萌え体験談

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オナニー

主人の弟とセックス

主人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。


        
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て

「どうだった?」と聞くので、私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、「あいつは細かいこと気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。

いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。
彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。

居間に戻ってからもまだ胸がドキドキして止みませんでした。

「どうしよう…?」ノックをしなかった私が悪いのです。
この年頃の男の子なら、オナニーぐらいしていて当たり前なのに…。

受験前の彼にショックを与えてしまったに違いない
自分の行為が申し訳なくて仕方ありませんでした。

でも、クヨクヨしているより、この後どうするべきかの方が大事だと気を取り直しました。

自分の中での結論としては、そのことに触れないように触れないようにするよりは、ノックしなかったことをはっきり謝って、「誰だってしていることだから」と明るく笑い飛ばしてしまった方がいいんじゃないかということになりました。

意を決した私は、冷たくなった紅茶をもう一度入れなおして、ノックをして彼の居る部屋に入って行きました。

私「さっきはゴメンね、ノックもしないで…」
彼「いえ…」

やっぱり重苦しい雰囲気…

私は、ここではっきり言った方がいいと思い、「オナニーなんて誰でもしてるコトだからさぁ…」と言いましたが、彼は無言。

考えてみると当たり前です。
しているだけなのと見られてしまうのは全然違いますから。

気まずい雰囲気…

「どうしよう~?」と思って、
「私、気にしてないから」と言うと、
「でも、見られた方は気になる…」と言います。

それも当たり前なので、言うべき言葉が見つからず、
ついまた「でも、誰でもしてるコトだし…」と繰り返して言うと、
いきなり「義姉さんも?」と聞かれてしまいました。

予期せぬ質問に、一瞬、絶句しそうになりましたが、
思い直して、「お、女だって結構みんなシテるわよ」と言うと、
追い討ちをかけるように、また「義姉さんも?」と聞いて来ます。
こうなったら仕方無いので、「ウン…」と答えるしかありませんでした。

すると、彼は、「見せて」と言います。「見られたんだから、見せてもらわないと対等にな気分になれない」と言うのです。

勿論、「そんな、ダメよ…」と断りましたが、
彼は「そうだよね」と答えたきり黙っています。

うつむき加減のその顔が、とても悲しそうに見えて、私はなんだか強い罪悪感を感じてしまいました。

「これから数日間、気まずい思いをするよりはいっそ…」

今考えると、なんでそんな風に思ったのかわかりませんが、「絶対誰にも言っちゃあダメよ」と言うと、彼は目を輝かせて「ウン!」と言いました。

私は、彼に「あっちを向いていて」と言って、パンティだけを下ろしました。
自分でも驚いたんですが、私のソコは既に少し濡れてしまっていたのです。

私は、さっき彼がオナニーをしていた場所に横になりました。

「こっちを向いてもいいよ」

彼がこっちを向きました。

「下の方に回っちゃ嫌よ」
そう言って、私はスカートの中に手を入れました。

彼は、横から私を食い入るように見つめています。
私は、人前でオナニーをしたことなんかありません。勿論、夫の前でも…。

「なぜこんなことになっちゃったんだろうな?」

そんな考えがふと頭をよぎりましたが、もうそうするしかありませんでした。

私は、眼をつぶって、感じる部分を軽く指で刺激しました。
びてい骨から背筋を伝わって電流が走るようでした。

私は、もう一方の手で、ブラウスの上から自分の胸を揉みしだきました。
彼の吐息が荒くなってくるのがわかると、

なんとなく恥じらいが薄れて来て、
私の呼吸も思わず荒くなってきてしまいました。

すると、彼は「俺も一緒にしていい?さっき出してないから…」と言いました。
私もその方が恥ずかしくないので、「じゃ、一緒にしよ」と言いました。

彼はパンツを下ろすと、自らのペニスをしごき始めました。

しばらくすると、彼は、「義姉さんのが見たい」と言って、スカートの下の方に回り込みました。
不思議なことに、私は、恥ずかしいという気持ちより、見られたいという興奮の方が上回っていたのです。

彼は、私のスカートをたくし上げると足首を掴んで、少し広げるようにしました。

「あぁ…ダメよ」

口ではそう言いながらも、私は膝を立てて、オナニーに没頭していました。

不思議な快感で全身が包まれているようでした。

「舐めてもいい?」
彼が言った時、私はためらいもなくうなずいてしまったのです。


彼の舌が不器用に私の性器を舐めまわすと、思わず喘ぎ声が私の口から漏れました。
彼は相変わらず、自分のものをしごいています。

なんとなく可哀相になった私が、「出してあげようか?」と言うと、「本当?」彼は嬉しそうに言いました。

「キスして…」
私がそう言うと、彼が私の唇に唇を重ねて来ました。

私は彼と舌を絡めながら、彼のペニスを握りました。
亀頭の部分が、すごくヌルヌルになっていました。

「Yクン、童貞なの?」私が聞くと、彼は少し照れたような顔で「ウン…」と言いました。
そんな彼が、なんとなく可愛くなってしまった私は、「じゃぁ、口でしてあげる」そう言って、彼のものをすっぽりと咥えました。

口に含んで亀頭の周りに舌を絡めると、彼はあっと言う間に、発射してしまいました。

「こんなに!」と思うほど大量の精液が口の中に溢れましたが、私は思い切ってそれを全部飲み干しました。

主人のでも飲んだことがないのに…。

「スッキリした?」

私が聞くと、彼は少し照れながら「ウン」と言いました。

「絶対内緒よ。二人だけの秘密にしないと大変だから」

私は念を押して言いました。

「うん、絶対誰にも言わない。絶対約束するよ」

彼は言いました。

「じゃぁ、一緒にお風呂入っちゃおうか!」

なんとなく、私は「毒を食らわば皿まで」的な気分になって言いました。

中途半端なオナニーの余韻が残っていたせいかもしれません。

お風呂に一緒に入って、洗いっこしている間、彼のものは天を向いてそそり立っていました。
今まで私は、自分ではセックスに関しては淡白な方だと思っていましたが、この日は何故か淫らな期待にアソコが疼くようでした。

お互いの体を拭き合ってから、普段は彼が一人で寝ている布団に一緒に入りました。
私は、自分から彼に覆い被さるようにして唇を合わせていきました。

下の方に手を伸ばすと、彼のペニスは、まるで石の様に硬くなっていました。
私がそれを握ってしごき始めると、彼も私の下半身に手を伸ばして来ました。

ぎこちない愛撫にもどかしい気持ちを持ちながらも、私は腰をくねらせていました。
彼は、私の上にのしかかると、ペニスを私の中に入れようとしますが、位置がわからないみたいなので、角度を合わせてあげようと手を伸ばした途端、彼は2度目の射精をしてしまったのです。

「出ちゃったの?」と聞くと、「興奮しちゃって…」
彼はとても恥ずかしそうに言いました。

私は基礎体温をつけていたので、この日は安全日だということがわかっていましたが、一応、外で出してもらおうと思っていたので、少し不安になり、「やっぱり、コンドーム買って来て」と言って、彼に近くのコンビニに行ってもらうことにしました。

彼がコンドームを買いに行っている間、私は、彼の帰りが待ち遠しくて仕方ありませんでした。
中途半端な刺激で、体がくすぶっているような感じだったのです。

彼の隆々としたペニスで自分を貫いて欲しい… そんな淫らな期待に胸を膨らませていたのです。
今まで、自分がこんなに淫乱だなんて思ったことはありませんでした。

彼は帰って来ると、早速、着ているものを全部脱いで布団の中に入って来ました。
抱き合いながら彼の下半身に手を伸ばすと、驚いたことにもう硬くなっていました。

彼もぎこちなく私の胸を揉んだり、クリトリスを指で刺激してきます。
そのぎこちなさが、新鮮な刺激になったのか、私は息を大きく弾ませていました。

「舐めたい…」そう言うと、彼の顔が下の方に降りて行きました。

彼が犬のように私のアソコをピチャピチャと舐めると、私は、はばかりなく悶え声をあげてしまいました。

私は、彼の顔の上にまたがると、彼のペニスを口いっぱいに頬張りました。
彼のペニスの硬さと大きさが1回り増したような気がしました。

私は、69の態勢のまま、彼のペニスにコンドームを被せ、向き直って、彼の上にまたがり、そそりたつペニスを自らの手で、自分の中に導き入れました。
彼の端正な顔が、快感で上気しているのを見ると、凄く興奮してしまい、自ら腰を上下しました。

「き…気持ちイイ…?」
腰を前後に動かしながら、彼の目を見つめて言うと、
「ウン、すごく。義姉さんは?」と聞くので、
「私もよ」と言って、一層激しく腰を動かしました。

「とうとう、主人の弟と…」
そういう背徳感が、何故か快感を増大させているようでした。

私は、彼の手を自分の胸に導いて、揉みしだかれながら、あられもない悶え声をあげていました。

段々、快感の渦が竜巻のように上昇して行きました。

「イキ…そう」


そう思った途端、彼の方が堪えられなくなったらしく、「ウッ!」と言って射精してしまいました。
「ゴメン…早かった?」
彼が気にして聞くので、「ウウン、大丈夫…」とは言ったものの、体は不完全燃焼でモヤモヤしていました。

少しおしゃべりをしながら彼の股間をまさぐっていると、彼も私の胸やアソコを触って来ました。
すると、3回も発射しているのに、もう彼のペニスは硬くなってきたのです。

「今度は、ちゃんと自分で入れたい」
彼が言いました。

「上になりたいの?」と私。
「うん。」そう言って彼が覆い被さって来ました。
「焦らないで、ゆっくりね」
「うん…」

流石に、3回も発射して余裕ができたのか、彼の愛撫にも落ち着きが感じられます。

「義姉さんって、年下の俺が言うのも変だけど、すっごく可愛い感じがするよ」

なんて、心をくすぐるような台詞も言ってくれたりして…。

「このコ、プレイボーイタイプになる素質アリかなぁ?」

などと考えていると、彼の顔が下の方へ降りて行きました。
余裕が出来たせいか、すごく丁寧なクリニングス…

私の反応を確かめるようにしながら、クリトリスを唇で挟んだりして来ます。

彼の指が私の膣に挿入されると、思わず「あぁ~」と大きな声を出してのけぞってしまいました。
彼は、指を出し入れしながら、クリトリスを舐めて来ます。

「あっ!あっ!あっ…あっ」
私は、はしたない悶え声をあげながら、「早く…早く」と挿入をおねだりしてしまいました。

彼は、コンドームを装着すると、意外にすんなり私の中に入って来ました。

彼のものが入って来た瞬間、その部分から快感が頭のてっぺんと手足の指先に向けて突き抜けて行きました。
今までくすぶっていたものに一気に火がついたように私は燃えあがりました。

「あーっ!あっ、あ~っ!」

私は外まで聞こえてしまうんじゃないかと自分でも心配になるほどの声をあげて悶え、彼の動きに合わせて自らも腰を動かしていました。

「あーっ、スゴイっ!スゴイ…スゴ…イ…く」
私は、頭の中が真っ白になるような絶頂感を味わいました。

それを見て興奮した彼も合わせるかのように4回目の射精をしました。

「義姉さん、イッたの?」
彼が聞くので、「ウン、イッちゃったよ」と言うと、初心者のうちに女をイカせることができたというのが嬉しいと喜んでいました。

そのまま少し話をしていると、
「義姉さん、またシテいい?」と言うので、
「えーっ!もう4回も出しているのに?」と言うと、
「だって…」と自分の股間に私の手を導きました。

驚いたことに、彼のペニスは既に臨戦態勢に入っていました。

「いいよ、その変わり今夜だけよ」そう言うと、彼は、私の上にのしかかって来ました。
「今度は後ろからしたい」そう言うので、私は四つん這いになりました。

彼は、そんな私のアソコを後ろから舐めあげます。
大分ゆとりができてきたのか、随分丁寧な愛撫に、私はまたあられもない声をあげて悶えました。

彼が、後ろからゆっくりと入って来ました。

初めはゆっくりだった彼の動きの速度が増すと、私の快感の波が一気に高まりました。

「イッて…イッてイイ?」
彼の返事を待たずに、私はオーガズムに達してしまい、突っ伏してしまいました。
彼もそのまま激しく腰を動かしていましたが、やがて5回目の射精をしました。

結局、その晩彼は、7回も射精しました。

でも、「今夜だけ」の約束は結局守られるはずもなく、次の晩も4回セックスしてしまい、次の晩にした「主人の出張の間だけ」という約束も果たせませんでした。

昼間、主人が会社に行っている間は2人きりになってしまうので、ついシテしまうのです。

お昼ご飯を作っている時に、台所で立ったまま後ろからされてしまったこともあります。

結局、彼は帰るまでに2箱のコンドームを空にして帰りました。

でも、受験した大学は全て合格して、「念願の第一志望K大に入れたのは、スッキリ気分で勉強できたから」だと感謝されています。

主人の願望

私は理恵(41歳)、主人は谷本 茂(45歳)の夫婦です。
娘の部屋と壁一つ隔てた私達の寝室では娘が気になって何年もセックスしていませんでした。
主人が月に一度、買い物の帰りにラブホテルに誘ってくれるのが私達のセックスでした。
 

ところが、娘が進学したのをきっかけに大学のある神戸で一人暮らしを始めたのです。
私達のセックスライフは大きく変わりました。
主人は毎日のように私を求めてくるようになり、私も主人の求めに答えているうち厭らしい行為を期待するようになってきました。
毎夜、家事を済ませシャワーを浴びた私に主人が買ってきてくれる厭らしい下着だけでご奉仕させるのです。
私は逞しくなった主人のオチンチンを美味しくいただきます。
主人はビールを飲みながら私の身体に電マを当てバイブをアソコに挿れてくれました。
すでに電マの刺激でグチュグチュになったアソコをバイブが掻き回すように暴れ、私は大きな喘ぎ声をあげながら自分でバイブを出し入れします。
「カシャ・・・カシャ・・・」
ソファーで自分自身にバイブを使っている私の淫靡な姿を主人がデジタルカメラに撮っているのです。
「誰かに理恵の写真を見せようか?」
「・・・いや・・・そんな、写真を見られたら・・・恥ずかしいわ。」
「冗談だよ」
『主人は誰かに見せるに違いない・・・』私は心の中で呟いたのでした。

ある夜、シャワーを済ませた私に主人が声をかけました。
「今夜は、一緒にビールを飲みながらビデオをみよう」
私は主人の隣に座ってビールに口を付けたのでした。
ビデオは個人で撮影されたものでした。
ベットが映し出され一人の40代くらいの女性が腰掛けています。
その女性を挟むように20台の男性が現れ座りました。
女性はかわるがわる男性とキスをしています。
二人の男性に服を脱がされ全裸の女性は3Pを始めました。
生々しい3Pを初めて観た私のアソコもすでに愛液が溢れ太股をモゾモゾしていると主人がバイブを当ててくれました。
快感はすぐにアソコから全身に広がりバイブを挿れて欲しくて堪らなくなり主人にお願いしました。
私は何度も何度も絶頂を迎え、気がつくとビデオも終盤を迎えていました。
女性は正常位で口とアソコで二人の男を受け入れています。
射精が近いのか激しいピストンを続けていた男とフェラを受けていた男が入れ替わります。
性交を続けていた男は女性の口に射精したようです。
その時、撮影していた人の声が聞こえました。
「・・・真由美・・・気持ちいいか?・・・もう一人はどこに出してもらうの?・・・」
「あなた・・・中に出してもらってもいい?・・・中出ししてぇ・・・」
「奥さん・・・中にだすよ。」
「きて・・・きて・・・また、いっちゃう・・・いくっ・・・いくっ・・・いくっ~うぅぅぅぅぅぅ」
二人は快感に包まれたように身体を痙攣させました。
私の身体に刺さってままのバイブの振動に酔いながら思い出していました。
『・・・あの声?・・・真由美さんって?・・・』

「あなた・・・このビデオって?」
「気がついた?・・・Aから借りたんだ。」
「真由美さんて?・・・奥様なの?・・・お会いしたことがないから・・・」
「ああ・・・Aは奥さんにあんな事をさせているんだって・・・理恵もしてみる?」
「私は嫌よ。・・・まさか?・・・私の写真やビデオも交換したの?」
「まだ・・・してないけど・・・見せてくれって・・・」
「絶対に見せないって約束して!」
「わかったから・・・約束するよ・・・そのかわり・・・Aから教えてもらった遊びに付き合ってくれる?」
「遊びって?」
主人がAさんから教わった遊びとはツーショットダイヤルに電話を掛けて私が男性とお話しをするだけでした。
ツーショットダイヤルなど利用したことのない私でしたが男性と話しをするだけならと了承したのでした。
主人とAさんの罠とも知らずに・・・

ビデオを観た後、私は始めてツーショットダイヤルで男性と話しをしました。
主人に背を向けコードレスホンを握り締めた私は音楽を聞いていました。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
緊張が走ります。
「・・・もしもし・・・」
「・・・はい・・・こんばんは・・・」
男性と会話が始まりました。
「おいくつですか?」
「41歳です・・・」
「ご主人は?・・・」
「横にいます・・・」
「ブチッ・・・」
切られてしまいました。
主人が『少しくらい嘘をついて話したら?電話で話すだけだから・・・』と、アドバイスしてくれます。
「ピンポーン!男性と繋がります。」
また、違う人と繋がるようです。
「・・・もしもし・・・こんばんは。」
「・・・こんばんは・・・」
「おいくつですか?」
「・・・39歳です・・・」
「・・・ご結婚は?」
「・・・しています・・・主人は出張で今晩は帰らないの・・・」
「・・・そうなんだ・・・」
「・・・淋しくて・・・電話したのよ」
会話が続きそうで一安心した頃主人が悪さを始めました。
ローターを私の乳首やクリトリスに当ててきたのです。
私も気持ち良くなってきて声を我慢した話し方になりました。
ついに『アンッ』と喘ぎ声を洩らしてしまったのです。
『・・・なにしてるの?』と、男性の質問に『ローターを当ててたら気持ち良くなって・・・』と答えたのでした。
「・・・もっと・・・気持ちよくしてごらん・・・聞いててあげるから・・・」
受話器から男性の声を漏れ聞きしていた主人は大胆にも寝バックの体位から私を貫いてきたのです。
「・・・ウグッ・・・」
男性と私の会話を盗み聞きしていた主人は興奮していたのか最初から激しい挿入を繰り返します。
「ああっ・・・あん・・・あん・・・」
私も声を我慢できずに彼に正直に話しました。
「・・・ごめん・・・実は主人が横にいたの・・・あんっ・・・あんっ・・・」
「・・・そうなんだ・・・ご主人と替わって・・・」
「・・・もしもし・・・替わりました・・・ええ・・・そうなんですよ・・・いつか妻に経験させてみようと思ってます・・・ええ・・・機会があれば・・・ええ・・・メモします・・・090-××××ー××××ですね・・・ええ・・・ええ・・・わかりました・・・はい・・・」
主人は電話を切りました。
「・・・どうしたの?・・・」
「奥さんに会いたいってさ・・・会ってみるか?」
「・・・ええっ?・・・会わないよね?」
「理恵に別の男を体験させたいし・・・」
「私はあなただけでいいの・・・」
私は主人に抱きつきキスをしました。
「理恵にも真由美さんのような経験をさせてもっと私好みの妻になって欲しい・・・」
「・・・・・無理よ・・・・今夜みたいに電話だけじゃダメ?・・・」
「・・・そうだね・・・いきなりは・・・彼に非通知で電話して声だけでも聞かせてやるか。」
主人はベットに仰向けになり私は69の形で主人の上に乗ります。
彼と主人が何か話していました。
フェラしていると主人がコードレスホンを手渡されました。
「・・・もしもし・・・なにしてるの」

主人のオチンチンを挿入されながらクリトリスを電マで責められ、初めて話した彼に言葉で責められ恥ずかしい声を聞かれた私は今まで感じた事がないほど興奮したのです。
翌日、家事を済ませた私はアソコの疼きに堪えられずベットでバイブを手にしたのでした。
昨夜の恥ずかしい体験を思い出しバイブを使ったのでした。
毎日、昼間はバイブで慰め、夜は主人のオチンチンを求める暮らしが続きセックスに依存した私がいました。
昼間、バイブでのオナニーだけでは我慢できなくテレホンセックスをするようになったのです。
テレホンセックスを続けた私はついに主人以外の男を知りたくなり私から主人にお願いしたのでした。
ついに主人とAさんを受け入れたのかはまたの機会にでも・・・

実は両想いだった眼鏡っ娘を親友に寝取られた件

 高校の時の話

 俺は高校に入って一か月もたたず、、同じクラスのHさんの事を好きになった。
 Hさんのスペックを説明すると、可愛くて、まつ毛がながくて、髪はロングのストレートで、色白で、細くて、おっぱいが大きくて、縁なしの眼鏡をかけてて知的な感じ。勉強が得意だけど、スポーツが苦手。
 あと大事なのがHさんはオタクだったという事。
 そのころはやってたデュラララとかタイバニとかが好きだった。Hさんはいわゆる腐女子だった。
 オタクの俺にとって、それは重要なポイントだった。

 俺はガリ勉でオタクだったから、普通の女の子が好きになってくれるとは思えなかった。
 クラスの髪とかを染めてる女子は、既に誰かとつきあってるし、話が合わない。
 だけどHさんは、地味でおとなしいから、好きな人は好きになるけど、万人受けはしないタイプ。
 腐女子だから俺と話が合う。
 だからチャンスがあるんじゃないかと思っていた。

 俺は、毎日Hさんの事を考えていた。
 部活動には入らず、Hさんと同じ生徒会に入った。
 二人ともオタクだったから、次第に仲良くなってきた。
 Hさんとはよく漫画やライトノベルを貸しあってた。
 たまにアニメイトに一緒に行ったりもした。
 告白したら、つきあってくれるかもしれないとも思ってたけど、今の関係を壊したくなくて、言えなかった。

 確か8月ぐらいの頃だった。
 夏休みでしかも、生徒会の用事もなかったから登校する必要はなかったんだけど、生徒会室に忘れ物をしてたから取りに行っていた。
 部屋の中を見ると、息が止まった。
 Hさんが友人のKに立ちバックで犯されていた。
 ブラウスの胸元が空いてて、おっぱいが丸見えだった。
 ブラジャーが俺の机の上に置いてあった。
 体操ズボンとパンツを脚に通したままだった。
 Kが腰を動かすたびに、おっぱいがぷるんぷるんと揺れてて、エロかった。
 スカートの裏地をバックに映える、初めて見るHさんのふとももに興奮した。
 あと細かいけど、Hさんが眼鏡をはずしていた。
 俺はすぐにその場を逃げ出した。
 でも、後で、当時はその気持ちを認めていなかったけど『もっといればよかった』とも思ってた。
 なにせ、女の子のおっぱいを生で初めて見た。
 Hさんのパンツを初めて見た(Hさんは高校三年間ずっと、スカートの下に体操ズボンをはいてた)。
 セックスを生で初めて見た、それも身近な人、それも好きな人のを。
 他人に犯されているのだとしても、好きな人のセックスを見たのは、興奮した。
 その日家に帰って、部屋に入って、ベッドにもぐって、そして泣いた。
 Kは小学校の頃からの親友で、裏切りは衝撃的だった。
 Kは俺がHさんの事を好きなのを知っていたはずだった。
 そして、KとHさんがセックスをしていたという事は、二人がつきあっているという事だった。
 夜までずっと泣いて、そしてあの光景を思い出して何度もペニスをしごいた。

 翌日、Kに生徒会室での件を問いただした
 Kは話した。
 Hさんに告白されてつきあうようにあった事。
 前からHさんを好きだったけど、俺がHさんを好きだから言い出せなかった事。
 告白された時に、俺との友情を考えて迷ったけど、我慢できず、告白を受け入れた事。
 俺の事を思って、交際を秘密にしていた事。
 Kは頭を下げて謝罪した。
 Hさんとはもう何度もデートしたりしてると言った。
 俺はKを許すしかなかった。

 その日以降は、おなかが痛かった。
 Hさんの顔が見れなかった。
 もうHさんは、Kに抱かれているんだと思うと、胸が苦しかった。

 そのうち、KはHとつきあってる事を隠さないようになった。
 Kは女子に人気だったから、Hさんは女子にはぶられるようになった。
 三年間同じクラスだし、生徒会で同じだから、Hさんと接する機会は多かった。
 Hさんは毎年、バレンタインに義理チョコをくれた。
 バレンタインチョコをお袋以外からはじめてもらった。
 これが本命だったらと思った。

 Hさんへの想いは消えるどころか、増すばかりだった。
 毎晩、集合写真のHさんを見て、部室での光景を思い出して興奮してオナニーしてた。
 二年の六月ぐらいに、意を決してKにHさんのエロ写メをくれないかと頼んだ。
 自分の好きな人の彼氏に頼む訳だから、恥ずかしかった。
 Kはしぶしぶ了承してくれた。
 当時は、親友の恋路の邪魔をした罪悪感から受け入れてくれていたのかと思っていた。(そうじゃなかったんだけど)
 翌週、Kからエロ写メが送られてきた。
 顔を赤らめたHさんが、下着姿や全裸で股を広げたり、お尻を突き出していた。
 生徒会室の時は、気づかなかったけど、左胸にほくろがあって、エロかった。あと、陰毛がふさふさだった。
 それから、Hさんの姿を見た後、すぐトイレに駆け込んで、エロ写メを見てオナニーするのが日課になった。

 三年になっても、俺はHさんの事を諦められないでいた。
 Hさんの前だと無駄にかっこつけようとした。
 二人には、別れてほしかった。
 俺はKのいないところで、HさんにKの悪口を言ったりもした。
 高校三年間、俺はずっと童貞だった。

 卒業式の日、式の後に、俺はHさんを呼び出して、ずっと好きだったと告白した。
 最後の別れになるだろうから、思いを伝えたかった。たとえ困惑するだけだったとしても。
 でも、そこからの展開は予想外だった。
 Hさんはとんでもない事を言った。
 Hさんは俺の事がずっと好きだったと言った。
 続いてこう言った、Hさんは、Kから俺が自分を好きじゃないと聞かされていたと
 詳しく話を聞くと、Kの話は嘘で、Hさんが告白した訳ではなく、Kが告白してきたのだという。
 俺がHさんの事を好きでないと聞かされ、傷心のところを、慰めてもらい、高校三年間で彼氏ができないかもしれないという焦りから、Kからの告白を断れなかったという。
 真実を知って、Hさんは泣き崩れた。

 俺はすぐにKの元に向かってKを殴った。
 それからはとっくみあいの喧嘩になった。
 教師が止めに入るまで続いた。

 HさんはKと別れた。
 まあ三年間ずっとHさんを騙してたんだから、当然だわな。
 以来、Kとは音信不通になった。
 今でもKには腹が立つ。
 俺とHさんは互いに両想いだという事を知っても、なかなか距離を縮められなかった。
 俺はともかくHさんの方がすごくきまずかった。
 ずっと俺の事が好きだったのに、Kとつきあっていた訳だし。

 でも、卒業から三か月してめでたく俺とHさんの交際が始まった。
 つきあって一週間でデートして、二週間でセックスした。童貞を卒業した。
 それ以降、週二ぐらいでセックスするようになった。
 Hさんの肌はすべすべできめこまやかだった。
 おっぱいは柔らかくて弾力があった。(Hさん以外のを知らないから、比較参照できないけど)
 俺はHさんとセックスしてる時が人生で一番幸せな瞬間だった。
 Hさんとセックスする日は、待ち遠しくて大学の講義に集中できなかった。
 だけど、毎回セックスが終わって、ふと頭をよぎるのはKの事だった。
 KはHさんの体を三年間、堪能していたのだ。
 そしてHさんがいつも物足りなさそうなのが、気がかりだった。
 Kと比べて、セックスが下手なのではないかと心配になった。

 卒業式から半年たって、Kからメールが送られてきた。
 本文はなく、動画ファイルが添付されているだけだった。
 動画の中身は高校時代のHさんのハメ撮り動画だった。
 一番、古いデータは、Hさんが処女喪失した時の動画で、隠し撮りだった。全裸のHさんにKがのし掛かって、マンコにペニスをぶちこんでいた。Hさんのマンコから血が出ていた。Hさんは泣きじゃくってた。ゴムはつけていなかった。
 動画の中でKとHさんは、家・学校・公園等色んな場所でセックスしていた。撮り始めは恥ずかしがっているんだけど、次第に嬌声を出すようになって、最後にはいつもうっとりしていた。
 Hさんが学校の同級生や後輩にまわされている動画もあった。
 Hさんは嫌がっていたけど、Kに懇願され渋々股を開いてた。
 Hさんは衣服をはぎ取られ、手足を抑えられ、全身を触られ揉まれしゃぶられ、代わる代わるペニスを口でしゃぶり、手でしごき、おっぱいではさみ、マンコに挿入され、最後には精液まみれにされていた。
 俺はHさんをまわしている奴らに怒りがわいた
 あいつらはHさんの体を味わっておいて、学校では何事もなかったかのように振る舞っていたのだ。
 気が付いたら目から涙が出ていた。
 悔しくてしょうがなかった。
 Hさんの処女は俺のものになるはずだった。なのに、Kが嘘をついて奪ってしまった。俺のものになった時には経験人数二ケタになっていた。
 俺が臆病だったばかりに、告白する勇気がなかったばかりに、HさんをKに奪われてしまった。
 そして、俺は画面の中のHさんが犯されるのを見ながら、チンポをしごくのを止められなかった。

私も悪いけど店員さんも・・・どうなの?

インターネットカフェでのオナニーは私にとっていつもの事。
毎週末、いつものフラットシートで全裸になってオナニー。
これまで誰かに見せつけるなんて事もしてなくて、ただ私の快楽の為だけ。

金曜の夜。いつものように全裸になって動画を見ながら
オナニーをしていました。突然ドアをノックされ「失礼します」
店員です!超焦りました。「ダメです!」そう言いましたが同時にドアを
開けられ丸見え。また最悪なことにその日はおちんこ型バイブを
使用していて、アソコから抜くところもバッチリ見られました。
「何ですか!?」
「他のお客様の迷惑になりますのでそのような行為はやめてください。
警察の方を呼ぶのと入店禁止処分とどちらにしますか?」
ってドア全開で、また大きな声で言うもんだから私の痴態は通りすがりの人、
わざわざ見に来た人。数人にモロ見られてしまいました。
「服を着たらカウンターに来てください」
そう言われドアを閉められたけど、恥ずかしさでしばらく動けませんでした。
会員証を返却し、お店を出たところで追いかけてきた男性に駐車場で
声掛けられました。「オレとHな事しようや」ってもう遠慮もありません。
普通にお尻や胸を揉まれて、男の力でギュ~っと抱きしめられて無理矢理キス。
変態な女は何をされても文句を言えないって状況でした。
ついにはおちんこを出して押し付けてきました。普通に駐車場でですよ!
必死で振り切って車に乗り込んだけど、かるく追いつかれてドアを閉めさせてもらえない。
「もうやめてください」
「じゃあせめて口で抜いてよ。」
私の返事なんて聞いてもらえませんでした。頭を持たれて強制的にフェラ開始。
フェラチオしながら服をどんどん脱がされまたまた全裸に。
最後は顔や体にかけられて終了。
「じゃあね。そのまま帰んな」って服、下着、靴まで持っていかれて追いかける事もできず茫然。
結局そのまま裸で運転して自宅まで帰りました。
問題は駐車場から部屋までどうするか。
夜12時前。誰かいるかもしれない。
走ろうか、隠すものを探そうか、言い訳はどうしようか。
色々考えましたが勇気が出ず、もっと深夜まで時間を潰すことにしました。
アパートの駐車場は街灯が明るく見えてしまうかもしれないので移動。
田舎道の路肩に停めて休憩。時間はまだ1時くらい。
しばらくして、おしっこに行きたくなりました。
我慢してましたが、もうダメ。やるしかない。
車から降りてすぐ横で全裸でおしっこ。
こんな事になるなんてって思いながら、ちょっと楽しかった。
時間は3時になって再度帰宅。一応、駐車場からはダッシュで帰りました。

もぅ!あの店員最低!酷すぎますよ!
そりゃあ私が悪いんだけどさ…。

私の願望をかなえてくれた妻  2

私は松本 信二(45歳)小さな設計事務所を経営しています。
妻(有里 40歳 158・86・60・88)も事務所を手伝ってくれています。


夕方、予定より早く帰社した達也に事務所での夫婦の遊びを見られた私達は達也に口止めを約束させるため仲間にするしかなかったのです。
電話で私の覚悟を聞いた妻も『仕方ない・・・』と意を決したようです。


私と達也を乗せたタクシーは自宅に着きました。
玄関で私達を迎えてくれた妻の有里は事務所での格好にカーデガンを羽織ったままでした。
ただ透けたブラウスからはブラは着けていないのか乳首が透けてみえます。
達也をリビングに通して私はシャワーを浴びに行きました。
シャワーを済ませた私は腰にバスタオルだけの格好でリビングに戻りました。
有里と達也は客用の3人掛けのソファーに並んでビールを飲んでいました。
「達也もシャワーしてこいよ」
有里に案内され達也はバスルームに付いていきました。
達也をバスルームに案内して戻った有里に声を掛けます。
「さっき、達也となにを話してたの?」
「達也君に聞いたの?『こんな、おばさんでもいいの?』って・・・達也君がね・・・『有里さんを想って毎晩、オナニーしてました』だって・・・今日の事も聞いたわ・・・達也君に聞かれていたの・・・私のHな声も・・・ローターの音も・・・恥ずかしいわ・・・パパ・・・私、今夜は大胆になるから怒らないでね・・・」
「怒るもんか・・・有里をこんなHな奥さんにしたのは私だ・・・今夜は楽しもうな・・・」
「パパ・・・」
達也もシャワーを済ませてリビングに戻ってきました。
達也も腰にバスタオルだけの姿です。
替わって有里がシャワーを浴びに行きました。
二人だけでビールを飲んでいると重い空気になってきます。
その空気を振り払うように達也に声を掛けました。
「達也・・・有里の別の写真とビデオを見るかい?」
「ええ・・・見せてください。」
達也に有里の恥ずかしいアルバムを手渡し部屋に有里のDVDを取りに行きます。
リビングに戻ると達也は食い入るようにアルバムを見ていました。
腰のバスタオルを突き破るように勃起した肉棒が目に入ります。
「所長・・・有里さん、凄いですね・・・興奮するなぁ・・・」
「事務所での有里と違うだろう?明日は休みだし予定がないんだったら泊まっていけよ・・・」
「・・・はい・・・そうします・・・」
私はリビングのテレビに有里のDVDをセットしてリモコンの再生をおしました。
有里がバイブを使ってオナニーしている姿が映し出されます。
達也はアルバムを手にしたまま画面を見つめます。
ビールを薦めると画面を見つめたまま一気に飲み干しました。
「・・・有里さん・・・」
達也の肉棒を勃起させたまま妻の名前を呟きました。
その時、リビングのドアから顔だけ出して有里が聞いてきました。
「まだ、ビールある?」
「もう少し持ってきて・・・」
「はーい」
冷蔵庫からビールを持って現れた有里を見て驚きました。
赤の透け透けのベビードールだけで下着は白のTバックだけです。
その白のTバックも前は殆どがレースなので有里の陰毛が透けて見えます。
テーブルの横に立つ有里を私と達也が胸から脚まで舐めまわすように見つめます。
「二人とも・・・恥ずかしいから・・・」
「有里さん・・・色っぽいですよ。綺麗だ・・・」
「ありがとう・・・達也君・・・」
「乾杯しよう・・・有里・・・達也・・・」
達也の横に有里が座って3人で乾杯しました。
「・・・あんっ・・・パパったら・・・達也君に恥ずかしいビデオ見せてる・・・」
「いいじゃないか・・・見せるぐらい・・・今夜はもっと恥ずかしいこと達也とするんだろ?」
「・・・うん・・・達也君・・・有里と遊んでね・・・」
「有里さん・・・宜しくお願いします・・・」
「うふっ・・・達也君・・・ビンビンになってる・・・可愛い・・・」
「す・すいません・・・」
私は有里の後ろに回ってベビードールを脱がせ露になったバストを揉みました。
「・・・あんっ・・・気持ち良いわ・・・達也君・・・夕方、事務所でパパにしてたことしてあげようか?・・・」
有里は達也の腰に巻いただけのバスタオルを開いて肉棒を握りました。
「・・・達也君・・・大きい・・・」
有里の隣に腰を降ろした私の肉棒にも手を伸ばして握ってきました。
「・・・やっぱり・・・パパより大きい・・・」
私も人並み以上の大きさですが達也の肉棒は私より大きく20センチ位ありそうで太さも私の1.5倍はありそうです。
真ん中に座った有里は両サイドの肉棒を片方を扱いて片方を咥えます。
私と達也に片方ずつバストを揉まれ感じてきた有里は『・・・パパ・・・オ〇ン〇ン・・・欲しい・・・入れて欲しいの・・・』と求めてきます。
「どっちのが欲しいんだ?」
「・・・今夜は・・・二人で・・・して・・・」
「達也・・・ベットに行くぞ」
達也と二人で有里を抱きかかえて寝室に移動しました。
有里のTバックを脱がせてベットに乗せました。
「・・・パパ・・・達也君・・・来て・・・」
達也は有里と激しく舌を絡ませるようなディープキスをしています。
私は有里の下半身を舌で舐め取るように責めていきます。
「・・・あ~ん・・・パパ・・・オ〇ン〇ンが欲しい・・・」
「・・・有里・・・最初は達也に入れてもらえ・・・」
「・・・うん・・・達也君・・・入れて・・・」
有里は枕元のコンドームに手を伸ばして達也に付けようとしています。
「・・・うそっ・・・パパ、達也君の太すぎて付けられない・・・どうしよう?」
完全に勃起した達也の肉棒には明らかにコンドームのサイズが合っていません。
「有里、今日は安全日?」
「・・・だと・・・思う・・・でも・・・中で出さないで・・・」
「達也・・・生で入れてもいいぞ・・・中出しするなよ。」
「・・・ええっ・・・出さないようにします・・・」
有里は仰向けになって達也を迎え入れようと少し脚を開きます。
達也は有里の脚を広げて体を入れました。
有里の脚をM字に広げ肉棒を肉壷に擦り合わせるように位置と角度を合わせます。
有里の肉壷からはグチュグチュと卑猥な音がするのです。
「有里さん・・・入れますよ。」
「達也君・・・来て・・・」
二人を覗き込むように私は二人の挿入を見ました。
達也の肉棒は有里のビショビショのはずの肉壷に小陰唇を巻き込むように亀頭だけ入りました。
「あん・・・きつい・・・パパ・・・達也君の太すぎるぅぅぅ・・・」
達也はそのまま少しずつ肉棒を沈めていきます。
「・・・ああっ・・・入ってくるぅぅぅ・・・まだ、動かないでぇ・・・」
半部ぐらい入った状態で有里に声を掛けました。
「有里・・・大丈夫か?」
「パパ・・・なにか・・・気持ちよくなってきたぁ・・・達也君のオ〇ン〇ン大きくて・・・堅いの・・・」
達也の肉棒はズブズブと有里を犯していきます。
「・・・有里さん・・・入りましたよ・・・」
「・・・子宮が突き上げられているみたい・・・」
「有里さん・・・ゆっくりと動きますよ・・・」
有里の肉壷の小陰唇を巻き込むようなピストン運動に喘ぎ声を有里はあげています。
その時、私はビデオを思い出し隣の部屋に取りにいきました。
ビデオの準備を済ませ部屋に戻ると有里は『また・・・逝っちゃう・・・イクッゥゥゥゥゥゥゥゥ~』
なんと、有里は2回目の絶頂を迎えていたのです。
ビデオをセットしてベットに近づきました。
達也は巨大な肉棒でラストスパートのようなピストンで有里を責めています。
「達也・・・逝きそうなのか?」
「いえ?・・・まだ、大丈夫です。・・・有里さん、感度がいいですね。」
巨根にこんな高速ピストンをされたら有里もたまったものではありません。
「ああっ・・・凄いよぉ・・・また・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅ~イクッ・・・イクッ・・・逝くぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里はまた絶頂を迎えました。
私は撮影に専念しようとベットを離れました。
達也が射精したのは1時間近くも立った頃でした。
達也が逝ったのと同時に有里は何十回目かの絶頂を迎え気を失いました。
私はビデオを止め二人を残してリビングに降りました。
残ったビールを飲み干し二人の痴態を思い出していると眠りについていまいました。


「パパ・・・」
有里に揺り起こされて目覚めました。
「・・・パパ・・・ごめんね・・・」
「有里・・・良かったかい?」
「・・・うん・・・死ぬかと思った・・・」
有里は恥ずかしそうに笑いました。
「・・・あのね・・・私も達也君に起こされたの・・・キスされて・・・舐めてあげたらまた大きくなちゃって・・・パパ・・・寝室にいこう。」
「今夜は有里と達也で楽しんでおいで・・・ビデオだけ頼むよ。」
「・・・いいの?・・・パパ・・・」
「・・・いいから・・・」
有里は階段を昇っていきました。
少ししてシャワーを浴びようと廊下に出ると有里の喘ぎ声が微かに聞こえてきます。
私は音をたてないように静かに階段を昇っていきました。
寝室のドアは少し開いています。
寝室の常夜灯は点いていて二人のシルエットは見えます。
仰向けに寝た達也に有里が跨って腰を振っていました。
「有里さん・・・結構、淫乱ですね。」
「・・・イヤッ・・・言わないで・・・達也君のオ〇ン〇ンのせいよ・・・アンッ・・・また、イクッ・・・イクッ、イクッ、イクッ・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~」
有里が達也の胸に倒れ込みました。
「有里さん・・・大丈夫ですか?・・・有里さんのオ〇コって凄く締まりますね。・・・子宮を突付いていたら奥の穴に先が入ってる感触があるんですよ。子宮内挿入ってものかな。」
「・・・そうかも・・・達也君に子宮まで犯されたのかも・・・ねえ・・・もっとして・・・達也君・・・」
私は二人に気付かれないように階段を下りました。
シャワーを済ませリビングで眠りました。
8時過ぎに目覚めた私はまた音を立てないように階段を昇りかけた時、有里の喘ぎ声が耳に入ってきました。
私はリビングで新聞を読んだりテレビを観たりして二人を待ちました。
11時前にリビングのドアが開いて全裸で手を繋いだ二人が入ってきました。
「パパ・・・ごめんなさい・・・」
「・・・所長・・・すいませんでした・・・」
「・・・二人でシャワーしてきたら?」
「うん・・・達也君いこう!」
二人はバスルームに消えました。
少しする二人が気にかかります。
廊下に出てバスルームを伺っていると『・・・ダメだって・・・パパに聞こえちゃうよ・・・ダメ!・・・もう・・・咥えるだけだよ・・・チュパチュパ・・・もう・・・欲しくなってくる・・・入れてぇ・・・」
私はリビングに戻ります。
1時間以上してから二人はリビングに戻ってきました。
有里は昼食を作っている間、達也に有里の感想を聞いて見ます。
「達也、さすがに若いな。」
「・・・所長・・・すいません・・・」
「いや・・・いいんだよ。こんな事、頼んだのは私だ。秘密にしろよ・・・」
「もちろんです。誰にも言いません!」
「だったら・・・三人でこれからも楽しもう。」
「はい・・・」
「ところで・・・何回、逝ったんだ?」
「三回です。」
「一晩中してたった三回だけ・・・?」
「・・・はい・・・すいません・・・一度、射精するとなかなか逝かないです・・・」


昼食を済ませた後、リビングで3人はくつろいでいました。
「有里・・・フェラしてくれる?」
「パパ・・・まだ、一度も逝ってないよね・・・」
有里は服を脱いでショキングピンクの上下お揃いの下着姿になりました。
私も全裸になりながら『達也も脱いだら?』と促します。
ソファーに腰掛けた私の肉棒を下着姿の有里がフェラします。
「達也・・・もう、ビンビンだな」
「そうなの・・・達也君、元気だから一杯、逝かされちゃったわ・・・」
「達也・・・有里を喜ばしてやれよ。」
達也は立ち上がって四つん這いでフェラしてる有里の下着を脱がせました。
有里のお尻から舌を伸ばして肉壷を舐めています。
「・・・あんっ・・・達也君・・・また・・・欲しくなる・・・アアッ・・・もっと、舐めて・・・」
有里は悶えながらフェラを続けます。
「ああっ・・・いいっ・・・パパ・・・達也君に入れてもらっていい?・・・達也君・・・オ〇ン〇ン入れてぇ~」
有里は上下の口で肉棒を飲み込み歓喜の渦に飲み込まれていきました。


あの日以来、事務所に来客の予定が無い時は鍵を掛けて有里は全裸で仕事をしています。
いつでも、私か達也の肉棒を咥えたり肉壷に入れられたりするためです。
週末は私と達也に責められ眠れない夜になります。
今、達也と相談しているのですが達也の友人達に、有里を貸し出す計画中です。

私が変態被虐マゾになった経緯

私は、妻子ある31歳の会社員です。
結婚して6年の妻は36歳、優木まおみさんに似た見目麗しい美人です。
そんな私は、女性との性体験より、男性との性体験の方が先でした。
私が中学1年の2月の事です。
当時、私は数回の無性を経験していましたがおねしょだと思ってドライヤーでパンツを乾かしていたくらいで、オナニーすら知らないウブな男の子でした。

中学に入ってからよくおしゃべりするようになった、通学路の途中にある自転車屋の40歳くらいの小太りのオジサンに初めて性的な悪戯をされました。
自転車通学だった私が、帰宅途中に転んでチェーンが外れて悪戦苦闘していると、通りかかったオジサンが軽トラックに自転車を載せて、お店で直してくれました。
オジサンは、転んで膝をすりむいた私の足を浴室で洗ってくれたのですが、その時、私の股間に何度も肩や頭で触れて、勃起させたのです。
「おや?直貴君・・・オチンチンが硬くなってるぞ。」
私は真っ赤になってしまいましたが、足を洗った後にオジサンは、
「直貴君、パンツを脱いでごらん。」
と言って、私の仮性包茎の陰茎を剥きました。
「直貴君、これはダメだよ。ちゃんと皮を剥いて、洗わないとね。」
オジサンは、石鹸で恥垢を綺麗に洗ってくれましたが、それが何ともイタキモで、ウットリしていると、
「何だ、直貴君は感じているのかい?そうか、仕方がないなぁ・・・」
そういうと、オジサンは私の陰茎をパクリと咥えて、フェラを始めました。
私は驚きを隠せませんでしたが、その気持ち良さに腰が抜けそうでした。
暫くすると、膝の後ろ辺りから内股にかけて、ザワザワした感覚がしてきて、陰茎がビクン!となり、ドクドクト精液がオジサンの口の中に放たれました。
それを飲み干すオジサンを唖然と見ていたら、オジサンは射精の意味を教えてくれました。

それからというもの、学校帰りに私はオジサンの自転車屋に立ち寄り、陰茎を悪戯されるのが日課になりました。
そして、中学2年の6月末、梅雨時なのにカッパを忘れて濡れてしまった私を裸にして服を乾燥機にかけてくれていたとき、オジサンに押し倒されて、アナルの開発をされたのです。
アナルバイブでアナルの快感を教えられ、その後アナルを拡張するために、アナルバイブで気持ち良くされた後に少しずつ太いアナルディルドを入れられていきました。
お尻の穴が少し痛かったけれど、同時に陰茎を擦られていたのでハアハアとしていました。

アナル開発は2週間くらいされていましたが、やがてオジサンも裸になって、ローションまみれの陰茎が私のアナルを貫きました。
ウンチが出たり入ったりを繰り返す感覚・・・何とも言えない気持ち良さでした。
それだけでなく、陰茎の付け根の奥あたりを突かれると喘ぎ声が出るほど気持ち良いのです。
今はそれが前立腺だと知っていますが、その当時は知る由もなく、オジサンに抱かれて快感に喘いでいました。
オジサンの精液を腸内に吐き出されて、それと同時に扱かれた陰茎から私が射精していましたが、やがて、オジサンに扱かれなくても、オジサンに前立腺を突かれて射精するトコロテンを覚えていきました。
ローションまみれのアナルにオジサンの生陰茎が出し入れされると、プチュプチュとイヤらしい音がして、それでも気持ち良くてアンアンと声を出していた中学生の私は、完全に変態でした。

私が高校生になると、オジサンの自転車屋の前を通らなくなり、学校からの帰りも遅くなって次第に疎遠になっていきました。
高校1年のゴールデンウィークに、オジサンどうしてるかな・・・と思って訪ねてみると、中学生の男の子がオジサンと親しそうにお話しているのを見て、ああ、そういうことかと納得して帰ろうとしたら呼び止められました。
「直貴君、今度ここを訪ねてみなさい。高校の帰り道だろう?」
と地図を渡されました。
学校の帰り道、何度かその地図に示されたマンションの前を通りましたが、入る勇気が出ずにいたらオジサンが中から出てきて、
「ほら、おいで・・・」
と導かれて、マンションの一室へ入ると、綺麗な30代のオバサンに引き渡され、
「じゃあ、俺は帰るから・・・」
とオジサンは帰っていきました。

オバサンはニッコリ笑うといきなり私の股間を握り、
「まだ、女を知らないんだってね・・・男は知ってるのにね・・・」
そう言うと、オバサンは裸になり、女体を見せびらかしました。
これには一発で陰茎が反応し、言われるままに裸になりました。
オバサンは、生のままの私の陰茎に跨ると、クイックイッと腰を使いながら、
「童貞いただき・・・どう?女の気持ち良さは・・・」
男子高校生が綺麗な熟女に強姦されていました。
こうして、私はオバサンに女の味を仕込まれると、すっかり骨抜きにされて言いなり状態になりました。
高校1年の夏休み、私は三つ編みのカツラを被せられ、上だけセーラー服を着せられ、下半身は陰茎丸出しで写真を撮影されました。
デジカメに記録された私の恥ずかしい写真は、一見私とは分かりませんが、明らかに少年とわかるナマ白い陰茎を丸出しにしたその写真は危ない雰囲気が漂っていました。
陰茎は萎えていたり、半起ちだったり、勃起してたり色々なヴァージョンが撮影されましたが、最後はやっぱりオナニー射精でした。
デジカメで連射されたその写真は、恥ずかしさに頬を染めた三つ編みセーラー服の女装少年の陰茎からピュピュピュ~~っと飛び出していく精液がコマ送りで記録されていました。

オバサンは、月に1回のペースで私の女装痴態を撮影しましたが、撮影するときはいつも三つ編みセーラー服姿でした。
しかも、それは次第に過激になってゆき、私の陰茎にコックリングを嵌めたり、紐で縛ったり、M字開脚に緊縛してアナルにかなり大きめのアナルボールを入れたり、高校2年の間には、変態女装マゾ少年を撮影されました。
もちろん、撮影しない日はオバサンのセックスのお相手をさせられていましたが、何故月1回位のペースで撮影になったのかは、今考えればオバサンが生理だったのではないかと思います。

高校3年になると、三つ編みセーラー服の私は、久しぶりにあのオジサンに抱かれるところを撮影されました。
オジサンの生陰茎をアナルに入れられ、トコロテン射精をする三つ編みセーラー服少年の無修正画像は、きっと、そう言う趣味の方々の間で高値で取引されたのだと思います。

その後、関西の大学へ進学した私は、ごく普通の恋愛をし、マゾもアナルも封印して青春を謳歌していました。
既に性体験のある私は、臆することなく女生と接することができましたので、彼女がいない期間は殆ど無い充実した性生活を送っていました。
ところが、大学を卒業して地元に戻り、就職したら、とても可愛い5歳年上の先輩女子社員に、飲み会の二次会のあとに付き合わされたバーで、
「これ、君じゃない?」
と見せられた画像は、三つ編みセーラー服にM字開脚でアナルを責められて射精している私でした。
「似てる男の子が入社してきたな~と思ったら、うなじのホクロ・・・ビンゴだと思った。」
この女性が現在の妻です。
この後、サディスティックな性癖のために、綺麗なのになかなか彼氏ができなかった妻に徹底的にマゾ調教され、陰茎もアナルも徹底的に支配されて生涯の性奴隷(結婚)を誓ったのです。

優木まおみさんに似た年上美人妻はとても嫉妬深くもあり、妊娠出産の時は、男性用貞操帯をつけられて射精管理されました。
入院した妻の部屋を訪れて、貞操帯を外してもらって妻の目の前でオナニー射精して、一度帰宅して入浴後に再び病室で貞操帯を装着されました。
一度、妻の前でオナニーしているところを助産師に見られたこともありますが、
「あら、失礼しました。」
と何事も無かったようにして、暫くして、
「終りましたか?」
と断って入ってくると、
「こういうの、珍しい事じゃないんですよ。よくあるご夫婦の様子です。でも、大抵は奥様がご主人のを・・・っていうのが一般的ですけど・・・」
と言われました。

結婚して6年、とても幸せなマゾ生活を送る私は、現在、妻の生理中には妻にエネマグラでトコロテン遊びをされています。
コックリングで締められた陰茎から、ビュビュビューーーっと噴出す精液は、そんなに出るかと言うほどの量なのです。
妻は、陰茎に一切触れることなくアナルを穿られて勃起し、勢いよく噴出する精液を見て、ケラケラ笑います。
そんな時、妻と結婚した幸せを噛みしめる私なのです・・・

私が処女ではなかったことに悩む夫

結婚して10年過ぎても私を求める夫に抱かれて、とても満たされたひと時・・・
「私、あなたと結婚してよかった。」
と言ったら、
「俺はお前に惚れて結婚したが、一つだけ残念なことがあるんだ。どうしようもない事なんだけどね・・・」
と言われました。
「残念なことって?」
「お前の処女を貰えなかった事だよ。まあ、お前のようなベッピンが24歳まで処女でいろって方が無理な話なんだがね。」

私は、初めて夫に抱かれた時、優しい愛撫と丁寧なクンニ、そして、私を感じさせるために汗だくになりながら、果てたいのを我慢して頑張っていた夫のセックスに、とても感動しました。
私は、愛されている実感だけでなく、その時、夫以外の男性に抱かれたことをとても後悔していました。

非処女だった事は、夫に申し訳ないと思います。
でも、非処女になったのには理由もあるのです。
言い訳になってしまいますが、出会うのが遅かったのです。
寂しい人生にならないように、その時、最もいいと思った行動をした結果です。
その時の彼氏とは、決して遊びでなく真剣に未来を描いていました。
でも、相手に結婚する意志が無かったり、単に体目当てで玩ばれたなど、色んな事情で結婚に至らなかったのです。

初めてを捧げた男性なんか、まさか奥さんがいたとは思いませんでした。
私が20歳でお酒も飲んでいたので、処女だとは思わなかったらしく、好きだという言葉を信じて痛みに耐えたのに、処女だった私に恐れをなして、結婚ていることを白状したんです。
「ごめん。まさか初めてだったなんて。俺、結婚してるから、これ以上は無理。悪いけど、キミも慰謝料請求されたら困るだろう。」
って半分脅しでした。

でも、不思議なもので、その半年後に告白されて付き合った彼に抱かれた時、出血したんです。
「初めてだったのか!」
って、凄く感動されて・・・
でも、次第に私をぞんざいに、というか、辱めるような扱いになっていって、大股広げてアソコを指で広げろとか、オナニーして見せろとか、縛らせろとか言うようになって、怖くなって別れました。

その次の男もまた、甘い言葉を大安売りするキザな男で、今思えば、甘い言葉を信じて裸になって、アソコを見られて弄られて、恥ずかしい格好で男性器を受け入れて、いつしかその快感に淫らな声で喘いだ自分が汚らしく思えてきます。
それが単なる性欲処理で、結婚の話題をしたら捨てられたなんて、バカだなと思います。

その後、24歳で夫と出会ったのですが、それがわかっていたなら、24歳まで待っていたと思います。
でも、実際には夫にすぐには出会うことはできなかった。
クダラナイ男達に捕まってまわり道してしまいました。

結果的に非処女になったわけですが、一番大切な夫を私が非処女だったことで情けない思いをさせてしまいました。
私は夫に、
「初めてをあなたにあげられなくて、ごめんなさい。もちろん、前もってあなたに出合えることが分かっていたなら、待っていたのよ。」
と言うと夫は、
「お前のような俺好みのベッピンが24歳まで独身でいてくれたことに感謝しないといけないのに、処女じゃなかったことを残念がって、悪かったよ。ごめん。」
と言いました。
私は、
「一つだけいい事ああるのよ。それはね、あなた以外の男性に抱かれた経験があるから、あなたに抱かれることがどれだけ良いか、あなたのセックスの素晴らしさがわかるのよ。あなたのセックス、それまでの誰よりも素敵だもの・・・」
と言うと、夫は、
「お前が俺以外の男に初めてを捧げて、そして、セックスの気持ち良さを教え込まれて、お前の体で性欲を満たして、お前が喘いでいる姿を見て楽しんだと思うと、悔しいんだよ。」
と言いながら私を抱きしめて、もう、何年も経験していなかった2回戦に突入したのです。
夫も私も興奮して、その夜はただ逝っただけでなく、久しぶりに気を失いました。

あれ以来、セックスの回数が増えました。
それまでは週2回くらいでしたが、夫が私の匂いを嗅ぎながら胸を擦るようになり、その時夫の股間に触れると、パジャマの中で硬くなっているんです。
金、土、日は三日連続、週中の火、水にもするので、現在、週5回セックスしています。
40歳も近い夫が、背中を汗まみれにして私を抱いてくれるとき、深い幸せを感じるのです。

思春期外来ではどんなことをするのか

私は東京の病院で少年専用の思春期外来の医師をしています。従来の思春期外来だと女の子と男の子が同じ待ちあい室で待ったり、女性の医師・看護士がいると恥ずかしいだろうということで少年専用を作りました。?男の子のお母さんは息子さんの性などに悩んでいる人が多いのですが、思春期外来ではどんなことをするのか不安でいけないという人が多いので、ここに書き込みます。?中学2年生の子とお母さんが来院しました。?包茎で、おちんちんも大きくならないし、陰毛も生えてこないということで来院されました。?最初に身長・体重をはかりました。そして尿検査・手のレントゲン・血液検査をしてきてもらいました。?次に診察室で問診でお母さんに両親の身長・家族の病歴・食生活を聞きました。そして息子さんには精通はしてか・オナニーは知っているか、しているか・勃起はするかを聞きました。?答えるのは恥ずかしいのはわかりますが、その子どもの将来にも関わる大事な話ですので、お母さんの隣で答えてもらいます。?その子どもは顔を赤くしながらも答えてくれました。それによると精通はしていて、オナニーは週3回くらい、勃起もするということでした。?その時点でたんなるオクテではなく、思春期遅発症だとわかりました。?その後、診察台に仰向けになってもらい、カーテンを閉めました。お母さんはすぐそばにいますが、カーテンがあるため少しは緊張は和らぐでしょう。?まずは包茎から診ることにしました。今まで剥いたことがないということで、包茎の種類・なぜ剥かないといけないかを話し、剥く練習をさせました。包茎にはステロイドの塗り薬を処方しました。?そして思春期遅発症の診察です。?平常時の陰茎の長さと睾丸の大きさを測りました。平常時の男性器は縮んだり伸びたりするので正確ではありません。ですから勃起しているときの状態でも測らないといけません。?オナニーして勃起させてと男の子に言うと、?彼はうつ伏せになり、診察台に男性器を擦りつけはじめました。私は手でやるのは知っていると思っていました。彼に聞くと今までこの方法でやっていたそうです。?この方法でやると将来、膣内で射精できなくなる人が少なからずいるので、口で説明しました。でも初めて手でオナニーする子は口で説明しても、最初は意味が分からなくて、一人ではできません。そういう場合は医師がゴム手袋をつけて手伝います。?その男の子は最初は嫌だなあという顔をしていましたが、だんだん気持ちよさそうな顔をしていました。?ただ勃起させるだけで良かったのですが、?あまりにも気持ちよさそうだったので、射精するまで手伝ってしまいました。?最後の瞬間、初めての感覚に目を閉じ唇かんでいました。射精した後、すぐ陰茎の長さと睾丸の大きさを測りました。これからは今のようにオナニーするようにと言いました。?ズボンとパンツをはいてもらい、またお母さんの隣に座ってもらいました。?そして今後の治療方針・治療方法を話しました。?思春期遅発症などの場合は精液検査を行います。第二次性徴に何らかの異常がある人は、?普通の人より将来不妊症になる可能性が高いのです。?1週間後の最初の検査の結果を聞きに来てもらい、その時に精液は採取しました。検査結果の説明が終わりました。容器を渡し、さっき教えたようにベッドに擦るのではなく手でするように、左手で容器持ち、陰茎を容器の奥までいれ、右手で刺激するように説明しました。カーテンを閉め、採取してもらいました。しかしカーテンの向こうから吐息が聞こえました。そして最後には「あっー」とまで言っていました。?カーテンから男の子が出てきて、容器の中に精液がたくさん入っていましたが、お母さんはそれを見てものすごい真っ赤な顔をしていました。?それからその男の子は注射するとき・検査をするときは毎回1人ですが、検査結果を聞くときだけはお母さんと来てもらっています。?これから思春期外来などに行こうと思っているお母さんは参考にしてください。

姉貴のパンティを履いてる俺・・姉貴と毎日エッチ三昧(その後 姉ちゃんは恋人)

以前、姉貴のショーツを履いて、姉貴とのエッチな生活をしていることを告白した俺です。
姉貴との生活は、毎日毎日がとってもストレスレスな日々です。
姉貴の体を好きなだけ貪れるし、姉貴のショーツをシェアしてるので姉貴のエロい変え仇にどっぷり浸かってしまってます。
以前にも書きましたが、結婚された安めぐみさんにそっくりの姉貴。俺がずっと萌え萌えだった姉貴。
俺が高校時代なんかクラスのダチが「お前の姉ちゃんとやりてえ!!」というくらいにそっくりでやりたくなってしまうボディの持ち主です。
ショーツをお互いに履いて暮らしてるけど、ほんとにショーツorパンティって履き心地最高っす!!
女性だけってのはもったない気がします。スベスベの生地だし、履いていてごわつかないし、チ○コ&タマタマはしっかり収まる。
ただねサイズが男物と違うから、へたにきつめのショーツ履いちゃうとタマタマが痛くなることがあります。
だから、姉貴のショーツでもきつめというかタイトな感じのものは履けません。
俺用のショーツが30枚、姉貴は58枚もあります。
毎日お互いに貸し借りしながら履いて。時々ネットで買ったり。
今、俺のお気に入りは輸入物のショーツ。高級ブランドの「ビク○リア・シー○レット」とか「カル○ン・ク○イ」とか気に入ってます。姉貴もね。
エッチの時はさすがにブランド物は履かない。汚すと嫌だし、傷つけても大変。

「姉ちゃん。今日はどれ履く?」
「うーんと、今日は黒Tにしよっか?則之は?」
「じゃあ、俺は赤のサテンTにするよ。」
「ウフッ。赤だってぇ。もう~いじめちゃうからぁ。エロいパンツ履いてぇ」
「姉ちゃんだって。ショーツの上から攻めまくってやる。」
「フフ。いいわよ。たっくさん攻めて。」
姉貴と俺は風呂上りにエッチ用のショーツをお互いに選びます。だんだん盛り上がってきてベッドイン!!
とにかくシックスナインの時間が長いんです。なぜか俺も姉ちゃんも舐めるのが好き。
どっちが先にいっちゃうか!って競う。
どっちが上になるかはその日の気分しだい。
姉ちゃんが上になるときは、オマンコだけじゃなくお尻、アナルも舐めまくってやります。
逆の場合は姉ちゃんがチンコ、タマタマ、アナルと舐めめくります。
30分ぐらいシックスナインをやって、どっちかが行ったら少し休憩。
そのあとは合体!!
って感じかな。

姉ちゃんとエッチは、ほんとに最高なんです。
そのせいかオナニーを全くしなくなりました。たまーに姉ちゃんが見たいってことでするときあるけど。姉ちゃんのオナニーもたまーにみせてもらう。
オナニーよりエッチのほうがはるかに気持ちいいからね。

あと、姉ちゃんはピルの飲みだした。だから、生挿入&中だしOK。
毎晩、俺はシックスナイン含めて3発。姉ちゃんは5回~6回はいっちゃう。
俺24歳。姉貴は28歳になったけど、エッチのせいか肌艶もよくってスベスベ。おっぱいも垂れてません。Cカップのお椀型のおっぱいも健在。

姉貴のオマンコは下付きなのでバックや伏せ寝でのインサートがやりやすい。
「姉ちゃん、ケツ上げてくれ。」
「う、うん・・・一気に入れてぇ~。則之のデカペ」
「じゃあ・・・おれ!!」勢いつけて亀頭が潜った瞬間根本まで串刺し。
「クッ・・・ウーーー」姉貴がバックスタイルで両足閉じてのけぞる。
デカペ?なんだそれ?デカペニスの略っす。
デカいわけではないと思うけど・・・14.5㎝だから。
根本まで一気に姉ちゃんのオマンコにぶち込んでピストン開始。バックスタイルの結合感はグッド!
もちろん正常位、屈曲位も問題ありません。対面座位、背面座位、駅弁。とにかくいろんな体位でやてます。
1回の合体中にだいたい3つ、4つの体位を使う。
最後の体位は姉ちゃんが大好きな屈曲位。
これで突きまくると、姉ちゃんは絶対にいくんですよ。エビぞって腰とお尻がグラインドしながら絶頂!!
俺はピストンしながらおっぱい、乳首を好きなだけ舐めて吸いまくって。
立ちバックなんかすると、締め付けがすごい。元々姉貴のは締りがいいんっす。
「姉ちゃん、中だしーーーっ!!」
「あああ!!あ!出して~!!・・・出てるぅ!出てるぅ!!」
ピッタリ結合。子
宮に当たって大量射精。
姉ちゃんのは俺のサイズにピッタリの深さなんです。エッチしていてよくわかりました。
姉弟だからなのかもしれませんが。
ちゃんと亀頭が子宮(子宮口?)に当たる。子宮口って動くんですよ。かすかですが。
亀頭先端をくすぐってくれるのがめっちゃ気持ちいい!!
「姉ちゃん!子宮口にあたってる!!」
「おおお!ああ!則之の・・・いつも凄いわぁ・・・ああ!あっ!」
ピル飲んでなかったら、絶対妊娠してしまうと思います。
さすがにいくらなんでも妊娠は絶対避けなければいけないから。ピル飲んでいない期間はコンドーム2枚装着をしてます。
これって確かに安全なんだけどさ、なかなか発射できない。感度が落ちてしまう。
姉貴は大喜びですがね。

燃えまくって大汗かいて、もう一度一緒に風呂に入って汗を流す。
「則之ぃ、溜まってたでしょ?凄い濃いのが垂れてきたわ。ごめんね。生理中はできなくて。」
「いいって。しょうがないじゃん。姉ちゃん苦しんでるんだもん。さすがに無理だよ。」
「則之は、いつもいつも優しいね?姉ちゃんは則之を愛してるから。」
「俺も!!」
風呂出てから、もう一度別のショーツに履き替えて、ショーツ1枚だけの姿で二人抱き合って寝るのが日課です。
もちろん会社行くときは、俺は男のパンツに履き替える。何かあったらシャレですまないから。

姉貴のフェラがまたたまらないんですよ。もう絶品ものかもしれません。
弟のだから好きなように舐められるって言ってますが。
もちろん口内射精は当たり前。ザーメンゴックンも。射精終わっても尿道に残ってるザーメンを吸い取ってくれます。
そして口で綺麗にしてくれる。
「ハァハァ。姉ちゃん、今日もありがとう。」
「うん。美味しかったよぉ。則之の精子好きだもん。たっくさん飲んであげるからさ。」
「姉ちゃんのジュースも美味しいよ。」
「へへへ、そうねいつも則之飲んでくれてるもんね。」
「俺たち最高のカップルだな!!」
「浮気したらだめだかんね。」
「俺には姉ちゃんと姉ちゃんの体しか興味ねえって。」
「ふふふ。いい子いい子。この体ね?」

夏場は、Tシャツ&ショーツ姿がもっぱらです。
さすがに今の季節は服着てるけど。
「姉ちゃん、食い込み!!立て筋丸出しだな。」
「いいじゃん。好きでしょ?」
「うん。」
姉ちゃんのショーツが時々割れ目に食い込んじゃってる時がある。
夏場なんかしょっちゅう見れる。
そんな姉貴のショーツを履いちゃうときもある。食い込みショーツと俺のショーツをその場で交換して俺が履く。俺のショーツを姉ちゃんが履く。
家の中だけでやってることだから、外には絶対わからないんだな。
ペアショーツもたくさんあるし。

こんな毎日だから仕事も頑張れる。
クタクタになって帰っても姉ちゃんの癒しが待ってる。
姉ちゃんも俺も普通にOL、サラリーマンやってます。
どっちも他に相手を探すなんてことはないですね。
以前俺のパソコンの壁紙が姉ちゃんの水着姿の写真でしたが、今は姉ちゃんのヌード写真の壁紙になってます。
姉ちゃんのは、俺と姉ちゃんのツーショット写真。

あと何年この生活が続けられるのかはわかりません。
できれば、このまま姉ちゃんと生活できたら・・・と思ってます。
まあ、子供は絶対ありえないですが。
姉ちゃんが俺の誕生日にくれたショーツ5枚セットと手紙。
「I LOVE 則之
お誕生日おめでとう。24歳になったね。
でも姉ちゃんには小さいときの則之の姿のままなんだよ。毎日姉ちゃんを愛してくれる則之がが可愛いの。
姉ちゃんのこと昔から好きだった則之。姉ちゃんを見るときの好き好き光線をたくさん感じるよ。
姉ちゃんの体にぞっこんの則之。則之のために毎日磨いてるんだからね。ウフッ。
・・・途中省略・・・
姉ちゃんは28歳であと2年でアラサーになっちゃうけどさ。姉ちゃんと一緒にいてね?
姉ちゃんは、則之との毎日が「生きてる」って実感できるの。
則之がずっと姉ちゃんを愛してくれることを願ってます。
則之のために姉ちゃんはがんばるぞっと!
だから姉ちゃんの則之でいてね。
PS:年末年始のハワイ旅行。とーーーっても楽しみにしてます。
   たくさん泳ごうね!!美味しい物たくさん食べようね!!そして、姉ちゃんをたくさん愛してください。姉ちゃんも則之をたくさん愛してあげるから。

俺と姉ちゃんは、たぶんずっとこのままかもしれません。
姉ちゃんだけが生きがいなんです。

久しぶりにこのサイトを覗いたので、近況を書きたくなったしだいです。
長文、乱筆失礼しました。
また、読んでいただいてありがとうございました。

姉の手コキ&フェラ

今から13年前の話です。
当時23歳だった俺。5才上(28歳)の姉。6歳下(17歳)の妹。の3人姉弟(妹)です。
アマチュアのバイクレースを俺はやってたんです。
ところがレース中に接触&大転倒事故!!
右足大腿部、両腕を骨折の重傷。救急車で病院に担ぎ込まれて手術。
そこから2か月間入院しました。
手術が終わって、ナースセンター横の個室で麻酔から覚めた。
親父、おふくろ、姉、妹。全員がいた。
「か、母ちゃん・・・痛ええよぉぉ・・・俺、どうしたんだ?」
「あ!雅人起きた!」と姉。
「あ、あんた・・・もう・・・」母ちゃんが泣いた。
記憶にあるのは接触した瞬間のことだけ。あとは記憶がない。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん!!」俺にしがみついて、妹の美貴が泣き出した。
まじに大変だったみたい。
あとで家族に聞いた話だけど。
そして、2,3日して。痛みは鎮痛剤でなんとか抑えられていたが、チンコから管が延びてて・・・。尿道カテーテル?なるものが入ってた。立って小便いけないからね。くそにも行けない。
4日目。カテーテルが抜けた。これ抜くときがすごく痛かった!!痛いのもあるけど、看護婦さんにチンコ握られてるのが情けなかった。
入院1週間目。毎日看護婦(当時は看護婦しかいなかった。)が毎日体を綺麗に拭いてくれてました。もちろん、アソコもケツも。
クソもベッドのうえ。おしっこは尿瓶。なんて生活なんだ!!ストレスもたまった。
とはいえ、このころになると元気が出てきました。で、困ったのはチンコが勝手に勃起すること!!
でも両手が使えない。やむなく自分で腰を動かして、パンツ中でいいから射精したかった・・・右腿に激痛走った!!だめだあ!!できない!!
毎日、美佐子姉ちゃんが看病に来てくれてました。一番病院に近いところに住んでたから、親に頼まれたそうだ。
「雅人、姉ちゃん洗濯物してくるね?何か飲むものか食べたいものある?買ってくるよ?」
「姉ちゃん、ごめん。じゃあコーラ頼む。」
「うん。コーラね。」
姉が部屋から出て行った。さあ、今のうちに何とかして!!
不自由な両手で布団の中でチンコをひっぱりだして、指先だけでなんとかしてオナニーをした。両腕の痛みで勃起しても、すぐ萎えちゃって・・・「オーイ!頑張ってくれえ!!」と自分のチンコを励ました。ほんとに溜まっちゃってて苦しかったんです。
まさか、姉ちゃんがすぐ戻るとは思わなかった。10分?15分?でドアが開いて姉ちゃんが入ってきた。布団に両腕突っ込んでる俺を見て、怪訝な顔した。
「雅人。手動かしちゃだめって言われてるでしょ?どうしたの?おしっこ?漏れそうなの?」
姉ちゃんが尿瓶をベッドの下から出した。
「違う。違う。ションベンじゃないから。」
「そう。じゃあいいわ。ちょっと両腕出すからね?」
「ま!待った!!」
言ったが遅かった。掛布団を姉ちゃんがまくった。完全勃起のチンコ登場!!俺焦った!!
「まあ!!・・・そういうこと?」俺見ながら言った。
「姉ちゃん、ごめん!変なの見せて。あの、しまうから見ないで。」
「ううん。かまわないけどさ。自分でできるの?両腕動かしちゃダメって言われてるんだよ?」
「で、でもぉ、辛いって。姉ちゃん見ないでくれ。頼む。30分だけ部屋から出ててくれる?」
「ふぅ~・・・しょうがないわねぇ。ほら、手をどかして。」
「姉ちゃん!!」美佐子姉ちゃんが、俺の勃起したチンコを握った。そのままゆっくり扱きだした。
「姉ちゃん!やめてくれって!!だめだって!姉ちゃんに悪いって!!それにこれ問題だって!」
「いいからぁ。私だって子供じゃないんだからわかってるわよぉ。でも父さん母さん、美貴には内緒だからね?いい?」
言いながら姉がせっせと扱いてくれた。溜めに溜めてたので2、3分で発射!!
「ウッ!!」
姉が射精にあわせて早く扱いてくれました。出る!出る!!凄い量の精液!!全部ティッシュに放出。
「うーん、凄いわねぇ。」
個室内にザーメンの匂いが充満。
「ハァハァ・・姉ちゃんごめんな。助かったぁ~。」
「ちょっと待っててね。」姉が窓を開けて換気してくれた。
「姉ちゃん、もういいよ。」
「もういいの?ほんとに?」
「ええっと・・・もう1回だけお願いしてもいいかな?」
「うん。いいわよ。しょうがないよね?ずっと我慢してたんだから。」
もう1度姉がチンコを優しく握ってくれました。ゆっくり上下に手を動かしてくれた。
「これでいい?こんな感じでいい?」俺、うんうんうなづくだけ。そして、完全勃起!!
「立ったね?じゃあ、出しちゃっていいからね?これでいい?気持ちいい?」
手コキ全開。また数分で発射しました。
「出たわね?またこんなに?フゥ~。じゃあ、今日はこれでおしまいね。」
綺麗に拭いてパンツの中にしまってくれた。
「姉ちゃん、ありがとう。ほんとにごめんな。」
「うん。じゃあ、洗濯終わったか見てくるね。」
姉ちゃんは俺の出したティッシュをビニール袋に入れると部屋を出て行った。
生まれて初めての姉の手コキでした。それから2日おきに手コキしてくれた。でも、しだいに立たなくなってきた。なぜだかわからないけど。手コキで感じなくなってきたんです。
「どうしたの?立たないわね?なんかあった?それとも飽きちゃったのかな?姉ちゃんじゃ。」
「違うって。なんでだろう?」姉がゆっくり扱いてるのを見ながら情けなくなった。
溜まってるのに立たない?
姉ちゃんがタオル持って室内の洗面台に行ってお湯で濡らして戻ってきた。
チンコをくるむようにすると優しく拭いてくれた。何?どうした?俺は姉ちゃんの行動の意味がわからず黙って拭いてるのを見てた。
「うん。綺麗になったね。匂いも無いわ。ねえ絶対ここから先のことは秘密だからね?黙っててよ?」
「何?姉ちゃん何するんだ?イーーッ!!」
姉ちゃんがチンコつまむと口に含んでフェラチオ!うっそ!!これってあり?
「姉ちゃん!!いいって!やめてくれって!それはまずい、ック!」
亀頭を舌で舐めまわされた。気持ち良すぎ!!フェラは初めてじゃないが姉のフェラに驚きと超絶快感でメロメロになった。
ジュポッ!と音立てながらフェラを続ける姉ちゃんを俺は黙って見てた。
亀頭の裏筋舐めとか、バキュームとか、先端を舌を撫でるようにして刺激とか。姉ちゃん、いつのまにこんなことできるようになった?
姉ちゃんは時々俺をチラッと見ながらフェラを続けてた。完全に勃起した。
「ジュル。フゥ、立ったね?手にする?それともこっち?」姉ちゃんが自分の口を指さして聞いてきた。
「姉ちゃん、まじにいいの?悪いけど、口で・・・いい?」
姉ちゃんは、うんとうなづくともう一度咥えて、フェラチオ再スタート。
快感でぼーっとなってしまった。
少しして射精感が来た。亀頭の裏筋を舌でチロチロと舐められた瞬間に一気に爆発して姉ちゃんの口に発射してしまった!
「ン!ンー!!」姉ちゃんがうめき声あげて俺の出してる精液を口で受け止めた。
姉ちゃんの口に発射しちゃったよ!!俺、何やってんだ!!あせった。
「姉ちゃん!すまん!すまん!!」
姉ちゃんは咥えたまま俺を見つめると、最後にチューチューとチンコを吸って亀頭を舐めまわしてからチンコから口を離した。ティッシュを数枚とって、姉ちゃんは吐き出した。
「姉ちゃん、ほんとに、ほんとにごめん!ごめん!言う前に一気に出ちゃって。」
「ふぅ~。まっいいっか?しかしまあよく出たね?こんなに濃いの出たんだから。すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん?」俺、姉ちゃん見つめてしまった。神々しい雰囲気に圧倒された。
優しい目で微笑んで立ってる姿は女神って感じでした。
まあ、姉ちゃんは美人です。スタイルも綺麗だし。そうだなぁグラドルの安藤沙耶香っぽい感じ。そんな姉ちゃんのフェラチオに俺ははまった。
「男って溜まってるとどうにもならないしね?いい?姉ちゃんだからできるんだからね?母さんや美貴はだめよ?私にいいないさいよ?いい?いつでもしてあげるから。」
「言えないって!!それに、姉ちゃんにだって頼めないって。」
「そんなこと言ってもたっぷり口に出したじゃーん。私のこの口にぃ。ねえ、良かった?気持ち良かった?私って上手い?」
「う、うん・・・久しぶりの超快感だった。」
「ふーん、じゃあこれからは口でしてあげるね?口の中に発射してかまわないからさ。」
「姉ちゃん、なんで?弟なのに。こんなのまずいだろ?」
姉ちゃんはチンコ握ってました。
「ん?あんたが可哀想だから。見るに見かねてって感じ?あんたが必死にオナニーしようとしてた姿見たら、ほっとけなくなっちゃった。雅人の小さいころにおしっこ漏らして泣いてる姿とかぶっちゃった。あんとき姉ちゃんがお風呂入れてあげたの覚えてる?」
忘れるもんか!俺が5才のとき幼稚園の帰りにおしっこ我慢してたけど、家の玄関についたら安心して漏らしちゃった。ワーワー泣いてる俺を10歳の姉ちゃんが抱き抱えるようにしてお風呂に入れて洗ってくれた。
入院中、姉ちゃんのフェラチオ看護が毎日でした。
姉ちゃんの口に何回出したことか。1日に2回してくれたこともあった。
風呂に何日も入ってないから下半身周辺が臭かったと思う。
1か月少ししてギブスがとれて、やっと風呂に入れるようになった。
姉ちゃんが介助で一緒に入ってくれた。
看護婦さんには「優しいお姉さんでいいわね?普通あまりないけど、とても献身的っていうか家族を大切にしてる素敵なお姉さんね?」って言われました。
俺もそう思ってる。
姉ちゃんが全身を洗ってくれて、髪の毛は4回もシャンプーしてくれた。
まだ立ちあがることができないから俺は椅子に座ったまま洗ってもらった。チンコも優しく3回洗ってくれて、お尻も綺麗に洗ってくれた。
そんでもって全身洗い終わってからフェラチオしてくれた。
「姉ちゃん、見つかったらやばいって!!」
舌で亀頭を刺激し続けて、1分かからずに発射!!発射と同時に何度も吸い上げてくれた。
姉ちゃんへの口内射精。何度も見て立がなんでここまでしてくれる?俺は毎回不思議に思った。あとで答えがわかったけど。
「出たね?まだ足りないかな?部屋戻ったらもう1回してあげるからね。」
「姉ちゃん、ほんとにありがとう。申し訳ない。」
「いいんだって。」
そして、部屋に戻ってから姉ちゃんはもう1回してくれました。ゆっくり時間をかけて。たっぷり出るように。

なんとか退院して生活ができるまで回復した。退院1週間前のことでした。
「雅人、もうじき退院だね?もう自分でできるかな?」
「姉ちゃん!ほんとにすまんかった!もう自分でできるし、腕も痛くない。ちょっと腕動かしにくいけどね。」
「そう・・・良かった。」姉ちゃんがちょっとさみしそうな顔した。
「どうした?」
「ん?雅人にはもう私は必要ないかって思ったら、ちょっとさみしくなった。」
「姉ちゃん?」
「そうねぇ、いけないことだもんね?たしかに。じゃあ、今日が最後よ?たくさん出しなさいよ?雅人。」
「もういいよ姉ちゃん。俺、大丈夫だって。」
「寂しいなぁ。」ぽつりとつぶやいた。それ聞いたら、姉ちゃんにやってもらおうって思ったんだわ。
「姉ちゃん、じゃあ、ほんとに最後!お願い。」
「え?う、うん!じゃあ、ほんとに最後。」
俺、ベッドに寝そべって。姉ちゃんの最後のフェラを期待した。
姉ちゃんがパジャマズボンの前から勃起したのを引っ張り出して、咥えてフェラチオを始めた。もう、これが最後って思ったら、俺も寂しくなった。
姉ちゃんの舌の動き、吸いこみ。いつも以上に念入りになってた。
いつものように姉ちゃんの口にたくさん放出した。
最後だ!と思った。姉ちゃんの喉が動いた。え!!の、飲んでる!!俺の!!
姉ちゃんが俺の精液を飲んでました。
「姉ちゃん!!」
俺を見つめながらゴクッっと喉が動いてた。終わって虚脱状態の俺を見つめてチンコ咥えたままでした。亀頭を舌で舐めまわしてた。
「終わったって。姉ちゃん、飲んじゃって大丈夫なの?」
姉が黙って咥えたまま俺を見つめてる目から涙がぽろぽろ出てきたのにはびっくりした。
「ど、どうしたの?」
「雅人。退院しても姉ちゃんとのこのこと忘れないでね?」
「忘れられないって!!姉ちゃん、ほんとにどうした?」
「う、うん。あんたの面倒見てるうちに、姉ちゃんあんたに恋しちゃったかも。ずっと面倒みてあげたいの。こうやって。・・・ダメ?」
「姉ちゃん・・・まじ?」
こっくり頷く姉ちゃん。そしてもう一度咥えて舐めてきた。
「姉ちゃん、俺どうすればいい?」
黙って舐め続けてる姉ちゃん。俺も何も言えなくなった。姉ちゃんの口に2度目の射精。
また、飲み続ける姉ちゃん。
「ね、姉ちゃん。あのさ退院してからも俺には姉ちゃんが必要だと思う。時々してくれる?」
泣きながら姉ちゃんは何度も何度も頷いた。小さくなったチンコ咥えながら。
そして退院して実家に帰った。帰ってからも姉ちゃんにフェラチオをしてもらうことが続いた。
姉ちゃんは嫌な顔せず、俺のを可愛がってくれた。飲んでくれました。
妹の美貴も知らない。もちろん両親も。
姉ちゃんとはファラチオの関係だけです。それ以上はなかった。いや、できませんでした。
近親相姦ということに抵抗もあったし、姉ちゃんと一線超えたらお互いにのめりこみそうだったから。正直、怖くなった。
それから数年。姉ちゃんは32歳で結婚して家を出た。
今、俺は36歳。姉ちゃんは41歳。どっちも家庭を持って普通に生活してます。子供もいるし。
たまに家族で会うと、姉ちゃんがこっそり話してくる。
「ねえ雅人。かずみさん(俺の嫁)にしてもらってる?フェラチオ。私とかずみさんどっちがいい?」
「え!!うーん、姉ちゃんかな?」
「ふーん、そっかあ。じゃあ機会があればしてあげるね?雅人のなら汚くないしぃ。」
「あはは・・・そうだね。機会があればね。姉ちゃんのフェラは匠の技だもんな。」
「ふふふ。ばーか。」
そんな会話がたまに出ます。でも、その機会はまだきてません。
もう来ないと思います。
姉ちゃんと俺の二人だけの秘密の関係。
なんか懐かしさもあって書きました。
下手な文章で恥ずかしいですが、読んでいただきありがとうございます。



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