萌え体験談

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オナニー

バス停

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。
夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、射精まで見せよう!としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中〇校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。
ショートカットで背は高め(160台後半)顔はそんなに・・・でしたがいかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。
『あの子に見せたかったなぁ・・・』なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。
それを見た彼女は走るのを止め歩き出したので『ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・』なんて思いながら彼女の後姿を見ながら歩いていました。
彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。
ですが『ん、まてよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・』とちょっと期待しました。
次のバスは20分後です。彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・
と、歩く速度を上げて彼女を追いかけます。
そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、いてくれれば最高の環境です!

期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなくその先の道にも彼女の気配はありません。
『待合室にいる!』確信しました。
ジーンズのしたは事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。チャックを開けすでに半勃ちのモノを表に出し待合室目指して歩きます。
(この通りは車の通りはそこまで多くなく、通学路で中〇生が歩く程度で人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)
興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

『絶対にモノは隠さない!』自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・
いました!!!!!!
彼女はベンチに座り横の壁に貼ってある野菜の直売所オープンと書かれた張り紙を見ていました(笑)
絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。
彼女は僕の前を通らないと出られません!彼女との距離は1.5mほどです。

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露にしようとジーンズのボタンを外しベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み前は完全に晒した状態になりました。
まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くいきそうでした。

その状態になり10秒ほどすると彼女は前を向き僕に気付きました。
彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。
『いいこだな・・・』普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。
「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。
さすがに彼女は気付きどんな反応をするかと思ったら、モノを見たとたん笑いだし「何してるんですかー」と大笑いです。
これは予想外の反応で、僕も思わず「これどうですか?」と質問してしまいました。
そこから・・・

彼女「大きいですね」
僕「みたことあるの?」
彼女「まぁ一応」
僕「彼氏の?」
彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」
僕「え、それって?」
彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」
僕「あれってオナニー?」
彼女「うん」
僕「見たの?」
彼女「一瞬だけね」
僕「それと比べてどう?」
彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら扱いているのに気付いたようです。
僕「精子でるの見ててくれない?」
彼女「え、そういうのはちょっと・・・」
僕「そっかぁ、どうしても?」
彼女「はい、すみません」

と断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」
彼女「え・・・わっ!!」

出ちゃうと言うと同時にビュビュッ・・・っと音がしたんでは・・・と思うくらい大量で勢いのある射精でした。
彼女は目が離せないようで、まさにがん見でした。

腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。
彼女は黙ったまままだ僕の見つめています。
「ごめんね、いやだって言ったのに」と謝ると「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。
「見ててくれたからいっぱい出たよ」「すごかったです」とやり取りをしていて気付きました。
僕のモノが、勃ったままなんです。バスまであと5分ちょっと、僕ならもう1発いける(笑)
再び扱き始めると「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。
ですが「触ってみる?」と聞くと「それはいやです」と断られてしまいました。
「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。
彼女はその様子を黙ってみてくれています。
射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。
興奮で理性とかぶっ飛んでいました。
「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」と彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。
ジーンズの上なのでそれはOKでした。
でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももにおくことで僕に寄りかかるような体勢になりました。
僕の肩に彼女の頬がくっついています。
超至近距離で見てくれています。
もう限界でした!
こみ上げてくる射精感、とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ
とっさの出来事に彼女はされるがままでした。
「おちんちん熱いでしょ」「うん」「でるよ!」
再び彼女の手を取り先に受け皿のようにさせ、手にめがけて射精しました。
「きゃ、やだっ」と手を引こうとしましたが「そのまま!」というととどまってくれました。
2発目でしたが彼女の手から垂れるくらいの量でした。
さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。
が、ウエットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると「もう大丈夫です」と許してくれました。
そして「すごく熱かったし、ビュって勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。
もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けずさすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。
バスの中からこちらを見て手を振ってくれたのが印象的でした。
また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

はじめまして。私は26歳、妻29歳。新婚です。

夫である私が言うのも変ですが、妻は文句なく美人タイプです。

奥○恵似の整った顔立ちをしています。

妻とは2年ほど付き合ったあと結婚したんですが、とにかく
妻はエッチに関する技術がいろいろと高い!

つきあい始めた頃はまだ結婚までは考えていなかったので、
とりあえずエッチをする分には気持ちよくて最高だな、くらいに
考えていました。

しかし結婚して自分の妻ともなると話は別です。

 いつどこでどんな男に仕込まれたのか?非常に気になります。


いつか酔った勢いでエッチをしている最中にでも聞いてみよう、

と思い続けていますがなかなか聞けません。

 最初何しろ驚いたのがフェラのうまさ。

小学生の頃から、独りで一日に何度もマスターベーションを繰り返してきた私は

もう他人の手や口では決してイカないチンチンを作り上げました。

イクのは挿入でのみ。

プロの女の子にしてもらっても絶対にイケなかったんです。


それが妻と初めてエッチをした日、
さんざん妻の体を愛撫したあと、妻がおもむろにフェラをはじめました。

信じられないほど気持ちよくて、

3分ほどで妻の口の中に大量の精子を放出しました。

初めて女の人の口で

イった快感は生涯忘れることができないくらい感動しました。

 それからの私は、もう妻の口と離れられないくらい

虜になってしまい、結婚した今も毎晩のように軽く抜かれています。


妻がどんな男に手ほどきを受けて上手くなったのか?

考えるだけで嫉妬します。いつか聞いてやろうと思います。




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はじめてオナニーした時

僕は小5の時にはじめてオナニーをしました。
その日たまたまちょっときつめのオーバーオール穿いていきました。放課後図書室で一人宿題をやっていたら、図書委員だった同級生の女の子が来て他愛もない話をしてました。
そして2人だけだったので結構エロい話にもなっていき、オナニーを教えられました。
その女子に言われるがままオーバーオールを自分で引っ張り上げているうちになんだかあそこが固くなっていきました。そして彼女は急に僕のあそこを触り始め、さらにはチャックまで開けて生のまま触りだしました。最初は僕も笑っていましたが、だんだん気持ちよくなっておしっこが出る感覚になり、いってしまいました・・・
そのときは少量でしたが白いものが彼女の手の中に出たのを覚えています。
その後彼女とは放課後オナニーをしあう仲になりました。
ちなみにその時のオーバーオールはまだ穿いています。笑

バイト仲間だった美菜子ちゃんのパンスト

25年前、俺が大学生だった頃の話です。
仕送りだけでは生活するのが精一杯で、ガソリンスタンドでアルバイトしてました。
それほど大きなスタンドではなかったけど、セルフ給油なんてなかった時代なので、給油スタッフは常時最低でも5人はいて、正社員とアルバイトを含め8人が交代でまわしてました。
そのアルバイトの中に高校を中退した美菜子ちゃんがいて、美菜子ちゃんはいつも黒いパンストを穿いていました、俺はパンストフェチなのでいつも美菜子ちゃんの脚をオカズにしてました。
高校を中退したと言ってもいわゆるヤンキー女ではなく、比較的まじめでごく普通の十代後半の女の子でした、後日知ったのですが美奈子ちゃんが高校を中退した理由は、高校在学中にひどいいじめを受けたのが原因らしいです。
女の子のアルバイトは他にももう一人いましたし、美菜子ちゃんより可愛くパンストも穿いてましたが、美菜子ちゃんばかりをオカズにしてたのは、もう一人の女の子はベージュのパンストばかりだったけど、美菜子ちゃんはいつも黒を穿いていたのと、ユニフォームのキュロットスカートから伸びた脚がとても細かったからです。
出勤してユニフォームに着替えるのですが、狭い事務所に更衣室は1か所しかなく、着替えてる時は中から鍵をかける習慣になっていました。
バイトを始めて半月ほどした頃です、俺と美菜子ちゃんは同じ時間にアップだったので、俺はレディーファーストで美菜子ちゃんに「俺急がないから、着替えお先にどうぞ」と更衣室に促しました。
事務所内でタバコを吸っているとそのうち美菜子ちゃんが出てきて「お疲れ様でした」と帰って行ったんですが、いつもはパンストはそのまま穿いて帰るのにその日は素足だったのです。
「もしかして」と思い更衣室に入り鍵をかけ、真っ先に見たのはごみ箱でした、そこには丸まった黒い物体が入ってました、ほんの数分前まで美菜子ちゃんの脚を包んでいたパンストであることは明白でした。
ごみ箱に手を入れパンストを拾い上げました、いつも思い出しながらオナニーしてた美菜子ちゃんのパンストが自分の手中にあるんです、心臓は張り裂けそうなほど脈打って生唾も出てたのを覚えています。
長い時間更衣室にいると怪しまれるので、すぐにでも匂いを嗅ぎたい気持ちを抑えとりあえず私服に着替えて、パンストはジャンパーのポケットに忍ばせて更衣室を出て帰りました。
下宿先のアパートに着き、パンストを取り出し丸まった状態を戻すと踵が伝線してて、それが原因で美菜子ちゃんは脱いで捨てていったのだと分かりました。
まずはつま先あたりの匂いを嗅ぎましたが、美菜子ちゃんは仕事用のスニーカーを1週間ほど前に新しくしてたことは知ってたので、やはり新しいスニーカーの匂いの方が強かったです。
自分の鼻をつま先から足首の方にやると、少し生臭いような匂いでしたがとても興奮する匂いでした、その匂いはパンストの太ももまでしてましたから、あれは美菜子ちゃんの脚の肌の匂いでしょう。
股の部分に鼻を近づけると、今度は別の種類の生臭い匂いと鉄のさびた匂いがしました、あの鉄のさびた匂いは血の匂いで美菜子ちゃんはあの日生理だったことが判明しました。
その日はパンストを丸めて匂いを嗅ぎながら、やがて精子が出なくなるまで繰り返しオナニーしました、中学でパンストフェチになって以来初めて実物のパンストを使ってのオナニーでした、しかも女の子が穿いていたパンストだったので興奮は半端ではありませんでした。
それ以来更衣室を使う時は必ずごみ箱をチェックしました、当時のパンストはとても伝線しやすく、美菜子ちゃんも仕事の途中で伝線させて穿き替えていたこともあります、またもう一人の女の子(名前は失念しました)の穿いたベージュのパンストも捨ててあれば持ち帰りました、ベージュは好みではなかったし脚も太かったのですが、顔は美菜子ちゃんより可愛かったし、黒と違いつま先の汚れも目立って興奮しました。
半年後には美菜子ちゃんの黒だけでも、気付くと10足ぐらいたまってましたので、最初に手に入れて匂いが薄くなったパンストをチンポに巻き付けてオナニーしました、黒いパンストめがけてドクドクとザーメンを出し、まるで美菜子ちゃんの脚にぶっかけてる気分でした。

バイトの同僚にレイプされた兄嫁

俺は25歳になって会社をクビになり、それから定職に就かず代行運転のバイトに就いています。

1人暮らしをしているから親にはバレていない。

ただ、兄嫁にはバレて内緒にしてもらっています。

代行運転のバイトは夜9時から朝方まで、俺はいつも夕方まで寝ています。

先日、兄嫁のめぐみさんが夕方に訪ねて来て起こされました。

めぐみさん「悟くん、ごめんね起こして・・・あのね、お願いあって来たの聞いてもらっていい」

俺「えーお願いってなにー?」

俺は布団に寝そべりながら、座って足を広げているめぐみさんのスカートの中を覗きなら聞いた。

めぐみさんはノースリーブのワンピースミニを着ていてストッキングを穿いておらず、ワンピースミニから生足が綺麗で

スカートの奥からくっきりとエロく見える赤レースパンティは絶景で、俺のチンコをフル勃起させた。

めぐみさん「家まで、帰る時間が無いからシャワー貸して。それと、今から女子会だから帰りの代行をお願いしていい?

