萌え体験談

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15歳の姪っ子と 2

「こんばんは・・」

先に挨拶したのは、真奈美の横に立っていた男の子でした。
横にいた真奈美がそれに続きます。
「こんばんは。お父さんからここに行けって言われて・・・本当にすいません。」

そんなことよりこの男の子は誰なんだ・・・
私が固まってたのを察してか、真奈美が言います。
「あ、この子は私の彼氏で・・・さっきまでこの子の家にいたんですけど、オジサンちに行くっていったら心配して送ってくれたんです」

この子って真奈美はいうけど、どうみても中学生には見えない。

「小学生の時の同級生って聞いてるけど?」
「あ、ううん、ごめんなさい。お父さんを心配させたくなくて・・・彼はもう高校3年生なんです。だからお父さんには内緒にしてもらえますか?」

「あ、そうなの?うんまあいいけど・・・まあ、とにかく上がりなよ。あ、彼氏くん、見送りありがとね。帰りは気をつけて。」
「あ!あの、僕も泊めてもらえませんか?家が遠くて・・・」
「オジさん、私からもお願いします。今夜だけでいいんで。」
「えっ!でも聞いてなかったから布団も3人分無いしねえ・・・(かといって未成年を夜遅く放り出せないか・・・)」

(仕方ない、やっぱり俺は今夜はホテル探すかな・・・)

「わかった、まあとりあえず二人共上がりなよ」
「ありがとうございます!」

すっかり男の子に気を取られていた私ですが、玄関に入って部屋の明かりに照らされた真奈美の姿に圧倒されました。
真奈美の着ている薄い生地のポロシャツの胸は、はちきれんばかりの巨乳でした。
身長は小さく小柄、おそらく150センチちょっと。
しかし胸は控えめに見てもD、いやおそらくFカップくらいはあろうかというものでした。
それでいて、地球の重力など太刀打ち出来ないといわんばかりに、真横にボンと張り出しています。

(顔はまだ小学生みたいな顔してるのに・・・この彼氏とセックスもしてるのだろうか?)

私は一瞬にして、自分だけホテルに泊まるという案を却下しました。
私の頭のなかは、真奈美のオッパイでイッパイになっていました。

★★高校の女子のパンチラならおまかせ!  俺達!パンチラ撮ってる男子!  PANTY!ぱんてぃー!おパンティー!

俺!★★高校2年生!みんなでパンチラ撮ってます!スマホ、ビデオカメラ
両方使ってます!学校、行き帰りの電車、本屋とかで撮ってます!
うちの高校は小学校、中学校、大学があるのでそっちに遠征して撮ったりもします!
よく物を落としてしゃがませて拾ってもらってパンチラ狙ったりしますが、俺達も
お金とか落として拾ってもらってパンチラ撮ります!クラスの女子は、話してて後ろから
撮ったり、大音量の音楽を聞かせて後ろから撮ったり、撮れそうだったらあらゆる
手段使って撮ってます!もちろんほかの学校の女子も撮ります!

↓の奴

おっさん、きもいからやめろ
まじきもいわー
くそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそくそ



じゃ。

『スカートめくりカレンダー』

            
 『スカートめくりカレンダー』は、コネタで初めて紹介して大きな反響を呼び、山田涼介主演のドラマ『金田一少年の事件簿N』で金田一一(はじめ)が使用しているロッカールームの小道具としても使用された。  
 待望の2015年バージョンが発売される、スカートをめくると、翌月のカレンダーが出てくる。  
 12月をめくると何が出てくるかはお楽しみに。 ( ←画像検索 )   
           

「母がやくざ風の男から息子2」の続きが読みたいです

1、2と読んで大変興奮しました・・・。とてもよかったです。
とりあえず2で終わっていますが、本当はもっと続きがあったのではないでしょうか?確かにトラウマになっているのかもしれませんが・・・。

なぜそう思うかというと、

(1)小学生低学年のときの記憶にしてははっきりしすぎています
(2)1回しか行ったことのないマンションの部屋をなぜ7年くらい経ってから間違えずに訪ねられたのか?
(3)なぜマンションの部屋が空っぽと分かったのか?普通鍵がかかっていてわからないのでは?
(4)「息子」の最後の発言からすると、すぐに「母」をあきらめたとは思えない。何度も執着したのでは?
(5)「母」の描写の細かさを見ると、実はその後何度も見たことがあるので記憶がより定着したのでは?

もし何か思い出したこと、これまで描けなかったことがあったら、ぜひ続きを読みたいです。

「彼氏よりいい!こんな奥まで届かないもん!」会社の内定者研修の後、Gカップ巨乳の同期を寝取る

数年前の話。

大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。
まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw
俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。
明るくて、友達の多そうな性格だった。

彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。
といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。
親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw
ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様~!」
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。
まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね…」

これはキタw
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw
その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。

俺「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」
ユイカ「やだー!下ネタじゃんwけど確かにそうかも~」

こうやって強引に下ネタへと持っていくw
ここからさらに経験人数は10人ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いたw
大学2年ぐらいのときは遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだったw

時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることにw
俺はユイカの肩を抱き、キスした。

ユイカ「ちょっとーw彼氏いるって言ったじゃんwだめだよ~」

口調は全然いけそうな雰囲気だったw

俺「いいじゃん、絶対誰にも言わないしw壁も厚いから他の奴らにも聞こえないってw」
ユイカ「も~ヒロキ君ちゃらいよ~w」

そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。
めっちゃやわらかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。

俺はユイカの体をまさぐる。
スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きのからだはまじでたまんなかったw
ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。
そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわにw

俺「ユイカおっぱいでけー!この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?w」
ユイカ「もーエロいよwまあみんなおっぱい好きだよねw」
俺「何カップあるの?」
ユイカ「FとGの間ぐらいかなーてかおっぱい見すぎだからwはずかしいよ」

俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。
すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!
俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくったw

ユイカ「はあ、はあ、はぁん。。。」

さらに耳や首筋をなめながら、スカートを脱がしていった。
たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。
パンツを触るともうぐっしょりw

俺「ユイカもうこんなに濡れてるよw」
ユイカ「言わなくていいからwヒロキ君なんか上手いかも。。」

そして焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w
アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

ユイカ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

体をビクビクさせてるユイカ。

ユイカ「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい~」

そしてさらにもう1回手マンでイカせましたw
ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。

ユイカ「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」
俺「そうかな~?誰と比べてんの?w」
ユイカ「やだw比べてとかじゃないけど、、、おっきいよね?」
俺「じゃあ見てみる?」

と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。

ユイカ「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起wアナウンサー似の色白巨乳に見つめら
れながらだと速攻でフル勃起w

ユイカ「すごい!こんなの見たことないかも!先っぽがすごいね。。。」
俺「本当?彼氏と比べてどう?w」
ユイカ「う~ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」
俺「そうなんだwデカいの好きなの?」
ユイカ「わかんないよ~wこんなに大きいの初めてだし。。。」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw

ユイカ「すごい!全然入らないw先っぽが大きすぎ。。」

俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

ユイカ「すごい。。先っぽしか口に入らないよ、、なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」
俺「もう限界?もっと奥まで咥えてみてよ」
ユイカ「んぐ、、もう限界だよ、、すごいおっきすぎ、彼氏のは全部咥えられるのに、、ヒロキのデカすぎだよ。。。」

「投稿のコピペを見かけたこと」を拝読して

初めまして。投稿を拝読させて頂きました。最近は文章のコピペで情報が著者の意図と関係なく拡散する傾向があるようですね。その用途はコピペを集めてアフィリエイトサイトを作る商業に目的があるようです。

著作権は無視されています。中にはコピペをしておいて「本サイトの文章の著作権は自分に帰属する。」という破廉恥な主張をしているサイトも少なくありません。著作権の問題はさておいて「萌えた体験データベース」の様な比較的小規模なサイトから日本最大級を自称する「エロタウン/投稿パラダイス」にコピペで投稿が拡散した場合は問題ですね。

投稿者の中には自分の体験の真実を文章にしておられる方がおられるからです。大手に拡散して情報が多くの人の眼に入ると個人情報を特定されてしまうものが散見されます。比較的小規模のうちわネタと油断して投稿したものがコピペによって危険なものに変わってしまいます。私の知人もこの被害にあっています。削除を依頼していますが何度メールしても返事なし。やっと届いたコメントが「うるせークズ。」だけでした。

ネットの利用者にはもっと共感性すなわち他者の感覚や感情を自分のことのように感じられる能力や罪悪感や公徳心を養ってもらいたいと個人的には感じます。勝手な私見で失礼致しました。

「投稿のコピペを見かけたこと」を拝読して

初めまして。投稿を拝読させて頂きました。最近は文章のコピペで情報が著者の意図と関係なく拡散する傾向があるようですね。その用途はコピペを集めてアフィリエイトサイトを作る商業に目的があるようです。

著作権は無視されています。中にはコピペをしておいて「本サイトの文章の著作権は自分に帰属する。」という破廉恥な主張をしているサイトも少なくありません。著作権の問題はさておいて「萌えた体験データベース」の様な比較的小規模なサイトから日本最大級を自称する「エロタウン/投稿パラダイス」にコピペで投稿が拡散した場合は問題ですね。

投稿者の中には自分の体験の真実を文章にしておられる方がおられるからです。大手に拡散して情報が多くの人の眼に入ると個人情報を特定されてしまうものが散見されます。比較的小規模のうちわネタと油断して投稿したものがコピペによって危険なものに変わってしまいます。私の知人もこの被害にあっています。削除を依頼していますが何度メールしても返事なし。やっと届いたコメントが「うるせークズ。」だけでした。

ネットの利用者にはもっと共感性すなわち他者の感覚や感情を自分のことのように感じられる能力や罪悪感や公徳心を養ってもらいたいと個人的には感じます。勝手な私見で失礼致しました。

「大きいね・・・」新人研修の時、片思いのFカップの同期の女子がトイレでパイズリしてた

「大きいね・・・」新人研修の時、片思いのFカップの同期の女子がトイレでパイズリしてた

新入社員の時の出来事です。
泊まり込みの合同研修で出会った子が好きでした。
例えるならグラドルの西田麻衣のような顔と体。
誰に対しても明るくて元気な子でした。
(なので、仮で「まいちゃん」と呼ぶようにします)

研修時に同じテーブルで、隣の席になってから話す機会が多く、新入社員同士という事もあり連絡先を交換して、宿泊部屋で携帯で連絡したりしてるうちに仲良くなりました。
そのうち恋愛感情が芽生えて、付き合えたらいいなと思うようになりました。
研修の休憩時間は2人でお茶したり、大学時代にどんな人と付き合ったり、とかプライベートな事まで聞いて、彼氏がいない事も把握。
週1で研修お疲れみたいな飲みがある時は、ほろ酔い加減なまいちゃんの表情がエロくて、たまに谷間が見えたりとドキッとする事もあり、早く付き合いたいと思ったので、今度デートに誘ってみようと思いました。
メールで麻衣ちゃんに
『今度、買い物にいかない?』
って連絡すると、
『いいよー、どこいこっか?』
と返信。
その日に告白しようと決めました。
研修がない週末の土曜日にデートを設定。
メール後の金曜日は毎週恒例の週末飲み会。
同期同士で10名くらいが安い居酒屋に集まるんですが、男子6名、女子4名といったところ。
男子の中に、話が面白くてイケメンの部類に入るOがいて、たまに下ネタ入れ込んだりで盛り上がっていた。
酒も入ってきて、男女ともにボディタッチが多くなってきた気がした。
麻衣ちゃんも隣の男子の腕を触ったり、
「ぷにぷにだね」
って隣の男子にまいちゃんの二の腕触られて、軽く嫉妬。
酔いもかなり回り、麻衣ちゃんが
「トイレ行く」
と離席。
俺は目の前の別の子と結婚だ、仕事だ、など人生相談みたいなどうでもいい事を聞き入っていた。
その後、男子のOがトイレ行くと離れて、そろそろ解散かなーと思っていた。
会計は割り勘だから、俺1人後からトイレ行って会計遅らせるのも悪いから、目の前の女の子の結婚観にオチが着いた辺りから、俺もトイレと席を離れた。
女子はトイレ遅いのは分かるが、Oのやつトイレ遅いなーと思いながら男子トイレに向かった。
あれ?Oいないじゃんと謎に思いながら、おしっこ。
すると、大の個室からガサガサ音が聞こえて、Oのやつ、うんこしてんのか?と思っていたら、くしゃみが聞こえて、その声が明らかに女子。
もしや誰かカップルでもやってんのか?と思って、酔いも回ってたから一度外に出て、そっともう一度トイレの中に入る。
すると、小声で
「大丈夫だよ」
とOらしき声。
おいおい、Oかよ、と思ったのも束の間、
「えー」
と小声で聞いた事ある声。
麻衣ちゃんのようでした(涙)
トイレの個室に酔った男女がいる事で、やる事はひとつしかないじゃないか!とショックを受けながらも、なぜか興奮。
バレないようそっと聞き耳を立てていた。
「大きいね、何カップなの?」
とO、
「Fくらいかな」
と麻衣ちゃん。
Fなのか…やめてくれ…でも見たい…声を抑えるように
「うん・・・」
とか聞こえてきて、
「俺も興奮してきた」
とOが言い、ガサガサと聞こえてきた。
後日、Oが同期の男子と俺に、そのトイレの密事を内緒として教えてきた事を元に説明すると、かなりエロい事やってた。
「俺も興奮してきた」
とOが、麻衣ちゃんの手を取り、Oの股間を触らせていた。
麻衣ちゃんが
「大きいね・・・」

「大きいね・・・」新人研修の時、片思いのFカップの同期の女子がトイレでパイズリしてた

「他の男に抱かれてみないか?」

"

先日、主人に

「他の男に抱かれてみないか?」

と言われ、正直驚きました。
結婚して9年。子どもも授かり、それなりに夫婦関係はありました。
困惑する気持ちと冗談だろうと言う気持ち。
どう表現すればよいのか分からない気持ちでいっぱいでした。
最初は拒否していましたが、主人の熱意に押され

「会うだけなら・・・」

と承諾してしまいました。


どこで知り合ったのか

「えんのまったく知らない男性だよ」

としか、主人は教えてくれません。
日にちが決まり少しずつ緊張していく私…。
それを知ってか知らずか、主人も興奮しているようでした。


約束の日。
あらかじめ主人が打ち合わせていたホテルのロビーに行きました。
相手の方はすでに到着されており、私たちを見つけると
手を上げて合図してくれました。
40代の、どちらかと言うと細身のその人は田上さんと言う方で
話題の豊富な方でした。
次第に私の緊張もほぐれていき
主人に

「どう?」

と聞かれた時には、お会いした理由を忘れかけていたほどです。
私が

「うん」

とうなずくと、主人は緊張した面持ちで

「じゃ、部屋へ…」

と、田上さんに告げました。


主人が予約していたのであろうツインルームに入りました。
田上さんは手馴れた様子で、受話器をとりルームサービスに飲み物の注文をしています。
しばらくしてお酒が運ばれてきました。

「どうぞ」

と、グラスに注いでくれました。

「れんさん、どうしましょうか?もし、抵抗があるなら止めておきますが?」

優しく田上さんが聞いてくれます。
主人の顔が赤く上気しています。

(私が他の人に抱かれると、主人はどうなるんだろう・・・?)

そんな興味がわいてきました。


主人と顔を見合わせ、どちらからともなくうなづきました。
今度は、私の意志です。

「お願いします」

と返事をしました。


続き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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