萌え体験談

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外人

妻の出張2

私は最後の希望を持ち4つ目のメールを開きました。
そこには音声が添付されていました。
私は心臓をドクドクさせ
いけないと思いながらも自分の感情をを抑えることができず
間髪いれずにその音声を再生させてしまいました。
数秒すると
「んっあっっっあああああ・!!・・」
「アンッッ・・アッ アッ アッ・・・」
「あっ・・んあああああっっんんんん!!!・・・」
「無理っ・無理・んっつああああ・・・・」
「パン・パン・パン・パン・パン・パン」
「あんっ・あんっ・あんっ・あんっ・・・・」
という聞きたくなかった女性の激しい喘ぎ声やピストン音が
案の定、スピーカーを通して私の耳に聞こえてきました。
私は再生してしまうと
こうなることは頭の中ではわかっていましたが
実際に喘ぎ声を聴くと、これまでにないほどの絶望感に体が犯されてしまいました。
しかし、よくよく聞くと、聞こえてくるそれはサヤカの喘ぎ声ではありませんでした。
私が肩を落として聞いていたそれはエリカや外国人女性の喘ぎ声でした。
その後もエリカ達の喘ぎ声だけが数分続き、サヤカの声は一切聞こえてきませんでした。
私がよくわからず
これ以上聞いても意味がないだろうとファイルを閉じようとしたその時・・・
今までに聞こえてきた声とは違う人物の声が
微かにスピーカーを通じて私の耳に聞こえてきました。
「んっ!・ふっ・・ふっ・・あっ・・っふ・・ふっ・・」
と口に手を抑えているようなくぐもった嬌声です。
私はすぐさまファイルを閉じることを止め、その嬌声に集中しました。
その嬌声は、エリカ達の喘ぎ声には敵わないものの
時が経つにつれどんどん大きく私の耳に聞こえてきます。
しかし必死に喘ぐことを我慢しているのでしょう。
「ふっ・・んふっ・・ふっ・・っふ・・」
という苦しそうな息ばかりが聞こえてきます。
しばらくそれらの女性たちの入り乱れた喘ぎ声を聞いていると
ピタッと急に、エリカや外国人女性の大きかった嬌声が聞こえなくなりました。
スピーカーからは
「パンパンパンパンパンパン」
という激しいピストン音と
「ふっ・・っふ・・ふ・・っあん・・」
という先ほどの苦しそうな女性の吐息だけが聞こえています。
女性の息も速くなるピストンと共に先ほどにも増して荒くなってきているように感じます。
それに合わせて徐々に私の脳にも再び不安が生じ
なぜか心臓がとてつもなく苦しくなって来ました。
女性はもう限界なのでしょう。
ガトリングの如く激しいピストン音にあわせて
しだいに
「ふっ・・んんんんんんっ!!!!・・・」
と淫ら声を漏らし始めました。
そして数分後
「んあっっっっっ!!!!!!!!ああああああああああっ!!・・・」
という限界を超えたであろう女性のはっきりとした淫らな嬌声が私の耳に聞こえてきました。
私はその場にくずれ落ちました。
正直、途中からほぼ覚悟はしていましたが。
こうはっきりとした声を聴かされると認めざるをえません。
聞こえてきた嬌声は間違いなくサヤカのものでした。
その後数分間
今までに聞いたことのないような激しいサヤカの嬌声が脳内に響き渡り
音声は途切れました。
私は四つ目のファイルを閉じ
五つ目のメールを無意識に開いていました。
そこには、私に追い打ちをかけるかの如く
エリカに前日に写真で見せられた、ドバイのイケメン社長と
サヤカがお互いに全裸で交わっている写真が
エリカの
「サヤカめっちゃエロかったよ?」
という文章と共に添付されていました。
疑惑が確信に変わりました。
サヤカは真っ赤な顔を両手で抑え、とてつもなく大きなイチモツを
まるでひっくり返ったカエルのように正常位で受けとめていました。
サヤカは社長を拒む意識とは裏腹にどうしても表にでてしまう悦楽の表情を必死に隠している様でした。
悔しくて、悲しいはずなのに
スタイルの良い美男美女の交わった画像に
私のアソコはいつのまにか反応してしまってました。
私は現実から逃げるように
その日は静かに瞼をとじ眠りにつきました。
そして瞬く間に朝が来ました。
起きた瞬間、昨日のことは夢だったのではないかと一瞬思いましたが
パソコンの画面の、昨日消し忘れた
サヤカとドバイ社長の裸で抱き合っている画像を見て
一気に現実に引き戻されてしまいました。
私はとてもではないですが会社に行く気にはなれずその日は
しかたなく会社に連絡し、有給をもらいました。
何に対してもやる気が起こらず、すぐにまた眠りにつきました。
そして、再び目をさましたころには窓にはオレンジ色の木洩れ日が差し込み
すっかり夕方になっている様でした。
パソコンには新たなメールがまた一通
エリカから来ていました。
そのメールはお昼頃に来ていたようで
ファイル開いてみると、そこには
「今日は仕事が昼までで、昼からはみんなで観光をする予定だったんだけど、
サヤカが社長に気に入られちゃったみたい。」
「サヤカだけ今社長の部屋にいるの。」
「いったい何してるんだろうね。サヤカは一応嫌がってたけど、取引先の社長ということもあって私達が無理矢理行かせちゃった。」
「まぁ実際はそんな理由は関係なく、社長がそうしないと私の相手してくれないっていうから
行かせただけだけどね」
「でもこれで私も社長に相手してもらえることになったから
その時一緒にいろいろ教えてあげるね。」
と書かれていました。
エリカは私に何の恨みがあるのだろうか、
もとはといえばこうなったのもこいつのせいだ。
本来ならエリカにとてつもない殺意が湧き、今すぐにでも辞めろとという電話をするのだろうが、
どうせもう無駄だろうと
反論する力もなく、私はしばらくしてまた眠りについてしまっていました。
目を覚ますと今度は深夜の一時になってしまっていました。
パソコンにはしっかりとエリカからのメールが送られてきていました。
脳内では拒否していても体がかってにファイルを開いてしまいます。
開いた瞬間、まず一枚の写真が私の視界に大きく入ってきました。
その写真には
サヤカが、ニヤっとしたドバイ社長に頭を両手でつかまれ、その大きなイチモツを
その美しく小さな口にねじ込まれている姿が写っていました。
イマラチオというやつです。
私は今までサヤカにフェラなどをやらせたことはありません。
私は社長に怒りを感じると共に
サヤカが苦しそうな反面、悦楽の表情をしていることに疑問を感じました。
次に視界に飛び込んできた写真は
サヤカの美しい顔に
社長が白濁色というには濃い、真っ白で大量の精液をぶっかけている画像でした。
私はこれらの様な行為はAVの中でだけの出来事だと思っていました。
そして、これらの画像から社長が私のサヤカをあたかも自分の所有物ように扱っていることがわかり
私はものすごい屈辱感に襲われました。
そして最後に
エリカから
「私が、社長の部屋に戻った時には
サヤカ、私が入ってきたこと気つかないくらい社長と激しいSEXしてたよ?」
「表面上社長とのSEXは嫌がってるみたいだけど、身体はもう堕とされてるんじゃないの?」
「やばいよ?」
という文章が添えられていました。
妻はあと数日はドバイから戻って来れません。
私は考えることを止め、再び眠りにつきました。

貴方が食べるエビのため、4万円で売られた人々

殴られ1日20時間労働、目前で殺人、鎖つなぎ食事抜き…エビ好き日本人の胃袋支える輸出国「タイ」の養殖業界、驚愕“奴隷労働”実態

2014.7.2112:00(1/5ページ)[岡田敏一のエンタメよもやま話]

暴行、殺人が横行するタイの水産業での“奴隷労働”の実態を伝える英紙ガーディアンのネット版の記事。こうした“奴隷労働”で供給されたえさで飼育したタイ産養殖エビが、大手業者を通じて欧米に供給されていた…

 さて、今週ご紹介するエンターテインメントは久々となる「食」のお話ですが“あれが美味い、これが美味い”といったお気楽なグルメのお話ではありません。われわれ日本人の食卓にも欠かせないある食材を供給するため、海外で多くの人々の命が暴力や虐待によって失われているという、とんでもないお話です。

 東南アジアのタイといえば、日本とは約600年にわたる長いお付き合いで、伝統的に友好関係を築いてきたことで知られます。世界最大のエビ輸出国でもあり、エビ好きの日本人はタイ産のエビに大いにお世話になっているはずです。

 ところが、そんなタイのエビ産業を支える養殖エビの業界は、近隣のミャンマー(旧ビルマ)などの出稼ぎ労働者を奴隷のような過酷な労働環境で働かせる“奴隷労働”で成り立っており、これらのエビを扱うタイ最大の食品メーカーは、こうした“奴隷労働”が支える養殖エビを欧米の複数の大手スーパーマーケットチェーンに卸しているという事実が明らかになったのです。

第2の捕鯨、マグロ? 欧米で「エビ食べるな!」

 これを受け、欧米では“奴隷労働”で飼育した養殖エビの購入を消費者は拒否すべきであるといった大きな非難の声がわき上がっています。

 このお話、先に取り上げなくてはならなかったお話が多くてかなり後回しになってしまいましたが、今回、詳しくご紹介いたします。

 そもそもこの衝撃の事実は、6月10日付英紙ガーディアン(電子版)が、約半年間にわたる調査報道を経て報じたスクープで、欧米主要メディアが一斉に後追い報道を展開しました。

 「死ぬと思った。奴らは私を鎖につなぎ、食事も与えなかった。そしてわれわれを動物のように売り払った。でもわれわれは動物でなく人間なんだ」

 トロール船の船長から船長へと人身売買され、奴隷のようにコキ使われていたカンボジア出身の元僧侶はガーディアンの取材にこう怒りました。

 また、別の人身売買の被害者は同紙に、目の前で20人の“奴隷”が手足を縛られ、船から海に放り投げられ、殺される現場を目撃したと話し「一生懸命働いても殴られた。数え切れないほどのミャンマー人が“奴隷”として売られた」と明かしました。

 こうした“奴隷”たちは無給のうえ、トロール船で1日20時間労働を強いられ、休まず働くことができるようにと覚醒剤まで打たれていたというから驚きです。

 彼らはもともと工場や工事現場の作業員で、悪徳ブローカーによって1人250ポンド(約4万3000円)以下でトロール船の船長に売り飛ばされていたのです…。

 さて、人身売買で売られてきた彼らのような近隣国からの出稼ぎ労働者をトロール船で奴隷のようにコキ使うことと、養殖エビがどう結び付くのでしょうか?。

 実は、こうしたトロール船が捕獲した魚のうち、小さかったり食用に適さなかったりする魚が魚粉に加工され、その魚粉が養殖エビのえさになっていたのです。

 そして、そのえさで飼育された養殖エビを世界中に輸出していたのがタイ最大の食品会社「チャルーンポーカパン(CP)フーズ」だったのです。

養殖エビで築いた年商3.3兆円

 「CPフーズ」はタイ最大のコングロマリット(複合企業体)「CPグループ」の食品部門で、年商330億ドル(約3兆3300億円)を誇る巨大企業です。ちなみに社のキャッチフレーズは「世界の台所」だそうです。

 1978年、家畜用飼料の製造業者として設立され。その後、冷凍や調理済みの養殖エビの販売をはじめ、“奴隷労働”が元になっている養殖エビのえさを自社ブランドの商品として他のエビ養殖業者に販売するようにもなりました。

 そんなCPフーズは、年間総売上高73億ドル(約7400億円)、総輸出量50万トンといわれるタイ産エビの約10%を担い、米のウォルマートやコストコ、フランスのカルフール、英のテスコといった世界の4大スーパーチェーンなどに自社の養殖エビを卸しているほか、日本の大手もCPフーズの養殖エビを扱っているとみられます。

 平たくいえば、世界中の多くの人が、殺人まで起きる“奴隷労働”に荷担していると言っていいでしょう。

 実際、奴隷制度反対を訴える国際団体反奴隷制インターナショナルの責任者エイダン・マクウェイド氏はガーディアンに「タイ産のエビを購入することは“奴隷労働”で生産した商品を購入することだ」と強く非難しました。

 一方、当のCPフーズの担当者も同紙に、こうした“奴隷労働”の事実を認め「金儲けのために行われてきたことは明らかなので、解決したい」と明言。タイ政府も同紙に「人身売買との戦いは国家の優先事項である」と述べ、問題解決に本腰を入れて取り組む姿勢を示しました。

4大スーパーも遺憾を表明

 当然ながら、ウォルマートなど4大スーパーも遺憾の意を表明しました。ウォルマートは「タイのシーフード輸出産業から“奴隷労働”を根絶するための重要な役割を果たしたい」と述べ、テスコは「“奴隷労働”は絶対容認しない。われわれはCPフーズのサプライチェーン(供給網)が“奴隷労働”と無縁であることを証明するため彼らと取り引きしていたが、今後、“奴隷労働”を無くすため、国際労働機関(ILO)や、世界の労働者の労働条件の改善や企業側に対する倫理規範の周知徹底などを訴える英のNGO(非営利団体)「エシカル・トレーディング・イニシアチブ(ETI)」と協力し、タイの水産業全体でこうした問題の解消に務めたい」と訴えました。

 またCPフーズの養殖エビを扱っていた英のスーパーチェーン、モリソンズも「わが社では商品供給元に対して強制労働を禁じており、この問題に関し、緊急に対策を講じたい」と強い懸念を示し、コストコは「タイ産のエビの供給元に対し、捜査当局の協力を仰ぐよう求めた」と述べました。

 カルフールは「CPフーズの工場を含むタイ産エビの全供給元について社会監査を実施していたが、(供給元の)末端まではチェックしていなかった」と弁明しました。

 言うまでもなく、奴隷制度はタイを含む世界各国で違法なのですが、ILOによると、全世界では現在、約2100万人が“奴隷労働”に従事させられているといい、タイでは、その数何と約50万人。このうち約30万人がトロール船など水産業でコキ使われており、90%は人身売買の犠牲となった近隣国からの出稼ぎ移民とみられています。

