萌え体験談

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オナニー

親友と・・・

女子○2年生のマユです。
2年で同じクラスになったユカが大好きなんだけど、彼女がその気があるの
か分かんないんで
ヤキモキするばかりでした。

長くて綺麗な髪に普段から涙目のウルウルした瞳。
しゃべれば明るいんだけど、黙ってればどっかのお嬢さんみたい。
あたしにレズっ気があるのがばれないように、ちょっとずつ慎重に距離を縮
めてきたの。

最初は「ユカの髪、綺麗だね」とか言って髪を触ったりして、仲良くなると
「きゃー」とか
言って抱きついたり・・・。
ちょっとずつ免疫ができてきたのか、ユカも気にしなくなっちゃった。(^O^)

で、先週の土曜日に、うちの両親が法事で田舎に帰っちゃったから、もう一
人の仲良しの
ナンちゃんとユカをお泊りに呼んだの。
ほんとはユカだけ呼びたかったけど、あたし一人でユカとそういうことに発
展する自信がなかった
から・・・。ナンちゃんは絶対にその気がある!って思ってたし・・・。
だって、体育で着替える時とか、あたしのことじっと見てること多いもん。
あたしのおっぱい揉んできたりするし。
ナンちゃんも可愛いし、他にも可愛い娘いっぱいいるけど、なんでかあたし
はユカにしか興味ない
の・・・。変かな?

3人で晩御飯作って食べて。楽しかった?。
ご飯の後にリビングでパパの書斎からウィスキーもってきて水割り作っちゃ
った。
3人とも飲んだことないんだけど、その場のノリね!
ちょっと赤くなったユカって、とっても綺麗!(ナンちゃんもね)

女子○生が3人集まったら、あとはお決まり! (笑)
キスの経験とかHの経験とか・・・。
ほんとかどうか分かんないけど(少なくても私はほんと)3人とも経験なし
だけど興味はありあり!
そしたらナンちゃんがいきなり
「マユ・・・なんでもない!」
って言うから、
「なによ?、気になるじゃん!言ってよ?」
って聞くと、
「え?、だって恥ずかしいもん・・・」
「余計に気になるじゃん!あっ、さてはナンちゃん、もうHの経験あん
の?」
「ないよ?、そんな人いないし・・・。」
「じゃあ、なによ?」
ユカも気になるのか「言っちゃえ言っちゃえ!」って。

そんな他愛もないこと5分くらいしたら、やっとナンちゃんったら
「あのね・・・、う?ん恥ずかしいなぁ・・・」
「もう!ここまできて!早く言っちゃいなよ!」 って言うと、
「じゃ、絶対に質問に答えてくれる?」  って言うから
あたしもユカも「いいよ。なんでも答えたげる」って言ったの。そしたら
「あのさぁ・・・オ・・・オナニーってしたことある?」 
って聞くの。ちっちゃい声で・・・。

あたしとユカ、固まっちゃった。
いくら今までその系統の話してたからって、花の女子○生の口からオナニー
なんて言葉が
でるなんて! (赤面)
「もう!だから嫌って言ったのに!約束だからね!答えてよ!」
ナンちゃんったら、恥ずかしさから吹っ切れちゃって、あたしとユカに迫る
の。

ほんとは、あたしはちょっとはあるんだけど言えないよね?そんなこと。
なんかこっちまで恥ずかしくなって「え?っ」とか言って逃げてると、ユカ
がポツンと
「あたし・・・あるけど・・・、ナンちゃんは?」 だって!
うそ?!? こんな大人しそうで清純そうなユカがオナニー!?
好きなユカの口からそんな言葉が出て、興奮っていうか混乱っていうか、し
ばらく呆然・・・。

そんなあたしは蚊帳の外で、
「あたしもやってみたけど、全然気持ちよくならないの」
「だよねぇ!やり方分かんないよねぇ!」
って盛り上がってる。

あたし置いてけぼり・・・。一気に遅れを取り戻そうと思って
「あたし知ってるよ!気持ち良くなるやり方!」
って言っちゃった。ほんとは、気持ちいいけどイクっていうの経験したこと
ないんだけどね。
「うそ?!どうやんの?」
2人が身を乗り出して聞いてくるの。なんか偉くなった気分。

けど、ほんとはさっきも言ったとおりオナニー初心者なんで、適当に本で読
んだこととかを
話したんだけど、それでも2人は興味津々で聞いてた。
お酒も入ってたし(水割り1杯だけだけどね)、そういう雰囲気満々だった
から、思い切って
「ねぇ・・・、ちょっとやったげよっか?」ってユカに聞いたの。
そしたら「え?っ!いいよ私は。恥ずかしいから!」 だって・・・。撃
沈・・・。

でも、この場を逃したら、もう2度とチャンスはない!って言うか、ユカと
そうなりたい気持ちを
抑えられなくなっちゃって、
「ダメダメ!実践練習しないと分かんないんだから!ナンちゃん、手伝っ
て!」
ってユカの背中に回って脇の下から手を前に廻したの。
ノリのいいナンちゃんもユカの足を封じ込め作戦に。
「ちょっと?、やだったら、恥ずかしいよ?」
ユカはそう言うけど、それほど強い力で抵抗しないの。これはいける!って
思った。(^_^)

Tシャツの上からユカのおっぱいをモミモミすると、キャッキャ言ってたけ
ど、そのうちあたしが
本気モードになっちゃって、ユカの首とか耳を舌で舐めながら優しくモミモ
ミしたの。
しばらくしてユカったら
「ん・・・んふ・・・もう!駄目だってぇ・・・」
特に耳に舌を入れたら喘ぎ声出すの発見したから、そっちを重点的にしなが
らおっぱいも
優し?くモミモミ。
乳首が立ってきたのが分かる。なんか凄い感激!

あたし、足を広げてユカの体の両側に投げ出してたから、あそこにユカの腰
が擦れちゃって
ジンジンしてきたの。
もう我慢できなくなって、ユカのTシャツの下から手を入れて、ブラを持ち
上げて直接触っちゃった。
「ユカ?、乳首立ってんじゃん」って聞くと、
「やだ?、ふん・・・ん・・・、マユがそんなことするからじゃん!」
「感じてるんでしょ?白状しないとこうよ!」
って乳首を指で摘んでクニュクニュしてあげたら
「あ?ん、駄目だって・・・あっ・・・恥ずかしいよ?、んくっ・・・」
って悶えてる。

ナンちゃんは足を押さえたままで、真っ赤な顔して見入ってる。
目配せで、ナンちゃんにユカのズボン脱がせるように指示すると、ナンちゃ
んったらニコって笑って
ゆっくりとユカのズボンのベルトを外しだしたの。
ユカは仰け反ってて気付かないみたい。
でも、ボタンを外してチャックを下ろす頃になって気付いて
「ちょっと?!ナンちゃん駄目!それは駄目?!」
だって。(笑)

もうあたしもナンちゃんも制御不能よ!
チャックを下ろされるのを手で防ごうとするから、あたしがおっぱい抱えた
ままで後ろに仰け反って
妨害!(笑)
ユカの手がバタバタ空中をさ迷ってるのを肩越しに見ながら、おっぱいモミ
モミを再開したの。
ユカの腰がバタバタ動いてあたしのあそこに擦れるし、ユカの背中があたし
のおっぱいに擦れるしで、
あたしも結構大変だったんだから。感じちゃって・・・。

あたしが腰を上にせり上げてユカの腰を上げると、あっさりとズボンの抜き
取りに成功。
ナンちゃんったら、ズボンを完全に脱がさないで、ふくらはぎのチョイ下で
ユカの足をグルグル巻きに
してるの。あったまいい?。これでユカは足をバタバタすることができなく
なったわ。
ユカったら、ここまで来たのに相変わらず
「いや?ん、はんっ・・・恥ずかしいってぇ?、んふっ・・・あん
っ・・・」
な?んて言って身悶えしてる。
ふふん、あたしが恥ずかしさなんて忘れさせてあげるわ!

な?んにも言わないのに、ナンちゃんはユカの足の指をペロペロ始めちゃっ
た。
どこで覚えたんだろ?
オナニーでそんなことしないけど、そんなことされたら?って想像するだけ
で感じちゃった。(汗)
ほんとは、もっと時間をかけて、ユカだけじゃなくって自分も焦らしてユカ
の大事なところを可愛がって
上げたかったんだけど、ナンちゃんに先を越されそうな気がしたし、いよい
よ興奮して我慢できなく
なっちゃったから、とうとう右手を下に下ろしていったの。

薄いピンクでリボン付きにショーツまで届くと、一気にそん中に手を入れた
いのを必死で我慢して
クロッチのとこを上から触ってみたの。
予想とおりと言うか、日ごろのユカの清純さに似合わないって言う
か・・・、とにかくビチョビチョ!
「いや?ん!はんっ・・・そこ駄目!・・・ひっく・・・そこは駄目ぇぇ
ぇ!」
中指を立ててショーツの上から割れ目に沿って動かすと、びっくりするよう
な大声。
無理もないか・・・。逆の立場だったらあたしも大声出すわ。恥ずかしいも
ん。

でも左手でおっぱいを愛撫して、耳やうなじをペロペロして、右手で割れ目
ちゃんをクチュクチュ、
ナンちゃんはナンちゃんで、わき腹とかを両手で擦りながら太ももをペロペ
ロ。
どう考えたって耐えられるわけないよね?
「い・・・いやっ・・・あんっ・・・あんっ・・・はず・・・恥ずかしいっ
てぇ・・・うんっ・・・」
まだ恥ずかしいって言ってる・・・。感じ足りてないのかな?

両足をユカの太ももに絡めて大きく開けさしてから、いよいよショーツの上
から手を進入させたの。
ユカの足はふくらはぎの辺がズボンが絡まったままだから、なんかカエルみ
たいな格好。(笑)
サワサワって、柔らかい毛の感触。ユカに似合ってる。
肩から覗き込みたい衝動を抑えるのに必死。お楽しみをちょっとずつ、ちょ
っとずつ。

もうちょっと下まで手を進めると、いきなりクチュって感じで水浸し状態。
オナニーしてもこんなに濡れたことないから、ちょっとびっくり。
「ユカぁ?、ビチョビチョだよ。いっつもこんなに濡れんの?」
って聞くと、
「はんっ・・・もうやだ?・・・あっ、あんっ・・・濡れないよ?・・・あ
んっ・・・」
「ふ?ん、じゃあオナニーより感じてくれてんだ?」
「あっ・・・あんっ・・・だってぇ・・・ふた・・・二人でするから
ぁ・・・はんっ・・・あんっ・・・」

日頃のユカから想像もできない乱れ方!
人のあそこ触ったの、もちろん初めてだけど、なんか凄く熱くて柔らかく
て、ヌルヌルしてた。
割れ目のところなんか指で愛撫するとクニュクニュって動くの。あたしのよ
りも柔らかいみたい。

あたしに黙って、あたしのユカのショーツをナンちゃんが勝手に脱がしだし
てる!
けど、ユカのおっぱいもあそこも触ったのあたしが先だし、文句言えないあ
たし・・・。
はぁー、初めてユカのあそこ見るのはナンちゃんに譲るか・・・
ところが、ナンちゃん!脱がしたと思ったら、いきなりユカのあそこを舐め
だしたの!
ずる?い!あたしのユカなのにぃ!(勝手に所有物にしてる)

悔しさを助長させるようにユカが
「はっ・・・かっ・・・あ?んっ・・・あん!あん!あん!く?っ・・・ひ
っ・・・」
って感じまくりだしたの。
ナンちゃんを止めるわけにもいかず、呆然としてると、舐めだしてたったの
1分くらいで
「は?っ!あんっ!来る!・・・来る?!もう駄目?!!!!!」
ってユカったら腰を浮かしてナンちゃんの顔にあそこを押し付けるようにし
てイッちゃったの。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
その後も肩で息しちゃって。

ナンちゃんとユカの両方に嫉妬。
ユカを初めてイカせた人になったナンちゃんと、ナンちゃんの舐め舐めでイ
ッちゃったユカに・・・。
無理だと分かってるけど、イクのを我慢して欲しかった・・・。

この後のことはまた今度。
書いてるうちに思い出して腹が立ってきたから・・・。 プンプン!

【テレコミ01】5/14(火)渋谷にて

夕暮れの渋谷駅。午後7時。
K子からの携帯が鳴る。
「今どこにいるの?」
「ハチ公前の公衆電話」
「わかった。すぐに行くよ」
そこにいたのは、肩までのセミロングが美しい、目元パッチリの女の子
だった。
私のレベルで70点。合格ラインの子だ。
内心ほくそ笑みながら、軽く居酒屋へ腹ごしらえへ。

酒を飲みながらHな話題を切り出すも、K子はケラケラ笑って受け流す。
「俺ね、実はHな小説を書くのが趣味なんだ」
「へぇー、どんなの?」
「こんなの」
A4にワープロで印刷した5枚ほどの自作短編小説を手渡す。
「うわっ、面白ーい。いつも持ち歩いてるの?」
「女の子と会う時はね。ま、読んでみてよ」
私はビールをあけながら、食い入るように読みふけるK子を見つめてい
た。すると2枚めにすすんだところで表情が変わってきた。
「うわー、すごーい」と顔はニコニコしているのだが、瞳が心なしか潤っ
てきているのだ。
小説は2枚めから本格的な前戯とバイブ責めが始まるのを作者の私は当
然ながら知っている。
そして3枚めを読むあたりから顔が火照りだしたのか、片手を頬に当て
るようになった。照れ隠しの笑顔さえ、もはやどこかに置き忘れてしまっ
ている。
(あの辺は、男が女に卑猥な言葉を要求しながら挿入をじらしている部分
だ)
横目で様子をうかがっていると、K子の足元が少しもじもじしているの
に気づいた。
作戦は決まった。

そうこうしているうちに全て読み終えたK子は
「ふぅー、ありがとう。面白かった」と小説を手渡してきた。
「刺激が強かったかな?」
「うん、ちょっと……」
「出ようか」
「……はい」
居酒屋から外へ出てすぐにK子の手を握って歩きだす。
二人の足取りは自然に道玄坂へ。
「どう?小説読んで感じた?」
「うーん、わかんない。でも変な気持ちになっちゃった……」
「Hしたくなったんでしょ?」
「そうかもしんない……」

