萌え体験談

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外人

ハロウィンパーティー1

自分が、中学3年の頃の話。

自分は、小1から英会話教室に通っている。そこには、小5の時であったそこそこ仲がいい男子Kと、

小1の頃に出会って、なんか今まで偶然的にこの教室で関係が繋がっている女子Nがいる。

Kいわく、自分とNが仲がいいというのだが、そんな事自分は思っていなく、前述のとおり、「今まで偶然同じ教室で、中学では同じ

ところに通うことになっただけの事」だけだ。

さて、本題の話をしよう。

                  ---------------------

ある日の水曜日の帰り際。その日は、間近に迫っていたハロウィンパーティーの話をしていたせいか、終始その話で持ち切りだった。

自分が帰り支度を済ませると、Nが「あとでメールちょうだいね」と言ってきた。イマイチ話の流れがつかめなかった自分は、

「何の?」と聞くと、「ハロウィンの」と。そして、帰宅した後さっそくメールをした。

その日中に返信は来ず、翌日の午後、自分が買い物をしている時に来た。

その文面には、「きのうのその時間、寝てた」とあった。

そして、当日に会場の準備をしなくてはならない自分とNとふたりで、当日の集合時間を決めた。


当日、集合時間の少し前に着いた自分は、携帯でときどき時間を確認しながら、Nが来るのを待っていた。

そして、Nが歩いてきた。会場に入らず待っていた自分を不思議に思ったのか、「なんで入らないの?」と聞いてきた。

(Nを待ってたからに決まってるだろ)とは自分の心の声だったが、言えるはずもなく、Nと一緒に会場に入った。

そこには、自分たちの教室の先生がすでにいた。会話をして、自分たちの荷物を下ろし、ひと段落ついたところでさっそく準備を

始めた。順調に作業していた途中、もう一人この教室の生徒が来た。数分たった時に、ハプニングは起こった。

どうやら、先生とその生徒と二人で、今日のゲストの外国人の先生を駅まで迎えに行くのだという。

自分は、二人きりになるという状況に、心の中で激しく動揺していたが、Nは平然としていた。

いざ二人が出掛けていくと、いよいよ二人きりだ。そんな状況に焦りつつも、準備を続けた。パーティー開始まで

あと1時間30分程だ。それにはなんとか終わるだろう。

Nといろいろ話しながら、飾り付けをしていく。そして、よく国旗とかがいろいろついているような、長い飾りを会場の前方に

つけることになった。しかし、そこには机だのなんだのが置いてあり、とてもつけにくそうだった。

そこで、Nがその飾りをつけようとその机に乗ろうとした時バランスを取ろうとして、そばにいた自分の肩につかまってきた。

自分の心臓はドキッとした。今までNと接してきたが、こんなにも女子という存在を近くに感じた事は全くなかった。

そんな、嬉しいハプニングもあった中、順調に時間内にすべての飾り付けが終わり、その間に外国人の先生を迎えに行っていた

先生たちも帰ってきた。


そして、パーティーの開始時間までに多くの生徒・さらにはその保護者までが、たくさん集まり、いやがうえにも会場の雰囲気は

「今か今か」と待ちわびる空気になっていた。その間に、遅れてくる予定でいたKも来た。

自分たちの教室の先生が前に立ち、宣言する。「これより、ハロウィンパーティーを始めます」。

こうして、ハロウィンパーティーは始まったのだ。

                  --------------------------

ここまでお読みいただきありがとうございました。続編は、気が向いたら投稿する予定でいます。

ハロウィンパーティー1

自分が、中学3年の頃の話。

自分は、小1から英会話教室に通っている。そこには、小5の時であったそこそこ仲がいい男子Kと、

小1の頃に出会って、なんか今まで偶然的にこの教室で関係が繋がっている女子Nがいる。

Kいわく、自分とNが仲がいいというのだが、そんな事自分は思っていなく、前述のとおり、「今まで偶然同じ教室で、中学では同じ

ところに通うことになっただけの事」だけだ。

さて、本題の話をしよう。

                  ---------------------

ある日の水曜日の帰り際。その日は、間近に迫っていたハロウィンパーティーの話をしていたせいか、終始その話で持ち切りだった。

自分が帰り支度を済ませると、Nが「あとでメールちょうだいね」と言ってきた。イマイチ話の流れがつかめなかった自分は、

「何の?」と聞くと、「ハロウィンの」と。そして、帰宅した後さっそくメールをした。

その日中に返信は来ず、翌日の午後、自分が買い物をしている時に来た。

その文面には、「きのうのその時間、寝てた」とあった。

そして、当日に会場の準備をしなくてはならない自分とNとふたりで、当日の集合時間を決めた。


当日、集合時間の少し前に着いた自分は、携帯でときどき時間を確認しながら、Nが来るのを待っていた。

そして、Nが歩いてきた。会場に入らず待っていた自分を不思議に思ったのか、「なんで入らないの?」と聞いてきた。

(Nを待ってたからに決まってるだろ)とは自分の心の声だったが、言えるはずもなく、Nと一緒に会場に入った。

そこには、自分たちの教室の先生がすでにいた。会話をして、自分たちの荷物を下ろし、ひと段落ついたところでさっそく準備を

始めた。順調に作業していた途中、もう一人この教室の生徒が来た。数分たった時に、ハプニングは起こった。

どうやら、先生とその生徒と二人で、今日のゲストの外国人の先生を駅まで迎えに行くのだという。

自分は、二人きりになるという状況に、心の中で激しく動揺していたが、Nは平然としていた。

いざ二人が出掛けていくと、いよいよ二人きりだ。そんな状況に焦りつつも、準備を続けた。パーティー開始まで

あと1時間30分程だ。それにはなんとか終わるだろう。

Nといろいろ話しながら、飾り付けをしていく。そして、よく国旗とかがいろいろついているような、長い飾りを会場の前方に

つけることになった。しかし、そこには机だのなんだのが置いてあり、とてもつけにくそうだった。

そこで、Nがその飾りをつけようとその机に乗ろうとした時バランスを取ろうとして、そばにいた自分の肩につかまってきた。

自分の心臓はドキッとした。今までNと接してきたが、こんなにも女子という存在を近くに感じた事は全くなかった。

そんな、嬉しいハプニングもあった中、順調に時間内にすべての飾り付けが終わり、その間に外国人の先生を迎えに行っていた

先生たちも帰ってきた。


そして、パーティーの開始時間までに多くの生徒・さらにはその保護者までが、たくさん集まり、いやがうえにも会場の雰囲気は

「今か今か」と待ちわびる空気になっていた。その間に、遅れてくる予定でいたKも来た。

自分たちの教室の先生が前に立ち、宣言する。「これより、ハロウィンパーティーを始めます」。

こうして、ハロウィンパーティーは始まったのだ。

                  --------------------------

ここまでお読みいただきありがとうございました。続編は、気が向いたら投稿する予定でいます。

海老フライ

かれこれ10数年前、地元(地方)でも労働賃金の安い外国人を雇うのが風潮となり、当時勤めていた会社にも日系ブラジル人家族が働きに来た。
その中で歳が近いTと仲良くなり、たまに遊びに行っていました。
そんなある日、Tから他の会社に勤めている日系ブラジル人家族の所に一緒に遊びに行こうと誘われ、ちょっとドキドキしながら行きました。
そこの家族(S島さん)は叔母や従兄弟家族を含めて11人と大所帯で来ており、それは賑やかなものでした。
中でもまだ17歳という双子の姉のCに気に入られた感じだった。

Cの父親は日系人だが、母親は日系の血が入っていない為か、Cは所謂ラテン系の顔でスタイルもちょいポチャな感じだが、若さ故に張りのある体つきで脚も長かった。
ブラジルでは少しモデルのバイトもした事があるらしい。

日本語は多少理解出来る程度で、身振り手振りし意味合いの似た簡単な日本語で説明をしたりしながら他愛もない話をして帰宅した際、Tから「K君(自分)、Cさんがボニート(可愛い)って言ってたよ」と聞かされちょっと照れてしまいました。

その後、自分一人でS島さん家に遊びに行き、Cとすっかり仲良くなりました。
夜も8時頃を過ぎた辺りから、茶の間から他の家族は居なくなりCと二人きりに…
自分を見つめる表情が明らかに変わり、告白されたと思ったら急にキスをしてきました。
ビックリはしたが幾ら相手が17歳とはいえ恥をかかせたく無かったし、自分も満更でも無かったのでそのままディープキスをしました。

数日後、仕事が終わってその日は夜遅くまでCの家に。
いつの間にか茶の間のソファーでCとまたディープキスをしていたが、更にCは耳や首筋にもキスをしてきたので我慢出来なくなり、胸を揉んでやりました。
Cはトロンとした顔をしていたかと思った瞬間、Cの右手が私の股間を擦ってきました。
段々と勃起し始めたのを確かめると、ニコッと微笑んでズボンのチャックを下ろされ手コキ。
そしてパクっとくわえられディープスロート。
17歳にしては上手い。ブラジルでも結構Hな事してたんだろうな…と頭の中で考えていたら、Cの方からSEXはまだした事が無い事を告げられビックリ。
更に私の事を考えてシャワーで一人Hをしていた事も聞かされ、私のナニはいつも以上にギンギンになってしまいました。
Cはカリを口に含んで舌で転がし、右手で根元をシゴくもんだから思わずそのまま口の中に放出してしまいました。
その日は時間が時間だったのでフェラ止まり…