 そんなわけで、タイでの人身売買は世界最悪水準で、国際移住機関(PDE)の2011年のリポートによると、タイの漁船でかつて“奴隷労働”に従事した人々の59%が同僚の殺害場面を目撃していたといいます。

外国人を奴隷に…米国「タイは北朝鮮と同レベル」

 実際、6月20日付ロイター通信が報じていますが、米国務省がこの日、発表した世界の人身売買に関する年次報告書(TIP)の最新版によると、タイとマレーシア、ベネズエラの3カ国は、人身売買を無くすための取り組みが不十分だったことから、最低ランクの「第3階層」に格下げされていました。ちなみに「第3階層」の代表国は北朝鮮と中東のシリアです。

 さらにこの報告書は、タイの“奴隷労働”の現状について昨年12月のロイター通信の調査報道を引用し、タイの入国管理局の当局者と海軍関係者、そして人身売買を牛耳るマフィアがグルになり、ここ1年でタイの難民キャンプに逃れてきたミャンマーの難民(先住民族のロヒンギャ族)約1万人を人身売買の餌食(えじき)にし、タイで“奴隷労働”に従事させていると指摘しています。

 タイの“奴隷労働”について、世界からあがる非難の声は日々、大きくなっていますが、残念ながら、この問題が解決に向かう日はまだまだ遠いようです。

 ガーディアンによると、人権団体は長年、欧米での安価なエビの需要増に伴い、タイの水産業では安価な労働力の大幅な不足に直面していると指摘しており、ある人権活動家は「タイの海産物輸出産業は“奴隷労働”に頼らないと崩壊してしまうだろう」と厳しい現実に目を向けています。

 日本では“食い物ネタ”のテレビ番組があふれ、過剰ともいえるグルメブームを煽(あお)っていますが、世界を見渡せば、難民として隣国に逃れてきたにも関わらず、先進国に食材を安定供給するため、日常的に暴力や暴行を受け、挙げ句の果てに両手足を縛られて海に放り投げられて殺される人々が存在することを、われわれは忘れるべきではないでしょう。

(岡田敏一)

韓国旅行の中国人、ガイドの衝撃発言には唖然

アンチじゃないけど…と韓国旅行の中国人、ガイドの衝撃発言には唖然・・「一度行けばもういいや」―中国ネット

中国新聞網が報じた韓国旅游発展局の統計によると、今年1?9月に韓国を訪問した外国人旅行者は、前年比15.4%増の延べ1068万6700人だった。
そのうち中国人は468万3415人で、約44%を占めている。

先日、中国のあるネットユーザーが掲示板に「アンチじゃないけど、韓国に5日間行ったら韓国人に完全に閉口した」というスレッドを立て、韓国旅行の感想を綴った。
以下がその内容だ。

スレ主は今年の中秋節に韓国へ行き、韓国人に対して深く理解したようだ。
それまでは、韓国人は孔子や曹操が韓国人だなどと言ったり、ウソをつくのが好きだったりと紹介するニュースを見て、誇張の部分が多いのだろうと思っていたという。
しかし、今回韓国に行って韓国人がどれほどまで自分を「膨張」させているかを肌で感じたとのことである。

今回はツアーで済州島とソウルに行った。
ガイドは35歳の韓国人お姉さんだったが、車に乗るやいなや
「中国の皆さん、韓国はどうですか。肺を洗う感じがしますか。PM2.5をはじめ、中国の環境はひどいそうですね。われわれ韓国人は環境をとても大事にしています」と抜かした。
不快ではあったものの、まあ確かに済州島の空気は良かった。

昼食の時間になると、このガイドのお姉さんがまた「今日の昼ご飯は超おいしい韓国ならではの石焼ビビンバと牛肉鍋です。中国グルメよりおいしいし、ヘルシーですよ。中国では食べられません」などと言う。
ふざけるな、出てきたのは普通の石焼ビビンバと白菜スープで、スープの上に牛肉が数枚ひらひらしているだけじゃないか。

食事中、鍋があったためにレストランの温度がとても高くなっていて、われわれ中国人観光客は汗びっしょり。
そこで韓国人オーナーにエアコンをつけるよう求めた。
するとオーナーは「済州では環境を大事にしているので、どうしようもない状況以外はつけない」と返答。
われわれも強くは要求せず、早く食べ終わって車に戻り、エアコンに当たろうと考えた。
しかし、車に戻るとさらにひどい状況が待っていた。
エアコンが止まっているのだ。
お年寄りもいて、熱中症になったら大変だからエアコンをつけてくれ、とお願いしたところ、ガイドのお姉さんからは「エアコン? ダメダメ。41人全員揃ったらつけますよ。エアコンだってガソリンを食うんです」と返された。

道中、ガイドのお姉さんはわれわれに韓国の「悠久」の歴史を紹介した。
済州島は2万5000年あまり前に火山の爆発で形成され、1万年前にはすでに人類が活動していた形跡があるという。
つまり、大韓民国は1万年の歴史があるということか。

午後は、みんなで茶葉を買いに行くことになっていた。
お姉さん曰く、中国の茶葉はおいしいけれど、済州島のものにはかなわないとのこと。
済州島のお茶は汚染されていないからだそうだ。
そしてお姉さんは「ノルマがある、お願いだからみなさん、メンツを守るために茶葉を買ってほしい」と言うのだ。

茶葉の農園に到着すると、お姉さんはぺらぺらと一通りの紹介を始めた。
われわれ中国人は自国の茶葉に慣れていて、済州島の緑茶に興味を持たず、結局誰も買わずじまい。
車に乗るとお姉さんはすぐさま表情を変え、「誰1人として買わなかったんですか?中国人は本当に恥知らずだ」という衝撃の一言を放ち、われわれ全員を唖然とさせた。
すぐに何人かの客が「われわれのどこが恥知らずだ。盗んだり奪ったりしたとでもいうのか。韓国の茶葉は不味い、だから買わない。このどこが恥知らずだ」と反撃、しばし緊張が走った。
お姉さんは自分の非を悟っていたのか、すぐに「冗談ですよ」と言った。

その後、お姉さんは道中でまたやらかした。
「韓国の物価は高くて、ミネラルウォーターが1本6元(約113円)もするのは心が痛むでしょう、でも韓国人はみんな安いと思っているんですよ」と言う。
そして「なぜなら、中国では皿洗いのおばさんの月収は2000元(約3万7600円)だけど、韓国では8000元(約15万円)だからです。中国では水が2元(約38円)、韓国では6元。計算すると、中国よりも安いことになるんです。中国人はかわいそうですね、経済的に韓国よりはるかに遅れています」と言い放ったのだ。

最後に自然博物館を訪れたのだが、ここでは歴史と文化についてのホラ吹きが始まった。
「韓国の歴史は非常に長く、考察可能な形跡があるものでも5000年の歴史を持ちます。そして、済州島では1万年前から人類が居住していたと言われています。中国でも5000年ですよね。われわれ韓国は小さいですが、中国の歴史に引けを取りません」と説明した。
そして、韓国ドラマの話になると「韓国ドラマは世界でもっとも好かれているテレビドラマです」と言った。

しまいには整形の話に及んだ。「韓国人が整形をするのは、不細工だからではありません。韓国人は美しさが他人へのリスペクトになると考えているのです。われわれ韓国人はすでに美しいのですが、他人への尊重を示すために、どんなに美しい女性でも整形するのです」だって。

話の最後に、客観的に一言言いたい。
今後、自分は二度と韓国に行くことはない。
それは単にガイドの問題だけではない。
まず食べ物。
欧米諸国の至るところに中国レストランがあるのとは異なり、韓国には中国レストランがとても少ない。
そして韓国人の食べ物は実際、飲み込むのもつらいほどだ。
次に、韓国人の態度。免税店の店員は丁寧だったが、それ以外の場所で買い物をすると、中国人だと分かるやいなや「面倒くさい」といった表情を見せるのだ。
韓国の風景も実際大したことはなく、1度行けばもういいやという感じだ。
お金があるなら、限りなく美しい国内の土地を巡ったほうがいい。
今回は、お金を払ってその教訓を買ったのだ。

(編集翻訳 城山俊樹)

とめられない気持ち?


(続きです)

気づいたら、ホテルの自分の部屋の前まで来ていました。
(オナニーしたい)
したくてしたくて、たまりません。
キーでドアを開けた私は・・・
ベッドに倒れこんでいました。
(ああん、恥ずかしい)
タレ目さんのニヤニヤ顔が、脳裏に浮かびます。
(恥ずかしい)
(恥ずかしいよ)
Tシャツをたくしあげている私がいました。
中のパンツごと、ジーンズを下ろしてしまいます。

(ああん、最高。。。)

あそこに指先を伸ばすと・・・
もう、びちゃびちゃになっていました。

興奮が冷めやらず、オナニーしたい自分を抑えられません。
でも・・・
(どうせなら)
(どうせならあのプールで)
いまにも快感の頂点を呼び起こしたい気持ちを必死に我慢します。

(屋上のプールに行けば)
(どうせ今なら誰もいない)

買ってきた白の水着からタグを外しました。
一生懸命に頭を働かせて・・・
必要な荷物を、トートバッグに詰めます。
デジカメも忘れずに入れました。
ただのコンパクトなデジカメですが、それでもかまいません。

一昨日から考えていたのです。
(無人のプールで写真を撮りたい)
(真っ裸でポーズする自分を撮ってみたい)
そんなことしたって、何かがあるわけじゃありません。
(でも)
真っ青な空の下・・・
照り付ける陽射しの下で、セルフタイマーのカメラに向き合う私・・・
ひとけのない無人のプールで、たったひとりの私・・・
その場面を想像するだけで興奮できました。

(できる)
いまの私なら・・・
(自分自身に酔いながら、写真を撮れる)
うぬぼれてポーズをとる恥ずかしい自分を・・・
(かたちに残して興奮できる)

タレ目さんのおかげで、気持ちに火がついています。
部屋を出た私は、最上階にあがりました。
エレベーターの扉が開くと、左右に廊下が伸びています。
左に行くと、エステ・・・
右に進めば目的の屋上プールです。

つきあたりで男女別の更衣室に分かれます。
女性側に入って、そのまま中を通り抜けました。
(たぶん、誰もいない)
ほとんどの人は、ビーチ沿いのメインプールに行くはずです。
こちらは、ホテルの設備としていちおうまだ残っているだけという感じの・・・
古くて面白味のない、まるで忘れられた存在(?)みたいなプールでした。
しかも、
(この時間なら)
わざわざここに上がってくる人なんて、誰もいなくて当然です。

更衣室の奥の出口を抜ければ、そこが屋上のプールでした。
様子を見ようと顔を出しかけて・・・
(あ。。。)
(人がいる。。。)

ドアの隙間から、そっと様子を窺いました。
(3人・・・)
白人の男性が3人、プールの中でばしゃばしゃ遊んでいます。
(うーん)
(これはだめだ)
ちょっと途方にくれました。
人がいる以上、写真は諦めるしかありません。
それにしても、
(なんでこんな時間から)
ついてないとしか言いようがありませんでした。

(どうしようか)
とりあえず、買ったばかりの白の水着に着替えます。
サイズは問題ありませんでした。
裏地は、やっぱりゴワゴワします。
(カメラは諦めるにしても、また人前で恥ずかしいことする?)

オナニーしそこねたことで、気持ちは昂ぶっていました。
私はひとりです。
周りに邪魔する人はいませんでした。
そういうことをするのに、チャンスなのは間違いありません。
でも、頭は冷静でした。
さすがに3人相手ではリスクが高すぎます。
(しかも外国人)
相手がどんな人間なのか、見当もつきません。
私の性格では、関わることすら『ぜったいに無理』でした。
とりあえず彼らのことはスルーです。
考えるまでもなく結論が出ていました。
たとえ、なにかをやるにしても・・・
時間をおいて、次の巡り合わせを待つしかありません。

水着姿になった私は、荷物をすべて持って屋上に出ました。

3人が、いっせいに私を見ます。
が・・・、それも一瞬のことでした。
自分たち以外にも人が来た、というだけのことにすぎません。

ここのプールは、ひとつだけです。
ひょうたん型と言うか、落花生の殻のような形のプールが真ん中にありました。
その中央には、水面ぎりぎりの高さでゆるいアーチ状の架け橋通路がかかっています。
幅は1mぐらいでしょうか。
プールの外周をまわりこまなくても、そこを渡れば反対側へと渡れるようになっていました。
周辺には、3か所にパラソルが立っています。

(まさか先客がいるとはね)

とりあえず、この人たちがいなくなるのを待つしかありません。
どうせ部屋に戻ったって、ひとりでやることもないのです。
持久戦(?)の覚悟でした。
1日じゅう、ここでチャンスを待ったってかまいません。

一番近いパラソルの下に入りました。
ビーチチェアに腰かけます。
トートバッグからドリンクを出しました。
水分を補給しながら、彼らを観察します。

そして・・・
意外と、彼らが若いことに驚きました。
こうして近くで見てみると、22?23歳ぐらいに見える男性ひとりと・・・
17?18歳ぐらいに見える男の子ふたりです。

話している言葉は英語ではありませんでした。
(スペイン語?)
(ポルトガル語?)
正直なところ、よくわかりません。

年長の男の子は、すごく顔が整っていました。
日本に来ればそのままモデルにでもなれるんじゃないかと思うような顔立ちで、
(かっこいいな)
思わず目を惹かれてしまいます。
ブラウンの瞳に、長いまつ毛が印象的でした。

若い子のほうのひとりは・・・
ソバカスいっぱいで愛嬌のある顔をしています。
もうひとりは、顔がしゅっと長くて涼しい目をしている子でした。

『ソバカスくん』と『面長くん』が、ふたりではしゃいでいて・・・
『ブラウン君』が、静かで落ち着いている感じといったところでしょうか。
3人とも、遊びながらときどきチラチラ私のほうを見ています。
もの珍しそうなものを見ているときのような視線を感じました。
ここにひとりでいる自分が場違いな気がして、すごく気後れしてしまいます。

その場にいることに引け目を感じながらも、のんびりすごしているふりをします。
(けっこう暑いな)
水面に反射する陽射しの光を見ながら、しばらく時間をつぶしていました。
ぼーっとプールを眺めていると・・・
どうしても、ブラウン君の顔ばかりに目が行ってしまいます。
(整った顔だなあ)
(どうしても見ちゃう)
でも、もし目が合ったら気まずいし・・・
(サングラスを持って来ればよかったな)
ひとりでビーチチェアにいる私・・・
彼も、ときどきこっちをチラチラ見ています。
水着の私に対する『視線』を、それとなく感じていました。

ソバカスくんと面長くんは、
「※※※※!」
「※※※※※!!」
ふたりで架け橋通路の中央に立って、プールへの落とし合いをしています。
まるで子どもでした。
笑顔を弾けさせながら、楽しくてしょうがないという感じです。

しばらく経って・・・
はしゃぐふたりをよそに、ブラウン君だけが水からあがりました。
こちらのほうへと歩いてきます。

彼と目が合いました。
どんどん近づいてきます。
(どきどき)
内心、ちょっと緊張しました。

「Hello」
「Hi」

「CanIsithere?」
「Sure」

カタカナ英語の私なんかより、はるかに流暢です。
ブラウン君が、私の隣のビーチチェアに腰かけました。

(どうしよう)
相手のほうがはるかに若いとわかっているのに、どんどん固くなってしまいます。
(しゃべれない)
私はすごく緊張していました。

「Doyounotswim?」

「Idon’t」

「Why?」

本当は泳げるのに、思わず嘘をついてしまいます。
「Iキャンナット、swim」
恥ずかしそうに答えてみせました。
うわずった自分の声に、ますます緊張してしまいます。

彼は、私と話したそうでした。
目の前の東洋人の女に、興味津々という感じです。
「Where※※※※※・・?」
けっこう早口で、最後まで聞き取れません。
でも、聞きたがっていることはわかります。

「IcamefromJapan」

(いきなり歳を聞いたら失礼かな)
でも・・・私も尋ね返してみます。
「WouldyoumindifIaskyourage?」

「15」

(え?)

