萌え体験談

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その他

千原兄弟・靖史

子供の頃、野球をしに行こうと家を出る時、閉まっていることに気づかずにガラス戸に突進して割ってしまったことがあるが、そのまま何事も無かったように野球に行った。

小学生の時に、全校集会で癲癇持ちのジュニアのクラスメートが暴れだし、椅子を持ち上げて「お前ら、包丁で刺し殺したろかー!」と叫んだ際に、「だったら、椅子要らんやんけー!」とつっこみ、体育館中を爆笑の渦に巻き込み、事態を沈静化させた。ジュニアはとても恥ずかしかったという。

2丁目劇場の楽屋で、誰かを相手にプロ野球の話を喋っているようだった。かなり熱く語っていたので、相手は誰かと覗いたら、靖史一人だった。

上戸彩と山本寛斎のショーに共演した際、上戸が彼の刀を見て「それ本物ですか?」と聞いたところ「おお、そうや」と言い、「へぇ?スゴいですねぇ」と言われた直後「ウソに決まってるやろぉぉ!」と叫んだ(大声でつっこむために、敢えて一度泳がせたのである)。なお、哀川翔はそのやり取りを見て大爆笑していた。

山本寛斎のショーに出演した際、千原兄弟が舞台に到着した際まだ黒子が作業をしていた。その際にそこの監督が黒子を思いっ切り怒鳴りつけていたら「見ろ!ジュニア!!黒子めっちゃ怒られとんぞ!!」とデリカシーがまるでない大声で言った。
そしてそのショーの本番前、一緒に出演していた女の子たちがひな壇で会話していたところにズカズカと会話に入り込み「ってゆうかお前らの話、全然おもろないやんけ!!」と言った。

ロケでベトナムに行った際、ジュニアがホテルの前でたむろしているバイクタクシーの運転手に「お兄さん、乗る?」と聞かれ、断っていたところ、ふと辺りを見回すと、靖史がバイクタクシーの運転手を後ろに乗せて、街を疾走していた。

川に銛を持って潜り、何か動いたと思い突き刺したら、自分の左足のももだったことがある。

中高生時代はパティシエに憧れ両親から誕生日プレゼントに電動泡立て器を買ってもらった。ジュニアが中学時代に深夜に家に戻ると、靖史が起きて待っていて「どこ行ってたんや!0時過ぎたやないかっ!」と怒るので、「親でもないのになんだ」と思っていると、照れながら「おめでとう」と手作りケーキを差し出した。ジュニアの誕生日だったのだ。

部屋の中が汚く、陣内智則に部屋の床に唾を吐かれたことがある。

ある日靖史が公園のブランコに座り地面を眺めて泣いていた。ジュニアが「どないしてん」と聞くと「アリが一生懸命エサ運んでんねん」と答えた。ジュニアはその話を「こんなに心優しい男はいませんよ!」と熱弁した。
同じく公園で、オンブバッタがお互い離れていく様子を見たときは「バッタが離れ離れに?!」と言いながら泣いていたという。

品川庄司が舞台終わりに漫才の出来で大喧嘩をしていた際、通りかかった靖史は喧嘩を止めようとせず「おぉ、やれやれ!俺らの頃二丁目ではみーんなケンカしたもんや!今ルミネ見てみ?誰がケンカしとる?ケンカして上手くなっていくもんや」と言い去っていった。品川が感動していると楽屋から「ワッハハハ!まーた阪神勝った!」と靖史の叫び声が聞こえた。

ルミネtheよしもとで千原兄弟は2冊の辞書を読むというネタで辞書の位置が重要なのでジュニアは暗転中にセッティングする靖史に「赤の辞書を右、白の辞書を左に置いてな」と言いに行った。すると靖史はスタッフを呼び「俺、はけたら袖でこうしてるから(両手を前に出す仕草)右手に赤、左手に白を渡せ、見えへんから。分かったな!」と偉そうに言っていた。いざ本番になると案の定辞書が逆に置かれていたので終わってからジュニアが「靖史、あれ逆やで」と言うと「そうやあいつ!おい!」とスタッフを呼び出し「お前あんだけ言うたやろ!何で逆やねん!」とスタッフを怒った。しかし実はスタッフは指示されたとおり渡したのを途中で靖史が重ねてしまったのだった。そのことが分かった靖史は「お互い気ぃつけよ?」と悪びれた様子もなく言った。

番組のロケ中、野良犬が靖史の顔を二度見していた。

小さい頃弟のジュニアを風呂に閉じ込めたが、ジュニアがすりガラスを蹴りガラスが割れると泣き出し、「どんだけビックリしたか」と泣きながら言った。

ジャリズムの渡辺と千原兄弟で公園に行った際、ジュニアが木に登りサングラスとヘッドフォンをして寝ていると子供が集まってきて、ジュニアに向かって「かっこ つけ男!」と言い出した。それを見た渡辺が「俺もあだ名つけてくれや」と言うと「めだちた がり男や?」と言っていたが、靖史の顔を見たとたん「あっ、ブサイク です男」と言った。

駅の改札で右手に雑誌、左手に切符を持っていて、駅員に雑誌を渡した。

同級生の青木くんが傘を投げたら同級生の子の額に当たった。教室中がシーンとなっているのに靖史だけ笑いながら「俺にもやらしてくれ」と言った(ジュニア談)。後で青木くんと一緒にお菓子を持って謝りに行ったという(靖史談)。

暗所恐怖症で、幼い頃靖史は一人で2階に行くのが怖かったという。2階に行くときはジュニアに「2階行くぞ」といいジュニアが手を引いて2階に行っていた。ジュニアが部屋の中を確認し「誰も居てへんよ」と言うと「ありがとう」と礼を言ったという。

2階に行くのが怖いから付いてきてと言うのは恥ずかしいので「お前は体を鍛えなきゃいけないから、俺をおんぶして2階に行け!」と言っておぶらせるが、ジュニアが階段の踊り場で休むと「なに休んどるんじゃ!」とジュニアをどつき、頭を壁にめり込ませた。

高校時代には、8回に亘り停学処分を受けた。そのうち7回はカンニングをしたためで、残りの1回は、その学校の毎年恒例のマラソン大会で、わざと途中でコースを外れ、親戚の女性が運転する車でゴールの付近まで送迎してもらい、そのままゴールするという不正を働いたため。その結果、10kmを6分切るという決して有り得ないタイムを叩き出し、当然ながら不正は即座にバレた。
また、停学処分になると、母親の機嫌をとるため、風呂を沸かしていた。しかし、その後7回もまったく同じように、このことを繰り返したため、その内、沸いている風呂を母親に見られただけで「靖史?!!」とキレられていたという。これらのエピソードを聞いたダウンタウンからは、異口同音に「アホや!」「お前、ホンマにアホやな!!」と連呼されていた。

学校の帰りに、ジュニアがいたずらで靖史の帽子を踏切の遮断機棒の先端に引っ掛け、電車が通過したら遮断機が上がってしまい取れなくなってしまったのを見て「お前、俺あの帽子めっちゃ気に入ってるねんぞ!どうすんねん」と言いながら泣いていた。再度電車が接近すれば遮断機が降り、帽子を取ることが出来るのだが、ジュニアがそれを教えたところ「その方法以外無理やろ!」と言いながらまた泣いたという。

膝でうんこを踏んだことがあり、「なんで膝やねん!」と言いながら泣いていたという。これらの話を聞いた松本人志からは「ホンマに美点が見つかれへんな!」と言われていた。

学校に行く時にうんこを踏み、帰りにまた同じうんこを踏んだことがあるという。

弟のジュニアは祖母に溺愛されているが、せいじはあまり愛されてもらえていない。
高校1年生の時の英語の期末テストで、アルファベットを小文字でAからZまで書けば満点のテストだったが、97点だった。

芸人として売れないことが原因でストレスとなり円形脱毛症になったことがある。

顔の作りは大雑把だが、尋常じゃないぐらい繊細なハートの持ち主と宮迫に称されていた。

海外に行くとホテルの空調機が日本と違うことでもテンションがあがる

昔ジュニアと河原でいろいろな形の石を探していてジュニアがバナナの形の石を見つけたとせいじに言ったところ、せいじはそれはちんちんだと主張して言い合いになりジュニアの腕を折った。

10年後ののび太

「ママ、のび太はなんでいつも帰りが遅いんだ?」
                    ___、-、
                   /_____)
.                  || /   ヽ ||
                  |_|  ┃ ┃ ||
                  (/  ⊂⊃  ヽ)       / ̄ ̄ ̄\
                   !  \_/  !      (((ヽ    ヽ
                   、\_____/、       |?、ヽ\   !「サービス残業してるからよ」
                 /. \/ ̄\/ .\     | .|─|__   /
                | |  _┌l⊂⊃l  | |   ┌ -′  ) /
                | | / ∋|__|  | |    ヽ   ヽ<
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                 「残業代は3万円しかでないのに・・・」

うさはな?

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;:;:::.:::.:::::::';;:;'、.     ';:;::;::'、     l:.:::;;::.:;::;;『俺を侮辱するんじゃねぇ!』
;;:;.:::.:::::.:::.;::;;::;'、.__/⌒) l;;::;:;:l     |;;;;:..::
:;;:' ::::::.:.:::;;::;:;;( r‐、'-、└--+     l::;::;:; ::::.『殺してやる』
;:.:; :.:::::.:::.::::;:;;:;::::ヽ'、_ノ ノ      、 /;;;;;;:::.:
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お腹のモノ

私はおさない頃から便秘がちだった。
お腹の中のモノが、1週間詰まっていても
私のモノは出てくれずに大変だった。
でも、今年高校生になって、もっと便秘が酷くなってきた。
1ヶ月に3回出るかでないか・・・
そんな私だった。

その日もいつものように朝起きておトイレに
入って、おしっこを出していた。
でも、おしっこが少ししかでず
変に思ってぼうこうをおしてみるも、
ちょろちょろとしか出ず、
お腹が酷く張っていた。
ああ、もう2週間は出てないなぁ
そう思いながらも、年頃の私は
最近の調子を親に言う事ができず
酷くなりつつある便秘を放置していた。

そして久しぶりに時間があったから
朝ごはんを食べていた。
母が「エリナ、最近うんこでてるの?」
そう聞いてきた。
「わざわざ食事中にそんなこと言わないでよ。もう、ちゃんとしてるし。」
恥ずかしさで顔が赤くなっていた。
そしてそのまま学校に行った。

ついに便意をもよおしたときは、
みごとに昼食後の授業中だった。
年頃の私は、おトイレにたつことも
できず、ただ我慢していた。
便秘でモノが詰まっていたから
出なかったけど、
もし下痢だったら絶対もらしてた。

授業が終わった放課後、
おトイレに向かおうとした私は
ちょうど掃除から帰ってきた
麻衣に呼び止められた。
「今日バイキング行くって。エリナも行くしょ?」
バイキング…藁
「バイキング絶対行くし?。めっさ食うよ?」
いつの間にかテンションが
あがり、モノのことすら忘れていた。

そして焼肉、パスタ、お寿司、スイーツ、アイスなど
みんなはちきれんばかりにお腹に注ぎ込んだ。
そして、麻衣がトイレに行った。
「麻衣うんこでそ?。めっさ食ったし。」
「うちも?、今ならうんこてんこ盛りや?」
みんなでトイレに行って
みんなでモノを出していた。
けど、私だけは出なくて、息んでいたけれど
結局あきらめてお店を出た。
「エリナうんこでた?」
「むっさ便秘やも?お腹苦しいわ。」
本当に前に倒れそうなくらい
お腹が重くて苦しかった。

「ただいま?。」
「おかえり。」
家に帰ると、私の大好きな
ハンバーグができていて、1つだけ食べた。

部屋に入って寝転がっていると
急にお腹が痛み出して、
お腹をさすっていた。
この便秘わや酷いなぁ・・・
めっさ量食べててこれやしなぁ
本気で悩んでいた。

次の日の朝、また朝起きて
おトイレに向かう。
その日はおしっこがしゃーんと出た。
ちょっとだけ息んでみる。
んんんんん…ニチッ…でそうやぁ!!
しばらく息んだものの結局穴が千切れそうで
諦めてしまった。
はあ…お腹がやばい。
明日でなかったら、病院行こう。
「エリナ、ご飯できてるよ。」
「まま、今日お腹痛いから学校やすむ。」
そういって、ご飯を食べずに
部屋に上がった。
これ以上たべたら本当に腸が破裂して
しまいそうで怖かった。

次の日、土曜日で彼氏がうちに来た。
もちろん私と彼氏の2人だけが
うちにいます・・・
「今日やってもええの?」
「なにやるって?」
「わかてるくせしよって。えっちやねん」
「ええけど、うち今日むっさ便秘やねん。」
「うんこつまっとるんか?」
「そんないい方せんでええやん。」
「俺が喰ったる。」
「やめぇや。うんこ。」
「つらいンやろ?何日目や?」
「18日目?。」
「うわ?興奮してまうわ。」
「なんやねん。」
「俺にお腹さわせてな??」
「浣腸してや?」
そういって結局、私は彼氏に
お互い全裸のまま、お腹をさすってもらった。
その結果、モノが顔を出してきた。
「しょうちゃんでそうや」
「ええてここで出せ」
「あああ?出でまう。」
「この目で見たいンや?」

ブリュッッッ!!
奇怪な音を立てて、私のモノが
いきよいよくとび出てきた
穴が痛い・・・
「くさわ?」
本当にくさかった。
18日分というのはすごい量だ。
人はすごい量のものをだすんだと
実感した。

その後彼との間に、命が芽生え
私は今一児の母である。



金殺処刑美少女

男 「ぐううううえぇぇぇぇぇ・・・」
少女「クスクス・・・まだまだ終わらないよッ♪」

ドグオォッ!!

