萌え体験談

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その他

ヤンキー娘

夜中に(10?11時ごろ)駅前の閉店したデパートの前とかにヤンキーな中?高校生がよくたむろしてますよね?
そのときは、10人前後のヤンキー娘がいたんです。私は、そこは、結構人通りがあるのですが、意を決してそのグループから
車2台分の距離のところで、なるべく他の歩行者には見えないような形で(全然ばればれでしょうけど・・・)
ズボンとパンツを一気に下ろし、かる?くしこしこしてました。2?3分は気づいてくれませんでしたが、すぐに一人が気づき、
「おい!あれ見ろよ?!」「やべ?な、」とか「なにしてんだ?こら!」「ぶっころされて?のか?!」などといわれ、構わずしこしこしていたら、

案の定、そのうちの5?6人が「こっちこい!こら!」などと言いながら、ゆっくりとこちらへ
歩み寄ってきます。完全に計画通りです。私は、ズボンをあげ、小走りに逃げます。(あくまでも若い女の子でも追いつけるぐらいの速さで)
裏の人通りのない、デパートの裏のようなところで止まり、わざと捕まります。当然、ぼろくそ言われます。「この変態野郎!」とか
「きもいんだよ!かね出せよ!」とか、そして待っていた言葉を言われました。「さっきみたいにやってみろよ!」

内心、よし!と思いながら、下着まで一気に下ろします。さっきと違い、今度はシャツも上まで捲り上げます。ほとんど裸です。
この時点で、ティムポはギンギンです。このヤンキー娘たちは顔がめちゃめちゃかわいかったです。ズボンを下ろした瞬間、ヤンキー娘たちは
ティムポから目が離せなくなっています。まじまじと興味深そうにティムポを見ながら、「早くやってみろ!」とか
ゆってきます。私は言われたとおりしこしこして、一番その中でかわいい娘を見ながら、オナりました。
ヤンキー娘たちは、目は真剣に私のギンギンティムポを見ながら、「きも?い」とか「変態だよ、こいつ」などと言っています。
ちょっと、蹴られたり殴られたりもしましたが、大して痛くないです。間もなくして、物凄い快感とともに発射しました。
ヤンキー娘たちは、一瞬あっけに取られたのか、ポカ?ンとしていましたが、すぐに口々に「きったね?」、「何出してんだよ!」とか言っています。

私は、持っていたティッシュでティムポの先をふき取ります。また、「うわ!ふいてるよ」とか罵倒してきます。
しこしこし始める前は蹴られたり、服を引っ張られたりしていましたが、しこりはじめると汚いのか怖いのかただ見ているだけでした。
しかし、発射しおわるとまた手や足が出てきます。かなりの快感ですがイッタ後なのでもうどうでもよくなり
「かね出せ」とかゆってきて、そろそろカツアゲされそうだったので、もうダッシュで逃げました。
少し、追いかけられましたが、小娘の足に負ける訳はありません。かるく振り切り家に帰りました。

かなりのスリルと興奮が得られた数少ない成功例です。こんなにまんまと上手くいくとは思いませんでした。
やはり、ヤンキー娘は「きゃー」とか言って逃げないからイイです。加えて、「変態野朗!近づくんじゃねぇ!」
とか「ちっちぇー」「きったね?」とか色々ゆってくれるから最高です。結構、興味津々な娘が多いような気もします。
一度、仲間の男(無茶やりそうな族風)達が集まってきてしまったこともあり、やばかったです。
皆さんと比べると大したこと無いかもしれませんが、自分のなかで一番興奮したので書いてみました。

しのちゃん

ひゃっほー。

土曜日はしのちゃん(6年)が来ました。
っつーわけで、報告。

1時ころにしのちゃん到着。
膝上くらいのスカートにトレーナーといういでたち。
生足に萌えぇ。

「暇だったからクッキー作ってきちゃったー」
というわけで、家でのクッキー作りは中止。
早速二人で食べることに。

「おいしい?結構自信あるんだけど。」
「う、うまいよ。すげーうまいよ。」
どっちが年上なのかわかんないくらい、舞い上がってしまいました。

その後クッキーを食いながら、マターリ過ごす事に。

とりあえず、しのちゃんに素直に質問。
「その年で付き合うって、なにするの?」
「デートしたり、プレゼント交換したりかな」
「手つないだりはするの?」
「うん」
「じゃあ、手つないじゃお」
ってことで、手をつなぎつつ、寄り添ってしまいました。

そこで、しのちゃんから逆質問。
「27さい君は、デートってどこに行くの?」
「ドライブとかいって、のみに行ってホテルかな?」
「・・・・。ホテルってエッチなことするんでしょ!スケベ!」
「そりゃそーだよ。大人だもん」
「・・・。」

しばし無言のあと、更にしのちゃんに質問タイム。
「しのは(すでに呼び捨て)キスしたことあるの?」
「(照れながら)ないよー。」
「そっか。いつかしようね。」
「うん。いいよ。」
「じゃ、いましよっか。」
「えっ!・・・」

なんだかわからんまま、顔を寄せていったら
目をぎゅっと閉じてくれました。
とりあえず、ちゅっとキスしました。

「緊張した?」
「・・・。はずかしかった。」
「もう一回してみる?」
「うん」

一度、キスしてしまうと慣れたもので、
そこからは何のテレもなく、軽いキスを繰り返していました。

そこで思い切って、舌を入れてみると、
うーうー唸りながら、逃げようとしてしまいました。
それでも、お構いなく続けていると、
静かになってされるがままになってくれました。

「びっくりしたよ。はずかしいじゃん」
「でも、ドラマとかであーゆーチュウ見たことあるでしょ?」
「うん」
「じゃ、練習しなきゃ」

一度、クリアしたハードルはたやすいもので、そこからは、ずーとフレンチキスしてました。
その内に、ねっころがって胸の上にしのちゃんを乗せて(騎乗位のような格好)じゃれてました。とりあえず、僕の愚息ははおたってしまってて、しのちゃんの
股にこすりつけるように自己主張してました。しのちゃんも気づいてるのに言い出せないようでいました。そのうちに、しのちゃんも照れくさそうに、
「これって、おちんちんなの?」
と、切り出してくれました。
「大人は好きな人にはこうなっちゃうんだよ。ごめん。」
「そうなんだ・・・。」
「触ってみる?」
「・・・やだ。」
「ズボンの上からでも?」
「うん」
相当な落胆をしつつも無理せず撤退。結局、その日はそこまでて帰宅時間に。
その後の電話で、今度あったときは、
・胸を触らしてくれる
・ちんちんをさわってくれる
という、約束までこぎつけました。

自ら寝る女

まだ出会い系が今ほど盛んじゃなかった頃の話。
当時はiモ?ドは無く、PCからのアクセスで2ショットチャットがメインだったと思う。

ある夏の夜、暇潰しにチャットに釣り糸を垂らしておいた。
程なくして、休みで暇してるというキャバ嬢が見事釣れた。
チャットしながら徐々にスペックを聞き出し、デブスではないことを確信し取り合えずドライブに誘い出した。
携帯(もちろんプリペw)で連絡取り合い、深夜12時にとあるコンビニ前で待ち合わせとなった。

風呂に入ってチンポを入念に洗い、待ち合わせ場所に急行!

待ち合わせ時間ピッタリに到着し、ドキドキしながら聞き出したスペックに近い娘を物色。
あれ?なんか深夜なのにグラサンしてる怪しげな娘が・・・外見は事前情報に合致する・・・
取り合えずTEL。
ええ、グラサン娘の携帯が鳴りましたよ。ビンゴですよ。

デブスでもなく、俺ランクではCプラスで一安心。
グラサンでそれまでのガッツキテンションが著しく低下したのを覚えている。
まぁすっぽかされるよりはいいかってことで、その後海までLet`sドライブ。

グラサン娘(以後Gと呼ぶ)のスッペック紹介

某繁華街のキャバ嬢 20歳
出身は東北だったかな?
一人暮らし
165cm 88・70・88 Dカップ
東北娘特有の色白
という感じのそこそこの容姿だっと記憶している。
顔はブスではなかったと思うがあんまり覚えていないw(各自で勝手に想像してくらはい)
上モノ・下モノは結構覚えてるけど中間ランクの娘って以外に覚えてないもんじゃないか?俺だけ?

