萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

外人

3つの勇気

俺達も修学旅行でパンツ盗撮やりました!
うちの中〇も東京でした。班で行動したので男3、女3の班行動で、行くとこが同じだと、
別の班といっしょに行動したりしました。ビデオカメラで修学旅行の行動を撮影しながら
たまにビデオカメラをバッグに入れてパンツ撮りました!電車の中、店の中とかいろんなとこで
いろんな女を撮りました!中〇生、高〇生、20代くらいの女、あ、小〇生も撮りました!笑
班の女のパンツも撮りました! 笑 デジカメでみんなで写真を撮ったとき女らを前にして、男が
後ろに立って、男が写真を撮ってそのときに何枚か撮って、そのときに後ろの男らがビデオカメラが
入ったバッグを交代で持って順番にパンツを撮りました!笑 班行動してると、班の女のパンツが
見えたときがあって、そういうときはバッグからビデオカメラを出して、風景やみんなを撮ってる
ふりしてパンツを撮りました!階段に座ってるときの△パンチラ、しゃがんでおみやげ見てて
反対側からうんこ座りの )( パンツとかありました。笑 おみやげ見てるときのは、クルクル回る棚?
にキーホルダーがいっぱいあってしゃがんでキーホルダーを見てました。棚?の下は土台と棚?の
柱だけで何もないので反対側から)( のパンツが見えました!笑 しかも、2人しゃがんでて、
しばらくしたら1人が立って、もう1人が来てしゃがんだので班の女3人の)( パンツが見えて
撮れました!笑 女1白、女2白でしゃがんで、女2が立って女3が来てしゃがんで、
女3は水色でした!笑 ずっとしゃがんでキーホルダー見てたので、ほかの修学旅行の中〇生、外人の観光客
も見てて、デジカメやスマホで3人のパンツを撮ってました。笑 修学旅行の中〇生らは少し離れたとこから
指さして笑ってて、20代のイケメン外国人らは笑いながら女に近づいて、女の目の前でパンツ撮って
ゲラゲラ笑ってました。笑 女らの顔の位置はキーホルダーが並んでるので反対側が見えないので、
女らはパンツ見られてるのも撮られてるのも気づいてません。笑 あと、原宿行ったとき、別の班と
いっしょにみんなでクレープを食べたとき、大人数で細い道で壁に並んで立ったり、しゃがんだりして
食べたんですが、俺らの向かいに20代のイケメン3人が来て並んでしゃがみました。イケメンらは
ヒソヒソ話ながら俺らをチラチラ見てて、スマホを俺らに向けてました。そしてちょっとして立って
行ってしまいました。ゲラゲラ笑って「スゲー」、「並んでたよ」、「ゲット!」、「バッチリ!」
とか言って行ってしまいました。俺はクレープを食べ終わって、みんなまだクレープ食べてたり、
ガイドブックや地図やスマホ見てました。俺はみんなの前をウロウロしたら、しゃがんでた女のパンツが
見えました。パンツが見えないようにガードしてた女がいましたが、4人パンツが見えました!笑
しかもうんこ座りの )( パンツでした!笑 白に黒の水玉、白と赤のチェック柄、白、白のパンツが
並んでました。笑 さっきのイケメンらは、「(パンツ)スゲー」、「(パンツ)並んでたよ」、
「(パンツ)ゲット!」、「(パンツ)バッチリ!」って意味でした。笑 俺はビデオカメラが入った
バッグを持って4人の前をウロウロして、パンツが撮れるよう角度を調整して 笑 撮りました。笑
4人はずっとしゃがんでたので、そのあいだ何人か俺らの向かいに立ったりしゃがんで、スマホ見ながら
俺らをチラチラ見てました。一人で、数人で、イケメンらは俺らの向かいにいました。
最初はパンツ見たいなーとか、あいつ、パンツ見られて撮られてるよーくらいの気持ちでしたが
ちょっとかわいそうになりました。しばらくしたら忘れましたが。笑 そして修学旅行から帰って、
デジカメのプリント、ビデオカメラの編集をやって、DVD付きフォトブックを作って班の男らに配ったり、
ほかのパンツ撮ってた俺らのクラス、ほかのクラスの班の男らとフォトブック、写真、DVDを交換しました。笑
原宿で撮ったの4人のうんこ座りの)( パンツを順番に何回も撮ったとこがみんなに大好評でした!笑
修学旅行から帰って校長先生が、「この修学旅行で思い出を作ったり、勉強になったり何か身に付けば
いいですね」と言ってたんですが、俺は「3つの勇気」を学びました。それは、「パンツを見る勇気」、
「パンツを撮る勇気」、「パンツ見えてるのを教える勇気」です。3番目のはムリですね。 笑
パンツを撮る勇気も、うまくパンツが撮れるように修行が大事だと学びました! 笑
これからもがんばります!

♪♪♪♪♪

19の大学生です。友達とストリートミュージシャンやってます!夢はコンサートやって全国ドーム制覇です!
東京でやってます!この前、ある場所でやったんですが、観光客がいっぱいいるとこだったので、
始まる前から人がいっぱい集まってきました。前に修学旅行の中学生の集団、後ろに観光客、通りすがりの
人、外国人観光客がいました。後ろの人がよく見えるように前の方は低くなってくださいと言ったので
前にいる中学生はつぎつぎしゃがんでウンコ座りになりました。1列に並んで中学生達がウンコ座りになって、
反対側の俺達から中学生達のパンツが見えました。w ちなみに、1列に並んでウンコ座りしてた中学生達は、
男子、男子、女子(白地にイチゴ柄パンツ)、女子(ジャージ)、女子(白パンツ)、女子(白パンツ)、
女子(ジャージ)、女子(グレーパンツ)、女子(ジャージ)、女子(水色地に白の水玉パンツ)、
男子、男子、男子、男子、男子、男子でした。 w 俺達の2、3メートル前にみんながいるので小さなイチゴ柄、
水玉もよく見えました。w みんな手拍子したり、リズムにのったりしてみんな盛り上って、中学生達は、
足がしびれたり、痛くなるのでたまに立ったりしましたが、すぐまたしゃがんでウンコ座りになってだいたい
ウンコ座りでした。だからずっとパンツが見えてました。w 昼間で俺達に太陽の光が当たってたので俺は、
歌ってるとき、演奏してるとき、腕時計を反射させて、その光をパンツの中学生のスカートの中(実際はパンツw )
に当てて明るくなったスカートの中でよく見えるパンツを見てました。w もちろんパンツの中学生を順番に何度も
光を当てて見ました。w このパンツの中学生限定で順番にスカートの中に光が当たってスカートの中がよく見える
(パンツがよく見えるw )現象(?w )はメンバーみんな気がついて、終わってからみんなによくやった!とか、
光が当たってパンツがよく見えたよ。サンキュー!とか、順番にパンツが丸見えとか、お前、パンツ見過ぎとか
ゲラゲラ笑いながら言われた。パンツ見過ぎって言われてもみんな見てたのに。w いつもは1回、曲とトークで
30分くらいなんですが、その日は曲を増やし、トークを長くしたので1時間やりました。w
歌ってるとき、トークのときにわざとイチゴとか、白とか、ホワイトとか、ブルーとか、水玉とか、
ドットとかこっそりいっても中学生達は全然気づいてません。w トークで、イチゴ柄パンツの中学生に
イチゴ好きですか?って聞いたら、好きですって言い、どれくらい好き?って聞くと大好きって言いました。w
中学生達ははいてるパンツがどんなパンツか忘れてるみたいでした。w 見えてる、見せてるのも
忘れてるみたいでパンツの中学生達は最後までずっとパンツを見せてくれました。w
最後に感謝の意味を込めて、ありがとうございましたとか、また見に来てくださいとか、また聞いてください
とか言って見てくれた人と握手するんですが、俺達、パンツの中学生には、ありがとうございましたとか
言って握手して、でも、心の中は、パンツありがとうとか、白パンツありがとうとか、長時間見せてくれて
ありがとうとか、スカートの中に光が当たってパンツがよく見えたよありがとうとか、イチゴよく見えました。
ありがとうとか、光当ててたの気づいてなかったね。暗いスカートの中が明るくなってさらによく
パンツ見えたよ。ありがとう。とか思いながら握手しました。w ちなみに、やってると見てる人の
パンツってたまに見えますよ。w チラッと見えたり丸見えで見えたり。w 2人同時に見えたりも。w
さっきも書きましたが、夢は全国ドーム制覇ですが、ドームだとパンツ見えないので
全国ストリートでしゃがんで見てる女のパンツ制覇のほうがいいかな?そんなに簡単には見えませんが。w
つぎは○月○日に○○でやります!俺達ストリートミュージシャン!パンツ見える子ストリートパンツ!
ストパンで検索!カチッ!w

「あたしの弟」小学校時代Pato3

早寝は苦手だけど早起きは得意なあたしは一番先に目が覚めた。
いつでも早起きだけど、こうやって田舎に遊びに来たときは特にね。
目が覚めてすぐ、薄暗い中でとなりにいきなり外人の子が寝てて
ちょっとびっくりしたけど、すぐに「あ、そっか。カレンだっけ」って
思い出した。
なんかね、寝顔がすっごくかわいいの。
まるでちっちゃい子がお昼寝してるときみたい。
カレンってば10才なのに大人っぽい感じだったから、
ちょっとだけくやしい気がしてたけど、こーいう寝顔見ちゃったら、
ま、いっか、っていう気分になる。

時計を見たら朝の5時をちょっと過ぎたところ。
おじーちゃんやおばーちゃんも早起きだけど、さすがにまだ寝てるよね。
あー、なんだかうれしいな。あたしひとりだけ起きてるって。
みぃんな寝てるのにあたしだけが起きてるのよ。ふふっ。