男 「ッげぇあぁっ!!も、もう許しでぐださいぃ・・・」

ある廃屋。そこに三人の人影がある。
一人は男。どこにでもいそうな最近の若者風の男。
鼻ピアスをあけ、いかにもチンピラのような雰囲気。
そして残りの二人は小学生中学年程の少女。二人共整った顔立ちをしているかわいい女の子だ。
一人は「千夏」。清純という言葉が似合いそうな透き通るような白い肌をした少女。
ツインテールに引き込まれそうなパッチリした目が純粋さを一層引き立てる。
もう一人は「智美」。運動好きで健康的な小麦色の肌が色っぽい艶を放っている。
ショートカットがとても似合っていて小悪魔的な魅力がある。

智美「もういっちょお見舞いしちゃうよ!それッ!」

バゴォッ!

男 「がっっあぁぁっッ!」

智美のすらりとした長い足のつめ先が素っ裸にされた男の金玉に勢い良く突き刺さる。
男の下半身全体に電撃にも似たような激痛が走る。
男は両手で股間を押さえようとするが両腕は頭上にバンザイの姿勢でしっかりと縛られているため動きすらとれない。
それどころか両足も開脚状態で縛られているため、足を閉じる事もうずくまる事も出来なかった。
そして手も足も出ない男の股間に前から後ろから容赦なく残酷な蹴りを入れる二人の美少女。
なぜ男がこのような目に遭っているのか。
それは数時間前にさかのぼる・・・

男 「今日もおいしそうな女の子がいっぱいいるなァ・・・ジュルリ」

公園の様子を外から監視する男。視線の先には公園の遊具であそぶ少女達。
その少女を凝視する男の目は血走り、ズボンはテントを張っている。
実はこの男、極度のロリコンで毎日のように公園の前に粘着し、隙あらばさらってイタズラをしようと企んでいる。
実際にこの非道な男にさらわれ、イタズラされた少女が何人もいるのだ。
今日もこの男は汚れすら知らない少女を自分の手で汚してしまうつもりでこの公園に来ていた。

千夏「お兄さん♪」
男 「うわっ!な、何だ?」

不意に後ろから声を掛けられ慌てて振り返る。
そこにはふるいつきたくなる程の美少女が二人、太陽のような笑顔を男に向けていた。
あまりの可愛さに息を呑む。ロリコンの男は平静を保つのがやっとであったがこんなうまそうな獲物を逃す訳にはいかない。
暴走寸前の理性をなんとか抑え、少女に話しかけた。

男 「どうしたの、お嬢ちゃん達?」

男はやさしく少女に話しかける。

智美「お兄さん今暇?暇だよね?ねえ、あたし達とイイコトしない?」
男 「・・・え?」

一瞬何を言っているのか理解出来なかった。

千夏「分かんないの?おバカさんなんだね♪」
智美「あたし達がお兄さんの事を気持ち良くしてあげるって言ってるの♪」
男 「え?え?そ、それって・・・」
千夏「私達最近すごくムラムラしちゃって・・・だから安くしとくよ?」
智美「こんな美少女に誘われてるんだから断る理由なんて無いよね?」

男は最終的に二人を言葉巧みに騙し、イタズラしようとしていたが少女達自らが誘ってくるとは思ってもいなかった。
しかもこんな清純そうな少女の口からそんな言葉が出てきた事に今まで以上に肉棒が熱くなるのを感じた。
普通少女自ら誘ってくるというのはおかしい事だが興奮しきった男に疑う余裕は無かった。

千夏「ほら、こっちこっち♪」

二人に半場強引に手を引かれ人気の無い場所に連れて行かれる。
途中、男は我慢できずに少女のスカートに手を入れようとするが手を払いのけられてしまう。

男 「まあいいか、これからたっぷりと味あわせてもらえるんだからな・・・!」

しかしこの後、男に悲痛な運命が待っているとは思いもよらなかっただろう・・・
そしてしばらく手を引かれて歩いていると廃屋に着いた。
廃屋とは言ってもそんなに荒れても無く比較的きれいに整理されている。

智美「ふふ、こっち♪」

手を引かれ中に入る。
中に入ってみると中は何もなくさっぱりとしている。
よくみると部屋の真ん中あたりに二本フックのような物が刺さっており、そのフックとフックの間には赤黒いシミが少しついている。

男 「これ、何?」

そう言いながら振り返った男の目に思い切り足を振り上げる智美の姿が目に入った、次の瞬間。

ドッッッゴオォォォッ!!!

男 「!!!!!ッっっかっっああああああああぁぁぁぁぁぁッッッ!!!!!!」

智美の美脚が男の股間に思い切りめり込み、下半身が激痛に支配される。

男 「おぐぅッ!おええええぇぇぇぇぇ!!」

そのまま崩れ落ち、二人の前に膝まつき、うずくまる。

千夏「智美ちゃんスゴーイ!一発で仕留めたよー!」
智美「えへへ♪今回はすごくうまく入ったかも♪」

脂汗を垂れ流し、息をする事すらままならない男とは裏腹に黄色い声を上げてはしゃぐ二人の無邪気な少女。

智美「クスクス♪そんなに痛かった?あんなに強く蹴ったもんね」
千夏「でもお兄さんが悪いんだよ?」

そういうと千夏はポケットから写真を一枚取り出す。
そこには一人のかわいい少女が写っている。男はその少女に見覚えがあった。

千夏「ねぇ、この子知ってるでしょ?」
男 「!!!・・・し、知らないよ・・・!」

咄嗟に嘘をつく男。そこに写っているのは数日前にこの男がイタズラした少女だった。

智美「この子、カワイイよね??」
千夏「彩ちゃんって言う子なんだけどさぁ?」
智美「この子、あたし達の友達なんだよ??」
男 「!!!」
千夏「かわいそうに、男の人にイタズラされちゃったらしくてさ。
   すっごくあたし達と仲が良い子なんだよ?今もショックで家から出られないんだって。かわいそう」
智美「それで親友のあたし達が代わりにお返ししてあげようと思って。」
千夏「お兄さんが彩ちゃんを連れて一緒に歩いてたのを見たって言う子がいるんだよね」
智美「ねえ、お兄さん何か知らないかなぁ?」

グリッ!

男 「ぐがッ!」

智美が男の金玉を踏みつけ、グリグリと動かす。

男 「があ、あ、あああぁ・・・!」
智美「ねえ、お兄さんが犯人なんでしょ?正直に話して」
男 「し、知りませんー・・・!」

ぐりぐりぐりぃッ!

男 「ぐうぅぅぅぅあああぁぁあッ!」
千夏「関係無いけどさぁ、あたし達趣味でキックボクシングやってるんだよ?」
男 「え?えええ!?こ、こんな小さい子が!?うっ!」
智美「すごいでしょ?こう見えて千夏ってすごく強いんだよ?
   こんなタマタマなんて簡単に潰しちゃうかも」
男 「ひ、ひいぃぃ・・・!」

男の背筋に冷たいものが走る。少女達の目が本気になっている。

千夏「そういえば彩ちゃんが正直に話して謝ってくれれば許してあげるって言ってたっけ??」
智美「お兄さんはタマタマ潰されるのと謝るのと、どっちがいい?」
男 「も、もう許してください・・・!」
千夏「お兄さんのタマタマ潰れるところ、見てみたいな??」
智美「もうメンドくさいから潰しちゃおうかな♪」
男 「ひいー!す、すみませんでしたぁッ!ボクがや、やりましたあッ!ごめんなさいッ!」

いとも簡単に認め、みじめに土下座し頭を床に擦り付ける男。

千夏「・・・」
智美「・・・」

バゴッ!!!!!!

男 「ぐがぁッ!?」

男の顔に千夏と智美の蹴りがめり込む。そのまま後ろに吹っ飛ぶ男。

千夏「やっと認めたね」
智美「やっぱりお兄さんだったんだ、この変態」
男 「ぐああ・・・ちゃ、ちゃんと謝ったのに!?許してくれるんじゃ!」
千夏「彩ちゃんなら許してくれるかもね。あの子すごく優しいから。」
智美「でもあたし達は許さないから。別に許すって言ってないし??」
千夏「てゆうか本当にそれだけで許してくれるとでも思った?そんなわけ無いじゃん」
智美「お兄さんにはたっぷりお仕置きしてあげる」
男 「ひ、ひいー!」

男は少女達に恐怖し、逃げようとする。千夏は男の行動に機敏に反応し、

千夏「逃がさない!タマ潰しキーック!!」

ドグゥッ!!!!!!!!!
男の金玉に千夏の脚がまともに直撃し、再び男の下半身に激痛が走る。

男 「あっっっっがぁはぁっっっあぁぁッ!!!!!」
千夏「あはは♪痛そ?♪」

そのまま倒れこむ男。倒れこんだ男の首を智美のココア色の脚で締めてしまう。

男 「ぐ、が・・・!!」

男の首に柔らかく心地よい感触が広がり、それと同時に強烈な締め付けが襲う。
心なしか、褐色の美脚からは良い匂いする。
身動きの取れない男の股間を千夏が思い切り踏みつける。
激痛と快感と息苦しさと芳香が同時に押し寄せ、男の意識はだんだんと薄れていく。

千夏「うわ!見てコレ、こんな事されておっきくしちゃってる?(笑)」
智美「本当・・・お兄さんってマゾなんだ・・・キモ?イ・・・」
千夏「大丈夫だよ、これからたっぷりいじめてあげるから♪ってこれじゃお仕置きにならないかも・・・」

少女達の嘲笑に心地良さを覚えながら男の意識はそこで途切れていった。

・・・

何時間経っただろうか。男が目を覚ます。
まだ下腹部に鈍い痛みが残っている。

男 「う、うわ・・・!何だ、コレ・・・!?」

自分の状況に驚愕する。全裸にされ自分の両足がフックにしっかりと固定されている。
それどころか両腕も天井のフックに固定されている。完全に身動きが取れない。
しばらくその状態だったのか、手足が痛い。
そして前を見ると千夏と智美がストレッチ運動をしている。

千夏「あ、気がついた?」
智美「ビックリした??」

二人がリングコスチュームに着替えている。
千夏は黒いレオタードで白い肌がとても冴えて見える。
智美は白い短いスカートをはいており、少し動くだけでもパンツが見えてしまいそうだ。
幼くしてあふれ出るような色っぽさと自分がこれから何をされるのかを想像し、チンポが大きくなる。
そして自分の性癖に困惑する男。

千夏「うわ、また大きくしてる」
智美「自分が今から何されるのか分かってんの?ホントマゾなんだね」
千夏「じゃあ何してもいいって事だよね?」
男 「い、嫌だ・・・!」
智美「そんな事言っちゃって。正直になりな」
千夏「それじゃあお仕置き開始?♪」

男に処刑宣告が下され、男の股間に最初の一撃が襲う。
バコッ!!!!!

男 「あっっがぁぁぁぁああぁぁぁッ!!!!!」
智美「そんなに痛いの?」

蹴られるたびにチラリと覗く智美の純白のパンティ。

智美「スケベ!!今パンツ見たでしょ!!」

ドゴッ!!!!!

男 「ぐがっあぐうぅぅぅぅぅ・・・!!!!」
千夏「もう!いちいちうるさいなぁ!大人なんだからもうちょっと我慢しなさい!」

そして千夏の秘部に浮かぶ一本の縦スジ。男は蹴られながらにしてそこから目が離せない。
ドッゴォっ!!!!!

男 「げえぇええええぇぇぇ!!!!!」
千夏「みんなこんな風に叫ぶよね?男の人って弱いよね。この人もあたし達のアソコ見てるし」
智美「縛って殴るだけで泣いちゃうから止められないよね♪今度はパンチでも受けてみるぅ?」

バシッ!!!!!

男 「がっっっっっはぁぁぁぁぁ!!!!!!」

智美「ほら、油断してるとここにもイっちゃうよっ!」

ドグッ!!!!
男 「ぐっうっっ!!!!」

男のみぞおちに膝が突き刺さる。
男はそれから10分間二人のパンチやキックを股間や腹等、あらゆる場所に受け続けた。
たったの10分間が男には一時間のように長く感じた。

男 「ぐううぅぅぅぅぅ・・・」
ドッゴォッ!!!!!
男 「がぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
智美「うるさいなぁ」
千夏「じゃあそろそろ口もふさいじゃおっか?」
智美「うん。ちょっと待っててね、変態さん♪」

二人は奥へ消えていく。次は何をされるのか、男に不安と同時に期待が膨らむ。
そして戻ってきた少女達の手には何かが握られている。

千夏「これなんだか分かる?」
智美「フフ♪あたし達がさっき履いてたパンツだよ♪」
千夏「好きなんでしょ?このロリコン」
智美「あたし達もサンドバックにするだけじゃかわいそうだって思ってさ。
   かわいい上にやさしいだなんて、天使みたいでしょ?」
千夏「ほら、口開けて」
男 「ああ、そんな、ムグググ・・・!」

男の口の中に千夏のパンツが押し込まれる。口の中に広がる千夏の香り。
さらに顔に智美のパンツが被せられ、パンツを吐き出せなくなった。
鼻と口から少女達の匂いに犯され、肺が芳香に支配される。
男は息苦しさに苦しみ、芳香に顔をだらしなく緩める。そしてさらに肥大化するチンポ。

智美「アッハハハハハ♪変態さんだあ!キャー、襲われるぅ?♪」
千夏「フフ♪また大きくなった。じゃあ、お仕置き再開?♪」

バッコオォォォォッッッッ!!!!!!