いまこの子は『fifteen』と言いました。
(え?・・・・15歳なの!?)
私の中で、ちょっとした衝撃でした。
欧米人は大人っぽく、日本人は幼く見えるとはいいますが・・・
(この子が15歳だなんて)
日本でいえば、まだ中学生です。

あとのふたりのことも聞いてみます。

「They’re13」

(うそでしょう)
顔にこそ出しませんが、内心では驚きを隠せませんでした。
(まだ子供じゃない)

「andyou?」

ブラウン君がニコニコ尋ねてきます。

正直に言うべきか一瞬考えて、
「Youguess」
にっこり微笑んでみせました。
彼が、私の顔をみつめながら考えています。
その澄んだ瞳に、意識を吸い込まれそうな気がしました。
(この子が15歳。。。)

「twenty?」

(え!?)
また、心地よく衝撃を受けていました。
(20?)
この男の子の目には、私が20歳に見えているのです。
くすぐったいような気持ちになりながら、
「Bingo!…awesome!!」
一発で当てられたかのようなふりをして、目を丸くしてみせました。

お互いに顔を見合わせて、
「Huhuhu」
楽しげに笑い合います。
なんとなく、目に見えない壁がなくなったような気がした瞬間でした。

朝よりも、さらに気温が上昇してきています。
時間がゆっくり流れるような、南国に独特の空気感がありました。
外国の男の子とみつめ合いながら、なんだかとても幸せな気分です。

ふたりでおしゃべりしながら、ビーチチェアに座っていました。
(相手は少年)
頭ではそうわかっていながらも、
「Youlookverybeautiful」
(もしかして、ナンパしてる?)
「Areyouseeinganyone?」
(私のことを口説こうとしてるの?)
一生懸命にこっちの気を引こうとする男の子に、自尊心をくすぐられます。

そして・・・
ちゃんと気づいていました。
彼は、私のビキニ姿をけっこう意識しているのがわかります。
目線の動きにそれが現れていました。
からだは細くてグラマーとは言えませんが・・・
それでも、日本人なりに顔には多少の自信がある私です。
「Youdon’tgooutwithyounger?」
この子には悪いけど・・・
(いい気分。。。)
嘘をつきとおすことに決めました。
15歳の彼は、私のことを20歳のおねえさんだと信じているのです。

(それにしても)
(ほんとうに整ったきれいな顔・・・)

こんなことを言ったら申し訳ないけど、さっきのタレ目さんとは大違いです。

(どきどきどき)

胸の中で、ふつふつと衝動がわきあがっていました。

(私のことが気になる?)
(おねえさんのこと、好き?)

トートバッグの中から、デジカメを取り出します。
少し唐突かもしれないと思いましたが、
「picturewithme?」
にっこり微笑みかけました。

「Surething」

手招きして、ブラウン君を自分の横に座らせます。
カメラを持った右腕を前に伸ばして・・・
彼の肩を、抱くように引き寄せました。
顔と顔を寄せ合って、
「one…two…three…」
シャッターを押します。
「ピピッ」
手元でカメラを引っくり返しました。
ふたりで液晶画面を見ます。

「onemoretime?」

「ok」

カメラを自分たちのほうに向け直して、また腕を前に伸ばしました。
思い切って、今度は彼のほっぺたに自分の頬をくっつけてしまいます。
「ピピッ」
いちど離したほっぺたをまたくっつけて、
「ピピッ」
「ピピッ」
何回かシャッターを押していました。

「Thankyou」

にっこり微笑んでみつめると、
「that’sok」
ブラウン君の顔が、ふわっと赤らんでいます。
「どうしたの?」
意地悪して、その顔を覗き込んであげました。
さっきまであんなに積極的に話しかけてきていたくせに、
「・・・・。」
すっかり照れて、まともに私と目を合わせられなくなっています。

彼のシャイぶりが、ちょっと意外でした。
少年とはいえ、外国人です。
こういうスキンシップには慣れているのかと思ったのですが・・・

(かわいい)
こんな子の前で恥をかいたら・・・
(最高に興奮しちゃう)

「※※※※※・・・」
私たちの様子を見ていたのでしょうか。
いつのまにか、
「※※※※・・・」
「※※※※※・・・」
13歳コンビのふたりも近づいてきています。

私のことを見ながら、
「※※※※・・」
「※※※※※※・・!」
すっかりテンションの高い口調でした。

「※※※※※」

3人とも楽しそうな笑顔があふれています。

「※※※※※・・・」

ソバカスくんが、私に話しかけてきました。
「※※※※※※※・・・」
何を言っているのかわかりません。
「※※※※!」
私の手を取って立たせようとしてきました。
面長くんも、きらきらと瞳を輝かせています。

「※※※※」
「※※※※※!」

彼らの表情から感じ取っていました。
いっしょに遊ぼうぜ!と、誘われているのです。
(本当に?)
私としては、願ってもないようなチャンスでした。
(すごい)
心の中で、躊躇う気持ちなど消し飛んでしまいます。
(だいじょうぶ)
(この子たちなら、だいじょうぶ)
やろう・・・

「なあに?・・あっち?」

ビーチチェアから腰をあげました。
彼らの後について、プールサイドを歩いていきます。
架け橋通路をみんなで渡って行くと・・・
途中でソバカスくんとブラウン君の、プールへの落とし合いが始まりました。

(よしっ、いい展開)

「※※※※!!」
力比べのように、ふたりがお互いに腕をつかみあっています。
「※※※!」
もつれあうようにして、
「ざっぱ!」
ふたりともいっしょにプールに落ちていました。
それを見ていた面長くんが、私のほうを振り返ります。
(来るっ)
にこにこ顔で、私に組みついてきました。

「きゃっ!」
力でかなうはずがありません。
「ちょっとお!」
その場にうずくまって抵抗する私・・・
「きゃあ!」

あっという間に、
「じゃっば!」
プールに落とされていました。
「ぷは」
水から顔を出した私を見て、
「※※※※※!」
「※※※!」
先に落ちたふたりが楽しそうに笑っています。

通路の上にひとり残って、
「※※※※!」
勝ち誇ったように、はしゃぐ面長くん・・・
「Hahahaha…」
「Ahahaha…」
プールに落ちた私たち3人も、顔を見合わせて笑いました。

見た目は大人びていて日本人の感覚と違っても・・・
彼らは、やっぱり『子ども』です。
楽しそうなその表情は、日本の小中学生と変わりません。

(見てる)
ブラウン君が、笑顔の私を見ています。
目の前の『おねえさん』をみつめるこの子の表情・・・
完全に、私のことを意識しているのがわかります。
(最高)
こんな子の前で水着が取れちゃったら・・・
(恥ずかしすぎて)
(わたし、死んじゃう)

心の中の密かなたくらみは、決して表に出したりしません。
私は、この子たちと仲良く遊ぶエキゾチックな『おねえさん』です。
楽しくてしょうがないという顔で、
「あの子も落とせー」
架け橋通路に立つ面長くんを指さしました。

テンションの高いソバカスくんが、
「※※※※!」
大きくうなずいて、私に同調します。
水を掻き分けるようにして、目の前を行こうとする彼の背中・・・
(ようし)
「わー、おんぶー」
私は、ふざけて飛び乗るふりをしました。
「ざば!!」

「※※※※※!!」
黄色い悲鳴をあげながら・・・
でも、おねえさんをおんぶしたソバカスくん・・・
女の人にしがみつかれて、
「※※※※※!」
彼も、まんざらではなさそうです。

(落として)
もう私の計算は始まっていました。
彼らに、この『おねえさん』のかわいさをアピールするのです。
(よし、いいかんじ)

わざと振り落とされたふりをして、
「ざぱ!」
頭まで水の中に入れました。
そして、
「ぷっは」
水にぬれた顔を、子どものように手で払ってみせる私に・・・
「Ahahahaha…」
彼ら3人とも、大笑いしています。

「あー、笑ったなぁ?」

拗ねたように口を尖らせて・・・
次の瞬間には、また笑顔を振りまいてみせました。
ぽおっと私をみつめるブラウン君の視線を受け流して、
「ゆるさないぞー」
ソバカスくんへのいたずらの手をゆるめません。

水中で勢いをつけて、一気に通路の上に這い上がろうとするソバカスくん・・・
彼の上半身が通路に乗り出したところで、
「えいっ」
その水着のトランクスを引っ張りました。

「※※※!!!」
やめろーと言っているのでしょう。
きゃあきゃあ叫びながら、必死に這い上がろうとします。
本当はお尻まる出しにずり下げようと狙ったのですが、
(固い)
ウエストにひもが通っているのか、できませんでした。
「ざば、ざば・・・」
ブラウン君も、すぐ後ろまでついて来ています。

(よし)
ようやく這い上がったソバカスくんを追うように、
(いまだ)
私も通路の上に手を置きました。
水の中で、ぴょん、ぴょん、と勢いをつけて、
「ざっば」
思い切って通路に上半身を乗り出します。
・・・が、自力では這い上がれませんでした。
面長くんとソバカスくんに、引っ張り上げてもらう私・・・
ブラウン君が後ろから見ています。

すでに興奮していました。
ビキニの水着姿で、じたばた這い上がろうとします。
ようやく架け橋通路に立った私は、
「えいっ」
面長くんをプールに落とそうと、彼の腕をつかみました。
「※※※※・・!」
慌てた面長くんと、私に加勢してきたソバカスくん・・・
(いましかない!)

きゃあきゃあ言いながら、もつれ合う3人・・・
どさくさまぎれに、私は自分の腰の横ひもを引いていました。
そして、
「きゃあっ!」
ほどけた水着を股に挟むような格好で、その場にしゃがみこみます。
外れないように手で押さえながら、ひざまずいた私・・・

真っ先に反応したのはソバカスくんでした。
「※※※※※!」
すべて私の計算通りです。
さっきの仕返しとばかりに、
「※※※!※※※!!」
外れかけたボトムをつかんで引っ張られます。

「あん、だめ!」

必死で、股のところで水着を押さえるふりをする私・・・
すでにお尻がまる出しでした。
(ああん見て)
架け橋通路の高さは、水面よりほんの少し高いだけです。
真後ろに、まだプールの中のブラウン君がいることを計算済みでした。

「こらあ、離してよ!」
私はニコニコ笑いながら、ソバカスくんに抵抗していました。
間違っても怒った顔を見せたりはしません。
男の子たちの悪ふざけに応じている年上のおねえさんになりきりました。
ブラウン君にむき出しのお尻を向けたまま、
「※※※!※※※※!」
嬌声をあげて水着を引っ張るソバカスくんと戦います。
「だめだってば、とれちゃうよお」
引っ張り合いに負けそうなふりをして、
(ヤああん、見て)
ひざをついたまま、前のめりにうずくまってみせました。

「※※※※※!」
強引に抜き取ろうとするソバカスくんの手・・・
「だめだってばあ」
陽気に悲鳴をあげながら、
「見えちゃうよお」
通路のはしで両足を踏ん張る私・・・
お尻を後ろに突き出して、必死に耐えてみせます。

(ひいぃい)
(恥ずかしい)

自分の下半身をお披露目しているようなものでした。
あのかっこいい男の子の顔が、すぐ真後ろにあるのです。
(ああんだめ)
彼に、私の『縦の割れ目』がまる見えでした。
顔が『かーっ』と熱くなります。
(どうせ日本語は通じない。。。)

「見ないでえ」

ソバカスくんと水着の引っ張り合いをしながら、

「(私の本名)の恥ずかしいとこ、みないでぇ」

こんなかっこいい子の前で、とんでもない赤っ恥です。

(泣いちゃう)

開ききったお尻を突き出して、『きゅうっ』と鼻の奥に涙がこみ上げてきます。
(もうだめ)
引っ張り合いに負けるふりをしました。
(泣きそう)
押さえていた水着から手を離して、わざと力を抜きます。

