萌え体験談

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オナニー

幼なじみのナツミに射精見せたら

初めての射精のときの話。
いわゆる精通は小5のとき。よく覚えてるよ。

当時俺は、なぜか女子とばかり遊ぶような子供だった。
1人っ子だし、男同士のちんちん情報にも疎かったな。
ちんちんは、触ったりすると膨らんで固くなる、ってくらいのことしか知らなかった。

子供の頃までの俺の写真を見ると、今の川島海荷に似てる。
性格も女性的だったような気がするけど、当然、男としての性徴はやってきた。
早い方だと思うけど、5年生までに皮は完全にむけてた。
仮性包茎状態になったという意味だよ。
 
 
生まれた時から近所に住んでた幼なじみのナツミとは、特に仲が良かった。
親同士も同郷で、割りと親しかったらしい。
どっちかの家で、よく2人でお絵かきを楽しんでた。
俺がいつも描くナツミの似顔絵に、ナツミは喜んでくれてたよ。

幼稚園のプール遊びの後、バルコニーで男女入り乱れての、すっぽんぽんお着替えタイム。
今は、子供でもそんな屋外露出はさせないのかな。
そのときが、一番古い、勃起の記憶。
何に興奮したかは全く覚えてないけど、ホワイトアスパラみたいにフル勃起した。
それを同じくすっぽんぽんで、じーっと見つめていたのもナツミ。

そのときのナツミの裸はよく覚えてない。
ただ場景として、2人でちんちんを見下ろしていたという記憶。
 
 
5年生になっても、ナツミとはたまに一緒にお風呂にも入っていたし、何でも話した。
ちんちんおしりごっこという恥ずかしい遊び(説明したくない)も2年生くらいまでよくやってた。
ナツミも1人っ子で、彼女にとってちんちんと言えば、父親か俺のちんちんだった。

小学生時代、いつごろどんな性教育を受けたのかは、記憶にない。
けど5年生になったばかりの当時は少なくとも、オナニーや射精なんて聞いたことないと思う。

おっぱいもぺったんこなナツミを、女として見てドキドキすることもなかったし。
仲の良さを周りに冷やかされても、全然ピンと来なかった。
俺は体は育ってたけど、そういう感情は鈍かったみたい。
ナツミにとってはどうだったかわからないけど。
俺にとってナツミは、女の形をした友達、って感覚だった。

ただ、ナツミと風呂に入ると、自然に勃起した。
ナツミの存在が勃起のスイッチになってることに、その頃は気づいてなかった。

「最近ちんちんがそわそわする」

なんてことを、ナツミに相談した。
お風呂でシャワーを当ててると勃起して、続けていると“何か”が込み上げてくる。
怖くなってやめるんだけど、むずむずと気持ちいい。

親にも友達にも相談するのは恥ずかしいのに、ナツミには平気で話せた。
親が居ないとき俺の家で、下半身丸出しで勃起を見せながら話した。
お風呂では平気なのに、部屋でちんちん見せると妙に恥ずかしいのは何でだろう?

「A吾のちんちん病気なんじゃない」

「わからん」

「私とお風呂入ったときも、そんな風に固くなるね、これはいいんだよね?」

「これはホンノウなんだよ。ホンノウってよくわからんけど」

「よくわからんね。お父さんのも固くなるんかなあ」

当時ナツミはまだ、初潮は来てなかった。
でもそういうのがあるってのは、やっぱり女の子として教えられてて。
俺もナツミから聞いて、女はアソコから血が出るようになるらしい、ってことだけは知ってたよ。
でも肝心の自分のことはよくわからず。
結果的にそれも、ナツミから教えてもらったことになるんだな。

「あ、わかった、A吾のタマゴだよ。思い出した」

「タマゴって?」

「男も女もタマゴが出るんだよ。確かそうだよ。何か出そうになる感じでしょ?」

「うん」

「心配ないと思うよ」

「でも何で、もぞもぞして気持ちいい感じなの?」

「それは私もわからん」

話の流れで、膿みたいなものかも知れないから、出るもんは出してしまえ、ってことになった。
一緒にお風呂に入るついでに。

ちんちんの刺激の仕方も、しごく、なんてのは知らなかった。
シャワーを強めにして、裏スジ側に当てるだけ。
ナツミも裸で、じっとそれを見てた。

いつも“何か”が来ると、怖くてやめてたけど、我慢できなくなってきた。
やっぱりナツミに見られてるって興奮があったのかも知れない。
ヒザが震える、っていうかヒザが笑うって言えるくらい、ガクガクした。

「ナツミやばい、何か出る、気がする!」

ナツミもさっきは心配ない、なんて言っておきながら、やっぱり怖くなってきたみたいな表情。
俺は足の震えが止まらなくて、手もすべってシャワーをゴトンと落としてしまった。

思わず反射的に、それを拾おうとしたナツミ。
前かがみになったナツミの顔と、ちんちんが急接近した。

その時、出た。

どっぷるどっぷる出た。

「あわわわ、何だこれ」

まだちんちんには指も触れてなかったけど、あわてて、押さえようとしてぎゅっと握った。
そしたらびりびり!て感じの快感が走って、さらにどむっどむっと出てきた。
ナツミの目の前で。

初めての射精が、顔射になってしまった、という話じゃないよ。
でも、ホントにナツミの目の前だった。

見慣れてるちんちんではあるけど、びゅっくびゅっくと脈動してる。
赤く腫れ上がった亀頭が、なんだか怒ってるみたいで。
そこから、得体の知れない白いネバネバが、生き物みたいに噴き出してくる。
そして変な生臭さ。

ナツミの眉間にシワが寄って、顔が見る見る青ざめた。

「おうッ…」

「ナツミ?な、何、何」

「うぇろ、おふ、えろえろえろ…!」

…ゲロだった。
浴槽に顔を突っ込んで、ナツミは吐いていた。
俺はそれを見てることしかできなかった。

そして、射精の快感と、思春期のもどかしさ、
裸でいる興奮と、体の変化へのとまどい、
精を搾り出した脱力感と、初めて見た体液への嫌悪感。
いろんな感情に、いっぺんに襲われた。
そして俺も、もらいゲロ。

俺も浴槽にゲロゲロして、顔を上げたらナツミはいなくなってた。
風呂場を掃除して、怖くなって、そのまま朝まで寝た。
 
 
翌日学校で、ナツミは顔を合わせてくれなかった。
違うクラスだったから、学校で話をしないのは珍しくないよ。
でも、次の日も、その後も、学校の外でも、ナツミは俺に近寄らなくなった。

俺は急に女が怖くなって、他の女子ともロクに話せなくなったよ。
低学年までは割りとクラスの人気者で通ってたのに。

この頃は、いつも女子に混じってるのを、男子にからかわれたりしてた。
だから今さら男友達とだけ仲良くするのは不自然な気がして、孤立しがちになった。
 
 
うちの両親とナツミの両親が、俺の家で話をしてるのが聞こえてきた。
ナツミに生理が来たらしいことを知った俺。

その日、うっすらと陰毛が生えていることに、俺は初めて気付いた。

そして、ずっとナツミのことが好きだったんだってことにも、ようやく気付いたよ。
突然ガツンと気持ちが入ってきて、あ、そうか、ナツミが好きだって思ったんだよ。
同時に、初恋が失恋に終わったんだってことも。

お風呂でちんちんにシャワーを当てて、あの時以来2回めの射精をした。
そして吐いた。
 
 
親たちは、俺とナツミが2人で遊ばなくなったことを、特に気にしてなかったみたい。
思春期の男女の心の変化を分かってて、特に何も言わなかったんだと思う。

しばらくして、シャワーを使わなくても、手でいじったら射精できることを覚えた。
そして、射精と同時に吐き気をもよおす事もなくなった頃。
俺は毎日、絵(ノートに鉛筆画)を描くようになった。
誰にも知られないように、描いた絵は残さずに、その都度捨てた。

描いたのは全部、記憶の中のナツミの裸だった。
ナツミの裸を白く汚す日々が続いた。
 
後ろ暗い10代の青春が始まった。

伊藤ちゃん

5年前、自分の職場に他部署から8つ下の女性が異動してきて、机を並べて仕事することになった。
黙っているとかわいい、でも常にハイテンションで風変わりな感じ。周りから浮くタイプだった。
異動してからしばらくは仕事が忙しかったせいもあって女性のことは特別視していなかった。

ここで人物紹介すると
女性=当時26歳。顔がお笑いの北陽の伊藤ちゃんにそっくり。今後「伊藤ちゃん」とする。

残業が多い部署だったので、自分も伊藤ちゃんも深夜まで一緒に残業をした。
お喋りが好きな伊藤ちゃんの職場の人間関係の悩みなどを聞きながら毎日遅くまで一緒に残業をした。
そして、いつしか人間関係や愚痴ばかりだった話題が2ヶ月ほど平日限定だけど毎晩話すうちにいつしかお互いのこれまでの身の上話そして恋愛話に発展していった。

そのなかで伊藤ちゃんが今まで異性と付き合ったことがないことがわかった。
それを聞いて納得した部分があって、言動や行動で損をしているタイプだと思ったし、伊藤ちゃんの妙にハイテンションなところは照れ隠しの部分があると感じていたし、風変わりな部分が誰とも付き合ったことがないことをなんとなく証明してるような気がした。
そして、ちょうどその頃には、自分はごくごく普通のフツメンなんだけど、仕事がそこそこできたことやもともと自分に自信があるほうではないんだけど彼女がいたことで自信があるように伊藤ちゃんには映ったんだろうか、伊藤ちゃんが自分に好意があることが言動や行動から自分も周囲もわかっていた。
周りはそれを理由に自分を茶化してくるし、自分も伊藤ちゃんの気持ちがうすうすわかっているし、伊藤ちゃんは黙っていればだけどかわいいし、茶化されると余計意識するようになっていた。
そして、その頃から、異動してきた当初は意識すらしていなかったのに。伊藤ちゃんを時々オナニーのネタにするようになった。
ある晩いつものように残業をしていると、話の流れから、伊藤ちゃんから笑顔ででも切実な感じでびっくりするようなことを言われた。

「ネットでエロ動画を見ている。色々な体位などを知っている。色々してみたいけど、自分に欲情する人もいないし、自分にそういうことをしようと持ちかけてくる相手がいない」「恋愛もしたい。でもそれよりも沢山キスしたい。激しいのを沢山。キスしながらセックスも一杯したい。めちゃくちゃに。でもそういうことばかり考える自分が嫌い」

自分はその発言にどきどきしながら「きっといつか好きな人とキスもセックスも沢山できるよ」というのが精一杯だった。

伊藤ちゃんは、言動行動から、処女だけにのめり込んだら猪突猛進タイプに見えたので、うかつに手を出したら危うい雰囲気があったので、その日はすんでのところで我慢した。
その晩、伊藤ちゃんをオカズに物凄い勢いでオナニーしたのは言うまでもない。
しかし、その件があった数日後にその我慢があっという間に無意味になった。

伊藤ちゃんが仕事で重大なミスをした。
伊藤ちゃんはかなり落ち込み、仕方が無いので自分も残業を切り上げ職場近くの公園で伊藤ちゃんの話を聞くことにした。
伊藤ちゃんは大袈裟なぐらい大泣きし、自分に抱きついてきた。

これまであえて身体的接触はできる限り避けてきたけど、やっぱり女性の身体は柔らかいし、髪もいい匂いなので、反射的に抱きとめてしまった。
そして、しっかりと抱き合ったまま、伊藤ちゃんの顔が、口が、どんどんと自分の顔にスライドしてきた。
そして、伊藤ちゃんは、自分の頬っぺたから掬うようにして舌と唇を自分の唇に覆せてきた。
伊藤ちゃんの舌が自分の口の中に激しくねじこまれ、人気のない公園の隅っこで伊藤ちゃんも自分ももう夢中でお互い舌を絡めあってキスをした。
眼前の、目を閉じて気持ちよさそうに自分の口に舌を挿しいれる伊藤ちゃんは凄い卑猥だったし、伊藤ちゃんとのキスは本当に気持ちよかった。
お互いのため息が漏れるようなベロチューをしながらお互いの股間をまさぐりあった。

その後、自分が左手で伊藤ちゃんの左胸を乱暴に揉みしだきながら、右手を下着の上から指で伊藤ちゃんのクリトリスを激しく擦りあげながら伊藤ちゃんとベロチューをしていたら、伊藤ちゃんは自分のチンコをしごきながらビクビク身体を震わせてイッてしまった。
そして、伊藤ちゃんはガチガチに勃起した自分のチンコを握りながら「私に欲情してくれてるんだ、嬉しい」と言って、見よう見真似でフェラチオをしてくれた。
自分が乱暴に揉んで胸が半分はだけながら、しゃがみこんで一心不乱に自分のチンコをしゃぶる伊藤ちゃんを見下ろしていると、シチュエーションも相まって自分は1分と経たずに伊藤ちゃんの口の中に物凄い量の精液をぶちまけた。

この出来事から伊藤ちゃんは変わった。
2人で会うときは自分に対してタメ口になったし、そして大胆に貪欲になった。
業務時間中に一言「今、大丈夫ですか?」というメールが来る。
それが合図で、地下書庫で仕事中にもかかわらず抱き合った。
そこで、伊藤ちゃんと激しいキスをしながらお互いの股間をまさぐる。そして、フィニッシュは伊藤ちゃんとキスしながらの手コキだった。
伊藤ちゃんは挿入という行為よりもキスを、そして(自分は好きだった)フェラチオよりもキスを好んだ。
キスが好きで、自らの手と口で年上で仕事上では尊敬できる自分が思い通りにイクことが本当に楽しかったし嬉しかったようだ。
自分もディープキスしながら手コキされることがここまで気持ちがいいものだと知らなかった。
ついさっきまで地下書庫で「そろそろイく?イッていいよ、一杯出してね」と言いながら自分のチンコをしごきながら自分にベロチューをしていた伊藤ちゃんが、その数分後には自分の隣で何食わぬ顔で仕事をしているときが何度もあった。

お互い本当に病みつきになった。
仕事を終わらせて2人で落ち合うと、街中を歩きながら、キスできる場所を2人で探した。
事務所の裏の塀の脇で、深夜の雑居ビルの階段踊り場で、小学校の敷地内に侵入して校舎脇で、閉鎖したビジネスホテルの脇の塀と塀の隙間で、カラオケボックスの個室で、職場の同僚が住むマンションの脇で、色々な場所で伊藤ちゃんと自分は抱き合いながら激しくキスをした。
最後は、ズボンを下げた状態で精液がかからないよう軽くのけぞるような体勢の間抜けな格好の自分に伊藤ちゃんが覆いかぶさるようにキスをしながら自分のチンコをしごいてくれる。
自分が伊藤ちゃんの唇と舌が包まれては離れるたびに細切れに「ん」「あ」「あーやべー」「あ」「あ、やべ」「そろそろいきそう」と伝えると、伊藤ちゃんは何も言わずに舌の動きを早め、自分の口の中を掻き回してくる。
そして、キスをしながらチンコをしごくスピードがあげる。
そして自分が頭が痺れるような気持ちよさから、伊藤ちゃんの口の中だけじゃなく口の周りをもベロンベロンに舐めまくると、伊藤ちゃんも自分がイきそうなことを感じて、全く同じ様にベロベロのキスを返してくる。
最後は、「あーイクっ!」と呻いてチュパチュパ音を立ててキスをしながら物凄い量の精液を伊藤ちゃんの手のひらと指にぶちまける。
ビュッビュッビュッと音がするんじゃないかと思うぐらい射精しているときもその後も伊藤ちゃんの激しいキスは続く。
自分の手でしごいてオナニーするときと比べて、伊藤ちゃんに口の中や口の周りをベロンベロンに舐められながら手でしごかれるときは、同じ手なのに違うシチュエーションではこうも違うのかというぐらい精液の量が段違いに多かった。

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた2

俺が一目惚れして猛烈にアタックした末に、なんとか結婚までこぎ着けた嫁の恭子と、何一つ不満がないくらいの幸せな毎日を過ごしていた。

 それが、会社の仲の良い先輩から、”俺の嫁を抱いてくれないかな?”と言われたことで、大きな変化が生じてしまった。
とは言っても、まだ先輩の嫁のミクさんとは最後までは行ってないし、嫁の恭子にもバレていない。だが、俺は頻繁にミクさんに会いに行くようになっていた。

その結果、家に帰る時間が遅くなったりして、嫁には申し訳ないと思うのだが、嫁はいつも”遅くまでお疲れ様。無理しないでね”などと、ねぎらいの言葉をかけてくれる。胸が痛むが、ミクさんとの時間は、たまらなく甘美で、ハマってしまったと自覚している。

そして、先輩も夢にまで見た寝取られ生活が始まり、昔からいつも温和で機嫌も良い人だったのが、最近はさらに輪をかけて温和で機嫌も良く、まるで仏様のようになっていた。
ただ、病状wはさらに悪化していて、最近では俺からのメールの報告だけでは飽き足らず、なんとか動画で報告してくれなどと、要求はエスカレートするばかりだ。

「サトシ、今日は家寄るだろ? だったら、もう帰って良いぞ。俺がやっとく」
まだ3時なのに、いきなり先輩は言ってきた。最近では、会社でもサトシと下の名前で呼ばれるし、仕事もかなりフォローというか、代わりにやってもらっている。もともと、俺も先輩も仕事がかなりできる方なので、そんな事が出来るのだと思う。
「あ、了解っすw 先輩、顔がニヤけてますw」
「わかるかw ほら、これ買っといたからw」
先輩は上機嫌で、まだ出て日が浅い128GBのmicroSDカードを手渡してきた。
「え? これ、けっこう高いでしょ? て言うか、こんなにいっぱい、なに撮るんですか?」
「3万くらいしたけど、ほら、そこは経費でw 知ってるか? ビデオだと撮らせてくれない女でも、なぜかスマホだと撮らせてくれるって言う、あるある」

先輩が、真面目なのか、ふざけているのかよくわからない言い方で言った。
「マジですか!? ソースはあるんですか?」
「いや、マンガに書いてあった。喧嘩商売にw」
どうやら冗談だったらしいが、先輩は真面目な顔で冗談を言うので、たまに騙される。

「やっぱりw でも、これはマジで撮影しろってことですよね?」
「お前なら、出来る! いいか、あきらめたらそこで試合終了ですよ」
先輩は、また真面目な顔でふざけていた。でも、俺はそんな先輩が憎めないと思っていたし、撮影も承諾した。

そして俺は、客先に出向く感じで会社を出て、真っ直ぐに先輩宅に向かった。

インターフォンを鳴らすと、ミクさんが笑顔で出迎えてくれた。
初めの頃は、荷物を届けに来たとか、先輩の忘れ物を取りに来たとか、色々と言い訳をしながらお邪魔していたのだが、最近は俺も何も言わないし、ミクさんも何も聞いてこない。
リビングで紅茶を飲みながら、ミクさんが話し始める。
『この前教えてくれた乳首舐めるヤツ、正樹さんすごく喜んでくれたよ! でも、男の人も、乳首気持ちいんだね。ホント、不思議w』
ミクさんは、無邪気に報告をしてくる。まるで、子供が先生に褒められたという感じの、ほのぼのとした雰囲気で言う。

ミクさんとは、初めての時以来、すでに5回くらいはレッスンをしている。フェラの仕方、キスの仕方、乳首責めの仕方などを教えてきた。
ミクさんは、俺に言われたことはなにも疑わずに実行して、すぐに上達する。セックスのセンスが良いのだと思う。セブンセンシズなんだと思う。

そして俺に教わったことを、すぐに先輩に試して、その結果をこんな感じで無邪気に報告してくる。

俺は、そろそろ次のステップに進もうと思っていた。
だけど、まずは先輩のリクエストに応えようと思った。
「じゃあ、今日はフェラからやりましょうか! なるべく喉の奥まで入れてみましょう。奥までくわえてもらうと、男はメチャ嬉しいものですから」
俺はいつも通り、真面目な顔で、真面目に言った。
『そうなんだ! うん、やってみる! でも、サトシくんのだと、大っきすぎるから頑張らないとだね!』
ミクさんは、そんな事を言いながら、もうすでに俺のズボンを脱がせにかかっている。
そして、あっという間にソファの上で、下半身裸にされて座る俺。

