萌え体験談

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オナニー

一目あなたに…

俺が17で、姉が19の頃の話なんだけどいいかな?
人によっては怖い話と思うかもしれないけど、俺にとっては人生の中で一番悲しい話だ。

その日の夜、俺は借りてきたAVを見ながらオナニーしていた。
しかし、眠くなってチンコを出したまま寝入ってしまった。

「ひろくん、ひろくん」
肩を揺さぶられて、俺は目を覚ました。
目を開けると、大学進学のために独り暮らしをしていた姉ちゃんだった。
「あれ? お姉ちゃん、帰ってきてたの?」
俺は寝ぼけながら言うと、
姉ちゃんはくすくす笑いながら、
「うん。でも、ひろくん、おちんちん出して寝てたらだめだよ。風邪引くよ」
言われて俺はチンコ出したままだったことに気づいた。
「ああっ!」

俺はあわててパンツを上げた。
テレビにはエロDVD画面が写ったまま。オナニーしてたのはもろばれだ。
「あははっ、もうこんなエッチなの見て」
俺は顔を真っ赤にしてDVDを停止した。必死に話題をそらそうとして、
「ど、どうしたの急に帰ってきて? 前もって連絡してくれたらよかったのに。お母さ
んには言ってるの?」
「ううん。ぜんぜん連絡してなかった。急に帰ってきたの」
「ど、どうしたの?」
「ん? 理由がなくっちゃ、お姉ちゃん、帰ってきちゃダメ?」
「う、ううん、そんなことないけど」
「うふふっ、ひろくんの顔を久しぶりに見たかったの。少しかっこよくなったかな?」
「そ、そんな、変わらないよ。3ヶ月前にあったばっかりじゃない」
「ううん、ひろくんぐらいの歳はちょっとの間で雰囲気変わっちゃうから。男子三日会
わざれば、括目して見よってやつ」

姉ちゃんはいつも俺に優しかったけど、その日はやけに甘い感じだった。
「私は変わった?」
「え? そう? 特には」
「もう、そういう時は、美人になったとか言うのよ」
「え? うん、美人になった」
俺がそう言うと姉ちゃんはすごくうれしそうに笑った。
「ありがと。ひろくんに会えただけでも帰ってきてよかったよ」
と、頬にキスされた。姉ちゃんにキスされたのは小学生以来だった。

なんだか今日の姉ちゃんはおかしい。
Tシャツを着ているが、ノーブラで乳首が透けていた。スカートもミニだった。
何で実家でミニをはく必要があるんだろ?
まるで男を誘うような格好だ。

「ねえ、エッチなDVD見てるぐらいならさ・・・」
姉ちゃんは今度は口にキスしてきた。
ファーストキスだった俺は動揺した。
なぜだか身体に力が入らない。まだ寝ぼけてるのかと思った。
姉ちゃんが俺の肩を押すと、俺は簡単に押し倒された。
「ね、姉ちゃん・・・?」
姉ちゃんは俺の服を捲り上げると、ちゅっと俺の乳首を吸った。
俺は何がなんだか分からなくなっていた。
身体が金縛りになったように動けない。
姉ちゃんは俺の身体を全身リップしてくれた。
姉ちゃんが自分のTシャツを脱ぐと、おっぱいが露出した。
情けないけど、それでまた勃起してしまった。
「ふふっ、大きくなってる」
姉ちゃんのおっぱいはCカップぐらいで、ちょうどいい大きさで、形もよかった。
俺は抵抗できず、そのまま女性上位で姉ちゃんとセックスしてしまった。

ゴムもつけずにそのまま中に射精すると、姉ちゃんは俺の身体から下り、
「ありがと、すごくよかったよ」
とキスしてくれた。
服を着ると、
「シャワー浴びてくるね」
と部屋を出て行った。
俺はようやく金縛りが解け、身体が動けるようになった。
姉ちゃんとセックスしたショックに動揺しながら、よろよろ立ち上がって部屋を出た。
リビングに出ると、母親がいた。
俺は母にセックスの物音を聞かれたんじゃないかと動揺した。
「ねえ、姉ちゃんは?」
恐る恐る母親に聞くと、
「え?」
と、母は聞き返した。

「いや、姉ちゃんが帰ってきてたでしょ?」
「はあ? 帰ってなんかいないわよ」
「え?」
俺はお風呂を見てみたが、姉ちゃんの姿はなかった。
姉ちゃんはどこいったんだろう?
さっきまでいたのに?
俺とセックスしたのに?
なんだかいやな予感がした。
俺は姉ちゃんの携帯に電話してみた。
繋がらなかった。
「か、母さん、姉ちゃん大丈夫かな?」
「だから、姉ちゃんがどうしたのよ?」
「いや、いやな予感がするんだ。携帯に電話しても出ないし」
「出ないことぐらいあるでしょ」
「そうだけど、いやな予感がする」

昔から俺はちょっとした霊感があった。
幼児の頃から猫と一緒に誰もいない空間を見つめて、
「あそこに知らないおばさんがいる」
と、母親に言っていた。
もちろん友人には気味悪がられるから言わないけど、たまにだけど霊を見ることもあっ
た。

俺が霊感が強いことは母も知っていたので、俺の表情を見て母も不安になったらしい。
一時間ほどしてから電話してもまた出なかった。
もう夜遅いのに固定電話にも出ない。
メールにも返信は来ない。
翌日の朝にもう一度電話したけど、やはり反応がなかった。
母は心配になって、たまたまその日休みだった父といっしょに姉ちゃんのアパートに向かった。

俺は姉ちゃんを気にしながら高校に行ったが、昼ごろに父から携帯に電話がかかってきた。
「千里(姉ちゃんの名前)が、アパートで死んでいた」
父は沈んだ声で言った。

いやな予感が的中した。

姉ちゃんは当時はやっていた練炭で、アパートのお風呂で自殺していた。
ちゃんと遺書も残っていた。
俺宛への遺書もあって、そこには、

「ひろくん、優しくしてくれてありがと。ずっといい子でいてね」

と、書かれていた。

姉ちゃんの自殺の原因は男に振られたことらしい。
手首にはためらい傷の跡もいくつか残っていたらしい。

警察の調べでは、推定死亡時間は昨日の夕方らしいということだった。
昨日俺とセックスしたのは夜だから、その時間にはもう死んでいたということだ。

ただ俺が寝ぼけて夢を見ていたといえばそれだけかもしれない。
でも、もしかしたら姉ちゃんの幽霊が天国に行く前に俺のところに来たのかもしれない。

でも、霊感があっても、死んでから嫌な予感を感じても何の意味もない。
姉ちゃんは俺に何か強い救いを求めていたのかもしれない。
結局、俺は姉ちゃんを助けてあげることができなかった。
もしかしたらあれからすぐにアパートに駆けつけたら助けられたかもしれないのに。
そのことは今でも大きな悔いとして残っている。

腰をいつも振ってしまうことが多かったです

前の彼でした。
ディープキスしながら、片方の手で乳首をいじって、
もう一方の手は中指で挿入。その手のひらでクリをもんでくれて、
そのきもちいい4箇所をずーっと刺激してくれました。
あたしはくうん、くうん、って喉を鳴らしてよがって、
彼の唾液を飲んで、舌を吸って、おっぱいをつきだして、
脚を大きく開いてされるがままに感じていました。

そのうち、たくさん濡れて来てしまって、
中に入っている指がふえていたみたいでした。
気持ちよくて気持ちよくて、ほとんどこの頃には泣いていました。

濡れすぎててよく分からなかったけど、
前の彼はお尻のほうにも指を入れていたと思います。
すごくぐちゅぐちゅ音がしていました。
「変なかんじがするよぉ、気持いいよぉ、しんちゃああん!!」
名前を呼びながら、泣きながらよがっていました。

前の彼のはすごく大きくて、入れてもらったら苦しいくらいでした。
脚をM字に開かされて入れられたり、
肩の上にされたり、四つんばいにさせられたり、いろいろな格好でされました。
あたしは小さい時からクリでオナニーしていたので、
入れてもらってるときにクリがおっきくなって、辛かったので、
彼にお願いしてさわってもらうようにしました。
「ここが気持いいの?エッチな子だね」っていじめてくれました。

入れられているときは、だからずっと、
ほとんど同時にクリもぬるぬるの指で左右に強くこすってくれていました。
あたしはもうその時は気持ちよくて気持ちよくて、泣き叫んでいました。
(ホテルだからできたんでしょうけど…。)
「もっと感じていいよ、かわいいよ、
もっと声だしていいよ、誰かに聞かれても大丈夫だよ」ってずっと言ってくれて、
いっぱい声を出してしまうようになりました。

そうなんです…
だからなんか、今の彼のえっちは優し過ぎて困ってるんです…

ほんとですよ♪
こんなふうに、自分と合う相手に出会えたら、すごくえっちが楽しくなりますよ。

彼が仕事でまいってしまって、あたしとも話せなくなってしまったのです。
あたし今でも、彼とのエッチを思い出します…

他の人がクリを触っても痛いのに、彼には強くこすられても平気でした。
ぐちゅぐちゅ音が出るくらい、中をいじってくれた後にさわられたからでしょうか。
親指以外の4本の指で、濡れたクリをゆっくりまるーく、
はじめはそーっと触ってくれました。
あたしが感じてきて、脚がだんだん開いてきたら、おっぱいや乳首への刺激を強くしてきます。
指でクリを押さえるのも、だんだん強くなってきます。
直接ではなくて、膨らんだお肉ごと、こねるみたいにしてくれます。
脚がこれ以上開かないくらい開いたころには、指はクリを上下に強くこすっています。
すごくいやらしい音が聞こえます。
下に指をこすり下ろすときは、そのまま中にはいってしまうくらい強い力です。
でも、その時はもうひとつの手の指が、あそこと後ろの穴にもう入っていました。
多分中で指を合わせるようにしていたのだと思います。
あそこの中がすごく変な感じで、腰をいつも振ってしまうことが多かったです。

お姉ちゃんとラブラブ海水浴♪

俺が中3で、姉ちゃんが高2のとき。

「ねえ、なおくん、海行こうよ」
俺がテレビ見てたら、姉ちゃんそう言ってきた。
「え? 俺と?」
「うん。今日友達予定があって、誰も遊んでくれる人がいないんだもん。一人で行くのもなんだし」
「うん、いいよ、わかった」
俺は海に行く支度をした。
俺は海の近くに住んでいて、自転車で5分の場所に、海水浴場があった。
きれいだけどそんなに人は多くない、穴場的な砂浜だった。
俺と姉ちゃんは自転車で海に行った。
シーズン中だったから、穴場の浴場でもそこそこ込んでいた。
海の家に荷物を預けると、
「それじゃ、泳ご」
と、ビキニの水着姿の姉ちゃんが更衣室から出てきた。

「うん」
姉ちゃんはスタイルがいい。その姉ちゃんの水着姿を見るのも楽しみだった。
二人で浮き輪に捕まって遊んだり、泳いだりしていた。
姉ちゃんがジュースを買いに砂浜を歩いていると、
「ねえ、君、今暇?」
と、3人の男が声をかけてきた。
ナンパみたいで、姉ちゃんが少し困っていた。
俺が近づくと、姉ちゃんは俺を腕に抱きついて、
「ごめん、今日は彼氏と来てるの」
「あ、そう、ごめんね」
男同行とわかると、男たちはけっこうあっさり引き下がった。
姉ちゃんは俺の腕をつかんだまま、
「えへへ、なおくんでも彼氏に見えたんだね」
「なんだよ、俺じゃ彼氏に見えないって言うの?」
「あはは、うそよ、うそ。こうしてれば、二人は立派な恋人に見えると思うよ」

ぎゅーっと力を入れて、俺の腕に頬を寄せてくる。
スキンシップはよくやっていたが、外だったので俺は照れて、
「くっつくなよ」
と、軽く振り払ってしまった。
姉ちゃんは別段気にした様子もなく、
「ねえ、あっちの岩場行ってみようよ。人が少ないよ」
向こうの岩場を指差した。
二人で岩場付近で遊んでいると、俺は一人で、もっと奥の岩場へ歩いた。
「あっ、あっ」
すると、変な声が聞こえてきた。
岩の向こうに誰かがいるみたいだった。
俺は何気なく岩場を登って、向こうを覗いてみた。
仰天した。若い男女が、岩場の陰で青姦していたからだ。
俺は周囲を見回したが誰もいない。姉ちゃんもいない。
俺はばれないように、その青姦を覗き続けた。

チンコが硬くなる。予想外のことだったので、相当興奮してしまっていた。
海パンの上からチンコをこする。
青姦は3分ていどで終わった。もう終盤だったのだろう。
俺も射精にはいたらなかった。まあ、ここで出すわけにもいかない。
後でこの情景を思い出して、家に帰ってからオナニーしようと思った。
俺は岩場から降りた。
「あっ、なおくん、どこ行ってたの?」
降りたら急に姉ちゃんに声をかけられた。
俺はびびった。まだ勃起が治まってなかったからだった。
勃起がばれないように、急にその場に座り込んだ。
「なにしてるの、なおくん?」
「い、いや、だいじょうぶだよ。ちょっと疲れたから座ってるだけ」
「ふん」
「具合悪いの?」
「だ、大丈夫だって」

俺がそう言うと、姉ちゃんは急にくすくす笑い出した。
「なにがおかしいの?」
「ふふふっ。さっきのカップルすごかったね」
俺はドキッとした。
「なおくん探して歩いてたら、私も偶然見ちゃって。見ちゃいけないなあと思って、裏に回ってみたら、なおくんがすっごい顔で覗いてるんですもの」
「えっ!?」
「大きくなった自分の触ってたね」
完全に一部始終見られてた。俺はショックで動揺した。
「ああ、覗いたこと責めてるんじゃないよ。こんな岩場でしてるあの人たちも悪いんだし。ただ、なおくんの真剣な顔がおかしくって、おかしくって」
「そんな、笑うことないじゃないか!」
「ごめんごめん。ぜんぜん予測してなかったから」
俺は恥ずかしくなって、身体が縮こまった。覗いているときの自分の姿は、なんとも間抜けだったろう。
「そんなに小さくならないの」
その時姉ちゃんが不意に手を伸ばした。海パンの上から俺のチンコに手を添えた。
「やっぱり、硬い」

姉ちゃんは意地悪く笑った。
「なにすんだよ!」
俺は手を振り払った。
「何するんだよじゃないでしょ、硬くしてからに、エロガキ」
たしかに勃起した状態じゃ説得力はなかった。勃起した状態で怒鳴ってもかっこ悪いだけ。
「ねえ、こっちおいで」
姉ちゃんが俺を岩場の陰まで手をひいた。
「な、なんだよ」
「さっきのカップルみたいなことしてみよっか?」
「なに言ってるんだよ!?」
姉ちゃんはまた俺のチンポに手を触れた。
「いやなの?」
「い、いやというか、恥ずかしいし」
姉ちゃんは手に力を込めた。
「あっ!」

俺は声を出してしまった。
姉ちゃんはゆっくり手を上下に動かす。
いつもの姉ちゃんじゃなかった。もしかしたら、姉ちゃんも青姦見て興奮していたのかもしれない。
「姉ちゃん…」
「かわいい、なおくん」
姉ちゃんは俺の海パンをずらした。チンポがぼろりと顔を出す。
姉ちゃんが直に俺のチンポを触った。優しくしごく。
千載一遇の快楽に、俺の抵抗力はなくなっていた。もちろん手コキなんて初めてだ。
行きそうになったとき、姉ちゃんは手を離した。
(生殺しか!?)
俺はびっくりして顔を上げた。
姉ちゃんは離した手で、ビキニのブラを外し始めた。
夏の太陽の下で、けっこうボリュームのある姉ちゃんの胸が露出した。
小麦色の身体の中で、日に焼けていないおっぱいだけが白い。
俺的にその状態はツボだった。

「わたしのも、その…、マッサージしてくれる?」
姉ちゃんは照れたように笑って言った。
もう断る理由はなかった。ここで萎縮したり遠慮したりしたら、男がすたる。
俺は姉ちゃんのおっぱいを両手で触り、揉み上げた。
「ね、姉ちゃんって、胸のサイズいくつ?」
「ん? 最近Dになったよ」
「Dかぁ?」
「なによ、へんな声。おじさんくさい」
姉ちゃんは笑った。
俺が乳首を口に含むと、
「あん」
と声を出した。
俺は興奮して、ビキニのパンツに手をかけようとした。
「いい?」
俺は念のために聞くと、姉さんはうなずいた。

俺はパンツをずらした。姉ちゃんの陰毛が見えた。
「姉ちゃん!」
俺はついに姉ちゃんを押し倒した。
姉ちゃんのおっぱい、腹、太ももを舐める。
海水に漬かった身体はしょっぱかった。
俺が姉ちゃんのアソコを見ようとしたら、
「ダメ!」
姉ちゃんは自分の手でそこを隠した。
「どうして?」
「ど、どうしてって、太陽の下じゃ明るすぎるでしょ! そんなにじっと見ないで!」
自分から誘っといてなんだよ、と思ったが、女の羞恥心はそんなものかもしれない。
「よく見ないから、手で触るのはいいでしょ?」
「うん、優しくね。指を中に入れちゃダメだよ」
「わかった」
俺は姉ちゃんのクリトリスに触れた。すっごく湿っていた。

「姉ちゃん、濡れてる」
「もう、そういうことは言わないの!」
姉ちゃんも興奮していたんだ。やっぱり青姦で興奮してたんだ。
「姉ちゃん、かわいいよ」
そのままクリトリスをこすると、姉ちゃんの息が荒くなった。
「姉ちゃん、気持ちいいの?」
姉ちゃんは返事をせず、ただうなずいた。
しばらく乳首を舐めながら、クリを責めていた。姉ちゃんの頬が赤くなり、小さく身をよじる。
そして急に水面から顔を上げたように、大きく息を吐いた。
「姉ちゃん、どうしたの?」
姉ちゃんは首に手を回して俺の耳元で、
「行っちゃった」
「そう、よかった」
俺はうまく行かせられたことに満足感を感じていた。
「ね、ねえ、俺のも…」

姉ちゃんに勃起した俺のチンポを見せる。
姉ちゃんは少し考えてから、
「それじゃ、股でしようか?」
「股?」
「うん。スマタっていうんだって、知らない?」
聞いたことはある。太ももと恥丘でチンコをこする前戯だ。
「うん、それじゃ」
俺は姉ちゃんの上に乗り、正常位に近い形になる。
「入れたらダメよ」
「わ、わかってるって」
太ももと恥丘でチンコをこすり始めた。
姉ちゃんのおっぱいが揺れて、ほんとにセックスしている気持ちになる。
行ったばかりのクリトリスが刺激され、姉ちゃんも感じているみたいだ。
俺は姉ちゃんのおへそ付近に欲望を吐き出した。
姉ちゃんの身体にかぶさって、ぜえぜえ息をする。

少し休んだ後、二人な何事のなかったように岩場を出た。
「ねえ、姉ちゃん、気づいてる?」
「なにが?」
「さっきのカップルみたいに、ぼくたちも覗かれてたよ」
「えっ!? ウソ!?」
姉ちゃんは顔を上げた。
「うん、感じてる姉ちゃん、全部見られてたよ」
「えーーーっ!」
「あはは、ウソだよ」
「もう! 変なウソつかないでよ!」
姉ちゃんは俺の頭をはたいた。

その後何回か姉ちゃんに迫ったが、もうやらせてもらえなかった。
夏の海だったから、姉ちゃんもちょっと開放的になっていただけだったのかもしれない。

従姉とのえっちな体験

妻が出産で里帰りして暇だから中学の頃の話を書く
だらだら長いから気にくわなかったらスルーしてくれると助かる

昔実家にいた頃、同じ団地におじと従姉が住んでて、
両親共働きで遅くまで独りな私はよく従姉の家に行ってた
従姉は父子家庭で家事は従姉の仕事だった
私もたまに手伝って、一緒に買い物に行ったりしてた

お互い一人っ子だったけど私は従姉がホントの姉みたいに思ってた

私が中2くらいの時、高校生だった従姉が風邪でダウンして、看病してたのだが
従姉から生理用ナプキンを買ってきて欲しいと頼まれた

当時コンビニなんて無くて、だけど従姉は9度近い熱と生理でかなり酷い状態

後で考えれば母のを探すとか色々できたのだがその時は私が買いに行くしか無いと思い込んでしまい
家からなるべく遠い、知り合いが絶対来ないと思う薬屋にチャリ飛ばして
赤面しながら従姉の書いたメモ渡して何とか買ってきた
本当に顔から火が出るんじゃってくらい恥ずかしかった

買ってきたものを従姉に渡して、ふらふらになりながらトイレに向かって、
だけどその体力も無いみたいで倒れかけていまう従姉。
かけよって肩貸してトイレに座らせて。
自分で腰上げてパジャマの下を脱げないくらいふらふらで、
脱がすの手伝って…パンツに血っぽいのが染み付いてて
慌ててタンス探し回って代えのパンツ持ってきてナプキン着けさせた

やってる事は恐ろしく変態そのものだけど従姉のヤバい状態に頭の中はそれどころではなくて。

布団に寝かせて、しばらくしておじが帰ってきて、やっと一息ついた。

家に帰り冷静にさっきの出来事を思い出す
生理の血付きのパンツは性に疎かった私を急激に目覚めさせ
風邪と生理で苦しがってる従姉の表情が浮かぶだけで
爆発するんじゃないかってくらいに勃起して治まらない
そしてナプキンを替える時にちらと見えた、毛の生えた女性器

それまで自慰行為を試してみたけど射精に至ったことは無かったが
この時熱く腫れ上がったような勃起を数回擦るだけで初めての射精をした
頭が真っ白になって全身がおかしくなるくらいぞくぞくして
しばらく力が入らないくらいの精通だった

だが、快楽が収まってくると、苦しがってる従姉にエロさを感じた事が最低な行為に思えて
自責の念のようなものにかられた
最低な行為なのに思い出すたびに勃起して、猿のように自慰、また最低な事を…と
デフレスパイラルまっしぐらになって数日は従姉の家に行けなかった

一週間くらいたって、従姉の方が私の部屋に来た
こないだはありがとう、と言う従姉の顔も赤く、か細い声であの時のは全部忘れて、という姿に
私も恥ずかしくなり大きく首を縦に振るしか出来なかった

しばらく互いに赤面して固まってるうち、何故か私の股間も激しく固まりはじめ、薄いジャージが不自然に盛り上がる
これ見つかったらヤバい、と思いふと顔を上げて従姉を見ると
従姉の視線は既に私の股間にロックオンしている!
私の赤面した顔から血がさーっと引いた気がした

何故かわからないが凄くヤバい、だけど見られてるのを自覚してますます勃起は昂り、ぴくんぴくんと跳ねる始末

気まずい空気がしばらく続き、喉にひっかかったような声で従姉が
こないだ見られちゃったからおあいこかな、と更に真っ赤になった顔で言う

それを聞いて。何故か。従姉に見せたいという衝動のようなものが沸き上がってきた
おあいこだったら、ちゃんと見せないと僕だけズルだよね、と口走り
おもむろに立ち上がるとジャージをブリーフごと下ろす
従姉は悲鳴のような声を上げて顔を両手で隠す

ヤバいと後悔するも後に引けずそのまま勃起状態を保ち数分仁王立ち
…と、従姉が指の間からちらちら見ては目を瞑っているのがわかる
もっと見ていいよ、こないだ僕もみちゃったから
と上擦った声で従姉に言うと
しばらくしてから従姉は両手を顔から離し、跳ねる勃起を見つめた
ごくり、と私と従姉が同時に唾を飲む
そこで何をとち狂ったのか、従姉がスカートを脱ぎだした
私ばっかり見たら私の方がズルだよねと、パンツも脱いで手で股間を隠すようにして立った

私も従姉も、おかしな空気に呑まれていたんだと思う
だから、私が、胸も見てみたい、と掠れた声で従姉に言っても
従姉は拒否をせず、微かに躊躇いながらもトレーナーを脱いで、パンツと同じく水色のブラジャーを外したんだ

今のようにネットがあるわけでもない、水着のグラビアが禁断の宝物として
こそこそとクラスで貸し借りされるような田舎の中学生だった私には
初めて見る女性の全裸はあまりに刺激的だった
興奮のままに従姉の乳房に触れると、今まで触れたどんなものよりも柔らかく暖かい。
とくん、とくんと手を通して心臓が脈うっているのがわかる

夢中になって揉むうち、従姉の顔があの時のように、少し苦しげな表情になって息が上がってきた

と、突然従姉がぎゅっと私に抱きついてきて、そのまま二人で畳にゆっくりと倒れ込む
従姉は私の右手をとり、自分の女性器に導いて、ここ、触って…と耳元で囁く
くちゅっと音がした
私にしがみついて震える従姉
びっくりして反射的にごめん、と言うけど従姉は首を振り、もっと触って、とまた囁く

私は女性器が濡れる事を知らなかったけれど、ぬめってる方が何かいやらしく感じて
しばらくそこを撫で続けた

撫でるたびに従姉の体が大きく震え、私の僅かに露茎した亀頭が従姉の腹や太ももに擦れ、激しく快楽を感じた
自分の手が比べ物にならないくらい、従姉の肌に擦り付けるのが気持ちよくて、
従姉の女性器を指で擦りながら太ももに勃起を擦り付け…
従姉が悶えて悲鳴のような声をあげて私の名前を呼び、その声に射精の欲望が一気に臨界を越えた
射精しながらも必死に従姉の女性器をさすると、おかしくなっちゃう、と叫ぶように跳ね、従姉はぐったりとしてしまった

多分今までの中でも一番精液を出したんじゃってくらい吐き出して、
疲労感が襲ってきてそのまま従姉にかぶさるように…

裸のまま二人抱き合うように寝入ってしまった私たちを帰宅した母が見つけ、延々と説教され
父とおじが帰ってきて更に三人がかりで説教されたのは今ではいい思い出…には多分永遠にならない気がする

結局あれだけ説教されても性の快楽にはお互い抗えず、暇をみてはペッティングで貪りあっていた
けれどセックスには至らなかった

そうした関係は私の高校受験や従姉の就職などで自然消滅し、それ以降そうした関係もなかった

私も結婚し、妻とのセックスにも満足しているけど
従姉とのあの貪るような快楽は多分もう二度と味わえないのだろうと思う



風呂場で包茎をケアしてもらう

オレも昔、股関節を痛めたときに母親にシップを貼ってもらったことがある。
もうヤケクソ気味にチンポをさらけ出してみた。
母は、
「昔とはこんなに違うんだねぇ」とチンポにさわった。
そのときはボッキしたらやめたけど。
それから母の手の感触がずっとチンポに残っていた。

その後、どうしても母にチンポを触ってもらいたくて、ある日、チンポに違和感がある
と母に訴えたら、またちゃんと見てくれた。
「大きくなったら痛いの?それてもふつうのときに?」
「先っぽの皮がしめつけられてるんじゃないの」とか色々質問してきた。

もうすでに、パンツの中で半立ち状態だったので
「勃起したときに痛いんだ」とオレは答えた。
母はどれどれと言ってオレの勃起を見た。

そして
「これ痛い?」と聞いてオレの亀頭の先の皮を下に下ろした。
オレは黙って痛さをこらえるふりをしていた。
「あんた、全部は剥けてないからねぇ。お風呂でちゃんと剥かなダメよ。石鹸つけて
洗ってごらん」
と、オレを風呂場に導いた。
予想外の展開に、心臓がバクバクした。

そしてまずは自分で母の言う通りに石鹸をつけて亀頭を洗ってみた。
背後から母が
「どう?痛い?剥けた?」
とか聞いてきた。
「自分でやると痛いよ」
と答えると、母はどこかへ消えた。

やがて今度は昔着ていたシヨートパンツに着替えて現れたのだ。
久しぶりに見る母の白い太ももが艶かしかった。
余計にチンポが立った。

ショートパンツ姿の母はオレの前に座り、チンコを優しく両手で握ってから
半剥けの皮を剥こうとした。
オレは目をつむり、痛さと快感を同時に感じた。
目をあけると、母の白いフトモモが目の前にあった。

その瞬間、オレは激しく射精した。
スペルマは母の首元まで飛んだ。
母は
「いやっ!!」と顔をそむけたが、ドクドクと脈を打つオレのチンポをそのまま
握っていた。

それからは地獄の日々が続いた。
母とセックスをするまでには至らなかったが、母を性の対象から変えるには
相当の時間がかかった。

そのときオレはすでに高1。
母に包茎のアレをケアしてもらった代償は小さくはなかった。
母はあの日以来、何事も無かったかのように振舞った。
が、オレはあのときを思い出して何度も何度も自慰をした。
母が平静を装おうほど、オレはその欲望を強くしたのだ。

あれから何日か後のこと。
母はのときに着ていたショートパンツを履いていた。
あのときでさえも、実に何年かぶりのものだったはずなのに。
だから母の真意が理解できなかった。
2人に生じたわだかまりに変化を与えるつもりだったのだろうか...

おそらく母は自分の脚がオレの性欲をかき立てていることに気づいていない
ようであった。
しかしそれはオレにとっては逆効果であった。
おまけに、そのショートパンツがそれから何日かおきにお目見えすることに
なったのだ。

母の白いフトモモはムッチリして同世代の女の子には無い色気があった。
オレは見て見ないふりをしながらも、トランクスの中を膨らましていた。
もう一度あのフトモモを前に母に両手でアレを包まれたい。
そんな欲望が日に日に募っていったある日...

暑い夏休みの真っ只中だった。
母はまた、あのシヨートパンツを朝からは履いていた。
そして昼からは無防備に太ももをさらけ出してTVを見ていた。
オレは母のお尻のあたりを後ろから凝視しながら、硬くなった股間に手をあてていた。
勃起は最高潮に達していた。
我慢できなくなったオレはついに
「お母さん...また痛いよ...」
と母に寄り添った。

「??どうしたの?」
「また、アソコが痛いんだよ」
「えっ?...でも、もう駄目よ」
「どうして?」
「どうしてって、ねぇ...。あんた出しちゃうでしょ。そんなの親子でダメダメ」
「今度は大丈夫だからさぁ」

「自分でお風呂は入ったとき、石鹸つけて洗ってる?」
「自分で洗うと痛いんだよ」
「今はなんで痛いの? 普段からいつも痛いの?」
「...」

オレはショートパン姿の母の白いフトモモを目の前に鼓動が高鳴った。
Tシャツに包まれた胸もとても豊満感があった。

「大きくなったときに痛いんでしょ?」
母の突然の言葉にドッキリした。
そしてオレはその言葉にうなだれるしかなかった。
母はしばらく何かを考えているようだった。
そして
「やっぱり、男の子なんだから自分で洗いない」
と、そっけなく言ったのだ。

それからというもの、母に性の意識を強げながらもオレは母に反抗的な態度を
とり続けた。
ヘボな自尊心を傷つけられた気がして。
必要意外は口もきかなかった。そんな日がしばらく続いた。

夏休みも終わりに近づいたある昼下がりのこと。
午前中から外出していたオレはシャワーを浴びていた。
風呂の外から母の声がした。
「ねっ、もう痛くないの?」
突然のことに驚いたが、オレは寡黙を通した。

それから何分後だったろうか。
母がこともあろうに浴室に入ってきたのだ。
そしてその格好に衝撃を覚えた。
な、なんとオレが消防の頃に母とプールに行っていた頃の水着姿だっのだ!!

時は10年を費やして、あの頃とは全く異なる欲情感をそる艶やかな黒の水着
であった。
母の白い肌とのコントラストがいっそうに艶かしい。
オレの目はまさしく、点になった。

母はそれでも、つとめて冷静をたもっている様子で自分のその格好には触れず、
「どうせまだ、自分で洗うと痛いんでしょ?だからといってそのままじゃあね...」
と言って、オレを風呂の椅子にすわらせた。

はち切れんばかりのムッチリしたボディーの母はオレの前に座った。
胸も白いフトモモもまたオレのすぐ目の前にある。
「いい?変なこと考えちゃダメよ。私に少しでも触れたらやめるからね」
母は私に釘をさしてから、石鹸に手をつけ、そっとオレのチンポを包んだ。
すでに大きく勃起していた。
が、あえて母はそれをわざと見ないように、オレの顔に視線を向けて洗い出した。
それが何とか瞬間の射精を防いでくれた。
母は勃起しても尚、半包茎のオレのチンポの皮をやや強引に剥いた。
痛みを感じる以上に、恥ずかしさと快感がまた走った。

「あんた、また出ちゃいそうなら、自分で出す?」
母の手が止まり、そして意外な言葉にオレは驚きを隠せなかった。
「私がやっているときに出されるとね...なんか変でしょ。だからいっぺん
出しなさいよ。後ろ向いててあけるから。それとも私が風呂から出た方がいいかしら?」

オレは予想外の展開に頭の中が真っ白になった。
「い、いや、大丈夫。母さんはここにいていいよ。大丈夫。う、うん...」
とにかく勃起したチンポを握った。
母はそれを見ることなく後ろを向いて立ち、オレから少し離れた。
オレはシコりはじめた。母のお尻のあたりを見ながら...

すんません、今夜はもう眠いです。
もしご希望がございましたら、また明日の夜にでも続きをカキコします。
長々とおつきあい頂きすんません。

黒い水着を食い込ませた母のヒップはオレを早々と昇天させるるのには
充分な標的だった。
オレは息づかいも荒く、そしてあろうことか、白いマグマを母の尻に向けて
めいっぱい噴射させたのだ。
母はオレの生暖かいマグマを肌で感じたのか、一瞬のけぞった。
しかしあとはオレが完全に逝ってしまうまで静止したままだった。

そして終わった瞬間、あらためてオレの方を向いた。
そこではじめてオレのアレを見たのだ。
そして何事もなかったかのように、再び手に石鹸をつけオレ自身を
洗いはじめた...

そんなやりとりが数日おきに始まった。

オレには父親がいたが、一年前から九州で事業を始めると言ったまま、何日も
家を留守にすることが多かった。
兄弟もいなかったため、基本的には母と二人暮らしであった。
だからその異質な行為を妨げる障害は何もなかった。
だからこそ、お互いのブレーキ、特にオレのブレーキが必要だったのである。

オレはもう、母親が浴室に入るまでに激しく勃起するようになっていた。
母は自分の手でオレが射精することをとても嫌った。
それは母が設定した一定のルールであった。
母の前で自慰をして射精した後に包茎処置をしてもらっていたのである。

しかし、そういった行為はじょじょにエスカレートしていくものでもあった。
最初は後ろ向きに立たせていた母を前向きにさせた。
オレは母の眼前で、母の白いフトモモをなめるように凝視して射精した。
母も最初は横を向いていたが、そのうちオレのイチモツをじっくり観察する
ように見てくれるようになったのだ。

母に見られながら射精する快感は、言葉では言い表せない特別な達成感を
感じ、またその行為後は、母の胸にオデコをつけるようにグッタリと体を委ね
たのである。

やがて秋らしい鯖雲が目立つようになる頃、オレ自身を狂わせる事が起きた。

母がそろそろその行為をやめることを持ちかけてきた。
母のおかげでオレ自身はかなり自然に剥けるようになっていた。
自分でケアすることも充分可能になっていた。

予想していた事態ではあったので、オレは母に最後を哀願したのだ。
そしていつものように自慰をした。
母のこの艶かしい水着姿やも見納めなのか。
そう思った瞬間に母の太ももに手が伸びてしまったのである。
これは母に絶対に禁じられた行為である。

母の太ももは想像通りスベスベしていた。
それを感じるか否かの瞬間、母はオレの勃起を激しく叩いた。
「あれほど言ったでしょっ!!」

また再び、母との関係にわだかまりが生じた。
オレには母との約束を破った後悔の念と、指先に残る母の太ももの感触とが
同居していた。
でも母に対する性的な意識は低下することなく、いっそうに高ぶっていた。
そしてその性的欲望はあらぬ方向へと形を変えたのである。

たまに耳にする話しかもしれないが、オレは現実に母の下着で自慰を
しはじめたのだ。
自慰だけにとどまらず、それを履いたまま一日を過ごした。
そうすることによって一日の大半を勃起させた。
母とSEXしている気持ちにもなった。

そんなある日、母が出かけたあと、いつものように母の下着を物色した。
ちょっとかわった所を探していると、なんとあの黒い水着が出てきたのである。
母との行為を断絶されたオレにとっては、天からの最高の贈り物であった。

まずは胸あての部分の匂いをかいでみた。
気のせいかミルクのような匂いがした。
あの母の豊満な胸に顔をこすりつけてみたい...
次に母のムッチリした下半身を包んでいた箇所で、オレのチンポをくるんでみた。
予想通り、たちまちに竿がいきり立った。

「あ?...」とオレは声をあげた。
そして黒い水着に沢山の白い液体の斑点を飛ばしたのである。

それから数日後の夜であった。
母がオレの自室に無言のまま入ってきた。
何やらとても重たい雰囲気になった。

「あんたね...ダメでしょ」
母が何を言わんとしているのかは瞬時に察知した。
自慰で使用していた母のモノは、事後は隠れて洗って返していたつもりだったが。
オレは返す言葉が見つからなかった。

「もう二度としないって約束してくれる?」
「...」
「絶対よ。絶対。私はそういう行為は受け入れられない」
「...」
「あなたがこうなったのは私のせい。だから私が責任をもつわ」
「???」
「とことん感じればいいわ、私に」

母の主張はまとめるとこんな感じであった。
二度と隠れて母の下着で自慰をしない。
そのかわりSEX以外の行為なら、何でも母が尽くす。
ただし母のアソコに触れる行為はダメ...
そして、オレが性犯罪者にならないためでもある、だとか。

そして母との性行為モドキが始まった。

母のヴィーナスを触れたり見たりすることのできない、大前提はあったが、
母はオレの希望をことごとく叶えてくれた。

最初は例の黒い水着姿になってもらい、母の胸の谷間に顔をうずめながらの
手コキをしてもらった。
念願だった母のボリュームのあるオッパイはとても柔らかく、オレは数時間
で母の手のひらの中で何回も逝った。

母はその度に笑みを浮かべて、優しく射精後の精子をふき取ってくれた。
オレは大の字に仰向けになり、マナ板の上の鯉となった。

ボランティア

彼女と知り合ったのは震災でのボランティア活動だった。
彼女の献身な姿に心引かれた。
偽善ではじめたボランティア活動だったが、彼女を見て、
俺も本心から人助けをしたいと思うようになったほどだ。
そして告白し、OKをもらった。
共感できる人ができて嬉しいと喜ばれた。

俺は大学を卒業して、仕事に就き、
ボランティア活動はやめることになったが、
彼女は時々ボランティア活動の為にあちこち飛び回っていた。

彼女はよく、もっともっと大勢の人の為、役にたちたいと言っていた。
天使が地上に降りたとすれば、きっと彼女の事だなと本気で思ってた。

彼女の初めてをもらったのは俺だった。
穢れをしらない彼女を汚してしまったような、妙な罪悪感に心が痛んだ。
けれども、自分の欲に勝てず、彼女をなんども抱いた。
ある日から彼女が積極的に奉仕してくれるようになった。
「私ももっと上手になって、いっぱい喜んで欲しいから」
この言葉は、俺の為だけに向けられたものだと思ってた。

まさか彼女がセックスボランティアをしていたなんて思わなかった。

彼女は俺が共感し、喜ぶとでも思ったのだろうか。
嬉々として俺に話してきた。
やり始めたのは二週間前。もう5人も相手にしたと。

いい気はしなかった。
と、同時に、彼女を汚してしまった罰なのだろうかとも思った。

俺は正直に、彼女にそれだけはやめて欲しいと頼んだ。
彼女は、どうして? と、いぶかしげな表情をした。
俺「具体的にどういう事をするの?」
彼女「マスターベーションのお手伝いとかだよ」
俺「お手伝いって?」
彼女「手でしてあげたり…」
俺「手だけで?」
彼女「手でいけない人は口とかも使うけど…」
俺「………。 まさか本番とかはしないよね?」
彼女「………。」
俺「するのかよ……」
彼女「だって、助けになってあげたかったの」
俺「ゴムは…?」
彼女「ちゃんとつけるよ…」
俺「付けたらいけないって人がいたら?」
彼女「その時はしょうがなかったから…」
俺「生でしたんだ…?」
彼女「うん…」
生でしたのかよ…
俺だって避妊は絶対にしてたのに…
ここで俺キレた。
もう無理だと思った。

俺「何考えてんだよ!」
彼女「だって、人助けなんだよ!?」
俺「ボランティアの域を超えてんだろ!」
彼女「すごく辛そうなんだもん、だまって見てられないよ!」
俺「頼む、もうやめてくれ…」
彼女「困ってる人を見て見ないふりするの?」
俺「やめてもらえないなら別れよう」
彼女「どうしてわかってくれないのよ!」
俺「ごめん、冷静になれない。今日は帰ってくれ…」

彼女は涙を流しながら帰っていった。
電話がかかってきたが、無視していると、
メールで「もっと話し合いたいです。」と書かれていた。
俺は、返事を書いていない。

言うほど修羅場じゃいかもしれないけれど、
このときは心が壊れた。
何度も頭の中で、犯罪を犯し死刑になる自分を想像した。
それほど俺としてはショックな出来事だった。

姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射

体験談投下します。文章下手なんで上手く伝わらなかったらスマン。

俺が中2の時のお盆に親戚一家が泊まりに来た。(我が家は本家だったので)
叔父さん夫婦といとこが毎年泊まっていくんだけど、その当時25ぐらいだった
和美(仮名)姉ちゃんが結構な美人さんで大好きだったんだよな。
んで当然覗いたりしたくなるんだけど、風呂とかは絶対に無理なんで
いつもTシャツの上からの胸のふくらみとかだけでハァハァしてました。

で、その夜に俺の部屋の隣の(ウチの)姉ちゃんの部屋から大きな笑い声
が聞こえて、(ああ、和美姉ちゃん今姉ちゃんの部屋にいるんか。)とか
思って最初は何も気にしなくてそのまま部屋で過ごしてた。
で、しばらくしても話し声とか笑い声が聞こえてくるんでさすがに隣の
部屋が気になって来た。でも、堂々と入っていくわけにもいかないし、とか
思ってあきらめてた。

そうしてるうちに(待てよ?)と思って布団干しのバルコニーがあったのを
思い出した。もちろん普段姉ちゃんの部屋とか覗こうとか思ったことも無いから、
そんな意味では存在をすっかり忘れてた。

すると途端に心臓がドキドキしてきてゆっくり窓に近づいて、そっとバルコニーに
出た。ゆっくり姉ちゃんの部屋の窓に近づいたらラッキーな事にレースの
カーテンしか引いてなくて、カーテン越しに部屋の中がはっきり見えた。
で、部屋の中を覗いた瞬間思わず驚きのあまり声が出そうになった。

まず和美姉ちゃんとウチの姉ちゃんが短パンとブラだけになって、姉ちゃんは
ベッドに、和美姉ちゃんは勉強机のいすに腰掛けて笑いながら話してた。
上半身が下着なのは部屋が暑かったからかな、と思う。(姉ちゃんの部屋は
クーラーが無かった。)

姉ちゃんは白の、和美姉ちゃんは薄い青いブラをしてて二人とも白い肌に
下着姿ってのがいやらしくてあっという間にカチカチに勃起したw
それだけ見てもう心臓バクバク状態で、もう爆発しそうに興奮してた。

で、ゆっくり音が出ないようにそっと自分の短パンの上からチン○揉んで
たらさらに驚きが。何と、姉ちゃんが両手を後ろに回してぷちんとブラを
いきなり外した。いきなりポロンと両方のオッパイが飛び出して、その瞬間
実の姉と言うことを忘れて思わず射精しそうになったw
(余談だけど、姉ちゃんその時高1)
何とかこらえて(あー和美姉ちゃんのも見たい!)と思ってたらついに
その瞬間がw

和美姉ちゃんも両手を背中に回して、オッパイがポロンと。
でも角度的に後ろからしか見えないw二人のオッパイが本当に手が届く
ぐらい近くにあるのに、肝心の和美姉ちゃんのオッパイが見えないw
何とかこらえてたけど、もうチン○は爆発直前で必死にこらえてた。
すると願いが届いたのかw和美姉ちゃんがウチの姉ちゃんに近寄って
何やらブラの話か何かしてる。その時についに、和美姉ちゃんの両方の
オッパイが一瞬見えた。
そこで思いっきり出そうとしたら、上手くタイミングが合わなくて
また和美姉ちゃんが見えなくなった。でももうイキそうw必死でこらえたけど
最後はずっと正面にいた、姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射しましたw

あまりにも気持ちよくて、自分の短パンに小尿かと思うくらい発射したん
だけど、まだ見つかる様子も無くもうしばらく覗いて目に焼き付けて
そっとその場を離れました。

長文失礼しましたw

和美姉ちゃんは160ぐらいあったかなあ?身長は大きくも無く小さくも無く。
ただオッパイの形がとにかく綺麗だった。お椀形で乳首は思いっきりピンク
だったし。多分Cカップぐらいだったと思う。
今はもう40ぐらいなんだけど、去年実家であった時も相変らず美人なのね。
上品な年のとり方してるな、といつも思う。

ウチの姉ちゃんは逆にチビで150も無かった。でも隠れ巨乳で(それ自体は
日常タンクトップ姿見てたから知ってた)、大きな果実がたわわに2つ
ゆさゆさ揺れてる感じでw絶対Dカップはあったと思うな。

あとスレチなんで書かなかったけど、その日を境にバルコニー越しに
良く姉ちゃんの部屋覗いてはオナニーしたね。
もちろんエロ小説みたいにいきなり姉ちゃんがオナニーするわけ無いし、
真っ裸とか見れたことは無かったけど、学校から帰ってきて制服から
部屋着に着替える時の下着姿とか、夏場はあいかわらずの上半身ブラ姿とか
覗いては気持ちよく発射してましたw

スレ違いすみません。以上で体験談終わります。

こ・・・こんないやらしい事・・・

 
会社の制服のまま股を開かせて
黒い薄手のストッキングとそれに透ける下着を見る。
うっすらと湿ってるような股間を触ると「あっ」と声を上げる。
真ん中からビリっと引き裂き下着のクロッチ部分を横へずらす。
「自分で持ちなよ」
素直に指が伸びてくると綺麗な整えられた指先が下着を横へずらす。

いつもの机の上で優衣はM字に脚を広げて
俺の目の前に居る。
「こ・・・こんないやらしい事・・・」
そう言うと優衣は顔を赤らめる。
「やらしいって自分で判ってるから濡れちゃうんでしょ?」
俺が意地悪を言うとずらした下着から見えてるあそこが
キュンと動く。
「そ・・・そんな事・・・な、ない!」

ベタだが俺はこういうプレイが好き。
ズボンを下ろすとフェラもせずにそのまま入口にあてがう。
ヌルヌルな入口と下着を離そうとしない指先、それに入口に俺のちんぽという
配置がいやらしさを倍増させる。
「挿れてって言うんでしょ?」

俯き加減な優衣は恥ずかしそうに言う
「い、いれてください」
まるでご褒美みたいに入れてあげるが立場は弱い。
締まりとぬめり、更に入口の締め付けよりも
入っていく時に纏わりつく肉感が快感を倍増させてしまい
長くは持たない事をすぐに知らせる。

「あぁ・・・入ってき・・・やら・っしぃ」
仰け反る優衣。紺色の制服の下のブラウスからは
片方の胸をさらけ出してながらブルブルと震える。
乳首は硬く尖ったままだ。

両脚を抱えてじわじわと入れてゆく。
「気持ちいの?ん?」
これもベタだがこういう瞬間が堪らない。
片手で押えてる下着をそれでも離そうとしない。
「奥まで・・・あうぅ」

片側は下着に吸い取られ、片側はくちゅという音と一緒に
隙間から滲み出る。俺の竿から玉までは優衣ので濡れている。
だがじわじわに我慢できなくなり、動きを早める。
くちゅくちゅという音が規則的に響き優衣は
「おと・・・音だめぇ」
だがそんな事はお構いなしに突き上げる。

机がごとごとと鳴りペン刺しが床へ落ちる。
「優衣、おまえはやらしいなぁ、会社でするのが好きなのか?」
「あぁ、言わないで・・・やらしい事言わないで!」
ぐぐぐっと締まるとクリが上を向き始める。
完全に起ったところで摘んでやる。
「んんんぅ!ダメぇ、クリだめぇ」
摘んだ後に優しく転がすといつもの優衣のいくタイミングだ。

「あぁイク!」
「会社でイクの?」
「いやぁ・・・だめだめもう・・・」
「オフィスの自分の机でイクの?」
「あぁ優衣いっちゃう!」

何時も電話対応や書類仕事をしている時の優衣と
今目の前に居るMな女の優衣のギャップが堪らなく興奮させる。
「イク!あぁぁ!だめぇ!イクっ」
そう叫ぶと下着をずらしていた手を外し机に両手を付くと
腰を少し浮かせてビクビクと震えて優衣は果てる。

俺も我慢できずに引き抜くとそのまま優衣の
薄手の黒いストッキングにめがけて発射する。
「優衣!出すよ!出るよ!」
太腿のあたりのむちむちした感じのストッキングに
ちんぽを押し付けるとドクドクと発射。

黒いストッキングを白い精液とのコントラストが
いやらしく光る。ポタポタとストッキングを伝って
太腿から股間へと流れ落ち、一部は机へと落ちてゆく。
「あぁ・・こんなに・・・」
指で精液を触り、自分のストッキングに滲み込んでいる精子を
二本の指で撫で回す。

後始末をする前に俺は椅子に腰かける。
「お掃除するね」
そう言うと俺の目の前に跪き、小さくなり始めたちんぽを頬張る。
「あっ・・・まだ出てる」

じゅぼじゅぼという音がしばらく続く。
しばらくしてない俺はすぐに回復してしまい優衣は喜んだ。
回復すると今度は椅子の上から自分で腰を沈めてくる
「あぁ・・・いい?いれていい?」
そう言っているうちに優衣は我慢できない子の様に
再び自分で下着をずらすと腰を沈めた。

自分で腰を使い、気持ちのよい部分に当たると
重点的にそこだけに当たる様に腰を調節して
上下させてる。
「あぁ・・・当たってるの!すごいやらしいの!」

我慢出来そうにない俺は再び机の上に抱え上げると
奥へ奥へと突き入れる。
「んぐぅ・・・だめぇ!それだめぇ!」
だが俺もすぐに限界。
「出すぞ!優衣!」
「あぁ!かけてください!優衣にかけてください」

引き抜く。
だが顔までは間に合わない。
前から出したいと思って居た所へとちんぽを制御する。
優衣のストッキングに包まれた足の指。
フェチにしか判らないであろうが、ここへ出したかった。
机の上で優衣の足首を持ち、親指と人差し指の間にさきっぽを
当てる。その瞬間・・・

「あぁ優衣!出るよ!」
ドクドクと指股付近に散布される精子。
「あったかい・・・」
そう言う優衣を横目にドクドクと吐き出される。
ストッキングを通り越し足へと流れ込む精子。

優衣が親指を動かすのでくちゅくちゅと音がする位に
滲みこんでる。
「や・・・こんな出されちゃってる・・・」

そのまま社内で履くサンダルを履かせる。
「あぁ・・・ヌルヌルしてやらしいよ」
「そう言うの好きだろ?」と笑いながら言うと
「悪くないけど・・・洗うの大変」と笑い返す。
「帰ろうか」
「うん、帰ろう」
着替え終わったというので、見てみるとストッキングはそのまま。
「やらしい・・・かな?」

こんな彼女優衣との最初の出会いは最悪だった。
俺は優衣が社内でも人気があって、他の社員も狙ってる事を
知っていた。だが優衣はそんな事お構いなしで無防備に
飲み会に遅くまで参加したりしていた。

ガリガリに痩せてはいないしかといってふくよかとまではいかない
優衣の身体は腰はくびれていて、胸は決して巨乳とは言えないが
むにむにと堪能する位は十二分にある。
安めぐみといってはファンの方々に怒られるが
そんな感じの女の子だった。

俺はその日出張から帰ってオフィスで1人残務整理。
飲み会があるのを知らずにへこへこと働いていたが
ふとした出来心で優衣の机の前を通ったときに
漁ってみたい衝動に駆られた。

引き出しの中にリップクリーム。
そしていい匂いのするハンドタオル。
俺は自分で自分を変態だと思った。
こんな時にギンギンに勃起してしまっていた。

ロッカーを漁るには鍵やカードが必要になる為難しい。
俺はいつの間にかギンギンな物をズボンから取り出して
優衣の椅子に座ってしごいていた。

机の中の優衣のハンドタオルで包み込み
何時も手につけてるバンドや
優衣が触る物全てをネタにしてしごいた。

そして極まったところで
「優衣!優衣!中に!中に出すよ!」
と軽く叫びながら
机の下にあった社内で履くパンプスに
思いっ切りドクドクと射精した。
パンプスの紐に精子が絡みつきポタポタと垂れる。

思いっ切り射精して我に帰ると無性に怖くなり
あたふたと片付け始めたが・・・・・・・・・・・・
振り向くと優衣が居た。
この時は辞職を覚悟した。

何時から見ていたんだろう?という疑問がすぐに浮かび
口をあんぐりあけている優衣に声をかけられるはずも無く
気まずい空気が流れる。
「あの・・・何してたんですか?」優衣の第一声。
「べ・・べつに」キョドりまくりな俺。

「さっきからず?っと見てたんですが・・・」
「えぇ!まじで・・・」
「人の名前叫びながら何してたんですか?」
「・・・ごめん」

「課長に報告しますよ」
「あぁ、ごめん。優衣ちゃんの事好きで好きで我慢できなくて」
「理由になりませんよ!人の物になんかかけてたなんて!」
「明日会社辞めるから・・・だから内密にお願いします」

半分もう泣きべそ状態だった。
「判りました、辞めるんですね!」
「辞めます。もうしません」
「新しいパンプス買って貰えますよね?」
「はい・・・」

パンプスを買いに行くというので金だけだして会社を
辞職しようと考えていたんけれど
パンプスを買うのに付き合って欲しいと言い出した。
デートではない。買い物。
それもオナニーしてるのがばれて、精液かかったパンプスの
代わりを買わされる事になった惨めな俺。自業自得。

次の日無事パンプスを買うが気まずい。
「あの、ほんとごめん。」
「まぁ男の人ってみんなそうでしょ?」
「でも優衣ちゃんの汚して・・・俺言い訳かもしれないけど・・・」
「あぁもう。もういいよパンプスは買ってもらったから」

しょんぼりな俺と買ってもらって喜んでる優衣。
帰りに飲みに行こうと優衣は言い出した。
そして俺がオナニーしてるところを後ろからドキドキしながら
見守ってた事。
飲み会が終わって、腕時計を忘れたので取りに帰って来た事。
後姿だけだったけれど、俺がドクドクと出してる様子が
判ったこと等を酔った勢いで話し始めた。
俺は謝るしかなく、もう会社も辞めると言ってあるので
早く帰りたかったが、優衣は意外にも
「辞めなくていいじゃん だって私の事好きなんでしょ?」
「でも・・・」
「いいよ、私も○○君好きだもん」

天にも昇る気分というのはこういう事なのかと思った。
「オナニーしてたって・・・好きでもない男からあんな事されたらイヤ
だけど、○○君なら。まぁ許す。許してあげる」
「ありがとう!ありがとう!もうしない!もうしないよ!」
ヘタレ全開の俺。

それから変態だからとかMな女だからと馬鹿話した後店を後にした。
ホテル街の横を通るときに自然と二人の足がそっちへ向いた。
「あっあれ?」惚けている俺。
「ん?なに?」お互い惚ける。

恥ずかしさを隠す為にお互い惚けてるフリをしながら
ホテルに入った。
優衣はラブホは初めて!とはしゃいでいたが俺はもうギンギンだった。
お互い別々にシャワーを浴び室内着に着替える。

電気を暗くすると優衣が「好きだったんだよ」と可愛く言う。
これにはもう爆発寸前の理性が吹き飛んでしまった。
胸をたっぷりと堪能して、長いキスをして、そして下半身に行く頃には
優衣は仰け反り腰を浮かせていた。
はやく!はやく!とせがまれるように初めて生で挿入した。

だが生中であっというまに限界ランプが点灯。
うごめく中と温かい体温ですぐにでもいきそうだった。
「ねぇ・・・」
「ん?」
「私の靴に出すとき・・・なんであんなやらしい事言ったの?」
「なんて言ってたっけ?」覚えてても言えない男心。

「なんか・・・私の名前と 中に出すよ!見たいな事言ってたじゃん?」
「そうだっけ?」
「今日は・・・そのまま出していいんだよ」
「!!!」

話してる最中に休憩気味だったので少しはイクのが制御できた。
しかし、三分もピストンしていると、もう限界だった。
「優衣!好きだよ!」
「私も!」

密着して腰だけ打ち付ける。
「いきそうだよ」
「いいよ」
そう言われてスピードを早める。
「あぁ、や・・・やらしぃ・・・だめぇ壊れちゃう」
「ううう!いくよ!優衣!」
「あぁぁ」
「出すよ!中で出すよ!優衣の中に・・・」
そう自分で言った途端大量に噴出、そして頭の中が空っぽな状態に。
脈打つ心臓とちんぽ。その鼓動がシンクロしてハイな気分になる。

優衣の身体がびくびくと震え、挿入部の入口を強烈に締め上げる。
「うあぁぁ、優衣」
「出て・・・あぁ出てるの!やらしぃのぉ」
優衣は俺に出されて脈打つちんぽにあわせる様にいった。
入れたままぐったりとしてる二人は顔を見合わせてちょっと笑う。
「どっちがいいの?」
「そりゃ優衣との方が断然いいよ」
「ほんと?」
「でもオナニーとセックスは別ものだって思うけどな」

そんな話をしているとちゅるんと抜ける。
「あぁ、溢れてきたよ」
「どれどれ?」
「みちゃイヤだよぉ」
また勃起してそのままIN。
ぬるぬるという感触とくちゅくちゅとういう音、
そして優衣のM加減がマッチしてあっという間に限界だった。

「何処に出すんだ?優衣」
「あぁ・・・中は・・・中はもう だめぇ」
「じゃどうする?」
「胸に・・・」

「じゃ中だな」
一回出しただけなのに得意げな俺。今思うと恥ずかしい。
「だめぇ・・・おなか・・・おなかにだして」
ずぶずぶと埋め込んでは引き抜くそしてまた埋め込む。
「あぁ変になっちゃう!」

「出すぞ!優衣のおまんこ気持ちいいからこのまま出すぞ!」
「いや・・・あぁだめぇ、中だめぇ!」
これもベタだけど、めちゃくちゃ興奮する瞬間だった。
「あぁ優衣!優衣!」
「あ・あ・あ・! ダメ。膨らんでるのだめぇ!」
出そうなちんぽの膨らみを感知するとそう漏らした。しかし
この言葉で俺はMな優衣を絶対離したくないとさえ思った。

「出るよ、優衣の中に白いの出るよ!うあぁぁ」
「それ以上だめぇ!あぁ!いやぁ!」
ドクドク。また中で暴れるちんぽ。再び真っ白な頭の中。
「あぁ出てる・・・あったかいのでてるよぉ」
最後の残り汁みたいなものまで出し切ろうと筋肉を動かす。
「だされちゃってるの!やらしぃのぉ!」
顎があがりがくがくと震える優衣。

しばらくして起き上がる二人。
その晩はぐっすり寝て、次の日は俺の変態性を自分で認識する為と
優衣に見せ付ける為に薄くなった精子を脚とか衣服にかけて
楽しんでた。嫌われるかな?と思いきや優衣は
やらしいやらしいと連発しながらも指先で弄んで楽しそうだった。

それから付き合いだして、二ヶ月、三ヶ月、半年と
お互い段々とエスカレートしていった。
オフィスでむらむらした二人は昼休みのトイレや
残業後のオフィスでプレイに望んだ。

プライベートでは1人暮らしの優衣のアパートで
軽く縛ったり、おもちゃで遊んだり
アニメとか以外のいろいろなコスプレしたりと遊んでいる。
「制服汚して!かけて!」

今では付き合って2年になるけれど
性欲が優衣の方が勝っているらしく
ローター入れて会社に来て
太腿までのストッキングにコントローラー挟んで
残業後にべちょべちょに濡らした股間を見せながら
「スイッチ・・・いじってください」

俺は他の社員にばれないかヒヤヒヤするけれど
優衣は自分のエロスイッチが入ってしまうと止まらない。
そのまま無人のワンフロアの階のトイレまで行き
立ちバックでつついてやると潮まで吹いて痙攣してる。
「でちゃ・・・あぁ!だめぇ!出ちゃう!やらしいのでちゃう!」
「出したいんでしょ?」
「いやぁ、違うの!ちがっ!あぁあぁぁぁ!」
プシャー。下着はびしょびしょ。帰りはノーパンにさせる。

こんなMな優衣が大好きで、当分このエロからは
離れられそうにない。

よし揉もう

妹が中1?中3(俺は一つ上)の頃にかけてよくナマ乳を揉んでいた。

周りに比べると発育が少し遅かった妹は、中1の夏頃にやっと乳首周りが隆起してきた。
俺の部屋と妹の部屋は二階にあり、両親は一階のだいぶ離れた部屋で寝ていた。


初夏の頃だったか、妹と何かの賭けをして負けたほうが奴隷になるという遊びをしていた。
どんな勝負だったのかは忘れたが、勝ったのは俺のほうだった。

奴隷と言っても大したことではなく、ジュースを冷蔵庫から取ってくるとか、肩を揉むとか、その程度のものだった。
だが、日に日に膨らんでくる妹の胸に少し興味を持った俺はその日名案を思いついてしまった。

「人間べッドになれ。」

「人間べッドになれ。」
リビングにあったサマーベッド(厚い布地が貼ってある、リクライニングはしないがゆったり寝るように座れる椅子)に妹を寝かせ、その上に俺が寝るというスタイルだった。

初め妹は「重?い」と言って笑っていたが、「奴隷なんだからずっとそのまま!」と俺は言って、妹の上に仰向けに寝た。
妹は部活帰りでジャージ姿のままだった。ジャージの色はエンジで暑いからか中にシャツは着ていなかった。
まだ膨らみも小さくノーブラだった。

初めはあまりH感情は無かったが、俺の背中に妹の胸の柔らかい感触が伝わってきてエロ感情が湧いて来た。
しばらくの間、バレないように背中でその柔らかい感触を楽しんでいた。
それから少し体勢を下げて、妹の胸近くに俺の頭を持ってきた。
(この時点でも、二人は仰向き)

寝返りを打つように頭を横に向けると、妹の胸が目の前にくるような体勢になった。
ジャージごしだが、明らかに柔らかい感触が俺の左頬にあった。(妹の右胸の感触)
5?6分はこの体勢でいたので、妹は重くて疲れてきたようだった。

妹の右胸の感触を頬で感じていたが、少し妹が大人しくなってしまったので、「心臓の音が聞こえる。」と言って、胸に堂々と耳を当ててみた。
すると妹は「本当?聞こえる?」と返してきたので、エロ感情など全く無いかのように装い、「聞こえるよ、ホント!」と言って、左胸にも耳を当ててみた。

「じゃぁ、寝る。」
と俺は言って、その体勢のまま、胸の感触を頬というか耳に感じたまま眠るフリをした。
しばらく4?5分はそのままの体勢でいたと思う。

さすがに妹も辛くなってきたみたいなので、「一旦中止!またあとで奴隷の続き。」と言ってその場はそれで終わった。
何かを感じてきたのか、それ以降は「人間ベッド」を妹はやらなくなった。

乳首周りが隆起してきたように見えていたが、実際には胸全体が柔らかい感じになっていた。
判る人もいると思うが、小4?5くらいのペチャンコに見える胸でも、ガリガリのコでない限り、女のコの胸は多少の弾力がある。

その時、妹は中一だったが、発育の早い最近のコで言えば小6か小5くらいに相当するカラダだったと思う。

「人間ベッド」で妹の胸の感触を味わった俺は、寝ている妹の胸を見るようになった。

部屋は別々だったが、エアコンの無い部屋で寝るのは夏暑くてしょうがなかったので、俺は廊下に出て寝ていた。
妹はすぐそこの部屋で、ドアを開けたまま寝ている。
距離にして2mちょっとの所で、タオルケットを下半身にだけかけて仰向けで寝ている。

胸を見ると、仰向けでも乳首とその周りがと盛り上がっていた。
乳首は起っている訳ではないので、乳輪とその周りが盛り上がっている感じだった。
「揉めるほどでは無いな」と思ったが、小6の頃に同級生の生乳を揉んでいた俺は、「妹のもチョッとも揉んでみたい」と思った。

何日経った頃かわからないが、妹の胸を触る時が来た。
先に寝ている妹の横に寝て、まずは眠るフリをしてみた。
気配に気付いた妹は「何?」とか言ってきたと思うが、「なんか廊下だと怖いから。。」とか何とか理由をつけて妹と一緒に寝ることに成功した。

しばらくは普通に寝るフリをしてチャンスを窺っていた。
かなり深い眠りに入ったと思ったところで、妹に足を絡ませてみた。
寝相が悪いと思わせればいい・・ そんな計算をしていた。

しかし妹は全く起きなかったので、何気に手も妹の体の上に乗せてみた。
全く起きない。

安全確認の為、しばらくそのままの態勢でいたが、一向に起きる気配ないので、ついに手を胸へと乗せてみた。

「うわ、柔らかい!」

妹のパジャマはネグリジェ風の薄手のワンピースで、柔らかい感触は明らかに伝わってきた。
手のひら全体で胸を触ると、起きた時にマズイと思ったので、何気を装って手首と掌で当たっているという感じにしていた。
しばらくそのまま動かさず寝てるフリのまま感触を味わった。

足も絡めたままだったので、ほとんど抱き着く感じの態勢だったと思う。
その足のほうももう少し絡め、足でマ○コを確かめてみた。俺のスネの横あたりで、マ○コの隆起が判った。

「こんなに盛り上がってるのかぁ。。」と少し驚いたが、あまりマ○コに興味は無かった。
妹の下半身を見るとマ○コ付近の隆起がすごかった。
ハッキリとは覚えていないが、そのネグリジェ風の薄手ワンピースは丈が短かった為、寝る時はパンツ丸見えだった。
月明かりでマ○コ付近の隆起をハッキリと見た。

あとで判ったことだが、第二次成長期のマ○コは異様に盛り上がるみたいだ。

そんな感じで寝る日が何日か続き、ある日
「ちょっと揉んでみよう」と思いパジャマの上から軽く乳輪の隆起を揉んでみた。

「すげー、柔らかい。」
妹の起きる気配は無かった。

何回か乳輪の隆起を軽く揉んでみたが、今度は
「乳腺もあるかな?」と思い、ちゃんと確かめたいと思った。
小6の頃に同級生のナマ乳は揉んでいたので、胸に中身(乳腺)があることは知っていた。

「あいつ(小6同級生)と同じく、乳腺あるかな。」
 ? あれば本物の胸だ ?
そんなことを思っていた。

ワンピースはかなり薄手で、ほぼ直で触ってるのと同じ感触だった。

軽く摘むように揉んでみる・・
グミのような中身(乳腺)があった。

「あった!乳腺があった!!」

俺は感激した。
ついこの間まで子供だと思っていた妹にも、乳腺がある!
俺はその乳腺を揉むのが好きだったので、何回か軽く摘んでみた。
痛くないようにそっと・・そっと・・

俺のチ○コは、ジュクジュクと精子が生産されているかのように興奮していた。

「ンン?・・・・、  な、何っ?!!」
妹が飛び起きてしまった!!!!!!!

俺は心臓が破裂しそうなほど焦った!!!!
目が合う二人!!

「な、何してんのッ!」
言葉を捜す俺。

「イや(大汗!!!)、虫だよ虫!!」
「虫がいたから!(ほとんどバレバレ)」
「ホラっ!!」
と言って、虫など居るはずの無い指を妹にパッ!と一瞬見せて、誤魔化そうとした。

「うわーキモチ悪りィ!!(焦)」
と、俺は起き上がってすぐそこのトイレに走った。

手を洗ったフリをしてトイレの水を流し、ドキドキしながら妹のそばへ戻った。

妹は、「もういいよ、いいから!」
と言って反対を向いて寝てしまった。

確実にバレたと思った。
俺は自分の布団に戻った。

次の日から妹の態度が変わった気がした。
俺を無視している感じになった。

やばい・・・
自己嫌悪に陥った。

小さい頃からお兄ちゃん子だった妹に・・
明らかに無視されている・・

まさか、実の兄にそんなことをされるとは思っていなかっただろう。
性にもまだ関心も無かった妹の心境は複雑だったかも知れない。

ただ、救いだったのは、妹は典型的なB型で、細かいことはすぐに忘れるタイプだった。
また、気の強いところもあった。
悩んでどうにかなってしまうタイプでは無かった。

しかし・・・

妹とは口を訊きにくくなった。
ヤバイ・・・・(汗。)

典型B型女が怒ると怖い。。
ヤバイというより、妹にあんなことをした恥ずかしさで、俺の立場が悪くなった気がした。
妹に頭が上がらないといった感じだ。

親には言ってなかったようだ。
そのことは、これからのことで判った。

また、乳を揉みたい・・・。

何日経ったか判らないが、多分2?3日後だったと思う。
その夜、また妹の乳を揉みたくなった。

「数日前のことだから、もう大丈夫かな」
変にプラス思考な俺は、妹の布団へもぐり込んだ。

起きているような気がしたが、かまわず横に添い寝した。
妹は横向き(左腕が下)で俺に背中を向けていた。

とりあえず寝るフリをして、時間が経つのを待った。
すごくワクワクした気分だった。
「また、気付かれないように触ってみよう。。」

10分くらい経っただろうか、横向きの妹の体の上に俺の右腕をかけてみた。
「勘づいてるかな・・?」
「ま、いっか。。」
そのままの態勢でしばらくいた。

手のひらはぶらんと下げたままで、まだ胸には触れていない。
まだ用心している状態だ。

それから何分か経って、実行に移ることにした。
自分の右手を妹のわきの下にそっと入れてみた。

何気に手首のあたりで胸に触れてみた。

ぽわんとした感触が伝わってきたッ----------------!!(←古いwけどホントこんな気持ち。)

キモチイイ。。

あの妹の胸がこんなに柔らかいなんて・・
しばらくそのままで感触を堪能してみた。

オレのチ○コは、またも精子の生産がはじまったかのようにドクドクしている。
気持ちはワクワクしていた。

「手のひらで触ってみようか。。」
行為はエスカレートした。

妹は気付いているかいないか微妙な感じだった。
手のひらで触れば、ほぼ気付くだろう。。
モロに触っているのと同じだから。。

「今のところ何も言わないし、バレてもイイや。^^/」
「この前(虫がいたと言い訳した時)バレバレだったし、今度はこのまま寝たフリしよっと」

そんな考えで、実行することに決めた。

手のひらでそっと胸を包んでみる・・
「ヤッタ!!ついに完全タッチ成功!」
そんな感情だった。とても感激した。

多分妹は気付いているが、寝ているフリをしていると思った。

オレは「あくまでも寝相が悪くてこうなっている」というのを装っているので、半分目を閉じたままだ。
そのまま、妹の胸を手で包んだ状態で何分かが過ぎた。

その幸せな状態で何分か過ぎた。
その後は詳しく覚えていないが、妹が何気に手を払ったりしたかも知れない。

「とにかくこれから毎晩楽しみだ」
そんな気持ちになった。

バレバレっぽいけど妹は何も言わない。
バレてなければ、そのまま出来るし、気付いていて何も言わないなら触っちゃえ。

そう思ったw

次の日も妹の布団に入った。
やはり横向きに寝ている。

今日は布団に入ってわりとすぐに手を妹のカラダに乗せてみた。
「多分、気付いているだろうな^^」
そう思いながらも手をわきの下に入れた。

「多分もうバレてんだからイイか」
すぐに手のひら全体で胸を包んだ。
柔らかい。ぽわんとした。

チ○コは勃起状態。

今度は「そっと触るのではなく、胸の大きさを確かめるようにしてみよう」
今までは軽く包む感じで触っていたが、次は確実に胸の大きさを確かめてみようと思った。

普通の力で胸を包んでみた。
デカイ。。
想像より膨らんでいる。
柔らけ?。(^?^)

乳輪回りだけが膨らんでいると思っていたが、いつの間にか胸全体が膨らんでいる。。
キモチイイ・・

ノーブラだし、乳首周辺の感触も伝わってくる。
ずっとこのままの状態でいたい。。

でもチ○コの処理をしなくては・・

部屋に帰り、妹の胸の感触でヌイた。

それからは毎晩が楽しみだった。
昼間の妹の態度は普通だった。
そっけない態度をとることもあったが、いたって普通だった。
ヨカッタ・・。

「今夜も触るゾ。^^」
夕方くらいにはもうワクワクしていた。
夜飯もフツーに一緒に食べて、TVも一緒に観た。

今までとほとんど変わりない感じだった。

だが・・・夜は

毎晩が楽しみだった。

普通に妹の布団に入るようになった。
やはり後ろを向いて寝ている。

ワクワク。

入ってすぐに胸に手をやるようになった。
妹は気付いているが、「ン?。。」と言って少しカラダを動かす程度。
思いっきり抵抗しているわけではない。

「しょうがないか。」
そう思っているのだろうか。

かまわず胸タッチ。
少し(超軽?く)モミモミ。

乳腺は一度、飛び起きてしまったので揉めない。
痛いのだろう。

胸を軽くモミながら、自分のチ○コを触る。
「これで出せたら最高だな。」

そっとモミモミ、モミモミ・・
たまらずそのまま出してしまった。
こんなに気持ちいいオナニーは初めてだった。

トイレに行きチ○コと手を洗った。
当然だが、冷めた後の罪悪感はあった。

もうやめよう。。
そう思ったのは、出した後だけだったw
毎日、夜が楽しみで楽しみでしょうがなかった。

触り方もエスカレートしていった。

「今夜はしっかりとモンでみよう。」

その日の夜、妹の布団に入り、また当然のように胸に軽く手を持っていく。
ウン。今夜も大きい。^?^
しっかりと胸を包み、大きさを実感すると、オレのチ○コはジュクジュクと精子の生産が始まったかのように興奮した。

今夜は軽?くではなく、もう少しだけしっかりと揉んでみよう。
昨夜までよりしっかりと、普通にモンでみた。
モミッ!

あるある!乳腺の感触。。^?^
小さいが確かな乳腺。

ビクッ!っと妹のカラダが反応した。
痛かったのかも知れないw

モミながら、自分で発射した。
・・妹は確実に起きているだろう。

それから同じようにワクワクする夜が続いた。
毎晩揉める嬉しさw
やる事は徐々に大胆になっていった。

?今夜もモミながら出そう。

その頃、妹の部屋にベッドが入った。
今までは布団を敷いて寝ていたのが、ベッドに変わった。
安いパイプで出来たようなシングルベッドだった。

もうかなり暑くなって来たので、妹はネグリジェみたいなワンピースで寝るようになった。
ホントに薄?い生地で出来た、ほとんど透けてるような水色のワンピースだった。
胸の質感などはモロだった。

今晩も、後ろ向きになって寝ている妹のベッドに潜り込んだ。
入ってすぐにモミモミ・・
もう、当たり前のような行為になっていた。

ほぼ密着状態でわきの下から手を入れて揉む。
ワンピースごしだが、質感はほとんどナマ。
揉み始めると妹はカラダを屈むように小さくさせた。
嫌がっているのか?痛いのか?

屈むようにしたおかげで、胸がよせられ余計揉み易くなった。
ラッキーな展開だった。
・・・モミモミ・・・モミモミ・・・モミモミ・・
かまわず揉みつづけた。

揉みもだんだんと大胆になっていった。

揉みもだんだんと大胆になっていった。
胸も初めのころより大きくなったのが判った。
たかだか数ヶ月(2?3ヶ月)の間にかなり成長したようだ。
大きめBカップくらいにはなっていた。
柔らかさは変わらなかった。

毎晩ベッドに潜り込み、揉みながら自分で出していた。
日課だった。

あとは・・・
「ナマで揉むだけだ・・」
まだ薄手のワンピースの上から揉んでいたので・・・
ついにというか、あとはナマで揉むだけだと思った。

「今日はナマで揉んでやろう」
そう企んでいた。

いつものようにベッドに潜り込んだ。
まずは薄手ワンピースの上からモミモミ。。
ウン。今日も気持ちイイ!
ほぼナマ感触。

しかし、実際に肌を触りたい。
ワンピースのすそに手をかけた。ちょっとドキドキした。
短めのワンピースだったので、すそから手を入れていっても胸まではそう遠くない。

スルスルと捲るように、ワンピースのなかに手を入れた。

もう少し、もう少しだ。。

ピクッ!!妹の体が反応した。
ついにナマ乳を触った。

やわらかい。。
手のひら全体で包んでみた。

もうたまらなかった。
起きているのは確実なのに、何も抵抗しない。
あくまでも寝ているように装っている。

初のナマ乳なのでそっと触った。
やわらかい。。ふにゃふにゃだ。

胸全体をフワッと包んでみた。
意外なほどに手に余る大きさ。
大きさというより、広さみたいなものを感じた。
柔らかいふくらみが広いってカンジだ。

自然と乳首の位置を探してみたが、判りづらかった。
起っていないだろうから当然か。

モミモミ・・
しばらくそのまま柔らかく揉みつづけた。。

※妹は誰似とかは特にないが一応、モテるタイプではあった。
 髪の毛はもともと茶色でサラサラ。肩下くらいまでのストレート。

 肌は白く、ポチャではない。スタイルは普通。

 ソフトボール部に入っていて、よくジャージ(エンジ色)のまま家に帰って来た。
 当時の身長は多分、140cm台。

妹のカラダは、思春期特有のいい匂いがした。
それを嗅ぐだけで勃起するほどだ。

シャンプーの匂いだけではなく、思春期特有のミルクのような匂いも混ざっていた。
俗にロリ臭とも言われるが、これがたまらない。

特にナマ乳を揉んだ後は、手にその匂いがつく。
自分の経験から、思春期の始まる小学校高学年くらいからその匂いがするみたいだ。
人によっては23才くらいまではその匂いがするコもいる。

それからも毎日のようにナマ乳揉みが続いた。
「今夜も揉むぞ!」

日常的に妹のベッドに入り、大抵は妹の後ろから揉んでいたが、たまには変化をつけてみた。
ワンピースの下から手を入れてみたり、襟首から手を入れて揉んだり、腕のスソから手を入れて揉んだりして、変化をつけて自分の興奮を高めた。
また、ある日両手で揉みたくなったので、妹の左のわきの下にも手を入れて、両手で揉んだりした。
横向きなので左の乳はとても揉みにくかった。

両手で揉む時は左のわきの下からも手を入れるが、体が重くてなかなか手が入らない。
初めのうちは両手で揉ませないように、妹は寝たふりをしながら体重をかけて抵抗していたが、俺が強引に左手で妹の体を持ち上げ脇から手を入れるようになった。
(こうなったらもう、起きていないほうがおかしいww)

後ろからほとんど密着状態で、チンコも妹の体に押し付けた状態で、わきの下から両手を入れてオッパイを揉んだ。

両手揉みも板についてきたころには、妹も無駄な抵抗をすることは無くなり、自分から体を浮かせて手を入れやすいようにしてくれたりもした。

どうせ抵抗したって揉まれるんだから ?
俺は思う存分、揉んでいた。

その頃にはもう残暑だったと思う。
エアコンの無い2階は暑かった。

妹のナマ乳も汗ばんでいた。
ただでさえ汗ばんでいるのに、しつこいほど揉まれれば(毎日30分以上は揉んでいた)余計汗をかく。
汗だくのおっぱいをモミモミ・・
いい匂いのする自然のローションのようだ。
最高の質感だった。

毎日揉み、抜きまくった。
自分の布団に帰っても、しばらくは妹の乳の匂いが手に残っていた。

胸ばかり揉んでいたが、マ○コにはあまり興味がなかった。
触りたいとあまり思わなかったし、挿入しようという気はなかった。
とにかく乳を揉みながら、自分で出すのが好きだった。

その代わり、揉みのバリエーションは色々と考えた。
次はどういう揉み方をしようか。。

「そうだ、今度は前から揉んでみよう。」
「妹の前に回って、ナマ乳を下から揉み上げてみたい。」

ギュッと下から揉み上げる!!
中学生にしては大胆な発想だと思うw
エロビデオを参考にした訳ではなく、性欲、エロ丸出しで自分で考えた。

実行に移すことにした。

もう揉むのは当たり前になっていたので、ベッドに寝ている妹のそばに立ったまま、脇から
手を入れて普通に揉んだりもした。
その状態でも、妹は起きない。
まさに揉みたい放題!だった。

また、「今日も今から揉んでやるぞ」という合図にもなった。
悪魔のような兄貴だw

揉み上げ実行の日
その日も、まずは妹の後ろに陣取ったが、すぐに揉み上げを実行したかったので、妹の体を跨いで前に出た。
ヨシ!揉むぞ。

俺の顔の前には妹の胸。
薄手のワンピースの上からでも、乳の質感がわかる。

妹はもちろん、目をつぶっている。

まず、ワンピースの上からモミモミ。
文字通り、目の前の乳をモミモミ。。

これだけで出したくなってしまったが、そこは我慢した。
ナマ乳を揉まなくては。w
ワンピースの裾から手を入れる。
捲りながらドキドキ。。

プルンッ!
ついに乳が出た。
月明かりに照らし出された乳はキレイだった。
肌は白く、乳首と乳輪は薄茶色でテカッて見えた。
もちろん乳首は起っていなかった。
乳輪と乳首の高さが同一で、陥没乳首のようにも見えた。
まさにロリの乳だった。

大人になった今なら、スグにでもしゃぶりついてしまうくらいエロエロ状態だが、その頃はまだそこまで大胆になれなかった。
とりあえず目の前、約5センチの距離の乳を見ながらモミモミ。モミモミ。モミモミ。
すごく柔らかい。
匂いといい、変形するナマ乳といい、たまんなかったw

モミに飽きてきたので、今度は下から「揉みあげ」に入る。。
少し自分の頭の位置を下げ、乳を見上げながら・・
モミッ!!
ビクッ!!っと妹が反応した。

モミモミッ!!
少し強めに揉んだ。

今度は下からギュウ?ッっと数秒間揉み上げてみた!
何度も、繰り返した。
妹はハァハァ・・息をしていたw

また次の日も前から揉んでいた。
「今度は、もっと乳に顔を近づけてみよう。」
舐めたりするのは何故か恥ずかしいと思っていた。

顔をおっぱいに近づけてみる。
光沢がかった乳輪が目の前1センチ。
とうとう目に入れるように、胸に顔をつけた。

やわらかい・・
プニャプニャだ。

しばらく自分の顔で、妹の乳の感触を味わってみた。

チ○コはドクドクいっている。
このままシゴいて出してしまおう。

気持ちイイ!!!
今までに無いくらいの大量の精子を出した。

それからも毎日、今夜はどう揉むか、どう揉んだら「自分が」気持ちいいかを考えていた。
超おっぱい星人の俺はそんなことを考えるだけで、毎日夕方くらいからワクワクしていた。

生乳も揉んだ。顔に付けて存分に感触を味わった。何の抵抗もしない・・
「もう何やっても大丈夫だな」  

オモイッキリ!好き放題してみよう。。
今夜のテーマが決まった。

いつものように先に妹が寝ているベッドに、ドンッ!と乗る。
もう、コソコソとなんか入らなかった。

普通にソファにでも座るのと同じように、ドンッ!と妹の横に入った。
飛び込むくらいに勢いよくベッドに入った。

「これから揉むぞ!v^^v」
そんな合図を送っているようでもあった。

今日は背中ごしにまず、両手でモミモミ。。
ワンピース越し、わきの下に手を入れモミモミ、モミモミ。。
しばらく堪能したあと、今夜のテーマ「オモイッキリ!好き放題してみる。」を実行することにした。

「じゃ、オモイッキリ!強く揉んでみるか」
モミモミ、モミモミ?ッ!!

ビクンっ! ンっ!!
妹の体が 縮こまった。

起きてるのは絶対だ。こんなに強く揉んで痛くないハズがない。
痛がって、ビクンビクンしているww

あまり痛いと、かわいそうにも思ったが、精子は途中で止まらないw
オモイッキリ!!強くメチャクチャに揉みマクった。

ワンピースを捲り上げ、今度はナマ乳を強く掴んだ。
グワッ!と鷲掴み!乳腺の奥を鷲掴みした。
モミモミッ?、ギュウギュウ?ッ!!・・・

妹はさすがにハァハァと息が切れていた。揉み込むとンッ!!ンッ!とか声を出していたwww
もう鬼畜の兄貴だ。ww
楽しくて気持ちよくてたまらない快感だった。

10分以上はそんな感じで激しくナマ乳を揉んでいただろうか、たまらなくなりモミながら自分で出してしまった。
今日も大量の精子だった。

そんな楽しくて気持ちイイ夜が続いた。
しかし昼間の妹の態度はそれほど変ではなかった。

会話は普通にするし、悩み込んでいる様子もない。

そんなある日(確か日曜日)の昼間、リビングのサマーベッドで寝ていた俺の後ろに妹が寄って来た。
サマーベッドは生地が厚い布(青色)で出来たやつでリクライニングはしないやつだ。
俺の頭はサマーベッドの背もたれの高さギリギリの位置にある。

その後ろに妹が例の薄ワンピース姿で寄って来た。

すると何を思ったのか、俺の頭の上に覆いかぶさるように胸を乗っけてきた。
俺から妹の顔は見えない。

ふざけてだが、明らかに胸をギュウ?っと俺の頭に押し付ける。
おれの頭の上で妹の乳が潰れている。

何だ??・・・

その時、どんな会話をしたのか覚えていないが、明るくフザケた雰囲気だったのは確かだった。
俺「ヤメロー!ww ^^;」
妹「グッ?!!(押し付けながら)」
そんな感じだったと思う。

「じゃ、今夜も揉んでやるゾ!」
俺にそう思わせた。

「ヨイショっと!」
妹のベッドに入る。
スグに柔乳モミ開始?
妹も左の脇を開けてくれる。

モミモミ。モミモミ。。

「後ろから密着して両手揉み」がデフォだった。
大抵はまず、ワンピースごしにモミを数分?10分くらい、柔らか揉み→強モミまでをする。
その後ワンピースの下(すそ)から手を入れ、ナマ乳を普通にモミモミ。
ナマ乳両手揉みに入り、数分?7分くらいは肌の質感を味わうようにモミモミ。
(だが、乳腺の奥も揉んでいるので痛いはず)

そして興奮も高まってくるとオモイッキリ!激しく生乳モミをしながら自分で出す。
そんなパターンだった。

通常は大体40?50分くらい揉んで出していたが、短い時では10分くらいで出してしまうこともあった(気持ち良すぎて我慢出来ないw)。
長い時には1時間?1時間半くらいたっぷりと堪能していた。
それが毎晩の事だった。

家の中では妹が近くに来るたびにあのロリ臭がして、毎日ムラムラしていた。
明るいところで見ると、薄手水色ワンピースはハッキリとノーブラであることも判った。

プルンプルン胸を揺らしながら、リビングを歩く妹。
それを見て、「今夜もモムぞ?!」と俺は思っていた。
夜11時が来るのが待ち遠しかった。

楽しい夏の日々だった。

夏過ぎまでは毎晩、妹のナマ乳を揉んでオナニーをしていたが、寒くなる冬前にはしばらく夜揉みをしていなかった。

何かマズイ雰囲気になっていたからだったと思う。
妹は喜んで揉ませてくれていた訳ではないので、今考えると母親に相談していたのかも知れない。
そんなマズイ雰囲気を感じてか、夜揉みをいつの間にかしなくなっていた。

そんな感じで冬が来た。
リビングにコタツを出し、そこで妹も俺も勉強をしたり、ご飯を食べたりしていた。

妹のパジャマはスウェットの上下になっていた。
覚えているのは薄黄色のスウェット。

胸の大きさはスウェットの上からでも判るほどになっていた。
Cカップといったところか。
コタツの上に胸を載せて勉強していたりもした。
中学生くらいというのは無防備で、自分がどうエロく映っているかなんか気にしない。

「あの胸を乗せている・・・」
潰れたように形を変えた胸にエロを感じた。

それを横目で見ていた俺は、
「よし揉もう!」
と、昼間の明るいうちから、久々に揉むことを決意した。

妹は勉強で疲れてくると、すぐにその場で寝てしまうことが多かった。
何というか細かい事を気にしないというか、無防備というか、妹は普段はそんな性格だった。

コタツで寝てしまった妹を俺はじっと観察していた。
天板に突っ伏して寝る状態から、床に寝る状態に変わるまでしばらく待とうと考えた。

すると予想通り、妹はコタツに下半身を入れた状態で床に仰向けに寝る体勢になった。

胸の突起がわかる。
仰向けに寝ていても、かなり胸全体が大きく見えた。

「揉もう・・」

自分も妹の隣に入る。
隣と言っても、妹の隣90度の位置だ。

しばらくは様子を伺いながら胸をじっと見ていた。
呼吸で胸が上下している。

「まだ揉めないかな。」
「今この状態で揉んだら、熟睡してるから飛び起きるかも。。」
そう思った。

どうするか・・

「そうだ、妹のナマ乳を昼間この明るい状態で見てみよう。」
「夜だと月明かりと豆球の明りでしか見れない。今なら本来の色が見れる。」

コタツの中に頭を入れた。
そっと妹の腹部分にかかっているコタツ布団を上げて、胸まで掛けてみる。
コタツの中で胸まで見える状態になった。
2つの胸の盛り上がりをじっくりと見る。

「よし。。」

そっと妹のスウェットに手をかけ捲ってみる。
腹から上のキレイな肌がよく見える。
「もう少しだ。。」
この時ももちろんノーブラだった。

「ん?よく見えない。ナゼだ??」
乳首はもう少しなのに。。

乳首部分はよく見えなかった。
何度か試したけど、よく見えなかった。

「起きてもマズイので、もう揉みに入ろう」
そう決めた。

俺の頭はコタツの中だ。
ビックリして妹が目を開けても、俺と目は合わない。

うまくいけば夜と同じで、好き放題揉めるかも知れない。

実行に移した。

いきなりコタツの中から・・ナマ乳を
モミッ!!
ギュッと掴んだ。
妹は飛び起きた。

体勢を横向きにしてしまった。

胸から手が離れた。
それ以上は、シチュエーション的に出来なかった。

だいたい話はここまで。
消化不良の方、スマソ。

セックスまではしなかったが、乳揉みマニアの俺にとっては、今でも十分オカズに出来るいい思い出だ。
考え方によっては、普通は不可能であろう成長初めからの中学生のナマ乳を、毎晩思う存分揉み、日々自分のモミによって成長していく段階までも楽しむことが出来たのは最高だった。
それをオカズに毎晩オナニーが出来たことはこの上ない幸せだw

小さい頃あれだけお兄ちゃん子だった妹は、その後は彼氏も出来、俺よりも早く色々な経験をしたようだ。
俺の立場は、憧れの尊敬するお兄ちゃんではなく、気の強い妹からすれば、「何やってんだかこの兄貴」程度のものになったと思う。
俺も楽天的な性格なので気にしていないが、あの経験が無かったら妹の俺に対する意識も少しは変わっていたかもしれない。
(あんまり関係ないか)

今、妹は結婚して子持ち、俺は独身彼女なしで最高の乳を探求め遊んでいるw
妹との仲も別に悪くない。

とりあえずこんなカンジ。Thankyou!        ?

いとこのゆうこちゃん

初めて投稿します。中学2年生の時、親戚の家族と海に行った時の話です。

1つ下のいとこのゆうこちゃんと泳いでいて、夕方頃に私の水中眼鏡が割れて右手
を切ってしまい、手当てを受けました。手当てが終わる頃にはもう海水浴場には誰も
いませんでした。民宿に帰ると、もう皆お風呂も済ませていて、食事までの時間を寝転んだりして過ごしていました。

水着のまま風呂場へ行き、さっさと脱いで風呂へ入っていると、すぐにゆうこちゃ
んも入ってきました。「え?えっ?」と思っていると、「もうお風呂二人だけやって。」て言いながら、かかり湯し始めました。
「う、うん。」と言いながら、目はゆうこちゃんの体にくぎ付けです。まだ毛は生
えていませんが、ほっそりとした体に小さな胸、腰のくびれもちゃんとあります。湯船に入る瞬間もちゃんと股間をチェックします。でも、良くわかりませんでした。

「あつい!」
「よう、焼けとうからな。でも、女の子は背中焼けへんから、ええなぁ。」
「ほんでも、肩がいたいよ。」
「僕なんか、こっから上 全ー部痛い。」

そう言って、湯船から出ながら背中を見せました。前はもうびんびんに立っていた
からごまかしながら出た訳です。椅子に座り、砂だらけの頭を洗おうとしました。
右手は包帯を巻いていたので、左手だけで頭を洗おうとしたのですが、うまくいきません。

[もう、怪我なんかして。」と言いながら、ゆうこちゃんが湯から出て、頭を洗っ
てくれました。足を閉じるとゆうこちゃんが正面で洗いにくいため、僕は足を開
き、その間にゆうこちゃんが入ってきました。
目のまん前にはゆうこちゃんのわれめがあり、注視していると、「下向いて!」て
言われたので、慌てて下を向きました。頭にお湯がかかり、目をつぶっていると数
回お湯が頭にかかります。

体にもお湯がかけられ、しばらくじっとしていると、「もうええよ。」と言う声が
お湯の中から聞こえます。
「うん。」そういったものの、そのまま入ると、勃起したおちんちんが見られてし
まうので躊躇していると、「交代や。」そういってゆうこちゃんも上がってきたの
で、さっとお湯に入りました。

ゆうこちゃんは、僕の目の前で体を洗い始めました。もうそれを見ているだけでく
らくらしてきました。
まだ子供なのか、ゆうこちゃんは立ったまま体を洗っていました。見とれている
と、「そんなに見ないで。」って言われてしまいました。ゆうこちゃんは椅子に座
り、頭を洗い始めました。足は思いっきり開いています。われめの構造が良くわか
りました。初めて見る女陰です。ゆうこちゃんは下を向いているので、顔を近づけ
て観察しました。「おにいちゃん。」「え、え?」「頭流して。」民宿
にはシャワーがなかったので、左手でお湯をかけました。その時既にゆうこちゃん
の目の前に僕のおちんちんがありました。

「じゃ、体洗ったげるね。」と言いながら、ゆうこちゃんは顔を洗っています。
「ええよ。」「手怪我しとうから、自分であかんやん。」顔を上げたゆうこちゃん
は、僕のおちんちんを見たまま止まってしまいました。
「…すごいね。おへそに付きそうやん。へー。初めて見た。」声が変わっていま
す。中学2年生と言えば、一番びんびんの頃です。もう見られて僕は完全に感じて
おり、第1次チンポ汁すら出ていました。
気を取り直してゆうこちゃんは僕の体を洗い始めましたが、男を意識してしまい、
様子が変です。僕も、もう開き直って、右手を上げたままなすがままです。

おへそのあたりから、ゆうこちゃんの手がゆっくりとなり、気を付けて手を進めま
すが、手の甲におちんちんが当たってしまいます。「え、え?何?」そうです。意
識的におちんちんを動かして、ゆうこちゃんの手に当てていたのです。「おちんち
んって動かせるの?!」って叫んだので、ゆうこちゃんが見ている前で動かして見
せました。「ふーーーーーん。」と言いながら、興味深々です。

さすがに、おちんちんのところは自分で洗い、足からはまた洗ってもらいました。
体にお湯をかけてもらいましたが、女の子は流す時、左手でさすりながら流しま
すよね。ゆうこちゃんもそうしてくれました。
でも、おちんちんが上を向いているため、そこだけせっけんが落ちません。「あ
れ?」ゆうこちゃんは意を決しておちんちんを触りながら流してくれました。何度
かそれを繰り返した後、「下向かないね。」って言って左手で上から押さえました。
僕が力を入れると、「わ!すごい、すごい。こうやって動くの。」
って手全体でおちんちんを触り始めました。

僕も「触らせて。」と言って、ゆうこちゃんのわれめに手を伸ばしました。さっき
見たわれめはべちょべちょに濡れていました。中のしくみがわからないままゆうこ
ちゃんの体を触りまくりました。ゆうこちゃんの体に僕の指が入った瞬間、おちん
ちんを握られたまま射精してしまいました。

「うわー、うわー、うわー。」おちんちんがぴくぴくしながら精液を何度も飛ばす
度にゆうこちゃんは声を上げています。ゆうこちゃんの顔は真っ赤です。

その後おちんちんを石鹸で洗い直してもらい、湯船にゆうこちゃんを立たせてわれ
めの中を観察していました。「早よ上がりよ。皆ご飯待っとうで。」の声で我に返
り、そそくさと風呂から出ました。

脱衣場でゆうこちゃんに体を拭いてもらい、服も着せてもらいましたが、その間も
ずっとおちんちんは立ったままでした。最後に短パンのボタンをしめてから、「ズ
ボンの中、こうなっているんだ。」といいながら、またズボンの上からおちんちん
をさすってきました。左手がズボンの中に入ってきます。ゆうこちゃんはまだ素っ
裸です。もう、我慢できず、横ちんしてゆうこちゃんの目の前でオナニーして出
してしまいました。もう時間がなかったので、素っ裸のゆうこちゃんを残して僕
は風呂場から出ました。

浴場で欲情した話でした。



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