反対側のとなりは倫悟。ぐっすり寝ちゃってる。
こっちはバカみたいな寝顔ね。なんかにくたらしいって感じ。
反抗的な性格だから寝てるときの顔まで生意気っぽいんだから。

そう言えば、男子は朝、勃起するってクラスの男子たちが
言ってたけれど、倫悟もするのかな?
この前、ちんちんにマジックでいたずら書きしたときは、
別に立ってなかったけど。
でも、こいつ最近だんだんスケベになってきてるからもしかしたら…。
これは姉として調べなきゃいけないわね、うん。

あたしはそっと倫悟のふとんの中に手をもぐりこませた。
………あった。パジャマの上からゆっくり触ってみる。
あれ…。やっぱり立ってないみたい。ぐにゃぐにゃだー。
つまんないの。
あ、でも………、ちょっと触ってたら少し固くなってきた。
よぉし。
パジャマとブリーフの中へじかに手を入れて軽くにぎってみた。
わあ、すごいすごい。ちんちんは面白いぐらいすぐに勃起して、
いきなり大きくなってきたの。
ほんっとに男子ってばヘンな物がついてるわよね。
親指ぐらいしかなかったのが、急に大きくなったり小さくなったり。
オマケにきたない精子まで出すし。
あっ、そぉだ…。
またマスターベーションさせて、ブリーフの中に精子を出してやろっと。
そういうのって、確か夢精っていうのよね。
昼間、生意気な態度を取った罰よ。

ごしごしごしごし…………

あたしはぎゅっとにぎりしめてこすった。
まだ少しやわらさが残っていたちんちんも最高に固くなる。
そうそう。
ちんちんが「どくっどくっ」ってなりだしたら、
すぐに手を離さないとね。精子が手にかかった死ぬほど気持ち悪いし、
あれって取れないんだもん。すごくくさいし。
…とか考えていたら、射精する前に倫悟が起きちゃった。

「………あっ、なに…!? おね…お姉ちゃんっ?
 もうっ、何やってんだよお!」
「あー、起きちゃった。残念っ」
「もおっ、やめてよ! やめてってば!」
「何言ってんのよ。ほんとはもっとやってほしいくせに」
「そんなことあるもんかっ。お母さんに言うぞ」
「言えばー。この前、精子がついたパンツ、おかーさんに見つかって、
 真っ赤になって泣いたの誰だったかなぁ」
「お姉ちゃんのバカーっ!
 …お姉ちゃんだって………前、ぼくにたたかれて、
 学校でめちゃくちゃ泣いたじゃないか……」
「あんた本気で殺すわよ?」

すごいムカつくこと言うから、パジャマのえりをつかんで
引っ張ったとき、

「…もぉ、なにぃ……。
 朝っぱらからまた姉弟ゲンカぁ……?」

大声出してたから幹ネエが起きちゃった。

「What’s the matter...?」

カレンも目を覚ましちゃったみたい。
あーあ。せっかくあたしひとりだけが起きてる貴重な時間が
終わったちゃったじゃないの。全部倫悟のせいよ。
倫悟のやつったら、反省するどころか「ふんっ」ってそっぽ向くし。
もおー、に・く・た・ら・しぃー。
後で超泣かすから覚えてなさいよね。

Tinderで見つけた留学後の女子大生と出会って即エッチ

こんにちは!テツです。
今回はTinderを使って出会って来ました!

このTinderってアプリ、ここ数ヶ月は夏休み中の女子大生が多くていい感じです^^
まだ、会った人数はたいしたことないですが、若くて好奇心旺盛な女子大生と出会えるのは最高ですね!

昨日会ったのは、都内の某大学に通う女子大生のミナミちゃん。
1年間のアメリカ留学から帰ってきたばかりで、妙にアメリカナイズされた、サバサバ系ビッチでした(笑)

イメージ湧きますかね・・・
ホットパンツ履いてて、けどキレイめで、ロングヘヤーで髪を掻き上げる感じ?
本当にまさにアメリカかぶれって感じの女子大生でした。

まあ可愛くてエッチさせてくれるならなんでもいいんですがね(笑)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

アメリカかぶれの女子大生ミナミちゃんはサバサバ系ビッチ!新宿で飲み!ラブホ連れ込みセックス

さて、今回出会ったミナミちゃんですが、スペックはこんな感じです。

・ミナミ
・大学3年生/21歳
・身長166センチ、Eカップ
・アメリカからの留学帰り
・サバサバ系
・経験人数は30人ぐらい

身長高くてスタイル抜群なので、アメリカでもさぞモテただろうな?という感じ。
実際、街歩いててもモデルのスカウトとかナンパとか、よくされるみたい。

黒髪で目がくりっとしてて、ロングヘアーで、なかなかイケてる女子大生でした!

新宿アルタ前で待ち合わせたあと、近くの飲み屋に入り乾杯!

スペインバルに行ったのですが、ミナミちゃん、21歳のわりには結構飲める!
というかめちゃ酒強い!!!

ワインをガブガブ飲んでて、びっくりでした。
アメリカで鍛えたらしい・・・

俺も負けじと飲みました、ワイン。

で、酒に酔うと当然下ネタになっていくわけで・・・
(こういう雰囲気になることを見越して、すこしガヤガヤしたお店のカウンター席に座るのをオススメします!)

まず、ミナミちゃん、アメリカ留学中に彼氏がいたけど、帰国する前に別れちゃったらしい。
もちろん相手はアメリカ人で白人。
背が高くて紳士だけどノリがよくて最高!とか言ってた。

で、、、その前の彼氏も、その前の前の彼氏も外国人でした(笑)
前の彼氏がフランス人でその前がアメリカ人。

そういう子いるよね?

けど、そういう外国人とやたら付き合ってる子って、容姿微妙なことが多い気がしてたけど、
ミナミちゃんは普通にかわいい。
スタイルもいいし・・・もちろん日本人にもモテる。

日本人にモテないから外国人に走る、ってならわかるけど、
日本人にもモテモテなミナミちゃんが、なんで外国人にこだわるのか?

聞いてみたところ・・・

ミナミ「なんか包容力があるっていうか、体も大きくて頼もしいし?」
ミナミ「あとぶっちゃけアソコがおっきいのが好き(笑)」
ミナミ「日本人のは小さいし・・・なんか物足りないんですよね(笑)」

と、デカチン大好き宣言!w
やっぱ外国人はデカいからな?!

さらに聞くと、最近別れたアメリカ人の彼氏のチンコが一番良かったらしく、

ミナミ「なんかこう、出っ張ってるのが気持ちよかった(笑)」

とドビッチ発言(笑)

ちなみにアメリカでは彼氏がいない時はクラブに繰り出して、
色んな国の男とヤっていたのでそう・・・

妻の出張2

私は最後の希望を持ち4つ目のメールを開きました。
そこには音声が添付されていました。
私は心臓をドクドクさせ
いけないと思いながらも自分の感情をを抑えることができず
間髪いれずにその音声を再生させてしまいました。
数秒すると
「んっあっっっあああああ・!!・・」
「アンッッ・・アッ アッ アッ・・・」
「あっ・・んあああああっっんんんん!!!・・・」
「無理っ・無理・んっつああああ・・・・」
「パン・パン・パン・パン・パン・パン」
「あんっ・あんっ・あんっ・あんっ・・・・」
という聞きたくなかった女性の激しい喘ぎ声やピストン音が
案の定、スピーカーを通して私の耳に聞こえてきました。
私は再生してしまうと
こうなることは頭の中ではわかっていましたが
実際に喘ぎ声を聴くと、これまでにないほどの絶望感に体が犯されてしまいました。
しかし、よくよく聞くと、聞こえてくるそれはサヤカの喘ぎ声ではありませんでした。
私が肩を落として聞いていたそれはエリカや外国人女性の喘ぎ声でした。
その後もエリカ達の喘ぎ声だけが数分続き、サヤカの声は一切聞こえてきませんでした。
私がよくわからず
これ以上聞いても意味がないだろうとファイルを閉じようとしたその時・・・
今までに聞こえてきた声とは違う人物の声が
微かにスピーカーを通じて私の耳に聞こえてきました。
「んっ!・ふっ・・ふっ・・あっ・・っふ・・ふっ・・」
と口に手を抑えているようなくぐもった嬌声です。
私はすぐさまファイルを閉じることを止め、その嬌声に集中しました。
その嬌声は、エリカ達の喘ぎ声には敵わないものの
時が経つにつれどんどん大きく私の耳に聞こえてきます。
しかし必死に喘ぐことを我慢しているのでしょう。
「ふっ・・んふっ・・ふっ・・っふ・・」
という苦しそうな息ばかりが聞こえてきます。
しばらくそれらの女性たちの入り乱れた喘ぎ声を聞いていると
ピタッと急に、エリカや外国人女性の大きかった嬌声が聞こえなくなりました。
スピーカーからは
「パンパンパンパンパンパン」
という激しいピストン音と
「ふっ・・っふ・・ふ・・っあん・・」
という先ほどの苦しそうな女性の吐息だけが聞こえています。
女性の息も速くなるピストンと共に先ほどにも増して荒くなってきているように感じます。
それに合わせて徐々に私の脳にも再び不安が生じ
なぜか心臓がとてつもなく苦しくなって来ました。
女性はもう限界なのでしょう。
ガトリングの如く激しいピストン音にあわせて
しだいに
「ふっ・・んんんんんんっ!!!!・・・」
と淫ら声を漏らし始めました。
そして数分後
「んあっっっっっ!!!!!!!!ああああああああああっ!!・・・」
という限界を超えたであろう女性のはっきりとした淫らな嬌声が私の耳に聞こえてきました。
私はその場にくずれ落ちました。
正直、途中からほぼ覚悟はしていましたが。
こうはっきりとした声を聴かされると認めざるをえません。
聞こえてきた嬌声は間違いなくサヤカのものでした。
その後数分間
今までに聞いたことのないような激しいサヤカの嬌声が脳内に響き渡り
音声は途切れました。
私は四つ目のファイルを閉じ
五つ目のメールを無意識に開いていました。
そこには、私に追い打ちをかけるかの如く
エリカに前日に写真で見せられた、ドバイのイケメン社長と
サヤカがお互いに全裸で交わっている写真が
エリカの
「サヤカめっちゃエロかったよ?」
という文章と共に添付されていました。
疑惑が確信に変わりました。
サヤカは真っ赤な顔を両手で抑え、とてつもなく大きなイチモツを
まるでひっくり返ったカエルのように正常位で受けとめていました。
サヤカは社長を拒む意識とは裏腹にどうしても表にでてしまう悦楽の表情を必死に隠している様でした。
悔しくて、悲しいはずなのに
スタイルの良い美男美女の交わった画像に
私のアソコはいつのまにか反応してしまってました。
私は現実から逃げるように
その日は静かに瞼をとじ眠りにつきました。
そして瞬く間に朝が来ました。
起きた瞬間、昨日のことは夢だったのではないかと一瞬思いましたが
パソコンの画面の、昨日消し忘れた
サヤカとドバイ社長の裸で抱き合っている画像を見て
一気に現実に引き戻されてしまいました。
私はとてもではないですが会社に行く気にはなれずその日は
しかたなく会社に連絡し、有給をもらいました。
何に対してもやる気が起こらず、すぐにまた眠りにつきました。
そして、再び目をさましたころには窓にはオレンジ色の木洩れ日が差し込み
すっかり夕方になっている様でした。
パソコンには新たなメールがまた一通
エリカから来ていました。
そのメールはお昼頃に来ていたようで
ファイル開いてみると、そこには
「今日は仕事が昼までで、昼からはみんなで観光をする予定だったんだけど、
サヤカが社長に気に入られちゃったみたい。」
「サヤカだけ今社長の部屋にいるの。」
「いったい何してるんだろうね。サヤカは一応嫌がってたけど、取引先の社長ということもあって私達が無理矢理行かせちゃった。」
「まぁ実際はそんな理由は関係なく、社長がそうしないと私の相手してくれないっていうから
行かせただけだけどね」
「でもこれで私も社長に相手してもらえることになったから
その時一緒にいろいろ教えてあげるね。」
と書かれていました。
エリカは私に何の恨みがあるのだろうか、
もとはといえばこうなったのもこいつのせいだ。
本来ならエリカにとてつもない殺意が湧き、今すぐにでも辞めろとという電話をするのだろうが、
どうせもう無駄だろうと
反論する力もなく、私はしばらくしてまた眠りについてしまっていました。
目を覚ますと今度は深夜の一時になってしまっていました。
パソコンにはしっかりとエリカからのメールが送られてきていました。
脳内では拒否していても体がかってにファイルを開いてしまいます。
開いた瞬間、まず一枚の写真が私の視界に大きく入ってきました。
その写真には
サヤカが、ニヤっとしたドバイ社長に頭を両手でつかまれ、その大きなイチモツを
その美しく小さな口にねじ込まれている姿が写っていました。
イマラチオというやつです。
私は今までサヤカにフェラなどをやらせたことはありません。
私は社長に怒りを感じると共に
サヤカが苦しそうな反面、悦楽の表情をしていることに疑問を感じました。
次に視界に飛び込んできた写真は
サヤカの美しい顔に
社長が白濁色というには濃い、真っ白で大量の精液をぶっかけている画像でした。
私はこれらの様な行為はAVの中でだけの出来事だと思っていました。
そして、これらの画像から社長が私のサヤカをあたかも自分の所有物ように扱っていることがわかり
私はものすごい屈辱感に襲われました。
そして最後に
エリカから
「私が、社長の部屋に戻った時には
サヤカ、私が入ってきたこと気つかないくらい社長と激しいSEXしてたよ?」
「表面上社長とのSEXは嫌がってるみたいだけど、身体はもう堕とされてるんじゃないの?」
「やばいよ?」
という文章が添えられていました。
妻はあと数日はドバイから戻って来れません。
私は考えることを止め、再び眠りにつきました。

貴方が食べるエビのため、4万円で売られた人々

殴られ1日20時間労働、目前で殺人、鎖つなぎ食事抜き…エビ好き日本人の胃袋支える輸出国「タイ」の養殖業界、驚愕“奴隷労働”実態

2014.7.2112:00(1/5ページ)[岡田敏一のエンタメよもやま話]

暴行、殺人が横行するタイの水産業での“奴隷労働”の実態を伝える英紙ガーディアンのネット版の記事。こうした“奴隷労働”で供給されたえさで飼育したタイ産養殖エビが、大手業者を通じて欧米に供給されていた…

 さて、今週ご紹介するエンターテインメントは久々となる「食」のお話ですが“あれが美味い、これが美味い”といったお気楽なグルメのお話ではありません。われわれ日本人の食卓にも欠かせないある食材を供給するため、海外で多くの人々の命が暴力や虐待によって失われているという、とんでもないお話です。

 東南アジアのタイといえば、日本とは約600年にわたる長いお付き合いで、伝統的に友好関係を築いてきたことで知られます。世界最大のエビ輸出国でもあり、エビ好きの日本人はタイ産のエビに大いにお世話になっているはずです。

 ところが、そんなタイのエビ産業を支える養殖エビの業界は、近隣のミャンマー(旧ビルマ)などの出稼ぎ労働者を奴隷のような過酷な労働環境で働かせる“奴隷労働”で成り立っており、これらのエビを扱うタイ最大の食品メーカーは、こうした“奴隷労働”が支える養殖エビを欧米の複数の大手スーパーマーケットチェーンに卸しているという事実が明らかになったのです。

第2の捕鯨、マグロ? 欧米で「エビ食べるな!」

 これを受け、欧米では“奴隷労働”で飼育した養殖エビの購入を消費者は拒否すべきであるといった大きな非難の声がわき上がっています。

 このお話、先に取り上げなくてはならなかったお話が多くてかなり後回しになってしまいましたが、今回、詳しくご紹介いたします。

 そもそもこの衝撃の事実は、6月10日付英紙ガーディアン(電子版)が、約半年間にわたる調査報道を経て報じたスクープで、欧米主要メディアが一斉に後追い報道を展開しました。

 「死ぬと思った。奴らは私を鎖につなぎ、食事も与えなかった。そしてわれわれを動物のように売り払った。でもわれわれは動物でなく人間なんだ」

 トロール船の船長から船長へと人身売買され、奴隷のようにコキ使われていたカンボジア出身の元僧侶はガーディアンの取材にこう怒りました。

 また、別の人身売買の被害者は同紙に、目の前で20人の“奴隷”が手足を縛られ、船から海に放り投げられ、殺される現場を目撃したと話し「一生懸命働いても殴られた。数え切れないほどのミャンマー人が“奴隷”として売られた」と明かしました。

 こうした“奴隷”たちは無給のうえ、トロール船で1日20時間労働を強いられ、休まず働くことができるようにと覚醒剤まで打たれていたというから驚きです。

 彼らはもともと工場や工事現場の作業員で、悪徳ブローカーによって1人250ポンド(約4万3000円)以下でトロール船の船長に売り飛ばされていたのです…。

 さて、人身売買で売られてきた彼らのような近隣国からの出稼ぎ労働者をトロール船で奴隷のようにコキ使うことと、養殖エビがどう結び付くのでしょうか?。

 実は、こうしたトロール船が捕獲した魚のうち、小さかったり食用に適さなかったりする魚が魚粉に加工され、その魚粉が養殖エビのえさになっていたのです。

 そして、そのえさで飼育された養殖エビを世界中に輸出していたのがタイ最大の食品会社「チャルーンポーカパン(CP)フーズ」だったのです。

養殖エビで築いた年商3.3兆円

 「CPフーズ」はタイ最大のコングロマリット(複合企業体)「CPグループ」の食品部門で、年商330億ドル(約3兆3300億円)を誇る巨大企業です。ちなみに社のキャッチフレーズは「世界の台所」だそうです。

 1978年、家畜用飼料の製造業者として設立され。その後、冷凍や調理済みの養殖エビの販売をはじめ、“奴隷労働”が元になっている養殖エビのえさを自社ブランドの商品として他のエビ養殖業者に販売するようにもなりました。

 そんなCPフーズは、年間総売上高73億ドル(約7400億円)、総輸出量50万トンといわれるタイ産エビの約10%を担い、米のウォルマートやコストコ、フランスのカルフール、英のテスコといった世界の4大スーパーチェーンなどに自社の養殖エビを卸しているほか、日本の大手もCPフーズの養殖エビを扱っているとみられます。

 平たくいえば、世界中の多くの人が、殺人まで起きる“奴隷労働”に荷担していると言っていいでしょう。

 実際、奴隷制度反対を訴える国際団体反奴隷制インターナショナルの責任者エイダン・マクウェイド氏はガーディアンに「タイ産のエビを購入することは“奴隷労働”で生産した商品を購入することだ」と強く非難しました。

 一方、当のCPフーズの担当者も同紙に、こうした“奴隷労働”の事実を認め「金儲けのために行われてきたことは明らかなので、解決したい」と明言。タイ政府も同紙に「人身売買との戦いは国家の優先事項である」と述べ、問題解決に本腰を入れて取り組む姿勢を示しました。

4大スーパーも遺憾を表明

 当然ながら、ウォルマートなど4大スーパーも遺憾の意を表明しました。ウォルマートは「タイのシーフード輸出産業から“奴隷労働”を根絶するための重要な役割を果たしたい」と述べ、テスコは「“奴隷労働”は絶対容認しない。われわれはCPフーズのサプライチェーン(供給網)が“奴隷労働”と無縁であることを証明するため彼らと取り引きしていたが、今後、“奴隷労働”を無くすため、国際労働機関(ILO)や、世界の労働者の労働条件の改善や企業側に対する倫理規範の周知徹底などを訴える英のNGO(非営利団体)「エシカル・トレーディング・イニシアチブ(ETI)」と協力し、タイの水産業全体でこうした問題の解消に務めたい」と訴えました。

 またCPフーズの養殖エビを扱っていた英のスーパーチェーン、モリソンズも「わが社では商品供給元に対して強制労働を禁じており、この問題に関し、緊急に対策を講じたい」と強い懸念を示し、コストコは「タイ産のエビの供給元に対し、捜査当局の協力を仰ぐよう求めた」と述べました。

 カルフールは「CPフーズの工場を含むタイ産エビの全供給元について社会監査を実施していたが、(供給元の)末端まではチェックしていなかった」と弁明しました。

 言うまでもなく、奴隷制度はタイを含む世界各国で違法なのですが、ILOによると、全世界では現在、約2100万人が“奴隷労働”に従事させられているといい、タイでは、その数何と約50万人。このうち約30万人がトロール船など水産業でコキ使われており、90%は人身売買の犠牲となった近隣国からの出稼ぎ移民とみられています。

 そんなわけで、タイでの人身売買は世界最悪水準で、国際移住機関(PDE)の2011年のリポートによると、タイの漁船でかつて“奴隷労働”に従事した人々の59%が同僚の殺害場面を目撃していたといいます。

外国人を奴隷に…米国「タイは北朝鮮と同レベル」

 実際、6月20日付ロイター通信が報じていますが、米国務省がこの日、発表した世界の人身売買に関する年次報告書(TIP)の最新版によると、タイとマレーシア、ベネズエラの3カ国は、人身売買を無くすための取り組みが不十分だったことから、最低ランクの「第3階層」に格下げされていました。ちなみに「第3階層」の代表国は北朝鮮と中東のシリアです。

 さらにこの報告書は、タイの“奴隷労働”の現状について昨年12月のロイター通信の調査報道を引用し、タイの入国管理局の当局者と海軍関係者、そして人身売買を牛耳るマフィアがグルになり、ここ1年でタイの難民キャンプに逃れてきたミャンマーの難民(先住民族のロヒンギャ族)約1万人を人身売買の餌食(えじき)にし、タイで“奴隷労働”に従事させていると指摘しています。

 タイの“奴隷労働”について、世界からあがる非難の声は日々、大きくなっていますが、残念ながら、この問題が解決に向かう日はまだまだ遠いようです。

 ガーディアンによると、人権団体は長年、欧米での安価なエビの需要増に伴い、タイの水産業では安価な労働力の大幅な不足に直面していると指摘しており、ある人権活動家は「タイの海産物輸出産業は“奴隷労働”に頼らないと崩壊してしまうだろう」と厳しい現実に目を向けています。

 日本では“食い物ネタ”のテレビ番組があふれ、過剰ともいえるグルメブームを煽(あお)っていますが、世界を見渡せば、難民として隣国に逃れてきたにも関わらず、先進国に食材を安定供給するため、日常的に暴力や暴行を受け、挙げ句の果てに両手足を縛られて海に放り投げられて殺される人々が存在することを、われわれは忘れるべきではないでしょう。

(岡田敏一)

韓国旅行の中国人、ガイドの衝撃発言には唖然

アンチじゃないけど…と韓国旅行の中国人、ガイドの衝撃発言には唖然・・「一度行けばもういいや」―中国ネット

中国新聞網が報じた韓国旅游発展局の統計によると、今年1?9月に韓国を訪問した外国人旅行者は、前年比15.4%増の延べ1068万6700人だった。
そのうち中国人は468万3415人で、約44%を占めている。

先日、中国のあるネットユーザーが掲示板に「アンチじゃないけど、韓国に5日間行ったら韓国人に完全に閉口した」というスレッドを立て、韓国旅行の感想を綴った。
以下がその内容だ。

スレ主は今年の中秋節に韓国へ行き、韓国人に対して深く理解したようだ。
それまでは、韓国人は孔子や曹操が韓国人だなどと言ったり、ウソをつくのが好きだったりと紹介するニュースを見て、誇張の部分が多いのだろうと思っていたという。
しかし、今回韓国に行って韓国人がどれほどまで自分を「膨張」させているかを肌で感じたとのことである。

今回はツアーで済州島とソウルに行った。
ガイドは35歳の韓国人お姉さんだったが、車に乗るやいなや
「中国の皆さん、韓国はどうですか。肺を洗う感じがしますか。PM2.5をはじめ、中国の環境はひどいそうですね。われわれ韓国人は環境をとても大事にしています」と抜かした。
不快ではあったものの、まあ確かに済州島の空気は良かった。

昼食の時間になると、このガイドのお姉さんがまた「今日の昼ご飯は超おいしい韓国ならではの石焼ビビンバと牛肉鍋です。中国グルメよりおいしいし、ヘルシーですよ。中国では食べられません」などと言う。
ふざけるな、出てきたのは普通の石焼ビビンバと白菜スープで、スープの上に牛肉が数枚ひらひらしているだけじゃないか。

食事中、鍋があったためにレストランの温度がとても高くなっていて、われわれ中国人観光客は汗びっしょり。
そこで韓国人オーナーにエアコンをつけるよう求めた。
するとオーナーは「済州では環境を大事にしているので、どうしようもない状況以外はつけない」と返答。
われわれも強くは要求せず、早く食べ終わって車に戻り、エアコンに当たろうと考えた。
しかし、車に戻るとさらにひどい状況が待っていた。
エアコンが止まっているのだ。
お年寄りもいて、熱中症になったら大変だからエアコンをつけてくれ、とお願いしたところ、ガイドのお姉さんからは「エアコン? ダメダメ。41人全員揃ったらつけますよ。エアコンだってガソリンを食うんです」と返された。

道中、ガイドのお姉さんはわれわれに韓国の「悠久」の歴史を紹介した。
済州島は2万5000年あまり前に火山の爆発で形成され、1万年前にはすでに人類が活動していた形跡があるという。
つまり、大韓民国は1万年の歴史があるということか。

午後は、みんなで茶葉を買いに行くことになっていた。
お姉さん曰く、中国の茶葉はおいしいけれど、済州島のものにはかなわないとのこと。
済州島のお茶は汚染されていないからだそうだ。
そしてお姉さんは「ノルマがある、お願いだからみなさん、メンツを守るために茶葉を買ってほしい」と言うのだ。

茶葉の農園に到着すると、お姉さんはぺらぺらと一通りの紹介を始めた。
われわれ中国人は自国の茶葉に慣れていて、済州島の緑茶に興味を持たず、結局誰も買わずじまい。
車に乗るとお姉さんはすぐさま表情を変え、「誰1人として買わなかったんですか?中国人は本当に恥知らずだ」という衝撃の一言を放ち、われわれ全員を唖然とさせた。
すぐに何人かの客が「われわれのどこが恥知らずだ。盗んだり奪ったりしたとでもいうのか。韓国の茶葉は不味い、だから買わない。このどこが恥知らずだ」と反撃、しばし緊張が走った。
お姉さんは自分の非を悟っていたのか、すぐに「冗談ですよ」と言った。

その後、お姉さんは道中でまたやらかした。
「韓国の物価は高くて、ミネラルウォーターが1本6元(約113円)もするのは心が痛むでしょう、でも韓国人はみんな安いと思っているんですよ」と言う。
そして「なぜなら、中国では皿洗いのおばさんの月収は2000元(約3万7600円)だけど、韓国では8000元(約15万円)だからです。中国では水が2元(約38円)、韓国では6元。計算すると、中国よりも安いことになるんです。中国人はかわいそうですね、経済的に韓国よりはるかに遅れています」と言い放ったのだ。

最後に自然博物館を訪れたのだが、ここでは歴史と文化についてのホラ吹きが始まった。
「韓国の歴史は非常に長く、考察可能な形跡があるものでも5000年の歴史を持ちます。そして、済州島では1万年前から人類が居住していたと言われています。中国でも5000年ですよね。われわれ韓国は小さいですが、中国の歴史に引けを取りません」と説明した。
そして、韓国ドラマの話になると「韓国ドラマは世界でもっとも好かれているテレビドラマです」と言った。

しまいには整形の話に及んだ。「韓国人が整形をするのは、不細工だからではありません。韓国人は美しさが他人へのリスペクトになると考えているのです。われわれ韓国人はすでに美しいのですが、他人への尊重を示すために、どんなに美しい女性でも整形するのです」だって。

話の最後に、客観的に一言言いたい。
今後、自分は二度と韓国に行くことはない。
それは単にガイドの問題だけではない。
まず食べ物。
欧米諸国の至るところに中国レストランがあるのとは異なり、韓国には中国レストランがとても少ない。
そして韓国人の食べ物は実際、飲み込むのもつらいほどだ。
次に、韓国人の態度。免税店の店員は丁寧だったが、それ以外の場所で買い物をすると、中国人だと分かるやいなや「面倒くさい」といった表情を見せるのだ。
韓国の風景も実際大したことはなく、1度行けばもういいやという感じだ。
お金があるなら、限りなく美しい国内の土地を巡ったほうがいい。
今回は、お金を払ってその教訓を買ったのだ。

(編集翻訳 城山俊樹)

とめられない気持ち?


(続きです)

気づいたら、ホテルの自分の部屋の前まで来ていました。
(オナニーしたい)
したくてしたくて、たまりません。
キーでドアを開けた私は・・・
ベッドに倒れこんでいました。
(ああん、恥ずかしい)
タレ目さんのニヤニヤ顔が、脳裏に浮かびます。
(恥ずかしい)
(恥ずかしいよ)
Tシャツをたくしあげている私がいました。
中のパンツごと、ジーンズを下ろしてしまいます。

(ああん、最高。。。)

あそこに指先を伸ばすと・・・
もう、びちゃびちゃになっていました。

興奮が冷めやらず、オナニーしたい自分を抑えられません。
でも・・・
(どうせなら)
(どうせならあのプールで)
いまにも快感の頂点を呼び起こしたい気持ちを必死に我慢します。

(屋上のプールに行けば)
(どうせ今なら誰もいない)

買ってきた白の水着からタグを外しました。
一生懸命に頭を働かせて・・・
必要な荷物を、トートバッグに詰めます。
デジカメも忘れずに入れました。
ただのコンパクトなデジカメですが、それでもかまいません。

一昨日から考えていたのです。
(無人のプールで写真を撮りたい)
(真っ裸でポーズする自分を撮ってみたい)
そんなことしたって、何かがあるわけじゃありません。
(でも)
真っ青な空の下・・・
照り付ける陽射しの下で、セルフタイマーのカメラに向き合う私・・・
ひとけのない無人のプールで、たったひとりの私・・・
その場面を想像するだけで興奮できました。

(できる)
いまの私なら・・・
(自分自身に酔いながら、写真を撮れる)
うぬぼれてポーズをとる恥ずかしい自分を・・・
(かたちに残して興奮できる)

タレ目さんのおかげで、気持ちに火がついています。
部屋を出た私は、最上階にあがりました。
エレベーターの扉が開くと、左右に廊下が伸びています。
左に行くと、エステ・・・
右に進めば目的の屋上プールです。

つきあたりで男女別の更衣室に分かれます。
女性側に入って、そのまま中を通り抜けました。
(たぶん、誰もいない)
ほとんどの人は、ビーチ沿いのメインプールに行くはずです。
こちらは、ホテルの設備としていちおうまだ残っているだけという感じの・・・
古くて面白味のない、まるで忘れられた存在(?)みたいなプールでした。
しかも、
(この時間なら)
わざわざここに上がってくる人なんて、誰もいなくて当然です。

更衣室の奥の出口を抜ければ、そこが屋上のプールでした。
様子を見ようと顔を出しかけて・・・
(あ。。。)
(人がいる。。。)

ドアの隙間から、そっと様子を窺いました。
(3人・・・)
白人の男性が3人、プールの中でばしゃばしゃ遊んでいます。
(うーん)
(これはだめだ)
ちょっと途方にくれました。
人がいる以上、写真は諦めるしかありません。
それにしても、
(なんでこんな時間から)
ついてないとしか言いようがありませんでした。

(どうしようか)
とりあえず、買ったばかりの白の水着に着替えます。
サイズは問題ありませんでした。
裏地は、やっぱりゴワゴワします。
(カメラは諦めるにしても、また人前で恥ずかしいことする?)

オナニーしそこねたことで、気持ちは昂ぶっていました。
私はひとりです。
周りに邪魔する人はいませんでした。
そういうことをするのに、チャンスなのは間違いありません。
でも、頭は冷静でした。
さすがに3人相手ではリスクが高すぎます。
(しかも外国人)
相手がどんな人間なのか、見当もつきません。
私の性格では、関わることすら『ぜったいに無理』でした。
とりあえず彼らのことはスルーです。
考えるまでもなく結論が出ていました。
たとえ、なにかをやるにしても・・・
時間をおいて、次の巡り合わせを待つしかありません。

水着姿になった私は、荷物をすべて持って屋上に出ました。

3人が、いっせいに私を見ます。
が・・・、それも一瞬のことでした。
自分たち以外にも人が来た、というだけのことにすぎません。

ここのプールは、ひとつだけです。
ひょうたん型と言うか、落花生の殻のような形のプールが真ん中にありました。
その中央には、水面ぎりぎりの高さでゆるいアーチ状の架け橋通路がかかっています。
幅は1mぐらいでしょうか。
プールの外周をまわりこまなくても、そこを渡れば反対側へと渡れるようになっていました。
周辺には、3か所にパラソルが立っています。

(まさか先客がいるとはね)

とりあえず、この人たちがいなくなるのを待つしかありません。
どうせ部屋に戻ったって、ひとりでやることもないのです。
持久戦(?)の覚悟でした。
1日じゅう、ここでチャンスを待ったってかまいません。

一番近いパラソルの下に入りました。
ビーチチェアに腰かけます。
トートバッグからドリンクを出しました。
水分を補給しながら、彼らを観察します。

そして・・・
意外と、彼らが若いことに驚きました。
こうして近くで見てみると、22?23歳ぐらいに見える男性ひとりと・・・
17?18歳ぐらいに見える男の子ふたりです。

話している言葉は英語ではありませんでした。
(スペイン語?)
(ポルトガル語?)
正直なところ、よくわかりません。

年長の男の子は、すごく顔が整っていました。
日本に来ればそのままモデルにでもなれるんじゃないかと思うような顔立ちで、
(かっこいいな)
思わず目を惹かれてしまいます。
ブラウンの瞳に、長いまつ毛が印象的でした。

若い子のほうのひとりは・・・
ソバカスいっぱいで愛嬌のある顔をしています。
もうひとりは、顔がしゅっと長くて涼しい目をしている子でした。

『ソバカスくん』と『面長くん』が、ふたりではしゃいでいて・・・
『ブラウン君』が、静かで落ち着いている感じといったところでしょうか。
3人とも、遊びながらときどきチラチラ私のほうを見ています。
もの珍しそうなものを見ているときのような視線を感じました。
ここにひとりでいる自分が場違いな気がして、すごく気後れしてしまいます。

その場にいることに引け目を感じながらも、のんびりすごしているふりをします。
(けっこう暑いな)
水面に反射する陽射しの光を見ながら、しばらく時間をつぶしていました。
ぼーっとプールを眺めていると・・・
どうしても、ブラウン君の顔ばかりに目が行ってしまいます。
(整った顔だなあ)
(どうしても見ちゃう)
でも、もし目が合ったら気まずいし・・・
(サングラスを持って来ればよかったな)
ひとりでビーチチェアにいる私・・・
彼も、ときどきこっちをチラチラ見ています。
水着の私に対する『視線』を、それとなく感じていました。

ソバカスくんと面長くんは、
「※※※※!」
「※※※※※!!」
ふたりで架け橋通路の中央に立って、プールへの落とし合いをしています。
まるで子どもでした。
笑顔を弾けさせながら、楽しくてしょうがないという感じです。

しばらく経って・・・
はしゃぐふたりをよそに、ブラウン君だけが水からあがりました。
こちらのほうへと歩いてきます。

彼と目が合いました。
どんどん近づいてきます。
(どきどき)
内心、ちょっと緊張しました。

「Hello」
「Hi」

「CanIsithere?」
「Sure」

カタカナ英語の私なんかより、はるかに流暢です。
ブラウン君が、私の隣のビーチチェアに腰かけました。

(どうしよう)
相手のほうがはるかに若いとわかっているのに、どんどん固くなってしまいます。
(しゃべれない)
私はすごく緊張していました。

「Doyounotswim?」

「Idon’t」

「Why?」

本当は泳げるのに、思わず嘘をついてしまいます。
「Iキャンナット、swim」
恥ずかしそうに答えてみせました。
うわずった自分の声に、ますます緊張してしまいます。

彼は、私と話したそうでした。
目の前の東洋人の女に、興味津々という感じです。
「Where※※※※※・・?」
けっこう早口で、最後まで聞き取れません。
でも、聞きたがっていることはわかります。

「IcamefromJapan」

(いきなり歳を聞いたら失礼かな)
でも・・・私も尋ね返してみます。
「WouldyoumindifIaskyourage?」

「15」

(え?)

いまこの子は『fifteen』と言いました。
(え?・・・・15歳なの!?)
私の中で、ちょっとした衝撃でした。
欧米人は大人っぽく、日本人は幼く見えるとはいいますが・・・
(この子が15歳だなんて)
日本でいえば、まだ中学生です。

あとのふたりのことも聞いてみます。

「They’re13」

(うそでしょう)
顔にこそ出しませんが、内心では驚きを隠せませんでした。
(まだ子供じゃない)

「andyou?」

ブラウン君がニコニコ尋ねてきます。

正直に言うべきか一瞬考えて、
「Youguess」
にっこり微笑んでみせました。
彼が、私の顔をみつめながら考えています。
その澄んだ瞳に、意識を吸い込まれそうな気がしました。
(この子が15歳。。。)

「twenty?」

(え!?)
また、心地よく衝撃を受けていました。
(20?)
この男の子の目には、私が20歳に見えているのです。
くすぐったいような気持ちになりながら、
「Bingo!…awesome!!」
一発で当てられたかのようなふりをして、目を丸くしてみせました。

お互いに顔を見合わせて、
「Huhuhu」
楽しげに笑い合います。
なんとなく、目に見えない壁がなくなったような気がした瞬間でした。

朝よりも、さらに気温が上昇してきています。
時間がゆっくり流れるような、南国に独特の空気感がありました。
外国の男の子とみつめ合いながら、なんだかとても幸せな気分です。

ふたりでおしゃべりしながら、ビーチチェアに座っていました。
(相手は少年)
頭ではそうわかっていながらも、
「Youlookverybeautiful」
(もしかして、ナンパしてる?)
「Areyouseeinganyone?」
(私のことを口説こうとしてるの?)
一生懸命にこっちの気を引こうとする男の子に、自尊心をくすぐられます。

そして・・・
ちゃんと気づいていました。
彼は、私のビキニ姿をけっこう意識しているのがわかります。
目線の動きにそれが現れていました。
からだは細くてグラマーとは言えませんが・・・
それでも、日本人なりに顔には多少の自信がある私です。
「Youdon’tgooutwithyounger?」
この子には悪いけど・・・
(いい気分。。。)
嘘をつきとおすことに決めました。
15歳の彼は、私のことを20歳のおねえさんだと信じているのです。

(それにしても)
(ほんとうに整ったきれいな顔・・・)

こんなことを言ったら申し訳ないけど、さっきのタレ目さんとは大違いです。

(どきどきどき)

胸の中で、ふつふつと衝動がわきあがっていました。

(私のことが気になる?)
(おねえさんのこと、好き?)

トートバッグの中から、デジカメを取り出します。
少し唐突かもしれないと思いましたが、
「picturewithme?」
にっこり微笑みかけました。

「Surething」

手招きして、ブラウン君を自分の横に座らせます。
カメラを持った右腕を前に伸ばして・・・
彼の肩を、抱くように引き寄せました。
顔と顔を寄せ合って、
「one…two…three…」
シャッターを押します。
「ピピッ」
手元でカメラを引っくり返しました。
ふたりで液晶画面を見ます。

「onemoretime?」

「ok」

カメラを自分たちのほうに向け直して、また腕を前に伸ばしました。
思い切って、今度は彼のほっぺたに自分の頬をくっつけてしまいます。
「ピピッ」
いちど離したほっぺたをまたくっつけて、
「ピピッ」
「ピピッ」
何回かシャッターを押していました。

「Thankyou」

にっこり微笑んでみつめると、
「that’sok」
ブラウン君の顔が、ふわっと赤らんでいます。
「どうしたの?」
意地悪して、その顔を覗き込んであげました。
さっきまであんなに積極的に話しかけてきていたくせに、
「・・・・。」
すっかり照れて、まともに私と目を合わせられなくなっています。

彼のシャイぶりが、ちょっと意外でした。
少年とはいえ、外国人です。
こういうスキンシップには慣れているのかと思ったのですが・・・

(かわいい)
こんな子の前で恥をかいたら・・・
(最高に興奮しちゃう)

「※※※※※・・・」
私たちの様子を見ていたのでしょうか。
いつのまにか、
「※※※※・・・」
「※※※※※・・・」
13歳コンビのふたりも近づいてきています。

私のことを見ながら、
「※※※※・・」
「※※※※※※・・!」
すっかりテンションの高い口調でした。

「※※※※※」

3人とも楽しそうな笑顔があふれています。

「※※※※※・・・」

ソバカスくんが、私に話しかけてきました。
「※※※※※※※・・・」
何を言っているのかわかりません。
「※※※※!」
私の手を取って立たせようとしてきました。
面長くんも、きらきらと瞳を輝かせています。

「※※※※」
「※※※※※!」

彼らの表情から感じ取っていました。
いっしょに遊ぼうぜ!と、誘われているのです。
(本当に?)
私としては、願ってもないようなチャンスでした。
(すごい)
心の中で、躊躇う気持ちなど消し飛んでしまいます。
(だいじょうぶ)
(この子たちなら、だいじょうぶ)
やろう・・・

「なあに?・・あっち?」

ビーチチェアから腰をあげました。
彼らの後について、プールサイドを歩いていきます。
架け橋通路をみんなで渡って行くと・・・
途中でソバカスくんとブラウン君の、プールへの落とし合いが始まりました。

(よしっ、いい展開)

「※※※※!!」
力比べのように、ふたりがお互いに腕をつかみあっています。
「※※※!」
もつれあうようにして、
「ざっぱ!」
ふたりともいっしょにプールに落ちていました。
それを見ていた面長くんが、私のほうを振り返ります。
(来るっ)
にこにこ顔で、私に組みついてきました。

「きゃっ!」
力でかなうはずがありません。
「ちょっとお!」
その場にうずくまって抵抗する私・・・
「きゃあ!」

あっという間に、
「じゃっば!」
プールに落とされていました。
「ぷは」
水から顔を出した私を見て、
「※※※※※!」
「※※※!」
先に落ちたふたりが楽しそうに笑っています。

通路の上にひとり残って、
「※※※※!」
勝ち誇ったように、はしゃぐ面長くん・・・
「Hahahaha…」
「Ahahaha…」
プールに落ちた私たち3人も、顔を見合わせて笑いました。

見た目は大人びていて日本人の感覚と違っても・・・
彼らは、やっぱり『子ども』です。
楽しそうなその表情は、日本の小中学生と変わりません。

(見てる)
ブラウン君が、笑顔の私を見ています。
目の前の『おねえさん』をみつめるこの子の表情・・・
完全に、私のことを意識しているのがわかります。
(最高)
こんな子の前で水着が取れちゃったら・・・
(恥ずかしすぎて)
(わたし、死んじゃう)

心の中の密かなたくらみは、決して表に出したりしません。
私は、この子たちと仲良く遊ぶエキゾチックな『おねえさん』です。
楽しくてしょうがないという顔で、
「あの子も落とせー」
架け橋通路に立つ面長くんを指さしました。

テンションの高いソバカスくんが、
「※※※※!」
大きくうなずいて、私に同調します。
水を掻き分けるようにして、目の前を行こうとする彼の背中・・・
(ようし)
「わー、おんぶー」
私は、ふざけて飛び乗るふりをしました。
「ざば!!」

「※※※※※!!」
黄色い悲鳴をあげながら・・・
でも、おねえさんをおんぶしたソバカスくん・・・
女の人にしがみつかれて、
「※※※※※!」
彼も、まんざらではなさそうです。

(落として)
もう私の計算は始まっていました。
彼らに、この『おねえさん』のかわいさをアピールするのです。
(よし、いいかんじ)

わざと振り落とされたふりをして、
「ざぱ!」
頭まで水の中に入れました。
そして、
「ぷっは」
水にぬれた顔を、子どものように手で払ってみせる私に・・・
「Ahahahaha…」
彼ら3人とも、大笑いしています。

「あー、笑ったなぁ?」

拗ねたように口を尖らせて・・・
次の瞬間には、また笑顔を振りまいてみせました。
ぽおっと私をみつめるブラウン君の視線を受け流して、
「ゆるさないぞー」
ソバカスくんへのいたずらの手をゆるめません。

水中で勢いをつけて、一気に通路の上に這い上がろうとするソバカスくん・・・
彼の上半身が通路に乗り出したところで、
「えいっ」
その水着のトランクスを引っ張りました。

「※※※!!!」
やめろーと言っているのでしょう。
きゃあきゃあ叫びながら、必死に這い上がろうとします。
本当はお尻まる出しにずり下げようと狙ったのですが、
(固い)
ウエストにひもが通っているのか、できませんでした。
「ざば、ざば・・・」
ブラウン君も、すぐ後ろまでついて来ています。

(よし)
ようやく這い上がったソバカスくんを追うように、
(いまだ)
私も通路の上に手を置きました。
水の中で、ぴょん、ぴょん、と勢いをつけて、
「ざっば」
思い切って通路に上半身を乗り出します。
・・・が、自力では這い上がれませんでした。
面長くんとソバカスくんに、引っ張り上げてもらう私・・・
ブラウン君が後ろから見ています。

すでに興奮していました。
ビキニの水着姿で、じたばた這い上がろうとします。
ようやく架け橋通路に立った私は、
「えいっ」
面長くんをプールに落とそうと、彼の腕をつかみました。
「※※※※・・!」
慌てた面長くんと、私に加勢してきたソバカスくん・・・
(いましかない!)

きゃあきゃあ言いながら、もつれ合う3人・・・
どさくさまぎれに、私は自分の腰の横ひもを引いていました。
そして、
「きゃあっ!」
ほどけた水着を股に挟むような格好で、その場にしゃがみこみます。
外れないように手で押さえながら、ひざまずいた私・・・

真っ先に反応したのはソバカスくんでした。
「※※※※※!」
すべて私の計算通りです。
さっきの仕返しとばかりに、
「※※※!※※※!!」
外れかけたボトムをつかんで引っ張られます。

「あん、だめ!」

必死で、股のところで水着を押さえるふりをする私・・・
すでにお尻がまる出しでした。
(ああん見て)
架け橋通路の高さは、水面よりほんの少し高いだけです。
真後ろに、まだプールの中のブラウン君がいることを計算済みでした。

「こらあ、離してよ!」
私はニコニコ笑いながら、ソバカスくんに抵抗していました。
間違っても怒った顔を見せたりはしません。
男の子たちの悪ふざけに応じている年上のおねえさんになりきりました。
ブラウン君にむき出しのお尻を向けたまま、
「※※※!※※※※!」
嬌声をあげて水着を引っ張るソバカスくんと戦います。
「だめだってば、とれちゃうよお」
引っ張り合いに負けそうなふりをして、
(ヤああん、見て)
ひざをついたまま、前のめりにうずくまってみせました。

「※※※※※!」
強引に抜き取ろうとするソバカスくんの手・・・
「だめだってばあ」
陽気に悲鳴をあげながら、
「見えちゃうよお」
通路のはしで両足を踏ん張る私・・・
お尻を後ろに突き出して、必死に耐えてみせます。

(ひいぃい)
(恥ずかしい)

自分の下半身をお披露目しているようなものでした。
あのかっこいい男の子の顔が、すぐ真後ろにあるのです。
(ああんだめ)
彼に、私の『縦の割れ目』がまる見えでした。
顔が『かーっ』と熱くなります。
(どうせ日本語は通じない。。。)

「見ないでえ」

ソバカスくんと水着の引っ張り合いをしながら、

「(私の本名)の恥ずかしいとこ、みないでぇ」

こんなかっこいい子の前で、とんでもない赤っ恥です。

(泣いちゃう)

開ききったお尻を突き出して、『きゅうっ』と鼻の奥に涙がこみ上げてきます。
(もうだめ)
引っ張り合いに負けるふりをしました。
(泣きそう)
押さえていた水着から手を離して、わざと力を抜きます。

「きゃっ!」

そのまま、
「じゃぼん」
プールの中に落ちてみせました。
「ぷっは!」

ソバカスくんが、通路の上で私から取った水着を振り回しています。

「もおおおお」

泣き笑いの微笑みを3人に向けながら、さりげなくプールの入口に目をやります。
(まだ大丈夫)
相変わらず、他の人が現れる気配はありません。

「こらー、返せぇー」

水を掻き分けて、通路に近づいていきます。
ブラウン君と目が合いました。
(ああ、馬鹿。。。)
あんなにシャイだったはずの、彼の口もとがニヤけて見えます。
気づかないふりをして、
(来て、こっちに来て)
通路の上に手を置きました。
水の中で、ぴょんぴょん・・・
そして、勢いよく上半身から這い上がろうとします。

「んーっ」
両ひじまでは上がれるのですが、やはりひとりでは無理です。
(早く来て)
そう思うまでもなく、
「ざば、ざば、ざば」
ブラウン君が助けに来てくれました。
(見る気でしょ?)
私には、ぜんぶお見通しです。
後ろから抱えるようにして私を持ち上げてくれる彼・・・
上半身まで乗った私をさらに押し上げようと、
(ああん、やっぱり)
今度は、手がお尻に来ています。

鷲づかみにしたお尻を、思いっきり開かれながら・・・
(ああん)
半ば強引に押し上げられていました。
(イヤぁあ)
痛いぐらいに全開になる私のお尻・・・
肛門まで剥き出しになっているのが自分でもわかります。

私は、脚を開いていました。
恥部をまる出しにして、大股を開きます。
なんとか片足の先を通路のふちに引っ掛けたところで、
(ヤぁあん)
また彼がお尻を押し上げてくれました。
恥ずかしいところを思いっきり開かれながら、
(ひぃいぃ)
なんとか通路に這い上がります。

(ああん)
もう羞恥心を抑えきれません。
プールで顔が濡れていなかったら、あふれ出た涙に気づかれてしまうところでした。
でも・・・
ニコニコ顔をつくって振り返ります。
「Thankyou」

次の瞬間には、
「こらあ」
「私のパンツ返せえ!」
勢いよく立ち上がって、目の前のソバカスくんにつかみかかっていました。

「※※※※!」
嬉しそうに悲鳴をあげながら、彼が水着を渡してくれます。
その場でしゃがみこんで、手早く横ひもを結びました。

「もうー」
「あっかんべーだ」

限界でした。
すぐそこにいるブラウン君・・・
彼にすべてを見られてしまった恥ずかしさに、
(あああん)
本当は今にもこの場で泣き崩れそうです。
そんな気持ちをごまかすために、必死に演技していました。

「あっかんべー」

何度も指で目尻を下げて、舌を出してみせます。

「Hahahaha」

最後まで陽気なふりをして、その場をあとにしました。

ビーチチェアに戻ってトートを持ちます。
振り返ると、彼らがこっちを見ていました。
満面の笑みで、
「ばいばーい」
手を振ってあげます。

男の子たちに背を向けて歩きだす私・・・
もう振り返れませんでした。
涙があふれて止まらなくなったからです。

逃げるように駆け出したくなる気持ちを抑えて、
(させて。。。オナニーさせて。。。)
落ち着いた歩調で歩いていきます。
更衣室のドアを開けて中に入った私は、シャワースペースに飛び込んでいました。
声を出さないように唇を噛みしめて、思いっきり股をいじります。
(ああん)
ブラウン君にお尻を広げられた感触を思い出しながら、
(見ないでぇ)
(そんなとこ、見ないでぇ)
指先でクリの先端をこすっていました。

きれいな顔のブラウン君が、口もとをニヤつかせて・・・
その表情が、何度も脳裏を横切ります。

(あ・・・あ・・あ・・)
気持ちいい・・・
あまりの快感に、ずっと涙がとまりませんでした。
クリを弄る指先の動きを加速させます。

(あ・・ああああ・・)
あっという間でした。
頭からシャワーを浴びたまま、絶頂を迎えます。

はあ、はあ、はあ、はあ・・・

頂点に達した私は、しばらく動けずにいました。
しゃがみこんだままで、全身のびくびくが収まるのを待ちます。
からだが重くて動かなくて・・・
でも、
(立たなきゃ)
ようやく戻ってきた理性が、頭の中でそう言っていました。
こんな状態のときに、誰かが来たら困ったことになってしまいます。

きちんとシャワーを浴びました。
快感の余韻にひたりながら、満足感でいっぱいです。
ブラウン君、ソバカスくん、面長くん・・・
あの子たちに出会えたという偶然の巡り合わせに感謝していました。

きちんと服を身に着けたところで、後ろ髪を引かれるような思いにかられます。
(まだいるかな)
せめて最後に・・・
(ひとめだけでも)
ドアの隙間から、そっと彼らの姿を覗きました。

遊び疲れたのか、3人ともビーチチェアに寝転んでいるのが見えます。
それぞれの顔を目に焼きつけました。
(さようなら)
二度と会うことはありません。
(ありがとう)
静かにドアを閉じました。

(PS)
ほんの半月ほど前のことなのに・・・
年末年始の休みを、ずっと昔のことのように感じてしまいます。
あっというまにもう1月も後半かぁ・・・
時間が経つのは早いですね。。。

息を吐くように嘘をつく中国人、崩壊はすでに始まっている

“中国人は息を吐くように嘘をつき、次の息で新たな嘘をつく”…中国崩壊はすでに始まっている、“異人種・中国人”をよく知るべし

2013.12.2107:00(1/5ページ)[国際ビジネス]

中国の東北地方で訓練に出発する人民解放軍の空軍兵士ら=2011年2月(新華社=共同)

「人民解放軍」の名称に隠された嘘

 中国が一方的に設定した防空識別圏が国際情勢を緊迫させていますが、中国は深刻な外交・内政問題をたくさん抱えています。最近起こった問題だけみても、射撃管制用レーダー照射や大気汚染・公害多発事象、経済失速とバブル崩壊、貿易ルール違反、汚職スキャンダル地方暴動の多発化、報道規制、チベット・ウイグル人権問題や内陸領域抗争(印・タイ・ミャンマーほか)と南シナ海(対ベトナム、フィリピン)、東シナ海(対日)海域進出…。数え上げればキリがないほどです。これは、昨年秋から今春にかけての政権交代と同期していると捉えて間違いなさそうです。

 ご存じのように中国のトップには、国家主席・総書記・共産党中央軍事委員会主席という3つの肩書が必要で、昨年11月の共産党全国代表大会で、胡錦涛から習近平にバトンタッチされたのは、国家主席以外の2つのタイトルだけで、今年3月の全国人民代表大会まで、胡主席・習副主席体制、すなわち形式上は二重権力構造が続いたわけです。いずれにせよ、中国は共産党による一党独裁国家であり、人民解放軍は、政府の指示を受ける国家の軍隊と言うより、共産党の命令・指示に従う「共産党の軍隊」なのです。

 少し古い話になりますが、1989年に起きた「天安門事件」という民主化運動の弾圧とは、共産党が政権保持のため、戦車まで出動させ無差別発砲で多くの若者を死に追いやりました。しかも、?小平・江沢民体制は、国民選挙を経ていない共産党政権の正当性を強調するため、「悲惨な状況に苦しめられていた人民を革命で解放した」とする歴史教育を徹底したのです。「人民解放軍」という特異な名称の由来がここにあります。

 そして、もう一つ重要なポイントを知っておくべきでしょう。「人民の悲惨な生活を引き起こしたのは、中国を侵略した日本人である」という歴史教育によって、日本の極悪ぶりを強調すればするほど、そこから人民を解放してくれた共産党は素晴らしいということになり、結果として「反日教育」になったのです。実際は日清戦争以前から、西欧列強やロシアによって各地を植民地化されていたにもかかわらず、大戦の終了後、共産革命・建国のお墨付きを得て常任理事国仲間には矛先を向けず、敗戦国日本だけを仇敵に祭り上げたわけです。

元代ですでに中華文明は消滅

 一方、日本では、古くから中国に対し「4千年の歴史の国」「孔孟の儒教と老荘の道教を生んだ教養大国」などと尊崇の念を持つ人が多いため、中国人の反日感情や商取引に始まり、国政・外交に至るまで、よく理解できないケースもあるようです。しかし、中華文明は、とっくの昔に滅んでいたのだと主張した先哲がいました。中国文学研究の泰斗・吉川幸次郎です。彼は、モンゴルによる旧中華圏征服(元の建国)は歴代皇帝および宰相が科挙制度を廃止、読書人、知識人を嫌い、実務の才を官吏に重用したので15代目で元が滅び、明王朝に変わったとき、すでに中華文明は絶滅していた?と書き残しております。

 それに輪をかけたのが、毛沢東の文化大革命だったわけで、隋や唐の漢字文化や歴史の否定は、漢詩文学も、道徳哲学や文明も葬り去ってしまったのです。結果は、今われわれが耳目にするごとく「中国人は息を吐くように嘘をつき、息を吸うように今ついたばかりの嘘を飲み込み、次の息で新たな嘘をつく」という実態にあるようです。

“見えない侵略” ザル法国土法改正を

 防空識別圏のような明確な脅威はともかく、気がかりなのは、中国による日本国土の買い漁りが深く静かに進行していることです。これは国土法がザル法であることが原因で、所有企業の名称が変わらないと届け出が必要でないため、外国人による土地取得が表に出てこないという不備があるようです。

 一例を挙げると、北海道の伊達市辺りの大きな森林地帯210万坪(700町歩)が、数年前、中国企業(背後に共産党がいる)に買われていたことが最近判明しました。この森林を所有していたゴルフ場経営会社が買収されたのに、所有社名が変更されてなかったのです。こうした事例が150件近くあり、10万町歩(上記森林の140倍)もの広大な敷地に及んでいるそうで、中には香港企業などが含まれ、水源機能を持つ保安林が数件あることも分かってきました。

 中国の水資源枯渇状況はかなり危機的なので、こうした動きはますます加速されそうです。すでに、長野・群馬・山梨や三重・滋賀などから四国・九州、奄美・沖縄にまで手が伸びているそうですから、国土法や森林資源環境保護法などの立法が急がれます。

 ほかにも、民主党政権下で、新潟県庁近隣の一等地(5000坪)が、領事館用?との怪しげな使用目的で、中国政府と売買契約されています。東京都港区や江東区でも執拗(しつよう)な土地・建物取得が繰り返されているようです。逆に日本国や日本人は、一切中国の土地取得ができないのですから、なぜこうした不平等取引がまかり通るのか、大きな疑問を禁じ得ません。

 尖閣諸島の問題を単に海洋資源に目がくらんだ動きなどと論評する識者もいますが、それは甘すぎる解説ではないでしょうか。沖縄を、故意に「琉球」と呼称し、その一部尖閣諸島のみならず、やがては琉球全部を、台湾同様に百年の計で、自国に組み入れようと算段しているに違いありません。チベット、ウイグル、内モンゴル併合の経緯を見れば瞭然明白です。

中国はすでに米国に負けている

 中国の帝国主義的な膨張戦略の一環としての軍事的脅威を特別警戒するのは、国境を接する大国、ロシアやインドのみならず、アジア・オセアニア、米大陸西岸にまたがる多くの周辺諸国で、特に「AA、AD軍事戦略で、米国を西太平洋から追い出す」と中国に名指しされたアメリカの警戒感は急に高まりました。

 米国は、すでに太平洋に先端技術兵器搭載の艦艇や無人偵察機を投入し、中国潜水艦の音だけを聞き取るソナーとフォード級の空母2隻の実戦配備で、中国海軍を完全制圧できるほか、それらは、中国のレーダーを撹乱(かくらん)してミサイルを除け、逆攻撃に転ずることができるそうです。

 さらに無人戦闘機やステルス性の新鋭戦闘爆撃機を続々と配備計画中で、これは、30年前ソ連のブレジネフの軍事力増強を読みきり、当時のレーガン米大統領が宇宙戦略による圧倒的な軍事力格差による完全抑止に成功した事例とそっくりで、戦わずして、中国の敗北が明白となっているのが現実です。

 TPPとは、「環太平洋(安保)戦略と(貿易)経済連携協定」のことで、あえて「Strategy」の語句をはずした意図が見え隠れしています。早とちりで、米国の時代が終わったと、北京詣でをする日本の政治家や中国とのFTAをTPPより優先する一部政財学界の平和ボケを憂慮する次第です。

ソビエトの轍を踏むか

 国際社会の関係性は、持てる軍事力と安保協定が決定的要因になるというのが常識です。優れた経済力や工業能力と先端技術力や諜報力などの集大成が具現化されるのが、国防力である以上、外交そのものが、そうした前提条件の上に立って、初めて機能することを知っておくべきでしょう。

 ソビエトはゴルバチョフに至って崩壊しましたが、もし、無謀にもアメリカ対抗軍事戦略に走る中国人民軍を統御できなかった場合は、習近平にソビエトの轍を踏ませることまで考えているアメリカの指導層が増えているそうです。

 そんなことを予感しているのか、今、中国の指導層はフランス革命前後の書籍やアメリカ民主主義の研究書を、しきりに求めて読んでいるようです。体制変化を求める動きは内外に広がりつつあり、「中国が突如崩壊する可能性が無きにしも非ず」という想定だけはしておいた方がよさそうです。

 今、日本に問われているのは、新しいアジア・太平洋環境の中で、民主主義と自由経済を共有し、政経産学文の各面で協力しあう「同盟体制を強化・維持しながら、自国は自分たちで守る」という心構えと姿勢を内外に向けて明確に打ち出すことだろうかと考えます。国の安全を守ることは、憲法や政治問題を越えた国民の基本的義務でなければなりません。太平洋戦争の失敗を繰り返さないためにも、激動する世界情勢の中で、最新かつ正確な情報を集め、冷静な判断をすることが肝要です。

 それには、面目や体裁といったメンツにこだわることなく、正道を指向する政官財学のリーダーと支援する国民の良識が求められていると思量いたします。

(上田和男)
上田和男(こうだ・かずお)
昭和14(1939)年、兵庫県淡路島生まれ。37年、慶応大経済学部卒業後、住友金属工業(鋼管部門)に入社。米シラキュース経営大学院(MBA)に留学後、45年に大手電子部品メーカー、TDKに転職。米国支社総支配人としてカセット世界一達成に貢献し、57年、同社の米ウォールストリート上場を支援した。その後、ジョンソン常務などを経て、平成8年(1996)カナダへ亘り、住宅製造販売会社の社長を勤め、25年7月に引退、帰国。現在、コンサルティング会社、EKKの特別顧問。

人生ハードモードだが良いこともある

※Saiさんの話にちょっと感銘を受けたので転載させていただきます。
 自分もがんばろうかな。。

今日は早朝から一日中本業の打合せで
カンヅメ状態喰らっとりましたヽ(;´Д`)ノ

でも必要とされるのは嬉しいことだし
気合い入れてバッチリ頑張って、
疲れたけどホクホク充実感(・∀・)イイ!

しかし何か足りないのだよ|ω・)

そうそれは「おちゃめ的潤い」ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ

ギラギラ頑張ってそれなりに満足してるけど、
ワクワクとかドキドキが今日まだ足りない(゚Д゚)ウマー

―――で少し話はさかのぼりまして・・・
最近Saiですね、ナンパなチーム一期一会メンバの
勢いやら熱気をヒシヒシ感じる中で・・・

(;´Д`)「こりゃあウカウカしてられん!」
(;´Д`)「現状に満足せんともっと高いところを目指さないと!」

と感じたワケでして、
この春新しく自らに鉄の掟を課そうと思う次第!(・ω・)ゝ”

で、Sai自身のナンパ一期一会のギアを
またMAX6速に入れまして
「24時間ナンパ一期一会モード」発動再開します☆

 ※説明しよう!
  『24時間ナンパ一期一会モード』とは、
  日常生活を送るあいだずっとナンパ一期一会の
  スイッチON状態!

  ネットナンパはこれまで通り継続します|ω・)b

  で、ワザワザストリートナンパしに街に出るのは
  時間がもったいのでやりません|ω・)b

  でもでも仕事の移動だったり放課後だったり、
  仲良くなりたいと思った女性には必ず話しかけれ!
  出会いのチャンスでは必ず行動を起こせし!

  ・・という鉄の掟を自らに課す
  荒行モード(;´Д`)いやぁぁぁー!

  「今日はオイラコンディション悪いし」とか
  「なんだかタイミング悪そうな予感」とか
  言って行動しないの禁止ね(゚Д゚)ウマー

つまり

・上手く行かなかったり失敗するのはOK!

・心がヘタれて動けなかったり、
 いわゆる「やらなかった後悔」するのはNG!

そんな難易度スーパーハードモード
である!(`・ω・´)シャキーン

ということでさっそく今日からお仕事帰り☆

【結果】4声かけ2連絡先ゲット

【成果】
・本屋で立ち読みしてた女子(婚約者アリ)から
 B-COMからめて番号ゲット☆
 (メイン武器:一つ目の〇〇〇ング)
・ファミレスで隣に座った女子から
 GMHからめて番号ゲット☆
 (メイン武器:強化型表なんちゃら)

【NG】
・街歩いててすっごい目立ってたトリンドル怜奈を
 もっと可愛くした(たぶん外国人でモデル)ミニスカ女子
 発見!それ行アストローン!(死)
 射程距離に入るもヘタれ発動して
 話しかけられず(;´Д`)いやぁぁぁー!
 (累計ヘタレカウント:1)

てコラー!ヘタレ発動するの早いしw((((;゚д゚)))アワワワワ

ちなみにSaiにちなみまして類型ヘタレカウントが
31になったら、Saiペナルティということで
イチスス読者の方にちょっとイイもの、プレゼントします。

それまでに日刊メルマガのポイントを
しっかり貯めておくと宜しいかと思う次第☆

よーし始めたからには楽しむ&頑張っちゃうぞ?
とか心に決めた、雨降りの夜でありました(σ・ω・)σ♪

ちなみに本件ホントーは理由が
もいっこありまして・・・

それは、あることに気付きました。改めて。

 
 いまから100年後って、

 Saiもあなたもも
 お星さまになってるんですね。

 その昔あなたという人は・・・・

 人生しこたまエンジョイした
 でしょうかね?(゚Д゚≡゚Д゚)?

 でどうせみんなお星さまになっちゃうんだったら、
 楽しんだもの勝ちだと思う次第でありますが、

 あなたはどう思われますでしょうか?



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