「きゃっ!」

そのまま、
「じゃぼん」
プールの中に落ちてみせました。
「ぷっは!」

ソバカスくんが、通路の上で私から取った水着を振り回しています。

「もおおおお」

泣き笑いの微笑みを3人に向けながら、さりげなくプールの入口に目をやります。
(まだ大丈夫)
相変わらず、他の人が現れる気配はありません。

「こらー、返せぇー」

水を掻き分けて、通路に近づいていきます。
ブラウン君と目が合いました。
(ああ、馬鹿。。。)
あんなにシャイだったはずの、彼の口もとがニヤけて見えます。
気づかないふりをして、
(来て、こっちに来て)
通路の上に手を置きました。
水の中で、ぴょんぴょん・・・
そして、勢いよく上半身から這い上がろうとします。

「んーっ」
両ひじまでは上がれるのですが、やはりひとりでは無理です。
(早く来て)
そう思うまでもなく、
「ざば、ざば、ざば」
ブラウン君が助けに来てくれました。
(見る気でしょ?)
私には、ぜんぶお見通しです。
後ろから抱えるようにして私を持ち上げてくれる彼・・・
上半身まで乗った私をさらに押し上げようと、
(ああん、やっぱり)
今度は、手がお尻に来ています。

鷲づかみにしたお尻を、思いっきり開かれながら・・・
(ああん)
半ば強引に押し上げられていました。
(イヤぁあ)
痛いぐらいに全開になる私のお尻・・・
肛門まで剥き出しになっているのが自分でもわかります。

私は、脚を開いていました。
恥部をまる出しにして、大股を開きます。
なんとか片足の先を通路のふちに引っ掛けたところで、
(ヤぁあん)
また彼がお尻を押し上げてくれました。
恥ずかしいところを思いっきり開かれながら、
(ひぃいぃ)
なんとか通路に這い上がります。

(ああん)
もう羞恥心を抑えきれません。
プールで顔が濡れていなかったら、あふれ出た涙に気づかれてしまうところでした。
でも・・・
ニコニコ顔をつくって振り返ります。
「Thankyou」

次の瞬間には、
「こらあ」
「私のパンツ返せえ!」
勢いよく立ち上がって、目の前のソバカスくんにつかみかかっていました。

「※※※※!」
嬉しそうに悲鳴をあげながら、彼が水着を渡してくれます。
その場でしゃがみこんで、手早く横ひもを結びました。

「もうー」
「あっかんべーだ」

限界でした。
すぐそこにいるブラウン君・・・
彼にすべてを見られてしまった恥ずかしさに、
(あああん)
本当は今にもこの場で泣き崩れそうです。
そんな気持ちをごまかすために、必死に演技していました。

「あっかんべー」

何度も指で目尻を下げて、舌を出してみせます。

「Hahahaha」

最後まで陽気なふりをして、その場をあとにしました。

ビーチチェアに戻ってトートを持ちます。
振り返ると、彼らがこっちを見ていました。
満面の笑みで、
「ばいばーい」
手を振ってあげます。

男の子たちに背を向けて歩きだす私・・・
もう振り返れませんでした。
涙があふれて止まらなくなったからです。

逃げるように駆け出したくなる気持ちを抑えて、
(させて。。。オナニーさせて。。。)
落ち着いた歩調で歩いていきます。
更衣室のドアを開けて中に入った私は、シャワースペースに飛び込んでいました。
声を出さないように唇を噛みしめて、思いっきり股をいじります。
(ああん)
ブラウン君にお尻を広げられた感触を思い出しながら、
(見ないでぇ)
(そんなとこ、見ないでぇ)
指先でクリの先端をこすっていました。

きれいな顔のブラウン君が、口もとをニヤつかせて・・・
その表情が、何度も脳裏を横切ります。

(あ・・・あ・・あ・・)
気持ちいい・・・
あまりの快感に、ずっと涙がとまりませんでした。
クリを弄る指先の動きを加速させます。

(あ・・ああああ・・)
あっという間でした。
頭からシャワーを浴びたまま、絶頂を迎えます。

はあ、はあ、はあ、はあ・・・

頂点に達した私は、しばらく動けずにいました。
しゃがみこんだままで、全身のびくびくが収まるのを待ちます。
からだが重くて動かなくて・・・
でも、
(立たなきゃ)
ようやく戻ってきた理性が、頭の中でそう言っていました。
こんな状態のときに、誰かが来たら困ったことになってしまいます。

きちんとシャワーを浴びました。
快感の余韻にひたりながら、満足感でいっぱいです。
ブラウン君、ソバカスくん、面長くん・・・
あの子たちに出会えたという偶然の巡り合わせに感謝していました。

きちんと服を身に着けたところで、後ろ髪を引かれるような思いにかられます。
(まだいるかな)
せめて最後に・・・
(ひとめだけでも)
ドアの隙間から、そっと彼らの姿を覗きました。

遊び疲れたのか、3人ともビーチチェアに寝転んでいるのが見えます。
それぞれの顔を目に焼きつけました。
(さようなら)
二度と会うことはありません。
(ありがとう)
静かにドアを閉じました。

(PS)
ほんの半月ほど前のことなのに・・・
年末年始の休みを、ずっと昔のことのように感じてしまいます。
あっというまにもう1月も後半かぁ・・・
時間が経つのは早いですね。。。

息を吐くように嘘をつく中国人、崩壊はすでに始まっている

“中国人は息を吐くように嘘をつき、次の息で新たな嘘をつく”…中国崩壊はすでに始まっている、“異人種・中国人”をよく知るべし

2013.12.2107:00(1/5ページ)[国際ビジネス]

中国の東北地方で訓練に出発する人民解放軍の空軍兵士ら=2011年2月(新華社=共同)

「人民解放軍」の名称に隠された嘘

 中国が一方的に設定した防空識別圏が国際情勢を緊迫させていますが、中国は深刻な外交・内政問題をたくさん抱えています。最近起こった問題だけみても、射撃管制用レーダー照射や大気汚染・公害多発事象、経済失速とバブル崩壊、貿易ルール違反、汚職スキャンダル地方暴動の多発化、報道規制、チベット・ウイグル人権問題や内陸領域抗争(印・タイ・ミャンマーほか)と南シナ海(対ベトナム、フィリピン)、東シナ海(対日)海域進出…。数え上げればキリがないほどです。これは、昨年秋から今春にかけての政権交代と同期していると捉えて間違いなさそうです。

 ご存じのように中国のトップには、国家主席・総書記・共産党中央軍事委員会主席という3つの肩書が必要で、昨年11月の共産党全国代表大会で、胡錦涛から習近平にバトンタッチされたのは、国家主席以外の2つのタイトルだけで、今年3月の全国人民代表大会まで、胡主席・習副主席体制、すなわち形式上は二重権力構造が続いたわけです。いずれにせよ、中国は共産党による一党独裁国家であり、人民解放軍は、政府の指示を受ける国家の軍隊と言うより、共産党の命令・指示に従う「共産党の軍隊」なのです。

 少し古い話になりますが、1989年に起きた「天安門事件」という民主化運動の弾圧とは、共産党が政権保持のため、戦車まで出動させ無差別発砲で多くの若者を死に追いやりました。しかも、?小平・江沢民体制は、国民選挙を経ていない共産党政権の正当性を強調するため、「悲惨な状況に苦しめられていた人民を革命で解放した」とする歴史教育を徹底したのです。「人民解放軍」という特異な名称の由来がここにあります。

 そして、もう一つ重要なポイントを知っておくべきでしょう。「人民の悲惨な生活を引き起こしたのは、中国を侵略した日本人である」という歴史教育によって、日本の極悪ぶりを強調すればするほど、そこから人民を解放してくれた共産党は素晴らしいということになり、結果として「反日教育」になったのです。実際は日清戦争以前から、西欧列強やロシアによって各地を植民地化されていたにもかかわらず、大戦の終了後、共産革命・建国のお墨付きを得て常任理事国仲間には矛先を向けず、敗戦国日本だけを仇敵に祭り上げたわけです。

元代ですでに中華文明は消滅

 一方、日本では、古くから中国に対し「4千年の歴史の国」「孔孟の儒教と老荘の道教を生んだ教養大国」などと尊崇の念を持つ人が多いため、中国人の反日感情や商取引に始まり、国政・外交に至るまで、よく理解できないケースもあるようです。しかし、中華文明は、とっくの昔に滅んでいたのだと主張した先哲がいました。中国文学研究の泰斗・吉川幸次郎です。彼は、モンゴルによる旧中華圏征服(元の建国)は歴代皇帝および宰相が科挙制度を廃止、読書人、知識人を嫌い、実務の才を官吏に重用したので15代目で元が滅び、明王朝に変わったとき、すでに中華文明は絶滅していた?と書き残しております。

 それに輪をかけたのが、毛沢東の文化大革命だったわけで、隋や唐の漢字文化や歴史の否定は、漢詩文学も、道徳哲学や文明も葬り去ってしまったのです。結果は、今われわれが耳目にするごとく「中国人は息を吐くように嘘をつき、息を吸うように今ついたばかりの嘘を飲み込み、次の息で新たな嘘をつく」という実態にあるようです。

“見えない侵略” ザル法国土法改正を

 防空識別圏のような明確な脅威はともかく、気がかりなのは、中国による日本国土の買い漁りが深く静かに進行していることです。これは国土法がザル法であることが原因で、所有企業の名称が変わらないと届け出が必要でないため、外国人による土地取得が表に出てこないという不備があるようです。

 一例を挙げると、北海道の伊達市辺りの大きな森林地帯210万坪(700町歩)が、数年前、中国企業(背後に共産党がいる)に買われていたことが最近判明しました。この森林を所有していたゴルフ場経営会社が買収されたのに、所有社名が変更されてなかったのです。こうした事例が150件近くあり、10万町歩(上記森林の140倍)もの広大な敷地に及んでいるそうで、中には香港企業などが含まれ、水源機能を持つ保安林が数件あることも分かってきました。

 中国の水資源枯渇状況はかなり危機的なので、こうした動きはますます加速されそうです。すでに、長野・群馬・山梨や三重・滋賀などから四国・九州、奄美・沖縄にまで手が伸びているそうですから、国土法や森林資源環境保護法などの立法が急がれます。

 ほかにも、民主党政権下で、新潟県庁近隣の一等地(5000坪)が、領事館用?との怪しげな使用目的で、中国政府と売買契約されています。東京都港区や江東区でも執拗(しつよう)な土地・建物取得が繰り返されているようです。逆に日本国や日本人は、一切中国の土地取得ができないのですから、なぜこうした不平等取引がまかり通るのか、大きな疑問を禁じ得ません。

 尖閣諸島の問題を単に海洋資源に目がくらんだ動きなどと論評する識者もいますが、それは甘すぎる解説ではないでしょうか。沖縄を、故意に「琉球」と呼称し、その一部尖閣諸島のみならず、やがては琉球全部を、台湾同様に百年の計で、自国に組み入れようと算段しているに違いありません。チベット、ウイグル、内モンゴル併合の経緯を見れば瞭然明白です。

中国はすでに米国に負けている

 中国の帝国主義的な膨張戦略の一環としての軍事的脅威を特別警戒するのは、国境を接する大国、ロシアやインドのみならず、アジア・オセアニア、米大陸西岸にまたがる多くの周辺諸国で、特に「AA、AD軍事戦略で、米国を西太平洋から追い出す」と中国に名指しされたアメリカの警戒感は急に高まりました。

 米国は、すでに太平洋に先端技術兵器搭載の艦艇や無人偵察機を投入し、中国潜水艦の音だけを聞き取るソナーとフォード級の空母2隻の実戦配備で、中国海軍を完全制圧できるほか、それらは、中国のレーダーを撹乱(かくらん)してミサイルを除け、逆攻撃に転ずることができるそうです。

 さらに無人戦闘機やステルス性の新鋭戦闘爆撃機を続々と配備計画中で、これは、30年前ソ連のブレジネフの軍事力増強を読みきり、当時のレーガン米大統領が宇宙戦略による圧倒的な軍事力格差による完全抑止に成功した事例とそっくりで、戦わずして、中国の敗北が明白となっているのが現実です。

 TPPとは、「環太平洋(安保)戦略と(貿易)経済連携協定」のことで、あえて「Strategy」の語句をはずした意図が見え隠れしています。早とちりで、米国の時代が終わったと、北京詣でをする日本の政治家や中国とのFTAをTPPより優先する一部政財学界の平和ボケを憂慮する次第です。

ソビエトの轍を踏むか

 国際社会の関係性は、持てる軍事力と安保協定が決定的要因になるというのが常識です。優れた経済力や工業能力と先端技術力や諜報力などの集大成が具現化されるのが、国防力である以上、外交そのものが、そうした前提条件の上に立って、初めて機能することを知っておくべきでしょう。

 ソビエトはゴルバチョフに至って崩壊しましたが、もし、無謀にもアメリカ対抗軍事戦略に走る中国人民軍を統御できなかった場合は、習近平にソビエトの轍を踏ませることまで考えているアメリカの指導層が増えているそうです。

 そんなことを予感しているのか、今、中国の指導層はフランス革命前後の書籍やアメリカ民主主義の研究書を、しきりに求めて読んでいるようです。体制変化を求める動きは内外に広がりつつあり、「中国が突如崩壊する可能性が無きにしも非ず」という想定だけはしておいた方がよさそうです。

 今、日本に問われているのは、新しいアジア・太平洋環境の中で、民主主義と自由経済を共有し、政経産学文の各面で協力しあう「同盟体制を強化・維持しながら、自国は自分たちで守る」という心構えと姿勢を内外に向けて明確に打ち出すことだろうかと考えます。国の安全を守ることは、憲法や政治問題を越えた国民の基本的義務でなければなりません。太平洋戦争の失敗を繰り返さないためにも、激動する世界情勢の中で、最新かつ正確な情報を集め、冷静な判断をすることが肝要です。

 それには、面目や体裁といったメンツにこだわることなく、正道を指向する政官財学のリーダーと支援する国民の良識が求められていると思量いたします。

(上田和男)
上田和男(こうだ・かずお)
昭和14(1939)年、兵庫県淡路島生まれ。37年、慶応大経済学部卒業後、住友金属工業(鋼管部門)に入社。米シラキュース経営大学院(MBA)に留学後、45年に大手電子部品メーカー、TDKに転職。米国支社総支配人としてカセット世界一達成に貢献し、57年、同社の米ウォールストリート上場を支援した。その後、ジョンソン常務などを経て、平成8年(1996)カナダへ亘り、住宅製造販売会社の社長を勤め、25年7月に引退、帰国。現在、コンサルティング会社、EKKの特別顧問。

人生ハードモードだが良いこともある

※Saiさんの話にちょっと感銘を受けたので転載させていただきます。
 自分もがんばろうかな。。

今日は早朝から一日中本業の打合せで
カンヅメ状態喰らっとりましたヽ(;´Д`)ノ

でも必要とされるのは嬉しいことだし
気合い入れてバッチリ頑張って、
疲れたけどホクホク充実感(・∀・)イイ!

