萌え体験談

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オナニー

バイト先でおっさんを調教してた

翌々月から仕事が決まっていたが、喪女でぼっちで金欠だったから
短期のバイトで少しでも稼ぐことにした
選んでる余裕なかったから大量募集で面接不要の仕事

配送業、期間は2か月弱、即採用
出勤初日、社員と一緒に担当箇所を車でまわる
翌日から一人立ち

初日の夜、責任者から電話が来た
集合場所の変更かと思いながら「もしもし・・・」

責「1さんですか?」
1「はい。お疲れ様です」
責「あの」
1「?」
責「あの」
1「はい?」
責「明日、来てくれるよね」
いいともかよwwwwwwwwwwww

次の日曜までがっちりシフト入ってたから謎だった

翌日、ひとりで指定された場所をまわるものだと思っていたが
責「1さんは別の仕事してもらうね」
1「は?」
責「僕の仕事手伝ってもらおうと思って」

責任者の仕事は、指示と確認、報告待ちが主
人手が足りない場所、トラブルが起きた場所にたまに行くという具合

1「具体的に何をすればいいんですか?」
責「となりにいてくれれば」
1「は?」
責「昨日、初めて見た時に電流が走った。生きてればいいことってあるもんだなって」
1「え?ちょwwwwwww」
責「綾波レイみたいだなって思った。本当に。君みたいな人に初めて会った」

頬染めてたwwwwwww
この人はまずいと思った

スペック
責任者 30代後半、松井稼頭央に似てて容姿は悪くない、体育会系、周りには頼られてた

1 23歳、顔面は平均より下、ガリガリ

長髪だし美女じゃないし、綾波レイには全く似ていない

狭い事務所で責任者のとなりに座り、やってもやらなくても良さそうな軽作業をする私
責任者がちら見してくるのがテラ怖いwwwwwww
辞めようかと思ったけど、今から別の仕事探すの厳しいし短期だからまあいいか

近所のファミレスにて
1「失礼ですが、ご結婚は」
責「バツ1で、今はひとり」
1「ほう」
責「ひとつ、お願いがあるんだけど」
1「なんでしょう」
責「1さんを想像して、自慰行為してもいい?」
爪いじりまくってるwwwwwwwww
目が泳いでるwwwwwwwwww
私の中でひとつの答えが出た
・・・こいつドMだ

1「自慰行為で何を想像するかは、自由でしょう」
責「じゃあ、今夜さっそくするから」
テラ上目使いwwwwwwwww
1「するから?」
責「しても、いいですか?」
こいつ、できるwwwwwwwwwwwww

こんなこと女に言ったらかなりの確立で訴えられると思うwwwwwwww
少なくとも辞めるだろこんな変態いたらwwwwww
でも喪女だしwwwwwwww仕事は2カ月限定だしwwwwwwwwいざとなったらこっちのが立場強いしwwwwwwww
おもしろいかもしれないしwwwwwwwwwwwやったろうと思ったwwwwwwww

この日を境に、私の仕事はこいつを調教することに変わった

時給1000円、仕事は超ラク
2chに「くそワロタ」と書きこむ毎日
2人きりの事務所
私は2ch見ながら、たまに来る電話で終了報告受けるだけ
責任者は松井稼頭央似だから以下稼頭央で

1「綾波レイに、似てないけど」
稼頭央「雰囲気が」
1「そう」
書類書きながらモジモジしてる稼頭央
1「我慢できないの?」
稼頭央「はあはあ」
1「だらしないね」
稼頭央「はあはあ」
1「苦しい?」
稼頭央「はい」
1「トイレでしてきなよ。そのかわりちゃんと報告するんだよ、どんなふうにしたのか」
稼頭央「はあはあ」

稼頭央は前かがみでダッシュして行った

5分後
稼頭央「っあ・・・」
1「早いね」
稼頭央「おとといからずっと我慢していたので」
1「どれぐらい出たの?」
稼頭央「濃いのが、ずっと、止まらなくて」
1「それで?」
稼頭央「それで・・・」
1「どんなふうに手を使ったの?」
稼頭央「こうやって、強く握って、ここにいる1さんとの距離考えながら、全部知られてるんだって思いながら」
1「いやらしい」
稼頭央「ああっ」
1「変態」
稼頭央「」
1「手は洗ってきたの?」
稼頭央「」
1「正直に言わないと怒るよ」
稼頭央「洗ってません」
1「じゃあ、自分で舐めて綺麗にしたら?」
稼頭央「ふぁい」

本当にやりやがったこいつwwwwwwwwww

1「仕事に戻る前にきちんと洗ってこないと駄目だよ。みんな真剣に働いてるんだから」
稼頭央「わかりました」

仕事終えた人たちが続々と帰ってきて、私もみんなが帰る時間に合わせて帰った
みんなの前では普通に、ひとりのバイトとして振舞って
稼頭央も「はい、お疲れー」とか普通に言ってくる
変態のくせにまともなふりしてやがるwwwwww可愛いwwwwww

それからも稼頭央は物欲しそうな目で私を見てくる
翌日は仕事の話以外無視して、早めに帰ってきた20代後半のフツメンと少し親しそうに話してた
夜メールで「お許しをください」ってきたけどシカトした
さらに翌日、みんなの前では普通に振舞ってる稼頭央を見るのが面白かった
稼頭央はどうしたらいいのかわからないって感じできょどってた
このシカトを計3日続け、休日に入った
休日中は稼頭央からの連絡はなかった

月曜日
昼飯前、いきなり稼頭央に
「我慢できたの?」って言った
稼頭央は顔をぐしゃぐしゃにしながら首を振った
なんだこのおっさん超萌えるwwwwwww
しかし私は冷たい目で、「そう」とだけ言って目を逸らした

稼頭央「許して下さい、1さんのことだけ考えてました」
1「ならどうしてきちんと報告しないの?」
稼頭央「」
1「駄目でしょ」
稼頭央「」
1「今誰もいないから机の下で触って。出したら駄目だよ」
稼頭央の目が輝いてたwwwwwwww

1「服の上からだよ。私を見ながら触って」
私は稼頭央の視線を感じながら、2ch見たり電話対応してた
稼頭央「うう」
1「なに?」
稼頭央「もう出ます、すっごく熱いのがたくさん。1さん見てたらすぐ出ちゃいます」
1「我慢しなさいよ」
稼頭央「許して下さい」
1「出したら終わりね。明日から普通に外回りさせて」

稼頭央「いやです」
1「顔」
稼頭央「え?」
1「今どんな顔してるのか見せて」
稼頭央、頭をふるふる
1「見せてよ」
稼頭央「いやです」
1「そんなんじゃ、私はちっとも感じないよ」
顔を上げた稼頭央は、口半開きで目がとろんとしてて眉ひそめててなんかかわいそうになるぐらいだった

そのとき私に衝撃が走った
1「もっとよく見せて。絶対に視線逸らさないで、そのままさわっていて」
稼頭央かわいいよ稼頭央・・・

稼頭央「出ちゃう出ちゃう」
1「この前出したあと、何回したの?」
稼頭央「えと・・・えっと・・・」
1「正直に言ってみて」
稼頭央「5回」
多すぎワロタwwwwwww

稼頭央「1さんがフツメンくんと話してるところを想像しながら」

1「フツメンくんと私が話してるところ、見てたの?」
稼頭央「はい」
1「どう思った?」
稼頭央「フツメンくんが1さんとセクロスしてるところを想像したり」
1「へえ」
稼頭央「フツメンくんのあれは太くて気持ちいいのよ、って1さんが言ってるところ想像したり」
1「あとは」
稼頭央「フツメンくんと1さんがセクロスしてるうしろで、自分が縛られてるところとか」
1「それは願望?」
稼頭央「いいえ。フツメンくんと話しているところを見るだけで胸が張り裂けそうになります」
おいおまえwwwwwフツメンに「頑張ってるね!経験者?」とか気軽に聞いてたじゃねえかwwwww

1「じゃあどうしてそんなこと想像してたの?」
稼頭央「そういうことを考えていたらすごく勃起して」

1「変態」
稼頭央「ごめんなさい」
1「自分で言ってみなよ」
稼頭央「僕は変態です」
1「違う、どういうふうに変態なのか、ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「僕は、1さんのことばかり考えながら自慰ばかりしていて、フツメンくんと1さんがセクロスしてるところを想像して興奮してそれで(ry」
1「今日、駅まで送ってくれる?無理だったらいいの」
稼頭央「送ります」
1「逝くときの顔、近くで見せて」
稼頭央「ふぁい」

みんなが帰ったあと事務所の駐車場に停めてある車の中で、稼頭央にオナニーさせた
稼頭央は羞恥心なんかどっか行ったみたいに、はあはあ言いながらだらしない顔でしこってる
私はずっと無表情で稼頭央のティン子見てた
1「ほんと、だらしない」
稼頭央「はあはあ」
1「涎まで垂らして、どうしようもないね」
稼頭央「はあはあ」
1「見られるのがそんなに嬉しいの?」
稼頭央、何度も頷く
1「ちょっと、腰を突き出して」
稼頭央、ずるっと椅子の上ですべる
私は稼頭央のティン子に、ふっと息を吹きかけた

稼頭央「はうっ」
1「感じる?」
稼頭央「うぅっ」
1「感じるかどうか、聞いているの」
稼頭央「あへあへ」

会話にならない

1「手をとめて。きちんと答えて」
稼頭央「もう一回」
1「は?」
稼頭央「もう一回お願いします」
1「質問に答えてはくれないんだ」
稼頭央「はぁはぁ」

おったったままのティン子に、再度息を吹きかける

稼頭央「はうぁ」

1「敏感なの?それとも答えたくないの?どっち?」
稼頭央「もっとしてくらさい」
1「わがままだね。ちゃんと言えないのかな?」
稼頭央「僕のティン子に1さんの温い息がかかって、1さんの体から出た蒸気と僕のティン子が絡みあって、敏感な先っぽがびくんびくんして僕は気を(ry」
1「じゃあ、手を使わなくても逝けるかな」
稼頭央「あああ」
ふーっ、ふーっ、っと10回ぐらいやったとこで
どろっとしたのがたらーって出てきた
本当に変態なんだと思った

で、翌日
今度は稼頭央のほうから帰り駅まで送りたいって言いだした
もちろん断ってフツメンくんと歩いて帰った
ちなみにフツメンくんとはなにもない、ほんとに駅まで歩いて帰ったぐらいだ

そしてまた数日放置

休みの日の前日、絶対誰もこない時間帯に
1「今、仕事大丈夫?」
稼頭央「うん」
1「じゃあ、舌出してみて」
稼頭央「え」
1「はやく」
ちなみに稼頭央の机とは向かいだから、すぐ触れられる距離じゃない
言われるがまま舌を出す稼頭央

1「もっと出して」
稼頭央「ふぁい」
1「私のあそこ、舐めてるとこ想像して舌を動かしてみて」
馬鹿みたいに舌をくねくねさせる稼頭央
1「それじゃ感じないよ」
ひたすら小刻みに舌を動かす稼頭央
1「そうすればいいってもんじゃないでしょ。もっとゆっくり、丁寧に」
しばらく稼頭央を見つめる
稼頭央はアヘ顔で、宙を舐め続けてる

1「まさか、勃起したりしてないよね?」
突然、びくんとなる稼頭央
1「立ってみて」
明らかにもっこりしてる稼頭央
1「すぐ勃起するんだね変態は」
私は自分のパンツに指を入れて、ちょこっと濡れた指先を稼頭央に向けて差しだした
稼頭央はなんのためらいもなく指にしゃぶりついた

稼頭央「おいしいですおいしいですおいしいですおい(ry」
1「変態」
稼頭央「変態です」

電話が鳴ったから稼頭央の指しゃぶりは終了
その後も稼頭央は悶々としていたが無視
帰りも稼頭央の誘いを待つことなくフツメンと普通に帰宅
その夜、ものすごい量のメールが送られてきた
内容は全て「自慰を許可して欲しい」それを少しずつ変えたもの

この時点で働き始めて3週間ちょい
残り約1か月

連絡先はもちろんだが住所バレもしてる
稼頭央が家まで押し掛けてこないかどうかが心配だった

4週間目の最初のころ
私が飲んだお茶のペットボトルを稼頭央が回収してることに気付いた
ふぅーで感じてる時点で、ペトニーとかするんじゃないかって思ってたから
机の下にあるゴミ箱に捨てて、帰りに見てみると他のゴミはあるのにペットボトルだけがない
犯人はあいつとしか思えない

1「今日はしてもいいよ」
稼頭央「本当に?」
1「うん、でも私のペットボトルは使わないでね」
稼頭央「えっ」
1「ペットボトルの口に、ティン子こすったりしてるでしょ。まさか入れてないよね?入るの?」
稼頭央は完全に沈黙してた

1「どうして勝手にそういうことするの?」
稼頭央「・・・」
1「もう、私の指示や視線は必要ないってことでしょ」
稼頭央「違う」
1「だってそうじゃない。なんでも正直に言ってって言ったのに」
稼頭央「ごめんなさい」
1「謝ったら許してもらえるの?」
稼頭央「・・・」
1「どうすればいいと思う?」
稼頭央「・・・」
1「わからないなら、終わりだね」
稼頭央「ごめんなさい」
1「怒ってないからね」
稼頭央「えっ」
1「怒ってないよ、ただ、あなたから終わりにしたってだけでしょ」

稼頭央「許して下さい」
1「私が許可しなかった間、どうしていたの?」
稼頭央「1さんのペットボトルの、1さんが握ってるあたりを手でなぞって、その手でティン子をしごいてました」
そっちかよwwwwwww
1「口とか使ってないの?」
稼頭央「舐めたくてしかたなかったけど、1さんに怒られると思って」
1「せめて聞いてみたら?」
稼頭央「だって返事くれないから」
1「自慰がしたいとか、ティン子がおさまらないとか、そんな内容ばっかりだったじゃないの」
稼頭央「だって」
1「そのとき、本当にしたいことをちゃんと言わないとわからないでしょ」
稼頭央「ごめんなさい」
1「だから私は怒ってないし、謝らなくてもいいの」
稼頭央「嫌です」
1「嫌だとかごめんなさい以外に、何も言えないの?」

ちなみにこの会話の間、私は軽く微笑みながら喋ってる

稼頭央「今日、駅まで一緒に帰って下さい」
1「フツメンくんと帰るよ」
稼頭央「お願いします」
1「フツメンくんのティン子、どんなかな」
稼頭央「お願いします」
1「あなたが舐めた味、フツメンくんも舐めてくれるかな」
稼頭央「嫌」

ちなみにフツメンくんには女として見られてないよwwwwww
あくまでも稼頭央との駆け引きね

1「ちょっと立って」
稼頭央「やめてください」
1「どうして?」
笑いながら言ったら、稼頭央はしぶしぶ立った
1「なんで勃起してるの」
稼頭央「舐めたときのこと思い出して」
1「本当は、フツメンくんとしてるところ見たいんじゃないの」
稼頭央「1さんが離れて行ったら嫌です」
1「でもまだ勃起してるよ?」
稼頭央「」
このへんで稼頭央がかわいそうになった

1「あなたと帰ったら、なにをしてくれる?」
稼頭央「なにをしたらいいですか?」
1「それを聞く?」
稼頭央はしばらく黙ってた

1「まあいいよ、じゃあ帰ろう」

帰り、駐車場で
稼頭央は少し泣きそうで、本当に困った顔してた

1「そこに座ったまま、じっとしてて」
私は稼頭央の後部座席に座って、しばらく黙ってた

1「ねえ、ペットボトルでしごいてたとき、逝った?」
稼頭央「いいえ、それは許されていないと思って」
1「じゃあ逝きそうになったら止めてたの?」
稼頭央「はい」
1「そう」

私は後ろの席から、稼頭央の背もたれに寄りかかるようにして話した

1「触っちゃだめだよ」
稼頭央「はい」
1「目を閉じて」
稼頭央「はい」
1「私は今どこにいる?」
稼頭央「僕のすぐうしろです」
1「そう。首に息がかかっちゃうね」
稼頭央「はい」
1「私の声、ちゃんと聞こえてる?」
稼頭央「はい聞こえてます」

1「私を感じる?」
稼頭央「はい、僕のすぐ近くで、僕に話しかけてくれています」
1「それだけ?」
稼頭央「呼吸とか、息のあたたかさとか」
1「うん」
稼頭央「あとにおいとか、ぜんぶ」

私は稼頭央の口に、自分の指をすべらせた

1「欲しかったんでしょ」
稼頭央は必死に指吸ってる
1「欲しいときは、欲しいものを、ちゃんと欲しいって言いなさい」
稼頭央「はい」
1「この指で、触って欲しかったんでしょ」
稼頭央は指舐めに夢中
1「ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「1さん」
1「ん?」
稼頭央「欲しいです」
1「目を閉じたまま、指を舐めながらティン子さわってごらん」

稼頭央は指舐めたり吸ったりしながら、ティン子しごいてた

1「この指で、しごいてると思って」
稼頭央、一気にスピードアップ
1「喋らなくていいから、私の言葉だけ聞いていてね」
稼頭央、うなずく
1「ほら、こんなにいやらしくさわってるんだよ。気持ちいいね」
私はもう片方の手で、稼頭央の首すじに触れた
1「気持ちいいね、もうべとべとだね」
稼頭央「いってもいいれすか?」
1「もうおしまいでい・・・」
言い終える前に、稼頭央は出した
パンツとかズボンとかに、べったりくっつくぐらい

稼頭央は数秒余韻にひたったあと、超謝ってきた

稼頭央「許可もらう前にごめんなさい」
1「いいよ、次から気をつけて」
謝ってばかりの稼頭央がかわいそうだったから、助手席にまわって精子を拭いてあげた
稼頭央はずっと私の顔を見てた

契約期限は残り2週間を切っていた
継続できる人を募集してたけど、私はもともと仕事決まってたからもちろん断った

このとき少しだけ、稼頭央が好きになってたかもしれない
でも稼頭央は、私の本当の部分を見てないなって思ってた

それから、オナニーの許可を私は緩めた
稼頭央は満足そうで、こんなに出たとか、こんなに1さんのこと考えてたとか言ってくれた
でもそれは、Sの私だけを見てるんだなって思った
私も最初からそれを楽しんでいたんだから仕方ない

残り1週間
私は「オナニーの許可」をやめた
何を想像してもいい、好きなときに好きなようにしていい、と言った

稼頭央「でも」
1「いいじゃん、好きな時にできるんだから、ね」
稼頭央「僕が嫌いになりましたか?面倒だからですか?」
1「違うよ」
稼頭央「じゃあどうして」
1「我慢ばかりじゃかわいそうだから、好きにしていいよ」
稼頭央「でも僕は1さんが好きなんです」
1「うん」
稼頭央「だからこれからも僕のことを叱ったり、命令出したりしてください」
1「もういいの」

最後の日
私から一緒に帰ろうと誘った
私は助手席、稼頭央は運転席

1「目を閉じて」
稼頭央は口を開けて目を閉じた
1「口も閉じて」
稼頭央「はい」
1「好きなようにしていいからね」
稼頭央「はい」

私は稼頭央の頬を両手で掴んで、お互いの息がかかるところまで顔を近づけた
しばらくそうしているうちに、稼頭央は勃起した

稼頭央「1さん好きです」
1「ありがとう」

私は稼頭央にキスした。
すごく優しくね、軽いやつ、何回も
稼頭央はティン子しごきだした
私は悲しくなって、涙を堪えながら唇離した

稼頭央「逝っていいですか?いいですか?」

稼頭央は目を閉じたまま、繰り返してた
私はほんとつらくて、目頭おさえながら「いいよ」って言った
稼頭央は逝った

家に帰ってから、メアドと番号拒否った
その後給料は問題なく振り込まれた

男湯に中学生の女の子

自分、オッサンです。
エロいこと書いてるサイトないかなと思って見てたらここにたどり着きました。
私も中坊の頃に体験したことを書きます。
ジャンルは温泉ですが銭湯での出来事です。

昔の我が家は内風呂がついてなかったんですよ。
内風呂がついたのは高校に入って引越ししてからです。
都会では珍しいかもしれませんが田舎ではけっこうこういう家多かったんですよ。
必然的に入浴は銭湯通いですわ。

中学の2年の頃ですかね。
いつものように風呂桶かかえて銭湯へ。
寒い日だったのと時間帯も悪くてかなり混んでました。
脱衣籠がなかなか空かなくて誰か上がってくるのを待ってました。

するとですよ。
上がってくる男性のチ○ポがみんな勃起してるんです。
いや、みんなって言うと言い過ぎですが
少なくとも半勃ちくらいはしてましたね。

私と同じくらいの男の子はみんな完全に勃起してました。
知り合い同士の男性は、いいもの見せてもらったみたいな会話までしてるんです。
たまたま入ってた同級生の男の子も勃起してて、
私を見つけると、今すげえのが入ってるって言うんです。

何だろうと思って自分も服を脱いで風呂場に入って納得しました。
中学生くらいの女の子が父親と一緒に入っていたんです。
全裸の男性の中に全裸の女性がひとりいると色が白くってすごく目立つんですよ。
すぐわかりました。

その女の子は私と同じ中学の子でした。
クラスは違うんですが、たまに見かける子で何となくおぼえてました。
体つきは完全に女性。胸も今思うとD以上、いやEカップくらいありましたかね。
歩くとユサユサ揺れてました。
しかし、下の方は子供っぽくてほとんど毛は生えておらずワレメが見えてました。

私もそのアンバランスな光景に思わず勃起ですよ。
まあ普通に毛が生えてたとしても勃起はしてたと思いますけど。

何でこんな大人っぽい子が男風呂に入ってんだろうと不思議に思いました。
特に恥ずかしがるわけでもなく、堂々と入ってるので
誰も注意もしなかったみたいですね。

洗い場も混んでいて、たまたま空いた場所がその子が視界に入るところでした。
私が体を洗っている時にすごいことが起こりました。
その子が使っている石鹸が流れて行ったみたいで、その子がよつんばいになって
手を伸ばして必死に拾ってたんです。
私はそれを後ろから見てしまったんです。

後ろから見る女性のマ○コ。
初めてその光景をまともに見てしまいました。
プリプリっとしたお尻の中央に14歳くらいの女の子マ○コが見えるんですから。
まだ免疫のない頃でしたから鼻血が出るかと思いましたよ。

正直、その場でこっそりオナニーしようかと思いました。
人が少なかったら本当にしてたかもしれません。

隣で体を洗ってる男性もこっそり見てたんでしょうね。
勃起してましたから。
あらためて風呂場の中を見渡すと意味もなく歩き回る男性が多く(笑)
みんなその子の前を通過してはちらちら見てました。
ほとんどの人がタオルで股間を隠してましたが勃起している人も多かったと思います。

その子とその父親が風呂場からあがって行くのを見て納得しました。
父親は両方の手に包帯を巻いてたんです。怪我したんでしょうね。
おそらくその家族は子供が娘しかおらず、母親が一緒に入るわけにも行かないので
その娘がいっしょに入って洗ってあげてたんでしょう。
その父親のチ○ポもちょっと大きくなりかけてた感じでした。(笑)

あとから聞いた話ではちゃんと番台の許可を取ってたとのことでした。
普通は中学生の女の子は男湯には入れないようですから。

それが数日続くかと思って、毎日同じ時間をめがけて銭湯に通いましたが
それ一回きりでした。
面白かったのはその時に見かけた同じ人がいっぱい入ってたこと。
みんな同じ目的で通ってたんでしょうね。(笑)

困ったのはその子がいないのに
その子がいたあたりに目をやるとチ○ポが勝手に勃起するんです。
トラウマになってしまったようで、それがしばらくおさまらず苦労しました。

数日後その子を学校で見かけました。
制服を着てる姿をみてもなぜか勃起して困ってしまいました。

同級生のセクロスを盗み聞きした話

今は俺は高3
この話は高2の時

スペック


高2男子
身長170くらい
顔はよく森山未来に似てるっていわれるけどブサメン
サッカー部

同級生
高2女
顔は雰囲気桐谷みれいに似てるとおもう
可愛い
身長は155くらいかな?
胸はCかDぐらい
男子バスケ部マネ


大学1年
俺と同じ高校だったバスケ部OB
悔しいけどイケメン
身長180くらいはあった

これは高2の冬の話
テスト休みだからいつもは地元の図書館にいくんだがあまりにも図書館が寒いから俺は家で勉強することにしたんだ

俺んちは三階だてで、一番下が駐車場
二階がリビング、親の部屋
三階が俺と兄ちゃんの部屋って感じだった
だから自分の部屋にいるときは誰が帰ってきたかはよくわからない

