萌え体験談

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オナニー

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は完

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』
みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。

俺は、さっきみことさんに手でしてもらった上に、口で受け止めて飲んでもらったことを思い出し、あれよりももっと先に進みたいと思っていた。でも、みことさんのオナニーをもっと見たいという気持と、やっぱり最後までやってしまうのはマズいと思う気持で、動けずにいた。

ほとんど真っ暗なので、薄目を開けていても気がつかれないと思い、ゆっくりと薄目を開けて様子を見ると、みことさんは正座するような格好で、左手で乳首を、そして右手でアソコをまさぐっていた。女性のガチのオナニーなんて、なかなか見られるものではないので、俺はとにかく興奮してしまった。
『固くて大っきいおチンポ、入れて欲しい……。ンッ、ンッ、ンッうぅっ?』
みことさんは、小さな声でそんなことを言いながら、オナニーを続けていく。

すると、みことさんはゆっきりと左手を俺の身体の方にもっていく。そして、恐る恐るという感じで、俺のチンポを握った。
『固い……。あぁ、ダメぇ、こんなの本当にダメなの……。あなた、ごめんなさい……』
みことさんは、兄貴に謝りながらも、俺のチンポをしごき始めてしまった。俺は、みことさんの言葉で兄貴のことを考えてしまい、強い罪悪感を感じてしまった。でも、みことさんは、兄貴への罪悪感がスパイスにでもなったように、さらにアソコをまさぐる速度を上げて、あえぎ声が大きくなっていく。

『全然違う……。本当に大きい……。ダメ、こんなこと……やめなきゃ……。うっ、うっ、うっあっ?』
みことさんは、そんなことを言いながらもまったくやめる気配がない。それどころか、俺のチンポをしごく手を、さらに強くした。

しばらく、そんな状態でのオナニーが続いた。シルエットで見えるみことさんは、あのランジェリーを身につけたままだ。兄貴を誘惑するために買った、透けすぎのランジェリー。清楚で怖いくらいに美人のみことさんが、そんなAV女優や風俗嬢みたいな格好をしているのは、それだけでたまらないものがある。

俺は、このまま寝たフリを続けるべきかどうか迷いながらも、ビビってしまって動けない。すると、みことさんが俺のチンポから手を離した。俺は、残念に思いながらも、ホッとしていた。みことさんも、兄貴のことを思ってやめたんだなと思った。でも、みことさんは身体を折り曲げるようにして、顔をチンポに近づけた。

『ダメ、こんなこと……ダメ……』
みことさんは、葛藤しているような感じでつぶやく。でも、次の瞬間、みことさんの舌が俺の亀頭を舐め始めてしまった。それは、フェラチオするという感じではなく、アイスでも舐めるような感じだった。探るような、ゆっくりとした動きだ。でも、あのみことさんが舐めてくれていると思うだけで、一気にチンポが固さを増したのがわかる。

『固い……。これでかき混ぜて欲しい……。本当に違う……。全然違うの……』
チンポを舐めながら、うわずった声でささやき続けるみことさん。とうとう、みことさんは俺のチンポをくわえてしまった。さっきは、一瞬でイッてしまったので、ほとんど感触がわからなかった。でも、今はみことさんの唇の感じや、当ってしまう歯の感触がよくわかる。
みことさんは、すぐにチンポを口から出すと、
『歯が当たっちゃぅ……。こんなの……信じられない……』
みことさんは、あらためて俺のチンポの大きさに驚いているようだ。でも、俺は大きめだと思ってはいるが、そこまで巨根とも思っていない。兄貴が小さいだけなのかも知れない。兄弟でも、似る部分と似ない部分があるのは当然だと思う。

みことさんは、そんな風にささやくと、再び俺のチンポを口に含んだ。そして、さっきとは違い、感じさせるためみたいな動きをする。完全に、フェラチオをしているみたいな感じになってしまった。兄貴の奥さんに、こんなことをされている……。エロマンガでも体験談でもなく、リアルで自分の身にこんなことが起きるなんて、とても信じられない。

みことさんは、普段あまりフェラチオをしないのか、正直下手くそだった。手コキをしてもらったときから感じていたが、経験が少ないんじゃないのかなと思う。そう言えば、兄貴がいっていた。みことさんは美人すぎて、逆に男が寄りつかないと。確かに、生半可な男では、初めからあきらめてしまうかも知れない。

みことさんは、俺のモノを熱心にフェラチオしながら、右手でアソコをまさぐり続ける。
『んっ、んーっ、ふぅ』
くわえたまま、甘い声を漏らし続けるみことさん。下手くそなフェラチオでも、シチュエーションがエロすぎて、もうイキそうになってしまった。でも、みことさんにそんなことが伝わるはずもなく、みことさんは下手くそなフェラチオを続けていく。

すると、まさにイク寸前に、みことさんはフェラチオをやめてしまった。俺は、肩すかしを食らったようになり、イキたくて仕方ない気持になる。でも、みことさんはベッドからも降りてしまった。俺は、ムラムラした気持が爆発しそうだったが、みことさんがすぐにベッドの上に戻ってきたので、寝たフリを継続した。

みことさんは、手にコンドームを持っていた。俺は、一気に心拍数が上がるのを感じた。みことさんは、最後までやるつもりだ……。俺は、期待と罪悪感で息苦しさを感じるほどだった。みことさんはパッケージを破ると、中身を取り出した。そして、それをぎこちなく俺のチンポにかぶせるようにした。みことさんは、そのままグッと押すようにしてはめようとする。でも、全然はまっていかない。どう考えても、裏表を間違えている感じだ……。

俺は、手伝うべきか迷った。でも、このまま寝たフリをしておけば、俺は寝ていただけという言い訳が立つ。そんな、ズルいことを考えていた俺は、みことさんの悪戦苦闘ぶりをただ眺めていた。でも、どんな形であれ、みことさんが触ってくれているだけで、相当気持ちいい。俺は、凄く嬉しかった。

みことさんは、しばらくすると裏表に気がついたようで、今度はちゃんとした向きでコンドームをはめていく。みことさんは、クルクルと転がすようにコンドームをはめていくが、巻き込んでしまったりで上手くはめられない。

『ダメだ……』
みことさんはあきらめたように言うと、中途半端にはまっていたコンドームを引き剥がしてしまった。

そして、少し動きを止めるみことさん。しばらくすると、
『少しだけ……。ちょっと試すだけだから……』
と言うと、寝ている俺にまたがってきた。そのまま、俺のチンポを握ると、ショーツをズラしてアソコに押し当てていく。そして、先っぽがみことさんのアソコに触れると、濡れすぎなほど濡れていて、みことさんも凄く興奮しているんだなとわかった。

『んっ、んんっ……やっぱり、大きい……』
みことさんは腰を降ろしながらうめくように言う。俺のチンポは、少しずつみことさんの中に入っていく。俺も、それほど女性経験が豊富なわけではないが、みことさんの膣は凄くきつい感じがした。まるで握られているような感覚のまま、ズブズブと中に入っていく。