男 「ん゛っんんう゛う゛う゛ううううッ!!!!!!!!」
智美「せいとーぼーえー☆えい!」

そしてさらに男は一時間、拷問を受け続けた。

・・・一時間後。
男の体は痣まみれ、金玉は既に紫色に変色、ゴルフボール大にまで腫れあがっている。
しかしそれとは裏腹にチンポは脈動し、我慢汁がとめどなく溢れ、足のフックとフックの間に汁溜まりが出来ていた。
そこは赤黒いシミがついていた所だ。

千夏「さっきからずっとお汁が止まんないよ?」
智美「そんなに気持ちいの?」
千夏「痛い痛いって言ってるのにこんなにお汁垂らして・・・男の人ってホント正直じゃないねっ!」

バゴォッ!!!!

男 「ん゛っっっっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーー!!!!!!!」
智美「ねえ、そろそろ・・・」
千夏「うん、そうだね。アレ、やっちゃおうか?クスクス・・・♪」
男 「ん、んうう・・・?」

不意に少女に前後から抱きつかれた。
恐怖感と期待感が大きくなり、チンポもさらに脈動する。少女の肌触りがとても気持ち良い。

男 「んん・・・んんんうううんんん・・・」

思わず抱きつきたくなるが、両手を拘束されているので叶わない。
そして男の顔を見上げる千夏。あどけない笑顔を向ける少女が男には本当に天使に見えた。
するとニヤリといやらしさを含んだ笑みに変わった。次の瞬間。

ドグッ!!!!!!
男「んんう゛っっ!?う゛う゛ううううううぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!」

少女達が抱きついた状態で膝金蹴りを繰り出してきた。
前後から膝金蹴りの嵐。今まで以上の激痛に男は気絶しかけるがすぐに激痛が与えられ、気絶すら許されない。

ドッゴ!!ドッグ!!バコ!!ドス!!バシ!!ドゴ!!ドッグ!!
男 「んっん゛!!んっう゛!!う゛う!!うん!!ん、んう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ー!!!!!!!!!!!!!!」
千夏「ほらっ!!どう?それ!!キくでしょ?ほらほらっ!!キャハハ☆」
智美「こうするとっ!!男の人って!!イイ声で鳴いてくれるんだよねっ!!えいっ!!」
男 「うう!!うっんっ!!うっうっうっうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」

そしてさらに30分。地獄の膝金蹴りから開放された男はあまりの激痛に意識が朦朧としている。
立っているのでさえやっとだ。

智美「ふうー、いい汗かけた♪」
千夏「結構いい運動になるね、この技♪」

少女の汗がとてもセクシーで少女達のむせるような汗の匂いで、蹴り続けられたにもかかわらず、さらにチンポは大きくなる。

智美「ねえ、またオチンチン大きくなってるよ?汁もずっと出てるし。」
千夏「なんだか苦しそう。さすがにちょっとかわいそうかな?」
智美「そうだ!せーえき出させてあげようか?」
千夏「そうだね!あたし達も悪魔じゃないんだし。あたし達ってホント天使みたい♪お兄さん幸せだね」

そう言うと少女達はイスを持ってきた。それに少女達が開脚姿勢で座り、
汗にまみれた美しい脚で男のチンポを擦り始めた。
汗がローション代わりになり、亀頭を重点的に責め、カリをヌラヌラと擦り、茎を指で強く挟み、時にゆっくり、時に高速でしごく。
激痛が急に快感に変わり、だらしなく顔が緩んでしまう。
さらに二人の秘部に見える智美のパンティ、千夏のレオタードに浮かぶ縦スジに視覚を刺激され、汗の匂いに嗅覚を刺激される。
あまりのテクニックに気持ちよすぎて腰を引きたくなるがそれも叶わない。

男 「んんう・・・んっ!んうー・・・うっ!!!」
千夏「んふふ♪我慢できる?あたし達の脚コキに耐えた人なんて今までいないんだよ?」
智美「みーんなお兄さんみたいに変な顔しちゃって。アハハ☆男の人ってホントに面白い♪」
千夏「こうやって後ろから・・・乳首をクリクリされると・・・もっと気持ちいいでしょ?」
男 「んんんっ!?んうううんうんんんん!!!んっ!うっ!」

少女達の完璧すぎるテクニックに一切抵抗できない無力な男が我慢できるはずもなく、あっという間に射精感が込み上げる。

智美「あ、もう出そう、タマタマが上がってきた・・・」
千夏「ええ!?もう!?多分この人も早いかな?って思ってたけど・・・もうちょっと我慢してよ!」
智美「千夏ちゃん・・・」
千夏「うん・・・もう、しょうがないなあ。」

ニチュニチュニチュニュチュヌチヌチヌチッ!!しゅかしゅかしゅかしゅかしゅかっ!!!
男 「ううぅぅぅんんんんん・・・!!!」
千夏「フゥー・・・」

男の我慢が限界になった、その瞬間。

千夏「必殺☆射精寸止め玉殺しー!♪」

バッッッッッッココココオオオオォォォォォォォォォォォォォッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

男「ん゛ッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!??????????」

千夏の白い脚の甲が的確に男の副睾丸を捕らえた。
辛い程の快感が突然体を貫かれたような激痛に変わる。
男は目を見開き、あまりの痛さに声も出せず、痙攣する事しか出来ない。

智美「キャー!すごく決まったよー!千夏ちゃんカッコイイー☆」
千夏「えへへ♪」
智美「もう千夏ちゃんスゴスギ!好きになっちゃうかも・・・」
千夏「も、もう!恥ずかしいよ!」
智美「アハハ!イカせてもらえるって思った?バッカじゃない?」
千夏「変態にイイ思いなんてさせるわけないじゃん☆」
智美「って、あれ?変態さん?おーい?もしかして死んじゃった?」
千夏「ええー!?まだ頑張ってよ!!弱すぎ!!これからが楽しくなるんだから!!」
智美「じゃあ変態さんもそろそろ限界みたいだから、潰しちゃう?」
千夏「潰しちゃう?」
智美「潰しちゃおっか?」
千夏「潰しちゃおー!」
男 「ん、んん・・・!?んんう、んんうー!!!」

男の顔から血の気が引いていく。ついに男が処刑される時が来てしまった。
男は涙を流し、顔を醜く歪めて必死に許しを乞うが当然少女達は耳を貸さない。
それ以前に男の口には少女達のパンツを口封じ代わりに詰め込まれているため、
もし少女達が聞こうとしても理解出来ないだろう。もっとも、理解出来てもやめようともしないだろうが。
そして千夏は男のチンポに手馴れた手つきでコンドームをつける。

千夏「この前は右のキンタマ潰したから・・・今日はあたしは左のキンタマ潰すね☆」
智美「じゃあ、あたしは右のキンタマだね♪この人のはどうやって潰そうかな?・・・?」
千夏「フトモモプレスで潰しちゃえば?」
智美「それだと潰すのに時間かかっちゃうよ。潰した時にセーエキいっぱいかかっちゃうし。
   この前のオタクのセーエキ、髪にまでかかっちゃって、なかなか取れなかったんだよ?
   やっぱり足の指でひねり潰しちゃおうかな」
千夏「あたしは特技のヒザで一発で潰しちゃう」
智美「オッケー☆じゃあいっちゃおー!変態さん、準備はいい?」
千夏「こっちはいつでもオッケーだよ!覚悟してね、お兄ちゃん♪」
男 「んんん・・・!!んんーーーーーーー!!!!!!!!!!んう゛っっ!!!」

男のキンタマが智美のセクシーな足の指にしっかりと挟まれる。
まるで万力に挟まれているかのような脚力。
コリコリとキンタマを弄り、真剣な目で位置をしっかりと確認する智美。
まだ触られるだけでズキンズキンと痛む、大きく腫れたキンタマ。
そして覗く智美の純白のパンティー。
自然とそこに男の目が釘付けになり、その視線を確認すると智美が微笑んだ。

男 「うっ!!ん、んんーーー!!!!!」
智美「いっくよー!!」
智美「秘儀☆トルネードナッツプレスー!!♪」

ゴリュグリョゴリュッ!!!ブッッチャァッッッ!!!!!!!!!

男 「ん゛っっっっう゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ううううううううぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」

キンタマが智美の脚にひねられ、足の指と指に挟み潰され残酷な音を響かせキンタマは大きな音を立て、潰れてしまった。
下半身に今までとは比べ物にならないような激痛が走りめぐり、同時に焼け付くような熱さが湧き上がる。
男は内股にもなれず、うずくまる事も出来ず、少女達のパンツに断末魔さえ遮られ、立ったまま地獄を受け入れつづける。

智美「やったぁ☆まずはキンタマいっちょ上がり♪」
千夏「さあ、次はあたしだよ☆しっかり!」

くぐもった嗚咽を上げ続ける男に背後からしっかりと抱きつき、残ったもう一つのキンタマにヒザをしっかりと定める千夏。
ぐにぐにとキンタマを弄り位置をしっかりと確認する千夏の白い膝。
そして不意にキンタマから膝が離れる。

千夏「ンフフ♪いくよー?」
男 「ん゛う゛うー・・・!!!!」

千夏「必殺☆男殺しエッグハンマー!!♪」

ドッッッッグゥゴリグチャァッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

男「んぇっっっっっっっえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!」

ドピュルビュクビュクビュルルー!!!!!!!

男の激痛に支配された下半身に更に激痛が与えられ、蹴りに耐えられなくなったチンポは
寸止め状態にあった精液を一気に吐き出す。
男のチンポはビクンビクンと痙攣し、ピンク色の精液を大量に吐き出す。
コンドームにピンク色の粘液が溜まっていく。

男 「え゛ぅッ!ん゛ぇッ!う゛ッ!」

激しい激痛と快感が男に容赦無く押し寄せ、白目を向いて絶え続ける。
息も絶え絶えな哀れな男とは対照的に、まるでゲームをクリアしたかのように無邪気にはしゃぐ少女達。

智美「やったやったぁ☆」
千夏「やったぁ!いえーい☆」
智美「また一つキンタマを潰しちゃったぁ♪」
千夏「アッハハハハハハ♪痛い??」
智美「キンタマの潰れる時の音と男の人の表情ってウケる?!」
千夏「白目向いちゃってるよ?!キャハハハハハハ☆」

そして男のチンポから千夏が手馴れたてつきでピンク色の液が大量に溜まったコンドームを取り外し、結び、ポーチに入れた。
チンポからは赤い粘液が垂れ、フックの間の赤黒いシミの上に赤い汁溜まりを作る。
手足の拘束具を解かれ、糸の切れた人形のように倒れ込む男。

千夏「ンフフ?♪今日はこれで、3人目♪」
智美「はあ、楽しかった♪」

手早く着替えを済ませ、携帯に電話を掛ける智美。

智美「あ、彩ちゃん?うん、ちゃんと二つ潰したよ??え、また獲物が引っかかったの?
   フフ、彩ちゃんって積極的?♪うん、今すぐいくよ。じゃあ今度は彩ちゃんも一緒にソイツのキンタマ潰そうよ!
   うん、じゃあまた後でね?♪」
智美「お兄さん、今からまた行かなくちゃいけなくなっちゃった。」
千夏「お兄さん、楽しかったよ♪潰した時の悲鳴、すっごく面白かった☆」
智美「あ、それとあたし達のパンツ、あげる♪またイタズラしたくなったらちゃんとそれでシコシコするんだよ?
   ってもうキンタマ無いからオナニーできないね☆クスクス♪」
千夏「じゃあね、変態さん♪バイバイ?☆」

ウインクをしてくれた千夏の笑顔が女神に見えた。
外へ走って行く少女達の後姿にときめきを覚えながら、押し寄せる激痛で男はやっと意識を失うことができた。

新宿

新宿でベロベロんなったOL拾ったことあるわ。
夢うつつみたいな感じで声かけても「んーーーー
だいじょうぶ、…んー」とか言うけどめちゃくちゃ眠そう。
こりゃいけると思って体持ち上げてタクでホテルへゴー

そのコ150cmくらい?の小さい体で胸はDくらい、太ってないけど
脚とかむちむちしてすげーやらしいの。
酔ってる女ってちょっと肌ピンクになるよね?
ストッキング脱がしてスカートめくりあげたら
白いモチモチの肌がほんのり色づいててめちゃくちゃえろい。
この時点で当然俺勃起w 女は落ち着いてスースー寝てる。
スーツ脱がしてシャツとスカートだけにしてシャツのボタン4個開ける。

キャミの上からおっぱい揉む、揉む。いいわー。やわらけー。
はだけた胸元とか無防備な首筋をべろべろ舐める、吸う。
小さい口も遠慮なく吸う、噛む。ちゅばちゅばしてみる。
「ん、ん…」ちょっとずつ女が反応しだすけどまだ寝てる。

俺は本格的に楽しもうwとキャミの上から乳首を吸ってみた。
キャミとブラに負けないくらい強く吸う、ていうか噛んじゃう。
もう俺はフル勃起ですよ。でも焦らない。
なぜなら寝てる女が足をもじもじ、体をくねくねし出したから。
経験上女がこうなるときは絶対下も反応してる。
口ではどう言おうと体はもう疼いて疼いて…ってなってるから
ここまできたらチンコ入れても後々面倒になりづらい。

「あ、はぁ、ん、ん、」
声なのか吐息なのか、上の口の反応も良くなってきたところで
スカートを本格的にまくりあげてパンツの上からあそこを撫でると
指にじっとりと確かな湿気を感じて俺ニヤリ。下もオッケー!!