海に着き、たわいも無い会話をしながらブラブラと。
俺自身がどうもエロモードに移行しないんで、今日はもう切り上げ次回に繋げるかと思った時、Gがお酒飲みたいからどっか行こうと言ってきた。

お帰りモードになっていた俺は
「こんな時間ろくな店やってないよ。どうしても飲みたいの? じゃあ、Gの部屋で飲む?」
と言ってみた。普通なら「NO!」ときて「じゃあ今度ね」ってことになるよね?
この時はこの“普通の流れ”を期待してたわけですよ。

たまげましたよ、即答で
「うん、お酒買いに行こう!」
ありゃ?想像もしない返事に戸惑う俺。
と同時にエロモードに移行開始する俺。
さらに、何か裏があるんじゃないかとちょっと不安になる俺。

エロモードに移行し始めたら止まらないのが男の性。
車を飛ばし、Gの部屋の近くのコンビニでお酒&おつまみを買い、お邪魔しま?す!と意気揚揚と部屋に上がりこもうとしたら、

G「ちょっと部屋汚いけどいい?」
俺「全然OK!」

部屋のドア開けたら・・・ えーと、これが“ちょっと”っていうんですか?
なんかあちこちに色んな物が転がってるっていうか積んであるというか・・・足の踏み場も無く得体の知れない山がいくつも。女の子の一人暮らしの部屋で

ここまでのは見たこと無かったんでちょっと絶句した。
エロモードちょっとダウン。

飲み始めるも、先程の衝撃でテンションダウン。

周囲の得体の知れない山に見慣れてきた頃、やっと俺の中でエロモードに完全移行した。

どんな話の流れだったか忘れたが、普通に飲んで会話しながらGのおっぱいを服の上から揉み始めていた。
そして、服の上からでは我慢できるはずも無く、シャツに手を入れ生チチも揉んでいた。
その時の会話だけは覚えている。

G「男の人ってなんで揉みたがるの?」
俺「俺も良くわからんけど、なんかこうして揉んでるだけで安心て言うかなんていうか・・、GのDカップ最高だな」

とわけのわからない事話してたw

俺は一戦に備えスローペースで飲んでいたのだが、Gは俺が勧めなくともガンガン飲んでいた。

G「はぁ??、結構酔っ払っちゃったよ??」
俺「そりゃ?、Gのペースはえーもん」
G「ちょっと気持ち悪いかも・・・」
俺「横になれば?」

と、こんな会話してる時も普通に生チチ揉んでいたw
(チチ揉み始めのきっかけがどうしても思い出せなくてスマソ)

窓から朝日が差し込んできた頃、事件は起こった。

G「あたし、薬のも!」
俺「ん?そんなに気持ち悪いの?何の薬?」
G「あたしの常備薬!」
俺「なに?持病でもあんのか?」
G「これだよ。睡眠薬」
と白い錠剤を数粒手にのせいている。

この瞬間、俺の頭ん中は一瞬機能停止した。

なんだこの娘は、おいどうなってんだ? 睡眠薬って・・シャレか?
数時間前に初めて会った男を自分の部屋に入れ酒盛りし、さらに生チチ揉ませ、挙句に睡眠薬飲むだ?
参った、俺の脳みそでは処理できない状況だ。

俺が固まっているのにも気がつかずGはごく自然に薬を飲みだした。

G「あ??、なんか最近あんまり効かないんだよね??」
俺「それマジで睡眠薬なの?」
G「うん、だってこれ飲まないと駄目なんだもん」
俺「へーーー、睡眠薬って始めて見た。1回1?2錠とかじゃないんだ?」
G「最近効かないから多めに飲んでるんだ」

あへ? 俺、こんな基地外娘と何やってんだ?
つーか、やばくないかこの状況。
アルコール摂取に過剰の睡眠薬。Gがこのまま寝ちまって息しなくなったら絶対疑われるよな・・おい、どうするよ俺?

ん? なんかパジャマに着替え始めてるんですけど。
あ、Gがベットで横になった。もう寝たのか?いくらなんでもそんなに即効性のわけねーよな。

俺「おい、大丈夫か?」
G「ん?、なんか疲れちゃったからちょっと横になるの」

取り合えずほっとくか。

さてと、これから俺はどうするべきか?
こんな時の対処法は俺の辞書には書かれていない。困った。この有り得ない状況に置かれ、何故か笑ってますた。

しかし、本当に睡眠薬なのか? あれ? なんかスースー寝息が聞こえますね。

確かめる方法は一つ。無理やり起こしてみる。

手始めにおっぱいを弄ってみる。反応なし。
ほっぺを軽く叩いてみる。反応なし。
マムコをパジャマの上から撫でてみる。反応なし。
パジャマに手を入れチクビを摘んでみる。反応なし。

そうですか、多分本当に睡眠薬なんですね、はい。

Gはいったい何なんだ? 
初めて会ったばかりの男が居るのに何でだ?
これは夢じゃないよな? 

もう訳分かんねーよ!!

さて、どうすっか。
たばこを吸いながら冷静に考える。

Gは俺の本名は知らない。携帯もプリペの方しか教えてない。車のナンバーも多分見てない。
ちょっと安心した。

そして、気持ち良さそうに寝ているGを見ていたら、エロ悪魔くんが目覚めましたよ。
何をしても起きない=何でも出来る
へっへっへ、折角ですから楽しみますかね?。

まずはパジャマを脱がしてみるか。
上を何とか脱がす。いや?、Dカップはやっぱいいっすね?!
乳首をナメナメ、転がしたりチョイかじったり。しかし、反応なし。なんかつまらん。

では、お次はオマムコ鑑賞と致しますか。
ズボンとパンティーを一気に脱がす。
う?ん、ちょっと薄めの三角お毛毛が色白肌に映えて良いですね。

有り得ない状況でしぼんでいたチンポがこの辺りで元気を取り戻した。

膝を持ち上げM字開脚にしてこんにちわ。
ビラビラを開いたり、クリをいじったり。やっぱ、反応なし。
あれ?ちょっと濡れてきた? えっ?起きてたのか?

慌てて顔を確認するとGはすやすやご就寝中。
ホッとすると同時に、我に帰る。
『もしかしてこれって犯罪? この基地外娘相手に何やってんだ?』
素っ裸のGを目の前に多少の罪悪感が沸いてくる。

しかし、俺の中のエロ悪魔くんは
『こんな機会は二度とねーぞ! たっぷり楽しんでおけ!』
えー、もちろん問答無用で従いましたさ。

時間はたっぷりあるし、ちょっと色々遊んでみますか。

あっ、そこにペンライトがあるじゃないですか。これを使ってみますか。
ご開帳されている薄っすらピンクのマムコに、ペンライトをゆっくりと挿入。
濡れているんであっさり入っちゃった。

だんだん俺もノってきましたよ!
次は何入れよう? 周りを見渡すも得体の知れない山ばかり。
丁度いいもんが見当たらない・・・あっ!俺の活きのいいチンポがあるじゃないか!

すでに戦闘態勢になっている先っぽに唾をつけ、まずはクリにあてがう。
マムコのタテ筋をチンポヘッドで撫でる様に数往復。(俺の挿入前の儀式ですw)
なんかしらんが妙に気持ちいい! いつもやってる事だが今日は数倍気持ちいい!

そういやゴム着けてないや。まぁいいっか。

ゆっくりとチンポをマムコに沈めていきます。
うぉ、良く締まっていい感じ。あ??気持ちいい!

Gは当然ご就寝中。濡れたマムコ以外全く反応なし。
こうも反応が無いってのは・・・ 死姦ってこんな感じなんだろうか? 
などと腰をゆっくり振りながらどうでもいいこと考えてた。

やばいよやばいよ、なんか知らんがえらい気持ちいい!

生だから? いや、このありえない状況が興奮度UPだな。

あ???、気持ちいい!
こんな締りのいいマムコ久々だな。この反応の無さが良いのか?とにかく気持ちいい!
あっ、やべっ、イクッ!

普段は遅漏ぎみな俺も5分持たなかったよ。

イク瞬間にマムコから抜いて腹の上におもいっきり放出。普段より大量です。

出すもの出すと我に返る俺。つーか、これも男の性。
さて、どうしますか? 

GはM字開脚のまますやすやご就寝中。

まずは証拠隠滅です。腹の上の液体とマムコを綺麗さっぱり拭き取ります。
ティッシュはくずかごへ、じゃなくトイレに流す。はい、完全隠滅です。

お次は、俺が居たという証拠隠滅です。
吸殻、空き缶はコンビニ袋に入れてお持ち帰り。
部屋の中で触れたところの指紋消去。あちこち拭きまくり。

そんな中もGは素っ裸ですやすやご就寝中。
パジャマ着させようと思ったがメンドクサイので放置。

さて、証拠隠滅も終わった事ですし長居は無用です。

流石に素っ裸の女を鍵も掛けずに放っておくのはやばいです。
部屋の鍵を拾い上げ、外からドアに鍵を掛けポストに鍵を放り込んでおさらばです。
もちろん、この時も指紋は残さない様ハンカチ越しに行動です。挙動不振な俺。
怪しいです、誰かに見られたら即通報されそうです。

念には念を。
マンションを出て車の止めてある方向とは逆に歩き出し、遠回りして車に乗り込みます。
犯罪者の心理が少し理解できたようです。

翌日、GよりTEL。ドキドキしながらでてみる。

G曰く、飲んでる途中から全く記憶がなかったらしい。
せくーすには気が付いていない模様。
素っ裸だった件については、適当に話丸め込んで納得させた。

何よりも、生きてる確認が取れたので、ほっと一安心。

その後、Gとは会っても居ないし連絡もとりませんでした。ええ、チキンな奴ですからw

糸冬

以上。ありえない展開に萌えた。

寝てる女にイタズラした体験談


最高の王様ゲーム

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?

