萌え体験談

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オナニー

学校の放送室でアソコの見せ合いをすることになり、同級生の男の子を初めて射精・・

わたしが中学2年生のときの体験です。
同級生の男の子、T夫くんを初めての射精に導きました。

T夫くんとは小学校からずうっと同じ学校でした。
当時わたしとT夫くんの2人は放送部に入ってて、
よく放課後の放送室で、給食の時間に流すお昼の校内放送の準備をやってました。
中学2年生といえば思春期の真っ只中。
性に関する知識だけはいろいろと入ってくる年頃で、
今から考えてみれば他愛のない内容でしたが、
エッチな話で盛り上がることもよくありました。

そんな中、2人の最大の興味はお互いのプライベートゾーンのこと。
わたしも男の子のおちんちんを見てみたくて、お互いに見せ合おうということになりました。
放送室の隣は小さなスタジオになっていて、鍵をかけカーテンを引いてしまうと
完全な密室になります。いざ2人でスタジオに入り鍵をかけると、
T夫くんは頬を赤らめモジモジと落ち着かない様子でした。

わたしは思い切って机の上に横になり、ジャージとブルマ、そして下着を下ろしました。
(当時わたしたちの中学校では、登下校時以外はジャージ姿で生活していました。)
T夫くんの目の前にわたしの恥ずかしい部分が露になり、
息づかいが荒くなってくるのがわかりました。

「さわってもいいよ。」
わたしが声をかけると、指を伸ばし、恐る恐るあそこを触っていました。
気持ちよさというよりも、ぎこちなく触られるくすぐったさの方が強かったのですが、
じっとりとあそこが濡れてきとことを覚えています。
T夫くんはひとしきり小陰唇などを触った後、膣に指を滑り込ませようとしてきました。

「いやっ、中はだめっ!」
その頃既にわたしはオナニーすることを覚えていましたが、ソフトタッチのみ。
自分ですら膣内に指や物を入れたことはありませんでした。
一通りわたしのあそこに触り、満足したような中にも、いまだ緊張した表情を浮かべているT夫くん。

「今度はわたしの番ね。」
わたしの横に立ち尽くしたままのT夫くんのジャージと短パン、パンツを下ろしました。
パンツの前の部分が濡れ、短パンにも染みができている程でした。
決して大きいとは言えない大きさながらも硬く勃起し、
精一杯上を向いているけなげな感じがしました。
亀頭のほとんどが皮に包まれていて、きれいなピンク色の先っちょが顔を覗かせていました。
陰毛もチョビチョビといった感じで、わたしのほうがずうっと立派な(?)生え方でした。
今考えてみると、このとき見たT夫くんのおちんちんは、まだまだ成長途中のようでした。

「さわってもいいよね?」
おちんちんの先からはぬるぬるとした液が出ていて、かなり濡れていました。
わたしは彼のおちんちんを3本の指ではさみ、その手をゆっくり動かしました。
体をよじり足を突っ張らせ「んふっ、はぁん」などと言葉にならない声を出すT夫くん。
しばらくは皮を引っ張ってピンク色の亀頭を露出させたり、
しわしわの袋の上から睾丸を触ったりしていましたが、
おちんちんを目の前にして、わたしの好奇心も最大に膨らんでいくのがわかりました。

「そうだ、射精するところも見てみたい!」「精子ってどんなだろう?」
この時わたしは保健の授業で習ったことを思い出し、さらに手の動きを早めました。
T夫くんは拒否するかと思いましたが、不思議なことに拒否しませんでした。
もしかしたら腰が抜けたような状態だったのかも知れません。
おちんちんの先から出てくる透明な液が、床に糸をひくようにたれていきました。

「おしっこ出ちゃいそうだよ...。」
T夫くんは情けなさそうな声で言いました。腰を引き、逃げ出すようなしぐさをしましたが、
わたしは手の動きを止めず、さらに指先に力を入れました。

「ね、ね、おしっこ出そうだから、一度やめて!」
いつもとは違う強い口調で言ってきましたがそれでも手を止めず、続けました。

「あ、ああっ、出ちゃう。おしっこ出ちゃう...。ここじゃまずいよぉ。一度やめてよぉ!」
T夫くんは泣きそうな声で懇願してきますが、わたしの好奇心も最大になりました。

「おしっこ漏らしちゃっても大丈夫だよ。拭けばいいよ。」
わたしはこのとき、自分でも信じられないような言葉を口にしていました。

手にしたT夫くんのおちんちんがピクンとして、より一層硬さと太さを増したように感じた次の瞬間、
ピンク色の亀頭の先から、クリーム色に近い色の精液が周期的に飛び出してきました。
音なんか聞こえるはずはありませんが、「ビィーーーッ、ビィーーーッ」という音がしていそうでした。
噴き出しは勢いがだんだん弱くなりながら、5?6回くらい続いたと思います。
初めて見た射精の瞬間でした。と同時にわたしの好奇心も充足されました。
T夫くんは「あ?、あ?」と言いながらヘナヘナとその場に座り込んでしまいました。
「気持ちよかった?」と聞きましたが「ううん、ふふん」と鼻に掛かったような声で答えるだけでした。

実はT夫くん、射精を経験したのはこれが初めてとのことでした。
もちろん夢精の経験もなく精液が出る感覚がわからず、おしっこが出るものと勘違いしたそうです。
その後も中学校を卒業するまでT夫くんとの関係が続きましたが、
T夫くんのおちんちんをわたしの中へ迎え入れることはありませんでした。
こんなエッチな関係を持った以上、わたしはT夫くんとのセックスを期待していましたが、
T夫くんにはわたしに対する恋愛感情のようなものは生まれず、
性的な欲求を満たしてくれる友達と考えていたようです。

高校は違う学校へ進学したこともあり、関係はまったくなくなってしまいましたが、
今でもときどきT夫くんとのことを思い出してオナニーしています。
はじめて見た、勢いよくおちんちんから飛び出した精液のこと、、
初々しいおちんちんをわたしの中に迎え入れることを想像して...。

ナチュラリストファミリー

10代の頃の話で文章が下手で申し訳ないがもしよかったら読んで欲しい。

オレは結構な地方の出身で周りは山ばかり。
田舎の中の田舎という感じのとこに生まれてから高校卒業まで住んでいた。

中学1年のときだったか、ある日親から仲良くしなさいよという事で二人の姉妹と出会った。
親に連れられて来ていた二人の姉妹は、歳でいうと姉は中学3年、妹は同じ中学1年。
お揃いのキャミワンピみたいなのを着ていたのが印象的で今でも覚えている。

4人家族のこのファミリーは少し変わっていた。
山奥に家があり、ほとんど自給自足みたいな生活をしていた。
オレの家からでも歩いて1時間くらいはかかる距離。
そこに山を一つ買って生活をしていた。

ログハウスみたいなところの周りに色々畑があり
家族全員で農作業したり料理をしたりしていた。
父親がイノシシを取ってきたのはすごくびっくりした事があったが。

何より変わっていたのがその姉妹は学校に行った事がないという事。
自然の中で自然に育てるという教育方針だったのか
歳は同じで籍も学校に合った様だが一度も見たことはなかった。

最近住み始めたのかと思ったら実は姉が生まれた頃に引っ越して来たという事で
15年にもなる事にびっくりした。
一度も会う機会がなかったとは・・・。

その姉妹もほとんどその山から出る事がなかったらしい。
遊ぶのはその山の中と決められていてそこから勝手に出ると怒られるそうだ。

俺の父親はむこうの父親となぜか仲が良さそうで(後でなぜかわかるのだが)
姉妹の教育方針の中で、家族以外の人とも絡んだ方がいいのかもしれないと思い
それで俺に白羽の矢がたったようである。
最初は変な家族だなと思っていたので半年くらいは全然。
よく遊ぶようになったのは中2からだった。

姉妹は二人とも160cmないくらいでスリムな感じ(野菜ばかりだから?)
目はクリクリとしててカワイイといえばカワイイのだが、
いかんせん浮世離れした生活をしてるので
日に焼けているしあまりオシャレに気を使う感じでもない。
服も全て母親の手作りらしいから徹底してるなぁと思った。

中2になったある日、その時姉妹の移動範囲は山か俺の家。
元々、田舎で途中も畑ばっかりだし、やるといっても鬼ごっこやかくれんぼくらいのもので
うちもビンボーでゲームとかなかったからそこにギャップを感じる事はなかった。
ただ、テレビの話題とかはさっぱりだったが・・・。

そのある日、姉妹から家にこない?といわれた。
遠いからと思っていたが親のプッシュもあり行くことに。
片道1時間はしんどかったのを覚えている。

獣道みたいな道をあがると山の中腹ぐらいが少し広場に。
そこにバンガローと畑がひろがっていた。
なんだか秘密の村みたいな、テレビとかであるような消えた村みたいな
そんな印象を持ったのをおぼえている。

驚いたのがほんとに自給自足。
文明機器といえば火をおこす為のライターとかオイルだったり
一応発電機もあったがほとんど使う事がないという。
なるべく自然と一緒に生きるという感じだという。

まぁでも本当に驚いたのはそこからだった。
姉妹の母親がご飯作ってるからお風呂が沸いたから入っていきなさいといわれて
えらいプッシュされてご馳走になる事にしたのだが、
お風呂がいわいるドラム缶みたいな五右衛門風呂?
さすがに田舎とはいえこれは珍しいのでおーと思ってると
姉妹がやってきて一緒に入るといいだした。

いやいやそれはちょっととモジモジしてると
姉妹にそういう恥はないのかいきなりワンピースを捲り上げる。
そのとき初めて知ったというか薄々気がついていたのだが
姉妹は下着をつけてなくていきなり全裸。
胸はあまりないがキレイに引き締まっていて
特に姉の方の体はもうしっかり大人の女だった。

当然年頃のオレは瞬間に勃起w
姉妹がに手を無理矢理ひかれて、わかったわかったと服を脱ぎだして入ることに。
小さい風呂に3人はきつくてかなり密着する感じで
オレはそのまましこってしまいたいぐらいの初めての衝撃。
いつもお父さんとこうやってはいるらしくドギマギしながらのお風呂だった。

そっからはもうチンポがゆるむ暇がないというか
お風呂出た後も姉妹は裸のまま。
特に両親も何か言うこともなくそのままご飯に。
むしろ両親もお風呂に出た後、素っ裸だった。
オレはパンツだけはかしてもらっていたが
ずっとテント状態。
我慢汁でベトベトなのがよくわかる。

結局我慢できずにトイレでぬいてしまった。
3?4往復でどばっと。。。
最高に気持ちいいオナニーだったのを覚えている。

それ以来姉妹の裸をみたくて1時間の道のりも苦にせずに遊びにいくようになった。
姉妹は山ではいつも裸か下にタオルだけ巻いているようで
両親もそんな感じらしく
遊びにいくと最初から裸で迎えてくれるようになった。

遊んでお風呂、ご飯食べてオナニー、そんな感じで1年が過ぎていった。
むこうの両親と仲良くなった関係と俺も歳をとったこともあり
色々と話を聞かせてもらえる事が増えた。

そこからどうしてこんな生活をしているのかを色々と知ることになる。

結婚したGカップの先輩に先輩でオナニーしていることを告白したら・・手コキ体験談

大学の先輩だったSさん。
なんと卒業してすぐ30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。
今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
ぽっちゃりで胸はかなり大きくて本人曰くGカップらしい。
結婚してからはしていないらしいが若い頃は随分と遊んでいたらしい。
本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。
みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしく
そういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。
しかし、Sさんも知らないのだが俺は童貞・・・Gカップでキャミソール等の薄着を好むSさんに
生々しい体験とか、どこが気持ちよくてとか語られるのは刺激が強すぎる。
毎回勃起してしまったり、カウパーが滲んできてしまう。
そんな日は帰ってSさんに筆下ろししてもらう想像をしながらオナニーをしていた。

ある時、Sさんに車で送ってもらってる途中、オナニーの話になって、酒もかなり入っていたし、ついでだから
Sさんの話を聞いて、興奮してオナニーのオカズにしてしまったというのをカミングアウト。
セクハラ染みた冗談だと思ったのか。Sさんがみんなしてるような普通のエッチのなのにどうして?と聞いてきたので正直に童貞であることと、その時もオナニーの話のせいで股間がやばいことになってるを告げると
「パンツの上からでいいから証拠は?ww」と言ってきた。

Sさんはこの時、本当に勃起してカウパーで亀頭が濡れているなんて思ってなかっただろう。
そしてまさか俺がそう言われて素直に見せると思わなかったのだろう。
でもその時は俺も酒と興奮で恥ずかしさを感じることなく、ズボンを下ろし
ペニスがギンギンになったトランクス姿をSさんに晒してしまった。
それを見たSさんは「わ、ホントだ・・・若いね?ww」と言って俺のペニスのふくらみに目をやると
今度は「マジで濡れてるの?」と聞いてきた。俺は勃起した姿を晒した興奮で息を荒くしながら「うん」と答えた。
丁度車は俺の部屋のあるマンションの前まで来ていた。

車を停めるとSさんはついに「ホントに濡れたか確かめるよ?www」と言うので
俺は勃起したペニスに触ってもらえると思い、黙って小刻みに頷いた。
すると、Sさんのぽっちゃりな体にしては細い指が俺のトランクスの中に入ってきた。
Sさんのサラサラした指先がサオの付け根に、やわらかい掌が先っぽに触れると、オナニーとは全く違う
それだけで射精してしまいそうな感覚に襲われた。初めて女性に触られたのだが、それがあれほど気持ちいいとは思わなかった。
Sさんはビックリしたような驚いたような顔になり「ちょっとwww興奮して車の中でオナニーしたんじゃない?wwwww」
と言った、俺は息をどんどん荒くしながら「してないですよw」とだけ答えた。
「出したみたいな濡れ方してるね」と言ってSさんはしばらく俺のカウパーを延ばしたりして弄んだ後。
「○○君の部屋いこ。ここで出しちゃうと匂い残るから」と言い、2人で俺の部屋に向かった。

部屋のドアを閉めるや否や俺はズボンとトランクスを下ろして
「はぁ・・・はぁ・・・Sさん・・・」と情けないため息のような声を上げてしまった。
Sさんは「わ、明るいとこで見ると真っ赤でかわいっww」と言って勃起したペニスを正面から優しく握ってくれた。
「刺激しちゃったみたいだから、お手伝いね」と言い、Sさんが上目遣いに俺の顔の覗き、ペニスをゆっくりしごきだした。
焦らされるようにしごかれたり、掌で全体をなでられたりしながら、Sさんは悪戯っぽく、俺の首筋や耳に息を吹きかけたりしていた。
「すっごく硬いね、いっぱい濡れてるし、きもちい?」等と聞かれた気がするけど。
「ぁ・・・う・・・うぅ・・・」とか答えるが精一杯だったと思う。
Sさんが一度手を止めて、絨毯に座り「この分ならすぐ出ちゃいそうだねぇwwwちょっと横になって」と言うので
横になった。直後、さっきより強く握られ、しごかれた。

しごかれた速度や握る強さも全然ゆっくりだったと思うが。
それでもこすられるごとに耐え難い射精感が高まっていき、10回もこすらないうちに
ティッシュもとらないまま、打ち上げてしまった。
「わわっ・・・すごっ・・・まだ出るよwwww」と言いながらSさんが
ザーメンでグチュグチュ鳴るぐらいしごき続けるので。
何度もドクンドクンと迸らせてしまい、Sさんの手、スカート、俺の腹をザーメンで汚してしまった。
手はともかくスカートに少しついてしまったので
「あ、ごめんなさい・・・汚しちゃった」と言うと「若いんだからしょうがないwww」
と明るく返してくれた。
その後も、まだペニスが萎えなかったので、Sさんは黙って続きをしてくれた。
Sさんの手を汚し、俺のペニスにもからみついてるザーメンがローション代わりになって。
2度目の射精に至るのにも1分足らずだったと思う。本当に気持ちよかった・・・

結局最後は俺のリクエストで、俺が4つんばいになってSさんが後ろからしごく方法で
Sさんの胸のやわらかさ、重さを背中に感じながら2回イカせてもらった。
してる途中耳元で「いやらしいカッコwww○○君はMでしょww」
等と言われて興奮して、この日は30分足らずで4回も射精してしまった。

今でもSさんと俺は変わらず飲みに行ったり遊んでます。
もちろん、時々エッチなこともしてもらいます。
長々と失礼しました。思い出しながら書いたので、文章が読みにくかったらごめんなさい。

オナニー見られた思い出?

寝込んで学校休んでたら、女の子がお見舞いに来てくれた。
 
俺は当時オナニー覚えたての中2だった。
早い奴は小4くらいからやってて、早く覚えた奴のがエライみたいな空気があった。
それが何でか悔しくて、回数でならすぐ追いついてやる!ってバカな目標を立てた。
 
毎日欠かさず朝1回と夜1回が最低ノルマで、多いときは4?5回だったと思う。
最多が7回だったのはハッキリ覚えてる。
一ヶ月続けたのか、そこまでいかなかったか、それ以上だったか、日数は覚えてない。
 
で、ティッシュの消費量で、オナニーばかりしてるのを親に感づかれたら恥ずかしい。
だから俺は、風呂でしたり、パンツに発射してそのまま拭いたり、窓の外に発射したり。
ティッシュを使い過ぎないように、そんなナイスな(つもりの)工夫をしてた。
 
さて、毎日必死でオナニーしてたら、倒れた。
倒れたってのは大げさだけど。
ちょっと風邪引いたと思ったら、オナニー疲労とあわさったせいで、ひどくだるくて、寝込んだ。
 
そして寝込んで2日目、同級生の女子が見舞いにきてくれた!
こんなオナニーバカにも女子からお見舞いが。
あ、もちろん建て前は、風邪がこじれて寝込んだだけってことになってる。
 
女子と言っても、近所に住んでる同い年のイトコ。
こいつは普段からウチに遠慮なく出入りしてたりする。
問題は、そのイトコが連れてきた、女級長だった。
 
級長は真面目で頭もいいけど、どっちか言うと仕切り屋で、その性格を買われて級長してる。
社交的でよくしゃべるキャラだから、普通に会話することはある。
でもわざわざ見舞いにまで来てくれるような仲良し、って程じゃなかったから意外だった。
 
「クラスメイトの見舞いも級長の仕事なの?大変だね」とか言ったら、
 
「級長だからじゃないよ、U太くん(俺)が好きだからだよ!」
 
って、あっさり言われてびっくり。
級長は告白のために来たのだった。
イトコと相談して、見舞いを口実に、俺と仲良くなるきっかけを作ろうとしたらしい。
イトコは級長の尻を叩くために一緒に来たんだけど、あっさり告白したのは想定外。
級長の性格をよく知ってるイトコも、びっくりしてた。
 
で、俺の返事を聞くまでもなく、もう2人は付き合い始めた、みたいな空気を作る女ども。
何それ、俺まだ何も言ってない。
イトコは、まあ、あとは若いお2人で?とか何とか冷やかしながら帰ってしまった。
 
今まで級長のこと女として意識してなかったけど、好きって言われた上に、突然2人きり。
ドキドキしないわけにはいかない。
級長はちょっと痩せ気味で、色気もおっぱいもないけど、欧風のキリッとした顔立ち。
俺より少し背が高い。
 
意識し始めたら、すごいかわいくキレイに見えてきて、やばい。
でもまだ、付き合ってとか言われたわけじゃないから、イエスもノーも何も言えない。
そもそも男女交際なんて、早くても高校生のすることだと思ってた。
ただドキドキしてたら、級長が言った。
 
「○○くん達が言ってたけど、『U太はシコり過ぎで倒れたんだろー』って」
 
ぎゃふん。
オナニーバカなのが級長にばれた?
毎日オナニー!の目標は、人には言ってないのに。
精子のにおいがぷんぷんしてたんだろうか。
いや、ふざけた冗談で男友達がしゃべっただけとは思うけど。
まあ図星なんだけど。
 