俺は自分の部屋でコンビニで買ったご飯をくって勉強をはじめた
すると1時間後ぐらいに誰かが帰ってきたんだ
おじゃましまーす♪って女の子の可愛い声と共に・・
そして階段を上がってくる。
その時は誰かはわからなかったが兄ちゃんの彼女か・・ぐらいで受け止めてた。
兄ちゃんは俺がいることには気づいていなかった
俺は少しドキドキした

俺はドキドキしたが勉強をはじめた
女の子が兄ちゃんの部屋に遊びにくるのは普通だったから。
いつも声は丸聞こえでただ声が可愛いかった。
だが会話を聞いていてだんだん疑問が湧いてきたんだ
どうやら俺の高校の話をし始めた
兄ちゃんも同じ高校だったからおかしくはないのだが、バスケ部の様子とか現状とかを女の子から聞き、女の子が答えている。
だが兄ちゃんがその子の名前を呼んだ瞬間俺は気付いたんだ・・
同級生だということに。
俺は戸惑った。なんで兄ちゃんと?
兄ちゃんにも失望した。高校生を狙うなんてシネと思った
しばらくすると静かになったんだ
俺は勉強しつつも壁の向こう側の声に夢中になっていた
もう壁に耳をおしつけて聞いたんだ
そしたら聞えた。聞こえたんだ
「チュッチュッ・・んっっんっっ」
こんな感じの音と声だった
チューの音が俺がよく見るAVのようにエロい音だった
チューしながら兄ちゃんが「ゆき好き」とか言ってて気持ちわるかった
だが俺は興奮してしまった
俺のアソコはそれだけでおっきしていた
だけどその日は多分チューだけで帰っていった
胸ぐらいは触ってたかもしれないが音を聞いただけではわからなかった
兄ちゃんがゆきを送りにいった後俺は全力で抜いた

次の日俺は学校でその子を探した
名前でだいたいわかってはいたが見たかった
見つけた瞬間俺は勃起した
可愛いすぎるんだ・・
今日もくるのかななんて思いながら家にかえったがその日は誰もこなかった
しばらくゆきは完全に俺のオナネタだったただ兄ちゃんとは別れてほしかった
イケメンだし仕方ないとおもったがやっぱり身内は嫌だったしあまり信じたくなかった
兄ちゃんは有名人でいうと生田斗真っぽいかんじ
俺とは違ってイケメンだった

そしてテストの最終日の前日のことだった
学校が午前中で終わり俺はいつものように真っ直ぐ家へ帰宅
親は共働きだからだれもいない家
兄ちゃんは今日も大学といっていた
俺は勉強をはじめたんだが2時間後ぐらいに階段を登ってくる天使の声が聞こえたんだ
兄ちゃんもいたんだがな。

おれはベッドに乗り壁にスタンバイ完了
壁をはさんだ向こう側に兄ちゃんのベッドもあるんだ
2人は兄ちゃんの部屋に入り、テレビをつけた
するとギシッという音が聞こえた
俺は唾を飲んだ・・
話し声が聞こえはじめた
多分ベッドに座ってテレビをみているのだろう
会話を聞いているとお昼ご飯を一緒に食べ俺の家へきた感じらしい。
ギシッギシッ
20分ぐらい話した後どうやら兄ちゃんはゆきを後ろからだっこしはじめたらしい
そしてテレビの音がきえた

兄「ゆき好きやで」
ゆき「んふふww」
兄「ゆき後ろ向いて」

ゆき「・・んぅっっ」

またあの音が聞こえてきた・・

チュッ・・
チュッチュッ・・
兄ちゃんはどうやら音をたてながらチュッチュッするらしい

2人の息は次第に激しくなっていった

2人ともハァハァっていってた
チューだけなのかもう胸を触ってるのかよくわからなかったがゆきの息はエロかった
俺の右手は妄想とともに加速した
だが音を立てると終わりだったのでかなり慎重に聞いていた

ゆき「あッッ・・」

そんな感じでいきなり喘ぎ声が聞こえた
おっぱい?おっぱいをさわったのか?
いろんな妄想をはりめぐらせた
ゴソゴソ音が聞こえて

兄「ブラ・・可愛いな。エロい・・」

ゆき「もぅ・・やだ///」

兄「ははwでも似合ってる。可愛い。」

ゆき「恥ずかしいから電気・・消して?」

ブラ?ブラ?ブラ?どんなブラだよ!兄ちゃんkwsk!!!
ってかんじだった

すると兄ちゃんは電気をけした

パチッ

多分ブラがはずれた。
するとまた喘ぎ声が聞こえてきた

ゆき「アッッはぁぁんっ(兄)ダメっっ」
チュッチュッ

ジュパッッ
ゆき「はぁぁっんっアッッアッッダメっっ」

多分チューしたり胸さわったりって感じだった

そんな感じのいやらしい声だった
AVみたいに声がでていて兄ちゃんの舐める音がエロかった・・
おれは同級生が壁の向こう側でそんなになってるのを考えるともう絶頂に達しそうだった・・

そしてついに兄ちゃんの手がゆきのスカートの中にはいっていった

兄「ゆき、濡れすぎ・・」

ゆき「ヤダッッ・・///ンッハァッッッン」

クチュクチュ・・
ゆき「アッッアアンッッだめっだめっ」

それが何分か続いてた
ゆきの声はいやらしかった

またガサガサ聞こえた。
多分パンツを脱がしたんだと思う

兄「ゆき、指入れるな?」

ゆき「くぅん・・アッッ」

兄「痛い?痛かったら言って」
ゆき「うぅん。」
兄「もっと足開いて」
ゆき「・・。恥ずかしい・・んんっっアッッ」

あれ、処女だったのか?ビックリした
処女なのにあんな色っぽい声をだすなんて・・
もしかしたら兄ちゃんのために頑張ってたのかもしれないんだが。

クチュクチュクチュクチュッッ

ゆき「ハァッアッッダメッッ」

10分か15分ぐらいは続いてたから俺はその間に絶頂を迎え一回抜いた
ゆきはよく喘ぐ方だった

2人の息がエロかったw

ここから兄ちゃんの名前をけーちゃんで表します

それから多分挿入
兄ちゃんのチャックをおろす音が聞こえ
ゴムを開ける音が聞こえた

ゆき「けーちゃん・・///すごい//」
そんなことをいっていた。
きっと兄ちゃんもビンビンだったんだろう

俺もビンビンだ。

また少しクチュクチュと音が聞こえてきた

ゆき「はぁぁッアッッアアンッッ」

手マンかな?
何分かそんな感じで聞こえてきた

兄「ゆき、入れるな?」

ゆき「うんっ・・」

兄「んっっ痛い?」

ゆき「だ、大丈夫・・」

兄「痛かったら言ってな」

ゆき「アッッ」

兄「大丈夫?もう少しやから・・」

ゆき「んんンッッ」

兄「ッッハァッ。入ったよ、痛かった?痛い?」

ゆき「少しだけ・・大丈夫だよ」

ゆき「ンッンッンッ」

兄「ハァッハァッハァッ」

ゆき「けーちゃん・・ンッンッ・・」

兄「ゆきっゆきっ好きっハァッハァッ」

ゆき「ンッンッゆきもっハァッハァッ」

パンパンといやらしい音が聞こえた

10分ぐらいはそれが続いていた
俺の右手も早くなっていく

兄「アッッだめだイクッ」

ゆき「アッッアッッ」

兄「ゆきっゆきっゆきっイクッイクッハアッッッ」

ゆき「アッアッけーちゃんッけーちゃんッ」

多分兄ちゃんはイった。俺もイった。

その後はしばらくチュッチュッしてベッドで一緒に寝てたみたいだった
ずっと落ちつかなかった
覗きにいくかまよったがそんな勇気はなかった

-–-–-–-–-–

俺は完全にゆきが好きになっていました
でも兄ちゃんの彼女これはなくならなかった
辛かった
でも童貞ブサメンの俺にはなにもできなかった
俺はゆきを学校で毎日見ていた。
授業中ゆきと兄ちゃんとのセクロスを思い出しておっきしたことだってあるし、学校で抜いた日もあった
頭の中はゆきでいっぱいだった
だが俺には一度も目をくれなかった。

ゆきは俺が兄ちゃんの弟だということは知らなかった
兄ちゃんも言ってなかった
言う必要はなかっただけだとおもうけど。

そんな日々が続いたんだ

そして高3になった。
まさかの俺とゆきは同じクラス。
だが目を合わせることもなく、これから話すこともないだろうってかんじだった。
でも俺は毎日眺めてた一緒の空間にいれるだけでも幸せだった
もちろんオナネタは毎日ゆきだった

俺が兄ちゃんの弟だとばれる日は突然あらわれた
ある土曜日のことだった
午前中にサッカーが終わり帰宅する俺。
帰宅するなり2階のリビングへ行き麦茶を一気飲みする
これ最高だよな
それから俺はいつも洗面所へいき洗濯物をすべて入れるんだ
俺の家の洗面所はお風呂の前にあるんだ
リビングでパンツだけになり洗濯物をすべてかきあつめ洗面所へむかったんだが俺の足がとまる・・
シャワーの音
いや、まさかな
兄ちゃんいねーし・・
いやまさかなwwwww

俺はそっと洗面所のドアをスライドさせる
風呂場のすりガラスには薄っすらと女子の身体がwwwwww
そう、ゆきだったんだwwwwwww
ちゃんとおっぱいがあったんだ
俺はそっと洗濯機のふたをあけ、しゃがんでまた目線をすりガラスにもどしたwww
確かにおっぱいだった。
俺のボクサーパンツはすでに興奮で盛り上がっていた
俺は見惚れてたんだが、急にシャワーがとまった

俺は焦って洗面所を出る。
焦った勢いで半開きのドアに身体の一部をぶつけてしまったんだ
3階までいく余裕はなかったから急いでリビングに入った

心臓がバクバクしてソファーにすわりどうやって3階にいくか考えていた。
あとなんで兄ちゃんがいないのか考えていた。
でもそれだけで終わらなかったんだ。

廊下をペタペタ歩いてくる音がしたんだ
いや、まて、まさかな。
まさかなまさかな。まさかだったw
俺はもう何も考えることができなかった
隠れる場所をさがしたが見つからなくて台所へいきしゃがみこんだ。
パン一でな。完全に不審者だった

するとドアが開いたんだ。
「け?ちゃん!どこけーちゃん!」
俺はもうビクビクしていた。

台所をスルーし、机の方へいく。
また戻ってきて足音がとまる。

ゆき「けーちゃん?・・じゃないよね。」

俺は壁の方を向いてしゃがんでいたがゆっくりと顔だけ振り返る
なぜか俺はお辞儀というかうっすみたいな感じ。
俺は息を飲んだ
ゆきは兄ちゃんのTシャツにパンツだった
というか兄ちゃんのTシャツから生足がでてる感じ。
たまらなかった

俺「・・・。」

ゆき「なんで俺くんが?・・」

俺「ここ、俺ん家。・・。」

ふるおっきしてる俺は振り返ることしかできない。

ゆき「そうだったんだ・・」

俺「うん・・」

ゆき「じゃあけーちゃんの弟?」

俺「うん・・。」

ゆき「知ってたの?」

俺「いや・・」

ゆき「もういいや、ごめんね」

そう言い残し階段を駆け上がっていった。

俺もトボトボ自分の部屋へ戻る
スエットに着替えベッドに座る。
落ち着こうとおもったが隣の部屋にあの服装のゆきがいると考えたら更に興奮してしまった

俺はスエットを下ろしオナニーをはじめた
洗面所からのことを思い出しシコシコシコシコしていた
特にゆきの服装が俺の興奮をさらに興奮させたんだ
多分ノーブラだったとおもう

するとドアを叩く音が聞こえた。
俺はすぐにスエットを引きあげる
慌ててしまったからパンツわさげたままだった
立ってるのがばればれだったためブランケットを下半身にかけた。

俺「はい」
ドアがひらく
入り口に私服でバッグを持ったゆきが立っていた

ゆき「今日はごめんね」

俺「いや、全然」

ゆき「けーちゃん寝てるから帰るね。」

俺「お。おう」

ゆき「お邪魔しましたバイバイ。」

俺「バイバイ」

そしてゆきはドアを閉め階段を下りかえっていった。
そして俺は再びオナニーをした。
その後は兄ちゃんにゆきが帰ったことはいった。
なんだ、同んなじクラスだったんだ。とかいって笑っていた。

これが俺とゆきの始まり?だった。

学校では度々目があったりした。
ドキドキした。
授業中にはすぐに妄想がひろがる。
もう毎日抜いていた。
今おもえばあの時の性欲はどうかしてたと思う。
忘れられたのもサッカーの時だけだったと思う
ゆきとはたまに話すぐらいにはなった。
部活の時冷水機あたりでいつも部員の水をつくったりしてて俺とあったら笑顔で声かけてくれたりした。
すっげぇ可愛いくて俺はどんどん好きになっていった。
そして俺はサッカー部を引退した。

俺は夏休み毎日家で勉強した。
でもゆきが俺ん家にくることはなくなった。
気になって仕方なかったから兄ちゃんに聞いた
ゆきとはどうなったのか。
兄ちゃんは別れたよって言った。
なんだ、そうだったんだ。
じゃあもう俺ん家にくることないんだ。
そう思った。
俺は童貞だし彼女なんていなかったからアタックなんかできなかった。
コミュ障ってやつかな?

夏休みにクラスの打ち上げがあった。
バイキングいったんだけど
その中にゆきもいたんだ。
久しぶりに見れたことに感動した。
やっぱり好きだ。そう思った。
見ないうちにゆきはもっと可愛いくなってた。
髪の毛を茶色に染めて服装も可愛いくてたまらなかった。
打ち上げではゆきとは少しだけ話せた。
そしてゆきがトイレにいったんだ。
俺は勇気を出して連絡先を聞こうと思った。
それだけでも俺は精一杯だった。
俺は席を立ちトイレの前で待つ。。
心臓バクバクだった
するとゆきが手を拭きながら出てきた

ゆき「あっ俺くんじゃん、誰待ち?」

俺「あぁ、ちょっと友達を」

ゆき「連れションかwww」

俺「お、おぅ」

ゆき「てか兄ちゃんとは別れたんだw弟って聞いた時はビックリしたwあの時あんな格好で何してたの?」

俺「い、いやあれは違うんだよ。」

俺は予想外な会話になり焦った

ゆき「んふふw」

俺「部活で着替えてただけだよ」

ゆき「そーなんwまぁもういいねんけどね。」

俺「れ、連絡先教えて!」

俺はもう頭がまわらなくなっていた・・

ゆき「えwwいきなりびっくりしたwいいよ」

iPhoneのばんぷというアプリで連絡先を交換しゆきが先に席にもどっていった。
残りの打ち上げではほとんど話さなかった。
そして家に帰りその日もオナニーをして寝た。

ゆきとはたまにメールしたりした。
俺はメールは得意だったみたいだ。
メールヤンキーだった。
いつも2ちゃんをしてたおかげだったのかもしれないが。
受験の話とか色々した。
メールはとても楽しかった

二学期から俺は学校に残って勉強することにした。
家に帰ると鉛筆を握るより先に違う鉛筆を握ってしまうからだ。
学校は残ってる人が全然いなくてかなり集中できた。
勉強は頑張ったぞ!

衝撃的な出来事は突然だった。
ある日久しぶりにゆきからメールがきたんだ。
俺は嬉しくて嬉しくてその夜は3回くらい抜いた
メールヤンキーの俺にメールがきたのなんて初めてだったからな!
内容は

ゆき「勉強頑張ってる?」
俺「おう!かなりな!」
実はオナニーしてるけどw
ゆき「そっかぁ。最近集中できない」
俺「まじか。頑張れ!どこで勉強してんの?」
ゆき「図書館。けど寒い」
俺「そーなんだ。頑張れ!学校も寒いけどな」
ゆき「気分転換に土日は学校で頑張ろうかな」

俺「それもいいと思うで!」

こんな感じの内容だった。
俺はかなり嬉しかった!てか嬉しかった!!!
土日ゆきがくるかどうかかなりwktkしていた。

そして土日がきた。
俺はいつものように朝から学校にいき3年5組の教室に机を2つくっつけて座って勉強を始めた。
参考書をいっぱいおけるようにな!
学校は1・2組が特進クラスでそのクラスにいつもは人がいるんだけど土日はほぼ誰もいなかった。
いつも7組らへんにいるやつはちゃんときていた。

昼になってもゆきはこなかった。
が、しかし、教室のドアがひらいたんだ!
俺は一気に緊張した。
制服姿のゆきだった。
当たり前だが可愛い

俺「お、おぅ」
ゆき「やっほー♪頑張ってる?」
俺「まぁな」
ゆき「はいっあげるー」
といってゆきはブラックさんだーをくれた。

俺「あ、ありがとうな」
ゆき「さてと、勉強しよっと」
俺「集中しろよ」
ゆき「俺くんも♪」

いやいや、できるわけねーだろ
俺はずっとゆきの後ろ姿を見つめていた。
俺の鉛筆に手が伸びそうだったのを一生懸命とめた

6時になるといきなりゆきが片付けはじめた
俺「かえんの?」
ゆき「う、うんw集中きれちゃったw」
俺「そっか。お疲れ様」

ゆき「うん、じゃあ頑張ってね!バイバイ!」

俺「おう。バイバイ!」

送るって言えよ俺。
勇気がでなかった。

8時で管理のおっちゃんきておいだされた。

そして日曜日
今日も勉強していた。
朝から勉強し、昼飯を食うといつも眠たくなるんだ
俺はウトウトしはじめ寝てしまった
誰かに腕をツンツンってされるんだ
俺はまだ意識が朦朧としていた。
そらしていきなり鼻をつままれたんだ!
俺は目が覚めてビックリした
隣りのせきにゆきが座ってるんだ。

俺は机を2つくっつけてつかってるんだわかるな?
距離が近すぎる
そして俺の太ももに手がのせてある・・
ゆき「あ、起きたw」
俺「・・・」
ゆき「ごめん、怒ってる?w昼から来たのにずっと寝てるんやもん」

俺「怒ってへんよ。そんな寝てた?」
ゆき「うんwバカみたいに寝てたw」
俺「まじかー」

心臓がバクバクいっていた。

ゆき「何の勉強してたの?」
そういって俺の机を覗きこむ。
ゆきのロングヘアーからシャンプーの匂いがいっきにひろがって俺は一気に興奮したんだwwww

そう立ち上がったんだ
俺は焦ってたイスをひきたかったがゆきの手がおいてある。
でもゆきは今は机を覗きこんでるが元の体制にもどったら絶対ばれてしまう。
俺は焦りまくった、どうしようか考えたあげく、俺は机の上のシャーペンを持った!

とりあえずドラえもんをかく
そう、ゆきの意識をこっちに向かせてその間に抑えようとしたんだ。
俺「うまい?」
ゆき「ふはははw下手くそww貸して?」
だがしかしゆきは右手でシャーペンをもち書きはじめたんだが、左手に少し力がはいり
俺の太ももをさらに刺激してきたんだ。
俺の興奮は全然おさまらなかった
むしろ距離が近すぎてもう限界だった。
童貞コミュ障の俺には刺激がつよかったんだ。

ゆき「ほらー!ゆきのんがうまいでしょ☆」
そういって俺をみつめてきた
いや、近い、近すぎる
チューすんぞゴルァ!!
って感じの距離な。できねーのが俺。
焦って、
俺「いや、へ、下手くそやん!かして」
彼女からシャーペンをかりて
担任の顔をかこうとする俺。
その時変な感覚を感じたんだ。
そう、俺の股間に。
俺はシャーペンが止まった。
ゆきを見ることができなかった。
心臓はMAXバクバクしていた。

ゆき「おっきくなってるよw」

いや、率直すぎるから。
さらにおっきくなった

ゆきは俺のおっきいのを優しく撫でる。
なんだこの状況。俺は頭がおかしくなりそうだった

俺「・・き、緊張しててなw」
少し笑いながらもうそれぐらいしか言えなかった。
ゆきは俺のを撫でつづけたりしいる。

ゆき「こっち、見て?・・」
真顔のゆきはいきなり俺にキスしてきたんだ。
もう撫でられてるだけでも一気に飛び出しそうだった。
俺は戸惑った。。。
夢か?現か?そんなかんじだ。
するともう一回ゆきがキスをしてきた。
唇は柔らかすぎた
しかしなかなか離れない・・
俺はもう理性が飛んだ。
そう、舌を入れたんだ。
中でゆきの舌に絡ませる。
ゆきも俺の舌に絡ませてくる
もう最高だった。

するとゆきは俺のズボンに手をいれようとしていた。
入れにくそうだったから俺はベルトをはずした。
俺はビックリしたんだがそのままチューをし続けていた。

ゆきの手はパンツの上から俺のおっきしたのを撫でてきた。
ゆきが唇を離した

ゆき「俺くんパンツ、濡れすぎだよw」

俺「>なにも言葉がでない。

ゆき「下おりない?」
俺「お、おう。」

俺たちは下におりて廊下側の柱の裏に隠れ、座った。
俺の右にゆきが座った。
俺はズボンを膝あたりまでさげた状態。
ゆき「んーっっ」
ゆきは目をつぶって唇を近づけてきた。
俺は迷いもなくその唇を襲ったwww
もう俺は今までにないくらいビンビンだった。

舌を絡ませるキスはだんだん激しくなってお互いハァハァ言っていたw

すると再びゆきが俺のおっきしたのを撫でてきた。
下におりるときに確認したんだが本当にかなりわかるぐらい俺のパンツのシミはやばかったから恥ずかしさで興奮してしまった。
ゆきはパンツの上から撫でたりさきっぽをつまんできたりした。
ゆきの手はついに俺のパンツの中へと入っていった。

その間もチューをしていた。
ゆきは俺のおっきしたのを手コキし始めた。
俺は身体に脈を打つ。完全に感じていたww

そしたら急にゆきがキスをやめた。
ゆきは俺のパンツを下ろし俺のをくわえた!!
俺はビックリしてゆきをみた。
ゆきはくわえながら俺を見つめてくる。
そしてフェラをし始める。

もう、とてつもなく気持ちよかった。
夢の中だろってぐらい。

ゆきはツバを絡ませてどんどん責めてくる

もう俺は限界だった。

俺「だめ、もうイク。」

ゆきはやめない。

俺「だめだって。」

ゆきはやめない
更に激しくしてくる。

俺「あかん、あかんって。アッ」

俺は身体中に脈をうち、そう、ゆきの口に出してしまった。

最高だけど最悪だ。
ゆきはくわえたままどっかにいってしまった。
嫌われた?やばい?
しばらく放心状態だった。
俺はパンツを履き、ズボンをはいた。

ゆきが戻ってきた
右手にはトイレットペーパー

俺「ごめんな、ほんまごめん。」

ゆき「早すぎー///あれ、汚れてなかった?」

俺「あ、あぁ!大丈夫だよ。ほんまにごめんな」

ゆき「口の外だったら床が汚れてたやろ?だからわざとやったのー!言わせんとってよ!」

俺「・・・Σ(゚д゚lll)」

そうだったのか。。

ゆき「あと、いっぱい出しすぎww」

俺「ご、ごめん・・」

ゆき「もーっ!帰ろう!」

そして帰る準備をした。

帰り道

ゆき「疲れたねー。」

俺「お、おう!」

ゆき「ごめんね、邪魔して。」

俺「お、おう、全然だいじょうぶ」

むしろ最高でした。

ゆきの家の前につく。

ゆき「じゃあね!」

俺「待ってや」

ゆき「ん?なに?w」

俺「その・・俺・・」

俺「こんなときになんやけど好きやねん」

ゆき「ふふw・・ゆきもw」

ゆき「んーっ」

俺「チュッ」
俺は優しくキスをした

ゆき「バイバイ!」

俺「お、おぅw」

ゆきは走って家にはいっていったw
可愛いかったw

って感じです

ゆきとは今も続いています!
大学も一緒です!

