萌え体験談

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オナニー

ダイエット中に調教された妻 その2

風呂から上がると、先に上がっていた果帆が
ソファーのうえで携帯を持って、
ニヤつきながら、手招きして携帯の画面を差し出してきます。
早速、谷からメールのようです。

(果帆ちゃん、さっきはごちそうさま!美味しかったよ、
一人暮らしには家庭の温もりはヤバイね、
ウェアもすごく似合ってて可愛いかったよ、あとランニングシューズはいつ渡そうか?
もし良ければ、来週の水曜皇居走るから、近くで会って履いてそのまま一緒に走らない?)

ふーん、、んで何て返事するの?

「え!?それより可愛いだってよ、ふふふ、久しぶりに言われた」

はいはい
いいじゃん、職場近いんだし、行ってくれば?
俺もうしばらく仕事遅くて相手出来ないし

「・・・ていうか、妬かないの?可愛いとか言われてんのに」

それぐらいじゃ妬かないよ、まぁこれから妬かせる様な事してみてよ
(それぐらいで妬くことも有りますが、その時はH直後のいわゆる賢者モードだったので)

「うー、じゃあ行くかな」

それより果帆はあいつのことどうなの?

「谷くんって古くから知ってる同級生みたいだし、仲良くなっちゃうかもよ
それに、、あたしの事、あれなんでしょ?」

ああ、身体はどストライクだとよ
俺の嫁じゃなければ口説いてたって

「からだぁ?、身体限定?」

w怒るなよ
ほらあいつ濃い顔好きなんだよ、それも沖縄系の濃いの

「ねぇもし、あたしが谷くんと何か有ったとしても、嫌いにならないで
もっと妬いてくれるんだよね?」

うん

「・・・じゃあこれからOKって返事しちゃうね」

谷は俺に
果帆を誘った事も、OK貰った事も律儀にメールして来ていました。

そして約束の水曜の朝。
いつも朝は果帆が先に家を出るのでその日も玄関まで見送りました。
サブバックにはランニングウェア入れ、あとはいつもの仕事スタイルで出勤です。

「あ、今日、夕食は作れないから、よろしくね」

ん、頑張って走ってきてね、谷にもよろしく。
果帆のダイエット本格的にスタートです。

、2人がもう会って走っているであろう夜、
残業しながら、やはりソワソワして何回も携帯をチェックしてしまいました。
センター問い合わせも何回もしてしまいます。
一度、トイレに籠ってオナニーもしてしまいました。
会社のトイレでオナニーするなんてまさにNTR依存症ですね。

帰りの電車の中で、谷からのメールを受け取りました。

「俺さんお仕事お疲れ様です。今日は一周だけ流して来ました。
果帆ちゃんだいぶ頑張って走ってましたよ。
あとは柔軟しながら、話していましたが、
果帆ちゃん俺さんに大事にされていないと心配してました。
慰めて、、キスもさせて貰いました!!

・・って言ってもペットボトルの間接キッスでした
驚きました!?
でも次一緒に走れたらキスはいけそうです」

俺早速返信
おつかれ?
報告ありがとうな
キス行ってくれても良かったのに

谷返信
いやぁ、行けるチャンスは有ったかもしれないんですが
なんか果帆ちゃんと話してたら、俺の事を好きになって欲しくなりまして笑
じっくり攻めてイイですか?
あ!あと
この前着替え見てたの果帆ちゃんに怒られましたよ?
それは内緒にしといてくださいよ笑
でも怪我の功名で
その流れでおっぱい揉ませて貰いましたけどね
凄いいいもの持ってますね

俺返信
なぬ!!
わかったとりあえず
もう家に着くからまた後でメールする!
ありがとう

果帆は風呂上りのすっぴん笑顔で玄関で出迎えてくれた。
「おっかえりー」
汗と埃っぽい俺に抱きついてくる。
ベタベタしてくる果帆は珍しいので、
わかったわかった早く会話しようね、と交わして風呂に直行、行水で直ぐ上がると
脱衣場でバスタオルを持って満面笑顔で待ち伏せしている果帆に
身体を拭いてもらいながら、
やけにサービスイイじゃん、デートどうだったの?
と聞くと
「デートじゃなくてダイエットですよ、でも凄い楽しかったよん、今日だけで0.5kgも痩せたしw」

お、いいね、続けられそう?
「うん、来週も約束して来た、いいでしょ?」
うん、どう?谷のコーチングは?
「うん、身体硬いって怒られたぁ、柔軟一杯やらされたよ」

果帆は言いながら、俺の股間を摩ってくるが
ふにゃふにゃなままだ。

それだけ?俺が嫉妬する様な事は無かったの?
「んー好き、好き言われたよw、今度ドライブしようって言われたから彼女の許可取りなさいって言ったw」
「そしたら、普通の人は俺さんとは違いますよ!だってw」

ははは、それだけ?妬かないんだけどw

「もー・・・ボディータッチは凄かったよ、ストレッチの時は基本手繋いでるし」
それで?
「背中くっつけ合ったり、背中押されたり」
「あ、どさくさでちょっと胸も触られた」
(やっと白状したか)

俺が勃起したら、果帆も盛り上がってHの流れだったと思いますが、勃たなかったので
その後、晩酌してひと段落して谷にメールしました。

俺送信
今度走るコースとストレッチとかする場所教えておいてくれるか?
できたらこっそり覗きに行きたい!

翌日
谷返信
お疲れ様です。
おそらく丸の内側からスタートで、ストレッチするのもスタート付近の○○公園だと思います。
携帯持って走るので俺さん来るなら教えてください、更に頑張っちゃいますよ笑

と絵文字だらけでテンション高いメールが返って来た。

俺返信
ありがとう
なんか楽しくなって来たよ
ぜひ頑張ってみてくれwでも無理はしないでなw

本当に楽しみだった。
果帆が酒の場以外で男とイチャイチャする姿を見たことが無いし
アパレル会社の外から覗いた以来の興奮が味わえるかもしれない。
参照セクハラに堕ちた妻
それに、谷も果帆も俺の公認ということで
罪悪感というブレーキは掛からないから更に期待出来た。

そして当日、外出先から直帰して
予定よりかなり早く仕事を切り上げてしまったw
谷には、今日○○公園に行きます、先に園内に居ると思うから、来る直前で携帯鳴らして
と頼んであった。
虫除けスプレーを買ったり、時間を潰しながらひたすら待ち・・・

時計が21時を指す直前。
空メールが入った。
谷だ!

すっと立ち上がり
広場、小広場、ベンチなど2人組が居るか歩いてチェック
すると、入口門から2人が横並びで歩いて入ってきた。
果帆は長い巻き髪をポニーテールっぽくまとめていた。
全身ランニング時のスタイルになった果帆を見るのも初めてだったが
サマになっていた。

そのまま、段差を使ったストレッチなど始めたので、
果帆に気づかれないように会話が拾える距離まで接近する、俺は耳の中まで心臓がバックバック言っている。
やっと談話談笑が聞こえてきた。
果帆の方が一方通行で喋り、谷がそれに付き合ってる感じだ。
職場の事、ドラマの事、いつも夕食時に俺に話すような内容を話していて
急に果帆に悪い事したなぁ、話す相手欲しいよな、お前おしゃべりだもんな、と軽い罪悪感に囚われたが
それはそれとして、今は唾を飲みながら2人に注視した。

2人はどちらからともなく手を繋ぎ、お互いに脇下を伸ばすストレッチを始めた。
「ふぅーーー気持ちいーー」と果帆が言う。
谷は数をカウントしている。
次は背中合わせで谷の背中に乗る
「あははーー」と何故か果帆が高い声で笑う
次は谷が背中に乗ろうとするが、「ムリムリ?」と笑って離れた。
もう俺は勃起していた。

次はコンクリート上に座ってのストレッチだ、
最初2人は向かい合って開脚し両手を引きあっていた。
「イタター」と果帆が言っている。
すると、谷が手を離して
「息を吐いて?」といいながら
果帆の背中に回り、肩甲骨の当たりを押し始めた。
押しながら谷が周りをキョロキョロしている
どうやら俺を探しているようだ、
「果帆?ほんと硬いな?」
ん?呼び捨てになってる、一瞬違和感抱いたが、ま果帆と谷は同学年だしok
それより果帆が「やさしくしてーーー」とか媚びた声を出していた矢先。
「キャハハーーー」
と急な笑声と共に
谷が果帆に抱きついた。
シルエットしか見えないが多分胸を揉んでいるのは確実。
「ハッハハハーーもーーきゃー」
谷は離れない。
俺はスラックスの上からチンポを触ったら発射してしまう程ガチガチになっていた。

やっと谷が離れると
「もー、、今、来ると思ったぁ、隙あらば触ってくるね、だから身体目当ては困るw」

「身体目当てだったらとっくに食ってるってwでも果帆、俺の彼女になるなら、身体硬すぎ!胸柔いのにw」

「なーりーまーせーん、ダイエット終わるまでの付き合い?」

客観的に見て完全にカップルに見える2人にどうしようもない疎外感
なのに勃起は収まらない、息も乱れ出してました。

ふと谷が立ち上がり果帆の手を取り
ベンチの方へ歩いてくる
俺が居る場所だと近過ぎるので少し離れた陰へ移動、勃起が痛い。
谷が先に大理石の腰掛けに座り、どうやら果帆にも座るよう言っているようだ。
俺が居る場所からは声まで聞き取れないがこれ以上近寄りようがないので様子だけ観察した。

谷は果帆を自分の右太ももに座るよう言っているようだ
2人は手を繋いだまま、笑いながら押し問答している様子。

時折
谷はくいくいと手を引っ張っていたが、手を離した。
そして会話をし始める2人

移動するのかと思っていたら
また谷の手が果帆に伸び、手を引くと、
ストンと
・・・果帆は谷の太ももに座ったのだ
そう、極めて従順に谷の太ももに腰掛ける果帆、

間も無く
2人は顔を近づけ
キスをし始めた、、期待し望んでいたことで有りながら眩暈がする。
エロいモノを見た興奮というよりか、いけないものを見てしまった感覚が大きい。
谷はキスだけでなく、左手で胸を強く揉んでいる。
キスも唇が離れる事がなく、かなり濃厚で情熱的なものが長い時間続く

果帆が谷の首に腕を回したところで
俺は興奮が最高潮でスラックスに手を伸ばすと、数回擦った途端に射精してしまいましたが
2人から目を離すことが出来ません、呼吸も苦しく、顔も熱い、特に耳が異常に熱い。

唇が離れては、何か話して、またキスをするの繰り返しで
30?40分近く経った頃
ようやく2人は立ち上がり手を繋いだまま、公園を出て行きました。
俺は後から追いかけると曲がった所の
自動販売機前で2人が
ジュースを買っているところに危うく出くわしそうになりました。
そのまま、手を繋いで駅方面へ向かう姿は本物のカップルでした。

電車で一緒になってはマズイ気がしたので
少し時間を潰し、パンツ内の精子の処理に迷いながら帰りました。
帰宅すると、果帆がさっきの格好のまま
「あっおっかえりー・・これからお風呂なんだけど、一緒にはいろ!?」
果帆のいつも通りの笑顔はありがたかったですが
俺はパンツの処理もあったので
わかった、先に入っといてと言い
その間、パンツをゴミ箱に捨て、気持ちを奮い立たせてから風呂に入った。
いつも通りを心掛けて、
浴槽内の果帆の後ろに回り込んだ。
デートどうだった?

「ダイエットね、、、楽しかったよ、、
でももう皇居走るんじゃなくて、家の近く1人で走ろうかな、あとマイクロダイエット注文したし
それで食事制限もすればイイかなぁと思って」

そうなんだ、それ谷には言ったの?
(あんなに楽しそうだったのに、、女心はわからないなぁ)

「ううん、言ってない、
なんかね、谷くんと居て楽しいけど、あたしはあなたの奥さんだし
あなたは認めてくれてても、あなたの両親とか、自分の親とか浮かぶんだよね、」

そっか、そうなるのか、、
(どうやら谷と喧嘩した訳でもなさそうだ)

果帆が後ろに手を回して、俺のペニスを握ってくる
「ねぇねぇ、今日、なかよししよ?、先にベッドで待ってるから」

ん、わかった

風呂から上がると、谷からメールが入っていた。
「お疲れ様です。
唇ごちそうさまでした!
最初は遠慮してましたけど、途中から本気のチューしてくれましたよ。
俺さん見てくれましたよね?
ちなみに今日の事、果帆ちゃんと秘密にしようって約束したんですけど
守ってますかね?」

谷が調子付いてるのが若干鼻についたが
俺返信
とりあえずお疲れ様!
また明日メールするわ

ベッドルームにはタオルケットに包まった果帆が待っていた。
無言でタオルケットを分けて入って行く
最初から果帆の両足の間に顔を埋め
クリトリスを舐め、吸い、膣内に薬指を入れ上部をこする。
「はぁんん、んはぁー、○○ーイイー」と珍しく俺の下の名前で喘ぐ
そこからへそを舐め、おっぱいを舐め、乳首を舐め、首筋を舐めながら挿入。
「んああああぁぁぁ○○?」と潤んだ目で俺を見つめ
両手でがっちり俺の顔を固定して
「ん、あのね、○○、今日ね、キスしちゃったのぉ!」
俺無言でピストン
「ごめん、だから、今日は○○のつば、いっぱいちょうだぁい」
俺は舌だけ出して、果帆に吸わせた、
その後、口を与えると果帆は媚びるように、俺の口内のあらゆるところを舌で掻き混ぜてくる。
ここまで興奮し乱れる果帆は珍しい、

俺も思わず溢れ出す言葉。

果帆、好きだ、愛してる。
「○○、愛してる」
俺の硬いだろ?今妬いてるからだよ
「うん、やばい、、気持ちいいぃぃ」
俺も最高に気持ち良いよ、これは谷のおかげでもあるんだよ
「うん」
でも果帆がやめたくなったらいつでもやめればいい
「うん、うん、わかった」
今日はこのままイッてもいいか?
「うん、ちょうだい、赤ちゃん作ろ」

、、、振り返ると子作りを始めたきっかけはこのsexでした。
熱いモノを果帆の中に大量に出したあとしばらく抱き合っていました。
NTR要素が無いと、心も身体も絡み合うsexが出来ないのも情けない男ですが
付き合って寄り添ってくれる果帆が愛おしくてたまりませんでした。

しかしこれでハッピーエンドとは行かないものです。
自分で撒いた種ですから仕方ないですが

嫁のキョウコがデカチンの友人に寝込みを襲われた

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
175cm、72kg、ちょっと太り気味の内向的なキモオタだ。

だが、奇跡的に最近結婚した。
しかも、嫁はかなり可愛い。
嫁のキョウコは、まだ21歳で、ピチピチの若妻だ。
彼女が短大の時に知り合い、卒業と同時に結婚した。
知り合ったのは、いわゆるオンラインゲームだ。
ゲームの中で知り合い、色々と助けてあげているうちに、キョウコの方から一度会いたいと言い出した。

初めて女性と二人きりで会うシチュエーションに、死ぬほどドキドキした。
まともな服も持ってなかったので、ZARAに行ってお姉さんに言われるままに全部そろえたりした。

そして待ち合わせ場所に行くと、凄く可愛いキョウコがいた。
今思えば、格好は腐女子っぽかったけど、可愛すぎて美人局と思った。

そして声をかけたら、俺以上にガチガチに緊張しているキョウコが、にっこりと笑いかけてくれた。
このとき、俺は恋に落ちた。

かなり重度なオタのキョウコと俺との相性はぴったりで、趣味も完全に一致した。
そして、トントン拍子に結婚になった。

双方の両親とも、オタな俺とキョウコが結婚出来るなどとは思っていなかったようで、ものすごく喜んでくれて、良い結婚式だった。
おまけに、ポンと家まで買ってもらえて、幸せを絵に描いたような生活が始まった。

基本、家でゲームしたり、DVD見たり、本を読んで過ごすことが多い。
二人とも、友人がほぼいないからだ。

そんな中、俺の唯一の親友が、パソコンを直しに来てくれた。
俺は、オタのくせにパソコンに弱い。使うのはエキスパートの先生wだが、メカニカルな部分は全くダメだ。
親友のトオルは、俺以上にヤバいオタで、ルックスはそこそこだけど、スーパーオタだ。
結婚式にも来てくれたが、家には初めて来る。

インターフォンが鳴り、出迎えると、一見オタには見えない爽やかなトオルがいた。
こんななりのくせに、彼女いない歴=年齢、なのは、内面のキモオタ成分が表に見え隠れしているからだと思う。
「悪いね、トオル!助かるよ。」
俺が出迎えると、すぐにキョウコも出迎える。
「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

出迎えたキョウコを見て、トオルが固まっている。
たぶん、可愛くて驚いているのだと思う。
結婚式の時は、メイクでわからなかったはずだが、キョウコはめちゃくちゃ可愛い。
はっきり言って、自慢だ。

トオルは、
「あァ、いいえ、忙しくないし、、  大丈夫です、、」
キョウコに声をかけられて、キョドり気味だ。
女慣れしていないトオルをみて、優越感を覚える。

そして、ほぼ無言でパソコンをいじり出す。
色々見た後、基盤を開けて部品を変えてくれた。
すると、あっけないほど簡単に直った。
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」
キョウコが驚いてそんなことを言う。
ちょっとムッとした俺は、
「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」
なんて言った。
いつも、どちらかというと尻に敷かれている俺は、こんな事を言うキャラではないのだが、トオルの手前かっこつけてみた。

すると、
「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」
キョウコにこんな事を言われた。
思わず
「うぐぅ」
と、変なうめき声が出た。

それを聞いて、2人とも笑って和んだ。
そして、トオルが帰ろうとすると、キョウコが
「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」
と、良い笑顔で言った。
俺は、ちょっと嫉妬しながら
「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」
なんて言ってみた。

そしてトオルが帰ると、キョウコをソファに押し込んだ。
「きゃっ! どうしたの?」
と驚くキョウコに、強引にキスをした。
柔らかい感触、、、
キョウコは、俺と付き合うまでは、他の男とキスはおろか手を繋いだこともない。
ずっとオタで、大学も短大で男がいなかったからということもあるのだろうが、本当にラッキーだった。

と言う俺も、全く同じで、キョウコが全てにおいて初めての女だった。

キョウコの口の中に舌を差し込む。
すぐにキョウコも舌を絡めてくれる。
キョウコも言っているが、舌を絡めるキスは大好きだそうだ。
たかがキスが、こんなに気持ち良いなんて、想像もしていなかったそうだ。
それは俺も同じで、キスでこんなに感じてしまうなら、セックスしたら気持ちよくて死ぬんじゃないかと思ったくらいだ。
だが、後日期待していたセックスが、それほど気持ちよくなかったのは、オナニーのやり過ぎだからだと思う。

「どうしたの?ヒロシ、ちょっと怖いよぉ。」
キョウコが驚いている。

俺は、さっきキョウコが
”いいよ、トオルさんにしてもらうからw”
と言った言葉に、ムキになって嫉妬しているのだと思う。
「トオルにしてもらいたいのか!?」
ちょっと強めに言う。
「え? ふふw 嫉妬してるの? 可愛いw 冗談に決まってるじゃん!」
「ホント? だって、あいつの方がイケメンだし、、、」
「ぷっw そんなに変わらないからw それに、ちょっとトオルさんキョドり過ぎw」
「なぁ、キョウコ、愛してる。」
「へへw 愛してるよ。ねぇ、ベッド行こ?」

そんな風に可愛らしく言ってくれた。

そして仲良く寝室に入り、ベッドに倒れ込む。
キスをして、抱きしめる。
「ヒロシは、嫉妬すると男らしくなるんだねw」
「ゴメン、怖かった?」
「ううん、、  そう言うヒロシ、好きかもw」
その言い方に、ちょっとゾクッときた。

キョウコは、可愛くて清純な感じの割に、たまに小悪魔的なところを見せる。
そう言うところも、たまらなく好きだ。

そして、キョウコの服を脱がしていく。
キョウコは、すぐに電気を消してくれと言う。
いまだに恥ずかしがるキョウコが、可愛くて仕方ない。
だが、キョウコの体を、明るいところでじっくりと見たいという気持ちもある。

キョウコは、童顔で可愛らしい感じだが、胸が大きい。
そして、驚いたのだが、下の毛が生まれつきない。
そんな、ロリなところも俺の好みにぴったりだ。

電気を消した薄暗い中で、キョウコの大きな胸が揺れている。
こらえきれずにむしゃぶりつき、乳首を舐める。
可愛い小さな乳首は、硬くなっていて、キョウコの興奮が伝わってくる。

「あ、くぅあ、、 ん、、」
控えめなキョウコのあえぎが俺を刺激する。

我慢出来ずに、コンドームを取り出して装着する。
そして、
「キョウコ、行くよ、、」
とささやいてから、正常位で挿入する。

スルンと全部入ると
「ああぁ、 ヒロシィ、、 気持ち良いよぉ、、」
と、泣きそうな顔で言ってくれる。

キョウコが恥ずかしがるので、下の方を愛撫することはない。
どうも、クリトリスが大きめなのが凄く気になっていて、見られたくないようだ。
別に、普通サイズだと思うが、他の女性のアソコを見たことがないので、イマイチわからない。