参加人数は、男3人・女3人。
大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、
その後男のひとりの家に移動。
王様ゲームってやったことある?って話になって、
3人ともやったことないって言うから、
「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」と無理矢理スタート。

男たちの目当てはA子。地方から上京したての大学1年。
男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。
なんつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームで
ひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。
押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。
俺もひそかに、いいな、と思っていた子だった。

あとの女はちょいギャル系の遊びなれてそうなB子と、ちょいぽちゃのC子。

はじめは、ポッキーを両端から食べるとか、かわいいものからスタート。
女の子たちもやだーとか言いながらもきゃっきゃ楽しんでた。
尻文字する男を笑ったりとか。
場の空気が変わったのは、酒が回ってきたB子が王様になった時だった。

「1と4が3分間ディープキスー!」
1はC子で4は男のひとり。
「えーやだー」とか拒みながらもC子はまんざらでもなさそう。
そしてながーいディープキス。
3分間のねっとりとしたキスを見せ付けられたおかげで、
場の雰囲気は一気にエロい方向へ。
その後はディープキスとか乳もみとかが続いた。

もちろん男同士でディープキスするハメにもなったが…。
そのかわり女の子同士の乳もみも見られた。
A子とB子の絡みは、レズもの好きの俺としてはヨダレものでした。

それから脱がす系の命令が続いて。
男のひとりはトランクス一枚、俺は上半身裸。
そしてB子はスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。
「もーしょーがないなー」と言いながら脱ぐ姿に、これはまだまだいけるかも!?
と勢いづく男たち。完全に場の空気がおかしくなってきていた。

そんな中、男のひとりがA子の胸を5分間直に揉むっつう命令に。
「やだ!ちょっと待って!」と拒むA子に「王様の命令は絶対ー!!」といじめる
A子以外5人。
男はA子の白いニットに手を差し込んで揉み揉み。
恥じらいから真っ赤に染まった顔がかわいくってエロい。
「うわー、見た目より胸おっきいんじゃん!?」とかいう男の声に
俺たちのボルテージも高まる高まる。
心なしか、A子の息も上がっている。
「A子ー興奮してんのー?」と煽るB子。

「直にってことは、ブラの中に手を入れなきゃだめだよねー?」と
揉んでる男は言って、とまどうA子をよそにブラを外して胸を愛撫。
みんなが見ている前で彼氏でもなんでもない男に胸を揉みしだかれてる
A子の目は涙目。
でもみんなもうやめられない。
「うっわーえっろー!」
「もっと感じさせろよー」と囃し立てるばっかり。

「胸ってことは当然乳首も入るっしょ!」と男は言って、
A子の乳首を攻めはじめた。
するとそれまで体を固くしていたA子の様子が変わってきた。
びくんびくんと反応して、口からはわずかだけど「あっ!はうっ!」と
声が漏れ始めた。

もう5分間が異常に長く感じたね。
A子の普段想像できないエロい姿にみんな興奮。
俺もビンビン。
もっとエロいことをしようと思って「3が2の股間をいじる」とか出すけど、
ことごとく男同士にあたる。
男に手コキされたのは(服の上からだが)あれが最初で最後…。
いかなくて本当によかった…。

そんななか、チャンスがやってきた!
「3が1の(数字はもちろん覚えていないんで全部適当です)
アナルをデジカメで撮影する」
という命令がやってきて、3が俺で1がなんとA子。神様!

盛り上げる男連中。
「王様の命令は絶対だから!」と逃げようとするA子を押さえつけて、
黒いプリーツスカートをめくってパンツを下ろそうとする男たち。
A子の水色のパンツを見て歓声を上げる男たち。

それを見ていてさすがにヤバイと我に返ったのか、
ほかのふたりの女は「電車がなくなるから」と帰り支度をはじめる。
A子はかなり田舎のほうに住んでいるもんで、もうとっくに
終電は過ぎていて、帰れない状態。
B子・C子は彼氏持ちだから、さすがにちょっとやばい、って思ってたのかも。
帰りがけにA子に「無理しなくていいんだよ、限界になったらやめれば」と声を
掛けはしたが、A子を囮に逃げたのはバレバレ。
A子の目を見ずにそそくさと帰っていった。
あとで聞くと3人は特に親しい友だちってわけでもなかったらしいし。

2人が帰ってからもひきつづきA子のパンツを下ろそうとするけれど、
さすがに凄く抵抗するので
「じゃあおっぱい撮影で許してあげる」と王様が妥協案を提案。
アナルを撮られるよりはおっぱい撮られるほうがマシ、と
冷静な状態なら絶対許可しないことを許してくれた。
さっきの胸揉みですでにノーブラだったし。

「さあ、服まくってみよーかー?」
俺はすっかりエロカメラマン気分。
ファインダー越しにA子をいじめる。
そしていよいよA子の胸がお披露目。
清楚で真面目そうで男性経験が少ないA子が、
たいして親しいわけでもない男たちの前でおっぱいを露にする。
現れたおっぱいは、きれいなお椀型。
「おおーー!!」「美乳じゃーん!」
「乳首立ってるんじゃん? 興奮してんの!?」と
言葉攻めをあびせる男ども。
そんなに大きいわけじゃないけど、本当にキレイな形のおっぱい。
乳首も乳輪も小さめで、色素も薄め。
「顔はうつらないようにする」という約束で、2枚撮影。
「いいねー! もっと胸寄せてみようかー!?」とか言いつつw

ここからあとはもうピンポイントでA子に命令。
もはや王様ゲームじゃないw

A子は足腰たたないぐらい酔っ払っていたけど、
絶対に潰れないという体質が仇となって、どんどんエスカレート。
結局したも脱がせて、足をおっぴろげさせてご開帳。
両足抱えて持ち上げて。
乳首同様、色素薄めできれいなオマンコに男ども大喜び。
毛が意外と濃いのがこれまたエロい。
経験は前の彼氏だけで、しかも3回しかやってなかったんだと。
それからはA子に手マンしたり、手コキさせたりフェラさせたり。
「入れないから大丈夫」と言いくるめてからだの自由がきかないA子を
やりたい放題。そんな状態だったから手コキもフェラもはっきり言って
へたくそだったけど。

そして今度は
ノーパン・ノーブラに男物のTシャツ1枚で
コンビニに行ってコンドームを3箱買ってくる、つう命令を投下。
それもただ買ってくるんじゃなくて、
レジで「コンドームどこですか?」って聞いてから。
ふらふらで危険な状態だったんで、俺が見張りとして一緒に行くことに。
レジの兄ちゃんはすっげーびっくりした顔で、A子の体を嘗め回すように見ていたな。
店内にいたOLの軽蔑したような眼差しとか、
おっさんのエロい視線とかが忘れられないね。

Tシャツがけっこう薄手だったから乳首や陰毛が透けてたし、
丈がギリギリお尻が隠れるぐらいだったから、歩くとチラチラお尻が見えてたし。

で、コンドーム買ってもどってきたんだけど。
「こんなにコンドームあってもつかわねーよ、どうすんだよ」って
男のひとり(部屋の住民)が言い出して。
「じゃあ今使おうぜ!」という主張に!
「ダメダメダメダメダメ!」と抵抗するA子をまた全裸に剥いて、
男3人で愛撫攻め。

もともと身持ちの固い子だったけど、
すごく酔っ払って前後不覚になりかかっていたのと、
3人に攻められるというはじめての快楽の中でついに陥落。
思いっきり痙攣して「あっダメッ…あああああーー!!」とすごい声を上げて
達してしまった。
あとで聞いたけど、イッタのはこれがはじめてだったとのこと。

イッタとたんA子はおとなしくなって、
すべてを受け入れることに。
快楽に流されたのか、
「ゴムつけるから安全だよ」となだめたのが効いたのか。

じゃんけんで順番を決めて、1番目の男が
俺ともうひとりが固唾を呑んで見守る中挿入。
A子はぎゅっと目を閉じてた。
A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。
入った途端「あああ…」と小さな声を上げたのがエロ可愛かった。
「こいつの中すっげー!」と言いながら男はすごい勢いで腰をふり始めた。
そういえば人がセックスしてるのを目の前で見るなんてはじめてだなあ、
と感慨深く思ったり。
男が腰振ってる様子って間抜けだよなーとかw
A子はピストンの動きにあわせて「あっあっあっあっ」と小さな声を上げていた。
白い肌がピンク色に染まって、おっぱいがたぷたぷ揺れて、
ほんとエロい。

そして一人目の男は体勢を変えて今度はバックに。
バックで猛烈につき始めた途端、「いたいっいたいっ!」と
A子が辛そうな声を上げる。
ヤッている男は
「経験少ないからまだチンコに慣れてなくて痛いんだー?
でも3人で朝までかけて淫乱な体に変えてあげるよー?」とノリノリw
この男はけっこうモテてて遊んでる系だったからなあ。
でも普通に女の子に人気があって、だからこの時もここまでたどり着けたのかも。

今度は男がA子を上に乗せて騎乗位に。
「うえになったことはないから、わかんない」と首をふって拒むA子を
無理矢理またがらせる。
「ちゃんと腰ふれよ」と命令しながら下から突き上げると、
A子の口からは「あーっ!あーっ!あーっ!」
とすごく感じているような声が漏れてくる。
髪を振り乱して声を上げるA子は、普段からは想像できない姿で興奮したな。
そしてそのまま男はゴム射。

俺が2番目に。A子の中は、当時つきあってた彼女よりも圧倒的にきつい。
さっきまで他の男とやっていたとは思えない。
しかも肌がすべすべ。抱いていて、本当にきもちいい。
身をよじって顔を隠しながら「あんっ!ダメ!アッ!アッ!」と
か細い声を上げるA子は、最高にかわいかった。
俺がやっている間も他の男がA子の胸を揉んでたり
フェラさせていたりしたのも興奮した。
あ、そういえばフェラも初めてだ、っていってたな。
そうとう悪いことしたもんだw
ほかの男が乳首つまむと、中がぎゅーっと締まるんだよ。
3人に攻められているという絵的にもエロいし、
A子の反応はエロ可愛いし、体は最高だし。

もうA子のアソコはもうぐしょぐしょ。
俺のふとももまでびしょびしょに濡れてた。
それを指摘すると、泣きそうな顔して恥ずかしがるんだよ。
「彼氏でもなんでもない男に、しかも3人がかりでヤられて
こんな濡らすなんて変態じゃねえの?」って言ったら
ますます濡れる濡れる。
「もうダメ…やめてぇ…やめてぇ…」と弱々しく言うもんだから、
「じゃあやめよっか?」とチンポを引き抜くと、
「いやあ…やめないでぇ…」と腰を前に出してくるのが最高。かわいかった。

あまりの気持ちよさと萌えでそのまま正常位でゴム射。
3人目の男と交代。
3人目の男は明らかに一番チンポが立派(長さ・太さ・角度ともに)で、
見た途端A子が怯えて体を固くしたな。
入れたらまたイタイイタイって騒ぎ出した。
俺だけ痛いって言われてないのがなんとも…。

男のチンポの詳細はスマンがあんまり覚えていない…。
とにかくカリの段差が立派で、ヘソにつきそうなぐらい上を向いていたな…。ちぇ…。

デカチン男は正常位で足を持ち上げてぐいぐい押し込む。
できるだけ挿入が深くなるような感じで。
A子は「いたいよう…いたいよう…」と繰り返してた。
でもしばらく突いてると反応が変わってくるんだよ。
また「あーッ!!あーッ!!あーッ!!」て言いながら
白っぽい濃い愛液がどくどくあふれてんの。
俺はふたりの接合部を目前で見ながら彼女のクリトリスを
いじってたんだけど、
「すごいすごいすごい?!おちんちんが?!クリちゃんがぁ??!!」って
淫語まで言い始めちゃって。
普段とのギャップがこれまたすごい。クリトリスなんてしらなそうな顔してるのに。

接合部は赤く充血しててヌラヌラテラテラ光ってて本当エロかったよ。
人のセックスシーンなんか目の前で見たことなかったし。

そのまま男は深く激しくピストンして、俺はクリトリスと乳首をこねくりまわして。
そしたら、「いや???!だめぇええ??!おかしくなるぅ?!!」
ってすごい声上げはじめて。
こんな状況になってる時点でもうとっくにおかしくなってるってw
挿入している男は「うわ、中うねうねしてギュウギュウしまってきてヤバイ!
いきそう」ってすげーきもちよさそう。
もうひとりの男はたしか手コキさせてた。
そうしているうちに、A子はガクガク痙攣して、潮(おしっこかも?)吹いた。
潮吹きなんて見たのはじめてだからびっくりしたよ。
まあ俺がやったわけじゃないけど…。

そんなこんなで、A子の経験人数は一晩で一気に1人から4人に。
結局朝まで3周ぐらいしたな。若かったw
ひとりがSだったもんで、荷造り用の紐で縛ってやったり。
小さめのスプレーの缶ねじ込んでみたり。
やってるところをデジカメで撮ったりもしたな。
「撮らないで?」とか言いつつ、カメラ近づけるとどろどろあふれてくるのw
A子はもうすごい状態になってたから、何やっても感じちゃってもうすごいのなんの。
でも俺、もともとけっこうA子のこといいな、って思ってたから、
みんなのおもちゃになっているのを見るのはかなり複雑だったよ…。

A子はこの一件で目覚めたのかふっきれたのかタガが外れたのか、
卒業までいろんな男とやりまくって、まわりを穴兄弟だらけにしやがった。
もちろん俺も何回かやったけど。
風俗のバイトも始めたし。外見はあんまり変わんなくて、
卒業まで一見清楚なお嬢さん風だったけどね。
男8人プラスA子の9Pで一晩中やりまくった時がすごかった。
ピル飲んでるから中に出し放題だし、アナルも使いまくりだし。
2本挿し(口にも入れてたから3本挿し)が本当にできるなんて、知らなかったよ。
ビデオも撮った。(今どこにあるかは不明…)

居酒屋でとなりの座敷で男だけで飲んでる連中のところに
A子を行かせて、そこで全裸になって全員にフェラさせた時も、興奮したな。
初対面の、しかもむさくてもてなさそうな男たちだったのが、またなんとも。

浮気して嬉しかった事

どうにかなるよね、と最終的には楽観的に考えてたけど
あんまりどうにかならなかった・・・。
頭ではきちんと覚悟?を決めていたのに、体がついていけなかった。
彼に余計な労力を使わせてしまったと思う。

自分的にはどこも変わった感じはしないのに、でも何か変わったような
よく分からない不思議な気分だ。でもやっぱり何も変わってない気がする。

彼の部屋はなぜかお香が焚かれていて、
なぜか“バイトおつかれさま”のケーキを用意してくれていた。

お風呂を借りてる間、あがった後のことを思うと
そのままずっとあがりたくなくて、結構長い時間湯船につかってた。

最初にタオルを取り出して汚しそうなところにひいたら
「準備いいね」と少し笑われた。
ムードないかなーとは思ったけど、後々のことを考えると、もし汚したら
次の日自分でシーツを洗う姿も哀しいしムードないし、
かといって彼氏に洗濯させるわけにもいかないし、それがベストだと思った。
そして終わった後、やっぱり私は正しかったと思った。

外の灯りが少し入ってきていたし、
体を見られるのもやっぱり耐えられない恥ずかしさで、抵抗?を重ねて
この時点ですでに彼に多大な労力を使わせてしまった。

今まで見たことのなかった彼の肩や腕を見た時、すごくどきどきした。
服着てると細身に見えるのに、しっかり筋肉とかついてて
なんか、男の人なんだなーと思ったり。全然別人のような感じがした。

気を使ってか分からないけど、ところどころで
彼は褒めてくれたり、優しい言葉をかけてくれたり
甘い感想?を言ったりしてくれたのだけど、
逆に恥ずかしいからもう何も言わないでーと思ったり。
でもいっぱいいっぱいだったからそんなことは言えなかったり。

指と舌でずっと時間をかけて刺激されてた時、私は、いってしまったみたいで
そういうのは何度もしていくうちにあるものだと思ってたから
ものすごく予想外で本当にびっくりしたし、恥ずかしかった。
声と体の反応で彼にも気付かれてしまって、もっと恥ずかしかった。

自分でもよく知らない自分の(女性の)体のことを
男である彼の方がよく知ってるんだなーと微妙に複雑な気持ちになったり。

嬉しかったことは

今までの彼のエッチへのがっつき具合からして、もっと激しくされると思ってたけど
彼の私への接し方が、こわれものを扱うみたいにすごくやさしくて
「触れる」とか「撫でる」という表現がぴったりくるくらい
ソフトでやさしいのがかなり予想外で、そういう扱いが嬉しかった。
想像してたいやらしさみたいなのをあまり感じなかった。

ずっと目を閉じてた私に、いれる直前、彼が「絵菜、目をあけて」と言った。
「無理」と首をふった私に「だめ。ちゃんと俺の顔見て」と言って
私が目をあけると、彼は私の顔をまっすぐ見て心のこもった言葉を言ってくれた。
その言葉は素直に嬉しかった。

終わった後にずっと抱きしめ続けてくれて、頭をなでながら
「間違いなく俺、今、世界一の幸せ者だから」と言って
何度も「ありがとう」と言ってくれた時、嬉しかったし、してよかったと思えた。
でも、また腕まくらをしてもらって、眠る時
彼は「これで身も心も・・・」と言ったけれど、
それは私にはなんとなくしっくりこなくて、
体の結び付きの重要さは正直、まだ分からないと思った。

目を覚ました時、この前と同じようにやっぱり彼の方が先に起きてて
私の顔を見つめてくれていたのが、照れくさかったけど嬉しかった。

予想外だったのは、特に心配してなかった体の苦痛が半端じゃなくて
幼児期の頃以来、というくらい大泣きしてしまった。
自分で見たわけじゃないけど、“粒”じゃなくて滝のように涙が流れ出ていたと思う。
涙って、感情と無関係でも出るんだと知った。
大きなケガとか一度もしたことないのもあって、
間違いなく今まで生きてきた中で一番の辛さだった。

彼は何度も「今日はやめようか」と言ってくれたけど
「何度もこんな思いするのは嫌」と言って続けてもらった。
でも「やっぱりダメかも・・・」と「大丈夫。続けて」を
何度も繰り返してしまって、かなり時間をかけさせてしまった。

それまで「恥ずかしい」と「精神的に耐えられない」でいっぱいだった頭は
そんなこと思う余裕も完全になくなってしまった。

「もう限界・・・」で頭がいっぱいだった時、
「今、全部入ってるよ」と彼に言われた。

でもその後も彼が体を少し動かそうとするだけで、かなり厳しいのは変わらなくて
結局彼はすぐに私から体を離した。
「大丈夫だから、続けて?」と言うと
「今日はやめとこう?」と言うので
「でも中途半端でコウ君が気持ち悪くない?」と聞くと「大丈夫」と答えて
「それにこれがトラウマになって絵菜がエッチ嫌いになったら困るのは俺やし」
と言ってくれたのが嬉しかった。
・・・単に私が泣きすぎたから、引いたのかもしれないけど・・・。
正直、体はかなり限界だった。

でもエッチするまでもさんざん待たせたあげく
やっとすることになってもいっぱい手間と迷惑をかけて満足させることの
できない自分に落ち込んだ。
私は「やり方を教えてくれたら、手でするけど・・・」と言って
彼に触り方を教えてもらって、手でしてあげた。
でもやっぱりまだ正視には耐えがたくて、最中、目を開けることはできなかった。
一応最後までちゃんとできたので、少し安心した。

5ヶ月くらい前、初めてキスをされた時、正直私はその後かなりブルーになった。
取り返しのつかないことをしてしまったようで、本当にショックだった。
今回はそんな気持ちは全くなくて、今までで1番というくらい
彼のやさしさを感じることができて、してよかったのかも、と思えた。
キスの頃と比べて、自分の中の彼氏への気持ちが着実に変わっているのも実感した。

次の日起きた時も、別れた後も、体の心配をしてくれて嬉しかった。
別れた後、時間をおかずに『至福の時間をありがとう』という
メールをくれたのも嬉しかった。
私はすごく幸せだと思った。
ただ、起きた時、恥ずかしくて顔を見ることができなくて
ずっと顔を背け続けていた私の顔を無理やり覗きこんで言った
「あっ、なんか絵菜がすごくきれいになった気がする」という
言葉だけは絶対信用できないと思った。

メンバー制のクラブで働く女子大生

私はメンバー制のクラブで働いてます。
って言っても、そんなに凄く高級なとこじゃないですけど、
雰囲気はいいみたいなので、結構繁盛してます。
ちなみに私は昼は大学行ってるので、あくまでバイトです。

時間は9時過ぎくらいだったかな、二人連れの方がいらっしゃいました。
その人たちは接待の帰りかなんかでもう結構酔っ払ってました。
一人は大分前に来ていただいた人のようで、もう一人の人は初めてでした。
二人とも37、8歳くらいで、
その初めていらっしゃった方は、背も凄く高く、
顔が阿部寛っぽくて、結構好みなタイプでした。
途中で席を外したりなんかはありましたが、結構長い時間ついてました。

色んな話をして、かなり盛り上がって、気に入っていただけたようで、
私が一人で着いてた時に
「名刺ないの?ちょうだい!」と言われて、番号とアドレスも書いてね、
と言われたので、書いて渡しました。
ちなみにこの日は、私も結構飲んでました。いつもはあんまり飲まないんですけどね。
そうこうしてるうちに、そのお客様達がお帰りになって、
そのすぐ後に私も上がりの時間だったので上がりました。

店を出ながら携帯をチェックすると、留守電が1件。
「○○です。今日はどうもありがとう!また飲みましょう?」
みたいなことが、かなり酔っ払った声で入ってました。
(この○○さんは、アベチャン似の人です、以下アベチャンで)
当然、お礼の電話を。以下その会話です。
ちなみにこの時、結構お酒はいってたので、ルンルン気分でした。

「○○さんですか?今日はありがとうございました!」
「おーどうも。楽しかったよ?」
「ありがとうございます、私も楽しかったです」
「今さぁどこにいるの?まだ仕事?」
「私はもう上がりましたよ?」
「そうなんだ?、今さ××にタクシーで向かってるんだけど、
これからどっかで飲まない?」
「え?…私、終電なくなっちゃいますもん。それに明日学校あるし」
「泊まってけばいいじゃん?」
「朝家戻ってから学校いってたら遅刻しちゃいます。無理ですよ?」
「う?ん、じゃ、タクシーチケットあげるよ。たぶんぎりぎり行けると思うよ。
それなら帰れるでしょ」

ちなみに私、店からタクシーで帰ると、1万チョットかかるとこに住んでます。
で、そんなこんなでお酒も入っててご機嫌だった私は、
普段なら適当に断るんですが、タクシーに乗って××方面へ。
着いたら、待ってたアベチャンが払ってくれました。
で、チョット歩いてたら、道端でいきなり抱きついてきました。
アベチャンべろべろに酔ってます。180を楽々超える大男。太って無くても重いです。
一応抵抗してましたが、そんなこんなしてるうちに、今度は顔が迫ってきます。
ドアップで見るとマスマスタイプダワァ(*´Д`*)とか考えてる場合じゃないです。
逃げます。けど思いっきり抱きかかえられます。

これがまた、無理矢理だけど無理やりぽくない上手な抱き方。
まぁそんなこんなでチューされてしまいました。
思いっきりベロ入れてきます。一応「イヤ、イヤ…」とか言って抵抗してみますが
やめる気配ゼロです。何となく腹くくってしまいました。
そんなこんなでチューの応戦。アベチャンたってます。
背が高いのでお腹の辺りに当たります。身体をまさぐってきました。
この日は巻きスカートだったので、間から手入れてこようとします。
けど、外でやる趣味もないし、人通りもまばらにあったので、
今度は本気で抵抗しました。

そしたらお手手つないでアベチャンすたすた歩いてきます。
どこ行くの??て聞いたら、この先にラブホがあるのwとの答えでした。
(゚д゚)アラマ!アベチャンちゃっかり者です。
もう何となく諦めたので、二人で手つないでルンルン気分で歩いてました。
途中で何度かチューしてきたり、まさぐってきたりします。
さらに、「ね、チョットでいいから触って」って股間に手を持ってきます。
ホテル行ったら好きなだけ出せばいいから、取りあえず外では出さないでねw
なんて事を言いながら歩いてたらホテルです。
さっさと入って、いちゃいちゃしつつ、さっさと脱ぎます。

ここらで私のスペックを。
年齢19、身長158、バスト75F、ウエスト60?62、ヒップ90。
顔は田中麗奈・サトエリに似てると、7:3くらいの割合で言われます。
で、脱いだところでアベチャンはぁはぁしてます。
どしたの?と聞くと、外から見るとぽっちゃりして見えるのに、
あんまりにもバン!キュ!バン!で驚いたとの事。
腰の辺りをサワサワして何だか楽しそうです。
おっぱい舐められつつ、もう一方の乳首をコリコリされて、
凄く感じてきました。思わず、ん?…と声が出てしまいます。
そのうちてが下の方に伸びてきて、クリを触られると、
硬くなってたようで、アベチャン嬉しそうです。

私はクリが凄く感じるので、もうメロメロです。
首に抱きついて、アンアンハァハァ言ったり、耳舐めたり、大忙しです。
そのうち、アベチャンがずるずると下にさがってきて、ご開帳。
お風呂入ってなかったのでかなり恥ずかしかったのですが、
アベチャン構わず思いっきりナメナメ。
中がピンクできれいだな…とか思いっきりエッチな顔でいうので、
ますます恥ずかしくなって、身悶えてしまいました。
で、またチューとかしてたら、始めからですが、アベチャンかなりたってたので、
気になって、手でサワサワ。硬い・大きい…。

中が割りと狭いというか小さい?私にとっては、大きいと痛くなるので、
内心ひやひやものでしたが、同時に結構ワクワクしてました。
んで、フェラ嫌いじゃないので、フェラ。
今までエッチした全員が(て言っても一桁ですが)
今までで一番いい!って言ってくれたので、
結構フェラは得意なつもりでいます。
はじめは先っぽペロペロしつつ、手でシコシコ。
そのうちディープスロートに切り替えます。
思いっきり吸いながら、舌でもナメナメ。ついでに玉ちゃんもサワサワ。
アベチャン声がかすかに出ちゃってます。何か可愛いです。

気持ちいい?と聞いたら、すんげーいい、声まで出て恥ずかしいんだけど…との事。
嬉しいので萌えます。いや、燃えます。
チュパチュパしつつ唇を離すと、アベチャンの先走りが糸を引きます。
チラッとアベチャンを見ると「エロイな?」と満足顔です。
さらにディープスロートしながら、玉をニギニギ、竿もニギニギしたり、
カリや鈴口をペロペロしたりしてみると、
「もう、だめ、入れてもいい?」と切羽詰った顔で聞いてくるのでゴム付けて挿入。
やっぱ痛いです。けどヌレヌレだったので、お構いなしに入ってきます。

痛いけど気持ちいいです。色んな所を突いたりこねくり回したりしてくるので、
かなり気持ちいいです。アッ、アン、フゥ…ンッ、ン、アッ、ヤッ、ヤァン、ア…てな具合で
勝手に声が出ます。アベチャンに気持ちいい?と聞いたところ、
「すんごい気持ちいい。キツキツ。気持ち良すぎてヤバイ。」との答え。
とっても満足です。アベチャンがキスをねだってくるのでチュー。
私も入れながらチューするの大好きなので嬉しいです。
そんなこんなで、色々体位を変えたりしながら、
アベチャンがんがんに腰使ってきます。
凄く気持ち良さそうな顔で、こっちまで嬉しくなります。

が、気持ちいいんだけど、そろそろ痛い。
なので、「ね、お願い、イッテ?」とお願い。
「んー…わかった」と言って、物凄い勢いで打ち付けてきます。
脚抱えられてるので、奥まで当たります。
思わず、アン!ハァ、ア!ハァン!イヤ!アッ!アン!イイ!モット!アン!チョウダイ!アッ!アン!
って感じで(口癖みたいなもん)叫んでしまいます。
んで、アベチャン昇天。暫くギューと抱きしめてて、チュー。
抜いてごろんと横になったアベチャンのゴムを外しつつ、お掃除のナメナメ。
アベチャン思わず喘いじゃってます。可愛いw

そんなこんなでお互いとっても満足ですが、いちゃいちゃしてたら
アベチャンまたたってきちゃったので、色々しつつまた挿入。
結局三回戦もしちゃいました。お酒入ってて37で三回戦…。
「アベチャン元気すぎだよw」と言ったら、
「ん?普段はありえんけどなー。歳もトシだし、酒入ってるし。
あんまり気持ちいいから、思わずw」
との嬉しい答え。そういえば初めて駅弁もしました。
カナーリ気持ちいいですね、アレ。相手の腰が心配だけど。

以上。
俺としてはスペックと床上手ぽいところに萌えたw

たえ

この間遠距離恋愛中の年下の彼とホテルでエッチした時。
彼の失態で私は怒っていた。エッチなんかしない。と思っていたけど、
彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、、

彼が私をベッドに押し倒し「ああ、ずっとこうしたかった・・・。」と抱きついてきた。
「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると
「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。スーツ姿がたまらない。」ともうハァハァしてる様子。
可愛すぎ。
ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。
手前には大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。

「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」
と胸をもんできた。
「ダメよ・・。」とかいいながら私も・・・。

サラサラの髪に細いフレームのメガネ。顔は幼いのに体は大きくて、手が長くて綺麗・・。
白いシャツが似合って、細い一重の瞳がまたなんともいえない。
ストイックな印象なのに、実はすごいエッチ好きなとことか。たまらない。

彼が私のブラをぐいっと下げてきた
「たえサンのおっぱい綺麗・・。乳首大好き・・」と言って私の乳首をコリコリっとつまんできた。
「あん。。」
乳首つままれるとたまらない。。
「舐めて良い?ねぇ、なめちゃう・・」
と彼が私の乳首をレロレロとなめてくる。
「あぁん、、ダメ・・・。ねぇ、後で。また後で。」
「待てないよ。俺待てません」
そういって手が私の下に伸びてきた

「だーめ・・。ここはダメよ」
せいいっぱいじらして切ない顔を彼にさせようと思った
「触りたい・・。たえさんの。触りたい」

「ダメ、、でも私は触る・・・」
と彼の股間をなでるとカチカチになった大きい彼の物が。。
「あぁ・・」彼よりさきに私から声が出てしまう。
「あ、ぁ・・。たえさん・・・」
かれがまた私の股間にてを入れようとする。
「だめよ。。。私も舐めたい・・」
そういって彼のシャツをたくしあげて彼の乳首をレロンと舐めた
「あぁ・・・」
紅潮する彼の顔がかわいくてたまらない

「おっぱいおいしい。。。もっと舐めて良い?コリコリしてきた」
「ああっ・・。僕も、僕もたえさんの舐めたい・・・ずるい」
「ずるくないよー。あぁっ・・・」
彼の乳首をコリコリとなめながらわたしは彼のカチコチのおちんちんをひざでさすりあげる。
「あぁっ・・たえさん、、やらしい。足でなんか・・・」
「手のほうがいい?カチコチだよ。おちんちん・・・」

私は舌で彼の乳首をなめまわしながら手でおちんちんをにぎるようにさすりあげる
すると
「あぁ、、たえさん、、やらしい。たえさんの乳首なめたい・・・」
彼はもじもじとしながら目線は私の指でなでまわされてる自分の股間に・・・。

綺麗にマニキュアの塗った指に薬指には自分の知らない男のリング。こういうのがよけいいいみたい。

「たえさん、、あぁ、ダメ、たえさん!」
がばっ!!
と私におおいかぶさって私のキャミとブラをぐいっとさげてきた
「あぁ。。舐めたい/・・。」
そう言って私のつんつんに立ってる乳首にしゃぶりついてきた。
「あぁん。。ダメ!」
もう軽くいっちゃいそうなくらい乳首が感じて、随分セックスしてなかったから
こんな事だけで頭が真っ白になった。

「たえさん、さわっていい?指入れたい・・・・」
「ダメよ」
絶対じらしてみよう。このまま触らせないで終わったらどうなるだろ?とか考えてみた。

暫くダメよ、触りたいの応酬が行われて・・・
「もうだめ。。たえさん、ねぇ、ねぇ」
と彼はズボンのまま私の股間にカチコチの物をおしつけてきました。
衣服の間からも解るくらい彼のは大きくなってて・・。
「ダメ。そんなに触りたい?」と聞くと
「うん、触りたい・・・。ああぁ・・。たえさんのきっと・・熱くてぬるぬる・・・」
彼の目がとろんとしてきました。
その顔がたまらない・・。

「たえさん、ああ,もういいでしょ、じらさないで。」
そういって彼の手が私のスーツのスカートからショーツへ。
「あぁっ」

「あぁ?・・・たえさん、ぬるぬるだ・・・。きもちよさそう・・・。あぁっ」
彼がせつなくあえぐ。
彼の長くて綺麗なゆびが私のオマンコにヌチュヌチュとふれている。
ショーツを横ずらしにしてひとさし指と薬指でオマンコを広げて彼の長い指が私のぬるぬるのおまんこに・・

「んぁあっ!だめっ、、ああっ」
「ダメじゃないよ、、ここまでじらされて・・・。ああぁ、ぬるぬる。どう?たえさん?どう?」
「あっ、ああっ!!だめぇっ!」
ヌチュヌチュと細かいピストンでバイブレーションする指!う、うますぎる・・・。
「だめっ、だめっ・・」
「ダメじゃないよ。何がダメなの?あぁ?・・・たえさんのオマンコあったかくて
入れたらきもちよさそう・・・・。たえさん、きもちい?ん?こっちむいて」
こうなったらもうだめ。。彼の細くキレ長の目みたらいっちゃう・・・

このままだとマジでいっちゃいそうなので、一度止めて指をぬかさせた。
一回イっちゃうと何されてもくすぐったくなっちゃうし。

「今度は私のばんよ・・」
そういって彼のズボンにてをかける。
現金なものでそこを舐められるのは大人しい。
なめて、といわんばかりに股間をつきだしてくる。

ズボンを下ろすとカチコチのおちんちんがトランクスからはみでそう。
そして濡れてる。
おちんちんを出してながめる
「おっきぃ/・・。おいしそう・・・・」指でさする。
「あぁ。。たえさん、、あぁっ。」ちいさな声で「早く」って聞こえる。

まずはゆびでさすって、それから舌先で袋のあたりをちろちろっと舐めて・・・
鬼頭前までうらすじをすーーーっと舌先でなめて。
それから袋をベロベロって舐める。
袋を口にふくむくらいなめてから・・また舌先で上、、下、、、上,、
なかなか鬼頭にはさわらない。

うらすじを舐めて鬼頭の裏あたりをぬちゅ、っとなめる
「あぁ・・・!たえさん、、、!!!」
ワイシャツが乱れてる若い男って最高にエロイ。
可愛い顔しながら鬼頭のうらをヌチュヌチュ舐める。上にいって、、下にいって、、カリを舌先でちろちろして、、
また上いって下いって、、ずっと彼を見てる。
「あぁ、、たえさん、たえさん!僕、、ああっ」
サラサラの前髪。普段どんな顔して仕事してるんだろう。こんな乱れた姿で・・。
そんなこと考えてたらもっと苛めたくなる。

下からなめあげて、そして鬼頭を含み、一気に喉のオクまでのみこむ
「あぁ、、、。」
彼も腰をうかせておくへいれてきた。
いやらしい。この腰があとからどうやって自分のオマンコをつくのか・・・。
そう思うと口の中さえ生還帯担った気分。

そこからは手と下とを駆使してジュボジュボナメあげて喉オクで彼の鬼頭をしめて。。
「たえさん、、あぁ、ほしい!いっちゃうから、だめ・・・」
彼はそういって口からぬいて、それからそのまま私にインサート。

「んぁ・・・!」この入ってくる感覚がたまらない。きつくて、こじあける感覚。こしがよじれた。

「たえさん、、はぁ・・。俺やばい。。」
そういって彼は入れたまま体をおこし、ネクタイを急いではずし、
シャツのボタンを急いではずす。
ば、っとぬぐその姿・・・エロすぎ!!たまんない!!!

長めの前髪が乱れててメガネをはずし、いったん髪をかきあげる。
細見なのにしまった肉体がそこに。。
「たえさん、,、、」
そういって目を細める彼はもう年下の男じゃなく、私を組み敷く男でした。
このギャップがたまんない。
「たえさん、どう?」
「あぁっ、だめ、あっぁあっ、!」
「かわいいね、たえさん、ああぁ、入ってる。俺の固いの、わかる?」
「う、、ん、わか、るっ、、ああっ!」
「どう?俺、いい?ねぇ」
「いいよ、、あぁっ」
「たえさんの旦那よりいい?ねぇ?」
「うん、、いいっ!ああっ!!」

たくましい腕に太めの腕時計。体の上で揺れる若い肉体。垂れ下がった前がみと鋭い目で
そのまま彼の若い肉棒につかれて私は絶頂を迎えました。

というわけで忘れられないというか、今もまだこの関係は続いてるけど・・・。
この間のエッチは忘れられないなぁ。

お高いホテルでのエッチとか、ケンカ後のエッチって燃えるもんね。
それにスーツ姿って3割マシで萌える。
格好良すぎてどうにかなりそう。
顔みてるだけでいっちゃいそうだもんな。

所で書いてて思ったけどこれじゃ私熟女じゃん(w
私27で彼が25。2歳下なだけなんだけど、この年齢の2歳は堪える。

たえ158cm48kgです。あと2キロやせないとやばい。でぶい・・。
ちなみに彼は182cmで足長いしモデルみたいだよ?

幸せなカップル

去年の夏。
彼に急に家においでよと誘われ、行きました。
最初はテレビを見ながら2人でごはんを食べました。
ごはんを食べ終わって彼が洗い物をしてくれてて、私は机の上においてあった雑誌を眺めてました。
そしたら、彼が、
「なにしてんの?」って言いながら後ろから抱きついてきました。
急だったのでびっくりして
「ちょっと・・・」って言ったら、「なんで?こんなにここが硬くなっちゃってるよ?」といいながら
私の手をカレの方へもっていかれました。
そのまま、彼は私のおっぱいを舐めたりして、「こんな濡らしちゃって・・・」と言われながら
そのままかき回されました。
私もカレのを手で動かしたり、口に入れたり。
そうするうちに、彼も私も裸になりそのままお風呂へ。
シャワーを浴びながら、フェラをしてあげました。
「気持ちいいよー、もっと奥まで口にいれてごらん?」といわれながら・・・。
袋を口に入れたり、裏を舐めたり、カリをペロペロしてみたり・・・。
「あー、イキそう・・・」と彼が言うので、「簡単にいっちゃイヤだよう」と言い、
オフロから上がり、そのままベッドへ。

部屋の明かりは真っ暗で、ベッドの枕もとに薄暗く明かりがついてました。
「これじゃ、明るいよ・・・」と言うと、「顔みたいから」と言われ、
そのままキスされました。
「さっき、洗ったばっかなのにこんなにグチョグチョだよ。」なんて言われながら
そのまましばらくクリを触られて・・・。「あ・・・いっちゃいそうだよ」って言うと、
「いっていいんだよ?それとも一緒がいい?」と言われ、もっと濡れてしまいました。
「じゃあ、いれちゃうね」といわれそのまま彼が覆い被さってきました。
「あん、ダメ・・・」というと、「じゃあ、抜いちゃう?いや?」と言われ
「抜かないで」と答えました。その時に彼が、
「これ、おまえのHな愛液だよ」と言いながら、指を舐めて・・・。そのしぐさがよけい感じてしまいました。
彼が、どんどん腰を振ってきて、私も敏感になってしまい、
「こんなに腰振っちゃって、Hだなあ」と言いながら、
私の体を横向きに。カレも、さらに激しくピストンしてきます。
あまりに気持ちよすぎて声が大きくでちゃうくらい。
「もう・・・もう、ダメ、いっちゃう、」と言い、本当にピクンピクンしてしまい、
いっちゃいました。
「もういっちゃったの?さっき、あんなにいじっちゃったから、敏感になっちゃった?」
と言いながらも、まだピストンしてきます。
「じゃあ、バックしたいな」と言われ、そのままバックへ。
喘ぎっぱなしで、彼が「エッチな子だなあ」と言いながら、どんどん突いてきます。
「もう壊れちゃうよぅ・・・」と言うと、「もう、イクから・・・」と言われ、そのまま中へ・・・。
ドクンドクンと波打つように・・・。
「おまえ、エロ過ぎだよ。イクっていったら、ジワーってまた濡れちゃって・・・」
と言われてしまいました。
そのままベッドに横になりキスをしました。

なんか、書いててムラムラしてきちゃいました。
濡れてるし・・・。物足りないというか、つまらなかったかな?
でも、最後まで読んでくれてありがとうございました。

アメリカへ転勤する同僚の送別会で

先々週末のことです。
転勤する方がいて職場で送迎会がありました。
アメリカへ行ってしまうのでほとんど会うことが出来なくなるため職場の殆どの人が参加したと思います。
その方はとても気さくな方で女性陣にも人気があり、真剣に狙ってた子もいまして普段飲み会に参加しない子もみんな参加したんですね。
うちの職場の飲み会はいつも乱れてセクハラされるので私も何かと理由をつけて断ってたんですけど今回は参加しました。

一次会はまだ皆さんあまり酔ってなくて普通に挨拶したりして平凡な飲み会だったんですけど二次会から乱れてきてあちゃー、って感じになってしまいました。
こうなってくると女の子だけで飲み直しに行くか、そのまま帰るかのどちらかなのですが、その日は違いました。
三次会はカラオケに行こう、ということになったのですが、そこに主賓であるSサンも当然行くことになりまして、Sサンが
「君達に会えるのも最後かもしれないから今夜は付き合ってよ」
の一言があり、じゃあということで半数くらい(私を含めて)行くことになりました。
今考えるとここが失敗だったと思います・・・
ええ、乱れましたとも。歌ってる隙にあちこち触られたり、ノリのいい子だと半分脱がされたり・・・
それでもみんな程よく酔ってたのとカラオケボックスという密室の雰囲気からか普通に騒いでおりました。

私も歌うのは好きなので歌いましたとも。でも調子に乗って振り付けして踊ってしまったのが失敗。一気に酔いが回ってきてしまいました。途中から寝てしまったんです・・・
何時ごろお開きになったのかまったく覚えていません。おぼろげに誰かの肩に捕まってタクシー待ちをしていた記憶があります。そのときは同じ方面のK子だと思って安心してたのだと思います。
気がついたら見たこともない部屋のベッドで寝ている自分の姿がありました。
しばらくぼおっと上の空になってしまい、「さあ、今まで何があったのでしょう?」と考えたのですが分かりません。

するとバスルームから出てくる音がしまして、なんとそこにはSサンの姿が・・・
「ええっ?」
がばっと起きあがってみたら私何も身に付けていないじゃないですか・・・
あわててベッドに潜り込み、「ここはどこですか?」と恐る恐る尋ねてみました。
「ん?ホテルだよ」と答えるSサン
「家まで送っていってもよかったんだけどさ、A美ちゃん(私です)全然起きないから住所分からなくてさ」と笑って言うんです・・・
おいおい、それは酔いつぶれたのは私だけどよりによってホテルですかぁ?
ホテルということはその・・・やっぱり・・・アレですかぁ?
と、酔ってたせいもあってまともな状況把握ができません・・・

相変わらずぼけええっとしている私の隣にSサンが滑り込んできました。
「ずっと君とこうなりたいと思っていたんだよ・・・」
えっ?その・・・Sサンって独身だったわよね。私もSサンのこと嫌いじゃないし、どっちかというか・・・なんてわけわからない状態になったままSサンと密着状態になってしまいました。しかもお互い裸で・・・
「僕じゃあ、嫌かい?」
嫌じゃないわよ。でもいきなりその、こうなっちゃっていいの?というか心の準備がああああ・・・
何も答えられないでいるうちに抱きすくめられてキスされました。舌で口の中を舐めまわされると一気に体中の力が抜けてしまいました。ああ、やっぱりされちゃうのかなぁ、なんていまだに往生際の悪いことを考えてる私・・・
「ふふふ。いいんだね?」
そんなこと聞かれたって答えられるわけないじゃないですかぁ。とか思いつつも全く抵抗しない私も私だなぁ。

キスが唇から耳元、首筋と下がっていきます。同時におっぱいを掴まれて・・・乳首をコリコリされて・・・そこは弱いんですううううう
声を出さないように我慢してたんですけどキスが乳首にきたときにもう我慢できなくなってしまいました。この人うまい・・・
舌で転がしたり赤ちゃんのように吸いついたりされると身体が反応しちゃいます・・・
乳首が固くなってきちゃってそれに気をよくしたのかSサンの攻めが激しくなってくるんです。もうだめだぁ・・・観念しちゃいました。
Sサンってキス魔。おっぱいの次は脇、そして腕を指の先まで。お腹から背中、足も指先まで舐められて私の身体で後キスされてないのはアソコだけ・・・じらされて身体が変になってきちゃいそう・・・
太ももの内側を舐められてると「まだ?まだ?」って期待とお風呂入ってないけど大丈夫かなぁという不安で気が狂いそうになってしまいました。

ついに脚を大きく広げられてしまいました。えっ、そこまで広げちゃったら丸見えじゃないですかぁ。閉じようとしても許してくれません。Sサンってやっぱりイニシャル通りSなの?
ああ、Sサンここまできてもじらします。舌先でちょろちょろとつっつくだけで舐めてくれません。もう私は濡れ濡れで準備OKなのに・・・
もうSサンの顔を押し付けたくなったけど、やっぱりその・・・一応女だし・・・淫乱と思われたくないし・・・もうダメです。
クリちゃんをちょろちょろされたら思わずSサンの頭を掴んでしまいました。
「Sサン、Sサン」て叫んでしまいました。ついにSサンの本気モードのスイッチが入ってしまったようです。

こんなねっとりとした愛撫は初めてでした。舌だけで私、イってしまったんです・・・
それでもSサンは舐めるのをやめないんです。そして指をアソコに入れてきました。
うわ。ひょっとしたらおちんちん入れられるより気持ちいいかも、ってくらいアソコの中をいじり回すんです。もう思い出すのも恥ずかしいくらい声を上げてしまったと思います・・・
もうダメです。またイってしまいました・・・。Sサンに淫乱と思われちゃったかなぁ・・・

SサンってやっぱりS。私がイったの分かってるくせに、
「気持ちよかったかい?」なんて聞いてくるんです。コクリと頷くしかないですね。さらに、
「もっと気持ちよくなりたいかい?」だなんて・・・
抱きついてキスしちゃいました。私ってこんな大胆だったかなぁ・・・
またこれでもか、ってくらいに脚を広げられてSサンが私の中に入ってきました。
え?ちょっと・・・これ大きすぎないですか?こんなの入っちゃうんですか?先がちょっと入っただけなのに奥まで突かれた感じ・・・

やっぱりSサンってじらすのね。奥まで入れずに出し入れするんです。でもそれだけでも私はダメダメになっていっちゃう・・・
そしてやっと奥まで入れてくれました。うわ、しっかり当たるんです。こんなの初めて・・・
Sサンが私の背中に手を回して抱き寄せました。
「ほら、しっかり入ってるよ。見てごらん」だなんて・・・
そのままの体勢で激しく動かされました。まだ酔いも残ってるので頭の中が弾け飛んでしまいました。何回イっちゃったか覚えてないです。
しっかり中に出されてしまいました。でも大丈夫なはず。生理も来たし(*^▽^*)ゞ
私はそのままダウン。朝まで爆睡してしまいました。

翌朝目が覚めるとSサンはすでに起きててテレビを見ていました。
そういえばお風呂入ってない。「お風呂入りますね」と言うと、「じゃあ一緒に入ろう」引っ張られていってしまいました。
一緒に湯船に浸かっていたら私もちょっと悪戯心がでてきてしまいました。
「アメリカに行ったら向こうの子にも同じことするんでしょ?」
「さあ、どうだろうねぇ?」
何をー!「そんなこと言う人にはお仕置きです。そこに座りなさい」
昨夜さんざん私の乱れた姿を見られたんだから今度は乱れさせてやるんだから
Sサンのおちんちんをこれでもか、というくらいにいじめてやりました^^
2回イかせたらSサン、「もうダメ。これで勘弁して」って。やったぁ、私のテクニックも捨てたものじゃなかったのね^^
でも許しません。「だーめ。ベッドで続きしてくれなくちゃ」
結局延長して夕方までしちゃいました。でもベッドではSサンに主導権握られてたかなぁ。
ご飯も食べずに何してるんだろ^^

駅からそれほど遠くないホテルだったので駅前のレストランでしっかり食事をおごってもらってサヨナラしました。
Sサンは今月からアメリカです。今頃どうしてるのかなぁ?
きっと金髪のおねーちゃんを口説いてるんでしょうね^^

一気に書いちゃったので乱文になってしまいました
エロくなかったらごめんちぃ

バイト中、客にされる

私はバイト中に客にされました。某ファミリーレストランで深夜バイトしてるんですが、
とても暇な夜、帽子とマスクをした客が来ました。
たまに咳き込んでいたから風邪だと思ってたんです。
そしたらその人はトイレに行った後、私の所に来て、
「ペーパーがぐちゃぐちゃだから変えてくれませんか?」って言われたんです。
もう一人新人の子がいたから私は紙を変えに行きました。
その時、トイレのドアに「清掃中」のふだがかけてあったんです。
「おかしいな」と思いつつも後ではずそうとトイレに入りました。
確かに紙は水浸しでした。

その人が後ろで見ていたので、早く変えようと個室に入ったとき、
突然その人が入ってきて後ろから抱きつかれ、口にガムテープをはられた後、鍵を閉められました。
「いつも君を狙ってたんだよ、今は清掃中だから誰もこないよね?」
私はさっきふだをはずさなかったことを後悔しました。
「君、脚細いよね」その人は私の両手を便器に固定し、スカートをめくりあげました。
「んんっ!!んーーーーっ!!」どんなに叫ぼうとしても、声が出ません。
そんな私を楽しむように、ストッキングを脱がせ、ふとももの内側をなでさすってきました。

「うわーー、スベスベ。でも君、細身だからオッパイはちいさいかな?」
その人の手はふとももを離れ、胸をわしづかみにしてきました。
そのとたん、その人は「あれっ??あーーっ、結構あるじゃん!」と興奮し、
服の中に手を入れ、ブラをずらし、直接もんできました。
私は必死に抵抗しましたが、手を縛られ、声もだせないので、効果無しでした。
「あーーー・・・やわらけーー!いい乳してんじゃん」その人はめちゃくちゃにもんできます。
私は立ったまま前で手を縛られているので服の中をまさぐる手を防げませんでした。

その人はかなりの時間「おーー・・・いい・・やわらけー」と私の胸をもんでいましたが、
そのうちに上半身全体をなで回してきました。
「すっげーイイ肌してるね、どこもスベスベだよ」といい、服から手を抜きました。
「マジいいよ、犯させてね」といい、ついにパンティーを脱がされました。
「きれいなマンコだね」私はさんざんなめられ、「じゃあ・・入れるね」と、
先をつけられ、必死に抵抗したのに、「いくよ、紀子ちゃん」と、一気に奧まで入れられました。

「うあっっっ!!すっげぇ・・」といい、私の腰をつかむと、
「ほっせー腰だね、掴みやすいよ」と、激しく出し入れをしました。
「ああ・・・気持ちいい・・かわいい子はマンコもいいね・・」と、息を激しくし、
これでもかというほど突き込んできました。「んんっ!!・・んーーーーっ!!」私は呻くしかありません。
「ああーー気持ちいい!!あーーしまるしまるっ」その人のあまりの激しさに、
私の脚をつたって、液が床にしたたっていました。

「あああっっ!!!いくっ!中で出すよ!いくよっ!出すよ!!」
その人は私の奧にめいっぱい突き込むと同時に、私の中で果てました。
「あーー・・気持ちよかった・・・」私はすすり泣いていました。
犯されてしまったのです。
「紀子ちゃんも感じてたんだね、パンティーとブラジャーは記念にもらうね。また犯させてね」
そういうとその人は出ていきました。



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