萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

その他

先週、妻を友人に抱かせた。2

投稿者:人間逮捕。
レス削除
私はビデオを回しながら五十嵐と香菜にあれこれと煩く注文した。
何故だか香菜も大分ハイになりノリノリで注文に応えてくれた。普段の生真面目でエッチな要望には一切応えなかった彼女からは到底想像出来ない。
素面に戻ったら離婚じゃすまないんじゃないか。

「変態っぽく頼むよ。とりあえず五十嵐さん腋舐めようか。香菜ばんざいして」
「んっ…ひゃあ、くすぐったい」

べろべろと五十嵐が夢中で香菜の腋を舐める。くすぐったさに身悶えて香菜が必死に五十嵐から離れようとするが、やはり子供が親とじゃれてるようにしか見えねえな。
それから五十嵐は耳、首筋、鎖骨、指を貪るように舐めた。最初はくすぐったがっていた香菜の表情が、一番弱い首筋を舐められたあたりで変貌した。
後ろから抱き付き、無我夢中で香菜の体を舐め回す五十嵐の顔は恍惚そのもの。以前からあれこれ妄想を語っていただけある。
少しだけぐったりした様子の香菜が「まだあ…接待すんの?もう眠い」と私に訴えてきた。「五十嵐満足した?」と聞くと「してない」と即答。当たり前か。
私はまたぐずり出す香菜を宥め、一旦指示を止める。五十嵐に暫く好きにさせることにした。

「香菜ちゃん…胸触って良い?」
「なんでえ?」
「や…駄目?」
「いいよお胸くらい。どうぞー」

半分夢の中に行きかけている所為か投げやりだが、香菜は難無く承諾。五十嵐は念願の香菜の小さい胸を、そっと、優しくすくうように撫で回す。

「うわあ…柔らかい…香菜ちゃん気持ちいい?気持ちいい?」
「んっ…ふつー」
「乳首、好きでしょ?いじるよ?」
「やあん…んっ」

前に五十嵐には教えたが香菜は相当感じやすく、胸が無い分全ての感度乳首に集中しているかのように、少し触られただけでも声が出る。酔っているから尚更か。くすぐったい様子だった時とは違う身悶え方で、五十嵐の手で弄ばれる。私は異常過ぎるほど興奮し、この時点ですでに自分のモノをしごいてしまった。

「ふつーだしい…ひあっ…んっ…ちくびふつう」
「香菜ちゃん感じやすいね。もっと触ってあげる」
「なんでよーふつーだって」

コリコリと左右の乳首を弄られながらも、普通だと主張するが、顔は蒸気し、舌をだらしなくだして喘ぎ始めた。本気で感じている筈だ。見ると股をもじもじとさせている。それに五十嵐も気付いたようで、ショーツの上かに手を添えてそっとなぞった。ビクンッ。香菜が一際大きく仰け反る。たまらない瞬間だった。

「香菜ちゃんすごっ…パンツぐっしょぐしょだよ」
「えーおしっこだって…んんんっ」
「いやいやすごいよ。ほら」
「んあああああ!!」

私は香菜の股をガバッと開かせ、五十嵐がショーツの中に手を入れてグチュグチュと音を立てた。いきなり触られたた香菜はたまらず声を上げ、ガクガクと膝を震わせた。

「やだそれやだ!んーんやだってば!」
「イヤじゃないでしょ?香菜ちゃんおまんこすごい事になってるよ?」
「やなのお…やなのお…」

いやいやと顔を降るが、他人の指で物凄く感じてしまっているらしく、完全にイく寸前の顔だ。私と五十嵐は香菜の股が閉じないようにがっちりと開き、五十嵐は指の速度を上げ、部屋中に香菜の音と匂いが充満した。

「ひくう…ひくって…ひくのお……ああっ!…っっ」

五十嵐の膝の上から落ちて倒れるほど香菜が仰け反り、体中痙攣させながらイってしまった。遂に。私の妻が。他人にイかされてしまった。
ぐったりと横たわりながらも、余程良かったのかまだ小刻みに震えて「あっ…あっ…」と軽くイき続けているのが眼に取るようにわかった。
私が「良かったのか?」と聞いても香菜は応えず、涎を垂らしてだらしない顔をし、「えへへ」と笑った。
私の理性は完全に無いものとなった。

ショーツを剥いで香菜を再び起こし、今度は五十嵐と対面で向かい合うように膝の上へ座らせる。まだぐったりしたままで、香菜は五十嵐にまるで自分から抱きついているかのようにもたれかかって見えた。

「香菜、五十嵐がキスしたいって」
「えーキスう?なんでー?」
「香菜が可愛いからキスしたいんだって」
「そっかあ」

香菜は自分から五十嵐に顔を近付けてチュッと軽いキスをし、また私を見て「えへへ、これでいー?」と笑った。
しかし五十嵐は「香菜ちゃん、もっとちゃんとしたのして」と香菜の顎を掴む。

「んー、あれは好きな人としかだめなの」
「香菜ちゃん俺のこと嫌い?」
「嫌いちゃうよー」
「いいでしょ。キスしよう」
「ふぁい…んっ…ひたっ…ひたが…んっ」
五十嵐が出した舌を香菜が音を出して啜る。普段の香菜ならこう言ういやらしいキスは絶対嫌がると言うのに。五十嵐の後ろに手を回し、ぐちゅぐちゅと音を立ててお互いの舌を貪っている。キスまで気持ちいいらしく幸せそうな香菜の横顔。私は猛烈に嫉妬しながらも感動で狂いそうであった。

「んっ…ひた…ひたきもひい」
「っ…香菜ちゃん好きだよ…可愛い」
「んふふっ…ありがと」
「香菜ちゃんも言ってくれなきゃキスやめるよ」
「ん、やら、すひい。だいすひ、キスもっと…んん」

それからも五十嵐は香菜に好きと言い、香菜も好きと受け答えながら、延々とキスをし続ける。気づくと私は泣いていた。こんな姿の香菜を見れるとは。
キスをされながらも、五十嵐の手は胸や股、クリトリスに伸び、その度に香菜は唾液まみれの口から喘ぎを漏らし、「ひくう、ひくっ」と夢中で舌を絡ませながらも果てていく。これまで私は何度香菜を見ながら射精したか解らない。
たまらず、「もう頼むから挿入してやってくれ」と五十嵐に頼んでいた。私の脳味噌が焼け焦げてチーズのように糸を引いてそうだ。

「香菜ちゃんどうする?入れて欲しい?」
「んあ、おちんちん?いれてくれるの?」
「その前に加えて欲しいな」

五十嵐は立ち上がり、香菜を跪かせ、自らのモノを香菜の顔の前に出す。黒光りして隆起した五十嵐のチンポは、サイズこそ普通だがカリがデカく、恐らく香菜の小さい膣を満足させるには十分過ぎるであろう。
フェラなんてあまりさせた事もなかったのに、香菜は恍惚した表情で五十嵐のモノを舐め上げる。五十嵐が痛そうに呻くが時々歯が当たるのは仕様だ。

「香菜ちゃん…もっと舌使って…」
「んー…」
「どう、美味しい?」
「おいひいです…ひれたいです…んっ」

本来絶対参加しないつもりだったが私の頭脳は香菜のその一言で完全にブラックアウト。後ろから香菜の胸を弄り、五十嵐に舐め尽くされた体を嗚咽混じりに舐め回した。それでも香菜は五十嵐のモノをくわえて離さず、「おいひい」と何度も言った。

「じゃあ入れたげるね」
「んー」

仰向けになった香菜が、あろうことか自分で股をかばりと開いて、五十嵐を誘った。私は咽び泣いて喜んだ。
五十嵐が腰を落とすと、ズブリ、と簡単に香菜の小さい膣に埋まっていってしまった。香菜は五十嵐をきつく抱きしめ、私としているように腰を足を絡ませて五十嵐を歓迎した。

「んあ…はいっちゃった」
「うわあきっつ…動くよ」

最初はストロークを長く、ゆっくりと香菜の膣を味わうように、いやらしく五十嵐の腰が動く。辛そうだった香菜も、次第に感じ始め、五十嵐にキスをせがんで、背中に手を回してまるで恋人のように舌を絡ませる。
どれぐらいそうしていただろうか。香菜がか細く「いっちゃう…」と呟き、体を、脚を、顎を震わせて、イってしまった。

「もう?香菜ちゃん早いね…」
「あのね…おっきいね、いっちゃったの」

子供のように甘えて香菜が五十嵐にぎゅっと抱きつき、自ら首を上げて一生懸命に五十嵐にキスをしようとしている。もう、私など存在していないみたいだった。
五十嵐は体位を変え、対面座位に移り、またぺちゃぺちゃとキスを交わす。キスフェチの私へのサービスだったと思う
香菜は拙い腰使いで、自分から賢明に五十嵐に奉仕し、五十嵐が体に触れる度に何度も震えながらイった。そしてまた甘えてキスをせがむ。その繰り返しが行われている。
無限に感じるその行為の後、五十嵐がまた香菜を仰向けに寝かせた。

「香菜ちゃん、俺の唾液飲んでよ」
「だえきってえ?なあに、あっ」
「口開けて」

溜め込んだ唾液を香菜の口にポタポタとたらし込む。

「味わって」
「んっ…うんっ」
「おいしい?もっと飲みたいでしょ」

そうして何度も唾液を飲ませ、香菜の方からも口を開けて唾液を待つ。味わって飲む。また口を開ける。キスなんかよりも最低で下品で素晴らしい姿だった。そして香菜が一体何度イったのか。私にはもう何も解らない。
五十嵐の腰使いが荒くなってきたことから、そろそろ射精が近いのだろう。まさか…。

「出すよ!香菜ちゃん、妊娠してね!」
「はい…はいっ…するう、するのー…」
「うああっ、出すよ!出すよ!」
「んんんああっだめ、かなもいくう…ああ」

どっ、と五十嵐が香菜に覆い被さり、一連の私の最低な行いが終了したのであった。

――――――――――

ここまで書いた私は、横で「サマーウォーズ」を観ていた妻(キャミソール一枚)に今回のテキストを見せてみた。
「あー…こう言うのに憧れてんだね」と言うのが妻の感想だった。
「妄想もほどほどにね」と苦笑いし、私にそっとキスをしてきたのであるが、どうやら完全にあの晩の記憶は、妻には無いのであった。

彼氏があたしの大事なところに家の鍵をいれてくる(´;ω;`)


あたしの大事なところを開けてくれるのはあなたのちん○んだけなのに(´;ω;`)

おっさん寝ろよ

最近寒いけどおっさん風邪ひいてないか?

おっさん寝ろ

おっさんスレ

おっさんインフルエンザには気をつけろよな!あったかくして寝ろよ!

おっさん早起きだな

おっさんキレがないぞ

おっさん毎回ネタ考えるの大変だな

おっさんもう4時半だ

おっさん今日も冷えるから体には気をつけろよ

今朝も寒いなおっさん

おっさん寝ろよ

もうちょっと考えろ
思いつきで立ててんじゃねーぞ

おっさんだけはスクリプトにできないからな

おやすみ、おっさん

今日も元気なおっさん見て安心

大学生のとき

大学生のとき男2人女3人で飲み会。
何事もなく終わりを迎えた頃
男1と女1は別にカップルではないが
同じベッドで寝てた。
女2は隣の部屋ですでに熟睡。
俺と女3はベッドの横に布団を敷いて話をしていた。
女3は超美人で胸はCカップくらい。
その女3とゲームをすることになった。

じゃんけんして負けたら
キャップ一杯の焼酎を飲むというもの。
相手はすでにだいぶよっていて、じゃんけんは最初は必ずグーしかださないことを発見したので
3、4、5回に一回は負けてやって
うまくがっつり飲ませた。
女3がふらふらになってきたのでチャンスと思い、普通にキスしてみた。

すると女3は
「んー?なーにー?」
と言ってきたが無視して
焼酎を口にためて
口移ししてやった。
女3は
「もーのめないよー」
と言ってそのまま横になり寝てしまった。
しばらくして寝たのを確認すると
俺はまたキスをした。
唇をベロベロ舐めて、舌を口にいれたら歯が邪魔して奥まで舌を押し込めなかったのでキスはもう終わりにした。

次は体に移動
相手の服装は上下灰色のスウェット。
服の上から胸をゆっくりやさしくさわさわしてみた。
かたいブラジャーの感触があった。
我慢できなくなったので服をめくった(相手は仰向けで寝てた)
するとかわいらしい白地に少し大きめの赤井ハートが散りばめられたブラジャーが目の前に現れた。
ブラジャーの匂いをかぐと
洗剤の甘くてやさしい香りがしちんこがはちきれそうになった。
そのブラジャーを上にずらして
乳首とご対面。
きれいな色で陥没乳首だった。
やさしくやさしく揉み回していると女3から
「…はぁ、あ」
と聞こえてきたので焦って寝たふりをした。しかし、ただ寝ぼけただけのようでまたすやすや寝始めた。

その後、どうにかあったままの格好にもどし、まむこにチャレンジした。
ズボンの隙間に手を入れ、まずはパンツの感触を味わった。
そしてその後、しばらく中指でゆっくりゆっくりやさしくまむこの割れ目にそって指をさすった。
すると中指が軽くヌルヌルしてる事に気づいた。
俺は女3のパンツを横にずらし、まむこを直接さわってみた。
すると、大洪水。
べちょべちょになっていた。

女3は
「ん、はー…んー」
と反応をした。
しかしもう我慢の限界。
片方の手でシコシコして
片方の手でまむこをなぞっていた。
限界がきたので体制を変えて
女3のズボンの股間の部分に射精した。
ティッシュでふいてそのまま寝た。
おしまい。

妻を交換した話をしてみる

スペック:
俺:当時31歳
嫁:当時27歳
顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ

広田さん:当時34歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時31歳
すげえ色っぽい

いまどき(プとか言われそうだが、俺と嫁はお見合いで結婚した。
俺は学校出てない分早くからせっせと働いていたので、割と若いうちに
独立することができた。
酒も飲まないし特に趣味のなかった俺は他人から見たら、年齢の割には
老成して見えたようで、縁談の話が初めて来たのは26のときで、
何人目かのお見合い相手だった今の嫁と結婚した。

今にして思えば、嫁の特にどこが良かったと言うのはわからない。
ただ、雰囲気として「100万回生きたねこ」の最後に出会ったメス猫みたいな、
静かに醒めた知的な雰囲気が、学のない俺の憧れをくすぐったのは確かだった。
あと子豚みたいにむちっとした体形とロケットおっぱいも

嫁は処女ではなかったが俺も別に童貞じゃなかったし、ましてや処女厨でもなかった。
しかし、嫁はマグロとは言わないまでもセックスに関しては冷淡なところがあり、
確かに誘えば拒んだことも無いし、反応も良いんだけど、何かが違ったのだ。

ただ、俺も嫁も「夫婦仲」という点では良好だったし、週あたりの回数は割と多かったと思う。

一応嫁の名誉のために言っておくが、日常生活の中ではよく気の付く
世話好きで、俺がバカなことを言ったりやったりするとニコニコしながら
それを見守ってくれるような嫁だ。

ただ、セックスだけ「何かが違って」いた。
この感じを「違和感」と言うと言い過ぎだ。近い表現で言うならば、
「いやらしさ」が欠けていた感じだった。

もちろんレスではないし、ましてやセックスだけのために
結婚したわけではないから、俺自身さほど葛藤するわけでもなく、
ときおり「嫁はどう感じているのかな」などと考えながら、仲良く暮らしていた。

結婚して3年経った頃、俺の店が一つ増えたの機会に俺たちは引っ越した。
引っ越した先で出会ったのが、広田さん夫婦だった。

広田さんご夫婦は犬を飼っていて、俺も嫁も犬は大好きなもんだから、
最初に嫁同士が、そして俺と広田さんも結構気が合った。
業種は違うが広田さんも店をやっていて平日休みなもんだから、
いつしか俺たちは休みを合わせて、犬たちを連れて夫婦二組でバーベキューとか
行ったりする仲になった。

ちなみにこの仲は今でも変わっていない。

嫁が広田さんの奥さんの智恵さんと同じフィットネスのプールに
通い始めてしばらくした頃、夕食のときにぽつりと言った。
「広田さんの奥さんがね、『旦那を一日だけ取り替えっこしない?』って言いだしたの」
俺は特に何も考えずに「なんで?」と訊いた。
「えー?わかんないよ私も。ケンカでもしたんじゃない?」

そのときはそれで話は終わった。

それからまた一か月くらい経って、嫁がまたその話を出した。
「広田さんの奥さんがまた『旦那を一日だけ取り替えっこしない?』って言ってきた」
「うーん、それってスワッピングというヤツ?」
「…たぶん」
「で?」
「で?って何?私はそれで話終わらせたよ」
「そうか」
「…」
「…」
また、話は終わった。

さらに何日か経ってから、今度は店で仕事しているときに
嫁からメールがあった。

件名;広田さんの奥さんから
本文:
また言われました。
―――END―――-

帰ってから、嫁と話をした。まず智恵さんの本意っていうのは
どこにあるのか。単に旦那さんとケンカしている愚痴を言っているだけなのか、
それとも本当にスワッピングを誘ってきているのかだった。
すると嫁は「たぶん、もう後者で間違いないと…思う」と言った。

まず俺は、そんなのAVとか昔の官能小説の世界だけかと思ってたので、
正直当惑していることを伝えた。もちろん嫁もそうだった。
ただ、嫁は「もちろん断るね」ではなく、ひとこと俺に「…断る?」と訊いてきたのだ。

「…興味ある?」と俺が訊くと、嫁はぷいっと横を向いた。
嫁は童顔なので、ふてくされた中学生みたいな表情になった。
「私に訊く前に、まずあなたが言ってよ」
「…俺は、そのせいで君が離れて行ってしまうくらいなら断固お断りなんだけど」
俺は手に少し汗をかいていた。
「もしも、君も少し興味があるのなら、一回だけ、一回だけなら俺も興味が無くはない」
2秒くらいしてから嫁が言った。
「実は…私もあなたと同じ気持ち…です。」

何と答えたらいいのかわからなかったが、かなり推敲した上で
「一回だけならうちの旦那も興味あるみたいです」と智恵さんに嫁がメールした。
そしてそのまま携帯は居間のテーブルに置いて、俺と嫁は寝室に入った。

何かの一線を踏み越える決断をしたという後ろめたさと、興味はあるんだけど
絶対に一回だけの行為なんだ。自分のパートナーは君なのだということを
確認するかのように、俺は嫁を抱き、嫁もそれに応えた。

翌日の朝、嫁の携帯に「今夜うちで打ち合わせをしましょう」と智恵さんからメールが来たので、
その晩俺たちはドキドキしながら広田さんのお宅に言った。

広田さんの奥さんの智恵さんと言う人は、芸能人で誰に似てるというのは
あまり思いつかないんだが、AVの名前忘れたけど何とか奈緒にちょっと似ていた。

よく喋り、よく笑い、正直うちの嫁とどこがウマが合うのかわからないくらい。
ただおっぱいは嫁よりでかかった。

広田さんは、背格好は俺より少し小さくて、中学生のときの刃牙みたいに少しDQN
入った雰囲気なんだけど、非常にまじめな人で、この日もニコリともせずに
まじめに俺を迎えた。

今思えば、俺たちも広田さんたちも、性格的に生真面目な部分があるのだと思う。
本当にこういうことを実践している夫婦があるとするならば、もっと感覚的な
ノリで事を進行させてていくのだろうけど、広田さんの家の居間で俺たちは
滑稽なくらいに真面目に話して、ルール決めをした。

・決行日は明日10時半
(偶然その日、嫁も智恵さんも生理が近かったのと、
あまり間を空けるとお互いの気持ちが揺らいでしまうんじゃないかという判断)

・実際の行為の際は、必ず避妊をすること。

・どこかのホテルで待ち合わせるのではなく、デニーズで朝食を取ってそれぞれの車で
別々のホテルに向かう。

・終わったら、このデニーズの駐車場にて解散。
サービスタイムが17時までだから17時半に集合が妥当であろう。

その日の朝、当然俺も嫁も緊張していた。
何を着て行こうかと迷って、俺は何を血迷ったかスーツを着た。
嫁も、フォーマルとまでは行かないがちょっとよそ行きの服を出していた。
着替える嫁の下着が、いつもの見慣れていたものだったのに
少し安心するあたり、俺はちゃんと嫁のことが好きなことを確認した。

予定より少し早くデニーズに着くと、駐車場にはすでに広田さんの車があり、
「おはようございまぁす」と俺たちを迎えた広田さんもスーツだったww
ただ、智恵さんが少し化粧に気合が入ってた。

「じゃあ行ってきます」。
朝食を食べて店を出ると、いよいよ俺の嫁は広田さんについて行って車の助手席に、
そして智恵さんが俺の車に乗り込んで来た。
ほんの30分前に嫁が座っていた助手席に智恵さんが座っている。
智恵さんから、嫁の柑橘系とは違う、しかしいい匂いがしてきた。
「緊張してますか?」
「いや、やっぱりしますね」
「私なんか言いだしっぺだから緊張しちゃダメですよね!あはははは!」

そして、智恵さんの手が俺の太ももにそっと置かれて、軽く指先が
内側をなぞり、俺はぞくぞくっと来た。正直な話少しおっきした。

俺たちが入ったラブホテルは、嫁と広田さんの向かったエリアとは国道を隔てて反対側に
あり、チェックインしようとしたら、真っ昼間から半分の部屋ライトが消えていた。
だからと言うわけではないんだが、俺が、一番高いサービスタイムでも10000円の部屋を
選ぶと、フロントの窓口の前で智恵さんが「はい」と俺に5000円渡して来た。

エレベーターの中に入ると智恵さんが、俺の腕に手を回して来る。
次の瞬間俺は智恵さんの腰を抱き寄せて智恵さんにキスした。
智恵さんは拒まず、自分から舌を入れてきた。

部屋の中は無駄にだだっ広い上品な作りだが、中央に鎮座するでかいベッドが
この部屋が何をするための部屋なのかをあらためて思い知らされた。
「そう言えば俺さんと私って同級生なんですよね?」
智恵さんが、冷蔵庫からポカリスエットを出しながら訊いた。
「え?31?」
「そうですよぉ!」

そのとき俺の脳裏に、高校の風景がぶわっと広がった。
もちろん俺と智恵さんは、同じ学校でもないから「同級生」とは「同年代」という意味だが、
「同級生」というキーワードが、30過ぎの男をサカリのつきまくった高校生に戻した。

電気を消して冷蔵庫の明かりだけになった部屋で俺たちは服を脱ぐ。
智恵さんがVネックのセーターと下のブラウスを一緒に器用に脱ぐと
嫁とは違う趣味の、上品と派手と流行りを3で割った下着だった。
俺たちは二人同時に裸になると、二人同時にベッドの中に入り、
俺が覆いかぶさると、それを智恵さんが引き寄せるように抱きしめ
セックスは始まった。

嫁のそれとは違う智恵さんの匂い。
香木系と言うのか、それにかすかに体臭がまじった香りに
俺は興奮して、智恵さんの唇をむさぼると、智恵さんの両手は
俺の肩のあたりを爪が食い込むくらいに握りしめた。
「ん…ん…」
すでに固くなっていた乳首の先端を、俺が手のひらで撫でるだけで、
智恵さんは短く声をあげる。

俺が覆いかぶさって智恵さんの胸のあたりに何度もキスをしている間、
智恵さんの右手は俺のちんちんを正確に掴み、軽く上下にしごき始めた。
そして首筋から鎖骨のあたりにキスをした瞬間、
「っっあっ!」と智恵さんは跳ね上がった。
「鎖骨のそこのところ弱いから…だめぇ」

この場合のだめを素直に聞いてはいけません。
かと言って強く責めてもいけません。
俺は、キスではなく舌先で鎖骨のあたりをゆっくり舐めた。
「あっあっ…あぁっ…だめだってばぁ…」

智恵さんは俺のちんちんを掴んだ手は、しごくのをやめ、
先っちょの下のあたりを親指で撫で始めた。
もう先走りまくってヌルヌルになっていたもんだから、俺は大変なことになっていた。

智恵さんのおっぱいをさすっていた俺の右手も、智恵さんの均整のとれた体を
すーっと下がって、手さぐりで感じる範囲ではやや毛深いかなと思う
毛を越えて、智恵さんのま○こに指先が届いた。
最初は濡れてないようだったが、軽く亀裂のところを撫でてみたら
どっと決壊してきた。
「んんっ…すごい濡れてるでしょ…?」
智恵さんは左腕で俺を抱きしめて、俺の右耳のあたりにキスをした。

(生で入れたい)。
俺は本能で少しだけ思ったが、その本能を忠実に実行しない程度には
まだ理性はあったので、枕元のティッシュの下にあるゴムのパッケージを
取り出すと、その封を開けて中身を出した。
「いい?いい?まだフェラしてあげてないけど…入れてくれるの?」
智恵さんは、普段はハスキーとまでは行かないまでも低めの声なんだが、
このときにはすでに声のトーンが半音高くなって子猫みたいになっていた。

膝を立てて閉じている智恵さんに、俺がゆっくりと再度覆いかぶさろうとすると、
智恵さんは両手で顔を覆いながら、脚を軽く開いた。

嫁のときと違い、緊張もあってか、少し挿入に手間取っていたら、
智恵さんが俺のちんちんの先を軽く持って自分から迎え入れてくれた。
「はぁぁっ…あ」
大きく息を吐き出すと、智恵さんは両脚を曲げて、俺の脇腹あたりに膝が
食い込むような体勢になった。やや鋭角なM字開脚状態って言えばわかるかな。
「いつもみたいにして…」

「いつも」とは、嫁にしている通りにして欲しいと言うことなのか、
それとも智恵さんにはすでに浮気相手がいて、その人と思わず間違えて口走ったのか
まで考えてみたが、それはさすがに飛躍し過ぎだと後で思った。

嫁のときは、俺が両脚を担ぐように開いて腰を動かすんだが、
智恵さんは自分で脚を折り畳み傘みたいにコンパクトに開いてくれたので
俺はその折り畳み傘を抱えるようにゆっくりと動き始めた。

智恵さんの中は、締まりがどうこうと言うよりとにかく熱かった。
そして俺のちんちんの形状がそうなのかわからないんだが、
智恵さんのものすごく弱いところを擦っていたらしい。

「んんっ…みゃあ…あん…擦れるぅ」
「…何が?」
「何でわかるのぉっ」
「何が?」
俺は智恵さんの耳たぶを噛みながら訊いた。
「ダメなところばっかり擦ってるぅっ」
智恵さんの甘えるような喘ぎ声は、日常の智恵さんの
「陽気でよく笑う広田さんの奥さん」ではなくなっていた。

俺は早々といきそうになり、腰の動きを早めると同時にそれを
察した智恵さんが、右手で俺の首の後ろを鷲掴みにして
左手で枕を引きちぎりそうにしながらのけぞった。
激しく上下するおっぱいを見ながら俺は智恵さんの中でいった。

あ、ごめん語弊があった。ちゃんとゴムはしています。

いつもならここで賢者タイムなんだけど、智恵さんは雰囲気巧者
って言ったらいいのか、賢者様がうざくない加減をわきまえた感じで
つつーっと俺の体を撫でたり、俺の脇とか胸のあたりを甘噛みしていた。

特に何を話したかは憶えていないが、お互いにポツリポツリと
言葉の切れ端を、緩慢な弧を描くバドミントンのラリーのように
交わしていたと思う。

二回目は智恵さんにフェラで抜いてもらった。

「行為は必ず避妊すること」という約束だったが、フェラはそれに
該当するかしないか、ちょっと考えていたら智恵さんが
「これは”性奉仕”だから、性行為にはあたらないよ」
と俺の気持ちを見透かすように少し笑うと、俺のちんちんの先を
ぱくっと軽く咥えると、口の中で舌をぐりぐりぐり?っとしてきた。

やべえ!うますぎる!
一回射精した後だから、長持ちするはずなんだけど本当にやばかった。
セックスそのものは避妊していたが、とうとうフェラは生でさせてしまっている。
つまり、今頃俺の嫁が広田さんの旦那さんに同じことをしていたとしても、
それが広田さんに乞われたからだとしても、嫁が智恵さんのように
自分からしたとしても、俺は文句は言えないと思った。

「あの、俺いっちゃうからもう…」
「んー?…んーん?(いいよ?)」
智恵さんはフェラをやめずに、俺は智恵さんの口の中に出してしまった。
「ん…ん…んふふふ♪」
俺は急いで体を起こすと枕元のティッシュを何枚も取って智恵さんに渡した。
「…(飲まずに)出しちゃっていいの?」
智恵さんは、俺からティッシュを受け取ると、その中に俺の精液を吐き出した。

「清水さん優しいね、旦那は飲んで欲しがるからいつも私飲んじゃってたけど」

正直な話、俺はフェラのフィニッシュに関しては射精がフィニッシュなので、
それを飲んで欲しいとか、そこまでの嗜好は持っていなかった。
だから嫁の口に出すときだって、同じように終わったらティッシュを嫁に渡していた。

その後スーパー賢者タイムに入った俺は智恵さんと一緒に風呂に入り、
バスタブの泡の中で乳繰り合いながら、備え付けのテレビを観てまったりした。
結局風呂から上がったその後、チェックアウトまでもう二回俺は智恵さんを抱いてしまった。

約束の時間より10分ほど早く、俺たちがデニーズの駐車場に着くと
すでに嫁と広田さんは車の中で待っていた。
「どうでしたか?」とか声をかけ合うのも変な感じだし、
俺たちはお互いに冷淡な感じであいさつを交わしてから
それぞれ本来の組み合わせに戻って、車に乗り込み別れた。

車の中で嫁はじっと黙って俺を見ていた。
俺も黙って運転していたが、沈黙を破ったのは嫁の方だった。
「どうだった?」

「どうって…別に、というかぁ!ホテル行こうぜ!今から」
何でこんなこと言ってしまったのかわからない。
何で嫁なのに、自宅まで待てずにホテルに誘うんだ俺。
どう考えても変だろ不自然だろと言った直後に思ったのだが、
意外にも嫁は二つ返事で言った。

「うん」

唯一嫁がそのあとに付け加えたのは、「広田さんの奥さんと行ったところはいや」だった。
そんなのは俺だってそうだ。
俺たちは高速道路の入り口の近くにある、非常に悪趣味なラブホテルに入った。

悪趣味な外観の割には、部屋の中はそっけないくらいにシンプルで
入ったら正面にベッドがあって、俺は靴を脱ぐや否や嫁さんを持ち上げた。
(お姫様だっこじゃなくって肩に担いで)
「ちょ…ちょっと…」
「…うるさい」

ベッドに嫁を転がすと、そのまま覆いかぶさってキスしながら
服の上から嫁のおっぱいを揉みはじめた。
嫁は嫁で、「待って…どうしたの急に」と言いつつも、
抵抗らしい抵抗はせずに、俺が舌を入れたら自分の舌も絡ませてきた。

はたから見てれば、レイプみたいな感じだったが、俺が無造作に
嫁のスカートに手を入れて、ストッキングごとショーツを脱がそうと
したとき、嫁は軽く腰を浮かせた。

ブラウスを脱がすとき、袖か肩口で小さく「びりっ」と破ける音がしたが、
俺は構わず嫁を裸にした。
ブラウスを脱がしたときにブラジャーのホックもはずみではずれたようで、
ついでにそれもむしり取った。
「どしたの?ゆうちゃんどうしたの?」
嫁はそれでも「待っている」体勢だった。
スカートを腹のあたりまでまくり上げると、俺は嫁の脚を開かせて
ろくな前戯もしてなかったから入りにくいだろうと思いつつも
ちんちんの先を亀裂に押し当ててそのまま挿入したら、
嫁はすでに溢れるほど濡れていて、ぐちゅっと音を立てて入り、
嫁は悲鳴のような声をあげて、体を反り返らせた。

「あっあっゆうちゃん、いいの?…生だよぉ?」
嫁は泣いているような表情のまま目を潤ませていた。
俺はそのまま腰を動かす。

嫁は俺の太もものあたりを鷲掴みにして、いやいやをしながら
何度も体を反り返らせる。
激しく上下する見慣れた嫁のロケットおっぱいの乳首が隆起している。
「んっんっんっっ…すごいっ…ゆうちゃぁんっ!」

NTR趣味って正直よくわからないんだけど、俺は確実に嫉妬していた。
智恵さんも確かに良かったけど、俺にはこの嫁だ。この女だけだ。
「やぁっぱりゆうちゃんがいいぃ!ゆうちゃんのこれがすぎぃ!」

昼間あんなに智恵さんとやったのに、まだ出るのかってくらいに
俺は嫁の中に出した。
「あ”っあ”あ”っ…」
ぐったりと覆いかぶさる俺の体の下で嫁は不規則にがくん、がくんと
痙攣し、ぷるぷる震える指が俺の二の腕に食い込んできた。

「すごかった…ゆうちゃんこんな抱き方出来る人だったんだね」
嫁はそう言うと、俺の首筋のあたりを舐めながら、俺のはだけた
ワイシャツを脱がした。

嫁は、仰向けに寝そべる俺の胸の上に蛇みたいにずるずると
這いずってきて、俺の胸のあたりにちゅっちゅっとキスしたり
舌で舐めてきたりした。
今まで嫁がそんなことをしてきたことはなかった。

「ゆうちゃん…妬いた?」
「すごくなっ!」
俺は変な大声になり、嫁はびっくりした顔の後、嬉しそうな顔になった。
「あのね…あのね…私ずっとゆうちゃんのことばかり考えてたよ?」
胸の上で俺を見下ろす嫁の顔は、智恵さんなんか目じゃないくらいに
因美で妖艶だった。

俺は結婚して三年間こんな表情をする嫁を見るのは初めてだった。
嫁も「こんな抱き方をする」俺というのは初めてだったという。

「あのね?がばぁって来て犯して欲しいの」
嫁は「犯して」という表現をした。
「ゆうちゃんって…いつも遠慮がちだったでしょ?…私がいやって言ったら
本当にやめちゃうでしょ?もちろん…本当にいやなときはあるんだけど、
でも…ね?だいたい強引に来ても…いいんだよ?私はOKなんだよ?」

文中の「…」は嫁が俺の胸とか首筋にキスをしていると思ってくれ。

嫁が言うには、俺と結婚するとき「この人は早く家族が欲しい人なんだ」
と思っていたんだけど、新婚旅行のときに俺がゴムを持参していたので
「あれ?」って思ったらしい。
それと、セックスに対して罪悪感と言うかあまり激しく求めることを
善しとしないような印象をずっと持っていたという。

別にレスだったわけでもないんだし、俺自身はそんなつもりじゃなかったけど
確かに、あまり強引にってタイプではなかったかもしれない。

新婚旅行のときにゴム持参だったのは、何でかは憶えてないが
たぶん、変に「たしなみ」めいたことを考えてたんだろう。

とにかく冷淡だったのは俺の方だったみたいだ。
じゃあ何で嫁は自分から求めて来なかったのだという疑問になるが、
ここで嫁は「促進のフィードバック」という言葉を使った。
そしてそのきっかけは俺からじゃないとどうにもならなかったのだ、と。

俺はバカだからフィードバックって言葉の意味がよくわからんが
お前らの方がよくわかると思うんだけど、何かそういうことらしい。
「抑制」「促進」それぞれのフィードバックっというのがあるんだそうな。

「激しく応えて欲しかったら激しく求めて来い」
ってことだったんだろうな。

そして今回俺はこのスワッピングで、広田さんに抱かれて帰ってきた
嫁に対して、ものすごく嫉妬心や焦燥感が湧き上がってきていた。
そして今俺ががばあって来たとき、本当に本当にに嬉しかったという。

嫁を2回抱いたから、正味俺は今日約10回近く射精したことになるが、
さすがにヘトヘトになって、それでも何か満足しながら俺たちは
手をつないで駐車場まで歩いた。
そう言えば手をつなぐなんてのも久しぶりだった。

自宅に帰る途中、広田さんの家の前が通り道なのだが、
俺たちはホテルに寄ったから結構遅かったのに、まだ広田さんの
家は電気がついていなくて車も無かった。
たぶん、広田さん達も俺たちと同じことになっていたのだろう。

それから俺たち夫婦も、広田さんご夫婦も仲は変わりない。
あのときのことを口にすることもないし、俺と嫁は傍から見てれば
バカみたいにラブラブだし、広田さん達もそうだ。

嫁とのセックスは確実に変わった。
何というか、お互い顔や首筋や肩や胸がべちょべちょになるような
貪りあうみたいな感じになった。

それからしばらくして嫁が妊娠した。そしたら智恵さんも妊娠したwww
俺と広田さんはバツ悪そうにお互い笑った。
スワッピングの話はあれから一回も出ない。

で、嫁が一昨日、ついに俺の娘を産んだのだ。
先生が俺を見て「一目でわかった!」って笑うくらい(失礼だなあ)に
俺そっくりの娘だ。
智恵さんももうすぐ予定日らしい。

んで、俺は家で一人で留守番しているわけなのだが、
ふとあの一件のことを思い出したのだ。

大学生の頃の話

大学生の頃の話
高校の同級生が割りと近くに住んでる事が発覚して遊ぶことになった。
その子とは高校の時結構仲良くて、話とか受験勉強とかたまに一緒にしてた。その子が浪人してからはマッタク連絡も取らなくなってた。
新垣結衣に少し似てるかな。目が細いけど、笑ったときの口元はかなり似てる。身長は小さくて貧乳、痩せ型。髪は染めてないけど体質的に茶色い。ショートカット。

高校の時は目立つタイプじゃなかったけど割りとみんなから可愛いとは思われてるようだった。告白とかも何度かされてたけど誰とも付き合うことはなかった。
とりあえず最寄り駅まできてもらって、二人乗りしてスーパーで買い物して俺んちで鍋した。

4

ご飯も食べてテレビでやってる映画見ながらマッタリしてた。
俺はそろそろ仕掛けようと思い近寄った。すると逃げられた。
座ってたソファから降りて地べたに座りだした。次にその子を両足で挟み込むような形で密着してみた。今度は逃げられなかった。そのままその子の顔をこっちに向けてキスした。
したら「いやぁ???」とか「ぬあぁ???」とか顔真っ赤にして悶えてた。愛しくなっちやって何回かキスした。

そろそろ寝ようとなってベッドに無理やり連れ込んだ。そっぽ向かれてしまったから後ろから抱き締めた。何度目かのこっち向いてよで向いてもらいキスしまくった。
服の上からおっぱいに手を伸ばした。ちなみに終始「いやあ??」とかうだうだ言ってた。ブラ外して触るとビンビンに乳首が立ってた。そして貧乳だった。
なにより乳首は今まで見てきた中で一番長かった。二センチ弱くらいあった。貧乳との対比で余計乳首が長く見えただけかも知れんが。おたがい上半身裸になり抱き合ってキスした。おっぱいも沢山舐めた。特に乳首はドンドン大きく固くなった。

乳首を舐めるたびに、ブルッと小さく震えたり押し殺したような声を出してた。
これはこのままヤれると思った俺は下半身に手を伸ばした。
が「それはダメ」「それだけはダメ」と何度も小さい声でいわれた。構わずにぱんつの中に手を入れると濡れ濡れだった。
手マンしているときもずっとブルブルして感じてた。
そろそろかなって思った時に、その子が「ねえ、わたしがする」って言い出した。

なかなか自分からそんなこと言い出すようにはとても見えないタイプだったからとても興奮した。
その子が布団の中に潜り込んでズボンをおろしてくれた。
半分勃起してた俺のチンポを取り出して、ゆっくりゆっくり舐めてくれ出した。
とっても丁寧だったけど、フェラで逝ったことのなかった俺はどうしようか悩んでいた。

無理にセックスする気はなかったが、フェラしてくれるのに逝かなかったら申し訳ないと思ったのだ。
少しでも性的興奮を高めようとしたおれはダメ元で、電気つけてもいい?と聞いた。
その子は即了承してくれた。
体位が俺があぐらで、そこに上からその子にフェラしてもらう形になった。薄いピンクのビンビンに立った乳首が見えた。高校の同級生に舐めてもらっているという事が余計に興奮させた。そばにあった姿見ようの鏡を近くに寄せた。
するとその子は、流石にそれは恥ずかしいよ、と笑っていた。

今までのどのフェラよりも気持ち良かった。徐々に逝きそうになった。
その事を伝えると、その子は激しく上下してくれた。口に出してもいい?と聞くと、うん、と答えてくれたのでそのまま口に出した。

篠田麻里子と混浴

大学2年の夏、ふと一人旅でもしてみようと思い、電車を乗り継いで山奥の温泉まで行った。
結構な山奥だったので、客も少なく、自分以外には2.3組が宿泊してるだけのようだった。
部屋に荷物を置き、早速温泉に行ってみると、のれんに混浴の文字があった。
混浴と聞くとどうしても女性との出会い…みたいなものを期待してしまうが、この宿泊客の少なさだ、
ぬか喜びに終わるだろうと思い露天風呂へ向かった。
事実、そこには見事に自分しかおらず、ゆっくりと温泉を楽しむ事になった。
夜になり、食事を終え、また風呂にでも入ろうかと思いまた例の混浴に向かった。
またどうせ一人だろう…と思い温泉の引き戸を開けようとした時、中でかすかに音が聴こえた。
誰かいるのか?と思いそっと引き戸を開けて中を覗いてみると、そこには温泉に入る女性の姿が見えた。
後ろ姿だけで顔は見えないが、綺麗な背中で中々の美人そうだった。
俺はそっと引き戸を開け温泉に入ると、女性に気づかれないように離れた所で静かに湯に浸かり始めた。
それ程広い温泉では無いが、幸い女性は隅に座ってくれている。
俺は距離を保ちつつ女性を観察することにした。
女性は身体にタオルを巻く事もなく、一糸纏わぬ姿で外の風景を眺めていた。
思わず女性の胸を見てみると、とても綺麗な形をしており、大きさも中々だった。
女性の顔を見てみると、思った通りかなりの美人、しかも好みのタイプだ。
でもこの顔…どっかで見たような…
記憶を掘り起こしてみると思い出した、AKB48の篠田麻里子だ。
しかし流行のトップアイドルがこんな山奥に来るのか?
それともお忍びというヤツなのだろうか…
そんなことを思いながら女性を見ていると、女性の顔がこちらを向いた。
女性が俺の存在に気づくと、驚いた表情を見せた。
俺は先ほどまでのスケベ心を隠す様に、顔を伏せて女性に背を向けた。
やばい、混浴とは言え叫ばれたりしたらどうしよう等と考えていると、驚くことに女性がこちらに近づいてきた。
女性が俺の後ろまで来ると、「どこから来たんですか?」と想像していたより遥かに普通の質問をして来た。
俺は「東京からですけど…」と返事をしながら振り向き女性の顔を見た。
先ほどまでは半信半疑だったが、間違いない、この女性は篠田麻里子だ。
「私も東京なんですよ?」と気さくに話す篠田さん
芸能人って自分から一般人に話しかけないもんだと思ってたが…
それとも自分が篠田麻里子だと気づかれてないと思っているのか?
でもこんな機会一生に一度あるかないかだ、このまま話してみよう。
「そうなんですか?。大学が休みなもんで、一人旅でもと思って…」
「へ?大学生なんだ、何年生?」
そんな会話を続ける内に、ついに確信?に迫ることとなった。
「社会人の方ですか?」
「うーん…まぁそうだね」
「どんなお仕事されてるんですか?」
「うーんとね…変わった仕事かな」
はぐかすように笑う篠田さん、流石に気づかれたと思ったようだ。
「あの…もしかしてAKBの…」
「…まぁ、一応ね」
そういうと篠田さんは少しはにかんだ。
「あぁやっぱり…どうりで綺麗だと思いました」
「もうお世辞言って?」
目の前に裸の篠田麻里子がいる。
この事を思っただけで俺のチンコは急激に勃起していた。
篠田さんにバレたらヤバイ…俺は手で湯の中のチンコを隠した、がそれが逆効果だった。
「何恥ずかしいの?」
そういうと篠田さんは俺の手元を見た。
「えーと…まさかこういうことになると思わなかったので…」
「私もだよ、人と会うかどうかって感じだったし」
そういうと篠田さんもさっと手で胸を隠した。
それからまた、篠田さんとたわいも無い話をした。
どうやら、今日は久々の休みで、本当は小嶋さんと来る予定だったが、
急に来れなくなり、仕方なく一人で来たらしい。
俺はあまりAKBの話を聞くのも悪いと思い、極力仕事の関係ない世間話をするようにした。
篠田さんもその方が良かったのか、気さくに俺との話に付き合ってくれた。
10分程話した時だろうか、篠田さんが驚きの提案をしてきた。
「ねぇ、もう隠さなくてもいいんじゃない?」
まさか向こうから言ってくるとは…でもマズイ、俺のギンギンに
勃起した、チンコを見られたら、逃げ出されるどころか警察を呼ばれてもおかしくない、
仮にも相手は芸能人だぞ…
と思っていると、先に篠田さんが行動を起こした。
「ほらいいじゃん」
そういうと俺の手をどかそうとしてきた
思ったより力が強い…
次の瞬間、両手の間から勃起したチンコが飛び出した。
「…へー…」
「あ…あの…警察だけは!」
俺が頭を下げて謝ると、篠田さんは噴き出したように笑った。
「あはは!そんなことしないよー」
「…ありがとうございます」
「まぁ混浴だからね」
「そ…そうですね」
「…ね、お願いがあるんだけど」
篠田さんが少しした眼使いで俺の方を見ながら言った。
「何ですか?」
「私がここにいるの、内緒にしてくれないかな。
最近週刊誌とかが…ね」
なるほど、確かにその通りだ。篠田麻里子がここにお忍び旅行となれば騒ぎになるのは間違いないだろう。
「はい、もちろんです」
「ふふ、ありがと、じゃあその代わり…」
「?」
「私もそれ内緒にしたげるね」
そういうと篠田さんは俺のチンコを指差した。
「はい…ありがとうございます」
こちらとしても願ったり叶ったりだ。これでまだ篠田麻里子の裸を堪能することが出来る。
しかしそれから、篠田さんは話しながら俺のチンコをチラチラ見るようになってしまった。
俺も負けじと胸を見たりもしたが、グラビア等で見られ慣れているのか、動揺する様子も無い。
流石に恥ずかしくなってきた俺は「あの…少し体洗いたいんで…」と言って湯から出ようとした。
すると篠田さんは「じゃあ私もそうしようかな」と言って湯から出始めた。
完全におちょくられてる…そう思ったが、篠田さんを止める方法は無い、俺は篠田さんと一緒に
洗い場へ向かった。
俺が立ち上がると、勃起したチンコがへそまで届きそうなくらいに反り返っていた。
俺はあえてそれを隠さず歩く、すると案の定篠田さんが少しニヤつきながら俺のチンコを見てくる。
俺に露出癖は無かったはずだが…ひどく興奮していた。
俺が篠田さんの方へ目線を向けた、アンダーの毛も綺麗に整えられてる…なんて事を思うと篠田さんは
「ちょっとあんまりスケベなの禁止!」と言って俺の目を手で隠そうとしてきた。
そんなじゃれあいをしながら、俺と篠田さんは体を洗い始めた。
俺が石鹸で体を洗いながら、篠田さんの方を見ると、篠田さんはタオルに石鹸を付けて体を洗っていた。
胸がタオルに振れるたびに動いていて、それを見ているだけで俺のチンコは射精寸前になっていた。
だが、篠田さんの目の前でそんなことは出来ない、だが俺の興奮は全く覚める気配も無い。
「◯◯君どうしたの?」篠田さんが俺に顔を近づけて言ってきた。
「え…いや、なんでもないです」そう言っても篠田さんも大人の女性だ、俺が今どういう状態にあるのか理解したのだろう。
「あー…なんていうか凄いね」
「…はは…」
「まー私でそんなになってくれるのは嬉しいと言えば嬉しいけどね」
意外だった、てっきりアイドルはエロい目線で見られるのは嫌だと思っていたが…
「そうなんですか?」
「うん、形はどうあれ好きでいてくれるのは嬉しいよ」
素敵な人だな、と俺は率直に思った。
すると篠田さんは俺が予想もしていなかった行動を取り始めた、なんと俺のチンコに向かって?
こんな事を言い出した「ほらほら、早く小さくならないとご主人困っちゃうぞー」
そう言いながら俺のチンコを指で弾きだしたのだ。
「えっ、ちょ…ダメですって」
俺が慌てて止めようとするが篠田さんは止める様子は無い
「あはは、ちょっとだけサービスだよ」そういうと小刻みにデコピンをするようにチンコを弾く
目の前で裸の女性、それもあの篠田麻里子が俺のチンコに触れてる。それだけで俺が射精するには十分だった。
「あ…ダメ…です」俺が搾り出すように叫ぶと同時に、射精が始まった。
まずはじめにチンコが大きく跳ね、ドピュ!と勢い良く精子が篠田さんに向かって飛んで行った。
それからは次々と飛び出す精子が、篠田さんの胸元、腹、手を汚していった。
篠田さんもまさか指で弾いただけで射精するとは思ってなかったのだろう、射精する俺のチンコをじっと見つめていた。
10秒程だろうか、いつもより遥かに長い射精が終わり、俺は興奮の中状況を確認した。
篠田さんの体は完全に俺の精子で汚されていた。篠田さんも自分の状況が分かったようで、手についた精子をまじまじと見ていた。
「…すみません!」俺はただ謝るしか無かった。今度こそは流石に許してはもらえないだろう。
しかし篠田さんは「…なんていうか、元気だね」と言って笑ってみせた。
「いやあの…本当になんてお詫びをすればいいか…」
「いいって、ていうか私がちょっと触っただけで出ちゃうって…そんなに興奮してたの?」
「…はい」
「そっかー…とりあえず洗っちゃうね、ほら◯◯君も」
そう言うと篠田さんは自分の体に付いた精子を洗い流し始めた、俺もチンコや周りに飛び散った精子を洗った。
ひとしきり精子を流すと、落ち着いた俺と篠田さんはまた湯に浸かり始めた。
「もう大丈夫?また出ちゃったりしない?」
「大丈夫だと思います…多分」
「旅館の人にバレたりしたら大変だもんね、気を付けないと」
そういうと篠田さんはまた俺に向かって笑顔を見せた。
しかし俺のチンコは、また少しずつ勃起しだして行っているのを感じていた。
これ以上篠田さんに醜態を晒すわけにはいかない
「あの俺…そろそろ上がろうかなと思うんですけど…」
「そっかー…私はもう少しいようかな」
助かった…また「私も」なんて言われたらどうしようかと思っていた。
俺が湯から出ようとすると篠田さんが「あっ!また後でお話しない?」と言ってきた。
「え…本当ですか?いいんですかね自分で…」
「うん、丁度話し相手欲しかったから」
また篠田さんと話せる…俺は小躍りするような気分で自分の部屋へ戻る事になった。