聡さん(兄貴)出張で居ないからお願い」

俺「いいよーもう少し寝かせてー」

俺は布団をかぶって、布団の隙間からめぐみさんが服を脱ぐのを覗いた。

前ボタンを外してワンピースミニを脱ぎ始めた。

めぐみさんは、赤のお揃いの下着で、ワンピースミニが足元に落ちると、ブラジャーが見えてパンティは紐のレースのTバック。

しかも、スケスケなのでアンダーヘアが透けて見える。

ブラジャーのホックを外すと、立っているピンク色した乳首が見えて綺麗なおっぱいが、現れてきた。

パンティを脱ぐ時は、エロすぎて俺のチンコはフル勃起MAX状態で、めぐみさんのアンダーヘアを見ながら

チンポを触ってます。

めぐみさんは俺より2つ上の27歳で芸能人で言えば元AKBの大島優子似で、身長が155cmぐらいと小柄。

スリーサイズは、見た目でB87W56H86って感じです。

めぐみさんが浴室に入ってからシャワーの音が聞こえてくると、俺はめぐみさんの下着をスマホで写して匂いを嗅いで

しまいました。

浴室から出てくるタイミング見てスマホを動画にし、めぐみさんの服を着る様子を盗撮しました。

めぐみさんは、パンティからはいて続いてブラジャーを着けて最後にワンピースミニを着た。

めぐみさん「悟くんありがとうね。代行もお願いね。後から電話するから、じゃあね」

家を出て行くめぐみさんを確認すると、俺はスマホの盗撮動画でめぐみさんをおかずに抜きました。

夜の0時に代行の仕事をしていたら、めぐみさんから代行運転依頼の電話ありました。

ちょうど他の代行に出ていて戻るのに1時間ほどかかるので、代行仲間の木村さんに電話をかけて代わりにいってもらいました。

木村さんに兄嫁だからよろしくお願いと言うのも、面倒くさいいので言いませんでした。

代行運転のお客を降ろして市街地に戻る途中、公園のトイレに寄ると同乗していた田中さんから公園の駐車場に停めるよう

言われました。

そこにはめぐみさんの車と木村さんの車が止まっていました。

2台とも車の中には誰も居らず、とりあえずトイレに相方の田中さんと向かうと田中さんから、

「今からいいもん見せてやる」と言われました。

障害者トイレの方からエッチな声が聞こえてきました。

田中さんと一緒に近づくと、中から

「いや、やめて・・・お願いやめてください。」

聞こえ、俺は、めぐみさんの声だと気付きました。

障害者トイレは鍵がかかっておらず、気付かれない程度にドアを開けて覗きました。

目に飛び込んできた光景は、ワンピースミニを脱がされ、手を服で縛られている途中で、めぐみさんが下着姿になっています。

田中「木村からさっき電話あって、また客を襲うから来いと言われたんや」

俺「木村さんってそんな人なんですかー」

まさか、めぐみさんが犯されるのか・・・今さら兄嫁だからやめてください、とか怖そーな人たちに言えないし・・・。

ただ、めぐみさんのレイプされるのも見たいし・・・そんなことを考えていたら、

田中「あぁ、あいつはいい女だとだいたいここで犯すんや。車の中にバイブを積んでるから、バイブを使って一緒におる

中井と犯すんやで。ただ、一回やった女には手を出さないんや。だから時々協力して、おれが犯された弱みを利用して       

おこぼれをもらう代わりに、木村に協力するんや。中井もおれと一緒やで。いい女やなー早くマンコにぶち込みてー

なーおまえもやりてーだろー?でもな、今日は見張りやでー。後日やらしてやるから、今日はガマンするんや、いいな?」

俺「・・・はい」

木村さんは下着を取ると、バイブを使ってめぐみさんを責めています。

めぐみ「ダメ~~あっ、あっ、ん~やめて~お願いします、ダメ~~~アァァァァ~~~」

木村「よく言う―なー奥さん、マンコがベチョベチョに濡れてるよーバイブがほしいんやろ」

木村さんは、バイブをマンコに導入しました。

めぐみ「あん~はぁ~~~~~ダメ~~ゆるして~~~~~~~」

木村さんは、チンコを出してめぐみさんに咥えさせました。

めぐみ「うぅぅ~~~ジュパジュルジュル~」

めぐみさんは、音を立てながらしゃぶっています。

遂に、木村さんはめぐみさんのマンコにチンコを入れ、バックから犯しはじめました。

木村「えぇーなー、奥さんのマンコがしまっていい気持ちいいなー。中井、しゃぶってもらえ」

めぐみ「あぁ~は~~ダメ~~もぅ~~いぃぃ~ジュパ、ボジュ、ハー」

中井「奥さん、気持ちいいーもっと舐めてタマタマも舐めろよー」

犯されているのに、めぐみさんは言われた通り中井さんのチンポを持ってタマを舌を使って舐め始めて

快楽におぼれて淫乱になっているなんて信じられません。

中井さんは逝ったみたいで、めぐみさんの口の中に出し、その精子をめぐみさんは飲み込みました。

木村さんも中出ししました。

2人が出て行くと、田中さんがめぐみさんの犯された姿をスマホで撮ってから服を着せ、車に乗せて田中さんの

家に連れていかれました。

俺は外で待機しています。

俺は外で待っていると、中井さんが田中さんの家に入っていきました。

朝の6時にめぐみさんが1人で出てきて車に乗ると、めぐみさんの家の方角へ向かって行きました。

俺は田中さんの家の中に入ると、いびきをかいて田中さんと中井さんが裸で寝ていました。

部屋の中は散らかっていて、バイブとローターがあり、テッシュが散乱してあって間違いなくめぐみさんはここで

レイプされて2人に輪姦されたと思います。

テーブルの上にビデオカメラがあり、再生するとめぐみさんがベッドの上でオナニーを始めるシーンが出てきました。

すぐにビデオカメラからSDカードを抜き取り、田中さんと中井さんのスマートホンもチェックすると、田中さんの

スマートホンにめぐみさんがトイレでレイプされた後の画像があるので削除して、中井さんスマートホンにもトイレで

めぐみさんにフェラをさせている画像があったので削除しました。

めぐみさんの連絡先とか情報は全部削除して田中さんの家を出ました。

俺は家に戻る途中にめぐみさんの家に行き、車があるのを確認してから家に戻りました。

家に戻ると、すぐにSDカードをビデオカメラに差し込んで再生しました。

さっき田中さんの家でチラッと見た通り、めぐみさんのオナニーです。

初めは、田中さんがベッドの上にいる下着姿のめぐみさんに、質問から始まりました。

田中「奥さんの名前と年とスリーサイズを言ってください」

めぐみ「・・・○○めぐみです。27歳で・・・スリーサイズは、上から・・・86、55、85です」

田中「さっき、2人の男達にレイプされて気持ちよくて感じましたか?」

めぐみ「困ります。言えません」

中井「めぐみ、俺のチンポを美味しそうに咥えて舌を使ってたでしょ?バックから突かれて気持ち良さそうに

声出したじゃねーか。写真もあるよー」

めぐみ「そんな・・・感じました」

田中「感じましたか。なら、そこにあるローターとバイブを使ってオナニーしてください」

中井「さっきのバイブより大きいやつだから、めぐみ気持ちいいぞー」

めぐみ「そんな・・・困ります。できません。もう許してくださいお願いします・・・」

中井「いーよーしなくても。めぐみのフェラしている顔の画像をネットに流すから」

めぐみ「・・・します」

めぐみさんは恥ずかしいそうにローターを持ってスイッチ入れ、パンティ越しにマンコの上に当てると、

ぶーんぶーんと音を立てて刺激してます。

めぐみ「アアン、ん~ん~あぁぁぁぁ~~~~~」

中井さんがブラジャーのホックを外すと、垂れ下がったブラジャーから揺れるおっぱいが見え隠れしていて、

乳首も立っているのが分かります。

田中さんがバイブをめぐみさんに渡すと、咥えてフェラをした後にパンティをずらしてバイブをマンコに導入しました。

田中さんが裸になり、チンポをめぐみさんの口元に持っていくと、チンポをめぐみさんは咥えてたり舐めたりしています。

中井さんも裸になり、パンティを抜き取ってめぐみさんのマンコを舐め始めました。

めぐみ「あふ~んダメ~~~んあぁぁぁぁ~~~うぅぅ~いぃ~いぃ~あぁぁぁ~~~凄くいぃ~~~」

2人に責められて、めぐみさんは感じています。

めぐみさんは四つん這いされて、田中さんからチンポをマンコに入れられて、中井さんからは口の中にチンポを

入れられて、前と後ろから責められています。

めぐみ「あぁ、あぁ、またっ・・・・・あぁ、またっ・・・・・あぁぁぁぁぁぁぁ」

2人から交互にチンポをマンコと口の中に入れられて犯されて、最後は崩れていきました。

めぐみ「あぁぁぁ~~凄くいぃ~~もう~~ダメ~~~いく~イク~~イク~イク~イク~イク~」

めぐみさんが、崩れていったら、2人も疲れたのかそのまま録画が切れました。

おれは、めぐみさんをレイプする計画を立てレイプしたら投稿します。

パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました

私は34歳の人妻で、ファミレスでバイトしています。子供が幼稚園に行っている間だけなので、主にランチタイムだけ働いています。駅からも住宅エリアからも近いそのお店は、規模も大きくてランチタイムはかなり忙しいです。

学生の頃にもファミレスでバイトしていたので、それなりに仕事は出来るつもりですが、若い子との体力の違いを感じるこの頃です。そして私には、夫には言えない秘密があります。それは、同じバイトの大学生の男の子と、不倫をしていることです。

