萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

オナニー

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ完

景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。
その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。

ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。

そしてそれを終えて帰ってきた景子は、
『全然気持ち良くなかったよ』
と言ってくれた。

それですべて解決して、もとの夫婦に戻れるはずだった。でも、浩介が隠し撮りした動画を見て、景子がウソをついていたことを知ってしまった。そのウソは、大学時代にまでさかのぼる、大きく長いウソだった……。

——俺は、飛び散ってしまった精液を拭き終えると、震える指で再び動画を再生した。

カメラを見据えたまま、絶叫して、身体を震わせながらイッた景子は、床に崩れ落ちるようにへたり込んだ。アンナ○ラーズの制服姿のままの景子は、乱れたスカートの裾もそのままに、身動きしない。
浩介も荒い息をしながら、ソファに座り込む。

カメラには、湯気が立ちそうな浩介のペニスが映っている。その大きなペニスは、イッてもそそり立ったままで、所々に白いモノが付着しているのがわかる。

こんなに細かいところまで描写してしまうビデオカメラの性能に驚きながら、もっと荒い動画だったら良かったのにと思った。見たくないモノまで写してしまうビデオカメラ……続きを見るのが怖くなる。

「なぁ、妊娠したら、俺と結婚しろよ。あいつと別れてさ……」
荒い息づかいのままそんな事を言う浩介。
すると景子は、浩介の足元に移動する。そして、本気汁でドロドロのペニスに口をつける。舌でペロペロと舐めながら、
『無理だよ。今日は危ない日じゃないもんw ちゃんと、そう言う日を選んだんだよ♡』
「なんだそれw 中出しされる前提で、日程決めたのかよw」
あきれて言う浩介。
『当たり前じゃんw だって、この前の、全然違ったもん』
「え? ゴム取れちゃったときの話?」
『うん♡』
「そんなに違うもんなの?」
『浩介は? 違ったでしょ?』
「そりゃ、違うけど……でも、お前とエッチ出来るなら、ゴム二枚重ねでも気持ち良いぜ。サランラップでも気持ち良いと思う」
真剣な口調で言う浩介。

『あ、ありがとう……ずっと、想ってくれてたの?』
「あぁ……お前だけ見てたよ」
『だったら、なんで? あっくんと結婚するときも、何も言ってくれなかったよね?』
「そりゃ、アイツは親友だからな」

『だったら、どうして今になってエッチしたの?』
「そりゃ、アイツがお前をオモチャにしてるって思ったから」
『そんな事ないよ!』
「あるよ。俺だったら、自分の嫁さんにあんなスカートはかせて、ノーブラで他の男を挑発させたりしねーもん」
『うぅ……でも、愛してくれてるよ……』
「それはそうだと思うけど……でも、俺の方が幸せに出来るって思ったから……マジで愛してる」
『……ありがとう……』
景子は困ったように言うと、イキなりフェラを始めた。それは、お掃除フェラと言うよりは、愛情を込めたイカせるためのフェラに見える。

浩介は、時折気持ちよさそうにうめきながら、景子の髪を優しくなで続ける。
『もう、行けるでしょ? 今度は浩介がして……』
「え? もう? こんなに続けてして、大丈夫か?」
『大丈夫だよ。て言うか、すっごく、すっごーく、入れて欲しい♡』
景子は、そんな事を可愛らしく言いながら、ソファに仰向けで寝る。そして、大きく足を開脚して、浩介を挑発する。
『ほら、は・や・くw どーてーくん、入れていいよ♡』
からかうように言う景子だが、顔が信じられないくらいトロンとしている。
「どーてーじゃねーわw」
楽しそうにそう言いながら、景子に覆いかぶさる浩介。そして、コンドームをつける気配もなく、そのまま挿入した。
『うぅあぁ……やっぱり、凄い……この格好だと、こすれすぎちゃって、ヤバいかもw』
コスプレ姿のまま、景子がうめく。胸が強調された衣装は、景子の胸を凄く大きく見せている。
「ココだろ? あぁ、気持ち良いわw 生だと、ザラザラしてんのスゲぇわかるw」
『うぅあっ! そこ、あぁっ! もっとこすってぇっ! んっ! ンふっ! フゥッ! ふあぁっ♡』
浩介が、大きな動きではなく、小刻みに腰を振る。それに、激しく反応する景子。浩介は、景子の膣内の気持ち良いスポットをわかっているような感じだ。俺はどこにそんな場所があるのか、まったく知らない。

「やっとココ、チンポでも感じるようになったなw」
『うん、あぁっ! 凄いぃっ! 指より気持ちいいぃっ! そこォッ! ヒィあっ! ヒィッ♡ ンヒィッ♡ 浩介ぇっ! キ、キスしてっ!』
とろけた声でおねだりする景子。浩介は、黙ってキスをする。そして、キスをしたまま、その小刻みな動きを積み上げていく。

『んっーっ! ンふぅーっ! フゥー♡』
キスをしたまま、あえぎ続ける景子。次第に、そのしなやかな両足が、浩介の腰回りに絡みついていく。

ソファで、少し起き上がり気味の正常位で繋がりながら、両足で浩介をホールドする景子。
自分の嫁が、コスプレ姿で他人とセックスし、セックスの相手を両足でホールドしている姿……絶対に見てはいけない姿だと想う。こんな姿を見てしまったら、もとの関係には戻れないと想う。もう、景子のことが信じられなくなってしまう……そんな不安に押しつぶされそうになるが、それを押しのけるほどに強く、俺は勃起している。

そして、二人はキスをしたまま行為を続ける。景子は、うめき、あえぎ続ける。そして足だけではなく、腕も浩介に絡めつけ、浩介の後頭部当たりの髪の毛を、指で掴んでグチャグチャにしている。
本当に、生々しいセックスだ。自分の愛する嫁が、こんなにも生々しく、淫靡なセックスをする姿を見て、俺は我慢出来なくなってしまった。
パソコンの画面に目を釘付けにしたまま、俺は自分のペニスをしごき始めた。妻が俺以外の男と、恋人や夫婦のように濃厚なセックスをする姿をオカズに、オナニーをする……そんな狂った状況なのに、気持ち良すぎてうめいてしまう俺がいる。

『ダメっ! イクッ! またイッちゃうッ! 浩介、気持ち良いよぉっ! 全然違う! あぁっ! アーッ! イクッ! イクっ! んンクッ♡』
景子は、さっきからイキっ放しという感じに見える。俺とのセックスで、こんな風になったことはない。景子は、”全然感じなかった”どころか、今まで生きてきた中で、一番の快感の中にいるように見える。

悔しいとか、嫉妬するとか、そんな感情も持てないほどの、圧倒的な敗北に、俺は薄く笑っていた。もう、笑うしかない……そんな気持ちだったのだと思う。

「凄いなw 子宮降りすぎw ガンガン当たってるよ。痛くない?」
『大丈夫……降りてるなら、チャンスじゃないの? 早く命中させなよw』
少しボーッとした感じで、景子が言う。
「え? 安全日じゃないの?」
『危ない日じゃないけど、安全な日でもないよw 少しは可能性あるかもね♡』
景子が、そんな挑発的な事を言う。

「マジか。出来たら、結婚してくれるって事だよな?」
『ふふ♡』
意味ありげに笑う景子。浩介は、すぐに景子に覆いかぶさり、すんなりと挿入した。
『アァァンッ♡ さっきより固くなってるよぉ♡』
「景子! 俺ので! あぁ、愛してる!」
浩介は、本当に必死という感じで腰を振る。それに引き換え、景子は余裕を感じさせる感じで、浩介を見つめている。

さっきまでの、小刻みに景子の急所をピンポイントで攻めるような動きではなく、でたらめにガンガン腰を振っている。

『あぁぁ、カチカチになってきたぁ♡ イクの? イッてっ! 浩介ぇっ! 中でイッてぇっ!』
景子は、そんな言葉を叫んでいる。そして、一滴も残さずに受け止めたいという気持ちの表れのように、浩介に両足を絡みつかせてホールドした。
「景子! 愛してるっ! イクっ! 孕めっ!」
浩介は、思いきり奥まで押し込んで中出しをした。
『うぅあぁ、浩介ぇ……ドクドクしてる……好きぃ……』
そして、景子の方から、浩介にむさぼるようなキスをした。両足を絡みつかせながら中出しを受け、魂を結びつけるような激しいキスをする二人を見て、俺は射精してしまった。立て続けに2回した二人と同じように、俺も二度もオナニーで射精してしまった……。
言いようのないむなしさと、本格的に景子を失うかもしれないという危機感で、頭が真っ白になっていく。

「一番奥に出したから……直接注いだから……」
浩介が、胸一杯という感じでうめくようにそう言った。
『ふふw ちょっとキモいよw その言い方w』
イタズラっぽく言う景子。

「絶対に孕ませるからな。お前は俺のものだ」
クールに言いきる浩介。
『キュンとしちゃうじゃんw』
「なぁ、俺ならお前にこんな馬鹿なことさせないから」

『ありがとう……でも、私も楽しんでるんだよ』
「なっ、なんで? こんなの変だろ? 自分の嫁さんを、他の男の家に行かせるなんて……」
『相手が浩介だからだよ。そうじゃなきゃ、こんな事しないよ……』
「だったら、俺と——」
『ダメだよ……だって、あっくんのこと愛してるから』
「だって、俺の方が気持ち良いって言ってくれただろ?」
『うん、浩介とのエッチ、すっごく気持ち良いよ。あっくんとするよりも、気持ち良い……』
「だったら——」
『それはそれw 心と体は別だよw』
さっきから、真剣に話そうとする浩介に、かぶせるようにさえぎる景子。

「俺は、身体だけ?」
『うんw 心はあっくんのものだからw』
「じゃあ、俺ので妊娠したら?」
『その時は、心と体が一致すると思う……』
景子が、そんな事を言う。それは、俺のもとから去り、浩介と一緒になるという意味なのだろうか?

すると、浩介が景子を抱え上げる。そして、お姫様抱っこで移動する。

カメラは、誰もいないソファを映し続ける。すると、一瞬画面が乱れて、また動画が映し出された。

全裸の景子が、カメラを見つめながら恥ずかしそうに言う。
『ホントに撮るんだ……もう写してるの?』
「いや、まだだよ」
ウソをつく啓介。
『絶対に誰にも見せちゃダメだよ。本当に、浩介が見るためだけだからね!』
「約束するって! 俺のオナニー用だよ。もしかしたら、最後になるかもしれないだろ? だから、記念に……」
『4回も出したでしょ? きっと出来てるよ』
景子は、真剣な口調で言う。さっきの動画と、この動画の間に、空白の時間があるみたいだ。そして、さらに二度も中に出されているようだ。

確かに、安全日じゃなくても、4回も注ぎ込まれたら出来てしまう気がする。ウソだと思うが、女性は深い絶頂を味わっているときの方が、受精率が高いと聞いたことがある。子宮が極限まで降りてきて、精子を吸い取るそうだ。
それが万が一本当ならば、景子は浩介とのセックスで最高の快感を味わっているはずなので、受精率が高いはずだ。

ほんの少しのイタズラ心だったのに、なぜこんな事になってしまったのだろう? いま景子は、イタズラとかプレイの域を超えて、妊娠させられようとしている。そして景子も、それを望んでいるように見える。

そして俺は……それを望んでいるかのように、激しく興奮していた。

「見せてよw」
『え? なにを?』
「俺が注ぎ込んだヤツw」
『変態w』
景子は、そんな事を言いながらも、素直に足を開く。
さっきの動画の時よりも、2人の親密さが増したように感じる。空白の時間の間に、二度中出しをされて、より心と心が近づいたのかもしれない。

カメラは、景子の股間を写す。足を広げると、アソコは手を触れていないのに、口を開けたように広がっていて、白い液体が流れ出ているのが見える。
でも、四発も注がれたにしては、流れ出ている物が少ない気がした。

「広げてみてよ」
『ド変態……』
景子はそんな事を言いながらも、素直にアソコを広げる。こんな風に、景子のアソコの中まで見は初めてだ。ピンク色にヌラヌラ光っていて、生き物みたいだ。
「意外と流れ出してこないね」
不思議そうに言う浩介。
『うん……なんか、浩介が出してるとき、奥の方が熱くなったから……多分、直接注がれたんだと思う……』
「子宮が直接飲んじゃったって事?」
『そうかもw』

そして、浩介はカメラを景子の胸に向ける。景子の胸は、やや大きめ程度の大きさだが、凄く形が良いと思う。カメラを通してみるそれは、生で見るよりも大きく思えた。
「まだぷっくりしてるじゃんw ホント景子ってエロいよねw」
『そんな事ないって! 浩介が吸うからだよぉ!』
頬を膨らませて言う景子。妙に可愛らしい……。

「乳輪まで勃起させるなんて、景子がドエロなだけじゃんw」
『バカ……』
景子は恥ずかしそうに言う。

確かに、動画で見る景子の乳輪は、いつも見慣れた形と違って見える。乳輪ごと膨らんだというか、盛り上がっている感じだ。確かに、乳輪が勃起しているように見えてしまう……。

「まだ興奮してるんだろ?」
『……うん……』
「欲しいの?」
『……欲しい……』
俺は、この2人のやりとりを聞いていて、もう限界だった。破裂しそうなペニスを握り、しごき始めてしまった。

1人で寂しくオナニーを始める俺、画面の中ではどちらからともなくキスをする二人……。

『まだ出来るの?』
景子が心配そうに言う。
「見てみw」
浩介はそう言って、すでにフル勃起しているペニスを景子に誇示する。

『凄いね……調子は良いの?w』
「言っただろ、お前とならいつでも250%だってw」
『なんか、数字増えてない?w』
「こうやって一緒にいると、どんどん好きになるからな」
『もう……たまにドキってすること言うよね』
「惚れた?」
『もう惚れてるよ♡』
ためらわずに言う景子。

全然感じなくて、浩介がムキになってしつこいだけだったはずの二人のエッチ……景子から聞いていた内容と、まったく正反対に思える。
ウソをついたということは、俺に気を使ってくれているということだと思う。俺のことを好きだから、ウソをついた……そう思う。
でも、俺だけ蚊帳の外にいる気持ちになるのも事実だ。

俺は、どうしたいのか自分でもわからなくなってきた。もちろん、景子のことは愛してるし、一生添い遂げるつもりだ。でも、景子が浩介とエッチをするのを見て、もっと見たい……そう思っている。
そして、景子が本気で浩介の子を授かろうとしているのを見て、信じられないくらい興奮している……。

「だったら、もう俺と一緒になれよ」
『じゃあ、今日で妊娠させてみて♡』
景子は、もう迷いとかためらいもなくそう言う。

「もし出来なかったら?」
『戦う前から、負けることを考えるヤツがいるかよ!』

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ5

大学時代からの付き合いの、嫁の景子。付き合い始めてから数えると、もうすぐ10年経つ。
凄く美人なのに、男っ気のない学生時代を過ごしてきた景子は、俺と付き合い始めた時、奇跡的に処女だった。

そして結婚してからは、二人で楽しくエッチな日々を送っていた。

それが、ちょっとした好奇心から、景子に俺の親友の浩介にエッチなイタズラをさせた。

そしてそれは、どんどんエスカレートしていき、二人は身体を重ねてしまった。

俺の目の前で、正常位で愛し合い、同時にイッた二人。
とうとうここまでさせてしまったという後悔と、嫉妬、怒り、敗北感、色々な感情が俺を包むが、それ以上に信じられないほどの興奮が俺を包む。

すると、二人の視線が絡み合う。そして、浩介が唇を近づける。
『ダ、ダメ……』
景子は、ダメと言いながらも顔をそらさない。そのまま近づく浩介の唇。
キスしてしまう……二人がキスしてしまう……俺は、止めようと思った。でも、見て見たいという気持ちが勝ってしまう。

『ダメ……』
と、もう一度景子が言う。その直後、二人の唇が触れた。すると、景子は浩介を押しのけることもせず、ギュッと抱きしめた。
そして、二人は濃厚なキスを始めた。
あれだけキスはダメと言っていたのに、景子はうっとりとした顔でキスを続ける。まるで恋人同士のように、濃厚にキスする二人を見て、俺は涙が流れていた。そして、泣きながら勃起が収まらない……。

『ねぇ、どうして固いままなの?』
不思議そうに景子が聞く。
「言っただろ? 景子が相手だと調子がいいからw 200%だってw」
『相手によるって事?』
「そうだよ。景子となら、このままもう一回出来るよ」
『ウソ!』
驚く景子。景子と俺は、10年の中で、続けて二回したことは数えるくらいしかない。でもそれも、時間をある程度空けて2回目をした。
抜かずに二回するなんて、絶対に無理だと言い切れる。

「じゃあ、動くよw」
浩介はそう言うと、本当に腰を動かし始めた。
『ンアッ! ホントなんだ……ふふw 凄い……アッ! 気持ち良い……敏感になってるから、アッ! んンッ! 気持ち良いよぉ♡』

「俺、マジで好きだから」
真剣な口調で言う浩介。

『ダメ、そんなの……ンッ! んっ! 言っちゃダメ……』
景子は眉間にしわを寄せて、凄く感じている顔になっている。でも、浩介に愛を告げられて、本当に困っているようにも見える。

「好きだ……好きだ……景子、今だけでも……」
腰を振りながら、真剣に言う浩介。

『ダメ……んっ! ダメ……あ、アッ! 嬉しいって、あぁっんっ! 思っちゃうぅ、から……ダメ……んっ!ダメぇ……あぁっ! あ、アッ! ンアッ♡』

景子は、真っ直ぐに浩介を見つめたままあえぎ続ける。二回戦目が始まってから、一度も俺を見ない景子。

やはり、身体を重ねることで、心も重なってしまったのかもしれない。でも、そんなことを考えると、焦る気持ちも当然あるが、興奮の方が強くなってしまう。

「景子、今だけ……今だけでいいから」
浩介も、真っ直ぐに景子を見つめながら言う。

『ダメ……』
「好きだ!」
『ダ、ダメ……ンアッ!』
「好きだ!」
『……ダメぇ、ふぅアッ!』
「景子、好きだ……」
『す、好き……あぁっ! ダメぇっ!』
「景子っ!」
浩介が、景子にキスをする。そして、腰をもの凄い早さで動かし始める。

『んンッ! んんんーっ! んぐぅ♡ んンッ!』
キスされたまま、激しくうめく景子。

そして、キスしたまま激しく腰を振り続ける浩介……。
景子が堕とされる……そんな恐怖に身体が震える。

景子は、激しく腰を振る浩介の、そのたくましい背中に腕を絡みつかせる。そして、ギュッと抱きつく。

たくましい筋肉がなまめかしく動く。そして、抜き差しされるぶっといペニス。雄として、コイツには勝てないと思った。でも、敗北を認めた途端、ご褒美のように突き抜けるような快感が俺を貫いた。

激しい腰の動き、漏れてくるくぐもった景子のあえぎ声。俺は、もう我慢できなかった。愛する妻が、俺の親友と恋人同士のようなセックスをするのを見ながら、オナニーを始めた。
ひとこすりで、イクかと思うくらいの快感が駆け抜ける。

抱きついて、キスを続ける景子。すると景子の両足が、浩介に巻き付いていく。柔術で、下になった人間が相手をコントロールする時みたいに、カニばさみみたいにしがみつく景子。

腕と足で、浩介をホールドするような格好になる景子。俺とのセックスで、こんな事をしたことはない。景子は、人生で二人目の男性相手に、本気になってしまったのだろうか?

今までは比較の対象がなかったので、俺で満足していただけ……そう思ってしまう。

『好き……好きっ! あ、アッ! イッちゃうッ! イッちゃうよぉっ!』
景子は、キスを振りほどくようにして、浩介を見ながら叫ぶ。
「景子、好きだっ! イクっ!」
浩介は、苦しげに叫ぶ。
『あぁっ! イクっ! 好きぃっ!』
そして、またキスをする二人。

同時に果てる二人……俺も密かに果てていた……。

自分の妻が、他の男とセックスをし、好きと叫びながらイク……世の中に、こんなにも背徳的で、興奮するモノがあるなんて、想像もしていなかった。

「イッちゃったねw」
浩介が、嬉しそうに言う。
『うん……今だけだからね! 好きなんて、さっきだけだからね!』
景子が、元の調子で言う。

「ん? あぁ、そっちかw 言うの方ねw」
浩介が景子の勘違いを指摘すると、景子は真っ赤になりながら、
『そ、そうだよ! そっちのことだよ!』
と、しどろもどろで言う。

「まだ出来るけど? どうする?」
信じられないことを言う浩介。そのまま三回目が出来る? ウソだろ!? と思っていると、
『やめとくね。もうダメ……』
しんみりとした口調で言う景子。

「わかった。じゃあ、シャワー行こうか?」
そう言って、身体を離す浩介。すぐに、
「え? あっ! ご、ごめん、中に……」
と、慌てた口調で言う。
『え? なに?』
景子は、何のことかわからず、ちょっとパニック気味だ。

「ゴム中に……外れちゃった……ゴメン……」
『エッ!? そ、そんな……』
そう言って、慌ててアソコに手を伸ばす景子。すると、すぐに膣内からゴムを取りだした……。
重苦しい沈黙が流れる。

「イってそのままだったから……精液で滑っちゃったんだと思う……」
『じゃあ、さっきのって、中に出しちゃったって事?』
不安そうに聞く景子。

「ゴメン……すぐシャワー浴びよう!」
『う、うん……』
景子は、不安そうな顔で俺を見る。でも、オナニーしてイッたばかりの俺を見て、一瞬悲しそうな目をして、すぐにシャワーに向かった。

抜かずにセックスをしたことで、ゴムの中で精液が潤滑油がわりになってしまったんだと思う。そして、精液がたっぷり入ったコンドームが、景子の膣内で外れてしまったということだと思う。

そしてさっきの二回戦目は、途中から生セックスだったということだ……しかも、中出し……。
俺は景子と生でしたことは数回程度はあるが、中に出したことは一度もない。

今さら激しい後悔と、嫉妬で足が震え始める。

シャワーを浴びに向かった二人の後を追う。すると、シャワーから二人が出てきた。
『あっくん、ごめんね……』
景子が、身体にタオルを巻付けた格好で言う。
「すまん……明日産婦人科に……」
本当に申し訳なさそうに言う浩介。

「今日って、危険な日なの?」
俺は、景子に聞いた。
『うぅん……もうすぐ生理だから、大丈夫だと思う……』
申し訳なさそうに言う景子。
俺は、こんな事になったのは俺のせいだとわかっているので、
「だったら、気にするなって! そもそも、作ろうと思っても、なかなか出来ないんだから!」
『でも……』

「浩介、気にしなくていいから、今日は帰ってもらえるかな?」
俺がそう言うと、
「本当にすまなかった。どんな形でも責任取るから……」
超真顔で言う浩介。

俺は、空気を変えようと、
「じゃあ、認知してくれなw」
と言った。でも、二人とも笑わなかった……。

そして、二人きりになると、
「中に出しちゃった感じ?」
と、聞いた。
『うん……いっぱいあふれてきた……ゴメンなさい……』
真剣に謝る景子。

俺は、黙って景子にキスをした。すぐに、景子の舌が絡みついてくる。必死で俺にキスをする景子。

『あっくん、愛してる……ゴメンなさい……』
涙目で言う景子。俺は、凄くホッとしていた。結果的に、生挿入と中出しをされてしまったが、景子が俺を愛してくれているのが伝わってきて、本当に嬉しかった。

そして、寝室に移動して、景子のタオルを外す。景子は、涙目のまま俺を見つめる。

本当に綺麗な体だと思う。ほどよい大きさの胸、くびれたウェスト、スラッと伸びた足。
ついさっきまで、この美しい体を他の男の自由にされていたと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。
そして、夢中で胸を舐める。いつもより、固くなったような乳首。固くなっているのが、浩介のせいだと思ってしまう。

『んっ! アッ! あっくん! キスして!』
潤んだ目で俺を見つめる景子。夢中でキスをする。そして、俺は景子のアソコに手を伸ばす。
『アッ! ダメぇっ!』
景子が、慌てて俺の手を押さえる。でも、俺は強引に景子のアソコを触る。すると、そこは濡れてヌルヌルだった。

『ダメ……あっくん、ゴメンなさい……』
泣きそうな声で謝る景子。
俺は、黙って景子のアソコを見る。すると、膣からは白いモノが流れ出ていた。

『ゴメンなさい……流しても、流しても……出てきちゃうの……』
景子は、泣いている。初めてされた中出しに、景子の方がショックを受けているのだと思う。
俺は自分の手についた浩介の精液と、景子の膣内から流れ出るそれを見て、狂ったように景子に抱きついた。そして、そのまま挿入しようとした。

でも、俺のペニスは固さをどんどん失っていく……焦れば焦るほど、フニャフニャになってしまう。
「アレ? アレ?」
俺は、焦って柔らかいままのペニスを押し当てる。でも、ダメだった……。

『あっくん、ごめんね、私が馬鹿な事したから……』
景子が、慰めてくれる。俺は、馬鹿なことをさせたのは俺で、景子はなにも悪くないと言った。

『私、やってみるね……』
景子はそう言うと、俺のペニスをくわえてくれた。柔らかくなったそれを口の中に含み、舌で舐めたり、吸ったりしてくれる。
それでも、全然大きくなってくれない俺のペニス。もしかして、ED? 俺は、自分の身に起きたことが信じられない。

景子は、俺の乳首まで舐めてくれる。でも、勃起させようと思えば思うほど、ダメになっていく。

『ごめんね……浩介くんに中に出されちゃったからだね……』
景子が、本当に申し訳なさそうに言う。
『あ、れ? あっくん、大きくなった! 大きくなったよ!』
景子が、嬉しそうに言う。
「景子、ありがとう。じゃあ……」
そう言って、俺は慌てて景子に入れようとする。コンドームを着けずに、景子の中に吸い込まれる俺のペニス。やっぱり、生挿入は気持ちよさが全然違う。あんな1ミリもないくらいの薄いコンドームがないだけで、感触がまったく違う。絡みつくような、熱くてキツい肉が、俺のペニスを包む。
ココで俺は思った。気がつかないってあるのか? と……。
途中でゴムが外れて生セックスになった時、本当に浩介は気がつかなかったのだろうか?
『あぁ、あっくん、気持ち良いよぉ……あっくん、本当にゴメンなさい……』
俺のモノを膣に収めて、景子が言う。
でも、どうしても比べてしまう。浩介のモノを受け入れたときの景子と、今の景子を……。

俺は、色々考えてグチャグチャになりそうな気持ちを、振り払うように腰を振った。そして、まだ景子の中に残っている浩介の精液を掻き出すように、必死で腰を振った。

『あっ! アンッ! あっくん、あっくん! 愛してる! アッ! んっ!』
景子は、必死で俺に愛を伝え続ける。でも、俺は気がついてしまった。浩介としているときと比べて、今の景子には余裕があると……。
浩介としていたときの景子は、必死でしがみつき、泣きそうな顔であえぎ、とろけた顔で好きと言っていた。

そんなことを考えてしまったからか、急速にペニスが柔らかくなってしまった。そして、ピストンしているのに抜けてしまう……。

「ゴメン……」
俺は、恥ずかしくて消えてしまいたかった。
『うぅん……私が悪いよ……あっくん、ゴメンなさい』
景子は、そんな風に謝ってくれるが、さっきみたいに泣きそうではない。それどころか、気のせいか楽しそうな雰囲気もする。

そう思った瞬間、景子が俺にキスをしながらペニスを握る。
『ゴメンね、私が浩介くんにイカされちゃったからだねw あの、指が回らないくらい太いのでw』
俺のペニスを指でもてあそびながら、そんな事を耳元で言う景子。景子がこんな事を言うなんて、少しも予測していなかっただけに、本気で驚いた。

『やっぱりw もうカチカチじゃんw』
楽しそうに笑いながら言う景子。確かに、俺のペニスはもうカチカチで120%だった。

そしてそのまま景子が俺の上に乗り、騎乗位になる。景子は、今まで見せたことがないような、小悪魔みたいな笑みを浮かべながら腰を振り、俺に抱きついてくる。
そして耳元で、
『あっくん、浩介君の掻き出してね。妊娠しちゃうかもだからw』
と、とんでもないことまで言う。でも俺は、信じられないくらいの快感の中にいた。
景子の膣中に他人の精液がある。そして、それを掻き出してと言う景子。嫉妬と絶望が、射精しそうな程の快感に変わっていく。

『ホント凄いね。また大っきくなったよ。あっくんは、こんな事言わないと調子よくならないんだねw 変態さんだw』
可愛い言い方をしながら、腰を振り続ける景子。
「景子、愛してる!」
俺は、なんと言っていいかわからず、そう叫んだ。
『ふふw 私もだよ。でも、愛してるのに、浩介君に抱かせるの?』
景子は、そんな事を言う。
「ゴ、ゴメン……嫌か?」
俺は、イキそうなのを必死でこらえながら言う。

『あっくんは? またして欲しいの?』
イタズラっぽく聞く景子。その美しい顔に、淫魔のような笑みを浮かべている。恥ずかしがりの嫁がこんな事まで言うなんて、浩介とのセックスで、一皮も二皮も剥けてしまった気がする。

「嫌じゃない……またして欲しい……」
『ふふw 何を?』
「……浩介と……セックスを……」
『あれれ? もっと固くなったw どんな風にして欲しいの?』
「け、景子のしたいように……」
『フ~ン、好きなようにしていいんだw じゃあ、二人きりでしていい?』
「えっ!? な、なんで!?」
『だって、集中できないし、あっくんが見てると、悪いなぁって思っちゃうから』
「でも……」
『でも、なぁに? 見れないんじゃ、意味がないって思ったんでしょw 大丈夫、ちゃんと動画撮って見せるから♡』

「……わかった……」
『え? いいの?』
自分で言い出しておいて、驚く景子。そして、なぜか少しムッとした顔で、
『じゃあ、今度は遠慮なく、続けて3回してもらうからね! コ、コンドームも着けないから!』
と、少し恥ずかしそうに、そして少し怒りながら言った。
でも、俺はその言葉で限界だった。生でセックスをする景子を想像して、景子の中に射精してしまった。
『あん♡ イッちゃったねw 私が浩介君と生でセックスするの想像してイッたの? ふふw 変態♡』
そう言って、キスをしてくれた景子。それにしても、最高の射精だった。結局、景子が上になったままイッてしまった。

そして、射精して少し冷静になった俺は、
「コンドームは、着けなきゃ……」
と言った。
『え? 本気にしてるの?』
「えっ? 嘘なの?」
『だって、浩介君の事言ったら、ちゃんと大きくなったでしょ? でも、言い過ぎだったね……ゴメンなさい』
鈍い俺でも、やっと気がついた。景子は、俺のEDになったみたいなペニスを大きくするために、わざと浩介のことを持ち出したと……そして、さっきは止めて欲しかったんだと気がついた。二人で会うなんてダメだと、止めて欲しかったんだと思った。
二人で会うのをあっさり承諾した俺に、ムッとしたんだと気がついた。

俺は、謝り、ありがとうと言った。
その後は、いつも以上に甘えてくる景子と、ずっとイチャイチャしていた。でも、2回目はなかった。俺もその気になれないし、回復もしなかったからだ。続けて二回戦目に入る浩介を、本当に凄いヤツだとあらためて思った。

そして2週間ほどして、また浩介が遊びに来た。あんな事があったので、何となく足が遠のいたのかと思ったが、全然違った。2週間空いた理由は、こんな事だった。
「え? だって、生理だったでしょ? もう終わったかなぁってw」
と、笑顔で言う浩介。
「馬鹿かw」
『全然反省してないじゃん!』
と、二人同時に言った。
でも、実際はそんな事はなく、景子に生理が来るまでは、毎日死にそうな顔で様子を聞いてきていた。浩介は反省もしていたし、心配もしていた。

それがわかっているから、俺も景子も笑いながら浩介を家に上げた。
そして、反省しているからだと思うが、今日の浩介は下ネタもなく、景子の胸元やスカートの中を覗こうとしなかった。

ただ楽しく酒を飲み、いっぱい話をした。でも、不思議な感じだった。浩介はずっと景子が好きだったと言った。言われてみれば、心当たりはある。浩介は、たしかに景子のことを気にしていた。学生時代からずっとだ。

もしかして、浩介が彼女を作らない理由はそこにあるのか? と思ってしまう。

「え? なに言ってんのかわかんないぞw 飲み過ぎだぜw そろそろ帰ろっかな?」
浩介が言う。確かに、俺は少し飲みすぎたのかもしれない。ろれつも回らないし、アタマもガンガンする。
「まだ早えーだろ?」
「いや、電車なくなるしw」
「じゃあ、泊ってけよ。まだ飲むぞ!」

男嫌いで仕事一筋堅物女を酔わせて拘束電マ後に中出し

以前に私が勤めていた会社に、とっても静かな女性がいました。
年は28才で、名前は「優香」で、顔はムチャクチャ綺麗、「仲間由○恵」に似ていて、とてもスタイルがいいのですが、噂では6年間も彼氏が居ないらしいのです。
その話は、違う女子社員から聞いたのですが、とても興味が出たので、機会をみて話し掛けて、色々質問をして話すようになりました。

この会社は、企画の様な仕事が多いので、非常に残業が多く、特に女性は離職率が高いのだが、優香は毎日遅くまで仕事をして朝も早く来ている。
仕事が好きな様で、いずれは独立するのが目標らしい。
男関係の質問をすると極端に口を閉ざして、下ネタも話さない。
同じプロジェクトをしている男性社員とも飲みに行く事も無く、やはり異性の話は聞いた事が無いそうだ。

オレは、しばらくは面白そうなので、優香に色々アプローチしていた。
「優香ちゃんたまにはオナニーしないと体に悪いよ!」とか「優香ちゃん今度飲みに行って昔の男の話聞かせて!」と言っていると、だんだんと心を開いて来てくれた様だった。
優香はおっぱいが小さいのがコンプレックスで、全然積極的になれないらしい、開き直って笑える性格でも無いので、男に消極的になっているらしいが、ひょっとしたら最後に付き合った男に何かショックな事を言われた可能性が高いと思った。
とにかくオレは絶対に落としたいと計画を練った。

しばらくすると、優香は新しいスキルを求めて、転職する為に退社する事になったのです。
オレは最後のチャンスに慎重になりましたが、絶好のチャンスです。
何故かと言うと、失敗しても会社で気まずくなる事が無いからです。
有休消化を終えて、最後の出社日の後「送別会」がありましたが、優香の人付き合いの悪い性格のおかげで出席者は少なかったです。
オレは最初から優香にベッタリくっ付き、優香を酒で潰さず、いい感じでホロ酔いに押さえるように細心の調整をしながら優香に酒を飲ませました。
二次会のカラオケに行った後、終電も無いので、皆タクシーで帰るのですが、オレは一次会の時に
「明日は優香ちゃん家の近くの友達と遊ぶ予定なんだ」と言って有るので、そのまま一緒にタクシーで帰りました。
タクシーの中で「今日で最後だから、優香ちゃんの家で少し飲もうよ!友達のとこは朝行く予定だから時間調整もしたいし!」と言って優香を誘った。
普通なら優香は拒否するだろうが、酒が入っているのと、今日で最後と言う事でオッケーした。
コンビニで酒を買って、優香の家に行った。
正統派の女の子部屋だが、本当に男っ気が無かった。

部屋で飲みながら、このチャンスを生かす為に、ドンドン攻め込んでいった。

オレ:「優香ちゃん、正直男は欲しいと思わないの?」
優香:「んーー、ちょっとは思いますけど、余り考えないようにしてますよ!」
オレ:「ずっといらないって事じゃないんでしょ?」
優香:「分からないですけど、今は独立して、お洒落なマンションでも買えればいいかな?」
オレ:「そんなに可愛いのに勿体無いでしょ!」
優香:「えーーー、そんな事・・・てゆーか男の人と付き合って楽しかった事無いですし・・・」
オレ:「それだよ!今までがおかしんだよ、本当は楽しいのが普通だから」
優香:「えー、そうですか?」
オレ:「だって優香ちゃんよりブサイクなんて腐る程いんのに、皆男と楽しんでんだぜ?」
優香:「そうかもしれませんけど・・・」
オレ:「何かあったの?」
優香:「・・・・・男の人って、おっぱい大きく無いと駄目なんでしょ?」
オレ:「はぁ?そんなのは一部でしょ、関係ないよ、てゆーか小っちゃいのが好きな人もいるし」
優香:「えー、でも、私駄目なんですよ、付き合うのはまだいんですけど、その後が・・・男の人に触られるのも、口でしたりとか、色々、絶対無理ですよー」

これは荒療治が必要だと考えた。
優香は男嫌いだが、従順で断れない性格であるので、強めの言葉で強要して快感攻めで落とす方法しか無いと思った。
こんな事も有ろうかと、カバンの中は電マとロープと目隠しを入れてある。

オレ:「優香、ちょっとこっち来い」
優香:「えっ、何ですか?」
オレ:「お前はちょっと荒療治が必要だから、このままじゃお前の人生がダメになる」
優香:「えー、大丈夫ですよー、何するんですか?」
オレ:「いいから、上のカーディガン脱いで来て」

優香は少し怯えながらも、断れずにカーディガンを脱いで、キャミソールだけになって、こっちのベッドまでやって来た。

オレ:「じゃあ寝て」
優香:「何するんですか?恐いんですけど・・・」
オレ:「痛い事でも気持ち悪い事でも無いから、男嫌いが無くなるマッサージだよ、ブラジャー邪魔だから取って」
優香:「えっ、でも・・・えー、そうですか・・・」

ブラジャーは抵抗有ると思っていたが、思ったより酒が廻っているらしく、問題なかった。
オレは目隠しを付けさせて、

オレ:「じゃあ静香に寝て、両腕を上に上げて、今部屋で理想の男と二人っきりだと思い込んで」

と催眠をかける様に言いながら、上に上げた両腕をロープで縛り始めた。

優香:「えっ何してるんですか?恐いですよ」
オレ:「優香!オレを信用しろ!」

と少し強めに言うと優香は大人しくなった。
両腕を縛り上げ、ベッドのパイプにも縛り付けたので、もう逃げられない。

オレ:「じゃあ優香マッサージ始めるよ」
優香:「は、はい、何処をマッサージするんですか?何するんですか?」
オレ:「優香は何も考えないで、イイ男と一緒にいる事を想像しろ」
優香:「あっ、はい、分かりました」

オレはマッサージを始めたが、両腕を上で縛っているので、定番の肩は出来ない。
それで横っ腹から脇を通り、二の腕に上がる様に撫で回し始めた。
ノーブラなので乳首はハッキリ分かるので、乳首の横をギリギリ通る様に手を広げて、マッサージと言うよりも「イヤらしく触っている」だけだった。
優香は乳首の横を通る度に「ビクンッ」とする時があった。
オレはキャミソールの脇の下に近い部分の布を両方掴み、キャミソールの布をベッドに押し付ける様に引っ張った。
そうすると、今までたるんでいたキャミソールが優香の体にピッタリくっ付いた。
ビックリする位、立上がった乳首がクッキリ形を表していた。
大きさは、男の人指し指の第一関節位はありそうな乳首だ。
恐く前の男に「貧乳のデカ乳首」とでも言われたのかもしれないが、このコンプレックスさえクリアすればイケると考えた。
そして、掴んでいる布を右手と左手で交互にベッドに押し付けると、キャミソールの布が胸にピッタリくっ付いたまま左右交互に引っ張られる。
するとキャミソールの布が乳首を擦る様な刺激を与えて行く事になる。
優香はさらに「ビクンッ」と反応し乳首がみるみる大きくなっていった。
優香の息は結構荒くなってきたので感じ始めている様だった。

オレ:「優香、イヤらしい乳首してんな、すげーイヤらしい」
優香:「あっ、えっ、見えるの、えっ、いやあ、見ないで、お願い、ホント気にしてるの、いやあねぇ、お願い、キャミ引っ張らないで、お願い」
オレ:「何でそんなにイヤがるの?」
優香:「いやああ、恥ずかしいよ、胸無いし・・・乳首もおっきいでしょ・・・」
オレ:「オレ乳首おっきいの大好きなんだよ、でも巨乳は嫌いなんだ、気持ち悪いじゃん、だから優香の体マジで興奮するわ」
優香:「いやあ、うそ、絶対うそだよ、そんな人いないよ」
オレ:「オレがいるだろ?優香は全然分かってねーよ、男も色々いんのに、過去の男一人の意見でで決めてんじゃねーの?人の話は素直に聞けよ」
優香:「・・・・・はい、だって、そんな人いるの?」
オレ:「巨乳好きもいれば貧乳好きもいるよ、どっちかに片寄るなんてないよ」
優香:「そっか、そうなんだ」
オレ:「いい勉強になっただろ、授業料に乳首触らせろ」
優香:「えーー、それはダメだよ、ホントに」
オレ:「駄目だ、こんなイヤらしい乳首目の前に我慢できねー、てゆーか優香抵抗出来ないから」
優香:「えっ、駄目、恥ずかしいよ、無理」

オレは片腕を背中に潜り込ませて、後ろからキャミソールを片手でギュッと掴んだ。
そうすると残った手でクッキリと浮き出た乳首をいじくれる。
最初は「チョンッチョンッ」と軽く触っていたが、優香は「やめて、お願い、ハウッ、うはっ」と今までの可愛らしい声とは違い熟女の様な曇った声を出し始めた。
優香は最初は「やめて、お願い」と言い続けたが、オレが無視していると「ハァハァ、んふっ、ん、うはっ、ぐぅっ、いやあ、ハァハァ」と声を出して我慢しながら感じている様だった。
キャミソールが邪魔になって来たので、上に捲り上げた。
優香は「いやあああ」と叫んだが無視して、指でいじっていた。
やはりかなりの大きさの乳首が石みたいにコリッコリに固くなっていた。
オレは、優香の部屋の収納の上に水彩画セットが有るのを見ていたので、その中から大き目のフデを取り出して、そのフデで乳首を転がし始めたが、優香は目隠しをされているので分からない。

優香:「いやあ、ハァハァ、何?これ何?、うんっ、はうっ、はっ、あっ、いやあ」
オレ:「優香お前実はスケベだろ、セックスしたいんだろ?乳首ビンビンだぞ」
優香:「だめぇ、違う、はぁっ、ハァハァ、ああ、あっ、うはっ、んっ、あ、あん、」

優香は背中を仰け反らせて、ビクンビクン感じている。

優香:「ハァハァ、いやあ、おかしくなる、あうっ、はうっ、はっ、はっ、ハァハァ」
オレ:「うわー、優香の乳首コリッコリじゃん、取れちゃいそーだよ、ドスケベ女だな」
優香:「はうっ、いやあ、言わないで、ああ、あん、あん、ハァ、んふっ、ああああ、いい、ああイク、いやあ、イク、あっ、あっ、ああああ、はうっ、うっ」

何と優香は激しく背中を仰け反らせて、乳首だけでイッてしまったのだ。
「ハァハァハァ」と感じまくって、痙攣している優香の乳首を、続けて今度は舌で攻撃した。
たっぷりと唾液をまぶして、乳首にしゃぶり付く。

優香:「いやあああ、何、ハァハァ、今度なに?、いやあ、あん、あああ、あん、いやん、はっ、んふっ、はうっ、ああ、あん、あん、いや、また、だめ、ああああ、いい、あああ、イク、また、イク、ああああああ、あっ、はっ、はっ、ハァハァ」

優香はまた、あっさりイッしまった。
こいつは今まででトップクラスに敏感な女だと思い、焦らしまくった激しい絶頂を見てみたくなった。
オレは「優香下も脱がすぞ」と言ってベルトを外してパンティーだけにした。
優香は「だめー、いや、やめて」と言っていたが、体が言う事を聞かない。
結局、キャミソールを捲り上げられて、パンツ一枚の姿になった。
暴れると面倒なので、足をM字に固定出来るようにロープで縛った。

大学のゼミの後輩でデカチン好きなユイカに短小包茎チンポを笑われた体験談

まずはスペックから。

名前を仮にAとしときます。
大学4年生で身長は180ぐらいで顔も悪くない(と思う)
今までの経験人数は3人でどれも元カノ。
身長が高い割りにアソコが小さいのがコンプレックスで、元カノに「意外とかわいいんだねw」って言われたことも。。。
だからあんまりセックスは上手い方じゃないんだけど、その代わり手マンとか前戯はがんばってきた。
元カノを中でイカせたことはないんだけど、なんとか前戯で満足させてた感じ。

今回話すのは、大学のゼミの3年生ユイカとの体験談。
うちのゼミは3、4年生が一緒にやってて、ゼミ生は全部で20人ぐらい。
ユイカとは4月の配属のときに出会った。
と言っても、最初のころはほとんど絡みがなったんだけど。。

ユイカはゼミ生のなかでもずば抜けて可愛く、4年生の間でも話題になった。
身長は160ぐらいでスラっとしてて、明るめの髪がよく似合ってた。
ちょっと派手目な性格で、よくクラブに行くらしい。
明るい性格のせいか、ゼミの男子ともすぐ打ち解けていた。

6月頃、ユイカについてある噂を聞いた。
どうやらゼミの4年生Bとやったらしいのだ。
Bはちょっとチャラい感じで、正直あんまり好きなタイプじゃなかった。
何度か話たこともあるけど、ウマがあわない感じ。。

Bの友達数人がトイレで話していたのを耳にしたんだけど、たまたまクラブで出会って、そのままホテルまで行っちゃったんだとか。
Bはイケメンで背も高く、クラブでよくナンパしてるっていうのを以前にも聞いたことがあった。
さらに、Bの話だと、ユイカは凄いテクの持ち主らしく、経験人数も50は超えているらしかった。

そんな話を聞いて、ゼミ中にユイカとBを観察してみたりもしたが、なんとなくよそよそしい感じもした。
と言っても、そもそもふたりが話しているところを見たことがほとんどなかったので、何とも言えないんだけど。。

ただ、ゼミ中にユイカの方を見て、エロい妄想をするようにはなったw

事が起こったのは7月のゼミの飲み会だった。
ユイカとは偶然隣の席だったんだけど、ユイカと仲の良い男連中が欠席していたこともあって、初めてがっつり話せた。
ちなみにこの時はBも欠席していた。

特に大した話はしていないんだけど、ユイカに好感を持ってもらったらしく、飲み会の帰りにLINEを交換。
飲み会の後、俺は1次会で切り上げ、電車に乗って帰っていた。
すると、LINEでユイカから連絡があり、「今から飲みなおしませんか?」とのこと。
2次会のメンバーが微妙だったらしく、途中で抜け出したそうだ。

断る理由もなく、俺は電車を降りて引き返すことに。
駅でユイカと落ち合って、居酒屋へと向かった。
正直、もしかしたらヤレるんじゃないかっていう期待も少しあった笑

居酒屋の個室に入って、乾杯。
ユイカはすでに結構飲んでいたようだが、酒には強いらしくハイボールを飲み続けていた。
俺は女の子と2人で飲みに行くことなんてめったに無いので、緊張w
しかもユイカのような可愛い子(でしかもエロいという噂)だとなおさらだった。

幸い、ユイカの方から話を振ってくれたので、話題に困ることは無かった。
酒のせいもあって、話はどんどん下ネタへと移っていった。

週何回オナニーするのかとかそんな感じw
ちなみにユイカは週に1回ぐらい自分の手でしてるそうだw

このへんからユイカのボディータッチがやたら多くなってきたw
向かい合わせで座ってたんだけど、お互いの足同士をやたらくっつけてきてエロかったw

あと夏だったので薄着してたんだけど、たまにかがんだ時に見える胸の谷間がやばかったw
前から気になってたんだけどユイカは巨乳で、Fはありそうだった。
いままで体験したことのない巨乳だったのでやたらと興奮したw

俺「実はBとやったって話聞いちゃったんだけど、、本当なの?」
ユイカ「えー!知ってたんですか??やだーー」
俺「ごめんごめん、たまたま耳に挟んじゃってさ」
ユイカ「まあ、本当ですけど、誰にも言っちゃだめですよ?」
俺「大丈夫だって、けどなんで?」
ユイカ「うーん、、なんかクラブでたまたま会ったんですけど、お酒飲んでテンション上がってたし。。」
俺「そうなんだwそういうのって多いの?」
ユイカ「たまにですよ、それに誰でもいいってわけじゃないし」
俺「そうなんだ、Bとはそれからもしてるの?」
ユイカ「うーん、、時々です。笑 けどセフレってわけじゃないですよ、ただの遊びって感じで」
俺「すごいね。。」
ユイカ「本当に誰にも言ったらダメですよ!笑」

そんな感じでBとの話を聞いてしまった。
さらに、Bとは相性がいいそうで、何度もイかされてるって話まで聞いた。

ユイカ「Aさんも上手そうですね笑 背高いしおっきそう笑」
俺「ちょっとwなんの話してんだよw」
ユイカ「下品ですいませーん笑 酔っちゃうとこうなんです笑」
俺「俺のはそうでもないと思うけどなー」
ユイカ「謙遜じゃないですか?笑 Bさんもそう言ってましたけど」
俺「Bのはどうだったの?」
ユイカ「うーん、、すごかったです笑」
俺「そうなんだwてかぶっちゃけすぎでしょw」
ユイカ「すいませんw」

まさかBのあそこの話なんて聞くとは思ってなかった。
しかも「すごかった」とは。。

店を出るころにはお互い良い具合に酔ってた。
もう11時ごろだったので、出ることにして、外を歩いていたがやたらとひっついてくるユイカw

こうなったら行くしかないと思って、ホテルへと向かった。
Bとの話を聞いた後だし、セックスに自信があるわけじゃない。短小というコンプレックスもあってなかなか踏み切れなかったんだけど、ユイカはすんなりとついて来た。

ホテルのエレベーターのなかで、

俺「俺でいいの?」
ユイカ「いいですよ、今日はそういう気分なんです笑」

と言って、軽くキスをした。

部屋に入ると、ユイカの方から激しいキスが始まった。
舌使いがエロくて圧倒されてしまったw

ユイカ「内緒ですよ?」
俺「もちろん。。」

そのままベッドになだれ込んで、俺の方から攻め始めた。

電気を消さなかったので、ユイカの体がよく見えた。
脱がしてみると、透き通るような白い肌で、元カノの誰よりもすべすべしていた。
ブラを取ると想像通りの巨乳。
ほとんど垂れておらず、小さめの乳首だった。
乳首を舐めると甘い声を出して、俺をますます興奮させた。

下も脱がして全裸にした。このとき俺はトランクス一枚の姿だった。

時間をかけて前戯をしたせいか、ユイカのあそこはトロトロだった。
手マンを始めると、「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。

5分ぐらい続けていると、

ユイカ「ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ」

浅野すずとセックスした話?海街diary?


「…久しぶりに、頼むよ」

ロマンチックのかけらもないが、
それは少年から少女への逢引の誘いだった。

風太とすずは▲学2年の同級生。
同じ地域のサッカーチームに所属していた。
スポーツ刈りの少年と真面目な黒髪のショートカットの少女。
このふたりは同学年の中では決して発育が早い方ではなかった。
身長も声変わりもまだで最近ようやく第二次成長期に
入ったか入らないかといった感じ。しかしふたりはすでに
童貞処女ではなかった。視線を合わせずボールを追いかけたまま
すずは返答する。

「…いいよ」
「ヨッシャ!」
「あとで、いつもの場所で」
「おう!」
「それより今は練習!集中して風太!みんなにバレる」
「オッケー!よーし!…ヘーイヘイ!パスパスパス!!
 こっちボールまわせーッ!!」

7月も半ばを過ぎたころ。
夏休みを数日後に控えていたころだ。
今年の暑さは尋常じゃなく、汗の量もハンパじゃなかった。
時は17:00をすぎ、練習も終えたメンバーは
それぞれダベったり帰路についたり。
海へ行こう、山へ行こうと
夏休みの遊ぶ計画を立てたり。
思い思いの時間をすごしていた。
そんななか風太とすずはというと、校舎裏でいつものように
逢引をしていた。ふたりはいつもこの場所で
誰にもいえない秘め事を重ねていたのだ。

夕暮れ時のひぐらしのなく頃に、
少年はズボンをおろし、少女は少年の前に立膝を付いて。

グランウンドを走り回ったサッカー少年のペニスは
正直なニオイを放っていた。それは好んで口にするような
シロモノではないはずだが、少女はためらうことなく
トランクス越しにペニスにそっと頬ずりをする。
唇ではさむ。
キスをする。
その形状を確かめるように指でなぞる。
舌で撫でる、愛でる、それも何度も。
繊維にしみた汚れを吸い出すかのように
ぺロリ、ちゅぱちゅぱ。キス、キス、キス。
極上のトランクス越しフェラだった。
(嫌いじゃないんだよね…このニオイ…)
ちゅっぺろ…それも恋人にする行為のように感情をこめて。
ふたりは恋人ではなかったが、性欲が満タンになると
どちらからともなくカラダを求め合う高度な関係だった。
慣れた手つきでトランクスを脱がすと、
パチンと弾けるようにペニスが飛び出す。
こもったニオイが開放されて、少女の鼻腔をくすぐった。
少女はウラ筋、アタマ部分、そしてフクロに、と
目をつぶり的確に気持ちよいツボを押すかのごとく
ダイレクトにキスを繰り返した。
まだまだ思春期の少年のそれは
オトナのそれと比べたらまだまだ幼い。
普段は皮に隠れてしまいがちな先端部分が、
ヌメリをおびてコンニチワする。
少女はその張り詰めたその部分に、口をすぼめてキスをした。
ウウッとくぐもった声をあげる少年。
(どうやっても自分で舐めることできないんだよな・・・)
そこをこんなにも大事に大事に舐めてくれる女の子がいることに
しあわせを感じるとともに、あまりの強烈に押し寄せてくる
快感の波に溺れそうになる。
全身の血液が燃えるように熱くなる。

「風太、今日ののシュートよかった。あの動きいいよ」
「ウ…ごめんすず、舐めるの集中して…」
「わかった」

風太はキャプテン、そしてすずはエースで活躍していた。
運動神経バツグンのふたりは、皆に隠れて練習のあと、
こうしてお互いの性器を舐めあうのが日課になっていた。
時間がないときは舐めるだけ。
そのあと興奮が収まらないときは
下だけ脱いでサッとセックスして帰る。
真面目なふたりがこんなことをしているだなんて
チームメイトが知ったらどう思うだろうか。
そう思うことでますます股間が潤ってしまうのを
感じでしまうふたりだった。

10代前半思春期真っ盛り。
この時期は男女の性差に大きな変化が見られる頃だ。
周りの女の子と比べて発育が遅かったすずであったが、
昨年冬に生理を迎えてからというもの少しずつ胸が膨らみはじめ
(とは言えまだまだペッたんこの粋は出ていないが)
自分のカラダの変化に戸惑いを感じていた。
男女混合でサッカーをするというのは
女の子にとって想像以上にハードルが高かった。
相手チームの男たちに囲まれて、ぶつかって来られて、
ふっとんでしまったことも一度や二度じゃない。
「サッカーを辞めよう」そう思ったことも何度かあった。
フィジカル面で限界を感じていたすずだったが、
持ち前の運動神経のよさと、日々の努力の積み重ねで
チームオクトパスのエースストライカーの位置にいた。
("これ"があるだけで、こうも体力に差があるのか)
すずは風太の股間についている男性器をまじまじ眺める。
風太からのリクエストがないと無性に寂しくなり
ひとりで慰めてしまうことも少なくはなかった。

すずは自分には付いていない風太のペニスに対して
複雑な感情を抱いていた。
それは愛しさと憧れ、そして少しの嫉妬と、
言葉にはできない何か得体の知れないモヤモヤ。
この感情の高ぶりは何なのだろう。
山形にいた頃はその寂しさからか、股間をいじって
自分を慰めたことがあった。
でもそれは精神的なものだったと自分では認識していた。
血の繋がらない母との暮らし、
そして実の父親の看病などが重なり、
行き場のない憤りをオナニーにぶつけていた。
しかし鎌倉に引っ越してからのオナニーはそうではない。
少女自身、自覚はなかったがおそらくそれは
寂しさを紛らわす為のオナニーではなく、
純粋に快感を求める為のオナニーだったのだ。

腹違いの姉たちとの暮らしは満足していたし
久しぶりにはじめたサッカーは本当に楽しかった。
でもやはりオナニーはしてしまう。
気がつくとついパンツを下ろしてしまう。
皆が寝静まった夜に思わず声を出しすぎてしまい、
姉に注意されたことも一度や二度じゃなかった。

すずは思春期まっさかりの少女だ。
一度覚えたこの快感を忘れることはできなかった。
受験はまだ来年だけれども、このままモヤモヤが続けば
勉強にも差支えが出る。適度に解消しリフレッシュすることは
大事だと保健体育の時間でも習った。
風太を最初に誘ったのはすずからだった。
(私っていつからこんなにエッチになったんだろ)
最近ではフェラチオをしているだけで
すぐに股間が濡れてしまうようになっていた。

「すずぅ…頼む、パクってやっていつもの…」
「いいよ」

十分に潤った亀頭の先端に唇を這わす。
少女はそれをずずっと口内に含むと、
それに合わせて少年も声を漏らした。
それなりに回数を重ねているとはいえ、同級生のフェラチオに
何分も耐えられるほど少年のペニスは成長していなかった。
張り詰めた肌の表面が、ピンと延びる。
普段は包皮に包まれている敏感な部分が
すずの口内でむき出しになる。
夏の暑さで蒸れた皮膚が開放される。
思春期男子のニオイも汚れもそのすべてを
食べるようにすずはむしゃぶりつく。
優しく優しく舌でキス。何度も何度も。
包皮を隠れた裏の部分、
鈴口先端のやや赤みを帯びた尿道口、
裏筋のたくましい血管…くるりんくるりんと
舌を回して敏感部分のすべてを同時に刺激する。
指で輪っかをつくり、それによるスライド運動も忘れない。
(亀頭が膨らんだ…気持ちいいんだ…風太…)
射精が近い。

それを感じたすずはペニスへの刺激を強めた。
すずのサッカー選手としての能力は持ち前の運動神経だけでなく、
生来の洞察力があった。
相手がどう動くか、どうボールを裁くか
瞬時に判断するのはすずの得意分野だった。
それはフェラチオにおいても同様で
風太の"もっと"や"強く"、そして"そろそろ出そう"などの
サインを言葉なしに理解することができた。
すずはもう数年たてば、胸も膨らみ、顔からもあどけなさが消え、
きっといい女性になるのだろう。
こうした行為を重ねるにはすずと風太の年齢はまだまだ幼すぎたが、
少年少女の行為は止まることなく、何度も行われていた。
その時だった。少年は声を上げた。

「あぁッ出るッ出るッ!…すず!」
「いひよ?このままらして?」
「すずーッ飲んで飲んでッ俺のセイシッ!」

口の中にどぴゅッと出された思春期男子の精液を
躊躇うことなく喉で受け止めてゴクリと飲む干す。
この年齢の男子が出すものだから
飛び切り濃厚なザーメンだ。ちゅぅと舌をすぼめて
尿道に残った精汁も丁寧に吸いあげる。
このあたりの流れは本当に慣れたもので。
とても幼い少女の性技とは思えないほどのワザだった。

クラスでも真面目で優等生な少女が
こんなにも性技に長けていると誰が思うだろうか。
へなへなと力が抜けたように倒れこむ少年を見おろし、
少女はそのまま自分のユニフォームに手をかける。
ズボンを下ろすと純白の綿の少女パンツが
日の下にさらされた。
上半身はユニフォーム、下半身はジュニアパンツ一丁の
すずは顔を赤らめながらこう続けた。

「今度は私ね、舐めて?」
「オッケー」

だらしなく下を向いたペニスの先端から
精液の残り汁がこぼれるのも気にせず、
風太はすずの股間に頭をうずめた。
少女もまたグラウンドを走り回ったあとすぐに
この体育館裏にきていたため、上半身はユニフォーム姿のままだった。
下半身は最近姉たちに買ってもらった
JC用のジュニアパンツ。フィットしてムレにくい。

密着力と伸縮力を兼ね備えた素材でできており、
激しい運動をするすずにはぴったりだった。
しかも汗がたまりやすいウエスト部分はメッシュ素材を使用している。
スポーツをするジュニアのために作られたいわゆる部活パンツだ。

そのデザインは半分オトナ、半分コドモのシンプルなものだったが、
汗をかきやすいすずのお気に入りだった。
後ろを向き、尻を突き出した格好になると
その中心は濃い色に染まっていた。
すずのオンナの部分は充分に濡れていた。

スーハー
スーハー
風太は中央のくぼみに鼻先を当てて深呼吸をする。
濃厚な思春期少女のニオイが肺一杯に広がる。
消臭効果の高い布地でできたジュニアインナーとはいえ
異性に直接鼻を当ててにおいをかがれる為には
できていない。汗やそれ以外の分泌液がかもしだす
隠し切れない思春期の香りが少年を病み付きにさせる。
布地越しのクンニ。
クラスの男子は誰も経験したことのないような
素敵な時間に酔いしれる風太の股間はまたすぐに
硬さを取り戻してしまうのだった。
少女を再び前向きにすると、純白パンツを目の前にしながら、
少年は恥ずかしそうにお願いごとを口にした。

「ナカ、見るぞ」
「…いいよ」

下半身を隠す最後の一枚。
そのジュニアパンツに手を沿え、下へスライドする。
白い布が1cm、2cmと移動するにつれて
その下から雪のように白い肌色が露出していく。
ゆっくりと、ゆっくりと。
白肌を飾る黒い毛が見える。
ぼやっとわずかに申し訳程度の毛。
「うぶ毛」というには性長しすぎているし、
「陰毛」と呼ぶにはまだまだ早すぎる。
この年頃だけの微妙で絶妙な芸術品だった。

わずかに茂った幼いエリアを通り過ぎると、
毛で隠すことができない、幼い割れ目がコンニチワした。
すずは上つきだったから、そこの部分はキレイに
スッと割れているのが丸見えだ。
目の前に現れた少女の部位を見て、
少年の股間はますます怒張を促進させる。

○学6年でようやく産毛が生え始めたというすずのそこは
さすがに▲学2年になり、少しは性長している様子だったが、
おそらくまだまだクラスでもダントツで幼い方だろう。
その手の好事家にはたまらない
見事なロリマンコに仕上がっていた。

「きれいだ…」

思わず風太は口にする。
それはお世辞でも何でもなく、心底出てきたこころの声だった。
そのままパンツを降ろすと、目の前スリットと布地の間に
一本ツーッと糸が走る。
(こいつ、モノスゴイ濡れてる…)
すずが分泌した粘液がパンツの中心を濡らしていた。
糸引くほどに潤ったその部分は、正面から見ても
充血した部分が少し見えるかのように、わずかに開き、
その粘液を次から次へと溢れさせてしまうのだった。

すずの興奮は止まらない。
風太の興奮も止まらない。
そのままむしゃぶりつくように、少年は少女のスリットに
吸い付いた。ペロリ、ちゅぱちゅぱとその液を味わう。
いきなり口にされたことにはじめは驚いたすずだったが、
すぐに足を自ら開き、快感に身を任せて
その内部のピンク色を少年にさらけ出した。
小さな突起も、その膨らみも、太ももの付け根もその全てを
味わうかのように舌を這わす。それに応えるかのように
少女の股間はすぐにまた潤いを分泌してしまう。
愛おしそうにクンニ。
何度も何度も。
ふたりの行為は加速する。

「胸も見ていいか?」
「いいよォ…」

少年が少女のユニフォームをめくる。それを手伝う少女の手。
下から見えてきたのは、パンツと同じく、
カラダの成長に合わせて選べるジュニアブラ。
いわゆるスポーツブラというやつだ。
まっさらな白。
▲学生がつけるに相応しい純白のスポーツブラだった。

すずのブラは部活用なのか、吸汗速乾糸を使用した
サラサラメッシュ編み生地を使用しており、
汗をかいても快適サラサラな仕上がりだった。
ほとんどペタンコであるといっても過言ではない
すずだったが、やはりそこは▲学2年生女子。
わずかながらも自己主張し始めたバストをやさしく守る
そのブラは、触るだけでも気持ちが良い仕上がりで。
デリケートな部分を守る為だけに作られた、
神聖なものだった。

少女は白のスポブラをずらして自分の膨らみ始めた
乳房を少年に見せた。思春期おっぱいが空気に触れる。

「すげぇ…すずの…」

なるほどこの膨らみか。
この先端か。
この色合いか。
これなら確かにブラが必要となるのもわかる。
「守らなくちゃいけない」と思わせるに充分なほど
か弱く、幼く、美しかった。
そしてそれと同時にその乳房の内部には
性長の息吹を感じさせる力強さを秘めていた。
明日にはもっと膨らんでしまうかもしれない。
明後日にはもっと色づいてしまうかもしれない。
今この瞬間だけしか味わうことができない、
思春期の少女が作り出した芸術品ともいえるその乳房は、
いつまで眺めても飽きることがないほどの造型だった。

白肌に夕日のオレンジが重なり、
杯をかえしたほどのわずかな膨らみが
ますます神々しいものとして少年の瞳に映っていた。
その衝動を抑えることができなくなった少年は
少女の許可も得ず、そのまま乳房に吸い付いた。
強くやると痛くなることはすでに知っていた。
だからこそ優しく、舌を這わす。
揉んだりはしない。
手荒なまねなんでしない。
ただただ少女の汗を味わうかのように
ナメクジのように舌を動かして、その幼い
桜色の乳首を味わった。時間をかけたその口淫は
次第に激しさを増し、少女はその快感に顔をゆがめた。
舌が円を描くかのように動き回り、
乳房を、その周辺の副乳を、
鎖骨部を、
脇の下を、
そしてヘソを、と舐め続ける。部活でグラウンドを走り回った
少女の表面には汗の塩が残り、しょっぱかったが、
病み付きになる味わいだった。
少女の股間はますます潤い開き、少年の股間は
ますます勃起の硬度が高まっていた。

頭がおかしくなるほどにふたりの体温は上がっていく。
少年も少女も互いの股間を恐ろしいほどに濡らして。
こうなるともう次のステップへ進むしなかった。
ここまで来たら次にやることといえばひとつしかない。

すずがベトベトになった上半身をそのままに、ユニフォームを直す。
下半身は裸のままだ。校舎裏の木に手を当て、股間を突き出すような
姿勢をとった。すずが好きな「バックから挿れて」のサインだ。
少年は吸い寄せられるように少女の後ろにポジションを取った。
互いに濡れた生殖器をあてがい、手を当ててグッと前に出すと
力を入れるまでもなく、ヌルンっと吸い込まれるように
奥まで入ってしまった。
ナカはスゴク熱い。

「奥来た…スゴイよ…風太…」
「おれもヤバイ…すぐ出そう…」

少女のの膣は柔らかい弾力をもって少年のペニスを愛しく包んだ。
ヌルヌルで暖かくて。ゆるくもなく、きつくもなく。
その具合は少年のペニスに丁度馴染むほどで。
はやく頂戴はやく頂戴と切なくペニスを締めあげた。

「出して。今日はナカでいい日だから…」
「マジで?ってかもうホントヤバイかも」
「一回出して、いいから」
「こんなん気持ちよすぎて動けないよマジで…」

動くとすぐに射精しそうになるので動けないというのは
少年の本音で、膣内射精してもいいからもっともっと
動いて欲しいというのは少年の本音だった。
でも風太は何度だって射精できるのをすずは知っていた。
だからこそのオネガイだ。
サッカーで鍛えた下半身の筋肉を使って
その部位をキュウキュウ締め上げる。
その度に少年は声をあげる。限界は近かった。

「オネガイ…風太…風太…一回出して?」
「あァッ!あッ…ナカでいいのか?…」
「いいから…いいから…はやく…はやく…」

そして射精がやってきた。
つながったままの射精。
少女の「大丈夫な日」という言葉を信じての避妊ナシの膣内射精だ。

「あァ…マンコ締めるなって、マジヤバイ!出る出る出る出るッ!!」
「来てるよォ…風太の精子、ナカで出てるッ…!」

どぴゅッどどぴゅッウッー!っと次から次へと精液が噴出する。
膣を通って子宮を満たした白い液はスグに内部を
ヒタヒタに満たして、溢れてこぼれて
少女の足元にひっかかっていたジュニアパンツを汚した。
ツーっと糸を引き、泡を出しながらペニスの脇から
ごぽごぽッポタポタッとあふれ出る精液。
濃厚でドロリ。互いの陰部をヌルヌルにしたそれは更なる潤滑液となって
二人の行為をアシストする。しばらく止まっていた少年は
再び動き出す。ヌルヌルの白い液はプクプクと泡立ち
クリーム状になってペニスの回りにまとわり付いていた。
より滑らかに、よりしっとりと。
もっともっとと求める少女は無意識に膣を締め上げて、
少年は少年で腰の動きを一段と早くして
何度も何度も幼い生殖器をこすり合わせてしまうのであった。

「夏休みどっか行く?」
「お祭りとか行けたら行きたいけど」
「俺といっしょに行かないか…?」
「…ウン、いいけど」
「…よかった」
「はい、キレイになりました」
「サンキュ」

尿道に残った精液を吸いあげて舐める。
カリ首に残ったヌメリを舌でふき取ると、
皮をそっともどしてできあがり。
少年はこのお掃除フェラが少年は大好きだった。
賢者モードになったその部分を舐められるのは
正直くすぐったいだけだったが、快感とはまた違った喜びがそこにあった。
少女は慣れた手つきで性器からあふれ出る精液をハンカチで拭く。
そしてナプキンを取り出すと、ぎこちない手つきで股間にあてがった。
ハンカチは汚れるのは良いけれど、下着が汚れるのは嫌らしい。

恋人同士ではない。
でも肉体関係はある。
気持ちを確かめ合うのは照れくさいけど
互いの性器を舐めあうのはすこし慣れてきた。そんな微妙な年頃だ。

夏の夜虫の声が鳴り響く。
「すっかり暗くなっちゃったねー」
「あ」
「え!?」
「ねえ星!いつもより多くない?」
「あー…月が出てねえからな」
「そっか、月がない空は星がいっぱい見えるんだ」
「ねえ…
 風太、ケータイ持たないの?」
「え?」
「だってそしたら、チョクでいろいろ話せんじゃん。
 おうちの人許してくんないの?」

すずの短い髪がふわりと揺れる。
あどけなさを残した笑顔がこころに揺れる。
この笑顔が俺ではない誰かに向けられるとしたら?
風太の胸は高鳴った。
誰かが告白してしまうかもしれない。
それに対してすずがOKしてしまうかもしれない。
そう思うと風太の胸は張り裂けそうなほどに痛んだ。

今年の夏は祭りだけじゃくって
海にも行こう!プールにも行こう!
プラネタリウムにだって行ってみたい…!
セックスだけじゃなくって健全なカップルが夏休みに経験するようなことを
すずと一緒に経験したいと強く思った。

(まずはケータイ、だよな…)

少年は家に帰ったら親にお願いしてみようと思うのだった。



清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ〜』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。

俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ〜』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ〜』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね〜』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ〜』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。

その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま〜』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。

俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ〜』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。

水着の跡おんな

ずっと昔、携帯もメールもメジャーでなかった頃、¥という言葉の始まりの頃かなあ。
地元だけでビラ配ってるらしいテレクラで、テレクラ側のバイトの兄ちゃんと電話を入れ
て町で会って暗証番号をもらうような地味なのがあって、サクラなしでええおもいしまし
た。
どのこも忘れられないけど、待ち合わせに手間取って、(携帯なかったからね)5出す約
束で2週間くらいかけてやっとあえたK3のコ。会ってみると、地味っぽい。ショートカ
ット、ぴっちりのジーンズとTシャツ。初体験はS6、などと恋ばなでなごみつつ、ラブ
ホへ。窓を閉めてくれとせがむ。しめたとたん、吸い付く吸い付く。
Tシャツを脱がすと、ほとんど乳首だけの乳房。でも感度よし。
ジーンズを脱がすと、男のブリーフっぽい紺のショーツ。それがそそるような、細い体。
毛がほとんどない。そして、くっきりとした水着の跡。水泳部だと。
シャワーも忘れて絡み合う。Fもうまい。というか、積極的。
まず69でたっぷりむさぼりあう。栗は小さいけど、かたく飛び出している。中は奥が浅
く、袋状。アヌスに下を入れると、のけぞって声が。
向き直り、深くキスしながら「入っていい?」ときくとコクリ、「つけなくていい?」ま
たコクリ。遠慮なく生で入れる。
正常位で出し入れしながら、アヌスに指を入れると激しくよがることを発見、指を2本入
れながら、前の入り口でゆるく出し入れしていると、しがみついてきて「ちゃんと入れて
ぇ」。その状態を保持しながら、交渉。ちゃんと入れるのと引き替えに、おしっこしてく
れることを承諾させた。
1回終わってから、お風呂へ。お茶を飲ませたが、でない。でそうだけどなにか精神的に
ブレーキが掛かってるみたい。しゃがみこんで出始めたところを口を付けていただく。こ
のへんから、たががはずれて積極的。よくオナニーすることまで教えてくれる。もちろん
みせてもらう。
またベッドで入れると、足が全開で恥丘を押しつけてくる感じ。アヌスで感じてることに
気づいていたので、ひょいと裏返して入れてみる。とても狭い。手を伸ばしてきて「や
だ、そこはやだ、そんなのしたことないよ」とはずそうとするが、前に指4本を入れ、子
宮口をいじると、快感にあらがいきれず。こちらもあらがいきれず、すぐに中で爆発。
最後に正常位で後ろに指2本入れながら中だしして終わりました。

実はその前日、初めての¥に成功というか何というか
伝言boxで何度かやりとりした、30代中頃の女性。その日はboxに「すぐこれる?」 夜のあ
る駐車場で待ち合わせる。ちびでぶ。ほくろ多し。2の約束。(実はでぶいじめの好きな俺

「かわいいね」と(全面的にお世辞)車の中でキスすると、硬くなっている(実はこれがふ
りだけだったことは後でわかる)
ラブホに入り、いろいろすると目をむいて感じてる。「おまんこかんじるーー」と叫びなが
ら、うるさいうるさい。そうか調教済みだったかと思いながら、なめるとくさい。どうして
使いすぎのでぶってくさいんでしょうか。なめてるうちに漏らす。あれは潮なんてものでは
なく、正確に塩水だったぞ。
ところがこのちびでぶ、そのさきにとんでもない取り得があった。指を入れると、骨盤が開
いたり閉じたりして、中がびっくりするほど動くのだ。これは珍しいぞ!と、いやがるのを
むりやり生でつっこみ、味わおうとする。「あああ、なまでするなんてひどいぃ! おまん
こにおちんぽいれないでえ、おちんぽいやあ」怒ってるのかプレイなのかよくわかんないけ
ど、味わうほどもなくすぐ負けた。中で出したら泣いて怒って洗いにゆき、戻ってきたのに
また入れる。2回した後で、「お金いらないからもうやめてください」というので、ホテル
代出させて解放してあげた。俺って優しい。
数日後、同じ伝言で、名乗りを変えてtelを楽しむ。これもなかなか風情あり。初体験は2
3と遅かったこと(痛かったから)、レズもやったけどはまると抜けられそうにないからや
めたこと、オナニーはバイブを使うこと、指を自分で入れると中が動いて気持ち悪いこと、
バイブはすぐ壊れちゃうことなど聴取。男女交際は奥が深いと思いました。

これもずいぶん昔の話。雪の土曜夜、テレクラで「すぐこれる人、2くれたらうれしい」。
いってみると2人組で、帰れなくなったらしい。1人はガールズのヘッドぽいヤンキー顔(
だがまともなしゃべり方だった)、もう1人はごく田舎娘って感じ。田舎娘がもっぱら説明
することには、田舎娘は相手しないで部屋の隅にでもいる。ヤンキーヘッドは失恋直後で、
飲んで荒れていて、この人が相手する。俺は2出して今夜のホテルで一緒に朝まで過ごせば
いい。
部屋にはいると、やけに暖房の利きが悪い。ヤンキーヘッドと一緒に風呂に入ろうとすると
、拒否。ピンときたものがあるので強引に一緒に入り、脱がすとタンポンのひもが。ほとん
ど終わりの日で、血はなし。なめながら抜いてあげる。続いてベッドに移り、ヤンキーヘッ
ドと普通に生入れ外だしでたっぷり愛し合う。いろいろ聞いてみると、前彼は前戯なし派。
一度アヌスに強引に入れられ死ぬほど痛かった、など。たっぷりなめてあげると、最後には
¥なしでもう一度会いたいと。
話は戻って、田舎娘。本当に部屋の隅で、ヘッドホンでカラオケセットの歌を聴いていたり
したが、この日は本当に寒かった。やがてふとんへ。しょうがないので、3人でトーク。こ
の2人、とっても親友で、あそこ見せ合ったことがあるとのこと。そこで、田舎娘に解説し
ながら、ヤンキーヘッドを(田舎娘の前ってことではじめは抵抗したけど)襲う。なんか楽
しくなってきたぞ、と思ったら、「F教えて」と田舎娘。エッチしようとしたことはあるけ
ど痛くてどうしてもできなくて、代わりに彼にFをしてあげたいとのこと。ヤンキーヘッド
は風呂にゆき、早速田舎娘にくわえてもらうと「血のにおいがする」。抜いたばかりだった
ので。洗ってから再挑戦。教えてやったらとても練習熱心で、うまくなってきた。こちらも
あちこちさわる。結局、「絶対痛くしないから、最後までしてみよう」というと、コクリ。
たっぷりなめた後で生入れさせてもらう。はじめは「キスはだめ」といっていたもの、最後
はむしゃぶりついてくる。
帰り道、ヤンキーヘッドは俺と田舎娘がどこまでいったか気にしてた。バレるに決まってる
ので、抱き合って一つになってキスもして普通に愛し合ったと告げると、寂しそうだった。
金、払い忘れたような。

これが一番得した話。
JK2人組。3の約束でホへ。1人が風呂に入っている間にすませるということで、交代。
一人はかなりかわいい。かわいい方から賞味。尿臭強し。すぐに負け。
もう一人は、入り口がとっても締まる、っていうか、硬いといった方がいいくらいで、美味

で後で¥払うからと車に乗せ、駅前で「あ、やばいやばい降りて降りて」と騒ぐと訳もわか
らず2人とも降りたのでさようならしました。車内に傘忘れかけてかわいそうだったのでま
どからちゃんと渡してあげたよ。

図書委員のMさん

私が中学3年生の夏休みの話。
そのときの私は、長い夏休みも暇なり学校に本を借りに行くにした。
田舎の学校だったけど近所の図書館より近いし、図書室の本は多かった気がする。
夏休み期間は図書委員が交代で登校し本の貸しだしをしていた。
私はお昼の時間を狙って行った。

この時間は借りる人が少なく、気分が良いと思ったからだ。
図書室のドアに鍵がかかっていた。
図書委員がいないのは想定していなく、しまったと思った。
奥のドアなら開いてるかと思ったがやはり閉まっていた。
すると、さっきのドアから音がしたかと思うと開き、女子生徒が顔をだした。
おとなしそうな女子生徒は「お弁当を食べてたのでドアを閉めていました、すいません」と話した。
図書委員らしい女子生徒は上履きの色から2年生だとわかった。
私は図書室に入って好きな作家のコーナーに歩き出した。
ふと横を見ると貸し出しカウンターの机の上に食べかけのお弁当があった。
そのお弁当の袋の下にある小さな本が目にとまった。
一瞬で私は官能小説だとわかった。
本の表紙は下になっていたし、タイトルも見えなかったが特徴のある装丁は友達のお兄さんの部屋で見ていたので覚えていた。
あのおとなしい女子がこっそりとエッチな小説を読んでいたと分かると私は一気に興奮して頭がボーっとしてきた。
掲示板の張り紙から2年女子が次に当番の日は二日後だとわかった。
ついでに名前もMさんだと分かった。
その日は適当な推理小説を借りて帰った。
私は次の当番の日が楽しみで想像するだけで毎日、股間を硬くしていた。
Mさんの小柄な体とやさしいそうな顔が頭から離れなかった。
次のMさんが当番の日、私は朝から図書室の隣の準備室で隠れていた。
準備室と図書室はドアでつながっていて、壁の一部が横長の窓になっている。
窓をさえぎっているカーテンの隙間から図書室内を見ることができた。
窓の位置は貸し出しカウンターのちょうど後ろだった。
カウンター向こう側で小柄なMさんが本を棚に戻してる姿が見えた。
お昼になると図書室は人がほとんどいなくなっていた。
最後の一人が出て行くとMさんは図書室の二箇所のドアに鍵をかけた。
そして校庭側の一番奥の窓のカーテンを半分閉めた。
たしかその窓から旧校舎が見えたはず。
私はMさんの行動はとても慣れていると感じた。
だが準備室に私が隠れているとは思わなかったようだ。
Mさんは私に背をむけてカウンターに座ると机の上にかわいいお弁当を広げはじめた。
Mさんはお弁当を食べながら同時に本を読み始めた。
本はカバーで覆われていて表紙が見えなかったが、一瞬エッチな挿絵が見えて、やはり官能小説だと分かった。
夏休みの学校はとても静かだった。
彼女のページをめくると音と箸の音とグランドからの野球部の声がが聞こえるだけ。
Mさんの薄いシャツの下にブラ紐が見える。
私は自分の心臓の音がはっきりと聞こえそうだった。
しばらくすると、Mさんは箸をおいて手を胸に当てた。
布がすれる音と同時に「はぁ……」と小さなため息がきこえた。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……あっ……ふぅ?……あぁ……」とかわいいMさんの声と校庭からの野球部の練習の音が混ざって聞こえる。
時折Mさんの肩がぶるっと震える。
私は先ほどからパンパンに張っていた自分の棒をズボンのチャックから出した。
棒の頭部分を軽くこするだけでヌルヌルとした液が棒の先っちょからでてきた。
大きな音が出ないように私は亀頭を小刻みにさすりつづけた。
Mさんの呼吸が大きくなる。
何を思ったのか、Mさんは本を片手に持ち、胸を強くさすりながら校庭側の窓に歩きだした。
窓際にある背の低い本棚に官能小説を開いてのせ、Mさんは両手をスカートの両わきにすべり込ませる。
スカートのわきがまくり上がりMさんの細い腿がちらりと見える。
両手はそのまま膝まで下がるとスカートの下から白いモノがみえる。その白いのはMさんの下着だった。
Mさんは直立したまま左手でスカートの前部分をたくし上げ、右手を自分の股間をさすりはじめた。
窓際の窓はMさんの胸より上の位置にある。
校庭からMさんを見た人はMさんの顔くらいしか見えず、Mさんがぼんやりと外を見ているようにしか思わないだろう。
Mさんは誰かに見せ付けるように腰を前にだしオナニーを始めたのだ。
私のところからはMさんの露出した腿と腰の部分しか見えなかったが目がチカチカするほど興奮していた。
自分の棒をさするをやめていた。これ以上刺激したら射精してしまいそうだったからだ。
Mさんの手はゆっくり股間をさすり、口は半開きになっている。
聞き取りづらいが「……あぁっ」と、たまにMさんの声が聞こえる。
Mさんはさらに足を広げ、股間をさする手が早くなる。
Mさんの肩がブルブルとふるえ、力が入ってるのがわかる。
口をつむいでMさんの身体が大きく震えるとさすっていた手がとまった。
Mさんはしばらくボーっとしながらその場で立っていた。
どうやらMさんはイッたようだ。
ドアから「ガタガタ」と音がする。
私は緊張した、だれかが図書室に入ろうとしてるのだ。
「おーい、開けてくれー」とドアの向こうからのんきな声がする。
Mさんは「はい、ちょっと待ってください」と言いながら小説とパンツを整列されている本の裏側に隠し、服を整えながらドアに歩いていった。
部屋に入ってきたのはS先生だった。S先生は囲碁部の顧問をしている、おじさんだ。
食事中だったのか悪いね、この前頼んだ本はどこかな、とS先生に質問されたMさんはカウンター前の棚に先生を案内した。
「こういう本はなかなか個人じゃそろえるの大変なんだよ」と目当ての本を数ページめくりながら話すS先生の後ろでMさんはスカートのすそをお腹までまくった。
さきほど見えなかったMさんの股間部分がはっきりと見えた。
先生はまったく気づいてないようで話続けている。
MさんもS先生に相槌をうちつつ股間を露出したままだ。
Mさんの股間はうっすら陰毛が生えていて、当然だが男性器はついておらず内腿の何もない隙間が不思議だった。
珍しい本を見つけたようでS先生がしゃがむとその後ろでMさんもしゃがんだ。
するとMさんの股間部分がさっきよりはっきり見えた。
陰毛の下のお肉がぷっくりとしていて中央が少しくぼんできれいな縦筋になっている。
私が初めてみる女性器だった。私は痛いほど勃起した棒を前にある本にこすりつけた。
Mさんのさらに膝を広げるとぷっくりとしていたMさんの性器が左右に広がり中央の縦筋が少し開いた。
Mさんはいつでもスカートで隠せるように掴んでいて、少し口を開いたままなんとも言えない表情でS先生を凝視していた。
私はそのMさんの表情をみながら射精してしまった。とびだした精液は分厚い本にべっとりとついた。
強い快感で頭がぼーっとする。その場でゆっくりと慎重に座った。
しばらくすると「ガラガラ」とドアが閉まる音と遠ざかっていく二人の足音が聞こえた。
どれくらいぼーっとしていたのだろうか。
S先生とMさんが同時に図書室から出て行ったようだ。
Mさんのお弁当は残ったままなのですぐに戻ってくるはずだ。
私はすぐに今いる準備室からでて図書室に入った。
そして、さきほどMさんが隠していたパンツを本棚からとりだすと思いっきりニオイをかいだ。
Mさんのパンツはアンモニアのニオイと、かすかにウンチのニオイがした。
私はMさんのパンツで自分の勃起した棒を包み激しくこすっった。
パンツのやわらかい感触とMさんのパンツのニオイをかみしめながら、あっという間に私は射精してしまいMさんのパンツに精子がついてしまった。
二回目の射精で量は少ないがさすがにこのパンツをみたらバレると思い私はあせった。
パンツについた精子をできるだけ指ですくいとり、カーテンにパンツのぬれた部分をこすり付けてできるだけ乾かし先ほどあった隠し場所にパンツをしまった。
そして、指ですくった精子を私はMさんが食べかけのお弁当に混ぜることにした。
今思えば隠蔽工作する行為と矛盾しているが、きっとそのときの私は正常でなかったのだろう。
私はまた準備室に隠れた。
しばらくすると図書室にMさんが戻ってきた。
Mさんの手にはコーラが握られている。たぶん1階の自販機で買ってきたのか、先生にもらったのだろう。
今度は部屋に鍵をかけないMさんは、さっさと本とパンツを回収した。
特に気にすることもなく私の精液がうっすらついたパンツをMさんは、はいて食事を再開した。
私の精液が混じったグラタンがMさんの口の中に入っていく。
一番味が濃そうなグラタンをえらんだおかげだろうか、Mさんはゆっくりと私の精子入りのグラタンを噛みくだいたあと、飲み込んだようだ。
それを見ながら私は三回目の射精をして先ほどと違う本を精液で汚した。
後日、私はMさんの当番の日には必ず準備室に隠れた。
毎回Mさんの露出オナニーを観察し充実した夏休みをすごした。
夏休みは終わったあとも廊下でMさんを見ては興奮しトイレでオナニーする日々が続いた。

図書委員のMさん

私が中学3年生の夏休みの話。

そのときの私は、長い夏休みも暇なり学校に本を借りに行くにした。
田舎の学校だったけど近所の図書館より近いし、図書室の本は多かった気がする。
夏休み期間は図書委員が交代で登校し本の貸しだしをしていた。

私はお昼の時間を狙って行った。
この時間は借りる人が少なく、気分が良いと思ったからだ。
図書室のドアに鍵がかかっていた。
図書委員がいないのは想定していなく、しまったと思った。
奥のドアなら開いてるかと思ったがやはり閉まっていた。
すると、さっきのドアから音がしたかと思うと開き、女子生徒が顔をだした。
おとなしそうな女子生徒は「お弁当を食べてたのでドアを閉めていました、すいません」と話した。
図書委員らしい女子生徒は上履きの色から2年生だとわかった。

私は図書室に入って好きな作家のコーナーに歩き出した。
ふと横を見ると貸し出しカウンターの机の上に食べかけのお弁当があった。
そのお弁当の袋の下にある小さな本が目にとまった。
一瞬で私は官能小説だとわかった。
本の表紙は下になっていたし、タイトルも見えなかったが特徴のある装丁は
友達のお兄さんの部屋で見ていたので覚えていた。
あのおとなしい一年の女子がこっそりとエッチな小説を読んでいたと分かると私は一揆に興奮して頭がボーっとしてきた。

掲示板の張り紙から2年女子が次に当番の日は二日後だとわかった。
ついでに名前もMさんだと分かった。
その日は適当な推理小説を借りて帰った。
私は次の当番の日が楽しみで想像するだけで毎日、股間を硬くしていた。
Mさんの小柄な体とやさしいそうな顔が頭から離れなかった。

次のMさんが当番の日、私は朝から図書室の隣の準備室で隠れていた。
準備室と図書室はドアでつながっていて、壁の一部が横長の窓になっている。
窓をさえぎっているカーテンの隙間から図書室内を見ることができた。
窓の位置は貸し出しカウンターのちょうど後ろだった。
カウンター向こう側で小柄なMさんが本を棚に戻してる姿が見えた。

お昼になると図書室は人がほとんどいなくなっていた。
最後の一人が出て行くとMさんは図書室の二箇所のドアに鍵をかけた。
そして校庭側の一番奥の窓のカーテンを半分閉めた。
たしかその窓から旧校舎が見えたはず。
私はMさんの行動はとても慣れていると感じた。
だが準備室に私が隠れているとは思わなかったようだ。
Mさんは私に背をむけてカウンターに座ると机の上にかわいいお弁当を広げはじめた。

Mさんはお弁当を食べながら同時に本を読み始めた。
本はカバーで覆われていて表紙が見えなかったが、一瞬エッチな挿絵が見えて、やはり官能小説だと分かった。
夏休みの学校はとても静かだった。
彼女のページをめくると音と箸の音とグランドからの野球部の声がが聞こえるだけ。
Mさんの薄いシャツの下にブラ紐が見える。
私は自分の心臓の音がはっきりと聞こえそうだった。

しばらくすると、Mさんは箸をおいて手を胸に当てた。
布がすれる音と同時に「はぁ……」と小さなため息がきこえた。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……あっ……ふぅ?……あぁ……」とかわいいMさんの声と
校庭からの野球部の練習の音が混ざって聞こえる。
時折Mさんの肩がぶるっと震える。
私は先ほどからパンパンに張っていた自分の棒をズボンのチャックから出した。
棒の頭部分を軽くこするだけでヌルヌルとした液が棒の先っちょからでてきた。
大きな音が出ないように私は亀頭を小刻みにさすりつづけた。
Mさんの呼吸が大きくなる。
何を思ったのか、Mさんは本を片手に持ち、胸を強くさすりながら校庭側の窓に歩きだした。
窓際にある背の低い本棚に官能小説を開いてのせ、Mさんは両手をスカートの両わきにすべり込ませる。
スカートのわきがまくり上がりMさんの細い腿がちらりと見える。
両手はそのまま膝まで下がるとスカートの下から白いモノがみえる。その白いのはMさんの下着だった。
Mさんは直立したまま左手でスカートの前部分をたくし上げ、右手を自分の股間をさすりはじめた。

窓際の窓はMさんの胸より上の位置にある。
校庭からMさんを見た人はMさんの顔くらいしか見えず、Mさんがぼんやりと外を見ているようにしか思わないだろう。
Mさんは誰かに見せ付けるように腰を前にだしオナニーを始めたのだ。
私のところからはMさんの露出した腿と腰の部分しか見えなかったが目がチカチカするほど興奮していた。
自分の棒をさするをやめていた。これ以上刺激したら射精してしまいそうだったからだ。
Mさんの手はゆっくり股間をさすり、口は半開きになっている。
聞き取りづらいが「……あぁっ」と、たまにMさんの声が聞こえる。
Mさんはさらに足を広げ、股間をさする手が早くなる。
Mさんの肩がブルブルとふるえ、力が入ってるのがわかる。
口をつむいでMさんの身体が大きく震えるとさすっていた手がとまった。
Mさんはしばらくボーっとしながらその場で立っていた。
どうやらMさんはイッたようだ。

ドアから「ガタガタ」と音がする。
私は緊張した、だれかが図書室に入ろうとしてるのだ。
「おーい、開けてくれー」とドアの向こうからのんきな声がする。
Mさんは「はい、ちょっと待ってください」と言いながら
小説とパンツを整列されている本の裏側に隠し、服を整えながらドアに歩いていった。
部屋に入ってきたのはS先生だった。S先生は囲碁部の顧問をしている、おじさんだ。
食事中だったのか悪いね、この前頼んだ本はどこかな、とS先生に質問された
Mさんはカウンター前の棚に先生を案内した。
「こういう本はなかなか個人じゃそろえるの大変なんだよ」と
目当ての本を数ページめくりながら話すS先生の後ろでMさんはスカートのすそをお腹までまくった。
さきほど見えなかったMさんの股間部分がはっきりと見えた。
先生はまったく気づいてないようで話続けている。
MさんもS先生に相槌をうちつつ股間を露出したままだ。
Mさんの股間はうっすら陰毛が生えていて、当然だが男性器はついておらず内腿の何もない隙間が不思議だった。

珍しい本を見つけたようでS先生がしゃがむとその後ろでMさんもしゃがんだ。
するとMさんの股間部分がさっきよりはっきり見えた。
陰毛の下のお肉がぷっくりとしていて中央が少しくぼんできれいな縦筋になっている。
私が初めてみる女性器だった。私は痛いほど勃起した棒を前にある本にこすりつけた。
Mさんのさらに膝を広げるとぷっくりとしていたMさんの性器が左右に広がり
中央の縦筋が少し開いた。
Mさんはいつでもスカートで隠せるように掴んでいて、
少し口を開いたままなんとも言えない表情でS先生を凝視していた。
私はそのMさんの表情をみながら射精してしまった。とびだした精液は分厚い本にべっとりとついた。
強い快感で頭がぼーっとする。その場でゆっくりと慎重に座った。

しばらくすると「ガラガラ」とドアが閉まる音と遠ざかっていく二人の足音が聞こえた。
どれくらいぼーっとしていたのだろうか。
S先生とMさんが同時に図書室から出て行ったようだ。
Mさんのお弁当は残ったままなのですぐに戻ってくるはずだ。
私はすぐに今いる準備室からでて図書室に入った。
そして、さきほどMさんが隠していたパンツを本棚からとりだすと思いっきりニオイをかいだ。
Mさんのパンツはアンモニアのニオイと、かすかにウンチのニオイがした。
私はMさんのパンツで自分の勃起した棒を包み激しくこすっった。
パンツのやわらかい感触とMさんのパンツのニオイをかみしめながら
あっという間に私は射精してしまいMさんのパンツに精子がついてしまった。
二回目の射精で量は少ないがさすがにこのパンツをみたらバレると思い私はあせった。
パンツについた精子をできるだけ指ですくいとり、カーテンにパンツのぬれた部分をこすり付けてできるだけ乾かし先ほどあった隠し場所にパンツをしまった。
そして、指ですくった精子を私はMさんが食べかけのお弁当に混ぜることにした。
今思えば隠蔽工作する行為と矛盾しているが、きっとそのときの私は正常でなかったのだろう。
私はまた準備室に隠れた。

しばらくすると図書室にMさんが戻ってきた。
Mさんの手にはコーラが握られている。たぶん1階の自販機で買ってきたのか、先生にもらったのだろう。
今度は部屋に鍵をかけないMさんは、さっさと本とパンツを回収した。
特に気にすることもなく私の精液がうっすらついたパンツをMさんは、はいて食事を再開した。
私の精液が混じったグラタンがMさんの口の中に入っていく。
一番味が濃そうなグラタンをえらんだおかげだろうか、
Mさんはゆっくりと私の精子入りのグラタンを噛みくだいたあと、飲み込んだようだ。
それを見ながら私は三回目の射精をして先ほどと違う本を精液で汚した。

後日、私はMさんの当番の日には必ず準備室に隠れた。
毎回Mさんの露出オナニーを観察し充実した夏休みをすごした。
夏休みは終わったあとも廊下でMさんを見ては興奮しトイレでオナニーする日々が続いた。



 

人事担当の俺が就活女子大生(Eカップ巨乳)を巨根で狂わせた体験談

人事担当の俺が就活女子大生(Eカップ巨乳)を巨根で狂わせた体験談

スペック
俺、33歳。
某地方の中小企業の人事。

女子大生、綾瀬はるか似なので以下はるかで。清楚な感じ。160センチくらいかな?おぱーいは魅惑のEカップ。

話は約一年半前の春ですが、新卒面接のために東京に出張したのです。
うちの会社は少しおかしくて、一次面接は現場の役職者が、最終面接は僕がやるんです。
で社長に電話で報告してOKもらったら内定、みたいな。

でその時も東京で3名最終面接するために上京してました。

最初の二人の面接も無難に終わり時間は夕方に。いよいよ本日最後の面接だ、終わったらどこに遊びに行こうかな?
等と考えながら最後の一人をまってました。

でその日最後の面接は、東京の大学ではなくて地方の大学の子でした。
うちの最終面接が、地元か大阪か東京しかやらないので、地方の大学の皆さんには希望の会場を選んでもらう形。
もちろん交通費は支給というヌクモリティー付き。

でその日最後の面接。
面接会場に現れたのが、はるかだった。
はるかは清楚で、でも受け答えもハキハキしてて元気な感じ。
なにより笑顔が可愛かったな。

はるかはホントに優秀だった。
しかし同時に、なぜうちみたいな地方の会社に?という疑問もあった。
なぜなら実家も大学もうちの会社の地元とは関係がなかったから。

でもその疑問はすぐに解決された。
どうもはるかの両親は共に一人っ子。
はるかは兄弟がいるが、母方のおじいちゃんおばあちゃんに1番なついてたらしい。
でそのおじいちゃんおばあちゃんがいるのが、つまり母方の実家がうちの会社の地方だと。
母方には跡継ぎがいないから、自分がおじいちゃんおばあちゃんのそばで面倒みたい、という事だった。
なので就活もうちの地方中心で探していたんだとか。

で、はるかとの面接も無事に終わり、二時間ほどあーだこーだと考えた後、社長に連絡した。
内定の決裁をもらうために。
ちなみにその前の日に大阪でも終面してたから、計6人の面接で、内定は4人ね。

もちろんはるかは内定。
てか優秀だったので逃しちゃいけないのだが、
で社長決裁が終わったので、待機させといた人事のメンバーに合格者に一斉に連絡させた。
早いほうが本人達も喜ぶし、内定受諾してくれる率も高まるからね。

ここで一仕事終えた俺はホテルにチェックインするために移動。
サラリーマンなら分かると思うが、俺らが泊まるのは安いビジネスホテルだ。
その間に、はるかが内定を即決で受諾したとの連絡が入った。
口頭ベースだが、まぁここまできたら一安心。俺は心底喜んだね。

その後一人で飲みに行った訳です。
ホテルの近くの居酒屋で。

ホテルに帰ってシャワーも浴びて寝る準備完璧!
あとはオナヌーすれば熟睡間違いなし!
と思いつつ、オヌネタ探しのために携帯いじってたのさ。

でね、部屋で携帯いじってたんだけど、なんかネコの鳴き声みたいなのが聞こえるんですよ。
布団に入るまではテレビつけてたからわからなかったけど。
テレビ消したら聞こえてきたの。

でもヌコの鳴き声とは明らかに違う。
そして明らかにベッドのある壁の向こうから聞こえてくる。
まさか、と思いつつその白い、そしてほのかに冷たい壁に耳をつけた。

壁「んっっ、、ハァハァ、あんっっあっ、
、、」
そう、壁の向こうから可愛い喘ぎ声が。
しかも耳をつけるとハッキリ聞こえるのですよ。
もう俺はいじってた携帯ほったらかして全神経の8割を耳に集中させたね。
で残った2割を右手に集中させたね。

でもね、その喘ぎ声の間に、なんか妙な雑音が聞こえるんですよ、たまに。
男の声では無い、ベッドのギシギシ言う音でも無い。
よくよく聞くと、ヴィーン、っていうあれ。
AVでしか見たことも聞いたこともないまさにあの音が聞こえるのです。

「ぁぁっ、、んっっ、、はぁ、、」
「ヴィーン、、、」
これがミックスされてる訳です。

でヴィーンの音は小さくなったり大きくなったり、ヴィンヴィンヴィーンってなったり。
もう壁越しとはいえ、初めて聞くヴィーンの音にも興奮しちゃった訳ですよ。

「ぁ、、、ぁんっ、、んっっー、、」
そうこうしてるうちに壁の向こうの声が大きさを増す。
唸りをあげるヴィンヴィン。
速度をあげる俺の右手。

「ぁ、、はぁはぁ、、ぁぁっ、、、んんんっっ、、ぁっっっ、、、」
「ヴィーーーーーーン」
壁の向こうから可愛い声が途絶え、ヴィンヴィンの音だけに変わった。
一瞬の静寂の後、
壁のこちら側も右手の速度が急速に弱まった、、、

しかしここで俺はある重大な過ちを犯してしまった。
33年間生きてきた中でも五本の指に入るか入らないかどっちでもいい過ちを。

あ、この時まだ31才か。

俺、普段は常に準備に抜かりない人なねよ。人事だから。
で普段なら右手は息子に、左手は携帯に、そしてフィニッシュが近づいたら携帯をそっと置き、
ティッシュをシュッシュしてこれから迎える至福の時に備えるのよ。

しかしこの時は違った。
なぜなら始まりが俺の想定外だったからだ。
しかし迎える至福の時。
前に書いた通り、俺の中で一瞬の静寂が訪れた。そして気付いた。

「あ、ティッシュ、、、無い、、、」

そう、唐突な始まりだったために、シュッシュするティッシュが無かったのだ、目の前に!
正確には、ティッシュはホテルの机の上。
わずか1メートル先で、白いヒラヒラがこんにちはしてるのだ!
どうしよう、取りに行かなきゃ、でも俺の白いDNA達もこんにちはしたがっている。
間に合うか、間に合わないかっ!

その瞬間、我がDNA達は解き放たれて行きました。
それはもう、雪が積もった湖の上を優雅に舞う白鳥のように。
白いベッドシーツの上に我先にと着陸する我がDNA達。

これがホントの着床ってやつなのな。

もうね、泣きそうになりましたよ。
よりによって、掛け布団はいでやってたからシングルベッドの敷布団に着床。
これからそこに寝なきゃいけない俺。
涙をこらえながらティッシュで拭いたね。

で、寝ようとしたんだけど、そんな悲しい事件があったからなんかまだ寝たくなくて、
いやホントは少し乾かしてからじゃないと寝るのが嫌で、酒のみながらテレビみてたのさ。

一時間位見てたかなぁ?
フト「あ、そういえばペイチャンネルのカード買ったんだ」と気付いた訳です。
会社の経費も自分で買った物ももちろん有効活用、
抜かり無さを取り戻した俺はおもむろにペイチャンネルを身始めたのね。

今回はぬかりなく。
DNA達をさけつつベッドに座り、壁にもたれかかる。
右手は我が子をガッチリガード、左手のそばには、DNAを受け止めるべく今か今かと出番を待つ白い妖精達。
ペイチャンネルの内容は覚えてないが、我が子を眠りから覚ますには十分な内容だった。

始めて五分位経った時だったかな。
フト気付くと聞こえてきたのよ、あの音が。
そう、さっき書いたように俺は壁にもたれかかってる。
耳も壁近くにある。
まさかっ!と思ってそーっと壁に耳を近づけたら、、、

「ヴィーン、ヴィンヴィーン、、、」
「んっっ、、んんっっ、、ぁっ、、」
みんなの大好きなあの音とあの声が聞こえてきたのさ。

えっ!と思ったね。
あわててテレビの音を消音にしたら、より鮮明に聞こえるのよ。
「んっ、、ハァハァ、、、っっっぁ、、」

しかし何かが違う、前回とは何かが違う。
聞こえてくる音も大きい。
そして何かズリズリ?するような音もする。
なんだ?一体なぜなんだ?
そう思いながらも左耳は壁に密着。
右手は我が子に密着。

「あぁぁ、、、はぁ、んっっんっ!
ぁ、ぃぃ、、んんっ、、、」
「ヴィンヴィンヴィーン、、、」

そして壁の向こう側に至福の時が訪れたようだった。
「んっっ、、、ぁぁぁっ、、あぁっっ!」

「ヴィーーーーーーン」


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード