萌え体験談

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主人と主人の友達・・・1

私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2~3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。
最近、セックスの最中に主人から『3Pしてみないか?』『浮気してみろよ』と、何度も言われ『そんな事出来ない』と言いつづけてきた私です。
でも、家事も済んで時間ができると主人の言葉を思い出し妄想してしまうのでした。
私は我慢できずに寝室に行きカーテンを閉め全裸になります。
私のクローゼットに隠した通販で買ったバイブを手にするのです。
バイブで全身を刺激していると妄想が頭の中で始まります。
数人の男に囲まれ全裸の私は男性器を咥えさせられ後ろから犯される続ける妄想です。
主人しか知らない私なのに妙に生々しい妄想なのです。
いえ、妄想ではなく願望だったのかもしれません。
主人の誘いにいい返事をすれば願望は実現するかも知れませんが妻として私の理性が許しません。

そんな私に主人の友達で松本さん(46歳)の経営する設計事務所でのパートのお話しがありました。
主人も進めてくれ時間的にも優遇していただけるので勤める事になったのです。
設計事務所は男性ばかりで松本さんをいれて5人です。
皆さん気を使ってくれ良い職場だと思うのですが一つ問題がありました。
松本さんから制服だと支給されたブラウスは細身で下着が透けて見える物で、スカートは膝上のタイトスカートでパンティーラインが分かるような素材です。
私は毎日、男性社員の視線を感じながら仕事をしました。
やがて仕事にも慣れ男性からチヤホヤされる環境を楽しむようになったのです。
以前はベージュ系統の下着でしたが、白や黒、ピンクの下着で仕事に行くようになりました。
松本さんや男性社員の視線が身体に刺さるようで熱くなります。
それなのに、主人はセックスの時に『松本か社員に誘惑されたらセックスしろよ』と私を挑発するのです。
『しません!』と私は答えますが頭の中では妄想が駆け巡ります。


主人が一週間の海外出張に出た日、トラブルが発生して残業になりました。
男性社員が帰っても松本さんと二人で残業です。
8時を過ぎた頃、トラブルは解消されました。
「遅くなってごめんね。真知子さん」
「いいえ。大丈夫です。主人も出張で留守ですし・・・明日はお休みですから・・・」
「そうなの・・・食事にでも行こうか?」
松本さんからのお誘いです。
私は食事の後の展開を期待して誘いに乗りました。
食事中もドキドキして味など分からないぐらいでした。
「車で送って行きますが、途中に夜景でも見に行きませんか?」
「・・・はい・・・」
主人と結婚してから男性にドライブなど誘われたことなどない私はその状況に酔ったようになりました。
夜景の見える駐車場までの道のり松本さんとのセックスを思い浮べ触らなくても分かるほど下着を濡らす私がいます。
駐車場に着くと車の中から夜景を見ながら話していると話題が途切れた時、不意に松本さんにキスされました。
私はかたちばかりの抵抗をしていると私の口の中に舌が侵入してきたのです。
激しいキスに私は抵抗をやめました。
彼の手が伸びて私のブラウスのボタンを外してブラの上から乳房を揉んできました。
やがて、手はブラの中に侵入し乳首を摘むように責めます。
私は全身を快感が走り回るような感覚にはしたない声をあげたのです。
彼は乳首を口に含むと私のスカートの中に手を入れようと伸ばしてきます。
私は下着がビショビショなのを知られたくなくって手を掴んで言いました。
「・・・ここでは嫌、ホテルに行って・・・」
彼は無言で車を走らせました。
ホテルの部屋に入ると私はベットに腰掛けキョロキョロしていました。
主人と結婚前に数回利用した程度で物珍しかったのです。
キョロキョロしている私は松本さんにベットに押し倒されキスをしながらブラウスを脱がしました。
ブラも取られ乳房を揉まれる私の身体は再点火しているのです。
このまま、セックスされたい気持ち以上に濡れた下着を知られたくなかった私は『お願い・・・シャワーさせて・・・』と立ち上がったのでした。
バスルームは寝室からも見える構造でベットに坐った松本さんが誰かと携帯で話しているのが見えました。
熱いシャワーで落ち着こうと思っているとドアが開いて全裸の松本さんが入ってきました。
驚いていると抱きしめられ激しいキスです。
彼の手が私の敏感な秘園を刺激してきます。
クリトリスを撫でられたときは大きな喘ぎ声をあげたほどでした。
彼の手に導かれ男性器を握らされたときは驚きました。
まだ勃起はしていないのに主人とは違う長さと太さでした。
彼に促され手で上下に扱いているとズンズンと大きくなって硬くなったのです。
松本さんの男性器は亀頭が大きく張り出し血管が浮きでて反り返っていました。
「フェラして・・・」
私は膝待ついて彼の男性器を咥えようとしましたが亀頭が口に入りきりません。
もたもたとフェラしているとベットに連れて行かれ寝かされました。
主人と違う愛撫をうけクンニにアクメ寸前まで追い込まれた私は逞しい男性器を受け入れる時がきたのです。
松本さんは私の両足を広げ秘園に狙いを定め男性器を押し当てます。
「あっ・・・コンドーム付けて・・・」
「大丈夫、パイプカットしてるから・・・」
私の秘園を押し開いて主人とは違うオチンチンが入ってきます。
身体を引き裂くような痛みが私を襲ったのでした。
「もう少しで全部入るけど・・・入れるよ」
私は今まで主人とのセックスで味わったことのない奥まで犯されているのです。
「少し動くよ」
出し入れされた瞬間、痛みは快感に変わったのでした。
太いオチンチンに挿入される一体感と子宮を突き上げられ内臓を掻き出されるような感覚に連続でアクメが襲ってきました。
いろんな体位で快感を教え込まれ何度も気を失っても気が付くとまた挿入されアクメの連続で気を失うの繰り返しで朝方まで許してもらえませんでした。
私は彼の車で最寄の駅まで送ってもらいフラフラになって家に帰ったのでした。
家に帰った私は死んだように眠り目覚めたのは午後の2時になっていました。
家事をしていると松本さんから電話です。
「車に携帯を忘れていたから届けにきた」
とのことでした。
私は昨夜の激しい夜を思い出し秘園から愛液が溢れるのを感じながら彼を待ちました。
彼を自宅に迎え入れると我慢できずに私からキスをしたのです。
白昼のリビングで彼のオチンチンを咥えテーブルに手を付いてオチンチンを迎え入れたのでした。
主人が海外出張から帰るまで毎日、彼に抱かれ続け女の喜びを知りました。
ただ、最近、松本さんが仕事中でも私に恥ずかしい格好をさせたり主人と松本さんが私に隠れて会ったりしているのが気がかりでした。
 

後で私が知ったことですが、総ては主人と松本さんが仕組んだ私にたいする罠だったのです。

質問  初体験の思い出

 初体験の思い出 
 先日、職場の飲み会で女性陣3人と話していると、ひょんな事から初体験の話になりました。私の経験は話せなかったので、聞き役に回ることにしました。  
「で、何歳の時が初めてだった?」
「え?私、最近だよ・・・」   
 お酒も入っていたので、皆恥ずかしげもなく、経験談を語っています。 
 いつもはPCの画面をじっと見つめ、頑張って働いている姿からは想像出来ない奔放ぶりを発揮しています。飲み会の醍醐味でもありますね。 
 話はさらに盛り上がり、それぞれの感想を話しだしました。  
「とにかく、最初って痛くなかった?」 
「痛い以前に怖いよね?」 
「そうそう!怖いし、渇いてちゃ痛いし、そうすぐに濡れないじゃない?」 
「私もすっごい時間がかかったよー!ハードにしたらだめだよねぇ?」 
「ソフトにしたって怖いよぉ?!あんなモノが入るはずない!って感じ」  
「だよね??(3人賛同)」 
      
        
「でも、慣れてくるとやめられないっていうか・・・」   
「あ?それなんか分かる?」 
「もう、無いと生きていけない?みたいな?(笑)」  
「私、朝まで入れっぱなしだったことあるよ?」   
「うっそ??スッゲー!!!」 
        
        
 どんどんテンションが上がっていき、聞いているこちらが苦笑いです。  
 女性陣の酒で潤んだ視線を感じ、嫌な予感がしました。
        
         
「ジゴロさんはいつでした?」 
「えっ!・・・・・・一度も・・・無い・・・です・・」  
「ええ??マジですか??!!!!!」   
     
      
      
      
      
      
      
    
      
              
          
         
        
          
 質問です。  
      
   
       
     
           
         
 コンタクトレンズって最初は痛いのですか? 
  
   

自称東大生さんへ(笑)

ネット上での書き込みにいちいち責任責任てwwwネット初心者の小中学生かな? 自称東大生(笑)って創作って言われただけで発狂するんですねwww自称東大生OBって創作って言われただけで電話してくるんですねwww 自称東大生はヤリコンしてるんですねwww自前のサーバー面白すぎる 創作扱いだけで発狂する自称東大サークルメンバーとOB面白すぎる

自撮り棒

この前、高校の修学旅行に行きました。クラスでいくつかのグループになってあちこち行って見学とか
しました。俺らのグループは男女数人のグループで、男子は一致団結(?)して、男子が記念写真
用のデジカメを持ってきて記念写真は男子が撮るようにして、男子みんな別にパンツ盗撮用のデジカメ、
ビデオカメラ、スマホを持って行きました。(イェーイ!)そしてあちこちでグループの女子、うちの高校の女子、
他校の中学生、高校生、観光客、地元の女のパンツを撮ってきました!(w)
今、自撮り棒って流行ってますよね。男子みんな自撮り棒を持ってきて、流行の自撮り棒を使って
流行のパンツ(?)を盗撮しました!(www)自撮り棒にデジカメ、ビデオカメラ、スマホを付けてデジカメ、
ビデオカメラ、スマホが下になるよう自撮り棒を逆に持って女の後ろで動画で撮りました!(www)グループで
集合写真を撮ったときは、女子を前にして中腰やかがませて、後ろに男子が立って後ろからパンツ撮ったときは
デジカメ、ビデオカメラ、スマホを手に持って直で撮りました。(www)スカートめくって撮りました。(w)
便利な自撮り棒を持ってきたので、女子がおみやげ屋でしゃがんでおみやげ見てるときとかしゃがんでたら、
「なに見てんの~」とか言って近づいて女子の隣にしゃがんで、自撮り棒を地面、床に置くんですが、自分の
前の下に置き、デジカメ、スマホを女子の前になるように置いて前からパンツ撮ったり、しゃがんでる女子の
後ろから、地面、床と女子の下の隙間に自撮り棒を突っ込んで下からパンツ撮ったりしました。(www)
ちなみに、この「前撮り」、「突っ込み撮り」はビデオカメラでは形が大きいのでできませんでした。(w)
男子みんなで交代で前から後ろから撮りました。しゃがんで女子らとしゃべりながらおみやげ見たりしゃべってる
ときにずっとパンツ撮られてます。(www)ちょっと暗い映像ですが、前も後ろもパンツまですぐなので
丸見えで、洗濯したときにできるパンツの毛玉も映ってました。「突っ込み撮り」で自撮り棒を前後に動かすと、
パンツの前から後ろまでじっくり撮れました。(w)しゃべってる内容、笑い声もも録れてます。(www)
そうそう、集合写真撮ったとき、前に女子をしゃがませて、女子の隣に男子がしゃがんでさりげなく自撮り棒を
下に置いて「前撮り」しました!前にいる女子はパンチラ防止で前に荷物を置いてますが、荷物と女子の間に
デジカメ、スマホがあってパンツ撮ってるのでパンチラ防止の意味なし!効果なし!!20世紀梨!ふなっしー!
梨汁ブシャー!しゃがんだ男子が女子に声かけて女子をしゃがませて写真を撮って、そのときも「前撮り」
しました。(w)俺ら、女子と仲いいので女子らはノリノリでしゃがんできました。(w)まさにパンツトラップ!
パンツホイホイ!(w)お礼にパンツ撮ってあげました!(w)黒パンツ、スパッツもいましたが。
この「前撮り」、「突っ込み撮り」をしゃがんでる他のグループの女子、他校の修学旅行の中学生、高校生、観光客
にもやりました!(w)さすがに話しかけはしませんでしたが。短パン、黒パンツ、スパッツとかいましたが、
黒パンツからハミパンしてるのがいて、ハミパンのパンツもハッキリ!(www)こうして修学旅行であちこち行って
見学とかして、記念写真を撮りながら記念パンツを撮りました!(www)ちなみに、他の男子もパンツ撮ってて、
宿泊先のホテルとかで撮った画像、映像を交換しました。(www)
そして、帰ってきてみんなで撮ったパンツを集めてDVDを作りました。別に修学旅行の見学先とかも。
パンツの色、生地、レール、フリル、リボン、小さな柄、小さい刺繍、シミまでわかる??人分の
パンチラ、丸見えパンツ。しかもずっとパンツ撮れた女いっぱい!??人分のパンツが1枚のDVDになりました。(w)
俺ら数人で学校帰りにカラオケ行ってモニターにつないでDVD完成記念鑑賞会をやりました。
みんな笑いながら観てて、やっぱうちの高校の知ってる女子、仲いい女子のパンツだと大爆笑!(www)
??の白パンツ、??のヘンな柄のパンツ、??のキティー柄のパンツ、「突っ込み撮り」で前から後ろから
じっくり撮られたパンツのヤツなんか特に大爆笑!(www)
いやー。自撮り棒って便利ですね!(w)

私は中古妻

結婚10年、43歳の主婦です。夫は36歳です。
私は幼少の頃より、可愛い可愛いと言われて、中2で初体験してから30歳で夫と出会うまで、11人の男性とお付き合いしました。11人全員、行きずりではなく恋人として付き合ったつもりです。最短で半年、長い人は3年でした。夫と出会った時も彼氏はいました。
私は小柄で細身の童顔なので、出会った時に夫は私を同年代だと勘違いしていました。彼氏と一緒のところを見られ、
「何であんなオジサンと付き合ってるの?」
と言われました。当時の彼氏は4歳年上の34歳ですから年齢的には不思議ではありませんので、その時に私の年齢を聞いて、夫は腰を抜かしていました。
私の歴代の彼氏はロリコンさんが多かったのです。特に20代半ばまでは普通に中学生や高校生に見えて、居酒屋などで年齢確認を要求されていました。セックスも、昔の制服を着たコスプレをお願いされることが多々ありました。
夫の前の彼氏とは結婚も考えていましたが、見た目より実年齢の若い女性に取られてしまいました。
失意の私を慰めてくれたのは7歳年下の夫でした。年下の男性は頼りなくて包容力がなくてお金もなくて、恋愛対象外でしたが、夫は物知りで頭の回転が速く、論理的で判断力があって魅力的でした。唯一ムードに欠けていましたけれど、次第に惹かれていきました。聞けば夫は付き合うとすれば初めての理系の男性でした。
夫からのストレートなアプローチを何度儲けましたが、7歳年下がどうしても引っかかって踏み出せませんでした。でも、見た目はどうあれ気が付けば三十路、迷っていた時、別れた前彼がヨリを戻した異と言ってきました。何の事はなく、彼女に振られたのです。明らかな体目当てにカチンときて、夫を新しい彼氏だと紹介してしまいました。前彼は、
「そいつ幼顔だけど30歳だぞ。俺が初めてやった時でもアヘアヘしてたからとんでもない中古女だぞ。何人もの男に股ぐら開いてチンポ入れられて精液まみれにされた女だぞ。」
と夫に言いましたが、夫は、
「あんたはその女に未練があって復縁を迫ったんでしょ。しかもそれだけ見下した女に振られたんでしょ。」
見事でした。相対的な論理に言い返せない前彼は引き下がるしかありませんでした。

夫は私の過去など聞こうともしませんでした。セックスは少し雑で激しすぎる傾向がありましたが、セーラー服やブルマーを着せたりする事はありませんでした。11人の男性に使われてちょっとばかり変色してしまった私のアソコを丁寧に舐めてくれるし、男性器が長めな上に若いだけあって硬いんです。私、男性器そのものに夢中になったのは夫が初めてでした。
夫は一人っ子なので、緊張しながら結婚の挨拶に夫の実家へ行きました。夫の母親は私の年齢を聞くと、
「あら、それじゃ早く孫を作ってもらわなくちゃね。」
と言うだけで、普通に歓迎してくれましたし、夫の父親は、
「可愛いなあ。本当に33歳なの?23歳じゃないの?まいったなあ。ファンクラブ作っちゃおうかなあ。」
と言って笑っていました。

私はずっと、自分は可愛くてモテたと思っていました。でも、幼い見た目が好まれただけでした。それは、幼く見える私のカラダが目当てだったのです。でも夫は違います。私の事を愛してくれます。中古なのに一途に愛してくれます。結婚以来、生理や出産など止むを得ない事情があるとき以外は、毎晩私を抱いてくれます。10年間、あの大好きな夫の男性器に愛された私のアソコは、夫と出会った頃とは比較にならないくらいに真っ黒に変色して、桃色だった中身まで変色してしまいました。それでも夫は私のアソコを舐めてくれます。
8年前に第一子が生まれてからは仕事を辞めて夫の実家に入りました。年齢からも明らかな中古嫁なのに、お姫様待遇されています。当然家事はキチンとこなしていますが、自由な時間と個室を与えられています。
気兼ねなく性生活を楽しめるように、2階をリフォームして夫婦の寝室から直接音が廊下に漏れない間取りにしてくれましたので、毎晩はしたない声を上げて夫に抱かれています。夫は変色してしまっても私のアソコが大好きで、いつまでも舐めているので途中で逝ってしまうこともしばしばあります。早く入れて欲しくて腰が動いてとても恥ずかしい思いをします。そうして夫の男性器を入れられると、全身が痺れるように快感が走り、膣の上を擦りながら奥に到達する運動に完全に平静を保てなくなり記憶が曖昧になっていくのです。43歳になって毎晩逝かされる充実した性生活を送れる私はとても幸せだと思います。

私は中古女と揶揄されても構いませんが、中古女を嫁にしたと夫が言われるのは我慢できません。
年に何回か、夫の親戚が集まる機会があると、
「靖子さんはいくつになっても可愛いねえ。姉さん女房には見えないよねえ。本当に可愛いねえ。」
と言われて嬉しいですが、それが気に入らない方もいるので控えて欲しい発言でもあります。いつも私の体を舐めるように見る私と同じ年の夫の従兄はまだ独身で、早く結婚しろと親戚中にいわれて、
「新品じゃないとだめなんだよね~。誰かの使い古しは遊び道具だもんね。」
と言います。ムカッときます。新品の女性があなたを相手にするとでもっ?って言いたくなります。あんまり頭にくるから、その従兄の目の前で、夫にゴロニャ~ンと可愛く甘えてベタベタしちゃいます。夫の二の腕に胸をくっつけて、少しスカートをはだけてみせます。お前にはこんなことできる相手がいないだろーって見せ付けちゃいます。

私のカレはアイドル☆♪ 1

「ねぇねぇ、河合さん!」
「何?」
「河合さんのご近所さんって、あのアイドルグループ『cool sexy 5boys』の松井奏くんなんでしょ?」
「あ、うん…。そうみたい」
「ええ~っ、いいなぁ」
「朝学校来るときとか、会ったりするの?」
「うん。たまに会うかな」
「わぁ~!ずる~い」
 ふふ。これが私の自慢。
 私、河合花音(かわいかのん)。平凡な高校2年生。
 1ヶ月前、この町、初音町に引っ越してきたんだ。
 でも、なんと、私の住む一軒家の2軒先に、人気アイドルグループ『cool sexy 5boys』のメンバー・松井奏(まついかなで)が住んでるんだ!
 『cool sexy 5boys』は、最近、人気急上昇中の5人組のバンド。ボーカルでリーダーでもある松田音貴(まつだおとき)、ギターの大島響介(おおしまきょうすけ)、ベースの音踏光(おとふみひかる)、キーボードの松井奏、そしてドラムの音出川龍(おとでかわりゅう)。皆イケメンで、ドキドキしちゃうぐらいにカッコいいの。
 ま、私はそのファンの中の1人かな。

※この物語はフィクションです。登場人物等は実際と全く関係ありません。

私、あれも、これも

         
幼稚園の頃、本屋で絵本を読んでいると知らないおっさんが私の後ろにしゃがみこみ
         
私を守るような体制でパンツに指いれてきた。
         
その様子をみていながら何もいえなかった母親は後から私のことを汚いっていった。
         
父は家庭内暴力。
         
兄はよく私に性的いたずらをした。
         
小学校の時通ってた塾では、男子によくブスっていじめられた。
         
成人すぎた今でも、男という生き物を色眼鏡でしかみれない。
         
優しくされても素直になれず、幼い頃に植えつけられた男性像が頭を離れない。
         
         

子供の水泳教室で見た妻は

私は34歳、妻は32歳。結婚6年目で、幼稚園に通う5歳の子供が一人いる。

 昨年の秋から近所に出来た室内温水プールで開かれる週二回の水泳教室に子供を通わせている。一応、親が付き添う事になっているのだが、私は仕事が忙しくて見学にも行った事も無く、妻に任せっきりだった。

 その日は仕事が早く終わったので、妻と子供の様子を見てみる気になり、そのまま室内プールに寄ってみた。二階のガラス張りの観覧席に行き、プールを見下ろすと、十数人の子供達と、七~八人の親…どれも若い母親ばかり…が水に入っている。私の子供もいた。手を振ってみたが、ガラスの向こうという事もあって、気付かないようだった。

 よその奥さんの水着姿を見るのも悪くないと思いながら、妻の姿を探したが、見当たらない。何処に行っているのか、暫く待っていても現れなかった。階段を降りてロビーに行って見ると、この時間はがらんとしていて、受付のアルバイトらしい女の子以外は誰も居ない。具合でも悪くなって事務所にでも居るのかと思って覗いて見たが、これまた若いコーチらしい女の子が一人座って居るだけだった。

 廊下の突き当たりに女子更衣室があるが、流石に入る訳には行かない。手前にトイレがあるが、ここにも居そうにない。諦めて戻ろうかと思った時、“指導者控え室”に誰か居るのが判った。“ここに居るな”と直感したが、威勢良くドアを開けて中に入る気にはならず、一寸躊躇した。

 そっとドアを開けてみると、中は明かりが点いていた。ドアの向こうに衝立のようにロッカーが並んでいて、入ってもすぐには中の様子が分からない。ロッカーの脇から中の様子を覗いてみると、全く想像していなかった光景が目に飛び込んで来た。

 部屋の隅のソファの上で、妻と、若い男が、素っ裸で絡み合っている。妻は大きく股を拡げて男の膝に跨って、男の肩に縋りつき、くねらすように尻を前後に振っていた。男は妻を抱きしめながら、妻の乳房を掴んで揉みしだき、むしゃぶりついている。

 ショックだった。すぐには目の前の光景が信じられず、やがて驚きと怒りと口惜しさと悲しさの感情が入り混じって、全身の力が抜け、足がガクガク震えた。二人はセックスに夢中で、私に全然気付かない。目の前の机に見覚えのあるワンピースの水着が置かれていた。半分に畳んである。男の前で水着を脱いだのか。

 男の顔には見覚えが無かった。二十代の半ば、水泳のコーチらしく、浅黒い筋肉質の逞しい上半身に、短く刈り上げた髪、そして切れ長の目。この男が妻を口説いたのか。それとも妻が誘ったのか。一体いつから。どうしてこんな事になったのか。これから自分はどうすれば良いのか。考えようとしても混乱するばかり。

 二人とも声を出さず、激しい息遣いだけが部屋の中に響いている。妻は目を閉じ、笑みを浮かべていた。今まで見た事の無い妻の淫らな表情は、脳裏に焼付いて今も離れない。ロッカーの脇に置いてある大きなダンボール箱と机の間に隠れて、私は妻と男の痴態を延々凝視し続けた。

 妻の下腹部と太腿の筋肉が痙攣しているのが見える。左右に首を激しく振りながら、悦びの声を漏らし、妻は絶頂を迎えた。男も殆ど同時に低い声を上げ、射精した。それから二人は暫く抱き合い、濃厚なキスの後、漸く離れた。べっとりと濡れた男のペニスを見て、私は吐き気を覚えた。

 二人はそそくさと水着をまとい、部屋を出てプールに戻ろうとしている。二人がドアに近づいた時、妻が「あっ」と小さな声を上げた。どうしたのかと歩み寄る男に、妻は自分の太腿を指差した。白い液体が妻の股間から溢れ出て、水着を濡らし、太腿に垂れて来ていた。二人は笑って、もう一度抱き合い、キスをして、別々にプールへ向かった。

 最後にとどめを刺された思いだった。一度や二度ではない、もう大分前からだと感じた。私は少し遅れて部屋を出ると、目立たぬように外へ出て、二時間ほど時間を潰した。

 家に帰ると、妻はいつもと全く変わらぬ顔で、食事の支度をしていた。ワンピースの水着はもう洗濯されて、ベランダに干してあった。まるで夢を見ていたようで何だか疲れてしまい、食事もそこそこに蒲団に入った。

 その日以来、妻を抱いていない。妻を裸にして押し倒しても、自分のが勃たない。そのくせ男と抱き合う妻の姿を思い出す度に猛烈に熱くなる。今は何も知らぬ振りをしているが、もしかすると、妻は私が知っている事に気付いているのかも知れない。そんな私を密かに嘲笑っているのだろうか。あの男と一緒に。

妻を貸出すまで 2

Aさんと居酒屋で会った週の土曜日の晩に、妻に久しぶりにレイトショーを観に行こうって言って、映画館に行きました。
劇場内は4人ぐらいしか居なくて、私達夫婦は一番後ろの端に座りました。他の人は、私達よりも3列ほど前に二人、4列前に二人だけでした。
予告が始まり、
『ひょっとしたらAさんが来るかも』
と、耳元で囁くと
妻は
『えっっ?』
少し驚いた後、やっぱりって顔で私を見ながら、腕を突っついてきました。

Aさんには事前に席を伝えていました。映画が始まって5分程して劇場に出入りする扉が開き、私達の横に来ました。
Aさんを妻の左側に座らせ、私とAさんとで妻を挟むように座りました。
早速私は妻のチューブトップの服をお腹まで下げました。もちろんノーブラで来させていたので、オッパイは丸出しです。私はAさんの顔を見てから、妻のオッパイを触りました。Aさんも私の合図に気付き、オッパイを触りました。二人で両乳首を舐めたり、コリコリと摘んだりしていると、妻も時折仰け反ったりして、感じ始めました。すると、妻は両手で私とAさんのPをズボンの上から触ってきたので、ズボンをズラして直接触らせました。
私は妻の耳元で
『フェラしてあげなさい』
妻はすぐにAさんのズボンを脱がせて、フェラをしていました。
Aさんは妻の乳首を触っていました。
私はこの間、二人が視界に入らないように、前の席にもたれかかるように、前かがみで映画を少し観ていました。

しばらくして二人を見ると、妻はパンツを脱がされて、スカートもまくり上がった状態で、クリトリスをイジられて、必死に声を押し殺していました。Aさんの肩にもたれかかり、完全にAさんに身を任せた状態でした。
私は、また映画を観る為に前かがみになり、前席の背もたれ部分に顔を乗せ、映画を観ていました。時折、チュポって音が聞こえたりしていたので、フェラさせているのが分かりました。
映画がクライマックスとなり、再び二人を見ると、妻はかろうじて服を着ていますが、ほぼ全裸状態で、Aさんとキスをしていました。Aさんはキスをしながら、クリトリスを触っていました。
私は二人に、そろそろ映画が終わる事を伝えると、
妻は私に
『入れてもらいたい』と言ってきました。

妻の目がトロンとしていて、どれだけ濡れたのかアソコを触ってみると、最近では無いぐらい濡れていました。濡れていると言う表現よりも、愛液が溢れ出ているの方が正しいかもしれません。

『Aさんのが欲しくなった?』
妻は、AさんのPを握ったままです。

『うん、これが欲しい』
そう言って、フェラし出しました。

『Aさんの精子も飲んであげる?』

私はAさんの顔を見ながら、フェラをしている妻に言いました。

妻は、咥えているPを口から出し、

『うん、いっぱい飲みたい』

そう言って妻はまたフェラし出しました。

いよいよ映画が終わりそうになったので、急いで妻に服を着させました。

『今日はこれまで』

妻は不服そうでしたが、私は妻が言った、精子を飲みたいってキーワードを引き出せたので、満足な映画館プレイとなりました。
Aさんにも最初から今日は挿入無しと伝えていました。

妻の母との機械的な性処理②

「時間をかけない」という条件より何より、すぐに絶頂がきました。
63歳。もちろん生理はあがっているのでそのまま中に思いきり放出しました。
口は噤んだまま、鼻だけで息をする義母は、あきらかに呼吸が荒くなっていました。
ゆっくり義母から自分のモノを抜くと、粘度の高い精液が義母のワレメから滲み出しました。
ティッシュで義母のワレメと自分のモノを拭い、パンツとズボンを履く間も義母はそのままの体勢でいました。

一言も言葉を交わさず行為を終えて、そのまま部屋を出て家に帰りました。

それからは同じ事の繰り返し。
「今日大丈夫ですか?」
「いいですよ。いつもの通りで」
の短いメールの後、薄暗い部屋で言葉もなく行為をし、終わったら無言で帰る。
これが1年近く続いている義母との関係です。
ただ少し変わったのは、自分がイク時、義母の右尻を強く掴む事。それに反応して義母は私の右手を掴むようになりました。
行為中目を合わせる事もなければ、言葉を交わす事もないけれど、週1の義母との機械的なセックスは続いています。



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