正人君は、最初に見たときはイケメンだけどチャラい感じで、どちらかというと嫌いなタイプでした。それが、たまに彼がランチタイムにシフトに入ると、凄く仕事が出来る上に、それとなく私をフォローしてくれることがあり、一気に仲良くなりました。

そして、たまたまバイトの終わる時間が一緒だったとき、少しお茶をしたことが不倫の始まりでした。もちろん、その時はただお話をしただけで何もありませんでしたが、それがきっかけでした。その日以来、より親密さを増した私達。バイト中に、ふざける彼をしかる私をみて、他のバイトの人たちからは姉弟みたいだと言われました。

そして、話の流れで彼の家で洗濯をしてあげるということになり、間違いが起きてしまいました。子供が生まれて何年もセックスレスだった私は、彼の18歳とは思えないテクニックにのめり込んでいきました。


『本当に撮してない? こんなの恥ずかしいよ』
私は、正人君にスマホで恥ずかしい下着姿を撮されて、顔を赤くしていました。彼が買ってくれたこの下着は、下着とは名ばかりで、ブラのカップ部分はフレームしかなくて、おっぱいは丸見えです。そして、ショーツも布が小さすぎてヘアがはみ出てしまっています。その上、彼の趣味で穿いているガーターベルトも、ピンク色で娼婦みたいです。

「大丈夫だって、顔は映ってないから。ほんと、紀香ちゃんはスタイル良いよね」
正人君はそんな事を言いながら、写真を撮り続けています。私は、さほどルックスには自信がありません。昔から、地味な顔だねと言われ続けています。でも、スタイルだけは自分でも悪くないかな? と、密かに自信を持っています。

そして、この身体のおかげで正人君をつなぎ止めているという意識が、私を大胆にさせます。見様見真似で、グラビアのようなポーズを取っていくと、
「ヤバい、エロすぎる」
と、正人君は嬉しそうに言いながら何枚も撮影を続けます。そして、シャッター音が響くたびに、私もどんどん興奮していくのがわかります。

さっきから、すっかりと盛り上がっている彼の股間。私は、それが欲しくて仕方ない気持になっていました。夫では、感じることのなかった牝のうずき。それは、彼のテクニックと、その立派なペニスのせいだと思います。中学の頃から女性経験を繰り返してきた彼は、大人顔負けのセックスをします。

私は、彼に飽きられないように、恥ずかしさを堪えながらはしたないポーズを取っていきます。自分で乳首をつまんでみたり、自分の指をイヤらしく舐めたりします。彼にフェラチオするように、丁寧に自分の指を舐めながら、彼を挑発するように見つめます。

その様子を撮影する彼。さっきから、顔も映ってしまっているのはなんとなくわかりますが、もう気にならなくなっていました。

私は、自分の指を唾液でたっぷり濡らすと、その指で乳首をまさぐりました。自分でも驚くほど固くなった乳首を、こすってつまんでオナニーのようにしていくと、彼がアップで撮していきます。

すると、彼が私に大人のおもちゃを手渡してきました。それは、男性のペニスをリアルに再現した張り型とかディルドとか言われるタイプのオモチャです。でも、オモチャと呼ぶにはあまりにもリアルで、そして逞しい代物でした。

私は、何も指示されていないのに、そのディルドをくわえました。正人君のペニスよりも少し小ぶりですが、固さはこちらの方が上です。私は、それを一生懸命にフェラチオしました。

もともと綺麗好きな私は、フェラチオをしたことがありませんでした。正直、男の人のペニスをくわえるなんて汚いと思っていました。それが今では、フェラチオをしているだけでイキそうになるくらいに好きになってしまいました。

私は、彼のことを見つめながら、ディルドをくわえたり舐めたりし続けます。
「紀香ちゃん、エロいよ。ほんと、たまんない」
彼は、夢中で撮影を続けます。私は、彼が私に夢中になっているのが嬉しくて、さらに過激な行動を取り始めます。

私は、くわえていたディルドを自分の股間に持っていき、極小のショーツをズラしてアソコに挿入しました。私の膣口は、自分でも惹いてしまうほど濡れていて、ディルドを押し込んだ途端にあふれた蜜が床を濡らしてしまいました。

「紀香ちゃん、あふれてるよ。そんなにしたかったの?」
正人君は床を指さして言います。そこには、すでに手の平位の面積の液だまりが出来ていました。
『欲しかった。正人君のおちんちん、入れて欲しくて毎晩オナニーしてたの……』
私は、膣に入れたディルドをゆっくりと動かしながら、正直に告白します。
「旦那さんとはしないの?」
『もう……イジワル言わないで。私は、正人君専用のオナホールです』
私は、彼に仕込まれたことを口にします。自分で言っている言葉なのに、私は激しい興奮を感じていました。

「旦那さん、どうしてるんだろう? オナニーしてるのかな?」
正人君は、そんな事を言ってきます。私が、夫のことを言われると泣きそうになるのが好きみたいです。実際、私は罪悪感で泣きそうでした。夫は、確かにセックスはまったくダメですが、優しい夫です。子育てにも積極的で、家事もすごく手伝ってくれます。それなのに、私は夫とのセックスを避け、こんな風に若い浮気相手との不倫に狂っています……。

すると、いきなり正人君がキスをしてきました。彼の舌が私の口の中に飛び込んできて、情熱的に私の舌に絡みついてきます。これだけで、私は腰が抜けたようになりました。
「紀香、愛してる。絶対に旦那さんとはセックスするなよ」
彼は、射るような目で私を見つめながら言いました。私は、ゾクゾクッとしながら、幸せな気持ちでいっぱいでした。

『はい。私は正人君としかセックスしません。正人君専用の肉便器です』
私は、彼に教えられたはしたない言葉を言いました。そして、その言葉を言いながら、軽くオルガズムに達していました。

すると、いきなり頬を平手で叩かれました。軽いビンタなので、痛みと言うよりは驚きを感じます。
「勝手にイクな」
正人君に命令されて、私はまたイッてしまいました。すると、反対の頬も軽くビンタされました。
『あぁぁっ、ダメぇ、うぅっ!』
私は、それですらイッてしまいます。すると、正人君が私の目を見つめながら、
「イク時は一緒だろ? ほら、入れてもいいぞ」
と、言いました。そして、ベッドに仰向けで寝転がる正人君。私は、彼の言葉にキュンキュンして、萌え死にしそうでした。

私は、すぐに彼にまたがります。そして、当然のように彼の生ペニスを膣に入れました。ディルドよりも大きなペニスが、私の秘肉をかき分けながら突き進み、一気に子宮口に突き当たります。
『あぁ?っ! イクッ! 正人、イクッ!! ごめんなさいっ!!』
私は、はしたない下着姿のまま彼に騎乗位で繋がり、あっけなくオルガズムに達してしまいました。
こんな幸福感があるのだろうか? と思うほどの幸福感と快感に包み込まれ、私は泣き出していました。
すると、彼が上体を起こして対面座位になり、私を見つめてきます。
「紀香、愛してるよ。俺も、もう紀香としかセックスしないから」
そう言って、私にキスをする彼。私は、泣きじゃくっていました。もう、夫息子も捨ててもいい……。そんな事を思いながら、彼の舌を夢中で吸い続けました。

すると、正人君が腰を動かし始めます。私の子宮口を押し込むように動かす彼。私は、泣きながらあえぎ始めました。彼のペニスが子宮口に当るたび、オルガズムが連続的に訪れます。初めて彼とセックスをしたとき、ペニスが奥に当り、私は生まれて初めての快感に”怖い”と連呼してしまいました。それくらい、圧倒的な快感でした。

『あっ、あっ、ダメっ! イクッ! またイクッ! 正人、すごいのっ! 大っきいおチンポ奥に当ってるのっ!』
私は、彼に教え込まれたはしたない言葉を言いながら、なんどもイキ続けます。

「旦那のより気持ち良い?」
彼は、ゾクッとするような冷たい目で聞いてきます。
『気持ち良いっ! 正人のおチンポの方がいいっ! 全然違うっ! あんな粗チン、全然気持ち良くないのっ!』
私は、我を忘れてそんな言葉を吐きました。夫への罪悪感は、もう感じません。

正人君は、私の言葉に嬉しそうに笑うと、腰を激しく突き上げ始めました。
『うぁぁっ! あっ! イクッ! イグッ! もう死んじゃうっ! イッてっ! 正人もイッてっ! 一緒にイクのっ! 愛してるっ!』
私は、ほとんど絶叫していました。
「良いの? 今日は大丈夫な日なの?」
正人君は、腰を動かしながら聞いてきます。
『い、いいのっ! 大丈夫な日なのっ! 正人だったら、いつでも大丈夫な日なのっ!』
私は、今日は危険な日にもかかわらず、彼の精液が欲しくて絶叫していました。すると、彼は私にキスをしたまま、私の膣の一番奥で射精を始めました。

熱さと脈打つペニスの感覚……私は、気がつくと失神していました。

私は、シャッター音で目が覚めました。すると、正人君が私のだらしなく開いた脚の付け根で撮影をしていました。私は、慌てて脚を閉じましたが、
「ダメだよ。もっと拡げて。僕のが出てきてるから」
と、私に優しく言う彼。私は、顔が真っ赤になるのを感じながら、脚を思いきり拡げました。

「いっぱい出た。あふれてくるよ。ほんとに大丈夫なの?」
イッて冷静になったのか、心配そうに聞いてくる彼。私は、彼の赤ちゃんが欲しいと思っていました。でも、その言葉を飲み込み、
『大丈夫よ。心配になっちゃった?』
と、言いました。
「う、うん。でも、責任取るから」
彼は、真っ直ぐに私を見つめながら言います。まだ学生の彼に、責任なんて取れるはずはないと思います。でも、その言葉が嬉しいと感じるダメな私がいます……。

そして、彼との情熱的なセックスが終わり、いつものように洗濯をしてあげていると、彼がスマホを見せてきました。

そこには、私の裸体が映っていました。でも、顔が映っていないものばかりでした。多分、より分けたのだと思います。自分の裸をこんな風に見るのは、正直恥ずかしいです。でも、少し誇らしいと思うナルシストな自分もいます。

写真は、私が乳首を触ったりしているものや、四つん這いになっているものが続きます。

ネットで奴隷調教されていたのは妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。

昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。

他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン完

同棲もしている彼女の玲奈が、俺を喜ばせるために、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしていた。
それは限りなく浮気に近いと思うが、玲奈の気持ちは間違いなく俺にあると思えた。

しかし、この前3人で飲んでいるときに、酔いつぶれて寝てしまった俺に隠れて、二人は色々なことをした。そして、セックスまでしてしまう気配だった。
かろうじて身体を張って止めることが出来たが、二人が結ばれてしまうのは時間の問題に思えた。

俺は凄く迷っていた。あの時二人を止めたことを、後で後悔した。玲奈が、他の男に抱かれる……想像するだけで、呼吸が荒くなるくらい嫌なことなのに、興奮してしまう。そして、それを見てみたいと思う俺……。

止めるべきか、止めずに見るべきか……結論が出ないまま日々が流れる。

そして玲奈は、俺に対して後ろめたい気持ちを持っているからか、今まで以上にエッチなお誘いが増えた。

二人で夕食を食べいてると、
『仁志君、今日ね、良いもの買ったんだ』
と、良いものを買ったというわりには、恥ずかしそうな口調で言ってきた。
「へぇ、なに買ったの?」
『後でのお楽しみだよw』
「なんだよそれw どこで買ったの?」
『え? あ、うん、通販で』
玲奈は、妙に動揺しながら答えた。
「へぇ、アマゾンとか?」
『う、うん、そう、アマゾン』
玲奈は、アマゾンとか言いながら、?と言う顔だった。もしかして、アマゾンが何かわからずにそう言っているのかもしれない。
なんか、怪しさ満点だった。

『仁志君、卒業したら、すぐに実家に帰っちゃうんだよね?』
玲奈が珍しくそんな事を聞いてくる。
「そうだよ。なんで?」
『うん……私、就職活動どこでしたらいいかなぁって……』
「そんなのしなくてイイよ」
『え? どうして?』

「いや、どうしてって、いいよ、そんなの」
『ダメだよ、ちゃんとしなきゃ!』

「いや、その……わかった、ちょっと待ってて」
俺はそう言うと、クローゼットの奥に隠しておいた指輪を持ってくる。

「こんなに早いタイミングになるとは思ってなかったけど、卒業したら、俺と結婚して下さい」
俺は、真剣にそう言いながら指輪の箱を見せた。
玲奈は、ボロボロっと涙をこぼしながら、
『うん! ふつつかな私だけど、お願いします』
と言ってくれた。そして俺は、指輪の箱を開けて、バイト代をつぎ込んだ婚約指輪を取り出した。

そして、玲奈の左手の薬指にはめた。サイズはリサーチしてあったので、ピッタリだった。
玲奈は、安物の指輪でも、本当に嬉しそうに指輪を見つめている。
『綺麗……本当に、私なんかでいいの?』
「ダメって言ったら?」
『そんなのダメだよ! 指輪、絶対に返さないもん!』
こんな風にムキになる玲奈は、本当に可愛いと思う。
もっとロマンチックな雰囲気で、ちゃんとした形でプロポーズしたかったけど、きっとコレで良かったのだと思う。
きっと、祐介と何か過ちを犯しそうになっても、指輪が思いとどまらせてくれるはずだと思う。

そして、一緒にお風呂に入り、二人で寝室に行った。玲奈は、お風呂の中でもずっと指輪を見ていて、本当に嬉しそうだった。
『仁志君、本当に幸せだよ。ずっと一緒にいようね』
玲奈は、噛みしめるように言う。多分、祐介とのことを反省しているのだと思う。
もう、心配はないと思う。玲奈も、俺を喜ばせるために何か特別なことをする必要がないと気がついたはずだ。
ただ一緒にいてくれるだけでいい……そう思っている。

そして寝室に入り、ベッドに潜り込むと、玲奈が恥ずかしそうな顔で、
『仁志君、コレ……使って……』
と言いながら、ローターを渡してきた。
俺は、純朴でウブな玲奈に、大人のおもちゃを使ってみたいと思い続けていた。純情な玲奈が、性玩具で狂う姿を見てみたいと思っていた。
でも、玲奈のクリクリした純真な目を見ると、そんな事は言えずにいた。

とは言っても、玲奈が内緒でディルドを持っているのは知っている。そして、それで密かにオナニーをしているのも……。

「これって、大人のおもちゃ?」
俺は、それが何かわかっているけど聞いた。
『うん。ぴんくろーたーっていうヤツだよ』
たどたどしく言う玲奈。

「え? ピンクじゃないじゃん」
『そうだよね……なんでピンクなんだろう?』
首をかしげながら不思議そうに言う玲奈。凄く可愛いと思った。

「買うの、恥ずかしかったでしょ」
『うん、あ、でも、通販だったから!』
玲奈は一度”うん”と言ってから、動揺しながら通販と言った。
もう、答えが見えてしまった。これは、祐介と一緒に買いに行ったんだと思う。二人で、俺に内緒で大人のおもちゃ屋さんに……。
でも、そう思った途端、すごく興奮してしまった。

「使ってみようよ!」
そう言いながら、玲奈の手からローターを奪う。
『うん……』
少し不安そうな玲奈。
「まだ使ってないの?」
俺は、半分冗談で聞いた。でも、もしかしてすでに祐介と……なんていう疑いの気持ちも持ってしまう。

『使ってないよ!』
即答する玲奈。特に動揺もなく、本当にまだ使っていないんだと思った。

俺は、スイッチを入れてみる。すると、ブーンとうなり始める。俺自身も初めて手にするので、その振動の強さに驚いた。

『わっ! 凄いね、こんなにブルブルするんだね……』
玲奈は驚いた顔で言うが、目が期待にキラキラ光っているように見える。
玲奈は、本当にエッチになったと思う。祐介の影響が大きいのだと思うが、それでも、あの純朴な”イナカモノ”の玲奈がこんなにエッチになったのは、心から嬉しい。

やはり、結婚する相手は、エッチが好きな子がいいと思う。体の相性とか以前に、エッチが嫌いな子と結婚しても、長続きしないように思う。

俺は、ローターを玲奈の太ももに当ててみた。
『わっ! わっ! くすぐったい!』
子供みたいに驚く玲奈。この、無邪気なリアクションは、彼女の凄く良いところだと思う。

「くすぐったい? 我慢できない感じ?」
『大丈夫……なんか、凄いね……』
玲奈は、少しエッチな顔になった気がする。もしかして、太ももの振動が、アソコに伝わってるのかな? と思った。

「じゃあ、ちょっと強くするよ」
俺はそう言って、ダイヤルをひねった。ブーンという音が、重低音という感じになる。

『アッ! 凄い……つま先までビーンてする……ン』
「気持ち良い?」
『少し……んンッ』
俺は、本当にドキドキした。こんな小さなおもちゃで、しかも、まだ太ももに当てただけなのに、気持ちよさそうに吐息を漏らす玲奈。

クリトリスに当てたら、どうなるのだろう?

俺は、黙ってローターを上の方に動かし始めた。パジャマの上からなので、ローターも滑りがよく、どんどん股間に近づいていく。

『ん、んっ! んン、アッ』
玲奈は、どんどん声が切なくなっていく。そして、潤んだような目で俺を見つめる。

「これ、どうして買ったの? して欲しかったの?」
俺は、股間のちょっと手前でローターの移動を止めて聞く。ビーンという音が響く中、頬を赤くした玲奈が言う。
『うん……興味あったから……仁志君、引いちゃった? こんなはしたない女で、嫌いになっちゃった?』
心配そうに言った玲奈は、不安げな顔で俺を見る。
「大好き。エッチな玲奈は大好きだよ!」
俺が即答すると、嬉しそうに笑った。
『じゃあ、もっとエッチになるね?』
その言い方に、ゾクゾク来た。でも、エッチになるね=祐介ともっとするね、と言う風にも感じてしまい、嫉妬や焦燥感も大きくなった。でも、狂おしいほど興奮した。

俺はそんな邪念を振り払うように、パジャマの上からだけど、ローターを玲奈の股間に当てた。
『アッ! ん、んンッ! 仁志くん、凄い……これ、アッ! あぁっ!』
玲奈は、ビックリしたような顔であえぎ始める。
「気持ち良いの?」
『うん、あぁっ! これ、あぁ、凄いよ、ンンあっ! 気持ち良いっ! 仁志君、気持ち良いよぉっ!』
玲奈は、本当に気持ちよさそうだ。パジャマの上からなので、イマイチクリの場所がわからないが、関係なく気持ち良いみたいだ。

「自分で気持ち良いところに誘導してみて」
俺は、玲奈にそう命じた。すると、玲奈は少し間をおいてから、俺の手に自分の手を重ね、誘導し始めた。

そして、俺がローターを当てた場所よりも、けっこう下目に移動する。俺の手を取り、クリの場所までローターを誘導する玲奈は、本当にエロい顔をしていた。
『んンッ! あぁぁっ! 気持ちいいぃっ! あぁっ! 凄いぃっ! ビーンて来るよぉっ!』
さっきよりも、はっきりとわかるほど気持ちよさそうにあえぐ玲奈。

俺は玲奈の感じる姿を見て、メチャメチャ興奮していた。パジャマのままであえぐ玲奈。裸の時よりもなぜか興奮する。

俺は、スイッチを一番強くした。壊れるのでは? と、心配になるほどのうなり音を上げてローターが震えると、
『アァァッ!! ダメっ! こんなぁっ! ヒィあっ! 頭白くなるぅっ! ヒィあぁっ! 仁志君! ダメっ! イッちゃうッ! 玲奈イクっ! オモチャでイッちゃうぅっ!! ヒィあっ!!』
と、あっけなくイッてしまった……ローターが、こんなにも凄いものとは思ってもいなかった。 

そして、俺はスイッチを切る。
『うぅ……お、お手洗い、行ってくる……』
玲奈は、泣きそうな顔で言う。俺はピンと来て、玲奈のパジャマを一気に脱がせた。
すると、パジャマもショーツもぐしょ濡れだった。お漏らし?
『み、見ちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
玲奈は、耳まで真っ赤にしている。

「ゴメン、やり過ぎちゃった?」
『うぅん……すごかったよ……凄すぎて……あぁ、恥ずかしい……お風呂行ってくるね……』
玲奈は、本当にお漏らししたことが恥ずかしいみたいだ。そしてお風呂に向かう玲奈。

一人になると、俺は色々と考えてしまった。玲奈のローターでの感じ方は、確かに初めてっぽかった。でも、多分祐介と買いに行ったはずだ。
いつだろう? あの一件以来、俺はほぼずっと玲奈と一緒にいる。離れると、祐介にやられてしまうかもしれないと思ったからだ。
そして俺は、二人仲良く大人のおもちゃ屋さんに入る二人を想像した。楽しそうに、色々な商品を見る二人……。
そんな想像をして、いま俺が感じているのは嫉妬でも、怒りでも、絶望でもなかった。見たい! その感情だけだった。

そして、俺は決めた。玲奈を試してみる事に……。

俺は、実家の都合で3日帰省するという設定にした。でも実際は、都内の一番安いビジネスホテルに泊る。もちろん、LANだけはある程度速度が出るホテルを選んだ。

そして、心が激しく痛んだが、リビングのPS4の偽装カメラ以外に、寝室にもカメラを仕込んだ。それを、無線でベアボーンの小型PCに飛ばし、さらにそれをネット経由で外から見られる設定にした。

