萌え体験談

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オナニー

 民宿で

私が中学一年の秋頃、某県の寂れた民宿に家族三人で泊まった時の事です。その当時母は30代中盤、胸はFカップはあったでしょう。
 その民宿は格安の割には露天風呂等もありましたが、5部屋ぐらいの小規模な民宿を50代くらいのおじさんが一人で切り盛りしていました。私達が行った日は私達ともう一組の40前後の男性客だけが宿泊していました。
 夕方4時過ぎに着いた時には、ちょうど夕日が紅葉を照らし奇麗でしたね。
私達は案内された二階の部屋に入り、民宿のおじさんの簡単な説明を聞くと、食事は食堂で皆と一緒、温泉は男女別だが、露天風呂は男女交替で、女性は19時?22時迄、男性は22時?0時迄、0時?6時迄は混浴で6時以降は清掃作業に入るので使えず、布団等も申し訳ないが自分で敷いて欲しいとの事でした。値段も安いしそれぐらいはしょうがないと父も母も納得していました。
父も母も気付いていませんでしたが、民宿のおじさんの視線が度々母の胸を凝視していたのが気になりましたが・・・
夕飯前に温泉に入ろうと三人で温泉に向かいました。温泉は一階の奥にあり一旦ロビーを横切らなければならないのですが、ちょうどそこに今着いたばかりの三人組のお客さんが民宿のおじさんと会話してる最中でした。
三人組のおじさん達は軽く会釈すると両親もお辞儀してその脇をすり抜けたのですが、母がお辞儀した時に胸元が露になったようで三人のおじさん、民宿のおじさんはその間食い入る様に見ていました。
四人のおじさん達が卑猥な笑い声を上げているのを背後に聞き、温泉に向かいました。
木の作りは風流がありましたが、銭湯より狭いなというのが私の率直な感想でした。奥の引き戸から露天風呂に出れるのですが、まだ露天風呂に入れる時間では無かったので、奥のくもりガラス戸の前には、まだお入り出来ませんと書かれた小さい看板がありました。くもりガラス戸を開けると、夕暮れの景色と露天風呂から立ち上る湯気を見て、早く入りたいなと思ったものです。
部屋に戻って浴衣で寛いでいると、民宿のおじさんから電話があり食事の用意が出来たので食堂に来てくれと言われ、私は両親と一緒に食堂に向かいました。食堂には近くで取れた山菜、キノコ類、川魚などが出されましたが、肉好きな私にはイマイチな内容でした。
二十人ぐらい座れる食堂だったのですが、この日は私達家族三人ともう一組のおじさん達計6人だけだったので、民宿のおじさんも加わり皆で世間話をしていました。
民宿のおじさんが取って置きの焼酎があると、皆に振舞っていましたが、後で考えれば皆父に酌をしていた事に気付いたのでした。
ベロベロになった父を民宿のおじさんが肩を貸して何とか部屋に連れてくれました。母は慌てて布団を敷き、父を寝かせると直ぐに父を大鼾で寝入ってしまいました。
時計を見れば、20時ちょっと前になっていました。母は折角来たから露天風呂に入ってくるねと言って、露天風呂に行きました。私は部屋でテレビを見ていましたが、あまり面白い番組はやっておらず私は民宿の中をプラプラ散策する事にしたのでした。

ロビーまで来ると早々に玄関のドアにカーテンが掛かっているので、もう外に出れないのかな?と思い、ロビーに腰掛けましたが、漫画なども無く私はその場を立ち去りました。
温泉の前に来ると、折角だからもう一回ゆっくり入ろうかな?と思い脱衣所に入ると既に4人分の衣服が脱いでありました。
皆も入りに来てたんだと思いましたが、温泉の中のおじさん達は皆奥のくもり戸の前に張り付いていました。民宿のおじさんも一緒でした。
 その姿を見て、露天風呂に入っている母の入浴姿を覗いているのは一目瞭然でした。が、私はただそれを呆然と眺めているだけでした。聞き耳を立てていると、
「浴衣からも巨乳だって分かったが、やっぱすげぇな・・・」
「ああ、オヤッサン・・・どうせ旦那は来ないんだし、俺達も・・・」
 民宿のおじさんはニヤニヤ顔を浮かべると頷き、四人はそっと露天風呂に入っていきました。私は直ぐにその後を追って温泉に入るとくもり戸から中の様子を窺いました。
「奥さん、こんばんは!どうですか、お湯加減は?」
 民宿のおじさんが宿泊客の三人のおじさんを引き連れて入ってきたのですから、母が大慌てになりました。
「えっ、えっ?、あ、あの、今は女性専用じゃ!?」
 母の言葉に民宿のおじさんは頷き、
「本来はそうなんですがね。今日はお客も少ないんで19時?6時まで混浴にしたんですよ!あれ、言ってませんでしたか?」
 おじさんはニヤニヤしながら母に答えた。母は困惑して、
「そ、そんな・・・困ります!でしたら、私出ますんで・・・」
 母は湯船に身体を隠しながら移動しようとするのを、おじさん達が取り囲み逃がさない。
「ちょっと、退いて下さい。出ますから、私出ますから!」
 少しムッとしながら抗議する母を合図にしたように、4人の男性から伸びる八本の腕が母の身体を弄って行く。
「キャァ!な、何・・・止めて、やめてぇぇ!!」
 四人の男達の前では抵抗虚しく、母は熟れた身体を好い様に弄られ、その身体を男達の前で剥き出しにされる。
 母の胸を揉み、弄り吸い付く、股間を弄る手、逃げようともがく母の姿は逆に男達を刺激するだけだった。母の抵抗も徐々に弱まると、男達は母を露天風呂から抱き上げ無理やり大股を開かせる。
まずは民宿のおじさんが母の股間をクンニして舌で股間を愛撫する。母の口から堪らず吐息が漏れる。大股を開かされて丸見えの母のアソコを民宿のおじさんは自分の竿で擦りつけると素早く挿入した。
「ンアァ・・・ダメ、ダメ・・・」
母は嫌々をして首を振るが、構わずおじさんは腰を振り続けた。
その都度母の豊満な胸は踊り、二人のおじさんが堪らず母の胸に襲い掛かり、もう一人は母の痴態を見ながら自慰を始める始末だった。
 興奮はしていたが見るに耐えなくなった私はそっとその場を離れた。心の中で母に詫びながら・・・
 母が部屋に戻ってきたのは日が昇り始める早朝5時前後であった。少しグッタリしていたが、その表情には母としての顔より女としての艶やかさが滲んでいた。よく見れば、ちゃんと拭かなかったのか、少し濡れた浴衣の下に母の豊満な胸と黒ずんだ乳首と乳輪、股間には黒い茂みが透けていた。母はどうやらおじさん達に下着を盗られたようであった。
 母は自分の布団に潜り込むと少し身体を弄り、そのまま寝息に付いた・・・

下剋上

僕は中沢悠。中学2年生。
最近僕は学校でいじめられている。相手はクラスの不良グループだ。
僕は母と2人暮らしだ。父親は僕が生まれて間もなく交通事故で死んでしまった。
なので母は僕に愛情をたっぷり注いで育ててくれた。僕はそんな母が大好きだ。
しかしその母にはいじめの事実は言えない。母に知られたくない、迷惑をかけたくない、というのもあるがもう1つ理由がある。
いじめてくる奴らは僕の母を性の対象として見ており、僕にいつも「オマンコしたい」「精子かけたい」など
我慢ならない言葉をかけてくる。
母は特別美人というわけではないが、いかにも人妻という感じの女性である。
外見的にはちょっとむっちり、内面的にはとても包容力のある女性、という感じで人妻好きにはたまらないような39歳の女性である。
以前そいつらが家に来た事があった・・・。

桜田、不良グループのリーダー的存在、こいつが数人を連れて家にやってきた。
桜田「よぉ、遊びにきたぜ!」
僕は追い返すわけにもいかず、仕方なく家にあがらせた。この時母は仕事でいなかった。
桜田を含めた4人は僕の部屋に入り、早速1人ずつトイレに行き始めた。
最後の1人がトイレから戻ってくると、全員ニヤニヤし始めた。するといきなり桜田達はズボン・下着を脱ぎだし、下半身すっぽんぽんになった。
全員やや勃起していて、僕の完全な勃起よりもデカかった。
驚くのはこれからだった。全員が、脱いだズボンのポケットから何かを取りだした。女物の下着だった。
僕はすぐ察しがついた。それが僕の母のものだと・・・。しかも洗濯していないものである。
桜田「おい中沢?、これからお前の目の前で母ちゃんのパンティーおかずにオナニーしてやるよ!」
矢部「ちょうど4枚あってよかったね。もう俺我慢できないよ!早く匂い嗅いでオナニーしたいな!」
矢部の言葉に川口、吉原もうなずく。桜田はそんな3人を落ち着かせる。
桜田「まあまあ、待てよ!俺だって我慢できないけどよ、まずは俺1人がシコってみるからよ!
   そういうわけだからよ中沢、お前の母ちゃんのマンコの匂いたっぷり嗅いでやるからな!」
僕「やめ・・・」
僕が反論する暇も与えず、桜田は僕の母のパンティーのオマンコがあたる部分を必死に嗅ぎ始めた。

支援

うおおおお
すごい楽しみです
完結までゆっくり自分のペースでおねがいします

おお???
凄いのが来てるじゃないか
応援してます?

久しぶりの投稿に感謝。
とんでもないド変態な内容を期待してます。

桜田「クンクンクン、はぁ?、やらしい牝の匂いだな!(笑)お前の母ちゃんのマンコの匂いずっと嗅ぎたかったんだぜ!
   ついにあのむっちり女のマンコの匂い嗅いでやったぜ!っつっても、まだまだこれからだけどな!」
桜田は僕の方を向いてこう言うとニヤリとして片手で自分のチンポを上下にしごき始めた。もちろんもう片方の手でパンティーを顔に押し当てながら・・・。
桜田「あ?、・・・気持ちいい!中沢の母ちゃんはいいオカズになるぜ!あぁぁぁぁ!」
見ると桜田のチンポはどんどん大きくなっている。大きいだけではない、見ただけでカチンコチンになっているのがわかる。
あんなに硬くなるものなのか・・・。
一方残りの3人はオナニーを禁じられて腰をモゾモゾしている。ずっとオナニーのオカズにしていた僕の母親のパンティーを目の前にしながらオナニーできないのはかなりつらいのだろう。
矢部「桜田・・・お、俺もう我慢できないぞ!早くシコらせてくれよ!」矢部はかなり苦しそうにしている。桜田も早く仲間と僕の母親のマンコの匂いを共有したかったのか、3人もオナニーしていいと許可した。
3人は桜田以上に母のパンティーにがっつきだした。まるで獲物をとらえるオオカミのように・・・。
川口は桜田同様匂いを嗅ぎながらオナニー、吉原は匂いを嗅いではチンポに巻きつけオナニー、矢部は相当母を好んでいたのか、匂いを嗅いだ後マンコがあたっていた部分を音をたてて吸い始めた。
川口「ほんとだ、やらしい匂いがプンプンするね。」
吉原「中沢!お前の母ちゃんのマンコの匂いがついてた部分と俺の亀頭、こすりあわせてやったぜ!」
矢部「あ?、うまいよぉ、中沢の母ちゃんのマンコ。・・・チュっチュパチュッパチュパチュパチュパ、
   味が染みててほんとうまいな!早く本物のマンコ舐めまわしたいな!」

全員が僕を見ながらニヤニヤしオナニーしている。僕の前でその母親をオカズにしているという優越感のようなものがたまらないのだろうか。
僕はただその光景を黙って見ている事しかできなかった。そして・・・、
「あぁぁぁぁ、イクっ!」「中沢の母ちゃんサイコー!イクっ!」「イクイクイクぅ?!」「オラ?っ!イクぜ?!」
全員持っていたティッシュに大量に射精した。4人とも気持ちよさそうな顔をしている。
桜田「・・・ヘ、ヘヘ、・・・ハハハ、ハハハハ!ついにあの中沢の母ちゃんのパンティーでオナニーしちゃったな!」
矢部「変態の匂いがしたね。中沢の母ちゃん、優しい顔してどスケベなんだね。」
奴らは僕の前で言いたい放題だ。矢部は続けてとんでもない事を言い出した。
矢部「ねぇ、まだヌキたりないよ!みんなで犯そうよ、この前みたいにさ!」
僕は心臓が飛び出そうになった。「犯すって・・・、この前みたいって、どういう事だよ?」
奴らは僕が驚いているのを見て爆笑した。犯すというのはここでは少し意味合いが違うようだ。
矢部が言った「みんなで犯す」とは、1枚のパンティーに全員が精子をかけまくる事。この前みたいというのは、別のクラスの男子の家に上がり込み、その母親の使用済みパンティーにその行為をした時の事らしい。
川口「確かにあれは快感だったな!やろうよ!」
桜田「あいつの母ちゃん超美人だからな?。でも個人的には中沢の母ちゃんの方が・・・グヘヘ!」
吉原「俺も!マンコの匂いもこっちの方が興奮したしね!」
全員が僕の母を「みんなで犯す」事で合意した。もはや僕の同意など関係なかった。

3?6の方々、ありがとうございます!少しずつでも書き進められればと思います。
僕としても理想的なシチュなので興奮しながら書いてます。

中沢君のお母さんはどんな匂いなんでしょうねぇ?
パンティの染みも気になるところです。
どんな奴隷になっていくのか今後の展開が楽しみです!
期待してます

桜田「じゃあ決まりだな!このパンティーに全員でぶっかけるか!」
桜田は自分専用として匂いを嗅いでいたパンティーを床に置き、広げた。
矢部「こうしたほうがいいんじゃない?」
矢部はそのパンティーを裏返しにした。母の直接肌にあたっていた方に自分達の精子をかけたいようだ。
吉原は再びチンポをしごき始めた。川口・桜田も続く。矢部は自分専用としてさっき使っていたパンティーをチンポに巻きつけオナニーしている。
矢部「中沢の母ちゃんのパンティー柔らかいな!優しいおばさんだからパンティーも心地いい柔らかさなんだろうな。」
川口「ほんとにおばさんを犯してるみたいだね!」
吉原「俺今中沢の母ちゃんを正常位で犯してるとこ?。超気持ちいいぜ!」
桜田「俺はチンポくわえさせてるとこだぜ、いいね?同級生の母ちゃんに無理矢理くわえさせるのは(笑)」
4人とも僕の母親を妄想し好き勝手犯している。そして、ついに「みんなで犯す」時が・・・。

「あぁぁぁぁ、イク?!!!」

楽しみに読ませてもらってます?

なんとなく続かない気はしていたが、案の定止まってしまったか

こうしてみると過去に完結させた作者は立派だと思うよな、まとめにもかなり中途半端で止まった作品あるし。

しかし、その数ヶ月後・・

妄想が現実となるのであった。

それ以来、彼等は毎週のように家にやってきては洗濯前の母のパンティーで妄想し集団で犯していた。

土曜日のある日、いつものように桜田達4人が突然やってきた。
その日は母も仕事が休みで家にいたので、さすがに洗濯前の母のパンティーで妄想するわけにもいかず僕の部屋でテレビゲームをやっていた。
桜田「やっぱ中沢の母ちゃんは最高だな。」
ニタリと笑う桜田の顔が不気味だ。

と、その時ドアをノックする音がして
母「こんにちわ、冷たいジュースでよかったかしら。」
母がジュースを持ってきてくれたのだが、内心は彼等の前に姿を現してほしくなかった。
その日の母は普段着の白地に水色の水玉模様のワンピースだった。
気になるのは胸元が大きく開いていることだったが、案の定桜田の視線は胸元に向いている。
母は膝をついてジュースを配ってくれているが、吉原と川口はチラチラと見える母の太股に釘付けだ。

母「何のゲームしているの?」
四つん這いで覗き込む母のワンピースの胸元には豊満な胸がチラチラと見える。
僕は桜田の顔をチラリと見た。
やはり桜田は母の胸元を見ている。
桜田の位置から考えると母のオッパイが丸見えのはずだ。
ブラジャーをしているから乳首は見えないにしても母のオッパイの大半は見えてるはずだ。

しかしそれ以上にビックリしたのが矢部の行動だった。
一番入口に近い所に座っていた矢部が四つん這いでテレビゲームを覗き込んでいる母のお尻に顔を近付けている。
お尻を見ているというより母のお尻の臭いを嗅いでいるような顔つきだ。

それでなくても白地の生地が薄いワンピースなのでブラジャーはもちろん、パンティーラインもハッキリ映っている。
しかも四つん這いで無防備な母の姿は性欲の塊のような桜田達にしてみれば挑発的な姿に違い無い。
母「きゃーーー やられちゃう!」
僕&桜田「えっ?」
母「ちゃんと集中しないとダメじゃない!」
桜田「あっ、はい、すみません。」
桜田が母のオッパイに気を取られてゲームから目を離していたので母が注意したのだが
妄想中(たぶん)の桜田と心配していた僕にはドキッとする言葉だった。

慌ててゲームの世界に戻った桜田と、それを夢中で見ている母・・
夢中なのはよいが、力が入っているのか画面に合わせて身体が揺れる。
身体が揺れれば豊満な胸も大きく揺れる。
大きなお尻も前後左右に揺れる。

川口と吉原は揺れる母のオッパイに釘付け、矢部はニタニタと不気味な笑みを浮かべ前後左右に動く母のお尻に夢中だ。
幸いなことに一番危険な桜田がゲームをしているので大事は無いだろうと思っていた。

しかし川口と吉原が突然母のオッパイを鷲掴みにしないだろうか・・・
矢部がいきなり母の股間に手を入れないだろうか・・・

もしも川口と吉原が母のオッパイを鷲掴みにして揉みだしたら・・・
同時に矢部が母のワンピースの裾を捲って股間に手を突っ込んだら母は抵抗するだろうが
桜田が加勢すれば全裸にされるのは一瞬だろうな・・・
おっと!僕が助けに入らないとダメじゃん。
しかし彼等は僕と違って体格が良過ぎる。
桜田に数発喰らったらダウンだろうなぁ。
そしたら彼等は僕の目の前で母を犯すのだろうな。
むっちりした全裸の母を交代で犯す彼等・・・

ヤバイ股間が!
変な妄想していたら勃起してしまった。
慌てて他の事を考えるようにしたのだが、今のは妄想なのか、それとも僕の願望?
いやそんなことは絶対に無い!
僕は母を心配していただけなんだ!
必死に否定する自分自身に少し情けなくも思ったりした。
勃起も収まり、とりあえずその場を離れたくなり
僕「ちょっとトイレに行ってくるね。」

僕の部屋から出て、溜息をつきながら1階のトイレへと階段をゆっくりと降りた。

トイレで用を足していると急に2階が騒がしくなった。
母「きゃーーー!」
また桜田がゲームでヘマしたのか?

母「いったぁーーーい! な、なんてことするの!」
母の怒った声がする。

母「ちょ、ちょっとやめなさいってば!」
今度は少し怯えた母の声がした。
何か様子がおかしい・・・ 嫌な予感がする。
桜田達の恫喝するような声もする。

一瞬躊躇したが階段を一気に昇り部屋に飛び込んだ。

部屋に飛び込んだ僕の目に映ったのはワンピースで茶巾絞りにされた母の姿だった。
茶巾絞りにされた先端から母の両手が見える。
そしてその先端はテレビゲームのコードらしいもので縛られていた。

僕はフリーズしてしまったのか動けない。
頭ん中が真っ白になり思考能力がストップしてしまった。

茶巾絞りにされた母を仰向けにして川口が母の腕辺りに膝を落とし座り白いブラジャーをズラした。
母の両脚を押さえつけている矢部と吉原。
矢部が母の淡い紫色のパンティーに手を掛け下に引き下げた。
母の柔らかそうな陰毛が見えた瞬間、僕は我に返り
僕「や、やめ・・」
僕が言い終わらないうちにお腹に激痛が走った。
僕「うげぇ・・・」

桜田「騒ぐな、静かに見てろ!」
桜田の一発が僕のお腹に決まっていた。
そういえば母の周りには桜田の姿が無かった。
桜田は僕が階段を駆け上がってくる音に気付きドアの横で待ち伏せしていたのだった。
僕は桜田に後ろ手にされ電気のコードで縛られ部屋の隅に転がされた。

母「悠ちゃん・・ 助けて・・」
力無く涙声で僕に助けを求める母。

矢部「おまえの母ちゃんが、あんまりお尻を振って誘うからさぁ」
ニタニタ笑いながら矢部が母のお尻の横を擦っている。
矢部「我慢できなくなってさぁ、ワンピースの裾を持ち上げて『かんちょ?!』ってやったらズッポリまともに入っちゃってさぁ」
川口「ど真ん中ストライクだったよなぁ」

無警戒でお尻を突き出していた母のお尻の穴に矢部の人差し指がパンティーの上からズッポリ入ったなんて信じられなかった。
パンティーを脱いで生のお尻の穴だって簡単に指なんて入らないはずだ。
僕「そんなの、う・・うそだ!」
と、矢部が近寄ってきて右手の人差指を僕の鼻先に突きつけた。
微かだが・・
微かだが確かにウ○コっぽい臭いがする。
僕「何も臭わないぞ!」
矢部「おまえの鼻はおかしいんか?」

吉原「ほい証拠!」
と何やら投げつけてきた。
矢部はそれを受け取ると拡げた。
それは今まで母が身に着けていた淡い紫色のパンティーだった。
矢部はニタニタしながらパンティーを裏返しにして僕に見せつけた。

そこにはハッキリと茶色っぽい何かが付いている。
その少し前の部分は何やら液体っぽいものが付いていてシミになっていた。

桜田「おまえの母ちゃんはマジ変態違うか? 何もしないうちから濡れ濡れじゃん。」
桜田は母の股間に指を這わせてから高く上げたが、その指にはベットリと愛液が付いていた。
僕は目瞑り顔を背けた。

そんなはずは無い!心の中で必死に否定した。
矢部「今日はコレ必要無いっすねぇ。」
そう言って矢部は母のパンティーを僕の頭の上から被せてニタニタ笑っている。
矢部「母ちゃんのマ○汁とウ○コの臭いはどうかな悠ちゃん。」

川口「でっけぇオッパイやなぁ! EかなFかな?」
母の豊満なオッパイを揉みながら川口は母に質問した。
何も答えずにすすり泣く母に
川口「ブラはEかFかって聞いてるの!」
そう言いながら川口は裏返ったワンピースの上から母の鼻らしき場所を抓った。
川口「まだ答えないのかな?」
今度は母の鼻の穴らしいところに指を2本無理矢理に突っ込みだした。
川口「ブヒブヒ悠くんママ、EなのFなの?」
母「エ・・・Fです・・」
弱々しい涙声で母が答えた。

桜田「エッ!Mなのかぁ! 中沢の母ちゃんはマゾだってよ。」
母「ううう・・Fです・・・」
吉原「中沢の母ちゃんはFカップのマゾなんだぁ!」
桜田「ちょい垂れ気味やけどおばさんの年代からしたら弾力も十分あるな」

桜田と川口にオッパイを揉まれ乳首を吸われ甘噛みされて母は僅かだが喘ぎ声を上げた。
同時に矢部と吉原に両脚を大きく開かれ丸見えの母のマ○コに桜田の手が伸びてきた。

桜田は母のクリとリスの包皮を剥き指先で軽く擦っている。
母の脚に力が入っているのが見ていてハッキリわかった。
足の指もぎゅーっと力が入り喘ぎ声が微かに聞こえる。

矢部が母の膣穴に指を奥深く入れていたが、それを抜き指に付いた愛液をお尻の穴にたっぷり塗り込んだ。
母のお尻の穴がヒクヒク動いていたが、その動きを見ながら矢部が指を尻穴に挿入した。
母「イヤイヤ・・そこは堪忍してぇ?!」
そんな母の言葉を無視して矢部は二本目の指も挿入した。

矢部が二本の指を母の尻穴深く一気に挿入した時
母「痛っ! いったぁ???い!」
矢部「これだけ拡がればチン○挿入OKだな。」
相変わらずニタニタ笑っている矢部だった。

今、僕の目の前には両乳房を揉まれながら乳首を吸われ
大きく開脚されてクリとリスを擦られ膣穴と尻穴に指を挿入され喘いでいる母がいる。
これはきっと夢だ!悪い夢なんだ!

これはきっと夢だ!悪い夢なんだ!
否定する自分と母の股間を見てしまう自分・・
自分の母親が強姦されているのに勃起してしまう股間に戸惑う僕がいる。

桜田「ちょい待ち!」
突然桜田が皆にストップを掛けた。
何やらヒソヒソと話をしていたが桜田と吉原が携帯電話で写真を撮り出した。
携帯のカメラなので写す時にシャッター音がする。
そのシャッター音に反応しているかのように母の身体がピクッと動いている。
股間からは愛液がダラダラと溢れ出しているみたいだ。

桜田はそれを見ながら
桜田「やっぱりな・・」
と言うとニヤッと笑った。

桜田「中沢の母ちゃんは見られると感じるんや。」
皆がニタニタ笑って僕を見ている。
川口「中沢・・おまえ勃起してるやん」
桜田「母ちゃんも変態やけどおまえも変態やなぁ」
矢部「親子で変態って凄いね。」

僕は返す言葉もなく項垂れる・・
母はすすり泣いている。

桜田「おまえの母ちゃんなぁ、オッパイやお尻突き出して誘ってたんやゎ」
そ、そんなのはウソだ!
桜田「俺達の視線で感じてたから何もしないうちから濡れ濡れやったんや。」

桜田が目で川口に合図した。
母のワンピースの胸元辺りのボタンを外しワンピースとブラジャーをスルスルっと捲った。
万歳をしたような格好の母の顔が見えた。
可愛い僕の母は涙と鼻水で顔はグチャグチャだった。

万歳のような格好で両腕は頭の上にあり手首辺りで脱がされたワンピースとブラジャーが引っ掛かっている。
それ以外は全裸で両脚は矢部と吉原によって少し持ち上げられそして大きく開かれている。
母のマ○コもお尻の穴も丸見え状態だ。
それを桜田と今度は川口が写真を撮っている。

諦めたのか全く抵抗しない母。
涙と鼻水で顔はグシャグシャだが、マ○コもお尻の穴も愛液でグシャグシャだ。

突然、桜田が僕の方にやってきて僕のズボンとパンツを脱がせた。
完全に脱がせたのでは無く足首のところで止めてベルトで脱げないように括った。
これで僕は逃げることも出来なくなった。

桜田「中沢くんの母ちゃん、息子の立派に勃起した息子を見てやってくれよ。」
母は顔を背けたが川口に強引にこちらを向かされてチラッと僕の股間を見て目を伏せた。

桜田は無言で衣服を脱ぎ棄て真っ裸になった。
それを見て川口も脱ぎ出した。
開脚したまま動かない母を放置し矢部と吉原も全裸になった。

彼等のいきり立った大きなチン○をチラッと見た母は一瞬驚き目を伏せたがチラチラと彼等のチン○を覗き見している気がした。

桜田「夢にまでみた中沢の母ちゃんと一発出来るなんて最高じゃん!」
川口「一発だけっすかぁ?」
川口がおどけて桜田に言った。
4人は爆笑していたが母の顔は恐怖に慄いているようにも見えた。

桜田は万歳の格好で仰向けに寝ている母の股の間に身体を入れて股間を合わせようとしている。
あいつらは僕に母のマ○コを見せつけるために母の下半身をこちらに向けている。
矢部と吉原に両脚を持ち上げられ開脚させられている母の股間と桜田の尻がハッキリ見える。
桜田のチン○の先が母の膣口に・・
ゆっくりと桜田のチン○が母の体内に入っていくのが見える。

母「あふっ・・・」
桜田「き、気持ちええ?! オナニーなんかより格段にええわ!」

桜田の腰の動きが速くなりジュポジュポと厭らしい音が聞こえる。
川口が携帯カメラでパシャパシャとその様子を撮っている。

桜田「あっ! おっ! アカン出る!」
母「いやぁー!中に出さないでぇー!」
桜田「・・・・・出ちまった。」
母「うっうっうう・・・」
桜田「まだいける!抜かずの何ちゃらや!」
射精したまま続けて腰をふる桜田に川口と矢部が不満そうな顔をしている。

しばらく腰を振っていた桜田だったが
桜田「くっ くうっ!」
と言って母の体内深く挿入した状態で腰の動きが止まり身体が小刻みに震えている。
桜田「最高やぁー!」
川口「交代してくれよ。」
桜田「わりーわりー、次は誰が逝く?」
桜田が抜いた後のパックリ開いた母の穴からは少し泡立った白い液体・・精子がドロドロと流れ出している。

万歳の格好で仰向けに寝かされ脚を大きく開いた母の姿はグラビアアイドルのような綺麗でセクシーな身体とは程遠い。
しかし歳(39)よりも若くは見えるし、むっちりした身体は熟女そのものな気がする。
その母の両側に立った3人の同級生は母を犯す順番をジャンケンで決めている。

その時、母がゴロリと身体を反転させて這うように逃げようとした。
両手首の所で括られていて自由が効かない上にワンピースとブラジャーが邪魔をしているから動作が鈍い。
母が交互に脚で床を蹴りながら這う姿は惨めな姿だが、母は母なりに必死なのだろう。
しかし無様な上にお尻の動きがあいつらを挑発しているようでヤバイと思った。

母が1mも動かないうちに母の目の前に桜田の両脚が立ち塞がった。
桜田「おばさ?ん、どこ行くの?」
厭らしい笑い顔で母に問いかけた。
母「ひっ!」
桜田「おばさ?ん僕のチン○綺麗にしてよ。」

桜田は母の髪の毛を掴み引き上げた。
母「いたたた・・・」
桜田は両膝を着き母の顔の前にチン○を突き付けて唇に押しあてた。
母「ぐっ うっうごっ・・・」
母の口の中に桜田のチン○が・・・

吉原「やったぁーーー!俺が先だ。」
川口「ちっ 順番待ちか・・・」
矢部「ちっ てのは俺だよ、みんなの精子まみれのマ○コだぜ。」
不満そうに矢部が呟いた。
矢部「それも川口のちょーでかチ○の後なんてよ。」

4人とも大きなチン○なのだが川口のは確かに異常にでかい。
母さんのマ○コは大丈夫なのかと心配してしまうほどだ。
桜田は母の髪の毛と顎に手をやり無理矢理母の頭部を前後に揺すっている。
その四つん這いの母の後から吉原がチン○を挿入した。
一瞬、母の目が開いたが二人のされるがままの状態だ。
吉原の腰の動きに合わせて母の豊満な・・・
豊満過ぎて垂れたオッパイが前後に激しく揺れている。
母の頬は桜田のチン○を頬張っているので奇妙な膨らみかたをしている。

残された川口と矢部は時折母のオッパイを揉んだりしながら相変わらず携帯で写真を撮ってる。
僕は僕で情けない格好のまま母と同級生の行為を見ながら勃起し続けている。
本当のところ自分がわからなくなってきている僕がいる。
自分の母親が目前で犯されているのを止めたい自分と何故か奴らに交じって一緒に母を犯したい自分。
僕は変態なのか・・

吉原「あっ あっ あああ・・・ 出ちゃった。」
川口「よっしゃー!交代や、早く代われ!」
母のマ○コは休む間もなく川口のチン○が挿入される。
母「あがっがっ・・ぐっ・・・」
川口の巨大なチン○を挿入され母の息遣いが変わった。

桜田「吉原、こっちと代わったるよ。」
桜田が親切に?アッサリ交代してくれたのが不思議って感じで吉原が母の唇にチン○を押しこんだ。
その桜田が僕の前に寄ってきて
桜田「中沢、後でおまえにもさせてやるからな。」
えっ? 桜田の顔を見上げるとおまえの気持はお見通しだって感じで僕の顔を見ている。
僕「な、なに言ってんだ! 僕のお母さんだぞ。」
桜田「はん?したくねーのか?」
僕「そんなの近親相姦じゃないか!」
僕は自分の心が読まれたのが恥ずかしくなりとっさに嘘を言ってしまった。

