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本当に危ない橋?

今19歳の愛奈といいます。今でこそ理性がちゃんと養われて落ち着くことがてきてますが
、昔は本当に危ない橋渡ってたんだなぁと思います。笑。そしてそんなことが出来た昔の自
分を本当にうらやましく思います。思い出しただけで興奮しちゃって、誰かに読んでもらい
たいと思ったのでいくつかここに書きます。
中学3年生の時、初めてHをしました。私はもともと凄くHに興味があって、初体験の時に
も「ほんまに初体験?」と言われたほどでした。別に自分が何をしたわけでもないと思って
たのでその時はその言葉の意味もわかりませんでした。
そして初体験の彼とは会えない時間が多かったり微妙な関係が続き、その彼が大好きだった
私には本当に辛い日々でした。ですがその一方で、初体験をしてしまった私は、またして
みたい、もっとしてみたい、という好奇心にかき立てられていました。。
そんな頃に丁度、5歳上の、その時の私からしてみれば凄く大人に見える人にナンパされま
した。最初は拒否ってたんですがなんとなくメアドを交換し、メールが始まりました。彼の
ことで荒れてる一方に男の人とのHにかなり興味があった私は、その人とメールでHな話に
なっても拒否したりしませんでした。そして軽はずみな気持ちでその人Hする約束をしてし
まいます。
ですがその後、彼氏が急に謝ってきて、これからはちゃんと付き合っていきたい、と言われ
ました。それで舞い上がってしまった私は、約束したのにも拘わらず年上の彼に、「彼氏
とヨリ戻ったから、もうメール出来ない、ごめんね」と送りました。するとその人は「いいよ
☆良かったな、彼氏とうまくやれよ☆」と祝福してくれました。そして私もその人のこと
はすっかり忘れ、彼と順調に付き合っていったのですが…
数日後。急に年上の人からメールが来ました。「約束したくせにお前ナメてんのか?」と
いう内容でした。あの時は祝福してくれてたのに何故今更…と全くわけがわからず、中3だ
った私はビビるばかりでした。どれだけ謝っても許してもらえず、しまいには「謝ってすむ
か。今すぐ〇〇駅にこい。来んかったら…どうなるか知らんぞ」と言われました。ですが
怖くて仕方なくて、待ち合わせの場所の近くまで行って、引き換えしてしまいました。。

すると翌日、「いい度胸してるやんけ、本間にどうなってもいいみたいやな」というメー
ルが届きました。。怖かったから行けなかったと言っても男性は許してくれず、「最後のチ
ャンス。13時に〇〇駅来い。こんかったら、お前のまわりがどうなるかしらんぞ☆」と言う
メールが。。まだ私は中3だったのでその言葉を本気で信じてしまい、学校を早退して服
を着替え、指定の駅へ……行ったこともない駅で路線もろくにわからなかったけど、私の
中の何かが、早く行かないとやばい、と叫び足を急がせました。
たどり着いた駅は本当に全く見知らぬ土地で、それが更にこれから起こることへの恐怖の気
持ちを大きくさせた。。ついた、と電話をしたら、目の前の道路に車が止まった。中に乗
ってるのは、ほんのかすかにしか記憶にない、茶髪で髪を綺麗にセットしている大人の男の
人。私に目を合わせず、車に乗るように顎で促した。何も言わずに私は車に乗り、車は発
進した。隣で無言で運転する、メールをしてたときとは別人のような男性。怖くて顔を見
ることもできない。顔もはっきり覚えていない。全く見知らぬ道をどんどん走っていく。ど
こに連れていかれるのか全くわからない。本当に恐怖につぶされそうだった。体が震えてい
た。
ついた場所は車が何台かしか止まって無い駐車場。そして、え、と思う暇もなくシートを倒
された。「ちょっとまって、やめて」「お前、ここまできてやめてはないやろ」そう言っ
て、男は私の耳に舌を這わした。怖い反面、体がビクッと反応した。もう何も言えず、抵抗
もできなかった。。聞こえるのは自分の心臓の音と、耳元の男の息遣いとクチュクチュとい
う耳を愛撫される音。そのまま舌は私の首筋を這う。怖いはずなのに、私の体は反応し始め
ていた。まだ経験は初体験の彼氏だけで、しかもその彼氏は同い年で、愛撫も単純なものだ
った。手で触って、挿入。初めてした時、何もしらなかったのに物足りないと思ったのは、
もっといやらしい刺激が欲しかったから??その時感じた。今私は、ずっと年上の知らない
男性に脅されて、車の中でされるがままになってる。男の手がブラにかかった。彼氏とは違
って慣れた手付きで外される。首筋を愛撫しながら指が私のまだ小さい胸に少し乱暴に、だ
けど丁寧に触れる。「んっ…」と自然に声が漏れた。男の唇が私の唇に触れた。柔らかす
ぎて驚いた。文字通り唾液が絡まりあう、柔らかくて激しいキス。

頭の中がとろけていくようだった。こんなの初めてだった。唇が離れ、男は私の服をめくり
あげ、舌で胸を愛撫し始めた。その息遣いがさらに私を感じさせた。「経験人数1人ってゆ
うたよな?さすがまだ綺麗なチチしてんな」「いや…」外は真昼、明るいところでしたのも
初めてだったので、とにかく恥ずかしかった。我慢するため必死で目を瞑った。まだ残る恐
怖の気持ちで、男の服を強く握り締めた。車内にクチュクチュと言う音が響く。そしてスカ
ートの中に男の手が触れた。ビクッと体が反応した。そのときはたまたまメッシュのパンツ
をはいていて、じかに見ると毛や割れ目が丸見えだった。男の舌はゆっくり、ゆっくり私の
下半身へ向かっていく。そのとき、男の指がパンツの上から私のアソコをなぞった。男はニ
ヤニヤしながら「なんや、めちゃめちゃ濡れてるやん、パンツから染み出てんで。こんなや
らしい体で本間に経験人数1人なんかぁ?」と言った。恥ずかしくて涙が出そうだった。そ
のまま何も言えなかった。。「かなり可愛がったるからな」男は私のパンツを脱がした。
一層目をきつく閉じたが、何もしてこないので目を開けると、男は私のアソコをじーっとみ
ていた。「いや、みんといて!」「何ゆうてんねん、今更。どうなってもええんか?」「…
…」そして男は、舌で私のアソコを愛撫し始めた。そんなところを見られたのも舐められ
たのももちろん初めてだった。「いやや!!やめて!!」私が足を閉じようとしても男はそ
の力で私を押さえ付け、そんな私を見ながらわざと見せつけるように舌でクリトリスを愛撫
し続けた。恥ずかしくてたまらなかった。けど初めてのことだらけで本当に頭がおかしくな
りそうだった。男は私のクリトリスを激しく舌で愛撫しながら、もう洪水状態のアソコに指
を這わした。指が1本入った。足が震える。2本目もはいった。「もうグチョグチョやしヒ
クヒクゆうてんで、いやらしい女やなー」といってGスポッとをピストンし始めた。まだ私
には刺激が強すぎて、たまらず大きい声で喘いだ。まるでアソコに何十本もの指が入って責
められてるような感じがした。それでもやめてくれなくて、更に舌でのクリトリスの愛撫も
再開し、車の中は私の声とグチュグチュと言う音で満たされていった。気絶しそうなほど激
しく、必死で抵抗した。すると彼は急に愛撫を止めた。そしてズボンをぬぎはじめ、ボクサ
ーパンツを脱いだ。彼の固くなったものが顔を出した。

初めて男の性器をみた。グロデスクで、真っ赤で大きかった。そして私はそのとき確かに、
興奮した。「シャクれ」「え、、」「ほら」そういって男は私の頭を掴んで無理やり運転席
の自分の性器の目の前へ引きつけた。目の前に固くなった男の性器があった。「ほら舐めろ
」舌で性器の先にふれた。苦い味がした。そのまま性器を咥えた。口を大きく開けなけれ
ば入らなかったので、動かしたりするのはかなり大変だった。たまに歯があたる。なぜか「
お前本間にシャクんのも初めてなんか?本間やらしい女やな」と言われたが、頭をはなして
くれなかったので性器を口から抜けなかった。しばらくして頭を放してもらえて、苦しかっ
たのでぐったりしていると、後ろの席に移れ、といわれた。後ろの席に移ると男も移って来
て、着ていた服を脱ぎTシャツ姿になった。そしてわたしの足を開き、またアソコに指を這
わした。また始まるのか、と思って目を瞑ると、アソコに熱いものがふれた。その瞬間、ズ
ン!!と奥まで男の性器が入って来た。「あぁ?っ!!」男のモノはかなり大きくて、刺激
が強すぎて叫んだ。そのまま激しくピストン運動が続く。私は気絶しそうになるのを一生懸
命堪えながら男の顔を見た。そのとき初めてはっきりと男の顔を見たのだけど、目はするど
く綺麗な二重で茶色いカラコンを入れていた。綺麗な顔をしていた。そして激しくピストン
しながらその表情は、甘くとろけていた。中学3年生の私は下半身と頭が壊れてしまいそう
になりながら、その顔に凄く、凄く興奮した。体位を色々かえられながら、そのときの私に
してはかなり長く感じた時間を経て、男は私の顔に射精した。

しばらく休憩して、男が口を開いた。話によると彼女と喧嘩をしてイライラしていたらしい
。今考えるとそれで私を犯すのとは関係ないだろうと思うけど、その後話をしているとそん
なに悪くない人で、私は安心した。その後はちゃんと家まで送ってもらった。その後、普
通にメールをするようになるほどになった。そのあとにも色々あったけど…それはまた書
きます。
長文乱文ですが、これが私を目覚めさすきっかけとなったお話です。