萌ちゃん 6







中1の夏休み。
萌ちゃんが家に遊びに来てと言うので行ってみた。
電話で鼻息が荒い時は萌ちゃんがだいたいエッチなこと考えている時だった。

「いらっしゃーい。」
萌ちゃんがうれしそうに僕を部屋の中に招いた。

「どうしたの?急に。」
「うん、パパもママも出かけたから呼んだの。」

「またエッチなこと考えてんの?」
「え?何でわかるのー?」

「だって他にないじゃん。」
「他にないって...そんなことないと思うけどなあ。」

「今日は何?」
「これ見ようかなと思って。」

「それ何?」
「エッチなビデオ。」

萌ちゃんの手にはVHSのビデオがあった。
もうDVDが主流だったがビデオがまだ少し残っていた頃。

「恥かしいからカーテン閉めるね。」
萌ちゃんの部屋にはビデオとテレビの一体型のがあって、それにビデオをセットした。
かなり古そうな装置だったが、ビデオが再生された。

「そのビデオ萌ちゃんの?」
「ううん、パパの部屋から見つけちゃった。」

「あ、前にキスした時に言ってたパパの変なやつってそれ?」
「うん、パパがいない時にずっと探してたんだけど見つからなくて。」

「どこにあったの?」
「クローゼットの中だった。隠し場所変えたみたい。」

「よく見つけるなあ。で、それ見るの?」
「うん、いっしょに見よ。最初まで巻き戻さなきゃ。」

僕と萌ちゃんは床に並んで腰をおろした。
ふたり仲良く体育座りでビデオ鑑賞を始めた。

巻き戻しが終ると部屋の中がシーンとなった。
外からセミの鳴く声が聞こえてくる。

タイトルのようなものが映ったあと、キレイな女性が部屋に入ってきた。
何かインタビューを受けている。
「経験人数は?」 とか 「ひとりでいる時は何してんの?」 とか聞いている。
全然面白くない。

「萌ちゃん、早送りしようよ。」
萌ちゃんは目をギラギラさせて無言で見入っている。僕の言葉が聞こえていないようだ。
僕も仕方ないのでそのまま画面を見た。

やがてやたら筋肉質の男性が出てきた。
女性と濃厚なキスをしだした。

「あ、ホントだ...舌がチラチラ見えるね。」
「ね、大人のキスって舌と舌をからめてるでしょ。」

「ふーん、大人ってこんなふうにキスするんだ。」
「ここまで見てお父さんの机の中に戻しておいたの。」

「それで気づかれちゃったんだ。パパに何か言われた?」
「何かね...よそよそしかった。」

男性は女性の後ろにまわり、服の上から胸を揉みだした。
萌ちゃんの喉がゴクリと鳴った。

男性が女性の服を脱がせ始めた。
女性が下着だけの姿になった。

やがて女性の胸があらわになった。ブルンとした大きなおっぱいが画面に映った。
途端に僕の鼻息が荒くなった。

「雄太君、興奮してんの?」
僕はつい萌ちゃんの胸を見てしまった。

「こら、見比べないの。」
「...」
僕は萌ちゃんに軽く頭を叩かれた。

「あの女の人すごい胸おっきいね。」
「うーん...でも萌ちゃんのおっぱいの方が可愛いよ。」
女性のは大きいけど乳輪が黒っぽくて萌ちゃんのに比べると品がないように見えた。

男性は女性の下着をすべて脱がそうとしている。
僕と萌ちゃんの喉が同時にゴクリと鳴った。
女性の股間のところにモザイクが現れた。

「これってモザイクっていうやつ?」
「うん、たぶん...雄太君ってこういうの見るの初めて?」

「うん。萌ちゃんは?」
「私も。さっきのとこまで見てやめちゃったから。」

「そういえば何で見るのやめたの?」
「パパが帰ってきちゃったの。だからあわてて机の中に戻したの。」

男性が女性の足を開いた。
「何か黒っぽいね。」
「萌ちゃんのは全然黒くないよね。大人になると黒くなるのかなあ。」

「でもモザイクがあるからよくわかんないよね。」
「うん、ママのは毛が多いから黒っぽく見える時あるよ。」

「え?見たことあるの?」
「お風呂でね。」

「そんなこと見てんだ...」
「べつにそこばっかり見てるわけじゃないけど。」

男性が女性の股間を舐め始めた。
「いやあん、舐めてる。」
「え?そんなことするんだ。」

萌ちゃんが太ももをすり合わせ始めた。
「女性って舐められの好きなの?」
「わかんない。私まだそんなことされたことないもん。」

「だってオシッコの出るところでしょ。」
「うん...雄太君は私のアソコ舐めることできる?」

「ううん、わかんない。けど...萌ちゃんのだったら大丈夫...かな。」
「ホントお?何かうれしい。」

男性が全裸になった。股間にモザイクがかかった。
「うわ、すごいでっかい。」
「ホントだ。何かぼんやり光ってるよ。」

「黒っぽくって恐ーい...あれに比べたら私、雄太君の方がいい。」
「僕も大人になったらああなるのかあ...」

やがて、女性の頭が男性の下半身の方に行き、お互いの性器を舐め始めた。
「いやあん、何かこれすごおい。」
「萌ちゃん、顔が真っ赤だよ。大丈夫?」

萌ちゃんは太ももの間に両手をはさむような体勢になった。
僕も無性に股間をさわりたくなってきた。
萌ちゃんの息がさらに荒くなってきた。
僕の喉はカラカラだった。

「萌ちゃん、汗かいてるよ。」
「え?え?そう?いやだあ。」

「背中も。」
「ちょ、ちょっと暑いね。エアコンの温度下げようか。」

「え?これ以上温度下げたら寒いよ。」
「そ?そう?じゃあこのままにしとこうか。ハハ。」
めずらしく萌ちゃんが取り乱していた。

そして、男性が女性の中に挿入。
「あれがセックスなんだね。」
「あ...女の人気持ちよさそう。」

体位を変えてバックへ。
女性はよつんばいになっている。
「え?あんなカッコでやるの?」
「いやあん、すごおい。」

そして男性がフィニッシュ。ネバネバしたものを女性の顔へかけた。
「いやあん、顔にかけたあ。」
「あの女の人笑ってるよ。あんなものかけられてうれしいの?」

「すごいたくさん出たみたいだね。」
「僕はいつになったらあれが出るんだろう。」

「早く出るといいね。」
「早く出た方がいいのかなあ。でもクラスの男子ってけっこうその話してるよなあ。」

萌ちゃんが僕の股間を見た。
「やっぱりおっきくなってるね。」
「そりゃあこんなの見たらそうなるって。」

「すごく窮屈そう。痛くないの?」
「うん、別に痛くはないけど...窮屈なのは窮屈かな。」

「脱いじゃえば?」
「ん...別にこのままでいいけど...」

シーンが変わった。
さっきの女性が部屋にひとりでいる。
オナニーをしますと言った。
自分で服を脱ぎだし、おっぱいを揉みだした。

「これ、恥かしくないのかなあ。」
「いやーん、恥かしいわよ。見てる方が恥ずかしいもん。」

徐々に女性の口から声が漏れ始める。
女性が下着を脱いで股を広げた。局部がアップになった。
モザイク処理をしているとはいえ、何となく形や色がわかる。

その部分を自分でさわりだした。
女性の声が大きくなった。
萌ちゃんがさっきから横でモゾモゾしている。

「すごい気持ちよさそうだね。萌ちゃんもあんなことやるの?」
「え?私?私は...その...」

「萌ちゃんって大人っぽいからしてても不思議じゃないよね。」
「え?いやあん、私は...しないわよ。」

「ホント?全然しないの?」
「いや、全然しないってことは...」

「萌ちゃん...汗...」
「え?そ、そんなにかいてる?」

「拭いてあげるようか。タオルないの?」
「き、気にしなくっていいよ。」

「あっあっ、萌ちゃんあれ何?」
「え?どれ?」

女性がローターを持ち出した。
「あのピンク色のやつ、何だ?知ってる?」
「何だろう?見たことないけど。」

僕らはまだローターを知らなかった。
女性はそれを股間に押し付けてさらに悶え始めた。

「あれ、気持ちいいの?」
「ブーンって言ってるね。ビリビリ来るのかなあ。」

「萌ちゃん買ってみてよ。」
「いやん、どこに売ってんのか知らないもん。」

横で萌ちゃんが時々モゾモゾやりだすので気になってしょうがない。
やがて画面の女性の体がビクビクっとなった。

「ねえ萌ちゃん、あれ何?」
「いっちゃったんじゃない?」

「え?あれがいっちゃったってことなの?」
「うん...まあ」

「どんな感じ?」
「え?よ、よくわかんない...けど。」

「ホント?」
「う...うん...」

「萌ちゃんなら大人っぽいからあんなふうにいけるかもよ。」
「いやーん、恥かしい。」

またシーンが変わった。
今度はその女性のまわりにふたりの男性がいる。

「男の人が増えたね。」
「もしかして3人でするのかなあ。」

ひとりの男性が女性を羽交い絞めにし、もうひとりの男性が女性に体をさわり始めた。
「やあん、何かこれすごおい。」
萌ちゃんは身を乗り出して見ている。

女性は体の動きを封じられているのに、とても気持ちよさそうにしている。
「何かこれ、すごいドキドキしちゃう。どうしよう...」

萌ちゃんの食いつきがすごかった。
どんどん前に出て行って画面に近づいて行く。
僕はビデオより萌ちゃんの反応の方が楽しかった。

女性は下着を脱がされ、アソコを舐められている。
上半身はもうひとりが動けなくしているので下半身だけがクネクネ動く。

「やあああん、どうしよう。変な気持ち。ひやあ...ひあ、ひゃあ。」
「萌ちゃん、大丈夫?すごい汗だよ。」
僕は萌ちゃんの方が心配になった。

女性のアソコに指を突っ込んで出し入れしている。
出し入れの速度が速くなると、何か液体のようなものがたくさん噴き出てきた。

「あれ?オシッコ漏らしたの?」
「いやあんわかんない。でも黄色くないね。」

ふと萌ちゃんを見るとさかんに股間をさわっている。
「萌ちゃん、さっきの女の人と同じことやってんの?」
「え?そ、そんなことないよ。」

「だって、今...」
「何でもないよ。ちょっとね...」

「いきたかったんじゃないの?」
「そんなことないよ。」

「僕に気にしないでしていいよ。」
「そ、そんなんじゃないから...」

羽交い絞めにされている男性におっぱいを揉まれ、正面にいる男性がセックスを始めた。
「すごおい、ふたりにされてるのってこんなにすごいんだ。」
「何かいじめられてるみたいでかわいそうだよ。」

もうひとりの男性が場所を変え、股間のものを女性にくわえさせた。
「あの女性大変そう。」
「...」

セックスしている男性がまた女性の顔に精液をかけた。
「あ、またかけた。」
「ベタベタして気持ち悪くないのかなあ。」

もうひとりの男性も女性アソコに固くなったものを挿入した。
また女性は悶え始める。その男性はガンガン突いている。
「こっちの人動きがすごいね。」
「あの女の人痛くないのかなあ。」

「でも気持ちよさそう...」
「今、そんなにされたらこわれちゃう?って言ったよね。」

その男性も続けて女性の顔に精液をかけた。
「あれを女の人の中で出すと赤ちゃんができちゃうんだよね。」
「そうそう。雄太君もあれが出るようになったら気をつけてね。」

「いつになるかわからないけど僕、初めてのは萌ちゃんとしたいな。」
「私も。」
ビデオが終ったらしく画面が真っ暗になった。

「すごかったね。」
「うん、何か今すごい変な気持ち。」

萌ちゃんは立ちあがろうとしてよろめいた。
「あっ、大丈夫?」

僕が差し出した手がうっかり萌ちゃんの胸をつかんでしまった。
「あ、ご、ゴメン!!」
「あ、いや...大丈夫...」

「...」
「...」

「萌ちゃん、どうしたの?モジモジして。おしっこ?」
「ううん、違う。違うよ。あ、そうそう雄太君、もう夕方だけど帰らなくていいの?」

「そうだね。じゃあ帰ろうかな...」

何か萌ちゃんに追い出されるようにして僕は家に帰った。
夕日がまぶしかった。
僕は萌ちゃんに手を振ろうと思って振り返った。
しばらく待っても萌ちゃんの部屋はカーテンが閉まったままだった。

翌朝、僕は股間に異変を感じて目がさめた。
パンツの中を見ると昨日男性が出していたものと同じネバネバが大量に付着していた。

隣の人妻との変な体験

俺はバーテンダーをしてる26才の男です。

俺の住んでるマンションの隣には夫婦が住んでいて、子供はいないようです。
隣の奥さんの顔は見た事ないけど、声の感じと旦那の見た目からして若いと思います。
たまに休みの日に家にいると隣からヤってる声が聞こえる時もあります。
俺の出勤時間は夕方5時からだから昼間は寝てます。

そしてこの前の平日、俺は3時ぐらいに起きると真っ裸のままベランダに出ました。
最近熱くなってきたから、夏はいつもこんな感じです。
寝る時はいっつも裸だから、朝立ちしたビンビンのままベランダに出るのが最高っす。
ベランダの向こうは川だから、一目を気にする必要ありません。

俺は勃起したペニス勢い良く上下させて腹に「ペチッペチッ」って当てていました。
隣のベランダには隣の奥さんが洗濯物でも取り込んでる感じでした。
ベランダはつながっていて、叩いたらすぐ壊れる薄い壁で仕切られているだけで、隙間から覗こうと思えば覗けます。
俺は裸のままタバコを吸って、ぼーっとしながらチンチンをぶらぶらいじってました。
気がつくと隣から物音がしなくなっていて、「部屋に戻ったか?」って思っていたら、しばらくしてから足音とガラス戸の閉まるが聞こえました。
俺はそん時は何も思わなかったけど、2日目も同じような事がありました。
俺はひょっとしら俺を覗いてるんじゃねーか?って思いはじめました。
だから3日目はちょっと試す事にしました。

俺は昼間起きると、ベランダに静かに出ました。
そんでデジカメの動画撮影をオンにしたまま、ベランダの仕切りの上の方から隣のベランダを覗く角度でガムテープ固定しました。
そして部屋に戻って、今度は勢い良くガラス戸を開けてベランダに出ました。
奥さんが隣にいる気配は無かったけど、静かに出てきたかもしれないので、俺はわざとオナニーをはじめました。

ひょっとしたら奥さんが覗きながら自分でオナッてるかもしれないって思ったら興奮してきました。
自分の我慢汁でクチャクチャ音が出始めて、おかずもないくせにかなり早目に出ちゃいました。
精子の量もすごくて、ベランダの低い壁にべっとり飛ばしちゃいました。
そして部屋に戻って、様子を伺いながら後でカメラを回収しました。
もう興奮しながらカメラの確認画面を早送りして見ると、やっぱり隣の奥さんが鏡を使って覗いてるのが見えました。
壁の隙間は左右と上下に少しあるんですが、下の隙間から足先が見えてしまうのを恐れて、小さいイスの上に立っていました。
さすがにオナニーはしていませんが、かなりじっくり見ていました。

それから僕は興奮して毎日ベランダでオナニーするようになりました。
そして小さいカメラを買って、隣の奥さんの様子も毎日観察していました。
すると3日目から奥さんはジャージの上からアソコを触っている様子が分りました。
イッてるのかは分りませんが、かなり激しくイジっているようでした。

そしてその次の日から奥さんはスカートでベランダに出てきて、イスに腰掛けて、足を床につけないで仕切りの壁に両足を広げてつけていました。
つまりイスの上でマングリ返しをするような格好で、足をそっと仕切りの壁に寄りかけてる感じです。
だからもしその壁が無かったら、僕の方からはパックリ開いたマ○コが見えている状態です。
そして奥さんは激しくオナニーをしていました。
その日はさすがに遠目に見てもイッたのが分りました。

僕はしばらくその関係を続けていました。
でもだんだんと麻痺してきて、もっと変態な事がしたいって思うようになってきました。
だからオナニーする位置もどんどん隣の仕切りに近付いて、最終的には仕切りに寄り添うように立ちながら射精していました。
奥さんとはたった数ミリのうすい壁で遮られているだけでした。
そして無茶苦茶興奮してしまい、射精する時に「奥さん、ハァハァ、奥さん」小声で言いながら、仕切りの隙間にチ○コを突っ込んで、隣のベランダの中に思いっきり精子を飛ばしてしまいました。
たぶん奥さんからは、いきなり隙間から亀頭が出てきて、自分の膝あたりスレスレで精子が飛びまくってビックリしたと思います。
やった後はさすがに後悔しました。
奥さんが引いちゃったらどうしようって思いました。

ところがその後回収したカメラの映像では、僕の射精した精子を指ですくって臭いをかぎながら更にオナニーを続ける映像が映っていました。
その日以来、毎回仕切りの隙間に発射していました。
そしてドンドンエスカレートして、隙間からチ○コの先を突っ込んで、そのままオナニーをするようになりました。
奥さんにじっくり見られてるのを想像するとすぐに発射してしまいます。
イキそうになるといつも小声で「奥さんイクよ、出すよ」ってつぶやいてるんですけど、ある日射精の瞬間に奥さんの手が出てくるのが少し見えました。
なんと奥さんは発射した精子を手で直接受け止めたのです。
すごい興奮ですごい量が出ました。

隣の人妻が手で僕の精子を受け止めた時はさすがに興奮してしばらく隙間にチ○コを突っ込んだままでした。
そしてあわよくば人妻が触ってくれないだろうかって期待していました。
でもその後は何もなくて、後でビデオを見ても人妻が僕の精子を指で触っていて、すぐに部屋に戻ってしまっただけでした。

ただ、ここまで来ても僕は人妻の顔を見た事がありませんでした。
てゆーか見たくありませんでした。
もし可愛く無かったら楽しみが減ってしまうし、この興奮は可愛いとかブサイクとか関係ないものでした。
そして次の日から人妻は当たり前のように僕の精子を手で受け止めてくれるようになりました。
日を重ねるごとに受け止める手は近くなってきて、ついには手の上にのせて射精するようになりました。
今までなかった他人の感触が伝わってきて、死ぬ程興奮していました。
だって話もした事のない他人が、旦那がいるのにも関わらず僕のチ○コに触っているんですから。

僕はついに我慢出来なくなって、仕切りの壁に穴を空ける事にしました。
穴といっても直径6センチ位の穴です。
ネットで調べたら、水に濡らしながら尖ったノコギリかカッターで切れば綺麗に穴があくって書いてあったので実行しました。
これはケッコー決心に時間がかかりました。
夜中に物音を立てないようにゆっくり実行しました。

翌日、もう朝からずっとビンビンです。
2時位にベランダに出て、人妻が出てくるのを待ちました。
すぐに人妻は出てきました。
恐く穴に気がついているはずです。
そして僕はビンビンになったアソコをその穴にゆっくりと差し込みました。
もう凄い興奮です。
人妻から見たら、壁からチ○コだけが飛び出してきた状態です。
アソコだけ他人に見られてると思うとカッチカチになってビックンビックン跳ね上がっていました。
我慢汁も尋常じゃないです。
そして僕はピストン運動をするように腰をゆっくり動かしました。
何も擦れて無いのにそれだけでイキそうでした。

しばらく動かしてると、チ○コに何かが当たる感じがしました。
恐く手だと思います。
動きを止めると、人妻がゆっくりと手で上下にしごいてくれました。
もうその瞬間に僕はあっさり射精してしまいました。
仕切りの向こう側で「あっ」って声が聞こえました。
たぶん凄い飛びまくったと思います。

その日はとんでもない事をしてしまったと思い、すぐに部屋に戻りました。
終わってみるととんでもない変態な自分が恥ずかしくてたまりませんでした。
でも次の日の朝になって、朝勃ちしてモンモンとした中で妄想してたらまたヤリたくなってしまいました。
結局次の日もチ○コをビンビンさせて、壁の穴に突っ込んでしまいました。
すると昨日のように人妻は手でシゴきはじめました。
この日はすぐに射精はしませんでした。
しばらくシゴいていると、明らかに感触の違う物が当たりました。
亀頭のまわりを細かい動きで刺激しています。
僕はすぐに『舌で舐めてるんだ』って思いました。
そう思うと壁を突き破らんばかりに反返りました。
そして今度はヌルヌルした物にアソコがすっぽり包まれたのが分りました。
人妻が完全にしゃぶっているようです。
壁の向こうからは「じゅぼっ、じゅぼっ」と音が聞こえました。
もうさすがに興奮し過ぎて耐えられなくて、またすぐにイッてしまいました。
何も考えて無かったので人妻の口に射精しました。
でも人妻はその後も口を離さないでしばらく掃除をするようにゆっくりしゃぶってくれました。

それ以来僕は中毒になったみたいにその穴に毎日チ○コを突っ込みました。
だってその穴にチ○コを突っ込んだだけで、人妻がただでフェ○チオをしてくれるんです。
しかも全くの他人で話もした事無いのに。

そしてある日、いつものようにしゃぶってもらっていると、人妻は途中でやめてしまいました。
その後すぐに僕のアソコをモゾモゾ触りだしました。
すぐに分かったんですが、どうやらコンドームをハメているんです!
僕も着けやすいように根元まで突っ込んで協力しました。

そして恐く人妻は立ちバックでそれを入れようとしてるみたいで、なかなか入りませんでしたがやっと入った時に、向こうから大きめの声で「ああああ、でっかい、あん」って聞こえてきました。
僕は背骨が折れそうになるのを我慢してムチャクチャ腰をふりました。
しっくりこない形で腰をふっていたので、逆にフェラよりイキにくくなって、かなり腰をふっていました。
すると向こうから「イク、あああああ、イク、ああああ、でっかいの、イク、ああああ、イクううううう」って声が聞こえたと思ったら「ズボッ」って抜けてしまいました。
たぶん人妻は床に倒れてしまったと思います。

僕はしばらく放置されていましたけど、なんとか人妻は起き上がったみたいで、また入れてくれました。
今度は僕が出してやろと思って、激しく出し入れしました。
でも中々イカなくて、また先に人妻がイッてしまいました。
そしてかなり時間がかかったんですけど、やっと人妻の初マ○コでイキました。
コンドームに射精したんですが、その後に人妻はコンドームをはずしてくれて、ちゃんとフェラで掃除をしてくれました。

そして次の日は、前日の教訓をふまえて穴を少し大きくしました。
途中で擦れて痛かったので、10センチ位の大きな穴にしました。
だから今度はチ○コと玉も向こう側に突き出せます。
そしてもう当たり前のように穴にチ○コと玉をすっぽり向こう側に突っ込みます。
自分がとんでもない変態な事に興奮してました。
でも人妻はすぐにしゃぶりついてきました。
ちゃんと玉をゆっくり口に含んで唾液にまぜてグチュグチュと転がしてくれました。
サイコーです。

そしてその日は僕も攻めたくなってきたので、一旦穴からチ○コを抜くと、穴に手を入れて手招きをしました。
僕はマ○コを穴に押し付けて欲しかったんですけど、いきなりおっぱいが穴から飛び出てきました。
やっぱりかなり巨乳です。
デカ目の乳輪なんですけど、巨乳にありがちなうすーい色の乳輪です。
僕はすぐにむしゃぶりつくと、壁の向こうでハッキリ「あああ、気持ちいい、ああああ、いい」って言っていました。
デカ目の乳首も、とれちゃいそうな位コッチコチに勃起していました。
そしてしばらく舐めてると、おっぱいが引っ込んですぐにマ○コがグリグリって穴に押し付けられてきました。
それはすごい絵でした。
穴からビッチャビチャに濡れてまとまったマン毛と充血したビラビラが飛び出しました。
四つん這いでケツを押し付けてるので、逆さになったクリが見えました。
クリ皮をめくると完全に勃起したデカクリが飛び出してきて、指でこすったら壁ごとブルブル震えて「あああああ、いい、すっごい、あああああ」って叫んでいました。
すごい量の本気汁があふれてきて、中出しされたあとみたいなっていました。
クリこすって1分もしないうちに「いっくうううううううう」って叫んでイッてしまいました。

しばらく穴からマ○コが消えたけど、すぐにまた押し付けてきました。
僕は我慢出来なくて、そのまま生でチ○コをぶち込んでしまいました。
さすがに逃げられると思ったんですけど、人妻も待っていたみたいで、グイグイこっちにケツを押し付けてくる感じがしました。
だからガンガンピストンしました。
穴が大きくなったので昨日より激しく動かしていたら、マン汁がすげーいきおいで噴出して、壁がヌルヌルになりました。
人妻の「あああ、すっごいいい、でっかい、すっごいでっかいのおおおおお」って声でイキそうになったから、人妻に分るように「出るぞ、イクぞおおお」って言いました。
でも人妻は逃げる気配も無くて、どうでも良くなってそのまま中に思いっきり射精しました。
今までに無いぐらい、5分ぐらいドクドクいっていたように感じました。
終わった後は、やっぱり怒られるかなって思っていたら、いつもみたいに優しくお掃除フェラをしてくれました。

そしてそれ以来、同じような事を繰り返していたら、体液で穴が崩れてきて、結局20センチ位に広がってしまいました。
もう普通に手マンで潮を噴かせたりしていました。
でも、何故かそれ以上先には進みませんでした。
隣の部屋に行って普通にセックスも出来たと思いますけど、それはしませんでした。
顔も絶対に見ないように見せないようにしました。
もしブスだったら楽しみが減ってしまうってのもありましたけど、それ以上にこの異常な関係が興奮していたからです。

俺が黒ギャルの性欲処理具にされてた話

話は今から4年前、俺が中学3年生の頃。
今ではただのアニメオタ大学生だけど当時の俺はバスケ部に入っていて
キャプテンを務めていた。
中学生なりにそこそこ良い体をしてたと思うしまぁまぁ仲の良い女の子もいた

今でもそうだけど中三って時期は暇さえあればすかさずオナニーしてたんだ
自宅で学校のトイレで友達の家のトイレでと場所を選ばずに

そんな俺がバスケ部を引退して受験勉強を始めた秋口に問題のギャルに出会った

そんでまぁ中学生の頃の俺は誰から構わず話しかける方だったんで
そのギャルにも話かけた
そのギャルは見た目ちょいお恐いけどしゃべってみると意外と声が可愛いくて
何故か少しドキドキしたような気がする

席替えから三日ぐらいしたらギャルの方からアドレス聞いてきた
ノートの端にアドレス書いてくれたからそのメモ紙持ってトイレ行って
昼休みオナニーした
丸文字で興奮した

秋になって席替えがあり、クラスメイトだけど全然話した事のないギャルと席が隣になる
普段友達と「初エッチは絶対黒髪で清楚な女子だよな」とか言ってたがそのギャルの太もものエロさに
ドハマりしてしまい、それから毎晩その太ももの間に挟まる妄想でぬくことになった

その日の夜に一回抜いて賢者になってからギャルにメール
「席隣の俺だよー登録よろしくねー!」
みたいな内容で送信
1分後くらいに返信が来て早すぎだろwwwと思いながらも内心すげぇ嬉しかった
「ギャルだよーこれからよろしくねー」
絵文字多すぎて読みずらかったけど友好的で可愛いメールだった

俺は手汗ダラダラになりながら返信の内容を考える
「よろしくー!」
よろしくの後に『たまにメールしてもいい?』って付けるか15分くらい悩む

いやいきなりそんな事言ったらきもいな、いやでも、キモがられるのもアリだな
そう結論を出し
「よろしくねー!べ、別にたまになら俺にメールしてもいいんだからね!」
とメールを送った

ギャルはツンデレとかオタク文化がまったく分からんらしく
俺の出したツンデレメールがやけにツボにはまったらしくそっから朝までメール

そっから一週間くらいメールしてたらギャルが携帯番号聞いてきたからたまに電話する仲に

中間試験二週間前にギャルから
「一緒に勉強しようぜー?拒否県ねーから!」
的なメールがきた

ギャルのペースであれよあれよと言う間に俺の家で勉強決定
マジでアニメ話っぽいけど勉強会の日から両親は1週間不在
母→実家で親戚との幼児
父→仕事で海外へ

勉強会前日ビンビンになりながら部屋掃除
アニメグッズとか漫画を押し入れにねじこんでたがここで天才的閃き
「あえてエロ本出しッぱにしとこうかな・・・」

あえてベッドの下にギャルモノのエロ本をもろバレに配置

当日、ギャル制服のままおれんちに
ベッドの下が丸見えの位置にギャルを座らせた
俺は一旦一階に飲み物を取りにいった

レモンティーをおぼんに乗せて部屋に戻ると計画どうりギャルがエロ本を発見してた
ギャル「コレ俺の?」
ギャルがにやにやしながら聞いてきた
心の中で計画どうりwwwwwって思いながらも焦ったふり
俺「み、みるなよ!」
ギャル「コレみながらしてんのwww」

俺があえてドッグイヤーしておいたページをギャルが開く

ギャル「ページ折ってるwww参考書かよwww」
半泣きで焦ったフリしつつビンビンなおれ

俺「いーじゃん別に!そーいうのが好きなだけなんだから!」
ギャル「ギャル系の子好きなんだ。意外かも」

そう言うとギャルが手を拱いておいでおいで
俺前かがみでギャルの横に

ギャル「俺もしかしてあたしをそのなんつーんだっけ?オカズ?にしてんの?」
俺「いやえっとその・・・・・・たまに」
ほんとは中0日の週7ローテだったけどどん引きされたらどうしようと思って嘘ついてみた

ギャル「たまにかよーwww・・・・・・・で、どんな感じで?どんな流れで?あたし上?下?」
ギャルがぐいぐいきてテンぱる

俺「童貞奪われる系の」
ギャル「wwwwwwwwwwwwwwウケルwwwww」
頭ペシぺしされながら笑われた
ギャル「なにそれwww可愛いんだけどwww」
俺「奪われる系が8パターン」
ギャル「8wwwwww」

ここでギャルがめっちゃすり寄ってきた

俺「え?」
ギャル「今日もあたしでオナニーすんの?」
俺「・・・・・・・・うん多分」
ギャル「そなんだ。ってかさっきからチンコ立ってんの分かってるからね!」

ギャルが腕まわしてきた

ギャル「俺口固い?」
俺「結構」
ギャル「誰にも言わないなら手でやってやってもいいよ」
俺「よろしくお願いします」
ギャル「敬語wwwww」

ギャルの慣れた手つきでベルトを外された

人生で始めて他人にフルおっきちんぽを露出
ギャル「おぉー形はいいじゃんwww」
俺「小さいっしょ?ごめん」
ギャル「謝るなよwwwってか毛薄いなwww」

ギャルの長めの爪でチンコの先コリコリされた
この時点でマジでいきそうだった

ギャル「キスしていい?」
俺「え」
ギャル「ってかするから」

ファーストキスだったのにめっちゃぬちょぬちょなディープキスされた
キスされながらチンコを爪で摩られて我慢汁出てきた

ギャル「濡れすぎwww女子か!」
俺「ごめんなさい」
ギャル「なんで謝るの?wwwМなの?」
俺「うんどMだと思う」

当時、実際はソフトMくらいだったけどいじめてもらいた過ぎて嘘ついてみた

ギャル「どMwwww何?鞭でビッタンビッタン叩かれたいの?」
俺「いやそういうのはあんまり」
ギャル「そなの?よくわかんねってぁベッド移動しよ」

ベッドに移動
当たり前のように俺が仰向けで寝そべる形に

ギャル「上も脱げよ」
俺「はい」
ギャル「はいwwwww」

ギャルは俺の頭の上に移動してきた

ギャル「パンツ見える?www」

AVの世界でしか見た事のないギャルの派手な柄のパンツ

ギャル「見えたら右手上げてねーwww」

言われるがままに右手を上げる

ギャル「マジ言いなりwww」
ギャルのちょっと馬鹿にした目つきが凄い興奮した

ギャル「パンツ観ながらオナニーしていいよwww」
俺「マジで!?」
自分でもビックリするぐらい大声
ギャル「うるせぇよwwww」

しこしこスタート
2?3分しごてると

ギャル「さっきのエロ本にあったんだけどさwww」

ギャル「何て読むか微妙だけど、顔面えーっと?」
俺「顔面騎乗?」
ギャル「そうそれ!」
俺「・・・?」
ギャル「あれやるねwww」

言い終わるか際どいタイミングでギャルが俺の顔面に着席

ギャル「wwwwwwwwくすぐったいwwwwwwwwwwイイ匂い?あ、しゃべれないか」
一旦ギャルが顔騎をやめる
俺「うんイイ匂いです」

ほんとは臭かったけど

ギャル「マジで?今日体育あったのに!?俺鼻ヤバくない?!」
俺「ヤバくないからもっと乗って下さい」
ギャル「ウケるwwwww息苦しかったら手上げてねwww」

顔騎されながらしごくこと10分そこら
ギャル「何かマンコが温いんだけどwww」

俺はひたすらクンカクンカそしてしこしこ

ギャル「イきそう?」
俺「・・・コクリ」
ギャル「はい手動かすのやめ!」

急にオナニーやめさせられた

ギャル「ってかあたしいんのに自分の手でイくのもったいなくね?あたしがやった方がいいっしょ?」
俺「ハイヨロシクオネガイシマス」
ギャル「早口すぎwwwwwww」

再びギャルが手コキ
手コキしつつ耳周りととか首筋舐められて
頭真っ白になった

俺「もうイク」
ギャル「駄目!」

イきそうになる度にギャルが手を止める

ギャル「手コキだけでイクとか駄目っしょwww」

ギャルがセーターとYシャツを脱いだ

パンツと同じ柄のブラだった

ギャル「可愛いっしょ」
俺「はい。何カップですか?」
ギャル「Dだけど別にいまから舐めるんだからサイズとかどうでもよくね?」
俺「ありがとうございます!」
ギャル「感謝しすぎwwww」

ギャルがホック外してみ?って言って来るから俺がホックを外す事に
ちょい手間取ったけどすぐに外せた

ギャル「やるじゃんwwwAVとかで勉強したの?www」
俺「はい」

なんかもうギャルの言う事にまったく逆らえなくなっていた

ギャル「うーんまぁ上手に舐めてっていっても無理だと思うから好きに舐めていいぞ」
俺「はい!」
ギャル「返事良すぎwww噛むのだけは無しね」

もっと序盤で書くべきだったかもしれないけどギャルは日焼けサロン?
に通ってるため色黒です

人生初の母以外の乳に嬉しさのあまり顔を埋める

ギャル「コラwww埋まるな埋まるな!舐めろよwww」

ギャル=黒乳首だと勝手に決め付けていたが
ギャルの乳首はピンク色で肌の色とのコントラストが凄いエロかった

おっぱいは弾力があり揉んでいて秋の来ない不思議な感触だった
しばらく自分なりにおっぱいを揉んだり舐めてると

ギャル「んっ!?あぁッやばっっお前ベロあったかいな」
俺「駄目ですか?」
ギャル「いや良い。続けて」

自惚れるつもりはないけど俺の舌はなかなか捨てたもんじゃないらしく
あからさまにギャルは興奮していた

ギャル「俺!指!指出して」
俺「?」
ギャル「両手で揉まなくていいから片手でマ○コいじって!」
俺「でもやったことn」
ギャル「イジれ!」

言われるがままギャルのマ○コに手を伸ばす

ギャルのパンツに触れるとしっとりと湿っていて
微かに粘度のある液が染み出していた

ギャル「胸も休んじゃだめぇ!」
結構強めに頭叩かれた

パンツの上から触っていたのだが

ギャル「いつまでパンツ越しにやってんだよ!直に触れろよ!」
俺「はい」

迅速にギャルのパンツを脱がした

ギャルのマ○コは毛の手入れがしてあり、毛は少ししか生えてなかった

ギャル「触るとこ分かるよね?んっああんっ!」

初めて見たマ○コの綺麗さにギャルシカトで弄りだす

ギャル「ちょっっ!あぁっ!ヤバいから!ちょっと弄りすぎだから!」
また頭殴られた

ギャル「もっとゆっくりね。AV見すぎ」
俺「はい」

AVの手マンは激しすぎて駄目らしい

ギャル「ほら胸も休まない!そう。あッ!んん?ッ」
俺「手マンこんな感じですか?」
ギャル「?ッ!コクリ」

ギャルが自分の指咥え始めた

はっきり覚えてないけど10分前後おっぱい舐めながら手マンしてた気がする

ギャル「手マン分かった?」
俺「はい」

ギャル「その感覚忘れんなよ」

ギャル「次何したい?」

ギャルがマジでAVとかエロ漫画で良く見かける小悪魔顔に
でもちょっとだけ肩で息してたのが可愛かった

俺「何でも」
ギャル「じゃあ試験勉強する」
俺「」

ギャル「ガッカリしすぎwww冗談だよ」
俺「でも俺ギャルの言う事何でも聞くよ?」
ギャル「買い犬かおまえは。ってか主導権全部あたしだしねwwじゃここ舐めて」

ギャルが自分の秘部を指差す

ギャル「俺は舌はあったかくて気持ちいいからwwwクンニ上手にできたら童貞奪ってやるからwww」
俺「マジででしか!?あ、でもゴムないや」
ギャル「はぁー!?今日あたしもないんだけど!」

ギャルと俺露骨にがっかり

ギャル「じゃあご褒美はフェラだなww」

ギャル「じゃ、その舐めなさい!何か俺といると口調変になるわwwwしっかり舐めてね」
俺「はい」

ギャルのマ○コは意外にピンク色で(まぁ比較対象を見た事がないから実際は黒めなのかもしれないけど)
ギャル=黒マ○コという偏見持ってたから驚いた

ギャルの性感帯に舌を伸ばす

すっぱ甘い。さっき顔面騎乗された時にも嗅いだ匂いだが、おしっこの匂いだろうか
どう考えてもおいしく訳がないんだけどギャルのマ○コを舐めていると思うとやめられない
舌を痛くなるほどクリ、入口付近を舐めまわす
あふれ出る液口の中に広がる味
ギャルは指を噛んで声を殺そうとしていたけど
次第にどうでもよくなったらしく喘ぎ始めた

ギャル「ひん……ふ…はふ…ぅ、あっいやあぁぁ!」

自分の顎が唾液と愛液まみれになってきたが気にせず
ひたすらにクンニリングス

ここらへんで俺ちょっと調子にのりだす

俺「さっきの顔面騎乗の状態になって!胸も揉みますから!」
ギャル「いいよぉ」

体制を変え、ギャルは再びに跨る

顔面騎乗されながらクンニ最初は
やべぇ舌とどかねぇwww
って思ったがギャルの方から俺の口元に性器をを擦りつけ始めた
激しく動かれるとおっぱい揉みずらかったのだがギャル有無を言わさない感じだったので
しぶしぶ大の字に

ギャル「あッ!ヤバッぁああい!コレえっとその」
俺「顔面騎乗?」
ギャル「そうそれ!ハッ、ハァ、ハァ……ッ」

顔面騎乗されてるとめっちゃしゃべりずらい
多分この日顔面騎乗が気に入ったから俺の性奴隷生活がはじまったんだと思う

ギャル「今日の事絶対言っちゃだめだからねぇ!はぁッあ、ふぅぁいやぁ!」

限界まで腕を伸ばし俺は顔騎されながらもギャルの乳首を摘まめた

ギャル「いっぱいさわってぇ・・・んぅ……ぁぅ!」
俺「お尻も柔らかいです」
ギャル「いきなり触るなぁぁん?っつあぁやぁ!

ギャル「もうストップ!やめろカス!」
めっちゃ強く頭殴られた

ギャル「一旦休憩ね」
俺「あの、イったんですか?」
ギャル「かるくねwwwお前クンニのセンスあるよ!高校ではバスケやめろよwww」

休憩中
ギャル「テスト勉強どうでもよくなってきたね」
俺「うん、そだね」
ギャル「敬語モード解除かよwww」
俺「ごめんなさい」
ギャル「いいよ別に。ってか学校では普通にね!」
俺「学校でもこうが良いです」
ギャル「普通な!」
俺ギャル「・・・・・・・・・・」
俺「休憩何分ですか?」
ギャル「うっさいな!ったく変態がコレでも被っとけ」

パンツを放られた
中に舞うパンツに飛びつく

ギャル「パラシュート花火かよwww」

パンツを拾った俺は電光石火の早さで被った

ギャル「カッコイイwwwあぁでも伸びるからやめろwww」
俺「じゃ食べていいですか?」
ギャル「食うwww繊維だよそれwwww食物繊維取れねーだろwww」

ギャルは笑っていたが俺は真剣そのものだった
パンツを口に含み舌と歯茎を使い、布にしみ込んだ
愛液、汗、小便のブレンドされた最高の知るを絞り出し飲んだ

ギャル「あたしのパンツがwww」

そんなこんなで休憩終了

ギャル「えっと今度は・・・あたしがフェラか」
俺「お願いします」
ギャル「頭下げすぎwwww」
俺「いやだっていっつも妄想してたギャルがしてくれるんだもん!ガンガン土下座するよ!」
ギャル「逆にやりにくいわwwww」

ギャル「フェラしてほしい?何でも言う事聞く?」
下から覗きこみながら俺の息子を握るギャル

俺「はい」
ギャル「じゃ写メとろーね!」

お互いがバラせないように証拠写真として全裸のツーショットを携帯で撮影された

ギャル「じゃぁもう俺はあたしのペット・・・じゃなくて何だっけ漢字の画数多い部下みたいのwww?」
俺「奴隷?」
ギャル「そうそれ!」
俺「ありがとうございます!」
ギャル「あたし奴隷に感謝されすぎwwwwww」

ギャル「じゃ俺の初フェラいきまーすwww・・・・・・・すぐイッちゃだめだからな!はむっ!」

ちなみに「はむっ!」は擬音ではなくギャルが普通に口で言った

人生初フェラチオ
まず第一にあったかい。舌が鬼頭にまとわりついて離れない
ギャルが感じてる俺を楽しそうに見てる

ギャル「気持ちいい?」

チンコの先が気持ち良すぎて、固くなりすぎて痛痒い
ときおり頬の裏に鬼頭が当たるのだがその度に射精しそうになる

俺「あッイきそう!」
ギャル「イクな腹筋やろう!」

チンコ噛まれた
痛いけどギャルのちょっと怒った顔が可愛い
俺に腹筋やろうってのは腹筋がそこそこあったからだと思う

ギャル「ここ舐めってとすぐいきそうだな。じゃここは?」

ギャルが裏筋を責め始めた
俺の12cmを上から下、下から上に
ゆっくり舐めてると思いきや、突然ピチャピチャ音を立てながら舐めたり、
またゆっくり舐めたり

ギャル「気持ちいい?」
俺「はい」
ギャル「当たり前だろ!」

ギャルはちょっと得意気になってた

ギャルはフェラしつつ手コキもするヤツをはじめた

ギャル「これヤバいっしょ?」
俺「ん?ッ!」
ギャル「んっ?ん?なーに?イきそうなの?www」
俺「はい」
ギャル「はぁー!?駄目っしょ!?wwwってぇえええええ!?ちょっ!?俺チンコヤバい赤いよ!?」

ギャルとエロい行為をしてる間中フル勃起だったせいか、ちんこが信じられないくらい
赤ただれていた

ギャル「これは一回出した方がイイかもねマジで、何かごめん」
俺「ギャルさんは悪くないです」
ギャル「さん付けwwwほら出していいよwww」

その後30秒もしないうちにギャルの口元にぶちまけた

ギャル「濃ッ!www特濃かよwwww!あんたあたし好き過ぎんだろwww」
俺「ごめんなさい」
ギャル「勝手にあたしにかけて。これはお仕置きが必要かなぁ?」
俺「はい!」
ギャル「目輝きすぎwww」

とりあえず俺とギャルは体を洗うためお風呂へ

お風呂にて

ギャル「お風呂?♪変態汁洗ってから入るかwww」
俺「ごめんなさい」

ギャル「シャンプー借りるよ!あとあんたの母さんの?メイク落としも」
俺「遠慮なくどうぞ」

ギャルはすっぴんでも目が大きくて可愛い
水泳の授業で観察してたから知ってたけど妙にドキドキした

ギャル「奥詰めて。一緒に入れるっしょ?」

狭い浴槽に二人で入水

ギャル「嬉しいっしょ?ほら?さっきまでここ揉んでたんだよぉ?」

ギャルが俺の腕を持っておっぱいを触らす

ギャル「もう勃つんじゃね?www」
俺「はい」

湯船の中でギャルが俺のチンコを掴む

ギャル「聞きたい事あんだけど?」
俺「・・・何?」
ギャル「いつ頃からあたし使ってんの?」
俺「オナニーのオカズ・・・って事tですか?」
ギャル「そうだよ!wwwってかあたしレベルなら主菜だろwww」
俺「はい」

主菜に笑いそうになったけどこらえる

ギャル「いつから?」
俺「席替えした日から」
ギャル「席替えして速攻?www」
俺「はい」
ギャル「はやすぎwwww一目惚れかよwww」

ギャル「やっぱさっきみたいな感じの事考えながらシコんの?www」
俺「はい。主に妄想のみでする事が多いですがたまにAV見ながらイク寸前に目を閉じてギャルの事を考えてフィニッシュすることも多いです」
ギャル「だからwww早口wwwオナニー本気すぎだろwww勉強とかしろwww」

ギャルが笑いすぎて俺のチンコから手を離した
手の位置を俺の後頭部へ延ばされ、ギャルの唇が迫り

首を齧られた

ギャル「ハイ俺しばらく外出できないーwwwキスマーク的な歯形ーwwww」
俺「外でないで思いだしオナニーしまくるから大丈夫です」
ギャル「ポジティブwww」

ギャル「ってかさ、さっき俺がのみもん取りに行く時に見つけたんだけどさ」
俺「?」
ギャル「お前オナニーにローション使ってんのかよwww」

ベッドの下にこれ見よがしに置いておいたエロ本以外にも色々ばれてたらしい

ギャル「オナニーこだわりすぎっしょwww」
俺「妥協したくないんです」
ギャル「ストイックwwww」

ギャル「俺まだチンコ立つっしょ?今日はセックスなしだけどローションあんなら遊べんじゃんwwww取ってきてww」

言われるがまま俺は全裸で部屋に戻りローションを携えて
浴室に戻った

お互い湯船を出てマット(普通のマット)の上に座る

ギャル「ってかローション残り少ねぇwww使いすぎシコリすぎwww」
俺「ギャルさんでオナニー始めるとやけに止まらなくて・・・」
ギャル「俺ってオナニーする時あたし以外も妄想すんの?AV以外で」
俺「え?」
ギャル「誰使ってんだよ?ん?」

何故かキスしてきた
むせるほど舌を入れてきた
体は冷えはじめていたけど唇とチンコだけは熱かったのを今でもはっきり鮮明に覚えてる

ギャル「お前もうあたし呼び出した時以外精子貯金してろよ!」

俺「呼び出すんですか?」
ギャル「あたしがやりたい時にケータイにかけっからな」

そう言うと雑ね手つきで俺のチンコにローションを垂らした

ギャル「おお!ローション?!初めて見たwwwぬるぬるすぎwwwうまそうwww」
俺「ハァハァ」
ギャル「息荒ッ!でもまぁしょうがないかぁ?いっつもあたしにこんなふうにされんの考えてる変態だもんなーwww」

ギャルのDカップが俺のチンコを挟み、彼女の手で胸に圧力をかけた

ギャル「潰れろーーーwww」
俺「潰れてもいい」
ギャル「wwwwww」

ギャル「パイズリ難いなwww」
俺「パイズリ初めてだったんすか?」
ギャル「うんwwwおもろいwwwくらえ!ぺッ!」
俺「唾最高です」
ギャル「当たり前っしょwww」

ローションのヌメリ気とギャルの唾液が混じる
やわらかな胸にはさまれ、鬼頭はギャルの口に
パイズリ+フェラの気持ちよさもあるが、視覚的なエロさが凄い
しかもギャルが嬉しそうに馬鹿にしてくる

俺「だめ!やばっ!イク!」
ギャル「うわぉ!!」

二回目なのに先ほどより多いじゃないかと思うくらいの精子を放出

ギャル「我慢きかなすぎだろwwww」
俺「ごめんさい」

風呂上がったあと、ギャルの下着を選択
洗濯機の中を回るギャルの下着みてたらちんこ掴まれた

ギャル「服貸して!あれだよ!裸エプロンしてやろうか?あん?」
俺「テンション高いね」
ギャル「精子出すといつもどうりにもどんのかwww」

ギャル「あれでもいいよ俺喜びそうな奴wwwメイド服とかwww」
俺「持ってないよ」
ギャル「買えよ!www」

下着が乾くまで俺のパーカーとジャージ貸して上げた

ギャル「俺ぜったいこのジャージの匂いでおなるだろ?www」
俺「うんw」
ギャル「匂いつけといてやるよwww」

ヘラヘラしながらジャージの上からマ○コをいじるギャル

俺「匂いつくのそれwww」
ギャル「分からんwwwってかお前のクンニで今日の分のマン汁出切ったかもwww」

そのあとテレビ見ながらだべりつつギャルに親帰ってこない事を告げた

ギャル「マジか今日とまるwww明日学校休みだしwww一回家帰って物とってくるwwww」

その日マジでギャルは泊って行った

次の日の昼、ギャルと一緒にコンドームを買いにコンビニへ行き
騎乗位で童貞喪失

ギャル「気持ちい?」
俺「はい」
ギャル「当たり前だろwwwっあぁん!」

最初は言葉攻めしながら俺の乳首を取り外そうとしてくるけど
だんだんギャルが楽しくなってきてひたすら腰振りはじめる感じです

この後はこんな事があった

・基本セックスは騎乗位でギャルが自由気ままに動く可愛い

・ギャルが射精のギネス記録みたいなのに感化され、バイト代はたいて3日間ラブホに入り浸り俺合計14発発射。ギャルがスポーツ少女きどりでなんか笑えた

・アキバに行ってハルヒの制服購入。あんま似合ってなかったが初コスプレにテンション上がったらしく初の着たままセックス

・テスト中、テスト開始20分位でトイレに行き、同じようにしてテストから抜け出したギャルと女子トイレでキスとフェラ。俺はクンニ

・体育倉庫で俺のチンコをギャルのパンツで包んでもらい手コキ。俺はクンニ

・放課後の教室で手コキ。俺の口にギャルが家から持ってきた先日のパンツが入ってる時にクラスメイトが入ってきためっちゃびびったけどギャルの毛布みたいな奴でチンコ出してんの見えてなかったし、俺は顔を伏せたから大丈夫だった

・中学生の卒業式の日。俺の強い希望でギャルの校門にキス。ギャルにしては珍しく照れてた

・中3の春休み。ギャルが生理のため足コキ。高校性になってルーズ解禁になったためテンション高く、結構強めにグニグニしてくれた

・中3春休み最終日。仲の良い友人たちとディズニー行く予定だったがギャルが「逆に行かなくてイイよ」というためギャルの家でセックス。ギャルが服の下にスク水着ててドヤ顔してて笑った。中学生の頃の物整理してて出てきたらしい

・高校の入学式の日(高校は別)ギャルに呼び出されギャル宅へ。ギャルは片親、しかも大抵仕事でいないため家はラブホ状態。ギャルは人生初の通販でブルマを購入したらしく、体操着着てドヤ顔

・俺がギャルの呼び出しすっぽかした高1の春。家に呼び出され、風呂場に寝かされチンコに小便。そしておしっこまみてのマ○コをクンニ。ギャル結構怒ってて恐かったけどいい思い出

現在は俺ギャルともに大学1年生です
同じ大学のペットとご主人様みたいな感じです。

無邪気な少女 PART3

 冒頭ですが、前に『160cm近く』と書いたミキの身長ですが
 正しくは『150cm近く』の間違いです。訂正します。

では好きな人だけ読んでください m(__)m

頭の中からミキちゃんが消えなくなったオレは毎日スパ銭に通うようにした。
しかし吉岡さんとは毎日会ったがミキちゃんは来てなかった。だが吉岡さんにミキちゃんの事を聞く勇気はない。実際にはあれから一週間しか経って無かったがオレには1ヶ月に感じた。会わない日が続く度にオレの例えようのない不安も増していった。”タカちゃんがおるならまた来る”たしかそう言った筈なのに・・・。

今日こそミキちゃんと会えますようにと願いながら日中仕事を済ませ、スパ銭へと向かった。はやる気持ちを抑えられずに、いつもより早くスパ銭についた。
2回戦目のサウナに入ってると続々と常連さんが来たが、吉岡さんの姿がない。脱衣所をうろうろして待ってみたが、ミキちゃんどころか吉岡さんまで来てないようだ。オレはショックから常連さんとの話も上の空で、サウナもそこそこに切り上げ、とりあえずお腹を満たしに食堂に行き、1人で丼ものを食べビールを飲んだ。
そしてシアタールームで1時間ほど根転がるのが、いつものオレのパターンだった。たまに土日の昼間にスパ銭に来てみると、ここで寝ているおっさんをよく見かけるが、平日の夜はここを利用する人はほとんど居ない。俺だけの貸し切りの空間だ。いつも最前列でボーっとするのが好きだった。シアタールームと言えば聞こえは良いが、かなり大きい座椅子を20席ほど、絨毯の上に並べてあるだけの部屋だ。照明は入り口の辺りだけやや明るいが、中はかなり暗い。その週は80年代後半のドリフを延々流していた。

その日も背もたれを少し起こし、薄目を開けてボーッとオチまで分かっているドリフを見ていた。
すると「きゃはは」と小さな笑い声がしたかと思ったら、何かがオレの顔の上に乗ってきた。

!?・・・・・ミキちゃんだった!

私服のままのミキちゃんがオレの顔を跨いで、パンツを顔に押しつけてた。

オレ「ミキちゃん!」
ミキ「うん?、あはは!」

ヒラヒラなミニスカートのミキちゃんが、いたずら笑いをしながら、もう一度パンツの股間をオレの鼻先に押しつけてくる。感触から木綿のパンツだとわかった。お風呂に入る前なのだろう、少女の甘酸っぱい体臭がオレの鼻腔と股間を刺激する。ミキちゃんはパンツを押しつけながら、円を描くように腰を動かす。オレは思わず顔を動かしまくり、全ての臭いを吸い取ろうと激しく呼吸をする。

オレ「ふはふはふは・・・」
ミキ「きゃは、くすぐったい♪」

息が苦しくなったオレは、体重の軽いミキちゃんを顔に乗せたまま起きあがる。ミキちゃんはそのままズルズルッとずれてオレの腰に跨るようになる。すぐ目の前にミキちゃんの顔があった。

オレ「ミキちゃん!もう来んのかと思た・・」
ミキ「なんで?来るゆーたろ?」
オレ「ずっと会えんかったけん」
ミキ「ははは♪一週間しかたってないやんw」
オレ「うんw・・・」

またこの少女の手玉に転がされてるオレだったw オレはたまらずミキちゃんをギュッと抱きしめた。

オレ「ミキちゃん、キスしてもええ?」
ミキ「ちゅう?」
オレ「うん・・」
ミキ「ええよ」

そう言ってミキちゃんは大げさにタコみたいにして唇をオレに差し出す。そしてキスしようとしたが、入り口で人の声がした。稀に来る一見さんのようだ。
ミキちゃんはさっとオレから離れ、隣の座椅子に寝ころがる。中年男女と思われる声の二人は、入り口付近の席に落ち着いたようだ。ミキちゃんが居ることに気付かれたかも知れないが、オレは背もたれを少し起こしてたので、多分居ることに気付かれてないだろう。オレはスクリーンを見ながら、ミキちゃんの方に手を伸ばし、お互いの指先を絡めて手を握った。横を見るとミキちゃんと目が合う。ミキちゃんは笑顔を浮かべながらオレを見てくる。これがまた超絶可愛かったのを覚えている。

「ミキー、風呂行くよー」

外の通路でミキちゃんの父である吉岡さんの声がした。”はーい”と言いながらミキちゃんは立ち上がって出ていった。
ミキちゃんが出ていった後、オレは心の中で何度も何度もガッツポーズを繰り返していた。ミキちゃんにまた会えた嬉しさと、もう会えないかもという不安から解消されたオレは、天にも登る気持ちだった。すぐにミキちゃんを追いかけて風呂に行きたい気持ちだったが、小さな女の子の隣に男が居たと思われるのが嫌だったので、細心の注意を払い、中年夫婦が出て行くのを待ってからオレも風呂に向かった。

浴室に入るとミキちゃんが奥の方の洗い場ゾーンで身体を洗っているのが見えた。賞6の美少女が身体を泡まみれにして洗っているのは、神々しいほどに美しく、思わずそのまま見とれてしまいそうになるが、心を鬼にして完全に無視してサウナ室に入る。オレはとにかく怪しまれないように常に注意をしながら行動してた。
サウナで常連さん達や吉岡さんとも話をする。どうやら吉岡さんは仕事が遅くなり、先に食堂で常連さん達と一杯やってから入浴することにしたそうだ。オレは常連さんたちとバカ話をしながら、サウナを2回ほど入った。普段から客は少ないが今日は特別空いてるようだった。
2回目のサウナから出て水風呂に入るが、浴室を見回してもミキちゃんの姿がない。オレは露天風呂に行ってみることにした。

外に出るとミキちゃん1人だった。ジャブジャブなにか水しぶきを立てて遊んでるw 「あ、やっと来た」ミキちゃんがオレに気付いた。二人で並んで露天風呂に浸かる。岩壁にもたれて常に視界に浴室からの入り口が見えるように位置取る。

ミキ「チュウする?」

ミキちゃんから言ってきてくれた。オレは”うん”と言い、少女と唇を重ねる。もうそれだけで完全に勃起していた。
唇を離すと”ふふふ・・・”とミキちゃんが俯いて照れ笑いを浮かべた。常に奔放だったミキちゃんが初めてオレに見せる照れ笑いだった。あまりの可愛さに思わずまた抱きしめてしまう。

そして露天風呂に入りながら、やっと初めてミキちゃんとゆっくり話しをする事が出来た。聞くと半年ぐらい前からクリトリスを触ってオナニーしてたらしい。クラスの女の子ともそんな話をしてるそうだ。そして年上の姉がいる友達から、他の人に触られたり舐められると、自分でする何倍も気持ちいい事を聞いていたとのこと。それから前に母親と一緒に、酔ったお父さんをココに迎えに来たとき、オレの事を見て知っていたらしい。もしもアソコを触られるならオレが良いなぁと何となく思っていたと言ってくれた。

ミキ「じゃけんタカちゃんがロリコンの変態さんでよかったw」
オレ「はは・・・あははは・・」

オレは力無く笑いながら最初からこの子の罠に掛かっていたんだと気付いたw

浴室から人が出てくる気配はない。
オレはお湯の中でミキちゃんの股間に手を伸ばす。
片手で小さなクリちゃんを撫でるようにゆっくり刺激する。ミキちゃんは何も言わず、お湯に浸かったまま「ん・・んはぁ・・」と少し息を荒げている。
すると突然、お湯の中でギンギンなってたオレの亀頭も、ミキちゃんの小さな手に包まれた。前に教えたように亀頭をグリグリと刺激してくれる。
二人で浴室の入り口に気を配りながら、お互いを刺激しあった。オレは先にイキそうになったので、賞6の女の子に先にイカされる訳にはいかないと思い、ミキちゃんを両脇から抱え上げ、縁に座らせた。「誰か来んか見よってね」と言うと、ミキちゃんは「うん・・・」と言いながら自分で足を開く。 オレは形造られたばかりの包皮を左手で剥き、ちょこんと申し訳なさそうについているクリトリスを右手の人差し指で、軽くなでなでしてからペロペロと舐めた。

ミキ「んあぁ・・・あぁ・・ふぅん・・」

ミキちゃんは両手を後ろにつき、オレの愛撫に喘いでいる。身体からは湯気が出ており、美しい天女のようだった。

オレ「あんま声出したら、隣の女風呂まで聞こえるよ」
ミキ「う、うん・・じゃけど・・んっ・・・はぁ!・・」

オレはなおも舐めながら、ミキちゃんのおまんこの土手にチョロっと生えている毛を触り、”いつか機会があればこれ剃りたいな”と思った。

ミキ「あ?ん・・・もっとペロペロしてぇ・・」

またミキちゃんが太ももでオレの顔を挟んできた。舌の腹でクリトリスを押すようにしながら、ベロンベロンと下から上へ舐めあげる。膣からはトロトロと愛液も漏れてきてる。

ミキ「ふうぅん・・・きもちいいぃ・・・またあれになるぅ・・・イクってなるぅ・・・」

さらにより一層オレの頭を強く挟んできた。ミキちゃんがイキそうだなと分かったので、オレはそこで一旦舐めるのをやめた。

ミキ「あん・・もう・・なんでぇ・・?」
オレ「ちょっとこっちで後ろ向いて、誰も来んか見とくんよ」

オレはミキちゃんを後ろを向いても浴室が見える角度に連れていき、お尻をこっちに突き出させた。目の前にお湯に濡れて光る、真っ白くて可愛いお尻がある。オレはその双丘を両手で愛おしむように撫で回したあと、荒々しく揉んだ。

ミキ「ひゃん・・こそばいわ・・・もっと気持ちええ事してや・・・」

ミキちゃんはお尻を可愛く左右にフリながらそんな事を言う。オレはそんな言葉は聞こえないように無視して、その可愛いお尻にたまらずほおずりしてしまう。そして少女の小さな菊門を舌先でツンツンと刺激して、ペロペロと舐める。

ミキ「あひゃん!・・・なんでそんな・・・っ!・・・」

突然の刺激にミキちゃんは驚きながらも感じてくれていた。オレは右手を足の間だから前に回し、クリトリスを刺激する。

ミキ「はあぁ・・・っ!・・・なんなんこれ・・・なんか変・・」

オレはさらにちゅうちゅう吸い出すようにミキちゃんの小さなすぼまりを責め、手でクリを刺激した。ミキちゃんは”ハァハァ”と喘いでいたが、身体を起こして立ち上がった。

ミキ「気持ちええけど最後はこれがええ・・・」

そういって露天風呂にしゃがみ込んでるオレの顔を跨ぎ、おまんこを擦りつけて腰を振りだした。オレは突然の事でバランスを崩し、お湯の中で後ろに手を突き、顔だけでミキちゃんを受け止めた。
窒息しそうなオレの事など気にもせず、オレの髪の毛をつかみ、ミキちゃんは喘ぎながら腰を振る。”この子、ちょっとSっ気があるな”などと思いながら、オレも舌で刺激してあげる。

ミキ「はああぁ!・・・ああぁ!・・あぁ・・」

オレの頭を挟みながら、ブルブルと震え、ミキちゃんはイったようだ。

オレ「気持ちよかった?ww」
ミキ「はあ・・はあ・・はあ・・うん・・はあ・・」

自分のあまりの乱れっぷりに恥ずかしそうに頷く。

オレ「すごかったねぇww」
ミキ「もう言わんといてやぁw」
オレ「ほんならオレもイカセて」

オレはさっと立ち上がり、さっきからギンギンのチンコをミキちゃんの顔の前に出す。
「わ!」と驚くミキちゃん。
そして両手でチンコをシゴいてくれる。

オレ「ミキちゃんもオレがしよるみたいに舐めてや・・」

と断られるの覚悟で言ってみる。

ミキ「うん、ええよ・・・」

と意外にもあっさり承諾し、亀頭をチロチロと舐めたあと、オレに言われるまま口を大きく開け、亀頭をくわえようとする。オレは慌てて「痛いけん、歯立てたらいかんよ」と言った。
ミキちゃんの口淫は未熟なものだったが、口いっぱいに入ってきた亀頭によって、置き場所に困ったように舌が中でチョロチョロと動いてる。それが思わぬ刺激になり、美少女のお口奉仕ですぐにオレは我慢の限界に近づき、イキそうになる。

オレ「はあ・・はあ・・ミキちゃんもうええよ・・イキそうなわ・・あとは手でやって」

オレは手でシゴかれながらビュル!ビュル!と射精した。ミキちゃんの指の間から出た精液が、ピッとミキちゃんの顔に掛かってしまった。

ミキ「きゃ・・・すごい・・・あつい・・・」

ミキちゃんは呟きながら男の精液の温もりに身体が固まっていた。オレはお湯を掛けてそれを落としてあげた。

オレ「ミキちゃんもう中に戻っとく?、オレも後で行くけん」
ミキ「うん、ほうじゃね、ばいばい・・・」

そう言ってお湯から出ようとするミキちゃんをオレは「あ!」っと寸前の所で引き留め、もう一度唇にキスをした。次もまた会えるか急に不安になったからだ。ミキちゃんもそれに応じてキスしてくれたあと、浴室へと戻っていった。

オレはまたサウナを楽しみ、ミキちゃんとの二日目は終わった。

    PART4へとつづく・・・

  読んでくれてる方有り難うございます m(__)m
    またしばらく間が空くと思います。
   土日には投稿しますのでお待ち下さい。

    ここに書かれている行為は犯罪です
   法律により罰せられる恐れがあります
      良い大人は妄想だけに留め
    道を踏み外さないようにしましょう
 ここに書かれているような行為を真似しても
   投稿者は一切責任を負いませんwww

剛毅な女上司(つつき2)


  のつづき。

由紀の食いしばった歯がカチカチ鳴っていた。

由紀は毛嫌いしている男の前に自身の女を全て晒し、精神的にも屈服させられようとしていた。
16歳から社会に出て男顔負けの仕事をしてきた。
かつての由紀は、、店長は、誰にも媚びなかった、社内の権力者にさえ啖呵を切るほど気高く生きていた。
そんな店長が、夫でもない男の、、自分が振った男の指先によって、潤い、完全に花開かされていた。
どれほど悔しく屈辱的なことだっただろうか。

「あぁ、あぁ、あぁぁ」

食いしばっていた歯はいつのまにか開かれ、由紀の口から荒く、そして甘い息が漏れ出ていた。

平田の指先は容赦がなかった。
女の部分が潤ったのを確認するや否や、優しく摩っていた中指を秘部に挿入した。
そして、人差し指はクリトリスを捕らえて離さない。

「あ、あぁぁ、あぁん、ああぁ、あぁ、あぁ」

「店長・・」私は思わず、声に出していた。
由紀が手マンに弱いことは知っていたが
あの気丈な由紀がテーブルの上で全開になって喘ぐ姿は、とても見ていられなかった。

「うぉ、けつ振りだしたか?」
平田は狂喜した。
手の動きがさらに巧妙になる。

由紀は、のけぞり、さらに屈辱の声をあげ、
旅館の広々した部屋に、由紀の悲しい喘ぎ声がこだましていた。

「小倉君、さっそく1回目、イっておくかね。平田君、イかせてあげようか。」
副社長は由紀の乱れ様に相好を崩し、ご機嫌だった。

喘ぎ声の音量は大きくなり、間隔も短くなっていった。

「あぁぁぁ、ああああぁぁん、あああああん、あああああ」

「んでは、由紀ちゃんの絶頂シーン拝ませてもらいますか?。おりゃっ?!」
平田は両手を使いだした。そして一気に由紀を絶頂へ追い上げる。

「あ、あ、あ?、ああああ、あん、あっあっあっ、あっあっあっああああ」
「はぁぁあああん!」
由紀は絶頂の声を上げて、頭を垂れた。
すぐに平田が足首を掴んだため、由紀の下半身は大きく開ききったままで
肉壁が震える様子までもが、はっきり見えた。

「あの由紀ちゃんの絶頂シーンか・・・自分でやっておいてなんだけど、エグイね?」

「君は小倉君が16の時から知ってるからね。平田君よくやった、素晴らしい。なかなか素晴らしかったよ。」

突然、項垂れていた由紀はビクッとした。
副社長がご機嫌になって、逝った後で開ききった由紀の秘部を優しく撫でたのだ。

「そういえば、○○君、○森駅前店の店長は退職に応じたそうだね。」
突然、副社長が仕事の話をしだした。
「はい。そうですが・・」

「小倉君に、そこの店長をやってもらうのは、どうだろうか?」

あ!○森駅前店は、由紀が立ち上げ、かつてランキング上位店にまでした店だった。
規模も由紀にはちょうど良いはずだ。

「いいと思います。副社長、名案だと思います!」

「小倉君どうかね? ○森駅前店で夫婦揃ってやり直すというのは、どうかね?」

「え?」顔を上げた由紀と私、同時に疑問の声を発してしまった。

「ん?小倉君のご主人も優秀だそうじゃないか?自信さえ取り戻せばデキルんだろ?違うのかね?」

「いえ、その通りです。主人は自信を失ってるだけです。」

「だったら、君の元で自信を取り戻して貰ったらどうかね? 君自身が面倒を見てやるのが一番良いだろ。」

「ほ、本当ですか!大変ありがたいことです。主人まで・・・。それが本当でしたら、副社長に、どんなに感謝しても、したりないです。」

「リストラをしているとはいえ、新卒も採用するし、優秀な方だったら採用するさ、なあ、○○君」

馬鹿な・・、鬱病の人に、うちの支店が務まるわけがない、店長の由紀が全て背負い込むことになるのは目に見えていた。
あの聡明な店長が、なんで、そんなことに気付かない。平田の顔を見てみろ、ニヤニヤ笑ってるじゃないか。
ご主人を店長の足枷にしようとしていることは明白だった。
私はそんなことを考えて黙っていた。

「○○君、どうしたね? そんな高給を与えるわけじゃないし、問題ないだろ?」

「高給なんて、とんでもないです。私の給与から出しても良いくらいです。ぜひお願いします!」

お願いします!という言葉と裏腹に、由紀は黙っている私を鋭い目で睨みつけた。
なんで、分からないんだ!そう思いながら由紀の目を見返すと、由紀の鋭い目つきが、だんだん縋るような目つきに代わっていった。

「主人は自信さえ取り戻せれば仕事ができる人です。○森駅前店でしたら、よく知っていますし、私がフォローできます。なんとかお願いします。」

自分が知り尽くした○森駅前店で再び店長ができる、そしてご主人まで社会復帰できる・・由紀は美味しい話に完全に逝ってしまったようだった。

私は、もう店長は終わってしまったな、と思った。

「まあ、人事の実力者のお二人が付いてるんだし、採用試験は免除ってことで?」
平田が勝手に話を締めくくり、由紀は、その日、初めて嬉しそうな表情を浮かべた。

しかし、その嬉しそうな表情もすぐに凍りついた。

「それじゃあ、小倉さん夫婦の門出を祝って、一枚」
平田が、突然、一眼レフカメラを取り出した。

「なっ、やめて!!」
由紀は慌てて全裸の身体を隠して身を縮めた。

「あれ??副社長、今まで撮ったことなかったのですか?」

あるわけないだろ、いくらなんでも、あの由紀が撮らせるはずがなかった。

「そうか平田君は、写真が趣味なのかね? 今まで思いつかなかったが楽しそうだね。」

「これ動画も撮れるんですよ、副社長」

平田はカメラを構えた。
「由紀ちゃん、そんな縮こまってないでw
 脚開いて、○森駅前店、店長、小倉由紀です。って自己紹介しようよw」

「平田君、なかなか良い趣向だね。動画のタイトルは、元レディースリーダーの自慰ショックなんてどうだね?」

「冗談じゃない!、だ、誰がそんなこと!」
平田と副社長の酷い会話に耐えられなくなったのか、由紀が叫んだ。

「そうか、だったら、今すぐ帰りなさい! なんでもすると言ったのは君だろ!
 君が頑張っていたからこそ、私もご主人のことまで便宜を図ろうとしていたのに、残念だな!」

私は、心の中で、店長帰ってください!帰った方がいい!
こいつらは、あなたはを辱めたいだけ、逆恨みを晴らしたいだけなんだ!と叫んだ。

「いくらなんでも、それは、許してください。写真を撮るのは許してください。」
由紀の言い様は、先ほど怒鳴ったことから考えると、かなり弱腰の言い方に代わっていた。
それでも由紀は許可しなかった。
写真など撮られたら、どのように使われるか分からない、拒否するのは当然だった。

だが、それが許される程、甘い世の中ではなかった・・・

「だから、帰っていいと言ってるだろ!我々は強制しているわけではないのだよ。
 私が職権を利用しているのではない、あくまで、君が我々の職権を利用しているんだろ?
 君に頼まれて、我々は時間を割いてるんだ、違うか? もういいから、早く帰りなさい!」

「あらら、怒らせちゃったね?」

「小倉さん、帰った方が良いですよ。そこまで送りますよ。」
私は平田のふざけた物言いいを打ち消そうと発言した。
しかし、これは逆効果だった。
由紀は、副社長だけじゃなく、私までも怒らせたと思ったようだった。

「帰りません・・」

そう言って、由紀は縮めていた身体を、開いた。
平田のカメラは、既に赤ランプが点いていた。

「由紀ちゃん、あんな態度取っておいて、それだけで許されると思ってないよね??」

コクリと由紀は頷いた。

「じゃあ、笑顔でお願いしますよ? 
 ○森駅前店 店長の小倉由紀です。鬼の取り立て屋です。レディースのヘッドをやってました。
 男勝りの私のオナニー見て? と言って、自分でオマンコ広げようか?」

「なっ・・」

「平田君、なかなか良いけど、セリフの途中に、”今まで、いきがって生きてました。 生意気ですみません”、というフレーズを入れようか」
「それから、レディースのヘッドやってましたと言うときは、ヤンキー座りがいいね。 素っ裸で股広げて貰おうか。」

「おお?、副社長さすが!良いアイデアですね?。それで行きましょ?!」

「じゃあ、由紀ちゃ?ん、最初からね?
 ○森駅前店 店長の小倉由紀です。でニッコリしながら、鬼の取り立て屋です。で、ウンチングスタイルになってカメラにガン付けながら
 レディースのリーダーやってました。その後、土下座して、今までいきがって生きてました。生意気ですみません。と言ってから
 男勝りですが、私のオナニー見て?で、M字になって、自分の手でオマンコ左右に広げようか?」

「どうした?小倉君、その顔は、不満でもあるのかね?」

「やります・・やりますが、本当に主人も採用して貰えるのですよね?」

「そんなの分からんよ」

「それは酷すぎます!ちゃんと約束してください!」

「由紀ちゃん、その話は、気合いの入ったオナニー見せてからでしょ」

「その通り!君が、さっきの態度を詫びて、きちんと誠意を見せてからだ。
 悪いようにはしないから、まずは恥じらいを捨てて、飛び込みなさい。」

「鬱病って性欲なくなるんだよね?? 2年も由紀ちゃん一人でやってたんでしょwそれを見せたら良いよ?w」

そして、由紀の悲しいオナニーショーが始まった。

カメラの前で由紀は乱れた。
恥ずかしいセリフをたどたどしく言ってから
由紀の手は、乳首や秘所、そして尻の割れ目まで這いまわった。

尻の割れ目の奥にある蕾を弄る由紀を見て、平田も副社長も相好を崩した。
「あそこ気持ちいいんだw」

最初は演技で出していたと思われる喘ぎ声も段々熱を帯びてきて、本気になっていった。
「ああぁん、ああああん、あん、あぁん」

人差し指と中指まで、指二本を秘所に埋め込んで自身の中をかき回しながら、
もう一方の手で乳輪から乳首までを揉みまくって、激しく喘ぎまくった。

眼前で魅せる、あの高飛車な店長の壮絶な姿に
副社長も平田も、軽口を止めて食い入るように見入っていた。
由紀が恥ずかしそうな表情をすればするほど、興奮は高まる。
私は、不覚ながら自分が先にイッてしまわないように耐えるので精一杯だった。

それでも、由紀の頬を伝う涙には気づいた。
由紀は自分で自分を慰める惨めな姿を男達に見せ、動画にまで記録されなければならなかった。
喘ぎながら、すすり泣いていた。
それは、毛嫌いしている男達に恥辱を晒す口惜しさからくる涙でもあり
また、女の反応を見られる羞恥からくる涙でもあり、
そして、徐々に秘所を擦る自分の指によってもたらされる快感からくる涙でもあったと思う。

いずれにしても、副社長も認めざるを得ない、気合いの入ったオナニーだった。

「ふ、副社長、そろそろ頂きませんか??」
平田が興奮を無理やり抑えたような声を出した。

「そうだね。あれだけ濡れていれば、良いだろう。」

「自分は、上の口でいいですよ?。下の口は副社長が1番槍で?w ○○さんは、どうします??」

今はいいと答えた私に、カメラが渡された。
由紀が平田のモノを咥える瞬間を撮れというのだ。

「平田君、私が撮影するよ。私が小倉君の屈辱を撮影してやろう。君は一人で舞台に上がりなさい。」

平田は嬉々としてテーブルに上がった。
そしてオナニーしていた由紀の胸を鷲掴みにした。
「あっん!」

「由紀ちゃん、自分のマンコ触りながらでもいいからw、しゃぶりな。」
既にフル勃起して先っぽが濡れたペニスを由紀の目の前に突き出した。

由紀は平田のペニスを見て、顔を引き攣らせながら
仁王立ちする平田の前に跪いた。
いきり勃ったペニスをそのまま口に含むのは難しかったのだろう
自分の愛液で濡れた手を自身の腹で拭ってから、ペニスを押し下げて、口に含んだ。

「お!気持ちいい!」
平田は由紀の頭を撫でた。

「タカピーのあんたに、こっぴどく拒否された、かわいそうな男達がたくさんいたよな?」

平田の手は由紀の頭から顔に降りていって、自分のモノを頬張る頬を優しく撫でた。
「同期の島田さん酔わせて、ヤッちゃった時、あんたにボコられた所が、今でも疼くよ。」

「まあ、たっぷり可愛がってやる。」
そう言うと平田は由紀の頭を掴んで腰を激しく振りだした。
「んんっ・・」
由紀は苦しそうに声を漏らしたが、構わず平田は打ち付けた。
そして、由紀の口の中で放出させた。
「いいね?、由紀ちゃんのお口」
平田は、完全に射精し終わるまで、由紀の口の中に入れっぱなしで腰を振った。
そして、最後に、由紀の唇でペニスの先っぽを拭った。

平田が射精し終わると由紀には休む間も与えらえず、副社長がテーブルに上がった。
平田は降りずに、テーブルに上がったままだった。
「仰向けに寝な」

由紀を仰向けに寝させると。
平田は自分の服で由紀の口元を拭ってやってから、ポケットに手を突っ込んだ。
由紀の顔が若干歪んだように見えた。

「おお!それでこそ平田君だ、君を呼んで良かった」

「○○さんは、ヨガが好きなんですよね?w 僕は”これ”ですよ。」
平田は私に紐を二本見せた。
「鞄の中には、縄も入っていたりして?」

「わっはっは。通称、縛りの平田だよ、○○君、驚かないようにな。 
 小倉君は、大人しくしていなさい!」

「副社長、なんですか、その通称は?w」
平田はそう言いながら、器用に由紀の両手をそれぞれテーブルの脚に括り付けた。

あっと言う間に、由紀はテーブルに”張り付け”にされてしまった。
「この旅館の良い点は、このテーブルなんですよね?ちょうど良い大きさなんです?」

「これは、なかなか扇情的な恰好だ」
副社長は由紀に跨り乳首を摘まんだ。
「足は縛らなくていいのかね、平田君」

「そうですね?。×の字に張り付けも良いですが、由紀ちゃんには足を上げてもらおうかと。
 せっかくですし、まんぐりで色々突っ込むのも、良い絵になりますよ?」

「まあ、その前に、踊って貰いましょうかw」
平田はそう言いながら、由紀の腋をさすった。
「あっ、あっ」
腋を撫でられて、すぐに由紀は反応した。

「あああ、ああ、あ、だめ」
平田は由紀の剥き出しの腋の下を両手で、まさぐっていた。

「ああ、ああああ、やめて、あ、ああっ、、あああん」
「あああ、ああん、あああん、あああ、ああん、あああん」

「これは凄い、平田君、私にもやらせてくれ」
由紀は二人かかりで、腋や首筋、二の腕をくすぐるように、微妙に攻められた。

この攻めに由紀は悶え苦しみ、狂ったように暴れた。
手首は紐でテーブルと結ばれ、腹には副社長がどかんと跨って座っている。
手首に血がにじむほど暴れても、由紀にはどうすることもできなかった。

「あああ、やめて、やめてよ、あああん、あああ」

「乳首がビンビンに立ってるな」

「小倉君、止めてもいいのかね?本当にいいいのかね?ここまで頑張ってきたのに、全部、ぱあだよ(笑)」

酷い話だった、くすぐりの計にまで耐えなければ、約束は無しというのだ。

「あああ。あああん、ああ、ああ、だめ、許して、もう許して、ああん」
由紀は悶えながらも、”止めて”という言葉は言わなくなった。
「あああぁぁぁっ、あああん、ああ、許して、何でもするから、もう許して、ああん、ああん」

散々、くすぐられて許された時には、由紀はぐったりしていた。
手首には痛々しく血が滲んでいた。

平田は副社長に耳打ちしてからテーブルを降りた。
副社長は嫌らしい笑みを浮かべて、ズボンとパンツを脱いだ。
私は、副社長の毛むくじゃらの下半身から目をそらした。

平田がカメラを構えながら由紀の腋に手を置くと由紀が反応した。
またあの地獄が繰り返されるのかと思ったに違いない。

「え?」私は思わず声を漏らした。
副社長が、由紀の顔の上に跨って腰を落としていったのだ。
由紀の目の前に副社長の汚い尻が近づいていった。
由紀は溜まらず、顔を背けた。
その時、平田は腋に置いた手を動かしがら
「舐めな」と一言だけ言った。
酷い話だった。

「いかがです??副社長??」
由紀の美しい顔が副社長の汚い尻に埋まっていた。

「悪くないね。」

「副社長、悪くないねって、前、ビンビンじゃないですか?w
 由紀ちゃんの可愛いい舌が、ちょろっと副社長のケツメドを捉える瞬間
 ばっちり撮ったので、後で見てくださいね?w」

「由紀ちゃん、ちゃんと、けつの穴をほじるように舌を突き出せよ?、それとも、また腋の方がいい?」

由紀が必死に舌を這わせてる間、平田はカメラ片手に、由紀を撮りまくった。
掴んで変形した乳を撮り、膝を立たせて、股間を接写した。
もう由紀は終わってしまった。

副社長の汚いけつの穴にしゃぶりついてる由紀を見ながら、私は思った。
由紀は、もう完全に堕ちてしまった。
この後、朝まで玩具にされ、東京に帰ってからも、いや、御主人が入社した後も
由紀は遊ばれるだろう。
ご主人が入社したら、今度はご主人も由紀の弱みになる。
副社長に逆らえるはずはなかった。
副社長や平田以外にも、由紀を抱きたいと思ってる奴はたくさんいるはず。
社内に残っている由紀の同期もいる、美人で頼りがいのある店長を抱いてみたいと思っている者もいるだろう。
副社長は、由紀をそんなやつらの慰み者とさせるだろう。

ふいに若い営業社員の股間に顔を埋める由紀の姿が頭に浮かんだ。
それを振り払おうと
私は店長と初めて会った時の、あの背筋をピンと伸ばして颯爽としていた美しい店長の姿を思い出した。

レズに堕ちた思い出

私は真衣と言います。現在は大学3年生です。
私には高校で知り合った由美という友達がいました。
知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、
勉強したりする仲になりました。
お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の
悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。
長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと
思います。
由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、
飲みに行ったりしていました。
大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに
行く事もしばしばありました。
そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。
もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみで
の付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。
しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。
何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。
口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることが
できました。
私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との
交友関係を維持するように努力はしてきました。

そんな関係が続く中、大学2年の夏に事は起きました。

その日は金曜日で夜から由美の家に泊まって土曜日に一緒に買い物に行く計画でした。
夜は居酒屋でご飯を食べ、かなり酔いが回ってきましたが、由美の家で飲みなおすこと
にしました。
その日は由美がやたらお酒を勧めてくることと、話がはずんでついつい飲みすぎて
しまってそのまま眠りに落ちてしまいました。

そして何時かわかりませんが、私はものすごくHな夢を見ていました。
由美とHなことをしているありえない夢でしたが、夢の中の快感が現実のように感じて
眠りながら喘ぎ声を出していました。
自分の喘ぎ声で目が覚めてしまい、段々と現実に戻ってきました。
酔いと眠りから覚めたてで意識が朦朧とする中、何か奇妙に感じたのです。
意識は戻ってきましたが快感だけが続いているのです。
まだ夢なのかな?と思い手の指を動かしましたが、自分の意思通りに指が動きます。
あれ?何かおかしい・・・と思いながらその快感に浸っていると、
「はっ!?」と思って一気に現実に戻されました。
明らかに誰かの手がパンツの中に入り込んで私の性器を弄っているのです。

・・・あれ?私って由美の家で寝たんじゃ・・・と記憶を呼び戻しましたが
確かに由美の家で寝たはずだと思い、そう考えるとますます訳がわからなく
なりました。

その間も私の性器は弄られ続け、いつから弄られていたのかわかりませんが、
私の身体は完全に感じていて物凄く敏感になっていました。
誰かわからない人の手で感じてしまうなんて・・・そう思いながらも彼氏の為に
貞操を守らなければ・・・彼氏以外の人に感じてはいけないなど色々な思いが
過ぎりながらも次々と快感の波が押し寄せてきました。
そこで更に現実に戻りました。

・・・っていうか、一体誰が???・・・そう、感じている場合じゃないのです。
一体誰がこんなことをしているのか、現実を知ることが先だと思いました。

由美がそんなことするはずがないので、一体誰が?と考えると、怖いところにたどり
着きました。そう、強盗です。夏なので由美が窓を開けたままにしていてそこから
入り込んだと考えるのが妥当でした。
そう考えると強盗の手で感じてしまっている自分に腹が立ち、屈辱的でした。
そう考えている間も強盗の手は私の性器を弄り続け、次々と快感を送り込んで
くるのです。

その手は優しく、女性の身体を知り尽くしている感じで私の性感帯を次々と刺激し
続けてくるのです。悔しいけど気持ちいいのです。

本当ならここで助けを求めるべきですが、強盗であるとすると必ず凶器を持っている
はずだと考え、下手に動くと私どころか由美にまで危害が加えられると考え、
眠ったフリをすることが妥当だと思いました。
その手は巧妙に私の性器を刺激し続け、時折私の身体がピクンと反応し、声も出そうになっていました。

・・・早く出て行って・・・そう思っても強盗は出て行く気配がありません。

とりあえず顔を確かめることはできないかとうっすらと目を開けてみました。
部屋の電気は豆電球が点いているだけで薄暗く、はっきりと顔が見えません。
ちょうどその強盗は横を向いていたので薄ら目でその犯人の顔を見続けていました。
そして見ているうちに目が慣れてきました。

えっ!!!!????・・・そこには信じられない光景が飛び込んできたのです。

思わず目を見開いて見てしまったのですが、私の性器を弄り続けている犯人は由美
だったのです。

・・・なんで!???ありえない!!!・・・・

頭の中が真っ白になりました。由美がそんなことをするはずがない。
でも自分の目で見たのは確かに由美だったのです。

・・・なんで?どうして?どうしたらいいの?・・・と混乱しているうちになんと由美がこちらを見ていて目が合っていたのです。

やばい!!と思いすぐに目を瞑り、寝たフリをしました。

起きているのがバレたかも・・・と心臓の鼓動が激しくなり、お願いだから気付かない
で・・・と祈っていました。

由美の手は止まり、こちらの様子を探っているようです。
ここで起きているのがバレたらこの先どうすればいいのかわからないし、今まで築き
上げた関係も壊れてしまう。やはり知らないフリをすることにするべきだと
思いました。

すると再び由美の手が動き始めたので気付いてないのだとほっとしました。
しかし、ここからの由美の愛撫が激しいものに変わっていったのです。
私の脚を大きく押し広げて激しく割れ目を擦ってきたのです。
脚を閉じれば起きていることがバレてしまうと思い、そのままにしていたのですが、
脚を大きく開いた状態で性器を激しく責められるといつもの数倍にも及ぶ快感が
押し寄せてきました。

声を出してはいけないと思っていましたが、布団を握り締めて唇を噛み締めて堪えても
断続的に「んんっ!」と声が漏れてしまうのです。

・・・だめ・・声が・・・・

そして激しく性器を擦られる度にあそこから「クチュクチュ」という音が響き渡り、
恥ずかしさと屈辱感でいっぱいでした。
由美の手で感じてしまっている・・・はっきりいって悔しかったです。
これで起きてしまうとこれが二人の仲で現実となり、上下関係ができてしまう気が
しました。だからこれは寝ている間の出来事として現実として認めてしまっては
いけないのです。

しかし、由美の責めはそれだけでは終わりませんでした。
由美の指が私のあそこに入ってきたのです。
「あぁんっ!!!」と大きな声が漏れてしまい、とっさに手で口を覆いました。
でも由美の指が私のあそこを激しく責め立てるので「あんっ!あんっ!!」と声が手で
塞いだ口から漏れ続けてしまったのです。

・・・だめ・・声が・・・バレちゃう・・・という思いを叩き潰すように由美は激しく
責め立ててきました。

すると突然由美の手が止まりました。何故か「助かった・・・」という気持ちで
いっぱいでした。由美の指があそこから抜かれたので私も力が抜けて大きく呼吸を整え
始めました。

しかし次の瞬間、由美が私のクリトリスをぎゅっと摘んできたのです。

「ああっ!!だめっ!!!」と叫んでしまいました。
しまった!!と思ってすぐに手で口を塞ぎましたが、由美は私のクリトリスを激しく
擦ってきたので必死に声を殺そうと堪えましたが「んん??!!」という喘ぎ声が
漏れ続けました。私はクリトリスが物凄く敏感でおそらく人一倍感じやすいのだと
います。

そのクリトリスを激しく擦られ、急激に絶頂に向かっていることに気付きました。

・・・うそ・・いやだ・・・お願いやめて!!・・・と心で祈りましたがその心の声は
由美には届かず、由美は激しくクリトリスを擦り続けてきました。

全身に力が入り、腰が浮いてきます。でもどうすることもできずに
「んんーーーーー!!!」という声を出しながらついに・・・由美の手でイッて
しまったのです。
親友である由美の手でイッてしまったのです。

全身がビクン、ビクンと痙攣し、誰が見てもイッている光景だったと思います。
イッた後もクリトリスを擦られ続け、身体が痙攣し続けました。
それからはゆっくりとクリトリスを擦り続けているのですが、何かおかしいのです。
とっくに収まった頃だというのにクリトリスへの愛撫が続いているのです。
イッたら終わるものだと思っていましたが、由美の愛撫が終わる気配がありません。
イッた後は全身が敏感になっていてゆっくりとした愛撫だけでもかなり敏感に反応して
しまいます。

それどころか由美は私のクリトリスを弄りながら私の唇に唇を重ねてきました。
とっさのことで「んんっ!!」と声を出してしまいましたが、その声も由美の
唇によって閉じ込められてしまいました。
由美は舌を私の口の中に侵入させ、私の舌や口の中を嘗め回しています。
由美は私の唇を奪いながらクリトリスを責め続けてきます。
普通寝込みを襲うならバレないようにゆっくりと責めるイメージがありますが、
由美は起きろといわんばかりに激しく責め立ててきます。

そして再び激しくクリトリスを擦り始めてきました。
すると再び絶頂感が・・・

・・・だめだめだめ・・・またイッちゃう・・・・

さっきイッたばかりだというのにまたイキそうになってこわくなって由美の手を
掴んでしまいました。
手を掴まれた由美は動きを止め、唇から離れました。
そして私に向かって「真衣、起きているの?」と聞いてきました。
私はドキッとして寝たフリを続けました。
今更起きているなんて言えないし、起きていることがわかったらこの後どうしていいか
わからないし、このまま寝たフリをするしかなかったのです。

由美は私の手を掴むとゆっくりと床に置いて、閉じかけた脚を大きく広げ、
再びクリトリスを擦りはじめました。
もう絶望的でした。私の顔のすぐ正面に由美の顔の気配を感じています。
この距離では手で口を塞ぐこともできません。歯を食いしばって声が出ないように
堪えるしかありません。しかもその表情も見られるのです。
でもそうするしかなかったのです。

由美はここぞとばかりに激しくクリトリスを擦り始めました。
私のクリトリスを擦りながら私の快感を堪える顔を見て楽しんでいるのでしょうか。
口を手で塞ぐことができないのならと無意識のうちに布団を手で鷲掴みにして快感を
堪えていました。
呼吸によって開いた口は再び閉じることもできずに「あっ、あっ、あっ・・」と
喘ぎ声が出続けていました。由美は私を絶頂に追い込まんとばかりに更に強く
クリトリスを擦ってきました。
自分のクリトリスの敏感さが悔やまれました。

事もあろうか、すぐさま絶頂に近づき、口からは「イクッ・・イクッ・・」という
言葉が出てしまっていたのです。
そして私は再び由美の手によってイッてしまったのです。

親友の手によって二度もイカされ、なんという屈辱感でしょう・・・

由美の手が私のパンツから出て行き、ほっとしたのもつかの間、由美の責めはまだ
終わっていませんでした。

私のお腹に馬乗りになると私のシャツのボタンを外し始めたのです。

・・・そんな・・・お願いだからもう許して・・・
その思いもむなしくシャツのボタンは全て外され、シャツが肌蹴させられました。
そしてすかさず私の背中に手を潜り込ませるとブラのホックを外され、
ブラをたくし上げられました。私の胸と上半身が晒されました。

由美は動きを止めて私の身体を凝視しているようでした。
そして私のお腹に手を置くと徐々に胸に近づけてきました。
胸に近づいた時にふと手が離れたと思ったらいきなり乳首を摘んできたのです。
思わず「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。
由美はそんなことお構いなしに私の乳首を弄り続けます。
乳首がそんなに感じるなんて、自分の身体じゃないようでした。
物凄く敏感になってしまっていたのです。

由美は私のお腹に馬乗りになって両手の指でそれぞれ両方の乳首を小刻みに弾きながら
刺激を加えてきます。

もう駄目でした。完全に身体の力が抜け、感じてしまっていたのです。
由美の乳首への愛撫は10分以上に渡って続けられたと思います。
由美は私の乳首を口に含み、舐め続けていました。
私も無意識に「あん、あん・・」と喘ぎ声を出し続けていました。
思考回路もまともではなくなっていてまだ起きていることに気付かれていないと
信じていました。

そして乳首への愛撫が終わると由美は私の下半身に移動しました。
私のスカートを捲り上げてパンツに手をかけ、
・・・ああ・・脱がされる・・・
由美は私のパンツをしっかりと握ると脱がしてきました。
そのとき、私は無意識に腰を浮かせてしまったのです。
・・・え・・・なんで・・・???・・・
もう訳がわかりませんでした。私のパンツはあっさりと脱がされ、足から抜き取られて
しまいました。
そして両脚を大きく押し広げてきたのです。
由美の指が私の割れ目に触れ、割れ目を指で押し広げてきました。
もうこんな屈辱で恥辱的なことはありません。
由美が私の割れ目の中を見ているのです。
私も見たことがないところを見ているのです。

そして由美の舌が・・・私のあそこを舐めてきたのです。
由美にあそこを舐められている・・・あり得ないです。
そしてもっとありえないのが感じてしまっているところです。
2回もイカされた私には手で口を覆う力も思考力もなく、ただひたすらされるがままに
なって快感を送り込まれることしかできませんでした。
もう記憶も薄いですが、普通に喘いでいたと思います。
それでも寝たフリは続けて目を瞑っていました。

長時間あそこを舐められ続け、もういっそのこと起きて思いっきり喘いで感じさせて
ほしいとさえ思っていました。
でもそうするには抵抗があり、寝たフリを崩すことができませんでした。
そして由美がいきなりクリトリスに吸い付くと同時に舌で激しく舐めてきたのです。
こんな快感味わったことがありません。

私は「だめだめ??、イクイクーーーー!!」と喘ぎながら果ててしまいました。
由美は私がイッた後もそのまま激しく責めてくるので、さすがにイッた直後にあれだけ
激しく舐められ続けるのは耐えられなくて、由美の頭を掴んで引き離そうとして
いました。
すると由美は私の手を握ったまま抵抗できないようにして舐め続けてきたのです。

もう気が狂いそうでした。
私は「むりむり!お願い!もう無理、駄目??!!」と言いながらもがきましたが、
手を離してくれずそのまま舐められ続け、「あぁ??!!イッちゃう!イッちゃう!
イッちゃう?!!」と言いながら大きく身体を痙攣させ、再びイッてしまいました。

この日、親友である由美に4回もイカされてしまったのです。
私がイッた後、由美は満足したのか私に服を着せてくれました。
それで安心したのとイキ疲れたので私はそのまま眠りに落ちてしまいました。
正直言って彼氏とのHよりも気持ち良かったです。
でもこの事実は認めてはいけないことだと思いました。
私は寝ていた。寝ているときに由美が勝手にやったことで私は知らない。
これでいいのだと思いました。

そして朝というか昼前頃でした。
私は眠りから覚めて意識が戻ってきたのですが、何か変なのです。
そう、由美が指でパンツの上から私の割れ目を上下に擦っているのです。

・・・なんで?・・どうして・・・?・・・・
昨日で終わったと思っていたのに何で・・・
さすがにこんな時間で長時間は寝たフリなんてできるはずがありません。
しかも明るいしすぐにバレるに決まっています。
でも、動くに動けないのです。優しく擦り続けられていて気持ち良くて抵抗する気力も
無いのです。
この快感を味わっていたい・・・そう思いながら快感に浸っていました。
もうパンツが濡れているのもわかりました。
10分くらいパンツの上から擦られ続け、私は快感に耐えながらはぁ・・はぁ・・と
息が荒くなってきていました。
そして徐々に指の動きが早くなってきたのです。

・・・そんなに速くされたら・・・・
私はこのままイカされるんじゃないかと思ってこわくなってきました。

・・・そんなのだめ・・・絶対だめ・・・どうすれば・・・
そう考えているとき、由美の手が一旦離れてパンツの中に入り込もうとしてきたの
です。

・・・それ以上はだめーー!!!・・・
と思って今だ!と言わんばかりに寝返りをうちました。
由美の手が離れたのですぐさま起き上がりました。
私はあたかも今起きたような素振りを見せると、由美は笑顔で
「おはよ。よく寝れた?」と言ってきました。

助かった・・・と思い、「おはよ?」と返事を返したのですが、由美の顔をまともに
見ることができませんでした。
昨日の夜4回もイカされたことと、今されていたことを思い出して恥ずかしくなって
きたのです。
でも由美は何事もなかったように振舞っています。
私も何もなかったんだと言い聞かせてはみたものの、やはり由美の顔を見ることが
できませんでした。

「ご飯は外で食べよっか」と言いながら買い物の準備をしています。
私は「う・・・うん・・・」と呟くように返事を返してトイレに行きました。
トイレで用をたしてトイレットペーパーであそこを拭いたとき、紙がクリトリスに
擦れて身体がビクンッと反応し、思わず「ああんっ!!」と声が出てしまったのです。
私はとっさに口を手で塞ぎました。

・・・何今の・・・
ちょっと触れただけなのに・・いつもと変わらないのに・・電気が走ったようでした。
私はおそるおそる自分のクリトリスに触れてみました。
「んんっ!!!」
電気が走るような快感が襲ってきました。
身体が物凄く敏感になっていたのです。

・・・なんで?・・・
私はこわいながらもクリトリスを指で擦ってみました。

・・・気持ちいい・・・
自分で触ってこんなに感じるなんて初めてでした。
そこで昨日の夜のことが思い出されました。

・・・由美にこんな風に触られて・・・私は声が出ないように口を塞いで・・・
一人で再現していたのです。

そして知らないうちに激しくクリトリスを擦っていたのです。
・・・由美にこんな風に弄られて・・・
そして「んんっ!んんっ!!」と声が出てしまい
・・・昨日も我慢できずに声が漏れていて・・・
完全におかしくなっていました。

昨日の事を思い出しながらクリトリスを擦っていると、イキそうになってきたのです。

・・・こんなとこじゃ駄目・・・でも・・手が止まらない・・・
駄目だとわかっていても次の快感を求めて手が勝手に動くのです。

・・・だめ・・・だめ・・・イッちゃうよ・・・
もう自分で自分の手を止めることもできませんでした。
そのまま激しくクリトリスを擦り続け、ついに「んんーーーっ!!!」と声を
漏らしながら由美の家のトイレでイッしまったのです。

ここまではまだよかったのですが、この後が最悪でした。
イッた私は頭が真っ白になって床にドテッと崩れ落ちてしまったのです。

・・・ああ・・・どうしよう・・・
と考えたそのときでした。
「真衣、大丈夫?」と言いながら由美がドアを開けてきたのです。
・・・ええ!!!?・・そうだ、鍵してなかった・・・・
すぐに出るつもりだったので鍵をしていなかったのです。
由美に哀れな姿を晒してしまったのです。
パンツは足首まで下ろした状態で壁にもたれて座り込んでいるのです。
・・・どうしよう・・・
そう思ってもイッた直後で身体が思うようにうごきません。
「平気・・・ちょっと目眩がしたの・・・」
そう言ってごまかそうとしました。
由美はしゃがみこんで私を抱きかかえるようにしながら
「本当に大丈夫?」と聞いてきました。
私は力が入らなかったので由美に身体を預けながら「大丈夫」と答えました。
この状況をどう切り抜けたらいいのだろうと考えていると、いきなり由美の手が
私の太ももを触ってきたのです。

・・・え?・・・まさか・・・手を置いただけよね?・・・
そう思いながら様子を見ていると、由美の手が上がってきて私の性器に触れて
きたのです。

「あぁんっ!」と声が出てしまったけどすぐに「由美、だめぇ?・・」と言いながら
由美の手を引き離そうとしました。
しかし、私の手に力が入らずに、由美の腕を支えている程度にすぎませんでした。
由美は私の性器に触れると、割れ目を上下に擦ってきたのです。

「由美、だめぇ?!!」と言いましたが、由美はお構いなしに擦り続けてきます。
・・・だめ・・・気持ち良すぎて抵抗できない・・・
私は抵抗の意志はありながらもされるがままになっていました。
それでもこのままされるのは絶対に駄目だと思い、由美の目を見て
「由美・・・お願いだからやめて・・・」と言いました。
由美は「泣きそうな顔してる。かわいい・・」と言いながら私の割れ目を弄って
います。
そして「真衣・・オナニーしてたでしょ?」と唐突に聞かれました。
私はドキッとして俯いてしまいました。
「人の家でオナニーしてたんだ・・悪い子だ」と言いながら尚も割れ目を
弄り続けます。

「物凄く濡れてる・・・」と言いながらわざとクチュクチュと音が出るように
弄ってきます。そして由美の指が入ってきたのです。

「ああんっ!!!」と大きな声を出してしまいました。
由美の指がわたしの中を掻き回すのです。
その度に「あんっ、あんっ・・・」と声が出てしまいます。
私は完全に身体の力が抜け、何も考える事ができず、由美にしがみついていたのです。
由美は私の性器を弄りながら耳元で
「ねぇ・・お布団行く?」と言ってきました。
・・・そんな・・・ここでうんって言ったら・・肉体関係を承諾することよね・・・
そう思うと首を縦に振ることができませんでした。
正直言うとお布団に行って由美におもいっきりイカせてほしかったです。
でもそれは絶対に駄目なのです。
彼氏に申し訳ないし、由美との今後の関係も・・・
でも気持ち良すぎて振り払うこともできませんでした。
由美は私のあそこを弄りながら笑顔で「お布団行こうよ」って言ってきました。
・・・そんなこと言わないで・・首を縦に振ってしまうよ・・・
そう思いながら必死に承諾するのを我慢していました。
私は小声で「だめ・・だめなの・・・」とういうのが精一杯でした。
すると由美は
「かわいい子。じゃあ、ここでイカせてあげるね。」というとあそこから指を抜いて
クリトリスを摘んできました。
私は「ああんっ!!!」と声を出して由美に強くしがみついてしまいました。
由美はクリトリスを摘んでグリグリした後、指で擦ってきたのです。

私は「あんっ、あんっ、だめぇ?」と喘ぎながら由美にしがみついていました。
そしてクリトリスを擦られるうちに絶頂が近づいてきたのです。
・・・だめ・・このままじゃ・・・イッちゃう・・・
イッた後のことを考えるとこわくて仕方ありませんでした。
でも由美の指で確実に絶頂が近づいていました。
・・・それだけは・・だめ・・・
そう思うと「だめぇ??!!!」と言いながら由美を突き飛ばしていたのです。
由美はびっくりしたようで無言で私を見つめています。
私は床に手をついて体を支え、はぁはぁ・・と呼吸を整えていました。
緊迫した空気が流れました。
私はこの空気を断ち切ろうと「ごめんなさい・・でも駄目なの・・」と言いました。
由美は少し沈黙の後、「ごめんね、冗談が過ぎたみたい。本当にごめんなさい」と
何度も真剣に誤ってきました。
そんな由美を見て許せない訳がありません。
「わたしこそごめんなさい」と謝罪しました。
由美は「気を取り直して買い物行こ」と笑顔で言ってくれました。

私も準備して一緒に家を出たのですが・・・身体がおかしいのです。
歩くたびにパンツがあそこに擦れて・・感じてしまうのです。
・・・なにこれ・・・身体がおかしい・・・
そう思いながら歩くもどんどん感じてきて歩くだけでどんどん濡れてくるのです。
・・・パンツが・・・
そう、パンツがどんどん染みてくるのがわかりました。
・・・なんで・・どうして・・・どうしたらいいの?・・・
由美にそんなこと言えるわけもなく、由美のペースで歩き続けたのですが、
歩きながらイッてしまうんじゃ・・・と思うほど感じていました。
デパートに着くと私は我慢できなくてトイレに駆け込みました。
由美も一緒に着いてきて私の隣に入りました。
私はトイレに入るとすぐにパンツを下ろして洋式の便器に座りました。
パンツを見ると信じられないくらい濡れていて、大きなシミができていました。
自分のあそこを見ると・・・ものすごく濡れていました。
・・・もうだめ・・・イキたい・・・
昨日の夜4回もイカされて、今日の朝も弄られ、トイレでも弄られて身体が
おかしくなっていたのです。
このままトイレでオナニーしてイッてしまえば楽になるかも・・・でも隣には
由美が・・
そうこうしているうちに由美はトイレから出て
「真衣?、大丈夫??」と聞いてきました。
私はドキッとして「う・・うん、もう出るよ?」と返しました。
また変に思われるといけないのですぐに出ました。
そして洗面所で手を洗っていると
「あれ?何かついてるよ?」と私の首に触れてきたのです。
その瞬間、「あんっ!」と声を出してしゃがみこんでしまったのです。
・・・え・・・変・・身体がおかしい・・・
身体が相当敏感になっているようでこんなの初めてでした。
由美はびっくりして「大丈夫?」と聞いてきました。
私は真っ赤になりながら「平気だから・・」と言ってトイレを出ました。

その後も歩き続けるとパンツがあそこに擦れて・・・
・・・もうだめ・・イキたい・・由美にイカせてほしい・・・
頭の中はそれしか考えられませんでした。
でも親友である由美にそんなこと頼めるわけがありません。
由美のペースで歩き続けているとパンツがあそこに擦れて・・・歩きながらあそこを
愛撫され続けているようなものでした。
そしてついに限界に達してしまいました。

もうイキたくてイキたくて仕方なかったのです。
もうどうなってもいいという覚悟で由美の腕を掴んで立ち止まりました。
「えっ?」由美は突然腕を掴まれて驚いた表情で振り返りました。
「どうしたの?顔色悪いよ?」と心配そうに見てきました。
私は小声で「トイレ・・・」と呟きました。
由美は「え?トイレ?いいよ行ってきて」と言いましたが私は他に言葉が浮かばず、
再び「トイレ・・・」と呟きました。
由美は困った顔をしながら「ん?・・、一緒に行く?」と聞いてきました。
私がコクンと首を縦に振ると「んじゃ行こっか」と言いながら不思議そうな顔をして
私の手を引いてトイレに向かいました。
トイレに向かう途中もパンツがあそこに擦れて感じると共に、トイレでの出来事を
期待して更に興奮してきてどんどんあそこから分泌物液が溢れてきました。
トイレに着いても腕を離さない私に困惑しているようで「着いたよ?」と言って
きましたが、私はいざトイレに来ると言いたいことが言えずにいました。

「真衣、どうしたの?気分悪いんでしょ?」と心配そうに私に呼びかけきたのですが
私は何も言えませんでした。
私が今言おうとしていることは「ここでイカせて」という言葉でしたが、
やっぱり言えません。
でも私のあそこは既に限界を超えていて、誰もいないということが救いとなり、
ついに行動に出てしまいました。

由美の腕を引いて個室に入り込んだのです。
「え?ちょっと、真衣?」
由美はどうしていいのかわからず私に引かれるままに個室に入り込んできました。
個室に入ると・・・やはり私の思いは口に出すことができず、でもどうしようもなく、
そして恥ずかしさで涙が溢れてきたのです。

「真衣?どうしたの!?」由美は心配そうな表情で私の肩を掴んで聞いてきました。
私は何も言えずただ恥ずかしさで涙を流すばかりでした。
由美は本気で心配してくれています。
「真衣、言ってごらん・・どうしたの?」と聞かれ、ついに言ってしまいました。
「あそこが・・・おかしいの・・・」
「え?あそこって・・・どこ?」と聞かれたので私は自分の股間を指差しました。
「え??おかしいって・・・痛いの?」と聞かれましたが私は次の言葉が
出ませんでした。
そして恥ずかしさで次々に涙が出てきました。
由美は埒が明かないな?・・というような感じで、「じゃあ、ちょっと見るよ?
パンツ下ろしていい?」と聞いてきたのです。
私は身体が熱くなりながらコクンと首を縦に振りました。
由美は私の前にしゃがんでスカートの中に手を入れるとパンツを掴んで
下ろしてきました。
そして膝まで下ろしたところで私のパンツを見て動きが固まりました。

・・・恥ずかしい・・・
きっとものすごく濡れてシミになっていたと思います。
由美はそれを見て無言で立ち上がると「真衣・・・・」と呟いてきました。
私は更に涙が溢れてきて「ごめんね・・・さっきから身体がおかしいの」と
泣きながら言いました。
真衣は私が何を求めているかわかったようで私を抱きしめながら
「言えばいいのに・・・」と言ってきたのです。
そして「触るよ?いい?」と言ってきたのでコクンと首を縦に振りました。

由美に触られる・・・そう思うとドキドキしてきて更にあそこから分泌物液が
溢れるのを感じました。
由美の手があそこに触れた瞬間「ああんっ!!」と声を出してしまいました。
「ここだれか来るかもしれないから声出さないで」と言われ、唇を噛み締めて
声を押し殺しました。
由美は私の割れ目を2?3回擦ると「すっごい濡れてる・・・」と言って指をスルッと
進入させてきました。

「んんっ!!」声が漏れてしまうのと同時に力が抜けて便器に座り込んで
しまいました。
由美は私のあそこの中を刺激しながら私に顔を上げさせると顔を近づけてきました。
キスされる・・・すぐにわかりましたが私は抵抗する気は全くなくなっていて
目を瞑って由美を迎えたのです。
由美は私とキスをしながらあそこに入れた指を動かして刺激してきます。
気持ち良くてたまりませんでした。
私も由美と舌を絡ませながら愛撫を受けていました。
由美が口を離すと
「だから朝しとけばよかったのに・・・」と言ってきたとき、
私は「ごめんなさい」と謝ってしまいました。
今までの親友という関係が崩れた瞬間でした。
もう私達の中で上下関係が出来上がり、もちろん由美が上、私が下となって
しまいました。
でも私はそれが嫌だという気持ちは無くなっていて、由美に愛されいという気持ちでいっぱいでした。

そして由美は私のあそこから指を抜くとクリトリスをギュッと摘んできたのです。
「ああんっ!!」と思いっきり声が出てしまいました。
「真衣・・駄目だってば、声出さないで」と言われ必死に声が出るのを堪えましたが、由美は激しくクリトリスを摘んだままグリグリと刺激を与えてきたのです。
私は由美にしがみつきながら「んんんーー・・・」と声を漏らしながら快感に
耐えていました。
そして由美は昨日の夜と同じようにクリトリスを擦ってきたのです。
・・・ああっ・・・気持ちいいーーー・・・
そう思いながら絶頂が近いことを知りました。
由美に思いっきりしがみつき、小声で「イッちゃう・・・イッちゃう・・・」と
絶頂が近いことを知らせました。
そのとき、誰かが来る気配を感じたのです。由美も感じたようで
「誰かくる、静かにしてて」というと動きを止めて出て行くのを待っていました。
それからは入れ替わり人が入ってきてなかなか事が進みませんでした。
土曜の昼ですから人がたくさんいて当たり前です。
由美は「家でしよっか?」と言ってきたのです。
家に行こうか?ではなく、家でしようか?です。
私はコクンと首を縦に振り、肉体関係を承諾してしまったのです。

家に帰るまでが長かったです。
家に近づくにつれて・・・今から由美と・・・そう考えるとあそこから次々と
分泌物液が溢れてきました。
由美の家が見えてくると・・・今から由美とHするんだ・・・と思い、
心臓が破裂しそうなほどドキドキしてきました。

しかし、待ちきれなかったのは由美の方でした。
家に入って靴を脱いで上がった瞬間、私に抱きついてきたのです。
激しくキスをしてきて舌を絡ませ、手をパンツの中に入れてきました。
そしていきなりクリトリスを摘んで刺激してきたのです。
私は「ああんっ!!」と普通に喘ぎ声を出し、喘ぎ声を出せる事に喜びを感じました。
そしてすぐさま私のクリトリスを激しく擦ってきました。
限界を超えていた私はすぐにイキそうになり「イク・・イク・・イク・・」と連呼して激しく身体を痙攣させて玄関でイッてしまいました。
頭が真っ白になり、全身の力が抜けてその場に倒れこんでしまいました。
倒れこんだ私のクリトリスを刺激しながら
「真衣・・・すぐにイッちゃう・・かわいい・・・」と微笑みかけて
「とりあえずスッキリしたでしょ?お布団行こっか?」と言って奥の部屋に
連れて行かれました。
私はよろめきながらお布団のある部屋にたどり着くと、由美は私を寝かせて
服を脱がしにかかりました。

シャツを脱がされ、ブラを脱がされ、スカートを脱がされ、そしてパンツを
脱がされて全裸になってしまいました。
抵抗は一切しませんでした。由美を受け入れる覚悟はできていました。
私を脱がせた後、由美も全裸になり、お互い全裸で絡み合いました。
不思議な気分でした。
親友だった由美とお互い全裸で絡み合っているのです。
由美は私のクリトリスを優しく弄りながら
「真衣ってクリちゃん、すごく敏感よね?・・・昨日の夜もいっぱい感じてたもんね」
と言われ、ええ!?という顔で由美を見ました。

「何?真衣が起きてるのがバレてないとでも思ってたわけ?
あれだけ声出しといて寝てたは通じないでしょ」と言われ、
「起きてるのがわかったからいつまで寝たフリできるか試したの」と笑みを浮かべて
言ってきました。

全部バレてたんだ・・・と思うと恥ずかしくてたまりませんでした。
「私、真衣のイクときの顔が好き。イクときの顔見せて」と言いながらクリトリスを
擦ってきました。

・・・そんな・・・こんな距離で・・・恥ずかしいよぉ・・・

「由美ぃ・・・」私は泣きそうな顔で訴えました。
由美は明るく「なぁに?」と言って「ほらっ、脚開いて」と言ってきました。
私が恥ずかしそうにしていると「開きなさい!」と少し強い口調で言ってきたのです。
私はおそるおそる脚を開きました。
「もっと!」と言われ、更に大きく脚を開きました。
由美は私の髪を撫でながら「そう、おりこうさん。真衣は私の言うことを聞いて
いればいいの」と言われ、完全に上下関係が出来上がっていました。
そして「何分もつかしら?」と言うといきなりクリトリスを激しく擦ってきたのです。
「ああっ、だめ??・・・ああ??ん」と大きな声を出しながら感じていました。
でもすぐにイカされるのは悔しくて我慢しようと必死に堪えようとしましたが、
由美の指には勝てませんでした。
1分も経ってないのではと思うほど早く
「だめだめだめ??、イクーーーー!!」とあっけなくイッしまいました。

そしてイッた後の余韻に浸っていると
「本当にかわいい・・・私だけのものだからね」と言って本格的に愛撫してきました。
耳から首から胸からお腹から・・・そして脚もあそこもアナルまで・・・
全身嘗め回され続けました。
私がイッてもイッても由美の責めは続き、もう何回イカされたかわかりません。
そしていつしか私も由美のあそこを舐めていて、お互い愛し合いました。
何時間も愛し合いました。
気がつけばぐったりして眠りに落ちていて、夜の9時頃に目が覚めました。
目が覚めると由美が私の顔を幸せそうな顔で見つめていて、そこから再び何時間も愛し合ったのです。
この週末3日間で何十回イカされたのか覚えていません。
日曜日に帰るときが寂しくて仕方ありませんでした。

それからは毎週週末になると由美の家に通うようになり、その都度愛し合いました。
彼氏とのHは物足りなくなり、他にもいろいろとあって彼氏とは別れました。
由美だけいてくれればいいやと思っていたのです。

しかし、幸せはそんなに長く続きませんでした。
由美との会う回数も減ってきて、そのうち全然会ってくれなくなったのです。
私は不安に思いながらも由美にメールを送り続けましたが返事も来なくなりました。
そして我慢できずに電話すると・・・「好きな人ができたからもう会わない」と
言われたのです。

由美の好きな人というのは男性か女性かわかりませんでしたが、
とにかく私はふられたんだと思い、連絡を取ることをやめました。
しばらくの間は寂しくて由美のことを思い出す度に涙が出ました。

しばらくして私にも新しい彼氏ができて徐々に由美のことを忘れていきました。
これで良かったんだと思います。

乱文ですが貴重な体験で忘れたくもあり、忘れたくない体験でしたのでここに
残します。

就職活動中の女子大生と、、、

スペック
俺、33歳。
某地方の中小企業の人事。

女子大生、綾瀬はるか似なので以下はるかで。清楚な感じ。160センチくらいかな?おぱーいは魅惑のEカップ。

話は約一年半前の春ですが、新卒面接のために東京に出張したのです。
うちの会社は少しおかしくて、一次面接は現場の役職者が、最終面接は僕がやるんです。
で社長に電話で報告してOKもらったら内定、みたいな。

でその時も東京で3名最終面接するために上京してました。

最初の二人の面接も無難に終わり時間は夕方に。いよいよ本日最後の面接だ、終わったらどこに遊びに行こうかな?
等と考えながら最後の一人をまってました。

でその日最後の面接は、東京の大学ではなくて地方の大学の子でした。
うちの最終面接が、地元か大阪か東京しかやらないので、地方の大学の皆さんには希望の会場を選んでもらう形。
もちろん交通費は支給というヌクモリティー付き。

でその日最後の面接。
面接会場に現れたのが、はるかだった。
はるかは清楚で、でも受け答えもハキハキしてて元気な感じ。
なにより笑顔が可愛かったな。

はるかはホントに優秀だった。
しかし同時に、なぜうちみたいな地方の会社に?という疑問もあった。
なぜなら実家も大学もうちの会社の地元とは関係がなかったから。

でもその疑問はすぐに解決された。
どうもはるかの両親は共に一人っ子。
はるかは兄弟がいるが、母方のおじいちゃんおばあちゃんに1番なついてたらしい。
でそのおじいちゃんおばあちゃんがいるのが、つまり母方の実家がうちの会社の地方だと。
母方には跡継ぎがいないから、自分がおじいちゃんおばあちゃんのそばで面倒みたい、という事だった。
なので就活もうちの地方中心で探していたんだとか。

で、はるかとの面接も無事に終わり、二時間ほどあーだこーだと考えた後、社長に連絡した。
内定の決裁をもらうために。
ちなみにその前の日に大阪でも終面してたから、計6人の面接で、内定は4人ね。

もちろんはるかは内定。
てか優秀だったので逃しちゃいけないのだが、
で社長決裁が終わったので、待機させといた人事のメンバーに合格者に一斉に連絡させた。
早いほうが本人達も喜ぶし、内定受諾してくれる率も高まるからね。

ここで一仕事終えた俺はホテルにチェックインするために移動。
サラリーマンなら分かると思うが、俺らが泊まるのは安いビジネスホテルだ。
その間に、はるかが内定を即決で受諾したとの連絡が入った。
口頭ベースだが、まぁここまできたら一安心。俺は心底喜んだね。

その後一人で飲みに行った訳です。
ホテルの近くの居酒屋で。

ホテルに帰ってシャワーも浴びて寝る準備完璧!
あとはオナヌーすれば熟睡間違いなし!
と思いつつ、オヌネタ探しのために携帯いじってたのさ。

でね、部屋で携帯いじってたんだけど、なんかネコの鳴き声みたいなのが聞こえるんですよ。
布団に入るまではテレビつけてたからわからなかったけど。
テレビ消したら聞こえてきたの。

でもヌコの鳴き声とは明らかに違う。
そして明らかにベッドのある壁の向こうから聞こえてくる。
まさか、と思いつつその白い、そしてほのかに冷たい壁に耳をつけた。

壁「んっっ、、ハァハァ、あんっっあっ、
、、」
そう、壁の向こうから可愛い喘ぎ声が。
しかも耳をつけるとハッキリ聞こえるのですよ。
もう俺はいじってた携帯ほったらかして全神経の8割を耳に集中させたね。
で残った2割を右手に集中させたね。

でもね、その喘ぎ声の間に、なんか妙な雑音が聞こえるんですよ、たまに。
男の声では無い、ベッドのギシギシ言う音でも無い。
よくよく聞くと、ヴィーン、っていうあれ。
AVでしか見たことも聞いたこともないまさにあの音が聞こえるのです。

「ぁぁっ、、んっっ、、はぁ、、」
「ヴィーン、、、」
これがミックスされてる訳です。

でヴィーンの音は小さくなったり大きくなったり、ヴィンヴィンヴィーンってなったり。
もう壁越しとはいえ、初めて聞くヴィーンの音にも興奮しちゃった訳ですよ。

「ぁ、、、ぁんっ、、んっっー、、」
そうこうしてるうちに壁の向こうの声が大きさを増す。
唸りをあげるヴィンヴィン。
速度をあげる俺の右手。

「ぁ、、はぁはぁ、、ぁぁっ、、、んんんっっ、、ぁっっっ、、、」
「ヴィーーーーーーン」
壁の向こうから可愛い声が途絶え、ヴィンヴィンの音だけに変わった。
一瞬の静寂の後、
壁のこちら側も右手の速度が急速に弱まった、、、

しかしここで俺はある重大な過ちを犯してしまった。
33年間生きてきた中でも五本の指に入るか入らないかどっちでもいい過ちを。

あ、この時まだ31才か。

俺、普段は常に準備に抜かりない人なねよ。人事だから。
で普段なら右手は息子に、左手は携帯に、そしてフィニッシュが近づいたら携帯をそっと置き、ティッシュをシュッシュしてこれから迎える至福の時に備えるのよ。

しかしこの時は違った。
なぜなら始まりが俺の想定外だったからだ。
しかし迎える至福の時。
前に書いた通り、俺の中で一瞬の静寂が訪れた。そして気付いた。

「あ、ティッシュ、、、無い、、、」

そう、唐突な始まりだったために、シュッシュするティッシュが無かったのだ、目の前に!
正確には、ティッシュはホテルの机の上。
わずか1メートル先で、白いヒラヒラがこんにちはしてるのだ!
どうしよう、取りに行かなきゃ、でも俺の白いDNA達もこんにちはしたがっている。
間に合うか、間に合わないかっ!

その瞬間、我がDNA達は解き放たれて行きました。
それはもう、雪が積もった湖の上を優雅に舞う白鳥のように。
白いベッドシーツの上に我先にと着陸する我がDNA達。

これがホントの着床ってやつなのな。

もうね、泣きそうになりましたよ。
よりによって、掛け布団はいでやってたからシングルベッドの敷布団に着床。
これからそこに寝なきゃいけない俺。
涙をこらえながらティッシュで拭いたね。

で、寝ようとしたんだけど、そんな悲しい事件があったからなんかまだ寝たくなくて、いやホントは少し乾かしてからじゃないと寝るのが嫌で、酒のみながらテレビみてたのさ。

一時間位見てたかなぁ?
フト「あ、そういえばペイチャンネルのカード買ったんだ」と気付いた訳です。
会社の経費も自分で買った物ももちろん有効活用、抜かり無さを取り戻した俺はおもむろにペイチャンネルを身始めたのね。

今回はぬかりなく。
DNA達をさけつつベッドに座り、壁にもたれかかる。
右手は我が子をガッチリガード、左手のそばには、DNAを受け止めるべく今か今かと出番を待つ白い妖精達。
ペイチャンネルの内容は覚えてないが、我が子を眠りから覚ますには十分な内容だった。

始めて五分位経った時だったかな。
フト気付くと聞こえてきたのよ、あの音が。
そう、さっき書いたように俺は壁にもたれかかってる。
耳も壁近くにある。
まさかっ!と思ってそーっと壁に耳を近づけたら、、、

「ヴィーン、ヴィンヴィーン、、、」
「んっっ、、んんっっ、、ぁっ、、」
みんなの大好きなあの音とあの声が聞こえてきたのさ。

えっ!と思ったね。
あわててテレビの音を消音にしたら、より鮮明に聞こえるのよ。
「んっ、、ハァハァ、、、っっっぁ、、」

しかし何かが違う、前回とは何かが違う。
聞こえてくる音も大きい。
そして何かズリズリ?するような音もする。
なんだ?一体なぜなんだ?
そう思いながらも左耳は壁に密着。
右手は我が子に密着。

「あぁぁ、、、はぁ、んっっんっ!
ぁ、ぃぃ、、んんっ、、、」
「ヴィンヴィンヴィーン、、、」

そして壁の向こう側に至福の時が訪れたようだった。
「んっっ、、、ぁぁぁっ、、あぁっっ!」

「ヴィーーーーーーン」

時を同じくして、我がDNA達も今度は抜かりなく白い妖精達に包まれていった。

まさか二回も聞けるとは。
ん?まてよ?
もしかして、さっきのは俺のペイチャンネルが聞こえたのに触発されて?
そんな事を思いながらも、賢者になった俺は気がついたら深い眠りについていた。

で翌朝。

安いホテルなんだが、朝食は付いていた。一応バイキングなんだが、種類は少ないしなんだかなぁ、という感じの。

この日は別の仕事があった俺は、スーツに着替えて朝食会場にいったのよ。
鞄とかは部屋に置いてたけど。

で一度目を食べ終わり、さぁおかわりするか、と思ったその時。

?「あれっ?面接官さんですか?」
聞き覚えのある声に、ハッとした。
ゆっくり顔をあげると、そこにはお盆を持ったはるかがいた。
あ、お盆ってバイキングで皿のっけるアレね。

はるか「あ、面接官さんじゃないですか!」
俺「あっ、綾瀬さん!どうしたの?」
はるか「昨日の面接のために、泊まりで来てたんですよ!
あ、内定のご連絡ありがとうございました!
ホントにホントにありがとうございました!
これから頑張ります!」

そう、はるかは前に書いた通り地方の大学で、面接のために東京に来てたのだ。
泊りだとは知らなかったが、、

はるか「相席してもいいですか?あ、でも面接官さんもう行かれます?」
俺の皿を見てそういうはるか。
俺「全然いいよ。俺これからおかわりしに行こうと思ってたから。一緒に食べようよ。」

そして俺達は一緒に朝食を食べた。

なんかアレだよね。
ホテルで一緒に朝食食べてるって、周りからみたら普通お泊りしたカップルって思うがよね。
なーんて事をはるかを前に一人で思ってたら、我が息子がおっきしかかってた事は賢明な読者の諸君ならご存じだと思う。

はるかは見た目もそうだが、やはり親やおじいちゃんおばあちゃんのしつけがよかったのか、清楚な見た目通りに、ご飯の食べ方も綺麗だった。
モチロン箸の持ち方も。

ご飯を食べながらたわいも無い話をする俺達。
俺「で、綾瀬さんは今日帰るの?」
はるか「いや明日の予定です。実は今日他社の面接の予定あったんですけど、昨日御社に内定頂いたので断っちゃいました。
でもホテルは今日も予約してたし、キャンセル料ももったいないし。せっかくだから今日はフリーなので東京見物でもしようかと思ってます!」
俺「あ、そうなんだ。俺もこの後仕事で、本社帰るの明日なんだよね。」

そう、実はお互い偶然にももう一泊する予定だったのだ。

はるか「面接官さん東京詳しいですか?私就活でしか来た事ないから、見物といってもどこ行ったらいいかよくわからなくて、、、」

俺「俺、大学が東京だったから人並みには詳しいかもよ。仕事終わった後でよければ案内しようか?
案内といっても、夜になるからほぼ飲みに行く感じか。」

はるか「いいんですか?やったぁ!
私、せっかく東京来たのに晩御飯も一人で、どこ行っていいかもわかんなくて困ってたんです。でも本当にいいんですか?」

俺「俺は全然いいよ。内定も受諾してもらってるから、もう同じく会社の先輩後輩みたいなもんだし。
じゃあ今日は綾瀬さんの内定祝いと、俺の内定受諾してもらった祝いしようか。」

はるか「内定受諾してもらった祝い(笑)
そういって頂けてうれしいです!」

という訳で夜に東京見学兼飲みに行く事になったのですよ。
コースは夜までに俺が考えるという事で。

で夜6時に待ち合わせをする事に。
場所ははるかの希望というか、新宿アルタ前で。
アルタ前で待ち合わせが東京っぽいのと、歌舞伎町を見てみたいのだそうだ。
でも女の子一人では行きづらいから、という事で。
なんかその辺の希望が、都会にケガされてない清楚な子って感じで。
正直、この希望にはグッときたね。

俺だけかなぁ?

で朝食も終わって、夜の待ち合わせのためにお互いの携帯番号とアドレスを交換したのよ。

エレベーターに乗るとき、紳士な俺はサッと乗り込み階数ボタンの前へ。
モチロン片手はドアが閉まらないように押さえて。
ティッシュをシュッシュする時以外でも活躍する我が左手が誇らしかったね。

俺「綾瀬さん、何階?」

はるか「あ、すいません、私8階です。ありがとうございます。」

俺「え?8階?俺も8階だよ?同じフロアだったんだ。めちゃくちゃ偶然だね!」

はるか「ほんとですか?奇遇ですね!内定頂いた上に泊まってるホテルや階も一緒だなんて、なんか御社に入社する運命だったんですかね!」

俺「ほんとだねぇ!でも昨日変な姿見られてなくてよかったよ。」

はるか「えぇ?面接官さん昨日なんか変な事しちゃったんですか(笑)」

俺「するわけないじゃん(笑)例えばの話だよ!」

俺が心配してたのは、ペイチャンネルのガードを買ってる事だった。
あれ、各階のエレベーター降りたすぐに売ってたのね、そのホテル。

昨日ペイチャンネルのカード買ってる瞬間をはるかに見られてたら、、、
まぁ恥ずかしい。

で8階に到着。
そのホテル、エレベーターホールから廊下が左右に伸びてて、それぞれ部屋がある、みたいな作りだった訳ですよ。
で俺の部屋は廊下を右手側に行って、奥から二番目。

俺「じゃあ今日夜にアルタ前で。夕方位に一度連絡するね」

はるか「わかりました!それまでに東京を満喫してきます!」

そして廊下を右に行こうとする俺。

俺「じゃまた後で、、、」

はるか「え?私もこっちです。」

で二人で廊下を歩く。
俺「綾瀬さん、何号室?」

はるか「わたし◯◯号室です。あの一番奥の。」

俺「えっ?俺、その隣だよ、、、」

はるか「、、、えっ?」

そう、もう皆さん察していた通り、隣の人、ヴィーンヴィーンの主ははるかだったのです。

なんかお互いちょっと気まずい、気恥ずかしい雰囲気もただよいました。

まさかこのはるかが?
誰がどう見ても清楚で、かわいらしいはるかが?

そう思いながらも、俺がそれを聞いていたのは向こうにはバレてないはずなので、必死で態度に出さない様にしてました。

俺「じゃっ、また後でね!」

はるか「はいっ!楽しみにしてます!」

そう言って、その日の朝は別れました。

で仕事の合間の夕方4時頃にメールしたら代官山をブラブラしてるとの事。
はるかと代官山、似合いそうだなぁ?と思いつつ、仕事を切り上げ6時にアルタ前へ。

はるかは朝食での服装と違って、紺色っぽいロングのワンピースでした。
まぁこれが可愛いのなんの。
就活スーツとはモチロン違う、朝食の時の少しラフな格好とも違う、まさにTHEお嬢様、という感じ。

でここで始めて、俺はある事に気がついた。

はるか、おぱーいでかーい!!!
ウェストがキュッとなってるワンピースだから余計に強調されるのか、はたまた綺麗な形だからかはわからんが、、、

で歌舞伎町をぶらっと散歩。
始めての歌舞伎町にはるかは喜んでたな。

その後、新宿東口にある居酒屋へ。
ここは昔東京に済んでた時よく行ってた所で、演劇関係者なんかもよくいく店なんだ。

はるかは店の雰囲気も喜んでくれて、つまみも美味いとほめてくれたな。

で一時間位飲んだころかな?
ホロ酔いになったはるかが聞いてきたんだ。

俺「確かに。でも社会人になって出張とか行くときはあんなホテルばっかりだよ?
まぁ普段はもう少しマシなホテルに泊まるけど、、、」

はるか「普段はもう少しマシなんですか?よかった?。朝面接官さん見たときに、出張の時とかはこういうホテル泊まらなきゃなのかなって焦りましたよ。
就活中は自腹でお金ないししょうがないって思いましたけど。」

俺「今回はある意味特別だね。いつも泊まってる所が満室だったから。」

はるか「ですよね。あんな壁薄いホテル、ヤですもん(笑)」

俺「だよねー、、、えっ?」

はるか「えっ???あっ、、、」

はるか「あ、いや、あの、、、」

俺「ぁぁ、俺昨日の夜うるさくしちゃったかな?あ、もしかしてイビキとか聞こえちゃった?はは、、、」

はるか「いえ、そんな事ないですけど、、、」

俺「うるさかった、、、?」

はるか「いや、あの、、、こんな事言って怒らないで下さいね。
面接官さんの部屋から昨日、Hなテレビの音、聞こえてきました、、、」

あぁ、やっぱり聞こえてたんだ、あれ。

俺「聞こえてたんだ、ゴメンゴメン、
、、でもアレじゃん、男の子だったらしょうがないよね?はは、、、」

はるか「ですよね、面接官さんが若いって証拠ですよ!」

俺「おう、まだ心と下半身は青春まっしぐらだから!」

この時点でお互い酔ってきてたので、こんな会話もOKでした。

で、次にはるかの口から衝撃の一言がっ!

はるか「あの、、、私はうるさくありませんでした?部屋の音とか、、、」

なんとっ!!!
言っちゃいけないと思ってた一言がはるかの口から放たれるとは!

はるか「今朝、面接官さんが隣の部屋だってわかった時から気になってて、、、」

どうしよう、どうしよう。
言っていいものか悪いものか悩み事ましたよ。3秒ほど。

俺「あ、うん、うるさくはなかったよ。」

はるか「よかったぁ!壁薄かったからなんかご迷惑かけたんじゃないかと心配してたんです!」

俺「はは、大丈夫だよ!むしろありがたかったよ。」

はるか「えっ?」

俺「えっ???」

酔ってたのもあって、思わず口にでちゃいました。

でお互い少し沈黙。

で沈黙をやぶるはるか

はるか「あ、、、あの、、、えと、、、何か聞こえました、、、?」

俺「、、、う、うん、、、何かは聞こえた、、、」

俺「でもあれじゃん、ほら、俺のテレビもそうだけど、若いとしょうがないじゃん!はははっ、、、」

もう開き直ってました。

はるか「ですよね、、、でもよかった、面接官さんがそう言ってくれて。」

俺「えっ?」

どうやらはるかは聞こえてたんじゃないかとは思ってたらしいです。

でもどうせ見ず知らずのの人だろうと思ってたら、俺だったのであせったそうです。

ここからの会話をまとめると、
オナヌー好きで、バイブは自前、アマゾンで買ったらしい。
でもHのほうが好きだが、彼氏と一年前に別れてからご無沙汰。
あのオナヌーは実はその日面接した俺を想像してた事。

という事でした。

で2人でコンビニに行き、そのままホテルへ戻り、はるかの部屋へ。

もうこの時にはエロトーク満載だったので、お互いその気でした。

ホテルのエレベーターに載ったら、以外にもはるかのほうからキスを要求。
それに応えるように、唇を重ねるとおもむろにはるかの舌が口の中に入ってきました。

俺「ちょ、エレベーターの中、、、」

はるか「いや?、、、ガマンできない、、、」

そう言ってはるかがもう一度キスしようとした所で8階到着。

はるかの部屋まで手を繋いで歩きました。

そしてはるかの部屋へつく時に、荷物をおきに自分の部屋へ一旦入ろうとしたらはるかもついて来ました。

「んっ、んんんっっ」

ドア閉めた瞬間から、さっきのエレベーターでのお預けが効いたのか、はるかがキスしてきました。
モチロンそれに応えるおれ。

はるかは唇はやわらかく、でも舌は少し固い感じで妙にエロい動きをします。

ディープキスしながら、たまに俺の下唇を甘噛み?したりしながら。
完全にはるかのペースです。

このままではまずい。

そう思った俺は、背中に回している手をはるかのお尻にむけました。
左手は背中、右手はお尻をまさぐるように。

はるか「んっ、、んっ、、、」

お尻に回した右手をすこしずつ上へ。
目的地はもちろんおぱーいです。

おぱーいの下まで来た所で、おぱーいの下あたりをさわさわします。
これ、僕の好きな焦らしのひとつ。

「んっ、、んー、、、」

キスしながらも、焦らされてる事に感じてるのかなんなのか。

はるかの希望に応えて、服の上からさわるおぱーい。
でかい、想像以上にでかい。
ワンピースだと、胸のアンダーのラインがわかり辛いため実際のおぱーいの形がよくわからんのだが、触るともちろんよくわかる。

服の上からはるかの左胸をまさぐるおれ。
はるかはガマン出来なくなったのか、俺の唇から自分の唇をはずし、必死で声を押し殺しかのように口を閉じている。

ここぞとばかり、耳や首筋をキスする俺。
もちろん右手ははるかの左胸に。

はるか「面接官さん、、、服、変なとこだけシワになっちゃう、、、」

たしかに。
ずっと左胸ばっかり触ってるから、左胸だけシワシワになっちゃうよね、

で服を脱がそうとしたが、おれは気づいた。
ここはおれの部屋。はるか側じゃない隣に誰かいたら筒抜けだ。

そこではるかの部屋に移動する事を提案して、はるかの部屋に行きました。

はるかの部屋に入ると、なんとはるかは自らワンピースを脱ぎ出しました。

「なんてエロいんだ、、、」などとこころの中で思ってたのもつかの間、はるかは脱いだワンピースをハンガーへ。
シワをピンピンしながらかけてます。

はるか「脱ぎっぱなしだとワンピースがシワシワになっちゃうから(ニコッ)」

ニコッとしたものの、その時点ではるかは下着姿。完全無防備です。
ゆっくりとはるかにキスしながら、ブラのホックを外す俺。

そしてキスを外すと、そこにははるかの生おぱーいが。
でかーい、てかおれ好みの形です。
お碗みたいに丸くて、乳首は少し上むき。
きれいなピンク色のおぱーいでした。

はるか「面接官さん見過ぎ(笑)」

あまりの好みのおぱーいに、吸い付くのも忘れて見入ってました。

ではるかのおぱーいに吸い付くおれ。
しかしここで乳首には吸い付かない。
乳首の周りをジックリと攻める。
ここでも焦らし作戦発動中。

「っっ、、ぁ、、、」

はるかは声にならない声をあげながら左手は俺のあたまに、右手は俺の肩に、抱き寄せるような感じで身をよじっている。

そしてガマン出来なくなったのか、俺の左耳に口づけしたかと思ったら甘噛み開始。

「はあはあはあ、あっ、、んっ、、」

耳を甘噛みしながらなので、押し殺した声も大音量で聞こえます。
それにそそられた俺はようやく舌で乳首を攻撃。

「ああっっ、はあはあ、あああっんんっっ」

耳元の声が、益々大きくなってきます。

そこで俺は右手を下に。

下着の下に滑り込ませるとすでにそこは濡れていました。

サワサワして指を少し濡らした後、クリへ。

「はああぁっっっ、んーーっ、ああっ」

耳元で聞こえる押し殺した声が、喘ぎ声に変わろうとした瞬間でした。

はるかの左胸を舐めながら右手はクリへ。

はるかは甘噛みだけじゃガマンできなくなってきたのか、甘噛みしてた耳の中に舌を入れたり、耳を舌で舐めまわしたり。

その度に
「はあはあ、、んんっ、、ぁっっ、、」という声と、ベロベロという耳を舐める音が入り混じって聞こえてきました。

はるか「はあはあ、、、め、んっ、面接官さんっっ、、はあ、、下着よご、ぁっ、、汚れちゃうよっ、、、っっ」

こんな状態でも、下着の汚れを気にするあたりがはるかっぽいです。

はるかの下着を脱がしてあげようとしたら、
「はあはあ、、面接官さんも脱ぎましょうよ、、、」

そう、俺はこの時点でまだスーツの上着を脱いだだけだったのだ。

「ウフフッッ」
そう笑ながら俺のシャツやズボンを脱がすはるか。
上目遣いで微笑みながら、ズボンを降ろします。
もしやこのままフェラ移行か?
仁王立ちフェラか?
そんな淡い期待を胸に、服を脱がしてもらう俺。

はるか「下においといたらシワになっちゃいますよ」

そう、はるかはここでも育ちの良さを発揮した。
全裸なのにハンガーにシャツとズボンをかけてくれるはるか。
後ろ向きのはるかは、引き締まったくびれに小さなお尻、スラッと伸びた足。
小さなお尻におおきなおぱーいは、まさに俺の理想とする姿だった。

この時点で俺の息子は元気一杯。
お酒も飲んでたし、我慢の限界だった。
ハンガーを掛け終わったその時、
「キャッ」
俺は反射的にはるかに後ろから抱きついた

後ろから抱きしめながら、はるかの耳元やほっぺにキスする俺。
するとはるかが顔を横に向け、抱きしめながらキスする形に。

お腹においた両手を動かし、左手で左胸を右手は下に這わせた。
右手と左手のリズムを、最初は同じに、次第に異なるように動かす俺。

そしていよいよ右手を中へ突入させた。

「んんっ、んっ、、ぁっ、はぁはぁ、、」

ビクッとなった後、キスしていた唇が離れ、はるかは前を向いた。

女の子が感じてる姿に興奮する俺。

はるかのキスが外れた事をいい事に、少しはるかを前傾姿勢にして壁に手をつかせる。
この姿勢で少し自らお尻を突き出してくるはるか。やはりH好きなんだろうな。

で、左手は左胸、右手はお尻側から大事な所を攻め、背中を舌が触れるか触れないか程度で這わす。

「ぁぁっ、、、ぃぃっ、、んっ、はぁんっっ、、」

そのまま攻め続けるおれ。
顔を覗き込むと、目を瞑り必死で何かに耐えるはるか。

「んんっっ、、ぁっ、、ぃやっ、、ぁぁっ、、だめっっっ、、、ああっんっっ」

そういうと、はるかの身体がビクッビクッ波打った。身体はほのかにピンク色に染まり、全身の力が少し抜け落ちたようだった。

俺「イっちゃった?」

はるか「はぁはぁ、め、面接官さん、ズルい、、はぁ、服治してあげてたのに、はぁ、、」

俺「ゴメンゴメン」

そういいながらはるかをベッドに座らせ、優しくキスする俺。

はるか「はぁはぁ、ねぇ面接官さん、今度は一緒にいこっ?」

俺「うん」

ホテルに帰る前にコンビニで買った近藤さんを着けるおれ。
しかしなぜだかはるかが背中越しに覗き込む。

俺「ちょwww見なくてもいいじゃん、恥ずかしい」

はるか「えぇ、だって見たいんだもん。
それに裸なのに今更恥ずかしいって、、、」
そんな会話しながら近藤さん装着。
ちなみにはるかはこの時、胸を背中にくっつけてました。
これが温かエロくて、、、

近藤さんを着け終わると、はるかがベッドに横たわります。

はるか「久々だから、優しくしてね。それに面接官さんの、おっきいから、、、」

そうです。俺、実は息子はおっきいのです。平常時は多分普通、でも戦闘モードに入ると、息子はビックリするほど巨大化します。

そして仰向けに寝たはるかに優しくキス。
左手をはるかの頭に、右手ははるかの左胸に起きながら、次第にディープになった所ではるかの両脚をゆっくり開き、息子を滑り込ませます。

はるか「んんんっっ、、、」
俺「あ、少し痛かった?」
はるか「んんっ、、ううんっ、、ぁっ、すごいっ、、、いぃっっ、、」

はるかが痛くないのを確認した後、ゆっくり動かすおれ。
「んっっ、、ぁぁっっ、、あっ、、」
そういいながら、両腕を首や頭に絡めるはるか。

次第にスピーカーを早めたその時。

はるか「ぁぁっ、、んっ、、はぁ、、ねぇ、、持ち上げて、、、」

俺が「え、こぉ?」

はるか「あっんっ、、うん、、」

はるかは対面座位を臨んできました。

対面座位になり、ディープキスをしてくるはるか。そしてはるかの腰がゆっくり動きはじめます。
ゆっくり大きなグラインドで動くはるかの腰。
「はぁはぁ、、ぁんっ、、はぁ、、、」

そしてそのスピードは少しずつ勢いをましていきます。

「はぁ、、んんっっ、、はぁはぁぁんっっ、、、あっ、いぃっっ」

自ら腰を動かすはるかをみながら、目の前に揺れるおぱーいにむしゃぶりつく俺。

右手で左胸を、顔は右胸を、左手ははるかの背中に回して支える形で。

はるか「んっ、、んんっ、、、はぁ、あっ、、ぃやっ、、、いぃっ、、あんっ、、め、面接官さんぁっ、、ぃぃよぉっ、、」

俺「気持ちいい?」

はるか「ぁっ、、ん、、すごっ、、ぃいっ、、だめっ、、イっちゃうっ、、ねぇ、、ぁっ、、ぃっしょにいこっ、、?」

そしてスピードが速くなるはるかの腰。
大きなグラインドというよりは、小刻みに素早く動かすように。

「ぁっ、ぁっ、、もう、んっ、、ダメっ、、」

俺の首と頭を掴む腕にも力が入って居るのがわかる。
おれの顔は胸に押しつぶされそうになるくらい。

「んっっ、はぁはぁっんっ、だめっ、、イっちゃっっうよっ、、、あぁっっ、、」

その瞬間、再びはるかがビクッビクッとした。
同時に俺も、はるかの中のビクッビクッとした感触に刺激され、果てた。

10秒位かな?
余韻を楽しむようにそのままの体制でいた後、俺はゆっくりとはるかを仰向けに戻した。

「あんっっ」

息子を抜く時にはるかがちっちゃく喘いだ。
毎回思うんだが、息子抜く時の女の子の喘ぎ声が1番好きかも。

その後、裸で腕枕をしたまま色々話をした。
会社の事というより、お互いの事。
昔の事や将来の夢とか。

で、ヴィーンの話をはるかにしたのはこの賢者モードの時。
はるかは、まさかヴィーンまで聞こえてるとは思ってなかったらしく、相当焦ってた。
まぁその焦り顏がまた可愛かったんだが。

で、翌日はお互い移動だけしか予定がなかったので、ホテルをチェックアウトした後もギリギリまで2人で過ごしました。

でまぁ、実はこの別れ際に告白されて、俺ももちろんOKだったので付き合う事になりました。
で今も付き合ってます。
来年結婚出来たらいいね、と話し合っとります。

面接で、まさかこんな出会いがあるとは思わなかったよ。
でも社内の人達には、入社してから付き合った事にしてます。
さすがにこの話は、、、できん、、、



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