やがて、やや大きめのラブホにイン。
部屋に入った玄関先でK子を抱きしめる。
「あっ」
蚊の鳴くような声を発した可憐な朱唇をすかさず塞ぐ。
舌を差し入れると弱々しく吸ってくる。
K子の歯茎部に舌先を這わせると、あん、ふうんと鼻息がもれる。
もう完全にこっちのペースだ。
ブラウスをたくしあげて、ややこぶりの乳房をブラの上から円を描くよ
うにして捏ねてやる。手の大きな私には遊び部分が大きかったが、それよ
りも○9才の弾力ある揉み心地に私は酔った。
ディープなキスを交わしながら、左手をスカートの中へと忍び込ませる。
敏感なクロッチ部分を中指の腹で前後にぐいぐい往復させる。
パンストとパンティを通しても、そこの熱っぽさと湿り具合ははっきり
と感知できた。
「もう濡れてるんじゃないの?ん?」
耳たぶを甘噛みしながら私はつぶやいた。
「わかんない……」
K子はすっかり興奮したらしく、ハアハアとますます息を荒ぶらせる。
私はその時、ソファーの上に大きな窓があるのに気づいた。
「あっちのソファーに行こう」
私は一旦K子から離れて、部屋の中ほどにあるソファーに移動した。
開き戸と大きな窓を開けると外のホテル街が丸見えだ。
「ちょっとこっちへ来てごらん」
K子はキョトンとした顔つきでソファーに近づき、上がってきた。
ちょうど子供が電車の窓から外を見る時に膝を立てて座席に上がってく
るように……。
「ほうら、あちこちのホテルが見えるよ。みんなHしまくってるんだね」
「本当だあ、なんだか恥ずかしくなっちゃう」
窓の外の気を取られているK子のバストを後ろからつかみとる。
「あっ、いやだぁ……」
「いやらしいK子の姿をみんなに見てもらおうね」
ブラウスもブラジャーもアゴの下までたぐり上げておいて、ピンク色に
輝くほどよい大きさの乳首をくりくりと指弄してやる。
「あんっ、恥ずかしい……見られちゃう、誰かに見られちゃう……」
K子は目を閉じている。自らを快感の淵に追い立てるように……。
「あそこのビルから浮浪者がこっちを見ているよ」
全くの作り話なのだが、K子には関係ない。
「いやだ、恥ずかしい。恥ずかしいよお」
「浮浪者がK子のおっぱいを見てオナニーを始めたよ。ほうら、もっと見
せてあげるんだ」
「そ、そんな……やだあ」
とまどうK子の乳房を片手で揉みあげながら、もう一方の手でスカートを
脱がせにかかる。ベージュのパンストにピンクのショーツが目に眩しい。
「おじさんが大きくて太いおちんちんをせっせとしごいているよ、K子のい
やらしいコリコリした乳首を見て……。ほら、もっと見せてあげなよ」
再びK子の股間に手を当てて、下着の上からクレバスをなでさすってやる
と、ビクンビクンと全身を震わせる。
「ああ……」
ここは一発決めといてやろうと思った私は、パンストとショーツをぐいっ
とずり下げる。
白いかたちのいい臀部が飛び出す。
お尻の方から手を忍び込ませていくと、すぐにぬかるみに当たった。
指を割れ目に沿って動かしてやるクチュクチュと音がたった。
「もうぐちょぐちょに濡れてるよ、K子のいやらしいところ」
「ああ、恥ずかしい……」
「いつからこんなに濡れてるの?」
「さっき、小説読んだ時から……」
「K子も小説のようにされたいと思ったんだろ?」
「うん……そう思ってたらじんじんきちゃって……あっ」
私の指が狭隘な肉洞に入り込み、Gスポットを探り当てた。刺激するとK
子の声のボリュームがひときわ大きくなる。
「ここ、いいの?」
「う、うん……感じる……」
「ここは?」
「あんんんっ」
最深部に指先を進めていくと、コリコリしたところに出くわした。
「このコリコリしたところ、感じる?」
コクコクッと頷きを繰り返すK子。
「子宮口が降りてきたようだよ。Hが本当に好きなんだね」
K子の締まり具合はまあまあだ。ミミズ千匹のようにはいかないが、適度
に緊張と緩和を与えてくる。
「ああ、ああーー」
子宮口をさらに責め立てていると、胸を反らすようにして声をあげた。

窓べりに両手をついて大きく背中を反らせる○9才の色っぽさは、私の征
服欲をかきたてた。唇で奉仕させたくなってきたのだ。
「フェラは知ってるよね?」
「う、うん……」
「しゃぶりたくなってきただろう?」
「……はい」
スラックスを素早く脱ぎ捨て、下着の合わせ目から自分のモノを引き出し
た私は、ソファーの背もたれに片足を上げてK子の口元にせせり出した。
「ちゃんとおねだりするんだよ、K子はおちんちんが大好きです、しゃぶら
せて下さいってね」
「えっ、でも……」
「でもじゃないよ。Hって流れが大切なんだから、君も俺に合わせてくれな
くっちゃ……」
「……わかりました」
「じゃあ、復習しよう。K子はこのおちんちんをどうしたい?」
「……しゃぶりたいです。おちんちんをしゃぶらせて下さい」
「よし、いい子だ。おちんちんの先っぽは、どうなってる?」
「濡れてます、透明の液で……」
「舌ですくいとってくれるかな」
「はい」
唇を半開きにして舌を出すK子。鈴口のような切れ込みに舌を差し込んで
くる。
「ああ、気持ちいいよ。その調子だ」
チロチロと舌を蠢かしてカウパー液を舐め取るK子は淫乱そのものだ。
やがて舌先はカリの周辺部や、裏筋の敏感なところにまでのびてきた。
静脈が浮き出たペニスは、すでに唾液とカウパー液でヌルヌルだ。
「あのー、くわえていいですか?」
「ああ、たっぷりしゃぶっていいよ」
K子が口を開けようとした時に腰を進めてやる。
ぐぶっという音がして、飲み込まれてゆく。
K子はゆっくりとストロークを開始する。
「そうそう、渋谷の人達にHなK子を見てもらおうね」
窓の外には人気はないのだが、明るい部屋の窓際でHなことをしているだ
けで妙に興奮してくるものだ。こんなことは初めての経験であろうK子も、
必死で奉仕にふけっている。
「おいしいか?」
「……はい」
5分ほどたっぷりフェラってもらっているうちに、夜風が冷たくなってき
たので、窓際遊びは打ち切ることにする。

「シャワー浴びよう」
「先にどうぞ……」
「一緒に入ろうよ」
「いいです。それは別で……」
無理に誘うのも酷なので先に入る。
バスタオルを巻いて出てきた時には、部屋はほの暗くなっており、彼女も
バスタオル一枚だった。
「お先に」
「はい、私も浴びてきまーす」
K子は普段の○9才に戻ったように、バスルームに入っていく。
私は彼女がシャワーを使っているうちにまた元のように明るくしていた。
出てきた彼女は
「もう、Hなんだからぁ」と軽くすねてみせた。
「いいじゃん、君の全てが見たいんだ」となだめる私。
K子はクスクス笑いながら、ベッドで横たわる私の横に、掛け具で自分の
身体を隠しながら恥ずかしそうにすべり込んできた。

結局、思惑どおり室内灯をMAXにしてコトを開始した。
掛け具の中でそっとK子のバスタオルを取り、唇を重ねる。
しばらく互いの舌をからめるようにして吸引し合う。
ほのかな石鹸の匂いが鼻孔をくすぐってくる。
額や瞼、頬、顎先まで次々とキスの雨を注ぐ。
「ん、んん」
キスだけで身をよじるようにして反応するK子。なかなか感度良好だ。
掛け具をまくりあげていよいよ蛍光燈の元に裸体を明らかにする。
○9才の身体はミルクを練ったように白い光沢をとき放っている。
乳房はやや小ぶりだが、ウエストのあたりはキュッと絞り込まれていて、
ヒップにかけてのまろやかなラインがなんともセクシーだ。
「きれいだよ、K子」
「あん、恥ずかしい……」
私は舌を、耳から首筋、肩、脇腹へと移動させ、小高い乳丘を手で愛撫し
つつ、その頂きにあるグミのような突起を口に含んだ。
丁寧に舌先で転がしたり、チュパッチュパッと、わざと音をたてて吸って
みる。
「あっ、あっ、あーーーん」
K子は更にやるせない喘ぎ声を放つ。
左右の乳首を交互に吸い尽くした私は、肋骨に沿って下べりに進む。
ヘソの穴をひと舐めし、少なめの陰毛をゆっくりと味わう。
○9才の瑞々しい味覚が口いっぱいに広がった。
その間も両手で乳房を揉みしだくことを忘れてはいない。

