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その他

俺と翔子ちゃん 終

しょこたん、どうしてるかな…。
見上げた空には雪が降っている。
俺のしょこたんへの想いは、俺がフラれて、完全に終わったんだ。

フラれてからの俺は、しょこたんを想像しても勃たなくなってしまった。
魅力的なしょこたんなのにな。
失恋の、精神的なものなんだろう。
もっぱら今は、AVにお世話になってます!

フラれた日、
「最後に、おもいっきりしとく?」
と聞かれて、まさか…と思い、
「なに、何を?」
とうろたえながら聞くと、
「エッチ…。」
としょこたんが言ったんだ。
「マジですか…?」
と聞いた俺。
「マジだよ…。」
と言ったしょこたん。
俺、またうろたえて、
「ごめん…。凄い嬉しいけど…最後だと思うとむなしくてさ、…できないよ…。」
切なく、苦しく、胸が痛くてどうしようもなかったんだ。

こんなに綺麗で可愛いしょこたんが言ってくれたのにな、しょこたんと恋人同士最後の日、どうしても出来なかった俺、情けねーやつです。

しょこたん「今日で最後だよ。」
俺「……。」
しょこたん「今日で、最後なんだよ。」
俺「うん…。」
わかるよ…。
しょこたん「今日で、最後だよ。」
俺「……。」
胸が痛くて、言葉も詰まった。
こうして俺はフラれた…。
いつかは別れが…と、覚悟をしていたのに、な。

この2ヶ月後、コンビニで偶然会い、その日、もう一度、別れ話をして別れたんだ。

しょこたん、どうしてるかな…。
君の好きな人と幸せでいて欲しいと思ってるよ。

最後だから、エロい思い出を書いてみようかと思ったけど、胸が痛くて書けないな…。
一つ、俺の息子の描写でも…><ていらないな!笑
最後、こんなんでごめん。
こんなんで、精一杯なのを許してほしい。

しょこたん、君との思い出は俺の胸にずっとしまっとく。
永遠にだ。

さよなら!しょこたん。
バイバイ!しょこたん。


俺の恋、終幕!!

不妊に悩んだ末の、究極の選択2

結婚して5年、両家のプレッシャーの中、必死で子作りした結果、どうしても授かれませんでした。
私に原因があり、ほぼ無精子と言う事がわかっても、嫁のみな実と一緒にあきらめずに頑張っていましたが、最近精神的に限界を感じるようになっていました。

私が、どうしても人工授精という選択肢を選ぶ事が出来ないので、思いあまって親友の章雄に代理父を頼むという暴挙に出てしまいました。
人工授精で授かっても、多くの例と同じように幸せになれると思いますが、私はそこまで自分に自信が持てません、、、
その方法で授かった子供に、愛情を注ぐ事が出来るかどうか、、、
実際に授かり、無事に生まれれば、そんな事は吹っ飛んで、愛情を注ぎ続ける事が出来るとは思います。

だけど、私にそれが出来るかどうか、、、  どうしても自信が持てませんでした、、


それに章雄に頼んでした場合、私も同時にみな実を抱きますので、もしかしたら私の種かも知れないと、、、、  そう思う事が出来る、、、

まぁ、どちらにしても、私が選択した方法は、正常な判断能力を失っていたためにしてしまったことだと、今なら思えますが、当時はそれしかないと思うほどに追い詰められていました、、、


そして今日、二度目の実行日が来ました。
今日は一度だけではなく、数回行う予定のために、私も章雄も会社を休みました。
そして、じっくりとその行為を行えるように、複数人で入れるブティックホテルに部屋を決めました。


朝、出発する準備をしているとき、どうしてもみな実の機嫌が良いように思えて仕方ありませんでした、、
前回も、その前も、みな実は不安と緊張で死にそうな顔でした。
私の中に、黒い霧のようなモノが広がります。
みな実は、章雄の巨根に惹かれている、、、 そんな馬鹿げた考えが、私を支配しつつありました。


『今日こそ、絶対に頑張るね! なんか、きっと大丈夫だと思えるようになってきた!』
ニコニコしながら言うみな実。
これから、他の男と受精するためのセックスをしに出かけるのに、なぜこんなにも明るいのだろう、、、
私は、心のモヤモヤを隠しながら
「あぁ、俺も時間の問題と思えるようになってきたよ。今日は、辛いと思うけど、頑張って」
『え?あ、うん、、 頑張るね、、』
みな実が、一瞬ポカンとした顔をしました。
それは、”なにが辛いのかわからない” そう言っているようでした、、、

そして、章雄の住む東京へのドライブが始まりました。
道中は、子供の名前の事などを楽しそうに話すみな実に、私が相づちを打つという感じでした。

みな実は、赤ちゃんを授かれる事に対して、もうなんの疑問も持っていない様子で、ひたすら前向きでした。


そして、章雄がすでにチェックインして待っているホテルに入りました。

章雄が選んで予約してくれたホテルは、いわゆるラブホテルといった感じではなく、シティホテルみたいな豪華な感じでした。

部屋に入ると、章雄がにこやかに出迎えてくれました。

でも、さすがに緊張で無口になるみな実、、、
章雄は、色々と意見を話し始めました。

心と体を一致させるために、本当の夫婦のようにしないとダメだと思うと言う事を、言葉を慎重に選びながら、真剣な口調で言いました。


私とみな実は、洗脳でもされているかのように、その言葉を100%受け入れました。

「じゃあ、一緒にお風呂に入ろう、、  それと、、みな実って呼ぶから、みな実も俺を章雄って呼んでくれるかな?」
『は、はい、、 章雄、、さん、、』
「ははw いいよ、呼び捨てでw」
『でも、、、 わ、わかりました、、、』
こんなやりとりをする二人、、、
私はこの時、少しだけ章雄に違和感を感じていました、、、


そして、私はソファに座り、二人は浴室に向かいました。
章雄は、さりげなくみな実の手を握ります、、、
手を繋いで浴室に向かう二人、、、
私は、これから起きる事を想像して、死にそうな気持ちになりました、、、


そして、風呂に入ったのか、静かになりました、、、
私は、のぞきに行きたい気持ちを抑え、ただうつむいてソファに座っていました、、、


しばらくすると、浴室から声が漏れてくるようになりました。
内容まではわかりませんが、みな実の口調は、明るい感じです、、、

私は風呂の中で裸でいる二人を想像して、焦燥感で吐きそうでした、、、
二人の行為を直接目で見るのも辛かったですが、見えないのも辛いと知りました。
見えないので、想像ばかりが悪い方に膨らんでいきます、、、


そんな思いでいる私に、とどめを刺すように、みな実の明るい笑い声が響いてきます、、、
私は、止めてくれっ!!!と、叫びたいのを必死で抑えていました、、、


泣きそうになりながら待ち続けていると、やっと二人が戻ってきました。

章雄は腰にタオルを巻いた格好で、みな実は、見た事のないランジェリーを身にまとった姿で、、、

絶句する私に、章雄が
「気持ちを盛り上げるために、用意してみたよ。せっかくの良いスタイルが、もったいないって思ってたんだ」
と、さらりと言いました。

今みな実が身につけているランジェリーは、いつもみな実がしているカップがやたら大きい、巨乳を隠すためのランジェリーではなく、巨乳を強調しつつ、所々透けている感じの大人びたセクシーなモノでした。

黒をベースに、所々ボルドーの刺繍が入ったそのランジェリーは、童顔のみな実には違和感がありましたが、とてもセクシーでエロティックな感じを強調しています、、、


みな実は、恥ずかしそうにうつむきながら
『こんなの、、変だよね、、、 似合わないよね?』
と、私に聞いてきました。

しかし、巨乳を強調したブラに、かろうじてヘアが隠れる程度の面積しかないショーツ姿のみな実は、たまらないほどエロくて、私が変になりそうなほどでした。
「変じゃないよ、、凄く似合ってるし、、、  セクシーだよ」
私は、心に渦巻く感情を抑えつつ、そう言いました。


「じゃあ、みな実、行くよ」
章雄が、みな実を呼び捨てにしてベッドルームに招きます。
『あ、はい、章雄、、』
みな実も、章雄を呼び捨てにして、ベッドルームに移動します、、、


私は、そっと移動して、ベッドルームの隅の椅子に座りました。


キングサイズの大きなベッドに乗っている二人、、、
セクシーでエロい格好のみな実、、、 ここまでする必要があるのだろうか?
私は、今さらそう思いました。


すると、それは唐突に始まりました。
章雄が、みな実の首筋に優しく手を添えて、引き寄せます。
みな実は、黙って目を閉じ、章雄のキスを待ちます、、、
章雄は、躊躇なく、そのまま唇を重ねました、、、

この前の時も、キスだけはしなかった章雄、、、
私への気遣いだったと思います、、、
生で入れられて、中に出されて、今さらキスくらいで? と、思われるかも知れませんが、みな実が他の男とキスをしているのを見た衝撃は、言葉では言えません、、


生挿入も中出しも、目的のために仕方なくだと思えました、、、
でも、キスは受精には関係ありません、、
それは、愛し合うもの同士がする行為、、、  のはずです、、、


そんな私の気持ちなど、まったく見えないように、章雄が舌を絡めていきます。
みな実は、そのまま章雄にギュッと抱きつき、口の中をかき回されています、、、

しばらくキスを続けた後、章雄は唇を離して
「どうしたの? さっきみたいに、みな実も舌を絡めて、、」
と、章雄が言いました。
『そ、それは、、  うん、、、わかった、、、』
みな実は、一瞬焦った感じになりましたが、すぐに同意しました。

さっきみたいに、、、   浴室で、すでにキスをしたという事なのでしょうか?
それも、みな実も積極的に舌を絡めながら、、、

今は、私が見ているから自分からは舌を絡めに行っていない、、、  そう言う事なのでしょうか?


そして、再びキスを始める二人、、、

さっきと違って、クチュ、、クチュ、、と、音も響きます、、、

みな実は、章雄に抱きつきながらキスをしていますが、時折唇が離れると、みな実の可愛い舌が章雄の口の中に差し込まれているのが見えます、、、

チロチロと、ピンク色の可愛い舌が見えるたびに、胸が張り裂けそうでした、、、


キスだけは、、、  止めて欲しかった、、、  


章雄はキスをしながら、みな実をそっとベッドに倒していきました、、、
そして、寝た状態でさらにキスを続ける二人、、

みな実は、耳まで真っ赤になっているのがわかります。

ここで私は、電気を暗くするのを忘れた事に気がつきました。
こんなに明るい所で、二人の行為を見続けるのは、心が持ちそうにありません。
しかし、動く事が出来ませんでした。


ベッドの上の、照明の調整スイッチを触れば良いだけなのですが、二人に近づくことが出来ません、、、


そして、たっぷりと5分以上、、、イヤ、、10分近くかも知れませんが、キスを続けた二人が、やっとキスを止めました。
『ふ、あぁ、 こんなの、、ダメ、、、』
上気した顔で、みな実が言います、、
「なにがダメ? みな実は、キスは嫌い?」
章雄が、優しく言います。

『嫌いじゃないけど、、、 だってぇ、、 じょ、上手だから、、、』
バツが悪そうに言うみな実。
「じゃあ、もっとしようよw 今日は、身も心もちゃんと準備できてから、、」
章雄がそう言いながら、キスを再開しました。

みな実は、一瞬だけ私の方を見て、すぐに章雄を見つめながらキスを始めました、、、
私は、みな実の目に、戸惑いではなく、軽蔑の感じがあった気がして、ドキリとしました、、、
気のせいだと思いたい、、、  でも、気持ちは沈むばかりです、、、


そして、長い時間キスを続ける二人、、、
私の心が徐々に死んでいくのがわかりました、、、

すると、やっと動きがありました。
章雄の手が、みな実の胸に動きました、、、
セクシーなブラの上から、みな実のこぼれそうな胸を揉み始めます、、、


しかし、ただ揉むだけで、ブラの隙間から手を入れたり、ブラを外すような気配はありません。
ひたすらブラの上から胸を揉み、キスを続ける章雄。
丁寧に、根気強く続ける章雄に、私は負けた気持ちになりました。

私は、みな実とのセックスの時、すぐに興奮して我慢出来なくなり、愛撫もそこそこに入れてしまいます、、、
こんなにも丁寧な愛撫をする章雄を、ある意味尊敬の念で見ていました、、、


そして、章雄がまた動きました。
みな実のブラを、下に引き下げるようにします。
布が小さいブラなので、下に引き下げることで、大きな乳房がポロンとこぼれます。
ブラが乳房の下の方を支えるようにしているので、ただでさえ大きいみな実の乳房が、えぐいほど強調されています。


そして、章雄がみな実の胸を責め始めます。
しかし、すぐに乳首を責めずに、乳房や乳輪周りを舌で舐め、ヘソの方まで舐めたり、腋を舐めたりしていきます。
『あ、ヤァ、、 ダメぇ、、 んっ! あ、あっ!』
みな実が、じらされながら、甘い声を漏らし始めます。

切なそうな、早くもっと気持ち良くして欲しいとでも言うような声を聞くと、胸が痛いです、、

章雄は、徹底的に乳首を避けて舐めています。
乳首以外は全て舐めるような感じで、みな実の体を舐めていきます。

『ひぃ、あぁ、、 あ、あっくぁ、、 あっ! ンッ! ヤァァ、、 ンッ!!』
焦れたように、切なげなあえぎ声を漏らすみな実。
自分の嫁のこんな声を聞かされて、夫の私はどんな顔をすればイイのだろうか、、、、


章雄は、胸を責めながら、時折キスもします。
みな実は、最初の頃こそ、章雄にキスをされると一瞬固まりました。戸惑いとためらいが見えました。
しかし、繰り返し章雄がキスをするうちに、章雄の顔が近づくと、自分から唇を押し当てにいくようになってしまいました。


ヒナが親鳥にエサをもらうみたいに、自分から顔を近づけていくみな実を見て、心底落ち込みました。


執拗に乳輪周りを舐め続ける章雄。
『フゥあ、あぁ、、 んあぁ、、 あっ、、 もう、、 あ、あぁ、、 イ、イジワル、、しないでぇ、、、』
とうとうみな実が折れてしまいました、、、
「なにがイジワルなの?」
章雄が、優しい口調のままそんな言い方をします、、、

『うぅ、、、 な、、舐めて、、下さいぃ、、、 ヒィあっ、、』
みな実が、顔を真っ赤にして言います、、、
まさかのおねだり、、、  身も心も受け入れ体勢を整えるために、仕方なくしているセックスのはずです、、、


「なにを?」
章雄は、本当になにを舐めて欲しいのかわからないといった顔で言います。この状況で、わからないはずがありません。章雄は、もしかして、、、 私の中に、黒い疑問が浮かびます、、、


『ひぃあ、くぅ、、 ち、乳首、、舐めて下さいっっ!!』
そのみな実の言葉と同時に、章雄がみな実の乳首を舐め始めました。
それと同時に、指でもう片方の乳首も摘まみ始めると、
『ンふぅっ!! ヒィッ! うぅウゥッあぁーーーっ!!!』
と、みな実は今まで見たことも聞いたこともないくらいの声であえぎ、のけ反りました、、、

章雄は、乳首を責め続けます。さっきまで徹底的に避けていた乳首を、今度は重点的に責めています。


『フゥあっ! あっ! ひぃん、、 あっ♡ あっ♡ あぁんっ、、 ク、あっ!』
みな実が、さっきまでの切なげな感じとはガラッと変わって、甘い声で鳴き始めました。
章雄は、無言のままひたすら責め続けます。

『ダメぇっ! こ、こんなっ! ヒッ、、あっ、、クッ!! ンクッ!!!』
みな実は、ほとんど叫び声のような声であえぎながら、体をビクッとさせます、、、

それは、どう見てもいってしまってる感じで、見ていて信じられない思いでした。
まだ、挿入はおろか、クリトリスすら触っていないのに、いくくらい感じることがあるのだろうか?

敗北感と驚きで、息が詰まります、、、


章雄は、みな実の小さなピンクの乳首を、舌で舐めるだけではなく、唇で挟むようにしたり、指でこするようにしたりします。
そして、みな実の大きな乳房を、両手で真ん中に寄せるようにして、左右の乳首をくっつけるようにします。
そして、舌で左右の乳首を同時に舐め始めます。
これをされると、みな実はさっきまでよりも大きな声であえぎ始めました。
『ンッフゥあっ!! あっ! くぅっ! あっんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡ ダメェェ、、 もう、、ヤァァ、、 こんな、、あっ、、 ダメ、、ダメなのにぃ、、  あっ! あっ! ンくっぅっ!!!』
と、さっきよりも大きく体を震わせます。


そして、しばらくピクピクとしてグッタリするみな実、、、 章雄は責めるのを止めて、みな実の頭を優しく撫でています、、、

どう見ても、乳首の快感だけでいかされています、、、
丁寧に、真剣に、根気強く責めれば、乳首だけでも絶頂に導ける、、、
新しい発見でした。


「気持ち良かったみたいだね」
章雄が、優しく頭を撫でながら言います。
みな実は、クッションを顔の前で抱きしめて、顔を隠しました。
照れたそぶりで、そんな事をするみな実、、、 メチャメチャ可愛らしいと思いました。


「なに照れてんの? 可愛い顔見せてよ」
章雄がそう言いながら、みな実からクッションを取り上げました。

すると、みな実は章雄に抱きつき、
『ダメ、、、 もう、、ダメ、、、』

賭け事じゃないのに

年下の彼は予備校生で、入試本番が間近でした
エッチのあと私、油断してた
これお守りにもらうよ、君のだよって
私の‥‥‥毛‥‥‥指でつまんでるんです
えー、いつの間に 
お守りって、それ、ギャンブルのお守りってこと 
私のを持ち歩くなんて、やだ
返してよ、私が飛びついた瞬間
彼、素早くどこかに隠しちゃって
徹底的に身体検査したのに、見つかんない
にやにや見てる、あーん、いじわる 
大学受験に、ギャンブルのお守りは効きませんよー

初フェラは知らないおじさん

高校の部活の帰り、駅の地下駐輪場でおじさんに声掛けられた。
「君、ちょっといいかな?」
えっ、と聞き返すと、「君のここ見せてくれたら、5千円あげるけど」といい
ズボンも上から、チンコに手を当てた。
びっくりして、いやですといい帰ろうとしたら、自転車掴まれ
「見るだけだからさー」と迫ってきた。手には5千円を握っていた。
迷ったけど、お金が欲しかったので、見るだけ?と聞いた。
「そう、見るだけだから・・」と言われ、トイレの個室に入った。
おじさんは、すぐにしゃがみ僕のズボンとパンツを膝まで下ろした。

チンコに顔を近づけ、「いいチンポや」といいながら、約束を破って触りだした。
僕の手に5千円を握らすと、口に入れフェラしだした。
びっくりして離れようとしても腰を掴まれ、身動き取れなかった。
「騒ぐと人が来るから」と小さな声で、僕にいいしゃぶり続けた。
はじめてのフェラでスグに出てしまった。
おじさんは、全部飲み干したあと、おいしかったよ、おおきにと言い
出てった。

拉致された少年(3)

口から溢れた唾液は太ももを伝わり、すぐに冷たくなった。
時々口を離して太ももから玉をベロベロ舐め、またチンコを
舐める繰り返しだった。
やがて生まれて初めて快感に近い感覚を覚え、少しだけ
不完全ながら勃起した。

固くなったチンコにおじさんの息遣いは荒くなり、舌の動きは
は激しさを増した。
口の中でチンコをかき回すに舌で弄び、尿道に舌先を入れられ吸
われたとき、急におしっこが出そうになり、我慢できずあっとい
う間に口の中に出しまった。

おじさんはおしっこを飲んだあと、
「君が初めて出したミルクかな。美味しかったよ」と、
嬉しそうだった。そのあとも縮んだチンコを玉ごと口にいれ、
延々としゃぶり続けていた。
すでに感覚はほとんどなく、放心状態だった。
なぜか眠くなってきて、目を閉じると気を失ったように
それからの記憶が途切れた。

寒さに目が覚めた。僕は上着を着てズボンを履いていた。
暗い中でズボンに手を入れるとパンツがなかった。
チンコを手で触り無事を確認してほっとした。
しかし、まわりを見るとさっきの車でなかった。
廃車で置かれた車の助手席だった。

パンツ丸見え

ある日の昼休みも終盤に差し掛かってきたころ。
技術の授業を受ける教室に、部活で使う道具を借りに行った。
その教室は外からも入れる。単に外からの入り口のほうが近かったのでそこから入ろうと近づいたときのことだった。
教室には女子が2人いた。その1人(後にエミちゃんという名前を知る)が長机の奥に置いてある物を取ろうと机に腹這いになっている光景がいきなり目に入る。
スカートの中が見えそうになっていて思わずドキリとして足を止めるが、エミちゃんはさらに這うように頑張ってるうちに白いパンツが丸見え状態に。
少しして目当ての物になんとか手が届いたようで普通にイスに座るエミちゃん。が、外から見られてるなんてまるで気づいてないようだった。
すぐ教室に入ると見てたことがバレそうなので少し時間を置いてから入った。
こっちを見てくる2人。顔を見るとエミちゃんはなかなか可愛くてますます興奮してしまった。
ひとまず目的の道具を探すが、エミちゃんが気になって探しつつチラチラ見た。
すると今度はイスの上に足を乗せだすエミちゃん。足も軽く開いていて今度は前から白いパンツが見える。
とっさに釘付けになっていると、あっ、と気づかれてスカートを押さえるようにしつつそっと足を下ろしていた。
恥ずかしそうに見えたので、バレた焦りよりもそんなエミちゃんが可愛いという気持ちのほうが上回った。
正直それ以来すっかりエミちゃんが気になって、当時は知らなかった名前を調べたり、集会などで探したりした。
そしていっぱいオカズにした。あの前も後ろも丸見えだった下半身を好きなようにしたくてたまらなかった。

兄に毎朝悪戯されて

私が小学4年ぐらいから始まり6年の途中ぐらいまでその悪戯はされ続けました
それはお兄ちゃんは朝は早起きして私の部屋に来て私の布団を捲ると私の穿いているズボンとパンツを脱がしてしまいます
そして私のアソコを弄くりまくられて私は声を押し殺しお兄ちゃんがすることを必死に我慢して耐えるのみでお兄ちゃんは私のことをお構いなしに無言のままで続けられ次第に尿意が増してきて私はとうとう我慢の限界が来て漏らしてしまいました
私が漏らすとお兄ちゃんは何事もなかったように私の部屋から出て行きました
私は濡れた布団でいつも涙をこらえながら濡れたズボンとパンツを穿いてリビングに向かいます
お兄ちゃんはリビングでテレビを見ていて普通に挨拶をしてきます私も親に気付かれたくないのでごく普通に接します
でもパジャマが濡れているのでママには「またおねしょしたのね」と言われます
私は「うん ごめんなさい」と言いいつもお風呂に入り着替えますがそれでも私は本当のことを隠して生活してきて小6の途中でやめてくれたことには安心しました