パンツは脱がさず穴のあたりを指で押すとジュグジュグ柔らかい感触。
やや強めに、スジにそって上下させる。
「ぁ、あっ、はぁっ、あ…え? え、あぁぁっ、あっ あっ」
女が気付いた様子だから顔をあげて声をかける。
「気分悪いのなおったみたいだね。すごい濡れてるよw」
「ちょ、だれっ あんっ、はぁっ」「パンツ脱がすよ」
「ちょっやめてっなんなんですか、あーっ、ああん」
電光石火でパンツを脱がして一気にクリをこするこする。
やっぱりどんな女もクリは弱いもんだw

「駅で、覚えてるかな?俺にしがみついてきてさ」
「あんっあんっ、ああ、はぁん、やめて、あ、あっ」
喋りながらクリをいじりたおすと女は反論したくても出来ませんって顔w
眉毛がハの字になって口がよじれて、俺のチンチンぎんぎん。
「チンコすげー撫でてくるじゃん?そりゃその気になっちゃうよねw」
「はぁっ嘘っ?ああん、あ」
キスしながら穴に指入れてグチャグチャ混ぜる。
ていうかさっきから濡れ方が半端ない。やわやわのマン肉がびしょ濡れになって
俺の指に吸い付いてくるの。このコすげーエロマンw やべーw

「はぁ?ん あん、あんっ、あんっ、あぁああ、あんっ」
感じ方も悪くなさげ!ちんこびんびん!入れるしかない!

全裸になるのももどかしいんで手早く下半身だけ裸になって
くちびる柔らかく噛みながら、ゆっくり腰を入れた。

「???????っ、ん!ん、はぁん…」
奥に届くと女の子も悪くない反応w 俺はゆ?っくり動いてみる。
にゅうっ…にゅうっ…にゅうっ・・・て、実際音はあんまりしなかったけど
抜こうとしてるチンコにムチムチのマンコ肉がからんできて
なんていうの?マンコがチンコ離しませんみたいなww
あー、すげーえろいわ・・・このマンコはえろい。
女の子の顔もめちゃくちゃ気持ち良さそうで、目が潤んでた。

「気持ち良さそうだねー」
「あぁん、  あ、 やだぁ、あん…」
女がOKのときのヤダーが出たから俺は攻める。
「やだ?めちゃくちゃ気持ちいいでしょ?まんこすげー濡れてるよ。
 自分で誘ってきてちんこ入れられて、すげーえろいよね」
「ぁーん ああぁっあっあっあっ あっ、あーん」
「ほらーやだったらそんな嬉しそうな顔しないんじゃないの?
 ほら、なんとか言いなよ、ね、ほら、ねえ」
言いながらズンッ ズンッ と大きめに突くと女の声が一層高くなる。

「やああぁっ あんっ あんっ あんっ あ、あ」
「クリいじってるときもだけど、中突かれても濡れてくるね。
 クリもまんこもえろいな。いっぱいいじってあげるよ」
「ひゃ、あん、あぁ、あ!あ!ああっ あーっあーっ」
突きながらクリをこすりあげるとガクガクガクッと腰を振り、
振り上げた状態のまま女が止まって数秒後脱力してベッドに沈んだ。

実はこんなに早くイくとは思ってなかったもんで
こっちとしては出すタイミング失った感じになってしまった…
それにこの女の子のマンコ、
肉厚ですげー気持ちいいからとにかくもう一度入れたかった。
目をつむって息を整えてるコの股間は
生卵ぶちまけたみたいなありさまで、
エロ汁独特のにおいとその見た目に脳みそ刺激され俺のチンコは我慢できずw

「えっ ちょっと?!」
小柄なコで良かったと思いつつクルリと腰を持って回転させ、
後ろから覆いかぶさって二度目の挿入!
さっきは割とゆっくり中を探り探りで出し入れしてたけど
今度は遠慮無くズンズンすき放題突く、突く。

マンコのなか、気持ちいいいいいいw
さっきのマン汁と俺の我慢汁がミックスされたニュルニュル、
イっちゃった女の子のあったかほかほかマンコ、
ぱんぱんになった俺のガチガチ固チンコ、
全部が混ざってびちゃんっびちゃんっと卑猥な音が。

「すぐイっちゃったね、最近してなかったの?
 チンコ大好きって感じのマンコだねー、
 あったかいしめちゃくちゃ濡れてるし、すげー気持ちいいよ。
 知らない男のチンコはめられてアンアン言ってさー、どエロだよな」
このコ言葉攻めにめちゃ弱いらしく、
俺がなんか言うたびに喘ぎ声出したり
マンコをビクンッと振るわせる。

「あーすげー気持ちいい、どこ出そっかー、ね、中で出していい?
 マンコん中すげー気持ちいいよ、中にいっぱい出していい?
 マンコびくびくしてるじゃん、中いい?いいよね?」
「え、やだ、やだ、やっ、やっ!やっ、や!やぁ!」
ズッチュズッチュ言わせながらその気は無いけど中出しを匂わせて、
逃げようとする尻をがっしり押さえこんで奥を徹底的に攻める。もう出そうだし。

「あーやばい出る、出る、ごめんねー」「だめ!や!だめぇっだめっ」
ちなみにこの間も女の子のネバネバエロマン汁溢れるわ
マン肉はチンコに絡み付いてしぼりだそうとするわで極楽だけど我慢も限界w

「ねぇじゃあさ、チンポだいすきですって言ってみてよ、
 中に出さないからさ」俺のことバカって思うでしょ?
けどなみだ目の必死な女の子がエロい言葉言うのってやっぱ永遠の萌えだと思うんだ。
「っ、あん、チンっポっ、だい、すきっ、ですっ あん、ああああ」
女の尻に腰こすりつけて最後に奥突いてからチンコ抜いてあげた。
中でちょっと出たけどw マンコから抜いてクリに押し付けてビュルビュル出した。
出しながらチンコこすりつけたら女の子「あーん…」とか言ってるしw 

その後一緒に風呂入って座位で1発、
風呂あがってから立ちバック1発してから別れました。
すげー恥ずかしがってたけど、最後には
奥にこすりつけてやると自分から腰振ってよがってたなw
ホテル代だけで気持ちいい思いできてラッキーでした。
おわり

王様ゲーム

俺が19歳ぐらいの時にやった体験を書きます。
男のメンバーは俺(俊之)、良平、
女は貴子、弥生、明美で全員が同じ高校の同級生。
それと、みんなの共通の友達で高橋って言う男でしました。
貴子の家族が旅行中だったので、貴子の実家でしちゃいました。
以前にも俺と高橋は貴子と3Pした事がありました。

ちなみに貴子は性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。
細身で長身、そして、H好きでかなりのヤリマンでした。
顔は可愛くもなく、不細工でもなく…至って標準。
弥生はお嬢様系で人見知りが激しが俺達にはかなりフレンドリー。
顔もスタイルも、この3人の中でも1番良かった。
明美は良平は昔付き合っていたが、この時は別れていてセフレ状態だった。
細くはないがエロい体型で、何故かそそられる体をしている。
芸能人で言うと、島崎和歌子に似ている。

王様ゲームする事になったきっかけは、ちょっとした下ネタからだった。
それがいつしか王様ゲームに…。
明美は少し嫌がり、弥生はかなりの勢いで拒否っていたが、”エロい事なし”と言う条件でゲーム開始。
俺筆頭に、男全員は”しめしめ”と思ってたはず…
当然の事だけど、最初のうちは一気飲みやデコピン、シッペとかの命令だった。

嫌がってた弥生と明美も徐々にノリノリになってきた。
そこで王様を引き当てた高橋が、この空気を読み、
「◯番と◯番が初体験の年齢を言う」命令した。
俺と良平だったので、その番号だったので、命令に従い告白した。
そして次は明美が王様になり、
「◯番に聞きます。最近、いつHした?」が命令だった。
エロい事を嫌がってた明美からの命令に男達のテンションはかなり上がった。
しかもその質問が当たったのは貴子。
少し恥ずかしながら、
「えっ?本当に言うの?………2か月ぐらい前…」
貴子は
「私も王様引き当てて、いろんな事聞くからね。覚悟してね」
と微笑んだ。

エロい質問合戦で何回かした。
弥生も当然質問されて、答えてた。
なかなか全員がノリ気になってきた。
命令も次第に、ポッキーの食べ合いや、抱き着くだど過激になった。
次の王様は俺で、おもいきって、
「◯番がセクシーなポーズをする」にした。
見事に貴子に当たった。
貴子はブライスのボタンを3つぐらい外し、胸を腕で寄せ谷間を見せてくれた。

さらに盛り上がりの命令は、胸を触る、ほっぺたにキス、耳たぶを舐める。とかエロい方向に…
でも誰も”もう辞めよう”とかは言わなかった。
弥生は思ってたかも分からないけど、言える空気じゃなった。
いつしか命令で良平と明美がお互いの服を脱がしあった。
初めて見る明美の下着姿にかなり興奮した。

次の命令で俺は明美に、乳首を舐められた。
チンコは当然勃起した。
弥生以外は過激な命令を言い、5人とも完璧にエロモード。
その後も俺は貴子と弥生に命令でキスしたりした。
弥生も良平に服を脱がされ下着姿にされてた。
そして待ちに待った命令がきた。

「○番と○番が股間を触り合う」だった。
俺の番号だ。
そして、相手は…
まさかの良平…
「キャハ…笑。早くヤリなよ」
女達は、ここぞとばかりに囃し立てる。
しょうがなしに、すでにポクサーパンツ一丁の良平の股間を触った。
もちもん、良平も俺の股間をジーパンの上から触った。

「俊之もジーパン脱ぎなよ」
と、貴子から指摘が…
「そんなの命令で言ってないぞ」
と、反論するも、さっき下着姿にされた弥生から猛反発され、なくなく脱いだ。
女達はさらに調子に乗り、
「お互いに元気になるまで触る事!」
なと、条件をつけてきた。
でも、良平も俺も触ると言うより、撫でている感じだったし、
男に触られても元気になる事はなかった。

「元気にならないじゃん!そしたらパンツ下ろして触りなよ。
脱げ、脱げ、脱げ…」
女達は意気投合して、脱げコールがおこった。
俺も良平も反対したけど、
「脱いで触ったら私も下着姿になってあげる」
と、貴子の発言と、その場の空気で俺達はパンツをずらした。
「キャー。脱いだ?」
と、女達の歓声。
しかも3人ともガン見していた。
そして俺は恐る恐る良平のチンコに手を伸ばした。

そしてチンコを握り上下に動かすと、5秒もしないうちに、俺の手の中で元気になった。
良平は凄く恥ずかしそうで、俺のチンコを握り返した。
すでに俺のチンコも、女達に見られてると言う感覚もあり、半立ち状態。
そのうえ、良平にシゴかれて不覚にも勃起してしまった。
女達は俺の良平のチンコを見比べていた。

「良平のほうが少し大きいよね?」
と、貴子が言うと、
「でも俊之のは太い!」
など、チンコの話で3人共、盛り上がっていた。
「元気にしたから貴子も脱げよ」
と、俺は貴子に言うと、貴子は立ち上がり、
まるでストリップのように服をその場で脱ぎ捨てた。
あまりにもエロく脱いだ貴子に見とれていると、
「高橋だけなんで服来てるの?あんたも脱ぎなよ」
と、明美に言われて、高橋も脱いだ。
トランクスの上からでも、高橋が勃起しているのがわかった。
当然、女達にも発見されて、
「高橋のも見たい。脱げ?、脱げ?」
またもや女達の変なテンションに高橋はチンコを公開させられた。

これで全員下着姿に…
この後、少しエロい雑談して全員エロい雰囲気になっていた。
始めのうちは拒否ってた弥生でさえも…
再びゲーム再開で王様を引いたのは明美だった。
「○番と○番がさっきみたいに股間の触り合い」
男達は目をギラギラさせ、女達は口では嫌がった振りをしているけど、
全然乗り気で、この雰囲気に楽しんでるように見えた。
そして呼ばれた番号はまたしても俺。
ラッキーV(^0^)

喜んだ俺の相手は…

またしても良平…↓
「また一緒じゃん!面白くない。
するなら、さっきよりエロいのが見たい」
と、貴子からの注文だった。
「さっきよりって?」
と、聞くと、明美が、
「当然フェラでしょ!?」と、とてつもない事を言った。
俺、ピンチ!!!!

フェラを断固しなかった俺と良平に対して、
「王様の命令は絶対。
あんた達がしないなら、これで終了。
男だけ得な事しようとして、ズルイよ」
と、弥生が言った。
すると良平が、
「分かった。するから、弥生とかも命令は絶対聞けよ」
と言うと、女達は了解した。
これって、事実上、乱交OKサイン?!
少し喜んだが、俺は今から新しい世界に旅立つ事を意味していた。
やっぱり、ピ?ンチッ!!

いざ、出陣。
まずは俺と良平はパンツを脱いだ。
チンコは二人とも縮こまっている。
すると、良平がひざまずき、俺のチンコを掴むと、ゆっくり顔を寄せて来た。
「やっぱりしないと駄目!」
と、怖じけづくも、女達は許してくれない。
「そしたら10秒だけね」
と、弥生は悪魔とも天使とも取れる返事が帰ってきた。
覚悟を決めた良平は俺のチンコを口にいれた。

「………」
何故か全員、無言になって見つめていた。
俺のチンコは小さくなっているので、根本までくわえ込まれた。
上下に首をゆっくり動かすと、俺のチンコは良平の口の中で大きくなっていった。
そんな気持ちじゃないのに…
そして、良平のフェラは終了。
終わった瞬間、女達から拍手が起こった。
ちなみに良平のチンコを見ると、勃起していた。
もしかして、その気あるの(笑)

「二人とも大きくなってるし…次は俊之が良平を気持ちよくしてあげてよ」
貴子が言った。
俺は良平の勃起したチンコを持ち、勢いにまかせ、くわえた。
ガマン汁が出てるせいか、しょっぱい。
女って、よくフェラなんて出来るもんだな!と、初めて思ったと同時に尊敬した(笑)
これ読んでる奴らドン引きしてないか心配。

「さぁ、ゲーム再開」
と、動揺している俺達に気を使い、高橋が割り箸を集めてた。
次の王様は良平でめちゃ喜んでいる。
「命令は…全員、下着を脱ぐ!」

俺と良平はすでに全裸なので、残りの奴らが下着を脱いだ。
恥ずかしそうに脱ぐ女達を見ると、さっきの出来事が忘れられた。

脱ぎ方にも性格が出ていた。
貴子は恥ずかしながらも、1番始めに堂々と全裸になった。
自分自身でも言っていたがCカップ。
アンダーヘアはきちんと整えられていた。
貴子が脱ぐのを見て明美と弥生もブラから取った。
二人はブラをはずすと背中を向けパンツも脱いだ。
恥ずかしがって腕で胸や股間を隠してるなを辞めさせ3人の全裸を堪能した。に

当然男達もギン起ち!
それを発見した貴子が、
「みんか起ってるじゃん!でもなんで弥生チャンばっかり見てるの?
弥生チャンにこんな事したいんでしょ?」
と、弥生の乳を揉んだ。
確かに弥生の乳は細身のわりには大きい。
それに美乳だ。
Dカップと言っていたが、細いからもっと大きく見えた。
でも、アンダーヘアは濃いめだった。
それがギャップで俺的には堪らなかった。

貴子に揉まれて、それを辞めさす為に、苦し紛れに
「やめて?!ゲームの続き、続き!」
と、言った。でも貴子からは、
「エッチだね!もっと凄い命令されたいの?
絶対に次から、今まで以上の命令されるよ」
と、つっこまれて、何も言わずに顔を真っ赤にしていた。

「弥生チャンがもっとエロい事したいみたいだからゲーム再開ね」
と、貴子が意地悪そうにおちょくった。
「そんな事言ってないよ?」
と、弥生は言うが、ゲームは再開。
みんな完璧にエロいモードだ。
次の命令で明美と良平がキスをする事になった。
過去に付き合っていて、今もセフレ状態にあるのは全員知っている。

そんな二人が全裸で抱き合ってキスをした。
良平のチンコは常に勃起して明美の体に触れていた。
次第に何も要求してないのに舌を絡ませて、明美は良平のチンコをシゴき始めた。
「どこまでする気なの?はい。終了?。」
貴子の一声で二人はキスをやめた。
良平はかなり不満そうな顔をして、
「隣の部屋借りていいかな?」
と、明美と一緒に続きを楽しみに行くみたいだった!
「ダメに決まってるじゃん!抜け駆けはなし!」
と貴子に断られた。

良平は諦めたのか、ゲーム再開。

王様は俺だった。
「3番が異性全員に股間を舐めてもらう」にした。
これなら男同士になる必要はなかった。
女からは猛反発を受けたが、男達は大喜び!
そして3番は弥生!!!
でも弥生は抵抗して、なかなか舐めさせてくれない。

俺達男3人は勃起したチンコで弥生を囲み、押し倒した。
俺が股を開かせ、
「命令だからいいよね?いいよね?本当にいいよね?」
と、最終確認すると、弥生は無言でうなずいた。
俺はゆっくり弥生のマンコに顔を近寄せると、濡れてるのが確認できた。
まずは指でマンコを広げクリを舐めた。
手で抵抗してたが、すかさず良平と高橋が身動きをとれないように押さえ込んだ。

弥生は可愛い顔をしかめて、必死に声を出すのを我慢していた。
俺はそんな姿を見ると、益々激しくクンニした。
弥生も相変わらず声を出さないがマンコは凄く濡れていた。
我慢出来なかったのか、良平が弥生の乳を揉みながら乳首に吸い付いていた。
それを見た高橋も弥生の手を自分のチンコに掴ませていた。
自然に弥生も小さいアエギ声を出して高橋のチンコを手コキしていた。

俺がワザとエロい音を立てて舐めると、遂に、
「あっ…イヤ?ン…」
と、声を出した。
それを聞いた貴子が、
「弥生チャン、感じてる。凄く気持ち良さそう…」
と、囃し立てた。
「やめて?恥ず…かしい…アン…アン…アン…」
もう弥生は声を押し殺しす事は出来ないくらい感じていた。
そして、俺は良平と舐めるのを交代した。
「弥生チャン、凄く濡れてるよ!これが気持ちいいの?」
など、AVみたいな質問をしながは、舐めまくっていた。
俺も弥生のピンクで綺麗な乳首を触ったり、甘噛みしたりしていた。
高橋も手コキされていたが、責めたいみたいで良平に無理矢理交代させていた。
良平は高橋に譲ると明美とイチャつきはじめた。

さっきまで高橋を手コキしていた弥生は、自ら俺のチンコをジリりはじめた。
横では明美が良平をフェラしていた。
俺も負けじと弥生の口元にチンコを近づけると、アエギながらも、しゃぶってくれた。
でも貴子は寂しそうに俺達を必死に眺めていた。
「もう?、終了?!次するよ」
いきなり貴子は叫び、俺達は割り箸を渡され強制終了。

「弥生チャン、やられ過ぎ(笑)
はい、次の王様だ?れ?」
たぶん貴子は誰にも相手されてなかったのが不満そうに俺は思えた。
そして今回の王様は俺で、番号じゃなくて直接名前で指令をだした。
「貴子がみんなに攻撃される」にした。
「そんなの反則だよ」
と反論する貴子に対して
「王様の命令は絶対だよね?貴子も弥生みたいに気持ちよくなりたくないの?」
と聞いた

「なんでそうなるのよ。」
俺達は貴子を囲み強制的にマンコを触った。
「ほら、もうこんなに濡れてるじゃん」
案の定、貴子のマンコはグチョグチョになっていた。
「ダメっ…恥ずかしい…見ないで…」
と言っていたが、俺はみんなが見えるように股を広げさせた。
「貴子のアソコ綺麗だね?」
明美が覗き込みながら言った。
高橋はすでに乳首に吸い付いていた。

俺は中指を貴子の中に入れると、弥生も覗き込むように真剣に見てた。
「弥生もやってみるか?」と聞いたが、
「嫌だよ?」
と拒否った。
でも俺は弥生の手をつかみ、貴子のマンコに無理矢理導いた。
「それだけは許して?」
と貴子も拒否りレズプレイは未遂に終わった。
でも、俺は、
「許してあげるかわりに、一人エッチ。さぁ、どっちがいい?」
貴子はなくなく一人エッチを選択した。

貴子はクリをゆっくり触り始めた。
一同、貴子に注目してた。
「いつもしてるように…
ほら、感じていいぞ」
貴子な手のスピードは次第に早くなった。
それに声も出すようになった。
俺「次は指を入れて…」
貴子「んぁぁ?ん。」
高橋「もっと股開いて…みんなに見えるように…」
貴子「恥ずかしい…ハァハァ」
俺「そしたら弥生に触らすぞ!」
貴子「嫌っ!それだけは…」
高橋「貴子、凄いエロいぞ。」

弥生「気持ちよさそうだね。初めて他人のオナ見た」明美「私も…」
良平「お前達も一緒にやれよ。見てやるぞ」
女達「えっ!?そんなの嫌だよ!」
俺「お願い!見てみたい」
男達の必死の願いで、男もオナる条件で6人で見せ合いする事になった。
これが以外と女達も興奮したのか、盛り上がった。
公開オナニーを始めて2?3分後に、
「あぁ?、イクっイクっ?イク??」
まずはさっきからオナってた貴子が逝った。
もう男達はガマン汁がすごかった。
「もっと股を広げて3人とも指を入れてごらん」
と言うと、戸惑いながらも俺達の前で指を入れた。
「あんアンあは?ん…」
3人のアエギ声が部屋に響いていた。

俺もそうだったけど、良平も高橋もイキそうなのか、ほとんどシゴいてなかった。
「またイキそう…イッ…イク?……ハァハァハァハァ」
再び貴子が逝った。
もうガマンできなかったのか、高橋が
「生き地獄だ。お願い。弥生、入れさせてくれよ」
と頼むが、貴子が
「私も明美もいるのに、なんで弥生だけに言うの?」
とジェラシーを感じて空気が重くなった。
高橋は、1番可愛い弥生に入れたくて本音が出た感じだった。
確かに俺も弥生に入れたい。
「そしたらお前に入れさせてくれよ」
と貴子に高橋は聞いた。
「いいよ」
と、あっさりと返事して、貴子はキスをしながら高橋のチンコをなでた。
そして高橋を寝転ばせると、騎乗位で挿入。
貴子の一瞬の動きに他の物は何も言わずに見ていた。

「ああ?ん」
貴子は声をあげながら腰をゆっくり動かせた。
それが徐々に早くなり激しくなってきた。
「おっ、ヤベ?!気持ちい?」
と、高橋も下から突き上げていた。でも…
「ヤバイって…激しすぎる…オォ…まじっ…それ以上したら出るって…」
高橋は自ら腰を振るのをやめるが、貴子はゆっくりするどころか、全然やめなかった。
そして、挿入から2分も経たないうちに…

「まじイキそう…やばい…ヤバイって…あぁ?」
今にも中出ししそうな感じだったが、貴子は素早くチンコを引き抜いた。
そしてチンコをシゴくと5秒ほどで精子が飛び出した。
「俺、早過ぎ…」
と、申し訳なさげに高橋は自分で精子の処理をしていた。
貴子のほうは息を少し切らしていたが、俺を見つめて、
「しよっ!」
と一言。

貴子はそのまま俺のチンコを30秒ぐらい舐めると、
高橋の時のように俺を押し倒して自らチンコを持ち、騎乗位で挿入。
俺は早くイカされた高橋の二の舞にならないように、なるべくガマンしていた。
ふと、横を見ると良平と明美も合体していて、弥生は俺達のセックスを眺めている。

「あっあっ…いぃ…」
エロい声を出しながら貴子の腰の動きが早くなってきた。
「おぅ…ほら、もっと…もっと…激しく…」
俺が声をかけると、
「あんあんあん…ダメ…逝っ…イッ…あぁ…っちゃうぅ」
貴子は最後にマンコをギュッと締め付けて逝った。
逝った貴子は俺に抱き着くように倒れてきて、耳元で息を切らしていた。
あと1分、貴子にあんな動きをされていたら俺もヤバかった。

隣では良平と明美がまだ交わっていて、弥生も股をモゾモゾさしていた。
貴子はチンコをゆっくり引き抜くと、
「あんたも気持ちよくシテもらいなよ」
と、弥生に言った。
すると弥生はすぐに俺に寄ってくると、俺にまたがった。
ガマン汁と貴子の愛液で黒光りしたチンコを自分のマンコに差し込むと、
「うぅ…あは?ん」
と、なんとも色っぽい声をあげた。

貴子に比べると弥生はかなり絞まりがいい。
マンコの中もグチョグチョに濡れていた。
俺はあんまり早く動かすとイキそうだったので、ゆっくりチンコを突き上げると、
歪んだ顔で気持ちよさげに弥生は感じていた。
一方、貴子は、隣の良平達のところで、3Pまがいな事をしていた。
それを見た高橋も加わり、遂に4人で乱れていた。

「良平のも入れたいなぁ」
と貴子の声が聞こえると、
明美は良平のチンコを貴子に譲り渡した。
またもや貴子は良平を仰向きにさせると、
「本日、3本目のチンチンいただきま?す」
と、笑顔で宣言して挿入した。
明美も高橋と騎乗位で合体。
3組並んでの騎乗位に俺は今まで以上に興奮していた。

まさに下から見上げると絶景だった。
目の前には可愛い顔した弥生が、俺のチンコで感じていて、
横を見ても貴子のエロい腰使いと、激しいアエギ声、
そして、明美の一段と揺れる胸とエロい体…
なんと言っても、3人まとめて感じた顔が見れる事が、
まさに楽園とは、この事だろう(笑)

しばらくすると、
「そんなに動かしたらダメ!イッちゃう…だめ??あぁぁ…」
貴子に逝かされた仕返しを明美にするように、高橋が凄い小刻みに高速ピストンしていた。
遂には明美を昇天させた。
俺も負けじと弥生に高速ピストンをしたが、いいところでチンコが抜けてしまった。
でも弥生がすぐに抜けたチンコを入れ直して腰を振りだした。

俺「おぉ?ヤバイ…そんなに激しくしたらイッてしまう?」
弥生「ハァハァ…まだダメ?!」
俺「あっ…マジで気持ちいい」
高橋「お前、気持ちよさそうだな。弥生、俺にも後で入れさせてくれよ」
弥生「そしたらしてあげる」

弥生は俺からチンコを抜くと、そのまま高橋のチンコに入れた。
高橋としていた明美は、俺のところに来て、俺に軽く手コキすると、
明美も俺に入れてきた。

俺はこれで短時間の間に3人の女に挿入した事になった。
当然、高橋も良平も…

「6Pになってるよ。これで全員、穴兄弟だよな」
と、高橋が言うと、喘いでた女達も、俺達も爆笑した。
そして、しばらくは俺はイクのをガマンしながらも明美とのエッチを楽しんだ。
明美は俺のチンコでも昇天してくれた。

女達が次々に昇天すると、全員ペースダウンした。
すると、貴子が、
「次は私達が一人ずつ気持ちよくしてあげる」
と言うと、女達は団結して、まずは俺に3人で攻めてきた。
貴子がチンコをしゃぶり、弥生が乳首を舐め、明美にキスされたり耳とかを舐められた。
そしていつの間にか3人で交代にフェラされた。
やばい…かなり気持ちいい!

俺「ヤバイって…まじ…イキそ…う…」
貴子「イキたいの?そしたら入れてあげる…」
俺「入れたら秒殺だって…」
と最後の抵抗したが、貴子は俺のチンコに股がり、挿入…!!
当然、我慢出来ない俺は、30秒程で、
俺「あぁ…本当にイクって…出る…ヤバイヤバイ…」
何とかマンコから抜くと、女3人が囲む前で、大量に自分のお腹にブチまいた。

お久しぶりです。
放置してすいません。
あと、沢山の支援アリガトウございます。
こんなに反響があるとは思いませんでした。
また、続きを少しずつ始めていきたいと思います。

貴子「俊之早過ぎ…W」
俺「今まであんだけ我慢して、3人に責められたら、そりゃ秒殺だって…」
貴子「まぁ、しょうがないねW」
俺はティッシュで自分の出した物を処理した。

貴子「よしっ!次は良平…」
良平「………あっ、俺も3人でお願いします」

女達は俺にしたように3人で攻撃を始めた。
3人の中でも、やっぱり積極的に股間を舐めてるのは貴子だった。

俺は3人に責められる良平をみて、俺もこんな気持ちよさそうに責められたと思うと、またムラムラしてきた。
明美は乳首を攻撃していたが、貴子が良平のチンコを離した瞬間に、
「入れたくなっちゃった…エヘ」
と、良平にまたがり、そのままマンコに入れちゃった。
「あぁ?ん…」
そして、腰を動かしていた。

チンコをとられた貴子は、騎乗位で入れてる明美の後ろから、
手を回して、明美のおっぱいに触れると、乳首を摘んだり、揉んだりし始めた。
「いやっ…あっ…あん…ダメっ…あ…アン」
少し嫌がりながらも、腰は動きを早めてた。
「ほら、弥生も良平に舐めてもらいなよ」
と、貴子が言うと、良平の顔の上にマンコを持って行くと、
良平も下から舌を伸ばしてクンニした。

高橋を見ると、我慢出来ないのか勃起して自分でシゴいていた。
俺もそうだったが、さすがに5分前に出したばっかりなので、まだ半勃ちだった。
しばらくすると良平が、
「あぁ出るっ…まじ気持ちいい…」
と、イキかけていて、素早く明美はチンコを抜くと、口の中に精子を受け入れた。
「おぉ?、おぉ…」
おもっきり出した良平はすごい満足な顔をしていた。
明美は口の中の精子をティッシュに吐き出し、洗面所にウガイをしにいった。

高橋「俺もお願いします。」
貴子「あんたはさっき1回逝ったじゃない。
休憩、休憩…w」
高橋「それはないよ…」

高橋はウガイから帰ってきた明美にも頼んだが、

明美「少し疲れた…見ててあげるから一人でヤリなよ!」

あっさり断られた!

とりあえずは全員全裸でタバコや飲み物を飲みながらお喋り休憩していた。
高橋だけは未だに、勃起状態!!
そんな高橋に対して、イジメるように、

貴子「誰のアソコが気持ちよかった」
高橋「3人とも絞まりよくてよかったよ」
貴子「チッ!私だって言ったら気持ちよくしてあげたのに…」
貴子「それに、あんた私で逝ったじゃない!」
高橋「貴子が1番だったよ」
貴子「もう遅い!!」
明美「私は気持ちよくなかったわけ?」
高橋「イヤっ…そうじゃなくて…」
高橋「もう、イジメるなよ!」
こんな会話で全員笑っていた。

俺「ってか…明美、最後のほう、貴子に乳揉まれてたよな!?
やっぱり女に揉われても気持ちいいの?」

明美「気持ちよかったよ。それに良平のも入ってたしね!」

貴子「そうなんだ…」
明美「あんたも良平にフェラされた時、気持ちよくて勃ったでしょ?
それと一緒だよ」

俺&良平「その話は辞めてくれよ?w」

貴子「ゲームなんだし、アブノーマルな感じでいいじゃん!」

明美「そうそう!若い時にしか出来ない禁断な遊びだし、いつも以上に燃えるじゃん!」

良平「でも弥生があんなにエロいとは思わなかった!」

俺「俺も思った!1番濡れてたもんな!」

弥生「……えっ…だって気持ちいいんだもん…」

俺「3人並んでオナしてた時も、1番大きい声出してたもんね?w」

高橋「実際、週に何回ぐらい一人でするの?
もうここまでしたんだから、正直に教えてよ」

弥生「週に5?6かな?毎日する時もあれば、1週間ぐらいしない時もある」

俺「結構、欲求不満やったりして?玩具使ってるの?」

弥生「もう?!持ってないよ!ゆ…指で…」
俺「明美は?」

明美「あんまりしないけど、寂しい時は何日も続けてするよ。」

俺「やっぱり指で?」
明美「普通…指でしょ?
マイバイブ持ってる女なんて少ないでしょ?」

貴子「実は私、使ってるよ!ローターだけど…」

全員「まじ??」

貴子「前の彼氏がくれたの?」

俺「そしたら貴子は毎回ローター使ってるんだ?週に何回するの?」

貴子「ほぼ毎日してるよ。指でする時もあるけど、だいたいローターだね」
貴子「あっ、たまに8×4の携帯用スプレーの缶でもするけど…」

男達「えぇ??まじかよ?確かにチンコぐらいの太さだけど…」

貴子「始めは冷たいけど、以外と気持ちいいんだよ!したことない?」

明美「ないよ。そんなの…」
弥生「………」
貴子「あっ!弥生はあるでしょ?」

弥生「…昔…何回か入れた事ある…」
貴子「やっぱり?!あれ、入れたくなる太さしてるんだよね!?」

弥生「うん…でも、少し怖くてあんまり気持ちよくなかった…」

明美「うそ?!まじでビックリなんだけど…
ローターなら使ってみたいと思うけど、スプレー缶はちょっとね…」

高橋「ローター見せてくれよ!」
貴子「イヤだよ!」
弥生「私もみたい!」
貴子「本気で言ってるの?」

と、貴子はクローゼットからポーチを持って来ると、中身を取り出した。

高橋「2つもあるじゃん!」
明美「初めてみた!こんなの使ってるだ!?」

弥生「私も初めて見た。やっぱり気持ちいいの?」
貴子「使ってみなよ!けっこうハマるよ」

(ウイィ??ィン)
弥生「キャっ!スゴイ!超ウケるw」

明美と弥生はローターを手に持って遊んでいた。

そのうちに貴子がローターを持ち、弥生の乳首に当てた。

弥生「アハハ…なんか笑える」

明美ももう1つのローターのスイッチを入れて、
もう片方の乳首に当てると、さっきまで笑ってた弥生の様子が変わってきた。
弥生「アッ…アッ…アッ…だめっ…」

貴子「感じちゃってるの?ローターっていいでしょ?」

良平「おいおい!お前ら、何レズってんだよ。」

高橋「いいじゃん。でも女同士ってエロいよな?もっとエロい事やっちゃえ!」

俺「俺達がAV監督みたいに指示だしてやるから…」

弥生以外みんなが、
「面白そう!AV監督ゲーム開始?」

弥生「イヤっ…やめて…」

高橋「二人で弥生の乳首舐めてあげて!」

弥生「あぁ?、ダメだって…はぁはぁ…」

貴子と明美は犬のように舌をペロペロさせていた。
俺「どっちか弥生にキスしてあげて。」
すると貴子が弥生を見つめてキスをした。

弥生「んん…チュッ…チュッ」

明美は乳首を吸ったりローターで乳首を責めたり楽しそうにしていた。
いつの間にか、指示もしてないのに弥生と貴子は舌をお互いに絡ませ、
濃厚なディープキスに…

高橋「そろそろアソコも責めちゃって!」

すると、明美が弥生の股を広げ、ローターがクリに触れると…

弥生「ぅはぁ?ん…あぁんあぁんあぁ?」

凄い勢いで感じ始めた。

明美「弥生、すごく濡れてるよ。ここ気持ちいいよね?」

弥生「イヤっダメ…そっ…そこっ…だ…だめ…」

貴子「あたしも責めよっと…」
貴子は弥生の内ふとももを撫でながら、指を弥生のマンコに近づけた。

貴子「凄い濡れてる…指入れていい?」

弥生「ヤダ!ダメダメ…おかしくなりそう…」
貴子の指はすでに第一関節ぐらいまで入っていた。
貴子「中も濡れ濡れ…」
弥生「やぁ?ん…はぁはぁ」
指は根本近くまで入ってしまい、貴子は中でグリクリしていた。

弥生「もう…ダメ…だめ…気持ち…いぃ…」

弥生「はぁ…逝っ…逝っちゃうん…あぁぁ…イク…はぁん…ハァハァ」

貴子「女の子、初めて逝っかせちゃった!」
と、俺達にさっきまで弥生の中に入ってた指を見せつけた。

良平「やべ?、また大きくなってきた。」

良平のチンコを見ると勃起していた。
当然、俺も高橋も我慢汁を垂らしながら勃起していた。

弥生「ハァハァ…ハァハァ…」

貴子「次は明美もしてあげるよ。あんたもアソコ濡らしてるんでしょ?」

貴子は小悪魔のように微笑んだ。

高橋「まずは二人で激しいキスして」

貴子と明美は抵抗する事なく舌を絡ませ、抱き合った。
弥生は未だに放心状態…

二人のキスは激しさを増し、貴子は明美の胸を揉みながらしていた。
二人は寝転ぶと、貴子が上になり、乳首を軽く舐め始めた。
明美「あん…女の人の舐めかたって優しいね。」
貴子は乳首を舐めながらも、手は明美の股間に滑らせた。

明美「ぬっ…なんか…変な感じ…」

貴子「気持ちいい?」
明美「うん…フゥハァハァ」

俺「貴子、明美にクンニしてよ」

貴子「うん」
明美「それは恥ずかしいよ…」
と、言ってたが、貴子が股間に顔を近づけると、明美は股を広げた。

貴子「初めてこんなに近くでみた。マンコって凄いね」
明美「そんなに見ないで…」

そして貴子は明美のマンコを優しくクンニした。

明美「んん…んん…」

俺「気持ちいいか?」
明美「んん…うん…気持ち…いぃ…んん…」

しばらく明美はクンニされ続けた。

貴子はローターを手に取りスイッチオン。
(ウィィ?ン)
明美「ヤダっ!それ少し怖い…」

貴子「大丈夫!始めは1番弱くでしてあげるから」

明美「んはぁ?…いぃぃぃぃ…はぁはぁ…あぁぁんあぁん」

良平「すげー感じてるじゃん!もう少し強くしてみてよ」

明美「ダメだよダメだよダメ?」

(カチっ!グィィ?ィン)
明美「あ゙ぁ?ん。んんっ…やぁ…ヤバイ…や…ああ゙あ゙?ん…」

明美「……ハァハァ……」

明美は初ローターで見事に逝った!

貴子「明美も逝かせちゃった!まだ最強じゃないのに…」

良平「最強でもう1回してみてよ」

貴子「うん。分かった」

明美「ハァハァ…えっ?」
(カチカチ…ぶぃ???い)
「ダメダメダメダメ…あ゙?????ぁん」
「いやん…すっ…スゴイ…」
「はぁんはぁん、はぁん…また…イっ…イっちゃう…イっちゃうっ…」

立て続けて明美は昇天した。
最強恐るべし…

明美「ハァハァ…ローター最高!貴子がハマるの理由分かった気がする」

良平「次は弥生と明美がお返しに貴子を気持ちよくさせてあげなよ」

貴子「私は別にいいよ」

高橋「それは駄目!AV監督ゲームだし
俺達が監督なんだから、監督の言う事は絶対。」

俺「そうだよ。ほら、早く貴子を気持ちよくしてあげて」

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

ここで弥生がローターのスイッチを入れてクリに当てた。

弥生「どう?気持ちいい?ここ?」

貴子「あんあん…もう少し上…」

貴子「あぁ?そこ…そこ…そこが1番い…い」

良平「明美は貴子の乳首舐めながら、自分で持ってるローターでオナしろよ」
明美「自分では出来ないよ」
良平「監督の言う事は絶対です。」

「もう…」
と言いながらも、ローターのスイッチを入れた。
そして四つん這いになら貴子の乳首をペロペロ!
恐る恐るローターをクリに当てた明美は、
「アァやっぱりコレ気持ちイィ…アァァアン」

貴子もいつの間にかローターで責めなれながら、弥生の指がマンコに2本入れられていた。

貴子「弥生チャンぉ…お願い…中で指ぅ…動かさないで…はぁんはぁん」

弥生の指の動きは止まる事はなかった。

弥生「我慢しなくていいよ!逝っていいよ」

貴子「ヤッ…本当に…いっ…逝っちゃうょん」

貴子「もう駄目…イクっイクっイクぃっちゃゔ?ん…あぁん」

引き抜いた弥生の手はテカテカに光って、糸を引いていた。
明美はと言うと、気持ち良すぎてか、乳首を舐めるどころか、
完全にローターの虜になっていた。

弥生が明美のローターのスイッチを持ち、何をするかと思うと、
弱から強にパワーアップさせた。
これにはビックリして、一瞬ローターを離したが、すぐ様、開始…!
明美「またイクっイクっやだぁ?い…ぃっ…いっちゃっぅぅ?」

明美は腰が砕けるように寝転んだ。
部屋には女の息の切れた吐息と、ローターの音が響いていた。

もう我慢できません。
女3人がレズプレイしてる間も自然と手はチンコを軽くシゴいていた。
良平も高橋も同じだった。
もう3人ともギン立ちで我慢汁ダラダラ…

良平「この俺達のチンコをどうにかしてくれよ」

貴子「3人とも全員並んで起立。元気だね。」

俺達は横一直線に並ばせされた。

貴子「次は私達が監督になるから、その指示に従ってよ。分かった?」

男達「了解。これを納めてくれるなら…」

貴子「ニヤッ監督の言う事は…?」
男達「絶対で?す!」

貴子「今から男同士でしてもらうからね!」
弥生「キャッ!面白そう。」
明美「賛成…私達も女同士でしたんだからね!」

男達「えっ?それはちょっと…」

再び前半の悪夢が蘇った!

明美「ってか、3人とも、先からエッチな汁出てるよ」
弥生「こうして見比べると、若干、良平のアソコが1番大きいね?」

貴子「高橋、ガマン汁垂れてるし…」

高橋「しょうがないじゃん。ってか、放置プレイですか?」

貴子「そしたら全員、自分のチンチンをシゴいてごらん」

俺達は並んで女達の前でシコって見せた!

貴子「次は良平が高橋と俊之のチンコを手で気持ちよくしてあげて」

良平は戸惑いながらも左手に高橋のチンコ、右手に俺のチンコを掴んだ。
良平の両手がゆっくり動き始めた。
良平は右利きだったので、明らかに俺のほうが手の動きがスムーズだ。
しかも、手加減しない良平の手コキに、俺は微妙に感じていた。

貴子「なんかエロい。高橋も見てないで良平のチンコを気持ちよくしてあげなよ」

高橋はしゃがみ込んでる良平の背後に回り、後ろから良平に手コキ開始。

良平「お゙…うお゙…」
俺のチンコをくわえながら良平も感じていた。
高橋の手コキが早くなると動きが止まり、俺のチンコを吐き出して、
良平「うっ…うぁ…うぁっ…はぁ…はぁ…」
まるで女がアエぐように感じていた。

良平「お゙っ…お前…ちょっと激しい…って…待った、待った!」

明美「じゃぁ、高橋と良平が交代…」

高橋は良平と代わり、俺の前に座ってチンコを触った。

うぁっ、俺、高橋にも舐められる!最悪。
でも正直、少しこのプレイを楽しんでる、もう一人の自分もいた。
なんだか複雑…!

ゆっくり高橋の手コキが始まる。
高橋「くわえるぞっ!」
と、言うと、一気に口の中に入れた。
ぎこちない動きで舐められた。
良平と高橋のフェラと比べると、断然、良平のフェラのほうが気持ちよかった。

ってか、今更だけど、俺は何を感心してるんだろう…(笑)

明美「禁断だね。なんかまた濡れてきた」

弥生「私も…ヤバイよね?」

貴子「それは自分で触ってるからじゃない?バレてるよ」

弥生「バレてた?だってエロいんだもん…」

女達は俺達を尻目に、ティッシュでマンコを拭いていた。
高橋にフェラされている俺は、弥生と目が合ったが、さすがにすぐに反らしてしまった。

高橋「あぁ?、アゴ痛い?!フェラって疲れるわ!」

貴子「女の苦労分かった?そしたら次は俊之が二人を舐めてあげて…」

俺は高橋のフェラから逃れられたが、一難さってまた一難。
次は俺の番か?
今更断れない雰囲気だし…
しかも良平と高橋は舐めてもらう気満々で、仁王立ちしてた。

両手に二人のチンコを握りしめた。
大きさは良平が勝ってたが、太さは高橋が上回ってた。

高橋はガマン汁がかなり出てたので、良平から舐める事にした。

良平「うぉ?、ヤベっ。気持ちいいかも?」

さっき、高橋に手コキされてたから良平の感度は良好だった。

貴子「舐めながら高橋のも触ってあげて…ハァ…」

俺は言われるままに高橋のチンコに手を伸ばした。
口の中では良平のガマン汁が出てきて、かなりキツイ(泣)

弥生「ハァハァ…」
明美「…ン…ン…」
貴子「…ハァ…高橋にも舐めてあげて…ァン…」

高橋のチンコから出てるガマン汁を拭くためにティッシュをとった。
その時、女3人達は自分で触ってオナっていた。
舐めてるときに女達の鼻息が荒かったのは気付いていたが…
まぁ、俺も女達がレズプレイしてる時はシコってたけどね。
そう考えると、男も女も一緒だね(笑)

ガマン汁を拭いてあげて、俺は高橋のモノを口に運んだ。
もう片方の手には良平のモノを掴んで…
口に入れると、高橋のチンコが良平より太いのが明確に分かってしまった。
軽く動かすと、さっき拭きとったばっかりのガマン汁が再び出てきた。
でも高橋のガマン汁は味もなくて、しょっぱくなかった。
だから、以外と舐めやすかった。

俺、完璧にホモみたいなコメントしてる。
これ、読んでる人ドン引きしてないかな?(笑)

「あん…あん…あん…」
「はぁはぁ…」
「あぁ?ん…ン…ン…」

女達のアエギ声も徐々に大きくなってきた。

俺も興奮してきて、自ら良平→高橋→良平、と、交互にダブルフェラしてみせた。

(カチッ…うぃぃ????ん)
女の誰かが、ローターのスイッチを入れたみたいだった。

貴子「あは?ん…凄く…エロい…興奮しちゃう…」

俺は一段と大きいアエギ声で、ローターの使ってるのは貴子と分かった。

そして俺が高橋のを舐めてる時に、背後から俺のチンコを誰かが掴んだ。
それは弥生だった。
それを見て、明美も来て、俺の横で良平のチンコをくわえた。
男のチンコをくわえ込んで女に手コキされていて、かなり違和感をもった。
しかし、いつしか気持ち良さのほうが勝っていた。

俺の背中に、弥生の大きな胸の感触が伝わって来る。
当然貴子も加わり、貴子は高橋の背後から両乳首を刺激していた。

上から覗き込むように、高橋の乳首を触りながら、
貴子「男がするフェラ、上から見るとやらしいね」
高橋「おぅ…は?」
貴子「高橋、俊之に舐められて気持ちいいの?
自分が舐められてるの見ないと…ほら、見て…」

そう言うと、貴子は高橋の股の間から金玉を撫でた。

俺にフェラされ、貴子に金玉をいじられている高橋は、

高橋「あぁっ…やばい…イキそうだよ。俊之…これ以上は…あっ?」

その時、

弥生「交代して!私の口に出して…」

俺のチンコから手を離すと、俺からチンコを奪うように高橋のチンコをくわえた。

高橋「あぁ?出るっ…出ちゃう…ああぁ?ピクピク、ピクピク」

高橋は弥生の口の中で息絶えた!

あと10秒、弥生と交代が遅れていたら、俺の口の中で…
そう考えると、俺は胸を撫で下ろした。
でも実質は高橋をイカせたのを俺のフェラ…
男をイカせて喜ぶべきか、悲しむべきか…

ってか、当然、悲しむべきだよな?!
俺、何考えてるんだろう(笑)
危ない…危ない…

弥生は高橋が出した精液を最後の一滴まで絞り出して、なんとそれを飲み込んだ。

弥生「あぁ?、飲んじゃった。ニコ」

弥生には驚かせられた。自分の口に出すように指示したり、
それを飲んだり、見た目とかなり違うギャップに萌えた。

貴子「弥生チャン、本当に飲んだの?」
貴子も、隣でフェラ中の良平、明美もビックリしていた。

弥生「だって…男の人、精子飲んでもらうと嬉しいんしょ?」

高橋「そりゃ、まぁ…」

弥生「それに飲むの抵抗ないし…!元カレの時はいつも飲んでたよ。」

すぐさま弥生は俺を寝転ばせ、チンコにしゃぶりついた。
俺の股の間で四つん這いになって一生懸命に舐めてくれる。
良平も俺と平行して同じように仰向けになっていた。
すると貴子がローターに再びスイッチを入れた。
それも2つともに…
何をするかと思えば、四つん這いになってる弥生と明美に、バックからローター攻撃。

明美「ローターはだめっ…はぁん、はぁん、はぁん」

弥生「も゙ん…あ゙ん゙…あ゙ん゙…い゙い゙…」

弥生はチンコを必死でくわえながらローターに耐えていた。
そのしかめた顔が堪らなくいい!
明美は良平のチンコを手で動かしもせず、くわえもせず、にぎりしめて、

明美「そこ、そこ、あぁ?、ィっちゃうよ…だめ?????」
明美はまたもやローターで昇天。

貴子からローターを1つ没収した高橋は、そのローターで貴子を責めようしていた。
(ちなみに高橋のチンコは戦闘不能状態)

俺は貴子がいたスペースに回り込んだ。
弥生も俺の行動で察知したのか、四つん這いのまま、お尻を突き出した。
そして、そのままバックで挿入。

弥生「うぅぅぅ?あはん…」
大きさにそんなに自信のない俺のチンコでも、かなり奥まで入ってるのが分かった。

弥生「俊之のチンチン…いっぱい…入ってるぅ?ハァハァ」
エロい言葉を恥ずかしさもなく発する弥生に、俺は腰を動かして応えた。

弥生「いぃっ…もっとっ、もっとぉ?、あぁ?気持ちいい…」

俺は、これでもか!っと言うほど腰を降って、激しく突いた。

弥生「そこっいい…そう…そう…あっ…我慢できないっ…」

俺「ここがいいの?ハォハォ…パンパン」

弥生「先に逝っちゃうよ…イクっイクっイク…イッちゃう??ぅ」

1回目に挿入した時に逝かせれなかった弥生を、腰を今度は満足させてあげれた。

弥生はマンコの中をヒクヒクさせて、腰から砕け落ちた。
チンコを少し動かしただけで、

弥生「だめっ…動けない…ちょっと待って…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ」

しばらく俺はチンコを入れたまま、回りを見ていた。
貴子&高橋組はローターをクリとマンコの中に使っていた。
良平&明美組は正常位で稼動中。

しばらくすると、弥生は息もたいぶ整ってきて、意識もはっきりしてきた。
再びバックで今度はゆっくり落ち着いた感じで腰を動かして再開。
でも俺はさっきと違う、違和感を感じた。
弥生のマンコの中がきつくなったり、緩くなったりしているのだ。

弥生「これ、気持ちいいでしょ?」

そう、弥生は自ら膣の絞まりを調整していた。

俺「そんなに締め付けたらイキそうになるじゃん!」

弥生「逝ってもいいよ。イク時はお口にちょうだいね。ニコ」

可愛い顔して、エロい事言い過ぎですよ。

俺は正常位に体勢を変えて、挿入…。
しかも、弥生の膣内の締め付けは更に強くなった。
俺「おぉ?、もう無理…出すよ。」

マンコから引き抜くと弥生も起き上がり、チンコをくわえ込んだ。

どびゅっ…

俺はこの日2回目の精子を弥生の口の中に、大量に出し切った。

高橋の時同様にお掃除フェラも忘れずしてくれた。
当然、全部綺麗に飲み干していた。
その2?3分後、良平もフィニッシュを迎えようとしていた。

良平「俺も口に出していい?」

明美「あん…あん…いいよ」

良平も明美に口内射精。

明美「あかひは飲めな゙いよ」

どうも明美は、”私は精子を飲めないよ”と、
言ってるみたいだった。

良平がティッシュを渡そうとした時、

弥生「じゃぁ、私が飲む!明美、良平の精子ちょうだい。ああ?」

またもや弥生の衝撃発言!!
口を大きく開ける弥生に明美はどうしていいものか、と迷っていた。
すると、弥生が明美の口元に吸い付くと、精子のバトンリレー終了。
弥生は俺達に口を開けて精子を受け取った事を確認させてから飲み込んだ。

明美「よくあんなマズイのを平気で飲めるね!」

弥生「美味しくないけど、平気だよ。ごちそうさま?」

弥生は俺達を軽く微笑みかけた。
胃袋の中では俺と良平と高橋の精子がシェイクされてると思うと、恐ろしい(笑)

結局、弥生の衝撃発言で、貴子も性欲も吹き飛んだみたいだった。

そして、俺達はこのまま、全員でシャワーを浴びにいった。
貴子の家のお風呂はまぁまぁ広かったが、6人で入ると流石にギュウギュウ。
ってか、なんで別々に入らなかったんだろうか?!(笑)
今、考えると馬鹿な事をした。
お風呂場ではエッチな事は何もありませんでしたよ。

罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな?はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった??」
「は…88点…」
「やった?!うちの勝ちや?!!よっしゃ?!」
「自信あってんけどな?…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ??六年生で上から五番には入るで?」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ?さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ?」
「早くそこに寝転び?や?」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや?へへへ?」
「くそ?この変態女?もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで?うちが95点で大地が88点やから7分間掃除機吸引やな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな?」
「へへへ?キンタマ吸い取ったるからな?」
「て…手加減して下さい…」
「手加減??手加減したら罰ゲームにならんやろ?ほないくで?!」

千尋は大地の両足を広げた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな?」
「千尋の吸引めっちゃ痛いもん?」
「うるさいな?ごちゃごちゃと?はよ手どけぇ!」
「う?千尋怖い?」
「も?キンタマついとんのやろ??」
「ついてるから怖いんやんけ?」
「ええ加減ほんまにきれんで??」
「う?よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで?!!」
「吸い込んじゃうぞ?!!」

ずぼっずぼぼぼぼぼぼ?!!!

「うああああ?!!!」
「うりうりうりうり?!!!」
「ああああ?!!!タンマ!タンマ!!取れる!取れる?!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな??」

掃除機のスイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん??男の子やったら耐えろや?!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな?罰ゲームやねんから急所狙うやろ?」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに取れてまうわ…」
「しゃーないな?ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや?」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足を広げ股間に掃除機を向ける千尋

「どりゃ?!!!」
「う…ううう…ああああ?!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか?!!!?」
「うぎぎぎぎ?む…無理?!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再びスイッチを切る千尋

「も?キンタマってどんだけもろいねん!吸引力「中」やで?」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな?しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ?キンタマなんかいらんわ?ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う?ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え?や?」
「が…頑張るわ…」
「いくで?!!」

またまた大地の両足を広げる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

ノズルで大地のチンコをまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいから吸いちぎってまうかもな」
「ほ…ほっとけや…!」
「さ!大地のチンコ吸い込んだるで?!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな?おもろい感触や?」
「も?一思いにやれや!」
「へへへ?悪い悪い!ほないくで?!!ずぼぼぼぼ?!!」
「う…ぎゃああああ?!!」
「おら?!!くすぐったいか?!!」
「あぁぁぁぁぁぁ?!!」

左右に身体をよじる大地
千尋は掃除機で容赦なく責める

「ずぼずぼずぼ?!!」
「あぁぁぁ…」
「それそれ?!!」
「ぁぁぁ……」
「なんや??大地おとなしなってきたやんけ?」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ??お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ?!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ??そんなん罰ゲームにならんやんけ?!」

スイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も?チンコ起たせすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら掃除機吸引続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ出るとこ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの掃除機吸引続けてや!」
「やった?!」
「よっしゃ?いくで?!」

大地の両足を広げ勃起したペニスにノズルをあてる千尋

「ひゃっ!千尋掃除機冷たい…」
「大地のチンコは…カチンコチンやな…」
「なんか…掃除機の筒にチンコが入ってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「ノズル当ててるだけやで…まだ吸ってへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりとスイッチを入れる千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋はスイッチを中に入れた

ずぼぼぼぼぼぼ…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと強く吸ったるわ!」
ずきゅーん?!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ?!!」
ずぼぼぼぼぼぼぼ?!!
「あ!あ!あかん!スイッチ切って!」
「いやや?」
「うああ?!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ?!!」
ずぼぼぼぼぼぼ?!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか??」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお?!」

千尋は掃除機のスイッチを切った

「すっごいな?」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液出たな?」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった?涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液、凄い勢いで吸い込まれていったな?ノズルにも付いてるで?」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ?大地かわいいわ?」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん?出る?やって?」
「も?そんなん言うなや?めっちゃ恥ずいやんけ?」
「へへ?チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか?」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな?」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ?グチョグチョやな?」
「そんな触ったらまた勃つやんけ?」
「そしたらまた出さなあかんな?」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ?でも今日の吸引は3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで?」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して?」

罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな?はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった??」
「は…88点…」
「やった?!うちの勝ちや?!!よっしゃ?!」
「自信あってんけどな?…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ??六年生で上から五番には入るで?」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ?さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ?」
「早くそこに寝転び?や?」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや?へへへ?」
「くそ?この変態女?もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで?うちが95点で大地が88点やから7分間電気アンマやな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな?」
「へへへ?キンタマ潰したるからな?」
「て…手加減して下さい…」
「手加減??手加減したら罰ゲームにならんやろ?ほないくで?!」

千尋は大地の両足をかかえた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな?」
「千尋の電気アンマめっちゃ痛いもん?」
「うるさいな?ごちゃごちゃと?はよ手どけぇ!」
「う?千尋怖い?」
「も?キンタマついとんのやろ??」
「ついてるから怖いんやんけ?」
「ええ加減ほんまにきれんで??」
「う?よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで?!!」
「くらえ!電気アンマ?!!」

グリグリグリグリグリグリ?!!!

「うああああ?!!!」
「うりうりうりうり?!!!」
「ああああ?!!!タンマ!タンマ!!潰れる!潰れる?!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな??」

電気アンマをほどく千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん??男の子やったら耐えろや?!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな?罰ゲームやねんから急所狙うやろ?」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに潰れてまうわ…」
「しゃーないな?ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや?」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足をかかえ右足を股間にかける千尋

「どりゃ?!!!」
「う…ううう…ああああ?!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか?!!!?」
「うぎぎぎぎ?む…無理?!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再び電気アンマをとく千尋

「も?キンタマってどんだけもろいねん!半分くらいしか力使ってへんで?」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな?しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ?キンタマなんかいらんわ?ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う?ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え?や?」
「が…頑張るわ…」
「いくで?!!」

またまた大地の両足をかかえる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

右足で大地の股間をゴソゴソとまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいからなかなか見つかれへ?ん」
「ほ…ほっとけや…!」
「お!あったあった!大地のチンコみぃ?けっ!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな?おもろい感触や?」
「も?一思いにやれや!」
「へへへ?悪い悪い!ほないくで?!!うりうりうり?!!」
「う…ぎゃはははは?!!」
「おら?!!くすぐったいか?!!」
「あはははははは?!!」

左右に身体をよじる大地
千尋の右足は容赦なく責める

「うりうりうりうり?!!」
「あははは…」
「それそれ?!!」
「ははは……」
「なんや??大地おとなしなってきたやんけ?」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ??お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ?!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ??そんなん罰ゲームにならんやんけ?!」

電気アンマをとく千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も?ズボンの前膨らみすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら電気アンマ続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの電気アンマ続けてや!」
「よっしゃ!じゃあズボンとパンツ脱いでや!」「え…脱ぐん…?」
「当たり前やん!脱がな出るとこ見られへんやろ!」
「そうやんな…よっしゃ!脱ぐわ!」
「あっ!待って!」
「何?」
「うちに脱がさせて?や?」
「え??恥ずいわ?」
「結局脱ぐんやから一緒やん!な?お願い!」
「え…ええけど…」
「やった?!じゃあ立ってや?」
「おう…」

立ち上がる大地。千尋は立て膝をついている

「脱がすで?」

大地のズボンのベルトに手をかける千尋

「なんか…めっちゃ恥ずいねんけど…」
「へへへ?ベルト外れちゃった?」

続いてチャックをおろす千尋。

「へへ?もうすぐやで?」

千尋はそのまま一気にズボンをおろした

「お?生意気にもボクサーブリーフ掃いてるやん!」
「うわ?めっちゃ恥ずいわ?」
「前パッツンパッツンやな?」
「しゃーないやん…」
「へ?こんなに角度変わるもんやねんな…あっ!」
「な…何?」
「チンコの先のとこしみになっとるで!」
「え?ほんまや!なんやこれ…」
「もしかして精液出たんちゃうん?」
「え?でも和明が言うとったけど飛ぶくらい勢いよく出るらしいで…」
「飛ぶくらい??じゃあちゃうな…オシッコか??」
「ちゃ…ちゃうわ!漏らしてへん!」
「ほんまか??まあええわ!てか精液って勢いよく飛ぶんや?楽しみやわ?」
「俺も楽しみになってきた…」
「じゃ?パンツ脱がすで?」

千尋は大地のパンツに手をかけた

「なんやチンコがひっかかって脱がしにくいな?」
「あ…あんまグイグイすんなや…」
「よいしょっと!」

千尋は勢いよくパンツを脱がした

「お?!ブルンッて出てきたで?!」
「うわ?めっちゃ恥ずい?!」
「ほ?これが大地のチンコか?」
「あんまジロジロ見んなや…」
「すごいな?!男子はみんなこんなんついてんねんな?!なんか感動や?」
「千尋見すぎやで…」
「だって珍しいもん?先っぽ皮かぶってるな?」
「そのうち剥けるらしいで…」
「ふ?ん…ヌルヌルなってるしな?なんやこの透明の液?」
「なんやろな…」
「キンタマもちゃんと二個ついてるやん!」
「あ…当たり前や!」
「ほんまに玉やねんな?」

千尋は大地のキンタマを触った

「あ…さ…触んなや!」
「なんかかわいいな?」
「い!痛っ!グニグニすんな!」
「あははは?ごめんごめん!こんくらいの力でも痛いねんな?忘れとったわ?」
「…わざとやろ…」
「ま?ま?気にすんやな!男の子やろ?」
「男の子やから痛いねんけどな…」
「男の子ってもろいな?こんなんついてて邪魔にならんの?歩く時とか」
「…考えた事もない…生まれた時からついてるし…」
「ふ?ん…よっしゃ!そろそろやろーか!横なりーや!」
「わかった…」

寝転がる大地

「よっしゃ?いくで?!」

大地の両足をつかみ勃起したペニスに右足をあてる千尋

「ひゃっ!千尋足冷たい…」
「大地のチンコは暖かいわ…カチンコチンやな…」
「なんか…千尋の足がチンコに当たってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「足当ててるだけやで…まだ動かしてへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりと右足を動かす千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋は更に右足を強めた

ドドドドドドドド…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…まだ…」
「先っぽめっちゃヌルヌルやで…」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと足強めたるわ!」
ドドドドドドドド?!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ?!!」
ドドドドドドドド?!!
「あ!あ!あかん!足離して!」
「いやや?」
「うああ?!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ?!!」
ドドドドドドドド?!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか??」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお?!」

千尋は大地の両足を離した

「すっごいな?」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液ってほんまに真っ白やねんな?」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった?涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液ってほんまに凄い勢いで飛ぶねんな?Tシャツにめっちゃかかってんで?」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ?大地かわいいわ?」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん?出る?やって?」
「も?そんなん言うなや?めっちゃ恥ずいやんけ?」
「そのTシャツ捨てーや?うちのん着て帰り?」
「そ…そやな…ありがとう…」
「へへ?チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか?」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな?」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ?グチョグチョやな?」
「そんな触ったらまた勃つやんけ?」
「そしたらまた出さなあかんな?」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ?でも今日の電気アンマは3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで?」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して?」


作家志望

ある日人通りが少ない道を歩いてたらいきなり一人の男に口を抑えられうつ伏せにされる。
人通りがほとんどないため誰も助けにこない。男に着ていたTシャツをまくりあげられて男の目的に気づき『やめて』と必死に叫ぶが口を抑えられてるため声が出ない。
そして男に馬乗りにされて必死に抵抗すると男のあそこが固く大きくなっていくのがわかる。
そしてちょっと想像してしまい私のあそこは濡れ始める。
まくりあげられたTシャツからのぞく下着の上から男が大きな手を使い胸を揉みしだく。下着から乳首がはみ出し、その乳首を

指先でつまみながら耳元で『もう固くなってる』と囁く。
私の乳首はビンビンに固く勃ち、抑えられた口元から息が漏れる。
乳首をつまむ力が強くなり、堪えきれず『んっっあっ』と声をもらしてしまう。
彼は私のスカートをまくりパンツの上から手マンし始めた。
私の声が次第に大きくなり、小刻みに震えていくと、偶然そこに気の弱そうな男子中学生が現れた。
必死に(助けて)とうるませた目で訴えるが、男子中学生には伝わらない。
男は男子中学生を見てニヤリと笑った。
男は私の口から手を離し、私の乳首とあそこを交互にいじり始めた。

解き放たれた口に男は自分のアレをつっこんだ。
『んっはッッぅぐッッ』必死に訴えるがそれよりも『くちょッッぐちょッッ』っといういやらしい音があたりに響く。
『もっと声を漏らしてごらん』
耳に囁かれた声、漏れた息に感じてしまい、さっきまで男の手があった自分のあそこに手を伸ばした。
『はぅッッあッッ』
いつしか自分で快感を求め、私のあそこもぐちょぐちょになっていった。
そばに居た男子中学生はその場でズボンのチャックを下ろし、そこからアレを覗かせた。
男はまた私の胸に手をやり、さっきより力強く揉み始めた

我慢できなくなって口にある男のアレを自分のあそこに持っていくと、『素直だね、』と声が聞こえた。
視界の隅にいる中学生のアレは太く固く大きくなっていた。
男は自分のアレをしっかり握ると私のあそこに入れていった。
『くちゃっぐちょっずぼっっ』奇妙な音をたてながら大きなそれは私の中に入っていく。
『ハァっっあっんッッはッッ』我慢できない快感を感じて私は拳を握った。
そこにいる中学生に男子は言った。
『君も来なよ』
中学生はスボンを脱いだ。
『やッッ…』言葉にならない声は彼らに届かなかった。

『イイ子だね…』私に向かって男は言った。中学生は大きくなったそれを私の中に入れた。
『アァッッ』二倍になって痛みを感じて私の胸にある男の強い手を握った。
『まだまだだよ…』彼の声が優しく響いた。
中学生は限界らしく男の手の先、つまり私の胸に向かって射精した。
『もうイッちゃったのかい?』その言葉に彼は頷き、また自分のあそこをいじり始めた。
そういいながら男の顔も限界そうだ。
『でっ出るぞッッ』『ひゃッッ』私は子宮の壁で彼を感じた。
中学生はもう一度私の口に射精した。

長文失礼しました。添削お願いします!


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