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下請け業者のオヤジに調教された妻 【寝取られ】

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。


妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。


ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。


どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。


どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。


普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が
中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、
それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。


ビデオには、今週の様子が収められている。

始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」


「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。


娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」



オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。


オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。


「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。


妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや?、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。


ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし
皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。


妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻が
ションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。


「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。


「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。


「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。


掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、
スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが
真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは
信じられない気分。


「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」


「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して
首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。


「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」


「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。


休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。


口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。


「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」


妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。


腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。


本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのは
まぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」


「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。


口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。おやじがバイブを引き抜くと
白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」


「へえ?」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ?」と女の声がして、カップルはどうやら
自分たちの部屋に移動していったようだ。


ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、
次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、
別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。


「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」


妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。


「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。


「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。


「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。


「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。

H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。


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俺はセックスしていないのに子供がいる

 俺は嫁とはもう10年近くセックスをした覚えがない。
 それなのに嫁は4人の子供を産んだ。
 検査をしたが全員俺の子だ。
 顔も性格も俺と同じだ。
 俺はいつセックスしたんだ。
 頼む誰か教えてくれ。
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俺には大学二年と高三の娘がいる

俺には大学二年と高三の娘がいる。
小学校以来、風呂に一緒に入ることはないが、今年の正月に家族4人で城崎に行って家族風呂に入った。
娘たちの裸体に見とれてしまって半勃起。成長したなぁ。
娘とか関係ない、若くていい女見れば、男って本能で反応しちゃうもんだ。それを痛感した。
上の娘が俺のチ○コをガン見しながら「お父ちゃんのおっきいなぁ。ムケチンやん、お母ちゃんええなぁ」とか言うから、「誰と比べとんねんw」って返してやろうか思ったけどやめた。
多分彼氏のと比べてるんやろうけど、短小包茎なんだろうなw
そんな会話を横で聞いてた嫁さんにその夜、求められたのは言うまでもない。

悦子日記 娘婿 見ていただきました

悦子日記 娘婿 見ていただきました

水曜日の夕方でした。
娘婿がショートケーキを持って訪ねてきました。
紅茶にブランデーをたらしていただきました。

ブランデーを飲みたいと言いますから、グラスをテーブルに置いて彼の前に置きました。
ブランデーをお口に含んで悦子を抱き寄せましたから、従っていました。
キスをしながら、口移しで飲ませてくれました。
舌が少し痺れています・・・。
食事前でしたから、空腹時には、アルコールがしみわたります。
膝に乗せてもらっていましたが、ショーツをずり下げようとしますから従いました。
彼のトランクスは悦子が脱がせてあげました。

指先を悦子の中に忍ばせながらのキスでした・・・。
悦子の部分が潤ってきましたので、向かい合わせで抱き合いました。
悦子の中に坊やが入ってきました。
膝にまたがって交わりますと、真下から突き上げるようになりました。
深く入っていましたから、すごく燃えてしまいました。
悦子が腰を上下させながら感触を楽しんでいました。

しばらくして、ベッドへ移動して内部を見ていただきました・・・。
お義母さん、沢山出ています・・・。
二本の指先を内部にくぐらせて悦子を喜ばせてくれました。
ジュクジュクになっていました・・・。
伸ちゃん、入れて・・・。
悦子が上向きになって、彼が重なってきました。
坊やがすんなりと入って、直ぐにピストン運動でした。
悦子の内壁に当たりますから・・・。
興奮が高まって両足をからませて彼の身体を夢中で抱きしめました。

お義母さん、いいですか・・・。
彼の準備が整いましたから、悦子に言い出しました。
絶頂の瞬間を共有するための確認みたい・・・。
ベッドサイドに置いたグラスのブランデーを口移しで飲ませてくれました。

お義母さん、言って・・・
あなたのが良いよ・・・。
どこが良いの・・・
あなたのおチンポさんが良いです・・・。

彼が肩を抱いて、腰を押さえながら悦子の中に深く入っています。
エネルギーがドクドクと注ぎ込まれました。

良いわ・・・
しばらく抱き合ってエネルギーの全てをいただきました。
上にならせて・・・。
二人が反転して、悦子が彼の上にまたがります。
腰を上下しながら内壁を刺激してあげます。
悦子の気持ちが高ぶって力ずよく動かせました。

