萌え体験談

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外人

爛れた夏

大学3年の夏休み。
今までで一番爛れた時期だった。

バイトの仲間で7?8人で良く遊んでいた。その中に祥子がいた。
祥子はかなり偏差値の高い大学に通っていたんだけど、物凄く性に寛容な女、平たく言う

とドスケベだった。ただ完璧な女なんてそうそういるわけ無くて、顔がお粗末だった。
わかりやすく言うとUAみたいな感じで、唇が厚くてちょっとだけ日本人離れしたアフリ

カンな女。体はその分素晴らしく、乳もケツもでかくて外人から声かけられたりするよう

なタイプで、実際にそんなこともしばしばあった。

ただ、祥子はバカ女じゃなかったので、そんなナンパ野郎とも俺達ともエロトークは満載

だったが、きっちりと一線は引いていた。ところが夏休みの飲み会でその線を越えてしま

う事になる。

その時はいつにも増してハイペースに飲んでいたんだが、俺達はちょっとしたイタズラで

途中から女の子達の焼酎を濃いめに作り始めていた。4vs4の飲み会だったが、案の定女の

子達は早々につぶれ始めた。
ただ、誤算だったのは急性アル中手前くらいまで行った子がいて、その子の介抱も兼ねて

祥子以外が帰ってしまったのだ。俺達はカワイイ子達が消えて明らかにトーンが下がって

しまい、
「お開きにしますか」
「じゃあ、俺さ、お前んち泊めてくれよ」
野郎共は一番近いやつのワンルームに転がり込むことに決まった。

朝までゲームで対戦か・・・みんなそう思っていた。
その時に祥子が「あたしも行く」って言ったのだ。

多分みんなも祥子も少し酔いすぎてたんだと思う。
え?って感じは一瞬で、俺は祥子の体をまじまじと観察した。
キャミソールを押し上げる巨乳、さっきの話だとタイトミニの時は
必ずTバックのはず。ブラとお揃いだと水色だ。

後で聞いたら、野郎共は全員同じ事を考えていたらしい。
早速コンビニで酒を買い込む俺達に
「なに?酔わせてやっちゃうつもりぃ?w」
といきなり核心を突いてくる祥子。

ドキマギしてる俺達に
「まあまあ、わかってるからw行こう行こう」
・・・ナニが分かってるんだ??

1VS4なのに、押し込まれてる俺達。
ストライクゾーンは酔いで広がりまくり、こいつのスゴイ身体しか
見えてない。顔もただ単にエロく見えるだけw

とりあえず、そうこうしてるうちに到着。
部屋に入って、酒の準備やプレステを出し始める俺達に
「なにしてんの?こんなギャルをほっといてw」

「へ?」
「あんたたちってインポ?wどうせ今日あの子達酔わせてみたいな事考えてたくせに」

「あたしじゃ不満だってーの?この巨乳を無視なんてさ」
とニヤニヤしながら自分で持ち上げてる祥子。

マジでいいみたい。
「祥子ぉ、俺達半端じゃなく溜まってるけどいいのか??」
「今日は正直飢えてるから、いいよ?んw」

それを合図に俺達も一斉に手を伸ばした。
胸を揉みまくるヤツを横目に俺はタイトミニをまくり上げる。
だってTバック大好きだから、どうしても確認したくてさw

むっちりとした尻肉に光沢のある青い生地が食い込んでいる。
まずは尻を鷲づかみにしてから、俺はTバックを掴んでぐいっと食い込ませた。

「あっ、やっ!」
祥子が喘ぎ、ケツを突きだしてきた。
そのケツをビシッと平手打ちしてやると、
「んあ?っ」
「あれ、祥子こんなの好きなの?ww」

嫌がるどころか、喘いでやんのww
こいつ、M確定じゃん。楽しい夜になりそうだ。

外人クラブに通うYちゃん

社会人になって1年目の時は全然仕事ができなくて(今もどうなんだろ?)
帰りが終電になったり、泊まりになることが多かった
日々新しい仕事を覚えたり、寝不足も手伝って毎日が軽いハイ状態だった。
当時青山で働いていたので先輩に連れられて(3歳上・182センチ・サラサラのロン毛・男)
六本木のクラブに遊びに行っていた。
そのクラブはかなりダメな外人が集まってくるクラブで
日本人の女は全員ヤレると思っているダメ外人と
外人と仲良くなりたい女が集まってくる(結局は外人の思うつぼ)
先輩と俺がそんな日本男児にとってアウェーみたいなクラブに
ナゼ遊びに行くのかというと、外人相手に皿をまわすので曲がかなり通好み
しかも日本人の男がほとんどいないので
意外に女の子達が俺らの顔を覚えてくれるため、すぐ仲良くなれるから。

ある時、超ストレスが貯まってきたので独りでクラブに飲みに行った
壁に寄り掛かって飲んでいると、いつも見かけるYちゃんが独りでいた。
左手にラベルの付いていない500mlのミネラルウォーターを持って、曲にあわせて踊っていた
酒の入ったプラスチックのコップを持ちながら俺は近づいていき
俺「オス! なにミネラルウォーターなんか飲んでんの?らしくないね?
 これ飲む?といって酒をわたした」
Y「ありがと?」と言いつつ一口飲んでから、俺にミネラルウォーターをくれた。
キャップを外して一口飲むと「うわっ!!!!!!!!」デカイ声で叫んでむせた
中身がジン!マジかよ!
Y「お金がもったいないから、家から入れて持ってきたの?」
俺「マジで?お前はアル中か!」と軽く突っ込むと
Y「そーなんだよね…エヘヘ」と少し照れていた(ナゼだ?)

一時間ぐらい一緒に踊っていたら、ジンが無くなってきた
俺「しょうがないな?」と言いつつカウンターに行って、酒を買い、近づいていくと
Y「嬉しい!!良い人だね」と抱きついてきて、軽くキスをしてきた!
俺(酒一杯奢ったくらいでキスか!)これでかなり女が壊れていることがわかった。
Yちゃんの容姿は松雪泰子を小さくした感じの美人で(暗いクラブの中調べ)
超スレンダーで、このウェストの中に内蔵がちゃんと収まっているのか?と疑うほど。
髪は黒くて編んだ髪をまとめてアップにし、瞼と眉毛の間にピアスをしている
ここに来る前から出来上がっているんじゃないか?と思うくらい今は更に酔っていて
結構ノリのいい曲なのに、俺の首に手をまわして抱きついてくる というか、寄り掛かってくる
トイレに行くと言うのでトイレ前まで腰を抱きながら連れて行く
(ここで独りで行かせると、黒人とかに持って行かれる確率大)
トイレから出てからも、酒を飲みながら踊る?踊る?踊る♪

少し疲れてきたし、かなり酒がまわってきた。
俺「疲れたから、落ち着いた場所に行って飲み直さない?」
Y「ん?、いいけど明日バイトだった気がする」
俺「なんのバイトやってるの?」
Y「あんまり言いたくないけど… 東京○ィズニーランドなんだ」
俺「!、マジで?そんなピアスした店員がいたら子供の夢ぶち壊しじゃん」
Y「さすがにピアスは外すよ、レストランでハンバーガー売ってるから」
そんな話をしながら、六本木通りでタクシーひろって青山にむかった

Y「ドコにいくの?」
俺「近くに仕事場があるんだけど、見てみない?テレビもシャワーも
布団もあるし、始発まで時間を潰せるよ」
Y「なにそれ?本当に会社?」
俺「俺が青山に家を持っているように見える?」
くだらない話をしているあいだに到着、なんか眠くなってきたとダダをこねるので
仮眠用の布団を敷いてあげた、しかしYちゃんは会議室のデカイ机の上で仰向けになっていた
俺「ほら、布団敷いたぞ」
Y「動けない?」と言いながら、両手を差し出してきた
俺「しょうがね?な?」と言いながら、差し出されている両手を無視して抱きついてキスした
俺も酒がかなり入っていたので、Yちゃんの酒臭さも気にならなかった。

キスをしながらテーブルの上で服を脱がしていると、耳元でYちゃんが囁いた
Y「前戯はいいから、そのまま入れて」
俺「痛くないの?もしかしてM? 立ちがいまいちだから口でしてくれない?」
Y「いいよ」と言ったYの頭を掴んで丁寧にしゃぶってもらった
強めに掴んだ頭が良かったらしく、Yちゃんが興奮してきた。
ここでMyコンドームを装着し机の上に乗せて正上位っぽい体位で無理矢理入れる
「うぅっ」と小さな声が漏れる
ゆれる白くて小さい胸を鷲掴みにする
少し強めにするのが好きみたいなので、いつもより強く腰を使う

俺がイキそうになったので、テーブルから降ろし
テーブルに手をつかせバックで攻める
掴む腰が折れそうなくらい細い!
Yちゃんが「う?っ、う?」と大きな声になり、俺は腰を動かしながら右手でクリを強めにさわる
「あっダメ!」と言っているわりには腰をグリングリン使ってくる
急にあそこがギュッとしまってきて、Yちゃんと同時ぐらいに俺もイク
さすがに興奮してしまい眠れなくなり、さっき敷いた布団の中で
始発の時間までいちゃついていた。

その日の夜に会議室で打ち合わせをしたので
心の中で、みなさんゴメンなさいと謝っておいた。

ハロウィンパーティー1

自分が、中学3年の頃の話。

自分は、小1から英会話教室に通っている。そこには、小5の時であったそこそこ仲がいい男子Kと、

小1の頃に出会って、なんか今まで偶然的にこの教室で関係が繋がっている女子Nがいる。

Kいわく、自分とNが仲がいいというのだが、そんな事自分は思っていなく、前述のとおり、「今まで偶然同じ教室で、中学では同じ

ところに通うことになっただけの事」だけだ。

さて、本題の話をしよう。

                  ---------------------

ある日の水曜日の帰り際。その日は、間近に迫っていたハロウィンパーティーの話をしていたせいか、終始その話で持ち切りだった。

自分が帰り支度を済ませると、Nが「あとでメールちょうだいね」と言ってきた。イマイチ話の流れがつかめなかった自分は、

「何の?」と聞くと、「ハロウィンの」と。そして、帰宅した後さっそくメールをした。

その日中に返信は来ず、翌日の午後、自分が買い物をしている時に来た。

その文面には、「きのうのその時間、寝てた」とあった。

そして、当日に会場の準備をしなくてはならない自分とNとふたりで、当日の集合時間を決めた。


当日、集合時間の少し前に着いた自分は、携帯でときどき時間を確認しながら、Nが来るのを待っていた。

そして、Nが歩いてきた。会場に入らず待っていた自分を不思議に思ったのか、「なんで入らないの?」と聞いてきた。

(Nを待ってたからに決まってるだろ)とは自分の心の声だったが、言えるはずもなく、Nと一緒に会場に入った。

そこには、自分たちの教室の先生がすでにいた。会話をして、自分たちの荷物を下ろし、ひと段落ついたところでさっそく準備を

始めた。順調に作業していた途中、もう一人この教室の生徒が来た。数分たった時に、ハプニングは起こった。

どうやら、先生とその生徒と二人で、今日のゲストの外国人の先生を駅まで迎えに行くのだという。

自分は、二人きりになるという状況に、心の中で激しく動揺していたが、Nは平然としていた。

いざ二人が出掛けていくと、いよいよ二人きりだ。そんな状況に焦りつつも、準備を続けた。パーティー開始まで

あと1時間30分程だ。それにはなんとか終わるだろう。

Nといろいろ話しながら、飾り付けをしていく。そして、よく国旗とかがいろいろついているような、長い飾りを会場の前方に

つけることになった。しかし、そこには机だのなんだのが置いてあり、とてもつけにくそうだった。

そこで、Nがその飾りをつけようとその机に乗ろうとした時バランスを取ろうとして、そばにいた自分の肩につかまってきた。

自分の心臓はドキッとした。今までNと接してきたが、こんなにも女子という存在を近くに感じた事は全くなかった。

そんな、嬉しいハプニングもあった中、順調に時間内にすべての飾り付けが終わり、その間に外国人の先生を迎えに行っていた

先生たちも帰ってきた。


そして、パーティーの開始時間までに多くの生徒・さらにはその保護者までが、たくさん集まり、いやがうえにも会場の雰囲気は

「今か今か」と待ちわびる空気になっていた。その間に、遅れてくる予定でいたKも来た。

自分たちの教室の先生が前に立ち、宣言する。「これより、ハロウィンパーティーを始めます」。

こうして、ハロウィンパーティーは始まったのだ。

                  --------------------------

ここまでお読みいただきありがとうございました。続編は、気が向いたら投稿する予定でいます。

ハロウィンパーティー1

自分が、中学3年の頃の話。

自分は、小1から英会話教室に通っている。そこには、小5の時であったそこそこ仲がいい男子Kと、

小1の頃に出会って、なんか今まで偶然的にこの教室で関係が繋がっている女子Nがいる。

Kいわく、自分とNが仲がいいというのだが、そんな事自分は思っていなく、前述のとおり、「今まで偶然同じ教室で、中学では同じ

ところに通うことになっただけの事」だけだ。

さて、本題の話をしよう。

                  ---------------------

ある日の水曜日の帰り際。その日は、間近に迫っていたハロウィンパーティーの話をしていたせいか、終始その話で持ち切りだった。

自分が帰り支度を済ませると、Nが「あとでメールちょうだいね」と言ってきた。イマイチ話の流れがつかめなかった自分は、

「何の?」と聞くと、「ハロウィンの」と。そして、帰宅した後さっそくメールをした。

その日中に返信は来ず、翌日の午後、自分が買い物をしている時に来た。

その文面には、「きのうのその時間、寝てた」とあった。

そして、当日に会場の準備をしなくてはならない自分とNとふたりで、当日の集合時間を決めた。


当日、集合時間の少し前に着いた自分は、携帯でときどき時間を確認しながら、Nが来るのを待っていた。

そして、Nが歩いてきた。会場に入らず待っていた自分を不思議に思ったのか、「なんで入らないの?」と聞いてきた。

(Nを待ってたからに決まってるだろ)とは自分の心の声だったが、言えるはずもなく、Nと一緒に会場に入った。

そこには、自分たちの教室の先生がすでにいた。会話をして、自分たちの荷物を下ろし、ひと段落ついたところでさっそく準備を

始めた。順調に作業していた途中、もう一人この教室の生徒が来た。数分たった時に、ハプニングは起こった。

どうやら、先生とその生徒と二人で、今日のゲストの外国人の先生を駅まで迎えに行くのだという。

自分は、二人きりになるという状況に、心の中で激しく動揺していたが、Nは平然としていた。

いざ二人が出掛けていくと、いよいよ二人きりだ。そんな状況に焦りつつも、準備を続けた。パーティー開始まで

あと1時間30分程だ。それにはなんとか終わるだろう。

Nといろいろ話しながら、飾り付けをしていく。そして、よく国旗とかがいろいろついているような、長い飾りを会場の前方に

つけることになった。しかし、そこには机だのなんだのが置いてあり、とてもつけにくそうだった。

そこで、Nがその飾りをつけようとその机に乗ろうとした時バランスを取ろうとして、そばにいた自分の肩につかまってきた。

自分の心臓はドキッとした。今までNと接してきたが、こんなにも女子という存在を近くに感じた事は全くなかった。

そんな、嬉しいハプニングもあった中、順調に時間内にすべての飾り付けが終わり、その間に外国人の先生を迎えに行っていた

先生たちも帰ってきた。


そして、パーティーの開始時間までに多くの生徒・さらにはその保護者までが、たくさん集まり、いやがうえにも会場の雰囲気は

「今か今か」と待ちわびる空気になっていた。その間に、遅れてくる予定でいたKも来た。

自分たちの教室の先生が前に立ち、宣言する。「これより、ハロウィンパーティーを始めます」。

こうして、ハロウィンパーティーは始まったのだ。

                  --------------------------

ここまでお読みいただきありがとうございました。続編は、気が向いたら投稿する予定でいます。

海老フライ

かれこれ10数年前、地元(地方)でも労働賃金の安い外国人を雇うのが風潮となり、当時勤めていた会社にも日系ブラジル人家族が働きに来た。
その中で歳が近いTと仲良くなり、たまに遊びに行っていました。
そんなある日、Tから他の会社に勤めている日系ブラジル人家族の所に一緒に遊びに行こうと誘われ、ちょっとドキドキしながら行きました。
そこの家族(S島さん)は叔母や従兄弟家族を含めて11人と大所帯で来ており、それは賑やかなものでした。
中でもまだ17歳という双子の姉のCに気に入られた感じだった。

Cの父親は日系人だが、母親は日系の血が入っていない為か、Cは所謂ラテン系の顔でスタイルもちょいポチャな感じだが、若さ故に張りのある体つきで脚も長かった。
ブラジルでは少しモデルのバイトもした事があるらしい。

日本語は多少理解出来る程度で、身振り手振りし意味合いの似た簡単な日本語で説明をしたりしながら他愛もない話をして帰宅した際、Tから「K君(自分)、Cさんがボニート(可愛い)って言ってたよ」と聞かされちょっと照れてしまいました。

その後、自分一人でS島さん家に遊びに行き、Cとすっかり仲良くなりました。
夜も8時頃を過ぎた辺りから、茶の間から他の家族は居なくなりCと二人きりに…
自分を見つめる表情が明らかに変わり、告白されたと思ったら急にキスをしてきました。
ビックリはしたが幾ら相手が17歳とはいえ恥をかかせたく無かったし、自分も満更でも無かったのでそのままディープキスをしました。

数日後、仕事が終わってその日は夜遅くまでCの家に。
いつの間にか茶の間のソファーでCとまたディープキスをしていたが、更にCは耳や首筋にもキスをしてきたので我慢出来なくなり、胸を揉んでやりました。
Cはトロンとした顔をしていたかと思った瞬間、Cの右手が私の股間を擦ってきました。
段々と勃起し始めたのを確かめると、ニコッと微笑んでズボンのチャックを下ろされ手コキ。
そしてパクっとくわえられディープスロート。
17歳にしては上手い。ブラジルでも結構Hな事してたんだろうな…と頭の中で考えていたら、Cの方からSEXはまだした事が無い事を告げられビックリ。
更に私の事を考えてシャワーで一人Hをしていた事も聞かされ、私のナニはいつも以上にギンギンになってしまいました。
Cはカリを口に含んで舌で転がし、右手で根元をシゴくもんだから思わずそのまま口の中に放出してしまいました。
その日は時間が時間だったのでフェラ止まり…

Cとは時々外食にも行き、その日は地元でも有名な定食屋さんへ。
そこでは『ジャンボ海老フライ定食』があり、ビックリさせたいのもあったから。
Cはかなり大きい海老フライに眼を丸くしていたのが可愛いかった。
帰り道、車内で色々な話をしてたら互いにHな気分になりキス。
Cが耳元で「Kの海老フライが食べたい」
私「えっ!?」
Cはおもむろに私のズボンのチャックを下ろしフェラしだしました。
海老フライとはチンポの事を指していたのに気付きました。
C「Kの海老フライ、デリショーゾ(美味しい)!」
私「凄く気持ちいい」
Cは頭を上下にチュバチュバと物凄い音を立てて吸い付く。
私「ダメだ、そんなにしたら出ちゃうよ!!」
C「K、オーガズムOKよ」
私「あっ…あ~っ!」
ドクドクと波打つように発射し、Cの口からザーメンが溢れ出てきた。
Cは口の中のザーメンをティッシュに出しニッコリと笑う。
C「Kの海老フライ美味しかったよ」
私も我慢出来なかったので、仕返しとばかりにスカートを捲りパンティをズラして指マンをし、Cの反応を楽しみました。
私「Cのヴァギナ、Hだな」
C「気持ちいいよ~」
私「もっと気持ち良くしてあげる」
私は体をズラし、指でクリを弄りながら舌でビラを舐めたり穴の奥に挿したり…
C「K、ダメ…オーガズム…あっ…」
Cは体をビクビクさせ絶頂に達したようでした。
次は念願のチンポ挿入かと思っていたらCから脚下される…
私「何で!? SEXだめ!?」
C「まだダメね~」
私の中では「あんなに積極的にフェラとかしてくれるのに、何でSEXはダメなんだ!」と思ったけど、無理矢理したら嫌われると思ってこの時はそれ以上の事は出来なかった。

近いうちにCとSEXしたいと考えていた最中、Cの家族が別の会社に移動となるため、他県へ
引っ越す事に。

別れの前夜にCの家に行き、Cの家族にプレゼントを渡し一緒に食事をする事に。
その晩はCに懇願され泊まる事になった。
大きい部屋に兄弟数人と川の字で寝る事に。
Cは布団の中で私と別れたくないと小声で泣きながらキスをしてきたので、強く抱き締めてあげました。
両隣には双子の妹と姉もいましたが、Cを抱きたい気持ちが優先して周りに気付かれないようにCの体に覆い被さり、静かにCの秘部へと自分のナニを挿入しました。
Cも同じ気持ちだったようで、私のナニを受け入れてくれました。
凄く温かかったけど腰は振れない状態だったので、ポリネシアンSEXの様にしか出来なかった。
それでも結ばれている感じがしてお互いに気持ちは昂っていました。

Cとは離ればなれになってからも毎日のように連絡はしていましたが、互いに会いたい気持ちが強くなり、週末にCの所に行く事に。
Cは会社の寮に住んでいるのでそこには泊まる事が出来ないため近くのラブホに泊まる事に。

誰にも邪魔されないからか、ラブホの中では私もCも激しくキスを交わす。
Cの服とブラを脱がせ、張りのある胸を揉み、ツンとした乳首を舌で転がしたり甘噛みしたり…
その度にCからは甘い吐息が漏れる…
ジーンズを脱がしパンティ越しに秘部を弄るとびちゃびちゃに濡れていた。
私「Cのヴァギナ、いっぱい濡れてるよ」
C「Kのスケベ…」
C「Kの海老フライ食べたい」
私「俺もCを早く食べたい」
体を交差し69へ。
互いに愛撫している音は部屋中に響き、自分でも凄くイヤらしく感じる。

ゴムを着けて正常位で挿入。
Cは顎を上げて「ん、あ~っ…」と小さい甘い声を出す。
ゴム越しにCの膣内の感触を確かめながらゆっくり腰を振る。
そしてCの両脚を肩に乗せて強弱をつけながら、また時折円を描くように出し入れ。
次に騎乗位。
Cのサンバで鍛えた腰振りは日本人には無いような凄いグラインドで前後左右に動き、イキそうになるのを我慢するのに必死だった。
そしてCを四つん這いにさせバックの体勢に。
両手で腰を掴み、張りのあるヒップに打ち付けながら激しくピストン運動。
そしてクリを弄ってあげるとCはビクッと反応する。
今度は対面座位で。
抱き合ったまま互いに腰を激しく振りあう。
C「んっ…あ~…K…大好きだよ」
私「俺も大好きだよ」
更に激しく秘部をぶつけあう。
C「…ん…オーガ…ズ…ム…」
私「俺も…あっ…イキそう、あっ…あっ…」
C「あ~ん…ダメ…」

二人共絶頂に達しベッドへ倒れこむ。

息が整ってからディープキスの嵐。

その後強く抱き合ったまま朝まで寝てしまいました。

それから休みの都合がつく度に何回かCの所に行ってましたが、やはり遠距離恋愛は上手くいかず、電話で口論となり結局は別れてしまいました。

今はどうしているのか、10数年経った今でも日本にいるのか時々彼女の事を思い出します。
自分にとっては外国人と付き合う事で、愛情表現が大事な事を教えて貰い良い経験になりました。

新婚旅行に起こった悲劇

去年の秋に私達夫婦は結婚しました。
私が就職し、仕事上英語も多少習った方がいいかと思い英会話教室に通った時、妻と知り合ったんです。
妻は、私より2つ年上で26歳でした。海外旅行で英語を話したいと通い始め、もう2年目だったので結構ベラベラでした。
私は、多少理解はできる様になったんですが、まだまだ片言でしか話せません。
そんな2人も1年の交際を経て、結婚する事になったんです。
もちろん新婚旅行は、妻の希望でアメリカ(ラスベガス)に行く事にしました。

ラスベガスのホテルに到着する頃には、夜になっていました。夕食を食べに街に出かけ現地の人に聞きながらレストランを探し
夕食を食べました。さすがアメリカだけあって、食事の量は半端無く大盛でした。その後、カジノで軽く遊んで部屋に戻りました。
新婚初夜だったので、2人は盛り上がり子作りに励みました。妻もいつも以上に盛り上がり、ベットで一回済ませると、今度はベランダ
に出て、求めて来ました。私も興奮しベランダでSEXを楽しみました。下を見ると、外国人が多数見えました。多分見えていないと
思いますが…。
2日目、昼間買物を十分に楽しみ夜を迎えました。2日目もホテルから出て美味しい店を探して回りました。
すると、3人の外国人がいたので、嫁が”美味しい食事が出来る店知りませんか?”と英語で聞いたところ、”分かるよ。付いてきな”と
言われ、私達は外国人(黒人)について行きました。人通りも少ない裏道に入るといきなりビルの地下に連れて行かれ”何するんだ”
と聞くと、”昨日ホテルのベランダでSEXしていたカップルだな!”と言われました。
私が、妻の手をとり逃げようとした時、ドス!と腹を一撃され私は倒れてしまいました。余りの痛みに身動き出来ませんでした。
気付くと、何処かの薄暗い部屋で、私は手足を結ばれ身動きできない状態でした。ふと、前を見るとベットがあり、妻は全裸になり黒人3人
に犯されていました。黒人の見た事の無い巨根が妻のマンコに入り今にも裂けそうな感じでした。口にも挿入され、妻は必死に抵抗している
様でしたが、相手は体格のいい黒人かなう訳がありません。少しして妻も諦めた様に、されるがまま状態でした。
*以下自分風に略します。
「奥さん、良い尻してるね」  *(B87 W63 H92で下半身デブって感じでかなりエロく見られる体系です)
「締りも最高!Japanies最高」
「旦那のよりいいだろ!壊してやろうか?」
「お願いします。もう許して下さい」 妻の目からは涙…
ピッタッ!ピッタッと尻を叩かれ、白い尻がピンク色に染まっていました。
パンパン!!!黒人が剥げしくピストン運動すると、妻の口から喘ぎ声が漏れだしました。何度も何度もチンポを奥に押し込まれると
遂には妻が”逝く・逝く”と言い潮を噴き上げました。
「お~凄い!」黒人がそれを見て、チンポを抜くと、マンコを一気に舐め出しクリトリスを刺激し始めました。
妻も「イヤ~感じる・おかしくなる~」それを聞いた黒人が、妻の手足を縛り始めました。
椅子も用意されるとそこに妻が縛られ、毛を剃ると何かをマンコとアナルにたっぷりと塗っていました。(媚薬?)
巨大バイブを挿入し始めました。流石の妻も”痛い・止めて”とお願いしたものの黒人はドンドン入れていました。
完全にマンコに挿入されると、ゆっくりと動かし始め、ドンドンスピードを上げていきました。
何分も繰り返され、痛みから快感に変わったのか?妻の表情も気持ちい表情に変わっていました。
「熱い!生のチンポを下さい」 とまさかの言葉を発した妻。黒人はニヤリとすると、今度は巨大な浣腸を出してきてお尻の穴に入れ始めたのです。
「それは・・・・駄目」妻が抵抗しても無視でした。2本挿入すると、一気に放出されう○こから黄色い液が飛び出しました。
何もで無くなるとまた、巨大浣腸を挿入し、それを数回繰り返すとお尻の穴にもバイブを挿入しました。前と後にバイブが入れられ、
圧巻な状態でした。アナルのバイブは除除に大きい物と入れ替え、遂には巨大バイブも入る様になっていました。
妻もアナルも気持ちいいのか?アナルバイブで潮を吹いていました。すると、また何かをマンコとアナルに塗り込んでいました。
監禁されて2時間は経過したでしょうか?全てのバイブを抜かれると、今度は黒人のチンポが前後同時に挿入され、中で放出されていました。
巨大チンポを抜くと大量の精液が穴から垂れ落ちてきました。
1人が終わると、また次の人が挿入。それが何度も繰り返され、私達が解放されたのは、朝方でした。
2人でホテルに戻り、妻は体を洗っていました。
「何でこんな事に…」私が言うと
「もう忘れましょ!」と妻が言いました。
「俺は我慢できない!悔しい」
「結局見てただけでしょ!助けられなかったんでしょ」 結局喧嘩になり、一日険悪な雰囲気となった。
私は、夕方にカジノに向かい気を紛らわそうとした。3時間位して部屋に戻ると妻の姿は無かった。
私は心配になり、妻を探した。何処を探しても見当たらず、”もしや!”と昨日の廃墟ビルに向かった。
昨日の部屋に入ると、明かりが灯っていて中から声が聞こえた。
「今日も懲りずに歩いているとは…」
「今日も可愛がってやる」
「全て忘れたいの!しかも、何故かここが熱くって濡れて仕方ないのよ」 妻の声だった。
妻が昨日の黒人にキスをされ、服を脱がされていた。
「これが効いたんだよ!媚薬」
「俺のこれが欲しいんだろ。奥さん」
「下さい。太いの下さい」
妻は自らお尻を黒人に向け入れて欲しいとばかりに挑発していました。

私は、虚しくホテルに戻り妻の帰りを待ちました。朝になっても結局妻は戻る事はありませんでした。
翌日、フロントから手紙を渡され、”数日戻りません!ごめんなさい…妻”と書かれた内容でした。
帰国前日、要約妻が戻ってきました。
妻の目は以前とは違ってみえました。しかも疲れ果て、部屋に入ると直ぐにベットでダウンしたんです。
そっと臭いを嗅ぐと、精液の臭いなのか?臭かったんです。下着を変えてあげようと下げると、お尻には多数のミミズ腫れがあり
体も確認すると、体中にありました。マンコのヒダヒダと胸の乳首にはピアスが開けられ、マンコはパックリ開き戻らない状況でした。

妻を1人寝かせ、外を歩いていると妻を犯した黒人数人が現れ”忘れ物だよ”と数枚DVDを渡してきました。
”奥さん使い物に成らなくなったかも知れないが、幸せに!”と捨て台詞を言い居なくなった。
帰国して、あのDVDを見たが物凄い映像が撮られていた。あの妻が、あんな事をされ続けたとは…。
妻が居なくなり3日間カジノの店なのか?客の相手もさせられ、多民族に回され続けていた様だった。中には日本人もいた。

妻と別れる事も考えたが、お腹にはハネムーンベイビィが居たのだ!
妻は、謝罪し夫婦で居て下さいとお願いされている。彼女はもう私の小さいチンポでは逝かない。いつも超巨大バイブを使用して
あげているです。マンコからはヌルヌルの液が一日中出て来るみたいで、ナプキンを引いていないとパンティが汚れる位なんです。
アナルも形を変え、汚い感じです。マンコは常に開きっぱなし!!!以前は締まった綺麗な形だったんですよ。

パット見は、綺麗で男がムラムラ来る女!マンコを見てガッカリ来ますが…。

ドイツ人はニッポンダイスキ!

975 名前:おさかなくわえた名無しさん メェル:sage 投稿日:2011/06/07(火) 01:47:43.52 ID:OWCxoVtz
1/5が外国人の社員寮在住。

今年で8年目になるドイツ人は、居酒屋に行くと
「生ビールの銘柄は一番絞り?じゃぁとりあえず生中と枝豆ちょうだい」
と、おしぼりで顔拭きながら言う程度に日本に馴染んでいる

今回の地震で、海外脱出組が増える中(本人より家族がパニック状態)、
「死ぬ運命なら、どこにいても死ぬ」と諦観して日本に残っていて。本国の
騒ぎも「ドイツで原発が壊れるくらいの地震が起こったら、ドイツ人全員建物の
下敷きになって死んでるのになー」と暢気
さっき共有スペースに行ったら、うつぶせで先週のモーニングを読みながら寝落ち
していて、両足共に靴下が半脱ぎ状態になってた

「ニッポンダイスキ!」とかアピールする外国人より、こーゆーヤツの方が
根が深いのかもなぁ、とちょっと思った

主人との駐在地で主人のクライアントと

いまは、日本に帰ってきましたが、4年前の帰国まで3年間主人の海外駐在
に同行して中東のほうにいました。いまは、38歳になる人妻です。
主人は、仕事柄出張もおおく、もともと外国人に興味あったこともあり、
また結婚まえに、すこし隠れて外人と経験もあったことを思い出して、
主人のクライアントのイラン人に脚をひろげていました。いけない人妻です
よね。それも、親子で、、父親のほうは、50歳を超えているのに、何度も
何度もできるほどで、、息子さんは、24歳ですが、あそこの大きさ、
固さ、、それは、もう病みつきになりました。いけないとしりながら、、
主人が、家をあけることをまって、、そのたびに、、黒光りした肉棒を、、
はじめて主人の取引先の社長のアラブ人の方にお会いしたのは、その方が
主催するPARTYでした。赴任したばかりの主人に同伴してEVENING DRESSで
出席しました。とても大きなおうちで、招かれた人数は、50人以上いたで
しょうか。。PARTYが、進むにしたがってお酒に弱い主人は、仕事のつかれも
ともなって、ダウンしてしまい、社長の計らいで、2階のゲストルームで
休ませてもらうことになり、社長とともに主人をベッドに横にしました。
主人は、一度眠るとなかなか目をさましません。
社長は、英語も堪能で、、会話も上手で、、いまおもえば、最初から私を
欲しがっていたようです。わたしもそのりりしいいでたち、そして、きっと
すばらしいとおもう、、あれです。。を想像して会話をしてました。
いけない妻ですね。社長は、部屋でまっていても退屈でしょうから家を見せ
ましょうと。。案内をしていただき、2年前に無くなった奥様が、もってい
たというドレスのコレクションをみせてくださいました。おおきなドレス
ルームで、主人のねむっているゲストルームのとなりにありました。
お部屋の真ん中にソファーが二つもあり、まわりが、ドレスがいっぱいでし
た。。気に入ったものあれば、夫人が来ていない新しいものもあるので
プレゼントするといわれ、断りましたが、断るのは、この国でいけないこと
、、といわれ、ご想像のように、着てみるようにいわれ、一着真っ赤な
ドレスをきました。そのとき、いきない、抱きしめられ、キスを、、そのあ
とは、もう、、ソファーにすわらせて、、ドレスのすそをあけられ、脚をお
おきくわたしが、鏡にうつっていました。。社長は、わたしのPANTIESの
脇から、、汗で濡れた、、そして、液でぬるぬるの、、PUSSYを、、それは、
じょうずに、、LICKしてくれました。。久しぶりの感覚です。すぐにいって
しまいました。眠っている主人の部屋の隣りで、取引先の外国人の社長さん
と。。。そして、、いったばかりのわたしに、それは、おおきく、かたく、
浅黒い、、肉棒を、、社長は、いっきに、、差し込みました。。
その感覚は、いまでも覚えています。。。そうして、、なんどもなんども
いかされました。。そのお部屋は、主人の部屋とインドアでつながってい
て、、いたずらな社長は、インドアをあけて、主人の寝顔をみせながら、わ
たしを、、バックから、、すごい快感でした。。。いけないですね。。
そうして、その方との関係は、はじまりました。。。そして3年間、、いっ
ぱい、、、

外国人とオニギリ

駅の待合室で座っている外国人のお兄さん。大きなリュックを抱えているので
  おそらく旅行に来ている人なのだろうが、少し様子がおかしい。
  見ると、手にはセブソイレブソのオニギリ(シャケ)。そのオニギリをくるくると回して色々な方向から見たり、
  ラベルにじっと顔を近付けて懸命に注意書きを読もうとしている外国人。
  どうやら開け方が分からないらしい。
  開け方を教えようか迷っていたら、突然
  「ん」
  と小さな声が聞こえた。

  声の主は外国人の隣に座っていた、日本人のちっちゃなおじいちゃんだった。
  おじいちゃんは自分を指差し、オニギリを指差し、外国人の目をじっと見て、
  「ん」
  ともう一度言った。「俺が開け方を教えてやる」というジェスチャーらしい。

  外国人はおじいちゃんを見、オニギリを見、少し迷ってからオニギリをおじいちゃんに渡した。
  おじいちゃんはそれをまた
  「ん」
  と呟いて受けとる。

  おじいちゃんはまず、オニギリの真ん中のビニール(①と書いてある)を縦に途中まで裂き、
  「ん?」
  と外国人に確認した。こくこくと頷く外国人。


  次におじいちゃんはオニギリの両端(②と③)を持って
  横にくいくいと引っ張るジェスチャーをし、また
  「ん?」
  と確認。こくこくこくこくとさらに頷く外国人。真剣な顔が可愛い。

  おじいちゃんは外国人が頷くのを確認すると、そこからはちょっともったいぶって、
  ズッズッとゆっくりビニールをずらしていく。
  「オゥ……オォゥ…オゥ…」
  ビニールの動くのに合わせて小さく歓声をあげる外国人。
  「んふ……んふふ…ふふ」
  そんな外国人のリアクションが嬉しくて、自然と笑みのこぼれるおじいちゃん。
  そしてついに

  バリリッッッ
  「オオオオオオオオッ」

  まっ二つに裂けるオニギリビニール。
  ひときわ大きな歓声をあげる外国人。
  おじいちゃん、そんな外国人に満面の笑顔、ニコーッ。

  「アーッハハァー!ヒョウ!」
  オニギリが裂けたのが嬉しくて仕方の無い外国人。
  何故かおじいちゃんの肩や腕をベタベタベタベタと触りまくる。
  「んっふふ、んふふふふふ」
  クシャクシャの笑顔で、触ってくる外国人を
  肘でつんつんつんつんつっつき返すおじいちゃん。本当に幸せそう。


  その日一日、俺もずっと笑顔だった。

白人少女

白人少女 削除依頼
1: 投稿者:BB 2008/01/16 06:19:59(uLLmRPSh)
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知り合いの外国人、やっぱ進んでるよ…。洋画で主人公の娘として
出てきそうな(?)14歳の白人少女と仲良くなったんだけど、
ある日酒飲んでたら一緒に飲ませろって言うから仕方なく飲ませると、
どんどん会話は下の方へ。。。ま、持ってったんだけど。
実は経験ありで、お父さんの知り合いだったらしい。部屋に呼ばれ、
「○○はもう大人だから、大人の遊びを教えてあげるよ」とか言われて、
お父さんが出て行った後、おじさんに開発されたんだってさ。
今では痛くなくなったって言ってて、ちょっとやりたい時もあるって
言うから、すぐに「じゃあしよう」と言ってベッドへ。いつも思って
たけど白人の肌は真っ白。ホントきれいで、舐め甲斐がある。
もちろんパイパンだった。ペロンペロン舐めて、ヨガリまくる少女に
初挿入。なんとも言えない締め付けと、奥にすぐ当たるあの感覚…。
忘れられないな。無我夢中で突きまくると、ヨガるヨガるうるさいくらい。
でも14歳だし、AVみたいで最高に燃えてきて、中にどっぷり出した。

しかもその話、お母さんに言ったらしく、性教育どうも。でもゴムは
今度からしてね。と言われた。なんて家族なんだ…と思ったよ。



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