「シコり過ぎって何?」と級長。
 
あ、オナニーのことだとは思ってないのか、よかった。
いやよくない、聞かれた以上、答えないといけない。
困った、オナニーとは言えない。
 
「ま、まあ、がんばり過ぎ、みたいなことだよ」
 
「何をがんばり過ぎたの?」
 
質問をかぶせてきやがった。
どうする、もうめんどくさい…。
 
「あーもう!オナニーだよオナニー!」
 
「おなにって何」
 
げげー、どうしたらいいの俺。
何か腹たってきた。
好きって言われてうれしかったのに、何かもうウザくなってきた。
頭がぼーとしてるのもあって、何だかいらいらしてきたし。
 
今なら俺も大人だから、スケベオヤジの気持ちもわかるよ。
俺がそんなオヤジなら、くひひ、お嬢ちゃんオナニー知らんの?おじちゃんが教えたろかあ…
なんて鬼畜になるかも知れない展開。
 
でも当時まだ13歳。
自分のシモの話を女とするなんて恥ずかしいし、かっこ悪いって思ってるだけの子供だった。
男連中との幼稚な猥談は楽しかったんだけどなあ。
思春期だったんだなあ。
 
「もう何だよう、知らないのかよ、男はだいたいしてんじゃないの…」
 
「あ、あー!そっかおなにーって、マスターベーション…ごめん」
 
級長はオナニーって言葉になじみがないだけで、自慰行為というもの自体は知ってた。
にしても、気まずい、あー気まずい。
しばらく沈黙。
俺はベッドにいたんだけど、横になって壁の方を向いた。
 
でも級長の性格だから、すぐ沈黙を破って、割とさくさくと突っ込んできた。
 
「やり過ぎで倒れたんだね。毎日してるの?どんな風にするの?オナニーって疲れるの?
風邪引いててもするの?何でシコるって言うの?精液ってどんなの?」
 
男の性にマイナスイメージはないのか、ただ興味津々といった感じで。
多分級長は、男のオナニーを、オシッコをするのと同等ぐらいに思ったのかも知れない。
ちょっとトイレ、っていうのと同じくらい、「あ、俺ちょっと今から精子出すね」みたいな。
 
でも俺はそんな質問攻めされて、ひたすら恥ずかしいだけだ。
女の子とエロトークうひひなんて、余裕で萌えるほどの経験値はなくて。
もういたたまれなくて俺は不機嫌になってしまった。
 
俺が何も言わなくなったので、級長もさすがにへこんだみたいで。
ひとこと「ごめん」と言って、静かに帰っていった。
 
この日は寝込んでから2日目で、前の日はオナニーはしてなかった。
夜になって、級長と2人きりの状況を思い出したらなぜか、2日ぶりにちんちんがフルおっき。
ベッドの上で横になって、そこに級長が座っていたのを思い出したらなぜか興奮した。
 
2日ぶりにオナニーした。
裸でもない、服を着てただ座ってるだけの級長の残像が、なぜかオカズになった。
こんなことは初めてだった。
 
グラビアとか、まんがのエッチなシーンとか。
当時の俺にとってオナニーは、そんなのを見たり思い出したりしてするものだった。
そして最近は、とにかくこすってはシボり出す、というただの機械的な作業になりつつあった。
「毎日マルチ(複数回)オナニー」の目標が一人歩きしてたから、感情がなくなってたんだなあ。
 
そんな中、級長の残像と向かい合ったとき。
キュンキュンと、ちんちんの根元と心臓を締め付けるような感情が生まれた。
 
級長を好きになってしまったんだと思った。
怒ってしまったこと、落ち込ませてしまったことを後悔した。
 
翌日。
やっぱり体がだるいので学校を休んだ。
でもだいぶ回復はしてて、級長のことを思ったらぼっきした。
やばい。
 
昼過ぎまでだらだら寝て、夕方から母親が出かけたので、1人になった。
母親が玄関を出る音がしたのを確認してから、パンツを脱いでオナニー始めた。
 
級長のことを考えながら、夢中でちんちんしごいてたら、部屋の外から級長の声が!
 
「U太くん、昨日はごめん、またお見舞いに来たよー」
 
出かける母親が玄関先でちょうど級長と出くわして、勝手に上がって、と家に入れたらしい。
その時俺はTシャツ一枚、下半身は完全に丸裸。
ベッドで横になって、左手にはティッシュを持って、射精に備えようとしてた時だった。
 
部屋に鍵はない(ふすま)。
あわてて毛布を下半身にかぶせながら、あう、えっと、とか言ってたらふすまが開いた。
バカ勝手に開けるな!とか怒る余裕もないくらい俺あわててた。
でも何とか平静を装って「あー、うん、いらっしゃい」とかなんとか引きつり笑いをして見せた。
 
下半身裸で、ベッドから起き上がるわけにもいかなくて、俺は横になったまま。
級長はベッドの横、俺の上半身側で、ちょこんと座った。
毛布一枚を隔てて、フルぼっきのちんちんと級長の距離は数十センチ。
 
もちろん級長は、毛布のすぐ下に射精寸前のぬるぬるの固いちんちんがあるのを知らない。
でも俺にとっては、見られてるも同然の恥ずかしさ。
それなのに、いやそれだから?ぼっきは静まらない。
 
起き上がれない俺の、冷や汗の浮いた顔を見て、「まだ具合悪そうだね?」と級長が言った。
体の具合じゃなくて、今のこの状況が具合悪いんだけど。
俺が起き上がれないだけで、ちんちんは思い切り起き上がってるんだけど。
 
「昨日はごめんね、嫌いになったかなあ」
 
まだちょっと落ち込んでる感じの級長。
嫌いになるどころか、多分好きになった、とか言ってあげられれば良かったけど。
 
「いやいやいや、それ程でも」
 
と、ちんちん丸出しがばれるかもと思ったら気が気じゃない俺は、曖昧に答える。
 
「ほんと?よかった!あのねー、ちょっと保健室の先生に聞いてきたよ!」
 
ようやく笑顔を見せて、いつものキャラに戻ってきた級長。
しかし一体何を聞いてきたのか。
 
「マスターベーション…、あ、オナニーか。我慢しないで、何回してもいいって。
U太くんはやり過ぎで疲れただけで、体に悪いことはないって」
 
「そんなこと先生に聞いてきたの!」
 
「えー、だって心配だし。U太くんの名前は言ってないよ!」
 
俺のことだとは言わなかったみたいで安心だけど、それでも大胆すぎるよ。
どんな会話の流れだったんだろう。
 
「男のマスターベーションについて教えてって言ったら、先生ノリノリだったよ(笑)
何で聞くのって言われたけど、お姉ちゃんが彼氏のことで悩んでるからとか何とか。
適当に言っといた。いやー、勉強になったよー。男っておもしろいなあ」
 
※先生は、穏やかで気さくなおばさんって感じの人で、女子からの信頼は大だったらしい。
※授業としての性教育では教えにくいことも、こっそり聞きに行くと、教えてくれたらしい。

先生と、男のオナニーの話をするなんて、こいつバカか、とちょっと思ったけど。
でも、もともと賢いだけあって、好奇心は旺盛なんだろうな。
級長やるくらいだから分別もついてるし。
公衆の面前で下ネタを言いふらすような下品なキャラじゃないのは知ってる。
 
で、よく見ると顔が赤い。
ほんとは恥ずかしいのに、思い切って真面目に質問してきたんだろうなあ。
多分本気で、俺の体が心配だったんだろうなあ、と思ったら、ちょっとうれしくもなった。
 
実際、俺は今回3日休んだことで、オナニーやり過ぎは良くないんだって考えてた。
よく言う罪悪感ってのも、初めて級長をオカズにしたことで芽生え始めたかも知れない。
そんなんだから、保健の先生、という専門家の意見とやらにはホッとさせられた。
級長からの情報は素直にうれしかった。
 
それでも、今の俺の丸出し状況はやばいので、気分は落ち着かなかった。
級長もさすがに、男と2人きりで性の話題を持ち出すことの、気まずさを感じ始めたみたいで。
何かそわそわしてるのがわかった。
でもちょっとハイというか、はしゃぎ気味にも見えた。
 
級長もエッチなことに興味はあるけど、今までそんな話ができる友達はいないらしかった。
保健体育としての知識は、優等生だから問題ないけど何ていうか、俗な話の部分というか。
そういうのはテレビとか、姉さんから伝わる彼氏情報で、ぼんやり想像するだけだったらしい。
 
好き、と意識し始めた女子と、ちんちん丸出しで、そんな話をしてると。
当然俺の興奮はおさまらない、どうしていいかわからない。
 
そして級長も間を置きたかったのか、ちょっとトイレ貸して、と言って出ていった。
級長が席を外した!よし、その間にパンツとズボンをはこう!
よかった、と思って下半身を覆った毛布をとった時、思った。
 
触ってなかったのにガマン汁でぬるぬるの、びんびんのちんちん。
それを見て思った。
級長がいない間にズボンを穿くんじゃなくて、級長がいない間にオナニーしてしまおうと。
バカだけど、どうしても我慢できなかった!
 
ちょっとしごいただけですぐイケるだろうと思ったんだ。
ティッシュを先っちょに構えて、ちんちんを握る手に力を込めた時。
 
「え、何してんの…」
 
…そこに立っていたのは級長…。
じゃなくてイトコだった!
 
俺はふすまが開いてるのは知ってたけど、閉める時間と手間を惜しんだのだ。
イトコは普段からウチに出入りしてるので、普通に上がってきたのだった。
 
級長が今日も見舞いに行くって聞いてて、昨日の告白の続きを聞きたくなって、ウチに来た。
そこで俺のオナニーを目撃。
 
ふすまが閉まってれば、いつも、普通にノックとか呼びかけくらいはするイトコ。
普段オナニーするときは、部屋の外の物音に気を配ってた俺。
この時だけは、いつもと違う状況に浮き足立った、俺の大失態だった。
 
「何してんの!級長は?級長は?玄関に靴あったよ、いるよね?」
 
「級長は、トイレで、トイレ…あわあわ」
 
俺はベッドに腰掛けてちんちん握ってたんだけど、思わず立ち上がってしまっていた。
お互いにパニックになってしまって、俺は必死でちんちんを両手で隠して及び腰状態。
2人であわあわしてしまったけど、その内イトコはハッとした表情になった。
 
「あ、あ、そっか級長と…ごめんごめん!てか、バカじゃないの、バカ!」
 
そして、茫然自失の俺を置いて飛び出すように、イトコは帰っていってしまった。
俺と級長がエッチなことしてたとか、しようとしてるとか思ったんだろうな。
と思うけど、その瞬間は俺、パニックで頭が回らなくて、ただびっくりして帰ったんだと思った。
 
オナニーを見られた!
その計り知れない恥ずかしさだけで頭がいっぱいで、体が固まった。
 
男友達とオナニーの話になったって、見せるとかは考えたことない。
それを女子に見られた、それもイトコに。
同級生で、近所に住む親戚だから、学校どころか、休日でも顔を合わすことがある人間。
 
目の前が真っ暗になって、恥ずかしくて、泣いてないのに視界がぼやけるような感覚。
ああ、どうしよう、見られた、見られた…。
イトコの家のおじさんとおばさんには、いい子だと思われてて、良くしてもらってる俺。
オナニーしてたってばらされたら恥ずかしい。
 
大人になってからは、親に見られたことが笑い話になってたりとか、人から聞いたこともある。
だけど当時の俺にとっては、その時の絶望感ったらなかった。
 
そんなこんなで頭がぐるぐるしてて、級長の存在が意識からぽっかりと抜け落ちてた。
そのとき。
 
「え、何してんの…」
 
さっきの、イトコと全く同じ台詞。
級長だった。
 
ほんの少しの時間、級長がうちにいるってことを、俺は忘れてたのだ。
ぼんやりし過ぎた俺は、まだ下半身裸のまま、立ち尽くしていたのだった。
後悔と恥ずかしさと、自分へのよく分からない怒りで、ちんちんを両手でぎゅっと握ったまま。
 
それを級長に見られて、あわてて毛布で隠したけど。
ああ終わった、俺もう終わった、そう思った。
 
イトコに見られたことを猛烈に後悔してる真っ最中に、級長にも見られたんだからたまらない。
吐き気じゃない何かが、頭に直接込み上げてきて気持ち悪くて、座り込んだ。
 
そのままうつむいてたら、級長も何も言わず帰ってくれるだろうと思った。
でも俺の視界の隅にある級長の影は、部屋の中に歩を進める。
あ、カバンをとったら引き返すんだよなって思った。
でもそうじゃなかった。
そのまま俺のそばに来て、級長も座った。
 
「オナニーしてたの?今?我慢できなくなったんだね、いいんだよ、大丈夫だよ」
 
なぜか大人ぶった余裕の態度を見せる級長。
昨日までオナニーって言葉すら知らなかったくせに。
保健の先生っていう大人とのガールズトーク(?)が、級長を成長させてしまったのかな。
 
「いいよ、気にしなくて。男は誰でもするんだから、恥ずかしいことじゃないんだよ」
 
俺のために無理して平気なふりをしてるようにも見えたけど。
今思えば、男を理解してる女、を演じてる自分に酔ってたのかも知れない。
 
するのは当たり前でも、この状況は異常で、恥ずかしくて、おかしなことなんだけど。
大人ぶった余裕とか気遣いって言うよりも逆に、まだまだ無神経な子供だったんだと思う。
 
それでも、俺ちょっと涙目になってたけど、級長の落ち着いた態度に安心してしまった。
びっくりして帰っていったイトコとのギャップもあって。
恥ずかしいとこ見られても、安心して甘えていい相手なんだって思った。
 
「級長、俺も、級長好き」
 
ようやく、告白の返事が、思わず口を突いて出て、そしたら急に鼓動が落ち着き始めた。
 
「ほんとー!よっし!うれしー!」
 
醜態を目撃したあとなのに、俺の気持ちをうれしいって言ってくれた。
いつもキャッキャ言ってる14歳の、おっぱいもない女の子。
そんな子に母性を感じて、さっきまで心臓バクバクしてたのに、とても心が安らぐのを感じた。
 
そして俺は毛布の下でちんちんしごいた。
級長の前でなら、していいんだ、って思えたから。
級長もそれにすぐ気付いてたけど、見て見ぬふりをしてくれた。
ティッシュの中に出すとき、声出さないようにしてたけど、少しだけ、ふっ、て声が漏れた。
 
「終わったの?出たの?」
 
「うん…」
 
級長には見せないように、ティッシュをゴミ箱に捨てた。
 
ぼっきはまだ全然静まらなくて、級長は横に座ってるけどうつむいてて。
さっさとパンツ穿けばいいのに俺は、どうしていいかわからなくて。
毛布の下は丸出しのまま、無言の時間を数分、もっと長く感じたけど、多分数分間過ごした。
そして。
 
「さっき、俺の、見た?」
 
「ごめん、ちょっとだけ見えちゃった。ぼっき?してたね(笑)」
 
「あ、あのさー」
 
「大丈夫、誰にも言わないし」
 
「…でもさっきイトコにも見られた」
 
「えーうっそ、イトコちゃん来たの?」
 
「級長とHしてるって思われたかも」
 
「あははー、そんなことあるわけないじゃんね?」
 
“セックスする中学生(子供)”なんて、俺達の周りにはいない、異次元の生き物だと思ってた。
中学生同士で男女交際、っていうだけでも、俺にとっては特別なことだった。
 
俺と級長がセックスしてるって、もしイトコが誤解してたら、多分軽蔑される。
毛布越しとは言えオナニー見守られたのも、十分“級長とHなことしてる”と言えるんだけど。
とにかくさっきのイトコの様子からして、びっくりして怒ったのは分かってた。
 
「そっかー、イトコちゃんには、私からうまく言っとく。大丈夫大丈夫」
 
俺を安心させるように級長は、俺の顔を自分の胸に引き寄せた。
そして、頭をぎゅっと押さえるように抱きしめてくれた。
何だろう、すごく安心する。
俺、級長の赤ちゃんみたいだ、って思ったら恥ずかしくなった。
でも全然おっぱいがないから、あ、やっぱ級長も同じ子供だって思い直してドキドキしたり。
 
ドキドキしたり安心したり、びっくりしたり恥ずかしかったり、忙しい日だった。
でも級長とお互い、好きになったことだけは確かだった。
 
軽くキスだけした。
それより先に進むことはなかった。
そんな発想も、知識も、度胸もなかったし、それで良かった。
その代わりその夜は、何回かオナニーした。
もちろん級長がオカズだけど、級長がって言うより、級長といたときのドキドキ感がって感じ。
 
あー、俺、彼女出来たんだー、って実感は、ふわふわしてよくわからなかった。
 
次の日、久しぶりに登校した。
級長のおかげもあって、イトコが抱いていた疑念は誤魔化せた。
風邪で風呂入ってないから体拭いたり、パンツ穿き替えてたとか、そんな理由で押し通した。
体がくさいのに、女の子が急に来たから、しょうがないだろとか何とか。
 
でも、級長が家にいるのに俺がちんちん触ってた、という事実は変わらない。
責める感じではなくなったけど、イトコには、変態、馬鹿、すけべ、不潔、とか散々言われた。
それを級長が横で聞いてて、「大丈夫、大丈夫!」と根拠もなく俺をかばってくれた。
 
でもやっぱりイトコも、俺と級長のセックス疑惑を、丸っきり払拭できたわけじゃないみたい。
俺と級長を2人きりにしないように、気をつけてるみたいだった。
級長とデートと言っても、恋愛経験も金もない田舎中学生は、何していいか分からない。
だから大体、学校終わって俺んちでゲームか、一緒に宿題。
その時には必ずイトコも一緒っていうパターンになった。
 
イトコの監視のせいで、級長と2人であやしい雰囲気になることはなかった。
告白とオナニーを同時にしてのけた相手なのに。
 
そんなこんなで結果的に清い交際が続いた。
 
しばらくして、級長に生理が来るようになったらしい。
最初は級長も、特に隠すことなく、そういうことも俺に話してくれた。
でもそこから、級長が心も体も大人になってくのを感じた。
 
急におっぱいが膨らんだわけじゃないし、うまく説明できないけど、体つきが色っぽくなった。
そして、あっけらかんと話してくれることが少なくなった。
生理が来たことで、大人の仲間入りした、ということなんだと思う。
教育熱心な母親や、姉さんから、いろいろと大人の心構えを説かれたらしい。
 
そして、もともと優等生だった級長は、進学校への受験に早くも備え始めた。
級長が、って言うより親の教育方針なんだけど。
 
塾とか勉強が忙しくなって、あまり俺やイトコと遊んでくれなくなった。
俺の頭では、級長と同じ高校に行けないのは分かってたから、さみしくなった。
中学卒業と同時にお別れかな、なんて漠然と、冷めた感情になってくのが自分でもわかる。
 
そして実際には、中学卒業を待たなかった。
中3になってクラスが別れると、俺と級長はほぼ自然消滅状態になった。
 
中学時代の恋愛話はこんな感じで終わり。
高校生になってから、やっぱりオナニー見られる事件があった。
 

JKの露出10

前回、次は千○と宣言していましたが、やはり我慢できずに先日、立○の女子高生に露出をしてもらってきました。考えると最近は週1回ぐらいのペースで彼女には露出をしてもらっています・・・。回数を追うごとに大胆になっていく・・・させているのかもしれませんが・・・彼女の魅力ははかり知れないものがあります。帰宅してからも時間に余裕ができると彼女の露出姿だけが頭に浮かびあがり、そして興奮が蘇りました。

そして、いつもたくさんのリクエストを頂き、それを毎日かかさずチェックすることも楽しみです。自分にはないアイデアがたくさんあるので、とても参考にさせて頂いています。もちろん自分にもこだわりがあるので、譲れない部分や、今の僕の技量では実行できそうにない内容もありますが、できるだけ実現させたいとは思っています。こんな内容なので当然批判も多くありますが、少しでも彼女の露出を応援してくれる方がいる限り、続けていきたいとは思っています。