『ねぇ、一緒に行っちゃダメ?』
玲奈は、悲しそうな顔で聞いてくる。
「そうしたいけど、親戚とかもたくさん来るし、多分雑魚寝になるから」
そんな嘘をついて、一人で行く流れにした。それでも、ザコ寝でも良いからついて行くと聞かない玲奈だったが、なんとか説得した。

出発の時、
「ちゃんと祐介にボディーガードしてもらってよ!」
と、真剣に言った。
『うん。でも、いっぱい電話してくれないとダメだからね! 電話くれないと、祐介君に襲われちゃうかもよ!』
と言った。本当に、女は強いと思う。実際、俺に言えないようなことをしてしまっているのに、平気でこんな事を言える玲奈。ちょっとだけ、玲奈のことが怖くなる。

そして、俺は出発した。と言っても、1時間もしないうちにホテルに到着して、パソコンを広げていた。

下調べしていた通り、問題なくカメラが動作する。そして、玲奈の監視が始まった。

玲奈は、俺の部屋を掃除したり、洗濯をしたり、ずっと働き続ける。本当に、真面目でいい子だと思う。嫁にするには最高だと思う。

そして一段落ついたようで、ソファに座る。テレビを見たり、雑誌を見たりする合間合間に、指輪を嬉しそうに眺めている。

しばらくすると、玲奈は寝室に移動した。昼寝でもするのかなと思ったら、ベッドにタオルを敷き始めた。そして、思い切り良く服を脱いでいく。

あっという間に全裸になると、ベッドの上に敷いたタオルに寝転がる。俺は、PCでそれ見ながら罪悪感にかられていた。でも、こうやってカメラ越しに見る玲奈の裸は、妙になまめかしかった。

仰向けで寝ると、小さな胸がより小さく見えて、まな板みたいになる。でも、綺麗な乳首をしていると思う。そして、ロリな外見からは想像がつかないくらい、アンダーへアが濃い。

そのギャップが妙にエロく見える。

そして玲奈は、クッションの下からローターを取りだし、自分のクリに当てる。
『ン、あ……んンッ、あぁ……』
玲奈は、すぐに小さな吐息を漏らす。玲奈のオナニーをする姿を見るのは二度目だが、前回はほぼ真っ暗だった。

玲奈は、ローターを強くする。
『んンッ! あ、アッ! んンあっっ! アッ? あぁっ! 気持ちいいぃっ! ああっ!』
玲奈は、凄く感じている。そして、空いている手で、乳首まで触り始めた。

俺は、見てはいけないものを見ている気持ちになる。オナニーなんて、プライベート中のプライベートだ。

そして、玲奈はさらに激しくあえぎ続け、
『イ、イッちゃうッ! イクっ! 仁志! イクっ!』
と言いながらイッた……俺は、祐介の名前ではなく、俺の名前を言いながらイッてくれたのが、凄く嬉しかった。
幸せだった。
玲奈はグッタリしながら、指輪を見ている。俺は無性に声が聞きたくなり、玲奈に電話した。

『無事についた?』
玲奈は、繋がるとすぐにそう聞いてきた。そして、色々話をしたあと、
「祐介は? 呼んでる?」
と聞いた。
『え? 呼んでないよ』
「どうして? 危ないじゃん!」
『本気だったんだ……でも、祐介君呼んだ方が危ないかもよw』

「いや、祐介なら、少なくても命は無事だろ?」
『えぇ~、命はって、私がエッチな事されてもいいってこと?』
「いや、まぁ、殺されるよりは……」
『じゃあ、エッチな事しちゃおっかなぁ~』
と、イタズラっぽく言う。もう何度もエッチなことはしているのに、こんな風に言える玲奈。やっぱり、ちょっと怖いと思う。


そして電話を切ると、玲奈は裸のまま電話をかけた。
『あ、なにしてる? ヒマ?』

『うん、そうなんだ。うちにご飯食べに来ない?』

『バカw 違うに決まってるでしょ! ボディーガードだって。仁志君のリクエスト』

『ハイハイw バカw』

『うん。じゃあ待ってるね』

こんな会話をする玲奈。祐介を呼んだのだと思う。でも、他の男と楽しそうに会話をする玲奈を見て、嫉妬と興奮で心臓がバクバクした。


そして、玲奈はベッドを出ると、多分キッチンに行った。

そして、リビングのカメラに、わずかに玲奈が料理をしているのが映る。

俺がいない空間で、二人きりになる玲奈と祐介。前回は、あと少しでセックスをするところだった。
期待と不安と嫉妬と興奮、入り乱れて、自分の感情がわからなくなってしまう。


そして、1時間ほどして祐介が訪ねてきた。


『じゃあ、もう出来てるから、座っててね』
「スゲぇ良い匂い! マジで嬉しいよ!」
テンションの高い祐介。

そして始まる二人きりの夕食。

二人は、色々と楽しそうに会話をしながら食事をする。俺の話題が多く、下ネタに行く気配もない。

「あれ? その指輪、どうしたの!?」
祐介が驚いて聞く。
『今頃w へへw 綺麗でしょ? 仁志にもらったんだ?』
「結婚したの?」
『まさかw でも、卒業したらすぐにしてくれるんだって!』
「マジかw じゃあ、俺も呼んでよ!」
『ダメw 変なことバラされちゃうからw』
「言わねーよw」
『でも、ありがとうね。祐介君が教えてくれたから、上手になったよ』
「お礼言われると、なんか変な感じw」

『ねぇ、あの時の言葉って、本気だったの?』
「さぁ? 玲奈ちゃんは?」
『私は本気だったよ』
ふざけた感じの祐介に対し、真面目に答える玲奈。

「そ、そっか……俺も本気だったよ……」
『よかったw 私の独り相撲かと思った』
「独り相撲とかw おっさんみたいな言い方だなw」
『ふふw じゃあ、お互いに胸にしまっとこうねw』
「あぁ……あのさ、最後に??」
『ダメっ!』
祐介が言いかけなのに、ダメと叫ぶ玲奈。

そして玲奈は、指輪を見せながら、
『人妻に手出したら、裁判だよw』
と、笑いながら答えた。

俺は、本当にホッとした。

そして、電話をかけてみた。

『あ、仁志君からだ! もう変な事しちゃダメだからね!』
祐介に釘を刺してから電話に出る玲奈。
『遅いよぉ~、寂しかったよ!』
電話が繋がると、すぐにそう言う玲奈。
謝りながら、話を始める俺。

「祐介はどうしたの?」
俺は、試してみた。前回は、いるのにいないフリをしていた。
『いるよ! 変わるね!』
そう言って、電話を替わる玲奈。俺は、安心しながらも、ちょっと拍子抜けもした。

「マジ勘弁な。ボディガードとかw 土産よろしくな!」
こんな事を言う祐介。二人とも、ぎこちなさの欠片もない。逆に、俺の方がぎこちないくらいだった。


そして、二人は電話が終わった後、結構早めに解散した。まったく、エロいことはなにも起きなかった。

俺は、心配しすぎだったのかもしれない。でも、あの時玲奈は本気だったとわかり、それはそれで凹んだ。でも俺は、やっぱり興奮してしまっていた。


そして、二日目になり、昼に何度か電話をしたあと、夕方になる。そして、祐介が訪れた。

昨日と同じで、怪しいところはなにもない。

食事が終わり、二人の会話が始まる。今度、3人で遊びに行こうとか、そんな会話が続く。

「ねぇ、アイツと結婚するなら、俺ももう彼女作っても良いのかな?」
と、明るい感じで祐介が聞く。
すると、なぜかなにも答えない玲奈。

俺は、一気に空気が変わるのを感じた。

『ねぇ、祐介君。お願いがあるんだ……』
真顔の玲奈。
「な、なに? 金ならねーよw」
ふざける祐介。でも、玲奈はそのまま続ける。

『最後に……思い出が欲しい……』
俺は玲奈のその真剣な口調に、完全にフリーズしてしまった。
「……わかった」
祐介も、真剣な感じになる。

すると、玲奈が指輪を触り始めた。そして、指から抜くと、テーブルの上に置いた……。
この時の絶望感は、一生忘れないと思う。

『じゃあ、祐介、ベッド行こ……』
「あぁ」
玲奈は、祐介を呼び捨てで呼んだ。そして移動する二人。自然に手を繋ぐのが見えた。


寝室のカメラに切り替えると、手を繋いだ二人が入ってくる。
そして、どちらからともなく、自然にキスをする。祐介の身体に腕を回し、抱き締めながら、思いのこもったキスをする玲奈。祐介も、玲奈をギュッと抱きしめてキスをする。
「玲奈、好きだ」
真剣な口調の祐介。
『好きっ! 祐介君! 好きっ! 好きっ!』
玲奈は、必死な感じで言う。本気で好きで、想いを伝えたい……そんな感じだ。

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン

俺は大学3年生で、実家を継ぐことも決まっているので、就職活動で必死になってる仲間達をよそに、のんきに過ごしていた。
気ままな一人暮らしだったんだけど、付き合って2年ほど経つ彼女の玲奈と、最近同棲を始めた。
玲奈は、岩手出身の身長162cm、体重50kg前後? の、可愛いらしい女の子だ。短めの髪はボサボサになっていることも多く、ファッションとかにも無頓着で、ちょっと天然な性格だ。

時折言葉に方言というか、なまりが混じり、それを指摘すると、顔を真っ赤にしてムキになるのが可愛いと思っている。

跡継ぎと言うことで、甘やかされている俺とは違い、木造のぼろいアパートに住んでいる玲奈は、俺の家で過ごすことが多くなり、今は完全に同棲だ。
俺は、玲奈さえよければ結婚したいと思っているし、女遊びや浮気なんかにはまったく興味がないので、二人でラブラブな毎日を送っている。


お互いに若いので、ほとんど毎日セックスもしているが、極端なまでの恥ずかしがりの玲奈は、いつも部屋を真っ暗にするのがちょっと残念だ。本人は、小さな胸と、濃いアンダーへアがコンプレックスみたいだけど、可愛い少女の見た目の玲奈が、そんな剛毛なのはギャップ萌えするので俺は好きだ。


今日も一緒に学校から帰り、一緒にゲームなんかで遊んだ後、玲奈が作ってくれた夕ご飯を食べて、シャワーを浴びた。俺の部屋は、両親が俺の卒業後に賃貸に出すつもりで買った投資用のマンションで、3LDKのファミリータイプだ。分譲マンションなので、造りもけっこう豪華で、大学生の一人暮らしには贅沢すぎるだろ!? と、友人には突っ込まれる。