Cとは時々外食にも行き、その日は地元でも有名な定食屋さんへ。
そこでは『ジャンボ海老フライ定食』があり、ビックリさせたいのもあったから。
Cはかなり大きい海老フライに眼を丸くしていたのが可愛いかった。
帰り道、車内で色々な話をしてたら互いにHな気分になりキス。
Cが耳元で「Kの海老フライが食べたい」
私「えっ!?」
Cはおもむろに私のズボンのチャックを下ろしフェラしだしました。
海老フライとはチンポの事を指していたのに気付きました。
C「Kの海老フライ、デリショーゾ(美味しい)!」
私「凄く気持ちいい」
Cは頭を上下にチュバチュバと物凄い音を立てて吸い付く。
私「ダメだ、そんなにしたら出ちゃうよ!!」
C「K、オーガズムOKよ」
私「あっ…あ~っ!」
ドクドクと波打つように発射し、Cの口からザーメンが溢れ出てきた。
Cは口の中のザーメンをティッシュに出しニッコリと笑う。
C「Kの海老フライ美味しかったよ」
私も我慢出来なかったので、仕返しとばかりにスカートを捲りパンティをズラして指マンをし、Cの反応を楽しみました。
私「Cのヴァギナ、Hだな」
C「気持ちいいよ~」
私「もっと気持ち良くしてあげる」
私は体をズラし、指でクリを弄りながら舌でビラを舐めたり穴の奥に挿したり…
C「K、ダメ…オーガズム…あっ…」
Cは体をビクビクさせ絶頂に達したようでした。
次は念願のチンポ挿入かと思っていたらCから脚下される…
私「何で!? SEXだめ!?」
C「まだダメね~」
私の中では「あんなに積極的にフェラとかしてくれるのに、何でSEXはダメなんだ!」と思ったけど、無理矢理したら嫌われると思ってこの時はそれ以上の事は出来なかった。

近いうちにCとSEXしたいと考えていた最中、Cの家族が別の会社に移動となるため、他県へ
引っ越す事に。

別れの前夜にCの家に行き、Cの家族にプレゼントを渡し一緒に食事をする事に。
その晩はCに懇願され泊まる事になった。
大きい部屋に兄弟数人と川の字で寝る事に。
Cは布団の中で私と別れたくないと小声で泣きながらキスをしてきたので、強く抱き締めてあげました。
両隣には双子の妹と姉もいましたが、Cを抱きたい気持ちが優先して周りに気付かれないようにCの体に覆い被さり、静かにCの秘部へと自分のナニを挿入しました。
Cも同じ気持ちだったようで、私のナニを受け入れてくれました。
凄く温かかったけど腰は振れない状態だったので、ポリネシアンSEXの様にしか出来なかった。
それでも結ばれている感じがしてお互いに気持ちは昂っていました。

Cとは離ればなれになってからも毎日のように連絡はしていましたが、互いに会いたい気持ちが強くなり、週末にCの所に行く事に。
Cは会社の寮に住んでいるのでそこには泊まる事が出来ないため近くのラブホに泊まる事に。

誰にも邪魔されないからか、ラブホの中では私もCも激しくキスを交わす。
Cの服とブラを脱がせ、張りのある胸を揉み、ツンとした乳首を舌で転がしたり甘噛みしたり…
その度にCからは甘い吐息が漏れる…
ジーンズを脱がしパンティ越しに秘部を弄るとびちゃびちゃに濡れていた。
私「Cのヴァギナ、いっぱい濡れてるよ」
C「Kのスケベ…」
C「Kの海老フライ食べたい」
私「俺もCを早く食べたい」
体を交差し69へ。
互いに愛撫している音は部屋中に響き、自分でも凄くイヤらしく感じる。

ゴムを着けて正常位で挿入。
Cは顎を上げて「ん、あ~っ…」と小さい甘い声を出す。
ゴム越しにCの膣内の感触を確かめながらゆっくり腰を振る。
そしてCの両脚を肩に乗せて強弱をつけながら、また時折円を描くように出し入れ。
次に騎乗位。
Cのサンバで鍛えた腰振りは日本人には無いような凄いグラインドで前後左右に動き、イキそうになるのを我慢するのに必死だった。
そしてCを四つん這いにさせバックの体勢に。
両手で腰を掴み、張りのあるヒップに打ち付けながら激しくピストン運動。
そしてクリを弄ってあげるとCはビクッと反応する。
今度は対面座位で。
抱き合ったまま互いに腰を激しく振りあう。
C「んっ…あ~…K…大好きだよ」
私「俺も大好きだよ」
更に激しく秘部をぶつけあう。
C「…ん…オーガ…ズ…ム…」
私「俺も…あっ…イキそう、あっ…あっ…」
C「あ~ん…ダメ…」

二人共絶頂に達しベッドへ倒れこむ。

息が整ってからディープキスの嵐。

その後強く抱き合ったまま朝まで寝てしまいました。

それから休みの都合がつく度に何回かCの所に行ってましたが、やはり遠距離恋愛は上手くいかず、電話で口論となり結局は別れてしまいました。

今はどうしているのか、10数年経った今でも日本にいるのか時々彼女の事を思い出します。
自分にとっては外国人と付き合う事で、愛情表現が大事な事を教えて貰い良い経験になりました。

新婚旅行に起こった悲劇

去年の秋に私達夫婦は結婚しました。
私が就職し、仕事上英語も多少習った方がいいかと思い英会話教室に通った時、妻と知り合ったんです。
妻は、私より2つ年上で26歳でした。海外旅行で英語を話したいと通い始め、もう2年目だったので結構ベラベラでした。
私は、多少理解はできる様になったんですが、まだまだ片言でしか話せません。
そんな2人も1年の交際を経て、結婚する事になったんです。
もちろん新婚旅行は、妻の希望でアメリカ(ラスベガス)に行く事にしました。

ラスベガスのホテルに到着する頃には、夜になっていました。夕食を食べに街に出かけ現地の人に聞きながらレストランを探し
夕食を食べました。さすがアメリカだけあって、食事の量は半端無く大盛でした。その後、カジノで軽く遊んで部屋に戻りました。
新婚初夜だったので、2人は盛り上がり子作りに励みました。妻もいつも以上に盛り上がり、ベットで一回済ませると、今度はベランダ
に出て、求めて来ました。私も興奮しベランダでSEXを楽しみました。下を見ると、外国人が多数見えました。多分見えていないと
思いますが…。
2日目、昼間買物を十分に楽しみ夜を迎えました。2日目もホテルから出て美味しい店を探して回りました。
すると、3人の外国人がいたので、嫁が”美味しい食事が出来る店知りませんか?”と英語で聞いたところ、”分かるよ。付いてきな”と
言われ、私達は外国人(黒人)について行きました。人通りも少ない裏道に入るといきなりビルの地下に連れて行かれ”何するんだ”
と聞くと、”昨日ホテルのベランダでSEXしていたカップルだな!”と言われました。
私が、妻の手をとり逃げようとした時、ドス!と腹を一撃され私は倒れてしまいました。余りの痛みに身動き出来ませんでした。
気付くと、何処かの薄暗い部屋で、私は手足を結ばれ身動きできない状態でした。ふと、前を見るとベットがあり、妻は全裸になり黒人3人
に犯されていました。黒人の見た事の無い巨根が妻のマンコに入り今にも裂けそうな感じでした。口にも挿入され、妻は必死に抵抗している
様でしたが、相手は体格のいい黒人かなう訳がありません。少しして妻も諦めた様に、されるがまま状態でした。
*以下自分風に略します。
「奥さん、良い尻してるね」  *(B87 W63 H92で下半身デブって感じでかなりエロく見られる体系です)
「締りも最高!Japanies最高」
「旦那のよりいいだろ!壊してやろうか?」
「お願いします。もう許して下さい」 妻の目からは涙…
ピッタッ!ピッタッと尻を叩かれ、白い尻がピンク色に染まっていました。
パンパン!!!黒人が剥げしくピストン運動すると、妻の口から喘ぎ声が漏れだしました。何度も何度もチンポを奥に押し込まれると
遂には妻が”逝く・逝く”と言い潮を噴き上げました。
「お~凄い!」黒人がそれを見て、チンポを抜くと、マンコを一気に舐め出しクリトリスを刺激し始めました。
妻も「イヤ~感じる・おかしくなる~」それを聞いた黒人が、妻の手足を縛り始めました。
椅子も用意されるとそこに妻が縛られ、毛を剃ると何かをマンコとアナルにたっぷりと塗っていました。(媚薬?)
巨大バイブを挿入し始めました。流石の妻も”痛い・止めて”とお願いしたものの黒人はドンドン入れていました。
完全にマンコに挿入されると、ゆっくりと動かし始め、ドンドンスピードを上げていきました。
何分も繰り返され、痛みから快感に変わったのか?妻の表情も気持ちい表情に変わっていました。
「熱い!生のチンポを下さい」 とまさかの言葉を発した妻。黒人はニヤリとすると、今度は巨大な浣腸を出してきてお尻の穴に入れ始めたのです。
「それは・・・・駄目」妻が抵抗しても無視でした。2本挿入すると、一気に放出されう○こから黄色い液が飛び出しました。
何もで無くなるとまた、巨大浣腸を挿入し、それを数回繰り返すとお尻の穴にもバイブを挿入しました。前と後にバイブが入れられ、
圧巻な状態でした。アナルのバイブは除除に大きい物と入れ替え、遂には巨大バイブも入る様になっていました。
妻もアナルも気持ちいいのか?アナルバイブで潮を吹いていました。すると、また何かをマンコとアナルに塗り込んでいました。
監禁されて2時間は経過したでしょうか?全てのバイブを抜かれると、今度は黒人のチンポが前後同時に挿入され、中で放出されていました。
巨大チンポを抜くと大量の精液が穴から垂れ落ちてきました。
1人が終わると、また次の人が挿入。それが何度も繰り返され、私達が解放されたのは、朝方でした。
2人でホテルに戻り、妻は体を洗っていました。
「何でこんな事に…」私が言うと
「もう忘れましょ!」と妻が言いました。
「俺は我慢できない!悔しい」
「結局見てただけでしょ!助けられなかったんでしょ」 結局喧嘩になり、一日険悪な雰囲気となった。
私は、夕方にカジノに向かい気を紛らわそうとした。3時間位して部屋に戻ると妻の姿は無かった。
私は心配になり、妻を探した。何処を探しても見当たらず、”もしや!”と昨日の廃墟ビルに向かった。
昨日の部屋に入ると、明かりが灯っていて中から声が聞こえた。
「今日も懲りずに歩いているとは…」
「今日も可愛がってやる」
「全て忘れたいの!しかも、何故かここが熱くって濡れて仕方ないのよ」 妻の声だった。
妻が昨日の黒人にキスをされ、服を脱がされていた。
「これが効いたんだよ!媚薬」
「俺のこれが欲しいんだろ。奥さん」
「下さい。太いの下さい」
妻は自らお尻を黒人に向け入れて欲しいとばかりに挑発していました。