挿入すると、もうイキそうな気配が来る。
初体験の時こそ、あまり気持ちよくないなぁと思ったのだが、慣れてくるとやっぱり気持ち良い。
もともと早漏気味の俺なので、もうイキそうなのだが、さすがに早すぎると思い頑張った。

「あっ、あっ、、 あん、、 ん、、  ヒロシ、愛してる、、」
可愛らしくあえぎながら、そんなことを言ってくれる。

嬉しくて、キスをした。
舌を絡め合うと、もう限界だった。
「イク、、出るっ!」
そう言って、射精した。
「え? あァ、、イッてぇ!」
一瞬、”もうイクの?”という感じになったが、すぐに抱きついてくれた。

そして、腕枕でいちゃつきながら、
「ゴメンね、早くて、、、」
と、謝った。
「ううん、、、 嬉しいよ。 興奮してるから早いんでしょ? 私で興奮してくれてるって、嬉しいよw」
健気なことを言ってくれる、、、

「ありがとう、、、でも、欲求不満にならない?」
「ならないよ! あ、でも、不満解消に、トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた。

「そ、そんな、、」
思わずどもる。
「ふふw 冗談w」
こんな事を言われたが、トオルに抱かれるキョウコを想像して、嫉妬で狂った。

キョウコにまた抱きついて、荒々しく四つん這いにさせた。
「いや、ダメ! 恥ずかしいよ!」
本気で嫌がるキョウコ。
今まで、正常位以外でしたことはない。

無理矢理四つん這いにして、ゴムをつけると後ろから挿入した。
「あぁぁつ!! ダメぇっ!!」
気のせいではなく、バックで入れるとキョウコはいつもより激しく反応した。
すぐに夢中で腰を振り始める。
「こうされたいのか! トオルにこうされたいのか!」
こんな事を口走りながら、荒々しく腰を振る。

生まれて初めてのバックでのセックスだが、ヤバいくらいに興奮した。
征服欲が満たされるというか、支配している感じがたまらない。

「そんなことないもん! ダメぇ! あぁっ! アッ! あァっっ! 」
キョウコは、否定しながらもいつもより大きくあえいでいる。

「キョウコ、愛してる!俺だけ見てろよ!」
そう言って、腰を振りながらもうイキそうだ。
「あァ! 愛してるっ! ヒロシ!好き!好き! あぁっ! 気持ち良いよぉ、、 くっ! あぁっ!」
背中を少しのけ反らせて感じるキョウコ。
初めて、セックスでキョウコを感じさせられたような気持ちになれた。

そして、あっけなくイッた、、、

また腕枕になる。
「ゴメン、ホント、ゴメン!」
冷静になった俺は、とにかく謝った。
「ううん、、、  嫉妬してくれて、可愛かった、、、  それに、、、男らしかったよw」
顔を赤くして照れながら言うキョウコ。

「気持ち、、、よかった?」
おそるおそる聞くと
「うん! 気持ちよかった!」
元気いっぱいな笑顔でそう言った。

しかし、俺もどうかしている。トオルなんかに嫉妬するなんて、ばからしい、、、
確かに、顔は少しだけあっちが上だと思うが、後は全部俺の勝ちのはずだ。

だが、さっきの感覚はなんだろう?キョウコがトオルに抱かれているのを想像した時、嫉妬や怒りの他に、快感もあった気がする、、、

こんな感じで、日々過ごしていた。
キョウコは、嫉妬した俺が少し荒っぽく抱くのが気に入ったようで、あの日以来毎日セックスをするようになっていた。

俺たちのセックスは、ちょっとずつエスカレートして、ハメながら
「トオルにこうされたいんだろ!? はめられたいんだろ!?」
と俺が言うと
「そう!して欲しい!トオルさんにメチャメチャにされたいの!」
などと言うようになっていた、、、
もちろん、あくまでプレイの時だけで、実際にはそんなことは全く思ってもいないそうだけど、そう言われることで、俺は嫉妬に狂ってかなり激しくキョウコを抱く。
それがキョウコもたまらないようで、色々と嫉妬させるようなことを言うようになっていた。

そして、色々と言われると、なぜか興奮する俺がいた。
キョウコを抱くトオルを想像して、怒りよりも興奮するようになっていた、、、

そんなセックスを繰り返していたが、トオルが遊びに来ることになった。
俺が誘って約束した。
キョウコが、トオルとこの前みたいに話をするのを見て、嫉妬したかったからだ。
もちろん、それ以上のことをするつもりもないし、キョウコに指一本触れさせるつもりはない。

そして、トオルが来る日、キョウコが可愛らしい露出が高い格好をして
「ねぇ、可愛い? トオルさん、気に入ってくれるかなぁ?」
などと、小悪魔みたいな顔で言ってきた。
もう、嫉妬で興奮する俺がいた。
思わず抱きしめて、荒々しくキスをすると、キョウコはトロンとした顔で
「ふふw ヒロシ男らしくてドキッとしたよw」
と、嬉しそうに言う。

俺は、俺なんかと一緒にいてくれる感謝の気持ちから、キョウコに対して必要以上に優しく丁寧に接しすぎていたのかもしれない。
キョウコは、ある程度、男らしくと言うか、ワイルドなところも俺に求めているのだと思った。

すると、インターフォンが鳴り、トオルが来た。
手土産に酒を持ってきたトオル。

ミニスカで肩丸出しのキョウコが出迎える。
トオルは
「こんばんは。お邪魔します。 キョウコちゃん、可愛い格好だねw」
と言いながら家に上がった。
トオルの視線は、ミニスカートからのぞく、キョウコの生足に固定されていた。
それだけでもすでに興奮してる俺w

そして、キョウコの手料理を食べ始める。酒も飲みながら、昔話に花を咲かせる。
俺たちの高校時代は、黒歴史的な感じなのだが、キョウコも同じようなモノなので、凄く盛り上がった。

そして、食事が終わって、リビングに移動して床に座って飲み始めた。
俺は、ちょっと飲み過ぎだったと思うが、キョウコの自慢ばかりしてしまった。

「キョウコ、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよw 身体もたねーしw」
こんなことを言ったのは、トオルに自慢したかったからだと思う。
すると、キョウコが顔を少し赤くして
「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん! それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょw」
などと言う。
すぐ終わると言われて、微妙に傷ついたが、事実なので仕方ない、、、

「はいはいw 俺が早くイったらもう一回とか言うくせにw」
悔し紛れにそう言った。
するとすかさず
「中途半端だからだよw でも、2回目もマッハだよねw」
こんな風にからかわれた。確かに、実際に俺は愚地克巳も驚くほどのマッハぶりなので、何も言い返せない。

言い返せない俺をニヤニヤ笑いながら見て、キョウコがトオルに
「トオルさんは早いんですか?w」
と、愛嬌たっぷりに聞く。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよw」
トオルは、動揺することもなくそう答えた。なんか、今日のトオルはこの前のトオルと違う感じだ。
妙に自身が現れているというか、キョウコに対してキョドらない。余裕がある感じがする。

「へぇ、いいなぁ、、、  ヒロシもオナニーいっぱいしてよw」
妙に真剣な口調で言うキョウコ。

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃんw」
俺は、なんとなく馬鹿にされているような気持ちでそう答えた。

「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだねw」
すると、キョウコがこう言った。もう、完全に馬鹿にされている感じだ、、、
なのに、密かに勃起している俺はどうしてしまったんだろう?
「うるせー」
苦し紛れにそう言った。

多少の心の葛藤はあったが、楽しい時間を過ごしていた。
キョウコが、床に座って飲みながら、姿勢を変えたり、足を組み直したりするたびに、パンツが丸見えになっている。
それとなくトオルを見ると、チラチラキョウコのパンツを見ているw
俺は、優越感を持つ。
そのパンツの中身は俺しか知らないんだぜw
天然パイパンで、スゲェエロいんだぜw
こんな事を思いながら、飲み続ける。

「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」
トオルが、羨ましそうに聞いてくる。
俺は、自慢げに
「運命だよw」
と、言ってやった。

すると、キョウコがニヤつきながら
「ゲームじゃんw」
と、正直に言ってしまう。別に、出会ったのがオンラインゲームでも良いと思うのだが、なんとなく恥ずかしいと思ってしまう俺がいた。

「そうなんだ、でも、キョウコちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」
だが、トオルはそんな事関係なく、キョウコを褒め続ける。
「そんな事ないです、、、 私、人見知りだし、オタだし、」
キョウコが照れながら言う。

俺は、キョウコのことを褒めるトオルに、優越感全開で、おそらくドヤ顔で
「そうだぜ、俺が初めての男w しかも、キスも手をつないだのもw」
と言った。

「ちょっと!そんことまで言わないでよ! ヒロシだって童貞だったじゃん!」
キョウコが、照れて慌てながら言う。
「お前と出会うために生まれてきたんだから、当たり前だろ?」
俺は、こんな恥ずかしいセリフを言った。ちょっと、酔いすぎかな?
トオルが持ってきてくれた酒は、飲みやすいからぐいぐい飲んでしまう、、、

「へぇ、初めて同士なんて、最高じゃんw」
トオルがそう言ってくれた。やっぱりコイツとは気が合う、、、、、、、、、、

そこで意識が途切れた。

キョウコの声に、目が覚めた。
すると、なんか変なことを言っている。
「ホント!? え?信じられない、、、 指、回らないよぉ、、」
キョウコが何かに驚いている。
そっと目を開けると、トオルがチンポ丸出しで寝ていて、そのチンポをキョウコが握っている、、、

一気に目が覚めた。キョウコが、トオルのチンポを握っている? 夢でも見ているのかと思った。
だが、キョウコはさらに怯えたような声で
「それに、、、、  堅い、、、  全然違う、、、  なんか、、、怖い、、、」
こんな事まで言った。
全然違う? 何が?と思って目をこらすと、トオルのチンポが明らかにデカい。
作り物と疑うレベルのでかさだ。

そう言えば、あいつデカかった。と言っても、勃起したところなんて見たことないので、普通サイズの時の話しだが、それでもブランとデカかった記憶がある。
俺のよりもデカいチンポを、嫁のキョウコが好奇心いっぱいの感じで握っている。
俺は、すぐに止めるべきだったと思う。
だが、息が苦しくなるくらいの興奮に包まれていた俺は、黙って薄目で見続けた。

黙って手を上下に動かすキョウコ。
しばらく続けて、
「これは、、無理、、かな?  ていうか、無理だw 外人さんみたい、、、」
何が無理なんだろう?入れるのが無理って事か?入れるつもりだったのか?
頭が混乱する。
だが、この興奮はなんだ?俺は、どうしてしまったんだろう?

すると、いきなりトオルが寝返りを打ちそうになり、ムニャムニャと言う。
慌ててキョウコは手を離して寝たふりをする。

良かった、、終わった、、、
ホッと息をつくと、もっと衝撃的な光景が俺を襲う。

トオルが、キョウコの胸を躊躇なく揉み始めた、、、
トオルに胸を揉まれるキョウコ。
寝たふりで、起きているはずだが、キョウコは何も言わない。何も動かない。
何故?どうして止めない?

俺がパニクっていると、トオルがキョウコのキャミソールを一気にまくり上げた。
キョウコの可愛いブラがあらわになる。
そして、躊躇なくノータイムでブラを外すトオル。
なんで、こんなにも躊躇がないんだろう?起きるかも?とか、思わないのか?
意味がわからない。

キョウコの真っ白な胸、、、  ロリっぽい見た目に反して馬鹿デカい胸、、、  小さな乳輪と小さなピンクの乳首、、、 
俺だけが見ることが出来る宝物のはずだ、、、
トオルに見られてる、、、
そう思うと、嫉妬と怒りがメラメラとわき上がるが、俺は寝たふりを続ける。
魅入られていたのだと思う。
キョウコが、他の男の手で汚されるのを、見たいと思っていたのだと思う、、

トオルはまた躊躇なくキョウコの乳首を責め始める。
トオルは、たぶん童貞のくせに、弾いたりさすったり、上手に乳首を責めているように見える。

俺は、ヤバイと思っていた。
キョウコは寝ていない、、、  寝たふりなので、トオルの乳首責めで火がついてしまうのではないか?そんな心配をしていた。

すると、思った通りというか
「んんーーん フゥン ハァ、、ハァ、、、 んん、、、」
と、キョウコがエッチな声を出し始めた。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

「んんーーっ!」
キョウコが、こんな声を上げる。だが、まだ寝たふりを続けるキョウコ。
「フーーーン フーーーゥ  んんっ!くぅーーーあぁ、、」
キョウコの声がドンドンでかくなる。
どう考えても、起きてるのがわかるはずだ。

トオルは、キョウコが起きてるのをわかってる?そんな疑念が浮かぶ。
すると、キョウコが仰向けに寝返りを打つ。
二人の頭上から覗くような感じで見ているが、キョウコが仰向けになったので、より見やすくなった。

キョウコは、そのまま舐められるに任せている。
トオルは、舌や指で乳首を責め続ける。
「ふーーん、、あぁ、、、っ、、 くぅあぁっ! ンあっ!  う、くあぁ!」

もう、感じているのは間違いない。
俺以外の男の愛撫で感じてしまうキョウコ。
愛がないのに感じるなんて、信じられない。

泣きそうになっていると、トオルは無慈悲にキョウコのスカートをまくり上げた。
止めてくれ!と、叫びそうになったが、何とか思いとどまった。

この角度からは、どうなっているのかイマイチわからないが、トオルが移動してキョウコのアソコに顔を近づけた。
下着は脱がしていないので、パンツの上から舐めている感じだ。
キョウコが下着の上からとはいえアソコを舐められている。
俺もしたことがないことをしている。

もう、衝撃で世界が歪みそうだ、、、

パンツの上から舐め続けるトオル。
「フゥン! フゥン! フッ!フッ! ふ、ハァッ!」
キョウコの声が大きくなる。

もう、止めてくれ、、、

そんな俺の祈りは届かず、トオルがキョウコのパンツを脱がそうとした。
すると、信じられないものを見てしまった。

キョウコが、微妙に腰を浮かせて、パンツを脱がすのを手伝った、、、
この角度からでは、キョウコの顔は見えないので、もしかしてもう寝たふりを止めているのかと思うくらいの、協力っぷりだった。

そして、トオルがとうとうキョウコのアソコに直接舌を這わせる、、、
すぐに、
「ハッ!ハッ! ハ、フッ! フーーーぅっ! フーーーーぅっ!」
キョウコがあえぎ始める。
だが、まだ声を必死で抑えようとしているのが伝わる。

キョウコの腰のあたりが、ブルブル震えているのも見て取れる。

すると、キョウコの腰が浮き始める。
腰を微妙に浮かせながら、ブルブル震えるキョウコ。

「んんーーっ! んぐぅーーっ! ぐぅーーっ! ご、あぁぁっ!!」
聞いたこともない声を上げて、キョウコがビクンとひときわ大きく震えた。

俺は、キョウコがイカされた事を理解した。
俺が、一度も出来ていないことだ。
セックスで、俺はキョウコを満足させられていない自覚がある。
イカせた事も無いとわかっている。

それをトオルが、あっけなくやってのけた、、、
トオルに対して、優越感を持っていたのだが、そんなものは消えてなくなった。

だが、俺はどうしてしまったんだろう、、、 勃起が収まらない、、、

止めなくちゃ、、、 そう思っても体が動かない。

すると、トオルが剥き出しのままのチンポを、キョウコのアソコに押しつける。

まさか!そんな! そこまでするつもりか!? ゴムは?避妊は!?
頭の中をこんな言葉がグルグル回る。

妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった

私と妻の加奈は、結婚して3年ほど経つ。
私は32歳の会社員で、妻の加奈は28歳だ。
まだ子供を作る予定もなく、二人で仲良く結婚生活を満喫している。

私は仕事で出張がちで、夜も遅い日が多いため、経済的には全く必要ないのだが、妻は気晴らしと言うか暇つぶしに、たまにカフェでバイトしている。

妻は28歳だが、童顔で黒髪なので、女子大生くらいにしか見えない。
清楚な感じで、見るからに清純な感じだ。
夫のひいき目だが、AKBとかああいった量産型のアイドルよりは、全然可愛いと思っている。

結婚して3年経っても、いまだに週に2回程度はセックスもしていて、本当に彼女と結婚出来た幸運を感謝する日々だ。

出会いは友人の結婚式で、私が一目惚れした。
友人の仲介もあって、二人で会うようになった。
恥ずかしがり屋で内気な加奈は、驚いたことに私とのデートが初デートだった。
彼女は大学を出ると、実家の会社の経理を手伝っていたので、男性との出会い自体がなかったそうだ。
大学時代は、部活に打ち込みすぎて男どころではなかったと言う話だ。

そして、付き合い始めて、結ばれた。
加奈は、キスもセックスも私が初めてだったので、本当に嬉しかった。
大切にしようと心に誓っていたので、浮気もせず、喧嘩することもなく2年経ち、プロポーズして結婚した。

順調すぎる人生に、日々感謝していた。

今日も仕事を終えて家に帰ると、
「お帰りなさい!お疲れ様!」
と言いながら、加奈が抱きついてくる。
そして、チュッとキスをしてくれる。
一日の疲れが取れるのを感じる。

「ただいま。良い匂いだね。」
「うん、もう出来てるよ!」
加奈は、料理が上手だと思う。いつも、色々とこった料理を作ってくれる。

「美味しそうだね! 頂きます。」
そう言って、テレビをつけて、ニュースを見ながら食べ始める。
「美味しい?」
加奈が、ニコニコしながら聞いてくる。
「うん、美味しいよ。」
本当に美味しいと思う。だが、味音痴な私には、何がどう美味いのか説明が出来ない。
いつも、美味しいとしか言えないのが、ちょっと歯がゆい気もする。

ニュースを見ながら、ゆっくりと食べていると、加奈も食事を始める。
「ねぇねぇ、髪切ったんだ!どうかなぁ?」
加奈が、ニコニコ笑いながら聞いてくる。
「ホントだ、良いんじゃない。可愛いよ。」
正直、どこを切ったかわからないが、可愛いのには間違いない。

「へへw ありがとうw」
嬉しそうに笑う加奈。
この笑顔のために頑張っているようなものだ。

そして、食事を終えると、いつものように一緒に風呂に入る。
狭い風呂だが、加奈が一緒に入りたがってくれるので、ほぼいつも一緒だ。

一緒に脱衣場で服を脱ぐ。
加奈は、いまだに裸を見せるのを恥ずかしがる。
加奈は、どちらかというと痩せている方だが、胸はとても大きい。

手で胸を隠しながら加奈が浴室に入る。
そして、それぞれ体を洗って、湯船につかる。
体の洗い合いっこをしたいといつも思うのだが、加奈が恥ずかしがるし、嫌われたくないから強引にはできないでいる。

だが、湯船に一緒に浸かっていると、幸せを感じる。
私の前に座って、もたれてくる加奈。
「あぁ、気持ちいいねぇw」
視線を少し下げると、加奈の大きな胸がプカプカ浮いているみたいだ。
薄いピンクの小さな乳輪に、小さな乳首。
胸の大きさに反して、妙にロリっぽい。

私は、後ろから加奈を抱きしめる。
「へへw 浩輔さん、どうしたの?」
加奈が嬉しそうに聞いてくる。
「加奈、愛してるよ。」
心からそう思って言った。
「私も愛してますw」
加奈が嬉しそうに言ってくれる。

そして、しばらく一緒に風呂に入り、色々と話をした。
「加奈、今日はカフェだっけ?」
「そうだよ。今日は暇だったよw」

「楽しい? 止めたくなったら、何時でも止めて良いんだよ。」
「ありがとう。楽しくやってるから大丈夫だよw みんないい人ばっかりだし。」

「若い男もいるんだっけ?」
「えぇ? 浩輔さん、心配してくれてるの? 大丈夫だよ。こんなおばちゃんは眼中にないみたいだから。 女子高生が良いんじゃないのかな?」
「そうなんだ。 でも、加奈可愛いから、心配だよ。」
「浩輔さんが心配なら、いつでも止めるよ。」
加奈は、どこまでも素直に私の話を聞いてくれる。
「いや、楽しいなら良いよ。加奈のこと信用してるからさ。」
「ありがとう。」

そして風呂を出て、ベッドに入った。

今日は、火曜日なので疲れているが、加奈とセックスしようと思う。
火曜日と金曜日は、加奈が生理じゃない限りはセックスする日に決めている。
元々性欲が薄い私は、そうやって決めておかないと、何週間も何ヶ月もしなくても平気なので、ついつい忘れてしまいそうだからだ。

「加奈、良いかな?」
「はい、、浩輔さん、お願いします。」
こんな会話をして、いつもセックスを始める。

キスをして、服を脱がせていく。
加奈の唇は柔らかくて、私だけのものだと思うと愛おしくて仕方ない。
そして、加奈の大きな胸を揉み、小さなピンク色の乳首を舐め始める。
「あ、、 ん、、 浩輔さん、、、  気持ちいいです、、」
加奈が可愛らしい声を出す。

もう我慢できなくなり、コンドームを装着して、加奈のアソコにペニスを押し当てた。
そして、ゆっくりと挿入していく。
加奈のアソコは、本当に気持ちよくて、急ぐとすぐにイッてしまうので、ゆっくりと動くように心がけている。

「あぁ、、 浩輔さん、、、 あ、、あぁ、、 あっ、、、 気持ちいいです、、」
加奈が、可愛らしくあえぐ。
本当は、フェラチオさせたり、アソコを舐めたりしてみたいのだが、加奈は恥ずかしがり屋なので、無理強いして嫌われたくない。

腰を動かしていると、もうイキそうになってしまう。
私も女性経験は加奈が二人目で少ないので、比較の対象が一人しかいないのだが、加奈とだと自分でも驚くほど早くイッてしまう。

「加奈、ゴメン、もうイキそう。」
「浩輔さん、イッて下さい。 あっ!あぁ、、 んん、、」
「イク、加奈、愛してる!」
「浩輔さん、愛してます!」
加奈がそう言ってくれた。

そしてセックスが終わると、加奈が甘えて抱きついてくる。
私は腕枕をしながら、加奈の頭をなで続ける。
加奈は、猫のように目を閉じて気持ちよさそうに頭をなでられている。

しばらくすると、加奈が寝息を立てる。
私は、そっと加奈に服を着せて、私もパジャマを着て寝始める。

セックスは、はっきり言って自信がない。
ペニスも小さいし、早漏だ。加奈は満足していないと思う。
実際に、こうやってセックスをした後、真夜中に加奈がオナニーをしているのを知ってしまった。
加奈はそっと声を出さないように、静かにオナニーをしているのだが、イキそうになると手の動きが速くなるようで、クチュクチュと言う音が響く。
そして、体をビクンと痙攣させてイク、、、
それを目の当たりにすると、私とのセックスではイッていないのがよくわかって辛い。

だが、加奈は何一つ不満を言ってこない。私に気遣ってくれているのだと思う。
それはそれで、幸せなことだと思った。

そんな風に毎日幸せに過ごしていた。
ある日、仕事の関係で、イギリスに1ヶ月も出張することが決まった。
加奈と一ヶ月離れるのは辛かったが、このプロジェクトを成功させることは、私のキャリアにとてつもなくプラスになることがわかっていたので、頑張ろうと心に決めた。

加奈は、
「浩輔さん、毎日電話かメールしてね。寂しくて死んでないか、気にしてね。」
こんな可愛らしいことを言ってくれた。
言われなくても、毎日電話するつもりだった。

加奈に関しては、浮気の心配はないのでそこは安心だった。
まっすぐに私だけを見てくれる加奈は、私の宝物だと思っている。

そして、出張に出発する日になった。
加奈は、本当に悲しそうな顔で送り出してくれた。悲しそうなどころか、少し涙を流していた。
こんなにも可愛らしい加奈と離れるのは辛かった。
一緒に連れて行けば良かったのかもしれないが、現実的には難しい、、、

そして飛行機に搭乗して、出発した。
イギリスに着いてからは、忙しいの一言だったが、毎日加奈には電話した。
「浩輔さん、待ってたよw 電話くれてありがとう。」
「加奈の声が聞きたかったからね。」
「嬉しいなぁw」
「どう、寂しくて死んでない?」
「死んじゃうかも、、、 早く帰ってきてねw」
「なるべくね、、 すごく忙しいよ。でも頑張るね。」
「体壊さないでね。愛してる。」
「ありがとう。愛してるよ。」
と、こんな感じで電話をしていた。
ただ、以前の出張の時は、1週間程度でも電話の向こうでもっと悲しそうな声だったり、泣かれたこともあった。
カフェでバイトを始めたことで、多少は気が紛れているのだと思う。
収入的には全く必要がないし、他の男性と接する機会があるのがイヤで、バイトは反対だった。
だが、加奈が楽しく過ごしているようなので、やらせて正解だったと思った。

そんな毎日を送っていた。2週間ほど経つと、イギリス暮らしにも慣れてきたのだが、どうしても食事だけは不満だった。
噂には聞いていたが、ここまでまずいとは思わなかった。
イギリスで生活して、初めて加奈の手料理の価値に気がついた。
帰ったら、もっと色々と褒めるようにしようと反省した。

そんなことを思っていたら、無性に加奈の声が聞きたくなった。
まだ仕事中だが、ちょっとサボって電話してみた。
日本はもうけっこう遅い時間だが、まだこの時間なら起きているはずだ。

「もしもし、どうしたの?」
加奈の可愛い声がする。この声を聞くと、本当に癒やされる。
すぐに会いたくなる。
「うん、まだ仕事中だけど、どうしても声が聞きたくなったから。会いたいよ。」

「うん、私も、、、」
ちょっと元気がない気がした。

「今外? 何してるの?」
「今、バイト終わって帰るところだよ。」
「こんな時間まで?」
「うん、暇だから、夜も入ってるんだよ。」

「へぇ、そうなんだ。無理しないでね。あ、ゴメン、呼ばれちゃった。またかけるね。愛してる。」
「私もだよ、、、  早く帰ってきて、、、 またね。」

現地法人の担当に呼ばれて、慌てて電話を切って駆け寄った。
夜まで働いているのか、、、、  それなら安心だなと思った。
そういえば、さっきの電話では、私の名前を呼ばなかったし、私が愛してると言っても、”私も"と言うだけで、愛してるって言わなかったな、、、 と、思った。
一瞬不安になったが、今バイト終わって帰るところと言っていたので、周りにまだ人がいたんだと思う。

長く離れていると、変な想像をしてしまう。加奈に限って、そんなことがあるわけがないのに、バカだなと反省した。 

そしてこの日も忙しく終えて、ホテルに戻る。
仕事中は気にならなかったが、ホテルに一人になると、変な想像をしてしまう。

加奈が他の男と楽しそうにしている姿、、、
他の男とキスをしている姿、、、
そんな想像をしてしまう。

電話をかけたくなるが、時間を考えるとそれも出来ない。
悶々としたまま、変な想像ばかりしてしまう。

仕方ないので、ペイチャンネルのアダルトビデオを見ながら、オナニーでもすることにした。

当然洋モノで、スポーツのようなセックスで、イマイチなのだが、女優がどことなく加奈に雰囲気が似ていた。

そう思うと、無性に興奮した。
加奈が、白人の馬鹿げたくらい大きなペニスをくわえていると思うと、自分でも不思議なほど興奮した。

あの可愛らしい小さな口が、私のではない大きなペニスをくわえている。
そう思うと、焦燥感や怒りがこみ上げるが、おかしなくらい興奮もしている。

そして、画面の中では加奈に似た女優が、自分で男優にまたがり始めた。
そして、手慣れた様子で挿入すると、ガンガン腰を振り始めた。

加奈とは数え切れないくらいのセックスをしてきたが、騎乗位はしたことがなかった。
いつも正常位だけだ。バックは何度かしたことがあるが、加奈の顔が見れないので好きではなく、ここ何年も正常位だけだ。

そう考えると、加奈をセックスで満足させられていないと思った。
私はペニスが小さいし、早漏でもある。
それがずっとコンプレックスだ。

画面の中で、騎乗位で腰を振りながら、眉間にしわを寄せて激しく喘ぐ女優に加奈が重なる。
すると、自分でも驚くほどの快感の中、射精した。
こんな量が出るのは久しぶりで、思わずうめき声も出てしまった。

加奈が他の男としているところを想像して、いつも以上に興奮してしまうなんて、どうかしていると思い反省した。

そんなことはありながら、忙しく日々仕事をこなした。
毎日電話すると、加奈はいつでも嬉しそうに電話に出てくれた。
やはりあの時は、たまたま周りに人がいただけだったのだろう、、、

そして、明後日には帰れるというところまで来た。
仕事自体はもう完了していて、細々とした引継だけになった。
すでにこのプロジェクトは効果が出ていて、私の社内的評価も相当高くなっていた。

浮かれた気持ちで加奈に電話をかけた。

「もしもし、どうしたの?まだ仕事中じゃないの?」
加奈はすぐに電話に出て、そう言った。
「そうだけど、もうほとんど片付いてるし、加奈のことずっと考えてたから、声聞きたくなったんだ。」

「うれしい、、、 私も、ずっと考えてたよ。」
加奈が、泣きそうな声で言う。
そんなにも私のことを想ってくれていると思うと、嬉しくなる。

「早く加奈に会いたいよ。」
心からそう思って言った。
「うん、、会いたい、、、」
加奈も悲しそうな声で言う。こんなに寂しい思いをさせるなら、今度からは一緒に連れて行くことも真剣に考えた方が良いと思った。

「帰ったらさ、加奈の手料理が食べたいよ。イギリスに来て、加奈の料理のありがたさに今更気がついたよ。」
「ホントに、今更だねw 遅いよw でも、腕によりをかけちゃうからね。楽しみにしててねw」
「楽しみにしてるよ。」
本当に楽しみになってきた。
「んっ! あぁ、ごめん、つまずいちゃった。」
加奈が急に変な声を出した。
「大丈夫? 何してたの?」
心配でそう聞いた。
「うん、部屋で掃除してたよ。」
加奈は、すぐに答えた。

「そっか、加奈きれい好きだからねw お疲れ様。」
「もう、明後日だね。早く会いたい。」
「明後日だねぇぇん、、 早く、、、   会いたいよぉ、、、  」
加奈が、オウム返しで言う。声が変だ。
感極まって泣きそうになっているのだと思うと、こちらまで泣きそうになる。
「会えるのが楽しみで仕方ないよ。」
「うん、、楽しみだよぉ、、、 あ、、  そうだね、、、   ん、、」
何が”そうだね”なんだろう? 微妙に話がかみ合っていない気がする。
考えてみれば、日本は結構遅い時間だ。眠いのかもしれない。
「遅くにゴメンね。愛してるよ。」
もう寝かしてあげようと思い、そう言って、電話を終えようとした。
「私も、、、 ア、、愛してる、、、 」

加奈の声を聞けて、本当に心が安らいだ。
明後日が待ち遠しくて仕方ない。

遅い時間に電話して悪かったなぁと思った。
だが、遅い時間に掃除?
それに、話し方にも違和感があったように思える。
誰かと一緒にいた? あんな時間に?

疑惑が一度生まれると、際限なくイヤな想像をしてしまう。
あの加奈に限って、浮気などあり得ないと思っているが、この前見たアダルトビデオの、加奈に雰囲気が似た女優さんが、白人の巨根にやられて吠えていた動画が頭に浮かぶ。

私のモノでは届かないような場所を責め立てられて、我を忘れて叫んでいる加奈、、、
頭から振り払おうとすればするほど、余計にリアルに頭に浮かんでしまう。

そして、何よりもショックなのが、それを想像して興奮してしまっている私自身だ。
妻や恋人を寝取られて、興奮する人達がいるのは知っていた。
私はそれに対して、嫌悪感すら持っていた。

自分が、実はそういった性癖を持っているのかと、不安になり落ち込んだ。

だが、明後日帰国して、加奈に会えばそんな気持ちも消えてなくなるのだろうと思った。

そして、引継も終わり、パーティーのようなモノを開いてもらい、出張は終了した。

フライトを終えて日本に戻り、真っ直ぐ自宅を目指した。
そして、家に着いた。

ドアを開けると、玄関で加奈が待っていた。
満面の笑顔で私に抱きついてくる。

「浩輔さん、お帰りなさい!お疲れ様! 会いたかったよぉ。」
「ただいま。元気だった?」
「うん!浩輔さんが毎日電話くれたから、寂しくなかったよw」
「それなら良かった。良い匂いがする!」
「へへwもう出来てるよ! 食べて、食べて!」
加奈の笑顔、声、態度を見て、私の心配が馬鹿げた妄想だったと気がついた。

そして、加奈の手料理を食べ始める。
イギリスで心を入れ替えた私は、テレビをつけることなく、しっかりと食事を楽しむことを心がけた。
パスタや白身魚、サラダ、スープ、名前もわからないが、どれも良い匂いだ。
そして、口をつける。
イギリスでの料理が酷かったこともあるかもしれないが、本当においしいと思った。
「おいしい! すっごく美味しい!」
思わず叫ぶ。
加奈は、私が食べるのを嬉しそうに見ている。

私は夢中で食べ続ける。
どう褒めて良いのかわからなかったので、今まで美味しいとしか言ったことがなかったのだが、頑張って褒めてみた。
「なんか、深い味だね。凄く時間かかったんじゃないの? この、ソース、優しい感じの味だね。」
言ってて、浅いことしか言えなくて恥ずかしかったのだが、加奈はびっくりしたような顔で私を見つめる。
「あ、ありがとう。すっごく、すっごーーーく嬉しいよ!! へへw 浩輔さんに褒めてもらえた!!」
加奈は、本当に嬉しそうにそう言った。

こんな簡単なことで、こんなにも喜んでもらえるなんて、今まで私はバカだったなぁと思った。

いつもみたいに、テレビを見ながらではないので、パクパクとハイスピードで食べる。
加奈は、そんな私をじっと見ている。

「なに、どうしたの?食べなよw」
私が促すと、
「うん、いっぱい食べてね!」
と言って、食べ始めた。

イギリスでのことを話ながら、楽しい食事が出来た。
食事中、何度も視線が絡み合い、そのたびに加奈が微笑んでくれた。

「ごちそうさま!本当に美味しかったよ。ありがとう!」
すると、前ぶれもなく加奈の瞳から一筋涙が伝い落ちた。
「へへwありがとう、、、 喜んでもらえて、本当に嬉しいよw」
笑いながら加奈が言う。
嬉し泣き?
初めてそんなところを見たので驚いた。

そして、立ち上がると、加奈が抱きついてきた。
「浩輔さん、何か忘れてなぁい?」
可愛らしい声で言ってくる。
「あぁ、ゴメン、お土産渡すね。」
慌てて言うと、
「ちがーーうw んっ!」
そう言って、目を閉じてキスの顔をした。
可愛いと思った。加奈の、こういうところがたまらなく好きだとあらためて思った。

そして、キスをする。
唇を重ねると、待ちきれなかったように加奈の舌が滑り込んできた。
舌を絡めてキスをしながら、加奈のことをしっかりと抱きしめる。

猛烈に欲情してしまった。
「加奈、シャワー浴びようか?」
そう声をかけると、
「ダメw もう我慢できないもんw」
そう言って、私の手を引っ張って寝室に連れて行く。

そして、私をベッドに押し倒すと、上に乗っかってキスをしてきた。
私は、体勢を入れ替えて加奈に覆い被さる。

そしてキスをしながら、加奈の部屋着のボタンを外して開く。
可愛らしいピンクのブラが姿を現す。加奈の大きな胸に対して、布が小さく見える。
それが、またセクシーな感じでたまらない気持ちになる。
初めて見る下着だったが、よく似合っていると思った。

ブラを上にずらしあげて、胸をむき出しにする。
加奈の形の良い胸があらわになる。
私と付き合い始めたときに処女だった加奈は、私だけしか男性を知らない。
これからも、この美しい胸が私だけのモノだと思うと、とても愛おしくなる。

たまらずにむしゃぶりつく。
小さな乳首を口に含む。舌でなめ回しながら、手でも胸を揉む。
「ん、あぁ、、 浩輔さん、、 あ、あぁ、、ん、、」
可愛らしいあえぎ声が漏れ始める。

加奈のスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現す。
布が小さく、ヘアがはみ出す寸前くらいのサイズ感だ。
セクシーな下着も似合うと思った。

荒々しく下着を引き下ろすと、加奈はうっとりしたような顔で私を見つめる。
加奈のアソコに手を伸ばすと、驚くほど濡れていてびっくりした。
普段のセックスでは、そもそもアソコを触ること自体ほとんどない。
触っても、もっと乾いている感じだ。
いつもはコンドームの潤滑成分のおかげで、挿入できているような感じだ。

「加奈、凄く濡れてる。もう我慢できないよ、、、入れて良い?」
「入れて下さい、、、 私も、もう我慢できない、、」
潤んだ瞳で言ってくる。

加奈が、自分から舌を絡めてきたり、私をベッドに押し倒したり、アソコを驚くほど濡らしたり、出張前とは打って変わって積極的になっている。
加奈も、欲求不満がたまっているのだと思う。奥手な加奈が、こんなに積極的になってくれるのであれば、たまの出張も良いものなのかもしれない。

私はベッドサイドキャビネットからコンドームを取り出すと、それを装着した。
そして、正常位で加奈に挿入を始めた。
「あぁ、加奈、、愛してる。」
思わずうめき声がでる。
1ヶ月ぶりの加奈の中は、何とも言えない気持ちよさだ。
こんなにうねって、締め付けてきたっけ? 感触が変わった気がする。
加奈の中に入れたのに、加奈じゃない感じすらする。

「うぅ、あぁ、、浩輔さん、、 入って来たぁ、、 気持ちいいよぉ、、」
加奈が気持ちよさそうに言う。
その表情と、言葉に猛烈に燃えてきた。
腰を振り始めると、加奈のアソコがより複雑にうねる感じになる。

「あっ!あっ!あっ! あ、あぁ、、うぅあぁ、、 んんっ!」
加奈は高まっていく。

その感じている表情、声に興奮して、私の限界もあっという間に訪れた。

「加奈!ダメだ、イク、、、 加奈!愛してる!」
「浩輔さん! 愛してます! あ、あぁっ!」

あっけなくイッてしまった。
挿入して、3分も経っていないはずだ。
こんなセックスでは、加奈も満足できなくて当然だと思う。
夜、加奈がこっそりとオナニーをするのも仕方がないかもしれない。

私は、セックスに関しても、もっと改善しようと決意した。

だが、そんな私の葛藤など関係なく、加奈が私の腕枕で横に寝転んで抱きついてきた。
私は、加奈の頭を撫でる。
セックスの後、こうやって頭を撫でられるのが、加奈にとっては一番幸せだそうだ。
加奈は嬉しそうな顔で抱きついている、、、

旅の疲れもあり、ウトウトし始めると、加奈がキスをしてきた。
舌を絡めて、積極的にキスをしてくる。 
私は寝てしまいそうだったのだが、コレで目が覚めた。

「加奈、どうしたの?」
いつになく積極的な加奈に、思わず聞くと
「浩輔さん、、、 その、、 もう一回、、  ダメ?」
可愛らしくおねだりをされた。
こんなことは今まで一度もなかった。
一ヶ月離ればなれになったことが、結果的に良い方に転がった気がした。
「もちろん! 加奈、愛してる。寂しい思いさせてゴメンね。」
そう言って、覆い被さった。
「はしたなくてごめんなさい、、、 浩輔さん、、 ずっとずっと考えてたよ、、、」
キスをして、加奈の大きな胸を揉む。
加奈の吐息がなまめかしい。

私も辛抱できずに、すぐにゴムを装着して正常位で繋がった。

「あぁ、、浩輔さん、、、 う、ううあぁ、、 気持ちいいよぉ、、」
加奈がはっきりと口にしてくれる。
加奈は、セックスの時恥ずかしがるので、ほとんどしゃべったりしない。
やはり、毎週セックスしていたのに、1ヶ月もしなくなると快感も高まるようだ。

「あぁ、加奈、、凄く気持ちいいよ。 こんなに気持ちよかったっけ? 凄いよ、、」
思わずこんな事を言葉にする。
加奈の膣は、こんなにも気持ちよかっただろうか?
出張前に比べると、複雑にうねって締め付けてくる気がする。

腰を夢中で動かす私。
ただ、さっきイッたばかりなので、なかなか射精感が高まらない。
少し息が切れて動きが弱まる。
我ながら、加齢を感じる。情けない気持ちになる。

すると、加奈が
「浩輔さん、疲れちゃった?ごめんなさい。お疲れなのに、、  浩輔さん、、 うまく出来ないかもしれないけど、私が、、、   上になります、、」
顔を真っ赤にして小声で言う加奈。

恥じらいながら言う加奈に、ドキリとした。素直に健気で可愛いと思った。

私を仰向けに寝かせると、加奈がまたがってくる。
そして、私のペニスを小さな美しい手で握って、自らの中に導いていく。

ズズズ、、 と、加奈の膣の感触がリアルに伝わってくる。
加奈は、奥まで入れると
「あぁ、、浩輔さん、、 気持ちいいです、、 あぁ、 んんっ!」
そう言うと、腰をゆっくりと上下に動かし始めた。

ぎこちない動きは、加奈が初めてこの動きをすることを物語っていた。

今までのセックスで、加奈がもう一回とおねだりをしたり、騎乗位で愛し合ったことなどなかった。

加奈は、ドンドン腰の動きを早めていく。
「あっ!あっ! あ、あぁっ! んっ! ん、あぁっ! 浩輔さん、、気持ちいい! 気持ちいいです! あぁっ!」
加奈は、いつものセックスよりも高まっているのがわかる。

私も、その姿に興奮が高まる。下から突き上げ始める。
「あぁっ! あっ! クゥあっ! ハ、ひぃぃ、、 あっ! は、あぁ、 ハッ! ハッ! ハ、ひぃっ!」
加奈がこんなに気持ちよさそうにするところは初めて見た。

下から狂ったように突き上げると、加奈がドンドン高まる。
ちょっと息が切れて腰の動きを止めると、加奈が腰を上下ではなく、前後にこすりつけるように振る。

初めて経験する動きに、一気に射精感が高まる。
この動きは、とにかく気持ちいい。

「あぁ、加奈、ダメだ、、イキそう、、」
「浩輔さん! イッて下さい!  あぁっ! 気持ちいいよぉ! あっ! クゥアァッ!」
「イク、愛してる!」
「愛してます!」

そう言って、私は騎乗位で上にまたがる加奈に射精した。

出し終わると、加奈が私の胸に倒れ込んできた。
「浩輔さん、すっごく気持ちよかったよぉ、、」
ニコニコと上機嫌だ。

「あぁ、本当に、凄く気持ちよかったよ。」
「へへw 幸せw」
そう言って、キスをしたくれた。

そして、抱き合っていると、いつの間にか寝てしまった、、、

夜中に物音に目が覚める。
すぐ横に加奈の気配がする。だが、荒い息づかいがする。
すぐに、加奈がオナニーをしていることを理解した。
私は、起きたことを気取られないように寝たふりを続けた。
さっきのセックスでも、加奈を満足させることを出来なかったのかと思うと、残念だ。
そして、申し訳ない気持ちになる。

だが、すぐにいつもと様子が違うことに気がつく。
動きが大きいのだ。
ヌチャヌチャと言う音も大きい。
何かを高速で出し入れしているような動きがベッドを伝わってくる。
まさか、、、バイブでも使っているのか?と、不思議に思う。

そして、動きがひときわ速くなり、加奈の息づかいも強くなる。
「ん、、  は、、  ん、、、」
微妙な吐息も漏れてくる。

そして、
「あぁ、、 、、みくん、」
と声が漏れて、ビクッと加奈が震えた。

なんと言った? まさか、人の名前? 人の名前を言いながらイッたのか?
まさか、、 アイドルや俳優の名前? 漫画や映画のキャラ? なんだろう、、
不安が胸を覆い尽くす。

すると、ゴソゴソと動きがして、何か箱のようなモノに何かをしまうのが見えた。
薄目で見ているので、はっきりとはわからないが、何となく箱の隠し場所もわかった。

モヤモヤしていると、加奈の寝息が聞こえてきた。
このまま、朝までモヤモヤとして、浅い眠りを繰り返した。

ハッと目が覚めると、加奈が朝食を作っていた。
「浩輔さん、おはようございます。 疲れは取れましたか?」
優しい笑顔で加奈が言う。
「あ、あぁ、ありがとう。」
「ご飯、出来てるよw 食べて、食べて!」
この笑顔を見て、昨日のことが何かの聞き間違いだったと思い始めた。
加奈に限って、浮気などあるはずがない、、、
そう思って、朝食を食べ始めた。
「美味しい。味噌汁がこんなに美味しかったって、忘れてたよw」
「へへへw 美味しいって言ってもらえると、嬉しいなぁw」
「あれ?俺って、そんなにいつも美味しいって言ってなかったっけ?」
「そんなことないよ。 でも、昨日も今日も、ちゃんと見てくれてる気がして嬉しかった。」
「そっか、、ごめんね、」
素直に反省を口にした。

そして、加奈に見送られて会社に向かう。

会社では、成果を非常に高く評価されていて、くすぐったいぐらいだったが、私の会社での立場も安泰かな?と、少しほっとした。

そして思いの外早くフリーになった。

加奈は、まだバイトしているはずだ。
気になることがあって、家に帰った。

そして、加奈がいない部屋に入ると、昨日の箱を調べる。

箱の中には、ローター、ローション、張り型(ディルド)が入っていた、、、
オナニーグッズを見つけてしまうのは、プライバシーの侵害だと思ったのだが、ディルドを見ると、妙にリアルだ。
私のペニスよりも二回り近く大きなそれは、血管もリアルで、微妙に右曲りだったりで、本物のペニスにみたいだ。
そして、仕上げが妙に粗い。手作りのような感じの仕上げぐあいだ。

私は、携帯電話でそれを撮影すると、元通りに戻した。

そして家を出て、アダルトDVDショップに向かう。大人のおもちゃを多数そろえたその店に行って、ディルドのことを調べてみたいと思ったからだ。

そして、たくさんの中から探すが、同じモノがない。

ふと目をやった先に、手作りディルドという商品があった。
どう見ても同じモノだ、、、

パッケージは”愛する人のお○んちんを”などと書いてある、、、
コレは、昨日加奈がささやいた”、、みくん”のモノを形取ったのではないかと、疑いが爆発する。

そして、この日から私は疑いの中にいた。
だが、加奈は全く怪しいところがない。
それどころか、出張前よりも私に対して熱心になった感じだ。

ただ、もう私の我慢が限界だった。
ある日セックスをした後、
「加奈、俺に何か話すことはない?」
と、真剣に言ってみた。
「え?どういうこと?」
戸惑う加奈。

「俺は、加奈のことを心から愛している。子供もそろそろ作りたいと思っている。だから、隠し事も何もない二人でいたいんだ。」
「、、、、、」
加奈は、真剣な顔で黙り込む。
「何があっても、正直に言ってくれれば全部許すし、受け入れるよ。」
コレを言うのが、本当に辛かった。
疑っているようで、心苦しかった。
笑いながら、”なんにもないよw”と、加奈に言って欲しかった。

「ごめんなさい、、、 浮気、、しました、、、」
絞り出すように、加奈が言う。

多少覚悟はしていたが、ガンと、ド突かれたような衝撃を受けた。
「え、、それは、、どういう風に?」
私はたじろいで、動揺しまくっていた。
「本当に、ごめんなさい、、 浩輔さん、私、、 バカでした、、、」
「相手は誰!?」
私は冷静さを失っていた。

「、、、、、バイト先の、、男の子、、、です、、」
「セックスしたのか!?」
声がついつい荒くなる。

加奈は、涙を流しながら
「はい、、、 しました、、、  ごめんなさい、、、」

私は、自分でも不思議なほど高ぶって、そのまま加奈を押し倒した。
「あっ!浩輔さん!」
驚く加奈にかまわず、ゴムも着けずに挿入した。

「加奈!どうして!どうしてだ!」
叫ぶように言いながら、腰を振る。
「ごめんなさい! あぁっ! 浩輔さん、、 本当に、ごめんさいぃ、、、」
「いつからだ! いつからしてたんだ!」
「浩輔さんが、、 あぁ、、 くぁ、、 出張に行ってから、、です、、、」
「あぁ、加奈!加奈!」
そう叫びながら、思い切り中に出してしまった。
「う、あぁ、、浩輔さん、、、あぁ、、」

自分でも、なぜ浮気を告白されてこんなに高ぶったのか不思議だ。

イッて、冷静になれた私は、
「加奈、正直に話してくれるよね?」
と言った。
「はい、、」
加奈は、死にそうな顔で言う。

「バイト先の男の子と、したんだね?」
「はい、、」

「どちらから? 誘ったのはどちら?」
「それは、、、  私、、です、、、」
「その彼を、どう思ってるの? 俺とは、どうしたいの?」
私は、浮気を告白されたら怒り狂うモノだと思っていた。
だが、現実にその場面になると、情けないことに、加奈が私の手から離れて言ってしまうことが怖くなった。

彼とは浮気ではなく本気で、私とは離婚したいと言い出すのではないかと思って、息が詰まりそうだ。

「今は、、、何とも思ってないです、、、 浩輔さんに、、、許してもらいたいです。こんな事言える立場じゃないけど、捨てないで欲しいです、、、」
加奈は、途切れ途切れにこう言った。

私は、実は死ぬほどホッとしていた。

「捨てるわけないじゃないか。 俺の方こそ、加奈がいなくなるかと思って、おかしくなりそうだったよ。」
「本当に? 怒ってないの?」
「怒ってるさ。 でも、加奈がいなくならないと聞いてホッとしたよ。」
「そう、、なんだ、、」
加奈は、少し戸惑っているようだ。

「今はって事は、そのときは好きだったってこと?」
「、、うん、、」
「今もバイトにいるんでしょ?」
「うん、、、」

「バイトは、止めるよね?」
「それは、、 はい、、 止めます、、、」
悲しそうに言う。
「やっぱり、まだ好きなんだろ?」
「、、、そんなこと、、ないです、、、」

私は、もう隠しようがないくらい興奮しているのを自覚した。
加奈が、、、 愛する妻が、他の男の子とを好きという現実、、、
この、寝取られている現実が私を興奮させる、、、

「キスは、、、したのか?」
答えがわかっているが、聞いた。私は、より自分の興奮を高めたいが為に聞いたのかもしれない。
「しました、、、」

「どういう風に?」
「え? それは、、、 一緒に彼の部屋で食事をしてて、、、 どちらからともなく、、、 しました、、、」
男の部屋に行っていることにもショックを受けたが、自分がそれを聞いて興奮してることにもショックを受けている。

「どんな風に?」
「それは、、、 舌を重ねて、、、長い時間、、、しました、、、  私からも、、、舌を入れて、、、キスしました、、、」
「そ、それから?」
「服を脱がされて、、、 胸を舐められました、、、」
「俺以外に舐められたんだ、、  気持ちよかった?」
「ごめんなさい。気持ちよかったです、、、」
「そ、それで?」

「本当に、ごめんなさい、、、 乳首舐められて、、、  イキました、、、」
顔を真っ赤にしてうつむきながら言う加奈。
「乳首を、、、舐められただけで?」
信じられない気持ちになる。
「はい、、、 乳首舐められて、、イキました、、、」
「どうして?そんな、、そんなに?」
何を言ってるのか、自分でもよくわからない。

「ごめんなさい、、、  好きという気持ちがあったからだと思います、、、」
加奈にそう言われて、めまいがするくらいのショックを受けた。

イジメッ子、桐谷美玲

桐谷美玲は男の子をいじめるのが好き…。

気の弱そうな子を見るといじめたくなるの。
いるでしょ、クラスに一人ぐらい。
目立たなくて気の弱そうな子が。
そういう子を見ると我慢できなくなってきちゃうんだ…。

「なんで私があんたと一緒の当番なの?」

今日は宿題を忘れてきたせいで居残り当番をさせられている。
でも、ラッキーなことにあいつと2人っきり。
チャンス到来…。
やる気なさそうにしながらも、あいつの視界に入るところで掃除を続ける。
私はわざとほうきを手放し、それを拾おうとする。
しゃがまずに、腰のところから体を曲げて…。
こうすれば、制服のスカートのすそからパンツが見えるか見えないかという格好になる。
これで、視線がくぎつけにならない男はいない。
私が振り向くと一瞬だけ彼と目が合う。

「今見てたでしょ?」

少し怒ったように私は言う。
彼は気まずそうに掃除を続ける。
今だ。
今しかない。
彼に近寄り、彼の目の前に立った。

「ねぇ、○○って童貞でしょ?女の子の体触ったこと無いでしょ?」

私は自分だってキスもした事の無いバリバリの処女のくせに強がって言う。
彼は消え入るような声で「どうでもいいだろ」と言った。
かわいい。
私は、もう我慢できなくなっていた。

「ほら触ってみなよ」

彼の手を取り、自分の胸に押し付ける。
服の上からだったが、私の胸の感触は伝わるはずだ。

「もっと触んなよ。触りたいんでしょ」

彼は視線が私の胸にいったまま、なにも出来ないでいた。
そんな困っている彼を見ていたら、私も興奮してきた。

「ほら、ギュッとしてごらんよ」

私は彼の手の上から自分の手でギュッとした。
彼もやっと自分で手を動かし始めてきた。
私は、彼から手を離すとボタンをはずしはじめた。
ブラウスの前をはだけて、そこに彼の手を導く。今度はブラの上からだ。
その時、自分の乳首が立っているのに気づいた。

「ブラもとる」

私は我慢できずにブラまで取ってしまった。
とうとう彼の手が私の生乳に触れる…。

「ほんとはこういうことしたかったんでしょ?」

彼に言っているのか自分に言っているのか分からなくなってきた。
しかし、彼の困っている顔を見て興奮してるのは自分でも分かった。

「もう硬くなってんじゃないの?」

ズボンの上から彼のモノを触る。彼は顔を真赤にさせた。
ズボンのベルトに手をかける。
彼は「誰か来ちゃうよ」と言った。

「だいじょうぶ、誰も来ないよ」

カチャカチャ…ズルッ
彼のズボンを下げる。
トランクスの上から彼のモノをさする。
薄い布切れ一枚なので、彼の熱さが伝わってくる。

「ほら、こんなかたくなってる」

トランクスの上からニギニギする。

「生で触ってほしいんでしょ?」

彼に顔を近づけ問いかける。
彼は恥ずかしいのか視線をそらす。
かわいい。
私はわざと少し怒ったように言う。

「私の眼を見て答えないと…してあげないぞ」

彼は「触ってほしい…」と答えた。
すぐに私はトランクスのすそから手をもぐりこませる。
初めて触る男の子のモノ…。
それは話しで聞いて想像していた以上に熱くて…硬くて…まるでそこに心臓があるかのようにドクドク言っていた。
私は、ゆうちゃんに教わったように、それを握りながら、親指の腹の部分で裏筋を探し出し、愛撫する。
彼は息を荒くしながらも、その快感にボ?ッとしていた。私の胸にある手を動かすことも忘れて…。

「おっぱい揉んで!」

彼は思い出したかのようにおっぱいを揉み始める。

「ぬがしちゃおうかな」

彼の目を覗きこみながらいたずらっぽく言う。
彼の返事を待たずにその場にしゃがみこみ、彼のトランクスを下げる。

「おっきい…ね」

他の人のを見たことが無いから本当に大きいのかどうか分からない。
でも、そう言うと男の子は喜ぶってゆうちゃんは言っていた。
両手でギュッと握りシコシコする。

「気持ちいい?」

上目遣いで彼に尋ねる。
彼は頷いてくれた。
私はオチンチンの先を乳首にすりつける。

「めちゃめちゃぼっきしてるよ。やらしいね」

オチンチンの先から何か液が出てきた。

「ぬるぬるしてる…」

彼はすごくすごく困った顔をしている。
お願い、そんな顔しないで。興奮してきちゃう。

「ね、女の子のあそこ見たいでしょ?見せてあげる」

私は自分でも何を言い出すのかビックリしていた。
多分、彼の驚きは私以上なのだろう…。
パンティーを脱いで机の上に座る。

「ほら、もっと近くで見て」

私はスカートをまくり、ゆっくりと股を開いていく。
股がこれ以上開かないってなったとき、彼は自分のモノをしごき始めていた。

「いつもそうやってオナニーしているんだね」

彼は自分の行為に気づき手を止めた。

「いいよ、やめないで。私もするから」

左手でキュッと乳首を摘むと体がピクッと反応する。
私は我慢できずに乳首をこねくり回す。
そして、右手でワレメを開く。

「ほら、私のおまんこ、丸見えになってるでしょ?おまんこから、エッチな液がたれてるでしょ?よーく見て」

私は指をしゃぶって唾だらけにすると、自分のおまんこにあてがった。
指を上下に動かすと、それに合わせて、おまんこからはピチャピチャと音がした。

「うっ、気持ちいい……。ほら、○○も自分のしごいて気持ち良くして……」

彼の右手がすごい速さで動いている。
私のおまんこ見ながらオナニーしている…。

「ああぁっ…」

まずい。イっちゃいそうだ。
私は自分の手を動かすのをやめて彼のほうを見た。
彼も手を動かすのをやめ、そして、何か訴えかけるように私を見つめた。

「何?」

彼は「フェラチオしてほしい」と言った。

「は?あなたねぇ、私が誰だか分かってるの?学校のアイドルの桐谷美玲よ。学校中の男の子があたしにフェラチオしてもらいたいってオナニーしているのよ。それをしてもらえると思ってるの?」

彼はシュンとうつむいてしまった。
私は「負けた」と思った。
そんな彼をかわいいと思えたからだ。
でも、最初からフェラチオなんて…。
机から降り、彼に顔を近づける。

「そんなにイきたいの?」

彼は黙ったまま、コクンとうなづいた。

「しようがないなぁ。じゃ、手でならしてあげるよ」

彼は今までに見せたこと無いような笑顔を見せた。

「その代わり、これからずっと私の宿題やってくれる?」

彼は「うん」と答えた。
オチンチンを根元からしごきながら尋ねる。

「どう?もうオチンチン我慢できなくなってきた?」

私の手の中で彼のものがどんどん硬くなっていく…。

「もうオチンチンぬるぬるだよ」

彼のモノから出てきているエッチな液と私の手についていた私のエッチな液が混ざり合って、しごくたびにヌチャッヌチャッと音がする。
彼は眉間にしわを寄せて無言でこらえてる。
そんな顔見せないでよ。私、興奮しちゃう…。

「どんどん硬くなっているよ。出ちゃいそうだよ」

私は手の動きを早くする。
彼が情けない声で「出る…」とつぶやく。
次の瞬間、彼のオチンチンの先から白いものが2、3回噴出し、彼のオチンチンと私の手に降り注いだ。
これがザーメンってやつなんだ…。
私はそれを左手の指でいじりながら、こんなにネバネバしているんだと思った。
彼に顔を近づけ私はこう言った。

「すっごい、いっぱい出たね」

彼は顔を真赤にさせて「ありがとう」と言ってくれた。
胸がキュンとした…。

「じゃあね」

教室も彼のモノも掃除が終わり、私たちは校門のところで別れた。
家が同じ方向だったら良かったのに…。
ちょっと寂しい気がした。
少し歩いたところで、私は立ち止まり、彼のもとにかけていた。
彼は私に気づき足を止める。
息が整うのを少し待ってから彼の耳元でこう囁いた。

「約束…忘れないでね。…その代わりに今日みたいに良い事してあげるから…」

桐谷美玲は男の子をいじめるのが好き…。

桐谷美玲は男の子をいじめるのが好き…。

この前は、いくら私でも大胆すぎたかな…。
初めてのフェラでゴックンしてあげるなんて。
私にあんな度胸があったなんて、自分でも驚いてる。
でも、あのときのあいつの顔…かわいかったな。
そして、それ以上に…。

最近、ベッドに入ってもなかなか眠れない。
寝ようとして眼を閉じると瞼の裏にあいつの顔が浮かんでくるから…。
自然と手が股間へと向かう。
そう、オナニーは日課となっていた。
瞼の裏には、あいつの真赤になった顔…困っている顔…そして、イク時の顔…いろんなあいつが浮かんでは消えていった。

クチュッ…

私のオマンコはもういやらしい液であふれていた。
その液のため、指を動かすたびにクチュクチュいやらしい音が聞こえてくる。

「また、こんなに…」

そう思いつつも、指の動きは止まらない。
私はあいつの目の前でオナニーした時の事を思い出していた。

「だめっ…いっちゃうっ…」

何度かの痙攣が私を襲う。
私はそのままイってしまった…。

いつもなら、このまま寝ているのだが、今日はそれでも、眠れなかった。
私は、服を着替え、外に飛び出していた。足は勝手にあいつの家にたどりつく。

「こんな夜中に、私…何やっているんだろう…」

あいつの部屋の電気は消えていた。
そうだよね、もう寝てるよね…。
ふと、私は近くの窓に手をかける。
鍵はかかっていなかった。
もう自分でも自分を止められなかった。
私は、そこからあいつの家に忍び込み、あいつの部屋を目指した。
そっとドアを開けるとあいつは静かに寝ていた。
そっと部屋に入り、ドアを閉める。
彼を起こさないようにそっとベッドに乗る。
布団の上からギュウと優しく抱きしめる。
彼のかわいい寝顔を見つめると、興奮してきてしまった。
ここまで来たんだし…。
布団に潜り込むとパジャマの上から彼のモノを触る。

「んんっ…」

彼が起きる…。
私は彼の顔をのぞきこむ。

「み、美玲?」
「やっとお目覚め?こっちのほうが目覚めが良いんだね」

私は彼のモノをニギニギする。

「な、何?何で?」
「しーっ。おじさんやおばさんが起きるから、大きい声出さないでね」

彼の口に指を当てる。

「○○がそろそろ溜まってるころかなぁと思って…じっとしていていいよ。気持ち良くしてあげるから」

彼の耳元で囁いた後、彼の耳に息を吹きかける。
いつもの彼の困った…そして、感じている表情が目の前にある。
私は我慢しきれずに、スカートをたくし上げ、既にビンビンの彼のモノを太ももでぎゅっとはさみこんだ。
私のあそこに彼の体温が伝わってくる。
私はそのまま腰を前後に動かし始める。

「はあっ…はあっ…」

彼の熱い息使いを聞いていると興奮してきてしまい、アソコが濡れてきた。

「んんっ!!」

彼がイってしまった。
私のパンティに白濁液をかけて…。

「気持ち良かった?」

私は彼の上から横へと体を移動させて、問い掛けた。
彼は少しの間、黙っていたが、やがて口を開いた。

「…何で、こんな時間に俺の部屋にいるんだよ」
「へ?あ…うん、あのね…」

私は慌てて言い訳を考える。
まさか、彼が恋しくて来たとは言えない。

「仕事で遅くなってさ。たまたま帰り道の途中に通ったから…」

こんな言い訳で通用するのだろうか?

「なあ、俺って、美玲の何なの?」

彼は少し怒ったような表情を見せた。
初めて見る表情だ。

「え…な、何なのって…」

私は戸惑う。
そう言えば、何なんだろう?

「俺は、美玲の玩具じゃないんだよ」

彼は小さいが怒気を含んだ声でつぶやく。
そんな彼の雰囲気に私は怯え始めていた。

彼は急に起きあがると壁に掛けてある制服のネクタイをつかむ。

「俺は、本気で美玲のこと…」

彼が私の上に馬乗りになり、私の両手を掴む。

「ち、ちょっと…」

手を振りほどこうとするが、所詮、女の力では、抵抗するだけ無駄だった。

「○○…」

彼は私の両手をベッドの頭のほうにネクタイを使って縛り付けた。

「や、やめてっ」

私の声を無視し、彼が抱きつく。
彼の唇が私の唇に重なる。
その唇は私の肌から離れることなく耳たぶへと到達する。
彼の荒い鼻息が耳にかかり、感じてしまう。

「俺は、本気で美玲のこと…好きなんだ」

彼の愛の告白。
今まで何度か男の子に好きって言われた事はあったけど、こんなにドキドキしたのは初めて。
彼の手が私の胸を被う。

「美玲の胸、初めて触った時から…いや、美玲の事を好きになったときからこうしたかったんだ」

そう言うと私の上着もブラも捲くり上げる。
彼は少しの間、その胸を眺めていたが、いきなりしゃぶりつく。

「い、いやっ!」

私は体をくねくねと動かすが彼の舌から逃れる事など出来るはずも無かった。
彼の舌は止まることなく私の右の胸の乳首を転がす。
左の乳首は彼の指でやはり同じように転がされた。
その刺激に私は溺れてしまった。
彼に歯を立てられる事も快感に感じてしまう。

私はボーッとしてしまったけど、すぐに現実に戻された。
なぜなら、彼は私の脚を大きく開くと、その間に体を潜り込ませてきたからだ。
彼は両手を私の脚の付け根へと滑らせる。
そしてその指はついにパンティー越しではあるが、私のあそこにたどり着いた。すると、彼は私のグショグショに濡れているパンティ?を下ろした。

「お願い…やめて」

彼にその言葉が聞こえたのかどうか分からない。
ただ確かな事は彼が自分の顔を私のアソコのまん前に持っていった事…。
彼の両手の親指が、私の秘裂を左右に押し広げる。

「美玲…美玲のアソコ…丸見えだよ。きれいな色してるよ、美玲…」

恥ずかしかった…初めて見せたときよりも恥ずかしかった。
しかも今回はすぐ近くに顔があるため、アソコに鼻息がかかり、それでさらに感じてしまった…。
彼の舌が私のあそこを這いまわり始めた。
私はその快感に必死に絶えていたが…。

「あっ、イヤッ!」

彼の舌が、私の入り口の上の方の小さなクリトリスに当たると私はたまらず声を上げた。

「ここが感じるんだ…」

私の急所を発見した彼は一気にそこを責め立てる。

「あんっ!…あんっ!」

私は身体をビクッと固くし、耐えようとするのだが、声が出ちゃう。
彼の舌先がさらにその小さな突起を転がしたりつついたりしている内に、だんだん息が荒くなっていく…。
彼は私の割れ目を舌で探りつつも片手を私の胸にのばして、ゆっくりと揉みほぐす。
私は上と下と二つの突起をそれぞれ、指と舌で転がされ、身体全体でビクッビクッと反応していた。

「ん……くっ……イヤッ……ん……あっ……あんっ!」

我慢していた声が次第に鼻にかかったような甘ったるい声へと変っていく。
自分でもいやらしいと思える声。
私の密壺はねっとりした透明の液体が溢れ始めていた。
時折、それをズズッと吸い込みながら、ピチャピチャ音をたてて彼は私を責める。
彼は顔を股間からはずして、代わりにオチンチンを近づけてきた。

「○○?」

彼は、私の脚を一層大きく開いて体を前に進め、ペニスをオマンコの入り口に押し当てる。

「ううっ……痛い!!」

私の処女のオマンコは、なかなかペニスを受け入れない。
彼は小陰唇を指で開くようにして、ぐりぐりとねじ込む。

「ううっ……ああ……もうやめて」

彼のペニスは軋みながら、私のオマンコの中に埋没していく。

「あんっ……」

私は解剖されるカエルのような格好で、体を硬直させていた。
そして、驚いたことに彼の巨大なペニスを根本まで飲み込んだ。

「いや……いや……いやぁ」

股間がなま暖かい感触に触れ、痛みがこみ上げてきた。

「うっ……ううっ……」

腰を動かされ、オチンチンを摩擦させられるたびに、私の全身に痛みが走る。
しかし、私は別の感覚も感じ始めていた。

「い、痛い……。裂けちゃうよぉ」

最大限に広げられたオマンコの入り口は、本当に裂けそうだった。

「はあ、はあっ、はあっ」

彼は子宮を軽く突く感じで腰を動かし続けている。

「ううっ……あぁ」

私は顔を左右に振り、体をよじらせながら、苦痛に耐える。

「み、美玲っ……」

彼は私の名を呼ぶと、オチンチンを引き抜いた。
ドピュドピュッ!
私のおなかの上に熱い液体が降り注ぐ。
彼は、少し余韻に浸っていたようだったが、しばらくすると、私のおなかの上の液体をティッシュで拭き始めた。

「み、美玲…?」

彼は私のおなかの上にある液体に赤い液体が混じっていた事に気づいたようだ。

「仕方ないでしょ……初めて…だったんだもん」

彼は驚きの表情を見せたが、何も言わず私のおなかの掃除を続けてくれた。
それが終わるのを見て、彼に話しかけた。

「○○…これ、ほどいて。もう、いいでしょ」

彼はすぐにネクタイを取ってくれた。
私はティッシュを取ると彼のモノを拭き始めた。

「これが、私のアソコをいじめたんだね」
「ご、ごめん」

彼はいつもの気の弱い彼に戻っていた。

「無理やりするなんて…、声が聞こえておじさんたちが起きてきたらどうするつもりだったの?」
「あ、ああ…。今夜は親父もお袋もいなかったから…」
「え!?いなかったの?」

私は彼を見つめる。
彼はばつが悪そうにする。

「○○って、意地悪なんだね」
「た、たまには良いじゃないか…。いっつもは俺が美玲にいじめられてるんだからさ」

彼が私の眼を見つめる。
こんなことって実は初めてかも…。

「そうね、たまには…いいかもね」

私は自分の唇を彼の唇に重ねる。
そして、そのまま眠りについてしまった…。

あれからも私は宿題が出るたびに、あいつに渡して、やってもらっている。
もちろん、約束どおり、週に二、三度くらいは口でイかせてあげてる。
体育館の裏で…ロッカーで…トイレで…。
でも、週に一度は私が我慢できなくなってSEXしちゃう。
もちろん、彼のネクタイは必需品になっている…。

桐谷美玲は男の子にいじめられるのも好き…。

能面ねえちゃん

僕が高1の頃の話。
いつも通学している電車内に能面のような無表情の女性がいました。
服装は地味なわりに、いつも黒いストッキングばかりはいているのでちょっとメンタル「イカレ」系の人かなと思っていました。
ひそかに仲間内で「能面ねえちゃん」とよばれており、気持ち悪がられていました。
どういうわけなのか、僕と行き帰りの電車が一緒になりだしたので、正直電車を遅らせようともしてみましたが、いつも忘れてしまい、結局また能面ねえちゃんと同じ電車になってしまうのでした。
あれは確か、学校祭の練習で帰宅が遅れた秋のことです。
先頭を行く電車が先の駅で車両故障を起こしてしまい、バスでの代行輸送になるため、電車を降りて駅のホームに立ったときでした。

目の前に能面ねえちゃんがやはり無表情で立っており、こちらを見ていました。
「怖えぇ・・・」と思った瞬間、能面ねえちゃんが口元を少し緩め、ニヤッとしながら、かすれた声で、「ぼく、かわいいねぇ。」と言い寄ってきたのでした。
いざ逃げようにも足がすくんでしまい、とうとう能面ねえちゃんに手をつながれてしまいました。
かなりの力で手を握られ、「一緒に行こう。」と連れられてしまいました。
何度か手を振り放そうかとも思いましたが、信じられない力で握られているためとても振りほどけそうもありませんでした。
「助けて!!」と声をあげる事もできず、満員の代行バスに一緒に乗る羽目になってしまいました。

能面ねえちゃんは身長が170以上はありそうで、当時の僕よりは軽く10センチ以上は上背がありました。
能面ねえちゃんの胸元に僕の顔が押しつぶされるような形で、バスはゆるゆると走り出しました。
かすかに香水のいい香がしてきて、僕は逃げたいのに逃げ出せない獲物のようになっていました。
するとねえちゃんの手が僕の股間を触りだしてきたのです。
びっくりしたのと同時に恐怖もし、泣き出しそうになって来ました。
ただ身体は正直で、能面ねえちゃんに触られて入るうちに勃起しだしてしまい、それを能面ねえちゃんに気付かれると「フフッ」と鼻で笑われてしまいました。
気色悪い女性とはいえ、初めて女に触られてことによる快感とパニックで自分自身どうしたらいいのかわかりませんでしたが、バスが次の停車場所である僕の下車駅に到着しようとしても彼女は離してはくれませんでした。
やはりかすれた小声で、「この次で一緒に降りて」と頭越しに言われ、僕はそれに従うしかありませんでした。

まったく来たことのない駅のすぐ近くに木々の多い公園があり、僕はそこに手をつながれ連れられました。
人どうりの全くないところなので、完全に僕はパニック状態でした。
たぶん涙目で震えていたと思います。
すると能面ねえちゃんが「身体はしたがってるくせに」とどすの聞いたかすれ声を出しながら僕のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろしました。
さっきまでの勃起は恐怖のために縮みあがってしまい、皮を被ってうなだれたようになっています。
それを見た能面ねえちゃんは不機嫌になってしまったかのようで、キツイ声色でこういいました。
「あんた、あたしの事見てセンズリしてたんだろ?思い遂げさせようとしてるのになんだいこの有様は!」と指で僕のオチンチンを強く何度もはじくのでした。
その痛みの壁を越す頃、不思議とそれが快感になってきて僕のオチンチンはまた勃起してしてゆきました。
能面ねえちゃんはそれを見ると今度は、「変態ヤロウ!やっぱりあたしをセンズリ道具にしてたな!」と罵声を浴びせるのですが、僕はパニックのため何がどうなっているのかさえ知れず、言われるがままでした。
「おまえがされたみたかったことしてやるからな!」

そういうといきなり、僕のオチンチンを口に入れ、右手で自分のオッパイやらマンコをものすごい勢いで触りだしていました。
口に入れられた当初はフェラチオ初体験のため、気持ちよかったのですが、興奮しだした能面ねえちゃんがオチンチンを噛みだしたので痛さに悲鳴を出しました。
「いたい!いたい!」という悲鳴が能面ねえちゃんをさらに興奮させたようで、いきなり立ち上がると自分のスカートをまくりあげ、黒いストッキングの股の部分を自分でびりびりと破き始めたのにはかなり驚きましたが、さらにストッキングの下にはパンティなどはいていなかったことには、もっと驚きました。
母親のストッキング姿を何度となく見てはいたのでしたが、パンティ無しのこんな姿は初めてです。
そしてやはり気持ち悪いかすれたドスの効いた声でこう言いました。
「つっこめ!気持ちよくさせないとキンタマぶちきるぞぅ!」

童貞の僕が女性を気持ちよくさせる術などありませんでしたが、この脅しに半泣きしながら無我夢中で腰を打ち付けていたのだけは覚えています。
能面ねえちゃんも感じていたのか「フゴゥゥ!フゴゥゥ!」と妙なうめき声を出していました。
偶然にも射精までかなりの時間を要したのが幸いし、能面ねえちゃんは射精した瞬間、マンガのように前に飛び出し地面に倒れてしまいました。
地面に倒れて肩で息をしながら何かをブツブツとつぶやいていましたが、僕はその瞬間にズボンとパンツを引き上げ、全力疾走で逃げ出しました。
後ろから何か、能面ねえちゃんの騒ぐ声が聞こえましたが、僕は家まで走っていきました。

それから何日間かは、玄関前や学校の前、駅の近くに能面ねえちゃんがいるような気がして怖かったのですが、幸いにもそれ以降、彼女を見かけることはなくなりました。
そんな彼女の消息が判ったのは、つい最近でした。
やはり、メンタルクリニックに通院しており、男と見ればセックスを持ちかけていたようで、警察沙汰となってしまい、入院しているのだそうです。
あのときの恐怖体験を思い出すと今でも震えてきますが、あれ以降、まったく女の子に縁がないので、時折能面ねえちゃんとのセックスを思い出してオナニーしてもいます。

妻と息子の友達と水鉄砲

そろそろ暑くなってきましたが、これはちょっと前の夏の出来事です。

私は静岡で暮らしている35才の会社員です。
妻は32才で、最近ロンハーとかで活躍中の丸高○実さんにそっくりです。
おっぱいも同じぐらいの大きさで、かなりセクシーなので、結婚して10年近くたちますが今だに夜の生活はガンガンです。

妻とは出来ちゃった婚というやつで、僕らには息子がいます。
結婚と出産が早めだったので、妻は学校に行くと若くて綺麗という感じでかなり目立っています。
僕はやりませんが、妻はサーファーなので色も黒くて、若干ギャルっぽさが残っています。

そんな僕たち家族ですが、息子はわりと家に友達を呼ぶほうで、僕らも大歓迎なので、休日になると多い時は10人ぐらいの子供が遊びに来ることがあります。
そしてある夏の日、僕らの家は海が目の前ということもあり、子供たちの夏休みに海で遊ぶことになりました。
僕は平日が休みで、妻も専業主婦なので、夏といえども休日ではない浜辺はほとんど人がいませんでした。
そこに10人ぐらいの子供と妻ともう一人別のお母さんが付き添いで、浜辺で遊んでいました。

妻はサーファーということもあり、いつものビキニ姿でしたが、もう一人の付き添いのお母さんは、年齢も40近いのでTシャツに短パンという感じでした。
さすがに子供を見ているときはサーフィンはしませんので、砂浜でお城を作ったりしていました。
僕は家にいたので、あらかじめ作ってあったお弁当を持って行ったりしていました。
昼ごはんを食べ終わると、子供たちの数人は海に飽きたのか、僕らの家に帰ってきてゲームをしていました。

ふと妻を探すと、浜辺に横になっていて、その周りに2人の子供が遊んでいます。
もちろん僕も知っている子で、息子と一番仲がいいというわけではないけど、よく遊びに来る子達です。

僕はとくに何を見るわけでもなく妻たちを見ていると、子供たちが水鉄砲で遊んでいます。
バケツで水をためて、二人で撃ち合いをしていたのですが、段々標的が妻に向いてきました。
僕は声が聞こえるほど近くにはいなかったのでわかりませんが、妻は最初はおそらく「やめなさいよ」ぐらいな感じで、眠いのもありあしらっていたような感じです。
でもそれも面倒になったのか、ほっといて寝てしまった感じです。
それでも子供たちは妻への攻撃をやめようとしないで、妻も水鉄砲ぐらいですからそのままにしていたようです。

僕は最初は何も気にせずタバコを吸って眺めていました。
ところが、その子供二人がどうやら妻のおっぱいをめがけて水鉄砲を発射しているように見えました。
僕は一瞬「えっ」と思い、心臓がドキドキしはじめるのが分かりました。
妻は相変わらず寝ている様子です・・・
僕はやめさせようかと思ったのですが、いまさら嫉妬してるみたいで恥ずかしいのもあり、そのままにしていました。

するとやはり子供たちは妻のおっぱいに向かって水鉄砲を発射しています。
最近の子供ませているので、あまり考えたくはないですが、うちの息子の生活を見てると、同じように大人の事を色々分かっているようです。

僕はちょっと心配になり、双眼鏡を持ってきて妻を監視していました。
さすがに妻が子供たちにどうこうされる事なんてないとは思いましたが、その時は妻がどんな反応をするのか気になりました。
そして子供相手ですが、妻が浮気をしているような変な感覚に陥りました。

妻とは、妻が20才の時に付き合い始めているので、妻はあまり男性経験がありません。
僕も正直自分が妻を満足させているかと考えると、最近は妻をイカせる事もなく自分が出して終わりっていうパターンが多いのも頭をよぎりました。
そして何となく妻は、女性は、エッチなことが好きではないから問題ないと思っていた所もあります。
そんな僕の甘えを子供に気づかされた事も驚きでした。

今思えば、付き合い始めた頃の妻はエッチでイクことはありませんでした。
ただ、かなり後から聞いた話では、オナニーはした事があって、それではイクらしいです。
僕はエッチでイカせたいと思っていたんですが、妻が
「別にイカなくてもいいよ、エッチするのは体よりも心が満たされる方がいいから」
という言葉を聞いて安心していました。
だから妻とのエッチの時には妻をイカせようとはしませんでした。
ただ、そんな妻はすごく敏感で、乳首を触っただけでも体中ビクビクしてしまうような体質です。
僕は毎回、今日こそは妻がイクのではないかと思うのですが、気持ちよさそうにしているだけで、絶頂にはたどり着けずにいました。
ひょっとしたら僕の攻めてるポイントが違うのではないかと本で勉強しましたが、妻が痛くなってしまったりするのでチャレンジするのをやめてしまいました。

そんな妻を双眼鏡で凝視してると、何と僕がいつも乳首を攻めてる時のように、体をビクビクさせてるように見えました。
僕は本当に目を疑いましたが、水鉄砲をおっぱいに当てられて、体中を震わせています・・・
幸い周りには遠くの方にしか人がいなかったので良かったです。
僕は近くに行って妻をよく見たかったのですが、浜辺のギリギリまで近寄って観察していました。
僕の方からは寝ている妻を斜め上から見下ろせるポジションでした。
声が聞こえないので、妻が感じてるのかは分かりません。
ただ、寝ているはずなのに、背中を反らせて胸を突き出すような格好になっています。
これは僕がいつも乳首をつまんで転がすときに、妻が感じまくっている格好と同じです・・・

そして子供たちの表情は、さっきまでの遊んでる表情とは違って、何か一生懸命集中してる感じに変わっていました。
すると一人が妻の下にまわり、下半身を攻撃し始めました。
妻は一度大きくビクッと痙攣した様子でした。
するともう一人も下半身に攻撃を始めました。
この二人は計算してるのか全く読めませんが、いいタイミングで水を補給し合っていて、タンクがデカい水鉄砲なので、途切れることなく攻め続けています。

妻の体はさっきとは比べ物にならないぐらい大きく揺れています・・・
もう感じてるのは明らかです。
情けない事に、僕とエッチしてる時よりも感じてるように見えます。

そして次の瞬間信じられないことが起こりました・・・
今まで普通に仰向けに寝ていた妻が、なんと・・・股を広げはじめたのです・・・
本人は寝ているふりをして自然に股を広げてM字にしたつもりでしょうが、子供はだませても僕には分かります。
寝ている最中に膝を立てて脚を広げるなんてどう考えてもおかしいです。

子供たちは相変わらず交互に水をくみにいったり、妻のアソコに発射したりを繰り返しています。
もう子供といえども本能的に、これを繰り返していたら女の人がっどうなるのかを見てみたい・・・という気持ちになっているのではないかと思います。

すると今度は僕の見たことのない光景が目の前に・・・
妻の開脚した腰が、ダンダンと背中をつけたまま腰だけをブリッジさせるように浮きはじめました・・・
そして子供たちは的が動くのに合わせて、股間を攻撃し続けていました。
次の瞬間・・・妻は腰を高い位置でガクガクとさせて、ゆっくりと脱力して腰を落としていきました。
僕は初めて見ましたが、どう考えても妻がイッたのだと分かりました・・・
ビデオでは見たことのある、イク時の女性の感じに思えました・・・
僕は衝撃でした・・・
あんな子供たちに妻をイカされてしまった・・・僕でもイカせたことがないのに・・・

妻はしばらくビクビクと痙攣していました。
子供たちも何となく空気を読んだのか、しばらくは何もしませんでした。

僕はもうこれで終わりだろうと思い安心していました。
でも次の瞬間、また胸が締め付けられるような気持ちになりました・・・

家出ロリJKに無理やりナマ中出し

もうすぐ夏だなぁと思うと、去年の夏に体験したことを思い出した。

書きためてないから、ゆっくり投下するよ

イククルで、家出して泊る所が無いという娘を発見。

相手が年齢認証してないから、連絡先の交換にちょっと手間取ったが、無事アポをとることができた。

待ち合わせ場所に行くと、ロリ系の一見高校生風の少女が居た。スタイルは悪くないし、顔も結構可愛い。

暗そうな雰囲気がなければ、クラスで人気の女子になりそうな感じなんだがな。

サイトでは18で登録してたが、聞けばK1だと。どうりで幼いわけだと納得。

3日前に家出して、友達の家を渡り歩き、今夜はもう泊る所が無いんだと。

ということで俺の車に乗せ、サービスタイム中のラブホへ直行。

汗臭いので、風呂へ先に入りたいという。

風呂に入りながら、今まで着ていた服や下着を洗い出した。

洗濯物はハンガーにかけてエアコンの風が当たる所に干す。

と言う事は、少なくとも乾くまで出られない、このままでヤルということだ。

ホテルのガウンを脱がせて全裸にさせた。

ロリの身体は、胸がBカップ、陰毛も細薄毛、マンコはピンクの綺麗な色。

ロリが言う、処女ではないけど、今日は誰かに身体を任せるしかないと覚悟していた、だと。

「何でもします。」

ということでまずオナニーをさせることに。

涙目で開脚、自分で触らせる、徐々にヒートアップしていくところを鑑賞。眼福。

そのままロリの口元におれの息子を持っていきフェラさせる。

まんこをいじりながら、小さな口で懸命に尽くしてますって感じだった。

一生懸命咥えて、しゃぶってくれた。

俺の気分が高まってきたところで無許可ナマ挿入。

おーキツい、締まってるー。

「わはぁーん」と可愛い泣き声をあげられたがかまわず出し入れ。

時間はいくらでもあったから、泣かせながら、うーんと長くゆっくりと楽しんでやろうと思っていた。

ロリは「イッた事無いけど、気持ちいい」と「あん!あん!」と涙声で悶える。

20分くらい色々な体位でもてあそんでやった。

そろそろ射精したくなってきたので、ロリに生理はいつだったかを聞くと、今日明日には始まるかも、と言う。

よっしゃそれならと、思いっきり奥まで突いて1回目の中出し。

ロリは俺の精液を膣口から垂らしながら、家出したことと中出しされたことの後悔で大声で泣き出してしまった。

「大丈夫だよ」と優しいふりをしながら、尿道口から精液が垂れているチンポを再度そのままロリマンコに挿入。

涙をポロポロ流しながら、俺に振り回されるように犯されるがままのロリ。

そして2回目の中出し。

夕方、食事をフロントに注文し、食べて、風呂に入って、少し眠る。

すやすやと眠っている姿は、子供のようにあどけない。まじでロリだ。

ここで、むくむくと悪趣味なことを思いついた。

「パイパンにして、着衣でエッチしてやろう。」

起きたロリを風呂場に連れて行き、かみそりで丁寧に剃りあげた。

初めから毛が無いみたいにツルツルになった。

乾いていた服を着せ、会った時の姿を再現。

パンツははかせていない。

スカートをめくって、立ちバックで犯した。

鏡に映して見せてやりながら、強めのピストン。

挿入部分がハッキリ見える。

鏡ごしに「中でイクぞ!」と宣言し、本日3回目の中出し。

そのままロリを全裸にして、もっと激しく犯す。

ガン突きピストンに、ロリの体が激しく揺さぶられる。

4回目、5回目の中出し。

疲れたのでベッドに横たわり、しばしピロートーク。

ロリは「こんなに中に出されてショックだった。もう家に帰りたい。」と、打ち明けてくれた。

時計を見るとけっこうな遅い時間。おやすみを言い合って眠りにつく。

朝起きて、隣でまだ眠っているロリの股間を舐めて、ちんぽにツバを塗って挿入。

途中でロリも目覚める。

うろたえるロリに構わず通算6回目の中出し。

これに懲りたら早く家に帰るんだよ!と説教じみたことを吐きながらピストン継続。

ラスト7回目の中出し。

ぐったりと横たわるロリの股間を眺めたら、生理が始まったらしく、精液と血が混ざって流れ出てきた。

おかげでベッドのシーツがえらいことになってしまった。

その後ホテルを出て、駅まで送ってやった。

ロリの所持金はゼロだったから、家まで帰る切符を買ってあげて改札で見送った。

「ありがとう。さようなら」と

さわやかに明るい表情で手を振ってくれたのが印象的だった。

ま、連絡先は交換したし、動画や写真も撮ってたから、それをネタに呼び出して何度も生中出しさせてもらったんだけどね。

イククルを長年やってるけど、これは相当ラッキーな体験だな。



今年の夏も、こんなことがあればいーなー♪

JC2年のレナちゃんの家庭教師になった

母親の海外旅行についていって、JC1年のレナちゃんと知り合えた。
長い旅行期間中に急速に仲良くなり、色々な際どい出来事を経て、結局結ばれて、レナちゃんは俺の可愛い嫁になった。

日本に戻っても、俺もレナちゃんも魔法から冷めることがなく、正式な付合いが始まった。

まだ生理すら来ていないレナちゃんだったが、大人になりたいという気持ちが強く、子供と言われるとムキになる。
そして、レナちゃんは性への好奇心がとても強かったので、会うたびにセックスをするのが当たり前になっていた。
とは言っても、子供同士で入れるホテルもなく、公園のトイレとかマンガ喫茶のペアルーム、カラオケボックスなどでのセックスになっていた。
誰に見られるかわからない状況だったのだが、レナちゃんはその刺激がたまらないようだ。

そして、俺は無事に大学に合格して大学生になった。。レナちゃんも2年になった。
レナちゃんは、男子校の俺が大学生になるので、女性と知り合う機会が増えることを異常なまでに心配して、嫉妬してくれた。

「タッくん、、、  サークルとか、入っちゃダメだからね! 約束だよ!」
必死の顔で言ってくる。
「わかったよw 心配してくれてるの?」

「当たり前じゃん! だって、女の子もいっぱい、いっーーぱい!いるんでしょ? おっぱいも、ぺったんこじゃない女の子が、、、」
「ぷっw まだ気にしてるんだw 俺は、ぺったんこの方が好きだよw でも、ママみたいに、すぐ大きくなっちゃいそうだけどねw」

「あぁーーっ! ママのおっぱい好きなんだ! ママのなんか見ないで、レナだけ見てよ!」
こんなに小さくて可愛い美少女に、ここまで執着されるのは幸せとしか言えない。

「レナ、俺はレナがいいの! 俺の方が心配してるんだよ。レナ、男子に人気あるでしょ?」

「へへへw レナがいいの?ホントに?ホント?ホント? 嬉しいなぁw」
マンガみたいな絵に描いたような笑顔になってくれる。

「ねぇ、タッくん、、 屋上行かない?」
顔を赤くして、恥ずかしそうに言うレナちゃん。
ある団地の屋上が、鍵がかかっていないので入れることをたまたま知った俺達は、その屋上の隅っこでセックスをすることが多かった。

高架水槽のところに、物置というか小部屋みたいなモノがあり、なおかつ屋上への出入り口は鉄扉一つだけだったので、結構安心してセックスが出来る環境だった。

レナちゃんが顔を赤くしながら誘ってくれる。俺としては、断るはずもなく、手を握って歩き始めた。

レナちゃんは隣の区に住んでいて、俺の家と俺の大学との中間くらいの位置にあることもあって、学校帰りに自転車で俺が会いに行くのが日課になっていた。

レナちゃんの家は、お父さんが会社の社長さんで、レナママも一緒に働いているので、結構夕方というか夜近くにならないと帰ってこない。
なので、比較的時間を気にせずにデート出来るので、嬉しかった。
いっそ、レナちゃんの家でセックスをすればイイとも思ったが、万が一があるのでそれは避けていた。
もっとも、大学に通い始めて、しばらくして俺は一人暮らしを始める事となったし、レナちゃんの家庭教師になったので、セックスする場所に困ることはなくなるのだが。

そして、エレベーターで団地の最上階に行く。
コソコソと、屋上に続く階段を上がり、いつもの物置に入った。
テーブルと椅子くらいしか置いていないのだが、若い二人には十分だった。

ドアを閉めると、レナちゃんがすぐに飛びついてくる。
そして、俺にキスをしてくる。
身長差があるので、レナちゃんが俺の頭を抱えて引き寄せるようにする。そして、キュッと背伸びして俺にキスをしてくれる。

制服のJC2年の美少女が、俺にキスをしてくれる、、、
俺と付き合うようになって以来、髪を伸ばし始めて、日焼けも気にするようになったレナちゃん。

すっかりと白くて綺麗な顔になっていて、黒髪が肩まで伸びて文句なしの美少女だった。
広末涼子を男っぽくした感じだったレナちゃんだが、今では広末涼子の方が男っぽく見えるくらいに、キラキラした美少女になった。

そのレナちゃんが、俺の口の中に小さな舌を差し込んで、必死にかき混ぜてくる。
もう、背徳感や愛しているという気持ちや、色々な感情で爆発しそうなくらい興奮する。

すると、レナちゃんが
「あぁ、、お兄ちゃん、、好きぃ、、、」
と、悩ましい声で言う。

その言葉に、興奮もMAXになる。すると、ズボンの上からレナちゃんが俺のアレを触ってくる。
「ふふふw お兄ちゃんって呼ぶと、すっごく興奮するねw タッくんの、変態w」
少女にこんな事を言われながらアレをまさぐられるのは、最高とか、至高とか、究極とか、言葉では言い表せないくらいの天国だ。

俺は、興奮状態のまま、レナちゃんを椅子に座らせる。
そして、制服のスカートをまくり上げる。

すると、あるべき下着がない、、、

「レナ、また脱いでたの?いつから?」
「へへw  学校からずっとだよ。」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で言う。

「ホント、レナは変態になっちゃったなぁw 男子とかにバレたら、どうするの?」
「バレないよw」

「レナが思っている以上に、男子はレナの事見てるよ。こんな可愛い子のこと、見ないわけがないから。」
「そんな事ないよぉ。 でも、タッくんに可愛いって言ってもらうと嬉しいなw」
にっこりと笑うレナちゃん。
だが、制服のスカートはまくれ上がっていて、毛の無いツルツルのアソコが丸見えになっている、、、

「もし見られたら、それをネタに脅されるよ。それで、エッチなことされちゃうよw」
「イ、イヤァ、、、  そんなのイヤだもん! 」

「でも、想像したら興奮してるんじゃないの?」
「そんな事ないもん! タッくんとしかしたくないもん!」
頬を少し膨らませながら、ムキになって言うレナちゃん。
可愛すぎる、、、

俺は、椅子に座るレナちゃんの前にひざまずき、レナちゃんの足を広げる。
「アッ! えっちぃ、、、  恥ずかしいよぉ、、、」
そう言って恥ずかしがるが、足を閉じる気配はない。
レナちゃんも、この先の展開を期待しているのが伝わってくる。

足が開かれると、制服のスカートの奥に、毛の無いツルツルのアソコが見える。
そして、相変わらず小さめで綺麗な色をしたビラビラが見える。
そこはパックリと開いていて、ピンク色の中身が見えている。
そして、キラキラと光をよく反射するくらいに、濡れて光っている。

「濡れすぎw 早く舐めて欲しかった?」
「あぁ、、タッくん、、 ずっと、舐めて欲しかった、、、  学校でも、何回もトイレで拭いたんだよぉ、、、」
「トイレで? 拭いてたんじゃないでしょ? 本当はw」

「うん、、、 自分で、、タッくんのこと考えたら、、、  我慢できなくなるんだもん!」

「トイレでイケた? オナニーしてイケた?」
「う、うん、、、 イっちゃった、、  あぁ、、お兄ちゃん、、、 もう、舐めて欲しいよぉ、、、」

話をしながら、どんどん興奮していくレナちゃん。

可愛らしい顔が、トロンとしている。

こんな少女が、性的にはもうすっかりと成熟している、、、
野外プレイや、アナルセックスまでしている、、、

レナのクラスメイトの男の子は、レナをおかずにオナニーをしていると思う。
まさか男の子達も、レナが処女じゃない上に、こんなにエッチだとは夢にも思っていないはずだ。

いたいけな少女に、一足飛びに色々な経験をさせてしまった俺は、逮捕されるどころか、地獄に落ちても仕方ないと思う。
だが俺は、真剣にレナちゃんと結婚するつもりだし、真剣に愛している。

そして、レナちゃんのおねだりを聞き、濡れた毛の無いアソコに舌を伸ばす。
初めてレナと結ばれた時には、包皮を剥くのも怖いくらいだった弱々しいクリトリスも、今ではすっかりと主張するくらいに大きくなっていた。

そして、もう興奮で勃起していて、包皮から少し顔を覗かせているクリトリスを舐めた。
独特の塩気というか、アンモニアの臭いというか、複雑な味が舌に広がる。
「アッ!くぅぁあっ! タッくん、、 気持ちいい!気持ちいいよぉっ!」
俺の頭を両手でくちゃくちゃにつかみながら言う。

俺は、夢中で舌を動かし、レナちゃんのクリトリスを舐め続ける。
「アッ!アッ!あっ! あぁ、、 お兄ちゃん、、、 すごいぃ、、、 レナ、、 あぁ、、、  レナ、気持ち良くなっちゃうよぉ、、、」
その言葉に俺の興奮もどんどん高まる。

そして、手でレナちゃんの可愛らしいクリトリスを剥く。
剥き出しになったクリトリスは、ピンク色でカチカチになっている。
あの時のような、触ると皮がむけてしまいそうとか、ひ弱な感じはもうない。

荒い息づかいで顔をとろけさせているレナちゃん。
剥き出しのクリトリスを舌で舐めると、ビビビッ!くぅぅーーーーんっっ!!といった感じで、体を震わせるレナちゃん。

「くっ!ぅうぅぁっ! お兄ちゃん、イクっ!レナ、イッちゃうっ!」
と、剥き出しにして舐め始めて、すぐにイッてってしまった。

そして、不規則に体をビクつかせるレナちゃん。
制服姿のJC2年の美少女が、こんな人気のない倉庫みたいなところで椅子に座らされ、スカートをまくり上げられて、アソコを舐められている光景は、犯罪臭がするが酷く背徳的でエロい。

そんなレナちゃんのグチョグチョになってひくついているアソコを、さらに舐め続ける。
レナちゃんのアソコなら、一日中でも舐めていられると思う。

「も、、、う、、 ダメだよ、、、 あぁぁ、、 もう、、、真っ白になる、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! またイクよ!レナ、イク! レナ、イッちゃうっ!」
可愛い顔が、真顔になっている。
イキすぎて怖いのだと思う。

そこで、舐めるのをやめると、レナちゃんが俺に抱きついてキスをしてくる。
「タッくん、もう入れるね!レナ、もう我慢できないもん!」
俺を椅子に座らせると、ズボンを下ろそうとする。

ベルトを外され、ファスナーを降ろされていきながら、興奮が尋常ではなくなる。
JC2年美少女が、入れたくてた我慢できずに、俺のズボンを脱がそうとしている、、、
それだけでもイケそうなくらいの興奮だ。

そして、膝までズボンとパンツを下ろされて、ペニスが剥き出しになる。

レナちゃんはそれを握りながら
「あぁ、お兄ちゃん、入れるからね!もうダメェ」
と言って、スカートをまくし上げてまたがってきた。

あっと思うまもなく、ズルンとレナちゃんの小さなアソコに、俺のモノが突き刺さっていく。

レナちゃんの小さなアソコに入っていく時の、握られるような、削られるような強い刺激には、いまだに声が出る。
「あぁ、、レナッ! 凄い、、」

「お兄ちゃん、、 ぐ、、あぁ、、、 気持ちいいの?  レナの、気持ちいいの?」
必死な感じで聞いてくる。
「あぁ、気持ちいい。ヤバイ、、出そうなくらい気持ちいい、、、」
俺も、余裕がなくなってくる。
すると、コツンとレナちゃんの浅い膣の奥に突き当たる。
まだ、若すぎるレナちゃんの子宮口は、カチカチで固い。
突き当たっても、まだ俺のペニスは全部入っていない。
それでも、ぐいぐいと押しつけてきて、全部入れようとするレナちゃん。

「お兄ちゃん!出そう?白いの出る? レナの気持ちいい?」
「あぁ、気持ち良すぎる、、、もうダメ、、、」

「あぁ、嬉しい、、、 レナだけだからね!タッくんのおちんちん入れて良いのは、レナだけだからねっ!!」
「約束する、、、 あぁ、出る!」
まだ、ピストンせずに、ぐいぐいと子宮口に押しつけられているだけなのに、もう限界だ。

「イッてっ! レナの中でイッてぇっ! あぁ、お兄ちゃん!愛してるっ!」
そう言って、対面座位のままキスをするレナちゃん。
レナちゃんは、スカートがまくれ上がっている以外は、完全に着衣のままだ。
制服姿の美少女と、生ハメ中出し、、、  そう思った瞬間、爆発的に射精した。

キスしたままで、
「んんーーっ!!」
と、レナちゃんが吠えた。

そして、たっぷりと出し切ると、レナちゃんが顔を離して
「いっぱい出たねw お兄ちゃんw」
と、いたずらっ子の顔で笑った。

「やっぱり、まだ全部入らないね。お兄ちゃんの、大きいのかなぁ?」
「そんな事ないだろ? レナが小さいんだよ。」

「こんな小さなレナを、、、  変態w」
「変態は嫌い?」
俺が聞くと、
「だーーーーい好き! もっとしてぇ、、、」
いたずらっ子の顔から、娼婦のような妖艶な顔に変わる。
この落差は、麻薬みたいなモノだと思う。

実際に、その言葉だけでイッたばかりの俺のアレが、脈打つくらいいきっている。

「あれ?タッくんの、ビクンびくんしてるよw」
「もう、レナに夢中だよ。愛してる。ずっと、ずっと俺と一緒にいて欲しいよ。」

「へへへw ずっと一緒にいてあげてもイイよw お兄ちゃんw」
そう言って、にっこりと笑った。
お兄ちゃんという言い方が、妙にエロくてまた脈打ってしまった。

「へへw またビクンとしたw  変態w」
俺は、可愛いこの小悪魔に、完全にコントロールされているのかもしれない、、、

我慢しきれずに、下から小さなレナちゃんの身体を突き上げる。驚くほど軽くて、小さくて、羽のように感じる。

「あっ! タッくん、、、 あぁっ! あっ! あ、あぁ、、ん、、 あ、ひっ、、 あっ! くっ! ぅぅあぁっ!」
下から突き上げると、コツンコツンと奥に当たる。
レナちゃんは、初めの頃は奥に当たると少し痛そうな顔になっていたが、今ではまったく平気なようだ。それどころか、奥が感じるようになってきているフシがある。

制服の隙間から手を突っ込んで、レナちゃんのぺったんこの胸に手を伸ばす。
申し訳程度のスポーツブラに手を差し入れると、ほのかな膨らみを感じる。
そして、乳首に指が触れた。
胸と同じで小さな乳首だが、カチカチになっている。
それを指で弾くようにすると
「んんーーっ! それ、、あぁ、、気持ちいい、、凄い、、、あぁ、、 あっ!あっ! もっと、触ってぇ! レナのおっぱい触ってぇ!」
顔を真っ赤にしながら、レナちゃんがおねだりをする。

俺は、両手を突っ込んで、両乳首を強めにつまんだ。

「あっ!がぁっ! ダメェ!それ、、、あぁ、、お兄ちゃん、、イクよ、、、  レナ、またイッちゃうよぉ、、 あぁ、、」

下から腰を突き上げながら、乳首を強くつまむ。
レナちゃんは、口をエロく半開きにして、目をトロンとさせている。

さらに強く乳首をつまみながら、レナちゃんの身体が浮き上がる程腰を突き上げると
「グゥッ! ああっ! イクっ! レナイクっ! お兄ちゃん! すごいぃぃ、、、あぁっぁ、、怖い、、  あ、あ、、 イッちゃうっ! イクっ!イクっ!イクぅぅぅっっ!!!」

そう叫びながらイクと、ガクガクッと体を震わせながら、何か漏らし始めた。

「あ、あぁ、、あ だめぇ、、 」
グッタリと、ボーとしながらそうつぶやくが、ビチャビチャ漏らしている。

慌ててレナちゃんを抱えるようにして体から離して、大慌てでテーブルに座らせる。
毛の無いアソコがパックリと広がっていて、座らせた衝撃で、ピュッと透明の液体がほとばしった。

エロ動画では嫌と言うほど見ている、潮吹きだとわかった。
本当に、透明で臭いもほとんどない。

「レナ、、、凄いね、、、  潮吹いたの?」
「わかんないよぉ、、、  あぁ、、恥ずかしい、、、  タッくん、、、ごめんなさい、、見ないでぇ、、」
顔を両手で覆って、真っ赤になって恥ずかしがっている。

幸い、レナちゃんのスカートは濡れなかった。

だが、俺の下腹部はビチャビチャで、膝のズボンとパンツも多少濡れている。

慌てて脱いで、ハンカチで拭いた。
何よりも、床の水たまりだ、、、  このままにしておいたら、ここを使えなくされてしまうかもしれない。

ハンカチで、何度も拭いて、排水樋まで行って絞るを繰り返した。
レナちゃんは、顔を真っ赤にしたまま必死で謝っている。

「謝るなよ。 レナの初めて、また一つもらえて嬉しいよw これからのレナの初めては、全部俺のだから。」
言い切ると、レナちゃんは嬉しそうに
「うん!! タッくんの初めてもレナのだからね!!」
そう言って、嬉しそうに笑った。

この、屋上でのセックスは結構続けられたが、ある日を境に使わなくなった。

俺が、レナちゃんの家庭教師になったからだ。
レナちゃんは、スポーツ少女だったのだが、俺の大学の附属高校に通いたいと言いだし、勉強を頑張ると言い出した。

俺の家と、レナちゃんの家は、旅行以来家族ぐるみの付合いだ。
母親同士は良くゴルフやテニスをしているようだし、レナちゃんと俺はしょっちゅう遊びに行っている(土日に、母親達公認で動物園や遊園地に、健全なデートに行っている)

そして、トントン拍子に決まって、初めてレナちゃんの家に入ることが出来た。
初日も、ご両親は仕事でいないので、レナちゃんが一人で出迎えてくれた。
約束の時間よりも、1時間以上も前に着いた。

玄関で出迎えてくれたレナちゃんは、いつもの制服ではなく、可愛らしい今時の女の子の格好だ。
ちょっとかがんだだけでパンツが見えそうなミニスカートに、両肩が出ているキャミソールみたいな格好だ。
「こんにちは!お邪魔します!」
一応、挨拶をして玄関に入る。

「へへへw 変な感じだね。 二人とも、遅いからレナだけだよw」
そう言って、俺に抱きついてくる。そして、思い切り背伸びをして、なおかつ俺を強引にしゃがませて、キスをしてくるレナちゃん。
俺は、ドキドキしてヤバイと思いながら、キスをやめようとするのだが、レナちゃんは舌を差し込んでかき混ぜてくる。

いつも制服のレナちゃんとばかりキスをしているので、この格好のレナちゃんは新鮮だ。
一気に火がついてしまう。

レナちゃんの小さな体を抱きしめて、舌を絡ませて行く。

そのまま、5分くらいキスをしていたと思うが、レナちゃんが離れて
「もうダメェ、、  タッくん、、、レナの部屋来てぇ」
少女ではなく、雌の顔で、雌の声で言うレナちゃん。

俺は、レナちゃんに手を引かれて二階に上がっていく。
そして、レナちゃんの部屋に入る。
可愛らしい、ピンクで、ぬいぐるみがいっぱいの部屋には、あの時の旅行の写真がいっぱい飾ってある。

俺と二人で映っている写真がさりげなく飾ってあり、嬉しかった。

ベッドに二人で倒れ込むと、またキスをした。
そして、レナちゃんが俺のアレに手を伸ばして触る。

「凄いねw もう、カチカチだねw」
こんな事を言われた。
俺もたまらずに、ミニスカートの中に手を突っ込んで、下着の上からアソコを触ろうとすると、下着をはいていない、、、
直接、可愛くて小さなアソコに手が触れた。グチョっと音がするくらい濡れているアソコ、、、

「あぁっ、、ん、、 お兄ちゃん、、、」
潤んだ瞳でそう言われる。
「レナ、、、履いてないんだ、、  それに、濡れてるよ。」
「だってぇ、、、 タッくん来るの、待ちきれなくてぇ、、」

「ん?オナニーしてたの?」
「ち、違う!」

「ウソつくの?俺達の間に、ウソってあるの?」
「うぅ、、それは、、、、   ごめんなさい、、、  してました、、、」

「エッチだなぁw   ウソついた罰。 どうやってたか見せないと許さない!」
「えぇーー! ホント、、に?  ダメだよぉ、、、 出来ないもん!」

「ふーん、、 隠し事していいんだ、、、」
ささやくように言うと、
「ダメっ!隠し事はダメだよ! 絶対にダメだよ! うぅぅ、、、  わかったから、、、  最初は、、、、  目つぶってて、、」
顔を真っ赤にして言うレナちゃん。可愛すぎる、、、

言われた通り目をつぶる。
目をつぶると、凄くドキドキする。

しばらくすると
「ん、、  あ、、   んん、、」
と、か細い吐息が聞こえ始める。
これだけで、もうイキそうなくらい興奮している。
すぐ横で、JC2年の美少女がオナニーをしている、、、
最高のシチュエーションだ、、、

しばらくそのまま吐息が続く。
もう、限界で押し倒そうと思ったとたん、ビーーーンと言う機械音が響く。
「あぁっ! あっ!あぁっ! んんーーーーっ! んっ!」
レナちゃんの喘ぎ声が響く。
驚いて目を開けると、ベッドでM字開脚したレナちゃんが、アソコにローターを押し当てていた。

驚き目を開けた俺と、レナちゃんの目がバッチリと合う。
「ダメぇっ! 目つぶっててぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声で言う。だが、それが恥ずかしさから来るモノなのか、オナニーの快感から来るモノなのかは判別出来ない。

レナちゃんが、可愛らしい自室のベッドの上で、ローターを使ってオナっている。
心臓がバクバクする。
「そ、そんなの使ってるんだ、、、」
絞り出すように言うと
「あ、あぁ、、、だ、めぇ、、 見ないで、、あっ、、クゥ、、あぁ、、イク、、、」
レナちゃんは、M字開脚から女の子座りになって、足の指を内側にギュゥッと曲げて、体を震わせた。

そして、顔を真っ赤にしたままスイッチを止めた。
俺は、すかさずローターを取り上げて、ニヤニヤしながら
「レナは悪い子だなぁw いつからこんなの使ってるの?」
「イヤぁぁ、、、 恥ずかしいよぉ、、、  タッくん、、 聞かないでぇ、、、」

「あれれ?隠し事?」
「ち、違うもん、、、  旅行から、、、帰ってすぐに、、、、」
「なんで?俺とすぐに会えたのに?」

「ゴメンなさぃ、、、  タッくんと会えない時に、、、  タッくんのこと思って、、してたんだよ、、、  でもね!でもね!自分だと、怖くてイケないの、、、  だから、、、」
「言ってくれればいつでもイカせに来るのにw でも、よく買えたね!」

「うん、、、アマゾンで、、、  コンビニ受け取りで、、、」
「うわぁ、、 レナ、コンビニの店員さんにはローターでオナってるのバレてるねw」
「えぇっ!!ウソ! ホントに?そうなの?」
顔色が真っ青だ。

「よく使うところなの?」
「うん、、、どうしよう、、、」
「あーーあ、、  そのうち、店員さんがそれをネタにレナのこと脅してやらせろって言うよw」
「ヤァァァ、、、  そんな、、、そんなの、、、」
可愛い顔が、泣き顔になりそうだ。

「ウソウソw 中身なんて、わかんないよw」
可哀想になって、ホントのことを言った。

「もう!! バカ! お兄ちゃんのバカ!」
頬を、プクぅーーっと膨らませて、怒るレナちゃん。
「ゴメンゴメンw」
「でも、良かったぁ、、、」
ホッとした顔で言う。

俺は、さっと動いて、むき出しのツルツルの毛のないアソコに舌を這わせた。
「あぁっ! タッくん、ダメぇ、、」
ダメと言いながら、足を広げてくれる。
今までと違って、レナちゃんの部屋の中でこんな事をするのは、嬉しくて、興奮も凄い。

「レナは、オナニーはどれくらいするの?」
舐めながら聞く。
「は、ヒィあぁ、、ん、、 それは、、、  毎日、、、だよぉ、、、」

「毎日ローター使うの?」
「そう、、だよ、、、 あ、ヒィ、、、  タッくん、、、剥いてぇ、、、」

「俺と会えない時って言ったのにw 俺と会った後もしてるんだw」
「違うもん! 会う前だもん! 」

「え?」
「学校のトイレで、、、  だってぇ、、、  待ちきれないんだもん!」

顔を真っ赤にして打ち明けるレナちゃん。
可愛すぎて死にそうだ、、、
俺は、会うたびに彼女のことがもっと好きになっていく、、、

感動した俺は、レナちゃんの望み通りクリの皮を剥いた。そして舌を弾くように滑らせると
「クゥあぁっ! あっ! あヒン! ヒッ! ヒィィアッ! お兄ちゃん、、凄い、、気持ち良いよぉ、、、」
俺の頭をつかんで、グチャグチャにしながら喘ぐレナちゃん。

俺は、しばらく直でクリを舐め続ける。

そして、そっとローターをむき出しのクリトリスに当てた。
すかさずスイッチを入れると
「ぐぅぅん、、、あぁっ! ダメぇっ! これ、、、 あ、ああぁぁぁああぁ、、、 怖いよぉ、、  あ、クゥあぁ、、 あっ! あっ! あぁっ! あぁぁーーっ!  お兄ちゃん! レナイク! お兄ちゃん!だめぇぇっ!!!」
と言いながら、腰を浮かせて痙攣した。そして、痙攣にあわせて、ピューーと潮を吹いた。
俺は、一瞬の判断で、濡らしちゃまずいと思って、レナちゃんのアソコに口をぴったりつけた。
そして、夢中でそれを飲み始めた。

「アァァッ!ダメっ!ダメっ! そんなの、、、 イヤぁっぁつ!」
レナちゃんは、叫んでしまっている、、、
俺は、口の中に飛び込んでくるレナちゃんの潮を、そのまま飲み下していく。
わずかな塩味と、体温のぬくもりを感じる。
だが、不快感は全くなく、逆に興奮していた。

そして、出し切ったレナちゃんは、腰回りがガクガクしている。
口を離して確認するが、ベッドは少し濡れているだけだ。
ホッとした。

「お兄ちゃん、、、ごめんなさい、、、」
「いいよ、美味しかったしw」

「変態w」
レナちゃんは、楽しそうにそう言った。

「今度はレナがしてあげるね!」
そう言うと、可愛い手が俺のズボンを下ろし始める。
そして、パンツも下ろされて、レナちゃんのベッドの上にアレを剥き出しにして座る俺。

すぐに、レナちゃんの可愛い舌が俺のを舐めてくる。
ベッドの上に乗っかって、俺のアレを必死で舐めてくるレナちゃん。
短すぎるミニスカートがまくれ上がって、可愛いお尻が丸見えだ。

レナちゃんは日本に帰ってから、一生懸命上達しようと頑張ったので、俺の気持ちいい所を的確に刺激してくる。
カリ首のところを舌で舐め上げ、強弱をつけて舐めていく。

「あぁ、レナ、、気持ちいい」
思わず声が漏れる。

レナちゃんは、俺のモノを舐めながら、目で笑いながら俺を見る。

そして、小さな口を目一杯大きく開けて、俺のアレを飲み込んでいく。

すぐに亀頭に歯が当たるが、俺もそれが痛みではなく、快感と思えるように進化していた。
一生懸命くわえてくれるが、半分ほどくわえると喉の奥に当たる。
レナちゃんは、喉の奥に当たって苦しいと思うのだけど、構わずにストロークを始める。

「うう、、 うぐぅ、、  ぐぅあぁ、、」
時折苦しげな声が響くが、レナちゃんはガンガンと喉奥までくわえて動かす。

すぐに気持ち良くなってしまい、イキそうな感じもしてくる。
「へへw お兄ちゃんの大っきくなってきたw 出るの?白いの出る?」
「レナ、、、出る、、イク、、」

「イイよ!イッて!レナが飲んであげる! お兄ちゃんの白いの全部飲んであげる!」
レナちゃんが、小さな可愛い手で俺のをしごきながら言う。

「イクっ!」
俺がそううめくと、レナちゃんが俺のモノを口にくわえてくれる。
そして、レナちゃんの口の中にたっぷりと射精した。

「んんーーっ!」
と、うめきながら全てを受け止めてくれるレナちゃん。

そして、コクンとそれを飲み込んでくれる。
「ケホっ コホッ」
少しむせながら、ニコリと笑って俺を見る。

「レナ、ありがとう、、、 気持ち良かった、、、」
「へへw タッくん出しすぎぃw 溜まってたの?」
レナちゃんが、小首をかしげて聞いてくる。その仕草が、たまらなく可愛らしい。

「だって、レナみたいにオナニーしてないからねw」
「んんーっ! そんな事言わないでよっ! バカっ!」
怒った顔も可愛い、、、

「ゴメンゴメン、、」
そう言いながら抱き寄せると、態度がコロッと変わり、ニコニコとした笑顔になる。
「へへへw タッくんにギュッとしてもらうと、キュンとなるw だーーい好きだよっ!」
そう言って、頬にチュッとしてくれる。

レナちゃんは、フェラチオをしたことで火がついているようで、モゾモゾしている。
「よし、じゃあ、勉強始めようか?」
イジワルして言ってみたら、レナちゃんは無言で服を脱ぎ始めた。
俺は、それを黙って見ていたが、全裸になったレナちゃんを見て息を飲んだ。

レナちゃんは、下は当然全裸なのだが、胸のところにブラではなく、星形の布というか、ヌーブラというか、デカいニプレスのようなモノを貼っている。
ほのかな膨らみを、エロい下着?で隠しているレナちゃん。
JC2年の美少女が、エロ動画の人みたいな格好をしている。これには、理性が音を立てて崩れていくのを自覚した。

「レナ、それ、、、」
絶句していると
「どうかな? 変じゃないかなぁ? 」
顔を真っ赤にして、照れながらそういうレナちゃん。

「変じゃない、、、 すっごいエッチだよ、、、 ダメだ、もう我慢できない。」
そう言って、レナちゃんを抱き寄せる。すかさずレナちゃんの可愛い手が、俺のアレを握る。
「お兄ちゃん、カチカチw レナのぺったんこのおっぱい見て興奮してくれたの?」
「そうだよ。こんなの見せられたら、もう我慢できない。」
そう言って、そのままベッドに押し倒して、何も言わずにレナちゃんの小さなアソコにペニスを押し当てて、腰を入れていく。

小さくてキツキツのアソコに、俺のモノが滑り込んでいく。
旅行以来、数え切れないくらい俺のモノを受け入れてくれたレナちゃんの小さなアソコだが、最近はスムーズに挿入できるようになってきている。

一気にズルンと入ると、奥にコツンと当たる感触がする。
「く、ヒィいぃん、、、 タッくん、、あぁ、、奥まできてるよぉ、、、」
レナちゃんが目を見開いてうめく。

レナちゃんのエロい下着姿に興奮しすぎている俺は、いきなり全力で腰を振った。
「あっ!アッ! アひぃっ! ひぃぃん、、、 凄い、、、 タッくん、、、 そんなにしたら、、あぁ、、、 レナ、おかしくなるぅ、、、  あぁ、、お兄ちゃん、、 お兄ちゃん!」
そう言って、とろけた顔であえぐレナちゃん。
JC2年がしていい顔ではないと思う。エロ過ぎる、、、

ぺったんこの胸は、ハードにピストンをしてもまったく揺れないが、エロい下着越しに乳首がうっすらと見えるようになってきた。
興奮して、乳首が勃起しているようだ。

そのエロ下着の上から、ピコンと主張している乳首を指で大胆につまんだ。
「ハァぐぅぅ、、 だめぇっ! 乳首、千切れちゃうぅ、、 あぁ、、お兄ちゃん、、、イクっ! イッちゃうっーーーーっ!」
ほとんど叫ぶようにイクレナちゃん。

さすがにここで冷静になった。まだ夕方のレナちゃん宅で、こんなセックスをしていたのでは、隣近所の目がある、、、 耳もある、、

俺はレナちゃんにキスをすると
「声大きすぎw レナがエッチな子ってバレるよw」
「だってぇ、、、 タッくんのが入って来ると、気持ちよすぎてダメだよぉ」
「我慢しないとw オナニーの時はどうしてるの? パパママいない時しかしないの?」

「えぇ? それは、、、 してるよ。  あのねぇ、、、  レナのこと嫌いにならない?」
不安そうな目で聞いてくるレナちゃん。
「ならないよ。レナのこと嫌いになれるわけないじゃん。」
「嬉しい、、、」

そう言いながら、ベッドの下から小箱を取り出す。 
可愛らしいデコレーションで飾られた箱には、小さな鍵がついている。
それを外して箱を開けて、ベルト状のモノを取り出す。

そして、そのベルトにくっついたボールのようなモノを口にくわえて、頭の後ろでベルトをはめる。
SMとかでよくある口枷だ、、、
それを着けたとたん、目がトロンとするレナちゃん。
「それつけて、声が出ないようにしてオナってるんだ、、、」
俺も、緊張と興奮で声が震える。
レナちゃんは、俺の目を潤んだ目で見つめたまま、こくんと頷く。

JC2年の美少女が、ベッドの上で胸にエロい下着だけを身につけ、口枷をした状態で座っている。
エロ漫画でも、今時は規制されるような状況に、興奮しすぎて気がついたらレナちゃんを押し倒していた。

「んんーー」
レナちゃんは、口枷のせいで声が出ない。
仰向けで寝転びながら、俺を切なそうな、それでいてとろけたような瞳で見つめる。

もう、すぐにでも挿入したくてたまらなかったが、小箱の中身に目が釘付けになる。
鍵のかかるその小箱には、レナちゃんの秘密の道具が詰まっていた。

ピンク色のフワフワな見た目だが、それぞれ左右の手首につけて、連結して両腕を拘束する拘束具や、その足首版、小ぶりなバイブや、ローション、そして目を引いたのが、アナル用の貼り型(ディルド)だ。根元に行くに従い太くなるそれは、拡張用と呼ばれるタイプだと後で知った。

バイト先で店長とバイト二人に弄ばれて逝かされまくったエッチ体験談

秋のある日、会社帰りにまどかは友達と2人で飲みに行きました。
お店は少し暗い感じがするお洒落なバーです。
注文を頼もうと1人の店員を呼び、とりあえず飲みものを頼みました。
「ご注文のモスコミュールとカルアミルクになります」
名札に店長と書いてある男がもってきて、コースターに置きました。
その人は店長というには若く、感じのよさそうな人です。
するとその店長が急に
「君、うちでバイトしないかい?」といってきました。

まどかは会社があるし、そんな急にいわれてもと困った顔をすると、
「すごくかわいいねー。会社があるなら土日だけでもいいから。」
といってきます。それに普段の時給の2倍だすというのです。
「すこし考えさせてください」というと、
「じゃあ3日後にきてよ。一応面接という形で、ね」
一応返事をし、その日は2時間くらい飲んでその店を後にしました。
バイト風の2人にも
「すごいかわいいねー。一緒に働こうよ」と声をかけられながら、
その店を後にしました。

あ、よくきてくれたね。うれしいよ。じゃあさっそく面接しようか」
感じのいい店長がペンをとりにいきました。更衣室と事務所が一緒になっている部屋へ通され、3分ほど待ちました。すると店長が来て
「はい、君採用です。」
「え、でも面接は?」
「だって来てくれたということは働いてくれるんでしょ?
会社があるから週1にしようか?」
いわれるままに頷くだけでした。「あ、まだ名前きいてなかったね?」
「はい、高田まどかといいます。」
「まどかちゃんね、いい名前だねー。年はいくつ?週1でいいのかな?」
「はい日曜でお願いします。年は22です。」
「そっか、じゃあ貴志とまさと同じだね。あ、バイトの2人ね。あとで紹介するから。
あと聞くことは・・・あ、バストはいくつ?」
「え?」まどかはそんなこと聞かれるとは思っていなかったのでびっくりました。
「結構大きいよねー張りがあるしね。ほら、制服渡すのにサイズ聞かないと」だったらしょうがないと思い
「90です・・・・」と照れながら答えました。

「おお、すごい!じゃあDカップかな?」
「いえ、Eです・・・・」これを答えるのはいつも相手が胸をみて聞くので嫌でした。
「じゃあこれ着てみて、たぶん丁度いいと思うから。そこの更衣室、狭いけど勘弁してね」
といわれ、カーテン一枚でしきられる更衣室で着替えなければいけなくなりました。
3つ目のボタンをはずそうとしたとき、いきなりカーテンが開いたのです。びっくりして前を隠すと
「ごめんごめん、スカート渡すの忘れてたから。」
黒のタイトなスカートを手渡され、閉めると
「水色のブラジャーかわいいね。見えちゃったー」
「見ないで下さいよ」
「ごめんね。今度は触らせてねー。あははは」
おやじギャグには会社で慣れていたので、軽く流して着替えました
「おお、似あうよ。これで売り上げも伸びるよ。」
「ありがとうございます」ちょっと胸のところが開きすぎなのが気になりますが、似あうと言われまたいい感じがします。
そこに例のバイト2人がはいって来ました。

「紹介するよ。こっちが貴志でこっちがまさ、昌弘。仲良くしてやってね」
「よろしくまどがちゃん。胸の谷間がセクシーだね」
よくみると大きな胸がはみだしています。ちょっと手で隠しながら
「日曜だけですけどよろしくお願いします・・・・」照れながら挨拶し、
その日は面接だけだったので2日後の日曜にくることになりました。
「おはようございます」
初出勤なので元気よく挨拶しました。
バイトの2人は慌ててビデオを消し
「あ、あ、おはよう」
(なにあわててたんだろう)と思いながら、更衣室に入ろうとすると

「おしりのほくろあったな。結構あそこの毛濃くない?」という小声が聞こえました
(Hなビデオでも見てたんだな。こんなところで・・・)
着替えを終えて出ようとすると、ドアが開く音がしました。
「まどがちゃん、着替え終わった?ちょっと来て」
「はい。今いきます」支給された靴を履き、店長の前にいくと
「それはまずいな、ほら透けてるよ」
その日は色のついたブラジャーをつけて来てしまったのです。
「あ、すいません。どうしよう・・・」
「お客さんが興奮しちゃうよ。揉まれたら嫌でしょ?
しょうがないからとっちゃって。」「え?」
「しょうがないよ。今日は我慢。今度から白いのつけてきてね」
恥ずかしいと思いながらも自分が悪いのでしかたなく脱ぎ働くことにしました。
開店までは掃除などをするのでまだ時間があります。
「じゃあまずゆっくりコーヒーでも飲んでよ。その後に掃除を教えてもらってね。」

2、3口コーヒーを飲んでフロアーに出て、2人に教えてもらいながら
掃除をしていると貴志が
「あれ、まどがちゃん乳首立ってない?興奮してるの?」
「え・・・」みるとその通りです。まさかノーブラで働くことなど
今までなかったので変な刺激を感じていました。
それにつられてまさが
「いいピンク色だね。まだあんまり揉まれてないでしょ?」
「なにいってんですか、もう・・・・」
「僕のおちんちん見たい?もっと乳首たつよー」
「もうーいや・・・・」
「ごめんごめん。ギャグだよ」
そんな話しをしながら掃除も終わり、
「まどがちゃん、店長に報告してきて。事務所にいるから」
「はい、わかりました。」

ドアをノックし部屋に入り
「店長、掃除終わりました。次は・・・」といいかけた瞬間、
テレビの画面をみてびっくりしました。
「あ、ごめん。まずいとこみられたねー」
店長も変なビデオを見ているのです。
そこには女性が着替えをしているシーンが映っていました。
「店長までこんなのみてー」よくみると下着に見覚えがあります。(もしかして私の?)まさかそんなはずありません。
「これみて。この子毛が濃いよね?パンティーの上から透けて見えるよ、ほら。まどがちゃんは濃い?」
「そんなの知りませんよ」と答えると
「じゃあ調べてあげるよ」といって近づいてくるのです
(まさか本当に?)
後ろに下がると、
「違うよ、ごみがついてる。とってあげるよ」
その言葉を聞き安心していると、体がビクッとしたのです
「あ、ごみじゃなかった。これ乳首だ。」

「なにするんですか!」振り払おうとするけど、手が離れません。
より強く摘むのです。
「あ・・・痛いです。なにするの・・・」
「痛いのと気持ちいいのどっちがいい?こっちのほうがいいかな?」
するとその手は乳首をこすり始めました
「押すのはどうかな?ほらほら」
「やめてください!」逃げようとするとドアにはいつのまにか
鍵がかかっているのです。
「乱暴しないから。それにバイトしてるの会社にばれたらまずいでしょ?
いいのかなーばらしても」
そういって近づき胸を鷲掴みするのです
「いや、やめて!」

やさしく弧を描くように揉み始めました。すると不思議にだんだん力が抜けてくるのです。
「さっきコーヒーのんじゃったもんねー。」
何か入れたみたいなのです。
意識ははっきりしているのに眠くなるような感じが襲ってきます。
「じゃあおっぱいみせてもらおうかな。」
というと同時にシャツを強引に破り、ボタンがはじけ飛びました。

「本当にでかいな。こうされるときもちいいんでしょ?」
店長はまどかの後ろからおっぱいを下からもち、上下に揺らすのです。
「すごいプルプルいってるよ。ほらほら」
やわらかい乳房が波を打っているようです。
「あ・・あ・・」段々早くなるに連れて力が抜け、
1人で立っているのが辛くなってきたのです
「あらら感じてきたの?モミモミ・・・じゃあここに座って」
足を180度に拡げられ座り、胸は上下にゆられています
するとそこにバイトの貴志とまさが入って来たのです。

「店長もうはじまってじゃないですかー。仲間にいれてくださいよー」
笑いながら寄ってくる2人にまどがは
「いや、見ないで・・・」
「なにいってるの、乳首たってたくせに」と
いって親指と人指し指でつまんできました。
「あっ・・・いや、だめ・・」
「乱暴はしないからおとなしくしなさいよー」
摘んだ乳首をコリコリ動かします。
「ああ・・・それは・・」

「乱暴はしないからおとなしくしなさいよー」摘んだ乳首をコリコリ動かします。
「ああ・・・それは・・」
店長がいうように乱暴にはしないのでまどがも変にきもちよくなってきているのです
「やさーしく、やさーしく」
そういうとまさが片方の指を口にいれてきました
「かんじゃだめだよ。したら痛くするからね。はい、舐めてー」
嫌がり首を振りましたが口にはいってきたのでどうしようもありません。
「口とんがらせて、舌使ってね」
いわれるままにしているといつのまにか貴志がズボンを、そしてパンツまで脱いでいるのです。
そこには大きくなったものが上を向いています。
「これが口に入るよー」
まどがの目の前にある机に腰を降ろすと、そのおちんちんを押し付けてくるのです
「いや、いや・・・」
抵抗するとまさに頭を抑えられ動けなくなしました。閉じる口に無理やり入って来るのです。

「んぐっ・・・んん・・」
「ほらちゃんとくわえて。あっち見てご覧。」
指の差された方を見るとテレビに映っているのです。自分がおちんちんをくわえてる姿が。どこからかカメラで撮られているのです。
「ほら前後に動かして。フェラチオしたことあるでしょ?」
それでも頑張って必死に抵抗すると
「あんまりしたことないね、それならやりかた教えてやるよ。」
頭を前後に動かされ、まどがの口で貴志のおちんちんをしごく形になっています。
「ああいいよ、いいよー。もっと舌動かして。ピチャピチャ音だしてよ」
「ちゃんと下の筋舐めてるねー。そこそこ。おー、いいよー」
「奥までくわえて、そうそう。のどちんこにあたるくらい」
すこしすると自分で口から離し、
「ほら俺のちんちんにまどがちゃんの唾液がいっぱいついてる、ほらみて」
「いや・・・いや・・」
「君のフェラチオでおちんちんビチョビチョだー」
「いやあ....」すると、
「いやした言えないのかこの娘は。じゃあほかのこといわせてやろう」

店長がしゃがみこみ、おおきく開いた足のなかに頭がはいっています。足の付け根を覗き込んで
「やっぱり毛が濃いね。手入れしてるの?」「いや・・・」「してるのかって聞いてるんだろ!!」あの優しかった店長がすごんで来ました。
「正直に答えれば大声出さないからね。」また優しい口調に戻ると「で、手入れしれるの?」答えるしかありません。
「・・・はい」「自分で?」「・・・・・はい」
「その時このワレメちゃんに触るの?」といい、あそこをつついてきました
「・・・・」
「あれ?どうしたの?ここがいいのかな」今度はクリトリスをなでできました。
「あっ・・・」「あー感じてるのかな。オナニーしてるんでしょ?僕たちの前でやってみてよ」
「できません・・・」「また怒るよ、ほら」まさがまどがの手をとりあそこまで導くのです。

「ほらさすって、いつもしてるように。」股関にある手が自然に動いてきました。濡れているのがわかります。(ああ、感じてる・・・)
「はあはあ・・・」
「乳首自分でコリコリしてご覧」体がビクッと反応しています。
「パンティーのうえからじゃ物足りないでしょ。脱がせようか」強引に剥ぎとられあそこは丸見えになってしまいました
「これがまどかちゃんのおまんこね、ビラビラ大きいね。もうヌルヌルしてるじゃん!」
3人の視線がまどがの濡れたおまんこに集中します。
「自分でクチュクチュしてみて」右手の人指し指でいじっていると
「おまんこ生きてるみたいだよー」
「もっと激しくビラビラこすって」

店長が触りながら
「もうこんなに濡れてるよ。うわービチャビチャだよ、まどがちゃん」指の間に糸が引いています。
まどがは恥ずかしさのあまり下を向いています。目を見られたくないのです。
「下むいちゃってかわいい。じゃあこうしてあげるね。」といって店長が指を入れてきました。
「あああ・・」思わず大きな声が漏れ、体が反応してしまいました。
「あららすっぽりはいっちゃったー」
「まどがちゃん指マン好きそうね。じゃあ僕たちも」そういうと3人が1本ずついれてくるのです。
「こんなにおまんこ広がってるよー。もっと気持ちよくするからね。」3つの指が違った動きをしています。(こんなの初めて・・・)
「はあ、はあ、はあ・・・あーーー」
「どうなの?ほら、もっと速く動かすよ」
「あ、あ、・・・・・」

「ほらどうなのさ、痛いの?」
「うう...ん、あ、いぃ」
「はっきりいいなよー。これは?」
「あ..きもち...いい。」
「何本入るかやってみようか?」
「ああ・・・いや・・それ以上はだめ・・・」
「ほらほら4本もくわえちゃったよ」
「どんどん汁が垂れてきてるよ。テレビみてごらん」
画面にはそれがしっかり映し出されれいます(わたしのあそこに指が・・・)
近くのソファーに移動され3人がそれぞれのことをし始めました。店長はあそこに口をつけ大きなビラビラを音をたて吸っています。
「ジュジュジュジュ....あ、クリトリス立ってきたよ。」今度はそこに舌をつけ小刻みに動かしています。

貴志は乳首を舐め回しています。「まどがちゃん吸われるの好きかい?かんでも気持ちいいんだよ」
答える間もなく激しく吸っています。「まどがちゃんには声だしてもらわないとね。だから僕のはしごいてよ」そういってまさはまどがの手をおちんちんへと引っぱります。
「ほらもっと速く動かして。もっともっと。彼氏のとどっちが大きい?」
「・・・・わかんない」「しごいたりフェラやるわけ?」「・・・・・」答えないでいると
「ほら、答えろよ」といってあそこに入った指をより激しく動かされ
「ああ・・・・しますぅ」すると貴志が「もしかしてさー、ちょっとMぽいの好きなんじゃないの?」
「え・・・・」(そんなこと・・・)

意外に強引にされると余計に濡れるでしょ?ねえ?
「そんなこと・・・あぁ...」(もしかしてあたってるかも・・・)
「ほら、手休めるなよ」
「おい、まさ。ちょっといじわるしてやろうぜ。まどかちゃん、いやまどかはそれの方がいいらしいぜ」
「いや...なにするの・・」
「大丈夫だよ、絶対痛くはしないから。」貴志が乳首をかんできました。
あっあっ、はあはあ・・・んんー」

「ほらいいだろう。もっと声出してご覧。みんなに聞こえるようにさ」。
「あぁーん、いぃ・・・・」すると今度はまさが
「おい、まどかおまえが触ってるのはなんだ?言えよ、おい!」
「・・・・・ええ・・」
「言わないとこうするぞ」といって店長がお尻の方へ指を伸ばしてきます。
「アナルはしたことないだろう?ほらいれちゃうぞ。」
「だめ!そこは・・・いいます・・・・まさの...」
「ほら早く言え!」またお尻の穴をなでできます
「まさの・・・・おちんちん。」すると3人が口々に
「うわー、こんな可愛い顔しておちんちんだってー。大きいのと小さいのどっちがいいの?」

「ああ....」
「また言わない気か」急に店長がおまんこを舐めるのをやめ、少し離れました。
「まどかのおまんこ裂いちゃうぞ」といって足の指をつっこんできます
「すっぽり親指がはいったよ。ほら、中でグリグリしてる。気持ちいいだろ?」
「ああ・・・だめぇ・・」
「全部いれるぞー、いいのかー?」手の指とは違う太さの快感があります。
「ああ、いいます、いいます...大きいほうがいい・・・・」まさのペニスの先が顔に近づいてきます。

「さあまどかの好きな大きいちんちんだよ、ほら舌出せ。先っちょ舐めろ。ペロペロって」黒光りした亀頭が目の前に。舌を伸ばし動かします。
「そうそう。いいぞー」貴志がまどがの上半身をもち、起き上がらせます。店長がビデオカメラをもってきます。
「ヌレヌレのおまんこ誰のかな?」店長が意地悪そうに聞きます。映し出されたあそこがテレビに映っているのです。答えないとまた何かされるので素直に
「私のです・・・」
「私のなに?ほら良く見えないから自分で拡げて見せてよ。」まどかは両手でビラビラを左右に拡げました。
「自分でおまんこ開いてるよー。中まで見えるねー。画面見ろよ。」そこには初めて見る自分のあそこの奥がくっきりわかります。
「なんでこんなに濡れてるのー?早く何かいってよ。」

「私の...」恥ずかしくて言えないでいるとまさが「おまんこだよ。まどかのおまんこ!さあ!」
「まどかの・・・おま・・おまんこ・・・」「どうなんってるの?」
「濡れてます・・・」「グチョグチョにぬれてるおまんこでしょ。さあつづけていってみ。」
「・・・まどかの・・・グチョグチョに濡れた..おまんこです・」
「じゃあこれは?このお豆は?」「・・・・」
「これだよこれ」貴志が大きくなったあれをいじってくるのです。
「ああ!あっそれは・・・ああー、クリトリス・・・・」
「淫乱だー。好きだねーHなこというの。ほらもっといっていいよ」
「もういい・・・」
「なに?言えよもっと、ほらほら。」店長が指を3本いれ、激しく出し入れするのです。
「聞こえる?クチュクチュいってるよ。もっと早く」
「あん、はあはあ、あん・・・」
「どこがいいの?ほれほれ」4本が中で動いています。
「おまんこが、おまんこがいいーー」

「気持ちいいのか?」
「うん・・・気持ちいい。ああー」
「そろそろいれてやろうか。おちんちんがほしくなってきただろ?」3人は立ち上がり、服を脱ぎ出しました。もうされるがままです。
「じゃあおまんこ開いて、クリ剥きだしにしな。入れてってお願いしろ。ほら、どうした?」
「ああ・・・ここに入れてください..」
「もっと大きくおまんこ開いて」
「私のおまんこにおちんちんをいれてください・・・」もう恥ずかしさっていっぱいです。
「3人に犯されるなんて滅多にないからね。意外と気持ちいいって顔してるよー」貴志が言います。
「よし。まずは俺からな」店長が太いペニスを中にいれようとするのです。
「いや、いや・・・」
「なんだよ。いやって言いながらどんどん愛液が出てるよ。いれてほしいんだろうが。いくぞ」すんなり受け入れてしまいました。

「ああーん」
「ほらほらおちんちんがはいったよ。もっとおまんこしめろよ。そうそう」
「ん、ん....はあはああ...ああーん」
「じゃあ俺はくわえてもらおうか」まさが仰向けになったまどがの顔に股がり自分で上下に動きます。
「んぐっ...んー、んー」貴志はおっぱいを激しく揉みはじめました。乳首を摘んだりひっぱんたり遊んでます。
「ほらどうだ?奥まではいってるだろ?おらおらおら」腰の動きが速くなりました。
「クリも触ってやるよ」貴志が人指し指でクリトリスをいじるのです。
「んーあっあっ、いいー、気持ちいい・・・・」
「どこが気持ちいいんだ?ほれ、いって見ろ」
「あああーおまんこがー」
「もっと大きな声で!外まで聞こえるぞー」
「あああああん、おまんこがきもちいいー」
「中にはいっているのはなんだ?ん?どうした言え!」
「いいーー、店長の、店長のおちんちんがはいってるー」
「おおーもうだめだー。出る、出る」
「あーだめー。あーーん」すると店長はペニスを抜き、貴志と交換します

「 よし次は俺の番だ。うつ伏せになれ、バックからしてやるからな」後ろに回り、3人の中では一番大きなペニスをつっこんできます。
「あ・・・・ん、いい、いくー」
「まだいくなよー。もっともっとー。そこの椅子に手をつけ」いわれたとおりにすると
「ほら両手は空いているんだろ?俺たちのしごけよ」おちんちんを2本にぎり、上下に動かします。
「ん、ん、ん、どうだ、どうだ」
「ああーだめ、だめ、いっちゃう・・・・」
「ほら手がとまってるぞ、彼氏にやってるようにもっとしごけよ」その後は3人がかわるがわるまどがのおまんこに挿入しています。まさがいれてる時に貴志が
「ほら、店長のと俺の交互にくわえて」
「んぐっ、んぐ。んー、んー」
「なめて、なめて。もっとペロペロしてよ」
「今度は俺のだ。もっと激しく。ほらほら」

「もっとしゃぶれよ」
「んんんー、あっ・・・」
「ああーもう俺出るー!出すぞ、おらおら」
「ああーん、やめて・・・あ、あ、変になる、変になる・・・」
「もっとしごけ、はあはあ出すぞー、はあはあ」
「もっとマンコ拡げろよ。奥までみえるようにさー」
「俺ももう駄目!」
「はあはあはあ、だめぇ。いく、いっちゃうーー」
「いくぞ、いくぞ」
「あっあっあっ、いいっ、いくーー」3人の精子が一斉に飛び出す。

「よかったよ、まどか。全部ビデオに撮らせてもらったから。これでオナニーさせてもらうよ。来週もくるならきてもいいけど」
「もうきません・・・・」涙が今ごろ出てきました。するとまさが
「泣かないでよー、案外気持ちよさそうだったじゃん。またしてもらいたかったらきてねー」そういって仕事に行きました。

終了です。

家庭教師

大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。

そこでのことです。

当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。

その子の母親にお世話になったんです。父親は、国家公務員で
他県に単身赴任してました。

週に2回行ってました。

母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。

7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り
洗面所で手を洗おうとしてたときです。

奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。

風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。

奥さんは、上はブラジャーの格好でした。

私は、いけないものを見てしまったような感じです。

白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。

「す、すいません」

「雨で濡れちゃって・・・・」

私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。

が、やはりというかしっかり谷間を見ました!

私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。

その日は、もう勉強になりませんでした。

アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。

それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。

いつもの様に、家庭教師をしに行きました。

ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。

せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。

丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。

昼飯にカレーライス用意してくれました。

あと、サラダがあったかな。

その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。

母親(奥さん)と話しながら・・・・

母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。

大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの
太い帯・・・・

横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい
我慢できません

カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり

そして、アイスコーヒー飲みながらの会話。

奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」

私  「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」

奥  「国立ですもんね。すごいわ?」

奥  「もてるでしょ」

私  「いいえ」

奥  「大学には女の子もいるんでしょ」

私  「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」

奥  「経験は?」

私  「えっ」

奥  「女性経験は?」

私  「えっ。あ、ありませんけど」

私は、顔を赤らめて質問に答えた。

沈黙がしばらく・・・・流れ

奥 「私で、いいかしら?」

ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。

そのうちに、奥さんにキスされて。

頭撫でられて・・・

目の前に、豊かな胸が・・・・

奥 「触っていいのよ」

私 「えっ」

Tシャツの上から触らせてもらいました。

やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。

私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です

奥にある、和室へいくように言われ。

奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。

それから、脱ぐように言われて。

そして奥さんも脱ぎだして・・・・

私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・

奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。

私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしく

パンツははいたままでした(初めてあそこを女性に見せるとなると)

奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。

私は、観念しパンツを脱ぎました。

ものは、大きく天を仰ぎこれでもかというくらいいきり立ってます。

たぶん、先端からは既に汁がでてたでしょう。

奥さんは、私の下腹のあたりをちらっと見て言いました

奥 「まぁ?、お○○○ん、すごいのね」

奥さんの肌は、白くとても綺麗だった。

30代後半の脂ののった存在感のある身体です。

「うわ?すごい」

今にもこぼれそうな、みごとな乳房です。

昔は、ボインっていってましたが今で言う巨乳です。

乳リン、乳首少し黒っぽかったけど垂れてなくて綺麗だった。

あと、覚えてるのがじょりじょりってのとぬるぬるって・・・

ヘア、濃くて面積広かった。

それと、あそこぬるぬるだったよ。

しばらくして、奥さんコンドーム持ってきたんです。

見たことはあったけど、着けるのは初めてです。

私は仰向けに寝ました。

奥さんが着けてくれます・・・

奥さんの指は、ひんやりとしててとても気持ちがよく・・・

私のものは、ぎんぎんでもう我慢できない

あ・・・・・・・・・ば、爆発です(す、すいません)

あたり一面に大量の精液が飛び散りました。

「す、すいません」

「大丈夫よ、気にしないで」

奥さんは、そういうと濡れたタオルを持ってきて布団や畳にの

汚れたところを拭きました。

「少し、休もうか?」

「は、はい」

奥さんは、麦茶を持ってきてくれました。

とても冷たくて、おいしかったです。

私は、どうやら落ち着きました。

仰向けになり、もう一度コンドームを着けてもらいました。

根元までしっかりと。今度はうまくいきました。

ものは、弓なりにいきりたちこれでもかというくらいに天を
仰いでます。

※和室には、エアコンがなくもう汗でぬたぬたです。

「ごめんなさいね・・・」

って、奥さんは言い私に跨りました。

それから、私のものを握り、大事なところのとば口にあて、ゆっくり
大きなお尻を下ろしました。2度3度上下したでしょうか。

奥 「あ・・・・・・」

私 「う」

奥さんの奥深くまで入りました。

あの中は、ものすごく熱いです。

奥さんは瞼を閉じてます。

すごい光景です。目の前に、大きなおっぱいの奥さんが裸で
上になっています。

奥さんは、腰を何度か動かしました。

私は、とても我慢できずあっというまにいっちゃいました。

時間にして、数分でした・・・

次も奥さんが上になったんだけど・・・・

突然、自分でおっぱい揉みだして、その後私の手とって
揉むよう指示された。

両手で下から、揉みあげた。

圧巻です。

奥さんは、感じてるようで「あん、あん」喘ぎ声をだしちゃって・・・・

まあ、こんな感じでした。

9月ぐらいから、奥さん私のアパートに訪ねてくるようになって・・・

弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。


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