『うぅ……。まだあるの? うぅ、あぁっ、こんな……。奥まで届いちゃってる……』
みことさんは、驚いたような声を漏らす。そして、そのままさらに腰を降ろしていく。

俺のチンポは、すでにみことさんの奥に当っている感触だ。でも、俺のチンポはまだ全部入ったわけではない。みことさんは、ゆっくりと残りの部分も入れていこうとする。
『本当に全然違う……。こんなの……。バイブより大きい……』
みことさんは、密かに持っているバイブと比べているみたいだ。

みことさんは、結局根元まで入れてしまった。奥に押し当る感覚が強い。たぶん、みことさんの膣は短めなのだと思う。俺は、こんなに強く当ってしまって、痛くないのかな? と、心配になってきた。でも、そんな心配なんか関係なく、みことさんは腰を動かし始めた。
『うぅっ、うっ! あ、あぁっ! 大きいいっ! 奥に……うぅっ! あっ! 当ってるっ! 当るっ! うっぁっ! こんなの初めてっ! ダメぇっ! き、気持ち良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあぁっ! 試すだけなのにぃっ! うぅあぁぁっ!』
みことさんは、腰の動きを止めるどころか、徐々に早くしていく。

握られてしごかれているような快感に、俺は、腰が浮きそうになる。でも、俺は寝たフリを続けた。冷静に考えると、ここまでされて起きないはずはない。でも、俺はそんなことに頭が回らず、ひたすらイクのをこらえながら、寝たフリを続けた。

『ダメぇ、凄く気持ち良い……。全然違うのぉ、あぁっ! あっ! あっ! 腰止らないよぉ? 奥に、あっぁっ! もっと、奥にぃっ! うぅあぁっ!』
みことさんは、奥が痛いどころか、凄く気持ち良いみたいだ。みことさんは、上下にピストンというよりは、奥に押し込んでグリグリと押し当てるような動きになっていた。この動きならば、カリ首がそれほど刺激されないので、イキそうな感覚は多少薄れた。

俺は、夢中で腰を振るみことさんを、薄目を開けた状態で眺め続ける。ほとんど真っ暗な中でも、デジタル時計やHDDレコーダーの液晶部分の明かりで、うっすらとフォルムはわかる。そこそこ大きい胸が、透けたブラ越しにユサユサ揺れる。乳首の形も何となく見えている。

兄貴は、こんなにいい女をどうして欲求不満になるまで放っておくのだろう? そんな疑問が浮かんでくる。
『あっ! あっ! おチンポすごいぃっ! 奥ぅ、うぅっ壊れるぅッ! もっとっ! あぁっ! あーっ! イッちゃうよぉ、こんなのダメっ! あなた、イッちゃいますぅっ! うぅあぁっっ!! イクっ! おチンポ、イクっ!』
みことさんは、信じられない程にエロい言葉を吐きながら身体を震わせた。俺は、その刺激で少し漏らしてしまった。みことさんの膣の中で、少しとはいえ精液を漏らしてしまった俺……。罪悪感と妊娠させてしまう恐怖で、背筋が冷たくなる。

みことさんは、そのまま前に倒れ込んできて、俺の胸に頬を当てる。そして、肩で息をするみことさん。大きく息を吸い込む度に、膣がハンパなく締まってくる。

『あなた、ごめんなさい……』
小さな声でみことさんがささやく。でも、みことさんはその言葉を言ったときが、一番膣が締まっていた。俺は、イキそうな状態のまま宙ぶらりんにされて、頭が射精欲でいっぱいだった。もう、どうなってもいいからみことさんの中にぶちまけてしまいたい。そんな気持になっていた。

すると、みことさんがいきなりキスをしてきた。慌てて目を閉じる俺。みことさんは、唇をギュッと押し当ててくる。柔らかい唇の感触に、俺は我を忘れてしまいそうだ。

みことさんは、唇を押し当てたまま、腰を動かし始めた。さっきとは違い、体勢が悪いので動きがぎこちない。でも、唇の柔らかさや、そこから漏れてくる吐息とうめき声のようなあえぎ声が生々しくて、俺はもうイク寸前だった。

すると、みことさんの舌がねじこまれてきた。俺の唇を強引に突破し、みことさんの小さな舌が飛び込んでくる。柔らかくてやたらと熱い感じの舌が、テクニックも何もない感じで暴れ回る。
そして、さらに締め付けられていく膣。みことさんの舌が、俺の舌に触れると、すぐに生き物みたいに絡みついてきた。

そのまま、みことさんは腰をでたらめに振る。もう、俺は限界ギリギリだった。迷ったが、
「イ、イキますっ! 出ちゃいます!」
と叫び、身体を下に引っこ抜くようにしてなんとかチンポを引き抜いた。すると、そのまま手も触れていない状態で、思いきり射精してしまった。
『キャッ! うぅぁぁっ?』
みことさんは、驚いた声をあげながら、俺の精液を背中に浴びた。そして、熱い精液を浴びながらとろけた声をあげた。本当に、間一髪だった。中に出してしまう寸前だった。すると、みことさんは、
『ご、ごめんなさい……。そ、その……違うの……』
と、しどろもどろで言いながら、慌てて寝室を出ていった。取り残された俺は、慌ててチンポをティッシュで拭き、シーツにこぼれてしまっている精液も拭き取った。そして、パジャマを着て自分の部屋に戻っていった。

そのまま、ドキドキしながら様子をうかがっていると、しばらくして廊下を歩く音がして、寝室のドアが開いて閉る音がした。

俺は、とりあえずホッとしながら、疲れ切ってしまったのか、泥のように眠った。


『朝だよっ! 遅刻しちゃうぞ?!』
みことさんの元気いっぱいの声が響き、布団を剥がされた。いつもとまったく同じ朝が来た。でも、いつもと違い、俺は一瞬で覚醒した。いつものように全力で朝立ちしている俺。でも、今日は慌てて隠すようなことはしなかった。
すると、みことさんは俺のチンポを指でピンと弾き、
『元気いっぱいだね?』
と言った。俺は、みことさんがエプロンして身につけていないことに気がついた。裸エプロン……。別に、それに思い入れがあるわけでもなんでもない。でも、実際に生で見た裸エプロンは、想像をはるかに超えるほどの破壊力があった。

『朝ご飯、出来てるからね?』
と言って、俺の部屋を出ていくみことさん。お尻が丸見えだ。形の良い真っ白なお尻が、歩く度に左右に揺れる。俺は、みことさんがもう吹っ切れたんだなと確信した。

そして、勃起したままリビングに行き、食卓についた。みことさんは、すでに椅子に座っていて朝食を摂っている。俺は、みことさんの向かい側に座って朝食を始めた。みことさんは、本当にエロい姿だ。エプロンに、乳首がポチッと浮いているのもわかる。

『いっぱい食べてね。精力つけないと、バテちゃうわよ』
みことさんが笑顔で言う。朝食なのに、肉やニンニク、牡蠣の燻製まである。みことさんは、ニッコリと笑いながら俺が食べる姿を見ている。その笑顔は、いつもの清楚な感じや親しみやすさが消えていて、妖艶な笑みだった。


「俺、今日は午後からなんですよ」
俺は、ニンニクいっぱいの肉炒めをかき込みながら、そんなことを言った。今日は、午前中は休講なので、行く必要がない。
みことさんは、
『そうなの。じゃあ、もう少し寝た方が良いわね。食べたらすぐに寝て頂戴ね?』
と、ゾクゾクッとするような顔で言った。俺は、生唾を飲み込みながらうなずいた。みことさんの顔は、一気に上気してほんのりと赤くなっていた。そして、じっと俺の食べる姿を見ている。時折、舌で上唇を舐めるような仕草をする。典型的な男を誘う仕草だ。でも、そういう仕草はビッチな感じの女性がするものだと思う。みことさんみたいな、清楚な感じの女性がそれをすると、違和感が凄くてギャップに興奮してしまう。

俺は、飲み込みようなスピードで食事を終えた。
「じゃあ、もう少し寝ます」
と、微妙に震える声で言って、自分の部屋に戻った。そして、俺は全裸になってベッドに寝転がる。すると、ものの数分でドアが開き、
『寝てるよね?』
と言いながら、みことさんが入ってきた。俺は、黙って目を閉じていた。すぐにベッドに乗ってくるみことさん。すでに息遣いが荒い。

次の瞬間、みことさんの唇が重なってくる。そして、荒々しく舌が突っ込まれて、俺の口の中をかき混ぜていく。みことさんは、キスしながら俺のチンポを握ってくる。
『固い? 凄く太い。もう我慢できない?』
みことさんは、俺の耳元でささやくように言う。そして、モソモソと動くと、俺のチンポをくわえてしまった。俺は、薄目を開けてそれを見た。みことさんは、夢中な顔でフェラチオをしている。根元まで舌を這わせ、亀頭まで舐めあげる。そして、口の中に含んで唇や舌で責めてくる。

兄嫁との出来事

僕は3ヶ月前に、転勤になり、たまたま兄夫婦の近くに赴任したので、一緒に住むことをお願いした。僕は、44歳独身。兄は47歳。兄嫁は38歳。兄夫婦には結婚して10年たつが、子供はいません。兄は医者をしており、生活は裕福ですが、夫婦の夜の行為はまったくといっていいほど皆無のようでした。僕もちょうど1年前に彼女と別れ、誰かいい相手がいないか探していたところでした。ただ、もちろん最初から、兄嫁とこうなるとは思っていませんでした。
その日も、兄は仕事で夜遅くなると連絡が入りました。連絡が入るときはいつも12時を超えるときのようです。僕は、夕食をもらい、風呂も終わり、部屋でくつろいでいました。もちろんまさか兄嫁がこの後部屋に来るとは考えていなかった僕は、下半身をモロ出しし、右手で触りながら、エロ雑誌を見ていました。するとなぜか、兄嫁が僕の部屋の前に来る気配がしたのです。そしてそのまま、何のためらいもなく部屋に入ってきました。
「浩二さん、私、あゆみです。部屋に入りますね」
僕はすでに興奮状態になっており、あわてて隠す余裕もなく、兄嫁が入って着ました。
「エーっ、浩二さん何してるの、それしまってください」
僕は一瞬で、兄嫁は本当は見たがっていると察知しました。
「あゆみさん、本当はじっくり見たいんでしょ、兄貴とも全くやってないんでしょ?、男性の性器見るの何日ぶりなの?それとも何ヶ月ぶり?、ほら、いっぱい見ていいんだよ}
あゆみさんは、部屋着とはいえ、いつもセクシーな服装なのです。今日も、キャミソールの上にブラウスを着ていますが、胸元は大きく開いており、Fカップのおっぱいはこぼれそうです。スカートもひざ上10センチのミニ、しかもタイトで結構お知りの形がはっきりわかります。あゆみさんは言葉とは裏腹に一歩づつ僕に近づいてきました。そして僕の前でしゃがみこみ、僕の勃起した下半身を目の前にし、凝視しています。
「あゆみさんどう?兄貴のよりは太くて固いと思うんだけど、ちゃんとよくみてよ。よく見てどっちが大きいか言ってからでないと、触ったらだめだよ」
あゆみさんは、僕の言葉に何の迷いもなく即としました。
「浩二さんの下半身のほうが、太くて大きいです。主人のより、すごく大きいです。浩二さん、私、男の下半身見るの、半年振りなの、浩二さんがうちに着てから、ずっとチャンスをうかがっていたし、部屋で浩二さんがオナニーしていたのも知ってたの。でも、部屋に入る勇気がなくて、、、。でも、私もう我慢できなくて、、。浩二さんの下半身をあゆみのお口で気持ちよくしてあげたいです。お願い、、。咥えてもいいでしょ?」
「もちろんだよあゆみさん。たっぷり口で咥えて気持ちよくしてよ」
あゆみさんは僕の言葉を最後まで聞くことなく、口の中へと堅い下半身をくわえ込んでいきます。
たくさんの唾をたらし、のどの奥まで何度も咥え込み、黙々と僕に奉仕を続けていきました。
「あゆみさん、足をいっぱいに開いてよ。僕がいっぱい気持ちよくしてあげるから。もうわかるでしょ」
あゆみさんは、ショーツを脱ぎ去り、タイとスカートをはいたまま、足を左右に開脚し、もうおまんこぐちゅぐちゅ状態で、いつでも挿入できる状況です。僕は一気に上に乗りかかり、勃起した下半身を鮎さんのやらしいおまんこへと挿入していきました。
二人とも久々の感触に、何度も何度も絶頂を向かえイキまくりました。
その日はその1回で、兄貴の帰宅時間が近づき、終了したものの、その日を境にすきあれば何度も僕とあゆみさんは交尾を繰り返していきました。
そしてついに、2週間ほど前のことですが、2人はもっと興奮することを求めて、夜中に兄貴がぐっすり寝静まったことを確認し、あゆみさんを1つ部屋空けてさらに隣の僕の部屋に呼び寄せ、交尾をしてしまいました。兄貴が途中に声に反応して起きてこないか不安になりながらも、今までにない興奮を覚え二人は朝方まで身体を重ねあいました。
これからもシチュエーションを変えて僕とあゆみさんの行為は続いていくと思います。

兄嫁という人妻とセックスした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、恵理子さんという人を好きになった。。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は祖チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の祖チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 恵理子は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
 子供の養育費を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明にのまま(実は僕と恵理子は社長夫人とは恵理子が妊娠してから兄に内緒で会っていたので居場所は知っていたし、ある程度は離婚についてやその方法について話し合っており、兄が祖チンなのなので愛人みたいなこともやらされた。というかもやらされいるのだが)を持ってからすぐにを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

兄嫁という人妻とセックスした少年の話

 これはもう8年くらい前の話です。
 僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、恵理子さんという人を好きになった。。
 兄の嫁で26歳。
 見た目は森高千里似の美人系でした。
 僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するか

と思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大

学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
 そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
 それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
 出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
 それから半年後に結婚して同居しました。
 思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはい

けない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
 その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えて

くれました。
 僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
 兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り

寝る事にしました。
 僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
 12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
 そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
 僕は何をしているのかと見に行きました。
 兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
 でも様子が変です。
 右手がパンティの中で動いているのです。
 僕はハッとしました。
 まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
 僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
 殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
 兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
 ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っ

ています。
 そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
 その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
 僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
 兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」
「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思

い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい

。他に無いの?」「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」そんなやり取りを何度か繰り返していると「

それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」

と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ

部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
 僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
 すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言わ

れ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをト

レイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」「うん、はい」と渡すと、ちびち

び飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさ

せ、僕を焦らします。
 このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットか

ら下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立てて

パジャマのズボンまで浸みていました。
 憧れの兄嫁のあそこを見てる。
 兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
 兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
 その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
 僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれました

が、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
 すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
 そうなのですか。
 いった後はくすぐったいのですか。
 僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕

のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き

合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は祖チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間

に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
 そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
 中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れて

くれました。
 僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
 兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
 そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
 ファーストキスでした。
 童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンと

いう音が響きました。
「ああ、いい、旦那の祖チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
 僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を

出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
 兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこ

の奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
 あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだっ

たんだ。卓君はどう」
 兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
 恵理子は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
 この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
 再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました


 この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
 結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
 むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
 なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつ

い最近知ったというのです。
 それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
 やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠り

につきました。
 僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したので

はないと思いました。
 だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
 翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合

い、子供を作りました。
 兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいとい

われたからです。
 当然のことですが兄の子供として育てました。
 別段、兄には悪いとは思いませんでした。
 兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
 さらに翌年もう一人、子供を作りました。
 ですがそれが発覚の引き金となりました。
 この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ま

した。
 子供の養育費を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました


 その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
 そして、高校に入ってから僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
 僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと

告げました。
 両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明にのまま(実は僕と恵理子は社長夫人とは恵理子が妊

娠してから兄に内緒で会っていたので居場所は知っていたし、ある程度は離婚についてやその方法について話

し合っており、兄が祖チンなのなので愛人みたいなこともやらされた。というかもやらされいるのだが)を持

ってからすぐにを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
 今、僕は13歳年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。

巨乳の後輩・美香

2月の事です。大卒2年目24歳の
美香が商談を成功させたので
教育係の私・30歳と飲みに行きました。美香は巨乳で可愛くて社内の男からエロい目で見られていました。私もその一人ですが教育係の立場上クールに接していました。その反動で家に
帰ると美香で何度もオナニーを
していました。
美香は契約が余程嬉しかったのかアルコールのピッチが速く
楽しそうでした。
「契約は宮田さんのおかげです。それに宮田さんと飲めて
楽しいです。笑」
「お世辞でも嬉しいよ。」
「お世辞じゃないです!だって他の男の社員の人と飲みに行くと必ず私の胸が話題になるから
・・宮田さんはそんな人じゃ
ないから。笑」
いい人を演じてて良かった!!
お酒も進み帰る頃には美香は
フラフラでした。
「宮田さんだから安心して
飲み過ぎちゃった。笑」
「おいおい・・俺だって男だよ
このままホテルに行きたいとか
少しは考えてるよ。笑」
「えっ!?・・・宮田さんなら
・・いいですよ・・」
「うそ!?いいの!?」
30分後に私と美香はホテルの
一室にいました。ベッドに二人で腰を掛けていました。
美香を抱ける!私は早くも
勃起です。私のディープキスを
受け入れてくれました。
「シャワーを・・」
「ダメだよ!美香の匂いを知りたい!」
私は首筋に愛撫をかまし
スーツを脱がしました。
「あん・・」
ブラウスを脱がすと話題の巨乳を隠している白いブラジャーが
現れました。
凄い!ブラ越しに巨乳と分かる
大きさです。胸の谷間に私は
完全勃起でした。タイトスカートを脱がすと白いパンティが
ベージュのストッキング越しに
見えました。美香の下着姿!!
たまらない!!お楽しみは
取って置いて下着姿の美香を
愛撫です。首筋→わき→おなか→背中→脇腹と上半身を攻めました。舌で美香の柔肌を堪能しました。
「ああ・・ん・・ああ」
初めて聞く美香のあえぎ声・・
ストッキング越しの美香の足の感触を楽しみました。
つま先を口に含むとヒールの
中で蒸れた匂いがほんの少し
しました。
「ああ・・宮田さん・・つま先はダメ!洗ってないから・・」
「美香の足の匂いステキ
だったよ・・」
「うそよ!うそ・・」
美香の恥じらいに私は興奮です。そしてブラジャーに手を
掛けました。少しずつ美香の
巨乳があらわになって来ました。乳輪まで1センチか!?
会社の男連中が拝みたいと願う美香の巨乳!何度も想像した
美香の巨乳!もう少しだ!!
どんな乳首をしてるんだ!?
さすがに緊張しました。
ブラジャーをずらすと
巨乳の割りには小さめの乳輪と
可愛い乳首が現れました!
薄い茶系の色でした。
これが美香の巨乳・・
こんな乳首してたんだ・・
会社の男で俺だけが知った美香の巨乳の全容!!夢中で揉みまくり何度も何度も乳首に吸い付きました。
「ああ・・」
美香もカンじていました。
「美香のおっぱいやっと見れたよ・・」
「恥ずかしい・・」
「こんなおっぱいだったんだ
・・乳首の色も可愛いよ・・」
「恥ずかしいよ・・」
「会社の男は美香のおっぱいを見たいと思ってるよ!」
「あ・・あん・・」
「みんな美香のおっぱいを想像してるよ・・」
「いや・・」
「みんなに教えてあげようかな・・美香のおっぱいがどーなってるか。乳首の色も!」
「イヤ!言わないで!みんなに知られたら恥ずかしくて会社
行けない・・」
「あはは・・うそだよ。」
「意地悪・・」
美香の乳首を吸いながら
ストッキング越しの白い
パンティの中に手を入れると
既にダム決壊でした。
「美香、凄い濡れてるよ・・」
「うそ!そんなことないもん」
やがてストッキングとパンティも脱がし全裸の美香を堪能しました。二回放出してしまいました。会社の先輩後輩以上恋人
未満の関係を継続中です。

義母と淫交生活

義母の晶子は私の上に乗りゆっくりと腰を沈め上下に抽送を始めた。「ああ・・忠雄さん・・いいわあ」もう、そこには一匹のメスが喘いでいた。私35歳、妻の綾乃28歳、そして妻の母、晶子48歳と関係を持ち始めて2年が過ぎようとしていた。義母の夫は5年前に女を作り出ていったのだ。そのあと、綾乃と私は結婚した。初めて義母を見たときからその豊満な体に私はたちまち虜になり、いつかは自分の物にしたいと思っていた・・・とうとうその時が来たのです、2年前のことでした、妻が妊娠し、入院したのです、その夜義母の家に泊まる事になり、寝込みを襲ったのです。午前1時頃義母の襖を開けると寝息をたてている、布団をそっとめくると浴衣の帯に手をかけ開きました、そこにはFカップはあろうかと思われる乳房が…下は花模様のパンティが・・・思わず乳房を含み、下着に手をかけた時、義母が眼を開きました、「ダメよ、こんな事、綾乃が・・・」弱弱しい抵抗だった。「お義母さん、前から好きだったんだ、欲しいんだよ」耳を舐め、乳房をもみだすともう力を失っていた、スルリとパンティを脱がすと陰核をすするとみるみるクリトリスは脹れ、淫汁が流れだす、私は丹念に舐め、「義母さん、しゃぶって」とチンポを目の前に突き出した。もうたじろぎは無く、「大きいのね・・美味しそう」と云うと根元まで飲み込んだ、ジュボ、ジュボと音をたて涎を流し、フェラをする義母、もう、限界だった、「義母さん入れるよ」まず正常位で差し込み両足を肩に乗せ抽送すると「逝く、逝くう」と顔をゆがめて登り詰めてゆく、「口を開けて」私はたっぷり唾を流し込み飲ませた。「義母さん、舐めっこしよう」69の形をとると充血したクリトリスを吸うと義母はうめいた。いよいよ最後の時を迎え様としていた、今度は後ろから貫いた、白い巨尻がブルブルと震え、ズボッ、ズボッ、卑猥な音をたて交尾は続く、義母は左右に首を振り射精を待つている、「晶子、晶子、中に流すぞう・・・」ドクドクと勢いよくマンコから精子が流れた。あれから2年が過ぎ今では義母は私の肉奴隷になっています。たとえばオナニーをしろと言えばすぐに自分で股を開き、「見て、見て、たあちゃん、晶子の逝くとこ、ああ、ああ・・・」とこんなふうにロ―ターやバイブを使い果てるのです。最近はビデオを撮り楽しんでいます。

義弟と、いけない奥さんですよね...

どうしたらいのかわからず書き込みします。
えっちな身体になってしまいその手のサイトを検索したところこちらにきました。

私は結婚しており、25歳で子どももいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。

しかし
高校時代から知り合いである主人の弟(同じ年)とセックスしてしまいました。

たくさんの家族がとまりにきて寝る部屋がなかったときのことです。
仕方なくわたしと子どもがねる部屋に義弟を泊まらせました。
主人は仕事でいない日でした。
義弟も奥さんが体調悪く一人できていました。

わたしがベッド 義弟が下の布団でねました。
ふつうにふたりとも寝たのです。
しかし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに
歩いたらつまずいて覆いかぶさってしまいました。

義弟も、ちょっと痛そうにしていてごめん、と言ってわたしはトイレに行こうとしたのですが義弟が
しがみついて離してくれません。
奥さんの名前を呼んでいるようで、その奥さんと私の体系は細身で似ていることから間違えたそうです。

ちょっと、、違うよって手でのけようとしても男の人の力はすごいので、ぜんぜんだめです。
しだいに、弟の手は胸やお尻をさわりはじめました。
さわりかたがとてもうまくて・・・・・ でもだめなことなのでたたいて気づかせようと
わたしは必死でした。

でも気付かず、、ちょっとまた眠りにはいったのか手の力が緩んだので逃げようとしたら
「なんでいくの?なんでいつもさせてくれないの」と。

義弟はたしかに奥さんと産後レスです。
でもすごく奥さんを愛していてかわいそうなくらい。
「だからわたしはあこだよ!」と言ってもあまりわかっておらずまた強い力で押さえつけてきます。
キスもしてきました。
愛撫も、、、主人のとくらべものにならないくらいのテクニックで子どもがいるので大きな声はださないように
してましたが かなり出ていたとおもいます。

駄目な気持ちと快楽とが混ざり合いへんなかんじでした。
びくりするくらいぬれてきました。
義弟の固くなったものが、身体にあたって、このままほしい、、、でも駄目 とくりかえしてました

「ねえ、、、わたし、奥さんじゃあないよ」
って快楽をおしころしてもう1度いいました。
義弟は は として暗い中目をこらしてこちらをみました。

「え?!   ご  ごめん」とかなりあわてたようですごく申し訳ないとずっとあやまってました。
「でもたしかに、あいつと違ってグラマーだとはおもったんだ でも夢のようなかんじでよくわからなかった」
 といいました。
「こんなにギンギンでまじはずい・・・・ごめんね、おれ、違う部屋でねるわ。兄貴にはだまっておいて」
 って言われ、ほっとして
「大丈夫だよ、わたしがこんなに濡れてしまったこともいわないでね」と冗談まじりに言いました。
弟はいったん廊下にでましたが戻ってきました。
わたしもトイレに行きたかったのでまだ眠ってはいませんでした。

「どうしたの」と聞いたら
「ごめん。。。。こんなことお願いするのはおかしいけれど手でいいから、これだけしずめてくれないかな」
と小声で申し訳なさそうに言われました。

かなりびっくりして 動揺してどうしていいかわからなかったけれど正直義弟のそれはかなり大きくて
どきどきしてました。

「じゃ、、、じゃあ  手だけなら  内緒だからね」と主人に申し訳なくおもいつつも、手でさわりました。
「ああ、、、すげーきもちい  あこちゃんうまいんだね。。」といってくれました。
あつくなったそれをにぎりながらすごく濡れてしまいました。
もう、よくわからなくなり 思わず口にふくんでしまいました。
「あ、、あこちゃん、、、そんなことされたら俺、、、」といった義弟は私の口の中にたまっていたものを
大量にだしました。

飲むのは苦手なのでティッシュに出しました。
その様子をみていた義弟が
「なんか。。。気つかわせせてごめん」っていいました。

わたしはかなり興奮していて息があらくなっていました。
「昔から知っているのに こんなふうになるなんておもわなかったね。。」って言いました。

「でも、、、正直、、、さわられてきもちよかったこのまましてもいいとおもったよ」って言ったら
「そんなこと言われたらしない男なんていないよ、、、、」
さっき出したばかりなのに義弟のそれはまたかなり大きくなっていて興奮しました。

子どもが起きてないことを確認し、義弟が寝ていた布団に移動したくさん愛撫されました。
「今日だけ、、、ごめんね」といわれながらさわられたので私のあそこはびしょびしょです。
すぐに義弟はいってきました。
大きくて主人のでは当たらないところにまできてもうおかしくなりました。
何回いったかわかりません。
シーツはびちょびちょだし いけないことしているから余計に感じちゃうしもうどうなってもいいと思いました。

いろんな体位でしました。
義弟は久しぶりの中だったらしくはげしかったです。
「おなかに出せばいい?」と聞かれたけれどもうおかしすぎて「中で大丈夫だよ」って言ってしまいました。

わたしの中で果てた義弟は
「ほんとにありがとう 正直 ○○(奥さん)よりもきもちよかった、、、、ごめんね、でもありがとう」と
ぎゅっとされました。

それから10日くらいたちますが義弟とこんど8月に家族で海にいくので顔をあわせます。

どんな顔したらいいかわかりませんがお互い、、なにもなかったようにしたいです。

でも

わたしの身体は義弟を求とめてしまいます。
オナニーも、あのときのことをおもってしてしまいます。。。。

こんなわたし、、いけない妻ですよね、、、、

擬似マンスジで野外露出プレイ

皆さんは、タックと言うテクニックをご存知でしょうか?

