萌え体験談

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外人

夏の日の思い出

間もなく夏休みがやってくる暑い日の授業中の出来事だった。
それはあまりにも突然の出来事。
奈津先生は襟の大きく開いたTシャツを着ていたため前かがみになった時、胸が見えたのだ。いつも奈津先生の胸は気になっていたがこんなに間近で見ることができるとは思わなかった。
算数の時間に問題を解いている間、奈津先生は僕の前の席の子に質問され前屈みになったのだ。
奈津先生の白い肌に真っ白のブラジャー。
花柄が印象的だ。そのブラジャーが苦しくてたまらないと言う感じで乳房が押し込まれていた。
さり気なく周囲を見たがみんなは問題に集中している。
前の席の浩二は気がついたであろうか?
(こいつは真面目だからな)
何度も起きあがっては「違う!違う!」と言って前屈みになる。
何度も僕の目に奈津先生の胸が映った。
体が妙に震えてきた。
しばらくして奈津先生はその場を離れ教壇に戻った。
それからはずっと奈津先生の胸ばかり見てしまった。
しかし、残念なことにこの日はそれ以上胸を見る機会はなかった。
下校時間となり、いつものように浩二が一緒に帰ろうと言ってきた。
「おい!一郎…今日、僕、見たよ…奈津先生の…」
まさかと思ったが、わざと聞いてみた。
「えっ?何を?」
「奈津先生のボイン…」(やっぱり)
「ええー!ほんとかよ?うそだー」
奈津先生の胸に気がついたのは自分だけだと思っていただけに少し悔しかった。
浩二が話を続けた。
「今日さー奈津先生に質問したとき、僕の前に来ただろ?あのとき、ここが開いて見えちゃったんだよ」
胸元を指さしながら浩二は話した。
「おい!一郎だから教えてるんだから内緒だぞ!お前、奈津先生好きだろ?」
急に好きだろ?と言われて妙に照れてしまい
「好きっていうか…ほら、ボインだろ?って話だろ?で、大きかったのか?」
「ああ、もう驚いたよ!母ちゃんのなんてちょろいもんだよ。花柄のブラジャ
ーしてたよ。もうぎゅんぎゅんにオッパイがつまってたよ。」
浩二は、自分より更に近くで見たのでより迫力があったに違いない。真面目と思っていたがさすがにあの迫力には驚いたのであろう。
「いいなー気がつかなかったよ。見たいなー。今度、俺も質問しようかな?」
少し動転しながらも答えた。
「一郎って質問なんかしたことないじゃん」痛いとこをつく。
2人は、笑った。
「今日みたいにTシャツみたいな服の時が見れるよ…」
えらく詳しい…気になって聞いた。
「何でわかるのさ?」しまったという顔を浩二はした。
「へへへ。実は、奈津先生のボイン見たのは今日が初めてじゃないんだよ」
完全に嫉妬感が沸いた。自分は、奈津先生と2年間教わっていたが気がつかなかった。
「なんで教えてくれないんだよ!親友だろ!」本気で怒ってしまった。
「奈津先生が好きな一郎のことだからもうとっくに見てると思ったよ」
気になって、気になって仕方がなくなり聞いた。
「今日見た以外で他はどんな時、見たんだよ?」
「聞きたい?」
じらす浩二。しかし、迷わず答えた。
「聞きたい!お願い!」
「一郎はスケベだなー」と言うと走りだした。
顔面が熱くなった。急に全てを見透かされた気分になった。
「待て!浩二!馬鹿野郎!」
浩二を追いかけた。しかし、奈津先生の胸を見たうらやましさから早く話を聞きたかった。
次の日から奈津先生を今までと違う見方になった。
奈津先生は、2年前、先生になりたてでやってきて僕の担任となった。
ショートヘアーで目が大きくていつも明るい表情だ。
背は、そんなに高くはないがきゃしゃな感じなのだが胸は目立つ。
いつもその胸を隠すように大きめの服を着ている。それは何となくわかっていた。しかし、その胸を見ることなど絶対不可能と思い続けて、時々ノートに奈津先生の胸を想像して落書きしていたりした。それを偶然に浩二に見つかって
奈津先生の胸が気になることを話した。偶然、昨日、奈津先生のブラジャーに押し込められた場面に遭遇し決して不可能ではないことがわかった。浩二は幸運にも数回目撃していた。
奈津先生が胸を隠すためにわざわざ大きめの服を着ていたがそれはかえって仇となっていたのだ。
大きめの服の胸元は当然大きくなり前屈みになったりすると容易に見えるのだ。昨日、浩二に教わった奈津先生の胸の見方にチャレンジすることにした。
「初めて見たのは、教室で時々奈津先生が学級新聞書いてるだろ?あの時、横から立つと奈津先生の胸のところが開いているからびっくりするぞ!」
今日の奈津先生の服は白いブラウスだった。昨日のようなTシャツではない。
少しがっかりした。しかしよく見るとブラジャーが透けて見える。
(す、凄い)
今まで意識していなかった。何度もこんな光景があったはずなのに気がつかなかった。奈津先生が授業中、胸を張ったときはブラジャーの形が浮き出てくる。どきっとした。
僕は、一番後ろの席だがみんなは…とくに自分と同じ男子はどう思っているのか気になった。
浩二も気がついたみたいでブラジャーが浮き出るたびに振り返った。元々、ガリ勉のため決して笑ってはいないが無表情ながらも目は…(見た?)と言っている。
授業も何がなんだかわからない状態だった。とにかく奈津先生のブラジャーの形をブラウス越しに見る感動にひたっていた。
休み時間に浩二とこそこそ話をした。
「ブラジャー大きいだろ?」
「うん。見たよ!見たよ!気がつかなかったよ。浩二、お前すごいな…今日昼休みの時、奈津先生、学級新聞を教室で書くかな?」
浩二が何か答えようとしたらチャイムが鳴った。浩二は、チャイムが鳴るとガリ勉君に戻ってしまう。何を言うかはわからなかった。
昼休みになった。
給食をとると奈津先生はそのまま教室に残り学級新聞を書き始めた。
チャンスだ。すぐにでも行きたいが女子が奈津先生を取り囲んで行くタイミングを逃してしまった。どこの位置に立てば見えるのだろうか?そればかりが気になっていた。よく見ると浩二はすでに奈津先生の横に立っていた。
その視線は完全に奈津先生の胸元だった。よく考えれば浩二はいつもあの位置にいたことに気がついた。
(なるほど…)
浩二いつもああやって見ていたのか…全く頭の良い奴は何を考えてるんだ!と妙な怒りとうらやましさがまぜこぜとなった。ふと気がつくと奈津先生の周りには浩二だけになっていた。一瞬、浩二と目があった。
(チャンスだぞ!)
平静を装いながら奈津先生が座っている机に向かった。足が震えた。浩二と反対に立った。すぐに胸元を見た。
息が止まった。
昨日見た感じとは違って大きな果実にブラジャーが被さっている状態だった。乳房と乳房の間の谷間もくっきりと見えた。時々、奈津先生が胸元を押さえて見えなくなるがすぐにそこは広がって丸見え状態になる。浩二に感謝したいが今はこの目に焼き付けたかった。
「そういえば一郎君…」
いきなり奈津先生の声がしてあせった。
「あれ?どうしたの顔が真っ赤よ。熱でもあるんじゃない?」
あせって声が出なかった。
「えっ?あの別に…」
浩二がにやけながらその場を去った。
「一郎君、この前の作文の宿題まだ出てないよ!早く出してね」
少しきつい口調だったが笑顔だった。僕は、よくわからない返事をしてその場を去った。自分の席に戻る間、心臓がどきどきしていた。昨日も見て今日も見れた興奮で爆発しそうであった。席に戻った時浩二が小声で言った。
「今日帰り一緒に帰ろうな!」
自分は大きく頷いた。
午後の授業も奈津先生のブラジャーの形を堪能した。
「一郎!まだ作文出してないのかよ…」
そんなことはどうでもよかった。
「浩二!見えたぞ!見えた!すんごいな!ボインとボインの間の…」
浩二は真剣な目でこっちを見て言った。
「もっと凄いことを教えてやろうか?」
何だか怖かったが恐る恐る頷いた。
「いや、やめとくよ…」
「何だよ!気になるよー教えてくれよー」
「一郎は、俺からいいこと教えてもらって何も俺にはしてくれないじゃん…」
確かにそうだった。
「奈津先生のボインのことだよな…?」
「もちろん…」
益々気になった。一体どんなことを知っているのだろうか?もうこうなったら奥の手だ!
「よし、じゃあ浩二に良い場所教えてやるよ」
「どこだよ?」
「浩二から言えよ…」
浩二は少し渋ったが教えてくれた。
「奈津先生って水泳の時間のあとブラジャーしてないんだぜ!」
驚いた!
息が止まりそうだった。そういえば奈津先生は水泳の時、水着になってるにはなっていたが泳ぐことはほとんどなかった。
しかし、プールに入る前は必ずシャワーを通過するので水着でなくてはいけないが奈津先生はすぐにジャージ姿になっていた。
さすが浩二…しかし、そのあとブラジャーをしてないということは…
「浩二、もしかして奈津先生のボインを見たことあるの?」
浩二はにやけながら頷いた。
「ボインのさきっぽを見たよ。でも1回しかないんだ。でもよく見るといつも以上にボインは揺れてるし…さきっぽがとんがっているのがわかるよ…」
凄い話だった。浩二が憎くなった。うらやましいからである。
「おい、一郎!良い場所を教えろよ!」
本当は教えたくなかったが海外のポルノ雑誌が大量に捨ててある場所を浩二に教えた。浩二が興奮したのはいうまでもない。むしろ浩二は奈津先生の胸…を全て見ているのだ。まだ未知の場所があったのだ。奈津先生のさきっぽってどんな形なんだろう…。
プール開きとなった。ほとんど遊びなのである。奈津先生はジャージ姿だが髪は濡れていたしTシャツも濡れて紺色の水着が透けて見えた。今まで奈津先生をそんな風に見たことがなかったが今は全然違う。妙な興奮を覚える。せっかくのプールの日にもかかわらず浩二は風邪で今日は学校を休んでいた。本当に水泳の時間の後はブラジャーをしていないのであろうか?どんな方法で見ることができるのであろうか?全く想像できなかった。とにもかくにも浩二を尊敬したが、先日、海外のポルノ雑誌捨て場を教えて毎日行くようになっていた。
金髪外人のヌードを見ても宇宙人にしか感じなかったが浩二が時々写真に指差して
「奈津先生こんな感じだぞ!」
といって教えてくれた。これを本当にみることなどできるのであろうか…?
水泳の時間も終わり短い休み時間の間に着替えた。授業は始まったが奈津先生は少し遅れていた。(着替えてるのかな?)奈津先生の着替えを想像した。学校で奈津先生が一瞬でも裸になっていると思うとどきどきした。10分遅れで奈津先生が来た。教室に小走りに入ってきた時、浩二の言うことがわかった。
異常な程、胸が揺れているのだ。(もしかして…)奈津先生は赤色のタオル地のようなTシャツを着ていた。生地が分厚い感じだ。これはとてもとんがりは期待できない。(浩二はよく見えたなー)苦手な国語の授業だった。先日やっと作文を提出した。「遅い!」と言って軽く拳骨を笑顔でもらったばかりだ。
ある女子に文を読ませてながら奈津先生は教室内を巡回するように歩いた。
奈津先生が近づく度に胸をみたが腕組みをした感じにしているため胸の様子がわからなかった。数人に読ませた後、感じの書き取りをすることになった。苦手な感じを必死になって書いていたその時である。
「この前の作文なかなか上手に書けてたよ…今度はちゃんと早く出そうね…」
と小声で笑顔いっぱいで奈津先生が言ったのだが僕は胸元が開いた状態の中を見て言葉を失った。浩二の言ったことは本当であった。
僕の目に映ったのは大人の女性の大きな乳房であった。
初めて見たときはブラジャーに押し込められていたが今日は違う。
大きな丸い物体がぶらーんブラーんと揺れる状態で動いていた。
軽い目眩がした。前屈みで目の前にいる奈津先生。慌てて奈津先生の顔を見て軽く頷いた。奈津先生も笑顔で頷いた。残念ながら先っぽは見えなかった。
今日なら見えるんだ…奈津先生はまた巡回をした。あることに気がついた。
奈津先生が手を後ろに組むとさきっぽのとんがりが出ているのだ。
おそらく乳首がタオル地の生地にこすれて乳首が立ってきていたのである。
なかなか自分の近くでは手を後ろには組んでくれない。
しかし、遠い位置でもそれがわかるのだ。
奈津先生は気がついていないのであろうか?興奮して漢字がなかなか書けなかった。
浩二にこのことを教えたかった。
授業はこのまま書き取りでチャイムが鳴ってしまった。
奈津先生はいつの間にか持参していたジャージの上着を着てしまっていた…
その後、暑い日なのにかかわらず奈津先生はジャージを着たままだった。
学校が終わると一目散に海外ポルノ雑誌捨て場に向かった。浩二が以前言っていた奈津先生のボインと同じ形という金髪女性を見つける為であった。あちらこちらにちらばってどこにあるのかわからず諦めかけたときやっと見つけた。
その金髪白人女性は四つんばいになり挑発的な視線を送っていたが、僕には全く関心がなかった。関心があるのは奈津先生と同じ形の乳房かどうかである。(同じだ…)その乳房はまるで風船に水を入れぶら下げているように…木に成る果実がぶらさがっているような…大きいため、かなり重いことが写真から伝わる。
浩二の言っていたように水泳の時間の後の授業では奈津先生はブラジャーをしていないのだ。着替えの時間も短く体もそんなに早くは乾かない…。
きっとそのためブラジャーをしないのでは…。
いろんなことが僕の頭の中で駆けめぐる。
少なくとも本物のボイン…乳房をこの目で見たのだ。
しかも以前から気になっていた奈津先生の…。
偶然にも自分に話かけた際に前屈みの姿勢になった為、大きく開いた胸元から大きく実った果実をこの目で短い時間であったが目にすることができたのだ。
(奈津先生のボインの先っぽはどうなっているんだろう?)
写真の乳房の上にある乳輪は異常なほど大きく肥大し乳首もビー玉サイズはあることが見て受け取れる。なんとなく怖い感じだ。
実際に奈津先生がこんな形なら…やはり怖い感じがした。
やたらと乳輪や乳首が気になりはじめた。もしかしたら浩二は見たことがあるかもしれない。気になって仕方がなかった。それを見る方法は可能なのであろうか?考えれば考える程、どきどきする。
このポルノ雑誌捨て場に来て裸を見るとと必ず下半身が肥大するが、奈津先生のボインを思いだしただけでそうなっていることに気がついた。
何とも抑えようがない感情が込み上がった。
奈津先生のボインに似ている写真を丁寧に切り取りポケットに入れた。
夏の日差しで暑すぎて汗だくとなっていたが走ってその場を去った。
数日、奈津先生の服装は胸元が狭いものばかりかブラジャーの線すら見えないものばかりでがっかりしていた。今日は久しぶりに浩二が学校に来た。数日前の出来事を話をした。
「どうしても奈津先生のボインの先っぽが見たいんだよ…浩二は本当は 見たことがあるんじゃないのか?」
浩二は、黙っていた。僕は話を続けた。
「外人さんみたいにこんなに大きなものがついてたりして…」
と言うと浩二の顔色が変わり吐き出すように言った。
「奈津先生はもっと綺麗な形だぜ…」その言葉に驚きとやはりかと確信した。
「一郎とは親友だがそれだけは聞くなよ…見たければ奈津先生に頼むなり もっと覗き込んで見ればいいだろ…」不機嫌に答えられてそのまま去っていった。
その日を境にあまり浩二が僕と話をしなくなった。僕も浩二とは喧嘩をしたくはなかったし…もしかしたら奈津先生のボインを見たことを言いふらされても困る。しかし、浩二が奈津先生のボインの先っぽを見たということは間違いがなかった。浩二が言ったみたいに奈津先生に見せてとお願いなど当然できないし、思い切って覗き込むにも最近は奈津先生は胸元が狭いものばかりで不可能だし…水泳の時間になっても奈津先生は他のクラスの男先生に頼んでプールには姿を現さないしでとにかく落ち込んでいた。
時々、この前、雑誌から取った写真を見ればみるほど気になって仕方がなかった。

夏休みに入った。
奈津先生の本物の乳房を見て以来、学校は嫌いであったが奈津先生の胸を今日は見れるかもしれないという楽しみがあっただけに残念である。
夏が終わってしまえば奈津先生も薄着ではなくなってしまう。
気が滅入っていたとき、浩二から電話がかかってきた。
「ごめんな…なんか奈津先生を取られる感じがして…その…」
僕は快く許した。気をよくした浩二が話を続けた。
「明日、学校のプール開放日だろ?しかも監視当番は奈津先生が午前中なんだよ…」
でも奈津先生は水着にはならないだろうし…最近は男先生が水泳時間を担当していたことを告げたが浩二が話の間に入り込むように言った。
「だからチャンスなんだよ。何かあったら奈津先生もプールに入らなきゃいけないから絶対水着になる!午後からは職員室にいるから…」
そうか!そうだったのか!僕はあまり水泳が好きではなかったので夏休み中のプール開放日に行ったことがなかった為、そのことは知らなかった。
さすが浩二。
早速、明日、学校に行くことを約束し電話を切った。
来てよかった。本当によかった。午前でもとても暑く、プールにはもってこいの天気だった。
しかし、僕が来てよかったと思ったのはそんなことではなかった。
奈津先生が眩しすぎるぐらいのワンピースの水着姿だった。初めて見るわけではない。しかし、奈津先生の乳房を見て以来、今まで持っていなかった感情が芽生えた為、とても眩しかった。プールには浩二と自分以外に3人ほどの下級生の女子がいた。
バスタオルを腰に巻いてジャージの上着を着ていたが、この暑さではさすがに観念したようで上着を脱いだのだ。赤い水着に無理矢理乳房を押し込んだ感じになっていてこれは初めてブラジャーに押し込まれている乳房を見たとき以上の興奮がそこにはあった。あまり凝視しては奈津先生に気がつかれてはまずいと思いさりげに見ていた。
しかし、奈津先生は背があまり高くない上、華奢な感じなのに胸だけが異常に膨らんでいて誰がどう見ても驚くはずである。
「奈津先生…凄いな」浩二が横にきて小声で言った。
「去年もあの水着?」浩二は首を横に振った。「なんか去年は紺色の…ほらあの子が着てるみたいなやつだったよ」下級生の女子に目線を投げた。
これは相当ラッキーなことになっている実感が沸いた。
「みんな集まって!集合!準備体操します!」
奈津先生が腰に巻いていたバスタオルを取りながら言った。
自然に視線は股間へ向いた。
ほとんど水着だけの姿にならない奈津先生が完全に水着だけの姿は感動だった…。
奈津先生が何故いつも水着姿にならないか容易にわかった。
小顔から細い首…小さな肩からいきなり違う体のように大きな胸が腹部あたりまできていたのだ。そして小さめな腰に細い足…その胸はやはり沢山の教え子の前では披露するには苦しいものがある…先生とはいえ、男先生も男だし…奈津先生は下級生の女子にプールに入る前に準備体操をすることを説明していた。
「じゃあ、ラジオ体操第一ね」奈津先生を囲むようにして輪になった。
僕は奈津先生の正面の位置に来た。
奈津先生は両手を上げ始め体操をはじめた。
いち、にい、さん、しい。
僕の視線は当然その赤い水着に押し込まれている乳房。
様々な形になるのが気になって仕方がなかった。
(こんなにボインって形がかわるんだな…)
特に目を引いたのが跳躍だった。上下に奈津先生が飛ぶと乳房もぶるんぶるんと揺れる。
奈津先生がまるで違う人に見えた。
(あっ!)
乳房の先端になにか丸いもが突き出るように浮かびあがっていた。
(あっあれは…)
授業中に初めてブラジャーをはずした状態の乳房を見たとき、奈津先生が手を後ろに組んだ状態で胸を張ったとき出たものだ。
僕は、鼻息が荒くなってきた。
跳躍しながら浩二が近寄って小声で言った。
「凄いな。奈津先生のボインのさきっぽが突き出てるの見える?パットしてないなんて去年とちがうぜ…よかったな!一郎!」浩二も興奮していた。
僕は、大きく頷いた。
自分の受け持つクラスの教え子がそんな大胆な場面を見て何とも思わないわけがないのに…しまったと思っているのであろうか?
それとも…。
興奮の中、体操が終わり皆がそれぞれプールに飛び込んだ。
しばらく浩二とプールでじゃれあった。
奈津先生は、下級生の女子の方でプールサイドから監視していた。
(いいなー間近で見れて)
奈津先生は、しゃがんだ状態で下級生の女子に何か話をしていた。
ふくらはぎが邪魔になって胸が見えない。残念である。
奈津先生のボインを見ることができなくて退屈してプカプカと浮かんでいたら奈津先生が僕らを呼ぶ声がした。
奈津先生が手招きをしている。いつの間にか立ち上がっていた。
手招きする度にボインが揺れていた。
泳ぎながらみんなの方に向かった。奈津先生から下級生の女子に泳ぎを教えてほしいと頼まれた。浩二が引き受けた。
浩二は、勉強もさることながらスポーツも万能であった。
しかも、奈津先生は僕にも泳ぐ練習をするように言った。
泳ぐのが苦手なので落ち込んでしまった。
しかし、それはすぐに喜びに変わった。
浩二は下級生の女子に水泳を教えて、
奈津先生は僕に水泳を教えてくれるのだ。
プールの水上から奈津先生を見上げた。2つの大きな果実が邪魔で奈津先生の顔が見えなかった。
浩二は少し不機嫌になっていたが、
「先生!練習が終わったら去年みたいに鬼ごっこやろうよ!」
何のことだかわからなかったが、どうやら去年もやったみたいだ。
奈津先生が指でOKサインを出した途端、浩二は上機嫌になり下級生の女子を誘導して僕がいる反対側へ泳ぎながら向かった。
それに必死でついていく下級生の女子…まるでアヒルの親子みたいだ。
ザブーンと大きな水音。
奈津先生が水に飛び込んだのだ。
足から飛び込んだので顔は濡れていなかった。
驚いた。水の中でぴょんぴょん飛ぶため、ほんの目と鼻の先でボインが上下に大きく揺れるのだ。しかも、もっと驚いたのが水着に水分が含まれてボインの先っぽが生地を突き破るように形を表していたのだ。
(す、凄い…奈津先生…凄いよ)
呆然と見ていたら、奈津先生が言った。
「こら!ぼけっとしない!みっちりしごくわよ…」
その時、奈津先生が泳いでいるところを見たことがなかったことに気がついた。
小声で奈津先生が続けた。
「実はね…先生ね…泳ぐのは苦手なのよ…だから浩二君に頼んだのよ」
と言うと浩二達の方を振り返って聞かれていないことを確認し笑顔でこっちを向いた。とてもやさしい笑顔だった。
僕は、奈津先生が自分の秘密を教えてくれて浩二の知らないことを知った。
奈津先生との2人の約束に妙な優越感とどきどきした感覚になった。
「でも、ちゃんと練習するわよ」
僕は、頷いた。はじめはバタ足からであった。
奈津先生が5メートル程先へ行き待っているので、そこまで泳ぐように言われた。
必死になって泳いだ。目も開けられない。呼吸をするために顔をあげても何も見えなかった。轟々と耳に泡の音がして混乱していた、その時である。
手に何かが当たる感触がした。
濡れた布?しかし妙な弾力がある…前に進まない…。
その時、両手首をつかまれ上に上げられる力を感じ泳ぐのをやめ立ち上がった。
両手首を掴んだのは奈津先生だった。凄い!凄い!と褒めてくれる声がした。
しばらく混乱していたが、さっきの感触は…まさか…そ、そんな!
(奈津先生のボインに触ったのか?)
思わず奈津先生の胸を見た。
相変わらずボインが水面あたりで上下にぶるんぶるんと揺れていた。
「すごいじゃない!前は3メートルぐらいで立ち上がっていたのに…」
興奮する奈津先生の声はほとんど聞こえず、手に残った奈津先生のボインの感触を思いだしていた。まさかこんな形で奈津先生のボインに触れるとは…。
奈津先生は、全く気がついていなかった。
「じゃあ、もう1回トライしようよ!」
泳ぐ自信はなかったが、もしかしたら、もう1回奈津先生が胸で泳ぎきった僕を受け止めてくれるかもしれないと思いトライした。
1回目の泳ぎで妙な自信が沸いた。先程と同じ位置に奈津先生がいる。
笑顔で僕を見ながらボインを大揺れさせているのだった。
さっきと同じようにがむしゃらに泳いだ。
ただ手の先は混乱しながらも意識しながら…。
濡れた布が手に当たった!今度は両手の掌にその感触だった。
掌いっぱいに柔らかくも弾力のある感触が広がった。
(奈津先生のボインだ!)
思わず立ち上がった。
奈津先生は胸で僕を受け止めたのだ!
びっくりした。声がでなかった…何か奈津先生に言われることの恐怖心が沸いたがそれは違った。
「ほんとうに凄いよ!できるじゃない!」
再び興奮する奈津先生の声。
浩二は、下級生の女子とわきあいあいとミニスイミングスクールを展開中だった。浩二もまんざらではなさそうでこちらには全く気がついていなかった。
奈津先生は、僕が泳げることを喜ぶことを体で表現してくれた。
頭を撫でてくれたり、肩を叩いてくれたり…。
僕は、奈津先生の胸が揺れたり様々な形になるのを堪能した。
目の前でしかも、考えようによってはほとんど裸に近い…。
その後も泳ぎの練習は続いた。気がつけば20メートル程泳げるまでになっていた。実は、泳ぎが苦手な奈津先生は
それでも自分の指導でここまで僕を泳げるようにしたことを本当に喜んでいた。
偶然なのかどうかわからなかったが足をつかずに泳ぎきると必ず奈津先生はその胸で僕を受け止めた。
とうとう25メートルに挑戦までになった。
プールを端から端まで泳ぐのだ。もうへとへとだったが遠くからでも奈津先生の赤い水着から膨らんだそのボインがはっきりとわかる。
こうなったら泳ぎきってあのボインを掴もうという野望が沸いた。
きっと泳ぎきった暁には、奈津先生は今まで以上に喜んでくれるはず。(よし!)
正直くたくたに疲れていた。偶然に奈津先生の胸を1回ならずも何回も触れた上、目の前で普段の生活では見られないぐらいの
ボインを間近で見ていて僕自身も興奮していた。
最後の力を振り絞って泳ぎ始めた。
かなり無様な格好で泳いでいたに違いないが奈津先生の胸を今度は掴むという目標だけで必死になって泳いだ。
何度も泳ぐのを辞めそうになった。苦しい…今どれぐらい泳いだのだろうか?
頭がくらくらしてきた。もう充分だ…もういい…諦めかけたとき奈津先生の声がした。
「がんばって!ほら!がんばって!ここよ!ここよ!」
一瞬、奈津先生がボインを持ち上げてこちらに向かって言っているような姿が見えた…(え?)そうなのだ!あのボインをむぎゅっと掴むのだ。
もうこんなチャンスは2度とないかもしれない。
ゴボゴボと耳から聞こえる。もう足にも手にも力が入らない。
‥‥‥‥
掌に無遠慮に柔らかくそして大きな…
とても自分の手では包みきれないものが…
(ボ、ボインだ!)
ぐにゅぐにゅ…
苦しくなって立ち上がった。水中から出たとき奈津先生の胸に何物かの手が掴んでいるのが見えた。その手は紛れもない自分だと気がつく。
右手の人差し指と中指の間に今にも突き出しそうな物体を挟んでいた。
胸の柔らかさとは違いそこは少し固いのだ。
(な、奈津先生の…)
もうどうなってもいいという気分だった。
奈津先生のボインを鷲づかみ状態になっていたが僕は離さなかった。
完全に僕の下半身は変化した。
はあ、はあ、はあ…
泳いで力を使い果たした疲れと奈津先生の胸を立ち上がっても掴んでいる興奮で息が乱れた。
奈津先生の左側のボインは完全に僕に捕まえられているが、とても片手では無理だ。右側のボインはゆさゆさと揺れている。
一瞬、奈津先生と目が合ったが、さりげなく、奈津先生は僕の手をとり言った。
「すごいよ!本当にすごかったよ!よくやった!がんばったね!」
今まで以上に大きな声で喜ぶ奈津先生の声がプールの空間に響いた。
浩二達も途中から気がついたようでこっちを見ていた。
下級生の女子達と笑顔で拍手している。
「浩二君!一郎君やったよ!25メートル泳いだよ!」
奈津先生は、僕の両肩に手をのせ背中にびったりと張り付いた。
小刻みに飛ぶので背中でボインが上下になぞられる。
先端の尖ったものが妙なくすぐったさを伝える。
奈津先生に押されるように水の中を歩き、浩二達のエリアに行った。
僕は、泳いだ喜びよりも右手に残る奈津先生のボインの感触と今まさに自分の背中にそのボインを押し当てられている感触がたまらなかった。
「よかったな!一郎!さすが奈津先生!すごい!こんな金槌を…」
と言うと僕の顔を見て
「一郎、大丈夫か?顔が真っ赤だぞ!」
僕は、奈津先生の胸を意識するがあまり顔が熱くなっていた。
次の瞬間、奈津先生は僕の背中から離れた。
「じゃあ、一度みんなプールから上がって10分休憩してください」
奈津先生は元気な声で言った。
僕は、プールから上がっても体が震えていた。
寒いからではない。奈津先生のボインを間近でみたり、ついには触ったりもしたから興奮していたのである。
疲れ果てて一人で座っていると浩二が近寄ってきた。
「お前がうらやましかったよ。奈津先生のボインを独り占めして…」
浩二が冷やかした。また、以前のように臍をまげて口をきかなくなられては、もともこもなかったので僕は言った。
「とんでもないよ!もう何度も泳がされてそれどころじゃないってば…」
嘘を言った。
浩二は、予想どおり機嫌がよくなった。(危ない、危ない)
「俺ならばっちり見るけどな…ついでに触ったりして…」
ドキッとして浩二と目が合った。これがガリ勉優等生の言うことか?
「今からが、お楽しみなんだぜ!」
浩二は、下級生の女子達と座って話をしている方向を見ながら言った。
気になって浩二に聞いた。
「お楽しみ…?」
浩二は、にやっと笑い奈津先生の所へ行った。
奈津先生は、水着姿のままの格好が慣れたのかもうバスタオルを腰に巻いたり、
暑いにもかかわらず、ジャージを着たりしなかった。
水着から今にもはみ出そうな乳房を大きく揺らしてもお構いなしな状態だった。
痩せているのにそこだけはまるで別の所から取ってつけた感じが好奇心をくすぐる。
奈津先生が、大きく笑うと大きく実った果実も大きく揺れ、みんなと話をしているとき頷いたりすると頷くたびに果実も大きく頷く…。
先程よりもボインの先っぽはあまり飛び出した感じではなくなっていたのが少し残念であった。
浩二が何やら奈津先生に言っている。
奈津先生が泳ぎの練習をする前に浩二と約束していたように指でOKサインを出していた。
(何を言っているのかな?)
しばらくすると、奈津先生が僕を手招きして呼んでいるのに気がついた。
何となく先程まで散々、胸を凝視したり、さりげなく触ったり、最後はどう考えても思いっきり鷲づかみをしたりして…。
気まずい気分もあったが…。
手招きされるたびに揺れるものに引き寄せられていった。
「え?騎馬戦?」
なんと去年もやったらしい。
奈津先生が馬になって背中に浩二を背負って相手の水泳帽子を奪うのだ。
僕は、当然、下級生の女子の一人をおぶって…。
何となく浩二の作戦が読めた。先程まで自分だけが奈津先生のボインを独り占め状態だっただけに少し悔しい気分にもなった。
それに、下級生の女子では浩二に負けるのは一目瞭然。
さらに、その下級生の女子は浩二におぶってもらいたいとだだをこねるし…。
「後で交代するからね!」
奈津先生が諭した。
浩二はもうすでに奈津先生の体…胸ばかり見ていた。
更に、悔しくてたまらない気分をよそに浩二は奈津先生の後ろから奈津先生に飛び乗った。
「わー去年より浩二君、重―い…」
浩二は、しがみつくようにして奈津先生に密着していた。
さりげに奈津先生の片方のボインを触れるのを見逃さなかった。
奈津先生はそんなことお構いなしといった感じで笑顔だ。
あんなにべったりと張り付く浩二をどう思っているのだろうか?
僕なら下半身が固くなって奈津先生に気がつかれるのが怖いが…
しぶしぶ下級生の女子が僕の背中に乗った。
先程の奈津先生の感触とは雲泥の差だ…。
男を背負っている感じ…。
「じゃあいくわよ!顔に当たらないように浩二君は気をつけてね。」
そういうと奈津先生騎馬がこっちに向かってきた。
僕は何よりもその奈津先生の胸が驚いた。
完全に手は浩二を支えるために後ろにやられ、その分、巨大な胸が強調される状態だ。
歩く度にぶるん、ぶるんと揺れる。
浩二は時々、バランスをとるふりをしながら奈津先生のボインをさりげに触れているのも見逃さなかった。
奈津先生は、こっちに向かうことに気をとられて浩二に胸を触られていても笑顔のままだった。
(浩二め…)
下級生の女子が怒った声で言った。
「早く逃げてよ!」
とんでもなかった。このままいけば絶対に奈津先生のボインに顔面が当たるのだ。こんな幸運はない。
わあああああああああ
プールに奈津先生と僕たちの声が響いた。
もうあと1歩で奈津先生のボインに激突のときよけられた。諦めずに突進した。
なかなかうまくいかない。
形だけは僕もよけなければならない。
目の前で奈津先生のボインが左右に揺れる。
水しぶきで目がみえなくなるが必死になって目を開く。
僕も左右に揺れるようにしていたが頬に柔らかい塊の感触が来た。
(ボインがほっぺに当たった!)
すぐに離れたが、またすぐに頬に…。
奈津先生は、浩二に気をとられていた。
僕は、必死なふりをして頬に奈津先生のボインを堪能した。
(ああ、奈津先生、奈津先生…)
とうとうそのボインに密着した。
押し合いへしあい…完全に奈津先生のボインに頬が当たっている。
ぎゅううううううううう。
目の前に奈津先生のボインの先っぽの尖りがあった。
もう少しで僕の口に当たりそうだった。
頭上では浩二が下級生の女子の水泳帽子を取ろうと必死になっていた。
「それ!それ!一郎君の馬崩れろ!」
奈津先生は、大胆にも胸を僕に押しつけてきて倒そうとしたのだ。
奈津先生は、2つの大きな果実を僕にぶつけてくるのだ。
僕の頬や鼻や肩にボインが時にやんわりと、時に石のようにガツンと様々な形となってぶつかってくる。
さすがにこの迫力に押されて僕は態勢を崩して水中へ沈んでしまった。
水上に出てきたときは、浩二達が歓喜の声を上げていた。
勝負はついたが浩二はなかなか奈津先生の背中から降りようとはしなかった。さすがに奈津先生も困っていた。
「浩二君、勝ったよ!一旦降りてえー…もう、浩二君ってばあー」
「やだ!奈津先生におんぶしてもらったままがいい!このままがいい!」
めずらしく浩二がだだをこねていた。すこし滑稽だった。
「もう、どうすんのよ!赤ちゃんみたいよ!」
奈津先生も少しあきれていたが、僕は浩二の行動に驚かされることになる。
奈津先生は、浩二を振り落とそうと左右に体を振っているが大胆にも浩二はずっと奈津先生のボインを触ったままであった。
完全に揉んでいた。浩二の小さな手が奈津先生の胸から離れない。
「ほら!もう先生重いんだよ!降りて!ほら…あっこら、降りて…」
完全に奈津先生は浩二に胸を揉まれていることに気がついた。
僕は、浩二の大胆な行動にただ呆然と見ていた。
下級生の女子も何故か浩二を応援していた。
「離して、離しなさいってばあー…あーん、こら、こら…」
浩二が揉む手を早く動かしている。
(浩二!やばいぞ!)
浩二の両手は完全に奈津先生の両方の乳房を揉んでいた。
浩二の小さな手でも奈津先生の乳房はいろんな表情をして楽しかったが奈津先生が僕に助けを求めて叫んだ。
「一郎君!この大きな赤ちゃんをなんとかして!あっこら!やめて!」
僕は、慌てて浩二を奈津先生から引き離す為に近寄った。
なんと浩二は大胆にも水着の胸元から手を入れていた。
しかし、奈津先生がなんとが途中で食い止めていた。
僕は、浩二の後ろにまわってつかまえて全体重を後ろにかけた。
さすがに浩二はバランスを崩して水中へどぼんと落ちた。
「もう、赤ちゃんみたいなことしない!」
少し怒った表情をしながら胸を手で隠すようにしながらプールを出た。
「お前、何やってんだよ!やりすぎだぞ!」僕は怒った。
浩二は何とも思わないのか平然としていた。
「いいんだよ。冗談なんだから…去年もやったんだぜ。
去年は水着を脱がしそうになったんだけど…」
なんとなく浩二が嫌な感じに思えてきた。
奈津先生は、プールから上がるとジャージを着て腰にバスタオルを巻いてしまった。
下級生の女子たちと遊び始めた浩二をよそになんとなく奈津先生が心配になった。
「先生…大丈夫ですか?なんか浩二…」
奈津先生はいつもの笑顔で僕に言った。
「大丈夫よ!もう浩二君は赤ちゃんね…」少し安心した。
それどころか奈津先生は、僕が泳げるようになったことをとにかく褒めてくれた。しばらく奈津先生とそのことばかり話をしていた。
しかし、浩二の責任で奈津先生の水着姿は今日はここまでだった。
午前中のプール開放は終了した。
浩二は、何の悪びれもなく奈津先生に挨拶をして下級生達と更衣室へ向かった。
奈津先生も、職員室にある更衣室へ向かった。
浩二は、下級生の女子と本当に意気投合したようで一緒に帰ると言った。
僕もなんとなく浩二が気にいらなくて、かえって安心した。
「また今度、奈津先生のボインに触るからな!奈津先生、気にしてないって!じゃね!バイバイ!」
大胆不敵な笑顔で着替え中の僕の肩を叩いて下級生の女子の待つ校門へそそくさと出ていった。
僕は、心境が複雑であった。
僕も、偶然に触ってしまったこととはいえ、途中からは浩二と何らかわらない行為をしてしまったことを妙に反省した。
僕は、奈津先生が気になって職員室に向かった。
謝りたい気分になっていた。しかし、謝ると言っても奈津先生、おっぱいわざと触ってすいません…とても言えない。
気がつくと職員室の前に来たとき電話のベルの音が響いていた。
職員室には誰もいないのか?
中に入ろうとした時、隣にある教員専用の更衣室から奈津先生が飛び出してきた。
僕は、驚いた。奈津先生に驚いたのではない。
奈津先生の胸に驚いたのだ。白の半袖のブラウス姿に下はジーンズだったが、奈津先生が走るたびにこてんぱんに胸が揺れるのだ。(ブラジャーしていない!)
しかも、しかもである…。
ブラウスから完全に透けていたのだ。
瞬間であったが、奈津先生が上半身裸に見えた。
奈津先生は、僕に気がついて手を振りながら職員室に電話に出るために入っていった。
呆然としていた。
廊下には、奈津先生が電話の応対する声が響く。
恐る、恐る、職員室を覗いた。
奈津先生が電話で話をしている後ろ姿が見えた。
背中がべたべたで肌が透けて見える。
(やっぱりブラジャーしてない)
電話が鳴った為、奈津先生は着替えも中途半端に更衣室から飛び出してきたのである。
他の先生もいるかと思ったら、奈津先生と僕だけしか学校にいないのだった。
「はい、はい、わかりました。よろしくお願いします。」
はきはきと奈津先生が応対し電話を切った。
何やらメモ用紙に記入して、僕の方を振り返った。
僕は、今までにない衝撃で倒れそうになった。
奈津先生の半袖の白いブラウスは汗なのか、それともプールで濡れた為なのかわからなかったが背中同様に前も濡れて完全に透けていた。
奈津先生のボインがその姿をあらわしたのだ。
以前、ポルノ雑誌置き場から拾った外人ヌードなんかとは比べものにならないぐらい綺麗な胸だった。
そして、本当に大きかった。
いつも見てみたいと思っていたボインの先っぽ…。
乳輪は、そんなに広がっていない。薄いピンク色なのか?
とんがり部分は…乳首はこちらに向かって突き出していた。
僕の小指の第一関節ほどの大きさか…?
「どうしたの?一郎君?」
奈津先生に声をかけられて異常に驚いてしまった。
「入ってきていいわよ」
そういいながら、窓を閉め切っていた職員室の窓を開けはじめた。
歩く度に奈津先生の胸が大揺れしている。
水着姿以上にだ。
暑い、暑いといいながら奈津先生は窓を開ける。
目の前で裸でいるみたいだ。
体が震えて声が出ない。
先程まで閉め切られていた職員室は異常に暑い。
しかし、ずっと以前から感じていた奈津先生の独特の臭い…香りがそこには漂っていた。
甘い感じというか、柑橘系というか…
やさしくも少し大人の女性というか…
「もう、みんなは帰ったの?」
僕は、頷きながら奈津先生の胸を見た。
休み時間になると浩二がいつも持って誘いにくる大嫌いなドッジボールのような大きさ…
いや、それ以上の大きなボールを奈津先生は2つかかえているようにも見える。
頭の中で、浩二が奈津先生の胸元に手を入れている行為や大胆に胸を揉んでいた場面を思いだしていたとき奈津先生が言った。
「もう、浩二君は勉強もスポーツも優秀だけど 時々あんな赤ちゃんみたいな事するのよ!びっくりするよ…」
僕の頭の中を読まれているみたいで驚いた。僕は言葉に詰まった。
時々…?
浩二は奈津先生に一体何をしているのか気になったが奈津先生は話を続けた。
「でも、ほんとに今日はよくがんばったよね。先生本当に凄いって思ってるよ。 それにしても暑いわね…あっそうだ…」
そう言うと奈津先生は突然どこかへ行ってしまった。
蒸す暑さで、汗が噴き出るように出ているため完全にブラウスが体に密着した状態になっている奈津先生…水をかぶったようになって遠くから見ると裸に見えるぐらいだ。
奈津先生は一体どこへ行ったのだろうか?
もしかしたらブラウスが透けて僕に裸が見えているのに気がついて着替えに行ったのかも…
しかし、それは間違いだと気がつく。
奈津先生は、僕に缶ジュースを差し出した。
「はい。今日のがんばったご褒美…浩二君達に内緒だよ…」
奈津先生は、僕にジュースを持ってきてくれたのだ。
僕は、また奈津先生と秘密を持てたことが嬉しかった。
僕は、奈津先生に促されて職員室にある応接セットの長椅子に座った。
奈津先生は、僕の横に座った。
(ボインが見えない…)
奈津先生が、ゴクゴクとジュースを飲む姿が妙な気分にさせた。
なんとなくポルノ雑誌の写真のポーズを思いだす。
僕も一気に飲んだ。冷たくて気持ちが良かった。
なんとなく気分も爽快になり、つい浩二のことを聞いた。
「浩二の奴は、奈津先生に何をしたの?」
えっ?と言う感じで奈津先生は僕を見た。聞いてはまずかったのだろうか?
「…何って?」少し慌てた感じに見えた。
「いつも赤ちゃんみたいなことをするって奈津先生が言うから…」
奈津先生は少し思いだしたかのように含み笑いをした。
その後、何げに自分の胸元を見て、はっとなっていることがわかった。
(しまった!気がついちゃった)
奈津先生は、自分の姿に驚きを隠せなかったみたいだがなんとか平静を装いながら、さりげなく腕組をしたが何となく落ち着かない。やはり、僕にボインを見られていたことがショックのようだ。
「じゃあ、浩二に聞いていい?」
「えっーだめだめ!」奈津先生は慌てて答えた。
「僕、今日がんばったよね!ね!…」
「うん。が、がんばったよ。凄かった…」かなり動揺している。
奈津先生が着替えにいくのを止めたかった。
しばらく間があったが、意を決した感じで奈津先生が話を始めた。
「別にそんなに対したことじゃないけど…浩二君にも秘密だけど、誰にも言っちゃだめよ…」
凄い話を聞ける予感がして少し怖かったが笑顔で頷いた。
奈津先生も相変わらず無駄な抵抗にもかかわらず
腕組みをして胸を隠しているが笑顔で頷いた。
「…今日、気がついたかもしれないけど、浩二君はいっつも先生の胸を 触りたがるのよ…」
笑顔で話が始まった。しかし、突然の内容にドキッとした。
「一郎君も気がついてるかもしれないけど、先生はオッパイ大きい方だからつい触りたくなっちゃうみたいで…赤ちゃんじゃあるまいし…」
触りたくなるのは、僕も同じだ…僕だけじゃないはず…
「廊下ですれ違いざまに触ったり…職員室でも他の先生がいないと 質問聞く振りして触ってくるし…今日もそうだったけど、教室でも みんながいないとここに手を入れてオッパイ触ろうとしてくるし…」
浩二の凄さに驚いた。道理であいつは奈津先生のボインについて詳しいはずだった。
「ああ見えて浩二君は甘えん坊なのかもね…困ったものね…一郎君からも…」
そういうと何か思いだしたかのように僕を見た。
妙にニヤッとした顔をした。
「一郎君って、先生のオッパイの絵を描いて浩二君に見せたって?」
恥ずかしさのあまり顔が熱くなった。ただでさえ暑い空間が更に暑く感じる。
「か、書いてないですよ!書いて…」(ばれてる!)
とっさにいい訳をしてしまった。同時に浩二を恨んだ。
「いいよ。先生怒ってないよ。男の子だもんね。でも、一郎君は浩二君と仲がいいから、いつか触ってくるかなー?なんて思ってたけど…」
「ぼ、僕…」今日のプールの出来事を思いだした。
そんなことしないです。とはさすがに言えなかった。
「浩二君も先生にじゃれてるだけだと思ってるから怒ってないしね…」
妙に安心したが、奈津先生はボインを触られることには怒ってないという言葉がやたら気になった。
偶然に1学期の終わりに奈津先生のブラジャーからはみ出た乳房を見て以来、不思議な感情にとらわれていた。
そして、プールの後の授業ではブラをしていない状態を目にした。
更に、今日はプールで水泳を習いながらも何回もその膨らみに触れて興奮状態にさらにほとんど裸状態のブラウスが透けた状態の上半身を見た上、浩二から胸を何回も触られていても怒っていないと笑顔で答える奈津先生。
僕も、僕も触っても怒られないだろうか…?
目の前で腕組みをして胸を隠す姿の奈津先生がたまらなく好きになった。
とても身近に感じてきた。
母親とは違うその感情は…今の僕には解らなかった。
しかし、僕も触りたい。触らせて欲しいと強く思う。
浩二は、勉強ができるから怒らないのか?それともスポーツが得意だからか?
いつか書いた奈津先生のボインの絵。
もう絵を描く必要はない。本物は今目の前にある。
頭の中が暑さもあって朦朧としてきた。
いつの間にか蝉の声が聞こえてきた。
少しだけ、心地いい風が吹いた。
僕は、いつも怒られている。慣れている。
そうだ!怒られるのはへっちゃらである。
奈津先生に聞いて怒られたら…それはそれで仕方がない。
頑張れば苦手な水泳も泳げるようになった。
挑戦してみようという気になった。
「奈津先生…僕も触りたい…」
しばらく口を開かなかった為にすこしモゴモゴした感じになった。
「えっ?何?」奈津先生も聞こえなかったみたいだ。
「僕も触りたいです!」迷わずはっきりと言った。
雷が落ちると目をつぶった。
しばらく沈黙が続く。蝉の声が更に大きく聞こえた。
「いいよ…」
僕は目を開けた。拳骨の一つもくるかと思ったのに…奈津先生が笑顔を僕に向けていた。
「いいの?ほんとに…?」信じられなくてもう一度確認した。
奈津先生は頷いた。
「先生のでよければね…でも絶対に秘密よ…誰にもね…」
沢山、奈津先生と秘密を持った。
多分、奈津先生も僕が浩二と同じようにじゃれていると思ったかもしれない。
奈津先生は周囲を見渡して言った。
「ここじゃ他の先生が来るかもしれないから…」
そう言うと立ち上がった。
どうしていいかわからずに僕も一緒に立ち上がった。
奈津先生は今も腕組みをした状態で歩く。
僕が、その後ろについて歩いた。まだブラウスの背中は汗で濡れて透けてい
た。
奈津先生は更衣室へ僕を連れてきた。
ここは先生達しか入れない場所だ。
女の先生専用だ。
灰色の綺麗なロッカーが並んでいたが一つだけ無造作に開いていた。
奈津先生のロッカーだった。
その足元付近は濡れた状態の赤い水着やバスタオルやいつか見たことがる大きな白いブラジャーが落ちていた。
先程、職員室に電話がかかってきて慌てて着替えの途中に飛び出してきたのだから無理もない。
奈津先生はその光景をみるやいなや慌てて片づけ始めた。
ロッカーの扉の内側にクラスのみんなの集合写真が貼ってあった。
もちろん僕もいた。この撮影をしたときまさか奈津先生のボインを見て…ついには触ろうとする自分を想像できなかった…。
浩二が真面目そうな顔でこっちを見ていた。
片づけが終わると奈津先生は気がついたように更衣室の鍵を閉めた。なぜかどきどきして怖くなった。
どこからともなく奈津先生は丸椅子を出し座った。
「いいよ…」
座ると足を揃え膝に手を置いた姿の奈津先生がいた。
僕は、頭の中が真っ白になって足をがくがくしながら近寄った。
何げに奈津先生は胸を少し突き出しているように見えるが、胸はそれでなくとも突き出ていた。
更衣室も異常に暑く僕は汗が噴き出ていた。
奈津先生も同じである。ボインが透けて見える。
さすがにここの窓を開けようとはしない。
あければすぐに車の多い通りだった。
閉め切られた更衣室は耳を塞がれたかのように静かだ。
蝉の声はここには届かなかった。
遠い世界へ来た感じがした。
夢なのか?夢でも何でもよかった。
間違いなく奈津先生は僕にその異常なまでに大きいボインを触らせてくれようとして構えているのだ。
奈津先生が座った目の前に立った。
呆然と立ちつくしていたが奈津先生は僕の両手を取って胸に当てた。
しばらくこの状態が続いた。
何をしていいのか全くわからなくなった。
いつもなら揉んでみたいとか、撫で回したいとかあれやこれやと想像していたが…
意識が掌に来た。
ブラウスが濡れていた。プールの時よりもより柔らかく感じる。
奈津先生はずっと僕の目を見ていた。
僕は、奈津先生の胸や目を交互に見ていた。
「濡れてる…」思わず僕は口にした。
「ベタベタして気持ち悪い?」僕は首を横に振った。
奈津先生が自分の胸から僕の手を離した。
(あー終わった…言うんじゃなかった…)
するとブラウスのボタンをはずし始めた。
これには驚いた。ゆっくり、ゆっくりと1つ1つ丁寧にはずしていた。
濡れていたのでなかなかはずしにくい箇所もあった。
全てボタンをはずして奈津先生のボインが全開になった。
濡れたブラウスを奈津先生は脱いでしまった。
あまりの大きさに…驚きと白い肌に言葉を失っていた。
「あんまりじっと見ない!」
いつもの奈津先生に注意される口調になった。
でも笑顔だ。再び奈津先生は僕の手を取って胸に当ててくれた。
「浩二君にだってこんなことしてないからね…」
奈津先生は笑った。僕は、笑えずにただ頷いた。
しばらくすると奈津先生は僕の手から離れた。
僕の手だけが奈津先生の胸に乗ったままであった。
「いいよ…好きに触っても…」
先程とは違い、とてもやさしく甘い声がした。
僕は、唾を飲み込んだ。少しむせた。
「いいんだよ。ゆっくり触っても…大丈夫よ…」
いつも以上の笑顔がそこにはあった。
僕は少し落ち着いた。
そして、ゆっくりと奈津先生のボインを撫ではじめた。
奈津先生は完全に上半身裸なのだ。
小顔にショートヘアー。その瞳は大きくいつも輝いている。
微笑むととてもやさしく女神様のようだ。
そして細い首から華奢な体付き。肩もそんなに張ってはいないが
白く綺麗な肌の胸元から思いっきり大きく広がるような曲線美を描きロケットにも似た突き出し方をした果実が2つ実っている。
それは腹部まできている。まるでここだけは別の人の部分のように思える。
暑い更衣室のため、汗が噴き出て2つの果実は瑞々しく見える。
その果実を更に引き立たせる乳輪…僕はここを先っぽと呼んでいる。
薄いピンク色の円は僕の小さな掌より少し小さいぐらいの大きさでその円の中心には、僕の小指ほどのとんがった塔が立っている。
ゆっくり、ゆっくり果実を撫でるように全体を触る。
とても僕の小さな手では被いきれない。
僕の関心はピンク色をした円にきた。
その円を掌で被いゆっくり回した。掌の真ん中で塔がぐにゃぐにゃと倒れては起きあがりを繰り返す。なんとなくくすぐったい…。
しかし、繰り返していくうちに塔はちょっとした力では倒れなくなり固くしっかりとそびえ立った。
固くなった塔…奈津先生の乳首である。
僕の方にむかって自己主張している。
親指と人差し指の間にはさんでネジを締めるようにくるくると回す。
2つの果実ともである。更に固くなって更に塔は高くなった。
それには驚きを隠せない。思わず奈津先生を見た。
奈津先生の顔が紅潮していた。
目は僕が触れている塔に向けていた。
僕は、少し強く塔のネジを回してみた。
「あん、痛いよ…やさしくよ…」
今までに聞いたことがないぐらいの奈津先生の甘い声がした。
「ご、ごめんなさい…」思わず謝ったが、すぐに優しく回しはじめた。
「う、うん…そうよ…そう…」
プールの時のような大きな声ではなかったが同じ口調で僕に言った。
再び果実を撫ではじめた。上からしたへボインの形をなぞるように…
なんだかはじめに触ったときよりも少し固くなっている感じがした。
気になって揉んでみることにした。
といっても僕の小さな手ではとても包みこめないがやさしく揉んでみた。
奈津先生の呼吸する声が耳にきた。
少し呼吸が荒くなっていて気になったが、それは決して苦しいものではないことは、僕にもわかった。
気がつくと僕は、前屈みで奈津先生のボインを揉んでいた。
それに気がついたかのように奈津先生が言った。
「先生のお膝に座って…」甘い声だ。
僕は、なぜかボインからは手を離さずに奈津先生の膝にまたがるようにして座らせて貰った。
目の前に広がる奈津先生のボインの世界。
今、こうして目の前にある現実をしっかりと受け止めた。
は、ボインを下から持ち上げてみた…(お、重い…)
いつもあんなに揺れているがこんなに重いのかと驚いた。
思わず手を離した。
するとボインはズトンという感じて落下した。
ぶるるんと大きく震えた。正直面白かった…。
「あん…」今まで聞いたことがないぐらいの甘い声を聞いた。
奈津先生は、痛いとは言わなかったため、もう一度やってみた。
「う…ん…」またまた持ち上げようとボインの下を持った時奈津先生の声がした。
「お、重いでしょ…?」
問いかける表情もとてもやさしかった。
僕は、頷いた。
「いつも揺れてるよね…」
僕は、思わず口にしてしまった。
「見てたの?エッチ!…」
僕は、なんだか恥ずかしくなってボインを揉むのを再開した。
浩二がプールで揉んでいたような動きを思いだし自分も真似てみた。
とても包みこめないができるだけ手をいっぱいに広げてボインをつかみ、揉めば揉むほど、どんどんその動きを早くさせた。
掌の真ん中で塔がほとんど倒れなくなって僕をくすぐった。
奈津先生を見た。相変わらず顔は紅潮していたが目を閉じていた。
頬に汗をたくさんかいていた。その汗は首へそして肩へ…
そしてボインへ…僕の手は奈津先生の汗でべたべたとした感触となった。
その濡れた感触もあってボインが揉みやすくなっていたのも事実だった。
つるつるの果実を無我夢中で揉んだ…
「う…うっ…うっ…」奈津先生の声がした。
僕の肩に奈津先生の手があったのに気がついた。
それは添えられるぐらいの力だったが、徐々に力が入った為に気がついたのだ。再び塔に関心が向いた。
さっきはねじを回すようにしたがそのネジを今度は強引に引っ張った。
何度も、何度も繰り返した。汗ですべってしまうがなんとなく心地いい。
「あっ…あっ…あっ…あっ…」
引っ張って離す度に奈津先生の甘い声がした。
この声で僕の下半身も塔になっていたが奈津先生に気かつかれないようにしなければならないという気分だった。
僕も汗だくの状態だった。奈津先生の手が僕の背中にきて何か確認する。
「一郎君…汗でベタベタ…風邪ひくよ…もうこのへんにしようか…」
目は閉じたままだった…
僕は、まだまだ触りたかった。もっともっと…
「いやだ!もう少し…ね、もう少し…」僕は懇願した。
奈津先生は、僕の来ていたTシャツを脱がした。
一瞬、驚いたがすぐに手がボインに吸い付いた。
僕は、奈津先生の赤ちゃんになりたくなった。
赤ちゃんはボインを吸ってもいいからだった。
奈津先生に聞こうと思ったがきっと許してくれると思った。
ボインを揉みながら少しずつ顔を近づけた。
ピンク色の円の中心に立つ塔をめがけて口にくわえた。
「えっ?あん…」奈津先生も気がつかなかったようだった。
奈津先生は、一瞬体をビクンと動かし自分が乳首をくわえられたことに
気がついておどろいたのだった。
口の中に奈津先生の乳首の感触が広がった。
棒付きキャンディーのような感覚で舌で舐めた。
「あっ…あっ…い、一郎く…ん…」
奈津先生は、ほんの一瞬だけ僕の肩に添えた手が僕を突き放そうとしてが僕の名前を呼んだあたりでやめた。
僕は一生懸命に奈津先生の乳首を舐めた。
段々と僕も奈津先生の赤ちゃんのような気分になってきた。
奈津先生のミルクを飲みたくなった。
口の中で広がる乳首を今度はゆっくりと吸い始めた。
チュッ、チュッ、チュッ、チュッ…
吸う度に音がした。
「一郎君も赤ちゃんね…」そう言うと僕の頭を撫でた。
勿論、奈津先生からは母乳は出ないが、僕の中では唾液がたくさん口の中であふれ出し、ミルクを飲んでいる気分には充分なっていた。
片方の手も自分の口のように作り乳首…塔をつついた。
「あん…あん…あん…あっ…あっ…あっ…」
塔をつつくと「あん」乳首を吸うと「あっ」
という声を奈津先生は出すことに気がついた。
この声を出されると僕は異常に興奮して呼吸が荒くなった。
もっと、もっと、その声が聞きたいと思い吸って、吸って、つついて、つついてを繰り返した。
「あん…あん…あん…」
「あっ…あっ…あっ…」
いつの間にか奈津先生は僕の頭を抱えるようにして自分の胸に引き寄せた。
「い、一郎くん…先生気持ちいいよ…いいよ…」
嬉しくなって今度は今まで吸っていた乳首をつつき、つついていた塔を吸い始めた。
更衣室に奈津先生の声がこもった感じに止まることなく響く。
「あっ、あっ、あっ、あっ…」
「ああっー」今までで一番大きな甘い声が出た。
勿論、秘密の出来事である。そんな大きな声ではなかった。
僕の頭を撫でるように、そして抱きしめたりと様々な力が僕の頭に加わる。僕もその力に答えるかのように力強く、優しくを交互に繰り返し吸ったりつついたりした。
「あっあっあっあっ…あん、あん、あん…」
奈津先生が気持ちいいということがよくわかる甘い声の合図だった。
奈津先生の乳首を吸いながら僕は奈津先生に抱きついた。
奈津先生も僕を抱きしめてくれた。
2人共、汗だくでつるつる、ぬるぬるする…
冷静になると2人とも上半身裸だし…
さすがに抱きしめられると苦しくなったが奈津先生の乳首を離すまいと一生懸命に吸った。
「あああっー」
奈津先生の甘い声が大きく響いたかと思うと今まで抱きしめてくれていた力が
急に緩くなった。それでも僕は乳首を吸い続けていたが奈津先生の甘い声はそこまでだった。
僕もさすがに苦しくなって乳首から口を離した。
はあ、はあ、はあ、はあ…
2人の呼吸が更衣室に響いた。

「それじゃ、気をつけて帰りなさいよ!」
いつもの奈津先生が校門まで見送ってくれた。
暑いのにジャージをしっかり来ている。しっかりブラジャーもしていた。
「奈津先生、今度も先生の当番の日に来てもっと泳げるように練習するよ!」
(またボインを触らしてね!)心で言った。
そういうと奈津先生は笑顔で手を振って頷いた。
しかし、これが実は僕にとって最後の奈津先生の姿になったのだ。
この数日後、急に親の転勤が決まってしまい僕は引越をすることになった。
かなりの遠方だった。
奈津先生が学校に来る当番の日にはほど遠く残念であった。
それっきりだった…

今もこのことは誰にも秘密にしている。
今もこれ以上のボインは見たことがない。奈津先生…
夏の日の思い出、
それは、奈津の日の思い出…。

彼女の裸

彼女(OL、24才)が俺の家に来た。
彼女と言っても、この頃、エッチはまだだったんだけど。
顔立ちは杉本彩っぽくて、目や眉は長澤まさみ似。
170cm近い長身。ウエストがキュッとくびれてて、ふとももから下が細くてスカートが似合う。

本当は、華奢な女の子で、細面に小作りな部品の地味顔、埴輪みたいな顔が好みだった。
彼女を見た仲間には「いつも言ってた好みとぜんぜん違う」と言われた。
ルックスじゃなくて、性格で好きになった。
もったいぶってて小ずるい女の子って多いけど、そういうの苦手。
男っぽくてサバサバしてて、面倒事でも率先してやってくれる彼女にホレた。

暑い一日で汗をかいた。あちらこちらに行ってブラブラ。あまり得意ではない運転で、俺はちっと疲れたナ。
彼女が風呂を使わせてというので、バスタブを洗って風呂を沸かす。
(沸かすというか、深夜電力の温水を注ぐだけで簡単)
彼女が洗うと言ったけれど、いろいろと綺麗にしておきたいので「いやいや俺が洗うよ」

冗談っぽく「混浴?」って言ってみた。
「ダーメー!」(怒ったような笑い顔)
バスタオルに俺のTシャツとスウェットパンツ、化粧水(なんで男が化粧水を持っているかというと、「男だって肌ケアくらいしろ!」と、彼女からのプレゼント)を渡し、
「じゃ?ね?♪」手を振る彼女。
「どーぞー」

パンツは、途中のスーパーで買ってたから、風呂上がりはTシャツにノーブラかなと妄想。

しばらく書斎でパソコン仕事。
歯を磨きたくなったので、洗面所に行く。
洗面所の奥が風呂場。
洗面所のドアは半開き。自分で締めなかったのか。おおらかだなぁ。
「K奈さ?ん、ちょっと洗面所に入るよ?。大丈夫??」
返事が無いので、まだ浴室だろうと思い、ささっと洗面所に入る。
と、まさにその瞬間、風呂のドアが開いて、全裸の彼女が目の前に!
初めて見る彼女の裸...
「キャ?!」とか言うかと思ったら、無言。
驚いて目がまん丸。それから、眉毛をつり上げて怒り顔に。
右手にバスタオルを持っているけど、身体はノーガードで全身丸見え。
うはぁ?♪
俺の目は、しっかりと観察を開始した。こんなチャンスを無駄にしてはいけない。
ほんの2秒くらいの間だったけど、上から下まで、目と脳をスーパーコンピューターのように働かせて記憶に焼き付けた。(仕事でこのくらい脳ミソを駆使しろヨ)
色白の肌がピンク色に染まっている。彼女は熱い湯船にじっくりつかるのが好きだと言ってたっけ。
外人みたいにしっかりした骨格。肋骨と腰骨が張っている。その分、くびれがすごい。
ぜんぜん太ってはいないのに、服を着たら立派な体格に見えちゃうよなぁ。
腕にも脚にも無駄毛が無い。きれいな肌だぁ。
おっぱいは、イメージとは違って小振り。Bカップくらいかな?
小さいくても良い形♪
乳輪と乳首は、ピンク…というか、少し赤みがかった薄い茶色。
彼女は、色素が薄いみたいで、瞳は普通の日本人より明るい色だし、髪も染めていないのに黒よりは明るい茶系の色。
乳首は小さめ。バスタオルでぬぐい切れていなかったお湯か汗で光ってる。
うぅ、乳もみたい...
お腹が柔らかそう。スリスリさすってみたくなる。
あそこの毛は、狭めな面積を三角形に覆っている。毛はあまり縮れていないみたい。真っ直ぐっぽい。
彼女の髪は細めで見事に直毛なんだけど、そういう人はあそこの毛も直毛っぽくなるのかな。
腰幅に見合った、やや太めの太ももの付根。そこから足首までは、シュッと細くなっていく。
膝の骨は華奢で目立たない。膝から下は奇麗に細く締まっている。
身体は大きいのに、足は小さいんだなぁ。
男と違って、女の子の身体は上品に出来ている。

まだ胸を隠さないで、そのまんまの状態。彼女は意識が一瞬フリーズしてしまったみたいだ。
視線を上に戻し、彼女と目が合う。
また、怒ったような笑い顔になる。腰を引いて前傾姿勢でモジモジ。タオルで前を隠す。珍しく内股の立ち方。
こういう恥じらいのポーズは萌える♪

彼女「あ"???!」「ノド乾いた! 氷水ちょうだい!」「覗いた罰!!」照れたような怒ったような表情。
俺「いや、覗いたわけじゃないよ!(その後、激しく観察しといてなんだが…) 偶然、天国のような光景に出くわしただけ! タイミングがラッキー過ぎる! ありがとう。ごめん!!」
彼女「氷水」
はいはい。

彼女「ありがとう?。ああ、美味しい?♪」「覗いた罰だからね。バーター取引!」
あのぉ…お水と交換出来るようなお安い裸じゃなかったですけど?。

ドライヤーで髪を乾かす彼女。
化粧水とクリームみたいなものを塗るだけのスッピン。
顔の部品が派手なので、スッピンでも大丈夫なんだな。
ちょっと子供っぽくなってかわいい素顔。

彼女「覗いたから、今日は奴隷だからね」「お腹空いた。なんか作って! 料理得意でしょ」「夏バテ防止にスタミナがついて、爽やか系で食がそそるおかず!」
(困難な注文だ。。)
俺「はいは?い。俺も風呂入るわぁ。待てる??」
彼女「お腹空いたから早くして!」

彼女、食卓でニコニコしながら食べてくれた。
美味しそうに食べる顔を見ていると、うれしくなってくる。作り甲斐があるなぁ。
食事が終わったら、直ぐに皿を洗ってくれた。
俺は奴隷のはずなんだけど...

その日は、すごく疲れて眠くなったということで、エッチは無し。
彼女は眠るのが大好きで、しっかり睡眠をとらないとダメらしい。完全な昼型人間。

平和に添い寝して、一日が終了。
暗いのに目が慣れてくると、彼女の顔がよく見えた。
かすかな寝息。寝顔がかわいい♪
脳に焼き付けた全裸の映像が蘇ってきた。
かわいいなぁ。
Tシャツにノーブラ姿の彼女をそっと抱いた。
同じ石鹸とシャンプー、リンスなのに、柔らかい良い香りがする。
ほっぺたにチュウしてみた。柔らかい♪

お互いに気が合って、空気みたいな存在というか、変に意識しなくて、すごく楽。
一緒にいても、他人が近くに居る圧力みたいなものが無い。
自然に優しくなれる。
恋に燃えまくりホレてくっつくよりも、気が合って一緒になる方が良いなぁと思う。
もう何年か、仲良く過ごしています。

外国人とセックスした妻

私は33歳(サラリーマン)、妻31歳(専業主婦)、娘4歳の3人家族です。

私と妻の出会いは大学のサークルの先輩後輩で、妻によれば初めて付き合った男性
そして、初めてセックスした男性も私とのことです。つまり、妻の言っていることが
正しければ妻のこれまでの男性経験は私のみとなります

妻は身長は155cmくらい。スレンダーでバストはBかCcup。肩にかかるくらいの黒髪で和風顔のルックスです。
贔屓目かもしれませんが、まずまずの美人だと思います。

昨年8月のある金曜の話。

娘が通学している英会話教室による生徒の保護者と講師及び日本人社員の懇親会がありました。

定期的に開かれている懇親会で今回は特に娘のクラスを担当していた講師が帰国するとのことで、私たち夫妻も出席するつもりでした。

金曜に隣の市に在住する父母に娘を預け、懇親会出席後の土曜か日曜に私たちも父母の所に里帰りする予定でした。

しかし、私は残業のため懇親会に急きょ出席できなくなり、妻のみ出席となってしまったのです。

来週の月曜火曜は有休を取っているため気合を入れて仕事をしていましたが、仕事が終わり帰宅途中に、ふと妄想が浮かびました。

大学受験以来、英語を真剣に勉強していない、そして海外旅行にも行ったことがない妻が酒もある席で外国人講師と何を話しているのだろうか…。

少しの興奮と心配が入り混じった感情を持った為なのか。ここ半年くらいセックスしておらず、娘が生まれてからは年に2回くらいしかセックスしていない妻を今夜は抱こうとウキウキした気持ちで帰宅しました。

23:00頃に帰宅した時、妻はすでに懇親会から帰っていました。

私はお酒を軽く飲み、妻と話しながらテレビのスポーツニュースを観ていたのですが、
その時、妻の携帯にメールの着信音が流れました。
こんな遅い時間に…。とは思いましたが、妻が席を外すのも気にも留めずテレビを観ていました。

「ちょっと見て。」戻ってきた妻はテレビを観ていた私の前に来て、携帯を私に差し出しました。

メールは娘のクラスを担当していた英会話講師のマイケルからでした。

内容は、酔っていたとはいえ、ゆかり(妻)のほほにキスをした非礼を詫び
しかし、以前から、ゆかり(妻)に一目惚れしていたこと、できれば明日1度で良いから
デートして欲しいとのことでした。

私は妻がアドレス交換していること、何よりキスをされたことについて妻に問いただしたのです。

妻によれば、マイケルは懇親会で妻だけでなく他の保護者ともアドレス交換をしていたこと、ほっぺたにキスをされて以降妻は席をはずれ一言も話さなかったとのことでした。

マイケルは独身28歳のアメリカ在住のカナダ人(白人)。高校、大学とアメフトをしており、180cm台後半はあるであろうガッチリした体格です。私も会ったことがあるのですが人懐っこい好青年でした。

私は妻に動揺しているのがばれないようにあえてゆっくり言いました。

私「マイケルに好意をもっているの?」

妻「…良い人だとは思う。」

私「本気なのかい?」

妻「そんなわけない。愛しているのはパパだけ。」
この時は、妻は私の目をはっきりみて言いました。

私は内心ホッとして、

私「オレもお前を愛してる。いいじゃん。もうすぐアメリカに帰国するんだしデートしてあげたら。ただ、もしセックスする時はラブホではなくここ(自宅)でしろよ。」

私の言葉にビックリした表情で妻は私を見ました。

妻「本気で言ってるの?」

私は妻から目をそらし「あくまでも、もしもの話だよ。」としか返答できませんでした。

私自身なぜこのようなことを言ってしまったのか分からなかったのです。

帰宅途中の妄想が影響したのか。マイケル、そして妻を信用してセックスなどするはずは無いと思い言ってしまったのか。それとも、私にそのような性癖があったからなのか…。

その後、妻はマイケルにデートOKの返信メールをしました。

今夜、妻をセックスに誘うつもりだったのに、当然そんな雰囲気にもなれず、お互い無言のまま眠りにつきました。

昨日(昨年8月のある金曜)、私はデートを了承したのですが妻に次の条件をつけました。

今回のデートだけは特別に許すけれど、

デート中はどこに居るのかをメールで私に報告すること。

もしセックスすることになった場合は…。

前回も記載したように、私たちの自宅マンションで行うこと。

寝室の部屋のカーテンは開けておくこと。

寝室にビデオカメラを設置すること。

日曜朝には、私が出張先から帰宅するとのウソの名目をつくり、土曜の23:00くらいには
マイケルに帰ってもらうこと。(一晩中妻を独占されること、妻とマイケルが一緒に睡眠することに我慢できなかったのです。)

ゴムは必ず着用させること。

これだけ細かく条件を付けたのは私が知らないところで、妻にセックスをしてほしくなかったからなのです。寝室の横の部屋は私の書斎のような小部屋でベランダも寝室とつながっています。

もしもの時は、(妻には言いませんでしたが)私は書斎の部屋にいるつもりでした。

セックスなんてするわけが無いと思っているにしては矛盾するほどの準備でした。

まさか、娘の幼稚園のお遊戯会を撮影するために購入したビデオカメラを
こんなことの為にも使うはめになる可能性があるとは…。

土曜の朝、昨日の微妙な雰囲気とは打って変わって、妻は普段と変わりない感じで私に
接してきました。

基本は癒し系の妻ですが、子供を産んで強くなったのかなと妙な感心をしてしまうくらいです。

父母には私たちの里帰りは日曜夜になること、その間、娘の面倒をよろしくと電話で伝えました。
母は快く受け入れてくれましたが、土曜は夫婦でどこかに行くのかと聞かれた時は
どう反応していいのか迷ってしまいました。

私たちは軽い昼食を済ませ、妻がデートの準備をしているのを、私はぼんやりと眺めていました。

妻が最近買ったばかりの下着を身に付けた時は、ムッとしましたが、化粧も服装も
いつも遠出をする時と特別変わりはありませんでした。

出発する時になって、妻は緊張してきたみたいです。

妻「行ってくるね。」緊張した表情の妻がいとおしく、私は、行ってらっしゃいと言い
妻を抱きしめました。

「行くな。」と口にしそうになりましたが、デートを了承した手前カッコ悪くて言えません。

むしろ、妻に行きたくないと言って欲しいというズルイ思いは持っていましたが。

後日談ですが、この時私が止めたらデートには行かなかったと妻は言ってました…。

そして、妻はデートに出かけました。

異性とはデートすら私以外としたことがない妻。

もうすぐ帰国する外国人とはいえ何故私はデートを了承したのか…。メールがなかなかこないので様々な思いが交錯します。

もちろん、メールだけでは何をしているのか本当のことは分かりません。しかし、私は妻を信用したのです。

メールがきました…。

○○(神社仏閣)を拝観してます。との簡単な文章に、神社仏閣を前にマイケルと
楽しそうな表情の妻の写メが添付してあります。

そういえば、娘が生まれてからは子供中心になり、デートらしいデートもしていないなぁと思いながら、いても立ってもいられず、携帯と以前からの読みかけの本を持ち、
近所のファミレスに行きました。

フリードリンクを注文し、本を読もうとしますが、思わず携帯に目がいき、本の内容が全く頭に入りません。

その後、妻から簡単な文章のみのメールが数件送られてきました。

ショッピングに行ったこと。

少し早い夕食をしたこと。(高級イタリア料理店で、とても美味しかったと、後日、妻は言っていました。)

そして…。

「今から帰ります。」との妻からのメールを受け取った時は、私はファミレスで夕食を
すませ自宅マンションの書斎に居る時でした。

1人なのか、マイケルとなのか。動揺と興奮が入り混じった気持ちで私は妻の帰宅を
待ちわびました。私は妻は一人で帰ってくると信じ、そして早く妻を抱きたくて仕方なかったのです。

長い時間待ったような気がします。

玄関のカギを開ける音と電気のスイッチを入れる音が聞こえました。



その時、外国訛りだが流暢な日本語を話す男性、マイケルの声が聞こえたのです。

私はまさかと思い、書斎のドアをそっと開けました。玄関先に見えたのは後ろから
妻を抱きしめて楽しそうに話すマイケル。「もう。」と言いながら、マイケルの
手を振りほどこうとしているが、嬉しそうな表情の妻。

私はドアをそっと閉めました。

妻が選択するはずがないと思っていたことが現実になったショックとそれと同じくらい今後
起こるであろうことの期待と興奮状態にあった私は、何度も深呼吸をして落ち着こうとして
いました。

リビングから、楽しませようとしているのか単に高揚しているのかマイケルの大きな声が聞こえ、
そして、その言葉に妻が笑う声が微かに聞こえます。

コーヒーでも飲んでいるのでしょう…。

声が聞こえなくなり、私は不安になりましたが、15分くらい経った頃、寝室のドアが開く音がしました。

私はすぐに書斎の部屋からベランダに出て、カーテンが開いているため丸見えの寝室を
誰にも見つからないように見ました。

部屋には、ボクサーパンツのみのマイケルがダフルベットの上に腰をかけていました。

彼の体は引き締まっていて、おそらく今もジムで鍛えているのでしょう。

今、妻はシャワーを浴びているのでしょうか…。

そして、次に寝室のドアが開いた音がしたときも急いでベランダにでて寝室を見ました。

そこには、髪を上に束ねて、タンクトップと最近買ったパンティのみの姿の妻がいました。
妻は風呂上がり直後はいつも、このスタイルでいるのですが、今日ほど興奮した時はありません。

妻はマイケルの横に座りましたが少し緊張しているようです。マイケルはビデオカメラを片手に持ちカメラを妻の方に向け楽しそうに妻に話しかけています。

私は書斎に戻り、マイケルと妻の話声を、話している内容はわかりませんが聞き耳を
立てていました。

しばらくして話声が聞こえなくなりました。私が思わず寝室側の部屋壁に耳をあてた時、妻の甘い吐息が聞こえてきました。とうとう始まったようです。

それから、しばらくして興奮に耐えられなくなり私は再びベランダに出て寝室を見に行きました。

その時は髪をおろしていた妻が床に立膝をついてマイケルのペニスを仁王立ちフェラしているところでした。
マイケルのペニスは私の想像以上に巨大で、妻は苦悶の表情で一生懸命フェラをしているのですが、妻の小さな口では、半分も咥えることができていません。

負け惜しみかもしれませんが、私も大学、社会人と宿舎の風呂で同僚達と比較しあった
ことがありますが、中の上くらいの大きさだと自負しています。
しかし、マイケルとは比較になりません。

ビデオカメラは机の上に無造作にダブルベットの方向に向けて置かれていました。

マイケルは優しそうな表情で、妻をお姫様抱っこし、ダブルベットに寝かせます。

妻の髪の毛を撫でながら、何事かをささやき、何度もキスをします。

その時、妻はマイケルの背中に両手を回したのです。妻の表情は見えませんでしたが
妻の身も心も、今は、マイケルのものなのだと観念しました。

私は書斎に戻りたっぷりと前戯されている妻を想像しました。それから…。

妻「んぁっ。はぁっ あん ん?っ あっ」
突然、妻の大きな喘ぎ声が聞こえたので、私は反射的に部屋壁に耳をあてたところ、
ベットのきしむ音が。挿入が始まったみたいです。

妻の薄い陰毛と小さいアソコを思い浮かべました。長い時間前戯されていただろう為、アソコは充分に濡れているでしょうが、あの太く逞しいペニスが出入りして本当に大丈夫なのか…。

私には妻の喘ぎ声とベットの軋む音しか聞こえていませんでした。
それくらい興奮していたのです。

「ギシッ ギシッ ギィッ ギシッ」

最初はゆっくり、途中からは早くそして又ゆっくりという間隔でベットの軋む音が
聞こえてきます。

妻「あっ… あっ… あん いぃっ んぅっ」
途中からは、明らかに妻も感じ始めているのがわかりました。

20分弱続いた後、今まで聞いたこと無い妻の大きな喘ぎ声とこの日一番の速度で
ベットの軋む音が聞こえた後この時初めてマイケルのうなり声にも近い声が私に聞こえ、
そして静かになりました。

私は少しの間、放心状態になっていました。妻と他人のセックスで勃起するなんて…。

しばらくして、寝室では2回戦が始まったようです。

今度は最初から妻も感じているようです。あの巨大なペニスに馴れたのでしょうか。
妻「あっ… マイク?ッ はぁ いぃ んっ… あんっ」

妻はマイケルを愛称のマイクと呼び、あえいでいたのです。

最初の時よりも長い時間、妻の喘ぎ声とベットの軋む音は続きました。

そして、コトを終えてたっぷり後戯を終えたであろう後、寝室のドアの開ける音が聞こえました。

誰がシャワーを浴びに行ったのかを確認するため、私はまたもや、ベランダから寝室を見に行き
ましたましたが誰もいませんでした。

書斎に戻り、シャワーの方へ注意を向けると、シャワーの音と共にマイケルと妻の
楽しそうで時折いやらしい声が微かに聞こえてきます。

混浴をしていたのです。

しかし、マイケルと妻のセックスに嫉妬と興奮した後は、混浴などどうでもいい事のように思えました。

結局、マイケルは土曜23:00から大きく遅れて日曜深夜の1:00頃に帰ったのでした。

マイケルが帰った後、私は寝室に入りました。妻は台所でミネラルウォーターを飲んでいるようです。

ベットの脇のゴミ箱には使い古しのコンドームがそれぞれティッシュに包まれ
2つ捨ててありました。
ティッシュを開くと、どちらとも、ゴムの中には、本当に濃いスゴイ量の精液が残っています。
2回目もこんな量を…。

ダブルベットの枕元のちょっとした棚には、極薄のXLサイズのコンドームの箱が置いてあります。
中にまだコンドームはありましたが、使うこともないので、箱ごとそのままゴミ箱に捨てました。

その時後ろから、「パパ、ごめんなさい…。」と、寝室に入ってきた妻が言ってきました。

私「仕方ないさ。」
私がこのデートを提案したのですから、自業自得なんです。

私たちは場所をリビングに移してデートの話を聞きました。

夕食後の近くの綺麗な公園で、マイケルは妻を情熱的に口説きにかかりました。
妻はマイケルが今日のデートで妻に喜んでもらうために一生懸命頑張ってきたのが
充分分かったので、とても迷ったとのことです。
しかも、マイケルは好感を持っている男性で、一目惚れしたと言われているのです。
ダメなことと分かっていたらしいですが、「もしセックスする時は自宅で…」私のあの時の言葉が最後の決め手になったのです。

妻から「いいよ。」との返事をもらった時、マイケルは子供のように喜んだとのこと。

妻はマイケルのその時のリアクションに母性本能をくすぐられたそうです。

ラブホテルに行くつもりだったマイケルは、妻の「自宅マンションで。」との提案に
不思議に思いながらも、ゆかり(妻)がよければ良いよ。とのことでタクシーに乗車。

1回だけの発射は嫌だと、途中でマイケルがドラッグストアに寄り、コンドームを購入したため私の予想よりも遅れて帰宅したことになったのです。

横にいる妻のうなじがとてもセクシーで、私は今すぐ押し倒したい気持ちで一杯でしたが、グッと我慢しました。おそらく、先ほどの情事を見てしまい私は欲情してるのでしょう。

ビデオカメラには、マイケルが、緊張している妻のタンクトップ、パンティをゆっくりと脱がしている場面が映っています。そして、妻は自ら髪留めを解きました。

私「そこまで緊張しなくてもいいんじゃない?」と言うと

妻「だって恥ずかしいじゃない…。」
すこし顔を赤らめて言う妻が可愛らしいと思ってしまいました。

ところで、子供を産んだとは思えない綺麗な体だとか、肌がきめ細かいとか、マイケルは本当に妻を褒めたたえているのです。事実かもしれませんが中々面と向かっては言えません…。

それと、マイケルは日本語が堪能であるにも関わらず、時々英語でささやいてくる時があるそうです。
妻も多くはどういう意味か、はっきりとは分からなかったけれど少なくとも甘い言葉に聞こえ、
なぜかとても嬉しい気持ちになったそうです。

妻の表情を見ながら、延々と妻を愛撫するマイケルが映っています。
小ぶりですが形は崩れていないおっぱいはもちろん、手の指から、足の指先までも…。

私は外国人はクンニはしない、という勝手なイメージがあったのですが、マイケルは違いました。
妻が気持ち良くなってくれているかを確認するかのように時々妻に話しかけるのですが
本当に長い時間クンニをしていました。

妻「あんっ んっ… あ?っ すごっっ んっ… 」
映像には、表情は見えませんがシーツを手で掴みながら、あえいでいる妻が映っています。

次に、妻がマイケルのボクサーパンツを脱がした時の驚嘆の声。
妻「えっ ええ!?」

私「すごい反応してるね?」と、興奮して聞いたところ、 

妻「こんなに大きいなんて、考えたことも無かったから…」

私「マイケルのは特別なんだよ。」
何か言い訳をしているようでバツが悪かったです。

挿入シーンはAVではないので、やはりビデオカメラでは分かりにくく、
体位も正常位、座位、バックの三種類しかなかったのです。

しかし、最初にマイケルが正常位で妻の中におそるおそる挿入し、
ゆっくりとピストン運動し続ける映像は本当に興奮させられました。

又、喘ぎ声、妻の体の反応から後半になればなるほど、気持ち良くなってきていることが映像からもわかり、

私「実際どうだったの?」と聞いたところ、

妻「最初は痛くは無いけど何か苦しい感じだったのが段々…。」

私「気持ち良くなってきたんだね?」と聞くと、妻は頷きました。

しばらくして、正常位でマイケルにしがみ付いている妻が映っていました。
この時には妻は何回か逝っていたようです。

1回目のコトが終わり、グッタリしている妻にマイケルは腕枕をし何事かささやいた後、
続けて後戯をしている映像を見ながら、私は停止ボタンを押しました。

今回は1回目を見るだけで私の興奮は限界だったのです。

2回目も終え、妻はクタクタになりながらもベットの上で余韻に耽ってましたが、
時計を見るとすでに23:00をかなり過ぎていたとのことです。

「先にシャワーを浴びてきて。」と妻はマイケルに頼むも、マイケルは一緒に行こうと言います。
後で、映像で確認したのですが、妻はとても甘えた口調で頼んでいるのです。
全く妻らしくなく、セックスで逝かされた男には本能的に女性は甘えてしまうのか、と
思ってしまうほどです。

数回言っても変わらないマイケルの思いに、妻はセックスをするわけではないし、
自宅だから。と一緒に行くことを決断したらしいです。

シャワーの最中は、頻繁に見つめあいディープキスをし、お互いの恥ずかしい部分を含めて全身をボディソープで洗いあいっこしたとのことです。
妻から両手を使って、マイケルのペニスを洗ったと聞いた時、私は映像でも見たかったと思ってしまいました。

その後…。

マイケルは懇親会の一週間後アメリカに帰国したと、英会話教室の職員の方から確認できました。

妻はマイケルのメールアドレスとメールを私も確認したうえで削除しました。

そして、妻からの提案で、娘が英会話教室を辞めることになりました。元々、娘は英語に
全く興味が無かったのです。しかし、今後は英語は重要だからと私が思い、娘を教室に通わせていました。娘も辞めることができ、困ったことですが遊ぶ時間が増えたと喜んでいます。
私も娘が英会話教室を辞めて良かったと今は思っています。

そして、夜の営みですが、あの出来事以降、月に約2回ペースになりました。他の方々と比較したらまだまだ少ないかもしれませんが…。

しかし、あの日の出来事で私たちは一線を越えたのだと思います。

妻は私以外にあの日のマイケル以外に男性経験はないと私は信じていますが、
妻はそれで満足しているでしょうか。

外人の浮気、やっぱエグイ

もうそろそろ、1年になるからいいだろう。
俺は店を預かる一人。
外人の店は少ないがこの時は外人の店。
俗に言う○○○パブというやつ。
某県、某市○○IC傍とでも書いておこう。

3ヶ月位の営業で上からやめると聞かされていたから、
店の女を物色。

一人いい女がいるけど、男付き。
なんとか落とす方法を考え、丁度男の事で悩んでいる様子。
店の女の子に協力してもらって、酒を飲ます。
ものの見事に1ヶ月で落ちた。

「ホテルいこーよ、あんたやりたかったんでしょー」
きたきた・・・店の近くのホテルへ直行。
この女スゴイ。
外人のSEXは気持ちいい。
それに中出しだってバレなきゃOK。
思い切りディープキス。
しかも、俺のナニを触りながら。
もうビンビン。
酔ってるのか、フェラチオはうまくない。
でも触り方は最高だ。我慢汁も出ちまう。
いきなり入れれば、ビショビショに濡れてる。
入れてみれば最高の締まり具合。
しかも生、ゴムは嫌いなのか、、、上に乗っかって腰が前後に動く。
口は開くし、ディープキスしながら出し入れは最高だ。
「彼氏のよりいいだろー」月並みなセリフ
「カタイ、カタイ」だと。
「おくまで、ささってる、、、」
スゴすぎ。
「○○○○いいって言ってみろ」
「○○○○イイ。気持ちイイ。ハァ?」
好きモノ。ピッタリだ。
この外人はイクと言わない。出ると言う。
「デルデル」だって。
またその後は締まる。
最高に気持ちよかった。

次も誘ってやろう。
2?3日あけて、次からは俺の家に来るようになった。
この女、バカなのか、来ると彼氏の自慢話。
まぁ、何年も騙されてるのに気づかないんだから、やはりアホ。
俺がケツ持ってやろうかと言っても自慢話。
これはタダの遊びだと。
それにしちゃあ、酔って無くてもあんあん言って帰る。
タダの変態か、俺の○○○にハマったか。

今日は横から入れてやった。
白い液が垂れて来る。
スケベな女だ、こういう女とのSEXは最高だ。
マメいじりのSEXで何度もイク、本人はデルというが。
相変わらず腰の動きは最高。
飲み込むような動き。

もう店は他の会社に引き継がせちまったので、
店であわなくなったが
彼氏が病気になろうが入院しようがかまわずにやってくる。
そして、自慢しながらSEX。
でもやってるときは、「アイシテル」の連発。
やはりタダの変態。
ゆっくり出し入れしても高速ピストンでも足が勝手に開く。
触るだけでビショビショ。

最初に頼んだ女共に自分から頼んでアリバイ工作。
余計に燃えるのか。
それとも近所の男の家だから燃えるのか。
○○○を迎える準備はいつもOK。
プロと間違えるような気持ちよさだった。
男は大したことなさそうで、まだ何もしてこない。
この女はしばらく使えそう。
こんな名器はめったにいないし。

俺の精子を飲み込んで帰って、
男にメシ奢らせて、スタミナ付けてまたドロドロになりに来る女。
「○○○○イイ、ササッテル、デルデル」
相変わらず口は開きっぱなし。
いつも中出ししてたのか、
しばらく逢わなくなったら、
妊娠したかもしれないと打診の電話。
まぁ、あんだけ入れてればありえるね。
そのあとどうなったか、、、

最終的に男に戻ったけど、
あれだけ出されて、よくまた使えるよなぁ、その男。
女がバカだから、男も同じか。
どうせ、あの○○○がいいんだろうな。
俺の○○○しゃぶってるのと同じだぜ。

最低な女だけど、
またやりてぇ、湧き出る白い液体とディープキス

う?、いかんいかん、起って来た

JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その2【3P編】

そして前回の続き。
今回はもうちょっとエロくなるはず。

登場人物は以下の僕(かず)除く3人。
木村(たっくん)、24、イケメンでバンドやってた。モテる。
まい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。
JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その1

あれから1ヶ月たった。
僕はまいのアヘ声がトラウマのように耳から離れなかった。
彼女とセックスしても、まいの色白さ、エロいアヘ顔、そしてかわいくエロいアヘ声、
その全てが脳裏から離れず、何度もまいでオナニーした。
別に付き合いたいとか、好きとかはなかった。ただセックスしたかった。
まいはそれから密かに僕のセックスシンボルになった。

4人の関係は何も変わらなかった。
木村がまいとどうにかなることはなかったし、僕とまいが気まずくなることもなかった。
まいは木村とは「一切何もしてない」と言いきってた。
王様ゲームも酔った勢いだったと言い張り、自分は彼氏一筋だとアピールした。
が、飲み会とかは楽しかったのでまたやりたいとのこと。
ともみは実はまいから「たっくんとHしちゃったよぉー」と相談を受けたらしい。ともみは「いいんじゃないっすか?別に」と答えたそうだ。
でも4人のそとではちょっとした、いや結構大きな変化があった。

ともみが彼氏と別れた。
わずか1ヶ月でだ。
理由は色々あるけど、ここでは関係ないんで書かない。
で、僕はともみともともみの彼氏とも相談に乗ってた。
相談にのりつつも、エロいことができないかなぁ・・・と探ってはいたのだがw
で、相談にのりつつ性根のエロいともみに、前回の男どもの企みもカミングアウトした。
そしたら「いいじゃん、楽しそうじゃん」という答え。
本当は前回もエロい王様ゲームや、乱交とかに興味はあったそうだ。
だけど彼氏ができたばっかりだし、そういうのを言うのも軽い気がして遠慮したんだとか。
ともみ「いいじゃん、そういうの。若いうちしかできない思い出作りじゃん。」
それはちょっと違うんじゃないか?とか思いつつも、相手がノリ気なら突っ込むなんて野暮なことはいらない。二度目をセッティングするだけだ。

で、うまくはこんでまたオールで飲みやろうって話になった。
面子も場所も前回と一緒。なのでそこにいたる経緯は省く。
前回木村はまいとセックスしたが全然よくなかった、と言ったが「またみんなで、ってんなら話は別。」とのってきた。
ただ、今回はともみも完全にのり気だってことだ。
そこは面白かったんであえて木村には黙ってることにした。
木村には「ともみは前にちゃんと飲めなかったから、またしたいみたいだぜ?」としか言わなかった。

当日、まいは友だちと飲み会で、ともみはバイトだった。
僕と木村は二人で待って、4人で合流してラブホへ向かった。
まいはまたもベロベロに酔ってた。これから大丈夫か?って感じだ。
しかもともみはまた今回も門限でチェックイン直後に帰ることになった。てかラブホで複数で泊まるために、まずは男女同数がチェックインする必要があった。
部屋について酔ったまいを転がし、部屋を軽く散策する。
今回はプール付きの部屋にした。ともみのテンションが上がる。
ともみ「すごーーーーい!!マジプールだぁーーー!!」
いきなり遊びたかったようだが、水着もないし、まいも死んでるのでそこは諦めることに。
ともみは僕が送っていくことにした。

木村にはともみが今回ノリ気とは伝えてなかったのでみんなの前では普通にしてたのだが、ともみは今日はセックスOKで来てるのだ。ともみと一緒に部屋を出る前に、部屋の廊下でともみを抱きしめキスしてみた。
ともみも自らキスに応じてきた。かなり積極的なキスだ。服の上から胸を揉んでみるが、薄着とはいえあまりわからない。が、背が小さいわりにかなりボリュームはある。
ちなみにまいもともみも150cmない。
調子にのった僕はそのままともみの耳を舐めた。さすがにともみは悲鳴をあげ、「うわーー!かずさんに耳舐められたーーー!!」と絶叫した。
さすがに木村が様子を見にきた。ともみは「かずさんに耳!耳舐められたーー!!」とゲラゲラ笑いながら大騒ぎしてる。
木村に「何してんだよかずくん」とたしなめられながらも、僕はともみを送っていった。

翌朝(と言っても数時間後)に迎えに来ると行ってホテルに戻ると二人の姿はなく、ベッドがふくらんでる。
シーツをはいでみると、下着姿の二人が寝てた。「え?もうはじまってんの!?」というと木村が「シーっ!」と言って首を振った。
木村がベッドから出て、プールへ移動し話を聞くと、
僕とともみが出てったあと、まいはいきなり下着姿になったらしい。
お、これはいきなりヤれるのか?と思い木村も脱いでベッドに入る。
キスには応じてきた。が、胸はともかくマンコを触るのはガン拒否だったらしい。
「気分が悪い」と言ってそれからは完全拒否で、諦めたところに僕が帰ってきたらしい。

・・・さて、どうするか。
まいは完全に動かなくなった。
動かなくなった何もさせてくれない女と、男が二人、ラブホにいる。
一度ベッドに入ったが、まいが嫌がり二人とも追い出された。
ましてや僕らは今度こそは寝てきたので全く眠くない。
仕方が無いので二人でラブホ据え置きのゲームとかしてた。
クイズゲームだったと思う。
真剣につまらなかったw
多分人生でも屈指のつまらない瞬間だったと思う。

地獄のような数時間をなんとかつぶしてともみを迎えに行くことにした。
ともみは午後から学校らしく制服だった。カバンの中には水着も入っているらしい。
途中コンビニにより飲み物やら食べ物を買っていくが、何気に納豆のおにぎりに手をのばしたときにともみに「ちょっと今からキスするのに納豆やめてよね」と怒られた。
マジでこの子は今からセックスする気なんだと興奮した。

ともみが来たことでまいも起きて、まいのテンションもそれなりにあがってきた。ともみはいきなり「プール入る!」と言いだし、風呂場へ消えていった。まいもフラフラしながらそれについていった。
ともみ「まだ入ってくるなーーー!!!」と風呂場から聞こえる。どうせあとで裸見るからいいじゃん、とか思ってたが木村には秘密にしている手前おとなしく待ってた。

ともみ「もういいぞーーー!!!」と許可がでたので木村と二人でパンツで乱入。(当然水着なんかもってなかった)ともみは白のビキニ。まいは下着だった。
まいは前回裸を見て、Cカップくらいだったとわかっていたが、驚いたのはともみだった。背は小さいのだがスタイルがまるで外人のようなスタイルだった。胸は大きく、腰はくびれて足は長い。服や制服の上ではわからなかった。「夏の日の1993」のようだったw

4人で普通にプールではしゃいだ。ボールを投げあったり(プールに無数のボールが浮かべてあった)水をかけあったり。しばらく遊んだあと4人で風呂にあがり、一緒にシャワーを浴びた。と言っても女性陣は水着と下着を脱がなかったが。

僕らはおいだされ、女性陣は再度シャワーを浴びたあとガウンを着て出てきた。
二人とも全裸にガウンのようだった。自然と僕とともみ、木村とまいという組み合わせになり、僕らはベッドに、木村たちはソファーへ移動した。
ベッドの中に入るとともみも入ってきた。ともみごとシーツを被ると、ヒソヒソ声で「今からどうやってエロい方向にもちこもうか?」と言った。今回は一番の共犯者はともみだ。
ともみ「まいちゃんエロいことするんは難しいかもねー」
と言いながらなんと僕のチンポに手を伸ばしてきた。
僕「な・・・何すんだよ!?」
ともみ「いいじゃん、気持ちよくない?」
と言いながらともみはキスをしてきた。基本セックスでは攻め手にまわる僕は、完全に先手をとられた。
僕「木村たちに気づかれるだろ!?」
と言うと、ともみはニマーッと笑って、乳首、腹の辺りを舐めてきた。
もうチンポが完全体になっていて、ともみの手コキもカリの辺りを皮をつかってこすってきてた。異常にうまい。まだ15のはずなのに。
僕「マジでマズいって!」
ともみはクスクスと笑って僕のチンポをヌラーッとふくんできた。
めちゃくちゃ気持ちいい。
声が出そうになった。
きっとともみは声を出させようとしてるんだろう。
僕が仮性なのを知ってか知らずか、カリの辺りをゆっくり念入りにしゃぶってくる。
シーツの中では「じゅぷ・・・じゅぷぷぅ・・・」という音が響く。

そのとき木村が「何してんの?」と声をかけてきた。
さすがに今の体制はシーツを被っているとはいえ、僕はあおむけ、ともみは僕の股間で頭を振っているのだ。外から見ても明らかに不自然だろう。
木村はシーツをめくって何してんの?と聞いてきたので、僕はシーツを持ち上げて股間を指差した。
そこではともみが笑顔で僕のチンポをしゃぶってピースしてた。
木村はさすがに「何してんだ、かずさん!」と爆笑してころがった。
ふと見るとまいも様子を見にきている。さすがに恥ずかしくなってともみをチンポから外しw枕元へ引っ張っていった。
まいは何してたの?と半笑いで聞いていたが、木村は笑いながらごまかしてた。
さすがにともみがフェラしてた、とは言えなかったんだろ。

そのうち、僕らがベッドを占領しているのはズルい、と僕らは追い出された。(当然ガウンは着てた。)今度は木村たちがベッドに入り、僕たちがソファーへ移動した。
結構な広さとはいえソファーは若干狭かった。シーツの中から、「もう寝るから電気消すよー」と木村の声が聞こえた。部屋は薄暗くなった。

当然、僕らはさっきの続きをはじめた。
どちらともなくキスをした。ともみのキスは、まるでベロフェラのようにエロかった。ソファーに座った僕にまたがり、対面座位のような姿勢で、ほほ全体やあごの裏、首筋を舐めたあと、乳首まで舐めてこようとしたのでさすがに攻められてばかりはと、体制を入れ替えてソファーに押し倒しキスをした。
そのまま耳を舐めると声が出そうになったのか、自分の指を噛みだした。一応、ベッドに木村たちがいるのだ。声はガマンしたいらしい。
僕はさっきのしかえしとばかりガウンをはいだ。するとまた外国人のようなまん丸な胸がでてきた。まるでマンガのようなおっぱいだった。あまりに丸くて大きくて、ちょっと現実感がないくらいだった。
僕は胸を強めに握ると、ともみは僕の目をにらみながら「ふふぅぅーーー!!!」と声を出した。セックスのときに睨むてここでもまた外国人か、と思った。
僕はおかまいなしに乳首をつまんで舐めまわした。ともみは顔をのけぞって口を大きくあけたが声は出さず、「ははああぁぁぁーーーっ・・・!!!」と吐息を吐いた。それもまた外国人っぽかったw
そのまま僕は調子にのって乳首と胸をいじりまわした。ともみはさすがにガマンできなくなったのか、指を噛んで眉間に皺をよせて首を振る。口からは「ふふうぅ、ふふうぅ、」と僕の攻めに合わせて息がもれる。

もうガウンはソファーカバーのようになって、ともみは完全に全裸だった。僕はともみをまんぐりがえしくらい足をM字に大きく広げさせた。
ともみ「だめーー!!だめだって!!!」とヒソヒソ声で僕に抗議するが、僕はおかまいなしにともみのクリトリスを吸った。
ともみ「はあああぁぁぁぁーーーーっ!!!」
とともみから若干声がもれた。さすがにガマンできなかったのだろう。僕はともみの太ももの隙間からベッドを見るが、あちらはあちらで声が出ていないがシーツはゆっくりともぞもぞ動いている。僕は目の前のスタイル抜群のエロい15歳より、ベッドの中でおそらく別の男にヤラれてる、セックスが最悪だといわれた女のほうがはるかに心惹かれてた。
クリトリスを指や舌でこすっていると、ともみが「指入れてぇ・・・!!」と言ってきた。
僕は自分の指を舐め、中指をグッと奥まで押し込んだ。
ともみ「はあぁぁ・・・」
ともみは声をあげたが反応はイマイチだ。確かに指もすんなり入った。
今度は指を二本にしてみた。
ともみ「はぅっ・・・はあっんっ・・・!」
ともみは声を上げて僕の目を見た。手マンしたりしてるときに目をあけて見てくる子は初めてだ。やっぱり僕は外r
そろそろ入れていい?と聞くと、そこに二人がいるからダメだという。
元々4P目的じゃん、とか思ったけど、声がガマンできなくなるからイヤらしい。
無理やり入れようとするも、やはりガン拒否される。
あまり痛がらないようなのでそのまま二本ではげしく手マンしてると、「今何本入れてるのぉ・・・」と聞いてきた。ちょっと痛いのかな?と思って「二本だよ」と言うと、「もっと、もっと入れてぇ・・・!」とせがんできた。さすがに「工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工!?」と思ったが、ヤケで入るだけ四本入れてみた。
ともみ「ふうっ、うんっ!!!・・・くはぁっ!!!」
さすがに聞こえるんじゃないかって声を上げたあと、自分の親指の根元にかみつき血が出るんじゃないかってくらいこわばった。Sな僕は余計に攻めたくなって、四本の指を折り曲げて高速で出し入れした。
ともみ「ふうううぅぅぅ・・・!!!はああぁぁぁぁ・・・!!!」
ともみ「らめぇえぇぇ・・・ぃくぅぅううぅうぅ・・・ぃくよぉぉお・・・」」
見上げると相変わらず目は開いていたが、口は半開きで少し涎がたれてた。
ともみ「ぃくうぅぅぅう・・・ぃくううぅぅぅ・・・」
呪文のようにいくとつぶやき、焦点のあわない目で僕を見ていた。
僕はひたすら指を動かし続けた。
ともみ「ぃくぅ、いくぅ、いくうううぅぅぅぅっっっ!!!」
そういうと体ごとのけぞり、一瞬固まったあと、大きく「はあっ!、はあっ!」と肩で息をしていた。そのまましばらく息が荒いまま動けなかった。何度もイケるのかと思って指を入れたら、無言で腕をはたかれた。

結構な時間ともみは激しく呼吸をしてようやく落ち着き、二人でベッドのほうを見るとシーツがもぞもぞ動いてた。僕ら二人はお互いに笑いあってこっそり近づいていった。相変わらずシーツはもぞもぞ動いてるんだが、声は全然聞こえない。僕はバサっとシーツは剥ぐと意外と二人は並んで寝てて、なにかしてた?と聞くと二人して首を振った。
つまんないなぁとか言いながら僕らは元のソファーへ戻った。

僕はソファーに座り、ともみは床に座って僕の足のあいだから頭を出した。
そしてさっきのようにニヤァッと笑うと、僕の目を見ながら自分の手の平を舐めだした。そのまま指を閉じていき、音がするほど指先まで唾液をまぶしていく。それを2度やったあと、唾液まみれで糸を引いてる指先と掌で僕のチンポを握った。
その間、一度も僕から目を離さなかった。チンポ全体に唾液をまぶすようにこすると、もう一度同じことをしてチンポを唾液だらけにした。
唾液だらけのチンポを僕の目をみながらこする。まるでローションで手コキされているようだ。
ともみ「きもちぃぃ?」
ヒソヒソ声で聞いてくる。僕はともみの髪をなでながらうなづいた。
ともみはまたいやらしい笑みを浮かべると、口を「ほ」の字にしてチンポをじゅるるるるっと飲み込んでいった。
ともみの口のなかは唾液だらけで、すごく気持ちがいい。
じゅるっじゅるっと音が響く。木村たちに聞こえるんじゃないかと思うくらい。
しかもともみはほとんど僕から目を離さない。
僕の目を見たまま、下品なアヒル顔で音をたててチンポをしゃぶってる。
℃-ute岡井千聖に似てる(これが誰か知らんけど、結構似てるの探したw)って書いたけど、ちょいブサなだけにこういうことさせるとすごいエロい顔になる。
僕はガマンできなくなり、「いれよう?、いれようぜ?」と言うが、「だぁーめ」と言ってチンポから唾液の糸をひいたままの口で、僕の唇から鼻の辺りまでベロッと舐めた。

そのままチンポに唾液をたらし、すごいイジワルな顔で「いきそう?いきそう?」と聞いてきた。すげー年下に翻弄されるのは癪だったが、素直に「口に出したい。飲んでくれる?」というと、またニパァッと笑ってチンポをくわえこんだ。
にゅぶっにゅぶっというエロい音が部屋に響き、僕はガマンできなくなり、「あーいくいくっ!」と言いながらともみの頭を押さえつけた。
ともみは「んんんーーーー!!!」と言って暴れたが、やがて力を抜きそのまま出きるまでチンポを舐め続けた。

全部出し切ったあとまたニヤァっと笑うと、手の平に精液をデロッと吐き出した。
「のんで」というと、小声で「ぃーやっ」と言ってティッシュを取りに振り返った。

挿入はしてないけどお互いにイカせあった、となったら今度は二人ともベッドの方が気になった。声は聞こえてこないけど、もぞもぞとシーツは動いてる。
今度こそ、と近づいていってシーツを剥ぐも、さっきと全く同じで二人並んで寝てる。
返答も全く同じで全然つまんないんで、僕らは明かりをつけてまたソファーに戻って普通に話をしだした。まぁ普通にって言ってもエロい話だったんだけど。

ちょっと間すると木村がビール持ってやってきた。そこで実は今日はともみがグルなこと、今すでに手マンでともみをイカせて僕もイケせてもらったこと、を言うと木村はいいなぁ!と言いだした。

ベッドの中で何があったのか聞くと、僕らがイチャついてた、ってかHしてたのにはさすがに気づいてたらしい。どんなことしてたかまではわからなかったが。
で、キスしたり(あいかわらずまいはキス魔らしかった)手マンまではOKで、挿入前にフェラさせようとしたがやはりガン拒否だったようで、大きくさせるのに手コキさせようとしたがそれもダメで、仕方なく自分でこすってw挿入したらしい。
ただ挿入してしばらくすると僕らがやってきて、どちらともなく離れたところでシーツを剥がれたようで、僕らが近づいてきてたのはモロばれだったようだw
しかも一度途中で終わって、もう一度入れよう、入れたときにまた同じようにシーツをはがれて二度も途中で終わされたとのこと。
しかも僕らが起きちゃったので元々悪酔いしてたのにプールではしゃいで酔いがまわって、今は完全に寝てるらしい。
僕はシーツの中でまいがセックスしてて、あのもぞもぞという動きはそれだったのかと思うとすごく興奮した。

つまんねー!と木村が言うので、じゃぁ今から3Pしようぜ!というと木村はマジでー!?と転がった。な?とも、と振るとともみも「うん!」とにぱっと笑う。
木村は、じゃぁちょっとまいの様子見てくる、とベッドの中に入っていった。
僕はともみの手を引いてプール室へ行った。

こういうときに完全に別室になってるプールは便利だな、と思いつつ僕はともみにキスをした。あいかわらずエロいキスで、しかもキスしながらチンポを扱き出した。
僕はともみをプールサイドのマットに寝かせて、クリを舐めながら指を入れた。今度はいきなり二本入れてかき回した。
ともみ「はあんっ!あんっ!あふっ!ああぁっんっ!」
ともみ「はひっ!あふっ!はふっ!はぁああんっ!」
とさっきとかは違って遠慮無しであえぎはじめた。声はかなりエロいが、やっぱり外r
マン汁もすごくて、指を曲げてた僕の手の平にたまっていくくらいだった。

とりあえず入れてみたかったし、ともみも入れてほしそうだったので足を抱えて挿入。ゴムつけてないなぁ・・・とか思いつつも奥まで突きいれる。
ともみ「うぁっはああぁぁぁっ・・・!!」
と息を吐く。中は指が四本入ったしガバマンかな?と思ったが、意外と気持ちいい。ギュっと締めてくるわけじゃないけど、ヌルヌルのなかでやわらかい肉にこすってる感がすごくよかった。
でも僕はそのときに、さっきのシーツのもぞもぞをすっと思い出してた。自分でも最低だな、とか思いつつもまいとヤりたかった。
ともみは僕の腰の動きに合わせて声をあげてる。その声をもっと出させたくて僕はさらに腰を激しく打ちつけた。
ともみは僕の目を見ると「気持ちいい?ねぇ気持ちいい?」と甘え声で聞いてきた。僕は「とものマンコ気持ちいいよ」と言うと
ともみ「はずかしい・・・けどうれしぃっ・・・」と言って僕の顔を両手ではさんでキスしてきた。僕はその手を両手でどけて手首をつかんでさらに腰をうちつけた。
ともみ「あふっ!あんっ!ああぁんっ!ああぁっ!」
ともみの顔はどこかうれしそうな顔をしてる。

木村「うわすげぇな・・・」
プール室に木村が入ってきた。僕とともみのセックスを見て驚いてる。
木村「人のH見るん初めてだ」
でもともみも3Pとかするん初めてだよな?と腰を振ると
ともみ「んんっ、んっ、はじめてっ、だよっ・・・あんっ!」
とあえぎながらも返事をする。
僕は一旦チンポを抜き、ともみのフェラ超エロいぜ、とともみに木村をフェラするように促した。ともみはチンポを抜く瞬間「あんっ」と声を出すと木村の方を向いた。木村はパンツを脱ぐとともみのほうへ差し出した。ともみはまた自分の手の平を舐めると、木村のチンポへ唾液をまぶしだした。
木村「うわこいつ超エロいな」
と言うと、3人だとちょっと恥ずかしいのか「うるさいっ」と言ってチンポをしごきだした。
ともみはチンポをしごきながら、木村を見上げてキスをした。木村もキスの応じながらともみの胸を揉んでる。
僕はともみの足をそのまま広げると、また指を出し入れ始めた。
ともみ「あんっ・・・もうヤダっ・・・」
ともみは僕のほうを軽くにらむと、木村を見上げチンポを咥えはじめた。
ともみ「んふっ・・・んんーーーー・・・」
小さなともみの小さな口から、ゆっくりと木村のチンポを出し入れしていく。ともみはその間ずっと木村の顔を見続けていた。傍からみてるとともみって本当にエロいなって思う。

ともみ「んっ、んっ、んっ・・・」
隙間から涎を垂らしながら木村のチンポを頭ごと振ってこすってる。僕はしばらく指を止めそれを見ていたが、そろそろかな、と思い指を動かしはじめた。
ともみ「んんんーーー!!!んっ、んっ!!」
またともみは一瞬僕のほうを睨んだが僕はニヤッと笑っておかまいなしに指を動かし続けた。
ともみ「んんっ、んっ、んっ、んんっ」
じゅぽじゅぽというともみの口の抽送音とまた同じようにじゅぽじゅぽという僕の指の抽送とともみの声、3つの音がよく音の響くプール室に響いてた。

僕はともみに四つんばになるように言いともみに後ろから入った。
ともみ「んんんっっ!、んぶぅっ!!」
ともみは姿勢を変える間、ほぼ木村のチンポを離さなかった。
僕と木村は同じ中腰で、その間に小さなともみの体をはさんでお互いに腰を振ってた。
僕と木村はお互いちょっと面白くなってともみの声をバックに普通に会話をはじめた。
僕「まいはどうだった?」
ともみ「んんっ!んんーー、んっ、んっ!」
木村「あいつは寝て起きなくなった。」
ともみ「んふっ・・・んっ、んっ、んっ」
僕「なんだろうね、あいつ」
木村「俺らがここで3Pしてるの、多分雰囲気でわかってるよ」
ともみ「んんーー!、か、ずさんおしりはっ、んっ!」
僕「普通こうなるよね」
ともみ「んっ!、んっ!、んっ!・・・んっ!」
木村「いや普通なんないっしょ?w」
僕「あとでまいともヤリたいなぁ」
ともみ「んふっ!はーーっ、はーーっ、んんっ!」
木村「難しいんじゃない?」
ともみ「ちょっ、遊んでない??あとかずさん、あんっ、おしりイジらないでっ」
僕はともみのアナルの入り口をいじってた親指をわざと無理やり入れようとして手の甲をつねられた。

交代しよっか。と言ってともみからチンポを抜く。ともみは「あ、かずさんゴムは?」と聞かれたので、してないよ、と答えると後ろ足で腹を蹴られたw
今度はともみは仰向けになり、僕はともみの胸を両手で揉み、木村はクンニをはじめた。
今僕のチンポが入ってたマンコを舐めるんだーとか思いながら、僕はともみの胸を揉んでた。
ともみ「ああー、んっ、あんっ、あっ・・・」
とさすがにチンポ入れてたときより声は小さい。僕がともみは激しくしないと感じないよ?さっきもイカせるのに指2本入れたし、とともみの口の中に指を2本入れてともみに指フェラさせながら言うと、「4本!?」とさすがに驚いたようで、「じゃぁ俺らのチンポじゃともは満足しないんじゃね?」とちょっと引き気味に言うので、じゃ入れてみたらってことでまたともみを四つんばにさせた。

木村って絶対にゴム派じゃなかったっけ?とか思いながら木村がともみに入れるのを見てた。
ともみ「はぁああんっ、ああーーっ、あんっ」
とさっきよりも大きな声を出しともみはあえぎだした。
僕はチンポをともみに差し出し、また同じような体制で3Pをはじめた。
ともみ「んんふっ、んーーっ、んふっ、」
結構声を出してるようだけど、ともみは絶対にチンポを離そうとしない。それどころかきっちりこちらを見てくる。本当にエロい。
しばらく舐められ、入れてしていたが、誰もイカなさそうだった。
僕はともみにイけそう?と聞くと
ともみ「んんっ、んっ、たぶんっ、むりぃ、」
とあえぎながら言う。
ともみ「さっき、イッたからっ、あんっ、あっ、」
木村は一旦抜いて、ともみを立たせて僕はともみを手マンすることにした。
ともみに指を3本入れて、AVのように激しくこする。
ともみ「はあぁぁんっっっ・・・!!ダメっ!!ダメっ!!」
肘ごと高速で動かしてともみの中をかき回す。プールにグチョグチョという音が響く。
ともみ「ああああああ!!!、ああああああ!!!、んんああああ!!!、」
木村がそんなにして大丈夫なの?と心配してる。僕もこんなに激しくするのは初めてだw
ともみ「むりーーー、やっぱむりーーー、」
と言うので仕方なく指を抜く。ともみは膝から崩れ、
ともみ「ごめんなさぃぃぃ・・・ごめんなさぃぃぃ・・・」
と何度もつぶやいた。僕はともみは悪くないよ、となぐさめながらともみをプール横の椅子に寝かせた。

木村は「イケてないし、まいに入れてこよーっと!」
と言って部屋に戻っていった。僕はいいなぁ、と思いつつ肩で息をしてるともみの胸を揉んだ。ともみは横になっても胸がくずれることはない。さすが15歳w
ともみ「まいちゃんとしたい」
とハァハァ息をしながら聞いてくるので、そりゃしたいよ、と言うと
ともみ「まいちゃんかわいいもんね」
と笑った。普通ならお前の方がかわいいよ、とか言うもんだが、ともみは共犯者なのだ。生意気なアイツを犯したい。と正直に言うと、
ともみ「あたしもまいちゃんイジメてみたいw」
と本当にイジワルそうに笑った。

ともみの息も落ち着いた頃、木村が「入れれるけど、なんかすぐイヤとか言う。これだから女王さまは・・・」とブツブツ言いながら帰ってきた。
息も落ち着いたともみは「じゃぁまいちゃんと遊んでこよっ!」と言って部屋に戻っていった。木村もプールでタバコを吸っていたが、1本吸い終わると「やっぱ俺も行ってリベンジしてくるわ。」と部屋に消えていった。

続き→

外国の温泉で・・・?

あの日、A美の家に帰ってからも、頭の中は温泉での出来事のことでいっぱいでした。
何か月もずっと、いわゆる露出行為のようなことはしていなかったのですが、そういう気持ちがよみがえってしまいそうな気分でした。
あの温泉施設は、そもそも全裸が前提となっている場所だけに、それほど危ない橋を渡ることもなく自然に見られることができるのが、魅力的でした。
あと数日で日本に帰らなければなりませんでしたが、どうしても『もう1回あの温泉施設には行っておきたい』という思いがありました。
A美からそれとなく聞き出した話によると、あそこは、旅行のガイドブックに載っているような、観光スポット化している有名な温泉施設とはちがうので、『あの温泉施設で日本からの観光客を見かけることは、たまにしかない』、『日本人観光客の利用は、せいぜい1日に数人ぐらいだと思う』とのことでした。
先日、日本人のおじさんたちとバッティングしたのは、よほどの偶然だったのでしょう。

帰国の前日、再びあの温泉施設を訪れました。
つい数日前に、ドキドキしながら行ったのとは大違いで、
(今日はなんとしても日本人をみつけて、恥ずかしいところを見られちゃおう。。。)
(すごく恥ずかしい気分にひたりたい。。。)
そういう張り切った(?)、わくわくした気持ちでした。
できれば、2人組か3人組の、日本人男性だけのグループに遭遇するのが理想的でした。
やはり同じ日本人に見られるというのは、どういうわけか特別に恥ずかしいものです。
単なる『きまずさ』とは違う、特別な恥ずかしさです。
そして前回同様、私は最初から最後まで日本語のわからないふりを貫くつもりでした。
そうすることによって、見ている男性たちの本音の会話を耳にすることができます。
きっと私をドキドキさせてくれるはずです。
また、日本人でないと思われることによって、裸で堂々としていることも不自然に思われないはずです。
ただ、A美の話によれば、よほどタイミングが良くなければ、そんな相手には巡り会えそうもありません。
相当に運も必要だと思っていました。

私は温泉施設に着いたとき、すぐに入館しませんでした。
この日は特に暑くて、のども渇いていましたので、まず近くのカフェに入りました。
かなりの暑さでしたので、やはり飲み物と涼を求めた人たちで、店内は込み合っています。
そのため、案内されたのは10人掛けぐらいのテーブルでした。
ほとんどのお客さんが白人の中、その中に混じって日本人の男の子が2人だけいました。
20歳前後に見える、大学生っぽい印象の2人組です。
(もしかして)
私の頭に、直感的な予感が駆け巡りました。
私は、大きな楕円形のテーブルの、彼らの斜め正面あたりに案内されてイスに座りました。
アイスコーヒーを注文します。
彼らの目が私に向いています。
これだけ白人だらけの中で、日本人はどうしても目につくのです。
彼らと目が合いました。
私は、ニコッと微笑んで会釈をしました。
運ばれてきたコーヒーを飲み始めてからも、ちらちらと私を見ています。
彼らは、私の存在を気にしているようです。
なんとなくわかります。
私も海外を旅行しているときに日本人に出くわすと、赤の他人なのに、なん
だか妙に親近感を覚えることがあるからです。
自画自賛と批判されることも覚悟のうえで書きます。
私は顔も含めて、容姿にはそれなりの自信を持っています。
前回の投稿を読まれたあとの方には、いまさら信じていただけないかもしれませんが、これでも勤務先の会社では、『おとなしくて清楚な美人』ということで通っています。
実際、私は自我を押しとおして自分を主張していくのが苦手な性格です。
『清楚』というのは、周りが私に勝手につけたレッテルですが、でも私にとってはそういった自分の雰囲気や外見は、大きな武器です。
そのうち、テーブルの向こう側から、
「日本の方ですか?」
話しかけてきました。
私は、さっき感じた自分の予感を信じて、
「pardon?」
念のため日本語のわからない外国人のふりをしました。
とたんに、
「なんだよ、日本人じゃねぇよ」
「なぁんだ」
・・・ずいぶんがっかりさせてしまったようです。
ただ、私という『東洋人の女』に対しては興味を持ったようで、彼らはそのあとも、
「ホエア、アーユーフロム?」とか、
「ホエア、ユア、カントリー?」とか、
かたことのカタカナ英語で何度も聞いてきました。
それに対して私が、
「what?」や「pardon?」と、
通じないふりを繰り返しているうちに、彼らもとうとう諦めました。
2人とのコミュニケーションはそこで途切れましたが、私はそのあとも素知らぬ顔をして2人の会話に耳を傾けていました。
2人は、バックパッカーとしてこの周辺の国々を旅しているようで、会話の内容からしてやはり学生のようです。
そのうち、彼らがこれからあの温泉に行くのだということがわかりました。
どうやら、やはり女性の裸を見ることが目当てで、わざわざここの混浴施設を訪ねてきたようです。
(やっぱり!)
私は心の中で、自分の直感の鋭さと、運の良さをかみしめていました。
彼らとは、ほぼ向かい合わせに座ってますので、どうしてもときどき目が合います。
そのたびに、私は『なるべく魅力的な表情』を意識して、ニコッと微笑みを返しました。
「なにジンかなぁ?」
「こっち在住の日系とかかもしれないぜ」
そして、私の容姿のことをしゃべりだしました。
「●●●●子(ある女優さんの名前)に似てね?」
「すげぇ美人じゃね?」
私の自尊心をくすぐってくれるようなことを言ってくれています。
私は私で、彼らのことを観察し、分析(?)していました。
話し方こそ生意気ぶっていますが、本当はそんなタイプの子たちには思えません。
身なりのセンスもいまいちですし、全体的に野暮ったさが隠せていません。
辛辣な言い方をすると、ひとりでは何もできないくせに、2人でいるから生意気ぶってる、間違いなくそんなタイプの子たちです。
再び彼らの話題は、これから行く温泉の話になり、少しして2人とも席を立ちました。
去り際にも私のほうを、ちらっ、ちらっと見ています。
私がにこやかに「bye」と言うと、2人とも嬉しそうに「バーイ」と返しました。
「ふふっ」
「かわいいな」
2人でそんなことを言いながら消えていきました。
私は、すぐにも席を立って温泉に向かいたくなって、うずうずしてました。
たぶん、このあと温泉であの2人と鉢合わせすることになるのは確実です。
絶対に私のことは印象に残っているはずです。
さほど年も違わない彼らの前で、オールヌードの自分が注目される場面を想像して、なんとも言えない狂おしいような感覚になります。
考えただけで、もう恥ずかしくて、顔から火を噴きそうです。
コーヒーは飲み終わってしまっていましたが、10分ぐらいそのまま粘ってから、私も店を出ました。

温泉施設の建物に入りました。
受付を済ませます。
渡された大きめなタオルを持って、ロッカールームに行きます。
2度目ですから勝手もわかっていますし、もう慣れたものです。
全裸にタオルだけを巻きつけてロッカールームを出ました。
順路的にまず最初はシャワールームに進むことになります。
そこにさっきのあの2人がいました。
やはりまだ混浴のシステムに躊躇があるのか、2人とも下半身にタオルを巻いたままです。
他には誰もいませんでした。
私はあらためて、
(やった)
と思いました。
日本人男性2人組と鉢合わせ・・・
思い描いていたとおりの、あまりにも理想的な展開に、自分の強運に感謝せざるをえませんでした。
心の中で、いやがおうでもテンションが上がってきます。
彼らは部屋に入って来た私の顔を見て、
「あっ!」
「さっきの!」
目を丸くして驚いています。
「oh!whatacoincidence・・・」
私も偶然の再会に少しだけ驚いてみせて、
「hi」
2人に軽く挨拶しました。
そして、嬉しそうに「ハーイ」と挨拶を返す彼らに向き合ったまま、無造作にタオルをはずしました。
一糸まとわぬオールヌードです。
2人が『はっ』と息をのむのが伝わってきます。
(きゃー。。。)
大胆にも彼らの目の前でまっ裸になった私ですが、もちろん恥ずかしさは並大抵ではありません。
彼らの視線を全身で受けながら、心臓をわしづかみされるような圧迫感に襲われます。
うまく息ができないような胸苦しさに耐えます。
(いやー。。。)
でも表面上、私はそんな彼らの視線など気にも留めないで、堂々とシャワーの下に立ちました。
おっぱいも、アンダーヘアーも、お尻も、すべて丸見えです。
「すっげぇ」
「やっべえな」
彼らの感激したような声が聞こえてきます。
(ああ・・・、見られてるぅ。。。)
呆然とした様子で私のヌードを眺める彼らの眼差しを浴びながら、私は、シャワーの下でくるくる回るようにして全身にお湯を浴びました。
行動は大胆そのものですが、内心では恥じらいの気持ちに火が付きっぱなしです。
(イヤん、恥ずかしいよ。。。)
熱が出たときのように、頭が『ぽーっ』となってきます。
そして、この恥ずかしさこそ私が求めていたものです。
日本では、おとなしい自分の殻を破れず、周りからの清楚というイメージを裏切れないでいる自分が、男の子たちの前で何も服を着ない『まっ裸』でいるのです。
日々まじめに仕事をして、羽目をはずすこともできないこの私が、緊張で震えてきそうな思いで、全裸で男の前に立っているのです。
全身の血が逆流するようなプレッシャーと、そして心地よい陶酔感に興奮していました。
シャワーをひととおり浴び終えた私は、まだタオルも巻いたまま突っ立っている2人に、
「seeyou」
挨拶をしてまたタオルを巻き、シャワールームを出ました。

そのあとしばらくは、ひとりで普通に温泉を楽しみました。
広い館内ですが、どうせそのうち、まだ1度や2度は彼らとも顔を合わせる機会は必ずやって来ます。
きっと彼らは彼らで、今頃はまだ外国人女性のヌードを見物してまわるのに忙しい(?)はずです。
それにいまさらながらですが、実際ここは温泉施設としても大変素晴らしくて、純粋に(?)お風呂やサウナを満喫することができます。
時間帯が良かったせいか、今日は利用者の数もまばらです。
部屋によっては自分だけの貸し切り状態になることもありました。
(彼らも、若いヨーロッパ女性の姿を探すのに苦労しているかも)
ひとごとながら、どうでもいいようなことを『ぼんやり』考えていました。

いくつもある『温泉の部屋』のうちのひとつで湯船につかっていたとき、彼らがとなりの部屋に入ってくるのを見ました。
2人とも、もやしのような『ひょろひょろ体型』です。
腰にタオルを巻いたまま、あちこちの部屋を行ったり来たりしているようです。
彼らの目を満足させるような若い女性を探しているのでしょうか・・・。
私は、さっきの感覚がよみがえって胸が『きゅん』ってなりました。
彼らとは目を合わせずに湯船から出て、タオルを取ります。
体に巻いて、部屋から出ました。

建物の奥のほうに向って歩きます。
私には、彼らが私を追ってくるという確信がありました。
ここの温泉は、混浴であるがゆえになおさら、女性の裸をいやらしい目で見ようとする男性のふるまいを許さないみんなの雰囲気があります。
彼ら2人がそれに気がついているかどうかは別として、あの様子ではきっと、もうどこの部屋に行っても周りから白い目で見られていることでしょう。
そんな中で観察の対象を探すとなれば、おそらく唯一のコミュニケーションを取れた女性であり、そして日本人と見間違うような容姿(実際日本人ですが)の私のところに居場所を求めてくるはずです。
どんどん建物の奥に進む私の目的地は、『寝湯(?)』でした。
実は、前回来館したときにちらっと見て気になっていた場所です。
こじんまりとした『寝湯の部屋』に入りました。
ここは深さ10cmぐらいしかない湯船(?)にお湯が張ってあって、そこに寝ころぶようなスタイルの温泉です。
浅いながらも、ちゃんとお湯も循環しています。
一見、ただの足洗い場かと見間違えそうな感じもしますが、まぎれもない『寝湯』です。
3人ぐらいが横に並んで寝そべることができる長方形の湯船(と言うか、ただの『へこみ』?)が2セット、それぞれお互いに向き合うような感じで床に埋め込まれて(?)います。
前回もそうだったのですが、あまりポピュラーでないのか、今日も誰も利用していませんでした。
私だけの貸し切り状態です。
バスタオルをはずして、タオル掛けに置きます。
私は、再びオールヌードになって、お湯の中にあおむけに寝ました。
天井の模様が荘厳な雰囲気です。
寝転がった楽な姿勢で、低温のお湯が体を伝わって流れていきます。
なかなか快適です。
あとは待つだけです。
『彼らが現れたら、また私のヌードを見られてしまう』と思うと、興奮してドキドキしてきます。
一方では、『女として、裸を見られるなんていやだ』という理性的な気持ちも決して消えることはありません。
本当に今このままここに寝そべっていていいのか、わからなくなってきます。
彼らが現れる『そのとき』を待ちながら、恐怖感と、期待感と、嫌悪感で、なんとも言えないような心境でした。
飛び起きて、タオルを体に巻きつけたい衝動がわきあがります。
本来はリラックスするはずの寝湯で、緊張感に押しつぶされそうになりながら、そのまま待ちました。

思っていたとおり、彼らがこの寝湯の部屋に現れました。
へこみの中に寝転がったままの私と目が合います。
まっ裸で横たわる私の姿をみつけて、露骨に『しめた!』という目です。
(あ、あ、来ちゃったよぅ。。。)
心臓が壊れそうなくらいに激しく鼓動しています。
彼らは私のすぐ脇まで歩いてきて、私が使っているのと向かい合わせの湯船を指差し、
「ヒア、オーケー?」
と聞いてきました。
聞きながら、まっ裸で湯船に寝そべっている私のオールヌードを見下ろしています。
(やー、いやー。。。そんなふうに見ないで。。。)
お湯といっても、あまりにも透明すぎて、私の体をなにひとつ隠してくれてはいません。
しかも、とても浅いので、体すべてがお湯につかっているわけでもないのです。
体の厚みの上のほうは、水面の上に出ています。
彼らに晒している、あまりに無防備すぎる自分の姿に、寝ながらもめまいがしそうです。
(イヤぁん。。。)
さっきのシャワールームでも、すでにオールヌードを見られていますし、単に『立ってて見られる』か、『寝てて上から見下ろされる』かの違いだけのはずです。
それなのに、あおむけで寝そべっている姿を上から見下ろされるのは、何倍も恥ずかしいものでした。
『まな板の上の鯉』みたいに無防備すぎる状態のせいなのかもしれません。
自分でも予想外でしたが、内心の動揺を抑えきれませんでした。
(イヤっ、イヤっ、)
もう耐えがたいほどの恥ずかしさでしたが、表面上ではそっけない演技を続けました。
彼らのことなど気にも留めていない様子を装います。
『ああ、また会ったわね』というような感じで、
「sure、 no ploblem」
と返事をしました。
彼らは、タオルをはずし、もうひとつの湯船に2人で並んで寝そべりました。
本来は、私と彼らでお互いの足の裏が向かい合うような方向に寝そべるのが正しいはずなのですが、彼らは逆向きに、つまり私の足の側に頭を向けるように、へこみに寝そべったのです。
しかも、腹這いに寝て、頭だけをあげています。
私が伸ばした足の先のすぐ向こう側、私の足先からたぶん50cmもないと思います。
そこに2人の顔が並んで、こっちを見ています。
『恥ずかしく見られてしまう』ためには、もうこれ以上ないような絶好のシチュエーションのはずです。
ところが私は、まださっきの動揺が収まっていませんでした。
気持の余裕がありません。
本当は、これも期待していたシチュエーションだったはずなのですが、心理的な部分で、この状況を受け入れるだけの態勢が、まだ整っていませんでした。
あごを引いて彼らのほうを見ることもできません。
「うぉ、ま●こ、丸見えだぞ」
(イヤっ。。。)
心の準備が固まっていない時点で現実の出来事として認識するには、あまりにも強烈すぎる状況です。
私は性器を手で隠したくて、泣きそうな気分です。
とにかく、もう見られ始めてしまっています。
現実に、彼らの目に、私の性器は見えてしまっているのです。
私は、呼吸が苦しくて、
(とにかく落ち着かなきゃ、落ち着かなきゃ。。。)
目をつぶって息を整えます
私はあくまでも、普通の感覚で温泉を利用している女性になりきらねばなりませんでした。
『同じ利用者同士、お互いに裸が目に入ってしまうのはあたりまえのことで、そんなことは気に留めるほどのことでもない』、という感覚の持ち主を演じなければなりません。
『彼らがマナーに反して、意図的に裸を観察しようとしている』だなんて、まさか考えも及んでいないという前提なのです。
ですから、決して彼らに動揺を悟られるわけにはいきませんでした。
その間にも、
「すじまんだ、すじまん」
彼らの容赦ない会話が、そのまま聞こえてきます。
(ひぃー。。。)
彼らは、私が日本語を解さないと思い込んでいます。
「たてすじだな、使い込んでねぇな」
私は現在23歳ですので、おそらく彼らとそれほど年は変わりません。
そんな彼らに下半身を観察され、感想を聞かされるのは屈辱でたまりません。
「いいねー」
「ま●こ、いいわー」
露骨に性器の名を連呼する彼らが、どんな目で私を見ているのかと思うと、まぶたを開けることすらできません。
顔を天井にむけたまま、ずっと目をつぶっていました。
張りつめた緊張感と、のしかかるプレッシャーに、息苦しさがおさまりません。
油断すると呼吸が『ハァ、ハァ』言ってしまいそうなのが怖くて、唇を閉じます。
鼻から大きな呼吸を繰り返したので、『すーっ、すーっ』と鼻からの吐息が響いてしまいます。
自分でも驚くほど、荒い鼻息です。
『すーっ・・・、すーっ』
目をつぶったままでも、彼らの視線が私の顔に集中している気配を感じました。
幸いにも彼らの目には、私がリラックスして深い呼吸をしているように見えたようです。
「この子、超かわいくね?」
「超おおあたり」
「この顔で、まっぱ混浴は日本じゃありえねぇよな」
「日本の混浴なんてババぁだけだよ」
・・・(すみません、これ本当に彼らが言ったせりふですのでそのまま書きました)
私は、恥ずかしさと緊迫感の極限のような状況にありながら、自分の容姿を褒められたことに、悪い気がしませんでした。
「へたな芸能人なんかより美人じゃん」
「来たかいがあったな」
『いやな女全開』で、正直に心情を書きますけど・・・、
・・・こんな状況なのに私は自尊心をくすぐられて、いい気分になってきました。
委縮しきっていた心の中に、女としてのプライドがよみがえってきます。
余裕が出てきたとまでは言えなくても、実際、少しずつ落ち着きを取り戻しつつありました。
心の中でくすぐったいような気持ちを楽しみながら、目をつぶっていました。
(もっと言って。。。)
これだけの姿を見せてあげて(?)いるのです、それぐらいの見返りは許されるはずです。
(私のことを美人って言って。。。)
我ながら傲慢な感覚だと思います。
いやな女そのものですから・・・読んでくださっている方たちにも反感を持たれてもしかたありません。
でも、あえて感じたことを本音で書きます・・・
私は顔を褒められることでリラックスして、そしていい気分になっていました。
(もっと褒めて。。。)
(きれいって言って。。。)
そんなプライドばかりが高ぶった私に、容赦ないせりふが襲ってきます。
「こんな美人ちゃんが、ま●こ見せてくれちゃってるよ」
「いいねぇ、ガイジンは、オープンでー」
私がしばしば似ていると言われることのある、女優さんの名前を引き合いに出して、
「●●子、ま●こ見えてるよ」
「●●子、丸見えだよ」
ふざけて2人で言い合って、笑いを噛み殺しています。
どうせ何を言っても私が理解できないと思っているのです。
(やめて、そんなふうに言わないで。。。)
私のほうは、恥ずかしさで気が狂いそうです。
それなのに、それなのに、もう止められませんでした。
私は、
「muuu・・・n」
と、声を出して、『ばんざい』をするみたいに腕を伸ばしました。
「huuu・・・」
あおむけに寝たまま『ぐぐーっ』っと、全身の『伸び』をしました。
『伸び』を終えた私は深い息をついて、再び『ふーっ』と体の緊張をゆるめました。
そしてあおむけのまま、自然な感じで両ひざを立てました。
わりと大胆に股が開きます。
「うぉ、超・・・」
「やっべぇ、もろ見えじゃん・・・」
彼らの興奮のささやきが聞こえてきます。
(いやーん、はずかしい。。。)
「この姉さんサイコー、ま●こ丸見え・・・」
(やーん、たすけて。。。)
「おい、ドーテーのおまえには刺激が強すぎんだろ」
「うるせー、ばか」
(やん、何いってるのよ。。。)
彼らが今、目の前で観察している私の性器も、実はまだヴァージンだという事実を知ったら、彼らはどう思うことでしょう。
多少は感動してくれるのでしょうか?
「穴、見えるか?」
「穴ってどこだよ?」
(やー、やめてー。。。)
私が泣きそうになるような屈辱的なことをポンポン言っています。
「日本語わかってたら最悪だな」
「ほんとだな」
冗談を言い合って笑っているのが聞こえてきます。
(全部わかってるよ、日本人だもん。。。)
「ま●こ、細いな」
「毛ぇ薄いな、●●子、なにジンなんだ?」
彼らと同じ日本人で、実はごく普通のまじめなOLだなんて知ったら、彼らはどう思うことでしょう。
もっと興奮するのでしょうか?

・・・・・・・・・・。
2人の沈黙が続くと、それはそれで、またものすごく恥ずかしくなります。
・・・・・・・・・・。
(いやぁん、きっと今じっくり見てる。。。)
また動悸が激しくなってきて、息が苦しくなってきます。
無言で観察されているというプレッシャーに耐えられなくなって、体を動かしました。
じっとしていられなくなったのです。
間をかせぐような感じで、立てていた両ひざを戻し、股を閉じます。
そして、体をひねるように反転させ、あおむけからうつぶせに姿勢を変えました。
へこみ状の湯船の、ふちの部分に両手を置いて、その上に顔を載せます。
ずっとお湯につかれずにいたおなか側を今度はお湯につけるという感じで、別に不自然なことではありません。
当然、今度は体の背中側が水面より上にはみ出すことになります。
後ろから、また彼らのささやきが聞こえてきます。
「小っちぇえケツだなぁ」
『ケツ』という言葉が、私を興奮させます。
「背骨、色っぺぇなぁ」
そんなところを褒められたの、私、生まれて初めてです。
「ウエストも細っせぇー」
「いい女だなー」
また、ちょっとだけ自尊心をくすぐられてきました。
こうやって冷静な状態で記憶をたどりながら書いていると、自分でも『私ってなんて単純で愚かな人間なんだろう』と思います。
でも、非日常的な状況の中で、現実感が薄れている『このときの私』には、私の外見を褒める彼らの言葉が、心地よくてしかたありませんでした。
耐えられなくなったはずの、あの息苦しいプレッシャーを、自ら求めるような気持ちになります。
私は、体勢を整えるように、うつぶせ寝のまま脚をやや開き、そしてお尻を浮かせました。
腰を『くっ』と反らします。
どうしても、お尻の穴を覗かれたかったのです・・・
私はやせています。
お尻にも無駄な肉が少ないので、少し脚を開いただけのこの体勢でもお尻のお肉が両サイドに広がってしまうのです。
「おいおい、まじかよ」
「ケツの穴、見えちゃってるぜ」
(あん。。。)
「ケツの穴、でかくね?」
「ケツが小っちぇからそう見えんだろ?」
(はぁぁん・・・)
恥ずかしくて眉間のあたりが、『きゅうっ』ってなります。
実は私が見られていちばん恥ずかしいのは、お尻の穴です。
性器でなくて意外に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
皆さんは、自分のお尻の穴を他人に見せることができますか?
う●ちの穴ですよ・・・
そんなところを他人に見られるのは悪夢です。
とても女として耐えられる屈辱ではありません。
頭では常にそう思っています。
そう思っているのに・・・
そんなところを見られて恥ずかしさに耐える自分に興奮がとまりません。

「こんなかわいこちゃんでも、ケツに穴あいてんだな」
「あたりまえだろ、ばーか」
(ああん、そんなこと言ってぇ。。。)
「ブスだったら見れたもんじゃねーよな」
私がどんな思いで恥ずかしさに耐えているのかも知らずに、冗談を飛ばしあっています。
まじめなOLとして日々頑張っている、いつもの私のはずなのに、そんな私が、いま男性たちに自分のお尻の穴を見られています。
う●ちを出すための恥ずかしい穴なのに・・・
彼らには、お尻の穴に刻まれたしわの1本1本まで見えてしまっているはずです。
(そんなところ見ないで。。。)
眉間が『きゅっ』と熱くなって、『くっ』と目頭がにじんできます。
「清純顔しやがって」
「ギャップがたまんねぇな」
「この子、あそこからクソ出すんだよな」
「そう思うとすげえよな」
(そんないじわるなこと言わないで。。。)
「ほんとガイジンはあけっぴろげで気にしないよな」
「ケツの穴モロ見えだもんな」
(いやぁん。。。)
まばたきをすると涙があふれそうににじんできます。
「この女、なんとも思わねーのかな」
「羞恥心がないんだろ」
(めちゃめちゃ恥ずかしいってば。。。)
「男の前でケツの穴まで晒して平気でいる女の感覚がわかんねーよ」
「俺ら日本人とは感覚がちがうんだよ」
だんだんと軽蔑じみた内容のささやきが耳に入ってきます。
あまりにつらくて、自分がみじめに思えてきます。
(ああ、もうだめ。。。)
(もうムリ。。。)
精神的な限界でした。
耐えられなくなった私は、腹ばいの姿勢につらくなったかのように体を起こしました。
彼らのほうに向きなおって、壁に背をむけるようにその場に『ぺたっ』と座りました。
私は2人に目を合わせました。
うつぶせの2人は、私の顔を見つめています。
今の今まで、恥部のすべてを晒していた女の子の顔を・・・
私は反射的に、職業的な感覚で、彼らに『ニコッ』と、微笑みを返しました。
彼らが、うつむき加減に私の次の行動を見守っています。
『まだここにいてくれ』と顔に書いてあります。
(どうしよう、立ち去ろうか、粘ろうか・・・)
決断がつきません。
(もう少しだけ余韻にひたりたい。。。)
あれだけひどい言葉を聞かされて、恥ずかしさの頂点から逃げ出したい気持ちだったはずなのに、こんな最高のシチュエーション、もったいなくて・・・
気持ち的には、ぐっと落ち着いて、急速に冷静さが戻ってきていました。
(なんとかして、彼らをプールに連れて行きたい。。。)
前回のようにプールで・・・
直接お尻に手を触れられたときの、ゾクゾクする悪寒のような嫌悪感・・・
そして、お尻のお肉をつかまれて、強引に広げられてしまうときの屈辱感・・・
肛門を剥きだされてしまう恥ずかしさ・・・
日本での日常の私には、絶対に訪れることのない羞恥体験です。

私は、自然に演技を始めていました。
天井の模様を見上げるように、
「excellent・・・」
と呟きながら、10cmほどしかない湯船のふちにお尻を乗せました。
体育座りのように両脚のひざを立てて、脚を開き気味にします。
私の思惑とは違って、やはり彼らにとっての一番の興味の対象は、お尻の穴ではなく性器でしょうから、不自然でない程度にM字型に脚を開きます。
2人が、そろって私の股間に目を移します。
私の正面、すぐそこで腹這いに寝ころんでいる彼らです。
天井を向いて目をつぶっていたさっきとは違って、今度は彼らの目線の動きが手に取るようにわかります。
私の太ももの奥にある性器を覗きこんでいます。
私はすでに非常に冷静になっていました。
さっき、あれほど恥ずかしい気持ちで観察されたので、今さらたいして恥ずかしくもありませんでした。
それどころか、彼らがさっきまで私の顔を褒め続けてくれていたおかげで、私は自意識過剰になりかけていました。
『きれい』、『美人』、『清楚』・・・
確かに、私は日本でもときどき言われることがあります。
でも、誰しも、本人である私に対しては、なかなか直接的には言ってこないことのほうが多いです。
『褒める』というのはデリケートな行為ですから、相手もそれなりに気を使うでしょうし、冗談めかしたりしてオブラートに包んだように褒めてくださることが普通です。
日本語を解さない演技を続けたことのおかげですが、本人である私の目の前で、あそこまでストレートに自分の顔を褒める言葉を何度も口にしてもらえたことは、女としてとても嬉しくて、幸せで、心地のよいものでした。

私は、壁のデザインを眺めながら、
「beautifulpattern・・・」
そして、彼らに
「whatdoyouthinkaboutit?」
私にできる最高の微笑みをつくって、話しかけました。
彼らは、英語で突然に話しかけられたことに動揺したのか、
「あ、え・・・、あ・・」
「what?」
「あ、ビューティフル」
「exactly」
笑顔で話しかける私の顔と、性器が隠れていない股間との間を、彼らの目線が行ったり来たりしています。
私は完全に自意識過剰になっていました。
・・・(またもや完全にいやな女です。すみません。)
彼らに、自分の顔をもっとよく見てもらいたかったし、彼らがいま見ている性器の持ち主が、こんな顔なのだということをわからせたい気持ちでした。
『性器と顔を見比べさせて彼らを喜ばせてみたい』、そんなすごい気持ちでした。
そのために、性器を見せつけていました。
同じ女性に見られたら『ぶりっこ』と軽蔑されかねないような『かわいらしい』表情をつくって、自分のひざを自分自身で抱き寄せました。
太もものつけ根、股間の部分が丸見えです。
彼らの視線が突き刺さります。
こんなすごいこと、会社で私を知る人のすべてが、私のこんな大胆な行動を夢にも思わないことでしょう。
職場で働いているときの私の姿からは、絶対にイメージすることのできない行動です。
職場の皆さんが勝手に抱いてくれている『清楚』というイメージの私、そしてそのイメージ通りにしか振る舞えない私・・・
決してそんなことはないのに、私のことを一方的に『高値の花』と思い込んでくださっている人の存在も何人か知っています・・・
遠い外国の地とはいえ、そんな私のこんな行為、誰もが信じはしないはずです。
そんな、『日常の私に対するアンモラルな振る舞い』に快感を覚えている自分自身が、このときの私を支えていました。
(どう、あなたたち幸せでしょ?)
(うちの会社の誰もが見たことない姿なのよ。。。)
姿勢のせいで半ば口を開けかけている、私の縦の割れ目が、彼らの視線を釘付けにしています。
さっきまで好き勝手なことを言っていた彼らに対して、今度は逆に私が主導権を握ったような感覚になります。
「sobeautiful・・・」
彼らの目が、再び私の性器に向けられています。
性器の何がそんなに彼らの目を引き付けるのでしょう・・・
(顔を見て褒めてほしいのに。。。)
来社するお客様にも見せたことのないような微笑みで、とにかく早口で話しかけました。
「Ilikeit.butIdon’tknowdetailsofEuropeanpattern.」
「なに言ってっかわかんないけど、かわいい?」
(あん、もっと言って。。。)
「doyou?」
「この美人顔で、ま●こ見えてるしー」
「what???」
『美人』という言葉と、『ま●こ見えてる』という言葉に、言いようのない陶酔感に包まれます。
再び、さっきの『ぶりっこ顔』で、微笑みます。
「超かわいい?」
「やっべぇー、ま●こ丸見えだしー」
(あーん。。。)
わきあがる背徳的な感情に、恍惚としていました。
『さっきの余韻を味わう』どころか、あらためて見られる行為に酔いしれました。
もうそろそろ潮時でした。
彼らにも聞き取れるようにゆっくりとした口調で、
「canyouunderstandwhatIsaid?」
「え、あ、ノー」
「oh、god」
私は、はにかんだような照れくさそうな顔をつくりました。
そして絶対に聞き取れないような、小さい声で、ものすごい早口につぶやきました。
「Iknoweverythingwhatyousaid.」
「Iknowyouwatchedmyanalhole.telmeyourimpressionofit.」
さっき日本語がわからないと思って言いたい放題に言われたことへの仕返し、いたずら心でした。
シンプルなことを言っているだけですが、彼らは私の早口英語にまったくついてこられずに、ただ私の顔を見ています。
私は、人なつっこい微笑みを保ったまま、立ちあがりました。
タオルを手に取り、体に巻きます。
腹這いのまま、目だけで私の動きを追っている彼らに振り返り、今度は聞き取れるように、
「Iwannaswim、・・・bye-bye.」
言い残して、部屋から出ました。

プールに向います。
彼らがまた追ってくるかどうかは、五分五分だと思っていました。
いちおう私なりに自分の魅力をふりまいたつもりではいました。
やたらと天井が高いプールの部屋に入ります。
この日はもともと、どの部屋も人の姿が少なかったのですが、プールの部屋も先客は2人だけでした。
白人のカップルです。
2人で楽しそうに遊んでいました。
多少『おじゃま虫かな』という気もしましたが、タオルを置いて、私もプールに入りました。
のんびり泳ぎます。
やはり前回来たときに、ここでおじさんたちにされたことの印象が強烈にあります。
お尻のお肉を両サイドに押し開かれる場面を想像してしまいます。
強引に肛門を剥き出しにさせられる自分の哀れな姿をイメージします。
(同世代の男の子にそんなことされたら、泣いちゃうかも。。。)

しばらくのあいだ泳いでいましたが、とうとう彼らは現れませんでした。
来ないなら来ないで、それはそれでしかたありません。
私は、わりとさばさばした気持ちでした。
なんでも自分の思いどおり、そうそう都合よくいくわけはありません。
彼らも新しいターゲット(?)を見つけたのかもしれません。
ちょっぴり残念でしたが、実際、泳ぎ疲れて体もぐったりしてきましたの
で、私はプールを上がりました。
そろそろ帰ることにしました。
これで混浴ともお別れです。
若い女性である私でさえも、男性の前で全裸で振る舞うことになる混浴温泉ですから、数日前に初めて訪れたときは、入場するときの受付だけで緊張したのを思い出します。
それが、2度にも渡って、けっこう大胆な裸の見られ方をしてしまいました。
心は晴ればれとしていましたが、いざ帰るとなると、なんだか、ちょっとだけ感慨深いような気分になります。さみしいような気持ちです。
『だったら日本でも混浴の温泉を探して行けばいいじゃないか』とお思いになる方もいらっしゃるでしょうけど、私がこれほど大胆になれたのは、ここが外国だからです。
日本では、混浴温泉があったとしても入りたいなんて思いませんし、その勇気すらありません。
やはり、異国の開放感や、文化の違いに身を置いた状況があってこそなのです。
(もう当分こんな経験はできないな。。。)
体にタオルを巻いて、プールの部屋を出ました。

軽くシャワーを浴びて、さっぱりしてからロッカールームに戻るつもりでした。
シャワールームに行きます。
(あ・・・)
中に入ると、東洋系のおじさんたちのグループがシャワーを使っていました。
5?6人のおじさんたちが裸でおのおのシャワーを浴びています。
言葉の様子から、中国語圏の国(地域?)の人たちのようです。
入ってきた私を見て、皆あきらかに目を輝かせています。
何を言っているのか全くわからないのですが、私を見ながら大きな声でおしゃべりしています。
私ひとり、すごい注目されぶりです。
場所がシャワールームですから、もしかしたらこのおじさんたちは、たったいま入館してきたばかりなのかもしれません。
混浴施設にわくわくしながら、女性のヌードに期待を膨らませていたところに、初めて現れたのがこの私なのかもしれません。
『全裸にタオル1枚を巻いているだけの若い女』の登場に心を弾ませているのでしょうか?
5?6人のおじさんの目が、タオル1枚の私の姿に注がれています。
私のほうは、感覚的に、もう慣れて(?)しまっていた状態です。
『いまさら裸を見られるぐらい』という感覚です。・・・(怖いですね)
帰ろうとしているところだったこともあり、さして抵抗感もありません。
おじさんたちの注目を集めている中で、平然と体からタオルをはずしました。
オールヌードになってタオル掛けに置きます。
全身に強烈な視線を感じます。
おじさんたちが、何か言い合っています。
意味を全く理解できませんが、おじさんたちはお互いに顔を見合せながら、みな嬉しそうにしています。
私は、空いているシャワーの口の下に立ちました。
このシャワールームは、部屋の両側の壁にシャワーの口が並んでいて、手元のノブ(?)をひねると、頭上からシャワーが降り注ぐようなつくりです。
シャワーの口は手持ち式ではなく、壁に固定されています。
降ってくるシャワーの位置に体の立ち位置を合わせて、お湯を体に当てます。
仕切り壁がありませんので、みんなで壁際に並んでシャワーを浴びるようなスタイルです。
ですからシャワーを浴びる私の姿は、どのおじさんからも丸見えです。
ノブをひねって湯を出しました。
頭からシャワーを浴びます。
私に注がれるおじさんたちの視線を強烈に感じます。
これを書いている今でも忘れられません。
胸、ヘア、お尻、そして顔に、遠慮なく熱い視線を浴びせられました。
でも、特に恥ずかしさは感じませんでした。
『慣れって怖い』と自分でも思いますが、もう完全に感覚が『そういう場所なんだから全裸で当然』になっていました。
それどころか、三方から囲まれるようにおじさんたちの視線を集める自分が、まるでファッションショーのモデルにでもなったかのような気分でした。
ふだんは陥没気味の私の乳首ですが、もうずっと飛び出しっぱなしです。
この乳首にも何人ものおじさんの視線が集まっているはずです。
本当だったら、恥ずかしくて立っていられなくなるような状況のはずなの
に、羞恥心も屈辱感もなく、むしろ、誇らしいようないい気持ちです。
例えるなら、主役の気分(?)です。
体のあちこちに見られているという意識がいきます。
それでも私は、あくまでも堂々と、平然とシャワーを浴びていました。
ふと、『ある自分の姿』のイメージが頭の中に浮かびました。
そしてその瞬間、主役気分のまま何も考えることもなく、体が勝手にそれをそのまま行動に移していました。
・・・(文章にすると、長々となってしまいますが、ここからは最後までスピーディな動きをイメージしてくださいね)

私は降り注ぐシャワーの中心部分から、半歩だけ前に踏み出しました。
壁に向かって立っています。
『落ちてくるシャワーのお湯』と『壁』との間のわずかな隙間に頭を出します。
壁に向かってほんの軽くお辞儀をするような感じで、少しだけ背中を丸めました。
立ち位置を微妙にずらし、背中にお湯を当てます。
私は、体の横に『ぶらん』と下げていた自分の両方の手を、それぞれお尻のお肉にあてました。
左手でお尻の左側のお肉を、右手で右のお肉を持ちます。
それぞれつかむようにして、お尻のお肉を両サイドに開きました。
お尻の穴が丸見えになります。
自分で無理やりお尻のお肉を開いて、肛門を丸見えにしたのです。

・・・いえ、違います。
私はただ、お尻の割れ目にも、シャワーを流そうとしただけです。
それだけのことです。
ですから、平然とした何食わぬ表情を崩すわけにいきません。
私は、すました顔で自分の背中を振り返ります。
(ああ、注目されてる。。。)
さほど広くもないこのシャワールームです。
その中で自分たちのグループに混ざってシャワーを浴びている唯一の他人、そして若い女である私を、おじさんたちが見ています。
なにげない感じで『ひょいっ』と自分のお尻を広げている、綺麗な女の子(自分で言ってごめんなさい)が、すぐそこに立っているのです。
おじさんたちが陽気に何かを言い合っています。
「見ろあれ!」
「すげーぞ!」
そんなふうに言っているのかもしれません。
私は、さっきとは比にならないほど、お尻のお肉を思いっきり両サイドに引っ張りました。
そして腰だけを『くいっ』と曲げ、お尻全体の角度を上に向けます。
お尻の穴が全開になるように、両サイドに開いたお尻のお肉を、上に持ち上げるように引っ張りあげます。
(見て、見て、見えてるんでしょ・・・)
お尻の穴が完全に剥き出しです。
それも自分自身の手で・・・
先日、プールで日本人のおじさんにされたのと似たような状態です。
そう思うと、一気に頭に血が昇ってくるような感覚に襲われ、ここにきて急激に恥ずかしさがこみあげてきました。
眉間が『きゅっ』となり、『じーん』と熱くなってきます。
背中に当たったあとのお湯が、お尻の割れ目を通って流れ落ちます。
(見て、ほら、おじさんたち見える?)
強引に開かれたお尻の割れ目の真ん中で、お尻の穴が全開です。
無理やり剥き出しにされた肛門が、強引に広げられた状態です。
背中から流れてくるお湯が通り落ちていきます。
自分でお尻の穴の中央の部分を広げておきながら、目頭が『じわっ』となってきます。
もう泣く寸前のあの突き上げるような感覚がこみあげてきます。
お尻から手を離して、シャワーを止めました。
何食わぬ顔で、シャワールームを後にしました。

更衣室に入って服を着ているころになって、やっと実感がわいてきて、現実的な気分になりました。
いまごろになって、屈辱的な気持ちが、私の自尊心を痛めつけます。
『ドーン』とくる感じです。
(私はいったいなんて下品なことをしたの。。。)
実際にはほんの数秒のことです。
ただ、おじさんたちに注視されている状況の中、私は自分自身の手でお尻の穴を広げてみせたという事実は間違いがありません。
馬鹿な自分を呪いたくなるような気分です。
激しい自己嫌悪と、自分の存在を否定したくなるような、そんなつらい気持ちに陥りました。
満足感よりも後悔の気持ちを覚えながら、精算をすませ、退館しました。

余談ですが、帰国便で成田空港に到着し、入国審査の列に並んでいるときに、別の列のずっと前のほうに、あの生意気ぶってる学生2人組の姿をみつけました。
そのときまでまったく気がつきませんでしたが、きっと偶然に同じ飛行機に乗って帰ってきたんだと思います。
唐突に2人の姿を目にした瞬間は、あまりの驚きで心臓が凍りつくような衝撃でした。
彼らははるか後ろに並んでいる私の存在に気づきませんでしたし、まさかあの温泉のあの子が同じ空間にいるだなんて夢にも思わないことでしょう。
でも、私は、ずっと離れたところで、ひとりドキドキ興奮していました。

(PS)
短い休暇もあっという間に終わり、帰国翌日からまた仕事の毎日です。
業務に追われ、くたくたになって帰宅する・・・
その繰り返しです。
旅行から帰って、まだ1か月近くしかたっていませんが、あの温泉施設での
体験が、すでに遠い遠い過去の思い出のように感じられます。
会社では、相変わらずのまじめなOLです。
なかなか自分を主張できない消極的な性格のせいで、周りからは『おくゆかしい、おしとやかな女の子』だと勝手に勘違いされています。
私が夏に、こんなに大胆で下品な気持ちで混浴を経験したことなんて、誰ひとり知りません。
私自身も、それが現実の経験だったという感覚がなくなってしまいそうな日常の日々です。
今の私には、いつも通りの生活と、いつも通りの私、それ以外には何もありません。
いわゆる露出行為のようなことは、まったくしていません。
おそらく、当分の間はもう報告するようなこともないでしょう。

私にとってこの外国の温泉でのできごとは、本当に久しぶりの『見られる』体験でした。
東京に転居してきて以来、仕事以外には変わりばえのしない毎日が続く中、今の私にとっては本当に貴重な思い出です。
あの国の、あの場所の、あの温泉施設で、あのシチュエーションだったからこその経験で、日本では絶対にあんな行動はできません。
本当なら書かなくていいような部分もたくさんあったのですが、私自身が思い出をきちんと書き残しておきたいという思いもあって、いやな女になりきっている本音の部分の心境も含めて、あえてすべて書き綴ってみました。

長文の報告に最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございまし
た。

外国の温泉で・・・

私にはA美という短大時代の友人がいます。
A美は、もう結婚していて、旦那さんの仕事の都合で海外生活をしています。
ヨーロッパのある国です。
先月、私は会社の夏休みを利用して、A美を訪ねてきました。
A美の家に何日か居候させてもらって、そこを拠点にあちこち観光してきました。
そんな中で、ひとりで現地の温泉にも2度ほど足を伸ばしてきました。
温泉といっても、この国の温泉はあたりまえに混浴の施設が多くあります。
けっこう有名ですので、私もそのことは前から知っていました。
そして、この地域を観光するからには、できれば行ってみようと思っていたのです。
私にとっては初めての混浴体験になりますが、行く前からそれなりに緊張しつつ、でも、かなり興味しんしんでした。

イメージしてもらいやすいように、先に簡単に説明しておきます。
ここの温泉は、大きな建物の中にいろいろなタイプのサウナや温泉やプールの部屋があります。自分の好きなように行ったり来たりすればいいルールです。
部屋から部屋への移動のときだけは、だいたいの人はタオルで体を隠しながら歩いています。ただし、実際にお風呂やサウナやプールに入るときは、タオルは完全に外さなくてはなりません。男女関係なく全裸になるのです。

受付で精算用のリストバンドを渡されたあと、ドキドキしながら入場しました。
ロッカールームで全裸になり、受付で渡された大きめのタオルを体に巻きました。
まず、シャワーに行きました。
すると、いきなり全裸の白人男性の姿が目に入ってきて、どきっとしました。
性器も隠さずに堂々とぶら下げています。
私は、体からタオルをはずしました。
私の全裸が露わになります。
横のタオル掛けに置いて、シャワーを浴びました。
意外にも、全裸になることにそれほど抵抗感はありませんでした。
そういう環境が前提になっているせいか、すぐそばに男の人がいる前でオールヌードになっているのに、たいして恥ずかしいとも思いませんでした。

次に温泉の部屋にいきました。
男の人も女の人も、ごくあたりまえに全裸です。
温泉の文化の違いや、伝統の違いなのでしょうが、混浴でも皆ごく自然な雰囲気です。
男性でも、女性の裸に目を血走らせているような人はいません。
白人だらけの中で私だけ東洋人なので、それでチラッと視線を感じる瞬間もありましたが、『体を見てる』とかのいやらしい意識は一切感じませんでした。

私はお湯につかりながらくつろいでいました。
時間帯のせいかもしれませんが、まわりは男性より女性のほうが断然に多かったです。
たぶん8割ぐらいが女性です。
わりと若い女性の割合が高くて、みなさんゴージャス(?)な全裸を何も隠さずに混浴していました。

日本ではまず考えられないシチュエーションですが、男の人もそれなりにいる中、私も全裸ですっかりなじんでました。
私は、いろいろなお風呂やサウナを行ったりきたりして、それこそセレブにでもなったかのような優雅な気分を満喫していました。
部屋のひとつひとつをとっても、ヨーロッパ調の優雅な素晴らしいもので、
(来てよかった。。。)
異国での温泉に心から大満足でした。

いくつかめの部屋で、お風呂のお湯につかっているとき、少し遠くから男性
の声で日本語が聞こえてきました。
(えっ!?)
心臓が『きゅっ』ってなりました。
突然、我に返ったように、動揺しました。
今まで全裸で何ともなかったくせに、同じ日本人にまっ裸を見られるのかと思うと、なぜか恥ずかしくてたまりませんでした。
私は、反射的にお湯からあがっていました。
タオル掛けからタオルを取り、手早く体に巻いて、逃げるような気分でサウナのほうに歩きました。
と、おじさん2人組がきょろきょろしながら入ってくるのが見えました。
私は目を合わさないようにしながらサウナの部屋に向かいます。
でも、視界の隅で、ひとりのおじさんが、私のほうをあごで指しながら、もうひとりに合図しているのが見えてしまいました。

(やだなぁ。。。)
絶対に私の裸を見に追って来ると直感しました。
外国人だと平気なのに、同じ日本人の男性に見られてしまうことを、どうしてこんなに恥ずかしいと感じるのかは、うまく言い表せません。
正直なところ、
(おじさんたち、せっかくこんなところまで来ているんだから、どうせなら
外国人のヌードを見ればいいじゃない。。。)
と、無責任なことも思いました。
予想外の展開に困惑を感じながらも、サウナ室に入りました。

このサウナ部屋には、男女半々で10人ぐらいの人がいました。
タオルを巻いたままでいるわけにはいきませんので、体から外します。
私は、奥のほうの比較的空いているところに行って、全裸のまま台のような形のベンチ(?)に腰かけました。
サウナ室に逃げ込んだものの、もう多少の覚悟はできていました。
もともと混浴の温泉に来ている以上、ある程度は見られてしまうのもしかたのないことです。さっきのあの様子から、おじさんたちもこのサウナに入ってくるだろうという予感がありました。

思ったとおり、すぐにあのおじさん2人組が入ってきました。
タオルをはずして裸になり、歩きながら近づいてきます。
おじさんたちは、狙いすましたように私の正面のベンチに座りました。
見たくもない性器が目に飛び込んできます。
どこにでもいそうなおじさん2人組です。
私のほんの目の前に『でん』と座って、ニヤニヤしながらオールヌードの私を見ています。
(あ、イヤ・・・、見られてる。。。)
私は、ある企業の秘書室に勤めるごく普通のOLです。
そんな私の胸も、アンダーヘアも丸見えです。
自分で、自分の顔が『かーっ』と熱くなってくるのがわかります。
(恥ずかしい。。。)
見ず知らずのおじさんたちの前で、一糸まとわぬ姿でたたずんでいるという自分の状況が、あまりにも非日常的すぎて、なんだか不思議な感覚に陥ります。
ずっと以前、男性が番台をしている銭湯に行ったことがありますが、そのときも、男性の前で当たり前のように裸になる銭湯って、すごく不思議な空間だと思いました。
でも、いま私の目の前にいるこのおじさんたちは、銭湯の番台係のように職業柄、日常的に女性の裸を目にしている男性とはわけが違います。
明らかに、いやらしい感情で私のヌードを眺めている男の人たちです。
ニヤニヤした表情が、私の恥ずかしさを煽ります。
恥ずかしくて、顔をしかめたいような気分でしたが、・・・でも恥ずかしがっていることをおじさんたちに悟られるのもまた悔しくて、うつむき加減に自分の足元だけを見ていました。
そのうち、ひとりのほうが、「日本人ですか?」
と、話しかけてきました。
私はとっさに、日本語のわからないふりをして
「pardon?」
と答えていました。
彼らは、私が日本人だと思い込んでいたらしく(実際、日本人ですけど)、
虚をつかれたようでした。
「あ、アイムソーリーね」
さすがに他の人の目もあるので、それ以上はしつこく話しかけてはきませんでした。
どう見ても100%純和風な顔だちの私ですが、それでもこのおじさんたちは、私が日本人ではないと信じ込んだようです。

おじさんたちは、そんな私のヌードを上から下までジロジロ見ています。
私を日本人でないと誤解したとたんに、急に『遠慮は無用』というような雰囲気でストレートな視線を浴びせかけてきます。
そのうち2人で会話を始めました。
私のほうを見て、
「顔、なかなかだな」
「なにジンだろうな」
私に日本語がわからないと思って、ひそひそ話すのがまる聞こえです。
ついには、
「乳首小っちゃいな」
「毛ぇ、薄いな」
うつむいて羞恥心に身を縮めている私の気持ちも知らずに、私のヌードを、見たそのまま批評し始めました。
「乳首、アレ勃ってるのか?」
「いい女だなー」
「マ●コ見えねぇかなー」
聞こえているこっちが赤面してしまいそうなことを囁き合っています。

そして私は、昔、やはりヨーロッパのヌーディストビーチで同じような状況になったことがあるのを思い出していました。
私の心の中で、葛藤が起こっていました。
『見られる快感』、『羞恥の気持ちに心を焦がす』・・・
もう久しく体験していなかった『屈辱感』を味わいたい気持ちになってきていました。
(旅の恥はかき捨てとも言うし。。。)
(こんなチャンスな状況は、そうそうないし。。。)
心の中で自分に都合のいい理由を並びたてていました。

私は、演技を始めていました。
時間がたって体を伸ばしたくなったかのように、両手を頭の後ろに組んで、
「muu・・・n」
と小さい声を出しながら、座ったまま上半身だけを反らしました。
『伸び』をしたのですが、必然的におっぱいを強調するように形になりました。
私の胸は特別に大きいわけではないですが、それでもきっと色っぽかったんだと思います(自分で言ってすみません)。
体を反らしながらも、2人の目が私の胸に釘付けになったのがわかりました。
恥ずかしさで、顔が『ぽーっ』となります。
そして、サウナの熱気で肌に浮かんだ汗を、手のひらで撫でるように拭いました。
おっぱいに浮かんだ汗も、手のひらで拭います。
見られていることを意識しながら、下から弾くように手で拭うと、おっぱいがぷるぷると震えました。

私を見るおじさんたちの目が真剣そのもので、その真剣な眼差しが私の恥ずかしさに火をつけます。
私は、ベンチに座ったまま、ひざを抱えるように片足だけ胸元に引き寄せました。
そのまま両方の手のひらで、ふくらはぎや太腿の汗を拭いました。
片脚だけ体育座りのようなポーズです。
「おい、マ●コ」
「見えるか?」
2人の囁きが、私を興奮させます。
そして同時に私のプライドが、私自身を苦しめます。
(こんな脂ぎったおじさんたちに、あそこを見られてる。。。)
悔しくて、そして恥ずかしいのに、脳の中になんともいえない陶酔感が広がってきます。
でも、もう無理でした。
(イヤぁ、耐えられない。。。)
やはり、このおじさんたちに対する嫌悪感も強くて、もう限界でした。
おじさんたちの会話がそのまま伝わってくる状況で、その露骨な言葉のひとつひとつが屈辱的でした。
せめてもの強がりではないですが、最後に正面の2人に微笑みかけて、
「bye.」
と言って立ち上がりました。
オールヌードの背中におじさんたちの視線の気配を感じながら、タオルを体に巻いてサウナから出ます。

サウナの熱気から解放されて、涼しい空気が体を包みました。
けれども、この瞬間、私は猛烈に後悔し始めていました。
(こんなチャンス滅多にないんだから、もっとじっくり見られればよかった。。。)
せっかくの機会を自ら手放してしまったことを悔やみました。
おかしな話、今度は私のほうから、他に日本人男性がいないか探したいような気分でした。
焦燥感に駆られるような気分で、館内を歩きまわりました。

プールの部屋に入りました。
とても天井の高い部屋に、文字通りプールがあります。
ここも皆、全裸で泳いだり、デッキチェア(?)に寝そべっています。
泳いでいるのは白人の男性ばかりが数人で、さすがにその中で全裸で泳ぐのは気がひけました。
とりあえず、タオルをはずして全裸でデッキチェアに横たわります。
しばらくの間、プールで泳ぐ人たちを眺めながら、さっきのおじさんたちの視線を思いだしていました。
サウナにのぼせた体が、少しずつ冷めていきます。

やがて、あのおじさんたちがプールの部屋に入ってくるのが目に入りました。
不思議なもので、さっきあれだけ嫌悪感を覚えたおじさんたちなのに、急に胸がわくわくしてきました。
おじさんたちが私の存在に気がついたのを見届けてから、私は、デッキチェアから立ちあがりました。
そして今度は躊躇することなくプールに入りました。
私はゆっくりと泳ぎ始めました。
ゴーグルも無いので、顔を水につけたくありません。
ですから平泳ぎです。

プールサイドからおじさんたちが見下ろしています。
ちょうど私がおじさんたちの前を通りすぎたタイミングで、2人が『どぼ
ん』とプールに入りました。
私は、ゆっくりと端まで泳ぎ着きました。
すぐに追いついてきたおじさんのひとりが私の横に立ちました。
「ハーイ」
挨拶してきます。
『さっきも会いましたね』という意味なのでしょう。
私も今さら日本人だとも言えず、
「Hi」
と返しました。
(私が泳ぎだしたら、後ろからついてくる気だ。。。)
(平泳ぎの真後ろにつかれたら・・・)
どきどきしました。
表情には出しませんが、興奮してきていました。

私は、そっと泳ぎだしました。
背後で、おじさんもすぐに泳ぎ始めたのがわかりました。
私はゆっくり泳ぎました。
ヌードのまま、脚を大きく開くように水を蹴りながら・・・。
(ああ。。。全部見えちゃう。。。)
おじさんは、水の中で目を開けていることでしょう。
泳ぎながらものすごく興奮していました。
水を蹴るごとに、私の大切な部分が、お披露目されてしまいます。
(絶対見てる。。。)
私が途中で泳ぎをやめて立つと、すぐ後ろでおじさんも立ちます。
もうひとりのおじさんは泳げないのか、さっきプールに入った場所でずっと立ったままです。
私は息を整えて、また平泳ぎを始めます。
背後から、やはりおじさんが泳ぎながらついてきます。
快感でした。
おじさんからは、さっきのサウナとは比べ物にならないほど、私の恥ずかしい部分が見えているはずです。

でも恥ずかしさはあまりなくて、『見られている快感』に心地よさを覚えながら、何往復か泳いでしまいました。
久々の興奮に、いつまでも泳ぎ続けていたい気持ちでしたが、さすがに疲れました。
おじさんも相当疲れたらしく、ぜいぜいしながらプールサイドに上がりました。
もうひとりのおじさんは、相変わらず最初の場所に立ったままです。
お風呂がわりに浸かっているような感じです。
私は、とっさに思いつきました。

私はゆっくり泳ぎ始めました。
そして、あの立ったままのおじさんのところで泳ぎをやめて立ちました。

演技を始めます。
肩を上下させながら、ぜいぜいしてみせます。
そして疲れきったような様子で大きなため息をついてから、おもむろにプールサイドに上がろうとしました。
プールの両端にいけば、ちゃんと昇降用のハシゴがあるのですが、ここはプールのほぼ真ん中です。
どういうデザインの感覚かわかりませんが、中央のこのあたりだけは数十センチだけ、プールサイドが高くなっています。
両手をプールサイドに乗せ、水中で『ぴょんぴょん』と2,3回跳ねるようにして勢いをつけてから、上にジャンプしました。
手の力で体を持ち上げながら、右脚だけ上げて、右ひざをプールサイドに乗っけました。
大股開きのすごい格好です。
右側に立っているおじさんからは、私の大開脚の股間が丸見えです。
性器も、お尻の穴も、思いっきり見えてしまっています。
(くうぅぅう、見て。。。)
(はあぁん、恥ずかしい。。。)
そして、そこで力尽きたように、またプールに『どぼん』と落ちました。
私は、『ふっ』とおじさんのほうを振り向きました。
目を開きっぱなしのおじさんと、視線が合います。
私は、心の中で興奮を抑えきれません。
微笑みながらおじさんに声をかけます。
「pleasehelpme」
魔法にでもかかったような表情でおじさんが寄ってきます。

そんなおじさんを背にしたまま、私はまたプールサイドに手だけをつき、『ぴょんぴょん跳ね』をしてからジャンプをしました。
手で体を持ち上げます。
胸のあたりまで、プールサイドに乗せました。
おじさんに、
「pushmyhips」
声をかけました。
おじさんは焦ったように
「オーケー、オーケー」
言いながら、私の小さいお尻に手を当てて、上に押しました。
ちょうど両側のお尻のお肉を、それぞれの手で包み込むような感じです。
直接、お尻に触れられてしまっていることにゾクゾクしました。
本当は自分だけですぐにでも上がれるのですが、おじさんに押しあげられようと、私はほどよい程度にわざとおじさんの手に体重を乗せました。
おじさんは私のお尻を上に押しながらも、お尻の両サイドのお肉を、両側に広げるような押し方をします。
(イヤぁん。。。)
お尻のお肉を強引に左右に押し開かれているのも同然です。
(痛たぁい)
おじさんの目の前に、私のお尻の穴が剥き出しです。
無理やり露わにされて無残なほど丸見えです。
(ひぃー。。。)
おじさんの目からは10cmでしょう。
(いやぁん、恥ずかしい。。。)
お尻の割れ目を強引に押し広げられながら、上に押されて体があがりました。
ある程度のところで、私はさっきのように右脚を開き、ひざをプールサイドに乗せて大股開きの姿勢をしました。
(くぅぅぅ。。。)
おじさんに、広がった性器の中まで覗かせながら、プールサイドにあがりました。

プールの中に取り残されたおじさんに、
「thankyou」
一声かけて、歩きだしました。
そのまま体にタオルを巻いて、シャワーするのも忘れてロッカールームに戻り、『ボーッ』としたまま服を着ました。
退館したあとも、しばらくあの『お尻を手で無理やり広げられる感覚』の余韻が残っていました。
長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。

今は閉鎖してしまったけど

3年くらい前仙台に長町○?っていうストリップ劇場があって、地方のその
手の劇場にありがちな〔秘密の小部屋〕でのサービスがあった。(1チケット
4千円)カーテンで仕切られた部屋の中ではステージが済んだダンサーがおし
ぼりとコンドームを大量に持って先に入り、番号札を持った観客が並んで1
5分の本○サービスを受けられるというもの。綺麗なダンサーや巨乳ダンサ
ーには10人以上のスケベオヤジが並んだりして、安いのと若い外人とやれ
るってんで結構盛況だった。今考えると無謀だったと思うが、俺はそのプレ
イを盗撮しようとバッグにビデオムービーを忍ばせて小部屋に入った。金髪
巨乳のラテン系だったがズボンを下ろし、ゴムフェラの後「ドウゾ」って足
を開き何度かピストンしただろうか、急に「ナニ、アレ」と俺のバッグを指
差しバッグを開けちまった。どうも録画のランプが見えたらしい。警察に突
き出されるのかヤクザにボコボコにされるのか泣きそうになっていた。ラテ
ン語で男が呼ばれ俺は楽屋に連行された、そこには出番待ちのダンサーたち
が素っ裸で化粧したり、あそこになんかローションみたいのを塗ってたり違
った意味で劇場だった。男に名前とか住所とか聞かれたが黙って黙視してた
ら急展開、「警察にタレたりしないように」と言ってダンサーの中で一番年
増風の女に耳打ちして出て行った。年増風がラテン語で楽屋にいた他のダン
サーに声を掛け自分は俺のムービーを回し始めた。どうやら恥ずかしいビデ
オを撮って口封じしようとしたらしい。一人のダンサーからズボンとパンツ
を脱がせられ正座させられていると何人かで俺のPを扱きはじめた。俺は動
揺しまくっていてとても勃起するどころではなかった。撮影していた年増が
またラテン語で言うとオッパイの大きな白人の女が顔の前で自慢のオッパイ
をユサユサ揺すって見せる、まだ勃たない。オッパイを顔に押し付けられ乳
首を唇に押し当て舐めさせようとする。それでも勃たない。別の女がステー
ジ同様向こう向きに立ちバックの体勢であそこを広げてけつを振る。鼻先ま
であさこを近づけられたが3人くらいの手で弄ばれている俺のPはビクとも
しない。撮影係がラテン語で言った中に「フェラシオ」といったのが分かっ
た。南米系のグラマーな女がいきなりPを咥え萎縮しきっているPを勃起さ
せようとした。さすがにこれには反応させられた。ジュルジュル音を立てな
がら女の口の中で大きくなるのが自分でも分かった。フェラしていた女が口
を離しいきり立ったPを見てみんなでひやかしている。その様子はすべて録
画されている。撮影係の指示で南米系がフェラを再開、白人の巨乳が顔の前
に立ちあそこを広げて近づけ、おれの頭を押さえつけて口をあそこに押し付
けてきたから舌で舐めようとしたらまたひやかされズームで撮影された。フ
ェラはだんだん激しくなり発射しそうになった時、口を離し手コキされPの
先からあふれ出す様子まで撮影された。片言の日本語で「スケベ」とか「ヘ
ンタイ」とか言ってる。あふれ出た白い液をふとももとか腹の辺りに塗りた
くられ恥ずかしいとは思ったが妙に興奮してきていた。発射した後もPは萎
えることなくビンビンのままで俺はそっちのほうが恥ずかしかった。さっき
まで撮影係だった年増の女がカメラを別の女に渡しいきり立ったままのPを
メイク用の筆みたいのでイタズラし始め、Pの先からガマン汁が垂れてき
た。それを見てまたみんなで大喜びしている。年増女は正座したままの俺の
前に向こう向きに立つと体を折り曲げあそこを顔に押し付けたままフェラし
始め変な形の69を撮影させる。もうどうにでもなれと思い女のオッパイに
手を伸ばしモミモミした。みんなどういう訳かゲラゲラ笑っていて妙な感じ
だった。こんな状況で勃起しているスケベとでも思っていたのか。女は69
をやめ、撮影している女に一言掛け、Pにカメラを近づけさせるとコンドー
ムをかぶせウンコ座りの体勢であそこにPをあてがい挿入した。そしてすぐ
に激しい腰使いで出し入れした。目の前で女のけつが上下しアナルまで丸見
えだ。やけになった俺は四つんばいで撮影している巨乳女の垂れ下がったオ
ッパイに手を出し揉みまくった。他のダンサーの何人かもPに触ったり、後
ろの方から乳首をつまんだり、しまいには尻の穴までメイク筆でイタズラさ
れた。女の腰使いがスピードを速め俺は頭の中が真っ白になりながら女の尻
を両手で掴み2発目を発射した。さすがに2発目は濃かったから勃ったまま
という訳にはいかなかったが。年増が出番になりステージに立った後、小部
屋に客がつかなかった東南アジア系が戻ってきて事情を聞くと喜んで参加し
た、ビデオ撮るのが面白いのか白人の巨乳に話しかけ巨乳がまだ半立ちのP
を咥えゆっくりとフェラはじめる。東南アジア系は何かと巨乳女に注文をつ
けPの先を舌で舐めさせたり俺を四つんばいにさせ尻を舐めながら乳搾りみ
たいに手コキさせたり監督気取りだ。仰向けに寝かされ巨乳を跨がせて足の
間に入ってきてでかくて白い尻が上下する様子を撮っている。巨乳はあそこ
がいまいち緩く延々腰を動かしていたが、Pはフニャフニャし時々あそこか
ら外れたりした。すると撮影を代わるようアジア系が言い、代わって跨って
きた。痩せ型でオッパイの小さい女はあそこがきつくてなかなか奥まで届か
なかったが一度深く挿入るとグイグイ締め付け激しく動かした。ゲンキンな
ものでさっきはフニャっとしてたPがギンギンにされアッという間に絞り取
られた。女は物足りなかったのかPがヒクヒクいってるのにお構いなく上で
腰を振り続ける、あそこの中でたちまち回復し1発分のザーメンを残したまま
抜かずの2回目に突入、そこでもあまりの締りのよさに発射してしまった。
アジア系は不満なのかあそこから抜かれてグッタリしているPを平手で叩き
見ていたダンサーになんか訴えていた。

大嫌いな磯部君

ちょっと長いかも・・・。

会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。
でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。

そんなある日、私はいつものように一人で残業していると磯部君が上のフロアから降りてきた。
指が切れちゃった、絆創膏ちょーだい、と。
少しイラっとしたけど、絆創膏を貼ってあげた。
それからしばらく世間話をしていた。
が、和やかムードもつかの間。やはりひょんな事から言い合いになった。
そしていつものように悪態をつく私に磯部君は
「お前、本当にかわいくないな、そんなんだと彼氏に逃げられるぞ」と冗談っぽく言う。

実は私、長年付き合ってた彼氏と別れたばかりだったんですorz
だから正直、このタイムリーなツッコミは本当に痛かった・・・。
いつもなら「うるさいな?」で返すのに、思わず泣いてしまった。
しかも大嫌いな磯部君の前で。
磯部君はまさか私が泣くなんて思っていなかったらしく、かなり驚いていた。
屈辱的な気分が襲ってくるも、涙がなかなかとまならくってヒックヒック言ってた。

多分2、3分くらいグスグスしてたと思う。
すると磯部君は何を思ったのか、急に近付いてキスしてきた。
そしてすぐに離れて「じゃーな」って言って帰ってた。
ポカーンとする私・・・。帰りの電車の中で思い出し動揺して、テンパってしまった。

次の日からは磯部君を意識しまくりだった。
こっちに来るたび、ドキドキしてた。でも顔には出すまいと必死に平静装ってたよ。
大嫌いな磯部君を意識するなんてありえないし!!と思ってたから。
今思うとこの時完全にハマってたんだなぁ・・・自分。

しかし、1週間たっても2週間たっても何の変わりもない。
磯部君は特に何も言ってこないし、いつもと同じ。
私はあれ?と思い始める。
あの日の出来事は・・・夢?蜃気楼?勘違い?と、少しダウン気味になる。
そしてキスしてから1ヶ月たったある日事件?は起こった。

あの日と同じように、磯部君が上から降りてきた。
勿論フロアは2人きり。
口からしんぞーが出そうな位ドキドキしてたけど、何とかがんばった。
磯部君はいつもと同じ口調で「よう」とか言ってる。
私も「よ、よう」と言ってみたものの声がうわずってた(つд-。)
続けて「何?」と聞いた。正直、この時かなり期待してたと思う。
しかし磯部君が言った言葉は・・・。

「今から○○さん(新人でカワイイと評判の女の子)と二人でご飯行くけど行く?」
私「は?(゚Д゚)」
磯部君「だからご飯・・・行く?」
私「・・・・」
磯部君「聞いてるんの?おなか空いてない?」
私「行く分けないじゃん!!仕事あるし。だいたいそこに私がいる意味あんの??」
磯部君「・・・。あぁそっか。まぁいいや、ごめんな。おつかれさんー」
颯爽と帰って行った。
「ふざけんなっっっ!!」武者ぶるいしたのはこの時が始めてだったと思う。
と同時にまじで好きになったんだなぁと実感。

その夜はすごく泣いたよ。自分でもビックリするくらい。
でもよく考えたら全部自分の勘違いだったんだよね。結局は。
何舞い上がってたんだろう。キスくらいで。そう思ったら凄く恥ずかしくなってきてね。
だから「あいつは外人!!あいつは外人!!」って呪文のように唱えた。

でもやっぱり気持ちがついていかなくって、
磯部君が近くにいるとぎこちない態度になちゃったりしてた。
そんでまた1ヶ月くらいたって、磯部君が下に下りて来た。
磯部君の話は、他愛も無い話ばっかりだった。
仕事がどーとか。会社がどーとか。
いい加減イライラしてきて、結構冷たく「仕事あるからもういい?」って言っちゃったんだ。
したら「何か怒ってんのか?最近そんな態度ばっかりだな。感じ悪い。」って言うのよ。
何を言うか!!と思うも、嫉妬してました何て言えず「別になんでもないよ!!」としか言えない。
素直になれない自分がいた。

で、また言い争いに発展。そして
磯部君「もしかしてお前、俺の事好きになった?」
私「・・・。なってない!!あんたなんか嫌いっ」
磯部君「じゃーなんで最近ずっと俺の事見てたの?」
私「見てない」
磯部君「本当の事言えよ」
私「うるさいきらいきらい!!大嫌い!!」
連呼してたら磯部君がキレちゃいました・・・。

おぉ、リアルたいむ!

私の腕を凄い力で掴んで、奥の資料室へひっぱり込む。
いつもの磯部君と違う、真剣な顔。
私の目の前に立って、上から見下してる。かなり怖い。
言い過ぎた?もしかして殴られる・・・?と震える私。
「なに・・・?」と言った瞬間ブラウスのボタンひきちぎられた。

私「!!ちょっと!!!!何するの!!これいくらだとおもってんの!!5000えん!!」
ブラウスの下にシャツは着てたけど、恥ずかしかったからすぐに背中を向けた。
磯部君「あのさぁ、俺はお前の事、ずっと好きだったよ。
今までは彼氏が居て幸せそうだったから黙ってただけ。
で、お前はどうなの?本当に俺が嫌いなの?
本当にそうなら今から何されても絶対に感じるなよ」
そう言いながら、彼は後ろから抱き着いてきた。

私「何言ってるの?どうしたの・・・」
言い終える前に磯部君の手が私の服の中にゆっくり入って来た。
立った状態でうしろから揉まれてる。同時に彼の唇が首筋に這ってる。
「ダメ、ダメこんなところで・・・やめて・・・お願い」と懇願しても聞いてくれない。
それどころか行為はどんどんエスカレートしてきた。
私を前に向かせ、壁にもたれ掛からせて、ブラウスを剥ぎと取ってシャツとブラを捲り上げた。
胸が露になる。「やだっ!!」すぐに手で隠したけど、私の両手は磯部君の片手で簡単に封じ込められた。
彼はしばらく胸を見つめた後、ゆっくり谷間に顔をうずめた。部屋中に愛撫する音が響いた。
私はもう、足がガクガクして来て立っているのが精一杯だった。
「どうしたの?お前、大嫌いなやつにこんな事されて感じてる?」と、意地悪を言ってきた。ドSだ。
凄く恥ずかしくなってしゃがみこんでしまった。
するとすぐに「立てよ」と言って腕を引っ張られた。
フラフラしながら立ち上がると「机に座って」と言われた。
言われた通り机に座ると、強引に足をガバっと開かれスカートを捲くられた。
そしてすぐにストッキングとパンツも下ろされた。

「すげードロドロ。お前、エロいな。」床に跪いて、私のあそこを目の前で彼は笑いながら言った。
そしてすぐにむしゃぶりついてきた。
「やっ・・・・あ、あぁんっ」
声出すのをずっと我慢してたけどついに耐え切れなくなった。
会社で、しかも最近まで大嫌いだった男にこんな事されて・・・。
しかし彼の執拗な責めで、とろける様な感覚に陥った。
特にクリを舐められながらGスポットを責められるのが堪らなかった。
ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃと言う音が響く。私は、あっと言う間にイッってしまった。

ぐったりして倒れてる私の体を起こして、抱きかかえながらキスをしてきた。
二度目のキス。前とは全然違う濃厚なキス。舌を絡めあって、何度もお互いを味わった。
そして磯部君は一度唇を離すとしばらく私の目をじっと見て、再び激しく唇を求めてきた。
私は何だか涙が出てきた。そしてその時"愛しい"と言う気持ちが初めて沸いた。
でもまだ「好き」と言う気持ちを言葉にする事は出来なかった。

そして磯部君は「うしろ向いて。そこに手掛けておしり突き出して」と言った。
正直、私ももう我慢出来なかったからすぐに言うとおりにした。
カチャカチャとベルトをはずす音と、ズボンを下ろす音がした。
入れる直前、磯部君は「欲しい?」と聞いて来た。
私「・・・・・」
磯部君「言えよ」
私「・・・いや・・・」
磯部君「言えって」
私「・・・・」
もうここらへんで恥ずかしさのあまり涙が出てきた。顔から火がでるかと。
私は泣きながら振り向いて「本当はすき・・・だからもうあんまりイジメないでよぉ・・・」と言った。
ようやく好きって言えた。
次の瞬間私の中に磯部君が入って来た。もの凄い勢いで突いてくる。
「あっ・・・磯部君っ・・・きもちいぃよ・・・ああんっ」
元々バックが弱い私はおかしくなったみたいに喘いでた。
更に会社でセックスしてる・・・って事が余計に興奮させる。
部屋にはお互いの肉体がぶつかり合う音が激しく響いてた。

15分くらいずっと彼に責められてた。
本当に気持ちよくって、頭がおかしくなりそうだった。
磯部君「○○、好きだよ、ずっとこうしたかった。」
私「あっ・・・あたしも・・・すき・・・あんっ」
磯部君「そろそろ出る・・・」
私「中に出して・・・いいよ・・・。」
磯部君「えっ?」
私「ピル・・・」
そう言うとさっきより出し入れが激しくなった。
私「あぁっあっもぉ・・・だめ・・・磯部君、あたしも・・・あっあぁ!!」
思わず叫んでた・・・。
そして磯部君も中で果てた。ビクビクしてた・・・。
二人とも机の上でぐったり。しばらく放心してた。
そしてしばらくして私を抱き起こして
「やっと素直になったな。さっきのお前めちゃくちゃ可愛かった」って言ってくれた。
また涙が出てきて磯部君の腕の中で泣いた。素直になれてよかった

かれこれ2年くらい前の話。
長くてごめんね

ツンデレ(・∀・)イイヨー

長いが、だんだん落ちてくのがいいね

よくできた官能小説だなw

萌えた

金髪女性との一夜・・・

Bとアジャとは別の話しですが・・・

Bとアジャとの出会いから数年後、俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。
ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。
ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら
1泊2日のロングツーリングを行うことになった。
当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。
そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。
レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。
ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。

宴会場での飲みが2時間くらいになったときだいぶ酔ってきた俺は外の空気をすってこようと席をはずした。
エレベーターで1階へ降りフロントの前を通りかかった時、田舎ホテルでは見たことのないような金髪の女性がホテルマンと話しをしていた。
俺はその横を通り過ぎてホテルを出て出口付近に設置されている自動販売機でコーヒーを買い一服し星空を眺めていた。30分ほど芝生で寝転んでだいぶ酔いがさめてきたのでホテルに戻ることに。
再びフロントの前を通ると先ほどの女性がまだなにやらホテルマンと話し込んでいた。
興味本位で聞き耳を立ててみるとその女性はどうやら金髪に染めた女の子ではなく、英語をしゃべる外国の女性だった。
ホテルマンは英語がしゃべれる人間がいないようで下手糞な片言の英語で色々説明していた。
しかし、しゃべっている英語がほとんど中学生程度の知識しかないような感じで外人女性には一切通じていなかった。
実は1年ほどアメリカへ留学経験のあった俺は日常会話程度の英語であれば話せるので助け舟をだした。

俺「あの、もしよかったら通訳しましょうか?」
ホ「申し訳ございませんがお願いしてもよろしいでしょうか。」
俺「(英語)なにかお困りですか?」
外「(英語)あぁ、あなた英語しゃべれるの?助かったわ。実はサーキットの近くのホテルに予約してたはずなんだけど、手違いがあったらしくて予約が取れてなくって・・・しかも、今日はレースがあったから部屋が満室だったからここのホテルの場所を紹介してもらってきたの。でも、このホテルは言葉が通じなくてどうしようかと思ってて。」
俺「(英語)って言うことは、君はこのホテルに予約してないけど泊まりたいってこと?予算はいくら?」
外「(英語)予算は1万円程度だけど、足りるかしら?」
俺「(英語)OKそれじゃちょっと交渉してみるね。」
俺「ホテルマンさん、○△□×ってことなんだけど部屋空いてるかな?」
ホ「あいにく本日はシングルのお部屋が満室で、ツインのお部屋でしたらご用意できますが1万4千円になります。」
俺「何とかまけてくれないかな?予算1万円なんだって。」
ホ「あいにく当ホテルではそういったことは行っておりませんので。」

以下は外人さんと俺がしゃべっているのは英語ということで(英語)は省略させてもらいます。

俺「実はシングル空いてなくてツインの1.4万円のところしかないらしいんだけど、予算オーバーしちゃっても平気?」
外「4千円オーバーしちゃうと東京に戻れなくなっちゃう・・・。明日東京観光して夜の便で帰らなくちゃいけないからヒッチハイクしてる暇もないし・・・。」
俺「俺さ、友達とツーリングで着てて明日の朝に東京に帰るから後ろに乗っていく?」
外「ほんとに?そうしてくれるんだったら助かるわ!正直言ってほとんどのホテルが満室か英語が通じないかで何件も探し回ったからクタクタで早くシャワー浴びたいの。」
俺「ホテルマンさん、そのツインの部屋でOKだって。案内してあげて」
外「本当に助かったわ、ありがとうね。よかったらお礼もかねてバーで少し飲まない?お金ないからそんなに飲めないけどw」
俺「OK!夕涼みしてすっかり酔いがさめちゃったから寝る前に少しだけなら付き合うよ。じゃあ、ここで待ってるからシャワー浴びてきちゃいなよ」
外「分かったわ。じゃあ30分後にここでね。」

俺は外人女性と分かれ一度宴会場へ戻った。
宴会場ではすでにお開きになり半数は自室に戻り始めていた。
俺もそのまま仲間へ自室へ戻ることを告げ、シャワーを浴びに部屋へ戻った。
部屋へ戻るとすでに待ち合わせの時間の10分前、急いでシャワーを浴び汗でべとべとの服から着替えロビーへと向かった。
ロビーへ付いたのは待ち合わせ時間ぴったり。しかし外国人女性はすでに待っていた。

俺「ごめんね。またせちゃったかな?」
外「ううん。大丈夫だよ、それよりバーはどこか聞いてくれない?」
俺「OK、じゃあちょっと待っててね。」

ホテルマンへバーの場所を訪ねた。

俺「すいません、こちらに軽くお酒を飲めるようなお店はありますか?」
ホ「はい、ございますがあと1時間ほどで終了してしまいますがかまいませんか?」
俺「う?ん・・・まぁしょうがないか。」

女性のところへ戻り二人でバーへ向かった。

俺「このバーって営業終了時間があと1時間なんだって。まぁ軽く一杯飲むだけだから大丈夫だよね。」
外「しょうがないか、とりあえず飲もうか?」
俺「それじゃあ、二人の出会いに」
外「この素敵な夜に」
俺「そういえばまだ名前も聞いてなかったね。俺は忍、君は?」
外「私はエミリーよ、よろしくね。」

軽い自己紹介を終えると二人でドリンクを頼み飲み始めた。
女性はかなり酒に強いらしくウォッカベースのかなり強いカクテルを2杯ほど飲み干した。
しかし、2杯飲み終わった後水を頼みおつまみもほとんど食べない。

俺「もう飲まないの?酔っちゃったならオレンジジュースでも飲む?」
外「そうじゃないけど・・・お金が足りないから・・・」
俺「あぁそんなことか、大丈夫俺がおごってあげるよ」
外「ホントに?じゃあ後いっぱいだけね。時間ももうないみたいだし。」

その後エミリーと一緒に一杯ずつ飲み閉店時間となったバーをでた。
二人でちょうど良い感じに飲んでいたところの閉店だったのでバーを出たエレベーターホールにあるベンチに座り話をしていた。

俺「明日はみんなと10時に出発するからロビーに9:30くらいに集合ってことになってるけど大丈夫?」
外「大丈夫、でも本当に平気なの?」
俺「俺安全運転だし、仲間も良いヤツばっかりだから何にも問題ないよ。」
外「そっか、ありがとう。それより少し飲み足りなくない?せっかく盛り上がってきたのにさ。」
俺「まぁそうだけど・・・ここら辺に歩いていけるところで飲み屋ってなさそうだし。」
外「私の部屋ツインとったから私の部屋で飲まない?多分お酒も少しは置いてあると思うし」
俺「良いの?それなら今日お土産に買っておいた日本酒もって行くよ。日本酒飲める?」
外「日本酒は飲んだことないけどたぶん平気だと思うよ。じゃあ私の部屋は○○○号室だからお酒持ってきてね。」
俺「じゃあまた後で。」

エミリーと一時別れ部屋に戻りお土産用に買っておいた日本酒を手に取りエミリーの部屋へ向かった。
これは今日行けちゃったりするのか?などということはだいぶ酔っていたため少しも考えず
ただただ早く飲みたいと言うことだけが頭の中にあった。

俺「エミリー来たよ」
外「ちょっと待って、今あけるから。」

ガチャ。ドアが開きエミリーが迎えてくれる。
当然先ほど分かれた時と同じ格好をしていると思い込んでいた俺は驚いた。
ドアの向こうにはノーブラタンクトップにホットパンツをはいたエミリーが立っていた。
俺を導きテーブルの場所まで先導していくエミリーの尻にパンツが食い込んでおり半ケツ状態。
一瞬にしてフル勃起状態のジョンだったがジーンズをはいていたため何とかばれずに済んだ。

テーブルに着き俺の対面に座ったエミリーがデスノートのLのような座り方をしている。
これは俺のことを誘惑しているのか?!と一瞬思ったがどうやらそうではないらしい。
そのホテルの椅子は籐(とう)の椅子であまりつくりがよくなかったため、
普通に座ると太ももの部分にチクチク刺さって痛いらしい。密かに「田舎ホテルGJ!」と思った。
当然両足を抱えるような座り方をしているため真っ白な太ももがあらわになっている。
このままでは襲ってしまう。そう思ったため気を取り直して持ってきた日本酒を開けた。

俺「この酒って結構甘口で口当たりいいから初めて日本酒飲む人でもおいしいと思うんだよね」
外「うん。おいしぃ。日本酒ってこんなにおいしいんだね。はまっちゃいそうw」
俺「よかったら小さい瓶のがあるからそれお土産に持っていったら?」
外「ありがとー!でも私なんにもお返しできる物ないんだよね。」

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。
エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまい
すっかり出来上がってしまった。俺はというと日本酒では酔わない体質のため
ほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまいすっかり出来上がってしまった。
俺はというと日本酒では酔わない体質のためほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

外「もうフラフラだぁ。見てみてこんなになっちゃった」

そういうとタンクトップの胸元を下へ引っ張り谷間の部分を見せてきた。
こんなのAVでしか見たことない!というほど見事な谷間がほんのりピンク色に染まっていた。

俺「だいぶ酔ってきたみたいだね。もうそろそろ寝ようか?明日も早いことだし。」
外「えー、せっかく良い気分になってきたのに。もう少しだけお願い!」
俺「じゃあ酒ももう少ししかないからこれ飲み終わるまでってことにしようか」

そこからまた30分時間がたちエミリーがラストスパートのように一気に残りを飲み干していった。
次第にエミリーのろれつが回らなくなり何を言っているのかが聞き取りにくくなっていった。エミリーに同じく俺もよいがかなり回りエロ質問コーナーへと突入していった。

俺「俺昔から不思議に思ってたんだけど、白人女性って胸の形がものすごい良いでしょ?それって整形とかしてるの?」
外「整形して大きくしてる人も結構いるけど、私のは天然だよ。お母さんも大きかったから特に何にもしてないけど自然とこうなっちゃったんだよね。」
俺「なんか硬そうだね。」
外「全然そんなことないと思うけどな、触ってみる?」
俺「え?!いいの???」
外「別に良いよ、変なヤツに触らすのは勘弁して欲しいけど忍だったら良いよ。」

タンクトップ越しにエミリーの胸に触れてみる、確かに弾力はあるがやわらかい。
たとえて言うならば柔らかめの低反発クッションを触っているようなかんじ。

外「なんか忍の触り方いやらしいねw、相当慣れてる感じだな」
俺「いやいや、俺が白人女性の胸触るなんて考えても見なかったからついつい。」
外「私もまさか日本人の男性に触られるなんて考えもしなかったよ」

俺「ついでにもうひとつ質問!アンダーヘアーも金髪なの?」
外「ん?そうだよ、あたりまえじゃん。あなたも黒いでしょ?それと同じだよ。」
俺「そりゃそうか、でこれは見せてくれないの?w」
外「当たり前でしょそれはダメー」
俺「ダメーって言われてもさっきからパンツの脇からはみ出てるんだけどw」
外「キャー、ホントに?忍ってスケベだねェ。お返しに忍のも見せろー!」
俺「ん?いいよ」

すっかり出来上がっておりスケベトーク炸裂しているので何の抵抗もせずに
ズボンとパンツを下ろしてジョンをあらわにした。

外「オゥ、ホントに見せなくても良いのにw」
俺「でも本当はちょっと興味あったんでしょ?」
外「まぁねw。日本人のって小さいって聞いてたけどそうでもないんだねェ。それに硬そう・・・」

旅先では開放的になるということを聞いていたけどもこれほどすんなりとエロトークに発展するとは予想していなかった。
しかも、ジョンを露出しているにもかかわらず嫌がるどころかエミリーは興味津々。
このときはもう何とかエミリーを押し倒してやろう、白人と初体験だ!ということしか頭になかった。

俺「それなら触って確かめてみたら?」

俺がそういうとエミリーは何も言わず恐る恐るジョンに触れてきた。

外「・・・ホントに硬い。なんでこんなに硬くなるんだろう。」
俺「白人は最大値が大きすぎて100%の勃起する人が少ないから硬くならないらしいよ。それに比べて日本人は最大値がそんなに大きくないからほとんどの人が100%の勃起になるからカチカチになるんだって。」

そう説明すると一言フゥンと言ったきりじっとジョンを見つめている。

俺「どうしたの?」

再びエミリーは無言のまま口に咥えた。
日本人の一般的なフェラと違い、ジョンを最奥まで咥えて喉の奥のほうで亀頭に刺激を咥えるようなフェラ。
今までに感じたことの無い感覚に背筋に電気が走るような快感だった。
しかもそれを咥えているのが金髪美女、ジョンは10分もしないうちに絶頂を迎えそうになる。

俺「エミリー出ちゃうよ、このまま出しちゃって良いの?」
外「あなたの好きなところに出して!」
俺「それじゃあ口に出して良い?」
外「いいよ、私の口にいっぱい出して!!!」

そのまま口からジョンをはずして口を大きく開け手コキを開始した。
すでに暴発寸前のジョンはエミリーのフィンガーテクに耐え切れずに口めがけて射精した。
思ったよりいっぱい出た精子はエミリーの口だけでなくほっぺたやアゴ、そしてアゴからたれて胸にまでかかった。
顔中にかかった精液をエミリーは掬い取り口に入れる。外国人はAVだけでなくリアルにこういう事をするんだと変に感心してしまった。

外「ずいぶんいっぱい出たわね。それに濃くておいしいわ。今度は私も満足させてね。」

そういうとジョンについていた残りの精子を舐め、尿道に残っていた物まで綺麗に吸いだしてくれた。
その後、タンクトップとパンツを脱ぎ捨てエミリーは片足を俺の座っている椅子の肘掛に乗せ
俺の顔の前にプッシーを押し付けてきた。
エミリーのプッシーは白人女性のそれで、淡いピンク色の周りに綺麗な金髪の陰毛が薄くかぶさっていた。

俺「ピンク色で綺麗だね、よだれダラダラたらしてて光ってるよ。」
外「もう、じらさないで!激しくして頂戴!!!」

エミリーのリクエスト通り激しくクリトリスを吸いまくる。
時には軽く甘噛みするとそのたびにエミリーの口から外国人独特のあえぎ声の「オォ、イエス、オォイエー、ムフゥ」という声がこぼれていた。
次第にどちらともなく我慢できなくなりエミリーが壁に手を付き立ちバックの体制になる。

俺「それじゃあ入れるよ、いい?」
外「来てー!奥まで突いて!!!」

そのまま一気に挿入、日本人と違った挿入感があるのかと多少期待していたがあまり日本人女性と変わらなかった。
しかし、挿入したと同時にエミリーの背中がこれ以上ないくらい弓なりに反って雄たけびを上げた。
その背中には憧れの金髪が腰の辺りまでさらさらと絡み付いている。
バックから突いていると改めてエミリーのお尻が大きくパッツンパッツンの手触り。あまりにも綺麗なため思わずスパンキングをしてしまった。

外「オォ!もっと叩いて!真っ赤にはれるくらい強く!」
俺「エミリーは叩かれて感じるんだね、エミリーがいくまで叩き続けてあげるよ!」

力いっぱい真っ白なエミリーの尻を叩き続けた。次第に赤く俺の手の形が浮かんでくる。
北国にいる少女のほっぺたのように真っ赤になるまで叩き続けた。

外「もうだめ、私狂っちゃう!いっちゃう!最後に激しく突いて!!」
俺「俺もいくよ、濃いヤツお尻にかけるからね」
外「来て!来て!来て!来て!来て!ああああぁぁぁぁぁぁ!」

俺とエミリーは二人ともほぼ同時にいき、エミリーの尻に2回戦目とは思えないほど大量の精液をぶちまけた。
二人ともそのままベッドへ倒れこみエミリーは尻についた精液を体中に塗りたくっていた。
その後3回戦目をベッドで終え、二人でシャワーを浴びることに。

俺「エミリー、今夜は最高にエキサイティングな夜だったよ。ありがとう」
外「私も日本でこんなに最高の夜が迎えられるとは思わなかったわ」
俺「明日は早いから今夜はもう寝よう。」
外「もう寝ちゃうの?忍って以外に淡白ね」

シャワーを浴びつつエミリーに再び誘惑され4回戦目に突入。
さすがのエミリーも疲れたようでシャワーからあがったら裸のまま寝てしまった。

翌朝目覚めると隣に金髪女性が寝ている。昨日のことは夢ではなかったと知りエミリーの髪の毛をなでながらけだるい朝を迎えた。

外「おはよう忍」
俺「おはようエミリー」

軽いキスをし、お互い抱きしめあっていたらそのまま朝立ちを維持しつつ再び重なり合った。
このとき初めて正常位でした。朝日に照らされたエミリーの顔は予想以上に幼く可愛かった。
その後、お互いの部屋で朝の支度を整えロビーへ集合した。
俺よりも先にツーリングクラブの仲間とエミリーがロビーへ来ていたため
クラブの仲間の中に英語をしゃべれるヤツがいなかったためかやたらと挙動不審になっているのが面白かった。

俺「みんなオハヨー!」
仲「おいなんか外人が来てグッモーニングとか言われちゃったよw」
俺「あぁ。この人エミリーって言って昨日ホテルマンとの通訳して仲良くなったんだよね。今日一緒に東京まで帰ることになったからよろしくね。」
仲「マジかよ?!良いけどかなりびびったぜ」

帰りのツーリングでは途中の昼飯の時にエミリーとの関係を根掘り葉掘り聞かれたが、
本当のことを言うとエミリーに悪い気がしたのでバーで少し飲んだだけだと嘘をついた。
その後のツーリングは普通に観光名所を回ったり、予定を変更してエミリーのために
日本ならではの寺などを回ったりした。いきなりの途中参加なのに良いヤツばかりだった。
そして夜、上野駅に・・・

俺「たった一日だったけど楽しかったよ、また日本に来ることがあったら電話してね。今度はゆっくり日本を案内してあげるから。これ俺の家の電話番号だから。」
外「ありがとう。でも今度は忍がアメリカに来る番だよ。私の電話番号はこれね、絶対遊びに着てよ。」
俺「あぁわかった。絶対に遊びに行くよ。次に会うのはアメリカだね。っていうかエミリーってどこの人?」
外「言ってなかった?ニューヨーク州の○○○って言うところだよ。」
俺「なら今度は自由の女神で会うことになるかな?」

少しの雑談の後電車の出発時間が近づいてきた。
2人はまるで恋人が長い別れになるかのように抱き合い、激しいキスをした。
そして電車が来て名残惜しそうにエミリーは電車に乗りアメリカへ帰っていった。

数日後エミリーから電話がかかってきた。
エミリーは両親にホテルで俺に助けてもらったことそして駅まで送ってもらったことなど、色々話をしたらしい。
両親はそんなに親切にしてくれた日本人を今度アメリカに招待して家を拠点にして観光をさせようなどとかなり盛り上がっていたらしい。
さらにその数ヵ月後エミリー親子に招待されニューヨークを拠点に観光旅行をしてきた。
エミリーの親父はハーレーマニアで俺にも一台貸してくれてエミリー・親父・俺の3人でツーリングなどをして楽しんだ。が、一番楽しかったのはエミリーとの激しい夜だった。
エミリーとは未だに手紙のやり取りはしているが既に結婚しており性的な関係はなくなってしまった。

ここで多少遅れましたがエミリースペックです。
顔は良く言うと「リア・ディゾン」悪く言うと「阿部寛」まぁよくある外人顔。
白人で根元から毛先までの金髪の髪を背中まで伸ばしている。
胸は金髪女性のAVでよくあるような作り物くさい胸でピンクの乳首が印象的。

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ



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