み、肛門を指で刺激した。

「いいっ…いいいぃ?…ああああぁ??」

唯さんは俺の髪を掴みながら2度、3度と果てた。

ぐったりした唯さんの髪を撫でながらコンドームを装着。
プレー内容は俺に委ねられてたが、ちゃんと避妊するのが係長との約束だった。
もっとも係長宅の常備品は小さすぎたので、持参した自前のを使ったが。

もう一度抱き合い、濃厚なキスを交わしながら見つめ合う。

「本当に…いいんですか?」
「うん…来て」

我ながら無粋な質問だと思ったが、彼女は笑顔で目を瞑った。
硬さを失わないペニスに手を添え、膣口にあてがうとゆっくりと腰を進める。
十分に潤った膣に勃起がズブズブとのみ込まれていった。

薄いゴム越しに温かな粘膜が勃起を包み、股間から脳髄まで快感が貫く。
『セックスってこんなに気持ち良かったんだ』
ペニスを出し入れしながら、そんな馬鹿なことを考えた。
俺の体の下では唯さんが口を半開きにして悶えていた。
何度目かの快感の波に、もう耐えられないと判断した俺は腰の動きを早める。

「ああん…ああぁ…ねえ…きて…きてえぇぇ?!」

唯さんがビクビクッと体を震わせ、膣が俺の勃起を締め付けた。
俺は彼女の体を抱き唇を重ねる。舌を絡めながら、唯さんは俺の背中に爪を立てる。
同時に一番奥まで挿し込んだ亀頭の先から生温かい粘液が噴き出した。

まるで全精液を搾り出したかと思うほどの開放感と虚脱感。
唯さんは呆然とする俺を優しく抱き締め、後頭部を優しく撫でてくれた。

「凄かった…A君、素敵だったわよ」

荒れた呼吸が少し落ち着いてくると、
改めて自分の置かれた立場を思い出し、猛烈な恥ずかしさに襲われた。
そうだ、ここは係長夫妻の寝室。しかも一部始終を別室の係長が見ていたはずだ。
納得して来たとはいえ、どうしようもない居心地の悪さを覚えた俺は、
まだ興奮から冷めないベッドの唯さんに視線を向けないよう、急いで服を着た。

部屋を出ると係長が待ちかねた様子で待っていた。ほろ酔いで上下とも肌着だけ。
相当興奮してたんだろう。トランクスの中央部分が不自然に盛り上がってる。

「いやあA君、凄かった。あんなに感じる女房は初めて見たよ」

目を血走らせてまくし立てる係長。少し尋常じゃない空気を感じる。
それ以前に罪悪感もあって、係長の顔をまともに見ることができなかった。

「いえ…」

何とか搾り出した俺の言葉も聞こえないのか、係長が口角泡を飛ばして続けた。

「シャワーはそっちにあるから使ってくれ。
それから冷蔵庫にビールがあるから、好きなだけ飲んでいいぞ」

職場では日ごろ物静かな係長が、まるで別人のようなはしゃぎぶり。
一刻も早く唯さんを抱きたいらしく、俺と入れ替わるように寝室に飛び込んだ。

「あなた…ごめんなさい。感じちゃった…」
「いいよ、いいよ?、どうだった?」

後ろ手に閉めた寝室から夫婦の艶っぽい会話が聞こえる。なぜか気分が落ち込んだ。
生ぬるい水道水を蛇口から直接口に流し込むと、俺はシャワーも浴びずに靴を履き、
逃げるように係長宅を後にした。

 ※※

「女房が気に入っちゃってねぇ。またお願いできるかな」
「あ、はい…私でよければ」

それからというもの、土曜の午後は係長宅に出向いて唯さんを抱くのが習慣になった。
一度は誘いに応じて義理を果たしたわけで、断っても問題ないはずだが、
とにかく唯さんに会いたかったし、彼女を抱きたかった。
会うたび彼女の美しさと優しさに惹かれ、抱くたびその素晴らしい肢体に溺れた。

最寄り駅から係長宅まで俺の足で10分ほど。家に着いたら3人で食事する。
終わると係長は自室に籠もり、俺は背中に視線を感じながら寝室で唯さんを抱く。
事が終わって寝室を出ると、待ち構えた係長が入れ替わり唯さんに襲い掛かる。
寝室に響く夫婦の楽しげな声に、俺は「スパイス」の立場を思い知らされ、
やるせない気分になって係長宅を出る。

気分を変えるため、ラブホテルを使うこともあった。
係長が運転して俺と奥さんをホテルに送り届け、本人は駐車場や外で待機する。
部屋でのやり取りはICレコーダーに録音する約束だった。
事が済むと再び係長の車に乗り、最寄りの駅で俺を降ろすと夫婦は自宅に向かう。
家に着くまで待ちきれず、夫婦で別のラブホテルに入ったり、
人目に付かない場所でカーセックスを楽しんだりもしてたんだろう。

『旦那公認であんないい女を抱けるんだから、体だけの関係で満足しろよ』
そう割り切ろうと努めた。でも、唯さんは会うたび俺に優しく接してくれて、
そのたび俺の中で性欲とは別物の強い感情が湧き起こってくる。
ラブホテルで俺の腕枕に身を委ねる彼女を見ると、激しく心が揺さぶられた。

この後で唯さんが係長に抱かれるのかと思うと、身を引き裂かれるような気分。
夫婦の営みに嫉妬する方がおかしいと分かっていても、とにかく辛かった。

関係を始めて半年ほど。いつも通り係長の車で国道沿いのラブホテルに入った。
その日の唯さんは、いつもにも増して念入りに化粧し、美しく着飾っていた。
そういえば係長、「今日は結婚記念日なんだ」と言ってたな。
そんな日まで俺に奥さんを抱かせるのか?でも、本当にきれいだ。
部屋に入ってから、ICレコーダーのスイッチを入れる前に聞いてみた。
俺の精神も限界に近づき、何か『答え』が欲しかったんだと思う。

「あの、唯さんは、こういうの…平気なんですか?」

唯さんに直接尋ねたのは初めてだった。怖くて聞けなかったというのもある。
唯さんは澄んだ瞳で俺をしばらく見て、小さな声で、しかしはっきりと答えた。

「平気じゃなかったわよ」

「だったら、その…どうして?」
「うーん、あの人が喜ぶから…かな」
「ご主人が喜ぶからって、好きでもない相手と…なんで?!」

興奮してるのか、ちゃんとした文章が口から出てこなかった。
短い沈黙の後、唯さんは少し伏し目になってつぶやいた。

「…夫婦だもん」

目の前が真っ暗になった気がした。実は俺の中には、ほんの少しだけ
「唯さんも楽しんでるはず」「もしかしたら俺のことも少しは思ってくれてるかも」
なんて甘い考えがあった。そう思って罪悪感を鎮め、自分を納得させてきた。

でも、そうじゃなかった。唯さんはやっぱり嫌々俺に抱かれていた。
嫌だけど、愛する夫のため我慢していた。
そう思うと強烈な自己嫌悪と恥ずかしさで消えてしまいたくなった。

「あの人ね、いつもA君の後で私を抱く時に聞いてくるの。
『アイツのはどうだった?』『俺より感じたか?』『心も奪われたか?』ってね」

「それで、私が『あなたの方が満足するわ』『愛してるのはあなただけ』って言うと、
喜んで張り切ってくれるのよ。子供みたいに」

「最初はね、主人以外の人で感じる自分が嫌だった。
でも、こういう夫婦もアリかなって、そのうち思うようになったんだ」

唯さんはどこか悲しそうに話す。俺には理解できない。絶対に何かが違うと思った。
ただ、係長への怒りは湧いてこなかった。こんなに奥さんを苦しめてるのに。
これが彼なりの愛情表現なのか?認めたくない、認めたくないけど…。

「でも、ほら…A君も素敵だよ。いつも凄く感じさせてくれるし」

俺を慰めるように、唯さんは頭を撫でてくれた。
かえって情けなくなった。いつの間にか涙がポロポロこぼれていた。

「最初にうちに来た時から、この人ならって。A君じゃなかったら断ってた」

俺は黙ってレコーダーのスイッチを入れると、
いつもはできるだけ優しく脱がせる唯さんの服を荒々しく剥ぎ取った。
唯さんは少し驚いた表情を見せたが、
屍肉にかぶりつく野犬のように唇とむさぼると、大人しく身を委ねてきた。
俺は形の良い乳房をひしゃげるほど強く揉みしだき、
何もしないのにドロドロに愛液が濡れた性器を舐めまくった。

「ああぁん…A君…凄い…凄いわあ…」

唯さんが恍惚の表情で悶える。シーツを掴み股間から何度も潮を噴いた。
俺は涙を拭おうともせず、いつも以上に硬く怒張したペニスを挿し込むと、
子宮が壊れそうな勢いで腰を振った。意地になってたんだろうと思う。
彼女の体内にある係長の臭いを消し去ろうと、前から後ろから突きまくった。

「ひいいぃ…いや…いやああぁぁ??ん」

唯さんは何度も絶頂に達し、最後は気を失ったようにベッドに倒れ込んだ。
達成感と喪失感が押し寄せる。こんなセックスは生まれて初めてだった。

俺は唯さん横に体を投げ出し、レコーダーのスイッチを切る。
そして、まだ荒い息の彼女を強く抱き締め、耳元でささやいた。

「好きです。唯さんのことが好きです」

唯さんは何も言わなかったが、涙が彼女の頬を伝うのが見えた。

 ※※

翌日、会社に辞表を出した。

突然のことに直属の課長も人事担当も驚いたが、実家の都合だと押し切った。
休憩時間、係長に呼ばれ「うちのことはどうするんだ?」と詰め寄られたが、
「墓場まで持って行きます。奥様に宜しくお伝えください」とだけ答えた。

同僚や先輩たちは、婚約者を失ったショックから俺が結局立ち直れなかったようだと
勝手に推測したらしく、送別会を断っても波風は立たなかった。

実際、急な決断で何の準備もしていなかった。
ぺーぺーの若手とはいえ残務処理もあり、何日か会社に出ざるを得なかった。
自宅アパートも引き払い、とりあえず実家に引っ越すことにしたが、
業者も手配していない。最後の数日は入社以来初の有給を取って荷造りに専念した。

全てが終わって荷物搬出の前日、会社に足を運んで上司や同僚に最後の挨拶をした。
係長は俺の目を見ず、少し寂しそうに「残念だよ」とつぶやいた。
俺の人生を歪めた張本人だという思いはあったが、退職前に殴ってやろうとか、
そういう気持ちには最後までなれなかった。彼の性癖は絶対に共有できなかったが、
形はどうあれ奥さんを愛してるのに変わりないんだから。

何より、本人にそのつもりはなかったかもしれないが、
係長を介して唯さんと出会えたことで、婚約者の死は知らぬ間に乗り越えていた。

夕食を終えアパートに戻ると、部屋の前に唯さんが立っていた。

「主人の手帳にね、住所が書いてあったから…」

俺は何も言わずドアを開けた。部屋に入ると唯さんは俺の首に腕を絡め、
唇を押し付けてきた。この時、俺の決心はついていたと思う。

「お願い。抱いて…」
「レコーダーは持って来たんですか?」
「もう…バカ…」

荷物の梱包が済みガランとした1Kの小さな部屋で、俺は唯さんを抱いた。
係長に監視されていた時のような欲望に任せたセックスとは違う。
最後のラブホテルの時みたいに意地になったセックスとも違う。
安心感のような、揺るぎない愛情のような思いに包まれて深々と唯さんを貫いた。

「ゴメンね。傷つけてゴメンね」

俺の腕の中で、唯さんは泣きながらうわ言のように繰り返した。
コンドームは着けず、彼女の中に何度も何度も精を吐き出した。
精も根も尽き果て、並んで横になったのは夜明け前。
小さな布団の中で、俺の胸に顔を埋めて唯さんがつぶやいた。

「好きです。A君のことが好きです」

俺は強く強く彼女を抱き締めた。

地元に帰って再就職した俺の元に唯さんが来たのは、その半年後だった。
係長は泣いて離婚を思いとどまるよう懇願し、しばらくゴタゴタした。
俺も何度か出向いて頭を下げ、温厚な係長に首を絞められたりもした。
彼の思いは痛いほど伝わってきたが、それでも俺と彼女の意思は固かった。

ある意味「不貞」だし、請求されれば慰謝料も払う覚悟はできていた。
もっとも、カネの問題じゃないことも当事者3人には分かっていたし、
係長と唯さんの間も含め、金銭のやり取りはないに等しかった。

今は子供も生まれて幸せに暮らしている。
俺の中に残っていた婚約者の影は、妻の唯が完全に消し去ってくれた。
夫公認の「間男」だった頃を思い出すと今でも胸がチクりとするが、
妻を誰かに抱かせようとは、幸い一度も考えたことがない。
これからも考えないと思う…たぶんね。

妻の浮気度チェック シーズン1

2*歳の妻が浮気するか、男をどの位好きか、サイトで知り合ったあまりかっこよくない男性に、パチ屋で声をかけてもらい、実験しました。

初日の結果はメアド交換に成功。それ以上は何もありませんでしたが、簡単にアドを教えるんだ!?とビックリ。
一日数回のメールを続け、二回目の接触、
妻から単独さんにメールをしてパチンコに誘い、二人で並んで打ち、駐車場で少し会話。単独さんは妻の肩を抱いたり、腰に手を回したりしても妻は嫌がる様子もなく笑っていたとの事。
メールは少しずつ回数が増え三回目の接触。
パチンコ屋で一緒に打ち、駐車場で会話。お尻を軽く叩いても嫌がる様子もなく、帰り際に後ろから抱きしめ腕に当たるオッパイの感触を堪能。約10秒後に振りほどかれたらしいが、お尻にチンポも押し当ててたので、妻にチンポの感触は伝わってるはずと。
怒らせたと思ったみたいでしたが、また翌日には普通にメールをしてきたとの事。
四回目の接触は二人で食事。結果は・・・

酒の弱い妻に酒を飲ませる為に単独さんは迎えに行くとメールをしたが、旦那に疑われると妻は拒否。私には女友達とご飯に行くと言ってきたので、たまには迎えに来てもらえば!なんて言っておきました。
妻は家から少し離れたコンビニに来てもらったからと、出かけていきました。

二時間後、単独さんからメール
『焼肉食べました。ビール一杯と酎ハイ一杯飲ます事に成功。奥様酔って今トイレです。酔ってたのでトイレまで連れていきましたが、その時に奥様のお尻をモミモミと体を支えるフリして横乳もモミモミしました。いけそうならお持ち帰りしていいですか?』

持ち帰りOKか?というメールに、私はもちろんOKの返事を返しました。
それからはメールが途絶え、私はイロイロな妄想や不安で落ち着かない時間を過ごしました。
どの位の時間が経ったのかわかりませんが
『今から送っていきます』妻から『帰るよ』のメールが立て続けに入って来ました。
空白の時間の出来事の報告が来たのは、翌日の早朝でした。
『店を出て、車を走らせ夜景の見えるとこに行きました。車内で世間話をしてましたが、奥様がそろそろ帰らないとヤバイと言い出したので、焦ってしまいましたが、肩が痛そうにしていたので軽く肩モミをしてあげ、そのまま後ろから抱きしめました。今回はまともに掌をオッパイに当て首筋にキスをしました。奥様は少し吐息を漏らしましたので、私もいけると思いオッパイをモミだし首筋や耳にキスを繰り返しました。感じてるようで息を荒くしてましたので、服の中に手を入れブラをずらし乳首を指で弾くように摘んだりコロコロ転がしピンピンに立った乳首を弄びました。そしてブラのホックを外し私のほうを向かせキス。キスをした時点で奥様はダメよと初めて拒否をする言葉を出しましたが、私は何も言わずシートを倒し服を捲し上げ奥様の両胸を露わにしました。奥様の可愛らしく充血した乳首をペロペロ舐めて吸い付きながら奥様を押し倒しました。抵抗する様子はなく乳首が弱いのか完全に感じてるようでした。チンポを握らせる為にチャックを開けて取り出し、握らせた瞬間に、フロントガラスに人影が・・・見るとライトを当てられ警察官が立っていました。軽い説教とこの辺りは不審者がいるから気をつけろという事で終わりましたが、奥様も素に戻ってしまったので、これで帰る事になりました。次は最後までいけるでしょう。奥様のオッパイ美味しかったですよ?』
私は朝からチョー興奮状態で寝ている妻の服を脱がしそのまま挿入。入れた瞬間に妻が目覚めましたが、昨夜の中途半端のおかげか感じまくりでした。
二人のメールは相変わらず続いていて、次に会ったのは三日後、いつものパチンコ屋でした。

五回目の接触は単独さんからのパチンコお誘いメールでした。
夜7時頃に妻が『今日はパチンコ出る気がする』と言うので、私はすんなり送り出してあげました。
単独さんから『今日は混んでて並んでは打てません。少し離れて打ってますが、メールをしてます。』
30分位経ち
『奥様、今日は負けみたいですから、駐車場に誘いだします。』
閉店30分前に解散と報告メールがありました。
『今日は進展なしです。この前の事もありましたから、ある程度はやれると思いましたが、駐車場までの移動中に腰に手を回し軽く尻を撫でた程度で、この前の警察官が立っていた事などを話したり、世間話をして終わってしまいました。キスも拒まれ、胸を触っても拒否されました。前回ので嫌われたかな?』

翌日から単独さんから妻へのメールが途絶えました。
五日後に妻から単独さんにメールがありました。
『忙しいの?最近メールくれないね!?』
単独さんの返事は
『昨日まで出張だった。今日は休み取ったんだ?メールできなくてごめんね。時間あったらランチでもいかが?』
妻は『OK』の返事をしました。
午前10時頃だと思いました。
私がいない事をいい事に、今回は自宅のすぐ近くまで迎えに来てもらうようです。

11時頃に単独さんからメールが入り
『今から奥様を迎えに行きます』
どこにランチをしに行ったのかはわかりませんが、次にメールが来たのは13時半頃でした。
『今、食事が終わりました。今からネカフェに行きます。食事では何もないです。店に入る時と出る時に手を繋いだ位です』
そして時間は経過して17時30分頃にメールが入り『17時頃奥様を奥様を送り届けました!念願叶いました。今詳細報告メールを打ってます!ちょっとお待ち下さい』

単独さんから報告メールです。

食事しながら世間話をしてる中、ネカフェに行った事がないと言うと、奥様はカラオケやシアタールームとかあって意外と遊べるよ。と言ってきましたから、私から行きたいから一緒に行ってとお願いすると、奥様は時計を見ながら、OKしてくれました。
ネカフェに着いて奥様が私の入会や受付をやってくれて、まずはカラオケ。フラットシートになっていてロータイプの二人描けのソファ。奥様が歌ってる時に、太股スリスリしたり、オッパイを指でツンツンしたり、くすぐったりして邪魔してました。
そしてシアタールームで映画を見たいと私が言い出し、部屋を移動しました。
部屋の電気を消して奥様を後ろから抱きしめ、首筋にキスをしながら胸を揉み始めました。奥様は『ダメよ』と言いながらも時折イヤラシイ吐息を漏らしていました。私の手をどけようとしていた奥様の手を私の股間に導き触らせ、私は丈の長い奥様の服をめくり片手は胸、片手はタイツの上からですが、クリを刺激しました。奥様は完全に感じてるようで、私のズボンのチャックを下げ手を入れてシコシコしていました。奥様を振り向かせ、ブラのホックを外し乳首に吸い付いてる時に、部屋の明かりを少しつけました。奥様は『恥ずかしいから消して』私は無視をし、タイツを足首まで下げ、パンツの中に手を入れ、クリを刺激したり指を挿入したりしました。アソコはグチョグチョ。パンツを脱がし後ろを向かせ、壁に手をつかせ、立ったままバックから挿入。私の興奮も極限状態で、あっという間に奥様のお尻に発射してしまいました。お尻についた精子をティッシュで拭き取ると、奥様の服を脱がせ私の目の前にしゃがませました。
奥様の口元にチンポをもっていくとそのままくわえ込みジュポジュポ音をたてながらしゃぶり始めたのです。
フェラ自体はあまり上手ではないのですが、一生懸命に筋やタマタマまで舐め、とても美味しそうな顔をしながらでしたから、すぐに私も復活。奥様をソファに寝かせ裸をじっくり観察しながら、責めました。乳輪は少し大きめで乳首はかなり敏感でサイズはDかE位ですかね!?下の毛は少し薄めでクンニしてクリを刺激すると体をのけ反らしながら絶頂をむかえます。あと背中を舐められるのも感じてしまうのですね?!?
奥様から『入れて』と懇願されましたが焦らす為に私は寝転がり『しゃぶって』と言いました。一生懸命口に棒を含みペロペロ、ジュポジュポ、タマタマをペロペロ、アナルまで舐めてもらいました。
限界だったのか、私にまたがり自ら挿入して腰を激しく振ってきました。そしてクリを自分で刺激しながら、奥様はまた絶頂をむかえました。そしてバックから挿入。正常位で私も二回目の射精。お腹に出しました!最後にまた口でキレイに掃除してもらいました。

奥様は理性が飛ぶとかなり淫乱になりますね?あとMっ気たっぷりでしたよ。
これで終了にしますか?私としては、まだまだ奥様とやりまくりたいです。

私は単独さんに関係を続けるようメールしました。

シーズン1 完

脱衣所で野球拳

オレが小学校3年か4年の頃、親とイトコで゙温泉に行った。冬休みだったと思う。
そこは家族風呂があって、入口に札が一枚ぶら下がってて
「空き」の方になっていれば「入浴中」にひっくり返して自由に入っていいことになってた。

翌日の朝にイトコの彩(アヤ)と泉(イズミ)とオレと3人で家族風呂に行ってみた。
彩はひとつ年上で、泉は同い年。
一緒に風呂に入るのも恥かしい年頃になりつつある微妙な頃。
彩は小5だったかもしれんから十分その年齢かも。

妹の泉は母親似で可愛くて、姉の彩は父親似でどっちかというとブサイク。
オレは泉の方をひいきにしてた。

札を裏返し、3人で脱衣所に入ってドアに鍵をかけた。
暖房が効いててとても暖かかった。

「なあ、野球拳しねえ?」二人に提案してみた。
「なにそれ?」と泉。
「ジャンケンして負けたヤツが一枚ずつ服を脱いで行くんだよ。」
「面白そう。やろやろ。」と二人とも乗り気に。
「ところで勝ったらどうなるの?」と泉。
「逆に負けたらどうするの?」と彩。
「じゃあ負けたヤツは勝ったヤツの体を洗ってやるってどうだ?」
「いいんじゃない?」ということでルールはそれで決定。
オレのスケベ心は泉に向けられた。

3人でジャンケン。一番最初に負けたのはオレ。
まずセーターを脱いだ。冬だったからたくさん着てるし、まだ逆転勝利もありうる。
しかしオレは負け続けてあっと言う間にブリーフと靴下だけに。
ジャージを下ろすと二人の視線はオレの股間を見ているのを感じた。
何かゾクゾクした。

「かずひろ弱すぎ。」
「たまには勝ってよ。」
オレこんなにジャンケン弱かったっけ...ちょっとブルーになった。

しかしそこから面白い展開に。
次のジャンケンでやっと泉が負けた。
泉がセーターを脱いだ。
それを見てたら妙に興奮した。そんな自分にビックリした。

次は彩が負けてセーターを脱いだ。
さほど好きでもない彩だったがちょっとチンコが大きくなってきたのをおぼえてる。
それでまたビックリ。オレの体どうしちゃったんだろうとうろたえた。

すでにオレのイチモツの上はブリーフだけ。
大きくなってしまうと形が浮き彫りになってしまう。
子供心に見られてはいけないものだと思いすごくあせった。
「かずひろどうしたの?」
「何か顔色悪いよ。」
「いや、何でもない。続きやろ。」

次は泉がGパンを脱いだ。
泉は長袖のシャツとタイツ姿。寒がりなのかタイツの上に靴下まではいてた。
また泉が負けて靴下を片方だけ脱いだ。
靴下は両方脱げよとクレームをつけると泉はしぶしぶもう片方も脱いだ。

次はオレが負けた。
自分で言った手前仕方ないので靴下を両方脱いでいよいよブリーフ一枚に。
まだチンコが大きくなりかけているのを二人は気づいていない。
次は彩が負けて、スカートを脱いだ。(確かスカートだったと思う)
タイツをはいてた。靴下はないのでこの時点で泉と同じ姿。
「早く勝ってかずひろのパンツ脱がしちゃおうよ。」

次は彩が負けた。
先にタイツを脱いだ。
長袖シャツとパンツだけ。あと2枚。
ワレメがパンツに食い込んでいて何かいやらしいなあと思った記憶がある。
負けたくなかったオレは忍の一字で勝負してた。
次は泉。彩と同じ姿に。泉もあと2枚。
確かこの辺であいこが続いて盛り上がったのを記憶している。

次は記憶がはっきりしてないのだが確か彩が負けて
上に着ている長袖シャツを脱いだと思う。
ひとつ年上だけあっておっぱいが膨らみかけだったのをおぼえてる。
オレのチンコはさらに大きくなりブリーフの生地を必死に持ち上げた。

「ねえ、かずひろのチンチン大きくなってない?」
「え?ホントだ。」
泉が指摘して彩が驚いて一歩下がった。まさかこの時点で見つかるとは...
オレは言うことを聞かない愚息を恨んだ。

「ねえどうする?やめる?」と彩。
「でもおっきいオチンチン見てみたいよね。」と泉。
結局そのまま継続することに。

オレと彩があと一枚。
次はいいタイミングで泉が負けた。泉も上を脱ぎ、3人ともあと1枚に。
いよいよドベを決める大事な勝負。ものすごく心臓がドキドキした。

この勝負で負けたのはオレ。ドベ決定。
パンツ脱いで勃起したチンコを二人に見せるはめに。
「いやあ、何このオチンチン。」
「上向いてんじゃん。」
イヤイヤ言いながら二人とも妙に嬉しそう。キャーキャー言ってはしゃいでる。
というわけでオレは戦線離脱。

「どうする?もうドベ決まっちゃったしやめる?」と泉。
「最後までやろうよ。」と彩。
全裸のオレは勃起したまま女二人の勝負を見守った。

優勝決定戦は彩が負けた。
彩がオレの方を見ながら恥かしそうにパンツを脱ぐので鼻血が出そうなほど興奮した。
ワレメが見えた瞬間、頭にカーっと血が昇った。

そのあと泉も全裸に。好きなのは泉なのに
彩のワレメの方が何かいやらしかったのを記憶してる。

風呂に入り、オレが二人の体を洗うことに。
勃起した小学生が同じくらいの年頃の女の子の体を洗う図は今考えても興奮する。

泉から先に洗った。タオルを使わず手に直接石鹸の泡をつけて洗ってやった。
持ち前のスケベ魂はこの時に芽生えたのかもしれん。
ペッタンコの胸、背中、腕、足は適当に洗ったが、尻とアソコだけは念入りに。
アソコはくすぐったがってまともに触らせてくれんかった。

そのあと彩を洗った。大事なところ以外は適当に済ませ下半身は時間をかけた。
尻がものすごい柔らかかった。
アソコは彩の後ろに立ち、前に手をのばして洗ってあげた。
「ねえ、何かお尻に当たってるよ。」
彩が笑った。
オレは恥かしくなって少し腰を引いた。
泉みたいにくすぐったがらないのでワレメを念入りに洗ってあげた。
彩の鼻息が荒くなったのをおぼえてる。
思い切って奥に手を入れてみると、ヌルっという液体が指先についた。

なんだこれ?と思い、洗ったら取れるもんかと思ったがヌルヌルは増える一方。
洗いにくいので姿勢を低くしたら彩が足を少し開いてくれた。
お尻の方から手を入れてワレメを洗ってみたけどヌルヌルはおさまらない。
やばいやばいと思ってたらオレの焦りを感じたのか彩が「もういい」と言うのでやめた。
お尻の方から見る彩のワレメがエロかったのをおぼえてる。

今思うと早いコは小学生でオナニーおぼえるみたいだから
彩はしてたのかもしれないな。

そのあとずっと彩が変な顔でオレを見るのでオレも彩を意識してしまい
まともに話もできない関係に。
いつの間にか泉よりブサイク姉の彩の方を好きになってた。

人妻はたまらん

明日でアナログ放送も終わりなわけですが、ちょっと思い出した事があります。
3年?4年前の夏のこと。おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。
高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。
屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わってあとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。
これが結構大変で、テレビの後ろはホコリが溜まってたりしてむせ返る事も。
私は職人さんではないので物の手配と工事の立会いをしていた。
そして最終日。
一日に回れる世帯は限られているので多くは回れないんだけど、職人さんが交通事故で来れなくなってしまった。
結構焦ったけど、スケジュール表を見ると今日は午前中3件だけで完了だった。
材料はあったので急遽私が工事をすることに。
工事の様子はいつも見ていたのでなんとかなるだろうと。
一軒目はなんなく終わって問題の二軒目。
そこの奥さんが妙に色っぽい。笑うと井川遥にそっくりだった。しかも体つきもミョーにエロい。
Tシャツにジーパンといった普通の格好なんだけど、Tシャツから突き出た胸がヤバイ。
軽く血液が下半身に集まって頭はクラクラ。あははは。

「失礼しまーす」
「ごめんなさいねー。散らかってて」
「いえいえとんでもないです。」

部屋はキレイで全然散らかっていなかった。そしてなんかいい匂いがするんだよねー。

「じゃぁ工事に入らせていただきます」
「場所はココとあとあっちの寝室です。お願いします。あら、あなた説明会の時に居た人?」
「あっ、普段は工事はしないのですが、急遽代打で」
「あら大変ねー。ゆっくりしていってね」

覚えていてくれたことに軽く感動。私は残念ながら理事会での説明は緊張していてあまり覚えていない。
テレビをずらして端子の部分の交換をしていると、奥さんが四つん這いの状態で覗き込んできた。

「こういうふうになってるんだー」

覗き込む顔が近すぎて肩にあたりそうになる。
工具を持ち替えるために少し動いたときにTシャツの胸元の隙間から、
ブラジャーに包まれた谷間がはっきりと見えてしまった。
しかも結構近いっす。やばいっす。ピンクっす。
やべー仕事になんねー。
そうは言ってもやることはやらないと。
リビングが終わって寝室へ移動。
大きなベッドを見て少しドキドキする。この時点で半勃起。まぁしょうがないわな。

「暗いからカーテン開けるわね」

そういってカーテンを開けてもらったら、ベランダの洗濯物にブラとパンツを発見。
薄い水色のものと黒があった。
やっぱりだけどブラがデカイ。この時点で完全勃起。
そして奥さんがまた近い。

「汗臭いんであまり近寄られると...すいません」

夏だったこともあり結構汗をかいていた。

「大丈夫。大丈夫。キライじゃないから」
「え?あっ、はい」

奥さんはあっけらかんとしている。俺だけなんかドキドキ。
そしてさらに近いような...
ちょっと動いたときに肘に奥さんの胸が当たった。
弾力があって柔らかくてたまらんかった。おそらく顔が赤くなっていたことだろう。

「あっ、すいません」

慌てて謝ると、

「ヘーキ。ヘーキ。こんなオバさんの胸なんかどうでもいいでしょ」
「いいえ、とんでもないです。すごいキレイです」

あとで年を聞くと31歳だった。全然オッケーっす。
今考えると良く言えたなーと思う。正直押し倒してしまいたかった。
仕事中だからなんと思いとどまることができたんだと思う。

「うれしー。もう?サービス」

といって頬にキスをしてくれた。

「あーちょっともうヤバイです。仕事にならないです」

笑いながら困った顔をすると、

「ごめんねー。じゃぁもう少しがんばって!」

ドキドキしながらなんとか工事完了。

「終わりましたー。」
「お疲れ様。なんか冷たいものでも飲んでく?」
「すいません。次のお宅がすぐ入ってまして...」
「あら残念。じゃぁお昼でもあとで食べにおいで!」
「いいんですか?11時半には終わると思いますけど」
「わかったわ。なんか作っておくね」
「ありがとうございます」

次のお宅に工事にいっても頭の中はさっきの奥さんのことばかり。
まさに心ここにあらずって感じだった。
そしてなんとか工事も終わって、奥さんの家へ。
インターホンを押すと、奥さんがドアを開けてくれた。

「お疲れ様ー」
「おじゃましまーす」

奥さんは赤いタンクトップと白いホットパンツに着替えていた。なんで着替えてるんだよ。
肌の露出が多くて目のやり場に困っていると、奥さんが抱きついてきてキスをしてきた。
そしてスゴイ勢いで舌をねじ込んでくる。
首に手を回し、後頭部を押さえつけて怖いぐらいに。
そして右手が俺の股間に伸びてきた。
正直この時点でビンビン。奥さんのお腹のあたりに当たっていたと思う。
形を確かめるようになんども握ったあと、チャックが下げられペニスが露出してしまった。
奥さんはしゃがんでペニスを凝視している。

「はぁ?」

奥さんの甘いため息をペニスに感じたと同時に、ぬくもりに包まれた。

「おわっ...」

思わずのけぞるほどの快感。
シチュエーションもあるだろうけど、今までで一番のフェラだった。

「奥さん、汗かいてるから汚いですよ」

一応気を遣って聞いてみたけど、奥さんはさらに激しく味わうかのように舐めてくる。

手を伸ばして奥さんの胸を触ってみる。たまらん...
おいおい...ブラしてないじゃん。
乳首に触ると、ペニスを口に入れたまま鼻にこもったような声で喘いでいた。
奥さんは手をベルトに掛けて俺のズボンを脱がしてしまった。
そして汗臭いであろうタマの方まで舌を伸ばしてくる。

しばらく舐めたあと、自分もホットパンツと下着を脱いで立ち上がった。
またディープなキスを交わしたあと、奥さんくるっと回ってお尻をペニスになすりつけてきた。
さすがにたまらなくなって、後ろから奥さんのの中へ。

「あぁぁっぁ...」

奥さんが仰け反って声を発している。正直ちょっとイキそうになった。
やばい...これは気持ちいい...
ぬるぬるに熱くなった奥さんのヒダが俺のペニスにまとわりつく。
身長が丁度いいのか角度もいい。かなり濡れているのにペニスに感じる摩擦がたまらん。
後ろから大きな胸を揉みながらなんども打ち付ける。
限界が近くなってきた。

「もうヤバイです...」

そう告げると、奥さんの中がギューッっと締まった。

「あぁ、奥さん...!」

たまらずイキそうになる。する奥さんはペニスを抜いて一気に咥えこんだ。

「はうぁ!...うっ!」

たまらずイッてしまった。なんどもペニスが脈打つのを奥さんはすべて受け止めてくれた。
そして全部飲んでくれた。
一息つくと、

「ごめんね。襲っちゃって」

奥さんが吹き出しながら俺に言った。ごめんねなんてねー。

「いえいえ最高でした」
「嬉しいこと言ってくれるわね」

この後二人でシャワーを浴びて、軽く食事。
その後ベッドで2回戦と3回戦。
夕方会社に帰るころにはフラフラでした。
メアドを教えてもらったので、その後何回かお世話になりました。

4人で・・・

後輩と、女の子2人と飲むことに。
女の子は20過ぎのバイトの先輩後輩関係で、どっちもお洒落な感じ。

女の子Aは俺とエッチしたことのある関係で、女の子Bは後輩とエッチしたことのある関係。

最初はバイトの話とか普通の恋愛の話とかしていたけど、だんだんぶっちゃけトークになってきて

「●●(後輩)とエッチしたことあるよ?」

とか、Bもどんどんいい調子に。

Aはさすがに先輩の前だからか、俺との関係は内緒にしていたけど。。

後輩もテンションがあがってきて

「Bはこう見えて、フェラうまいんですよ?」

「そんなの言わないでよ?」

みたいな感じに・・

俺も酔ってきていたので

「じゃあ俺のもフェラしてみる???」

「Markさんだったらいいよ?」

「じゃあ布団いこっかぁ?」

みたいな軽い冗談ノリで二人で布団に。

最初は冗談で布団の中で、俺の下半身に顔を近づけたり動かしたりして、みんなで笑っていたんだけど、俺の下半身はちょっと本気モードに・・・

気づかれたらマズいなぁ?とか思っていたけど、さすがにBにはバレたみたいでちょっと戸惑っている感じで布団の中から、俺の顔をみてる。

布団の外では、後輩とBがまったりしゃべっている。

俺はBの手をゆっくりと俺の下半身に触れさせると、そのままゆっくりと触り始めて、すぐにチャックを開けてフェラスタート。

外には普通に後輩とBがいるのに。。。

Bも激しくは動けないものの、ねっとりと手と舌を使って根っこまで咥えてくる・・

さすがに遠慮して、すぐに布団から出る。

「ホントにフェラしてたんでしょ?」

「そうだよ、気持ちよかったよ!」

って冗談で言っておいたら、Bも笑っていた。

後輩が

「じゃあ、俺もAと布団でいいっすか??」

「いいよ?」

Aと後輩が布団に移動。

Bと他愛もない話をしてたけど、Bが突然小声で

「フェラどうだった??」

???

エロい顔で見ながら聞いてくる。

「気持ちよかったし、もっとしたかったね」

俺がいろんなエッチをしていることを後輩に聞いていたみたいで、俺と会ってみたかったらしい。

いろいろ話していて、ふと後輩の布団の方をみるとあきらかにモサモサしている。

Aの軽いあえぎ声も聞こえてくるし。。

なんか気まずい空気だけど、興奮してくる。

Bももちろん聞こえているみたいで、どうしていいかわからない感じ。

そのままソファーでBにキスして、お返しにいきなりスカートに手を入れると、

「ん・・」

下着の隙間から指を入れると、ホントにビショビショ・・

「濡れやすいの???」

「わかんない。。」

ベッドから見えないように下着をズラして、お返しのクンニ。

太ももからゆっくと丘に登り、徐々にクリのほうに。

クリにたどり着くころには、Bのアソコはぐしょぐしょ。

「あん・・」

体がビクつく。

クリを弾くように舐めてあげるながら、指で入り口をゆっくり触ったり。

Bは自分の袖を噛みながら必死に声をこらえている。

小指でびしょびしょになったアナルを触りながら、クリを舐めながら指を挿入してGを責める・・・

Bは無意識で足を閉じようとするけど、閉じさせないようにしながら。

ぴちゃぴちゃ・・・・

部屋にエッチな匂いと、音が響き渡る。

もうさすがに後輩にも、Aにも気づかれているだろうけど、こちらからは向こうは見えない・・

手マンしながら、彼女の口を俺の下半身に近づけてフェラ。

あえぎ声がこぼれながら、十分にフェラできないBに俺も興奮状態。

ソファーに寝かせて、ゆっくりと挿入。

Bは抱きついてきながら、腰がかなり動いているし・・

正上位で入れながら、後輩の方を見てみると、後輩達もヤッているみたい。

Aは恥かしそうに、俺を見ている・・

後輩が
「Markさんたちもヤッてるんですか??」

「うん。」

「一緒にしましょうか。」

AとBに「一緒にする??」と聞くと「いいよ。」って。

ベットに移動して、並んで正上位に。

AもBも最初は恥ずかしがっていたけど、俺がBに挿入しながらAの乳首を舐めたり、後輩もBの乳首を責めたり、クリを責めたり。

お互いの入れているところを見せ合いしたり。

途中で、AとBを交代してバックで挿入したり、騎上位になったり・・

AとBも競い合うように声も大きくなってきて、後輩がまずAでフィニッシュ。
俺はAに手マンしながら、Bでフィニッシュ・・

そのままごろ寝で朝まで寝て、後輩がAとBを送っていくことに。

後日談として、そのあと後輩はAとBと3Pしてから帰ったらしい♪

市民プールで男として

以前、プールで彼にイタズラをされたという投稿をしたミカです。
続きといっても遅くなりましたがもしよかったら読んで下さい。

あれから彼の露出癖が強くなりました。
街中とか歩いていてもお尻を触られたり
手を腰にまわしてきたと思ったら服の間から胸をまさぐったり。
それでも性格的に強くやめてと言えません。
笑って「も?だめぇ」とかぐらいです。
彼も笑って「いいじゃん?」って笑って言うので
それにちょっとカワイイなとか思ってる自分もいます。
でも、人前ではやっぱり恥ずかしいし嫌です。

ある日また彼がプールに行こうと言い出しました。
どうせまたイタズラすると思い嫌だったので
笑いながらそれとなく

いやだよ?どーせイジワルするんでしょ?

いつもはそういうとしないよと全否定して
だから行こうよ?という彼が今回は違って

実はさ、この前以来あの気持ち良さが忘れられなくて
で、これやってくれたらもう無理は言わないから
このお願いだけ聞いて!

話を聞いたらあまりの恥ずかしさに顔が暑くなりました。
彼は私に男の子のフリをしてプールにいって欲しいと。。

詳細はこうです。
私は背が150あるかないかぐらいです。
胸もぺっちゃんこで正直ふくらみもほぼありません。
だからあまり女性という体ではない。
だから男のフリをしても絶対にバレないと。

設定は親戚の男の子みたいな感じで
服も彼が小学生の頃の服を実家に取りにいったそうです。
水着は学校用のがよかったから腰周りがさすがにバレるからという事で
ダボッとしてたのを準備してました。
紙はキャップを被ればいいし、
すっぴんでいけばわからないよ。

という事らしいです。

自分で言うのも悔しくてあれですが
確かにわかりはしないと思います。
でも23歳の私も胸がないといっても胸を出したままは…
それに絶対しっかりみたらわかってしまうから無理だよと
小さい声で機嫌を損ねないようにいいました。

でも、彼はお願いと何度も言った後、
そっかくここまでそろえたのに…と少しいじけてしまいました。。
押されては引かれての繰り返しで散々説得されて
週末を利用して隣の県にいくからという事でOKのような流れに…。
私もそれ以上は強く言えませんでした。

約束の週末。
迎えに来た彼はいつも以上にルンルン。
私は正直全然でしたが彼の機嫌を損ねたくもなかったし
車の時間が長くなるのでとりあえずは笑ってました。

彼もさすがに大きいところは危険だと感じたらしく
たぶん地元の人しか行かないような市民プールを探していました。

近くのコンビニに停車すると。
彼が大きな紙袋をくれました。
中身は
・アニメの絵が入ったTシャツ
・ナイキのハーフパンツ
・サンダル
・帽子
・水着
・水泳キャップが入ってました。

ねぇ、ほんとにするの…?

うん、ここまできたし。とルンルンの彼。

私は意を決してコンビニのトイレに行き着替えました。
彼に言われてたのでもちろんブラは外しました。
パンツはあえてそのままでとも言われました。
メイクをおとして、髪をうなじの上ぐらいで編み込む様にして束ね
こうするとショートカットみたいに見えます。
帽子をかぶりました。

トイレから出て車までがすごく長く感じました。
車に乗ると彼はおー全然わかんないよ、すげーとすごく笑顔。
ここからはオレをお兄ちゃんと呼べよなんて上機嫌でした。

プールにつくと大人と子供でお金を彼が払いました。
フロントの人がすごく見てた様な気がしましたが
私は少し下をむいて顔が見えないようにしていました。

よーし、健君プールだよー遊ぼうねーと手をひかれ私たちは更衣室へ。
いつの間にか私は健君に。

更衣室に入るとそこは小さな市民プールだからなのか
たくさんロッカーがありましたがおじさんや子供ばかり。
恥ずかしかったのがおじさんも子供も割りと素っ裸の人が多いこと。
目の前を裸のおじさんが通ったとき彼が耳元で

あのおじさんと俺どっちがでかい?w

私はすでに顔真っ赤だったと思います。
軽くパニック状態。

よーし健君、水着に着替えよっか?

私はキョロキョロして脱衣所が別にないか探しましたが

いや、子供はそんなところで着替えないよ。ほーら!

いきなり下のハーフパンツを脱がされました。
するとそこには普通にピンクのパンツが。
本来なら普通ですがこの格好だと違和感があると思います。
私がしゃがむとまた耳元で

それ、早く脱がないと女だってバレちゃうよ。

私はパニックと恥ずかしさの中色々考えて
もう何だか麻痺してたんだと思います。

そうだ、男の子のまま過ごせればバレないし恥ずかしくもない。

私はするっとパンツを脱ぎました。
下だけ裸です。
いくつかむこうのロッカーのおじさんが
少し不思議そうに見えたのが目に入りました。
もしかしたら見えたのかもしれない。
やばいと思い私はすぐに水着をはきました。

彼を見るとずーっとニヤニヤしっぱなし。
そしてアソコが大きくなってるのがよくわかりました。

髪がばれてはいけないので
Tシャツを脱ぐ前にまわりを確認して
すぐに水泳キャップを被りました。

そして最後にTシャツです。
私がどうしようかと考えていると
彼が脱ぎ始め、いきなり全裸に。
アソコがものすごく大きくなっていて
私に見せ付けてきました。

このまま水着着て出たら俺が恥ずかしくなっちゃうなぁw

私はそれにもびっくりしてどうしたらいいかわからなくなり
オロオロしていると急に彼が後ろにまわって
おりゃーと言ってTシャツをまくりあげました。
一瞬、きゃっっといってしまいましたが
彼がまた耳元でバレちゃっていいの?と言われ
私は彼にされるがままに上半身は裸に。

彼も水着を着てさぁいこうかといいだすとまた耳元で

手で隠してるのは不自然だよ。
ばれちゃうよw

私は右手を彼にひかれ左手は水着をギュッとにぎって胸をあらわにし
プールにひっぱられるようにしていきました。

プールは大きい25mプールと小さい子供用プールが1つずつ。
彼は無意味にプールサイドを歩いていました。
子供は何も感じないようですが
おじさんはジロジロ何か変だという感じで私をみてました。
それはそうだと思います。
どんなに私が胸がぺってんこでも乳首が小さくても
やはり乳首の形は女性だと思います。

もう私は下をむいている事しかできませんでした。
彼につれられてプールの中へ。
彼は私に手をまわしながら乳首をずっと触っていて

皆、ミカの胸をみてるよw
ミカも乳首たってるからまんざらでもないんだね。
だんだんとエスカレートしてきて
水着の間からアソコも触られました。

あとで時計をみたら時間にしたらわずか30分。
でもすごく長く感じた30分でした。

プールから出た後、彼は我慢できずに更衣室のトイレに私をつれこんで
バックからいれてきました。

その後車の中でももう一回。

いつもは一回しかできないとかいうのに。

初めての3P体験

彼氏と彼氏の友達と彼の部屋で飲んでいる時に、なぜか彼の友達から
「おっぱいだけでいいから!」と懇願された。

彼氏も酔っていて、おっぱいくらいいいじゃん、と。

私も酔っていて、服の上から触らせるくらいならいいかなーなんて思って許可したら、
私の真後ろにきて、服の中に手を入れてきた。

それはちょっと、と拒むと、おっぱいいいっていったじゃん!っていってブラの中から直接
乳首が弱いんだけど、上手につまんだり転がしたりする。

感じてきちゃって、声が出そうになってると、服を捲し上げられてブラを外された。
なんかもう面倒になってなすがまま。

前の方に回ってきて、目があったんだけど、目がギラギラしていてちょっと怖かった。

(Fcupの)おっぱいを揉みながら、
「すっげー、でけぇー」
なんて言われて、乳首をすわれたり舐められたり。
正直彼氏よりうまくてアンアン言っちゃった。

彼氏が後ろに回り込んで、スカートの中に手を入れて太ももをなでて、
最後は下着のわきから指をいれてこられた。

「もうこんなにビショビショなんだ。おれ以外の人が舐めても感じちゃうんだ」
なんて彼氏が言いながらクリをなでられて余計に感じちゃうw

くちゅくちゅっていう音が聞こえそうなくらい
ってか聞こえていたと思う。

「下着汚れちゃうから脱ごうか。脱がせてあげるよ。お尻あげて」
って彼氏が。

なんかその時にはもっと感じたくて、腰を浮かせてパンツだけ脱がされた。

彼氏はフェラを要求してきたので、上半身をおこして、舐めてあげた。
結構フェラするの好きなんだよね。

「マ◯コ舐めてもいい?いれないから」
なんて私と彼氏に言ってきて、彼の友達が舐めだした。

全体を最初にそーっと舐めて、そのあとクリを集中的に
ちろちろされたりして、すごい気持ちがいい。

指もいれてきた。
くにくにと中で動かして、私が一番感じるところをくにくにする。
クリをすったり舐めたりして本当に気持ちがいい。

フェラをするのが辛くなるくらい
「すごいよ…いっぱいあふれてる」
指を激しく抜き差ししてる。
いやらしい水音がしてた。
我慢出来なくて逝っちゃったw

彼氏の友達の指をぎゅぎゅーって締め付けたみたいで、すげー締ってる。
まじで今までで一番締ってるなんて言いながら、くにくにしてた。

「逝かせてもらったお礼にフェラしないと」
なんて彼氏が言う。

「舐めてくれる?」
なんて彼氏の友達が嬉しそうにジーンズをおろした。

トランクスは我慢汁がいっぱいで、すっごいぬれてて脱がしてフェラをしてあげた。
「すげー気持ちいい!」

四つんばいにならされて、後ろから彼氏が挿入してきた。

ずんずんついてきて我慢出来なくて口を外して喘ぐと怒られちゃったりとかして
フェラされながら、おっぱいを揉まれたり乳首を摘まれたりとかして、今までに無いくらい逝ってしまった。

彼氏の友達はおっぱいフェチみたいで、最後は胸に出して終了。
さすがにいれるのはやめてほしかったのでよかったと思いつつも、ちょっと残念だったり。

おわり

水泳教室の女コーチ

6歳の秋ごろから、週3で水泳を習ってた

1年以上通ってもあまり成果は上がらず、しっかり泳げてるとはいえない状態だったけど自分では満足してた
同じように水泳やってる子には勝てないまでも、学校のプールでは泳げない子たちもたくさんいたし家で暇そうにごろごろしてるの嫌いだったからな
送り迎えの車を運転する人含めて世話してくれる大人は数人いたけど、泳ぎ方の指導するコーチは1人だけだった。まだ20代なのに指導の立場含めると水泳歴20年以上っていうその水泳漬けの女コーチは、見た目は美人なのに男みたいにサバサバしてて怒ると非常に怖かった
体罰(といっても尻だけだが)が用いられることも珍しくなく、一般開放もされる屋内プールを間借りしているような環境だったから罰を与える際は透明の壁に囲まれた「休憩所」が使用された。唯一の指導者が一時的にいなくなるため、必然的にその間は自主練習という形になるんだが何せ扉が透明で、叱られている姿も丸見えなものだから視線は自然とそちらに集まった
特に"勝手な飛び込みをしない"と"プールサイドは走らない"の2項目が「鉄の掟」と呼ばれてて、破ればいついかなる理由があろうと女コーチから30回を超える尻叩きは免れなかった。習い始めて数週間、数ヶ月の分別つかない子供だろうと、すっかり羞恥の芽生えた小6の男子女子に至ってもそれは同じで、親の同意もあっての事なので尚更厳しかったという事情もある

しかしそんな環境の中、あるとき俺はどうしても「飛び込み泳ぎ」を習得したくなった
自分でもはっきりとはわからんのだが、長い事続けているのに大して上手くならない事へのフラストレーションみたいなものが変なところに向いたんだと思う
尻叩き30回は覚悟の上で飛び込んで、コーチが笛鳴らしてるのにも気付かないふりして泳げるとこまで泳いだ。端近くまで行くと手すりの横で女コーチが待ってて、「こっちから上がれ」みたいな感じで足下指差してた。近付いたら腕引っ張り上げられて、そのまま休憩室直行。ただ俺は普段そういう事絶対しないタイプだったから、尻叩きの前にまず事情を聞かれた。誰かに無理矢理やらされたとか、うっかり落ちただけだったのかとか色々聞いてくれたけど、全部に首振ったらじゃあしょうがないって事で尻叩き30回が執行された
水着の尻を叩かれるんだけど、まだ水含んでるから最初の2、3回は全然痛くねえの
何だ痛くねえじゃんって思ったら大間違いで、水しぶき出なくなったその瞬間から急に痛くなって30回が遠い遠い。もっと事務的にただ尻ぱんぱんやられておしまいなら楽だったが、1回叩かれるたびにパァンって音が山彦みたいに鳴り響くもんで、女コーチはそれが完全に聞こえなくなるまで次叩いてくれなかった。こっちは皆が注目してるのもわかってるから早く終わらせてほしいのに、焦らす事はあっても決して手を早めはしなかったな
そしてこの日30回の尻叩きが終わると女コーチが再び俺に理由を聞いてきた
俺はきっちり罰を受けきった事ですっかり腹をくくってたというか、半泣きではあったが自らの思いの丈を包み隠さずぶちまけた。水泳教室のたびに尻30回ぶっ叩かれても文句言わないから納得いくまで飛び込みも練習させてほしい、ぐらいの事はいってたと思う。水泳教室が週3だからこの時点で計毎週90回の尻叩きを条件に頼み込んだんだが、女コーチは納得しなかった
ただ女コーチも決して否定的じゃなく、「その根性は認める、凄い!」とこっちが照れるほど散々褒めちぎった上でのNoだった。指導者としての立場上、禁止行為をきっぱり認めてしまう訳にいかないというのがあったようで、「特別に認めてもいいけど、ほかの皆が真似したら困るから、罰も毎回特別。お尻叩きは50回。その上でやりたければどうぞ。」と俺の本気さを試すかのように週150回にも及ぶ尻叩きに耐えることを条件としてきた。1日30回で泣かされている俺に更に上乗せ20回というのは相当なもんだったが、「辛くなったらいつでもやめたげる。でも一度やめたらもうそれ以降飛び込み禁止。」と女コーチが言うので、先に折れた根性無しみたいに思われるのが嫌で、飛び込み練習がしたい時は女コーチにそう申告して、前もって尻叩き50回の罰を受けながら飛び込みの練習も続けた
ただ周りが何も知らないままでは女コーチが立場を利用して俺を虐めているようにしか見えないので、一番最初に皆の前で「こういう理由でこの子は飛び込む練習をするけど、同じようにお尻叩き50回してほしいって子以外は真似しないように。」と軽い感じで紹介された。その時は大して何も言われなかったんだが、水泳教室のたびに俺が50回も尻ぶっ叩かれてるのを見てるもんだから、次第に上級生下級生問わず変なあだ名をつけてくるようになった。男子はからかいついでに「尻花火」や「猿ケツ」なんて呼んできたが、それよりも学年の違う女子が普通に話す時にまで「お尻ちゃん」「お尻くん」と呼んでくる事の方が恥ずかしくて辛かった
この50回の尻叩き、ある種の名物行事として丸々2年間ぐらいは続いてたんだが、この女コーチが都合で辞めなきゃならなくなってあっさり幕を下ろした
かわりのコーチは来たんだが、まさかコーチの仕事として尻叩きまで引き継ぎできないだろうし、できても俺のほうが見ず知らずの人に尻叩かれるなんて考えたくもなかったんで、飛び込み練習自体をもう終わりにした。女コーチが最後の挨拶で俺の名前を出して、「次会った時にまとめてお尻叩かなきゃいけないから、皆もし飛び込んでるの見たら教えて。」と冗談めかして笑ってたのをよく覚えてる
後から来たコーチも近い歳の女の人で、俺が相変わらず「尻叩きの人」として話題にあげられる事が多かったんで前の女コーチに尻を叩かれまくってたというのは就任初日に即バレしてその後何かとからかわれた
話をちゃんと聞いてないと「こら、○○コーチみたいにお尻叩くよ」なんて言われたり、飛び込めそうな位置に座っているだけで「そのままいったら、お尻ぶつよ」と悪意のない脅し文句を連発してきて、俺の尻を叩く女コーチがいなくなった後の数年間も俺は「尻叩きの人」のままだった
俺の不名誉なあだ名を知る子の中には同級生の女子もいたが、不思議と学校では広まらなかったな
それが唯一の救いといえば救いだ


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