『ふふw もうこんなだw 嬉しいなぁ? こんなおばちゃんで興奮してくれて』
ミクさんは、そう言いながら俺のチンポを指で弾く。ミクさんは、最近はいつもミニスカートに、胸元がざっくり開いた服で俺を出迎えてくれる。
清楚な感じのミクさんが、ちょっとエロい格好をしているだけで、メチャメチャ興奮する。嫁の恭子に比べると小ぶりな胸だけど、胸チラでブラと上乳が見えると、本当に得をした気持ちになる。

そして、すぐに舐めようとするミクさん。
「あ、ちょっと待って! 今日は、これでちゃんと出来てるか、後で確認しよう」
俺はドキドキしながら、それでもクールな感じでスマホを取り出した。
そして、返事も聞かずに、録画を始めた。
『え? なにそれ? もう! ちゃんと、後で消してよ?w』
ミクさんは、一瞬怪訝な顔になったが、すぐに笑いながらそう言ってくれた。

ホントだった…… あのマンガに書いてあったことは、真実だった! 俺は、感動しながら、スマホで撮り続けた。

ミクさんは、すぐに俺のチンポをペロペロと舐め始めた。時折カメラが気になるのか、チラチラとこっちを見る。
不思議なもので、直接ミクさんを見るよりも、スマホ越しに液晶画面でミクさんのフェラを見る方が、数段エロいし、興奮する。何より、時折カメラ目線になるのが、たまらなくエロい。

ミクさんは、亀頭のカリの部分を丁寧に舐め、尿道口を舌でチロチロしたりしながら、竿の部分にも舌を這わせていく。
『ホント、こうやって舐めてると、大きいのがよくわかるねw』
ミクさんは、イタズラっぽく言いながら、僕のチンポを舐めていく。
「そんなに大きい? 先輩のと比べてどう?」
俺は、先輩にこの動画を見せることを意識して、先輩が喜ぶであろうセリフを織り交ぜていく。

『えぇ?? 前も言ったでしょ』
「なんだっけ? 忘れちゃったよw」
『もうw こっちの方が全然おっきいよw 一回りくらい大きいかな?』
ミクさんが、そんな事を言う。きっと、ミクさんのこのセリフを聞いて、先輩は狂喜してくれるはずだ。

「舐めてて、どんな感じ?」
『ん? そうだなぁ…… なんか、ちょっとドキドキするかな? 雄って感じw』
「先輩のより、好き?」
『それはないかな?w これも好きだけど、やっぱり正樹さんのが一番だよw』
「そっか…… 残念w」
『あっ! でも、正樹さんにこれがくっついてたら、一番かもw』
ミクさんが、イタズラっぽく言う。このセリフも、寝取られ好きの先輩にはたまらないと思う。 
「じゃあ、このおチンポ好きって、カメラ目線で言ってみて」
『えぇ?? それって、ちゃんと出来てるかどうかのチェックと関係ないんじゃないの?』
ミクさんが、少し怪訝な顔で聞いてきた。
「なに言ってるんですか。先輩にそう言ったら、メチャメチャ喜びますよ。ちゃんと言えてるかどうか、チェックしないと! 不自然だとダメでしょ?」
と、俺は真面目に言った。
『そっか…… そうだよね…… でも、なんか、照れるなぁ……』
そう言って、頬を赤くするミクさん。本当に、年上とは思えないくらい、素直で可愛らしい人だw

「じゃあ、ミクさんのタイミングで」
『うん……』

そう言って、しばらくペロペロと、照れ隠しでもするように、俺のチンポを舐めるミクさん。ちょっと困ったような顔で、時折スマホを見るのがたまらなく可愛い。
そしてしばらく舐め続けた後、ミクさんは、
『こ、このおちんちん、大好き……』
と、カメラ目線で顔を真っ赤にしながら言った。

俺は、その仕草に興奮がMAXになり、イキそうになってきた。
「ミクさん、イキそうです」
俺がうめくように言うと、素早く俺のチンポを手コキしながら、
『イ、イって! 全部、お口に出してっ!!』
と言った後、目一杯舌を出して伸ばした。俺は、そのピンク色の舌の上に、思い切り射精した。
最近は、ほとんど毎日ミクさんか恭子に射精しているが、それでも驚くほどの量が飛んでいく。エビオス錠を飲んでいる成果が出ていると思った。ビール酵母で出来ているこのサプリメントは、整腸サプリメントなのに、なぜか精子の量が増える。AV男優御用達らしい。

すっかり、舌射にも慣れたミクさんは、すべてこぼさすに舌で受けきった。
そして俺が教えたように、手で絞り出すようにすると、先っぽに出てきた竿の中の精子を、すすり取るようにして口の中に入れた。

そして、俺が指示する前に、口の中を大きく開けて見せた。口を大きく開けて、ミクさんの美しい顔が少し間抜けな感じになっている。そして、その口の中には、白い精子がたっぷりと池を作っていた。

「そのまま舌出してみて」
俺が言うと、すぐに言われたとおり舌を出した。真っ白な精子が、ドロドロと絡みついた舌…… メチャメチャエロい。これを見て、先輩は満面の笑顔になると思う。本当に不思議だ。
俺がもし、恭子のこんな動画を見せられたら、絶望でショック死すると思う。

突き出された舌に絡みつく真っ白な精子が、タラーッと舌から垂れていく。
ミクさんは、慌てずにそれを手で受けると、また口でそれをすすり取った。

「飲んで良いよ」
俺が言うと、ミクさんはゴクッと喉を鳴らして飲み込んだ。なるべく大きな音を立てて飲み込んだ方が、先輩も喜ぶよと教えたので、わざと大きな音を立てたのだと思う。
そして飲み込むと、また大きく口を開けてきた。口の中は空っぽで、
『ごちそうさまw 美味しかったよ!』
と、ミクさんは笑顔で言ってきた。そして、そのままお掃除フェラを開始した。丁寧に、吸いながら舐めて清めるミクさん。

先輩は、本当に大丈夫なんだろうか? 今までは、ただテキストでの報告だけだった。それが、動画でこんなものを見せられて、平静でいられるのだろうか?
そして同時に、恭子のことを考えてしまった。恭子が、誰か知らない男のチンポをお掃除フェラする場面……

『アレ? サトシくんの、またカチカチになってきたw どうしたの? 興奮してるの?』
ミクさんにそう言われて、自分が早くも復活して勃起しているのに気がついた。
恭子のお掃除フェラを想像して、勃起した? 俺は、恭子のお掃除フェラのことを想像して、興奮している? 自分でも、戸惑ってしまった……

『奥までくわえるの、やってなかったねw せっかくだから、今からやってみるね!』
ミクさんは楽しそうに言いながら、またフェラを始めた。そして、戸惑う俺にかまわず、喉の奥までくわえていく。
いつもは半分程度しかくわえないが、今はそれよりも奥に入っている。喉の奥に当たる感触もある。
『おぉ゛っ!』
ミクさんが、えづいて吐きそうになりながらうめく。
「苦しい? 大丈夫?」

『へーきw もっと、頑張るね』
ミクさんは、涙目になりながら、そう言ってまたくわえた。そして、その一部始終を撮影したままだ。きっと先輩は喜ぶだろうなぁと思った。
そして、また喉奥までくわえていくミクさん。
ミクさんは33歳で、驚くほどの美人なのに、ビックリするくらい性的な経験が少ない。フェラさえも、この前俺が教えるまでは未経験だったし、キスも子供みたいなキスしか知らなかった。

それを、一つずつ俺が教えている。人妻に、旦那にもしたことがないことを、一から教えていくのは、背徳的で異常に興奮する。だけど不思議なもので、先輩は他人に嫁の初めてを奪われることに興奮するらしい……

『ンンーーっっ! お、うぅあっ!! ん゛ーっ!』
喉の奥までくわえ込み、苦しげにミクさんがうめく。顔は真っ赤になっていて、口の端からはよだれが流れ出ている。俺はその光景を、スマホで残さずに撮影していく。

しばらく、苦悶しながらもミクさんはイラマチオっぽいフェラを続けた。そして俺のチンポを吐き出すと、俺のものは唾液というか、ドロドロした粘液みたいなものに包まれていた。
『どうかな? ちゃんと出来てた?』
口の周りをドロドロにしながら、ミクさんが聞いてきた。
「いや、上手かった! アレなら、きっと喜びますよ」
『ホント? へへw 頑張ろっとw』
ミクさんは、嬉しそうに笑う。本当に、健気な奥様だ。でも、旦那を喜ばすためとはいえ、内緒でこんな事をしてしまうところが、不思議と言えば不思議だ。

「じゃあ、今日はもっと根本的なところを教えますね」
俺はそう言いながら、スマホを置いた。とは言っても、実は撮影を継続している。ドライブレコーダーのアプリを入れているので、画面を消しても撮影が継続できる。これは、盗撮する人も使っているそうで、かなりグレーなアプリだと思う。

俺は、真剣な顔で俺を見るミクさんに、
「男は、相手の女性が感じるのが一番嬉しいです」
と、短く言った。
『え? 正樹さんとする時、気持ち良くなってるわよ?』
ミクさんは不思議そうに言う。

「ちゃんと、イケてますか?」
『それは…… わかんないけど、イったことはないと思う……』
「自分でする時は、イケますか?」
『うん…… それは、ちゃんとイケるよ』
「あ、やっぱり、オナニーはするんですねw」
俺がそう言うと、ハッと気がついたような顔になり、
『そ、それは、 その、変なこと聞かないでよ?!』
顔を真っ赤にしながら、しどろもどろになる。

「ごめんなさいw でも、自分ではイケて、セックスではイケないのは、何でだと思います?」
『それは…… わからないです……』
顔を赤くしながらも、真剣な感じのミクさん。
「そういうのって、クリトリスの未発達の場合が多いんですよ。オナニーの時って、どうやってますか?」
俺は、真剣な口調で言った。
『そうなんだ…… その、自分でする時は…… こ、こう言う感じだよ』
そう言って、スカートの上から股間のあたりを指で触る仕草をする。
「いや、それじゃわからないです。僕のは全部見てるんですから、ミクさんも見せて下さいよ」
俺は、あくまでも真剣に、教えるためという感じで言った。まぁ、普通はこんなのはダメだと言われると思うが、ダメ元で言ってみた。

『うぅ…… そうだよね…… じゃあ、少し暗くしても良い?』
ミクさんは、俺の予想に反して承諾した。そして、カーテンを閉めると、恥ずかしそうにモジモジしながらも、スカートを外した。
今日まで、ミクさんに散々キスしたり、フェラしてもらったりしたが、ミクさんが服を脱いだことは一度もなかった。一気に空気が変わったような感じになった。

カーテンを閉めたと言っても、まだまだ外は明るいので、室内は少し暗くなった程度だ。ミクさんの薄いピンク色のショーツが目に眩しい。ごくありふれた普通のショーツだが、ミクさんほどの美人が着ているので凄くドキドキする。
そして、今日はこのままミクさんとセックスできるのではないかと思うと、ズボンの中で痛いほど勃起してしまう。

『じゃあ、やってみるね……』
ソファに腰掛けて、小声で言うミクさん。
「え? まだ脱いでないでしょ? 恥ずかしがらなくて良いから、ちゃんとやりましょう! 先輩を喜ばせたいんでしょ?」
俺は、ミクさんの弱いところを突いた。
『……はい…… じゃあ、脱ぐね……』
さすがにショーツまで脱ぐのには、相当な葛藤があったようで、ちょっと時間がかかった。でも、結局素直に脱いでしまうところが、ミクさんのお人好しというか、人を疑うことを知らない性格なのかもしれない。

カーテンを閉め切ったリビング…… 会社の上司の家で、その奧さんと二人きり…… そして、下半身裸でソファに座る上司の奥様…… シチュエーションが、エロゲームそのもので、ドキドキしすぎて心不全を起こしそうな感じだった。

『じゃ、じゃあ、いつもみたいに、するね……』
ミクさんは、うつむいて蚊の鳴くような小さな声で言った。俺は、やっぱり緊張していたのか、同じように小さな声で”はい”と言った。

ミクさんは、右手の人差し指を、いったん口の中にくわえて、それからアソコに指を持っていった。多分、指をツバで湿らせたんだと思うけど、そういう細かい動きが、やたらとリアルというか生々しくてドキリとした。

そしてミクさんは、指でアソコを触り始めた。さするような、小さな動きでアソコをまさぐり始めたミクさん。美しい顔に似合わず、下の毛は手入れしていないようで、けっこうボリュームがある。
俺は、初めて見る女性の生オナニーに、正直かなり興奮していた。だけど、先輩のことを考えて、さりげなくさっき置いたスマホの位置を確認する。不自然に、横向きに立てた状態でサイドボードの上に置いてあるが、角度的にバッチリとミクさんのオナニーが撮れていると思う。

『ん、 あ、 んん、』
ミクさんが、小さな動きでアソコをさすりながら、可愛らしい吐息を漏らし始める。だけど、手の動きは小さいままだ。
『んっ、 ふぅー…… あ、 あっ、』
ミクさんは、少しだけ吐息が強くなり、息も荒くなってきた。そして、手の動きもわずかに早くなる。

ソファに座ったままオナニーをするミクさん。もう、押し倒してしまいたい気持ちだ。ミクさんは目を閉じたままさすり続け、足の指も内側にギュッと曲げている。感じているのは間違いなさそうだ。

すると、
『アァッ! ンッ!』
と、控えめに少しだけ声を上げて、手の動きを止めた。

「あれ? 終わったの?」
『うん…… 恥ずかしいよぉ……』
顔を真っ赤にして、うつむくミクさん。

「イヤ、イッてないでしょ? 今のじゃ?」
『えっ!? イッたと思うよ…… だって、いつもこんな感じだし……』
「そっか…… やっぱり、オナニーでもイケてないんだね」
『えぇっ!? そうなの?』
「うん、だって、イク時はあんなもんじゃないよ」
『本当に?』
「うん。だって、クリトリスの皮とかも、剥いてないでしょ?」
『剥くって?』
「やっぱりね。ミクさん、恥ずかしいと思うけど、ちょっと足広げてみて」
『え? 広げるの?』
さすがに抵抗感を示すミクさん。
「先輩のために、ミクさん自身が感度上げないとダメだと思います」
俺は、真面目にそう言った。

『う、うん…… あぁ、恥ずかしいよぉ……』
そう言いながら、ゆっくりと足を広げていくミクさん。下半身だけ裸の人妻が、旦那の留守にこんな事をする。ひどい話だと思う。でも、これは旦那である先輩の希望でやっていることだ。本当に、愛の形は色々だと思う。

そして、足を完全に広げたミクさん。手入れしていないヘアが、逆にエロい感じを出している。そして、あまり使い込まれていないからか、アソコはビラビラも含めて色が薄く、綺麗な感じがする。そして、さっきまでオナニーをしていたからか、中から染み出た蜜で濡れて光っていた。

「クリトリス、完全に皮かぶってますよね? それ、指で剥いてみて下さい」
『うん…… やってみるね』
少し不安そうな感じのミクさん。両手の指を使い、クリトリスの皮をむき始める。興奮からか、クリトリスも大きくなっていて、ミクさんがおっかなびっくり皮を剥くと、すぐにピンク色の肉の芽が姿を現した。
「そうです。出来ましたね。じゃあ、指で直接さすってみて下さい」
俺が、真面目に勉強でも教える感じで言うと、ミクさんも真面目な顔で、
『はい。やってみます』
と、真剣に答えた。

さっきと同じで、指に唾液を付けてから、剥き出しになったクリトリスにおずおずと指をはわせるミクさん。
『あっ! ん、ンンッ!! ひ、あぁ、、 これ、凄いぃ……』
ミクさんは、さっきのオナニーとはハッキリと違うリアクションで、少し怯えたようにも聞こえる声で、あえぎながら言った。
「そう、そうやって、直接刺激しないと、性感は育たないです。もっと感じやすい身体になれば、先輩も喜んでミクさんを抱くと思いますよ」
俺は、目の前で少し驚いたようにも見える顔で、あえぎながらオナニーをするミクさんに、すぐにでも襲いかかりたい切持ちを抑えてそう言った。

『ホ、ホントに? あ、アァッ! これ、ダメ、声が、出ちゃう…… あぁっ!』
滝川クリステルによく似た、日本人離れした美しい顔を歪めながら、ミクさんがあえぐ。ミクさんの指は、自然と動きが速くなっていて、さっきのおとなしいオナニーの3倍は速く動いているように見えた。

「声、いっぱい出さないとダメです。声出すと、性感も高まりますし、相手も喜びます。先輩、ミクさんがあまり感じてくれないから、俺って下手なのかな? って、気にしてましたよ』
俺は、適当に話を盛りながら話した。
『そ、そんなぁっ! 正樹さん、ゴメンなさいい……』
「ほら、そう思うなら、もっと感じないと」
俺は、あくまでアドバイザーというか、真面目な調子で続ける。

『あっ! あっ! アァッ! これ、すごぃぃっ! 気持ちいいぃ…… こんなの、始めてぇ…… あっ! あっ! ダメぇ…… 指が止まらないよぉ!』
ミクさんは、初めての快感に顔がとろけている。この美しいミクさんの、こんな顔が見られるのは、先輩だけのはずだ。本当に良いのかな? と思う。

いくら特殊な性癖を持ち、他人に嫁を抱いて欲しいと思っているにしても、こんなにも色々と他の男に嫁を調教されて、おそらくまだ自分ですら見たことがない、嫁の、生まれて初めて味わう快感に歪んだ顔を他の男に見られてしまって、本当に良いのだろうか? 

「じゃあ、乳首も刺激して下さい。オナニーは、下だけじゃなくて、乳首も刺激しないとダメです」
俺は、きっぱりと言い切った。それが、普遍の真実であるように、真顔で言い切った。

『え? あ、はいぃ……』
快感に少しボーッとしながらも、そう返事をしたミクさん。
「じゃあ、お手伝いしますね」
俺は、あくまで真面目にそう言って、ミクさんの上の服を脱がし始めた。ミクさんは、ほぼ無抵抗で、バンザイするような格好になり、あっという間にブラだけになった。可愛らしい、歳から考えると少し少女趣味すぎる感じのブラが姿を現した。

ミクさんは、俺に服を脱がされながらも、右手で剥き出しのクリトリスを触り続けている。一度知ってしまった快感に、猿になっている感じだ。

俺は焦らずに、興奮しているのを隠しながら、ブラを外した。ホックを外す時に、少し指が震えてしまったが、なんとか上手く外せた。ミクさんの胸は、胸チラで見えていたのでわかっていたが、それほど大きくはなかった。でも、真っ白で、乳輪はほとんどないくらい小さく、美しい胸だった。アソコのビラビラと同じで、乳輪も乳首も色素が薄く、綺麗なピンク色をしている。
恭子は、胸はけっこう大きいが、同時にやはり乳輪も大きめだ。そして、ミクさんに比べると、乳輪も乳首も少し色が濃い。黒いと言う事はないが、ミクさんの透き通るような薄い色とは決定的に違う。

別に、恭子の胸に不満があるわけではないし、100点だと思っているくらいだが、こうやってミクさんのと比べると、少し見劣りする部分があるのは事実だ。まあ、そのかわりと言ってはアレだが、ミクさんの胸は小さい。一長一短だと思う。

『どうすれば良い? あ、あっ! ヒィアァッ!』
全裸でうめくミクさん。もう、このまま押し倒した方がいい気もしたが、ミクさんに教え込むことが楽しくなっていた。

「左手で、乳首つまんでみて」
『う、うん…… あっ! こんな…… あ、あっ! あっ! あんっ! んふぅぅっ!』
淫らに乳首とクリトリスをまさぐりながら、どんどん高まっていくミクさん。さっきから、ミクさんのあえぎ以外に、クチュクチュという水音も混じってきている。

「声、我慢しないで」
俺は優しい声で言った。
『あ、あっ! 気持ち良いっ! こんなっ! あっ! あっ! 今までと違うっ! ンンッ! サトシくん! これ、凄いぃっ!』
「どこが気持ち良いの?」
『そ、それは、ここが気持ちいいぃ!』
「どこが? ちゃんと言えば、喜ぶと思うよ」
『うぅ…… ア、アソコです…… アソコが気持ち良いっ!』
「アソコって?」
『イ、イジワル…… お、おまんこですっ! おまんこ気持ち良いっ!! アアアッッ!! ダメェェ…… はぁ、はぁ、ンッヒィッ!!』
あまりの気持ちよさに、怖くなったのか、手を止めようとするミクさん。
「ダメっ! 手、止めちゃダメ!」
俺は、少し厳しい口調で言った。すると、ミクさんは手を止めずにまたオナニーを始めた。

『ンヒィあぁ、 あんっ! あんっ! あぁぁっ! あっ♡ あっ♡ これ、だめぇぇぇ…… イッちゃう…… イッちゃいそうだよぉ!』
「ほら、イって! おまんこイクって言いながらイってごらん!」
『イィックッ! イッちゃうッ! イクっ! おまんこイクっ! おまんこイクぅぅっっ!!!!』
ミクさんはそう叫びながら、ガクガクッと震えた……

しばらくグッタリしていたミクさんだが、すぐにハッとした顔になり、慌てて服とかで身体を隠して、浴室の方に逃げて言った……
 
そして、すぐに服を着て戻ってきたミクさんは、顔を赤くしたまま、
『ありがとう…… なんか、今までやり方間違ってたみたい…… すごかった……』
と、可愛らしい仕草で言った。
「よかったですw お役に立てて。でも、それ毎日やらないとダメですよ。そうやって、性感を高める訓練しないとダメです!」
『う、うん…… そういうものなんだね…… わかった』
ミクさんは、期待と不安が入り混じったような顔で言った。

俺は、さらにミクさんを俺色に染めようと思った。
「でも、それじゃ時間かかりすぎるよ。これ使った方が良いと思う」
俺は砕けた口調でそう言うと、さっき脱いだズボンのポケットから、ローターを取り出した。
『え? なに? それ使うの?』
「ローターって、見たことない?」
俺は、正直ちょっと緊張していた。さすがに大人のオモチャは引かれるかな?と思いながら、それでも平静なフリをしてそう言った。

『見たことない。これって、なに?』
不思議そうに聞くミクさん。俺は、黙ってローターのスイッチを入れた。ビーンと音を響かせながら、ローターが振動を始める。
『わっ! すごい! なに、これ?』
驚いた顔でミクさんが言う。本当に、見たことがないようだ。
俺は、ローターをミクさんの手のひらに当ててみた。
『くすぐったい! これ、すごい震えてるよ!』
ミクさんが可愛らしいリアクションをする。

「これでオナニーするんだよ。ピンクローターって言うんだよ」
『えっ! これで、するの? どうやるの?』
ミクさんは、不思議そうに言う。
俺は、黙ってミクさんのシャツの上から、乳首のあると思われる位置にローターを当てた。
『あっ! ダメっ!』
ミクさんは逃げようとしたが、俺はミクさんの腕を掴んで、黙って服を脱がせ始めた。
ミクさんは全く抵抗することなく、上半身裸になった。ブラはしていなかったので、美しい胸が丸見えだ。

「これ使って訓練すれば、すぐに敏感な身体になれるよ。先輩、メチャクチャ喜びますよ」
俺はそう言って、ローターをミクさんの乳首に当てた。

『ああっ! ンンッ! な、なにこれ? あっ!!』
ミクさんは、ちょっと驚いた感じで言った。俺は、ローターをしっかりと乳首に当て続ける。
『あぁぁ?っ! くぅ、ヒィあっ! これ、ダメ、サトシくん、止めてぇっ!!』
ミクさんが、必死な感じで訴えてきた。
俺は、とりあえずスイッチをオフにして、
「ね? これなら、すぐに敏感ボディになれそうでしょ?」
『う、うん…… なんか、怖いくらいだったよ……』
「でも、気持ち良かったでしょ? これ、ホントはクリトリスに当てるものなんだよ。アタマ真っ白になるくらい気持ち良いらしいよw」
『そうなんだ…… なんか、凄すぎて死んじゃうかも』
「試してみる? せっかくだし、何事も経験だと思うよ」
『……うん…… お願いします……』
ミクさんは、不安と期待が入り混じった感じで言ってきた。そして、俺はなにも言っていないのに、下も脱ぎ始めて、あっという間にまた全裸になった。
「じゃあ、少し足広げて下さい」
『うん…… 恥ずかしいよ……』
ミクさんは、顔を赤くして恥ずかしがりながらも、すっと足を広げた。綺麗なアソコが見えて、また異様なほど興奮してしまったが、ミクさんのアソコがビックリするくらい濡れているのに驚いた。

「凄く濡れてますね。そんなにローターは気持ち良かったですか?」
俺は、からかうような感じにならないように、ものすごく真面目に言った。
『イヤァ…… 恥ずかしいよぉ! そんなこと、  言わないで……』
ミクさんは、耳まで真っ赤にしながらそう言ったが、足は少しも閉じない。ミクさんは、ローターにかなり期待しているようだ。

俺は、黙ってローターをミクさんのクリに当てた。そして、スイッチを入れると、ビーンという音が響き、ミクさんがビクンと大きく跳ねるように動いた。
『ンッあっっ!! あああぁっ!! ヒィィアァッッ!! だめぇぇぇ??!! ヒィッグゥゥッ!!』
ミクさんは、気持ち良いと言うよりは、怖いという感じの顔で叫んだ。
「気持ち良いですか?」
『良いぃぃっ!! でも、アァッッ!! ダメ、ダメぇっ! んんんっっ!!!』
俺の腕を、ガシッと握りしめながら、叫ぶミクさん。

「ほら、もっと感じないと、先輩が喜ぶボディにならないよ」
俺は、煽るように言った。ミクさんは、歯を食いしばり、無言で頭を左右に振る。もう無理とでも言うような感じだ。

でも、俺はローターのリモコンをいじり、最強にした。
『ひぃぃぃぃっっぎぃぃっっ!! いぃいぃっ!! すごいぃっっ!! イ、イッちゃうッ!! イッちゃうよぉっ!! アァッ!! 怖いよぉっ!! イッちゃうっっ!!!』
ミクさんは、大きく目を見開き、俺のことを見つめながら派手にイッた。

でも、俺はミクさんがイッても、ローターをクリから外さなかった。

『ダメっ! 止めてっ!! 止めてぇぇっっ!! 死んじゃうよぉっ!! アァッ!! ンアァッ!!』
ミクさんは、もう気持ち良すぎてパニックという感じだ。ミクさんは、俺に思い切りしがみついてきた。両腕で俺の身体にしがみつきながら、ほとんど叫んでいるような感じになっていた。
俺は、そっとミクさんの顔に自分の顔を近づけた。そして、そのまま唇を重ねた。すると、ミクさんの舌がいきなり絡みついてきた。
ローターでイカされ続けて、ミクさんもおかしなテンションになっていたようで、俺が教えた以上に濃厚なキスをしてきた。

俺はもう興奮が高まりすぎて、なんの予告もなく、いきなり指二本をミクさんのアソコに入れてしまった。ミクさんのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱くてキツかった。
『オォアッ!! ダメぇっ! 指ダメぇっ! 抜いてぇっ! ああっ! ンンあっ!!』
俺の腕を掴んで、引き離そうとするミクさん。でも、俺はそのまま手マンを始めた。ローターも当てながら、指でミクさんの膣中を掻き出すように動かす。
『はぁっアッ! あぁあぁぁーーっっ!!! ダメぇぇっ!! こんなのダメ! 気持ち良いよぉっ!! こんなの、初めてぇっ!! ダメっ! アァッ! あんっ♡ あんっ♡ ひぃぃっっ!!』
ミクさんは、もう絶叫状態だ。俺は、近所の人に聞かれないか不安になった。夕方に、こんなに声をあげてあえいでいたら、変な噂にならないか本気で心配になった。
でも、俺の興奮もヤバいレベルで、手を止めずにキスで口をふさいだ。

そして、手マンを続けながら、ローターも当て続け、舌も思い切り絡めていった。ミクさんは、口をふさがれて声にならないうめき声を上げながら、俺にしがみついてくる。
自分の嫁がこんな風にされて、本当に興奮できるのだろうか? 俺は、なぜか恭子が先輩にローターで責められているところを想像してしまった。そして、不思議なのだが、嫌悪感が湧かなかった。それどころか、興奮している自分に戸惑った。

恭子が他人に抱かれる…… 考えたくもないことだけど、考えると興奮する…… 俺は、先輩の影響を受けてしまったのだろうか?

すると、ミクさんが俺のキスを振りほどき、
『だめぇぇぇぇ…… な、なんか、出ちゃいそうだよぉっ! ダメっ! 止めてっ! 止めてっ!! ダメぇっ!!』
内股気味になりながら、必死でお願いをしてくるミクさん。
「大丈夫、出してみて。それがゴールだから。喜ぶよ。先輩も」
『ヒィッぐぅ…… ダメぇ…… ダメっ!! で、出ちゃウゥッ!! うぅぅっ!! アアアァッ!!!!』
ミクさんはそう叫ぶと、ガクガクガクッと腰回りを痙攣させて、アソコから潮を吹いた。俺の指の動きに合わせて、断続的に、透明な液体がほとばしる。

これも、体質があるのだと思うが、恭子は潮は吹かない。別に、吹かないからって、気持ち良くないわけではないし、気にすることでもないのだけど、やっぱり潮を吹きながらイクのを見ると、テンションも上がり、メチャメチャ嬉しくなる。なんというか、完璧にイカせたという気持ちになる。

『うぅあぁぁ、ダメェェ、止まらないぃぃっ…… あぁぁ、ヒッぐぅ……』
ミクさんは、少し泣いているような感じで、潮を吹き続けた……

俺は、指を抜いて、ローターのスイッチを止めた。指はドロドロになっていて、ローターにも白っぽいものがついていて、本気でミクさんが感じていたのがよくわかった。
先輩も、この動画を見れば、大満足だろうなと思った。

『あぁ、ゴメンなさい…… 手、汚しちゃったね……』
ミクさんは、少しボーッとした感じでそう言うと、フラフラと立ち上がり、浴室の方に行き、タオルを持って戻ってきた。
俺にハンドタオルを渡した後、ビチャビチャに濡れた床を拭き始めた。
『ソファも濡れちゃってる…… この歳で、お漏らしなんて…… はずかしくて死んじゃいそう……』
ソファを拭きながら、恥ずかしそうにいうミクさん。
俺は、それはお漏らしじゃなくて、潮吹きだと説明した。ミクさんは、まったく知らなかったようで、とても驚いていた。
「恥ずかしいかも知れないけど、潮吹いたら男はスゲぇ嬉しいですよ。なんか、明確にイカせたって感じで、わかりやすいですし」
『うぅ…… でも、恥ずかしくて無理だと思う……』
「慣れですよ。じゃあ、僕と何回かこういう風にやってみれば、出来るようになりますよ!」
『そうかなぁ? じゃあ、またお願いできる?』
「もちろん! 俺、ミクさんに会うのメチャメチャ楽しみにしてますもん!」
『ホント? 私もね…… 楽しみにしてるんだよ』
ミクさんは、凄く照れながらも、そう言ってくれた。
「どうして?」
『え? それは…… 気持ち…… 良いから…… 知らなかったこと、教えてくれるからw』
ミクさんは、良い笑顔でそう言った。俺は、我慢できずにミクさんを抱きしめてキスをした。ミクさんは、一瞬驚いた顔になったが、すぐに俺を抱きしめて舌を絡めてきた。

人妻と背徳的なキスをしながら、もう我慢の限界だと思った。そのままソファに押し込むように彼女を押し倒して、俺のチンポをミクさんのグチャグチャになったアソコに押し当てた。
ミクさんは、俺を押しのけることもなく、熱っぽい目で俺を見つめている。色々とセックスのことを教えてきたが、最後の一線は越えることがなかった。先輩も、ミクさんのことを抱いて欲しいと言っているのに、そうしなかったのは、やはり恭子に悪いという気持ちもあったし、ミクさんが受け入れてくれる自信がなかったからだ。
失敗してしまったら、元も子もない…… そんな気持ちだった。

でも、もう限界だった。そしてミクさんは、そんな俺の迷いを見てなのか、
『ふふw 次は、なにを教えてくれるのかな?』
と、イタズラっぽく笑った。ミクさんの、こう言うところがたまらないと思う。普段はおっとりで天然な奥様という感じなのに、たまにこういう小悪魔的な部分が顔を出す。

女だけどセフレって簡単にできすぎww

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とwktkしながら待ち合わせ場所へ。

指定の待ち合わせ場所に行くと・・・も、も、もこみちきたーーーーー!!!!!!
ドキ胸しながら近づくと、にこっと笑って「エリカさんですか?」
歯が白い・・・・!よくみると、もこみちにタイテイストを塗した感じ?

鼻がちょっとあぐらかいてる?でも、全然いける!これを縛れるなんて!
と考えただけで、きゅんっとして濡れてきたのがわかりました。

でも、見た目的にかなりヤンキーでSっぽい、やんちゃっぽい感じにあふれていたので
「本当に縛っていいですか?」
「目隠ししていいですか?」
「人間イスっぽい感じでやってもいいですか?」
ときょどりながら確認。
平日昼の大都会駅前もこみちがいいよ、っていってくれたから今日がわたしのもこみち記念日
デパ地下でちょいちょい買い込んで、もこお勧めのホテルへ。

惣菜買う時も自然に支払い持ってくれたり、もこはすんごいスマートでした。
ホテルに入ってしばらくいちゃいちゃ。
あーんのさせあいとかして、ものすごい甘ったるい。
おっきいベッドでごろごろしてたら、もこがぎゅうーって抱きしめてきた。

骨格とかしっかりしてて、或る程度筋肉もあってまさに男!って感じ。

もこに手首を掴まれると、第二関節と親指の第一関節が交差するくらいの体格差がある。

そのもこを、あおむけにして下腹のあたりにまたがってみた。
タイトスカートがまくれて、下に仕込んできたガーターが見えると、もこの目がとたんにエロくなる。

手が服に伸びてきたので、じゃけんに払いのけて、マウントポジションでのキス。

ほっぺつかんでむりやりっぽく口を開かせて、よだれだらだら流し込むのが超興奮しました。

ちょっと張り手っぽく、ほっぺぺちぺちして、よだれを塗りつけてたら、もこが
「ちょっとうけんだけどww」
と、まだ余裕っぽかったので、いらっとして手をマジックテープ式の拘束具でしばっちゃいました☆

上裸になって、手を縛られてるすんげーエロいもこにまたがりながら、タイトスカートから手を入れてオナニー開始。

あいてる手で、もこちんを撫で撫で。

細身のジーパンの下でぱんぱんになるもこちんと、スカートの暗がりに目を凝らすもこに興奮して、軽くいっちゃいました。

べったべたになった手を口元に持っていって、お清め手フェラをさせる。
そのまんま、またほっぺぺちぺちすると、今度は結構反応良く、うっとり私を見上げてくれた。

もこの上でよつんばいになるみたいにして、お尻を上げて乳首をぺろぺろする。
わざと舌をだして、乳首をゆっくり押しつぶしながら目を合わせると、子犬みたいにすがる目をしてくるのがかわいかった。

ちゅうちゅう吸ってたら
「もう・・・・」
って女の子みたいにおねだりされる。

下に手を伸ばすけど、ジーパンだからすんげー脱がしにくい。
ベルトとチャック下ろして、後は自分で脱ぎなさい、って、手を縛ったもこに命令すると、もぞもぞけむしみたいに動いて必死に脱いでるwww
かわいいwww

その間、暇だろうから乳首舐めててあげました。
ようやく脱げて、露になったもこちん・・・・ん?想像より、ちっちゃい?
でもかりはしっかり張っててきもちよさそー。

「どうして欲しい?」
「触って・・・」
「ください、は?」
「触って・・・ください」

ご希望は手だったけど、もう我慢汁とか出てたので、よだれじゅるっじゅるにしてフェラしてあげました。

先端に吸い付くと、ひゃん、って本当に言った。
エロゲの女の子だけかと思ってた。

けどかわいいから、じゅるじゅるじゅるじゅる、2ちゃんねるのフェラスレで得た知識総動員でめちゃくちゃにしてあげました☆

いきそうになって、きゅんって持ち上がってるタマが可愛くて、ちょっとつねったり強めに叩いたり。
そうすると、びくびくってなって、嫌そうなのに元気なもこちんに、もこのMっ気は確かなものだと確信しました。

かなりねちっこく、いきそうになったらたまをぺちぺち、ふとももさわさわ、とかで引き伸ばしてたら、もこのいけめん顔が崩れて、すんごいすがる目になって
「いれたい・・・」
ってエロ声でおねだりしてきました。
「どこに?」
「中に」
「エリカの中に入れたいの?」
「入れたい・・・」
「お願いの仕方は?」
「・・・入れさせてください」

ここまで、もこから愛撫らしい愛撫はうけてないけど、さっきのオナニーと、かわいいもこのおかげでもう準備万端だったので、ゴムつけて入れちゃいました。

やっぱちょっと短いけど、かりがあたって気持ちいい!
ぐにぐに腰を動かしてたら、すぐにもうだめ、っていうからお口で受け止めてあげました。

たぶん30分くらい勃起したまんまだったはずだから仕方ないwかわいいwww

私は消化不良だったけど、もこの消費がはんぱないので、二回戦は諦めて、またもこに見せつけオナニーして果てました。
またとない逸材なので、ちょくちょく会ってます。

イケメンヤンキーかつどMって、私の萌えの記号詰め合わせ。
出会えた奇跡?半分彼氏みたいになってる。

でも出会い系は続けます。

パンツ売り希望の23歳人妻

パンツ売り希望の23歳人妻に会った。

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

会ってビックリした。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある1BOX車の後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいにメールを送ってみたが、やはりアドレスを変えていた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。