しかし何か足りないのだよ|ω・)

そうそれは「おちゃめ的潤い」ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ

ギラギラ頑張ってそれなりに満足してるけど、
ワクワクとかドキドキが今日まだ足りない(゚Д゚)ウマー

―――で少し話はさかのぼりまして・・・
最近Saiですね、ナンパなチーム一期一会メンバの
勢いやら熱気をヒシヒシ感じる中で・・・

(;´Д`)「こりゃあウカウカしてられん!」
(;´Д`)「現状に満足せんともっと高いところを目指さないと!」

と感じたワケでして、
この春新しく自らに鉄の掟を課そうと思う次第!(・ω・)ゝ”

で、Sai自身のナンパ一期一会のギアを
またMAX6速に入れまして
「24時間ナンパ一期一会モード」発動再開します☆

 ※説明しよう!
  『24時間ナンパ一期一会モード』とは、
  日常生活を送るあいだずっとナンパ一期一会の
  スイッチON状態!

  ネットナンパはこれまで通り継続します|ω・)b

  で、ワザワザストリートナンパしに街に出るのは
  時間がもったいのでやりません|ω・)b

  でもでも仕事の移動だったり放課後だったり、
  仲良くなりたいと思った女性には必ず話しかけれ!
  出会いのチャンスでは必ず行動を起こせし!

  ・・という鉄の掟を自らに課す
  荒行モード(;´Д`)いやぁぁぁー!

  「今日はオイラコンディション悪いし」とか
  「なんだかタイミング悪そうな予感」とか
  言って行動しないの禁止ね(゚Д゚)ウマー

つまり

・上手く行かなかったり失敗するのはOK!

・心がヘタれて動けなかったり、
 いわゆる「やらなかった後悔」するのはNG!

そんな難易度スーパーハードモード
である!(`・ω・´)シャキーン

ということでさっそく今日からお仕事帰り☆

【結果】4声かけ2連絡先ゲット

【成果】
・本屋で立ち読みしてた女子(婚約者アリ)から
 B-COMからめて番号ゲット☆
 (メイン武器:一つ目の〇〇〇ング)
・ファミレスで隣に座った女子から
 GMHからめて番号ゲット☆
 (メイン武器:強化型表なんちゃら)

【NG】
・街歩いててすっごい目立ってたトリンドル怜奈を
 もっと可愛くした(たぶん外国人でモデル)ミニスカ女子
 発見!それ行アストローン!(死)
 射程距離に入るもヘタれ発動して
 話しかけられず(;´Д`)いやぁぁぁー!
 (累計ヘタレカウント:1)

てコラー!ヘタレ発動するの早いしw((((;゚д゚)))アワワワワ

ちなみにSaiにちなみまして類型ヘタレカウントが
31になったら、Saiペナルティということで
イチスス読者の方にちょっとイイもの、プレゼントします。

それまでに日刊メルマガのポイントを
しっかり貯めておくと宜しいかと思う次第☆

よーし始めたからには楽しむ&頑張っちゃうぞ?
とか心に決めた、雨降りの夜でありました(σ・ω・)σ♪

ちなみに本件ホントーは理由が
もいっこありまして・・・

それは、あることに気付きました。改めて。

 
 いまから100年後って、

 Saiもあなたもも
 お星さまになってるんですね。

 その昔あなたという人は・・・・

 人生しこたまエンジョイした
 でしょうかね?(゚Д゚≡゚Д゚)?

 でどうせみんなお星さまになっちゃうんだったら、
 楽しんだもの勝ちだと思う次第でありますが、

 あなたはどう思われますでしょうか?

大好きな彼女

彼女(OL、24才)が俺の家に来た。
彼女と言っても、この頃、エッチはまだだったんだけど。
顔立ちは杉本彩っぽくて、目や眉は長澤まさみ似。
170cm近い長身。ウエストがキュッとくびれてて、ふとももから下が細くてスカートが似合う。

本当は、華奢な女の子で、細面に小作りな部品の地味顔、埴輪みたいな顔が好みだった。
彼女を見た仲間には「いつも言ってた好みとぜんぜん違う」と言われた。
ルックスじゃなくて、性格で好きになった。
もったいぶってて小ずるい女の子って多いけど、そういうの苦手。
男っぽくてサバサバしてて、面倒事でも率先してやってくれる彼女にホレた。

暑い一日で汗をかいた。あちらこちらに行ってブラブラ。あまり得意ではない運転で、俺はちっと疲れたナ。
彼女が風呂を使わせてというので、バスタブを洗って風呂を沸かす。
(沸かすというか、深夜電力の温水を注ぐだけで簡単)
彼女が洗うと言ったけれど、いろいろと綺麗にしておきたいので「いやいや俺が洗うよ」

冗談っぽく「混浴?」って言ってみた。
「ダーメー!」(怒ったような笑い顔)
バスタオルに俺のTシャツとスウェットパンツ、化粧水(なんで男が化粧水を持っているかというと、「男だって肌ケアくらいしろ!」と、彼女からのプレゼント)を渡し、
「じゃ?ね?♪」手を振る彼女。
「どーぞー」

パンツは、途中のスーパーで買ってたから、風呂上がりはTシャツにノーブラかなと妄想。

しばらく書斎でパソコン仕事。
歯を磨きたくなったので、洗面所に行く。
洗面所の奥が風呂場。
洗面所のドアは半開き。自分で締めなかったのか。おおらかだなぁ。
「K奈さ?ん、ちょっと洗面所に入るよ?。大丈夫??」
返事が無いので、まだ浴室だろうと思い、ささっと洗面所に入る。
と、まさにその瞬間、風呂のドアが開いて、全裸の彼女が目の前に!
初めて見る彼女の裸...
「キャ?!」とか言うかと思ったら、無言。
驚いて目がまん丸。それから、眉毛をつり上げて怒り顔に。
右手にバスタオルを持っているけど、身体はノーガードで全身丸見え。
うはぁ?♪
俺の目は、しっかりと観察を開始した。こんなチャンスを無駄にしてはいけない。
ほんの2秒くらいの間だったけど、上から下まで、目と脳をスーパーコンピューターのように働かせて記憶に焼き付けた。(仕事でこのくらい脳ミソを駆使しろヨ)
色白の肌がピンク色に染まっている。彼女は熱い湯船にじっくりつかるのが好きだと言ってたっけ。
外人みたいにしっかりした骨格。肋骨と腰骨が張っている。その分、くびれがすごい。
ぜんぜん太ってはいないのに、服を着たら立派な体格に見えちゃうよなぁ。
腕にも脚にも無駄毛が無い。きれいな肌だぁ。
おっぱいは、イメージとは違って小振り。Bカップくらいかな?
小さいくても良い形♪
乳輪と乳首は、ピンク…というか、少し赤みがかった薄い茶色。
彼女は、色素が薄いみたいで、瞳は普通の日本人より明るい色だし、髪も染めていないのに黒よりは明るい茶系の色。
乳首は小さめ。バスタオルでぬぐい切れていなかったお湯か汗で光ってる。
うぅ、乳もみたい...
お腹が柔らかそう。スリスリさすってみたくなる。
あそこの毛は、狭めな面積を三角形に覆っている。毛はあまり縮れていないみたい。真っ直ぐっぽい。
彼女の髪は細めで見事に直毛なんだけど、そういう人はあそこの毛も直毛っぽくなるのかな。
腰幅に見合った、やや太めの太ももの付根。そこから足首までは、シュッと細くなっていく。
膝の骨は華奢で目立たない。膝から下は奇麗に細く締まっている。
身体は大きいのに、足は小さいんだなぁ。
男と違って、女の子の身体は上品に出来ている。

まだ胸を隠さないで、そのまんまの状態。彼女は意識が一瞬フリーズしてしまったみたいだ。
視線を上に戻し、彼女と目が合う。
また、怒ったような笑い顔になる。腰を引いて前傾姿勢でモジモジ。タオルで前を隠す。珍しく内股の立ち方。
こういう恥じらいのポーズは萌える♪

彼女「あ"???!」「ノド乾いた! 氷水ちょうだい!」「覗いた罰!!」照れたような怒ったような表情。
俺「いや、覗いたわけじゃないよ!(その後、激しく観察しといてなんだが…) 偶然、天国のような光景に出くわしただけ! タイミングがラッキー過ぎる! ありがとう。ごめん!!」
彼女「氷水」
はいはい。

彼女「ありがとう?。ああ、美味しい?♪」「覗いた罰だからね。バーター取引!」
あのぉ…お水と交換出来るようなお安い裸じゃなかったですけど?。

ドライヤーで髪を乾かす彼女。
化粧水とクリームみたいなものを塗るだけのスッピン。
顔の部品が派手なので、スッピンでも大丈夫なんだな。
ちょっと子供っぽくなってかわいい素顔。

彼女「覗いたから、今日は奴隷だからね」「お腹空いた。なんか作って! 料理得意でしょ」「夏バテ防止にスタミナがついて、爽やか系で食がそそるおかず!」
(困難な注文だ。。)
俺「はいは?い。俺も風呂入るわぁ。待てる??」
彼女「お腹空いたから早くして!」

彼女、食卓でニコニコしながら食べてくれた。
美味しそうに食べる顔を見ていると、うれしくなってくる。作り甲斐があるなぁ。
食事が終わったら、直ぐに皿を洗ってくれた。
俺は奴隷のはずなんだけど...

その日は、すごく疲れて眠くなったということで、エッチは無し。
彼女は眠るのが大好きで、しっかり睡眠をとらないとダメらしい。完全な昼型人間。

平和に添い寝して、一日が終了。
暗いのに目が慣れてくると、彼女の顔がよく見えた。
かすかな寝息。寝顔がかわいい♪
脳に焼き付けた全裸の映像が蘇ってきた。
かわいいなぁ。
Tシャツにノーブラ姿の彼女をそっと抱いた。
同じ石鹸とシャンプー、リンスなのに、柔らかい良い香りがする。
ほっぺたにチュウしてみた。柔らかい♪

お互いに気が合って、空気みたいな存在というか、変に意識しなくて、すごく楽。
一緒にいても、他人が近くに居る圧力みたいなものが無い。
自然に優しくなれる。
恋に燃えまくりホレてくっつくよりも、気が合って一緒になる方が良いなぁと思う。
もう何年か、仲良く過ごしています。

男性にアカスリをされました。

彼氏が以前から私を連れて行きたいと言っていた、健康ランドの
中にあるあかすりに行ったときのことです。
受付をして、別々の部屋に入りました。
部屋には中年の男性がいて「無料にスルネ、よかったら研修生
に教えながらでもよいか?」と聞かれました。話し方から日本人
ではなさそう。無料でしかもオプションもサービスというので、
特に悩むことなく承諾しました。

受付では「部屋に入ったら服を脱いで(水着姿で)待っていて
ください」と言われていて、中年男性が部屋から出ていくのを
待っていましたが、なかなか出て行かないので、服が脱げません。
何て気が利かない人だろうと思っていると、ドアが開いて
やっと女性スタッフが来てくれたと思ったら、アジア系外国人の
男性が2名入ってきました。研修生といっても二人とも40代
くらいでした。

中年男性に「始めますよ、あなた服を脱ぐね」と言われ、
固まってしまいました。え?女性じゃないの?男性が担当する
なんて聞いてません。でも中年男性が「自分が研修生を教える」
みたいなことも言っていたのを思い出して、後悔しました・・・
自分で同意してたらもう仕方ない。

彼氏に勧められるがまま、あかすりがどんなものか全く知らずに
来ていたわけで、そういうものなのかな、と思うしかありません
でした。
エステでも男性スタッフがいるし、別にあかすり師が男性でも
ありなのかな?とも考えました。

上半身裸の3人の男性が見ている前で服を脱ぐはめになり、
まだ19歳で未成年の私。なんとも恥ずかしいというか・・・
研修生の1人が私が脱いだ服を受け取ると、きれいに畳んで
いました。
でも向こうは仕事なんだし、そんないやらしい目で見ないはず。
ブラジャーを外して胸の部分はタオルで隠し、下は水着のみの
状態で横になりました。

中年男性が素手で石鹸を私の太ももに塗ってきました。
えっ?素手なの?手袋みたいなものを使うと思っていました
ので驚きました。研修員二人も教えられながら遠慮なく
私の内ももを揉んできました。
全身なので、バストも直接触られましたし、水着の中に手を
入れられたりもされました。でも3人とも真剣そのもの。
汗が落ちてきても変なとこ触られても何も言えませんでした。

ボディシャンプーのときは邪魔になるので胸を隠していた
タオルをとりました。やはり胸に視線を感じました。
でもオイルマッサージは正直気持ち良かったです。
「アナタ、ホントにキレイな脚デスネ」と太ももばかり
時間をかけてマッサージされたり。
男性に素手で全身マッサージなんかされれば、勝手に身体が
反応してしまうもので、正直情けなかったです。

研修生2人が何か準備している間、身体を温める?とかで
中年男性と二人で狭いお風呂に入りました。裸に慣れてしまって
胸も隠していなくて、男性に「大きすぎて(胸)隠せないの?」
とからかわれました。今思うと一緒に入る理由がわかりません。
すっかり言いなりでした。