「はい…じゃあ失礼します」
俺は篠田さんの隣の椅子に腰掛けた。俺としては隣に座れて嬉しいが、別に対面でも良かったのでは…
もしかして俺に気があるのかな…なんて事を思いながら俺はまた篠田さんと話し始めた。
 もっとも、大した事は話していない。そこら辺の社会人なら誰でもするような世間話がほとんどだ。
そんな毒にも薬にもならないような話をしていると、まるで篠田さんがただの一般人の様にも思えてくる。
最も俺としては、たまに聴ける芸能界の話がとても気になってはいたが…
話していて気がついたが、篠田さんは仕事の話をしているときより、普通の話をしている時の方が楽しそうだ。
やはりストレスが溜まっているのだろうか…
普段あまり女性と話す事は無いので話が続くか不安だったが、不思議と篠田さんとは話が合う。
気づけば1時間程話していただろうか、夜もふけてきていた。
流石に寝る時間か…そう思っていると篠田さんがとんでもないことを言い出した。
「もう深夜になっちゃいそうだね」
「そうですね…結構色々話せて楽しかったです」
「もう寝るの?」
「うーん…篠田さんはどうですか?」
「私はもう少し起きてるよ」
「そうなんですか、うーん…」
「ねね、私の部屋遊びに来ない?」
「…え!?」
なんてことを言い出すんだ…隣に座らせたし、もしかして本当に…
「あっ、何か変なこと想像してる?」
「!…えーと…してませんよ?」
「絶対ウソでしょ、今◯◯君私の胸見たもん」
「……」
「あはは、正解でしょ」
「…少しだけ」
「ふふ、どうする?来る?」
もちろん断る理由なんて無い、それに篠田さんはそう言ってるが、もしかしたら何かあるかも…
「はい、もちろん行きます」
「うんうん、じゃあ私の部屋まで案内するから来て」
「はい」
篠田さんの部屋は俺の部屋とは大分離れた場所だった。通りで会わないはずだ。
部屋の前まで来ると、篠田さんが「部屋汚いからちょっと待ってね」と言って部屋に入っていった。
1,2分するとドアから篠田さんが首だけ出して「おいで」と小さく言った。
いよいよ篠田さんの部屋に…同じ旅館なので、自分の部屋と大した差は無いはずなのだが、不思議と
期待に胸が高鳴っていた。
「失礼します…」
部屋には俺達が話していた間に仲居さんが敷いたであろう布団と、比較的大きなバッグが置いてあった。
篠田さんは布団を部屋の隅に動かして俺を手招きした。
布団の近くに篠田さんが、テーブルの近くに俺が座った。
「なんか、修学旅行の夜みたいだね」
「そうなんですか?」
「うん、そういうの無かった?」
俺の修学旅行は、クラスの中心グループの男女が部屋でわいわいしているのを想像しながら
同室の男子と話していた。女性とこうして部屋で二人きりなんて初めてのことだった。
「うーん…同室の男子といたんで…」
「そっかー…じゃあさ、告白とかしなかったの?」
「告白ですか?しなかったです…」
そんな調子で、修学旅行の話をしていく内に、篠田さんがある事に気づいたようだ。
「ん…もしかして◯◯君って今まで彼女出来たことない?」
図星だった、この19年間で何度かは「いい雰囲気」になったことはある。だがその先の一歩が踏み出せないまま、
この歳まで年齢=彼女いない歴で過ごしてきた。
「…実はそうなんです」
「えー…うーん…どんまい!」
そう言って篠田さんは俺の肩をポンポン叩いた。
それからはいわゆる「恋バナ」になっていった。
とは言ってもほとんど俺の恋愛相談みたいなものだったが…
しかしその中で、篠田さんの過去の恋愛話も聞くことが出来た。
篠田さんは自分の話をするたびに「内緒だけどね」とつけていた。
もちろんこんな事他の人には言えない…言っても信じてくれないかもしれないが。
 そして、大人の恋愛の話をする上で必要不可欠な話題が出始めた。
「じゃあ◯◯君…キスとかしたことあるの?」
「うーん…あれ…無いかも…」
「え…マジ?」
「ちょ、ちょっと待ってください…幼稚園の時に一回…」
「あはは、それはノーカンでしょ」
この辺りになると、篠田さんは完全にお姉さんモードの様な状態に入ったようで、根掘り葉掘り俺の恋愛体験を
聴こうとしてきた。
俺が正直に話していくと、篠田さんが大きな爆弾を投下した。
「えーじゃあさ…あれなの?Hとかも…」
篠田さんの口からそんなことが…もしかしたら、さっきの混浴の事で、俺に対する警戒?が緩んでいるのかもしれない。
「…はい、まだです」
「そっか…ちょっと遅いね」
篠田さんが見下しとも同情とも取れるようななんとも言えない表情で俺を見つめた。
 しかし、この状況はある意味チャンスなのでは?
こういう話からHへ…なんて話を漫画か何かで見た記憶がある。
所詮は漫画の話かもしれないが…でも筆おろしの相手がAKB…こんなチャンス一生無いかもしれない
もし嫌われたら…いや、篠田さんは明日には帰るようだし、今日気まずくなっても…
踏み込むには今しか無い…
俺は篠田さんの手に軽く触れると、「篠田さん…あの…俺…」
篠田さんもすぐに俺の意図を理解したようだったが、
「ごめんね、◯◯君とは今日会ったばかりだし…」
「俺、いつも女の人と話すの苦手で、でも篠田さんとは不思議と話せて…」
「……」
「こんなこと初めてなんです…お願いします…もちろん誰にも言いません、一生、一生の秘密にしますから…」
「うん…うん…でも私、そういうのする準備してないから…」
準備…避妊具の事だろうか…
「あ、あの…避妊、とかのやつなら、あるんです、ほら…」
そういうと俺はサイフの奥に忍ばせていたコンドームを取り出した。
いつか使うと思って入れておいたものがここで役立つとは…
それを見ると篠田さんは力が抜けたようで
「…はは、真面目なんだね」
「…嫌ですか?」
「ううん、真面目なの好きだよ」
「……」俺は篠田さんを真剣な目で見つめていた。
篠田さんは覚悟を決めたような表情を見せた。
「…よし、いいよ」
…自分でも信じられない。まさか篠田さんとHできるなんて…
「あ、でも2つお願い聞いて?」
「…なんですか?」
「優しくしてねっていうのと…私の事下の名前で呼んで」
「…はい、麻里子さん」
「ふふ、じゃあ始めようか」
 麻里子さんは明かりを小さくすると、薄暗い部屋の中で布団の上に座った。
「ほら、◯◯君もおいで?」
「は、はい…」
「初めてだもんね…どうする?脱がしてみる?」
と言って、麻里子さんは布団の上に後ろ向きで寝転がった。
服を脱がす…漫画やAVの付け焼刃の知識で出来るだろうか…いややるしかない…
俺は麻里子さんの浴衣に手をかけた。
浴衣は思ったよりも簡単に脱がせられた。
後ろの紐を引っ張るとスルスルと抜け、それにつれ浴衣全体が緩んできていた。
緩んだ浴衣全体を静かに脱がしていく…すると遂に麻里子さんの下着姿が見え始めた
最もさっき裸を見たのだが…それとはまた違うエロさを感じる
浴衣を完全に剥ぎとると、「ブラの取り方分かる?」と聞いてきた。
「すみません…わかりません」
「じゃあ教えてあげる。っていってもホック取るだけだけど」
「はい…」
言われた通りブラのホックに手をかける、なるほど、思ったより簡単に取れた。
麻里子さんが体をひっくり返しこちらを向いた、再び麻里子さんの綺麗な胸があらわになった。
「…どう?」
「凄く綺麗です」
「ふふ、ありがと」
「…触ってみる?」
「…はい」
静かに麻里子さんの胸に触れる、あんまり強くしたら痛いんだっけかな…
「んんっ、くすぐったいよ」
「す、すみません…」
「触りたいならもっと触っていいのに」
「はい…」
よし、ここは思い切って行くぞ…
麻里子さんの胸を少しずつ揉み始める、や、柔らかい…
女性の胸が皆こうなのか麻里子さんの胸が特別なのかはわからないが、
俺の手の中にある胸は今まで感じたことの無いような柔らかさだった。
「ねぇ、もっと色々してもいいよ」
色々って、乳首とか…かな?
胸を揉みながら乳首も弄りだした。
「んっ」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ…結構上手いね、本当に初めて?」
「はい…」
「そっかー…吸ってみていいよ」
「…」
片手で右胸を揉みながら、口で左胸を吸い始める。
こうしていると赤ちゃんに戻ったみたいだ…
「んっ…うーん…」
「ど、どうですか?」
「ふふ、そんな気使わなくてもいいのに…もっとしたいようにしていいよ」
「は、はい」
そういえば麻里子さんってMだってどこかで聴いたような…本当だったらもっと乱暴でもいいのかも…
それからは胸を弄る強さを強めた、すると思った通り麻里子さんの反応が良くなってきた。
「気持ちい…ですか?」
「もう…調子乗っちゃダメ、でもうん、いいよ」
麻里子さんが俺の顔を見て笑顔を見せる。暗くてはっきりとは見えないが、麻里子さんの
顔が赤くなってきているような気がする。
麻里子さんはちゃんと感じてくれているんだろうか、ならもっと…
「ん…うぅ…ん、◯◯君…」
「…?」
「下も…触ってみる?」
下…いよいよ麻里子さんの秘部に…
「脱がしても…いいんですか?」
「うん…いいよ」
麻里子さんが脱がしやすいようにか腰を少し浮かした。
俺が麻里子さんのパンツに手をかけ、ゆっくり下ろす
「…綺麗です」
「もうまたお世辞言って…」
麻里子さんのそれは本当に綺麗だった。
そこらのAV女優のそれと比べると本当に…
俺が麻里子さんの秘部に顔を近づけると麻里子さんが少し腰をくねらせ
「ちょっと恥ずかしいよ…」と言った。
麻里子さんの秘部がかすかにヒクヒクと動いている、俺は殆ど理性を保てない状態になっていった。
最初は指で秘部全体をなぞるように触れていった、こういうのはAVの受け売りだが…いいのだろうか
しばらく触っていると、少しずつ湿ってきた、これは濡れてるってことなのか…
「あの…濡れてきたんですけど…」
「うん…もっと触っていいよ」
そうだ…クリトリス…
麻里子さんのクリトリスに軽く触れてみる。
「んっ」
本当に感じるのか…クリトリスに触れていると一段と秘部から愛液が染みでてくる。
これから指を入れれるかも…そう思っていると麻里子さんが
「ねぇ…〇〇君も脱いで?」と言ってきた。
そういえばそうだ…興奮の余りすっかり忘れていたが、まだ俺は浴衣のままだ。
慌てて浴衣を脱ぎ始める。下着一丁になると、
「…テント張ってるね」と言って少し笑った。
確かに俺のチンコは露天風呂の時より激しく勃起していた。
「はは…だってこんな状況じゃあ…」
「私でそんなになってくれる人って初めてかも」
「そうなんですか?」
「うん…ほら全部見せて」
そう言うと麻里子さんは俺のパンツをゆっくり脱がした。
そこからあらわになったチンコを見た麻里子さんは、突然チンコを握ると
数回動かした。
「わ…」
「ふふ、どう?」
「気持ちいです…」
「すぐ出ちゃったらどうしようかと思ったよ」
「はは…なんとかこらえます」
「うん、頑張って、本番まで取っておかないと」
本番…本当に麻里子さんとH出来るんだ…
「あーでも…すぐ出ちゃったらあれだよね…」
まぁ確かに、初めてだと挿れてすぐ出るって聴いたし…
「よし、触りっこしよ、それで一回出させてあげる」
「はい…」
俺と麻里子さんはお互いに向かいあって膝立ちになった。
麻里子さんの顔がすぐ目の前に…これって…
「あ、◯◯君ってたしか…まだだったよね」
「…はい」
「◯◯君から来て…」
そういうと麻里子さんは静かに目を閉じた。
よし…俺も目を閉じて麻里子さんの唇に近づけた。
…これがキスの感じ…よし、やるぞ…
俺は舌を麻里子さんの唇へ向けた。麻里子さんも拒む様子は無い。
俺の舌は麻里子さんの唇へ侵入した。
「ん……ん…」
「ん…はぁ…」
クチュクチュという音の中にお互いの吐息が漏れる。
なんだろう、こうしてると凄く落ち着く、キスって凄いんだな…
キスをしながら、俺はまた麻里子さんの秘部へ手を伸ばす。
さっきより濡れてる…それもかなりの量だ。
秘部を指で押すと、愛液がドンドン染みでてくる。
これならもっと激しくても…俺は先ほどより激しく愛撫した。
それにつれて麻里子さんの舌の動きが激しくなってくる。
すると麻里子さんの手が俺のチンコに伸びてきた、指先がチンコをなぞるように動く。
やがて指先が何かを見つけたように俺の亀頭のあたりを握り、静かに動き出す。
正直、これだけで射精してしまうような状態だったが、ここはこらえる場面だ。
舌と一緒に麻里子さんの秘部からもクチュクチュという音が聞こえて来る。
ここからはもっと激しく…俺の指は麻里子さんの中へ入っていった。
まずは一本…麻里子さんの中は指一本で分かる程暖かい…
この後、この中に俺のチンコが…そんなことを想像すると一層射精が近づいてくる。
ダメだ、まだ…
俺は入った指をゆっくり上下させてみる。
すると麻里子さんの腰も上下しだした。
自分から…ってことなのか、それに負けじと俺も指を動かす速さを上げた。
気づくと、麻里子さんの手コキも本格的になってきた。
麻里子さんは右手で俺のチンコをしっかり握りしごいている。
そんなにされたら…もう…
俺が射精感と戦っていると、自然と麻里子さんの中にある指の速さも上がっていく。
もう精子が亀頭の先まで迫っている感じすらする。
麻里子さんの手の動きと俺の手の動きが同じくらいの速さになっていく。
キスも次第に激しくなっていく。
俺の我慢は限界寸前だった。こらえようとしても、精子が亀頭から溢れでてくる。
あぁダメだ…もう…
露天風呂の時より激しい射精が起こった。
強い勢いで飛び出る精子を麻里子さんは亀頭の上に掌を重ねて受け止めていた。
聴こえるはずは無いのに、びゅっ、びゅっと精子が麻里子さんの掌を打つ音が聞こえてきた。
3回目の発射の辺りだろうか、麻里子さんの体がビクビクと数回振動した。
驚くことに、俺と麻里子さんがイク瞬間は、ほぼ同時だった。
男女でイクタイミングが違くてもめる…なんて話も聴いたことがあるが…こういうこともあるのか。
ひとしきり射精が終わり、麻里子さんの振動も終わり、十秒程の沈黙を経て、まず麻里子さんが切り出した。
「…いっぱい出たね、ほら」と言って掌に大量に出された精子を見せてきた。
俺って一回でこんなに出せるのか…
「あの…麻里子さんも…気持よかったですか?」
「うん…イったの久しぶりだよ」
「そうなんですか?」
「うん、こういうのしてもあんまりイケなくて…」
「俺達相性いいんですかね?」
「ふふ…だったらいいね」
麻里子さんがまた俺に顔に顔を近づけて来た。
「じゃあ…しよっか、ゴム付けれる?」
「…はい」
俺はゴムと取り出しつけ始める、昔練習したことがあったので難なく出来たが…
いよいよ本番…今指を入れた麻里子さんの秘部に…
「最初だし、私が入れてあげるね」
そう言うと麻里子さんは俺を布団に寝かせると、俺の上に覆いかぶさってきた。
「…入れるよ?」
「…はい」
麻里子さんが俺のチンコを握り、標準を定めるように動かす。
動きがピタッと止み、麻里子さんが静かに腰を下ろす。
チンコが暖かい感覚に包まれていく…これが女の人の中か…
ただ暖かいだけじゃない、中がザラザラしていて、程良く締め付けてくる。
この中で動いたら…
根本まで膣内に入ると、麻里子さんは軽くため息をついて全身で俺の上に覆いかぶさってきた。
麻里子さんが耳元で囁く。
「入ったね…どう?」
「なんていうか…暖かいです」
「ふふ…じゃあ動いてみて」
そう言うと麻里子さんは俺の体を自分の上に持っていった、丁度俺と麻里子さんの位置が逆になった状態だ。
俺が静かにピストン運動をはじめる。
…数回動いただけでHの気持ちよさが分かる、一回動く毎に中の愛液が漏れて音を立てる。
「う…うん…」
「はぁ…どう?気持ちいい?」
麻里子さんが息を切らした様な声で俺に尋ねる。
「はい…麻里子さんの中、気持ちいです…」
「もっと強くしてもいいよ、私…その方が好きだから」
それってやっぱり、麻里子さんって…
とにかく、麻里子さんがそういうからには俺も期待に答えないと…
俺はピストン運動をできる限り速めた。
「あっ!あぁ…」
麻里子さんが一回大きく喘いだ、やっぱりこういうのが良いのか…そういう事なら…
俺はチンコを麻里子さんの膣内で激しく動かした。
パンパンと性器同士がぶつかる音が鳴り、その中で愛液の音も大きくなっていく。
一回突く毎に、麻里子さんの表情が何かに酔いしれていくかのような表情に変わっていく。
次第に膣内の締め付けも強く…俺のチンコがまるで麻里子さんの中に吸い込まれるような感覚になる。
「あぁ…ん…〇〇君」
「はぁはぁ…麻里子さん…」
どちらから示し合わせたわけでもなく、俺と麻里子さんは唇を合わせる。
こうして唇を合わせていると、腰が意識しなくても動き出す、これが人間の本能なんだろうか…
「ちゅ…ん…あぁん…!〇〇君いいよ…気持ちい…」
キスをしながら、麻里子さんは俺に囁く。
次第に射精感が高まってきた、このまま思い切り出してしまいたい…
「はぁ…麻里子さん、俺もう…」
「うん…うん…いいよ…一緒にイこう…」
腰の動きが最大限に早くなる、麻里子さんのキスをしながら喘ぎ声が漏れる。
そして射精が来る…
「麻里子さん…んっ!」
「〇〇君…!」
今日一日で2度出しているはずなのに、今までの人生で間違いなく一番激しい射精だった。
ゴムをつけているのに、それを突き破るような勢いで何度も精子が噴き出す。
麻里子さんもイッたようだ、目をギュッとつぶりながら俺の腰を強く抱いている。
もしこれでゴムを付けてなかったら…俺もそんな想像をしながら快感に浸っていた。
それから数分間、俺と麻里子さんは1つになったままじっとしていた。
お互いにまだ離れたくなかったのだと思う…
沈黙を破ったのは麻里子さんだった。
「ねぇ…後で…携帯見せて?」
「え…いいですけど…」
「連絡先…交換しよ」
「…それって…」
「うん…」
また会おう…ってことなのか…
もしかしたら、付き合うなんてことも…
「じゃ…とりあえずシャワー浴びよっか」
「はい」
俺は麻里子さんの中のチンコを引きぬく、暖かい空間から元の世界に戻るのがなんとも物寂しい…
「もうそんな顔しないの」と笑いながら俺の顔見る。
「あはは…なんか寂しくて…」
「ん…もしかしたらまた出来るかも…ね?」
でも麻里子さんは芸能人なわけだし、Hどころかまた会えるかどうか…
「できたら嬉しいです…」
「うん…そうだね…」
 部屋についていた小さなシャワー室の中に俺と麻里子さんはいた。
麻里子さんが「洗いっこしよっか?」と言い出したので、まずは俺が
麻里子さんにシャワーをかけた。
「あの…洗うって…」
「もう、さっきいっぱい触ったじゃん」と笑い、俺の手を自分の胸に寄せた。
俺はシャワーでお湯をかけながら麻里子さんの体を確かめるように胸、お腹と手でなぞって行く。
麻里子さんはくすぐったそうにしながらも俺に向かって穏やかな笑顔を見せてくれている。
一通り洗い流すと今度は俺が麻里子さんに洗われる番だ。
麻里子さんが俺の体にシャワーを当てるながら俺と同じように体を手でなぞる…
すると当然行き着くのは俺のチンコなわけだが…
俺のチンコは先ほどのHが無かったかのように勃起していた。
「もう…あんなに出したのに」
「すみません…」
「よしじゃあ…」
そういうと麻里子さんはしゃがんでチンコを自分の口元へ、これって…
「ん…」麻里子さんの口の中へ俺のチンコが…
ちゅぱ…ちゅ…麻里子さんが俺のチンコを吸い取るように舐める。
「あ…こういうのも初めてだよね」
「はい…気持ちいです」
「ふふ…ありがと」そういうと麻里子さんはチンコを口の奥の方へ…
チンコの7割程が入ってしまった。膣内とはまた違った気持ちよさだ…
麻里子さんは少し苦しそうにしながらも俺のチンコを口の中で舐めとる。
麻里子さんが俺の為にここまで…
まずい…もう…
「麻里子さん…」
俺がそういうと麻里子さんは俺の目を見ながら小さく頷いた。
「だ、出します…出しますよ…」
俺は麻里子さんの口の中へ射精した。あぁ、チンコ毎吸い取られるみたいだ…
今日4度目の射精を終えると、麻里子さんは口からチンコを離し、出した精子を排水口へ吐き出した。
「今日もう4回も出したんでしょ?なんていうか…若いね」と言って笑った。
シャワー室から出た後、麻里子さんは浴衣に着替え直すと部屋を軽く掃除し出した。
俺も一緒に掃除を…色々と汚してしまった。
一通り元に戻すと、麻里子さんが「うーん…◯◯君は自分の部屋で寝たほうがいいんじゃない?」
「え…」
てっきり一緒に寝れるものかと思ってたのに…
「だってほら、ずっといたら…またしちゃうなっちゃうかもしれないし…」
麻里子さんがじっと俺を見つめる、思わずドキドキしてしまう。
約束通りメールアドレスと電話番号を交換した後、
俺は大人しく自分の部屋へ戻る事にした…戻った後まだ興奮が冷めずにオナニーすることになるのだが…
 次の朝、早くに電話が鳴って俺は起こされた。
誰だろ…麻里子さん、えっ?
急いで電話に出ると部屋のドアがいきなり開いた。
「うわっ!…麻里子さん?」
「ふふ、おはよう」
麻里子さんはもう出発するようだ、まだ早朝なのに…
「もう東京戻らないといけないから…」
「俺も東京ですし、また…会えますよね?」
「…その為にこれ、交換したんだから」と言って携帯を見せた。
「見送らせてください」
「んー…旅館の人いるから…」
あぁそうか…やっぱり芸能人なんだなぁ
「だからここで…ね」
そう言うと、麻里子さんは体を乗り出して俺の頬にキスをして、走って玄関へ向かっていった。
…なんていうか、凄い人だなぁ…また会いたいな。Hとか抜きで…

無邪気な少女 番外編

『お客様に最高の癒しとくつろぎの空間を』

そう書かれている招待券を手に持ち、塚田は近所のスーパー銭湯にやってきた。新聞販売店に勤めている同級生に頼まれて、普段あまり読むことのない新聞を取ることにしたのだが、サービス品の中にココの入浴&食事1000円分の招待券が5枚綴りで入っていた。

塚田は若い頃に俳優としての成功を夢見て上京し、舞台を中心に活動して、チョイ役だがテレビドラマにも出演した事があった。エンドロールに自分の名前が映るとテレビの前で大騒ぎし、実家の両親にも胸を張って電話で伝えた。
しかし芸能の世界は甘くなく、演技としての評価以前に人間関係のいざこざに疲れ、志し半ばで俳優としての道を諦めた。
反対する両親を押し切り、デカイ口叩いて実家を飛び出した手前、なかなか地元に戻ることもできず、長い間東京でバイト暮らしをしてたが、2年前に父が他界し、葬式で実家に帰った時、母に”このまま一緒にくらしてほしい”と言われて実家に戻ってきたのだった。

しかし父の死から1年後、父を追うように母もこの世を去ってしまった。男は孤独な身となり、今は職場である市内の食品工場と実家を行ったり来たりするだけの無機質な生活を送っていた。

「最高の癒しねぇ・・・」塚田はポツリと呟くように言いながら館内へと入っていった。入浴券と引き換えにロッカーキーを受け取り、男湯と書かれた暖簾をくぐり、キーに書かれた番号のロッカーへと向かう。
服を脱ぎ、体重を計ってみる。体型は若い頃とほとんど変わっていない。俳優として活動していた癖なのだろう、体型には常に気を使っていた。

浴場にはサウナに数人入っていたようだが、他に客は見当たらなかった。浴室内にはいくつか浴槽があるものの、どれもあまり変わり映えせず、昔俳優仲間と東京で入った銭湯の方がバラエティに富んでいたなと思った。大浴槽に入りながら

(まぁ田舎だからこんなものだよなぁ)

と思いながら辺りを見ると、露天風呂があるのを発見し、外に出てみることにした。

外に出て歩きながら露天風呂に目をやると、美しい女性が1人でお湯に浸かっているのが見えた。塚田はドキッとして立ち止まり、一瞬引き返そうかとしたが、

(なにを躊躇う必要がある?ここは間違いなく男湯のハズだ。おかしいのはあの女性の方じゃないか!)

そう思い直し、ドキドキしながら露天風呂へと歩を進めた。そして露天風呂へと近づくと、美しい女性だと思っていたのだが、よく見るとまだ年端もいかない少女だと気付き、塚田は驚いて思わず声を上げそうになる。

横目で少女を見やりながら、塚田は少し距離をおいてお湯に浸かる。少女が気になりチラチラと見るが、少女は真っ直ぐと前だけを見つめ、時々首や肩にお湯を掛ける仕草をしながら、ゆったりと自然体でお湯に浸かっていた。少し短めの髪を後ろでキュッと括り、前だけを見つめている少女の顔は、正に美少女と言える程に可愛らしく、それでいて凛とした美しさも併せ持ち、塚田は自分が大人の女性と見間違えたのも仕方ないなと思った。

しばらくすると少女はさっと立ち上がり、くるっと後ろを向いてお湯から上がるようだった。塚田は少女の後ろ姿を見ると、小ぶりで真っ白なお尻が可愛く、やはりまだまだ子供なんだなと改めて思った。
少女はお湯から出て、すぐ近くに置いてあった背もたれを少し起こしている白いリゾートチェアに足を伸ばして横たわった。濡れたタオルで身体の前面を隠し、片手を顔の前に持ってきて、腕で目を塞ぐように顔に置いた。

少女の身体からは湯気が立っている。少女が目を覆うように上げている腕が露天風呂側なので、塚田から見ると少女のすっきりとした腋から足の先まで身体のラインが見えていて、塚田に少女趣味は無かったが、先ほどから感じていた少女の怪しい色香に、思わず露天風呂から身体を乗り出して見てしまっていた。

少女の腋のすぐ近くには、膨らみ始めたばかりの控えめな胸がある。濡れたタオルで隠されてはいるものの、それはピタリと身体に貼りつき、二つの胸の可愛らしい隆起はしっかりと確認できる。またタオルの幅も狭いため、二つの胸の先端こそ隠れてはいるものの、横の膨らみまでは覆い隠せておらず、塚田は思わず手を伸ばしその僅かな膨らみを指先でつついてみたい衝動に駆られる。

塚田はすでに露天風呂の縁に手を突き、首を伸ばして少女の身体を斜め上から凝視していた。
少女の身体の前面を隠している濡れたタオルは、胸から太ももまでピタリと貼りついていた。それは表面こそ隠しているが、少女のほっそりとした身体全体のラインは十分に確認できた。
少女の控えめなおっぱいからほっそりとしたお腹、そして下腹部から続く少女の土手、そこから伸びている足の付け根までピッタリとタオルは貼りついている。相変わらず湯気が出ている少女の身体は、神々しいほどに美しく可憐で、塚田は自分でも気づかぬ間に露天風呂から出て、少女の直ぐそばでゴクリと生唾を飲み込みながら見とれてしまっていた。