女子大生 果歩 7

43

冨田 「果歩ちゃん・・・指の動き、もっと激しくしてほしいか?」

冨田はゆっくりとした動きで果歩の秘部を愛撫していた手を止めて果歩に問うた。

果歩 「・・・・・・。」

顔を上気させたまま何も答えない果歩。

いや、今の自分の欲求を口にするなんて事は、恥ずかしがり屋の果歩にはできなかった。

秋絵 「フフ・・・いいのよ果歩ちゃん、もうここまで来ちゃったら何も恥ずかしがらなくっても。激しくしてほしいならそう言えば、冨田さんはやってくれるわ。」

冨田 「まぁ果歩ちゃんの上の口が答えなくても、下の口は随分正直だぜ?いっぱい涎垂らして激しくしてぇ?ってな。」

卑猥な冨田の言葉だが、事実、果歩の秘裂はだらしなく口を開け、ダラ?っと大量の涎を垂らしている。

果歩の意思とは別に勝手に腰は動き、秘部がヒクヒク反応してしまう。

冨田の焦らしは、果歩を早くも追い詰めていた。

身体に溜まりに溜まったムラムラ感は、もはや下腹部から全身に拡がり、果歩の頭の中まで支配しようとしている。

果歩の頭の中では、先日のバイブオナニーの時に感じた快感の波、それよりも大きな波が遠くの方に見えていた。

その大きな波に吞み込まれたい・・・果歩は自らのその欲求をもはや抑える事はできなかった。

秋絵の言うとおり、富田はきっと自分がたどり着いた事のない絶頂の頂に連れていってくれるのだろう。

同じ男性でも、富田と友哉の性技の実力は段違いだ。

性に疎い果歩でも少し愛撫を受けただけでそれはわかった。

この人に自分の身体のすべてを委ねたい・・・

そして、思う存分気持ちよくしてもらいたい・・・

・・・もうダメ・・・私・・・

果歩 「・・・ハァ・・・ぁ・・・富田さん・・・・私・・・。」

果歩の口から搾り出すように発せられる小さな声。

富田 「ん?」

富田は果歩の濡れた秘部に指を入れたまま、果歩に答える。

富田 「どうした?激しくしてほしいならそう言ってくれればそうするぜ?それとも、もうやめにするか?」

ブンブンと横に首を振り、富田からの愛撫の続行を希望する意思を示す果歩。

そして・・・

果歩 「・・・あの・・・・ぁ・・・激しく・・・してほしいです・・・・。」

真っ赤な顔で今の自分の欲求を恥ずかしそうに曝け出した果歩。

富田 「それは果歩ちゃん、俺の手で果歩ちゃんのマ○コをグチャグチャにしてイカせてほしいって事か?」

富田のイヤらしい表現に果歩の肉壷はギュウっと富田の指を締め付けて反応する。

果歩 「・・・・・・ハイ・・・。」

目を瞑りながら小さな声でそう返事をした果歩。

山井 「へへ・・・果歩ちゃんエロいなぁ・・・でも、富田さんの指マンは並の指マンじゃないからな、覚悟しといた方がいいよ。」

果歩 「え?」

秋絵 「フフ・・・そうね。果歩ちゃん、声、我慢しなくていいからね。フフ・・・きっと我慢なんてできないだろうけど。」

山井と秋絵からの忠告に、不安と期待が渦巻いて果歩の身体をさらに熱くさせる。

そうだ、果歩はこれから富田だけではなく、この2人にも絶頂に達する姿を披露するのだ。

今更ながらその事に気付いた果歩は、羞恥心と、なんとも言えない興奮を覚えていた。

富田 「ハハッそんな果歩ちゃんをビビらす様な事言うなよ。まぁ心配しなくても、天国に連れていってやるからよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って一旦果歩の秘部から指を抜いた。

そして、今度は指を2本に増やして果歩の肉壷に挿入していく。

果歩 「ア・・・・ハァ・・・・」

富田の太い指を、十分に濡れほぐれた果歩の性器は口を広げて吞み込んでいく。

富田 「ほう・・・。」

一見小さく見える果歩の性器。

一本の指でもキツイ締り具合を見せていた果歩の性器だが、太い2本の指も容易に吞み込んでしまう柔軟性ももっている果歩の性器、それは富田に名器の予感を感じさせていた。

2本の指を根元まで挿入した富田。

富田 「じゃ・・・果歩ちゃん、いくぜ?覚悟はいいか?」

富田の声に少し間を空けた後、果歩は小さく頷いた。

果歩 「・・・・あっ・・・」

秋絵の言葉を合図に富田の指が果歩の肉壷の中でウネウネと大胆に動き始めた。

44

グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・

果歩 「ぁ・・・ぁあ・・・ン・・・ァ・・・」

粘着質で湿った音と、果歩の堪えるような喘ぎ声が部屋に響く。

まるで何かを探るように果歩の濡れた性器の中で動く富田の指。

そして360度、縦横無尽に果歩の膣内を動いていた、2本の指はあるポイントを見つける。

果歩 「ァ・・・ァアアッ!」

そのポイントを富田の指が刺激すると果歩の身体はビクンッと反応を示した。

富田 「ここか?果歩ちゃんここが特に感じるんだな?」

グチュグチュグチュ・・・

続けて果歩の身体に確認するかのように、その部分にあてた指を細かく振動させて刺激する富田。

果歩 「アッアッアッアッ・・・・」

指の振動に合わせて敏感に反応する果歩の身体。

富田 「見つけたぜ、果歩ちゃんのGスポット。」

果歩のGスポット・・・

富田の口から吐かれる言葉は、どれも卑猥に聞こえてしまう。

果歩が特に感じる性感帯見つけ出した富田。

グチュグチュグチュ・・・・!

富田の指の動きが徐々に大胆に激しいものに変わっていく。

果歩 「ァアアッ!アッアッアッ・・・ンァ・・・ハァア・・!」

今まで感じたことのないような刺激に喘ぎ声を堪える事ができない果歩。

果歩自身も知らなかったような性感帯を、富田はいともも簡単に見つけ出してしまったのだ。

刺激される下半身から背中を通って脳に伝えられる快感。

目を瞑った果歩の頭の中を、電流のように流れてくる快感が真っ白な光で包み込んでいく。

グチュグチュグチュ・・・!

果歩 「アッ・・・ンッ・・・ンァ・・・ァ・・はぁ・・・アッ・・・」

初めての刺激に自然と身体が富田の指から逃れようとするが、後ろからガッチリと山井に下半身を固定されていてその快感から逃れることができない果歩。

山井 「うっわ?すっげー反応だなぁ、果歩ちゃんもうイッちゃうんじゃないか?」

秋絵 「フフ・・・早いわね、果歩ちゃんってホント敏感体質なのね。」

そんな2人に言葉を返す事もできないほど今の果歩は余裕がなくなっていた。

その代わりに身体をくねらせ、性的快感を存分に感じていることを全身で表現してしまう果歩。

秋絵 「フフ・・・あら、果歩ちゃんアソコの毛が立ってきたわね。」

山井 「へへ・・・果歩ちゃん、女は感じるとマン毛が立ってきちゃうって知ってた?」

果歩 「ハゥ・・・ぁ・・・アッアッ・・・」

富田 「いやぁ・・・果歩ちゃんはマン毛まで可愛いなぁ・・・ハハッ。」

富田はそう言って、指での刺激を続けつつ、空いていたもう片方の手で逆立った果歩の薄い陰毛をサワサワと触った。

グチュグチュグチュ・・・!

ハァ・・・ダメ・・・気持ちいいよぉ・・・

富田に刺激され続けている果歩の性器からは、大量の愛液が流れ出し、肛門をつたってトロ?っと糸を引きながらソファに落ちていく。

口にはできないが、自分は富田の指攻めにはっきりとした性的快感と甘い喜びを感じている。

果歩はそう自覚した。

今はただ富田の性技に、どこまでも気持ちよくしてもらいたいという気持ちしか、果歩の頭の中にはなかった。

富田 「さて・・・そろそろ・・・いっぱい鳴かせてやるよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って果歩の陰毛を弄っていた手を下にさげていく。

果歩 「・・・アンッ!」

富田の指が捉えたのは果歩の陰核、クリトリスだった。

包皮は捲られ、敏感な部分を剥き出しにされたクリトリス。

そこを富田はギリギリ痛く感じない程の絶妙な力加減で刺激していく。

トントントン・・・グリグリグリ・・・・

果歩 「ァアア・・・ァ・・・アッアッアッ・・・・!」

それと同時進行で蜜壷に挿入していた2本の指の動きもさらに激しくしていく。

グチャグチャグチャ・・・!

果歩 「アッアッアッ・・・ハァアアア・・・ダメェ・・・アッ!」

ダメェ・・・あぁ・・・はぁ・・・きちゃう・・・・

富田の激しく巧みな愛撫に果歩は絶頂寸前だった。

口を半開きにして息を荒くして喘ぐ果歩。

熱い・・・アソコが熱い・・・溶けちゃいそう・・・はぁ

ダメ・・・気持ちよすぎだよぉ・・・

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんこんなに乱れちゃって・・・きっと大学の男の子達が見たらみんな起っちゃうわね。」

山井 「果歩ちゃんイッちゃうの?俺らに見られながらイッちゃうの?へへ・・・。」

富田 「イキそうだったら遠慮なくイっていいんだぞ果歩ちゃん。ほら、もっと激しくしてやる。」

果歩 「ぁああ!ダメェ!はぁあああ!アッアッアッ!」

グチャグチャグチャ・・・・!!!

富田 「ほら!果歩ちゃんイクならイクって俺達に言ってくれよ?じゃないと途中でやめちゃうぜ?」

果歩 「アッアッアッ・・・イヤ・・・はぁ・・・ぁ・・富田さん・・・ぁああ!」

富田 「ほら・・・はぁ・・・イケ・・・。」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「あぁああああ!イク・・・イキそうです・・・ぁあ!」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「はぁあああ!もうダメッ!んぁああ!イッちゃう・・・あぁ・・イクッ・・!」

果歩はそう声を上げると身体を大きく仰け反らせた。

それと同時に膣壁が富田の指をギュウッと強く締め付けた。

果歩が性的快感の絶頂に達した瞬間であった。

居酒屋でナンパした美巨乳新人OL菜摘と。朝っぱらから中に…

ケータイのバイブ音で目が覚めた。
一瞬でハッキリと頭が働くんだけど体がどうしても重たい。仰向けに寝ていた俺の左傍らで、背中を向けて身を屈めるようにして眠っている菜摘のキレイな髪の毛を見つめる。ええぇ、と。合計何回だっけ?頭のなかで昨夜の出来事を振り返る。
仕事上の飲みを早々に切り上げた後に居酒屋で菜摘に声をかけて連絡先を交換した。次に行ったダーツバーでマリエと知り合い、そのまま非常階段で1回、そうだ、マリエとは明日ランチ行く約束してたっけ。その後終電に乗り遅れた菜摘と落ちあい、一軒寄ったあとにうちに連れ込んで…、2回、バスルームでは口でイかされたなぁ…。
充電のケーブルに刺さった菜摘のスマホは未だ断続的な振動を送っているけど菜摘一向に起きる気配を見せない、小さな寝息とともに微かに肩が上下してるだけだ。

後ろから覆いかぶさるように菜摘を抱きしめる。
「菜摘ちゃん、おはよう。電話鳴ってるみたいだよ」大方鳴らし続ける人物は見当がつく
「うぅん、おはよう。今、何時ですか?」菜摘は殆ど動かないまま、こちらも見ずに尋ねた。
「えっとー、まだ八時だね」
「土曜の八時とか…きっと彼氏なんで、電話ほっといても大丈夫です」そうこう言ってる間にバイブがピタリと止んだ。
俺は菜摘の腰元に置かれた右手でゆっくりと菜摘の体のラインをなぞる、昨日夢中になった身体はやっぱり抜きん出てきれいな曲線となめらかな肌を持っている。そのままその豊かな胸に手を伸ばしその柔らかな弾力を楽しむ。起きた時からすでに膨張していた俺のその部分が菜摘の尻の割れ目に押し付けれるかたちになっている。
「あっ、はぁん、隆さん、朝から元気過ぎぃ」半分眠ったままのような声だ。
特に返答することもなく、うなじから肩甲骨のあたりに唇を這わすと左手も菜摘の体の下を潜して空いていたもう一方の乳房を鷲掴んだ。両手の指先で先端の敏感な部分を刺激する。
「あぁっ、んっ」切なそうな吐息に俺のそこも硬度を増す。半分寝息のようだったその声は次第にしっかりとした喘ぎに変わっていく。菜摘が当たっているモノから逃れるためか、もしくはより敏感な部分に触れさせるためか、腰をくねくねと揺すった。肉感豊かで大きめの尻に刺激されてほぼフルの状態まで目を覚ます俺のティン◯に菜摘は後ろ手に触れてくる。
「昨日3回も出したのに、もうこんなになっちゃってるんですね」昨日と同じ、少しイタズラっぽい声のトーンだ。後ろでとは言え菜摘の手指の使い方は巧みだ。肩と首を回してこちらを見る菜摘。新社会人らしいナチュラルなメイクはすでに落とされていたけど、そのしっかりとした目鼻立ちは昨夜と何ら劣るところはない。
「こんな美人さんと一緒だもん、そりゃあ元気にもなるよ」リップサービスっぽい台詞だが基本的には本音だ。そう言いながら胸の柔らかさを楽しんでいた右手をそっと下の割れ目に移動させる。短く刈り揃えられた茂みのもう少し下、割れ目を指先で軽く開きながらそこに触れると菜摘は声を殺したままビクンと身体を震わせた、そこはすでに十分な湿潤を帯びている。
「菜摘ちゃんももうこんなに反応しちゃってるじゃん、昨日あんなにしたのにね」

と、また携帯の振動音が響く。きっとまた彼氏だろう、心配してるのか日頃の習慣なのか。
AVなりエロ漫画なりでよく見かける例のシチュエーションが頭に浮かぶ。
「いいよ、菜摘ちゃん、電話、出て」穏やかだけど少しだけ命令のニュアンスを込めた言葉、菜摘は小悪魔っぽい振る舞いも魅力的だけど本質的にはMだと思う、昨夜の僅かな時間で度々この口調を用いたが菜摘はそれに逆らえないことはすでに知っていた。一瞬背中にためらいを見せたがすぐに腕を伸ばした。
「もしもし、あ、うん。終電乗れなくって。ううん、今日はビジネスホテルにしちゃった、疲れてたし、三千円だったから」
聞き耳を立てるけど相手の声は聞こえてこない。十中八九彼氏さんだろう。それにしてもまぁスラスラと上手に嘘が出てくるものだ。ゆっくりと胸を掴んでいた左手に力をいれ、舌で菜摘の背骨の凹凸をなぞる。少しだけ呼吸が乱れるが電話口の向こう側には伝わらないだろう。
「お風呂も入れたし、今日は時間ギリギリまでホテルにて買い物して帰ろうかなッて思ってるよ。うん、夜までには帰るよ。晩御飯?うんいいよ、待ってる。大学なんだ、七時頃?うーん、多分帰ってるかな」
右手の指先に粘液を絡めてゆっくりと入り口をこする、菜摘はぎゅっと足に力を挿れてそれ以上の侵入を阻もうとするのだけどそれはどんどん溢れてくる。一番敏感な部分にそっと触れる。
「ムンうんんっ!」瞬間的にケータイを布団に押し付け、声を飲み込む。
「あ、ご、めん。なんでもないよ、うん、家にあるもので適当に」どんどん溢れる粘液の量に比例して、電話をつかむのとは逆の手で俺のそこを擦る指先の動きもより大胆なものになる。明らかな興奮がその全身に立ちあらわれるように、しっとりと密着する肌に汗ばみを感じる。
「え、明日、う、ン。大丈夫だよ、そうだね久しぶりに。うん。でもちょっとだけ疲れてるから、近場がいいかな」
声を時折上ずらせながらも破綻なく受け答えするが、すでにその集中は全身の肌に移っているようだ。
もう一度こちらに目線を向ける菜摘。俺のモノをゆっくりと入り口付近にあてがい、入り口やクリを刺激する。まるで人のものを受かって自慰をしているようだ。菜摘の目が潤み、腰を前後に揺すってそれを自らの中に収めようとする。
「(ゴム、してないよ)」こちらを見つめる菜摘に口の動きだけで歌っえるが菜摘の腰の動きは止まらない。軽く頷いて見せて俺の侵入を促す。亀頭の先ではトロトロと熱い粘液と時折触れる張りつめた小さな敏感な突起をハッキリと感じている。絡みつく小さな陰唇にすでに包まれていてじわじわと響くように快感が伝う。
「(いいの?)」もう一度唇でメッセージを伝えるとウンウン、と頷くばかりだ。カーテンから漏れる光に映し出される菜摘の顔は紅潮しきって瞳はそれを求めて切なそうに濡れている。
腰を少し下にずらして角度を調節すると、菜摘のそこにへと一気に挿しこんだ。ヌプリと温かいゼリーのようにまとわりつく。
「(んんんっ!)」枕に顔を押し付けて声を殺した。
「…ご、めん、そろそろ…。え、ああ、ごめんその話って今じゃなきゃマズイ?ううん、あっ! いや、そういうわけじゃないんだけど」
ゆっくりとストロークする。さすがに声を出させては可哀そうという、正直Sキャラになりきれない自分が少しだけ情けないんだけどそれでもやっぱり彼氏に対する優越感というか菜摘に対する独占感というか心理的な快感を感じる。菜摘は菜摘で思い切り膣をひくつかせて俺のモノを波打つように嫐る。
俺は菜摘をうつ伏せにして、脚を閉じさせたまま寝バックの体制をとった、見事な盛り上がりを見せる尻の肉を手で左右に開いてより深い所まで挿入する。昨夜、ゴムを付けたままでは曖昧だった子宮口のコリコリとした感触を亀頭に感じる。その部分に触れるたびに会話が不自然に途切れる。もう限界だろう。
「ンっごめん、キャッチ、会社の先輩からっ、っぽい。ごめん、後でまたメールぅっ、するっ、ね!」手短に話しを切り上げるとスマホの画面をせわしなくタップして通話の終了を確認した、その瞬間だ。堰を切ったように悲鳴に似た声をあげる。
「あぁっ!そこっつ!イイっいい」
「凄いね、昨日した時よりもずっと熱くなってるよ。菜摘ちゃん、彼氏と話しながらこんなにくわえ込んで」
菜摘のテンションに当てられて普段ならあまり言わないようなSっぽい台詞を菜摘の耳元にささやきかけてみる。
「ああぁあん、だってぇ、すごい、キモチ、いいィのぉ!」スイッチ、なんて言葉が浮かぶ。完全に入っていしまっている状態だ。
「ほら、菜摘ちゃんが挿れてって、いうから。生で入れちゃったよ?彼氏と電話しながら俺の、生で入っちゃってたんだね」
「だって、すぐにっ!欲しくてぇ。大丈夫な日って思ったら、生で、欲しくなったのぉ!」
「生理前は彼氏ともいっつも生でしてるの?」耳に息を吹きかけるよに優しく、それでいて菜摘のスイッチをONにし続けるように話しかける。
「ううん!違うの、初めてなの!あぁ、生のほうが気持ちイイぃ!熱くて、凄く感じるの!」
「じゃあ菜摘ちゃんの初めての生、彼氏さんより先に貰っちゃったんだ」
菜摘のそこはより一層熱く濡れそぼり、粘度の高い湿潤と熱と強い圧迫で俺のモノをズッポリと包み込んでいる。溢れだしたものがストロークのたびに閉じられた菜摘の脚の間からヌチャ、ブチュッとエロい音を立てる。
「彼氏とするよりぃ、昨日も、全然良かったからぁ。あぁぁっ!欲しくなったのぉ!」
俺の先端は菜摘の奥を突き、更にその付近にある子宮の入口をこすり上げる。菜摘の角度的にこの寝バックの姿勢が良い具合に届くようだ。ズン、ッズン、ッズン!と一番深いところを連続で思い切り突き上げる
「あぁぁあ!あ、ああッツ!」菜摘は背中を仰け反らせて、今日最初の絶頂を迎えた。腕を突っ張るように上半身が持ちあげられて全身が波打つように震える。上げられた頭はそのまま重力に任せてバフッと枕に落とされる。
肩で息をする菜摘の背中に粒の汗が溜まっている。華奢な肩、きれいな肩甲骨のラインの下にはシーツに押しつぶされた豊かな胸の膨らみが見られ、きゅっと絞られたウエストのラインと見事な対比を見せる張り出したまん丸いヒップライン。
このままこの扇情的に美しい尻と背中に自らの白濁をぶちまけたい欲求に駆られる、だがこのままイッてしまって菜摘の豊かに揺れる胸や綺麗に整った顔が快楽にゆがむ姿を見る事ができないのはやはり物足りない。

菜摘の中に収められていた俺のモノを引き抜くとヌプッと音がして溢れでた液が糸をひく。鞘から抜かれたその肉の棒はヌラヌラと半透明にコーティングされている。
「あぁん」名残惜しそうに菜摘は尻をひくつかせてシーツに顔をうずめている。肩が荒い息に合わせて動いている。
「うつ伏せになって」菜摘の体の下に手を入れて支えるように力を入れると、ゆっくりと寝返りをうつ。回転する体の動きに合わせて大きな乳房が左右に揺れた後、重力に逆らうようにプリンと上を向いた。
「ほら、身体、起こして」菜摘は後ろ手に掌をベッドに突き身体を支えて上半身を起こした。まだ息は上がり、俺を見る目は潤んでいる。俺は閉じられた脚の間に身体を差し挟み菜摘の太ももの下に自分の太ももを入り込ませ後ろ手の対面座位の姿勢にし、腰骨のあたりでムッチリとした太ももを開く。菜摘の陰毛は白く溢れでた液でベッタリと濡れていてその奥に核が張りつめ陰唇が卑猥に口を開いていた。その唇に俺の先端をあてがい、豊かな潤滑を用いてそこを擦る。
「あぁあ、はぁあ」たちまちい切ない吐息が漏れる
「見てみなよ、こんなに濡れてる、俺のも菜摘ちゃんのせいでベトベトだよ」
手を後ろについて股を開く菜摘は少し顔を下げて自らの下の唇が俺のモノを愛おしむように包んでる様子を凝視する。
吐息がより一層色めきだつ。
「ほら、どうしよっか、このまままた生で挿れちゃう?」先端を膣の極々浅い部分に出し入れする。ヌチャ、ヌチャと糸と白く濁った泡が立つ。
「はぁあ、挿れ、て、ねぇ、そのまま、早く挿れてぇ」菜摘の切ない吐息は懇願にかわる。
「ちゃんと見てるんだよ」そういうと俺は2、3度入り口をクチュクチュと擦った後、視覚的に入っていくさまがよく分かるようにゆっくりと菜摘の中にそれを沈めていった。菜摘の視線はそこから離れない。
「はぁあ、入ってきた、あぁぁ、イイぃ!」
菜摘は手を後ろについたまま体を仰け反らせると胸がその存在を俺に誇示するように目の間でたゆんと大きく揺れる。
そのまま俺の太ももの上に座ったようになっている菜摘の身体を突き上げるように揺すると、バックとは違う角度で菜摘の奥を突く。膣全体の締め付けが更に強まり、すぼまった奥が俺の亀頭を更に奥へと誘いこむように収縮を繰り返す。
ヤバイ、昨日とは比べ物にならない気持ちよさが俺の全身を貫く。ゴム越しにも感じた、菜摘の内部構造の複雑さが全て俺の亀頭の張り出した部分に絡みつき奥への射精を促しているようだ。
菜摘の「もう始まる頃」の言葉が頭をめぐり欲求を誘う。このまま菜摘の中に出す事による支配欲求なのか、生ですらしたことがないという彼氏への優越感なのかその思いに俺はとらわれている。

あゆみは普通の高校生

あゆみは普通の高校生。それなりにエッチもしたことのある女の子。
最近ネットにはまっていた。
「電車男」とかネットでの話題に反応して自分の部屋にも親に頼んでひいてもらっ
たのだ。
でもネットをウロウロしてぶつかるもの・・・アダルトサイト・・・
あゆみは最初は無視していたが、ある日少しだけ覗いてみた。
調教部屋・・・奴隷・・・雌犬・・・SMサイトだった・・・
少しいやな思いはあったが、ギャラリーというところをクリックして覗いてみた。
縛られてる人・・・フェラしている人・・・セックスのシーン・・・
いつの間にか嫌悪感よりも興味を持ってあゆみは見ていた。
いつしか毎日そんな恥ずかしいネットの画像を見ているあゆみ。
そして掲示板があることに気付いた。
フリーメールのアドレスを取って投稿してみた。
変な人ばかりだったらもうアクセスしなかったらいいし・・・そんな軽い気持ちで
投稿した。
「どこ住み」「命令きけ」・・・そんな変なメールばかり・・・
でもたまに少しあゆみのイメージに合うメールがあった・・・。
捨てアドって言う気持ち・・・何人かに返信してみた。
すぐに返信があった。
「裸になって見ろ」「そのままベランダへ」「あそこの毛を剃って見ろ」・・・
いろんな命令がやってくる。
あゆみはPCの前で想像だけで返信していた。
そんなメールをしばらく続けていて、あゆみはある日変な気持ちになっていた。
「ホントに剃っちゃったらどうなるのかな・・・」
「学校のトイレでオナニーしちゃったら・・・」
「下着着けずに外出したら・・・」
自分の中でそんな気持ちが増えていっているのに気付いた。

ある日の学校の帰り、あゆみはコンビニに寄った。
いつもお菓子を買うコンビニ。
でもその日はひげそりも買った。
顔見知りの店員に「お父さんに買っておいて、って言われたの。これで良いのか
な・・・」
そんなことを言いながらレジをすませて家に帰った。

その日の夜。あゆみはお風呂にはいるときにいつもと違うものを持っていった。
はさみとひげそり。
メールで命令されて剃ることを決めたあゆみ。
恥ずかしいことするのと、どんな気持ちになるのか確かめたかった。
湯船につかったままドキドキしている。
湯船から上がってはさみを手にした。
少し切ってみる。もうちょっと・・・もうちょっと・・・
短くなったとき、父親のシェービングクリーム取ってあそこに塗りだした。
ちょっとスースーする感じ。
目の前に恥ずかしいことしている自分が映っていた。
少しずつ剃っていくあゆみ。恥ずかしいけど・・・ここまでしたら一緒かな・・・
そんな気持ちで剃っていった。
剃り終わった後鏡に映してみる。
鏡が小さいからおなかから下しか見えない。
でも子供みたいにきれいになったあゆみの股間を見てあゆみはとてもエッチな気分
になっていった。

部屋に戻って裸になって姿見を見ます。
いつもと違うあゆみがそこにいます。
「パイパン奴隷」そんな言葉が頭に浮かびました。
その日のオナニー。
いつも誰かあこがれの芸能人とかとエッチしているところを想像するけど・・・
その日は違います。
普通のおじさん達にエッチされるあゆみ。足広げられて無理矢理されています。
あそこも剃られて縛られたりしています。
いろんな手があゆみを触ってきます。
何人もの人があゆみとセックスします。
そんなことを考えながらオナニーしていました。

翌朝、あゆみは目が覚めて鏡の前に立っていた。
昨日剃ってしまった時分の身体が映っている。
「夢じゃなかったんだ・・・」
なぜかそんなことを考えながら制服を着た。
家族といつものように朝食を食べ学校に出かける。
いつもと違うのは剃ってしまったことだけだ・・・。
授業を受けていても下半身のことが気になるあゆみ。
誰も知っているはずがないのに、なぜかみんな知っているような気がしてくる。
誰かと目が合うと「あゆみは変態なんだね・・・」って目が言っている気がする。
笑い声が聞こえるとあゆみをバカにして笑っているような気がする。
友達に声をかけられたら「昨日いやらしいBとしたんだ・・・」って声かけられそ
うな気がする。
教師まであゆみを呼びだして昨日のことを聞かれそうな気がする・・・
そんな気持ちで午前中を過ごしていた。

昼休み。あゆみは体育館横のトイレに行った。
この時間ほとんど人が来ないトイレだ。
個室に入ってパンティーの中に手を入れた見る。
「やっぱり無いんだ・・・」
何度確認しても自分が恥ずかしく剃っていることを再確認するだけ・・・
「ちょっと濡れてる・・・」
周りの視線を気にしながら過ごした午前中。
自分で触ってみて、始めてあゆみは股間が濡れていることに気付いた。
「何でだろ・・・ばれるの怖くてびくびくしてただけなのに・・・」
もう一度触って確認する。やっぱり・・・
あゆみの頭に一つのメールが思い出された。
「学校のトイレでオナニーしなさい」
そんなことできないよ・・・そんなことする人いるわけない・・・
メール読んでたときはそう思っていた。
でもあゆみの指は少しずつ動いていく。

「さぁ・・・そこで今からオナニーするんだよ」
知らない男の人の声があゆみの頭の中に響いてくる。
できないよ・・・
あゆみも頭の中で答えている。
空想の男との会話が続いていく。
「誰も来ないから大丈夫」
でも、誰か来たら・・・
「あゆみはもう自分でパイパンにするエッチな子だから」
いや・・・
「さあ。指を動かして」
だめ・・・
拒否をしていてもあゆみの指は操られるように動いていく。
知らない男に強制オナニーをさせられているあゆみ。
やがて男の手があゆみの胸を揉み出す。
恥ずかしさが少しずつ増えてきているあゆみは・・・頭の中の妄想会話が実際に声
に出してしまっていることにも気がつかなかった。
お願い・・・止めてください・・・
トイレの中に自分の乱れた息と声が聞こえているのにあゆみは気がついていない。
あゆみの頭にはいやらしいことを命令する架空の男だけがいた。
そして右手でパン手イーの中に手を入れて股間を触りながら、左手で男の手の替わ
りに制服の上から胸を揉んでいる。
キスをしてくる男。あゆみの口を犯すように無理矢理侵入した舌が動き回る。
顔、首筋、胸・・・あゆみを舐め尽くすように男の舌が動いている。あゆみに強制
オナニーさせながら・・・
「さあ。足を開いてパイパンオマンコよく見えるようにしなさい」
いつの間にか裸にされ、男の前にいる。
恥ずかしい・・見ないで・・・
そう言いながらあゆみは自分で足を拡げていく。
「いやらしい女だな・・いや・・・サカリのついた雌犬かな・・・」
やめて・・・ゆるして・・・
「パイパンでオナー見られて感じてる変態だな・・・」
違うよ・・・・
そんな会話をしながらあゆみはどんどん感じていった。
誰かが入ってたらあゆみのあえぎ声、いやらしい会話を一人でしている声、触って
いるいやらしい音も聞こえているかもしれない。
最後は数人の男があゆみを襲った。
いつの間にか男と一緒にあゆみのオナニーを見ていた男達。
あゆみのオマンコ、口、アナルに好きなようにオチンチンを入れてくる男達。
今日目があったり話をした男友達、教師・・・そんな人に犯されることを思い浮か
べてあゆみはいってしまった。
ああ・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ああ・・・・・
最後の声がトイレに響く。
あゆみはいくと同時にいつの間にかホントに声を出していることに気付いた。

少しボーッとしていたあゆみ。携帯を取りだしてメールを見てみる。
学校のトイレでオナニーするように命令したメール・・・
「あゆみは今学校のトイレでオナニーしました」
ボーッとした頭で返信していた。
すぐにまたメールが来た。
「まだトイレか?気持ちよかったか?」
はい・・・
「全裸でパイパンオマンコ曝してしたのか?」
いえ・・・
「服は着たままか。下着は?」
着ています・・・
「パイパンなんだろ。それだけで視線感じたのか?どんな気持ちだ?」
はい・・・ドキドキしました・・・
「それで我慢できなくなってオナニーか。淫乱な変態雌犬だな。」
はい・・・
「じゃあ午後は下着着けずに過ごすんだ。」
はい・・・
メールをやりとりしてあゆみは下着を脱いだ。服を整えて下着をスカートのぼけっ
とに入れる。
何か不自然にふくらんだポケットが見えた。
もう授業始まってて、下着鞄まで持っていけません・・・
次の休み時間でも良いですか・・・
送れて教室に行き鞄を持ってで行くとみんな疑問に思うだろう。
先生にも聞かれるかもしれない。何してる・・・どこへ行く・・・
次の時間なら小さな袋持っていけば誰にも解らないだろうと思っていた。
「だめだ。今からは下着無しで過ごすんだ。パイパンだけで感じたのならノーパン
ノーブラなら狂ってしまうかもな。
 どうせパンツは濡れてしまってはけないだろう。そのままと入れにおいて教室に
戻るんだ。」
あゆみはどうして良いか解らなかった。下着と携帯を手にしてじっとしていた。
「返事がないぞ。早く戻らないと誰か探しに来ていろいろ聞かれるぞ。オナニーし
てて遅れました、つて言うつもりか?」
あゆみは下着を便座においてトイレを出た。重い足取りで教室に向かう。
「すみません。遅れました。」
そう言って教室に入った。
「体調悪いのか?大丈夫か?」教師の問いかけに「はい。少し・・・」とだけ答え
て自分の席に座った。
「橘?。トイレこもってたの?」
男子が一人はやし立てる。教師や他の女子がとがめて教室が笑いに包まれる。
何がそんなに面白いの・・・
あゆみにとってその一言は心臓が止まりそうなくらい突き刺さるものだっ
た・・・。
さっきの言葉が頭の中でグルグル回っている。
あゆみがトイレにいたの知ってるんだ・・・・下着やっぱり取りに行かない
と・・・
みんなホントに知らないの?・・・ホントは知っててみんなであゆみいじめてる
の?・・・
後の男子はあゆみを見てるの?・・・あゆみの裸想像してるの?・・・
私語してる男子・・・あいつだろさっきトイレでオナニーしてたの・・・そんな事
言ってないよね?・・・
「トイレ」・・・男子がちゃかしていった一言であゆみはもう頭が変になりそうだ
った・・・
5時間目が終わってさっきのトイレに行こうとすると・・・
「あ。ゆ。み。ちゃーん。またトイレ??大丈夫???」さっきの男子だ・・・。
「もういいかげんにしなさいよ」友達が言ってくれる。
あゆみは聞こえないふりで教室を出て駆け足でさっきのトイレに向かった。
ない・・・
そこにおいたあゆみの下着はすでになかった。誰かが持っていった・・・
誰・・・先生・・・生徒・・・?
しばらく立ちつくしていたが、あゆみはすぐにトイレを出た。
そこにいると下着をおいたのが自分だって言ってるような気がした。
6時間目は地獄のようだった。
男子の視線。冷やかしの言葉。無くなった下着・・・
どこかにおいてあったら持って帰らないと・・・
そう思うと早退もできずにもう1時間の授業を受けなければならなかった。

放課後あゆみは校内をウロウロしていた。
女子トイレ・・・校舎の周り・・体育館の周り・・・
無くなった下着がどこかにおいてないか捜していた。
下着が見つからずに中庭に座り込んだとき。新しいメールに気がついた。
「今はどんな気持ちだ。もう授業は終わっただろう。これから人のいない男子トイ
レでオナニーしなさい」
あゆみはメールを見て少し止まってしまう。
できないです・・・
「あゆみはパイパンで感じたんだろ。我慢できずにトイレでオナニーして・・・。
 下着脱いでさらに自分を追い込むんだ。ノーパンノーブラで今はもっと濡れてる
だろう」
そんなこと無いです・・・
そこまで返信してあゆみは携帯を閉じた。
あゆみはもう少し捜すことにしてウロウロする。
携帯がいくつかのメールの着信を振動で伝えていた。
しばらくしてメールを一つだけ見てみた。
「お前の下着はオナネタにされてるんだ。いやらしいお汁が付いたパンツで男がセ
ンズリしてるんだよ。
 男子トイレに行って見ろ。」

あゆみは周囲を確かめながら男子トイレに入ってみた。
1階・・・2階・・・3階・・・どこにもない。
4階の角のトイレに行ったとき、やっと見つけた。
下着を取って急いででようとするあゆみ・・・。手に取ったときに変な粘りけを感
じた・・・
これ・・・男の子の・・・
オナニーをしていっぱい濡らして・・・女子トイレにおいていった下着・・・
誰かがそれてオナニーしてザーメンがいっぱい出されている。
パンティーもブラも・・・
呆然としていたとき廊下の足音に気がついた。
あわてて個室にはいる。誰かがトイレに入ってきた・・・。
あゆみは個室の中でじっと息を潜めている。
2?3人が入ってきておしっこをしてでていった。
ほっとしたとき・・・あゆみの携帯がまた振動した。
「したぎはみつかったのか?」
はい・・・
「どこで?」
男子トイレ・・・
「無事だったのか?」
はい・・・
「男子トイレで見つかったのならザーメンべったりだろう?」
はい・・・
「まだ男子トイレか?」
はい・・・
「だったらそこでオナニーしろ。」
できないです・・・
逃げ出せずにもいるあゆみ・・・。少し時間をおいてまたメールが来た。

「お前はパイパンで感じる変態だ。
 学校のトイレでオナニーする雌犬だ。
 ノーパンノーブラで授業を受ける雌奴隷なんだよ。
 自分の雌汁の染みこんだパンティーで男子生徒がオナニーしてくれて嬉しいんだ
ろ。
 だれのザーメンかは知らないが、雌犬の下着でオナニーしていただいたんだ。
 お前には同じところでオナニーして返す義務がある。」
訳のわからないメール。あゆみはそのままじっとしている。
返信してないのに、次々にメールが送られてくる。
「ザーメンの付いたパンツ舐めて見ろ」
「裸になれ」
「お前の前にはお前のパンツチンポにまいた男がいるぞ」
「そいつはお前が淫乱雌犬だって噂をまき散らすんだ」
放課後の゛Y氏と入れの個室。ただ返信もできずにいやらしいメールだけが携帯に
やってくる。
「お前は明日男子も女子も関係なく聞かれるんだよ」
「昨日オナニーしたの?って・・・」
そのメールにあゆみは返信した。
はい・・・
誰か知らないけどあゆみの下着でオナニーしたのは確かなのだ。
あゆみの中で何か引っかかっていたものが外れた。
「よし。ふを脱ぎなさい」
ブラウス・・・スカート・・・靴・・・靴下・・・
あゆみは脱いでいく。
足下まで何もつけていない姿になった。
裸になりました・・・
「どんな気持ちだ?恥ずかしいか?嬉しいか?」
恥ずかしいです・・・
「それではだめだ」
・・・・・・・・・・・
「あゆみはパイパンで感じる変態。
 あゆみは学校でオナニーする淫乱。
 あゆみは自分の着衣にザーメンかけられて満足する変態なんだ。」
・・・・・・・・・・・・
「だからお前は変態牝犬行為で喜びを感じるんだ」
・・・・・・・・・・・・
はい・・・
「あゆみは恥ずかしい事されて喜ぶ淫乱マゾの雌犬奴隷か?」
はい・・・
「今はどこでどんな姿でどんな気持ちで何を待っている?」
あゆみは学校の男子トイレで・・・裸になっていやらしい気持ちです・・・嬉しい
気持ちです・・・
恥ずかしいオナニー命令を待っています・・・
あゆみは恥ずかしい言葉を次々に携帯に打ち込んでいった。
「おまんこ触って見ろ」
はい・・・
「濡れているか?」
はい・・・
「何で濡れてるんだ?」
あゆみはいやらしいことで感じるからです・・・
「あゆみは変態か?
はい・・あゆみは変態です・・・
「あゆみは雌犬か?」
はい・・・あゆみは雌犬です・・・
「あゆみは奴隷か?」
はい・・・あゆみは奴隷です・・・
そんな言葉にあゆみは自分の股間が濡れてくるのが解る。
誰にも知られては行けないあゆみのいやらしい姿。
でもあゆみの下着で誰がオナニーした現実。
「手洗いに鏡があるだろう。そこでオマンコまで見える姿勢になってこう言いなさ
い。
 あゆみは淫乱雌犬奴隷です。
 あゆみは学校でオナニーする変態です。
 あゆみは男子トイレで全裸になる淫乱です。
 あゆみはみんなのチンポで遊んで欲しいです。
 口もオマンコもアナルも犯して欲しい淫乱です。
 言い終わるまで戻ってくるんじゃないぞ。」
・・・・・・・・・・・そんなことできない・・・
まだ迷っていた・・・
ただメールだけがあゆみを急かしていく。
「早く行け」
「行くんだ雌犬」
「ただもう誰も来ないだろ」
「それともそのまま朝までいるのか?」
・・・・・
あゆみは長い時間迷っていた。ずっと・・・
長い時間に感じた・・・
そしてあゆみはドアに手をかけた・・・
その時、下着を取るのに夢中で鍵をかけてないのに気付く。
今まで鍵かけずにここにいたんだ・・・裸で・・・
あゆみはドアを開けた。周りを確認して・・・廊下も人の気配がないのを確認し
て・・・
個室を出る。手洗いまではすぐ近くだ。
何かに引き寄せられるように歩いていく。
鏡が小さいから前のめりにならないと股間まで映らない。
鏡に自分の姿を映して携帯を見た。
そしてさっきの恥ずかしい言葉をしゃべり出す。
放課後の誰もいないトイレにあゆみの雌奴隷宣言の言葉が響いていた。
ゆっくりとしかしゃべれない。
それが嫌らしさを増し、あゆみの片手はまた股間を触りだしていた。
最後の言葉・・・
「あゆみは口もオマンコも犯して欲しいです。」
その言葉を言ったとき、廊下のドアが開くのに気がついた。鏡のJえ゛いやらしい
メールを読むのに集中していたあゆみは近づいてきた足音に気がつかなかったの
だ。
あゆみは反射的に個室に向かって走った。そしてドアを閉めて鍵をかけた。
見られた・・・聞かれた・・・もうだめ・・・誰・・・
しばらくじっとして、周囲の音を聞いている。
周りには何も音がしない。出ていったの・・・?それとも動かないでそこにいる
の?・・・
あゆみはとりあえず音をできるだけ出さないように制服を着だした。
ブラウス腋手スカートに手をかけたとき・・・
「橘さん?」
男の声がした。
あゆみは何も答えずにスカートを握りしめる。
見られた・・・あゆみのことも解っちゃった・・・
「橘さん何してるの?」
隣のクラスの男の子だ・・・聞き覚えのある声だ・・・木上君だっけ・・・
「何してるの?・・・どうしたの?・・・」
あゆみは答えずにスカートをはいた。
少し間をおいて個室から出た。
見た?・・・
「うん・・・」
お願いだから・・・・秘密にして・・・
「うん・・・。でも何してたの・・・」
・・・・・・・・・・・・・・
「こんな所で裸で・・・変だよ・・・」
木上君も少し状況が理解できないようだ。
責めているわけではなく素直に聞いている。
冷静に考えたらいやらしいことをしていることはすぐに解るんだが・・・。
しばらくの沈黙の後・・・
「大丈夫?」
心配する木上君。
またしばらく沈黙があった。
その後あゆみは唐突に告白を始めた。

