萌え体験談

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カズ君の巨根に欲情した人妻の私は、公園のトイレでハメてしまいました

あれは2年前の前の事です。私、絵衣子と、ママ友の美衣子、紫衣子と、紫衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。
紫衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。紫衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。
そこで紫衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。

その男の子、カズ君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。
泣きつく紫衣子の娘にびっくりしましたが、カズ君は事情を察し、紫衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。

ほとんどカズ君の動きに合わせていただけの紫衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、カズ君に懐いてしまいました。
 それからお昼になり、お礼を兼ねてカズ君も一緒に公園でご飯を食べました。

そこでカズ君と話をしているうちに最近の翔学生の恋愛事情にもつれ込みました。カズ君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。

 食事を終えた後、私は冗談半分にカズ君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。
なので、私はカズ君を連れて公園にある共用トイレに連れて行きました。実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。

 美衣子もそれに追従し、3人で共用トイレに入りました。カズ君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。

そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。本当にでかいのです。文字通りの巨根です。
私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とカズ君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにカズ君にスカートをたくし上げ、カズ君にパンツを見せてあげました。

ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。それを見たカズ君のおちんちんが勃起しました。
(でかい、これとセックスしたい)
 私は迷わずカズ君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とカズ君が頷きました。

美衣子は翔学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままカズ君を抱き寄せ、キスをしました。
初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、カズ君の舌と絡めました。そして、手でカズ君の大きなおちんちんを擦りました。

カズ君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。
それと同時にカズ君は咥内射精をしました。苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。

さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。
「ちょっと休ませて」とカズ君が言ってきましたので私はフェラをやめ、カズ君を抱き締めました。
「どう、カズ君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。

「私、カズ君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。
「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、カズ君も私を抱き締めてくれました。

それからカズ君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もカズ君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はカズ君にキスし、フェラをはじめました。

 仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。
美衣子もカズ君に2回咥内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。

私はカズ君を便器に座らせ、カズ君を跨ぐと「さあ、カズ君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。

「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とカズ君も喘いでいました。おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。
私はそのまま、腰を振るいました。おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。

もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。
パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。カズ君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。
4回も射精していなければ初めてのカズ君はすぐにいってしまっていたでしょう。

私が腰振り運動がさらに激しくなるとカズ君も「もう、限界でそう」といってきました。
「一緒に、一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。
おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とカズ君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。

「ああ、だめ、カズ君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。
もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。

吹っ飛んだ意識が戻ると私とカズ君は見つめ合い、そのままディープキスをしました。
セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。

カズ君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、カズ君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、共用トイレの外に出ました。

それと同時に美衣子はカズ君とセックスを始めました。
 紫衣子と娘のところに行くと、紫衣子から色々聞かれました。
「最高」
 その一言だけでした。美衣子がカズ君とのセックスを終え、共用トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。

 カズ君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。この共用トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。美衣子と紫衣子もそれは同様のようでした。
「お兄ちゃん、また遊んでね」
「いいよ」
 紫衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。

 それから私達は別れましたが、幸運にもカズ君は私のご近所さんで、何気に手をつないで帰りました。
 で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにカズ君を家に上げましたが、実はもうもうカズ君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。カズ君に抱かれました。カズ君は私がモロ好みで私はカズ君のおちんちんに一目惚れした仲でした。

「絵衣子、好きだよ」
「私もカズ君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」
 数時間前に初めて会ったばかりの人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精をしてくれました。といっても空砲でしたが。(笑)
 今となってはいい思い出ですが、かなり無茶な事をしたと思います。

お隣の奥さんと

僕は現在35才。32才になる妻と、小学4年になる子供がいます。
転勤が多く、会社のほうで手配してもらっているマンションに住んでいます。
妻もこの春からはパートで仕事を始めました。生活の足しにとはじめ、正直妻には感謝というか、申し訳ない気持ちが強いです。ただ、唯一の不満は私が平日休みが多いのですが、妻は子供に合わせ、土日が休み。妻と2人の時間が取れなくなったことです。実は、それまで、平日の休みの日、子供が学校に行っている時間に、妻との夫婦の関係、いわゆるSEXを楽しんでいたのですが、それができなくなったのです。夜中にすれば、、、ということもありますが、2LDKと狭く、子供が結構夜中にトイレとかで起きてくることもあり、もともと、その時間にはしていなかったので、正直ストレスがたまり気味でした。しかし、妻もそれは私も一緒のこと。でもお互い我慢しよっ!って言われて、数か月が過ぎていきました。

そして、そうなると、今まで全く気にならなかったことが、気になるようになりました。休みの日の朝のゴミ捨てはもともと、僕はやっていました。その時に、しょっちゅう一緒の時間になる奥さんがいて、エレベーターで、挨拶がてら、会話も少ししていたのです。住んでいる階が7階ということもあり、往復すると、結構な時間会話できます。
その奥さんは20代後半くらいと思われる方で、とても若くて、かわいらしい方です。1年前に隣に越してきて、新婚さんでした。見た目は、AV女優の佐山愛さん(わかる人にしかわからない例えですが、僕の中では会話しながら、心の中で『愛さん』と呼んでます)にそっくりで、背が高く、ストレートのロングヘア、あとなんといっても迫力ある推定Gカップのバスト。かわいらしいと言いながらも、なぜか僕の中の妄想はスケベなことが好きな奥さんというイメージでした。
その理由として(朝から、ゴミ捨て位でおめかしはしないでしょうけど)ゴミ捨ての時、いつもバストの谷間を見せつけるかのようなキャミソール姿にデニムのラフなミニスカ。ミニスカといっても、膝上15センチとか、もうあと少しで中が見えるような長さでした。
僕の、ストレスが溜まっていくタイミングと、季節がちょうど真夏に入ったことで、今まで気にしていなかったことが妙に気になっって来ていたのです。

(こんな奥さんだと、新婚だし相当毎夜激しいSEXしてるんだろうなあ。それとも、こんな格好で、僕のこと誘っているのか、、、、。いや、まさか、何を言っているのか、、、。)

そんな変な妄想を繰り返していました。でも、まんざらではないのは、数回仕事の日に、ゴミ出しを手伝ってみたのですが、その時一緒になる奥さんは、結構普通のブラウスにスカートとかなのです。たまたまかもしれませんが、僕の休みの日に、そんな格好で奥さんはゴミ捨てに来るのです。

そんなある日、子供も、妻もいつも通り出かけていき、僕はゴミ捨ての準備をしました。その日も猛暑で、朝からうだる様な気温でした。

(ちなみに、僕も奥さんと同じように、露出っぽい格好でゴミ捨てしてみようか?)

僕は自分の部屋に戻り、急いで着替えました。上はタンクトップのTシャツ1枚、下はホットパンツとまではいきませんが、結構短めのショートパンツ。これが結構タイトでしかも色が白。僕の前の部分のもっこり具合がよくわかる上に、ショーツを、赤のハイレグビキニタイプにしたので、うっすらと、透けて見えました。
準備完了。僕は部屋を出て、エレベーターの前に向かうと、わずかな時間差で、隣の奥さんも出てきました。やはり、僕が休みなのが分かっているのか、奥さんも露出タイプのスタイルでした。

「おはようございます。ほんとに毎日暑いですよね。」
と、普通の会話で切り出す。エレベーターが1階に向かっていてなかなか上がってくるのに時間かかりそう。
「ほんと、こんなに暑いと、薄着になっちゃいますよね。暑いの苦手なんで、、。」
普通の会話のようで、何かその話に持ってくるかのようで、、、。
「いやいや、ほんとそうですよ。僕も朝から、耐えられなくて、タンクトップのシャツに着替えちゃいましたよ。もう少し体を鍛えていると、カッコいいんですけどね。それにしても、奥さんはすごく似合ってる!雑誌のグラビアから出てきたみたいですよ!あっ、、。そういう、ヤラシイ意味じゃなくて、、。ですよ、、。」
そうしているうちに、エレベーターはさらに、上の階へと素通りし、止まる。そして、7階に。2人は乗り込む。他はいない。
「そんなこと、主人言ってくれないし、すごくうれしい。私のこと好きで結婚したくせに、最近『痩せろ』とか、『その胸大きすぎて気持ち悪いし、隠して!』とか言うの。ひどいでしょ?」
早くも、ピンポイントなこと言ってきた。
「ご主人ひどいね、、、。僕はこんな奥さんがいて、すごくうらやましいと思っていて、、、。こうやって、奥さんのバスト見て、結構癒されてます。うちの妻、、、。子供におっぱいあげてたらぺちゃんこになっちゃって。これも、だめですね、、、。女性はおっぱいだけじゃないですけどね、、、。」
「いいじゃないですかぁ、、、。正直なほうがいいです。っていうことは、私の大きなおっぱいは少し興味あるってことですか?」
その質問に答えようとしたころに、1階に到着。目の前には、ほかの階の住人でゴミ捨てに来ていた方がいたため、何もなかったかのように、ゴミ捨て場へ。
「あぁ、、、。こういうの気になるんです。もっとみなさんきれいに使ってほしいです。手伝ってもらえます?」
奥さんはしゃがみ込み、散らかっているごみをかき集めたりして、。。僕もい、言われるままに、しゃがみ込み、自分のゴミ袋を開け、その中に片づけていきました。

(あれっ?奥さん、、。下履いてない?いや、かすかに見えた、、、。Tバックかぁ、、。もう中丸見えだぞ!)

2人は何もなかったように片づけると、再びエレベーターへ。
またまた、なかなか降りてこない。

「さっきの質問の答え出ました?ご主人、覚えてますか?」
そう、奥さんの大きなおっぱいの質問に答えてなかった。いや、答えていいのか?
「まあ、ヤラシイ意味ではなく、あの、ほんとに、奥さんのような大きなおっぱいはすごく興味あります。だからと言って、妻のBカップが嫌いというわけではないです。」
「もう、はっきりしてください!好き?嫌い?どんなことしたい?もう一度答えてください」
ちょうど、エレベーター到着。2人乗り込むも、後からもう1人駆け込み、会話ストップ。その方、手前の階で降り、そして、7階到着。
「その質問に答えます。うちで、コーヒー飲みますか?」
「ダメ!答えを聞いてから考えます。」
まだ2人はエレベーターホールの前。
「じゃあ、答えます。僕はとっても好きです。奥さんの大きなおっぱいでパイズリしたり、両手で鷲?みにして、奥さんを気持ちよくしてあげたいです。」
「やっぱり、そうでしょ。さっきから、ご主人の前すごく、張り詰めてますよ。嘘はダメ。」
そういって、2人は奥さんの部屋へと移動。
もちろんすぐに、お互い抱き合い激しい音を立てながらのディープキス。空いている手でお互い、恥部を探り合い。もう、止めることはできません。
僕のこの半年近くのストレスは一気に発散され、何度も奥さんのバストやお口へと注がれました。奥さんも、ストレスが溜まっているようで、ご主人と2週に1回ペースだといいます。
お互いのストレス発散のため、そのあと、毎週のように交わりました。
妻からは、最近また元気になったねと言われ、一瞬ビクッとしましたが、どうも、表情が明るくすっきりしているらしいです。やはりこれも『愛さん効果』と言わざるを得ません。
こうして、僕と、隣の奥さんとの露出カップルは、今でも楽しんでいます。

お母さんの再婚相手に犯されたのに

お母さん、やっぱり変だよ。
私がお母さんの再婚相手に犯されたのに、お母さんは陰で見ていて終わった後私だけを責めるなんて
          
           
         
  
     
       

お母さんの再婚相手に犯されたのに

お母さん、やっぱり変だよ。
私がお母さんの再婚相手に犯されたのに、お母さんは陰で見ていて終わった後私だけを責めるなんて
    
今朝も朝起きてトイレに行って出てきたところに母と出くわして頬を叩かれました。
それもそのはず、私はショーツ1枚穿かない裸だったんです。
「この淫乱娘。」と言われました。
前の晩、義父が母と寝ている布団から抜け出して私の部屋にやってきたんです。
嫌がる私を裸にして犯し、そのまま私のベッドで寝てしまったんです。
夕べは週末とあって義父が私を犯し、何度もいかされてしまいました。
二人とも裸で朝まで過ごし、トイレに行ったところを母に見つかってしまったんです。
「自分でちゃんと避妊はしているんだろうね。子供が出来ても知らないからね。」と言われたのですが避妊なんてしていません。

お風呂

私が子供のころの田舎では、集落の親せきの家と交代でお風呂をたてて、家族で入りっこをしていました。
私が小1のとき親せきの家のお風呂に入ったとき、4歳の弟とその家のおじさんと3人で入りました。お風呂の中で手で水鉄砲遊びをして遊んでいました。
おじさんが「面白い水鉄砲を見せてやろうか」と言いました。
「うん、見せて、見せて」私と弟が言いました。
おじさんは立ち上がって自分のおちんちんを握ってしごきました。
するとおちんちんが見る見るうちに大きくなってまっすぐになりました。
「いいかい、水鉄砲発射するよ」
おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先からビューっと激しい勢いで水が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。
「うわー、すごい」私と弟は興奮しました。
「もう一回やって」弟が言いました。
「今日はもうおしまいだよ。また今度やってやるからね。でも、このことは誰にも言っちゃだめだよ」
「うん、わかった」
いつのまにかおじさんのおちんちんは前のようにだらんとして小さくなっていました。

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ツアー概要  
【企画名】
マッチョバスツアー 
【日時】
2015年6月@@日    
【参加資格】 
マッチョを愛する100キロ以下の女性の方々
【参加人数】
限定@@名
※最低参加人数規定有 
※大好評のため、急遽、指名VIPマッチョシート、フリーマッチョシートを数席追加致しました。
【チケット代金】
通常シート         @@@@@@円(税込) 
VIPシート        @@@@@@円(税込 隣にマッチョが座っております)
指名マッチョVIPシート  @@@@@@円(税込 マッチョシートより、隣のマッチョを選択出来ます) 
【集合場所】 
下記地図を参照 
※参加者にのみ詳細を配布 
【備考】 
※1 今回のイベントにて取材が入る場合がございます。皆様のご理解、ご了承の程、何卒宜しくお願い致します。また顔出しNG、その他ご要望がございましたら、主催者までにベットご連絡下さい。 
※2 いかなる理由であれ、返金は致しませんので、ご了承下さい。 
※3 今回のマッチョバスツアーはいままでと全く内容が変わる予定がございます。ご理解、ご了承の程、何卒宜しくお願い致します。 
※4 マッチョに対する過度なスキンシップ、マッチョの嫌がる行為、ツアーの進行の妨げ等、スタッフが迷惑行為とみなす事を行う方は今後マッチョバスツアーへの参加をお断りさせて頂くことがあります。 
※5 純国産のマッチョを使用し、「禁煙、禁酒、非暴力」「吸引(酸素)、飲蛋(プロテイン)、壊筋(筋肉細胞の破壊)」 
以上、マッチョ6原則を原則としているマッチョを使用する事使用する事をここに宣言致します。  
           
  
     
                  
ツアー内容詳細

集合場所にて担当マッチョと合流

皆様がこれから常に移動を共にするマッチョといよいよご対面です。
先ず付きましたら、お揃いのタンクトップに身を包んだマッチョ達がダッシュで皆様をお迎えにあがります。
泣こうが喚こうがお姫様抱っこにてバスまで運ばさせて頂きます。
バスに着きましたでしょうか?
さて。それではマッチョバスツアー開始です。   
           
             
マッチョ狩り

先ず第1アクティビティはマッチョ狩りです。
マッチョ達がうろつく中、思い思いの苺を刈っていきましょう。
小さいもの、大きいもの、丸みが素晴らしいもの、
うっすら熱を帯びているものと様々な苺を容赦なくもぎ取り、
プロテイン入りのコンデンスミルクをたっぷりつけて頂きましょう。
※うろついているマッチョと目が合いますと、強制的にお姫様抱っこされる可能性がございますので、お気をつけ下さい 
             
            
昼食の時間 マッチョライス

さて、待望の筋細胞に栄養を与えられる時間がやってまいりました。
そろそろマッチョ達はカタボリック直前でございます。
目の前には高タンパク低カロリーな旬の海産物をふんだんに使用した栄養素(食事)とプロテイン。
マッチョ達の筋肉が全ての栄養素を吸収し、更なる高見へ行く様を皆様特性プロテインドリンクを片手に是非とも感じ取って下さい。
?
※ご要望の方にはビーレジェンドプロテインを配布させて頂きます。  
        
      
マッチョタイム

さぁ皆様。
ここでステージ場による、マッチョの皆による、ショーの時間となります。
マッチョはこの日に向けて自分たちを限界まで追い込んできました。
?皆様、この素晴らしい肉体美をどうぞ目の前でご堪能下さい。
?        
         
マッチョ大運動会
           
さぁ素敵なステージショーの後は、最後はマッチョたちとチームを組んでのマッチョ大運動会です。
マッチョ達のトレーニングを兼ねた素敵なイベントです。
マッチョ達と二人三脚にてにて是非とも優勝を目指して下さい。
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解散場所にてマッチョとお別れ
            
楽しい時間はあっという間です。
解散場所にてマッチョ達とお別れな時間です。
皆様長い時間マッチョ達担がれていた為、軽く足がなまっている事でしょう。軽くスクワット、そして日常生活に戻る為、普通の体のスタッフを10秒間見て頂きます。最後にマッチョ達からの素敵なプレゼントを受け取りお別れです。
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お泊りの夜

6年の夏休み、親が旅行で留守番した日があった。
はじめての留守番で心配したのか、同じ団地に住む知人の家にお泊りする
ことになった。その人は、すごく小さい2年生の女の子がいる父子家庭でした。
二人とも顔見知りだったので、不安はありませんでした。
父親はかなり年配だった気がします。
お泊りの夜は3人でメロン食べたり、トランプしたりして遊んだ。
女の子はうるさいくらいに、はしゃいでいました。

9時近くになり、お風呂に入って寝ようねと父親が娘に言いました。
そして僕に、一緒に入ってあげてと言われ、びっくりした。
一人っ子だった僕には、2年生とはいえ、女の子とお風呂に入るのは、
少し恥ずかしかった。
でも父親は気にする様子もなく、僕をせかして一緒に浴室に連れて行きました。
娘の服を脱がすと、僕を早くと急がせました。
思い切って裸になると、着ていた下着や服を娘の服と一緒に洗濯機に入れた。
そして娘にちゃんと洗ってもらうんだよと声をかけ、ドアを閉めました。

想像もしてなかったこと。二人きりになっても女の子は
恥ずかしがるどころか、嬉しそうでした。自分で洗面器のお湯を掛けると、
手を挙げて洗って欲しいポーズをとりました。はじめて見る女の子の股間に
ドキドキしたけど、人形みたいでエッチな気持ちにはなりませんでした。

恐る恐るスポンジにに石鹸をつけ、女の子の背中を洗った。そして前を
向かせ胸からお腹を洗ってあげた。さすがに下半身は躊躇して、自分で洗える?
と聞くと頷いて、自分で洗い始めました。
洗い終わると、お湯で流さないままで、お兄ちゃんの背中を洗うと言い出しました。
いつも父親にしているのだろうと想像しました。
僕が座ると、両手で一生懸命スポンジを動かしました。
そして前に来ると胸からお腹を洗いました。一応タオルで股間を隠してました。

洗い終わると、チンチンは?と聞くんでびっくりしました。
思い切ってタオルをどけたら、
すぐに石鹸のついた小さな手で触り始め。心臓がバクバクして、
初めて勃起してしまいました。

女の子は不思議そうな顔をしてました。そして、お兄ちゃんの白いねといいました。
そして二人でお湯を浴びて石鹸を流しました。

お風呂は向き合って入り、お湯のかけっこをしました。2人でお風呂を出ると、女の子の
下着とパジャマが用意いてしていました。
着せて欲しいというので、パンツを履かせるとき、小さなワレメの中が見えました。

着せ終わると僕の服がないのに気づきました。しかたなくおじさんを呼ぶと、
忘れてたといいながら、大人のガウンを持って来ました。
下着は用意してなかったのでと言い、夏だからコレ一枚で大丈夫だろ、
と言った。
どうすることも出来ず、背丈より長いガウンを引きずりながら、浴室を出ました。
そのあとおじさは一人でお風呂に入りました。

部屋は2つしかなく、僕は一人で寝ることになりました。まだ10時前で眠くなかったけど、
部屋を暗くされ、目を閉じました。
なかなか寝付けず、お風呂で見た女の子の裸を思い出していました。
しばらくしたときです。部屋のドアが開いておじさんが入ってきました。
僕が起き上がろうとしたら、まだ起きてたの?いいました。

おじさんは、娘が寝たから今夜は一緒に寝ようといいました。
そして僕の布団に入ってきたのです。
いやとはいえない状況でした。すぐに腕枕されました。
真っ暗な中で学校のことなど聞かれ、答えました。そして僕に
来年中学生だね、といいチンチンの毛が生える頃かと言いました。
恥ずかしくて黙っていました。
突然いい子だ、というと腕枕してた僕の顔を胸に押し付け抱きしめてきました。
離れようとしたけど無理でした。
おじさんの手が僕のガウンの中に入ってきてびっくりしました。
身動き取れないまま、お腹を撫でられすぐにチンコを触り始めました。
おじさんの息は荒くなっていて、強引にキスをされました。
キスしながら、可愛いチンコだねといいながら、指で弄びました。

そして僕のガウンを脱がし全裸にすると両足を持ち上げ、
チンコを舐め始めたのです。初めてのフェラで最初は勃起しませんでした。
でも執拗に舐められるうちに、固くなって来てきました。
そして初めての口に出してしまいました。
体中を舐められたあと、おじさんに抱かれながら寝てしまいました。

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑

お義父さんと私3 「キッチンでアソコを舐められながら」

あの晩から、お義父さんは夜這いに来るようになりました。
私もお義父さんが来るのをアソコを濡らして待ちます。
主人が寝たのを確認して一階のトイレ行き、帰ってくる。その時にお義父さんの部屋の前を通るのでそれがOKの合図。しばらくしてお義父さんもアソコをカチカチにして私の布団に入ってきます。
いつ主人が起きるか分からない。という状況の中、お義父さんに突かれるのがすごく興奮します。

でもお義父さんはもっと大胆になってきました。夕食後、私がキッチンで洗い物をしてる時に求めてくるのです。

うちのキッチンは対面式で、炊事をしながらリビングを見渡せます。
逆にリビングからはちょうど私の上半身が見えてる感じです。
下は見えないのでそこにお義父さんが隠れるようにして私の下半身をまさぐってくるのです。

主人は食事が終わると必ずテレビのニュースを見ます。
ソファに腰掛けこちらに背を向けているのですが、夜這いの時とは状況が違います。なのにかまわずお義父さんは私のスカートの中に手を入れてきます。

「あ・・はぁん」

私のカラダはすっかりお義父さんに逆らえなくなっていて、内モモに手が這うだけで感じちゃいます。
だけど主人がすぐそこでテレビを見てる。「やめてください」と口だけ動かしてお義父さんに訴えますが、ニヤニヤするばかりでいっこうに手を止めてくれません。

「あん・・」

その手はすでにパンティの上から優しくアソコをなでてる。
ダメ、だってば。体をくねらせて逃れるつもりなんだけど、つい、割目に指が沿うように腰を動かしちゃってる。

「はぁ・・ん」

もうじんわり濡れてきたのが分かる。
するとお義父さん、両手をパンティにかけて下におろそうとしてきた。
ダメ。あわててお義父さんの手を抑えるけど止められず、パンティを下げられちゃった。
ダメといいながら片足を上げてパンティ脱ぐのに協力してる私。
そして脚を開かされ、仰向けのような状態で股間に顔を入れてきた。
今日はヒザ下くらいまでのフレアスカート。
スカートの中にすっぽりと入ったお義父さんは、長い舌で私のアソコを舐め上げる

「あん!」

あわてて水をジャーっと流して自分の声を消す。
お義父さんたら、ベロン、ベロン、ってゆっくりと入口部分を舐めるんです。

そのたびに

「はぁん・・・はぁん」

て息が漏れちゃう。
洗い物どころではなくなり、シンクに手をついて、声をこらえるのが精いっぱい。
と、その時、私を呼ぶ主人の声が。

「今度の日曜日、例のレストラン予約しといたけど、大丈夫?」

ソファに座ったまま振り返り、私の答えを待ってる。お義父さんの舌はアソコの入り口部分で円を描くように動いてる。

「あ、あん、うん、だ、大丈夫、あ…あん、」

「オーケー」

再びテレビを見る主人。よかった、気付かれてないみたい。そこでいいこと思いついた。


「ね、ねぇ、あん、テ、テレビの音、も、もう少し、あぁん、大きくして、はぁ、はぁ、聞かせて、あっ、くれない?」

「いいよ」

って言ってボリュームをあげる。これで少しは私の吐息もまぎれるはず。
お義父さんはさらに私の気持ちいいとこをせめてくる。

「あぁん・・あっ」

お義父さんの顏を股に挟んだ状態で、舌がまるで別の生き物のようにアソコを這い回ってる。

「はぁ・・はぁ・・ああん」

やがて一番敏感な突起部分を舐めまわす。

「あん!」

ダメダメ、そこはダメ、声が出ちゃう。
スカートの上からお義父さんの頭を抑えて少しでも離そうとするんだけど、両手で私の両モモをしっかり掴まれてるから無理。

「ん、ん、ん、あん」

もうダメ。力が抜けてきて立ってられない。
主人はこのニュースを最後まで見るから、あと10分は席を立たない。
でもその後はお風呂に行くはずだから…なんとかそれまで、お義父さんにこんなことされてるって気付かれないようにしないと。
すると今度は早いリズムでペロペロしてきた。私の快感も一気に盛り上がる。

「あ、ん、あ、ん、はぁ、はぁ…はぁん」

ダメダメ、いっちゃう。
ペロペロペロペロ。
あーイク、イ、いく。

「あん!」

体がビクッってなってその場にしゃがみこんじゃった。
すると主人が

「どうした?」

って聞いてきた。

「あ、はぁはぁ、大丈夫、お、お皿を落としそうになって・・」

と言いながら立ち上がって、平静を装って皿洗いを再開。
そしたら主人は

「風呂行こ」

ってリビングから出て行った。

主人の足音が遠ざかっていくのを確認して、ようやくスカートの中からお義父さんが出てきた。
やだ、お義父さんたら。ズボンもパンツも脱いで下半身すっぽんぽん。しかもビンビン。
そのまま仰向けに寝るから私も思わず上にかぶさってシックスナインの体勢に。
今度は思う存分舐めてもらいながら、私もジュポジュポ、音をたてながらしゃぶっちゃった。
やがて私を立たせて流し台に手をつかせ、立ちバックでズブニュ。
「あぁん」
そのまま激しく突かれて、またイっちゃいました。

こうして、主人がお風呂に入ってる間、キッチンでお義父さんの肉棒に何度もイカされました。

お願いがございます。

拝啓 時下ますますご隆盛の段、大慶に存じます。

さて私が貴サイトに投稿した「この歳になって」という記事が投稿パラダイスというサイトに無断転載されていることを、東京大学のあるサークルから連絡を受けました。事実確認を行ったところその通りでしたので、貴サイトの情報管理に抗議いたします。

私は貴サイトの様な読者数が少ない小さなコミュニティを想定して記事を書きました。勝手な拡散は困ります。善処をお願いする次第です。それではご高配を賜ることをよろしくお願い致します。 敬具



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