「見たいの?・・・」

少女のタオルに包まれた土手を凝視してしまっていた塚田の耳にいきなり少女の声が飛び込んできた。驚いて少女の顔を見る。

「ねぇ、おじさん、見たいの?・・・」

そう言いながらじっと塚田を見つめる少女。

塚田「え、、あ、いや・・・これはその・・・」

思わず返答に困る塚田。
ここで初めて自分が露天風呂から出てしまっていた事に気づく。

少女「あたしの身体が見たいんでしょ?」

塚田「いや、、まあ・・・うん、、そのぉ・・」

塚田は自分をじっと見つめてくる少女の眼差しに気圧されそうになり言葉に詰まる。

少女「どこが見たいの?あんまり恥ずかしいトコはやだよ」

塚田「じゃ、じゃあ、キミの胸が見てみたい・・・」

少女「おっぱいでいいのね?どっち?右?左?両方?」

そう言われ塚田は戸惑ってしまったが思い切って「両方・・・」と答えた。

「ん・・・」と言って少女は胸の部分のタオルをめくってくれた。少女の白い膨らみ始めた乳房が露わになる。乳輪の色はまだ薄いようだが、お湯で暖まり可愛い桃色に見える。先端の乳首はまだ小さく、形ばかり先にポツンと控えめについていた。塚田に少女趣味はないはずなのだが、思わず息が掛かりそうなほど近づきハァハァと呼吸を荒くしながら見ていた。

少女「ダメだよ、おじさん、それ以上近づいたら唇が当たっちゃう」

握りしめた手を口に当てながら少女が言う。
しかし塚田はそんな言葉は耳に入らないのか、ハァハァと息を荒げながらどんどんと少女の胸に顔を近づける。そして唇が少女の乳首に当たりそうな時、塚田は舌を出してペロッと少女の小さな乳首を舐めた。

少女「あん、やだ、舐めちゃだめだよ・・」

少女は口では拒否しているが、両手は恥ずかしそうに自分の頬に当てているだけだった。塚田はさらにペロペロと大胆に少女の乳首を舐め出す。
そこでやっと少女は手で塚田の頭を押さえ、止めさせようと拒否をした。塚田は拒否されたことにやっと気付いたようにハッとして舐めるのを止めた。

少女「もう、舐めていいなんて言ってないよ・・」

塚田「ごめん、、つい・・・」

少女は少しだけ怒っているようだが、胸のタオルはそのままにしている。興奮してきた塚田は少女の土手を指さして「お嬢ちゃんのココも見てみたい」と言ってしまう。

少女「そんなとこまではやだよ、はずかしい・・・」

塚田「今度は舐めないし、触らないよ、約束する」

男にそう頼まれ少女は困った顔をするが

少女「うーん、じゃあ、このままタオルめくるだけだよ」と言った。

塚田「あぁ、うんうん、それでいいよ」

そう男が返事をすると少女は脚をピタリと閉じたまま土手と脚の付け根に貼りついたままのタオルをめくった。
そこにはうぶ毛のような陰毛が既に生えていた。
少女の土手は脚の付け根に向かって下ってはいるが、下りつつもすこし盛り上がっているような曲線を描いていて、なんとも言えないいやらしさがあった。そして土手を下った先には早くもクリトリスの包皮がぴょこんと形造られていた。

塚田「はぁ、、美しい、お嬢ちゃんは幾つなの?もう毛が生えているんだね」

少女「お嬢ちゃんじゃないよ、ミキだよ、今小学校6年」

改めて小6と言われ大人の女にしか興味がなかったはずの自分が、小6の女の子に欲情してしまっている事に気付いたが、この妖しくも神秘的な色香を目の前にしてしまってはどうしようもなかった。

塚田「ちょっとね、身体には触らないけど、この可愛く生えている毛を触ってみてもいい?」

ミキ「うーん、毛だけならいいよ」

塚田は少女の土手に手を伸ばし、僅かばかり生えている少女の陰毛をサワサワと指先で捻るように触る。少女は仰向けになったまま、空を見るように上を見ていた。
塚田は毛を触っていた人差し指を、少女の土手の先と脚の付け根の間に潜りこませるように差し込んだ。

ミキ「あん、おじさん、触らないって言ったのに・・・やん」

塚田「いやいや、違うんだよ、毛が抜けてここに落ちたからね」

塚田はそう言いながら、太ももの間に差し込んだ人差し指でホジるようにし、少女のクリトリスを優しく刺激している。

ミキ「いやん、あっ・・・抜けた毛なんていいからぁ・・はん」

塚田「だめだよ、ここは大事な所なんだからね」

ミキ「はぁん・・・ふぅ・・んっ・・」

先ほどから続く少女の甘い声に、違和感を覚えた塚田はもしやと思い少女に聞いてみる。

塚田「お嬢ちゃ・・いや、ミキちゃんはココを自分で触ったことあるの?」

ミキ「はぁ・・うん・・・あるよ・・気持ちいいから」

塚田「そっかあ・・そうなんだ・・」

塚田はさらにクリトリスを指の腹で撫でたり押したり震わせたりと刺激を加えた。少女はもう言葉での抗議はしなくなりされるがままになっている。

ミキ「はああぁ・・・ひああぁ・・・ひゃん・・」

ピタリと閉じていた筈の少女の脚が徐々に開いている。窮屈な動きをしていた塚田の指が自由に動けるようになる。さらに手を奥に進めると、少女の膣からはネットリと愛液が溢れていた。塚田はそれを指ですくい取り、クリトリスに塗り付けるように刺激する。

ミキ「ああぁ・・・だめ・・・もうだめだよぉ・・」

少女はそう言ってるが両足はどんどん開いていき、リゾートチェアから左右にダランとずれ落ちた。塚田は少女のおまんこに顔を近づけ、膣からクリトリスまでを下から上まで舐め上げた。

ミキ「はあぁん・・・そんな・・・だめなのにぃ・・」

塚田はそのまま何度も下から上へ、少女の愛液を味わうように舐め上げた。

ミキ「いやん、もう・・・いい・・あぁ・・感じちゃダメなのに・・」

そして舌先でクリトリスをチロチロと舐めたかと思うと、一気に強く吸いついた。

ミキ「はあぁ!・・・そんな・・・あん・・・」

そして少女のおまんこ全体を掃除機のように息を吸いながら、愛液も吸い尽くすように刺激する。しかし後から後から少女の愛液はどくどくと湧き出てくる。そして少女はついに淫らな要求をしてしまう。

ミキ「あん、おじさん、指も入れてぇ、2本入れてぇ・・!」

塚田「え?指入れちゃって大丈夫かい?」

ミキ「うん、いいの、大丈夫なのぉ、2本入れてジュポジュポしてぇ・・」

そう言われた塚田は恐る恐るまだ見た目は幼い少女の秘裂に、指を2本ゆっくりと挿入していく。少女のおまんこは愛液を溢れさせながらどんどん塚田の指を迎え入れ、とうとう大人の指を根本まで2本飲み込んだ。そして奥で塚田の指をギュウと絞るように締め付けてくる。

塚田「こりゃあすごい・・・この年で処女じゃないのか・・・」

ミキ「あん、もう、いいから早く動かして・・・」

塚田「あ、あぁ、、それにしても凄い締め付けだ・・」

塚田は指を出し入れしながら呟く。

ミキ「あん、もっと速く、もっと速くよおじさん」

(今もしも誰かここに来たら一方的に俺が悪くなるだろう、仕事もクビになるかもしれない。でもだからなんだって言うんだ、最早俺の人生に守るべきモノなんてない。どうなったっていい。今はこの少女と最後まで楽しめたら本望だ。)

塚田の理性は崩壊し、もう止まらなくなっていた。少女の膣に指を激しく出し入れしながら、クリトリスもベロベロと舌で舐めて刺激する。
少女は身体を震わせながら喘ぎ続け、最後に塚田の頭を太ももで強く挟みながらビクンビクンと痙攣してイったようだった。
絶頂に達した少女は荒い息を整え、塚田のまだ完全に勃起していないペニスを見て言う。

ミキ「おじさんのおちんちん大きくしてあげるから、ミキのアソコに入れて・・」

塚田「いいのかい?おじさんなんかで・・」

ミキ「うん、いいよ・・・こっちきて」

塚田が少女に近づき、ペニスを少女の顔の前に差し出す。こんな小さな女の子がフェラチオをしたりするのだろうか?と塚田ははまだ半信半疑だった。しかし少女は自分の手に唾を垂らすと、それを塚田の亀頭から塗るようにペニスをしごきだし、ついには大きく口を開けて、男のペニスを咥えこんだ。

塚田「はあぁ・・・こりゃすごい・・こんな小さな子が・・・こんな事をしてくれるなんて・・」

塚田は快感に眉を寄せながら、少女の頭を撫でてやる。少女は上目使いで塚田を見ながら、さらに激しく頭を前後させ、根本近くまで飲み込んだかと思うと、キスするように亀頭まで露出させ、また根本まで咥えこむように、淫らで激しいフェラチオをしている。

ミキ「ふぅん・・・ジュポ・・グチュ・・ジュチュ・・」

塚田「ああぁ・・お嬢ちゃんもういいよ・・それ以上されるとイっちゃいそうだ」

ミキ「はん・・だめだめ・・イっちゃだめだよ・・んはぁ」

少女はそう言うと自分で大きく足を開き、無言で男を待っている。塚田も素早く少女の足の間に入る。リゾートチェアの強度が心配になったが、全然びくともしないようだ。
塚田は自分の黒々とした大人の肉棒を、少女のうぶ毛が生えたばかりの幼い秘裂にあてがうと、本当にこのおまんこが自分の肉棒を飲み込めるのか不安に思ってきた。

ミキ「あん、なにやってるの?、早く入れて・・・」

そんな事を思ってる塚田に少女が自ら早く入れろと塚田の肉棒を掴んできた。少女に誘われるように、塚田は腰を前に押し出し、少女の幼いおまんこに肉棒を突き刺した。

ミキ「ああぁっ・・・かたあい・・おじさんのあつくてかたぁい・・」

塚田「ふおおぉ・・・これは・・」

少女のおまんこは塚田の肉棒を飲み込むと、ペニス全体をギュウと締め付けてくる。ナカが独立した生き物のようにうねうねと動き、精気を絞り取ろうと締め付けてきた。塚田は凄まじい快感に慣れるようにゆっくりと腰を動かした。

ミキ「はあぁん・・ああぁ・・ふうん・・いい・・かたくて気持ちいい・・」

塚田「ふうぅ・・・ふぐうぅ・・・なんて締め付けだ・・・」

塚田はなおもゆっくりとしたピストンをしながら、少女が最も感じる場所を探すように、角度を変えながらピストンを繰り返す。

ミキ「はあぁ・・・すごい・・いろんなトコにあたる・・ああぁん!」

少女が強く喘いだ場所を見つけ、そこを重点的に突いてやる塚田。

ミキ「あん!・・・いい!・・じょうず・・タカちゃんと違う・・はあぁ!」

塚田と少女の目が合い、少女が腕を塚田に向けて広げる。それに応えて塚田が上半身を倒し、ここで初めて二人で唇を合わせてキスをする。少女から舌を絡ませてきたが、もう塚田は驚かず、少女の頭を抱きながら、2人で舌を絡ませ合い激しいキスをした。
そしてそのまま少女を抱き、対面座位の格好になると、少女は淫らに腰をクネらせながら塚田の頭を抱きしめる。
塚田は大きく口を開けて少女の可愛いおっぱいを食べ尽くすように口に含んだ。

ミキ「はあぁぁ!・・・すごい・・・こんなにいいなんて・・・すごくかたい・・・ミキまだ小学生なのに・・・腰がとまらない・・やあぁん!」

塚田「おじさんも気持ちいいよ、お嬢ちゃんのナカ凄く気持ちいいよ、今までで一番気持ちいいよ・・」

ミキ「やん!・・うれしい・・・ホント?、おじさんほんとうに?・・ひああぁ・・ミキのおまんこそんなに気持ちいい?・・・あん!」

塚田「ああぁ・・ふうぅ・・本当だよ・・・すごく気持ちいいよ・・」

ミキ「ひあぁん・・・うれしい!・・おじさん・・またちゅうしてぇ・・・っ!」

そして2人でまた激しいキスをする。しかしそのとき・・・

「ミキー、もう出るよー、ご飯たべよー」

ミキ「あ!パパだ!」

驚く塚田の手をつかみ、少女は露天風呂用の掃除道具が置いてある、少し奥まった狭い場所へ塚田と一緒に入る。そこに隠れたと同時に少女の父、吉岡が浴室から露天風呂のある外へ出てきた。

吉岡「ミキー?」

塚田と少女は狭い場所で向かい合って隠れていたが、少女が片足を上げ、塚田のまだ勃起したままの肉棒を握り、自らのおまんこへあてがう。塚田は言葉には出さず口の動きで”だめだよ”と言うが、少女は小さな声で「いいから入れて、いますぐ入れて・・」と言いながら、握った肉棒の先を自分のおまんこに擦りつけている。
塚田はそんな淫らな美少女に我慢できなくなり、もうどうにでもなれと肉棒を少女のおまんこに突き入れた。
挿れた瞬間、少女の口が開き、喘ぎ声が漏れそうだったので、塚田はすかさず大きな手で少女の口を塞ぎ、つま先立ちになってる少女をさらに突き上げるように激しくピストンをした。

少女を捜す声がしなくなったので、塚田が腰を動かしながら壁から顔を出すと、外には誰も居なくなっていた。
そして少女の口から手を離してやると、ミキが遠慮なしに大きな声で喘ぎだした。

ミキ「ああぁん・・・いい!・・・はあぁん!あん!」

塚田は少女を両膝から抱え上げ、広い場所に出ると、白いテーブルの上に少女を寝かせ、自分は立ったまま一気に激しく腰を叩きつけた。

ミク「はあぁ!・・・すごい!・・もうイキそう!・・・イっちゃいそう!」

塚田「はあぁ・・・はあぁ・・おじさんもイキそうだ・・ふうぁ・・」

ミキ「あん!・・・おじさん!、一緒にいこ!、一緒にイって!・・あんん!あん!はあぁん!」

塚田「ああ・・一緒にいこう・・どうする・・どこに出してほしいんだい・・?」

ミキ「あん!・・ナカよ、ナカ!・・このまま、入れたままイってぇ!・・はひいぃん!」

塚田「いいのかい?・・赤ちゃん出来ちゃうんじゃない?・・・」

ミキ「あん!・・もう!・・・はあぁん!・・いいの!・・・いいんだよおじさん!・・・あとで指で掻き出すから・・はああぁ!・・・ナカに出して!」

塚田「わかったよ、じゃあこのままナカに出すね・・ふうぅ・・」

後で指で掻きだしてどうにかなるもんじゃないと思ったが、少女に俺の名前は言ってないし、これっきりだからどうなっても大丈夫だろうと塚田は思った。

ミキ「あん!・・・イク!イク!もうイっちゃう!・・・っ!」

塚田「はあああぁぁ!・・・いく!・・だすよおぉ!・・」

ミキ「ああああぁ!・・きてぇおじさん!・・あん!あん!あん!あん!あん!・・ナカにいっぱいだしてぇ!・・はああぁん!」

フィニッシュに向けて腰をパァン!パァン!パァン!と何度も叩きつけたあと、奥に入れたままドクドクと放出し、少女のきつい締め付けで絞るようにゆっくりピストンする。

ミキ「はあああぁ!・・いい!・・あつい・・さいごのこれすきぃ!・・・イクううぅ!」

少女も男が放出すると同時に絶頂に達した。
そして息を切らせながらも露天風呂に入り、指を突っ込んで自分でおまんこのナカの精液を掻き出している。塚田が「おじさんの指で出してあげようか?」と言ったが、「それをされたらまたシテほしくなるからいい」と少女は断った。

塚田「なんでこんなおじさんとエッチしてくれたの?」

ミキ「おじさん上手だったし、それにちょっとカッコ良かったからだよ」

小学生の美少女にこんな事を言われて、塚田は照れくさくなったが、同時に心の底から嬉しかった。

そう思ってると浴室から人が出てきた。

吉岡「あれ?ミキ、ずっと露天風呂にいた?」

ミキ「ううん、いま来たとこだよぉ、トイレ行ってた」

吉岡「あぁ、そっか、さ、一度上がってご飯食べよう」

ミキ「うん、、じゃあねおじさん、ばいばい」

塚田「おう、、ばいばい」

男がそう言うと父親は軽く会釈するように頭を下げた。
少女は父親の手を握り、浴室内へと消えて行った

数日後、塚田は少女にカッコ良かったと言われた事が忘れられず、もう一度演劇の世界で自分を試したいと心に誓い、古いツテをあたって舞台裏の仕事から再出発するために上京したのだった。

    

           おわり

     ここに書かれている行為は犯罪です
    法律により罰せられる恐れがあります
       良い大人は妄想だけに留め
     道を踏み外さないようにしましょう
  ここに書かれているような行為を真似しても
    投稿者は一切責任を負いませんwww   

     

萌ちゃん 4





6年生も残りあとわずかになった冬の日。
僕はまた萌ちゃんの部屋にいた。

毎日のように萌ちゃんの部屋に行ったが、行くたびにエッチなことをしているわけではなく
普通に話をして帰るのがほとんどで、たまに萌ちゃんのエロテンションが高くなった時だけ
秘密の行為をした。

僕のアソコは相変わらずツルツル。射精もまだ未経験でまだまだ子供という感じだった。
「ねえ、いつになったら生えてくるのよ。もう。」
なかなか萌ちゃんが待ち焦がれている状態にならず、
朝顔のつぼみみたいなオチンチンって感じで、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

萌ちゃんはこの時すでに身長が162、3cmくらいはあったように思う。
アソコの毛も順調に生えて来ててどんどん大人の女性になってゆく。
置いてかないで?って感じでした。

バレンタインが近かったせいか、萌ちゃんは近所の中学・高校生から告白されまくりで
外出すら嫌がる状態の時もあった。
僕がいっしょの時でも弟と思われたみたいでかまわず告ってくるヤツまでいた。

そんな萌ちゃんからバレンタインには手作りの大きなチョコをもらって
すっかり僕は有頂天になってしまった。
箱を開けると、「これからもよろしくね 萌」っていう文字が書かれていて
本人を前にしてテレまくり。

萌ちゃんといっしょにテレビを見ていると
何かのコントでお笑い芸人が女の子のタレントといっしょに布団に入った。

掛け布団がもぞもぞ動いてその中から女の子タレントが先に出てきて
あとから出てきた芸人が女の子を追いかけ回して客席を笑わせていた。

この日、萌ちゃんのテンションが高く、僕に
「ねえ、お布団いっしょに入らない?」
と誘ってきた。

「え?布団?」
「うん、何か楽しそうじゃない?」

「そうだね。面白そう。」
「こっち来て。」
萌ちゃんが窓のカーテンを閉めて、いっしょにベッドに横になった。
いつもとは違う何かドキドキする感じがあった。

二人で掛け布団をかぶると萌ちゃんの匂いでいっぱいになった。
今思うと少女特有の甘くって気持ちが安らかになるようないい匂い。

しばらくは布団の中でいちゃいちゃしてた。

「ねえねえ、服脱いでみない?」
萌ちゃんがさらにドキっとするようなことを言った。
僕の横で萌ちゃんのはずむような息を感じた。

「え?服脱ぐの?」
「とりあえず上だけ。」

僕と萌ちゃんは布団の中で服を脱ぎ、上半身だけ裸になって向かい合った。
まだ昼間だったのでカーテン閉めても外のあかりが部屋の中に入ってくる。
萌ちゃんと目と目が合って二人とも笑ってしまった。

「何か恥かしいね。」
「うん。でも私、とても楽しい。」

萌ちゃんはさらにびっくりするようなこと言う。
「ねえ、抱き合ってみようか。」
「え?抱き合うの?」

いつも提案するのは萌ちゃんの方。僕はなんにも思いつかなかった。
僕らは初めて抱き合った。
萌ちゃんの胸のふくらみが僕の胸に押し付けられた。

「萌ちゃんと抱き合うのって初めてだっけ?」
「うん。」

「萌ちゃんの胸やわらかくて温かい。」
「そう?ふふふふ。 ねえ、雄太君...」

「なあに?」
「キスってしたことある?」

「ないけど。」
「ちょっとしてみようよ。」

「え?口と口で?」
「うん。」

「萌ちゃんはしたことあるの?」
「ないよ。」
二人にとってもファーストキスだった。
最初は唇と唇が軽く触れる程度のもの。でも僕は息もできないほど興奮していた。

「何か大人になった感じだね。」
「うん。すごいドキドキする。」

「ねえ雄太君、大人のキスって知ってる?」
「どうやるの?」

「舌と舌をからめるの。」
「何で知ってるの?」

「パパの変なやつ見ちゃった?」
「なあにそれ?」

「教えない。秘密。ねえ、やってみよ。」
「うん。」
僕と萌ちゃんは舌をからめあった。何か別の生き物のような不思議な感触だった。

「何かすごい...変な感じ。ドキドキしちゃう。」
「これが大人のキスかあ。僕、最初にしたやつの方がいいな。」

僕はこの辺がまだ子供で、萌ちゃんの方が数段大人だったのがわかる。
萌ちゃんは今のキスでそうとう興奮してきたようだ。

「ねえ雄太君、下も脱いじゃおうよ。」
「下も脱ぐの?恥かしいよ。」

「もう大人のキスもしちゃったんだし、脱ごうよ。」
「うん...いいけど...」
僕が布団の中でモジモジしていると萌ちゃんは次々と布団の外に脱いだものを出してゆく。
最後のパンツが出たのが見えた。

「早く、雄太君も。」
「う、うん。」
僕も下に履いてたものを全部脱いだ。
チンチンが大きくなっていて萌ちゃんに触れないよう腰を引いた。

「脱いだ?」
「うん。」

「私たち何も着てないんだよ。」
「うん。」

「興奮しない?」
「布団の中で裸って変な感じ。」
僕は興奮というより、肌に直接触れる敷きパットの感触がとても新鮮だった。

「萌ちゃんは布団の中で裸になることあるの?」
「たま?に裸で寝ることがある。」

「そうなの?」
「うん。たまにだけどね。雄太君は?」

「ないよ。必ずパジャマ着てる。それに弟が横に寝てるし。」
「そうか。雄太君は自分の部屋がないんだよね。」

「雄太君...」
「ん?」

「これで抱き合ってみようよ。」
「う、うん...」
僕は恥かしくて腰を引いたままで裸の萌ちゃんと抱き合った。

「ねえ、さっきより何か遠いよ。」
「そう?」

「腰が遠くない?」
「だって...」

「ねえ、普通に抱き合おうよ。」
「うん...」
僕と萌ちゃんは体を密着させた。

「うふふ。」
「どうしたの?」

「何かね...硬いものが当たってるの。」
「え?だから腰引いてたのに。」

「雄太君、興奮してるの?」
「うん、ちょっと...」

「ちょっとだけさわってもいい?」
「うん...」
萌ちゃんに硬くなったものを握られた。ドキっとした。

「うっ。」
「どうしたの?痛かった?」

「いや気持ちよかっただけ。」
「痛かったら言ってね。」
萌ちゃんが僕のをもにょもにょさわってくる。何か変な気持ちになってきた。

「雄太君、セックスって知ってる?」
「うん、何となく。」

「男の人のこれを女の人の中に入れるんだって。」
「萌ちゃんにも入れるとこあるの?」

「うん、あるよ。」
「穴みたいな感じなのかなあ。」

「いつか...雄太君が大人になったらやってみようね。」
「僕、大人になれるのかなあ。」

「なれるよ、きっと。」
「うん...早く萌ちゃんより大きくなりたい。」
突然僕は萌ちゃんに抱きしめられた。何か大きなものに包まれたような気持ちがした。

「ねえ、雄太君。」
「ん?」

「さっきキスしたよね。」
「うん。」

「まだセックスするのは早いけど、こっちでもキスしてみない?」
「こっちって?」

「下でも。」
「え?もしかして...」

「これとこれで。」
萌ちゃんは僕のアソコを指でツンツンした。もう片方の手は自分のを指差している
らしかった。

「うん、それならいいよ。」
「ねえ、こっちに突き出してみて。」

僕らは布団の中で腰をもぞもぞ動かして、アソコとアソコをくっつてみた。
チンチンの先がモニョっとやわらかいものに包まれた気がした。
たぶんわれめの間に先っぽがはさまった感じだと思う。
しばらく無言になった。

「どんな感じ?」
「うん、何か温かい。」

「温かい?」
「うん。」

「私も温かいものがくっついてる感じ。」
「萌ちゃんのアソコってやわらかいね。」
お互いにそのまましっかりと抱き合った。

僕はまだ射精も知らない12歳。僕はそれだけで十分満足だった。
萌ちゃんはまだ物足りなさそうな感じだったが、僕はチョコを持って家に帰った。
「じゃあ、またね。」
「気をつけてね。」

外は大粒の雪が降っていた。

無邪気な少女 PART4

それから2週間、ミキちゃんはスパ銭に来なかった。
小学校はすでに夏休みに入っていた。
仕事を終わらせ、その日もサウナに入っていると続々と常連さんがやってきて、吉岡さんもサウナの扉を開けて入って来た。
開けた扉の隙間からミキちゃんが大浴槽の方へ歩いていくのが見えた。オレのチンコが早くもムクムクと反応する。

吉岡さんを含め、常連のおっちゃん達は「昨日はお疲れじゃったのぉ」「お疲れさまでしたー」と声を掛け合っている。
前日は地元の夏祭りだったのだ。常連さんの中には夏祭りの実行委員の人も数人いて、吉岡さんも若手実行委員の中でのリーダー的立場で参加していたのだ。前日までの夏祭りの話で盛り上がってる中、挨拶を済ませたオレはスッとサウナから出て、露天風呂へと向かった。

露天風呂ではミキちゃんが縁に手で掴まり、バタ足をして遊んでいた。細い足、丸くて小さいお尻が水面で暴れている。
「ミキちゃん久しぶりじゃね、なにしよん?」オレはすでに軽く勃起しながらミキちゃんに言った。
「あ、タカちゃん♪ミキ泳げんけん、練習しよんよ」と言う。
「ふーん、ほうかぁ、泳げんのんかぁ」と言いながらオレも露天風呂に入った。
「うん・・・」と立ち上がったミキちゃんが上を向いてオレの顔を見ながら返事をする。オレはお湯には浸からず立ったままミキちゃんを抱きしめる。
2週間ずっと会いたかった、もう我慢できずにそのままキスした。ミキちゃんも上を向いたままオレのキスに応じてくれる。
オレは何度も何度もついばむように、ミキちゃんの上唇、下唇を吸うようにキスする。そして大きく口を開けてキスし、舌でミキちゃんの唇の裏側を舐め、口腔に押し入ろうと前歯の隙間に舌をねじ込む。
ミキちゃんは少し驚いたようだが、歯を開けてくれて、戸惑いながら舌を絡ませてくれた。
少女の唾液を吸い尽くすように激しいキスをする。
2週間会えなかった欲求を、キスだけで発散するような濃厚なキスをした。

細い少女の身体を抱き、貪るようなキスをしただけで、オレの股間のモノは上を向いて反り立っていた。濃厚なキスからミキちゃんを解放すると目がトロ?ンとしているようだ。キスの間もオレの猛り狂った肉棒が、少女の下腹に密着していた。
すると何も言ってないのにミキちゃんからその場にしゃがみ込み、オレのチンコをシゴきだしたかと思うと、躊躇いもなく口で咥えてくれた。亀頭を入念に刺激すると、ペニスの中ほどまで飲み込み、一気に亀頭の先端まで露出させ、また一気にペニスを飲み込む、少女とは思えない、まさにフェラチオと言える口淫だった。
オレは2週間ぶりに会ったミキちゃんの積極的なフェラチオですぐイキそうになる。

オレ「はあぁ・・ミキちゃんもうええよ、出そうなけん」
ミキ「ええよ、出して、ミキね、タカちゃんのセーエキ飲んでみたい」

フェラを中断し、ペニスの根本から亀頭の先まで片手でシゴきながら、お湯の中でオレの足下にひざまずいてる美少女が上目遣いでオレにそう言ってきた。そしてオレの返事を待たず、また激しくフェラチオを再開する。少女の性に対する貪欲さに、オレは末恐ろしささえ感じた。
そしてイキそうになったとき、オレは思わずミキちゃんの頭を掴み、一気に激しく腰を振ってしまう。少女はされるがままに、両手をオレの足に巻き付け、口だけでオレの動きを受け止めてくれた。
オレはミキちゃんの口内に何度も腰を波打たせながら、精液を放出させた。ミキちゃんはそれを飲んでくれている。

ミキ「ん・・・んく・・・んはぁ・・・はぁ・・」
オレ「どんな、おいしい?」
ミキ「はぁ・・・うん、なんかにがい・・」
オレ「甘いと思とったん?」
ミキ「うーん、それになんか喉に残っていやじゃ・・・もう飲まん」
オレ「はははw」

自分から飲んでみたいって言ったのになぜかちょっと怒っているミキちゃんwやはりまだまだ子供っぽさが残ってて可愛い。口に残ってるのがイヤなのか、岩壁の上から流れ落ちてるお湯の滝に口を持っていき、ガラガラとすすいでいる。
オレはミキちゃんの後ろから膝立ちになって近づき、右手でミキちゃんの可愛いおっぱいを、左手は掌でおまんこ全体をマッサージするように揉み、中指でクリトリスをクリクリと刺激する。
突然の刺激にミキちゃんは「はうぅん・・・!」と喘ぎ、前の岩壁に手を突いて下を向き、オレの愛撫を黙って受ける。上からは滝がずっとミキちゃんの肩の辺りに降り注いでいる。
オレはミキちゃんの小さな乳首をコロコロと触り、左手でクリトリスへの愛撫を加速させていった。
「んはぁ!・・・ああぁ!・・・」ミキちゃんは下を向いたまま少し大きな声で喘ぎ出すが、うまいこと滝の音でかき消されている。
このままイカしてあげようと思ったが、浴室内から何か声がした。オレはさっとミキちゃんから離れ、一番遠い場所でお湯に浸かる。
浴室から吉岡さんが出てきた。

吉岡「ミキー、お風呂出てご飯食べるよー、お、タカちゃんに遊んでもらっとったんかぁ、ミキはすっかりタカちゃんに懐いてしもたのぉ」
ミキ「もういちいち言わんでええんよ、わかったけん」
オレ「ははは・・・」
吉岡「タカちゃんありがとうね、ミキの相手してくれて、”ミキお兄ちゃんが欲しい”って前からよー言いよったんよ」
オレ「いえいえ、こちらこそ、妹が出来たみたいで嬉しいです」

そんな会話をしながら「じゃあボクも一緒にでようかな」と言った。やはり吉岡さんは前からミキちゃんがオレとよく一緒に居る事に気付いてたようだ。しかしお人好しな吉岡さんはまさかオレと可愛い娘が、エッチな事をしてるとは思ってないのだろう。オレは以前は吉岡さんに対して持っていた、背徳感や罪悪感みたいなものはとっくに消し飛び、今はミキちゃんとの事をバレたくない一心だった。

食堂ではすでに何人か常連さんが居て、オレと吉岡さん親子も近くに座り、一緒に食事をした。ミキちゃんは食事を済ませるとさっさと何処かへ行ってしまい、食事が終わったオレも一杯だけビールを付き合って、前日までの夏祭りの打ち上げ状態になってる食堂から逃げるように出ていった。

リラクゼーションルームに行ってみると、ミキちゃんが居た。ミキちゃんはオレが来たのを見つけると、早歩きでオレに近づいてきて、オレの浴衣の裾を引っ張り、以前初めてミキちゃんをイカせた、細い通路を抜けた先のトイレにオレを連れていった。
二人で黙ったままトイレのゴム草履を履いて、そのまま個室に入る。
ミキちゃんが洋式便器のフタの上に座る。オレはミキちゃんの両足首を片手で持ってグイっと上にあげ、片手で浴衣のハーフパンツと木綿のパンツを脱がせた。
少女のパンツを見ると股間の辺りが濡れてシミになっていた。おまんこに目をやるとヌラヌラと愛液で濡れている。さっき露天風呂で中途半端に終わったから溜まらなかったのだろう。
ミキちゃんは洋式便器に深く座り、かかとを便器の端につけ、膝を立ててM字の様に開脚する。
オレは少女の愛液の匂いを嗅ぐように顔を近づけ、両手で少女のまだ薄いマン肉を広げる。
”くちっ”っと粘り気のある音を出しながら、少女の膣口まで露わになる。小陰唇もまだ薄く、これが本当に大人になると花びらのように成長するのかと疑問に思えてくる。少女のおまんこはどこを見ても綺麗な桃色だが、膣口からは淫らに愛液がトロ?っと滲みだしていた。それを指ですくい取り、少女の陰核に触れないよう周りに塗り付ける。ミキちゃんの顔を見ると切なげな目でオレを見てくる。
触って欲しいのはそこじゃないと言いたげな目だ。
だがオレはまだ少女の陰核には触れず、もう一度愛液を小さな陰核のギリギリに円を描くように塗り付けた。
少女の膣口からはどんどん愛液が滲み出してきている。膣口もすっかり開いて中指ぐらいなら入りそうだった。
オレは自分の中指を口に含んでたっぷり唾液を付け、少女の愛液も塗り付けて、少し膣口に入れてみた。
「ツプ・・・」と音がして第一関節を越えたところまで抵抗もなく挿入出来た。
もう一度引き抜き、また挿入してみる。
「あ・・・」ここまでずっと無言だったミキちゃんが声に出して喘いだ。
ひょっとして少女のここは既に男を迎える準備が出来てるのだろうか?
オレはそんな事をふと考える。
そして中指を浅く出し入れしながら、ミキちゃんが待ち望んでいたクリトリスへの愛撫を開始した。
いきなり一気に舌の腹から先まで使い、豪快にベッローンと少女のクリトリスを舐めあげた。
「はああぁぁっん!・・・」思わずミキちゃんが大きな声で喘いでしまう。
「しっ!・・・外まで聞こえる!」
そういうオレの目をミキちゃんはハアハア言いながら黙って見つめている。
オレは上の棚に置いてたミキちゃんの浴衣とパンツを渡した。
察しのいいミキちゃんはそれを口に当てて、声を押し殺している。
中指をおまんこに出し入れしながら、クリトリスをペロペロと舐めたり吸ったりしながら、少女の膨らみかけのおっぱいを揉む。
ミキちゃんはイキそうになり、太ももでオレの頬を挟んでくる。プルプルと足が震えている。オレがさらに刺激を続けると背中を弓なりに反らせビクビクとイったようだ。

オレ「気持ちよかった?」
ミキ「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・うん・・・」

満足したように肩で息をするミキちゃん。だがオレはまた愛撫を開始する。

ミキ「んはあ!・・まってまって・・・はぁう!・・」

イった直後の愛撫で少女は身体ごと震え、オレの頭を押さえつけて、股間から離そうとする。

オレ「イったあとだと、すごかろ?」
ミキ「ふぅあぁん!・・まって、タカちゃん・・はぁ!」

オレは聞こえないフリをしてクリトリスを舐め続け、中指も少女のおまんこに浅いピストンを繰り返す。

ミキ「まってタカちゃん、、ダメダメ、おしっこもれそう・・・!」
オレ「ええよ・・・だしてもかまんよ・・・今度はオレが飲んであげるけん♪」
ミキ「はあぁぁ!・・・ああぁ!・・・」

少女の小陰唇が収縮し、尿道口がひくひくとしたかと思うと、チョロチョロとおしっこが漏れだしてきた。オレはそれにすぐに吸いついた。少女のおしっこはどんどん勢いを増し、オレは懸命に喉を鳴らして飲み込んだ。独特の匂いと味が広がり、少し刺激的で毒々しいが、美少女の身体から出たものだと思うと激しく興奮し、全身に甘美な栄養が広がっていくようだった。

ミキ「本当に飲んだん?」
オレ「うん、飲んだよ」

そう言いながらおしっこで濡れてしまっているおまんこをベロンベロンと舐める。

ミキ「はぁん・・・ほんまに変態なんじゃねw・・・あん」
オレ「ミキちゃんのじゃけん飲むんよ」、ペロペロ。
ミキ「あぁん・・・でもなんか嬉しいw」

そう言う少女の膣口は先ほどよりもさらに大きく口を開けているようだ。

オレ「ミキちゃん、、最後までセックスしよか?」
ミキ「したいけど・・・こわい・・」
オレ「オレが優しくしてあげるけん」
ミキ「ホント?」
オレ「うん・・・」
ミキ「ほんならしてみる・・・」
オレ「ほんじゃもう一回お風呂行こ、お父さんに言ってこんかい」
ミキ「うん、わかった」

さすがにこのトイレでセックスまでしてしまうと、ミキちゃんが痛がった場合、声が外まで漏れる恐れがあるので場所を変える事にした。ミキちゃんが食堂の吉岡さんに”風呂に入ってる”と言いに行った。オレも少し食堂の様子を伺ってみると、常連のおっちゃんがステージでカラオケを歌っている。もうすっかり宴会モードに入っていた。これならこのまま最後まで宴会で終わりそうだ。

ミキちゃんに先に浴室に入ってもらい、少し間をあけて後からオレも入った。浴室内にほかの客は3、4人だけだった。ミキちゃんの姿が無いので露天風呂に行ってみる。
一人で露天風呂に入っていたミキちゃんに
「あれ見える?あの部屋にオレが先に入っとくけん、5分ぐらいしたらミキちゃんも来るんよ、時間あるからウォータークーラーで水ようけ飲んでから来んかい」と言い残し、オレは浴室内の一番端にあるスチームサウナに入る。

そこは低温蒸気が充満してて、照明は4隅に小さいものがあるだけだった。蒸気が立ちこめてるから光が遮られて外から見ると薄暗く、中がどうなってるかよく見えなくなっている。しかし部屋の中からは外の明るい浴場はよく見えた。おまけに蒸気で音が全く反響せず、外からだと中の話し声も全く聞こえず、前に一度ドアを開けると、中でじじいがデッカイ声で浪曲を歌っててびっくりしたのを覚えている。

オレは洗面器二つに冷たい水を満杯入れたのを持って中に入った。オレが入った瞬間から低温蒸気が身体について水滴ができる。中には誰も居なかった。元々ここを利用する人は滅多に居ない。ここに入るならサウナを利用する人がほとんどなのだ。オレもそうだった。
中は低温蒸気が充満してるが、そんなに暑くはなく、1時間でも入れそうだった。
だから汗をかきたい人はみんな普通のサウナに入る。オレは常日頃からこのスチームサウナの存在意義なんてあるのか?と疑問に思ってきたが、まさかこんな形で役に立つとは思ってもみなかった。
中はすべて座る段差もタイル敷きになっていて、下に小さな排水口が二つある。
だから洗面器に水を入れて持って来たのだ。もしもミキちゃんが暑くなったらそれを掛けてあげようと思った。

そんな事を思ってるとミキちゃんが入ってきた。この美少女を今から自分が犯すんだと思うと、全身が興奮で震えてくる。

ミキ「わぁ、ここなぁにぃ、初めて入ったぁ」
オレ「うん、ここなら大丈夫じゃけんね、お水ようけ飲んで来た?」
ミキ「うん、飲んだよ、またおしっこ飲みたいの?」
オレ「飲みたいけど、それはまた今度ね」

オレはミキちゃんを横に座らせ、激しくキスをする。「ん・・・」ミキちゃんもキスに応じてくれて、お互い舌を絡ませあう。オレは右手で肩を抱き、左手を下に移動させていく。ミキちゃんは右手でオレの亀頭を触ってくれる。ミキちゃんのおまんこを触ると、これからされる事を期待しているのか、そこは早くもネットリと濡れていた。
オレはミキちゃんを仰向けに寝かせ、おまんこをじっくりと愛撫する。クリトリスを指で撫でてやり、膣口に舌を差し込む。
ミキちゃんの膣口はすぐにさっきと同じぐらい大きく開いた。お互いの身体を蒸気がついた水滴が流れていくが、ミキちゃんのおまんこからは粘り気のある愛液がトロトロと溢れている。

ミキ「はあぁん・・・あん!・・・ふうぅん・・!」

今日は何度もオレに愛撫され続け、ミキちゃんのおまんこはいつでも男を迎え入れられるように、何時間も煮込んだお肉のようにトロトロになっていた。ミキちゃんにもまたフェラをして欲しかったが、膣口が開いてトロトロになってる今がチャンスだと思い、ミキちゃんの足の間に腰を入れた。
オレは猛り狂った肉棒に唾をたっぷりとつけ、ミキちゃんの膣口にあてがう。

オレ「・・ミキちゃん・・入れるよ・・・大丈夫?」
ミキ「はぁ・・はぁ・・うん・・ええよ・・きて・・・!」

オレは腰に力を入れてグッと前に押し出す。
しかし少女の小さな膣口の中心から外れてしまい、一度目のアタックは失敗してしまう。
もう一度よく狙いを定めて亀頭をあてがい、根本に手を添えたままグッと腰を入れた。
すると”にゅるん”と先っぽが少女の膣内に収まった。

オレ「ミキちゃんどんな?いたない?」
ミキ「はあはあ、ちょっと痛かったけど、まだ大丈夫」

オレはさらに奥に到達するように、腰を入れた。すると狭い門を抜けて一瞬広い所に肉棒が出たかと思うと、柔らかな肉壁がギュウ!とオレのチンコを締め付けてくる。

ミキ「ひいい!・・・んん!・・・んはぁ!・・はぁ!」

少女は細い首を反らして、破瓜の痛みに耐えているようだった。そしてさらにゆっくりと奥まで突き入れ、遂に少女のおまんこは根本までオレの肉棒を飲み込んでくれた。

オレ「ミキちゃん大丈夫?」
ミキ「う、うん、大丈夫じゃけど、動かんといてぇ」

オレはそのままミキちゃんに多い被さり、抱きしめてキスをする。外を見て浴場を確認するが、周りには誰もいないようだ。
どれぐらい抱きしめていただろうか、ミキちゃんが「動いていいよ、ゆっくり動いてみて」と言ってきた。
オレはゆっくりじっくり腰を動かしながら、痛みが紛れればと少女のクリトリスも刺激する。そうしながら時々キスをして、時間をかけて優しく腰を動かした。

ミキ「んあぁ・・・はあぁ・・・んっ・・・ふあぁ・・」

少女の呻きが少しずつ甘いものに変わってきた気がした。オレは指に唾を付け、さらに小さなクリトリスを撫でてやる。

ミキ「はあぁん!・・あん!・・なんか変かも・・ひいぃぃん」
オレ「ミキちゃん?もう痛ないん?」
ミキ「ううん・・まだちょっと痛い・・・でも・・・」

オレはクリを刺激しながら限界まで肉棒を引いてみた。

ミキ「はあぁぁぁん!・・・引くとき気持ちいい」

オレは嬉しくなり、またゆっくりと奥まで腰を突き入れる。ミキちゃんは少し眉を寄せて顔を歪ませた。しかし明らかに最初の反応とは全然違っていた。そして奥まで突き入れたまま、クリを刺激し、不意打ちのように一気に肉棒を引く。

ミキ「ふああぁぁん!・・・いい!・・・タカちゃん!・・・いまのすきぃ・・・」

そう言うミキが溜まらなく可愛く、もう一度奥まで突き入れたまま、オレはミキちゃんの頭を撫でてキスをする。二人の結合部からは、ミキちゃんの鮮血が蒸気による水滴と一緒に排水口へと流れていた。
唇を離し、お互いの視線が絡み合う。少女の甘い吐息がオレの鼻腔内に充満する。男の肉棒を全て飲み込んだままの表情は、背筋がゾクッとするほど艶やかだった。

ミキ「くあああぁぁん!・・・はぁん!」

またオレが引き抜くと甘い喘ぎ声を漏らす。
もうオレは止まらなかった、さっきから荒々しく腰を叩きつけたい衝動に駆られていたのだ。しかしそれでも理性を保ち、あくまで優しくだが、休むこともなく、少女の膣内に本格的にピストンを開始した。

ミキ「はあん!・・あん!・・あん!・・あん!」

少女はもう完全にオレのピストンに併せて感じていた。
さらに律動を繰り返す。

ミキ「はあぁん!・・いい!・・すごいよ!・・こんな!」

ピストンを繰り出す度に少女の狭い膣内で幾重にも折り重なった肉壁が、オレの肉棒を離さないように締め付け続ける。めくるめく快感でオレはすぐに限界が近づいてくる。

ミキ「あん!・・・すごい・・・もっとほしい!・・・あん!」

少女だと思っていたミキちゃんが一瞬大人に見える。さっきまで破瓜の痛みに悶えていた少女が、今はもっと突き入れろと要求してくる。だがオレはその要求には応えられそうにない。懸命に歯を食いしばって腰を振るが限界がきたようだ。

ミキ「ふあぁん!・・そう・・いい!・・すごいよタカちゃん!・・・ひあぁん!」
オレ「く!・・ふぐぅ!・・はぁ!・・ぐあぁ!」

オレは寸前の所でペニスを抜き、少女の若草のように陰毛が生えている土手に、精液を放出した。

ミキ「はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

オレ「はあ・・・はあ・・・どうだった?・・」

ミキ「はあ・・・んはあ・・・すごかった・・・こんなんだったらもっと早よしとけばよかった・・・はあ・・・」

ミキちゃんは息を切らせながらそんな事を言う。オレは洗面器に入れてた水をミキちゃんに掛けてやった。「あぁ・・きもちいいぃ・・」そう言う少女を見て、オレのチンコはまた硬度を増していく。オレに寄り添っていたミキちゃんが、手を伸ばしてオレのチンコを触ってくる。

ミキ「タカちゃん、まだまだ大きいね♪」
オレ「ん?うんwミキちゃんが可愛いけん」

そう言われミキちゃんは左手でオレのチンコをシゴきだした。「ミキまたしたい・・・」となりで可愛い小学生にそんな事を言われ断れるハズがない。やはりさっきのではまだイケなかったのだろう。小学生の女の子すら満足させてやれない男にはなりたくない。
オレは立ち上がり、ミキちゃんの顔の前に半分ほど勃起したチンコを持ってきた。
「ほんじゃ、ミキちゃんが大きくして」そういうとミキちゃんは無言でオレのチンコを咥える。手で竿をシゴき、口は捻りを加えながら前後に激しく頭を振る。
”さっさと大きくなれ”といった感じの貪るようなフェラだった。賞6でこんな事を覚えてしまって、この子は将来どうなってしまうのだろうと不安に思ってしまう。
美少女にそんな口淫をされたオレの肉棒は一気に猛り狂う。そしてミキちゃんを仰向けに寝かせ、おまんこを触ってみると、まだトロトロと愛液を溢れさせていた。
ずっと早く次のが欲しかったんだろう。
少女の両足をグイっと中央で合わせ、左肩に乗せた。そして閉じた脚の間にある秘裂に亀頭をあてがい、一気に腰を突き入れた。

ミキ「はあぁん!・・またきたぁ・・・!」

少女の両足を抱えたまま、今度は最初から遠慮なく、激しく腰をふる。

ミキ「あん!・・・あん!・・・あん!・・・」

ミキ「すごい!・・・毎日欲しくなる!・・・あん!」

そして両足を離し、ピストンをしながら多い被さり、ミキちゃんにキスをする。

ミキ「ん!・・ぶちゅ・・はん!・・・じゅちゅ・・」

激しいキスが終わると、ミキちゃんがオレの首に腕を回してきた。オレはそのまま上半身を起こし、ミキちゃんはしがみついたまま、オレの腰を跨いで、対面座位の格好になる。オレは身体全体で腰を振りながら、小さなおっぱいの乳首に吸いつく。

ミキ「あーん、すごいよぉ・・・もうずっとこのままがいい!」

しかし常に浴場を気にしてたオレの目に、吉岡さんが映る。

オレ「あ!ミキちゃん、お父さんじゃ、風呂に戻ってきた」

「え?」と横を見て浴場の父を確認したミキちゃん。
オレも一緒に吉岡さんを見てた。
しかしミキちゃんはこっちを向きなおり、両手でオレの顔を自分の方に向かせ、”いいからこっちに集中しろ”と言わんばかりにキスしてきた。そしてオレの肩から手を回し、淫らに腰をクイクイっと前後に振る。
それでもさすがにオレは吉岡さんが気になり、横目で確認するが、どうやらサウナに入ったようだ。ということはあと10分はサウナだろう。
オレがそんな事を気にしてる間も、ミキちゃんはオレに跨ったまま淫らに腰を振っている。

オレ「ミキちゃんは悪い子じゃ」
ミキ「あん・・もう・・・言わんといて・・・誰がこんな風にしたんよ・・・あん・・はあぁん」

いや、それはお互い様じゃないのかと思ってると、ミキちゃんが膝の上で弾むように腰を振りだし、

ミキ「あん!・・・もっと!・・・もっとぉ!・・・タカちゃんもっと強くしてぇ!」

と言いながら乱れまくっている。
常連さんも酒を抜きにきたのかぞろぞろとサウナに入っていく。あまり続けられないなと思い、ミキちゃんの背中に手を回し、オレもスパートをかける。

ミキ「あん!・・・すごい!・・・すきぃ!・・・タカちゃん!・・・すきぃ!・・・ああぁん!」

オレ「ふん!・・・ふぐ!・・・はぁ!」

ミキ「はあぁ!・・もうだめ・・イク!・・・イク!・・・あはあぁん!」

オレ「オレもイクよ!・・・ミキちゃんのいて!」

イキそうになり、チンコを抜こうと思っても、ミキちゃんはがっちりオレにしがみつき、足までオレの腰に回して腰を振りまくっている。このままではヤバいと思ったが、あまりの気持ちよさに何も考えられず、どうなってもいいやと思い、そのまま快楽に身を任せ、オレも腰を降り続けてしまう。

オレ「はあ・・はあ・・ミキちゃん・・・もう中に出すよ!」

ミキ「あん!・・・うん・・いいよ・・・赤ちゃんできたらタカちゃんと結婚する・・・ほんでタカちゃんと毎日セックスするぅ!・・・はあぁん!」

こんな美少女と結婚できるならそれもいいやと思い、そのまま抱き合いながら限界まで腰を振り合った。

オレ「出すよ!・・・イクよ!・・はあ・・」

ミキ「きて!・・・ミキもう離れられんけん!・・・このままだして!」

オレ「ふぐうあぁ!・・・ああぁ!・・・」

ミキ「はあああぁぁっぁん・・・!」

オレは少女の中に打ち上げるようにビュウ!ビュウ!と何度も放出した。
ミキちゃんは背骨が折れそうなほど身体を反らし、膣内でオレの欲液を受け止めた。

呼吸が整うまでミキちゃんはオレの膝に跨ったままで、オレのチンコもまだ膣内で飲み込んだままだった。
数分後、落ち着いたミキちゃんは腰を上げる。
おまんこの中からオレの白濁液が垂れ落ちてくる。
オレは一応、少女のおまんこに指を入れ、少しでも精液を出そうと掻き出す。「あん・・・いやん・・」その行為にすら少女は反応し、快感で身体を震せていた。
オレの横に座らせ、頭からもう一杯の水を掛けてあげた。

オレ「大丈夫ミキちゃん?ちゃんと歩ける?」
ミキ「うん、なんかお股に挟まっとる気がするけど、大丈夫」
オレ「ほんじゃ、露天風呂に行っとかんかい、普通に歩くんよ」
ミキ「うん、わかった」

そう言ってミキちゃんは露天風呂の方に歩いて行った。オレはそのまま暫くスチームサウナに入り続け、頃合いを見て一度脱衣所に戻り、タバコを吸ってからサウナに入った。。

     PART5へつづく・・・

        ここに書かれている行為は犯罪です
       法律により罰せられる恐れがあります
          良い大人は妄想だけに留め
       道を踏み外さないようにしましょう
    ここに書かれているような行為を真似しても
       投稿者は一切責任を負いませんwww

同じマンションの可愛い奥さんのあられもない姿が画像掲示板に・・・3



のつづき

昨日はすいませんでした。
今日こそ月曜日の続きをと思っていたのですが、
さっき、予定外に奥さんと会って、カーSEXしてしまいました。
急遽予定変更して今日のことを報告します。

仕事が終わる直前、奥さんからメールがありました。
『これから会いたい。電話してもいい?』と。
もちろん『会うのも電話もOK』と返信すると、すぐに電話がきました。
「どうしたの?」
「会いたいの。迷惑じゃなければ・・・」
切羽詰った感じに、一気に不安が膨れ上がりました。今まで会うときは100%漏れから誘っているのに・・・。
(ひょっとしてばれちまったのか!?)
「奥さんさえよければ、漏れはぜんぜん迷惑じゃないけど・・・。何かあったの?」
「何もない。ただ会いたいんだけど、駄目?」
取り合えずどっとホッとしつつも、実際はやっぱりやばい状況下もしれんと思い、待ち合わせの時間や場所を
打ち合わせして、ぶっ飛んでいきました。
奥さんを拾い、取り合えず前にも逝った公園に向かって車を走らせながら話を聞くと、ばれたとかという
ことはまったくなく、本当に会いたかっただけだとわかりました。
「ほんと?」「うん」
よかった・・・。それにそんな風に「会いたい」と思ってくれることがとても嬉しく、一気に幸せな気分。

正直、月曜日以来かえって少し気恥ずかしい気もあったのですがそれもすっかり吹っ飛びました。
「心配させてごめんね」「いや、勝手に心配してただけだから」みたいな話をしつつ公園に到着し、駐車場に
車を停めて降りようとすると・・・。
「会って、話しだけ?」と、ちょっと恥ずかしげに言う奥さん。
さすがに気づきました。ああ、なんて駄目な漏れ。でも言い訳すると、平日の帰宅途中と言うのは時間的に
駄目だろうと思っていたのです。
でもその辺りにあるラブホなど知らず、それでも必死に考えながら、
「ラブホ逝く?」と訊くと、
「じゃなくてもいい。車の中でも、どこでも」という返事。
漏れはもちろんカーSEXの経験などありません。彼女いたときは車なかったし。かといって、場所を
知ってるラブホはかなり離れている。
覚悟を決め、取り合えず結構広い駐車場の、入り口から遠くて周りに車のないスペースに移動しました。
もともと平日の夕方、車はほとんど停まってなく、あたりはかなり暗くなってました。
「ここでいいの?ほんとに?」
「うん。スリルあるでしょ?駄目?」

前回の報告していない部分、3回目は奥さんと騎乗位→バックでしたのですが、その前に少し奥さんの
体験談を聞きました。奥さんは新婚早々の20代前半、当時勤めていた会社の40代の上司にかなり仕込まれた
らしいのです。そのすべてを聞いてはいませんが、奥さんがまったく知らない人にレンタルされたり、
複数プレイしたり、激しい野外プレイも何度もあったようです。その話を聞いて、漏れは燃えるように
嫉妬しつつ、2回続けて放出したばかりのブツを激しく勃起させました。
奥さんは、だからカーSEXも経験済みなのでしょう。車を停めるとすぐに上着を脱ぎ、黒いワンピースの
後ろのジッパーを下げ、さらにブラジャーをはずして胸をあらわにしました。
漏れは身を乗り出して助手席の座席を後ろいっぱいにスライドさせつつ倒し、そのまま奥さんに覆いかぶさり、
妖しく輝く唇にむしゃぶりつきました。ワンピースの裾から手を差し込んでみると、パンストの表面に
染み出すほど濡れていました。
「わかる?」
「うん・・・濡れてる」

これ見よがしに指先の匂いを嗅ぎました。ツンと酸っぱい匂い。
「パンストの上まで、奥さんのえっちな汁が漏れてるよ。ほら」
漏れもすっかり欲情していました。その指先を奥さんの鼻先に突きつけると、奥さんは「嫌ぁ」と顔を
そらしました。
「わかってるから、濡れてること。昨日も今日も、ずっと濡れっぱなし。いやらしいことばっかり考えて」
言いながら、奥さんの手が漏れの股間に伸びてきて、すっかりカチカチになったブツをズボンの上から
しごき始めました。それからさすがに恥ずかしそうに、
「今日はもう耐えられなくて、職場のトイレで自分でしちゃったの。でも、それじゃ満足できない・・・
これがほしくて」みたいな告白に、漏れはもう爆発しそうになりました。
自分のズボンとパンツを脱いでる間、奥さんもワンピースの裾を腹までたくし上げ、パンストとパンティを
片足だけ脱ぎ、シートに浅掛けして足を抱える姿勢になって、濡れ濡れの部分を突き出すようにしました。
チラッと(生だけど・・・最後は外に出せばいいか)と思い、漏れは助手席に移動して奥さんにのしかかり、
挿入しました。
「くぅ・・・」

ぐううぅぅっと奥まできっちり挿入すると、堪えきれぬうめき声が奥さんの喉から漏れました。あたりは
すっかり暗くなっていましたが、所々に立つ街灯の明かりに照らされ、官能に蕩けそうな奥さんの顔が
はっきり見えました。
ゆっくりピストン運動を始めると、たちまち奥さんは尻を振り始めました。
(奥さん、先日より間違いなく興奮している)と、すぐに気づきました。我慢してたせいか、野外のせいか。
漏れとしては、近くに誰かこないかとか、駐車場に入ってくる車はないかとか、えっちしつつも車外に
目を走らせ、気が気ではありませんでした。反面、個室より興奮する部分も確かにありましたが。
「SEXしたくて、トイレで何したって?」と、奥をぐりぐり突きながら意地悪く漏れが聞くと、
「いやぁ・・・自分で、よ」
「自分で何を?ちゃんと教えて」
「・・・まんずり・・・」
『オナニー』と言わせるつもりだったのに、より衝撃的な『まんずり』という単語に、驚くと同時に激しく
興奮。

「まんずりって、どういう風にしたの?」
「指でぇ・・・クリを弄ったり、中に入れたり」
「今度奥さんがまんずりするところ、見たいな」
「いいよ、見せてあげる・・・。指やおもちゃを使って」
「おもちゃって、バイブとか?持ってるの?」
「持ってる・・・バイブや・・・張り型や・・・色々」
「凄い・・・」
もうそれ以上あまり会話もなく、漏れがいっそう動きを早めると、奥さんはまた自分で乳首を弄り出し、
それまでこらえていたうめき声を漏らし始めました。ほどなく、
「あああん・・・逝きそう」
「漏れも・・・どこに出す?」
「一緒に逝こ・・・。合わせるから」
「一緒にって・・・」
「中に・・・大丈夫だから・・・もうすぐ生理だから」

(本当か?)と思いつつ、しかしもう歯止めも効かず、漏れは猛然とラッシュをかけました。
そして我慢の限界に達し、「もう・・・出すよ!」と小さく叫びつつ、奥さんの最奥部にねじ込みながら、
どっと放ちました。
奥さんも小さく「あああっー!」と叫びながら漏れの体にしがみつき、体を震わせて逝き果てました。
体を離すと、すっかり放心状態でシートに身を投げ出した奥さんの姿はどうしようもなく淫らで、した
ばかりだというのにまた下半身に血が集まってくるのを感じました。が、やはり今日はこれ以上はまずい、
と思い止まりました。場所も場所だし、なにより小心者なので。
奥さんが身支度を整えるのを待って車を出し、途中の駅近くで別れました。この瞬間が何よりつらいです。
でも、帰り際に明日(23日)も会う約束をしました。

以上です。ご支援ありがとうございまつ。
奥さん、開発されまくりですね。
正直、嫉妬めらめらと、でもじゃなけりゃ漏れとはこうはならんかっただろうし。
複雑な心境ですが、仕方ないです。
シートにしっかり垂れましたw
436げっと、本当ですね!気づきませんでした。マジで
旦那の人がどうかというのはわかりませんが、多分気づいてないと思います。
1年間で奥さんとのえっちは「片手未満」とのこと。

明日は今日以上にエスカレートするか・・・期待しつつ、怖い気もします。
絡めとられた気は漏れもしてまつが、本望でつ。w

また荒れてしまいましたね。漏れが書き込むと荒れるような気がしまつ。
昨日はすいません。漏れのへたれ報告が続くのはいかがなものかと思って。
いいもんでつかね?取りあえず昨日のことを報告しまつ。

奥さんを拾い、高速に上がって少し離れた町へと向かいました。
連日会うのはやばい悪寒。でも会いたい。せめて離れたところで、と思って。
移動時間が惜しいけど、そのぶんエロトーク炸裂で、いろいろ訊き出せました。
予想通り奥さんは経験豊富でしたが、ここ2年ほどは大人しくしていたらしい。2年前に短期間付き合った
やしがいたのだが、別れたらしいのです。確かにあの画像の奥さんは髪型も大きく違い、ごく最近では
ないような・・・。
「何で?」
「つまんなかったから」
これは漏れにとって衝撃でした。そいつのことはともかく、漏れだって面白い男ではないだろうし、
えっちのテクはどう考えても奥さんにとってつまらんだろう。漏れにとっては昨日のカーSEXももの
すごく普通じゃなかったんですが、奥さんにとっては違ったのかもしれない。
漏れがそう正直に言うと、奥さんはくすっと笑いました。
「充分興奮したよ。久しぶりだったし」
「久しぶりってことは、やっぱり前にも経験あるんだ。どんな風にしたの?」
「何度かあるけど、一番凄かったのは・・・」

昼間の繁華街の路上にスモークを張ったワンボックスを停め、男2人と3Pしたときだと。このとき、
奥さんだけ全裸になり、声を出さないように猿轡され、すぐ横を車が走り人が歩く中、わざと大股開きの
破廉恥なポーズで犯されるようにSEXしたとか。
「・・・凄い」としか咄嗟には言えませんでした。外からは見えないかもしらんが、そんな状況で感じる
ことができるんだろうか?
「野外プレイとか、複数プレイとか、好きなの?」気を取り直して聞くと、
「好きかどうかは?でもすっごく感じる」と言う返事。
(こんな綺麗な人が、野外で同時に何人もの男と)と興奮しつつ、正直複雑な気持ちでした。
「じゃ、今日もラブホでと思ってたんだけど止める?」
「ううん、ラブホでいいよ。そのほうが落ち着けるし」
高速を下り、あらかじめ調べていたラブホに直行。部屋に入るなりぎゅっと奥さんがしがみついてきました。
「えっちなことばかり言わせて・・・」ちょっと睨むように見上げる表情が可愛い。ムハーとしつつ、
キス。そして奥さんの体を服の上から弄ると、
「あ、ちょっと待って」と、奥さんはとことことバスルームに入りました。

(トイレかな?それとももうシャワー?)と考える暇もなくあっという間に奥さんが出てきました。
「お待たせ」「どうしたの?」「うふふ・・・」
妖しく微笑みながら奥さんは、ブラウスのボタンをゆっくり外し、スカートを脱いで下着姿になりました。
そのブラジャーはレースと言うか、白いストッキングのような透明に近い素材で、大きな乳輪も乳首も
すけすけ。パンティーも同じ生地でとても小さく、上からも左右からも毛がはみ出ていました。さらに
その逆三角形部分以外は、横も後ろもすべて細い紐で、むちむちの尻に食い込んでいました。また、
ストッキングもパンストじゃなく、左右に分かれていてガーターベルトで吊るすやつ。
「どう?」と訊かれても、もう漏れはもうただ見とれ、しばらくは声が出ませんでした。しばらくしてから、
「すげー・・・。そんな下着着てたなんて、ぜんぜん気づかなかった」
「パンツだけは今穿き替えたの。またシートを汚したら困るから」

「奥さんの汁なら構わないのに」
もろ本気で言いながら、漏れが奥さんを抱き寄せようとすると、
「あ、もうひとつ忘れていた」と、奥さんがバッグから取り出したのは、白いレースの手袋。もうムハー。
考えてみれば例の画像でも奥さんはエロい下着を着てましたが、リアルだと興奮度は段違い。エロ本や
ネト画像ではよく見るけど、それを奥さんが目の前でしていることに興奮し、漏れは爆発寸前でした。
今度こそ抱き寄せて唇を重ねつつ、奥さんの体を存分に弄りました。奥さんも漏れの服を剥ぎ取り、
素っ裸にすると、漏れのブツを握りました。
レースの手袋で握られるがこんなにいいものと初めて知りました。さらさらでいながら布地のガサガサ感も
微妙にあって、もうそれは天国のよう。天使に握られている気分でした。
またも奥さんに主導権を握られていると自覚しつつ、抵抗できず。奥さんは漏れの脚の間に跪き、とっくに
カウパーでどろどろのブツを愛しげに頬擦りしたり、鼻に押し付けたり。
「(漏れ)君のちんぽ、すっごいいやらしい匂い」と言いながら、陶然とした表情で見返され、漏れの
最後の理性もぶっ飛びました。

「漏れも奥さんのいやらしいおまんこの匂い嗅ぎたい」「二人で舐めっこしようか」
ベッドに移動し、漏れが下、奥さんが上になって69しました。奥さんのパンティは、「シートを汚したら
困る」という言葉どおり、生地の部分は恥丘を覆うのみで、肝心の部分は紐が食い込んでいるだけ。漏れは
その紐を横にずらし、すでにどろどろに濡れて濃く酸っぱい匂いのするまんこを舐めまくり、指を入れ、
さらに飴色に色付いたアヌスにも指先を潜り込ませて責めました。アヌスの指をぐりぐり回転させると、
奥さんは漏れのブツを咥えたまま呻き、身を震わせました。
「入れる?」「うん」
体を入れ替えて正常位の体勢になると、奥さんは蛙が仰向けになったように脚を縮めて横に広げ、まんこを
さらけ出しました。エロい下着も、サンダルさえも履いたまま挿入をねだる破廉恥なポーズに、漏れも
すっかりやられました。
「自分で広げておねだりしてご覧」
「(名前)のまんこに(漏れ)君のちんぽ、入れて!」
奥さんは自分手でマムコを思い切り左右に広げ、小声で叫ぶように言いました。

漏れはマン汁と唾液に溢れかえった真ん中にブツをあてがいながら、
「今まで何人の人に入れられたの?」と訊きました。
「わからない。覚えてないの」「覚えてないくらい多いの?100人とか?」「多分20?30人くらい・・・」
そんなに多くのやしが奥さんを抱き犯したのかと思うと、漏れは嫉妬で狂いそうでした。
「今は?今も付き合いある人いる?」
「今はもちろん(漏れ)君だけよ」
ほんとかな?と一瞬思いつつも嬉しかったです。仮に漏れが奥さんの複数のセフレの一人だったとしても、
漏れには非難する権利などないし。
一気に挿入すると、奥さんは「きゃあーっ」と悲鳴にも似た嬌声を上げました。漏れの下であられもなく
身悶えし、自分で乳首を弄り立てながら快感に浸る奥さんの姿は、どうしようもなく淫乱で可愛らしく、
漏れも我を忘れて腰を奥さんに打ち付けました。
途中対面座位?になり、
「ほら見て。出し入れしてるのが見えるよ」と促しました。白濁したマン汁がびっしり付いたブツが引き
出されるときは、奥さんの鮮やかなピンクの膣壁が裏返って見えました。

奥さんからそこまで見えたかわかりませんが、
「嫌あぁ・・・」
という言葉とは裏腹に、奥さんはさらにそこを覗き込みました。
それからバックになり、アヌスに親指を挿入しながら、犯すようにパンパンと音を立てながらマムコを貫くと、
「肛門は嫌あぁ・・・おまんこ壊れちゃううう。気持ちいい・・・」
と、支離滅裂なことを言いながら、奥さんは手に力が入らなくなって状態をうつ伏せにし、反対に高く
掲げた尻をいやらしく振り立てました。
「もう駄目え・・・逝きそう」
「俺ももう・・・どこに出す」
「中に頂戴・・・(名前)の中に、(漏れ)君のをー!」
もう漏れも限界で、いっそう動きを早めました。奥さんの腰を鷲掴みにして前後に揺すりながら奥を突く
ようにすると、
「あーーーっ!!!」
奥さんが体を震わせながら叫ぶと、ブツがぎゅっと締め上げられ、漏れも耐え切れず放ちました。

前日もしていたせいか昨日はこの1回で終わり。しばらくベッドの上でいちゃいちゃしてから帰りました。
帰る途中の会話で、
「こんな下着、よかった?」
「うん、興奮した」
「こういうの着ると私も興奮する。他にもあるからまた着るね」と。次回も期待しています。
途中の駅で車を降りる寸前に奥さんが、
「ほんとに今は(漏れ)君だけだから」とも・・・。役不足は間違いないながらがんばります。

ご支援、ありがとうございます。

みなさん、THX
次はいつか決まってません。
生理が近いらしいので、しばらく先かも。ショボ
露出はともかく、複数は・・・漏れとしてはやぱーり抵抗ありますw

また奥さんに誘われました。これから出かけまつ。
こんなに頻繁じゃまじでヤバいんじゃ、と思いつつも、
「生理始まったらしばらくできないから」と言われると断れません。
ここ数日、野外露出系サイトを巡回して情報収集していました。
奥さんに飽きられないよう、そうゆうプレイができるように。
正直漏れ自身、露出系はエロ本やネトで見てズリネタにはできるけど、
自分がしたいとかさせたいとかは思わなかったのですが、
こうなっては避けられないだろうと決心しました。
今までその手のサイト見ても「この女、こんなことして凄い」という興奮だけでしたが、
パートナーの立場として見ると、また違う意味で凄い。
女性にそおゆうことをさせつつその横にいるということは、自ら変態と告白しているわけで、
万が一ほんとに第三者に見られたら、トラブルとか最悪タイーホとかも・・・。
かといって奥さんだけにリスクを負わせ、漏れは離れたところで見ていて、
何かあったら知らん顔なんてできない。
奥さんにはノーパン・ノーブラ・ガーターストッキングで来てくれるように頼みました。
覚悟を決めて逝ってきまつ。

今日の報告します。今日はあえて車ではなく、電車を使いました。
携帯で連絡を取りつつ、奥さんが乗った電車に途中から乗り、すぐに吊革につかまって昇降口のそばに立つ
奥さんを見つけました。よそ行き風の紺のスーツに襟の大きな白いブラウス、黒いハイヒールも色っぽく、
もうすでに車両の男たちに注目されていることがわかりました。
万が一知り合いが近くにいたらメールか電話で報せることになっていましたがそれもなく、漏れも知り合い
がいないことを確認しつつ奥さんに近づきました。
「お待たせ」「こんにちは」
つい数分前にも短く電話で話したので、何だか不自然な気もしつつ挨拶しながら、漏れは奥さんの横に
立ちました。
気のせいか、ほんとに居合わせた人たち全員に注目されているように感じつつ、少しの間会話してから、
「暑くない?上着脱いだら?持ってあげるよ」と言いました。
「・・・」奥さんは聞こえなかったように答えず、固まっていました。
(ああ、やっぱり駄目か)
ちょっとして、奥さんがものすごい小さな声で、
「脱がして」と。漏れを見上げる目は潤んだよう、唇は艶やかに輝いていました。

周りの人に見られていることを自覚しつつ、漏れもものすごいどきどきしながら、可愛らしい上着の
金ボタンをはずし、脱がせました。
思いのほかぴったりとしたブラウスの胸は奥さんの乳房の形もあらわ。大きな乳輪をはっきりと透かし
出していました。
恥ずかしそうにいっそう漏れに体を寄せる奥さん。でもすぐ近くに座る人たちは奥さんがノーブラなことに
気づきました。
途中、幹線が集中する駅で大勢の人が降り、その倍くらいの人が乗ってきて車内は混雑しました。
ちらちらと様子を伺うと、周りに立ったり座っている人たちは皆、男ばかりか女まで奥さんの胸や顔を
見ていました。奥さんは吊革につかまっていられず、胸を隠しながら漏れの腰と腕にぎゅうっとしがみつき
ました。そんな奥さんのしぐさを可愛いと思いつつ、漏れは奥さんの紙に顔を埋めるようにして耳元で
囁きました。
「隠さないで。手を離して」
奥さんは真っ赤になった顔に切ない表情を浮かべて漏れを見上げ、胸を隠していた左手をゆっくりと
下ろしました。

再び、たちまちその胸に周りの視線が集中します。特に目の前に座った2人組みの初老の
男性は、崩れかける表情を何度も引き締めながら奥さんの胸を凝視していました。
(奥さん、やっぱり感じてるんだ)
奥さんの反応から少し心配だったのですが、再びあらわになった白いブラウスの両胸の先端、車窓から
燦々と差し込む午後の陽光に照らされて透かし出された乳輪の中央は、さっきよりもよりはっきりと
飛び出し、電車の振動か恥ずかしさのせいか、かすかに震えていました。
途中、初老の男たちが降りると、大学生か高校生くらいの男2人が代わりに座りました。すでに状況は
わかっていて、言葉には出さないまでも奥さんを見上げ、顔を見合わせてニヤニヤ笑い合ってました。
時々視線は漏れにも向けられ、恥ずかしかったですがそれも覚悟のうち。
さらなる展開として、「奥さんにブラウスの上のほうのボタンを開けさせる」とか「乳首を弄らせる」
とか「スカートの前を捲くらせる」などと考えたのですが、さすがにできませんでした。
今後の課題と言うことで。w

電車を降り改札を抜けてからも漏れは上着を奥さんに返さず、そのまま街を歩きました。
それほど気づかれないだろうと思ったのですが、意外にもすれ違う人、特に男性は奥さんの胸に注目します。
人通りが途切れた瞬間、奥さんは小声で羞恥を訴え、上着を返すように懇願しましたが、漏れは、
「駄目だよ。もっと胸を張って」と。
「・・・」
恨めしげな表情で漏れを見返しながら、奥さんは言われたとおり胸を張り、何十人もの男たちに揉まれ
吸われて色付いた乳輪や、ブラウス越しにも形がわかるほど勃起した乳首をさらし、通り過ぎる人たちの
犯すような視線を浴びながら午後のアーケード街を歩きました。
途中で横に曲がり、人気のない住宅街に入ると奥さんはちょっとほっとした様子。
実は、漏れは土地勘がありました。と言うか、だからそこに逝ったのですが。2年半前、漏れはそこに
ある小さな会社でバイトしていたのです。
しばらく歩くと記憶どおり、小さな公園にたどり着きました。そこは漏れがバイトをやめるちょっと前に
できたばかり。

前に奥さんと逝った郊外型の大きな公園とは違う、遊具が何個かあるだけの、野球もできないような
ほんとに小さな公園。幸か不幸か無人でした。
その隅にあるトイレに漏れは奥さんを連れ込み、ボックスに入って鍵をかけました。新しいだけあって
広く、清潔でした。
「スカート捲くって」
「え、ここで?!」
「ほら」
漏れは奥さんの腰を両側から持って誘導し、ボックスの壁の正面に作り付けになった棚に浅く腰掛けさせ、
脚を大きく開かせてその間にしゃがみました。
「早く」
「・・・うん」
奥さんはスカートの脇の裾を掴み、ずるずると捲り上げました。
「すごっ!濡れ濡れやん」
約束どおりノーパン。
奥さんのマソコは濡れすぎて、陰毛には雫が付き、溢れて流れ出し出たマン汁が幾筋もガーターストッキングの
上端に達して、スカートの裏地にも黒々と染みを描いていました。顔を寄せるとむせ返るような牝臭。

漏れは我慢できなくなり、立ち上がると奥さんの唇に顔を寄せました。
「え?駄目!」
しかし漏れが唇を押し付けると、言葉とは裏腹に奥さんの舌が漏れの口の中に滑り込んできました。
漏れは逆に、奥さんの太腿を押さえていた手を動かし、濡れそぼった中心に指を潜り込ませ、ぐちゃぐちゃ
音を立てながら出し入れしました。
ぷはっと奥さんが唇を離し、
「だっ・・・駄目だって。止めて!」
漏れは無視しました。なぜなら言葉では拒否しつつ、奥さんは後ろ手で棚を握り、浮かせた腰を前に突き
出しつつ振り始めていたから。
「すっかり感じてるじゃん。こんなところでよがるなんて恥ずかしいなあ、奥さん」
他にもいろいろ言いながら再び奥さんの足元にしゃがんで指をめちゃくちゃに動かし、もう一方の手を
後ろに回してアヌスを嬲ると、
「くっ・・・ふ!ぅぅ・・っ」小さくあえぎ声を漏らし始めました。
「感じるの?どこが感じる?」
「まんこ・・・肛門も」
「いやらしい奥さん」

溢れ出たマン汁に濡れそぼった肛門は、漏れの指の侵入をやすやすと受け入れ、きゅうっと締め付けて
きました。
「生理中はこっちに入れさせてよ。いいでしょ?」
「いいよ・・・でも今日は・・・前に。(漏れ)君のちんぽ・・・(名前)のまんこに・・・入れてぇ」
「ここでいいの?さっきは嫌がってたのに」
「もう・・・我慢できない!」
漏れは指を抜き、奥さんのスカートとブラウスも剥ぎ取ってガーターストッキングとハイヒールだけに
しました。
「・・・恥ずかしい」
「興奮するでしょ?こんなところで全裸同然だなんて」奥さんの尖りきった乳首を指と舌で愛撫しながら
意地悪く聞くと、奥さんは頬を赤らめながら、
「うん」と。漏れももう大興奮。
奥さんを反対に向かせて棚にしがみつかせ、急いでズボンとパンツを途中まで脱ぎ、いきり立ったブツを
指マンでぐちょぐちょになったマソコにあてがい、立ちバックで思い切り貫きました。
「あ!嫌あっ」

言葉とは裏腹に、奥さんはたちまちいやらしく体をくねらせ、大きな尻を左右に振りました。その尻を
左右に思い切り広げ、べとべとに濡れたマソコを漏れのブツが糸を引きながら出入りする光景に目を
奪われている間に、奥さんはまた自分で乳首を弄っていました。
「こっち向いてご覧」
漏れが腰を動かしながら言うと、奥さんは身を捩って顔を後ろに向けました。目を潤ませ、半開きの口から
今にも涎を垂らしそうな、普段の清楚な表情からは想像もできない快楽に浸りきった表情は、見るだけで
射精しそうなほど淫らで・・・可愛い。
「そんな顔して・・・気持ちいいの?」
「気持ちいい・・・まんこが気持ちいいよ・・・(漏れ)君のちんぽが」
「漏れも・・・どすけべ奥さんまんこ・・・すっごい気持ちいい」

漏れはもうそこがどこかすらどうでもよくなり、狂った獣のように腰を振って、トイレ内に肉を打ち付け
あう音を響かせながら奥さんを犯しました。
「あひぃ・・・あひぃ・・・」
奥さんもあえぐ以外声が出なくなり、膝から力が抜けかけて脚をがくがく振るわせ始めました。
「もう・・・出すよ」と、漏れが言っても肯くばかり。
漏れがさらに動きを早め、最奥部にあたるように奥さんの腰をぐいぐいひきつけると、ぎゅっううと
締まって体を弓なりにのけぞらせました。
「いくうぅーーー!」
その数ストローク後、漏れも思い切り放ちました。
漏れが腰を支えていた手を離すと、トイレにもかかわらず奥さんはぺたりと膝を突きました。はあはあと
荒い息をする奥さんの股間からは、漏れの放った精液がとろりと溢れ出て、タイルの床にこぼれていました。
しばらくして身支度してから外に出ると、いつの間にか若い夫婦が子供を遊ばせていました。トイレから
連れ立って出てきた漏れたちを見て、あからさまに不審げな目で見られてしまいました。
帰りは奥さんはブラもパンティも身に着け、露出はなし。漏れたちは別々の電車で帰りました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード