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機内でナンパしたスタイル最高なCAと渡航先のホテルでセックスした【後編】

俺はゆっくりと、マユコのマンコにチンコを入れていった。
半分まで入れたところで、軽くピストンを始めた。
ゆっくり入れて、ゆっくり出すを5分ぐらいは続けた。

マユコ「はぁ!はぁぁん!すごい、すごい引っかかる、あん!それいい!きもちいいよおお!はあ!」
俺「奥までいれていい?」
マユコ「はあ、だめっ、こわれちゃうよ、、」
俺「ゆっくりすれば大丈夫だって、ほら、いくよ?」
マユコ「はぁ、はぁああ!はあ!あぁぁんん!んん!あぁ!すごい!だめえ!は、は、ゆっくり!はあ、すごい、奥すごい!はあ、へああ!」
俺「もうちょっとで全部入るよ、、、」
マユコ「うそ、まだあるの?あ、、、すごい!はあ!奥あたる、あたるよお!ええ?!はあ!え、もうイク、ええ?イッちゃいそう!はあ!あああ!イク!イクうううう!はぁぁぁぁあ!!んん!!はああ!!!」

マユコはシーツをぎゅっと握り、体をビクビクさせながらイッた。

マユコ「はぁ、はぁ、はぁ、、すごいよ、、こんなの初めて。。おっきすぎる」
俺「めっちゃ感じてるねw 入れただけでイクなんて初めてかもw」
マユコ「やだ、、恥ずかしいよ、、けどすごい、頭が真っ白になっちゃった。。」
俺「まだまだこれからだよ」

俺はマユコの細そく括れた腰を両手でつかみ、ゆっくりと、マンコの奥をめがけてグラインドを始めた。

マユコ「はうっ、、!はあ、はあ、すごい、、いっぱいになってる」
俺「奥に当たるの気持ちいいでしょ?」
マユコ「うん、すごいいい、、はあ、すごい奥がいっぱいになってる、はぁはぁ、」
俺「よーし、結構濡れてきたし、本気出しちゃうよ?」
マユコ「え、、だめえ、このままでも気持ちいいから、、」

俺はマユコの腰を強くつかみ、思いっきりピストンを始めた!
マユコの濡れたマンコからヌチャヌチャといやらしい音が響く。

マユコ「ああああ!!!!だめえ!!あん!あん!ああん!あん!あん!あああああ!すごいいいいいいい!!!!」
俺「ふん!ふん!どう?すごいでしょ?ふん!」
マユコ「だめええええ!おかしくなるおかしくなるうう!!ああ!あん!あん!ああああああああ!もうイク!イクイク!!!イクうううう!!!」
俺「まだまだ!あと10回はイカせるよ」
マユコ「だめええ!死んじゃう!死んじゃうよおおお!!あああああ!!イク!イク!」
俺「マユコ、イキすぎでしょw 機長とするときもこんなにイクの?」
マユコ「はあはあ、あああ!機長のときは、、はあ!ああああ!こんなに、イカないよおおお!あああ!ハヤトくんすごすぎいい!おっきいいいい!!!」

俺は連続ピストンで本当に10回、マユコをイカせたw

マユコ「はあ、はあ、はあ、、もう限界だよ、、腰が砕けそう、、」
俺「え??俺はまだイッてないのにw じゃあ1回休憩だね」

マユコと添い寝して、俺はマユコのおっぱいを触りながら話した。

俺「ほんと、キレイだしおっきなおっぱいだねw みんな夢中になるでしょ?」
マユコ「うーん、そうかもw みんなおっぱい好きだもんね」
俺「まじ病み付きになりそうw」
マユコ「ハヤトくんのオチンチンだってすごいよ、病み付きになっちゃうかも」
俺「本当に?うれしいなーじゃあまた会ってくれる?」
マユコ「えーーwいいけど、離れられなくなりそうでコワイw」

マユコは俺のチンコに手を伸ばしました。

マユコ「ほんとすごいw こんな人いないよ?なんか見てるだけで変な気分になる」
俺「ははっ、ねえもう1回なめてよ」
マユコ「ふふっいいよ?」

マユコ「ジュプ、ジュプ、はあ、ねえ気持ちいい?」
俺「すげえ気持ちいい、パイズリしてよ?」
マユコ「えー!恥ずかしいな?、、特別だよ?」
俺「そのおっぱいならパイズリされたくなるよー!いつもしてるんでしょ?w」
マユコ「そんなことないよ、ハヤトくんだけ特別w」

企画物AVに出まくることになった妻 (限界着エロ編2)

妻「・・・」

ちゅちゅっちゅぱぁ

男「ちゃんと手も使って」

妻が再び揺れ始める。先程までより強い揺れ。

男「あれ、そもそも、旦那さん以外のアメって舐めて良いんだっけ?」

じゅぽっじゅぽっ

男「どうなの?」

妻「・・良くない」

じゅぱじゅぱ

男「じゃあもうやめとく?」

じゅっぽじゅっぽ

男「やめよっか」

妻「プハッ・・やめない」

じゅっぽじゅっぽ

男「どうするの、もうイッちゃうよ」

ジュルルッ・・

妻「いいよ」

男「何が?」

妻「・・イッていいよ」

ジュッポジュッポ

男「顔にいい?」

妻「いいよ」

じゅっぽじゅっぷ

男「何がいいの?」

妻「・・・精子、顔にかけてもいいよ」

男「そうして欲しいなら、お願いしないと」

妻「精子、顔にかけてください」

男「わかった。あ?いく」

妻「ん・・」

じゅぱっじゅぱっじゅぱっ

ビュッビュルッ

妻のおでこ?鼻?口のラインが、白濁の液体に染められていく。
オイル手コキのビデオを彷彿とさせる、その量。

妻「あ?っ、すごい、すごっ・・」

男「はぁ?っ・・あ?っ」

妻「ちょっと、出しすぎ・・w」

男「・・かけてって言うから」

妻「そうだけど・・」

男「嬉しい?」

妻「え・・うん」

男「臭いはどう?」

スンスン・・

妻「・・生臭い」

男「旦那さんと較べて?」

妻「うん、こっちの方が生臭い」

男「どっちの精子が男らしい?」

妻「え、何?ww」

男「この生臭い精子と、旦那さんの生臭くない精子」

妻「旦那のも生臭いは生臭いよw・・男らしさでいうと・・こっちかな」

男「つまり?」

妻「・・こっちの精子の方が生臭くて、男らしい」

男「で、好きなの?」

妻「・・そうかもね」

男「じゃあそのこと、旦那さんに報告しよっか」

妻「え?・・えーっと・・、こっちのほうがあなたのより生臭くて、量も凄くて・・男らしいなと思っちゃいました。
  それで・・ごめん、どちらかというと、この精子のほうが好きです」

男「言っちゃった」

妻「あ??今のはちょっと・・」

男「いいから。じゃ最後、両手ピースで」

妻「・・・」

顔面が白濁まみれとなった妻のダブルピースで、映像は終わった。

結局、チンポ自体は最後まで映らなかった。
舐めているのが’アメ’なのか’チンポ’なのかは視聴者のご想像にお任せ、という形式。
ただ、結局’精子’といった直接的なキーワードが登場していて、私にはほとんど’アメ’に思える瞬間は無かった。

妻にどういう質問をするのか考えつつ、映像の最後の妻の報告部分をリピート再生し、私も絶頂に達した。

ビデオを見た晩、ベッドで早速妻に話題を振る。

私「着エロ系のビデオを見たんだけどさ」

妻「・・・」

私「あんなん実際どこまで本当にしてるんだろうと思って」

妻「・・どういうの?」

私「あくまで着エロだから、チンチン自体は画面に映らないんだけど、明らかに舐めてるようなやつとか」

妻「・・・」

言ってしまった。手コキビデオ後の会話でも妻は恐らく勘付いてはいただろうが、
今回のこの会話でもう100%私がビデオを見ていると気付いたろう。

妻「着エロなら、実際舐めててもそれは映せないんじゃない?」

私「やっぱり実際舐めてるのかなあ」

妻「舐めてるほうが興奮するんでしょ?」

私「着エロっていうジャンルだから直接映っちゃうと興ざめしちゃうかもしれないけど、
  直接見えない上で実は舐めてるってのは興奮するかな」

妻「・・たぶん、舐めてるんじゃない?そうじゃないと臨場感出ないと思う」

私「美咲が出演してたら舐めるの?」

妻「私?・・・さあ、どうでしょう」

私「どうなの?」

妻「どうだろうね。舐めちゃうかもね」

私「え、な、なんで?」

妻「だから、臨場感とか出すためにも」

私「本物のチンチンだよ?アメ舐めてたっていいんだよ?」

妻「何興奮してるの?w」

スウェットの上から股間を触られる。チンポはいきり立っていた。

私「美咲がそういうこと言うから」

妻「撮影中に色々されちゃったら、こっちも興奮して言われるがまま舐めちゃう気がするなあ?」

私「え、色々って?」

妻「え?わかんないけど、おっぱい触られたりとか」

私「着エロなのにおっぱい触られちゃうの?」

妻「・・今はそういうのとかもあるんじゃない?」

どこかで聞いたような台詞。

私「でもおっぱい触られただけで舐めちゃうなんて、男からしたら超都合のいい女じゃん」

妻「・・だね」

私「ちょっと実際に、美咲が出演したこととして会話して」

妻「w好きだねー」

実際出たくせに!

私「舐めたのは、和也の?」

妻「出た、和也w」

私「いいから」

妻「うん、和也の」

私「それは、無理矢理?それとも自分から?」

妻「えーっと・・どちらかというと、自分から、だったかも」

私「俺のは自分から舐めてきたこと無いのに?」

妻「え、無いかな?」

私「無いよ」

妻「・・恥ずかしい水着で撮影して、ちょっと触られたりもして、
  気付いたら和也のあそこが凄い膨らんでて・・。
  出してあげたいなって」

私「え、出してって何を??」

妻「・・せいし」

私「ちょ、ちょっと和也のを舐めたように俺のを舐めてみて」

妻「・・うん」

私のスウェットを脱がせ、チンポを引っ張りだす妻。

海での話

時系列順に書くほどマメではないので、
海にドキドキしに行った時の話。

あれから何かドキドキ出来ることはないかなとずっと探してました。
地元は海沿いにあり、穴場もたくさんあるので
夏ですし何となく海って何かあるかもという軽い気持ちで海へ。
そこは穴場でせまいビーチですが、その日は男性数人と
カップルが人組と家族連れが1組だけ。

私はもしかしたら海に入るかも、と思って
着替えやすいTシャツワンピのみで
一応ビキニも持って行きました。

行ってみたらものすごくのんびり出来る環境。
しばらく浜辺でのんびりしてました。

すると男数人のグループが私に話しかけてきました。
いわいるナンパってやつですかね。
むこうは当然水着の格好。
サーフィンをしていたみたいです。
歳は同じくらいで大学生の様な感じでした。

一緒に海に入らないか?と誘ってくる男たち。
私はもしかしたらドキドキできるかもと思い、
頭をフル回転させて考えました。

「でも、水着持ってないんだよね」

というと相手はそんなの関係ないからそのまま入ればいいよーとテンション高め。
よくよく見たら皆お酒も入ってかなりテンションあがってました。
色々話を聞いたら県外から波が良いところがあると聞いて来ているらしく
方言からも地元の人ではないなとわかったので、これはチャンス。

「じゃあ、一緒に入るけど、下着が濡れるのが嫌だからちょっと脱いでいい?」

男たちは全員え!?って反応をした後、ニヤニヤしながら
じゃあ早く準備して〜と急かしてきました。

私はすぐそばにあった車の近くに行きTシャツワンピの中でごそごそブラを外し始めました。
男たちとの距離は5mもなかったと思います。

ピンクのブラを外して運転席へ。
そしてパンツに手をかけました。
これは自分が言い出した事とはいえ、かなりドキドキでした。
パンツをスルッと脱いで、それも車の中へ。

くるっと振り返ると男たちは全員ニヤニヤしていました。
それはそうだと思います。
Tシャツワンピの下は何もつけてません。
それに白いワンピだったので水に透ける事間違いなしです。

私は気にするそぶりもなくワイワイ話しながら一緒に海へ歩き始めました。
最初は浅いところで膝ぐらいのところで話をしてたのですが、
そのうち一人が私の体を後ろからつかんで海でドボン。
その時明らかに胸を揉まれましたが。

バシャバシャしながら私はもー!って怒りながら水から上がると、
Tシャツワンピがピタッと体に張り付いて
胸はスケスケだし、アソコもヘアが透けてました。
私は気づいてましたし、すごい格好…とドキドキしてましたが
気づいてないそぶりで、こらー!って怒ったりして笑ってました。

少しして男の一人が、「てゆーか、スケスケでやばいんだけど!」

私はえっ!?って顔をして手で胸を下を隠しました。
男たちにからかわれながら、これじゃあ泳げないから戻ると車へ。
すると男たちも着いて来てるのがわかりましたが、私は知らないふり。

もちろんこのままじゃ車には乗れないので
一回Tシャツワンピを脱いで全裸にならないといけません。
トイレに行こうかなど色々考えましたが、
こんなチャンスはもうないかもと思い、
ガバッと脱いで全裸に。

ところが、水で濡れてて中々脱ぎにくいんですよね。。
気がついたら男たちかこまれてて、ワイワイ言われてめちゃくちゃ見られてしまいました。

本当はしっかりふきたかったのですが、
ドキドキがもう我慢の限界にきてたのと、
さすがに身の危険を感じ、ワンピを助手席の足元へ放り投げて
裸のまま車に乗り、その場を立ち去りました。
最後の最後まで「ゆきちゃん、裸ありがとー!」とか
大声で叫ばれていました。

車を発信してどこかに停めて裸を何とかしたかったのですが、
この穴場の海は山道を通ってからくるので中々路駐するスペースがなく、
山を抜けるまでそのままでした。

途中おそらく地元の軽トラックを乗ったおじさんとすれ違い
車2台がギリギリの道ですから、かなりゆっくりすれ違うのですが
めちゃくちゃ裸を見られてしまいました。

何とか路駐出来るスペースをみつけてホッと一息。
アソコを触ってみたらびちょびちょでびっくりするぐらい。
とりあえず服を着ようと思ったのですが
そもそも水着を着る予定だったので着替えの服を持ってきてない。

とりあえず下着をつけて、持ってきていたバスタオルを巻いて帰るという
最後はちょっと間抜けな形での帰宅になりました。

時間にしたらそんなになかったとは思いますが
とても長い1日でした。

会社の内定者研修の後、彼氏持ちGカップ巨乳の同期を寝取る

数年前の話。
大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。

まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw

俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。

明るくて、友達の多そうな性格だった。
彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。

といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。

親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw

ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様?!」
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。

まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね...」

これはキタw
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw

その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。

俺「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」
ユイカ「やだー!下ネタじゃんwけど確かにそうかも?」

こうやって強引に下ネタへと持っていくw

ここからさらに経験人数は10人ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いたw
大学2年ぐらいのときは遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだったw

時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることにw

俺はユイカの肩を抱き、キスした。

ユイカ「ちょっとーw彼氏いるって言ったじゃんwだめだよ?」

口調は全然いけそうな雰囲気だったw

俺「いいじゃん、絶対誰にも言わないしw壁も厚いから他の奴らにも聞こえないってw」
ユイカ「も?ヒロキ君ちゃらいよ?w」

そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。
めっちゃやわらかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。

俺はユイカの体をまさぐる。
スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きのからだはまじでたまんなかったw

ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。
そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわにw

俺「ユイカおっぱいでけー!この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?w」
ユイカ「もーエロいよwまあみんなおっぱい好きだよねw」
俺「何カップあるの?」
ユイカ「FとGの間ぐらいかなーてかおっぱい見すぎだからwはずかしいよ」

俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。
すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!

俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくったw

ユイカ「はあ、はあ、はぁん。。。」

さらに耳や首筋をなめながら、スカートを脱がしていった。

たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。

パンツを触るともうぐっしょりw

俺「ユイカもうこんなに濡れてるよw」
ユイカ「言わなくていいからwヒロキ君なんか上手いかも。。」

そして焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

ユイカ「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」

体をビクビクさせてるユイカ。

ユイカ「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい?」

そしてさらにもう1回手マンでイカせましたw

ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。

ユイカ「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」
俺「そうかな??誰と比べてんの?w」
ユイカ「やだwそういうのじゃなくて、、、おっきいよね?」
俺「じゃあ見てみる?」

と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。

ユイカ「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」
そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起wアナウンサー似の巨乳に見つめられながらだと速攻でフル勃起w

ユイカ「すごい!こんなの見たことないかも!先っぽがすごいね。。。」
俺「本当?彼氏と比べてどう?w」
ユイカ「う?ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」
俺「そうなんだwデカいの好きなの?」
ユイカ「わかんないよ?wこんなに大きいの初めてだし。。。」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw

ユイカ「すごい!全然入らないw先っぽが大きすぎ。。」
俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

ユイカ「すごい。。なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」
俺「じゃあもう入れちゃう?」

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた3

『アキオくん。マサルさんにいっぱいイカされても、嫌いにならないでね♡』
狭いエレベーターの中で、マサルさんと濃厚なキスをした嫁は、上気した牝の顔のまま私にささやいた。その言葉に、イキそうなほど興奮してしまった俺は、言葉が上手く出てこなかった。すると、優子さんが俺にキスをした。さっきの車の中でしたように、いきなり舌を差し込んできてかき混ぜるような大人のキスだ。

それを見て嫁は何か言いかけたが、その言葉を飲み込んで、俺達のキスを見続けた。
『私もいっぱいアキオくんとエッチしちゃうけど、アキオくんのこと嫌いになっちゃダメだよ』
キスをやめた優子さんが、ニヤッと笑いながら言う。すると、エレベーターのブザーが鳴った。

俺達は慌ててエレベーターを降りると、廊下を進んで部屋の前まで来た。そして、マサルさんが鍵を開けると、そのまま4人で入室した。部屋は大きめで、ベッドルームも二つあるような部屋だったが、やっぱり造りはラブホテルそのもので、部屋の隅に大人のおもちゃの自販機があるのもお約束という感じだった。

マサルさんはそそくさとお風呂にお湯を張りに行き、嫁はキョロキョロと珍しそうに周りを見回している。そして優子さんは、自販機の中のおもちゃを眺めていた。
『あ、オルガスターだ! 唯ちゃん、これ使ったことある?』
優子さんが嫁に声をかける。すると、嫁は自販機のところに移動しながら、
『そう言うヤツはまだ経験ないです。ローターくらいです。なんか、入れるのは怖くて』
と答えた。確かに、入れるタイプのバイブはまだ使ったことがない。
『そうなの? それって、人生半分くらい損してるわよ』
優子さんが、真面目な顔をして冗談を言う。
『そんなに気持ちいいんですか?』
嫁は好奇心をそそられたようで、そんな風に質問した。
『凄いわよ。イキっ放しって、こう言う事なんだなぁって』
『そんなにもですか!?』
嫁は、ビックリした顔で言う。
『試してみる?』
『えっ? そ、そんの無理です! みんながいるのに恥ずかしいですよぉ』
顔を赤くして恥ずかしがる嫁。でも、今さら何を恥ずかしがるのだろうと思ってしまう。

『じゃあ、一緒に使おうよ』
優子さんはそう言うと、さっさとオルガスターを購入してしまった。
『えっ、そんな、一緒って?』
嫁は戸惑った顔で言う。

すると、優子さんはいきなり嫁に抱きついてキスをした。さっき俺にしたような、濃厚で激しいキスをする優子さん。嫁は驚いた顔をして優子さんのキスから逃れようとしたが、優子さんが嫁の頭をホールドするようにして離さない。そしてそのまま、嫁の口内を舌でかき混ぜ続ける。嫁もすぐに抵抗を止めて、優子さんにされるがままになる。

優子さんは嫁の抵抗が緩むと、嫁の頭から手を離し、嫁のカラダを抱きしめるようにしてキスを続ける。そして、そのままベッドにもつれるように倒れ込む二人。
すると、さっきまでキスをされるがままだった嫁が、優子さんの上に乗っかってキスを始めた。さっきとは逆に、嫁が優子さんを責めるようなキスになった。

俺は、嫁がマサルさんとキスをした時のような嫉妬は感じなかったが、単純にエロくて興奮していた。女同士のキス。もうすでに何度か見せてもらったが、あれはただキスをしただけという感じだった。でも今は、これからエッチをしようとしている二人の、前戯としてのキスという感じで、たまらない緊張感があった。

『ん、ふぅ、舌出して下さい』
嫁が、優子さんにそんな指示をする。すると、優子さんは素直に舌を出した。嫁はその舌を吸ったり舐めたりして責めていく。
「うお、エロいね」
風呂から戻ってきたマサルさんが、興奮した顔で言う。

『唯ちゃん、すっごく上手だね』
優子さんは、夢中でキスを続ける嫁に言う。
『優子さんだって、凄いです。ドキドキです』
嫁は、うっとりとした顔で言う。すると、今度は優子さんが上になる。そして、慣れた様子で嫁にキスをしていく。優子さんは、キスをしたまま嫁の服を脱がせていく。ボタンを外していき、嫁のブラが姿を見せる。いつもの可愛らしい感じのではなく、黒のレースのセクシーなものをつけていた。

「唯ちゃん、気合い入ってるね。いつもあんなエッチな下着なの?」
マサルさんは、興奮した顔で言う。
「いや、初めて見るヤツです……」
俺は、正直に答えた。嫁は優子さんに脱がされながら、優子さんの服を脱がし始めた。そして、あっという間に二人ともショーツとブラだけの格好になる。そして、優子さんは嫁以上に気合いの入った下着を身につけていた。
優子さんは、カップに切れ込みの入ったブラをしていて、優子さんの大きな胸がほとんど丸見えになっている。ショーツの方も、チラチラとヘアが見え隠れしているので、穴が空いたタイプを穿いているような感じだ。そんなエロい下着を身につけている方が、全裸よりもはるかにエロく見える。

「優子さんだって、気合い入ってますね」
俺は、優子さんのエロい下着に興奮しながらそう言った。
「でも、いつもあんな感じだよ」
マサルさんは、普通の感じで言う。俺は、優子さんが日常的にエロい下着を身につけているのを想像すると、さらに興奮してしまった。

『優子さんのキス、すっごくエッチです』
嫁が、すっかり出来上がった顔で言う。
『じゃあ、そろそろ使っちゃおうか?』
優子さんが、オルガスターを手に取って言う。嫁は、ドキドキしているような顔でうなずいた。
優子さんはオルガスターを箱から出すと、備え付けのコンドームを装着していった。そして、嫁のショーツを脱がせ始める。俺は、相手が女性とは言え、嫁が他人にショーツを脱がされる姿を見て、息が止まりそうなほど興奮していた。

嫁は腰を軽く浮かせて、優子さんが脱がせやすいように手伝っている。そして、すぐに嫁は下半身裸になった。
『もう、すっかり準備OKね』
優子さんは、嫁のあそこを見て笑いながら言った。
『だ、だって、キス凄いから……』
優子さんにあそこが濡れていると指摘されて、顔を赤くしながら嫁が答える。
『行くわよ』
優子さんはそう言うと、嫁のあそこにオルガスターを挿入した。異形のバイブが、あっさりと嫁の膣中に消えて、
『んっ、ふぅ……。全部は入っちゃいました?』
と、嫁が聞く。
『うん。どう? 痛くない?』
『はい。太いかなって思いましたけど、入っちゃうと平気でした』
嫁は、痛そうな感じはまったくない。

『ちょうど当ってるでしょ? 唯ちゃんって、Gスポットは感じる?』
『はい。けっこう感じます』
『誰でもそうよね。これ、ここからが凄いんだから。行くわよ』
優子さんはそう言うと、オルガスターのスイッチを入れた。

『うぅっ!? あ、これ、うぅ……ダメ、ヤバいかも……うぅぁっ!』
低い振動音が響く中、嫁がうめくように言う。優子さんは、イタズラっぽく笑いながら、
『でしょ? じゃあ、強くするわよ』
そう言って、リモコン部分のダイヤルを回す優子さん。
『あぁぁっ! だめっ! こ、これヤバいです、うぅあっ! だめぇぇ〜!』
嫁は、腰を持ち上げるようにしてあえぎ始めた。優子さんは、スイッチを入れただけで、オルガスターを持ってすらいない。それでも、オルガスターはしっかりと嫁のあそこに食い込むように入ったまま、低い振動音を響かせ続ける。

『凄いでしょ。感じてあそこが締まると、奥に引き込まれて、クリも刺激されまくっちゃうんだよ』
優子さんが、少しだけ羨ましそうに言う。
『も、もう刺激されてますぅ、うぅあぁっ! Gスポットも、クリも凄いですぅ、あぁっ! あっ♡ 気持ち良いぃっ! こんなのダメぇっ! イッちゃうぅっ!!』
入れてまだ数分なのに、嫁は腰が完全に浮いた状態で、太もも周りがピクピクと痙攣するように動いている。

すると優子さんは、リモコンをベッドの上に置き、その後で嫁のブラを外し始めた。すぐに嫁の小ぶりの胸が姿を現わす。そして優子さんは、すぐに嫁の乳首を指で摘まんだ。
『うぅあぁぁっ! 乳首ダメぇぇっ!』
とろけた顔で叫ぶ嫁。
『カチカチじゃん。そんなに気持ちいいの? 興奮しすぎじゃない?』
優子さんは少し意地悪な感じで言いながら、今度は嫁の乳首を舐め始めた。本格的なレズプレイになり、俺は夢中で二人を見ていた。マサルさんも同じように黙って二人を見つめている。

『イッちゃうの、もう、ダメぇ、イクっ! 気持ち良いぃっ! コレ凄いのぉっ!』
嫁は、俺とのセックスではここまで激しくあえいだことはない。
『良いのよ。イッちゃいなさい。アキオくんの前でイッちゃいなさい』
優子さんが、いじめるような感じで言う。すると、嫁は脚をピンと伸ばし、足の指はギュッと内側に巻き込むようにしている。
『イクっ! アキオくん! イクぅっ!!』
嫁は、優子さんに言われて俺を見ながら果てた。俺は、優子さんというか、おもちゃに寝取られたような気持ちになった。

でも、そこで終わらなかった。優子さんはスイッチを止めるどころか、さらに強くした。低い振動音がさらに強くなり、嫁の身体がビクンと跳ねるように反応した。
『ダメェ、ストップ!ホントにダメェ!あぁあぁぁっ!イッちゃう!イッてるのぉ!もうダメェ!』
身体をのけ反らせるようにしながら、嫁があえぎ続ける。気持ち良いというよりは、怖いと思っているように見える。

『ほらほら、イケばイクほど締まるから、どんどん奥に入っていくわよ。クリ、凄いでしょ』
優子さんは、オルガスターが嫁を追い詰めていくのを、なんとも言えない妖艶な笑みを浮かべながら見つめている。

『イクっ! イクっイクっ! イッくぅーっ!』
嫁は、絶叫しながら身体をブリッヂさせるほどのけ反らせた。そして、やっとスイッチを切った優子さん。
『ね? 凄いでしょ』
ベッドにグッタリと横たわる嫁に、微笑みかけながら言う優子さん。
『これ、ヤバいです♡』
嫁は、トロンとした目で答えた。
『でも、これで気持ち良くなると、おちんちん欲しくなっちゃうでしょ? これだと振動だけだから、ガンガン突いて欲しくなるんじゃなぁい?』
優子さんは、経験に基づく質問をした感じだ。
『……はい。すっごく入れて欲しいって思ってました』
嫁は、恥ずかしそうに言う。

『あなた、欲しいんですって』
優子さんは、少しからかうようなニュアンスで言う。
「マジで!? 今行くよ!」
マサルさんは、ハイテンションでベッドの方に移動をした。嫁は、移動してくるマサルさんを牝の目で見つめる。俺のことなんて、見えていないような感じで見もしない。

「いいの?」
マサルさんは、短い言葉で嫁に聞いた。俺は、一気に緊張感が増してきた。今日は、嫁がマサルさんとセックスすることは当然織り込み済みだ。でも、さっきの優子さんとのレズプレイで、気がそがれていた感じだった。

『はい。すぐに入れて欲しいです。あっ、でも、コンドームはお願いしますね』

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた

最近、子供会の活動で仲良くなったご夫婦と、家族ぐるみで食事したりするようになった。むこうは40歳の旦那のマサルさんと、32歳の優子さん、7歳の息子という組み合わせだ。
俺は30歳で、嫁の唯は26歳だ。そしてウチの息子も7歳で、小学校のクラスも一緒と言うこともあり、プライベートでも仲良くなった。

今時、子供会の活動があるということにも驚いたけど、意外に参加している人が多いのにも驚いた。地域差があるというけど、それなりに都会のこのエリアでこれだけ活動が盛んなのは、不思議な気がした。

マサルさんは自営業をしていて、結構金持ちみたいな感じだ。家もデカいし、車も2台ともBMWだったりする。でも、7シリーズとか、X6とかいう見るからに高い車ではなく、4シリーズのグランクーペとX3と言う組み合わせだ。でも、2台とも一番エンジンが良いヤツだったりするので、かなり金があるなという感じがする。

ウチは、エスティマと悪い意味でいま話題のフォルクスワーゲンのゴルフという組み合わせだ。もちろん一番安いグレードなので、マサルさんのところとはかなり差があると思う。でも、嫁はウチの勝ちだなと思ったりしている。
まだ19歳の大学生の唯を妊娠させた時は人生終わったくらいに思ったが、トントン拍子に結婚して、今では幸せな家庭を築くことが出来た。そしてなにより、嫁が若いというのは凄くアドバンテージというか、それだけで自慢出来る事に最近気がついた。

唯は社会経験もなく学生結婚をしたので、お嬢様みたいに世間知らずで純粋だ。見た目もいまだに少女というか学生っぽい感じで、7歳の子持ちと言うと、ほとんど全員が驚く。見た目は、有村架純からエラを削った感じなので凄く可愛いと思うけど、もしかしたら夫のひいき目かもしれない。

マサルさんは、いつも日に焼けていて、一見遊び人風だ。でも、話をすると凄くいい人で、ただのサーフィン好きという事らしい。奥さんの優子さんは、言い方は悪いが普通の人で、取り立てて美人というわけでもないし、可愛いという感じでもない。落ち着いた感じの女性で、一見地味に見える奥様だ。でも、地味な見た目に似つかわしくないくらいの、巨乳さんでもある。なので、どうしても胸ばかり見てしまう。
『アキオくん、また優子さんのおっぱい見てたでしょ! ゴメンね、貧乳で』
嫁にこんな風に怒られるのは、いつものことだ。でも、俺は嫁の貧乳も大好きだ。貧乳とは言うけど、Bカップくらいはあると思うし、形が凄くきれいだと思う。乳輪も乳首も、とても母乳で育てたとは思えなくらいにきれいなピンク色なのも俺は気に入っている。

でも、俺が一番気に入っているのは、嫁が、エッチに対しての好奇心が強くて積極的なところだ。男性経験は俺しかなく、知識も経験もない嫁だけど、ほとんど毎晩のようにエッチを求めてきてくれる。子育てが落ち着いてきた頃から、性欲が爆裂したようだ。

最近では、エッチなビデオを一緒に見て、それの真似というか、参考にしながらエッチをすることが多くなってきた。そのために、スカパー!に加入してアダルトチャンネルを登録しているのも、大きな声では言えない秘密だ。

なので、ローターや顔射、ごっくん、くらいまでは経験済みだ。嫁は積極的とはいえ、潔癖というか、道徳心は高いみたいで、アナルセックスや野外でのプレイなんかは、
『凄いね……。あんなのは絶対出来ないよ……』
と言って、試そうともしない。でも、凄く真剣に画面を見ていたりするので、興味がないというわけではない感じだ。ゆくゆくは、試してみようかなと思っている。

そして今日は、お互いに子供達がテニススクールの一泊キャンプに行っていないので、マサルさんの家で食事をして飲もうという話になった。たまにこういう機会があるが、いつもマサルさんの家に行くパターンになる。家の大きさが全然違うので、自然とそうなる感じだ。

そして、イタリアンのケータリングの食事をしながら、いつもの感じでワイワイと楽しくワインやビールを飲んで過ごしていた。

「唯ちゃんって、いくつだっけ? なんか、お酒飲んじゃいけない年齢に見えるよね」
マサルさんが、嫁にこんな事を言ってくる。確かに、嫁は今日はほとんどメイクもしていないので、いつもより幼く見えるかもしれない。でも、自分の嫁ながら、ほぼノーメイクでも可愛いなと思った。

『そうですか? いつまでたっても、色気がないって事なんですよね』
嫁は楽しそうに答える。
『でも、本当にきれいな肌してるわね。羨ましいわ』
優子さんも、落ち着いた感じで言う。
『優子さんだって、凄くセクシーじゃないですか! パパったら、いつもチラチラ優子さんのおっぱい見てるんですよ』
嫁がイタズラっぽく言う。俺は、慌てて否定するが、
『知ってる。どこ見られてるかって、本人は凄くわかるんだよ。また見てるなぁって思ってた』
笑いながら言う優子さん。俺は、顔を赤くしながら謝った。

「まぁ、見られる内が花だし、良いんじゃない? 優子も見られて嬉しいだろ」
マサルさんがからかうように言う。
『まぁね。でも、もう垂れちゃったし、大きければ良いってもんじゃないわよ』
優子さんは少し寂しそうに言った。僕も唯も、声を合わせたようにそんなことないですよと言ったが、
『最近のブラは性能が良いからね』
と、優子さんはおどけて言った。

「気にしすぎだって。そうだ、見てもらったら? いつもの格好すれば良いじゃん」
マサルさんが、ドキッとするようなことを言う。
『そうね。じゃあ待っててね』
優子さんはそう言うと、スッと立ち上がって2階に行ってしまった。

『いつもの格好って、なんですか?』
嫁が食い付いてマサルさんに聞く。
「あぁ、夏になると優子って、家の中でも水着なんだよ」
マサルさんは、サラッとそんなことを言う。でも、家にいる時に水着で過ごす女性なんて、聞いたことがない。
「マジですか?」
俺は、少し興奮して聞いた。あの優子さんが、水着姿になる? 想像しただけで鼻血が出そうだった。
「うん。今はエアコン入れてるけど、優子はエアコン嫌いなんだよね。だから薄着になるんだってさ」
マサルさんも、少しあきれたような感じで言う。
『そうなんですね……』
嫁も、驚いたような感じで言う。

すると、
『おまたせ〜。どう? やっぱり垂れてるでしょ』
と、笑いながら優子さんが戻ってきた。俺は、優子さんの水着を見て、思わず目をそらしてしまった。優子さんはビキニの水着で戻ってきたのだけど、外国のビーチバレーの選手みたいな、面積の小さな水着だった。
優子さんの大きな胸は、そんな小さなビキニでは覆いきれず、上乳も下乳も横乳もはみ出ていた。お尻の方もすでに食い込んでいてTバックみたいになっているし、見てはいけないモノのような気がして、俺は壁の方を見た。

『凄い……。本当に素敵な身体ですね。羨ましいです』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「ほら、アキオくん引いてるぞ」
マサルさんがからかうように言う。
『ゴメンね。汚いもの見せちゃって』
優子さんがそんな風に俺に謝ってきた。俺は慌てて優子さんの方を見て、「いえ、汚くなんてないです! すっごいナイスボディです!」
と、慌てて言った。

『本当に? でも、垂れてるでしょ』
イタズラっぽい笑みを浮かべて、俺に言う優子さん。
「全然そんなことないですよ。ねぇ、唯もそう思うでしょ?」
俺は、ドギマギしながら嫁に振った。
『全然垂れてないじゃないですか! 本当に素敵です』
嫁は、羨ましそうだ。

「そりゃ、ビキニしてれば持ち上がるわな」
マサルさんが、からかうように言う。
『そっか、そうだよね。どう?』
優子さんはそう言うと、ビキニトップを外してしまった。すると、ブルルンと言う感じで、優子さんの大きな胸が丸見えになってしまった。俺は、目をそらすことも忘れ、凝視してしまった。
『すっごーい!』
「バカッ、やりすぎだって!」
嫁とマサルさんが同時に言う。優子さんのおっぱいは、確かに少し垂れ下がっているような感じはある。でも、大きさが大きさなので、当然ある程度は垂れると思う。垂れていることなんてまったく気にする必要もない、本当にきれいなおっぱいだと思った。
ただ、嫁と比べると乳首も乳輪も大きめで、特に乳輪は外国のポルノ女優さんみたいに大きめだ。でも、色が薄いのでグロいという感じはまったくなかった。

優子さんは二人にそう言われても、おっぱいを隠すことなく堂々としている。外国のヌーディストビーチにでもいるように堂々としていると、不思議とエロさが薄まる気がした。やっぱり恥じらいは必要なんだなと、変な感想を持っていると、イキなり目隠しされた。
『ダメッ! 見ちゃダメだよ! 見るだけでも浮気だからね!』
と、嫁の必死な声がする。

「ラブラブだねぇ」
『唯ちゃんって、本当に可愛いわね』
マサルさん夫婦の声がする。俺は、もっと優子さんのおっぱいを見たいと思ったが、嫁の手を振りほどく事も出来ず、あきらめた。

『待っててね。すぐつけるから』
「やりすぎだって。本当に羞恥心がないんだから」
マサルさん夫婦のそんな声を聞きながら、嫁に目隠しされ続けた。そして目隠し解除されると、優子さんはすでにビキニを身につけていた。少しがっかりしたが、丸見えよりも谷間が強調されてエロいことに気がついた。

『ジロジロ見ちゃダメだよ!』
少しふくれた感じで言う嫁。こんな風に嫉妬というか心配してくれると、妙に嬉しいと思った。
「はは。まぁ、とりあえず飲もうか?」
マサルさんは楽しそうに言うと、リビングに移動した。そしてL字型のデカいソファに座って、4人で飲み始めた。でも、どうしても優子さんのおっぱいを目で追ってしまう。

『本当に羨ましいです』
嫁は、優子さんにそんなことばかり言っている。
『でも、肩こるし良いことないわよ』
優子さんは、そんな風に言う。本当に、その大きなおっぱいに価値を見いだしていない感じだ。

『でも、マサルさんは嬉しいですよね?』
嫁は、今度はマサルさんに言い始めた。
「まぁ、それはね。でも、大きさとかじゃなくて、好きな人のおっぱいが一番でしょ? ねぇ」
マサルさんは、少し困ったような感じで俺に振ってきた。
「え? は、はい、もちろんです!」
『ウソばっかり! 豊胸手術でもしちゃおうかな?』
嫁は、冗談とも本気ともつかない感じで言った。

『でも、唯ちゃんのおっぱいって、形が良さそうよね。ちょっと触ってもいい?』
優子さんはそう言って嫁に近づく。
『え? どうぞ。本当に小さいですけど』
嫁も、特に抵抗なくそう言う。すると、すぐに優子さんが嫁の胸を揉み始めた。もちろん、服の上から揉んでいるだけなんだけど、自分の嫁が他の人に胸を揉まれている姿は、何とも言えない不思議な感じだった。

『すっごく張りがあるわね。良いおっぱいじゃん!』
優子さんはそんなことを言う。
『本当ですかぁ? 私も揉ませてもらっても良いですか?』
嫁は少し嬉しそうに言う。
『良いわよ。優しくしてね』
優子さんは、妙に色っぽい声で言う。嫁は、嬉しそうに優子さんの胸を揉み始めた。

嫁と違ってビキニの水着なので、嫁が胸を揉むと、その大きな胸がグニャグニャと形を変えるのがよく見える。
『すっごーい! ほんと、スライムみたい!』
面白がって胸を揉み続ける嫁。激し揉み続けるので、チラチラと乳輪が見え隠れする。さっきすべて見たとは言え、こうやってチラチラと見せられると、どうしても凝視してしまう。

「アレ? 優子感じてるでしょ」
マサルさんがからかう口調で言う。
『ば、ばかっ! そんなわけないでしょ』
少し頬を赤くして否定する優子さん。
「ホントか? だって、乳首立ってるじゃん」
イタズラっぽく笑いながら言うマサルさん。確かに、ビキニトップに乳首が浮いてきているのがわかる。ビキニの生地が薄い訳でもないのにハッキリと浮いているということは、マサルさんが言うように勃起してカチカチになっているのかもしれない。

『本当だ。固くなってます』
嫁は、調子に乗って優子さんの乳首を触り始めた。
『ちょ、ちょっと、ダメだって! ダメぇ』
優子さんは身をよじって逃れようとする。
「ダメじゃないだろ? 気持ち良いんじゃないの?」
マサルさんが少し興奮した顔で言う。
『こんな格好する優子さんが悪いんですよ』
嫁は、痴漢する人間の常套句を言いながら優子さんの乳首を触り続ける。指で摘まむように、転がすように触る嫁。俺は、嫁の違う一面を見た気がした。

すると、優子さんがそれを振りほどいて逃げた。
『もう! 唯ちゃんって、結構エッチなんだね』
優子さんはそんな風に言うが、どこか楽しそうだ。
『へへ。柔らかかったです。あっ! ダメだよ! 見ちゃダメだよぉ!』
嫁は、俺が優子さんの胸を凝視していることに気がつき、俺の顔を掴んで違う方に向けた。

そんな俺達を見て笑うマサルさん夫婦。期せずして、ちょっとエロい展開なってしまい、正直ドキドキして興奮していた。

でも、その後は優子さんが薄手のカーディガンを羽織ったので、エロい雰囲気も消えて、子供達のことや、共通の知り合いの話なんかで盛り上がった。

楽しい時間が流れていったが、少し飲み過ぎな感じのマサルさんが、徐々に下ネタに移行していった。

「唯ちゃんって、女の子とエッチしたことあるの? 優子のおっぱい触る時、慣れてた感じだったけど」
マサルさんがそんな質問をする。
『な、ないですよ! あるわけないじゃないですか!』
頬を赤くして嫁が言う。
『本当に? 凄く上手だったわよ』
優子さんも、追い打ちをかける。

「そう言えば、優子はどうなの?」
マサルさんが何気なく聞く。
『え? あるわよ』
優子さんは、それが何か? と言う感じで言う。

「えっ!? あるの!?」
マサルさんは、自分で聞いておきながら驚いた声を出す。
『うん。高校の頃ね。キスだけだけど』
マサルさんのことを、ニヤニヤした顔で見ながら言う優子さん。
「誰と?」
『部活の後輩だよ。なんか、告白されて』
優子さんは、懐かしそうに言う。

『キスって、どんなキスですか? 激しいのですか?』
嫁が興味津々という感じで聞く。
『う〜ん……。結構激しいヤツかも』
優子さんがおどけて言う。
「舌とか絡めたの?」
マサルさんも、相当興味を持ったようだ。

『うん。女の子の唇って、プルンプルンなんだよ。なんか、凄く気持ち良かったかも』
優子さんはちょっと上気した顔で言う。もしかしたら、思い出しているのかもしれない。

「それって、一回だけ?」
マサルさんが聞く。
『ちょっと数え切れないかも。私が卒業するまで、学校がある日は毎日してたかも』
『キス以上はしなかったんですか?』
嫁が聞く。
『え? う、うん。してないよ』
優子さんは少し口ごもって答えた。

「ウソだろ。ホント、ウソが下手だよな。どこまでしたの?」
マサルさんがそんなことを言う。
『へへ。バレたか。でも、ほんの軽いヤツだよ。69しただけだもん』
優子さんが答えると、
「どこだ軽いんだよ」
と、マサルさんはあきれたように言う。
『それって、終わりはどうするんですか? ずっとやれちゃいますよね?』
嫁は興味を持っているようだ。

『そうそう。なんか、エンドレスになっちゃんだよね。入れたり射精したりがないから、舌が疲れ果てるまでやっちゃうのよね』
笑いながら言う優子さん。俺は、もう勃起していた。よく知った女性のまさかのレズ告白に、俺はドキドキしっぱなしだ。

マサルさんも、想像もしていないカミングアウトに戸惑っているのがわかる。

「唯、興味あるの?」
俺は、やっと言葉を出せた。さっきから、あまりのことに声も出せなかった。

『え? う〜ん、少しあるかな?』
嫁も正直に答える。
「じゃあ、優子とやってみたら?」
マサルさんはそんな提案をする。
『えっ?』
嫁は驚いたように言う。
『私じゃイヤって事?』
優子さんは、嫁のことを見つめて言う。なんとなく、何かが始まりそうな気配でドキドキする。
『そういう意味じゃ、んんっ!』
嫁が言い終わる前に、優子さんが嫁にキスをしてしまった。驚いた顔になる嫁だったが、逃げることもなく優子さんに唇を預けている。

二人のキスは、唇を重ねているだけの軽いモノだけど、嫁が他の人とキスするのを見るのは初めてなので、凄くドキドキしてしまった。
でも、相手が女性なので、怒りの気持ちは湧かない。
「うわっ、エロっ」
マサルさんも、思わず声を出した。

『唯ちゃんの唇、すっごくプルプルだね』
優子さんは、ちょっと興奮した顔で言う。
『優子さんの唇も、柔らかいです』
嫁も、少し興奮している感じがする。

でも、これ以上のことは優子さんもしなかった。一気にエロい感じになってしまうと思ったが、二人はあっさりと止めてしまった。
少しだけ残念だなと思っていると、
「なんか、俺とする時よりも楽しそうだったぞ。優子って、結構変態なんだな」
マサルさんがからかうように言う。
『あなたに変態って言われたくないわ。あのコレクション、見てもらったら』
優子さんが、ちょっとだけいじめるような口調で言う。一瞬、表情が変わるマサルさん。

『え? コレクションってなんですか?』
嫁が興味をそそられたようで、食い付いた。
「いや、なんでもないよ。優子、変なこと言うなよ」
マサルさんは動揺した感じだ。

『変なことじゃないよ。人に変態って言ったんだから、あなたも判定してもらわないと』
優子さんは楽しそうに言うと、急に立ち上がり、廊下の方に行ってしまった。立ち上がる時も、大きな胸がユサユサ揺れるし、カーディガンの隙間から胸の谷間が見えるしで、俺は興奮しっぱなしだった。

『またおっぱい見てたでしょ! アキオくんだって変態じゃん!』
嫁に指摘されて、しどろもどろで謝る俺。俺は話をごまかすように、
「コレクションって、なんですか?」
と、マサルさんに聞いた。すると、嫁も興味津々の顔でマサルさんに向き直った。

「いや、ただのDVDだよ。あいつ、大げさなんだよね」
と、軽い感じで言う。でも、ちょっと焦っている感じもする。
すると、優子さんが戻ってきた。手には、半透明のクリアボックスみたいなものを持っている。DVDがケースごと20〜30枚程度入りそうな大きさのものだ。

「そんなの、やめときなって。それより、もっと飲もうよ」
マサルさんは優子さんに言う。やっぱり動揺している感じだ。でも、優子さんは容赦なくそのフタを開けると、ボックスごと嫁に渡してきた。
『どう? そんなの変態でしょ?』
優子さんは、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。

『えっ! アダルトビデオですか?』
嫁は驚いて言う。でも、ウチなんかはDVDこそ持っていないが、スカパー!でアダルトチャンネルを見ているので、同じようなものだ。

『そう。でも、ジャンルがね。メチャ偏ってるの』
優子さんはにやけながら言う。
『え? あ、ほんとだ。寝取られってヤツばっかりですね!』
嫁が声をあげる。俺もそのDVDのタイトルをみると、
『夫の上司に犯されました〜』『あなた、許して〜』『うちの妻に限って〜』『僕の妻を寝取って下さい〜』『うちの妻を寝取って下さい〜』
等々、すべてが寝取られもののDVDばかりだった。

嫁との出会い



嫁との出会いはゴチャッというかグシャッていうインパクトから始まりましたよ。

嫁「い、いたっ…ごめ…ごめんなさい!大丈夫…ひっ!」
俺「ゔ?べ?だでぃ…?あで?うばぐじゃべでな…」
嫁「ま、待って!喋らないで!ごめんなさい!ごめんなさい!誰か!救急車呼んでください!!」半泣きでハンカチを俺の顔に押し付ける。
俺「うべ?ば、ばっべ、ぎゅうぎゅうぢゃ?べ?じゃべでだでぃ?」
嫁「いやっ、喋らないでください!血が…血がっ!!」
俺「ぢ?ば、ばながびだでぃ…」
鼻を触ろうとしたら鼻がなかった。
俺「ば!?ばながなでぃ!?」
嫁「あぁぁぁ!!動かないで!喋らないで!!」
俺「(!、これはあれのチャンスだ)や…」
嫁「え?」
俺「やばでばびでぶっ(やませまみですっ)!」
嫁「……えっ?」
俺「ばべ?びでなでぃ?やばでばびでぶっ」
嫁「…いやっ、喋らないでって言ってるじゃないですか!」
俺「びば、びばがぢゃんずばど」
嫁「なに言ってるかわかんないけど黙ってなさいよぉぉ!!」泣きながら絶叫。

電車の座席に座りながら寝てたら嫁が足を滑らせて突っ込んできて、嫁のおでこと俺の鼻がごっつんこ。
生まれて初めて鼻骨陥没骨折とかしたよ。

そこからどう結婚に至ったのか気になるわ?

ケツの穴が緩んだ
当分顔を洗うのも地獄だったんとちがうか

鼻骨陥没骨折した後は救急車で病院に運ばれて、治療と言う名の拷問を受けたよ!
潰れた鼻の穴に棒を突っ込まれて、メキョッって持ち上げられたんや。
麻酔しても、って言うか麻酔が痛い。麻酔したのに痛みが消えない拷問みたいな治療だった。
とにかく朝から晩まで痛かったよ?。
もう10年くらい前の話だから、今はもう少し良い治療法があるかも知れないけど。

詳しくか。詳しく書くと長いな。
ざっくり詳しく書いてみた。

俺、病院に。
嫁、付いてくる。
治療費の支払いのために連絡先を交換。

治療費の受け渡しのために会うたび思った。
嫁、すげぇ良い娘。態度から滲み出る良い娘オーラ。
会うたび好意的な印象を重ねてった。

でも会うたびずっと作業着。たまーに色違いの作業着。
聞いたら亡くなった親父さんの工場を、お母さんと継いでるとか。

んで治療を続けて、もうすぐ治るってとこで嫁が事故で入院。
嫁のお母さんがその事故で亡くなってしまって、親戚もいない嫁、天涯孤独に。

工場も畳まざるを得なくなり、嫁、住むとこも無くしてしまった。

どん底の嫁があまりにも見てられなくて、嫁が退院後、無理矢理俺のアパートに引っ張りこんで同棲始めて、なし崩し的にプロポーズして結婚した。

とにかくどうにかして嫁を幸せにしてやりたくて無理矢理結婚した。
出来ることは何でもした。後悔なんかするはずがないし、これからもしない。

今は子供も産まれて幸せだ。
嫁もそう思ってくれてると思いたい。

嫁さんが幸せになる事を八百万の神に頼んだ

人生、どう転がるか解らんもんだ…
嫁さんも幸せだと思うぜ!

嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした完

中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の果穂。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで果穂が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の山川に協力してもらうことにした。
彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、果穂の初恋の相手が山川だからだ。そんな山川だからこそ、果穂を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、果穂の初恋の相手が山川だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから果穂のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。

そして、いま僕の目の前では、上半身裸の果穂が、山川のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

山川は、果穂に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。果穂も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。山川は、そんな果穂のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く果穂のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、
『はい、終わり?』
と、突然果穂が言い、手コキをやめた。
「え? まだイッてないけど?」
山川がビックリしたように言う。

「だって、手コキでしょ? 約束はw イカせるなんて、一言も言ってないしw」
イタズラっぽく笑いながら言う果穂。
「そうきたかw じゃあ、もう一勝負する?」
山川は、ペニス丸出しのままそう言う。
『もちろんw 今度こそアイス買いに行かせるから。もちろん、それ出したままでねw』
果穂も、そんな事を言って受けて立つ。

そして、また一対一の勝負が始まりそうになったので、慌てて僕も加わった。
『パパ、今度は協力プレイ無しだよ! 反則したら、パパがアイス買いに行くんだよ!』
と、果穂に釘を刺された。

そして、今度は3人で、ガチ勝負が始まった。
この勝負は、結局僕が勝利した。
『パパ強いね! じゃあ、どうする? 命令は何?』
最下位の果穂が聞いてくる。僕は、
「そうだね……。じゃあ、果穂の初恋の相手を教えてよ!」
と言った。果穂は、一瞬表情が曇ったが、
『パパに決まってるじゃん!』
と、明るい口調で言いきった。

「嘘はダメだよ。だって、勝負でしょ?」
僕は、冷静な口調でそう言った。

『うぅ……それは……。山川君だよ……。あっ! で、でも、一瞬だよ! ホント、ただの一瞬の気の迷いだよ!』
と、慌てて言い訳をする果穂。
「ヒデぇw でも、なんで一瞬? 俺って、そんなに酷かったっけ?w」
山川が、楽しそうにそんな質問をする。
『だって、すっごくモテてたでしょ? 天狗になってたもん』
果穂が、楽しそうに言う。楽しそうな感じで、昔の話をする果穂を見て、僕は強烈に嫉妬していた。

モテすぎてて天狗になってたから嫌い……それは、ちょっと嘘くさく聞こえた。

「まあね。あれだけモテれば天狗になるさw」
山川は、ドヤ顔で言う。
『それ、そういうところが嫌いだったw』
楽しそうに言う果穂。僕は、ひとりだけ蚊帳の外にいる気持ちになって、慌てて勝負を始めることを促した。

そして、今度は山川が一番で、僕が最下位だった。
「じゃあ、俺はスーパーカップのバニラでいいや」
山川がそんなリクエストをする。そして、こっそりと僕にウィンクをした。僕は心臓がドキドキしすぎて、その音が果穂に聞こえてしまわないか心配になるほどだった。
山川は、僕をコンビニに行かせて、果穂と二人きりになるつもりだ。
『じゃあ、私はハーゲンダッツの抹茶ね!』
果穂は、脳天気に言う。果穂は上半身裸なのに、僕がコンビニに行っても良いと思っているのだろうか? おっぱい丸出しのままで、他の男と二人きりになる……その意味を、果穂はわかっているのだろうか?

そんな心配をしているクセに、僕はめんどくせーとか言いながら、部屋を出た。そしてコンビニに行き、すぐにアイスを買わずに立ち読みを始めた。
心臓がドキドキしっぱなしで、読んでいる本の内容も少しも頭に入ってこない。そんな状況のまま、20分くらい立ち読みをして、アイスを買って家に急いだ。
家を出て、軽く30分以上は経過している。どうなっているのだろう? もしかして、すでにやられてしまった? 僕は、悪い想像に押しつぶされそうだった。

そして、ドアを開けて部屋に入ると、キッチンで果穂が歯を磨いていた。果穂は、スカートも脱いでショーツ一枚だけの姿になっている。ほぼ全裸のまま、歯を磨く果穂。リビングでは、山川がソファに座っていた。

『パパ、遅いよ! 山川君に、されちゃったよ……』
果穂は、落ち込んだ口調で言う。僕は、あまりのことに言葉が出なかった。
「ちょ、ちょっと、その言い方、勘違いしてるぜ!」
慌ててフォローを入れる山川。

『ふふw 勘違いさせたんだよw パパ、エッチはしてないよw』
イタズラ小悪魔のような顔で言う果穂。
「な……じゃあ、どうして歯磨きしてるの?」
僕は、動揺していた。

『パパが遅いから、お口でさせられちゃったよw』
果穂が、信じられないことを言う。
「えっ!? 本当に!?」
僕は、それ以上の言葉が出てこなかった。

『ホントだよ。山川君、口に出すから……ホント、最悪!』
そう言って、歯磨きを継続する果穂。僕はショックで何も言えず、思わず山川を見る。すると、山川は申し訳なさそうに、
「ごめんな」
と言った。でも、その表情や仕草から、フェラチオ程度までしか進めず、ごめんなと言っているのがわかった。山川には、性癖を正直に告白して、果穂と最後まで行ってくれとお願いをした。山川は、この千載一遇のチャンスをモノに出来ず、申し訳ないと思っているようだ。

『ホントだよぉ! 口に出すなんて、約束になかったじゃん!』
ふくれて言う果穂。

「果穂……飲んだの?」
僕はドキドキしながら、それでも聞かずにいられなかった。
『急に出すから、ちょっと飲んじゃったよ! ホント、最悪。口の中、まだ気持ち悪いよ!』
と、抗議をする果穂。少しだけとはいえ、飲精をした……。僕は、まさかここまでするとは思ってもいなかったので、ただただショックだった。
確かに、僕は果穂に、果穂が叔父さんや山川に抱かれるのを想像すると興奮すると告白した。そして、果穂もそれに対して笑いながら同調した。なので、今日山川が遊びに来てこんな展開になっているのは、僕が望むことだと思っているのかも知れない。それでも、あっさりと僕のいないところでフェラチオして飲精までするなんて、普段の果穂からは想像も出来ない。
でも、果穂は悪びれることもなく、イタズラっぽく僕に笑いかけている。
そんな事が頭をよぎるが、果穂が他の男の精液を飲み込んだ……それを思うと、僕は嫉妬や焦りよりも、強い興奮を覚えていた。

「どうする? もう、お開きにするの?」
僕は、そんな事しか言えなかった。
『え? パパ帰ってきたし、もう一回しようよ! 山川君、やっつけようよ!』
と、果穂が言ってくる。本当に、無邪気な負けず嫌いだ。

そして始まった勝負は、僕が一番で、果穂が最下位だった。
『パパ強いね! どうするの? 何にする?』
目をキラキラさせながら聞いてくる果穂。

僕は、迷った。このまま二人にセックスをさせれば、自分の願望が成就する。でも、本当に良いのだろうか?
迷った挙げ句に僕が口にしたのは、
「じゃあ、今度は山川が口で果穂にする。イクまで舐める」
と言う言葉だった。声が震えてしまったが、なんとか言えた。

『ええっ!? なんで山川くんが? 私が負けたのに?』
「いや、俺は全然OKだよw じゃあ、パンツ脱いじゃおっかw」
戸惑う果穂に、ノリノリの山川。
「ほら、ちゃんとやらないと」
僕は、声がうわずってしまうのを抑えられなかった。どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも不思議だ。果穂のことは、何よりも大切だと思っている。心から愛していると言い切れる。それなのに、他の男に果穂をゆだねようとする僕……。
果穂のことを愛しているなら、そんな事はしないはずだ。でも、僕は気持ちを抑えられなくなってしまっている。

『いいの? 本当に良いの?』
果穂は、真顔で聞いてくる。僕はほとんど間を置かずに、黙ってうなずいた。
すると、果穂がスッと立ち上がる。そして、ためらわずにショーツを脱ぎ去った。完全に全裸になってしまった果穂。美しい裸体を隠すことなく晒している。

「ホント、綺麗な体してるよね。お前にはもったいないよ」
山川にそんな事を言われた。
「うるさいw」
僕はそんな事を言いながらも、確かに自分にはもったいないなと思う。
果穂は、そんな僕らのやりとりを無視してソファに座る。そして、
『パパ、イクまでっていうのは無しにして。山川くん相手じゃ、イケるわけないから……』
果穂はそんな事を言うが、声が微妙に震えている。恐れからか、それとも快感への期待からか……。

「はいはいw 俺のテク知らないからそんな事言うんだよ。すぐイカせてあげるw」
舌を出して、自分の上唇を舐める山川。そんな仕草に、ゾクッとしてしまった。

『そんなのいいから、早くしてよ!』
果穂は強がっているのか、キツい口調で言う。
「じゃあ、自分で広げて早く舐めてって言いなよw」
『ば、ばっかじゃないの!』
顔を赤くして怒る果穂。

「いや、その通りにしないとダメだよ……」
僕は、震える声でそう言った。
『なっ……わ、わかった……』
果穂は何か言い返そうとしたが、結局承諾した。
部屋の空気が、一気に張り詰めた気がした。

果穂は、自分の両手で陰唇を広げる。驚くほど鮮やかなピンクの膣肉がうごめいているのがわかる。そして、広げた途端にツゥーっと透明の液体があふれ出て、肛門の方に流れていった。粘度の高い愛液が、こんな風に流れるのは、相当多量に分泌されていないと無理だ。

「すっげぇ濡れてるじゃんw」
デリカシーのない事を言う山川。こんなに明るい部屋で、果穂は恥ずかしい部分をすべて見られてしまっている。その事実に、今さら僕は後悔をした。せめて、照明くらいは落とすべきだった……そんな後悔だ。

『ち、違うっ! そんなんじゃないよ!』
自分でアソコを広げながら、強い口調で言う果穂。でも、どう見ても濡れすぎなくらい濡れている。

「はいはいw ほら、言わないとw」
茶化すように言う山川。

『うぅ……もう! ……早く舐めて……下さい……』
果穂は、顔を真っ赤にして言った。
「りょうか?い」
と、山川は言うと、果穂の前にひざまずき、果穂のアソコに顔を近づけていく。
あんなに近くで果穂のアソコを見られてしまっている……。僕だけが見ることが許される場所のはずなのに……。でも、そう思えば思うほど興奮が増していくのは、どうしてなんだろう?

そして、山川の舌が果穂のアソコを舐め始める。
『んっ……。ンンッ……あ……』
果穂は両手でアソコを広げたまま、小さく吐息を漏らす。山川は慣れた動きで果穂のアソコを舐め続ける。

リビングの中には、ピチャピチャという水音が響く。そして、山川の舌が果穂のクリトリスを捕らえる。果穂のクリトリスは、見てわかるほど大きく勃起していて、半分ほど皮からピンクの肉芽が覗いていた。
そこに舌が触れると、
『ンふぅ……ふぅあぁ、んっ! ンンッ! ァァあぁ……』
と、果穂のリアクションが変わった。吐息ではなく、あえぎ声が漏れ出す感じになってきた。さすがに、山川は経験豊富なだけあり、上手いと思う。言うだけはある。

『んっ! ンあっ! あっ! ヒィあぁ……んっ!』
果穂は、必死で声を抑えようとしているのか、眉間に深くしわが寄っている。歯を食いしばっているのかも知れない。でも、甘い声が漏れ続ける。果穂は、もうアソコを開いておくことも出来ず、拳を握るようにしている。そして、声を出さないようにと頑張るが、甘い声がどんどん大きくなっていく。

すると、山川が果穂のクリトリスの包皮を指で剥いた。
『ダメぇ、触っちゃダメだよ、舌だけだもん! あぁっ! それ、ダメぇっ! はう゛ぅ、あっ! あっ♡ アン♡ アンッ♡』
果穂は、完全にあえぎ始めてしまった。そして、あえぎ声を上げながら、いきなり僕を見た。その目はトロンとして、完全に発情した牝の顔だったが、罪悪感を感じているような顔もする。
快感と罪悪感の狭間で、果穂は泣きそうな顔になってきた。

「いいよ、イッてもいいから」
僕は、喉がカラカラに渇いた感じがしたが、なんとかそう言った。

すると、果穂は僕から視線を外し、山川の方を見る。そして、
『あっ♡ あぁっんっ♡ そこ、気持ちいいぃっ! もっと舐めてぇ! 焦らしちゃダメだよぉ、んんぅぁっ! そう! そこぉ! はう゛ぅぅあぁっ♡』
美帆は、吹っ切れたようにあえぎ始める。目の前で、他の男の舌であえぐ妻。それは、AVやマンガの中だけの話だと思っていた。
でも、僕の目の前で果穂は、僕とのセックスの時よりもとろけた顔であえいでいる。

僕は敗北感と嫉妬の中、勃起したペニスを揉み始めた。ズボンの上からだが、そんな風に揉み始めると、すぐにイキそうな感じになってしまう。自分の妻が他の男にクンニされて感じている姿を見て、こんな風にオナニーを始めた僕は、本当にクズだと思う。でも、手が止められない。

『ダメェェ、もう、あぁぁっ! か、噛んじゃダメぇっ! うぅううああぁっ! あーっ! イッちゃうっ! イッちゃうよぉっ! パパぁ、パパぁっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクっ!!』
果穂はそう叫びながら、背中をのけ反らせるようにしてイッた。イカないと言っていた果穂が、あっけなく、おそらく10分もたたずにイカされてしまった……。

「あれ? イカないんじゃなかったっけ?」
山川が、口の周りをテラテラ光らせながら言った。
『うっさい! イ、イッてないから! 演技だよ! 早く終わらせたいから演技したんだよ!!』
果穂は耳まで真っ赤にしてそう言うと、リビングを出て浴室に行った。

「どうする? もう止めるか?」
山川は、急に真面目な顔になって言う。僕は、さすがにもう限界だった。
「そうだな……。もう、普通の飲みに切り替えようか?」
僕は、そう言った。でも、正直迷ってはいた。もっと見たい……そう思う僕もいた。

「OK。じゃあ、ワイン開けるか!」
そう言って、山川は自分が持ってきたワインを開け始めた。そこに果穂が戻ってきたが、もうパジャマに着替えていた。

「アレ? 服着ちゃったんだ。裸のまま飲めばいいのにw」
山川がそんな事を言う。
『ば?かw そういうお店行けばいいでしょ』
果穂は、冷たく言う。でも、表情は楽しそうだ。そして、3人で飲み始める。
でも、さっきまでのエッチな出来事は、まるで無かったように楽しく飲み続ける。話題は、昔の話ばかりだ。何せ、中学からの仲なので、話題は尽きない。

嫁が出産のために入院中、お義母さんが性欲の処理をしてくれました2

お義母さんは、俺とセックスをすることを了承したのに、とくに動揺することもなく、いつも通りに朝食を準備していく。細身の嫁とは違い、ムッチリとした肉付きのお義母さん。エプロンをしていても、その爆乳は隠せない。
そして、あまり色気のない短パンをはいていても、肉感的でセクシーなお尻と、ムチムチの太ももが色気を醸し出している。

『いっぱい食べてね。まさるさんには頑張ってもらわないと!』
にこやかに言うお義母さん。俺は、さっきの同意は俺の勘違いだったのかな? と思うほど、セクシャルな匂いがしないお義母さん。俺は、モリモリと朝食を食べていく。するとお義母さんは、俺の横に来た。そして、エプロンを外し始める。
『まさるさんはそのまま食べててね。食べ終わったらすぐに出来るように、準備するわね』
と言って、お義母さんは短パンを脱ぎ始めた。俺は、お義母さんが作ってくれた和朝食を食べながら、ショーツ姿になったお義母さんを見て、異様に興奮していた。朝食を食べるという日常の光景に、急に混ざったセクシャルな要素。ギャップでクラクラする。

お義母さんは、とくに恥ずかしがる様子もなく、ショーツまで脱いでしまった。すると、お義母さんにはヘアがなかった。大人の成熟した女性という感じなのに、そこだけ妙にロリっぽく、驚きながらも興奮してしまった。
「お、お義母さん、剃ってるんですか?」
俺が質問すると、
『え? あぁ、これね。ブラジリアンワックスよ。プール行くのに、楽なのよね?』
と、なんの恥じらいもなく言う。俺は、かろうじて知識があったので、ブラジリアンワックスが何かは聞かなかった。でも、やっている人を初めて見た。

俺は、食べるペースを上げる。でも、お義母さんは旅館かよと思うくらいに品数も多く、そして美味しい朝食を作ってくれている。
いいのよ、慌てなくても。私が準備するから』
お義母さんは、笑顔でそう言うと、俺のズボンを降ろし始めた。パンツ姿になると、
『やっぱり大きいわねぇ?。朝立ちってヤツかしら?』
お義母さんはそう言いながら、俺のパンツも脱がせていく。起きてからずっとギンギンのペニスが剥き出しになる。
『あらあら。お汁も出てるわね』
そう言って、我慢汁を亀頭に塗り広げるお義母さん。剥き出しの亀頭を手の平でこすられて、いきなりイキそうな感覚が来てしまった。

「お義母さん、もう我慢できないです。もう、したいです……」
俺は、食べるのを中断してそう言った。
『ダメよ。せっかく作ったんだから。ちゃんと食べてね』
お義母さんは、俺のものを手コキしながら言う。必死でかき込むように朝食を食べる俺。するとお義母さんは、
『もっと濡らさないとダメよね。失礼するわね』
と言って、食事を続ける俺のペニスをくわえてしまった。

熱い感じに包まれ、俺は思わず声が漏れた。お義母さんは、俺のカリ首に舌を絡めてくる。上手い……。一瞬でわかるほど、お義母さんのフェラチオは上手だった。一見、そんなことはしそうにないお義母さんだけど、意外に経験豊富なのかもしれない。俺は、イキそうな感覚をなんとか逃がしながら、朝食を続けた。

茶碗を持ってご飯を食べているのに、その足元に下半身裸のお義母さんがいて、俺のモノをくわえているのは、背徳感がもの凄い。いつもは嫁と朝食を食べるダイニングで、嫁の母親とこんな事になってしまっているのは、出産のために入院している嫁に対して、本当に申し訳ない気持ちになる。でも、今さらやめることも無理なほど、俺は興奮して射精することだけで頭がいっぱいだった。

お義母さんは、俺のペニスを丹念にねぶっていく。それは、俺のペニスを濡らすためという大義名分を越えて、俺をイカせようとしているように感じた。
『本当に大きいのね。みゆきは良い旦那さんもらったわねぇ。羨ましいわ』
お義母さんは、とくに高ぶる様子もなく、普通の会話のようなテンションで言う。まるで、性格が良いとか、顔が良いとかそんなことを褒めているような普通のノリだ。

「お、お義父様は大きくないんですか?」
俺は、ついそんなことを聞いてしまった。
『そうなのよ。それに、糖尿でしょ? もう、全然役に立たないのよねぇ』
お義母さんは、俺のモノを手でしごきながら言う。そう言えば、お義母さんは何歳なんだろう? 嫁の母親の年齢など気にしたこともないが、計算上、たぶん40代前半だと思う。でも、ぱっと見、40過ぎには見えないほど若々しい感じはする。でも、よく見ると、目尻のシワや、首なんかに年齢が垣間見える。

お義父さんは、少し年上の感じはする。でも、50はいっていないように思える。それでも糖尿で勃起不全なんて、人生損してるなと思う。

「じゃあ、お義父さんとは全然なんですか?」
『そうよ。たま?に、私がお口でしてあげて終わりって感じよ』
「えっ? 入れないんですか?」
『そうよ。入れてもすぐにフニャフニャになっちゃうから、お口と手で一気にイカせてあげるのよ』
「じゃあ、お義母さんは欲求不満ですよね」
『そうなのよ。ホント、男って勝手よね』
「じゃあ、どうしてるんですか? 自分でしたりするんですか?」
『そんなこと、聞くもんじゃないわよ。恥ずかしくて言えないわ』
そう言って、お義母さんは、照れ隠しのように俺のものをくわえた。でも、その言い方では、オナニーしていますと言っているようなものだ。

「じゃあ、お義母さんのも濡らさないといけませんから、オナニーしていいですよ。俺のくわえながら、いつもみたいにオナって下さいよ」
『えっ? ホント、まさるさんは見た目と違って、サディストなのね』
お義母さんは、少しあきれたように言う。
「でも、早くしないと起きちゃいますし」
と、俺はまだ寝ている息子のことを暗示する。
『ふふ。ホント、見た目と違うのね。全然草食系じゃないじゃない』
笑いながら言うお義母さん。そして、また俺のものをくわえて舌の攻撃を始める。それだけではなく、俺が指示したように、自分の股間もまさぐり始めた。俺は、興奮しすぎてもう朝食どころではなくなっていた。でも、お義母さんは、すぐに自分の股間をまさぐる手を止めた。

『濡らす必要なんてなかったわ。ほら』
そう言って、股間をまさぐっていた手を見せるお義母さん。その指先は、ぐっちょり濡れていた。

「た、食べ終わりました!」
俺は、まだ口の中にご飯がある状態でもごもごと言った。
『ふふ。まだお口の中にいっぱいじゃない。私、まだ朝ご飯食べてないから、手伝うわ』
お義母さんはそう言うと、ためらいもなく俺にキスをしてきた。そして、俺の口の中の食べかけのご飯を舌で自分の口の中に持っていく。そして、俺から唇を離すと、もぐもぐと咀嚼して飲み込んだ。こんな事は、嫁ともしたことがない。

『ごちそうさま。じゃあ、起きちゃう前にすませちゃいましょ』
お義母さんは、そう言ってテーブルに置いたコンドームを手に取る。そして、パッケージを破くと、俺のペニスにはめてきた。人にコンドームをつけてもらうなんて初めての経験だが、ちょっともどかしい気持ちもする。でも、お義母さんにこんな事をしてもらっているという、現実離れした状況に、異様なほどドキドキしてしまう。

『よし、じゃあ、入れるわね』
お義母さんは、気軽な感じで言う。まるで、料理に調味料でも入れるような感じの気軽さだ。

お義母さんは、テーブルを少しずらして、椅子に座った俺の上にまたがってくる。そして、無造作に俺のペニスを握ると、自分のあそこに導き体重をかけてきた。
ぐぐぐっと、肉に包み込まれる感覚がして、俺は思わずうめき声をあげた。俺は、あまりの締まりの良さに、正直驚いていた。比べてはいけないが、嫁よりも締まりが良いと思う。

『入ったわね。じゃあ、イキたくなったら我慢しないでイッちゃってね』
お義母さんはそう言うと、腰を上下に動かし始めた。俺の極太を根元までくわえ込んでいるのに、まったく乱れることもなく、涼しい顔で腰を動かし始めた。
『ホント凄いのね。奥に当ってるわよ。こんなの、初めてだわ』
お義母さんは、普通の会話のテンションで言う。とても、セックス中の女性の会話とは思えない。でも俺は、お義母さんの声が微妙にうわずっていることと、太もも周りが時折ビクッと震えるのを感じていた。

「お義母さん、凄く締まります。こんなの、初めてです。みゆきより締まってます」
『あら? そう? ヨガが効いてるのかしら。嬉しいわ』
お義母さんは、少し頬を赤くして言う。
「おっぱいも見せてくれませんか?」
『良いわよ。はい』
お義母さんは、まったくためらわず、シャツをまくり上げておっぱいをさらす。ノーブラなので、小ぶりでピンクの乳首と、大きめの乳輪が丸見えになる。俺は、対面座位で繋がりながら、お義母さんの胸を鷲づかみにした。そして、乳首も含めて揉み始める。お義母さんの乳首は、すでにカチカチになっていて、触れた途端に、
『ん、ふぅ、まさるさん、私は良いから、早くイッて頂戴ね』
と、少しうわずった声で言う。お義母さんは、あえぐこともなく、腰を上下に動かし続ける。

俺は、乳首を重点的に触り続け、お義母さんの巨乳を堪能する。普段、嫁のBカップしか揉んでいない俺は、夢中で揉み続ける。
『ん、いいから……まさるさん、集中して。早くイッて頂戴……んっ』
お義母さんは、やっと声に甘いものが混じり始めた。そして、子宮がキュンキュンとうねるように動き始めていた。もう少しで、俺は自信喪失するところだったが、やっと本領発揮出来そうだ。

俺は、断りもなく腰を突き上げ始めた。
『あぁっ! ダ、ダメよ、私がするから、うぅっ、止めて、あぁっ!』
お義母さんは、一気にとろけた顔になり、あえぎ声に近い吐息も漏らし始めた
俺は、たまらない気持ちになっていた。今まで、性の対象としては一切見ていなかった女性と繋がっている……。嫁やお義父さんへの申し訳ない気持ちや、背徳感、ヤバいなと思う気持ちがごちゃ混ぜになり、うめきそうなほどの快感が生まれていた。
「この方が、早くイケますから」
俺は、腰を突き上げながら言う。
『うぅっ! ダメ、あぁぁ、深い……こんな、あぁっ、まさるさん、ダメ、これじゃ、セックスみたいじゃない!』
お義母さんは、そんなことを言い始めた。
「え? セックスじゃないんですか?」
『そ、そうよ。ただの、うぅ……性欲処理じゃない……。あぁ、あっ! ダメ、こんなの、みゆきに悪い……あぁっ! あの人にも、うぅあっ! ダメ、ダメよ、うぅっ!』
お義母さんは、あえぎながらそんな説明をする。お義母さんは、ここまでしてもセックスとは思っていなかったのだろうか? 俺さえ動かなければ、性欲処理の手伝いということになるのだろうか? 少し天然なところはあると思っていたが、ここまで独特の思考回路を持っているとは思ってもいなかった。
俺は、なぜかそんなお義母さんがたまらなく可愛いと思ってしまい、キスをしてしまった。唇を強く押し当てて、舌を差し込む俺。すると、俺を押しのけようとしながら、
『んっーっ! んんっーーっ!』
と、うめく。俺は構わずに、腰を突き上げながらキスを続ける。それだけではなく、胸も揉みしだき、乳首も強めに摘まんでいく。

必死で押しのけようとしていたお義母さん。でも、徐々に力が抜けていく。俺はお義母さんの舌をグチャグチャにかき混ぜながら、腰をガンガン突き上げる。すると、お義母さんの腕が俺の身体に巻き付いてくる。そして、ギュッと俺に抱きつく形になっていく。俺は、お義母さんの変化に喜び、さらに腰を突き上げ続ける。

すると、今度は舌も絡みついてきた。お義母さんが、荒い息遣いをしながら舌を絡めてくる。お義母さんは、強烈にキスをしながら、腰も動かし始めた。俺の動きにあわせて、ぶつけるように腰をお義母さん。一気に快感が増していく。

「お義母さん、凄く気持ちいいです。こんなの初めてです!」
俺は、興奮で頭がバカになったような感じだ。
『イ、イッて! もうイッて頂戴! こんなの、ダメぇっ、うぅっ! 手伝いじゃなくなっちゃう、うぅあっ! 早くイッてぇっ!』
お義母さんは、腰を猛烈な勢いで振りながら叫ぶ。その顔は、すっかりと快感にとろけている。でも、性欲処理の手伝いなので、感じてはいけないという気持ちがあるみたいだ。

「お義母さん、感じて下さい! お義母さんがイッてくれないと、俺、イケませんから!」
腰を突き上げながらそんなことを言うが、実際は俺はもうイク寸前だった。
『も、もうイッてるの、私、さっきからイキっ放しなの! もうイッてぇっ! こんなのダメぇ、戻れなくなっちゃうわ……。うぅっ!』
お義母さんは、とろけた顔で叫ぶ。顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに叫ぶお義母さんを見て、俺はもう限界だった。

「お義母さん、イクっ! イキますっ! イクっ!」
『うぅあああっ! イクっ! イクぅっ! イッグゥゥッ!!』
お義母さんは、俺にしがみついて身体をガクガクッと震わせた。そして、すぐにキスをして来る。俺は、驚くほどの快感に包まれながら、必死で舌を絡めていた。

そして、そのままたっぷりと2?3分は舌を絡めていたと思う。
「あ、ありがとうございます。凄くスッキリしました」
『そ、そう、よかったわ。こんなおばちゃん相手で、ごめんなさいね』
そう言って、立ち上がるお義母さん。ペニスが抜ける時に、うぅん♡ と、可愛らしい声を出したお義母さん。
『イヤだわ。私ったら、いい歳して盛っちゃって……。もう、まー君起きたかしら?』
お義母さんは、照れたようにそう言うと、脱ぎ捨てたショーツと短パンをはき、息子が寝ている和室に向かった。俺は、コンドームを処分して、衣服を整えてから、朝食の茶碗や皿をキッチンに運んでいった。
それにしても、あまりにも強烈な体験だった。背徳感のせいもあるのか、信じられないほどの快感だった。
嫁に対して不満はないが、どうしても比べてしまう。BカップとFカップ? 細身の太ももとムッチリ太もも……。なによりも、膣の締まりの良さが圧倒的にお義母さんの方が凄かった。こんな身近に、こんな最高のセックス相手がいると知ってしまった俺は、今後自分を抑えきれるか自身がなかった……。

しばらくすると、息子を連れてお義母さんがやって来た。
『はいはい、座ってくだちゃいねぇ?。今、まんま用意しまちゅからねぇ?』
と、でれでれで言うお義母さん。とてもさっきまで、セックスでイキまくっていたとは思えない、優しげなおばあちゃんの顔になっている。息子も、大喜びだ。そして俺のムスコも、喜んでいた……。

そして、息子の食事の相手をしたり、片付けたりしていたお義母さん。やっと落ち着いて、息子もテレビを見始めると、
「まさるさん、コーヒーでもいかが?」
と、コーヒーを淹れてくれた。良い匂いに包まれ、気持ちがリラックスしていく。椅子に座ってコーヒーを飲みながら、テレビを見る息子を眺めていると、幸せだなぁと感じる。
そして、少しだけ胸が痛む。お義母さんは、どう思っているのだろう? 表面上、まったく何もなかったような感じだ。俺の向かい側に座り、コーヒーを飲みながら息子を眺めている。優しそうな笑みを浮かべているお義母さんは、どこから見ても、清楚で上品な女性という感じだ。とても、パイパンでフェラ上手のエッチな女性には見えない。すると、お義母さんが席を立ち、廊下に出て行った。俺は、トイレかな? と思いながら、コーヒーを飲み続けた。

しばらくして戻ってきたお義母さんは、なぜか衣装が替わっていた。上は同じTシャツなのに、下は短パンからミニスカートに替わっていた。太ももが半分ほども出てしまうくらいのミニスカート……。アレは、嫁のモノだ
『ふふ。借りちゃった』
お義母さんは、そう言うと俺の横に腰掛けた。そして、チラッと息子の方を見て、テレビに夢中なのを確認すると、俺のズボンをいじり始めた。
驚いて、何か言おうとする俺に、人差し指を口の前に立てて、
『しぃーっ』
と言ったお義母さん。俺は、ドキドキし始めていた。何をするつもりだろう? と、思う間もなく、俺はズボンを膝まで降ろされ、パンツもずらされてしまった。
そして、お義母さんは半立ちの俺のペニスを取りだし、指で亀頭をもてあそぶように触り始めた。お義母さんは、何とも言えない妖艶な顔をしている。さっきまでの優しおばあちゃんの顔ではなく、発情した痴女のような顔になっている。よく見ると、Tシャツに浮いた乳首も、凄くクッキリとしている。乳首をビンビンに勃起させながら、お義母さんは何をするつもりなんだろう?

『もう、カチカチ♡ ホント、若いのね』
お義母さんは、嬉しそうに言う。そして、椅子から立ち上がり、俺の方に来ると、さっきとは逆向きにまたがってきた。対面ではなく、背面の座位。嫁とはまだ試したことのない体位だ。そして俺は、根元まで入った後で、コンドームをつけていないことに気がついた。
「ダ、ダメです。ゴムしてないです」
慌てて言う俺に、
『あら? ちゃんと外に出してね。まさるさんの、奥まで届いちゃってるから、妊娠しちゃうわ』
と、おどけた顔で言うお義母さん。一見、余裕があっておどけているように見えるが、その言葉を言った途端、お義母さんの膣は痛いくらいに締め付けてきた。自分で言っていて、興奮してしまったように思える。

そして、ゆっくりと腰を動かし始めるお義母さん。すぐむこうに、息子がいるのにこんな事になってしまい、俺は動揺していた。息子はソファに座っているので、急に振り返ったところで、何をしているのか見えないとは思うが、それでも気が気じゃない。

『ん、凄いわ……。本当に、信じられない……。あっ、んっ、んんっ』
お義母さんは、腰を妖しくうごめかしながら、甘い吐息を漏らす。必死で声を抑えようとはしている感じだが、どうしても声が漏れてしまうようだ。

鴬谷で

あれはちょうど一年前、まだ肌寒い5月の出来事でした。
その頃、自宅から職場まで自転車で通っていて、時々寄り道して帰ってました。
飲食店で働いてるので、帰りは大体0時近く。
その日は金曜日で忙しく、0時過ぎに店を出てのんびり帰ってました。
ふと思いついて、週末の鴬谷でも行ってホテルに入るカップルでもニヤニヤしながら見てるかと、ゲスな自分に苦笑いしつつ、自転車を走らせました。
鴬谷につくと流石に週末、カップルが手を繋ぎながら楽しそうにホテルに入って行きます。
それをボーと眺めてると、フラフラ歩く女性を発見しました。
酔っ払いなんでしょうが、道行くカップル達にぶつかっては舌打ち。
しまいにはカップルにキレられてケンカになってしまいました。
こりゃあマズイと思い、酔っ払いを引き剥がし、カップルに謝って矛を収めてもらいました。
酔っ払いはブツブツいってましたが、泣いてました。

近くの公園のベンチに座ってお水を飲ませ、話を聞いてみると、ついさっき彼氏とケンカしたらしく、ヤケ酒を煽り、仲よさげに歩くカップルにムカついてしまったと。
話を聞いたし、大分落ち着いたみたいだったから帰ろうとしたら、急に引っ張られキスをされました。
正直ビックリしてフリーズしてしまうと、舌を絡めてきました。
一旦引き剥がし、どうしたとたずねると、「彼氏が浮気したからケンカした。だから私もあなたとしたい」そう言うとまたキスししてきました。
改めて顔をみると、可愛い…長澤まさみに似てる印象でした。
とりあえず一旦落ち着かせ、名前聞くと博美と答えました。
博美は引く気はないらしく、何回もキスを求め、その細い身体を押し付けてきました。
そこそこ可愛い子が必死にキスをせがみ、無い胸を押し付けてくるシチュエーションに興奮し、博美の手を取りホテルに歩き始めました。
最初のホテルは満室で、少しホッとした顔の博美をみていじわるしたくなり、ホテルの外の影でキスをし、僕のモノを触らせ、博美の胸をモミました。
一瞬ためらう仕草をした後、積極的に僕のモノを触りはじめました。
10分くらいキスをしながら胸を触っていると、博美は感じているようでした。
博美は「行こっ」というと、近くのホテルに僕を引っ張り、空いてる部屋を選び(高いっ)俯いたまま、何も話しませんでした。
部屋にはいると、キスを求め、僕はキスをしながら博美を脱がしにかかりました。
服を脱がすと、小ぶりだが形のいい胸に綺麗な乳首。思わず立ったまま吸いつきました。
シャワーを浴びてないにもかかわらず、とてもいい匂いがして、僕はかなり勃起してました。
それに気付いた博美はしゃがむと、僕のズボンを脱がし「おっきい…」とつぶやき勃起したモノを口に含みました。
仕事後でシャワーも浴びてない僕のモノを、とても美味しそうにしゃぶってきました。
決して上手くはないフェラでしたが、とても気持ち良かっです。
我慢できなくなってきて、博美をベッドに押し倒し、パンツを脱がしました。
パンツにはシミが出来てたので「デカイちんこ咥えて興奮した?」ときくと「彼氏のよりはるかにおっきい…」といい恥ずかしそうに横を向きました。
僕は博美のマ◯コにむしゃぶりつきました。クリを攻めながら指をアソコにいれ?き回すとあっと言う間にイキました。
イった姿がとても可愛いく「きてっ」と言われた瞬間、僕は博美の中に一気に入れました。
博美の中はあったかく、狭いせいか締め付けがよく、すごい名器です。
正常位で突くと、下からも腰を突き上げてきて、激しいセックスでした。
騎乗位にかえ、下から突き上げると、博美はイキました。
イッても突き上げると、博美は大量の潮を吹き、僕にしなだれかかってきましたら
入れ替わり、正常位で再び突くと、博美は白目になり失神してしまいました。
それでも吐き続けると失神と覚醒を繰り返してました。
さすがに僕もイキそうになり、どこに出して欲しいか聞くと「なかっ、なかに…なかにきてー」といわれ、遠慮なく1番深い所で大量に射精しました。
今までのセックスより遥かに気持ち良いセックスでした。
その後2回、朝までやりまくりました。

連絡先交換せず、寝ずに仕事に向かいました。



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