彼女には先日の金曜日に露出をしてもらいました。早く投稿したかったのですが、書き込むのにも結構な時間を要するので、今日にいたってしまいました。あまり簡易的に書いてしまうと、内容も薄くなってしまう気がするので、それなりの文章量にしたいと思っています。その日も、彼女の学校が終わる時間に合わせて、立○駅で待ち合わせをしました。その日は彼女が先に着いて僕を待っていてくれました。下校時間帯なので、多くの女子高生がいるのですが、いつも彼女の存在にはすぐに気が付きます。

いつものようにチェック柄のミニスカートからは色白のキレイな足が惜しげもなく露出され、その日はキレイな足をクロスさせ、携帯をいじっていました。その何気ない仕草からも彼女の魅力が溢れ出るように感じ取れます。あと、これは僕の気のせいなのかもしれませんが、彼女と出会った時と比べると、まだ幼さが残る中にも、色気が少し増したように感じます。彼氏は今もいないようなのですが、露出で自分を見られることによって、磨きがかかったのでしょうか。女の子は特にその辺りが敏感に反応するので、鈍感な僕にも感じ取ることが出来ます。

彼女は特に目立った化粧もしていません。文句のつけどころがない、とても可愛い顔をしています。好みの問題でもありますが、僕が今まで露出をしてもらった女子高生達の中では彼女が1番です。彼女は可愛い小顔だけでなく、スタイルも抜群です。身長は162cmらしいのですが、彼女はとてもスリムで、実際の身長よりも高く見えます。ガリガリではなく、バランスの良い肉付きをしているので、とても若々しさを感じます。

そして何度も言ってしまいますが、彼女は肌がとてもキレイです。色白のキレイな肌で、毛穴も全く見えないぐらいです。スベスベとしていてハリがあります。太股は歩くたびに、程よくついた肉が小さくプルンプルンと揺れ、そのやわらかさを感じ取ることができます。肌には特別な手入れをしているわけでもないらしいので、余計に驚いてしまいます。彼女はまさに理想とも言える可愛い顔、スタイル、そして色白の肌を持っています。こんな子が制服を着ていたら興奮しないわけがありません。まさかこんなに可愛い女子高生が露出行為を行っているとは、誰もが思わないことでしょう。

彼女は僕に気がつくと笑顔で小さく手を振りました。なんとも可愛い仕草です。『今日は早いね!』僕が言うと彼女は少しドヤ顔をしてきました。『まだ1週間しか経ってないんだけど(笑)』さすがに彼女もこのペースに気が付いていました。『やっぱりちょっとペース早すぎかな?』『早いよね(笑)』彼女は特に嫌そうな感じは見えないので安心しました。『じゃあ今日もいっぱい恥ずかしい思いしようか?(笑)』『やめてよぉ!その言いかた?(笑)』彼女は恥ずかしそうに言いました。

前回、彼女の露出に立ち会った2人組の男子高校生ですが、今回も呼ぶことにしました。僕は彼らの連絡先を聞きましたが、彼女には連絡先の交換をさせていません。やはり万が一のことがあるので、彼女の身元をあまり明かしたくはありませんでした。『この間の2人呼んでも良い?』『え?・・・うん・・・別にいいけど・・・』やはり自分の恥ずかしい姿を見られる前提の質問なので、ハッキリとは口に出せないようでした。彼らにメールを入れると間髪入れずに返事が返ってきました。もちろんOKです。

彼らとは東○神駅で待ち合わせをすることになったので、僕らは先に行くことにしました。彼らが来るまでに少し時間に余裕があったので、まずは西○川駅で降り、先に露出をはじめることにしました。彼女にはいつもの通り、パンツの露出をしてもらうために、ホームでしゃがんでもらいました。パンツの露出をする段階では、この格好が一番だと思っています。しゃがむことによって、彼女の制服のミニスカートが捲りあがり、色白のキレイな太股が更に露出されていく姿は何度見ても飽きません。

事前に彼女には連絡をしておいたので、穿いているパンツはもちろん白です。彼女は足をしっかりと開いてしゃがんでいるので、正面から見れば彼女の下半身は丸見えの状態でした。もちろん電車が来れば隠すということを繰り返します。僕も彼女の隣でしゃがみ少し話をしました。『ずっと思ってたんだけど、学校ここから近いよね?』『え?・・・・うん・・・そうだね』彼女は何を聞かれるか悟っているようでした。『あんまりこの周辺で続けるのって良くないかな?同じ学校の子は避けてきたけど、他の子達には結構な人数に見られてるからちょっと心配になってきてさ』これは正直なところでした。

彼女の通っている学校の生徒と遭遇する場面もありましたが、その時は露出をやめてなるべく彼女をかくまってきました。しかし、他校の男子生徒に見られ、中には呼び集めて目の前で見せたりもしています。すべての人数を合わせたら、相当な数になることは分かっていました。そして彼女の学校も着ている制服からもちろんバレています。いつも読んでもらっている皆さんも既に察しはついていると思います。最近は彼女の露出に興奮する反面、そんな不安感も抱くようになっていました。

でも僕の心配ごとは彼女の一言で吹き飛んでしまいました。『でも制服着てなくちゃダメなんでしょ?それならどこでも同じだよ。自分で言うのも変だけどこの制服結構有名だし・・・。それに私は毎回千○には行けないよ・・・』彼女の一言は的を得ていて、僕よりも冷静な考え方でした。彼女の言うとおり、制服は絶対条件です。彼女の魅力を最大限に引き出すものでもあります。『じゃあ・・・いいの?これからも続けるよ?もちろん身元明かさないようにこっちも頑張るから』『・・・・うん・・・・』彼女は小さく返事をしてくれました。この時はっきりと気がついたのですが、最低ですが、僕は彼女を心配する反面、彼女の身元が分かってしまうのではないかという緊張感も興奮する要因のひとつでした。

彼女には電車数本を見送らせて、次の東中○駅に向かいました。下校の時間帯に行けば、この駅には必ずたくさんの男子高校生がいます。今日もその男の子達をターゲットにします。電車を降りると、彼女には早速しゃがんでもらいました。『今日も男の子達呼んで来て良いでしょ?(笑)』『聞くまでも無いくせに!(笑)』その通りでした。彼女には足を思い切り開いてもらい、高校生からの視線を集めてもらいます。いつものことながら、これには時間は必要としません。彼女のような可愛い女子高生が大股開きでしゃがんでいれば無理もありません。

まずはいきなりですが、4人組の人数の多い高校生達でした。『あっ!立○だ!』『可愛くね?』『ってゆーか格好やばい!(笑)』『パンツ見えんじゃないの?(笑)』僕は相手が4人で少し気後れしましたが、その後の興奮を考えれば迷いはありませんでした。『彼女が気になるの?(笑)』僕は向こうでしゃがんでいる彼女を見ながら言いました。『え?・・いや・・・』『あの・・・可愛いなーと思って・・・』『・・・・そうそう!』やはり突然話しかけられると焦ってしまうようです。

『可愛いけど、それだけじゃないでしょ?彼女のパンツ見たいんじゃないの?(笑)』僕は彼らの核心を突いていきました。『・・・・いや・・・その・・・』『・・・すいません・・・・彼女って知らなかったので・・・』やはり4人共感違いをしていました。『彼女じゃないよ!そうじゃなくてさ(笑)』彼らは何とも言えない空気になり、黙り込んでしまいました。『一緒に彼女の所に行こうか?』僕はいつものように彼らの腕を掴み、半ば強引に彼女にところに連れて行きました。『あの!・・・ちょっと・・・・そういうわけじゃ・・・』『ごめんなさい!謝ります!』彼らはかなり焦ったようで、少し気が動転している感じでした。

少し抵抗されましたが、4人共に彼女のところに連れて来ました。彼らは諦めたのか、それとも目の前で大股開きでしゃがみ込む女子高生の彼女を見て欲情したのか、抵抗することもなく大人しくなりました。そして、チラチラと彼女を見ていました。『連れてきたよ(笑)』彼女は無言で可愛い顔を少し上げると、彼らに小さく会釈しました。彼らもそれに合わせるようにして会釈していました。僕は立ちすくんでいる彼らを彼女の前を囲むようにさせると、その場にしゃがませました。

彼女はバッグで股間を隠していますが、大股開きでしゃがんでいるだめ、下半身は十分すぎるぐらいに露出しています。色白のキレイな足は太股の付け根の方まで露出していてたまりません。彼らは正面から見た彼女に圧倒され、気まずいながらもチラチラと彼女の下半身に目をやっていました。『そんなに緊張しないで!(笑)パンツ見たいんでしょ?』僕は場をやわらげようとしました。『・・・いや・・・そういうわけじゃ・・・』そんなことを言いながらも彼らの視線は彼女の下半身に向かっていました。

『だってさっきから彼女の下半身見てるじゃない(笑)ねえ?』僕は何の前触れもなく彼女に聞きました。『え?・・・・うん・・・そうだね(笑)』彼女少し驚きながらも、苦笑いで彼らを見て言いました。『見たいんでしょ?別に怒ってるわけじゃないんだからさ(笑)』僕は彼らに明るく言いました。『・・・まあ・・・見たいですね(笑)』『・・・うん・・・見たい(笑)』『・・・・俺も!(笑)』『・・・・俺も!(笑)』1人が言い出すと、他の3人もすぐそれに続きました。この勢いこそ高校生です。やっと彼らにも笑みが出てきたので、場の雰囲気も良くなってきました。

『じゃあパンツ見せてあげようか?』僕が彼女に言うと、彼女は股間を隠しているダークブラウンのバッグに手をかけると、ゆっくりとどかしはじめました。『え!?・・・うそ!』『・・・ちょっと・・・・』彼らはまさか彼女がパンツを見せてくれるとは思ってもみなかったようで、焦り始めました。そして、彼女の股間からはバッグがどかされ、白いパンツが彼らに向かって丸見えになりました。『えぇ・・・ちょっと・・・』『ちょっとこれ・・・いいんですか?』彼らはなぜか僕に聞いて来ました。

『いいんじゃないかな(笑)自分でバッグどかしたんだから!』僕が言うと彼らは無言で彼女の丸見えになった白いパンツを見つめていました。いくらパンツとはいえ、4人から同時に見られて彼女は恥ずかしそうにしていました。『君達、彼女の制服で学校わかる?』僕は参考までに聞いてみました。『わかりますよ!立○ですよね?』『有名ですよ。可愛い子多いし(笑)』やはり知っていました。『立○の何年ですか?僕ら○○の2年ですけど』彼らは少し力を抜いて話し始めました。『3年だよ』彼女は笑顔でシンプルに応えていました。

パンツを見られながらも、彼女は彼らと少しずつ打ち解けてきていました。僕はそろそろだと思ったので、彼女に目で合図をしました。最近はこれで何の意味なのか彼女も理解をしてくれます。『ちょっと・・・トイレ言ってくるね?』彼女は笑顔で言うと、彼らの前でゆっくりと立ちあがり、駅のトイレに向かいました。その間、彼らと少し話をしながら、彼女にメールを送りました。『戻ってきたらバッグで隠さないで、いきなりいつものオマンコ見せるスタイルで座っちゃって!』少ししたら彼女からメールが返ってきました。『ヘンターイ!』

『あの子なんでパンツなんて見せてくれるんですか?』『なんかの罰ゲームとか?(笑)』彼らはやはりその辺が気になるようでした。『そういうわけじゃないんだけどね(笑)あとで彼女に聞いてみたら?』彼女に言わせることで興奮します。『でもあの子凄い可愛いですよね?(笑)』『そうそう!近くで見てビックリしました!(笑)』『やっぱり立○いいよな!』『彼氏いないんですか?(笑)』彼らは純粋に彼女の可愛さに心を打たれていました。

彼女が戻ってきて、最初からノーパン姿で下半身を見せることはこれまでにありませんでした。彼女自身も初めてのことなのでおそらく少し緊張していることだと思います。しばらくして、彼女がトイレから戻ってきました。『また見せてくれるんですか?(笑)』彼らはニヤニヤしながら彼女に言いました。『え?・・・・うん・・・まあね(笑)』やはり少し緊張している感じでした。そして彼らの前に来ると小さく深呼吸するのが分かりました。そして彼女は彼らの前でゆっくりと腰を下ろし始めました。

彼女が中腰になった辺りで、さっきのしゃがむスタイルとは違うことが彼らにも分かったようでした。そして彼女のチェック柄のミニスカートが捲れ始め、彼女の腰が下がって来ると、彼らの前に不自然な光景が現れ始めました。『・・・え?・・・』『・・・・あれ?・・・・』そして彼女は腰を地面に下ろし、膝から下をしっかりと広げ、ノーパンの股間を彼らに向かって丸見えにさせました。『・・・・・うわっ!!』『・・・・ええっ!!』そんな声が4人同時に上がりました。

彼女のピタッと閉じたオマンコが丸見えになり、彼らは無言でそれを見つめていました。『・・・・なんで?』『・・・・脱いできたんですか?』彼らは彼女におそるおそる聞いていました。『・・・え?・・・・うん・・・・・』彼女は何とも恥ずかしそうに彼らに言いました。『・・・なんで・・・・見せてくれるんですか?』『・・・あの・・・罰ゲームとかじゃないんですよね?』彼らはなぜこのような状況になっているのか理解が出来ないようでした。

『・・・・罰ゲームじゃないけど(笑)・・・・・なんでかな・・・・』彼女は恥ずかしそうに苦笑いしていました。『教えてあげなよ(笑)』僕は恥ずかしそうにしている彼女に言いました。『・・・・あのね・・・・わざと見られてるの・・・・』彼女の衝撃的な一言に4人共固まっていました。しかし、理由はどうあれ自発的な行為だと分かれば遠慮など必要もないと悟ったようで、彼らは興奮しながら彼女のオマンコを見つめていました。『すげー・・・俺初めて見た・・・』『・・・・俺もだよ・・・・』彼らも童貞だったらしく、初めて見る女の子のオマンコに興奮していました。

その時、前回の露出で付き添った2人から僕にメールが入りました。『2人とも少し遅くなりそうなのでもし駅を移動したら教えてください』僕はそれに対して彼らにメールを返しました。その間も特に会話も無く彼女はオマンコを見られ続けていました。やはり最初は恥ずかしいらしく、彼女はうつむいていました。

『顔も見せてあげなよ』『・・・だって・・・・恥ずかしいよぉ・・・・』彼女はうつむいたまま小さい声で言いました。『そろそろしたいんでしょ?(笑)』『・・・え?・・・・』彼女は少し顔を上げると僕の顔を見てきました。僕は前回と全く同じ方法をとりました。自分ながら結構気に入ってしまいました。彼女は僕が何を言いたいかを分かっているらしく、苦笑いしました。僕はそんな彼女に向かって、両手の人差し指と中指をさし出し、オマンコを開く仕草をしました。『・・・・どうしたんですか?(笑)』『・・・・なんですかそれ?(笑)』彼らはやはりその意味が分からないようでした。

僕は彼女の目の前でその仕草を繰り返し続けました。『・・・やめて!(笑)』彼女は迷惑そうな顔をしながら、僕の手をどけようとしましたが、それでも僕は続けました。『ほら!これこれ!これしたいんでしょ?(笑)』彼らもそのやりとりを見て、意味が分からないにしても笑っていました。『ほら!これしたくないの?みんなに教えてあげなよ!また僕が言おうか?(笑)』僕がそれを言うと彼女の顔付きが変わりました。『・・・やだぁ!・・・ダメだよ!(笑)』やはりそれは避けたいようです。

『じゃあ言って!これは何をするの?ちゃんと言うんだよ(笑)』僕はオマンコを開いた仕草を維持したまま彼女に聞きました。『・・・なんかエッチなことですか?(笑)』『・・・これ以上刺激しないでください!(笑)』彼らも次に何が待ち構えているのか、楽しみで仕方ない感じでした。彼女はすぐに口には出せないようで、少し沈黙がありました。『言えない?これだよ?ほらこうやって・・・言ってみて!』僕はオマンコを全開にする仕草をして彼女に言いました。

『・・・・あのね・・・・これから・・・・ォ・・・・オマンコ開きます・・・・・もぉ!・・・恥ずかしいよぉ!(笑)・・・・』いつものように自分で言って恥ずかしがっていました。『・・・・え!?・・・・ウソでしょ?(笑)・・・・』『・・・・何言ってるんですか?(笑)』『・・・・なんか凄いこと聞いちゃった(笑)』『・・・・なんでそんな恥ずかしいこと(笑)・・・』彼らは彼女の言ったことが信じられないようでした。僕は目で彼女に合図をしました。

彼女は両手を膝の裏から股間へと持っていき、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。彼らは彼女の始めようとしているその行為に、笑顔が消えました。彼女はゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。彼らの目の前に、何人もの高校生を魅了した彼女のピンク色のオマンコの中身が次々と露わになって行きました。濡れているのがすぐに分かりました。僕が恥ずかしい言葉を要求したせいもあるでしょう。『思い切り!』濡れているので僕は彼女に言いました。

ニチャッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ニチチ・・・・彼女は言われた通り、思い切り自分のオマンコを開き切り、クリトリスが剝け出し、小陰唇が開かれ尿道口が露出し、膣口も丸出しになりました。『・・・・うわっ!!』『・・・・ちょっとやばい!!』『・・・えええっっ!!・・・ちょっと!・・・・』『・・・・ちょっと・・・・やばいやばい!!・・・』彼らは目の前に広がる未経験の光景にこの上なく焦っていました。彼らが少し落ち着くまで、彼女にはそのまま濡れたピンク色のオマンコを無言で開かせ続けました。彼女は恥ずかしさから再びうつむいてしまいました。

『ビックリした?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・ビックリも何も・・・・何してんですか?(笑)』『・・・これはちょっと・・・・やばいですよ・・・・』『・・・・すげぇ・・・・こうなってるんだ・・・・』『・・・・お前なにエロいこと言ってるんだよ!(笑)』彼らは彼女のパックリと開いたピンク色の濡れたオマンコを興奮しながら凝視していました。

『女の子のオマンコよく見ておいてね!(笑)写真撮ってもいいからね!』僕の一言で彼らの顔つきが変わりました。『・・・・ホントですか?』『・・・撮っていいんですか?』彼らは彼女にも聞いていました。『・・・・いい・・・のかなぁ(笑)・・・・』彼女は半分うつむいた状態で苦笑いをしながら恥ずかしそうに彼らに言いました。いつものことながら、彼らは一斉に携帯のカメラを取り出しました。そしてカメラモードにすると、彼女の下半身目がけて惜し気もなくシャッターを押し始めました。

いつものように、ドアップでも撮らせました。新しく4人の高校生のカメラに彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコが隅々まで収められました。『顔上げて!オマンコ見られてるところ自分でも見ていて!』彼女は恥ずかしそうに顔を上げると、可愛い顔を赤くしながら我慢していました。そして彼女のその姿を彼らは引っ切り無しにカメラに撮り続けました。

彼らが写真を撮り終えると、僕は1人ずつ撮った写真を見せてもらいました。あまりの興奮からか4人とも物凄い枚数を撮っていました。すべてピンク色のオマンコを開いている彼女の下半身や、オマンコのドアップでしたが、1人のカメラに気になる写真が数枚かありました。彼女のピンク色のオマンコをパックリと開いている写真には変わりないのですが、少しはなれて撮ったらしく、彼女の恥ずかしそうにしている可愛い顔までが鮮明に写し出されていました。要は彼女の全体像です。

もちろん彼女が着ているライトブルーのブラウス、ブルーのリボン、チェック柄のミニスカート、黒のハイソ、ダークブラウンの鞄、そしてローファーまですべてが写っていました。彼女の通っている学校どころか身元まで分かってしまう画像だったので、これはさすがに削除してもらいました。しかし、彼は彼女のオマンコを余すところなく撮っていたので特に残念には思っていませんでした。