なので、風呂も充分に一緒には入れる大きさなのに、玲奈は恥ずかしがって一緒に入ってくれない。
それは大きな不満だったけど、たまにふとしたタイミングで玲奈の裸を見たときに、凄く興奮するので、普段裸が見られないというのは、新鮮さがなくならないのでいいのかもしれない。

そしてシャワーを浴びた後は、一緒にベッドに入る。ダブルサイズのベッドに、俺が先に入ると、後から入って来た玲奈は、部屋の明かりを消して真っ暗にしたあとで、俺の横に滑り込んでくる。
『ねぇ、今日も……する?』
ほとんど真っ暗なので見えないが、玲奈が俺の方を見ながら可愛らしく首をかしげて聞いているのが目に浮かぶ。
玲奈は、セックス自体が好きと言う感じはしない。多分、俺をつなぎ止めたいとか、俺を喜ばせたいという気持ちが大きいのだと思う。

俺は、なにも言わずにキスをしてセックスを開始した。柔らかい唇の感触をたっぷり味わった後、舌を差し込むと、ギュッと俺に抱きついてくる玲奈。何度も、数え切れないほどセックスをしているのに、玲奈のこの初々しい反応には毎回嬉しくなる。

キスをしながら服を脱がせていく。暗いのでほとんど見えないが、小さな胸の膨らみが何となくわかる。その胸を揉み、乳首を触っていくと、
『あ、ん、ア……』
と、控えめに吐息を漏らし出す。玲奈は、俺が初めての男だった。男と付き合ったことは、俺以前にもあったそうだが、セックスには至らなかったそうだ。俺自身、童貞でもなんでもなかったので言えた義理ではないが、どうせ処女をもらったのなら、ファーストキスももらいたかったなとは思う。


乳首に舌をはわせ、手で太ももなんかも撫でるように愛撫すると、
『ふあぁ、んっ! あ、あっ! あ、あぁんっ!』
と、少し声が大きくなる。玲奈は、感じていないという事はないと思うが、ほとんど声を出さない。もっと声を出してくれた方が、こっちもやり甲斐があると思うが、どうしても声を出すのには抵抗があるみたいだ。


ギュッと俺の腕を掴む玲奈。本当に可愛いと思う……。
「気持ち良い? 乳首固くなってるよ」
『イヤァ……恥ずかしいよぉ……ねぇ、仁志君、わ、私がするね』
照れながらそう言う玲奈。そして、ぎこちなく俺のアレを手で握り、しごき始める。セックスし始めて、もう2年近く経つのに、相変わらずぎこちない玲奈の動き。恥ずかしいという気持ちが強すぎるのだと思う。

でも、俺の今まで経験してきた女が、ビッチに近いのばっかりだったこともあり、玲奈のこのぎこちなさが新鮮でたまらないと思う。


そして、手でしごきながらキスをしてくれる。柔らかくて小さな手がぎこちなく動き、小さな舌がおずおずと口中に差し込まれると、やたらと興奮してくる。
でも、玲奈はここまでしかしてくれない。本当は、玲奈に口でしてもらいたいと思うけど、こんなにもウブな玲奈にそんな事はお願いできずに今に至る。

俺は、玲奈に手でしごいてもらいながら、ベッドサイドのコンドームを手に取る。そして、玲奈の手を止めてそれを装着し始める。
暗いので裏表がよくわからないけど、何となく装着すると、玲奈に覆いかぶさった。


『仁志君、大好きだよ……』
玲奈は、胸一杯という感じでそう言ってくれる。本当に、いい子と出会えたと思う。

そして、そのまま玲奈の中に挿入すると、本当にキツくて子供に思いきり握られているような感触に包まれる。
玲奈は、中学高校と陸上部だったので、意外に足の筋肉がある。お尻もキュッと上がっていて、骨盤周りの筋肉も発達しているのだと思う。
その、筋肉で締め付けられるような強烈な締まりに、俺はいつも2?3分しか保たない……。

俺は、すでに少しイきそうになっているのをごまかすように、ピストンをすると言うよりは、腰を回すように動かし始める。

『んンッ! ンあっ! あっ! あ、あぁっ! んっ!』
俺の動きに合わせて、可愛い声が漏れていく。必死でしがみつき、控えめな声で鳴く玲奈。守ってあげたくなる可愛らしさだ。

でも、本音の所を言えば、せっかくの同棲生活なので、コスプレしてもらったり、大人のオモチャを使ってみたりしたい。
でも、玲奈の純粋なキラキラした目を前にすると、そんなよこしまな欲望は、とても口に出せなくなる。

ウブで、可愛らしい玲奈が、大人のオモチャなんかでイキまくる姿を見てみたいが、それはかなわぬ夢なのかも知れない。


もう、ごまかしながら動かしていても、イキそうなのを逃がせなくなってきた。今日は、恥ずかしいことに2分も保たなかった。
「玲奈、イクよっ! イクっ!」
『仁志君、愛してるぅッ! あぁっ!』
そして、たっぷりと射精すると、玲奈にキスをした。玲奈は俺に抱きつきながら、何度も好きとか愛してると言ってくれた。

幸せを感じる時間だが、玲奈を感じさせられていない気がして、申し訳なく思ってしまう。せめて、舌や指で気持ち良くなってもらおうと思うのだが、イッてしまうと何となくどうでもよくなると言うか、その気持ちもなくなってしまう……。

でも、玲奈もそんなにセックスそのものにはこだわっていない感じなので、まぁいいかという感じで、日々過ごしていた。


今日は金曜日で、明日は学校も休みなので、俺の友達の祐介が家に遊びに来ていた。祐介は、親友と言ってもいいくらい仲が良く、よくつるんで遊んでいる。
俺とは違って、ガッシリとした筋肉質な感じで、見るからに強そうな感じだ。でも、顔は優しい感じで、眼鏡がよく似合うインテリっぽい感じだ。
そのギャップが面白いと思う。そして、性格は本当に温和で、怒ったところを見たことがないくらいだ。

玲奈は人見知りが激しいが、祐介とは気が合うようで、今では祐介は玲奈の友達でもある感じだ。
今日も3人でスマブラとかをやりながら、本当に楽しい時間を過ごしていた。

『あぁ?っ! 祐介君、それ無しだって! もう! ズルイ!』
「なにがw ルールじゃOKだしw」
『もう! 仁志も助けてよぉ!』
「ゴメンゴメン」

玲奈は、祐介がいるときは、俺のことを呼び捨てにする。それが、何となく嬉しい。

そして、腹も減ったので玲奈が食事を作ってくれることになった。
「マジで? 玲奈ちゃんの手料理、マジ美味いから嬉しいよ!」
祐介は本当に嬉しそうだ。祐介は、思ったことをすぐに口にしてしまうタイプで、お世辞とかを言うタイプではない。なので、本当に玲奈の料理を美味しいと思っているのだと思う。

『あ、ありがとう……仁志もこれくらい喜んでくれたら、作りがいがあるのになぁ?』
玲奈は、褒められて照れながらお礼を言うと、俺に軽く文句を言ってきた。確かに、作ってもらうのが当たり前みたいになっていて、美味しいとか言うのを忘れていた気がする。反省しながらも、なかなか素直になれない俺がいる。


そして、玲奈に食事を作ってもらっている間は、祐介と二人で対戦して遊んでいた。それをニコニコした顔で見ながら、嬉しそうに料理を作る玲奈がいる。玲奈は、俺と祐介が楽しそうにしていると自分も楽しいようで、いつもニコニコしている。

玲奈と二人きりももちろん楽しいが、この3人で遊んでいるともっと楽しい気がする。とは言っても、祐介は俺と違い、就職活動が忙しくて、最近はあまり遊べていないのが残念だ。

「美味いっ! ホント美味いよ! いつもコンビニとか弁当屋のばっかりだから、マジ嬉しい……ありがとうね」
祐介がバクバク食べながら、感激してお礼を言う。
『ふふw もっといっぱい食べてね!』
玲奈は、嬉しそうにどんどん祐介のさらに料理を載せていく。わんこそば状態だけど、祐介はどんどん胃の中に収めていく。

俺もこんなに素直に感情を表現できたら、もっと良いのになと思いながらも、多少の憎まれ口を叩き、食事を続けた。
『もう! そんな事ばっかり言って! もう作ってあげないんだからね!』
頬をぷぅっと、アニメみたいに膨らませながらむくれる玲奈。抱きしめたくなるほど可愛いと思いながらも、また憎まれ口を叩いてしまう……。

「まぁまぁ、じゃあ、仁志に作る代わりに、毎日俺に作ってよw 学校帰りに取りに来るからさw」
祐介が、そんな事を言いながら、場を収める。

楽しい時間が過ぎていく……。

そして、祐介が遊びに来て帰った後は、なぜか玲奈はメチャメチャ甘えてくる。どうやら、俺が祐介と仲良くしているのを見て、多少なりとも嫉妬しているらしいw 男相手に嫉妬してもw と思うのだけど、甘えモードの玲奈は可愛いので、そのままなにも言わずに甘えさせるのが常だ。

今日も祐介が帰った後は、俺の太ももに頭を乗せてネコみたいにゴロニャンゴロニャンとしている。マタタビでも買ってこようかな? と思うくらいの、ネコっぷりだ。
そして俺も、口にも態度にも出さないが、祐介が帰った後は嫉妬のせいか、玲奈に異常に欲情している。玲奈が、親友とはいえ他の男と仲良くしている姿を見て、嫉妬してしまっているのだと思う。

太ももの上で、可愛く甘える玲奈の頭を撫でると、気持ちよさそうに目を閉じる。そのまま首筋を撫でたり、耳を触ったりしながら、胸を揉み始める。
『ン、あ……ん、んっ……』
目を閉じたまま、軽い吐息を漏らし始める玲奈。玲奈も、祐介が帰った後は、甘えモードの下で密かに発情している感じだ。

服の中に手を突っ込み、ブラの隙間から乳首を触ると、すでに期待で固くなっている。
「興奮してるね……」
『うん……仁志君、ベッド行こうよぉ……』
素直に認めて、ベッドに誘う玲奈。でも、こんな体勢なので、日頃思っていることを言ってみた。
「ねぇ、口でしてくれないかな?」
思い切ってそう言った。
『じぇじぇっ!? ミリミリ! だって怖いんだもん!』
と、驚いた顔で言う。驚いたりすると、やっぱり方言が出る。最初は意味がわからなかったが、ミリミリは無理無理と言うことらしい。方言を話す若い女の子は、なんでこんなに可愛く思えるのだろう?