タックとは、男性のペニスや睾丸を体内に収納し、陰嚢の皮でそれらを包んでテープで固定し、股間を女の子と同じ形に成形するテクニックで、女の子の割れ目まで再現出来るものなのです。

僕は趣味で女装をしている大学生ですが、セックスの対象は女性で、ホモでもゲイでもありませんが、女性化した自分に興奮する変態で、大学に入り一人暮らしをする様になってからは、学校に行く時以外は女の格好で生活しています。

僕がタックをする事になったきっかけは、単純に男性器があると女の子の洋服が似合わない事で、特にパンツやタイトスカートを履くと、股間の膨らみが目立ち、女らしくない事と、小さな女物のショーツを履くと、ショーツから男性器がはみ出してしまうからでした。

しかし、タックの作業は面倒で、慣れていないと作業中にペニスが勃起してしまったり、何十分も時間が掛かるので、最近では接着剤を使ってタックをする様になり、上手く出来れば一週間くらいタックした状態を持続させる事が出来ました。

しかし、テープで割れ目を固定するのではなく、接着剤を使用すると、陰毛に接着剤が付着して絡まってしまうので、陰毛を剃って股間をパイパンの状態にする必要があり、パイパンにくっきりと見える割れ目は、幼い女の子の股間に見えました。

それに、タックした股間に慣れてくると、タックをしていない状態の股間が気持ち悪く感じ、特に歩く時は、今までどうやって歩いていたのかを思い出せない程に、股間に違和感を覚え歩き難い状態になり、ガードルを履いて股間を固定していないと生活出来ない状態になっていました。


しかし一昨日の晩、家でシャワーを浴びていると、先週末にタックした股間の接着剤が剥がれかけている事に気付きました。
?
いつもは、完全に密着している股間のワレメが開いて来ていて、仮り留めのテープを剥がすタイミングが早過て、接着剤が剥がれてしまったのだと思いましたが、女物のショーツを履いてみると、まるで本物の「マンスジ」の様に、割れ目にショーツが食い込んでいました。
?
僕は、体の中で最も女らしくない部分が、完全な女性の形状になった事が嬉しくなり「誰かに、おまんこに食い込んだ下着姿を見てもらいたい」と思い性的に興奮して来ました。

女装を始めた頃の僕は、自分が女性化する事に興奮していましたが、最近は女装で興奮する事はなくなっていて、可愛い女の子として生活する事が楽しくて女装をしている状態でした。

余談ですが、女装をしてみて気付いた事は、女は見た目が全てだと言う事で、太っていたり、歳を取っていたり、不細工な女は、男と大して変わらない生活ですが、若くて可愛い女の子は優遇される事が多く、道を歩いているだけでも、皆から注目されて、とても楽しい生活を送れました。


女装する僕にとって、タックは便利なテクニックでしたが、ペニスを根元で折り曲げて固定しているせいで、性的に興奮してもペニスが充血して勃起する事はなく、当然、ペニスを握ってオナニーする事も出来ない状態で、男として興奮する事自体が少なくなっていました。

普段の僕はタックのお陰で、性的に興奮する事が少なくなっていましたが、一旦、興奮してしまうと下半身が疼くモヤモヤとした感覚が持続し、理性が効かなくなり、今から下着姿を露出する為に外出したくなってしまいました。
?
冬場の夜間の外出は寒いだけで、何も良い事はないのですが、一旦入ってしまったエッチのスイッチは、抑える事が出来ず、僕は女装をして外出する事にしました。
?
普段は、街に溶け込める様に、流行や年齢やTPOを考えて洋服のコーディネートやメークやウィッグ選びをしていましたが、一昨日は他人から下着を見られる事が目的でしたので、敢えて流行を無視して露出の多い洋服を着る事にしました。
?
普段の女装外出の時はタイツを履いていましたが、下着を見せる事が前提でしたので、久しぶりに流行遅れでしたが黒のニーハイソックスを履くと、無駄毛のないスベスベした白い太ももと女性の股間の形をした下着が強調されました。

しかし、ニーハイソックス姿は、幼いイメージだったので、スカートも中高生が履く様なミニスカートを履く事にし、以前買っていた直ぐに捲れてしまうフレアスカートを探し出して履きました。

久しぶりに履いたオレンジ色のフレアミニは目立っていて、視線を下半身に集める効果があり、軽く動いただけで裾が広がりスカートの中が見え、白いショーツとのコントラストで、パンチラした事がはっきりと分かりました。

普段の僕がミニスカートを履く時は、ショーツの上に見せパンを履いていたので、スカートから見えるショーツ姿がエロく感じ、鏡の前でターンをすると、御蔵入りさせていたスカートは大きく広がり、ショーツだけではなく、股上の浅いショーツの上から覗く、おへそやお尻の割れ目まで見えていました。

僕は下半身を目立たせる為、スカートが挿し色になる様に、地味目の白のニットとピンクベージュのダッフルコートを着る事にして、コルセットとブラでボディメークをしてから洋服を着ました。
?
そして、短いコートの丈に合わせて、スカートをギリギリまで上げると、お尻が見えそうな状態になり、この姿を他人に見られると思うと、頭がクラクラする程に興奮して来ました。
?
僕は興奮を抑えながら、全体的に幼いイメージの洋服になったので、黒髪のミディアムボブのウィッグを被り、女子高生らしいヘアアレンジをして、若い女の子のメークをしました。
?
そして、全身を鏡に映して確認すると、僕の見た目はスポーティな女子高生に見え、男の時でも良く似ていると言われている、AKB48の岡田奈々ちゃんにそっくりな外見になりましたが、スカートを捲くって下着姿を確認すると、折角の「マンスジ」の食い込みがなくなっていました。
?
僕は、外出の目的が下着を見られる事でしたので「マンスジ」が目立つ方法を考え、無地のショーツをピンクと白のボーダー柄のショーツに履き替え、クロッチ部分の裏に両面テープを貼って割れ目に密着させ、常に「マンスジ」にショーツが食い込んでいる状態にしました。

そして、改めて下着姿を確認すると、ボーダー柄のショーツは「マンスジ」にショーツが食い込んでいる事が一目で分かる状態になっていて、ショーツの薄い生地はゴワゴワした陰毛の感じがなく、股間がパイパンである事も分かる様になっていました。
?
そして、9センチヒールのショートブーツを履いて外に出ると、真冬に太ももを露出させた格好は、相当に寒く感じる筈でしたが、緊張しているせいで、返って冷たい空気が気持ち良く感じました。
?
僕は緊張しながら歩いていると、閉店後のお店のショーウィンドウに自分の姿が映っていて、歩く度にスカートが捲れ、ピンクと白の縞模様のショーツがチラチラと見えていて、普段の女装外出の時よりも通行人の視線を強く感じ、女性からは「この女、何て格好してるの!」と言った軽蔑する様な視線を感じ、男性からはエロい視線を下半身に感じ、酔っ払ったオヤジ達が声を掛けて来ました。

普段の女装外出の時も、ナンパは良くされていましたが、普段はナンパして来ない様な男性までもが声を掛けて来たので、僕は少し露出が多過ぎたと思い、スカートを下げましたが、元々ミニ丈のスカートは、生の太ももを隠す事は出来ず、スカートが少し長くなった分だけ、風でスカートが捲れる感じが派手になっていました。

決して薄い生地で出来ている訳ではないスカートでしたが、僕が御蔵入りさせようと思った程、簡単にオレンジ色のフレアミニは捲れてしまい、駅前にいる多くの通行人に「マンスジ」に食い込んだショーツ姿を見られてしまいました。

そして、ナンパする男性以上に、僕の下半身を見て来る男性が多くいて、いつの間にか僕の後ろには男が多く集まっていました。
?
僕は、思いの外スカートが簡単に捲れてしまい、男達の視線を集め過ぎていたので、このままでは、男に襲われるかもしれないと思い、露出のターゲットを通行人から車に乗った人に変更する事にし、駅前から幹線道路に移動しました。
?
幹線道路は車の交通量が多くありましたが、通行人がほとんどいない状態でしたので、僕はニーハイソックスのズレを直すフリをして、前屈みの姿勢になり、後ろから走ってくる車に下着を露出させました。
?
僕の横を通り過ぎる車に乗ってる人は、僕の方を見ている事が横目で確認出来て、僕は彼等の驚いた表情に興奮しました。
?
彼等は僕の下着姿をゆっくりと見たい筈でしたが、後続車がある為に停車する事が出来ない事が、ブレーキランプの点灯で分かったので、僕はナンパされたり襲われる心配がなくなり、思う存分露出を楽しめました。
?
しかし、信号待ちで停車している車は別で、車に乗った状態のままナンパしてくる人がいた事もあり、停車中の車の横を通過する時は露出を控えました。
?
ところが、僕の後ろから低速で近付きながら「おねえさん」と声を掛けて来るバイクの男がいて、僕が無視をしても、僕の歩く速度に合わせて後を付いて来ました。
?
僕は怖くなり、後ろを振り返らずに早足で逃げる様に歩きましたが、その男は「おねえさん」と声を掛けながら執拗に僕の後をバイクで付けて来て、信号が変わると僕を追い越し停車しました。
?
バイクに乗っていた男は若い警察官で、僕の方に振り返ると「おねえさん、この辺りは、引ったくり事件が多いから気を付けて」と僕が右手の肘に掛けているバッグを指差しながら話し掛けて来ました。
?
僕は勝手にナンパをされていると勘違いをしていて、自分が今は女で、引ったくりの被害に合う対象になった事に気付き、お巡りさんに微笑みながら会釈をして、バッグを車道側から歩道側に持ち替えました。
?
僕の顔を見たお巡りさんは、僕の女装に気付き、職務質問をして来るかもしれないと思いましたが、彼は僕が本物の女の子だと勘違いをしていて「夜も遅いから気をつけて帰りなさい」と微笑んでくれました。

本来なら、警察官の呼び掛けを無視して、早足で逃げる様に歩いていた女装した僕は、職務質問の対象になる不審者だと判断されてもおかしくない状況でしたが、そのお巡りさんは僕の行動を、夜道で突然、男から声を掛けられた少女の、当然のリアクションと判断してくれていました。
?
しかしその時、僕の横を通過した大型トラックの風に僕のスカートが捲れてしまい、お巡りさんに下着どころかおへそまで見られてしまいました。
?
僕を女だと勘違いしているお巡りさんは、車のヘッドライトに照らされた僕の「マンスジ」を見て驚き、バイクごと転びそうになっていましたが、スケベそうな表情を浮かべながら、僕の下半身をガン見し「可愛い女の子が、一人で歩くのは危ないから…気をつけて…」と言い残して、名残惜しそうに去って行きました。

僕が男の格好で接する警察官は、無愛想で厳しい表情をした人しか知りませんでしたが、警察官も普通のエロい男だと分かり、職務中なのに僕をナンパしそうになっていたお巡りさんが可愛く感じ、また、可愛い女の子と言われた事を嬉しく感じました。

僕は、確かに若い女の子の格好で夜道を歩く事が危険だと思い、また、風呂上りで体が冷えて来た事もあり、家に帰る事にして、駅の方に歩き出しました。

すると、駅前の派出所が目に入り、先程、僕の下着姿を見たお巡りさんが、同僚のお巡りさんと話をしている姿が見え、彼のにやけた表情とスカートが捲れたジェスチャーで、僕の下着を見た事を報告している最中だと分かりました。

僕が派出所の前に来ると、彼等は僕の存在に気付いたので、僕は微笑んで彼等にお辞儀をし、恐らく僕の後ろ姿を目で追っているお巡りさん達に、ニーハイソックスを直すフリをして前屈みになり、お尻を見せてあげました。

僕は、女として男に視姦される喜びを知り、露出して興奮する女性の気持ちが分かりました。

そして、家の近くの住宅街に差し掛かった頃、僕は体が冷えたせいで尿意を催してしまい、家まで我慢出来ない状況になってしまいました。

僕は已むを得ず、月極の駐車場の中に入り、車と車の間でおしっこをする事にし、ショーツを脱ごうとすると、股間に両面テープで張り付けたショーツが剥がれるベリベリという音がして割れ目が露出し、お尻が外気に冷やされて、自分が屋外で下半身裸になっている実感がしました。

僕は、車と車の間にしゃがみましたが、目の前の道路を人が横切らないかが気になり、緊張して中々おしっこが出ませんでしたが、暫くするとタックで締め付けられた尿道からチョロチョロとおしっこが垂れて来ました。

女の子の膣の位置に移動した僕の亀頭は、包茎状に皮で包まれていたので、男の時とは違い、おしっこが拡散しながら垂れていました。

男の時には放尿しても音がしませんが、タックをして尿道を潰していると、女性と同じ様に「シャー」という音が尿道からして、静かな住宅街には僕のおしっこの音が響いてしまい、男の時より流量が少ないので時間の掛かるおしっこが、早く終わる事を祈りました。

やがて、少しの残尿感を残して僕のおしっこは終わり、幸い、道路に対してM字開脚の姿勢をしている姿を誰にも見られる事はありませんでした。

しかし僕は、野外で女の子の形に成形した股間を晒す事が気持ち良いと感じてしまい、膝まで下ろしたショーツを履く事をやめて、家までノーパンで歩こうと思い、ショーツを脱ぎました。

たった一枚の布を脱いだだけなのに、僕の興奮と緊張はマックスの状態になり、おしっこで濡れた股間や内ももが、先程よりも冷たく感じました。

僕はパンチラさせて歩く事に慣れ始めていましたが、今のショーツを履いていない状況は異状で、下半身を見られたら言い訳が出来ない変態行為に興奮していました。

そして、スカートが捲れる度に、誰かに見られていないかが気になり、僕は興奮して頭に血が上り、ペニスが今まで感じた事がないくらいに疼きました。

僕は、このままオナニーをしたら気持ち良いだろうと思うと、衝動を抑えられなくなり、自販機の影に隠れて、路上に立ったままの状態でオナニーを始めてしまいました。

勿論、タックした状態で男のオナニーは出来ませんが、女の子の膣の位置に移動した亀頭を、皮の上から擦る事で、男の時のオナニーと同じ快感が得られるので、僕は自販機に寄り掛かり、内股気味に足を開いて、スカートの中に手を入れて女の子と同じ指の動きでオナニーをしていると、声が出る程の快感を感じ、射精してしまいました。

タックで尿道を潰されているペニスからは、勢い良く精液が飛び出す事はなく、まるで中出しされた女の子が膣から精液を垂らす様に、僕の精液は糸を引きながら、アスファルトの上に垂れて行き、小さな水溜りを作りました。

射精した僕は賢者モードになり、自分が、かなりヤバイ事をしている事に気付き、道路の真ん中でショーツを履く行為は目立つと思い、ノーパンのまま急いで家に帰る事にしましたが、歩いていると尿道に残った精液が女の子の膣の位置から垂れて来て、内ももについたり糸を引いて道路に落ちました。

僕は、精液を垂らしながら歩き、どうにか自分のマンションの前まで、誰にも合わずに戻る事が出来て安心しましたが、マンションのエントランスで面識のないサラリーマン風の男と鉢合わせになってしまい、エントランスの自動ドアが開いた瞬間に風が吹き、明るいエントランスで、僕の精液で濡れたノーパンの股間を男に見られてしまいました。

僕は咄嗟に手でスカートを抑えましたが、男のリアクションで僕のノーパンの割れ目が見られた事は確実で、僕は恥ずかしさで顔を覆いながら走って、閉まりかけのエレベーターに乗り込みました。

恐らく、走った状態の僕のスカートは捲れていた筈でしたので、僕は割れ目だけではなく、お尻もその男に見られていました。

そして、飛び込む様に部屋に戻った僕は、玄関で呼吸を整えていましたが、先程の男に部屋が特定されたかも知れないと思い、窓のカーテンの隙間から、そっと外を確認すると、道路には先程の男が立っていて、上を見上げながら部屋を探してる様子でしたので、僕の部屋が、まだ特定されていない事が分かり安心し、部屋の明かりを点けないでベッドに倒れ込みました。

僕は、今までの女装外出では味わった事のない、強烈な快感に戸惑いましたが、精神状態が落ち着いて来ると、もう一度、あの快感を味わいたいと思う様になっていました。

あれから一日が経過して、自分がおしっこをした駐車場やオナニーをした自販機の前を通ると、あの時の興奮が蘇り、この文章を書きながら、今晩も露出外出したくなっています。

益々、変態になって行く自分が怖いと感じていますが、この趣味をやめられそうにありません。

家内は多分浮気相手がいるのだろう

数年間の不妊治療の甲斐もなく、現在はレスになってしまった夫婦です。
そして、家内は多分浮気相手がいるのだろう(家内から言われたわけではありませんが、下着にタバコの臭いがついている事がしばしばあります。家内も私もタバコは吸いません。)と思っているM夫の思いです。

ここ1年と少し、全く夫婦間の交渉はなく、ほぼ毎日家内の下着を使って、日に1、2回程度オナニーをしています。
思い描くのは彼と家内が舌を絡めあい、彼の背中に腕を回し、快感に翻弄され嬌声をあげている家内の姿です。
家内の彼が寝取りSさんである可能性は限りなく低いでしょうし、私は今後も妄想の中でオナニーを繰り返す事になるのでしょう、そんな私にとっては家内とはもちろんの事、他の女性との性交渉を禁止されることは快感であり、望むところです。

できれば、家内に知られず、私が連絡を取れる男性と家内が交際を始め、ある程度の期間をおいて、お二人と私の3人で会い、男性の指示で家内の前で、スーツを脱がされ、家から着用した家内の下着姿になって、私の寝取られマゾ性癖をカミングアフトを強制される、また、男性と家内の目の前でオナニーを命じられたら、目もくらむような射精感に身を震わせることができるのではないかと思います。
家内にとっては、以降主人とは見てもらえないでしょうが、、、
カミングアウト後は時折、お二人のベッドサイドへの入室を許され、男性へのご奉仕や行為後家内の体から流れ出す、男性の精液を舐め取りなどを命じられたいです。

一般常識とか道徳的に許される行為ではありませんので、現実的には難しいでしょう、、、

しかし現実、そういうことを妄想に日々オナニーにふけっている30代の既婚男性がここにいます。



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家庭教師と初体験

 6年前の夏休み。中学3年生の時初体験。

 相手は大学生の家庭教師です背が高く格好良く私の憧れの先生でしたが 暑かったからキティ柄入りキャミソールワンピース(ノーブラで薄い生地)で授業を受けていました。

  「先生 ここが分からないですけど」
 先生は優しそうな笑顔で「どれどれ まみちゃん是はこうすればいいんだよ」
 私に急接近する先生の横顔を見つめていたら胸の鼓動が激しくなり下半身が熱くなり、股間が気持ち良く成ってきました。オナニーの経験はあったけどオナニーをしなくても気持ちが良くなる事に気が付き、これが恋なんだなと思いました。

 私は冗談で少し先生を困らせようと思って、着ていたキャミソールのヒモを肩からわざとずらし小さく膨らみ掛けた乳房が見える様にしました。

 先生も気が付き、先生の視線は私の胸元。私も大人に負けないくらいの色気があるんだなと思っていたら「おいっ。まみちゃんのオッパイは小さいな。はははははっ」と爆笑するではないですか。

 思春期が始まった傷付く年頃の私は反抗的な態度で「先生っ、まみは怒った。大嫌い。先生帰ってよ。もう来ないで」と謝り続ける先生に心でもない事を言ってしまいました。

   先生は静かに立ち上がり「ごめんね もう・・・来ないから・・次はから別な先生が来るからね。本当にごめんね」と振り向いて行きました。
 私の瞳からは大粒の涙が溢れて、いつの間にか先生の背中に抱き付いて「先生、帰らないで。帰らないでまみが悪かったから。先生」
 先生は私の両肩に手を遣り「そんなに泣くなよ 分かったから分かったら」と優しく私を抱き寄せました。

 先生は泣いている私の唇にキスをしてきました。私の身体は先生を受け入れていて頭中はポーとなって、始めてのキスに息を止めていました。
 息はいつするんだろうと思っていたら、先生の舌先が私の口内に入って来た時にあそこからジュワと濡れてくるのが分かりました。

 心臓の鼓動はドキドキと激しく鼓動を打ち、先生の手が私のパンツの中に入って来て、私は先生を見つめながら首を左右に振り先生の腕を両手で押さえました。でも15歳の私の力ではどうにもなりません。

 先生の指が私のクリちゃんに中に入って来て、指先が冷たく感じたけど凄く気持ちがいいでした。
「まみちゃん ほらっ もうこんなに濡らして、いけない子だね。」と私の目の前にベトベト愛液が糸を引いた指先を見せました。

「嫌っ、先生。まみ・・恥ずかしいよ。先生っもう・・まみは嫌だよ・・」と言うと先生は私のワンピースの中に顔を入れてクリチャンを押し広げる様に舌先で舐める回すではありませんか。

「先生 駄目っそこは オシッコの出る汚い所 舐めないで」
 違う快感に私は「あっはあっうあぁぁぁ。うふんあふん」と自然に甘声が漏れました。

 下半身からは先生の舐め回すイヤらしい音がしました。
 その時先生が「まみちゃんは15歳だね。昔はお嫁行って赤ちゃんを産んでいたんだぞ。」
・・・・・・後は恥ずかしくて書けません・・・・ゴメンナサイ・・・・

 先生のお蔭様で今は名門私立高校に入りました。もし先生がこのカキコを読んだら遊びに来てください。



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