『次はこれする?(笑)』僕は再び両手の人差し指と中指を彼女に突き出すと、オマンコを開閉する仕草をしました。『・・・・もぉ・・・・なんで言わせるのぉ?(笑)』彼女は何度やらせても慣れることがなく、恥ずかしいことを口にする行為は本当に苦手のようでした。しかし、これが興奮するので、逆にこのままでいてほしいぐらいです。『じゃあこのままでいいの?これはしなくていいの?ほらこれ!(笑)』彼らは何となく悟ったのか、僕の仕草を見て興奮しているようでした。

『・・・・あの・・・ォ・・・オマンコを・・・閉じたり開いたりします・・・・・・もぉ・・・いや(笑)』パックリとピンク色のキレイなオマンコを開きながらそれを口にする彼女は本当に可愛くエッチでした。『・・・・そんなこと・・・ここで?』『・・・・大丈夫なんですか?(笑)』彼らはこれ以上の行為が始まるのかと、興奮と不安を抱えている感じでした。『大丈夫だよ!いつもやってるんだから!ね?(笑)』僕は彼女を見て聞きました。『・・・・バカッ!(笑)』彼女は僕に言いました。

ニチャッ・・・・・ニチャッ・・・・・ニチャッ・・・・・彼女はゆっくりとオマンコの開閉を始めてくれました。彼女のキレイな指によってオマンコが閉じては開くその光景に彼らは息を呑みました。『・・・すげ・・・・音が・・・・』『・・・・本当にこんな音するんだ・・・・』この行為は何と言ってもその音です。彼女の濡れたオマンコから発せられる、その粘り気のある音は何度聞いても男性の性欲を刺激します。『もっと速くしてみて』僕が言うと彼女は無言でオマンコの開閉を速くしました。

ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・オマンコの開閉スピードを上げると、それに比例して音が激しくなっていきます。彼らは無言で彼女のパクパクと開閉されるオマンコを見つめていました。『じゃあ速くしちゃおうか?(笑)』僕は彼女に言いました。ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!彼女のオマンコを開閉するスピードが最も速くなりました。同時に彼女のピンク色のキレイなオマンコがかなり濡れてきているのが分かりました。開くと一瞬見えるピンク色の中身がテカテカと光り、そして愛液で糸も張り始めていました。

『・・・すげぇ!・・・』『・・・ちょー濡れてる・・・・』『・・・・これは恥ずかしいでしょ・・・・』『・・・・気持ちいいんですか?・・・・』彼女はそれに応えている余裕がなさそうでした。僕はこの日いつも以上に彼女にはオマンコの開閉を続けさせました。僕の中ではこの行為はオナニーで当てはまります。オマンコを開閉することで、クリトリスをはじめ、十分な刺激が伝わります。彼女のオマンコの濡れ方を見ていてもそれは分かります。

彼女もいつもより時間が長いことに気がついたのか、少し不安そうな顔つきで僕を見てきました。『どうしたの?まだ続けて!』僕は少し冷たく彼女に言いました。ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!それからしばらくすると、彼女のオマンコからは愛液が溢れ出そうになっていました。ピンク色の小陰唇の中にトロッとした彼女の愛液が溜まっているのがよく分かります。『・・・・はっ・・・・・・はっ・・・・・・はっ・・・・・・』オマンコの開閉のリズムに合わせて、うつむいている彼女の口からごくわずかな吐息が漏れているのが分かりました。

放っておけばイッてしまうのは分かっていましたが、まだこの先もあるので、やめさせることにしました。『やめていいよ・・・・思い切り開いて!』『』・・・・・・え?・・・・う・・・・うん・・・・』彼女はオマンコの開閉を止めました。そして再び思い切り自分のキレイなピンク色のオマンコを彼らの前で開き切りました。ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!・・・ニチャッ!・・・・ニチャッ・・・・ヌチュッ!・・・・ニチチ・・・・。彼女が愛液で糸を張りながらオマンコを開き切り、それによって小陰唇に溜まった彼女愛液がゆっくりと流れ出てきました。

『・・・・すげぇ!・・・なんか出てきた!』『・・・・え?・・・・これってマン汁?』『・・・・やばいよ・・・・これ・・・・』『・・・・本当にこんなに濡れるんだ・・・・』彼らは彼女のビチョビチョに濡れたオマンコを見て興奮していました。僕はその場でリクエストの一つを実行しました。彼女は恥ずかしさからうつむいて、キレイなピンク色のオマンコ開き続けていました。

『君達さあ、ここ何て言うか知ってる?(笑)』僕は彼女の剥き出しになったクリトリスを指差して言いました。『・・・え?・・・・ちょっと!(笑)』彼女はうつむいていた顔を少し上げて言ってきました。『じゃあ自分で言う?(笑)自分で言うならオマンコの中身を余すところなく全部説明するんだよ?いいの?(笑)』僕は彼女に意地悪しました。『・・・・やだっ・・・・・言いたくない・・・・』彼女は少しムスッとしました。『じゃあ彼らに言ってもらう?(笑)』彼女には、彼らに説明してもらうか、自分で言うか、僕に言わせるかの3択を選ばせました。どちらにしても彼女は恥ずかしい思いをします。

『・・・・全部やだよぉ(笑)・・・・そんな説明できない・・・・』彼女は本当に困っている感じでした。『じゃあ彼らに言ってもらおうよ!そんなに恥ずかしく言わせないから、いいでしょ?(笑)』完全に嘘をつきました。『・・・・・うん・・・・・』彼女は恥ずかしそうに小さく応えました。『だって!(笑)じゃあ彼女のココなんていうの?』僕は再び彼女の剥き出しになったクリトリスを指差して彼らに言いました。

『そこですか・・・・・あの・・・・クリトリスですよね?(笑)』彼らは女の子を前にしてそんな言葉を口にしたこともないようで、彼らも恥ずかしがっていました。『どうなってるかをよぉ?く見て言ってあげて!カタチとか(笑)』僕は彼らにわざとエッチな言い方をしました。『・・・・・ちょっと!恥ずかしく言わせようとしてるでしょー!(笑)』彼女はそれを聞いて僕に言ってきました。

『クリトリス丸見えですね(笑)カタチは・・・丸いって言うんですか?(笑)』『僕ら見たことないので・・・あまり詳しく言えないです(笑)』それで十分でした。『思った通りでいいよ!そうそう丸いよね!ちょっと皮にかぶってるけど、彼女はクリトリス小さいからこれでも興奮して大きくなって剥き出てる方なんだよ!(笑)』『・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・やめてよぉ!』彼女は恥ずかしそうに僕に言ってきました。

『それでクリトリスの皮の裏からパックリ裂けてるこの割れ目わかる?』僕は彼女の小陰唇を指差して言いました。『・・・・なんだっけ?』『俺知ってます!小陰唇!』1人がうれしそうに手をあげて彼女に言いました。彼女は半分諦めたようで、再び可愛い顔をうつむかせてそれを聞いていました。『パックリ裂けてる小陰唇の上の方見える?小さい穴みたいなの見えるかな?そこわかる?』僕は彼女の尿道口を指差しました。ほとんど見えないのですが、彼らに聞いてみました。

彼女の小陰唇は左右対称のカタチをして、クリトリスの皮の部分から左右に裂けています。小陰唇内部の皮膚も若々しくハリがあり、ウネウネとせず左右対称です。しっかりと整ったカタチをしているので見ていてもとても気分が良いです。小陰唇の奥の方にある尿道口、膣口のあたりの皮膚はさすがに少しウネウネとしていますが、これは仕組み上しかたがないのかと思います。残りの部分はこの後で調べました。

『上の方だから・・・・おしっこ出る所ですか?(笑)』彼らもある程度は知っているようで、正式名称は言えないにしても応えていました。『結構知ってるね!(笑)尿道口って言うんだよ!彼女のおしっこが出る穴!ね?(笑)』僕は彼女に聞きました。『・・・・・知らない・・・・・バカッ・・・・』彼女はうつむきながら少し怒っている感じでした。しかし僕は続けました。彼女は怒っているのかもしれませんが、オマンコを閉じようとはしません。

『じゃあ次はその下の穴。分かる?』僕は彼女の膣口を指差しました。『膣です!(笑)』なぜか膣だけ早い回答でした。『そうそう!なにする穴か分かる?(笑)』僕は彼女を意識しながら彼らに聞きました。『え?・・・・セックスですよね?(笑)』さすがに知っていました。『そうそう!セックス!じゃあ未経験の女の子にあるもの分かる?(笑)』彼らは結構興奮していました。『処女膜ですよね?(笑)』彼らも彼女が聞こえるように言い始めていました。

『ねえねえ!処女膜はあるのかな?(笑)』僕はうつむいている彼女の肩に手を置いて聞きました。『・・・・そんなこと聞かないでよぉ・・・・恥ずかしい・・・・』さすがに彼女は怒り出すかと思いましたがそうでもない感じでした。『じゃあ僕が言っても良い?(笑)』『・・・・ダメっ!・・・・絶対ダメ!(笑)』彼女は笑顔を見せてくれました。『じゃあ教えてあげて!』彼らもそれを気にしているらしく、彼女の口から出ようとしている言葉に耳を傾けました。

『・・・・・前に1人・・・・彼氏いたの・・・・・だから・・・・・ない・・・・・』溜めに溜めて放った彼女の一言に、彼らは興奮すると同時に少し残念そうな顔をしました。『まあいつもオマンコに指入れら・・・・ぅぷ!・・・・』『・・・・ちょ・・・ちょっと!』僕がそれを言いかけると彼女はオマンコを開いている両手を放し、僕の口を塞いできました。彼女の人差し指がちょうど僕の鼻のあたりに来ました。今まで濡れたオマンコを開閉したり、全開で開いたりしていた彼女の指にはオマンコの匂いが染みついていました。

『・・・・変なこと言わないでよ!・・・・・もう言わない?・・・・・・ねえ?(笑)』彼女は僕に言い寄ってきました。彼女の指はオマンコ独特の酸味の効いた匂いがしました。おしっこが少し発酵したようなエッチな匂いでした。彼女はそれに全く気が付いていないらしく、僕の口を塞ぎ続けました。僕は十分に匂いを堪能すると、目を笑わせて彼女を見ました。『・・・・なに?(笑)・・・・もう言わない?・・・・・返事するまで放さないから!(笑)』オマンコの匂いがする彼女のキレイな指で口を塞がれているのも悪くはありませんでした。

僕は口を塞いでいる彼女の腕を掴みました。『な?に?・・・・・言わないって決めた?(笑)』彼女の可愛い顔を見ながら、オマンコの匂いが染みついた彼女の指の匂いを嗅いでいるのも悪くなかったのですが、あまり時間も使っていられないので、僕は小さく首を縦にうなずかせ、口を塞いでいる彼女のキレイな手をどけました。『あぁ?・・・・ごちそうさまでした!(笑)』彼女も彼らも僕が何を言っているか分からないようでした。

『指・・・・オマンコの匂いたっぷり染みついてるよ!(笑)』僕は彼女の両手を指差して言いました。『・・・・え!?・・・・・ちょ・・・・ちょっとなにそれ!・・・・・もぉやだぁ(笑)・・・・・』彼女は両手を握りしめて指を見せないようにしていました。『どんな匂いですか?(笑)』『俺も嗅ぎたい!(笑)』彼らは次々と食いついて来ました。今回も最後までなるべく彼女のオマンコを触ることは避けたかったので、僕は違う方法で彼らに提案しました。

『彼女の指の匂い嗅がせてもらったら?(笑)』僕は彼女を見ながら言いました。『・・・・やだっ!・・・・』彼女は一言言ってきました。抵抗しても最後はやることになってしまうのですが、彼女はいつもこんな感じです。しかしそれが最高に興奮します。『指の匂い嗅がせるだけだよ?それとも彼らにオマンコ触ってもらう?どっちが恥ずかしいの?(笑)』僕は彼女に言いました。『触りたいなぁ・・・(笑)』『・・・俺も(笑)』彼らはいやらしい目つきで彼女を見ました。『ちょっと・・・・君達何言ってるの?(笑)』彼女は苦笑いしながら彼らを見ました。

『あ・・・いや・・・すいません(笑)』『・・・・じゃあ指で(笑)』彼らもまさか彼女のオマンコを触れるなどとは思っていなかったようで、指でも十分満足そうな顔をしていました。『じゃあ嗅がせる前に、指にもっとオマンコの匂い染みつかせようか?左手でオマンコ出来るだけ開いて、右手の人差し指で中身全体を擦ってくれる?』僕は彼女に言いました。『・・・・バカッ!・・・・ホントにヘンタイ・・・・君達こうなっちゃダメだよ!(笑)』彼女は苦笑いで彼らに言いました。

彼女は言われた通りに左手のキレイな親指と人差し指で不慣れな手つきながらも、出来るだけオマンコを大きく開きました。両手で開くよりも小さいですが、それでも彼女のピンク色のキレイなオマンコは丸見えになっていました。『・・・・恥ずかしいからあんまり見ないで・・・・』彼女はそう言いましたが、僕を始め、彼ら4人共彼女の下半身から目を逸らすことはありませんでした。

ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女のオマンコはまだ十分に濡れていたので、彼女の人差し指が小陰唇内部を撫でるたびに、小さく音が出ていました。彼らは彼女のその姿を興奮して見ていました。指に匂いを染みつけるという口実でしたが、これは完全にオナニーの姿でした。僕も彼女のその姿にはかなり興奮してしまいました。『・・・もういい?・・・・ねえ・・・いいでしょ?・・・・』彼女はかなり恥ずかしいらしく、顔を赤くして僕に言いました。『じゃあ匂い嗅がせてあげて!』彼女は言われた通り人差し指を止めると、自分の小陰唇内部から指を放しました。若干ですが、彼女の指から愛液による糸が張っているのが分かりました。

『指にエッチなお汁付いてるでしょ?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・知らない!・・・・』彼女はさり気なく、右手の愛液のついた人差し指と親指を擦っているように見えました。『じゃあ匂い嗅がせてあげて!』僕が言うと彼女は右手の愛液のついたキレイな人差し指を彼らの方に突き出しました。彼らは1人ずつ、彼女の指に着いたオマンコの匂いを嗅いでいました。『・・・・すげぇ・・・・こんな匂いなんだ!』『・・・・おしっこ?・・・・なんだこの匂い!』『・・・・・ちょっとすっぱいね(笑)』『・・・・初めてだこんな匂い!』彼らは初めて嗅ぐその匂いに興奮していました。

彼らに見せた彼女の露出はこの行為が最後でした。彼らは僕らよりも先に電車に乗って帰路に着きました。彼らもかなり満足していて、同時に彼女はかなり恥ずかしい思いをしたようです。最近1組の露出時間も長くなり、内容も濃くなってきているので、彼女の疲れも増しているようでした。僕らは途中駅の下車を控えて、今日は中○駅のマックに向かいました。例の高校生の2人からまだ連絡がないので、僕らは2人で飲み物を口にしながら話をしていました。

『これ正直なところだけど、最近更に可愛くなったよね?彼氏出来た?』最初にも言いましたが、初めに出会った時よりも彼女は魅力を増しているように感じました。『そんなことないよ(笑)・・・・彼氏いないよ・・・・本当に(笑)』彼女は照れくさそうに言いました。褒められると素直に反応してしまうところが本当に可愛いです。『じゃあ好きな人は?自分磨いてない?(笑)』『・・・・・それは・・・・いるけど・・・・その話はいいでしょ!(笑)』彼女は笑いながら言いました。彼女に彼氏が出来ることは僕としてもうれしいことです。可愛い彼女には今のうちにたくさん恋をしてほしいものです。

しばらく彼女と話をしていると彼らからメールが入りました。『遅れてすいません。今東○神です。どこにいますか?』僕は彼らに中○駅のマックだと返事をしました。東○神駅からはたった1駅なので、彼らはすぐにやってきました。『おくれてすいません!』『待ちました?』彼らが来て、再び楽しそうな時間になってきました。彼らは部活で少し遅れてしまったようです。『それで・・・・もう穿いてないとか?』『もしかして既に露出してきました?(笑)』彼らは彼女をやらしい目で見ながら僕に聞いて来ました。

『もちろんパンツは穿いてないよ!それにさっきまで4人組に見られてたよね?(笑)』僕は彼女を見て言いました。『・・・だから声大きいって!・・・・』彼女は前回と一緒で周りを見ていました。店内は昭○のマックと同じぐらいの人数でした。うれしいことに前回と同じように2つ隣の席にも人がいました。それも中学生でした。『じゃあ何したか自分で言ってみて!(笑)』彼女の顔が赤くなりました。『・・・なんでここでなの?・・・聞こえるでしょ?・・・』彼女は周りを気にしていました。

『じゃあ僕がまた言おうか?メチャクチャ恥ずかしく(笑)』僕はニヤニヤして彼女に言いました。『・・・・いやっ!・・・・やめてっ!・・・』彼女は覚悟を決めたようです。『何したの?またエッチなこと?(笑)』『教えてよ!(笑)』彼らも彼女に言い寄りました。『・・・・・あの・・・・ォ・・・・オマンコ開いて・・・・見せた・・・・・・あと・・・写真も・・・・・』彼女はうつむき加減で小さい声で言いました。『それだけじゃないでしょ!(笑)オマンコどうしたの?』僕は更に聞き込みました。

『・・・・あと・・・・閉じたり開いたりした・・・・』彼女の可愛い顔からは想像もできないような恥ずかしい行為が次々と発せられ、僕らは興奮しました。『・・・・オマンコかなり細かく見られてたよね?(笑)』『・・・・もぉ・・・うるさいから!・・・』わざと大きい声で言う僕に、彼女はかなり焦っていました。『最後何したんだっけ?ちゃんと説明して!(笑)』彼女の口から発するには酷な内容だったかもしれません。

『・・・・言えないよぉ・・・・あんなこと・・・・』確かにその通りでした。『あんなこと!?そんな凄いことしたの?(笑)』『聞かせてよ!誰にも言わないから!(笑)』彼女が自ら『あんなこと』と強調してしまったせいで、彼らも余計に興味を持ち始めました。『言わないと僕が言わなくちゃいけないんだからさぁ!いいの?言っちゃうよ?(笑)』僕はいつでもそれを口にする準備は出来ていました。『・・・もぉ・・・言うから・・・・』彼女は覚悟を決めました。

『・・・・・あの・・・・自分で・・・・ォ・・・オマンコ触って・・・・・指に付いた匂い・・・・嗅がれた・・・・もぉ・・・やだよぉ(笑)・・・・』彼女は苦笑いしながら言いました。『マジで!?そんなことしたの?(笑)』『ホントにエロすぎだよね!(笑)』彼らは彼女を見て言いました。彼女もどう反応していいか分からず、うつむき加減でモゾモゾとしていました。『早く見たいんだけど!(笑)』『今日もマンコ見せてくれるでしょ?(笑)』彼らは興奮してしまい、2つ隣の中学生に聞こえるような声で言いました。『・・・・わかったから・・・・大きい声出さないで!・・・・』彼女は中学生達をチラチラ見ながら言いました。中学生達もその会話の内容に少し唖然としながらチラチラと彼女を見ていました。

『そんなに焦らないで!(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『だって我慢できないですよ!(笑)』『ホントですよ!あぁ?携帯の写真見ちゃお!(笑)』彼らは前回撮った彼女のオマンコの写真を映し出すと、目の前にいる彼女の顔と写真を交互に見て興奮していました。『見せる時の格好してあげたら?』僕は彼女に言いました。『え?・・・・ここで?・・・・・出来る訳ないでしょ!(笑)』彼女はまさかそんな指示が来るとは思ってもいなかったようで、笑っていました。

『テーブルあるから周りには見えないよ!両足を椅子に置いてさ、いつもの格好できるじゃない!』僕は本気で言いました。僕らは4人掛の壁側にいたので、椅子はベンチ型でした。なので彼女が足を椅子の上に持ち上げて置いても、テーブルや彼らの影に隠れて、おそらく周りからは見えないと思いました。『・・・・本当にやるの?・・・・』彼女はおそるおそる僕に聞きました。『やって!(笑)』僕に続いて彼らも彼女にお願いしました。

彼女は2つ隣の中学生達を気にしながら、ゆっくりと片足ずつ持ち上げ始めました。僕の隣に彼女がいたので、その様子をじっくりと見ていました。彼女は履いているローファーを脱ぐと、ぎこちなく、まずは左足をゆっくりと持ちあげました。彼女のチェック側のミニスカートが足を上げることによって捲れ始め、彼女の色白のキレイな太股がどんどん露出されていきます。彼女は見えないように内股加減で左足をベンチの上に置き、そして次に右足をゆっくりと持ち上げ始めました。そして彼女の両足はベンチの上に置かれ、駅でオマンコを見せる時と全く同じ格好になりました。

もちろんテーブルを挟んだ彼らからは、彼女の膝ぐらいまでしか見えていません。彼らは2人してテーブルの下を覗き込みました。そして彼女の丸見えになった下半身を確認すると、ニヤニヤしながら顔を上げました。『見えてる見えてる!(笑)』『ちょっと暗いけどマンコ丸見え!(笑)』彼女のその格好を見て、2つ隣にいた中学生達もチラチラと彼女を見ていました。中学生との間には僕が座っていたので、彼女の姿はあまり見えないと思いますが、それでも両足を持ち上げて座っているのは分かるでしょう。

『・・・・人が来たらすぐやめるからね?・・・・・』彼女は心配そうに僕らに言ってきました。僕は手元にあったナプキンをテーブルの真ん中に置くと、両手の人差し指と中指を乗せました。そして彼女にも見えるようにナプキンでオマンコを開く真似をしました。『おお!それは!(笑)』『これですよね!これ!(笑)』彼らはすぐに気が付きました。そして僕の真似をして、両手でオマンコを開く仕草を彼女の目の前にかざしました。

『やってほしいなぁ・・・・(笑)』僕らは3人で彼女にさり気ない言い方でお願いをしました。『・・・・ホント無理だってぇ・・・・・やめようよぉ・・・・』彼女は僕らに言いましたが、僕らはそれを無視してオマンコを開く真似を彼女の目の前で続けました。彼女は周りをキョロキョロと見渡すと、両手をゆっくりと股間に持っていきました。そして人差し指と中指でゆっくりとオマンコを開きました。・・・ニチ・・・ニチ・・・僕は隣にいたので、わずかにその音が聞こえました。横にいるので、彼女の股間は見えないのですが、見えないこの状態も違った意味で興奮します。

彼らは再びテーブルの下からのぞき込みました。『うわっ!パックリ!たまんねー丸見えだよ!』『マジだ!やっぱすげぇよなぁ!どこでもマンコ見せちゃうんだもん!』彼らはテーブルの下で興奮していました。『パクパクもしちゃいなよ!(笑)』僕は更に彼女に言いました。彼女は周りを気にしながらも特に抵抗はしませんでした。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・彼女のオマンコはまだ濡れていたらしく、結構な音が聞こえてきました。

彼らはテーブルの下から覗きこんだまま、彼女のオマンコ開閉の様子を見つめていました。『すげぇーよ!ここまで音聞こえるよ!マンコもう濡れてんだ?(笑)』『たまんねー!足もめちゃくちゃキレイだし!うわっ!オマンコエロすぎ!(笑)』彼らの声は2つ隣の中学生にも聞こえているらしく、彼らはテーブルの下を覗きこんでいる2人を興味津々で見ていました。『・・・・お願いだから・・・・大きな声出さないで!・・・・』彼女は中学生達を気にしながら小さい声で言っていましたが、テーブルの下を覗きこんでいる彼らには聞こえていないようでした。

『思いっ切り開いてあげなよ!』ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・・ニチャッ・・・・ヌチュッ!・・・・ニチチ・・・・彼女は再びオマンコを開き切ったようです。『うわっ!マンコびちょびちょ!濡れてるの分かるって!(笑)』『エロすぎでしょ!そんなにマンコ気持ちいいの?(笑)』彼らはテーブルから顔を出すと、興奮した顔つきで彼女に言いました。『・・・・・もぉ・・・・怒るよ!・・・・』彼女は恥ずかしさで顔を赤くしながら彼らに言いました。

『ちょっとごめん・・・・そのままでいてね!』僕は一言言うと、彼女の下半身に腕を伸ばしました。そして手探りで彼女のパックリ開いた小陰唇内部を指でまさぐりました。『・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・何やってるの?・・・・やめて!・・・・』彼女は突然開いたオマンコを触られて、体がピクンと動きました。『いいからそのまま!』彼女の小陰唇はやわらかく、そして温かく、溢れ出た愛液でヌルヌルになっていました。『え?触ってるんですか?』『うわっ!触ってる!いいなぁ!(笑)』1人がテーブルの下から覗きこみました。

僕はしばらく彼女のパックリ開いたオマンコをまんべんなく触り続け、指に彼女の愛液を擦り付けました。彼女はその間も黙ってオマンコを開き続けました。『ほら!こんなに濡れてる!(笑)』僕は彼女のオマンコから手を放すと、彼女と彼らに見えるように手をさし出しました。そして人差し指と親指で、たっぷり付着した愛液に糸を張らせて見せました。『濡れすぎでしょ!エロいなぁ!こんなに可愛いのに!どこから出てくるんだよ!(笑)』『そりゃあ、あのキレイなマンコからでしょ!(笑)』『・・・・やめてよぉ!・・・・そんなの見せないで・・・・』彼女はオマンコを開いていた指を放すと、僕の愛液を見せている腕を掴んできました。

『これ・・・自分の舐めたことある?』僕は指についた彼女の愛液を彼女自身に見せました。『・・・・ヘンタイッ!・・・・あるわけないでしょ!(笑)』あまりにもバカバカしすぎる質問に彼女は笑顔を見せました。僕はあまりそれについては話を突き詰めませんでした。僕はポテトを頼んであったので、彼女にそれを勧めました。『食べる?』『・・・・うん・・・・でもちょっとトイレ行って来る・・・・』彼女が少し気まずそうに言ったので、僕は何となく何をしに行くのかが分かりました。

『ああ、そうか!オマンコ触った指だもんね!洗わなくちゃ!(笑)』僕は遠慮せずに言いました。『・・・・バカッ!・・・・・』彼女は言ってきました。『ちょっと待って!トイレに行く前にもうちょっと・・・・』彼女はまだ両足をベンチの上に上げていてくれたので、僕は再び彼女の股間に腕を伸ばしました。オマンコは既に閉じていますが、場所は分かったので、中指をさし出すと、素早く彼女の膣口を見つけ出し、一気に根元まで入れ込みました。ヌチュチュ!!『・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・んっ!・・・・・いやぁ・・・・・』彼女は突然のことに声を漏らしました。僕は彼女の膣内や小陰唇に付着した愛液をできるだけ指に付着させました。

・・・・チュプッ!指を引き抜くと再び彼女と彼らに見せました。『ごめんね!トイレ行って来て良いよ!』『・・・・・もぉ・・・・ホントにバカ・・・・バカッ!・・・・』彼女は繰り返し言いました。彼女は両足をベンチから下ろすとローファーを履き、トイレに向かいました。『ホントに可愛いですねあの子!今でも信じられないよあんなことしてるなんて・・・・』『スタイル良いし・・・たまんないよあの足!付き合えたら最高だよなぁ・・・』彼らはトイレに向かって行った彼女の後姿を見て言いました。

僕は指にたっぷり付着した彼女の愛液をどうするかを決めていました。彼女の席には彼女の頼んだ飲みかけのアイスキャラメルラテが置いてありました。僕はそれを手にするとフタを取りました。『何するんですか?(笑)』『飲んじゃうとか?(笑)』彼らは僕のやることをいつも興味深く見ていました。僕は彼女の愛液がたっぷりと付いた指を彼らに糸を張らせながら見せました。そしてその指を彼女のアイスキャラメルラテに入れました。中指と人差し指と親指に彼女の愛液がたっぷりと付いていたのですが、その3本の指を彼女のアイスキャラメルラテに入れ込み、指を擦って彼女のたっぷりと付着したヌルヌルの愛液をアイスキャラメルラテに溶け込ませました。彼女の愛液はアイスキャラメルラテにすっかり溶け込んだようで、僕の指に付いたヌルヌルした彼女の愛液の感触はやがて無くなりました。僕はアイスキャラメルラテの中に溶け込んだ彼女の愛液をそのまま指で十分にかき混ぜました。そして僕は指を抜くと、フタを戻して彼女の席に戻しました。

『ひどい!(笑)』『それ飲ませるんですか?(笑)』彼らは僕に聞いて来ました。『言っちゃダメだよ!(笑)』そして彼女は本当に手を洗いに行っただけらしく、すぐに席に戻ってきました。そして会話をしながらまずはポテトに手を伸ばし、そして問題のアイスキャラメルラテに手を伸ばしました。そして彼女は何も知らず、ストローを使ってゴクゴクとそれを飲み始めました。

『それおいしいの?前も飲んでたよね?』僕はさり気なく彼女に聞きました。彼らも彼女が飲んでいる姿を見てどこか興奮している感じでした。『うん、甘くておいしいよ!(笑)今度飲んでみたら?』彼女の一言がとても興奮しました。自分の愛液がたっぷりと入った飲み物を口にしておいしいと言われれば無理もありません。『そうなんだ!じゃあ残さないようにね!(笑)』『残さないよぉ!勿体ないでしょ!(笑)』彼女の返事をすべてが深く考えすぎてしまいます。会話をしながら彼女は自分の愛液がたっぷりと入ったアイスキャラメルラテをすべて飲みました。最後の一滴まで飲み込んだ時は最高に興奮しました。もちろん彼女にはその後も自分の愛液がたっぷり入ったアイスキャラメルラテだったとは言っていません。

それから僕らはマックを出ると、中○駅に向かい露出の続きを始めました。中○駅では彼らにむけて、彼女はオマンコを十分に見せつけました。そして僕も残る彼女の下半身をすべて細かく観察しました。スカートを更に捲ってもらい、今までほとんど見えなかった彼女の陰毛を見せてもらいました。陰毛は陰唇の方までは来てなく、クリトリスより上部の皮の部分に少し生えているだけでした。かなり薄い方だと思います。毛質は細い方で少しウネウネしていました。毛の長さは2cmぐらいしかありませんでした。特に手入れはしていないようです。

クリトリスを包んでいる皮はクリトリス本体を中心に上に約1cmほどでした。色は色白のキレイな肌色からクリトリスに向かうにつれて、だんだんと桜色にグラデーションをかけて変わって行きます。そして大陰唇ですが、彼女の場合は僅かにふっくらとしているぐらいです。彼女は脂肪が少ない方なので、その影響もあると思います。色は彼女の足と同じ色白のキレイな肌色です。そして今日まで全く触れなかった彼女のアナルです。アナルは小陰唇最下部から約1.5cmのところにあります。アナルは穴を中心に皺がその周りに約1cmあります。そして色は小陰唇内部の桜色よりも少し濃いピンク色をしています。そしてアナルの右側約1cmの所に小さいホクロがありました。

彼女のオマンコをすべて観察し終え、彼らにも十分にオマンコを見てもらうと、再び東○神駅に戻ってきました。前回と同様、この駅で高校生達に彼女のオマンコを見せ続けました。この日は時間も少し遅くなってしまい、3組にしか見せることは出来ませんでした。それでも写真を撮らせ、彼らには十分に興奮を与えてきました。しかし、触らせることはしませんでした。彼女はオマンコ開閉により、十分に濡れてはいましたが、最後まで持っていくことはしません。ひたすら見せ続けました。

ライトブルーのブラウス、ブルーのリボン、チェック柄のミニスカート、黒のハイソ、ダークブラウンの鞄、そしてローファー。彼女の学校がはっきりと分かってしまう制服姿で、彼女はピンク色のキレイなオマンコを見せ続けました。誰もが彼女と話をすると、その学校名が取りあげられました。『その制服、立○ですか?』『可愛いね!立○でしょ?』『こんなことして大丈夫なの?立○ってこの近くでしょ?』そんな会話がよく飛び交っていました。

そしてその日は東○神駅でそのまま最後の締めを行いました。彼ら2人は中○のマックからずっと一緒で今日も彼女のオマンコを最後に触ってもらうことにしました。しかしもちろんじらします。『今日はどうする?・・・・いつもみたいにしてもらう?』僕はオマンコを開いている彼女に聞きました。ここまで来ると、彼女は気持ちも高揚して頬が赤くなっています。その表情が最高に可愛いです。

『・・・・・なんでいつも言わせるの?・・・・恥ずかしいよぉ・・・・』やはり言えないようでした。『ここまで来たら恥ずかしいとかないでしょ?(笑)・・・・ほらどうするの?もう帰る?』前回と同じようなやりとりでした。『・・・・・いやっ・・・・・・』彼女はボソッと言いました。『どうして欲しい?ちゃんと言ってごらん!』『・・・・・・あの・・・・ォ・・・・オマンコ触って・・・・・』彼女は小さい声ですが確かに言いました。

彼らには前回と同じように順番に彼女のオマンコを触ってもらいました。彼女はここまで散々恥ずかしい思いをしてきたので、感度もかなり良くなっていました。クリトリスを刺激されると、体をウネウネと動かしました。クチュッ!・・・クチュッ!・・・クチュッ!『・・・・・んっ!・・・・・ふぅっ・・・・・んっ!・・・・』彼女は小さく声を漏らし始めていました。『マンコ気持ちいい?』彼らも興奮しながら彼女に聞いていました。『・・・・わ・・・・わかんない・・・・・・』彼女はしゃべるのもやっとのようでした。

クチュッ!・・クチュッ!・・クチュッ!『・・・・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・・・ぁあっ!・・・・』彼女の目つきがだんだんとトロトロしてきたのを見ると、そろそろなのだと分かりました。クチュッ!!クチュッ!!クチュッ!!『・・・・・い・・・やぁ・・・・んんっ!・・・・ふぁ・・・・はぁ・・・・ん!・・・・・』僕はそのタイミングで彼を止めました。クチュッ!!・・・・クチュッ!・・・・・クチュ・・・・彼は彼女の膣に根元まで入っている人差し指を動かすのを止めました。もちろんこれは彼らにこっそりと事前に話をしておきました。

『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・え?・・・・』彼女は小さく呼吸を整えながら、トロトロとした目で僕らを見てきました。『どうしたの?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・なんで?・・・・・』彼女は彼が急に指を止めたことに対して驚いていました。ヌチュッ!・・・・ニチチ・・・・チュポッ!彼は彼女の膣に根元までは言った人差し指を抜き取りました。もちろん彼女の愛液による糸が張っていました。

『最後までイキたかった?(笑)』僕は彼女に聞きました。彼らもやらしい目つきで彼女を見ていました。『・・・・そんなことない・・・・・』彼女は無理をしているのが一目瞭然でした。『イキたかったら自分でオナニーしてごらん!』僕は彼女に言いました。『・・・・そ・・・・そんなこと・・・・できるわけないでしょ!・・・・・』彼女は少し感情的に言ってきました。『家でオナニーしないの?ホームでオマンコ見られてるところ想像して、いつも家でクチュクチュしてるんでしょ?(笑)』僕はわざとエッチな言い方をしました。

『・・・・・バカッ・・・・・・ヘンタイ・・・・・そんなことないもん・・・・』彼女はイク寸前で立ちきられた、放ちようのない溜まった気持ちに少しイライラしているようでした。『じゃあ家で帰ってからするの?ここでしたほうがオマンコ気持ちいいと思うよ!ほら!』僕は彼女を煽りました。『・・・・・うう・・・・・』彼女は言葉が出ないようでした。『家でしてるようにオナニーやってごらん!ちゃんと見てあげるから!』僕は真面目な顔で彼女に言いました。

彼女は少し間を置くと、自分の右手を股間に持っていきました。そして中指をクリトリスにあてがうと、ゆっくりグリグリといじくり始めました。ついに彼女自身のオナニーを目のあたりにしました。彼ら2人も当然女の子のオナニーを見るのは初めてなので、興奮して目を見開いていました。僕らは彼女の正面にしゃがみその姿をじっくりと見つめました。彼女はあまりの恥ずかしさからうつむいていました。

ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・わずかに音が出ているのが分かりました。『クリトリス気持ちいい?自分のペースでやっていいよ!』僕はやさしく彼女に言いました。彼女はしばらく無言でクリトリスをいじくり続けました。『左手は何もしなくても良いの?オマンコ開いてキレイな中身見られながらオナニーしてみたら?』僕が言うと彼女は無言で左手を股間に持っていき、さっき高校生に見られた時のように人差し指と親指でオマンコを開きました。ニチッ!彼女の濡れたオマンコが裂ける音がしました。

ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女は小陰唇内部を撫で始めました。指使いを見ていると本当に不慣れな感じで、あまりオナニーの経験もないようでした。手つきが恐る恐るといった感じです。それでも彼女の細くて小さいキレイな指がピンク色のオマンコを撫でまわる姿は何とも言えない興奮を覚えました。小陰唇内部を撫でまわしていた彼女ですが、しばらくするとまたクリトリスを撫で始めました。やはりそこが一番気持ちいいようです。

『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』うつむいている彼女が小さく息を切らし始めました。『膣に指入れてごらん』彼女は言われた通り、中指をクリトリスから下に下げていくと、完全には見えていない膣口のあたりに指をあてがいました。ニチ・・・・・ヌチュ・・・・・チュプッ!・・・・・彼女の中指の先に少し力が入ると、膣口が彼女の中指を飲みこみました。しかし彼女は指を半分ぐらいまでしか入れていません。今まで何本もの男子高校生の指を入れられてるので、彼女の細くて小さい指なら簡単に入るはずでした。

『いい?全部入れるよ?』彼女は無言で小さくうなずきました。僕は彼女の中指をググっと押してあげました。ヌチュ・・・ニチャッ!彼女の中指が根元まで自分の膣内に入り込みました。『少し慣れたら中で指動かしてごらん』彼女は言われた通りに少しずつ指を動かしました。クチュ・・・・クチュ・・・・クチュ・・・・十分に濡れている彼女のオマンコは粘り気のあるなんともいえない音を出しました。指が細いので、僕らの指が奏でる音よりも優しい音でした。

そして指を動かしたまま、同時に彼女には親指でクリトリスを刺激させました。すると彼女の反応が急変しました。クチュ・・・・クチュ・・・・・クチュ『・・・・・ふぁぁ・・・・・んっ!・・・・はぁ・・・・んっ!・・・・』音は激しくありませんが、自分で気持ちの良いポイントを見つけたようです。『・・・・・はぁ・・・・・んっ!・・・・・ぁあっ!・・・・んっ!・・・・・』彼女もそろそろ限界のようでした。ここまで頑張ってくれたので気持ちよくイカせてあげることにしました。

『オマンコ気持ちいい?もうイッちゃう?』クチュ・・・・クチュ・・・・クチュ・・・・『・・・・・ふぁ・・・・ぁあっ!・・・・・はぁぁ・・・・・う・・うん!・・・・・ふぁ・・・・・・はぁぁ・・・・んっ!・・・・はぁん・・・・・・はぁん!・・・・はぁぁぁ・・・・・』クチュ・・・・クチュ・・・・・・・ビュッ!・・・ピュッ!彼女のオマンコから2回潮が噴き出しました。前回のよりも出る量が多く、彼女のオマンコから15cmぐらいの所へ飛び散り、小さく濡れていました。

『・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・』彼女は顔を赤くして汗をかき、息を整えていました。僕ら3人は彼女のその姿を見て、あまりにも可愛すぎて、興奮しつくしました。『あの・・・オマンコ開ける?』僕は息切れをしている彼女に聞きました。『・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・うん・・・・・・』彼女は膣に入った中指を引き抜くと、両手の人差し指と中指をオマンコにあてがうと、思い切り開いてくれました。

ニチ・・・・・ヌチュヌチュッ!・・・・・ニチチ・・・・彼女のオマンコが再び思い切り開かれました。絶頂を迎えた彼女のオマンコは小陰唇が少し大きくなっていました。色も充血しているのか、桜色よりも濃いピンク色に変わっていました。彼女のオマンコはまさにビチョビチョの状態でした。しばらくそのまま開いてもらい、絶頂を迎えたオマンコを露出しました。

その日もその後で彼らと別れて、僕は彼女と夕食を食べに立○に戻りました。やはり立○に戻るまで、疲れた彼女は口数も少なく、ぐったりしていました。彼女のその姿を見るといつもやりすぎたと少し後悔をしてしまいます。しかし、露出をしている最中はそんな意識など脳裏に浮かんでもきません。それぐらいに彼女の露出は魅力があり、興奮します。

『もうこれで3回目だね!イクの慣れてきた?(笑)』『・・・・慣れるわけないでしょ(笑)・・・・あんな姿見られて・・・・ホント恥ずかしい・・・・』夕食を食べながら彼女と話をしました。『でもさぁ・・・・オマンコ気持ちよかったんでしょ?(笑)』『・・・・・知らない!・・・・・バカッ!(笑)』彼女はいつものように僕に言いました。

彼女とはファミレスのカウンター席に座ったのですが、周りにあまり人がいなかったので、座った状態でさり気なく彼女のスカートの中に腕を入れて、またオマンコを触ってしまいました。『・・・!・・・ちょ・・・ちょっとぉ(笑)・・・・ダ・・・・ダメだって・・・・』彼女はすぐに気持ち良くなり、オマンコを濡らしました。彼女は露出した後はずっとノーパンでいます。

『ほら!すぐにオマンコ気持ち良くなる(笑)』僕は中指を彼女の膣に入れ、親指でクリトリスを刺激しました。『・・・んっ!・・・・ダ・・・・・ダメダメ・・・・・今日はもうやめよ・・・・』彼女は体力が無くなっているらしく、気持ち良かったのでしょうが、それ以上は気乗りしないようでした。確かにファミレスでイカせるのはいろんな意味で危険かもしれません。

彼女はその刺激でまたオマンコを濡らしてしまったので、トイレに行きました。僕は自分の指に再び付いた彼女の愛液を眺めていました。透明のネバネバとした液体が、あんなに可愛い女子高生の体内から出てくるとは本当に興奮してしまいます。僕は彼女の席の前に置いてある、彼女の飲みかけのアイスティーが目に入りました。僕はそれを手に取ると、彼女の愛液が付いた指をその中に入れ、ゆっくりとアイスティーの中に溶かしました。

やはり夏休みまで待つのは無理なのかもしれません。今日、既に彼女の露出姿を想像してしまい寝つきが悪くなっています(笑)

初めての精通は

新卒で会社に入ったばかりのころ、課に30直前のお局さまがいた。顔は中の
下くらいだが、カラダはむっちりしてて、かなりエロかった。
ある週末に飲み会があり、俺はお局さまを狙っていたが、
先輩達に阻まれ、失敗。
結局、飲み会が終わるまで一言も話せず、店を出たところで、奇跡が起こった。
帰る方向がお局さまと一緒だったのだ。
先輩たちをおしのけ、強引にお局さまと同じタクシーに乗り込んだ。
タクシーの中で、いろいろ話をしているうちに、
俺のアパート前に着いた。「ダルいので、ちょっと休んでから帰る」とお局
が言い出した。俺は心の中で歓喜した。
部屋に入るとすぐ、お局さまが胸を押し付けて抱きついてきた。
「ちょっと、マズイですよ」と言ってはみたが、股間は完全にガチガチにな
っていた。俺は我慢できずお局さまを床に寝転した。
ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーのカップを下げて乳房をだし、舐めてた。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、正上位になりお局さまのスカートをまくり、
ペニスをパンストのセンターシームにそって、亀頭を擦り付けた。
お局さまも感じてきたらしく、パンストと下着を脱いだ。
そこには膨らんだ大陰唇と、ぱっくり割れたスジから小陰唇が少し出ている女性器があった。
実は俺、この年になるまで精通していなかった。
何度か、オナニーのまねごとやAVを見ても、射精できなかった。
ただ、ネットで無修正エロ動画をみていたので、
知識だけは、玄人なみだった。
俺は、お局さまのM字開脚の中に身体をしずめ、勃起したペニスを割れ目にそって、
我慢汁を塗りたくった。
そして亀頭を膣口にあて、押し込んだ。
乳房を揉みながら乳首を母乳が出るかと思うくらい吸った。
お局さまの膣壁に亀頭のエラの後ろの部分が擦れ、
今まで感じたことの無い快感が襲った。
お局さまも感じてきたらしく、声を出し始めてきた。
その声を聞くと俺は無性にお局さまを俺のものにしたくなり、
そのためには、孕ますしかないと思い、中に出すことにした。
射精したことの無い俺が、初めての射精!それも膣内に。
本能におもむくままに、腰を振っていると、お局さまの膣がペニス全体を締め付けに来て、
射精をうながした。
脳天に電気が走り、尿道から塊のような小便のような、とにかく放出した。
膣奥へ膣奥へと、放出した。
お局さまの中にありったけ放出してしまった。俺がイったのに気づくと、
お局さまは精子を搾り出すようにぎゅーっと膣を締め付けてきた。
あまりの気持ちよさで、俺は気を失ったみたいに眠ってしまった。
どのくらいたったのか、気がつくとお局にキスされていた。俺が目を覚まし
たのに気づくと、舌を入れてきた。頭がぼーっとしていて、もはや俺はされ
るがままになっていた。
「あ。固くなってきたね」と言われてみると、たしかに、お局さまの中に入りっ
ぱなしになっているペニスが元気を取り戻している。しかも、自分でも
はっきり感じるほどビンビンになっていた。
「舐めて」と、いつのまに脱いだのか、お局は上も裸になっており、むっち
むちした胸を俺の顔に押し付けてきた。胸の大きさと弾力に興奮して、俺は
その胸にむしゃぶりついてしまった。
「あっ。あっ」と、吸い付くたびにエロい声を出され、興奮が最高潮に達し
てしまった俺は、体を起こして体勢を入れ替え、対面座位でがんがん突きまく
った。
結局、金曜の夜から土曜の夕方まで、何度も何度もお局さまの中に精子をだし、
お局さまの膣で尿道に残った精子一匹残らず搾り取られてしまった。
それ以来、お局さまは俺の部屋に来ては俺の子種をありったけ搾り取
って行くようになった。
会社でお局を見るだけでもムスコは反応してしまうようになり、
ついに受精着床し、子供ができて、結婚しました。
あれから子供4人さずかり、嫁は5人目を作る気もまんまんで、毎週末はぐったりする
まで搾り取られます。
おかげで俺は今でも、膣内でしか射精したことがなく、
自分のペニスから直に精子を出したて見たことが無い。
いつも嫁の愛液交じりの精子が、膣口から垂れ流れてくるのしか見たこと無い。

嫁の名前ははんこっく

俺には30歳になる嫁がいるんだが
その嫁の様子がここ2ヶ月ほどおかしい・・・
嫁は、結婚して5年間、ほぼ毎日仕事と家事をこなすだけの日々だった。
友達と飲みに行ったり遊んだりということは特になく、数えるほどだったのだ。
しかし最近では、月に2回は仕事の仲間と女子会といって朝方帰ってくる。
最初は疑うことはなかった。
あまり遊びに出ることがなかった嫁が飲み会に出かけるなど
俺は嬉しく、ほほえましかった。
嫁もやっと楽しいと思える仲間に出会えたのだろうかと
嫁が楽しそうに出かける姿を見るのは幸せだった。

ところが嫁が飲み会に行きだして1ヶ月ほどして
夜の生活にも変化が表れた。
前戯を終えて挿入をしようとすると、「もう?」といわんばかりの顔で俺を見るのだ。
今までそんなこと言わなかったのだがどうしたことだろうか?
そんな顔をされた次のエッチの時には俺は攻め方を変えたりするが
どうやらそれでも物足りないらしい・・・
何が悪いのか・・・
ここで俺は一つ疑いを持った。

「もしや違う相手とエッチをしているのか?そいつの方がエッチが上手いのか?」

人間というのは不思議なもので、人に対して疑いを持つと
疑心が消えなくなってしまう・・・
毎日毎日モヤモヤが消えなくなってしまったのだ。
そんな俺のことを知るわけもない嫁は、いつもと変わらない生活を送っている。
日々疑いを持って嫁を見ているとあることに気付いた。
昔は携帯をそれほど見ることのなかった嫁が頻繁にメールのチェックをしている。
考えるほどつじつまが合ってしまう・・・
何とか嫁の携帯を見ようとした。
毎日観察を続けてわかったのは携帯を手放すのは風呂に入るときのみ。
チャンスはこの時のみだ。
意を決した俺は、翌日嫁が風呂に入ったと同時に、すぐさま携帯を手に取った!
メールチェックだ!
そして怪しい件名のメールを発見した!

件名「人妻のこころからメールが届いています」

これはまさかと思い、メールを開くと1つのURLが載っている。
そこからネットにつなぐと、俺の予感は的中していた。
「出会い系・・・か・・・」
と言葉をもらすと同時に凹んだ・・・
それも当然である。
妻の浮気の証拠を掴んだのだから・・・
しかしURLを覗いても本文は見れない。
IDとPassが必要だからだ。
そこで俺は嫁のPCに向かった。



同時に嫁が風呂から上がる音がした。
急いで嫁の携帯を元に戻し、タバコに火をつけてくつろいでいたフリをした。
そうしないと動揺がすぐにバレそうだった。

「どうしたの?」

嫁の声にびくついてしまった。

「何か眠くてボーっとしてた・・・」

少し様子がおかしかったのだろう
嫁は意に介さない様子で首をかしげていた。

そしてその日の夜は、これからどうしようと考えた。
直接つきつけるべきか?
遠まわしに聞くべきか?
様々な思いが頭をめぐっていると急にイライラがつのってきた。
なぜこんな思いをしなければならないのか!?
しかし俺は、あるコトを考えついた。
そして1人でニヤニヤしながらその日はそこで眠りについた・・

次の日、仕事を定時に上がると、すぐさま家に帰った。
嫁の仕事はサービス業で、俺が残業をしない限り、
1時間ばかり俺の方が帰りつくのは早い。
帰り着くと急いで嫁のPCを開いた。
そして誰しも人にも見られたくないものが入っているであろうDドライブを開いた。
画面をスクロールさせながらフォルダを眺めていると

「あった・・・」

そこには「こころ」というフォルダがあった。
中を開くと、URLとID、そしてPassがかいた文章ファイルがあった。
俺は急いでその文章を紙に書き写した。
そして嫁のPCを落とし、自分のPCに向かった。
PCを立ち上げるとネットを開き、先程のURLにつないだ。
ID、Passを入力すると嫁のプロフであろうページが開かれた。
名前は

「はんこっく」

確かに嫁はこのキャラクターが大好きでたまにマネた口調でしゃべる。
なりきっているんだろうと思い、少し心が和んだ。
しかし俺は、昨日考え付いたことをすべくすぐ行動に移った。
考え付いたこと・・・
それは
サイトの住人のフリをして、嫁に会うということだ。
プロフィールページからプロフィールを作成してメッセージを送れるようなので
簡単なプロフィールの入力をした。
もちろん、嫁のキャラが好きなキャラの名前で登録した。
そして入力を終え、嫁粉する「はんこっく」に

「今週末会えますか?」

とメッセージを送った。
あとはひっかかるのを待つのみ!
俺は満足気にPCの電源を落として一服した。
すると丁度良く嫁が帰ってきた。
「今日は早かったんだね」
「おう!」
俺は上機嫌に答えた。
そんな俺に「いいことでもあった?」
といっていたが、「別に」とエリカ様ばりのテンションで答えた。
そんな俺を無視するかのように

「女子会を今週するみたいだから行ってくるね!」

と告げた。
うなづく俺を見て嫁はメールを打っていた。
俺はまさか?と思っていると嫁は打ち終わって送信しているようだった。
携帯をパタンと閉じると同時に俺の携帯が鳴った。
俺は携帯をポケットに入れ、マナーモードにしていたため嫁には気付かれない。
そしてトイレに向かい、携帯を開いた。
サイトからのメールだった。
URLを開き、IDとPassを入力すると
案の定「はんこっく」からのメールだった。

「食いついた!」

それも当然である。
俺のプロフィールには嫁のタイプであろうことばかり
書いていたからな。
そして嫁の女子会の予定であろう週末に会う約束をした。
それからは週末が待ち遠しかった。

当日・・・

「行ってくるね」
「俺も今日飲み会に誘われたから行ってくる」
「そーなんだ!楽しんできてね!」
「お前もな!」
俺は嫁とは違う経由で待ち合わせ場所に行った。
そして少し遅れながらも待ち合わせ場所に着いた。
待ち合わせ場所にしていたコンビニの前には嫁が携帯を持って立っていた。
そして
気付かれないように近づき、

「はんこっくさんですか?」

とたずねると嫁はびくっとした。
おそらく声で分かったのだろう・・・
おそるおそる俺の顔を見た。

「な・・ん・・で?」
「なんでここにいるの!?」

嫁は泣きそうな困ったような複雑な表情だった。

「?」
「来てはダメでしたか?ホテルに行くのでしょう?早く行きましょう。」

と言い嫁が出会ったであろう人になりきった。
そんな俺を見て何か悟ったのだろう

「・・・はい」

とだけ言って後ろをついてきた。
そしてお互い無言のままホテルに入った。
部屋に入ると同時に嫁が口を開いた。
「私Mなんです・・・」
ぽつりと言った。
「もう我慢できないのでどうかいじめてください」
俺はビックリした。
「恥ずかしくて、嫌われると思って言えなかったけどもっと激しくして欲しかったんです・・・
 ずっと我慢してたけど我慢できなくなっていろんな人に激しくいじめてもらっていたんです・・・」

嫁はこんな性癖を持っていたのだ。
俺は嫁のエッチの最中の物足りない感じに納得した。
そして望むならいじめてやろうと部屋にあったバイブを取り、嫁に投げ渡した。
「これで1人でやってみろ」
「・・・はい」
いやらしそうにパンツを脱ぐとバイブの電源を入れてクリに当てた。
初めてみる嫁のオナニーに興奮した。
そして目の前に座ってまじまじと眺めた。
「そんなに見ないで下さい・・・恥ずかしいです・・・」
「うるさい!お前は黙ってバイブを入れていろ」
「・・はい」
嫁の割れ目からは溢れるように汁が出ていた。
それをみた俺は、嫁の手からバイブを取り、アソコに突っ込んだ。
「ああぁぁ!!」
嫁は大声をあげてのけぞり、腰からくだけそうになった。
「い・・や・・」
「絶対に座るなよ」
「お願いです・・・もう立ってられません・・・」
嫁の脚はガクガクと震えていた。
そこで俺は、バイブを激しくズブズブと出し入れした。
「あぁぁ!も・・う・・イク・・んっ!あ・・あ・・」
といって絶頂に達した嫁はへたりこんだ。
俺はパンツを脱いで咥えろと言わんばかりにチンコを嫁の口に押し当てた。
チンコを手に取ると嫁は口いっぱいに頬張った。
そんな嫁を見てるとたまらなく興奮した。
そして髪を掴むとチンコを奥まで突っ込んだ。
「んっ・・ぐっ・・」
声にならない声をあげて苦しそうにする姿を見てさらに興奮し、
嫁の口でオナニーをするかのようにひたすら頭を前後に動かした。
「ごっ・・がっ・・うっ・・」
必死に俺の手をどけようとしたので一旦放してやった。
俺の股間は唾液でぐっちょりと濡れていた。
はぁはぁ言いながらぐったりとしている嫁の割れ目を見ると、
さっきよりもぐちょぐちょに濡れて汁が垂れていた。
「この変態が」
罵声を浴びせ嫁の脚を持ち上げて開き、自分で割れ目が見えるようにした。
「恥ずかしいです・・」
俺はそんな言葉を無視して嫁のアソコに吸い付いた。
「あぁぁぁん!」
びくびくっと体をくねらせ逆手にシーツをつかんでいて
いつもより感じているようだった。
そして舐めながら指でアナルをいじった。
「んーーんーー」と口を自分の手で押さえつけて声を押し殺していた。
俺は唾液と嫁の愛液で湿っていたアナルに指をズブズブと押し込むと
ぴくぴく痙攣しながら「あっあっ!」と声を漏らしていた。
我慢できなくなった俺は、その格好のままアナルにチンコを入れようとした。
「それはやめてください!お願い!入らない!」
半分泣きそうになりながら懇願する嫁を横目に俺は無理矢理押し込んだ。
「あぁぁーーー!!痛い!裂けちゃう!」
足を押さえつけられながらも必死にバタつかせるが俺は無視をして全部突っ込んだ。
「入った。」
アナルに入れたのは初めてだったが予想に締まって気持ちよかった。
そして俺は嫁に罵声を浴びせながら腰をふった。
「い・・や・・」
そして1分もしない間に嫁は感じ始めた。
「もっと・・もっと・・」
「この淫乱が!」
「もっといじめてください・・・気持ち・・・いいです・・・」
そして俺はそのまま中に出した。
アナルから抜くと嫁は痙攣していた。
しかし初めて見るドMな嫁に興奮していた俺は納まらず
すぐに嫁の口にチンコを突っ込んだ。
「いふぁ!」
「自分のケツの味はどうだ。しっかりキレイにしろよ」
「ふぁい・・・」
掃除フェラをさせているとギンギンになってきたので
嫁の濡れた割れ目にぶち込んだ。
「いやーー」
嫁はいつも以上に濡れてぐちゃぐちゃで気持ちよかった。
そしてイく寸前で抜いて顔にかけた。
「気持ちよかったです」
精子で汚れた嫁は恍惚の笑みを浮かべていた。

俺はこの日を堺に嫁とはSMプレーをしている。
サイトのことがバれた嫁は毎日サイトを使っては都合のいい男とヤるようになった。
ただし俺も違う女を探してはヤっているのでお互い様だろう。

姉にフェラされた体験談

小4の時に初めて姉貴にフェラされた。当時はフェラとか知らなかったけど、気持ちいいとかじゃなくて、くすぐったい感じだった。
それでも勃起はしてた。
きっかけとかは覚えてないけど、たまたま両親が旅行かなにかでいないときだったと思う。

夏休みで冷房をつけて、二人で一緒の布団に入ってた時だったのは覚えてる。
なんかの拍子で姉貴が「気持ちいいことしよっか」みたいなことをいってきた。

そのとき、俺が小4で姉貴が小6だった。
どうでもいい話だけど、小学生の時は近親相姦とか知らないから、それが悪いこととか思わなかった。
姉貴とは変な関係で、小2の時に電動マッサージ機でのオナニーを教わったりしてた。
そんなんだったせいもあって「気持ちいいこと」とか言われたから、ちょっと期待してた。

その日は塾の夏期講習が11時くらいからあったから、それまでの暇つぶし程度だった。
ズボンを脱いだら、カチカチになってて、どうにかして欲しい気持ちがあったけど、頼むのも変な気分で。
そしたら姉貴は「お母さんとかに言わない?」って聞かれた。

一度、電動マッサージ機でオナニーをしてた時に親父に見つかったことがあったんだけど、その時、「お姉ちゃんに教わった」とか言った経緯があったからだと思う。

よく考えると頭のおかしい兄弟だった。
「誰にも言わない」って言ったかどうかは覚えてないけど、ただただ気持ちいいことをして欲しかった。
そしたら姉貴は顔を股間に埋めてきた。
自分の視点からじゃわからなかったけど、チンコがすごい暖かくなってきた。
気持ちいいとかじゃなかった。でもなんか変な気分でチンコはもっと大きくなってた。
ちょっと変な話だけど、その時フェラが気持ちよくなかった理由は、大人になってからわかった。

理由なんてほどのものでもないけど、包茎だったんですよ。

だからといったら変だけど、姉貴の拙いフェラはもどかしいだけだった。
気持ちいいんだけど、絶頂できない感じがいやだった。

それを姉貴も気がついたのか「…気持ちよくない?」
なんか申し訳なさそうな聞くものだから、「そんなことないよ」って言ってた。
30分くらいかもしれないしもうちょっと長かったかもしれないけど、姉貴はずっと俺のをくわえてた。
エロゲーとかAVみたいに変な水音は聞こえなかったけど、頭が時々揺れてたり、包茎の皮の内側を舐めてたりしてくれてた。
そういう、なんていうか、奉仕されてるっていう感じか?なんか、そういうのが幸せだった。
気がついたらもう夏期講習の時間に迫ってて、「もう、行かなきゃ」って口にした。そしたら姉貴は恐る恐る「どうだった?」って聞いてきた。
そんなに気持ちよくなかったけど「気持ちよかったよ」っていったら姉貴は嬉しそうに「よかった」って言ってくれた。なんか変な気分だった。
最初のフェラはそんな感じで不完全燃焼だったんだよ。
でも小学校の夏休みって結構、時間があって暇だったから、ちょいちょいフェラをしてくれてた。
相変わらず気持ちよくなかったけど。

夏休みが終わって、普段の生活に戻ったらそんな関係も終わるんだろうなぁ、ってなんとなく思ってたんだよ。
そっから話が一気にとぶんだけど、小学校5年生にあがったんですよ。小五になったら本格的に塾に入るようになって、受験勉強をやってたんだよ。その頃にはオナニーを覚えてたから、あんまり姉貴にフェラされることもなくなってた。

まぁ残念だったけど、そこまで気持ちよくないからしょうがないか、くらいに思ってた。

自分語りで申し訳ないけど、俺は特に社会が苦手で日本地図とかそういうのをまったく覚えられなかったんだよな。
そんな折り、姉貴が「社会の勉強見てあげる」って言ってきてくれたんだよ。
まぁ姉貴も中学生にあがって、小学生よりかは勉強ができる自信があったんだろうな。
俺もあんまりにも社会が出来なかったから頼んだんだよ。

最初は普通に日本地図の勉強をしてたんだけど、途中から話が変な方向な進み始めたんだよ。
「お姉ちゃんが地図になってあげようか?」
アホの発言です。確実に。
正確には覚えてないし、確かそんなことを言ってた記憶がある。

俺はどうするのかと思ってたら、姉貴が近くにあったベッドの上に座って「こっちにおいで」って言ってくれた。

フェラをされる機会も減少したから久しぶりにエッチなことが出来るってものすごい期待をしたんだよ。
ベッドで二人で横になってどんな勉強するんだろうって思ってたら「北海道ってどこにある」って聞かれた。
それくらいわかってるけど、位置の説明をどう説明したらいいかわからなかったから「上の方??」って聞いた。
そしたら「じゃあ、ここら辺?」って言って口元を指した。
その時になって『私が地図』の意味がようやくわかった。
「じゃあ青森は?」って聞かれて、俺は首を指した。
段々と勃起してきてそのままオナニーしたくなってた。今だったらセックスしたいとか思うのかもしれないけど、当時はオナニーが一番気持ちいいことだったから。

「よし。それくらいはわかるか…じゃあ秋田は?」

俺はそん時、結構悩んだ気がする。おっぱいを指すべきなのか、どうなのか。兄弟でフェラとかしてても、言って恥ずかしい思いをするのはいやだったからな。

だから無言のまま押し黙ってたら、姉貴が「わからないの?」って聞いてきた。首を横にも縦にも振れないで、そのまま動けなくなってたら、「もっと見やすい方がいい?」っていってTシャツを胸の方までズリあげてくれた。
ブラジャーとかしてたかどうか覚えてないけど、乳首があった。
子どもの頃に見た姉貴の胸より大きくなってたし、すごい興奮した。

当時は乳首をイジるよりもおっぱいを揉む方が気持ちいいと思ってたから、すぐさま秋田を揉みはじめた。

こういうとかなりアホくさいが当時の俺はそんなアホくさい設定がないと姉貴の胸を揉むことすら出来なかった。

兄弟だったし。
胸を揉んでるとき、姉貴の顔を見れなかった。変な罪悪感があったから。あくまで社会の勉強。あくまで姉貴が地図。

そんな設定のはずなのに胸を揉んでる自分がいやだった。なにより興奮したチンコをどうにかしたいと思ってる自分がいやだった。

そんな気持ちを知ってかしらずか、姉貴は「おっぱい気持ちいい」って言ってくれた。
俺に尋ねたのか、気持ちいいって喘いだのかわからないけど、俺は「うん」とだけ返答して胸をもみ続けた。
段々と話が変な方向に進むんだけど、二人の間の設定って意外と重要だった。
姉弟って事実が大きいからかどうかわからないんだけど、姉貴は設定のようなものにこだわってた気がする。
俺もそういう設定があったから、おっぱいを揉めてたと思う。

そんな風にして揉んでいたら、姉貴は「じゃあ隣の県は?」みたいに聞いてきた。
なんとなく俺は(揉んで欲しいんだろうなぁ)って勝手な解釈をした。だから答えもしないで両方の胸を揉んでいた。

すごい興奮した。けどやっぱりどうしていいかわからないってのが一番だった。姉貴を気持ちよくしたいけど、どうしていいかもわからなかったし。
おっぱいを揉んでる間、俺はずっと不安だった。気持ち良くできてるかな、俺はこうしていいのかな、みたいな。
そしたら姉貴が段々と「…ぁっ…んっ……」みたいな声を出してきた。
だから俺はもっと一生懸命、頑張って胸を揉んだ。

なんとなく姉貴が気持ち良くないフェラをしてくれた時、俺の反応を気にしてた理由がわかった。
なんていうか非常に申し訳ないんだけど、その時の終わりっていまいち覚えてないんですよ…

姉貴が気持ちよさそうにしてたことで基本的に頭いっぱいだったのかも。
でも姉貴が地図になってくれたのはそれが最後だったかもしれない。

ただ姉貴も楽しんでくれてるって思ってから、俺の方のタガが外れたかもしれない。

段々とエッチな行為に二人とも徐々に罪悪感がなくなってきたんだよな。
二人のタガが外れてからは結構、酷かったと思う。ペッティングなんて当たり前になって、クンニもし始めた。
塾の模試で良い点がとれたらご褒美としてエッチなことをしてくれたし、俺が探検隊になって姉貴の身体を探検したこともあったし。他にもシックスナインもしたし。

でも段々とそれだけじゃ物足りなくなってきたのも事実だったんですよね。

だってオナニーを知ってるのにペッティングだけとかほとんど拷問だったし。エッチなことをしても射精までは出来なかったから、毎度、終わった後はオナニーをしてた。
まぁ、中学生まではそうやって二人とも「意識を持ちながら」えっちな行為に及んでいたわけですよ。

俺もその時にはすでにセックスって行為自体は知ってたし、そういう行為は気持ちのいいことだと思ってた。

でもうちらはあくまで「設定」の中でエッチな行為をしてただけだから「セックスしたい」って言えるわけでもないし、どういう設定ならセックスが出来るのかわからなかった。
未だに忘れないんだけど、俺が中一で姉貴が中三だった夏くらい。
俺は部活を始めて、姉貴は受験で。
二人とも忙しい感じで俺が小学生の時ほど、エッチな行為をしなくなってた。

ただ夏休みになって、俺が昼くらいに帰ってくると、姉貴が家にいた。
どんな会話をしてたか覚えてないんだけど、姉貴が「もう寝るね」って言ってきた。
午後14時くらいだったと思うけど、そんな時間にもう寝るの?って不思議に思った。
その時、なぜか知らないけどエッチをしていいって合図だと思ったんだよ。

本当に不思議なんだけど、そういう「設定」かって思った。
姉貴が自分の部屋に戻って、しばらくリビングで様子見してた。
本当にそういう「設定」か?なんか勘違いしてないか?そんな風に考えてた。
それ以上に本当に寝てるんだったら、すぐに行ったらまだ起きてるだろうって思ってたし。

30分くらいたってから、俺は姉貴の部屋に向かった。
姉貴の部屋に入って「姉ちゃん、寝てるの??」って声をかけたら、何の返事もなかった。
様子見しながら、姉貴な近くによったら目を瞑って、やっぱり寝てる様子だった。
「本当に寝てるの?」って声をかけても何の返事もなかったから、布団に潜り込んだんだよ。

そっから姉貴を起こさないように、ゆっくりと着てた服を脱がし始めたら、意外とすんなりとズボンを脱がせて、『やっぱりそういう設定か』なんて思った。
見慣れたっていうのも可笑しいけど、いつも見ていた膣のはずなのに、いつもよりも興奮してた。

俺はクリトリスを舐めたら起きるかもしれないって思ってたけど、思い切ってクリトリスを舐めた。
でもあまり反応しないし、本当に寝てるかもしれないって思ったんだよ。

起こしちゃダメって思うスリルを味わいながらゆっくりと膣の方まで舌をやったら、いつもと同じ、いつも姉貴が感じてるときに出すのと同じ味がしたのが印象に残ってる。
俺はチンコを堅くしながら一生懸命膣を舐めてた。なんかセックスするときはそういうもんだって思って、すごい熱心に舐めてた。

そのうち口元がビショビショになって、よし入れよう!って決心したんだけど、どう入れて良いかわからなかった。童貞だったし。何より姉弟だったし。

チンコを膣に当ててみてもぜんぜん、入らないんだよ。緊張してたのもあるんだけど。

そしたら本当に小さな声で「……いいよ」って聞こえてきたんだよ。
『やっぱりそういう設定か』って思って。俺はもうどうしようもないくらい固くなったチンコをゆっくりと入れ始めたんだよ。

「んっ…んぅ」みたいな声が聞こえてきて。もう俺も止まれなかったし、止まるつもりもなかった。

余談だけど、血は出てなかったし姉貴は処女ではなかったかもしれない。

全部、チンコを入れた時、もう気持ち良くて、オナニーと同じ要領で腰をふったんだよ。

腰を突く度に「あっ…」とか「んっ…」とか姉貴の声が聞こえて。それが嬉しくって、本当に猿みたいな腰を振り続けたんだよ。
俺はなぜか「ごめん、ごめん」って思いながら腰を振ってさ。

気持ちいいのは止まらなくって。姉貴も気持ち良くなってるのわかって。でもやっぱり謝ってた。

もう果てるって思った時に、「もう出そう。出そう。」って独り言みたいな小さな声で言ったら、「うん。うん」って聞こえてきた。

そのまま姉貴の中で思いっきり出した。
今考えると恐ろしいことです。近親相姦で子ども生まれたらどうするとか考えてなかったし。

でもその後、俺はそのまま姉貴に下着を着せて。何事もなかったかのように、部屋を出たんだよ。

その時の気持ちは変な感じだった。遂にセックスできたって気持ちと罪悪感がぐしゃぐしゃになってた。

その後、リビングで一人で姉貴がくるのを待ってたんだよ。

何時間かたってから姉貴がリビングに来て最初に言った一言は「さっき私の部屋にきた?」だった。

だから俺は「行ってないよ」とだけ返した。
震えた声だったかもしれないし、おかしな返事だったかもしれないけど、姉貴は「ふーん」って答えて「私、お風呂に入るね」っていって風呂場に行ったんだよ。

それでその日はおしまい。セックスはしかたけど、してないって不思議な日常に戻ったんだよな。
その後の話。

仲が良かった友達に数ヶ月たってからその話をしたんだよな。
そしたら「お前、近親相姦かよ」って言われた。

その時、初めて近親相姦って言葉を知った。
まぁ、姉弟でそういうことをするのが変だとはなんとなく思ってたけど、まさかそんな言葉があるとは思ってなかった。

まぁ、友達は経験はないくせにコンドームつけた方がいいとか、いろんなアドバイスをくれた。
それでも盛りの付いた中学生は、姉貴とのセックスをやめられなかったやね。両親がいなくて、姉貴が「もう寝るね」っていうのは『セックスしよう』って合図だと思ってたし。

道徳的におかしいことでも、二人がいいと思ってりゃそれでいいと思ってた。

ただ頻度としてはあんまり多くはなかったかな。月に数度ある時もあれば三ヶ月、四ヶ月合図がないときもあったし。
でもいつもセックスする時は、姉貴は寝てるって設定。正常位でしかセックス出来ないし、俺がしたい時に出来るわけでもなかった。

もっとヤらせろよ、とか思ったけど、まぁ寝てる設定だし仕方ないかとも思ってた。

で、高校生にあがるまでそんな関係が続いてたんだよ。
高校生にあがって、俺が高一で姉貴が高三。

いつだったか忘れたけど、なぜか姉貴が俺に恋愛相談をしてきたんだよ。

そん時まで俺は彼女はいなかったし、姉貴もいないもんだと思ってたから意外だった。
話を聞いてみたら、最近、彼氏と別れたという話だった。

理由は忘れたけど、俺以外の男とセックスをしてるかもしれないった事実は結構、つらかった。
姉貴のことは姉弟として好きだったけど、恋愛対象でないのはわかってたし、どうしようもないこともわかってた。

そんな恋愛話が一段落して、急に姉貴が「じゃあ、私寝るね」って言ってきた。

その時、俺の中で全部が壊れた気がした。
姉弟はあくまで姉弟で、それ以上でもそれ以下でもなくて。
ただセックスするだけでいいんだ。
なんかそれ以上を求められても俺にはどうしようもないんだけど。
でもなんかそれだけの関係かって思ったら、もう姉貴とセックスなんて出来なかった。

よくよく考えてみると今までセックスしてたのも彼氏がいない時期だったんだろうなとか邪推して。

でも俺だって姉貴とヤレればいいやとしか思わなかったのに、なんてご都合主義なんだとかおもった。

その日から姉貴ともうセックスはしなくなった。
一時期、セックスは恋愛じゃないとか思ってた若い時期もあったけど、今は好きな人とセックス出来ることは幸せだと思えるようになった。
姉貴も結婚して幸せそうに暮らしてるのを見て、よかったなって思う。

ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE?B・義男38歳」

私は義男38歳・・建設業に努めております。
私はある日、廃校になった学校に校舎の点検に行きました。
私はできれば、その古くなった校舎を壊さずに、他の何かに利用できないかと思い、
破損状況を調べに行ったのです・・。そこでもし、
壊さなくてもまだ少しの間利用できるよであれば、
壊すことに反対の意見を会社に提案しようと思っていました。これは私独断の意見です。
しかし、その廃校した学校に点検をしに行った時、
私は、意外な出来事に遭遇してしまいました・・。

”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”

私が丁度、校舎の点検を終え、体育館の点検に移った時、
中から妙な声が聞こえてきたので、そっと中に入ってみたら、
その妙な声は体育器具庫の中から聞こえてくることがわかり、
私はその体育器具庫の入り口の扉をそっと少し開けて中を覗いてみました。
すると、そこにはセーラー服を着た女の子がマットに仰向けに寝転がって、
胸と股間に手を当てているのを見つけました。
女の子はスカートだけを脱いだ状態でした・・。
私はすぐにそれがオナニーであることに気付きました。
制服から見て、きっとこの娘は中学生だろう・・年は13歳?14歳くらい・・
思春期真っ直中の幼気な少女・・私はそう思いました。
妙な声の正体はこの娘の喘ぎ声だったようだ・・。
ロングヘアーでなかなか可愛い純情そうな女の子・・。
その時私は、注意するのも何だかかわいそうだと思い、
見て見ぬ振りをして、その日は帰りました。
別に点検は急ぐことはないので、また明日にでも来ようと思いました。
しかし、その少女は次の日もそこでオナニーをしていたのです。
しかも、その日だけではなく、また次の日もずっと・・。
私のこの点検作業は個人の行動で行っている上、
時間的にも仕事が終了したこの時間帯にしかここに来れず、
その時間帯は丁度学校の終わる時間帯と一致していて、
どうにも避けられない状況にあったのです・・。

”女子中学生のオナニーはエスカレートし、ついには全裸に!”

私はいつの間にか少女のオナニーに見とれて、最後まで覗くようになってしまいました・・。
少女はスカートだけを脱いだ状態から、自分で胸と股間を刺激しながら、
今度はセーラー服を脱ぎ始め、下着のブラウスを着た状態・・一応下着だけの姿になる・・。
下着は全て純白・・どうやら、この少女は本当に純情の娘のようだ・・。
靴下もルーズではなく普通のをはいているし・・。
そして、少女は中指をパンティーの上から割れ目にそってか、まさぐり続ける・・。
少し控え目なのか、少女は小さな喘ぎ声を出している。
 「あっ・・あっ・・」
少女はブラウスをまくり上げる・・
パンティーに包まれたボディラインがハッキリと見えるようになる・・。
そして、少女はパンティーに手を掛け、ゆっくりと下ろし始める・・。
私は息を飲んで、少女の股間に注目する・・。
パンティーは太股の所まで下ろされたが、
私からの目線の角度では女の部分は確認できない・・。
パンティーは全て下ろされ、少女の下半身にはもう何も身に付けられていない。
少女は両足をおもいきり開き、この時初めて私の所から少女の女の部分・・
すなわち、割れ目が確認できた・・。無毛で綺麗な割れ目だ・・。
少女は再び胸と、中指で割れ目を刺激し始めた・・。
少女のあそこはもうビチョビチョに濡れている・・。
どうやら、クリトリスだけを集中に刺激しているようだ・・。
そして、少女が快感に果てた所でそっと私は逃げる・・。
私は自分のすることも忘れて、少女のオナニーに見とれてしまい、
毎日のようにここへ来て、それを楽しむようになってしまいました。
さらに、少女のオナニーは日に日にエスカレートし、
ついには全裸になるようになっていました・・。
痩せすぎでも太めでもなくバツグンのプロポーション・・透き通るように白い肌・・
少女の未発達な乳房・・綺麗なピンク色の乳首・・。
私が覗いているのも知らず、今日も少女は全裸でオナニーをしている・・。
いつしか少女の喘ぎ声は、堂々と大声を上げるようになっていました・・。
 「ああっ! あん・・あっ! ああっ!」
少女のあまりにも綺麗な乳首と割れ目を見て、
さらに過激になっていくオナニーと悩ましい喘ぎ声を聞いて、
私の若き頃の性欲が蘇ったのだ・・私の男の棍棒もビンビンにそそり起っている・・。
このような感じを受けるのは久しぶりだ・・。

”女子中学生がステージの上で全裸に!”

私は、またいつも通りにその体育館に行きました・・。
すると、いつもの体育器具庫には少女の姿がなく、今日はいないのかと思ったのだが、
どうも違う所からあの少女の喘ぎ声が聞こえてくるような気がしたので、
別の所に行ってみたら、なんと、
あの少女が体育館のステージの上でオナニーをしているではありませんか!
この時私は、今時の思春期の女の子のあまりの過激さと大胆さに驚いてしまいました。
少女はいつも通りに胸と股間を刺激しながら服を脱いでいく・・。
じらしにじらし、ゆっくりと脱いでいく・・。
きっと少女はそれを自分で楽しんでいるのだなと、私は思いました・・。そして、
ブラジャーをはずしたと思ったら、観客のいるべき方向にそれを投げ出した・・。
あの娘はストリップでもしているつもりなのか?
靴下を脱ぎ、次第にパンティーも下ろされ、じらしにじらし、ついに少女は全裸に・・。
少し乳首と割れ目に刺激を与えたら、少女は思いきり両足を開き、
観客のいるべき方向に女の部分が丸見えになるようにポーズをとった・・。
私はこの時、体育館の後ろの方・・すなわち、
ステージからは観客のいる方向の位置にいたのだが、距離が遠くて、
少女のあそこの割れ目ははっきりと確認できなかった・・。そして、
少女はあそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、
割れ目を左右に思いきり開いたのである・・。その時、
少女は何か口ずさんでいるようだったが、私には何を言っているかはわからなかった・・。
これまでの少女のオナニーにはなかった演出・・。それに再び私は興奮し、
だが、ここからの距離でははっきりと見えない・・
開いた割れ目の中が赤っぽく見えるだけだ・・。
私は思わず飛び出してしまおうかと思ったが、
それはいけない事だということを強く承知していたので、懸命に堪えた・・。
少女は再び乳房、乳首、割れ目を刺激する・・。
少女の喘ぎ声が体育館中に響き渡っている・・。
 「ああっ! あん・・あっ! あっ!」
それでも私は堪えた・・。そして、
少女のステージでのオナニーショーが終わり、私も帰ることにした・・。
 「お嬢さん・・今日の舞台は最高だったよ」
私はそう思いながら、また次の日、ここに来るのであった・・。

”女子中学生が今度は体育館のド真ん中で全裸に!”

次の日もやはり私はここに来ていました・・。
少女はなんと、今度は体育館の真ん中でやっていたのだ・・。
これまでに申し上げていなかったが、
私がこの体育館に到着するのはいつも少女よりも後で、
私が到着する頃はすでに少女はオナニーの真っ最中である・・。
今回の私はいつもよりも少し到着が遅れて、
少女はもう体育館の真ん中でパンティー1枚だけの姿になっていました・・。
もうかなりオナニーに夢中のようだ・・。
いつも通りにパンティーが下ろされ、少女は全裸に・・。この時、
私は昨日のステージでのオナニーショーの時と同じ場所から覗いていました。
それに、少女の向きも私の方に足を向けていたので、これは!と思い、
ステージの上よりは距離が近くなったので、
私の目の距離からでも少女のあそこの割れ目が確認できるかと思ったのだが、
それでもまだ距離があり、丁度見えるか見えないかの際どい位置でした。
何となく、ビチョビチョに濡れたあそこの割れ目の線が見えるような見えないような、
どうにも満足のいかない状態・・。

”女子中学生の全裸オナニーに中年男は我慢できずに・・”

私は少女のあそこの割れ目がどうしても見たくなり、落ち着かなくなりました。
それどころか、少女のあそこの割れ目に触れてみたくなり、
もう我慢にも限界が来ました・・。私の男の棍棒がドクドクうなっている・・。
ついに私は我を忘れて、体育館の扉を開けて、
全裸でオナニーをしている少女の所まで歩き出してしまったのです。
それでも少女はオナニーに無我夢中なのか、私の接近に気付かない・・。
少女の足元までたどり着いた所で、私は、
少女が自分で私に気付くまでじっと見つめていることにしました・・。
少女のビチョビチョに濡れたあそこの割れ目がはっきりと見える!
クリトリスを集中的に刺激しているようだ・・。
まだ少女は私に気付かずに大きな喘ぎ声を出している・・。
3分くらい過ぎた頃だろうか、その時初めて少女が私に気付いた・・。
 「日に日に過激になっていくんだね・・・」
私がそう言うと、少女はさすがにビックリしたのか、硬直状態になった。
ビックリした拍子に、少女のクリトリスを刺激していた手が股間から少しはずれ、
よく見ると、少女のあそこの割れ目の上の部分には
5?6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。
今まではこんなに近くで少女の割れ目を見たことがなかったので、
陰毛に気付かなかったのだろう・・というか見えなかったというのが正解か・・。
それくらいまだ陰毛の量が少ないということだ・・。それに、パンティーを下ろした後は、
ほとんどあそこの割れ目には少女の手が覆い被さるようになっていたので、
陰毛は手で隠れてしまっていたのだ・・。

”女子中学生の未発達な乳房と乳首に中年男がむしゃぶりつく!”

 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・
  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」
私はもう少女に触れたい一心でした。少女はまだ硬直状態・・。
何も反応がないので、私は勝手に少女に覆い被さるようにのしかかり、
両手で少女の未発達な乳房を揉みはじめました。何とも言えないやわらかい感触・・。
そして、片方の乳首を口で吸ったり、舌先でコロコロしたり、
もう片方の乳首は指で軽くつまんだりして、
私は自分がしたいがままに少女の体を愛撫しました。
少女の乳首は硬くそそり起っている・・。
少女はまだ硬直・・いや、無抵抗といった方がいいだろう・・。
私の愛撫に身を許しているようだ・・。そして、
私は片手を少女の股間へと、少女の体を撫でるように這わせていく・・。
私の手が少女のあそこの割れ目に到達・・。
私は指を割れ目に食い込ませるような形で、割れ目の端から端までをじっくり撫でて、
クリトリスの部分だけはねちっこく愛撫する・・。
そして次は、少女の両足を手に持って持ち上げ、少女の頭の方へ一旦倒し、
それからおもいきり両足を開かせる・・。
こうすることによって少女の腰が持ち上がり、足を開くと少女の女の部分・・
すなわち、少女のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前にくるのだ・・。
この時初めて少女が声を出した・・。
 「イヤッ!」
きっとあそこの割れ目をしっかり見られるのが恥ずかしいのだろう・・。
だが、もう止めることはできない・・。
私はそっと少女のあそこの割れ目に口を近づけ、
肛門の方からクリトリスに向かって舌先で小刻みに舐め始めた・・。
私の舌先が少女のクリトリスに触れた瞬間、少女は一瞬体が震えて、再び声を出した・・
 「ああっ! ああっ!」
やはりクリトリスを舐められると気持ちがいいのだろう・・。
そこで私は、少女の名前と年を知りたかったので、さり気なく聞いてみた・・。
 「君、名前何て言うの?」
 「きょ・・京子・・」
 「京子ちゃんか・・今何歳?」
 「じゅ・・14歳・・」
 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」
少女は素直に答えてくれた・・。思っていた通りの中学生・・。
この頃は、私もこういうHな事には興味一杯だった・・。
その頃の女の子が今、私の目の前で全裸になり、私の思うがままになりつつある・・。
私はさらに興奮し、ついに少女・・いや、京子の何もかも全てが欲しくなってしまった・・。

”女子中学生の未だ使い込まれていない女の部分を中年男が舐め回す!”

次に私は、京子のあそこの割れ目の両側に指を当て、割れ目を左右に大きく開き、
京子の女の部分のその中を思うがままに舐め回しました・・。
クリトリスを集中的に舐め回し、さらに両手で京子の乳房と乳首も揉み始めた・・。
京子の体が私の愛撫に感じているように見えました・・。
 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」
私がそう言うと、その通りに京子は答えてくれました・・。
 「ああん・・ああっ! あっ!」
京子はもう私の思うがままに操られ、喘ぎ声を出している・・。
私の興奮も止まらない・・。

”女子中学生の女の部分に
 ビンビンにそそり起った男の棍棒が奥の奥まで入り込む!”

京子のクリトリスを舐め回しているうちに、
私の男の棍棒もいよいよ痺れを切らしてきました・・。もう犯るしかない!
 「ああもう我慢できない!」
私は一旦京子から離れ、急いで私も京子と同じく全裸になりました。
私のビンビンにそそり起っている男の棍棒を、初めて京子に見せる・・。
京子も、その私のビンビンにそそり起った男の棍棒に見入っているようでした・・。
私は再び京子の両足を手に持って、
 「京子ちゃん・・入れてもいい?
  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」
京子は返事がなかったが、私はもう我慢できなかったので
 「いい? 入れるよ・・」
と言い、京子のあそこの割れ目に私の男の棍棒を押し当てました・・。
こんなことをするつもりはなかったので、当然コンドームはありません。
しかし、私はもうどうにも欲を止めきれなかったので、
思い切って生で挿入してしまうことにしました・・。
京子はきっと処女だと思い、一気に挿入するのはまずいと思って、
優しくゆっくりと挿入してやりました・・。
少しずつ挿入・・少し入れたら少し抜く・・今度は先ほどよりは少し深く入れて・・
また少し抜く・・といった感じを繰り返して、京子をリードする・・
 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」
ゆっくりと時間を掛けて、ついに私の男の棍棒の先が京子の中の一番奥まで到達した・・。
どうやら、京子は痛がっていないようだ・・。
まだ1度も使い込まれたことのない処女の壺が、私の男の棍棒をきつく締め付ける・・。
しかも生挿入だから、直接男の棍棒に京子を感じて、たまらなく気持ちがいい・・。

”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が
 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”

次に私は、またゆっくりと今度は抜いたり入れたりのピストン運動を始める・・。
京子が段々とピストン運動に慣れてくるのを敏感に察知して、
私はそれに合わせてピストン運動を段々と激しくしていく・・。
 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」
京子はもう快感の渦に達しているようだ・・。
私のピストン運動は最高にまで激しくなり、京子はそれに合わせて喘ぎ狂っている・・。
私も最高の快感に浸り、本能のまま京子とのSEXに無我夢中になっていました・・。
もう何が起きても京子を離さない! 誰が来ても止めない!

”女子中学生は絶頂に達したまま喘ぎ声が止まらず、イきまくる!”

 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」
京子はずっと喘ぎ狂ったまま・・。
体育館内はうるさいほどに京子の本当の喘ぎ声が響き渡っている・・。

”女子中学生は中年男の最高テクにより失神、気絶寸前!”

私もそろそろ限界に達してしまったので、
京子の女の部分から私の男の棍棒を抜こうと思った時、
京子の様子がおかしいことに気付いた・・。
京子は極度の快感のあまり意識が朦朧としている・・。体も少し震えている・・
喘ぎ声も快感というよりは少し苦しそうな声に代わってきている・・。
これはまずいと思い、私は急いで京子のあそこから男の棍棒を抜き、
久しぶりに出すスペルマを京子のお腹の上にまき散らした・・。
しかし、京子は息をしているものの意識がない・・。
私はどうしていいのか迷った挙げ句、
ここで救急車を呼んだら自分が犯罪者であることを明かしてしまうので、それを恐れ、
京子には悪いがそのままほおって私は帰ってしまったのです・・。
私は京子が無事であることを祈りました。
次の日、私はまた廃校した学校の体育館に行きました・・。
しかし、京子は来ていませんでした・・。
体育館内には京子の姿はなく、これといって事件の起きた形跡もないので、
きっと京子は無事に気が付いて、自分で帰ったのだなと思い、一安心しました・・。
その日に、校舎の点検は無事終わったのですが、やはり、
あまりに古い校舎なので傷みも激しく、このまま使用することは無理ということになり、
近いうちに壊されることが決定しました。
もう、あのような女子中学生との最高なSEXはできなくなってしまうのかと、
少し寂しく思いました。しかし、これで良かったと思うのが適切だろう・・。
あまりやりすぎて、誰かにでも見られて事件にでもなったら、それこそ後悔する・・。
本当にこれで良かったと思っています・・。

「廃校体育館・TYPE?B・義男38歳」完

<寝取らせ>痴漢誘発プレイ6

ポルノ映画館はそれまでにも痴漢プレイで行ったことがあったので、勝手知った場所です。
徒歩でそこへ向かい館内に入ると、客は2人しかいませんでした。ポルノ映画館の常で、そこもゲイのハッテンバです。
2人とも僕らに関心を払う様子はなく、僕ら3人はその2人の邪魔にならないようスクリーンに向かって後方左手の席に座りました。左から、単独君・彼女・空席・僕の順です。
何が上映されていたのか全く覚えてません。

とりあえず3人ともスクリーンのほうを向いてぼんやりポルノ映画を見ていたと思います。その時点ではもう僕は彼女にも単独君にも指示をする必要はありませんでした。
もっと言うなら、僕自身そこにいる必要はなかったのかもしれません。

気がつくと、彼女の左手が単独君の股間の上に置かれていました。彼女自ら手を伸ばしていたのです。
彼の股間を手のひらでゆっくり撫で回しているようでした。
僕はアイコンタクトで単独君にOKサインを出しました。触ってもいいよという合図です。
意図してなのか、彼女は座席に浅く座っていました。
単独君の右手が彼女の内腿に伸び、そしてさらに股間へと伸びていきました。
そしてそれに合わせるかのように、彼女も脚を広げていくのでした。
彼女はネカフェから映画館へはノーパンで移動していたので、彼の指はすぐ彼女のあそこへと触れられました。
彼女は左手に持ったハンカチで口を押さえ、快感を堪えているようでした。
彼の指が彼女のアソコを愛撫しはじめて2分とたたないうちに、彼女は単独君のジーンズのジッパーを開け、彼のトランクスの上からチンコを撫で回し始めました。
彼女は脚を広げたまま椅子の背にもたれ、そこがポルノ映画館であることなんかお構いなしに喘ぎ声をあげ、快感に浸っていました。
そして彼女は愛撫されながらも単独君のトランクスの中に手をいれ、単独君のチンコを直接触り始めました。

僕は彼女の大胆さに驚くばかりで、まったく冷静ではいられませんでした。
よっぽどオナニーしてやろうかと思いましたけど、そんなことしたらホモの人たちに何されるか分からないので留まりました。

彼女は快感が高まるにつれ更に大胆になっていき、自ら上着をたくし上げ、おっぱいをさらけ出しました。
単独君は右手で彼女のアソコ、左手で彼女のオッパイをイジイジし、彼女はNP開脚おっぱい露出で単独君のチンコをシコシコするという光景です。

気が付くと、ゲイ男性たちもそれに触発されたのか盛り始めていました。
ビジュアル的に結構きついかんじのおじさんゲイで、彼女はその様子を見てかなり引いていました・・・・。
僕はゲイには偏見を持ってないんですけど、やはりその行為を目の前で見るとなるとちょっと抵抗ありました。
ゲイの聖地であるポルノ映画館でノーマルな僕らはアウトサイダーでしかないので、僕らは仕方なく再度場所を変えることにしました。
彼女のテンションもピークのようでしたけど、致し方のないことです。
ネカフェは声が出しにくい、ポルノ映画館はゲイがいる、時間も結構経過していたので、人気のない工業団地の空き地に移動することにしました。
単独君と僕らは別々の車で移動したのですが、その車中彼女が『もう少しでフェラしそうになった・・』と言ったのには驚きました。
ここ数年僕以外のチンコをしゃぶったことのない彼女で、募集遊びでもフェラだけは絶対NGと言っていたのに、この変わりようは何だろうと不思議でなりませんでした。
僕は余裕ぶって、「しゃぶってあげればよかったのに?」と答えておきましたが、その時僕のチンコは勃起していました。

その時点で単独君と合流してから3時間は経過していました。
そろそろ夜も遅くなってきたので、この場でもって終わりにしようという雰囲気でした。
彼女はたくさん気持ちよくしてもらったお礼に、単独君を手コキで気持ちよくしてあげると言ってました。

移動した場所は車も人も通らない空き地で、少々声が出ても問題ありません。

単独君を気持ちよくしてあげたいと言いつつ、彼女が『単独君にクンニしてほしい』と言い出したので、彼女を車のボンネットに寝せて、単独君にクンニしてもらうことになりました。
彼女はすすんで脚を開き、時折単独君の手を握り締めたりしながら、夜空を見上げなら喘いでいました。

彼女はすでに恥じらいなんかとっくに脱ぎ捨てていました。
単独君の舌は的確にクリトリスを愛撫していたようです。彼女はそこでもまた絶頂に達したのでした。
10分ほど彼女はクンニされていたと思います。
彼女はこれまでにないくらい満足した表情で、とても明るい笑顔でした。

そして彼女は『じゃあ次は私が気持ちよくしてあげるねぇ』と言い、単独君の前にひざまずき、ベルトを開け、ジーンズとトランクスを一緒に引き下げました。
彼女の目の前に彼のビンビンに勃起したチンコが現れました。

彼女はチンコを握り締め、ゆっくりと上下に動かします。
そしてチンコをしごきながら、彼女が単独君のお腹の辺りに舌を這わせと、単独君は思わずビクンとなっていました。

僕は彼女の目の前に単独君のフル勃起したチンコがあることに大興奮していました。
また彼女がそのことに全く抵抗を示していないどころか、その状況に彼女もまた興奮していることが伝わってきました。

映画館からここへの車中に彼女が言った『もう少しでフェラしそうになった』という言葉はずっと頭に残っていました。

僕はオナニーしたら10秒ともたずに射精するであろうくらい興奮して頭が真っ白になっていたのです。
そしてほとんど何も考えずに彼女に言ってしまいました。
『チンコしゃぶってもいいんだよ』って・・・。

彼女は単独君のチンコをしごきながらお腹をベロベロと舐めているところでした。

彼女はお腹から口を離すと、目の前にある単独君のチンコを一瞬見つめたかと思うと、次の瞬間そのチンコを根元まで大きく口に含みました・・・・。
僕の脳は思考が止まりました。
あの時の心境を正確に記すのは不可能です。
頭の中が真っ白で、脳が勃起しているというか、クラクラするというか、なんとも表現しようのない気持ちです。

彼女は彼のチンコの根元を握り、普段僕にしてるのと同じようにおいしそうにチンコをしゃぶっていました・・・。
口の中にチンコを含み、舌で亀頭をベロベロ舐めたり、目をつぶったまま丹念にフェラしていました。

僕はこの瞬間を動画と画像のどっちで記録に残すか必死で考えていました。
簡単な二者択一なのに頭が真っ白だから、まともに思考回路が働かないんです。
とりあえず最初は画像として撮影し、あとは動画として残そうと結論を出し、僕は震える手でデジカメを握っていました。

傍から見る彼女のフェラはとても魅惑的というか淫靡というか、ものすごくエロチックで、僕も彼女にフェラしてもらいたくて仕方ありませんでした。
僕の股間はパンパンに膨れ上がっていました。

5分くらい彼女は単独君にフェラしていたと思います。単独君はイキそうになったのか慌てて彼女の口からチンコを抜き出し、横を向いた瞬間射精していました。
彼女は射精する単独君を見て、とても満足そうにしていました。満面の笑みです。
僕はそんな彼女を見て、脳の中で線路のポイントが切り替わったような気がしました。
おもむろに彼女の背後に行き、強引に彼女を立たせ、自分のチンコをむき出しにし、無理矢理彼女のマンコに勃起したチンコを挿入しました。

彼女はいきなり僕がそんなことをするから驚いたようでしたが、僕はただ腰を振るばかりです。
フェンスに手をつかせ、バックからガンガン彼女を犯していました。

僕はものの3分ほどでイキ果てました。何を考えていたんでしょう・・・、まったく思い出せません・・・。

僕は射精後も興奮が収まることはありませんでした。なぜなら彼女は単独君とバイバイしたあとも、ずっと満足な表情でいるからです。
車での帰路の途中、僕はムラムラが込み上げてき、車を停めて彼女を再度犯すようにチンコを挿入しました。

とても複雑でした。彼女が他の男のチンコをしゃぶったという事実。彼とのプレイに大満足しているという事実。

そんな思いを彼女にぶつけていたのでしょう。
僕はあっけなくイッテしまいました。

なんか、彼女の僕を見る表情が今までと違って見えたんです。
もしかしたら、俺は彼女を満足させてないのかもしれない、あの単独君のほうが彼女は満足するのかもしれない。
そんな焦燥感に襲われた僕は、なぜか彼女がとても愛おしく感じました。

純粋な愛情ではない、性欲につつまれた愛情とでも言いますか、その時初めて僕は彼女を他の誰にも渡したくないと思ったのです。
一種寝取られ的な妄想に取り付かれた僕は、その後もこの時の興奮を忘れることが出来ず、禁断の領域へと足を踏み入れていくのでした。

この単独君の通称は彼女の発案で『テク男君』となりました。
そしてこのテク男君とはその後4度ほどプレイをするのでした。


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