全部終わると3人はテンションがあがりました。
「よく頑張った!」「ウマクデキタヨ!」とお互いに言い合うと、
今度は私の方に来て「アリガトウゴザイマシタ!」と言って
3人が順番にハグと両頬にキスしてきました。
相手は日本人じゃないので、そういうノリなのかと思って笑顔で
応じてしました。でも後で思い返すとお互い上半身は裸だった
ので素肌がべったり。胸だって思いっきりあたってました。
キスは1回唇にされました・・・思い出したくもないですが
相手の下半身もあたってるのに気づきました。
どう考えてもセクハラかと。

私が気が弱く断れない性格で、何でも言うとおりにしていた
のが悪かったかもしれません。日本語が全部通じるわけでなく、
我慢するほかありませんでした。

彼氏はすごくよかったと満足していたし、私があかすりを
男性にされた、なんて絶対知られたくなかったので
クレームも言いませんでした。
その日エッチするときに「肌がスベスベで気持ちいい」と
彼氏が喜んでくれたから、まあ、いいかなと思うように
なりましたが、また同じ店に行こうとは思いません。

19歳金髪ロシア嫁をもらった40代のミツオ君

初めまして、sannnomiya_oyasiro888さんの紹介で来ました。
ミツオです。いろいろご指導お願いします。
今までの活動としては仕事が忙しく出会いがありませんでした。
水産高校には女がいませんでしたし、どうしても奥手のようです。
地域主催の見合いパーティのようなものには数回参加しましたが、なにもありませんでした。
人と顔を見てしゃべるのは得意ではありません。パソコンも初めてのようなもので緊張しています。
どうかよろしくお願いします。

utarou_kk_5555さん初めまして、昨日からおじゃまするようになりました。ミツオです。
sannnomiya_oyasiro888さんから3000人の中から選りすぐりの嫁を紹介してもらえるかもしれない人だから
くれぐれも挨拶しておくように言われました。
東京に縁があるのがすごいことです、修学旅行以来行ってないんでもう何年になるでしょうか。
東京は若い女も多いですね。私も田舎でくすぶっているからいけないんですかね、
ここは一発都会の相談所にでも入らないといけないでしょうか。
sannnomiya_oyasiro888さんも入ってそうですし。utarou_kk_5555さんも最初の見合いパーティで
一度に3人もゲットできたということですから、これは早急に検討したいと思います。
オフクロに相談してお金も出してもらおうと思います。ケチなんで少し心配なんですが。
これからも東京の話しをぜひお願いします。

おはようございますkennzi_oh_no40さん初めまして、私も最近おじゃまするようになったミツオです。
テツヤさんは本当にあっというまのご成婚になりましたね。いろいろ忙しいんでしょうね。
うちの母親も挙式に差配がしたいでしょうなあ。新婦側が口出ししないのはいいですね。
ケンジさんも忙しいでしょうが、ぜひテツヤさんの幸せな同行を知らせてください。
それとケンジさんはどういう活動をしてきましたか。相談所は検討されましたかね、話していけたらいいと思います。

itizu_tetuya_yjpさん、すごいですね。入籍ですか、本当にびっくりしました。
信じられませんねこんなに早く。大丈夫ですか?格式が違う過ぎると苦労しますよ。
嫁の実家が口うるさいのは一番困るそうです。
あの徳川家康が女は身分の低い実家がうるさくないのがいいと言ってたそうですからね。
入籍はもう一つあるかもしれませんよ。ミツオ君がロシアに行くそうです。
とにかくあの小娘を嫁にするんだそうです。もう舞い上がってしまって、熱病のようです。
まず400万いるそうなんですがね。こちらもあやしい限りなんですが。
私はまた2人選んできてやりました。いい加減あきらめて見合いぐらいすればいいのに。
k_mazime_torieさんじゃないですけど敵もあきらめが悪いです、
見合いさえできれば後は押しの一手ですからね。
itizu_tetuya_yjpさんぜひ向学のためにも、報告を続けてください。

こんばんは。utarou_kk_5555さんもいよいよ決定ですか。
かなり浮き名を流したのでここいらで年貢の納め時ですかね、女を泣かせまくって罪なことです。
しかたがないんでしょうけどね惹きつける魅力というのはにじみ出るものですから。
itizu_tetuya_yjpさんの式ももうすぐなんですよね、気が焦りますね。
例のミツオ君はとうとう本当にロシアに行きました。あっちの家族と顔合わせをするそうです。
あっちで簡単な式を挙げて、新婚旅行がてら近場によって戻ってくるそうです。
費用が500万円だそうで、おふくろさんがわめいていましたがね。これもしかたがないですね。
今後のみなさんの活動もぜひ教えてください。

こんばんは。テツヤさんのおふくろさんが式の日取りを決めたがるのに、
生返事ばかりするらしく、ついこの間叱り飛ばしたらしいです。
やっと嫁の親が、では嫁ぐ前の旅行に行きますと言っているというので、私の知り合いの温泉旅館を紹介しました。
かなり安くできるのでテツヤさんが喜んでいました。一緒に行くそうです。これは初お床入りですかね。
まあ知り合いの旅館ということで私も情報が聞けていいんですがね、ちょっとでばがめ趣味でしょうか。
本当に歴史のある大きな有名な北陸の旅館なんです。
さて、ミツオさんも決定ですか、20歳でしたっけ?娘のような嫁さんですね、うらやましい限りです。
ロシア人の妻もきちんと働くのかどうかということを知りたいです。帰国したらぜひ詳細を教えてください。

こんばんは。私も少しご無沙汰しているうちに、みなさんの活動が進んでいるので驚いています。
kennzi_oh_no40さん私もでばかめ趣味がありましてね、聞きたいですね、テツヤさんの旅行の話。
これはみなさんそうなんじゃないでしょうかね男の性と言えるような気がします。
北陸の旅館ですか、そのうち自分に紹介して欲しいくらいです。
ミツオさんのロシア人妻も気になってしかたがないです。
本当に真面目に勤める気なんでしょうか。ぜひ、報告を待っています。

こんばんは。yokota_2003_sioさんお久しぶりですね。みないろいろ活動が急速に進んでいます。
ついにitizu_tetuya_yjpさんは入籍しましたし、utarou_kk_5555さんも新居の準備中らしいですし、
今頃ミツオ君が金髪とウハウハかと思うと鼻血もんですがね、罪な話しです。
実は私もこの間ミツオ君とのぞいた都会の相談所で、私をみそめたという21歳の中国人の学生がいるんだそうです。
決まった人と結納をかわしてないなら、純粋なかわいい中国娘がぜひ一度会いたいと言っているんだが、
来てやってもらえないかというんです。どうしようかと思っています。
ミツオ君のロシア人妻の働きぶりをみてから行けと親は言うんですけどね。
まさかこんなことになると思っていなかったんで困っています。他の人の報告も続々と待ち遠しいです。
さしあたってitizu_tetuya_yjpさんの初お床入りはのがせません、報告待っています。

さて、いよいよミツオ君が花嫁を連れて帰ってくるそうです。
おふくろさんが期待しつつ不安がってあちこちで話してました。
私らも金髪の嫁さんしかもまだ19歳だったです、よだれもんです。
浜をパレードして欲しいぐらいですが、ミツオ君はかなり女にはケチですから、
あまり見せてくれないかもしれないと心配です。今から楽しみです。

ミツオ君が金髪を連れて帰ってきました。残念ながら私は見てないんです。
ばーさんは金髪を見たと言って興奮していました。顔の方はよくわからなかったそうです。
見せろと言って青年団も押しかけたんですが門前払いだったそうです。
私にまで見せない気かとどなりこもうかと思いましたが、
今日の今日は許してやろうかと思います。明日から楽しみです。

こんばんは、みなさん活動が活発になってきましたね。金髪ですか私もぜひ拝みたいものです。
しかも19歳らしいですね、生唾もんですよね。もう個室でしょうかね。
さて、私の方の旅行も決まりました。kennzi_oh_no40さんの紹介の最高級の旅館に決まりました。
せっかくの旅行なんですから夫婦水入らずで、と親が気をきかせるかと思いましたが、
そんなことのわかる親ではないようで来るようです。気のきかない連中です。
あれは家に来たらあんな親にならないように母親に教育してもらおうと思います。
女は気がきいてなんぼだと思います。今から旅行が楽しみです。
まさか旅行先でも親はじゃましないと思うんですけどね。
私も男ですからね、そろそろどうにかしてもらわないと困ります。ミツオさんの嫁さんの話待っています。

こんばんは。なんとミツオさんはキンパツを連れて帰ってきたんですか。
信じられませんがすごいですね。いったいいくら総額でかかるんですかね。

見ました、本当に金髪でした。色もびっくりするほど白かったです。
19歳ということですが少し肥気味なんで老けて見えましたね。
ミツオ君が小柄な方なんであれは嫁の方が背は高いんじゃないんですかね。
体重はミツオ君より重いのはなかなかいませんがね。並ぶと肥気味の嫁もスマートに見えるようです。
しかし、本当に金髪なんですね、来たんですね、こんなことがあるんですね、
言葉も通じないのに19歳の女が来てしまうんですね。
興奮です、やはり例の中国娘も会ってみようかという気になってきました。写真を見てからですけど。
21歳なら子育ても家のこともじゃんじゃんこなせそうですよね。私の将来もまかせられますからね。
でもよくこの金髪の嫁さんの動向を見せてもらおうと思います。
何でも一回都会の仲介所へ挨拶に行かないといけないらしくて近々都会へ行くそうです。
また新婚旅行のようなものだと皆ひやかしていました。
ちょっと無愛想な感じの嫁ですが、言葉がわからないせいですかね。
それとぜひ、itizu_tetuya_yjpさんの新妻ぶりの様子もぜひ報告してください。

こんばんは、ついにミツオさんは金髪を連れて帰ったんですか、成せば成るですかすごいですね。
しかも19歳とは驚きです。あちこちで中国人の紹介があるようですが、あれは本当に大丈夫でしょうかね。
テツヤさんの婚前旅行も楽しみです、ぜひケンジさん報告をお願いします。

こんばんは。itizu_tetuya_yjpさんの所は本当に何がどうなったんですか。包丁って本当でしょうかね。
とんでもないものをつかまされていたんじゃないですか、早い段階でわかってよかったのかもしれませんよ。
どういう話しにその後なっているのか気になります。
さて、ミツオ君は金髪嫁と例の紹介所で今週末挨拶に行くそうです。
私にだけ話してくれているんですが、最終の後金400万円を払いに行くんだそうです。
合計800万円とはいやはやです。19歳ですから後60年は生きるでしょうから、
元はとれるのかもしれませんが、800万に見合う働きをしますかね。
元をとるべく励んでいるのか、ミツオ君がほんの少し痩せた気がしないでもないですが。
嫁の方はぜんぜん外に出ないのでろくに顔がわかりません。
毎日近所のばーさん達がもうだいぶ寒いのに、外に椅子を出して外でお茶して待っているんですが、
拝ましてもらえないと不満そうです。あいかわらずケチです。
夜ミツオ君の部屋のあたりから変な声がするという噂はあるんでつい興味津々ですがね。
itizu_tetuya_yjpさんもさっさとやった方がよかったのかもしれません。今後どうするのか聞きたいです。

こんばんは。kennzi_oh_no40さん、テツヤさんのことはいったいどうなったんでしょうか。
信じられない話しでとまどっています。ぜひ今後のために報告をしてください。
今テツヤさんは家にいるんですかね、嫁さんとはいったいどうなるんでしょう。
さて、ミツオ君は都会で金髪の嫁さんと新婚旅行ごっこですか、
うらやましい限りですがこちらも途中経過が知りたいですな、私も好き者でしてね気になります。
sannnomiya_oyasiro888さん教えてください、よろしくお願いします。

こんばんは。utarou_kk_5555さんとisobe_zu_voさんは上京して接待ですか、うらやましい限りです。
役員になったらもっとおいしいことがあるんでしょうね、漁師にもそういう話しがこないもんですかね。
漁協も二代目にボンクラばかり雇ってどうしようもなくなっていますしね。要請でもあればなってやるんですけどね。
ところでミツオ君ですが戻っていません。金髪嫁さんと街で遊び回っているらしいです。
紹介所に払うはずの金を使い込んでいるんじゃないかとおふくろさんが心配しまくっています。
それというのも若い頃ミツオ君は船の修理費を何百万か使い込んだ前科があるもんでね。
あの時はきれいなおねーちゃんのいる所に使ったんでしたかね。
今回も嫁さんホテルにでもほったらかしで、どこかへ入り浸っているんじゃないかと心配です。
男はいろいろありますからね、でもほどほどにしないといけません家庭も持ったんですから。
連絡もなくて困っているんです、これを読んだらメール待ってます。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さんに続いてご活躍のようですね。
東京は銀座の接待ってどんなもんですかぜひ教えてください。
sannnomiya_oyasiro888さんミツオさん心配ですな。どうしているんでしょう。
私かねがねちょっとげせないことがあるんですがきょうび紹介所に払う残金といえども
400万円もの大金現金で持って行くでしょうかね。
ぶっそうな世の中ですからいろいろあったんじゃないかと考えてしまいます。
引き続きテツヤさんの状況も気になります。待っていますからよろしくお願いします。

こんばんは。みなさんの気を持たせましたミツオ君が帰ってきました。今日夕方ばったり駅で会いました。
乗せて帰ってやると言ったんですが、いいからと嫁さんと駅前のサテンに入って行きました。
その嫁さんなんですが、サーカスのピエロのようなとんちんかんな毛糸の帽子をかぶっていたんで
よくわからなかったんですが、でかくなっていました。
いきなりおめでたでしょうか、こんなにいきなり太るもんですかね。
あのでかいミツオ君に負けないくらい横幅があったんでびっくりしました。
都会でよっぽどいいもんを喰ったんでしょうかね。
家に帰って金髪嫁さん帰ってきたみたいだとばーさんに言ったらまた椅子持ち出して出かけていました。
もう本当に寒いんですけどね。しかたないです注目の的ですから。
あんなにいきなり太るんならやはり西洋人はいけません。中国人ぐらいにしておこうと思います。
また母屋と私の家の大掃除をするのは嫌だから、さっさと正月までに嫁にして帰ってこいと
ばーさんは言うんですがどうにかなるものかどうか問い合わせています。
isobe_zu_voさんたちの動向も気になりますぜひ報告を聞かせてください。よろしくお願いします。

こんばんは、isobe_zu_voさんますますご活躍のようですね。
役員主任は円滑にできたんでしょうか、もったいぶって少し遅らせたほうがいいかもしれませんけどね。
そのほうが相手も必死で接待するでしょうからね。
でもしかたなく請われて就任するのですから、やはりもともとの格式の違いなんでしょうか。うらやましい限りです。
さて、isobe_zu_voさんの接待も気になることながら。ミツオさんが帰ってきたそうで非常に気になります。
sannnomiya_oyasiro888さんもはっきり知らないようですが、
金髪嫁の様子ミツオさん自身の様子ぜひ報告してください。
なんともはや私も好き物でしてね気になってしかたがないんですな。よろしくお願いします。

こんばんは。私も活動することにしました。例の中国人に会ってみようと思います。
実はあれから何回も来ませんかと紹介所から電話があったんです。
家の者も中国人なら漢字も読めるだろうしいいんじゃないかと言っています。
言葉なんかどうでもこのさいよく働く女ならいいんですけどね、
そこはこちらも見栄も好みもありますから難しいです。
若いのはいくら若くてもいいんですが、がまん強くないと困ります。
うちの母親なんか冬は工場でも水仕事で手の感覚がなくなりグローブみたいに腫れ上がりながら
育児も家事もこなしていたんですからね。
うちは最初は別居という気楽さもあるんですから将来はきちんとしてもらわないといけません。
そうそうきちんとすると言えば、せっかくミツオ君が戻って来たと思ったらアパート借りて別居だ、
と引越しに準備をしています。それがえらく遠くのアパートなんですよ、
なかなか話が聞けないので詳しいことがわからず私もいらいらしています。
kennzi_oh_no40さん39歳ですか。おばはんですね。でもこの際しかたないのかもしれません。
今のわがままな日本人をどうにかしようとすると、どうしてもおばはんになるみたいですよ。
そのおばはんも贅沢ばかり言いますがね。何でも経験することはいいことだといいますから、
してみてもいいんじゃないですかね。また報告を待っています。

こんばんは。sannnomiya_oyasiro888さんお久しぶりです。
ミツオさんの引越しですが彼の趣味その他を想像するといろいろ大人の発想もしてしまいました好き者なもんで。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんは町に立派な一戸建てをお持ちだったと思うんですが、
なんならずっと別居できると思うんですがその方がきょうびの女は釣りやすいと思うんですが違うんですかね、
sannnomiya_oyasiro888さんの戦略がお聞きしたいです。
ミツオさんの金髪嫁が激太りという話ですがそこのところ詳しい状況を教えてください待っています。

こんばんは。haruo_tu_ringoさんその後活動はどうですかね。
料理の話は進んだんでしょうか料理ができたら嫁来るなら私なんか4,5人あっというまに来るはずなんですけどね。
それに料理ですがきょうびは男がする以前におんなで飯も炊けないのが増えていると聞きます。
電気炊飯器なのになんで飯が炊けないんですかね、女の親は娘を教育しないんでしょうか。
さてうちの一戸建てですが会社勤めの奴らには建てた当初はうらやましがられたもんです。
25歳で建てましたからね。自慢になりますがもうローンも終わっていますしね。
こんな恵まれた所は我ながらないと思うんですけどね。
最初は今流行の別居にしてやろうと思うんですよ、その方が仲人が紹介しやすいとしきりに言ってましたから。
そして親が弱ってきたらこれも典型過ぎますが同居するつもりです。
浜の家は相当古いですからこっちに来てもらうことにしています。最初から親の部屋の予定で和室にしています。
こういう将来のみとうしは我ながらよくできるんですがいかんせん嫁だけが計算違いです。
親といえば、ミツオ君は引越しなんかするなと外でおふくろさんと大喧嘩になって親を捨てるのかと怒鳴られたら、
そうだ妹夫婦とでも暮らせと言い返したそうでばーさん達が、金髪嫁が親を捨てさせるとさわぎまわっています。
人一倍金の苦労などさせたんですからミツオ君は親に返さないといけないんですけど困った話です。
例の中国女はこっちの親を死ぬまで看取れるかと念を押してもらおうと思います。
haruo_tu_ringoさんの活動も聞かせてください。

こんばんは。明日例のばーさんと会ってやることにしました。何でもものはためしです。
この際ばーさんしかいないならそれでがまんしてまず嫁をとって、
それからのことは考えてもいいんじゃないかと家族と話がつきました。
子沢山の親戚もいることですから養子の口は多いもんです。子供を産めない女はよく働くとも言われるそうです。
でも39歳で見合いしようなんて女も度胸ありますよね。今の女は心臓が強いです。
ところでテツヤさんですが連絡がとれません。転勤したと聞いた人がいるんですが。
そうそうなんとも贅沢な金髪嫁をもらったミツオ君ですが、式はするんですよね日本でも。
テツヤさんのおふくろさんがどーせそのうちいるものだからとっておけるんだけど、なんなら譲ってもいいと言っているんですよね。
大変価値のある物が相当数あるそうです。どんなもんでしょうかね。
どうにか離婚するようですよ、おふくろさんがうちは悪くないんだがこじれて時間がかかるのが嫌だと言い出しましたから。
utarou_kk_5555さんisobe_zu_voさん、うらやましい待遇が続いていますね、
どこで金持ちの女と知り合ったんでしたっけ、またぜひ詳しく教えてください。

こんばんは。行ってきました。いやあ実物の方が別嬪でした日本人にしか見えません。
ニコニコしますしね。親を死ぬまできちんと看取れるかと通訳してもらったら何度もうなずいていました。
具合をみさせてくれるんじゃなかろうかと遠回しにさぐりを入れてみたんですがね、はぐらかされました。
大学生なんだそうですがいい縁談なら辞めて嫁ぐそうです。
これはぜひ進めたいですね21歳ですよ坂口良子の若い頃みたいです目が大きくて色白で
しまるところはしまって出るところは出て見えます。
足首がえらい細くてあれで大きなトロ箱が持てるのか少し心配ですが。
せっかく私が気に入ったのに親が金は無いとごねています。
800万円の価値があるかどうかわからないんだからローンで20年払いぐらいにしろと言ったんですが
中国に10人からの兄弟とひいばーさんや親戚まで彼女の稼ぎを待っていると
胸つまるような話しをされてしまいました。これから金策に励んでみます。
ミツオ君は引っ越してしまいました。
心細いんでしょうか早速娘夫婦を呼ぼうとしたらけんもほろろに断れたと泣いて話して回っています。
罪作りな金髪嫁です。本当にあの中国女が大丈夫かどうかも少し様子も見たいと思います。

あけましておめでとうございます。
今年ことはですねうちもすっかり親も弱りましたし早く世代交代が必要だと思います。
贅沢言ってないんですけどね、真面目にやっていいくなら誰でもいいんですけどね。
うちは同居じゃないですし働けもしますしね。条件いいと思うんですけどね。もうローンは終わりましたしね。
あの中国人から毎日片言の日本語で電話があります。
「大丈夫、何してる、会いたい、いつ来るか」ぐらいしか言わないんですけどね。
最近の日本人の女も言わないような可憐さがあります。
でもミツオ君が隣の隣町に出て入ってしまったんでうちの親が外国人の嫁だと捨てられるんじゃないかと心配しています。
出ていくなら船はやらないと言われましたよ。
そのミツオ君ですが街で勤めに出ると言いだしました。
中学出て高校もろくに行かずだらだら船にしか乗ったことがないくせにできると思っているんでしょうか。
サラリーマンは楽でしょうけどね、朝決まった時間に起きることさえできないくせに世の中甘く見過ぎてますよ。
金髪嫁の入れ知恵でしょうけどね、いままで暮らしてこれたのは漁のおかげだとわかってないんですかね。
40もとっくに過ぎて何を今更やる気なのやら、困ったもんです。みなさんも止めてやってください。
ところでisobe_zu_voさん、utarou_kk_5555さん景気が本当にいいですね。
見目はあまり良くないと言ってましたかね、そしてちょっと年増ということですが。
持参金の多いうま味のある日本人と若いけどもらうまでに大金のかかる女、どっちがいいものか悩んでしまいます。
一度都会の相談所も行ってみようと一家で話し合いになりました、経費はどれくらいなものなんでしょうか。

こんばんは。isobe_zu_voさんutarou_kk_5555さん役員暮らしは慣れましたか。
うらやましいですね至れり尽くせりの厚遇なんて。
北海道がどうのと言っていましたがタラバガニでも届くんでしょうかあまらないもんですかね。
それにミツオ君に続いてsannnomiya_oyasiro888さんも外国人嫁らしいですが、
働くもんでしょうか言葉もどうにかなるんでしょうか。
それに800万円というのは法外なんじゃないですしょうか。
一生モノとしたら得なんでしょうか、20歳ぐらいなら考えてもみようかと思います。
そうそう、satake_77_isasihさんがおばさんちで暴れて警察のぼけに連れて行かれたそうですが、すぐ戻ったそうです。
実のおばさんちでさらに実の母親なのになんで警察なんか呼ぶんでしょうかね、うちの者も血も涙も無い母親だと嘆いています。
かわいそうな息子もあったもんです。しかし本当に親父さんとおふくろさんが離婚したのは驚きました。
離婚すると夫の世話も夫の親の世話もしなくていいと言うのは本当なんでしょうか、
そんなこと女の勤めとして許されるんでしょうか、世の中おかしなことばかりで私も混乱しとります、
詳しい方に説明して欲しいもんです。他の方々の情報を待っています。

こんばんは。みなさんいろいろ活動にお忙しそうですね私もあせりを感じています。
テツヤさんはほとほと変な嫁にあたったんですね慰謝料をとられるなんて、嫁らしいことは何もしなかったでしょうに。
satake_77_isasihさんももうしばらく行かないことだと私も思いますよ。
どうせ女だけで生きていけないんですから泣いて詫びてくると思いますよ。
ところでsannnomiya_oyasiro888さんなんの気なしにミツオさんのメールも読んだんですが、何かあったんですかね。
ここだけの話しでいいですから状況をぜひ報告してくださいね。
私も外国人嫁を考えているんで気になっていますよろしくお願いします。

haruo_tu_ringoさん大変なんdすよ。ミツオ君が帰ってきたんですよ。
あざだらけになって着の身着のままで転がるように帰ってきたんです。金髪嫁が逃げたと言って。
駅前でミツオ君をみつけて、家まで乗せて言ってやったついでに
おふくろさん達と一緒に聞いたんですが、逃げた逃げたと興奮してました。
おふくろさんがあれだけの大金はどうなるんだと顔色変えて怒り出してなだめようもありませんでした。
なだめすかし聞いてみると、本当は嫁の代金は400万円だったそうです。
800万円は高いと思っていたんですよね。
あとで持って行った400万円はどうしたんだ、とミツオ君のばーさんが首つかんで白状させたら、
そのうちロシアに移住するんで嫁が貯金しておくと預かったそうなんです。
町に新居を借りるのにも少し使ったそうですが、もうその頃にはなくなっていて
金に困って家から権利書を持ち出したそうなんです。
それでロシアに行けば100万で家は建つし、1ヶ月に5万ぐらいで生活できるから行こうというんで、
勝手に畑を売り飛ばして200万作って渡航手続きをする、って言って持って出たまんま嫁は戻らないそうです。
嫁が働いていたキャバレーに行ったら変なあんちゃんにぼこぼこにされたそうです。
少し探してみたそうですけど、金もなくなったししかたなく帰ってきたんだそうなんです。
もうおふくろさんとばーさんがわしらの老後をどうしてくれると泣いてさわいで止めようもないので私が逃げてきました。
もう2日たちましたがそろそろ落ち着いたでしょうかね。
うちのおふくろもやっぱり外国人はいかん、と騒ぎ始めるし、せっかく決まりかけていた私も大変です。
かといってカスはつかみたくないですからね。あの中国女も確かめないといけません。
今いろいろ忙しいのでお知らせだけしておきます。

sannnomiya_oyasiro888さんこんばんは。早速お返事頂いて恐縮ですが、なんとミツオ君が帰ってきたんですか。
金はどうなるんでしょうな。気になります。
しかしハタと思いついたんですが、ミツオ君はロシア語しゃべれたんですかね。
どうやって金髪嫁とこみにゅけーしょんとっていたか不思議に思いました。
人は見かけによらんと言いますから、もしかしたらミツオ君は語学の天才かもしれませんが。
ロシアはいわばけとうですが、中国は近所ですよ大丈夫なんじゃないですかね。
心配しすぎると幸せが遠のくんじゃないですか。
もしまたパソコンの近くにおられたらメール待ってます。

こんにちは。外国人嫁の情報が少なくて困っています。
私はあれでそこそこ満足なんですがね、日本人にしか見えませんし住んでいたら嫌でも日本語は覚えるんじゃないですか。
でも家族はミツオ君のところみたいに大金はかかるわ、行方不明になるわではもともこもないから困ると言い張って
話しが進みません。業者と電話で話ましたが、ロシアはたちが悪かったが中国は日本に近いから大丈夫というんですけどね。
クーリングオフとかいうのがあるじゃないですか、あれで半年ぐらいためすかいわゆる保証書をつけろと交渉しろと
ハイカラな頭のばーさんが言うんですが、悪くない考えだと思います。
明日行くので要求してみようと思います。高級結婚相談所に行く人がいるようですが、ぜひ状況を教えてください。

ハワイ旅行で外人さんと無理矢理乱交に

こんにちは、私は都内でOLしている女の子です!

これは学生時代にあった出来事です。

当時、卒業間近だった事もあって、友達20人程でハワイに旅行に行く事になりました。
男の子が9人で女の子が11人で、その中には私の彼氏もいました。

そして私達カップルも含めて3組のカップルが、そのメンバーに入っていました。
卒業旅行って事もあり、皆超楽しみにしていました。

そして色々面倒な準備も終えて、無事に出発する事が出来ました。
私も含めて、親以外と海外に旅行に行くのは初めての人がほとんどだったので、ドキドキでした。
男の子は外人さんのビキニが見れる!ってはしゃいでいました。
彼氏も一緒に盛り上がっていたので若干ムカ付きました!