あゆみはオナニーしていました。
昼休みにもトイレでオナニーしていました。
そこで脱いだ下着が無くて捜してたの。
ここにあって・・・
誰かがあゆみの下着でオナニーしてた・・・
そしてあゆみはまたオナニーしていました。

あゆみの告白に呆然とする木上。
「オ・・・オナニーしてたんだ・・・」
「昼休みも・・」
はい・・・
「だから裸だったんだ・・・・」
はい・・・
「あゆみエッチなんだ・・・」
今まで「橘さん」だったのが「あゆみ」になった。
しばらくある沈黙がいやらしい・・・。
そして木上が口を開いた。
「続きをやってよ・・・」
やっぱり・・・
あゆみはあきらめて胸に手をやった。
「さっきは裸だったよね・・・」
あゆみに脱げという命令だ。
でも自分からは脱げない。
妄想の中では自分から恥ずかしい姿を何度もさらしたあゆみ。
クラスの子たちに犯されたりしたあゆみ。
でもそれは妄想だけ・・・
今は現実に男の子が目の前にいるのだ。
今は現実に学校の男子トイレなのだ。
いやらしい告白をして開き直ったようなあゆみだが、その現実の問題に直面すると
身体が動かなかった。
動けない沈黙の時間はあゆみをますますいやらしく・・・木上をますますサディス
ティックに変えていくようだ。

「早く脱げよ」
木上の口調が変わってくる。
「こんなに下着汚されてまだこんな所でオナニーしてたんだろ」
木上は個室に落ちていた下着を汚そうにつまんであゆみの肩に乗せた。
はい・・・小さく言ったあゆみ。
手がスカートにかかる。
こんな事ならいっそのこと裸のまま捕まえられた方が良かったのかも・・・
一度着た服をまた脱がされていく。
靴も履いてない。
ほとんど名前しか知らない男子の前で服を脱いで裸になるのだ。
ふるえた手を動かしていく。
ホック・・・ジッパー・・・それを外したスカートが静かに足下に落ちていく。
まだ股間はかろうじてブラウスが隠していた。
「上も脱げよ!変態」
言葉かだんだんきつくなる。
「早く」
メールで指示されたことと同じ言葉。
あゆみはブラウスのボタンを一つずつ外していった。
ついにあゆみは全裸で木上の前に身体を曝した。

「生えてないのか?」
・・・・・・・・・
「あそこの毛は高2になっても生えてないのか?」
・・・・・・・・・
「どうなんだ」
・・・・・・・・・
あゆみは黙っていたが、恥ずかしい告白を始めた。

あゆみは自分で剃りました。
エッチなサイトで命令されて自分で剃ってしまいました。

「そんなことして橘あゆみは感じてるんだな」
「それで飽きたらずに学校のトイレでオナニーしてるんだな」
はい・・・
もうあゆみに隠すことはない。ただ木上以外に噂が広がらないように言うなりにな
るだけだった。
「触って見ろ。オナニー開始だ。」
あゆみは右手を股間に伸ばしていく。
木上の視線があゆみの右手に刺さるようだ。
見られることを妄想しながら今日はオナニーしていたが、今は妄想ではない。
男子トイレで裸でオナニーしようとしているあゆみを生身の男が見ているのだ。
視線を感じてゆっくりと触っている。もう指先にはいやらしいお汁が絡み出してい
た。
「左手が空いてるぞ。」
あゆみの左手は胸に向かって動いていく。
ゆっくりと胸を揉み出した。
はぁ・・・はぁ・・・
あゆみの息が少し乱れてくる。
「もう感じているのか。いやらしいやつだな。」
・・・・・・・・・
「もうチンポ経験もあるんだな。」
・・・・・・・・・
「フェラもクンニも経験済みだろ。」
・・・・・・・・・
いやらしい言葉を聞きながら・・・あゆみはただ目をつぶって胸と股間を触ってい
る。
「ちゃんと答えろ!」
少し大きな声を木上が出した。あゆみは目を見開いてびくっとした。
目をつぶっていると・・・あゆみはまだ妄想の中で・・・会話をしたりオナニーさ
せられている気持ちになれたのかもしれない。
目を開けるとホントに男が目の前にいる。ホントに個室ではない。会話をも妄想で
なくホントに聞こえているのだ。
ほとんど話をしたことのない男の前で裸でオナニーしている現実に引き戻される。
そしてあゆみの心臓の鼓動はますます早くなっていくのだ。
「そうだ。目を開けてオレを見ながらするんだ。ちゃんと答えて見ろ。何人とセッ
クスしたんだ?」
3人です・・・
「誰だ?」
○○君と○○君と○○君・・・
「初めてしたのはいつだ?」
中2の時・・・
「そんな時からチンポ入れてるのか。フェラもクンニもそのころからか?」
はい・・・
「淫乱なんだな。もう濡れているのがここからでも見えるよ。」
あゆみは膝が崩れて床に座り込んだ。
感じているのと見られているの・・・もう立っていられない・・・足に力が入らな
いのだ。
「もう立てないのか。そのまま寝ころんでオナニーを続けろ。淫乱女。」
床に横たわるあゆみ。
背中にコンクリートの冷たい感じがする。
一瞬頭が少し冷めたが、次の瞬間には冷たさもあゆみの気持ちよさに変わってい
く。
「足を開け。」
「膝を立てて見ろ。」
木上の命令が続く。
「その淫乱オマンコそうして3人に曝してたんだな。」
「「穴兄弟3人に同窓会でもしてもらったらどうだ?」
「口もオマンコもケツの穴も使ってもらうんだよ。みんなにしてもらうんだ。」
あゆみはその声を聞きながらただオナニーをし続けている。
あっ・・・気持ちいい・・・はぁぁ・・・・・
いやらしい声とクチュクチュといういやらしい音、木上のいやらしい声がトイレに
響いていた。
あっ・・・あゆみいっちゃう・・・はぁ・・・
あゆみはもう限界だった。
そして次の瞬間・・・木上が上に乗ってきた。
あゆみのオマンコに堅いオチンチンが入ってくる。
もう十分に濡れているオマンコはそのまま受け入れた・・・
あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・
ほんの数回のピストン運動であゆみはいってしまった。
しかし木上はまだ満足していない。
男のわがままなピストン運動を続けていく。
あぁ・・・いい・・・・はぁぁぁ・・・・・・
あゆみは2回目のエクスタシーを感じた・・・・
まだ・・・はぁ・・・・・・
3回目にあゆみがいったとき・・・・
あゆみのおなかの中に暖かいものがあふれている。
避妊も何もない・・・あゆみのオマンコの中に木上は大量のザーメンを出してい
た。
トイレの床で抱き合ったまま・・・つながったままじっとしている二人・・・
しばらくすると木上の腰がまた動き出す。
あゆみの中で一度しぼんだオチンチンがまた大きくなっていく。
あっ・・・いいよ・・きて・・・
理性もなくしたあゆみが無意識に声を出す。
十分に大きくなったとき、木上はオマンコからいやらしい音とともにオチンチンを
抜いた。
だめ・・・もっと・・・
気持ちいいところからそれが無くなったあゆみが声を出す。

そして木上の狙いはあゆみの口であった。
あゆみの汁。木上のザーメン。それにまみれたオチンチンがあゆみの口に無理矢理
押し込まれた。
んん・・・うん・・・・
首を横に振って拒否の姿勢を示すあゆみ。
しかしオチンチンを入れられた口の中では・・・あゆみ舌を使ってそれを刺激して
いた。
木上はあゆみの頭を持ち上半身をおこしにかかる。
仁王立ちする木上の股間にあゆみが跪いてくわえている状態だ。
あゆみのオマンコからさっき出されたザーメンが逆流し床にしたたっている。
もう木上はあゆみの頭を押さえている必要はなかった。
あゆみはむさぼるようにオチンチンを舐めている。
くわえたり、玉を舐めたり・・・。
何も言われずとも自然にご奉仕する雌奴隷としてむしゃぶりついていた。
木上も2回目の射精。
脈打ちながら出されるザーメンは、一つ目はあゆみの口に・・・二つ目以降はあゆ
みの顔に出されていった。
木上のオチンチン周りを口できれいにさせられ、3読みの変態行為は終わった。

木上が個室から下着を取ってくる。
ザーメンのついたあゆみにパンティーを差し出す。
「これで拭け。」
あゆみのお汁と誰のものか解らないザーメン。それで汚れたパンティーであゆみは
顔を拭くのだ。
木上のザーメンも混じったパンティーをあゆみは履かされた。
「まだ残っているな。」
ブラを差し出す木上。
それで顔についたザーメンをきれいに吹いた。
吹いているのか誰かのザーメンを塗っているのか解らない。
そしてまたそれを着けるように命令される。
最後に制服を着る。
いやらしい雌の臭いと雄の臭い。それ以外は普通の女子高校生に戻ったあゆみ。
やっと今日が終わる・・・・そう思った・・・
「床にたれたのもきれいにしておけよ。」
あゆみのオマンコからしたたったザーメン。それを舐めるように言われた。
あゆみは四つん這いになり、床を舐める。
裸で犯されるのか、制服で恥ずかしいことを強要されるのか・・・どちらも恥ずか
しいことだ。
制服を整えただけにいつもの教室とかの場面が思い出される。
教室とかでこんな事させないよね・・・
そして最後に木上が言った。
「お前は本当に何でもするんだな。淫乱女とかじゃないよ。
 雌犬とか雌豚だ。人間じゃないぞ。
 これからもペットとしておとなしく躾られるんだぞ。」
そう言って木上はトイレを出ていった。

嫁のキョウコがデカチンの友人に寝込みを襲われた

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
175cm、72kg、ちょっと太り気味の内向的なキモオタだ。

だが、奇跡的に最近結婚した。
しかも、嫁はかなり可愛い。
嫁のキョウコは、まだ21歳で、ピチピチの若妻だ。
彼女が短大の時に知り合い、卒業と同時に結婚した。
知り合ったのは、いわゆるオンラインゲームだ。
ゲームの中で知り合い、色々と助けてあげているうちに、キョウコの方から一度会いたいと言い出した。

初めて女性と二人きりで会うシチュエーションに、死ぬほどドキドキした。
まともな服も持ってなかったので、ZARAに行ってお姉さんに言われるままに全部そろえたりした。

そして待ち合わせ場所に行くと、凄く可愛いキョウコがいた。
今思えば、格好は腐女子っぽかったけど、可愛すぎて美人局と思った。

そして声をかけたら、俺以上にガチガチに緊張しているキョウコが、にっこりと笑いかけてくれた。
このとき、俺は恋に落ちた。

かなり重度なオタのキョウコと俺との相性はぴったりで、趣味も完全に一致した。
そして、トントン拍子に結婚になった。

双方の両親とも、オタな俺とキョウコが結婚出来るなどとは思っていなかったようで、ものすごく喜んでくれて、良い結婚式だった。
おまけに、ポンと家まで買ってもらえて、幸せを絵に描いたような生活が始まった。

基本、家でゲームしたり、DVD見たり、本を読んで過ごすことが多い。
二人とも、友人がほぼいないからだ。

そんな中、俺の唯一の親友が、パソコンを直しに来てくれた。
俺は、オタのくせにパソコンに弱い。使うのはエキスパートの先生wだが、メカニカルな部分は全くダメだ。
親友のトオルは、俺以上にヤバいオタで、ルックスはそこそこだけど、スーパーオタだ。
結婚式にも来てくれたが、家には初めて来る。

インターフォンが鳴り、出迎えると、一見オタには見えない爽やかなトオルがいた。
こんななりのくせに、彼女いない歴=年齢、なのは、内面のキモオタ成分が表に見え隠れしているからだと思う。
「悪いね、トオル!助かるよ。」
俺が出迎えると、すぐにキョウコも出迎える。
「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

出迎えたキョウコを見て、トオルが固まっている。
たぶん、可愛くて驚いているのだと思う。
結婚式の時は、メイクでわからなかったはずだが、キョウコはめちゃくちゃ可愛い。
はっきり言って、自慢だ。

トオルは、
「あァ、いいえ、忙しくないし、、  大丈夫です、、」
キョウコに声をかけられて、キョドり気味だ。
女慣れしていないトオルをみて、優越感を覚える。

そして、ほぼ無言でパソコンをいじり出す。
色々見た後、基盤を開けて部品を変えてくれた。
すると、あっけないほど簡単に直った。
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」
キョウコが驚いてそんなことを言う。
ちょっとムッとした俺は、
「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」
なんて言った。
いつも、どちらかというと尻に敷かれている俺は、こんな事を言うキャラではないのだが、トオルの手前かっこつけてみた。

すると、
「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」
キョウコにこんな事を言われた。
思わず
「うぐぅ」
と、変なうめき声が出た。

それを聞いて、2人とも笑って和んだ。
そして、トオルが帰ろうとすると、キョウコが
「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」
と、良い笑顔で言った。
俺は、ちょっと嫉妬しながら
「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」
なんて言ってみた。

そしてトオルが帰ると、キョウコをソファに押し込んだ。
「きゃっ! どうしたの?」
と驚くキョウコに、強引にキスをした。
柔らかい感触、、、
キョウコは、俺と付き合うまでは、他の男とキスはおろか手を繋いだこともない。
ずっとオタで、大学も短大で男がいなかったからということもあるのだろうが、本当にラッキーだった。

と言う俺も、全く同じで、キョウコが全てにおいて初めての女だった。

キョウコの口の中に舌を差し込む。
すぐにキョウコも舌を絡めてくれる。
キョウコも言っているが、舌を絡めるキスは大好きだそうだ。
たかがキスが、こんなに気持ち良いなんて、想像もしていなかったそうだ。
それは俺も同じで、キスでこんなに感じてしまうなら、セックスしたら気持ちよくて死ぬんじゃないかと思ったくらいだ。
だが、後日期待していたセックスが、それほど気持ちよくなかったのは、オナニーのやり過ぎだからだと思う。

「どうしたの?ヒロシ、ちょっと怖いよぉ。」
キョウコが驚いている。

俺は、さっきキョウコが
”いいよ、トオルさんにしてもらうからw”
と言った言葉に、ムキになって嫉妬しているのだと思う。
「トオルにしてもらいたいのか!?」
ちょっと強めに言う。
「え? ふふw 嫉妬してるの? 可愛いw 冗談に決まってるじゃん!」
「ホント? だって、あいつの方がイケメンだし、、、」
「ぷっw そんなに変わらないからw それに、ちょっとトオルさんキョドり過ぎw」
「なぁ、キョウコ、愛してる。」
「へへw 愛してるよ。ねぇ、ベッド行こ?」

そんな風に可愛らしく言ってくれた。

そして仲良く寝室に入り、ベッドに倒れ込む。
キスをして、抱きしめる。
「ヒロシは、嫉妬すると男らしくなるんだねw」
「ゴメン、怖かった?」
「ううん、、  そう言うヒロシ、好きかもw」
その言い方に、ちょっとゾクッときた。

キョウコは、可愛くて清純な感じの割に、たまに小悪魔的なところを見せる。
そう言うところも、たまらなく好きだ。

そして、キョウコの服を脱がしていく。
キョウコは、すぐに電気を消してくれと言う。
いまだに恥ずかしがるキョウコが、可愛くて仕方ない。
だが、キョウコの体を、明るいところでじっくりと見たいという気持ちもある。

キョウコは、童顔で可愛らしい感じだが、胸が大きい。
そして、驚いたのだが、下の毛が生まれつきない。
そんな、ロリなところも俺の好みにぴったりだ。

電気を消した薄暗い中で、キョウコの大きな胸が揺れている。
こらえきれずにむしゃぶりつき、乳首を舐める。
可愛い小さな乳首は、硬くなっていて、キョウコの興奮が伝わってくる。

「あ、くぅあ、、 ん、、」
控えめなキョウコのあえぎが俺を刺激する。

我慢出来ずに、コンドームを取り出して装着する。
そして、
「キョウコ、行くよ、、」
とささやいてから、正常位で挿入する。

スルンと全部入ると
「ああぁ、 ヒロシィ、、 気持ち良いよぉ、、」
と、泣きそうな顔で言ってくれる。

キョウコが恥ずかしがるので、下の方を愛撫することはない。
どうも、クリトリスが大きめなのが凄く気になっていて、見られたくないようだ。
別に、普通サイズだと思うが、他の女性のアソコを見たことがないので、イマイチわからない。

挿入すると、もうイキそうな気配が来る。
初体験の時こそ、あまり気持ちよくないなぁと思ったのだが、慣れてくるとやっぱり気持ち良い。
もともと早漏気味の俺なので、もうイキそうなのだが、さすがに早すぎると思い頑張った。

「あっ、あっ、、 あん、、 ん、、  ヒロシ、愛してる、、」
可愛らしくあえぎながら、そんなことを言ってくれる。

嬉しくて、キスをした。
舌を絡め合うと、もう限界だった。
「イク、、出るっ!」
そう言って、射精した。
「え? あァ、、イッてぇ!」
一瞬、”もうイクの?”という感じになったが、すぐに抱きついてくれた。

そして、腕枕でいちゃつきながら、
「ゴメンね、早くて、、、」
と、謝った。
「ううん、、、 嬉しいよ。 興奮してるから早いんでしょ? 私で興奮してくれてるって、嬉しいよw」
健気なことを言ってくれる、、、

「ありがとう、、、でも、欲求不満にならない?」
「ならないよ! あ、でも、不満解消に、トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた。

「そ、そんな、、」
思わずどもる。
「ふふw 冗談w」
こんな事を言われたが、トオルに抱かれるキョウコを想像して、嫉妬で狂った。

キョウコにまた抱きついて、荒々しく四つん這いにさせた。
「いや、ダメ! 恥ずかしいよ!」
本気で嫌がるキョウコ。
今まで、正常位以外でしたことはない。

無理矢理四つん這いにして、ゴムをつけると後ろから挿入した。
「あぁぁつ!! ダメぇっ!!」
気のせいではなく、バックで入れるとキョウコはいつもより激しく反応した。
すぐに夢中で腰を振り始める。
「こうされたいのか! トオルにこうされたいのか!」
こんな事を口走りながら、荒々しく腰を振る。

生まれて初めてのバックでのセックスだが、ヤバいくらいに興奮した。
征服欲が満たされるというか、支配している感じがたまらない。

「そんなことないもん! ダメぇ! あぁっ! アッ! あァっっ! 」
キョウコは、否定しながらもいつもより大きくあえいでいる。

「キョウコ、愛してる!俺だけ見てろよ!」
そう言って、腰を振りながらもうイキそうだ。
「あァ! 愛してるっ! ヒロシ!好き!好き! あぁっ! 気持ち良いよぉ、、 くっ! あぁっ!」
背中を少しのけ反らせて感じるキョウコ。
初めて、セックスでキョウコを感じさせられたような気持ちになれた。

そして、あっけなくイッた、、、

また腕枕になる。
「ゴメン、ホント、ゴメン!」
冷静になった俺は、とにかく謝った。
「ううん、、、  嫉妬してくれて、可愛かった、、、  それに、、、男らしかったよw」
顔を赤くして照れながら言うキョウコ。

「気持ち、、、よかった?」
おそるおそる聞くと
「うん! 気持ちよかった!」
元気いっぱいな笑顔でそう言った。

しかし、俺もどうかしている。トオルなんかに嫉妬するなんて、ばからしい、、、
確かに、顔は少しだけあっちが上だと思うが、後は全部俺の勝ちのはずだ。

だが、さっきの感覚はなんだろう?キョウコがトオルに抱かれているのを想像した時、嫉妬や怒りの他に、快感もあった気がする、、、

こんな感じで、日々過ごしていた。
キョウコは、嫉妬した俺が少し荒っぽく抱くのが気に入ったようで、あの日以来毎日セックスをするようになっていた。

俺たちのセックスは、ちょっとずつエスカレートして、ハメながら
「トオルにこうされたいんだろ!? はめられたいんだろ!?」
と俺が言うと
「そう!して欲しい!トオルさんにメチャメチャにされたいの!」
などと言うようになっていた、、、
もちろん、あくまでプレイの時だけで、実際にはそんなことは全く思ってもいないそうだけど、そう言われることで、俺は嫉妬に狂ってかなり激しくキョウコを抱く。
それがキョウコもたまらないようで、色々と嫉妬させるようなことを言うようになっていた。

そして、色々と言われると、なぜか興奮する俺がいた。
キョウコを抱くトオルを想像して、怒りよりも興奮するようになっていた、、、

そんなセックスを繰り返していたが、トオルが遊びに来ることになった。
俺が誘って約束した。
キョウコが、トオルとこの前みたいに話をするのを見て、嫉妬したかったからだ。
もちろん、それ以上のことをするつもりもないし、キョウコに指一本触れさせるつもりはない。

そして、トオルが来る日、キョウコが可愛らしい露出が高い格好をして
「ねぇ、可愛い? トオルさん、気に入ってくれるかなぁ?」
などと、小悪魔みたいな顔で言ってきた。
もう、嫉妬で興奮する俺がいた。
思わず抱きしめて、荒々しくキスをすると、キョウコはトロンとした顔で
「ふふw ヒロシ男らしくてドキッとしたよw」
と、嬉しそうに言う。

俺は、俺なんかと一緒にいてくれる感謝の気持ちから、キョウコに対して必要以上に優しく丁寧に接しすぎていたのかもしれない。
キョウコは、ある程度、男らしくと言うか、ワイルドなところも俺に求めているのだと思った。

すると、インターフォンが鳴り、トオルが来た。
手土産に酒を持ってきたトオル。

ミニスカで肩丸出しのキョウコが出迎える。
トオルは
「こんばんは。お邪魔します。 キョウコちゃん、可愛い格好だねw」
と言いながら家に上がった。
トオルの視線は、ミニスカートからのぞく、キョウコの生足に固定されていた。
それだけでもすでに興奮してる俺w

そして、キョウコの手料理を食べ始める。酒も飲みながら、昔話に花を咲かせる。
俺たちの高校時代は、黒歴史的な感じなのだが、キョウコも同じようなモノなので、凄く盛り上がった。

そして、食事が終わって、リビングに移動して床に座って飲み始めた。
俺は、ちょっと飲み過ぎだったと思うが、キョウコの自慢ばかりしてしまった。

「キョウコ、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよw 身体もたねーしw」
こんなことを言ったのは、トオルに自慢したかったからだと思う。
すると、キョウコが顔を少し赤くして
「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん! それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょw」
などと言う。
すぐ終わると言われて、微妙に傷ついたが、事実なので仕方ない、、、

「はいはいw 俺が早くイったらもう一回とか言うくせにw」
悔し紛れにそう言った。
するとすかさず
「中途半端だからだよw でも、2回目もマッハだよねw」
こんな風にからかわれた。確かに、実際に俺は愚地克巳も驚くほどのマッハぶりなので、何も言い返せない。

言い返せない俺をニヤニヤ笑いながら見て、キョウコがトオルに
「トオルさんは早いんですか?w」
と、愛嬌たっぷりに聞く。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよw」
トオルは、動揺することもなくそう答えた。なんか、今日のトオルはこの前のトオルと違う感じだ。
妙に自身が現れているというか、キョウコに対してキョドらない。余裕がある感じがする。

「へぇ、いいなぁ、、、  ヒロシもオナニーいっぱいしてよw」
妙に真剣な口調で言うキョウコ。

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃんw」
俺は、なんとなく馬鹿にされているような気持ちでそう答えた。

「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだねw」
すると、キョウコがこう言った。もう、完全に馬鹿にされている感じだ、、、
なのに、密かに勃起している俺はどうしてしまったんだろう?
「うるせー」
苦し紛れにそう言った。

多少の心の葛藤はあったが、楽しい時間を過ごしていた。
キョウコが、床に座って飲みながら、姿勢を変えたり、足を組み直したりするたびに、パンツが丸見えになっている。
それとなくトオルを見ると、チラチラキョウコのパンツを見ているw
俺は、優越感を持つ。
そのパンツの中身は俺しか知らないんだぜw
天然パイパンで、スゲェエロいんだぜw
こんな事を思いながら、飲み続ける。

「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」
トオルが、羨ましそうに聞いてくる。
俺は、自慢げに
「運命だよw」
と、言ってやった。

すると、キョウコがニヤつきながら
「ゲームじゃんw」
と、正直に言ってしまう。別に、出会ったのがオンラインゲームでも良いと思うのだが、なんとなく恥ずかしいと思ってしまう俺がいた。

「そうなんだ、でも、キョウコちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」
だが、トオルはそんな事関係なく、キョウコを褒め続ける。
「そんな事ないです、、、 私、人見知りだし、オタだし、」
キョウコが照れながら言う。

俺は、キョウコのことを褒めるトオルに、優越感全開で、おそらくドヤ顔で
「そうだぜ、俺が初めての男w しかも、キスも手をつないだのもw」
と言った。

「ちょっと!そんことまで言わないでよ! ヒロシだって童貞だったじゃん!」
キョウコが、照れて慌てながら言う。
「お前と出会うために生まれてきたんだから、当たり前だろ?」
俺は、こんな恥ずかしいセリフを言った。ちょっと、酔いすぎかな?
トオルが持ってきてくれた酒は、飲みやすいからぐいぐい飲んでしまう、、、

「へぇ、初めて同士なんて、最高じゃんw」
トオルがそう言ってくれた。やっぱりコイツとは気が合う、、、、、、、、、、

そこで意識が途切れた。

キョウコの声に、目が覚めた。
すると、なんか変なことを言っている。
「ホント!? え?信じられない、、、 指、回らないよぉ、、」
キョウコが何かに驚いている。
そっと目を開けると、トオルがチンポ丸出しで寝ていて、そのチンポをキョウコが握っている、、、

一気に目が覚めた。キョウコが、トオルのチンポを握っている? 夢でも見ているのかと思った。
だが、キョウコはさらに怯えたような声で
「それに、、、、  堅い、、、  全然違う、、、  なんか、、、怖い、、、」
こんな事まで言った。
全然違う? 何が?と思って目をこらすと、トオルのチンポが明らかにデカい。
作り物と疑うレベルのでかさだ。

そう言えば、あいつデカかった。と言っても、勃起したところなんて見たことないので、普通サイズの時の話しだが、それでもブランとデカかった記憶がある。
俺のよりもデカいチンポを、嫁のキョウコが好奇心いっぱいの感じで握っている。
俺は、すぐに止めるべきだったと思う。
だが、息が苦しくなるくらいの興奮に包まれていた俺は、黙って薄目で見続けた。

黙って手を上下に動かすキョウコ。
しばらく続けて、
「これは、、無理、、かな?  ていうか、無理だw 外人さんみたい、、、」
何が無理なんだろう?入れるのが無理って事か?入れるつもりだったのか?
頭が混乱する。
だが、この興奮はなんだ?俺は、どうしてしまったんだろう?

すると、いきなりトオルが寝返りを打ちそうになり、ムニャムニャと言う。
慌ててキョウコは手を離して寝たふりをする。

良かった、、終わった、、、
ホッと息をつくと、もっと衝撃的な光景が俺を襲う。

トオルが、キョウコの胸を躊躇なく揉み始めた、、、
トオルに胸を揉まれるキョウコ。
寝たふりで、起きているはずだが、キョウコは何も言わない。何も動かない。
何故?どうして止めない?

俺がパニクっていると、トオルがキョウコのキャミソールを一気にまくり上げた。
キョウコの可愛いブラがあらわになる。
そして、躊躇なくノータイムでブラを外すトオル。
なんで、こんなにも躊躇がないんだろう?起きるかも?とか、思わないのか?
意味がわからない。

キョウコの真っ白な胸、、、  ロリっぽい見た目に反して馬鹿デカい胸、、、  小さな乳輪と小さなピンクの乳首、、、 
俺だけが見ることが出来る宝物のはずだ、、、
トオルに見られてる、、、
そう思うと、嫉妬と怒りがメラメラとわき上がるが、俺は寝たふりを続ける。
魅入られていたのだと思う。
キョウコが、他の男の手で汚されるのを、見たいと思っていたのだと思う、、

トオルはまた躊躇なくキョウコの乳首を責め始める。
トオルは、たぶん童貞のくせに、弾いたりさすったり、上手に乳首を責めているように見える。

俺は、ヤバイと思っていた。
キョウコは寝ていない、、、  寝たふりなので、トオルの乳首責めで火がついてしまうのではないか?そんな心配をしていた。

すると、思った通りというか
「んんーーん フゥン ハァ、、ハァ、、、 んん、、、」
と、キョウコがエッチな声を出し始めた。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

「んんーーっ!」
キョウコが、こんな声を上げる。だが、まだ寝たふりを続けるキョウコ。
「フーーーン フーーーゥ  んんっ!くぅーーーあぁ、、」
キョウコの声がドンドンでかくなる。
どう考えても、起きてるのがわかるはずだ。

トオルは、キョウコが起きてるのをわかってる?そんな疑念が浮かぶ。
すると、キョウコが仰向けに寝返りを打つ。
二人の頭上から覗くような感じで見ているが、キョウコが仰向けになったので、より見やすくなった。

キョウコは、そのまま舐められるに任せている。
トオルは、舌や指で乳首を責め続ける。
「ふーーん、、あぁ、、、っ、、 くぅあぁっ! ンあっ!  う、くあぁ!」

もう、感じているのは間違いない。
俺以外の男の愛撫で感じてしまうキョウコ。
愛がないのに感じるなんて、信じられない。

泣きそうになっていると、トオルは無慈悲にキョウコのスカートをまくり上げた。
止めてくれ!と、叫びそうになったが、何とか思いとどまった。

この角度からは、どうなっているのかイマイチわからないが、トオルが移動してキョウコのアソコに顔を近づけた。
下着は脱がしていないので、パンツの上から舐めている感じだ。
キョウコが下着の上からとはいえアソコを舐められている。
俺もしたことがないことをしている。

もう、衝撃で世界が歪みそうだ、、、

パンツの上から舐め続けるトオル。
「フゥン! フゥン! フッ!フッ! ふ、ハァッ!」
キョウコの声が大きくなる。

もう、止めてくれ、、、

そんな俺の祈りは届かず、トオルがキョウコのパンツを脱がそうとした。
すると、信じられないものを見てしまった。

キョウコが、微妙に腰を浮かせて、パンツを脱がすのを手伝った、、、
この角度からでは、キョウコの顔は見えないので、もしかしてもう寝たふりを止めているのかと思うくらいの、協力っぷりだった。

そして、トオルがとうとうキョウコのアソコに直接舌を這わせる、、、
すぐに、
「ハッ!ハッ! ハ、フッ! フーーーぅっ! フーーーーぅっ!」
キョウコがあえぎ始める。
だが、まだ声を必死で抑えようとしているのが伝わる。

キョウコの腰のあたりが、ブルブル震えているのも見て取れる。

すると、キョウコの腰が浮き始める。
腰を微妙に浮かせながら、ブルブル震えるキョウコ。

「んんーーっ! んぐぅーーっ! ぐぅーーっ! ご、あぁぁっ!!」
聞いたこともない声を上げて、キョウコがビクンとひときわ大きく震えた。

俺は、キョウコがイカされた事を理解した。
俺が、一度も出来ていないことだ。
セックスで、俺はキョウコを満足させられていない自覚がある。
イカせた事も無いとわかっている。

それをトオルが、あっけなくやってのけた、、、
トオルに対して、優越感を持っていたのだが、そんなものは消えてなくなった。

だが、俺はどうしてしまったんだろう、、、 勃起が収まらない、、、

止めなくちゃ、、、 そう思っても体が動かない。

すると、トオルが剥き出しのままのチンポを、キョウコのアソコに押しつける。

まさか!そんな! そこまでするつもりか!? ゴムは?避妊は!?
頭の中をこんな言葉がグルグル回る。

嫁が入っていたサークルは、乱交サークルだった

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。

俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。

まだ子供作りは始めていないが、そろそろ作りたいなと話しているこの頃だ。

とくに倦怠期でもなんでもないのだが、久々の一人はちょっとウキウキする。

とは言っても、会社もあるし、とくにしたいこともないのがホントのところだ。

なので、久しぶりにオナニー三昧で行こうと思い、会社終わりにエロDVD屋に行った。
そして、読者投稿系のDVD付きムックを4冊買い、オナホも買った。

嫁とは週に1回2回はセックスしているが、やはりオナニーはそれはそれで気持ち良い。
別物だと思う。

そして、浮かれながら家に到着し、さぁ!オナニーと思っていたら、家のドアを開けるところで声をかけられた。

お隣の奧さんだった。
奧さんと言っても、嫁と同じ歳なので、いつも三久ちゃんと呼んでいる。
『今日里香ちゃんいないんでしょ? ウチ来なよ! 旦那も、もういるし、一緒にご飯食べよ?よ!』
それは、社交辞令とかで声をかけてきてくれたわけではなく、誘いと言うよりは強制だった。
三久ちゃんは、俺が答えるのを待たず、勝手に俺の手をグイグイ引っ張っていく。
「ちょ、ちょっと、荷物くらい置かせてよ!」
『なになに? その露骨に怪しい黒い袋w 里香ちゃんいないからって、変なことしちゃダメじゃんw』
三久ちゃんは、本当に馴れ馴れしいというか、社交的だ。
だけど、嫌いじゃない。

嫁も、三久ちゃんとはすごく仲がよい。隣だったのは偶然だが、三久ちゃんは嫁の昔の同級生だった。
なので、しょっちゅう一緒に飯を食べている。

三久ちゃんの旦那も、俺より少し年上だが、やたらとフレンドリーで良い人だ。
たまたま俺と同じ趣味があり、話もあうので俺も友達ノリで接している。

「違うって! 変なことなんかするわけないじゃん!」
『ふふw どーだかw 早く荷物おいて、おいでよ!!』
そう言って、三久ちゃんは手を離してくれた。

オナニーに心残りはあったけど、楽しい時間が待っていると思い、慌てて荷物を置いて、着替えてお隣に向かった。

三久ちゃんは、嫁とはまったく違って、彫りの深い南国美女という感じだ。
スポーツ好きだけあって、いつも日に焼けていて健康的だ。笑うと白い歯が眩しい。
どことなく、AV女優のRioに似てる。

いつものように、ノックもせずにドアを開けて勝手に上がり込む。
『やっと来た? 遅いよぉ?』
「お、まっすぐ帰ってきたんだw 偉いね? 夜遊びするかと思ってたよw」
旦那の亮さんも、そんな事を言ってくる。

そうなんだ、、 この監視の目があるから、嫁がいないとはいえ、悪さも出来ない。
とは言っても、嫁のことが大好きだから、浮気的な悪さはまったくするつもりもない。

そして、三久ちゃんの手料理を楽しみながら、楽しい時間が過ぎていく。
三久ちゃんは、いつもの白のショートパンツに、Tシャツだ。
露出が高めとも言えるが、健康的な三久ちゃんなので、エロいという感じではない。

すると、インターフォンが鳴った。
「お、もう来たね。三久、よろしく?」
『はぁ?い、ちょと待っててね!』
三久ちゃんがそう言って、玄関に行った。

すぐに、ワイワイがやがやと、騒がしい声が響く。
そしてリビングに、三久ちゃんと女性2人が入って来た。
【お邪魔します?!】
"あ、里香ちゃんの旦那さん今晩は”
などと言いながら入ってきた女性は、里香のママ友の二人だ。

里香のママ友と言うことは、三久ちゃんのママ友でもあるのだけど、厳密には4人とも子供がまだいないので、ママ友という言い方は正しくないのかも知れない。

一人は、まだ19歳の幼妻の遥ちゃんだ。彼女はとてもマインさんに似てる。ただ、ロリっぽいと言うかロリなのだけど、意外と毒舌と言うか、Sっぽい感じだ。
そしてもう一人は、眼鏡女子という感じの美穂さんだ。肩までの黒い髪がとても清楚な感じを強調している感じで、俺のお気に入りでもある。恐らく俺より年下かタメくらいだけど、その雰囲気から、美穂さんと呼んでいる。

美穂さんは、おとなしい感じで、いつもニコニコしているが、黙るとクールというか冷たい感じに思えてしまう。綺麗な整った顔だからだと思う。

俺も挨拶を返していると、
【今日は独身ですねw 悪さしないんですか?w】
遙ちゃんがそんな事を言う。やはり、ちょっと毒があるw

”里香ちゃんいなくても、結局ここに落ち着くんですね”
美穂さんは、優しい口調で言う。ホント、この感じがたまらなく良いと思う。

俺は、思いもしなかった展開に、結構驚いていた。
2人とも知っている顔だが、嫁なしで会うのは初めてだ。

女性が2人も増えて、急に華やかな感じになった。俺は、少し浮かれていたかも知れない。

そして、遥ちゃんはすごく短いミニスカートで、美穂さんは、いつものおとなしめの格好と違い、ちょっとギャルっぽいキャミ姿だ。

『どこ見てるのw 里香ちゃんにチクっちゃおっかなぁ?w』
三久ちゃんに言われて、慌てて視線を外す俺。多分、美穂さんの胸元をガン見していたと思う。
いつもは、おとなしめのブラウスやワンピ姿が多い美穂さんなので、全然気がつかなかったが、結構な巨乳だ。薄いキャミだとすごく目立つ。
もしかしたら、嫁くらいあるのかも知れない。
清楚でおとなしい感じの美穂さんのギャップに、クラクラくる。

それにしても、こんな風によく集まっているのだろうか?
知らなかった。

「よく集まるんですか?」
俺が聞くと、
『今日は里香ちゃんいなくて、そらくん寂しいんじゃないかなぁって思って、声かけたんだよw』
【でも、美穂さんだけでよかったみたいだねw】
遥ちゃんが痛いところを突く。

「いや、そんな事ないって、遥ちゃんも来てくれてありがとう! 嬉しいよ!」
俺が慌てて言うと、
”そんな事ないんですね、、 寂しいなぁ、、”
と、美穂さんが揚げ足を取って大げさに寂しがりながら言う。
完全にいじられキャラになってしまった、、、

だけど、女性が3人もいて、3人ともかなりレベルが高いので、正直嬉しくて仕方ない。

そして、食事を切り上げて、飲み会が始まった。

リビングに移動して、思い思いに床やソファに座って飲み始めた。

俺は、女性陣に気を使って床に座って飲み始めたのだが、大正解だった。
ミニスカートの遥ちゃんはもちろん、美穂さんのパンツまで見えたからだ。
遥ちゃんのパンツは淡いピンク色で、美穂さんのは、おとなしくて清純だと思っていた彼女に似つかわしくない、真っ赤なヤツだった。美穂さんは、本当にギャップがすごい。俺はもう、完全に女として見てしまっていた、、、

チラチラパンツを見ながらビールを飲んでいると、欲情してきてしまった、、、

【そらくん、立ってるしw】
いきなり遥ちゃんに指摘された。
「そ、そんな事ないし!」
慌てて否定しながら、腰を引き気味にするが、俺のモノはちょっとサイズが大きいので、隠しきれない、、

『そうだよねぇw さっきから、ずっとパンツ見てたもんねぇ?w』
三久ちゃんにもからかわれた。

だけど、美穂さんだけは、黙って優しげな笑みを受けベていた。そして、足を閉じながら
”ゴメンなさい。見えちゃってました?”
と、申し訳なさそうな顔で言う。

「そんな、謝らなくても! 見ちゃってゴメンなさい」

【やっぱり見てたんだぁ? 里香ちゃんに言っちゃお!】
『床に座ったのは、計画的だったんだねぇ?』
口々に言われたが、みんな楽しそうだ。
亮さんは、なにも言わずにニコニコしていたが、
「じゃあ、そろそろ見ようか?」
と、言った。

俺だけが意味がわからない感じだったが、女性陣は皆ニヤニヤして、口々に良いねとか見ようとか言っていた。

そして、三久ちゃんがテレビのスイッチを入れて、接続されているリンゴマーク付きのミニパソコンのスイッチを入れた。

そして、トラックパッドで操作して、動画を再生した。
映画でも見るのかな?と思っていたら、ランジェリー姿の女性が二人映った。
「え?これでいいんです?」
俺は、間違えて再生してしまったのかと思って声を上げたが、すぐに言葉を飲み込んだ、、、

画面の女性は、遥ちゃんと美穂さんだったからだ。
遥ちゃんはピンクのドット柄のブラとショーツで、ロリっぽく可愛らしい感じだ。19歳という年齢もあると思うが、ぺったんこの胸が、よりロリっぽく見せている。

そして美穂さんは、黒の透け感が強いセクシーなランジェリーで、ブラ&ショーツとおそろいのガーターベルトをしている。
太ももの途中までのストッキングは、網タイツのタイプだ。そして何よりもエロいのが、ショーツに連結されている感じの、マイクロミニ丈のレースのスカートだ。透けているので、ショーツは見えているのだけど、スカートがあることによって、パンチラの感じもあり、エロさが増している。

すべて見えるよりも、少し隠す方がエロい、、  そう思った。

俺は、本当に意味がわからずに唖然としていたと思う。

女性陣も亮さんも、なにも言わずに画面を見ている。

画面の中では、ランジェリー姿の二人が、近づき、見つめ合い、キスをした。
軽く唇を重ねて抱き合っていた二人だが、すぐに舌を絡め始めた。
年下の遥ちゃんが積極的に舌を絡めて、責めのキスをしている。

「こ、これって、、 遥ちゃんと美穂さんですよね?」
俺は、何かの見間違えか、ドッキリか何かかと思った。

『どうかなぁ?? 似てるよねw』
三久ちゃんが、とぼけたような口調で言う。
遥ちゃんと美穂さんは、少し上気したような顔で、画面を見ている。

画面では、遥ちゃんが美穂さんの顔を両手でホールドしながら、舌を絡め続ける。
ロリ人妻の遥ちゃんが、大人っぽい美穂さんを責める姿は、攻守逆転しているようで違和感があるが、それがたまらなくエロいと思った。

だけど、これはなんだろう? まったく意味がわからない。
「亮さん、これって?」
亮さんに助けを求めるような感じで聞いたが、
「まぁ、見てればわかるよw」
と、笑顔で言うだけだった。

画面の中では、遥ちゃんがキスをしながら美穂さんのセクシーなブラを下にズラした。
大きな胸が、ブルンと揺れながら剥き出しになる。
美穂さんは、清楚でおとなしい見た目とは違って爆乳だったが、いまブラが外れて剥き出しになると、乳輪が大きくて乳首もかなり大きかった。
清楚で美しい見た目とは違って、エロくて少しグロい乳首と乳輪だ。

そのギャップに猛烈に興奮した。
お気に入りの美穂さんのおっぱいが見られて、すごく嬉しくて興奮したが、見て良いのかという戸惑いもあった。

【やっぱり美穂さんの大っきいねw 羨やましいなぁ?】
『ホントだよね。形も良いし、ズルイよねw』

”そうかな? でも、乳輪大きいし、恥ずかしいよ、、”

口々にこんな会話をする女性陣。

俺だけ置いてきぼりな感じだ。

画面では、遥ちゃんが美穂さんの乳首を舐め始めている。
音声は消しているのか聞こえてこないが、美穂さんは遥ちゃんの頭を両手でクシャクシャッとつかみながら、口を大きく開けている。
美穂さんの感じている顔、、 まさかの展開に、興奮しすぎて貧血になりそうだ。

俺は、画面から目を離すことが出来なかった。
遥ちゃんは、ロリっぽい顔に小悪魔のような笑みを浮かべながら、美穂さんの乳首を舐め続ける。そして、空いている方の手でも、乳首を触ったり、美穂さんの口の中に指を突っ込んだりしている。

遥ちゃんの指を愛おしそうに舐める美穂さんの顔を見て、欲情が振り切れそうだ。
まさか二人が、こういう関係なんて、夢にも思わなかった。
レズなんて、本当にいるんだ、、、  そんな気持ちも持った。

画面の中では、もつれ合うように二人がベッドに倒れていく。
そこで動きがあった。
カメラが、二人を追うようにアングルを変えたのだ。

ビックリした。てっきり、固定カメラかと思っていたのに、撮影者がいる、、、

そうか、三久ちゃんか、、、 そう思って、三久ちゃんの方を見て驚いた。
亮さんが、美穂さんとキスをしていたからだ、、、
えっ!? 三久ちゃんは? と思ったが、すぐ横で三久ちゃんと遥ちゃんがキスをしている、、、

「こ、これって、、えっ? どう言う?」
俺は、あまりのことに、 あぁ、これは夢だ、、 と思った。

だけど、違うようだ、、、

4人とも、俺の質問には答えずに、ただキスを続ける。
一瞬、美穂さんとキスして羨ましいと思ったが、奧さんの三久ちゃんの前で、何やってるんだ?とも思った。

すると、濃厚なキスを続ける亮さんと美穂さんに対して、遥ちゃんと三久ちゃんがキスを止めて動いた。
二人は、慣れた手つきで、良いコンビネーションを見せながら、美穂さんと亮さんを裸にしていく。

裸にされる間中、ほとんどキスしっぱなしの美穂さんと亮さん。

裸になると、美穂さんの眩しくエロい裸体と、立派にそそり立ったチンポを剥き出しにした、亮さんの裸体に、目のやり場に困った。

亮さんも、なかなか立派なモノを持っていて、俺のとほぼ同じくらいあるように見える。

すると、遥ちゃんが
【やっぱ凄いねw 何回見ても、たまらなくなっちゃうよぉw】
と言いながら、パクッと口にくわえた。
マインさんみたいな可愛い顔が、目一杯口を大きく広げてくわえている姿は、脳がとろけそうなほど興奮する。

そして、三久ちゃんは亮さんの乳首を舐め始める。

ソファに座る亮さんを、美穂さんがキス、三久ちゃんが乳首舐め、そして、遥ちゃんがフェラをしている。

凄いパラダイスというか、ハーレム状態だ。

亮さんはソファに寝転がると、美穂さんがキスを止めて、三久ちゃんと乳首舐めをシェアした。

二人に、それぞれの乳首を舐められて、遥ちゃんの小さなお口でフェラをされる亮さん。

凄く気持ちよさそうだ。

そして、乳首を舐めていた二人が、その流れで自然にキスをした。
美穂さんと三久ちゃんがキスをする。この組み合わせでも、美穂さんは責められ側だ。
三久ちゃんに舌を差し込まれて、かき混ぜられている。

そしてハッと気がつき、テレビを見ると、この状態と同じになっていた。
ベッドに寝転がる亮さん。乳首を舐める三久ちゃん遥ちゃん。そしてフェラをする美穂さん。
微妙に今日とは組み合わせが違うが、ハーレム状態は同じだ。

”あぁっ! うぅ、クッふぁっ!”
美穂さんの色っぽい声に、4人に視線を戻すと、美穂さんがさっきの亮さんの位置に座り、責められていた。

乳首を舐める亮さんと三久ちゃん。
そして、アソコを舐めている遥ちゃん。

エロ過ぎて、AVの撮影現場にでも迷い込んだ気持ちになる。

【美穂さん、濡れすぎだよぉ? いつもより興奮してるねw そらくんいるからでしょ?w】
クリを舐めながら、遥ちゃんがからかうように言う。

”ンッ!あぁっ! アン♡ あぁん♡ ヒッ、、あぁぁ、、ンッ!!”
清楚で美しい美穂さんが、顔を歪めてあえいでいる。

3人に同時に責められるなんて、どんな気持ちなんだろう?

亮さん&三久ちゃんコンビは、夫婦の息の合ったプレイで美穂さんを責め立てる。
遥ちゃんは、ロリっぽい顔と、ぺったんこの少女体型からは想像も付かないほど巧みにクリを舐めている。
舌で転がす、、 唇で挟む、 甘噛みする、 そんな事を幼妻がするのは、息苦しくなるほど興奮する。

”ダメぇ、 もう交代、、 あっ! イ、イッちゃうから、、 ダメぇ、、 イヤァァ、、”
3人に責められて、すでに限界が近いような感じだ。

美穂さんがそんな風に叫んでも、3人は思い思いに舐め続け、
”ヒィあぁっ! ンッ!! ンンあっ!!! イ、イクっ!!イクっ!!”
と、美穂さんは果てた、、

必死で声を抑えながらだったようだが、とろけきった顔でガクガクッと体を震わせる美穂さんは、エロくて美しかった。

【あぁ?あw もうイっちゃったw つまんないなぁ?】
遥ちゃんが、オモチャを取り上げられた子供みたいな感じで言う。

すると、三久ちゃんが亮さんにまたがる。
三久ちゃんはいつの間にかホットパンツを脱いで、ショーツだけになっていた。
そして、一気に亮ちゃんの大きなチンポを膣内に収めた。
『おぉぁっっ!! お、ほぁぁっ! ク、ヒィ、、』
背中をのけ反らして、大きくあえぐ三久ちゃん。
三久ちゃんは、ショーツを穿いたままなのに、どうやって?と思ったが、三久ちゃんが腰を上下に動かし始めてすぐわかった。
三久ちゃんは、穴あきのショーツを穿いているようだ。

グッタリする美穂さんの横で、腰をガンガン振り始めた三久ちゃん。
【ずるい??! 三久ちゃんはいつでも出来るのにぃッ!!】
頬をぷぅーっと膨らませながら、遥ちゃんがすねる。

三久ちゃんは、そんな声は聞こえませんとでも言うように、腰を振り続ける。
『おぉぁっ! 奥ッ! 凄いっ!! あっ! あんっ♡ あっんっ♡ ヒィぎぃぁっ!!』
スポーツ好きで活発な三久ちゃんらしく、腰の振りが半端ない。
バチンバチンと音を響かせながら、腰を振り続ける。

そして、グッタリしていた美穂さんが、亮さんにキスをする。
奧さんとセックスをしながら、目の前で他の女とキスをする亮さん。
唖然としていると、いきなりチンポをズボンの上から掴まれた。 

【へへw やっぱり、凄いねw 亮さんくらいありそうw】
遥ちゃんが、可愛らしい少女のような顔に、淫乱な笑みを浮かべて言う。

「だ、だめだって、、」
俺は、拒否りながらも強く抵抗出来ない。

可愛い小さな手が、俺のチンポをさする。

遥ちゃんは、ニコッと笑うと、俺のズボンを脱がせにかかった。
俺は、口ではダメと言いながら、腰を浮かせて脱ぎやすくしてしまった、、、

【うわぁ??っ!! すっご??イッ!! ねぇねぇっ!! そらくんの、里香ちゃんに聞いてたより凄いよっ!!】
遥ちゃんが、嬉しそうにハイテンションで言う。

『ホントだ! ねぇ、あなたのより大っきいんじゃないのぉ?』
三久ちゃんが、亮さんにからかうように言う。
「確かに、ヤバいねw」
三久ちゃんとつながったまま、亮さんも笑いながら言う。

”すごい、、、”
美穂さんが、控えめにつぶやく。

【ほらほら! 美穂さんもこっちおいでよ!!】
遥ちゃんが、俺のチンポを指で弄びながら言う。

美穂さんは、そっと俺に近づいてきた。美穂さんの目は、俺のチンポに釘付けだ。

それにしてもエロい、、
こぼれ落ちそうな大きな胸に、デカい乳輪とデカい乳首。
清楚でおとなしい美穂さんの体とは思えない。
少し野暮ったくも見える文学少女的な眼鏡の奥に、発情した目がキラキラ光っている。

【ほらほら、美穂さんお気に入りの、そらくんのおちんちんだよw】
遥ちゃんが少しイジワルっぽく言う。

”ちょっ、 恥ずかしいよぉ、、”
美穂さんが、耳を真っ赤にしながら恥ずかしがる。
え? 俺がお気に入り? ホントかな? でも、凄く嬉しくなった、、

【じゃあ、お先にいただきま?すw】
遥ちゃんが、そう言いながら俺のチンポをくわえようとした。
"だめぇーー! わ、私が先にする!”
そう言って、美穂さんが俺のチンポをくわえてくれた。

この興奮は、今までで最高だったと思う。
美穂さんは、いきなりクライマックスで、頭を振り、舌で舐め、喉まで吸い込む、、、
気持ち良くてたまらない、、、

【ホント、そらくんのこと好きなんだねw】
遥ちゃんが言う。
ドキッとした。
確かに、嫁と一緒にいるときに、たまに美穂さんと会うと、やたらと目が合う気がしていた。

そんな事を思っていたら、いきなり遥ちゃんにキスをされた。
ビックリした。
今までキスした中で、一番上手だった。
可愛いロリっぽい姿の中に、淫乱な痴女がいる、、、

すると、
”だ、だめっ、、”
美穂さんが、遥ちゃんを押しのけてキスをしてきた。

さっき美穂さんがキスをしたのは何度も見た。でも、美穂さんは全部受け身だった。
しかし今は、美穂さんがでたらめに俺の口の中をかき回している、、、

情熱的に俺にキスをする美穂さん。俺も夢中で舌を絡める。
すると、いきなりヌルンと熱いものが俺のチンポを包む。
遥ちゃんが、ミニスカートのまま俺にまたがって挿入した、、、
遥ちゃんも、三久ちゃんと同じように穴あきショーツのようだ。
さっきチラチラとパンチラを見ていたが、穴あきとは気がつかなかった。

それにしても、ヤバい、、 キツくて熱くて、入れただけでイキそうだ、、、
【ン゛んっあ゛っ!! お、フゥ、、 だめ、、これ、、や、ばいぃ、、、 奥ッ! 奥ぅっ! お゛ぐぅ゛っ゛!!! あたってぇっぁっくぅあっ!!!】
遥ちゃんは、半分白目をむいた感じでガクガクッと痙攣する。

『あなたのより、凄いんじゃない?』
三久ちゃんの声がする。
見ると、三久ちゃんは亮さんの上で腰を振りながら、挑発的なことを言う。
「あぁ、負けたねw オマエもしてもらえよw」
『もちろんw 後でたっぷりねw』
夫婦でこんな会話をする二人。理解不能だ、、、

美穂さんにキスをされながら、遥ちゃんのロリキツマンを味わっている俺は、里香を裏切ったことなど忘れていたかもしれない、、、

【イギッ!! イぎぃんっ!! おぉおおおあオアおぉお゛お゛お゛お゛っっ!!! イ゛ぃぐぅっ゛!!! 】
遥ちゃんは、高速で腰を振りながら、絶叫して果てた、、、
かろうじて中出しは回避出来たが、相当ヤバかった、、、

幼い見た目とはいえ遥ちゃんは人妻だ。 危ないところだった、、、

”変わって、、下さい、、、”
美穂さんが、控えめに言いながら、遥ちゃんと入れ替わる。
遥ちゃんは、グッタリと床に倒れ込んだ。
すると、ミニスカートがまくれ上がり、穴あきショーツが丸見えになった。
そして、穴あきショーツからのぞくロリマンは、まったく毛がなくツルツルで、余計に未成年に見えて、犯罪臭がする、、

美穂さんは、恥ずかしそうな顔をしながら、俺にまたがってきた。
そして、遥ちゃんと同じように生で挿入してしまった、、、

俺は、お気に入りの美穂さんとつながることが出来て、テンションがMAXになった。
キツキツの遥ちゃんとは違って、絡みつくような感じがする。
”あっ、、 凄い、、 あぁ、、 んっ、、 ひぃあ、あ、”
美穂さんが、遥ちゃんとは違って控えめにあえぐ。
だけど、顔は相当ヤバい感じで、口なんかはだらしなく半開きになっている、、、

美穂さんのこんな顔を見ると、冷静さがかけらもなくなる、、、

すると、美穂さんが腰を振りながら、キスをしてきた。
遥ちゃんもそうだが、美穂さんもやたらと騎乗位が上手い、、、
いつも、こんな事をしているのだろうか?

腰をこすりつけるようにして動かす美穂さん。さっきからもうイキそうだったので、もう限界だ、、

「ダメ、美穂さん、出ちゃいます、、出ちゃいますって!!」
俺が切羽詰まった声で言っても、まったく無視で腰を振り続ける美穂さん。
それどころか、さらにキスをして舌を絡めてくる。

腰を振り続ける美穂さん。 いつの間にか俺の後ろに回った遥ちゃんが、後ろから俺の両乳首を触る。
もう、限界だった。

キスで口をふさがれて、声も出せない状況だったが、思い切り射精してしまった、、、
美穂さんの中に、たっぷりと中出しをしながら、ふと画面を見ると、4人で乱交みたいになっているのを、色々なアングルで角度を変えながら撮影している、、、

もう一人いる、、、 亮さん、三久ちゃん、美穂さん、遥ちゃんの他に、もう一人いる、、、

どう考えても、、、、  里香だよね、、、  イって少しだけ冷静になった俺が、恐ろしい事実に気がついてしまった、、、

『やっと気がついたみたいだよw いいよ、おいでぇ??』
三久さんが、亮さんにつながったまま言う。

すると、ドアが開いて、里香が入って来た、、、

《ビックリした?》
里香が、ちょっと不安そうな顔で入って来た、、、
俺は、生で美穂さんにつながったままだし、遥ちゃんはまだ俺の乳首をまさぐってるしで、メチャメチャ焦った、、

「ど、どう、、な、、 ゴメン、、、」
もう、何を言っていいかわからない、、

《うぅん、、、 私こそ、、、  ねぇ、、 口で言うより、、、見てもらった方が良いから、、、 見てて、、》
思い詰めたような顔で里香が言う。

異常なシチュエーションと、自分の置かれている状況にテンパっていて気がつかなかったが、里香は透けたビスチェを着ているだけだ。
胸もうっすらと見えてるし、乳首のポチッとした突起もほぼ丸見えだ。
ショーツこそはいているものの、これからなにをするのかわかってしまうような格好だ。



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