萌え体験談

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オナニー

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

悦子日記 娘婿来宅 新しい試み

娘が検査のために一日だけ入院しました。
入院を見届けてから自宅へ戻り、テレビを見ながら昼食をしました。
自由な時間だと思いますと、悦子も娘婿も心が躍りました。
ワインをいただいて少し酔っていました。

キスをしながらショーツをずり下げられて剥き出しの下半身です。乳房にキスされて興奮が高鳴ります・・・。
彼の指先が悦子の中に忍び込みますとジュースが・・・。
坊やへのキスを求められて軽くタッチ。彼の膝に後ろ向きに抱かれました。

乳房をつかまれて朦朧となる悦子です。
十分なお湿りがありますから坊やがすんなりと入ってきました。
スプーンを重ねたような体位でした・・・。
悦子のGスポットへあたりますから気持ちが高まります・・・。

うながされて、腰を上下しましたらメラメラの気分でした。
彼の坊やは悦子の中に深く入っています・・・。
ベッドルームの窓ガラスに繋がった二人が写ります。
二階のお部屋ですから外部からは見られることはありませんが・・・。
窓ガラスが鏡の役目をします。
二人のつながり部分が見えて大興奮・・・。
彼の求めで姿見を窓辺に置き、再びつながりましたらその部分がくっきりと見えます・・・。
悦子は初めての経験でした。
床にバスタオルを敷いて鏡の前で繋がりました。
上下の運動をしながら姿を見ますとすごく興奮。
つながりの部分が別の生き物みたいでした。
悦子が後ろ手になってブリッジにして上下しますと・・・。
初めての経験です・・・。

彼も下から突き上げますから深いつながりです・・・。
悦子が数回のアクメを経験しました。
彼の高まりが最高潮になってきましてから、正常位でつながりました。
坊やが悦子の中に埋まっています。
時々、亀頭さんでクリを擦られました・・・。
大量のジュースとラブコスメでピチャピチャの音が聞こえます。
舌を絡ませながら乳房への愛撫も止まりません・・・。

お義母さん、良いですか???
何時でも頂戴ね。
彼のピッチが速まってエネルギーが悦子の中に飛び込んできました・・・。
両足を絡ませて彼の腰を締め付けました。離れられなくなります・・・。
下から腰を持ち上げて坊やを締め締めです・・・。
わき腹をくすぐってあげましたが抱きついたままでした。
自分たちの結合部分を見ながらの交わりは少しだけ過激でした。

悦子がブリッジになって腰を上下しますと数回ですが交わりが外れました・・・。
彼が下から指先で坊やを入れてくれますから連続作業みたい・・・。
彼のエキスが悦子に飛び込んでから、キスさせてとのお願いでベビーを彼のお口へ移動。
彼にまたがってキスされました。

悦子の中のジュースは彼が吸い取ってくれました。
クリをキスされて、悦子の興奮が高まりました。
悦子が騎乗位になってつながりました。
腰を押し付けて深くつながっていることが分かります。
二時間ほどの間で、彼が三回目の頂点です。
しばらくお休みをしながらクリやGスポットへ指先が侵攻・・・。
お義母さん、見せてほしい・・・。
ラビアを左右に広げてくれました・・・。

一人でオナニーの時には見ますが男性に広げていただいて見るのは別の興奮です。
彼の指先が二本から三本になって深く入れてくれました。
お義母さん、白いのが出てきました・・・。
悦子の中からの湧水でした。
指先ですくってから彼が飲んでくれました。

キスさせて・・・。
お願いして69の体位になりました。
クリを唇で吸われますと最高。
お義母さん、きつく吸わないで・・・。彼の悲鳴を聞いて亀頭さんを舐めるようにしました。

お義母さん、お風呂へ行きましょう・・・。
彼に抱っこされてお風呂へ移動。
坊やをシコシコしましたらお元気に。
シャワーを浴びながらボデイシャンプーで背中を洗っていただきました。
お義母さん、いいですか?
黙っていましたら、後ろから坊やが・・・。
悦子のアナルへ。
浴槽の縁へ手をついてドッグスタイルです。
その間中も彼の指先がクリへのオサワリ。内部へも入っています。
前と後ろからのアタックで困りました・・・。
濡れた身体をバスタオルで包んでベッドへ移動。
舌を絡ませながら太腿を広げていただきました。
お義母さん、持って頂戴。
ペニスを持ってオサスリしましたら、『入れてください・・・』
大きくなったペニスを悦子のおなかに受け入れてじっとしています。
悦子の両足が曲げられて深いつながりです・・・。
悦子さんのおマンコが良いです・・・』

つながりの侭でキスしています。
お義母さん、出ます・・・。
数秒の後でエキスが入ってきました。

バイアグラを飲んでいましたからペニス君はお元気の侭です。
『動いて・・・』悦子のお願いを聞いてくれました。
指も入れて・・。
ペニスと人差し指が悦子の中に入っています・・・。
鏡には二人の姿が写っています。高ぶった気持ちが過ぎれば少し恥ずかしい・・・。
再び、スプーン重ねの体位になりました。
ペニスと悦子の?がりが見えて興奮が止まりません。
お義母さんが上になって。

女性上位で重なりを続けます・・・。

悦子日記 娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

娘婿の来宅 体調を整えて待ちました 逆効果でした

昨夜のことです。彼の来宅に備えて早めに入浴しました。ボデイシャンプーで汗を洗い流しました。大事な部分も丁寧に洗ってあげました。
その部分を左右に広げてシャワーで洗い流しました。昨夜のオナニーの残り香がありましたから指先を深く入れてすべてを洗いました。
Gスポットの部分からはジュースが漏れていました・・・。なんとなく興奮してきましたから電動コケシを準備して挿入しました。

ラブコスメを塗りながらスイッチを入れましたら、気持ちが高まりました。奥深く入れて内壁に当てますとGスポットが燃えるような高まりでした。
濡れた体でベッドに戻って上向きで寝ながらタッチしていました。パワーを強くしたり弱くしたりのお仕事でした。
いつでもフイニッシュになりそうでしたがパワーを調整して絶頂を伸ばしました。やがて、絶頂が近付いてローターを取り出しました。
指先、二本でGスポットへ差し向けました。俯せになって指先を当てたままでお尻を上下しましたら、その瞬間にアクメです。

ベッドで、五分間ほどウトウトとしてお休みをしていましたら、玄関のベルが鳴りました。モニタを見ましたら娘婿でした・・・。
ガウンをまとって彼を迎え入れました。入浴中だったと言い訳をしましたら、僕もお風呂に入りたいとの事ですからうなづきながら案内しました。

数分して、お義母さんもご一緒に入って・・・。
お願いされればお断りできません。
彼の背中を流してあげたら振り向いて坊やも洗ってほしい・・・。
指先にボデイシャンプーをつけて洗っていましたら、お元気な坊やになりました。
乳房は彼の手のひらで押さえられていました。
突然、乳房をキスされて気持ちが高まりました。

空いた指先が悦子の内部に侵入・・・。
先ほどまで、オナニーをしていましたからヌルヌルでした。
彼の腕に抱かれてベッドへ運ばれました。
上向きに寝かされて、ベビーの観察が始まりました。
オナニーの途中でしたのでジュースがあふれていました。

彼の舌先がクリを責めて剥き出しされました。
彼の指先がGスポットへ攻撃です。
『止めて・・・。ダメよ・・・』
ラブコスメと悦子のジュースが混じり合って白濁でした。
『お義母さん、沢山出ていますね・・・』
入れても良いですか?
彼の指先がジュニアを持って悦子の中に入ってきました。
太腿を合わせてくれましたので其の儘にしていました。
彼が上からかぶさって、腰だけを使ってジュニアを悦子の中に出し入れします。
ジュニアが入ってくる瞬間が気持ちよくて・・・。

彼の発射が近付いています。
上下を反転して悦子が上から押さえています。
二人の部分はつながっています。
数分間の延期作戦で先延ばしができました。
横になってお互いの部分を持ち合っています。

お義母さん、オメコを見せて・・・。
鼻の先端をクリに当てながら、ラビアを左右に広げて内部を観察・・・。
拡張器をベッドの引き出しから出してみてくれました・・・。
お義母さん、きれいなピンク色ですね。

内部から白濁のジュースが滲みだしていたようですが・・・。
拡張器をはずしてキスでした・・・。
『きつく、吸わないで・・・』

痛いのですか?
『気持ちが良すぎて・・・』
ラビアを片方ずつ引っ張るようにしてキス。
その瞬間に指先が三本入ってきました。痛くはないのですが、
『痛いから一本だけにして・・・』
彼はそのようにしてくれました。
クリの尿道口を吸われていますから緊張します。
お義母さん、キスして・・・。
ペニスを悦子のお口に当てました・・・。
歯ぐきでペニスを噛みます・・・。

お義母さん、上手ですね・・・。
チンポがだめになりそう・・・。
出しても良いのよ。吸ってあげるから・・・。
お義母さん、オメコに入れさせて・・・。彼は、素早く入れてきました。
『お義母さんのオメコが最高です・・・』

その瞬間に羽交い絞めにされて噴射でした。
悦子の体内にフレッシュなエネルギーで満ち溢れます。

むなしいけれど、女の性は哀しい・・・。

雨の日、〇学校へ妹を迎えに行って帰るまでの4.5km

私が中学生の時は、雨が降るとカッパを着て自転車でしんどい思いをして中学校まで登校したものです。でも雨の日でも妹の世代になると私も車の免許を取り、朝はお母さんに送ってもらい、帰りはお母さんか私に迎えに行ってもらうという羨ましい妹でした。たまに私が迎えに行くと家に帰るまでの4.5km、私へのお礼なのか、私は妹に股間を触られながら運転していました。その時の妹を今思うとすごくイヤらしいニヤケ顔で周りを確認しながら、でも手は私の股間。田舎なので裏通りを通れば全くと言っていいほど人はいません。後、私がこだわっていたのは硬いジーンズではなく柔らかいジャージを履いて迎えに行っていたということです。柔らかいジャージの方が触られているとき、妹が握ってくれました。私も運転中、触った妹の部位は、太ももから太ももの付け根までが限界でした。射精はさすがにできませんでしたが、うちに帰ってきたあと、すぐにオナニーで済ませました。そんないやらしい思い出がありました。

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

ロリ顔でアニメ声の女の子を私物化

僕は35歳で人見知り。職場では影の薄い存在。基本誰とも話さないで一日が終わる。
帰ってからの趣味はオナニー。休日の趣味はオナニー。
僕は世間で言う「キモい」男です。

ある日、職場の人たちがなにやら泊まりっ娘ベーグルというところで女の子を一夜を過ごした、本当に泊まりに来て楽しかった。などと言っているのに気付いた。
僕は物陰に隠れて、その気になるワードを検索した。

何やら女の子が一晩だけ泊めてと助けをもとめてくるサイトみたいだ。
女の子がうちに来たら、それだけで数日はオナニーできる。

帰宅しさっそくそのサイトを開き女の子を物色した。
女の子が家出をしただの、ご飯が食べたい、シャワーに入りたい、彼氏と喧嘩した、ベッドで寝たい。などなどずらりと女の子が並んでいた。

僕は家出してお金がなく行くあてもない。という女の子にきめた。
僕はお金には困っていないので、女の子にプランを決めさせた。
ご飯を食べて、シャワー浴びて、お酒を飲んで寝たいらしいので
すべて了承すると、会うことになった。

待ち合わせをしていると、小柄で可愛らしい20ぐらいの娘がやってきた。
アニメから飛び出してきたようなロリ顔でアニメ声。僕の大好物です。

それから食事に行って、よっぽどお腹が空いていたのか見た目に反して
ガツガツ焼肉を食っている姿が印象的だった。
そのギャップに僕は少し興奮していました。

食事が終わりシャワーを浴びたいとのことで、すぐに帰宅。
こんなロリを連れて歩いている自分が誇らしかった。
自宅に着きシャワーを浴びさせる。下着やら洗ってないらしいので
その間に洗ってやった。このとき僕は本当は優しい人間なんだと気付いた。

女の子がお風呂からあがると、僕が用意したバスタオルを巻いて出てきた。
見た目もエロいが、何よりこのバスタオルは洗わないと誓った。

さっぱりした女の子にお酒をすすめると、これも豪快にグビグビ飲んでいた。
「ぷはぁ~」とほぼ一気飲みをした女の子がとても可愛かった。

もう僕はセックスをしたいというより
この女の子となるべく一緒にいたいと思っていた。

僕は女の子に「変なことしないからここに居たいだけいていいよ」と言うと
今日一番の笑顔で「うんっ」とうなずいた。

それから一週間ずっと一緒に過ごしています。
当然、何もしないなんてことはなく毎晩アニメ声の喘ぎ声を楽しんでいます。
職場で泊まりっ娘ベーグルのことを盗み聞きして正解だった。

レズの私と香織

私は27歳OL です。そしてレズなんです。女子高でバスケ部に所属して宝塚の男性役みたいに女子生徒に人気がありました。そういう環境で私も気が付いたら女性を好きになっていました。
今年の4月、お嬢様女子大卒の香織が入社してきました。可愛くて、育ちの良い香織に男性社員は胸キュンでした。香織は私と同じ部署に配属され私を姉のように慕ってくれました。そのうち、食事や飲み買い物などちょくちょく二人で行くようになりました。香織は男性に奥手で、
処女なのも知りました。
6月のある日、いつものように
香織と飲んでいたら、飲みすぎた香織がダウンしてしまいました。タクシーで私の独り暮らしのマンションに連れて帰り、ベッドに寝かせました。香織の実家にTELをして両親を安心させて、香織の可愛い寝姿を眺めていると、興奮している自分に
気がつきました。ベージュのストッキングに包まれた可愛い足を撫でて、つま先を鼻に持ってくると、ツーンと蒸れた匂いがしました。一日中履いているストッキングのつま先です。匂って当然です。
香織ちゃん、こんな可愛い顔をしててもやっぱり足は匂うのか・・そのギャップが可愛くてつま先を愛撫しました。
香織ちゃんのつま先可愛い味!
膝たけのタイトスカートを脱がすとストッキング越しに可愛いデザインの白いパンティが現れました。ブラウスのボタンを外すとパンティと御揃いのブラが見えました。更衣室で香織の
下着姿は何度も見ましたが、
下着の中は見たことがありません。ゆっくりとブラをずらすと
綺麗なピンクの乳首が見えました。やっぱり!思った通りの綺麗な乳首!口に含み舐めちゃった!あ・・あん・・無意識に感じる声が可愛い!パンストを脱がし、そしてパンティも・・
ヘアの量、アソコの色、形も綺麗で可愛い!クンニしちゃった。世界中の男が誰も見たことがない香織の裸、社内の男性社員が想像してる香織のおっぱい、アソコ!私が見てさわって、舐めてる!興奮しちゃった。それ以上進んで香織が起きたら二人の関係が終わるのでストップしました。 今は、会社で可愛い香織の仕草を見ると、トイレに行ってスマホで撮った香織の裸を見て一人エッチするの!私、変態かな?

レズの義母が妻にしている行為

妻(33歳)が知人女性でレズでもあるエミ(53歳)に受けているド変態行為を話します。
それは互い着用している下着の強制交換です。
エミは妻が履いている下着を強引な方法で脱がし、そして自らが履いている下着を脱ぎ、それを妻に履かせる事で快感を得る変わった女性なのです。

エミは私が家に居る時でも普通に遊びに来て妻に対して平然と行為に及ぶのですが、私自身も変態行為を見て異常に興奮してしまうので妻を助けたり止めたりはしません。
実は、私とエミは数年前から知り合っている関係、いわゆるグルでお互い利害が一致し仕組んだ事なのです。

最初にエミが行為に及んだのは、自宅で3人でお酒を飲んで妻が泥酔状態になった時でした。
妻がフラフラ立ち上がりトイレに行こうとした時、エミは私を一瞬見て「やるよっ」とうなずき妻を急襲しました。

エミはトイレに向かい歩いてる妻の背後から手を回し、ジーンズのボタンを外してチャックを下ろすと一気に足首までズリ下げました。
妻は酔っているのか驚きもせず後ろを見返すだけでした。
黒い極小Tバック丸出しにされた妻を見て、私は興奮してしまい一瞬でチンコが勃起しました。

エミは妻がボーっとしている間にジーンズを完全に脱がし、いよいよ妻のパンティに手を伸ばすかと思いきや…妻の肩を手で押さえつけ、何故か妻を膝立ちの状態にさせました。
妻はその時初めて「えっ?何っ?」と声を出しエミを見ました。

妻を膝立ちにさせたまま、エミも素早くジーンズと大きなベージュのパンツを脱ぐと…間髪入れずに妻のパンティの横ヒモ部分を摘み引き伸ばしました。
エミはパンティの横ヒモ部分を引っ張り、妻の腰肉とパンティの間にスペースを作っていたのです。

エミはそのスペースに自分の両足を通すと、妻の腰を両手で押さながらエミ自身も妻と同じ膝立ち状態になろうとしていました。
妻の黒い極小Tバックにエミの太い足が割り込む様に入る。
妻はこの状態になっても「えっ?えっ?」と言うだけで動こうとはしませんでした。

元々食い込む位小さいパンティに対して、エミの太い足が割り込んだ事でパンティがはち切れそうになっているが、エミは徐々に妻の背後にピッタリと密着し同じ膝立ち状態になっていく。
エミが妻に密着するにつれ、妻が履いている極小パンティが…徐々に徐々にエミの太い足首…膝…太腿…そしてエミの毛むくじゃらのマ◯コ部分へとパンティが移動しエミの下半身へと取り込まれて行く様に見えました。

やっと自分の条件が理解できた妻は「ち…ちょっと…ちょっと待って、パンツ切れちゃう…きゃ~」と慌てて声をあげましたが。
エミは妻に「◯◯ちゃんのパンティ欲しいから貰っちゃうね。替わりに私のパンツと交換してあげるから」と言っていました。

そして、妻のパンティがエミのマ◯コ部分の少し下まで移動した時、妻の腰を両手で押さえつけていたエミは妻を立ち上がらせようと押さえていた妻の腰を上に押し上げました。
妻が立ち上がるに連れ、エミに履き込まれているせいで黒い極小パンティは妻の下半身から離れ出し、パンティのクロッチ部分がゆっくりと妻のマ◯コから離れて行くのが見えました。

パンティのクロッチにはマ◯コの白いシミがベットリ付着しているのまではっきり見えました。
「やめて~パンツ脱げちゃう」と言いながらもエミに立たされていく妻が異常にエロい。

そして、エミにされるがまま立たされてしまった妻のパンティは膝まで脱げている…それとは逆に妻のパンティはエミの肥った下半身に食い込む様に履かれつつある状態でした。
エミは邪魔になった妻の足を掴みパンティから外そうと妻の足を持ち上げようとしますが、妻がパンティから足を外すのを嫌がっていてイヤイヤ言っていたのですが、エミは強引に妻の足を上げパンティから外してしまいました。

妻の最後の片足をパンティから外した瞬間、パンティのクロッチ部分がパチーンと音を立て、エミのマ◯コ部分へ貼り付いた。
まるで風邪マスクを引っ張って離す遊びみたいに完全にエミの下半身に密着した。
パンティの乱れを直す必要が無い位に完璧にエミの下半身へとパンティが移動していました。
エミは妻のパンティに一切手を触れる事無く、妻の黒い極小Tバックを乗っ取ってしまいました。

そしてエミは、下半身裸で立っている妻を自分の方へ向かせ、先程脱いだベージュ色の大きいパンツを拡げ、妻に履かせようとパンツに足を通す様に促しました。
妻は渋々ながらなのか、諦めからなのかエミの大きいパンツにゆっくりと片足ずつ足を通しました。
エミは満面の笑みを浮かべながらパンツをグイグイ上げ大きいパンツを妻に装着させました。

妻はパンツ交換を受け入れた様で大人しく履かされていて、ジーンズまでエミに履かせてもらっていました。
妻のパンティはエミの体型には小さ過ぎるので今にも切れてしまいそうな位生地がピッチピチに伸びきっていましたが、エミは全く気にしない様子でジーンズを履き、目的を果たしたのかそそくさと帰っていきました。

私は妻目の前にいるにも関わらずオナニーで2回も射精し、それでも興奮が収まらず大きいパンツに変わってしまった妻を、まるでレイプするかの様に襲いました。

ラブホのおばちゃん

二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。

日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと
三年ほど夜にバイトしてました。

一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人を
ローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。

ラブホはガレージタイプでガレージから階段を上がると部屋があるタイプ、片面⑤室が背中合わせであり
計⑩室ありました。

階段を上がると部屋に入る扉と作業場に通じてる扉があり、客が退室すると作業場扉を開け部屋掃除を
するといった感じでした。

平日はほとんど利用客もなく、土日祝日や連休の時は満室になってました。

三人のおばちゃんのうち
「この人と何かエッチな事できないかな」と狙っていたおばちゃんがいて、あ、おばちゃんと言っても当時私は45才で
その人は50才だったので「お姉さん」ですかね。

そのお姉さんは美恵子さんといい、旦那さんは既に亡くなっていて、娘が二人いて二人とも結婚して
二人とも近くで家庭を持っていて今は一人暮らし。

タイプはぽっちゃりで決してデブでない体型でぽっちゃり好きの私はだから目をつけた訳なんです。
顔立ちは「痩せると綺麗」と言われるタイプ。

ある夏の平日夜の出来事です。
美恵子さんは夏はいつも上はTシャツで下は膝上のスパッツに首にはタオルをかけ、いつも汗だくに
なって仕事してました。

そのスパッツ姿に物凄くそそられるんです。
何度か目撃したのですが…

そのラブホはかなり古く部屋の改装は何度かしてたみたいなんですが、部屋扉と作業場扉はかなり緩く隙間があり
女性客で喘ぎ声が大きいと作業場まで筒抜けで聞こえるんです。

私は他のおばちゃんの時はしないんですが、美恵子さんの時は事務室扉をソッと隙間を開けコッソリと
美恵子さんを見てるという、ちょっとした変態行為をしてました。

そして、作業場扉に耳を近づけ中の喘ぎ声を聞いている美恵子さんをたまに見る事がありました。

そして、あの日。
その日は私は日中仕事が残業でラブホ行くのは22時過ぎると言ってあったのが残業が早く終わり
21時前にはラブホに到着したんです。

「今日は美恵子さん出番の日…コッソリ上がってコッソリ覗き見しよう」と静かに静かに事務室に入りソッと扉を
開けると…また美恵子さんは扉に耳を近づけてました。

ただ、いつもと違うのは…背中越しだったんですが明らかに片手で胸を揉み、もう片手は股間に伸びていたんです。

そして下半身をモジモジさせながら大きな尻を小刻みに震わせてました。
明らかに客の喘ぎ声を聞きながらオナニーしてたんです。
多分、私がまだ来ないと思ってだと思います。

それを見ていた私の肉棒ははち切れんばかりに勃起しました。
そして私は意を決して美恵子さんの後ろから気づかれないようにソッと忍び寄りました。

美恵子さんのすぐ後ろまで近づきましたが全く気づかず、夢中で中から聞こえる喘ぎ声に聞き耳を立て、
近寄って解りましたが股間の手はかなり動いてました。

私は後ろからグッと抱きつき「美恵子さん」と小声で耳打ちすると「ぁ!」と中の客に聞こえないような
小声で美恵子さんは反応しました。

私は後ろから美恵子さんの胸を揉みながら「何してるんですかぁ」と耳に息を吹き掛けながら言いました。
美恵子さんの胸はとても大きく揉みごたえありました。

私も忙しい時は手伝うので、ユニクロで買った上下揃いの伸縮性あるTシャツと短パンで胸を揉みながら勃起した肉棒を
美恵子さんの大きな尻にグイグイ押し付けてました。

美恵子さんは、
「やめてください!」と小声ながらも強い口調で言いましたが
「じゃあ社長と他のおばちゃん達に美恵子さんがやってた事を言ってもいい?」と脅しに近い言葉で私は言いました。
「私が何をしたって言うんですか!」としらを切ったので
「よく扉の前で中の声を聞いてますよね」
「…」
「それにさっきは私がいないと思ってなのかオナニーしてましたよね?ここを弄りながら」と私は美恵子さんの股間に
手を伸ばしオマンコに指を立てました。

「あ!そんな事…」
「してないって言うんですか?スパッツがこんなに湿ってるねのに?」と指をグイグイ押し付けました。
「美恵子さん、もう否定しないでくださいよ…美恵子さんのお尻に私の硬くなったチンポ当たってるの解ってるでしょ?」
そして私は美恵子さんの手を掴み後ろへ回すと短パンの上から肉棒を触らせました。

すると美恵子さんは一瞬は戸惑った手つきだったのがすぐに肉棒を握りました。
「ずっとしてないんでしょ?私はずっと美恵子さんとしたかったんですよ」
「そんな…嘘…私みたいな太った女としたいなんて…嘘でしょ…」
「私はぽっちゃり女性が好みだし、何より美恵子さんがいいんですよ」
「嘘…嘘…」
「私で良かったら美恵子さんの欲求不満を解消してあげますよ」
「…」

会話の最中も私はずっと片手で胸を揉みながら片手でオマンコを弄り、美恵子さんは肉棒をずっと握ってました。
そして
「誰にも言わないって約束してもらえますか?」
「勿論です」そう言うと一瞬だけ間を置いてから美恵子さんは振り向き私に抱きつきキスしてきました。

私は美恵子さんの尻を揉みながら下腹部に肉棒を押し付け舌を絡めました。
美恵子さんの舌は肉厚でとても舐めごたえある舌でした。

どれぐらいの時間だったか…5分ぐらいの長いキスで舌を絡め合った後で私は美恵子さんの手を取り
空いている部屋に入りました。

その日は平日、その時に客が入っていた部屋以外は空室、暇な平日は片側3室ずつ空室にしておき残りは準備中にしとくのが
そこのラブホのやり方、準備中の部屋は作業場扉は常に開けてあり作業場からはいつでも出入り可能にしてあります。

いつものパターンだとそれ以降に客が来ても2組ほどで朝までは清掃しなくても問題ないと思い準備中の
部屋に美恵子さんを連れ込みました。

部屋に入ると美恵子さんの方から抱きつきキスしてきました。
キスしながらお互いの体をまさぐるように抱き合い、口を離すと
「お願い…ここまできたら我慢できない…早く欲しい…」そう美恵子さんは言いながら肉棒を擦っていました。

そこからは敬語は抜きでお互いが思うまま言葉にしていきました。
「美恵子さん…そんなに飢えてたんだね」
「だって…ずっと…ずっとしてなかったから」
「じゃあ今日は美恵子さんの好きなようにしていいよ」
「…嬉しい…」

それから二人は下着姿になり
「こんなオバサン体型…恥ずかしい…」
「そんな事ないよ、私のチンポ見て」とパンパンにテント張ったブリーフを指差すと
「あぁ…素敵…」そう美恵子さんは言うとフラッと私の前にしゃがみブリーフの上から肉棒を擦り始め
「見ていい?」と聞いてきたので
「勿論」

そして美恵子さんは
「わざと?」と思えるようにブリーフのゴムに亀頭を引っ掛けながら下ろし肉棒がビーンと跳ね上がり
「すごい…あぁ…素敵…」と私を見上げました。

それから美恵子さんのフェラが始まりました。
美恵子さんのフェラ…
肉厚の舌でベロベロと舐め上げる物凄くエロいフェラで唾液もダラダラ。
また舐め上げてる時の顔が超エロかったです。
「美恵子さんはそんなエロいフェラするんだね…」
「はぁいや…そんな事…あぁ…でも美味しい…はぁ…」と返事しながらも舐め続けてました。
余りの気持ち良さに逝きそうになり
「美恵子さんちょっと待って逝っちゃいそうだよ」
「はぁ…このまま口に…はぁ…出してもいいよ…」
「美恵子さんのオマンコに入れたいからちょっと待ってよ」私は美恵子さんの頭に手を置き突き放すように
フェラを止めさせました。

そして美恵子さんを立たせて下着姿の大きな胸の谷間に顔を埋めました。
美恵子さんは普段から香水を付けていて火照った体から漂ってくるその香りに益々欲情しました。

谷間に顔を埋めながらブラのホックを外すと巨乳がブルンと現れ、茶色で太く長い乳首がすごくエロく、
また乳輪のブツブツがとてもエロかったです。

夢中で乳首にしゃぶりつくと口の中に乳首を挿入されてるような感触でした。
舌で弾くとビーンと戻るような…どう表現したらいいのか…とにかく太く長い乳首でした。
「あぁ…すごく乳首感じる…」
「美恵子さんの乳首…すごくエロいよ…」

パンティの上から手を挿し込みオマンコを触ると大洪水でヌルヌルを通り越して本当にグチョグチョでした。
指を二本挿入し左右に捏ねるとグチョッグチョッ!グチョグチョ!と卑猥な音を立て
「あぁ!ダメ!気持ちいい!あん!いい!いい!」
「どこが気持ちいいの?」
「あぁ!いや!そんな事!」
「言わないんならやめるよ」
「いや!ダメ!やめないで!あぁ!オマンコ!オマンコー!いいの!いいの!オマンコいいのー!」
美恵子さんはたがが外れたように淫語を連呼しました。

お願い!あぁ!乳首噛んで!噛んで!」私は軽く乳首を噛むと
「ダメ!もっと強く噛んで!噛んで!」

言われた通りにかなり強めに噛むと
「あぁあぁあぁ!逝く!逝っちゃう!逝く!逝く!逝く逝く逝くー!あ…はぁ…くぅ…」
逝く瞬間、ビュ!ビュビュ!っと掌に潮を噴きました。
私は潮を噴く女性は初めてだったので一瞬オシッコだと思いましたが潮でした。

美恵子さんは床に崩れハァハァと大きく肩で息しながら項垂れてました。
しばらく肩で息してた美恵子さんは顔を上げ私を見上げると
「はぁ…はぁ…すごく良かった…はぁ…オナじゃなくて…男の人に逝かされたの…本当に久し振り…」とかなり
満足してくれた様子でした。

そして美恵子さんは
「今度は私が気持ち良くしてあげる」と言ってくれました。

「ベッドに行く前にシャワーしていい?」と聞く美恵子さんに
「そのままでいいよ」
「だって…アソコ…汗くさいし…一杯濡れちゃったし…」「いいよ、その方が興奮するから」

それからシャワーはせず二人で備え付けのバスローブを着て、備え付け冷蔵庫から飲み物を
出してソファで一旦寛ぎました。

ソファで隣り合わせで座り…多分30分ぐらい色々な話しをしました。
私は裸にバスローブだったのですが美恵子さんはパンティを履いたままで体の火照りが収まったからか

「下着全部脱ぐね」と座ったままパンティを脱ぎました。
「パンティ見せてよ」
「えー…汚れてるからダメだよ」
「いいじゃん見せて」
と言うと渋々差し出しました。

手にした瞬間「すごい」と思ったほど濡れていました。
マン汁だけではここまで濡れるはずもなく、やはり潮を噴いたからずぶ濡れになってました。

ただ、最初にパンティに手を入れオマンコを触った時のマン汁の量も半端じゃなかったので美恵子さんの場合は
潮を噴かなくてもすごい事になってたと思いますが。

小さく縮こまったパンティを拡げようとするとパンティの上にサッと手が伸びてきて
「やだ!見ないて!ほんと汚れてるから…」と美恵子さんは少し顔を赤らめ恥ずかしそうに言いましたが
「大好きな美恵子さんのパンティだから気にしないよ」と顔を寄せてチュッとキスするとスッと手を退けました。

拡げると…
濡れてない部分はほとんどないんじゃないの?と言うぐらい濡れていて、オマンコの部分ひ少し黄ばみ
その部分だけヌルヌルが残ってました。

アナル部分にはうっすらと線が付いていて…
私は興奮してそのまま自分の鼻に押しあてクンクンと匂いを嗅ぎました。

横で美恵子さんは
「やだ」「やだ」と私の腕を掴んで嗅ぐのを止めさせようとしましたが構わず嗅ぎ続けました。

マン汁やオリモノやオシッコの匂いが混ざった複雑な匂いに物凄く興奮しチンポはビンビンに勃起しました。
我慢できなくなった私はパンティでチンポを包み扱きながら
「早く美恵子さんのイヤらしいオマンコに入れたいな」と囁くと

「私もアソコに早く欲しい」と言うので
「そんな言い方ダメだよ、さっきみたいにちゃんと言ってよ」とわざと淫語を言わせようとすると
「オマンコに…チンポ…欲しい…」私は美恵子さんはM気質だと思い
「そんな言い方しかできないの?」と更に追い打ちをかけると
「あぁ…硬くて大きなチンポ…私のイヤらしいグチョグチョオマンコに…あ…ぶち込んでほしい…」
「美恵子さんは、本当にエロい女だね、ぶち込んでほしい?ぶち込んでほしい?でも今度は美恵子さんが私を気持ち
 良くしてくれるんでしょ?」
「はぁ…だから…早くベッド行こ…」
二人でベッドへ移動しました。

私はバスローブのままベッドで大の字になると美恵子さんは私の正面に立ちすぐにバスローブを脱ぎました。

少し離れて美恵子さんの裸を見ると…
オッパイは少し垂れてますが本当に大きく離れててもハッキリ解るぐらい乳首は太く長く主張してました。

そしてウェストは細い方ではなく、どちらかと言うと太いんですが、それ以上に尻がデカかったのでクビレがあるように見えました。
陰毛は黒く、しかし剛毛じゃなく丁度いい?感じで生えてました。

美恵子さんはベッドに這い上がるように私の上に覆い被さってキスしてきました。
肉厚の舌がニュルッと入ってきて私の舌にイヤらしく絡みながら…私が舌を出すとフェラをするように
チュパチュパと吸い付いてきました。

それから美恵子さんの舌は私の耳を舐め、耳元でチュッチュッと音をたてたり
「はぁぁ…あ…」と吐息を吹き掛けて私の興奮をそそるようにしました。

そしてバスローブの帯をほどき前を開けるとビンビンに勃起したチンポを見て
「素敵…」そう言うと私の敏感な乳首を舐め始めました。

その舐め方が絶妙で、舌先で触れるか触れないかぐらいでチロチロと舐め、もう一方の
乳首は爪や指先でソフトに弄ってきました。

自分でも解りましたが、乳首で感じる度にチンポはビクン!ビクン!と反応してました。
乳首に弄ってた手をスーッと爪を立てながら胸→腹→下腹部→太股→内腿…そして袋をスーッと爪立てると
チンポね裏筋を袋からカリ首までスーッと爪で撫でました。

裏筋を爪でスーッとやられた時は思わず
「気持ちいい!」と声が出てしまいました。

それからしばらくは乳首を舐めながらチンポは爪や指先でソフトに触るが続きました。
「どう?気持ちいい?」と聞かれ
「すごく気持ちいいよ…早く入れたいよ」と我慢しきれず言ってしまいました。
すると
「まだ…ダメ…」と今度はチンポを握ってゆっくりと上下に扱き始めました。

扱き始めてすぐに
「チンポからヨダレ出てきたよ」と美恵子さんが言うのでチンポを見るとガマン汁が亀頭を伝い
美恵子さんの手まで垂れてました。

美恵子さんはそれまでより強くチンポを握りゆっくり強く上下に扱くとどんどんガマン汁が
溢れてきて全て美恵子さんの手に伝わりました。

「すごい…こんなにヨダレ垂らして」とガマン汁で濡れた手を私に見せるとジュルッペロペロと舐め取りました。
またその舐めてる顔がすごくエロい顔で興奮しました。

そして美恵子さんのフェラが始まりました。
気持ちいいのは勿論ですが、とにかくチンポにしゃぶりつく顔がエロくて堪らなかったです。
その顔だけでもオナのオカズにできそうなぐらいエロい顔なんです。

とにかく唾液が多いフェラで「ジュルジュル」「ジュポジュポ」と淫音がまたイヤらしく、また慌ただしい
舐め方ではなくゆっくりと舐め上げる、ゆっくりと舐め回す、じっくりチンポを味わう、そんな感じのフェラでした。

よその納屋で洗濯物を物色

今、あやか(中学三年・14)の自宅納屋の物干しに行ってきた。あやかと母親(36)の可愛いカラフルなパンティ8枚とあやかのブラジャー2枚、母親のレーシィーなキャミソール2枚を発見した。あやかはもちろん、母親も当然超美形。早速、パンティ・ブラ・キャミをその場で完全着用、パンティに押さえつけられた暴発寸前のペニスをパンティの上から片手で強く愛撫しつつ、もう片手でブラ・キャミの上から胸をモミモミしてあやかなりきりオナニーで早速一発放出した。次いで汚れたパンティを別のパンティに履き替えて洗濯物を物色した。まず、最初に着用させていただいたのが「小林あやか」と胸に刺繍でネームの入っている体操着のジャージだ。これで二回目の放出をした。次に、あやかの制服の白いブラウスを着用、三回目の放出をした。四回目は母親の勤務先の金融機関のピンクのブラウスと母親の紺のタイトスカート。そして、母親の白いブラウスとフレアーのスカートを穿いて五回目まで頑張りました。母親の衣類には洗剤の香りだけでなく、あやかの服とはちょっと違ういい香りもほのかにして興奮した。最後に着用させて楽しませていただいた全部の洗濯物を元通りの状態に干して戻しておいた。パンティのクロッチ部分に付着したザーメンは軽く拭き取ったので朝には乾いているだろう(でも、シミになっているかも)。またほとぼりの冷めた頃にあやかの納屋に行ってみようかと思っています。

やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子2

康太は、念願叶って大好きな母とキスができた。出張で父親がいない今日、かねてからの計画通り、ネットで入手したラリホーの素ですっかりと深い眠りについた母。

康太は欲望のままに大好きな母の唇を奪い、口内に舌を差入れかき混ぜた。康太は、いつの頃からか母に恋愛感情を持っていた。母は、とても中学生の子供がいるようには見えないくらい若々しい。そして若々しいだけではなく、本当に可愛らしいルックスをしている。ぱっちりとした大きな瞳、肩より少し長い程度の髪は、より彼女の若々しさと可愛らしさを強調している。

そして、普通にセーターを着ているだけでも、主張しすぎなほど主張する胸。康太を育てたことで多少垂れてしまったかもしれないが、それでも充分に重力に逆らい、つんと上を向いている。
康太は、母が薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着て、その上にピンク色のエプロンを身につけている姿が好きだった。
もっと露出の多い格好をするより、下手したら下着姿よりも、ずっとエッチだったからだ。

そんな母が今、身動き一つせずに目の前にいる。康太は震える手で、母のその大きな胸に触れた。パジャマの上からでも、柔らかい中に張りがあるのがわかる。そして、すぐに手の平に小さな突起が触れる。母は、寝る時はノーブラだ。たまにパジャマに乳首が浮いている時があり、そんな姿を見た夜は、康太は必ずといっていいほどオナニーをする。

(あぁ、柔らかい……。やっぱり大きい……)
康太は、徐々に大胆に胸を揉み続ける。どんどん息が荒くなっていく康太は、もう欲望の塊になっていた。

康太は、母のパジャマのボタンに手をかける。さすがに少し手が震えたが、一つ一つ外していく。そして、思いきりはだけさせると、母の大きな胸が姿を現わした。
(あぁ、スゲぇ綺麗だ……)
康太はその真っ白な大きな胸を見て、感動していた。さっきの風呂では、それほどしっかりと観察できなかったが、今ちゃんと見てみると、美しいとしか言えなかった。

少し大きめの乳首と、巨乳特有の大きめの乳輪。でも、どちらも綺麗なピンク色だ。
母親がこんなにも綺麗で可愛くて、その上胸も大きかったら、誰でも康太みたいになるのかもしれない。

康太は、そのピンクの乳首にむしゃぶりついた。柔らかいようで、芯があるような感触を感じながら、舌でペロペロと舐める康太。そして、赤ちゃんのように吸ったりもする。
母の乳首を吸うのも、10年ぶりくらいかもしれない。もちろん、康太にその記憶はないが、どこか懐かしさを感じているようだ。

舐めて吸っていると、母の乳首に変化が起きたのがわかった。明らかに固くなってきた乳首に、康太は異様なほど興奮していた。
(興奮してる? 感じてる?)
康太は、童貞特有の思考でそう思った。寝ているので、それはただの生理的な反応でしかないのだが、康太はより夢中で母の乳首を舐めた。
そして、興奮しきった康太は、また母にキスをした。唇を舐め、口の周りも舌で舐めつくし、母の口の周りを唾液でグチョグチョにしながら、
「あぁ、母さん、好きだ、好きだ!」
と、声に出してしまう康太。

母はこれだけ色々とされても、身動き一つしない。一瞬、薬が効きすぎているのかな? と、少し不安になる。でも、もう欲望を抑えることなど出来ない康太は、母のパジャマのズボンに手をかけた。康太は、母が起きてしまうかも? というためらいもまったくなく、一気にズボンを引き下ろした。

すると、ピンク色の可愛らしいショーツが姿を見せる。もう30過ぎの母親が身につけるには、あまりにも可愛らしいそのショーツは、それでも彼女に抜群に似合っていた。
(うわぁ、可愛い……)
康太は、あらためて母の年齢離れした可愛らしさに心を撃ち抜かれた。そして康太は、母のショーツに顔を押しつけた。思いきり息を吸い込み、匂いもかぐ。ほのかに漂う甘酸っぱい匂いに、康太は天にも昇りそうな気持になる。
「母さん、見てもいいよね? 脱がすからね!」
康太は、思わず声を出して聞いてしまう。当然返事などないが、康太は母の可愛らしいショーツに手をかけた。

そのままゆっくりとショーツを引き下げていく康太。そして、徐々に恥丘が見えて、アソコが見えてくる。康太は、凄く驚いた。母のアソコには、毛がなかった。一瞬、なぜ? と思ったが、よく見ると毛を剃ったような痕がある。それを見て、康太は凄く嫉妬をしてしまった。康太は、母が父親を喜ばせるためにそんな事をしていると判断したからだ。

康太はそんな気持ちを抱えながらも、母の脚を少し広げた。初めて見る母のアソコ。それは、こっそりとネットで見た動画のそれとは違っていた。康太がネットで見た無修正の動画は、もっとグロかった。AV女優の使い込まれて黒く肥大した陰唇が、康太にとってはちょっとしたトラウマだった。

でも、母のそれはビラビラも凄く小さく、色も鮮やかなピンクとまではいかないが、それでも充分にピンク色だった。
そして陰唇の奥には、鮮やかなピンクの肉壁がつやつやと光っていた。それは、経験のない康太が見てもはっきりとわかるほど濡れていて、康太を誘っているように見えた。
「あぁ、母さん、綺麗だ……ここもこんなに綺麗なんだ」
康太は、思わず声に出しながら言う。そして、ほとんど躊躇なくアソコに口を付けた。いままで味わったことのない感触に、康太はとろけそうだった。そして、夢中でそこを舐め始める。その濡れた蜜を吸い取るように、吸いながら舐め回していく。

(これがクリトリスかな?)
康太は陰唇の上の方にある、皮を被った突起を見て思った。そして、怖々とその皮を剥いてみる。すると、中から驚くほどピンクで壊れ物みたいな感じのクリトリスが姿を現わした。
(凄い……この穴、おしっこが出るところかな? あぁ、母さん……)
康太は、こらえきれずにそのピンクのクリトリスに吸い付いた。それは、乳首ともまた違った固さで、グミみたいにプニプニしていた。康太は、とにかく夢中でそれを舐めた。見るからに皮膚が薄そうで敏感に見えるそれを、痛くないかな? 壊れないかな? と思いながら優しく舐めた。

『ン……あ……』
すると、母が吐息を漏らした。康太はビクッとして、慌てて母の顔を見る。康太は、母の股のところで上を向いたが、胸がデカすぎて顔が見えなかった。康太は慌てて少し起き上がるが、母は寝たままだった。
可愛らしい顔で、少女のように無邪気な寝顔で寝ている母。それを見て、康太はまたキスをした。アソコを舐めていた状態から覆いかぶさるようにしてキスをしたので、康太のいきり立ったものが母のアソコに触れる。と言っても、康太はまだパジャマを着たままなので、パジャマ越しで触れているだけだが、それでも康太はイキそうになるほどの快感を感じていた。

康太は、本能的に腰を動かしていた。擦り付けるように、軽くピストンをするように、母のアソコに自らの股間を当て続ける。
そのままキスを続ける康太。すると、まったく無反応だった母が少し頬を赤らめていた。それだけではなく、微妙に息づかいも荒くなっているようだ。
(もしかして、感じてる?)
康太はそう思うと、もっと強く腰を押し当てていく。
『ン……ン……は、ン……』
途切れ途切れに声が漏れる母。康太は、薬の量が少し足りなかったのかな? と、不安になってきた。ネットの説明だと、量によってはある程度意識をコントロールできるそうだ。ネットの経験談を見ると、対象者をほとんど起きているような感じにコントロールして楽しみ、次の朝にはまったく対象者に記憶が残っていないという芸当まで出来るそうだ。酒を飲み過ぎて、フラフラの酩酊状態に近い感じにすることが出来るという話みたいだ。

でも、康太はまだ初めてなので、絶対に起きないと思われる量で挑戦していた。それでも、母は感じているように見える。それが康太には嬉しく、夢中でキスを続けた。
(好きだ……好きだ! あぁ、母さん、もうダメだ、イッちゃうよ……)
康太はズボンの上からの刺激でも、もうイク寸前だった。康太は素早くパジャマのズボンとパンツを脱ぎ、その大きくなったペニスを強引に母の口の中に差し込んだ。すると、反射反応なのか、母はそれを吸い始めた。それだけではなく、舌も絡めるようにしてくる。
でも、その目は閉じられていて、起きている感じはまったくない。

康太は、爆発するような快感を感じながら、母の口の中に射精した。
「あぁ、母さん! 気持ち良い! うぅっ! 飲んでっ!」
康太は、気持ち良すぎて頭の中で何かがチカチカするように感じた。

そして、康太はペニスを引き抜く。母の口の端から、たらぁっと真っ白な精液が漏れてくる。それは、信じられないくらいエロい姿だった。いつもおっとりとしていて、優しい母。エッチなことなど何も知りません、私処女です……みたいな感じの母が、口の端から精液を垂れ流している姿は、天使が淫魔になったようにすら思える。

浩介は、
「全部飲んで……」
と言いながら、指で母の口から垂れ流れた自分の精液を母の口に戻す。母は寝ているままだが、喉を小さくコクンと動かし、それを飲み込んだ。
浩介は、飲んでもらえた事がたまらなく嬉しかった。そして、イッてもまったく固さを失わないペニスを、母のアソコに押し当てた。
「母さん、入れるよ! 入れるから!」
浩介は叫ぶように言うと、そのまま腰を押し込んでいく。
(あったかい……あぁ、溶ける……母さん、気持ち良い……)
浩介は生まれて初めて味わう膣肉の感触に、溶けてしまいそうだった。

「母さん、入ったよ。オレ、一人でやりきれたよ!」
浩介はそう言うと、母にキスをした。自分の精液の青臭さが一瞬鼻に抜けたが、かまわずにキスをする。そして、舌をメチャメチャに絡めながら、ぎこちなく腰を振る。今までしたことのない動きに、壊れたロボットみたいな動きになるが、それでも浩介は必死で腰を振る。

「母さん、セックスしてる! オレとセックスしてる! 気持ち良いよっ! 母さんも気持ち良い!?」
浩介は薬で意識のない母に、そんな事を聞く。
母は答えずに、目を閉じて眠ったままだ。でも、頬は赤くなっているし、息も荒い。
「母さんも感じてるんだね! もっと感じて! オレのおちんちんで感じて!」
浩介は子供みたいに言いながら、必死で腰を振る。深い眠りの中にいて、まったく意識がないはずの母……でも、浩介の大きなペニスは、そんな母を強制的に快感の渦に引き込んでいるようだ。
『ン……ンあ……あ、ゥうあ……』
口を半開きにして、甘すぎる吐息を漏らしながら、キュウキュウと膣を締め付けてくる母。
夫のそれよりも、一回りも大きな息子のペニスに、身体の中の牝を揺さぶられている感じだ。

康太は、だらしなく半開きになった母の口の中に、唾液を垂らし込んでいく。
「母さん、飲んで……あぁ、好きだ……」
母は、反射的に喉をコクンと動かして飲み込んだ。康太はもう夢中だった。もともと、クラスメイトの女子にはまったく興味がなかった。常に、康太にとって完璧とも思える女性がそばにいるのだから、無理もないのかもしれない。そしていま、その夢がかなった康太は、天にも昇る気持ちだった。

康太はぎこちなく腰を振りながら、母の乳首を口に含む。
「あぁ、カチカチになってるよ。母さん、感じてるの? もっと感じて!」
康太は、母の乳輪が少し盛り上がっているように感じた。
「こんなところまで勃起してる……母さん、エロいよ……あぁ、好きだ!」
康太の気持ちはどんどん高まっていく。そして、康太は動きが滑らかになってきた。すると、母の膣の中が良く分かるようになってきた。熱くて絡みついてくる肉ヒダのお腹側に、ザラザラする部分があるのに気がつく。康太は、そこに亀頭を擦りつけるように腰を振る。
「ここでしょ? ここが気持ち良いとこなんでしょ? あぁ、凄い……締まるよ、母さん、感じてるの? もっと感じて!」

康太は初めてのセックスなのに、母のGスポットを探り当てた。そしてそこを重点的に責められて、
『ン……あっ! んぁっ! ンンッ! ンふぅ……』
と、母の吐息もあえぎ声みたいになってきた。
康太は、無我夢中だった。自分が母を感じさせている……それは、大きな自信に繋がった。

顔を赤くして、だらしなく半開きになった口から甘いあえぎ声を漏らす母を見て、康太はもう限界だった。

「あぁ、母さん! 出ちゃうっ! イクっ! あぁ、好きだ! 母さん! 妊娠して!!」
康太はそんなとんでもない事を叫びながら、母の膣奥にマグマのように熱い精を放った。

康太は、そのまま母にキスをした。それは、とろけるような、頭が馬鹿になるような気持ちよさだった。まるで舌が性感帯にでもなったように、敏感になっていた。

夜中にかすかに聞こえてくる母の嬌声を聞きながらのオナニーや、母の下着をこっそりと拝借してのオナニーとはまったく違う、大きすぎる快感に康太は痺れていた。

(母さんはもうオレのものだ)
康太はそんな事を思いながら、母から身体を離した。だらしなく広げられた足。そして、アソコから流れ出てくる白い精液。康太は、自分のペニスがまだギンギンなままな事に気がついた。でも、康太は我慢した。明日は、もっと薬の量を減らしてみよう……そんな思いがあったからだ。
やはり、もっと母の反応を見てみたい。そんな気持ちが、康太の欲望をセーブした。

その後康太は、母の身体を拭いた。拭いても拭いても流れ出てくる精液に苦労したが、康太はなんとか母を綺麗にした。服も着せ、ソファに寝かせると、寝室から布団を持ってきてかけてあげた。

そして康太は自室に戻り、ベッドに横になる。すると、初めてのセックスに疲れ果てていたのか、すぐに寝てしまった。

『……太、起きなさい、朝ですよ!』
母の声に、康太は慌てて飛び起きた。一瞬、バレて怒られる? と、不安になったが、母はいつもの優しい笑みを浮かべながら、
『おはよう』
と言ってくれた。康太も”おはよう”と言うと、母は、ニコニコしながら、
『昨日はゴメンね。ママ、寝ちゃったのね。布団ありがとう?』
母はまったく気がついた様子もなく、いつもの優しい顔だった。そして、いつもの薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着て、その上にピンク色のエプロンを身につけている。本当に、可愛らしい姿だ。そして、その胸の膨らみは、相変わらず迫力がある。
でも、康太はその中身をすべて知っている。そう思うと、自然とにやけてしまった。

『どうしたの? 良い夢でも見たの?』
母が不思議そうに聞いてくる。康太は、曖昧にごまかした。
『ママ、あんな所で寝たから、変な夢見ちゃった……』
母がそんな事を言うので、康太はドキッとした。
「ど、どんな夢?」
『え? そ、それは、なんか、康太も出てきて……変な夢だったよ!』
と言うと、母は少し顔を赤くして部屋を出て行ってしまった。康太はドキドキしながらも、母が夢だと思っていることにホッとした。

そして、朝食を食べる二人。いつも通りの楽しい朝食だ。
『そう言えば、宿題は終わってるの?』
母がそんな事を聞く。康太は塾や学校の宿題を、ついついためてしまう。
でも、康太は父のいないこのタイミングで、母に対してやりたいことが沢山あったので、頑張って終わらせていた。もう終わっていることを告げると、
『偉いね! いつもためちゃうのに、どうしたの? ママ、嬉しいわ』
と、本当に嬉しそうに言う。康太は、母さんとエッチするためだよとも言えず、笑ってごまかした。

そして康太は学校に向かう。学校では、そこそこイケメンの康太は女子に人気があり、よく話しかけられたりする。でも、まったく興味のない康太は、ノリが悪い。康太には、クラスメイトの女子などガキにしか見えていない。

昼休み、康太はこっそりと屋上に上がる。康太は不良というわけでもないが、たまにこうやって屋上で一人になる。その理由は、スマホだ。
康太はスマホを取り出すと、ブックマークから家のカメラに接続する。

康太の家には、ネットカメラがある。それは、警戒モードにしたあと、センサーに動くものが感知されると、スマホにメールで写真と通知が来るもので、いわゆる防犯webカメラだ。
温度センサーや、双方向マイクまでついたものだ。

続きは 



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