さていよいよ女性の局部とご対面だ。
仰向けに横たわっているK子の両膝を曲げさせて、上に持ち上げる。
「自分で膝を抱えてごらん」
「こうですかぁ」
「もっと脚を広げて」
目を閉じたK子は、しずしずと脚を90度ほど開く。
うっすらと茂った陰毛の下方に、淫らな亀裂が姿を現した。
中がよく見えるように両手で左右に押し広げてやる。
「K子は今どこを見られてる?」
「あ、あそこ……です」
「はっきり教えてよ。君の田舎の福島ではなんていうの?ここ」
「えーー、一緒ですよぉ……」
「関東四文字なんだね?」
「はい」
「じゃあ言ってみて、その四文字を」
「言うのですかぁ、そんなー」
「言わなくちゃ、こうしちゃうよ」私は突然亀裂の上端にある、ぷりぷりに芽吹いているクリトリスに吸いつ
いた。螺旋状に舌を動かしたり、軽く歯を立ててやったりもした。
「あああーーーん、言います、言いますから……」
「このK子のいやらしいところ、ベロベロされているところ、何て言うの?」
「お、オマン……コ、です」
「気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです」
「じゃあ、K子のオマンコ気持ちいいって言ってごらん」
「K子のオマンコ、気持ちいい……」
私は舌でぐりぐり責めながら、指を浅くぬかるみにつけこんだ。
入り口付近は水飴を塗ったようにどろどろだ。
左右のピンク色のビラビラが、なまめかしく光っている。
「ほら、あとからあとからHなおつゆが溢れてくるよ。なんていやらしいオ
マンコなんだ。こんな淫乱なオマンコは見たことないぞ」
「あ、あああーーー」
「こんなスケベなオマンコには、こうしてやろう」
私は煙草を持つ二本の指を深々と挿入した。
「の」の字を書くように攪拌し、さらにピストン運動も加えてやる。
クリトリスは相変わらず、口と舌によって蹂躪されている。
「ああー、そんなこと、されちゃうと、K子変になっちゃう……」
「変になっていいんだよ、ここは君と僕の二人だけの世界だからね。思いっ
きり乱れてごらん」
クリトリス担当を右手の中指に変え、左手で激しくピストンを繰り返すと
K子は膝を持つことさえ困難になったようで、脚をM字に曲げ、両手を左右
に投げ出した。腰をもいつの間にか持ち上げて、うねり出している。
「あん、あん、あん、いっちゃうよーー」
「これが好きなんだね、オマンコ二点責めが」
「うん、うん」
K子は黒い髪を打ち振りながら頷く。
「あっ、いっちゃう、だめえ、やだあ、こんなのーーー」
「オマンコいく、って言うんだよ。いいね」
右手のバイブレーションが最高調に達した時、
「ああーー、いくっ、いくっ、オマンコ、いくううううーーー」
シーツをわし掴みにし、胸を大きく後ろに反らせて、K子は絶頂した。
全身がピーンと緊張し、サクランボのような唇だけが、ぴくぴくと震えて
いる。
私は少しぐったりとしているK子に再びキスりながらつぶやいた。
「気持ちよかった?」
「うん、とっても。こんなの初めて……」
「ものすごく濡れてたよ、見てごらんこの指」
私はさんざん膣内を捏ねた左手の二指をK子の目の前につきつけた。
指を広げると、ヌチョーと糸をひいた。
「やだあ、もう、XXさんたらあ」(XXとは私の本名です)
「自分の愛液がたっぷりついたこの指、ちょっと舐めてごらん」
「えっ?」
少し驚いた様子のK子の口に、指をこじいれる。
「指をおちんちんだと思ってフェラってみて」
K子は返事かわりに、いとおしそうに指を舐め始めた。
伸ばしてきた舌先を指で挟んだり、弄んだりするうちに、本当にフェラっ
てもらっているような感覚に陥るから不思議だ。
指をしゃぶらせているうちに、愚息が鎌首をもたげてきたので、本格的に
フェラってもらうことにした。
K子の胸のあたりに馬乗りになり、大きく膨らんだ亀頭を口元に突き出す。
ベッドのヘッドボードに手をついて腰を進める私。
「食べたい?」
「はい、食べたいです」
「お口に欲しいと言って」
「おちんちん、お口に欲しい……」
K子は肉棒の根元を両手でしっかりと押さえて、自分からすすんで口に含
んできた。
カリ全体を唇で覆って乳児のようにチュパチュパと吸う。
数回吸ってから舌をレロレロという感じで先端部を刺激してくる。
チュパチュパレロレロ、チュパチュパレロレロの繰り返しに、いやおうな
しに海綿体に血が集まってくる。
「うまいね、どこで覚えたの?」
「前の彼氏にいろいろ教えてもらったの」
「ふーん、じゃあ、彼氏に教わったこと、すべてやってみてよ」
「はい」
K子はペニスをやや持ち上げ、裏側の縫い目のように連なって浮き出てい
る筋に舌を這わせだした。やはりレロレロレロという高速回転モードで。
カリから根元にかけてのシャフト部分を女の舌が何度も往復すると、こち
らの快感もぐっと増す。
「いいよそれ。男はそこが感じるんだよ」
「じゃあ、これは?」
K子の唾液まみれの唇が次に襲い掛かったのは、ふぐりだった。
私はこれに弱い。
舌先がヌメヌメと這うだけならまだいいのだが、袋の中の小球を片方ずつ
口に含まれて吸われた時には、思わず声を発してしまう。
そんな私を見透かしたように、K子はそれをやり始めた。
「どう?感じる?」
「実はそれに弱いんだ……おおおっ、もっと吸って……」
左右のタマタマを交互に口に吸い込まれ、舌でレロレロされるともうたま
らない。しかし反撃の体勢も整えておかないといけないと思った私は、片手
を後ろにまわして、K子の陰毛をなでさすり、クリをいじった。
K子も負けじと、ふぐりを開放して、砲身全体をおもむろに口に含みこん
できた。驚くことに根元まですっぽりと咥えてしまった。
「苦しくないの?」
「少し……でも平気」
オエッとなってしまうのではないかと心配するほど、のど深く吸い込むのだ。
また、口に含む時は、あーん、カポッという感じで咥え込み、引き抜く時
は頬をすぼめて吸うようにゆっくりと後退させる。
入れ込む時の快感よりも、引き抜く時の快感の方が強いことをこの子は知
っている。たまに前歯で亀頭をコリコリ噛んでくるのもファインだ。
「上手だよ、K子。いい感じだ」
「ありがとう。今度は頬の内側のところと、奥歯を使ってみるね」
少し横を向いたK子は、ペニスの先端が頬の内側に当たるようにして顔を
振り始めた。腰を前に突き出すたびに、K子の頬がぷっくらと膨らむのが刺
激的だ。その時、
「おおう」
私はまたもや声を出してしまった。
K子の奥歯が亀頭を噛むようにして締め付けてきたからだ。
前歯のコリコリもいいが、奥歯のゴリゴリがこんなにいいものとは……。
「それいいよ、うん。たいしたものだ」
その時私は思った。過去いろんなタイプのフェラを経験してきたが、間違
いなくトップ3に入るであろうな、と。
10分くらい奉仕させていたが、K子がびんびんになった私のモノに我慢
できなくなったらしく、小さな声で
「ねえ、欲しい……」と訴えてきた。
私が一番好きな瞬間(とき)がやってきたようだ。
ニヤリとした私は、馬乗りを解き、K子の両脚を割るようにして腰をこじ
入れた。ペニスを片手に握り、クリ周辺に押しつけて上下する。
そこは、少し油断したら、ずりゅっと入ってしまいそうなほどジュクジュ
クに濡れそぼっていた。
「何が欲しいの?」
「XXさんが、今こすりつけているモノ……」
耳まで熱くして、K子は言う。
「何をどうして欲しいか、ちゃんと言ってよ」
「おちんちんを、入れて下さい……」
ヌルヌルの亀裂を上下にこすりながら挿入を焦らすのは、小説にもあった
シーンだ。K子もおそらく思い出しているに違いない。
「そんなんじゃだめだめ。いい?俺の言う通りに復唱して」
K子は蛇の生殺しを全身で感じながら、私が耳元でささやくセリフを次々
と口にした。
「………て言って」
「XXさんの太くて大きいおちんちん、おいしかったです」
「次は………と言うんだよ」
「K子のグショ濡れマンコをいじめて下さい。XXさんのおちんちんでかき
回して下さい」
「それから…………も」
「いやらしい言葉もいっぱい言って下さい、K子はそれが好きなんです」
「最後は………って言って」
「入れてもらったら、イクまで腰を使わせて下さい。イク時はオマンコ、イ
クーと言います」
ひととおり言わせた直後、私は腰を沈め正常位で合体した。
「うっ」
胸を反らせて目を閉じるK子。悩ましさが倍加する。
K子の内部はどろどろにとけきっていて、まるで火口のような熱さだ。
適度な狭さも、くくっとくる締め付けもちょうどいいのだ。
「ほうら、入ったぞ。どうだ、気持ちいいか?K子の大好きなおちんちん
だぞ」
そう言いながら、いきなり小刻みピストンをおみまいしてやる。
白い裸体が腰の動きに合わせて波うつ。
「あああああん、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「どこが?どこが気持ちいいんだ?」
「オ、オマンコが、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「このいやらしいオマンコがか?ならこうしてあげよう」
私はK子の両足首を抱えて高く持ち上げた。つま先が天井を差すように。
そして結合部分を鑑賞しながら、ズンズンとバズーカ砲ピストンに切りか
える。速度はゆっくりだが、深々と貫くことができるので私は好きだ。
また相手の反応を見ながら言葉を繰り出せるのもこの体位のメリットだ。
「それっ、オマンコめっ、このグチュグチュオマンコめっ」
ズーン、ズーンという感じで、腰を打ちつける。
「あん、XXさんっ、いいっ、それ、いいっ」
「K子は今何してる?誰と何してる?」
「ファック、XXさんとファックしているの……」
「オメコしていると言ってごらん。僕が生まれた大阪ではそういうんだ」
「オ、オメコしています……」
「K子のオメコってとってもいやらしいよ、この小陰唇も左右にまくれてる
し、内部の微妙なヒダもまといついてくる……」
「あん、もっと」
「ん?もっと何?」
「もっと、Hな言葉言って下さい……」
「Hな言葉が好きなんだな」
「はい……」
「こうやって腰を進めるとおちんちんがズブズブと入っていくよ、K子のオ
メコに……」
「ああ」
「腰を後ろに引く時はオメコに花が咲いたようになるよ。蜜もタラタラ溢れ
てくるし……本当にスケベだなあ」
言葉をかけながらも、腰はと一定の動きを続けている。豊潤なジュースが
とめどなく溢れてきて、結合部からピチャンピチャンとぬかるんだ音が放た
れる。
「彼氏とは週に何回くらいHしてるんだ?正直に言ってごらん」
「前は週に3回くらいしてたけど、今は別れちゃってしてません」
「オナニーはしてるんだろう?」
「はい、たまに……あんんっ」
私はK子の片脚を持ったまま、クリトリスを中指の腹で転がしてやった。
一度指でいかせたから、コツみたいなものがわかってくる。
指でクリクリ、お股にズーン。このパターンでいかせることができると思った。
「こうやって自分でオメコをいじくっているんだろう?」
「はい……」
「オナニーは気持ちいい?」
「気持ちいいです」
「じゃあ、動くのやめて今から一人でオナニーしてみる?」
「ああ、そんな……XXさんにいかせてほしい」
「いきたいの?」
「XXさんと一緒にいきたい……です」
「先にK子だけいかせてあげよう、俺は後でいいから……ね」
私は自分のモノを挿入したまま、腰の律動を停止した。よがり狂わせて頭
を真っ白にさせてからハードピストンしてみようと思ったのだ。
抽送を止めるとその分、指に神経を集中させることができる。
必殺の人間バイブを施してやった。
「ああーーーー、そんなに激しくしたら、いっちゃうーーー」
「どこが気持ちよくていきそうになるの?」
「オ、オマンコ、オメコが気持ちいいのーーー」
「K子のオメコ、もっといじってあげるね。ほうら、そうら」
手首のスナップを利かせてバイブしてやると、ほとんどの女がよがり泣く。
これで今までいかなかった女はいない。
「ぐうううう」
声にならない音を口からもらして、K子の白い肌が赤く染まっていく。
すっかり皮を剥かれたクリに最後のひとひねりを加えてやった。
「あぐぐぐうううーー、いくうっ、K子いっちゃうううーーー」
K子の手が私の腕を掴んで、ギュッと握り締めてきたかと思うと、胸を反
らして全身を再び硬直させた。ペニスにもキューッと膣圧が伝わる。
私はこの感触がたまらなく好きだ。なんともいえない甘美な快感が有頂天
にしてくれる。
私はK子の持ち上がった背中がシーツにゆっくりと着地してから、指と腰
の動きを再開した。
「あああああ、やだあ、もう、あううううーー」
「もっともっと気持ちよくしてあげるからね」
私はギンギンに固くなったペニスでズンズンと子宮口を抉ってやった。
「ほら、また子宮が降りてきているよ。俺のおちんちんを歓迎してくれるよ
うに……」
「うっ、うっ、うううーーー」
深みを突きあげるたびに、K子は短い叫び声をあげる。もう少しだ。
「どうしたの?ちゃんと話せないの?」
「だって、もう訳わかんないんだもの……」
「そんなに感じてるの?」
「うん、うん」
K子は横を向いて首を大きく振る。大きな瞳は閉じたままだ。
「どんな感じ?」
「頭の中がポーッとしちゃって、何も考えられない感じ……」
「それはね、頭の中が真っ白になるっていうんだよ」
私はピッチの速度をあげた。
「あんっ、いいっ、こんなの、初めてっ」
K子はとうとう黒髪を左右に振り出した。唇はなまめかしく半開き状態だ。
クリをつまみあげながら、股間への抽送を激しくしてやると、K子はもう
夢遊病者のような表情を呈していた。
「いく時は、頭が真っ白になるーと大きな声で叫んでごらん」
「あああ、あたまが……真っ白になりそう」
「そうそう、その調子」
私は膝を抱えていた手を離して、尻の下側にまわした。
菊門もジュースでヌルヌルなので、第二関節まで指を入れるのも、たわい
のないことだった。地獄の三点責めでズボズボ状態だ。

「あああーーー、XXさんっ、またいっちゃうよーー」
「真っ白になるって言うんだよ」
「言うから、お願いぃぃーーー、一緒に、一緒にいってえぇぇぇーー」
「よーし、いい子だ」
私はグラインドの振幅を最大にした。結合部はパンパンと肉と肉がはじけ
る音に変わった。
「うぐぐぐ、XXさんっ、いっちゃう、頭が真っ白になるううううう」
三度めの絶頂を訴えたK子。しかし彼女を見下ろしつつ、私の動きは勢い
を増すばかりだ。
「またこうして俺とセックスするか?」
手の甲を口に当ててコクコク頷くK子。
「その時まで今夜のことを思い出してオナニーするんだぞ」
K子は更に首を激しく上下させた。
「どこに出してほしい」
K子は、ハアハアとあえぐだけで答えなかった。
「口に出すぞ、いいな」
コクッと小さく頷いた。
「出したものは全部飲むんだぞ」
私は両手をクリと菊門から離してK子の両膝を持ち、そのまま体重を支え
た。いよいよフィニッシュの体勢に入ったのだ。
私の方も下腹部が熱くなって、前立腺がふくらんできていた。
男なら誰もがそうするように、腰の速度をMAXにした。
しばらく動かすと、やがて我慢の限界点に達した。
「いくぞ、口を開けて」
私は最後の一突きのあと、素早くK子の胸元に馬乗りになった。
たっぷりと濡れたペニスがK子の口元に運ばれる。
K子は何も言わずに咥え込んだ。
頬を数回ズボズボと犯してやる。
「ほら、いくぞ、飲んで、全部飲んで」
目もくらむような激感が脊髄を通って脳天を突きぬけて行った。
ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ドロリ、ドロッ……。
快感の度合いで発射したザーメンの量もわかる。
きょうはやや多めだ。ペニスが上下に脈打つ回数も多い。
「ん、ぐううう」
K子は頬をすぼめて吸い上げてきた。
私は前立腺からの最後の供給を注ぎ込んでやる。
「おおっ、いいよ。もっと吸って。俺がいいと言うまで離さないで」
ベッドの縁を持ったままで、K子の口元をずっと見ていると、口角から、
一筋の白い線がタラーッとしたたってきた。
ごく、ごくっ……。K子の白いノドが嚥下を繰り返した……。

私のモノを吸い尽くしたK子は、満足そうにトロンとした表情になった。
「K子の身体、とってもよかったよ。しびれるくらい……」
私はK子の上にかぶさるようにして、キスの雨を降らせた。
「どう?おいしかった?」
「うん、とっても」
「今まで、飲んだことはあるの?」
「前の彼氏に必ず飲まされてたから。私も嫌いじゃないし……」
「ザーメンってみんな同じ味なの?」
「人によって違うし、同じ人でもその日によって違うみたい。量が多いと、
ノドが痛くなっちゃうけど……」
「きょうの俺の、多かったんじゃない?」
「うん、けっこう出たみたい。少しノドが痛いもん……」
リーン、リーン。その時、ホテルの電話が……。
「はい」
私が出た。
「お客様、2時間の休憩時間はあと10分で終わります。延長しますか?」
時計を見れば、なんと1時間半以上続けてずっとHしてたことになる。
しかしラブホテルの受付けから電話で聞かれたのは、初めてだ。
「いいえ、もう出ます」
最近は量より質を選ぶ私は、濃い一発で満足していた。
あわててK子と私は身支度を整えた。

「またK子のオマンコにおちんちん入れていい?」
「やだあ、XXさんたらあ、Hなんだからあ」
「でもズボズボしてほしいんでしょ?」
「そんなの、恥ずかしいです……」
「次はオモチャ持ってきていい?」
「え?持ってるんですかあ?」
K子は興味津々のようだった。
「うん、持ってるよ。バイブでズコズコされたい?」
「もう、やだあ」
くすくす笑うK子。私は両手で顔をはさむようにしてキスした。
私にとって帰り際のキスはひとつの儀式だ。

ホテルを出て、とぼとぼ駅に向かって歩く。
次は6月の初旬に会うことにして、渋谷駅で別れた。
本当は、家まで送りたいところなのだが、寄り道する時間はなかった。
私は携帯電話を取り出して自宅のボタンを押した。
「あ、俺だけど、今から帰るよ……」

(完)
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10年ほど前にあったテレコミ系メガサイト「CafeGentleman」に掲載されていたものです。このサイトはテレコミで遊んでた方からの成功談・失敗談の投稿がとても多くて
いろいろ使わせてもらってました。

パート従業員恭子

私は自宅でIT関連の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。
その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」
といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。
その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。
それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。
ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・。
そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。
彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。
実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
(それは現在、国内はもとより外国でも販売中止になっています)
名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。
買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。
私は現在バツイチです。近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。(言い忘れましたが、46歳のおじんです)
「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)
彼女に
「ちょっと出かけて来ます!」
と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。
何回呼び出しても彼女は電話に出ません。
「効いたんだ!」
と思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を
掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。
「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「恭子さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。
思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。
この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「恭子さんのオマンコが見れる」
と思っただけでクラクラしてきます。
彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」と書いてあったので、少なくともあと1時間は眼を覚ますことはありません。
早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。
久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。
「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。
いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。
「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。
こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分自身を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。薄い陰毛です。
さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」思わず言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺をフラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影しました。
今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。
「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。
私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。
さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。
クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。
「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私にも雄としての我慢の限界が迫ってきました。
クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」
私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先がコリと当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・やはり寝てても感じるんだ」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。
我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。
「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。
私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。
「気持良い・・久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらに肉棒にリズムを与えてピストン運動をはじめます。
恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。
「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。
恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。
「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。
「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。
「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。
甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。
その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。
激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。
肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。
でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
恭子の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。
小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。
「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンション
に帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」などと厚かましい返事をしてしまいました。
つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」正直いってほっとしました。
「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。
恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。
私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
恭子は私の方に少し顔を向けましたが「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけです。
それ以上は私からも何も言いませんでした。
眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。
時折、恭子が私にすべての秘密を晒してくれた猥褻な画像の数々をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。
そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

マッサージ

ここに来る皆さんはH画像を見た事があると思います。そういった中でもいろいろ
な体位で挿入している画像もあったと思います。バックや騎乗位などの中で私は正
常位が一番興奮します。男が女の両足の間に入り、その男の腰が女の恥ずかしい部
分に密着し、女のふとももが男をはさんであえいでいるのを見るのが好きです。一
種のフェチなんでしょうか。特にあえいでいる女性を妻に置き換えてみて想像する
のがもっとも興奮しています。しかし、過去に私も一度、妻とのSEXの最中にカ
メラを使おうとして強烈に拒絶され、それ以来もんもんと過ごし、オナニーで静め
る毎日が続いていました。

どうしても、妻のSEXしている姿を見てみたい。それも正常位であえいでいる姿
を撮影したい。その欲望は日に日に高まるばかりでした。そんな欲求が高まるにつ
れ、SEXしている相手は自分でなくてもよくなってきてしまいました。そんなも
んもんとした日常を過ごしている中で、ある事を思いつきました。それはインター
ネットで女性専用性感マッサージのサイトを見たのが始まりでした。
妻にそれをやらせてみたい、そして、SEXまでもと、そういった思いが日に日に
募っていきました。しかし、妻にどうやって、本当の事を言うと 絶対拒否するだ
ろう、そこで妻には悪いがだましてやって見ようと思い、それを実際に実行した経
験です。