桜田「僕もしたいって顔で見てたと思ったんだけどなぁ。」
厭らしそーな顔で母に聞こえるような大きな声で言う桜田をキッと睨みつけた。
その瞬間、桜田はフッと笑い目の前にあったボールペンで僕のチン○を弾いた。
僕「痛っ!」

その間も川口は激しく母を犯していた。
何を食べたらそんなに巨大になるのかってほど大きなチン○で母を攻める川口。
突かれる度に声にならない声を上げる母。

吉原「なるほどなぁ そっちで突きまくるとこっちはお留守かよ・・」
吉原は母の髪の毛を掴み上げ少し荒げた声で母に言い放った。
吉原「おばさんちゃんと舌を使ってよ!」

母「むりょ・・はがっ・・か・・か・・」
何かを言いたいらしいが言葉にならない。

その時、川口の最後の一振りが母の体内深く突き刺さった。
母「あがぁ?????!」
川口の身体がドクンドクンと小刻みに震えていた。

藤原「あがぁ?じゃねーよ!ちゃんと舌使って抜いてくれよおばさん。」

矢部「やっと俺の番だな。」
川口を押しのけて矢部がすぐさまバックで母を犯す。

川口ほど太くはないが長さは匹敵する矢部のチン○に母の腰が自分から振っているように思えるのは僕の妄想なのか?
矢部は川口のように腰を激しく振らず、ゆっくりと動かしている。
これは吉原には好都合なようだ。
母にゆとりが出来たのか唇と舌を使い吉原のチン○に絡みつくように舐めている。
吉原の表情もさっきまでと違うし・・

ただ矢部も吉原のためにゆっくり腰を振っているはずではないはずだ。
矢部の視線の先には母のお尻の穴・・・肛門があった。
矢部の指先が母の肛門に伸びていく・・
母の肛門は奴らの精液と自分自身の愛液でドロドロになっているはずだ。
僕からはハッキリ見えないのだが矢部の中指が母のお尻の中に消えていくのは確認できた。
矢部のチン○の動きと反対の動きで中指が母のお尻に出たり入ったりしている。

吉原「もぅ出そうや、本日2発目発射や、おばさんちゃんと飲めよ。」
母「イヤ、無理です。」
母は吉原のチン○を吐き出すように顔を引き逃げた。
吉原「ちゃんと飲め!」
慌ててチン○を母の口に入れようとする吉原と拒否しようとする母。
吉原「あっアカン で、で、出たぁー!」
母「げふっ ぐぁ・・ ごほっごほっ」

次の瞬間、桜田と川口が母の顔を見て爆笑したのだった。
意味がわからずキョトンとしている僕に
桜田「おい中沢、見てみろよ傑作だぜ。」

噎せている母の顔を強引に僕の方を向けた。
吉原が射精したのは母の口の中ではなく鼻の穴だったのだ。
どちらの鼻の穴に射精したのかは不明だが左右の鼻の穴から吉原の精子が溢れ出ている。
下を向いて僕から顔を背けようとする母に桜田は髪の毛を掴み強引に引っ張り上げて僕に晒す。
少しの間放心したように母の顔を見ていたが母の助けを請うような眼差しに僕が顔を背けてしまった。

母「い、いやぁ??????!」
突然の母の悲鳴と狼狽に一同が振りかえった。
四つん這いからバランスを崩したような格好の母と、母の体内から抜けた矢部のチン○。
しかししっかりと矢部の手は母のお尻にある。
どうも矢部が母の肛門に指を3本奥まで突っ込んだみたいだった。

矢部「2本軽く入ったから3本もいけると思ったんだけどなぁ。」
ニタリと笑いながら矢部が母の態勢を元に戻そうとしていた。
矢部「俺はおばさんのお尻の処女もらうから手伝ってくれよ。」
矢部は皆に協力を求めた。

僕「もうやめてくれ・・」
母「お願いだからもう堪忍してください・・」
しかし奴らはそんな母子の嘆願など無視して母に襲いかかった。

母「お、お尻はいや・・いやぁ?!」
暴れる母には四つん這いからは無理と奴らは思ったのか仰向けにして桜田が母の両腕を押さえつけ、川口と吉原がそれぞれ片脚を持ち母の頭の上の方まで持ち上げた。
おそらく矢部から見たら精子まみれの母のマ○コがパックリと開き正面にヒクヒクと肛門がチン○を待っているように見えるのだろう。

食い入るように見ていた僕の視線に桜田が気付いたのか3人に何か合図をすると母の位置が少しズレた。
どうやら母の肛門の処女喪失の瞬間を僕に見せつける意図のようだ。
矢部のチン○の先っぽが母の肛門に中っている。
肛門の縁に沿ってグルグルとチン○を中てて楽しんでいる。

母「うっううう・・・」
矢部のチン○の先っぽが少し母の肛門に挿入された。
母「ひっ!」
しかし一気に入れないのは母の引き攣る顔を見ながら楽しんでいるのだろう。
母の肛門まで犯すなんてこいつらは鬼畜だ!
そう思う反面、それを食い入るように見ながら勃起している僕は・・

少し挿入しては抜き、また少し挿入しては抜き・・
繰り返しながら徐々に矢部のチン○は母の肛門に少しづつではあるが確実に深く入っていってる。
川口の太くて長い巨大なチン○では無理だろうが矢部の細くて長いチン○はある意味アナルセックス剥きなのだろうか。

母「ひっ! ひっ! ひっ!」
矢部が出し入れする度に母から声が洩れてやつらの興奮度が高まっていく。
情けないことに僕も勃起の限界を超えてチン○が痛いほどだ。
母「あっあっあひぃ?????!」
矢部のチン○が根元まで母の肛門に収まっているのが見えている。

矢部「おばさんの尻の穴・・最高っすよ!」
母「お、お願い・・抜いてちょうだい・・・お・・ね・・・がい・・」
そんな母の言葉には耳も貸さずに矢部はピストン運動を始めた。

母「あひっ!ひっ ひっ ひっ・・」
矢部「締まり・・うっ、最高っす!」
母「あひゃ うっ うっ あひっ あっ あっ あひゃ・・」

川口「中沢の母ちゃん尻の穴で感じてんじゃない?」
母「だめっ あはっ ひゃっ あひゃ ひっ ひっ・・・」
桜田「こりゃ完全に尻の穴で逝くなぁ。」
吉原「これでどーだ?」
笑いながら吉原は母のクリとリスを擦り出した。

母「あひっ ひぃ??? だめぇ???! や、やめてぇ???!」
母の喘ぎ声が一層大きくなっていった。
桜田は母の両腕を自分の両脚で押さえ母の耳たぶから首筋を撫で出した。
川口も片手で母の乳首を責めている。

母「あぁ??? だめぇ??? ひぃ?? ひっ ひっ ひぃ・・」
おそらく母は逝っている・・
しかし息子の目の前で逝くことに抵抗を感じているのだろう。
まだ理性の欠片が残っているってことか?

桜田「おばさん気持ちいいなら逝っちゃえよ。」
そう母に優しい口調で桜田が囁いた。
母「あぁ???もぅだめぇ???逝く逝くぅ???!」
矢部「お、おれも出ちゃう!」
母「うううぅ???くぅ?????・・・」
母の身体が硬直し、矢部も母のお尻の穴深くチン○を突き立てて逝ったようでピクッピクツと小刻みに身体が震えている。

桜田は母の両手首を括っていたコードを解き放った。
しかしこれで終わったのではなかった。
精力があり余った奴らが簡単に獲物を放すはずもなく矢部の『お尻の穴 最高!』の言葉にボルテージが上がってしまっていた。
その後、母は代わる代わる奴らにマ○コと肛門を犯され、綺麗にしろとフェラを強要され数時間後にやっと奴らから解放されたのだった。

奴らが帰った後、母は僕に背中を向けたまま動かない。
正確にはお尻を僕に向けている状態なのだが、その股間は奴らの大量の精子が溢れている。
もちろん僕の部屋の床のあちらこちらも奴らの精子が溜まっている状態だ。

しばらくして母はゆっくりと上半身を起こし顔に手を当てて擦っている。
涙を拭いているのか、奴らの精子を拭いているのか、それはわからなかったが何かを拭いているのは間違いなかった。
それから反転すると四つん這いで僕に近寄ってきながら
母「ご、ごめんね・・ ごめんね悠ちゃん・・」
と言いながら俯いたまま僕の両足首と両手首を解放してくれた。

と、突然母は僕に抱きついてきて啜り泣き出した。
僕も母を抱きしめた・・
が、抱いた母は奴らの精子の臭いで正直・・・臭い。
その奴らの臭い精子の臭いを嗅いでやつらに犯される母を思いだした僕の股間が勃起してしまった。

母は少しビクッとしたが優しく勃起した僕のチン○を擦りながら
母「ごめんね悠ちゃん・・ごめんなさいね。」
母はそう僕に謝りながら優しくチン○に顔を近付け舌でペロッと軽く舐めた後、一気に頬張った。
僕「あっ!」
確かに奴らに犯されている母を見て勃起もしたし、母を同じように犯したいとは思ったが突然の母の行動に動揺した。
呆気に取られている僕をよそに唇と舌を上手に絡ませながら母は僕のチン○をフェラしてくれた。
ものの十数秒だったのかもしれないが、僕は射精してしまった。
僕を生んでくれて育ててくれた優しい母の口の中に。
母は僕の射精した精子をゴクリと飲み干し綺麗に舐めてくれた。

そして立ち上がった母は脚を伸ばして座っている僕の目の前に両脚を少し拡げて立ち僕の頭に手を置いた。
そう僕の目前には・・僕の目には母の茂みが映っている。
悔しいが奴らの精子でガビガビに汚されてはいるが母の柔らかそうな茂みが目の前にある。
スーっと母は僕の腰の位置にお尻を降ろし、僕の上半身をゆっくりと手を取り寝かせた。
母は僕の乳首に唇を這わせ舌でなぞり歯でそっと甘噛みしながら片手で反対側の乳首を指先で擦り出した。

僕「あぅ・・はぁ・・」
なんか凄く気持ちがいい。
さっき母の口内にあれだけ大量の精子を放出したってのに、もうビンビンに勃起してる僕のチン○。
それを察したのか母は少し腰を浮かし僕に微笑んで腰を降ろした。
僕のチン○が熱い肉塊に包まれていくのがわかった。
僕「か、母さん・・」
母は何も言わず微笑んでから腰を動かし出した。
その動きはだんだん速くなり激しくなっていく。

母「あああ・・悠ちゃん ごめんね・・」
僕「母さん大好きだよ・・愛してる・・」
母「悠ちゃん・・ごめんね・・・ごめんね・・ごめんね・ごめんね・・・」

母は『ごめんね』と何回も何十回も呟きながら腰を振る。
なんで『ごめんね』なんだ?
不思議に思いながらも今は母との快楽に溺れていく僕だった。

その日の深夜・・・
まだ母と僕は真っ裸のままだった。
やつらに強姦され輪姦され肛門の処女まで奪われ辱めを受け・・・
それは母の責任ではなく、やつらが悪いんで助けられなかった僕にも責任がある。
僕の・・息子の目の前で犯されたことに対する『ごめんね』なのか?
疑問に思い問い掛けてみた。

しばらく沈黙が続き、僕は母に「もういいから」と言おうかと思った時、母がポツリポツリと話し出した。
父親は僕が生まれて間もなく交通事故で死んでしまったことから
その後必死になって働き僕を育ててくれたこと。
もちろん父親は自宅を残してくれたし、保険金も入ったからお金では大きな苦労はしなかったらしいが
それでもお金でも愛情でも片親だからって不自由させたくないと頑張ったらしい。
母もまだ26歳で若かったけど僕のことだけを考えて頑張ったと・・・

でもやはり女でもあり時には素敵な男性と巡り会い再婚も考えたこともあったらしい。
そういえば小学生の頃に知らないおじさんと母と3人で食事にも数回行った記憶はある。
未だに何処の誰だったのかも知らないが、もしかしたらそのおじさんだったのか?

でもそれも上手くいかずに破談になったらしく、それがキッカケで今の職場に移ったこと。
今の職場になってからは年相応の男性もいなくて言い寄ってくるのは不倫目当ての男ばかりで女として寂しかったこと。
だんだん女を失っていく自分を自覚し出した頃に、アルバイトで入ってきた若い男の子と組んで仕事をするようになり仕事に張り合いが出たらしい。
ちょうど1年程前に入ってきたようでおとなしく口数も少ない子だったけど注意したら素直にきくし母性本能をくすぐるような子だったみたいだ。

1年前か・・
僕は中学生になりだんだんと母と話すことも少なくなった頃だったなぁ・・

そこからまた母の沈黙が始まった。
何も聞いていないなら「もういいから」と言うのだが、途中まで聞いてしまうと最後まで聞きたくなるもんだ。
僕「それでそのアルバイトの若い子がどうしたの?」
母「ふぅー・・・ 2、3ヶ月経った頃からね・・・」
母は話を途切れながらも続けてくれた。

2、3ヶ月過ぎた頃からAくん(アルバイトの若い子のこと)の私を見る視線に気が付いたらしい。
Aくんは母の胸やお尻、ズボンの時の股間に食い入って見ていたようで、視線が合うと目を逸らしていたが
特に母が屈んだ時には胸元の奥にまで視線を感じたというのだ。

まぁ僕にしても桜田達も同じだから他人のことはいえない。
冒頭にも書いたが、母は特別美人というわけではないが、いかにも人妻という感じの女性である。
外見的にはちょっとむっちり、内面的にはとても包容力のある女性、という感じで人妻好きにはたまらないような女性だから。

問題はその後の母の話だった。

母は最初は少し嫌だったみたいだったが、おとなしいAくんをからかうつもりで
胸元が大きく開いたでわざと母の大きな乳房を見せつけたり向かい合って座る時に膝を少し開いて
Aくんの視線を横目で見ていたというのだ。
それでもAくんは見入るだけで何も言わない、もちろん何もしない。
おとなしいAくんに母の行動はだんだん大胆にエスカレートしていったという。

それはAくんが安全であるという確信がさせたのだろう。
Aくんの視線で感じて夜中にオナニーをしたり果ては職場の女子トイレでもオナニーをしたこともあったという。
僕が話をしてくれなくなり、また女としても淋しい環境がそうさせたのだと母は言うが・・・

しかしそのAくんも3ヶ月程前にアルバイトを辞めて母の前から消えたのだという。

それで今日の話だ。

以前から桜田達の視線が母の身体に向いてることには気付いていたらしいのだが・・・
今日は彼等が突然やってきた時はノーブラだったので慌ててブラジャーは付けたのだが
着ていた普段着が少し透けて見えることは十分わかっていたのだが、あのAくんの視線の記憶が想い出され
少し迷ったのだがあのワンピースで僕の部屋にやってきたとのこと。

それって桜田の推理通りじゃないか・・・

そして奴らの視線を感じたのだがもう少し熱い視線が欲しくなりゲームを見てるフリをしながら四つん這いになり
ゲームの夢中になってるフリをしてオッパイを揺らしお尻を突き出していたことを俯いて僕に謝りながら告白した。

僕の母は桜田のいうとおり挑発していたんだ!
ただ母の過ちはおとなしいAくんと不良グループの桜田達を同じ若い子と思ったことが間違いなんだ!

母「ごめんね悠ちゃんお母さんが悪かったの・・・」
僕「変態の母子だね・・・」

僕も桜田達に犯される母を見て一緒に犯したい衝動に囚われたことを正直に母に話した。

しかし母の恥ずかしい屈辱的な写真を撮って持っている桜田達が黙ってこの母子をおいておくはずがない。

帰宅した桜田達は各々が勉強をしている。
もちろん彼等が真面目に学校の予習や復習なんかするはずがない。
彼等はネットやエロ雑誌を見ながら中沢の母親を今後どうやって玩具にして遊ぶかを勉強しているのだった。

だってこのスレのタイトルは『少年達の奴隷にされた母』であるから・・・

翌日は日曜日なので桜田達は必ずやってくる。
それで僕は母さんをデートに誘い早朝から家を出た。
僕の家は父さんが残してくれたものだが、市街地から少し離れていて裏が山で周りは雑木林と畑に囲まれている。
父さんの大学の友人の親戚筋に分けてもらったらしい。
車が無いと不便なところだが格安だったから若い父さんにも自宅が持てたんだと母が言ってた。
そんな場所に家があるから昨日みたいなことがあっても畑に誰か来ていない限り誰も気付かない。
10分も歩けば交通量も多い幹線道路なのになぁ。
その幹線道路のバス停からバスで約10分足らずで最寄りの駅があり、そこから電車で少し離れた街に出掛けた。

その街はまあまあ大きな街なので母と二人で1日ブラブラ時間を潰すにはちょうどいい感じで夕方から映画を観て帰途についた。
最近は母とゆっくり話す時間も無かったし、今回の事があったので普通は親子では話さないことも聞けたのが・・・
良かったのか悪かったのか、優しく清純なイメージの母親像は脆くも崩れ去った。

母の初体験は高校1年の時で、大学で父と知り合うまでには4人と関係があったこと、
アルバイトのAくんはその頃の父に似ていたこと。
但し、父はAくんのようにおとなしいタイプではなく、アナル(と母はいう)要するに肛門は父が開拓したとのこと。
オナニーも時々僕に隠れてしているらしいが肛門でオナニーをする時は必ず父を想いながらしているとのこと。
だから他の男に肛門を犯されるのは嫌だったみたいで肛門は父だけのものと決めていたのだそうだ。

なるほど・・だから矢部のチン○がすんなりと母の肛門に挿入できたのか!

他にもいろいろ・・エロエロな話も聞いたのだが、男の視線で興奮して濡れるのは中学校に入る直前かららしかった。

家の近くまで帰ってきた時はもう日付が変わる頃になっていたが、母と隠れながら近付いたが桜田達の姿は見えなかった。
家に入りシャワーを母と一緒に浴びて母の寝室に行き禁断の愛を確かめ合いながら寝入ってしまった。

月曜日の朝、いやな1週間の始まりだ。
気分的には学校なんて行きたくない。
桜田達に遭いたくないのだが、母の『彼等に負けちゃダメよ頑張って』の言葉に背中を押されて登校した。

幸い桜田達とはクラスが違うので授業が始まるまで顔を合わすこともなく少しホッとした。
その日は昼休みも含め学校が終わるまで奴らと出会うこともなく過ぎ早々と学校を後にした。
家の近くまで帰って来て幹線道路から少し入ったところの路地を曲がった時、僕は血の気が引いた。
奴らが待ち伏せしていたのだ。

桜田「おーい中沢くん、昨日は何処までお出掛けだったのかな?」
川口「朝の10時から夜の10時まで中沢くんちの玄関先で待ちぼうけ喰らったよ。」
桜田が僕の肩に腕を回しタバコの煙を吹きかけてきた。
僕「ゲホッゲホッ!」

矢部「俺らの貴重な休日が1日消えちゃたんだよなぁ。」
吉原「なんかモヤモヤして眠れなくってさ、今朝は遅刻しちゃったよ。」
僕にそんなこと言ったって約束もしてないし勝手なこと言うなよ。
心では思っても口にする勇気がない・・・

桜田「まぁいいじゃんか、とりあえず中沢んちへ行って遊ぼうぜ。」
4人に囲まれ逃げることも出来ず家に帰った。
そこから家まで5分ほどだが僕には恐怖のあまり1時間近くかかったような気がするほど遠く感じたが
本当の恐怖・・・地獄は家に帰ってからだったのだ。

玄関を入りスニーカーを脱ぎ僕の部屋に行こうとローカを歩いていた時
いきなり背中を蹴り込まれローカに倒れ込んだ。
襟首を掴まれ引き摺られてダイニングに引っ張り込まれ奴らに罵倒されながらボコられた。
僕は丸くなり防戦一方で『ごめんなさい』と『許してください』を連発するのが精一杯でした。

桜田「許してほしかったら何でもするか?」
僕「は、はい・・何でも・・・し、します。」
恐怖と痛さで何も考える余裕は僕にはなかった。
奴らはニタニタといつものように笑っていたが
桜田「じゃあ着てる服を全部脱いで真っ裸になれや!」

恥ずかしいとか嫌だとか考える余裕もなく着ているものを全部脱ぎ捨て真っ裸になった。
奴らはダイニングの椅子を持ってきて僕を座らせ背もたれに後ろ手にしてロープで括りつけた。
今、何気に気付いたのだが普段奴らは学校へ行くのにカバンらしいカバンは持ってこない。
なのに今日は大きなスポーツバックを持ってきている。
そのロープもスポーツバックから出してきたものだ。
誰が持っていたのか・・吉原だったかな?

そんなことは今さら関係ないのだが、僕は股を開かされ椅子を跨ぐ感じにされ
脚を『く』の字状態で別のロープで椅子の後ろ側の脚に縛られてしまった。
僕は情けない格好と恐怖と痛みで泣いてしまった。

吉原「中沢、ええ格好やね記念写真撮ったげるよ。」
矢部「ちょい待った!これこれ。」
矢部はまた洗濯前の母の淡いピンクのブラジャーと、これもまた淡いピンクのレース柄のパンティーを出してきた。
昨日、母が身に着けていた下着類だ。
両腕両脚とも縛られているので身に着けるわけにはいかないので、ブラジャーはお腹に巻かれ
パンティーは頭から被せられて何枚か写真を撮られた。

ふと壁時計を見ると6時過ぎだ。
後30分か40分で母が帰ってくる時間だ。
家に入る前に気付いて逃げてくれればいいが、捕まったら一昨日より酷い目に遭わされそうな気がする。

桜田「中沢く?ん、お母さんはいつも何時に帰ってくるのかなぁ?」
僕「い、いつも決まっていなくて・・・その・・・痛っ!」
桜田に髪の毛を抜けるんじゃないかってほど強く後ろに引っ張られた。
僕「あっあ・・・ろ、6時半から7時ぐらい・・です。」

桜田「おい靴を隠しとけよ!」
川口がサッと玄関に小走りに向かって行った。
矢部が僕の頭に被せてあった母のパンティーを取り僕の口の中に捩じ込んで
矢部「おばさんが入ってくる前に叫ばれるとマズイんでな。」
笑いながら矢部は僕の口にガムテープを貼りつけた。

壁時計はちょうど6時50分を差していた。

母「ただいま?」
明るい母の声が玄関から聞こえた。
母「悠ちゃ?ん? 2階なの・・?」
母さん気付いて逃げてくれ・・
僕の願いも虚しくローカを歩く母の足音が近づいてきてダイニングのドアを開ける音がして
母が部屋に入ってきて僕の方を振り返り・・・ドサッと母はバッグと買い物の袋を落とした。

母「悠ちゃん・・・」
真っ裸で椅子に縛られ口にガムテープを貼られて泣いている僕を見た母は驚きのあまり放心状態だ。
ゆっくり母は僕のほうに歩み寄ろうと一歩踏み出した時、隠れていた奴らが母の背後から母を羽交い絞めにした。
母「ひぃっ!」
驚いたような顔だった母の顔が恐怖に引き攣ったのがわかった。

桜田「おばさ?ん、今夜も僕たちと遊ぼうよ?」
甘えた声で桜田は話し掛けながら母のオッパイを下から持ち上げるように揉み出した。
母「嫌です! さっさと帰ってください、け、警察に電話しますよ!」
桜田の手を払い除け、怯えながらも母は奴らに毅然とした態度で言い放った。

桜田「警察? いいですよ別に」
フンと鼻で笑いながら
桜田「一昨日の画像もあるし、大事な大事な悠ちゃんの恥ずかしい画像もあるしね。」
母「・・・・・」
桜田「学校だけじゃなくネットで全世界にバラ撒いてもいいし。」
母「ひ、卑劣な・・・あなた達まだ中学生でしょ! 今からこんな犯罪を・・・」
矢部「うっさいんだよババァ!」
母「ひぃっ」
矢部「その中坊に尻の穴へチン○突っ込まれてヒィーヒィー喘いでたのは誰や!」
母「・・・・・」
奴らは黙り込んで突っ立っている母を囲みオッパイを揉みながらブラウスのボタンを外し出した。
吉原が居ない???
横を向くとそこに吉原がいたが、奴が手にしてるのは・・・
ビデオカメラだ!

吉原がこちらを向いてニタッと笑いウィンクしやがった。
桜田が母の耳たぶから首筋を舐めながらブラウスを脱がしていく・・・
川口がスカートのジッパーを下ろして手を放すと音も無くスカートが床に落ちる。
そのまま川口はブラジャーのホックを外しにかかる。
矢部は母の股間に手を入れていたが、スカートが落ちると膝から太股へと舌を這わせている。
その一部始終を吉原がビデオで撮影しているのだ。

ブラウスもブラジャーも脱がされ両側から桜田と川口にオッパイを揉まれ母の顔は上気している。
矢部が母のピンクのパンティーに手を掛けスルスルと下げると柔らかそうな母の陰毛が姿を現した。
ものの数分で母も真っ裸にされ奴らに愛撫される姿を舐めるように吉原がビデオで撮っている。
少しして母がガクッときたのを見て奴らはダイニングテーブルに母の脚を開かせながらを寝かせた。

奴らは母の両手首に手錠をかけてそれにまたロープでテーブルの脚に括りつけた。
足首にもそれぞれロープを縛り大きく開脚させてテーブルの足首に括りつけた。

桜田「俺達が昨日1日待ちぼうけ食った罰を与えてやるよ。」
母「そ、そんな勝手なこと言わないでよ。」
桜田「おばさんはもう俺たちの奴隷なんだよ、俺たちが御主人様なんだよ!」
母「そ、そんな・・・」

桜田はスポーツバックからハサミを取り出し片手で母の陰毛を引っ張った。
母「お、お願いだからやめて・・お願い・・」
そんな母の言葉にはおかまいなく陰毛にハサミを入れていく。
ジョキッジョキジョキジョキ・・・
床に母の切られた陰毛がパラパラと落ちていき母の女性自身がハッキリ晒された。
桜田「まだまだこれからさ、おばさんヘタに動いたら痛いよ。」
川口がスプレー缶を取り出し泡を手にしている・・シェービングクリームだ!
桜田の手にはT型のカミソリがありカミソリが母の恥丘の上で動いている。
そして吉原のビデオカメラが母の股間に集中している。

母「ううう・・・」
桜田「よく切れるカミソリだなぁ、さすが○○ットだ!」
約30分程だったろうか、桜田は念入りに母の股間の陰毛を見事なまでに綺麗に剃りあげた。
途中、両足首のロープも一時的に緩め、お尻の穴周辺も1本残らず剃りあげた。
吉原のビデオも母の股間を舐めるように、そして陰毛を剃りあげていく様を一部始終撮っていた。

母「うっううう・・・」
母の嗚咽が聞こえるが僕の位置からは母の顔までは見えない。
桜田「これは罰だからね、おばさん・・気持ちよくはさせてあげないよ。」
母「けだものっ!」
涙声で母は奴らに叫んだが
川口がスポーツバックから何か配線が付いた洗濯バサミのようなものを取り出した。
桜田「吉原が徹夜で作ってくれた特製の玩具だぜ。」
それを母の両方の乳首に挟んだ瞬間
母「いたたた・・痛いぃ???! 乳首が千切れちゃうーーー!」
母が痛さのあまり叫び声をあげた。
桜田「だから罰だって言ってるじゃん。」
吉原「へへへ・・ちと挟む力が強過ぎたかな。」
母「く、くぅぅぅ???・・・」

桜田が僕をチラッと横目で見ながら母に囁いた。
桜田「おばさん・・おばさんが恥ずかしい目に遭ったり痛い目に遭うと一番喜ぶのは悠ちゃんなんだよ。」
僕「うーうーううーーー!」
違うって言いたいのだが母のパンティーを口に捩じ込まれガムテープで口を封じられているので言葉にならない。
母は黙って痛みに耐えている様子なのだが
桜田「だってさっきから悠ちゃんのチン○がビンビンなんだよ。」

桜田が川口に目で合図をすると川口は母の乳首に挟んだ洗濯バサミから伸びた配線の先端についているリモコンのスイッテを入れた。
母「ひっ!な、なに?」
リモコンといってもテレビとかのリモコンみたいなものではなく異常に大きく重そうなリモコンだ。
桜田「もっと上げてやりな。」
その言葉に川口はリモコンのダイヤルか何かを回している。
母「ふぎゃーーーー!」
奇声とともに母の身体が硬直し弾んだ。
奴ら母に何してるんだ!
母「ひぃーーー! た、たしゅけてぇーーー!」
奴らは母の顔を見ながら楽しんでるみたいに笑っている。
母「あひぃーーー!お、お、お・・ねが・・・い・・・」
吉原は乳首から母の顔にビデオカメラの向きを移動させている。

矢部が少し僕に近寄ってきて
矢部「あれな強力な電気が流れるんだよ。」
僕「うーうーーーうーーー」
言葉にならない言葉で必死にやめるように叫んだ・・いや呻いた。
呻きながら涙がいっぱい溢れてきて前が見えなくなったほどだ。

テーブルの上で縛られて身動きがとれない母がドタバタと苦痛から逃げようと暴れもがいている。
その横で桜田はスポーツバックから小さな何かを取り出した。
細長い卵型・・・ローターだ!
暴れる母の下半身を押さえつけながら淫部を開きクリとリスの包皮を剥きそのローターをあてがいスイッチを入れた。
母「い、いやぁ?????! やめ・・・ぎゃ???!」
しばらく暴れていた母の股間から透明に近い黄色い液体が音をたてて溢れ出し同時に母がガクッと動かなくなりおとなしくなった。

矢部「ババァー小便漏らしやがったぁ!」
桜田「ちっ! きったねぇーなぁ・・」
桜田の腕に母の小便が大量にかかったようだ。
吉原「おばさんが小便漏らしてるとこアップでバッチリ撮れたぜ、ひひひ・・・」

こいつら本当に中学生なのか?
僕も普通のセックスとかなら多少は知ってるし、男ならしたいと思うのが普通だと思うけど
こいつらのやってることはSMとか変態がやることじゃないか・・・
しかもいろんなことを知っている。

奴らは母を縛っていたロープを解き手錠も外して母を揺すりながら
矢部「ババァー起きろや!」
桜田「おばさん目を覚ませよ!いいことしようぜ。」
失神していた母を起こした。

母「あああ・・・」
いっそ失神したまま気が付かないほうが良かったのかもしれない。
目覚めた母は一昨日のようにマ○コと肛門を4人に何回も犯され続けた。
もちろんフェラで奴らのチン○の清掃も当然のようにさせられて。
一昨日と違うのは今夜はビデオカメラでその様子を一部始終撮られていたことだった。

満足そうな奴らの真ん中に例えは母には悪いが、ひっくり返ったカエルのような裸体の母の姿があった。
これで今夜は奴らも帰り静かな夜がやってくると安堵した時
桜田「中沢く???ん、そこで母ちゃんが犯されるとこ見ててもつまんなかったっしょ。」
こいつまた何か企んでるな・・

桜田は他の3人にヒソヒソと小声で指示して横たわっている母を引っ張り起こし
両脇から支えて僕の目の前に連れてきて
桜田「俺達ばかりじゃ申し訳ないからさ、息子のおまえにも分け前やるよ。」
最初意味がわからなかったのだが奴らは僕と母に近親相姦させるつもりなんだ。
その行為自体は一昨日、昨日とやってるけど奴らは知らないし、奴らの目的は僕と母に近親相姦させるだけじゃなく
その行為をビデオで撮るのが本当の目的なんだとすぐに解った。

桜田「おばさ?ん悠ちゃんがね、おばさんとセックスしたいんだって。」
桜田は母の耳元で囁くと意識朦朧としている母は軽く数回頷くと僕の膝の上に股を張って跨ごうとしだした。
それを奴らが両脇から手伝いながら勃起した僕のチン○に入るようにアシストしている。
ボタボタと生温かい液体が僕の太股や椅子の座面に滴り落ちてきた。
奴らが母に中田氏した精子だ・・・

僕と母が同時にビクッと身体が震えた。
挿入された瞬間だったのだが同時に母の腰がクネクネと動き出しだんだんと動きが激しくなりだした。
川口「おばさん凄えな、まだまだやり足らないのかぁ?」
桜田「息子だから張り切ってんだよ。」