お義母さん、うつ伏せになって・・・。
両手をついて腰高になりました。
彼が中腰で坊やを出し入れします。
その瞬間に爆発でした。
しばらく繋がっていましたが、お互いの乳房を合わせて強く抱きしめ・・・。

彼が悦子の部分をキスしながら、坊やを悦子のお口に近づけてきました。
お互いの部分をキスするのが大好きな悦子です・・・。

見て、見て・・・。
ベッドの引き出しから、内視鏡をとって入れていただきました。
お義母さん、沢山出ていますよ・・・。
見られていますとさらに興奮します。

大丈夫かしら・・・。
彼は答えを言わないで悦子に重なってきました。
お義母さん、言って・・・
伸ちゃんのが良いですよ。
悦子が締め締めしましたら大喜びでした。

出そうです・・・
赤ちゃんを頂戴・・・。

久しぶりの愛情交換でした。

一日限り…

今日パパとママが出張で一日家を空けるという、私には6歳になる弟がいる、つまり16歳の私がママになって家事をやりながら面倒を見なければなければならない、朝七時パパとママを見送り「ねーねまだねむいよー」とぼやいている弟を起こす。そして多分一番の難関は実はまだ弟がおむつ離れできていないのでおむつを替えなければならない、弟を床に寝かせおむつを剥ぎここで私は人生で初めてぽっちくんと対面する。「ぽっちくんってほんとにぞうさんみたいな形をしてるんだ」って心の中でぼやきながらおむつと格闘する、そんなかんやであっというまに夕方の六時半、急いでズボラながらご飯を作りお風呂を沸かす この時私は「お風呂ならゆったりまったりできるよなぁ」と慢心をこいていた。お風呂が沸くと弟が泣きながら抱きついてきた「ねーねお風呂ひとりじゃ怖い」そこで私の慢心はあっさり崩れた。弟の衣服を脱がせ私も衣服を脱ぎお湯につかると更なる悲劇が…弟が真正面から「ねーね怖い」っていいながら抱きつてきた。おっぱい当たりまくりのうえに地味にぽっちくんがインしてる。仕方ないのでそのまま何も言わずに抱きしめたが、10分たとうが20分たとうが離れないので無理やり湯船から出して体を洗ってあげることにした。ぽっちくんはママが少し剥いてって言っていたので剥いてあげようとするがうまく剥けない 仕方ないのでお風呂ではあきらめた。「ありがとぉじゃ次はねーね洗ってあげるねって」愛嬌満載に弟は体を洗い始めた。しばらくすると私のデリケートな部分に到着するのだがナイロンの垢落としで洗い始めたwそれが強烈で少しあえいでしまった。しばらくして私は部屋に戻り弟を呼びだした。「ねーねなぁに?」またしても弟は愛想をふりまいてやってきた。「ねーねがおまじないをかけてあげるからそこにお目目閉じてねんねして」「え?ねーねは魔法使いさんなの?」「そうだよあ、絶対何があっても起きちゃダメだよ」こんな具合に弟を寝かしつけおむつを剥いだもうおしっこをした跡があるのガン無視で3・4せんちくらいしかぽっちくんを咥えた。「ねーねなにするの!」「しっ!しずかにしてって言ったでしょ」咥えてしゃぶり始めて数分経った時に異変が…ぽっちくんがおっきしたのです。それでも10センチにも満たない小さなぽっちくんを目の当たりにした私は心を決めた。「このぽっちくんを挿入しようと」一旦しゃぶるのをやめて弟の上に騎乗してぽっち君を挿入しゆっくり腰を動かす。すぐ抜けてしまうが気持ちよくて何回も私は逝ってしまった。しばらくすると弟も逝ってしまったようだまだ精液は出ないので私の膣の中におもいっきりおしっこをぶちまけたそして弟を膣で感じまたそれで私逝ってしまった 結局朝までに合計4回くらいしました。今は弟が12歳私が22なので立場逆転で私が弟のオナペットになってます。

ロリ妻環奈と高校生の彼氏 完

妻がイケメン高校生のタケル君とデートをする。それは、ちょとしたゲーム的な物だと思っていた。デートというものに対するただの好奇心で、すぐに終わるものだと思っていた。
デートといっても、公園とかせいぜいカフェにでも行く程度……そう思っていた僕の目の前で、環奈は大きな口を開けてタケル君の若いペニスを口に含もうとしている。