幸い地方都市に住んでいるので、妻に、たまには都会のホテルに行って旅行でもし
ないかと前々から吹き込んでいきました。実際、妻が行く気になってきたところで
、子供を祖父母たちに預け、自分達だけで旅行の計画を立てました。前もってマッ
サージ師の方には連絡をとっておき、妻が不感症でと告げ、この事、性感マッサー
ジである事は知らない事も告げました。マッサージ師の方は全て了解してもらい、
妻には、有名ホテルを予約しておくよと言い安心させて置きましたが、実際は、予
約などしなかったのです。そして、旅行の日がきて、私達夫婦は旅立ちました。見
た事も無いビルと人込みの中を観光し、妻は疲れていきました。そしてホテルへと
向かう段階で、妻に予約していなかったと告げました。妻は怒っていましたが、も
う帰るには遅い時間のため、急遽泊まる所を捜さなければならないと言いました。
そして、あらかじめ目星を付けておいたシティーホテル(ラブホテルの上級版)に
チェックインしました。

実際、シティーホテルはこぎれいで、そんなにギラギラした感じがなく、妻もいい
感じねとまんざらでも無い様子でした。ホテルから食事も取れる様で、そんな所も
気に入った様子でした。しかし、やることはやるホテルなので、そういった装備は
ちゃんとあっておもちゃの自動販売機などがおいてあるところが普通のホテルと違
うところなんです。
妻に、『今日はごめんね、予約されていなくて』とわびつつ『疲れたろうと足を揉
み始めました。』そして、おもむろに『このホテルはマッサージのサービスがある
みたいだよ』なにげに言いました。『俺も疲れたし、呼んで見ようか』と言うと、
『えーっ、高いんじゃないの』と言いますがダメとは言ってません。そこで、『じ
ゃー呼んでみるね』と電話機をとり、フロントに電話しました。

そこは、あらかじ
めマッサージ師の方が良く使うホテルなので全てわかっており、そのマッサージ師
の方に連絡を取ってもらいました。妻には『ちょっとしたら来るそうだよ』と言い
『先にシャワーでも浴びたら』と促してシャワーを浴びに行かせました。
しばらくするとそのマッサージ師がやってきました。扉をノックする音が聞こえ、
私が対応に出ると中年の男の人が立っていました。柔らかな物腰で、私が今日の目
的を告げました。性感マッサージをやるのですが、夫婦での利用もあるそうで、夫
婦の刺激として奥さんをマッサージした後旦那さんがSEXに入るそうです。女性
単独の場合は、性感マッサージで高めてから、バイブでいかせたりしているそうな
のですが、私は、妻のSEXしている姿を見てみたいと言う欲望があったので、よ
ければそのままやってしまってもかまいませんと告げました。

妻が、シャワーから出てくるとすでにマッサージ師の方が私を揉んでいる形にして
、後は、妻と交代という手筈を付けました。そこでおもむろに妻に『気持ちいいか
らやってもらったら』と言いました。妻は疑いもせずにベットに横になりました。
そして、自分はシャワーを浴びるねといい部屋から出ました。
シャワーを浴び、そして、シャワーを出したままにして、妻とマッサージ師と妻が
いる部屋をそっと覗きに行きました。既に妻は、マッサージ師のテクにはまり、す
でにうつ伏せの状態でパンティーだけになっていました。急いで、デジカメを取り
出しストロボと音が出ない様にセットしました。クルッと仰向けにされた妻の顔は
上気していて息が上がっているようです。マッサージ師は、妻の乳房を何か言いな
がらもみしだいていました。指を乳首に触れるかどうかという感じいじっています


『あっ、うっ』と妻はこらえきれない声を漏らしています。ふとももの方に移動
すると足を広げさせ、つつっと内側を優しく触っています。妻は、足を閉じようと
していますが、間にマッサージ師がいて閉じる事が出来ません。再び、妻をうつ伏
せにして、〔奥さん腰をもみますので〕といいパンティーに手をかけると、なんと
妻は、自ら腰を浮かして、パンティーを脱がす手伝いをしました。
ぐっぐっと妻のお尻を揉んでいるとクチャクチャと言う音が聞こえます。足を広げ
させてその間に入り、ふとももから撫ぜるようにアナル付近までいくと、妻は『あ
あっ』思わず声を上げました。妻に感づかれない様に後ろからそっと覗くと、マッ
サージ師の手は妻の陰毛をかき分けていて、もう一つの手は、アナルをいじってい
ました。そんな様子を見て、腰に巻いたバスタオルの下の物が勃起し始めました。
〔奥さん今度は前をやりますので〕といい、妻を仰向けにしました。そして脇にお
いてあったローションを手に取り、妻の体に塗り付けて行きます。

ローションが光
を反射して、妻の体が嫌らしく光っています。ぬるぬると乳房を揉み、そのたびに
妻は『うっうっ』とあえいでいます。マッサージ師の手が下に行くに従い、妻の足
はひとりでに開いていきました。既にそこの部分はローションでは無い別の液体が
あふれているのが見えました。マッサージ師の方が〔暑いので私も脱いでいいです
か〕と言うと、妻はウンとうなづき、再び目をつぶって余韻に浸っています
シャツとズボンを脱いでトランクスだけになった後、私から見えなかったのですが
妻の両足の間に入り、手をゴソゴソと動かしている様子が見えます。既にそこに指
を挿入している様で、クチャクチャと音が聞こえます。腕が動くたびに妻が『あっ
あっ』とあえぎ、シーツをつかんでいます。妻の気分が高まったと思われる頃、〔
奥さんどうしますか〕ささやきました。そして、妻の手を握ってトランクスに当て
ました。

妻は、トランクスの上からマッサージ師の物を握り、さすり始めました。
トランクスの脇から手を入れさせると宝物を見つけたかの様な激しい動きがトラン
クスの上からもわかりました。
その様子をデジカメで撮影しながら、そっと妻に近づいてキスをしました。妻はす
ぐに吸いついてきて、目を開けました。目の前に私がいるのをみて、手を離そうと
したのを私が押しとどめ、『気持ちよかったんだろ』と言うとウンとうなづいてい
ます。『このまま続けてもらおうか』というと恥ずかしいそうに目をつぶりました
。私が、『お願いします』と言うとマッサージ師の方は妻のあそこのひだをかき分
けクリをむきました。『ひぃー』と言う絶叫が聞こえ、腰を突き出しました。あそ
こはすでに大洪水で、シーツはベトベトになっています。妻に『どうする、欲しい
のか』というとウンというので、『じゃー入れてもらいなさい、その前に脱いでも
らうから手伝って上げなさい』と言い妻を起こしました。

マッサージ師の物はトラ
ンクス中で勃起していて、それを妻が急いで脱がしていますが、引っかかってなか
なか脱げ無かったのですが、どうにか脱がすとそこにはいきり立った物が明るい所
に露出されました。再び妻は仰向けになると足をくの字に曲げ開脚しました。〔よ
ろしいんですか、ご主人〕というので、うんとうなづきました。ゴムを装着すると
妻のふとももの間にはいり、いきり立った物を陰毛になすり付けています。妻はた
まらなくなったのか、手でその物を握って、自分のあそこの穴に導き入れてしまい
ました。ぐぐっとマッサージ師の体が妻の上に覆いかぶさると『あっあぁー』とな
んとも言えないかわいい声が出ました。すかさず私はそのシーンをデジカメに激写
しました。

ぐっぐっと抽送を繰り返すとそのたびにグチュグチュと言う音と、妻の
あえぎ声が聞こえます。大きな男の体に押しつぶされそうになりながら、妻の長い
足は、マッサージ師の腰をがっちりと押さえ込んでいます。妻の乳房は、その男の
胸に揉まれ、乳首どおしがこすれあっているのが見えました。相変わらずデジカメ
で撮影していたのですが、そんな様子を見て、たまらなくなり、腰に巻いていたバ
スタオルをとり、勃起した自分のものを激しくこすってオナニーをしてしまいまし
た。前から見ると男の陰毛と妻の陰毛が絡み合っていて、その奥は見えません。

しかし、確実に妻のあそこに、男の物が刺さっています。後ろに廻ると妻の愛液でベ
トベトの男の物が妻の穴に出たり入ったりしています。片手で撮影しつつ、もう一
方の手でオナニーをしました。妻が男の背中に手を回しキスをねだってくると、私
の事など気にならないかのようにジュバジュバと音を立ててデープキスを始めまし
た。そういうシーンも撮影しながらオナニーをしていると限界が近づいてきました
。しごきながらキスをしている妻の顔に自分の物を近づけていくとマッサージ師の
方は妻の顔から離れました。妻は私の物を口に含んで吸い立ててきます。マッサー
ジ師は腰に廻っている妻の足を持ち、高くかかげ、抱え込んで激しく腰を打ち込ん
できます。パンパンという音が聞こえ、そのたびに妻は、私の物を含みながら『う
っうっ』と言っています。あっと言う感じで妻の口に大量の精液を放出してしまい
ました。男の抽送に合わせて揺さぶられている妻は私の物を飲んでいます。

激しく男に突かれながら、私の物を飲んでくれる妻がいとおしく思えてきました。
しばらくするとそちらの方も限界が近づいてきたようで、抱え込んでいる足を再び
広げると腰をいっそう奥に差し込んできました。妻は、その男の腰に再び足を巻き
付けて腰を引かせないようにしています。その時、男が奥に突きたてると〔うっ〕
といい、逝ったのがわかりました。妻は、その男の腰をふとももで何度かはさむ様
にしています。まるで精液を搾り取っているようです。
一段落して、妻から離れると、マッサージ師の物の先には、いま出したばかりの精
液が入ったゴムがついていました。

私は、『どうもこんなお願いをしてしまって、妻もだいぶ感じていたようです。』
といい、妻にそれを取ってあげなさいといいま
した。妻は、ゴムを取りテッシュで拭こうとしたので、『違うよ口でだよ』といい
ました。妻は、それを口に含み、きれいに舐め取っていきました。
その後、身支度を整えたマッサージ師に料金を払い、帰った後、先程の撮影した画
像を見ながら、再び妻とSEXをしました。結局その夜は、ほとんど寝ずにSEX
していたため、翌日の観光を早々に切り上げて家に帰りました。後日あの写真を印
刷して、SEXやオナニーのおかずにしています。これを機会にスワッピングとか
の世界に入ろうかとまた計画しています。

二人の姉

オレにはねーちゃん2人いるんだけど、オレが宙2でねーちゃん宙3(ねーちゃんとオレは年子で1番上のねーちゃんとは3つ違い)
のとき、部活で汗だくになって帰ってきたオレは家について即行で風呂に行った。
脱衣所のドアを開けると、ねーちゃんが風呂上りで体を拭いていた途中でオレもマジで焦った。
謝ってすぐドアを閉めたんだけど、ねーちゃんのマンゲがしっかり生えていたのを見てしまって、
台所で座ってもねーちゃんのマンゲが頭から離れなかった。オレと1歳しか違わないのに、オレはまだ
不揃いに生えていた程度。1歳しか違わないのにあんなにビッシリと生えているんだなーと、
ますます頭から離れなくなって行った。風呂から出てきたねーちゃんが「○○(オレの名前)、許してやるからコンビニ行ってきて」と
言って、事は無事終了したかと思っていた。

晩飯食い終わって宿題をやっていたら、1番上のねーちゃんが部屋に来て、
「○○、お前▲▲(ねーちゃんの名前)の風呂覗いたんだって?」とニヤニヤして話しかけてきた。
オレは「違う、違う、知らなかっただけだ」と相手にしなかったのだけど、
何だか必要以上にしつこく聞いてくる。
「なんで?別に見たくて見たわけじゃないからいいでしょ。ねーちゃんも許してくれたし」と言って、
早く出て行ってほしかった。が・・・・・・・・何を言い出したかというと、
「お前みたんなら、私たちにも見せる義務がある」とか、わけわからんこと言い始めて、
「▲▲?!ちょっときて?」とねーちゃんをオレの部屋に呼んだ。

1番上の姉「ねー、○○が裸になってお詫びするってよ」
ねーちゃん「???」
オレ「な、バカ、なんでオレが裸にならなきゃいけなんだよ」
1番上の姉「あたりまえだろ、早くズボン脱いで▲▲に誤れ」
オレ「なんで脱ぐんだよ、ねーちゃんにはちゃんと謝ったし、許してもらったぞ!」
1番上の姉「そ?かな?、▲▲、許してあげたの?」
オレ「◎◎ねーちゃん(1番上の姉)には関係無いじゃんよ」

そのとき、信じられん言葉がねーちゃんからでてきた。

ねーちゃん「許すわけないじゃん(含み笑い付き)」
オレ「・・・・・・・・ぁあああ?」
1番上のねーちゃん「ほらみろ!さっさと脱いで謝れ」

なんだか、訳わからなくなってきたオレは、脱げば許してもらえるなら
早いとこ脱いで、忘れてもらおうと思い、ズボンを脱いだ。
が・・・ズボンを脱いだ瞬間、さっき見たねーちゃんのマンゲを思い出して、
急にムクムクと大きくなってきた。

まさか、勃起したチンコを出すのも嫌だったので、
「明日でいい?」と言ったら、◎◎ねーちゃんが、
「なに、起ってんだよ、いいから早く脱げ」とオレのパンツをズリっと降ろした。

天井向いてるチンコが姉2人に見られていると思ったとき、
チンコの先から汁がちょろっとでてきた。
それを見た◎◎ねーちゃんが、「お前、オナニーとかしてる?」と聞いてきた。

「そんなの、別にどうだっていいでしょ」と答えると、◎◎ねーちゃんが「出せ」とか鬼のようなことを言い始めた。
▲▲ねーちゃんは、ただ何も言わずオレのチンコを凝視しているだけだった。
1番上の姉「ちょっと、こすってみてよ」
オレ「絶対に嫌。もういいだろ、勘弁してよ」
1番上の姉「どうしようかな・・・▲▲、どうする?」
ねーちゃん「・・・・・・○○の年で、もう精子ってでるの?」
オレ「ちょ、ちょ、ねーちゃんまで、何わけわんねーこと言ってんだよ、もう勘弁してくれよ」
ねーちゃん「ちょっと、見たかったりして(含み笑い付き)」
オレ「(マジで、鬼だ・・・なんでオレがこんな目に合うんだ・・・)」
1番上の姉「見たい、見たい、早く出せ!!!」
でも、ちょっとねーちゃん達に見られているのが嫌じゃなくなってきていたオレは、どうせ後で、今の事思い出してシコるんだろーなーと思い、どうせなら、今抜いちゃうかと、
ねーちゃん達の目の前でオナニーを開始した。

今まで想像も考えもしなかったシチュエーションに、ねーちゃん達の目の前で1分くらいで、
イってしまった。なんか、今まで味わったことがない、スンゴイ量が出たのを覚えている。

1番上のねーちゃんは、それ見て1人で喜んではしゃいでるし、
ねーちゃんは、何も言わずイッたあとのチンコ眺めているし、
イキ終わったオレは、足がガクガク震えてるし、さっさとねーちゃん達に出て行ってほしかった。
その後、ちょっと喋って、1番上のねーちゃんが部屋に戻り、
ねーちゃんがオレに「ゴメンね?、でも、ちょっと面白かったかも」って言って
部屋に帰っていったのを良く覚えてる。

子ども会で全裸で掃除

僕の田舎では住んでいる所の南に小山が有って、そこは地区の農業用水の
湧き出る湧水があるんです。
湧水の泉は夏でも冬でも水温が30度近くあって冷泉温泉みたいな感じだった
んですが一応地区では神聖な場所って事になっていて、泉に行くには湧水の
泉の300メートルほど手前に有る湧水神社で裸になって行かなきゃならない
って事で面倒な場所なんです。
だから大人は行きたくないって感じです、でも月に一度湧水の掃除をしなきゃ
ならない為に地区の子供会で掃除に行かされるんです。
今でも地方では子供クラブとか育英会とか言って有ると思うけど僕の住んでいる
地域でも子供会が有って小1?中3までが参加なんです。

それで毎月最終日曜日は湧水の掃除日だったんです。
まだ小学校の低学年の頃は面白がっていましたけど、でも10歳くらいに
なってからは正直恥ずかしかったですよ。
何でってチンコは立っちゃうし、地区の女の子たちもいるんだから女の子
たちも嫌がっていましたね。
それでも小さい頃からこの泉で遊んだり毎月の掃除をする仲だから恥ずか
しいって言ってられなかったです。
一応冬場は泉まで行かず湧水神社の所にある貯水地と神社の掃除だけ
なんですが冬場も裸で神社の掃除しろって言うのは辛かったですよ。

だから中学生は大人に文句を言ったりしましたけど、
「おまえらなぁ、露天風呂温泉に行けば裸だろが、混浴だったら男も女も
一緒だろ。」と言われて終わりでした。
まあ冬の時は神社の社務所みたいな所に沸かし湯の風呂場が有るので、
湧水の水を入れて沸かすと沸かし湯の鉱泉温泉みたいな物で快適だった
ので冬も寒さは我慢して掃除しましたよ。
でも女の子たちは、いくら幼い頃から地区の男の子と一緒に裸で掃除する
と言っても恥ずかしさは男以上だったみたいでした。

しかし小さい頃から参加しているから面白かったですよ。
他の人たちの身体の成長が解かるんですから、小学生でも女の子は
初潮を過ぎた頃から胸は大きくなるし、中学になると男も女もヘアーが
生えてくるし身体が大人っぽくなるんです。

裸と言ってもさすがに神社の掃除や湧水の掃除だからスケベな行為は
絶対に禁止だから、まじめに掃除していましたけど
とにかく頭に焼き付けて帰りオナニーの時に空想していたのが現実です。

冬場も夏場も最後に社務所でお風呂に入るのが一番の楽しみでしたけどね。

僕の住んでいる地区の子供会は当時は50人程度いましたから、まあ裸の
子供がガヤガヤとうるさいのなんのって。
他の地区の男もスケベ心で参加したがるけど、一応親の承諾で参加した男は
いましたよ、男だけじゃなくて女の子も他の地区の娘が参加したりで、
まあ不思議な光景だったですね。

何で女の子で他の地区の娘が参加したかと言えば、この地区の女の子に
誘われてしまって参加してしまうんです。
だから慣れない女の子は裸になっただけで恥ずかしさで感じて濡れるって
感じだったらしく大変そうでしたね。
見ているとティッシュであそこを拭いてばかりで笑える事も有りました。

まあ中学生でも男の方がお子ちゃまだから女の子の性的な事は良く理解
していないから、何で小便してないのにティッシュで拭いているのかって
不思議がったりしていましたけど、笑ってみてると女の子が怒って文句を
言って来て「女は男とは違って恥ずかしい時は濡れる事が有るの、おしっこ
もらしてるんじゃないからね。」って言って来て、それで理解すると妙に
エロさを感じていました。
しかし田舎の子供だから特別美少女って女の子はいないけど、可愛い子も
いるし中学くらいになると妙に可愛く思えたりしました。

さすがに場所が地区から15分ほど山を登る場所なんで覗きに来る変な
大人はいませんでしたから良かったです。
僕からすると冬の神社掃除の方が面白かったですよ、雑巾がけをしている
女の子を後ろから見ると興奮しましたね。

===========同じ地区の別の人のレス================

私の住んでいる地区にはチョッと恥ずかしい変なお祭りが有るんです。
子供の裸祭りと言う物なんですが、地区に有る小さな混浴の温泉があって、その温泉の
源泉の所になる源泉神社と温泉のお祭りなんですよ。

年に4回の季節の神事と月に一度の温泉と源泉神社の掃除が有るんですけど、それを
地区の子ども会の子供達が行うんです。
月に一度の掃除は小4以上の子供だけだけど年に4回の季節のお祭りは小1の
時から参加なんです。
だから小さい頃から地元の子ども会の男の子も女の子もお互いの裸を見ているので
恥ずかしいって感じもなくなってしまう感じなんです。

一応神社は子宝に恵まれると言う由緒ある神社なんですけど、一般の人たちは
地区の所にある神社に参拝に来たりするんですけど、温泉のある奥ノ院は地区の
所にある神社から300メートルくらい森の中の参道を入った所に有るんです。

いくら幼馴染で小さい頃から裸を見慣れていると言っても、中学生くらいになると
恥ずかしいですよ。
男の子なんかは小学校5年生くらいからチンチンが大きく勃起させちゃってるし、女の子
だって恥ずかしさでアソコがなんだか濡れるって感じになりますね。
月に一度の掃除は地区の分社から森の中の参道を500メートル奥に入った
温泉の有る奥ノ院だけでやるんで良いんですけど、年に4回の季節の神事の有る
お祭りの時はチョッと恥ずかしいですよ。

地区の所に有る神社から奥ノ院まで子供が山車を引っ張って行くんですけど、
さすがにその時は裸じゃないですけど、男子も女子も越中フンドシで女子だけは
上に白い絹の祭りハンテンを着させてもらえるけど恥ずかしいですね。
一応胸とアソコは隠せるけど大人になってから観ると恥ずかしいと思いますよ。
でも子供の頃は恥ずかしさも有ったけどお祭りの楽しさも有って楽しんでいたって言うのも
正直な所かな?

でも年に4回の季節のお祭りの時はチョッと変な事をやらさせるんですよ。
山車を引っ張って奥ノ院に行ってからです。
中学生になるとやらされるんですけど神社の中で一応は男女フンドシを着けていますけど
交尾の真似事をやらされるんです。

早く言えばセックスの真似事やらされるんだけど男子もフンドシの中でチンチン勃起させちゃってるし
女子もいくらフンドシを着けていてもセックスの真似事させられると興奮してしまいます。

バックのスタイルと正常位のスタイルと立ちバックとやって最後に騎上位の格好でセックスの
真似事するんですよ。
でも男子もほとんどの人がフンドシの中で射精しちゃってるし、女子もフンドシでアソコが
擦れるんで本気で気持ち良くなっちゃうんですよ。

奥ノ院の神事の時は子供と一部の親しか見ていないけど人に見られながらセックスの
真似事をして本気で気持ち良くなってイク瞬間を見られるのは異常に恥ずかしいです。

観ていた一部の親達は神事が終わると帰っちゃうんですけど、本当に異常な恥ずかしさが
有りましたね。
正直な話しで年に4回の季節のお祭りの時は地区の分社の神社で一般の人たちが居る所で
フンドシと絹のハンテンと言うで女の子の多くはオシッコ漏らしそうなくらい恥ずかしさと緊張が
ありますね。
オシッコじゃないのにフンドシが濡らしちゃう子も多かったと思います。

奥ノ院のセックスの真似事をした後に全員裸になって温泉に入るけど、月に一度の掃除の時に
は恥ずかしいって感じじゃないのに、なんでか妙に照れくさいですよ。
セックスの真似事をするのは中学生以上なんだけど、中学生以上の男女共に締めていた
フンドシが男子は精液が出て濡れてるし女子もエッチな汁で濡れてるし妙な感じです。

前に同じ様なお祭りの話しが有ったみたいですね。

花園メリーゴーランドと言う漫画は読んだ事が有るけど私の住んでいる所の祭りは
イメージが違う感じがします。
元々温泉の源泉をお守りする神社なんで温泉に入るのには裸になるのは当たり前だし
変な意味の裸って訳じゃないですね。

年に4回の季節のお祭りの時のセックスの真似事はチョッと変ですけど、これはこの神社が
子宝祈願の神社でも有るって事で昔からやっているそうなんです。

奥ノ院の神社に有る温泉は地元の人たちも普段から多く利用しているんです。
温泉の湧出量があまり多くないので神社の所に有る浴場しかないんですけど、私も
今でもたまに行く事が有りますよ。
おかしな話ですけど、私の住んでいる地区の男の子は小学校の低学年のうちにチンチンの包茎手術を
受けているみたいです。
地区では私と同じ歳の人は6人で男子3人女子3人でしたが、男子の3人は小学校の3年生の時に
手術を受けたと話していました。

小学校4年生以上になると月に1度の温泉の掃除が有るので包茎だと恥ずかしいと言う事も有るのかも
知れないですね。

それと男子もチョッと恥ずかしい事が有るんです。
男子の場合は小学校6年生の時に射精の儀式って言うのが有るんですよ。
小学校6年生だけが集められて神社の温泉浴場で行うんです、単純に言うと男子のチンチンが成長して
いる事を確かめるみたいな事らしいです。

これは男子も恥ずかしいけど女子も恥ずかしいですね。
一応これを経験しないと中学になってからのセックスの真似事の神事が出来ないからと言う事らしいです。

男子のほとんどがオナニーの初経験は済ませているみたいですけど、でも同級生の女子に見られながら
するんだから恥ずかしいみたいです。

女子もその頃にはオナニー初経験はみんな済ませていましたね。
私の場合も小学校4年生の頃から覚えていました、月に一度の温泉浴場と源泉神社の掃除が有るので
その時に上級生のお姉さんに教わってしまうんです。

それも変な教え方されるんです、温泉浴場と源泉神社の掃除は裸でしなきゃいけないので最初の頃は
たとえ子供同士でも男子に見られると言う恥ずかしさで何だかオシッコ漏らしそうな気持ちになるんです。
それでその気分を抑えるためだって言って上級生のお姉さんが面白半分で教えてくれるんです。

男子の見ていない所に連れて行かれて教えてもらい私も始めての性的快感を覚えたのはこの時が
初めてでしたね。
男子も同じ様に教えられているんじゃないかと思います。
中学になって季節のお祭りでセックスの真似事を初めて経験してからは、一緒に組んだ男子と仲良く
なりましたね。
季節のお祭り以外の時も一緒に遊んだりしました、おかしなもので誰から教わった訳じゃないけど
シックスナインを自然と覚えちゃうんですよ、それでお祭りで一緒に組んだ男子とシックスナイン遊びを
しちゃうんです。

地区ではお祭りでセックスの真似事をしても本当のセックスは大人になるまでしちゃ駄目だって教えられて
いるんで中学の頃はシックスナイン遊びで夢中でした。
学校の帰りにどちらかの家に寄って行ってシックスナインで遊んじゃうんです。

私の頃はまだしていましたけど、今は月に1度の掃除は水着を着てしているみたいです。

今は年4回のお祭りも男女ともに短パンの上にフンドシになったし、上半身も女子はTシャツを着ています。
これも児童ポルノの問題で色々と有ったみたいです。
今でも小学校6年生の男子の射精の儀式だけは有るんですけど、女子は裸にはならず水着を着ています。

私の時代が裸でやっていた最後の時代かも知れないですね。
児童ポルノの問題が有ってかなり普通っぽいお祭りになったみたいです、お祭りでのセックスの真似事を
するのも、かなり簡素化された物になったと言う事ですよ。

830で書きましたけど、10年くらい前からエッチな事がなくなってしまって今は普通のお祭りに変ってしまいました。

そうでしょうね、今でも残っていたら異常です。
まあ私の時代(12年前に最後の中3でした。)までやっていたのが不思議なくらいです。
私の覚えだと同級生の男子で確か射精していたんじゃないのかなぁ?
気持ち良いって事は確かだったみたいです。

うん、確かに男子の方はチンチンの毛は小学校6年生の時には生えていなかったですね。
中学くらいになって徐々に陰毛が生えていたんじゃないのかと思います。
その点は女子の方が早かったんじゃないのかな?

私の場合は小6の頃から少しずつ生えてきていました。
源泉の神社の温泉は浴場は岩を組んで作った物で屋根は有るけど壁のない露天の混浴状態です
普段は地元の人や老人会の人たちがゲートボールをやった後に入浴している所です。

それと源泉の所の神社が子宝に恵まれると言う神社だから子作り作業の真似事を神事の形で
行うんですよね。
年4回の祭りでは小学校1年生から参加するけど、子作り作業の真似事をしているのを観れるのは
小学校4年生以上なんです。
小学校3年生までは山車を引っ張って終わりなんですけど、小4の時に初めて観た時はびっくり
しました、小4だとまだ知識不足だし私も初潮前だったので身体もまだ子供だし良く解らなかった
ですね。

だから小4の時に始めてみた時に女子は恥ずかしくて良く観れなかった、でも男子は喜んで観て
いましたね。
自分達も中学生になったら同じ事をしたんだけど、例え真似事と言ってもフンドシ1枚の所に男子の
チンチンがアソコを擦るんだから気持ち良くなっちゃって恥ずかしい事を忘れちゃいます。
子作り作業の真似事をお祭りでするんだけど、中1の時は最初のお祭りの前に何度か練習会が
有りました、その時に挿入しないのにアソコから血が出たりするんです。
生理でも無いのに血が出てしまったので驚きでしたけど、激しくアソコを突かれたり擦れたり
するんで刺激や振動で処女膜が自然を破けるんだと言う事でした。

練習会は最初の祭りの前に10回くらい有って本番のお祭りの神事で血を出さない様にって
慣らされました。
最初はアソコを突かれたり擦れたりで痛かった感じもしたけど、練習会の4回か5回目くらいから
スゴク気持ち良い感覚を覚えました。

私と組んだ同級生の男子は練習会と別に練習しようよって言うんです。
だから個人的な練習もしましたよ、その時はフンドシは使えないので私はパンツを履いているだけで
後は裸だし相手の男子は裸になっちゃってしてました。
でも途中から私もパンツを脱いじゃって裸になっちゃいましたけど、挿入しないで素股って言うのかな
そういう状態で私のアソコの割れ目でY君のチンチン擦る感じでした。

私は学校ではバスケットボール部に入っていたので割りとスポーツ少女って感じだったし
組み相手の男子は野球部に入っていたので筋肉質で割りとカッコ良かったですね。

学校からは2kチョッと有って小さな山を越えるんですけど、自転車だったので20分くらいでした
毎日同じ地区の同級生6人で一緒に通学していたけどエッチな話しとか平気でしていましたよ。

中3の7月の始めには部活は3年生は引退で受験勉強をしなさいと言う事になるけど、地区の
6人とも成績は割りと良い方だったので自転車で30分くらいの所の公立高校かバスで20分くらい
の所の私立の女子高校に行けるんで特に受験勉強はしなかったです。

だから勉強よりもエッチな事が頭にいっぱいでセックスしたいって毎日考えていました。
その頃になると組み相手の男子と週に2回か3回のシックスナインも過激で彼が私のアソコに
平気で指を2本入れて来たりして、彼は自分のチンチンを私のアソコに入れたくて仕方がない様で
でもお互いに大人から言われていたので出来なかったです。
やりたければ勝手にやれば良いじゃないかって思うかも知れませんけど、お祭りの神事の関係で
お祭りに参加する子供は神事を行う関係でと言うんです。
じゃあ高校になったら良いのかと思って中3の夏のお祭りの時に親達に話しをしたら、お互いに
将来一緒になる気が有るならと言うんです。
駄目だと言っても隠れてしちゃうんだから駄目と言っても無駄だと言ってました。

それで私も組み相手の彼の事は幼馴染で仲良かったし好きだったので将来一緒になっても良いと
考えていました。
彼も同じ様に私と一緒になっても良いって考えていたので良かったです。

それで祭りの時は素直に真似事だけで済ませたけど・・・・・・・・・

祭りの仕度だけど中学に入って女子は胸が大きくなってくるとハンテンだけじゃ恥ずかしいので
胸もガーゼと同じ布地で巻いて隠すんだけど神事の時は男女フンドシだけになります。
月に一度の温泉と温泉神社の掃除で全裸で一緒にしてるんだから子供同士じゃ恥ずかしくも
ないですから。

読みづらいですか?
中学高校でエッチな事ばかり考えていてお馬鹿さんになってしまい文章が下手になりました。
一応、高校から私立の女子短大の付属高校に行って短大まで行ったけどお馬鹿でした。

お祭りの真似事の時はオッパイを揉まれたりはしましたよ。
さすがにそれ以上はしなかったけど、月に一度の掃除の時に隠れて彼が私のオッパイ吸ってみたり
アソコに指を入れてみたりしたし、私も彼のチンチンをしゃぶったりしましたね。
下級生が隠れて覗いて見ていたのは気が付いていました。

そうですね、下級生に見せ付けるって訳じゃないですけど見られてるって考えると
それだけで異様に興奮しちゃいましたね。

セックスの真似事をする相手の彼とは中学3年の2月に初めてセックスしました、
真似事を3年間していたんで初めての時も戸惑いもなかったですね。

初めてセックスした時は月に一度の温泉場と源泉の神社の掃除会だった時でした。
私の住んでいる地域は冬はあまり雪が降らない地域だけど、その日は珍しく雪が
降っていました、1月から3月までの期間は中学生だけの参加だったんですけど、
さすがに雪の降る時は全裸では辛いですよ。
神社の掃除をしてから休憩室で身体を温めるんですけど、その時にしちゃいました。

覗かれる

私は、『覗かれる事に興奮する』女です。いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、よかったら読んでください。

私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。

今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースのカーテンだけで出かけていました。最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。

私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋でくつろいでいました。すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。

ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。
でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。

お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。とは言っても出かける時に会えば挨拶する程度でしたが。

その日私が部屋に帰って来る時、階段を上がりながら注意してお隣を見てました。お隣は今日は帰って来てるようで、少し窓を開けて電気がついてて、やっぱり思い過ごしだったんだと少しホッとするのと同時にがっかりもしました。夏でサンダルを履いてたので、階段を上がる時にはどうしてもカンカン音がします。
その時でした。お隣の部屋の電気が突然消え、カーテンを開ける音がしたんです。この時私は確信しました。

ドキドキする気持ちを押さえながら平静を装おって、私は電気を付けずに玄関を抜け、真っ暗な部屋からレース越しにお隣をそっと見てみました。するとやはり、お隣さんが真っ暗にして窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので、表情や服装は分からずうっすら影が見える程度でした。

私は少しだけ考えましたが、その日から微かに意識し始めた『覗かれたい願望』に突き動かされ、意を決して、あくまで普段の気付いてない自分を装おって部屋に入って行き、電気を付け、いつも通りに服を脱ぎ始めました。とは言っても、顔もこわばり、足も少し震えてたと思います。とても窓の方を見る事はできませんでしたが、なるべく体がそっちを向くように頑張ってました。でもせいぜい斜めぐらいだったと思います。
ブラを外し、パンツを脱ぐ時にはあそこはとっくにすごく濡れてて、一気に脱いだのにパンツとあそこが、糸を引いた私のエッチなお汁でつながってるみたいでした。いつもなら、そのまま脱いだ服を洗濯機に入れてシャワーに向かうんですが、初めて覗かれている事を意識しながら全裸になり、今までに感じた事のない興奮状態だった私はわざと携帯でメールを見たり、立ったまま背伸びをして、しばらく裸を見てもらいました。

興奮を押さえられないままシャワーに行き、そのままオナニーをしてしまいました。声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら2回イキました。

そしてシャワーを止めて体を拭いてる時も、初めて味わった覗かれる快感と淫らな気持ちは、ますます高ぶってきました。そして私は自分でも信じられないぐらい大胆になっていきました。

私はシャワーを終え、裸で頭にタオルを乗せただけの姿で、ジュース片手に部屋に戻って来ました。そして裸のまま髪を乾かしたり、化粧水を付けたりジュースを飲んだりしてくつろいでいるふりをしていました。ここまでの行動はいつもとほぼ同じです。ただ、シャワーを浴びたばっかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルになっていました。

いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は裸のまま、お隣の方を意識していないような感じでベッドに寝転びました。ベッドは窓際にあるので、お隣から一番近くではっきりと私の全身が見えます。そのまま携帯をいじっていました。もちろん、部屋に戻って電気を付けてからは一度もお隣の方を見れません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がなぜかありました。

そして意を決して、顔は携帯を見たまま、右手をあそこに伸ばしました。そっと触っただけで、びっくりするぐらい濡れているのが分かりました。なんとなく触りながら、段々エッチな気持ちになってついオナニーはじめちゃったっていう感じの演技で、携帯を置いて足を広げてオナニーをはじめました。さすがに声は我慢したんですが、口を開けて感じてる顔や裸の身体、激しくあそこをいじってる手の動きが、今まさにお隣さんに見られてるんだと思うと、どんどん気持ちが高まり何度もイッてしまい、そのまま電気も付けっぱなしで全裸のまま朝まで寝てしまいました。

某高校の新体操部

数年前、私が高校生の時に体験した見てはいけない!?母校で本当にあった新体操部の秘密・・・

当時(今もそうだがw)私は根っからのレオタードフェチで、ムスコが「我慢できない」と主張するときはいつも放課後の部活の時間になっては体育館の隅っこで練習してる新体操部を(隠れて)見にいってた。
さすがに毎回レオタード一枚の姿で練習しているわけではないが、それでも半袖Tシャツから覗く艶やかな光沢を放つ練習用のレオタード姿でもオカズには十分だった。
しかし大会が近づいてくると大会用のレオタードを着用した部員達が多く見られ、私にとっては至福の時間が過ごせた。
そして私はその大会用のレオタードがどうしても手に入れたくなり(着て彼女達と同じ気持ちになりたい!?みたいなw)自分のものにしてしまおうとついに部室へ潜入しようと計画した・・・
練習場から少し離れた所に部室がある為、大会間近の新体操部は最後まで残って練習してて、時を見計らいうまく周りの目を盗みつつ部室への侵入に成功した!!(当然ドキドキ全開w)

『初めて入る新体操部の部室・・・』
心拍数がMAX付近で物色すること数分間。ついに隅にあったダンボール箱の中から大会用のレオタードをハケーン!!(予備用の新品だったがw)
・・・その場で学ランを脱ぎ、着てしまいました(核爆)
『彼女達と同じレオタードを今、自分が着ている・・・』
身体にピッチリと張り付くレオタードの感触に陶酔(勿論ムスコはオーバーレブ寸前w)していたその時!!彼女達の部室に近づいてくる声が!?
『マズイっ!!もう部活が終わったのか!?・・・逃げられないっ!!』
自分に今までかつてない緊張感が身体中に走り、思わず隅っこのロッカーに逃げ込む自分w
そしてついに部活が終わった部員達が部室に帰ってきた。
心臓がバクバクいってる中、ロッカーの隙間から帰ってくる彼女達を見ながら窮地に追い込まれていく・・・

「あ?やっと今日も練習終わったね」
「本番までもうじきだね?がんばろうね」
確か5?6人くらいだっただろうか。そんな会話をしつつ帰り支度を始める彼女達。
Tシャツとジャージパンツを脱ぎ、正に大会用のレオタード姿一枚になったM美を見てR恵は
「うわぁM美ってこうして改めて見ると結構いいカラダしてんじゃん」
「なに言ってんのよ・・・もう」
そんなじゃれた会話をしてた中、K子が
「ねえ、ちょっとマッサージしよっか?ジャンケンで勝った人がマッサージしてもらえるって事で♪」
「あ?いいかも。疲れがたまってるしね?」
「よっし!じゃあ皆でいっせいに・・・せ?の」
って感じでジャンケンに勝ったのはM美。
「せっかくだからトップのインナー外しちゃいなよ。楽になるから?」
てなこと言われて少し間を置きながらもインナーブラを外すM美(私の心臓はもぅ破裂寸前w)
そしてまたレオタードに袖を通して改めて演技をするときまんまのレオタード姿で部室の簡易ベッドに横になった。
R恵K子が顔を見合わせて少しニヤッっとし「じゃあマッサージ開始ぃ♪」
横になってるM美を二人が突然くすぐり始めた。
M美「・・・!!きゃはははっ!ち・・ちょっと・・・きゃあ?っはははっ!」
R恵「これがあたしら新体操部のマッサージ法でしょ♪」
M美「聞いたことないよぉ?きゃははは?!!」
K子「も?そんなに暴れないの!!ねえ皆、M美の手足を押さえてよ」
少しばかし唖然と見てた残りの数人が楽しそうにM美の手足をガシッっとベッドの下に引っ張るように押さえ、M美は振りほどくこともままならなくなった。
数人に押さえつけられ、二人にくすぐられ続けるM美・・・(じたばた)
K子「よ?ぅし、そろそろ・・・」
K子は突然、M美の胸を揉み始めた。
M美「ちょ・・・こら?どこマッサージしてんのよ!!」
K子「な?に、すぐ気持ちよくなるよん♪」
胸を揉んでいたK子の指がM美の両乳首を同時に引っ掻き続けた。
K子「・・・うっ!?はわわわ・・・ふあ?ぁ」
突然の乳首への刺激にビクンと反応するM美。K子の両乳首くりくり責めの横でM美の横腹あたりを撫でまわすR恵。
K子「ほ?ぅら気持ちよくなったきた?♪」
R恵「あらあらK子てば乳首弱いのねぇ?」
執拗な横腹&乳首責めに声が出るのを我慢しつつレオタード姿のまま身体をくねらせながら悶絶するM美・・・

時間にして10分くらいだったかな。ロッカーの中に隠れていた私にとってはめっちゃ長く感じました。マッサージ(?)が終わった直後のM美の乳首はピンコ起ちだったのを今でもハッキリと憶えていますw
マッサージ中は追い込まれた立場のくせにロッカーの中で私も自分で両乳首いじくりまわして感じてたデス(自爆)だって自分と全く同じレオタードを着て乳首責めされていたんですもん。
シンクロした気分で妙な一体感を感じてしましました(ぉぃ

その後、私は奇跡的にも見つからずに彼女達は気宅し、誰もいなくなり暗闇の新体操部の部室でレオタード姿のままM美と同じようにベッドに横たわり、乳首オナニーをしながら発射してしまいました(核爆)

若干(かなり!?)セリフにアドリブが利いてますが、高校生のとき実際に目のあたりにした実体験をお送りしました☆

追伸?その後は何とレオタードが一着なくなったことはあまり騒がれず、真相が分からずじまいでうやむやのままになってしまったようです。ちなみにそのレオタードには未だお世話になってます(何

ADは見た!有名カメラマンとアイドルの一夜!

俺が某極小プロダクションで仕事していた頃の話。

とある駆け出しアイドルの写真集を撮るという
ことで、南国の某リゾートホテルに来てた。

アイドル以外で、
スタッフは、俺と衣装&メイク、現地コーディネーターの女性3人と
カメラマンのA氏。
このA氏、歳は50くらいで、何でもグラビア界では、そこそこ有名だそうな。

撮影初日から、スゲー威張ってた。
経費削減で、俺が撮影のアシスタントもしないといけないから、
いろいろ注文されて大変だった。
しかも、このアイドルB子がまだデビュー仕立てで、
何も分からず、A氏の機嫌を損ねてしまい、この日は撮影終了。
A氏は、「俺はもっとセクスィィーに撮りたいんダっ!」
と捨て台詞。

ホテルに帰り、A氏以外で食事をした。
みんなで、元気だそうと、お酒も注文。
このB子、確かまだ18ぐらいだったが、
しっかり飲んでいた。
みんなで、ほろ酔い気分になってきた頃、
どこからともなくA氏登場。
一瞬、場が凍りついたが、
A氏も酒を飲みたかったらしく、
みんなで飲むことに。

しかし、会話のほとんどはA氏。
「今まで俺は、いろんな女を撮ってきた。
俺の言うとおりにすれば、アイドルとして成功するぜ。」とか、
「アイドルはセクすぃーじゃなきゃダメだ!普段の生活から
魅られるのを意識してしろ!」.....等々
俺は適当にあいづちをし、会話を盛り下げないよう配慮した。

1時間後、やっとお開きになり、それぞれ部屋に帰ることに。
ところが、このA氏、帰り際B子に、
「これから俺が、本当のセクすぃーについて教えてやる。
アイドルとしてやる気があるなら、俺の部屋に来い。」
と言うではないか!
しかしB子は断るどころか、
「はい、分かりました.....」と承諾。
A氏はグイとB子の腕を引っ張り、
部屋に連れていった。

女性スタッフは違うフロアで、
俺とA氏の部屋は同じフロアで隣同士だった。
俺は、これ以上A氏の機嫌を損ねると、
今回の仕事がこれで終わってしまうと危惧し、
見て見ぬふりで、自分の部屋に戻った。

すると、バタン!と隣のドアが閉まる音がした。
A氏とB子が入ってきた様子だった。
「グラビアは、エッチな感じでなんぼの世界だ!
ここでエッチなポーズをしてみろ!」
いつのまにか、セクシーからエッチに変わっていた。
.....ていうか、隣のバルコニーの窓が開いていたので、
会話が筒抜けだ。
二人とも酔っているので、妙に声もでかい。
俺は見つからないよう、なるべくバルコニー側に立ち、
盗み聴きした。

「え、ここでですかぁー?」
「そうだ、さあ早く。明日も撮影あるんだぞ!」
「.....はい、やってみます。」

「.....こうですか?」
「全然、ダメダメ!もっと、こう脚を開いて.....」

「.....ええ!?そんなぁ!そんなに触らないで下さい!」
「馬鹿か!アイドルのくせに男性に触られるのを
嫌がるヤツなんかいないんだぞ!まさか、お前は
男性経験ないんじゃないかっ.....!?」

「........」しばし沈黙。
「やはり、そうか。どうりで、セクすぃーな感じがしないんだな。
ようし、俺が教えてやろう!」

突然、ドサっ!と覆い被さる音がした。
「いやあああ、やめて下さい!!!」
B子の嫌がる声がしたが、
「アイドルとして、頑張りたいだろ。
俺の言うとおりにすれば、大丈夫だぜェ...へへへ」
とA氏の薄ら笑いが聞こえた。

2、3分の沈黙のあと、
「おおう、生まれたままの姿になったな。キレイだぞ。
よしよし、もっとこっちに来なさい。」

すると突然、
「あ、いや.....んぅぅ、ふぅぅ.....んふっ.....」
と、B子の喘ぎ声が.....

俺は、さすがに何がはじまったかは察しがついた。
B子は仕事上、一線を引いて接していたが、
アイドルだけあって、女性としては申し分ない。
情けないことに俺の息子は爆発寸前だった.....

「おおう、ピンク色をしておるな。よしよし....」
「あ、だめ.....んんん、んふっ」

何がピンク色か分からないが、次の瞬間分かった。
ジュル、ジュルルル?!っと、汁を吸うような音が
聞こえてきた。
「どうだい?気持ちいいだろ。もっと吸ってあげよう!」
「あ、ああん.....んぅぅ.....はぁん.....」

「よし、そろそろ仕上げに入るぞ。さあ、脚を広げろ!」

「そうだ、そうだ.....よし、入れるぞ!」
「あぁぁ!、いっ痛い!」
「我慢しろ!これくらい我慢しないと芸能界でやっていけんぞ!」

しばらくして、タンッ!タンッ!タンッ!っと
小刻みにうち突くような音が聞こえてきた。
「うへへぇ、やっぱ10代はアソコの締まりがいいな!」

するとB子も
「あぁん!イイ!.....んんん、もっとぉ!」と喘ぎ出した。

「よううし、そろそろイクぞ.....!」
パン!、パン!、パン!と音も速くなり、
「いいいいい、イクっうー!」と、A氏。
「あああああ、カラダの中にあついのがはいってくるー!」とB子。

それを聞いた、俺の息子も同時に果ててしまった.....

翌朝からの撮影は順調だった。
B子も妙に色っぽくなった。
1晩だけで、女性って変わるんだなと思った。
3日間の滞在だったが、
毎晩B子はA氏の部屋に行ってたようだった.....

その後、B子は大手芸能事務所に移り、
今や、CMにも出るようになった。
俺は、彼女のCMを見るたびに、
あの情事を思い出す。
もちろんオナニーをしながら.....

友達の姉アサミとの性体験

俺にはナツミという幼稚園の頃から一緒の女友達がいた。
ナツミとは幼稚園ではずっと別なクラスだったが
幼稚園内で週一くらいでやっていた幼児教室(塾みたいなもん、別料金)に通っていて
母親同士も仲良くなり、茶飲み友達になってお互いの家を行き来するようになり
一緒に食事したり買い物やイベントに出掛けたりするようにもなった。

ナツミには3つ年上のアサミという姉がいた。
俺はこの姉の方とも仲良くなって一緒に遊んだりしていた。

実はこのアサミが凄くスケベで、
俺の小学生時代のエロ知識は全てこのアサミから学んだと言っても過言ではない。
小3の時にはセックスという単語を教えてもらい、
小4の時には子供の作り方まで教えてもらっていた。
余談だが俺はアサミから聞いた話をクラスで男友達に教えまくり、
エロ王だのエロ大魔王と呼ばれていた。

俺が小5の頃のそんなある日、俺はいつものようにナツミの家にお邪魔することになった。
この頃、俺の母親はパート勤めをしていて、
帰りが遅くなる時はナツミの家でよく夕食を御馳走になっていた。
この日もナツミの家で夕食を御馳走になるように言われていたのだ。

俺は放課後になると男友達と少し遊んでから帰った。
ナツミの家は俺の家と学校の間くらいにあったので、
ランドセルを背負ったままナツミの家に直行した。
家に帰るといつもいるはずのナツミの母親はおらず、先に帰ったナツミだけがいた。
「ごめん、昨日歯医者行くの忘れてて今日行かなきゃなんないの。
お母さんもさっき買い物行ったし、お姉ちゃんも部活でまだ帰らないから、ゲームして待ってて。」
そう言ってナツミは俺一人を残して歯医者に出掛けた。
居間のテレビには俺のためにファミコンが用意されていた。
俺は一人でファミコンしながら待つ事にした。

一人でボーっとファミコンやってたが、
もう遊びつくしたカセットしかないし、一人でやっててもつまらない。
そこで俺は何を思ったかアサミの部屋に忍び込もうと考え始めた。
時計を見ると時間は16:30過ぎ。
アサミは部活の日はいつも18時過ぎないと帰ってこない。
ナツミも歯医者からすぐは帰ってこないだろう。

まあここで普通なら買い物に行ったナツミの母親が帰ってきたら…
と考えるのだが、小学生のガキの俺はそこまで頭が回らず、
それとナツミの家が自分の家と思えるくらい慣れていたので
臆することなくアサミの部屋がある二階へと上がって行った。

この時、俺はどうしてアサミの部屋に忍び込もうとしたかはよく覚えていない。
中学に入ってから部活や勉強で忙しくなったアサミとは小学生の頃のように遊ぶことも少なくなり
小学生から見た中学生の女子への憧れや、大人の世界を覗いてみたいという気持ちがあったのかもしれない。

俺は二階に上がるとアサミの部屋のドアを開けた。もちろん鍵なんてついてない。
部屋の中に入ると、家の中の他の部屋とは違う香りがした。
俺は(すげぇ!中学生の女の匂いだ!)と意味不明に興奮していた。

アサミ、ナツミとは居間でゲームしたりして遊ぶことが多く、
特にアサミが中学になってからはアサミの部屋にはほとんど入ったことが無かった。
机やベッドは小学校の時のものと一緒だったが、机の上は整頓され中学の教科書が置いてあった。
机の隣にはマンガ本や学研の本が入った本棚、これも変わりない。
その隣には小さな洋服タンスがあった。
これは小学校の時の物とは違っていて、コート等をかける場所がついたものになっていた。
俺はおもむろに洋服タンスの戸を開けた。
学校の冬服とコートがかかっていた。

次に俺はタンスの引き出しを開ける。
そこには俺が見たこと無いような女物の下着が入っていた。

(うおおおぉぉぉ!)と俺は興奮しながらアサミのショーツを手に取った。
上にあったのは純白でフリルとリボンがついたやつだった。
ゴムを引っ張って広げてみたり、ショーツの裏側を観察したりした。
この時、俺の心臓はバクバク鳴っていて、たぶん勃起もしていたと思う。

俺はそのフリルショーツを置くと、その下にあった薄いピンクのショーツに手を伸ばした。

その時…

ガチャリと部屋の戸が開いた。
まだ帰ってくるはずの無いアサミがドアのところに立っていた。
俺はショーツを隠すこともしまうこともできず、アサミの方を見ながら
「あ、いや…ファミコンの攻略本を探して…」と言っていた。
どうしようかと考える前に、意味不明な誤魔化しが口から出ていた。
頭は混乱して、学校で言いふらされるとか、親にチクられて怒られるとか、色々な思いが交錯していた。

「あ、タっくん(俺はナツミ一家からはこう呼ばれていた)来てたんだ」
大して気にする様子も無くアサミは部屋に入ってきて、カバンを机に置いた。
「あ、あぅ…ぅん…」俺は混乱してまともに返事すらできなかった。
このときの俺はナツミやアサミに嫌われたりすることよりも、親にバレて怒られることを心配していた。

アサミは制服姿のままベッドに腰掛けると俺のほうを見ながら
「タっくん、パンツに興味あるの?」と笑いながら聞いてきた。
俺は背中にいやな汗をかいて、今度は別な意味で心臓がバクバク鳴っていた。
俺はその質問には答えずに「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣きそうになりながら謝っていた。

「いくら家族だからって人のもの勝手に見たり取ったりしちゃダメだよ?泥棒になっちゃうよ?」
この時の俺は頭が真っ白になっていて何を言われたかよく聞いてなかったが、こんな事を言っていたと思う。
その間俺はアサミのほうを見ることができず、下を向いて必死に謝っていた。

不意にアサミが立ち上がり、俺に近づき右手を上げた。
俺は殴られると思って身を硬くした。
「えいっ!」と言ってアサミは軽く俺の頭を叩いてきた。
「もうしちゃダメだよ?」そう優しく言ってアサミはショーツをたたんでしまった。
この期に及んでも俺は親にチクられることだけを心配していたが
「このことはナツミにもお母さんにも黙っててあげるから」とアサミが言ったので一気に安心した。

その後、アサミは再びベッドに腰掛け、普通に話をしてきた。
俺はアサミの前に座って話をすることにした。
「今日は顧問の先生が出張でいなくて部活が無かったから早く帰ってきたんだけれど
まさかタっくんがこんなことしてるなんて…あ、別に怒ってないから。
それにしても私の部屋に入るのも久しぶりだねー」
そんなこんなでお互いの近況報告をして、俺もやっと落ち着いていつも通り話ができるようになった。

そうなると今度はアサミ得意のエロトークが始まった。

アサミは軟式テニス部に所属していて、
いやらしい目で見てくる男子がいるとか中学生になると保健体育という授業があるとか…etc
アサミは外見は清楚で大人しく見えるんだがエロトークになると生き生きと目を輝かせて話をしてくる。

この年頃だと恥ずかしがって嫌がる奴もいるが、俺もエロ大魔王と呼ばれた男。アサミの話に食いつく。
そのうち話が盛り上がっていき、アサミが突然「タっくんはオナニーしたことある?」と聞いてきた。
俺はこの時すでにアサミからオナニーという言葉の意味は聞いて知っており
チン毛も生えてきて勃起もするようになっていたが、まだオナニーを実行したことは無かった。
というか、チンコをシコシコ擦ると気持ちいいという程度の知識しか無かった。

俺は正直にした事無いと答え、
逆に「アサちゃん(俺は子供の頃からアサミをずっとこう呼んでいた)はオナニーしてるの?」と聞いた。

アサミは「うーん…たまーにしてるよ」と答えた。
ここから俺は興味津々でアサミに「どうやるの?」とか「気持ちいいの?」と必死に聞いた。
アサミは「指で筋を擦ったりお豆を転がすと気持ちよくなって、ふわぁって浮く感じがするの」と解説してくれた。

しかし俺は川原で拾ってきたエロ本やエロ漫画でしか女の体を見たことが無い。
そういうのは当然修正が入っており、言葉で解説されても女のアソコ自体がわからないので、さっぱりわからない。
まあ、ナツミやアサミとその昔風呂に一緒に入ったことがあったが、あの時はまだ子供だったし。

それで俺は冗談交じりで「見せてよ!」と言ったら
アサミは「うーん…」とちょっと考えた後、「タっくんだったらいいかな」と言った。
「でも今日はナツミやお母さんがいつ帰ってくるかわからないし…今度ね」と言い。
俺はまた必死に「今度っていつ?」と何とか予定を立てようとした。

「じゃあ…今週の木曜日はどう?部活休みだし」とアサミの提案で日にちが決まった。
場所は誰もいないということで俺の家になった。
その日はあとは何事も無く終わった。

それから30分くらいしてナツミが母親と一緒に帰ってきて、夕食を作り、
俺とアサミは何事も無かったかのようにナツミと一緒にファミコンをして遊んで
ご飯を食べて家に帰った。

俺はその夜、ベッドで今日のこと(主にアサミの下着とオナニー話)と木曜に起こることを妄想して
今まではパンツの上からしか弄ったことが無かった勃起したチンコを初めて直にシゴいた。
痺れるほど気持ちよかったが、射精まではしなかった。

アサミの部屋でオナニーを見せてもらう約束をしたのは火曜日。
俺は水曜、木曜と悶々として過ごし、同じクラスのナツミの顔を見ては
アサミのことを思い出して授業中にもかかわらずチンコを勃起させていた。
(うちの小学校は2年毎にクラス替えで、ナツミとは3、4、5、6年の時に同じクラスだった)

そして木曜日、俺は放課後になると友達の遊びの誘いも断り、ダッシュで家に帰った。
家に帰った俺は自分の部屋で思ったよりも落ち着いてアサミが来るのを待っていた。
小学校低学年の頃、よくナツミと一緒にアサミのエロエロ授業(今思うとアホなネーミングだw)を受けていたのを思い出した。
そのアホな授業はエロい単語や単語の意味を教えてもらうだけで
さすがに触ったり見せたりの実践は…電気アンマやカンチョーくらいはあったが…。

15:30にくらいになってアサミがうちに来た。
アサミはいったん家に帰って着替えており、ピンクのポロシャツにデニムのミニスカという格好だった。
そういえば最近はアサミの制服姿やジャージ姿を見るほうが多かったなと
久しぶりに見るアサミの普段着になぜか酷く興奮したのを覚えている。

アサミを部屋に案内すると
「タっくんの家に来るのも久しぶりだねー」と言いながら俺の部屋を見回す。
「エッチな本はどこにあるのかなぁ?」とアサミらしい質問をしてくる。
「あるわけねーだろ!見つかったらやばいし!」と答える俺。
実際家の中には拾ったエロ本は置いておらず、友達と外に隠していた。

「そっか…それより今日はエッチな本より凄いことするんだしね」
楽しそうに笑いながらアサミは俺の部屋のベッドに腰掛けた。

「タっくんも隣に座って」
アサミがベッドをポンポンと叩いて俺に座るように促す。
隣に座ったら見にくいんじゃないか?と思いながらも黙って隣に腰掛ける。
「キスしたことはある?」アサミが俺の顔を見つめながら尋ねてくる。
俺は黙ったまま首を横に振った?

「じゃ、キスしよっか?」アサミが薄目で顔を近付けてくる。
俺は今日はアサミがオナニーを見せてくれるんじゃないの?なんでキスするんだ?
と思いながらも、アサミの言う通りにキスをしてみることにした。

アサミは一人っ子の俺にとっても姉みたいな存在で
昔からナツミと俺はアサミの後ろをついて行っているみたいな感じがあった。
そのせいかアサミに強引さは無くても、俺にとってアサミの言うことは断れない魔力みたいなものがあった。
「んっ、ふぅ…」アサミと俺は鼻から息をしながら、ぎこちなくお互いの唇を重ねる。
よくわからないが外国映画で見たように唇をねっとり絡めればいいのだろうか?
そう考えた俺は顔を右に左に動かしながら自分の唇をアサミの唇に押し付けた。

「ふぁんっ…ちょっと急にどうしたのぉ?本当はした事あるんじゃないの?」
驚いたアサミの方が先に唇を離した。
「マジでしたこと無いって!それよりなんでキスするの?」
と俺はさっき疑問に思っていた事を聞いてみた。

「恋人同士みたいな雰囲気になったほうがいいでしょ?だからキスしてから順番にするの」
後で知ったことだがアサミは中学に入ってから、友達の姉の本とかを見て知識だけ沢山得ていたらしい。
どうやらエッチのHowTo本から得た変な知識があって、それに則ってやっていたみたいだ。

「今度はオッパイ触って?」
そう言うとアサミはポロシャツをいきなり脱ぎだした。
エロいアサミならこんなことくらい平気でやるだろうと、俺は妙に納得しながら黙って待っていた。
ポロシャツを脱いだアサミはピンクの可愛らしいブラジャーを付けていた。
ブラで覆われた胸は思ったよりも膨らんでいて、俺は思わず見入ってしまった。
昔、一緒にお風呂に入ったアサミの体とは違う…俺は心臓がバクバクしてきてるのがわかった。

「ね、ブラジャー外して」
そう言われてもブラの外し方なんてわからんので、
適当にブラの前の部分を掴んで上にずらそうとすると偶然フロントのホックが外れた。
「えー、なんで外し方わかるのー?」
「偶然だってば!」
アサミはそう言いながらまた笑ったが、
俺はとにかく興奮していてズボンの中のチンコもビンビンになっていた。
アサミがベッドの下にブラを置くのを待ってから、
今度はエロ漫画で見たように、俺はアサミの両胸を掴んでぎゅっと握ってみた。
「あはぁん…強過ぎ、痛いよ…」
色っぽい声を出しながら、アサミは顔をしかめた。
俺はビクッとなってアサミのオッパイから手を放し、もう一度今度はおずおずと触ってみた。

「はぁ、んっ…」アサミがまた色っぽい声を出した。
「うわ、柔らかい…!」膨らみかけのアサミの胸はそれほど柔らかくなかったかもしれないが
その時はマシュマロみたいに凄く柔らかく感じた。
俺は指で捏ねるようにぎゅっぎゅっとアサミの胸を揉んでみた。
テクニックも知識も何にも無かったがとにかく必死だった。
その時の俺はアサミを気持ちよくさせようなどという考えは無く、
とにかくエロ本でも見たことが無い女のアソコと、アサミのオナニーを見たくて仕方がなかった。
それにとっとと見るもんを見ないと俺の母親がパートから帰ってきてしまうという焦りもあった。

「そろそろオナニー見たい」
小学生の俺はストレートにアサミにそう伝えた。
「もぉ…しょうがないなぁ」
アサミは苦笑いしながら、スカートのホックを外して
さっき脱いだポロシャツと一緒にベッドの下に置き、ショーツ一枚だけになった。

俺はアサミの股間を食い入るように見つめた。
俺のベッドの上でアサミが下着一枚の姿でいる。
しかも昔見たアサミとは違って女らしい体つきになっている。
今思えば小学生の俺が中学生のアサミに女を感じるというのも笑ってしまう話だが
この時は女体の神秘というか、とにかくアサミが大人の女だと俺は感じていた。

「私だけ脱いでるのも変だから、タっくんも服脱ごうよ?」
アサミがそう言ってきたので、俺は急いで服を脱いだ。
とにかく早く事を進めたいという思いだけで。

俺はブリーフ一枚だけの姿になって、アサミの股間をじっと見つめる。
逆にアサミも俺の股間をじっと見詰めてくる。
「見せっこしよ?」
俺とアサミは一緒に最後の一枚を脱いだ。
俺のチンコは痛いくらいに硬くなって反り返っていた。
「すごいね、男の子ってこんなになるんだぁ…それに毛も生えてる」
エロ博士のアサミが勃起したチンコに顔を近付けて、なんだか楽しそうにしげしげと見つめて驚いている。
俺もアサミのアソコをよく見ようとしたが、アサミは女の子座りをしているために薄く生えた陰毛しか見えない。

「アサミのオマ○コも、もっと良く見せて!」
俺は張り切ってアサミにお願いした。

「やだぁ?いきなりオ○ンコなんて言われたら恥ずかしいって?」
全然恥ずかしそうじゃないアサミは、いったん体育座りになってからそのまま脚を左右に開いた。
アサミのアソコがほぼ丸見えになる。毛は薄っすらとしていて、割れ目が見えた。
ガキの頃にお風呂で見たアサミのアソコとは違っていた。
俺は顔を近付けてよく観察しようとすると、アサミは指でアソコを左右に開いて見せた。
なんかグロいな…というのが俺の率直な感想だったが、それ以上に今二人でしている行為に大興奮していた。

アサミはパクパクと割れ目を開いたり閉じたりしながら
「このビラビラみたいの触ると気持ちいいの…それとお豆みたいのがあるのわかる?」
そう聞かれて俺はアサミの脚の間に顔を突っ込むようにして観察を始めた。
「そこが一番気持ちいいんだよ…」
そう言うとアサミは自分のアソコを弄り始めた。
「あっ、あぁ…あぁぁ…」
アサミの呼吸が激しくなり、時折可愛らしい声を漏らす。

その時の俺は鼻息を荒くしながら目を見開いて観察していた…と思う。
傍から見たら超間抜けな顔をしていただろう。

そんな俺を尻目に、アサミはオナニーを続ける。
アサミは指で割れ目を縦に擦ったり、お豆…クリを捏ねたり弾いたりしていた。
その間「あっ、あっ、あっ…」と断続的にやらしい声を漏らしていた。
五分か十分か…そのくらいの時間が経っていたような気がする。
オナニーを続けていたアサミが突然ビクンッと体を大きく震わせたかと思うと
爪先までピンッと突っ張らせてビクッビクッビクッと連続で身を振るわせた。

俺は最初何が起こったのかわからなかった。
エロ漫画で女が「イクーーー!」とか言ってるシーンは見たことがあったが
リアルに女がイクというシーンを見るのは初めてだった。

俺は何が起こったのかわからず、股間から顔を離して黙ってアサミを見ていた。
その震えが何秒か続いた後
「ハァ、ハァ、ハァ…ふあぁぁ…」とアサミは大きく一息ついて呼吸を整えた。
不思議そうに見ている俺に気付いたアサミは
「ハァ、気持ち良かった…女の子はね、男の子みたいにぴゅーってお汁出ないけれど
気持ちいいと意識が飛んでくみたいになっちゃうの」と教えてくれた。
俺はアサミは多分漫画みたいにイクーって状態になったんだなと自分なりに理解した。

「そういえばタっくんは、オナニーした事無いんだよね?じゃあ精子出したことも無いんだ?」
「うん」俺は何故か元気良くそう答えた気がする。

「せっかくだし、今から出してみようかぁ?」
そう言うとアサミは意地悪く笑い、俺のチンコに手を伸ばしてきた。

その頃の俺のチンコは勃起しても完全に皮が剥けず
亀頭が半分くらいまで皮に覆われているという状態だった。
皮は完全に剥けるし、剥いても痛くは無かったが、
剥いた後にカリや亀頭に触るとビリビリと痺れるくらい気持ちよかったのは覚えている。

その俺のチンコにアサミが手を伸ばしてきて竿をぎゅっと握った。
「わ、ぴくっていった」
今度はアサミが俺のチンコを観察する番になっていた。
「アサちゃんは男の子の見たこと無いの?」
「うん、お父さんのとかはあるけれど、硬くなってるのは初めて」
アサミは知識だけは持っているが、実演は初めてなんだと改めて実感した。

「痛かったら言ってね?」
アサミはずるっと俺の皮を完全に剥いた。
「うぁ!」
俺は変な声を出して思わず腰を動かしてしまう。
「どう?気持ちいい?」
アサミは俺の顔とチンコを交互に見ながら、皮でカリを擦るみたいにしてシコシコと扱き始めた。
「はぁぁ…すげーよ、うあぁぁ…」
俺はまともに答えられない程感じていた。
チンコが痛いくらいに気持ちよくて、体の奥から何かがせり上がって来る様な感じだった。
前述した通り、俺はまだ射精をしたことが無かった。
夢精も…無かったと思う。

俺が気持ちよさそうにしてるのに気を良くしたのかアサミは調子に乗ってチンコを扱いていた。
「うあぁあぁ!」
俺は声にならない声をあげて射精してしまった。
射精したことの無かった俺は、射精する瞬間まで何が起こるのか判らずに、いきなり出してしまった。
生まれて初めての射精。しかも人に扱かれて…。

俺のチンコから初めて出た精液は白く濃い色で、アサミの胸の辺りまで飛んでいた。
「うわ、すごぉい…精子ってこんなに飛ぶんだぁ…」
アサミは驚きながらもチンコから手を放し、自分の胸にとんだ精液を指に取るとぺろっと舐めた。
「わ…なんだか苦いね…でも、タっくんの味だと思うと美味しいかも」
と、わけのわからないことを言いつつ、自分の体についた精液をぬぐってはペロペロと舐めていた。

俺はそんなアサミを見て興奮するよりも、
ベッドのシーツに飛んだ自分の精液を拭き取る事に必死になっていた。
この辺はやっぱり小学生。

まあとにかく、やることはやったし、これで終わりだな、と俺は思っていた。
しかしアサミの口からは意外な一言が。
「ねぇ、セックスもしてみよっか?」
「え?」

正直俺は驚いた。
エロエロなアサミならそんな事言ってもおかしくないだろうし、
実際俺もセックスには興味があったが
セックスってそんな簡単にしちゃっていいの?という思いが俺にはあった。
セックスって恋人や愛し合う同士がするものじゃ…

しかし、そんな思いは一瞬で無くなった。
それよりも好奇心でセックスをしたいという思いのほうが勝った。
「いいけど、俺やり方知らないよ?」
「私も初めてだから…一緒にがんばろっ」
何故か張り切るアサミ。
こいつ本当にエロいことが好きなんだなーと思った。

とりあえずアサミがベッドに仰向けに横になり、恥ずかしがることなく脚を開いた。
俺はアサミの脚の間に体を入れてさっきから硬くなったままのチンコを自分で掴んで
アサミがさっき弄っていたあたり目掛けてチンコを挿し込もうとした。

俺がこの時点で知っているセックスの知識は
男が女のオ○ンコにチンコを入れる
チンコを入れてからとにかく動いたり抱き合ったりして液を放出する
これくらいだった。

しかし実戦経験の無い俺はオ○ンコのどこに入れたらいいのかよくわからない。
アサミのアソコはさっきのオナニーのせいか少しぬるぬるになっていた。
俺はどうして濡れてるのかすら良くわからなかったが、それを利用して何とか入れようとした。
しかしどうしても割れ目に沿ってつるっと滑ってしまって入らない。

「大丈夫?入りそう?」
ベッドに横になっていたアサミが身を起こして、自分のアソコと悪戦苦闘している俺を見てきた。
「穴がどこにあるのかよくわからない…」
アサミはさっきオナニーした時みたいに、自分でオ○ンコを広げて見せた。
「見える?」
俺はもう一度良く観察してみた。
俺が思っていたより女の穴はずっと下にあるみたいだ。
アサミが自分で広げた体勢のまま、俺は再びチンコを掴んで穴の当たり目掛けてチンコを突っ込んだ。

「ひあぁうっ!」
ぬるっとアサミの内部にチンコが入ると同時に、アサミが悲鳴のような甲高い声をあげた。
初めてだと痛いとか血が出ることもあるとか、そういう知識すら俺には無かった。
セックス=気持ちいい、と思っていたし。
「ちょ、ちょっと痛いかも…」
俺は急に心配になって途中まで入れたまま止まった。

俺が心配そうにアサミを見ていると
「ン、大丈夫…全部入れてみて…」と言ってきた。
アサミはハァハァと息をしながら小さな胸を上下させて、両手でシーツをぎゅっと握っていた。
俺はそう言われて、チンコを根元までぐぐっと挿し込んだ。
「うぁぅっ!」
アサミがまた一瞬、甲高い声をあげる。
「はぁ、ん…私たち、セックスしてるんだね…」
「うん、うん…」
とにかく俺はチンコが入って気持ちよかったとかいう以上に
アサミと一緒に大人がやるようなエロい行為をしてるという高揚感に包まれていた。

俺はアサミの中に入れたまま動こうとした。
少しずつ抜いていき、また挿し込むという行為をゆっくりと繰り返した。
これはアサミのためを思ってじゃなくて、単に俺が慣れてなくて上手くできなかっただけだが…。
しかしそのおかげもあってか、アサミも少しずつ慣れてきたようだ。

「あ、あ、あ…」
俺が抜いて入れるのに合わせてアサミも声を出すようになった。
「あーっ、タっくんのオチンチン入ってるのわかるよぉ…」
慣れてきたアサミはだんだんと喋る様になってきた。
一方俺は黙ったまま必死に腰を前後に動かしていただけだった。

「はっ、あぁっ、あ、あっ…私も気持ちいい…はあぁ…」
演技かどうかはわからないが、アサミも感じてるみたいだ。
というか、セックスは気持ちいいものと思っていた俺はアサミも感じて当然と思っていた。
もしこの時、アサミが出血したりしてたら超びびってただろう。運が良かったのか出血は無かった。

俺がアサミの中で動かしていると、さっきよりも濡れてきてぬるぬるになってきた。
さらに俺のチンコを包むように、アサミの狭い膣内がきゅーっと締め付けてくる。
俺は心の中で(すげー、すげー!オ○ンコすげー!セックスすげー!)と意味不明に感動していた。

稚拙なセックスではあったが俺はすごく気持ちよくなり、さっき感じた射精感がまた込み上げてきた。
アサミはベッドに横になって
「あんっ、あんっ、あんっ♪」と気持ちよさそうに声を出している。
俺はそのままアサミの膣内でびゅっびゅびゅーっと思いっきり射精してしまった。
アサミは最初「あ、はぁ…ドクドクしてるぅ…♪」と嬉しそうにしていたが
突然がばっと起き上がると「赤ちゃん出来ちゃう!」と焦って俺に訴えかけてきた。

俺とアサミはどうしようと考えたり相談したりする前に
互いの結合を解いて、風呂場に一緒に駆け込んでいた。
アサミは風呂場でオシッコをする格好になると自分でオマ○コを広げ、
俺はそこにシャワーをジャーっと勢い良く当ててやった。
俺の白い精液の塊がどろぉっと流れ出た。

これは俺とアサミが以前学んだ間違った避妊方法だった。
この時は間違ってないと思っていたけれど…。

ついでに俺とアサミはシャワーを浴びて汗を流した。
アサミは服を着て髪を軽く梳かすと、俺にもう一度だけキスをして家に帰っていった。

こうして俺の初射精と初体験は終わった。
すごく長くなってしまって申し訳ない。
書いてるうちにあーだったな、こーだったなと自分でも思い出して長くなってしまった。

この後も色々あったんでまた書き込むかもしれない。
その時はテキストに書いてからまとめて書き込むことにするよ。

支援してくれた人、どうもありがとう。



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