萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

私とみゆきちゃん その4

私とみゆきちゃん その4





みゆきちゃんは四つん這いになった私にもっと足を広げてお尻突きさせて肛門まで丸見えの恥ずかし格好にさせた。
そして私の肛門を舐め始めた。
気持ちよくて濡れて来た。
(なんてくすぐったいような、切ないような快感)って思いながらも『みゆきちゃん・・・そんなトコ・・・』って言うと『気持ちいいんでしょ? 濡れてるよ』ってみゆきちゃんのエロい声が・・・。
仰向けじゃないからお汁が敏感な方に垂れて行く。
するとすかさず敏感な方からお汁を吸い取ってくれる。
後ろ側からだとなんだか違う快感が襲ってくる。
『ルミはよく濡れるね』とかいぢわるく言う。
恥ずかしいって思うと気持ちよさが倍増しちゃうし、お汁もたくさん出ちゃう。
キリがないよぅ。
みゆきちゃんの舌は時々お汁を舐め取りながら、私の肛門をペロペロし続けた。
しばらくすると、みゆきちゃんの舌がとんがって来て、私の肛門の中に出入りして来た。(ドリルアナル舐めと言うらしい)
口唇全部で私の肛門に吸い付いて来たり、舌が入って来たり、周りをペロペロされたり、お汁が垂れるとすかさず敏感な方を吸い取ったり、繰り返し、繰り返し続けられた。
気持ちよさが、イク時の感じになって来た。
でも、なんかイク寸前みたいな状態で責め続けらてた。

私は、もう四つん這いが維持できなくなって、お尻は突き出したまま、枕に顔を埋めるような格好になっていた。
『そろそろかな?』
みゆきちゃんが意味深なことを言った。
その時、みゆきちゃんの指が肛門に入って来た。
『ああぁ・・』それしか言葉が出ない。
(肛門に指が入ってる・・・)
そして指は中でうねっていた。
なんか変な感触だったけど、気持ちよかった。
『みゆきちゃん・・・ウンチついちゃうよ・・・』『ばっちいよ・・・』
やめて欲しくないのに、一応言ってみた。
『いいのよ』
それだけ返って来た。
そして肛門の中をまさぐられながら、敏感なところに激しく吸い付いて来た。
そして舌はそこで凄い動きをし始めた。
ずっとイキそうな感覚だったのが、一気に爆発的に襲って来た。
(なんだろう・・・さっきと違う)
もう我慢なんか出来ないので、お尻をフリフリしながら激しく暴れながらイカされた。
激しく暴れたつもりだったけど、みゆきちゃんにお尻をがっちり抑えられていたからイッた時はうつぶせに大の字でペシャンコになっただけだった。
動けなかった。
みゆきちゃんは私のお尻を撫でながら、肛門に指を入れたりアソコに指を入れたり
敏感なところをいぢったりしながら、うなじや背中を舐め舐めしていた。
激しくイッたばかりなのに、みゆきちゃんがソフトに責めて来るからイキ終わったってまたイキそうなのか、イキ続けてるんだかわからなくって『みゆきちゃん・・・素敵・・・いぃよぉ?』ってかろうじて言ってるけど、喘ぐ声の方が大きい。
みゆきちゃんは『ルミ ここいい?』とか『可愛いよ』とか『感じてるね』とかもう言葉責め。
肛門やアソコや敏感なところはがっちりとみゆきちゃんの片手に愛撫されてる。
みゆきちゃんの口唇がが背中からお尻に移動して来た。
お尻の柔らかいところを舐めたり、吸ったり始めた。
もう私の下半身じゃなくてみゆきちゃんの物になっていた。
お尻への愛撫がキツクなって来た。 歯が当たる。 カプッって噛み付いて来た。
『あんっ』なんとも言えない快感。
『ルミ痛く無い?』『うぅん・・・気持ちいい・・・』
肛門やアソコや敏感なところへの刺激や動きが激しくなって来た。 またイク・・・。
その時お尻にちょっと痛みが! カプッじゃなくてガブッって強く噛まれた。
『あひぃぃ』(痛いけど気持ちいい)。
みゆきちゃんは何にも聞いて来なかった。
それどころか手の動きはいっそう激しく、お尻も歯型が残るんじゃないかくらいに強く噛まれてた。
でも、気持ちいい・・。
下半身はほとんど動かないはずだったけど、ビクビクッと激しく動いてイカされた。
凄い。。。
もう駄目って感じだったけど、みゆきちゃんは私を仰向けにした。
もう自力じゃ動けないからなすがまま。
仰向けで大の字にされたと思ったらみゆきちゃんが俗に言うシックスナインの体勢で乗っかって来て、私の足を小さい娘がオシッコさせられるよな格好にして、敏感なところに吸い付いて来た。
イッたばっかりだから超敏感になってって悲鳴に近い喘ぎ声を出してジタバタしたけど、チビの私に大柄なみゆきちゃんが乗っかってるから身動きできない。
そして肛門とアソコに指が入って来た。
今度は両手だから指は二本づつ入って来た。
『ひぃ?っ』痛くはなかったけど、凄い感覚で声が出た。
みゆきちゃんは人が変わったように何も聞いて来ない。
でも怖くはなかった。
肛門とアソコは角度のせいか奥まで激しく掻き回された。
敏感なところは取れるんじゃないかってほど激しく吸われ、舐められた。
もう狂いそうな快感と言うかなんだかわからない状態になって来た。
お尻に噛み付く代わりに、内股や大陰唇に噛み付いて来た。
そんなに激しくは噛み付かれなかった。
(みゆきちゃん、私の限界わかってくれてるんだ)って思った。
さすがに敏感なところ噛み付かれたりしたらヤバイし。
喘ぎにならない嗚咽みたいなのを漏らしながら、覆いかぶさってるシックスナインの体勢でみゆきちゃんにも何かしてあげなきゃ・・・と思ったら、目の前にあるのはみゆきちゃんのおへそ。
身長差が30cm近くあったんだ・・・。
でも、なんとかって思ってモゾモゾしてたら『いいのよ 交代で』てやさしい声が聞こえた。
私はなすがままに股間を徹底的に貪られてまた激しくイッてしまった。
ほとんど意識不明な感じでいたら、みゆきちゃんが普通に横にいて抱き締めてくれて『ルミ美味しかったよ』って言われて嬉しくなった。
身体が言うこと利かないけど抱きつきかえして『みゆきちゃん・・・。』って言ってキスした。

今度はみゆきちゃんに命令されたことしなきゃって思った。
身体が回復したら・・・って思った時、散々イカされたりしたから尿意をもようして来た。
『みゆきちゃんオシッコ行きたい』って言ったら『ここでしなさい』って・・・。

『えっ・・・!』
みゆきちゃんがベッドから出て、ベランダからバケツをもって来た。
観葉植物にお水あげるために用意してあるって言ってるけど空だし。
『ここにオシッコして見せて』
と爽やかに言われた。
『えっ・・・そんな・・・トイレに・・・』
みゆきちゃんはやさしい笑顔のまま私をバケツに跨らせた。
恥ずかしい。 ここで、みゆきちゃんに放尿を見せるの?
私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。
そう思って覚悟を決めた。
みゆきちゃんはこの先どんなことさせるのかな?
もう不安は無かったけど、想像が及ばなかった。
そして期待もした。

もうオシッコ我慢できなくなって来た。

つづく

私とみゆきちゃん その3

私とみゆきちゃん その3

(私とみゆきちゃん その1)


みゆきちゃんの足を広げてビショビショに濡れてる綺麗なアソコが広がっていた。
みゆきちゃんは私のアソコをやさしく、上手に、美味しそうに舐めてくれて、私に初めての絶頂感を教えてくれた。
私に出来るだろうか? どうすれば気持ちいいのかは舐められてみて解ったけど、口唇も舌もあんな動き出来るのかな?
モヤモヤ考えてたら、みゆきちゃんのアソコをガン見してた。
グロいもんだと思ってたけど、みゆきちゃんのアソコはとっても綺麗。
私のアソコを美味しいって言ってくれた意味が解った。
みゆきちゃんのアソコが美味しそう。
あんまりガン見してたらアソコからお汁が「たらぁ?」って出てきた。
みゆきちゃんも気付いたらしく『恥ずかしいよぉ』って今まで聞いたこともないようなか細い声が聞こえた。 うわぁ?! 可愛い過ぎ!
そっとみゆきちゃんのアソコに顔を近づけて、指で開いて見た。
更にお汁が「たらぁ?」って流れ出てきた。 みゆきちゃんが何か言おうとする前に、私はアソコにむしゃぶりついてお汁をすするように舐めた。
みゆきちゃんが『ルミぃ?っ!』って叫んだのが聞こえたけど、私はみゆきちゃんのアソコに顔を埋めて、お汁まみれになりながら敏感な所を舌で探した。
探しあてた。 大きく膨らんでる。
(私もなのかな?)とか思いつつ、みゆきちゃんがしてくれたように、舌先でペロペロしたり、吸ったりしてみた。
柔らかくて、ツルツルしていて美味しいって感触だった。
何よりもずっと憧れの存在だったみゆきちゃんのアソコに顔を埋めているコト、みゆきちゃんが気持ち良さそうに喘いだり、声を出しているコト自体が快感だった。
敏感な所をペロペロしてたら『ルミっ・ルミっ ソコもっと・・・』ってみゆきちゃんが大きく身体をうねらせはじめた。
(みゆきちゃんイクのかな?)て思って舌の動きを速くしたり、強めに吸ったり、みゆきちゃんがしてくれたみたいに頑張ってみた。
『ああぁぁ? ルミぃ? ああぁぁ? ルミぃ?』って私のこと呼んでくれながら、みゆきちゃんはガクッとしてイッみたいだ。 嬉しい。 そのまま暫くお汁を舐め取ったりしていたらみゆきちゃんが『ルミ、こっち来て』って言うから抱き合いながらキスを繰り返した。
みゆきちゃんも照れてるようだった。
私は嬉しくて、嬉しくてしょうがないって感じでみゆきちゃんに口唇や舌を吸われたり、吸い返したり、オッパイ揉みあったり、アソコに手を伸ばしたりしながら愛し合っていた。

私はただひたすらうっとりとして、幸せ気分でいた。
みゆきちゃんを見たら何だか醒めたような浮かない顔を見せたりしたので不安になってきたので『みゆきちゃんは私とこんなコトになって後悔してるの?』って思い切って聞いてみた。
そしたらみゆきちゃん『ルミのこと愛してる。 なのにこんなレズの変態行為に引きずり込んで悪いと思ってる。 ルミにこんなあたしの正体バレちゃって嫌われるのが怖い』って涙目になっちゃった・・・。
『私は、みゆきちゃんの物だから』『何されたって、何かしてあげるのだって嬉しいだけだよ』『私、今日死のうと思ったのにみゆきちゃんのコトだけが忘れられなくて電話して助けて貰ったじゃない』『私みゆきちゃんがいなかったら死んでたんだよ』『今みゆきちゃんのコトしか頭にないよ』『今日の嫌なコトなんかみんな忘れた』『みんなみゆきちゃんが消してくれた』『私がずっとみゆきちゃんのコト好きだったのを解らせてくれただけだよ』『私何があっても離れないっ!』ってまくし立てた。 だってホントだもの。
みゆきちゃんがやさしい笑顔になって『ホント?』『嬉しいっ!』って抱きついて来た。
抱き締め殺されると思ったくらい強く抱き締められた。。。 死んでも良かったし。

みゆきちゃんが中2になって私と知り合ってお友達になってからのコトをいろいろ話してくれた。
みゆきちゃんはレズとかそんな感覚は無いんだけど、私に一目惚れみたいのしちゃったそうです。
私もそんな感じだったから、みゆきちゃんは私の気を引きたくていろいろとやさしくしてくれた意味が解った。
気を引かなくても充分なのに、みゆきちゃんって自分の魅力解ってないんだなぁっておかしくなった。
みゆきちゃんは私が嫌われたくなくてオドオドしてるのをみゆきちゃんのコト嫌がってんじゃないかって思ってたらしい。
みゆきちゃんに彼氏が出来た時の男の話もしてくれた。
大学生だったんだけど、男って身体目当てみたいなもんでやってばっかり。
チンコくわえさせられたり、精液を飲まされたり汚くて嫌だなぁって思いながら何にも気持ちよくなかったって。
男はいやだなぁって漠然と思ってたけど、修学旅行で私の身体みて可愛いって思って自分はレズなのかな?って認識したらしい。
男が嫌になってしらけて、アソコ舐められて気持ちはいいけど、イクなんてコト無かったそうで。
枕元にあるオモチャとか使われたらそれは気持ちよくって、貰ってきてオナニーしてたって。
オモチャでオナニーしてた時にイクことが出来るようになったんだって。
アソコ舐められてイッたのは私が初めてだって。
オナニーしてる時のオカズが私だったんだそうで・・・。
私、性的に遅れてるけど『みゆきちゃんに誘われたら断らなかったと思うよ』って。
『今だって凄くよかったし』って言ったら『襲えば良かった』って(笑)。
でも、みゆきちゃんまだ浮かない顔を見せる・・・。
『どうしたの?』って聞くと『ルミはあたしの物?あたしの言う事なんでも聞くの?変なコト言ったら嫌いになるんじゃないの?』ってマジに聞かれた。
私はみゆきちゃんがホントに好き。 だから『絶対嫌いになれない』『なんでも言ってよ』『恋人で親友だよね?』って言ったら『恋人だって親友だって変なコトとか嫌じゃないの?』って言うから『何が変なコトなの?』『私はみゆきちゃんの物だから何でもいいつけて』って言った。
『ホントね?』って言ったみゆきちゃんに何か凄みを感じたけど、喜びも感じた。
『あたし、そこのオモチャでオナニーするような変態だよ』『ルミも同じになれる?』って言うから『経験ないけどなってみせる』って言った。

みゆきちゃんは男にM的な調教みたいのされてて、悪くは無かったけど、自分はS的な方だって思ってたらしい。
でも、男を調教するのなんて気持ち悪くってって・・・。
『で、いつもルミを裸にして調教したり、奉仕させてるの妄想してオカズにしてたの』
(なるほど)私は元来レズっ気あったみたいだし、Mっ気もあるみたいだから驚かなかった。 て言うか期待した。
『みゆきちゃん、私みゆきちゃんにそんなコト・・・っていろんなコトあまり知らないけど、みゆきちゃんにされたい・・・』って思い切って言った。
『ホントに?』『ルミが嫌ならいいんだよ』『嫌いになったりしないよ』って言うから『ホントにそうなの』『恥ずかしいから言わせないで(照)』・・・
みゆきちゃんは嬉しかったみたいだけど、実は私も嬉しかった。
私の中ではみゆきちゃんと出会った時からSM的には女王様と奴隷みたいな関係だったから。
でも、どんなコトされちゃうのかなって考えたらアソコがジワッと濡れて来た。
私も変態なんだなぁ・・・って思った。

『ルミっ! 四つん這いになって』、『えっ?』『言うコト聞いてくれるんでしょ?』
みゆきちゃんが命令して来た。
恥ずかしいけど、犬みたいに四つん這いになった。
『もう少し足を広げてお尻突き出しして』
その通りにした。 肛門まで丸見え。 恥ずかしいけど快感。

その時その肛門に何かぬめっとした暖かい感覚が・・・。
あっ! 舐められてるっ! 気持ちよくて声が出ちゃった。
この先どうなるのか期待でふくらんできた。
あのオモチャ使うのかな?
『ルミ気持ちいの? 濡れて来たよ』
みゆきちゃんの声がエロくなって来た・・・。
もう頭の中はいろんなことがグルグルと回っていた。

つづく

最高のクンニ体験(第三話)

先日、サイトで知り合ったゆぃと会いました。
自分は都内ですが、ゆぃは栃木北部に住んでいるので、中間地点で会うこ
とにしました。

 まだ高○2年生で、この夏休みに同級生の彼氏と初体験を済ませたばか
りでしたが、エッチに関する事には興味津々で積極的なコでした。
彼氏にはお願いできないようなエッチを体験してみたい、とか、オナニー
ではイケるけど、彼氏とのエッチでは一回もイッたことがないそうです。

 とある駅前のマックで待ち合わせをしましたが、電車で意外と早く着い
てしまい、コーヒーをおかわりしたほど。
(店によってはおかわりOKなんですね)

 5分遅れる、というメールが来て待っていたら、すぐにそれとわかるコ
が走りこんで来て、開けきってない自動ドアにぶつかってました。(^_^;
「だいじょうぶ?」
『すみませんー!大丈夫です!』
「だいきですけど。」
『あっ!だいきさんですか?恥ずかしいー!』
「はじめまして(笑)」
後で聞くと、遅刻しては申し訳ない、という思いで走って来たそうです。
近頃の若いコ(オジサンっぽい言い方・・・)には珍しく律儀なコです。

 小柄で一見幼く見えますが、胸はEカップあるそうです。最近は貧乳の
女性とばかり出会ってたので、思わず見とれてしまいました。
すぐにホテルに行こう、ということで、駅近くのかわいらしい感じのラブ
ホにIN。部屋に入ると、軽く抱きついてみました。
『なんだかお父さんみたい・・・』
中学生の時に両親が離婚して、母親の実家に入ってからはファザコンの気
があるらしいです。ボクみたいな、オジサンでもOKとのこと。
ゆぃの体に手を回していた腕を、ぎゅっと強く抱きしめました。
『ふぅーん・・・。』
鼻で鳴くような声をあげた。
キスをしようとしましたが、身長差が25cmくらいあるので、髪にキスする
ような感じになりました。
するとゆぃのほうから背伸びをしてくれて、お互いの唇を柔らかなタッチ
で確認することができました。
『今日はいっぱいイカせてね・・・』
「もちろん。失神しないようにね。」
『やだー。』
舌でゆぃの閉じた唇を軽く開けると、期待に溢れてゆぃも舌を差し出して
来ました。
唾液を絡ませ、「ねちょっ・・・ねちょっ・・・」といういやらしい音が
お互いの気持ちを高めました。
そのままベッドに倒れこみ、ゆぃの口の中に唾液をたくさん流し込み、
ゆぃに味わってもらいました。
ゆぃもたっぷりと唾液を絡ませた舌を伸ばし、糸が引いた状態で、何分も
濃厚なキスをしていました。

耳に舌を這わせると、もうピクピクと体が反応しています。
そのまま首筋に移動して、走って来たからか、少し汗のようなしょっぱい
味を楽みました。
『シャワー浴びてないケド・・・』
「いいよ。そのままのゆぃを味わいたいな。」
『恥ずかしい・・・』
「大丈夫。まかせて」

服が乱れない様に丁寧に上半身を脱がせ、ブラの上から揉みしだきます。
『はぁーん・・・。あん・・・。』
十代のEカップバストは張りがありますね。
押してもすぐに押し戻すような弾力があるような感じ。
ホックをはずしブラを下からまくりあげると、肌と同じ色の乳首をした
初々しい、しかし豊満なバストが、「ぷるるんっ!」って感じでカップ
からはじき出されました。
思わずむしゃぶりついて、乳首周辺を舐めまわします。
『あぁっ!・・・アーン!感じる・・・』
少し勃起してきた乳首を、唇で軽く挟んでみました。
『あっ!ふぅーん・・・。それ、いい・・・。』
軽く唇でハムハムとはさんで、いきなりチュッ!と吸い込みました。
『はぁっ!・・・あふぅ!』
吸われるのが好きなようです。
チュパチュパと思いっきり何度も乳首を吸いました。
『あぁん!あん!いやーん。』
腰がクネクネしはじめまて来て、だんだん感じてきたみたい。

 とっさにゆぃの両腕を上に上げ、脇の下に軽く舌を這わせます。
『いやーん!そこは・・・。』
なんともおいしいゆぃの汗の味!
今まで脇の下など、舐めてもらったコトはないようですね。
(そりゃそうか)
脇の下全体を舐めまわし、今までに無い快感を味わってもらいました。

 スカートを脱がせパンティ一枚にすると、アソコの部分がもう濡れて
いるのがわかります。
「ゆぃ、もう濡れ濡れだよ。」
『いやーん!』
パンティの上から舐めて見る。かなり濡れていて、パンティの生地から
染み出してきています。
その恥ずかしいジュースを「ジュッ!ジュジュッ!」と吸ってみました。
『やーん!恥ずかしい!』

 いよいよパンティを脱がす番です。
そっと腰の両端を持って、するすると引き下げます。
なんと毛が薄いこと!最初はパイパンか?と思いましたが、薄くラビアの
上部に生えている程度で、軽く足を開くと丸見えになってしまいます。
「かわいいね。ゆぃのおまんこ。」
『恥ずいよー。見ないでぇー。』
「もっと見せて」
そう言って、思いっきり足を開き、いわゆる「M字開脚」をさせました。
ぱっくりとゆぃの中心が開かれた状態になりました。
膣口からは、エッチなジュースがてかてかと光って溢れています。
そのジュースを、ペロッ!と一舐め。
『ひゃうん!』
膣とアナルの間をチロチロと舐めます。
『あぁーん!ぃやーん!あぁっ!』
ここも舐められたことがないようですね。
(それでは)と思い、ゆぃのかわいいアナルをそっと舐めてみました。
『いやっ!そこは!・・・あぁん!・・・』
そういいながら、感じているようです。
この際、たっぷりと舐めてみようと思いアナルをしつこく何度も何度も
舌を上下、左右、と舐めまわします。
『あぁーん!はぁっ!ダメ!ダメ!・・・あっはぁーん・・・』
舌を硬く尖らせて、アナルの中心に埋め込んでみます。
『きゃぁん!きゃぁ!それ・・・あ、あ、あぁ、あッ・・・!』
腰がクネクネと回りすぎ、制御が効かない状態になりました。

 今度はいよいよゆぃの一番感じるところです。
膣からじゅんじゅん出てくる愛液を舌にからめ、かすかな酸味を感じな
がら柔らかな肉襞の間を、舌先でえぐるようにします。
『あぁっ!だいきさぁーん!』
声が甘く濡れていくのを嬉しく思いながら、ますます熱心にその部分を
舐めしゃぶりました。
ゆぃのクレヴァスは、ますます柔らかくほころび、とろとろと熱い蜜を
溢れさせています。
『あン・・ンあぁ・・あぅ、ン、んぅン・・あっ、あっ、あっ・・!』
次第に声のトーンをあげながらゆぃは、ぎゅっとシーツを握り締めます。
舌先でクレヴァスの上部をまさぐり、クリトリスを探します。
皮を被っていてなかなか顔が出て来ない。
すると、
『ひあああああッ!』
ゆぃがひときわ高い声をあげたことで、快楽の小突起に到達したことが
わかりました。
なんとも小さい、クリトリス。
手で皮を剥いてようやく確認できるような、2ミリくらいの小さなボタン。
乱れているところをもっと見たくて、忙しく舌を動かします。
クリトリスに舌先を当て、ちろちろと素早い動きでくすぐります。
ゆぃは、初めて本格的なクンニリングスに戸惑いましたが、次第に声を
荒げて
『ンあッ! き、きもちイイ・・・ッ!』
ゆぃは、はしたなくも腰を浮かせてしまいます。
ぴちゃぴちゃという、いやらしい音が、部屋に響きます。
『ン・・・・・・ダ、ダメ・・・・・もう、もうダメぇ・・・・・っ!』
ひくっ、ひくっ、とうねるゆぃの体を押さえつけるようにしながら、
唇に挟んだクリトリスを吸引します。
『んんン・・・・・・ッ!イッくうぅぅぅーーーーー!』
ビクン!ビクン!ビクン!・・・・と足、腰、胸・・・全身が痙攣して、
最初の絶頂に達したようです。

 しばらくして、
『だいきさん・・・今度はコレで、して・・・』
ねっとりとした視線でボクの顔を見ながら、ゆぃが淫らなおねだりをします。
そっと右手が、ボクの勃起しまくったペニスを握りました。
『太ぉいぃ・・・素敵・・・。』
そう、ボクのモノは長くはないかもしれませんが、太くてびっくりされる
ことがよくあります。
ゆぃの右手に導かれるまま、その屹立を濡れた膣口にあてがいます。
絶頂を迎えたばかりのゆぃの花園はさらなる蜜に濡れ、触れただけの亀頭
部に、ぴったりと吸いつくようです。
「柔らかい・・・・・・」
敏感なペニスの先端にゆぃの靡肉を感じ、ボクは思わずそうつぶやいて
しまいました。
想像していたよりもはるかに柔らかく、魅惑的な感触。
ゆぃの指先と、そして自らの本能に導かれながら、ゆっくりと腰を進ませ
ました。
よく、初めてするコとはなかなか挿入が上手くいかない、などという話を
聞くけどゆぃの中への侵入は、意外なほどスムーズでした。
ふと気がつくと、ゆぃが腰を動かして角度を調節してくれているから、
ということがわかりました。
しかし今は、ペニスが入っていくたまらない快感だけが、ボクの脳を支配
しています。
『んン・・・・・・』
上気した顔をわずかにそむけ、切なそうにその細い眉をたわめているゆぃ
の様子が、ますますボクの中の牡を刺激します。
そして、ようやく、ゆぃの中に、ペニスが収まりました。
そのまますぐ射精してしまいそうなほどの快感!
ゆぃの膣内の温度と、心地よい締め付けが、じんわりとペニスを包み込ん
でいます。
『だいきさん・・・・・・』
ゆぃが、目許を桃色に染めながら、ボクの目を見つめました。
そこにはもう高○2年のコではなく、明らかに大人の女性の妖しい瞳が
ありました。
『お願い・・・動いて・・・』
恥ずかしそうに、そうおねだりする。
ボクは、こっくりと肯いて、ぐっ、と腰を動かします。
『あン!・・・・』
その動きだけで、ゆぃは、小さな悲鳴を上げてしまいます。
ボクはようやく本格的に腰を使い始めます。
『はぁっ・・・あ・・・・・・あン・・・・はァ・・・・あう・・・・』
ピストンに合わせるように、ゆぃは細い声をあげ、妖しくその小さい体を
うねらせます。
ずりずりと膣内粘膜をこすりあげるペニスを慕うように、熱く濡れた肉襞
が淫靡に絡みつきます。
シンプルな動きによってもたらされる快感に、二人とも夢中になって、
互いの体に腕を回しました。
『んうン・・・・・・』
ゆぃは、うっとりとした喘ぎをもらしながら、ボクの舌に、情熱的に舌を
絡めます。
『気持ちいいよ・・・だいきさん、さいこぅ・・・』
キスの合間に何度もそう繰り返し、そして再び、キスをする。
『こんなエッチしたことない・・・っ!あぁん!あん!』
ゆぃは、恍惚とした表情で、奇妙に幼い声でそう言いました。
そして、その細い足を、ボクの腰に絡みつけ、引き寄せます。
「ンあっ!」『あアン!』
ひときわ深くなった結合に、二人は同時に声をあげました。
そして、二人の間にある隙間を無くそうとするかのように、しっかりと
お互いの体を抱き寄せます。
結果として、大きなピストン運動ができなくなり、ボクは、ぐりぐりと腰
をグラインドさせました。
『ンあああああああッ!』
思わぬ攻撃に、ゆぃは、はしたなくも高い声をあげてしまいます。
『イイ・・・・・・イイの、だいきさぁん・・・・・・ンあッ!
 き、きもちイイ・・・・・・ッ!』
「ボクも・・・・・・ああっ、す、すごい・・・・・」
ボクは、少しでも長くゆぃと繋がっていたくて、こみあげてくる射精欲求
に必死になって耐えました。
耐えながらゆぃの脚を振り切るような勢いで、再び激しく腰を動かします。
『あううううううッ!』
腕の中で、ゆぃの肢体がびくびくと震え、熱くたぎるペニスを強烈な締め
付けが絡みつきます。
煮えたぎる白い欲望が、ボクの我慢の限界を突破しそうになります。
『あっ、ああっ、あ?っ!』
ボクは思わず声をあげながら、ひときわ強くゆぃの体内に自らを打ちこみ
ました。そして、ゆぃの体の最も奥の部分で、大量の精を迸らせる!
『だいきさぁんっ! あ、あたし、イクうううううううううううううッ!』
びゅるるっ! びゅるるっ! びゅるるっ! と何度も何度も体内で熱い
精が弾け、子宮口を激しくノックされる感覚に、ゆぃも強烈なエクスタシー
を迎えていました。
射精は、いつまでもいつまでも止まらない・・・・。
そして・・・・・・
『だいきさん・・・。最高・・・。よかったよぉ・・・。』
そう言って、ボクの腕の中でぐっすり眠りこみました。


綾香ママ

名古屋在住の双子の子持ちママで、25歳人妻綾香ママを”相方でかちん”とゲットした時の事。
俺の自宅の近隣にある団地住まいの綾香ママを初めて見た時から、
俺の相方で通称”でかちん”と綾香ママの行動を監視しながらお近付きになるチャンスを狙ってました。
綾香ママの行動パターは、朝双子チャンを保育園に預けたら自宅で洗濯、お昼前には必ず外出。
何の目的がある訳でも無いだろうにぶらぶらと”栄”近辺を御買い物。
午後三時位までには帰宅して、夕方保育園に双子チャンをお迎えに行くのが日課。
綾香ママが御買い物に出掛ける時の格好が、とても双子チャンのママには見えません。
授乳中で真ん丸に張った乳が強調されるニットのミニ丈ワンピースに黒のブーツ。持ち前のキャバ嬢フェイスと相俟ってまんま独身女です。
実際、栄近辺を、綾香ママが御散歩すると、瞬時に若い男がナンパ目的で、綾香ママにまとわりつく。
綾香ママは好みの男の場合だけなのか、たまにお茶はしている。
ただしホテルへ向かったりする事は今の所無い様だ。
俺達は綾香ママの後を付け素知らぬ顔して11/30(金)に”栄”でナンパした。
俺が好みなのか相方の通称”でかちん”が好みだったのかは後で判明するがお茶をした。
相変わらずボディーラインのハッキリ出るワンピースを身に付けていた。
バストの形がくっきりと浮かび上がっていた。
俺達は綾香ママの”住所””電話番号””旦那の会社””綾香ママの行動パターン”を知っている事は当然話題にせずお茶をした。
綾香ママは自分の事を”OL”と紹介した。
たまたま代休で”栄”に遊びに来たと言っていた。
俺達は綾香ママの”可愛い嘘”を知っていながら素知らぬ振りをした。
その時はメールアドレスを交換して別れた。
週が開け12/3(月)に綾香ママの自宅を訪問した。
相方でかちんも一緒に。
綾香ママの自宅玄関前でメール送信。
その直後呼び鈴鳴らす。
玄関を開けた綾香ママはびっくり。
問答無用で中に入った俺達。
又栄にでも出掛けようとしていたのか、助平な服装とキャバ嬢フェイスにしっかりメイクがされていた。
『なんで?なんで家しってんの?』
『俺たちゃ何でも知ってるよ!』
『やん、放してぇ!』
『何いってんの?おまんこされたくて、そんな格好して、毎日”栄”に行くんでしょ?』
『...違う..』
『まあ何でもいいや!これから俺達が、綾香ママのストレスや欲求不満を解消してあげるね!』
『そんな!そんな事してもらわなく、あん、いやっ!』後ろで”でかちん”が綾香ママのワンピースのジッパーを下げ始めた。
振り返って”でかちん”を止めようとしている綾香ママを正面に向き直させキャバ嬢フェイスを両手で挟み真っ赤っかの唇にキス。
それからは綾香ママをでかちんと一緒に鳴かせました。
途中所要の為俺だけ綾香ママの自宅から抜けた。
四時頃借りた合鍵でもう一度部屋に入った。
綾香ママは相変わらず”でかちん”に責め鳴かされてました。
ワンワンスタイルでしかもご亭主のネクタイかな?真ん丸のおっぱいの上下を縛られて窮屈そうに下を向いて絞り出されてました。
俺の帰宅?に気づいた”でかちん”が、ワンワンスタイルから背面抱っこに体位を変えた。
『おかえり!おそかったねぇ!』そう言いながら綾香ママの腰に片腕を回し軽々と上下させ始めました。
もう一方の手は真ん丸のおっぱいを握り絞めたり頂点の乳首をくりくりと弄ったりしてました。
『綾香ママただいま!気持ちよさそうだね!』
『やんっ!見ないでぇ!恥ずかしいっ!』綺麗にメイクされていたキャバ嬢フェイスのメイクは”でかちん”に舐め回されたのか真っ赤っかの口紅が剥がれ落ちてました。
俺は綾香ママの前に陣取り”でかちん”と呼吸を合わせながら綾香ママを可愛がってあげました。
四時近くになり『お願いっ!保育園っ保育園にお迎えに行かなくちゃいけない。あんっ、やんっ!』
『じゃあ、明日も来るけどいいかな?』
『えっ?えっ?やんっ!あんっ!いっ!いいっ!』
『来てもいい?』
『困るぅ、困りますぅ!』
『じゃあ、お迎えは行かせないよ!それでもいい?』
『それは...それも困るぅ!』
『じゃあ、明日来るからね!』
『..はいっ』
『じゃあ、そろそろフィニッシュにしようね!』でかちんが目で合図した。
ワンワンスタイルにされた綾香ママの顔を俺のひざの上に乗せ、ぽこちんを唇に突き立てた。
『..あん!苦しいから、苦しいから、おしゃぶりは許し、あん、んぐっ!』
でかちんと目を合わせ微笑んでから後ろから正に”でかちん”を挿入された綾香ママを二人で責めた。
四時ちょっと過ぎに綾香ママとでかちんは一緒にシャワーを浴びに風呂場へ行った。
中々出てこない。風呂場へ様子を見に行った。
綾香ママの可愛い喘ぎ声が漏れ聞こえてきました”でかちん”はタフです。
俺もお手上げです。
俺達は、着替えとメイクの終わった綾香ママと一緒に、近所の奴等がいない事を確かめてから外に出た。
あれから、俺は綾香ママのおうちへは、行ってません。
ただし相方”でかちん”は毎日行っているようです。
昨日の夜、でかちんのアパートで、ビデオを見せてもらいました。
相変わらずネクタイで縛られたまま、おまんこに突っ込まれたりミニスカート履かせたまま抱っこで揺すられて鳴かされたり...。
秀逸は、背面抱っこで鳴かされてる綾香ママの真ん丸のおっぱいをでかちんが嬲りカチカチに勃たせた乳首から母乳が吹き出した所です。
正面から捉えたビデオには四方に広がる液体が飛び散ってました。
『綾香!母乳が出てるぜ!』
『やんっ!やめてえ、恥ずかしいよぉ!』
綾香ママの声がしましたが拒否する声ではなく、明らかに男に媚びる発情した女の声でした。
ショックだったのは”でかちん”が言わせてるのか
『気持ちいいです!主人やみつさん(俺の事)よりずっと気持ちいいです。
貴方みたいな人に抱かれたくて栄に行ってたんですぅ!..いいのぉ!いいですぅ!もっと、もっとしてぇ!あん、いいっ!やん、い、いく、またいっちゃう!お願い休ませてぇ!...』
ちょっとショックでした。
綾香ママはでかちんに心身ともに洗脳されてしまったみたいです。
今日もでかちんは行ってます。
今晩もビデオ鑑賞会の予定です。
今日はどんな風に鳴かされてるのか今から楽しみです。
やっぱりおまんこするなら人妻(若くて美人なら肌の艶やボディラインも崩れてないし)ですね。
しょんべん臭い小娘なんか目じゃないです。
そして・・・
でかちんは今日も綾香ママを抱いてます。
先週からずーっとです。さすがに土日は亭主の手前
休みかと思ったら、金曜夜にでかちんから
”明日、綾香が来るぜ!お前も来ないか?”とメールが来ました。
綾香ママは友人とお買い物!ってご亭主に子供を預けた様です。
当日俺はでかちんのアパートにいきました。
綾香ママが来ました。相変わらずのキャバ嬢フェイス、助平な服装。
玄関に入って、いきなりしゃがまされ、全裸のでかちんの”でかちん”に
フェラさせられてます。しゃがんだから、ミニワンピの裾が摩り上がり
生脚にょっきりです。真っ赤っかの口紅が、厭らしく剥げてました。
綾香ママは一生懸命咥えようとするのですが、、でかすぎて亀頭をかぽっと
含むのがやっとです。後は胴部分をぺろぺろ舐めてました。
暫くしたら、ダイニングテーブルに手をつかされ、大きく脚を開かされて
立たされました。ワンピースの背中のチャックが下ろされました。
白い背中とブラジャーのバック部分が見えてきました。
でかちんが、脚の下に潜り、生脚からパンティーを抜き取りました。
立たされたままの綾香ママの後ろに椅子を置いて座り、
ペニスほどの太さの指を二本、綾香ママの膣に挿入して
Gスポあたりを擦り始めました。片手は綾香ママのおっぱいを弄っています。
『お前、キスしてやってくんねーか?』『よっしゃ!』ようやくお呼びが掛かりました。綾香ママの唇を蹂躪しました。
でかちんに指でずこずこされてるからか、苦しいらしくて、
唇を振りほどこうともがきますが、両手で挟んで許しませんでした。
綾香ママの鼻息が気持ち良かった!
でかちんが『ぶち込むぜ!』そういうと、立ったまま、綾香ママのお尻を掴み、
挿入しようとしてました。俺は綾香ママの唇から離れ、
綾香ママのおめこが、でかちんを飲み込む所を見ようと、しゃがみました。
でかちんは綾香ママをテーブルに、うつ伏せにさせ、お尻を突き出させました。
お尻を割り広げ、俺に見せてくれるでかちん。陰毛の奥、割れ目に沿って
馴染ませるように何度も擦ってました。徐々に亀頭を挿入するでかちん。
最初は亀頭だけを入れては出しを繰り返してました。
その度に綾香ママから、人妻とは思えない、厭らしい吐息が漏れてました。
俺は綾香ママの耳元で『欲しいんでしょ?綾香ママはご主人がいるのに他の男のおちんちんぶち込んでもらいたいの?....』しつこく虐めました。
最後は、キャバ嬢フェイスを歪め、ただ大きく頷くだけでした。
『あぁん!いいっ!』そういった時、でかちんの亀頭が、
子宮口に到達したみたいでした。でかちんが、浅く深く突き入れ始めました。
綾香ママからはエッチな吐息しか聞こえなくなりました。
綾香ママの膣からは、ぴちゃぴちゃ、ぬぷっぬぷっと音が聞こえてきました。
キャバ嬢フェイスを助平に紅く染め、亭主以外の男との交尾に没頭し
鳴き喘がされている色白の綾香ママ。涼しい顔で抽送を繰り返す
浅黒い”でかちん”。AVを見てる以上に興奮しました。
その後でかちんは、綾香ママを”逆駅弁”で責めながら寝室に
移動しました。圧倒された俺は、でかちんが撮影した、綾香ママの
ビデオを、リビングで見てました。寝室からは綾香ママの鳴き濡れる声
、ぶちゅぶちゅっと鳴り響く厭らしい音。一時間くらいしたかな?
綾香ママの声が、更に厭らしくなりました。
俺は寝室の方に行ってみました。またです。でかちんは
縄で綾香ママを縛り上げ、背面座位で突き上げてました。
俺は綾香ママの背中側から、結合部を覗きました。
そうすると綾香ママの股間には二本の棒が見えました。
奥にはでかちんの”でかちん”もう一本手前には細く黒い棒。
そう、綾香ママのお尻に、アナルバイブが挿入されていました。
片手ででかちんが操作するたび、綾香ママの腰は、くねくねと
動いてました。綾香ママは『いいっ!いいのぉ!』を連発です。
『さすがにちんちんは入らなくてな!』でかちんが言ってました。
もう綾香ママはでかちんの言い成りです。
その後は、まるで体位の勉強をしてるみたいに
色んなスタイルで、責められ鳴かされる綾香ママを
充分堪能しました。夕方になり、でかちんの最後の放出を
お口で受け止めた綾香ママ。5分位かけて、根元から亀頭まで
綺麗に舐めしゃぶってました。二人はシャワーを浴びて風呂から
出てきました。今更なのに、恥ずかしいのか、綾香ママは寝室に入り、
着替えと化粧を済ませて出てきました。上気した顔以外は
ここへきた時と同じでした。ソファーで一服するでかちんの前に
跪き『今日も有難うございました。明日は主人が居ますので外出は
勘弁して下さい。その代わり、月曜日には朝一番に参ります。
たっぷりと犯して下さい。』でかちんは無言のまま頷きました。
そう告げる綾香ママの頬は更に上気して見えました。
『帰って良いぜ!』そう言うと綾香ママは腰を上げました。
さすがに明日は来ないみたいだけど
月曜日もまた来るみたいだ。
エッチな人妻は最高。

パンツなんか見たくない

小学校6年生で11才だった時のこと。 幼稚園からの幼馴染のまゆみも一緒にお風呂に入ったりしていた幼さから、立派の女になりつつも子供っぽく、スカートめくりなんかしてた。
まゆみもマセた娘で活発でエッチだった。 良くオイラがオッパイ触ったり、スカートめくったりしてりと、ズボンんの上からタマやチンコを痛いくらい握られたり。
ある日まゆみにちょっかい出してたら突然キレて『そんなに見たいのかよ?』って言って自分でバッとスカート捲り上げて『ホラ見なよ?』って挑発して来た。 可愛いイチゴのパンツだった。 でもオイラも負けじと『そんなカギのパンツなんか見たかねぇよ?』って照れ隠しで言った。 そしたらまゆみが『じゃぁなんでめくるんだよ?』って難癖つけて来たんで。 『挨拶代わりだよ』、『パンツなんか興味ねぇもん』、『パンツの中身なら興味あるべ』って言ってやった。まゆみのやつ『じゃぁ中身見せてやるよ』って言い出した。
(えっ?ウソ、まじ?)と思いちょっと凍ってしまってたら『チンコ見せてくれたらね』だと。 でも、ここ学校だった。 だから『どこで?』って聞いたら『放課後家においで』だって。 (ラッキー)と思いながらも(マジ?)みたいな感じでその日の放課後になった。 シャレだろうと思ってたら、真由美が来て一緒に帰えろって言って来た。
(本気だ)その日の帰り道はなんか無言でお互い照れてた。 エッチな気持ちと勢いで言っちゃったみたいな約束を考えると。。。まゆみの家に行っていつもの部屋に行った。 いつも遊びに来てる部屋なのに、初めて来たように緊張が・・・。
すると、まゆみが『見たいんでしょ?』っていきなりスカートをたくし上げた。 このパンツならいつも見てるシーンなのにエロかった。 まゆみも目をつぶって『パンツ下ろせば?』って顔を赤らめて目の前に立っていた。 オイラは見たい気持ちと、まゆみがそこまでしてくれたから、やるしかないって思った。 イチゴのパンツをズルッと足首まで下げた。 まゆみもその時ばかりは『イヤッ』って腰を引いた。 その仕草が可愛かった。 目の前につるつるのワレメがあったのでガン見しながら『イヤなの?』って聞いた。
返事はなく、ただワレメ丸出しでスカートをたくし上げたまま立っていた。 しばらくして『チンコ見せてよ』って言って来た。 オイラは強気で『こんなワレメなんか昔と変わらないじゃん』って言って『ちゃんと中身を見せてよ』って言って立っているまゆみをベッドに座らせて、足首まで下ろしたイチゴのパンツを剥ぎ取った。 そんで『スカート邪魔』ってスカートも剥ぎ取った。 下半身丸出しにしてベッドに横たわらせた。 まゆみは何も抵抗しなかった。 後で聞いたら期待していたそうだ。 やっぱり、マンコのワレメの中身が見たかった。 だから足を広げようとしたら、少し抵抗された。『恥ずかしい・・・』って。 『ちゃんと見せてよ』って言ったら抵抗しなくなった。 股を広げて見たけど、赤ん坊みたいに合わさった大陰唇が見えるだけ。 よく見るとなんかちょっとはみ出ていた。 当時の知識だと、クリトリスがあって、膣って言う入れる穴があって、オシッコでる穴もあるハズだがどこにも見えない。 まゆみに『股広げても中身見えないよ』って言って、クリトリスはどこ?とか聞いたら『知らない』って。 後は黙ったまま。
『マンコ手で広げて見ていい?』って聞いたら『好きにして・・・』オイラ興奮してそれじゃあとばかりにワレメを広げようとしたら、まゆみは足を閉じようとする。 『足は広げてて』って言ったら素直になったので、いよいよワレメを開いて見た。 ワレメの上にふくらみが(クリトリス)、内側のビラビラ(小陰唇)の中になんか裂け目みたいなのが見えた。 (この裂け目がチンコ入れるトコか?クリトリスはどれ?)と思いつつ、鑑賞してたらマンコが湿って来た。 (これ興奮すると出るやつだな)と思いつつ『なん濡れて来たよ? オシッコ?』とか言ってみた。 『イヤ・・・恥ずかしい・・・』って息遣いも荒く身をよじっていた。 クリトリスがとこか気になって、ワレメの上のふくらみをちょんと触ってみた。 まゆみが『あぁぁぁ・・・』って聞いたことないエロい声を出した。 (ここかな?)って思って『気持ちいいの?』ってっ聞いてみた。『うん・・・。』って言うからもう少し触ってみた。 まゆみは『あぁぁぁ・・・そこ気持ちいいの・・・』って言うからここがクリトリスかぁ?と思いながら顔を近づけて良く見てみた。
なんか複雑な形してるし、ふくらみの下になんかあるみたい。 そう言えばクリトリスの事をお豆ちゃんとか言うし、中にあるのかな?って自分の仮性包茎チンポ見たいなのを想像してた。 まゆみのマンコからは更になんか出てきて少し肛門の方に垂れ始めていた。 かなり近くで見てたから、まゆみのマンコの匂いがした。 オシッコみたいな匂いだけど、いい匂いだなぁって思った。 もっと近くで嗅いで見たらなんか自然と濡れたマンコを舐めていた。 まゆみはのけぞって『あぁぁぁ・・・汚いよぉ・・・』と言いながらも喘いでいた。 (触るより気持ちいいんだろうな)っと思って『いいから』って言ってペロペロしてあげた。 クリトリスの辺りをペロペロすると、まゆみの喘ぎもすごくなる。 そんなまゆみが可愛くて、しばらくペロペロしていたら、クリトリスのふくらみの下からお豆ちゃんが出て来た。 ピンクの可愛いお豆。 直接舐めると痛いって言うから周りをペロペロしたり、滴るおつゆを舐め取ったり繰り返していた。そのうち、まゆみの動きや声が変になって来た。 『なんか変になるぅ?・・・変になるぅ?』って連呼しながらガクッとしてピクピクしちゃった。 (これがイクと言う事はあとで知ったが)どうしたの?って聞いたら『解らない・・・気持ち良すぎて・・・どうしたんだろ・・・。』
しばらくボーッとしてたから、オッパイみたいとか言いながら全裸にしたけど、なんの抵抗もなかった。まだ、ペッタンコなオッパイだったけど、乳首はあった。 立っていたみたいで触るだけでピクピクしてた。 まゆみが『あたしだけ裸でずるい』って言い出した。 (確かに)『チンコ見せて』って言い出した。 オイラもズボン下ろしてパンパンに晴れ上がったチンコを見せてやろうと思ったら『全部脱いでよ』って言われた。 (見せっこのハズが初エッチ?)と期待して全部脱いだ。 チンコは痛いくらいに膨れてた。
まゆみはオイラのチンコ見てでっかい!ってビックリしながら握って来た。 『こんなの入るのかなぁ?』って・・・期待が・・・。 でも、握られたチンコはもう射精寸前。 まゆみはチンコを握りながらジーっと見ていた。 そして『あたしもっ』って言っていきなり咥えた。 なんとも言えない快感・・・。 なんか舌が動いた感じがしたと思ったら、あっと言う間に射精してしまった。 まゆみの口の中に盛大に精子をぶちまけてしまった。
でも、まゆみは射精を知っているらしくて動じないで全部飲み干してくれた。 なんとも言えない恥ずかしさ。 『たくさん出たね。 気持ち良かった?』って・・・『う・うん』 まゆみはチンコ握って離さない。 オイラはまゆみを抱き寄せて、マンコを触って見た。『あんっ』といいながらびしょびしょになってる。しばらく触り合いながら、ピッタリくっついていた。 まゆみが『ずっと好きだったの』、『幼稚園の時お嫁さんにしてくれるって約束したでしょ?』って・・・。まぁ良くある話だが・・・オイラもまゆみが好きだった。 昨日までは幼馴染のプラトニックラブだったのに、今は全裸でお互いの股間をまさぐりあってる。 う?ん・・・でも愛おしい。
すると、まゆみが『なんか忘れてない?』って言って、目をつぶってキスを促して来た。 幼稚園や小学一・二年生のころはチュッとかしてたけど。 ここは、大人のキスかなぁ?そして唇を合わせた。 お互いに全裸で股間をまさぐりつつ。 今しがた、お互いの性器を愛撫した唇同士が合わさった。 すごいディープなキスになった。 かなり長い時間していた。しばらくするとまゆみは、チンコを咥え始めた。 ずっとキンギンのままだったけど・・・ 『よく味わってないから』だって。 確かに・・・。 吸ったり、舐めたり、タマタマを舐めたり、快楽の時間を過ごした。 まゆみが、じっくりといろいろするから、たまらなくなって、また、まゆみのお口に精子をぶちまけちゃった。 『また、たたさんでたよ』って。 そりゃぁね・・・。  するとまゆみが『あたしにも・・・して』って。 可愛い。 今度はキスからオッパイ、そしてマンコとじっくり舐めてあげた。 今度は肛門も舐めてあげたら、恥ずかしがってたけど良かったみたい。 まゆみはさっきより激しくイッた。 オイラはまゆみを舐めまわしていたら、またチンコがギンギンになった。 セックスしちゃっていいのかな?と思いながら、イッてぐてぇーっとしてるまゆみのマンコに指を入れてみた。もうグチャグチャだがらすんなりと入った。 痛くない?って聞いたらちょっとヒリヒリするけど・・・って。 『入れていい?』って聞いた。 まゆみは黙ってうなずいた。 『痛いかもよ?』って聞いたら『好きだから我慢する』って。 もう少し舐めてグチョグチョにして、チンコをあてがって浸入を試みた。 先っぽが入った時点でまゆみは痛がって上に逃げて行く。 『やめとく?』って聞いたら『どんなに抵抗しても思いっきり入れて』ってまゆみが言う。 オイラはまゆみが上に逃げないように抑え付けて一気に挿入した。 まゆみは『ん?・・・』しか言わなかった。 『痛い?』って聞いたら『嬉しい』って。 可愛い過ぎる。ピストン運動すると痛いみたいだから、ゆっくりと動かした。 まゆみは『痛いけど気持ちいぃ』って。 オイラのチンコもまゆみのマンコにずっぽりと包まれて気持ちよかった。 しばらくの間そうしていたら、まゆみも痛くなくなって来たって言うからピストン運動も早めにしてみた。 奥に当たるとちょっと痛いって言うからやさしく・・・。 オイラも気持ち良くなって来た。 このまま精子出したら妊娠しちゃうよなぁって思ってまゆみに言った。 安全日と言うやつらしい。 『そのまま出して』って言われた。オイラ興奮して動きが激しくなった。 痛がってたまゆみも興奮していた。 オイラの初エッチはまゆみの奥深くに注ぎ込んで終わった。 3発目だから結構長い時間動いたみたい。まゆみはオイラが激しくなったら凄く気持ち良くなったそうで、イッたみたいだけどなんだか良く解らないって。 まゆみの中に出したのにチンコは縮まないから、しばらく結合してた。 まゆみはうっとりしていた。 なんか下半身の感覚が無いって。 しばらくして、そーっとチンコを抜いた。 血が滲んでいた。 舐めてあげようと顔を近づけた瞬間、まゆみは盛大に放尿した。 思いっきり浴びたけど、その後じっくり見ていた。 止められないし動けないそうだ。全部放尿が終わって、まゆみは泣きながら『ごめんなさい』、『嫌いになった?』と泣きじゃくった。 オイラは可愛いと思った。(尿道口の位置も解ったし)オイラとまゆみはビショビショのまま抱き合って『オシッコくらいで嫌いにならないよ』、『素敵だよ』って言ってあげた。 まゆみはオイラに何でもするからずっと一緒にいてねって可愛いこと言ってた。 オイラもそう思った。すごくエロい始まりだったけど、オイラはまゆみが愛しくてたまらない。 まゆみもエロいのは恥ずかしいけどオイラのこと大切だって。
小学校6年生の夏に始まった肉体関係だったけど、4・5才の時から恋愛は始まってた。
まゆみとオイラは天然でエロいみたいで、この先、中学・高校・大学といろんな経験をした。 オイラは浮気性だったけど、まゆみはついてきてくれた。 この経験談は次回に。

まゆみとオイラは、結婚して子育て中。 オイラはまぁまゆみと高めたテクでよろしくやってます。 まゆみも解ってるみたい。。。

まゆみ愛してるよ。

最高のクンニ体験

半年前のことですが、ずっとメル友だったエミと会うことになりました。
エミは、都内の女子○に通い、毎日部活に励んでいるちょっとエッチな女の
子です。会う前に少し不安だったのは、エミに1年先輩の彼氏がいる事と、
ボク自信がオヤジなのでエミが引いちゃうかな?という事でした。
それをエミに告げると、
『じゃぁ、エッチなしでクンニだけして欲しいな。』 ということでした。
今まで付き合ってきた彼氏とのエッチは、『気持いいけどイッた事がない』
『一度たっぷりとクンニされてみたい』と、メールで言っていたので、
ボクも年相応のテクニックでイカせてあげることを約束しました。

 実際会ってみると、思っていたより可愛いくて細身の女の子で、ちょっと
びっくりしました。
『こんなオジサンで大丈夫?』 と聞くと、
『全然OKだよー。思ってたより若く見えて、優しいお兄ちゃんみたい』
と、嬉しい一言。

 ホテルにINして、お風呂に入ってお互いの体を洗いっこしました。
広いバスタブの中でじゃれあって、エミの緊張をほぐしてあげ、いよいよ
ベットに移動です。
バスローブに身を包んだエミは、ちょっと恥ずかしそうにボクの隣に来て
ちょこんと座り下を向いています。
ボクはエミの背後に移動して、後ろからぎゅっと抱きしめます。
『アン・・・・』 とかすかにエミの細い喉から声が漏れます。
エミの柔らかい髪がボクの鼻にあたり、軽くうなじに唇をつけます。
『ふぅん・・・・』 と鼻からため息が出てきます。
そのまま右側の首筋にキスをして、舌をチロチロと這わせます。
『あぁっ』 可愛いエミの声が、かすかに部屋に響きます。
少しずつ舌を耳に移動させ、耳たぶを口に含みました。柔らかい感触がまた
気持いいです。舌を耳の穴に、ちょっと差し込みます。
『あっ!ああっ!』 エミは耳が感じるようです。
舌に唾液を少し絡ませ耳の入り口を舐めまたり、舌を硬くして耳の奥に舌を
入れたりすると、エミの顔が上を向き、声が高くなってきます。

 エミの唇にボクの唇を重ねます。最初は、彼氏がいるからキスはNGかな?
と、ボクがちょっと遠慮気味にキスをしていたら、その態度に安心してくれ
たのか、エミのほうから舌を入れてきました。
そのエミの期待にこたえるように、舌をエミの舌に巻きつけます。
『ピチョッ、ピチョッ』 と長いキスが続きます。
お互いの舌と唾液をひとしきり味わった二人は、ゆっくりと口を離すと、
舌と舌の間を、一瞬、銀色の唾液の糸が繋ぎます。

 『なんかキス上手・・・・』というエミに『エミが上手なんだよ』というと、
照れてボクにしがみつきました。
バスローブの上から、小ぶりなバストを軽くマッサージすると、タオル地の
生地が、エミの乳首に程よくひっかかり、自然と硬くなっていきます。
バスローブを脱がせると、ダウンライトに映るエミの体が眩しく見えます。
ボクは、思わず乳首にむしゃぶりつきたくなるのをこらえて、今日はたっぷ
り焦らす作戦を取ろうと決めました。

 乳首に触れないように気をつけて、バストを下から持ち上げるように軽く
揉んで、舌は首筋から鎖骨のあたりをチロチロと舐め回します。
『あん、あん』 という声を発するのと同時に、腰がクネクネし始めます。
次は、エミの両手を上げて、脇の下に舌を這わせます。
『ああっ!そこ、感じるぅ・・・・』 ここが感じる女性は結構いますね。
ツルツルの脇の下を、触れるか触れないかくらいの刺激で舐めます。
『はァ・・・・ん』 次は、くるくると舌を回して刺激すると、
『あ・・・・あっ・・・・ン・・・・あぁ・・・・』 と感じているようです。
 ボクの舌は脇の下を離れ、手の指先にツツーと移動します。
リングをつけている右手の薬指を口に含み、舌をウネウネとくねらせて唾液
を絡め薬指と中指の間を舐め舐めします。
『あ・・・・あぁ・・・・あぅ・・・・っ』
キレイに磨いた爪の感触、細いエミの指がとても美味しく感じます。

 ここまで舐めつくして、ようやくバストを舐めはじめます。
でも、すぐには乳首は舐めません。わざとイジワルして、乳首の周り3cm
くらいを舐め舐めします。目の前には、コリコリになったエミのピンクが
かった可愛い乳首が、張りのあるバストの頂点にちょこんと乗っています。
乳輪と肌色の部分の間を、何度も舌が行き来します。
ふと、ほっぺたがエミの乳首に触れます。
『ふぁっ!』 お互い思いがけない乳首への愛撫で、エミが声をあげます。
舌で、そっと乳首のヘリをつつきます。
『あぁん!あぁぁ・・・・』
乳首全体を口に含んで、舌で乳首を転がすようにコロコロと舐めます。
『あ、はァ・・・・うン・・・・き、気持ちイイ・・・・っ』
唾液に濡れた上向きの乳首が、さらに勃起したように見えます。そんなエミ
の乳首を、ちゅぽ、ちゅぽ、と音を立てながら、優しく吸いましたそのまま
舌を、わき腹から縦長で形のいいヘソに這わせます。もうどこを舐めても
体がビクン、ビクンとなり、体中の感度が高まっているのがわかります。
ヘソのずっと下に舌をやると、やわらかな陰毛の感触が伝わります。
まだ両脚は閉じたままの上体で、陰部の上部を舐め回し、陰毛を数本舌に絡
めて味わいます。
両脚をそっとひろげると、エミのそこは自らが分泌した蜜に濡れて、キラキ
ラと光を反射させていました。脚の付け根までびっしょりになっています。

『すごい、びっしょりだよ』 というと、
『恥ずかしい・・・・』 と脚を閉じようとしたけど、ガッと両脚首を掴んで、
M字開脚にさせました。
『ひゃん!だめ!』 と言うと同時に、右脚の付け根にキスをしました。
『あぅっ!ああ・・・・』
スベスベのエミの肌にヌルヌルの愛液が伝わり、エロッチックな光景です。

 中心に目をやると、ほころびたランの花のような肉襞が、何かを待ちわび
る様に息づいています。
『すごいよ・・・・もうトロトロになっている』 という言葉の愛撫で
『いやぁん!見ないでぇー!』 と恥らう毎に膣口から次の蜜が溢れます。
その蜜を舌ですくい取り、口の中に広がる酸味を感じながら、柔らかな肉襞
の間を舌先でえぐるようにします。
『ああっ・・・・だ、だいき・・・だいきさぁん!』
エミの声が甘く濡れていくのを嬉しく思いながら、ボクはますます熱心に
その部分を舐めしゃぶりました。エミの花びらはますます柔らかくほころび
とろとろと熱い蜜を溢れさせています。
『あン・・・・ンああ・・・・あぅ、ン、んぅン・・・・あっ、あっ、あっ・・・・!』
次第に声のトーンをあげながらエミは、ぎゅっ、とシーツを握り締めました。
舌先で花びらの両側をまさぐり、下に移動します。
『ひあああああッ!』
アナルと膣口の間に舌を這わせると、エミがひときわ高い声をあげました。
『ここも気持いいの?』と聞くと、うん、うんと首を縦にふり、声になら
ない回答を得ました。

 舌を硬く尖らせて、アナルの中心に向かわせます。
『あっ!はぁーん!』
アナルの皺の一つ一つをていねいに舐め回し、いよいよ奥に突き進みます。
『は、あーん!いやだぁー!そこは・・・・』 でも、舌の突入は止めません。
ボクの舌は長いので、エミの体温が感じられる部分まで、届いた時
『きゃぁ!あっ!んんン・・・・ッ!』 とひときわ高く鳴きました。

『はぁ。はぁっっ・・・・』 と息も荒くなってきて、いよいよクンニスト
(って言うのかな?)であるボクのテクニックを披露する時が来ました。
左手をエミの右足の下に入れ、手前に回して花びらの上部をまさぐり、
クリトリスを探しました。
左手の人差し指と中指で、陰部を広げると、『ニョキッ!』と可愛らしい
快楽の小突起が顔を出しました。
『あぁッ!』
敏感なその部分を剥き出しにされ、悲鳴混じりの声をあげました。
まだ、触ってもいないのに、クリトリスの皮が剥けたことで、快感の予感が
エミの体中に押し寄せて来たのでしょうか。そーっと舌を、クリトリスの横
に這わせます。
『あ、ああッ! あッ! んああアーッ!』
早くクリトリスを舐めて欲しいのでしょうか、エミのお尻が宙に浮き始め、
クリトリスがボクの舌に当たるように腰を動かして追っかけてきます。
でもそうはさせじと、ボクもイジワルしてクリトリスから舌を遠ざけます。
そんな追いかけっこをしていると、またさらに膣口から新しい蜜が溢れてき
ます。それを、また味わい、クリトリスの周りを舐めます。
『ねぇ・・・・早く・・・・』 エミがおねだりしてきます。
 『早くどうするの?』 イジワルなオジサンは聞きます。
『早く舐めて・・・・』
 『さっきから、舐めているよ?』
『そうじゃなくって・・・・』
 『どこを舐めて欲しいの?』
『クリちゃんを舐めて欲しい・・・・』
 『エミはエッチなコだなぁ。』
『だってぇ・・・・』
 『じゃぁ、舐めるよ?』
『うん・・・・』
期待に、胸の鼓動がドキドキしているのが、手にとるようにわかります。
舌をクリトリスの頂点に、ツッと触れます。
『ふぁっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ???』
でも、舌は動かしません。クリトリスに軽く押さえつけた舌は、そのまま
次の命令が来るまで、じっと待機しています。
『いやーん!』 泣き出しそうになるエミをなだめるように、少し舌を上に
スライドさせます。
『ああっ!・・・・あっ!』 エミはやっと、快感の波に飲まれて、嬉しそうな
声を上げます。舌を下から上、上から下にチロチロと上下させます。
『ンあああっ・・・・あ・・・・ひあああン』
クリトリスがさらに大きく勃起したように感じられます。
舌の表側のざらざらした部分で、ジョリッ、ジョリッと激しく舐め、エミが
昂ってくると今度は舌の裏側のヌルヌルした部分で、クリトリスをそーっと
なでなでするコトを繰り返して、どんどんエミを快感の渦に追い込んで
いきます。

 そんなコトを繰り返していると、ちょっとしたミスで歯がクリトリスに
コリッと触れてしまいました。
『あッ!ああッ!』 痛いのかな?と思ったけど、何やら感じている様子。
思いがけない性感の発見に、いいコトを思いつきました。両手で、剥き出し
にされたクリトリスの周りをぎゅっと押さえつけて、さらに突起するよう
にした状態で、かるく甘噛みしてみました。
『きゃぁ!ああああぁー!』 これはすごい!今までに無い感じ方です。
きゅッと噛んで、舌でチロチロ、またきゅッと噛んで、チロチロ・・・・
『はぁッ!あぁッッ!・・・・くぅッ!』

 そして、どれくらいこうしていたでしょうか。
『ン・・・・ダ、ダメ・・・・もう、もうダメぇ・・・・っ!』
 ひくっ、ひくっ、とうねるエミの体を押さえつけるようにしながら、
唇に挟んだクリトリスを吸引しました。
びくん! とエミの細い裸体が痙攣しました。
『あッ! あッ! あッ! ンああああああああああああああああーッ!』
絶頂の声が、部屋中に響き渡りました。
そして、宙に浮いたその可愛いお尻が、ひくひくと震えた後、すとん、と
シーツの上に落ちました。
ひくん、ひくん、という痙攣が、エミの体を伝わります。

『ふあぁぁ・・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・』
エミは、目を閉じたまま、小刻みな呼吸を繰り返しています。
『エ・・・・エミちゃん・・・・?』 心配そうに、エミの顔をのぞき込むと、
エミはうっすらと目を開けて、それからボクの首に両腕を絡みつけました。
『すっごい・・・・。こんなの初めて・・・・。』
 『イッちゃったの?』
『う・・・・ん・・・・』
うるうると潤んだ瞳をボクに向けて、情熱的なキスを求めて来ました。

 長いキスを交わして、右手をエミの今達したばかりの部分にやります。
『く・・・・ちゅ・・・・くちゅ・・・・』
そうです。今のキスで、また蜜が溢れてきたのです。
そのまま中指をエミの膣奥深くに入れて、上のざらざらした部分をまさぐり
ます。『すごく熱い・・・・』 と言うと、
『ああん。あん・・・・』 と声で答えます。
指を二本入れ、Gスポットを軽くマッサージすると、イッたばかりで敏感に
なっているのでしょうか、
『あっ!あああっ!ま・・・・た、また来ちゃうよぉ!』 と、1分もしない
うちに達してしまいました。それでもまだ快感の波は襲ってきます。
さらに指でピストン運動を開始させると、急に、
『オ、オチンチンっ・・・・だいきさんのオチンチン欲しいっ!』
 『い・・・・いいの?』
『いいの!はやく来て!』
素早くゴムを着けて、エミの膣内にずぶずぶとペニスを挿入させます。
『・・・・ンあああああッ! あ、熱いぃッ!』
エミが、高い声をあげながら、背中を弓なりに反らします。
そんなエミの靡肉が、きゅるきゅるとペニスに絡みついてきました。
狭い膣内に、ペニスを根元まで埋め込み、中の感触をじっくりと味わいます。
 『どんな感じ? エミ。』
『あア・・・・。だ、だいきさぁん・・・・。』
 『言わないと、抜いちゃうよ?』 と言いながら、ずりずりとペニスを
引き抜いていきます。
『ああン! いやア! 言う、言うからっ!』
きゅっ、と膣肉を締めつけ、ペニスを逃すまいとしながら、エミが慌てた
声をあげます。
 『どうなの?』
『お、おっきくて・・・・熱くて・・・・すごく、感じちゃう・・・・ああっっ!』
両脚を肩に持ち上げて、さらに奥に到達するように、ぐん、とペニスを突き
込みます。
『ひああああああッ!』
 『ほら……こうすると、もっと気持ちいいでしょ?』
反り返ったペニスで抽送を繰り返しながら訊くと、エミは、こくこくと肯き
ました。
 『すごいよエミ。エミの中熱くてぐちゅぐちゅで、融けちゃいそう・・・・』
『やン、やあン!』
そう言いながらも、エミも下から腰を突き上げてきます。
『いっしょに・・・・来て・・・・だいきさぁん・・・・』
 そう言いながら、エミは、きゅううっ、と膣肉を収縮させました。
 『あああッ!』
ついつい、ボクとしたことが、凄まじい快感に声をあげました。
エミのその部分が、まるで独立した生き物のようにざわざわと動きました。
エミの膣内の肉襞が、何千もの微細な舌となって、ペニスの表面をこそぐ
ように刺激します。
『す、すごい・・・・! あっ! ああッ! ンああぁっ!』
ますます、スピードアップしていく腰の動きに、お互い悲鳴のような声を
上げ続けます。
ぐううっ、とペニスがひときわ膨張したように感じられた時・・・・。
『イ・・・・ク・・・・っ!』 熱い体液が、出口に向かって殺到してきました。
『あ、あッ! ああああアーッ!』粘度の高い白濁液が尿道をかけ抜け、
ペニスの先端から勢いよく放出されました。
エミは、びゅく!びゅく!と、ペニスが自分の体内で暴れているのを感じ、
『ああああああアっ』 ゴムの中とはいえ、体の中で迸る感触に、歓喜の
声を上げました。
『イ、イク・・・・イっちゃうの・・・・イっクううううううううゥーっ!』
ボクの背中に爪を立てるようにしながら、両腕でしがみついてきました。
びくん、びくん、とエミの体が痙攣して二人の動きが止まり、つい先ほどの
淫らな嬌声が嘘のように、部屋は静寂を取り戻しました。
『あ・・・・は・・・・あぁ・・・・はぁ・・・・っ』
しばらくして、忘れていた呼吸を思い出したように二人は息を整えました。
そして、快楽に潤んだ瞳で、お互いを見つめ合いました。

 帰り際に、『また、今度、しようね♪』 と明るく手を振ってくれたエミ
だけど、2日後のメールで、
『やっぱり彼氏とのエッチを大切にしたいからもう会わない。』って・・・・。
女の子は、よくわかんないよね。
また、エッチ体験したいコを探そうかな。


俺とY子の交差点

俺が二十歳の頃。デザイン学校を卒業して、一年ブラブラし、ある会社に就職した。
企画物のグッズや小物の制作会社で、オープニングスタッフを募集してるとか何とか。
そこで面接して、あっさり決まった。
20?23歳くらいの同じような歳の連中が集まった。
俺を入れて男三人、女三人の六人だった。
だが、その会社の社長というのがいい加減なオッサンで、
口だけは景気のいいことをいうが内情は、会社としてはさっぱりだった。
売り上げなんかほとんどなく、
もともと親の金で道楽で始めたような会社だったらしい。
そんなところだったから、仲間意識が強かったのかも知れない。
俺たち六人は、すごく仲がよく、しょっちゅう飲みに行ったりしていた。
そんな会社だからすぐ嫌気がさして、
まず二人が半年経たずに辞め、俺を含めた残った四人も、
年末のどさくさに紛れて一気に辞めた。
その後も集まって飲みに行ったりしていたんだが、
いくら仲がよくても会社を辞めてしまえば、長くは続かない。
一人、二人と離れていって最終的に俺とY子、
そしてF(男)と三人だけが集まるようになっていた。

Y子は俺より一つ年下で、三人の女の子の中では一番可愛い子だった。
身長は160センチ位で低くもなく、高くもなかったが、
目が大きくて、唇はちょっとポッテリしていた。
すごく細くもなかったし、ポッチャリしている感じでもなかったが、
胸とお尻が大きく、肉感的だった。
声も可愛くって、まあ男なら「お、可愛いじゃん」と必ず思うタイプだ。

Fは俺より2つ年上で、結構遊び人、て奴だった。
二、三ヶ月に一度、三人で飲みに行ったり、遊びに行ったり、
電話で下らないことを喋ったり。

そんな、こんなが三年近く続いた。
そしてFが付き会っていた彼女と結婚する、
てことになり、俺とY子が式に招待されたんだ。
教会婚で、披露宴は知り合いのレストランを借り切ってやる、ということで。
出席者はFの学生時代の友人で、俺とY子は、なんとなく蚊帳の外だった。
式が午前からだったので、お開きは昼の三時過ぎ。
二次会がある、ということだったが、
俺とY子が二次会には行かずに、早々に退散した。

まだまだ時間は早いと言うことで、喫茶店でお茶を飲み、
夕食でも食っていこうかという事になった。

しかし、披露宴で、周りに知人がなく、二人だけで溶け込めずに、
食ってばっかりだったので腹も空いていない。
じゃ、酒でも飲むか、と夕方五時からやってるショットバーに行った。

話は、あのFが結婚するなんてねー、あの遊び人が、みたいなことから始まり。
俺たちが出会った頃の話から、今までの経緯を話したり。
俺にはつき合っている彼女がいたし、Y子にも彼氏がいて、
もうすぐ結婚するのだと聞いていた。
あのFも、今の仕事関係で、知り合った子と結婚したし、
後の三人はフェイドアウトだし。
同年代の男女が六人もいたのに、結局カップルは一組も出来なかったね、と。
考えりゃ不思議だよな。
きっと仲良すぎてお互い異性として意識してなかったんだよね、
てなことになったが。

俺は時々Y子をズリネタにしていたんだ。ほんとうに希だったが。
ただ、会っている時や、電話で相談事なんかしている時は、
そういう対象としては見ていなかったんだ。

そのうち、
「F君は、今夜初夜だよね、いままで散々エッチしてても初夜は特別なのかな?」、
「Y子も、もうすぐ結婚だからわかるじゃん」、とか。
「そのうち今つき合ってる相手とどんなエッチしてる?」みたいな話になった。

今まで、H系の話もしないではなかったけど、
お互いにプライベートな性的な部分を、話したり聞いたりすることはなかった。
Y子が、彼氏に無修正のAVを見せられながらHした、てことを言って、
その場面を想像して少し興奮した。

俺も彼女のお尻の穴を、指で攻めたりする、なんてことまで喋ってたな。
何で、そんなことまで話したのかはわからない。
披露宴で酒を飲み、ショットバーでも飲んだので、
俺もY子も結構な量を飲んでいたせいかも知れない。
お互いに、相手もそういう性的な部分を持っている異性なんだとはっきり意識した。
時間は夜の七時を回ったところだった。
「そろそろ出る?ちょっと飲み過ぎたね、夜風に当たろうか、」
というので、店を出て、当てもなくぶらぶら歩いた。

土曜の夜だったので人も多い。
会話しながら無意識に人混みを避けるように歩いていた。

いつの間にか、ホテル街に出ていた。
土曜だから、人通りはけっこう多かったんだが、
それでも繁華街よりずっとマシだった。
Y子も「彼氏とこんなとこ来てるんだよね」と言うと、
それは「R君だって同じでしょ」、みたいなことを冗談半分で言う。
俺はその時Y子に対して欲情していた。
ショットバーでの会話からの影響もあったと思う。

抱きたい、抱いてみたい。

「俺とも、行ってみる?」
「え…?」

Y子は最初意味が分からなかったようだが。
「何いってんのよー、R君酔ってる?」と笑う。

「かなり本気なんだけど」
「彼女いるじゃない、私も彼氏いるんだよ」
「だから何?」
「え……」

Y子の顔から笑いが消えた。
やばいな、なにいってんだ俺。冗談っていえ、冗談だって。今なら間に合う。

「前からY子の事、可愛いって思ってたんだよ」
馬鹿か俺。やめとけ。

「そんな…急に言われても…やっぱり酔ってるでしょ?」
「酔ってるからじゃない、気付かなかった?」

時々ズリネタにしてたこと?いや、そういうんじゃなくて。

「だって…そんな…彼女いるじゃない」
「そうなんだよ。だけど。」
「今まで友達だと思いこもうとしていたんだけど…それは…」

だから抱きたいだけなんだろ?

「ご免な…」俺は前屈みになって両手を両膝に付いた。
「R君…そんな…今更」だよな。

ほんと馬鹿だ俺。さっさと帰って彼女とエッチしろ、
じゃなきゃ一発抜け。それで収まる。

「こんなこと、言うつもりじゃなかったんだけど…Y子の彼氏の話し聞いて…」
欲情したんだろ?

「……」Y子は黙り込んだ。やばいよ、一時だけの欲望でなにいってんだろ…
「彼女いるのに…それはないよ…」
「うん…だよね」
「私も、もうすぐ結婚するのに…」
「Y子、ごめ…」
「なんで…もっと早く言ってくれなかったのよ…」

 あ?Y子も酔ってる?
「…今更遅いよな、ごめん」「ほんと、遅いよ…」

俺はY子の腕を掴んだ。
「間に合わなかったか…」
「うん…だからカップルができなかったんだ…みんな」

腕を引っ張って引き寄せた。
「F君も、Kちゃんのこと好きだったのにね…」

Kちゃん?ああ、あの子か、
Fの奴、気に入ってたよな、あの子の事。
でもタイミング逃して…

「私も人のこと言えないね…」

やめてくれよ…マジで連れ込むぞW
「俺が一番愚図だったよ」
駄目だわ、俺。Y子の肩を抱いて、ホテルの入り口を見た。
「みんなモタモタしてたんだな…」
「うん…そうだよ、モタモタしてばっかり」

Y子の肩を抱いて入り口に向かった。
「俺はもう自分じゃ止められないぞ」
「…私は彼と結婚するよ」ああ、わかってる、わかってるよ。

「逃げるなら今だよ…俺は抱きたいだけなのかも知れないよ」
「私も…なにやってんだかわからないよ」

Y子は逃げ出さなかった。

部屋に入った。少し緊張している。

「なにやってんだろうね、私たち。もうわかんないよ」
「んー、ここまできて今更、わかんないって?」
「そうだね…ここまで来ちゃったんだよね」

俺はY子を抱きしめた。Y子も背中に腕を回してくる。
Y子の顎を持ち上げ、顔を寄せる。目を閉じたY子にキスをした。
最初は軽く、唇でポッテリした唇を感触を確かめる。柔らかい。
Y子の上唇と下唇を交互に唇の表面でそっと擦り合わせるようにして、
上唇を唇で挟むようにして一旦離す。
次に唇の端から端までを、唇でなぞるようにして、また一旦離れる。
Y子の髪をかき上げた。いい匂いがする。目を開けたY子と目があった。
ちょっと照れくさそうに微笑む。

コツンと額を押し付け合い、くすっと笑い合う。その額にも軽くキスをした。
頬の方にも軽くキスをし、また唇を重ねる。
表面を滑らせるように触れあわせ、舌先でちょっと舐めてみる。
Y子の息が少し乱れる。
舌先で唇の表面を撫でるようにすると、Y子の唇が少し開いた。
そっと舌を差し入れる。Y子は唇を開いて迎え入れてくれた。
舌先でY子の舌先に触れ、軽くくすぐった。Y子の舌もそれに応えてきた。
舌を回して舌の表面と裏側を探るように動かすと、
Y子は唇の間からため息を漏らす。
舌を絡ませながら、ベッドに腰を下ろし、そのままそっと押し倒す。
舌でY子の舌の裏側や、歯の裏側をそっとくすぐるように刺激した。
Y子の呼吸が速くなる。
唇を離し、耳元に息を吹きかけるように、キスをする。

「あ…」

Y子は小さく声を上げた。

可愛い声だ。この声を電話で聞くの、好きだったな。
Y子の体の上にのしかかって進めようとすると、

「あ…待って」
「ん?」
「シャワー浴びさせて…」

このまま続けたかったが、まあ女の子としてはそうしたいよな。

「いいよ」

もう一度軽くキスをしてから、俺は上体を起こした。
Y子も上体を起こし、両頬を両手で挟むようしながら、
息を整えた。「ふぅ…」

バッグから携帯用のブラシを取り出し、乱れた髪を整え始める。

「一緒に入ろうか?」
「ええ、やだよ。恥ずかしいもん」
「駄目かあ、時間節約になるんだけど」
「何の時間よ」
「Y子とエッチするまでの時間」
「もお!」
「一晩一緒には居られないだろ?」
「それは、そうだけど」
「少しでも一緒にいたいんだよ」
「もう、F君も口が上手かったけど、R君も相当だよね」
「Fは口が上手いけど、Kちゃんには告れなかったんだよな」
「だね、好きな子には慎重になるからかな?」
「俺も…そうだったんかな」
「……今はこれだけ色々言ってるのにね」

「んー…」
 Y子はクスリと笑う。

髪をとき終えると、
肩下までの髪を慣れた手つきでまとめ上げる。
耳とうなじがあらわになり、それだけでずいぶん印象がかわる。

なんだか一気に艶っぽくなった。
ピンを何本か使い、髪を留めていく。

「ほんと、しょうがない男どもだ」
「だよな。で、一緒に入る?」
「まだ言ってる」
「あまり遅くまでいられないだろ、一緒に入ろうよ」
「余計に時間かかりそうな気がするけど」

またバッグから今度は大きめの髪留めを取り出し、
パチンと音を立てて、髪の後ろ側を留めた。
Y子は立ち上がって、俺の顔を見た。

「駄目かなあ…?」

「はーっ」とY子は大げさにため息をつき、
「しょうがないなあ、もう…」

「いいんだ?」

Y子は苦笑しながら、
「じゃ、ちょっと手伝って」
そういうと俺に背を向け、背中を後ろ手に指さした。
背中のジッパーを引き下ろす。
Y子は足下にフォーマルドレスを落とし、
パンストを足から抜くとキャミソールも脱いだ。

いざとなると、俺はなんだか恥ずかしくなってしまったが、
こういうとき女のほうが思い切りがいいもんだ。
Y子はさっさとブラを取ると、ショーツも脱ぎ捨てた。
背を向けていたが、形のいい尻はしっかり見えた。

Y子は振り返りもせずに、浴室へ入っていった。
俺も慌てて、全裸になり、後を追う。
タオルで前を隠そうかと思ったが、
Y子が手ぶらだったので、俺もそのまま入っていく。

Y子はシャワーの温度調節をしていた。
俺の方を振り返り、顔を見て、そして視線を下にして、くすりと笑った。
俺のペニスはその時点でもうギンギンだったのだ。

「背中洗ってあげるよ」
「……」

Y子は無言で背を向け、椅子に座る。
シャワーの湯を、しばらくY子の背中にかけ、
ポンプ式の液体ソープを、両手の平で泡立たせ、
直に手で背をこすり始める。

「肌きれいだよなあ」
「ふふ、ありがと」

そんな会話をしながら、肩、背中、腰の当たりまで洗う。
脇腹から手を、前の方へ進めていく。Y子は抵抗もせずにじっとしていた。
すぐにでも乳房を背後から鷲掴みにしたかったが、
なんとか堪えて、鎖骨のあたりから胸元の当たりをこする。

そしてゆっくりと胸の方へ。
たっぷりした柔らかい感触が手に伝わる。手の平に乳首が感じられる。

すこしY子が身じろぎする。

「前は自分で洗うからいいよぉ…」
「いいじゃん」

何度か、乳房を撫でるように往復させていると、
乳首が固くなってきたのを感じた。
髪を上げてあらわになっているうなじにそっと、キスをする。

「ん…」

耳元に唇を寄せ、
 「Y子のおっぱい、柔らかいな、大きいし」と囁いた。

 「もぉ…」

少しY子の息が荒くなってきてるのがわかる。
俺は本格的に胸を揉み始める。乳首を指先で摘んで弄ぶ。

 「んっ…」
   指先で乳首を転がすたびにY子の体はピクっと反応する。

 「立ってみて…」

Y子を立たせて、手を胸や腹の辺りを往復させ、
一応洗っているという形を取ったまま、
しっかりと後ろから抱きしめる。勃起したペニスをY子の尻に押し付ける。
プニプニして気持ちいいな。
浴室の壁の大きな鏡は曇っていた。
シャワーの湯を浴びせると、曇りが取れ、Y子の全身が映し出された。

「Y子の体、綺麗だね」
「もうやめてえ、恥ずかしいよぅ」
  照れたように鏡から顔を背ける。

俺は腹の辺りをこすっていた手を臍から下へと移動させた。
シャワーで濡れて固まった陰毛が触れる。
彼女より少し毛深いかな…?そんなことを考えながら、さらに下へ移動させる。

「やだぁ…いいよそこは、自分で…」
「駄目」

 するっと割れ目の当たりを、軽く撫でた。

「あっ…」

ピクリとY子が反応する。

しゃがみ込むと丁度目線の位置にY子の尻があった。

「お尻も綺麗だよね」
「ちょっと…大きくない?」
「女の子はお尻が少し大きい方がいいんだよ」
「ほんと口上手いよね、今の彼女もそれで騙した?」
「騙したってなんだよ、騙したって」

「ふふ…」

肉付きのいい尻を持ち上げるように、両手で洗い十分に尻の感触を味わった。
すぐに前の方へ、と行きたかったが、まず足首からふくらはぎあたりを、
洗い、太股から内側へ。

「もう……いいから…そこまでは」
「いいからじっとしてて」

後ろから割れ目にそっと指の腹を滑らせる。

「はっ…ん!」
  指が行き来するたびにY子の体が大きく揺れる。

一度立ち上がって、肩や背中、尻と、
シャワーで湯をかけながら手でY子の体の泡を洗い流す。
またY子の後ろに蹲り、湯をかけながら徐々に足下から太股の方へ手を滑らせていく。
尻の方から合わさった柔肉の間に、押し付けるように指の腹を擦りつけると、
そこは明らかに石けんとはちがうぬめりがあった。

中指を、ゆっくりと差し入れた。
熱い。
「あっ…あん!駄目!」
  Y子はいいながらも逃れようとしない。

逆に、足が徐々に開いてきている。
人差し指でクリトリスを探り当て、中指でゆっくりと、内部をそっとかき混ぜた。
指先で、掻くようにクリトリスを刺激してやると、

「やっ…あ、あんっ」ビクビクっと膝が震える。

尻にキスをしながら、

「気持ちいい?」
「やだあ…」
「嫌ならやめるけど?」

「もぉ…あっ!あんっ!」

いつの間にかY子は両手を壁に付き、
尻を突き出すような姿勢になっていた。
「気持ちいいんだろ?」中指と薬指の二本で出し入れを開始する。

「あ!んん!」
「どう?」
「き、気持ちいい…あっ!ああん!」

人差し指でクリトリスを刺激しながら二本の指の動きを早める。
ガクガクと膝が揺れる。

「あっ!ああん!あん!あん!んーっ!」
  Y子って可愛い声で喘ぐんだな。

普段から可愛らしい声だけど、感じるとこんな声出すんだ…

「あっ!あっ!やっ!やあああ!」
  体が小刻みに震え、膣内が蠢動すると、
  ヘナヘナとその場に座り込んでしまった。

どうやら軽くイったみたいだった。

「イっちゃった?」
「……ちょっとだけだよ」

恥ずかしそうにつぶやくY子を抱きしめキスをする。
Y子も舌を絡ませて応えてきた。

「ねえ、今度は私が洗ってあげるよ」

同じようにY子は、泡立たせた手の平で直に俺の背をこすり始めた。
背を洗い終えると、抱きつくように手を前へ回してきて、胸や腹を擦る。背中にY子の乳房が押し付けられる。

「おっぱい、柔らかくって気持ちいー」
「ふふ…」

Y子の手が俺のペニスを握りしめた。
「すご…固…」

しごいたり、亀頭を手の平で包み込むように洗う。
相当慣れてるって感じだぞ、オイ。

「さあ立って」

立ち上がるとシャワーで泡を洗い流してくれた。
湯を止め、シャワーをフックに掛けると、
Y子の方から抱きついてきて、キスしてきた。

俺もY子を抱きしめ、しばらくの間お互いの唇を貪った。
Y子の右手は、俺のペニスを握りしめ、しごき始めていた。

「じっとしててね」

さっきとは逆の立場になってた。
Y子は俺の耳から首筋、胸元へと唇と舌を這わせる。
Y子の舌が乳首を刺激する。ちょっとくすぐったい。
俺が身じろぎすると、Y子は微笑む。

「乳首立ってきてるよぉ」
「はは…ちょ…」

そのままY子は胸元、腹から下の方へと舌を這わせていく。
右手でペニスをゆっくりしごきながら、Y子は完全に俺の前に座り込んだ。

「すごいね、さっきより大きくなってきてる」

Y子は俺のペニスを、観察しているかのようだ。
おいおい、もしかして彼氏のと比べてるのか?

「なんだよ、あまり見るなよ。恥ずかしいだろ」
「なんか…R君の裸見てるなんて不思議だよね」
「それもこんな状態だし?」
「ふふ…そうね」

Y子はゆっくりと顔を近づけ、亀頭の先に、チュッとキスした。
舌先でチロチロと、尿道口を刺激する。
パンパンに張り切っているので、痛痒いような快感が走る。

「う…」思わず身じろぎした。

俺の反応を、微笑みながらY子は見ていたが、
舌を出すと、亀頭の裏側に当て、ゆっくりとくわえ込んだ。

手で竿をしごきながら、頭を動かし始める。
ポッテリとした唇でしごきながら、舌も休まず、
亀頭の周りや竿を舐め回し刺激している。

「ふう…!」

なんか自然に声が出ちまう。
さらに左手の平で袋を包み込むように揉んだり、たまに舌を這わせたり。

巧い。

かなり彼氏に仕込まれてるな。
俺も彼女にフェラを教え込んで、かなり巧くなっていたけど、
それ以上に巧い。
うーん。
Y子の彼氏って結構やりやがんな…とか思いつつ、
フェラするY子の顔を見ていた。

なんか余裕なくなってきたな。
酒飲んで感覚鈍ってるはずなのに、もう射精感が袋から竿の方へあがってきてるよ。
Y子の動きは止まらない。
尻の穴を締めて堪えていたが、あまり長く持ちそうにない。

「なあ、そんなにされると…」
「ん?」

Y子はくわえ込んだまま見上げる。

「その調子で続けられると…すぐ出ちゃいそうなんだけど」

Y子は口を離し、それでも右手を動かしながら笑った。

「ふふ…気持ち、いいんだ?」
「うん、すげー気持ちいい。Y子、巧いよなあ」

再びY子はペニスをくわえ込み、頭を振り始める。
全然ペースを落とさない。

ちょWイっちゃうっていってるだろうが。
さすがに口に出すのはマズイよな、と必死に堪える。

だが、だんだんと限界が近づいてるのが分かる。

「う…Y子、出そうだって。やばいって…」
そういう俺を、上目遣いで見上げながら、Y子はさらに動きを早めた。
おいおい、イかせるつもりかよ…。ジュルジュルと音を立てて、手は激しくしごきたてる。
これ、出していいって事だよな、じゃ遠慮なく。
俺は散らしていた神経をペニスに集中させた。
Y子の頭を掴んだ。びくびくっとペニスが暴れる。

「うううっ!」
  ドクッ、ドクっとかなり大量に出てるのが分かった。
「んふ…!」

 あまりの多さに驚いたのか、Y子は一瞬、頭の動きを止めたが、
右手は休まずしごき続け、頬がへこむほど吸い上げた。
 しゃくり上げるように精液を噴き出させ、完全にペニスの動きが止まるまで、
Y子はずっとくわえ込んだままだった。

完全に収まると、そっとY子はペニスから口を離した。

「ごめん…」
「いいよ、気持ちよかった?」
「うん、すげえ良かった」
「ふふ…」

話してるうちに気づいた。
「おい、まさか飲んだのか?」
「うん…いつもだから」
「そりゃ彼氏のだったらいいだろうけど…」

俺の彼女は、最初の二、三回は飲んでくれたが、今は飲んでくれない。
どうしても慣れられないのだそうだ。

「誰のでもいいわけじゃないよ、って、ああ!変なこと考えないでよ、誰とでもこんなことしないから!」
「はは、判ってるって」
「まぁ、R君だからね、別にいいかなって」

可愛いこと言ってくれるW
しゃがみこんでY子を抱きしめた。
キスしようとしたら、
「気にならない?」
「ん?」
「だって、自分の出したばっかだよ」

うん、確かに。唇を重ねる。確かに独特のにおいがしたけどW
でも、もういいや。しっかりと抱き合って、舌を絡ませ、キスをした。

浴室から出ると、お互いタオルを巻いただけで、ベッドに腰を下ろし、
水を飲んで一休みする。

「なんか…のぼせちゃったよ」
「ん、なんかぼーっとしてる」
「イッたからじゃないの?」
「自分もイッたくせに…」

そんな会話を笑い合いながらする。
Y子がやたら可愛く見える。
サイドテーブルに水のボトルを置き、そっと肩を抱き寄せた。
うつむき加減のY子の顎を持ち上げ、キスをする。
舌を絡ませていくと、Y子も応えてきた。

「キス、好き?」
「うん、まあね」
「私も好き。愛情表現って感じするよね」

唇から頬、耳へと移動させると
「くすぐったいよぅ」とY子は身をよじらせる。

Y子を、ゆっくりと押し倒し、体を重ねた。
首筋にキスしながら巻いたタオルの上から、胸を揉む。
バスタオルを取り、豊かな胸を円を書くように揉みながら、
既に固くなり始めている乳首を口に含んだ。

「ん…!」
  Y子は俺の頭を両手で抱えた。

乳首の周りをなぞるように舌を回転させ、
甘噛みすると、顔をのけぞらせて喘いだ。
ゆっくり時間をかけ、胸、腹から臍の方へと唇と舌を移動させた。
臍を舐めてやると
  「やぁ…!」
とY子が、逃れようとするのを押さえつけた。

俺は上体を起こして、Y子の膝を掴んで脚を開かせる。

「ちょっと…恥ずかしい…明かり消して」
「風呂場じゃ明るかったろ」
「やだよー…」

俺は少し明かりを絞ってやった。
 ほんの少し。

「あまり変わらないって」
「いいじゃん、Y子のこと、全部見てたいんだよ」
「もお、エッチ」

グイッと脚を開かせた。
「……」Y子はもう何も言わずに顔を横に向けた。

風呂場では、シャワーで張り付いていた体毛が今はふわりとしている。
やっぱ彼女より少し毛深いかな…小陰唇も少し大きい。
でも俗に言うグロマンていうわけじゃない。
かえって色っぽいくらいだ。

指でそっと触れると、ビクリ、とY子が反応した。

すでに濡れている。指先で撫で、離すと、糸が引いていた。

「綺麗だな、すごく艶っぽいよ」
「んもお…」
 Y子は恥ずかしそうに顔を背ける。

中指をそっと差し入れるとまたY子の体が大きく揺れる。
中は熱くて柔らかかった。
動かすと、クチュクチュと音を立てる。
しばらく続けた後、俺は内股の間に顔を埋めていった。
舌を差し入れ、中を探った。

「……」Y子は両手で口を押さえてじっとしている。

声を出すまいとしてるのか。

じゃ、出させてやろう。舌先でクリトリスをつつくように刺激した。

「ぁん!」Y子の体が跳ねた。

十分に濡れていたが、さらに唾液で湿らせ、舌先をとがらせて、小刻みに動かす。

「あっ!あん!ああん!」
  Y子は手で俺の頭を押さえつけ、のけぞっていた。

舌でクリを刺激しつつ、指を出し入れする。愛液の量が急激に増え始めた。

「あっ!やだあ…ああっ!あっ!あっ!あん!あっ、ん!」

Y子の太股が俺の頭を挟みつけて、時折震えが走る。
ジュルジュルっとわざと音を立てて吸ってやった。

「ああん!だめえ、もう…!うぁ…!あっ!」

数分後、侵入させていた指を締め付け、膣内がぶるぶるっと痙攣した。
俺は震えが止まるのを待って、指を抜くとねっとりと糸を引いた。

「またイっちゃった?」
「もう…!」

Y子は恥ずかしいのか、快感に上気させているのか紅い顔で、
照れ笑いしながら俺をにらみつけた。

Y子の隣で横になると、頭を抱えるようにしてキスをした。
Y子も肩に手を回してくる。
再び勃起したペニスが、Y子の下腹あたりに触れる。

「当たってる…」
「何が?」

Y子は、そっとペニスを握ってきた。

「またおっきくなってる…」
「Y子が可愛いから」
「もう…」
「ほんとだってば」
「そんなことばっかいってると逆に信用されなくなるよ」
「マジで?悲しいなあ」

くすくすとY子は笑う。
キスをするとY子は舌で応えながら、手を動かし始める。
指先で先端をくすぐるようにしたり、カリをなぞったり…巧すぎW

「ヌルヌルしてるよ…」

溢れ出てきた先走り液を、亀頭や、竿全体に塗りつけ、
Y子はペニスの感触を楽しんでいる。

「Y子…」
「ん?」
「口で…してよ」

俺が仰向けになると、Y子は上体を起こし、体を下へとずらせていく。
手を上下させながら、顔を近づけると舌で、くすぐるように舐め始めた。
舌先を尿道口につつき入れるようにしたり、
裏側の縫い目に這わせたり。

「う…」知らず知らずのうちに声が出て、ペニスが震える。
「気持ちいい?」
「うん…」

Y子はゆっくりとくわえ込み、頭を上下させ始める。
手でしごきながら、舌も動きを止めなかった。

「いいよ…すげえ気持ちいい…!」
  しばらく頭を上下させていたかと思うと、口を離し、
  カリ周りを舐めたり、甘噛みしたり、
  袋の方に舌を這わせたり、首を傾げて竿全体をなめ回したり

…ほんと巧いな、こいつW
しばらくY子のフェラを楽しんでいたが、こう攻められていたんじゃ、
またイっちまう。

「なあ」くわえ込んだままY子は
「何?」という表情をする。
「69しようよ」Y子は一瞬ためらった後、ペニスから口を離すと

体を入れ替え、そっと俺の顔の上に跨った。
目の前にさらけ出されたY子の女の部分を見つめた。
指で、柔肉を割り開いた。
まだまだピンク色だ。呼吸するように蠢いている。
やっぱすげー艶っぽくてイヤラしいよ。

尻を抱えて引き寄せると、そっと舌先で触れた。
「あん…」Y子は小さく声を漏らした。何度も舌を往復させる。
「あ…んん…」Y子はしばらく身を震わせていた。
再びペニスが温かな口に包まれたのを感じながら、
俺はY子の体内を舌で探るのに専念した。
愛液と俺の唾液で十分潤うと、口を離して、ゆっくりと指を差し入れる。
最初は人差し指、次に中指。
二本の指で抜き差しし、中をかき回すように刺激する。

「んっ!んっ!んん!」
 Y子は快感から逃れようとするかのようにペニスをくわえ込み、
 激しく頭を上下させている。
 もう片方の指でクリトリスを円を書くように刺激する。
 舌で、周囲やクリを舐めまわした。

どのくらい続けただろうか?
気づくとY子は俺の体の上に完全に体重を預け、喘ぎ声を上げ続けていた。
ペニスをくわえ込む余裕もないようで、しっかりと握りしめているものの、
手も動かしていなかった。

…そろそろかな?

「Y子…」
  ポンポンと尻を優しく叩いて、俺はY子の下から抜け出した。

息を弾ませながら、Y子が仰向けに転がった。

「いい?」
「うん…」
  枕元のコンドームを手に取るとY子の足の間に体を入れた。
  んで、付けようとして…。

Y子の入り口は愛液と俺の唾液で濡れて光っている。
なんか…このまま入れたくなってきたよ…よし、駄目元だ。

「Y子…」
「…ん?」
「付けずに入れていい?」
  Y子は一瞬ポカンとしたが、
「ええっ?だ、駄目だよー!」
  脚を閉じようとする。が、俺の体が脚の間にあるので閉じれない。
「駄目?俺、付けずにY子に入れたいんだよ」
「でも…」

やっぱ駄目か。もう少し粘ってみよう。
俺はペニスに手を添えると、Y子の入り口にあてがった。

「あ!駄目…」
「さっきイかせてもらってるから暴発もしないからさ」
  先端でクリをつぶすように押し付ける。Y子が声を上げる。

「あ…ん…だ、だけど…」
「外で出すから」
  先で入り口を擦ると、湿った音を立てた。

「あん…だ、駄目…あ…!」

 もう一押ししてみるか。駄目なら諦める。
 ってもう頭は半分埋まり込んでたけどW

「絶対に中で出さないよ。」
「………」

Y子は視線を宙に向け、
両手の指を組み合わせ、口元に指の関節を当てた。
お、いけるか?Y子が考える時の癖だ。
マジな話をしたり、相談事をしたりされたりした時、
答えを探したり、どう話すべきか思案している時、
Y子はこの仕種をする。

俺はY子の入り口に先端を半分埋めたまま、動かさずに待った。
ほんとに嫌がるなら、無理に生でヤるつもりはなかった。
Y子は視線を戻すと俺の目を真っ直ぐ見ていった。

「絶対に…絶対に中で出しちゃ、やだよ?」
  おお!言ってみるもんだなW
「うん、約束する」
  Y子がコクリと小さく頷くのを見届けると、俺はゆっくりと腰を進めた。

ぬるり、と俺のペニスがY子の体内に飲み込まれていく。

「あっ…ん!」Y子の体が小さく仰け反る。

熱い柔らかな肉を掻き分けて進み、根元までしっかり入り込む。
俺がY子に覆い被さって互いの頬を押し付けると、
同時に深いため息が漏れた。
動かさないでじっとしていると、
ペニスをくわえ込もうとするかのように肉壁が蠢いているのがわかった。
一度軽くキスをして、
Y子の肩をしっかり抱きしめながら、ゆっくりと腰を動かした。

「はっ!ん…んっ!はっ!はぁ…」
「すごい…気持ちいいよ、Y子」

俺は上体を起こして、乳房を揉みながら、徐々に動きを早めた。

「はっ!はっ!」

Y子は荒い呼吸をし、俺の腕を握りしめてきた。
腰を引き、時折強く突くと、喉を見せて仰け反った。

「あん!」
「ああ、すげえ気持ちいいよ」

しばらく抜き差しを繰り返して、Y子の上体を抱き起こし、対面座位の形にした。
抱き合いながら、キスをし、Y子の体を揺すり上げる。
「はっ!あっ!はんっ!」
  唇を重ね、舌を絡めながらもY子の口から、喘ぎが漏れる。
  顎から首筋、胸へと唇を移動させ、乳首を口に含んで、舌で転がした。

Y子は自らも少しづつ、腰を動かし始めていた。動きやすくさせてやろうかな…
Y子を抱きしめたまま、抜けてしまわないように気を付けながら、仰向けになった。
腰に手を回して突き上げる。

「あっ!あん!」
  突き上げるたびに声を上げる。
  尻を抱えるようにして、前後左右に揺さぶった。

「ああ…んっ、…!」
  Y子は自分からも尻を揺すり始めている。
  繋がった部分から愛液が溢れ、俺の袋の方まで滴り落ちてるのが判った。
  すげー濡れまくってるよ、
  下のシーツはえらいことになってんな、きっとW
  手の平を合わせるように手を握り合うと、腕を伸ばし、Y子の上体を起こす。

「はぁ…はぁ…」
  繋がったまま、俺に跨ったY子は荒い息をついた。
  腰に手を添えて、動かしてやった。

「あっ…あん!あっ!」
  Y子は俺の胸に両手を付いた。
  しばらく動かしていると、
  Y子が腰を動かし始めたのが判った。
  しばらく俺は手だけを添えていたが、
  そっと離し、

「好きに動いていいよ」と言ってやる。

Y子は恥ずかしそうに、でも熱っぽい目をしながら

「まだ大丈夫?我慢できる?」

俺が中でイってしまわないか気になるらしい。
さっき出しているせいか、まだまだ余裕がありそうだ。

「まだ持つよ」

俺が笑いながらいうと、
Y子はゆっくりと腰を動かし始める。

「はっ…はっ!あ、あん!ああ…」
  俺は快感を自分から貪り始めているY子を下から見上げていた。
  乳房が動きに合わせて揺れ、腰がくねる。
  目が合うと、恥ずかしそうに笑う。

「やだ、あまり見ないで」
「なんで?感じてるY子はすごく綺麗で可愛いよ」
「もう…可愛い綺麗って…自分がいい女だと勘違いしそうだよ」
「勘違いじゃないって」
  俺は一度グイッと腰を突き上げた。
「ぁあん!」
  ビクッと体を震わせる。
「もっと感じてよ、もっとよく見せて」
  俺の視線から逃れるように目を閉じて、腰を動かした。
「あっ!あん!ああっ!あ!あんっ!ああ!あっ!」
  リミッターが外れたように声を出し始めた。
  腰を激しく上下させ、打ち付けてくる。
  ペニスが色んな角度から体内を突く。
  正直ちょっと痛かったW
  重そうに揺れる乳房を持ち上げるように揉みしだき、乳首を指で摘む。
  Y子は俺の腕に手を添え、仰け反った。
  俺も、腰を突き上げた。
  意識してないのに、
  腰を下ろしてくるのと同時に突き上げ、  引くとこっちも引く。

なんか今まで何回もエッチしてるカップルみてーに息ピッタリだ。
セックスの相性がいいってこういうことか?
まとめ上げていた髪はもう解けてしまって、Y子の額や頬に汗ではりついてる。
顔が紅潮し、胸元まで紅く染まっていた。膣内がピクピクと激しく動く。

俺は揉んでいた乳房を強く握りしめた。

「イってよ、Y子」
  しばらくして膣内がきつく締まり、
  一度仰け反ったY子は力が抜けたように俺に覆い被さってきた。

Y子の呼吸が整うまで、俺は待ち、乱れた髪の毛を撫でてやった。

「ごめんね、私ばっかり…」
「いいよ、イクときの顔、すごく可愛いよ」
「もう…恥ずかしいよ」

呼吸が落ち着いたところで、

「ちょっと…いいかな」Y子の背中を軽く叩く。

Y子は俺の隣に仰向けになろうとした。

「あ、待って」怪訝な顔で俺を見る。
「俯せに…四つん這いになってくれる?」
「……」

Y子は四つん這いになる。

「お尻こっちへ向けてよ」
  恥ずかしいのか、ためらいながら、俺の方へ尻を向ける。

「もうちょっとだけお尻上げて…」
  俺は膝立ちになって尻に手を添え、引き寄せる。
  柔肉の間からは愛液が滲み出していて、
  陰毛を伝って、流れ落ちた。
  女の子がこの格好になると肛門が丸見えになり、
  逆さになった入り口がすげーイヤらしく、
  なんだか、早く入れてくださいって、
  言ってるような気がする。女性蔑視じゃないけど男だったら、わかるでしょW
  ペニスに手を添え、
  入り口にあてる。

「入れるよ」
  ゆっくりと入っていく。
「ん…!」
  Y子の背中が、ピクンと反応する。
  根元まで埋め込み、出し入れを開始する。
「あっ!ああんっ!んっ!」
  捻りを加え、今まで刺激してなかった角度で強く抉る。
  Y子の声が一段と高くなった。
  俺は尻の肉を握りしめ、腰を強く打ち付けた。
  パンパンとお約束の音を立て、
  Y子の尻の肉が波打った。
「やあ…!あんっ!あ!あっ!あっ!あっ!あっ!やっ!やぁ!」
  Y子は俺が突くのに合わせて声を上げ、
  手の甲に静脈が浮き立つほどシーツを握りしめていた。
「痛くない?」
「うん…!うん…いい!気持ちいいよおー!」
  Y子が苦しげに答える。
  腰を動かしながら、上体を反らし、
  Y子の尻の肉を割り開くように左右に広げた。
  つつましやかな肛門が見える。

  人差し指でそっとくすぐってみた。

「あっ!」
  キュッと肛門がすぼまる。
  同時にペニスを飲み込んだ双璧が、キュッと締まる。

「あっ!やあぁ!」
  尻を振って逃れようとするのを押さえつけ、
  指を小刻みに動かし、肛門をくすぐり続けた。
  くすぐるたびに、肛門はすぼまり、膣内も締まる。

  うー、たまんねえW

Y子の抵抗も治まったところで、俺は上体を倒して、
Y子の背中に密着して覆い被さった。
体重がかからないように、左腕で支え、右腕で乳房を抱え込んだ。
耳元へ口を寄せる

「Y子のお尻の穴も可愛いよね」
「もぉ…やめてよぉ…」
「ほんとに可愛いよ、綺麗だね」
「あまり…んっ…!うれしく…ないよ…あっ…」

俺が背後から胸を揉みしだきながら、
腰の動きも止めないのでY子は話し辛そうだ。

「なんで?彼氏は言ってくれない?お尻の穴も可愛いって」
「言わない…よ…あん!」
「なんだ、照れ屋な奴なんだな」

Y子は乱れた息の中で笑い声を立てる。
余談だけどセックスの最中の会話って俺は結構好きだ。
エッチの最中に会話なんて、ていう人もいるだろう。
もちろん、のべつ幕なしに喋ったり、
快感が高まってきている時、
もうちょっとでイキそう、
てな時に話しかけて気を散らしちゃうのは論外だが。
前戯の合間や、少し一息入れる時、艶っぽい話をしたり、ちょっとした笑いを誘う。
普段言えない大胆なことや際どいことも、そういう時なら言えたりする。
それが親密度を増したり、互いに高まっていく小道具になったりすればいいよな。

Y子が首をねじ曲げて、唇を合わせてきた。
舌を絡めて、それに応える。
しばらくそうした後、俺はまた、上体を起こした。
くすぐるふりをして人差し指で溢れた愛液を、肛門に塗りつける。
そして唾液で指をたっぷり湿らせた。

指を肛門にあて、ゆっくりと埋め込む。

「あ…!ひっ!」
  ビクッとY子の尻が震える。第一関節まで差し込んだ。
  きゅうっと肛門が指を締め付け、同時にY子の体内も締まる。

「あぁん!やっ!やだあ!」
  Y子は尻を振って逃れようとする。

「すごいよ…すごく締まる!気持ちいいよ…!」
  ほとんど隙間がなくなった膣内をペニスで突きまくる。

「ああん!ああっ!あっ…ひ!あああっ!」
  穿つように指を動かした。さらに締め付けが強まる。

「やだ…!あん!あぁ!あんっ!き、気持ちいいよお!あん!」
  最初は逃れようとしていたY子も、
  尻を押し付けるように、腰を動かし始めた。
  徐々に指を埋め込み、第二関節当たりまで、差し込んだ。

「やああああああ!」
  どうやらY子の彼氏は尻の開発はしていないようだ。
  AVなんか見せる暇があったらそっちをやれよW
  やりすぎて痛がらせても可哀想だな…。
  それ以上深く差し込むのはやめておいた。
  それでも指を収めたまま、俺は腰の動きを早めた。
  一段ときつくなった肉壁の感触は最高だった。
  アナルセックスには興味ないけど、指入れは好きだW
  慣れれば快感になるし、なによりこの締め付けは、たまらない。

「ああん!あーっ!」
  Y子は上体を腕で支えきれなくなり、
  ベッドに体を預けてシーツに顔を押し当て、体を震わせた。

Y子から一旦ペニスを抜き取ると、仰向けにさせた。
今度は息が整うまで待たなかった。
太股に割って入ると、すぐにY子の体内に突っ込む。
もうドロドロにふやけたようになっているので、あっさり根元まで収まった。
初めから動きを早くする。

「あっ!あぁん!あっ!あっ!あんっ!」

もう十分に、こなれて敏感になっているのか、
Y子はすぐに駆け上がり始める。
その反応が堪らなくて、
いつまでもヤっていたかったが、そろそろそうもいかなくなってきた。

出したくなってきたよ。もうちょい耐えろよ、俺。
乳首を指で転がしながら、Y子の顔を見つめる。

「あん!あん!あっ!あっ!あっ!あぁん…!」
  ほんと、可愛い声で鳴くよな。
「あっ…!あん…!き、気持ちいい!気持ちいいよぉ…!」
「ああ、俺も気持ちいいよ…!」

体の隙間を埋めるように密着し、固く抱き合って、唇を重ねた。
気付くと、Y子は両脚を俺の腰に絡みつけ、締めつけていた。

これはやばいかも。

振りほどけない事はなかったけど、
咄嗟の時だと、タイミングがずれて中出ししちまうかも知れない。

「Y子…」
「あっ!あん!あっ!」
「ねえ、Y子」
「あっ!んっ…!な、なに…?ぁん!」
「足…そんなに捕まえられると出す時、抜けないんだけど」
「あ、ご、ごめん…!」

Y子は慌てて足を解いた。

「出そうなの?」
「ん、まだもう少しだけど…」
「あっ…!あん!…っ!」

しばらくすると、また脚が絡みついてくる。
無意識なんだな…それだけ感じてんだ。

「Y子、ごめん、また…」
「あ…やだ、ごめ…ん」
脚を再び解いたが、
しばらく動かしていると、またY子の脚が腰にかかってきた。
おいおいWまずいだろ。

いっそのこと中で出しちまうか?
一瞬そう思ったが、それはルール違反だな。
また声を掛けようとしてやめた。
せっかく感じてるのに水を差すのも野暮だよな…。

俺は上体を起こすと、
Y子の膝に手を当て、脚を押し広げてM字開脚にした。
繋がっている部分を見下ろす。
Y子の体から出入りする俺のペニスには
白濁して泡立った愛液がへばり付き、
互いの体毛にも白い愛液が滴っていた。
お互いの臍から下や太股は汗と愛液でベトベトになっていた。
Y子の尻の下のシーツは、失禁したように濡れて色が変わっている。
何度かY子はイってるようだけど「大イキ」はしてないはずだ。イかせてやりたい。
でも俺の方が持つかな?
ぬるっ、ぬるっ、とY子の体内を出入りを激しくして、指でクリを刺激してやる。

「ああっ!あん!やっ!やあぁ…!」
  Y子は首を左右に振り、声を高める。
  グチョグチョつーか、グチュグチュつーか、ニチャニチャつーか…
  文字にするのが恥ずかしいくらい、
  湿り系の擬音が全て当てはまるほど、

俺たちの繋がっている部分が、淫猥な音を立てた。
いくらでも溢れてくる。どこまで濡れるんだろ?
俺ってひょっとしてすげーテクニシャン?
それとも、
今まで考えられなかった、俺とのセックスで、いつもより興奮してるだけ?
俺自身も、いつもより興奮しているし。
禁断の関係って燃えるっていうからな…多分後者だろW

「R君!あっ…ぁん!R君…き、気持ちいいよぅ!」
「Y子、いいよ、すごく気持ちいい!」
  互いの名前をうわごとのように呼び、
  なんだかいつまでもこれが続くような気分になってきた。
  …だが。
  Y子の膣内が激しく蠢動し、両手の平を合わせて、
  思いっきり握りしめられたような締め付けを感じた。

「っ…ぁ………!」
  Y子の声が途切れ、体が弓なりに反り返って硬直し、
  仰け反って無防備になった喉がヒクヒクと痙攣する。
  俺も引き抜かれそうなペニスを、
  激しく四、五回抜き差しすると、
  精液が勢いよくあがってくるのを感じた。

Y子の体内から抜き出した一瞬後、暴れるように脈打ち、先端から精液を迸らせた。

「うーっ」

一段目はY子の首筋まで飛んだ。
後は胸、腹と次々に汚した。
二度目なのにすげー勢いと量だよWWWW
手でしごくと間歇泉のように、何度か噴き出し、Y子の臍に精液溜まりを作った。
どれだけ出んだよ…
収まると、俺は全身の脱力感を感じ、
自分の精液で汚れるのも構わず、
弛緩したY子の体に覆い被さった。

しばらく体を重ねたままじっとしていた。
Y子は眠ったような呼吸をしている。
俺は一度キスして、起きあがると、
お湯で湿らせたタオルで、
力が抜けてグニャグニャになったY子の全身を拭いてやった。
自分の体も軽く拭い、Y子の隣に横になる。
片手枕で頬杖をつきながらY子の髪をかき上げ、撫でた。

「Y子、よかったよ、最高だった」
「……私も、すごく気持ちよかった」
  Y子が俺の首に腕を回し、抱きついてくる。長いキスをした。
  顔と胸の当たりまで紅く上気していた。ほんと可愛いよ…。
  前から可愛いとは思ってたけど。
  でもなんとかモノにしようなんて思わなかった。

三人で飲みに行こうといってて、Fが急に来れなくなり、
ふたりで会ったこともあったのに。チャンスなんていくらでもあったのに。

なんでだろ。もっと早く、ヤってれば…。
いや、もっと早くこの気持ちに気付いてれば、
俺は今の彼女とつき合ってなかったかもしれないし、
Y子も今の男とはつき合ってなかったかも知れない。

いや、今はセックスして、気持ちが盛り上がってるだけ。
今だけ、のことだよな。
時計は十時半を回っていた。
これ以上遅くなるとまずいので気だるい体を引きずって、のろのろと起きあがる。
一緒にシャワーを浴びる。
さっきは一緒に浴びる口実だったが、
いまはほんとに時間を節約するためだったW
互いに、汗と体液をざっと洗い流して、慌ただしく身支度をし、部屋を出た。

…………

部屋から出るとき、俺はY子の肩をしっかり抱いていた。
Y子も俺に体を預けている。
ホテルを出ると、涼しい夜気が、火照った顔を少し冷やした。
大通りに出る前に、もう一度だけキスすると、
体を離して、いつものように並んで歩いた。
何かが変わってしまったような気がするし、
あれは一時だけのことで、別に何も変わってない気もした。

会話もなく、人混みの中を歩く。
なんか…まずいな。やばいよこんな気持ち。
いやいや、一時的に気分が高揚してるだけだ。……本当にそうか?
交差点に差し掛かる。Y子の乗る電車の線は、この交差点を、渡ったところ。
俺の乗る電車は、交差点を過ぎてまっすぐいく。

「いいよ、ここで」Y子は立ち止まって言った。
「送らなくていいか?」
「大丈夫。もう遅いからR君も、早く行かないと。電車間に合わなくなるよ」
「そうだな」
「じゃあね…おやすみ」Y子は笑顔で言う。
「うん、おやすみ」Y子は交差点を渡った。

人混みに紛れて見えなくなるまでY子の後ろ姿を見送ると、その場を離れた。

Y子の式までの間、Fは「その前に三人で集まらないか」と言ってきたのだが、
何となく顔を合わすのが、気後れして仕事の都合が付かない、
と適当にごまかし続けた。
実際忙しかったけど。その気になれば都合は付いたけど。
本当は会いたかったけど。
なんかな、やばいんだよ。
以前のようにY子と接することが出来るか自信がない。
Fが、様子がおかしいのに気付くだろう。
それは避けないと。
Y子とふたりきりなら?
それは別の意味でやばそうだ。
Y子と電話で、二度ほど話した。
お互い、一切あの夜のことには触れず、今までと同じように話した。
会いたいよ、すげー会いたい。
でも会っちゃいけないと思った。

三ヶ月後、Y子は海外で式を挙げた。
それはちょっとありがたかったかも知れない。
普通に、国内で式を挙げるなら、多分俺とFも出席することになるだろうから。
俺たちは電話で連絡を取るだけになっていた。

「結婚するとこんなもんかな」Fはそういって笑っていたが。
そうだよ、こんなもんだよ。いや…それだけじゃない。
Y子の結婚から一年後、俺も結婚した。
Fは出席したがY子は出席しなかった。
一応、招待状は出したんだけど。
その日、旦那側の用事があるので残念ながら「欠席」いたします、と。
残念なような、ほっとしたような。
それから二、三日遅れてY子から手紙が来た。

「ごめんね。用事があるのは本当なんだけどね。」
「旦那さんは行ってきていいよ、といってくれてるけど。」
「私すぐに態度に出ちゃうから。R君もポーカーフェイス苦手だったよね。」
「F君は気付いちゃうと思うよ。」
「本当はすごく会いたかったけど、これじゃまずいと思って。」
「なんだか上手く今の気持ちを言えません。」
「私は今、旦那さんとは幸せに、毎日過ごしています。」
「R君、ご結婚おめでとうございます。彼女と末長くお幸せに。」

何度も読み返して、破り捨てた。
取って置いて何かの拍子に彼女に見られたりしたらやばいし、
Y子にも迷惑がかかるかもしれない。

それからは年賀状だけの付き合いになった。
それもY子が旦那の転勤で、北海道へ行ってしまってから、
住所変更の連絡もうやむやになり、それっきりになった。

あれから五年経った。今はどうしているか知らない。
あの日、確かに俺はY子に惚れた。

いや、ずっと前からそうだった。気付くのが遅かった?

あの日、Y子とああならなければ、今も続いていた?

年賀状だけでも?、友達として?

それがよかったのか悪かったのか。

俺には今、子どもが一人いる。
子どもは可愛いし、嫁さんのことは愛している。だけど…。

あの日、俺とY子は、交差点に差し掛かっていたのかも知れない。
一緒に渡らなかった。それだけの事

もう、俺とY子が交差する道は………

麻衣と真由の家で我慢できず(高3夏)

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)


麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏)


の続きです

以前に書いた2つの体験談の他にも、興奮したものがあるので、また懲りずに長々と書いていきます。

真由への告白から少し戻って、高1の12月ぐらい。
麻衣の親友T子から、CDを返してもらうついでにご飯を食べに行った。
大事なCDでもなかったし、中学卒業前に貸した事すら忘れていた。

T子と久しぶりに会ったので、近況報告や今地元で誰と連絡を取っているか、などが話題の中心だった。
俺が男友達の名と一緒に麻衣の名を挙げた事から話題は麻衣の話へ。

その時にT子から、先月麻衣が彼氏と別れたことを聞かされた。しかしT子に、別れた理由を訊いても全然教えてくれない。
気になったので「今回の飯おごる」と言うと、あっさり教えてくれた。俺が言うのもなんだがT子は信用ならん奴だと思った。

簡単に言うと、なんでも初めてHをしてから、毎回Hばかりせがんでくる彼氏に嫌気がさしたらしい。
麻衣が彼氏とHをした回数や、どれだけ彼氏がしつこくHを迫ったのかなど、興味があったので、
T子に詳しい事をそれとなく訊いてみたが、結局わからずじまいだった。

あまりに質問しすぎたのか、麻衣のことが好きなの?と疑われた。
昔、麻衣に告白した事を、T子は知らない様で、話のネタにしなかった麻衣は本当にいい子だと思った。

ここまでが前回の補足で、その2ヶ月後ぐらいに真由と付き合い始めた。
興奮したエピソードは、それからさらに1年後の話で、その時の事を書いていきます。

付き合って1年以上たち、高3の夏休みに入ってすぐの事。海に行きたいと真由に言われた。
俺はわざと二人だとつまらない的なことを言って、真由に麻衣を誘わせて三人で行く流れに成功した。

真由と付き合った当初から、麻衣に彼氏がいなかったのもあり、三人で遊ぶことは特に珍しい事ではなく、
俺も麻衣も附属校だったため、夏休みに受験勉強の必要もなかった。
どっちかと言うと、既にHをした真由より麻衣の水着姿の方が気になって、冗談っぽくビキニをリクエストしておいた。
高2でFカップある真由と、おっぱいはどっちが大きいのかすごく楽しみだった。

当日、海に到着し着替え終わると、麻衣や真由とご対面。二人ともビキニ姿で恥かしそうに現れ、下半身が反応してしまう。

太ももや二の腕など体全体がムチムチで、麻衣も真由も見るからに抱き心地がよさそうだった。
相変わらず背は全然伸びずに、おっぱいがどんどん大きくなっているのは、もの凄い胸の谷間からも明らかだった。
姉妹そろってチビで爆乳というアンバランスな体つきが、むちゃくちゃいやらしく、スケベな妄想をかきたてる。

真由の水着は白のビキニだった。Fカップのやわらかいおっぱいを、
少し大きめのビキニが優しくしっかり受けとめ、それを肩紐が重たそうに引っ張り上げ首の後ろで蝶々結びされている。

横からだと、重力に逆らうように紐で引っ張られた巨乳がロケットのように前へ突き出し、これでもかと大きな胸を強調している。
正面から見ると、2つの乳が少しだけ離れてはいるものの、顔をうずめたくなる大きな胸の谷間は圧巻だった。
おっぱいがひょうたんの下半分みたいな形で、かなりやわらかい胸だということが容易に想像できる。
相当な軟乳のため、歩くだけでもユッサユッサと重そうに揺れ、走るとポロリしないか心配になるぐらい揺れていた。

お尻もぷりんぷりんしているし、こんなにもスケベな体の高校2年生とHできる有難みを、改めて感じる。

麻衣のいない時に、真由の体をチラ見してくる男どもの前で自慢げに、おっぱいを少しつっついたり、谷間に指を入れたりすると、
周りの目を気にして焦る真由に興奮した。最近は真由とHをするチャンスもなかったので、今すぐにでもヤリたいぐらいムラムラしていた。

麻衣の水着は、薄いピンクの面積が小さい三角ビキニだった。おっぱいが真由よりも大きく、これぞ爆乳といった感じで驚いた。
高3でGカップはありそうな乳は、正面から見ても迫力十分で、おっぱいが小さなビキニに全然収まりきれていない。

三角ビキニの上二辺から、張りがあってやわらかそうな爆乳がはみ出し、その部分が盛り上がってビキニの淵に乗りあげようとしている。
言い替えると、首の紐と背中の紐が大きすぎるおっぱいを押さえつけるあまり、小さい三角ビキニが爆乳に、くい込んでいる感じに見えた。

ビキニの中の両乳が思いきり寄せ合い、もの凄く深い谷間となり、思わず目がいってしまう。
真由よりも大きいお尻やおっぱいがいやらしく、ウエストはくびれている方だった。

男を挑発する、この形容しがたいほど素晴しい麻衣の体を見て、
今日だけで何人の男が、この女を好きなだけ犯してみたいと思ったことだろうか。

爆乳女子高生のむっちむちな体を、目の当たりにして『力づくだろうが無理やりにでも麻衣とHをしてみたい』と考えた自分が少し嫌になった。
頭の中は『真由と久々にHをしたい』よりも『何とかして麻衣とHまでもっていきたい』という方が圧倒的に強かった。

海でじゃれあっている時に、さわると気持ちいい麻衣の二の腕をわざと何度も掴んだり、
暴れているどさくさにまぎれて腕で、2回ほど麻衣のおっぱいにタッチもした
そんな事をしている内に我慢できなくなり、今日出かける前にヌいたにも関わらず、
途中でトイレへ行き、麻衣と激しくセックスする妄想をして、人生で初めて外でヌいてしまった。

そんなこんなで遊ぶのは楽しかったし、すごい水着姿の巨乳ちゃんを自慢げにできる優越感もあった反面、
ナンパが半端なく、俺が横に居ようが関係なしに二人を連れて行こうとする人もいて、精神的に疲れた。
恐そうな人が来た時は、かなりしんどかったので、もう海はやめようと思った。

海から1週間もしない内に、真由から家に泊まりに来てとのお誘いがあった。両親が旅行(理由は忘れたスマン)でいないらしい。
こんなチャンスも滅多にないので、久々に真由とのHを期待したが、麻衣も家に居る為できそうにない。

当日。真由は部活があるため、メールで指定された通り5時頃、家へお邪魔した。
インターホンを押すと、スッピンの麻衣が出てきてこっちを見て驚いていた。俺が来るのを知らなかったらしい。
それよりも、胸の谷間が半分以上あらわになる程、胸元のU字が大きくあいたシャツを麻衣が着ているのに驚く。

真由がまだ帰って来てなかったので、事情を説明し家に入れてもらう。俺の目線がチラチラ谷間にいくのをみて、
麻衣は今自分が着ている服を思い出したのか、丸見えの谷間を両手で隠し、バツの悪い表情をしていた。
「この服は友達が勧めるからつい買っちゃったんだけど、恥ずかしくて外で着れないから部屋着にしている云々」言い訳を結構聞かされた。

麻衣が着替えに行こうとしたのを、気にならないよと何とか説得して阻止した。
スッピンも気にしていたので、そのままでも可愛いから大丈夫と褒めておいた。

その後はテレビをつけながら、リビングでいろいろ馬鹿話をして盛り上がる。
その最中でもやはり視界に入る爆乳の谷間が、挑発的なビキニ姿を思い出させムラムラさせる。

麻衣の視線がテレビにいった時に冗談っぽく「おっと」とか言って顔を胸の谷間の上に押し付けてやった。
口部分はシャツに当たっだが、鼻から上は直で谷間にうずめることに成功。一瞬だったが、顔が深く沈むのがわかった。

仲も良いしふざけてやれば平気…なわけもなくぶたれて、すぐ服を着替えられ、真由に怒られるよとひどく叱られた。
自分でもアホだと思うし、そんな事するなよとは思うけど、あの体をみたらつい悪戯をしようと手(頭)が出てしまった。
麻衣がすごく優しいから余計にね…俺は駄目な奴です。前の彼氏もこんな事を思って麻衣にHを迫りまくったのかな…。
最終的に、優しいので許してはもらえたが微妙な空気が流れた。

しばらくすると真由が帰ってきた。帰ってくるなり姉妹で、俺が今日来ることを言った言ってないという話で少しもめていた。
言い争いが終わると、夕飯にピザを注文し、真由はすぐ風呂に入った。

それからは、夕飯を食べながら3人で喋って盛り上がり、楽しい時間を過ごす。11時になると麻衣は風呂に入りにいった。
その間リビングで、真由とソファーに座りテレビを見ていたが、少しすると真由が肩にもたれかかってきた。
頭を撫でてあげた後、キスをしながら、手を服の中に入れFカップの乳を激しくまさぐった。
久しぶりに触る真由の体に興奮しソファーに押し倒すと、服をめくり上げ、痛いぐらいに強く乳首を吸い上げた。

俺「この前のビキニ姿みて、真由の巨乳いじめたくなっちゃったじゃん」
ぎゅっと両手で巨乳を握り、じっくりパフパフした後、真由の顔を見て、ニヤつきながらベロで乳首に唾を塗りたくる。

俺「最近全然してないしこのままHさせてよ。すぐ終わらすから」
立ち上がり、カバンからゴムを適当に二つ掴み出すと、真由の部屋でハメようと真由の手を引いた。

真由「お姉ちゃん戻ってきちゃうからダメだって。今度にしよう。ね」
構わずに連れて行こうとした時、洗面所の扉の開く音がした。
もうそんなに時間が経ったのかと驚いて、ゴムをズボンのポケットにしまい、ソファーに座り何事もなかったかの様にする。

麻衣が風呂から上がり、お風呂使っていいよと言われた(麻衣の風呂前にも言われていた)が、来る前に入ってきたからと改めて断っておいた。
3人でまったりしていると、あっという間に午前1時になった。
部活で疲れている真由は起きているのが限界で、自分の部屋に戻り寝てしまった。

それからは二人で、散らかしたリビングを軽く片付けた後、眠くないし暇なので、制止を振り切り麻衣の部屋をあさりに行った。
中学の卒アルを発見し、二人共ベッドの上に足を崩して座りながら、卒アルを広げ、懐かしさで自然と話も弾んだ。
八重歯フェチの俺としては、麻衣の八重歯の見える笑顔が可愛くて仕方なかった。

麻衣の寝間着はピンクのゆったりしたタンクトップに下はパジャマ(?)。
前かがみになって卒アルを眺めているので、隣にいて上から谷間はもちろん、ノーブラだから乳首も見えそうだった。

それを見て、さっきおっぱいに顔をうずめた感触や、水着姿、体育倉庫でのパイズリや体操着姿などが頭の中を駆け巡る。
中3の時男子はみんな、麻衣とヤリたい犯したいと言っていた。あの頃よりも、もっとスケベな体になった麻衣が隣にいる。
麻衣のマ○コにギンギンのチ○コを入れたくてしょうがない。麻衣とのセックスは、中学からの夢だった。

真由に内緒で、麻衣とこっそり激しいHがしたい。麻衣を犯して、真由とどっちのセックスが気持ちいいか比べたい…。
さっき真由との消化不良がなければ理性が勝っていたかもしれないが、俺にはもう耐えられなかった。

麻衣の手を握り、無言で麻衣を見つめると、もう片方の手で卒アルをベッドから下ろした。
戸惑っている麻衣を強引に押し倒し、その上から覆いかぶさった。本当に麻衣と真由には今さらだが申し訳ないことをしたと思う…。

麻衣「ちょっとやめて。いきなり何!?」
暴れる麻衣の両手を押さえつけ、顔を爆乳にぎゅっと押し付けグリグリする。タンクトップ越しでもやわらかさが十分伝わる。

麻衣「やだ触らないでよ!嫌、早く離して!」
そのまま強引に麻衣と初めて唇を重ね、舌を入れようとすると、麻衣が顔をそらし。
麻衣「ダメこんな事してたら真由が起きちゃう。本当にやめて」

俺は隣の部屋で寝ている真由を気にせず、嫌がり抵抗する麻衣の腕を押さえつけたまま、顔を谷間に埋めて首を何度も横にふる。
俺「ああーすげーおっぱい。でけえー」
再び胸を触られると、足をバタバタさせ、さらに抵抗してくるが、小柄な麻衣の上に乗っているので楽勝だった。

俺「麻衣は俺のこと嫌い?」いつまでも抵抗するので、麻衣の顔をみて真顔で聞いてみる。
麻衣「私はA(俺)と付き合ってないんだし、無理やりこんな事するなら嫌いになる。何で男の子って、すぐエッチな事ばかりしたがるの?」

俺「俺が麻衣に気があるのわかってたでしょ?麻衣の事が好きなんだよ」
麻衣「Aはただ私とHがしたいだけでしょ。真由には黙っててあげるから早く手を離して」

俺「ゴムも丁度あるし、俺とHするのどうしても嫌?ずっと麻衣への気持ち我慢してたんだよ」
麻衣「何で今ゴム持ってるのよ。Aは真由の彼氏なんだからHは無理」

俺「じゃあ、麻衣の事が好きになったって言って、もう真由と別れるよ。今Hさせてくれないなら、麻衣とHしたことあるって、真由に嘘つくかも」
麻衣と昔から仲良かったし、『麻衣と俺がHをする理由』さえ作ればやらせてくれると思ったから、脅して揺さぶりをかける。

麻衣「そんなのずるい。別れるのは真由が悲しむから絶対にやめて!真由の事だってまだ好きなんでしょ?」
俺「3人がこのままの関係でいたいなら、今日だけでいいからヤラせてよ。絶対、真由には内緒にするから」
麻衣とのHは今回だけという事と、ここでHさせてくれれば三人の関係が崩れない事を、必死に強調して麻衣を口車に乗せようとする。

説得するうちに、俺とセックスする行為自体よりも、真由の彼氏とセックスする事実を嫌がっている風に感じたので、俄然、強気に押した。

ここでHを拒否しても、真由に俺と麻衣がHをしたと嘘を言われれば同じだと思ったのか、動揺して冷静な判断ができなかったのか不明だが、
麻衣はしばらく考えた後「本当に真由には内緒だから……Hしていいよ」と言い、目を閉じた。

待ってましたとばかりに、押えつけていた手を離し、ギラつかした目で麻衣を見ながら舌を絡ませキスをし、強弱をつけて乳を揉む。
爆乳が手に収まりきるはずもなく、興奮しタンクトップを脱がし、自分の服も脱ぐと、薄いピンクの乳首に吸いつく

麻衣の「恥ずかしいから電気スタンドかテレビだけ点けて、部屋の電気は消して」という要求を断り、
「こっち向いてよ」と俺の方に常に顔を向けさせ、高校3年生の発育中の爆乳を揉みくちゃにした。
普段、これだけのやらしい体に、ミニスカートと制服を着て、男性教師や同級生の男子生徒を挑発していると思うと異常に興奮する。

麻衣と目を合わせ、ちゅぱちゅぱと両乳首を交互に吸ったり、ニヤつきながら爆乳にしゃぶりついて
俺「あーおっぱい美味しい。どんどん舐めてあげる」、「麻衣、高校でも一番の巨乳だろ?マジたまんねーよこの体」、
「中学の時男子はみんな、お前とヤリたいって言ってたんだぜ」、「麻衣の体こうやって好き放題触りたかったんだよ」、

などと、麻衣の爆乳を生でさわれることが嬉しくて嬉しくて、えろい言葉をかけまくり反応を楽しむ。

麻衣「もーそれ以上エッチなことばっかり言わないで!…んっ…あっ」
左乳首を吸うと、声をほんの小さく出すのがわかるので、左の乳輪全体を咥え、唾でじゅるじゅると大きな音を出し、舌で乳首を転がす。

麻衣のズボンを脱がすと水色の綺麗な下着だった。
大きなお尻をさわりながら、ムチムチの太ももを顔に挟み、顔面を下着に押し付ける。
麻衣は恥ずかしいのか、手で俺の顔を引き離そうとしてくるのが、さらに感情を高ぶらせる。

全裸になると、そのまま麻衣の下着も脱がし、左手でマ○コを広げ右手の中指をゆっくり入れる。
既に少し濡れていたので、右手のスピードを徐々に上げると、くちゅくちゅとやらしい音が聞こえてくる。

麻衣は口に両手をあて、声を出すまいと我慢していたが、右手をしばらくの間、思い切り動かすと、上体を反らしながら
「…んん…ああっ……いや…」と堪えきれずに声を出していた。左手でクリを弄った後、右手を抜いて汁のついた中指を拭く。

息が乱れている麻衣の爆乳をひとしきり揉んで、いきり立ったチ○コにゴムをつけると、仰向けになっている麻衣の股をがばっと開く。
チ○コの先をマ○コに擦りつけながら「入れさして」と言うと麻衣は頷き、顔を横に向け視線をそらした。

先っちょから慎重に入れ始めると、きつい締めつけと麻衣の温かい体温を感じながら、根元までズッポリと挿入した。
ゆっくりと抜き差しし、だんだんと早く腰を動かすと、おっぱいが上下にぷるんぷるんと大きく揺れる。

前に倒れこんで麻衣に抱きつき、腰を動かしながら、目を閉じ顔を横にそらしている麻衣の耳元で
俺「んっハアハア……。ああすげえ気持ちいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ」
そう言うと麻衣の口へ強引に舌をいれ、爆乳をぎゅっと鷲づかむ。
今まで妄想だけで我慢していた念願の麻衣の体を感じ、夢心地になりながら腰を振り、麻衣のキツキツのマ○コを味わう。

俺「あーめっちゃ気持ちいい。ハアハア…お前の体マジで最高だわ」
麻衣「んんっ…ん…ああっいや」

俺にはもったいなさ過ぎる体、こんな可愛い爆乳女子高生を好き勝手に犯していいんだろうか。しかも真由の姉であり、小中学の同級生だった女を。
合意の上とは言え、好意を一方的に押し付けて欲望のままに麻衣を喰っている、この異様な状況に激しく興奮した。

俺「んああっ……麻衣気持ちいい?…ああやばい」
麻衣「んっ……知らない…んんあっ…んっだめ」
声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり、一気に射精感が強まる。

そうなるともう我慢できずに、腰を思いきり激しく振る。
俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!ああ麻衣イっちゃいそう」
さらに狂ったように腰を一心不乱に動かし、自然と声も大きくなる。

麻衣「んんっ…ああっ…いやあ…んん…いや…ああっ…」
俺「ハアハア…あああ出る。んっああイクううう!あああイク!!あっあっああ…」
絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ、半端ない気持ちよさに、出し切るまで無心で腰を動かし続けた。

麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ」
精子が全部出ると腰を止め、お互いハアハア荒くなった息や声だけが聞こえてくる。抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされた。

チ○コを抜き、ゴムの中の凄まじい量の精子に満足しながら、結んでゴミ箱に捨て、ティッシュでチ○コを拭き取る。
その後すぐに、寝転がったままの麻衣に覆いかぶさり、抱きついてむっちりしたお尻や爆乳を優しく触りながら、二回戦のタイミングを伺う。

俺「H気持ちよかったね」
麻衣「…うん」

俺「すっごい気持ちよかったからすぐ出ちゃった。まだ時間あるしもう一回戦しようよ」
麻衣「Aのエッチ。もうおしまい。そろそろ寝ないと…」
俺「だーめ。エッチなのはお前の体じゃん。こんな大きいおっぱいして何カップあるんだよ?答えるまでおっぱいずっと吸うからな」
両方の乳首をくっつけて、それを口に入れ舐めまわす。

麻衣「きゃっ!もう…男の子ってみんな大きい胸が好きなの?今はGカップとHカップのブラをつけてる」
俺「Hカップなの!?すげー。そりゃあ中学の時はみんな麻衣のおっぱい気になってたし男は巨乳好きだよ。あーやっぱもう1回やらせろよ」

長いので、ここで一旦終わりにします。
時間ができたら、また続きを書ければと思ってます。
長文でしたが、読んでいたたきありがとうございました。

両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。
あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮し、
密室でおっぱいを独り占めにする快感は、中3のガキにとって刺激が強すぎる忘れられない思い出だ。

麻衣「もう1回って、今Hしたばっかりでしょ。早く服を着てってばー」
その言葉を無視して、ぷにぷにの二の腕をにぎりベッドへ押さえつけ、麻衣の自由を奪う。
麻衣「もうまたダメだよ離して。ねえ私の話聞いてる?ちょっと何してんの!やめ…」
ピンと立ったスケベな左乳首に、舌を素早く上下に動かし、何度もベロでぴちゃぴちゃと弾く。

薄いピンクの突起物を執拗に攻められ、いやらしい舌先から逃げようと、麻衣は必死に体をバタつかせる。
麻衣「きゃ!……んっいやだっ」
身動きがとれずにどうすることもできない麻衣は、弱い左乳首をペロペロと舐められ続ける。
体をビクンとさせ無抵抗になり、声を出さぬよう我慢しながら感じているようだった。

俺「感じてるなら、自分から『気持ちいい』って言ってもいいんだよ」
麻衣「絶対(自分から)そんなこと言わないもん。言ったらAはもっとエッチなことするんでしょ?」

俺「言わないから余計エッチなことしたくなるのに。ねえーもっと気持ちいいことさせてよ」
麻衣「もうだから1回Hさせてあげたでしょ。これ以上はダメ。」
さっきから2回戦を断ってくる麻衣を説得するのが面倒になった。

下半身を挑発してくるこのエロい体と一刻も早くハメハメしたくて歯止めがききそうにない。
麻衣の爆乳をぐちゃぐちゃと揉みしだいて、指先がおっぱいへやわらかく食い込む感触を楽しんだ。

俺「高校生のくせしてHカップとかエロすぎ!どうせ学校の男どもだって、制服や体操着でお前の爆乳見てセックスしたいって思ってんだよ。なあまだ裸なんだしもう1回ヤラせろよ」
麻衣「ちょっと静かにしてって」

抱きついて麻衣の頬や耳にキスをしながら、我慢汁で濡れているギンギンのチ○コを、麻衣のムチムチした太ももに擦りつける。
俺「ねえ早くヤラして。麻衣にこの固いの挿れるだけだからすぐ終わるよ」

大きいお尻を両手で優しく握りながら、
勃起したチ○コをアピールするように、その根元から先端までを、麻衣の股部分へ押しつける。

麻衣「本当にもうダメだって。うるさくしたら真由が起きちゃう。もっと声小さくしてよ」
深夜で周りが静寂に包まれ、騒ぐ声や音が隣の部屋へ漏れやすいのは間違いなかった。

真由は寝ているとはいえ、麻衣からすれば、妹の彼氏と自分が裸で抱き合っているのを見つかれば大変な事になる。
当の俺はというと、真由にバレないよう焦る麻衣を見ているだけで、ムラムラしてさっさとHしたくてしょうがなかった。

俺「おとなしくしてないと、このまま大声出して真由起こしちゃうよ」
笑いながら意地悪く言うと、困った顔をしている麻衣のマ○コへ強引に中指を挿れて、濡れ具合を確認した。

すぐにゴムをつけながら
俺「真由にバレたくなかったら、もっと足を思いきり広げてよ。あーすげえムラムラする」
麻衣は躊躇しながらも嫌々、そのまま仰向けの体勢でゆっくりと大きく股をひらく。

俺「やべーマジ興奮してきた。それじゃあもう挿れちゃうからね。いいでしょ?挿れさせて」
麻衣「…いいよ…ゆっくりね」

本当に真由は起きないだろうかと心配そうな麻衣の顔を見ながら、
そり返るぐらい勃起したチ○コを、きつめのマ○コへ挿入すると、麻衣との至福の時間が再び始まった。
両膝を持って股を目一杯に広げながらゆっくり抜き差しした後、麻衣の腰に手をそえてマ○コをガンガン突き始める。

俺「うあっはは気持ちいい…ああっ姉妹揃ってホントいい体してんな……ああー麻衣気持ちいいわ」
GカップからHカップへ成長中の爆乳が、腰の動きに合わせ、波打つ様にユッサユッサ揺れる。
麻衣「んんっ…これ以上大きい声出さないで…んっ真由起きちゃう…」

ピストン運動を繰り返し、たぷたぷと揺れ動く大きな胸を見ながら
俺「ハアハア…おっぱいすごいね。グラビアアイドルみたい」と嬉しそうに言うと、
麻衣は恥ずかしいのか、両腕を前にクロスさせ、爆乳が揺れないよう手で押さえつけると、従順にハメられながら、静かにしてと俺に訴えてくる。

俺「麻衣、今日だけで2回も俺にヤラれちゃったね…ハアハア麻衣とセックスしたって言ったら中学の奴ら驚くぜきっと…ああっいい」
麻衣「んっあっAのバカ…んっ内緒って約束でしょ」

次は座位でしようと、挿入したまま麻衣の上半身を起こし抱え上げた。
俺の太ももの上に、麻衣の大きいお尻とやわらかな太ももを乗っける。
対面座位になると麻衣は体を預けるように、もたれかかり抱きついてきた。

俺「麻衣、奥まで入って気持ちいいっしょ?」
いきり勃ったチ○コがさっきよりも麻衣のマ○コへ深く挿入され、
おまけに互いの上半身が密着し、少し屈めばHカップの爆乳が俺の顔の真ん前に。麻衣のいいニオイがさらに気持ちを高ぶらせる。

俺「麻衣、このまま腰動かして」、麻衣「えぇいや恥ずかしいよ」、
俺「前の彼氏とやったことあるだろ?早くしないと真由が起きるかもしんないぞ。ほらこうやって」

麻衣の腰に手をあて、動かすよう仕向けると、麻衣はもっと俺の方へ乗り上げるように、自分で腰を前後に振り始め、クネクネさせる腰使いが妙にエロかった。
麻衣「んっんっこれでいいの?ハアハアんあっ…こんなところ見つかったら絶対やばいよ」

俺「ああっ…麻衣気持ちいいよ。んあっ…ハアあっいい」
俺は首をかがめてぎゅっと抱きつき、麻衣のたぷたぷした爆乳の谷間に顔を埋め、汗ばんだ体の体温を感じる。

その間も麻衣は、自分の豊満な胸を俺の顔に押し付けながら、下半身を擦り合わせる。

俺「すげえ谷間…んんっ爆乳最高…うあっめっちゃ埋まる…ハアハアお尻もすげえ」
顔はやわらかいHカップの谷間に挟まれ、チ○コは女子高生のキツキツのマ○コへ挿入され、
手はぷりぷりのデカイお尻をさわり、麻衣の体が完璧に俺の欲望を満たす。

麻衣「んっんっもう真由に見つかったらAのせいだからね!」
俺「お前がエロい体してるからだろ。ああーたまんねー。…んあっおっぱいも吸わせて…んんっんっ」
右手で左乳を揉みながら、その乳輪全体を吸いつくと、何度しゃぶりついても飽きない心地よさに自然と笑みがこぼれる。

俺「んっんっああやべえすげえエロい…お前の体、マジ反則だろ…はあ気持ちいい!…ほらもっと速く腰を動かして」
麻衣のお尻を押したり引いたりして、激しく腰を振れと催促する。

麻衣「ハアハアああダメこれ以上速くできないよ…ああっいやダメ…んっんっあっ…ハアハア…んんんっ」
俺に抱きつきながら喘いで腰を振り続ける麻衣に、俺のテンションはさらに上がった。

俺は上体を起こしたまま後ろに両手をついて、目一杯チ○コを突き上げ、麻衣の奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつけた。
麻衣「ハアハアんっんっもういや…んあっ…あっあっだめ…んっんっああっいやあ」
喘ぐのを我慢しようとしている麻衣に構わず、声をどんどん出させようと突き続けた。

ベッドのきしむ音とマ○コを突く音そして麻衣の声に、俺は黙って耳を傾けながら麻衣のマンマンの締めつけをじっくり味わった。

麻衣は感じてしまって、抱きついていた上半身が力なく体重ごと俺に寄りかかる。
麻衣にチ○コが挿入された状態のまま、ゆっくりと俺を下にし一緒にベッドへ倒れこむ。

おっぱいが揉みづらいこの体勢の間もお尻を掴み、両手で円を書くようにしっかりじっくり揉みほぐす。

俺「Hするの久しぶり?前の彼氏と別れてから誰かとヤったことあるの?」
麻衣「ハアハアあるわけないでしょ。…Aだから特別にHさせてあげてるんだからね。Aは真由の彼氏なんだからHは絶対今日だけだよ。わかった?」

俺「じゃあ今日は俺の好きなように麻衣を犯せるってことでしょ?」
麻衣「犯すとか言わないで。もう十分Aの好きなようにHしてるじゃん」
爆乳女子高生の生意気な体とHできて、心の中で笑いが止まらなかった。

俺「もっと舌入れてキスさせてよ」
強引に舌を滑りこませ、目を閉じる麻衣をガン見して、今までにないぐらい激しく舌を絡ませ合った。

Hカップの麻衣とFカップの真由、両方の体を比べることができるのは俺だけだと思うと一層チ○コが固くなる。

俺が挿入したまんまで、デッカイお尻をさわりながら、ずっとディープキスをやめないので、麻衣はしびれをきらせて
麻衣「んはぁ、いつまでキスするの?」
俺「すぐにHを終わらせたらもったいないから、イかないよう我慢してんだよ。麻衣にずっと挿れたまんまで繋がっていたいし。」

麻衣「真由が起きちゃうかもしれないんだから、早く終わらせてよ」
俺「えー。それじゃあ騎乗位で思いきり腰ふってよ。激しくしてくれたら我慢できずにイっちゃうから、Hもすぐ終わるよきっと」
そうお願いすると、麻衣はあっさりOKして体を起こす。

さすがに重たいHカップを完璧に支えきれないのか、若干だが垂れ気味のおっぱいが、麻衣の小さな体でひと際存在感をあらわしていた。

俺「麻衣って実はめっちゃエッチなんだね。さっきの腰使い凄かったよ。やっぱりおっぱい大きい子ってスケベだよな」
麻衣「スケベじゃないもん。Aがエッチなことをさせてるだけでしょ。ほら動かすよ」

騎乗位で腰を上下に動かすと、Hカップの爆乳がぶるんぶるんと揺れだした。

重量感あるデカパイがふわっと持ち上がり、乳輪が斜め上へ向こうとしては落ち、
Hカップのやわらかくずっしりとした爆乳が勢いよく上下にユッサユッサと動き続ける。

俺「うあっ下乳と体が当たってパチパチ言ってんじゃん…ハアハア麻衣まじエロい。んあっホントでけえ…」
麻衣「ハアハアんっんっんっん…Aのバカうるさいあっあっんっん」

麻衣が腰をすごい勢いで上下に振る為、俺ですら真由にバレると焦るぐらいベッドが、ギシギシというよりギコギコと部屋中にうるさく響いた。

麻衣は俺をイかせようとしてか、気にせず腰の動きがどんどん早くなり、
今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、左右に離れては爆乳同士でぶつかり合い、バチンバチンと何ともいやらしい音をたて始めた。
これには、Fカップの真由ではお目にかかれない貴重な光景だけに、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

俺「あっあっ真由よりすげえ…ハアハアこんなに揺れんだ…んあっおっぱいでかすぎ…いいよその調子」
麻衣「あっあっまだ?…んっんっもう早くイってよ。ハアハアあっあっああだめ」

メロンのような乳が、やわらかそうに形を変えては、ばるんばるんと激しく揺れ、食べてと誘うように、ぶるんぶるん暴れていた。

体育の時間、麻衣が走って爆乳を揺らしているのを見た男子生徒たちは、
麻衣がHカップの巨大ブラジャーを外して、裸で跨って腰を振る姿を妄想し、何度もオカズとして使っているだろうに。

それを思うと、俺は麻衣に騎乗位してもらい、この絶景を下から間近で見れて、半端ない気持ちよさと優越感で思わず変な声をあげてしまった。

麻衣の喘いでいる表情と、上下に一生懸命腰を振る姿があいまって、余計に射精感が強くなる。
暴れまわるおっぱいに辛抱たまらず、両手を伸ばし爆乳を捕まえ揉むと、むにゅっとした感触と同時に、五本の指がやわらかく食い込んだ。

俺「おっぱい…ハアハア中3の時よりやらかくなった気がする。ほら…んんおっぱい揉むと、こんなぐにゃぐにゃになる…ああすげえ超気持ちいい」
麻衣「ハアハアいやらしいことばっか言わないでって何度言えばわかるの…んっんっハアハア」
俺のチ○コをいじめるように、麻衣は腰をぐりぐり動かし、続けてマ○コを押し付けるように腰を前後に振りだす。
前後のくねくねした腰使いがどんどん激しくなり、麻衣のエッチな喘ぎ声が大きくなる。

麻衣「ハアハア…んっんっんっすごい…気持ちいいハアハアあっあっあっもうだめ…」
感じてしまったのか疲れたのか、腰が上手く動かせなくなり麻衣は前に倒れこみ、ベッド(寝ている俺の顔の横あたり)に両手をついた。

女子高生のものとは思えぬ生意気なおっぱいを目の前にして、俺は上半身を僅かだけ起こし、発育中のHカップバストにしゃぶりつく。

締まりの良いマ○コを下から好き放題に突きながら、
ぐにゃぐにゃとおっぱいの形を変えるように爆乳を揉み、母乳を飲もうとするかの様に固くなった乳首を吸い続けた。

俺はニヤつきながら「早くミルク出してよ。こんなにデカイんだから少しくらい出るんだろ」
麻衣「ああんいや…そんなの出ないよ。あっあっ…おっぱいばっかり吸ってA赤ちゃんみたいだよ…んんダメ痛い…。ハアハア赤ちゃんそんなにおっぱい美味しい?」
麻衣に赤ちゃん扱いされ、ものすごく興奮してしまい思わずイキそうになる

俺「やばい待ってイッちゃいそう。正常位でさせて」

慌ててチ○コを抜くため麻衣をどけて、そのまま仰向けに寝かせると、射精感を抑えてからマ○コへ挿入する。
麻衣「えっ何で?私が腰を振ったらAがそのままイクって言ったのに…あんっもういや…んっんっ」

抱きついて、ムチムチのやわらかい体を感じながら、激しく腰を打ちつけ
俺「ハアハア…大きな赤ちゃんと…ハアハアもっとHしたいだろ?」
麻衣「んんっ…あっあっもうだめだって…んいや」

真由を彼女にして、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
麻衣は彼女の姉ちゃんだから、チビで爆乳だろうが絶対に手を出してはいけない思ってたのに、我慢できず犯してしまい興奮は止まらなかった。

麻衣は俺だけのものだと、両乳を鷲掴みにして揉みくちゃにしながら、
麻衣を犯すのをずっと我慢していたうっぷん晴らすように、ガンガンやりたい放題突いて、チ○コで麻衣の体温を感じた。

俺「ああ麻衣すげえ…ああHカップ…ハアハアまじ気持ちいい…ぬあっハアハア」
麻衣「んっんっんっ…んっんっんっ…」

麻衣の爆乳ビキニ姿を見た日から、毎日麻衣でシコっていた。
そんな下心丸出しの俺に、挿入されちゃった麻衣の表情がたまらなくエロい。

俺「んっん隣に真由がいるのに…ハアハア麻衣とセックスしちゃってる…ああすげえ麻衣に何回も挿れちゃってるよ。気持ちいい?」
麻衣「ハアハアあっあっ…Aだめ…んっいやハアハア」

このHカップ高校生との激しいセックスを、同じ剣道部の男子部員に見せつけてやりたかった。
俺「剣道部でもやらしい目で見られてんだろ…んあ爆乳女子高生やべえ…ああ麻衣マジ最高…ハアハア麻衣大好き」
麻衣「あっあっAやめて…んあっいや…んんんっ」

俺「んハア中学からずっと…ああっお前とヤリたかったんだ!お前とセックスしたかったんだよ!」
中学で男子のオカズ?1だった麻衣との、セックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

俺「ああ気持ちいい…ああイッちゃう…ああ麻衣気持ちいい」
麻衣「ハアハアんっんっんっ…あっあっあっ」

これだけムチムチと立派に発育していると、巨乳女子高生アイドルとセックスしてる気分になり、気持ちよさが最高頂に達した。

俺「麻衣もう我慢できない…ああイクよ。あああいいね?」
小柄で可愛いHカップの爆乳同級生のマ○コに、
チ○コを1往復でも多く突っ込むことだけを考え、最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ麻衣出すよ」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクううう!ああ麻衣イク!あっあっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっんんハアハアハアハア」

射精中も半端ない気持ちよさに腰を振り続け、出し終わるとお互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」

2回戦でも大量にザーメンを出し、その後ゴムを処理したり拭いたりしていても、チ○コはまだ勃ったままで自分でも驚いた。
息子の元気のよさを麻衣にも指摘され、おしおきとして、うつ伏せにして麻衣のお尻に顔をすりつけた。

お尻や太ももに吸いついていると、麻衣は「もおーだめ!早く離して。もう1回とか言わないでよ。ねー服着て」と冗談っぽく茶化してきた。
麻衣はもうHはないと本気で思ってそうだったが、俺からすれば勃ってる以上、当然もっとヤりたかった。

うつ伏せの麻衣に乗っかって、後ろから爆乳もしっかり揉みしだいてやったが、チ○コがギンギンになっても、もうゴムは持っていなかった。

おっぱい星人の俺だが、ケツのデカイ女は妙にエロく見えた。お尻の大きい麻衣は、小さい真由にはない別のエロさがあった。
たまらず両手でお尻をニギニギしながら興奮し、ふとこのデカイ尻をバックで突く姿を想像してしまった。

今度は両手で、うつ伏せのまま寝転んだ状態の麻衣の腰を浮かせ、そのまま尻をチ○コに引きつけた。
二発だした後だし、多少なら大丈夫と思った俺は、生でマ○コに躊躇なく挿入する。先っぽを挿れた段階で
麻衣「えっちょっと何してんの?やだ挿れないでよ。Aゴムはしたの?」

その間にも腰に手を回したまま、気にせずに締りのよろしいマ○コの奥まで挿れた。
ゴムをつけた時とは比べられない快感が俺を襲った。腰に手を巻きつけ離れないようにしながら、麻衣をバックで小刻みに突くよう腰を動かす。

俺「ああー生やばい!超気持ちいい!三回目だし少しなら平気だって。ああほんと気持ちいい」
麻衣「だめだめ!ちょっとやめてってば。生はだめ。だめ早く抜いて!」

俺「あああめっちゃ気持ちいい。外に出すから、もう少しだけヤラして。うハアああすごい気持ちいい!マジすぐイけそう」
嫌がり焦る麻衣に最初は興奮と気持ちよさでガンガン突いていたものの、かなりの抵抗にやばいと感じ、すぐにチ○コを抜いた。

麻衣が「何でああいうことするの?云々…」怒るのは無理もなく、
俺は「麻衣が好きでゴムなかったけど、どうしてもヌいて欲しかったんだ云々」言い訳をしながら、しおらしくする。
本当に反省していたが、それでもおっ勃っている息子に自分でも悲しくなった。

しばらく息子を見たのち、麻衣は不機嫌そうな顔をしながら正座をして、太ももに俺の腰を乗っけるよう指示し、その通りにすると
麻衣「ゴムないなら、おっぱいでしてあげる。だから今日の事は真由にも友達にも絶対秘密だからね」
一転して表情を崩し、前かがみになると、チ○コに唾を垂らし自慢のHカップの爆乳でそれを挟んだ。

麻衣はもう生で強引にハメられたくなくて、パイズリをしてくれたんだろうか?
俺と麻衣が、本格的に仲良くなった中1ぐらいからずっと『いい友達』だったのが、
一線を越えてそれ以上の関係になり、開き直ってパイズリをしてくれたんだと思う……いやそう思いたかった。

麻衣「久しぶりで、上手くできなかったらごめんね」
温かくてやわらかい感触がチ○コを包み、谷間の深くに挟まれ、チ○コが隠れた。
ユッサユッサとゆっくり擦られ、亀頭がおっぱいから出たり入ったりするのを、黙って見ながら、どんどん気持ちよくなっていく。

沈黙の中、麻衣は時折つばを垂らしたりしながら、緩急をつけて上下に胸を動かしていた。
ヌチャヌチャとパイズリの音だけがシーンとなった部屋に響く。
麻衣はチ○コの根元を持って乳首を裏筋に擦りつけたりとサービスしてくれた後に、再び挟みパイズリしながらフェラもしてくれた。

しばらくの間、麻衣のパイズリを堪能していると、
麻衣はフィニッシュとばかりにHカップの爆乳でチ○コを包みこみ、凄い勢いでおっぱいを動かし始めた。
俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいいやばいかも」

俺「それすごい気持ちいい…ああイっちゃうかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」

そう言うと、麻衣はさらに速く擦りつけてパイズリをする。
体育館でのパイズリを思い出しては、百回以上オカズにしていた俺は限界寸前で、
麻衣の高速パイズリで3回目の発射がせまる。

俺「ああだめイきそう!麻衣出すよ。ああやばいイっちゃう。あっイクあっあっああ」
麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で大量の精子を受取った。
ザーメンを出してる最中も絞りだすようにしてくれて、大満足のパイズリだった。

昔、麻衣に彼氏ができたのを知ったのは高1の8月だが、実際元彼と付き合っていたのは高1の7月?11月末。
麻衣の腰使いやパイズリのテクを自ら体験してみて、元彼と結構Hしたんだろうなと、本当に勝手ながらも悔しかった。

3発だした後はさすがにぐったりとなった俺は、ティッシュで自分の息子や陰毛にベトっとついた精子を拭き取った後、服を着た。

麻衣の部屋の窓を開けて換気し、リビングの荷物を取ると、家を出た。
ゴムを捨てたゴミ箱のビニール袋はそれごと全部、俺が持ち帰りコンビニのゴミ箱に捨てて帰った。
Hしたシーツはどうにかすると麻衣は言っていた。

麻衣は俺が帰った後、もう一度シャワーを浴びて寝たことだろう。
俺は家への帰り道で、真由や麻衣に申し訳ないと思う反面、麻衣とのセックスの満足感で一杯だった。

後日談。あの夜かなり騒がしくしちゃったから、真由にバレていないかが凄く怖かったが、次会った時は普通だったので安心した。
熟睡してなかったら、確実に起こすぐらいうるさかったと思う。

麻衣との関係は一線を越えた友達のままで、ギクシャクした感じはなく、逆にそれが俺にとっては何か落ち着かなかった。
それから4ヵ月後に、お互い真由に悪いなと思いつつ、麻衣とまたHをしてしまった。
凄く自分勝手で不快に思った人もいるだろうけど、正直あれだけの体を相手できるなら、我慢するのは無理でした。

以上でおしまいです。これ以上のシチュはもうないんですが、真由との話でそこそこのがあるので、また暇があれば書けたらと思います。
今回も長いグダグダ話を読んでいただきand前回からの支援、ありがとうございました。

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)

約10年前で多少曖昧だが中3と高1の出来事は異常に興奮した。俺が中3の時の話をだらだら書いてみる

俺の学年は1クラスが男25女10で計3クラスと女子が少ないせいか、巨乳はデブを除くと1人しかいなかった。
その子(麻衣)の顔は30人中7か8番目ぐらいの可愛さで髪はセミロングのストレート。
背は155ないぐらい小柄なのに体つきがかなりムチムチで俺の好みだった。
性格はお人よしで優しく、八重歯が見える笑顔がかわいい。部活は剣道だった。
俺と麻衣は中2だけ別々のクラスで疎遠だったが、同じクラスになった二年間は授業中や休み時間によく喋ったりしていた。

中3になり最初の家庭科の授業の事。
パーカーを作ることになり女子は更衣室でサイズを測り、早めに戻ってきた女達が俺の後ろの席に座り、会話の一部が少し聞こえてきた。
「麻衣ちゃんDカップ何だって!」
「えっそんなあるの?たしかに麻衣ちゃんって胸1番おっきいよねー」
全部は周りの喋り声がうるさくてはっきり聞きとれなかったが、俺は同級生に巨乳がいる事がわかっただけでも物凄く嬉しかった。

体操着姿で麻衣の巨乳を拝んでみたいが、
体育は男女別々で校庭と体育館に分かれ、雨だと校庭組は卓球場になる。
女子の体操着姿は体育祭でしか余り見ることができない貴重なもので、
2年春の体育祭では巨乳がいなかったぶん麻衣の乳に期待も膨らむ。
俺は6月の体育祭や薄手の夏服になる時期まで、待ちきれず体操着姿を妄想する日々が続く。
(体育祭後は麻衣が男子の1番人気になり、当時は巨乳の力に驚いた)

そして1カ月後(5月半ば)の委員会、麻衣の巨乳でおいしい思いをする最大のチャンスがやってくる。
ウチの中学は1つの委員会に各クラス男女1名ずつが選ばれ、
俺は麻衣と一緒になりたくて同じところに立候補した。
委員会は3、4週に1度で放課後に各委員会の教室に集まって活動会議をし、
今回がその2回目(前回は麻衣が病欠で俺一人で参加)。
運動部の俺は、委員会が終わってすぐ部活に行けるよう予め体操着に着替えて委員会の教室に向かう。
麻衣は剣道部だし胴着姿が見られると少し期待していた。

そして教室に入った瞬間、俺は驚く。
胸が大きく突き出しパツンパツンの体操着姿の麻衣が席に座っているのだ!
背が小さい分、余計におっぱいがデカくみえ、体全体の肉づきもかなりエロかった。
俺は動揺を悟られないようにしながら横の席に座る。
想像していたよりも大きなおっぱいが、小さな体操着の中でかなり窮屈そうにパツパツにおさまっていて、
近くからみると凄い迫力だった。
下がブルマなのでムチムチの二の腕だけでなくムッチリした太ももにも目がいってしまい、
俺はあっという間に勃起した。
俺「麻衣お前何で体操着なの?剣道部って胴着じゃなかったっけ?」
麻「それがさー聞いてよー。胴着を家に忘れちゃって(以下略)」
笑いながら言う麻衣がかわいく、
小柄でムチムチな体操着姿に感動し、ムラムラしてきてこの巨乳をさわりたくなってきた。

そんな中、活動会議が終了し、次に俺の委員会は自分達のクラスと、音楽室など各クラス1つずつ振り分けられる場所の、
計2ヵ所にある用具箱を掃除したりT字ボウキの毛についたゴミを取ったりする作業があり、終わった人からそのまま帰れる流れだった。

俺たち3年1組の担当は体育館で、1人ならサボるが麻衣と一緒にいたいので真面目にやる。
まず自分のクラスを終わらせ体育館に向かう俺と麻衣。
薄手の体操着姿に加え、小柄でおっぱいが目立つので、すれ違った男子は麻衣の巨乳をガン見していた。
興奮した俺は体育館を使うバスケ部がこの日練習がなく剣道部も剣道場のため、さわれるチャンスかもと勝手にドキドキする。
中坊の俺は、いきなり襲う?いや度胸もないし第一犯罪だし、
一か八かお願いする?いや断られてそれが噂になったらやばいし、などと葛藤している間に体育館に到着。
ムチムチないやらしい体をした麻衣と、それを見て半立ち状態の俺は誰もいない体育館に入った。

俺はもしかしたらのチャンスに備え、一応体育館の扉を閉めておき、T字ボウキがある左奥の体育館倉庫へ…。

体育館倉庫を開けると籠や跳び箱などがある他に、
走り高飛びで使う厚みのあるふっくらした大きなマットが無造作に敷いてあった。
そのマットのすぐ奥にホウキ箱とゴミ箱があり、お互いマットに腰かけゴミ取りを始めるが、
この二人きりの空間でおっぱいに何かしたくてたまらない。

麻衣はゴミとりをしているだけで体操着の上からでもおっぱいが揺れているのがわかり、俺は感触だけでもと思い、
ゴミを一生懸命とるふりをしながら事故と見せかけ、ホウキの先で麻衣の巨乳をゆっくり突っつこうとした。

しかし怪しまれないように俺は目線を巨乳から外し突いた為、巨乳とホウキの距離感覚を誤り思い切りついてしまう…。

麻衣「痛っ!!」
俺「あっ!ごめん大丈夫!?」

胸の感触もわからない最悪な結果と己の行動に情けなくなった。

麻衣「もおA君(俺)委員会からずっと私の胸みてたでしょ(汗)?目線ですぐわかるんだよ!ホウキでさすなんてひどいよ…。」

見ていた事とわざとさした事がばれて焦り、女子の間で噂になったらヤバイとこの時は本気で思い、血の気がひいた。
俺は気が動転し土下座して本音を言うしか選択肢が浮かばなかった。

俺「本当にごめん!麻衣のおっぱいが気になって我慢できなかったんだ。1回だけでいいんで、みんなに内緒でおっぱいさわらせてくださいお願いします」

かなり困惑しながら麻衣はもちろん俺の要求を断り、土下座をやめさせようとする…情けないが俺も必死に土下座を続けた。
ひたすら10分以上は頼みこんでいた。そしたらついに麻衣がオッケーしてくれたんだよ。
この瞬間は叫びたいぐらい嬉しかったし、麻衣が押しに弱くて本当に助かったと今でも思う。

麻衣「A君(俺)いつも優しいし仲良いから本当に特別だよ…。少しだけだからね」そう言うと麻衣は大きなマットに座る。

俺「それじゃあ体操着、上だけ脱いで」どうしても脱がせたかった俺はダメ元で押してみる。二人だけの状況で感覚が麻痺していたのかも

麻衣「えっダメ恥ずかしいもん!誰か来たらどうするの?さわらせてあげないよ」

俺「体育館の扉さっき閉めたから大丈夫!それじゃあ倉庫のドアも閉めるよ」そう言って立ち上がりドアを閉めると密室になりさらに興奮してくる。

俺「じゃあ俺はズボン脱ぐから」一気に畳み掛けようとして下はトランクス姿になる。麻衣は俺の勢いに焦っているようにみえた。

俺「ねえお願い!そんじゃあトランクスも脱ぐ!麻衣も男の見たことないっしょ?」その場の勢いだけで勃起した下半身を麻衣に見せてしまった。

驚きながらもまじまじとチ○コを見ている麻衣を確認するや俺は、麻衣の体操着を少し強引に脱がした。

体操着を脱いだ麻衣の胸はとても中3のものとは思えない大きさと谷間で、それを包む白のブラジャーがムチムチな体に少しくいこんでいた。
体育祭で麻衣をみたらみんな間違えなくオカズにすると思い、目の前で恥ずかしそうにしている麻衣のブラジャー姿をみて興奮しながら優越感に浸る。

初めてみる同級生の大きなおっぱいに我慢できなくなり、麻衣の真後ろに座ると、
パンパンのチ○コを麻衣の腰の後ろ部分に押し当て、両足を麻衣の腰前に回し小柄な麻衣をガッチリロックし、くっついて逃がさないようにした。

空いた両手で目の前にあるブラのホックを外し俺は、麻衣の両脇下から手を伸ばしブラの中にある巨乳を直で鷲掴みにした。
予想を上回るそのたぷたぷしたやわらかい感触に一瞬でその虜となった。

麻衣「きゃ!ブラ外すなんて聞いてないよ」少し抵抗してきたのを制止ながら

俺「このまま揉ませて。麻衣も俺のチ○コ見たんだしいいっしょ?ちょっとだけだから」ブラを完全に外し、
重量感のある麻衣の巨乳を味わうようにゆっくり揉んでいき、次第に強弱をつけてもんでいく。最高だった。

麻衣「何かさわられるの凄い恥ずかしい…。おっぱいってそんな気持ちいいの?」

俺「麻衣のおっぱいすっげえやらかい。めっちゃたぷたぷしててやばいぐらい気持ちいいよ(笑)。おっぱいホント大きいよね学年で一番でしょ?(笑)」

麻衣「うん…多分そうだと思う」恥ずかしがりつつも、だんだん麻衣の息があがってくるのがわかった。

俺「おっぱいって重いんだな。でかくて手におさまんないもん!すごすぎ!ねえ乳首たってきたよ」

乳首をいじりながら麻衣の顔を後ろから覗き込んで反応をみたり、ムチムチした二の腕や背中に後ろから顔を擦りつけてみたりと、麻衣の体をしばらくの間、存分に堪能する。
この時はずっと妄想していた麻衣の巨乳を好き放題できてアドレナリンが凄かったと思う。

荒くなってきた麻衣の息を聞きながら、俺は心の中で、クラスの男どもこのムチムチな体はマジたまんねーぞ羨ましいだろ、みたいな事を考えて興奮してた。

麻衣「あん…もうダメ離して」やさしい口調で注意してきた

俺「中3でこの胸のでかさはすげえよ。おっぱいマジでたぷんたぷんしてる(笑)もうちょいだけ。それより麻衣ってブラ何カップあんの?」

カップ数は知っていたが会話が止まるとおっぱいタイムも終わりそうなので時間稼ぎに聞いた。

麻衣「Dカップ…でも最近ブラかなりキツイしEあるかも。…あん嫌もう本当にダメだって!」

口調がきつくなった。すでにさわり始めてから、かなりの時間が経過していると思うのでしょうがないが、まだまだずっとさわっていたい。

俺「じゃあEカップ!?すげー!こんな大きいんだから誰かに揉んでもらわないともったいないよ(笑)。」

麻衣「もう終わり!お願いだから離して!」

終わらせたくない俺はすぐさま立ち上がり、座っている麻衣の正面に回り、マットに押し倒した。

俺「じゃあ、おっぱいだけ吸わせて!」

麻衣の巨乳を思い切り揉みしだきながら薄ピンクの乳首に吸い付き、深い谷間に顔をうずめる。
最初は抵抗してきたが、上に俺がいるため諦めたのか少ししてもう抵抗はしてこなかった。

麻衣「…A君おっぱいが好きなのわかったから…もう少しだけさわっててもいいけど…強くしないで。おっぱい吸われるのすごい恥ずかしい…あぁんいや…」

左右の乳首をくっつけて二つ一気に舐めると麻衣が反応してエロイ。
俺は上も脱いで全裸で、Sの体に抱きついて、かなりの時間おさわりさせてもらった。

調子に乗った俺はムッチリした太ももとブルマの上からお尻をさわりブルマを脱がそうとする。

麻衣「それはダメ!」お尻から手を離すまで頭を叩かれ続けてしまいさすがにNGだった。

まあ童貞だったし、ゴムもないしでブルマを脱がすことはできなかった。
でもムチムチの太ももにはさわったり顔を押し付けたりと色々させてもらった。

両太ももの間に顔を入れてそのまま顔をブルマの股の所につけたのが一番興奮した(それした瞬間殴られたが)。
おっぱいや太ももなどをさわっていたのがあまりに長かったのか見かねた麻衣が

麻衣「もうかなり時間たってるし、そろそろ先生が戸締りにきちゃうよ」

倉庫に時計がないため時間がわからずたしかに危ないかもしれなかった。

俺「うんわかった…あのさ…じゃあ最後にパイズリしてくれない…?本当に最後ってことで。俺もこの後部活だし抜かないと勃起おさまらないんだよね…」

麻衣の巨乳でどうしても挟射したかった俺は申し訳なさそうに言ってみる。すると少し悩んだ麻衣が

麻衣「…うんじゃあ…それで終わりだよ。そんな大きくなったの挟めるかなあ?」

あっさりオッケーしてくれたのは以外だったし半信半疑だった。中1中3で麻衣とかなり仲良くしてきたのがよかったのか…。
さすがにパイズリは厳しいと思い一度断られたら、後で1人トイレで抜くつもりだったので、何度も麻衣にお礼を言った。

麻衣「パイズリなんてやったことないからどうすればいいか教えて」

俺「それじゃあ膝でたってみて」

麻衣をマットの上に膝だちさせ麻衣の立派な谷間に、俺は中腰になりがまん汁で濡れてるギンギンのチ○コをあてる。

俺「そのまま思いっきり胸で挟んで」

麻衣「これでいいの?」おっぱいのやわらかさと温かさでかなり気持ちいい

俺「すべりが良くなるように唾いっぱい垂らして。後もっと思いっきり胸で挟める?目一杯挟んで」

麻衣「唾!?…こお?力いっぱい挟むから痛かったら言ってね」

さっきよりも締め付けがすごくて油断したらイきそうになる。亀頭に麻衣の唾がドロっと垂れ、興奮してチ○コがギンギンに反り返る。

俺「俺が腰動かすから麻衣はそのまま挟んどいて。俺がイッた後もいいって言うまでずっと強く挟んどいて」

そう言うと俺は麻衣のムチムチした二の腕をつかみ全力で腰をふりはじめる。
麻衣のやわらかく重量感あるEカップのパイズリが、あまりに気持ちいいので本当に感動してしまった。

麻衣のたぷたぷの谷間から亀頭が出たり入ったりするのをみてどんどん興奮してくる。
思い切りこすりつけているので胸に垂らした唾のヌチャヌチャというパイズリの音がいやらしく聞こえ、お互いの息も荒くなっていく。

俺「あーすごい気持ちいいー!気持ちいいー!!麻衣のおっぱいたまんねーよ」

気持ちよすぎて自然と声が大きくなる。腰をさらに思い切りふりパンパンのチ○コが限界に達し射精しそうで、さらに声が大きくなってしまう

俺「ああ我慢できないイキそう!麻衣全部出すまで強く挟んで!あああイキそう!あああああイクうう!!」

俺は1分も持たずに麻衣の深い谷間の中に勢いよく挟射した。

発射中も腰をふりありったけのザーメンを出し、その気持ちよさはオナニーの比ではなかった。
飛び具合がすごく、温かい精子が顔に少し飛び「キャ!」っと叫ぶ麻衣を見ながら胸と首に全部だしきり果てた。

自分のものすごい量の精子が、麻衣の首とおっぱいにかかっていて満足感でいっぱいになっていると麻衣はハアハア息を乱しながら

麻衣「出しすぎだよ!すごい飛んだからびっくりしちゃった。」

俺「気持ち良すぎてすぐイッちゃった。すごい飛んだね。でも麻衣の胸は堪能できたし超満足(笑)」

麻衣「絶対あたし1時間以上はさわられてたよね(笑)?A君のエッチ!!それにおっぱい吸いすぎ!さわられるの初めてですごい緊張したし(汗)。」

お互いに感想みたいなのを言い合いながら、ポケットティッシュでナニや麻衣の体を拭いてあげ、それが終わると俺は男子更衣室から体拭くウエットシートをとってきて麻衣にあげて、それで拭いてた。

その後は結局二人とも部活をサボり途中まで二人で一緒に帰りました。

家に帰った後は思い出しながら2回イキました。
後日談として何日か後に告白したものの振られて、なぜって感じで落ち込みました。
それでもそんな気まずくはならなかったです。

以上長々と書いたのに本番なくてすみません。

お習字の先生

純和風の建物に、「お習字教室」の看板。
「さあ、時間になっちゃったから、今日はここでおしまいね。」
数人の生徒達の前で、終わりを告げるのは、40に近い、和服の女性、髪を上げ、眼鏡をした姿は習字の先生に相応しい上品さを漂わせていた。
みなが片付けをしている時、「ケンちゃんは、またお部屋の掃除をお願いね。」
隅に座る12?3位の男の子を見つめ、先生が言うと、男の子は少し間を空けて、コクリと頷いた。
先生の目は、男の子の返事を確認すると、目を細めて微笑んだ。
先生と男の子だけになり、静かになると、「ケンちゃん、もう立っても大丈夫よ。」
「う・・うん。」
男の子は恥ずかしそうに立ち上がると、先生は、膨らんでいる男の子の股間を見て、淫らな笑みを浮かべた。
「先生うれしいわ?、恥ずかしがらないでいいのよ?、いらっしゃい。」
先生は男の子を呼び、座らせると、その前で襟を広げ、乳房を出して横になった。
「吸って。」
男の子はおもむろに先生の乳首に吸い付くと、
「チュッ!チュッ!」
と音を立て始めた。
「ほらぁ、舌はどうするの?手も使って。」男の子は言われるまま、口の中で舌を動かし、片方の乳房を揉み始めた。
吸われる度、乳首は堅く突き立って、乳輪も膨れ上がった。
「ケンちゃんいいわぁ、もっとよ、強くっ」
そう言いながら、先生の手は男の子の股間に伸び、まさぐり始めた。男の子はお尻をピクリと反応させる。
先生は、慣れた手つきで半ズボンのチャックを下ろし、指を入れるとペニスを引き出した、出て来たペニスは、成熟間近なものだったが、懸命に勃起して、脈打っていた。
先生は、手の平でペニスを転がし、更に指を入れ、睾丸袋も外に出した。
「いいわ、今日はお汁沢山出るか見るわよ。」
先生は起き上がり、男の子はしゃがんだまま、足を広げた。
先生は後ろに回り、ペニスに唾液を垂らすとシゴき始めた。
男の子は目をつむり、息を荒げる、「ケンちゃん可愛いわ?、気持ち良いの?」
先生は空いている手で、男の子の顔を引き寄せると唇を重ね、舌を捩込み絡ませた。
「んっ、ぷぷっ!んんっ!んっ!」
男の子の塞がれた口からは、喘ぎと息が漏れ、次第に早まる。
先生のシゴきも早くなり、射精を促した。
「もうダメなんでしょ、さぁ?出して、先生に見せて。ほらっ!ほらっ!」
ペニスを上に向け、更に激しくシゴくと、
「くうぅぅ!?んん?んっ!」
お尻が突き出ると同時に、
「プッ!プチュチュッ!!」
と、男の子は先端から精子を発射して、先にある襖に撒き散らした。
放心している男の子を寝かし、半ズボンを取り除くと、役目を終えたペニスが縮み始めた。
「ほらっ!まだよ、頑張るの。」
先生は指に精液を絡めると、男の子のアナルに突き立て、ヌルヌルと挿し込んでいく、
「うっ!くっ!」
男の子は鳥肌を立て、のけ反り、指を締め付ける、先生は構わずに更に奥へと突き入れ、前立腺の刺激を始めた。
暫くすると、ペニスはまた勃起し始め、先生はシゴきながら、「
ケンちゃん、先生の中にもお汁出すのよ、」
自分で入れて。
着物の裾を捲くり、四つん這いになると、お尻を男の子に向けた。
男の子は言われるままに、勃起したペニスを穴に当てた。
「チュププ?!」
ゆっくりと根本まで挿し入れると、先生のお尻が反り上がった。
「あああぁ?。突いて、激しく突いて!」
先生が吐息交じりに呟くと、男の子はお尻を抱き、突き始める。
「パチッ!..パチッ!.パチン!パチン!パチン!」
男の子の突きが早くなり、
「あっ!ああっ!いいっ!もっと!もっとぉ!」先生も身体を揺さぶり二人がお互いをぶつからせて、接合部と身体が激しくおとを出した。
男の子はまた込み上げてきたのか、
「はんんっ!くはっ!はああっ!」
お尻がキュッ!と締まり動きが止まった。
「ダメよっ!おちんちんに力入れなさいっ!終わらせないわよ!」
先生は繋がったまま上体を起こし、男の子を寝かせるとグルリと回転して、抱き着いた。
「ほらぁ!がんばるのよっ!男の子でしょ。もっと出すのっ!」
先生はお尻を回し、擦り付け、上下に突いた。
「あーっ!だめっ!うううぅ?っ!くっ!くっ!」
絶頂して、敏感になっているペニスを更に刺激されて、男の子は引き攣りながら、先生にしがみついた。
暴れる男の子を押さえ付けながら身体を揺さぶっていた先生の口元が二ヤリとする。
結合部から微かに見えるペニスが、また勃起し始め、内壁を擦り始めた。
欲望の火が納まるまで、一方的に犯され始め、結合部周辺はあらゆる体液が吹き溜まり、糸を幾つも引いていた。
ようやく開放された時、横たわる男の子は失神寸前の様子のまま、足を小刻みに痙攣させていた。
そしてまた、お習字教室の日が来た。
「はいっ!今日はここまでね。そうそう、ケンちゃん、また、お掃除お願いね。」
先生が微笑む、男の子はコクリと頷きうつむいた。
動かない彼の股間は、膨らんでいる。



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