萌え体験談

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オナニー

叔母との初体験

私が中学2年生の夏休みのことだった。
父のすぐ下の妹(私には叔母)の家に泊まった時のことだ。
私は父親に頼まれて、海外旅行のお土産を叔母夫婦に届けに行った。
当時叔母達は30代後半くらいだったと思うが、叔母には子供がなく、私たち兄弟は小さいころからよく叔母の家に泊まりに行っていた。だから叔母とは、親戚の叔母さん以上の間柄に感じていた。
叔母も自分の子供のように可愛がってくれていた。
お昼過ぎに叔母の家に着くと、叔母が「よく来たね、入りなさい」と言った。
叔父は出張で3日後に帰ってくるとのことで留守だった。
叔母は「暑かったでしょう、お風呂で汗流しなさいよ」と言われ、私はちょっとめんどくさかったけど
「わかった」と言って、風呂場に向った。
当時叔母は公団住宅に住んでおり、2DKの狭い所だった。
風呂も脱衣場などなく、狭い廊下で服を脱いだ。
パンツを脱いだところで、急に叔母が私の所に来た。
私は急いで脱いだパンツで前を隠した。
叔母は「あら、隠さなくても良いじゃない。小さいころ一緒にお風呂に入った事あるじゃない」と言って笑った。
私は「何言ってんだよ、小さい頃の話だろ」と言って、風呂に入った。
風呂の中でパンツを脱ぎ、湯船に溜まっているぬるま湯で身体の汗を流した。
当時はほとんどの家でまだシャワーなどついていない。前の日の残り湯を使った。
風呂から上がると叔母は冷たい飲み物を用意してくれた。
夕方になって、帰ろうとしたとき突然雷雨となった。
叔母は「夏休みでしょう。明日の予定がなければ泊まっていけば」と言ってくれた。
私は「叔父さんいないのに泊まっていっていいの」と言うと「何言ってんの。あんたは私の子供みたいのもので、男としてなんか見てないわよ」と言って笑った。
しかし中学生の私は、すでにエロ本など見て女の身体にも興味があり、自慰もしていた。
私は、ちょっとだけ何か起こるんじゃないかという期待にわくわくしていた。
夕食を食べながら色々な話をした。
小さい頃、叔母とこの家で一緒にお風呂に入った事があった。
叔母はどちらかと言うとふくよかな体つきで胸もそれなりに大きかった。
子どもを産んでいないせいかピンク色した乳首がとてもきれいだった覚えがある。
陰毛も結構茂っていたようで、両側に大きく広がって生えていたような記憶がある。
食事が合わると、お風呂ということになった。
叔母が「さっきは汗流しただけでしょ。もう一度入りなさいよ」と言うと、更に「叔母さんと一緒に入ろうか」と言って笑った。
私は叔母との会話に慣れてきたせいか、「いいよ、叔母さんの裸見てあげるよ」と言った。
叔母は「生意気言って。よし、じゃあ一緒に入ろう。あんたが大人になったか見てあげるよ」と言った。
私はちょっと恥ずかしさが先にたって、言ってから後悔していた。
私が先に入るように言われ、服を脱ぎ、浴室に入った。
身体にお湯をかけると、ぬるめの湯船の中に入った。
ガラス越しに戸の外を見ると、叔母が服を脱いでいるのが見える。
私はドキドキしながら待っていると、入口が開いて叔母が全裸で入ってきた。
叔母はタオルで下半身の前を隠して入ってきたが、両脇から陰毛がはみ出していた。
小さい頃見た記憶なので、はっきり叔母の裸を覚えているわけではないが、乳首が綺麗なピンク色なのは変わっていないようだ。
お湯をかけ、股の間を手で洗って流すと、一緒に湯船に入ってきた。
浴槽をまたぐ時にモサモサした陰毛と少しだけ性器らしいものを股の間に見た。
ドキドキが絶頂に達し、ペニスが立ってきてしまった。
叔母が「何年ぶりだろうね、一緒に入ったのは。○○がまだ小学校に入ったか、入らないかぐらいだよね」と言った。
「お母さんと一緒にはいるの?」
「ううん、もう入らないかな、でもおばあちゃんとは入ることあるよ」
と言うと「へぇ、そうなんだ」
そんな会話が続きました。
叔母は「一人で洗えるの?洗ってあげようか」と言うので「大丈夫洗えるよ」と言って湯船から出た。
その時、叔母は私のペニスを目で追っているのがわかった。
この頃すでに陰毛は少し生えていたが、まだ皮が冠っていて勃起すると少しだけ先が出る程度だった。
しかし大きさは今とあまり変わっていないくらいだった。
急いで身体と頭を洗うとまた湯船に入ってしゃがんだ。
入れ替わりに叔母が湯船から出ようと立ちあがった。
湯船は洗い場よりも少し高い位置にあった。
どこも隠さずに立ちあがった叔母を下から見上げた。
胸はプリッと上を向き、やはり乳首は奇麗なピンク色をしていた。
そして私の目の前に叔母の濃い陰毛がお湯に濡れて垂れ下がっていた。
私はドキドキしながら、次に起こることを期待していた。その期待は見事に叶えられた。
叔母は、湯船をまたぐ時に私のいる方の足を、犬がおしっこする時のように上げた。
その瞬間、叔母の股の間が見えたのだ。
濃い陰毛に覆われたレバー色の性器に一本の割れ目がしっかりと見え、その先に同じく陰毛に覆われたお尻の穴が見えた。
私は湯船に入り、中で勃起していたモノを叔母にばれないように股の下に押し込んだ。
叔母は身体を洗い終わると「先に上がるね」と言って風呂から出ていった。
ガラス越しに後ろ向きに身体を拭いている。プリッとした大きなお尻がぼやけて映っている。
前屈みになって足を拭いた時にお尻の間が真っ黒に映った。さっき見た叔母の股間が甦った。
叔母が服を着ると、私も湯船から出て身体を拭いて上がった。
寝るときになって叔母は、同じ部屋に(といっても2部屋しかない)布団を並べてひいた。
子供のいない叔母は、なんだか嬉しそうだった。
パジャマのない私は、ランニングシャツとパンツで寝ることにした。
電気を消して、真っ暗になった。
叔母は、学校の話や家での話等を聞いてきた。
しばらく話をしていたが、その内に沈黙が続くと、叔母の静かな寝息が聞こえてきた。
私は、まだお風呂での事が鮮明に残っており、興奮して寝られなかった。
少しすると叔母は寝返りを打って私の寝ている方に近づいてきた。
叔母はワンピースのようなものを着て、もちろんノーブラだった。
私もドキドキしながら、寝返りをするふりをして叔母の身体の方に近づいた。
私はわざと叔母の胸のあたりに顔を近づけて甘えるような格好をした。
化粧水の良い臭いがした。私は思い切って叔母の胸に手を乗せた。
柔らかい感触が手のひらにあった。その一部に突起物があたる。
私はそっと手のひらを移動させて指先に乳首が当たるように持ってきた。
そっと手のひらをまわして見た。すると柔らかかった乳首がだんだん硬くなっていくのがわかる。
私はビックリして手を止めた。叔母は動かない。また、手を動かしてみた。
指先にコリっとしたものがあった。
すると叔母はまた寝がえりを打ってまっすぐ上を向いた。
私はあわてて手を下ろし、叔母の方をそっと見た。
タオルケット1枚がお腹の上に乗っていた。
上を向いても、オッパイの形がわかる。その上に乳首がポツンと乗っている。
私はそうっと起き上がって叔母の方を見た。
スカートの部分は大きくめくれ上がって白いパンツが見えている。
陰毛の部分が大きく盛り上がっていて、パンツの上からも毛深いのがわかる。
開き気味にしている足の付け根から毛が数本はみ出ている。
私はその付根の白い布をそっとめくってみた。
暗いので中も真っ黒にしか見えない。
それでも何とかしたい衝動に駆られ、おヘソの下からそっとパンツの中に手を忍び込ませてみた。
すぐに指先にもじゃもじゃした毛の感触があった。
そこで一回止まって叔母の様子をうかがう。まったく動かない。
さらに手を下に進めてみる。手のひら全体にもじゃもじゃした感じになると、突然中指が窪みに落ちた。
ワレメに指が入ったのか、ドキドキでしばらくそのまま動けなかった。
まだ叔母は動く気配がない。更に指先を進めていくとそこが湿っているのがわかった。
その頃はまだ濡れるということを知らなかった私は、オシッコがついているのだと思った。
そうっと指を動かしてみる。ヌメ、ヌメという感触が指先に伝わる。
その時叔母が「ハァー」というため息とも、うめき声ともつかない声をあげた。
私はおどろいてパンツから手を抜いて、元のように横になった。
指先をみると、濡れている。臭いを嗅いでみると、今までに嗅いだ事のない臭いがした。
すると叔母は突然右手をパンツの中にいれて、指で割れ目をなぞっているような事をしている。
パンツの上から小刻みに指が動いているのがわかる。
私は自分がいじったところが痒くなったのかと思っていると、叔母の息が段々荒くなってきた。
ハァハァ、という息遣いが聞こえてくる。
薄目で見ていると叔母は、パンツから手を抜くとそうっと起き上がって私の方を見た。
私は急いで目をつむって寝たふりをした。
叔母の顔が私の顔を覗き込んでいるのが息遣いでわかる。
寝ているのを確かめるたのか、叔母は私のパンツの上からペニスを手でなぞり始めた。
私は一瞬ピックとしたが、そのままされるがままにしていた。
叔母は親指と人差し指でペニスをつまむような仕草をすると、パンツの上からそうっと上下に動かした。
私は初めての体験にドキドキしながらも、とても気持ちが良くなりすぐに勃起状態になってしまった。
それでも寝たふりをしていると今度はパンツの中に手を入れてきた。
さっき私が叔母にしたのと同じことを今度はされていた。
叔母は私のペニスを直接握ると、優しく上下に動かし始めた。
私は気持ちの良さに、無意識に腰を少し持ち上げた。
完全に寝ていると思った叔母は、私のパンツを一気に下げた。
勃起したペニスがパンツに引っ掛かり、大きく跳ねた。
私はこれから何をされるのかドキドキして待っていると、とつぜん私のペニスが生温かいものに包まれた。
薄目を開けて見ると叔母が私のペニスを口に咥えていた。
さっきの手でいじっていた何倍もの快感が私を包んだ。
叔母はやさしく顔を上下に動かしている。
皮が冠ったままなので上下に動かすたびに少しづつ皮がめくれていく。
突然叔母はしゃぶるのをやめた。
そっと見ていると、叔母は自分のパンツを脱ぎ、着ているものを脱ぎすて全裸になった。
暗い中でも叔母の白い身体がはっきりわかる。
叔母は私のペニスを握ると足を開いてまたがった。
その毛深い所に私のペニスが吸いこまれていった。
すると、ペニス全体が熱いヌメヌメしたモノに覆われずぶずぶと入って行った。
私は一瞬何が起こったのかわからずに、されるがままになっていた。
叔母はそのまま片膝をついたまま身体を上下にゆすっている。信じられないような快感が襲ってくる。
叔母の息が荒くなって声をあげ始めた。
その頃の私は自慰をする時は、皮の先っぽをつまんでしていたので、イッても精液が出ているかどうかわからず、皮の中がヌメヌメしていただけだった。
そのまま絶頂を迎えてしまった私は、叔母の膣の中でペニスがビクンビクンとなっていた。
それに気づいた叔母は私のペニスを抜くと、急いで口に咥えた。
いきなり皮をむかれた私は、先っぽから精液が出ているのを初めて確認できた。
叔母の口の中に精液が注ぎ込まれたようだ。叔母はそれを飲み干したようだった。
私は目を開けて叔母を見た。
叔母は「やっぱり起きてたね。気持ちよかったの?」と言った。
すると叔母は電気を点け、私のランニングシャツも脱がして全裸にした。
叔母の奇麗な裸が目の前にあった。
叔母は私を寝かせると、私の顔をまたいでシックスナインになるとまたペニスを咥えた。
私の目の前には濃い陰毛に覆われた叔母の性器が現れた。
割れ目がぽっかりと口を開けていて中のピンクが周りの真っ黒な陰毛の中に映えて見えた。
中は濡れていた。私はただ驚いて見つめているだけだった。
すると叔母の手が伸びてきて、自分の性器をいじり始めた。
私の目の前で叔母が自分の性器をいじってくちゃ、くちゃといやらしい音を立てている。
叔母が「ここ舐めて」と言った。私は「いいの」と聞くと叔母は少し怒ったように「早く舐めて」と言った。
私は夢中で叔母の性器を舐めた。叔母はペニスを咥えながら「おぉ~」と動物のように呻いている。
陰毛のもじゃもじゃした感じが口の中でして、つんとしたお酢のような初めて嗅ぐ臭いがしてる。
その時、舐めている舌の先に小指の先ぐらいの突起物が当たった。クリトリスだった。
今思うと、かなり大きめなものだったと思うがその時は何も分からずにひたすら舐めていた。
口の周りは叔母の愛液でベトベトになり口の中に溜まってきた。苦しくなって飲み込んでしまった。
私のものは一度イッテも全くしぼむことなく、ピンと上を向いたまま叔母の口の中にある。
今思うと叔母はかなりのテクニシャンだったようで、タマ袋からお尻の穴までしつこいくらい舐めていた。
両手でお尻を左右に開き、膣の穴からお尻の穴まで良く見た。初めて見る女性性器に私はたまらずイキそうになった。
そのまま叔母はウラの筋に舌を這わせて舐めた。私はそのままイッてしまい、2度目だが沢山の精液が先から飛び出した。
叔母は急いでそれを口で受け止めていた。叔母は「若いから何度でもイクのね。まだいけるよね」といって、まだ上を向いているペニスを握ったまま自分の膣の中に入れた。
叔母の中に入るのは2度目だが、また新たな快感が襲ってきた。叔母の愛液が私のペニスに白くなって絡みついて糸を引いている。真っ白な愛液が叔母の陰毛に絡みついている。
叔母は私の上で腰を上下させ上を向いて喘ぎ声をあげている。大きなオッパイが揺れていたので、私は思わず両手でオッパイを鷲づかみにしてみた。私の手は決して小さい方ではないが、それでも叔母のオッパイが手からはみ出している。柔らかい感触が手に伝わる。
叔母は右手を降ろすと自分の割れ目に指を這わして擦っている。
叔母は絶頂が近付いてきたのか、腰の動きが早くなってきた。
私も一緒にイキそうになってきた。
そのまま3回目の射精を叔母の中に出した。
そして叔母の大きな声と同時に、膣の中が急に収縮してペニスがしめつけられる感じがした。
叔母はそのまま私の身体に倒れ込んだ。
同時にイッタことでなにか叔母との一体感が感じられた。
叔母は私のモノを握ると静かに自分の膣から抜いた。
そのペニスには白い液が絡みついて糸を引いていた。叔母はティッシュを取るとそれを拭いてくれた。
そして自分の性器もティッシュできれいに拭いていた。
そして、叔母ともう一度抱き合った。叔母が優しくキスをしてきた。
叔母は「このことは誰にも言っちゃだめよ」と言ったので私は「うん、誰にも言わない」言った。
もう40年以上も前のことで、その叔母もまだ元気で80歳になろうとしている。
今でも会うとその当時のことが蘇る。

先輩に洗脳された俺と調教された妻

半年程前、私は学生時代の先輩(ヒロ)に街で出会い人生を変える事になった。
大学を卒業した俺は、地元の役場職員になりやがて保母さんだった妻と出会い結婚した。
子供も1人授かり、もう中学生。(俺は36歳・妻34歳)
息子は私立の中学校に進学し、学舎で暮らす生活が始まると家には妻と2人だけになった。

先輩(ヒロ)は俺の1つ年上で、今は37歳。
ヒロは小学校時代からマセていてエロ本やビデオを沢山持っていました。
彼は離れ部屋だった事もあり、近所の男達の溜まり場だったんです。
特に俺はヒロとは親戚関係で、ヒロの部屋に遊びに行く事が多かったと思います。
ヒロは性的にちょっと変わっていて、本もビデオもマニアックな物が多かったんです。
特にレイプ物やSMといった女性が無理やりやられる姿に異常な関心を持っていた様で、
一緒に見ていた俺も、その影響で興味を持つようになりました。
そんな中、ヒロは”凄いの見せてやるよ”と言いビデオを見せてくれたんですが、それは
犬と女性の性行為だったんです。初めて見る獣姦に驚きました。
高校に入ると、すれ違いの生活でいつの間にか遊ぶ事も減り、彼が街での仕事に就くと
全く会う事が無くなっていました。


その日私は妻と一緒に買い物に出掛けていました。
地元のスーパーでトイレに入った私は、学生時代の先輩に会ったんです。
久々見るヒロ先輩は、昔と変わらない風貌で気軽に話しかけて来たんです。
話をすればヒロは前の仕事を辞め、今は地元の土建屋で働いていると言います。
そんな時、妻が”どうしたの?知り合い?”と近づいて来たんです。
 ”あ~昔の先輩”
 ”こんにんちわ!初めまして”
 ”どうも”
 ”ちょっと先輩と話しているから先に買い物してて”
 ”うん”
妻は1人店内に向かったんです。
 ”奥さんか!お前結婚したんだ!”
 ”え~もう14年になりますよ”
 ”子供は?”
 ”中学生で、今は学校の宿舎で生活しています”
 ”そうか!子供も・・・俺は今だに独身だよ。彼女もなく淋しいものさ!”
 ”独身かぁ!色々遊んでいるんでしょうね”
 ”デリヘルや抜き屋通いだよ・・・しかし、カミさんいい女だな!夜はやってるのか?”
 ”まぁ、人並みに・・・”
 ”いいなぁ!…そうだこれ使ってみろよ”
 ”なんですか?”
 ”媚薬!夜の営みが激しくなるぞ!女は凄い変わるんだ”
 ”へぇ~でもいりませよ”
断ったものの、ヒロも無理無理進めるから取りあえず貰って、捨てるつもりでした。
別れ際、ヒロが”連絡先教えろよ”ってしつこいもんだから携帯番号を交換し、
その場から離れたんです。
ヒロは昔と変わらず、女を見る目が厭らしく妻を舐める様に見ているのを感じていたんです。
数日が過ぎ、私はふとポケットにしまっていた媚薬を思い出したんです。
本当に効くんだろうか?そんな不思議な気持ちの中、私は夕飯を終え妻が飲んでいるコーヒーに
例の媚薬を入れてみる事にしたんです。
1袋入れる所を半分の量だけ注ぎ、妻が飲むのを見ていました。
いつもと何も変わらない妻の姿に”やっぱり効かないか?”と思いながら風呂に向かい
ベットでよこになっていました。
妻も風呂から上がって戻って来ると、ベットに横になり寝るのか?と思っているとモゾモゾと
していました。私が妻の体に触れるとビクッと体が反応し、やがて妻は私の肉棒を掴んで来たんです。
”あなたやろう”と言う妻の言葉に驚きました。普段は自分から望んで来る事は全くなく、
いつも私が求めるのが当たり前だったんです。
妻にキスをしながら胸を揉むと”あぁぁぁ・・・”と囁く妻!明らかにいつもと違います。
パジャマを脱がせパンティに指を引っかけると一気に膝下に降ろしました。
アソコは既にテカテカとエッチな汁が溢れ、もう欲しいと言わんばかりです。
指を這わせると、ヌルヌルと指に汁が絡み付き、数回出し入れしただけで、妻は逝く素振りを見せるんです。
 ”今日はどうしたんだ?”
 ”ん~どうしたのかなぁ!凄く体が火照って・・・アソコが疼くの”
 ”凄いエッチで、俺もそんなお前が好きだよ”
 ”ん・・・早く入れて・・・”
私は妻のマンコに差し込むとピストン運動を始めたんです。
妻は間もなく”逝く!あなた逝っちゃう・・・”と言いながら妻は息を荒らしながらヒクヒクと体をくねらせます。
その後も妻は数回逝き、今まで見た事がない程、乱れたんです。
結婚して2年を迎えますが、妻がこんなにもエッチだったなんて!驚きです。
正直、私もこんな女性を求めていた事もありますし、妻が乱れる姿に異常な興奮を覚えたんです。

数日後にも残りの媚薬を飲ませると、やっぱり妻は異常な程乱れ、夜の営みは激しく燃え上がったんです。
ちょうど1週間が過ぎた時、ヒロ先輩からメールが届いたんです。
 ・・・媚薬使ってみた?効いたか? もっと良いのあるんだけど、俺ん家に遊びに来いよ・・・・

媚薬欲しさに私は直ぐにヒロに返信し、彼の家に向かったんです。
ヒロの家までは歩いて5分程で、彼の家の前に着くと離れから”入って来いよ”と呼ばれ中にお邪魔したんです。
ヒロの部屋は昔と何も変わっていません。
洗濯物が散乱し、至る所にエッチな本やDVDが散乱しています。
ヒロの両親は自営業で仕事の関係で他県に出掛ける事も多い様で、その日もヒロ1人だったんです。
久々のヒロの部屋に寛いでしまい、夕方を迎えていました。
 ”そろそろ帰らないと”
 ”いいなぁ!お前はカミさんの手料理か・・・俺は今日もカップラーメンだ”
 ”そうなんですか?”
 ”なぁ!奥さんに夕食作って貰えないかなぁ”
 ”ヒロの家でですか?”
 ”あぁ!誰も居ないしいいだろ”
 ”聞いてみます”
そんな話を聞いて嫌だとも言えず妻は先輩の家に買い物をしてきました。
ヒロの家のキッチンで夕食作り始めた妻を見ながら、
 ”いいなぁ!俺も女房欲しいよ”
 ”彼女とか居ないんですか?”
 ”居ないよ!モテないからなぁ”
そう言いながら、ヒロが飲み物を出してくれたんですが、妻の飲み物に例の媚薬を入れているのを
目撃してしまいました。
言うべきか悩んでんですが、媚薬を使った事が妻にバレるのも嫌だった事とヒロが入れた媚薬が
私が貰った物とは違う事を知り、妻がどう変わるのか?見て見くなり黙って様子を伺う事にしたんです。
夕食を作りながら妻はヒロの入れたジュースを飲み欲し、やがて頬が火照るのが分かりました。
キッチンの向こう側で、妻がムズムズとしていて、アソコが疼いているんでしょうか?
息もハァハァと荒れ、目がトロンとしています。明らかに前の媚薬より効いている事は分かります。
そんな妻の姿を見ながら、私は妻のアソコが濡れまくり太股を伝ってエッチな汁が溢れている事を想像し
股間を熱くさせていました。
 ”今、奥さん凄いアソコが疼いていると思うぞ!”
 ”ヒロ!媚薬入れたんでしょ”
 ”あれは効くぞ!もうやりたくて仕方ないんじゃないか?”
暫くするとキッチンの陰で何かしている・・・きっとアソコを触っているんだろうと想像は付いた。
 ”ほら見ろ!オナニーしてるぞ!もう我慢出来なんだよ”
 ”先輩が変な薬飲ませるから・・・”
 ”お前だって淫らな姿を見たかったんだろ!昔からエッチな女好きだったよな”
 ”もう!昔の話でしょ”
 ”そうか!今だって縛られる姿や外でエッチな姿を曝け出す女に興味あるんだろう。昔はよくビデオ見て
  勃起させてた癖に”
 ”全部知ってるって感じで嫌だなぁ”
 ”お前の事は全て分かるよ!奥さんをもっと淫らな女にしたいんだろ”
 ”淫らって言うか・・・”
 ”そう言う事したかったけど、出来なかった・・・だよな”
ヒロが言う事は俺の真意を突いていて何も言えなかった。そんな中、妻はスカートの中に手を入れ指で
オナニーをして間もなく妻はトイレに向かった。
トイレから出た妻は夕食を手早く作りテーブルに並べていました。
一度はオナニーで解消された様だが、満足出来ないと言った表情で、未だ頬は赤く火照っていました。
テーブルの向かいに座る先輩が、目で合図をしてくると横に座る妻が一瞬驚きの表情を浮かべました。
その表情はやがて何かを堪える顔に変わり、息遣いが荒くなるのが分かりました。
ふと妻の足元を見ると、ヒロが足を妻の股間に伸ばし指先でマンコを弄っていたんです。
隣で食事をする妻から”ハァ・・・うっ・・・”と言う声が漏れ感じているんでしょうか?
ヒロに弄られている事を悟られていないか?妻が俺を確認すると同時にヒロを見つめる。
ヒロも”どうだ隣で奥さんが他人にアソコを弄られ感じているぞ”と言わんばかりに俺を見てニヤニヤしていました。
俺もそんな妻の姿に興奮し、股間が大きく張り出しているのを妻にバレない様に隠す。
やがてヒロが”酒でも飲もうぜ”と言い席を立つとキッチンからビールと焼酎を持ってきました。
 ”奥さんもどうぞ!”
 ”あっすいません!”
 ”酒は強いんですか?”
 ”弱いんですよ・・・直ぐに酔って寝ちゃうんです”
 ”そうなんですか・・・お前も飲め”
 ”あ~ヒロと飲むの初めてじゃない”
 ”そうだったな!学生時代は良く集まっていたけど、酒は飲んでいなかったからなぁ”
そう言って席に座ると、またヒロは妻の股間に足を伸ばしクリトリスを指で刺激していました。
妻も酒で誤魔化すかのように”あぁ~美味しいわね”と言いながら疼くアソコを刺激され身体を火照させて
いる様に感じました。
食事を終えると妻は片づけを始め、俺とヒロはリビングのソファで酒を飲みながら寛ぎ始めたんです。
 ”奥さん!もうアソコ濡れ濡れだぞ!足指で触った感触で分かる位だ”
 ”先輩!どこまで悪戯するんですか!俺の女房ですよ”
 ”そうだけど、お前だって興奮して股間にテント張ってるくせに”
 ”・・・だって目の前でアイツが悪戯されているの見てるとムクムクと反応しちゃって”
 ”もう少し楽しませてくれよ!奥さんもっとエッチな姿曝け出すから・・・”
 ”少しだけですよ”
そう言って先輩はキッチンへ向かったんです。
妻の隣で洗い物の手伝いをしながらヒロは妻に何か話しかけていました。
妻もヒロの話に頷いていましたが、やがて頬が赤く火照り驚きの表情と同時に瞼を瞑ったんです。
10分以上はそんな状態が続き、やがてヒロの姿が消えたんです。
妻は相変わらず食器を洗いながら体をモゾモゾさせ下を見る様にしながら首を横に振っています。
ヒロが妻の足元にしゃがみ股間に悪戯を始めたんだと思います。

その日、妻は若妻らしい黄緑のワンピース姿で丈も短く生地も薄目だった。ちょっと屈むとお尻が
生地にピッタリ張り付き、パンティラインがバッチリ現れていました。
ヒロは妻が無抵抗だと知ると、今度は妻の後ろに立ちモゾモゾとし始めました。
妻も頬を薄ら赤らめ、ダメ~って感じ・・・きっとヒロは妻のお尻に手を伸ばしパンティの中に手を
差し入れているのかも知れません。
初めて会うヒロに痴漢行為までされても、無抵抗な妻。それまでに身体は火照り感情を制御出来ないの
だろうか?
2人もリビングに戻って来たのは、先輩がキッチンへ向かってから30分も過ぎた頃でした。
ソファーに座る妻はすっかり上気し、目も虚ろな感じでSEXがしたいと言う雰囲気が漂っていました。
ヒロは酒をガラステーブルに置くと”もう少し飲もう!”と言い妻と俺に酒を注ぎ、妻の向かいの席に
腰をおろしたんです。
するとヒロは妻の太腿付近を見つめると妻が先輩の方を見ながらゆっくりではあったが股を開き始めたんです。
少しずつ開いた股の先にパンティが見えているんでしょう!ヒロは満足げな表情で妻を見つめていました。
 ”そうだ!お前に渡す物あったんだ!ちょっと部屋に来いよ”
そう言われ俺はヒロの離れの部屋に向かうと
 ”ほれ!例の媚薬・・・欲しかったんだろう!効き目は奥さん見れば分かるよな”
 ”すいません!こんなにいいんですか!”
 ”あぁ・・・なぁ相談なんだけど”
 ”なんですか?”
 ”お前!奥さんが乱れる所見たいんだよな!”
 ”ん~まぁ”
 ”俺が調教してやろうか?”
 ”調教って・・・”
 ”お前も好きなSM女に・・・どうだ、今なら奥さん無防備だからもっとエッチな姿になるぞ”
 ”今日だけですよ!”
 ”分かってるよ”

離れの部屋から母屋に戻る途中、ヒロが庭先からリビングの中を覗くと俺を手招きして来ました。
 ”見ろよ!奥さんもう我慢出来なくて1人でエッチしてるよ”
 ”本当ですか!あっ・・・”
妻は1人スカートの中に手を差し込み、M字姿勢でマンコに指を這わせていました。
始めてみる妻のオナニー姿に、股間は痛い位に大きくなり心臓がバクバクしていました。
 ”パンティの横から指差し込んでいるよ!何てエロな女だ!”
 ”こんなアイツ初めて見ましたよ”
 ”もっとエッチにしてやるよ!ここでちょっと待ってな”
そう言って先に母屋に入ったヒロは音を消す様にそっとリビングへ近づき妻のオナニー姿を見ながら
”奥さん1人でエッチ!淋しいね”と声を掛けたんです。
慌てながら姿勢を直し、必死に言い訳をする妻にヒロが近づき強引に股を開かせ股間を見ながら
ポケットに閉まっていたローターをマンコに入れ込んだんです。
 ”旦那には見なかった事にしてやるから、俺の言う事に従えよ”
妻は困った顔でコクリを首を縦に振りました。
その後、俺もリビングに行くとヒロは何度もローターのスイッチをON/OFFさせ、その度に妻が
体を小刻みに震えさせていました。
ヒロは妻のグラスに酒を注ぎ、やがて酒に弱い妻はすっかり酔って意識朦朧となっているのが
分かりました。
そんな状況で妻はローターの振動に我慢の限界が来ていたんだと思います。
股を大きく開き、両手を股間に当てて必死に我慢していましたが、俺の存在も薄れ遂に手を
スカートの中に入れ始めたんです。
先輩は俺の傍で”ちょっと向うに行っててくれるか?”と言うのでリビングから出て廊下で
見守る事にしました。俺が居なくなった途端、妻は大きく足を開きM字で指をマンコに差し込んで
ハァハァ息を荒らし始めました。先輩はソファーの隅に隠していたバイブを取だし、妻の前に
しゃがみ込むとバイブをマンコに押し込んだんです。
 ”ハァハァ!ダメ・・・ヒロさん逝きそうなの・・・もう限界”
 ”もっと感じる様にしてあげるから”
そう言うと先輩は妻の胸を揉み、バイブの振動を強にしました。
 ”ダメ・ダメ・・・逝っちゃう!”
妻が声を上げると同時に腰が大きく動きヒクヒクと痙攣しながら逝ったんです。
それでもヒロは妻のマンコからバイブを抜く事をしないで、何度も出し入れを繰り返すと妻は
2度目の絶頂を迎えていました。
始めてみる妻の乱れる姿に、俺は我を忘れ見入っていました。

リビングのソファーに横たわる妻を後目に先輩が廊下に来て、”お前!露出にも興味あったな”と
言うので”興味はあるけど”と答えていました。
先輩が妻の元に戻ると妻のスカートの中に手を差し入れ濡れたパンティを一気に脱がせたんです。
しかも今度は妻の背中に手を回しブラのホックを外すとスルスルとブラまで外しました。
火照った妻の乳首は起ち、布の上からもノーブラである事が分かります。
そんな姿のままアソコにはローターを入れられ本体を太腿にテープで固定された状態でこっちに歩いて
来たんです。
 ”お~戻って来たのか?ちょっと散歩に行こうか?”
 ”あぁ~いいけど・・・何処行くの?”
 ”公園とか・・・色々”
妻が一瞬困った表情を浮かべたが、俺を気にしてか?何も言わずヒロの後ろを付いて歩いていました。
夜と言ってもまだ8時過ぎの時間で、道路に出て間もなく近所の人とすれ違う。
妻の表情が強張り両手で胸を隠す仕草をしました。
『妻がノーパン・ノーブラで公共の場を歩いている』そう思うだけで興奮し我慢汁が溢れて来ます。
妻の後ろ姿を眺めながら公園までの道のりを楽しんでいました。
公園にも数人のカップルらしき男女の他に、ランニングをする男性の姿がありました。
ベンチに座ると先輩はさり気無く妻のスカートの裾を捲り上げ、太腿が大きく露出し、妻の息遣いも
荒くなるのが分かります。妻には全く抵抗する仕草さえも無く、ヒロの甚振りに従っている様に思え、
俺は益々興奮を高めました。そして限界が近づいた俺は1人トイレに向かい、大に入るとギンギンの
一物をズボンから抜き出しにすると、カウパー液が溢れ糸を引いている状態で握りしめ上下に激しく
動かしながら妻のエッチな姿を思い出すと直ぐに射精が始まった。
ちょっと冷静になった俺は、こんな事で良いのか?悩みながら2人が待つベンチに戻ったが、そこでは
ヒロに弄ばれる妻の姿があり、直ぐに2人の姿に見入ってしまい、やがて興奮が蘇ってしまいました。
ベンチにM字で座る妻にヒロは手を伸ばし、マンコに指を入れ速度に強弱を加えながら出し入れすると
妻はハァハァ息を荒らしならが喘ぎ声を出していました。
 ”ハァハァ!ヒロさん・・・そろそろあの人が来ちゃうから、終りにして”
 ”こんなに気持ち良くなっているのにヤメていいの?”
 ”だって・・・あの人が知ったら”
 ”アイツは貴方のこんな姿を望んでいるんだよ”
 ”嘘よ!私のこんな姿見たら軽蔑されるわ”
 ”俺は昔からアイツの事を知っているんだぜ!アイツ昔からこういうビデオ見て興奮してたんだ”
 ”そうなの?でも・・・こんな姿見られたら恥ずかしいわ”
 ”あんただって、見て欲しいんじゃないのか!公園でこんな姿でこんなに濡らして”
 ”だって・・・身体が火照って変なの・・・こんなに気持ちいいの始めて”
 ”もっと気持ち良くなりたいだろう”
 ”怖いわ・・・”
2人の行為を木陰から見ながら股間はまた大きく張り出していました。そして私の反対側に他の男性が
いる事を知りました。彼もまた公園で偶然、妻達を見つけ覗いているんでしょう!手をズボンの中に入れ
オナニーを始めている様です。
そんな事も知らない妻は、ベンチの上でマンコに指を入れられやがて激しくされると”ダメ・・・逝っちゃう”と
声を上げながら潮を噴き上げたんです。
 ”凄ぇ~噴き上げだな!奥さん、こんなにダラダラだよ”
 ”もうダメ!変になっちゃう・・・”
 ”まだ、物足りないんでしょ!”
 ”どうして・・・火照りが冷めないの・・・”
私はワザと音を立て、2人に近付いている事を知らせると、妻はスカートを直し息を整えながらベンチに
座り直していました。
ベンチに戻ると、何とも言えない女性器の臭いが漂い、妻の足元には潮の後が・・・。
3人で公園から家に向かう途中、ヒロは妻の後ろに手を伸ばしスカート捲り上げ、お尻やマンコに指を入れ
ている様で、相変わらず妻の息遣いが荒かった。
ヒロの家に着いた俺達は、ヒロの離れで休むと帰る事にしたんです。
帰り際、ヒロが近づいて来て”もっと興奮させてやるから、いつでも来いよ”と耳元で囁いたんです。
俺も”ん~じゃ”と言い妻と一緒に家路に着いたんですが、家に着いてすぐ妻をソファーに押し倒し勃起する
肉棒を差し込み激しく抱き合いました。妻もいつも以上に激しく興奮し、お互い2時間以上も乱れました。

その後、妻がヒロに呼び出されたのは数日後の事です。

「あー、姉ちゃんやらせて」「うん、いいよ。」

 俺は中3です。お姉ちゃんは大学生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。もう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲーうれしかった。その日だけで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいます。3回目の射精からは中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日してるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんって「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも家の中ではスッポンポンででもいつでもエッチするって感じです。

アパート暮らしは楽しい!①

私は33歳…×1の独身です。

一年ほど前からひとり暮らしを始めました。
結婚期間中を除けば、ずっと親の実家に住んでいました。

実家は裕福とは言えず、私の部屋は6畳半で隣が親夫婦の部屋。

壁も薄くて隣の物音はきこえるし…

一番困っていたのがオナニーするときでした。

私はオナニーするときはバイブを使うんです。
音が気になってあまり弱くしちゃうと物足りない。

イキそうになってくる前にスイッチを切って手で動かします。
音が聞こえてないか気になるとイケないから…。

私がバイブを使いだしたのは2年ほど前からです。
それまでは指でクリを擦って満足していたんです。

でも今はそれじゃダメで、オマンコの一番深いところをギュっと…
そうしないとイケなくなっちゃったんです。

それは5年ほど前から付き合いだした、ウンと年上の彼氏とSEXするようになってからでした。

それまでお付き合いした男性は元主人を含めて8人。
オナニーはともかく、男の人とSEXしてイッた事など一度もなく、SEXってこんなもん…と思っていました。
早い人はアッと言う間に終わっちゃってました。

結婚してる時でもオナニーばっかり…。

今の彼氏とSEXして、初めてイクと言う感覚が分りました。
それは私が今までしてきたクリでのオナニーでイク感覚をは違ったものでした。

SEXするたびにイク回数も増えていき、今では立て続けと言うよりイキっ放し状態にまでなってしまいます。
そうなっちゃうと自分で止められなくなり、彼氏がオチンポを抜いて腰を押さえ付けてくれないと痙攣が止まりません。


一人暮らしを始めた一番の理由は、彼氏と一緒に居られる時間が増えることです。
彼氏は既婚者、つまり不倫してるんです。

奥さんとは別居してるから会うことにそう不自由はなかったのですが、私が実家住まいなので、私の方が親の目線、特に父親を気にしちゃって…。

済むことを決めたアパートは2DKで、私一人には十分すぎるスペースがありましたが、住んでみて分ったことが有りました。
それは安造りアパートだった事です。

二階建て4部屋のアパートで、私は1階の部屋。
2階の部屋は新婚夫婦でお隣さんは×1で子連れ。

お隣さんの2階は今でも分りません。

引っ越して挨拶を済ませて…その夜の事。
11時を回り私は寝ていたのですが…

ギシッギシッと言う音に目が覚めました。
2階から聞こえています。

耳を澄ましたら極小さな声が聞こえます。

“アッ、アッ、アン・・・”

2階の新婚さんがHしてる…

ギシッギシッって音の間隔が次第に早くなっていきます。
やがて私の部屋まで振動が下りてきました。

ガタガタガタガタ・・・・・

“ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・・イっ・・・・”

声が少し大きく聞こえ突然振動が止まりました。


御主人がイッちゃったみたい…


参ったな~、新婚さんみたいだし…これからしょっちゅう聞かされるのかなぁ…そう思いました。

翌日の朝早く、私がバタバタとアパートを出て会社に行こうとして部屋を出た瞬間、階段のを下るカンカンという音が聞こえてきました。

2階の御主人も出社の時間みたいです。

おはようございますと挨拶すると、ご主人の後ろには奥様がお見送り。

少しはにかんだ様子で“おはようございます”と挨拶されます。

御主人をハッキリ見たのはこの時が初めて。
背が高くて意外にイケメン、奥さんより10歳くらい年上?そんな印象を受けました。

その時私の中に悪い考えがムクムクと湧いてきました。

この人を誘惑しようっと!

男の子とトイレで

ある日某スーパーで万引きをしている男の子がいました。
その子はそのままトイレに行って個室に入っていきました。
それで出てきたところで「万引きしたよね」って言ったら
「ごめんなさい親には言わないでください」って言うので
「じゃあ俺の言う事聞く?」と言ってそのまま一緒に個室に入りました。
そしてチンコを出して「舐めて」と言って舐めさせました。
そのまま気持ちよくなったので男の子のチンコを舐めてみたら勃起したので
「オナニーって知ってる?」と聞くと「知りません」と言うので
「オシッコ以外になんか出たことは?」と聞くと
きょとんとした顔で「無いです」と言ったので初を貰おうと激しくフェラ
すると「何か出そう」と言うとピュッと精子が出てきました。
それをみせてあげて精子のことなど教えてあげました。
「今度は君がやって」と再びフェラをさせました。
そしておもいっきり精子を出し無理やり飲ませました。

姉との結婚生活

長くなる話ですみません。こういう姉弟もいるんだって知ってもらいたくて。
ここならカミングアウトしても問題なさそうだし。似たような姉弟、兄妹のカップルもおおいですね。
本当に真面目に愛し合ってる姉弟もいるんですよ。
近親相姦と認めながらも本当に愛し合っている。最高のカップルなんです。
長くなるけどすみません。お付き合いください。

僕は今26歳で、4歳上の妻がいる。
そして、もうじき赤ちゃんが生まれる。
妻といっても籍は入っていない。というか入れられない。
実の姉貴だから。姉貴は、姉であり妻であり、時には僕の母親にもなってくれる。
2人(もうじき3人)で、今は西日本の某県で暮らしてる。
僕の肉親は、姉貴しかいない。
母は僕が生まれてすぐに死んでしまった。父も僕が17歳の時に交通事故で死んでしまって、それからは姉貴と二人2暮らしている。
小さいときの思い出は、いつも姉貴と遊んでた思い出しかない。
どこ行くにも小学校卒業までは姉貴と手をつないでいたし・・・。
生まれ育ったのは東北の某県で冬は雪が凄いところ。

最初は当然姉貴としか見ていなかったし、姉貴として好きだった。
美人で優しい姉貴を、僕は周りに自慢してた。女優の松下奈緒にそっくり。
「ゲゲゲの女房」でブレークしてからはなおさら。
4歳上だけど、全然若く見える。下手すれば自分が兄と間違えられたこともあった。
姉貴はいつも「祐君(祐一)、一緒に買い物行こう!」って感じで、そんなことまったく意識せずに一緒に出掛けてる。
街中で姉貴をずっと見てる人、振り返る人、「ねえ、あれ松下奈緒じゃない?あんなイケメンのカレシいたっけ?」とささやく人・・・。
一緒に歩いているとヒヤヒヤするときがあるが、僕も大好きな憧れの姉貴に遊んでもらえるのが嬉しかった。

そして、姉貴を女として見るようになり、恋愛の対象と見るようになってしまったのは、僕が中学3年、姉貴19歳で看護学校の学生の時だった。
まだ姉貴と一緒に風呂に入っていた。風呂で姉貴と話すのが日課だったしね。
相談や悩み事を話す場所だった。
「祐君、もうお風呂出るよ。お姉ちゃん逆上せちゃうわ!」
と、いきなり湯船から姉が立ち上がった瞬間、「ゲッ!」となった。
目の前15センチぐらいのところに姉貴の綺麗に手入れされたオケケがどーん!!
そして、その下に・・・割れ目が丸見えだ。
全身に電気走った。上を見上げると白くてきれいなおっぱいがあって!
細身だけどおっぱいはけっこうあった。あとで知ったけどCカップ。
それまで姉貴の裸見ても全然平気だったのに、この時初めて姉貴の裸でチ○コが起った。
姉貴が出たあと、風呂でオナニーした。たくさん射精したのを覚えてる。
「ねーちゃんのおっぱい、オマ○コって綺麗だな!ああいう形しているんだ・・・。」
翌日も一緒に入ったけど、チ○コが起ったのを姉貴が見た時に一言言った。
「祐君、もうお姉ちゃんとお風呂は一緒に入ったらだめだよ。もう大人になった証拠だから。」
「ええ!!なんで。だっておねーちゃんと風呂で話すの楽しいのに!」
「うーん、だって祐君のおちんちんが大きくなってるのって、ねーちゃんの裸を意識してるってことでしょ?
おねーちゃんをそんなふうに見ないでほしいなあ。約束できる?それならばいいよ。」
その時は、起ったチ○コが憎らしくなった。
「お前のせいで、姉ちゃんと風呂入れなくなるかもしれないじゃないか!!」って。
それで、翌日「絶対に起つなよ!いいな!」自分に言い聞かせたけど。
でもダメだった。姉貴の裸見た瞬間にチ○コがムクムク・・・ビーン!
姉貴との混浴生活はジ・エンド。

それからは毎晩のように、姉貴の裸を思い出してオナニーしてたっけ。
高校に俺が入ってからも、そんな毎日だった。
姉貴の着替える姿を覗いて、オナッたこともあった。エロ本見てても顔は姉貴になってしまって。
高校1年の時に、姉貴のショーツでオナニーするのを覚えた。
姉貴が看護学校から帰ってくる前に家族の洗濯ものを取り込んでたたんでしまうのが僕の役目だった。
姉貴のブラとショーツは、一度チ○コをくっつけてオナニーしてからたたんだ。
チ○コをショーツでくるんで、お股のところの生地にチ○コの先が当たるようにしてオナニーした。
何度かショーツにザーメンぶちまけちゃったこともあったけど。急いで洗って乾燥機に入れて乾燥させて。
ある意味、姉貴の「神聖なもの」みたいに思っていたし、汚したらいけない、傷つけちゃいけないって思っていた。
あと股のところ、ちょうどオマ○コが当たるところに鼻をあてて深呼吸もしたりした。
たたんだあと姉貴の部屋のタンスの引き出しにしまうんだけど宝の山だったな。
たくさんあったのを覚えている。50枚ぐらいあったかも。
姉貴はナースなので、白衣からすけないように白やベージュのブラ&ショーツが多かった。
薄いピンク、ブルーとか。お出かけ用におしゃれなのとか黒,赤とか濃い色物や柄ものもあった。紐パン、Tバックもあった。仕事用と普段用は分けてタンス引き出しに入れていた。
姉貴は知っていた。姉貴のショーツでオナっていたことをね。あとで知ったことだけど。

高2のある学期末のテストの朝、姉貴が夜勤でまだ帰ってきてなかった。
あ、姉貴は看護学校卒業して、家の近くの総合病院で看護師してた。
思うように試験勉強できず、不安でしかたなくて、姉貴のショーツでオナニーすれば落ちつくかと思って、いつものようにタンスからお気に入りを1枚だしてオナニーした。ティッシュにたっぷり射精した。
「おねーちゃんのショーツ履いたら、もっと落ち着くかも・・・」と思って、学ランのズボンぬいで急いで履き替えた。
その時の気持ちは最高だった。なんて言えばいいのかな?優しい姉貴に包まれてるって感じで安心してしまった。
チ○コにあたるショーツの布の感触も良くて、気持ちが落ち着いた。
いやらしいとか、変態なんて思わなかった。姉貴が守ってくれる・・・そんな気持ちだった。
「姉貴、テスト頑張るからさ!」ってつぶやいた。
それからは、テストのとき、何か大切なイベントのときはショーツを借りて行った。
よくばれなかったと思うけど。まさか弟が姉貴のショーツを履いてるなんて思わないだろうからね。
姉貴が出勤した後、こっそり履いていたショーツを洗って干してたから。姉貴が洗濯するときは、姉貴が自分で履いた分しかない・・・。だからばれるわけがない。

父が亡くなった後のことは、今でも姉貴に感謝している。高校、大学と学費は親父の遺産だけど生活費は姉貴が出してくれた。親父の遺産もしこたまあるから生活には困らなかったけど、無駄にしないで大切にしようって二人で決めて。

そんな冬のある日、大学受験の模擬試験の日の朝、前日に借りた結構新しいピンクのショーツに履き替えズボンを履こうとしてたら、いきなり姉貴が部屋に入ってきた。僕はまだショーツ1枚だけの姿だった。
僕の部屋のドアを開けながら「祐君、早くしないと遅刻す・・・」姉貴は俺のショーツ姿みて完全にフリーズ。
僕も固まった。とうとう見つかった!
「祐・・・あんた・・・」
「ごめんなさい。ごめんなさい。おねーちゃんごめんなさい!」
「ちょっと・・・もしかして私のなの?そのショーツ・・・うそ・・・」
「・・・・・・」
「なんでそんなこと・・・祐、もしかしてあんたオカマ・・・なの?・・・。女装趣味とか・・・」
姉貴は不思議と怒っていなかった。それよりこんな弟をどうしたらいいかわからないといった表情だった。
「ごめん。おねーちゃんごめんなさい。僕さ、オカマじゃない。そんな趣味もない・・・ただおねーちゃんのことが大好きなんだ。おねーちゃん、いつもおれのこと可愛がってくれてるじゃん。なんかおねーちゃんといつも一緒に居たい。おねーちゃんの身に着けてるものがお守りみたいに思えて・・・。これ履くときっとおねーちゃんが守ってくれるって気持ちで安心するんだ。」
一気に本心を言って、僕は泣き出してしまった。その場にへたり込んでしまった。
姉貴は、しゃがんでそっと僕を抱きしめてくれた。ピンクのショーツ一丁のみじめな姿なのに。
「祐君、ほら泣かないの。そうなの・・・わかったから。
今はいいから早く学校に行って試験受けてきな。帰ってきたら、ちゃんとねーちゃんと話そうね。
ねーちゃん応援してるから試験頑張ってきなよ。このピンクのショーツをねーちゃんだと思って。
ねーちゃんはいつも祐のそばで守ってあげるからね。応援してるから。」
僕の頭を撫でながら言ってくれた。
「うん・・グス・・・本当にごめんよ。このショーツ借りていいの?」
姉貴は、少し微笑んで言った。
「うん・・・・そのまま行っていいから。さ!早く制服着なさい。」
「おねーちゃんありがとう!試験頑張ってくる!」
そのまま学校に急いで行って、安心して試験受けて。夕方家に帰った。
「ただいま。」
「祐君、試験はちゃんとできたの?」
「うん。!おねーちゃんのおかげだよ。とてもリラックスできた。」
「そう・・・よかったね。祐君、ちょっとこっちおいで。」と急にまじめな顔の姉貴。
やばい!怒られると思った。
2階の姉貴の部屋に連れられて行くと、なんと姉貴の全ショーツが所狭しとカーペットに綺麗に並べてあった。きちんと色分けしてあった。ヒモパン、ちょっとハイレグっぽいの、Tバックが数枚・・・。なんか枚数が増えているし。
ブラセットのやつは、ブラパンセットで。まるでランジェリー展示会みたい・・・
僕は唖然とした。
暖房が効いていて部屋はポカポカだった。姉貴は自分のベッドに腰かけると、隣に僕を座らせた。
「祐君。おねーちゃん考えたよ。祐君はお母さんのこと何にも知らないよね?、ねーちゃんが祐君にとってはすべてなんだよね?。
今朝のことは本当にびっくりしたわ。祐君が出て行ったあと、ねーちゃん泣いちゃったんだから。
ショックだったわよ。でも少し嬉しさもあったのよ。
祐君がショーツでオナニーしてるの見たときもショックだった。知ってたわよ。
ねーちゃんのことを祐君は女と見てるんだって思ったわ。いつかきちんと言わないとと思ったけど言えずにきちゃった。
祐君のオナニーが終わった時のほっとした顔みたら、このままでもいいのかなって。注意したら祐君がねーちゃんのこと嫌いになると思ったら怖くて言えなかったの。それにオナニーのあときちんと綺麗に畳んでたでしょ。大切そうにしてたのを見て、ねーちゃんのこと大切に思ってくれているんだってわかって、このままにしようって思ったの。
あのね、祐君、ねーちゃんも祐のこと凄く大好き。おねーちゃんがそばにいるって思えるって言ってくれた時、私はなんて幸せなんだろうって思ったわ。
こんなにも弟が慕ってくれてるんだって。
でもさ、うちら姉弟なんだよね・・・困ったことに。姉妹なら問題無いけども。弟がねーちゃんのショーツ履いてるのは凄く変よ・・・。
祐君はどうしてもねーちゃんのショーツを履きたい?そうなら、なんとか理解するし貸してあげる。
だからこれからは黙ってねーちゃんのショーツ持って行っちゃだめよ。
いい? 履きたいならねーちゃんにちゃんと言いなさい。ねーちゃんがショーツを一緒に選んであげるから。」
「・・・・いいの?そんなの?気持ち悪くない?汚いって思うんじゃない?」
「祐君は汚くないよ!それに、ねーちゃんは祐君が頑張れるなら応援するよ。相当アブノーマルだけどね。このことは絶対二人だけの秘密だからね。」
「あのさ・・・おねーちゃん、毎日ってだめ?だめだよね・・・」とうなだれてしまった。
「祐・・・ねーちゃん履くのなくなっちゃうじゃないの。うーん、甘えん坊だわ。あいかわらず。」
「お願い・・・。毎日おねーちゃんと一緒だったら嬉しいけど・・・無理だよな・・・」
「わかったわ。毎日ねーちゃんとショーツ貸し借りしようね。もっとショーツ買わないとだめね。
毎日ねーちゃんが祐に選んであげるわ。実はね、今日5枚新しく買ってきたの。
だって、祐が使ったら枚数たりないもんね。
あっ!それから、必ずショーツの上にトランクス履いて隠しなさいよ。もし誰かに見られたら、あんた完全に変態になっちゃうから。」
「うん!わかった!そうする。おねーちゃんありがとう!大好きだあああ!」
と姉貴に抱き着いてしまった。で、なぜか泣いちゃったな。嬉しかったのとごめんって気持ちと。
なんて理解のある姉貴なんだって思った。
「うんうん・・・祐君、泣かないの。これでねーちゃんがいつも一緒にいるじゃない。
ねーちゃんも祐といつも一緒だから嬉しいのよ。そうそう、あのね、祐君、ちょっとこれを履いてみてくれるかな。ねーちゃんの前で。気になることがあるのよね。ね?このショーツ履いてみて」
姉貴は水色に白のレース模様のショーツを渡した。
「・・・グス・・・。そんなぁ・・・なんで?ここで今すぐ履き替えるの?」
「そう。はい学ランのズボン脱いで。」
「しょうがないよなあ・・・朝、見られちゃったし。」
しぶしぶ上も全部脱いで、ズボンも脱いだ。ピンクのショーツ一丁の姿で姉貴の前に立った。
「祐!あんたの・・・おちんちんどこに行ったの?ないじゃん!!」
「へ?あるよ。」
「だって前が膨らんでない・・・ぺっちゃんこ。女の子みたい・・・」
「ああ、これ? おおちんちんのしまい方があってさ。下向きにして収めてる。」
「ああ・・・びっくりした。以前、お風呂で元気になっちゃったの見たときは立派なおちんちんって思ってたから。なんでそんなふうにしまってるの?。上に向けて・・・って入らないのかな?ちょっとやってみなさい。さ、履き替えて。」
言われるがままに後ろむいてピンクを脱いで、水色に履き替えた。チ○コを上に向けて。
「あら、ちゃんとはいるじゃない。膨らんでいやらしいけど。うーん・・・祐のおちんちんは、本当は小さいのね?」
「あのねぇ・・ねーちゃん言うねえ。なんで下にしてたかってのは、ショーツの前面にシミとかつけちゃったらまずいかなって。ばれちゃうかなって。それにさ、小さいって言うなよぉ!」
「あはは、ちゃんと計算して考えてたんだ。苦労してたんだね。わははは!」
なぜか姉貴大爆笑。
「おお!おねーちゃん笑った!ほらもっこりショーツだぞ!ほらほら~!!もっこり~!」と姉貴の顔の前で腰を振った。
「わははは!・・・はいはい・・・もっこりね。もういいからしまいなさい。わかったわ。ねーちゃんの負けだわ。明日からねーちゃんがショーツ準備して渡すから。それとショーツでオナニーは禁止ね!今度したら貸してあげないから!あなたもショーツ履くんだからね。」
「はい・・・ごめんなさい。」
「それとおちんちんは下向きにしなくていいからね、ちゃんと上向きにしてしまいなさいよ。じゃないと大きくならないわ・・・たぶん。このまま小さいままだったら、ねーちゃん責任感じるわよ。」
「また小さい・・・って。わかったちゃんと上向きで履く。でもシミつけたらごめん。」
「はいはい、わかりました~。祐のなら汚くないから大丈夫よ。」
「すげーな!おねーちゃんは。」
「凄いでしょ?感謝しなさいよ。ねえ、祐。ここにあるショーツであなたのお気に入りってどれかな?選んでみてくれる。」
「うん!」
で、17枚選んで、姉貴に渡した。
「祐君はショーツを見る目があるかもね・・・。へえ・・・これほとんど高いショーツだよ。それにねーちゃんのお気に入りが14枚もあるし。うーん困ったわ。これも貸すのね?」
「ねーちゃんに褒められたけど、喜べないなあ・・・ショーツだもんね。選んだのは履き心地が良かったよ。そっか、高いんだ・・・高いのはいいよ。もったいないからさ。」
「履き心地・・・か。まっ!いいわ。祐君はねーちゃんのショーツを大切にしてるから許す!
ねえ、いい加減服着たら?さっきからショーツ一枚じゃないの。風邪ひくよ!」と言って、僕のお尻をパン!と叩いた。
「痛ってぇ!!おねーちゃん・・そりゃないよ!・・・脱げって言ったのおねーちゃんだ・・・。」
その日から毎日、姉貴とショーツのシェアライフが始まった。

ある夏の朝。
大学行く準備してたら姉貴が部屋に入ってきた。コンコンとノック。
「祐・・・入ってもいい?」
「うん、なあに?」
「昨日さ祐君にショーツ間違えて渡しちゃったかも・・・今履いてるよね?ちょっと見せて。」
ズボンとトランクスを降ろして見せた。
「ああ・・やっぱり間違えた。今日ねーちゃんそれ履くつもりだったんだ。ブラもセットで。」
「この白?」
「うん、ほら見てこの白のタイトスカートだと透けちゃう・・・」
たしかにピンクのショーツが透けて見える。夏用の生地の薄いスカートだし白だもんな。
「ねーちゃんほかに白いのあるよね?Tバックは?」
「でもブラがこれだもん。」とキャミソールをまくって見せた。ブラパンセットもんだ・・・。
「僕、これ脱ごうか?ねーちゃんのそのピンクでいいよ。」
「いいの?ごめんね。じゃあ交換しよ。」
いきなり姉貴は、タイトスカートを脱いで、ピンクを脱いで渡した。
ゲー!いくらなんでもお股が丸見えだ。
「祐!ねーちゃんの股なんか見てないで早く!交換!早く早く!」
「うん。」急いでズボン、トランクス、ショーツ脱いで姉貴に渡した。
二人とも手渡し交換して、あせってショーツ履いてスカート、ズボンも履いて。何やってんだか・・・。
「ふう・・・私たちって、本当に変な姉弟だねぇ・・・」と姉貴。
「まあね。」
「ふふふ、祐君のぬくもり感じるわ。ねーちゃんもほっとする。」
「そっか。」
「じゃあ、祐、ねーちゃん先に行くからね!!行ってきまーす!」
姉貴のピンクに温もりが残ってるのを感じて幸せな気分だった。

今も姉貴とショーツはシェアしてる。それは続いてる。
ペアショーツも何枚もあるし。
僕が姉貴に時々ブラとショーツのセットをネット通販で買って贈ってる。
その時には一緒に選んでいる。デザイン、色、スタイルなんかを話しながら。もちろんセクシーなやつとかも。
夏場はTバックにしたり。お互いに履いて似合うか見せ合ったりもしている。
それだけじゃなく水着も10着ほどある。もちろんビキニ。
でも借りるのは、あたりまえだけどビキニパンツのほうだけです。
それにショーツやビキニ履いて仕事に行ってるし。もちろんトランクスを上に履いてだけど。
寒いときは3枚重ねで。Tバック履いてその上にフルバックショーツや水着のパンツを履いて、最後にトランクス。

ところで僕は大学出て薬剤師になり、薬剤師として姉貴が働いている病院で僕も働いている。
ずっと姉貴と一緒にいたかったったから、薬学部を選んで病院に勤めたかった。
幸せな毎日です。

そして、とうとう姉貴とエッチする日が来たのです。
きっかけは、ささいな出来事でした。

それは、また書きます。

車内露出告白2

私は完全に露出に目覚めてしい、またいつものガソリンスタンドに、ツルツルの割れ目が丸見えのミニスカートを穿いて行ってしまいました。またいつもの店員さんが、いつものようにガソリンを入れフロントガラスを拭き始めたので、私はまた脚を少し開き、見られてるのを意識しながら、今後は助手席に置いてあるバックからお財布を探すフリをしてさらに脚を開いて完全に私の割れ目が見えるようにしたら、店員さんは、しばらく私のツルツルの割れ目を見ながらフロントガラスを拭いていました、ふと目を合わせると、あわてて別のガラスに移ってしまいました。またそれ以上は何もなく、帰って行きました、前回よりも割れ目はヌルヌルになってしまっていたので、信号待ちで我慢できなくなって、指を入れて少しオナニーしたら、すぐにイってしまいました。

オナニーを知らない天然姉

俺には六歳年上の姉が居る。
割と可愛いっちゃ可愛いが、性格がモロ天然。っていうか、馬鹿?
それに二十歳を過ぎてるっていうのに、ロクな性知識もないようだ。

こないだ俺が部屋でオナニーしてた時、偶然そこに姉が入ってきたわけだが、姉は俺がしていることの意味が分からないとか言うんだぜ。あり得ないだろ?

以下、その時の状況を実況してみる。

パタパタパタ、ガチャ。

「きゃっ!
ま、◯◯?
えっ、ええーーッ?
そ、そんな格好で何してるの?」

「う、うわわわわわ!
ば、ばか!
姉ちゃん、いきなり入ってくんなよ!」

「ご、ごめーん…。
◯◯に借りてたCD 返そうと思って。
でも、一体どうしたの?
そんなとこ弄ったりして。
具合でも悪いの?」

「はぁ?
見りゃ、分かんだろ?
オナニーしてたんだよ。
ったく、せっかくイイとこ、だったのに…」

「えっ?
お、おな、オナニー…?」

「おい、おい?
まさか、知らないってなんて言わないよな?」

「…」

「マジっすか?
姉ちゃん、二十歳過ぎて、そりゃマズイって。
よし!それじゃあ、
せっかくだから、俺が今から教えてやろうか?
ほらっ!
いくぜ。良く見てろよ!」

「えっ?教えるって、どういう…」

「こういうことだよ!」

俺は頓挫していたオナニーを姉の眼の前で再開する。

屹立した肉棒に姉が感嘆の声をあげる。

「凄い!
◯◯のオチンチンが、
パンパンに膨れ上がってきたよ!」

「もっと近くに来いよ!
ほぉーら、よく見るんだ。」

俺は姉の肩口をむんずと掴み、強引に姉の顔を、俺のチンコの目前まで持ってくる。姉の吐息が火照った亀頭に心地良く吹きかかる。

実姉の目の前で、オナニーを敢行するという、変態的シチュエーションになんだか俺はゾクゾク興奮してきた。

「あれ?
先っちょから、何か出てきた…。
これ、何?
◯◯?」

溢れ出る我慢汁。無邪気な姉は、その意味さえ分からない。

「気持ち良くなってきた証拠さ。
ほら?
触ってごらん?」

俺は姉の手を取り、無理やり鈴口に触れさせてみる。

「わ、…。
なんか、ヌルってしてる…」

「男も、気待ち良くなると、こうやって濡れてくるんだぜ。姉ちゃんだって、そうだろう?」

「…、わ、私良くわかんない」

「ああ、もうそんなことどうだっていいや!
お姉ちゃん!
俺、そろそろイキそうだよ!」

あっという間に頂点まで上り詰めた俺は、正に射精の寸前だった。

「えっ?
どういうこと?」

躊躇する姉のことなど構わず、爆発真近の発射口を姉の顔面へと突き出す。

「こういうことだあ!」

怒涛の勢いで射出を開始し、姉の頬や鼻、口、目に降りかかる、俺の濃厚ザーメン。

「きゃぁあっ!
な、何コレぇっ?」

一回の吐出では精嚢に詰まった大量なザーメンを放出できるわけもなく、何度も何度も脈動を続ける俺のチンコ。

「ほらっ、まだだ!
まだ出るぞぉおおっ!

くらえぇえっ!」

「やん!
髪まで飛んできたよ!
ヒドイぃっ。
さっきシャンプーしたばっかなのに…」

姉の抗議もなんのその、溜まりに溜まった精液を姉の顔、髪、そして着ている服へと、まんべんなく振りかける俺。

「うおおおおぉっ!」

「ひどいよ、◯◯!
顔中ヌルヌルになっちゃったよ。それにお服まで。これから出かけようと思ったのにーー」

そんな姉のことなど構わず、至福の射精感の余韻に酔う俺。

「ふはぁ!
気持ち良かったぁ!
まさか、姉ちゃんに顔射しちまうとはな!」

「◯ ◯、そんなに気持ち良かったの?」

「ああ。
最高だったよ。
なんか、いつもより興奮したな」

「そんなにいいなら、今度からも、
アタシが見ててあげようか?」

「お、おう!
それもいいな!
でも、だったら、
姉ちゃんも一緒にしようぜ、オナニー?」

「えっ!私も?
私にも、できるの?
だって◯◯みたいなオチンチン、
私にはついてないよ?」

「姉ちゃんには、オチンチンの代わりに、オマ○コがあるだろう?
女の子には、女の子なりのオナニーのやり方があるんだよ!」

「どうやるの?
教えて!◯◯
!」

「よし!
じゃあ、今からヤルか!」

「うん!」

「まず、着てるものを全部脱ぐんだ」

「全部って…。
パンティも?」

「当たり前だろう。
ほら、早く!」

「うん、分かった。
でも、◯◯。
脱ぐまでの間、向こうむいてて。
恥ずかしいもん」

「おかしな話だな。
脱いだら結局、おんなじだろうに。
まあ、いいよ。
ほら、あっち向いてるからな」

ガサゴソ…。

「◯◯…。
脱いじゃった。
私、弟の部屋で全裸になっちゃったよ!」

「どれどれ…。
おっ!
こりゃ、スゲエっ!
ゴクッ!」

「恥ずかしいよ、弟のクセに…、そんなにジロジロ見ないで」

「知らない間に、姉ちゃんの身体も随分エロくなってたんだなぁ。
何だか嬉しいよ。
ほら、見ろよ。
また、こいつが、こんなになっちゃったよ!」

「あっ!
また大っきくなってる、
◯◯のオチンチンっ!」

「よし!
じゃあ、始めるぞ!
姉ちゃん?
覚悟はいいか?」

「うん!
OKだよ!」

こうして、姉弟相互鑑賞オナニーが
幕を開けたのでした!

高校の同級  不倫告白

30代後半になり子供も中学になり夏休みの時、夫は資格を取るため4カ月留守、
難しいから勉強に集中したいので℡はしないようにと、
久し振りに夫から℡「皆元気にしてるか」と色々と話した後、
生理後でしたかったのもあり夫の事を想いオナニーをする、
子供が夫の実家に泊まりに行くと連れて行き、帰り1人でいたら
チエから「飲みに出ないか」と誘われ、母に「チエん家に泊まるから」とシャワーを浴び
待ち合わせた飲み屋に、チエと彼氏が居り隣に結婚後会って無かったミッコが
4人で飲む事になり、色々話しているとミッコはまだ結婚してないとのこと
あまり飲めないのに久し振りに気分良くなり、トイレに立とうとすると少しふらついて
酔ってるのが分かりました、トイレから戻るとチエ達が「帰るから」と出て行き
ミッコと2人に 仕切りのある席で、ミッコが急にキスを「夫に悪いからやめて」と
拒んだのですがミッコは止めずに抱きつかれ、他の人に気づかれたくなく声も出せず
シャツの上から乳を揉まれ抵抗するのも止めると、「アパートに行こう」と店をでて
タクシーでミッコのアパートへ、部屋に入ると抱きつかれキスを舌を入れられ
私も抱きつき長いキスを、以前夫に「浮気をするんだったらミッコとだったら良いから」と
夫には結婚前ミッコと交際していた事は話してました、
夫に悪いと思いながらも、体はミッコを求めて感じてました、シャツを脱がされ
裸になりミッコに知り尽くされた性感帯を責められ、何時の間にかミッコの大きいチンコを
しゃぶっており ミッコの指がオメコの中で動かされ淫汁で濡れた指を口に舐めさせられ
私から我慢できず「ミッコいれて」とミッコの上になり自分でミッコの大きいチンコを
入れるとミッコに「旦那のは大きいか」と聞かれ黙っているとチンコを抜かれ
「ミッコのが大きいお願い入れて」と言うと、淫汁で濡れたチンコをしゃぶらされ
「四つん這いになって」と後ろから入れられ腰を動かされ快感にすぐに逝き動かすのを
続けられ気持ちよく気が遠くなりそうになりグッタリと倒れると、
上になってとフラフラしながらミッコを跨ぎ上になり、下から突かれ「どこがいい」と
思わず「オメコがいいミッコの太いチンコがいい気持ちいい逝く」とミッコの上に倒れ
ミッコに足を大きく広げられ激しく腰を振られ逝きミッコがチンコを口に
ドクドクと出てくる精子を全て飲んで心地よい快感に「ミッコありがとう」いってました、

婿養子を魅了するイケない義母

私は48歳になる熟妻です。
今は、娘婿と一緒に暮らしているんですが、彼がまたカッコよくって困っています。
夫とは、もう数年肉体関係がありません。夫は54歳で会社の役員をしています。
40歳後半位には夫の性欲も無くなり、仕事柄出張も多く残業も多いので、家で
一緒にいる時間は少ないんです。
娘は27歳で看護師をしています。夜勤もある仕事ですから、家の事は殆ど私が
やっています。娘は1年程前に結婚しました。
相手は31歳の公務員!イケメンで、体育会系なので筋肉質な体付きです。
夏場何度か上半身裸を見かけましたが、何とも言えずス・テ・キです。
性格も優しく、気遣いがまた堪りません。

結婚して数週間が過ぎた時、壁から聞こえる娘の声!
お互い2階の寝室で、ベットの位置が壁越しだった事もあり、隣の声が漏れて来るんです。
”あぁぁぁ・・・気持ちぃぃぃわ”
隣でイビキを掻きながら寝る夫は気づいていません。
恥ずかしい話、私はまだやりたい盛りで、誰も居ない昼間にこっそりオナニーをする
事もあるんです。娘の声は私の性欲を刺激するのに十分でした。
翌朝、キッチンで朝食を準備していると婿(ジュン君)が起きて来ました。
 「おはよう」
 「あっ、おはようございます」
ふと見ると、朝立ちでしょうか?股間の辺りが膨れ上がりアレの大きさが分かります。
”夫の物より大きいわ”そんな馬鹿な事を想像しながら、昨夜の娘の声が頭を過るんです。
”あれで、娘は突かれたのね・・・羨ましいわ”そう感じるとアソコが濡れるのが分かります。
朝食を済ませ、3人は家を出て行きました。
洗濯を始めると、洗濯機の中に彼のブクサーパンツがあります。
変態みたいですけど、彼の下着を手に取り股間の辺りの匂いを嗅ぐと、もうムラムラです。
脱衣場で下着を脱ぐと、指をマンコに這わせ彼の一物を想像しながら指を入れました。
”ジュン君・・・凄い・・・もっと・もっと入れて”思わず声を出しながら私は絶頂を迎えました。

娘も遅番・夜勤となると夕食時は私とジュン君だけ。
風呂に入る時間帯も2人で居る事が多いんです。
我が家は脱衣場の廊下を通って奥にトイレがあるんですが、脱衣場の引き戸が磨りガラスに
なっていて、薄ら中が見えるんです。戸に近ければ尚ハッキリ見えると思います。
たまに私が着替えている時、ジュン君がトイレに向かう時があります。
こちらからも廊下を歩いて行く姿が分かるので、ちょっとドキドキしちゃいます。
私は、ジュン君に魅力を味あわせる為、ジュン君が廊下を通る音がするとワザと裸のまま
ガラス戸の方にお尻を付き出し、窓にお尻がくっ付く勢いで見せつけちゃうんです。
心臓がドキドキして飛び出しそうになると同時に、アソコからエッチな汁を溢れさせています。
一瞬ですが、ジュン君も気づいて足が止まる様に感じていました。
その時は、明らかにジュン君は足を止め、陰からこちらを覗き見している様でした。
その時は知らないふりをして風呂に入ったんですが、やはりジュン君は私の裸体に興味が
あるのか?上がる時もトイレの方で音が聞えたんです。
私は、引き戸を少し開けると廊下に設置している電気のスイッチを入れました。
これで風呂場の電気が消え、脱衣場の電気だけが光っています。
いつもなら戸を完全に閉めるんですが、トイレの方にジュン君がいる事を知っていた私は
引き戸を10cm程開けた状態で着替えを始めたんです。
まだ何も付けていない状態で、私は体をタオルで拭いていると引き戸の向こうに人気がしました。
鏡越しに見るとジュン君がこちらを覗いていたんです。
私は異常な興奮にドキドキし、顔が赤らめる感じがしながら、思い切ってお尻を付き出し
マンコが見える様にしたんです。
ジュン君の驚いた表情が伺え、明らかに私のマンコに興味を示している様子でした。
私は洗面台下の戸を開けると、四つん這いになり中を覗く格好をしました。
もちろん後ろに位置するジュン君からは私のマンコやお尻の穴がすっかり見えていると思います。
そんな姿で足を広げればマンコはぱっくり開き、穴やクリトリスは見えたでしょう。
少しして鏡を見ると、ジュン君がまだ覗いています。
横向きになりFカップの胸を見せつける様にブラを付け、パンティを履くとワンピース風のパジャマ
の前ボタンを閉め始めました。
ジュン君も足音がしない様に廊下を歩きリビングの方へ向かって行ったんです。

リビングで寛ぐジュン君に”風呂いいよ”と言うと”あっハイ”と言いながら私を見つめるジュン君。
正直、その場で私に抱きつき犯して欲しいと言う気持ちで一杯でしたが、現実そうなる事は
無いでしょう!
脱衣場に向かったジュン君を今度は私が覗き見です。
ジュン君も既に上半身裸になり、パンツ一枚でしょうか?
動きが止まったジュン君は何をしているのか?凄く気になります。
磨りガラスでは詳細は分かりませんが、洗濯機の中に手を入れて何かを取っている様な・・・
まさか・・・(私の下着の匂いを嗅いでいるのか?)そんな事を思っていると、突然引き戸が開き、
ジュン君が中から出て来たんです。
”あ・・・ちょっとトイレに・・・”
”あっそうなの?先どうぞ・・・”
慌てる様にジュン君がトイレに向かったんですが、パンツ一枚で股間はMAXに腫れ上がり
今にもパンツから食み出す感じです。しかも太い事も分かります。
(あんなの入れられたら・・・私変になっちゃうかな?)そんな馬鹿な事を考えながら
脱衣場を覗くと、洗濯機の上に私のパンティが無造作に置かれていました。
やっぱりジュン君が・・・。
彼と入れ替わる様にトイレに入ると、もう心臓がバクバクで、口から出そうです。
風呂から出たジュン君といつもの様に晩酌をしていると娘が帰宅して来ました。
夫は相変わらず午前様で、その夜も娘と婿の夜の営みを隣の寝室で聞きながら
ムラムラ寝る私です。

数日が過ぎ、私は風呂に入る前にトイレに向かいました。
何を期待してか?私は下着姿でトイレに向かい、しかもトイレのカギをしないまま中に入っていました。
オシッコが出終える頃、廊下を歩く音が聞えやがて戸が一気に開きました。
”あっ・・・お義母さんは入ってたんだ・・・ごめん”そう言って目が合い、やがて彼の視線は私の陰部へ。
下着姿で、もろ陰毛は見えたと思います。
”あら!こんな姿で、恥ずかしいわね”
内心心臓が壊れそうだったのに、冷静を振舞い落ち着いた口調で話しました。
彼の目の前でアソコを拭き、彼の目の前で立ち上がりパンティを履いたんです。
ジュン君も余りの光景に動きが止まりただ見入っている様子です。
48歳にもなって、レースの透け透けパンティ。しかもその日は紐パンです。
ジュン君の隣を急ぎ足で脱衣場に向かい、私は胸を抑え落ち着きを取り戻そうと必死でした。
そんな時も引き戸は少しだけ開け、彼に見える様に鏡の前で全裸になり体をチェックする素振りで
ゆっくりと見せつけると、私は風呂に入りました。

こんな事を繰り返し半年が過ぎると、ジュン君も私を意識する様になっている様です。
その頃には、2人で夕食の買い物に出掛けたりする事も増え、私は年を忘れミニスカートを履いたり
しています。ジュン君に”おばさんのミニはNG?”と聞くと”いいと思いますよ!お義母さん素敵です”
と言う社交辞令にウキウキしている私。

ジュン君と肉体関係になるんじゃないか?何て期待する日々です。



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