私が高校生になってもそのことは頭から離れません

70年代の子供番組

70年代の子供番組では男子児童の裸やフルチンなどをTVで公開していたもんだ。今だったら間違えななく児童虐待などと騒がれることでしょう。私が子供の頃見ていた「ママとあそぼうピンポンパン」で放送された曲(曲名不明)で宿題忘れた小学1・2年の男の子がフルチンで両手に水の入ったバケツを持たされて廊下に立たされているシーンがあったのを今でも覚えています。当時、自分は幼稚園の年長さんだったので来年、小学生1年生になるので小学校へ入学するのが怖くトラウマになってしまいました。実際にあるのかなと思い不安になってしまいました。大人になった今でも忘れません。

女だらけのレクレーション(10)

沙希と千夏が‘パンツ投げ’と称する遊び(罰ゲーム)が、優子ちゃんを含めた三人で始まった。
三人が投げる自分のパンツを、全裸フルチンの健太君が、走ったりジャンプしたりしながら取りに行くのだ。
それも、大勢のお母さんや女の子が見ている前で。
「健太~、ほらこっちだよ~、ハイッ千夏」
「キャハハハ、任せろ、ほらほら~、ハイッ優子ちゃん」
「キャーー、ハイッ沙希ちゃん」
と、三人は、健太君がパンツを取りに近づくと誰かにパスするといった事を繰り返す。
三人とも実に楽しそうな顔で。
お母さんや女の子達も、大爆笑しながらその様子を見ていた。
「いや~ん、おちんちんブラブラ~」
「アハハハ、ホント揺れてる揺れてる~」
「いや、揺れてると言うより飛び跳ねてるって感じじゃない、キャハハハ」
「ほら優子、もっと高く投げないと取られちゃうわよ」  「分かってるって」
と、好き放題言いながら。
それでもめげずに、パンツを取りに行く健太君。
しかし無情にも、必死に走り回る健太君の頭上を、白ブリーフが宙に舞う。
おチンチンに容赦無く突き刺さる、お母さんや女の子達のこれでもかと言う視線を感じながら。

女だらけのレクレーション(5)

「じゃあ読みますよー、馬の耳に~」  「はいっ」
優子ちゃんが4連勝し、健太君はとうとうズボンを脱ぐところまで来てしまった。
「キャーーー」 と、女の子達から大歓声が起こる。
健太君は、既にズボンとパンツだけなのだ。
「健太、念仏でも唱えたら、アハハハ」 と、千夏からも言われる中、健太君はズボンを脱いでいく。
「キャーー、パンツ一丁だわ」 と、女の子の一人が言うと、それは直ぐに、女の子達による‘あと一枚コール’へと変わっていった。
「ちょっとあんた達」 と、お母さん達が言うのだが、それは決して注意ではなく、むしろ娘達と一緒に楽しんでいる様にも見える。
そんな皆の様子を見て、満足気な顔をする真理子も、
「優子ちゃん、遠慮は要らないから、健太にトドメ刺しちゃいなさい」 と、優子ちゃんを応援する。 そして遂に、
「健太、次負けたら終わりだからね。 じゃー行くわよ、溺れる者は~」  「はいっ」  「あっ」
なんと、今度は健太君が素早くカルタを取ったのだ。  が、しかし、
「健太、それ違うカルタじゃない、お手付きよお手付き」 と沙希が言うと、
勝負は、呆気ない形で決着した。
そう、お手付きも、一枚服を脱ぐのである。
そして、決着がついた瞬間、女性陣から今日一番の大歓声が上がった。



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