萌え体験談

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その他

パチ屋で学生時代、バイトをしていた頃の話


そのパチ屋は客層がなかなか良く、あまり変な事件も
起きなかったが、班長は元ヤ○ザ(太ももに刺青あり、
しかし足を洗ったのでとった後が痛々しい)
店長も元ヤ○ザ。
ただ主任はパンチにはしているが普通のオッサン。

常日頃店長は客に絡まれてどうしようもなく、客が悪い
場合は皆でボコってよしと言っていた。

そのパチ屋で事件は起こった。
当時は、アレジンという一発台が周辺で猛威を古い客の
金を巻き上げてた。
ただ結構良心的な店の為、半分以上の台は出していた。

そのアレジンに明らかにヤ○ザと見られる中年の2人が
数日遊びに来ていた。
俺はスロット担当だったので現場は見てないが事件は
その中の1人が起こした。
店員が俺のそばに来て
「あのヤッチャンまた来てるよ。もう10万ぐらい負けてる」
俺はフーンと思ってた。
さすがヤ○ザよく金持ってるな。

俺がコイン詰まりで呼ばれてる時に、隣のアレジンのシマあたりから
「フザケンナこの糞台が!!!!」
という罵声と共にガラスの割れる音が。
俺は一体何事?って思ったが、客を放置するわけにも行かないので
気になりつつも仕事を遂行
俺がコイン詰まりをなおしてる間に揉める声が隣のシマから。
店員「ちょっと!逃げないで下さい」
ヤ○ザ「逃げね-よ。早く事務所に連れて行けや」
店員「こっちに来てください」

ようやくコイン詰まりが治ったので俺も隣のシマへ。
アレジンの台のガラスが見事に粉々に。
あたりにもガラスが飛び散っている。

店員の話によると
10万以上負けたヤ○ザさん心底頭に来たらしく、なんと罵声と共に
蹴りでアレジンのガラスをぶち壊したらしい。
拳で壊さないのが利口なところだな。拳だと血出るもんな。
などと不謹慎なことを考えていた俺だが。

数人でガラスを片付け変わりのガラスを奥から持ってきて
取り付け、とりあえず終了。

問題は事務所に連れて行かれたヤ○ザ。
その日は運悪く、怖い店長はいつもの競馬へ。
もっと怖い班長はお休み。
店で対応するのは気の弱いパンチパーマの主任のみ・・・
バイトの俺が事務所へ行って主任を助けるわけにもいかず、
他の店員も仕事を放置するわけにも行かず気になりつつも
自分の仕事に専念していた。

30分後ヤ○ザさん事務所から出来てきてそのまま店を出て
帰っていった。

俺たち下っ端は当然ヤ○ザにガラス代を請求し、出入り禁止に
したものと考えていたのだが・・・。
その場に居合わせた従業員の女性に聞いたところ主任は。
主任「こういうことをされては困ります」
ヤ○ザ「あぁ??お前の店がボッタくるのが悪いんだろうが!」
主任「他の台を見ていただければ分かると思います。出る台は出てます」
ヤ○ザ「俺の腕が悪いのか!!」
主任「いえそうではありません。私あなたの組知っております。組長に
連絡しても良いですかね?」
ヤ○ザ「・・・・・まぁ今日はもうかえる!!」
そのままヤ○ザは退場・・・・・。
主任の大人な対応(そうなのか?)に皆一応納得はしたものの
ガラス代ぐらいは請求しないといかんだろ??というのが
皆の意見。

案の定次の日店長と班長(班長は立場的には主任より下)が出てきて
昨日の状況を報告。
店長と班長は微笑を浮かべながら、
「あの組か・・・・。」
といいつつ従業員を集めて
「このままヤ○ザに舐められてたら、店の評判が落ちる。
報復してやろう」
バイトの俺だが何故だか班長に気に入れられていた。
「お前も来るよな?」
と微笑と共に言われたら断る術をしらない。
「はい」
どんな報復を考えていたのか、全く知らなかったが、俺は
とりあえずついていくことにした。
目指すヤ○ザの情報を何処からか仕入れてきてそいつの
車を発見したとの連絡を受け、総勢5名(班長含む)で現場へ。
午後10時過ぎに班長の車に乗り込み、ヤ○ザがいるパチやへ。
(また懲りずに別のパチ屋にいってるヤ○ザ)

そのパチ屋の駐車場の奥にヤ○ザの黒ベンツ発見。
班長はトランクから買ったばかりのバット(いつ買ったのだ?)を
全員に渡し、
班長「窓ガラスだけ割れよ」
といい自らフロントガラスへ一発。
それにつづいて俺たちも開始。
5分足らずでベンツのウィンドウは見るも無残な姿に。

班長は店長からの指示でなにやら紙を持参。
それをベンツのフロントに貼り付けた
「天誅 by○○○○(バイトしてるパチ屋名」
俺は目が点になった。ヤヴァイだろ・・・・。
まぁやってしまったものはしょうがない。
班長「かえるぞ」
一同「はい」

皆、不思議と妙に落ち着いてパチ屋に戻っていった。
俺は警察に捕まるんじゃないか?というのと報復があるんじゃないかtと
心配だったが、結局1ヶ月2ヶ月過ぎても何も起きず。
班長から聞いたところ、車をボコった後、あちらの組長から
店長に電話があった模様。
店長が事情を詳しく説明したところ、組長は激怒!激怒は問題の
ヤ○ザに対して。後日組長自ら謝りに来て、問題のヤ○ザは破門。
そのヤ○ザがその後どうなったのかは知らない。

こちらがやった報復の鮮やかさに組長は感服していた様子。
ガラスをぶち壊したのでベンツのウィンドウをぶち壊したというのが
妙に気に入った様子。

これで一件落着。
大学を卒業するまで続けたパチ屋のバイト。辞めようとすると店長と
班長に「正社員にならないか?」と言われたがさすがに断った。
そんな俺も今では普通のサラリーマン。
でも一番楽しかった時期だったかな。

綾香

学校から帰り、お菓子を食べながらテレビを見ていると電話が鳴った。
「はい」
「もしもし美紀だけど。また彼氏とケンカしちゃった。ね、今からうち来て聞いてくれない?」
「いいよ。明日学校休みだし。今日はとことん付き合うよ!」
私は自転車で美紀の家へ向かった。
チャイムを押すと美紀がでてきた。
いつもはおばさんが迎えてくれるのだが今日は留守らしい。
「先に部屋いってて」
そう言われ階段をあがり美紀の部屋へ。
ドアを開けるとそこには7人の男達がいた。
なんだか雰囲気がおかしい。

「綾香ちゃんいらっしゃーい」
「待ってたよ?」
男達はそう言いながら私の腕をつかみ強引に部屋の中へ。
ひとりが私の腕をつかみ、ひとりが鍵を閉めた。
「ちょっと!やだ!美紀呼んできます!何よこれ!」
「いやだ!離して!」
そう叫ぶも、男達はニヤニヤした顔で
「はいはい。無駄無駄。綾香ちゃんははめられたんだよ?」
「もうたってきちゃった。ぎゃははは!

など言いながら笑っている。

(やばい、やられる!)
そう思い逃げようとする私。
しかし当然逃げられるわけもなく、敷いてあった布団に無理矢理寝かされスカートとパンツを脱がされる。
もちろん、力いっぱい抵抗した。
だけど、かなうわけがない。
「よーく見せて」
そう言うと男達は私を四つん這いにし、あそことおしりの穴をギューッとひっぱり広げた。
「いやぁぁぁ!やめて!やめてよ!見ないで!助けて!」
怖くて怖くてやめてほしくて必死で叫んだ。
でも、私の涙や叫びなんて男達には関係ない。
私のあそこをジロジロ見ている。

さっきまで笑っていた男達の息が少し荒くなってきた。
「早く決めようぜ。せーの!」
私を押さえつけながらじゃんけんをする男達。
(ああ、私もうやられちゃう…)
この時、私は抵抗するのを少し諦めてしまった。
一番始めに勝ち、「よっしゃ!」と言いながらズボンを下ろしたのは少し小柄なノブという男。
ノブは私のあそこに冷たいままのローションを塗ると同時に硬いペニスを突っ込んできた。
「うぐっ…!いやぁっ!やだやだやだ!やめて!やめて!」
泣きながら抵抗する私。
抵抗といっても、腕も足も押さえつけられているから首を振って叫ぶぐらいしかできない。
ノブは「ほらほらほらほら!叫べ!泣け!あぁ気持ちいい!」
と言いながらガンガン腰をふっている。

そんなことが数分続き、ノブは私を仰向けにし谷間に射精した。
私は「やっと終わった」という気持ちと、「でもまだ逃げられない。怖い」という気持ちで泣いていた。
ノブがペニスを抜くとすぐに別のペニスが私のなかに入ってきた。
二番目に私のなかに入ってきたのはマサヤ。
彼も乱暴に突いてきた。
ローションのおかげで痛くはないけれど、恐怖のせいかまったく気持ちよくない。
苦痛なだけ。
しばらくするとマサヤはさらに乱暴に腰を振り、「ああああ、でる!」と言いながら私のお腹にドロッとした精液をだした。
この時、私は少しグッタリしていた。
(きっとここにいる全員にやられちゃうんだろうな)
(美紀はなんで私にこんなことを…)
そんなことを考えながら天井を見つめていた。

マサヤと入れ替わりで私に覆いかぶさってきたのは、
背が高く少しぽっちゃりしたケンジだった。
ノブとマサヤとは違い、ケンジは私にキスをした。
口、耳、首すじ、肩、胸、…
ケンジの唇が私の体を這いまわる。
「あ…んっ…あぁ」
不覚にも私は感じてしまった。
それを聞いた男達は
「あ、感じてきちゃったの?」
「状況わかってる?犯されてんだよ?」
と私をからかいながら勃起した自分のペニスをしごいたり、
私の体や頬にこすりつけてきた。

気がつくと私の手足は自由になっていた。
でも逃げようなんて思わなかった。
自分から男達のペニスを握り、サオをしごいたりカリをくすぐるように触ったりした。
足は開いたままケンジにこう言った。
「早く…。早く…ちょうだい」
ケンジは勢いよく大きなペニスを入れてきた。
あそこが壊れるんじゃないかと思うぐらい大きなペニス。
普段ならきっと痛くて入らないだろう。
そのあまりの気持ちよさに
「ひあっ!ぁぁぁあっっ!んぁっ!」
と、震えながら大きくあえいだ。

ケンジは私を横向きにし、私の片足を持ち上げ背後からズブズブ突いてきた。
他の男達に結合部がよく見えるようにしたのだ。
「すげぇ。こんなでかいのずっぽりくわえこんでる」
「うわぁ、いやらしいまんこ」
「ケンジ早くイッてくれ。次、オレ。もう我慢できねぇよ」
男達が私のいやらしい姿を見て興奮している。
この時、私はおかしくなってしまった。
「いっぱいいれてぇ!私にたくさんおちんちんちょうだい!」
「お口にもちょうだい!」
これまで口にしたことないような恥ずかしい言葉を言いまくっていた。

ケンジは体位を変え騎乗位に。
「んくぅっ!奥まで入ってくるぅ。大きなおちんちんが…あぁっ」
私は夢中で腰を振った。
だらしなくヨダレを垂らしている私の口に別の男のペニスが入ってくる。
右手にはまた別の男のペニス。
(次はこれ、その次はこれを入れてもらえる)
そんなはしたないことを考えてしまう。
さっきまで怖かったはずのこの状況がたまらなく幸せに思えてきた。
その時、つま先から何かがあがってくる感じがした。
一気に全身に力が入り、息がとまるんじゃないかと思った。
あそこにだけ神経が集中したような感じになり、それはこれまでに経験したことのない快感。
そう、私は初めてイクことを知った。
それからのことはよく覚えていない。
たくさんのペニスをいれてもらえて、私は何度も何度も絶頂に達した。
終わったあと、男達は
「綾香ちゃんみたいな子は初めてだった」
「今までにまわした子はみんな泣きっぱなしだったから可哀相になって途中でやめてたんだよね」
と不思議そうな顔をして笑っていた。
その後、美紀の家にはいたくないし、かといって夜中に帰るのもなんなので(泊まると言って出てきたので)ケンジの家に行った。
さすがにケンジも私もすぐ寝てしまったけど。
翌朝、エッチをして連絡先を交換し私は自転車で家に帰った。

だらだらと長くてすみません。
読んでくれた方ありがとうございました。
ちなみに、美紀は彼氏の家へ行っていたそうです。
(本当はケンカなんてしていなかった)
別れる時、男達は
「オレ三回」「オレは四回」と数を言い合ってました。
合計何回エッチしたんだろう。
しばらくはあそこがヒリヒリしておしっこする時しみて痛かったです。



獲られた妻4

獲られた妻4

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ?く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ?気持ちいい、あぁ?社長あぁぁぁ?」
「指だけで良いのか」
「はぁ?我慢できない、あぁ?欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ? このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ?はぁ?あはぁぁ?はっはっはっはっはぁ?いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・
借金の帳消しと伴に大事なものを失ってしまった私は、諸悪の根源である店をたたみ、忘れようと思っても忘れる事が出来ない佐織の事を毎日の様に思っていました。

「飛行機の中で☆」




海外に留学していた時のことなんですが、
飛行機で5時間くらいの所に修学旅行がありました。
その時私にはKという日本人の彼氏がいて、その彼との話です。

外人ばかりが乗ってる飛行機の中で、最初はフレンチキスを繰り返していたのですが
いつのまにかそれは、激しいディープキスになっていました。
お互いすごい興奮しながらディープキスしていると
いつの間にか背中に回された彼の手がブラホックを外しました。
その時はまだ恥ずかしいのもあって「やだも?!」みたいな感じだったんですが
またトロトロのディープキスをしている内に盛り上がってしまい
彼の手が私のBカップの胸をむにゅ、と揉んできました。
突然でびっくりしたのと、気持ち良さで
「あっ・・・」
と言うと、
その声に反応するかのように彼の手はむにゅむにゅと
どんどん私の胸を揉みしだいていきます。
突然乳首をつん、と触られました。
初めて男の人に乳首を触られ、それがすごく気持ち良くて
思わず「んんん・・・・!」といいます。
その声がまた嬉しかったようで、彼は一定のリズムで乳首をいじってきます。
まず乳首の周りを人差し指で円を描くようにいじります。
そのじらされてる感がたまらなくって、
「んっ、あぁ、や・・・」
と声が思わず漏れてしまいました。
少しの間そうやってじらした後は、思い切り人差し指で乳首をクリクリ。
あまりの気持ち良さに私の乳首もコリコリになって、
もう飛行機の中なのに、
「ふぁ、ああん、やぁぁ・・・・・!」と声出しまくり。
「気持ちい?」と聞いてくる彼にうる目で
「うん、気持ちいよぉ」と答えてしまいます。
もうあそこもびちょびちょ。
なのに彼はじらしまくり、乳首を一点集中で
さっきのやり方でしらしたりクリクリしたり、つまんで様子を見たりしていました。
そのうちに彼が甘えるように「舐めたい・・・」というので
人に見られないように毛布で隠しながらTシャツをめくり
乳首をなめなめさせてあげました。
ちゅるちゅるいって舐めたり吸ったりするのでもうすごく気持ち良くて
もう我を忘れて
「やっ、あぁ、K・・・だめだよう、うんっ!」
と声を出しまくりです。
その時Kが、私のミニスカートに手を入れてきました。



突然スカートに手を入れられ、思わずびくん!と反応してしまいました。
彼の手がどんどん伸びて、パンツ越しにあそこに触れました。
「んんっ・・・・!あぁ、やぁ・・・・。。」
もう私のまんこはびちょびちょのトロトロで、パンツの上からでもそれは容易にわかったでしょう。
彼は横から指を入れてワレメをなぞってきました。
初めて人にそんな恥ずかしいところを触られて、
気持ち良いのと興奮でもう私はパニック状態。
「やっ、やだぁ、恥ずかしいよぉ!」
と言いながら手をどけようとすると、
もう一方の手で私の手を掴まえ、身動きが出来ないようにされてしまいました。
そして彼のまんこへの指はどんどん進み、あっという間に私のワレメは左右に開かれ
彼の指は中へ潜り込んでしまいました。
「ふぁぁん、やぁ、ああんん!」
か細い声をあげ、手をどけようと頑張りましたが
彼のもう一方の手はガッチリと私の両腕を抑え離してくれません。
普段は優しくてクールな彼がこんなエッチなことを無理矢理、それも飛行機の中でしてくるなんて
反抗しながらも私はそのシチュエーションに酔っていました。
少しの間、余韻を味わうようにそのままにしていた彼の人差し指が動き出しました。
初めての快感に、もう喘ぎ声が止まりません。
「っ、ああん、や、K、もう許してよぉ、うんんっ!!」
するとKはいきなり私の唇を奪い、また激しく指を動かします。
私のまんこからは、もう周りに聞こえちゃうような大きな音で
ぬちゃねちゃねちゃ、ぐちゅくちゅ
とねばねばした音が奏でられます。
あまりの気持ち良さに声を出したいのですが、彼の唇が離してくれません。
「ぷぁ、んくっ、んちゅ、あーK・・・・んく」
と声にならない声で私は喘ぎます。



突然彼の、私を押さえつけてた方の手がはずれ
私の手を捉えました。
そして私の手を彼のあそこへ・・・
ズボンの上からでしたが、初めての男性器はすごく大きくて
ズボンの上からでもわかるくらい熱くってびっくり。
最後に見たのは弟の小学生の時の、しかも勃起なんて全然してなかったのでちっちゃいもんでした。
それが高校生になって勃起なんてするとこんなになっちゃうのかぁ、って。
そして気づくと私は自分からその手を上下に動かしていました。
雑誌などで見たように、上下に動かしたり、ぎゅ、と握ってみたり。
「ふー、ふー」と彼の吐息が激しくなります。
なんだかすごく可愛く思えて、思わず少し強めにシコシコ。
いつしか彼のまんこを弄る手は動かなくなり、私の手コキに神経を集中しているようでした。
完全に形勢逆転。
そして「すごい、おっきいね」と私が言うと、
「綾のせいだよ・・・」と吐息混じりに返す彼。
「じゃあ責任取らなきゃ・・・」とさっきの私は嘘かのように大胆になり
彼のズボンのチャックをおろし、初めてのフェラ。
彼はすごくびっくりしてるようでしたが、
私がおそるおそる唇をおちんちんの先っぽにつけてみるともうメロメロになってました。
おちんちんの先っぽはもうすでに少しネトネトした透明のお汁が出ていて、
それをちゅるちゅる啜ると彼の吐息が激しくなります。
突然ビクビクする彼のおちんちんがすごく可愛くて、
次第に私の唇はおちんちん全体を飲み込んでじゅぶじゅぶフェラをしてました。
ここでも雑誌で見た通り、裏すじをツツツって舐めたり、たまたまも指で触ったりペロペロ舐めたり。
じゅぶちゅるちゅる、ちゃぷ、じゅる
といやらしい音が恥ずかしげもなく鳴り響きます。
彼は堪えるのに必死みたいで、私の頭をネトネトになったおちんちんに押さえつけるようにしていました。
「あぁ、あ、綾、やばいよ、でる・・・・・・」
と彼がため息混じりに言ったので
「ん、っく、いいよ、いっぱい出して・・・」
と私も返し、思い切りおちんちんを吸い上げました。
ちゅるちゅる、と吸い上げる音がした後、
いっきにすごく熱くてネトネトした液体がびゅびゅ、と口の中に広がりました。
「んんぁ、んく・・・・」
と言いながら、その少し苦い液体を全て飲むと、彼は恍惚として綾の口元を見ていて、すごく可愛い。

その後は2人共なんとか気分を落ち着けて乗り越え、無事飛行機は着陸。
その空港は乗り換えだったので2時間くらい時間に空きがあってその間自由行動を取れたので、
さっきの続きということで2人で空港の非常階段でいちゃいちゃしました☆
その時のは、読みたい方がいらっしゃればまた次の機会にでも・・・☆

市川由衣・・・幼い口奉仕・淫夢のはじまり

薄暗いテレビ局の会議室・・・
由衣は父親よりも年上の男の下半身を目の前にたじろいでいた・・・
「さぁ、由衣ちゃん・・・レギュラーが欲しいならこれをくわえてごらん」
脂ぎった中年男が不適な笑みで由衣を見つめる
(そ、そんな・・・いくらプロデューサーでも・・・)
これは事務所ぐるみの罠だった・・・
マネージャーに言われるままにプロデューサーに挨拶しにきた由衣は
ゴールデンタイムのバラエティー番組のレギュラーを取る代わりに
淫らな奉仕を強要されていた・・・
由衣はセックスの経験が無いわけではなかったが、男性器を口にくわえる行為はしたことがなかった
(こ、これを・・・口に?・・・)
「あぁ、そうだ・・・おや?まだフェラの経験は無いのかい?」
・・・・・
だまってその肉棒から目をそむける由衣・・・

(これでレギュラーが・・・)
葛藤しながらも由衣は固くそそり立ったペニスに手を添えた・・・
「おじさんがちゃんと教えてあげるから・・・さぁ、くわえてごらん・・・」
由衣の唇がゆっくりと亀頭へと近づくと、男は頭を押さえてグイッと幼い口元に
醜い肉棒を押し込んだ・・・
(んっ・・・んぐぅ・・・・)
声にならないうめきとともに初めてペニスを口内にくわえ込んだ由衣は
困惑の表情とともに男の顔を見上げた・・・
「さぁ、舌をつかってペロペロなめてごらん」
由衣の髪をなでながら男は由衣に促した・・・
(んん・・・んく・・・んぐ・・・はむ・・・ん)
どうしたらいいかわからないまま、由衣は舌でなま暖かい肉棒にぎこちなく舌をはわせた

「さきっぽの口のところを舌でチロチロなめてごらん・・・」
由衣はいわれるままに亀頭の先の鈴口を尖らせた舌先で刺激した・・・
「おぉっ、うまいじゃないか・・・気持いいぞ」
(ペチョ、クチュ、ピチョ・・・)
由衣はキャンディーを舐めるように舌をペロペロと動かしながら、初めてとは思えない口技で
ペニスを無意識に責め立てていた・・・
(んん・・・いつまで続ければ終わるの・・・あぁ・・・はやく終わらせたい)
心の中で叫びながら小さな口で淫らな奉仕を続ける由衣・・・
「うぅ・・・手でしごきながら・・・深くくわえてみろ」
言われたとおりに少しだけ深くくわえ込むと・・・
男は由衣の頭を押さえつけて、それよりもさらに深くペニスを押し込んだ・・・
(んぐっ・・・はむ・・・ん・・・・んご・・・)
喉につかえそうなくらいに太く大きなペニスが由衣の口内を満たした・・・

「さぁ、そろそろフィニッシュするぞ・・・」
男は由衣の口を犯すようにペニスを抽送しはじめた
(あぐぅ・・んん・・・はむ・・・ん・・・んぐ・・・)
口元に唾液をあふれさせながら押さえつけられた顔を前後に揺さぶられ
唇がめくれ上がるような激しいピストンが続く・・・
「うっ・・・そろそろ・・・いくぞっ・・・」
男は絶頂に向かって亀頭を膨らませる・・・
(えっ?・・・いくって・・・まさかこのまま・・・)
由衣の思い描いたとおり、男は勢い良く精液を口に放出した・・・
「あぅっ・・・い、いくぞっ」・・・ドピュッ、ビュクッ、ビュッ
(んんー・・・んぐっ・・・うっ・・・く・・・)
なま暖かく粘りけのある粘液が由衣の舌のうえにそそぎ込まれる・・・
ドクン、ドクン、ドクン・・・
絞り上げるようにペニスを脈打たせながらドクドクと精液を放出するペニスから
口を離したくても押さえつけられていて離せない・・・
(うごっ・・・ぐっ・・・げほっ・・・あぁ・・・口に・・・出されちゃった・・・)
「そうら、全部飲むんだぞ・・・」
ゆっくりとペニスを口から引き抜きながら男は満足げに由衣のあごを掴んで言った・・・
(ん・・・くっ・・・ごくっ・・・ごくん)
苦みのある精液を顔をしかめながら飲み干す由衣・・・
唇からあふれた精液をしたたらせた由衣の表情は
これから起こるさらなる淫獄をまだ想像すらしていなかった・・・

男の差し出したハンカチで口元を拭う由衣
粘りけのある汁がまだ口の中に違和感を残していた・・・
(うぐっ・・・げほ・・・)
せき込みながらよろよろと立ち上がり・・・
(こ、これで・・・あの・・・レギュラーに・・・してくれるんですね・・・)
ようやく淫らな行為を終えてホッとしたようにつぶやきながら会議室の出口へ向かおうとしたとき・・・
(きゃっ!・・・?・・・)
突然背後から抱きつかれ、前のめりに机に手をついて驚きながら振り向く由衣・・・
「まぁ、そう急がなくてもまだ時間はあるぞ・・・ふふっ」
男は脇の下から手を回し、Tシャツを押し上げるボリュームのある由衣の胸を荒々しくもみ回した
(い、いやっ・・・やめてください・・・言われたとおりに口でしてあげたじゃないですか!)
大柄な男に背後から抱きすくめられ、もがいても思うように体を離す事ができない・・・
「これくらいで終わりにするなんて言ってないぞ・・・ちゃんと事務所も了解済みなんだからな」
そう言って男は由衣の細いウエストからTシャツをたくし上げ、薄い水色のブラをあらわにしながら
不敵な笑みをもらしていた・・・

(あぁぁ・・・やっ、やだ・・・恥ずかしいから・・・やめて・・・)
体を揺すって抵抗するが力強く抱きしめられては小柄な由衣にはどうすることもできない
男は巧みにブラのフロントホックをプチッとはずすと・・・
張りのあるオッパイがプルンとはずむようにあらわになった
「そんなに大声出すと人が来てこの恥ずかしい姿を見られてしまうぞ・・・」
(あぁぁ・・・んん・・いや・・・それは・・・)
人に見られてスキャンダルになればタレント生命にかかわる・・・由衣にもそれがわかっていた
しかしこの行為の先がどうなるのかも由衣には想像できていた・・・
(んんぁ・・・はぁ・・・やっ・・・やだ・・・お願いです・・・やめて・・・)
男の無骨な指が柔らかな胸を揉みまわし、時折指先がかわいらしい乳首の上をさするようにうごめいた
(あっ・・・くっ・・・・はぅ・・・)
指先が乳首に触れると由衣の体はかすかにビクンと反応し、軽い喘ぎが喉をつく・・・
「どうだい、ここは感じるのかい?」
親指と人差し指で軽く乳首をつまみクニクニとこねまわす・・・
(あぅぅ・・・んん・・・・はぁぁ・・・)
感じまいと歯を食いしばる由衣・・・
しかしその指につままれた乳首は固さを増し、ぷっくりと立ちはじめているのを男は感じとっていた・・・

立ったまま由衣を自分の方に向き直らせると、男は顔を胸元に近づけ
量感のある胸の中心にかわいらしく膨らんだ乳首を口に含んだ・・・チュパッ、ペチョ、クチュ
(あぁぁ・・・んくっ・・・はぅ・・・)
背筋を痺れるような感覚が走り抜け、かわいい喘ぎを漏らす由衣・・・
「どうだ、感じるんだろ・・・」
そう言って男は乳首のまわりに舌をはわせ、時折強く吸いついたかと思うと軽く歯を立ててみたり・・・
中年男の巧妙な愛撫に由衣は体の力が抜けそうになり、膝をガクッと震わせた
(感じてなんか・・・あっ・・・い・・・いない・・・もう・・・やめ・・・て)
由衣は息を荒くしながらとぎれとぎれに声を発する
「そんなに強がらなくても素直に感じればいいんだよ、由衣ちゃん・・・」
そう言い終わる前に男の手はスカートの下から太股をなで上げながら由衣の秘部に近づいていった・・・

(あぁあ・・・やだ・・そこ・・・だめ・・・さわっちゃ・・・)
「そこ?・・そこってのはここの事かな?」
足の付け根をまさぐっていた手が、恥骨部分からゆっくりと
下着に包まれた由衣の体の中心部へとせまる・・・
(いや・・・お願いです・・・もう・・・これ以上は・・・)
哀願しながら男の手を掴んで敏感な部分への侵入を押さえようとする由衣・・・
しかし15歳の小娘の力など軽く払いのけ、男の指は由衣の性器を包む下着の中心をさすりはじめた
クニュ、クニュ、クニュ・・・
指を押しつけながら前後に動かすと、ピタッとした下着が淫裂にくい込んでゆく・・・
(はぁぁ・・・あぁぁ・・・い・・・や・・・んん・・・あぅっ・・・)
恥ずかしさがいっそう体を熱くしているのか、それとも奥からわきあがる快感のせいなのか・・・
とまどいながらも由衣は押し殺せない喘ぎをあげはじめていた・・・

割れ目の合わせ目のあたりで指先にぷっくりとした突起があるのを指先に感じた男は
その部分を中心に押し当てた中指を細かく振動させた・・・
「ほうら、クリちゃんが立ってきたぞ・・・ここが気持いいんだろ?」
これまでにない強い波が由衣の体の中に押し寄せる・・・
(あぅぅ・・・ぐっ・・・あぁぁ・・・あっ・・・い・・・・いい・・・の)
もはや抵抗することもできず男の体にしがみつきながら甘い吐息を漏らす由衣・・・
クチュッ、ヌチュッ、クチュ・・・
まさぐる指先がじっとりと湿り気をおび、卑猥な音が部屋に響きはじめた・・・
「聞こえるかい?由衣ちゃんのアソコからいやらしい音がしてるぞ・・・」
意地悪く言いながらさらに激しくクリトリスを刺激する
(あぁぁぁん・・・あっ・・・し、知らない・・・そんな・・・あぅ・・・はぁぁ)
恥じらいながらも上体をのけぞらせて快感に耐える由衣・・・
しかし息つく間もなく下着の中に入り込んだ指が由衣の割れ目の中に押し込まれた・・・

ズニュッ・・・ズブズブ・・・
すでにたっぷりと愛液をあふれさせた陰唇は、何の抵抗もなく男の指を第二間接まで侵入させた・・・
(ふあ・・・あぁ・・・や・・・指・・・いれちゃ・・・)
15歳の若い肉壁は濡れていながらも締めつけるような弾力を持っていた・・・
そのざらついた膣壁を押し上げるように男の指が出入りする
ズチュッ、ニュチュ、ヌチュ、グチュ・・・
腰をビクンッと反応させながら由衣は頭の中が白くかすむような快感の波に飲まれていた・・・
「このオマ○コにぶち込んだらすぐにイッてしまいそうだな・・・フフッ」
そう言いながら男は指を引き抜き、再び由衣を後ろ向きにした机に手をつかせると
スカートをまくり上げて一気に下着を膝までおろした・・・
幼さののこるヒップをなでまわしながら
「さぁ、いよいよ由衣ちゃんの中に入れさせてもらうぞ・・・お尻をもっと突き出すんだ」
そう言って濡れた割れ目の中心に亀頭を押しあて、腰を掴みながらゆっくりと挿入を開始した・・・

グプッ・・・ズブ・・・ズブズブッ・・・
立ったままバックからペニスを迎え入れる由衣・・・
(あぅぅ・・・んん・・・はぁぁ・・・入って・・・くる・・・・あぁぁ)
「ほうら、まだ半分しか入ってないぞ・・・由衣ちゃんのオマ○コは良く締まるから
ゆっくり入れてやるからな・・・」
(はぅぅ・・・んくっ・・大きい・・・だめ・・・そんなに・・・入らない・・)
男は由衣の言葉を無視してゆっくりとピストンをはじめた・・・
グップ・・・ズップ・・・ヌチュ・・・ズチュ・・・
男の前後運動に由衣の秘部は徐々に柔らかく開き始め、膣奥へ飲み込むようにペニスを受け止めはじめた
「あぁぁ・・・気持いいオマ○コだ・・まだ経験が少ないのかな?いままで何人とエッチしたんだい?」
(あぅっ・・・く・・・まだ・・・一人・・・だけ・・・)
「そうかい・・・でもこんなに感じるなんて由衣ちゃんの体はエッチなんだなぁ・・・」
(あぁぁん・・・はん・・・や・・・やだ・・・そんなこと・・・あぁぁ・・・言っちゃ・・・)
初体験の同級生とは比べものにならない巧妙な愛撫と大きなペニスが
由衣に潜んできた性感を目覚めさせていた・・・

「そうら、もっと深く突いてやるぞ・・・」
ズンッ、ズンッ、ズチュッ、ズチュッ・・・
勢い良くペニスを突き立て、亀頭が由衣の子宮を押し上げる・・・
(はぅぁ・・・んぐっ・・・あぁぁ・・・やだ・・・だめ・・・そんなに・・・奥まで・・・)
ズチュッ、グチュッ、ズチュッ、グチュッ・・・
(あぁぁぁ・・・あん・・・あっ・・・はぁぁ・・・うぅ・・・)
大きな胸を揺さぶりながら立ちバックで突き上げられる由衣・・・
(も、もう・・・あぁぁ・・・だ・・・だめ・・・おかしく・・・なっちゃう・・・あぁぁ)
由衣が初めての絶頂に近づくと同時に、絡みつく膣壁に絞り上げられたペニスも
2度目の射精の瞬間を迎えようとしていた・・・

男の腰の動きがさらに激しさを増す
ズチュッ、グチュッ、ズチュッ、グチュッ・・・
(うぁあぁ・・・はぁん・・・んぐっ・・・あぁぁ・・だめ・・・だめ・・もう・・・)
もはや立っているのも耐えられず、机に上体をうつぶせて突き出した腰に激しい抽送を受ける由衣・・・
「そうら、今度は下の口にたっぷりそそぎ込むぞ・・・」
(やっ・・・だめ・・・お願い・・・中に・・・出さないで・・・いやぁぁ・・・)
由衣は言葉では抵抗しても体はそこを離れることを望まないかのように
男の突き上げに屈服していた・・・
(あぁぁぁ・・・やっ・・・こわれ・・・ちゃう・・・あぁぁ・・も・・・あぁぁぁぁぁ!!!!)
背中をグイッとのけぞらせながら机の端を爪を立てるように掴んだかと思うと
絶頂に達するとともに硬直する由衣・・・
「おぅっ・・・くっ・・いくぞ・・・で、出る・・・あぁっ・・・・」
ビュルッ、ビュクッ、ドクッ、ドクン、ドクン・・・
熱い精液が由衣の膣奥にほとばしる・・・
(あぅっ・・・あ・・・熱い・・・)
体液の侵入を下腹部に感じながら・・・由衣はあきらめたように吐息を漏らしていた
(あぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・)
ドクン・・・ドクン・・・
最後の一滴までを膣内に絞り出した男はゆっくりとペニスを引き抜いた・・・
割れ目から逆流した白い液体が床に糸を引きながら落ちて行く・・・
幼いアイドルが性の奴隷となる瞬間を部屋のすみからカメラがとらえているのを
由衣はまだ気づいていなかった・・・
(完)

追悼・カンニング中島さん

俺が東京に来て中野に住んだのが2000年の春。
CTNという地元ケーブルテレビが見れ、
そこでビタミン寄席というお笑い番組が放送されていた

まだ売れる前のダンディ坂野、さくらんぼブービー、どーよ、エルシャラ、
ケルンファロット、黒田大創、ヒロシ、じゅんご、三拍子なんかが出演していた。
その中にブレイク前のカンニングもいた。

その当時客を沸かせる事においてはカンニングが飛びぬけていた。
竹山の切れ芸に圧倒され初めの不快感が快感へと変わりやがて中毒となるのだが、
俺が見ていてもっと気になったのは中島だった。
他の芸人はボケも突っ込みも売れたいという必死さが見栄見栄なのに、
中島はただ暴走する竹山の暴走を嗜め、竹山のつばが飛べば苦笑いでお客さんに詫び、
竹山が「おまえらクリスマスになんでこんなとこ来よんね。ルミネ行けルミネ!面白い芸人いっぱい居るぞ」などと暴言を吐くと、
「来てくださっとるんや、そういうこと言うな!」と声を荒げるのである。
その間の取り方、緩急も堂に入っていて二人の信頼関係が見て取れた。
竹山の暴走も、中島の手綱があってこそ安心して見られる「芸」になっていたと思う。

中島はブロードウェイの総菜屋「わしや」でバイトをしていて主任になっていた。
俺はある日そこを尋ねた。
真剣な眼差しで立ち働いていた中島は奥から出てきて、
「ビタミン見てくれてるんですか。有難うございます」
「鶏、昨日僕いっぱい仕込みましたんで見てくれてる人にはおまけします」
とチキンを安く売ってくれた。
後で分かったことだがそれは中島が自腹を切っていたものだった。
「今度カンニングの始めての単独ライブやるんです。良かったら見に来てください」
芸に、バイトに全力投球する中島の希望に溢れた眼を、俺は今思い出さずにはいられない。

一番初め、彼らの芸風は大嫌いだった。どうせすぐ終わるだろうと思った。
でも、たまたま見た番組で竹山の一面をとある芸能人が言っていた。
実は優しい人と。その場にいた竹山は照れを隠してキレ芸を潰すなとキレていた。
あ?こいついい奴なんだなぁって思ったよ。

そんな竹山は漫才とは別のところで話すとき、いつも相方を大切にしてる発言をしていた。
料理が本当にうまい、本当にいいやつだ、
そしてオチとして最後に漫才は下手だけどと付け足す・・・。

そんな中島が病に伏してすぐ竹山が治療費をギャラから負担しているという話や中島の状態を慮り結婚を見送っているといった話が流れた。
当時の竹山は芸が成り立たなくなるから隠していたが、でもピンとなっても本当に精力的にテレビにでていた。
せっかく売れる環境が整った所での相方の休養に、しっかりと帰ってこれる場所を作って…。

そんな竹山を見ていると、相変わらず面白くないと思っていたが頑張れっていつもエールを送っていた。
そして、このニュース・・・・・・。

別に世界にはもっと理不尽に命奪われている人がいると思う。
でもだからこれで感傷に浸るのは偽善かなのかなぁ?

俺は偽善でもなんでもやっぱり悲しいよ。
こういう二人の優しい思いを知ってるだけに悲しい。
でも中島さん、どうか安らかに、本当に闘病お疲れ様。
また、竹山さん、少しでも笑いの才能が育まれたならそれはそれでいいのだろうけど、
でもテレビに出ることが多分見てる人をあったかくしてくれるよ。
笑いにつながらなくても、芸人って人を喜ばせる、あったかくさせる職業だと思うから。
だから頑張って。。

と思いながら見守っていきたいなって思った

堀さんと初めての騎乗位

書き込みます。

産まれて初めての騎乗位プレイ。
外はサラサラとした雪が降っている。場所はもちろん堀さんの部屋。
ストーブを点けても部屋は暖かいが、体が寒い。そんなわけでH。でも服(制服)は着たままで。俺はブレザーで下はパンツ1枚。堀さんは上は俺と同じブレザーで、下はスカート履いてるけどノーパン。
堀さんのピンクのパンツを脱がし、足を開脚。スカート履いてるのにマンコが見えるってかなりエロい。

クンニはせず、指だけで攻めた。
「気持ちいい?」
「うん、いいよ・・」
暖かいマンコの中。指1本では物足りず、2本で攻めた。
「あっ・・あっ・・」
いつもクンニで出すような声が出た。その瞬間からジュワッとマン汁が溢れ出てきた。
「横になって。次は私がしてあげる。」
Hの時の楽しみはやっぱフェラ。特に堀さんのは気持ちいい。前に付き合ってた人とは違う。

パンツを脱がされた時からすでにビンビン。優しく手で撫でて、上下に擦る。いい感じだ。先端から汁が出てきた。指に付き擦れて「ブチュブチュ」と音がする。
「パクッ」とは咥えずに、まずは裏のスジや、亀頭やタマを入念に舐める。暖かくて、ザラザラした舌の感触。すでにイキそうになった。
「もう出るかも…」
「早っ!さすがにまだダメ。」
堀さんはチンポを咥えた。最初は亀頭を口の中でモゴモゴさせる。これはいつもしてくれる。
そしてゆっくりと根元まで口を滑らせていく。ゾクゾクッと下半身が反応する。両手は腿に置き、口だけでフェラ。すごい気持ちいい。
「ジュポジュポ…」すごい快感だ。
「・・出る・っ!」勢いよく堀さんの口の中に発射。俺は声を我慢できずに漏らした。
「チュポ…」チンポから口を放す。精液は口に含んでいるのだろう。唇にも白い液体が付いている。その場にあったティッシュで精液を出す。
「もうキスはできないね。…もう1回するんだよ?大丈夫?」

俺だってまだ若い。
「大丈夫。今、かなり興奮してっから余裕だよ。」
出したばかりだというのに、すぐに勃起した。堀さんが俺に覆いかぶさるように乗ってきた。
「こういうのは初めてでしょ?」
「うん。どうすればいいの?俺が入れるの?」
「私がやるから大丈夫。」
勃起した俺のチンポにゴムを付け、上に向けた。毎回、自分で入れていたのでむこうからしてもらうのは初めて。
「ヌププ…」先端が入った。すると堀さんは腰を落とし、根元まで全て入れていった。
「うわぁ…」思わず声が出た。今までとは違う感覚に驚いた。チンポが引っ張られるような感覚だ。
「どんな感じ?」
「すごいよこれ…。まじやばい。」

腰をグリグリと回したり、ピョンピョン跳ねたりと堀さんは俺に気持ち良くなってもらいたいと必死だった。俺も気持ち良かった。
下を見れば入ってるのは丸見え。自分では動かなくていいし、味わった事のない感覚で最高に良かった。堀さんも
「あんっ・・あっあっ・・」やっぱり気持ちいいのだろう。声を出していた。
1回出したけど、やっぱ気持ちよ過ぎてまた射精。堀さんよりも俺のほうが呼吸が乱れていたと思う。

これがきっかけで騎乗位にハマった。次からはお互いに裸でしたし、お風呂場でも1回した。

省略しすぎたら文章変になったかな?駄文すいません…。

デリヘルドライバー日記 -回答編-

毎日、眠いです。胃がいたいです。
ミラノサンドA?Cのローテーションというのは胃がおかしくなりますなw
時には肉厚エロサンドとか・・・
すげーやらしい事想像したでしょ?あなた!

11/9
メールアドレスは気軽に書いたつもりでだったんですが、
ちょ!wまじでメールすげぇっすよ!
こんな俺に50通もメールくれますか?普通w
一通一通お返事してますのでお待ちを。

でも・・・投稿してくれた人ってのが5人も居るんですがw
果たして誰が誰だかわかりませんです。

「死ね。クソ。馬鹿。殺す。」というメールも頂きましたが
まじ怖いから辞めてw

「店おせーろや!ごらぁ!」という御メール。
申し訳ない。店名は教えられませんが、拠点周辺のヒントは
お送りしたつもりです。

「りえ、もしかしたら知り合いかも!○○市でしょ?どういう制服だった?」という御メール
おせーられる訳ないっしょw
ブレザーでしたよ、色も言えないっす。

「まじ店見つけた!○○って店でしょ?」
あぁ??答えられませんが、きっとそうでしょう。でも違うかもw
ご自分の身体でご確認下さいね。
「きーちゃんって人居る?」とかは決して言わないように!

「映画化するんだけど、話詳しく聞かせて欲しい」
まじで勘弁wwそんな上手い話あるわけ無いじゃん!
@の後が松竹とかギガマックスとかだったら信じてたかも。

「りえにバレてないの?」
りえはパソ音痴。ネット信頼してないし、電源の入れ方もままならんw
携帯は鬼の様なスピードですけどw
でも携帯からアクセスされれば終わりかなぁ?バレたら即削除!

「書き方変わったね!ほんとにきーちゃんなの?」
そうですね、俺変わりましたね。自分でも気がついてないんですが
鋭いところを観察されてますね。びっくりしました。
成長!と受け止めて頂ければ幸いです。

「きーちゃんのサイトアドレス教えて!」
まじ、これもごめん。公開しようかな?と思ったんだけど
ローン残高とか載ってるしw俺の借金ばれるし、
リアルな俺を見せたくないのです。
だから、投稿してくれた人がいったいどうやって探したのかが知りたいのよw

「かのん嬢に似た子とやったんだけど、名前変えた?」
リアルすぎw
制服着て「キャピ♪」とかいっちゃう子でした?
自分から「セーラームーンのさぁ?」とかいっちゃう子でした?
極太バイブを「マイフレンド!」とか笑いながらいっちゃう子でした?
違う場合はかのん嬢じゃないかもw

「りえ写真何気にうpきぼー
できるかー!w
ハメ撮りがいいな!
紹介してくれたうpロダは俺の巡回先となり申した。ロリはいかんよ!ロリは!

「○○編の何行目の○○辺りの表現が変だよ」
ははははw重箱の隅つつきやがってw
あんがと!もっと勉強するね。

管理人代理と名乗る方から。
「投稿さているサイトの管理人ではないのですが、きーちゃんさんの
文章が掲載されている事できーちゃんさんが不快であれば
削除依頼をすればすぐに削除されます。また今回投稿のメールアドレスの部分だけでも
削除可能かと思われます。」

あぁ・・親切な人だなぁ?
うれしいよ!うれしい!俺うれしい!
なんていい人なんだあんた!
今のところ不利益はないですよ?
なんかあったら管理人代理様にご返信差し上げます。

「メルマガにしてほしい」
どーやってやんの?あれって契約すんでしょ?
つーか、毎日書けないし、それに発行したとしても
一行目にいきなり「今日はお客0でした」とかなるのはキツイw

沢山のメール有難う御座いました。
とても嬉しいです。なんかネットってすごいね。
それと、名前も顔も姿かたちも声も何も解らない俺に「がんばれ!」って
言ってくれた皆さんへ。

「ありがとう。」

頂いたメールにはちゃんとお返事出します。
え?っと、難しい質問はやめてw
出来ればエロ話にして下さい、食いつきいいからww

あっでは今日はこの辺で。
今日熊のビル見に行くんですよ!
汚くないといいけどねw
あいつ「ここな!前に居た奴がさぁ自殺しちゃってよぉ?」とか平気で言いそうで怖い。
それを平気でりえが
「大丈夫ですよオーナー!」とか阿吽の呼吸気味でやり取りしてそうでもっと怖い。
さらに!
俺が寝てるときとかに「出てけ!出てけ!」とか壁から声がしたら・・・
おぅ!考えるときりがない。では行って来ます。

それではまた。
事務所でコーヒーをこぼしつつ愛を込めて。

★堀さんとのエッチな放課後★2

萌えたコピペ&nbsp;<★堀さんとのエッチな放課後★>


ちょっと書きに来ました。

このHは印象に残っている。
いつものように帰りに堀さんの家に行った。最初は2人でゴロゴロ。
テレビ見たり、本読んだり、喋ったりと。
堀さんがベッドの上に寝そべってマンガ本を読んでいた。
急にムラッときてしまって、俺も堀さんの横に座った。
「今日はやらない?」
「したいの?」
「そりゃ、もちろん。堀さんがいいのなら。」
いつもならすぐにでも始めるのに、その日は何やら考え込む堀さん。
「もしかして・・生理とか?」
「違うよ。違うけど、今日体育が2時間もあってダンスでいっぱい動いたから、汗臭いかも・・」
それでか。やっぱ女子だから、そういうのは気になるんだなぁと思った。
「…じゃあまた今度にしようか。疲れてるだろうし。」
「どうしてもって言うんならいいよ。そのかわり汗臭いのはガマンしてね?」
本で読んだのだが、高校生は新陳代謝が高いから汗をかくとすごい臭うらしい。
それは俺はもちろん、堀さんも同様だった。

服を着ている時は分からないが、裸になった時に分かった。
首筋や脇の下、キスをしている時や乳首を舐めている時に、
男子がかく汗とは少し違うすっぱい臭いがしてきた。
「今日は相当動いたんだね。ちょっと汗の臭いがするよ。」
顔を赤くして恥ずかしがる堀さん。
「だから言ったじゃん。やっぱ嫌?」
「俺からしたいって言ったんだもん。最後までちゃんとするよ。」
そう言ってキス。舌を入れ積極的に絡めてくる堀さん。
さっきまで萎えていた俺だが、徐々に興奮が高まってきた。
キスをしながら胸を触った。乳首をつまむと、
「はっ・・」と声をあげ鼻息が荒くなった。
「舐めてあげる。そこに座って。」
俺はベッドに座り、堀さんは床に座った。
「こうするとやりやすいんだ。」
そう笑って言うと、チンポを上下に擦り始めた。
最初はゆっくり、段々と速度をあげて擦っていった。俺の顔を見て言う。
「手だけでも気持ちいいでしょ?」
「うん・・。堀さんうまいね・・。」

次の瞬間、勢い良くチンポにしゃぶりついた!
右手で握り、亀頭を口の中でモゴモゴさせる。
舌を絡めまくっているのだ。「パチュ…パチュ…チュパ、チュパ…」
堀さんは絶妙な舌使いで俺のチンポを舐めている。
「出そう・・。でも今日は本番で出したいな。」
「ぷはっ」チンポを抜いた。「今日は1回でいいの?」
「うん。2回も出ない気がするから。ありがとう、すごい気持ち良かったよ。」
「ホント?なんか嬉しいかも。」
前戯はこれでは終わらない。クンニが残っている。大丈夫だろうか。
もしむせたりしたら堀さんに失礼だ。不安ではあったが、とりあえずしてみた。
足を広げ、最初からは舐めずに手マンをする。
人差し指で軽くし、ほぐれたところで中指を入れ2本でかき回す。
堀さんの中はとても温かかった。
「あっ・・あっ・・上手だね。気持ちいいよ。」
少し濡れてきたところで指を抜き、今度は舌を入れる。
覚悟はしていたがやはり臭かった。汗のようなすっぱい臭いはマンコからも出ていた。
堀さんもあんなにフェラで俺を気持ち良くしてくれたんだ、俺もしてあげなければ。
必死にクンニを続けた。数秒後、温かいマン汁がどんどん流れてきた。
「すごい濡れてる。もう大丈夫だ。入れるね?」
「うん・・。」
ちょっと息があがっている堀さん。
頭を軽くなでてゴムを装着。そしてゆっくりと挿入。

「今日は、1回も出してないからすぐに出ちゃうかも・・」
「いいよ。出そうになったら出して。」
腰を動かした。ベッドがギシギシと音をたてる。
相変わらず、締まり具合抜群の堀さんのマンコ。堀さんのかわいいあえぎ声。
頭の中は堀さんでいっぱい。
そんなこんなで入れて何分も経ってないのに出したくなった。
「はぁ…はぁ…!堀さん、イキそう…!」
「あぁぁ…!はぁ…はぁ…い、いいよ出しても…!」
堀さんを強く抱き締めフィニシッシュ。チンポを抜く。
堀さんのマン汁がゴムに付いて光っている。
最初はどうなるかと思ったが、最終的には最後までイケた。
堀さんのフェラやマンコはやっぱり良い。

その後一緒にシャワーを浴びに行ったんですが、
「また汗かいちゃったね。ちょっとシャワー浴びに行こうよ。」
「え?でも家族の方いるだろ?マズいんじゃ…」
「大丈夫、大丈夫!ほら行くよ!」
グイグイ俺の腕を引っ張った。部屋を出て、そのまま1階のお風呂場へ。
来る途中で茶の間や台所などを見たが、人影は全くなく電気も付いていない。
なぜ来る度に家族の方達がいないのか不思議だった。
脱衣所に行くと、すぐに堀さんは裸になった。
「先入ってるから来てね。」「ガラッ」風呂場の扉を開け、中に入って行った。
「ザー…」シャワーの音が聞こえる。
いつもHしている仲なのになぜか分からないが、
急に恥ずかしくなり、堀さんのところに行けなかった。
扉越しに堀さんの声が聞こえる。
「何してんの??早く来なよ。」
「だってさ?。恥ずかしくなってきて…」
堀さんが扉を開けた。
「裸ならもう見慣れてるでしょ?ほら、早く!」
手を掴み引き寄せられた。扉を閉め、俺にシャワーのお湯をかけてきた。
「汗かいた後はシャワー気持ちいいね。」

そのまま数分の間、シャワーをお互いにかけ合った。
そのうちに俺の緊張も解けていった。堀さんは石鹸で体を洗い始めた。
「次、石鹸貸して。俺も洗いたいからさ。」
「私が洗ってあげる。」
「え?いや?いいよ。自分でできるから。」
堀さんは聞かず、石鹸を手でこすって泡立たせ、俺の体を擦るように触って来た。
よく見れば目の前に体を洗うスポンジがあるのに、堀さんは自分の手を使っていた。
首、肩から腕を1本ずつ綺麗に擦ってそのまま乳首。そして俺のチンポまで。
「そこはいいよ、自分で出来るから。」
「サービスだよ、サービス。結構気持ちいいでしょ?」
…結構なんてもんではない。石鹸が付きヌルヌルした堀さんの手。
何も付けないでしてもらう手コキの数倍は気持ち良かった。
「キュッキュッ…プチュプチュ…」石鹸の泡がチンポを包みこんで擦れる音がする。
時々、亀頭の先っぽを指でグリグリと押しつけて来る。
「そんなに擦ったりしたら出ちゃうって…。今日はまだ1回しか出してないんだから。」
「出してもいいよ。ここならすぐに洗えるし。」
そう言ってスピードアップ。下半身がガクガクしてきて耐えられなくなってきた。
「無理!出る…!」
堀さんの手の大量に出た。フェラもうまいが、手コキもかなりうまい。すごい人だ。
笑いながら、手に付いた俺の精液を洗い流す。
「気持ち良かったでしょ?すごい出てたよ。」
「うん。かなり出た。…今度は俺が堀さんの体を洗ってあげるよ。」

洗ってほしいと言わんばかりに、その場で足を立てて座り直した。なのでマンコは丸見え。
「綺麗に洗ってね。」
「うん、じゃあ石鹸借りるよ。」
さっき堀さんがしたのと同様に、俺もスポンジを使わずに直接手で擦るように洗い始めた。
腕や、胸とかを洗い始めると急に笑いだす堀さん。
「どうしたの?」
「だって…くすぐったいんだもん。」
慌てて下の方に手を滑らせた。堀さんの太股。
両手でなでるように手を滑らせて洗った。
「背中洗ってあげるよ。後ろ向いて。」
クルッと回転。白くて綺麗な小さい背中。背中も手で綺麗に洗った。
「あっ。大事なところ忘れてた。ここも洗うよ?」
大事なところとは堀さんのマンコ。
「え??そこはいいけど…。」
「俺も洗ってもらったんだからちゃんと洗ってあげるよ。」
うん、と軽く一言つぶやいた。

体を密着させ、手がマンコに届く位置まで上半身を乗り出した。
陰毛を手でつまみながら、洗ってそのまま下へ手を伸ばした。
最初は上下に擦るように洗った。周りを洗い終えたら、指で中を。
「クチュクチュクチュ…」といういやらしい音が風呂場に響くと共に、
「あ・・いやっ・・・」という堀さんの声も風呂場に響いた。
指を抜き石鹸をまた付けてマンコの穴に入れた。
さっきよりスピードをあげて激しく手マン。
マンコに指を出し入れする音と、堀さんの声が風呂場中に響き渡った。
「あっ…あっ…もうやめて。頭が変になりそう…。」
「ごめん。ちょっとやり過ぎたね。」
「でも気持ち良かったよ。ありがとう。」
シャワーのお湯でお互いの体の泡を洗い流して風呂場から出た。
脱衣所で着替え、2階へ上がって行った。
もう1回戦を考えたが、堀さんが疲れ気味だったので、
無理をせず休憩してから家を後にした。
その日も最高に気持ち良くHができ、堀さんの体も堪能できた。

エッチの詳細よりも、堀さんの家族関係とかに興味あるわ
実は堀さんは???だったとかないのか?

家族関係ですか…。ないですよ。堀さんは普通の女の子です。
多分だけど、堀さんは、家族の方の帰りが遅い日に俺を誘っていたんだと思います。
いるって言ってた日もあったけど、あれはただ単に俺を驚かそうとしてただけだったと思う。
電気は俺と堀さんがいる部屋にしか付いてなかったし、いつも1階は真っ暗。
2階は堀さんの部屋と、もう1つ部屋があったけど、誰も使っていないのかいつも閉まっていました。
家族の方に会った事は1度もないです。
休日はもちろんいると思いますが、俺は休日に行った事がないので。
泊まった日は、さすがに挨拶くらいはしておかないとと思ったけど、
俺達が起きた頃にはもう誰もいなかった。堀さんは俺と家族の方を会わせたくなかったのかな。

★堀さんとのエッチな放課後★

俺の高校時代、最も男子から人気のあった女子、堀さん。毎日ブラウスがはだけてて、ブラが普通に見える。スカートもかなり短くて、鏡の前に座って化粧してる時なんかパンツが丸見え。だけど、そんなのお構いなしの女子だった。見せたがりだったんだと思う。
嫌われてるわけじゃないけど堀さんのチェンメはいくつも見た。内容は全部下ネタだった。
でも話しやすい人だった。

ある日の朝。いつもより早く学校に着いた俺はトイレで外を眺めていた。すると男子トイレの扉を開けて堀さんが入ってきた。
「わっ!ちょ、何してんの!?」
無言で、俺の腕をひっぱり個室へ入れられた。もちろん2人で。
「今財布の中にいくらある?」
すごい真剣な顔をしている堀さん。意味がよく分からないが、金額を言った。確かその日にゲームと他に買う物があったから10000円が俺の財布に入っていた。

金額を堀さんに言った。すると堀さんは俺に意味深な事を問い掛けてきた。
「さっきオシッコした?」
「…?いや、外を眺めてただけだよ。」
すると急に堀さんはその場にしゃがんだ。
「その10000円でフェラしてあげるって言ったらどうする?」
「は!?」
「早く答えて。人が来たらできなくなっちゃう。」
「う?ん・・。7000円なら。なんて冗談。」
「じゃあいいよ。7000円で。声出さないでね。」
するとベルトを外し始めた。「いや、嘘だよ!決まってるでしょ!」

「ここまできたんだから何もしなくても5000円はもらうよ?」
「そんな・・。やだよ。」
「じゃあいいじゃん。7000円ね。」
そのまま、ズボンとパンツをおろされた。「ペロ…ペロペロ…」しぼんでいたチンポはすぐに勃起。
「パクッ。…じゅぽ…じゅぷ…じゅるじゅるる…」
顔を10回くらいしか動かしてないのに、あっけなく発射。堀さんの口の中に出した。眉をひそめ、出したのを全て口に含めた。そして、トイレットペーパーに吐き出した。
「はい、10000円ね。」
しょうがなく、手渡した。お金を渡したらすぐに堀さんは個室から出た。そして俺の方を向いて言った。
「…本番までしたいんなら3000円用意して。そしたら最後までしてあげる。」そう言い残し、トイレから出て言った。

堀さんが言っていた30000円がバイト代で入った。最初は迷った。誰かに知られたら絶対やばい。学校にいられなくなる…。
でも、よく考えてみたらこれ全て堀さんが自分でやった事だ。堀さんが口を割らない限り、誰にも知られるはずがない。バイト代60000円のうちの半分がなくなるのはちょっと痛いが、Hさせてくれる相手は学年No.1。すでにフェラもしてもらった。これは絶対にお得だ。
その月のバイト代が入り、鏡の前で座って化粧している堀さんに話しかけた。

「バイト代入ったんだけど。前に言った事覚えてる?」
堀さんは立上がって、俺を人気のない特別棟の教室に連れて行った。
「ちゃんと30000円あるの?」
今は手元にないがちゃんと家にあった。それを堀さんに伝えた。
「じゃあ明日の放課後、どう?」
バイトがなかったので明日会う約束をした。その日の夜はすごいドキドキしながら眠りについた。
翌日の放課後。人気がなくなる5時に校門の前で待ち合わせをした。それまで近くのコンビニで時間をつぶして5時に人がいないのを確認しながら校門に行った。すでに堀さんが待っていた。
「遅い。行くよ。」
堀さんが歩いてる後ろを俺も歩いた。まさか自分がこんなかわいい子とHできる。まだ何もしてないのに興奮してきた。

どれくらい歩いただろう。学校からどんどん離れていく。人気が少なくなってきた。不安になり、堀さんに話しかけた。
「どこまで行くの?」
「ん?あぁ…私の家。もう少しだから。」
そう言ってまた堀さんは歩き出した。商店街を抜け、細い道に出た。
「あそこ左で、到着。」
堀さんの家はうちと同じ一軒家だった。「ガチャ」扉を開け、堀さんが中に入った。俺も続けて中へ。
「おじゃましまーす。」
中から返事はない。
「誰もいないから。いたらできないでしょ?」
靴を脱いで堀さんが奥へと進んでいった。俺も着いていった。部屋は2階。部屋に入ると、堀さんは着ていたブレザーを脱ぎ、ベッドの上に乗った。
「先払いね。はい。」
手を伸ばす堀さん。これまでの間、会話はほとんどなし。本当にやってお金もらう事しか考えてないようだ。

財布を取り出し、30000円を渡した。
「本当にやらせてくれるんだよね?」
「当たり前じゃん。」
30000円を手にとった堀さんは笑顔になった。お金を財布の中に入れ、俺に言った。
「じゃあ始めよっ。…好きにしていいよ。」
俺もベッドに上がり、堀さんをまず横にした。その上に俺が覆いかぶさるようになって、堀さんをジーッと見つめた。
「キスしていい?」
「いいよ。」
ゴクリと唾を飲み、ゆっくりと堀さんの唇に近付いていった。軽くキス。次に少し長めのキス。そしてそのまま抱き付いた。
「チュパッ・・チュパッ・・」夢中で堀さんとキスしまくった。舌を入れても、何も言わず堀さんも舌を絡めてきた。
キスをやめ、堀さんの着ている服を1枚ずつ脱がしていった。ブラウス、体を起こしスカート、靴下とまずは3着。水色とピンクのしましま模様の下着だった。
「下着かわいいね。」
「そお?ありがと。」

ブラの上から軽く触り、揉む。すごい柔らかい。お餅のようだ。堀さんを起き上がらせ、ホックを外した。小さい乳首が2つ。興奮が高まった。両手で揉んだり、舐めたりすると無言だった堀さんも言葉をもらした。
「んっ・・あっ・・」明らかに我慢しているような声だった。
パンツを脱がす時は、ちょっと聞いてから脱がした。
「脱がすよ?いい?」
「うん…。てか脱がないの(笑)?」
堀さんを脱がす事で頭がいっぱいだった俺は半裸の堀さんに比べて服を全て着ている。急いで俺も服を脱いだ。俺もパンツ1枚。俺が脱ぎ終わったのを見て堀さんは体を倒した。そして、俺はパンツの端をつまんでゆっくり下げた。

夢のような光景だった。目の前に学年人気No.1女子の全裸。もう興奮は最高潮。俺もパンツを脱ぐ。
足を広げ、マンコを拝見。陰毛の下に少し黒みがかかった堀さんの割れ目。指で横に広げた。まだ風呂に入っていないのだ、無臭ではない。汗のような変な臭いがしたが、萎える事はなく、俺の下半身は過激に反応する。
「ペロ…」周りを舐めると「ピクッ」と堀さんの体が動いた。今度は吸うように舐めた後、舌を入れて周りも全て舐めた。
「あん…やっ…んっくっ…!」
我慢できないのか声を漏らす。あえぎ声、かわいかった。「ジュプ…ジュプ…チュパ…」部屋にはマンコを舐める音だけが響く。声も大きくなるにつれて、堀さんのマンコから温かい汁がどんどんあふれてきた。
「堀さん…。俺のも舐めてくれる?」
俺がその場に立つと、堀さんも体を起こした。前とは違いもうビンビンに勃起している。

堀さんは慣れた手つきで、俺のチンポを軽くしごいた後フェラを開始した。
フェラしている時の堀さんの顔すごくいかわいかった。目をつむったり、俺のほうを見たりと俺の反応に合わせて、丁寧に舐めてくれた。すぐに出そうになった。
「堀さん…!出そう…。」
無言でうなずいた。チンポを抜こうとしなかったので口の中に発射。全部出し終わるまで抜かなかった。少しむせながらティッシュに俺の精液を出した。
「大丈夫…?」
「けほっ…大丈夫だよ。もう1回出せる?」
「うん、多分。」
堀さんは枕を頭の下に入れ横になった。いよいよ堀さんのマンコに入れる時がきた。

少ししぼんだチンポを俺がしごいたり、堀さんが手コキしてくれたりして立たせた。ゴムを付け、いよいよ挿入。指で軽く手マンをし、濡れたのを確認して優しく入れた。

「ニュプププ…」堀さんのマンコ、入口は狭くてちょっと入りにくかったけどちゃんと奥まで全部入った。いい感じの締まり具合。思わず俺が声を出した。

「あっ…やべっ…」動いてないのに気持ち良かった。温かくて締め付けられて最高だった。
さらなる快感を求め、懸命に腰を動かした。堀さんの胸が上下にプルンプルン動き出す。「クチュ!ピチュピチュ!」腰を強く動かすと、そっちの音も大きくなった。
「あっ!あっ!あっ!」堀さんも大きな声をあげる。
「はぁ…はぁ…マジ気持ちいいい…!堀さんは…気持ちいい…?」
「あっ!んっ…!はぁ…!はぁ…!」気持ちいいと言葉に出さずに、首を縦に降り続けた。
入れて何分後かに限界がきた。
「出すよ…!」「うん…」
腰を止め、発射。最高の快感だった。2人ともかなり息があがっていた。

息が整った。とりあえず下着だけは俺も堀さんも着た。
「どう?満足した?」
「最高だったよ。気持ち良かった。」
会話がほとんどなかった俺達もHが終わった後はずっと喋っていた。夜の8時くらいに堀さんの家を後にした。

????????????????????????????????

堀さんは身長は160cmくらい、結構女子にしては高いほう。顔は学年でNo.1というだけあってかわいい。前にも書いたが、フェラしている時の顔はやばい。
化粧はしている日としてない日があったけど、俺はしているほうがやっぱ好き。髪は少し茶色で背中くらいまである。就職の時に肩くらいまで切ってしまったが、それでもかわいかった。
スタイルは、ぽっちゃりというわけでもガリガリというわけでもない普通(?)の体型をしている。
胸は小さい。あんま巨乳が好きではない俺にとってはいい感じの胸だ。足も細くて、学校でルーズソックスを履いている時が特にかわいかった。
性格は、クールというかおとなしくて周りの女子に比べれば、活発的ではなかった。格好は派手だが。
俺が直接堀さんに聞いたんだけど、今までにHした人の数は12人。9人は年上。あとの3人は同い年でそのうちの1人が俺だと話していた。かわいい顔して結構やりまくりの女子でした。
す。

????????????????????????????????

それから約2週間後にまた堀さんから「お金欲しい。」と迫られた。金額を教えてもらえなかったので、前と同じ30000円を持って堀さんの家に行った。
「今日も30000円もってきたよ。足りるよね?」
「10000円…でいいよ、今回は。」
だが、やった内容はこの前と全く同じ。俺から服を脱がしてHを始めた。ちゃんとフェラもしてくれたし、最後までイカせてくれた。
それからだった、お金は取るものの金額がだんだんと減っていったのは。終いには、Hはしないものの遊ぼうと誘われ家に招待してくれるようになった。不安になった。俺のHが下手だから俺からお金をとらずに、違う人からお金をもらってHしているのかと。
「お金はもういいの?」
「うん、最近バイトの日にち増えたから結構たりるんだ。」

「俺が下手だからお金とらなくなったの?」
「え?違うよ。本当に今はお金に困ってないからだよ。…それともしたいの?」
クスッと笑ってベッドの上にあがった。
「正直に言うと・・したいです。」
「じゃあいいよ、しよっか。」
普通にHスタート。この日から堀さんは俺からお金をとらなくなり、機嫌がいい時はHさせてくれた。

12月の初旬。期末テストが近くなって、就職のためには絶対に赤点をとれない俺は必死に勉強した。そのため、堀さんに誘われても断る日がちょっと増えてしまった。その事に怒ったのか堀さんがテストの前日に俺を特別棟の教室に呼び出した。
「最近のA君、誘っても断ってばっかりだね。私の事嫌いになったの?」
「そっ、そんな事ないよ。堀さんの事は…え?と好きだよ。」
俺のほうに顔を近付けてきた。大きな瞳で俺を見つめる。「じゃあテストが終わった日にうちに来て。早上がりだから。」

堀さんが真剣な顔で俺にあんな事を言ったのは初めてだった。もう、行き慣れた堀さんの家に行くのに少し緊張してきた。テストが全部終わった日の午後、俺は堀さんと一緒に家に行った。
部屋に入って1番最初に堀さんが言ったのは、
「明日、休みなんだし今日は泊まっていきなよ。」だった。突然の事に信じられない俺だった。
「え?だって堀さんの家族だっているでしょ?」
「いるよ。でも大丈夫。Hしても音漏れないから。」
学年No.1の子の家にお泊まり。急にどきどきしてきた。
「じゃ、じゃあ家電話するね。」
もちろん親には女子の家に泊まるとは言っていない。友達の家とだけ言った。午後のスケジュールは簡単。テレビや話をしながらゴロゴロ。3時から約2週間ぶりにH。5時に終わってベッドで寝る。8時に起床。

「喉渇いたね。何か飲み物持ってくる。」
家の人が本当にいるのだろうか、かなり静かだ。堀さんが帰ってきた。
「静かだね。家族の方、本当にいるの?」
「いるよ。確かめてくれば?」
当然だが断った。俺も喉がカラカラ。しかしよく見ると持ってきたのは酒。缶チューハイだった。堀さんは構わず、フタを開け、飲み始める。
「飲まないの?」
「これ酒だよね…?」
「飲めない?」
「いや、飲めるけど。」
じゃあ飲みなよ、と堀さんが飲んでいたチューハイを俺に渡した。どこまでマイペースなのだろう…。1本、また1本と次々に缶が空になっていく。酔っていたが、まだ記憶にある。顔が赤くなり相当酔っている堀さん。夜の10時過ぎ。堀さんの行動を合図にHが始まった。

「あ?もうっ!暑い?!」
着ているものを次々に脱ぎ捨てていく堀さん。ブラとパンツだけを残して、フローリングの床に寝そべる。
「冷たくて気持ちいい?…A君も脱ぎなよ。」
俺もパンツ1枚で床に寝た。確かに気持ち良かった。すると堀さん、くねくねした動きで背中に手を伸ばしホックを「プツン」と外した。仰向けになって寝る堀さん。おっぱい丸見え。にやっと笑って堀さんに近付き、おっぱいを鷲掴み。
「ん??何だよぅ、したいの?」
「ダメかな?」
「ふふふ。いーよ、やっちゃおう。」
堀さんは寝たまま動こうとしない。酔っているせいなのか、堀さんの体がすごく温かい。胸を夢中になって触りまくった。
「うんっ!あぁ?…暑いよ?。」
ますます体が温かくなる。

パンツを一気に足までさげて脱がす。大きく足を広げ、クンニ開始。周りや、中。入念に舐めた。
「あぁぁ……そこ?!気持ちいいっ!」
わざとなのか部屋の外に聞こえてしまうのかと思うくらい大きな声を出す堀さん。どんどん濡れてくる。酔ってても体は正直なようだ。酔ってたので、フェラは頼まず、挿入する事にした。

ゴムは毎回堀さんが持っているのを使う。俺はないから。俺には置いてある場所が分からない。
「堀さん、もう入れるね。ゴムは?」
「え?…?わかんなーい…」場所を言おうとしない。早くしないと萎えてしまう。
「いいや、入れちゃえ。」頭にそうよぎり、生で挿入してしまった。手マンをしてからね。
すごい、ゴムとは違い先っぽを入れてしまえばニュルンと置くまで入った。

感動だった。ゴムでは中々感じる事ができない、腟壁のヒダ、温かさ、強烈な締まり。ものすごい快感が下半身に走った。これが生の気持ち良さなのかと実感した。
「堀さん、生ってすごいね。」
「え…?生で入れちゃったの?バカ?、中に出さないでよ?」
入れた時に少し酔いが覚めていた。そして、堀さんの生マンに出し入れを繰り返す。「ジュボ!ジュボ!」と空気が入る音がする。堀さんのマンコから温かい汁がいっぱい溢れてくる。
「あぁぁぁぁ…!あんっ!はっはっ…気持ちいい…!」
かわいい声を出す堀さん。俺はもう限界点。出る瞬間にチンポを抜いた。勢いよく精液が飛ぶ。堀さんのお腹の上あたりまで飛び、あとはフローリングの床に落ちた。生マン最高だった。

慌てて、ティッシュで飛んだ精液と床に落ちた精液を拭き取った。
「ごめん、飛んだ。」
「もう?!…まぁいいけど(笑)寝よ?疲れた…」
下着をつけ、フローリングの上で寝た。12月。当然寒い。夜中に目が覚め、堀さんも起こしちゃんと服を着てベッドで寝た。

こんなもんかな。結構省略した部分もありますが。終わり。



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