僕と母をビデオで撮ってるのは矢部に代わっていたが
矢部「おばさん、息子・・悠ちゃんとのセックスは気持ちいいかい?」
母「・・・・・」
矢部「息子との近親相姦は感じるかい?」
母「あああ・・いい・・・気持ち・・いい・・感じちゃうぅぅ?」

桜田が僕のガムテープを剥がしパンティーを口から取り出し後ろ手にされた両腕のロープを解いてくれた。
僕「か、母さん・・・」
母「悠・・・ちゃん・・」
母と僕は強く抱きしめあい唇を重ねたのだが、奴らの精液の臭いと味が嫌だったが母の舌の挿入を受け入れた。

僕「あっあっ・・出る、出ちゃうよ。」
僕の言葉に反応したのか母の腰の動きが激しくなり
僕「あぁ???で、出ちゃったぁ・・・」
母の胎内に激しく射精して果てたのだが母の腰の動きは止まらない。
まるで壊れたセックスマシーンのようだった。

矢部は母の淫乱な言葉をビデオに入れながら近親相姦の実況ビデオを撮り続けている。

僕の両手は自由になったが未だに両脚は縛られたままで立ち上がることは出来ない。
僕「あっまた出る出ちゃうよ母さん」
二度目の射精でも母の動きは止まらない。
笑いながら見ていた奴らも呆れてしまい知らないうちに帰っていった。

僕「母さん、母さん、奴らはもう帰ったよ母さん!」
止まらない母さんが心配で心配で母の両肩を持って揺すりながら
僕「母さん、しっかりしてよ母さん!」
やっと母の動きが止まり放心したような母が突然泣き崩れた。
僕を抱きしめながら号泣しだした。

こんなことが毎日毎晩続くようなら母は壊れてしまう。
僕も壊れてしまいそうだが、母を想うと僕自身は大丈夫だと思える。

帰り際に桜田が母に「おばさんは俺らの『性欲処理の奴隷』だからね忘れるなよ!」
と言った言葉が脳裏から離れない・・・

このままだと母の精神は壊れ、桜田が言ってた『性欲処理の奴隷』になっていきそうな気がする。
今でもほとんど奴らの『性欲処理の奴隷』みたいなもんだが・・

ところが僕の心配をよそに翌日から奴らは家にやってこなかった。
学校で出会ってもニタッと僕を見て笑うだけで何も言ってこない。
二日、三日だけじゃなく1週間、2週間経っても奴らは家にも来ないし何も言わない。

まぁ中学生にしてみれば自分の母親ぐらいの年代の39歳の女性ってのは完全な熟女なわけだし
矢部がすぐに口にしてた『ババァー』なわけだし、犯したいだけ犯し玩具ににしたいだけ玩具にして遊んだのだから
奴らも飽きてしまったのかもしれないな。

最初は不安だったが、いつしか交通事故に遭ったみたいなものと僕は思うようにしていた。

そして僕も中学3年生に進級し、高校受験とか考えなければならなくなったし
母との近親相姦もやはり異常な行為なので、あれから十数回してやめてしまった。
異常な行為ってだけでなく、母と肉体関係を続けていると、あの日のことが思い出され
永遠に悩み続けなければならない気がしたからってこともある。

それ以外に日常で変わったことといえば母が転職したことだろうか。
毎週月曜日から金曜日勤務だった前の職場と違い、平日に不定期に休みがあるが
土曜、日曜、休祭日は仕事なのだが、お互いに顔を合わさないほうが気まずくなくて
なんとなく良かったかも・・収入も増えたみたいだし。

奴らと距離が出来てからいろいろと奴らの情報が入ってきた。

グループのリーダー格の桜田の家庭は僕と違って父子家庭・・・
とはいっても父親は暴力団関係者らしくて親に勘当されて遠くの街にいるらしい。
今は祖父と三つ年下の弟と3人で暮らしてるらしいのだが、祖父って人は資産家で金貸しと不動産関係の会社を経営してるようだ。
金は腐るほどあるみたいだが、家庭環境は最悪っぽい。

川口の家庭は両親が学校の先生で小さい頃は優等生だったようだが小学校の途中から乱暴で問題児だったようだ。

矢部の家庭は僕と同じ母子家庭なのだが矢部の家庭内暴力が原因で最近、両親が離婚したようだ。
お母さんは元々婦人警官で曲がったことの嫌いな気の強い毅然とした女性だったらしかったが
今は全く昔の面影が無くなっていつも矢部の前ではおどおどしてるらしい。

吉原んちも父子家庭でそんな関係からか桜田とは気が合っているようだ。
奴は成績は抜群に良くてクラス・・いや学年でも上位にいつもいる。
グループから離れて真面目にすれば進学校も一流大学も夢じゃないのに。

母の職場が変わり土曜、日曜、休祭日は仕事になったわけなのだが
勤務時間も午後から出勤で帰宅は午後10時、遅い時は深夜0時になり
そんなわけで母は朝が遅くなり朝は自分で起きて適当に朝食を食べて学校に行きようになった。
時々は学校に行く直前に起きてきて『おはよう』って挨拶したり、夜も少し会話することもあるが擦れ違いが多くなった。

僕はあの日のことを時々思い出しながらオナニーすることもあるが母はどうなんだろう?
母もオナニーは好きなほうだと思うから僕が学校に行った後にでもしてるのだろうな。

しかし平和な日々は続かなかった。

母が職場を変えた理由、その職場が何処なのか、なぜ午後から出勤で深夜帰宅なのか、土曜、日曜、休祭日が出勤で平日休みなのか
その理由がわかったのは、ある日の放課後に桜田から渡されたDVDからだった。

校門を出た所で桜田に呼び止められ
桜田「久しぶりだな・・母ちゃん元気か?」
僕「・・・・・」
桜田「まあいいや、これやるよ。」
ニタッと笑いながら某服飾メーカーの紙袋に入った3枚のDVDを渡された。

嫌な予感はしたのだが家に帰り紙袋から出したDVDを見て唖然とした。
そのDVDのタイトルは『少年達の奴隷にされた母episode1』『少年達の奴隷にされた母episode2』『少年達の奴隷にされた母episode3』と書かれていた。
そのタイトルを見れば何のビデオかは想像はつく・・・

観たい・・観てはいけない・・自分の頭の中で苦悩しながらDVDを眺めていたが僕は弱い人間だと悟った。

『少年達の奴隷にされた母episode1』これはあの日の夜の動画だった。
僕がダイニングの椅子に縛られ帰宅した母がテーブルの上で剃毛され屈辱的な犯されかたをしたビデオだ。
情けないが僕はそのDVDを観ながらオナニーをして射精してしまった。

しかし重要なのは後の2枚だ・・
今さっき観たのは僕の目の前で起こったことで知っているがあの日以来、奴らとは僕も母も接触していない。
それなのに『episode2』だ『episode3』だというのは何なんだ?

『episode2』をデッキにセットする僕の手が震えている。

『少年達の奴隷にされた母episode2』が始まった。
いきなり画面に出てきたのは母の顔のアップでした。
少し遠くを見つめるような視線が合っていないような目で唇は半開きの母。
カメラがゆっくりと引きだした・・
僕「うっ!」
母は真っ裸で四つん這いになっている。
その母の姿で異様だったのは赤い首輪をしているのと猫のような長い尻尾がお尻から伸びていること。
赤い首輪はペットショップでよく見かけるような中型犬か大型犬用みたいな首輪だがリードとかは付いてない。
尻尾はお尻から真っすぐ20cm足らずに伸びてそこから急にカーブしていて背中に平行に40cmほどあるから
全長は約70cmほどの尻尾だ。
母が身体をねじったり前後する度にチリンチリンと鈴の音が聞こえるが、その時は首輪と尻尾で頭がいっぱいで考える余裕はなかった。
また母の顔にズームされていきアップになるが母が舌舐めずりしていて猫のようだ。
32インチの画面いっぱいの母の顔のアップは首へと移っていくが、首には赤い首輪がされている。
まるでペットとして飼われているような気がした。
画面は首から豊満な母のオッパイへと移っていくが豊満ゆえに引力の力で真っすぐ下へと垂れ下がっている。
スーっと乳房から乳首に画面は流れるように移っていく・・
僕「えっ?」
母の両乳首には赤い糸が結ばれているが、その糸の先10cm程の所にピンポン玉ほどの大きな鈴がそれぞれ一つ
2個の鈴が母の身体の動きに合わせチリンチリンと鳴っているのだ。
金属製で少し重量がありそうな鈴の重さで乳首周辺が下に伸ばされているようだ。

画面はオッパイからお腹の方に流れていくが下腹部は39歳なので柔らかそうな肉・・
脂肪が付いていて少しだけぶよぶよしてるようでアップで映すと妊娠線も見えている。

下腹部から腰と太股にと移りグルリと大きくカメラの位置が変わり真後ろからお尻の画面に移った。
どうも尻尾が生えているのは肛門の位置に見える。
尻尾なんか生えてくるはずもないので考えられるのは肛門に突き刺していると思われる。
少しカメラが引いて真後ろからの母の裸体全体が見える。
と、床に着いていた膝を上げてお尻を高く上げ出した。
少しガニ股で不格好な姿だが母のマ○コはハッキリ映る格好だ。
僕「ん?」
その母のマ○コの少し下にも乳首から垂れ下がっていたようなピンポン玉ほどの鈴が見える。
画面は母の尻尾の付け根・・肛門付近がアップになる。
やはり尻尾の先は肛門に刺し込まれていて少し肉ヒダが捲れ尻尾の根元に吸いついているように見える。
その肛門の肉ヒダは母が呼吸するのと同じように微妙に出たり入ったりを繰り返しているが
この肛門の肉ヒダの動き何処かで見たような・・・???

そうだ!ウミガメのお産のシーンだ。
テレビの何かの番組で見たウミガメのお産のシーンと似ているのだ。

画面は肛門からパックリ開いた赤身が光っているマ○コへと移り、時折ヒクッヒクッと動いている。
その向うにクリとリスが・・・赤い糸で結ばれている。
その糸の先20cm程のところに例のピンポン玉程の鈴がマ○コのヒクつきに合わせてチリンチリンと鳴っている。

なんて無様で情けない格好をしてるんだ母は・・・

画面の中の母は、その無様で情けないガニ股で四つん這いの格好で前方へと進んでいく。
しばらく進むと足が・・男と思われる足が画面の隅に出てきた。
母はその男の足をペロペロと舐め出して、そこからまた画面はアップになっていく。

母は男の足の指を口に含みしゃぶっているようだ。
しばらくしゃぶっていたが、次に指と指の間を丁寧に舐め出したのだった。
同じように反対側の足も舐め終わり、ふくらはぎへと舌を沿わせていく。
少し毛深いので間違いなく男の足だ。
ふくらはぎから太股へと母の顔のアップと舌先が動いていき男のチン○が画面にチラチラ映るようになった。
見覚えがあるようなチン○だと思った時に

母「御主人様、御主人様のチン○を舐めてもよろしいですか。」
僕「か、母さん気でも違ったのか!」
いくら叫んでも画面の中の母には聞こえるはずもなく虚しさに愕然とした。

画面の中から舐めることを許可する男の声が聞こえた。
僕「桜田? 桜田か! 御主人様って桜田なのか?」

母のいる部屋は我が家では無いのは明白なのだが、ここって桜田の家なのか?

亀頭を舌先で舐め回しチン○の横をハーモニカを吸うような仕草で唇を這わす母。
母「あはっ」
画面はゆっくり母の下半身に移っていくが、そこには別の男の手が母の股間をまさぐっている。
と、四つん這いの母の向う側に別な男の下半身が見えて母の尻尾を抜き刺ししている。
母「あはっあっ あんあんあぁ???」
桜田「ちゃんと舐めんかい性欲処理奴隷!」
母の顔は画面では見えないが
母「あがっおっおっ・・んぐっ」
おそらく桜田のチン○を頬張りマ○コと肛門を責められて感じている母の喘ぎ声が聞こえる。

時々映る母の下半身付近にいるのはチン○の大きさ形から川口と矢部に違い無い。
ではビデオを撮ってるのは吉原なのか?

これを撮ってるのはたぶん桜田の家に間違いないのだろうが、何時頃なんだろう?
あの事件以来、僕も母も奴らと関わっていないはずと・・
母も関わっていないと信じていたのに、これでは完全に奴らの奴隷じゃないか!

興奮して勃起している僕の下半身と嫉妬と怒りで何も考えられない僕の頭ん中・・・
僕「いったい何がどうなってるんだぁ???!」
母の裸体が映っている画面の前で叫んでしまったのだが、画面から返ってくるのは
母の喘ぎ声とチリンチリンと鳴る鈴の音だけだった。

久しく更新も無かったから期待してなかったけど
なんかいきなり長編になってるじゃないですか。

これからも色々な人の投稿があるといいよね

楽しく活性化してくれたらね。

画面の中でも奴らは母の三つ穴を犯しまくっている。
しかし『episode1』との大きな違いは母が多少は躊躇したり恥ずかしがったりしてはいるが
母から求めていたり命令に忠実に動いていることだ。

その時、携帯にメールが入った。
母からのメールだ!
『DVD見てるか? 全部見たか? オナニーしてるのか?』
これは・・・母の携帯からのメールだが、母からの文じゃない。
『おまえは誰だ? これは誰の携帯なんだ?』
誰の携帯って母の携帯なのだが、あえて誰の携帯かと問い掛けてみた。

しばらくして再び母の携帯からメールが入る。
『俺が誰だか知ってるはずだぜ、誰の携帯って俺達の奴隷のこいつさ。』
その文章の下に添付画像があり開いてみた。

それは紛れもなく母の姿だった。
両乳首を紐で縛り繋いでいる・・
その紐は首の後ろを通して繋がっているから乳首は上に引っ張られた状態で上を向いている。
尻を下ろして座っているが大きく股を広げ自分でマ○コを広げて笑っている母だった。

『母さんは今どこだ!』
メールを送り返し情けない姿の母の添付画像とテレビに映っているDVDの母の姿を観ている。
母の携帯からメールが返ってきた。
『どこにいるかって? 俺の家に決まってるじゃんか。 さっきの画像は撮ったばかりのおまえの母ちゃんだぜ
疑ってるなら今から別なの撮るからおまえの好きな格好を言えばそのとおりに撮ってやるからよ。』

母は仕事に行ってるはずで桜田の家に居るなんておかしい・・おかし過ぎるぞ!

テレビの画面の中の母は精液まみれになりながら2本のバイブを前後の穴に突っ込みオナニーをしている。
「あひゃひゃひゃ???!ひぃ???!」
奇声を発しながらバイブを出し入れしてよがっている・・

『episode2』のDVDが終わった・・
次のを観るより何より母が心配で気になり居てもたってもいられなくなり
『今からおまえの家に行く!』
とメールを送り桜田の家に向かった。
奴の家には行ったことはないが、大体の場所は知ってるし大きな御殿みたいな家だと皆が言ってたから行けばわかるだろう。

歩いたり走ったりまた歩いたりと30分ほど経っただろうか、それらしい大きな家が目の前に見えた。
表札には『桜田』と間違いなく書かれている。
大きな門の右端にインターホンらしき物を見つけ駆け寄った。
インターホンに間違いないとボタンを押す。
ボタンの上にはカメラのレンズらしいのが付いてるから家の中からは僕が映ってるのだろうな。

桜田「待ってたよ中沢くん、玄関も開いてるから入ってきなよ。」
インターホンの桜田の言葉に誘われるように門扉を開けて中に入るが
門から玄関までは数十メートルはあるだろうか、石畳の両脇は芝生で噂通りの大きな家だ。
玄関の扉も大きな扉でまるで僕が小人になったような気分だ。
その大きな扉を引いて開けたのだがそれは見た目より軽く開き中に桜田が立っていた。

桜田「おまえの母さんに逢わせてやるけど絶対に俺がいいと言うまで声は掛けないと約束しろよ。」
僕「なんで僕の母さんに逢うのにおまえの命令を受けな・・」
桜田「じゃあ返れよ! ここは俺の家だしな。」
僕「母さんはどこだ!」
桜田「約束できなきゃ帰れってんだよ!」
しばらく考えたが母が絶対に居るとは限らない、居るはずがないじゃないかと思い
僕「わかったよ約束するよ。」

ニヤリと笑いながら桜田はスリッパを出して
桜田「さすがにおまえの姿を見ると動揺しちゃうから可哀そうだと思ってな、目隠ししてるんだよ。」
奴の後ろについて家の奥に入っていくがローカの幅も2mはあるかな凄い家だ。

奥の一室の前に連れて行かれて
桜田「絶対に声は出すなよ!出したら親子で酷い目に遭うぞ!」
念を押されて僕は頷いた。
桜田がその扉を開けた。

正面にアイマスクをした母が立っていた。
その周りに川口や矢部、吉原が囲んでいたがサッと母から離れた。
一瞬、目を疑ったが・・・
大きく股を開きガニ股で立って自分で自分の乳房を揉んでいる全裸の母・・・
そしてその白い肉体には落書きがされている。
奴らの手に持ってるのは油性マジックだと思うが黒や赤で卑猥な言葉が母の全身に書かれている。
(あっ!誰だこいつ・・・)母の後ろ側から奴ら以外の男・・いや男の子が出てきたのだ。
歳からすると小学生か? もしかして桜田の弟か?

ショックだった・・
同級生の中学生に犯され玩具にされてる母親も惨めだが、まさか小学生にも玩具にされてるのか?
もう40歳になる一人前の大人の女性が小学生や中学生の性の玩具にされてるなんて・・
しかもそれは僕を生んで育ててくれた母親なんだ。

言葉も出ない僕を桜田が外に連れ出し耳元で囁いた。
桜田「おまえDVD3巻全部観てないのか?」
僕「・・・・・」
桜田「『episode3』に俺の弟と弟の同級生相手に性の勉強してるとこ映ってたのに・・ヒヒヒ。」

僕は別室で桜田から経緯を聞いた。

あの事件の翌日、母が桜田を訪ねてやってきたこと。
それは息子である僕の前で母を辱めないでほしいということと
僕を虐めないでほしいということを嘆願しに来たのだという。
その代わり母は奴隷でも玩具にでも何にでもなるし何でも言うことはきくという条件を母から言ってきたと。

それと母は前の職場を辞めたかったこと。
理由は賃金が安いのとセクハラ親父が多いこと。
それと桜田は知らんのだろうがAくんのこともあったのだろう。

だから桜田は祖父に頼みお手伝いさん【奴隷】として雇ってもらう【飼うこと】にしたのだと。
桜田の祖父もエロ爺で今までのお手伝いさんは長続きせずに派遣会社からクレームも多かったらしい。
それで今は早朝から昼まではシルバー人材センターから2、3人ほど手伝いに来てもらい
朝食、昼食と掃除は彼女達がやってくれて午後からは母が入るということになってるらしい。

朝昼の食事の用意と片付け掃除、洗濯は彼女達がやり、母は夕食と風呂の用意・・・
そして奴らの『奴隷』として玩具になり性欲の処理をすることが仕事なのだそうだ。
時々は爺さんの相手もするらしいが、弟の小学生とその友達の玩具でもあるらしい。

それと例のDVD『少年達の奴隷にされた母episode1』『少年達の奴隷にされた母episode2』『少年達の奴隷にされた母episode3』
僕は後々まで知らなかったのだが、それぞれに3種類あって僕が桜田に貰ったのはモザイクが一切無い仲間内専用で
他に桜田達だけが顔にモザイクかけた闇ルートのエロビデオ、母と僕の顔が晒されてて淫部はモザイクがかかった一般裏エロビデオがあり
それぞれ一般裏と闇のルートで流されていたのだという。

その世界では母は熟女奴隷として人気が高いのだそうだ。

僕は約束通り母には声を掛けず一人で家に帰った。
帰りはどこをどう通ったのか記憶に無い。

いろんなことが頭ん中を駆け巡っていた。
母の剃毛された恥丘にクッキリ書かれた『公衆↓便所』の文字やお尻に書かれた『ケツ↓マ○コ』
とかの落書きが瞼に焼き付いてしまっている。

家に帰りリビングで放心していたのだが『少年達の奴隷にされた母episode3』をデッキに挿入してスイッチを入れた。

桜田が言ってたように小学生達に囲まれた真っ裸の母が映っていた。
小学生達は何人いるのだろうか・・・5人? 6人? ちょっとわかりずらかった。
とにかく小学生の男の子達の真ん中で大きく股を広げ自分でマ○コを開いた母がいる。
桜田だと思うが菜箸みたいな物で母のマ○コの部位を差し
「ここが『陰○(クリとリス)』といって包皮を剥いて・・軽く擦ってやると・・・ここが『大○唇(だいい○しん)』という
そしてこれが『小○唇(しょうい○しん)』でビラビラが大きな女もいれば小さな女もいるがコレはまあ普通かな
ここが『膣○(ち○こう)』といってチン○を入れる気持ちのよい穴だ。」
なんて講義をしている。

僕「ふざけるな!」

しかし小学生達は必死に母のマ○コに食い入って見ている。
それに母の肛門を差し、ここは普段はウ○コするとこだけどここにもチン○を挿入するなんて説明してやがる。
子供達は一斉に「きったねぇーーー!」と口走った。

菜箸の先が母のマ○コや肛門に触れる度に母が喘ぎ声を出し小○生達は股間を押さえている。

何処まで母を慰み者にする気なのか・・・

桜田の講義?が終わり全員が全裸になり母の裸体に群がった。
小○生達に犯されて逝きまくる母の醜態が哀れで静かにスイッチを切った。

夜遅く家に帰ってきた母はまだ僕が起きていたのにビックリしたようだったが
いつもの明るく清楚な母を装いながらニッコリ微笑んでくれた。

時は流れ僕は高校3年生になった。
当然母は43歳になり今でも奴らの奴隷としての生活が続いている。
僕は進学校に入学して桜田達とは高校は別なのだが『少年達の奴隷にされた母』シリーズは相変わらず奴から受け取っている。
シリーズも既にepisode11まで進み桜田達も時々登場はしているが主役は桜田の弟の祐二達グループに変わってきている。
小学生だった祐二達もいまでは中学三年生で当時の桜田達より母への扱いが粗暴な気がする。
母の肛門にキュウリを突っ込みマ○コにトウモロコシを突っ込んだり卵をマ○コや肛門に複数挿入後
排出させる『出産(出卵?)ショー』とか【見せ物】として扱っている気がする。
同級生らしい女子を何人か連れてきては『女子中学生に虐められる熟女』みたいなのもあった。

ただマンネリ化してきて新鮮味が薄れてきているのも確かだ。

高校3年生の夏休みのある日、午前中に母と他愛もない話をしていたのだが
ノーブラの母の乳首の位置が気になり出して嫌がる母を強引にソファーに押し倒し
着ていた衣服を剥ぎ取り真っ裸にした。
パンティーを脱がすまでは抵抗していたのだがパンティーを脱がされてからは従順な態度に変わり
僕は母を部屋の真ん中に立たせて観察してみた。

母「そんなに見つめないで・・もう線が崩れて恥ずかしいわ・・・」
DVDでは母を観ていたのだが、じっくりと生で見ることは無かった。
160cm前後の母は中肉中背と言いたいが無理がある。
巨乳で巨尻で下腹部にも肉があるからなぁ。
元々骨盤と背骨辺りのバランスが悪く巨尻もあるがお尻が突き出されたような形だ。
だから余計に下腹部の肉も目立つのかも・・

髪の毛は特別長いってこともないが軽くウェーブがかかり茶色く染めている。
顔は以前と変わらず美人ってより可愛い感じの熟女だ。
胸は巨乳なのだが以前は巨乳故に少し垂れてるって感じだったのが3年間の間に
引き伸ばされたような垂れ方になってて乳首の位置がヘソに近くなっているのにはビックリだ。
婆さんになると肩に担げるんじゃないかと思えてきた。
乳首も異常に細長い・・
乳房も乳首も奴らの玩具にされて引き伸ばされた結果そうなったのだろうと見当はついた。
まあブラジャーをして服を着れば普通に巨乳なのだが。

母を四つん這いにさせて股を開かせお尻を両手で広げてみた。
菊の花弁のようだった肛門は無残に崩れてて異様な形に変わっていた。
母は元々メラニン色素は濃い方なので乳首や股間は黒褐色っぽい。
陰毛が綺麗に剃られているのと肌が白いので股間の黒褐色っぽいのが目立つ。
クリとリスは完全に包皮から飛び出しているが桜田も言ってたのだが普通の女性より格段に大きいのだそうだ。
高校3年生になった僕だが女性経験も少なく標準ってのがよくわからないのだが
それでも大きいのだろうなってぐらいはわかる。

母「はあっ・・うっ・・・」
母のマ○コを見ていてたまらなくなり思わずバックから挿入してしまった。
挿入された母も待っていたかのように腰を動かし出し徐々に激しくなってきた。

挿入した母のマ○コは3年前より拡がり緩くなってる気がしたが代わりにチン○に吸いつくような気がする。
まったりと包み込むよな感じでチン○に吸いつき時々ギュッと締めつけてくる。
締めつけも半端じゃない締めつけで僕が果てるのに数分もかからなかった・・・かも。

これもまた3年間で奴隷として玩具にされていた奴らの成果なのか・・・

ちなみに僕は高校生になってから普通の高校生として普通に彼女も出来たし普通に男女の関係も持っている。

露出狂の男性がタイプだった

私は性欲が強いので、男性とすれ違う時には必ず股間をチェックするようにしているのですが、
おかげで露出狂にはすぐ気付きます。
他の男子に聞くと、露出狂などまるで存在しない伝説の生き物かのようなリアクションをされますが、
本当はぼちぼち遭遇しているんだと思います。
同性の股間に興味が無さ過ぎて気付かないだけで…

というわけで8月の下旬、久々に大物を釣りました。
中野で買い物をした帰り、地元のレストランの前で細身のサラリーマンがニコニコしながら中を覗いていて、
「娘さんでもいるのかしら?」と微笑ましく思いつつ、恒例の股間チェックをしてみたところ、
スーツのチャックからにょっきりと、硬く屹立したモノが飛び出ていたのです。
飛び出ていただけでなく、ソレをしごいてもいました。
もしかしたら「しごく」という表現がよく分からないという方がいるかもしれないので6文字で説明しますと、
彼がしていたのは野外オナ二ーです。

当然それは犯罪行為であり、現行犯逮捕されれば会社もクビになるでしょう。
だから、通称「女子の味方」なんて言われている私はそこで即取り押さえておくべきだった、と…
今なら…分かるのですが…。
正直、興奮しちゃったって言うかぁ。だってタイプだったんですもん。
リーマンですよ。細身ですよ。アラフォーですよ。私の淫夢が具現化したような存在じゃないですか。
それが、チンコ出してしごいてたんですよ。目の前で。そりゃ、興奮しちゃうでしょお。
というわけで、気が付くと私は彼を追いかけていました。もちろん、ロマンスを求めて…。

しかし、彼はノンケの露出狂だったようで、半笑いで迫って来る私に気付いた瞬間、
チンコもろ出しのまま自転車に乗って逃げて行ってしまいました。
失恋です。というかまた?でした。
皆さん覚えていますか?去年のクリスマスに、韓流アイドルのライブを観た帰り、
秋葉原のドンキで同じような露出狂に遭遇した事を…。
そしてその時の彼も超タイプで、喜んで凝視していたら逃げられてしまった事を…。
私はあの後、一ヶ月くらい彼の事が忘れられず、犯罪者に惚れてしまった罪悪感と異常性欲との間で
押しつぶされそうになり、新年早々七福神巡りなんてしてしまったのでした。

逃げて行く彼の背中に、あの時の怒りと悲しみと下心がフラッシュバックします。

「ここで逃がしたら…一生後悔する!」

私は強い意志を持って、ペダルを漕ぎ始めました。
性欲と正義感が半分半分になったお得パックが起爆剤です。
ところが、掛かっている物(社会的信用・生活・家庭など)がより大きい彼の逃走速度は凄まじく、
私のお得パックでは到底追いつけませんでした。
なので、諦めようと引き返し、再び元いたレストランに戻ってみると、なんとまたそこに彼がいて、
変わらずチンコをしごいていたではありませんか!
思わず「あっ!!」と声をあげると、彼も「ムイッ」という声(?)を出し、また逃走。
当然私も追いかけたよね。

それから、長い長い追走劇が続いた。
いくら走っても縮まらない距離。2人の速度は比例してどんどん早くなる。
街の景色も変わって行く。夜の闇に吸い込まれて行く。ここはどこ?そう思うヒマもなく追いかける。
彼は逃げる。時々振り返る。思わず笑顔で返す。ますます逃げられる。そして彼がとうとう叫んだ。

「な、なんだよ!」

何だよと言われても困った。私は純粋に、彼のオナニーを見ていたいだけだったから。
だけど、「見せて!」とは言えない乙女心も分かってほしい。
どうして男っていつまで経っても鈍感なんだろう?まあ、そこがカワイイんだけど…
ってダメダメ!なにやってるのよアヤ!あんたは聖夜に同じような男に傷付けられて、
今後一切公然わいせつは許さないって決めたオンナだろ!?
どうして同じ手に引っかかってるのさ!目を覚ましな、アヤ!!!

私の中で、2人のアヤがせめぎあう。本当のキャラはどっち?ナナなの?それともハチ?
…心に迷いが出来たからだろうか。ふと目を離した一瞬の隙に、彼を完全に見失ってしまった。
すると次の瞬間、とんでもない虚無感が襲って来て、プシューーーと空気が抜けたようになったまま
その場から動けなくなってしまった。燃え尽き症候群だったのだろうか?
とにかく「ああ、私は本当にあの人のオナ二ーが見たかったんだな」とだけ感じた。
そして「帰ろう…」と思ってから初めて、警察に通報した。警察の対応はドライだった。

※これを書いたのは「アヤ」というハンドルネームの男性です。

帰省して?