初めてのハワイに降り立つと、東京と別世界の空気で一気にテンションが上がりました!
ホテルに到着して、休む間も無くビーチに行きました。

最初はカップル同士でまとまってご飯を食べたり、お酒を飲んだり泳いだりしていました。
でも時間が経つにつれて男の子同士、女の子同士で遊ぶようになりました。

しばらくして、女の子友達と3人でビーチで寝ていると、遠くの方で彼氏達が白人の女の子と話をしているのを発見しました!
超頭にきてしまい、友達に『あいつ何なの!』って思っていると、一緒にいた友達も気が付きました。
その二人は彼氏も一緒に来ている友達で、白人の女の子と話しているのは私達3人の彼氏でした。

すると2人も一斉に怒りだして、「あいつマジムカつく!」ってキレていました!
私も本気でムカついていました。
しかも彼氏達が話している白人の女の子達は皆マイクロビキニで超巨乳なんです!
私達はすぐに一致団結して逆襲してやろうって事になりました!

そして私達も外人さんでマッチョな男の子と仲良くしてやろうって事になりました。
それまでも何人かの外人さんや日本人にナンパされていたんですけど、それからは品定めするようになりました。

しばらくすると、超マッチョな3人組の白人の男の子に話しかけられました。
顔は普通ですけど、皆体がおっきくて迫力ありました!
私達はそこそこ英語がしゃべれるので、割とすぐに仲良くなりました!

しばらくはビーチで話をしていました。
遠くで彼氏達がこっちを見てるのに気付いて、皆でクスクス笑っていました。

最初は彼氏達を嫉妬させて終りにするだけだったんですけど、3人とも楽しくなってきちゃって中々バイバイ出来ない空気になってきちゃいました。
それでも話をしてるだけだし、旅行先の二度と会わない外人さんだから罪悪感もなく楽しみました。

それから1時間ぐらい一緒に話したりビーチで遊んでいると、お酒でも飲まないか?みたいな感じで話が進んで、私達は言われるがままについて行きました。
そしてすぐ近くのホテルに入りました。
ホテルのバーで飲むのかな?って思っていると、そのまま外人さん達はエレベーターをあがって、いつのまにか部屋の前についていました。

最初は財布でも取ってくるのかな?って思っていましたけど、背中を押されて部屋に入れられてしまいました。
『なんかヤバいかも?』って思いましたけど、友達は全然警戒してなくてはしゃいでいたから何も言えませんでした。

そして部屋にあったビールやウイスキーを飲みはじめました。
その部屋はスイートルームなのか、部屋数がすっごいありました。
最初はリビングみたいな空間で6人で飲んでいたんですけど、気がつくとそれぞれがカップルみたいな感じに分かれて話をしていました。
私だけは警戒して話をしていたんですけど、あとの2人はベタベタ触り合うような感じで飲んでいました。
一人の女の子は酔っぱらってくると、男に抱きつく感じで話していたりして、ちょっと空気が変わってくるのが分りました。
それでもまだ昼の3時だったので、5時ぐらいに帰ればいいか?って油断していました。

そして気がつくと女の子3人はかなり酔っぱらっていました。
やっぱり外人さんはお酒が強いみたいで、ガンガン飲んでいるのに全然変わりませんでした。
途中で一人の友達がトイレに行こうと立上がりました。
でもフラフラっとよろけてしまったので、男の子が一緒について行きました。

それから20分ぐらいしても二人が帰って来ないので、私は気になってトイレに行きました。
でもトイレに行っても二人はいませんでした。
不思議に思ったんですけど、そのままリビングに戻る時に寝室の前を通りました。
すると中からエッチな声が聞こえてきました!

私はビックリしちゃって、ドキドキしながら半開きのドアから中を覗きました・・・
そしたら友達が大きく股を広げて、パンツを横にひっぱられて状態で外人さんが舐めていたんです・・・
友達はすっごい気持ち良さそうな顔をして声を出していました。
私もそれを見て興奮してしまいました。
でも同時にヤバい状況だと思って、何とか早く帰る方法を考えていたんですけど、気がつくと後ろにもう一人の外人さんが立っていたんです!

私はビックリして声が出そうになったんですけど、男の子が私の口を塞いでニヤニヤしていました。
そして一緒に中を覗いて「オーマイガッ」って言いながら後ろから私に抱きついてきたんです!
私は『ヤバいヤバい』って思って「ノー、ノー、ストップ、ストップ」って慌てて小声で言いました!
でも男の子は関係なく首筋を舐めてきたり、おっぱいを揉んできたりしていました。
私も少しづつ興奮してきちゃったんですけど、何とかリビングに戻りました。

でもそこでもビックリです!
リビングに入ろうとしたら、もう一人の友達が男の子のアソコをしゃぶっていたんです!
私はどっちに行けなくなって、通路みたいな所で立ち止まってしまいました!
そこでまた後ろから抱きついてきた男の子におっぱいを揉まれながら、少し見ていました。

友達はすっごい厭らしい感じで、見た事もない大きなおチンチンにしゃぶりついていました・・・
しかも両手握っても全然足りないぐらいの大きなモノでした・・・

それを見て正直私もエッチな気分になっていました。
彼氏が一緒にいたらすぐにエッチしてもらったと思います。
私は、私だけでも必死で抵抗しようと思いました・・・でも後ろから男の子の愛撫がドンドン激しくなってきて、男の子はいつの間にか水着を脱いで裸になっていました。
そして、友達がしゃぶっているのと変わらない大きさのおチンチンを私の股に挟んで来ました!
ビックリです・・・私の後ろから太ももに挟んで前に突出してきてるんですけど、前に飛び出した大きさだけでも彼氏の大きさを越えていました!

そして何回か腰をフラれて、おチンチンが前後に動いているのを見ていたら、ドンドン奥から濡れてくるのが分りました・・・

外人の男の子は私の後ろから太ももに挟むように巨大なおチンチンを突き刺して来ました!
太ももに挟んでるのに、飛び出した長さが彼氏よりも大きくて、それを見ていたらどんどん奥からエッチな液がでちゃいました。
私だけは絶対エッチな事はしないって思っていたんですけど、手が自然に彼の飛び出したおチンチンを触っていました。

そして耳もとで「オーイャー、オーヤー」と囁かれて、『私の手で感じてる』って思ったらもっと興奮しちゃって抵抗出来なくなってしまいました。
そのまま通路みたいな所で跪いて、彼のをしゃぶってしまいました。
両手で掴んでシゴきながら、飛び出した部分をしゃぶりました。
でも太すぎて口に入りませんでした。

しばらくしゃぶっていると、完全に巨大なおチンチンに征服されてしまいました・・・
ずっと舐めていたい!って思ってしまいました。
彼氏には申し訳ないんですけど、彼氏のおチンチンが何だったんだろう?って思っちゃいました・・・こっちが本当の男?じゃないの?って感じでした。

そして今度は外人の男の子が私を寝かせて、水着を引っ張ってアソコを舐めてきました。
すっごい長い舌でネットリ舐めたり舌を穴に入れたりしてきて、超気持ち良かったんです。
なんか女を知ってる!って感じの動きでした。

私はもう我慢ができなくなっちゃって、彼のアソコに手を伸ばして催促しちゃいました・・・
自分でも嘘みたいです・・・今まで浮気もした事もないですし、彼氏にエッチを求めたのも2回ぐらいしかありません。
だけどこの時はどうしても入れて欲しくなっちゃって、自分から求めちゃいました!
あと、コンドームしないと危ないって思ったんですけど、この時はどうでもよくなってました。
たとえすぐ側にコンドームがあったとしても、その時は流れで入れて欲しかったから、生で入れてもらったと思います。

そして彼が入ってきました。
すっごいおっきいんですけど、私もすっごい濡れていたからヌルって簡単に入っちゃいました。
ちょっと入ってきただけで、いつもと全然違う圧迫感を感じました。
お腹の中ギュウギュウに入ってくるんです!
彼はゆっくり入れてくるんですけど、『まだ入るの?まだ入るの?』って感じで奥までパンパンになりました!
もうそれだけでイキそうでした!

その時に改めて気付きました・・・私って巨根が好きなんだ・・・
もうとにかく最高です!
その時は、『もう彼氏とエッチできない!』って思っちゃいました!

そして彼はだんだん激しく動き出しました!
しかもその動きが最高に気持ちいいんです!
柔らかい腰使いでグラインドしてきて、すっごい興奮しました!
そして私はあっという間にイカされちゃいました!
彼氏としても、中でイクなんてありませんでした。
でもこの男の子はあっという間に私をイカせてくれました。

私は初めて中でイッたから、気持ち良過ぎて痙攣していました。
それでも関係なくピストンを続けられると、おしっこが出そうになって、「ストップ!ストップ!」って言ったんですけど、そのまま止めてくれなくて、結局いっぱいおしっこを出しちゃいました!
そしたら彼はすっごい喜んで、もっと激しく腰をふっていました。
すると信じられない事に、すぐにイキそうになって、立続けにイッてしまいました。
こんな快感は初めてでした!

その頃には遠くの方で友達の叫び声みたいな声が聞こえていて、あっちこっちでエッチが始ったみたいでした。

そして今度彼は私を抱えながら、駅弁みたいな感じで突かれました。
すっごいマッチョだから、私なんか軽々と持ち上げられてしまい、穴が空いてる人形みたいな扱いで、ひたすらピストンされました。
そして友達がいるリンビングまで行きながら激しく突かれました。
歩きながらも私は軽くイッてしまっていました。
遠くにぼんやりと見えた友達は、違う男の子にバックから犯されて、すごい気持ち良さそうな声を出していました。

そして私は友達の横に同じ様にバックで並ばせられて、一緒にピストンされました。
友達がすっごい大きな声を出していたので、私も恥ずかしく無くなって、さっきより大きな声を出してしまいました。
何回イッたのか分らなくなった頃、男の子が「オーイェー、アー、オーイェー」と大きな声を出し始めてピストンがすっごい早くなったので、『イキそうなんだ・・・』って思いました。

私も同時にイキそうだったから、流れに身を任せていると、すっごい奥にオチンチンを押し付けられたなーって思った瞬間、アソコの中がすっごい温かくなって、中に出されてしまいました!
その時は私も体を動かす事が出来なくて、声は喘ぎ声しか出ていませんでした。
てゆーか抵抗なんて出来ませんでした。
気がついたらアソコの中は彼の精子でいっぱいでした。
日本人の精子とは違って、シャバシャバした感じの精子で、すっごい大量でした。

その後は私はぐったりと床に寝転んで動けなくなっていると、彼が近付いてきて、私の顔にオチンチンをビンタするみたいに打ちつけてきて、残った精子を絞り出しているみたいでした。

私は動けなかったから、友達の喘ぎ声を聞きながらも、その場にうつ伏せでたおれていました。
するとしばらくするといきなり私のお尻を「ピシャッ」って叩かれて、後ろから誰かが入れようとしていました。
私はもう限界だったので、「ノーセンキュー、ノー、ストップ」と力無く言っていました。
でも私を無視して男の子は無理矢理入れてきました。

さっきの感覚とは違うオチンチンでした。
よく見ると友達と寝室でエッチしていた男の子に変わっていました。
さっきの男の子よりは長くないんですけど、カッチカチに固くて、すっごい太さがありました。
最初は嫌だったんですけど、奥まで入れられて、パンパンに太いオチンチンで中を擦られると、すぐに気持ち良くなってきてしまって、また大声を出していました。
そして自分から積極的にキスを求めてしまい、イキまくって、また中に出されてしまいました。

結局その後は一人2回づつ3人に中出しされてしまいました。
彼等は、「今夜はずっとやりまくろう!」みたいな事を言っていましたけど、さすがに3人とも彼氏が気になって、夕方に帰りました。
ホントは5時には帰る予定だったんですけど、7時になってしまい、携帯で連絡が取れないから彼氏達は無茶苦茶怒っていました!
私達は必死であやまって許してもらいました。
彼氏達は怒っていましたけど、3人一緒にエッチしたなんて予想もしていないようで、結局は許してくれました!
彼氏達には本当に悪い事をしたなって反省しました!

でも、本当に本当に悪い事をしたのは次の日でした・・・

何とか外人の男の子の所から帰ってきて、彼氏に怒られながらも仲直りして、夜は皆でお酒を飲んで盛り上がりました。
昼間のエッチのせいで私達3人はぐったりしていましたけど、彼氏の機嫌を取る為に一緒に飲みまくりました。
友達を見てると疲れて眠たそうなのがすぐ分りました。
だって皆、一人10回以上はイカされて、膝がガクガクしてしばらく歩けない状態で帰ってきたんですから。

そして深夜に飲みが終わると、それぞれのカップルで自分達の部屋に戻りました。
カップルじゃない人達は部屋で飲みなおすみたいでした。
部屋に入ると案の定、酔っぱらった彼氏が飛びついてきました。
私は疲れてそれ所じゃなかったんですけど、罪悪感があったから拒みませんでした。
でも、問題はこの後でした・・・
いつもと同じ彼氏の愛撫、いつもと同じ彼氏のおちんちん、だけど全然興奮しませんでした・・・
彼氏は何も気付いてないんですけど、私は早く終わってほしいって思っていました。

正直、全然濡れる気がしませんでした・・・
彼氏は一生懸命入れて、一生懸命腰を動かしてるんですけど、少ししか濡れてないから痛くて辛かったです。
でも彼氏は痛がってる声をアエギ声と勘違いして興奮していました。
私はさっきまで犯されていた外人さんとどうしても比べてしまい、彼氏のエッチが幼稚すぎて、どんどん冷めてしまいました。
でも、外人さんとのエッチを思い出していたら、だんだん濡れてきて、痛みもやわらぎました。

結局彼氏は私を一回もイカせてくれないまま終わってしまいました。
てゆーか彼氏とのエッチでイッた事なんて無いに等しいです・・・
彼氏のおチンチンも子供みたいに思えてきちゃって、全然興奮出来ませんでした。

つづく


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