私は、虚しくホテルに戻り妻の帰りを待ちました。朝になっても結局妻は戻る事はありませんでした。
翌日、フロントから手紙を渡され、”数日戻りません!ごめんなさい…妻”と書かれた内容でした。
帰国前日、要約妻が戻ってきました。
妻の目は以前とは違ってみえました。しかも疲れ果て、部屋に入ると直ぐにベットでダウンしたんです。
そっと臭いを嗅ぐと、精液の臭いなのか?臭かったんです。下着を変えてあげようと下げると、お尻には多数のミミズ腫れがあり
体も確認すると、体中にありました。マンコのヒダヒダと胸の乳首にはピアスが開けられ、マンコはパックリ開き戻らない状況でした。

妻を1人寝かせ、外を歩いていると妻を犯した黒人数人が現れ”忘れ物だよ”と数枚DVDを渡してきました。
”奥さん使い物に成らなくなったかも知れないが、幸せに!”と捨て台詞を言い居なくなった。
帰国して、あのDVDを見たが物凄い映像が撮られていた。あの妻が、あんな事をされ続けたとは…。
妻が居なくなり3日間カジノの店なのか?客の相手もさせられ、多民族に回され続けていた様だった。中には日本人もいた。

妻と別れる事も考えたが、お腹にはハネムーンベイビィが居たのだ!
妻は、謝罪し夫婦で居て下さいとお願いされている。彼女はもう私の小さいチンポでは逝かない。いつも超巨大バイブを使用して
あげているです。マンコからはヌルヌルの液が一日中出て来るみたいで、ナプキンを引いていないとパンティが汚れる位なんです。
アナルも形を変え、汚い感じです。マンコは常に開きっぱなし!!!以前は締まった綺麗な形だったんですよ。

パット見は、綺麗で男がムラムラ来る女!マンコを見てガッカリ来ますが…。

ドイツ人はニッポンダイスキ!

975 名前:おさかなくわえた名無しさん メェル:sage 投稿日:2011/06/07(火) 01:47:43.52 ID:OWCxoVtz
1/5が外国人の社員寮在住。

今年で8年目になるドイツ人は、居酒屋に行くと
「生ビールの銘柄は一番絞り?じゃぁとりあえず生中と枝豆ちょうだい」
と、おしぼりで顔拭きながら言う程度に日本に馴染んでいる

今回の地震で、海外脱出組が増える中(本人より家族がパニック状態)、
「死ぬ運命なら、どこにいても死ぬ」と諦観して日本に残っていて。本国の
騒ぎも「ドイツで原発が壊れるくらいの地震が起こったら、ドイツ人全員建物の
下敷きになって死んでるのになー」と暢気
さっき共有スペースに行ったら、うつぶせで先週のモーニングを読みながら寝落ち
していて、両足共に靴下が半脱ぎ状態になってた

「ニッポンダイスキ!」とかアピールする外国人より、こーゆーヤツの方が
根が深いのかもなぁ、とちょっと思った

主人との駐在地で主人のクライアントと

いまは、日本に帰ってきましたが、4年前の帰国まで3年間主人の海外駐在
に同行して中東のほうにいました。いまは、38歳になる人妻です。
主人は、仕事柄出張もおおく、もともと外国人に興味あったこともあり、
また結婚まえに、すこし隠れて外人と経験もあったことを思い出して、
主人のクライアントのイラン人に脚をひろげていました。いけない人妻です
よね。それも、親子で、、父親のほうは、50歳を超えているのに、何度も
何度もできるほどで、、息子さんは、24歳ですが、あそこの大きさ、
固さ、、それは、もう病みつきになりました。いけないとしりながら、、
主人が、家をあけることをまって、、そのたびに、、黒光りした肉棒を、、
はじめて主人の取引先の社長のアラブ人の方にお会いしたのは、その方が
主催するPARTYでした。赴任したばかりの主人に同伴してEVENING DRESSで
出席しました。とても大きなおうちで、招かれた人数は、50人以上いたで
しょうか。。PARTYが、進むにしたがってお酒に弱い主人は、仕事のつかれも
ともなって、ダウンしてしまい、社長の計らいで、2階のゲストルームで
休ませてもらうことになり、社長とともに主人をベッドに横にしました。
主人は、一度眠るとなかなか目をさましません。
社長は、英語も堪能で、、会話も上手で、、いまおもえば、最初から私を
欲しがっていたようです。わたしもそのりりしいいでたち、そして、きっと
すばらしいとおもう、、あれです。。を想像して会話をしてました。
いけない妻ですね。社長は、部屋でまっていても退屈でしょうから家を見せ
ましょうと。。案内をしていただき、2年前に無くなった奥様が、もってい
たというドレスのコレクションをみせてくださいました。おおきなドレス
ルームで、主人のねむっているゲストルームのとなりにありました。
お部屋の真ん中にソファーが二つもあり、まわりが、ドレスがいっぱいでし
た。。気に入ったものあれば、夫人が来ていない新しいものもあるので
プレゼントするといわれ、断りましたが、断るのは、この国でいけないこと
、、といわれ、ご想像のように、着てみるようにいわれ、一着真っ赤な
ドレスをきました。そのとき、いきない、抱きしめられ、キスを、、そのあ
とは、もう、、ソファーにすわらせて、、ドレスのすそをあけられ、脚をお
おきくわたしが、鏡にうつっていました。。社長は、わたしのPANTIESの
脇から、、汗で濡れた、、そして、液でぬるぬるの、、PUSSYを、、それは、
じょうずに、、LICKしてくれました。。久しぶりの感覚です。すぐにいって
しまいました。眠っている主人の部屋の隣りで、取引先の外国人の社長さん
と。。。そして、、いったばかりのわたしに、それは、おおきく、かたく、
浅黒い、、肉棒を、、社長は、いっきに、、差し込みました。。
その感覚は、いまでも覚えています。。。そうして、、なんどもなんども
いかされました。。そのお部屋は、主人の部屋とインドアでつながってい
て、、いたずらな社長は、インドアをあけて、主人の寝顔をみせながら、わ
たしを、、バックから、、すごい快感でした。。。いけないですね。。
そうして、その方との関係は、はじまりました。。。そして3年間、、いっ
ぱい、、、

外国人とオニギリ

駅の待合室で座っている外国人のお兄さん。大きなリュックを抱えているので
  おそらく旅行に来ている人なのだろうが、少し様子がおかしい。
  見ると、手にはセブソイレブソのオニギリ(シャケ)。そのオニギリをくるくると回して色々な方向から見たり、
  ラベルにじっと顔を近付けて懸命に注意書きを読もうとしている外国人。
  どうやら開け方が分からないらしい。
  開け方を教えようか迷っていたら、突然
  「ん」
  と小さな声が聞こえた。

  声の主は外国人の隣に座っていた、日本人のちっちゃなおじいちゃんだった。
  おじいちゃんは自分を指差し、オニギリを指差し、外国人の目をじっと見て、
  「ん」
  ともう一度言った。「俺が開け方を教えてやる」というジェスチャーらしい。

  外国人はおじいちゃんを見、オニギリを見、少し迷ってからオニギリをおじいちゃんに渡した。
  おじいちゃんはそれをまた
  「ん」
  と呟いて受けとる。

  おじいちゃんはまず、オニギリの真ん中のビニール(①と書いてある)を縦に途中まで裂き、
  「ん?」
  と外国人に確認した。こくこくと頷く外国人。


  次におじいちゃんはオニギリの両端(②と③)を持って
  横にくいくいと引っ張るジェスチャーをし、また
  「ん?」
  と確認。こくこくこくこくとさらに頷く外国人。真剣な顔が可愛い。

  おじいちゃんは外国人が頷くのを確認すると、そこからはちょっともったいぶって、
  ズッズッとゆっくりビニールをずらしていく。
  「オゥ……オォゥ…オゥ…」
  ビニールの動くのに合わせて小さく歓声をあげる外国人。
  「んふ……んふふ…ふふ」
  そんな外国人のリアクションが嬉しくて、自然と笑みのこぼれるおじいちゃん。
  そしてついに

  バリリッッッ
  「オオオオオオオオッ」

  まっ二つに裂けるオニギリビニール。
  ひときわ大きな歓声をあげる外国人。
  おじいちゃん、そんな外国人に満面の笑顔、ニコーッ。

  「アーッハハァー!ヒョウ!」
  オニギリが裂けたのが嬉しくて仕方の無い外国人。
  何故かおじいちゃんの肩や腕をベタベタベタベタと触りまくる。
  「んっふふ、んふふふふふ」
  クシャクシャの笑顔で、触ってくる外国人を
  肘でつんつんつんつんつっつき返すおじいちゃん。本当に幸せそう。


  その日一日、俺もずっと笑顔だった。

白人少女

白人少女 削除依頼
1: 投稿者:BB 2008/01/16 06:19:59(uLLmRPSh)
投稿削除

知り合いの外国人、やっぱ進んでるよ…。洋画で主人公の娘として
出てきそうな(?)14歳の白人少女と仲良くなったんだけど、
ある日酒飲んでたら一緒に飲ませろって言うから仕方なく飲ませると、
どんどん会話は下の方へ。。。ま、持ってったんだけど。
実は経験ありで、お父さんの知り合いだったらしい。部屋に呼ばれ、
「○○はもう大人だから、大人の遊びを教えてあげるよ」とか言われて、
お父さんが出て行った後、おじさんに開発されたんだってさ。
今では痛くなくなったって言ってて、ちょっとやりたい時もあるって
言うから、すぐに「じゃあしよう」と言ってベッドへ。いつも思って
たけど白人の肌は真っ白。ホントきれいで、舐め甲斐がある。
もちろんパイパンだった。ペロンペロン舐めて、ヨガリまくる少女に
初挿入。なんとも言えない締め付けと、奥にすぐ当たるあの感覚…。
忘れられないな。無我夢中で突きまくると、ヨガるヨガるうるさいくらい。
でも14歳だし、AVみたいで最高に燃えてきて、中にどっぷり出した。

しかもその話、お母さんに言ったらしく、性教育どうも。でもゴムは
今度からしてね。と言われた。なんて家族なんだ…と思ったよ。

DYNAMIC KOREA (修羅場の話)

304 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 14:19:07 ID:PbeLLCKM
失礼します。酋長スレから誘導されてきた者です。

私は学生時代、ホームステイした先が英国の某ロード宅だったこともあり、
現在の会社に就職してからも、日本ではあまり馴染みのない「サロン」と通称される
欧州貴族社会とのパイプ役的な仕事をしている者です。

#でも最初は技術職として入社したわけで ('A`)
#どこで道を間違えたのか orz
#だいたい自分の英語、今だにジャパニッシュなわけで
#というか、若造には荷が重いです orz

実は来週からK国入りし、そのままK国人と一緒に欧州某国に行く予定になっています。
まあ、わかる人はわかると思いますがバカンス関連のパーティにつっこむわけです。
でもまぁ。
今、K国の政治情勢がすごいことになっているわけで orz

ぶっちゃけ、自分、vipなんかのROMだったわけですが、さすがに不安になって、
つい酋長スレに愚痴半分の書き込みをしたら、こちらに誘導された……という感じです。
#以前から存在は知っていましたが
#というか上司に教わりましたw

本来であれば、書きためたうえで推敲し、そのうえで投下するべきだと思うのですが、
ちょっと今現在、来週のことで不安MAXな部分もあるので、
とりとめもなく、サロン絡みでK国の方と仕事をして困ったことを書き込んでいきたいと思います。

まあ、ぶっちゃけ愚痴です。ですので、ウザイ方は、IDをNG登録とかしていただけると助かります。


306 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 14:26:36 ID:PbeLLCKM
まず自分のホームステイ先のことについて。

某ロード宅と言いましたが、英国では珍しくない「ロードだけどパンピー」なおうちでした。
ただ血縁的に、今の大きな領地を持ってる別のロードの方と親戚にあたるため、
ホームステイ中、マジモノのお城に招待されて、そこで日本のことを紹介する羽目になるとか、
パーティに引っ張り出されて失笑モノのダンスをする羽目になるとか、
「英国系で困ったこと」と言えそう事態を山ほど経験しました……orz
#ダンスは今でもトラウマ
#某社交ダンス映画はトラウマ過ぎて見れません orz

とりあえず小さい頃から剣道やってたんで、
そのおかげで日本の恥にだけはならずにすみましたw

ただ、この頃も、就職後も、しばらくの間、自分は左寄りな考えをしていました。
今にして思うと不遜どころではないのですが、
東亜とかハン板とかニュー速とかも、素で、レイシストなところだと思ってました。
本当にすみません orz
俺が間違ってました orz

ほんと、いろんな経験をして、上司に酋長スレと困ったスレとジョークスレのurlを教えて貰わなければ、
ずーっと勘違いしたまま生きていた気がします。

でもさ。

知ってるなら赴任前に教えろよって気がするわけですよw
そりゃまあ、以前の俺って、かなり痛い子だったから、仕方ないといえば仕方ないけど…… orz


308 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 14:35:15 ID:PbeLLCKM
最初の困ったこと。

自分の就職した会社は中堅どころの某商社……ということにしてくださいw
最初は技術職として入社したのですが、なぜか新人なのに、海外事業部(仮)に配置換え。
新しい上司からの説明で、欧州系の販路拡大を目的に、
サロン系にも力を入れる予定であり、某ロードとコネのある俺が抜擢されたと、そういう次第です。

俺、涙目でホームステイ先に電話w

俺  「(かくかくしかじか)というわけなんですけど、迷惑ですよね?」
英父「OK。問題無い。君の出生は私の幸せだ。任せろ」

俺、違う意味で涙目。
#本当にこの時は泣いてしまい、すっごく恥ずかしかった

こうして俺は某欧州支社に移ることになったわけですが、
英会話能力、当時からジャパニッシュだった俺は苦労しまくることになります orz
#センスが無いのか今もジャパニッシュです…… orz

ただ、この頃に何かと俺に声をかけてくれた人がいます。
仮にKとします。
もう、おわかりだと思いますが、
この方こそ、最初の赴任中、俺を悪夢のどん底にたたき落としてくれたK国の方です。

310 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 14:52:19 ID:PbeLLCKM
改めて断言しますが、当時の俺は左寄りでした。
ただ、阪神・淡路大震災で被災している人が知り合いにいて、
その人が自衛隊の世話になったことよく言っていたので、
自衛隊反対とかいう電波な領域までは曲がっていなかったと思います。
#でも「特亜>日本」だったのは事実 orz
#あとになって戦争のことを勉強するまで、マジで自虐史観が正しいと思いこんでいたわけで orz

ですからこの頃も、Kのおかしな部分は特に気になりませんでした。
しかし、今にして思うと。

・俺の所持品が消える。特に冷蔵庫に入れていた食品類が
  #どう考えても(ry
・俺の仕事だと思ってやっていたことがKの仕事だったことが後で判明する
  #なんでさ、と軽く抗議すると、俺の英語が変だったから直すのに手間取ったといわれた
  #確かに俺の語学力は今も低いので、その時は納得していた
  #でも今にして思うと(ry
・よくわからない出来事な俺の仕業になっていた
  #その1。宅配サービスのたぐいがあると、かなりの高確率で俺の名前が使われていた
    >俺がこのことを知るのはずっと後のこと。査定に響いていたことも、その時に知った orz
  #その2。俺のメイシ(名刺はメイシで通用してた)で、いわゆるフッカーを買ってた奴がいる
    >結局、真犯人はわからずじまいだったが……
  #その3。自動車に何かあると俺の仕業になっていた
    >タイヤの空気が抜かれ、エンジンオイルが抜かれる、ガス欠になるetc
    >無実を訴えまくったが、当時の職場では俺の仕業にされた
    >今にして思うと(ry

他にもプロジェクト関係でいろいろと ('A`)
なんかもう、スペイン系の上司に怒鳴られまくってる記憶しない日々が続いたわけです。
そんな俺の心を慰めてくれたのは日本のアニメだけ(マテ 本当に、そんな日々が続きました。


312 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 15:02:12 ID:PbeLLCKM
#機密保持契約を気にしながら文章書くって、すごいたいへんなんだ……知らなかった ('A`)

それでもしばらくすると、ようやく英国支社に移動することになりました。
英国に行けば、英父や英母や英娘夫婦に会える!
ぶっちゃけ、再会した時には泣きました。マジで。

そして。この時に言われたわけです。

英父「●●(俺の名前)、すべてはおまえが信じている人間の仕業かもしれない」

その時の俺は、ハァ?な状態でした。
ですが英父(※ホームステイ先の方。俺にとっての英国の父親)は、

英父「韓国人は信用できない。あれ(※正確にはIt)は違う。人間と考えるな」

そりゃもう、俺は反発しました。
左寄りだった上に、英父から本物のヒューマニズムを教わったつもりでいたので、
おもいっきり反発したわけです。

でも、今にしてみると英父の言いたかったこともよくわかります。

なにしろ英父、かなりのご高齢で、なんとWW2に従軍した経験のある方だったんです。
しかも……まあ、日本軍に捕まったことがあるというか。
そこで、長らく障害を引きずるほどのムゴイめにあったわけですが、
そんな英父を助けてくれたのが日本軍の医師であり、兵隊さんだったとか。
んでまあ、虐待したのが。

あまり言うと特定されるので、そのあたりはご想像にお任せします。
とにかく、英父は当時の経験から「KとJは別」と考えていた人だったわけです。
あとで真相を知った時には、ものすごく驚いたことを今でもよく覚えています

315 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 15:12:05 ID:PbeLLCKM
そろそろ本題のサロンの話題に。

日本ではあまり馴染みがありませんが、欧州では今現在も貴族の社交界が生きています。
専門の雑誌も出ているぐらいで、王侯が出てくるような大きなイベントがあると、
ごく普通にTVニュースで流れる国もあります。
#一般人の感覚的には日本の皇室報道に近いかも

そして英国は、今現在もノーブルが、経済的な面で決して無視できない国だったりします。
なにしろ大領主が、この21世紀にも、ナチュラルに存在している国なんです。
無論、ノーブルの中には英父のように「名前だけロード」な方々もいます。
というか、大多数がそれっぽいですw
笑えない話として、いわゆる伯爵とか名乗れる立場なのに四畳半アパートに住んでる感じの方もいます。
かと思うと、広い領地を持ったうえで、いろんな会社の株主をやってるような人もいます。

日本でも、社会的影響力の強い方々の集まるパーティには、それ相応の人材を企業が派遣するのは普通です。
まあ、ぶっちゃけ、政治系のパーティのことですがw
もっとも、目的は癒着とかそういうものではなく、そこに集まる同業者との情報交換だったり、パイプ作りだったりします。

欧州でも政治系のパーティでそういうこともする場合がよくありますが、
やはり、一番それ系のことをやりやすい場所がノーブルの社交界、いわゆるサロン、というわけです。

: ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 15:17:18 ID:PbeLLCKM
もともと俺が抜擢されたのも、そうしたサロンへのパイプとなることを求められたが故でした。
いろいろあって、その目論見を実行に移すまで時間がかかりましたが、
俺が英国に入ったことをキッカケに、本社のその意図がようやく本格始動することになったわけです。

まあ、当時の俺はダンスのレッスンに明け暮れていたわけですが orz

食事マナーはともかく……ダンスって、やっぱ日本人にとって鬼門だと思う ('A`)
しかもさ。何度、そうだと説明しても、サロンの方々って、恐いモノ見たさでダンスしろと言ってくるし。
デビューしたての小さい子に「アン、ドゥ、トァ」とか言われた時には泣きたくなった罠
それも周囲は全員、ニヤニヤしっぱなしだし ('A`)

ほんと、ダンスはトラウマ。もう二度とやりたくない。

閑話休題。

そろそろ本当の本題に入るので、ちょっと文章を吟味しながら投下します。
#こんなところで機密漏洩だなんて、洒落にならんしw


320 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 15:32:07 ID:PbeLLCKM
英国入りしたあと、俺にはしばらく仕事らしい仕事がありませんでした。
#この間、英父のお孫さんとダンス教室に通ってました orz

ただしばらくして本社から暫定予算付きのGOサインが出ます。
念のために補足すると、本社では、いろいろと会計関係を厳しくすることになり、
それまで遊行費みたいな感じでざっくりやっていたものを厳密に処理しようとしていたわけです。
これがたまたま俺の赴任と重なったんで、しばらく時間が空きました。

で。

時間があったため、この時のチーム編成に欧州各支社の精鋭が集まることになりました。
何度も言いますが、舞台はサロンです。
ノーブルとのコネが必須であり、以外とそういうコネ、あるようで無い場合があります。
たまたまうちの会社が動こうとした時がそうです。
今は「名前だけノーブル」の現地人がいるので、
ジャパニッシュしか話せない俺のような日本人が行かなくても済んでいますが、
やっぱりサロンはかなり特殊な世界でして、コネや個々人の背景がメッチャ重要だったりします。

まあ、ついでにぶっちゃけると、
俺自身、父方の先祖が、日本史好きなら誰もが知っている歴史上の人物だったりします。
実のところ、俺自身は眉唾だと思ってるのですが……なんかさ。俺のご先祖様って、平清盛らしいよ?w

日本人なら、笑えるるでそ?w

ただ、平家の落ち武者の末裔でも、やっぱ、サロンだと箔が付くわけです。
SAMURAIのブランド力ってSugeeeeeeeee!!
あれ? でも清盛って、侍じゃない気がするのだがw

ま、受けていたから、いっかw

322 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 15:43:30 ID:PbeLLCKM
#試行錯誤しつつ、ものすごーく曖昧に書いてみるw

チームの目的は、某プロジェクトの推進に必要なコネを作りまくること。
一番重要なのは販路の確保。あと商品の競合他社との関係維持。
ここまあ、Kもいたわけです。どういう経緯で入ってきたかは、今でも俺にはわかりませんがw

最初は、野外パーティみないなものに、俺と上司と女性チームメイトが加わるだけという形で始まりました。
ちなみに、サロンに行く時、成人男性にはパートナーが必須になります。
俺のパートナーは、しばらくの間、英母でした。

英母が挨拶→俺を紹介→俺が談笑→上司を紹介→上司が談笑

基本がこれです。
あと、サロンですから顔をつなぐのは、ノーブルが優先になります。
これがたいへん。
貴族の階級というのは、日本だと公侯伯子男ぐらいしか知られていませんが、実体はもっと別物です。
というか、今でも英国には伯爵が膝を折る老齢の男爵(バロン)が普通にいます。
つーか、この手の方々は化け物です。
先祖の話としてエジプト旅行のこととか語り出す方々です。
いや、もう、インディー・ジョーンズとハムラプトラを見てなけりゃ、なんのことかわからんですたいw

こうしてご老人方と、妙に原宿のことを聞きたがるノーブルの若い方々のお相手をしたあとで、
ようやく本筋というべきビジネスマン同士の会話がスタートできます。
ただ、ここでビジネスの話をするのが御法度。

映画のタイタニアは見ましたか? あの中で、男性陣が葉巻を吸いに行くと言い出すシーンがありますね?
それです。
俗っぽいビジネスの話は、今現在も、男女が別れた後にしかやってはいけません。
もっとも禁煙が世界的常識となっている昨今は、普通に「別室で話しましょう」ぐらいの感じになりますが。

以上の流れ、よく覚えてください。
Kは、この全てを無視しまくったのですから。

324 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 15:50:02 ID:PbeLLCKM
しばらくして、諸々の事情で切れていた欧州系各社と我が社のパイプが戻りました。

このあたりで、パーティに参加する人数が増えます。
いわゆる夜会への参加です。
野外パーティのレベルだと、参加できる人数は限られます。親しい人しか参加できないからです。
ですが、いわゆる夜会になると、ゾロッと参加することができます。

ビジネス的には、こっちが本番です。

ただサラリーマンとしては、あまり嬉しくありません。
だってさえ。昼間は営業扱いで参加できるけど、夜って、プライベート扱いなんよ。
会社によっては営業扱いにしてくれるところもあるけど……うちは、違いました ('A`)
でも、英父と英母につないでもらったパイプです。
俺がいなければ、話が始まりません。

補足すると、別に俺がいなくても話をする程度なら、何も問題はありません。
ただ、この頃はまだ、ようやく招待状の宛名が英父&英母宛から俺宛になったばかりの頃でした。
代理人をたてればいいという話もありますが、英父&英母のことを思うと、恥はかかせられません。
そういうわけで、俺は招待されたすべての夜会に参加しました。

しかし。

ここから参加しだしたKが、そりゃもう、ルールというルールを破りまくったわけです orz

なんか思い出しただけでも疲れてきた ('A`)
ネタになりそうなところだけ、吟味しながら列挙してみます…… ('A`)


327 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 15:58:24 ID:PbeLLCKM
まず服装。有名だと思いますが、欧州にはドレスコードというものがあります。
端的に言えば「相応の場所では正装しろや」ということです。

俺は英父の紹介を受けたロンドンの某店で正装一式を揃えたので、完璧でした。
値段も相当なものでしたが、ホームステイ時代のサロンデビューを記念して作ってくれまして、
就職後に自分で作りに行って、その値段に絶句したのは、今ではいい笑い話ですw
#日本円でうん十万レベルです
#採寸の間、「日本人なら日本製にすればいいのに」と言われたのは秘密w
#なんか、日本製のほうが生地の質が良い場合があるらしい

しかし、Kはやってくれました。普通のスーツで夜会に参加しようとしたのです。

これには上司が激怒。というか、ドレスコードを理解しない人間がチームにいたことに憤慨したとか。

というわけでKのデビューは流れます。


次は……悪夢のナンパ事件 ('A`) 支社では未だに語りぐさになっているとか。


330 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 16:07:26 ID:PbeLLCKM
二度目にしてKはようやく、夜会に参加しました。
しかし、彼はやってくれました。

そもそも、招待状を貰っているのは俺です。上司でさえ、会場では俺の近くにいます。
フリーで動くのは別室に移動したあと。
そりゃあ、ゲストのオマケでも、当人がノーブルなら自由に歩き回ってもかまいません。
でも俺たちは全員ビジネスマン。タイトルも持たない人間は、場をわきまえるのがサロンのマナーです。

しかしKは、会場に入るなり、どこかに行きます。
テーブルです。
食べてます。
ものすごい勢いで。

上司「……●●(俺の名)、こっちこい」
俺  「でも彼が」
上司「●●(俺の名)、こっちこい」

その時の上司の顔、ものすごく無表情でした。というか、あれは怒ってたと思います。間違いなく。

でも、本当の惨劇はそのあとに起きました。
忘れもしません。
あれは欧州某国から来ていたノーブルの中年夫婦とチェスの話で盛り上がっていた時のことです。

会場の一角で、「下駄」と叫んでいる人がいました。
マジでその時、俺にはそう聞こえました。
んで、見た瞬間、悲鳴をあげたくなりました。
ほんと、よく我慢できたと思います。
血の気が失せるどころの話ではありませんでした。

なにしろKと、若い男女がそのいたんです。
しかもKと男性が怒っていて、男性は胸のハンカチを抜き取ってました。


333 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 16:16:44 ID:PbeLLCKM
知ってる方なら、もうおわかりですよね。
その昔、男性もグローブを付けていましたが、最近のサロンでは、それも珍しくなっています。
代わりに、いつの頃からか、ハンカチを使うようになったわけです。

手袋の片方を、叩きつける代わりに。

考えてください。
この時の俺と上司と女子チームメイトの気持ち。
#この頃には俺のパートナーもチームメイトがしていました

あの時はもう、本当に終わったと思いました。
英父家族とも、一生あえないと思いました。
だいたい、そのハンカチを抜き取ってる男性というのが、某国のそこそこ身分の高いノーブルの御曹司様でした。
下手をしたら外交問題。
というか、その御曹司様もゲストなわけで、パーティでこんなことをしたら、母国と家に傷をつけることになります。
それくらい、サロンに通じている人間なら誰にだってわかること。
あとになって聞いてみると、それもあって我慢したと言われました。ほんと、すみません orz
それでも、やるしかなかったわけです。

なぜって。

思い切って書きますが、
その時、御曹司と一緒にいたのは同国の親戚の娘さんで、御曹司がエスコートしてきたお嬢様でした。
そのお嬢様に対して、あろことかKは、ナンパをしていたわけで。

しかも、御曹司とお嬢様の国を格下扱いしておりまして。

その、ホントに書こうとするだけでムカムカしてくるのですが、貧乏な国だからどうのと、そう言ったわけです。

ほんともう、真相を知った時は死にたくなりました。
土下座しまくりましたが、御曹司とお嬢様が優しい人でなかったら、ほんと、どうなっていたことか。


337 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 16:27:54 ID:PbeLLCKM
不幸中の幸いだったのは、その時の夜会のホストが理解のある方だったことと、
御曹司とお嬢様が心の広い方々だったことです。

それでも、我が社の評判が地に落ちたのは言うまでもありません。

サロンは非常です。一度でも悪評が立つと、取り返しがつきません。
俺は英父一家のところにも土下座しに行きました。
あと、後日改めてホストや、ホストを紹介してくれた方とか、いろんな方のところに謝りに行きました。

結果、上司も一緒に(欧州系なのに)土下座してくれたので、なんとかなりました。
上司とはこのことがキッカケで少しだけ親しくなりましたが、
やはり責任をとらされて別の部署にとばされました…… ('A`)
#でも今だに交友はあります
#結婚&子供できたぞーのメールが来た時は吹きましたがw

そして新しい上司は日本人でした。
困ったスレのまとめを読んでいるうちに、ふと思ったのですが……この方、いわゆる国際派でした。
#この頃はまだ、俺自身もそれっぽい傾向があったわけですが orz

で、Kの処遇ですが。

お咎め無し。

理不尽に思いますか? いえ、これは欧州だと当然の結論です。
この頃のチームにおいて、Kは下っ端扱いでした。
年齢は俺より上で、俺自身も先輩扱いしていたのですが、
リーダーはあくまで上司ですし、キーパーソンは俺だったわけです。
ですから、今回の問題で責任をとるべきはリーダーと……俺です orz

ただ、俺がサロンとつながる鍵みたいなものだったので、別の部署に移すわけにもいきません。
結果は減俸 orz
そりゃまあ、Kも減俸を食らいましたが、俺より遙かに軽く……俺がKに疑念を抱くキッカケになりました

340 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 16:39:52 ID:PbeLLCKM
とりあえず、その後はしばらく、社としてのサロンへの活動は自粛しました。
もともとサロンチーム(仮)は特殊な編成だったため、
元々の所属部署に戻る形になった俺たちは、通常業務を優先する日々に移りました。

一方で、俺は個人的にパーティに参加しまくりました。
英父と英母が誘ってくれたので、それについて行く形で参加したという感じです。
#ダンスのトラウマはこの頃に orz
#それにしてもサロン絡みの爺様や婆様って可愛い人が多いと思う
#特の中欧系。あの天然っぷりは、すごい和んだw

このおかげで、とりあえずサロンでの俺の名前は、一応、信用を取り戻します。

ちなみに、サロンでは会社の名前なんて、欠片も意味はありません。
重要なのはタイトルと評判。
日本人だと、まずタイトルは持ってないので、個人としての評判が重要になります。

俺が復活可能だったのは、まだサロンに関わって日があさったことと、
あくまで問題を起こしたのが「随行者」だったおかげです。
#サロンでは、ろくでもない奴がアテンドしてくるこのは、よくあることです
#もっともK以上の最悪な事例を、俺は知りません

これもあって、再びサロンチーム(仮)が招集されることになりました。
今度の上司は、先に話した通り、国際派の日本人です。
しかも俺以上に英語が話せません orz

俺は下手なジャングリッシュが、逆に爺様&婆様に受けるとう感じで、なんとかなってました。
#多分、日本の外人タレントと似たような感覚だと思います

でも、上司はそれに輪をかけてのジャングリッシュ orz
どう聞いても、ジャングリッシュ以前の片仮名英語 orz
よくもまぁ、海外勤務できるものだと関心したというか、呆れたというか……


344 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 16:45:43 ID:PbeLLCKM
結果として、この時の上司は、すべてをサブリーダーの投げてしまいました。
はい、想像つきますね?
上司が使命したサブリーダーとは、Kです。

俺を含む全チームメイト 「 orz 」

いやもう、凹みましたよ。反論する人もいましたが、

新上司 「ひぃ・いず・じぇにあす!」

この言葉を繰り返すばかりで、話になりませんでした。
#今にして思うと、新上司もテンパってたのかもしれず
#ただ、すさんだチームメイト全員でパブに繰り出して飲み明かしたわけで
#下戸な俺にとっては(ry
#しばらく「じぇにあす」という片仮名英語がチームの裏で流行したのは言うまでもなく(ry

こうして第二の悲劇が起きるわけです。
#当時の業務記録、見てきます
#さすがに頭に来て、かなり細かく書いたはずなのでw

350 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 17:03:04 ID:PbeLLCKM
余談ですが、夜会と一口にいっても、ホストや時期や場所によって格式が全然異なります。
最大のものは、まあ、英国女王の晩餐会で決まりでしょう。
次点は、なんと日本の園遊会。

意外だと思いますが、あれにはどんなタイトルがあろうと、大使でなければ参加できないわけです。
しかも国内の著名人が優先。
あまりのレアぶりに、
「私は園遊会に参加したことあります」
「「「「「おぉおおおお!!!」」」」」」
となるとか。

でも、これを話してくれた中欧系の某ノーブルの爺様、ホラ吹き男爵だから信用できん罠w
#ホラ吹き男爵はいつの時代も、世界のどこかで、必ず生きているようです
#しかも、けっこう皆から愛されていますw
#俺も大好きw 男爵の日本旅行譚は最高w なんで現代なのにサムライとニンジャが出てくるんだよwww

で。

再始動が決まった直後、俺のもとに来たのが食事会の招待状でした。
これは夜会の変種です。
一般的に夜会は「会話で親交を深める」ことが主眼であり、
イベントとして演奏会やオペラ鑑賞なんかが一緒に行われたとしても、
基本はやっぱり談笑と、別々に分かれたあとの俗っぽいものを含めた話し合いにあります。

一方、食事会は、単なる顔合わせの野外パーティと夜会の中間的なものです。
おいしいものを食べて、軽く話し合いましょう、という感じ……かな?
ですから、商談は原則として抜き。
でも、目的は顔合わせ。そういう意味では「パイプ繋ぎ」が主眼になる集まりです。

ただ、今回のホストは、欧州某国の大物の関係者。
おまけにその方、アラブの王族とも親しいことで有名であり、そっち方面のゲストが来るのは確実。
そりゃもう、下手なことをすれば外交問題では済まない事態になりかねない招待状だったわけです。

352 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 17:14:21 ID:PbeLLCKM
当時の俺も、Kのことを考えて悩みましたが、まだ左寄りだったため、
「注意すればわかってくれるだろ」
と思いました。
#うぁああああああああああああああああ←今の俺の正直な気持ち

チームメイトは上記のことを熟知していたため緊張したわけですが、新上司とKは、

K     「これで中東にも進出できるnida」
新上司 「その通りだ。期待しているよ!」

#この会話、なぜか日本語でやってました。ばっちり記録に残ってるので、間違いありません

いやな予感を覚えつつも、
当日はKをリーダーに、Kのパートナー、俺、俺のパートナーの4人で行くことになりました。
#なお、Kのパートナーは英国人。俺のパートナーはアラブ系ドイツ人です。
#これ、覚えておいてください。忘れて貰ってもかまわないけど orz

こうして当日、食事会に出発します。
Kにしてみると、サブリーダーになって初めてのサロンです。
気合いが入ったのでしょう。俺と、俺のパートナーで地下鉄で移動し、適当に時間をつぶした一方、
Kは、パートナーの英国人女性とレンタルリムジンで現地に乗り付けました。

自費かと思ったら、新上司から経費で落ちると確約を貰ったとか orz

なんかもう、すでにイヤな予感がふくらみまくった俺ですが、パートナーに励まされ、店に入りました。
本日は貸し切り。招待状を出すと、丁重に案内されましたが、なぜかKと英国人女性が先を行きます。
この時の英国人女性の困った表情は、ものすごくきれいだっただけによく覚えています。

あれですね。苦虫を噛み潰したような表情ってやつ。

俺もそんな長く生きてませんが、この時になって初めて、それを見たと思ってます。


354 :マンセー名無しさん:2008/07/18(金) 17:20:16 ID:tCBhhXtr
>>350
園遊会は天皇(エンペラー)主催だから評価高いと思われ。
敗戦により皇帝位が名目だけになってるけど
皇帝の系譜が続いている、というのが大きい。

俗物的に言うと世界でトップクラスの外交カードが天皇陛下。


……その御真影を焼く半島なんかに格式ばった場所は無理だわな。

>>353
酷災派上司を舐めてはいかん。
そんな常識あったら酷災派にならないよ。

356 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 17:23:50 ID:PbeLLCKM
それでも一応、部屋に入る前に、Kに注意しました。

俺 「Kさん。コードを忘れないでください。ここは、一般的な常識が通用しません」
K  「Yes」

Kは、そう答えると──先に部屋に入りました。
わかってないよ、この人 orz
アテンダーが、招待状を受けた本人より先に入ったらまずいって、何度も言ったはずだろ orz

しかもそのせいで、ホストからおもっきり、Kが俺だと勘違いされました orz

おまけに相手は完璧な英国英語で話しているもんだから、Kは全然、ダメダメです。
#ちなみに会社ではロンドン英語を使う者が大半だったりします
#俺のジャングリッシュはカナダ訛りとウェールズ訛りのチャンポンだそうです orz
#ロンドン英語=江戸っ子口調、英国英語=京言葉、と思えば良いかも
#カナダ訛り=フランス訛りが入っている標準語?
#ウェールズ訛りは……なんだろう? 神奈川弁ぐらいの感覚かな?

あわてて俺が会話に割って入り、英父の話題で、俺が俺であることを認識してもらいます。
ようやくここで、ホストも俺のことを理解してくれ、英父の話題で盛り上がります。

一方、無視されたKは不機嫌になります。

おまけに、さっさと座ろうとします。

待て。だから、こういう席ではホストが進めるまで座っちゃならんと何度言えば(ry
これはパートナーの英国女性が止めてくれました。
安心したのもつかの間。
今度はKが、英国女性をくどきにかかっています。
えぇ、そりゃもう、下手なコングリッシュが聞こえまくってますから、気づきますよ。

冷や汗をかきつつホストと対応しながら、さっさと初めてくれー、と何度も思いました。


357 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 17:27:35 ID:PbeLLCKM
>>353
わかりやすく言うと、サロンの常識と会社の常識は別物、という感じ。

会社では勤続年数でも年齢でもKが上であり、
俺はあくまでサロンにつなげるパイプにすぎないという扱いだったんです。

そもそもサロンチーム(仮)が日本の本社の意向と作られたものなんで、
サロンのあり方を理解していなかったというか、なんというか ('A`)

その絡みで問題が発生したあと、本社から新上司が来たわけです。

あと、>355の言う通り、この時の俺はチームメイト以外から、
「大失敗をやらかした社員」扱いを受けていました。
第二の事件のあと、さすがに誤解はとけたけどねw


363 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 17:38:40 ID:PbeLLCKM
しばらくして、他のゲストも集まり、簡単な挨拶をしたうえで食事会が始まりました。
#この時だけは、一応、Kもまともな応対をしてくれた
#アラブの方々はタキシードで参加。めっちゃ格好良くて、驚きました
#微妙に俺のパートナーの目がハートマークになっていたことを、俺はしっかりと覚えているw

メニューはフランス料理。
ご存じだと思いますが、フランス料理はロシアの宮廷料理がベースになってるんで、
ロシア相手にぶいぶい言わせた歴史のあるアラブの方々は、
料理が出てくるまでの間、それを話題にしてくるわけです。

そうなると日本代表の俺としては、日露戦争の話題を語るのが礼儀というもの。
いや、マジで。
日露戦争はサロンでも、お年寄り相手にいろいろと使える話題のひとつです。
祖父が従軍した、とか言い出すロシア系の方もたまにいるので、諸刃の剣になる場合もありますがw
ただ、アラブ系の方々には、そりゃもう、日露戦争の話題は大受けです。
英国系でもそう。やっぱり祖父から、その時の思い出話を聞いて育った方がまだいらっしゃるので、
そこから話題をふくらませることができるわけです。
#でもさ。それ以上にDBZのほうが盛り上がるんだよね、サロンでも ('A`)
#特に男だけになると、日本のアニメの話題だけでいい時間になることも多いし。
#あとドラえもんの話題は注意。合唱大会になって、あとで奥様方にしかられらとか言われるからw

しかし、ここでKですよ。

ふてくされてますよ。あからさまに。

おまえは子供か。というか、俺や会社の立場を考えてくれ ('A`)

ただ、ここで日帝うんぬんと言い出さなかっただけ、今にしておもうとマシだったと思うところもあります。
それでも、いざ料理が運ばれてくると……韓国の食習慣が、火を噴くわけです。

そう。犬食いです。
まさかフランス料理にも、それが適用されれるだなんて、誰も予想できなかったわけです ('A`)

6 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 17:51:22 ID:PbeLLCKM
フランス料理は堅苦しいというイメージがありますが、実のところ、そんなことはありません。
確かに作法はありますし、それにうるさい方々もいますが、
多国籍で食事会をするような場合には、作法そのものについて、それほどうるさくしないのが常です。

でも、最低限のマナーもあります。基本は「音」。あと見ていて見苦しくないこと。
この2つさえ守れば、サロンでも、そんなにうるさいことは言われません。
#念のために、欧州のマナーに慣れていないという予防線を食べる前に張っておけば完璧
#逆に箸の使い方を教えてくれと言われ、後で豆つまみ大会になる危険性もあるがw
#これはこれでみんな喜んでくれるけどw

そして。Kは、音を立てます。

噛む時には、ちゃくちゃく、と音をたてる。
飲む時には、ずずずっ、と音をたてる。
しかも顔を食器に近づける犬食い。最初から最後まで、それ。
俺が注意し、パートナーが注意し、臨席のゲストが注意し、ホストまで注意したのに、それ。

食前の会話で盛り上がっていたおかげなのか、俺が「もうしわけない」という眼差しで見ると、
なぜかホストも、他のゲストも、同情的な態度を示してくれました。

そのせいもあって、どんどん食事中の会話は消えていき、Kのノイズコンサートと化してしまい…… orz

多分、これがどんなにどんなに恥ずかしいことが、生粋の日本人(笑)にはわかりづらいと思います。
たとえていうなら、全裸で食事。それくらい、恥ずかしいことです。
まだ、食器がカチャkチャ言う程度であれば、それが非欧州系だと、大目に見てもらえることが大半です。
もっとも、こういう場に出てくるアラブ系は、まず完璧にこなします。
ですから、そういうことをやるのは日本人か韓国人か中国人か華僑というのが相場です。

中国人と華僑は、音はたてても見た目はどこか堂々としているので、文化の違いで許されることが多いようですw
日本人は、むしろ恐縮しまくって音をたてることが多く、生暖かい目で見守られることが大半です。

で、韓国人ですが……まあ、今回の話にある通りです orz

371 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 18:04:00 ID:PbeLLCKM
そうそう。とどめにKは、ワインを4度もおかわりしました ('A`)
サロンでは、店員などが声をかけてくれるまで黙っているのが礼儀です。
自分か「ワイン、プリーズ」なんて、言語道断です。

俺は、この時点で、けっこう涙目です。

食事を終えたあとは、男女が別室に分かれての談話になります。
こういう形式を重んじるところが、いかにもサロンです。
ちなみに、女性陣の部屋では、Kの話題で大盛り上がりだったそうです。
#案の定、Kはパートナーの英国女性をリムジンの中で口説いていましたw
#おまけに俺のパートナーをしたアラブ系ドイツ人にも以前から言い寄っていたそうでw
#結果、韓国系の悪口大会になったと、あとで俺のパートナーから聞きました
#さもありなん

男性の集まる部屋では、なぜか葉巻の話になり、みんなで吸おうという話になりました。
俺もシガレットを吸う人間なので、この時になって初めて、葉巻というものを貯めさせてもらいました。

むせましたとも。えぇ、肺に入れてしまましたともw

この一時で、またもや俺は年下扱い決定。親切なお兄さんたちにあれこれ世話を焼かれましたw
#ちなみにこの時に持っていた、知人から送ってもらったブンタンのねぶた祭りバージョンが大受け。
#皆で回し吸いをして、むせまくるという和やかな展開がw
#サロンといっても、食事会をするような若い連中だけになると、けっこう男子校的なノリになるものですw

この間、Kはいろいろな人に話しかけては、適当にあしらわれていました。

でも、Kはあきらめません。
最終的にホストをつかまえ、なぜか自分がどれだけ優秀なのか、語り始めます。
ホストも客人を無下にできない以上、相手をしてくれます。

さすがに申し訳なく思って俺が話しに割り込もうとすると、ホストはさりげなく俺を遠ざけました。
ウィンクひとつ。この場は任せろの合図。これが本物のノーブル、と思いましたとも。えぇ、マジで。


372 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 18:12:30 ID:PbeLLCKM
食事会はこうしてお開きになりましたが、そこは若い連中が集まりまです。
形式とは別に、もう少しつっこんだ話をしようということになりました。

実際には、場所をホストが良く使っているホテルに移そう、という提案があっただけです。

この時点で女性陣にはご帰宅してもらい、男だけで俗まみれの話しをしよう、という流れを意味します。
当然、俺としてはそれこそ目的なわけですから、賛成しました。
若干名、あくまで顔つなぎに来た方々が帰ることになりましたが、
Kに聞こえないよう詫びを入れると、笑って許してもらえました。
#というか、最初の事件のことを知っていたわけで orz
#やっぱりサロンって恐い……情報がものすごいい正確さで欧州中に広がりまくるなんて ('A`)

ちなみに、俺のパートナーも、Kのパートナーも、同じタクシーで帰りました。
レンタルリムジン、運転手付きで片道しか借りていなかったそうですよ orz
見栄を張るなら、最後までちゃんとしようよ orz

で。

ホストが用意したタクシーに分譲してホテル移動。

全員がついたといころで、ホストがカウンターに行く間、ゲストの俺たちはロビーで談笑タイムです。
このあたりは、普通のチェックインとなにも変わりません。
いくらノーブルでも、別に特権があるわけではないので、こういうところはパンピーと同じなわけです。

しかし、Kはそれが気に入らないご様子でした。

そこから……まあ、本当の惨劇が始まるわけです orz


375 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 18:21:01 ID:PbeLLCKM
K 「なぜウリが待たされるnida!?」

確か、そんなことをコングリッシュで言い出したのが、キッカケだったと思います。
それまでなんとなく、一団の中で無視されていたので、そのことにも火病ったのかもしれません。

アラブ系某氏 「まあ、落ち着け」
K        「うるさい! 黙れ!」

さらに何か言いましたが、とにかくアラブ系の某氏が抑えにかかりました。
ほどなくして、ホストがやってきます。
しかもこの時、予約を入れていたのですが、偶然にも前客のチェックアウトが遅くなってしまい、
集まった人数が談笑できそうな部屋は、ほんの十数分、掃除のため使えないことがわかったばかりでした。

高級ホテルでも、たまにそういうことはあります。

というか、たまたま、けっこうな人数が残ってしまったので、
替えの部屋として定時されたところに入るより、少し待って予約した部屋に入ったほうがいいだろうという、
ホストの考えがあったからこその結果でした。

ですが、Kは癇癪を起こします。

ただ、何を言っていたのか、その場にいた誰にも理解できませんでした。俺にもわかりません。
とりあえず俺と、ホストと、最初になだめようとしたアラブ系の某氏がなだめにかかります。

後にしておもうと、この時点で「Kはどうしもうもない」という認識が、この場の全員にあったと思います。
そうでもなければ、本来なら連帯責任を問われても仕方のない俺が、ここで責められない理由がわかりません。

いずれにせよ、なだめているうちに、部屋の用意が調いました。

移動することになります。
もう、この時点で俺たちはロビー中の注目の的。
俺は申し訳ない気持ちでいっぱい。それを察したホストに慰められながら、エレベーターに移動する始末でした。

380 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 18:27:41 ID:PbeLLCKM
この移動中、Kが爆弾発言をします。

K「おまえみたいな黒( Black と言った)が、なぜ偉そうにしている」

だいたい、そんなことを言いました。
誰に対して?
もちろん、最初になだめたアラブ系の方に対してです。

繰り返します。
今回のホストは、某国の大物の関係者で、アラブ系の王族と縁故のある御方です。
当然、臨席するアラブ系の中には、本物の王族がいます。
そして、王族というのは、すべてを部下に任せる人と、自分でやろうとする人に分かれがちです。

えぇ、後者ですよ orz

王子様です。本物の、王子様です。その方を相手に…… orz orz orz orz orz orz

さすがに俺もキレました。
相手が某国の王子であることを言い、謝罪しろとKに迫りました。

でもね。ここからが斜め上ですよ。

王子様の招待を知ったKが、なんと言ったと思います?
答えは酋長スレに書いた通りです。引用します。

>#正確には「王子はお金持ちです。あなたはイスラムの美人を買う。私が貰う」だったと思う
>#コングリッシュのリスニング能力、今だに無いので違うかもしれないけど
>#その場が数秒間、凍り付いたことだけは覚えている。某ホテルのロビーだっただけに ('A`)

……なんかもう、俺の人生、もう終わったと思いました

386 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 18:36:32 ID:PbeLLCKM
場所がホテルのロビーです。欧州系で働いたことがある方ならわかると思いますが、
そんなところで騒ぎを起こした日には、翌日、タブロイドの表紙を飾っても不思議ではありません。
特に英国なだけに。女王陛下ですらネタにする英国のタブロイドが、こんな醜聞を放置しておくわけが……

だから本気で、終わったと思いました。以前の終わったなんて、問題じゃないくらい、もうダメだと思いました。
でも、ここで、ノーブルの真価というものを俺は垣間見ました。

無視です。

ホストも、王子様も、他の方々も、全員、Kを無視してエレベーターに向かいました。
しかもなぜか、ホストと王子様が俺を引っ張っていくw
遅れてKも追いかけてきたのですが、
エレベーターに皆が入ったあと、何かわめきながらKが入ってきたところで、

パンチ。

吹き飛ぶK。閉まるドア。
ホストは携帯電話でロビーにあとのことを任せたうえで、

ホスト「●●(俺の名)、心配するな」

と言ってくれました。

なんかもう、申し訳なくて涙目になりながら頭を下げまくりましたが、
その場にいた全員が俺を慰めてくれました。

その後は、Kのことなど無かったかのように、かなりつっこんだビジネス話を皆でしました。

お開きの時点で聞いたところ、Kは「わけのわからないことを言う韓国人旅行者」として警察に(ry
すげー、とマジで思いました。
それにこの時、初めてホストは親日派というか、日本の武士道が大好きな方だと知りました。
そのおかげで助かったとわかった時、本気で、心の底から、日本人で良かったと思いました……


387 :マンセー名無しさん:2008/07/18(金) 18:37:44 ID:2TlgeOGe
韓国が中東で相手にされない原因の一つがこれか?
これじゃ石油を買えんわなww

396 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 18:46:32 ID:PbeLLCKM
翌日、俺は新上司に呼び出され、クビを言い渡されました。

えぇ、辞めましたとも。
どうせKが新上司にあることないこと言うだろと思っていたので、会社を辞めましたとも。
ただ、俺の知りえる全ての人に、事情を書いた手紙を送りました。

そのうえで帰国。

帰国後、サロンチームが新上司とK以外、全員、辞職したことを知りました。
しかも女性陣は、かなりの金を握らされたうえで退職していましたw
セクハラで訴えられそうになり、新上司とKがいろいろと手を尽くしたようです。

んで、それ以外の男性メンバーが、解雇を不当する裁判を起こそうと言ってきたので、のりました。

結果はどうなったか。

話しを持ちかけた時点で、会社側の全面降伏w
というか、俺のクビを斬った時点で招待状が一切届かくなったばかりか、
Kが知り得たパーティに参加しようとしても追い返される、ということが繰り返えされたわけです。

ここでようやく、本社も事態に気づきました。

あとはまあ、ご想像の通り。新上司は降格、Kは解雇、メンバーの復職が認められ、
すでに帰国していた俺はしばらく本社勤務という扱いになりました。
#さもなければ英国で裁判ということになったので、とんでもない慰謝料を請求可能だったわけでw

おかげで俺は、サロンで知り合った方々とメールでの挨拶だとか、日本のものを送るとかの個人的付き合いをしつつ、
元の技術職として穏やかな日々をすごせるようになった、という次第です。

398 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 18:48:23 ID:PbeLLCKM
ところが。

413 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 18:57:13 ID:PbeLLCKM
どうやら本社の上に、国際派がいるようです orz
なにを思ったのか、
去年あたりから「韓国某社と提携して欧州市場を開拓しよう」と言い出したんですよ。誰かが。

狙いは欧州。支社の拡張が急務。でも人材がいない。


白羽の矢、立ちました orz


こうして俺は来週からK国入り。提携するという会社とミーティングをしたうえで、欧州某国に向かいます。
今度は普通の市場開拓なので、サロンのコネは使えません。
ということにしてください。
実はそうでもないとか、Kの一件で親しくなったホストが赴任先に顔が利くとか、そういうことはありませんから(棒

あとKの一件で知り合ったアラブ系の方(王子様にあらず)の恋人が
キティマニアで、要望に応えているうちに妙に親しくなってしまい、
欧州に戻ってくるなら、今度こそ地元に来い、とものすごくうるさいということもありません(棒

あと英父の孫が、ナルト好きで困っているか、そういうこともありません ('A`)
#剣道はね。どちらかといえば、サムライなんだよ? ニンジャではないんだ。理解してよ。ねっ?

以前に比べると、多少は頼れるところがあるのも事実ですが、やはりK国と一緒の仕事というのは……不安です。
そもそも、今の状況のK国に行くこと、そのものが不安です。
あのKのような奴ばかりいると思うと、下戸でも酒とか飲まないとやってられません。
#実際、書き込んでる間、ずーっと飲んでます。ブランデー入りコーヒーですけどw

以上で愚痴終了。もっと細かいネタもあるんですが、それは些末すぎるので、省略ということで。

お粗末様でした。



443 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/18(金) 22:40:08 ID:PbeLLCKM
>>441
>「It」扱いされるのって、最低の扱いじゃなかったっけ?

最低? いえいえ。評価対象外ですw

>いつも思うことだけど、人脈っていうか人と人との繋がりって
>大事なんだなぁとつくづく思いましたわ。

同意。コネとか人脈というと、日本では悪いイメージが強めですが、
世界は日本ほど空気を読みあう慣習が無いため、
信頼関係(パートナーシップ)を築く前提として、
互いをよく知り合っておくことが重視されている気がします。

でも、これって日本でも同じじゃね?と思うところもあったりw
良い意味での信頼関係は、ビジネスで罵り合うためにも必須だと思う自分がいますw

>>442
自分も、いろいろと書いたことですっきりしましたw

補足として「最初の惨劇」「二度目の惨劇」というのは嘘という部分があったりするのは秘密w
実はその前とかにもっと…… ('A`)

自分でパーティを開こうとして招待状を出しまくり総スカン食らったとか、
ちょこっと触れた「園遊会に参加したことがある」と平気で嘘を言ったとか、
中欧系の爺様や婆様ばかりの席上で給仕をしていた若い女性を口説いてつまみ出されたとか、
クビになる前にKが平然とダッチに行くから金を貸せとか言ってきたとか、
同じ頃にアラブ系ドイツ人女性に対する国技発動未遂があったとか……

業務記録代わりにしてた手帳読んでるだけで、出てくるわ、出てくるわ。
これ、全部書いたらきりがないです。

まあ、すっきりしたので、これ以上の暴露はやめておこうと思いますがw


458 : ◆7B/Lzb0l/w :2008/07/19(土) 00:10:53 ID:pCjJHxzo
単発ネタその2:●月▲日 (前略)荷物。全損。俺?
──
まだ顔つなぎを始める前のこと。

まとめスレを読んでいると、発酵しまくったキムチが爆発した、という事例があるようですが。
これ、俺の時にもありました。
ただし、場所は配達業者の倉庫だったため…… ('A`)

会社で使っている業者でしたが、普通の段ボール箱にキムチを入れていたらしく、
これが爆発し、倉庫内の他の荷物に臭いが…… ('A`)

で、俺が悪いことになりました。理由は、名義が俺で、会社宛だったから。
潔白を主張しても無駄でした。
この頃の俺、疫病神みたいな扱いを受けていたので、仕方がないといえば……はぁ。
#「ノーブルとコネのある日本人」ということで、やっかみを受けてたところもあったし
#俺、「最初の惨劇」があるまでは、けっこう支社内で孤立していたんです ('A`)
──

とりあえず某国に勤務中の、元サロンチーム(仮)にメールを投げてみた。
「久しぶり。またKだよ」って感じの短いやつ。
まだ会社にいるはずだから……なにか情報、帰ってこないかなぁ ('A`)

外人の人妻をいただいた

ある外人女をナンパした。速攻でホテルへ行き、sexをした。
女は妻だという。
俺は、外人妻に一物をしゃぶらせた。
そのあと、マンコへはめた。

ガバガバで気持ちよくなかった。
外人妻も「日本人、ちんぽちっちゃいから逝かない」と
いわれた。

乳はいい乳してた。でかくて意外と硬い乳だった。
俺は乳で、パイズリしてザーメンを出した。これが一番気持ちよかった。



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