確かに、タケル君のものを口でするとか、口に出されたアレを飲むとか言っていたが、そんなのはただの煽り文句で、嫉妬して変な風に興奮する僕をからかって言った言葉だったはずだ。

それなのに、クローゼットの中に隠れる僕の目の前で、今まさにタケル君の立派なペニスを口にしようとしている。


僕の目の前には、ツインテールに、花柄のミニスカートとブラウスを着た、どう見ても未成年の環奈がいる。胸もぺったんこで、ブラのサイズもAAカップという、そんなサイズがあるんだ……と思うようなサイズだ。童顔で、アニメキャラみたいに可愛らしい顔立ちの環奈は、それでも実年齢27歳だ。アニメ声優の永遠の17歳というような無理無理な感じではなく、実際にどう見ても未成年という感じの環奈。

それが今、僕たち夫婦の寝室で、大きく口を開けて他人棒をくわえようとしている。
あぁ、やめてくれ……そう思う僕の目の前で、タケル君のペニスをくわえた環奈。それを見た瞬間、僕は目を閉じてしまった。夢なら醒めてくれ……そんな気持ちで目を開けたが、環奈はリズミカルに頭を振り、フェラチオをしていた……。

自分の愛する妻が、他の男のモノをフェラチオするのをみて、僕は思考停止してしまった。止めに飛び出ることも出来ず、ただ見続ける僕。

「うぉ、環奈ちゃん上手いっすね。さすが人妻だw でも、スゲぇ悪い事してる感じがするw 中学生にやらせてるみたいw」
タケル君が、気持ちよさそうに言う。確かに言うように、環奈にフェラをされていると、犯罪行為に手を染めている気持ちになる。環奈は27歳で法的にはまったく問題ないのに、児童なんとか法に触れている気持ちになる。

『ホントに? 上手に出来てる?』
手コキをしながら聞く環奈。
「うん。メチャ上手いと思うけど。結構経験豊富だね」
『そんな事ないよ! パパだけだもん! 他の人にしたことないよ!』
顔を赤くして、必死で説明する環奈。

「マジで? 俺、二番目なんだw 嬉しいな」
『タケル君、私は何番目なの?』
手コキをしながら、イタズラっぽく聞く環奈。
「え? えっと……20番目? よくわかんないや」
『に、20って、遊びすぎなんじゃないの!?』
ビックリしながら言う環奈。

「遊びじゃないです。好きな人としかしないんで」
急に真面目な口調になるタケル君。
『ホントに? 会ったその日のうちにってのもあるんでしょ?』
「はい。それはほら、一目惚れって事ですw」
調子の良いタケル君。

『ホントかなぁ? まぁいいか……。じゃあ、早くイッてね』
そう言って、フェラを再開する環奈。小さな舌が亀頭を舐め回すのや、精一杯奥までくわえて涙目になっているのまで見えてしまう。
「あぁ、気持ち良い……」
タケル君はうめきながらも、イク気配はゼロだ。

『気持ち良くない? イケそうになぁい?』
環奈は、頑張りながらもタケル君がイカないことに、自信を失っている感じだ。
「ゴメンね。俺、口じゃまずイケないんだ。入れさせてくれたらすぐイクよ」
真面目な口調で言うタケル君。僕は、心臓が口から飛び出そうな気持ちになった。ふと見ると、環奈が僕を見つめている。と言っても、環奈から僕はよく見えていないはずだ。それでも、じっと僕を見つめる環奈。
まさか、入れていいのかどうか、迷っているのだろうか?


『そんなの無理だよ。入れちゃったら、浮気じゃん』
真面目に言う環奈。
「へ? 入れなきゃセーフって感じっすか?」
ビックリして聞くタケル君。確かに、僕もビックリしている。貞操観念に、大きな隔たりがあるようだ。

『そうだよ! だから、入れるのは無理』
言っていることは凄いが、笑顔でニコニコという環奈。

「じゃあ、キスはいいっすか?」
『えぇっ!? し、したいの? 私みたいなおばちゃんと……』
真っ赤な顔で照れながら言う環奈。

「したいっす! 環奈ちゃん可愛いから! スゲぇしたい!」
タケル君は、力強く言う。
『い、いいよ……ちょっとだけだよ……』
チラチラと、僕の隠れているあたりを見ながら言う環奈。僕を興奮させたい気持ちと、キスしてもイイのだろうかという葛藤が見える気がする。
「ありがと!」
タケル君はそう言うと、慌てて起き上がり環奈にキスをした……。環奈は一瞬身を固くしたが、無抵抗のまま唇をあわせている。見た感じ、舌は入れていないようだ。

環奈はタケル君とキスをしながら、僕をチラチラ気にしている。さすがに、やりすぎてしまったと思っているのだと思う。僕に子供扱いされたくなくて、”こんな事まで出来るんだよ!”と、アピールでもするつもりだったのだと思う。たぶん、僕の目の前でタケル君に手コキをして終わりにするくらいの計画だったんだと思う。

それが今、引っ込みがつかなくなって、フェラやキスまでしている……。そんな感じなんだと思う。

『んんーっ! ダ、ダメだよ! 舌なんか入れちゃ!!』
少し怒ったように言う環奈。
「なんでっす? キスOKじゃないの?」
『そ、それはそうだけど……舌はダメだもん』
だだっ子みたいな環奈。

「でも、そんなキスじゃイケないっすよ。ほら、ちゃんとキスしながら手でしてよw」
タケル君は、そう言ってベッドに寝そべる。僕の枕に頭を乗せて、そんな指示を僕の愛妻にする……。でも、怒りも憎しみも感じない。ただ、興奮している僕がいる。

『ホ、ホントに? すぐイケる?』
「もちろん。約束するっす!」
砕けた口調で言うタケル君。

環奈は少しためらった後、自分からタケル君にキスをした。そして、どう見ても舌を突っ込むような、大人のキスを始めた。
自分の妻が、他の男と舌を絡め合っている姿……。僕は、たぶん一生のトラウマを負ってしまったと思う。

そして、キスしながら小さな手でタケル君のペニスを手コキする環奈。タケル君のペニスはただでさえ大きいと思ったが、それがさらに膨らんだ気がした。

ここまでの出来事で、環奈の貞操感覚がよくわかった。環奈の中では、キスよりもフェラの方がランクが低いようだ。フェラはいいけど、キスはダメ。ヘルス嬢のような貞操観念みたいだ。

そして、手コキを受け続けるタケル君。本当に、惚れ惚れするペニスだと思う。僕にもアレが生えていたら、人生もっと自信を持って歩めたように思える。たかがペニスの大きさ……だけど、雄としての沽券に関わる問題だと思う。

しばらくそのままキスしながらの手コキが続くが、環奈が急に顔を上げた。
『ふぅあぁ、苦しかった……』
「環奈ちゃん、息するの忘れてるよw マジ可愛いねw」
『うぅ……年上に可愛いとか言わないの!』
猛烈に照れる環奈。こんな何気ないやりとりが、僕の心を削っていく。

『まだイカないの? 話違うよ!』
「いや、もう結構イキそうだよ。くわえてくれる?」
タケル君は、サラッとそんな事を言う。

『うん!』
イキそうだと聞かされて、喜んだように返事をし、タケル君のペニスを口にくわえる環奈。そして、そのまま頭を振る。
「あぁ、ヤバい……出るよ……イクっ!」
『んンーっ!』
とうとう、環奈は口内射精をされてしまった。僕でも、数えるくらいしかしたことがない行為だ。
僕は呆然とそれを見ていたが、
『もう! 出し過ぎだよぉっ!』
と、可愛らしい環奈の声で、ハッと気がついた。

「へ? 飲んだの?」
タケル君が驚いて聞く。
『だ、だって、あふれそうだったから……。シーツ汚しちゃうし……』
バツが悪そうな環奈。チラッと僕の方を見る環奈は、凄く気にしている感じだ。

「ありがとう! スゲぇ嬉しいよ! じゃあ、今度は俺がするね!」
タケル君はそう言うと、環奈に覆いかぶさり、押し倒す。
『ちょ、ちょっと! ちょっと! ダメだよ! レイプされるぅ!』
真剣な口調で言う環奈。その変な言い方に、僕は吹き出しそうだった。

「ちょw レイプとかw しないって、お礼に口でするだけだって!」
タケル君は半笑いで言う。
『ダメだよ! 恥ずかしいもん!』
「いいじゃん。入れなきゃ浮気じゃないんでしょ?」
『うぅ……。だってぇ……恥ずかしいもん……』

「いいからいいからw」
そう言って、慣れた動きでスカートの中に手を差し込み、環奈のショーツを脱がせていくタケル君。環奈は抵抗はしているが、ガチ抵抗ではない感じで、結局ショーツを脱がされてしまった……。

「ほら、身体は正直だよねw」
そう言って、ショーツを環奈に見せるタケル君。僕の位置からでも、ショーツに大きなシミが出来ているのがわかった。

『ば、ばかっ! ばかばかっ!』
顔を真っ赤にして照れまくる環奈。なんか、悪い夢の中にいるような気持ちだ。ただのデートのはずだった……。それなのに、ショーツを脱がされた環奈が、下半身裸の高校生とベッドの上にいる。

「アレ? 毛がない……。環奈ちゃんって、ホントは子供なの? マジ27歳?」
少し焦った感じのタケル君。もしかしたら犯罪を犯しているのでは? と思ったのかもしれない。

『永久脱毛しただけだよ! 子供じゃないもん!』
環奈は、ムキになって言う。子供扱いされるのが嫌いなくせに、永久脱毛なんかをする環奈。矛盾していると思う。

「何でまた?」
『それは……パパが喜ぶから……』
「旦那さんが? へぇ……ロリコンなんだw」
『そりゃ……そうだよ。だって、私と結婚したんだよ? ロリコンに決まってるじゃん!』
「確かにw でも、ラブラブなんだね。愛してるんだ」
『もちろん! 愛してるよ! 世界で一番!』

「だったら、なんで俺とデートしてくれたの?」
タケル君の質問に、一瞬固まる環奈。

『それは……。パパが喜ぶから……』
「やっぱりw 寝取られってヤツでしょw 前のセフレでいたよ。旦那さん公認の人」
『そんなんじゃないよ……』
「いいよ、ウソつかなくても。よくあるらしいよ。最近じゃ、珍しくないって」
『ホ、ホントに?』
「あぁ、5人に一人はそうらしいよ」
『へぇ……そうなんだ……』
環奈は、あっさりと信じたようだ。タケル君は、口が上手い……。5人に一人なんて、ウソに決まってる……。

環奈が感心している隙に、いきなり環奈のアソコを舐め始めたタケル君。
『あぁっ! ダ、ダメぇっ! ダメだよぉっ!』
環奈は必死で叫びながら、タケル君を押しのけようとする。でも、全力で抵抗している感じではない……。

タケル君は、そのまま環奈のアソコを舐め続ける。僕は、すぐに飛び出して止めるべきだったのかもしれない。でも、僕は勃起したまま固まるだけだった。

『ン……ンッ、あ……ダメ……』
環奈は、徐々に抵抗がなくなっていく。僕が見ているのは当然わかっているはずだが、抵抗をしなくなる環奈。それは、どう取ればいいのだろう? 僕をさらに興奮させようとしているのか、ただのイタズラ心なのか、それとも、僕以外の男とのセックスに興味を持ってしまったのだろうか?

タケル君は、環奈のアソコを黙って舐め続ける。
『ン、あぁっ! あっ! ンあっ! ダメぇ……アァンッ! あっ?』
環奈は、声に甘い響きが混じってきた。他の男の舌で、甘い声を漏らす環奈。自分の妻が、こんな事になるなんて、ついさっきまでは夢にも思っていなかった。

「凄く可愛いね。めっちゃピンクだし、美味しいよ」
タケル君が、そんな事を言う。とても年下の男の子には思えない感じだ。
『イヤァ……。ダメ、もう……ダメ……ダメ……』
環奈は、泣きそうな顔で僕の方を見る。僕は、環奈がダメといえば言うほど、もっと見たいと思ってしまう。

「クリ、カチカチだよ。直に舐めてあげる」
タケル君はそう言うと、指で環奈のアソコを触る。多分、クリトリスの皮を剥くという意味だと思う。環奈は、クリトリスが敏感だ。女性はみんなそうかもしれないが、環奈はとくに敏感だと思う。
そして環奈は、ペニスを挿入すると自分で腰の下にクッションを敷いたりして、ペニスが膣の中に当たる角度を調整したりするくらい、セックスが好きだ。

そんな環奈のことなので、これ以上クリトリスを刺激されたら、我慢出来なくなるのではないか? そんな不安で、僕は胸が押しつぶされそうだった。でも、僕はクローゼットを飛び出るどころか、密かにペニスを取りだし、しごき始めてしまった……。妻が他人にクンニされているのをオカズに、オナニーをする夫……。狂った話だと思う。猟奇モノの探偵小説に出てくる登場人物みたいだ……。

『ヒィッ、あっ! ダメぇっ! そこ、あぁっ! 剥いちゃダメぇっ! ダ、メ……ンンッ! ふぅあぁっ! あん? アンッ? あぁぁっ!』
環奈は、もう言い訳のしようのないくらいに感じている。気持ちよさそうにあえいでいる。夫の僕以外の男の舌で……。

「ほら、握ってごらん」
タケル君は、クンニをしながら身体を折り曲げるようにして、環奈にペニスを握らせようとする。
そして環奈は、手を少し動かせば触れる位置にあるペニスを、とろけた顔で見つめる。
「それとも止める?」
タケル君がそう言うと、ほとんどノータイムで環奈はタケル君のペニスを握った。
すると、タケル君はまた環奈のアソコを舐め始めた。
『あっ! あフゥ、あっ! ンあっ! あん?』
環奈は、タケル君のペニスをしごきながら、あえぎ続ける。
「環奈ちゃんも舐めてくれる?」
タケル君が言うと、環奈はタケル君の上にまたがるように動いた。そして、69の体勢になる。身長差がすごいので、相当無理がある感じだが、タケル君が乗り出すような感じになり、なんとか成立している感じだ。

続き 

レズ興味ある?

高3なんだけど、
レズに興味あって1回してみたいもんね。

したことあるとか、興味ある人きてー

nanasssanあっとまーくやふー

あかさたなはまやらわあかさたなはまやらわあかさたひまやらわああかさはやまわたあさはらやわあかさはなまりわあさはゆはやをなゆなちかほややは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなやは(まならはゆゆならわやらやまなたやはさあゆ、らさかなまたかさらやわなあさはらなまやらわあしはなまやら。わ
やは(まならはゆゆならわやらやまななりやなきゆかさはやんかなはなからなはわんかさやまあさはたまら、)かさあさはやらさ)さかたはかあゆはにしはやわるかさはやたかさらりかさぱ、てはさかならぬなりやはふかたまー。さかたか
文字数少ないと投稿できないんだって

レズ興味ある?

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レイプされた?

幼いころの記憶です。
母と行った海水浴で、浜辺の人気のないところで若いカップルが抱き合っていたところに出くわしました。

男の方が、こちらに気づくと興奮した様子で近寄ってきて、何か因縁をつけてきて、母の手をつかむと

無理やり連れて行ってしまいました。

残された僕は、女性の方に競泳パンツの上からエッチなことをされ、初めてイクことに。

そのまま競泳パンツを脱がされ取り上げられてしまい、裸のままで母の所まで連れられて行った時には

上半身競泳水着を脱がされビキニのような姿で、無理やり舌を入れられていた。

女性も協力して、母も競泳水着を脱がされてしまった。

水着を手に取って何かに気づいたらしく、男性に対し「もうやっちゃったの?」と聞いて、子供ができたかも

とやり取りしていたのは覚えいてる。当時は意味が分からなかったが。

ごめんなさい、その後の記憶はあまりないです。

ラブホに誘ってみるもんだなと思った話

結構前の話になるですけど
ラブホに行った話をしますね。
その時期はなんか誰でもいいから一緒に居たくて

始めた出会い系がきっかけだったんです。

出会い系なんてあまり使った事ないし、苦手な部類ではあった

ただ、友人が出会えたなどの報告はボチボチ聞いたことあったから、

ちょっと興味本位で暇だったから使ってみたってわけ

《 神トク 》掲示板で近所の人を見つけて、なんとなくメール。
小栗旬に似てるって言われると書いてた。マジか!
とりあえず何日かメールでやり取り。そして待ち合わせスルことに

お互い写メなしだったのでまぁ小栗旬なんていないだろと思い期待はなし。
でも某有名服飾専門学生だったので雰囲気に期待。


下ネタはしてたけど普通に飲み友達がほしかったのでエッチする気はなかったです。

待ち合わせ場所、人多すぎて全然わからず・・・
すんごいキモイデブめがねとかいてもしや・・・と冷や汗でるもちがった。安心。

すると遠くにとっても奇抜な青年が。ちょとずつこっちに近づいてきた
すげーハデ。奇抜すぎる。さすが専門!

顔はー・・・小栗旬にどこが似てるの?
ただのタレ目じゃん!小栗旬に似てるの髪形だけだよ・・・ 
とりあえず飲みに行くには早かったのでカラオケに。

ちょっと話したけど結局歌いまくり。

まぁそれなりに楽しい人だなーって感じでカラオケは終了して飲み屋へ。
さすが専門。オシャレな飲み屋につれてってくれて、お酒もおいしくて最高でした

で「この後どーするー?」って聞いたら急にもじもじしだして
「今度はベッドのあるカラオケ行こうよ」と言ってきた。

最初意味わからず「またカラオケかよ!」と三村ばりに(古)つっこんでしまった。
そしたらまたもじもじしだしたのでやっと意味がわかって

「あ、ホテル?行こうかー」っていったらタレ目がさらに垂れた。きもかった。

しかし急に腹痛が・・・
もしかして生理きちゃったかと思ってトイレに確認にいったらお気に入りのパンツが染まってた。ショック。

その旨を伝え、また今度になりました。
たまにメールしてるけどあっちが課題忙しいらしく会うかわからない。

むしろ放流されちゃうか?


でもそんな事はなく一週間後に会うことに

前回と同じ場所で待ち合わせ

んで、今回はエッチするかなーって感じでした。
なのでかわいい白い下着つけて毛の処理もばっちり!
手いれやすいようにスカートでw

やっぱ人多いけど奇抜オーラですぐ発見。
まだ明るかったし、会っていきなりホテル行くのはちょっと気が引けるので街をぶらつく。
手をつないでみたりしてちょっとどきどきしました。

カフェいったりして話して、小栗君が「カラオケ行こうよ」といいだしたので
「ホテルで歌おうよ」とこっちから言ってみました

ホテルはお互い詳しくないので外観で決めました。
ちょっとお城みたいなかんじで写真見る限り中もかわいい部屋入ると
凝った部屋で二人ともテンションあがりまくり

彼は初ホテルらしい。
私も今まで趣味悪い部屋とか普通の部屋しか体験したことがない。
つーわけでなんか落ち着かない二人。

私はホテルで歌う気なかったんだけど彼はさっそく機械をいじりはじめた。
「ラブホってすげーー」を連発の小栗君ちょっとかわいい

しかしオレンジレンジを歌いだし、ちょと萎え。息継ぎつらそうなんだもん。
レンジ飽きたなぁ~なんてぼんやりしてたら曲の間奏中に小栗君がキスしてきた

あんまりうまくないけど、一生懸命な感じでかわいかった

シャワー浴びないと落ち着いてできないので「一緒にはいろ?」と誘う。
お湯を溜めてる間にもいちゃいちゃ・・・がんばってもBカップの貧乳なんだけど

「手のひらサイズが見た目的にもちょうどいいよ。いろんなデザインの洋服も着られるし」
とフォローしてくれる小栗旬。あんた優しい。

・・・優しいか?手のひらサイズって言われてもうれしくないってorz
「ホテルの風呂って広いんだねー」なんて感動しながら一緒に入浴。

お風呂ではお互いの体をあらいっこしたりしてカップル気分。
ちょっと小栗が小栗旬に見えてくる。

お風呂でたら有線つけてベッドにねっころがっていちゃいちゃ
私、キス大好きなんでずっとちゅーちゅーしてました

そしたらレンジの新曲流れてきたんだけどイントロはじまってすぐ、ピクってなってたw

小栗旬君は靴下フェチらしく、
「お願い!靴下だけ履いて!」と頼まれ下着に靴下という変な格好に。

たまたまニーハイは履いてたんだけど小栗旬君はニーハイ好きらしく、それだけで勃起してた。
そんで脚にすりすりしてた

小栗君、キスはあんまだったからクンニもあんまりだろうなぁと思ってたらその通り。
なんか物足りない。元々私がクンニ好きではなかったのもあるけど

でも手マンはすごい上手でクリだけで逝きました

お礼にフェラがんばっちゃったよ。
あんま自信ないんで手つきででも先っぽ咥えてるだけで小栗君はすごい感じてくれて結構あっさりイッた。
早漏君なんでしょうか。

んで正常位でいれて騎乗位。
早漏君なんですね。別にいいですけど。
ダンスやってたんで腰の動きには自信があるんだけどここまですぐ逝かれるとねぇ

ちょっと不満足なエッチでした。そんで次の朝、朝マックして解散。
とりあえずメールは続けてて今度飲み行こうと言ってる
けど、エッチはイマイチなので他の人を《 神トク 》で探してるイケない私なのでした



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