萌え体験談

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オナニー

母親と同級生の赤ちゃんプレイ

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。

「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

使われていない校舎で

         こんにちは僕は海斗と言います僕が体験した事を書きます
    僕が小3の頃いつも使っていた校舎が耐震基準にひっかかり立ち入り禁止になりました
    僕はそのころ仲が良い女の子がいました名前は秋穂一般的なごく普通な女の子だった
    がすごく好奇心旺盛で普通の女子だった嫌がる昆虫爬虫類も平気で触るような子でした
    そんなある時 秋穂がこんなことを言い出した「海斗来年の夏にあの校舎を探検してみな
    い」と言ってきた僕もちょっと興味があったから行ってみたかったが一人じゃ心細いからちょ
    うどいい機会だから一緒に行ってみることにしたそして何事もなく小4を迎えたまた秋穂と
    同じクラスになったその頃から恋愛感情が芽生えてきた6月になってプールが始まりずっと
    秋穂のことしか考えてなくってほとんど覚えていないそして探検当日秋穂は暑かったのか汗
    がワンピースのスカートからたれていた秋穂は全然女ぽいところがない学校ではミニスカで
    もスパッツを履かずあぐらをかいていた 今日もスパッツは履いておらずミニスカのワンピース
    でしかも自転車で来たというから驚きが隠せないまぁとにかく旧校舎へ突入しトイレへ行った
    秋穂はおしっこをし始めたおしっこの音で勃起してしまった秋穂がでてくるとチンコを隠していたが
    すぐにばれた 秋穂がチンコを刺激し始めて 体育倉庫へ連れて行かれたそこでパンツを奪われ
    秋穂がこう言った「小4のくせに大きいチンコだわね」といって秋穂もパンツをを脱ぎオナニーをし
    始めた秋穂はすぐに潮を吹いて僕のチンコにかかったするとフェラを始めすぐに精子が出た
    それからセックスをして中に出した それから毎日秋穂の家でhをしています 終わり

ませた少女を本当に逝かす 4

チエちゃん は小5とは思えない位小柄で、身長も130cm無いんじゃないかと思う。

幼くって幼児体型、当然オッパイ全く無し、いや少しツンて微かに乳輪が出て居る程度だ。

しかし、おまんこがその容姿にには似合わないと言うか、成人が疑似パイパンにした様な

大陰唇が細く高くもっこり盛り上がっている。

たとえるなら、指2本合わせて半開きにした様な感じだ。


膝立ちで近づいて来た チエちゃんに、

「おじさんの口に舐めて欲しい所を近づけて、ほら、おじさんこんな状態で動けないからさ」

おずおず手を出していた みなみは、すっかり慣れてきた様子で、

「こうすると気持ちイイの~~?」

「ちがうよもっとこんな風に~先のとこを~・・・」

娘とチンポの弄り方について話していた。

そう言えば、娘にはずいぶん沢山チンポ弄らせたよな~、なんて思い浮かべているうちに

ピトッ、っと唇にチエのおまんこが押し付けられる。

チエは膝立ちで近づいて来たまま、俺の胸に手を付いて腰を沈めていた。

「なんだ、そっち向きで良いのかチエちゃん?」

「なんか顔見えるとはずかしいから・・・これでいいのっ」

「適当に舌動かすから丁度いい所、気持ち良いな~って所自分で押し付けて」

チエのおまんこを、クリトリス辺りから肛門近くまでべろ~~りと舐めあげる。

ビクン!と体が震え口からおまんこが離れるが再び口に舞い戻る。

ビクン!と同じ動作を繰り返すチエの小さなおしりを逃れられない様に捕まえる。

反応のイイおまんこで、ひと舐めでキュ!キュ!キュ!キュ!激しく膣口を収縮させる。

その膣口に舌を硬く尖らせ出来る限りの力でねじ込んだ。

ズッチュ、ブチュリ、ズップッ!キツツキの様に頭を揺らし何度も繰り返しねじ込んだ。

結構深くまで受け入れるので、唾液と愛液なのか?ヌルヌルになったまんこの収縮に合わせ

そっと人差し指を滑り込ませた。

舌で解れているのか、割とスムーズに第2関節まで飲み込む、もっと行けるかなと

さらに奥へと指を進めようとした時、

「あっ、なんか痛い・・・」

その痛みをかき消すように激しくクリちゃんを攻撃する。

レロレロレロ・・・・キョロキョロキョロ、硬くなったクリを転がした。

激しく指を締め付けるおまんこの、締め付けの強弱に合わせ少し指を挿入すると

ヌルリと根元まで飲み込まれる。

締め付けを視覚にも訴えるかのように、肛門が激しくヒクヒクと蠢く。

クリを激しく舐めながら、視覚と指で少女の締め付けをしばし堪能する。


相変わらず激しい締め付けが続いていたが、その具合が少々変わって来た。

最初は異物を外に押し出そうとするような締め付けだったが、

吸い込む様に締め付ける様になって来たのだ。

「・・・・・なんか・・・・すごく・・・お腹ん中あつ~~~い~~」

ゆっくり第1関節まで抜いては全て挿入の繰り返しにシフトすると

指の根元に白濁した愛液が纏わりつく様になってきた、そろそろ逝くのか?

突然ギュギュギュ~っと激しく締め付けたのち、すう~~っと締め付けが弱くなった。

肛門も半開きに緩んでいる。

「なんか・・・今・・気持ち良かった気がする・・・」

チエは逝く事が良く判らないのか、再びおまんこを俺の口に押し付け、また締め付け始めた。

どうやら頂点まで逝く事の無い、少女特有のエンドレスアクメなんだろうか。

娘も良くリビングでオナニーしているが、2~3時間は当たり前にしていたのを思い出した。


実は・・・先程から俺の下半身に、覚えのある刺激が加えられていた。

チエの身体に阻まれ見る事が出来ないが、是は確かにフェラに違いない。

それも色んな感じのタッチが交互に繰り返されている。

チエのおまんこの締め付けと、繰り返されるアクメに俺も興奮してしまったのだろうか

「ねえ!なんかチンチンすっごくかたくなってきたよ~」

「このまましてるとなんか出ちゃうよ~、ね~パパ気持ち良くなっちゃってる~~?」

「おい、ムグッ・・お前らもしかして舐めたりしてるのかムグ・・・・」

おまんこ押し付けるチエを少し持ち上げ辛うじて話した。

「え~~、ちんちん、くわえてみたり~、なめちゃったりとか~順番にね!」

「そんな事何時覚えた、初めてじゃないだろう」

「さあやちゃんとアオイちゃんは3回目だよね?私は8回目だったかな~」

ありさが自慢げに話す。

「チエちゃんもやってみなよ、すごい面白いから」

言われるままに、身体を前に倒し69の体勢になると躊躇う事も無く口いっぱいに頬張った。

身長差が有り過ぎてこちらとしては、おまんこ舐めるのにはちょっと辛いがこの体勢だと

指を侵入させる事は容易だった。

先程から暫く指入れしていた事もあって、スルリと指を受け入れる。

相変わらずきつく締め付けるが、チンポを強く吸うときに連動してギュギュっと 

きつく絞まってこんな幼女の様な少女に女を感じた瞬間だった。

「うわ~~~なんかすっご~~~くエロ~~~~い~~~私もこうふんしちゃう~~~」

「私も~~~・・・ねっ、しよっ!」

娘が何やら、ありさに同意を求めていると思ったら始めてしまった。

互いのおまんこを、ぺろりぺろりと舐め合い始めてしまったのだ

「又始まっちゃったよ~この二人~~」

黙って見ていた ともかが突然口を開いた。

「家にと遊びに来ると何時も始まっちゃってさ~私なんか1人ひまになっちゃうんだよ~」

「イカせごっこだよね、アオイ家でもやっちゃってるよ~だから~私1人でオナッちゃう~」

「ともか~私達もやってみない?ちょっとでいいからさ~」

「ううん、いい、イイよ遠慮しとく~、それじゃみなみちゃんとしてみれば~」

「うん別にいいよ、しよっ!」


みなみの一つ返事でこちらでも始まってしまった

なんて言う光景だ、少女4人がおまんこ舐め合ってる中央でこんな小さな少女と69してる俺。

とたんにすごい興奮が俺を襲った。

すごい高まりが俺に押し寄せコントロール出来そうにもなかった。

「チエもっと早くやってくれ、両手で握りながら、そう!そうだ!うまいぞ、その調子!」

「うわ、ちえちゃんAV女優みたいにしちゃってる!なんか、スゴッ」

思わず1人見ていた ともかが、近づいてきてその行為をまじかで見ている。

「うう・・・・・やばい!・・・・・ハッ、うううっ・・」

「おじさん出そうなの?出ちゃうの~見たい見たい~~」

思わず腰を突き上げてしまい、チエがむせってしまった。

しかし間髪いれずともかが爆発まじかのチンポを高速で扱き上げる。

「あっ、もう逝く・・・逝くぞ~~」

ピシュッ、ブシュッ ビュッ ビュッ ピュッ・・・・

起きあがってむせっていたチエの胸からお腹下腹部に大量に放出してしまった。

「おじさん気持ち良かった?ねえ、ねえってば」

先程まで消極的だった少女とは思えないほど目をキラキラさせ

放出したばかりのチンポを興味深々弄りまわしている。

「ね!もっと出る?もっと見てみた~い」

「ちょっと勘弁してくれよ~、すぐには無理だっって」

チエの身体と自分をヌルヌルにしている飛び散った精液をタオルで拭いている時も

「もう出る~?まあだ~?」

ともかは、片時もチンポから視線を外さなかった。

「ねえ、パパの出ちゃったの?」

逝かせごっこをしていた娘が、ありさを逝かせてしまったのかこちらを見ていた。

職場体験に来たJC

          私はスーパーを経営してるKと言います私が数年前職場体験に来た子との体験です
    数年前市内の某中学校から電話が来ました内容はよろしくお願いしますということと来る人数
    を連絡してきました電話によると女子が二人来るとのこと一人は不登校で来るか分かんないと
    のことこの子たちを誰が担当するか従業員とも相談して私が担当することになったなぜに店長
    の私が思ったが渋々了承した遅くなったが俺のスペックを紹介身長は165しかないがすごくア
    ソコは巨根であるなのでパンツはXLしかはけない体重は55KG 以上スペック紹介でした職場
    体験の日がやってきた10時には来ると言ってきたが10時半になっても来ないので学校の連絡
    したら不登校の子を迎えに行ってるとのこと11時15分頃になってきた顔を真っ赤にした子と髪
    がボサボサになってる女の子が来た真っ赤の女の子が先に謝った何度も頭を下げていたので
    もういいよと言ったがまだ頭を下げる恥ずかしかったので店長室に行ったそこで店の説明をした
    店の制服に着替えてもらうのだが着替える部屋がないどうしようか血迷っていると女の子がここ
    着替えると言い出してきた俺は恥ずかしかったので店長室を出ようとしたら止められた女の子が
    遅刻した罰として店長さんの前で着替えします言い出した悶絶していると服を脱ぎ始めた顔を真
    っ赤にしてきた子は超貧乳で普通の服を着ていたすると店長さん服も脱いだほうがいいですかと
    聞いてきたこの機会だから脱いでもらったするとまな板のような胸とピンクい乳首が姿を現した店
    長さんどうですか私のまな板はどうですかと聞いてきたのでいいよと言った女の子は不登校の子
    に脱ぐように催促したもちろん拒否女の子は無理やり服とブラを脱がしたすると女の子と正反対
    に超巨乳だったおまけに乳首まで立っていたすると女の子上も脱いでしまったので下も脱ぎますね
    と言ってきたさすがに下まで脱がれると俺のチンポが持たない拒否したが颯爽と下を脱ぎ始めた
    黒いヒジキとピンク色のクリトリスが現れたすでに興奮したのか愛液が満たしていたついでに不登
    校の子も脱いだその子は脱毛していて無毛だったその子も愛液がどっぷり生理の血とともに流れ
    いたズボンが持たないのでチャックを開けたするとフルに勃起俺のチンポがあったそれを見た女の
    子チンコをしごいてきた出そうだったので全裸のなったすると俺チンポが輝いていたまたしごかれて
    逝ってしまった彼女たちの顔に精子がどっぷり掛かったそれに興奮してなのか女の子がやろと言っ
    てきた迷わずやった貧乳の子はまだ生理がきていなかったので中に出しまくった巨乳の子は生理
    日だったのでクリトリスを攻めまくってそれからフェラをした経営するスーパーにはシャワーをつけた
    のでシャワーを浴びたそれから翌日はオナニーをしてもらった貧乳の子は普通に巨乳の子は水をた
    っぷり飲ませて潮吹きをさせた最終日にはコンドームを巨乳の子が持ってきて2Pしたそれから貧乳
    の子と巨乳の子と肉体関係を持ち高校生になった貧乳のこと結婚したそれから毎日セックスしてい
    たらついに生理がきたのでピルを飲ませてH巨乳の子とはラブホと車でHしたついにまた2Pするこ
    になって両方に種付けしたそして巨乳の子は妊娠してしまって二度とHできなくなってしまった今でも
    結婚した貧乳のことやっています 長くなりましたが END

ませた少女を本当に逝かす 3

少女達が何やら相談を始めたが、物の1分も経たずに決定した。

決まったのは思った通りの結果だった、順番にクンニして欲しいらしい。

処女たちはじゃんけんで順番を決めた。

「やった~私1番!」娘のさあやだった。

「おい、本当にいいのか?パパで!」

「いいの!早くして!前みたいにペロペロなめて!あっ、言っちゃったあ」

実は、さあやが2年生位の時夫婦の営みを目撃され質問攻めにされた事が有った。

「ねえパパ~、きのうのよるね~ママのおまたペロペロしてたでしょ、あたしみちゃった」

「それはね、ママの事大好きだから良いんだよ、そうしないと妹か、弟も生まれないしね」

「えー、いもうとうまれるの!おねえちゃんになっちゃうの?」

「いや、まだかな~もっと仲良くしないとだめかな~」

「ねえパパさあやのことすき?」

「そりゃあだ~~~~い好きだよ、食べちゃいたい位好きだよ」

入浴中だったので可愛いおっぱいにチュっとキスをした。

「ねえここにもちゅうして~~~ママみたいにして~~~~」

「なんだ~さあやもして欲しかったのか?しょうがないな1回だけだぞ」

すると言い終わるより先に、バスタブの両脇に足を乗せ後ろ手に手を付きおまんこを

俺の目前まで近づけた。

チュ。

「ハイ終わり!」

「え~~~~もっと~~ペロペロってして~~~~」

誰にも言わない約束をしてしっかり舐めてあげました。

小2程度でも気持ちイイらしく、身体をビクンとさせては再度催促する始末

こんな事が毎晩お風呂で繰り広げられ、妻に目撃されるまでの間1年ちょっと続いた。

そんな娘も小5になって女らしい体つきに成り、142cmで34kgブラはまだスポーツブラだが

ツンと上を向いた硬いおっぱいに成長を感じていた。

羞恥心など持ち合わせて無くて、風呂は当たり前の様に一緒で隠すどころか

「毛が生えてきたから見て~、おっぱいおっきくなったでしょ」

とか言って手を取って触らせたり、お子様の振る舞いをする。

そんな子供の様な振る舞いの影に、こんなにHになっていたとは

もしかすると、わざと俺に裸を晒して様子を見ていたのか?など考えていると

「ねえ~久しぶりなんだから~早く~~~」

観念した俺はさあやの股間に顔を埋めると、クリの突起を下からすくいあげる様に

舌を尖らせクリの包皮の中をかき回した。これはさあやのお気に入りの舐め方だった。

「アッそれえ~それもっとやって~  アッ・・・・アッ・・・」

「え~さあやちゃん、声出ちゃってるよ~」

誰かが囁くと俺ももっと別な方法で娘のおまんこを攻める。

「んんん・・・ぶちゅ ぷちゅ」

わざと音をだして、成長したのか少々目立ち始めた小陰唇を吸ったかと思えば

舌をかたく尖らせ膣口を刺激、反転して硬くなったクリちゃんをころがした。

「…ハアッ…ハアッ…あっ、もうだめ~~~~~~きもちいい~~~~~」

俺の頭を抱え込み、全身を硬直させさあやは逝った。

時々ビクビクと身体を震わせながら

「ハア ハア ・・・・やっぱりパパってじょうず・・・・」

「・・・なんかすごいの見ちゃった~~~さあやがこんなになったの始めた見たよね~~~」

順番待ちのありさが、堰を切った様に話し始めた。

「ねえどんなだった~~すごくイイの~~私もあんなになるかな~・・・・・・・・」

少女5人さあやを取りか囲んで話し込んでいたが、すぐに静寂が訪れた。

「おじさん今度はあたし~~よろしくね・・キャッ・・なんか恥ずかしくなってきちゃった」

そう言いながらも、俺の前に横たわりしっかり足を開きおまんこを晒した。

どうやら今の見ていて興奮したのか、おまんこは既にヌルヌルになっている。

行為に移る前にしっかり全身をチェックした。

娘と同じ位なので身長は140cmちょい、肉付きは少し良いので40kgは有るかな?

おっぱいは少し成長していてBカップは有るだろう。乳首が小さくピンクの乳輪は綺麗だ。

おまんこは申し訳程度に生えた陰毛に、自己主張する飛び出た小陰唇が特徴的で淫乱そうだ。

「おじさ~ん、ジロジロ見ないでよ~はずかしいでしょ~イイから早く~」

ありさが催促しながら、おまんこをクパ~ッと広げたり閉じたりしている。

俺は意を決しおまんこをべロリと舐める。

身体がビクンと震え、思わず足を閉じようとするありさ。

それを阻止して股間に顔を埋め、一気に舐め続け逝く一歩手前まで攻めた。

「あ・・・おじさ・・ああっ・・・そんなにいっぱい舐めたらもう・・・・ううっ・・」

ころ合いを見てパット中断する。

「ああああ~~~~まだ逝ってないのに~~~~~おじさんのいじわる~~~」

言い終わる前に舌を尖らせ、ツンツンおまんこを突き膣口・クリ・膣口・クリ・・・クリクリ

クリ・・・不規則に繰り返した

「ああ~~~~~~~~もう・・・・いくいくいく~~~~~」

両足を突っ張らせ弓なりにのけ反る少女を抱え込んで、更に執拗に続けた。

「だめ~~~~~~~~~~~ああああ・・・」

いままで味わった事の無い激しい快感に襲われ続けたありさは

どうにか逃れようと足をばたつかせるが俺はそれを許さなかった

その結果遂に訪れた本当のエクスタシ―に

チョロチョロと失禁してしまった。

そう予想していた俺はあらかじめバスタオルを敷いておいた。

飛び散らない様にバスタオルで押さえその場を凌いだ。

「えっ、えっ、・・・ひど~いい・・・止めてくれないから・・・・」

「どうした、ありさ、泣く事なんか無いぞ大人でもそこまで逝ける女あまり居ないぞ」

「えっ、・・・・凄いの?・・・・わたし・・」

「そうだよそこまで気持ち良くなっちゃったって事だよ、すごいよ!」

突然ニカッっと笑うと吹っ切れた様に

「すごかった~~~空飛んじゃったかとおもったあ~」

そんな事をやりとりしてると後ろの方で

「アッ、・・・アッ・・んんん・・・・・・・・」

「あっ、あおいちゃん自分で逝っちゃってる~~~~」

俺達の行為を見ているうちに我慢できなくなったらしく、オナニーしていたようだ。

見渡せば全員自分のおまんこを弄っていた。

「なんかさ~こうふんしちゃって・・・・ねっ!」

娘が言い訳がましく話してその場を取り繕う。

「パパだって興奮してるんでしょ、チンチンおっきくなってるし~、あたしにもした事無い様

な事始めちゃうし」

サッと近づいて来た娘が、俺の勃起したチンポを探り当て言い放った。

「そうだよ~おじさんも裸にならないと不公平~早くぬいじゃって~」

仕方なく全裸に成ると今まで見た事のない、勃起した成人男性自信を目の当たりにした少女達

の視線が集まる。

「うわ~~ビックンビックンしてる~」

「こんなおっきいの無理~~」

「こんなになっちゃうんだ~」

「弟のと全然違う~~」

「おとうさんのもこうなっちゃうのかな~」

「ね!おっきいでしょパパのちんちん」

最後に娘が自慢げに言い放つ


「ん!なに?今、こんなおっきいの無理~~って言ったの誰?」

「みなみちゃんだよね」

「あ、あたし・・・そう言ったかも」

「何、もしかしてやった事有るの?」

「・・・・・・・・・・うん・・・」

「え~~~~~っ!本当みなみちゃん?」

少女達全員で取り囲み質問タイムと化した。

「A君?いやB君でしょ?c君、d君・・・・・・・」

相手探しに皆夢中になっている

「その時、え~~~ひろむ~~~~?しんじらんな~い」

どうやら同級生の様だ、黙って話を聞いていると判った事が有る。

誘ったのはみなみで、おまんこ舐め、フェラ、侵入までしちゃったようだ。

何処まで入ったかは判らないらしいが、出血したって事は間違いなくSEXした様だ。

そこで俺から質問した。

「ひろむくん、だっけ?ひろむくんは逝かなかったのかい?」

「・・なんか出る~~~って言ってたけど~~良くわかんない」

「で、何時の話それって?」

「小4の時私の部屋で・・・・うん、そうだった」

って言う事は妊娠は無かったって事だな。

「じゃ、その時1回だけ?」

「ううん、ちがう!・・・・10回位したかも?」

「じゃあ何回もチンチンおまんこに入れちゃったんだね」

SEX体験者が居たとは、こりゃあとんだ食わせ物だ。

そんな話をしているうちに、視線が俺のチンポ向けられていた。

「どうした?興味ある?触ってみるか?」

「いいのおじさん?おとうさんのおチンチン弄っちゃってイイさあやちゃん」

ちょっと、ぶっす~ってなりながらも娘は

「イイよ、この際色々試してみたら?」

「ほんと~じゃいじってみるね」

おずおず手を伸ばしそっと亀頭に触れる。

「うわ、なんか出てる~ヌルヌルしてる~何これ~セイシ?」

「じゃあさあ、おじさん横んなるから次の子おいでよ、そうそう上から跨いじゃって」

跨いで上になって来たのは小柄なチエちゃん。

姉と思う存分セックス三昧

 俺は15・中3です。お姉ちゃんは19・大学1年生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくセックスをやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、俺がスッポンポンになり、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もこれからモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。そのまま、今度は俺が上になって、正常位で見よう見真似で、2回戦目で「ドピュドピュ」しちゃいました。ラストは姉ちゃんに導かれるまま、バックで3回目の「ドピュドピュ」して、2時間位の間に計4回も「ドピュドピュ」しちゃった。そしたら、姉ちゃんは「直樹、元気やね。彼氏は1回しかできないよ。」と言ってました。本当はもう1回くらいできたけど、やはり疲れちゃった。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。姉ちゃんはもう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり抱き合ったりして、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲー気持ちよくてうれしかった。姉ちゃんの肌は白くてすべすべしていて抱き心地最高です。その日だけで両親が帰ってくるまでの夕方まで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいて、3回目の射精から中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日2回以上エッチしてるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんってすごい「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも朝から家の中ではスッポンポンで、いつでもエッチするって感じです。
 

ませた少女を本当に逝かす

家に帰ると少女物の靴がズラリと並んでいる。

数からして5人か、娘の部屋をちょっと覗く。

「あっ、こんにちわ~おじゃましてま~す」

少女特有の甲高い声が一段と騒々しい。

「悪い事するんじゃないぞ~」

と、だけ声をかけリビングに戻り晩酌を始めた。

今日は小5の娘の友達が、お泊りに来る日だったと思い出したのは

今さっき挨拶された時だった。

今日は妻が同級会で故郷に帰っていたので、この日を狙って

お泊まり会に決定したのだろう。

口うるさい妻が居ないと有って、娘はいつもよりはしゃいでいる様だ。

「お~い、飯はどうすんだ~」

「だいじょうぶ~カップめん食べた~」

そんなら気にする必要もない訳で、一人晩酌しながらテレビを見ていたが

途中でうたた寝していたらしく、気がつくと9時を回っている。

風呂でも入って寝るとするか。

風呂場に行くと電気が付いている。誰か入ってる様だが物音一つしない。

いや、よく耳を澄ますとビ~~~~~っと、高周波の音が微かに聞こえてくる。

何か電気系統のエラーか?と、ドアを開けると一人の少女がいた。

しかも、スゴイ場面を直視してしまい、互いに身動き出来ずに5秒ほど。

はっ、と我に返って

「ごめん、ごめん!入っていると思わなかった」

サットドアを閉めた。

しかし、オナニーの真っ最中見ちゃったな~電動歯ブラシ使っちゃって、

あんなに足をピーンと突っ張って、逝き損ねたなら悪いことしちゃったな。

などと思い浮かべながら酒を飲んでいると

リビングのドアが開き、先ほどの少女が入って来た。

「おじさんさ~もっと見たかった~?ここんところ~」

「何、ここって?」

「も~私に言わせちゃう?お ま ん こ!」

バスタオルをヒラヒラさせチラリと太ももを覗かせながら言うのです。

「そんなしょんべん臭いまんこ見たって何の足しにもなんないよ~」

少女はムッとして

「さっき、おまんこのあたりジ~~~ッて見てたでしょ」

「あっ、何してんのかと思ってつい、まさか電動歯ブラシね~」

少女は少し赤面しながら反論する言葉を探している。

「・・・だって・・あれ家に無いし~とってもイイってみんなが言うから・・・」

「みんなって?」

「・・・ないしょだよ。トランプやって罰ゲームに電動歯ブラシ1分間我慢て」

「そんな事やってたんだ、みんなHなんだな~」

その時、なかなか部屋に戻ってこない少女の様子を見に娘が二階から降りて来た。

「おじさん、内緒ね!」

「なにやってんの~なかなか戻ってこないから見に来ちゃった~」

二人はきゃあきゃあ、騒ぎなら二階へ上って行った。


夜も更けて、やっと静かになったのは12時を回った頃だった。

バイト先で着ぐるみを

私はスーパーの中にある
パン屋さんでバイトしている
22歳のフリーターです
そのパン屋さんの
10周年のイベントで
着ぐるみを着て
お店に出るよう店長に頼まれ
面白そうだったので
引き受けることにしました
どんな着ぐるみだろうと
思いながら更衣室に案内されると
アニメ顔の女の子の被り物と
お店のロゴが入ったトレーナー
そしてミニスカートと
白のレギンスが用意してあり
店長にじゃあこれに着替えて
と言われ着替えようと
ジーンズを脱いでまず
レギンスを穿くと
たまたま柄物のパンティーを
穿いて来てしまったので
パンティーが透けてしまい
私は思い切ってパンティーを
脱いで直接レギンスを
穿いてみました
私は陰毛がほとんど生えてないので
前も透ける事がなく
スカートもあるし
これなら大丈夫と思い
トレーナーを着て
スカートを穿いて
被り物をつけて
店長のところに行くと
風船とチラシを渡され
お店の前で配るように
言われました
外には子供達がたくさんいて
風船が欲しくて
私の周りに集まってきました
風船を配っていると
いたずら小僧がいて
スカートを捲って来たので
いい子だからやめてねというと
今度は指で浣腸して来たので
風船あげるからやらないでね
というと今度は
スカートをさげられ
風船を持っていたので
しばらく下げられたままで
レギンスを穿いていたとはいえ
直接穿いていたので
お尻はくっきりと形がわかるし
前だってよく見ると
割れ目が透けてるし
子供達の周りには
大人の男の人もいたので
じろじろと近くによられて
見られてしまいました
えっちな男の人に
耳元でもしかして
レギンス直に穿いてるの
と言われ
被り物の中で顔があつくなって
しまいました
風船を配り終え
スカートを上げようと
下を見ると
レギンスがくっきりと
割れ目に食い込んでいて
しっとり濡れていました
こんな姿をみんなに
見られていたと思うと
恥ずかしくて
すぐにスカートを穿き直して
更衣室に戻りました
レギンスを脱ぐと
割れ目が思ったよりも
濡れていて
少し感じてきてしまい
オナニーしてしまいました
すると店長が
どうした大丈夫か
といいながらいきなり
入ってきたので
下半身を見られてしまい
ごめん着替中かといいながら
なかなか出て行かず
私の下半身を興奮した様子で
見てやっと出て行きました。

家族ぐるみで快感」

中二のときでした。
僕は発育がよく、すでに毛もあり、クラスでもBIGサイズでした。 もちろん夢精もしてました。
そうなると当然異性にも興味が湧くわけで、1つ上の姉を気にしてました。姉も発育がよく、胸も大きかったのでついつい目が行ったりなんて事は度々ありました。 Dカップあったらしい。

 ある日の夜、夜中に起きてトイレに行った後、リビングから明かりが漏れているので恐る恐る行ってみるとそこには成人向けサイトを見ながら全裸でオナッてる姉の姿がありました。すぐに姉と目が合い、何を言われるかと思うと
「どしたん?隼人?」と普通に聞いてきたので、「ト・・トイレだよ。ね…姉ちゃんは何だよ…」と聞き返したら。「あれ〜?隼人オナニー知らんのん?」と言って来て「こっちきて」と言われて、「も…もう寝る!」と言ったら、姉が僕のことを捕まえて「いっつも姉ちゃんのボイン見てるよね〜。母さんに言っとこっかな〜」と言われたので「わかったよ」としぶしぶいっったら、姉が「大きいよ」とパジャマのテントになっているものを見始めた。僕は「そういう歳なんだよ!」と怒ったら姉が「ゴメンゴメン」とあやまってきて、「でも、こういう歳でもあるよね…」と僕のパンツを下げて口に入れました。突然の出来事でかなりビックリしました。そして舌でなめられているうち、すぐに口に出してしまいました。1回目の射精でした。姉は全部ゴックンしてくれました。

その後、姉はセックスをしようとせがんできたので「姉弟でしちゃいけないよ…」と言ったけど、姉は「大丈夫!!」と言いました。何故かその時したい気持ちが舞い上がってきました。パソコンをきって。僕も全裸になりました。
僕が下になり、姉が上で「じゃあ行くよ…」勢い良く入れました。ズボズボ…姉はアハーンとかいやらしいコトバを言ってくるので、入れてから1分たたずに出してしまいました。幸い事前に姉に外出しを言われていたのでおなかに出しました。2回目の射精でした。精液をふき取って、姉と1回抱き合ってエヘヘと二人で笑ってディープキスをしたりしてました。姉の裸は柔らかくて気持ちよく、ずっと抱き合っていました。そこで、もう1回しようとしていたら。

なんと…二人で楽しんでいた所に何と母が!! 二人とも全裸で言い訳できません。
 母に「何やってるの…?」と言われて万事休すと思いましたが、母は、優しい口調で「隼クン。お姉ちゃんとこんなことしてたの?綾チャンも…」二人は何もいえませんでした。

「やろうって最初に言ったのはどっち?」「…姉ちゃん」「綾ちゃん、ダメでしょ。姉弟でしちゃいけないの学校で習わなかった?」「でも、ちゃんと隼人は避妊させてくれたし…」母は「う〜ん」と言っていた。

するといきなり母が「隼クン、ママとやろっか?」僕は「ハァ?」と言う感じだった。母は「だって、綾ちゃんにやってママにしないなんて。それに、息子と一緒になるのもちょっと憧れてたし♡」と言ってきたので、「じゃあ、やろっか!」とやることにしました。母の胸はFカップあり、パイズリは強烈だった。やっぱりすぐに出してしまった。3回目の射精でした。そして、ついに母とセックス!ドキドキが止まらなくて緊張してました。母はタンスからコンドームを出して貸してくれました。そして、セックス開始!!母のマンコは締りが良く、ものすごく気持ちよかった覚えがあります。コンドームをしてたのに、すぐに射精、4回目ラストはコンドームを外し、中出しをしました。合計5回射精しました。一段落着いた所で母が「父さんも起こしてこよっ」と言いました。

 僕は父が前からエロ本とかを観覧してたので大丈夫と思いました。案の定父は乗ってくれて「おっ綾胸大っきーなー。隼人もペニスボサボサにしちゃって」とエロエロムードでした。

 姉が「さっきは隼人と母さんだったから今度は私ねっ♡」と言う事で父×姉でした。「うわっ父さんの大きいね〜」とフェラから始まりました。父はクンニをはじめました。横では僕と母が引き続きやってました。
父達はセックスを始めました。コンドームをつけて、父のはヤバイ位でかく、今でも覚えています。
 それからは、僕×姉 父×母 と交換しながら、やりまくり2時間くらい続けてました。

 僕の初体験はこんな夢のような出来事でした。

 それからは毎日、母か姉を相手にセックスするようになりました。
最低でも2回は射精しています。

小中学校の頃の、幼馴染二人とのエッチな話 (友達との体験談)

ここの体験談を読んで、自分も書いてみようと思った。
思い出しながらなので一部脚色もあるし長いけど、小・中の頃にあったエッチな話です。

A:外で遊ぶのが嫌いな男子。そろばんと書道通ってた。
B:バレークラブの女子。小4くらいから胸が膨らんできてた。元気。
C:本読むのが好きな三つ編みメガネ女子。小柄で仕草が女の子っぽくてかわいい。

自分(A)とB、Cの三人は家がすぐ近くで幼稚園の頃から一緒に行動してた三人組だった。
あちこち畑があるような田舎で、うちは実家で商売してて父母、それに歳の離れた兄姉は働いてて習い事の無い日はいつも家で一人だったから、両親が共働きしてたB、Cはよくうちに遊びに来てた。たまにBやCのきょうだいが来る時もあったけど、この3人で遊ぶことが多かったと思う。

当時はファミコンが世間に現れた時代で。
自分とBはマリオとかスカイキッドとかに熱中して、Cはうちに大量にあった児童向けの本を片っ端から読んでる、そんな日々。

まず小5~6の頃の話。
学校で性教育があった日の放課後に、Cが。あれ本当なの…?って。
あれ、とはちんちんから赤ちゃんの素、要は精子が出るって話。
そこから自分とCでわーわー話してて。
そうしたら、Bが「あのさっ!」って遮るように大きな声出してきた。顔を赤くしてて。
Bってこういう話嫌いだったのかな、って思ったら。その逆で。
ランドセルから保健の本出して、「Aのとこれ(教科書に載ってたペニスの絵)、比べさせてよ」って。顔は見たことないくらい真っ赤。
自分は「へ?」って絶句してた。
そんなやらしいことできるわけないじゃん、って思ってて。
だけどCも、「その、Aくんがいいなら、わたしも見てみたい…」って言ってきた。

今まで性の意識とか皆無な自分だったけど、この瞬間からそういうのを意識し出すようになった。ちんちん見せろとか変態じゃねえの?!と言いそうになりつつも、女子に見せたい、見られたい、っていう露出衝動みたいなのが湧いてきて。
二人の目がじーって真剣に自分を見てて、何か恥ずかしくて目を合わせられなくて、興奮でわけわかんなくなって、急に立ち上がって、パンツごとズボンを下ろした。
二人してきゃーきゃー。頬に手を当てながらじーっと見つめてくるC、恥ずかしいのかちら、ちら、とそこに目を向けてはそむけるB。
まだ皮も被ってるし毛も生えてない、子供のちんちんなのだけど、見るの初めてだったらしい二人はかなり興奮してたみたいだった。見られてる自分も頭に血が上って貧血みたいな感じだった。
そんな中、ふとBの胸が目に入った。
膨らんできたのが服の上からでもわかる、おっぱい。
何だか急におっぱいが気になり始めた。
凝視してたのがBもわかったみたいで、両手で隠すような仕草をした。
普段と違ったBの仕草にどきっとして、
「なんだよ、こっちも見せてるんだからBも見せろよー」って、冗談めかして、だけど少しだけ本気で言ったんだ。
するとBは胸から手をどけるだけでなくて、Tシャツやその下のシャツ脱いで、ブラジャーを晒した。
ごくって唾飲んだ。同じクラスの女子の、ブラジャー。
何の飾り気もない白のスポブラみたいなのだったと思うけど、それでもすごい興奮した。
勃起してもそんな変化ないくらいのちんちんだったけど、すごいむずむずした。

ふと横見たら、CもBのブラジャー姿を凝視してた。
二人からガン見されて恥ずかしそうにしてて、やがてブラを両手で隠すように。
すごい興奮した空気で、誰も何も言い出せないし、動けない。
そんな沈黙を破ったのはBだった。
「…その、Aさ、おっぱい、見たい?」
女子がおっぱいという言葉を発しただけで気が狂いそうなくらいの興奮だった。
興奮しすぎて喉がカラカラで、こくこくって首を縦に振るしかできなくって。
Bがゆっくりとブラジャーを外した。
生のおっぱいが見えた。膨らんでる。乳首が桃色で、豆みたいにぷくってなってた。
荒い息でおっぱいから目を離せなかった。すっごいエロかった。

数秒か数分だったのかわからないくらいの時間がたって、「もういいでしょ」って言ってブラジャーとシャツを着始めた。ブラつける仕草がすごい「大人の女性」って感じがしてドキドキした。
ふとCを見たら、女の子座りでぺたんと床に座ってて、太ももをもじもじしてた。
どうしたの、って聞いたら、「おまたがむずむずするの」って、恥ずかしそうにつぶやいた。
おまたって…おまた?
おまんことかそんな単語すら誰も知らなくって。
Bが「あたしもAも見せたから、次はCの番にする?」って冗談っぽく言ったら、うん、ってCがゆっくりとスカートを脱ぎ始めた。
何故だか止めないと、とか思ったりしたけど、結局動けずに。
保健の本と見比べながら、Cのおまたを見た。
その時の自分はBのおっぱいほどはエロいって思わなかったけど、いけないことしてるっていう背徳感みたいなので興奮してた。
「触ってみたい」って言ったら、「先にAくんのおちんちん触らせて」って言われて。
交換条件で、ちんちん触られながらCのおまたを触ってた。
触ったら、はぁ、はぁ、とCが声を出しはじめて。
幼稚園の頃から触って変な感じになるってのは知ってたけど、母親に汚いからさわっちゃダメってきつく言われてて。ダメって言われるから余計にじゃないけど、たまに触ってたって。
興奮の空気に当てられたのかそんな恥ずかしいことも話してたCは「だけど、Aくんに触られたらすっごいドキドキする」って。
で、Cと二人でさわりっこして、Bが横でじっと見てる。

そんな時間は、母の「ただいまー!BちゃんCちゃん来てるの?」という声で終わりを告げた。
「はーい!」って大きな声で答えながら、ヤバいヤバいって三人で慌てて服着たりして。

それ以来特に起きるわけでもなく、小学校のエロい思い出はこれで終わり。


A:理科の実験部に入った。背がかなり伸びてきた。
B:小学校から続けてバレー部。胸もかなり大きくなった。明るい。ショートカットが似合う。
C:確か帰宅部。学校では大人しいけど三人の時は結構しゃべる。三つ編みメガネ娘。


中学に上がってそれぞれ部活とかもあって、遊びに来ることはほとんどなくなったけど、BやCとは相変わらず同じ学校の同じクラスで、何かの時には同じ班になったり家がそばだから一緒に帰ったりして、仲は良かったと思う。
田舎の中学なんてそんなことすれば散々冷やかされたりもするけど、そういうのとは違うって思ってたから相手にしなかった。Bもそうしてたけど、Cだけは違ったみたいで。学校の中では少し距離を置かれるようになった気がした。

そんな中学生活を送ってたが、中2の定期試験の頃。
そもそも勉強が苦手なB、数学が全然ダメなC、英語と社会がちんぷんかんぷんの自分。
試験一週間前で部活ないので一緒に帰ってる時に試験やべーよって話になって、うちで勉強することになった。家帰って着替えるのが面倒だって、制服のまま。たまたま休みだったうちの母が「勉強してくなら夕飯も食べてったら」と言って、夜近くまで一緒に勉強。
それが試験の前の日まで続いて。Bは本当に勉強ダメで、自分とCの二人がかりで様々教えていって、どうにかできるようになっていった。
教えながら、たまにBに密着する瞬間とかもあってドキドキしたけど、頭抱えてるBはそれを気にしてない様子で。何かエロいことしようってのは無かったけど、結構かわいい女子二人と一緒に勉強ってのは単純に嬉しかった。

勉強って教えると自分もわかるようになるじゃない? その効果で自分とCもその試験はかなりいい点が取れた。Bも初めて全教科で平均点以上が取れてすっごい喜んでて、Bの両親からも自分とCの教え方がいいからだな、ありがとうなって言われた。
それから、試験前とかにうちで勉強するのが三人の親の公認みたいな感じになった。
一人で勉強してると「あら、今日は一人で勉強なの」って言われるくらいだった。
たまにBやCと密着したりされたり、顔がすごい近くて髪からいい匂いがしてドキドキしたり、そうしたのが覚えたてのオナニーのオカズになってた。
小学校のあの時のエロい出来事を思い出して、今はどれくらいエロくなってるんだろうって妄想もした。なのでこの勉強会が公認になったのはありがたかった。
勿論、一緒に勉強してどんどん理解できてくことそれ自体もすごく楽しかった。

中3の夏休み前の定期試験の勉強会で、進路の話をしたことがあった。
自分は一番下だから家も継がないし手伝いもあまりする気が無くて、薬剤師になりたいって思ってて、Cは学校の先生になりたいって。二人ともそうなると大学を目指す必要があったので電車で数駅の進学校を目指してた。だいぶん勉強ができるようになってきたけどやっぱり勉強が好きじゃないBは町内の商業に行くって言ってた。

それぞれの目標を達成できるようにって更に勉強に熱心になって、3月。三人とも、志望校に合格できた。中でもBは大泣きしてて、一緒に勉強しなかったら絶対合格できなかった、AもCもホントにありがとう、って。

卒業して、おめでとう会をしようってCが言いだして、いつも勉強してたうちの部屋でおやつ持ち寄ってジュースで乾杯。
Bが、高校は一緒じゃないんだよねって、少しさみしそうに話してて。
でも家は相変わらず近所だし、って励ましたりして、それでもやっぱり寂しそうだったので、卒業アルバム出して幼稚園からの10年以上の思い出話に花を咲かせた。
田舎でクラスが少ないって事情もあっただろうけど、ほとんどいつも一緒のクラスだったから色々話が出て。誰と誰が仲がいいとか、男子は知らなかった裏事情とかを話してるうちに、そういえばあたしらも散々噂されてたよね、ってBが言いだした。
「自分らは気にしなかったけど、Cは結構気にしてたよね?」って言うとCは「うん」って。
そのまま「そんなんじゃないのにねー」って話が流れるかと思ってたら。Cの様子がちょっと気になった。うつむいてて、何度か深呼吸してて、それから「あのね」って切り出してきた。
「わたし、Aくんのこと、好きだよ」って。
時間が止まった。…そう思えたのは自分だけだった。
Bが「その、あたしも、Aが好きなんだ」って。

BもCも二人して「やっと言えたねー」とニコニコしてて。
え、何これドッキリ?
状況を理解してないのは自分だけだった。
ずっと言えなかったらしいことを言い出せたからか、BもCもすごいいい笑顔で楽しそうに話してて。
「あのさ、いつから?」と聞いてみた。
顔を赤らめたCが「小学生の頃、見せっこしたの、覚えてる?」と。
忘れられるはずがない。「うん」って答えたら、あの時からだと言うのだ。
二人の前で思い出して顔が赤くなる。まずい、下腹部に血液が…
それを誤魔化すようにしてBは?って聞いたら、Bは「あたしは一緒に勉強するようになってからだなー」って。
「二人ともお互いに知ってたの?」と聞いたら、Cが答えてくれた。
「3年になった頃だっけ、Bちゃんがね、Aくんのこと好きかもしれないって相談に来たの。
 それで、取られたくないって思って、わたしもAくんが好きなの!って言っちゃった」
…知らなかったのは自分だけだったらしい。
それから二人はちょくちょく相談し合うようになったらしく、皆で合格で来たら一緒に言おうって決めたらしかった。
「でもAくんって、Bちゃんの胸ばっか見てたよね」Cが言う。
「えー、Cの足とかもガン見してたよー」Bが言う。

全部バレてました。その他余罪を追及されて。
バレてなかったと思ってたので挙動不審に狼狽えてしまって。それを見てニヤニヤしてるBとCに、なんか悔しくて、自棄になって「二人とも可愛いし体つきもエロいんだからしょうがないじゃん!」って叫んだ。
可愛いと言われたからか顔を赤くした二人、それを見て赤くなる自分。
変な空気になって、Cが「あのね」と話を切り出した。
「あの、その、」と少しもじもじした後「あの時の続きしない?」と。

念のためにドアの鍵を確認して、窓のカーテンも確認して、三人でせーの、で下着姿になった。
小学生のあの時とは違う。みんなエロい知識を持ってて、体つきも大人になってた。
あんまし色気のないBのベージュの下着。だけどおっぱいが大きくて胸の谷間が見えた。
CはBほどじゃないけどおっぱい膨らんでて、青のチェックとフリルの可愛い下着。
見てて頭がおかしくなるくらい興奮した。
最初に自分がトランクス脱いで、勃起してる仮性の皮を手で剥いた。
「おっきい…」Cが見つめてくる。
無言で見てるB。
見られてることで更に興奮して今までで最高に勃起するそれは、見られてるだけなのに先端がじわじわと濡れてきた。
「汗? 精子?」「違うよ、男の人もエッチな気分になったら少し濡れるんだって」
そんな女子の猥談にどぎまぎ。
触っていい?ってCが聞いてきて、竿と袋を撫でられて、気持ち良すぎて背中に電気が走った。
体が震えたのにびっくりして手を離したC。Bがあたしも、って、おずおずと触ってくる。
「ここにも生えてるんだ」と袋の部分を撫でられたら、今まで感じたことがない快楽が。
下着姿の女子二人が触ってくる、すっごいエロい光景。気持ちいいし興奮したけど、イくほどじゃなかった。
しばらくして手を離したので、「二人も、脱いでよ」と言った。
BとCが顔を合わせて、じゃんけんで負けた方から、って。Bが負けて、あの時と同じ順番になったねって話しながらBが脱いだ。
記憶にある小学校時代のBよりも、おっぱいのボリュームがすごくて、乳輪も大きくなってて、大人のおっぱいになってるって感じだった。
下も脱いで、毛に覆われたそこが露わになった。
恥丘のあたりまで、結構広く生えてた。
「その、さ、さわっても、いい…」
恥ずかしそうに言うB。言葉とは裏腹に、触って欲しそうな気がして。
床に寝かせて、おっぱいとか、おまんこを見て、触って。
「おっぱい、すごい柔らかい…」と呟くように言ったら、Cが「わたしもいいかな」と手を伸ばしてきて、二人がかりでBの体をまさぐった。
恥ずかしいよぉ、って言うBの足をM字に開かせて、膣の入り口から大陰唇(小陰唇?どっちだったっけ)のびらびらみたいなのがはみ出てた。くぱぁって開いたら、中はもう濡れてた。
Cが「ここがクリトリスだよ」って指さして教えてくれて、触ったらBが「んぁっ!」とかすごい色っぽい声出してた。
膣から出てくる液を指にまぶしてつつくようにクリトリスを触ってると、やだ、やめて、変になるって喘いでて。
「もしかして、自分で触ったことないの?」Cが聞くと、「ないよぉ」とB。
「Bちゃんよかったね、初めてきもちよくなれたのがAくんで」と、豊かなおっぱいを揉みながらCがBに言うと、恥ずかしくてしんじゃう、ってBがもっと喘ぐようになって。
しばらくクリトリスや膣の周りを撫でてるうち、Bが全身をひく、ひく、と震わせて、声にならないような吐息を発して。軽くだと思うけど、初めてイったらしかった。
しばらくして荒い息が落ち着いてから「体が変になっちゃうかと思った」と言うBが、「じゃあ、次はCだね」って。

下着の前に、三つ編みをほどいてメガネをはずした。
自分もBも、びっくりした。よくマンガとかでメガネ取ったら美人ってあるけど、それが現実にある、みたいな感じだった。
初めて見たストレートの髪のCは、そのギャップのせいか可愛くて美人で、少し見蕩れてた。
そんな中Cは「Bちゃんよりちっちゃいけど」とフリル付の可愛らしいブラを外して、確かにBよりは小ぶりだけど膨らんでるおっぱいが晒された。
乳首と乳輪の色がBよりも薄いピンクで、何故だか舐めたいって思った。
ショーツに手をかけてる最中に、舐めていい?って答えも聞かずに、Cの乳首を舌で舐めた。
「え、え? ふぁっ」とCが悶えて。
Cのショーツに指をかけて、脱がさせてって言うと、コクンとOKの合図。
脱がすと、既に濡れまくってたらしく下着とおまんこの間で糸を引くようになって、Cのそこは薄い産毛みたいなのが生えてた。
横で見てたBが「Cの毛って薄いんだね」と言ってた。
「変、かな…?」と言うCに二人で「変じゃない」とハモって、それが何だかおかしかった。

CにもさっきBにしたみたいにして、おっぱいやおまんこを撫でて。CのおまんこはBみたいなびらびらは出てなくて、小学校の時のBみたいに筋だけで。だけど、膣からあふれるくらいに濡れてたんだ。
それがエロくって、さっきBにしたように触る。BはCの悶えてる姿とか、おまんこ触られてる姿見てたり、おっぱい触ったり、そして太ももをもじもじさせて自分のおまんこを触ったりしてた。
Cは昔から触ってたと昔聞いた通りで、オナニーのベテラン?みたいで。
たくさん指示してくれた。膣の中にも少しだけ指の先っぽを入れたりして。
「わたし、Aくんの指でオナニーしてるみたい」と言うCの言葉がすっごくエロかった。
オナニーなんて言葉を女子が使っていいのかってそんな価値観だったから。頭がぐらっとするくらい興奮した。指をさらに動かして、Cにもっともっと気持ちよくなって欲しくて、たくさん触って、やがてCは背中を反らせてびくびくと体を震わせながら、「Aくん大好きだよ」「Aくんの指でおかしくなっちゃう」とかエロい言葉を何度も叫ぶように言いながら、イった。
「C、すごいエロい…」Bが感動したように呟いてた。

しばらくしてCが起きあがる。
すっごいエロい空気がまだ続いてて。これからどうなるんだろうって思ってたら、
「Aくん、セックス、しよ」
当時流行ってたアレを真似して、笑顔で言うC。
「Bちゃんは、どう?」
「あたしは、その、…」もごもご言うが、否定はしてない。
セックスって、結婚した大人が子供をつくるためにすることだから、セックス以外のエロいことは恋人ならしてもいいけどセックスはダメって、何の本で読んだのか忘れたけど、その時の自分はそういう価値観を持ってた。
だけど、Cのセックスしよ、の言葉に、心がぐらっと来たのは確かだった。
迷ってた自分にCはなおも続ける。「Aくんは、Bちゃんのこと、好き?」
直球で聞かれて思わずうん、と答えた。えっ、と嬉しそうな声を出すB。
「じゃあ、わたしは?」
「…その…好き、です」
「どっちも?」
「……うん」
めちゃくちゃな答えだと思ったけど、二人から好きって言われて、BともCともこんなエッチなことしてて、好きになってた。
「Bちゃん、こういうの、おかしいかな。だけどわたし、AくんともBちゃんとも、一緒に初めてのセックス、したい」
クラスではいつも大人しそうで、エッチな話とか絶対しないCが、三人の中で一番エロかった。男の自分よりも。
Cの意志とエッチな空気に流されるままに、二人とセックスすることになった。
鞄からCがバスタオルとか、親の寝室にあったらしいコンドームとかを取り出して。
コンドームなんて初めて見た。用意良すぎでびっくりした自分とBだったけど。
「もしかしたら今日が最後のチャンスかもって思って、色々準備しちゃった」って。

Bが「Cの方が先に好きだったんだから、Cが先でいいよ」って言ったので。
Cと抱き合って、初めてキスをした。
キスされると思ってなかったのか、Cは嬉しいってちょっと泣いた。
それ以上にエロいことしまくってるのに、変な感じだったけど。
そして、コンドームの付け方がわからない。
三人でこうじゃない?ううん、こっちが裏で、とか言い合うおかしな光景。
ようやく填めたときにはBとCから触られたりこれまでの興奮で、すぐにもイキそうなくらいになってて。
Cの膣の入り口は触るまでもなく濡れてた。手で探りながらあてがって、じゃあ、セックスするよ、と言って突き入れた。
「いたいっ!」
「うゎっ?!」
興奮のあまり。一気にぐいっと入ってしまい、多分激痛だっただろうCと、きつい中を押し込んだ刺激で一気に射精した自分。
溜まりに溜まってたのが一気に出て、気持ち良すぎて、Cに抱きつくようになって。
抜いたコンドームには血がついてて。
「一瞬だったけど痛かったからこれでよかったかも」と言うC。
「そんなに痛かったの?」と怯えるB。
「どうする?」と聞く自分に「Aはしたい?」と上目づかいで聞いてくるB。その仕草にドキッとして。「Bがいいならしたい」って答えてた。

ただ、溜まってたのを出したのでしばらく萎えたままだった。
「大きくならないの?」
「出したばっかりだから、そんなすぐには…」
こんなやり取りをしつつも、
「エロいことしてたらまた大きくなるかも」と言って、キスしようって言ってBにキス。
いきなりでびっくりしてて目が開いてたみたいだったけど、すぐに閉じて、ぎゅって腕で抱きしめてくれた。
一回セックスして、射精しちゃったからか、余裕みたいなのがあって。ゆっくりとBの全身を触って、気持ちよさそうな顔する場所を探してみた。
Aのエッチな手で撫でられてるよー、と恥ずかしそうに言いながら身を任せてた。
太腿の内側触ると声がちょっと漏れたりびくってなったりしてて、そこを撫でながら、Bのおまんこを撫でてみる。そうしたら、どんどん濡れてきて、だめ、変になっちゃう、とか腰をくねらせながら指にそこを押し付けるようにしてきた。
びっくりしたけど、気持ちいいのかなって思ってなおも触り続けてたら、いつの間にか萎えたのが勃起してたのに気付いた。
Bの右手で握らせると、「あっ」とBがそれを見た。
「セックスしよう」
「…うん…」
コンドームをつけて、今度はゆっくりと、Bのそこを押し開いていく。
やっぱり痛いって言ってたけど、我慢するからって言われて、何度か前後させて根元まで入った。
Bの体は抱きごこちがすごいよくて、入れたままぎゅって抱きしめてキスしたらすごい興奮した。おっぱいってホントエロいなって思った。
エロ本にあったみたいに動かそうとしたけど痛いって言うので、入れたままおっぱいとかクリトリスの辺りを撫でてると、Bがすごい痛いけどちょっと気持ちいいかもって言って、Bの声に興奮がすごくなって、動かないままなのに、狭い膣の中で締め付けられるような感触にイキそうになってしまって。
「B、出していい?」
「いきそうなの? 射精、するの?」
「うん、するよ、Bとセックスして、射精するよ」
射精って言葉がすごくエロくて、そのまま数秒で、コンドームごしだけどBの中で出した。

しばらくして抜いたら、やっぱりちょっと血がついてた。
短い間に二回も出したから、疲れて床にあおむけに、大の字になった。
両側から、裸のまま抱きついてくるBとC。
腕で二人を抱き寄せるときゃっって嬉しそうにして、それが可愛くて。

そのあとも触りあったりして、夕方までエッチな宴は続いた。


その夜。
あんだけエッチなことをしちゃったけど、二人とも好きって、ダメだよなぁ、ってすごい悩んでた。BとCの性格とか容姿やカラダのこととか比較しちゃったりもしたけど、そういうのとは別で、三人で一緒だったから、どっちだけとか選べないって。
今日したこともだけど、最低だなって、自己嫌悪しながらその日は寝た。
そしたら夢の中でもB、Cとエッチなことしてて、起きて更に自己嫌悪して。

何日か物凄く悩んで、二人を呼んで、頭を下げた。
ごめん、どっちかとか選べないって。
二人とも好きって言ってくれたけど、どっちも好きで、って。

そうしたら、二人とも、そうだよね、って。笑ってた。
あんなに悩んだのに何だったんだって思ったけど、そういえば好きだって言われたけどそれ以上何かとは言われなかった、ような…。

今は三人でいいって。
大人になって選ぶときが来たら、って。
ただ、エッチなことをするなら二人だけじゃなくて三人でねって約束をして、中学のエロい話は終わり。

高校になって少しして、兄が結婚してお嫁さんがうちに住むようになって、前のようにうちではエッチなことはできなくなった。田舎なのでラブホテルなんて古いモーテルみたいなのしかない上に、お金だってそんなないしバレたら大変なことになるし、そもそも進学校のレベルが高くて自分もCもついてくのがやっとで。高校の間はそういうエッチなことは何一つなかった。

ただ三人とも、もう一回あんな風に三人でエッチなことしたいなって思ってたらしく、自分が東京の大学に進学して一人暮らしした時に二人が訪ねてきて、三日間ぶっ通しで散々エッチなことをしたことがあった。
だけど、距離が離れると想いは次第に薄れていった。Bは高校卒業後数年で彼氏が出来て結婚した。彼氏できたんだ、ってBから電話で聞いたときはびっくりしたしショックな部分もあったけど、披露宴で幸せそうな姿を見たら、良かったなって思った自分がいた。
Cともかなり疎遠になってたけど、自分が勤めた先の近くでCが教鞭を取っていて、ある時偶然駅で再会したのをきっかけに、今度は自分から告白してプロポーズして結婚して。長く子供ができなかったけどようやく先日授かって、今は実家で出産を待っている。

自分で読み返しても妄想としか思えないけど、小中で本当にあった、エロな話でした。



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