オレとオタクとハメ撮り2【キャバ嬢と3P】

あれからまいとはセックスしてない
ヤリてぇんだけど、オタクんときより
まいが感じなかったらイヤじゃん?w

でもまいとオタクのハメ撮りだけじゃ
マンゾクできなくなってきてたんだよね

あれからズリネタは
まいとオタクのハメ撮りばっか
AV以外であんなマジイキしてるのねえし

んでまいが店に来た
条件反射っての?まい見たら
もうチンポガチガチになってんのw

話もオレがエロトークばっか振って
前はまいもノッてきてたんだけど
オタクとハメてんの見られたからなんか
あんまノッてこねぇw

オレがガマンできなくて
まいを店の裏に連れてって
そこでフェラさせたのな

ゴミバコの横とかで
オレが上着まくってw
顔とか首とか乳首とか舐めさせて
チンポにツバたらさせて
手コキさせて
フェラさせて

そしたらすげーフェラうまくなってんのなw
なんかツバの量が多い?
口につっこんだ瞬間
口ん中すっげー生あたたかくて
ヌルヌルで
前はこんな口じゃなかったのに
超気持ちいい口になってんの
思わず頭つかんで腰振ったってw

なんかほっぺたの裏とか
舌とか
全部ヌルヌルで
やわらかくなってる感じ?
チンポ全体が
ヌルい肉につつまれてるみたいな

んでまいも
「んご・・・んご・・・」
とか言いながら
喉の奥から
なんか液が出てくるのなw
チンポの先に
ヌルヌルが当たってるんが
増えてるのがわかるのな

「お前オタクに相当仕込まれてんじゃねぇの?」
とか言ったら
口からチンポ抜いて
まい「ちがう!ちがう!」
とかブンブン首振ってw

まい「たっくんに喜んでもらおうと思ってがんばったんだよ?」
とか言ってんのw
涙目でw

んでハメたくなって
まいがオタクにハメられてんの想像したら
チンポがなえてきたんだよね
なんか頭はすっげージンジンして
めっちゃ興奮してんのがわかんのに
チンポはなんかなえてきたんだよな

まいもそれがわかって
必死にしゃぶんだけど
めっちゃ気持ちいいんだけど
チンポはどんどんやわらかくなっていくのな

まいはなんか勘違いして
まい「まいはたっくんのだよ?たっくんしか愛してないよ?」
とか言ってんの
でもオレは逆で
まいがオタクにハメられるのを見たかった
多分オレがここでハメても
まいはハメ撮りの中みてぇにおかしくなんねぇ
オレが見たいのは
まいがヨダレたらしてチンポはめられてるとこなんだよな

オレは店の手拭でチンポ拭くとチンポしまって
まいに「また今度呼ぶわ」って言って店に戻った
まいは「ごめんなさい!もっとうまくなるから!」
とかわけわかんねぇこと言ってたw

んで次にオタクに会ったときに
「あれからまい呼んでハメた?」
ってまいのこと聞いてみた

そしたら
なんかちょっと恥ずかしがってw
(キメえよw)
「時々会ってるよ」
って言った

オタクから呼ぶことはなくて
(メールしても返ってこないらしいw)
まいのほうから一方的に連絡があって
オタクの家に来て
セックスして帰るんだと

結構酔ってるときとか
なんかもういきなり濡れてたり
パンツ汚れてたりするのが多いらしい

「それって客とハメて欲求不満でお前んとこ来てんじゃねぇの?w」
って言ったら
「やっぱり・・・」
とちょっと暗い顔になってた
外でデートしたいとか言ったら
すげーイヤそうな顔して拒否るってw
もっと優しい感じの子だったのに
最近すげー冷たいって言ってた

「やっぱり女は肉便器のビッチだよね」
とか
「三次はダメだよ」
とかスゲー憎しみのこもった顔で毒舌吐いてた
まぁそんな扱いされてりゃそう思うわな

んでしばらくしてオタクが
「あんさぁ・・・」
と言いにくそうに話しだした
「ん?」
って聞き返したら
「他の子と・・・とか・・・さぁ・・・」
って言い出した
ちょっと面白えって思って
「え?なに?他の女ともヤリたくなった!?三次いらんって言ったじゃんw」
って言ったら
「いや・・・あのさぁ・・・たっくんはさぁ・・・」
こういうのウザいwはっきり言えよw
いいから遠慮せずにはっきり言えって言ったら
「小○生とか、中○生とHしたことないの?」
って聞いてきたw
やっぱロリコンこえぇよw

「ナンパしたらたまたま厨房ってのはあったな」
つったら
「え!?マジマジ!?」
とか超噛み付いてきた
もうそっから急に早口になって
「どんな子だった?黒髪?」
「処女だった?処女だった?」
「やっぱりマンコはツルツルだった?」
さすがにキモいと思ったけどw
オタクが異常に興奮してるのはわかった

やっぱりオタクとしては
小○生や中○生みたいなロリとセックスしてみたいらしい
小○生はさすがにありえないがw
中○生ってもヤる分には特別スゲーってのもないし
(高校生というほどかわんね)
ただオタクが興奮してんのにつられてんのと
あとオタクがノリ気だったらどんなスゴい
セックス見せてくれんのかなって
そこがオレは気になった

オレ「わかった。じゃぁ中○生ナンパしてみるわ」
オタク「マジ!?マジ!?」
オタクは本当にうれしそうで
なんかオレもオタクのペースに
のせられきてる気がする

んで交換条件じゃねーけど
ぶっちゃけまいとオタクのセックスを
生で見たい、
つか3Pしたいって言った

オタクは最初ちょっとイヤがった
やっぱりオタクはまいが初めての女ってのと
まいが結構かわいい(上原美優似)ってので
結構惚れてるっぽかったんだけど

まいは実際オタクのことを
舐め犬とかバイブとかにしか思ってねーし
この前もオレの店に来てフェラしたっつったら
さっきみたいに
「肉便器」とか「ビッチ」とか言いだして
まいと3P、
てかまいを2人で犯すことになったのな
オレ的には超ラッキー、みたいな
てか元々まいはオレがオタクに
紹介してやったんだけどなww

実際あれからオタクにオレのハメ撮りを
見せてやったりはなかった
てかオレにそういう余裕がなかったw
新しい客でAKBの篠田麻里子に似てるキャバ嬢と
ヤッたけどかわいすぎて
オタクに見せる気がない、てか
オタクにくわれたらなんかとられそうな気がしてさw

いや実際まいもオレんとこ来て
オレが好きって言ってってけど
マメにオタクんとこ言ってヤッてるみたいだし
まいがオタクを逆便器扱いしてんなーって
わかってんだけど
なんか負けてる気がすんだよなw

んでオレもオタクもイケる日に
(てか事前に空き確認してたしw)
まいを呼び出すことにした
まいも久々の家呼びにメールとか
かなりテンションアガってて
店だってのに
電話してくるぐらいだった

んで当日
まいがめっちゃ気合入れて来た
胸元開いたワンピのミニスカで
メイクもちょっとケバいくらいで
かなり気合入ってるみたいだった

ただ玄関開けてオタクの汚れたスニーカー
見た瞬間ビクってなって動き止まったw
部屋の奥からゲームの音聞こえて
まいがすっげー低い声で「いるの?」って聞いてきた
「あ?誰がだよ?」って言うと黙りやがったw

オレは無視して部屋の奥へ入ってった
オタクはモンハンやってたみたいだけど
オレが入ってきたら
オタク「まいちゃん来たの?」
と小さい声出して聞いてきた

なんだかんだ言って
オレもオタクもちょっと興奮気味でw
オタクもモンハンせずにそわそわしてたし
オレもタバコ吸い出した
ちょっとオレ指軽く震えてたしw

そのまま玄関で突っ立ってたまいが
部屋に入ってきた
うつむいたままでさっきのテンションはないw

「とりあえず座れば?」
ってもずっと突っ立ってんのなw
タバコ吸いながら
「お前時々オタクとハメてたのなw」
って笑いながら言うと
まい「ちがう!ちがうもん!そんなことしてないし!」
と顔上げてキレてんの
顔真っ赤でw

まいはオタク指差して
まい「この人が!」
まい「なんかあたしを好きとか言って!」
まい「ちがうの!だまされないで!」
なんかまいってこんな女だっけなー
もっと天然っぽくて
こんな普通の女が言うようなつまんねーこと
言うような女だっけなー
とか思ってた

んで横見たら
なんかオタクも顔赤くして
顔プルプルしてたw
ほっぺたとかプルプル震えててw
超笑えて思わず
プッて吹いたw

まいの言い分にかなりムカついて
プライドも傷つけられたんだろうなって感じ
オタクってもオレの連れだし
連れバカにされてオレもかなりムカついてきた

「とりあえずお前座れって」
ってもまだカバン持って突っ立ってるからムカついて
「いいから座れって!」
ってリモコン投げた
ガンって音がして
リモコンの電池とカバーが床に転がった
まいはビクってなって
その場に座って
うつむいてリモコンとか電池拾いだした

オレは煙草吸いながら
「お前かずのことバカにしてるけどさー」
「かずはオレの連れなんだよねー」
まいは泣いてんのか肩が動いてる
「お前がオタクのことバイブ扱いしてんの知ってるしw」
まいは小声で「ちがっ・・・」
とか言ってるけど
こういうの見ると女って醜いよなって思う

「んでさ、かずとお前がハメてるとこ見せてよ」
さすがにまいがオレの顔をゆっくりと見上げた
確かに泣いててせっかく気合入れた
んだろなってメイクがとれかけてた

「んなことできるわけないじゃん・・・」
って小声で言った
「関係ねーしw」
ってちょっと笑った
「お前もムカついただろ?」
ってオタクに聞いたら
「肉便器はこんなもんだよ」
って答えてきた
なんかよくわかんねーしw

とりあえずこのままじゃ
なんともなんねーし
脱げっても脱がなさそうだったから
まいをオレんとこに引っ張ってきた
まいは「ヤっ・・・」
とか言ったけど無視

そのままキスしたら
ちょっと拒否ったけど舌絡めてきた
オタクがこっち見てたから
手と目のサインで「ちょっと待て」って送った

まい「いや・・・見てる」
って小声で言ったが無視
ワンピースまくったらロリっぽいまいに
似合わねー黒い下着だった
まい「いや!」
ってワンピースを下げたが
オレはまいを床に転がして
まいの両手を押さえてワンピースを頭まで
一気に捲り上げた
そのまま首からワンピを強引に脱がせて
まいを下着だけにした

まいはワンピースを奪い返そうとしたから
玄関に思いっきり投げた
そのままかなり強引に下着を脱がせた
まいは全裸になったけど
オレに気に入られようと
気合入れてきた服とか下着を一気に
はがされてちょっとかわいそうwとか思った

まいを全裸にすると
まいの頭のほうにまわって
両足でまいの腕を押さえつけ
まいの足首を両手で持って
思いっきり足を広げさせて
オタクのほうへマンコを向けた

さすがにまいが
「いやああぁぁぁぁぁ!」
とデケェ声をあげた
「そのままクンニしちまえ」
と言うとオタクが
待ってたぜ!
みたいな顔をして
そのままマンコにむしゃぶりついた

オレは今でもクンニに抵抗あるけど
オタクは肉便器とかバカにするわりに
スゲーていねいにクンニすんのな
オレが足押さえてるから
マンコを広げて
クリんとこも皮をむいて
舌をとがらせてクリを高速で舐めたり
舌を広げて舌全体でクリを撫でたり
クリに吸い付いて音立てて吸ったり
なんで童貞がそんなテクってんの?ってくらい
すっげークンニしてた

最初はまいも
まい「いやああぁぁぁ!やめてぇぇ!気持ちわるい!」
とか言ってたけど
だんだん
まい「いや・・・やめ・・・」
とかなって
無言ではぁはぁ言うようになってた

オタクがクリ舐めながら
指をマンコに突っ込むと
まい「はああぁぁぁん!!」
と首をのけぞらして痙攣した
多分イッたんじゃねえか

オタクはそのままクリを舐め続けて
多分指をマンコの中で
グニグニ動かしてたんじゃないかと思う
まいは首をのけぞらせたまま口をパクパクして
また「はああぁぁぁーーーっ」
と息を吸い込むと
まい「だめだめだめやめてやめてやめてーー!」
と絶叫した

オレが体制をずらして
まいの耳元で
「イクって言えよ」
と言うと
首を左右にありえないくらいガンガン振って
まい「いやいやいや、イカないぃぃイカないぃぃぃ!」
と叫んだ
「じゃぁイクな。ガマンしろよ」
つってまいの乳首をつまんだ
まいは
「ひうぅ!ひうぅ!」
と過呼吸みたいになって
歯を食いしばってる

そのままオタクは
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けた
まいはアヘ声も出さず
全身がずっと痙攣したまま
時々顔を真っ赤にして
首をブンブン左右に振ってた
見てるこっちがちょっと不安になるくらいだった

「大丈夫なんこいつ?」
って聞いたら
オタクは
「ガマンしてる振りして軽くイッてるよ」
「このままあと20?30分はいつも舐めてるから」
とマン汁だらけの顔をあげて言った

まいは
「むりぃ!むりぃ!もうむりぃぃぃぃ!」
とまた首をガンガン振った
「じゃぁイケばいいじゃん」
とまいの口に指を突っ込んだ
まいはオレの顔を見て
まい「ひひの?ひってひひの?」
とオレの指を唾液まみれにして言った

オレが
「いいんじゃね?」
というと
まい「いくいくいくいくいく!あああぁぁぁぁーーー!!」
と白目剥く勢いで絶叫した
まいはオレの指を噛むんじゃないかってくらい
体ごとガチガチ震えて
腰ごと体が浮いてた

オタクはその浮いた腰から
顔を離さず(すげェw)
そのまま
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けてたw
職人芸かよw

まいがイッても職人芸wは続き
オタクはひたすらクンニと指マンを続ける
まいの反応がちょっと薄くなって
オレが
「もう入れてもいいんじゃね?」
と言うと指マンを続けながら
「ダメだよたっくん、もっともっと感じさせてあげないと」
そう言ってまた
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けてたww

またまいが声をあげはじめると
今度はまいは結構すぐにイクようになった
まい「いくっ!いーーーっくぅーー!!」
まい「いくいくいく!あーーーもうむり!むりむりむり!!」
とか何度も何度もまいはイッてた

まいの顔はまいのヨダレで口の周りはベトベトで
まいは全身真っ赤にさせてすげー汗かいてた
ぜーぜー息してるか
いくって絶叫してイクか
イッた余韻で痙攣してるか
のどれかだけになってた

さっきよりマン汁だらけの顔をあげると
オタク「たっくんが押さえててくれてるから今日はクンニがしやすいよ」
とモンハンで今日はいっぱいアイテム取れたよ!
みたいな顔でオタクは言ったw

オタク「もうそろそろいいと思うよ?」
とオタクが言ったので足を押さえてた手を離すと
まいはおもちゃの人形みたいに
ダランと足をおろした
もうまいは結構前から
力が入らないみたいで
逆にオレが力入ってて
まいの足首、
オレがつかんでたとこが赤くなってたw

「先に入れさせろよ」
って言うと
オタク「いいよ」
とオタクは横にズレた
オレはズボンとパンツを脱いで
グタってなってる
まいの足を広げて
マンコにグッと挿入した

まいが
まい「あああぁぁぁぁぁぁ・・・!」
と吐息みたいな声を出した

え!?なにこれ!?
が一発目の感想
この前店でフェラさせたときも
思ったけど
マンコが前と違って
すげーキュウキュウに締まる
なんか
やわらかい肉で
手コキされてるみたいな
チンポ全体をかなりきつく締め付けるんだけど
肉がやわらかくてちょうど気持ちいい、みたいな
思わず
「おぉおっ・・・」
と声を出しちまったw

「ちょ、何これ!?」
って言うと
オタクが「まいちゃんのマンコって気持ちいいよね」
ってうれしそうに言う
「いや前はこんなじゃなかったし」
と言うと
オタク「そうなの?でもいっぱいクンニしたら締りよくなるらしいよ」
とゲームの攻略法みたいにオタクは言った

オレの下で顔をそむけてはぁはぁ息してるまいを見て
早く動いたらオレがもたないかも、
と思ってゆっくり動いた

まい「あーーーっ、んっ、んーーーっ・・・」
と甘い声をあげる
ハメ撮りのときと声が違う
やっぱ早く動かないとダメかと
思ったんだけど
そうなると
オレがもたないかもw

まい「んっ、んっ、あっ、はぁっ」
オレの動きにあわせてまいが声を出す
実際はまいのマンコが気持ちよすぎて
まいの声とかあんまりわからなかった
まい「はぁっ、あっ、んっ」
まいのマンコはまいの息に合わせて
キュウキュウと締まって
でもマンコの中はトロトロで
チンポがとろけそうな
気持ちよさだった
オタクはしょっちゅうこんなマンコで
抜いてたのかと思うと
ちょっとくやしかったw

「でもいっぱいクンニしてあげないとダメだよ」
とまいの乳を揉みながらオタクは言った
まい「ぃやっ、んっ、やあぁっ!」
とオタクに乳触られてるときのほうが反応がいいっぽい
マジくやしいw
でもそのほうが興奮してるしオレ

まい「あぁ!あっ!んっ!あっ!」
まいのマンコいいけどあんだけクンニすんの無理だよなぁ
まい「はぁっ!たっくん!好き!あっ!たっくんがいいよぉ!」
抜きたいときにいつでもこのマンコならいいのになぁ
まい「もっと!あっ!もっとして!たっくん好き!」
まいのマンコが気持ちよくて
なんか考え事しないとすぐイキそうだったw

首とか背中にジワジワとすげー
気持ちいいのが広がってイキそうになった
イキそうになったのをガマンして
ゆっくりマンコの中を味わうように
腰を振る、ってより
チンポをマンコにじっくり
こすらせるように動いた

まい「あーーっ、気持ちいいよ、たっくん!もっと動いて!」
まい「あんっ、イジワルしないで!もっとついて!」
まいはオレの顔を見てねだるように言った
なんかまいのテンションが普通に戻ってるような気がする
ちょっとイライラして
「うるせぇよ」
って口を押さえた
オタク「ダメだよたっくん、まいちゃん素に戻ってきてるよ」
と言った
わかってたんだよなー
なんかまいがオタクにクンニされてるときと
違うなーってのは
でもガンガン振ったらすぐイクしなー
オタクに負けんのはくやしいよなー
とか思ってたけど
元々オタクのほうがまい感じさせてるのわかってたし
なんかもういいかって思って
ガンガン突いた

まい「ああぁぁーーっ、んっ、あっ、気持ちいい」
まい「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいよたっくん」
確かにマンコは気持ちよかった
相変わらずスッゲーキュンキュン締めてくる
だけどまいがすげー演技くさかった
頭ん中が冷めてる感じがしたけど
チンポは気持ちよかった
自分が出すことだけ考えてひたすら腰を打ち付けた

「あーイクイク」
まい「いいよ、いっぱい出して!たっくん好き!」
独り言に反応すんなよなーとか思いながら
さすがにあとのことを考えて
外にチンポを抜いてまいの腹の上に出した
確かにチンポはスゲー気持ちよかったから
まいの体に精子とびまくって
まいの顔にまでとんだ
何度も何度も出して
足の先くらいまで痺れた
オレ自身も息が荒くなった

まいは自分の顔のまわりの精子を舐めると
「お掃除するね」と言って体に精子をつけたまま
オレのチンポにしゃぶりついた
やっぱりまいのフェラは絶品になってて
オレのチンポはまた溶けそうに
気持ちよかった

まい「たっくんまだ硬いよ?」
とオレの顔を見上げてまいは言った
でもオレはもう賢者タイム
(オタクに教えてもらったw)
だったんで
まいに掃除させると
頭をつかんで床に転がせ
オタクに「交代」と言った

まいは「え!?」と言ったが当然無視
オレはそのままシャワーを浴びに行った
まいが後ろでなんか言ってたけど無視w
部屋の中がチラっと見えたけど
まいが四つんばにされて
オタクが後ろから入れようとしてるとこまでは見えた

シャワー浴びながら
オレのチンポが硬いままなのに
ちょっと自分で笑っちまったw
シャワーの音にまぎれてるけど
明らかにさっきより
甘い声で
高い声で
まいのアヘ声が聞こえてきてた

まい「・・・あ・・・ん・・・」
まい「・・・むり・・・いや・・・きも・・・」
まい「・・・ん・・・いく、いく・・・ん・・・」
オレはシャワー浴びながら
まいの本気アヘ声をうっすら聞きながら
さっきのまいのマンコの感触を
思い出してシコった
まい「・・・あぁっ!・・・もっと!もっと!・・・」
まい「・・・だめ!・・・やめないで!・・・ごめ・・・なさい・・・」
まい「・・・きもちい!・・・きもちいぃの!・・・」
シコるときはセックスんときより
早くイクけど
なんかめっちゃ早く
めっちゃ気持ちよくイッた

風呂の壁にさっき出したってのに
大量にオレの精子がついた
オレはそれをシャワーで流して
部屋に戻った

まい「あああぁぁぁっ!!あんっっ!!いい!いいよぉぉぉっ!」
オタクはバックの体勢のまま
小さなまいの体全体を
揺さぶって
ガンガン突いてた

まいはさっきとは完全に違ってた
ハメ撮りんときよりも
激しくなってた

まい「あぁ!あぁ!あん!あっ!やば!やばい!んっ!んっ!」
オレはまいに気付かれないように部屋の隅で
ゆっくりタバコを吸いはじめた
まい「んっ!んっ!もっ!もっと!もっと!」
オタクは肉だらけの巨体を全身で震わせて
まいの体をおもちゃのように
前後に揺らしてた

まい「あーいく!いくいくいく!またいくの!いいの!?いいの!?」
まい「あーもうむり!むりむりむり!むりいく!いくいくいく!」
とまいは勝手に叫んで勝手にイッてた
まいは四つんばのまま全身を
上下にビクンビクンと揺らして
痙攣してた
チンポが抜けないように
オタクが腰をガッチリつかんでたから
まいの上半身と足だけが
おもちゃみたいに跳ねてた

オタクは全くペースを崩さずに
同じペースで腰を振ってた
同じペースっても
一定のリズムで
奥にガンと突いたり
時々ゆっくりになったり
まいがイクとかは関係なかったけど
結構腰の動かし方はうまかった
と思う

しばらくまいは無言で揺らされてたけど
またすぐに声をあげはじめ
まい「あーっ!あっ!すごい!すご!すごいのぉ!超すごい!」
まい「だめ!また!いく!いくの!いく!」
と叫びだした
オタクが調子に乗って
オタク「たっくんとどっちがいい?」
とか聞いた
まい「たっくん!たっ!好き!でも!あっ!ちがう!の!だめ!今は!だめ!」
まい「たっく!いく!いくの!もっと!ついて!いく!」

オタクは腰の動きを止めて
オレの方を向いてニヤリと笑った
本当に気持ちわるい笑い方するw
まいは自分で腰を振ってる
しゃくとり虫みたいに器用に腰振ってる
すげーw

まい「あっ!もう!いく!いくの!動いて!ついて!ついてついてついて!」
オタク「いいの?たっくん?」
というとまいはイッたときみたいに
ビクっとはねて
顔をベッドにおしつけたまま
手をブンブン振り回して
まい「たっく!いや!ちが!うそ!見ないで!見な!ちが!」

オタクはゆっくりと腰を引いて
ゆっくりと押しつけて
まい「ああぁぁーーーっ!いやああぁぁーーーっ!」
オタク「どうする?まいちゃん?抜いちゃう?」
まいはベッドに顔をうずめたまま
左右に首を振る
オレ「このままオタクの女になれよ。じゃあオレはもう会わねぇから」
まい「いやいやいや!むり!だめ!むりむりむり!」
オタクはおもいっきり突いた
まい「あああぁぁぁんんっっっ!!!」
そのまま奥まで押し付けると
まいはビクビクと痙攣してた

オレ「イカせてもらえよ」
まいはオレのほうに顔を向けた
いいの?と
ねだるみたいな顔してた
オレ「そんかわりもう会わねぇよw」
まいは口を「ヘ」の字にして
顔をくしゃくしゃにした

まい「あぁぁぁぁぁいいあぁぁぃぃぃぃ・・・!」
オタクがこすりつけるように
ゆっくりと腰を振る
たぶんまいのマンコの
きもちいいところを
こすってるんだと思う

まい「あああぁぁぁぁんんんんんん・・・!」
まい「あああううぅぅぅあああぁぁぁ・・・!」
オタクはじらしてゆっくり腰をふる
よくあのマンコでそんなジラしができるよなw
まいはオレを見て
なんどかオレの方に手をのばしたが
オタクに突かれるたびに
シーツをにぎって
目も焦点が合わなくなって
時々白目を向いて
(女が白目向くん初めて見たw)

オレが「舌だせ」
って言うと素直に舌出して
「ピースしろ」
って言ったら震える手で
オレにピースしたりw
ずっとアヒアヒ言いながらw

オレが「もういいよイカしちまえ」
って言うと
オタクが「そうだね」
って言って
ガンガン腰を振りはじめた

まい「ああああああぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!!」

とすっげーデカい声で絶叫して
そのまま
まい「いくいくいくいくいくいく!!」
と絶叫して何度も痙攣した

オレはガマンできなくなって
ずっと硬いままのチンポを出して
まいの顔をつかんで
まい「あああぁぁぁぁぁっっっっ!!!」
って絶叫してるまいの口にチンポを突っ込んだ

まいの口の中は
ヌルヌルとした唾液だらけで
口の中もマンコみたいにヌルヌルで
あんまり持ちそうになかった
オレはまいの頭をつかんでイラマチオした

まい「おごっ!うぐっ!」
じゅぽっじゅぷっじゅぶっ
まい「ぐぶっ!ぶぶっ!」
ぐじゅっじゅぷっじゅぽっ
オレ「イキそうだからかわっていい?」
オタク「いいよ」
オレとオタクは同時にチンポを抜いた
まいは「らめっ抜いちゃ・・・!」
と脱力して痙攣してよだれたらしながらも
オタクを見て言った

オレはまいの腰をつかんで
四つんばにさせるとすぐにイキそうな
チンポを突っ込んだ
まい「あっ、あーーーっ、」
オタクんときと明らかに声が違った
前を見るとオタクが
まいの顔に
ムダにデカいチンポをペシペシ当ててた
いや
まいをこんだけイカせてんだから
ムダじゃないなw

オレは自分がイクことだけを考えて
まいの腰をつかんで
チンポをマンコにこすりつけた

まい「あっ、あっ、あっ、んっ、」
オレはまた独り言で
「あーイキそう・・・」
と言った
まいは
「うそ!やだ!まだ!まって!まって!」
と素に近い声のトーンで言った
オタクはまいの顔を両手でつかむと
「あとで僕がいっぱい突っ込んであげるから」
そう言われたまいのマンコがキュっと締まった
まい「ほんと?ホントに?」
オタク「だからいつもの言ってみ?」
まい「あっ、あんっ、いつも、の、あれ?」
そう言うとまいはオタクの顔を見ながら
まい「ご主人さま、いってください!」
と言った
さすがに吹いたw
オタクすげーw
マジでこんなこと言わせるんだw

だけどまいのマンコはすげーキュンキュン締まってきてた
オレは遠慮無しに中で出すことにした
オレ「あーいく、イクぞ」
まい「あっ!イって!早く!イって!」
まいのマンコがギュウウゥゥっと締まった
オレは精子全部搾り取られるんじゃないかってくらい
まいの中に出した
チンポがビクンビクンスッゲー脈打ってた

オレもまいも二人ともゼーゼー、アーアー声を出して
そのままの体勢で固まってた
オタク「えーたっくん中で出したの?」
そう言ってイヤそうな顔をした
オタクは「ほら、たっくんの掃除してあげなきゃ」
仕切んなよお前wとか思いつつも
まいは素直に反対を向いて
オレのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめた

まいはオレの精子と
自分のマン汁だらけのチンポを
ゆっくりねっとりと舐めた

オタクはオレのチンポが
キレイになった頃合をはかって
四つんばのまいのマンコに
バックで奥まで突っ込んだ

まい「んんんんんんっっっっっ!!!あああぁぁぁぁ!!!」
オレのチンポを咥えれんくなって
まいはオレが入れたときとは
全然違うデケぇ声で
絶叫した

今日何度目かの賢者タイムwのオレは
もう嫉妬とかそういうのは
完全になかった
てかオレ3回もイッてんのに
オタクまだ1度もイッてなくね!?

まい「あん!あん!あん!あっ!あっ!あん!あっ!」
オレのをしゃぶってたからか
口からよだれをとばしまくって
もうオレのこととか気にしてない感じで
まいは感じまくてった

オタク「なんかマンコんなか気持ちわるいよ」
と汗だくんなりながらオタクが言った
痩せろデブwと笑いながら
オレはタバコに火をつけた
まい「あっ!あん!あっ!あぅっ!」

まい「あんっ!あっ!あっ!んっ!んあっ!」
オタク「あーとりあえず一回イッといていい?」
とりあえず一回ってなんだよw
誰にしゃべってんだよw
まい「あっ!んっ!いいよ!いって!いって!くださっ!いっ!」
なんか上手に仕込んでんなぁ・・・
オタクは腰振るペースをあげた
まい「あんっ!あんっ!いって!くださっ!いっ!いって!」
オタク「いつものは?」
まい「あっ!ご・・・主人っさまっ!・・・んっ!いっ!って!いって!くださっ・・・!いっぱ!ちょうだっ・・・くださっ・・・!あっ・・・・・・むりっ!むりむりむり!もういく!いくの!いくっ!いくいくいくいくいく!!いっっっっくっ・・・!!いくぅぅぅぅっっっっっ!!!」

まいはまた腰をつかまれた状態で
上半身がビクンビクン跳ねて
壊れたあやつり人形みたいなってた
オタクは「ぉうふっ」みたいな
声をあげて
まいの頭をつかんで
自分のほうを向けさせて
まいの口にチンポ突っ込んで
頭をガンガン振った

オタクは「あーきもちいい!」
と天井向いて叫んだ
男のイク顔みたくねぇよw
オタクもまいも全然違う動きで
二人ともビクンビクン痙攣してた
まいは「ぅぶっ、んんっぶっ」
って声あげながら
オタクのチンポしゃぶってた
今まいの腹ん中でオレとオタクの
精子が混ざってんのかなぁと思うと
ちょっと気持ち悪くなったw

そのあとまいはゼーゼー肩で息しながら
オタクにもたれかかってた
オレはさすがに3回も出すと眠くなって
「ベッド空けろよw」
ってオタクとまいをどかせた

オタクとまいは
(てかまいはオタクにひっぱられて)
ソファーに移動した
オレは真剣に眠くなって割とすぐに寝たけど
寝るまでとか
あと夢の中で
ずっとぴちゃぴちゃフェラかクンニの音か
まいのアヘ声が聞こえてた

目が覚めるとまいがオレにもたれかかって寝てた
オタクはソファーで腹出して寝てた
さすがにまいが気持ち悪くて
まいをどかせてシャワーを浴びに行って
帰ってまいを床にどかせてw
二度寝した

あとはもうまいとヤる気も
起きなくなってたんで
(てかマジすげー汚く見えたw)
すっげー暗い顔でうなだれてるまいを
無視して家から追い出して
オタクと朝メシ食いに行った

あとで何回かまいからメールきたけど
無視してたらメールこなくなった
オタクにしばらくして聞いてみたら
もう来なくなったって寂しそうに言った

かわいそうだからこの前ナンパした
中○生と会わせてやることにする
あんまオレ厨房に興味ねーんだけどw

里奈を陵辱

酔った里奈は、もう平衡感覚を失っていた。
「こっちにこいよ」
同僚の岡崎に引っ張られるまま、
店の外のビルの隙間につれていかれた。
「やだっ、放してよぉ。ねぇっ」
岡崎は無言のままズボンを脱ぎ「しゃぶれ」と命じた。

「いやだっねぇっ。んっもごっ」
嫌がる里奈の口に、岡崎は無理矢理自分の肉棒を差し込む。

「んっー、あっんっ」里奈が抵抗すればするほど岡崎の力が強まる。
「ほら、里奈舐めるんだよ」そう言って里奈の乳首を思い切りつまんだ。
「ああっ」
「痛いだろ?じゃあ舐めろ丁寧にだ」

里奈は手と口で丁寧にさわり始めた。
舌先で筋を舐め、唾液で濡れた手で玉を刺激した。
「はあっ……里奈うまいじゃないか……はあっほら、もっと動かして」
里奈は玉を口に含み舌で吸う。
ぴちゃぴちゃ唾液の音が響く。岡崎は里奈の髪をつかんだ。

「里奈、お前も脱げ」
涙を流していた里奈は顔をあげた。
「もう……いや……」
「もう一度つままれたいのか?次はクリトリスをつまむぞ。
早く脱げ、全部だぞ」里奈はビルの間で全裸になった。
豊かな胸にピンク色の乳首がたっている。
岡崎は里奈の秘部に手をのばした。

「いやらしい奴だ嫌だと言いながらこんなに濡らして」
岡崎は指を出し入れしながら里奈をみつめた。

「ほら、ぴちゃぴちゃ音がしてるぞ」
「ああっんっだめっ」
里奈の顔が歪む。

「気持ちいんだろ?おいっ」
里奈の秘部からは愛液が滴れ、
太ももまでつたっている。
岡崎は里奈の履いていたパンストで胸の周りを縛り
シャツで手首を縛った。

「さあ、この恥ずかしい格好でもう一度奉仕してもらおうかな」
力ない里奈の頭をペニスに押しつけ岡崎は腰を動かしはじめた。

「はあっはあっ」
里奈の口の隙間から息が漏れる。

「里奈、舌も動かしてそう。いいよ」
岡崎の物は里奈の口の中でどんどん硬くなってゆく。
手を縛られ、胸が紐で強調され、
全裸で自分のものをくわえている里奈の姿。

縛りあげられた胸は動く度に揺れ、乳首が足にあたる。
自分の肉棒は、流れる涎で包まれ、里奈が引き抜く度にいやらしい音をあげていた。

「そう、いい子だっ……はあっ……いきそうだ」
筋が固くなり岡崎は一層はやく腰を動かす。
「はっ……里奈動くなよ」
そう言うと、岡崎は一気に引き抜き
里奈の顔にむけた。

「うっ……」
精液は里奈の顔面にいきおいよくかかりどくどくと流れていく。
自由を奪われていた里奈は
精液にまみれそしてそのまま横たわった。
べっとりとこびりつき、目もあけることができない。
哀れな姿を横目に岡崎はズボンをはき里奈の上にまたがった。

「手首をほどいてほしいか?」
「はい……」
「服を返して貰いたいか?」
「お願いです。返してください」
「わかった……。その代わり、これからは俺の言うことを全部きくんだいいか?」
里奈は目を閉じ「はい、わかりました」と言った。

職場の同僚に支配されるということをこの時まだ里奈は分かっていなかったのだった。

里奈はそれから岡崎の言うなりになりました。
ここで全部告白しようと思います。
岡崎に無理矢理フェラをさせられた夜から初めての出勤の朝
会社に一番につく私は、更衣室のロッカーに貼ってある写真を見て体が震えました。

「何これ……」
写真には裸で体を縛られ顔が精子まみれの自分が写っていました。
「おはよう」
その声と同時に私の胸がつかまれ、一気にその手がブラの下まで入りこんできます。
「あっ……」
振り替えると岡崎でした。

「さあ早速聞いてもらおうかな。写真は俺のネガにはいってるんだ。意味わかるだろ?」
「お願いだからやめてよ。岡崎あんたがこういう人だと思わなかった」
岡崎は無言でスカートをめくってきました。

「やめてっ……」
スカートを捲り上げると「ショーツとブラを外せ」と言いました。
私はもうどうしようもないことを悟り自分でショーツを下げブラを外し
岡崎の前に再びおまんこと乳首をあらわにしました。
「お前はいつもその格好で会社にこい。

破ったら写真はばらまくからな」
そう言って彼は下着をもって出ていきました。
その日里奈はノーパンノーブラで昼まで過ごしました。
ブラウスからはたっている乳首がはっきりとわかり、
自分でそれを見る度にお○んこが熱くなります。
昼になると資料室に呼び出され里奈は次の命令をされました。

「足を広げて。そう……いやだなぁ濡れてスカートに染みがある。感じたのか?」
「もういいでしょ?」
「これからだよ里奈。お前は毎日俺のおもちゃのように動くんだ。
もっと足を広げろ!ま○こに餌を与えてやろうな」
里奈はよくわからぬまま何かを体にいれられました。
これだけじゃなぁと言って岡崎はお茶を胸のあたりにたらしました。
ブラウスがぴったりと肌にはりつき一層乳首が鮮明になります。

「さあ午後の仕事だよ。まんこの中の物は抜くなよ」
それから里奈の地獄が始まりました。
里奈が書類をまとめているといきなりまんこの中の物体が振動しだしたんです。
岡崎っ……と見ると彼がスイッチをもってこっちを見ています。
里奈は震えるローターに次第に感じてしまいます。

「はぁっ……」少し声が漏れてしまう。
岡崎はそれを見てバイブを早くする。
里奈のお○んこは汁をたらし放題になり、濡れて透けた乳首がたってくるのが目に見えました。

(ああっ声がでちゃうの……お願いとめてっ)
里奈は懇願の眼で必死に岡崎をみましたが、バイブを強くしたり弱めたりされ……
(みんなが気付くかもしれないどうしよう)
この気持ちが更に喘ぎ声をださせるんです。
里奈はがまんしきれなくなり、岡崎にメールを入れました。

「なんでもするから今これを止めて下さい」
「なんでも……なんだね」
と返事がくると同時にローターがとまりました。

里奈の股はもうびしょびしょになりノーパンなので椅子が液で白くなり
立ち上がることすらできません。
座ったままでようやく仕事が終わりました。
その時もう又岡崎の命令を聞かなくてはならないのはわかっていました。
彼は一緒に帰るんだと言ったのでおとなしく従い電車にのりこんだんです。

「ああっ……」
満員の電車の中で岡崎はまんこに指を入れてきたんです。
始めはゆっくり……それから素早く掻き混ぜてきて……
ねちょねちょ音がするのがわかります。
指はクリトリスに移動しみるみる里奈のクリは大きくなりひくひくするんです。
里奈はノーパンなのにもものあたりまでスカートをめくられました。

(恥ずかしいよぉ……やだぁ……やだよぉ)
でも里奈のまんこがきゅっと締まり岡崎の指を離さないんです。
そのうち気付いた隣の男も加わってしました。
ブラなしの胸を揉み出し時々乳首をこねてくる……。
里奈と岡崎の乗り換えの駅までその行為は続き
降りた時には里奈はエクスタシーの寸前だったのを覚えています。

「この淫乱女……」
岡崎がぼそっと言いました。
確かに里奈は感じていたんです。
岡崎に責められて恥ずかしい……でも濡れてしまう……。
その証拠にはいていたスカートは失禁したかのようにぐしょぐしょでした。
別れ際に「明日も下着はつけてくるなよ。
パンストだけはいてこい」
そう言って地下鉄に消えていきました。

その日から……里奈は下着をつけて出勤したことは一度もありません。
毎朝電車の中で犯され続け会社の資料室ではオナニーをトイレではフェラをして、
岡崎の心ゆくまで奉仕をさせられています。
全裸でトイレに繋がれたこともあります。
里奈は多分もう本当の淫乱女かもしれません。
また明日も……岡崎の肉棒が電車の中で入ってくるのでしょう。

つづき
;

た、太陽は大きいんだからねっ!

       、、;;;"゙;;  ← 吹き上がるプロミネンス、地球の直径の10倍以上はザラ!!
      ((  ゙゙ゞゝ
::ヽ、   、、ノノ゙
:::::::::\、、彡"゙    o← 地球の大きさはこれくらい
   :::ヽ"
    :::゙、
    :::::|           、__l__ |フ_旦_   ー‐ヽヽ_/_  __ _|_ヽヽ
     :::|             /\  |>/i-i-i  ―┬   / /    /  _|_
 太陽  :|           / ヽ \_|ノノノ   /   / /   /\   |
     ::::|
     :::| < オッス!おら太陽!
    ::::::|
   ::::::::|
 ::::::::::::/                  | ̄ ̄|  | ̄ ̄|  / ̄l
::::::::::/                      / |   |  \/
:::::イ"゙                     /  |__|  _/
-"゙゙::j!
  ゙"
    プププ、太陽小さすぎ馬鹿じゃねーの?   太陽を見下しているケンタロウス
              V                   (太陽の100倍の直径)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゙゙゙゙̄‐‐‐‐----、、、、、、、、___      ↓
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::                   ゙゙゙゙゙‐‐‐‐‐----、、、、、、、、_
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::                                     ゙゙゙゙゙‐‐‐‐‐----、、、
:::::::::::::::::::::::::
:::::::::::

  ・ < ワシも若い頃はデカかったんじゃ
  ↑
 昔を懐かしむブラックホールさん(年齢100億歳)
--------------------------------------------------------------------------------

::::::::::::::                      IRS5
::::::::::::::::::::::::::::               10600 (148億km)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ←IRS5
...
、::::::.............                   Sドラドゥス
 ゙`"─-::.::::........              2000 (28億km)          ........::::::::::::::::-"  ̄
      `─--?__::::::::::.....          ......::::::::___?--─ " ̄ ↑
        ヽ:::..       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     .::γ    Sドラドゥス
         `、;;:::....                         ..:::::::、:”
           \::::::::....        ミラ          ..:::::::/
            `・、:::::..    500(6億9700万km)  .::::、;・′
             l::..` ー-?______ ?-─ "´.:l
             '、:::::...                  ..::/
              `、::::......    アンタレス    ...::::::;;′
                ・、::::: 390(5億400万km) .::::,′ ←太陽を見下しているアンタレス
                  “ー-?____ ?-‐”             (太陽の390倍の直径)

                         .
                        ↑             .←木星はこんくらい(14万km)
                    太陽 1(130万km)       ←地球はこれ(1万2000km)

、__l__ |フ_旦_   |  _|_|_ __  _|_ヽヽ     | ̄ ̄|  | ̄ ̄|  / ̄l
  /\  |>/i-i-i  / |ヽ  | |    /  _|_          / |  |  \/
_/ ヽ \_|ノノノ   /    /  /\   |          /  |__|  _/

--------------------------------------------------------------------------------

:::::::                     Sドラドゥス                :::::::::_、.、‐"
"‐-、、::::::::               2000(28億km)          ::::::::::_、、-‐"
   ``ヽ-、.、_:::::::::::::                     :::::::::::::、、:、、-ヽ"
       ```'?-、、、、:_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::、、、、、、-‐''‘
          ゙、.`゜`''':…‐:--.-::::::、、、.:::::.、、、、.::::-.--:‐丶'"゛゙` ::、"
             `i、:                        :、"
              \::                    :.:、:l
              ゝ`'-、.:       ミラ       :.:、、'´::/
              ゙. `'‐、.:.:  500(6億9700万km):_/  :l、
              `'.   `ヽ-、、、、:..`:::::::、_、、-‐"  ::.ノ
             ヽ:     ``゛"'':'''''''''"`″     ::、/
                `-、      アンタレス    :.、/
                 ``、、  390(5億4000万km)..:、/
                   `'ヽ、、.         _、.-'"
                      ^"ヽ‐、-::---:ー""`

                           。   太陽
                                1(130万km)

      / ー┬         |  ll  \    ll _/__  ├  /  ナ-      ナ―
    /| 口 |  ー┼┐\  |/  -―、   ̄フ _/__   |  <   / ├     /   ̄"
      |   J   / /   ∠__  __ノ   (__  (_ノ ⊂)ヽ \   ⊂)ヽ つ /  ー―

--------------------------------------------------------------------------------

             小マゼラン星雲              __
 ̄ ̄`――-、__  (太陽の600億倍)  __、-――
            ̄ ̄ー―――' ̄ ̄
               ∧
           マゼランマゼラン?!

         _、、、、、、、、_
       /`  `'i、
IRS5    |     l   <うはwww俺w様w最w大wwっうぇwww
       ゙l、    /
        `'ー---'"
(太陽の1万倍)

アンタレス    o  <プwデネブ小さすぎワロスw
(太陽の250倍)

デネブ      。  <デネブデネブ?!
(太陽の60倍)

太陽       .  <たいようたいよう?!
(直径13万km)

  プププ、恒星小さすぎ馬鹿じゃねーの?     恒星を2000億個含む我らが銀河系
              V                 ↓(太陽の6000億倍)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゙゙゙゙゙゙゙゙̄‐‐‐‐‐‐‐-‐‐‐‐-‐--------、、、、、、、、、、、、、、_____
--------------------------------------------------------------------------------
太陽系の広さについて
                    、、
                    i|
                    i|
::ヽ    ゝヾ゙゙ゞゝ       、、、-‐ー-、、
:::::::\、、彡"゙  ヾノノ      、i" .i|   ゙::i、
   :::ヽ"   ゞ;;;      i゙   i|   :::::i
    :::゙、          !   i|   :::::::i\
    :::::|          ゙i、、   i|   :::::::iτ゙、\
     :::|          ゙i、  i| :::::::::::/\\ ゙、、-‐-、、
 太陽  :|           ヽ___i|_、;;/   、、\   :::゙i、
     ::::|             ゙i|       、i\\   ::::i
     :::|             .i|       i  ヾ\ ::::::!
    ::::::|              !j       ヽ、 \゙r、:/、\
   ::::::::|                木星     ゙ー-ヾ\__i i
 ::::::::::::/  o  O   ○   〇             ゝ___、ノ
::::::::::/ 水星 金星 地球  火星                土星
:::::イ"゙
-"゙゙::j!

太陽の直系を1センチのビー玉とすると
太陽から水星まで41.5cm、金星まで77.7cm、地球まで1.07m、火星まで1.64m、木星まで5.59m
呆れた事に、土星まで10.26m、天王星まで20.65m、海王星まで32.36m、冥王星まで42.5m
因みに同じ割合で行くと我々の銀河系の直系は680万km!!
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                   、、、、--、
                、、/ フ丿
        、、、、r―-、、、、./、//
      .、、ll゙”;;;;;;    !レ.、、/        O ←地球の大きさはコレくらい
      /゜;;;;;;      /
     、!;;;;;;;;     /゙`;|`
     !;;;;;;;;;;   /  ;;;;;l゙
    、."、;;;;;;;;;::::;/  ;;;;;;;;;、ノ
  .、x'゙'/、、、、、/ ;;;;;;;;;;;;;;;、、r°
 、、' /r"、/-、_;;;_.、、、-''″
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..!、二‐'"
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          o"  < オーイ

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       ○     < ハレー彗星だよー

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     "、、
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   /      、、"
  、/  ヽ"  /
  l^ω^l /
  ヽ_ノ"     < 76年ぶり!!元気!?

   //
   ○      < また会えて嬉しかったよー!

   、、、
   o"      < ジャーネー
  、、
  ゚
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::::::|/ \ ノ^\       ___ __  ̄ ̄| ―|―、  ̄ ̄|
::::::|      \  3773m   |      |    /   | |   /、
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::::::|[チョモランマ]/??? \   マリアナ海溝
::::::|    / [富士山] \   10920m
::::::L                     ↓
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続続28歳Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと

釣りだったの?!信じられない
去年ずいぶん楽しみに読ませてもらってたけど、途中から読めなくなったので気になってます
私も持ってるところうpしますので、誰か続きをお願いします!!!

け、結局頑張ってまとめましたのでうpしますが…痴女さんにはもう間に合いませんね…スンマッソン…
せっかくのリアでしたのにね。

某年5月16日
例によって妻は仕事。俺、のんびり洗車。
窓から俺の様子が見えたらしく、奥さんからケータイに電話です。「今ならちょっとだけ、いいことありますよ」だって。
ほいほいと伺ったっす。平日なので、団地は閑散としてるっす。
ドアをそっと開けると、小声で「いらっしゃいー」。
玄関に正座でお出迎えして下さった奥さんは…ぜ、全裸!
耳まで真っ赤になりながら「どう?ちょっと嬉しい?」って、ちょっとどころではない。
これから出かけるので、着替えようとしたところだったとのこと。
「だから、入れちゃだめですよ」
「えー…じゃ、」
「しゃぶってあげます」
ジャージ脱がされて、ぱく。
だいぶ上達した、気の入った攻撃で、あれよあれよと追い詰められる。
気を逸らそうとおっぱいを揉んでみました。
「んん…ふう」
しかしそのふわふわの感触、くねくねと身悶える様子が見事に逆効果となり、たちまち臨界。
苦し紛れに、勃起した両方の乳首をぎゅうっと摘まみ上げながら、どくっ!と発射しますた…

そしたら、乳首摘まんだのがいけなかったらしい。
「ふうっ、ああっ…!」顔を歪めた奥さん、びくんっ!と仰け反って、チンチンを口から離してしまわれました。
勢いよく飛び出た精液が、奥さんの顔面を直撃!
しかも、「わ…」と、びっくり顔の次の瞬間、「…はぁぁ」って表情がとろけたじゃないですか。
続けざま眼鏡に、額に、唇にとぶっかけるたびに、あ、あっと小さく悲鳴をあげ、ぶるぶるっと震えるじゃないですか。あとで聞いたら、これやはり軽く逝っておられたらしい。
溜まってた濃厚なザーメンを顔中に浴び終えた奥さん、俺の腰に抱きついて、むさぼり吸い尽くすように、お掃除です。た、たまらん…

当然、たちまちまた完全勃起です。
チンチンの仕上がり具合を蕩けた表情で確認された奥さん、立ち上がりました。
「もおー…こんなに凄いのかけられたら、眼鏡が傷むじゃないですかー」
眼鏡外して上目遣いに俺を睨む、精液だらけの顔。
「いやごめん、こんなつもりじゃ…」
言い訳する俺に、目線はそのままの奥さん、顔にべっとりついた黄ばんだ塊を指ですくうと…
大きなおっぱいに、ぬるぬるぬるぬる塗りつけるじゃないですか!何てことするですか!
「あの…奥さん?」
「ん。なんですか…?」
首を少し傾げ、俺を見上げながら、奥さんおっぱいを揉み続けます。
その腰を抱き寄せようとしましたが、奥さんすうっと後ずさる。

「…シャワー浴びよ」と呟いて、風呂場に入る奥さん。
もちろん服脱いで追っかけ、シャワー浴びながら立ちバックで合体っす。
最後に奥さん振り向いて、今度は自分から「顔にかけてっ、さっきみたいに…っ」
がくがくがくがくっとラストスパートから、すぽんと抜いて、また顔射。
流石にさっきほどの勢いはないけど、半開きの口や可愛い鼻の頭にびゅびゅっと…
「…っ! ああっ!逝くっ…!」
俺のチンポが脱出したばかりの股間を両手でせわしなく弄りながら、奥さんどうもそれで逝けちゃったそうですた…。

この、裸でお出迎えのパターン、奥さんにとっては刺激的だったんですけど、そのせいで「電話しながら」の目に遭うことになったわけでした。

Cカプの痴女さん、こりずにまたお出ましください…
ああまたこんな時間 まだパワポできてない
…本日以上っす。おやすみー

人は不合理、非論理、利己的です。

気にすることなく、人を愛しなさい。

あなたが善を行うと、利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。

気にすることなく、善を行いなさい。

目的を達しようとするとき、邪魔立てする人に出会うでしょう。

気にすることなく、やり遂げなさい。

善い行いをしても、おそらく次の日には忘れられるでしょう

気にすることなくし善を行い続けなさい。

あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう

気にすることなく正直で誠実であり続けないさい。

助けた相手から恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。

気にすることなく助け続けなさい。

あなたの中の最良のものを世に与え続けなさい。

けり返されるかもしれません。

気にすることなく、最良のものを与え続けなさい。

気にすることなく、最良のものを与え続けなさい…。


あなたは、あなたであればいい。


(「世界平和のために何をしたらいいのか」と聞かれて)

帰って家族を大切にしてあげて下さい。


この世で最大の不幸は、戦争や貧困などではありません。

人から見放され、「自分は誰からも必要とされていない」と感じる事なのです。


銃や砲弾が世界を支配していてはいけないのです。

世界を支配していいのは、愛なのです。


100人に食べ物を与えることができなくても、

1人なら出来るでしょ?


この世界は食べ物に対する飢餓よりも、

愛や感謝に対する飢餓の方が大きいのです。


神様は私たちに成功してほしいなんて思っていません。

ただ、挑戦することを望んでいるだけよ。


いずれにせよ、もし過ちを犯すとしたら、

愛が原因で間違った方が素敵ね。


どんな人にあっても、まずその人のなかにある、

美しいものを見るようにしています。

この人のなかで、いちばん素晴らしいものはなんだろう?

そこから始めようとしております。

そうしますと、かならず美しいところが見つかって、

そうすると私はその人を愛することができるようになって、

それが愛のはじまりとなります。
私たちは、この世で大きいことはできません。

小さなことを大きな愛をもって行うだけです。


世界で一番恐ろしい病気は、

孤独です。


もし貧しい人々が飢え死にするとしたら、

それは神がその人たちを愛していないからではなく、

あなたが、そして私が与えなかったからです。

ザ・暴走娘

矢口をサウナに誘い込んだ加護は、ペニスを見られないように背後に回り込んだ。

加護「矢口さん、肩こってません?」
矢口「あー、こってるかも」
加護「じゃあ揉んであげますね」

加護は矢口のか細い肩に手を当てる。透き通るような肌に、手が触れただけで加護のペニスは硬さを増してしまう。

矢口「サンキュー!あー、きくわぁ!」
加護「気持ちいいですかぁ?」
矢口「いいよぉ、上手だねぇ!加護」

そんな会話をしながら加護は矢口の肩から、細い首、柔らかい二の腕の方まで手を伸ばす。
プ二プ二とした感触が加護を欲情させていく。

加護「背中はどうですか?」
矢口「あー、背中も結構こってるかも」
加護は右手で矢口の背中をさする。

同時に左手でペニスを擦る。

加護「じゃあ背中もマッサージしますね」

そういうと加護は右手を矢口のお腹に回す。
そして左手でペニスを握り、矢口の背中に押し当てる。

矢口「おー!気持ちいい!この硬いの何?膝?」

加護は矢口の背中に亀頭をこすりつけ、恍惚の表情である。

矢口はペニスとも知らず、背中に走る刺激に目を閉じうっとりしている。加

護「ぁぁ…あふっ!ぁぁん…」
矢口「加護?どうした?疲れたら止めていいよー」
加護「だ…大丈夫です。ぁぁぁ…ロ、ローションつけますね」

矢口の肩甲骨にペニスをなすり付ける加護。

矢口「ローション?そんなんあるの?」
加護「ぁ…ありますよ、今かけますから」

加護は矢口のお腹に回した手を少し上げ、胸を揉み上げる。

矢口「ちょっ…加護なにしてんの!?」
加護「今…かけるから、加護の白いローションかけるからぁ!あぁぁぁぁぁ!!」

矢口の背中、下から上まで擦り上げた加護のペニスから精子が飛び散る。
ビュッ!始めは勢い良く矢口の首筋に、次はボトボトと矢口の頭から顔、背中に精子が垂れていく。

矢口「きゃあ!ちょっ…加護ぉ!何なのよー、こ…!?」

矢口の目に最初に飛び込んできたのは、子供の腕ほどもあるペニスだった。
次にその下にパッカリと口を開いたまんこ。そして自分を見下ろし、頬を赤らめた可愛らしい加護の顔だった。

矢口「へっ!?な…なんで加護におちん…ちんが?」
加護「矢口さぁん…この子、まだ足りないって言ってるの」

矢口の肩にペニスを乗せる加護。
首と頬に押し付けられたペニスに、矢口は顔を引き攣る。

矢口「加護ぉ!やめろっつの!」
加護「駄目ですぅ…チンポ止まらないのぉ」

言うと、加護は矢口の唇にペニスを押し付ける。矢口「んー!」加護のペニスは矢口の唇をこじ開け、口膣に侵入していく。
矢口の柔らかい舌を裏筋にこすりつけ、そのまま喉奥まで突き入れる。

加護「これっ!気持ちいいの!あふぅ…チンポ食べられちゃうのぉぉ!」

矢口は涙を流しながら、イマラチオに顔を歪めている。
加護の足を掴んでいた矢口の手が力を失う。
加護はペニスを抜き、倒れた矢口を見つめる。
サウナの熱で、矢口の体は汗に塗れている。髪や首すじにはどろどろの精子がこびりついている。
加護は精子を舐め取り矢口の乳首を吸う。

矢口「あ…加護ぉ」気がついた矢口の目を見ながら、加護は小さな乳首をしゃぶる。
加護「可愛い乳首…。矢口さんって乳首もちっちゃいんだね」
矢口「やだぁ…」
加護「おまんこも見たい…おまんこもちっちゃいの?」

矢口の股に潜り込むと、すぐにM字に広げ見つめる加護。

加護「縦線しか見えないよ…。広げるね?…あっ、やっぱりマンコの穴ちっちゃいよ。加護のでかチンポ入るかなぁ?」
矢口「やぁぁぁ…」

加護は名残おしそうにクリトリスを舐めると、ペニスをスジマンに押し付ける。

矢口「無理ぃ…あそこ壊れちゃうょぉ」
加護「ごめんね…矢口さん。ちんぽ入れちゃうね!矢口さんのおまんこ壊しちゃうね!」
矢口「駄目ぇぇー!」

加護が腰を突き出した瞬間、矢口の体が固まる。加護のチンポはめりめりと音を立てながら、小さなスジマンをこじ開けていく。
加護「あっ!ちんぽ潰されそう!きつくて…おまんこいっぱいになってる!ぁぁふ!あぁぁぁぁー!」
矢口「いやぁぁー!駄目ぇぇ!壊れるー!」

加護は矢口の目を見つめながら、腰を振り続ける。

加護「あぁぁー!気持ちいい!矢口さん、加護の顔見て!」
矢口「やぁ…そんな…そんなやらしい顔しないでぇ、加護ぉ!」
加護「気持ちいい!ちんぽトロける!溶けちゃうぅぅ!」
矢口「加護ぉ!もう…駄目ぇぇー!」加護「チンポ…ちんぽぉぉぉー!」

その瞬間、矢口の膣奥に精子が発射される。
矢口は膣が熱い液体に犯されていくのを感じていた。加護はペニスが溶けてなくなったような快感に、気を失ってしまった。サウナの熱と、快感が矢口の意識を奪いかけた時、矢口はドアの小窓に安倍と石川の姿を見たような気がした。

官能刺激小説→アイドル編にて続編あり↓

ダーツやる人募集

数年前、Yahoo!掲示板で「○○近くでダーツやる人募集」で引っ掛かった女。がいた
待ち合わせに「上下黒っぽい服装で行きます」
で、待ち合わせ場所でそれっぽい女数名。
あいつは違うだろ、と思ったゴスロリっぽい服装の女が惠子だった。
別に変な趣味って訳ではなくそういう服が可愛くて着てるとのこと。
とりあえず二人でダーツバーに向かった。

でダーツを始めたが惠子はあまり飲まない。
一時間くらいして聞いてみるとメンヘラで薬を飲んでるらしい。
で、飲むと急激に眠くなるとのこと

もちろんそんなこと聞いたら黙っていれずに場替え
何食わぬ顔で適当に対戦して負けたら一杯ってとこに。
始めは渋っていたが雰囲気に飲まれて飲みはじめた。

しばらくして惠子がトイレに。で、そのまま帰ってこない。
「??」と思いつつ店の外にあるトイレに。
扉をたたき「大丈夫?」と聞くと「らいじょーぶです」とラリったような返事
とても大丈夫じゃなさそうなので会計を済ませまたトイレに。

扉をドンドン叩きどうにかあけさせる。惠子は便器に座って朦朧としてる感じ
ある意味計画通り、このままトイレでやっちまうか?とも思ったがゴスロリ服をどうしていいかわからんし、トイレは一カ所のみなので諦め。
背負ったりするの大変だな、と思ったがふらふらだが意外に動ける。
背中から腕を回して脇を支える感じでどうやら移動可能。
手に当たるなかなかのおっぱいの感触を楽しみつつ惠子をラブホに連行した

惠子はベッドにぐったり。強い刺激を与えると「ふあ?い」って反応するような状態。
ゴスロリ服のまま犯るのもいいとは思ったがおっぱいとか触りにくい。
くしゃくしゃになっても可哀相なのでサービスで脱がすことにしたw
「しわになるから脱ごうね」ってとりあえずいろいろ外し始める。
「あ、いいです、らいじょーぶれす」みたいに軽い抵抗あるが力が入らないのでどんどん剥ぐ。

コルセットみたいのはずすと後は一気に脱がせた。もちろんガーターはそのままだ。
下着も黒でなかなか高そうなの着けていた。
ちと萎えなのは両腕にリスカのあとがたくさんあったこと。まあ仕方ないか。
で、惠子は全裸にガーターストッキングのみ(ガーターベルトはコルセット一体型だったので)

惠子は胸はD?Eくらいありそう。ただ脱がせてみるとちょいぽちゃ。コルセットの威力を感じた。
とりあえずキス。刺激が少ないのかほとんど反応なし。
舌をねじ込むとなんとなく反射的にか惠子の舌も動く程度だ。

おっぱいをもみしだくと「ああ、らめ?」みたいに弱々しい抵抗。
アルコールとメンヘラ薬の複合効果か力はいんない感じ。
でかいおっぱいにしては可愛らしい乳首をたっぷり責め、もう片方のおっぱいはガンガン揉む。
惠子は相変わらず「ああ…らめ?だめ?」と弱々しく手を出してくるが簡単に払いのけられるとしばらくはなすがままになってる。で、忘れた頃にまた弱々しい抵抗ってのを繰り返してくる。
でも感じてきたのか息遣いははっきりと荒くなってる。

だいぶいい感じになってきたのでいよいよ下に。
ガーターストッキングに包まれた足を広げてアソコに顔を近付ける。
マン臭がするわけではないが(どちらかといえばそういうのは無臭)やはりシャワー浴びてないので一日の臭いはする
そういうのはあまり好きではないのでクンニはやめにして指を。
ぬるって感じで簡単に奥に。やはり身体は感じてるみたい。
少し激しく手マンすると刺激が強かったのか「あ、止めてっ」と結構はっきりした声。

やべっと手を止め見るとなんかぼや?っと目を開けてる。
なんか眠さと戦ってるような感じ。たぶん惠子の頭の中では
(やばい襲われちゃってる!どうしよう?眠い…どうしよう?眠い…眠っちゃだめ!眠い眠い…)
って感じだったんじゃないかな?という感じでまた眠りに墜ちた。
こちらの下半身もすでにいきり立って後戻りできないところまできていた。

入れてしまえばどうしようもできないだろ、とチンポをアソコにそっと当てがう。
すでにヌルヌルになってるアソコにチンポはゆっくり吸い込まれてく。
七割方入れたとこでは惠子には大きな変化なし。
ゆっくりと出し入れを開始すると「ん、ん?」と声が漏れる。
生の気持ち良さにたまらず奥まで突き入れると「んあっ」っと。

ガンガン腰を使い始めるとさすがに刺激が閾値を越えたのか
「あっあっあ?っ!えっ何?何?」と正気に
「え、○○さん?え、なんで?」と混乱。
「惠子ちゃん、気持ちいいよ」といい感じで腰を使う
「あっあ?っだめ、だめ?」と少し抵抗したがやはり力が入らない感じ。
「惠子ちゃんも気持ちいい?」と奥をゴンゴンしながら聞くと
「んあ?っあっあっあ?っ」と返事にならないw
すぐにでも出そうな感じになってきたので少しペースを落とす

すると惠子は余裕がでたのか「んん、こんなのだめだよ?抜いて」
「もう止まらないよ。それに惠子ちゃんもすごい濡れてるよ」
「え、だって…」
「中で出していい?」
「だめ!中はだめ!」
「じゃあどこならいいの?」
「お腹…」
「じゃあお腹で出すからいいよね」

なんとなくセックスOKっぽい流れになる。
じっくりやりたいとこだが生セックスと惠子の悶えがいい感じで限界に。
惠子の両足をぐいっと抱えガンガン腰を使う
「惠子ちゃん気持ちいいよ、そろそろいくよ」
「んっんっいいよ?中はだめだよ?」
「惠子ちゃんも気持ちいい?」
「んん、いいよ気持ちいいよ?」
ラストスパートでガンガン奥を突き上げる。そろそろ限界だ。
「いくよ?」
「ああっああっ私もいっ…ああ?っ」
そこで抜いて惠子のお腹に発射。お腹どころか胸、顔まで飛び散ったw
たぶん少し中でも出ちゃってるはず。

ティッシュで飛び散ったのを拭いてあげてると
「○○さん優しいね。外で出してくれてありがと」ヲイヲイそんな反応でいいの?w
でふと気付くとすでに寝てる。

ちょっと惠子のバッグを漁ってみたら大量の薬。ちと萎えて二回戦はしかけなかった。

こんなもんです。途中抜けた時間があってすまんでした。サシオフしてたもんでw

*

男湯に走った緊張感


私は3年前まで大阪に住んでまして、大阪では有名な温泉施設に
たびたび通っていました。
私の目的は、とにかく僅かでも胸が膨らんでいる子。
乳腺の発達に伴う膨らみであれば、ほんの僅かでも感動です。
それはもう、マニアの目で見なければ判別できないような、
微妙な膨らみから握りこぶし大まで、そこそこ観察してきました。
そういえば1人だけ大物も居ました。

現在は大阪を離れ、地方に住んでおりまして、地元の施設に
通っています。施設といっても地方なだけに、非常にしょぼい
温泉(S銭湯か)です。
もう3年近く週1で通っていますが、来るのは幼児ばかりです。
地域差なのか施設の規模の差のためか、はたまたその両方か、
大阪のときとは雲泥の差、まともな子は1人も来やしません。
さすがにほとんどあきらめ状態、もはやその施設は仕事の疲れを
癒すだけの価値しかありません。

3日まで仕事があったため、その日の夜に行ってきました。
GWのためたくさん人が来ていましたが、ほとんど期待して
いません。いつもより幼児の数も多いな、、という程度です。

洗い場で体を洗いつつなにげに向こうを見ると、「おお!?」
間違えて成人女性が入ってきたか?と思いましたよ。
スラッとしたボディにAカップほどの整った乳房、そして
大きくプクッとなった乳輪の少女です。
大阪で1人、大物と遭遇したことがあるのですが、それでも
“膨らみかけの乳房”という域を出ていません。
ところがこの日居た少女の胸は、バージスラインも明瞭な
綺麗に整った、小さいながらも“大人の乳房”です。

「おお!おお!」興奮した私は体を洗ってる場合ではありません。
少女の近くで入浴再開です。
周囲の男性客にも緊張感が走ります

大阪で遭遇した大物少女は、胸だけでなくマ○コの方も
大物でした。小陰唇の発達により、立っていてもワレメが
微妙に開いています。

そうなると、この少女も同じく開きぎみであろうマ○コも
拝んでみたいものです。
でも下はタオルを巻いて隠しています。胸は隠してないのに。

と思いきや、そのタオルを取るの早い早い、早々に上下とも
あらわになりました。
ん??、開きぎみかどうかよく分かりません。だって、
陰毛が邪魔でよく見えないから・・・。
乳房だけでなく、下の方も“大人のマ○コ”です。

温泉施設で少女のウオッチングを始めて長いのですが、
陰毛少女との出会いは初めてです。
そりゃあれだけ立派な乳房してりゃ、マ○コに毛が生えていても
おかしくはないでしょう。
でもそこまで予想していませんでしたから、敗北感は否めません。
さすがに以前管理人さんの投稿にあった、もじゃもじゃではなく、
ポソポソという感じでしたが、それでも私にとって衝撃的です。

先ほど「開きぎみかどうかよく分かりません」と書きましたが、
そのうち分かるようになりました。
もちろん立ち姿で正面から見たのでは分かりません。
私と同じ浴槽に入っていたのですが、そのうち浴槽の淵に座り、
片足を淵に乗せ、出ようかどうしようか、しばらく迷っています。
大股開きになり、若干毛で覆われた(i)が目の前にドカンと・・
しかも2回・・。

ここでチラ見していたのでは後悔は必至です。
ガン見しかありませんよガン見。
目を細めよく見ると、赤黒い大陰唇から栗の皮がはみ出ています。
大股開きでも、はみ出ている小陰唇はそれだけ、そこに未だ
子供らしさが残っていました。

結局その子が入ってから上がるまで、私もお付き合いです。
ほとんど大人のようなその体を、じっくり観察させて頂きました。
結局その子は、初めの数分間だけ下を隠していただけで、ほとんどの
時間を全裸で隠すことなく過ごしていました。
おそらくS5かS6でしょう、あれだけ発育した体を晒して羞恥心を
持たないのは、恐ろしいというほかありません。

上がって服を着るのももちろん観察です。
水玉の可愛らしいお子ちゃまパンツに、ノーブラTシャツです。
やっぱり間違いなく“子ども”であると確認しました。
私と目が合ってもキョトンとするばかりでしたが、周囲の男性が
注目していた理由を知る日も近いことでしょう。

追伸
結局どういうことでしょうか、大阪では僅かに膨らんだ子は結構
居ましたが、ここまで大物は居ませんでした。
当地(地方ですがド田舎ではありません)では、幼児ばかりですが
まれにド級の大物も来るようです。
地域が関係しているのか施設の差なのか、それとも偶然か、
この謎を解き明かすのはまだまだ時間がかかりそうです



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