「ゴメンゴメン。じゃあ、シャワー浴びようか?」
『後でいいよ……もう、すぐにして欲しいです……』
顔を真っ赤にしてうつむきながら、可愛くおねだりをする玲奈。俺はもう限界で、このまま玲奈に覆いかぶさり、手早くゴムを付けると、着衣のままつながった……。

珍しく電気を付けたままセックスが始まったので、玲奈の感じている顔や、はだけて見えているアソコを注視してしまう。服もまくり上げて、胸も見たいと思ったが、玲奈がしがみついてくるので出来なかった。

こんなに、むさぼるようにセックスをしても、声を抑えているのか、それほど大きくあえがない玲奈。一瞬、なぜだかわからないが、祐介の筋肉質な体に抱かれて、あえぎまくっている玲奈を想像してしまった。
そして、その瞬間前触れもなくイッてしまった……戸惑い、慌てながら、
「イ、イクっ!」
と、イッた後でそう叫んだ。

『仁志君、好きぃっ!』
玲奈は、思いきり抱きついてきて、キスをした……なんか、また満足させられなかったな……と、反省をしながら一緒にシャワーに向かった。

珍しく、一緒にシャワーを浴び始めた玲奈。小さいけど、形の良い胸が見える。普段、ほとんど見ることが出来ない胸なので、食い入るように見ていると、また勃起してきた……やっぱり、普段は恥じらってなるべく隠しておく方が、価値が高まるというか、レア感が高まるのだと思った。そう考えると、イスラム圏とかで女性がスッポリと顔まで隠すのは、究極のセックスブースターなのかも知れないと思った。

『ふふw 大っきくなってるねw おっぱい見て興奮してくれたの? 嬉しいなぁ……』
玲奈は、小さな胸がコンプレックスらしい。でも、俺はその小さな胸が好きだと常々言っている。それが玲奈にとっては嬉しいらしい。


そして、玲奈はいきなりしゃがみ込むと、俺のチンポを握り、口にくわえてくれた……。さっきは怖がって無理と言ったのに、ぎこちなくだけど、しっかりとフェラをしてくれている。玲奈にとっては初めてのフェラのはずで、緊張しているのが伝わってくる……。
でも、俺は飛び上がるほど嬉しかった。処女に続き、初フェラももらえた……そう考えると、俺は玲奈に何をあげられたのだろう? キスも童貞も、大人のオモチャを使うプレイも玲奈以外と経験済みだ。そう考えると、申し訳なく思う……。


しばらくして、玲奈が立ち上がり、
『もう我慢できないよぉ……入れて……』
と、潤んだ目で言ってきた。俺は、玲奈を壁に向けさせると、そのまま立ちバックで入れようと思った。でも、入れる瞬間に、避妊していないことを思いだした。
「ゴ、ゴム取ってくる!」
『……そのままでいいから、ねぇ、もう我慢できないよぉ……』
「だ、大丈夫なの?」
『うん……大丈夫な日だから……』
玲奈は、発情した顔で言う。こんなにも興奮している玲奈は初めて見た。でも、俺は入れることが出来なかった。避妊なしでのセックスは、無責任だと思うからだ。もし今赤ちゃんが出来てしまっても、堕ろすこともないし、結婚もすると思う。でもそんなのは、計画性のなさを周りにアピールするだけだと思うし、将来子供も嫌な思いをすると思う。

俺が固まっていると、
『ゴメンなさい……わがまま言ってゴメンね……ベッド行こ?』
と、少しだけ悲しそうな顔で言ってきた。


そしてベッドに行き、すぐにつながる。でも、なぜかわからないが、今度は生で祐介とセックスをする玲奈を想像してしまって、1分も保たずにいってしまった……。
それでも玲奈は、俺の腕枕で幸せそうに眠りについた……。


俺は玲奈の可愛い寝顔を見ながら、なぜあんな変なことを考えてしまったのだろう? と、自問した。嫉妬で少し変になっていただけだと結論づけたが、あんなに早くイッてしまうくらい興奮していたのかな? と、不思議にも思った。


そしてまた同じような日々が続いた。
この日は、俺は授業の実験の関係で、玲奈と帰る時間が大幅にずれることになった。
『じゃあ、ご飯作って待ってるね! 早く帰ってきてね……』
少し寂しそうな玲奈。毎日一緒にいるのに、少し離れるだけでこんなに寂しがる玲奈。抱きしめてキスをしたくなったが、なんとか我慢した。


そして、実験が終わったら、本当にどこにも寄り道をせずに家に帰った。玄関を開けると、男物のスニーカーがあり、リビングから玲奈の笑い声が聞こえてくる。それと同時に、祐介の笑い声も聞こえてきた。
慌ててリビングに行くと、食事をしながら楽しそうに笑っている二人がいた。
「お、おかえり! 悪いね、先食べてるよ!」
祐介が元気いっぱいに言う。
『おかえりぃ? 今、よそうね、座ってて!』
玲奈も、楽しそうだ。

俺は、どうしたの? なんて聞きながら椅子に座る。
「これ、実家から送ってきたから、お裾分け」
祐介が、テーブルの上のイチゴを指さす。かなり大粒のイチゴで、美味しそうだ。
「おぉっ! 美味そう! ていうか、実家どこだっけ?」
俺が聞くと、
「ん? 栃木だよ」
と、祐介が言う。あぁ、とちおとめか、と俺が納得していると、
『へぇ! 祐介君って、都会モノなんだね!』
と玲奈が目をキラキラさせて言う。

俺も祐介も、顔を見合わせて吹き出した。
岩手出身の玲奈には、栃木も都会というイメージらしい。笑っている俺達を不思議そうに見る玲奈に、そのあたりの説明をすると、
『いんや、関東なら都会だって』
と、なまり全開で言った。

3人で爆笑しながら、食事をして、イチゴを食べた。

でも俺は、実は異様なまでに興奮していた。俺のいないところで二人きりだった玲奈と祐介。当然何もないとわかっているが、何かしようと思えば出来たはずだ。
マンションで、男女が二人きり……妄想が妄想を呼び、一人で苦しんでいた……。


そして楽しい時間が終わり、また夜、玲奈におねだりをされてセックスをしてベッドに入った。
この時もまた変な想像に取り付かれ、2分も保たずにイッてしまった俺……俺は、変なのかも知れない。玲奈が他の男としているところを想像して、興奮する……何でなんだろう?


そして、この日から割と頻繁に祐介が遊びに来るようになった。就活もめどがついたようだ。この前みたいに、俺が帰る前に食事が始まったり、玲奈とゲームをしていたりするようになった。

俺は、まったく気にしていない顔をしながら、不安で死にそうだった。でも、玲奈は相変わらず俺にべったりで、祐介が帰ると必ず甘えておねだりをしてくれる。

俺は、もしかして浮気してるのでは? と、一瞬思うこともあったが、玲奈の態度を見てそれはないと思ったりした。


ただ、どうしても気になることがある。最近玲奈が、口でしてくれるようになったことだ。しかも、やってもらうたびに上手くなっている気がする。
やるたびに上達するのは当たり前なのかも知れないが、もしかして祐介にやっているのでは? 祐介に仕込まれたのでは? と、変な勘ぐりをしてしまう。そして、そう思うと激しく心臓が脈打ち、貧血みたいになる。それだけではなく、はち切れそうなほど勃起もする……。

ただ、玲奈に限ってそれは絶対にない! そう思うようにしていた。
でも、今日の玲奈のフェラで、疑惑が抑えきれないくらいのレベルになってしまった……。
『んっ! んンッ! へへw カチカチになったw んっ! んんっ!!』
玲奈が、俺のモノを口でしながら言う。怖いと言って、ぎこちなくしか出来なかった玲奈が、笑いながら口でしてくれている……可愛い舌が、俺のカリ首をすくい取るように舐め、そして、喉奥までくわえ込んでいく。根元まで完全に飲み込むと、強烈に吸いながら頭を振る。これって、バキュームフェラ? 俺自身も経験がないのでわからないが、とにかく気持ち良い。

そして、これを玲奈に実地で教えている祐介を想像した途端、玲奈の口の中にぶちまけてしまった。

『んん??っ!!』
玲奈は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに目が笑った。
『もう! ビックリしたじゃん! でも、イッてくれて嬉しい?』
玲奈は笑顔でそう言った。
「あ、あれ? 飲んだの!?」
『うん? ちょっと苦いんだねw でも、仁志君のなら、全然イヤじゃないよ?』
玲奈が、そんな事を言ってくれる。俺は感激しながらも、この上達ぶりが怖かった。

「でも、上手になったよね。怖いんじゃなかったの?」
『え? 最初はね……でも、仁志君の、よく見ると可愛いし、怖くないよw』
と言ってくれた。でも、それって俺のが小さいって事? と、変な風にも思ってしまった。


そしてこの疑念は、どんどん大きくなってしまった……。


そして疑惑で疑心暗鬼になってしまった俺は、とうとう盗撮をすることを決めた。俺がいないときに、なにをしているのか? それを見ることに決めた。

そうと決めると、俺はすぐに動いた。秋葉原に行き材料を購入して、隠しカメラを自作した。
テレビの上に乗っかっているPS4のカメラを流用して、超小型のPCベアボーンを使い、24時間撮影する盗撮PCを作った。ファンレスで静かな上に、両面テープでラックの天板の裏側に貼り付けたので、まったく存在に気がつかないはずだ。ネット越しに外からも見られるようにもした。気がつかれても、ムービー再生用の小型PCだと言ってごまかせると思う。


そして、胸が痛んだが、撮影する日々が始まった。でも、次の日にあっけなく秘密が撮影出来てしまった……。


この日も帰りがずれる日で、先に玲奈が帰宅した。
俺は教室の一番後ろに座ると、講義を聴きながらスマホを大学のwifiに接続し、カメラを見始めた。

画面の中で、玲奈が洗濯物を取り込んだりしているのが見える。こんな風に恋人を監視するなんて、最悪だと思いながらも、異様にドキドキした。

そして玲奈は、どこから持ってきたのか可愛らしいポーチを手に持ってソファに座った。初めて見るポーチだな? と思いながら見ていると、玲奈が中身を取り出した。
俺は、驚いて思わず画面に顔を近づけてしまった。

玲奈の手には、チンポの形の物体が握られている。バイブ? よくわからないが、リアルな形のヤツだ。張り型とか言うのかもしれない。肌色のそれは比較的小さな感じで、俺のモノと同じくらいに見える。

まさかの光景に、息を飲んでしまった。ほぼ毎日のようにセックスしてるのに、こんなモノでオナニーをしてる? やっぱり俺のじゃ満足していなかったんだ……そんなショックを受けた。


すると、玲奈がそれをくわえた。そして、奥まで入れてみたり、カリ首の所を舐め回したりしている。たまに首をかしげながら、くわえてみて、口から出すとうなずいたりしている。

しばらく見ていても、オナニーが始まる気配がない。

ここで俺は気がついた。練習してるんだと……玲奈は、俺のために、こんなモノを使って練習している……俺は、疑い、あげくにこんな盗撮までしてしまったことを強烈に後悔した。

玲奈は、俺のために必死で努力してくれていた……涙が出そうなほど感動した。


もう、カメラをはずそう……もうこんな事はやめよう……そう思って、ブラウザを落とそうとしたとき、玲奈が立ち上がった。そして、リビングから出て、また戻ってきた。
祐介と一緒だった。そして、俺はテーブルの上に張り型が乗ったままなのに気がついた。
あぁ、祐介に気がつかれる! ホントに玲奈はドジだなw 見られたらどうするんだよ……オナニーしてたと勘違いされるぞw なんて思っていた。

すると、祐介はディルドを手に取り、何か玲奈に話しかける。玲奈は、慌てる様子もなく、笑顔で何か言っている……。

俺は大慌てで教室を抜け出し、トイレに入るとイヤホンをした。この時の俺は、人生で一番動揺して慌てていたと思う。


「じゃあ、今日は軽く噛むテクを教えるよ」
『え? 噛むの? 痛いんじゃない?』
「仁志に軽く噛んだりされない?」
『えぇ?? そんなのしてもらったことないよ!』
「そっか……軽く噛むのはけっこうメジャーだよ。あんまり強くしたら痛いだけだけど、たまに混ぜるとメリハリがついて気持ち良いんだよ。まぁ、思うようにやってみて」
『うん……やってみるね!』
そう言うと、玲奈は祐介の前で張り型をくわえ始めた。俺は、動揺してしにそうになりながらも、そのやりとりを聞いて少しだけホッとした。

どうやら、祐介が張り型を使って、玲奈にフェラテクを教えていると言うことのようだ。浮気だと思っていたのが、かろうじて違うようだとわかり、腰が抜けそうだった。

でも、大人のオモチャとはいえ、あんなモノをくわえている顔を他の男に見せるなんて、怒りもわくし、嫉妬もする。

「いや、そんな凹むくらい噛んじゃダメだよw 仁志痛がるぜw」
『う、うん……こうかな? んっ、んっ、』
玲奈が、真剣な顔で張り型をくわえる。

なんだこれは? 浮気ではない……でも、このレッスンはなに? どう受け止めれば良い? 俺は、判断が出来ない。

俺のためにしていることだと思う。おそらく、玲奈がどうしたら上手くなるのか相談した感じだと思う。
でも、祐介に下心はないんだろうか? 嫉妬と怒りと不安、そして興奮が入り混じる。

「そうそう、それならアイツ喜ぶんじゃない? そのまま、タマの方まで舐めてみて」
『ん、こう?』
「そうそう、タマをくわえ込んでみて」
『んンッ、んっ』
「そう! それで、そのまま竿を手でしごいてみて」
こんなレッスンが続く……。


でも、二人とも超真剣だ。エロい空気にはならない感じだ。祐介って、もしかしてゲイ? そう思うくらいだった。


そして、浮気をする流れではないことに安心して、ちょっと余裕も出てきた。

「もう少し、カリの所を手のひらで包む感じで。いや、そうじゃなくて、こう」
祐介が、張り型を握って言う。
『こう?』
「そう、あ、でも、ここをこうだよ」
『どう? これでいい?』
白熱したレッスンだ。余裕が出てきた俺は、二人のその真剣ぶりに、ちょっと笑えてきた。


『ねぇ……イ、イヤだと思うけど、うまく出来ないから、試させてくれないかなぁ?』
玲奈が、消えそうな小声で言う。俺は、一気に余裕が消えた。

「え? どう言う意味?」
祐介は、意味がわからないようだ。
『そのぉ……祐介くんので、実際に……ダメ?』
俺は、貧血で倒れそうだった。いくら俺のためとはいえ、そんな事はダメだ! 絶対ダメだ!
すぐにでも電話をかけて止めたいと思った。でも、盗撮をしているのがバレる……。

「ダメに決まってるじゃん! ヤダよ、恥ずかしいって! それに、あいつも怒るだろ?」
『そうだよね……ゴメンなさい……でも、上手くなって仁志に喜んでもらいたいって……』
落ち込む玲奈。

「うぅ……わかったよ……でも、絶対に内緒にしてくれよ! 殺されちまう」
『ホントに! うん! 内緒にする!』
喜ぶ玲奈。俺は、死にそうな気持ちだった。でも、さっきから勃起が収まらない……。

祐介は、戸惑いながらも一気に下だけ裸になった。
『わ、わっ! お、大っきくなってるよ!』
玲奈は、ビックリしてそんな事を言う。でも、目は釘付けみたいだ……祐介のは、たくましい体に見合って、けっこう大きめに見えた。画面を通してなので、イマイチ大きさがわかりづらいが、俺のよりは多少大きいのかな? と思った。

「いや、まだだって! 恥ずかしいなぁ……座るね」
そう言って、ソファに座る祐介。まだってなにがまだなんだろう?

『え? まだ大っきくなってないの? これで?』
「あぁ……良いよ、握ってみて」
祐介の言葉を無視して、
『大っきくしてみてよ! 大きくなってからする!』
玲奈は、好奇心一杯な感じで言う。

「え? だって、なにもないじゃん」
『なにが?』
「その、おかずというか、興奮するものが……」
『え? あ、あぁ、それね……えっと、どうしよう?』
戸惑いながら聞く玲奈。

「おっぱい見せてくれないかな?」
『えぇ?っ!! ミリミリ!! 恥ずかしいよぉ!』
玲奈が慌てて言う。
「ちょっw 俺にこんな格好させて、それはないw」
『うぅ……そうだけど……じゃあ、下でも良い?』
「えっ? 下って?」

ナース妻は職場の性処理道具

♂45♀28の夫婦です。
妻(佳菜恵)は現役ナースでいつも20代前半に見られるかなりのロリ顔です。まだ子供もいない為週2~3でSEXを楽しんでいました。

しかし最近佳菜恵を抱こうとすると『今日は疲れてるから』と拒否される様になり最初は疑いもしなかったのですが昨日佳菜恵が入浴中携帯にLineメールが送られてきました。何気に携帯を見てみるとそこには『明日イベント5人参加楽しみにしてるよ』とゆう文面が。佳菜恵から明日は職場の飲み会と聞いていたので気にしなかったのですが風呂から上がった佳菜恵に『明日の飲み会何人位くるの?』と聞くと『フロア全員だから30人位』との返答・・・じゃあさっきのメールの5人って・・・二次会のメンバーかな?とも思いましたが明日は私は休みなので暇つぶしに佳菜恵を尾行してみる事にしました。

当日、私は友人に車を借り尾行とゆう探偵めいた事にワクワクしながら佳菜恵が仕事が終わるのを待ちました。18時頃職場の同僚達と院外に出て来た佳菜恵は職員数名と楽しそうに車に乗り込み飲み会の会場に出掛けていきます。私もすかさず後を追うと職場の近所の居酒屋に入っていきました。店の中の様子は流石に見れませんがかなり楽しそうな声が店外に聞こえてました。それから待つ事2時間・・・ようやく飲み会も終わり佳菜恵が言ってたように30人近い人達が出てきます。『まぁ二次会も無いと言っていたしこのままお開きか』と思っていると数名に別れ車に乗り職場の方に帰って行きます。私も探偵ごっこに疲れていた為そのまま自宅に帰ろうかとも思いましたが一応最後までと思い尾行し何事も無く病院に到着。10分程度の雑談後『お疲れ様』と皆帰って行きます。佳菜恵も当然帰るだろうと思い隣のコンビニから見ていると数名の男性職員と雑談しながらコンビニの方に向かって歩いてきました。バレないか若干焦りましたが車も違うし全く気付いてない様子。安心して見ているとコンビニと病院の間の裏に続く狭い道の所でまだ話しています。よく見ると佳菜恵以外の男性職員が5人・・・メールを思い出しました。
『明日のイベント5人参加楽しみにしてる』ちょうど5人。今から何かするのか・・・?

すると辺りを見回して誰もいないのを確認してから佳菜恵と男性職員達は裏に向かって歩いて行きます。裏は確か竹薮のはず・・・

私はバレないように反対側から佳菜恵達の後ろに回り込み息を殺して様子を伺っていると信じられない光景が・・・

5人の男達が佳菜恵の身体を触り出しあっという間に裸にしてしまったんです。一人の男が『オナニーしてみせろよ』と言うと佳菜恵は嬉しそうに石に座り股を開き喘ぎながらマンコを弄り始めました

男達が『スゲーコイツ人前でオナニーしてるよ』とか『お前変態女だな』とか言いながら佳菜恵の厭らしい姿を笑いながら見ています。私は頭の中が真っ白になりただ呆然とその様子を見ていましたが佳菜恵のはしたない姿を見てチンポは痛い位勃起してしまってたんです

すると男達は皆チンポを出し佳菜恵に近づき『変態しゃぶれよ』などと言いながら代わる代わる佳菜恵にフェラをさせています。口に一本と両手に二本のチンポを握り凄い音を立てながらしゃぶる佳菜恵は今まで見た事も無い嬉しそうな表情を浮かべてます

誰かが『旦那のチンポより美味しいって言ってみろ』などと言うと佳菜恵は『旦那のチンポより美味しいです。私のマンコにもこの大きいチンポ入れて下さい』などと言う始末・・・普通の女と思っていましたが本性は淫乱ヤリマン女でした

それからは代わる代わる挿入とフェラの連続で性器と性器が絡み合う厭らしい音と佳菜恵喘ぎ声が響いていました。

挿入している男が『イきそう』と言うと周りの男達が『佳菜恵のマンコは便所たから中に出していいよ』などと勝手な事を言い佳菜恵が『中はダメ』と言うもまるで無視。結局全員に私ですらしたことの無い膣内射精をされてしまいました。

男性職員達全員の性処理が終わると全裸で横たわる佳菜恵に男達が『また来週頼むね~旦那さんには秘密にしとくからさ』と言いながら全裸精液塗れの佳菜恵放置してその場を去って行きました。

私は佳菜恵が帰り着く前に帰宅し寝たふりをしていると程なくして佳菜恵が帰宅。すぐに風呂に入ったので穿いていたパンティーを洗濯物から取り出してみると大量の精液と佳菜恵の愛液が付着し物凄い匂いがしていました。

佳菜恵本人には当然この事は知らないふりをしていますが旦那がいるにも関わらず他の男達の性処理をするようなヤリマン女はその顔や身体、行為中の様子を日本中に公開してやるべきと思いますので次回佳菜恵が出掛けた時は尾行し今度はビデオに一部始終を録画して素人物の動画サイトに販売してやるつもりです



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