こんばんは。恭子です。
先週の3連休に地元に帰省したときの報告です。
前日の露出行為の余韻が抜けていなかった私は、翌日にも同じ市営プールに
行きました。

前日、高校生の男の子に乳首を見せたときの興奮が忘れられず、この日は、
最初から露出することが目的でプールに行きました。
水着は前日とは違うものを持っていきました。
やはりビキニタイプの水着ですが、パンティ部分は、横でひもを結ぶタイプ
のものです。
ちょうちょ結びのひものはしを引っぱれば、すぐにほどけてそのまま簡単に
外れてしまう構造です。
私がまだ10代のころに、友人からほとんど冗談でプレゼントされた水着で
す。
でも、1度も使うこともなく、そのまま実家でしまいこんでいました。
まさかこんな使い道のために出番がまわってくるなんて思ってもいませんで
した。

市営プールには、この日も午前中の早い時間帯に着きました。
さっそく更衣室で、水着に着替えます。
そして、水着をつけた姿を鏡に映してみました。
特別に布地が小さいとか、そういう水着ではありません。
ですから、見た目はごく普通な感じです。
ただ、横のひもがほどけたら簡単にパンティが外れてしまうというのは、や
はり少々頼りない感じがして、落ち着きません。
この水着の特徴を利用して、
『男性の前なのにハプニングでビキニパンティがとれてしまう』
というようなことを、私はイメージしていました。

どきどきしながら、更衣室からリラクゼーションルームに入りました。
ところが・・・
誰もいませんでした。
拍子抜けです。
プールにむかうドアを少し開けて、中の様子をうかがうと、泳ぎに専念して
いるお客さんたちが数人と、きゃあきゃあ騒いでいる男子小学生たちのグル
ープがいるようでした。
私はどうしようか迷いました。
前日の雰囲気を知っていますので、プールに行って泳ぐ気はしません。
しかたなく、このリラクゼーションルームでしばらく様子をみることにしま
した。
けっこうな時間、ジャグジー湯船に浸かったり、サウナ室に入ったり、そん
なことを繰り返しながら、頭の中でいろいろとイメージを膨らませ、シュミ
レーション(?)していました。
途中、中年の女性やカップルが何人か、更衣室からこの部屋を抜けてプール
のほうへ入っていきました。
ほどよい(?)男性はなかなか現れません。
そのままずいぶん時間だけがたってしまいました。
いつまでもずっとここにいるのも不自然に思えます。
ジャグジー湯船に浸かりながらも、私は、少しだけ焦りはじめました。
そこに追いうちをかけるように、プール側からこのリラクゼーションルーム
に、あの小学生の団体が戻ってきてしまいました。
みたところ、小学3年生ぐらいでしょうか。
クラスメートたちで遊びにきているようです。
10人ぐらいいます。
集団の小学生ですから、マナーもなにもあったものではありません。
湯船に飛び込んだり、そこらじゅう走りまわったり、とにかく元気です。
小学生といえば、私はすぐに、短大時代に裸を見せたりょう君を連想してし
まうのですが、彼らは、うるさいぐらいに活発です。
まわりで大勢の小学生にはしゃがれてしまうと、もう露出のチャンスを待つ
どころではありません。
自分の居場所を求めるように、私はひとりでサウナ室に入りました。

サウナ室内はほぼ正方形で、奥の壁のところに座れるような段差ベンチ
(?)があります。
ベンチは階段状になっていて、床、1段目、2段目となっています。
私はとりあえず、一番上の段のところに座りました。
むっとするサウナの熱気に耐えます。
(今日はもうチャンスはないのかも・・・)
私は、諦めムードな気分になってきていました。
この日の夕方に実家から自分の住まいに戻る予定でしたので、今日を逃せ
ば、もう次はありません。
(せっかく来たのに。。。)
なんだか言いようのない悔しさにイライラさえしてきました。

そのとき、出入口の扉が「ばっ」と開きました。
きゃあきゃあ言いながら、あの男の子たちが入ってきました。
後から後から次々に入ってきます。
このサウナ室はタタミ3畳分くらいの広さしかありません。
(なにもそんなにいっぺんに入ってこなくても・・・)
自然と私は、奥の隅っこのほうへと追いやられてしまいました。
数えてみると、やはり10人ぐらいの男の子がいます。
ただでさえ狭いところに、ほとんどすし詰めです。
座る場所が足りずに4?5人は中央の狭いスペースで立ちっぱなしです。
「あついー!」
「きゃー!!」
まぁ、うるさいこと、うるさいこと。
楽しくてしょうがないのでしょう、皆じっとしていられず、じたばたしてい
ます。
私のすぐ横に座った男の子のひじも、私の肩や腕にがんがんぶつかってきま
す。

サウナの中ですから、ものすごい熱気と湿度です。
しかも、この人数ですから、もう息苦しいほどです。
2?3分もすると皆、ほとんど口数がなくなりました。
何人かの子は、私をじっと見ています。
彼らにしてみれば、私だけが部外者(?)ですので自然に目が向くのでしょ
う。
ビキニブラに包まれた私の胸を見つめています。
せっかく来たのに、チャンスをみつけられず、ちょっとだけヤケっぱちな気
持ちになってしまっていた私にとって、彼らのその視線は、露出欲求を煽り
たてるのに十分でした。
ただし、小学生とはいえ、狭い部屋にこれだけ男の子が密集している中で裸
を晒すというのは、やはりかなりの度胸が必要で、どうしても躊躇してしま
います。
(もし、脱いだとたんにぎゃあぎゃあ騒がれて、大事になったら・・・)
という危惧も捨てられません。
でも一方では、
(小学3年生ぐらいの、まだ子供の男の子たちが、そもそも女性の裸に興味
なんてあるのかしら・・・)
という疑問も私にはありました。
この年頃の男の子が、女性の体をエッチな目で見るものなのか、私にはわか
りません。
(彼らにとっては、ハプニングで女性の裸が見えたとしても、さほどどうっ
てこともないのでは・・・)
という気もします。
『男の子の集団の中で裸になる』そんな究極的な体験のチャンスに、気持ち
が惹かれ、揺れ動きます。
(恥ずかしいところを見られたい。。。)
はっきり書きます。
私は、自分のお尻の穴を見られたいのです。
おっぱいよりも、性器よりも・・・
そこは、う○ちを出すための汚くて恥ずかしい穴です。
女の子として、何があっても決して他人に見せられるような部分ではありま
せん。
そんなところを見られるのは、プライドの高い私にとって死ぬほど恥ずかし
いことなのです。
そしてその羞恥心に耐え切れなくなる自分が快感なのです。
(職場でちやほやされながら、平然と日常生活を過ごしている私自身を、自
らの手で屈辱に陥れてしまいたい・・・)
上手く説明するのが難しいのですが、私にはそんな自虐的な気持ちがありま
す。
でも、そのために男の子の集団の中で水着を外してお尻を出すなんて、22
歳の女の子である私にはとてつもなく勇気が必要なことです。

彼らより先にサウナに入っていた私は、もうかなり汗をかいており、全身び
しょぬれに近い状態になりつつあります。
顔からも汗が流れ、あごからぽたぽたと落ちていきます。
もうすぐ暑さに耐えられなくなるのは明らかでした。
(どうしよう・・・)
さっき頭の中でさんざんシュミレーションしたことを思いだします。
そして、決意しました。
私は、彼らに気づかれることのないように、ビキニパンティの生命線ともい
えるひもの先に、さりげなく指を伸ばしました。
右側のちょうちょ結びをほどき、左側のひもの先端は、座っている『すのこ
状のゴザ』に引っ掛けて、からませます。

男の子たちもみんな一様に、全身に玉のような汗を浮かべはじめています。
(この子たちに、お尻の穴を見られてしまいたい。。。)
小学生とはいえ、狭い密室に男の子が10人もいる状態です。
(この究極の状況でパンティを取る、取るのよ。。。)
私の心臓は、緊張でどきどきどころか、壊れてしまいそうなくらいに暴れて
います。
喉がからからに渇いています。
のぼせてきたのか、座ったままなのに立ちくらみのような感覚が襲ってきま
す。
(やるならもうやらないと。。。)
私は、全身からぼたぼた汗をたらしながら、
「ごめんね、お姉さん出るからね。ちょっと通してね。」
室内の静寂を破った私を、男の子たち全員が注目します。
そして、私のために体を寄せあって通り道を空けてくれようとします。
(立つだけで、もうパンティ脱げちゃうのよ)
(本当に立つの、どうするの?)
(でも、今しかないわ。。。)

「ありがとう」
通り道の隙間を空けてくれたことにお礼を言いながら、私は、すっと立ち上
がりました。
ビキニパンティが、「するっ」と私の股間をすり抜けて、後方に逃げていく
感覚がありました。
私はそのまま、ベンチ段から中央の狭いスペースに降り立ちました。
降り立った衝撃で、私の体から、汗がぼとぼと床に落ちます。
通り道の隙間を空けてもらったとはいえ、それはほんの狭い空間です。
男の子たちを掻き分けるようにしながら1歩、また1歩、私は進んでいきま
す。
下半身には一糸もまとわない姿のままで・・・
小学生は素直です。
感情がストレートに表情に出ています。
あぜんとした顔をしている子・・・
にやにやしている子・・・
私のパンティが取れてしまったことには、もう皆が気がついているはずで
す。
そのせいで、サウナ室内には異様な緊迫感が漂っています。
全員の視線が私に集まっています。
私の下半身を隠していたビキニパンティは、私が座っていた段差ベンチの最
上段に置き去りです。
ついにやってしまったという興奮と緊張のせいなのか、それともサウナにの
ぼせたのか、めまいのように頭がクラクラしてきます。
(そろそろ気づいたふりをしなくちゃ・・・)

(いま思えばわざとらしい演技ですが、)私は、自分の手のひらでお尻をさ
さっとなぞり、さも初めて気がついたかのように、
「うそぉ!パンツ脱げちゃってる!!」
素っ頓狂に叫びました。
「きゃぁー!イヤだぁー!!」
私は、恥ずかしがって両手で顔を隠し、その場でじだんだを踏んでみせま
す。
肝心のお尻はもちろん隠さずに・・・
「いやぁん、恥ずかしい?!」
小さな悲鳴をあげながら、もじもじしてみせます。
身につけているのはビキニブラだけです。
男の子たちが密集しているその真ん中で・・・
下半身を覆う物は何もありません。
(見て、見て。。。)
脳をとかすような陶酔感が私を支配しはじめます。
本当にお互いに体と体がぶつかりあうような距離で、私の前後も左右も、男
の子がいます。
私のそばにいる子たちには、私の小さなお尻がまる見えのはずです。
「どこ!?私のパンツどこ!?」
私は、足を肩幅ぐらいに広げ前屈の姿勢をとりました。
水泳選手の飛び込み台スタイルです。
そのまま、ありもしないとわかっている足元の床を必死に探します。
(みんなで見て、私の恥ずかしいところ。。。)
前かがみの姿勢で、男の子たちの間を、そんなふうにあたふた動き回ってい
ると、私のお尻が、男の子たちの腕やお腹にぶつかります。
「お願い、私のパンツ探してぇ」
そう言って、目の前の2?3人の顔を見た私は、その瞬間に確信しました。
(みんなエッチな目で私を見てる。。。)
子供で感情表現がストレートな分、遠慮なくにやにやしています。
いじめっ子が弱い者を見くだすような、そんな目です。
(お願い、もっと恭子のお尻見て!!)
(もっと見て、ちゃんとお尻の穴までしっかり見て。。。)
前屈の姿勢のまま、意識してさらにお尻のお肉が広がるようにします。
そうやって、お尻の割れ目の間を『晒し物』にしました。
大勢の男の子たちの前で、剥き出しになった肛門を『晒し物』にしたので
す。
私にとっての究極の羞恥部分を天井に向けます。
そうして男の子たちの間を右往左往します。
身長的にも、私の真後ろになった子には、目の前で見下ろす位置に私のお尻
の穴がきます。
(みんな見てくれたの?)
(ダメ、そんなとこ見ちゃ)
(恭子がう○ち出す穴なのよ)
(いやん、恥ずかしい)
見てほしい気持ちと羞恥心で苦しい気持ちがごちゃ混ぜです。
もうまともに彼らの顔を見ることもできません。
「あ?ん、パンツが無いよぅ」
そのとき、どさくさにまぎれて誰かの手が、大胆にも私のお尻の割れ目をな
ぞるように「するん」となでました。
これまで、何度か露出行為を体験してきた私ですが、触られたいと思ったこ
とは1度もありません。
でも、子供の小さな手にお尻をなでられたこのとき、あまりの快感に私の頭
から理性が消え去りました。
「いやぁん、えっち!」
前屈姿勢で肛門を晒したまま、お尻をくねらせます。
「お尻の穴、さわっちゃイヤぁ」

私のこの一言が確実に呼び水になりました。
遠慮がちに何人かの手が、私のお尻の割れ目のあいだをなぞります。
ぞくぞくするほどの快感が走ります。
オナニーでは味わったことのないような快感です。
「いやぁん、恥ずかしい」
「さわっちゃだめぇ」
(あ、あ、このままオナニーしたい。。。)
あまりの気持ちよさに、かえって私は危機感を持ちはじめました。
このまま心の中のブレーキが壊れて、どうにかなってしまいそうな気がした
のです。
もう限界だと悟りました。
急に理性が戻ったように冷静な自分が心に帰ってきます。
手のひらを返すかのように、今度は罪悪感が一気に心の中を占めはじめまし
た。
(早くもどらなきゃ。。。)
私は、子供たちのあいだを掻き分けてビキニパンティのあるベンチ段に戻り
ます。
このとき、もう完全にサウナにのぼせていました。
背中からだらだら汗が流れて、お尻の割れ目を伝って落ちていきます。
フラフラになりながら上段のゴザに絡んだパンティをほどきました。
意識がもうろうとしそうな感じです。
そうしている間にも、誰かが私のお尻の穴をほじるように触ってこようとし
ます。
「いやぁだぁ・・・」
羞恥心が心臓を締め付けます。
顔から汗がぼとぼと落ちています。
どこか遠くのほうから、
「カンチョーしちゃえ」
そんな恐ろしいセリフが聞こえてきます。
脱水症状でしょうか、めまいがとまりません。
誰かの指にお尻の穴をいじられながらも、なんとかビキニパンティを下半身
に着けました。
そのまま男の子たちの体を掻き分け、扉からサウナ室の外に出ました。

ようやく女子更衣室に入った私は、ロッカーに入れていたペットボトルのお
茶をがぶ飲みしました。
そしてぐったりとベンチ座り呼吸を整えました。
更衣室の中には、着替えている女性が1人います。
本来はのぼせた体を休ませるべきなのに、私はそんなことよりも早くオナニ
ーしたくてたまりません。
(お願いだから早く出てって)
この状態で待たされるのは、私にとって生殺しも同然でした。
やっとその女性が出ていくと、私はそのまま倒れこむようにベンチに横たわ
り、ビキニパンティに手を突っ込みました。
驚くことに、クリに触って数秒でイッてしまいました。
しばらくの間、心身ともにぐったりして動くこともできませんでした。

帰り道、私は途中で車を停めて泣いてしまいました。
なぜ泣いたのかはよくわかりません。
他人にお尻の穴を触られたショックなのか・・・
ここまでやるようになった自分の変わりように驚いたのか・・・
恥知らずな女になり下がってしまった自分が悲しかったのか・・・
路肩に停めた車の中で、子供のように声をだして泣きじゃくりました。
(本当の私は、こんな女じゃないのに。。。)
でも、ひとしきり泣き終えたあとは、不思議と爽快な気持ちになれました。
その日の夕方、私は帰省先から自分の住まいに戻りました。
そして、2日間に渡る露出行為の興奮も冷めやらぬまま、その日のうちに前
回の投稿をしたのです。

いつも長文になってしまってごめんなさい。
最後までお付き合いくださってありがとうございました。

帰省して


この3連休で帰省してきました。
私の地元はわりと田舎です。
帰省したものの特にやることもなく、恥ずかしい話ですが、露出のことばか
り考えていました。
われながら、私ったらいつからこんな女になってしまったのか・・・
結論から書くと、2日連続で市営プールに行ってきました。

帰省して2日目の午前中、市営プールに行きました。
帰省した実家でも露出のことが頭を離れない状態でしたが、そもそもは露出
目的でプールに行ったわけではありません。
あまりにもやることがなく、ヒマだったのです。
中学生ぐらいのときまでは何回か行ったことのあるプールです。
そこはゴミ処理場に併設されていて、その温熱を利用した室内温水プールで
す。

女子更衣室で水着に着替えました。
例の海外出張にも持っていった、ビキニの上下です。
更衣室からリラクゼーションルーム(あとで説明します)を抜けて、プール
に行きます。
6レーンぐらいある25mプールなんですが、午前の時間帯でしたので、お
客さんは数人しかいませんでした。(都会では考えられませんが、田舎です
のでこんなものです)
女性の監視員が2人、プール両側の中央にある監視台に座っています。
他の人たちは競泳用水着や、それに近いタイプの水着で、本格的に泳ぎに来
ている人たちばかりでした。
私だけビキニの水着で、場にそぐわない感じがしてしまいました。
また、お客さんが少ないために、監視員にまさに監視されているような雰囲
気で、何往復か泳いだだけで私は居づらくなって、すぐにあがってしまいま
した。

プールから更衣室に戻る途中には、男女共用のちょっとしたリラクゼーショ
ンルームがあります。
この部屋には、10人も入れないぐらいの小さいジャグジー温水プール(と
いうか湯船?)と、サウナ室とシャワーがあり、右側と左側にそれぞれ男子
更衣室と女子更衣室への入り口があります。
もちろん水着着用の共用スペースです。
ジャグジーには、高校生ぐらいの男の子が、ひとりでお湯に浸かっていまし
た。
自画自賛で申し訳ないですが、私は、わりと容姿がいいほうです。
また、ビキニ姿だったこともあって、そのリラクゼーションルームに入った
とたんに、すぐに彼の目を引いたようでした。

「こんにちは」
いちおう社交辞令でお互いに挨拶を交わします。
おとなしくて、気の弱そうな男の子です。
私もジャグジーに入りました。
ジェット(?)は相当に強力で、ブクブクが気持ちよく私の体に刺激を与え
ます。
湯船(と書きますね)の壁からも底からも泡とお湯が勢いよく体にぶつかっ
てきます。
私は首まで浸かってリラックスしました。
2人きりですから当然といえば当然ですが、彼は私の様子が気になるようで
す。
目が合いました。
私は、男の子の目を見返しながら、にこっと微笑みました。
またも自分で言うのはとても恐縮なのですが、ある女優さんに似ているとよ
く言われる私は、その顔にも清楚な美人としての自負があります。(イヤな
女で本当にごめんなさい)
私に微笑みかけられたその男の子は、みるみるうちに赤くなって、もじもじ
した様子になりました。
(この子、私のことを意識してるのかなぁ。。。)
私は、いけないことを考え始めました。
ジャグジーのブクブクはかなり強力で、お湯全体が泡だっていますので、私
の首から下は彼には見えません。
気づかれないように注意しながら、私はお湯の中で、そっとビキニのパンツ
の股の部分を少しずらしました。
パンツの脇から、大切なわれめを出します。
そして、ブクブクが直接その部分に当たるように体の位置を調節しました。
(目の前に年頃の男の子がいるのに・・・)
(私はなんてことをしているんだろう。。。)
泡のブクブクが、私のあそこ、そしてクリを刺激します。
予想以上の気持ちよさです。
だんだん自制心が薄れてきます。
私は、自分の手をそっとビキニのパンツの中に忍ばせました。
お湯の中なのに、あそこを触ると、すでにぬるぬるしていました。
私は、冒険をはじめました。
静かにオナニーをはじめたのです。
気づかれないようにそっと、そーっと。
もちろん何食わぬ顔のまま、表情は変えません。
彼は私の顔をちらちら見ています。
彼は、単純に女性である私が気になって顔を見ているにすぎません。
自分が眺めているお姉さんが、まさかオナニー中だとは夢にも思わないでし
ょう。
私は、人差し指で自分のクリを転がすように刺激しました。
『男の子に顔を見られながらのオナニー』ということを意識すると、急激に
興奮が高まってきました。
快感が表情に現れないように必死にこらえます。
呼吸が荒くなりそうになりますが、抑えます。
彼は、さりげなく私の顔を見たり、見なかったりしています。
私もときどきそんな彼に目を合わせます。
彼の存在を意識しながらぬるぬるのあそこに、ゆっくりと指を入れたり抜い
たりします。
顔の表情は一切崩しません。
あくまでもジャグジーで体をほぐしている、リラックスしたお姉さんの顔で
す。
しばらくそんな状態を続けましたが、途中で、絶頂を迎えるのはムリだとわ
かりました。
ある程度のところまでは高まっても、結局最後までイクことはできませんで
した。
やはりこの状況では緊張感がありすぎるのです。
しかたなくイクことを諦め、ずらしたビキニパンツをもとに戻しました。
でも、中途半端に興奮しかけた私は、気持ちがもやもやしておさまりがつき
ません。
私は、お湯の中で今度はビキニのブラに手をかけました。
胸の右側だけ、乳首がはみ出すぎりぎりのところまでブラをずらしてしまい
ました。
普段は陥没している私の乳首ですが、興奮で固く尖っているのがわかりまし
た。
私は、浸かりすぎていたのでちょっと休憩という感じで、お湯からあがり、
湯船のふちに腰掛けました。
彼が目を丸くしています。
ビキニのブラがめくれあがって右の乳房が半分以上はみ出しています。
ぎりぎりで、乳首まで出てしまっています。
それでも私は平然と座っています。
ジャグジーの強力ジェットによって、水着がずれてしまったのに、そのこと
に気がついていない女の子を装っているのです。
彼はもちろん私の胸を見ています。
なにげなく、ぱっと彼のほうを見ると、彼はさっと視線をずらします。
(見てたんでしょう?)
(どーお?私の乳首は?)
心の中で彼に問いかけているうちに、自分のやっている恥知らずな行為に羞
恥心が湧きあがってきました。
恥ずかしいのに、乳首はますます固く、膨張するように突き出しています。
恥ずかしいけれど、もっと見てほしい・・・
私は少しだけ体の向きを変えて、向こう側にあるサウナ室のほうを見ながら
も、視界の隅では彼の様子を捉えています。
彼の視線が1点に集中しています。
私の乳首にです。
肌色の乳首にです。
22歳の乳首にです。
あるミスコンの最終予選にまで残ったこともある、美人の乳首にです。
(気の弱そうな君、女の子のおっぱい見たことないんでしょ?)
(お姉さんのおっぱいきれいでしょ?)
(私の乳首を見れて嬉しい?)
彼の視線を感じながら、おっぱいを披露しているうちに、さっきのオナニー
の快感の余韻がゆり戻されてきました。
(オナニーしたい、我慢できない。。。)
私は最後まで水着のめくれあがりに気がつかない女の子として、乳首をお披
露目したまま、
「お先に」
と微笑みながら彼に挨拶し、湯船からでました。
そのままリラクゼーションルームから女子更衣室へ入りました。
すばやく更衣室内を見回し、他に誰もいないことを確かめると、もう我慢で
きずビキニの上下とも脱ぎ捨てるように剥ぎ取りました。
そのまま長いベンチの上に仰向けに寝転がり、オナニーしました。
右手で乱暴にクリを転がし、左手でさっきまで見られていた右胸を掴みまわ
すと、あっというまにイッてしまいました。
自分でも驚くほど早かったです。
更衣室に入ってから、たぶん1分もかかっていないかもしれません。
絶頂を迎えた余韻に浸りながらも、他の人が入ってきたらまずいという思い
で、必死(?)で立ち上がりました。
とりあえず下着だけ履いて、しばらく落ち着くまでそのまま余韻に浸ってい
ました。
オナニーは、週に何度もする私ですが、こんなに刺激的なオナニーは初めて
だったかもしれません。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

(PS)
他の方の投稿で、以前にどなたかが書いてらしたのを読みましたが、『露出
は麻薬のようなもの』というのは本当かもしれません。
これまでも何度もリスクにみまわれてきたくせに、私もチャンスがあるとつ
い止まらなくなってしまいます。
結局、私はその次の日の午前中(というか今日のことなんですが)にも、こ
の市営プールに行って冒険してきてしまいました。
そこまで書くと途方もなく長くなってしまいそうですので、ここで終わりに
します。
と言うか、帰省先から戻ってきたのがついさっきなんです。
自分のやったことを思い出しながら、そして再び興奮しながら一気に書いて
しまいました。
もう読み直しもしないでこのまま投稿してしまいます。
誤字脱字があったらごめんなさいね。
今日の体験も似たようなことですが、もっと大胆に冒険してきました。
明日からまた仕事ですので、書けたらまたそのうち書きますね。
同じような内容でもよろしければですけど・・・。

女子高生を調教してたら天罰で妻が調教された



32歳、子供のいない夫婦です。
高校時代、同級生の妻と初体験、妻も処女でした。
大学時代に同棲して毎日やりまくった末、卒業と同時に結婚。
私は高校の教諭に、妻はエレクトーン教室で生徒を教えています。

妻とは同棲3年に結婚10年、最近は少々マンネリ気味で、月に1?2回状態でした。
というのも、高校には若い教員が少ないため、30代はバリバリ若手、
私は講師を除けば最年少ということもあって、女生徒からの誘いも多く、
充実した性生活を送っておりました

在学中はもちろん、卒業してからも関係が続くため、
常に5?6人の相手がいたのです。
その中にひときわ美形で、胸も大きい奈々がおりました。
彼女は今年の春に卒業したのですが、2年生の夏に一緒に海に行って、
帰りにホテルで初物をいただきました。
その後、色々なプレーをしました。

「えーっ、これちょっと恥ずかしいよ」
「スッゴク可愛いから大丈夫だよ」
カップの無いスポーツブラに薄いブラウス、ミニスカ・生足で満員電車に乗せました。
私は他人の振りをして、背中合わせになってお尻を触ります。
奈々はもじもじするばかりで、息が乱れていました。
暫らくすると、OK娘と思われたのでしょう、周りから手が伸びてきます。
だんだんドアのところに奈々を押し付けいき、生乳・生マンを触り放題です。
終点まで10分位でしたが、奈々の顔は真っ赤でした。

電車を降りると、ビルの男子トイレで生嵌め・生出しです。
13年も生出しで子供が出来なかった私ですので、いつも生出しでした。
その後は白のブラウス・ノーブラ、ミニスカ・ノーパンでデパート巡り、
奈々の太ももには精液とマン汁が垂れてきていました。

こんなセックスを続けていた昨年の夏休みです。
「先生、生徒と淫行しているんだってな」
突然の電話でした。
「何を馬鹿なことを言ってるんだ。そんな訳ないだろう。」
平静を装って言ったものの、内心はパニック状態でした。
「証拠も証人もあるから言ってんだぜ」
「してないんだから、そんなものがある訳無いだろう。」
「B公園で奈々にチンポ咥えさせている写真送ろうか?」
「・・・・」
「教育委員会に送ったら首だよな」
「おまえは誰なんだ?」
「誰でもいいさ」
「どうしろっていうんだ。金か?」
「金はゆるしてやる。そのかわり、女をよこせ。」
「誰が欲しいんだ、奈々か?」
「奈々はもう俺の女だ。里佳もな」
「・・・」
「奈々も里佳もおまえに復讐したいんだってさ。」
「どうすればいいんだ」
「おまえの嫁さんをよこしな。一人で土曜日の3時、B公園の奈々にチンポ咥えさせたベンチだ。」
「無理だ」
「こなければ教育委員会に写真を送るだけさ。それでも十分復讐にはなるからな。」
電話は切れました。

頭の中は真っ白でした。
奈々と里佳の携帯に電話しましたが、二人とも出ません。
相手が誰かもわかりません。
しかたなく、離婚覚悟で嫁さんに話しました。
ひたすら謝りました。
そっとついて行くから、とにかく相手の要求を聞いてくるように説得し、
日曜日の公園に行ってもらいました。
だいぶ離れて後をつけたのですが、途中で奈々から携帯に電話がありました。
「一人で来いって言ったのよ。約束を破ったらどうなるか判っているよね。」
しかたなく家に帰りました。

一人家で待っていました。
夕方には帰って来ると思ったのですが、夜になっても、朝になっても帰ってきません。
一睡もせずに待ち続けました。食事も喉を通りませんでした。
妻のことが心配で、頭の中を色々な光景が巡っていました。

妻が帰ってきたのは日曜の夜でした。
ひと目見ただけで、何があったのか想像できるようなありさまでした。

日曜の9時でした。
家の前で車のドアが閉まる音がしたので、玄関に出てみました。
ドアがさっと開き、中に入ろうとした妻は正面から私と向き合い、
一瞬立ち止まった後、顔を背けて私の横を通り過ぎました。

土曜日に着ていったグレーのスーツではなく、黒のベビードール。
下着は何も無く、豊かな乳房と突き出た乳首が透けて見えていました。
バッグも無く、手には何かを握っているようでした。

そのまま2階に上がった妻を居間で待ちました。
永遠のような長い間、実際には20分程だったのでしょうか、
待ちきれずに階段のところから声をかけてみたのです。

「上に行ってもいいかい?」
返事はありません。
「上に行くよ」
妻は寝室にいるようでした。
「入ってもいいかな?」
全く返事はありません。
「入るよ」

ドアをゆっくり開けると、電気の消えた部屋に廊下の明かりが差し込みます。
妻はベッドで横になっていました。
「ごめんね。もう寝るのかい」
妻の返事はありません。
「何もかも俺が悪いんだから、何もかも俺の責任なんだから」
「明日は学校を休むから、ゆっくり寝ていていいよ」
「おやすみ」
そっとベッドを離れました。
「何があったのか聞かないの?」
「聞きたいけど、話す気になるまで待つよ」
「話してあげるから、ワイン持ってきて」

妻はワインを立て続けに2杯飲むと、フーっと大きなため息をついてから話し始めました。
「ベンチのところへ行ったら里佳さんていう娘がいたの」
「しばらくして20歳位の男の子と奈々さんも来て、
里佳さんと奈々さんがあなたにどんなことをされたか話してくれたの」
「・・・」
「写真も見せてもらったわ。奈々さんがベンチで咥えているところや、
階段のところで後ろから入れているところ・・・」
「里佳さんも奈々さんもすっごく恥ずかしかったって」
「・・・」
「私にも同じことをして、どれだけ恥ずかしいか体験して欲しいっていわれたの」
「断れば写真を教育委員会に送るって言われて、トイレで下着を脱いで、
薄いブラウスとミニスカートになったわ」
ポツリポツリ語る妻の言葉が私の胸に突き刺さるようでした。
それなのに、私の下半身は今までに無いくらい勃起していたのです。

「最初はその格好で公園を散歩したの。あなたがさせたようにブラウスのボタンを2つ外して」
「下着がなくて、あそこがスースーしたわ。乳首が擦れて痛いくらい。
すれ違う人がみんな振り返るの。恥ずかしくって顔を上げられなかった。」
「アスレチックもさせられたわ。綱を渡る時には、3人が下から見上げてたわ」
「それからベンチに戻ったの。かなり時間がたっていたけど、まだ明るかった」
「向かいのベンチに里佳さんと奈々さんが座って、私は彼と2人で座ったわ」
「何をしたかわかるわよね。回りのベンチにも人がいるし、たまに人が通りるのよ。
そんな所であなたがさせたことを私がしたのよ」
「へたくそって言われたわ。あなたのと違って、彼のは口一杯でうまくできなかったから」
「夫のが普通だと思ってたって言ったら笑われたわ」

ベッドの背もたれに寄りかかった妻の目が私を蔑んでいるようでした。
私のペニスは勃起しても10センチしかありません。
包茎なので亀頭も細く、雁も張っていません。
しかもいつも1?2分で発射してしまいます。
私の唯一の弱点がこのなさけないペニスでした。

修学旅行の付き添いに行っても、教員用の部屋の風呂を使うか、
生徒が寝た後に大浴場に行っていました。
生徒の方が立派なペニスをしているのです。
とても一緒に風呂には入れませんでした。

付き合う生徒も処女ばかりでした。
私しか知らなければ判らないからです。
当然妻もそうでした。
その妻が他の男のペニスを咥えた、そう思うと衝撃でした。

「まだ続きが聞きたい?」
「ああ、何もかも話してくれ。何もかも俺のせいなんだから」
「そうよね、あなたのせいよね。あなたがいけないのよね」
「すまん。謝る。だから何があったのか教えてくれ」

「ベンチでは彼を往かせられなかったの。ずいぶん怒られたわ。あなたなら3分もかからずに往かせられるのに顎が痛くなるまで頑張ったのにだめだったわ」
「それから電車に乗ったの。公園の服のままで。それも1番混んでいる先頭のところに」
「そばの人達は露骨に胸を覗いてたわ。オッパイが半分以上見えているし、乳首はブラウス越しに透けて飛び出しているのがはっきりわかるの。まるで露出狂よね」
「そのうち彼が露骨に触ってきたの。後ろから体を密着させて、右手はスカートの中、左手は開いた胸からオッパイを握って、乳首をさわるのよ。周りの人が驚いてたわ」
「里佳さんと奈々さんが、『いやぁね、あの2人、頭がおかしいんじゃない』って他の人に聞えるように話すのを聞いたら、もう恥かしくて恥かしくて」
「彼ったらブラウスのボタンを外して、オッパイを周りの人に見せたのよ。ラッシュ時じゃなかったから隙間からいろんな人に見られたわ」

「電車を降りたら次はコンビニ。何をされたか分かるわよね、みんなあなたがやってきたことだから。そう、胸をはだけてコンドームを買わされたのよ」
「そうして彼のマンションへ行ったの。コンビニで買ったお弁当を食べながら4人で話たわ」
「あなたに遊ばれた娘が他にもいるって教えてもらったわ。友達と一緒に3Pさせられた事や学校の空き部屋でセックスした事、無理やりレズをさせられた事も聞いたわ」
「オナニー写真を撮って脅していた事もね」
「里佳さんと奈々さんのあそこも見せてもらった・・・」
「すまん」
「あなたが剃ったんですってね。他の男としないように」
「お尻も犯したんですってね。浣腸されてあなたの前でウンチしたんですって?」
「ふたりとも17歳よ。ひどいとは思わないの?」
「すまん」
「ただの淫行じゃないわよ。あなたは変態よ」
「・・・」
「申し訳なくて申し訳なくて、何度も何度謝ったわ。私に出来ることは何でもする、もちろんあなたにもさせるって約束したわ」
「そしたら、本当かどうかまず私から確かめるって、いろいろされたわ」
「・・・いろいろって?」
「あなたが彼女たちにしたことよ。あなたならわかるでしょ?」

「明日、あなたを連れて来いって。あなたが本当に反省しているか確かめるそうよ」
「俺が行くのか?」
「あなたにも何でもさせるって約束したもの。教育委員会に写真を送られたいの?」
「もちろん行くよ。おまえにつらい思いをさせて、俺だけ逃げようとは思わないよ。行って謝るよ、心から謝るよ。許してもらえるなら何でもするよ」
「明日3時よ。私も一緒に行って謝るからね」

「今日はもう寝かせてね。昨日はほとんど寝てないの」
妻はすぐに眠りについてしまいました。
私は妻の残したワインを持って居間へ戻りました。
私も昨夜はほとんど寝ていないのでソファーで寝ようとしましたが、
妻に話で興奮してしまい、不謹慎とは思いながら、オナニーをせずにはいられませんでした。

朝起きると、妻はまだ眠っていました。
学校に病気欠勤の連絡をして、ソファーで考えていました。
妻がマンションにいたのは約24時間、その間に何をされたのか、大体の想像はつきます。
私が彼女達にしたことをされたのでしょう。
でも、私はどうしたら誠意を認められるのでしょうか。
不安に思いながらも、出たとこ勝負でひたすら謝るしかないと自分を納得させました。

お昼になったので、コーヒーとハムトーストを用意して、妻を起こしました。
妻は何も話してくれません。
服を着替えて出てきた妻を見てビックリしてしまいました。
Tシャツにミニスカート。しかもノーブラです。乳首がくっきりと写っています。
「その格好で行くのか?」
「誠意を示すために、彼女たちがあなたとデートした時の服装で行かないとダメなの」
「すまん。俺も一生懸命謝るよ」
「当たり前でしょ。あなたの責任なのに、私がこれだけ頑張ってるんだから。絶対逆らっちゃだめよ」

マンションまで車で行きましたが、妻は何も話してくれませんでした。
6階の彼の部屋の前に立った時にはさすがに膝が震えました。
ドアを開けたのは20歳位の背の高い男でした。
「どうぞ」
「この度は・・・」
「どうぞ中へ」
「失礼します」
中は昨日のままなのでしょう。すえたような臭いとゴミ箱からあふれたティッシュ。
部屋の隅にセットされたビデオカメラ。昨日何があったのかを知らせるように置いてあります。
ソファーには3人の若者がニヤニヤしながら座っています。

「この度はどうも・・・」
「口で謝るのは結構です。まず誠意を示して下さい。」
「どのようにすればいいのでしょうか?」
「まず、服を全部脱いで、素っ裸になって謝って下さい」
「裸ですか?」
「イヤなら今すぐ帰って下さい。昨日の奥様の努力も全て無しでよろしいならね」
「わかりました」
部屋の隅に行こうとすると、
「カメラの前でゆっくり脱いで下さいね。奥様もそうしましたから」
妻を見ると横を向いていました。
しかたなくカメラに向かって服を脱いでいきました。
トランクス1枚になって彼を見ると、
「それも脱いで下さい」と冷たく言い放ちました。
しかたなくトランクスを脱ぎましたが、恥かしくて、手で股間を押さえていました。
「暴れないように手錠をかけさせてもらいますよ」といわれ、後手錠をされました。
「チンポが縮み上がってるな。ちっこいチンポやな」私は恥ずかしくて下を向いていました。
「これからゆっくり誠意を見せてもらいますよ」

「ユカリ、こっちへ来い」男は妻を呼び捨てにしています。
「昨日やったストリップとオナニーショーだ」
妻は下を向きながら部屋の中央に立つと、腰を振りながらゆっくりTシャツを捲り上げます。
豊かな胸が現われ、Tシャツを男に投げて渡します。
「ぐるっと回って旦那に良く見せてやりな」
下を向きながら回ると、妻の真っ白な肌のあちこちにキスマークや縄の後があります。
「次はスカートや」
妻がスカートを足元に落とすと、裸の尻が見えました。
「ちゃんとノーパンで来たな。次は旦那にオメコをおっぴろげてオナニーショーだ」
妻がジュータンに横座りしてこちらに向きます。
カメラを持った男が私の隣に来ました。
妻が両手を股間に当てて動かしています。
「それじゃオメコが見えないだろ。ちゃんと見えるようにやりな」
妻が足を広げ片手をどけると、少女のように無毛の割れ目が見えました。
やっぱり・・・
「旦那、チンポが立ってるよ。奥様のオナニーショーは初めてかい?」
「おいユカリ、自分ばっかり楽しまずに、フェラチオショーも見せてやれ」
ソファーにいた男が妻の前に立ちます。
ダランとしていますが勃起した私のチンポより大きな一物です。
妻は胸とオメコを触りながら、口だけでチンポに奉仕しています。
横から、下から舐め上げ、チンポを咥えて吸い上げています。
ジュルジュルいやらしい音がします。

「旦那、奥様はこんなに誠意を見せてるんだぜ。あんたも誠意を見せてもらおうか」
ソファーに残っていた男が私の前に立って、チンポを出しました。
「??」
「奥様のようにやるんだよ」
愕然としました。男のチンポを舐めるのか? 女好きの俺が男のチンポを?
「早うせんかい」
仕方なく、妻の真似をして舐めました。生まれて初めて男のチンポを口に入れました。
チンポはオメコの臭いがして、チンポの裏にはティッシュがついていました。
一生懸命唾を出して、妻のように音を立てました。
「うまいやんけ。男子生徒ともやってたんか?」
男のモノは口の中でだんだん大きくなり、喉を突かれてえづきそうになりながら、必死で頭を前後させました。
頭を押さえられて激しく出し入れされたかと思うと、根元が膨らみ、喉の奥に発射されました。
「こぼすなよ。ちゃんと誠意を示すんだぞ」
むせそうになりながら男の精液を飲み干す私の目からは、自然に涙が流れていました。
ようやく口を開放されて、肩で息をしながら顔を上げると、私の姿を映すビデオカメラがありました。
「なかなか頑張ったけど、まだまだこれからやで。昨日の奥さんと同じ事をしてもらうからな」
男の冷たい言い方にも素直に頷ける程打ちひしがれた私でした。

教師のプライドもずたずたにされ、男達のいうがままに従う私でした。
今まで人に命令することはあっても、人から命令される経験の無い私は、初めての経験にどう対応していいかわからず、頭の中が真っ白になってしまいました。
浴室に連れて行かれ、妻に剃毛されました。縮んだチンポを持ち上げて綺麗に剃り上げられる姿もしっかりビデオ撮影されました。
いつも見慣れた下半身と違う風景に、自分が変わってしまったことを感じました。

そして浣腸です。お腹の痛みにのたうちまわりました。
なかなかトイレにも行かせてもらえず、脂汗が流れました。
3回目の浣腸では、風呂場で仰向けになって両膝を抱え、上に吹き上げるところも撮影されました。
お腹の痛みに耐えられず、何度も男達にお願いしているうちに、
男達に命令されることが当たり前のように思えてきました。

「4つ這いになって、尻を突き出すんだよ」
「もっと足を広げて、力を抜いて」
男の指がアナルを揉みほぐしています。
男のペニスが体を貫いた時、あまりの激痛に「痛い!」と叫んでいました。
腰を掴まれて出し入れされている間中、「お願い、許して」と繰り返していました。

「あら、気持ちよさそうにしてるわねぇ」
背後の声に振り返ると、里佳と奈々が並んで立っていました。
「あっ、見ないで下さい」思わず叫んでいました。
「言葉まで女っぽくなっちゃって、先生素敵よ」
「もっと気持ち良くしてあげるわね」里佳が私のペニスを扱きます。
「いやっ、許してっ」
「可愛いチンポね。先生は女の子だからクリちゃんかな?」
恥かしいのにチンポはカチカチになって、あっという間に里佳の手の中へ発射してしまいました。
「相変わらず早いわねぇ」からかうような里佳の声に顔が赤くなったのがわかりました。

「ご飯買ってきたから、休憩しましょうか?」奈々の声に、
「そうだな、まだまだ長期戦だから、体力つけるか」男がペニスを抜きました。
「入れてもらった後は、必ず口で綺麗にするんだよ」男は私の口にペニスを押し付けます。
私は何の抵抗もなく、自然にペニスに舌を這わせました。
「へぇっ、素直になったじゃん。これからが楽しみだね」奈々もからかいます。
「奥さんは?」
「寝室でやってるから呼んどいで」

しばらくして寝室から妻が出てきました。
4つ這いで、首輪をつけ、豊かな乳房は縄で搾り出されるように強調されていました。
そして、後には犬のような尻尾がつけられています。

「旦那にも尻尾をつけてあげようよ」里佳が新しい尻尾を持ってきました。
「賛成。絶対可愛いわよ」奈々がからかいます。
「はい、力を抜いて」、さほど痛みはなく、尻尾がつけられました。
「はい、ごはんよ。座れないから、そのまま食べるのよ。しっかり体力をつけなきゃネ」
尻尾が邪魔で座れない私達は、床に置かれた弁当を4つ這いのまま食べました。

食事の間に、男達が里佳と奈々に今日のことを説明しています。
キャッキャッと笑いながら手を叩いたり、ヒソヒソと相談したりしています。
服を着ているのは里佳の奈々とリーダーの男、3人の男は裸です。
「食後のデザートよ。二人とも頑張ってね」
食事が終わると、妻と二人でソファーに座った男に奉仕です。
奈々がビデオを回しています。

「こっちも舐めて」
里佳の声に振り向くと、里佳の股間には大きなディルドがそそり立っていました。
「これで犯してあげるからね。しっかり濡らすのよ」
ペニスとは異なった感触に戸惑いながらも、一生懸命舐めました。
時々喉の奥まで入れられ、えづきそうになりました。
「先生の小さいチンポなら楽だけど、これはちょっときついかな?」
里佳にからかわれながらも、頑張りました。
「アウッ、ウッ」
隣の声に横目で妻を見ると、男のペニスを咥えている妻の後ろから、男が入れています。
「奥さんがやられているのを見るのは初めてだな。しっかり見とけよ」
「昨日も今日も4人でやりまくっているから、ちょっと緩くなったけど、なかなかいいオメコだよ。あんたのが短小だから広がらなかったんだろうな」
「見かけによらず結構淫乱な奥さんだぜ。チンポのためなら何でもするってさ」
3人の男たちが私達をいたぶります。

「しっかり見えるように奥さんの方を向きな」男に言われて向きを変えます。
「痛っ」、妻の方に顔を向けたとたんに、里佳に後から貫かれていました。
私の腰を掴んで、里佳がピストン運動をします。
痛いような、内臓が引き出されるような、変な感じです。
目の前では「アアッ、イイッ、アッ、アッ」妻が声を上げます。

「旦那と比べてどうだ」
「アアッ、全然違うのッ。オメコが一杯、奥まで一杯、当たるの、奥に当たるの」
「昨日からずっとこんな具合さ。あんたの短小チンポはいらないってさ」
「短小チンポが硬くなってるよ。奥さんがやられてるのを見て興奮してるのかな? それともお尻が気持ち良くって、クリちゃんが大きくなったのかな?」
目の前では仰向けになった男の上に乗って妻が腰を振っています。
体を前に倒し、男とキスをしながら腰を振る妻の後から、男がペニスを押し付けます。
「グァッ、ウウッ、ファーッ。いいわーッ、すごい」
2本のペニスが妻の前後の穴を貫いています。
「奥さんは昨日からこれが気に入って、して、してってうるさいんだよ」
男が楽しそうに説明します。
「チンポが大好きな淫乱奥さん、そうだろ?チンポが欲しくてしょうがないんだろ」
「そうよ、チンポが好きなの。大きいチンポが好きなの。オメコも好き、お尻も好き」
「やかましい奥さんだな」もう一人の男が口にチンポを押し込みます」
「ウグッ、ウッ、グッ」
「ウォーッ」お尻に入れていた男が声を上げました。
しばらくじっとしてチンポを抜くと、私の口に押し込みました。
「可愛い奥さんのお尻に入っていたチンポだ。心を込めて綺麗にしな」
後から里佳に入れられながら、前の男のチンポを嘗め回しました。
目の前では、4つ這いになった妻がオメコに発射した男の後始末を口でしています。
その後からはバックで男が入れています。

「ケンジーッ、私も欲しくなっちゃった」奈々が甘えた声で男の股間をさすります。
「奈々もすっかり好き者になったな」
「ケンジが悪いんだもん」そう言いながら、ズボンを脱がして男のペニスを取り出します。
男のペニスを見てビックリしました。
3人の男も14、5センチあって、私よりはるかに大きなペニスでしたが、この男のは巨大でした。
奈々に舐められたペニスはムクムクと大きくなり、長さは20?位、太さも奈々の手首くらいありました。
「奈々も里佳も俺とやってからは、あんたのチンポが馬鹿馬鹿しくなったんだよ」
「だって、全然違うんだもん。アアッ、欲しいの。ケンジのチンポが欲しいの」
奈々が仰向けになって自分で膝を持って足を広げます。
男は巨大なチンポで奈々のオメコを擦りながらゆっくり挿入します。
「アーッ、素敵ッ。いいわー、先生と全然違う」
「当ったり前だろ。あんな短小チンポと一緒にするなよ」

「何見とれてるのよ。先生もケンジのデカチンを欲しくなったの?」里佳がからかいます。
それより奥さんをきれいにしてあげなさい。ザーメンだらけでベトベトよ。
目の前にぐったりと横たわる妻のオメコから精液が流れ出ています。
「オメコとお尻の穴を綺麗にするのよ」里佳に命じられて、妻のオメコに舌を伸ばします。
ピクンと妻が動きましたが、それだけでした。妻のオメコを吸うと、中から精液がズルッと出てきました。アナルにも舌を入れて綺麗にしました。
精液の味が不快でなくなっている自分に気がついて愕然としました。
「今日はみんなでやりまくるから、先生は掃除係ね」
「終わるたびに、チンポとオメコを綺麗にするのよ」
里佳の言葉に、素直に「はい」と答えた私でした。

予想外の事が次々と起こり、考える時間も無く行動させられているうちに、
命令に素直に従うようになってしまいました。
自分で考えて行動するよりも楽だったのかもしれません。
一晩中、オメコとチンポをなめていました。
オメコとアナルから流れる精液をすすることに抵抗を感じるどころか、
早く舐めたくて、妻の体に出入りするペニスを見つめていました。
妻の臭いのするチンポを舐めて、完璧に綺麗になった時の喜び、
柔らかいチンポが口の中で大きくなったときの達成感、
一晩で私の精神が大きく変化したことを感じました。

明け方に風呂に入り、手も足も、脇の下も綺麗に剃られ、太い眉も細くされました。
里佳さんと奈々さんが楽しそうに私の化粧をし、パンティとブラジャーを着せてくれました。
ブラジャーのぶかぶかのカップの中に風船を入れてもらった時、ちょっとうれしかったです。
大柄の里佳さんの可愛いTシャツとミニスカートを着け、カツラを乗せて鏡を見ると、
かなりいけてるんじゃないかなと思いました。

妻もマンションに来た時のスタイルに戻りました。
乳首の映るノーブラのTシャツ、ノーパンのミニスカート、揺れる乳房に少し嫉妬?
里佳さんと奈々さんは高校の制服、2人とも清楚な黒髪の美少女です。
美女4人(?)と男4人でお出かけです。

さすがに外は恥ずかしく、下を向いて歩いてしまいます。
「もっと胸を張って真っ直ぐ前を見て歩くのよ。その方が可愛いんだから」
里佳さんに怒られてしまいました。
途中のコンビニでコンドームを2箱も買わされた時は恥かしかったです。
女装していても声は男ですから、黙って差し出して、店員さんの言葉にも頷くだけでした。

駅に行くと、通勤客で一杯です。
ノーブラ、ミニスカの妻はさすがに目立ちます。
電車を待つ列が私達の所だけ異常に長いように感じます。
到着した電車に乗る時はもみくちゃにされました。
妻は反対側のドアの所まで一気に押し込まれています。
Tシャツが捲くれて背中が見えています。きっと乳房も丸出しになっているはずです。
私のスカートも捲れあがっているようです。
男とばれないように必死で前を押さえてたので、お尻は触り放題です。
「しゃがめ」、突然肩を下にを押されました。ケンジさんでした。
窮屈な中で無理やりしゃがむと、そこには巨大なチンポがありました。
思いっきり口を開いても半分しか入りません。頭も動かせないので、必死で舌を絡めました。
口の中でだんだん大きく、硬くなってきたので、うれしくって一生懸命吸いました。
周りが気になって横目で見ると、乗客の足の間から妻の白いお尻が少しだけ見えました。
スカートはすっかり捲れ上がり、突き出したお尻にチンポがゆっくり出入りしています。
前の方にも太ももにも手が伸びているようです。
どれくらいの時間だったのでしょうか、顎が痺れてきた頃に突然チンポを抜かれました。
「?」上を見上げると、わきの下に手を入れられ、引き上げられました。「降りるぞ」

どっと降りる乗客の波に流されるようにホームに出ました。
男達に引っ張られ、下を向いたまま改札口を抜けて喫茶店に入りました。
「あらあら、せっかくのお化粧が台無しよ」里佳さんが笑います。
鏡を見ると、口紅は全く残っていませんし、あちこち剥げていました。
「うちの担任、遅刻するとうるさいから急がなくっちゃ。奈々はいいよね、担任が休みだから」
私の方を見ながら言います。私は下を向いてしまいました。奈々さんの担任は私です。
「私は里佳と違って無遅刻無欠席の優等生よ。皆勤賞もらうんだから急がなくっちゃ」
皆でモーニングを食べると、里佳さんと奈々さんは学校へ行くために急いで駅に戻ります。

私は学校に欠勤の連絡を入れましたが、2日連続なので副担任が心配しているようでした。
妻が私の化粧を丁寧に直してくれました。気になっていたので、嬉しかったです。
「結構うまく撮れてるだろ」ケンジさんが携帯を見せてくれました。
うずくまってチンポを咥える私の横顔のアップ、
Tシャツを首のところまで捲られた妻、ドアのガラスに写る妻の乳房。
何時の間に撮ったのか、満員の車内にしてはうまく撮れすぎて顔が赤くなりました。
「ビデオも山盛りあるから、今度上映会しような」
「いいねぇ、ユカリも楽しみだろ?」
「ユカリがどんなにいい女か、旦那に見てもらわなくっちゃ」
妻は赤い顔をしてうつむいています。肩が揺れているのでテーブルの下を見ると、
スカートの中を男にいじられながら、手は男の股間を撫で回していました。
「ユカリは旦那の初体験ビデオを見たいんじゃないのか?」
「ユカリが見た時はもう喜んで尻を振ってたから、痛い、痛いって泣き叫んでたのは知らんやろ」
時間つぶしなのか、男達は私達を辱めて喜んでいました。

夏休みも終わりに近づいた、結構暑い日でした。
私の高校では、3年生は10日ほど早く授業が始まります。
先週から夏の受験対策特別講座、今週からは正規授業が始まっているのです。
今まででしたら、「生徒のために・・・」「俺が頑張らなくっちゃ・・・」
と見得を張って走り回っていたことでしょう。
今は「役立ってはいるだろうが、1日や二日居ないからといって生徒が困るわけではない」と思っています。生徒の為に頑張っている振りをして、実はいい先生と呼ばれたかったようです。
自分はそんなにいい人間では無いということを、この2日で実感させられたのでした。

「そろそろでかけようか」ケンジさんの声で席を立ちました。
「俺達は大学に用があるから」という2人の男と別れ、2組のカップル(?)になりました。
前を行く妻の歩く度に揺れる胸、道行く人が皆振り返ります。
駅から人通りの多い狭い道を抜け、信号を渡った所の映画館に入ります。
チケットを買って階段を上ると、場内ではなく、正面の休憩室と書いてある所に入りました。
3畳程の狭く薄暗い部屋、入り口にはカーテン、左手の壁に3脚、右手に2脚の椅子があります。
中には40歳位、スーツ姿の男性が一人、左手の奥に座っていました。
男性の隣に私、その隣にケンジさん、妻達は向かいの椅子に座りました。

「パンツを取ってオナニーしな」ケンジさんに命じられましたが、正面に妻が座っています。
妻に目をやり、ケンジさんを見ると、
「奥さんのオナニーは見て、自分は奥さんに見せられないっていうのか?」
諦めてスカートの中に手を入れ、腰を浮かしてパンティを脱ぎました。
妻に男が何かを囁いています。恥かしくて下を向きました。
スカートの中に手を入れ、チンポを握って動かします。
「それじゃ見えないぞ。スカートも脱げ」
一度立ち上がって、スカートを脱ぎます。妻の目の前に勃起したチンポが晒されました。
椅子に腰掛けてチンポを扱きます。
ドアが開き、おじさんが入りドアの所に立って見ています。
隣のおじざんもチンポを出し扱きはじめます。
「オッちゃん、この娘に舐めさせてもいいかな?」ケンジが聞くとおじさんが頷きます。
ケンジが奥、おじさんが真ん中の椅子に座り直します。
汚れた床に膝をつけないように、おじさんの股間に舌を伸ばすと、
突き出したお尻をもう一人のおじざんが撫で回します。
「オッちゃんゴムでよかったら入れてもええよ」ケンジさんがコンドームを渡します。
「ウグッ、グッ」ローションを使ってもらいましたが、やはり痛いです。
後からピストン運動されて口がうまく使えません。前のおじさんが私の乳首を捻り上げます。
何処からか手が伸びてきて、私のチンポを扱きます。
お尻のおじさんが往ったと思ったら、すぐに次のおじさんが入れてきました。
お尻は痛いような、痺れているような変な感じです。
「ウッ、ウッ」妻の声が後から聞えます。狭い空間に人が溢れています。
やっと口に発射してもらうと、すぐに次の人が座ってペニスを突き出します。
口とお尻で何人往ったのかわかりません。

へとへとになった私に「ちょっと休憩しようか?」とお茶のペットボトルが差し出されました。
椅子に座り込み、口をすすぎながらお茶を飲みました。
ふと正面を見ると、妻が全裸で男の股間に顔を埋め、ジュルジュルと音を立てています。
突き出した白いお尻にはチンポが突き刺さり、パンパンと音を立てています。
豊かな乳房には周りから何本も手が伸びています。

「お姉さん、休憩終了だよ。皆さんお待ちかねなんだから」ケンジさんがお茶を取り上げます。
「今度は2人並ぼうか」3つ並ぶ椅子を2つにし、下半身を出したおじさんが並んで座ります。
邪魔な椅子は外に出され、部屋の中は人で一杯です。
妻が私と並んでペニスを咥えます。横目で妻を見ると、妻と目が合ってしまいました。
妻の目が笑ったように思え、恥かしくて目をそらしました。
二人とも後からチンポを入れられています。私の体中をたくさんの手が撫ぜ回しています。
シリコン入りの巨大なチンポを咥えた時には苦しくて涙が出ました。
「でか過ぎるから尻はあかん、と言われたよ」と言ってました。

「ゴムが売り切れたから、今日はもうおしまいな」ケンジさんの声で、やっと開放されました。
朝買った2箱を使い切ってしまったようです。
「旦那は締まりがいいみたいだな。みんなすぐに往ってもうたで」
「奥さん、もっと締める練習せなあかんで。旦那に負けてるで」
「そりゃ嫁さんに負けたら、旦那のチンポが、いや、面子が立たんがな」
周りで茶化しますが、私達はもうフラフラでした。

外に出るともう4時を過ぎていました。
化粧を直して、レストランで食事をしました。
帰りの電車も満員です。妻のお尻や胸に手が伸びるのを見て、嫉妬する私がいました。
「おまえも触ってほしいんか?」じっと妻を見ていた私をケンジさんがからかいます。
恥かしくて下を向きながら、私は素直にうなづきました。

マンションに帰り、化粧を落として男に戻りました。
「今度の土日も空けておけよ」
「呼び出されたらすぐに来るんだぞ」そう命じられてマンションを後にしました。
帰りの車は2人とも無言でした。
家に帰って玄関を入ると、どちらからともなく抱き合いました。
ギュッと抱きしめると涙が自然に出ました。
「ごめんな、俺のせいでひどい目に会わせたな」
「あなたこそ辛かったでしょ」

二人で風呂に入りました。
妻の体を隅々まで丁寧に洗いました。
妻も私の体を優しく洗ってくれました。
久しぶりに妻の体を抱きしめたまま眠りました。
離れかけていた夫婦の間が埋められたような気がしました。

このわずかな時間が私達夫婦の15年間に亘る関係を変えました。
15年間、妻が私の為に尽くすのを当たり前に思っていたようです。
小さい時からエリートコースを歩み続けたうぬぼれだったのでしょう。
人のために働いていると思っていた事も、自分が「してあげて」いたことを知りました。
自分が感謝される為、評価される為、一層のステップアップの為にしていたのです。
自分が蔑んでいたような人々の臭いチンポを咥え、
ただ性欲の捌け口の為に肛門を差し出していた間に、自分の中で大きな変化が起きました。
今までは「私でなければ出来ない」というようなうぬぼれがあったのでしょう。
ただの共同便所のような慰み者にされながら、人に奉仕する快感に愕然としました。
何一つ自分の利益にならない行為だからこその喜びに気が付きました。

妻も同様だったようです。
資産家の娘として生まれ、才色兼備の女性としてもてはやされてきました。
先週も、最初は私の為に何とかしてあげようと思っていた「つもり」だったそうです。
ところが、自分に対する崇拝も尊敬の念もなく、ただの「オメコ」として扱われ、
男の精液を受け入れるためにだけ使われるうちに、
夫のためではなく、社会的に羨ましがられている今の生活を守るため、
自分の見得や利益の為に体を差し出したことに気が付いたそうです。

毎日2人で話し合いました。
自分達の見得や恥は捨てられても、社会的地位のある実家や親族の問題もありました。
新たに発見してしまった性の喜びへの執着もありました。
そんな話し合いの中で、2人が本当に裸になれたように思いました。

金曜日の放課後、奈々から「明日3時、奥さんもね」とだけ言われました。
帰って妻と話し合いました。
「服装はどうしよう」「どんなことをされるんだろう」
先週と違ったのは、不安感でなく、期待感で話し合ったことでした。

「あら素敵ね。どうぞ入って」里佳にドアを開けてもらい、中に入りました。
居間に行くとケンジさんと奈々がいました。
「えーっ、先生自分でしてきたの?」
「似合いの淫乱夫婦だな。早くやってくれって感じだぜ」

木曜日、週末の為に妻と二人で買いに行った可愛い服装にセミロングのウィッグです。
妻も薄いブラウスにミニスカート、二人ともヒールの高いサンダルです。
「どうやら自分の立場がしっかり判ったようですね」
「はい、よろしくお願いします」
「何をよろしくなんだ?」
「私の犯した過ちの償いとして、私達に御奉仕させて下さい」
二人で話し合った結論は、里佳さんと奈々さんが納得するまで尽くすことでした。

「なんか調子狂っちゃうよね。いじめられるのを期待してるみたい」
「いいじゃないか、奴隷としてこき使ってやればいいのさ」
「せっかくケーキを持ってきてくれたんだから、お茶でも入れてもらおうか」
妻が立ち上がり、ブラウスとスカートを取りました。ブラもショーツの着けていません。
全裸になった妻はゆっくり服をたたみ、持ってきたエプロンに着替えます。
「ずいぶん用意がいいのね」奈々があきれています。
「もう濡れてるわよ」里佳が妻の股間に手を入れ、妻の腰が揺れます。
「奥さんだけじゃ不公平よ。先生も下着になって」奈々に催促され、
私も立ち上がってブラウスとスカートを脱ぎました。
「可愛いっ、これ先生が選んだの?」ピンクの花柄のブラにお揃いのTバックです。
「家でサイズを測って、妻に選んでもらいました」
「麗しき夫婦愛ね。でも、チンポ立ってるよ」
私の小さなものでも、女性用にTバックでは目立ちます。

「奥さんにはこっちにいてもらって、先生にお茶を入れてもらおうか」
私は台所に向かい、お茶の用意をしました。
初めての台所ですから、何処に何があるのかわかりません。
お湯を沸かしながらあちこちを探し、ようやく紅茶とティーポットを探し当てた時には、
居間の方から妻の悩ましげな声が聞えていました。

「男の人に興味あったの?」
「考えた事もなかった」
「でも女装したあなた、嫌そうじゃなかったわ」
「ずっと受身にさせられているうちに、これが自然な自分の気がしたんだ。今までは無理にアクティブにして自分の優位を示そうとしてたのかな」
「また女装してみたい?」
「正直なところイエスだけど、おまえに嫌われたくない」
「私の為にあなたが我慢するのは、私が辛いわ」

そんなことを話合って、妻が私に服を買ってくれることになったのです。
二人で一緒に服を選んでいる時はすごく楽しくて、沢山買って貰いました。
ただ、ウェストサイズが合わなくて断念した服が多かったのが残念でした。
スリムが自慢だったのに、すごくショックを受けました。
そんな服を並べて、どれにしようか迷った末、今日は1番可愛い感じのにしたのです。

お茶の用意をするのに結構時間がかかってしまいました。
その間中、居間からは楽しそうな話し声と妻の喘ぎ声が聞えていました。
自分だけ仲間外れにされたような寂しさを感じていました。

やっと用意が出来て居間に戻ると、ソファの上ではエプロンをつけたままの妻が、
大きなディルドを出し入れしていました。
「ケーキを選んで下さい」
「ワーッ凄い。イッパイある」何人いるかが分からなかったので、沢山買ってきたのです。
喜ぶ里佳さんと奈々さんの横で、妻はオナニーを続けています。
「はい抜いて」ケンジさんの声に、妻はディルドを抜いて恨めしそうにケンジさんを見ます。
妻がオナニーを中断したのに妻の喘ぎ声がしました。振り返ると、テレビの中に妻がいました。
全裸でオナニーしていました。
「綺麗に撮れてるだろ?もっといいシーンが沢山あるから、期待してな」
「奥さん凄かったんだから。何度も失神したのよ」
「本当に牝犬って感じだったわ」
ケーキを食べながら私達をからかいます。
「はい始めて」ケンジさんの声で妻がまたオナニーを始めます。
どうやら往きそうになると止められるようです。
下着姿で立ったままの私には何もしてくれませんでした。

そんな状態が1時間くらい続いたでしょうか、
「そろそろ時間だから出かけるぞ」ケンジさんに言われて、妻も私も服を着ました。
マンションを出ると、奈々さんは帰り、4人で電車に乗りました。
また同じ所に行くのかなと思いましたが、今日は里佳さんもいます。
どうするんだろうと思っていると、違う駅で降りました。
労務者のおじさん達が沢山います。妻が怯えて私にしがみついてきました。
芝居小屋と同じビルの2階の映画館に入りました。

「カップルシートを使わせてもらいます」
おじさんにそう言って、ケンジさん達は右手の通路の方に行きます。
私達もあわてて後を追いました。
通路の奥に「カップル以外立入禁止」と書いたドアがあり、
中に入ると、ピンサロのボックス席のような席がいくつかありました。
そこを通りぬけると、2人がけのシートが4列ほどスクリーンの方向に縦に並んでいます。
一般席とは腰くらいのベニヤ板の柵があるだけで、上のほうの席からは丸見えです。

妻と並んでその席に座りました。ケンジさんは前の席、里佳さんはボックスシートです。
「先生は通路で後を向いてストリップだ。ゆっくり腰を振りながら、ブラジャーだけになりな」
椅子の横の通路に立ちました。すぐ横には柵があります。
あちこちからお客さんがこちらに降りてきます。
恥かしくてケンジさんを見ると、「奥さんから先にしてもらおうか?」と言われ、
俯きながらゆっくり脱ぎ始めました。先日の個室とは違って、広い映画館です。
「お姉さん、綺麗だよ」「スタイルいいね」柵の所には何人もお客さんが来ています。
「足もすべすべだね」通路は狭いので、柵の所からは触り放題です。
何よりも恥かしかったのは、皆がスクリーンの方を見ているのに、
自分だけが反対向きになっていることでした。
「お姉さん、可愛いパンティーだね」スカートを脱いだお尻に手が伸びてきます。
Tバックを脱ぎました。「お姉さん、下の毛も剃ってるんだね? 可愛いよ」
手が伸びてピンピンに立ってるペニスを扱いてきます
ブラ1つで通路に立ったまま触られているところが客席からは丸見えです。
後の方の人も近くに集まってきました。

「次は奥さんだ」妻は下を向いて椅子に腰掛け、体を小さくしていました。
「旦那の前に立って、全部脱ぎな。この間教えたように色っぽくやるんだぞ」
妻が私の前に立ちます。すぐ右横は柵ですが、前の柵までは1メートルくらいあります。
その柵に手をかけ、何人ものお客さんが見ています。「おいしゃがめよ」後から声が掛かります。
妻は腰を動かしながらゆっくり1周しました。ブラウスのボタンをゆっくり外して行きます。
胸を腕で隠しながら、袖を抜きます。
ただの布となったブラウスで胸を隠しながら私の方を向き、ブラウスを私に渡しました。
妻の顔が上気しています。振り返ってゆっくり腕を外して、手で乳房を撫ぜ回します。
こんなに色っぽい妻を見たのは初めてです。かなり練習させられたことが分かりました。
スカートのファスナーを外し、半分下ろしたままお客さんをじらします。
「綺麗だよ」「可愛いよ」「もっと見せて」声が掛かります。
妻は私の方を向いて前かがみになりスカートを取ります。
「奥さんパイパンかい」「オメコが丸見えだよ」「綺麗なピンクだね」
お客さんからはオメコも肛門も丸見えのはずです。
そのままの姿勢で腰を振ると、横の柵から伸びた手が妻の体を這い回ります。
「アンッ」乳首をつままれて妻が声を上げます。
「旦那のチンポを咥えな」ケンジさんに言われ、妻は私の足元にしゃがんでチンポを咥えます。
優しく吸い上げたり、咥えたまま舌を絡ませながら、両手も常に動かしています。
10年以上掛かって私が教えたフェラではありません、まるでプロのテクニックです。
「どうだうまくなっただろ。感謝しな」ケンジさんの言葉に敗北感を感じました。
上目遣いに私を見上げる妻の顔にあっという間に発射しそうになりました。

「まるで淫乱な牝犬だね、ユカリくん」その声に妻も私も固まってしまいました。
「先生・・・」私はそれ以上声が出ませんでした。あっという間にチンポも縮んでいます。
妻があわててボックス席の方に逃げ込みます。
私も後を追いました。妻がボックス席で泣き崩れています。
こんな所で知り合いに合うなんて思ってもいませんでした。
妻のゼミの教授です。私達の高校の先輩で、同窓会の幹事をしている私達とは顔見知り以上です。
妻も私も愕然としてパニックになっていました。
「早く服を着るんだよ」ケンジさんにせかされて服を着て外に出ました。
「いやぁ、君達にこんな趣味があるとはねぇ」ドアの外に教授が立っていました。
「どうでした? よく仕込んであるでしょう?」
「聞いてはいたが、実際に目にすると予想以上だね」
何が何だか判らないまま、映画館の外に連れ出され、タクシーに乗せられました

家から離れているので、知り合いに会う事は無いだろうし、
会っても私とは気が付かないはずだと思っていました。
突然妻の名を呼ばれ、2人とも本当に頭の中が真っ白になっていました。

高層マンションの1室につれていかれた私達は、豪華なソファーで小さくなっていました。
「まあ、飲みながら話をしようか」教授がワインを開けてくれました。
「ケンジ君に話を聞いた時は信じられなかったよ。あの清楚で淑やかなユカリ君が淫乱の露出狂で、行動的で理知的な君が誰にでも尻を差し出す淫乱オカマだなんてね」
「・・・」
「ビデオをごらんになりますか?」
「頼むよ」
ケンジさんがDVDをセットします。
「痛いッ、お願い許して」「いやッ、あーッ、だめッ」私の初体験のビデオでした。
「最初はかなり痛がっていたのですがね」DVDを操作します。
「あーん、気持ちいい」「チンポ好きか」「大好き、チンポ大好き」
「完全にオカマになっているでしょ」
「もともと素質があったんだろうね。たいしたもんだ」
「ユカリのも見て下さい」シーンが変わりました。
「ユカリの淫乱オメコにあなたの大きいチンポを入れて下さい」
「ユカリはチンポが大好きな淫乱妻です」
「見て、見て下さい。ユカリのオメコを見て」
私達の恥かしいシーンばかりがうまく編集されています。
ワインのおかげで落ち着いてきたのか、ビデオを見る余裕が出来てきました。
刺激的なところだけを編集してDVDに焼いたようです。
私の知らなかった妻の媚態を見て、いつの間にか勃起しています。

「ユカリ裸になりな」ケンジさんに命じられても妻は動こうとはしません。
「痛いッ」妻のお尻に平手が飛びます。
「ほら、裸になってユカリのオメコを先生にお見せするんだ」
ゆかりのブラウスのボタンが弾け飛びました。妻が胸を手で隠します。
里佳さんが手伝ってスカートが脱がされます。
「キャアッ」ケンジさんに抱き上げられ、幼児がおしっこをするように足を広げられます。
「ユカリはマゾなので、こうすると感じるんです。ほら、ビチャビチャになってるでしょ」
妻は顔をそむけていますが、確かにオメコからは愛液が溢れ、たれてきています。
「すっごく感度がいいんですよ」里佳さんの手がクリトリスを撫ぜると、妻の声が変わります。
足を大きく開いて、教授にオメコを曝け出しながら妻が身を捩ります。
「いやッ、お願い」突然触るのを止められました。
「何をお願いするんだ?」ケンジさんが聞きます。
「お願いします。往かせて下さい」小さな声で言いました。
「何? 聞えないぞ」
「お願いします。往かせて下さい」こんどははっきりと言います。
「何でもするか?」
「何でもしますから、お願いです、往かせて下さい」妻は理性を失っています。
今まで妻が往く直前で何度も止めさせられていた理由がわかりました。
ケンジさんが妻に何か囁きました。妻が舌を向き首を横に振ります。また囁かれました。
「先生、先生のチンポをユカリにしゃぶらせて下さい」
「それから?」
「淫乱なユカリは夫の前で先生のモノになりたいんです。お願いします」
搾り出すような、必死な妻の声でした。
「可愛い教え子にお願いされたらしょうがないな」ニコニコ笑って、先生が立ち上がります。
私のチンポはかつてないほど硬くなっていました。

妻が先生の足元に跪いてズボンとトランクスを降ろします。
出てきたチンポを見て妻も私もビックリしました。
ケンジさんのも大きかったですが、先生のも負けていません。
雁の張具合と真っ黒な色は禍々しい程の迫力でケンジさん以上です。
もう60近いはずなのに、若者のように上を向いています。
「どうだ? 気に入ってくれたかな?」
「とっても立派です」妻はうっとりと眺め、舌を伸ばしました。
先生の巨根を妻の舌がジュルジュルと音を立てて嘗め回します。
片手は自分でクリトリスをいじっています。
「こら、自分が気持ちよくなってどうするんだ。しっかり舐めんかい」
「すみません」両手を使って教授の棹と玉袋を刺激します。
「なかなか良く仕込まれてるな。もう良い、上に乗りなさい」
絨毯に寝転んだ教授の上に妻が跨り、巨根を握ってオメコに宛がいます。
ゆっくりオメコに擦り付けるようにすると、感触を味わうように入れ始めました。
私の倍はある巨根をオメコが楽々と飲み込んでいきます。
妻は教授の胸に手を当て、乳房を揺すりながら激しく腰を振ります。
「あっ、ああーっ」3分ともたずに妻が往ってしまいました。
教授の上にぐったりして体を預けています。
「こら、自分だけ往ってどないすんねん」ケンジさんが怒りますが妻は動きません。
「しょうがないな、嫁さんの不始末は旦那に責任とってもらおうか」
教授は妻を降ろしてチンポを硬くしている私を呼びました。

ふらふらと言われるままに進みました。
ソファーに腰掛けた教授の足の間に体を入れて跪きます。
妻の味がするチンポを当然のように舐めまわしました。
口を一杯に開いて飲み込もうとしますが、半分しか入りません。
4つん這いになった私のお尻に里佳さんがローションを塗ってゆっくり揉み解します。
コンドームを着けたチンポの先を押し付けられましたが、大きすぎてなかなか入りません。
「大きく息を吸ってぇ、ゆっくり吐いてぇ」
「うぎゃっ」一気に入ってきました。お尻が二つに裂けそうでした。
「全部入ったよ。これからは君はひろ子だ、いいね」
教授は私の中を確かめるようにゆっくり出し入れしています。
「どうだね、私のマラは?」
「凄いです。もっと、もっと突いて下さい」今まで無かったような感覚でした。
口まで串刺しにされているようでした。小さなチンポもギンギンになっています。
ガンガンと突かれるたびに声が出てしまいました。
「味見は終わりだ」教授はいきなりチンポを抜いてしまいます。
「あん、いやん」あまりに突然だったのでビックリしてしまいました。
そのままの姿勢でお尻を突き出している私は置き去りにされました。

「予想以上だな。約束通り買い取るよ」
「ありがとうございます。後で送りますのでよろしくお願いします」
ぐったりしている私達を残して、ケンジさん達は帰りました。

「驚いたかね?」
ようやく落ち着いた私達は、ワインを頂きながら教授と向かい合いました。
「ケンジ君は私のゼミの学生、つまりユカリの後輩というわけだ」
「しかし、どうして私達のことを?」
「彼は君達の高校の後輩で、同窓会で見て君達を知っていたのさ」
「高校も大学も同じ先輩が生徒と淫行をしている。バレたら学校の恥だろ? 超有名進学高に、超一流大学、エリート教師だけにマスコミも飛びつくし、困って私に相談したのさ」
「じゃあ最初から?」
「いや、最初は彼も憤慨して女の子の手伝いをしたそうだ。ところが予想外の展開でユカリは淫乱になるし、ひろ子はオカマに目覚めるし、このまま女の子たちの言うとおりにしていたら、かえってマスコミ沙汰になりそうで私に相談したというわけさ」
何か気が抜けたようになってしまいました。

「刺激がなくなって残念という顔をしてるね」教授に見透かされています。
「ビデオも写真も全部私が買い取ったよ。君から金を脅し取ったのではないから恐喝にもならないって言ったら、女の子も納得してくれたよ。そこで、相談だ」
お金を支払った教授の心が読めず、不安になってきました。
「もう以前のノーマルな生活には戻れないだろ? ユカリのオメコはひろ子のチンポでは満足できないし、ひろ子も男のチンポ無しではいられないだろ?」
妻も私も下を向いてしまいました。確かにもう普通の生活には戻れないだろうなと思いました。
「私が君達が満足できるようなセックスの楽しみを提供する。もちろん出来る限り安全には配慮するし、費用はこちらで負担する。そのかわり君達は私の命令に従ってもらう。どうかね?」
「・・・」
「二人でよく話し合って返事をしてくれ。二人でセックスしてみれば、私の言ったことが納得できるはずだよ。返事は来週の水曜日、電話で連絡しなさい」

家に帰って妻と話し合いました。
教授に握られているビデオも不安でした。
2週間の刺激的なセックスも捨てがたい感じでした。
教授の言葉が気になって、久しぶりに妻とセックスをしました。
妻の体はとても敏感になっていました。
私のを咥えただけでオメコは大洪水、ちょっと触っただけで大きな声を上げます。
でも、私はあまり元気になりません。妻の素晴しい体にもあまり燃えませんでした。
チンポを舐めてもらうより、チンポを咥えたがっている私がいました。
ようやく硬くなって、オメコに挿入しました。
いつもねっとり締め付けてくれたオメコがユルユルです。
チンポと巨大なディルドでガバガバに広げられたのです。
さっきまで感じて声を上げていた妻が静かになっていきました。
いつもなら3分ともたない私が、なかなか往けません。
妻もだんだん醒めて行きます。
「ごめんなさい・・・」
「いや、俺の方こそ・・・」
しばらく無言でした

「教授の言う通りにしようか」
「あなた、私が嫌にならない? 他の人に抱かれるかもしれないのよ」
「はっきり分かったんだ。何があっても、愛してるのはユカリだけだよ」
「ユカリの事が好きだから嫉妬するけど、ユカリが喜んでくれてたら我慢できるよ」
「それよりおまえはどうなんだ? オカマの女房じゃ嫌だろ?」
「私も大丈夫、あなたの為に頑張る」

水曜日、一言「お願いします」と伝えました。
「土曜日の5時にマンションへ来なさい」教授の答えはそれだけでした。

新しい人生の始まりです。
でもどんな人生なのか予想もつきません。
どんな服を来て行ったらいいんだろう。
一体何をさせられるのだろう。
不安の中で土曜日を迎えました。

昨夜は妻と一緒に御奉仕させて頂き、先程帰宅いたしました。
ちょっとしたショーに出演しましたが、いまだ興奮醒めやらぬ状態です。
妻はお客さまの接待で明日まで帰りません。
帰って来た時には、一杯話を聞かせてくれる事と思います。

そんなこんなで、教授のマンションへ行った日の出来事だけで、
今回の投稿につきましたは一応の決着にしようと思います。

5時ちょうどに教授のマンションに行きました。
私は薄いピンクのブラウスに赤のミニのスーツ、
妻は薄いブルーのタイトミニのスーツです。
教授の希望が分かりませんでしたので、一応着替えも持参しました。

「よく来たね、遠慮なく入りなさい」
広いリビングには3人ほどのお客さんがおりました。
40代くらいの恰幅のいい男性が二人、私達と同年代くらいの女性が一人です。
テーブルの上にはブランデーとつまみが並んでいました。
灰皿の吸殻から、1、2時間はたっているようです。
「失礼します」と言い、緊張して立っている私達をジロジロと無遠慮に眺めます。
「いかがですかな?」教授は上機嫌のようです。
「うーん、これはなかなか素晴しいですな」
「予想以上ですな。楽しみですぞ」

「2人とも服を脱いで下着になりなさい」
教授の言葉に、朝からあれこれ迷った末にやっと選んだ服を脱ぎました。
「ひろ子君は下着も取ってその場でゆっくり回りなさい」
せっかく着けて来た一番お気に入りのピンクのブラとTバックを脱いで、
ゆっくり何回も回りました。
妻は少し離れて、不安そうに見ています。
「喉仏はあまり目立たんね」「ウェストをもう少し絞って、お尻の肉をつけたらどうかな」
「目も綺麗な二重にした方がいいな」「上腕部は筋肉がつき過ぎですな」
「全体に骨っぽいから、玉抜きしてホルモン投与だな」
睾丸の摘出? 愕然としました。足が震えてきます。
「後を向いてお尻を突き出すように体を折り曲げなさい」
「そうだ、そのまま両手で肛門が見えるように広げて」
「そんなに荒れてはいませんね」ゴム手袋をつけた指が挿入されます。
「ちょっと痔の気があるかな? まあ上等だろう」
「口を大きく開けて」唇をめくられたり、奥を覗かれて検査されました。

「次はユカリ君だ。ひろ子と代わりなさい」
「いい体だが、ちょっと下腹部に脂肪が付きかけてるなぁ」
「背中にも脂肪が付きかけているよ」
「ブラのサイズは?」「65のEです」
男性の一人が立ち上がって、妻の乳房を掴みます。
「年の割には大胸筋もしっかりしているよ。とりあえずはこのままでいいな」
「後を向いて肛門を見せなさい」妻の肛門にも指が差し込まれます。
「アナルセックスの経験はあるようだな。形も綺麗だしOKだ」
一瞬妻と目が会いましたが、すぐに妻が目をそらします。
やはりアナルまでやられていたのかと思いました。
「腰を下ろして、性器を広げて見せなさい」
「感度はいいようだな」私からも妻のオメコが濡れているのがわかりました。
「ちょっと締めてみなさい」差し込まれた指を妻が締め付けます。
「そんなには広がっていないが、筋力が弱いな。手術よりトレーニングで強化しよう」
「結婚10年にしては色素の沈着も少ないが、クリトリスは包皮が厚いからを切除しようか」
「陰毛が太いから、脱毛した方が綺麗だな」
「クリトリスの上にワンポイント何かいれようか」
「マゾっ気があるようだから、本人もその方が気分が乗るだろうな」

これからどうなるんだろう、露骨な言葉に不安がつのります。
妻も心なしか青ざめているようです。
「とりあえず食事をしながら話しましょう。しっかり食べておきなさいよ」
教授の言葉に女性が出前の寿司を並べましたが、なかなか食欲が出ません。
私は不安げに教授を見ました。
「まずは君達の体を魅力的にするためのトレーニングから始めてもらいます。エステやストレッチ、セックステクニックの習得、忙しくなりますよ」
「手術とかもするんですか?」恐る恐る聞きました。
「安易な手術は出来るだけ避けます。でも、手術の方が良いと君達が納得したなら行います」
「トレーニングの目的は?」
「君達がお客様を最高に喜ばせるためです。最高級のお客様のためですから、最高のサービスができるように訓練します。厳しい訓練になりますが、頑張りなさい」
「要するに、高級娼婦になるということですか?」
「君達程の知性を持った娼婦はいませんからね。特にユカリの語学力は役立ちますよ」
妻は英・仏・独の3ヶ国語に堪能です。
外国人の巨大なチンポに妻がサービスする、私の小さなチンポが硬くなっています。
「売春するのですか?」
「売春してもらうこともあります。訓練にもなりますし、費用の一部でも稼いでもらえれば、一層良い訓練を受けられますから一石二鳥です。もちろん安全には配慮します」

「こちらの方々は?」
「君達のトレーニングを手助けしていただける方々で、こちらの紳士は整形外科の先生、この方はソープランドの支配人、そしてこちらのお姉さんはニューハーフクラブのママ。そう言えば察しのいい君達のことだから判るよね」
「・・・」
「暫らくはこちらの2人に君達の訓練をお願いしたよ。ユカリはソープ嬢の接客技術を、ひろ子はニューハーフの基本訓練だ」
「1ヶ月で最高の技術を教えてくれという依頼ですから、訓練は厳しいですよ。しっかり頑張って下さいね。とりあえず、今晩は基礎をみっちり教えます。来週からは実践訓練に入りますから、ピルを飲んでおいて下さいね」支配人が言われ、妻が青ざめています。
「あなたは女性の話し方や仕草、化粧の仕方、色々練習してもらいます。接客もして頂きますね。うちはヘルスもやっていますから、そちらのサービスもできるように訓練しますね」
ママがにっこり笑いながら私に宣告します。

「ユカリの訓練だが、月、水、金の午前中はジムでトレーニング、月、木の午後は脱毛と美容のためにエステに通いなさい。それから、膣圧強化用の器具を渡しておくから、毎日トレーニングをすること。土、日はちょっと遠いが、支配人の所に通いなさい。いいね」
「はい」
「ひろ子は木曜は会議で遅いそうだから、月、水にエステに行くこと、火曜日は病院でホルモン治療、土、日はママのところだ。いいね」
「はい」
「成果を期待しているからね」
教授の言葉に送られて、私はママの、妻は支配人の車に乗せられました。
妻がソープ嬢に・・・、これからあの支配人のチンポでやられまくるのかと思うと、
胸が締め付けられるようでした。

妻は昨日から泊まりの御奉仕で、私はこれからヘルスのお仕事です。

私のほうは相変わらず学校の仕事に追われ、土日だけクラブのショーにでたりヘルスでお客さんを取るのですが、1日3人程度、待ち時間が多く、妻の事を想像して少し嫉妬していました。
妻はジムやエステにに通う傍ら、外国から来るお客様の通訳兼奴隷としての御奉仕の仕事がだんだん増えてきました。時には一週間連続で家に帰ってこないこともありました。
土日は奴隷としてお客様に貸し出されそうですが、人気があって、申し込んでもなかなか順番が回ってこないというお客様の話を良く聞くそうです。
私も家にいる時はあたりまえの夫婦として過ごしたく思い、あえて御奉仕の事は聞きませんでしたし、妻も私のことを気遣ってあまり話してくれませんでした。

しかし、ここの投稿がきっかけになって、私の心を察した妻が、お互いの事をもっと判っていた方がいいと言って、少しずつ話してくれるようになりました。

土日のお相手は大抵が年配のお客様お一人だそうです。
有名ホテルの部屋に呼ばれる事が多いそうです。
部屋番号を訪れる時が一番緊張するようで、これから見ず知らずの男性相手に売春するのだという惨めな気持ちと、怖い人だったらどうしようという不安があるそうです。
大体昼過ぎに行って御奉仕、夕方からコンサートやクラブに同伴、部屋に帰って再び御奉仕というというパターンが多いそうです。御年の割には結構元気な人が多く、チンポもすぐに元気になるそうです。地位のある人ばかりなので、外で過激な事をすることは無く、妻も楽しんでいるようで、ソープで何人ものお客様の相手をさせられた事と比べるとだいぶ楽だそうです。

結構きついのが、外国からのお客様で、朝からビジネスで走り回らされ、通訳の仕事で気疲れするのに加え、移動の車の中や短い休憩時間にも咥えさせられたり嬲られたり、晩には巨根で何時間も責められるためふらふらになるそうです。

後は風俗で働く妻のところに書いたようなショーへの出演ですが、エレクトーンが好評だったようで、それからのショーでもほとんど演奏があり、股間に強い照明が当てられることでオメコが熱くなって一層興奮してしまうそうです。家で練習していた時にそっと見てみました。角度的にもスペース的にも前からは見えませんでしたが、後から妻の足が激しく動いているのを見ているだけで結構興奮してしまいました。
来月には海外での御奉仕が予定され、エレクトーンの演奏もするらしく、帰ったら話をしてあげると言ってました。今まで2度ほどアメリカ出張がありました。帰って来た時に「どうだった?」と聞いても、「疲れた」だけで、何があったかは話してくれませんでした。一体アメリカではどんなことをしてきたのか、色々妄想してしまったのを覚えています。そろそろ話してほしいと思っていたので、次回の報告が楽しみです。

二人で一緒に過ごせる時間は少なくなりましたが、一緒にいる時は二人でお風呂に入って丁寧に洗い合ったり、ベッドでも優しく愛撫しあったり、新婚のようなラブラブ状態になっています。私の胸もかなり膨らみレズ夫婦のようです。今は、妻に抱かれて眠る時が一番幸せな時です。

妻が帰って、「来週はあなたも一緒に御奉仕だって」という朗報を伝えてくれました。
妻は土曜日には教授のところに行って、御奉仕しながらその日の予定を伝えて頂くのですが、私はクラブのママの所で指示を受けるのです。
二人での御奉仕は本当に少ないですが、その時は教授から妻を通じて私に伝えられます。
妻と一緒の御奉仕は、私を妻の前でいたぶるか、私の前で妻に歓喜の声を上げさせて嫉妬させたりというプレイが多く、かなりつらい事が多いのですが、何より妻と一緒が嬉しいし、ヘルスの待合室でじっとお客様を待つよりはずっといいのです。

朝の私の投稿を見て、妻が少しだけ話してくれました。
初めての海外奉仕の時を、私は知らなかったのだそうです。
通訳では平日に4,5日連続というのがありますから、そう思わせておくようにという指示だったそうです。それでなくとも心配症の私なので、妻が海外で御奉仕となるといろいろと考えてしまうだろうからという配慮だそうです。たしかにその通りだと思います。

通訳の仕事のお客様の注文で、カリブ海の別荘でパーティーに参加したそうです。男性も女の子も5人ずつ、どの娘も顔といい、スタイルといい抜群だったそうです。参加者はずっと全裸だったそうで、どうしても男性の下半身に目が行ってしまい、それを知られるのが恥かしかったそうです。また、服を着ている使用人に全裸を見られることに凄く抵抗があったようです。2泊のパーティーで、それぞれのパートナーと、おいしい料理やお酒、ダンスなどを楽しんだそうですが、妻は唯一の東洋人ということで、他の男性から交換を申し込まれ、全員のパートナーを勤めたそうです。その時に色々と日本の事を聞かれたそうで、一人が日本に行った時にソープランドに行ったことがあると言い出し、ソープサービスの実演ということで、マット洗いを皆の前でやったそうです。
妻のサービスにもだえる男性の大声に驚いたそうですが、見ていた男性がそれに興奮し、私も私もと次々と要求したので、結局男性全員を相手にしたそうです。
最終日に使用人の長にお礼としての御奉仕があり、初めて黒人のチンポを入れたそうです。
5人の白人のチンポを受け入れた妻もなかなか入れられなかったそうで、女の子が彼のをフェラして濡らし、少しいれる。又フェラして少し入れる。フェラの間はもう一人の娘が妻をクンニするという形で、全部入れるまでにかなり時間が掛かったそうです。
結局入れたのは入れたのですが、痛みの方が強かったそうです。(短小の私への気遣いかも知れませんが)

妻と一緒に黒人のサイトを見ました。
「この間話してくれた黒人のもこんなに大きかったの?」
「うん、かなり近いかな? でも小さい人もいたよ」
「? 一人だけじゃなかったの?」
「あの時は一人だけ。でも通訳のお客様は色々だもの」
「黒人は何人いたの?」
「ふふ」
「臭かったって言ったけど、みんなそう?」
「そんなことないけど、やっぱり体臭のきつい人が多いわね」
「匂いの強いのは嫌い?」
「あなたの匂いが一番好き」
「嬉しいね。やっぱり大きいと気持ちいいの?」
「あなたは?」
「大きすぎたら痛いけど、小さいのは今一かな」
「そうね、一杯って感じはいいんだけど、痛いとね・・・。でも小さくてもオメコ全体で締め付ければちゃんと感じられるよ。お尻では入口しか締められないから無理だけど」
「いつも本気で感じてるんだろ?」
「もちろんよ。一生懸命感じようとしているもん。本気で感じると嬉しいでしょ?」
「最近、家でも結構感じてくれるもんな」
「あなたもね」
「久しぶりにじっくり見せてくれる?」
「だめ。みるだけじゃ、だめ」

というわけで、ポン助さんのおかげでまた頑張ってしまいました。
黒人の大きなチンポで突かれて色や形が変わってしまっているかと思い、じっくり広げて観察しましたが、色も綺麗だし、全然変化はありませんでした。指を入れるとキツイくらいに締め付けていました。妻のオメコは入り口での締め付けと奥での締め付けが自由に調節できるようで、入り口はギュッと、奥はオメコ全体でねっとりと締めてくれます。
「ここに出されるの?」
「うん。ビックリするくらい沢山出されるの」
「濃いの?」
「すっごくドロドロ。でも精液の匂いがきつい人が多くて、ちょっと苦手かな」
「何回もできるの?」
「あんまり沢山は知らないから判んない。人によるんじゃないかな」
「ふ?ん、白人と黒人、どっちが好き?」
「お客様だから、そんなこと考えないわよ。嫌いって思ったら御奉仕が楽しくないでしょ?」
「そうだね、一生懸命御奉仕するのがいいんだもんね」私にもよくわかります。
「いつでも目の前のチンポが世界一のチンポ。今はこれが世界一」そう言うと、
私の小さなチンポを優しく咥えてくれました。妻が本心から言っているだと私は思っています。
最近はちょっと往きにくくなっているので、ゆっくり時間をかけて楽しませてくれます。私もゆっくり時間を掛けて妻を愛撫します。舐めたり、胸を擦り合わせたりして妻の滑らかな肌を楽しみます。最後は妻の手で扱かれながらお尻をディルドゥで貫かれることが多いですが、後でゆっくり妻を楽しませてあげると、妻も満足してくれているようです。

ちょっとおのろけ、夕飯前の二人の体操でした。
只今妻は食事の準備中です。

久しぶりに妻と一緒に幸せなひと時を過ごしました。
特に興奮するほどの過激なことはありませんでしたが、報告させて下さい。

土曜日はお昼過ぎにから、妻と二人でデートです。
二人が並ぶと私の方がやや背が高いのですが、一緒にお出かけすると、女性としては先輩の妻が私をエスコートするように世話を焼いてくれます。ちょっとおしゃれなお店でお茶して、後はお買い物、下着売り場で妻と色々な下着を見るのはとっても楽しかったです。お店でブラを何枚か試着させてもらいました。店員さんにサイズを測って頂いた時は、乳首の小ささがちょっと恥かしかったです。ちゃんと顧客カードも作ってもらいました。
少し早めに食事して、いよいよショーの準備です。

場所は私の勤めるヘルスに近い、テーブル席が6つほどの狭いクラブ、正面に小さな舞台がありました。出演者は私達夫婦とAVにも出演しているらしい男優が一人です。ボディビルをしているらしく、すごい筋肉マン、股間がモッコリしています。ちょっと私の好みなのでドキドキしました。
「ひろ子は彼の股間が気になるようね」突然ママに声を掛けられてドキッとしました。
「今日は彼の大きなチンポをたっぷりご馳走してあげるから期待してね」
ショーの演出は、私の勤めるクラブのママでした。
ママが演出する時は私にいい役を振ってくれる事が多いので、心の中でラッキーと叫びました。
「あなたとっても嬉しそうね」
「だってユカリと一緒だから」慌てて答えました。
「ウソばっかり。彼のことを考えてチンポ立ててるんでしょ?」
否定する間も与えられず、妻に股間を握られてしまいました。
「やっぱり。家に帰ったらたっぷりお仕置きしてあげるから、覚悟して置きなさい」
実は、妻のお仕置きは大歓迎の私です。二人で一緒の時はいつもこんな調子なのです。

いよいよショーの始まりです。
オープニングはロングドレスの私のダンスです。スローな曲に合わせて踊ります。
客席にはお客様が7,8人、それぞれの傍らには女性が侍っています。
ドレスを肩からすべり落とすと、私の弾力のある乳房が現われます。75Bと小ぶりですが、ブラで絞り出されてちょっと大きく見えます。乳首もちょっと大きくなっています。
チンポはお尻の方に回して下着で止めていますから、前からは女性に見えるはずです。
曲に合わせて登場したビキニパンツの筋肉マンが私の体を愛撫します。
背中を撫ぜられ、手を上げさせられて脇の下を舐められます。後から抱かれて、うなじに舌を這わせながら、乳房を揉み上げます。上半身を捻って、彼の腕に抱かれます。彼の唇が乳房を這い、乳首を舌で転がします。とってもうまくて、とってもいい匂いがして、下着で押さえられているチンポが痛くなりました。彼の前に跪いて、ビキニを下ろすと、大きなチンポが現われました。
浅黒く、エラの張ったチンポを舌を伸ばして嘗め回します。完全に勃起すると、20?くらいになりました。口を一杯に開けて、少しずつ飲み込んで行きます。長さもですが、彼のは特にエラの部分が大きく張り出していて、なかなか入りません。息が苦しくて涙が流れます。喉の奥まで飲み込むと奥を突かれて吐きそうになりました。

「ウッ」その時、私のお尻に鞭が飛び、思わず声が出ました。
私同様に乳房を搾り出すブラをつけた妻が私に鞭を振っています。
妻の胸はさすがに素晴しいです。大きさは以前と変わらず65Eですが、ツンと上を向き、プルンプルンしています。きっとお客様を魅了したに違いありません。
しかし、このときの私は苦しくて、痛くて妻を見る余裕もありませんでした。
妻が私の下着に手を掛け、脇のヒモをほどいて取ってしまいます。
筋肉マンとは比べ物にならない私の小さなチンポがお客様に披露されます。
この瞬間が一番恥かしい時で、耳が熱くなるのが判ります。
パシッ、パシッ。裸になったお尻に妻が鞭を振るいます。
「ヒッ」妻が私のお尻にローションを垂らします。
一瞬の冷たさと妻の指で塗り込められる時の心地よさにお尻を振ってしまいます。
「ウグッ」筋肉マンに頭を押さえられ、お尻を突き出した私を、妻がディルドで一気に貫きます。
「どう? 気持ちいい?」妻が意地悪く聞きます。
「ウグッ、ググッ」口一杯にチンポを咥えた私が小さく頷きます。
妻の腰が激しく動き、お尻を犯します。同時に私のチンポが妻の柔らかい手で扱かれます。
「ウウン、ウン」私の体中に快感が広がり、甘いうめき声が出てしまいます。
私の口からチンポが抜かれ、妻と筋肉マンが位置を交代しました。
妻に頭を掴まれ、先程まで私を犯していたディルドを口に押し込まれます。
パン、パンパン、パン。筋肉マンが私のお尻を平手で叩く音が響きます。
アナルに彼の固いものが押し当てられますが、なかなか入りません。一生懸命力を抜いて飲み込もうとするのですが、大きなカリ首に広げられてアナルに痛みが走ります。ゆっくり呼吸するようにしていると、メリメリッ。彼のものが強烈な痛みをともに入って来ました。
ヘルスではこんなに大きなお客様の相手をしたことはありませんでした。
「ハアッ、アッ」息が上がっています。「痛いんです。お願い、動かないで」
私の懇願を無視して、お尻を叩きながら出し入れを繰り返します。
「ウグッ、ググッ」内臓が口から飛び出しそうでした。
妻が私の顔を上げさせ、優しくキスをしてくれました。しかし、妻の手は私の乳首を強烈に捻り上げます。強烈な痛みと優しい舌使い、妻と一緒で幸せでした。
筋肉マンがチンポを引き抜き、妻の胸に発射しました。妻がそれを乳房に塗り広げます。私は彼のチンポを綺麗に清めます。彼が舞台から去ると、妻とキスを交わし、胸の精液を綺麗に舐め取るうちに照明が落とされ、第一幕が終了致しました

銭湯で

恭子です。
週末に、あの銭湯に行ってきました。

今回もあの銭湯には、営業終了の直前の時間帯を狙って行ってきました。
そのほうが、またあのバンダナ君が番台にいる確立が高いと思ったのです。
あえてバスタオルは持たず、代わりに小さめなスポーツタオルを用意しまし
た。
私が思い描いていたイメージは、
『プライドの高そうなすました美人OLが、そうとは知らずに局部を晒して
しまっている』
そんなまぬけな恥ずかしい女になりきることです。
あの銭湯に行くのはこれで4回目ですが、行きの車中では、運転しながらも
すでにちょっとした興奮状態でした。
これから男性に恥ずかしいところを見られてしまい、そのことを思い出しな
がら今夜自宅でオナニーするシーンまで想像してしまうような状態で、妙に
テンションが上がってしまっていました。

1時間近くかかって到着し、いつものように銭湯近くの100円パーキング
に車を駐めました。
(どうか番台はおじいさんではなく、バンダナ君でありますように。。。)
銭湯に着き、のれんをくぐり、中に入りました。
番台にはバンダナ君が座っていました。
彼は、私の顔をみるなり、(おっ!?)という顔を一瞬みせましたが、
「いらっしゃいませ」と挨拶してくれました。
時間が時間ですから、他のお客さんはもういないようです。
「すみません、まだいいですか?」
バンダナ君は、私の顔を見ながら、
「どうぞ」と迎え入れてくれました。
私が小銭入れからお金を取り出しているときも、彼は私の顔をずっと見てい
ます。
(この人、私のこと覚えているんだわ)
本当は番台の近くのロッカーを使うつもりでしたが、その場の空気に負け
て、遠いところのロッカーへ行ってしまいました。
このあたりが私の気の弱いところです。
さっと服を脱ぎ、下着姿になります。
ふっと番台のほうを見ると、一瞬だけバンダナ君と目が合いました。
・・・が、彼はすぐに視線をそらしました。
(見られてる。。。)
前回とは違って、今日はずいぶん露骨に見られているような気がしました。
見られていることを意識しながら、ブラのホックをはずすと、白い胸があら
わになりました。
私は番台の彼を見る勇気がありません。
この瞬間にも彼は私のおっぱいを見ているのでしょうか・・・
想像するだけで恥ずかしくなってきます。
そのまま勢いでパンティも一気に脱ぎ、逃げるように浴室へ入りました。

浴室で体を洗いながら、私は確信していました。
(このあいだのときは確信できなかったけど、やっぱり彼は私の恥ずかしい
ところを見てたんだわ)
(だから今日は最初から私のことをじっと見ているのにちがいないわ)
そう考えると、まるで裸の自分が出ていくのをバンダナ君に待ち構えられて
るような気分になって、緊張感が高まってきました。
大きな湯船につかりながら、私は自分が描いていたシナリオ(?)を反芻し
ていました。
(できるかしら・・・)
(恥ずかしさに耐えられるかしら・・・)
来るまでの車中でのわくわくした高揚感とは大違いで、理性が私の気持ちを
思いとどまらせようとします。
逃げてしまいたいような気持ち、強い葛藤です。

のぼせそうなくらいお湯に浸かっていた私は、意を決して湯船から上がりま
した。
脱衣所へ向かうガラス戸へ向かって歩いていきます。
自分で言うのは図々しいこととわかっていますが、私は自分を美人だと思っ
ています。
すらっとした細身のスタイルにも自信があります。
特に顔はある女優さんによく似ていて、かなり美形といえると思います。
(自画自賛ばかりで本当にすみません)
そんな私が素っ裸で、男性の視線の中に入っていこうとしています。
ファッションショーのモデルになったような気分です。
ガラス戸を開けて脱衣所へ入ると、バンダナ君はモップの棒を手に休憩イス
に座っていました。
いかにも片付け途中のひと休みといった様子です。
ただし、その休憩イスは、私が使っているロッカーの背後の壁ぎわに置かれ
ています。
私がロッカーの前で着替えれば、その3mぐらい後ろに彼が座っていること
になります。
(え、うそ!?)
(これって私の裸を見る気満々なんじゃないの・・・?)
思ってもいなかった展開に私はちょっと戸惑いました。
私は小心者なんです。
彼に裸を見せるためにはるばるやって来たのに・・・
いざとなると臆病な性格が気持ちを躊躇させます。
でも、私は冷静でした。
相手は客商売です。
客におかしなことをして評判を落とすようなことはできないはずです。
そう思うと、逆になにか吹っ切れたような気持ちになりました。
(できるわ。あそこで体を拭くぐらい。。。)
浴室から脱衣所に上がってすぐのところで、私は頭を右に傾け、右足1本で
「とん、とん」と、軽くジャンプしました。
耳に水が入ったふりです。
ジャンプに合わせて、私のおっぱいが激しく跳ねるように揺れます。
バンダナ君は静かな表情で、そんな私の姿を見ています。
強烈な羞恥心が襲ってきます。
ひざが、がくがく震えそうになります。
それでも私は、すましたOLの表情で、
「いつも遅くまでごめんなさい」と詫びを言いながら彼に近づき、ロッカー
の前に立ちました。
「いいんですよ」と、彼は返します。
私が全裸で立っている、その3mほどしか離れていない距離に彼は座ってい
ます。
会社では皆から美人ともてはやされているこの私が、一糸まとわずに全裸を
男性に晒しています。
平静を装いながらも、私の心臓はどきどきです。
こんなことがあたりまえに起こるなんて、本当に銭湯って不思議な空間で
す。
バンダナ君は、イスから立とうという気配すらみせません。
(やっぱりこのあいだとは態度がぜんぜん違うわ。私の裸をじっくり見るつ
もりなんだわ。。。)
彼の視線を全身で受けとめながら、まるで自分が品評会にでもかけられてい
るような気持ちになってきました。
周りからは清楚と言われ、おとなしい女の子として通っている私が、素っ裸
で男の前に立たされています。
おっぱいを出していることが恥ずかしくて仕方ありません。
普段は陥没気味の乳首がすっかり硬くなって飛び出しています。
彼に、恥ずかしがっている自分の気持ちを気づかれたくない私は、あくまで
もおすまし顔です。
スポーツタオルで体を拭き始めた私に、バンダナ君はいろいろと話かけてき
ました。
「お湯加減はいかがでした?」
「いらっしゃるのは2回目ですよね?」
「お近くにお住まいですか?」
正直なところを言えば、こっちのペースを乱されるような気がしてしまっ
て、多少わずらわしい気持ちでした。
でも、今後もここに通ってくることを考えると、あまりむげにもできませ
ん。
少しでも長く私のヌードを見続けるために話かけているのでしょうか、彼は
会話しながらも、遠慮なく私の肌を見ています。
異様な興奮と高揚感に後押しされて、私の気持ちもどんどん高まってきま
す。(ごめんなさい、ここからイヤな女モード全開です)
見られていることを意識しながら、
(どう?私の顔を見たでしょ?美人でしょ?)
(私みたいな美人の裸をあなたは見てるのよ)
私は彼のほうを向いたまま、髪を拭きました。
動作にあわせて、やわらかいおっぱいが、ぷるるん、ぷるるんと華奢に震え
ます。
(おっぱいが揺れてる・・・)
私の胸に、彼の視線が熱く注がれます。
乳首は痛いくらいに突き出しています。
今夜の彼の視線には遠慮がありません。
私は早くも、とろけるような快感を覚えはじめていました。
どうでもいいような彼との会話を続けながら上半身を拭き終えました。
私は、今度は下半身を拭くために、ひざを曲げずにゆっくりと前屈し、あの
飛び込み台スタイルをとりました。
でも会話を続けている以上、彼の正面を向き続けることにして、あえて彼の
ほうにお尻は向けませんでした。
彼は明らかにそわそわしている様子です。
だって本当は、私の背中側にまわれば、女の子としての恥ずかしい部分すべ
てが見えるのですから。
だからといって急にイスから立ち上がって私の後ろ側にまわりこむわけにも
いきません。
彼にしてみれば大きなジレンマでしょう。
私は、足の指と指の間を拭くために、足を肩幅より広いくらいに広げ、ます
ますぐーっと後方にお尻を突き出すような姿勢をとりました。
動くに動けない彼の、焦っている気持ちが手にとるように伝わってきます。
私はこのとき、彼の気持ちをもて遊んでいました。
そんな自分自身が意外でした。
私ってこんな悪い女じゃなかったはずなのに・・・
下半身も拭き終えて、私は体を起こしました。
彼と目が合いましたが、彼はさっと目線を外します。
私の恥部を見る最大のチャンスを逃した彼は、心なしか悔しそうな表情に見
えなくもありません。
(うふふ。。。がっかりした?)
(美女のあそこ見損ねちゃったわね)
私の気持ちに少しだけ余裕がでてきました。
ロッカーからスキンローションの容器を取り出します。
容器を押して手のひらに少し出し、両手をこすり合わせるようにして薄く伸
ばします。
その手で首や腕をさするようにして体にローションを塗りこんでいきまし
た。
彼は無言でじっと見ています。
いつのまにか会話も途絶えていました。
今度は、少し多めにローションを出して、両手で左胸をつつみこむようにし
てローションを塗りこみます。
彼の視線は私のおっぱいに釘付けです。
また容器からローションを出して、同じように右胸にも塗りこみました。
胸のふもとから、乳首のほうにむかって搾るような手つきでローションを塗
っていきます。
彼にしてみれば、イスに座ったまま、目の前で繰り広げられる美人OLのヌ
ードショーを鑑賞しているようなものです。
日常生活では、内気でおしとやかな性格の殻を破れない、恥ずかしがり屋の
女の子のオールヌードをです。
おっぱいを見据える彼の視線を受けながら、その胸をさするように揉んでい
ると、まるでオナニーを見られているかのような気分になってきます。
(気持ちいい。。。)
私の脳を陶酔感が包みこみます。

ひと通り上半身にローションを塗り終えた私は、次に、バスタオル代わりの
スポーツタオルを腰に巻き、ななめ後ろで結びました。
水着に例えれば、腰にパレオを巻いたような状態です。
ただし、タオルの切れ目が体の真後ろにくるようにして結んで、タオルの端
と端の間から、お尻がちらちら見えるようにしてあります。
前から見れば腰のまわりは完全に隠されました。
私は彼に背を向け、少し離れたところにある扇風機の前まで歩いて行きまし
た。
のぼせて火照った体を冷ますためといった感じで、扇風機の前に立ちます。
私は、またも耳に入った水を出すふりで、頭をかしげ、片足で「とん、と
ん」と軽くジャンプしました。
そしておもむろに、
「えっ、やだぁ!」
と叫び、その場にしゃがみこみました。
来る前から考えていた、『コンタクトが落ちて探すふり』を始めたのです。
しゃがみながら、恥らうようにタオルの前の部分を股の間に挟み、前を隠し
ます。
でも・・・
もともとお尻のところにタオルの切れ間がくるようにしたありましたので、
しゃがんだだけで、タオルは「ぱらっ」と両側に分かれ、後ろから見ればお
尻は丸出しです。
バンダナ君はイスから立ち上がり、
「どうしたんですか!?」と聞きながら、近づいてきました。
私は、「コンタクトを落としちゃって・・・」
彼は、「どのあたりですか?」と聞き、いっしょに探してくれるかのよう
に、しゃがみました。
私のななめ後ろ1mぐらいのところ(!)にです。
(間違いない。。。私の恥ずかしい部分を見にきたんだわ。。。)
私は『タオルを腰に巻いて、下半身はきちんと隠した気になっている馬鹿な
女』を演じ続けました。
(どうしよ、どうしよ)
(えい、もうやっちゃえ。。。)
私は「たぶんこのへんだと思うんですけど」と言い、そっと四つん這いにな
りました。
ひざとひじを床につけ、顔も床に接するようにして探すふりをします。
腰にタオルを巻いているとはいえ、お尻は出ていますから、後ろから見れば
下半身丸出しも同然です。
この異様なシチュエーションに私の興奮は頂点へと昇っていきます。
コンタクトを探すふりをしながらさりげなく頭だけ振り向くと、彼も親切に
(?)四つん這いになって探してくれている格好です。
1mと離れていない私の真後ろで。
無駄なお肉のない私の小さなお尻は、四つん這いのせいで両方のお肉が左右
に広がってしまっています。
あそこも、お尻の穴も丸見えです。
投稿を読んでくださる方には納得していただけないところかもしれません
が、私は、あそこを見られてもそれほど興奮しません。
それよりもお尻の穴を見られてしまうことに強い羞恥心を覚えます。
この距離で彼のあの態勢、確実に見られているはずです。
あごを引くようにして、床と体の間、自分のひざとひざの間から後ろの様子
を覗いてみると・・・
私と同じような四つん這いになっている彼の姿が見えます。
でもその顔は、床なんて見ていません。
彼の視線は上目がちに、突き出された私の秘部を見据えて固まっています。
私に様子を見られていることさえ気づいていません。
私の恥部を射抜く、その目の鋭さが尋常ではありません。
(ああん、見られてる。。。)
(あ、あ、恥ずかしい。。。)
かーっと顔に血が昇ってきます。
彼は、とりあえず言っているだけという程度の口調で、
「ありそうですか?」と声をかけてきます。
「う?ん、このあたりに落ちたはずなんですけどぉ・・・」
「すみません、ありがとうございます」
落としたコンタクトを一緒に探してくれる親切な彼に対してお礼を言う馬鹿
な女を演じます。
本当は、親切なふりをして私の恥ずかしいところを覗いているだけのいやら
しい男なのに。
もう一度、自分の股の間から、ちらっと彼の様子を見ます。
彼は、舐めるような目で、私の大切なゾーンに視線を向けています。
きっと私のことを、
(つんけんした高飛車な女が、ま○こ丸出しになってやんの)
(見た目だけの馬鹿な女がケツの穴まで見えちゃってんじゃん)
ぐらいに思っているに違いありません。
(恥ずかしすぎる。。。)
どうしようもない羞恥心に胸が「きゅっ、きゅっ」となります。
そして、脳がとろけるような快感に包まれます。
私は、さらに両ひざを外側に開いて低空姿勢(?)をとり、床に這いつくば
るような格好になりました。
もう限界まで広がったお尻のお肉に引っ張られて、恥じらいの菊の花があり
えないくらい広がりきっています。
ここは、う○ちが出てくるための汚い穴なのです。
恥ずかしくて、女の子が人様に見せられるような穴ではありません。
そのお尻の穴のしわが伸びきり、肛門の中央部の筋肉(?)が盛り上がり、
無残なくらいに剥き出しになってしまっています。
(あ、ああ私やりすぎ。。。)
(もうだめ、恥ずかしいよ)
あまりの恥ずかしさに頭がくらくらしてきます。
(だめ、そこは恭子がう○ちを出すとこなの。。。)
(そんなとこ見ちゃだめ。。。)
(いやぁん。。。)
その体勢で、少し右へ這ったり、左へ這ったり、ありもしないコンタクトを
探しながら、お尻の穴を晒し続けました。
もう振り向けませんが、彼が私の秘部を直視しているのは疑いようがありま
せん。
(イヤぁ、お尻に穴なんか見ちゃだめぇ。。。)
(恥ずかしすぎて死んじゃう。。。)
(恭子、お嫁にいけなくなっちゃうよ。。。)
とんでもない羞恥心に襲われます。
そのすさまじい羞恥心が、屈辱感に変化してきました。
自分でやっておきながら、おかしな話ですが、
(なんで私がこんなめにあわなくちゃいけないの。。。)
(いつもまじめな私が、こんな格好でう○ち出す穴を見られちゃうなん
て。。。)
あまりの屈辱の状況に涙があふれてきました。
(もういやぁ、いやぁん)
(こんなのもう耐えられない。。。)
見知らぬ男に性器と肛門を観察させながら涙がとまりません。
(う、う、もう限界。。。)
肛門を剥き出しに晒しながら泣きべそです。

自分の意志でやっているのに、なぜ泣いてしまったのかうまく説明できませ
んが、あまりの羞恥と屈辱感に、ある意味、感極まったというようなことだ
と思います。
へんな表現ですが、達成感と充実感のようなものすら感じながら、
「無いなぁ」
「どうせ使い捨てコンタクトですから諦めます、すみませんでした」
と言い、立ち上がりました。
立ち上がると、腰に巻いていたタオルが乱れていて、前のほうまで少しはだ
けていたため、
わざとらしくも「きゃっ、イヤだぁ」と軽く悲鳴を上げて彼を見ました。
私は、目に涙をためたままの泣きべそ顔です。
彼はまっすぐに私の顔を見ていました。
何か言いたげな様子でした。
私はそれを無視し、ロッカーの前に戻り、パンティを履きました。
なんだかすごい罪悪感のようなものが急速に私の心に押し寄せてきます。
あわてる必要はないはずなのですが、私はあわててブラも身につけました。
そんな私を見つめ続けていた彼が近づいてきました。
私も彼に目を合わせました。

彼「すみません、変なことをお聞きしますが・・・」
私「なんですか?」
緊張のあまり、どきどきしてきます。
彼「(女優さんの名前)に似てるって言われませんか?」
私はほっとしました。
(なんだ、そんなことかぁ。。)
私「ええ。よく言われるんですよ」
休めていた手を再び動かし、服を着はじめました。
彼は、真剣な表情で私の顔を見つめながら、
彼「ごめんなさい、大変失礼ですけど・・・」
私「?」
彼「恭子さんですよね?」

私は心臓が止まりかけました。
もしかしたら本当に一瞬止まっちゃったかもしれません。
それほど驚いて頭の中が真っ白になりました。

彼「恭子さんですよね。僕ずっとサイトであなたの投稿を読んでたんで
す。」
私「違いますよ。どなたかと人違いなさってませんか?」

激しい動揺を抑え、平静を装います。
私はすべてを理解しました。
私は今まで、自分の体験を投稿するときは、そのときのことを思いだしなが
らなるべく細かく正確に書くことを心がけてきました。
ある女優さんにとても似ているという自分の顔の特徴も何度となく書いてき
ました。
それだけに、当事者の方が私の投稿を読めば、それが自分のことだとわかっ
て不思議ではありません。
前回の銭湯での体験を彼が読めば、すぐ私のことを恭子と連想したに違いあ
りません。
だから今夜はここに来たときから私の顔をしげしげと見ていたのです。
私の頭の中で、危険に対する警報が鳴りだしました。

彼「恭子さんですよね?バンダナ君って僕のことですよね?」
私「違いますけど、何を言っているんですか?」
彼「違うったって、書いてあったとおりじゃないですか」

とぼけるしかありません。
私はどんどん追い詰められた気持ちになりました。
早くこの場から逃げ出したくてしかたありませんでした。
焦りながらとにかく急いで服を着て、帰り支度を整えます。

彼「秘密の3つ星だって見せてくれたじゃないですか」
私「はぁ?何の話です?」
彼「だって、あなたのお尻の穴の・・・」
私「きゃっ、何ですか、変態!!」

そこで私は銭湯を飛び出しました。
急いでパーキングへ向かいます。
心臓が爆発寸前です。
あらかじめ私の正体がバレていたということは、私の恥ずかしい行動も、彼
にはお見通しだったということです。
こんなショックなことはありません。
体を見られた恥ずかしさ以上に、わざと見せていると知られていてあんな行
為をしていた自分が恥ずかしくて仕方ありません。
本当の私の正体は22歳の内気な女の子なんです。
その私が、素っ裸でおっぱいを見せつけ、四つん這いでお尻の穴の真ん中ま
で晒したのです。
私の演技とすべて承知している相手に・・・
本当にまぬけで愚かなピエロです。
とにかく車に乗ってエンジンをかけようとしましたが、そのとき初めて自分
の手が震えているのがわかりました。
(とにかく事故だけはおこさないように)
動揺しながらも、気をつけて運転して帰ってきました。
あの銭湯には2度と行けません。
家から遠くて、毎日通えないことを残念に思っていたぐらいでしたが、こん
なことになってみると、遠いことで本当に救われました。

長文にお付き合いくださってありがとうございました。

(バンダナ君へ)
きっとこの投稿も読んでくれていると思います。
あなたがおっしゃっていた通り、あのときの馬鹿な女の子が私です。
私が自分から見せていたくせに、あなたを悪者のようにしてしまいました。
ごめんなさい。

(PS)
この出来事からまだ2日しか経っていません。
実は書いている今でさえ、思いだすと動悸がしそうなくらいショックがよみ
がえってきます。
パンティを身に着けたあの瞬間までは、本当に夢のように幸せなひとときだ
ったんですけど・・・
世の中は狭いというか、このサイトを見ている人って多いんですね。
もし会社で、私が恭子って万一にも知られたらどうしよう、とか思うと怖く
なってきます。
考えてみれば、私はここのところ少し調子にのっていたのかもしれません。
いい気になって調子にのれば、どんなしっぺ返しにあうかわからない・・・
短大時代のあの経験が教訓になっていなかったということですね。
馬鹿な女を演じるどころか、私は本当に愚かな女です。

海外で


お久しぶりです。恭子です。
久しぶりすぎて、もう忘れられちゃったかもしれないですね・・・

前回のレスにもちょっと書きましたが、先日、仕事で海外出張に行ってきた
んです。
仕事と言っても、私自身は上司のかばん持ちみたいなものでしたけど。
本来は違う人が行くはずだったんですが、諸事情により、私が上司に同行す
ることになってしまいました。
そういった経緯から上司も気を使ってくださり、事前から特別に現地での有
給休暇取得が認められていました。
帰国前日は、休暇として1日フリーにしていただけることになったのです。

1日もらった自由時間、何をするかは決めてありました。
どこの国へ行ったのかはあえて書きませんが、この国のこの地域へは、学生
時代に1度、私は旅行で来たことがあったのです。
そう遠くないところに『ヌーディストビーチ』があることを知っていまし
た。
当時は何の興味も持ちませんでしたが、今の私にとっては興味深々の場所で
す。
出張前から、できればこの日はひとりでこのビーチに行ってみたいと思って
いました。

そしてついにその日、私は生まれて初めてヌーディストビーチという場所に
立ちました。
すごいです。
イメージとだいぶ違いました。
砂浜でぽつんぽつんと裸の人が日光浴をしているんだろうと想像していまし
た。
実際には、それほど広くない砂浜に、全裸の人がそこかしこに寝転んでいま
す。
思っていた以上に、けっこうな人口密度(?)でした。
あっちもこっちも裸の人だらけです。
ほとんど(たぶん99%)の人が白人です。
カップルや夫婦らしき人たちが多いですが、2?3人の女性同士のグループ
も少なくありません。
ひとりで日光浴をしている人も、それなりにいます。
また、決して若い人ばかりというわけではなく、熟年夫婦(?)みたいな
方々も多くて、老若男女関係なく、砂浜に寝転がっています。
日本から来た私にはすごい光景で、けっこうカルチャーショックでした。
だって、誰ひとり恥ずかしそうにしている人はいないんですもの。
男性は、おちん○んを平気でぶらんぶらんさせていますし、女性だって平然
と性器を晒しています。
そしてけっこう大胆に足を開いたり、ひざを立てたり、見えてしまうことに
配慮しない(と言うか、気にしていない)動作をする人が多くて、とにかく
男性も女性も関係なく見え放題になっています。
この人たちって羞恥心がないのかしら・・・
文化の違いなのでしょうが、こっちのほうが恥ずかしくなってしまいます。

私は、あまり日焼けしたくなかったですので、背の低い木(ヤシの木ではな
いんですが、種類はよくわかりません)の日陰になっているところにシート
を敷きました。
そして、着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで、もともと下に着けてい
た水着姿になりました。
ビキニの上下です。
私は今回、頑張ってトップレスになって日光浴することを目標にしていまし
た。
緊張するかと思っていたんですが、周りの状況が状況ですので、抵抗感もな
くすんなりと水着の上をはずすことができました。
おっぱいが現れます。
上半身裸でマットに横になりました。
不思議なぐらいに羞恥心はありません。
もっとも私の裸に注目する人もいないんですけどね。
それどころか、水着の下を着けていることが非常に不自然で、周りから浮い
てかえって目立ってしまう気すらします。
寝そべっていても、どうも落ち着きません。
来るまでは、まさか下まで脱ぐつもりなんてなかったんですが・・・
脱いでしまいました。
それがあたりまえの環境でした。
さすがに多少緊張します。
私はサングラスを取り出してかけました。
そのままマットに仰向けに寝そべります。
周りに人がいっぱいいる中で、全裸で寝そべっている自分がいます。
その私のすぐそばを歩いていく人もいます。
日本では考えられないシチュエーションです。
もちろん初めての経験です。
これまで味わったことのないような開放感があります。
波の音を聞きながら全裸で寝そべっている私の肌を、海風がそっとなでてい
きます。
(来てよかった。。。)
自然の中で裸になり、リラックスすることが、こんなに気持ち良いとは知り
ませんでした。
性的な興奮はありません。
開放感に浸る心地よさだけがありました。

白人だらけの中で東洋人の女は珍しいのか、ときどき近くを歩いていく人
が、私の体に視線を落としていきます。
別にいやらしい目で見られているのではないのですが、それでも『見られて
いる』という事実にはかわりありません。
私はそんな人たちの顔や目を、サングラスごしに見つめます。
私がかけているサングラスは、ガラスの黒色が非常に濃いタイプのものです
ので、歩いていく人からは私の目の動きは見えません。
少しだけ、快感です。
ときどき目をつぶります。
大勢の人たちがいる中で、全裸で寝そべる私・・・
おっぱいも、あそこも、何も隠していない私・・・

気持ちの良い海風、なんともいえない開放感。
時間が経つのを忘れてしまいます。
あまりの心地よさにこのまま眠ってしまいそうです。
たぶん1時間ぐらいそんな幸せな極上のひとときを過ごしたと思います。

目も閉じて、心からすっかりリラックスしていたとき、
「おい、あれ日本人じゃねぇの?」
「すげえ、まっぱじゃん」
唐突に、聞きなれた日本語が耳に飛び込んできました。
目を開けると、大学生風(?)の男の子3人組でした。(ちなみに3人とも
水着は着ています)
どう考えても女性の裸を眺めるためにヌーディストビーチを訪ねて来たとい
うのがみえみえの男の子たちです。
「いい女じゃん」
「ナンパしろよ」
ヒソヒソ相談しているのが、聞こえてきます。
オールヌードを見下ろされている気まずさと恥ずかしさはもちろんですが、
それ以上に、
(わずらわしいなぁ)
と思いました。
せっかくのバカンス気分が台無しです。
もちろん相手にする気なんかありません。
近づいてきて、
「すみません、日本人ですよね?」
話しかけられました。
私は、やりすごすために言葉がわからないふりをして、
「What?What'yousay?」
「Letmealone.」
と、面倒くさそうな口調で崩れた英語を返し、冷たくあしらいました。
「なんだ日本人じゃねぇよ」
「どうする?」
(早くあっちに行ってちょうだい。。。)
さっきの心地よい気分に戻りたい私は、心の中でつぶやいていました。
「とりあえず、ここにしようぜ」
学生たちは、よりによって私の足元から2mぐらいしか離れていない海側の
砂の上にマットを敷き、3人並んで寝そべってしまいました。
(もう?、最悪。。。)
私は、彼らの様子を見るために、脱いだ服を入れていたウォーターポーチを
枕のようにして頭の下に置きました。
寝そべりながらも、ぐっと、あごを引くような姿勢になります。
サングラスごしに自分の足のほうを見ると・・・
自分の両足の甲と甲のむこうに3人の顔が見えます。
3人ともうつぶせになって頭だけ起こし、私のほうを見ています。
「すげぇいい眺め」
「おい、聞こえるぞ」
「聞こえたって、日本語わかりゃしねぇって」
「それもそうだな」

だんだん私の気持ちがうずいてきました。
(ちょっとだけ見せちゃおうかな。。。)
私は眠ったふりをしています。
でも本当は、サングラスごしに彼らの様子を観察しています。
「あのおっぱい、見ろよ」
「くっそう、もう少し足開けよ、ネエちゃん」
私がわからないと思って好き勝手なことを言っています。
でも、彼らのその言葉のひとつひとつが私を興奮させてきました。
「エロい乳首してやがんな?」
「たまんねぇなぁ、このネエちゃん」
私の気持ちが『見られたいモード』に切り替わってきます。
(ああ、我慢できない。。。)
私は、少しだけ足を開いてみました。
これで、形の崩れていない私のあそこがしっかり見えるはずです。
「おい、見ろ!ま○こ見えるぜ!」
「よっしゃ!」
なぜかあまり羞恥心はありませんでした。
むしろ、楽しみながら見せている自分がいます。
あそこがじわっと熱くなってきます。

「しっかし、そそる女だな?」
「おい、撮っちゃえよ」
中央の1人が、デジカメを構えている姿が見えました。
完全に私は眠っていると思われているようです。
(サングラスでどうせ顔もわからないし、いいや。。。)
冷静だったら裸を撮影されるなんて絶対にありえないことですが、興奮で脳
がとろけるような気分になっていたこのときの私には、さして大したことに
思えませんでした。
異国の、そしてヌーディストビーチならではの魔法の開放感に、感覚が麻痺
していたのでしょうか。
シャッターを押す「ぴっ」という小さな電子音がかすかに聞こえてきます。
(いやん、私のヌード撮られちゃってる。。。)
その事実が私をさらに興奮させていきました。
私は、仰向けに寝たまま、両ひざをたてて、少し脚を開きました。
この姿勢そのものは不自然ではありません。
実際、この格好をとっている白人は周りにもけっこういましたので・・・

3人の視線が私の性器に突き刺さります。
「ぴっ」という音が聞こえるたびに、私の裸が彼らのカメラに収められてい
きます。
私の心の中で大切な何かが無造作に奪われていきます。
恍惚感に脳がとろけそうな感覚になります。
本当はそのままオナニーしたくてしょうがありませんでした。
さすがに理性が思いとどまらせましたが・・・

私は眠ったふりをしながらも、サングラスごしに彼らを観察します。
彼らは食い入るように私の局部を見ています。
(3人もの男に、あそこを見られてる・・・)
(3人もの男が、恭子のあそこを見て興奮している・・・)
私の心臓が暴れ出し、鼓動が早くなります。
興奮して鼻息があらくなりそうになって焦ります。
「こんないい女の、めった拝めねぇぜ」
「あのま○こ、マジ抜ける」
私の心のブレーキが壊れはじめていました。
ひざを立てたその状態のまま、さらに大きく脚を開きました。
仰向けに寝たまま、下半身はちょっとしたM字開脚の状態です。
さすがに私のあそこも閉じてはいられません。
無防備に「ぽかっ」と開いてしまっています。
「すげぇ、やべぇ!」
「撮れっ!撮れ!」
千載一遇のチャンスに3人とも落ち着かない様子です。
「ぴっ」「ぴぴっ」シャッター音が止まりません。
女の子として守るべき神聖な領域を犯されている気分です。
押し寄せる快感に、眠ったふりを続けるのがつらい・・・
開いた性器から恥じらいのおつゆが溢れ出すんじゃないかと心配になってし
まいます。
「おい、ケツの穴も撮ったか」
「まかせとけ」
(あん、イヤ。そこはダメ。。。)
「ぴっ」「ぴぴっ」「ぴっ」・・・
シャッター音が鳴るたびに、非情にもカメラは私の恥部を鮮明に記録してい
るということです。
女の子の恥ずかしい部分をおしげもなく晒し、見知らぬ男の子たちに被写体
として捧げる私・・・
(あ?ん。やっぱり恥ずかしい。。。)
いったい何枚の私のヌードが彼らのカメラに収められたことでしょう。
自分を虐げることによる背徳感と罪悪感が、興奮と入り混じります。
快感です・・・
しばらくの間、生まれたままの姿をレンズの前に晒し続ける私でした・・・

(PS)
その後、彼らは別の白人女性たちのところへ移動して行きました。
私もしばらくしてからホテルに戻りました。
帰国して、またいつもと変わらない日常生活がはじまってみると、あらため
てヌーディストビーチでのあの魔法のような開放感を思い出します。
あの開放感、本当に日本ではありえない感覚でした。
だからこそ、私もあんなに大胆になれたわけですが、いま思えばヒヤヒヤも
のです。
素顔を写真に撮られるのだけは避けようと、サングラスを外さないというこ
とは気をつけていましたが、写真とはいえ、もうあの男の子たちは、いつで
も私の恥部を永遠に見続けることができるってことですよね。
(今この瞬間も見られているのかしら。。。)
そう思うとどきどきします。
そして・・・恥ずかしすぎます。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

最終手段使って人妻に筆おろしされた時の話

スペック

21歳
165cm60kg
どこにでもいる普通の大学生
ちょっと髪が薄い
天パ

人妻
35歳
160cmくらい
茶髪セミロング Eカップ(本人談)
倉科カナを童顔にして横に一回り半くらい大きくした感じ
20代って言われてたら恐らく信じてたであろうビジュアル

今時の35歳はメイクして服装もしっかりしてる人が多い割に
自分の年齢の価値が低いこともわかってるようで
驚くほど美人でも年下ってだけでチヤホヤしてくれる

まず略歴から

中学まではそこそこ勉強ができ、地元で有数の進学校に入ったものの、
勉強そっちのけで部活に明け暮れた結果、留年寸前レベルまで落ちこぼれた。
このままではまずいと思ったが手遅れ。
結局一浪した挙げ句、普通レベルの大学に入学した。

奥手&人見知りな性格のせいで中学まで浮いた話はまるで無し。
高校の時にちょっと色気出して、3年間で2人告白したがいずれも玉砕だった。

そんな状態で迎える大学入学、
リア充なキャンパスライフを少しだけ夢見ていた

2年になりサークルに入ったりして好きな人も出来て
告白したりなんかもした。

答えは当然ノー。
あわよくばなんてものは期待していなかった。
自分の気持ちにケリをつけるための、自分勝手な告白。
俺の何度目かの恋は散った。

サークル活動は相変わらず楽しかったが、
俺以外のメンバーがみんな彼女持ちだったこともあり、
彼女がいないことに対して焦りが出てきた。
でも、サークル内で彼女を作る気は起きなかったし、
サークル以外の人付き合いが殆ど無かったので、
学内の他の女の子と、という選択肢も無かった。

そんな時、家でダラダラとPCをいじっていて閃いた。

「そうだ、ネットがあるじゃないか」と。

ちょうどその頃、毎日巡回していたサイトに出会い系の広告が貼ってあった。

(今はどうかわからないけど)当時は完全無料だったので試しにやってみようと登録。
プロフをきちんと設定し、投稿した。

当初からかなりの人数の女性と連絡先を交換することが出来たが
1通だけすごく丁寧に連絡をくれた女性がいた。

名前は風貌からカナ(仮)ってことで。
住んでるところはちょっと遠かったけど、
メールが来たのが嬉しくて、頑張ってメールのやりとりをした。
世間話や音楽の話をして、けっこう盛り上がった。
この時点で、カナが既婚であること、
3歳になる子供がいることを知った。

「旦那がいる人でもこういうサイト使うのか」と不思議に思ったのを覚えている。

メールを始めて2週間くらい経った頃、
俺の声を聞いてみたいということで初めて電話で会話した。

初めての会話は緊張した。
カナの声は少し大人びていて、
「ああ、年上なんだなあ」と改めて思った。
あまり女っぽくないさばさばとした話し方だったので、
女慣れしていない俺でもけっこう気楽に話ができた。

サイトでは公開していなかった顔写真の写メをこの時もらった。
二重まぶたの大きい目が印象的だった。
この人が若いころ出会っていたら
俺なんか絶対に相手にされないような美人。

会話も慣れてきた頃、
家での料理の話になった。

当時俺は一人暮らしで、自炊もほとんどしてなかったので、
「実家の手料理が恋しい」とかそんな話をしたと思う。
すると、カナから予想外の言葉が飛び出した。

カナ「料理を作りに行ってあげようか?」

(え、それってつまり家に来るってこと?
いやでも距離もけっこうあるし、
そもそもこれは間違いなく不倫認定されるレベルじゃ云々)

俺は動揺した。

俺「・・・本気?」
カナ「本気も本気だよw」
俺「いや悪いよ、けっこう遠いし」
カナ「いいのいいの、俺君にちゃんとしたもの食べてもらいたいし」
俺「いやでも・・・」
カナ「あたしの料理食べたくないの?」
俺「・・・食べたいです」
カナ「よし!w」

ぐずってはいたが、カナに会ってみたい気持ちが勝った。
そして、もしかしたらもしかするんじゃないかという気持ちもあった。
予定を話し合って、カナが外出できる日に俺のアパートへ来ることになった。

当日。
部屋の掃除を済ませ、最寄り駅にカナを迎えに行った。
そわそわしながら待っているとカナから電話が来た。

カナ「今着いたよー、どこ?」
俺「駅前の喫煙所辺り」
カナ「えーと、あ、いたいたw」

駅からこちらに向かってくる女性が一人。
顔を事前に知っていたのですぐ分かったけど、
想像していたよりちょっとぽっちゃりしてた。

カナ「はじめまして!」
俺「は、はじめまして」
カナ「・・・緊張してる?w」
俺「そりゃしますよ」
カナ「なんで敬語なのw」
俺「いやその」
カナ「普段通りタメ口でいいよw」

挨拶を済ませた後、近くのスーパーへ。

作る料理はシチューと肉じゃが、と事前に決めていた。
変な組み合わせだけど、
冬に差し掛かった頃で寒かったのと、
いかにも手料理って感じの物を、と要望した結果だ。

カナ「野菜けっこう高いなー」
俺「地域によって値段違うもんなの?」
カナ「店によってじゃない?普段はチラシ見て安い所に行ってる」
俺「へー」

そんな会話をしながら、買い物かごにポンポン商品を入れていく。

俺「さすが普段買い物してるだけあるなあ、スムーズだ」
カナ「だろーw」

野菜やら肉やらもろもろ材料を買って、いよいよアパートへ。

家に上がる時はさすがにそわそわした。

カナ「おじゃましまーす、おおけっこうキレイだ」
俺「そりゃ掃除したから」
カナ「エロ本はどこかなー?(押し入れガラッ)」
俺「やめてw」

エアコン入れて少し暖まった後、料理開始。
「テレビでも見てゆっくりしてて」と言われたけど、
手持ち無沙汰になって仕方無いので、
じゃがいもの皮むきとかを少し手伝った。

そんなこんなで料理完成。

カナ「おまたせしましたっ」
俺「おー、手料理だ」
カナ「なんか反応悪いなw」
俺「いやいやこれでも感動してるんだって」
カナ「そう?じゃあ食べよう!いただきます」
俺「いただきます」

さすがに普段やっているだけあって、
カナの料理はとてもうまかった。
シチューはちょっと多めに作ってあったけど、
2回おかわりしたおかげでほとんどなくなった。

俺「ごちそうさまでした」
カナ「おそまつさまでした」
俺「いやーおいしかった、満足満足」
カナ「そう言ってもらえると作った甲斐があったよw」

その後、コタツで暖を取りながらしばらく談笑した。
配置は、俺を正面として左側の面にカナがいる状態。
直接顔を合わせるのは初めてということもあり、
「想像してたのと違った」とか、そんな話をした。

音楽の話で一通り盛り上がった後、
まったりとした空気になり、会話が途切れた。

「ああ、こういうのんびりした雰囲気いいなあ」と思っていると、
カナがふと俺の左手を取った。

カナ「手、キレイだね」
俺「そう?」
カナ「家事してると手が荒れちゃってねー」
俺「水仕事は手のケアが大変だって聞くね」
カナ「そうなんだよー」

そこでまた会話が途切れた。
しばらく沈黙が続く。

さっきまでのまったりした空気から、何か変わった気がした。

ふと我に返ってみれば、部屋に女性と二人きりだ。
こんな状況、これまでの人生で一度も無い。

経験の無い雰囲気に戸惑っていると、
俺の手を取ったまましばらく固まっていたカナが、
ゆっくりと頭を下げ、手の甲にキスをした。

心拍数が跳ね上がる。

カナは、手の甲へのキスを何度か繰り返した後、
ゆっくりと顔を上げ、俺の顔を見た。
目が少し潤んでいるように見える。

スッとコタツから出て、俺の隣に座ってきた。
そして改めて、俺の顔を見つめてくる。

(これは、あれか?そういうことなのか?)

心臓がバクバク言っているのが分かる。
少し躊躇ったが、意を決して顔を寄せ、
カナにキスをした。

唇を合わせるだけのキス。10秒くらいだろうか。
ゆっくり顔を離してカナを見る。

カナ「やっとしてくれた。手にチューした甲斐があったよw」

はにかむような笑顔を見て、理性が吹っ飛んだ。

改めて、カナとキスを交わす。
何度目かのキスで、舌を絡ませてきた。
ディープキスのやり方なんて当然知らないので、されるがまま。
キスってこんなに気持ちいいものなのか、と思った。
この時点で、もう俺の息子は臨戦態勢だった。

キスをしながら、おそるおそるカナのおっぱいに手を触れてみる。
服の上からでも大きいのが分かった。
カップ数なんてものは知らないけど、
手の平に収まるかどうかってくらいの大きさ。
本能にまかせてむにゅむにゅと揉むと、

カナ「ふっ・・・んっ・・・」

普段のサバサバした雰囲気とは全然違う、
艶のある声にドキリとした。

しばらくキスとおっぱいの愛撫を続けて、
ちょっと疲れてきた頃に、どちらからともなく唇を離した。

カナ「・・・ベッド、行こ?」
俺「うん」
カナ「できれば電気暗くしてくれると嬉しいなー、なんてw」

電気を豆電灯だけの状態にして、ベッドに移る。
シングルベッドに2人なのでちょっと狭い。

さて、ここからは完全に未知の領域だ。
うまくできる自信なんてない。
それならば、と俺は正直に告白することにした。

俺「カナさん、実はですね」
カナ「ん?なあに?」

敬語に対してのツッコミがない。空気を読んでるのか。

俺「俺、初めてなんです」
カナ「そうなんだ」
俺「だからうまくできるかどうか」
カナ「大丈夫、私がエスコートしてあげるからw」
俺「よろしくお願いします」
カナ「まかせなさいw」

ドンと胸を叩く、そのおどけたような反応を見て、
大分気が楽になった。

ベッドの上で向かい合って座ったまま、再びキス。
同時におっぱいも揉む。
これだけで十分すぎるほど気持ちいい。

しばらく続けていると、カナの手が俺の股間に伸びてきた。

カナ「うわっ、カチカチ。興奮してるんだ?」

そのままズボンの上からさすってくる。
その感触やら、女の子に触られているという状況やらで、体が沸騰しそうだった。

カナ「服、脱がせて」

言われるがまま、カナの上着を脱がしにかかる。
下着は緑と黒の花柄みたいなので、
大人っぽさを感じさせた。

ブラの外し方が分からず手間取っていると、
俺の手を取って教えてくれた。

直接おっぱいを揉む。
とんでもなく柔らかい。
乳首に触れると、硬くなっていた。
口に含んで舐めたら、カナの声のトーンが上がった。

おっぱいの感触をしばらく楽しんだ後、カナを寝かせて、
いよいよパンツを脱がしにかかる。

暗くてはっきりとは見えないけど、
AVでモザイクがかかって見えないモノがそこにはあった。

おそるおそる触れてみる。
ヌルッとした感触。そして熱い。

カナ「すごいことになってるでしょ。恥ずかしいw」

そのまま粘液を指に絡ませて上下になぞる。

カナ「ふっ・・・んっ、あっ・・・!」

カナが感じている。
童貞の俺でも気持ちよくできるんだ。
そう思うと嬉しさが込み上げてきた。

その後、舌での愛撫にも挑戦。
初めて嗅ぐアソコの匂いは、正直ちょっときつかった。
舐めながらえずきかけたけど、
それだけはダメだ!と、根性で「おえっ」って声を飲み込んだ。

今度は逆に、俺が横になる。

カナが俺のパンツを脱がした。
暗いからあまり見えないとは言え、
人に見られているというのは恥ずかしい。

カナ「すごいね。もう我慢汁ダラダラだw」
俺「わざわざ言わないで下さいw」
カナ「ふふふw気持ちよくしてあげるね」

ゆっくりと手コキを始めた。
我慢汁でニチャニチャと音を立てて、
触覚と聴覚で気持ちよさが半端ない。

俺「ちょっと待って、それやばい」
カナ「ん?いいんだよ、我慢しなくても」
俺「いやでもなんか申し訳ないような」
カナ「俺君が気持ちよくなってくれれば私も嬉しいしw」

少しして手コキが止まったと思ったら、
息子が温かい感触に包まれた。
フェラされてると気付くのに数秒かかった。
手でされるのとはまた違った気持ちよさ。
手コキよりは刺激が控えめだったので、
暴発はなんとか免れた。

カナ「俺君」
俺「?」
カナ「そろそろ・・・」
俺「あ、うん」

ついにこの時が来た。
もしもの時の為にと、前日に購入していたゴムを棚から取り出す。

カナ「ゴム、買っておいたの?」
俺「こういうことになった時に無いと困るかなと思って」
カナ「かわいいなこいつw」

頭をナデナデされた。

カナを寝かせ、正常位の体勢で挿入を試みる。
が、そこは童貞。
テンプレ通り、どこに入れるか分からない。
そこはカナも予想していたようで、
「ここだよ」と手で導いてくれた。

ゆっくりと腰を進める。
息子全体が温かい感触に包まれていく。
根元まで挿入して、そのままカナとキスを交わす。

カナ「気持ちいい?」
俺「すごく気持ちいい」
カナ「よかったw好きに動いていいよ」

腰の動かし方がうまくいかず、たどたどしい感じになってしまう。
それでも、

カナ「んっ、あっ、ふぁっ・・・!」

喘ぎ声を聞いているだけで、充足感に満たされていく。

別の体位をやってみようと、体勢を変えてもらい、バックへ。
案の定うまく挿入できず、カナにサポートしてもらった。

覆い被さるようにしておっぱいを揉み、
そのまま腰を動かそうとするがうまくいかず。
お互いの体格差なんかも影響してるのかもしれない。

結局、片足だけ立ち膝の状態でカナを突く。
この体勢けっこう疲れるんだな、と分かった。

再び正常位に戻る。
おっぱいを鷲掴みにしながら腰を振る。
手にはむにゅむにゅとした感触、息子にはヌルヌルとした感触。気持ちいい。

しかし、しばらく正常位を続けていて、何か変だなと気付いた。
確かに気持ちいいんだけど、イく気配がない。
それどころか、全開だった息子が少し萎え始めている。

ここで、少し前にネットで読んだ知識がフラッシュバックする。

「オナニーで強く握りすぎているとセックスでイケない」とか、
「足ピンオナニーしてるとセックスでイケない」とかそういう話。

俺はまさにこのパターンだった。
セックスでイケないとかそんな馬鹿な、と思っていたけど、
現実は非情である。

カナが俺の変化に気付いたのか、声をかけてきた。

カナ「・・・私の中、気持ちよくない?」
俺「そんなことないよ。でも・・・イケなさそう」
カナ「そっか。初めての時イケないって話はよくあるから・・・」
俺「・・・ごめん」
カナ「気にしないでいいよw」

そしてカナは、びっくりする提案をしてきた。

カナ「ゴム・・・はずしてしてみよっか」

躊躇った。躊躇わない方がおかしい。

俺「いや、それは・・・」
カナ「ゴム無い方が気持ちいいからイケるかも」
俺「でもほら、避妊・・・」
カナ「今日は大丈夫な日だから」
俺「いやでも・・・」
カナ「俺君に、私でちゃんとイッてほしいから」

最後の言葉で心が流されてしまった。

一度抜いてゴムをはずし、
少し萎えていた息子をフェラで硬くしてもらった後、
改めてカナの中へ。

衝撃だった。
ゴムがあるのとないのとでこんなに違うのか。
粘膜が直接触れあってる感覚。
世の中の男が生でしたがる理由が分かった気がした。

カナ「どう?」
俺「気持ちいい」
カナ「私も、俺君の気持ちいいよ・・・」

再び腰を振り出す。
慣れてきたのか、最初の時よりはスムーズに動けた。

そのまま腰を振り続ける。
さっきよりかなり気持ちいい。
気持ちいいけど・・・結局その気配は来なかった。
これまでの自分のオナニー生活を心底恨んだ。

俺「カナ、ごめん・・・ダメっぽい」
カナ「んっ、そっか・・・気にしないでいいよw」
俺「せっかくカナがここまでしてくれたのに」
カナ「気にするなって言ってるでしょw じゃあ抜いて、横になって?」

そう言われ、素直に従って仰向けになる。

カナ「多分、今の俺君はこれが一番いいんじゃないかな」

そう言ってカナは手コキを始めた。

最初にしてもらった時は自分のだったけど、
今度はカナのでニチャニチャと音が鳴る。
確かに、挿入している時よりも快感がダイレクトに来る感じ。
おそらく、普段のオナニーの時の感覚に近いせいだろう。

俺の両足の間に座っていたカナが前屈みになる。
そして、息子の先端に乳首を押し当てた。

カナ「こんなのはどうかな?」

そのまま息子を擦る。
手のヌルヌルした感触と、亀頭に当たる乳首の硬い感触。
暗さに目が慣れてきて、そのビジュアルがしっかり見えたせいもあって快感が跳ね上がった。
本能にまかせ、息子に当てていない方のおっぱいを揉むと、
落ち着いていたカナの息がまた荒くなった。

俺「・・・っ」
カナ「気持ちいい?」
俺「うん・・・これはイケそうかも」
カナ「よかったw イキそうになったら言ってね?」

腰の辺りがゾワゾワしてきた。
人前で射精とか考えてみたら恥ずかしいなとか思考がぐるぐるしつつ、
息子は絶頂に向けて準備万端という感じ。

そんな俺の反応から察したのか、
カナが息子を強く握り、手の動きを速めてくる。

カナ「このまま出していいよ・・・俺君がイくところ、見せて」

その言葉でついに限界に達し、
乳首に押し当てられたまま、精液を思いっきり吐き出した。

因みにこの時の経験のおかげで、
乳コキに目覚めてしまった。
最近は乳コキがあるAVがけっこう多くて嬉しい。

カナ「うわー、すっごい出たw」
俺「恥ずかしいから言わないで下さいw」
カナ「気持ちよかった?」
俺「・・・はい」
カナ「よし!w」

頭をナデナデされた。

胸にかかった精液やカナのアソコをティッシュで拭き、
そのままベッドで2人横になってしばらくイチャイチャした。

突然部屋にアラーム音が鳴り響いた。

カナ「あっ、そろそろ帰らないと」

カナが携帯のアラームを設定していたらしい。

ここで我に返った。
カナは人妻で、そしてこれは立派な不倫だ。
本能にまかせてとんでもないことをしてしまった。
さっきまでの幸福感が急速に薄れていった。

でも、カナはケロッとしている。
そもそも独身男の家に一人で来るくらいだし、
多分俺とはその辺りの感覚が違うんだろうなと思った。

駅までの短い距離、2人で手を繋いで歩いた。

カナ「地元だとこんなことできないからねーw」

そりゃできないだろうな、と冷静に考える自分と、
女の子と手を繋ぐという行為にウキウキしている自分がいた。

ずっとリードされっぱなしだったので、
少しは男らしいところを見せようと思い、
駅に着いて電車賃を出そうとしたら、

カナ「いいから!私が年上なんだから大人しく甘えときなさい!」

と全力で拒否されたので、渋々引き下がった。

電車が来るまで他愛の無い話をしてる間、
俺とカナはどういう関係なんだろうとか色々考えたけど答えは出なかった。

カナ「そろそろ電車来るかな?」
俺「だね」
カナ「今日はかなり頑張ったから疲れたー、眠いー」
俺「寝過ごさないように」
カナ「はいはいw」

それじゃあ、と別れの挨拶をした後、
カナは俺にすっと近付いてきて、

カナ「あたしの中でイくのはまた今度ねw」

と小声で囁いて、チュッとキスされた。
カナは笑顔で手を振りながら帰っていった。

以上こんな感じ。

ま○こ臭ー女と不倫してたら脅迫された話

俺 26才 既婚  
ブサメン

俺が食品を卸している得意先の居酒屋主催で合コンパーティーやるから4人ほど集めてくれないかと頼まれた
合コンといっても男10人、女10人で席順のクジ引いて隣り合わせや向かい合わせになった人と喋って後半1時間はフリータイムで席移動してもおkなフランクな感じね
んで会社の独身で40近い3人に声をかけると即おkもらえたので俺、ハゲ、デブ、マッチョの編成で行ってきた

でも俺結婚してるし合コンとかなに喋っていいかわからないから全然乗り気じゃなかった
クジ引いて隣り合わせになった女の子と無難に喋ってお次はフリータイム、俺は端っこに行き参加費の三千円の元を取ろうと女の子に目もくれず料理をがっついていた
腹いっぱいになってタバコ吸ってると一人の女の子が俺の隣に座ってきた
ジュディマリのYUKIに似てたのでユキとする

スペックは
ユキ 21才 事務職 独身

ユキ「あんまり盛り上がってない感じですか?」

俺「バレた?w人数合わせで呼ばれただけだからさ、それに既婚だし」
と全然がっつくつもりはなかったから本音で答えてた

ユキ「私もあんまり楽しめなくってw平均年齢高いですよねw」
確かにアラフォーの肉食男女ばっかりだったw
がっつき方が半端ない。みんな必死だった

んで話してるとメッチャ話が合った
ねらーだし見てるまとめサイトも被ってたw

でお開きの時間になって思いのほか楽しめたなーなんて思いながら自分の車で帰ろうとしてるとユキが助手席の窓コンコンしてきた
窓開けて「どした?」って言うとユキが「番号教えて欲しいなと思って」って
で助手席座って番号を交換して喋ってたら先輩三人に車を囲まれて「浮気かぁ?」なんて冷やかされた
ユキは小声で「今度遊んでくださいね」って言って自分の車で帰っていった
チッ、お邪魔虫の西遊記トリオめ

俺はそのまま帰る気マンマンだったが先輩三人は女4人とカラオケ行くからお前も来いと拉致られた
残念な女4人だった。俺の相手はひときわ残念だった。すごく背が低いが丸顔でピザってた
40代後半かなと思って年聞いたら27ってんだから顔には出さなかったがメチャ驚いた
パッと見マジで三頭身て感じだったから俺らは影でドラミちゃんて呼んでた
しかし尋常じゃなく歌が上手かった。ドラミさんの歌うミーシャに俺は心を奪われた
またカラオケ連れてって下さいと俺から番号を交換した

で1週間後にメールが来た

ユキからだった
ユキ「いつ飲みつれてってくれるの??」

でその日の夜会うことになった
その時点では下心もなく友達としてと考えていた

家の場所教えてもらってくるまで迎えに行き、一応入ったことない居酒屋に行った
同姓でも通じないような話題にも食いついてくれて激論を交わしたりして本当に楽しかった
日付も変わりかけてたので送って帰ることにした
ちょっと好きになりかけてたけどこの関係が心地いいなと思って下心を封印し送って「じゃ」って帰ろうと思ったんだけどユキは車を降りる様子がない

俺「着いたよ?帰んないの?」

ユキ「・・・。」

と下を向いてダンマリ
俺どうしたらいいのか分からない、てか帰れない
この状態が30分続いた
俺が意を決して「部屋まで送ってこうか?」
ときくと「うん」と小さく答えた

で玄関まで送ってそこで「じゃ」って帰ろうと思ったら手を引かれて玄関の中まで連れてかれて扉が閉まった瞬間キスされた
その時点で俺の理性がとんだ

お互い求めるようにディープキスをしながらユキの服を乱暴に脱がせていく
薄暗くてよく見えないが整ったいい体だってことが触った感触ですぐ分かった

とにかく攻めた
首を舐めるとユキはいやらしい声をあげた
首を軽く噛むとその声はひときわ大きくなって強く俺に抱きついた

ユキのあそこに手を伸ばすとありえないくらい濡れてた
尻の穴までマン汁でビチャビチャになっていた

マン汁をむさぼるようにあそこを舐めた
指を出し入れしながらクリを口の中でクチュクチュしてると
ユキ「あぁ!イっちゃう、イっちゃう!!!!!」って体をのけぞらせて激しくイッた

でターン交代
すでに痛いくらいにフル勃起しててジーンズの上まで先走り汁がにじんでた
俺も服全部脱いでギンギンのモノをユキの顔の前に差し出して「しゃぶって」って
まず先っぽをペロッと舐めて亀頭まわりを丁寧にレロレロしていく

舌の先っちょで裏スジに触れるか触れないかの焦らしのあとに舌の全体を使って裏すじを何往復も舐めあげられた
興奮でティンコに全神経がいってるようで快感が半端なくて思わず声が出た
ユキは「フフッ、かわいいっ」と微笑むと亀頭をかぷっと口に含んだ
ジュルルグポッって卑猥な音とともにゆっくり前後に動かし始める
少しずつ深くくわえていき根元まで咥えられるころには俺は完全に喘いでいた
根元まで咥えられて亀頭の先は喉に当たっていた、そのまま頭を左右にグリングリン回転されると本当におかしくなりそうなくらい気持ちよかった
もう我慢限界!

俺「はぁはぁ、ねぇもう入れさせて」

ユキ「早くちょうだい!ちんちん入れて!」
って両手で太もも抱え込んでアソコ丸見えになった、スッゲー興奮したw

ヌルンヌルンのアソコにぶち込んでいきなりハードピストンした、もう獣になってた
ユキ「俺さんのちんちん気持ちいいっ!!」
ってAVみたいなこというんだよ、これが本当に興奮する
ユキ「ああん、すっごいおっきい」
  「突いてっ!、奥まで突いてっ!」とか
  

で突然枕もとの引き出しあけて「これ使って」ってローターが出てきたw
使いながら動くの難しかったから自分でクリに当てさせた
ゆっくり奥のほうにティンコを押し当てるように動かすとユキはスグにイッた
振動が俺にも伝わってきて気持ちよかった、もう俺もイキそう
 

するとユキはビックリすることを言ってきた

ユキ「ねぇ、首絞めてぇ」

俺「へっ?w」

ユキ「わたし首絞められるの好きなの」

俺「・・・(アンビリバボー)」

全力を10とするなら2くらいの力で首を絞めてみた
だって怖いんだもんw

ユキ「もっと強くていいよ」

俺「5」

ユキ「もっと」

俺「8」

ユキ「ゲホっゴホッ」

俺「ゴメンッ!大丈夫?!」

ユキ「もっと」

俺「(アワワワッ)」

もう正常位で突きながら全体重かけて首を絞めた
突くたびにアソコからピチャピチャ音がするのが分かった、締め付けも半端ない
ユキは失禁しながらイッていた、というか逝ってたw
白目剥いてたんであわてて首絞めの手を緩めた

俺「ねぇ、イキそう、イッていい?」

ユキ「いいよ、中に出してね」

俺「えっ!?」

ユキ「安全日だから大丈夫だよ、全部吐き出して」

俺「あぁ出すよ出すよ中に出すよあイクッイクッ・・・・あぁーーーー、はぁはぁ」

これまで出たことないくらい大量に出た
生命エネルギー全部吸い取られたって感じ

そして訪れる賢者タイム
時計を見ると深夜3時半、抜け殻のまま嫁が寝ていることを祈りつつ家に帰った

それから週2回は会っていた
会うたびにハメっこ動物した
そんな関係が8ヶ月続いた

2回目から携帯の録音機能利用してこっそりプレイを録音したw
んでそれ聴きながらオナヌーしたw

しかし別れは突然訪れる
嫁が感づきはじめたのだ

そのことをユキにも話しじゃあそろそろお別れだね、次に会うのを最後にしようってことで両者納得した

はずだった

会う前日にメールが来た
で普通に明日が最後だね、寂しくなるねって言ってたら

ユキ「やっぱりやだ、納得いかない
   なぜ私だけこんなに寂しい思いをしなければいけないの?
   嫁と別れて私と付き合って、ね?」
   
ユキ「やるだけやってポイ?嫁に全部ばらすよ?私には捨てるものなんてないんだから」

ユキが壊れた

ユキ「私は嫌だったのにお前に無理やり犯されたんだよ
   警察に届けてもいいんだよ?無理やりじゃない証拠あんの?」
一応隠し撮りしたセックステープがw

ユキ「どうしても別れてほしいなら金払えよ。今の家庭守りたいんだろ?30万で許してやるから」

もう同一人物だとは思えなかった
楽しかったころを思い出して切なくなった
だけどもう嫌悪感しかなかった
金払ってでも別れたいと思った

でもやっぱり金は惜しい、てかそんなにいきなり用意できない、財布は嫁が握っているから
それにこれは脅迫だ、警察に行けば向こうが不利になるはず
でも警察沙汰にすると嫁にバレるし

もう一か八かお金受け渡し名目で会うことにした、話せば分かるはずと信じて
お金は用意しないでとにかく謝り倒し好きだったという気持ちを伝え情に訴えることに決めた

はっきり言ってこのクソアマ市ねと思っているがお金のために己を殺す

お金渡すだけですぐ済むからと車で会うことになった

会うのは正直怖かった、もう楽しかったころのユキではないんだろうから

車に乗り込んでくるユキは冷たい目で俺を見ていた
俺は目をそらさずに真っ直ぐユキを見据えた
なめられてたまるかってんだ
また舐めてほしいけどw

でまず謝ろうとおもったら突然ユキが泣き出した
もう子供みたいにワンワンと
20分くらい手が付けられなかった

ユキ「ヒック、ごんなことじで嫌いになっだよね??わたじのごどなんで?」
泣き顔で鼻水きったなっと思いつつ当たり前じゃボケこのクソアマという言葉を必死に飲み込んで

俺「そんなことないよ、悪いのは全部俺なんだから
  ユキは悪くないよ、今でも好きなままだよ」
と心にもないことを言ってみる
ユキはさらに号泣した、効いてるw効いてるww

ユキ「困らせたかったの、ほんとはお金なんて要らないから奥さんじゃなく私を選んでほしかったの?、ウオォー」
よし!金払わなくて済みそうwwwもう一声だな

俺「ユキと出会うのがもっと早かったらよかったのにっていつも思ってたよ
  でもユキと出会えて本当に良かった、楽しかった日々は一生忘れないよ
  今までありがとう」
と俺は右手を差し出した、握手して終わろうという魂胆で、くいつけくいつけw

ユキ「今までありがどうぅぅ」ガシッ

フィッシュオーーーン!!!!釣れたーーーー!!!
これでお別れだーwwwヒャッホーーーー!!!!!

必死にニヤケそうになるのこらえて

俺「車を降りたらお互い振り返らずに帰ろう、未練が残らないように

  これから2人、前だけ向いて歩んでいこう」

ユキ「うん、グスッ」
  
遠ざかってゆくユキの後姿

俺は約束を破り振り返った


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