萌え体験談

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オナニー

まさかレイプした女を嫁にするとは

私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。
お客様の入りも順調で、男性4割、女性6割位の感じでしょうか。

昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の成果が違う所にも出て来てしまい、私は変わった趣味が出来てしまいました。

違う所と言うのは、セックスのテクニックも向上してしまった所です。
サロンを開業する少し前から、付き合っていた女性や、ナンパした女性から「セックスが凄くうまい!」と言われる事が多くなって、今はかなりのセックスフレンドに恵まれている状態です。

私自身、顔も性格もお金もソコソコの感じですから、単純にセックスのテクニックのみで必要とされていると思いますが・・・

また、それだけでは飽き足らずに、催眠術も勉強し始めました。
これで、セックス面ではかなり充実したレベルに達したと思っています。

さて、私の体験談ですが、これは何年か前に大学の後輩から頼まれた事がきっかけで体験したエッチなお話です。

私がサロンを開業してから、ずっと常連として来てくれる大学時代の後輩がいます。
その後輩は男ですが、すごく気が弱くてイジられるタイプの男です。
ちょっとオタク系の所があって、プライベートで話してると面白いので、私はよく一緒に飲みに行っていました。

いつも飲みに行くと後輩は、セックステクニックを教えてくれと言ってきます。
毎回議題は違うのですが、「彼女をイカせたい!」とか「潮吹きがやってみたい!」など、色々と質問をして来るのが定番でした。

ある日もサロンに来た後に飲みに行きました。
すると今日は珍しく会社の愚痴が始まりました。

何でも、後輩は広告代理店に勤務しているのだが、今やっている仕事だけは大きな仕事なので、臨時で別チームに入ってアシスタントしているらしい。
そのチームリーダーの女が、力が入り過ぎていてウザイ!と言う話だった。

そのチームリーダーの女は未婚の35才で、大人数でやる仕事は初めてのようで、サポーターとして更にその上に上司が付いているようだ。
話を聞く限りその女リーダーは、自分のカリスマ性を造る前から、言葉の圧力と知識の圧力でチームをまとめようとしているようだった。

事実、裏で上司の人がスタッフ一人一人に気配りをしてまとめているような感じらしい。
でも、その事を何も知らずに自分がまとめていると思っている女リーダーに後輩は無茶苦茶腹が立つらしい。
まぁ確かに私でもそう思うだろう。

しばらくその話で飲み続けていると、酔っぱらった後輩が「先輩その女やっちゃって下さいよー」と言い出した。
私はちょっと食い付いて「でもイイ女か?」と聞き返すと「ウェブに写真出てますよ!見ます?」と言ってきたので、ノートパソコンで見せてもらった。

ちょっと吃驚した事に、ケッコーなイイ女だった。
私は「すげーイイ女じゃん!」と言うと「マジっすか?性格しらないとそう見えるんすかねー」と言っていた。
私は俄然やる気になってしまい、後輩とマジ打ち合わせをし始めた。

作戦はいたって単純で、後輩がリーダーに相談があると言って、2人で飲みに行く。
そこで偶然を装って私が合流する。
二人でリーダーにガンガン飲ませて、近くのラブホテルに連れ込む。
そして後輩の目の前でリーダーをメチャクチャにしてしまう!っと言う作戦です。
今のプロジェクトが終わってしまうとリーダーとの接点が無くなってしまうので、とにかく急いで誘うように後輩に言いました。

そして早速、次の週末に誘う事が出来ました!って言う連絡が後輩から来たので、私は胸踊らせながら、色々な道具を準備しました。

そして当日が来ました。
後輩の話だと、「8時位から飲みはじめるので、馴染んだ頃の10時に来て下さい!」と言われていた。
そして私はバッグいっぱいになった道具を持ちながら、10時に店に入っていった。

店に入ると、打合せ通り入口から見える席に座っていたので、「あれ?久しぶり!」みたいな感じで後輩に近付いて行った。
そしてしばらく立ち話をしいていると後輩が「先輩も一緒に飲みましょうよ!」と誘って来たので予定通り「えっ、いいの?今日独りだったから丁度いいよ!」と言って、女リーダーの意見は聞かずに座っていた。

やはり近くで見るとかなりのイイ女で、35才の魅力がたっぷり溢れていた。
スーツを着ていてよく分からないが、おっぱいも大きい気がした。
名前は「遠山友美」と言って、お医者さんタレントの「西川○子」を小顔でグラマーにした感じがした。

でも、うわさ通りの性格で、まず初対面の私より優位になりたいのがミエミエの質問をぶつけて来た。
「大学はどちらです?」とか「年商は?」とか「従業員は何人?」みたいな探りを入れて来て、結局は自分の方が大きなお金を動かして、部下も大勢従えている事をアピールしてきた。

私もかなり腹が立ったが、ここはまずガンガン煽てて飲ませる事に決めてあったので、作戦通りに進めた。
やはりこちらが下手に入ると、友美は警戒を解いてイイ気分んで飲みはじめた。

かなりお酒も進んできたので、男関係の話をしようとすると、急に不機嫌になりはじめた。
友美は「何でお酒を飲むと彼氏だ彼女だの話になるの?私は酒の席でも仕事の話をする人間です!」と言い出した。
私も後輩もさすがに引いたが、「そうですね!止めましょう!私も仕事人間ですから!」と話を合わせた。

でも私はこの時に、『ここまで拒否するなんておかしい!』と思っていました。
たぶん過去に何か原因があるのでは?と考えながら話ていました。
そして3人ともかなりお酒を飲んでいましたが、私は最後に来たのでまだ元気です。
そこで、友美の様子をみながら、トイレに行った隙にグラスに液状の合法ドラッグを入れました。
ドラッグと言っても、飲んだだけでどうなる訳ではありませんが、体が熱くなって来て、ちょっとした刺激でエッチな方向へ気分的に流れてくれるので、必要なアイテムです。

友美は気が付かないまま酒を飲み干していました。
そしてここからが重要です。
この後の作戦は、友美に終電を忘れさせる事です。
ここからの私達二人の盛り上げは凄かったです。

友美はかなりイイ気分で、仕事哲学を語りはじめて、しゃべり続けていました。
たぶん本人も終電は分かっていたんでしょうが、気分が良すぎて、話す方を選んでしまったんだと思います。
そして作戦は成功して、1時位にやっと店を出る事になりました。

作戦通り、友美はまだまだ話し足りない感じでした。
そこで次の作戦通り私は、「この近くに私がプロデュースしたリラクゼーションホテルがあるんですよ!ラブホテルですけど!」と言い出しました。
もちろん嘘です。
友美は「あんたそんな仕事してんの!バカねー!もっとマトモな仕事しなさいよ!」と酔っ払いながら文句を言ってました。
私は「遠山さんのお仕事の話を聞いてたら、凄く尊敬しちゃいました!是非!僕の仕事も見て下さい!ジャンルは違いますけど、できる女性視点の意見を聞かせて下さい!」と言うとメチャメチャ気分が良くなったみたいで、「じゃーちょっと行ってみよっか!」とラブホテルに入る事を承諾した。

もちろん事前に交渉して前金で予約までしてあったSM部屋があるラブホテルだ。
部屋に入ると、真っ赤な壁にSMの道具が並べてある、雰囲気のある空間で、両手両足が拘束できる出産用のイスみたいなのが置いてある。

部屋に入ってしまえばこっちのもんなので、私達は荷物を置いて、友美を奥に通した途端に友美に襲い掛かった!!!

友美は最初は冗談だと思って笑っていたが、私達が止めないので、すぐに本気な事に気が付き抵抗してきた。
酔っぱらった女と言えども本気で暴れると凄い力が出る。
とりあえず二人とも腕と顔に傷を作りながら、友美をワイシャツとパンストとパンツの状態まで脱がせて、拘束イスに固定した。

ここまで来たら逃げる事は出来ない。
友美はさっきとは別人の様に大声で怒鳴って、「ふざけないで!!!放しなさい!警察に言うわよ絶対許さないから!!!」と本気で怒っている。
拘束イスもガタガタ揺らされて、倒れそうになっている。

私達は静かになるまで遠くで一服していた。
5分もすると叫び疲れて黙ってしまったので、やっと近付いていって「遠山さん、俺らあんたとセックスしたいんで、やりますから!」と言うと少し勢いを取り戻して「やめなさい!どうなるか分かってるの?逮捕されるのよ!」と説得してきます。

私達は構わずにワイシャツのボタンを引きちぎりました。
「ブチブチブチッ」と言ってブラジャーをむき出しにさせました。
「きゃあああ」と友美は叫んでいますが、やはりかなりの巨乳が飛び込んできました。

私は道具が入ったバッグを横に置き、中からカッターを取り出し、ブラジャーのフロントのセンター部分に切れ目を入れて、手でブラジャーが引きちぎれる様にしました。
ブラジャーを手で引きちぎると、犯されてる感じが出るので、演出で考えていました。

私は後輩と両サイドから近付くと、「おっぱい見ちゃうか?」と馬鹿にするように笑いながらブラジャーに手をかけました。
友美は「やめなさい!!ダメ!!!本当に訴えるわよ!!!」と叫んでいますが、私は一気にブラジャーを「ブチッ」とちぎりました。

すると予想以上にデカいおっぱいが「ブルッ、ドプンッ」っと出てきました。
ちょっとタレぎみで、かなり柔らかいタイプのおっぱいです。
そしてビックリする事に、乳輪がかなりデカいんです!

私は『コレがコンプレックスで男嫌い?』っと少し思ったので、そこを攻めてみました。

オレ:「何コレ、すげーデケー乳輪じゃん!」
後輩:「うわーマジすげーっすねー、遠山リーダーってエロ巨乳なんすねー」
オレ:「しかも色も黒くねー?ドスケベ女だろ?こいつ」
後輩:「そうっすねー、パイズリ専用おっぱいじゃないっすか!」

と二人で言いまくっているのに、友美はさっきのような元気が全然無い!
それどころか泣きそうな顔をして横を向いてしまった。
やっぱりこの乳輪をかなり気にしているみたいだった。

私はバッグから大きな筆を取り出して後輩にも渡すと、二人で友美を攻めはじめた。
後輩には『おっぱいは揉んでもいいけど、乳首は触るなよ!』っと耳打ちした。
そして二人で一斉に触っていった。

さすがに友美は「やめなさい!ふざけないで!」と言っているが、筆が這いずり回ると、声を我慢するのに必死で、罵声が言えなくなってしまった。

私と後輩は首筋やおっぱい周りを筆で触って、時々舌で耳を舐めたりしている。
友美は恐らく何年も男とやっていないと思うので、じっくり何時間も掛けて攻める予定だった。

筆で触りはじめるとすぐに、一切触れていない乳首が凄い長さで競り出てきた。
もう明らかにカッチカチになっている。

オレ:「おおお、友美すげー乳首立ってんじゃん!」
後輩:「おおお、ホントだー、何か乳首もデカいっすね」
オレ:「やっぱこいつエロいんだよ!」
後輩:「ホントそうっすね!会社の皆に見せたいっすよー」

とガンガン言葉攻めをしていると、友美は悔しそうに横を向いて目を閉じている。
そしてその状態を繰り返していると、筆が乳首の近くを通っただけで「ビクッ」っと体が反応するようになってきた。

そして頃合を見て私は友美に、「いいか友美、乳首に集中しろ、いいか?乳首に何か当たるぞ、いいか?いくぞ?」と友美の意識を乳首に集中させてから、二人同時に筆で乳首を一瞬だけ「サッ」っと擦りました。
そうすると凄い敏感に「ビクッ」っと体が反応して「うぐっ」っと声が漏れました。
明らかに感じているようで、顔が真っ赤になってきました。

それから何回も繰り返すと、その度に「ビクッ」っと体を動かすので、二人で爆笑しながらやっていました。
そして段々飽きてきたので、いよいよ二人で本格的に乳首を攻めました。

今度は筆ではなく、二人の舌で「ネッチョリ」と吸い上げると、凄い勢いで痙攣しはじめて、「はうううう、うぐっ」と声を漏らしてブルブル震えています。
一旦乳首から離れると、「ビクンッビクンッ」と痙攣したままでした。
恐らく軽くイッたんだと思いますが、友美は絶対に認めませんでした。

それからも舐め続けると、友美は歯を食いしばって声を出さないように我慢しています。
私達二人は更に友美を虐め続けます。

オレ:「こいつ乳首異常に立ってんじゃん」
後輩:「そうっすねー、硬さがすげーっすね」
オレ:「お前強めに引っ張ってやれよ」
後輩:「マジっすか?そういうのイイんすか?」

と言って後輩が乳首を強めに刺激すると、友美は「あうっ」っとビクビク反応しながら声を漏らした。
やっぱりこいつはドM女だ!
私は「友美、気持ちイイだろ?正直に言えよ!」と言うが「ふざけないで・・・やめなさい・・」と静では有るが、まだまだ抵抗している。

オレ:「友美は気持ち良く無いってさ」
後輩:「じゃあ、下もイジってみます?」
オレ:「そうだよな!でもまさか濡れてないよな?」
後輩:「そりゃそうですよ!気持ち良く無いのに濡れてる訳ないじゃないですか!」
オレ:「そうだよな!これで濡れてたらただの変態女だもんな!」
後輩:「そうですよ!だって僕の上司で仕事ができる凄い人ですよ!」

と友美に聞こえる様に笑いながらしゃべっていた。
そして二人でパンストを「バリッブチッ」と引き裂いて、パンツを露出させた。
友美は分娩台に座っている形なので、大股を広げていてイイ格好だ。
友美のパンツは色気の無いデカ目のパンツだった。

オレ:「おい、臭い嗅いでみろ」
後輩:「いいっすか?」
友美:「いやああ、やめて!ふざけないで!」
後輩:「うわーーーーー、すげー、女の臭いしますよ、マン汁じゃないっすか?」
オレ:「そんな事ねーだろ、感じてねーんだから」
友美:「・・・・・」
後輩:「でもすげースケベな臭いしますよマジで」
オレ:「じゃあ中見てみるか?これで濡れてたら変態だろ!」
友美:「ちょっとホントの大変な事になるわよ!分かってるの!いいかげんにして!」

私は持って来たハサミで、パンツの両サイド切り、オシメを外すようにパンツを「ペロンッ」と落とした。
そして目に飛び込んで来た友美のマ○コは、やはりビッチャビチャに汁を垂らしていた。

オレ:「おお、すげー何このマ○コ、マン汁すげー垂れてるんですけどー」
後輩:「すげーーーー、てゆーかマン汁の量多くないっすか?」
オレ:「マン汁もすげーけど、マン毛もすげー剛毛だなー」
後輩:「ホントすげーっすね!こんなキャリアウーマンな顔立ちでマン毛は剛毛なんですねー」
オレ:「女って分かんねーよなー?マ○コだけ見たら風俗女よりスケベだろ?」
後輩:「もっとですよ、こんなのただのヤリマンのマ○コですよ」

散々言いまくっていると、友美は何も言い返さなくなっていて、目を閉じて泣きそうな顔で震えている。
友美はデカ乳輪と剛毛がかなりコンプレックスなんだろう。
それで昔の男に何か言われたのが男嫌いの原因じゃないかと思った。

でも、二人でそんな言葉攻めをしていると、友美のマ○コからは次々とマン汁が溢れて来た。
どうやら友美は言葉攻めがかなり好きらしい。

そして私達は、今度は下半身を筆と舌で攻めはじめた。
マ○コには一切触れずに、際どい所までいって引き返すの繰り返しだった。
友美は歯を食いしばって我慢していたが、体はブルブル震えて、マン汁はドンドン溢れだし、拘束イスの座面はヌルヌルになっていた。

オレ:「友美、気持ちイイか?」
友美:「ふざけないで・・・はぐっ、うっ、ハァハァ」
後輩:「遠山リーダー、マ○コドロドロですよ?触って無いのにクリ勃起してますよ?」
友美:「知らない・・・ハァハァ、いいかげんにして・・・はうっ」
オレ:「それにしてもクリでけーな、相当オナニーしてんだろ?」
後輩:「マジっすか?リーダーオナニーしてんすか?」
友美:「ふざけた事言わないで・・・ハァハァ、うぐっ」

そしてとうとう私達はさっきと同じように、クリを攻める準備をした。

「友美、いいか?クリに集中しろよ、クリ皮思いっきり剥いてやるから、むき出しのクリに触るぞ?いくぞ?いいか?」

たぶんこの時点で友美はメチャクチャ待ちどうしく「クリ触ってー」っと思っていたに違い無い。
そして、筆で「チョコッ」っと擦ると「ああ」と声を漏らして、腰が跳ね上がった。
その後も繰り替えして「チョコッ」っと触っては止めてを繰り返していると、面白いように友美は反応していた。

それからはクリを重点的に攻めていくと、友美はすぐにイキそうになって腰を持ち上げてくるのでイク直前で弄るのを止めた。
それを死ぬ程繰り返していると、友美の声がだんだん変わってきた。
もう普通に喘いでいる感じだった。

「ああん、あん、あん、ハァハァ、いやあ、ああん、うはぁあ」

でも、「気持ちイイか?」と聞くと「もう止めて、いいかげんにして」とまだプライドは捨てていない。
でも最初に比べて声のトーンは弱々しくなってきて、どちらかと言うと甘えて来る感じにも聞こえた。
またしばらく寸止め地獄を繰り返していると、「ああん、ハァハァ、もうダメ、ハァハァ」と言い出して、もう少しで落ちそうな感じがした。

私は少し考えて、友美が落ちないのは部下に見られているのが引っ掛かっているのでは?っと思いはじめた。
ひょっとして私だけだったら、会社で顔を合わせる事も無いので、乱れるかもしれない!
そこで後輩に「お前ちょっと風呂入って来い、ゆっくり」と言って席を外すように言った。
後輩は最初は納得していなかったが、私に考えがあると感じて、渋々風呂に入った。

私は後輩が居なくなると、友美に囁くように「あいつには内緒にするから、思いっきりイカせてやるよ、イキたいだろ?」と言うと「・・・そんなの・・・しなくてイイから・・・放しなさい・・・」とまだ強気な姿勢を保っている。

更に私は友美の耳を舐めながら、クリをゆっくりコネクリ廻して、「無理すんなよ、セックスを楽しめよ、お前はイイ女なんだから・・・」と言うと、黙って聞いているようだった。
そしてゆっくりとキスをすると最初は嫌がったが、段々舌を絡めてくるようになった。

私はマン汁を手の平全体にヌルヌル着けて、揉み込むようにクリを擦った。
友美はすぐに腰を上げて感じはじめてきたので、「友美、イキたいか?やめるぞ?」と聞くと、「・・・知らない、ああん、はぐっ、ああん、あん」とまだ強情をはっているので、そのまま激しく動かしまくって、友美がイク寸前にもう一度聞くと「ああん、うん、うん、イキたい、だめ、イキそう、イクう」と大声を出してイッてしまった。

イッた後すぐにキスをすると、「ハァハァ」言いながら凄い舌を絡めてきた。
友美はボーっと痙攣しているので、その隙に洗脳するように「お前は俺の女だ、いいか、言う事聞けば死ぬ程イカせてやる、いいか?」と言うと「ハァハァ、はい・・・、ハァハァ」と素直に聞きはじめた。

その後もクリを擦りながら、おっぱいをビンタしたりして、友美をイカせまくった。
友美はビンタされるのも好きみたいで、おっぱいや顔を叩かれると陶酔してるような顔をする。
そして私と二人だけの時は「イカせて下さいお願いします」位は言うようになった。

でもその後、後輩が風呂から出てくると友美の表情が強ばり、また強気な態度に戻りつつあった。

後輩:「先輩どうですか?リーダー落ちました?」
オレ:「さっきからイキまくりだよ、イカせて下さいって言ってるよこいつ」
友美:「ちょっ、そんな・・・」

友美は裏切られたような顔で私を睨んでいた。
私は後輩の前でもおねだりをさせたくて、また寸止め地獄をはじめました。
今度はクリじゃなく、Gスポットでガンガンかき混ぜます。
すぐに「グチャグチャグチャ」とマン汁の凄い音が響いてきて、友美も泣叫ぶようにして腰を高く上げています。
何回か寸止めをして、マ○コをかき混ぜながら後輩におっぱいをビンタさせると・・・

「ああん、いやあ、イカせてえ、イク、イク、もうダメイクう」

と言ってブルブル痙攣しながら、ブシャブシャ潮を噴いてイッてしまいました。
友美は失神寸前のような顔で「ハァハァ」言っていて、後輩も満足そうに笑っていました。
それからは友美も少しずつ諦めはじめて、「気持ちイイ」とか「すごいイイ」とか平気で言うようになってきた。

次に私はバッグからローションを取り出して、アナルの拡張をはじめた。
はじめは指を突っ込んで、ドンドン指の数を増やしていき、3本が入るようになったら、今度は太めのアナルバイブを突っ込んだ。
友美は元々アナルがデカい!
ほとんど痛がる事無く飲み込んでいって、アナルGを突きまくると、アナルで潮を吹き出す変態女だった。

もう完全に友美は奴隷化していた。
最後に腸内洗浄をして、後でチ○ポを入れられる準備をした。
バッグから大きな注射器を取り出して、水を入れて肛門にぶち込んだ。
私達は洗面器を用意して待っていると、友美は我慢し切れずに「だめえ」と言いながら、凄い噴射をはじめた。

最初は水が出てきたが、一旦納まると、「バブッ、バフッ、ブリュウ、グリュウ」と凄
い音が響きはじめたと思ったら、大量のうんちがメリメリ出はじめた。

「ボドッ、ドサッ」と洗面器が重くなる位出てきて、二人で「うわーーーくせー、何コレ、きった
ねー」と爆笑していた。

そうすると友美はとうとう泣き出してしまった。
私は泣いてる間に、拘束イスの拘束を外して、抱きかかえる様に二人きりで風呂場に入った。
後輩はまた一人で待機です。

友美はフラフラで歩けない状態でしたが、逃げる事無く一緒に風呂まで来ました。
もう、うんちを見られた時点でプライドはズタズタで、強気な態度なんて何処にもありませんでした。
私は服を脱いで、友美の体を洗ってやりながら、ゆっくり慰めていきました。
「友美、もうお前は俺に全部を見せたんだから、格好つけんなよ、いいか?開き直って楽しめ、あいつも会社では何も言わねーから」と色々と話をしてキスをすると、友美は恋人にキスをするように舌を絡めて、腕をまわして抱きついてきました。

そして「友美、俺の体も洗え」と言うと友美は黙って洗いはじめました。
もちろんチ○ポも洗わせましたが、友美は何も言わずに洗っていました。

その後に私はバスタブに腰掛けて、「しゃぶれ」と言うと、友美は黙って膝をついて、しゃぶりはじめました。
やはり友美のフェラは全然下手くそでしたので、思いっきり喉の奥までチ○ポを突っ込んで、引き抜いた後に、顔をビンタしました。
「お前下手くそなんだよ」と言うと「ごめんなさい・・・」と泣きそうになっています。
もう一度顔をビンタして、「ちゃんとやれ、俺のチ○ポ欲しいだろ?」と言うと「はい、すいません・・・」と下を向いてしまったので、「友美、ごめんな、好きだから怒ったんだよ」と凄く優しく言うと、声を出して泣いてしまいました。

もうこうなったら奴隷決定です。
暴力と愛情の繰り返しで、友美の頭は混乱して、最後に優しくされた記憶がより強く残ってしまうはずです。

それから友美は一生懸命に言われた通りにフェラを頑張ってしています。
たぶん私に誉められたいと思っているはずです。

結局私はそこでは出さずに、風呂からあがった。
後輩も友美の様子が変わった事に気が付いたようだった。
私は「ほら、友美、あいつのもしゃぶってやれ!」と言うと、渋々後輩に近付いて行って、膝をついてしゃぶりはじめた。
後輩はビックリしていたが、喜んだ顔をして、しばらくするとベッドへ移動して、玉舐めやアナル舐めもさせて、最後に口に出して飲ませていた。

後輩は「あの遠山リーダーが俺の精子飲んでくれるなんてサイコーっすねー」と大満足していた。
そして後輩は一時休息して、ソファーに座っていた。
私は交代するようにベッドに行った。

オレ:「友美、チ○ポほしいか?」
友美:「・・・はい・・・」
オレ:「ちゃんと言え」
友美:「チ○ポ欲しいです」
オレ:「じゃあマ○コ広げろ」

友美は正常位の形で両足を広げて、自分でビラビラを引っ張って見せました。
相変わらずドロドロにマン汁が出てきています。

オレ:「どこに入れて欲しい?」
友美:「ここに・・・お願いします」
オレ:「ここじゃ分かんねーよ」
友美:「おマ○コに入れて下さい」
オレ:「おマ○コ好きか?」
友美:「・・・好きです・・・」
オレ:「お前オナニーばっかりしてただろ?」
友美:「・・・はい・・・」
オレ:「どうやってしてんだ?」
友美:「・・・小さい・・・バイブみたいなので・・・」

私はピンクローターを持ってきて友美に渡すと、「おらっ、いつもと同じようにやってみろ」と言いました。
友美は躊躇したが、私が睨み付けると「・・・はい」っと言ってオナニーをはじめた。
私は「プロジェクトリーダーのくせにオナニーしてんじゃねーよ」とか「仕事仕事でクリがこんなにデカくなるかよ!毎日オナニーしてんだろ?」と言葉攻めをはじめると、ドンドン腰が浮いてきて、本気でオナニーをはじめていました。

友美のクリ○リスはかなりデカくて、友美はクリ皮を思いっきりめくっているので、小さい乳首みたいに、クリが飛び出している。
そこに直当てでローターを当てているので、かなりビリビリきて、すぐにイキそうになっていた。

私は「イクときは、オナニーでイキます!って言えよ」と言うとすぐに、「ああん、あん、あっ、やっ、あっ、ダメ、ダメ、イク、イキます、オナニーでイキます、オナニーでイキます、イクう」っとすぐにイッて腰を振りまくって悶えていた。

そして私はイッた直後の友美のマ○コにビンビンの生チ○ポをぶち込んだ!
友美は「ああ、すごっ」っと言ってヨダレを垂らしながら痙攣していた。
私は最初から激しく「パァーンパァン」と激しく突いていると、友美は大声で「ああ、すごい、ああ、すごいのー、いやあ、すごい」と叫んでイキッぱなしの状態だった。
私のチ○ポはあっと言う間にヨーグルトの様なマン汁まみれになってしまい、濃いマン汁臭が充満していた。

そして今度は低めのバックからGスポットにガンガン当てる体位で突いていると、布団がビショビショになってきて、友美がハメ潮を噴き出した。

オレ:「おらぁ、変態女、マン汁出しまくって潮まで噴いてんじゃねーぞこらぁ」
友美:「ああ、ごめんなさい、気持ちイイのお、ああん、ハァハァ、すごいのお、何コレ、なに、すごい、あああ、気持ちイイ」

更に私は友美の尻をバシバシ叩くと、叩かれる度にビクビク震えて嬉しそうに喘いでいます。

オレ:「こう言うセックスがしたかったんだろ?」
友美:「はいぃ、コレがイイですぅう、すごいぃ、こんなのはじめてぇ、イイ、すごいイイ」
オレ:「俺がこれから毎日してやっから、嬉しいか?」
友美:「ああん、あん、嬉しい、すごい嬉しい、お願い、お願い毎日犯してぇ、いやあ、イク、イク、イクう」

友美は何回目か分からないが、またイキました。
もう股ぐらはビシャビシャで、水で薄めたヨーグルトを1リットル位ぶちまけた様です。

私は正常位に戻すと、またガンガン突いて、「友美、俺も出すぞ、いいか?」と言って激しく叩きつけました。

友美:「出して、お願い、いっぱい出して、友美でイッて、お願いぃい」
オレ:「ああ、ああ、出るぞ、ああ、中に出すぞ、イクぞお」
友美:「いやあ、中はダメ、ダメ、できちゃう、ああ、ダメえ」
オレ:「ああ、イク、ああ、出る、イクっ、妊娠しろお」
友美:「いやあ、ああ、すごい、ああん、ハァハァ、ああ、すごい出てる、ああ、ハァハァ、すごいよぉ、ハァハァ」

結局大量のザーメンを勝手に中出して、その後は友美にフェラで掃除させて、そのまま私は疲れたのと酔っぱらっていたのとで、一人で寝てしまいました。

夜中に目がさめると、ベッドには一人でしたが、遠くのソファから喘ぎ声が聞こえました。
どうやら後輩と友美が勝手にやりはじめていました。

オレ:「ああ、気持ちイイっすよリーダー、ああ、生気持ちイイっす」
友美:「あん、あん、ハァハァ、ちゃんと外に出してね、あん、あん、ハァハァ」
オレ:「先輩は中だったじゃないっすか!俺も中出しがいいです、ああ、イイっすか?」
友美:「ダメよ、危ないよ、ああん、あん、ダメ、イキそう、ダメ、ああ」
オレ:「遠山さん、俺と付き合いましょうよ、いいでしょ?マジで惚れちゃいましたよ、いいでしょ?」
友美:「ダメよ、無理、そんなの、いやあ、あん、あん、いやあ」
オレ:「ダメって言っても生ハメしちゃってるんですよ?これからも好きな時にやりますよ」
友美:「ひどいわよ、ああん、あん、ハァハァ、ダメよ、無理よ」
オレ:「先輩には奴隷になるって言ってたじゃないっすか!」
友美:「それは・・・ハァハァ、ちがうの、彼はちがうの・・・ハァハァ」
オレ:「もうダメっす、ああ、イキそう、ああ、出る、ああ、イク」
友美:「いやあ、ダメよ、外ね、外だよ、お願い、いやあ」
オレ:「ああ、ダメっす、イク、出る、中に出る、ああ、イクっ」
友美:「いやあ、ダメえ、いやあ、何で、出てる、出てるからあ、ダメえ」

私は寝ている振りをしていましたが、後輩は友美に惚れてしまったようで、出し終わった後もしつこく迫っていました。
その後も風呂に一緒に入って、風呂場でもやっていたようです。

翌朝になると、皆酒も抜けて、素面で話をしていました。
今思うと不思議な関係ですが、レイプされた女とレイプした男達で、ランチを食べて帰りました。

私はそれから友美と会う事はありませんでした。
後から聞いた話では、後輩が会わせないようにしていたらしいのです。

結局後輩は本気で友美に惚れてしまい、この出来事をネタにストーカーの様に迫って、会社でも家でも、好き勝手に呼び出してハメまくっていたらしいのです。
毎回中出しをしていたので、とうとう子供が出来てしまい、なんとそのまま二人は結婚してしまいました。

まさかレイプした女を嫁にするとは思ってもいませんでした。

ドイツへの研修旅行で

俺の奥さんが某製品の営業で国内ベスト3に入り、その報奨なのか製品の製造元のドイツへ研修に行くことになった。

俺33、奥さん28、子無し。結婚三年目になる。
奥さんは、キャリアウーマンだか、男を押し退けてバリバリというタイプではなく、相手の気持ちを汲んで相手の調子に合わせながら、仕事をしていくタイプ。
一見、明るくってさっぱりした性格をしているように見えるので、その製品の営業に女性が少ないこともあって、お客さんからも人気があるようだ。

でも実際には、周りの状況とか相手の気持ちを考えすぎて、断りきれず場に流されやすいところがある。
見た目は、色白で細身、可愛いというよりも美人というタイプ。出る所は出て、引っ込むところは引っ込んでる自慢の嫁だ。

ドイツへは全国にある営業所から10人ぐらいが選ばれて行くことになった。
一週間、俺は自宅で留守番。最近テロとか多いので心配はあったが、俺も羽を伸ばせるし、笑顔で送り出した。

最初のうちは、ビールを飲んだだの、本場のソーセージは美味しすぎるとか、そんな他愛のない報告が送られてきた。
一応、研修なので、午前中は、ディスカッションやら製品の勉強会があるらしく、午後は観光地に繰り出すというような日々を送っていたらしい。
案内は、向こうのドイツ人のおばさん社員がしてくれるみたいで、日本人が喜びそうなツボを押さえてると妻は褒めてた。

毎日、楽しい報告が送られてきたが、ある日だけ来なかった。
疲れて寝ているのだろうと特に心配はしてなかったし、俺も自分の仕事が忙しかったので、特に気にも留めなかった。

次の日、妻からのメールにこうあった。
「ドイツの温泉に入った。でも混浴で裸にならなきゃいけなかった」

俺は、ドイツって、そういうのが意外とおおらかな国だったなあと思って、
「それは、大変だったね。でも、せっかくだからそういう違う文化に触れるのもいいんじゃない」
なんて、能天気なメールを返してた。

それ以後、その話が出てくることもなく、研修旅行は終了。帰国。
地元の駅に、妻を迎えに行き、自宅に向かう車の中で驚きの事実を知ることになった。
以下、妻との会話

「温泉、楽しかったでしょ」
「私、全部見られちゃったんだよ・・・」
「全部?全部って、タオルとかなかったの?」
「タオルもらえるのかと思って脱衣所を出て少し歩いたら、すぐプールみたいな温泉で、そこに研修に来ていた男の人たちがいたんだよ。」
「手で隠したりしなかったの?」
「だって、誰も隠してないのに、私だけ隠したら変でしょ。」

妻はこういう考え方をする。
ちなみに研修旅行に参加した女性は二人だけで、もう一人は妻よりも10歳ほど上の人だったそうだ。
その人は割りとオープンだったので、自分だけ隠すわけにはいかなかったと。

全員を素っ裸で立たせたまま、案内のおばさん社員が(この人も裸)簡単に温泉の説明して、それから目の前にあるプールに入った。
プールなので水が透けてて、しばらくすると妻の裸がみたいのか、男たちが妻の方に近づいて話しかけてきたようだ。

チラチラと男たちの視線が、水の中の自分の胸に向けられていることに気づいたが、今更隠すわけにもいかず、私は見られることなんて気にしてないですという態度で、男たちと話を続けた。

しばらく、プールで過ごした後、今度はサウナに向かうことになった。プールから上がるときに、アソコが下から見えてしまうので、最後に上がろうしたが、レディファーストだからと譲る意地悪をされ、先に上がることになった。たぶん、見えていたと思う。

サウナに向かうときも、男たちが囲んできて、話をしながら歩いた。
妻は恥ずかしかったから、男たちと目を合わせたくなかったが、下を向くと男たちのモノが目に入ってしまうので、しょうがなく顔を上げてた。男たちは、みな勃起してたようだ。

そりゃ、勃起するだろうな。それまで一緒に過ごしてきた美人の同僚が突然目の前に全裸で現れたのだから。
しかも、本当は恥ずかしいだろうに、そんな素振りもみせず、手の届きそうなところで、可愛い乳首を揺らして、真っ白な尻をさらして、普通の会話してる。
俺なら、抱きついたり、触ったりしてしまうかもと話を聞きながら思った。

サウナに入ってからも、男たちは妻の周りから離れなかったようだ。
おさわりはさすがになかったみたいだが、誰かと話をしているときに、ふと他の男が自分の裸を凝視しているの気づき、とても恥ずかしかったそうだ。
しばらく、サウナに入ってから、またプールに戻り、その後、温泉から退場。
その日は、その後ショックで誰とも話ができなかったって。

妻にとっては、これ以上ないというくらいの恥ずかしい思いをした体験になった。
もう絶対にドイツに行きたくないって言ってた。

妻から話を聞いて、妻の裸を他の男がどんな思いで見ていたかを想像すると興奮してたまらなくなり、
これはこれで自慰ネタが増えたなと思っていた。

ドイツの温泉で恥ずかしい思いをした妻だったが、話はこれで終わらなかった。

研修旅行から帰ってきて、一週間ほどして、妻の入浴中に、スマホの通知に知らない男の名前が表示されてた。
そいつをAとする。
普段は妻のスマホなんて気にしないんだが、そのときは何となくというか、魔がさしたというかメールを見てみた。
すると、Aから
「○○さん(妻のこと)、この前は最高でした。また今度会ってください!」と書かれていた。
風呂から上がってきた妻に聞くと、黙ってしまった。
「こいつとなにかあったの?」と聞い詰めると

「ごめんなさい」と泣き始めた。らちが明かないので慰めながら、
「正直に話せば許すから、全部話して」というと

研修旅行の最終日、ホテルで打ち上げをして、それが終わって自分の部屋に戻ってしばらくすると誰かがノックした。
誰かと思ってのぞいてみると、Aがいる。で、ドアを開けると、「これ持ってきたんで二次会やりましょう」とワインを持っている。
てっきり他のみんなとどこかの部屋でやるのかと思って、いったんAを部屋の中に入れると、妻と二人でやるのだと。
さすがに、それはまずいでしょっと言ったが、ワインをグラスに注ぎだして、聞く耳を持たない。
しょうがないから、少しだけつきあってから、外に追い出すつもりだった。さすがに襲ったりしないだろうと。

ワインを飲みながら、話をしてると、話に引き込まれた。
Aは研修に来てた男の中では一番若く、仕事もできる男で、話もうまかったようだ。
ついつい、ワインを何杯も飲んでいるうちに、温泉での話になった。
Aは、妻のことをべた褒めしたらしい。堂々としていて、格好よかったって。
仕事のできる男にそういう褒め方をされて、妻は気持ちがよくなってしまったんだろう。

そして、Aは、最後に今回の研修旅行の思い出がほしいと言い出した。
どんな思い出かと聞くと、もう一度、妻と風呂に入りたいという。
さすがにそれはだめと断ると、一回一緒に入ったんだからもう気にしなくていいという。
それでも妻が渋っていると、Aはさっと服を脱ぎ始めてしまった。
全裸になると、先に待っていますと、シャワールームの方へ歩いていってしまったらしい。

このとき、飲みすぎて何が正しいのか分からなかったと妻は言っていた。
Aをそのままにしていもどうにもならないし、もう裸は見せているし、待たせているのも悪いと思った妻は、自分も服を脱ぎ、シャワールームに入った。

Aはすごく喜んだみたい。
バスには湯が張ってあって、二人で並んで入った。

話をしていると、中でAが手をつないできた。
バスから出ると、洗ってあげますよとAが言った。
妻は断ったが、Aは強引に後ろからボディソープをつけて洗い始めた。
後ろが終わると前を向かせられ、上から洗われた。
胸を手で隠していたが、それもどかされ、胸も洗いながら揉まれた。
胸を洗われているうちに変な気持ちになってきて力が入らなくなった。
その後、下も洗われた。
もうだめと言っても、聞かなかった。
そこで一回イってしまった。
シャワーで泡を流された後、バスの縁に座らされて足を広げられた。もう抵抗できなかった。
Aがしゃがんで口を近づけてきて、クンニされた。
そこでも気持ちよくなって、頭が真っ白になった。
その後、身体も拭かないままにベッドにつれていかれ、朝までヤられた。

ゴムをつけたか確認すると、途中、生でされているのに気づき、最後は外に出してもらうようにしたそうだ。
俺なんて、妻が仕事を続けたいと言うので、付き合ってから今まで生でなんて一回しかしたことないのにな(涙)

何回もイッたのかと聞くと、妻は数えてないので分からないと。Aは三回だそうだ。
体位もAに言われるままにバックや騎乗位や立ちバックでしたって。
酔っていたのもあり、いけないことをしているという罪悪感で余計に興奮し、気持ちよさに負けてしまったそうだ。

俺にはそういう属性があるかと思っていたが、さすがにこの話には凹んだ。
自分の妻に限っては、こんなことないと思い込んでた。
Aと妻は職場が違うので、もう連絡をとらないように話した。
これからどうするかは、まだ答えを出していない。

いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果

先日、嫁と初めてカップル喫茶に行ってみた。まずは見学で、プレイをしたりしたわけではないが、強烈な体験だった。

嫁の玲奈は26歳のナースで、小柄でロリ体系と言うこともあり、いまだに学生……それも、高校生に間違われることが多い。こんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、ナースなのにエッチではなく、恥ずかしがりの奥手なタイプだ。
僕とは3年前に知り合い交際を始めたが、その時彼女はまだ処女だった。ただ、好奇心の強いタイプの彼女は、セックスに関しても好奇心が強く、恥ずかしがりながらも大人のおもちゃを使ったり、軽い露出プレイみたいなこともしたりする。

先日、久しぶりに気分を変えてラブホテルで過ごしているとき、僕が、
「AV無料なんだって。見てみようよ」
と、誘うと、
『う、うん。見る』
と、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながらうなずいた。僕は、すでにセックスを終えてリラックスモードだったけど、恥じらう玲奈を見てちょっと興奮してしまった。

リモコンでアダルトのチャンネルに変えると、まだ始まったばかりで、導入部のドラマ部分だった。そのまま二人で見始めると、倦怠期の夫婦が刺激を求めてカップル喫茶に行くという話だった。
正直、僕はあまり興味のないジャンルだった。
玲奈をほかの男性に抱かせるなんて想像したくもないし、玲奈がほかの男と話をするだけでモヤモヤしてしまう。
『えっ? 奥さんを貸しちゃうの? どうして?』
玲奈は、意味がわからないという顔で僕に聞いてくる。僕は、寝取られというジャンルの説明をした。
『なんで? どうしてそんなことするの? そんなの、ただの浮気でしょ?』
玲奈は、説明をしても余計に混乱してしまったようだ。画面の中では、奥さん役のAV女優が、旦那役の男優の前でほかの男性にフェラチオをしている。旦那は、それを見て泣きそうな顔でオナニーをしている。

『イヤなら、貸さなければいいのに』
玲奈は、もっともな疑問を口にした。それでも、玲奈は興味深そうに動画を見続けている。僕は、女優さんに玲奈を重ね、なんとも言えないイヤな気持ちになっていた。どうしてこんなことで興奮するのだろう? 自分の恋人や奥さんを、他人に貸してしまう……。僕には、一生理解できない気がした。

『カズ君、これって作り話だよね?』
玲奈が、そんなことを聞いてきた。僕は、AVなので当然作り話だよと答える。
『ううん。そういうことじゃなくて、こんな場所って、ないよね?』
玲奈はそんな風に聞く。どうやら、カップル喫茶という設定自体が作り物だと思ったようだ。僕は、当然行ったことはないけど、存在することは知っていたのでその説明をした。
『そうなの!? 本当にあるんだ……』
玲奈は、ショックを受けた顔になっている。
『どうしてそんなことするのかな? それって、DVじゃないの?』
玲奈は、少し怒っているような顔になっている。僕は、実際はどういう感じなのかと思って、タブレットを取り出して検索してみた。玲奈も、興味津々という顔になっている。

そして、いくつかのサイトを見た。投稿されている写真なんかも見た。そこには、想像していたのとは違い、奥さんや彼女さんが笑顔で楽しんでいる姿が映っていた。目の所は隠されたりしているが、本当に楽しそうな感じに見えた。

『女の人も楽しいのかな? なんでだろう?』
玲奈は、不思議そうに言う。僕は、わからないとしか言えなかった。

そんなことがあって、1週間程たったある日、玲奈が、
『ねぇ、この前の動画の所、一回見学に行ってみない?』
と、玲奈は顔を真っ赤にしながら言ってきた。僕は、まさかと思いながら、
「えっ? 動画の所って、カップル喫茶のこと?」
と、聞く。すると、玲奈は恥ずかしそうにうなずいた。僕は、動揺してしまった。玲奈は、好奇心だけは人一倍強い。言い出したら聞かないタイプだ。そんな訳のわからない場所に、玲奈を連れていきたくはない。でも、多分とめられないなと思った。

結局、押し切られるように見学をすることになった。あっという間に当日になり、玲奈は緊張気味だ。
『カズ君、他の女の人の裸見ちゃダメだからね』
玲奈は、そんなことを言ってくる。僕は、わかったと言いながらも、ムチャクチャだなと思った。

そして、二人で家を出た。相変わらず、玲奈は学生みたいだ。ショートカットで耳が出ているのも、彼女をより幼く見せている気がする。でも、こんなに幼く見える玲奈でも、そこそこ胸はあるし、エッチも好きな方だ。のんによく似たルックスの彼女が、大人のおもちゃまで使ってエッチをするのは、ギャップが激しくてすごく興奮する。
ピンクローターや小ぶりのバイブ程度しか使ったことがないが、もっとエスカレートしそうな気配もある。楽しみでもあるし、ちょっと不安でもある。

そして、カップル喫茶のマンションの前についた。
『え? ここなの? 普通のマンションじゃない?』
玲奈は、驚いている。僕も同じだ。どう見ても、普通のマンションにしか見えない。ただ、繁華街に近い立地の古いマンションなので、雑然とした雰囲気はある。よく見ると、集合ポストにも会社やお店の表札が張ってあったりする。居住用と事務所店舗が入り交じっているような感じだ。

僕は、オートロックのインターホンを押した。すぐに女性の声が響き、僕は予約した者ですと告げた。ロックが解除され、エレベーターに乗り込むと、
『ドキドキしちゃうね』
と、玲奈が不安と好奇心が入り交じった顔で言ってくる。僕は、不安の方が遙かに大きい。

ドアのインターホンを鳴らし、すぐにドアが開く。中年の女性が笑顔で出迎えてくれた。ごく普通の、どこにでもいるような中年女性だ。土間や靴箱には、5〜6足くらいの靴があり、女性の物もある。

まずは、手前の部屋で説明が始まった。中央にはカップルの部屋があり、手前には単独男性の待機室、そして、一番奥にプレイルームがあるそうだ。

『単独男性ってなんですか?』
玲奈は、キョトンとした顔で質問する。ママさんは、単独男性の説明を始めた。
カップルではなく、一人で来た男性で、カップルに呼ばれてプレイに混じるそうだ。そして、単独男性は結構な額の入場料を支払っていて、どうやら彼らが運営を支えているようだ。

カップルは男性だけ2000円で、女性は無料。単独男性から比べると、タダみたいな物だ。これで、フリードリンクと軽食までついてくるそうだ。
『見学希望なの? どうせだったら、プレイもしてみたら?』
ママさんは、軽いノリで言う。僕は、慌てて今日は見学だけですと言った。
『気が変わったら、いつでも言ってね』
ママさんは、ニヤっと笑いながら言う。僕は、ドキドキしていた。玲奈も、硬い表情をしている。普通は、ここでシャワーを浴びてバスローブに着替えるらしい。でも、見学の僕らはそのままカップルルームに移動した。

すると、カップルルームには一組のカップルがいた。年の頃は30半ばくらい。優しそうな眼鏡の男性と、長身の綺麗な女性だ。女性は、ロリっぽい玲奈とは正反対のセクシーな雰囲気の女性で、バスローブの上からも胸が大きいのがわかる。

二人は、そろってにこやかに挨拶をしてきた。とても感じのいいカップルに見える。こんな場所にいるのが不思議だなと思った。
『お二人は、よく来るの?』
女性が、僕らにドリンクやスナックを用意してくれながら質問してきた。僕は、素直に初めてですと告げた。
『へぇ。着替えてないから、見学ね?』
女性はそう言う。僕はうなずく。
『彼女さん、若いわね。もしかして、まだ学生さん?』
女性は、そんな風に聞いた。玲奈は、26歳だということと、結婚していると言うことを告げる。
「そうなの? まだ高校生かと思ったよ」
男性が、びっくりした顔で言う。僕は、少しリラックスしてきた。普通のカップルさんのようだ。

『私たちは、結婚して15年かな? ちょっと、刺激が欲しくてね』
女性は、そんな風に言う。結婚して15年と言うことは、何歳なのだろう? そんなことを考えていた。玲奈は、いきなり質問した。
『どうして、奥さんを他の人に貸しちゃうんですか? イヤじゃないんですか?』
ド直球だ。玲奈らしいなと思いながらも、怒らせてしまわないか心配になる。でも、男性は笑顔で、
「そう思うよね。でも、やってみて自分でもびっくりするくらい興奮したし、紀香のことがもっと好きになったんだよね。嫉妬するからかな?」
と、説明をした。温和そうに見えるこの男性が、そんな性癖を抱えているなんて想像もつかない。
『そうなの。この人、私が他の人とした後は、すごく興奮しちゃうし、とっても優しくしてくれるのよ。ここに来るようになる前はセックスレスだったのに、今はほとんど毎日エッチしてるのよ』
紀香さんは、そんな説明をした。僕は、その話を聞いてもまったく理解できていない。そもそも、こんなにセクシーで美人な奥さんなら、セックスレスになることもないんじゃないかな? と、思った。

そこに、ママさんがやってきた。
『じゃあ、早速始めたら? 見てもらった方がわかるでしょ?』
紀香さんにそんなことを言うママさん。すると、紀香さんはすっと立ち上がり、旦那さんに、
『じゃあ、始めてるわね。後で見に来てね』
と、微笑みながら言った。僕は、その笑顔を見てドキッとしてしまった。さっきまでの優しい女性という感じではなく、妖艶な雰囲気に変わっていた。

そして、ママさんもいなくなり、部屋に3人になった。玲奈は、
『一緒に行かないんですか?』
と、質問する。すると、旦那さんは、
「うん。最初から僕がいると、単独さんたち遠慮しちゃうからね。途中でのぞきに行くんだよ」
と、少しうわずったような声で答える。どう見ても、興奮している感じだ。僕は、さっきまでの雰囲気が一変したなと感じていた。

玲奈は、好奇心いっぱいの顔で旦那さんに質問を繰り返す。きっかけはなんだったのかとか、見ててイヤな気持ちにならないのかなどなど、思いつく限りのことを聞いている。僕は、玲奈がほかの男性と会話をしているのを見て、少しモヤモヤし始めていた。すると、奥の方の部屋から、女性のあえぎ声が聞こえてきた。かなり声が大きい。

僕は、パートナー以外の女性のあえぎ声を生で聞いたことがないので、かなりドキッとしてしまった。玲奈も驚いた顔になり、すぐに顔を真っ赤にし始めた。

SKE48 裏レッスン



■あらすじ
SKE48に新任マネージャー山下大輔が赴任してきた。

2018年10周年を迎えるSKE48の体制強化のためである。

7期以降の若手を担当することになったが、彼には誰も知らなかった裏の顔があった……。

序章 新任マネージャー赴任

2018年7月某日、SKE48に新たなマネージャーを迎え入れた。

山下大輔35歳

細身だが、精悍な出で立ちで誰からも好かれそうな風貌である。

しかし、彼は誰も知らない裏の顔があるのだった。

ザワザワ

名古屋市某所にあるSKE48レッスン場
ここに、7期生、ドラフト2期生、8期生のメンバーが集合していた。

「はい、静かにー。これから、新しく来られたマネージャーを紹介します」

「こんにちは。山下大輔といいます。」

(ねぇねぇ、あの人結構かっこよくない?)
(そうだよね、前のメガネちびよりも……)

「えー、今まで2人体制で見てきたけど、これからは3人体制にして、君達は山下くんが担当となります」

「明日から、よろしくお願いします」

「よろしくお願いしまーす」

「以上。じゃあ、レッスンに戻ってください」

(中学1年から23歳の歯学生まで……いい粒が揃ってるじゃねえか。これからが楽しみになってきたぜぇ……)

1幕坂本真凛

「じゃあ、行ってきまーす」

「行ってらっしゃい。今日は遅くなるんだっけ?」

「今日は特典映像の撮影だから、終わる時間分からない。終わったらお母さんに電話するね!」

彼女の名前は坂本真凛。
SKE48の8期生。
加入前からの熱烈なファンで、やったね!が口癖の元気っ子である。

場所は変わって、とあるビル街の一角。

「あ、マネージャー、おはようございます!」

「おはよう。」

「今日は他のメンバーいないんですか?」

今、この場には真凛と山下の二人しかいない。

「今日はインタビュー形式の収録でね。坂本一人だけなんだ」

「そうだったんですか」

「さて、時間になったから中に入ろうか」

ぎぃ……

貸スタジオルームに入る2人。

これが、狂喜の宴の始まりと知らずに……

「おはようございます。よろしくお願いします!」

「ああ、よろしくお願いしますね」

スタジオの中はインタビュアーの男が1人、そのアシスタントと思われる女が1人、そしてカメラマンの男が1人いた。

(うわあ……こういう撮影初めてだから緊張する)

「さ、お座りください」

「は、はい。失礼します」

インタビュアーの男、佐々木の相向かいに真凛、少し離れたところに山下が座る。

「緊張してますか?」

「はい……少しだけ」

「そうですか。まあ麦茶飲んでリラックスしてください」

アシスタントの女、蒔田が麦茶を運んできた。

「あ、ありがとうございます」
(スラッとしてて、綺麗な人……)

プルプルプルプル……

「あ、ちょっと失礼。外出ますけど、頃合いになったらはじめててください」

山下が電話を受けにスタジオの外に出た。

「了解しました。」
「どうですか?緊張ほぐれてきました?」

緊張で喉が乾いていたのか、真凛は麦茶を飲み干していた。

「あ、はい。大丈夫です」

「では、はじめましょうか。望月くん、準備は大丈夫?」

カメラマンの望月が、親指を立ててオッケーサインを出した。

「はい。では、はじめさせてもらいますね」

「では、はじめますね。まず、お名前教えてください」

「坂本真凛です」

「生年月日は」

「2002年2月2日生まれの16歳です」

「覚えやすいですね。次は趣味と特技を教えてください」

「特技は書道で、趣味は公式プロフィールでは、美味しいご飯屋さん巡りって書いてます」

「美味しいご飯屋さん巡りですか。最近ではどんなご飯が好きですか?」

「最近は、お茶漬けにはまってます。片岡成美さんと、野々垣美希ちゃんと3人で公演前によく食べてます」

「なるほど」

「ふぅ……」
(はあ……何か暑くなってきた。緊張してるのかな?)

「大丈夫ですか?エアコンの温度下げましょうか?」

「あ、いえ大丈夫です」

「そうですか、じゃあ続けますね。身長は?」

「160cmってプロフィールには書いてあるんですけど、少し伸びてますね」

「まだ成長期なんですね、羨ましい。3サイズは?」

「…………は?」

「質問が悪かったですかね……バスト、ウエスト、ヒップのサイズを教えてください。あ、あとバストカップのサイズもお願いします」

「え、な、何聞いてるんですか?」

「え!?や、山下さん!!」

「マネージャーは外に出てるから聞こえないよ。まあ、あの人が持ち込んでくれた話しだから、聞こえてても意味無いけどな」

「ど……ういうことですか?」

「まあ、いいだろ。望月ー、カメラ回してるか?」

望月が親指を立てオッケーサインを出す。

「よし、じゃあまず脱いでもらおうかな」

「いやっ!何これ、帰る!」

真凛が立ち上がった時、急にめまいがしてきた。

「え……あれ……?」

「やっと効いてきたみたいだね。大丈夫、ちょっと朦朧とするくらいで、意識が無くなることはないからさ」

(ちょっと……何なのこれ……)

「さてと、香ちゃん、脱がせちゃおっか」

「はいはい。ごめんねー。すぐ済むからね」

ぬぎぬぎ……

「ふふ、肌もきれい……若いってやっぱいいわあ」

「やっ、やめて!誰か助けて!誰かっ!!」

「諦めな。ここは撮影スタジオでしっかり防音されてるから、誰にも聞こえないよ」

「あう……そんな……」

ぷるんっ

真っ白なブラジャーが剥ぎ取られ胸がさらけ出された。

「おうおう、可愛い顔していいもん持ってんじゃねーか」

「やめて……見ないで……!」
(やだ、何でこんなことに……)

「真凛ちゃんだっけ。こんなに大きな乳して、何人の男に揉まれたんだ?」

「わ、私、男の子とお付き合いしたことありません……」

真凛が顔を真っ赤にしながら答える

「ふふ、可愛い子」

ちゅっ

「んん!?」

香が、突然キスしてきた。

(え、な、何?)

「おいおい、初めてだっつーから俺がファーストキスをもらおうとしたのによ」

「…………ぷはぁ!」

「いいじゃない。こんな可愛い子、私の好みだし♪」

「ちっ、まあいい。よし、はじめるぞ」

(な……何されるの私……怖いよ……)

「や……何?」

むにゅっ

佐々木が無造作に胸を鷲掴みした。

「張りがあっていい触り心地だ。これで男を知らないなんてもったいねえな」

むにむにむに

「いや、揉まないで……くっ」

「ふふ、可愛い……」

ふぅぅ

香が左耳に吐息を吹き掛けると、真凛の身体がビクッと反応した。

「ひゃあぅ!く、くすぐったい……」

「敏感なのね。耳が弱いのかしら?」

右耳を弄りながら、左耳に吐息を吹き掛けていく。

「ふぁぁ……やめて、んっ!」

吐息を吹きかけられる度に、身体がびくびくしている。

「へへ、乳首も立ってきて感じてるんじゃないか?」

佐々木がピンッと乳首をはねた。

「うぁ!な、何?」

真凛は自分の感覚に付いていけず、混乱していた。

「さて、こっちも脱がすか」

佐々木がパンティに手を掛けた。

「や、やめ……て……」
(何で……力が入らない……)

耳を責められていることと、麦茶に仕込まれていた薬の影響で力が入らなくなっていた。

「おお、毛もそんなに濃くなくていいじゃねえか。こいつは上玉だな」

(ああ……脱がされちゃった……恥ずかしい)

「真凛ちゃんは、自分でおまんこ弄ったことあるのか?」

「おま……何……?」

「オナニーもしたことないのか、じゃあこいつも見たことないか?」

佐々木が電マを取り出す。

「……?し、知りません……ひゃう!」

香が耳を甘噛みすると、一層高い声を上げた。

(何なの、この感覚……おかしくなりそう……)

ヴゥゥゥゥン

電マの電源が入り唸った。

「さ、真凛ちゃん、はじめるよ」

(やだ、もうやめて、お母さん……)

ヴゥゥゥゥン……

「なに……何なんですか、それ……」

「まあ、すぐに分かる……よっ!」

「ひぐうぅぅぅぅ!?」

性器に直接電マの刺激を与えられ、真凛の身体が激しく反応した。

「へへ、初めての刺激でびっくりさせちゃったかな?」

電マの電源を切った。

「んもぅ、健ちゃん強引なんだから。経験の無い子には優しくしなくちゃダメって言ってるでしょ?」

「あ……あう……」
(今、身体に電気みたいなのが走った気がする……なに、これ……)

「ごめんねえ。ちょっと刺激が強すぎちゃったかな?」

むにむに……こりこり……

香が胸を揉み、乳首を優しく弄りだした。

「は……ふぁ?あぅ……」

今度は優しい刺激が与えたれ、甘い吐息が漏れていた。

(うう……変な感覚……頭がぼーっとしてくる)
「いや……先っぽそんなにつままないで……」

びくびく……

「ふふふ、この子敏感ね。いじめがいがあるわ」

ぎゅぅぅ
乳首を強く摘まむ

「いっ、うう、痛い……!」

「ああ、これは教育しがいがあるな」

(っっっ……頭がぼーっとしてして……)

「こいつはまだ刺激が強すぎるみたいだから」

ぬぷ……

「っ、そ、そんなところに指入れないで……」

「お、ちょっと濡れてるな。胸を揉まれて感じてるんじゃないか」

ぐちゅぐちゅ

「う、動かさないでぇ」

「びくびくしちゃって可愛すぎるわね」

胸の刺激も重なって、真凛の身体の反応が大きくなっていく。

「だ、だめだめ……」
(なに……おかしくなる!なんかきちゃう!怖い……この感じ怖いよ……!)

「ほらほら、いっちまいなよ!気持ちいいんだろ?」

(うううう、だめ!だめ!だめ!おかしくなっちゃうから、だめ!)

真凛は、歯を食い縛って堪えようとしていた。

「我慢しなくていいのよ……今の感情に流されちゃいなさい……怖くないから……ね」

香が耳元で囁く。

「あ、あぁぅぅぅ!」
(な、流されちゃっていいの……?でも、どうなっちゃうの……あぁ……何かきちゃう……やだ……)

「そらっ!そらっ!」

佐々木が指の動きを激しくした。
その瞬間

「うぎぅ!な……何かきちゃう、きちゃうよぉ!うほぉ……お……かしくなっちゃうから……ぁ!」

真凛の我慢も限界に達しようとしていた、その時。

はむっ

耳たぶを甘噛みされたことで、何かがはじけてしまった!

「いゃ……きちゃう!きちゃうぅぅぅぅぅ!やぁぁぁぁ!」

ぷしゃぁぁぁ……

「あ゙……ぁぁぁ……でちゃう……ぁぁぅぁぁ……」

人生初めての絶頂を味わい潮まで吹いてしまった真凛は、ただ身体をひくつかせ呆然としていた。

「おおお、潮まで吹きやがった。変態だな」

(ぁぅ……わたしどうしちゃっの……怖いけど頭が真っ白になって……この人が言うように変態……なの……?)

「はぁ……はぁ……」
(もう帰りたい……でも力入んないし……頭……回んない……)

「盛大にいっちまったから、一気に薬が回ったか?へへ」

ガチャ!ギィ……

(と、扉が開いた?)
「助け……っっ!」

「大分お楽しみのようですね」

「……山下さん……どうしてこんな……」

ドアから入ってきたのはマネージャーの山下だった。

希望の光が見えた真凛だったが、再び絶望の淵へ堕とされてしまう。

「おう、遅かったじゃねーか」

「ええ、次のメンバーのスケジューリングに手間取ってしまいまして」

「そうかそうか」

(次……?メンバー……?……だめ、頭が回らないよ……)

「それと、契約時にも伝えましたが、見えるところへの傷は付けないでくださいね。アイドルとしての商品価値が下がってしまうので」

「大丈夫、まだ傷物にはしてねーよ」

「なら問題無いですね。どうぞ、続けてください」

(山下さん…………)

ちゅっ

「どう、少し落ち着いた?」

「はぁ……はぁ……」

香が真凛に問いかけるが、意識が混濁としているのか、返答は無い。

「さてと、仕上げに入るか」

「しあ……げ……?」

「貫通式だよ。真凛ちゃんだって子供じゃないんだから分かるだろ?」

「ひっ……い、いや……!」
(やだ……それはぜったい……)

「大丈夫よ。みんな一度は通る道なんだから、怖がらないで」

ずる

佐々木がズボンを下ろし一物をさらけだした。

「いぃ?お……おきい……」

他の人のものを見たことはないが、上を向いてそそりたつものを見て、つい口から漏れてしまった。

「何だ、こいつを見るのも初めてか?とことんお嬢様だな……まあいい。準備してもらおうか。口開けろ」

「い、いや……」

「ちっ、いいから咥えろっ!」

「むぐぅぅ!!」

無理やり口にねじ込む

「んー!んー!んー!」
(く、苦しい!臭い!何なの)

「じゃあ私も……」

ヴゥゥゥゥン……

「ん!んんんん!!」

香が電マを使って責めはじめた。

「んんんーーー」

喉奥を突かれてるからか、声にならないうめき声をあげた。

(く、苦しいのに……やだ、きちゃう、また何かきちゃう……もうやなのに、おかしくなっちゃうよぅ……)

「ふふふ、いい反応……クリちゃんもこんなに腫らしちゃって、可愛い♪」

クリトリスをぴんっと指ではねた瞬間、今まで以上に大きな電気が流れてのけ反った。
それでも、電マの刺激が弱まることはない。

(ひ、ひぐっぅ!きちゃう!だめ、きちゃうのぉぉ!怖い……おかしくなる!あ……ああ!)
「んぐふぉぉぉ!」

ぷし……ゃぁぁ……

(ぁぁぁ……また、わたしお漏らし……)

「んぐぅんんん」

「ふふ、気持ち良かったでしょ?」

(きもちいいって……これってきもちいいってこと……?)

「うぉ、ヨダレが出てきて気持ちよくなってきたぜ……くっ」

ぬぽっ

「あ……」

佐々木がイラマチオを中断し、口から抜いた。

「ふぅ、あぶねえ。ここでいっちまったら、最後の楽しみがなくなっちまうところだった」

「はぁ……はぁ……はぁ……」

「涎たらして……そんなに気持ち良かったのか。真凛ちゃんは、本当に変態だな」

(わたし、やっぱり……変態だったんだ……)

「じゃあ、いくか」

「おっと、そこまでです」

「あ?ここまでやっといて、何言ってんだ!?」

「さっきも言いましたが、傷物にされると価値が下がってしまうのでね」

「そりゃねーだろ!ふざけんな!」

「これ以上は、契約違反となりますが……」

山下が冷たい目で佐々木を睨みつける。

「うぐ……わ、分かったよ……。でも、俺のこいつを何とかするぐらいはいいよな?」

「契約さえ守っていただければ」

「そうか……よし、顔こっち向けろ!」

「はぅ……え……」

佐々木は、自分でしごきはじめた。

「う……出るぞ!」

(でる……?なに?)

「顔で受け止めろ!」

「ひ、ひゃっ」

勢いよくザーメンが飛び出し、真凛の顔を白く染めていく。

(う……なに、ねばねばして、気持ち悪い……)

「ふぅ……消化不良だったけど、気持ち良かったぜ」

(やっと……終わった……の……?)

「さて、これで顔拭いて服着ろ、帰るぞ。あ、佐々木さん、録画したディスクはこちらに渡してください」

「あ、あの……」

「それと、分かってるとは思うが、今日のことは誰にも言うなよ。今後の活動に影響してしまうと大変ですからね」

「っっっ……」

(ここで傷物にさせるわけにはいかない。こいつが、ここまで逸材だとは思わなかった。これからも、色々活躍してもらおう。ふふ……坂本真凛、これからが楽しみだ)

【女性目線】友達のデカチン彼氏を寝取った

私26歳の都内につとめる普通のOLです。
実は女子大時代の友達とルームシェアして暮らしてるんだけど、先日、優美子に彼氏が出来たんです。
初めは優美子も彼がいない私に気を使って、打ち明けてくれなかったんだけど、10日ほど前にやっと言ってくれたんです。
その前になんとなく解ってはいたけどね。
んで、なかなか彼氏に紹介してくれないのと、なんで私よりかわいくない優美子に彼氏が出来たのか知りたくって、作戦を思いついたんです。

その日私は出張と嘘をついて部屋にずっといたんです。
まあ昼間は近所に買い物に行ったりはしてたんだけど。
夜になって案の定優美子ったら彼氏連れて帰ってきたんです。
確かに今までから言っても滅多にない事だから、数少ないチャンスだったんです。
私でもそうしてるし。。。

どこかのスーパーで買い物したらしくて、すぐさま優美子は夕ご飯を作り始めて、二人の楽しそうな甘えた会話が、私の部屋まで聞こえ始めました。
彼氏の方は普通だったんだけど、優美子ったら完全に甘えた高い声になっていて、早くもHモードにスイッチが入ったようでした。

夕食食べ終わったら優美子が我慢できなくなり甘えてきて、彼の前に座る形になったら、彼が優美子の胸を触りだしたんです。
優美子は
「まだ早いよ?、よしひろ?」
なあんて言うんです。
んじゃあ気持ちよくないの?って彼が聞くと、
「うんん、気持ちいい、よしひろ上手いから」
その後キス、ブラウスのボタン外し始めて、ブラの上から触り始めて片方の手がスカートの中に入って行き、優美子を焦らしながら触り始めたら、
「イヤ!ダメッ!」
って言いながら、触りやすいように足は広がっていったんです。
見てる私もその頃には感じ始めていて、敏感な所が熱く感じてました。

その後、二人のイチャイチャが中断したので、そろそろと思い私はクローゼットの中に隠れました。
間もなく私の部屋のドアが開き、優美子が簡単に説明してるんだけど、彼氏の目線は私の下着に行ってました。
私、わざとブラ(Eカップ)やパンティを干してたんです。

しばらくして出て行った後、隣の部屋でさっきの続きが始まりました。
優美子の高い甘えたHモード特有の声が、聞こえてきます。
優美子が彼氏のをフェラしてる音まで聞こえます。
もう我慢できなくなったのでしょう、優美子が大きな声で
「ねえ、よしひろの大きなおチンチン入れて!!」
声が聞こえたと同時くらいに甘ーい喘ぎ声が聞こえてきました。
私も我慢で出来ずにオナニー始めまたんだけどね。

1回目終わり、二人でお風呂に入り2回目。
もう優美子の方はイキまくりって感じが、壁一枚隔てていても伝わってきます。
二人とも疲れたのか暫く音がしなくなって、寝たのかなって思ったら、隣の部屋のドアが開く音がしたんです。
とっさにまたクローゼットに身を隠してたら、私の部屋のドアが開き、彼氏が私の下着を見始めたんです。
もちろん下着入れの中も。

間もなく出て行って朝早く起きて、3回目が始まりました。
彼の方はまだイカしてもらってなくて、今度は彼がイクための激しいHになり声から推測すると、どうやら中だしだったみたいです。
出勤時間になると二人とも準備して出掛けていきました。
私はスグに、優美子の部屋に入り、朝の余韻の臭いが残ってる部屋で思う存分オナニーしました。

そして私も優美子の彼氏とHしたいと思うようになりました。
だって優美子より私の方が、絶対かわいいし胸だって大きいし、Hだって負けてないと思ったんだもん。
その日、優美子がお風呂に入ってる間に、携帯をみて彼氏の電話番号とメルアドをゲットしたんです。

翌日、彼氏に間違い電話のふりして電話してなんとか逢う事になったんです。
(優美子にはなんて言い訳するのかなあ)っておもいながら。
私は初めからHしか頭になかったので、誘惑しまくっていたら、彼も、大きく開いた胸とか、スリットの間を見て触ってきます。
私は「やだ?、もうエッチ?」なんて言いながら、実はもう濡れてきていたんです。

「私の部屋行かない!?」って誘うと彼が
「Hしたいの?」って言ってきたんで、私も
「んっもう?!んでもしたい、してくれる?」
って言ったんです。
二人で電車に乗り、駅に降りたトコ辺りから彼の表情が変わってきます。
だんだんマンションに近づくと更に変わってきます。
そして、マンションの前に来てエレベータに乗り、部屋の前まで来て、初めて私の気持ちを彼に伝えました。

彼、ギュッて私を抱きしめてくれ、部屋に入りました。
優美子は残業で朝から23:00過ぎにしか帰ってこない事は解っていたんです。
しかも彼とイチャイチャしてる時に、彼と私両方に、終電なるからってメールが来たんです。

私、すっごく濡れやすくってイチャイチャしてる時にはパンティがあそこに張り付くくらい濡れてました。
しかも生理前で感じやすくなっていて、久しぶりだったから更にです。
彼がパンティーの上からクリトリス触り始めた頃には、私から
「お願い!舐めて!!」
って言ってた。
彼ったら舐めてもいいけど、その前にオナニー見せてよって言うんです。

恥ずかしかったけど、彼の前でオナニーしてローター使ってイッちゃったんです。
そしたら、彼、
「ローターでイケるんだ、もうおチンチンは要らないよね。」
って言うから、
「イヤ!おチンチン入れて!!」
ってお願いしたんです。

『オタク女』


『オタク女』

昼過ぎに良く行くジャ○コに涼みに立ち寄ると、古本屋で幾度か見かけた事のあるいかにも『オタク女』が入り口に居た

食料品を買い、本のコーナーに行くと案の定『オタク女』は立ち読みをしていた

その『オタク女』は上半身は細いがケツはパンパン、腕には濃い目の毛が生え、少し油で汚れた銀縁のメガネをかけ、顔にも濃いめの毛が生えている…
そんな、男とはおよそ無縁の『オタク女』だった

俺は、マンガを立ち読みに満足して
『動こうかな?』
と思ったとき『オタク女』がしゃがんで雑誌を読んでいることに気が付いた

しかも珍しくJJとかが置いてある所で

『珍しいな…』と思い眺めていると、白いズボンにパンティがうっすら透けて見えている…

かすかな興奮を覚え、ジロジロとそのデカイケツを舐め回す様に眺めていた

暫くすると『オタク女』は雑誌に満足したのか、BL系の本が置いてある所に行った

スグに『オタク女』のいる側の大判コミックに移動して、横目でチラチラ様子を見る

白いズボンをケツに食込ませたまま、鼻をヒクヒクさせながら必死にBL本を読んでいる

時には笑いながら顔を紅潮させ、プックリとした唇を咬んだり舐めたりしながら…
その様を見ていると股間がドンドン熱くなってきた…

小一時間経っただろうか?
『オタク女』が移動を始めた
すぐには動かず、暫くして『オタク女』を探す

見失ったか?

と思ったが、100均コーナーに居るのを見つけた

迷わず100均コーナーに入り、品定めをしている『オタク女』のケツを携帯で撮りながら、後ろに立って探しているフリをする

『オタク女』汗の匂いが、股間をより一層刺激する
押し倒して犯したいほどだ…

やがてジャ○コから出て歩いて行く『オタク女』
公園へとつづく少し寂し気な道の方に歩いて行く…

チャンスか?

10歩程後を付いて行く
どうやら近所の古本屋へ裏道を使って行っている様だ
『少し先には人目に付かない場所があった筈だ!』

早歩きで『オタク女』追い抜く
追い抜く時『オタク女』は、こちらをチラっと見たが、俺は気にして無いフリをしてさっさと追い抜いた

ポジションに先に着いた俺は誰も来ていないのを確認しつつ『オタク女』が来るのを待つ
『オタク女』は、携帯をイジリながらやって来た!

ワザとらしく少し身を隠している俺には注意を払っていない

半歩踏み出すと、『オタク女』に後1メートル程の距離に近付く…

「あれ?何か落ちたよ?」としゃがむフリをする

『オタク女』の視線も後ろに…

『今だっ!』

前から無防備な『オタク女』に抱きつき唇を奪う!
両手で離そうとするのを、逆にワキで自由を奪い頭を引き寄せる
5秒程だったかもしれない

俺の口を外し「何すんのよぉ!」と喚く

誰かに聞こえたかもしれないので、さっさと走って逃げた

家に帰り『オタク女』の匂いを感じながら、ムービーを見ながら3度もオナニーをした

そしてコレが始まりだった

Page:[1]

Re:オタ女を(No.1)

すごっ
Re:オタ女を(No.2)

続き希望!!
Re:オタ女を(No.3)

次に見つけた時にどうしようか?と計画を考える

『オタク女』が先にこちらを見つけたら?

「痴漢です!」と誰かに言うのだろうか?

髪の毛も長くなった事だし散髪でもして服装変えてみるか?w

言われても誤魔化しきってやる!

3日経ってジャ○コに買い物に行っていると
『オタク女』が3日前と同じ服装で1人で歩いている!

もう裏道は使わないのだろう…遠回りしながらも広い道を歩いている

その姿を見ただけで股間が熱くなって来た…

急いで古本屋へ車を止め店の中に入る

少女漫画のコーナーに『オタク女』は居たっ!

相変わらず自分の世界に入り込み、他には目がいっていない

出入口を注意しながら『オタク女』の動向を10分おきにをチェックする
2時間近く居ただろうか?
『オタク女』がモジモジし始める

トイレか?
ココにはトイレなんて無いぞ?

するとしたら裏道の公園の公衆便所か、ジャ○コだな!

ん?…あの様子からすると…
ジャ○コまでモタないな…公園のはソコソコ綺麗だしな

ニヤニヤしながら公園へとダッシュする

まだ12時を回ったばかりで、公園には誰も居ない
女子トイレを横目で見ながら、中に誰か居るかチェックする

やっぱり誰も居ない

トイレの窓から周りの様子を伺う

誰も居ない

心待ちに『オタク女』の姿を待つ

10分程待っただろうか?
早歩きの『オタク女』が一直線にこっちに来る

再度周りの確認をして、女子トイレの入り口側の個室に移動する

そして鍵を掛けず、扉の裏側に隠れる

そして…
その時は来たっ!

足早な足音が近付き…
勢い良く目の前の扉が閉まって行く!

『オタク女』だ!

びっくりし過ぎて声が出ない『オタク女』の両腕を壁に押さえ付けながら唇を奪う!

体を押し付け足を『オタク女』の股に差込む!

両腕を押さえ込みながら、舌を口の中に押し入れて行く…

すると…差込んだ足に生暖かい感触が…

どうやら『オタク女』は恐怖の為か、それとも我慢出来無かっただけか、漏らしてしまった様だ

口を離し耳許で
「おしっこ漏れちゃったねぇ…恥ずかしくて外に出れないよねぇ?」
と囁く

『オタク女』は顔を真っ赤に染め上げた

ズボンのボタンは既に外されていた
余程ギリギリだったんだろう

「俺わかるよな?」
「この間の…」
「そーお前にチューした奴だよ」

『オタク女』は硬く口を結び俺から顔を反らす

無理矢理顔をこっちに向けさせ唇を奪う

『オタク女』の鼻息と匂いが股間を痛い程刺激する

差込んだ足を『オタク女』の股間に擦り付けながら、何度も何度も唇を奪う

「ジョンベン臭いなー」
無言
「気持ち悪いでしょ?脱がしてやるよ」
「嫌だっ!」

唇を奪いながらスボンのファスナーを勢い良く下ろす
ズボンは濡れてる事もあって片手では中々ずらせない…

「デカイケツしてるから降りないねー」
なんとか逃げようと無言で腰を振る

「手伝ってくれてんの?だったら後ろ向いてっ!」
言うのと同時に後ろを向かせ、ズボンをパンツごと引き降ろした

『オタク女』は息吸い込みながら「ひぃぃぃぃぃ」と引き攣った小さな叫び声を上げた

間髪入れず正面を向かせ、中途半端にパンツがずり落ちた股間に足を差込む
そして唇を奪ったまま自分のズボンをズリ下げる

ガチガチに硬くなったモノを『オタク女』の腹に擦り付ける

「本物は初めてだろ?触らせてやるよ…」

『オタク女』の手を取りモノに無理やり触らせた

「優しく触ってくれよ?」

唇を奪ったままシャツをまくり上げ、ムチムチな下半身に不釣り合いな程に小振りな胸を揉んだ

『オタク女』顔を更に真っ赤にしながら息が少しづつ荒くなっていった

「妄想とどっちが良い?」

『オタク女』は返事をする代わりに、モノを自分から掴んで来た
そして、モノを持つ手がどん欲になった

初めて触る男のモノを包む様にしごき始めた

ヤバイ…イってしまいそうだな…

『オタク女』の手をほどき、ズボンを脱いだ

『オタク女』は恥ずかしそうだが、喰い入る様にモノを見つめた

『オタク女』を座らせ目の前にモノを突き付ける

凝視する『オタク女』
もはや強姦されている事実より、妄想と自分を重ねているといった状態の様だ

自分から両手を震わせながら、ピクピクしているモノを触ってきた
口を開け、モノに顔を近付けてくる
1時間ものキスで、いつものプックリより腫れ上がった唇がモノを包み込む

「しゃぶれ!」と言ってもないのに『オタク女』は頭を前後させはじめる

BL本で見た知識だろうか?時には舌でモノ全体を嘗め回した

俺はしゃぶられながら携帯で『オタク女』を撮りまくる

ギコチナイとは言え、既にイキそうだった俺は我慢する事もせず
『オタク女』の口の中に行き先を探していた精液を一気に放出した

「うんぷぅっっ!」
「口の外に出すなよ?全部飲め!」

言われるがママにむせながら飲み干す『オタク女』

「中にまだ残ってるから吸い出せよ!」
「んっぷぅっんっぷぅ…」
「手でしごきながらゆっくり強く吸うんだよ!」

そして、硬いままのモノを口に銜えながら不安そうに、汚れたメガネの間から上目遣いで見てくる

『オタク女』の口からモノを引き抜き立たせた

「上手かったね?御褒美だ」
ふらふらしている『オタク女』を抱きあげキスをする
もう抵抗どころか『オタク女』も舌を出してくる

『オタク女』のズボンを自分で脱がさせ、足を開かせる
股間に手を当てると、ヌルヌルになっていた

クリトリスをいじり出すと『オタク女』の方から唇を重ねて来た
そして、俺の口伝いに喘ぎ声を漏らしはじめた

指を入れると痛いのか後ろに体を引く
お構いナシに中指を入れ、硬い入口を円を描く様に徐々に広げていく

少しは広がったかな?という辺りでモノを擦り着け始めた

いわゆる素股状態で、モノを前後に擦り付ける

『オタク女』の汁がモノを伝い、オレの太腿を濡らす

入り口にモノの先っぽをリズミカルに少し出し入れする
痛みはなさそうだ

「良いよね?」
その言葉と同時に『オタク女』は硬くなった

「良いよな?入れるよ?」
返事する間も与えず、一気に入れる!

『オタク女』は「うっっ」としかめっ面しながら、激しく腰を引いたが俺のモノは既に中に押し込まれた後だ

『オタク女』は涙をうっすらと流しながら痛みを我慢した

「お前は今日から俺の奴隷な?」
固まったままの『オタク女』
「わかったかい?」
言うのと同時に『オタク女』を突く
「わかった?」
突く!
「わかったか?」
突く…

「「わかりました」と言う迄優しくしてやらないよ?」
激しく突きまくる…

「わかりましたから優しくしてっ!」
痛いにも関わらずダラダラ汁を流しながら『オタク女』は堕ちた

「優しくして下さいだろ?」
「はい!優しくしてください!」
「もう出そうだから次から優しくしてやるよ」
「え?次?」
「当たり前だろ?約束だろ?」
「………。」
「だろっ!」
「はいっっ!」

「出るぞ!」

『オタク女』を座らせ口にモノを突っ込み放出した

「また口で綺麗にしろよ?」

モノを舐めさせながら『オタク女』の携帯を取り出し自分の携帯にかける
「これが俺の番号だからな」
「はい…」
「後でアドレスもな」
「はい…」

『オタク女」の汁で濡れた俺の尻まで綺麗に舐め上げた御褒美に、『オタク女』の股を綺麗にしてやった

「ズボン濡れたまんまかよ?」
「はい」
「じゃぁちょっと待ってろ」
「え?」
「良いから待ってろよ!」

俺はダッシュでジャ○コに行き、ダッシュで『オタク女』の元に帰った

「これ履けよ」
「え?」
「え?じゃないだろ?ションベンまみれのズボンの代わりに、このスカート履けって!」
「あ…ありがとうございます…」

ションベンまみれのズボンとパンツを袋に入れていると
「あの…パンティは?」
「え?あぁ…無いよ!」
「えぇっ?」
「この後ノーパンで俺とデートだからねぇ」
「えぇぇっっ!?」
「わかりました!だろ?」
「………はい…わかりました」

いぶかしそうに俺達2人を見るおばさん達を無視して公園を後にした

Re:オタ女を(No.4)

やりすぎwwwwww
Re:オタ女を(No.5)

わぁーすげぇー。

奴隷にしちゃった…。

続き希望です!!
Re:オタ女を(No.6)

うP汁!
Re:オタ女を(No.7)

あんた最高だよ。
Re:オタ女を(No.8)

内容は迫力あるけど新しいスタイルで新鮮ですね^^
Re:オタ女を(No.9)

公園を後にして取り敢えずコインランドリーへと向かった
ズボンとパンティを放り込み、洗い終える迄そこに置いてあったマンガを読みながら『オタク女』と話をした

『オタク女』の名前は『ケイコ』と言うらしい
彼氏など一度も居たことは無いようだ
仕事も無く『ヒッキー』とのことだ

喋り方はオタクそのもので、自信のあることには早口で勢い良くしゃべるが、その他の事は小さな声で脈絡さえない

スカートは履いた事が殆ど無いようで、日に焼けた腕とは対照的に生白い足だ

乾燥機に放り込むと『オタク女』が意を決した様に喋ってきた
「あの…何でワタシを襲ったんです?」

『フツーの神経ならそんな会話がある筈も無いな…流石はオタクだ』
思わず吹き出しながら答えた
「前から目を付けてたんだよ」

「え?え?どこでです?」

『オイオイ…場所聞くかぁ?』
「古本屋」

「いつです?」

『あーーー…』
「半年前かな?」

「他のコは襲わないんです?」

「初めてだねぇ」

「ワタシもです」

『フツーそーだろよ』
「判ってるよー処女だったし…でも汁凄かったねー」

顔を真っ赤にして俯く

「BL読んでオナニーしてんだろ?」

白い生足をモジモジさせながら、髪の毛をしきりに弄る

「どした?また濡れてきたか?」

「違います!…そんなことなぃ…」

「嘘つけ!足広げてみろ!」

「えぇっ!嫌です!」

「オマエは奴隷だろ?嫌ならスカートひっぺがして帰るよ?」

「でも…」

「開けよ!」

「………」

「判った…」

『オタク女』の後ろに座りミニスカートに強引に手を突っ込み股間をまさぐる
案の定じっとりと濡れている

「なんだ汁まみれじゃんか…どんな妄想してんだよ?」

「違います…これはトイレの時の…」

「はぁ?綺麗にしてやったでしょ?グチュグチュじゃんか!」

そのままクリトリスやスジを指でなぞりながら
「オマエはもう奴隷なの!オタクならどーゆー事か判るだろ?」

「はい…」

「まぁ少しは逆らってくれた方が楽しいけどな」

『オタク女』の股間から汁が溢れて来る

「言う事聞けば可愛がってやるよ」

「はい…」

股間を弄られている顔や、股間を携帯で撮りながら残りの時間を潰した

乾燥も終わりスボンとパンティを取り出し車へ放り込む
スカートの後ろを汁で濡らしたままの『オタク女』を助手席に座らせる

俺はエンジンを掛け、すぐさまチャックを開けモノを引っ張り出した
「チ○ポ立っちゃったからしゃぶってよ」

「え?」

「え?じゃないだろ?「はい」だろ?」

頭をモノに引き寄せる
抵抗する事も無く『オタク女』はモノを両手で掴み、口の中にほおばる
ギコチないが気持ち良い

ラブホ行っても仕方ないしな…
運転しながら『オタク女』のケツから手を回し股間をいじる

人が少ない所かぁ…

おっ!

郊外型家電量販店の3階駐車場へと車を入れる
大概は1階の駐車場で足りているので、ここには殆ど駐車しに来ない
たまに不倫カップルが居るくらいだ

シートを倒しそのまま『オタク女』にしゃぶらせる
俺のズボンのチャック辺りは『オタク女』の唾液で濡れていた
『オタク女』のスカートも汁で濡れていた

「おい…オナニーしながらしゃぶれよ」

無言で言われるがママ股間へ手を伸ばす『オタク女』

「「はい」は?」

「はぃ!」

「もっと音立ててしゃぶれ」

「はぃ!」

車の中にグポグポとしゃぶる音と『オタク女』の荒い鼻息が響く

『オタク女』を従わせている満足感と興奮で3度目の射精をした
『オタク女』はトイレの時に覚えた様に、精液をモノから絞り出しモノを綺麗に舐め上げた

頭を『よしよし』しながらキスをしてやると『オタク女』も抱きついてきた
そのまま優しく押し倒し、上に乗りかかる

「よくできたね」

『オタク女』が不器用に笑う

「御褒美に優しくしてあげるよ」

『オタク女』の両足を開かせ、モノをダラダラと汁を垂らしている股間に入れる

当然まだ痛い筈だが『オタク女』は少し眉をひそめただけで、俺のモノを受け入れた

トイレの時とは全く違う愛おしむ様なセックスに幸福感を抱いた様だ
ひたすら俺にしがみついて、キスを求める

「オマエは俺のモンだ」
と耳許で囁くと不器用な笑顔で答えた

『オタク女』が生まれて始めて『女』と認められたと実感できた瞬間だったのだろう
やがて涙を流し嗚咽を始めた
突くのを止め抱いたまま優しくキスをする

「どうした?」

「はい…」

「「はい」じゃないだろ?どうした?俺のモンだって言われて嬉しいのか?」

「はい…」

「そうか…嬉しいのか…」
ぎゅっと抱きしめてやる
すぐに『オタク女』は声を立てて鳴き始めた
落ち着くまで優しく待つ…

10分程経ってようやく落ち着いたので
「出る迄突くよ?良い?」
と優しく問いかけた

「はい…突いて下さい」

ゆっくりと突き始め、徐々に強く早くしていく
「痛い?」

「大丈夫です…突いてください」

『オタク女』の股間がグチョグチョと音を立てる

更に奥に強く突き入れる

「あっあっあっあっ…」
感じてる声では無い、痛みを堪えているのだろう
徐々に大きな声になって行く

「出そうだっ!」

モノを『オタク女』から出し口元にもって行く
「んんっ!」
『オタク女』は大きく口を開け俺の精液を受け取る
精液を飲み干し、俺の股間や尻まで綺麗に舐めあげる

しばらく2人で抱き合い充実感に浸る
汗も引き缶コーヒーを飲んで、車中でくつろぐ

既に晩方になっていたので
「俺以外に襲われたら嫌だから、送っていくわ」

嬉しそうに『オタク女』うなづいた
そしてオタ話をしながら『オタク女』を家まで送りキスをして別れた
助手席を見ると『オタク女』の汁の跡が匂いと共に残っていた

『オタク女』の奴隷第一日目だった

Re:オタ女を(No.10)

次の日は仕事が忙しく『オタク女』の事など忘れていた
そして次の日も…
3日目の午前にメールの着信音が聞こえた
見ると…『オタク女』からだった

”元気にされてますでしょうか?”

『何だコレ?』
苦笑しながら”元気だよ”と返信

すぐさま”よかった 今お仕事ですか?”

”そうだよ 今なにしてるの?”返信

”家に居ます”

『オタク女』は余程構って欲しいのだろう、当たり障りの無いメールの返事が瞬時に送り返されて来る

昼休みの時間に電話を掛けてみると、息せき切った様にやや大きめの声で早口にオタク話を喋って来た
声も弾んでいる様子だ

『オタク女』の言葉を遮って
「ねぇ…写メ送ってくれない?」

「え?どんなのですか?」

「ケイコのエロイ写メが欲しいなー」

「………」

「オナニーしてるの送ってよ」

無言だが、鼻息が聞こえる

「返事は?」

鼻息より小さな声で
「はぃ…」

「聞こえないなー」

「はい…」

「仕事終わったら電話するから、それまで写メ送り続けてよ 良いね?」

悲しいような、嬉しい様な複雑な感じの
「はい!」

スグにこの間買ってやったミニスカを履いたままのM字写メを送って来た
それから5分おき位に、股間をいじっている写メを送り続けて来る

”マ○コだけじゃなくて他も写してよ”

お尻を広げたり、全裸になった写メを送って来るが、コンプレックスがあるのだろう…顔は写していない

”ケイコのエロ顔は?”

目が泳いでいる少しブレの入った写メが届く

”フェラ顔してよ”

何故か服を着てバナナを舐めてる写メを送って来た
少し時間が掛かったのは、台所から取ってきたか、買いに行ったのだろう

自分の顏写メとか撮った事は無いのだろうギコチナイ写メが何枚も何枚も送って来られる

メガネは少しくもり、汗をにじませ、いかにも必死といった様子だ

放置して事務仕事をさっさと終わらせ、帰宅準備を済ませた頃にはメールが30通ほど溜っていた

チェックしている間にもメールが来る

バナナオナニーまでしていたようだ

会社から車を走らせ『オタク女』の家の近所に車を止め電話を掛けた
スグに弾んだ声で『オタク女』が出る

「これから出られるかい?」

「はい!腹着替えたらスグ出れます!」

「着替えなくて良いから出て来いよ」

「えと…汗一杯かいてるから…」

「じゃぁ帰るな?」

「あっ!待って!すぐ行きます!」

髪の毛を手櫛で整えながら走って出て来る『オタク女』
俺の車を確認すると、バタバタ走って来る

「お待たせ致しましたっ!」

助手席に飛び乗って御辞儀を深々とする

頭から足の先までジロジロと眺めてみた
髪の毛は浮いたまま、シャツの襟首は裏返り、ブラジャーもよれている
何よりミニスカートとシャツと靴がバラバラで合っていない

まぁコレが味といえば味なんだが…

黙ったまま車を出すと『オタク女』は不安そうにコチラをチラチラ見ながら黙っている

6時かぁ…

取り敢えず、衣料品店に入り無難なカジュアル服で上から下まで揃えてやる
靴屋に入りサンダルを履かせ、知り合いの美容院に連れて行く

『オタク女』は硬く緊張したまま黙っている

さっぱりとした髪型に眉剃り、顔剃りをさせて少しは街中でも見られる位の女の子になった

まぁまぁ結構な出費になったし、時間も遅くなったのでカラオケ屋に移動した

一通り注文を済ませ、曲を探していると

「あのぉ…」

「ん?」

「良いんですか?」

「何が?」

「服とか…」

「似合ってると思うけど?」

「いえ…そーでなくて…」

「ん?あぁー 構わないよ 気にすんな」

「でも…」

「本当はメイド服とかロリ服とか良かった?」

「い、いえ!」

「それは今度ね 時間遅かったし」

「へ?」

余りに素なリアクションに笑いながら、冗談半分に
「「へ?」じゃないだろ?「はい」か「ありがとうございます御主人様」だろ?」

「はい…ありがとうございます御主人様」
と顔を俯かせながら『オタク女』が言った

もう『オタク女』の中では『自分は奴隷』という意識と妄想が離れなくなっている様だ
こちらにもスイッチが入った

ドアの窓から見えない位置に座り直して
「じゃぁ奉仕してくれ」

ズボンのチャックを下ろしモノを取り出す
『オタク女』はひざまづいて、広げた足の間に身を入れ大事そうにモノを両手に掴み口に含む

メガネが汚いなーとか思いつつ『オタク女』の顔をしげしげ見る
少しはすっきりしたな…

「今日写メ撮ってる時にイったか?」

「はぃ」

「何回イった?」

「8回程…」

「BL読みながらヤッタのか?」

「いえ…」

「何を妄想しながらヤッタの?」

「この間の事です…」

「ふーん…今日だけか?」

顔を真っ赤にしながら
「毎日です」

「どれぐらいオナニーしたの?」

「この間帰ってメールしながらずっとと…昨日は一日中で、今日はメールする前も…名前を呼びながらずっとしてました…」

『オタク女』の思い込みの激しさにアキレながら
「ちゃんと舐めろ」

『オタク女』は慌てて再度モノを舐め始めた
研究熱心なのか、この間より上手くなっている

「吸いながらベロをもっと左右に舐めまわせ」

「はい」

AVビデオに出て来る様なバキュームフェラの音がする

「こっち見ろ」
上目遣いで見上げる『オタク女』のフェラ顔を携帯に納める
ちょっとブサイクな『オタク女』の哀願する様な顔がたまらない
ぽってりした唇がモノをシゴク様も…

『オタク女』の口の中に2日溜った精液をぶちまける
イキオイが今まで以上だっだのかゲホゲホと涙目で咽せる『オタク女』
そして、咽せながらも俺のモノを綺麗に舐めあげる

モノを握ったままキスをせがむかのように、中腰になり顔を近付けて来る『オタク女』
キスをかわし、スカートに手を入れパンティをズリ下ろす

「パンツはもうぐちょぐちょだな!むこう向け!」

『オタク女』は少し悲しそうに
「…はい」と言いながら従う

テーブルに肘をつかせ、スカートをめくり後ろからモノを『オタク女』の中にイキナリ突っ込んだ

「ひぃっ!」

「ん?嫌か?」

「…い、嫌じゃないですっ!」

「突いて欲しく無いのか?」

「突いて欲しいです…」

「オマエの欲しかったモノだ!一杯突いてやるよ!」

「はいぃ…」

遠慮無しに勢い良く奥まで突く

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ…」

「まだ痛むか?」

「まだ少し痛いです…この間みたいにゆっくり…」

「ゆっくりが良いのか?」

わざとらしく止まってるか?位でモノを動かす
ゆっくりゆっくり…

「も、もう少し早く突いてください…」

「我が儘だな…」
にやにやしながら徐々にスピードを上げて行く
それに合わせるかの様に『オタク女』の鼻息が荒くなって行く

「気持ち良くなってきたのか」

「はい 気持ち良いです」

「じゃあコレは?」
奥を思いっきり突き上げる

「痛いっ! です…」

「じゃあココか?」

「…ソコです ソコが良いです」
Gスポット辺りだな…

モノを引き抜き長椅子へ『オタク女』を押し倒す
足を広げさせGスポット辺りを突いてやる

「どうだ?」

「き、気持ち良いです…」

腕に力が入り、両足を思いっきり持ち上げる『オタク女』

「ソコ!ソコ1ソコが良いです!」

顔をゆがめて感じている

「チ○ポ美味しいか?」

「お、美味しいです!」

「もっと欲しいか?」

「もっと…もっと欲しいです!チ、チ○ポ欲しいぃ!」

「もっと突いてください御主人様だろ?」

「もっと突いてくださいっ!御主人様ぁ?!」

「もっと言え!」

「もっと突いてっ!チ○ポ欲しいぃぃ!御主人様ぁぁあ!」

キスをしてやると、鼻息を荒らしながら俺の舌をチューチュー吸い込む

抱きしめてキスをしながら突いてやる
深く浅く、強く優しく…

「ん???????????っ!」
と叫び、息を急に吸い込んだかと思うと『オタク女』の中から一気に潮が吹き、必死に抱きついていた『オタク女』力が抜けた

激しいなぁ…

失神までして無かったが、長椅子と床は『オタク女』の汁まみれになっていた
モノを引き抜くと、よろよろしながら『オタク女』が口を開けモノを両手でしごき始めた

この前と違い、まだ出ないと思ったのか口に入れ舐め始める
力の抜けた顔で…

2発目を飲み干し、俺のを綺麗に舐め上げ、俺に甘えれるように寄り掛かって来る

「気持ちよかったか?」

「はい」

ヨシヨシしながらキスをしてやる
幸せ一杯な顏を浮かべた『オタク女』が可愛く見えた

『オタク女』は帰りの車の中で、静かに余韻にひたりシートに身を任せていた
家まで送り、お休みのキスを交し、別れた

『オタク女』の奴隷3日目だった
Re:オタ女を(No.11)

最高!!続きお願いします。
Re:オタ女を(No.12)

『オタク女』は完全に俺の事しか見えなくなったかの様に、言われもしないのに自分の恥ずかしい様を写メにして送って来た

『オタク女』は『性奴隷』として最適かもしれない
今迄フツーの娘では出来なかった事が出来るかもしれない
フツーの娘なら退いてしまう事も、同人の世界では常識のノリだから

調教の一歩として『我慢』と『従順』を覚えさせないと…

ワザと休みまでの5日間『オタク女』からメールが来ても連絡をせず放置した

『オタク女』から送られて来る写メは日増し激しさを増し“会いたいです”と言うメールも間隔が短くなった
『オタク女』は『寂しさ』と『不安』で一杯になっているのだろう

やっと休みが取れたので、いつものジャ〇コに食料品を買い出しに行った

すると、この前買ったやった服装そのままの『オタク女』を見つけた
どうやらこちらには気が付いて無い様だ

気付かれない様に近付き、その姿を携帯に納める

そのまま、気付かれない様に注意しながら食料品コーナーで買い物を済ませ、荷物を車に置き『オタク女』を探す…

おもちゃ、本屋、ゲームコーナーや100均をグルッと周っても『オタク女』の姿が見えない…

『ん?…古本屋かぁ?』

外に出て辺りを見回すと、裏道を歩いている『オタク女』が居た!

急いで、しかし気付かれない様に注意しながら追掛ける

公園の入口から『公衆便所』をじっと見ている『オタク女』が見えた

そして、『オタク女』はキョロキョロしながらも『公衆便所』に真っ直ぐ歩いて行った

『公衆便所』に入ったのを確認して、周りを確認しつつ静かに男子トイレに入った

『オタク女』は前と同じ手前の個室に入っている様だ
タバコ1本吸い終わったが、水が流れる音がしない…
たまに溜め息に似た吐息が聞こえるだけだ…

『オナニーしてんのか?』

さっき撮った写メを『オタク女』に送る

女子トイレから着信音が聞こえた
ガサガサ音がして「えっ?」という声が微かに聞こえた

すぐにメールが来た
着信音を切っていたのは正解だった様だ

“どこに居るんですか?”

無視して
“今日はまだ写メ来ないねー”

“会いたいです”

『無視かよ?(笑)こっちも無視ね♪』
“写メは?”

着信音の後に、シャッター音が聞こえて来た…

トイレにしゃがんでいる写メが送られて来る…

やがて指でいじっている写メになり、指で掻回している写メになった…

女子トイレからひっきり無しにシャッター音が聞こえて来る
溜め息はやがて、男子トイレでも聞こえる程の鼻息と喘ぎ声に変わって行った

「会いたいです…チ○ポ欲しいです…突っ込んで下さい…」

この前教えた言葉を呪文の様に言いながらオナニーをしている様だ

「あぁ…×××会いたいです…×××のチ○ポ欲しい…×××突っ込んで!…早く!…会いたい! チ○ポ欲しい!×××突っ込んでぇ!」

『周りを気にして無いのか?まる聞こえだな…この前のオバサン聞こえてたか?(笑)』

周りをチェックし、女子トイレに入る…

『オタク女』の喘ぎ声が聞こえて来る…
イク寸前なのか、俺の名前を連呼している…

『呼び捨てかよ?』

ノックをすると、急に静かになる

もう一度ノックをする
中でガサガサ音がした後、ノックが帰って来た

トイレから出ながら『オタク女』に“呼び捨てかよ?”とメールする

『オタク女』が出て来るのを待たず、ジャ〇コの駐車場へ向う

駐車場に着く前に『オタク女』が追い付いて来た

「あの…」
無視

「あの…×××さん…」
無視

痴話喧嘩に見えたのだろう、何人かがこちらを振り返る

そのまま車に行き、エンジンを掛ける
『オタク女』は泣きながら覗き込んでいる

『鞭の後は飴だな…』

助手席の窓を空け
「どーした?行くよ?」

びっくりした様な顔はすぐに笑顔に変わった
『オタク女』は嬉しそうにイソイソと乗って来た

『オタク女』は涙を一生懸命拭いながら笑っている

「えへへっ…」

こちらをチラチラ見る
目が合うと恥ずかしそうに俯いて
「えへへっ…」

瞼の腫れも消えたので、メガネ屋に行き、黄土色のセルフレームのメガネに換えさせる

その後、大人の店に直行した

『オタク女』はBL本で見ているのか、首輪や手錠に興味を示す
妄想し始めたのだろう興奮した鼻息が聞こえる

それも良いが、今日の目的はメイド服だ

いろいろ見てみたが『オタク女』に似合いそうなミニは無かった
仕方が無いので、コードレスバイブ付きの貞操帯を2つ買い店を出た

車に乗るなり
「パンツ脱いで」

「え?」

「「え?」」

「あっ!…っと…はい!」

バイブが動くのを確認し『オタク女』に渡す

「履いて」

「はい…」

「丁度良い位にマ○コ濡れてるね」

「はい…」

履き方が判らない様だ…モタモタしている

『オタク女』の股間に無理やりバイブを突っ込み『オタク女』の肉がはみ出る位キツク絞める
『オタク女』は不安そうな顔をする

「これからは俺とする以外は外すなよ?」

「はい」

「オナニーも禁止ね」

「えっ?あっ!…はい」

メイド服専門店に行く途中、幾度かバイブのスイッチを入れ『オタク女』が「はぅっ!」とか「あはぁっ!」とか「きゃぅぅっ」とかマンガ同様の喘ぎ声を出している様を楽しんだ

やがて店に着き、何枚か試着をさせる
当然、店の中でもバイブのスイッチを入れたりして『オタク女』が一生懸命我慢している様をニヤニヤしながら楽しんだ

ミニのメイド服を着せたまま外を連れて歩く

周りから明らかに浮いている『オタク女』は周りからジロジロ眺められる

容赦無くバイブのスイッチを入れ『オタク女』の反応を楽しむ

ファミレスではスイッチ入れたまま少し遅めの昼食をした
椅子から微かにバイブの振動音が聞こえる

『オタク女』は顔を真っ赤にしながら我慢するが、ファミレスから出る頃には拭かないとハッキリ判る位に汁を足首まで垂らしてした

車に戻ると『オタク女』は既に我慢の限界が来ているらしく
「お願いします!チ○ポ下さい!ご主人様のチ○ポで突いて下さい!お願いしますぅっ!」
と早口で叫んだ

俺はのんびりと
「奉仕が先だろう?」
と言うと

「はいっっ!」
言うやいなや俺のズボンのチェックを下げモノを引っ張り出す

モノにむしゃぶりつく『オタク女』
今迄には無い激しいフェラをしてくる

「あー…チ○ポ…ご主人様のチ○ポ…」

会わなかった間に、すっかり『性奴隷』が板に付いている
『オタク女』はバイブをもっと感じる為に、自分のケツを激しく振りながらモノを舐め回す

意地悪くスイッチを切る

「あぁ…切らないで下さい…ご主人様ぁ?」

「チ○ポ欲しく無いのか?バイブでイったらチ○ポ突っ込んでやらないよ?」

「それは嫌ぁ?!ご主人様のチ○ポで突いて下さいぃぃっ!」

だが、俺は意地が悪い
またバイブのスイッチ入れ、貞操帯の上からリズミカルに押しつける

「あぁ?…駄目ですぅ?…そんな事したら我慢出来ません!」

顔を真っ赤にして我慢するが、もう喋る事も出来無い程感じている
そして30秒も経たないウチに大きく息を吸い込み、腰をガクガクさせて『オタク女』はイった

Re:オタ女を(No.13)

「あーぁ…イっちゃったかぁー」
と意地悪く言うと

「すみません!何でもしますからチ○ポ入れてください」

「ふーん…じゃぁ家に帰るまで感じた声出すなよ?」

「はいっ!」

バイブを強にしたまま『オタク女』を俺の家に連れて帰った
『オタク女』は帰りの間ずっと無言で腰をビクビクと震わせていた

俺の家の中に入ったとたん堰を切った様に喘ぎ出す

「我慢できましたぁ…御主人様のチ○ポ…チ○ポで突いて下さい」

俺は押し倒す代わりにデジカメを取り出し『オタク女』を徐々に脱がせながら撮影した
当然フェラも

貞操帯だけになった『オタク女』をベットの脇に座らせしゃぶらせる

2度精液を『オタク女』の口に出したが、キスさえもしてやらない
『オタク女』は泣きながら哀願する

「お願いします!主人様のチ○ポ…チ○ポを下さい」

「わかった!チ○ポ入れてやるよ」

満面の笑みを浮かべる『オタク女』

汁でヌルヌルになった貞操帯を外してやる
『オタク女』は仰向けになり両手両足を広げ俺とモノを受け入れようとする

俺は手を払い除け『オタク女』をうつ伏せにしてアナルに指を差込む
「ひぎっ!」

「お仕置きだ…」
乱暴にアナルに入った指を前後左右に掻き回す

「BLだったらフツーだろ?」

シーツを握りしめ痛みを懸命に堪える『オタク女』
『オタク女』の汁を指に付けながらアナルを広げて行く
指を2本にし、更に広げながら指を奥まで突っ込む
油汗を流しながら我慢する『オタク女』

しかし、俺はノーマルな女でもアナルでイケル事は知っている
ただ今回は少し乱暴にしているだけだ

ほぐれて来たアナルに『オタク女』の汁をタップリ付けたモノを押し当てる

「む、無理です!」

「大丈夫だ イカしてやるよ」

亀頭がすっぽり入る
「うっ!いっ!」

「ほらな!入るだろ?」

「………いっ!」

『オタク女』の汁を亀頭に付けながら突く
徐々に奥まで入って行く
きっちり奥まで入れるのに大して時間は掛からなかった

「ほら!全部入ったよ?」

「…はぃ」

「マ○コの時より痛くないだろ?」

「…はい」

「初めてでもすぐにイケルからな」

「…はぃ」

何度も突いていると黄白色の汁が滲み出て来る
マン汁の様なもんだ、これが出て来ると滑りが良くなり痛みも薄れる

次第に『オタク女』も感じ出したのか、大きなケツの緊張が弛む

「気持ち良くなって来たろ?」

「はい」

「嬉しいか?」

「嬉しいです」

とは言え乱暴に突くとまだ痛む筈だ
アナルが気持ち良いという事だけ教え込まないと…

「奥も気持ち良いだろ?」

「はい」

「マ○コと比べてどうだ?」

「変な気持ちですぅ」

「良いか?」

「気持ち良いです!」

「イカしてやるからな」

「ありがとうございます!」

『オタク女』のケツがタプタプと揺れる

「イイです!イキそう…です…」

「イケよ!」
『オタク女』の大きなケツを叩きながら突く

「イイィィ…」

「ほら!ほらっ!」
『オタク女』のケツに手形が赤く腫れ上がって来る

「イッ…イッ…イッ…イクゥゥッ」

『オタク女』がイッた時にはケツ真っ赤になっていた
俺は自分がイクまでひたすら『オタク女』のアナルを突き上げアナルの中に精液をぶちまけた
『オタク女』は3度イッた様だった

「ほら綺麗にしろ」
これはノーマルの女にはさせた事は無い
『オタク女』の反応を見る

『オタク女』は言われるがまま、精液を吸い出し、俺の股間を綺麗に舐め上げた

「よし!御褒美だ」
今度はマ○コに入れてやる

『オタク女』は嬉しそうにしがみついて来る
「御主人様ぁ…」
うっとりとした顔でキスをしてくる
すこし苦く臭い匂いがするが『御褒美』だ仕方ない

「御主人様のチ○ポォ…欲しかったですぅ…突いてくださいぃ」

頭をヨシヨシしながら
「良いよ突いてあげるよ」

「うれひぃ…御主人様好きぃ…大好きぃ…」

『これで顔が可愛くて胸があれば嬉しいけどね…』
と思いつつも優しく突いてやる

「御主人さまぁ…御主人さまのチ○ポォ…もっと突いてくださいぃ」

「よし!思いっきり突いてやるよ」

「嬉しいぃ…!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!…もっっとっ突っいってっ!」

汗だくに成りながら『オタク女』を突いてやる

「っ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ…またイキそうですぅ」

「良いよ俺もイキそうだ」

「中に出しても大丈夫ですからっ 御主人さまっ そのままイッてくださいねっ」

「良いかっ!イクぞっ!」

「はいっ!…ワタシもっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッッ!イックゥ?ッッ!」

『オタク女』に抱き締められたとたん俺もイッた
沢山の精液を『オタク女』の中に出した

繋がったまま暫く2人で余韻とキスを楽しんだ

2人でシャワーを浴び
付けていた貞操帯を洗い、もう一方の貞操帯を付けさせた
『オタク女』は髪の毛が乾くまで俺のモノを嬉しそうにしゃぶった

カジュアル服を着せ、送って行くと名残惜しそうに何度もキスを求めて来た

Re:『オタク女』奴隷調教(No.14)

神の予感!!最高!!
Re:『オタク女』を(No.15)

読んで下さっている方へ

題名がコロコロ変わってしまい申し訳ありません
この話に今のトコロ完結はありませんが、進行に沿って題名が変わっていくと思います

紛らわしいでしょうが宜しくおつき合い下さい

α-G
Re:『オタク女』奴隷調教(No.16)

翌日から、『オタク女』の写メは非エロにし、メールの内容も“あいたいです”だけというのはタブーにした

フツーのメールには不馴れなのか1時間に1通のペースに落ちた
『まー何書けば良いかわからんよな(笑)』

だからこちらからイロイロ聞いてやる
家の事とか、仕事の事、趣味の事…
『オタク女』は予想通りのありがちな、家族との会話が少ない、自分の聖域以外(家の事とか)には無頓着な、自分に甘い『オタク女』の様だった

少しばかり思案し、『オタク女』に
“オマエの作った御飯喰ってみたいなー 作った事無いなら練習しといてね フツーの料理で良いからねー お父さんやお母さんに味見してもらえよー”とメールする

『オタク女』はパニックだろう
『コレで少しは家族の会話も増えるかな?(笑)』
と愉快な気持ちで仕事がはかどった

翌日も適度なメールだったので、仕事もはかどりいつもより早く終わらせる事ができた
時間も早かったので帰り道に行きつけのプラモ屋に寄り、長話の末ガンプラ2個と航空機のプラモを買い楽しい気分で家に帰った

家に帰ってみると『オタク女』が玄関先に座って居た

「あれ?歩いて来たの?遠いだろ?」

久々に見る『白いズボン』姿だ
「頑張って作って来ましたっ!」

「え?あっ!あぁ ありがとう」

「入る?」

「え?良いんですか?」
嬉しそうだ

「味見して感想言わないとね」

「はいっ!」

『オタク女』を家に入れプラモ製作机に荷物を置く

「お皿借ります!」

「んー?どーぞー」

ネクタイを外しながら台所に立つ『オタク女』を眺める
白いズボンは相変わらずピチピチで、貞操帯の型が浮かび上がっている
匂いで予想していた通り『肉じゃが』だった
『カレーに続く失敗の少ない家庭料理の巨頭の一つだな…』

「はい!食べてみて下さい!」

『1品だけか…』
冷蔵庫から適当に出来合いを出す

「頂きます」

「はい!」
期待と不安の面持ちで『オタク女』はこちらをジッと見ている

『まぁまぁ喰えるな…でもこれってすき焼きのタレじゃない?』

「ん!上手上手!美味しいよ」

「うわっ!ありがとうございます!」

「お父さんやお母さんには食べてもらったの?」

「はい!お父さんはイッパイ食べたんで、あまり持って来れなかったです」

『お父さん嬉しかったんだろーなー(笑)』

食事も終わり、食器を洗う『オタク女』の後ろ姿を眺める
やはり貞操帯の型が浮かび上がっている

洗い物を片付け手を洗い出した頃合を見て、スイッチを入れる『強』だ

「はうぅっ!」

『お前はエロゲーキャラか?(笑)』
内股になり股間を押さえる『オタク女』
俺はニヤニヤ笑いながら『オタク女』を後ろから持ち上げる様に胸を掴む

「オナニーしないってゆー約束守ってるか?」

「はい…」

『オタク女』の手をよかせ、胸を揉みながら振動している股間を押し付ける

「あぁっ…」

『オタク女』シャツを脱がせブラを外しこちらに向ける
胸を舐めてやりながらズボンの上からバイブを押さえ付ける

鼻息も荒く
「気持ち…良いです…」

やがて貞操帯から汁が垂れ、ズボンに染みていく
濡れた股間の周りやケツをゆっくりと優しく撫で回す
『オタク女』は俺に体をまかせ、ひたすら快楽を貪っていた
ズボンのファスナーを下ろし、貞操帯を持ち上げてやる

「きゃうっ!…き、気持ち…良いですぅ…イ、イキそう…です…」

激しく貞操帯を上下してやる

「あ!あはっ!あっ!イッ!イクッ!イクッ!イクッッ!」

白いズボンの内股の染みは膝の辺りまで広がっていた

フラフラしている『オタク女』を立たせたままズボンをズリ下げる
貞操帯から少しスエタ様な異様な匂いがしてきた

「洗って無いのか?」

「はい!外すなと言われたんで外してません」

「トイレは?」

「横にズラシてしました…すいません…」

貞操帯にソックスだけといういでたちの『オタク女』を四つん這いにし『御奉仕』させる
異様な匂いの刺激であっという間に『オタク女』の口の中に2日分の精液を注ぎ込んだ

風呂に入り貞操帯を外す
指を突っ込み匂いを嗅ぐ
「臭いな!オマエのマ○コは!」

『オタク女』は顔を真っ赤にして
「すいません…すいません…」

「ほら!舐めろ!」

異様な匂いのする指を舐める『オタク女』

「キレイにしないとな」

「はい」

指を入れては掻き回し、その指を『オタク女』に舐めさせる

「奥の方がまだだな」

モノを入れ垂れて来る汁を手で拭い『オタク女』に何度も舐めさせる
そんなコトをさせられても『オタク女』はうっとりとした恍惚の表情を浮かべ舐め回す

「少しは綺麗になったか…」

『オタク女』を座らせT字で蔭毛やケツ毛を剃りあげた
もともと蔭毛は薄いので、大した変化は無いが儀式だ

「良いか?風呂に入った時は洗え!それと毛を伸ばすな!良いな?」

「はい」
『オタク女』は嬉しそうに擦り寄って甘える

風呂から上がり、ズボンが乾いているのを確かめ
『オタク女』を家へ送る
最後までキチンとしなかったからか『オタク女』は心残りの様子で、ナカナカ家に入ろうとしない

だが、気にせず笑顔で俺は車を出した
『これが今日のお仕置きだよ』
Re:『オタク女』を(No.17)

俺の勤めている会社はとある外食産業の中堅所で、出店が増えつつ在る『メイド喫茶』も範疇に入れようか?
といった議題も上がっていた
取り敢えずは『本場アキバ』に視察を…
と言う話になり、喫茶店出身の俺が見に行く事となった

俺の意見としては田舎にまでチェーン展開しても…それより今の店鋪の制服を変えた方が良いのでは?と思っていたが仕事であれば仕方ない

2泊3日分の出張経費を頂き
翌日から出張という事になった

『旬なうちにってのは判るけどな…』

家に帰り出張の準備をしていると『オタク女』が来た

「あっ!来たの? 俺明日から出張なんだよ」

「え?出張って長いんですか?」

「いや…2泊3日」

「3日も居ないんですか?」

『まるっきり居ないのは1日だろが?』
「まぁ3日目は早く帰って来るけどね」

「はい…」

「で、今日はどーしたの?」

「あ!コレ!作って来ました」
手にタッパーを持っていた

「あーーー会議の後喰って来ちゃった…冷蔵庫に入れるよ貸して」

蓋を開けると…『肉じゃが』
『思わずツッコミ入れたくなるな…』
「明日の朝喰って行くよ ありがと」
頭をヨシヨシしてやると『オタク女』は満面の笑みで答えた

「えへへ…」

『ん!』
「そうだ!一緒に行くか?アキバだぞ?」

「え?一緒に行って良いんですか?アキバに?」

「メイド喫茶の視察に行くだけだからね」

「アキバのメイド喫茶ですかっ!」
いきなり鼻息が荒くなる
それもそうだ、まだこちらには一件も出店されていないのだから

「でも、親御さん許してくれるか?」

「大丈夫です!多分!夏と冬にコミケで外泊何度かしてますし」

「多分って…一応、直に話するわ…」

『オタク女』を乗せ『オタク女』の自宅に挨拶に行く

名刺を出し、挨拶を済ませ「マーケティングリサーチのアルバイトで事情に詳しい彼女を…」と話す

名刺の効果は絶大で
「本人がヤル気になってますので、こちらこそお願い致します」
という話になった
本人が喜んでいる様子を見て、親御さん達も喜んでいた

「じゃぁ明日9時半に駅で待っているから、よろしくね」

丁寧な挨拶で見送ってもらい『オタク女』の家を後にした
『明日金下しとかないとな…』

朝9時には駅につきアキバ行きのキップを用意する
喫茶店でコーヒーを飲んでくつろいでいると、メイド服を着た『オタク女』がお袋さんと共にやって来た
『おぃおぃ…メイド服着てメイド喫茶行くかぁ?』

きょろきょろと2人して俺を探している様だ

「やぁ!おはよう!ヤル気満々だねー」
わざとらしいのは自分でも判っているが仕方がな

「すいません!変な格好して…」
お袋さんは平謝りだが、後ろから『オタク女』は怒った顔をしている

「良いんですよ これからリサーチに行く所はこーいった制服の所ですから!」
業務用の笑顔を貼付けて答えた

「ほらね?」
『オタク女』は偉そうにお袋さんに言った
『ほらねじゃねーって!』

列車の時間になり『オタク女』を従えて列車に乗り込む

「着替えは持って来たか?」

「え?あ!はい!」

「ちょっと着替えて来い」

「え?」

「ゴスならまだいいけど、メイド服でメイド喫茶には行けないぞ?」

「え?そうなんですか?」

「マックの制服でモスバーガー喰ってる奴見たことあるか?」

「あっ!」

「お袋さんの方が正しい 着替えて来い」

「はい…」

着替えて来た『オタク女』を見るとマイクロミニを履いて生白い太腿をパンパンに出していた…

「あの…昨日あれから買って来たんです…御主人さまの好きなミニ…」

『あのね…貞操帯見えてるよ!俺どーゆーふーに親御さんに思われてんだろ?』
「良いけど貞操帯見えてるぞ?そーゆーのはデートの時に履いてくれ 他のオッサン達喜ばせても仕方ないだろ」

取り敢えず目立つので窓側に座らせると、案の定、むちむちした太腿はおろか貞操帯までが丸見えになる
仕方がないので『オタク女』の足許に背広を掛けてやり、俺は資料作成の為のテンプレートを作り、資料を確認していた

「あの…」

「ん?どうした?」

「トイレに…」

「ん!あぁっ!」
席を開けてやる
『オタク女』が立つとマイクロミニは『オタク女』のデカイケツの半分までまくり上がっていた
あわてて下げてやる

「おぃおぃ…ついでにスカート変えて来い 後15分程で乗り換えに着くぞ」

「はぃ…」
消え入りそうな声で返事をした

『オタク女』がトイレに入ると、俺は手荷物を片付け降りる用意をした
トイレの前まで、手荷物を持って行き『オタク女』が出て来るのを待つ
ふと思い立ってカバンの中に準備していたスイッチを入れてみた
『電波届くのかな?』
『強』に入れっぱなしで『オタク女』が出て来るのを待つ
列車のスピードが弛みゆっくりになる

「おーい!もうじき着くぞー」
ノックをしてやると
赤い顔でフラフラしながら『オタク女』が出て来た
『あー通じるのか』

そのまま乗り換えをしアキバを目指す
結構人が乗っているので、立ったまま移動になった
『オタク女』は傍目で見てもエロい雰囲気をかもしだしていた
まぁたかが3分程だそのままで良いだろ

『オタク女』は他の奴等の視線に晒されている事に興奮を覚えたのだろう上気した顔で鼻がピクピクし始める

すると勘違いしたオッサンが『オタク女』のデカイケツを触りだした
気付かないフリをして様子を伺うと『オタク女』は俺の顔をチラッと見る

『ん?』という顔をすると俺が吊り革を持ち、もう片手はカバンを持っている事を確認した

『え?』と血の気の引いた顔になり、次の瞬間には
「なにすんのよぉ?!」
と叫んでいた
『懐かしいな(笑)』

俺はびびったオッサンの手を取りねじ上げた
アキバに着き鉄道公安官がオッサンを連行して行く
『俺もあーなってたかもなぁー』としみじみ思った
『オタク女』も女性の公安官から事情を聞かれている
調書を取られ解放されたが、『オタク女』はまだ泣き止まない
ヨシヨシしてやりながら、自分の幸運に乾杯したい気分だった

取り敢えずビジネスホテルにチェックインし荷物を下ろす
『オタク女』はまだグズって居た

「あのさぁ…」

「はぃ」

「俺の時はどーだったの?」

「泣きました…家で…初めてのキスだったし…」

「で?2回目は?」

「最初は恐くて恐くて…でも、スカート買って来てくれて、コインランドリーで優しくて…で、半年前からって聞いて…ワタシの事好きなんだなぁーとか思って…キス一杯してくれるし…ワタシの事一杯見てくれるし…料理美味しいって言ってくれるし…今日っ…だってっ……………」
嗚咽をしながら『オタク女』は泣き出した

ヨシヨシしてやりながら優しくキスをしてやる
「それに、ワッタシ…御主人さま…しか…見えっ…ない…」

抱きしめて優しく脱がしてやる
ゆっくりと優しく突いてやる

「あんなオヤジにお尻触られてごめんなさい…」

「良いよ…そんなこと忘れて…俺を見なよ」

「はいぃ…」

「ただエッチしたいだけの奴隷でなくて、俺も嬉しいよ」

「ありがとうございます…ケイコは御主人さまだけの奴隷です…」

「頑張ったから御褒美に優しくしてあげるね」

「はいぃ…ありがとうございます…」

シャワーを浴び着替えた時には夕方になっていた

Re:『オタク女』を(No.18)

実話でもネタでも秀逸。
Re:『オタク女』を(No.19)

飴と鞭が絶妙ですね…
楽しく拝見させて頂いております
これからの展開も楽しみです

期待しております
Re:『オタク女』を(No.20)

久々に神の予感ですね。期待してます。
Re:『オタク女』を(No.21)

α-Gさん勉強させていただいています^^僕はご主人様の素質があるかどうかはわかりませんが。。。参考にします^^

『オタク女』と(No.22)

すっかり日が落ちたアキバに『オタク女』とメイド喫茶のリサーチに出る
俺の考えでは場所柄ってモンがあるだろ?なのだが、店鋪数の激増に店鋪管理部の部長がイタク気になってるらしい
どうやら『ガイヤ』か何か見たようだ
地図を片手にってのもオノボリさん丸出しなので、行き当たりばったりに行ってみることにした
『オタク女』が嬉しそうにやたらキョロキョロしていたので、そんなカッコつけも無駄だったが…
『オタク女』の感は鋭く(匂いがするらしい)瞬く間に最初の店を見つけた

外観、立地条件、店鋪周りの清掃状態を見ながら全体を携帯に撮る
初めて入るだけに少し緊張しながらドアを開ける
ドアチャイムが鳴る
『懐かしいな…』

すると一斉にお客の視線がバッ!と集まる
『感じ悪?』

「お帰りなさいませ御主人さま?♪ お帰りなさいませお嬢さま?♪」
『声のトーンはマ○クだな…』

「こちらへどーぞー♪」
『家に帰って来て案内されるのかよ?(笑)』

『オタク女』を座らせメニューを見ながら店内や客層を一蹴する
『割合と安いな…ん?マゼマゼ?ケチャップかけ?』

『オタク女』は外に居た時よりもキョロキョロしながら喜んでいる
『子供か!足パタパタさせるなよ!』

取り敢えず、俺はコーヒーとオムライスを頼み『オタク女』には紅茶とケーキを頼んだ
平日とは言え、席はほぼ満席だった

『オタク女』の紅茶が来た
「お譲さま、お砂糖はお幾つですかぁ??」
『???』
「ミルクはいれられますかぁ??」
『いっ?』
「マゼマゼ致しましょうかぁ??」

『オタク女』は嬉々としてやってもらっている
ここではそれが礼儀なのだろう…

デカイオムライスは30分後にやっと来た
『原価率幾らだ?』
コーヒーに関しては『オタク女』と同じ事を言われそうになったが
「ブラックで」の一言で片付いた

オムライスの前にメイドさんがケチャップを両手に持ち
「如何致しましょうかぁ??」

「てっ、適当にお願いします」

「はい?♪」
デカデカとハートマークに掛けられる
『コミュニケーション型なんだな…』

「あっ!ありがとう♪」

ニコニコしながらお礼を言うと『オタク女』は
「むぅーーーー」
と言いながら睨んで来た
『オマエはアニメの萌えキャラか!いちいち反応すんな!』

店の回転率を見ながら…と思ったが回転してないね…
でもまぁ…お客が喜んでるからそれもアリか…
さっさと食事を済ませ店を出る

「いってらっしゃいませ?御主人さま?♪ いってらっしゃいませ?お譲さま?♪」

この店を基準に5店鋪回ったが、一番店らしい店は最初の店だった
他店は手作り感はあったが、スムーズさに欠けていた
新興だから仕方ないのか?それともソレが『萌え』なのか?

最後に入った店はフロアーも大きく大画面の液晶テレビも置いてあり、いかにも『アキバ』という感じだったが…
セットアップと接客は最悪だった
『今日はツンデレDayですか?』と思わずツッコミを入れたくなる
思わず『オタク女』に
「コップは下から3分の1までを持つ」
「シルバーは最後にナプキンで綺麗にする」
「「ちょっと待って下さい」でなく「大変申し訳ありません 今暫くお待ち下さいませ」だ」
 ・
 ・
 ・

疲れを覚えホテルに戻る
採算ベースは取れそうだが…
問題はオタク人口だな…
店鋪展開なら制服を曜日か週や月によって変えるだけの方が、一見さんも入り易いだろ?
ア○ミラみたいに可愛い服で良いんじゃないか?

今日入ったメイド喫茶の特徴、メニュー、サービスや粗方の原価率等をまとめた
その間『オタク女』は買って来た『ニーソ』等を嬉しそうに眺めていた

俺は疲れてしまいベットに大の字になった
「こめんなー 初めて一緒にお泊まりなのに…今日は何だか疲れてオマエを可愛がってやれないよ…」

『オタク女』はベットに飛び乗ると
「お疲れさまです御主人さま!気にしなくて良いですよ?♪ワタシに御奉仕させてくださいね♪」
とニコニコしながら俺のズボンを下ろし、モノをくわえた

アキバの影響かやたらと『アニメ』ノリだ
『ありがとな…連れて来て正解だったな…』

『オタク女』の口に気疲れと精液を出し、2人で狭いユニットバスに入ってそのまま寝た

露出狂のMとS

某非公認ゆるキャラの有名な市にある公園で実際にあった出来事。

俺の住むマンモス団地地域には、野球場からテニスコートといったスポーツ施設、桜林・松林のあるちょっとした公園がある。駅周辺の比較的栄えた地域と奥にある住宅地域を分断する形の公園で地理柄チョクチョク痴漢や事件の噂があって、夜に人が近づくことはまずない。

22時も過ぎると全く人が通らない。前述の噂もあり、俺自身あまりこの公園には近づかなかったんだが、ある日、酒を飲んで気が大きくなって散歩している最中にこの公園に立ち入り、案外明るいこと、自動販売機のたぐいがないのでタムロしてる奴らもいないことが特に気に入って、日頃好んで外に出ることのない俺の気分転換の日課になった。

東西はマンモス団地、北は野球場とテニスコート、南は桜と松林と、四方を囲まれているため、中心の公園には全く人が近づかない。時々酔っぱらいが通過する程度。稀にへべれけの女子が通過することもあったが触らぬ神に祟りなし。

ある日、ちょっと酒が入ってムラムラときていた。とはいえ、公衆便所でオナニーも芸がない。日頃から露出欲のあった俺は、ベンチに座り、ケータイを弄りながらチャックをおろし、ものを外に出した。外気が気持ちいい。実は、こういったことは初めてではない。この程度で満たされないのはわかっていた。どうせ誰も通らないのだ。満たされることはないので、だいたい1時間くらいヒヤヒヤを味わって公衆便所に行って一発抜いて満足して家に帰る。「今日は、このままベンチで抜いてみるか・・・」悪戯心が疼く。ギンギンになった息子をゆっくりと扱く。今までもこうだ。ある日突然露出し始めた訳じゃない。徐々にエスカレートしてここまできたのだ。最初は外には出さずにパンツをベトベトにした。次は公衆便所で抜いて、その後露出するようになった。でも誰に迷惑かける訳でもないし、罪の意識も、ドキドキもそんなに感じていなかった。

だが、その日は違った。不意に広場の入り口に感じる人の気配。

血の気が引く。今更ゴソゴソとしまっても怪しいだけ。股を閉じ携帯をみている振りをする。右前、距離は15mくらいをふらふらと通過する白い陰。ワンピースを着た女性のようだ。ちらっとみると、向こうもこちらを見ていたようだ、目が合いそうになるとふっと目を逸らす。バレたか…。視線をおろすとやはりこちらを見ているようだ。歩みを止めることはない。確実に俺のモノをみている。

初めて感じる背筋を走るゾクゾク感。ヤバい。みられてる。一度萎えかけた息子が再度起き上がる。無理して携帯に意識を集中する。表示されているのはホーム画面だ。ホーム画面を左右に振る。何の意味もない。彼女は少し歩みを早めたようだ。確実に気がつかれた。「通報される前にかえろう」

しかし意志に反し闇に消えた彼女の去った方向に向かう俺。ダメだって。マジで通報されるって。息子を露出したままふらふらと足が止まらない。こめかみのあたりが鼓動に連動してギュンギュン鳴る。

白いワンピース。風の流れない公園にかすかに残る女の匂いに息子はパンパンに勃起していた。

そうこうするうちに公園の一番広い場所に出た。ここは街灯も多く、公衆トイレもあり比較的明るい。彼女の姿は見えない。一目彼女後ろ姿でも見て発射したかったが、ここの明るさで少し我に還る。

トイレで抜いてかえろう。しかし、一度火のついた変態心は収まらず、譲歩案として女子トイレに入ってみることにした。我ながら酷い。

公衆便所独特の臭いと裸電球がぶら下がる景色に淫靡な気持ちが掻き鳴らされる。やっぱ手前の多目的トイレに…と日和るも、ちょっと覗いた女子トイレをみてぎょっとする。男子トイレと違う。個室が並ぶ風景。その中に一部屋扉が閉まっている部屋があるのだ。糞尿の臭いに混じって微かにさっき感じていた女の匂い。彼女の匂いだ。心拍が跳ね上がり瞳孔が開くのを感じる。

これ以上行ったら止まれなくなる。理性が訴えてくる。それを?き毟る糞尿の臭いと女の匂い。

隣のボックスに入れば、何か見えるかもしれない。そこまでにしとこう。まったく役に立たない閾値だ。

俺は息を殺して隣の個室に入りそっと戸と鍵を閉めた。隣の箱から明らかに人の存在と服がこすり合うゴソゴソという音が聞こえる。ちょうどしゃがむあたりなのかな。そのとき俺は気がつく。ここのついたては、壁と板の間に3センチくらい金具のスペースがある。壁に顔を押し付け、さらに息を殺しそっと隙間から隣を除いてみる。

そこには、こちらに背を向けてしゃがんでいる女の姿を想像していた俺には予想外の光景。女はこっち側に向く格好で反対側の角に立っていた。
髪の毛で顔はよく見えないが、服装から間違いなくさっき俺の前を通過した彼女だった。何をしてるのかはすぐわかった。右手はスカートの中に。左手は左胸に当てられていた。よく聞くと、はっはっという短い吐息きが聞こえている。この風景をみていなければ全く気にならない程度の小さい音。

最初は背を壁に預け、腰を突き出すように。時々ピクピクと腰をけいれんさせる。胸は服の上からゆっくりとなで回す。左胸だけをなで回していた左手がだんだん乱暴に左右の胸を押しつぶすようになで回すと、不意にギュッと右胸をわしづかみにすると腰をさらに反らしてくっと顔を上げる。
苦しそうに歪んだ顔に汗で髪の毛が張り付いている。裸電球、糞尿の臭い、苦悶の表情でオナニーに耽る女性。俺は気が狂いそうだった。

彼女はそのままくいくいっと腰を突き出し「ん!」と声を上げるとガクガクと震えしゃがみ込んでしまった。そのまま崩れ落ちると、しばらく汚い床に左手をつき肩で息をする彼女。俺も気がついたら、信じられないくらいの量の精子を壁に叩き付け、反対側のついたてに背をもたれて、息子を握りしめたまま放心していた。それでも息子はまだギンギン。

襲いたい。

もう迷いはなかった。俺は立ち上がるとそっと自分の居た個室を出て彼女の扉の前で様子を伺う。鍵が開く音。外を伺うようにゆっくりと開く扉がスローモーションに見える。扉を押し込む。個室の奥の壁に再度押し付ける。声もでない彼女。目を見開いて完全に恐怖の表情。それをみて我
にかえる。が、もう遅い。取り繕わないと。なんて言えばいい???

「ぜ、全部、みてました。何もしません。また見せてください」
かすれる声で絞り出す。ガクガク震え出し絶句する彼女。間が持たない。なんか言わないと!。
「明日もきます!」
何を言ってるんだ俺は。

完全に怯えてこちらから目を離さない彼女はゆっくりと横を通り過ぎようとする。もうテンパった俺は彼女を止めることもできなかった。や、力づくなら何とかなった。しなかったのは良心だったと信じたい。彼女は俺の横をゆっくりとすり抜け、安全圏に出るとトイレの外に走り去った。

足音が遠ざかるのを現実感なく聞く。終わった。彼女はおそらくこのまま逃げ出して通報するだろう。

俺はすっかり萎えた息子をしまうと自宅に帰り、PCの初期化をし、奇麗な下着をつけて沙汰の時をまった。
その日は一日何もなかった。そして数日、そして1ヶ月が過ぎた。

もう警察は来ない。そう思い始めると、思い出すのはあの妖艶な光景だ。時間のたった糞尿の臭い、女の匂い、股間をまさぐり、胸を揉みしだくワンピースの女。もしかしたら、警察に言わなかったってことは、彼女は翌日来てたかも。とか勝手な想像すら頭をもたげてくる。そうだ。俺は公園に散歩に行っているだけだ。あのときだって、俺は何をした訳でもない。

その夜。俺は1ヶ月ぶりにあの公園のあのベンチで息子を露出して彼女を待った。おかしな話だ。くる約束をした訳でもない相手を待っている。約束が通ってたとしてもそれは1ヶ月も前の話だ。

ぼーっと暗がりで携帯を弄っているとあのときと同じ、公園の入り口に人の気配。相手を刺激しないように振り向く。…酔っぱらいのおっさんだった。おっさんは俺に気がつくとビクッとなり、「おほほふぅえ」と訳の分からない愛想笑いを浮かべる。奴もこんなところに人がいるとは思わなかったんだろう。

そこに今度は反対方向から、人の気配がする。おっさんと俺がほぼ同時にその気配の方を向いたのは、彼女が咳払いをしながらこっちに近づいてきたからだ。よっぱらいが「うほぅひょ」みたいな声を出す。
そりゃそうだ。ミニタイトスカートから伸びるクロスとに包まれた足にはミュール。小さめのシャツに強調された胸。夜の公園とは明らかに不釣り合い。俺も初見なら露出変態さんだと思うだろう。

顔は実はよく覚えていないが彼女だろう。立ち姿がオーバーラップする。そして彼女がこちらに近づきそれは確信にかわった。あのときの香水ではない女の匂いだ。声をかけないと!と思う俺より早く、酔っぱらいが声をかける「げへへ。風邪引くよぉ」かぶせるように俺は「おまたへ!」と声をかける。

多少声が裏返ったので再度落ち着いて「おまたせ」と言い直すと、彼女は立ち止まり、ゆっくりと俺の横に50センチほど距離をとって座ると「待ったわ」と小さな声で返す。

おっさんは舌打ちして去っていった。酔っぱらいが完全に闇にに消え、また人の気配がなくなる。

彼女は再度「待ったわ」と聞こえるか聞こえないかくらいの声で言うと立ち上がり、闇に歩き始めた。呆然とその後ろ姿を見送って、我に返り、彼女の去った方向に歩き始める。あの匂いがかすかにしている。

そしてあのトイレが見えてくる。今回は迷わず女子トイレに向かう。拍子抜け。個室はすべて扉が開いていた。しばし立ち止まる俺。担がれた?急に恐怖感が襲う。おとり????とにかく出よう。出口に向かう途中。多機能トイレの扉に目が止まる。「使用中」の赤ランプが点灯している。

と、扉がゆっくりと自動で開く。中にはさっきの彼女。
「また見せてくれって言ったよね?」かすれた声で聞く彼女。うなづく。「みるだけで我慢できるよね?」
「手錠してもいい?だめなら帰って?」警察に怯えていた俺にはこのシチュエーションすら罠に思えたが、理性が介入する暇はなかった。二度うなづく。「扉締めて手を出して」

直径20センチはあろうかという障碍者用の「閉じる」のボタンを押すとゆっくりと扉がしまる。彼女は俺の右手に手錠をかけると、入り口の扉についている手すりにチェーンを通し、反対側の手錠を左手にかけた。この段階で自由は完全に奪われた。彼女は3メートルほど離れた洋式便器の蓋を閉めると、ゆっくりとその上に腰をかけた。ミニスカートの中に黒ストッキングにパンツが透ける。

ストッキングの縫い目にあわせてゆっくりと右手をはわせる。そのままゆっくりと摩るように本当にまどろっこしいくらいゆっくりと手を這わす。顔は俺などいないかのように自分の体をなで回す手を他人事のようにみている。左手はシャツの上から胸をなでる。化繊シャツがこすれる音がイヤらしい。そのうち、シャツをスカートから引き出し、その裾から手を入れ胸をまさぐる。手が見えない分シャツの中で蠢く左手がイヤらしい。

もうどこをみていいのかわからない。気づくと彼女は天を仰ぎ、はぁはぁと甘い声を漏れさせ始める。右手はストッキングを少しおろし、パンツの中に入っているようだが、そのときから足をギュッと閉じてしまい、どういう風にしているのかよくわからない。ストッキングに包まれた両足のつま先を反らせたり、きゅっと縮めたりしているのに妙に興奮したのを覚えている。

さっきまで左右の胸を順序よく揉んでいた左手は右胸のみをぐいぐいと押すように揉み始め、前回の経験から、まもなくクライマックスが近いことがわかった。

ここで初めて気がついたんだが、俺はこのままではどうすることもできない。
腰を突き上げるとズボンにこすれて気持ちいいくらい。到底イクことはできないが、何もしないよりまし。
トイレの地面が汚いとか、そんなことを考える余裕もなく、腰を着き、手錠の食い込む手首に体重がかかり、いたくてしょうがなかったが、前後に腰を揺すり刺激を求めた。何ともみっともない姿だが、彼女もそれに気がついたようだ。目が合って笑みを浮かべると手をとめ、息をつき、しばらく俺をみる。この情けない姿を見られていると自覚すると、さらにゾクゾクとした感覚が腰を走り抜ける。だらしなく口を開けて腰を突き出す。

彼女は、自分の自慰を再会すると、最後まで到達する。前回とは違い、「あっあっ」と2回声を上げると便座の蓋の上の尻だけを着いた状態で足をギュッと縮めるとブルブルと震えて行った。
こんな状況なのに俺は「あんなに胸を掴んでいたくないのかな」とか考えていたが、下半身は限界だった。我慢汁がパンツを濡らすのがわかる。腰が止まらない。なんとか快感を得ようとズボンにこすりつけるように腰を浮かす。

彼女がゆっくりと手を下着から抜き取り、ふやけた指を見つめる。これもたまらん。その後、便座からゆっくりと足を下ろすと、こっちに歩いてくる。俺は多分、ご褒美を懇願する犬か、奴隷のような目をしていたに違いない。しかし、彼女の行動は予想外だった。

「またきてね。」と微笑むと、手錠の鍵を到底届かないところに放り投げた。個室に閉じ込められる!。彼女が「開く」のボタンを叩くとゆっくりと扉が開く。俺は扉の手摺に固定されていたので一緒に鍵の方に引きずられる。鍵に手が届いた。閉じ込められる心配は杞憂だったようだ。

その隙に彼女はトイレから出て行ってしまった。後ろ手に固定されているので、解錠するのにたっぷり3分はかかってしまった。彼女を探すのはもう不可能だろう。

それよりも、俺のこのいきり立った息子の処理だ。再度扉の「閉まる」ボタンを叩き付けるように押すと、俺はさっきまで彼女が腰掛けていた便座の蓋に飛びついた。予想通り、そこには女の匂いが残っていた。汚いとか関係なくおれはそこに膝間付き、便座の蓋に顔を埋めると、彼女の匂いを感じ名から息子をしぼるように乱暴に擦った。擦ること数回ののち一ヶ月ぶりに最高の射精を味わった。

幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった3

僕は、”続きはこちらの会員登録フォームから♡”と表示された画面に映る女性が口元の精液を拭ったことで、口元のほくろが消えたことに気がついてしまった。

今まで、遙香にそっくりだと思いながらも、そのほくろのおかげで別人だと思っていたのに、その最後の砦が消えてしまった……。でも、全頭マスクをかぶっている女性がアップになったのは、ほんの少しの時間だった。もしかしたら、携帯の小さな画面で見たので見間違いかもしれない。

僕は、震える手で会員登録のリンクをタップした。でも、クレジットカードがないと決済出来ないことがわかり、僕はどうしようかと戸惑っていた。まだ未成年で学生なので、クレジットカードなど持っていない。そんなことを考えていたら、
『ごめんね〜。遅くなっちゃった!』
と、遙香の元気な声が玄関で響いた。僕は、慌ててスクラップブックを隠し、ドアを開けて遙香を出迎えた。遙香は、昨日とはまた違う格好だった。昨日もギャルっぽい格好だったが、今日はもっとギャルっぽい格好をしていた。

昨日よりも短いミニスカートをはき、ガーターベルトの吊るヒモが見えている。そして、太ももの途中までのストッキングがそれに繋がっていて、驚くほどにエロい格好だった。そして上も、胸元が大きく開いたキャミソールに、薄手のカーディガンを羽織る程度で、今が冬なのを忘れてしまうような感じだ。

「そ、そんなに待ってないよ」
僕は、遙香の格好にドギマギしながらそう言った。ガーターベルトにはもの凄く憧れがあったし、いつか生で見てみたいなんて思っていた。でも、それはエッチの時のコスプレ的な物なんだろうなと想像していた。
こんな風に、普段着に着るなんていうのは想像もしていなかった。こんな格好をしている遙香は、ギャルっぽいというよりはギャルそのものに見える。

『ごめんね〜。早く会いたかったのに遅くなっちゃって。本当にゴメン』
遙香はそう言うと、すぐに僕に抱きつきキスをしてくれた。遙香の舌が飛び込んできて、僕の舌に絡みついてくる。僕は嬉しいと思ったが、すぐにかすかなタバコの匂いを感じて戸惑ってしまった。遙香の髪の毛や服から、いぶされたような臭いが漂ってくる。

戸惑う僕に、遙香は、
『ママ帰ってくる前に、昨日の続きしよ?』
と、ささやいた。昨日は、僕が色々と遙香のことを疑ってしまったことがきっかけで、急にEDみたいになってしまった。初めて遙香の中にコンドーム無しで挿入したにもかかわらず、中折れしてしまった僕は、申し訳なさでいっぱいだった。

そんなこともあったからか、僕は昨日の名誉挽回というような気持ちで遙香に覆いかぶさっていった。そして遙香をそのままベッドに押し倒すと、服を脱がせていった。上着を脱がせると、昨日みたいなセクシーなブラが姿を現わす。真っ黒でレースの刺繍がされたそれは、まだ未成年の遙香には似つかわしくないような気がしたが、それでもやっぱりとてもセクシーでエロかった。

僕は、遙香のブラジャーをはずそうとした。でも、遙香の背中の方に手を差し込み、ホックを外すのに手間取ってしまった。昨日も手間取り、結局遙香が自分で外すことになったが、今日も遙香が自分で外す事になってしまった。
僕は、恥ずかしさで顔が熱を持つのがわかった。

遙香の胸はボリュームダウンしたとはいえ結構な大きさだと思うし、何よりも、スリムで痩せているのに胸がしっかりとあるという、理想的とも言える身体だと思う。

『恥ずかしいよ……。ねぇ、カーテン閉めるね』
遙香は上半身裸のまま窓際に行き、カーテンを閉めていく。すると、まだ昼間なのにほとんど真っ暗になった。

そして、遙香はベッドに戻ると僕に抱きつき、キスをしてきた。積極的に舌を絡めながらキスをして、そのまま僕の股間をズボンの上からまさぐってきた。
『へへ。大きくなってるね♡』
遙香は嬉しそうに言いながら、僕のズボンのファスナーに指をかけた。
「い、いいよ、自分で脱ぐから!」
恥ずかしさでそう言うと、遙香は、
『じゃあ、私も脱ぐね。急がないとね』
と言って脱ぎ始めた。

暗い部屋で、遙香の身体のシルエットが浮かび上がる。本当にセクシーな身体をしていると思った。
そして遙香は、ガーターベルトとストッキングだけの姿になった。本当は、もっと明るいところでガーターベルト姿を見てみたいと思うのだけど、そんなことも言えず、僕は遙香を抱きしめた。

『マサくん、昨日はごめんなさい。ちゃんと用意したから、着けてあげるね』
遙香は恥ずかしそうにそう言うと、僕を寝かせてコンドームを装着してきた。慌てて自分で着けると言ったが、
『やってみたいの。お願い、いいでしょ?』
と言われ、任せることにした。

『大丈夫? 痛くなぁい? 毛とか巻き込んでない?』
遙香はそんなことを聞きながら、僕にコンドームを装着していく。遙香は、慣れていない様子で苦戦しながら装着してくれた。
『意外に難しいんだね』
遙香は、楽しそうに言う。僕は、正直ドキドキしていた。さっきの動画は、もしかして遙香なのか? そんな疑いの気持ちを消せずにいた。ギャルというか、ビッチみたいな格好をしている遙香。昔とはまったく違ってしまっている。でも、話をしてみると、何も変わっていない感じもする。
遙香は、コンドームを着けるのだってもの凄く苦労していた。でも、毛が巻き込まれていないかなんて聞いてくるなんて、妙に慣れている感じもする。

僕は、本当にわからなくなってしまった。すると、
『マサくん、もう来て。我慢出来ないよぉ……』
と、恥ずかしそうな声で言う遙香。暗闇にも目が慣れて、遙香の表情まで何となく分かるようになった。

そして、遙香のガーターベルト姿に、僕は我を忘れた。たぶん、男なら誰でも憧れるのだと思う。僕は夢中で遙香に覆いかぶさった。そして、自分のモノを握って遙香の中に入れようとした。でも、装着したはずのコンドームが、簡単にずれて動いてしまうことに気がついた。

僕は慌てて確認したが、やっぱりユルユルだった。少し力を入れて動かしたら、簡単に外れてしまいそうな感じだ……。
「ゴメン、上手くハマってないみたい」
僕はそう言って、コンドームの装着をやり直そうとした。
『え? ゴメンね、上手く出来なかったかな?』
遙香も、申し訳なさそうに言う。僕は慌ててコンドームを直そうとしたが、どうやってもユルユルだ。

そして僕はふと思い、遙香がゴミ箱に捨てたコンドームのパッケージを見てみた。暗いけど、目が慣れたので近づけると文章が読めた。そこには、LLというサイズ標記がしてあった……。

「これ、サイズが違ったみたいだね」
僕は理由がわかり、何となくホッとしながら遙香に言う。
『えっ!? サイズなんてあるの!? ごめんなさい……』
遙香は本当に驚いたように言う。
「これじゃ、してる時に抜けちゃいそうだね」
僕は、笑いながら言う。
『本当にごめんなさい。知らなかったの……』
真剣に謝る遙香に、気にしないでと言った。LLなんて、外国人向けなのだと思う。遙香がおっちょこちょいなのは、昔から変わってないんだなと思った。

「でも、これじゃ出来ないね。僕こそゴメンね。ちゃんと用意しとけばよかったよ」
僕は、そもそも自分が悪いと気がついた。でも、あの動画やスクラップブックのことで頭がいっぱいで、正直忘れていた。

『……じゃあ、せめてお口で……』
遙香はそう言うと、僕のモノに顔を近づけていく。僕は、気にしなくていいということや、明日またしようということを言ったが、遙香は僕のモノを口にくわえてしまった。

遙香はすぐに舌を絡め、唇でカリ首を引っかけるようにしてフェラチオをしてくれる。僕は、一瞬で火がついてしまい、遙香にされるがままになる。
暗い部屋の中でも、遙香の胸が揺れるのもわかるし、ガーターベルト姿もよく見える。そして遙香は、昨日よりも上手に僕のモノをしてくれる。そこで僕は、やっぱり遙香は下手くそなフリをしたのではないか? やっぱり動画は遙香なのではないか? そんなことを考え始めていた。すると、さっきまでイキそうでカチカチだったのに、また柔らかくなってきてしまった。
それでも必死でフェラチオをしてくれる遙香。昨日よりも奥までくわえ込み、僕のモノを丸呑みしてしまう。そして、吸い込むような感じでバキュームフェラまでしてくれる。
でも、遙香が必死になればなるほど、テクニックを発揮すればするほど、僕の疑いは色濃くなり、ますます柔らかくなっていく……。

すると、遙香の息遣いが変わった。僕のモノをくわえながら、
『んんっ、んふぅ……んっ』
と、セクシーな吐息のようなモノを漏らし始める遙香。僕は不思議に思って遙香をよく見た。

すると遙香は、僕のモノを口でしながら自分の股間をまさぐっていた。クチュクチュという水音まで聞こえてくる。
僕は、初めて見る女性のオナニーに、一気に興奮が突き抜けた。
『ん、ふうぅ、固くなってきた♡ マサくん、もっと気持ち良くなって♡』
遙香はオナニーを続けたまま、僕に声をかけてくる。そして僕はイキそうな状態で、遙香があの動画のように他の男性にフェラチオしている姿を想像してしまった。その途端、信じられないほどの興奮に包まれてしまった僕。もう、少しも我慢出来ない感じになってしまった。僕は遙香に抱きつき、誰にも取られてたまるか! と言う気持ちで遙香のあそこにむしゃぶりついた。

遙香に口でイカされそうになっていたからだと思うが、荒々しく遙香のあそこに顔をつける僕。
『ダ、ダメぇ、ダメだよ、汚れてるから! シャワー浴びてないもん、ダメぇ、うぅあぁっ』
遙香はそう言って抵抗してきたが、僕は興奮で自分を抑えきれず、強引に遙香のあそこに口をつけた。
すると、遙香のあそこはもの凄く濡れていた。自分でオナニーをしていたせいもあるのかもしれないが、グチョグチョと言って良いくらいに濡れていた。僕とのエッチを期待して、こんなに濡らしてしまう遙香を、僕はたまらなく愛おしいと感じていた。

そして、生まれて初めてのクンニをした。勝手がわからないが、とにかく夢中で舐め続けた。陰唇や膣口、そして、たぶんこれがクリトリスだなと思うところを舐め続けた。
『イヤァ、あっ、あぁんっ♡ マサくん、マサくん! 気持ち良いよぉ♡ あっ、あっ! んふぅ♡』
と、遙香はすぐに感じ始めてくれた。生まれて初めて舐める女性のあそこは、経験のない不思議な柔らかさで、舐めているだけで興奮してしまった。
ただ、少し生臭い匂いはした。シャワーを浴びていないので仕方ないのかもしれないが、少し気になってしまった。でも、不思議と嗅ぎ慣れたような臭いで、まるで精液のような臭いだなと思った。

僕は、とにかく興奮していた。舐めただけでこんなにも感じてくれるというのも、僕を興奮させる。それに、ガーターベルトの感触も、僕の興奮を増加させていくようだった。

「ゴメン。やっぱり我慢出来ないよ。今日はまだ平気な日なの?」
僕は、我慢しきれずに遙香に聞いてしまった。本当に遙香を大切に想っているなら、絶対にしてはいけないことだと思う。でも、あの動画のことや、ガーターベルトのこと、そして初めてしたクンニのことなどで、僕は冷静さを失っていたのだと思う。

『うん♡ 嬉しい……。来て……マサくん、愛してる♡』
遙香は、本当に嬉しそうに言ってくれた。僕は遙香に追い被さり、コンドームを着けることなく挿入した。
昨日と同じように、暖かい肉に包み込まれる感触に、僕はうめき声を出してしまった。
『あ、入ってきた……。マサくん、奥まで入れて下さい』
遙香は少し興奮した声で言う。でも、僕のモノはすでに全部入っている。そして気のせいか、昨日よりも締めつけ感が弱い感じがした。単に慣れてしまっただけだと思うが、不思議に思った。

そして僕は腰を振り始める。
『マサくん、気持ち良い? 愛してる、愛してる』
遙香はそんなことを言う。僕は、気持ち良いとか、愛してるという言葉を何度も言いながら腰を動かし続けた。
『嬉しい……。マサくん、寂しかったんだよ。ずっと想ってたんだよ』
遙香は泣きそうな声で言う。僕は謝りながら、やっぱりあの動画は別人だと思い始めていた。こんな健気な遙香が、あんなこと出来るはずがない。そう思っていた。

そして僕は、入れてまだ数分なのにもう限界だった。
「で、出ちゃいそう……」
情けない声で言う僕に、
『え? イ、イッていいよ。マサくん、中に下さい』
と、少し驚いたように遙香が言った。僕は、遙香にキスをした。そして全力でスパートをかけた。すると、僕の動きにあわせて遙香の腰も少し動いている感じで、気持ち良すぎてもうダメだった。

遙香とキスをしたまま、中に出してしまった僕。遙香はギュッと僕に抱きつきながら、舌を絡めてきた。そしてそのまま、しばらく激しいキスを続けた。

『へへ。マサくんの、あったかいね♡』
遙香がうっとりとした顔で言う。僕は、慌ててティッシュを取り、遙香のあそこを拭こうとしたが、遙香は自分で拭くと言って僕からティッシュを受け取った。

するとそのタイミングで、玄関ドアがガチャガチャ開く音がした。慌てて服を着る僕と遙香。

『ただいま〜。ケーキ買ってきたわよ〜』
お母さんの声が響く。すぐに遙香が、
『お帰りなさ〜い。いま行きま〜す』
と返事をした。

『ギリギリセーフだったね』
遙香は笑いながら言う。そして二人でリビングに行くと、お茶とケーキが用意してあった。

『またそんな格好して。売春婦みたいよ』
お母さんが、遙香の格好を見てあきれたように言う。
『いま流行ってんだって! マサくんの前で変なこと言わないでよ!』
遙香が少しムキになって言う。

『マサくんはどう思う? ちょっとエッチすぎるわよね?』
お母さんは、僕に質問する。
「そ、そうですね……でも、可愛くて良いと思いますよ」
『ほらぁ! マサくんが喜んでくれるなら、問題ないでしょ?』
遙香が、どうだという顔で言う。
『あら? そうなの? マサくんはもっと清楚なのが好きだと思ったわ』
お母さんが不思議そうに言う。でも、実際お母さんの言う通りだ。遙香の格好は、街で他の女の子がしているぶんにはとても刺激的で良いのだけど、自分の彼女がしているとなると話が違ってくる。

そんな会話をしながら、楽しい時間を過ごした。でも、直前まで遙香とエッチをしていて、こんな風にお母さんと話をするのは、少し後ろめたい気持ちにもなった。

そしてこの日は一緒に食事も食べさせてもらい、すこしゆっくりした後で僕は遙香の家を出た。遙香が送ると言ったが、帰りは夜道を一人で歩くことになるので、それは止めてもらった。

そして僕は家に帰って、家族と団らんをして風呂に入り、自分の部屋に入ると、やっぱり色々と考えてしまった。遙香の大きな変化と、あのスクラップブックと動画……。やっぱり、遙香なのだろうか? 僕は、自分のノートパソコンでさっきのサイトを見た。そして、あの動画をもう一度見てみた。最後のところで、やっぱり全頭マスクの女性が口元を拭った時、ほくろがなくなっているように見える……。

そして僕は、もう一度会員登録をしてみようとリンクをクリックした。すると、携帯からとは違う画面が表示された。そして決済方法で、クレジットカード以外のモノも選択出来ることに気がついた。僕は、月額1万円という金額に驚きながらも、コンビニ払いを選択した。そして、すぐにコンビニに走った。

決済を終わらせると、僕はすぐに自宅で会員ページにログインした。すると、いくつか動画があった。僕は最新のモノを再生した。再生すると、すぐに今日の格好をした遙香が出てきた……。特徴的なミニスカートとガーターベルト……。カーディガンまで同じだ。そして顔にはマスクも何もない。かろうじて目の周辺だけモザイクがかかっているが、間違いようもなく遙香だった。僕は信じられない気持ちで、動画を見続けた。
「よし、スカートめくってみろ」
男の声が響く。僕は慌ててイヤホンを刺した。画面の中では、遙香がスカートをめくり始める。すぐにスカートの中のガーターベルトが丸見えになる。そしてその中央には、ショーツがなかった。野外でスカートをまくり、アソコを丸見えにしている遙香。

『こんなところじゃ、見られちゃいます……』
か弱い声で言う遙香。僕は、ハッとした。声が遙香そのままだ。さっきのサンプル動画は、もっと甲高い声だった……。そこで僕は気がついた。男の声もさっきと違うことに。サンプル動画の男性の声は、もっと甲高かった。たぶん、ボイスチェンジャーというか、サンプル動画は声をいじっていたのだと思う。

「ここじゃ、知り合いに見られるかもなw」
そう言って、カメラを左右に振る男。すると、遙香が立っている場所がわかった。そこは、遙香の家のすぐ近くの公園だった。見慣れた公園。僕と遙香が初めてキスをした公園でもある……。

『もう、降ろしていいですか?』
遙香は、震える声で言う。でもそれは、うわずって興奮して震えているように聞こえてしまう。
「ダメに決まってるだろw ほら、そこに登って頂上でめくってみろよw」
男はからかうように言う。
『わかりましたぁ……』
遙香は震える声でそう言うと、滑り台を登っていく。そして、その頂上でスカートをめくりあげる遙香。ガーターベルトがなまめかしい。そして、ヘアも丸見えになる。昼間の公園で、滑り台の上で露出行為をする遙香。どうしてこんな事を……。無理矢理させられている?

「スゲぇな。丸見えじゃんw」
男はそう言いながら、カメラをズームしていく。すると、遙香の剥き出しのあそこがアップになっていく。
「なんだそれw 太ももまで垂れてるぞw」
男がからかうように言う。確かに、遙香のアソコからは蜜が溢れていて、太ももを伝ってストッキングの方まで行っていた。

『ごめんなさい……。見られちゃうって思うと……』
遙香は震える声で言う。
「よし、じゃあそこでオナニーしてみろ」
『こ、ここでですか? それだけは……』
「じゃあ、もうやめるか? もう、してやらねーぞ」
『うぅ……。わかりました……』
遙香はそう言うと、左手でスカートをまくり上げたまま右手をあそこに持って行き、恐る恐るという感じでまさぐり始めた。遙香は一旦手を動かし始めると、驚くほど大胆にあそこをまさぐってオナニーをする。

『うぅ、ウッ、あ、あっ。もう、いいですか?』
遙香はそんな風に言いながらも、どんどん速く手を動かしていく。
「ファーストキスの公園で、露出オナニーでイケよw」
男は心底楽しそうに言う。この公園が僕たちのファーストキスの場所だと、知っているようだ……。

『うぅ……。わかりました……』
遙香はそう言うと、さらに手の動きを速くした。
『んっ、んっ! ん、ふぅ……あっ! アァッ♡ ダメぇ、見られちゃうぅ……んんっあっ♡』
遙香は言葉とは裏腹に、もの凄く感じているような声であえいでいる。
「おっ、ガキが来たぞw」
男はそう言って、カメラを動かす。すると、まだ低学年くらいに見える男の子が歩いて近づいてくる。

『イ、イヤぁっ』
遙香は慌ててスカートを下ろして手を止めた。

幼少期に感じた事は大人になるとひどくなる

私は、今現在は23歳。
地方の県の更に田舎に住んでて、修学旅行ぐらいでしか他県に行った事はありません。
カラオケも隣の町にいかないとないぐらいの田舎です。
(あったけどつぶれたw)

温泉が出る県で、私の地域は観光地ではありませんが、
それでも温泉は少しはあって、町内の人は無料で入れる公衆浴場もありました。
これもやはり田舎ならではだと言う事と、私が父子家庭だったのもあり
ちいさい頃からずっと男湯へ。

父親は私がかわいくて仕方がなかったのか、いつも連れて回ってたし、
女親がいない弊害なのか、娘のそういう女としての部分は気にしてないようでした。
結果的にたくさんの人にかわいがられてましたが、
今思い返せば高学年になるとエッチな目で見られてた様な気がしてます。
もちろん男湯なので同級生とかにも会いますが、
田舎なのでいつも会う人は一緒だし何だか皆家族の様で
恥ずかしいっていう感情はまったくなかったです。

友達と海に行っても普通に男の子と外で着替えたり。
あまり裸を見られる事に抵抗がなかったというか。
友達だからそんな目で見てないと思ってたんでしょうね。

父親もそれを微笑ましく思っていたのか、実は中学3年の途中まで男湯に入ってました。
田舎の、しかも町の公衆浴場だから出来る事ですよね。

中学3年の頃の私は、胸はBカップで背は156cmあり、幼児体型だとは思いますが
すっかり大人の体になってたと思います。
その頃には男の人の視線はエッチなものになってるって気づいてたけど
自分が大人になってるっていうのが嬉しかったし、
父親がまったくもって普通だったので普通に入ってました。

でも入らなくなったのは中3の夏休みの時。
同級生の誰かが他校の人に私の事をしゃべったらしく、
隣町から同級生の男の子が数人でやってきました。

明らかにエッチな視線で見てくるし、アソコもおっきくなってました。
私ははじめて恥ずかしいというか、家族以外の人に見られてる
(本当は父親以外家族ではないけど)
そんな感情で少しドキドキしたのを覚えています。
私のちょっと元気のないモジモジしてる感じと、
その男の子達の露骨な視線、
そして大きくなっているアソコに気づいて、
父親も、もう連れていけないと察したのか、
それ以降、もう大きいんだから一人で女湯に入りなさいと言われる様になりました。

高校1年になったときには女湯にしか入ってなかったのですが、
温泉を管理していたおばあちゃんが急に亡くなり、
老朽化や経営としてはやっていけないという事で潰れる事に。
ただ、お年寄りの憩いの場だった事もあり、
片方だけ潰して、1つだけ町内会で管理して
町内会の人だけしか入れない温泉となりました。
町内会費を払っていれば誰でも無料で入れるし
ただし、これまでお金を払えば町内以外の人でも入れましたが
町内以外の人は一切入れない温泉という事に決まりました。

基本はお年寄りの為にという事で混浴でしたが、
元々狭い街であまり気にしてなかったので
皆普通に使ってたと思います。
私も一人で普通に行く様になりました。

でも、他の同級生の女の子は絶対行きませんでしたね。
恥ずかしいっていう理由で。
それが普通なんだろうけど
私としてはその感情が結構麻痺していたので
やっと温泉に毎日入れる!って嬉しくなったぐらいです。

結局、それからもずっと混浴へ。
同級生の男の子とも普通に一緒に入ります。
皆普通に接してくれますけどアソコは大きくなっています。
小さい頃から知ってるので、こんなに立派になったんだなんて思ったり。
触ったりはしてきませんが、すごく見られてましたね。

結局、私は地元にずっと残っていたので
今でもたまにその混浴に入りにいったりしてます。
今ではあまり使う人もいなくなりましたが。

20歳の頃、成人式の流れで同窓会がありました。
そのときに同級生の男の子が酔っ払って、
「オレたちは皆、一回はゆきの裸でオナニーした!
 あのときはどうもありがとう!」とこっそり言われました。

言われてからはずっと皆そういうふうに見てたんだと確信になった事もあり
過去を思い出してずっとドキドキしてました。
帰ってからアソコがいっぱい濡れてるのを見て、
見られる事が本当は好きだったんだと自分で知りました。

それからはドキドキする為に混浴に行っています。
他のところに言っても露出をするのが楽しみになっています。
露出をする行為というより、それを見た男の人の反応にドキドキするというか。

その後の話はまた書きます。

余命1年の親友に、俺の嫁を嫁がせて新婚生活させた2

日奈子と拓也の夫婦生活と、俺の奇妙な同居生活は、あっという間に1週間が過ぎた。おかしなもので、たかだか1週間で、生活のスタイルが出来上がったような感じだった。

『悠斗さん、朝ご飯出来てるわよ〜』
俺が寝ている部屋のドアの、すぐ向から日奈子の元気な声がする。俺は、いま行くと言いながら、ベッドから抜け出した。ここ1週間、睡眠不足気味なので、少しボォっとしている感じだ。
日奈子と拓也は、言ってみれば新婚だ。毎晩繰り返される夫婦の夜の生活……。俺は、毎晩のように壁に耳を押し当てて盗み聞きしてしまう日々だった。

リビングにいくと、すでに拓也は起きていてコーヒーを飲んでいる。
「おはよう。寝癖凄いぞ」
拓也が、俺の頭を見て笑いながら言う。1週間前にこの生活が始まった時は、あんなに緊張して申し訳なさそうだった拓也も、今ではすっかりとこの家の主という感じになっていた。俺は、拓也におはようと言いながら、コーヒーを飲み始めた。

『はい、いっぱい食べてね!』
日奈子が、俺の前に朝食を運んできてくれる。
「あ、ありがとう。日奈ちゃんは食べたの?」
俺は、結局、日奈子のことを交際していた時の呼び方で呼ぶようになった。そして逆に、拓也が日奈子のことを呼び捨てで呼ぶようになった。
『まだだよ〜。いま食べるところだよ』
そう言って、自分のプレートと、牛乳の入ったコップを持ってこちらにやってくる日奈子。当然のように拓也の横に座って食事を始めた。

「今日はどこか行くの?」
俺が質問をすると、
『うん。京都に行ってくるつもりだよ』
「えっ? 京都? 日帰りで?」
『ホテルが空いてたら泊まるつもりだけど、まだわかんない。夕ご飯、外でお願いね』
サラッとそんなことを言う日奈子。俺は、急にこんな事を言われて、少しムッとしてしまった。
「悪いね。昨日寝る時に決まったもんだからさ。土産買ったくるよ」
少し申し訳なさそうな拓也。でもそれは、日奈子と旅行に行くことを悪いと思っている感じではなく、急な予定になってしまったことを申し訳ないと思っている感じだった。

俺は、一瞬色々な言葉が頭の中をよぎったが、
「気をつけてな。あ、俺、八つ橋は嫌いだからさ」
と、笑顔で言った。
『悠斗さん、八つ橋嫌いなんだっけ? 知らなかった』
日奈子は笑顔で言う。日奈子の言葉づかいや仕草に、俺は本当に友人に戻ってしまったような気持ちになる。もちろん、戸籍上は俺が夫だ。でも、いまは同居人の立場だ……。

そして、俺は会社が休みなので、一瞬、一緒に行こうかと思ったが、余命わずかな拓也が、あと何回日奈子と旅行に行けるのだろう? と思うと、見送ることしか出来なかった。

二人は、小さなカバン一つで出かけていった。二人が楽しそうに出かけていった後、俺は窓から外を見た。すると、二人はしっかりと手を繋いで歩いていた。近所の目があるのに、まったく気にすることもない日奈子の姿を見て、俺は嫌な考えに取り憑かれていた。日奈子は、同情からではなく、本気で拓也との夫婦生活を送っているのではないか? 俺のことが好きなのと同じように……もしかしたら、俺のこと以上に拓也のことが好きだったのではないか? そんな妄想で息が苦しくなるほどだった。

一人きりになった家……。掃除をしたり、不要なものを整理したりしていたが、それも終わるともの凄く孤独を感じてしまった。そして、1週間もしていなかったので、妙に欲情してしまっていた。俺は、ノートPCで動画でも見ながら自己処理をしようかと思ったが、ふと洗濯かごが目に入った。俺は、その中を探った。すると、日奈子の穿いていたショーツがクシャクシャっと丸まって入っていた。

欲情していた俺は、それを広げてしまった。俺にこんな性癖はないはずだが、欲情していた俺は、日奈子の下着に激しく興奮してしまった。そして、股間の部分にシミが出来ているのを見て、我慢しきれずにオナニーを始めてしまった……。

今頃二人は、京都でデートをしている。手を繋ぎ歩きながら、キスなんかもしているのだろうか? そんな想像をしながら、オナニーをする俺。たまらなく情けない気持ちになる。

そして俺は、日奈子のショーツの匂いをかぎ始めてしまった。シミの部分に、栗の花のような独特の匂い……。それは、嗅ぎ慣れた精液の匂いだった。日奈子は、結婚式以来、毎晩達也とセックスをしている。そして、壁越しに聞こえてくる限り、避妊をしていないようだ。でも、実際に見た訳ではないので、もしかしたらギリギリで体外射精しているのでは? と、期待している俺もいた。

でも、日奈子の下着のシミの匂いをかいでしまって、その期待も、もろくも崩れ去ってしまった。この部分に精液の匂いがするということは、中に出されていることに間違いはないのだと思う……。俺は、その匂いに包まれながら、射精してしまった。溜まっていたとはいえ、そんな射精の仕方をしてしまい、俺はひどく自己嫌悪に陥った。

そして、洗濯かごの中のものを洗濯し、夕食でも買いに行こうと出かけようとした時、携帯が鳴った。日奈子からだった。
『悠斗さん、ゴメンね。ホテル空いてたから、泊まっていきます。夕ご飯しっかり食べてね』
手短に用件を伝えて電話を切る日奈子。俺は、孤独に押しつぶされそうだった。そして、洗濯物を干すために寝室に入った。ダブルベッドを見て、胸が掻きむしられるような気持ちになった。日奈子と、いつも一緒に寝ていたベッド。何度もここで愛し合った来た。それがいまは、拓也と日奈子の愛し合う場所になっている。日奈子は、どういうつもりで抱かれているのだろうか? 快感を感じてるのだろうか? オルガズムを感じているのだろうか? 

俺が言いだして始めたことなのに、いざ始まってみると、どうしてこんな事をしてしまったのだろう? という後悔が大きい。

そして夜になり、一人で食事に出かけ、少しビールも飲んで帰宅した。帰っても誰もいない部屋……。記憶にある限り、初めてのような気がする。

そして俺は、ふと気になってしまい、スマホをいじった。そして、友人検索で日奈子の現在位置を調べてしまった。その機能は、普段とくに使うこともなく、そう言えばあるな程度の認識だったが、酔っているせいもあったのか、検索してしまった。

すると日奈子は、京都のラブホテルにいることがわかった。別に普通のホテルにいても同じ事のはずだが、ラブホテルというところが、余計に俺にダメージを与えた。
普通のホテルに泊まっても、結局同じ行為をすると思う。でも、どうしてだかわからないが、衝撃が大きく感じる。二人は、今頃どんなことをしているのだろうか? もしかして、ローションプレイをしてみたり、備え付けの自動販売機で大人のおもちゃを買ったりしているのではないか? そんなことばかり考えてしまう。

俺は、意味もなく寝室に入り、ベッドに座ってみた。今頃二人は、ここでするよりも激しいセックスをしている……。声が響くことも気にせず、ガンガン激しいセックスをしている……。そう思うと、泣きそうだった。

そして、ふと日奈子の化粧台に目が止った。引き出しが少し空いている。几帳面な日奈子らしくないなと思いながら、引き出しを押し込んで閉めた。でも、すぐに気になって引き出しを開けてしまった。すると、アクセサリーや化粧品が整頓されて置かれているのに混じって、見慣れないものが入っていた。

不思議に思って手に取ってみると、それはデジタルボイスレコーダーだった。なぜこんなものが? と、不思議に思いながらスイッチみたいなものを押すと電源が入ってしまい、液晶に起動画面が表示された。

俺は、何の気なしに再生を始めた。再生が始まると、ガサガサと大きなノイズが響く。そして、それがなくなると無音状態になった。俺は、もう終わったのかな? と思ったが、よく聞くとホワイトノイズみたいな音がしているし、液晶画面のカウンターは進んでいる。
すると、ドアが開くような音がして、
「ゴメンね。お待たせ」
と、拓也の声がした。
『早くこっち来てよぉ』
甘えた声の嫁の声。そして、ゴソゴソと布がこすれるような音がする。
「あれ? もう脱いじゃったの?」
『ダメ? だって、シミになっちゃいそうだったから』
「濡れちゃったの? 見せてみて」
『えぇ〜。恥ずかしいよぉ』
「夫婦でしょ? 恥ずかしくないよ」
『うん……。はい……』
「もっと広げないと見えないよ」
『イジワル……。これでいい?』
「ホントだ。濡れてあふれてきてるじゃん。そんなにしたかったの?」
『だってぇ……。欲しくなっちゃたんだもん』
「日奈子はエッチだね」
『拓也がエッチにしたんだよ。だって、あんなの知らなかったもん』
「あんなのって?」
『もう! イジワルだよぉ……。奥が気持ち良いって事です……』
「そっか……。そんなに違うモノなの?」
『うん。私もビックリしたよ……。自転車とバイクくらい違うと思う』
「わかりづらい例えだね」
笑いながら言う拓也。でも、心底楽しそうだ。とても後数ヶ月で死ぬ人間とは思えない。

俺はここまで聞いて、これが夜のセックスではないと気がついた。拓也と日奈子のセックスは、毎晩しっかりと盗み聞きしている。でも、いま聞いている録音は、初めて聞くものだった。
考えてみれば当然かもしれないが、二人は俺がいない昼間にも、セックスをしていたんだなと理解した。あえて考えないようにしていたが、新婚の二人にとって、当然だなと思う。

『タオル外すよ〜』
日奈子は楽しそうな声で言う。夜のセックスでは、日奈子は声を必死で我慢しているし、会話も少ない。俺が横で寝ているので、気を使っていたのだなとわかった。

この録音は、ファイル名を見る限り、昨日のことのようだ。俺がいないところでしているセックスは、こんな感じなんだなと思うと、血の気が引くほどショックを感じる。

「イイよ、自分で外すって」
『いいから、いいから』
楽しそうに言う日奈子。

『やっぱり凄いんだね。明るいところで見ると、ちょっと怖いくらいだよ』
「そんなに違う?」
『もう! そういうのは聞いちゃダメだよ。いまは拓也だけなんだから、比べるようなこと言わないの! 元旦那のこと聞くようなものだよ!』
「ゴ、ゴメン。でも、やっぱり気になっちゃうよ。俺、一番になりたいって思うし……」
『一番だよ。本当に一番だよ。今だけ……とかじゃなくて、一生一番だと思う。絶対に忘れないし、忘れられないもん。あんなの知っちゃったら、忘れられないに決まってるよ♡』
日奈子は思いのこもったような口調だ。俺は、話の意味がイマイチわからないが、一番を連呼する日奈子に、本気で泣きそうになっていた。

一少しの間、日奈子を貸し出して夫婦のまねごとをさせるだけ……。死んでいく拓也に、”冥土の土産”だよ、くらいの、上から目線だった。こんなはずではなかったという言葉を、まさか言うハメになるとは想像もしていなかった。

「ありがとう。本当に、夢みたいだよ。もう、死んでも良いくらいだよ」
『だから、拓也はそれ言っちゃダメだって。シャレになんないんだから』
笑いながら言う日奈子。拓也も笑いながら、ゴメンゴメンと言った。

そして、しばらく会話がなくなり、ほぼ無音になった。

『キス、すっごく上手になった……』
「あ、ありがとう。日奈子のおかげだよ」
『もっと……もっとして♡』
俺は、聞いているのが辛くなってしまい、再生を止めようとした。でも、
「あっ、そんなのいいよ! ダメだって、あぁ」
と、拓也の声が響き、俺は再生を止められなかった。

『私がしたいの。それに、夫婦でしょ? これくらい当たり前だよ』
「うん。ありがとう。あぁ、凄いよ、気持ち良い……」
『痛くない? 歯が当たっちゃぅ……』
「大丈夫。それも気持ち良いから」
『へへ。もっと気持ち良くなってね』

こんな会話の後、しばらく拓也の気持ちよさそうなうめき声だけが響く。夜のセックスはずっと盗み聞きしていたが、一度もフェラチオはしたことがなかったはずだ。すぐに拓也が入れて、比較的短時間で終わっていた……。やっぱり、俺に気を使っていたんだなと思った。

「日奈子、ダメだよ、もう出そう」
苦しげに言う拓也。
『イイよ。全部お口に出して♡ 飲んであげるから』
日奈子はそんなことを言う。中出しに続いて、飲精まで……。俺は、日奈子が上書きされてしまっているような気持ちになり、絶望を感じてしまった。

「あぁ、イク、日奈子、イクっ!」
『んんっ〜っ!』
そして、ハァハァと荒い息遣いの拓也。

『いっぱい出たね。昨日の夜もしたのに、凄いね』
「日奈子とだったら、何回でも出来るよ。飲んでくれたんだね……。ありがとう」
『美味しかったよ。ごちそうさま』
日奈子がおどけて言う。

俺が会社にいる間、こんな事をしていたなんて、とても信じられない。でも、一途な日奈子の性格を考えると、日奈子らしいと言えるのかも知れない……。

「次は俺が……」
『あっ、ダメぇ、もう入れて大丈夫だから、あぁっ、ダメぇぇっ! 濡れちゃってるから、あぁっ!』
「凄いよ。お尻まで濡れてる……」
『イヤぁぁ、恥ずかしいよ……』
「夫婦でしょ? 恥ずかしくないって」
『うぅ……あっ、あぁっ、そ、そこダメぇ、ひぃあぁっ♡』
こんな会話の後、日奈子のあえぎ声が響き続ける。

日奈子のあえぎ声……。こんな風に聞くのは、当然初めてだ。俺は正直興奮もしていた。嫉妬や絶望も大きいが、日奈子のあえぎ声は、それだけで驚くほど興奮してしまう。セックスしている時は、俺も興奮状態なので、聞いているようで聞いていない感じなのだと思う。こうやって、じっくりと聞く日奈子のあえぎ声は、どんな動画よりもはるかにエロい気がした。

『あ、あっ、あぁんっ、うぅ、あぁっ! ダメぇ気持ちイイっ! 拓也ぁ、もう我慢出来ないよぉ! い、入れてっ! おちんちん欲しいぃっ!』
日奈子はそんなことを叫んだ。日奈子がそんな言葉を吐くのは、聞いたことがない。清楚な美人という感じの日奈子は、その顔のイメージ通りの、上品でおとなしいタイプの女性だったはずだ。

「日奈子、愛してる。行くよ」
拓也の思いのこもった声がする。
『うん。愛してる。いっぱいして下さい♡』
日奈子もなんの躊躇もなく愛してると言っている。俺は、何の意味があってこんな録音をしたのだろう? と思いながらも、聞くのを止めることが出来なかった。


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