萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

その他

競パンについて2

今回はスイミングクラブでのおもらしについて語りたいと思います
全て実話です
私が小学校2年の時スイミングクラブではイジメられてました
練習前にトイレに行く時間がなくそのままプールに向かい体操の時間になったのですが私はおしっこをすごく我慢していたためアソコを押さえてシミを作りながら必死に体操してました
それから体操はなんとか乗り切りシャワーを浴びて自分のクラスへと向かいます
それから点呼で名前を呼ばれたらプールに入っていくのですが私は名前を呼ばれたときにはもうもらしかけていました
床におしっこを飛ばしながらプールに入りましたが当たり前のようにコーチに無理やりプールから上がらされました
これがスイミングクラブでの初めてのおもらしでした
この時同じクラスの4年生に目を付けられてしまいました
それからは毎回いじめが始まりいつもいじめの内容は同じでした
いつも更衣室につくとかならず500㍉のジュースを飲むようにいわれますもちろん飲み物も持参です
飲まなければよかったかもしれませんが私は上級生が怖かったのでおとなしくしたがっていました
私は非常にトイレが近くていつも飲み物を飲んでから五分で尿意を感じます
いつもコーチがくるまでは更衣室で待機なので必死に我慢してます
もちろんトイレにいこうとすればそくおもらしさせようとしてきます
それから体操に入りシャワーを浴び点呼をうけてすぐにプールに入ります
プールの中で出してしまうのもありでしたが出せばいじめっ子たちはコーチにチクると思い怖くてできませんでした。
我慢を重ね続けいつも練習が終わってトイレにいく余裕も残されておらずシャワー室で浴びながら漏らしてました
こんな状態が2年ぐらい続いたある日いじめっ子はスクールをやめました
引越したんだそうです
私はこのことに浮かれほんとの悪夢を自分からよんでしまいました
その日はスイミングクラブに行く前にアイスをたべていきました
スイミングクラブについたのはギリギリでトイレに行く時間なんかありません
この時私は少なからず尿意以外にも腹痛を感じました
しかし遅刻はできないのでトイレにいかずにプールにいってしまいました
それからプールに入り腹痛と尿意はさらに増しました
私は尿を最初からプールの中でするつもりでした、我慢の限界だったので
しかし小用を足しているときコーチにバレました
前のこともあり詳しく観察されていたのです
小用を足したものの便意はきえるはずもなく私は地上にあげられコーチから説教をうけていました
便意も我慢できなくなり私は説教中にも関わらず無言でトイレを一目散に目指しました
しかしシャワー室のあたりでコーチに掴まりました
私はその時に諦めてしまいました一気に競パンの中に解き放ちました
我慢してただけあり水着からはみ出して落ちてもまだ止まりませんでした
結局私は全て漏らしてしまいました
コーチは完全にきれてバケツとタオルのようなものを渡してキレイにしたら帰りなさいと告げられました
私は涙がとまらず泣きながら床に転がったうんちをひとつのこらず全て拾いました

義母と過ごした夏の思い出

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。
女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。
俺達の住んでいたアパートは、女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。
義父は女房が21歳の時に亡くなっていたから、俺は生きた義父に会ってなかった。

義母と二人きりの夕食、
「あの子、私と同じ26歳で子供を産むのね。母娘って似るみたいね。あなたも、亡くなったあの人に何となく似てるし・・・」
この会話で、義母が52歳なんだと気づいた。
義母は女房より若干豊満で、肌艶がいいから50代には見えなかった。
「私、後片付けしちゃうから、沙希にお風呂入ってくださいね。」

風呂から上がったら、足ふきマットがないことに気付き、仕方がないのでバスタオルで足の裏を丹念に拭こうとした時、洗面所のドアがガラッと開いて、義母が足ふきマット代わりの畳んだバスタオルを持って立っていた。
俺のチンポをまともに見た義母は、
「アラッ・・・ごめんなさい。これ、ウチは足ふきようにバスタオルを置いてるの忘れちゃったから・・・」
義母はしゃがんで、俺の足元に畳んだバスタオルを敷いて、目の前にぶら下がるチンポをジッと見て、
「あの子、こんな立派なもの手に入れて、羨ましいわねえ・・・」
と言った。
俺は、妊婦の女房とは数か月ご無沙汰だったので、義母がフェラでもしてくれるんじゃないかと少し期待して、
「でも、ここ最近はアイツを可愛がってあげてないですから・・・」
「あ、そうねえ。今は辛いときよね。男の人は・・・まさか、私が代わりにってわけにはいかないしねえ・・・」
「そうでもないと思いますよ・・・」
「え?またあ・・・こんなおばちゃん・・・」
「お義母さん、綺麗ですよ。だって、俺が惚れた女の母親ですから、何となく似てるじゃないですか・・・」
「本気で言ってるの?・・・どうしよう・・・私もお風呂入っちゃおうかしら・・・」

義母の部屋で、義母の布団で、裸の義母を全身愛撫した。
女房より豊満な体は柔らかく、妖艶な色香が漂った。
勃起した乳首を舐め、足を開かせてマンコを眺めた。
マン筋からはみ出た左右が合わさってくっ付いたドドメ色のビラビラを縦に剥すように舌を挿し込み、芳醇な愛液を味わった。
「ハア~~~」
艶めかしい吐息は、そのビラビラの頂点のクリをレロレロすると、
「ハアァァァァァァァ」
喘ぎに変わった。
女房の母親、52歳の美人、夫亡きあと5年間放っておかれたマンコ・・・色々頭に描きながら舐めていると、
「アウゥゥゥゥゥアゥアゥ・・・・そ、そろそろ・・・ハァウ・・・」
義母の身体がガクガクし始めた。

勃起している俺のチンポに飛びつくようにして、
「まあ、硬くて長いのね。あの子、幸せだわ・・・ちょっとお母さんに貸してね。お父さんが死んじゃって、5年以上ご無沙汰なのよ・・・」
パクッと咥えてスロートされると、その上品な顔に似合わぬ舌使いに、
「お義母さん上手すぎます。出ちゃいますよ!」
「あら大変、それじゃやめときます・・・」
そう言って、仰向けになって股を広げた。

生のまま入れた。
蕩けるようなマン孔だった。
義母が俺の腰を抱き寄せるようにして腰を卑猥にカクカク動かし始めた。
「アァ、アァ、アァ、アァ・・・」
足をガバッと広げて男の腰を抱き寄せて、だらしない顔でヨガるのは、つい1時間前まで上品な振る舞いで夕食を食べていたお義母さんだとは信じられない光景だった。
ヌチャ、ブチュ、チュル、ブジュ・・・猥褻な音が義母の部屋に響いた。
「アッ・・・アッアッアッアッアッアァァァァァァァァーーーーー」
凄い締め付けに、限界を感じて、
「お義母さん、出そうです。放してくださいっ!」
「そ、そ、そのまま出して・・・大丈夫だから・・・中に頂戴!」
ドック!ドクドクドクピュピュピュピュ~~~・・・
「アァアァァァアァアァァ~~~・・・」

「5年以上、こんな事してなかった・・・やっぱり、男の人に抱かれるのは、嬉しい事ね・・・」
「お義母さん、素敵でした。中に出しましたけど、大丈夫ですか?」
「去年、終わったのよ。お父さんと話していたんだ。いつか、生理が無くなったら、毎日中に出せるねって・・・それなのにお父さんったら・・・私を置いて・・・」
お義母さんは寂しそうに宙を見ていた。

女房が出産して、赤ちゃんと共に退院するまで週末は3回あった。
俺は、週末以外でも仕事が早く終わった日は義母を訪ねて身体を重ねた。
でも週末は、熱い夜を過ごして二人で朝を迎え、そして朝起ちの俺のチンポに跨って、義母が逝きまくった。
この夏、義母のマンコには十数回射精した。

義母が亡くなって2年、先日三回忌が営まれた。
義母が亡くなった時、俺は愛する人を失った悲しみに暮れた。
病院から帰った義母が横たわる義母の部屋のその場所で、かつて俺と義母が真剣に愛し合った夏を思い出した。
義母と愛し合ったのはもう12年も昔なのに、今も鮮明に覚えている、義母と過ごしたあの夏の夜・・・

義父の視線2

私がウォーキングを始めたら義父も(俺も健康のために始めようかな 一緒に行ってもいいかな)と言うので断る理由もないので(いいですよ)と言い 一緒に歩く事になりました(家を出て近くの公園まで行って公園内を少し回って戻るコースなんですけどいいですか)(いいよどこでも着いていくよ)家を出ると早速(○○ちゃんスタイルいいよねぇ)(冗談やめて下さい)(若い女性と一緒に歩くだけでも嬉しいよ)(私で良ければいつでも付き合いますよ)(俺も○○ちゃんと一緒なら毎日でも頑張っちゃうよ ほらいつの間にか息子もこんなに元気になっちゃったよ)(やめて下さいこんなところで)(こんなところじゃなければ見てくれるのかい)(いつも見せつけられてるじゃないですか)(そうだっけ)(真面目に歩いて下さい)(ゴメン)そうこうするうちに公園に着いてしまいました 少し進み 暗がりの森になっているコースに入った時でした(実は俺○○ちゃんのこのピチピチのレギンスの股関の食い込みが気になって もうムラムラ)(急に何言い出すんですか冗談はやめて下さい)(ほんとだよ ほら)(キャー)義父は自分のおちんちんを私に見せつけてきました お風呂の時同様に大きくなっていて さらに無理やり私の手を掴んで おちんちんを握るよう強要してきました どうしようもないので握ると カチカチに硬くなっていました しごくよう強要してきたので 素直に握った手を前後に動かすと 義父は私の股関に手を伸ばし割れ目に沿って指を這わせてきたので私は思わず(あっん)と声を漏らしてしまいました(もうこんなに濡れてるよ)と いつの間にかパンツの中に手を入れられ直に割れ目をなぞられていました(あっダメです やめて下さい こんなところで あっお父さんダメ)(じゃあこんなところじゃなければいいのかい)(あっはい わかりました 家に戻ったら お願いします)(わかったよ じゃあ帰ろうか)モヤモヤしたまま家に戻りました。

偽物ブランド

偽物財布コピー、
偽物時計コピー、偽物ベルトコピー、偽物指輪コピー
、偽物キーケースコピー、偽物靴コピー、偽物ペンダント
コピー、偽物ピアスコピー、偽物デニムコピー、偽物チェーン
コピー、偽物コートコピー、偽物ジャケットコピーの偽物
ブランド、ブランド偽者、コピーブランド、ブランド激安、
人気ブランドの販売、通販、オークション、新作のスーパー
コピー、ブランドコピー、韓国スーパーコピー、ブランド激安、
偽物ブランド、ブランドバッグ、激安かばん、ルイヴィトン偽物、財布激安。
商品は全く写真の通りです。
激安、安心、安全にお届けします.品数豊富な商
スピードを発送するのは速い!
4-6日にきっと引き渡す.
税関没収する商品は再度無料で発送します。
期待、ご注文の方は!

岐阜で嫁とセックス

 先日、俺は用があり、育ての義父のいる岐阜にいった。
 内容は義父の再婚話であった。
 相手は同年代の岐阜県在住の女性。
 俺のよく知る女性であった。
 嫁の母親であった。
 特に反対する理由もなく祝福することにした。
 帰りに嫁と合流し、母親から俺の義父と結婚する話を聞かされた。
 嫁にとって義父は別の意味で義父になった。
 それでラブホでセックスした。
 岐阜で嫁とセックスした。
 ただ、それだけの話。

完熟?女子中学生と…

ある雨の日、仕事が終わって駅近くのマンションに帰ると、ドアの近くに中学生らしき子が座り込んでいる。
俺も傘を持ってなくて濡れていたが、その子もビショ濡れになっている。
「何?どうしたの?」
しばらく俺の顔を見ていたかと思うと、
「ここお兄さんち?」
「そうだけど…」
「雨で濡れちゃって…良かったらシャワー使わせてくれないかなぁ?」
「まぁいいけど…家は遠いの?」
「うん…ちょっと…」
「とにかく風邪ひくから中に入って」
その時は下心も何もなく、シャワーを貸して家まで送るつもりでいた。
「そこがお風呂だから」
「うん、ありがと」
バスタオルを渡して部屋の奥に行こうとすると、
「お兄さんも濡れてるよ、一緒に入れば?」
「ハァ?一緒は…マズイだろ(笑)」
正直、一緒に入ったりしたらスケベ心を押さえる自信が無かったので先に入るように言ったが、
「いいじゃん、お兄さんが風邪ひいちゃうよ。ねっ、一緒に入ろ」
腕を引いて風呂場へ連れて行かれて、
「お兄さんが入ったら私も入るから」
「……じゃあ…」
仕方なく濡れた服を脱いで中に入りシャワーを浴びていると後から入って来て背中に抱き付いた。
「さむい」
「こらこら…」
「だってさむいもん」
体を離してシャワーを掛けようとすると、今度は前から抱き付いてくる。
「これはマジでヤバイって…」
「さむいからこのままシャワーして」
裸の少女に抱き付かれて平常心でいられるはずもなく、当然のようにチンポが固くなってくる。
それでも気持ちを落ち着かせながら話を聞いてみると14才で名前は友香、母子家庭で時々プチ家出しているらしく2、3日で戻るので慣れた母親もほったらかしにしているらしい。
「少しあったかくなってきたね」
「ちょっとね…」
「ウフフフ…」
「なに?」
「オナカの辺りで…ムクムクしてる(笑)」
「当たり前だろ!!」
「うん…分かってる…」
友香が横から抱き付くように体をずらすと、勃起したチンポがイキリ立っている。
「すごくなってる…」
友香はチンポを握るとゆっくりしごき始めた。
「あっ…」
「出してあげる…オッパイ触ってもいいよ」
小さいオッパイに手を延ばして指先で乳首を撫でているとハァハァ言いながら一生懸命にしごいてくれる。
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ、友香ちゃんも?」
「うん…オッパイ気持ちいい…」
少し感じている表情が可愛くてアゴを持って上を向かせると、
「キスしていい?」
「ん…」
軽く頷いた友香に唇を重ねて数回キスすると舌を差し込んでいく。
友香は目を閉じて俺の舌を舐めながらしごき続けている。
「アッ…ヌルヌル出てきた…」
友香の指がガマン汁を広げるように亀頭を撫で回すと、次々溢れてきて亀頭が熱くなってくる。
「友香ちゃん…ハァハァ」
友香は前にしゃがむと、
「お口でするから、出していいよ」
しごきながらチンポの先にキスしてペロペロ舐めてくる友香に我慢の限界。
「ヤバイ…出る…」
「いいよ…出して」
「あぁ…うっ」
「ァン…」
舌を出した友香の口に射精すると、顔にまで飛び散って口元を流れていく。
射精が終わると亀頭をしゃぶってキレイにしてくれた。
シャワーで流して友香の着替えがないので、とりあえずバスタオルを巻いてリビングへ。
並んでソファーに座っていると友香の可愛さにスケベ心も全開。
「乳首感じるんだ」
「うん…アッ」
バスタオルの上から乳首を撫でながら、
「じゃあここは?」
裾から手を入れてワレメを指で優しく撫でると少しづつ脚が開いていく。
「アッ…アッ…」
「気持ちいい?」
バスタオルを外して乳首を舐めながらワレメを掻き分けてクリを撫でるとジッとしていられずに動かしていた手に当たったチンポをしごいてくる。
友香のマンコが湿ってくると、前に座って両脚を広げ薄毛のワレメを舐め回した。
「ァッ…やっ…んっ…」
堪らず脚を広げたまま覆い被さると、キスして片手で乳首をコリコリしながらワレメに亀頭を擦り付けた。
腰を動かすと、亀頭が中にヌルッと滑り込む。
「友香ちゃん…入りそう…いい?」
友香の返事を待たずに脚をM字に広げたまま体を抱えてグッと突き刺した。
「あぁっ、すごい…キツイ…」
「んっ…んんっ…」
潤んだ目で俺を見つめている友香。
「大丈夫?痛い?」
「ちがぅ…気持ちいいの」
「じゃあ動かすよ」
「うん…」
友香の体を抑え付けて夢中で腰を動かすと、すぐに快感が込み上げてくる。
「友香?…イクぞ…」
引き抜いたチンポを友香にしごかせると、友香の全身に精液が飛び散った。
大量の精液を吐き出したチンポは友香の前でおとなしくなる様子もなく、先から精液を垂らしながら脈打っている。
2回出して尚も固くなったままのチンポ。
友香の両脚を広げると再びゆっくりとマンコに差し込んでいった。
「ァン…ハァ?ッ…んっ」
根元まで差し込むと精液まみれの友香の体を抱き上げて、可愛い顔を間近で見ながら上下に揺すって掻き回した。
「やっ…すごぃ感じる?…」
俺にギュッと抱き付いて深く刺さる度に、可愛い声を出しながらマンコがキツク締め付けてくる。
「友香ちゃん…すごい…いい…ハァハァ…」
そのまま移動して友香をテーブルに座らせると、自分を落ち着かせるようにゆっくりと出し入れさせる。
「ハァ?ッ…ハァ?ッ…」友香のマンコの感触を確かめるように何度もゆっくり大きく動かしていると友香の体が震えてくる。
「お兄さん…ダメ…ァッ…変になっちゃぅ…」
「ん??どうして欲しいの?」
「思いきり…して…」
「激しくされたいんだ……じゃあそこで後ろ向いて」
「んっ…」
友香を下に降ろすとソファーの上で背もたれを抱えるように四つん這いにさせた。
「もっと脚広げて…可愛いマンコも良く見えるように指で広げて」
恥ずかしそうに広げた友香のマンコに亀頭を押し付けると、細い腰を両手で抱えて深く突き刺した。
「ァアッ…」
体をのけ反らせて背もたれにしがみつく友香の腰を引き付けるように動かすと、気持ち良さに自然と激しくなっていく。
友香の全身が揺れソファーがキシむほど激しく何度も突き上げると、犯しているような気分になって自分で押さえられないほど興奮してくる。
「友香ちゃん…たまんないっ…腰が止まらないよ」
「アッ…アッ…やっ…」
「友香ちゃん……あぁっ…イクイクイク?…」
あまりの気持ち良さに友香をキツク抱き締めたまま、マンコの中に射精してしまった。
「ごめん…ハァハァ…中に出ちゃったよ…大丈夫かなぁ」
「分かんない…」
友香はその日は泊まって次の日、2回やってから昼頃に帰って行った。
あれから月に1、2回のペースでうちにプチ家出してきますが、生理はあったようなのでホッとしている。

楽しけりゃいいじゃん!

創作だろうが妄想だろうが事実だろうが楽しけりゃいいじゃん!
つまらないと思ったらこの
サイトにオハラバしたら
良いだけの話。
私は楽しんでるよ。
ちょっと話に無理があっても
作者の性的願望が垣間見れて
楽しいと感じるけどね。
楽しんでる人達の邪魔は
しないでね。
お互い、いい大人なんだから。
よろしく!

外房サーファー

ハンターゲーム見て投稿~
その話し聞いたことあるな
みんなハンターって言ってたな~20年前くらいの話だな
千葉の内房の方な、ハンターの話は
やたら危ないキチガイがいるって聞いた、むちゃくちゃヤってるって

ついでだから投稿しとく

どこでも似たような話しってあるな~
俺は千葉の外房の人間だけど

外房はサーファー多い、キムタクとか来るくらいだからな

その中に地元じゆないタチの悪い県外の生意気なサーファー連中がやはりむちゃくちゃしてたな

着替えするのに1人になった女性狙って、砂浜近くの林の中に無理矢理連れ込んで、サーファー連中で回してしまうって
若い子だけじゃなく、家族連れの可愛い母ちゃんまでもヤっちゃうって
子供連れでも母ちゃんだけさらって短時間で回すって、着替え中や水着だから、ヤられるのも簡単らしい

地元でも問題になって海水浴客が減るって

県外のサーファーだから足が着かない、県外の海水浴客がかなり被害受けてたな、地元っぽいのは狙わない

何度か旦那らしいのと喧嘩になってたのも見たことあったし

サーファーって身体鍛えてるから、なかなか喧嘩も強くてな~


でも、地元の子が被害にあってから地元のサーファーやヤンキー連中が、現場取り押さえて何にもボコボコにして、警察に突きだしたんだよ

地元じゃ好き勝手させねーって


あの人ら警察より頼りになったな


で、また海には平和が戻ったって(笑)

花火大会痴漢大会

みんなで花火見に行って帰り、事故で電車が止まってました。駅は超混み、近くの動いてる電車も
超混み。だからみんなでChikanしました!中学生、高校生、大学生、20、30くらいで美人な人とか
みんなで囲んでやりました!電車内は押されて「うっ!」、「うー」とあちこちで聞こえるなか、
「いやっ!」、「ハァハァ」とかChikanされてる女の声もあちこちで聞こえました。
浴衣脱がしたり、数人でいる女に割り込んで1人にして囲んだり、数人を囲んだり、小さな子供を
だっこしてる美人ママを囲んだり。何回も行ったり来たりして何回もChikanしました!
中○生、タメくらいの高○生、大学生みたいのもChikanしてました!

嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした完

中2の夏から、ずっと一緒にいる妻の果穂。本当に、僕にはもったいないくらいの素敵な嫁だ。目元は吉高由里子にそっくりだし、何よりもFカップの美巨乳が最大のウリだ。

そんな自慢の嫁なのに、些細なきっかけで果穂が他の男に抱かれるのを見たいと思ってしまった。そして僕は、親友の山川に協力してもらうことにした。
彼に頼んだのは、気心の知れた親友だからという理由だけではなく、果穂の初恋の相手が山川だからだ。そんな山川だからこそ、果穂を抱かせたい……。そんな歪んだ感情を持ってしまっていた。

とは言っても、果穂の初恋の相手が山川だったというのは、僕の主観だ。でも、間違いないと思っている。僕は一目見たときから果穂のことが好きだったので、いつも彼女のことばかり見ていたから、よくわかる。


そして、いま僕の目の前では、上半身裸の果穂が、山川のペニスを手コキしている。僕は、妄想の中でこんな場面を思い描いていた。でも、リアルは妄想をはるかに凌駕していた。

山川は、果穂に手コキをされて本当に気持ちよさそうにしている。果穂も、すでに胸を隠すことをあきらめて、おっぱい丸出しで手コキを続ける。山川は、そんな果穂のおっぱいをニヤけた顔で見つめている。

Fカップなのに、重力がおかしくなっているのかと思うくらい、垂れずにツンと上を向く果穂のおっぱい。乳輪も乳首も小さく、そして綺麗な薄ピンク色だ。

すると、
『はい、終わり~』
と、突然果穂が言い、手コキをやめた。
「え? まだイッてないけど?」
山川がビックリしたように言う。

「だって、手コキでしょ? 約束はw イカせるなんて、一言も言ってないしw」
イタズラっぽく笑いながら言う果穂。
「そうきたかw じゃあ、もう一勝負する?」
山川は、ペニス丸出しのままそう言う。
『もちろんw 今度こそアイス買いに行かせるから。もちろん、それ出したままでねw』
果穂も、そんな事を言って受けて立つ。

そして、また一対一の勝負が始まりそうになったので、慌てて僕も加わった。
『パパ、今度は協力プレイ無しだよ! 反則したら、パパがアイス買いに行くんだよ!』
と、果穂に釘を刺された。

そして、今度は3人で、ガチ勝負が始まった。
この勝負は、結局僕が勝利した。
『パパ強いね! じゃあ、どうする? 命令は何?』
最下位の果穂が聞いてくる。僕は、
「そうだね……。じゃあ、果穂の初恋の相手を教えてよ!」
と言った。果穂は、一瞬表情が曇ったが、
『パパに決まってるじゃん!』
と、明るい口調で言いきった。

「嘘はダメだよ。だって、勝負でしょ?」
僕は、冷静な口調でそう言った。

『うぅ……それは……。山川君だよ……。あっ! で、でも、一瞬だよ! ホント、ただの一瞬の気の迷いだよ!』
と、慌てて言い訳をする果穂。
「ヒデぇw でも、なんで一瞬? 俺って、そんなに酷かったっけ?w」
山川が、楽しそうにそんな質問をする。
『だって、すっごくモテてたでしょ? 天狗になってたもん』
果穂が、楽しそうに言う。楽しそうな感じで、昔の話をする果穂を見て、僕は強烈に嫉妬していた。

モテすぎてて天狗になってたから嫌い……それは、ちょっと嘘くさく聞こえた。

「まあね。あれだけモテれば天狗になるさw」
山川は、ドヤ顔で言う。
『それ、そういうところが嫌いだったw』
楽しそうに言う果穂。僕は、ひとりだけ蚊帳の外にいる気持ちになって、慌てて勝負を始めることを促した。

そして、今度は山川が一番で、僕が最下位だった。
「じゃあ、俺はスーパーカップのバニラでいいや」
山川がそんなリクエストをする。そして、こっそりと僕にウィンクをした。僕は心臓がドキドキしすぎて、その音が果穂に聞こえてしまわないか心配になるほどだった。
山川は、僕をコンビニに行かせて、果穂と二人きりになるつもりだ。
『じゃあ、私はハーゲンダッツの抹茶ね!』
果穂は、脳天気に言う。果穂は上半身裸なのに、僕がコンビニに行っても良いと思っているのだろうか? おっぱい丸出しのままで、他の男と二人きりになる……その意味を、果穂はわかっているのだろうか?

そんな心配をしているクセに、僕はめんどくせーとか言いながら、部屋を出た。そしてコンビニに行き、すぐにアイスを買わずに立ち読みを始めた。
心臓がドキドキしっぱなしで、読んでいる本の内容も少しも頭に入ってこない。そんな状況のまま、20分くらい立ち読みをして、アイスを買って家に急いだ。
家を出て、軽く30分以上は経過している。どうなっているのだろう? もしかして、すでにやられてしまった? 僕は、悪い想像に押しつぶされそうだった。

そして、ドアを開けて部屋に入ると、キッチンで果穂が歯を磨いていた。果穂は、スカートも脱いでショーツ一枚だけの姿になっている。ほぼ全裸のまま、歯を磨く果穂。リビングでは、山川がソファに座っていた。

『パパ、遅いよ! 山川君に、されちゃったよ……』
果穂は、落ち込んだ口調で言う。僕は、あまりのことに言葉が出なかった。
「ちょ、ちょっと、その言い方、勘違いしてるぜ!」
慌ててフォローを入れる山川。

『ふふw 勘違いさせたんだよw パパ、エッチはしてないよw』
イタズラ小悪魔のような顔で言う果穂。
「な……じゃあ、どうして歯磨きしてるの?」
僕は、動揺していた。

『パパが遅いから、お口でさせられちゃったよw』
果穂が、信じられないことを言う。
「えっ!? 本当に!?」
僕は、それ以上の言葉が出てこなかった。

『ホントだよ。山川君、口に出すから……ホント、最悪!』
そう言って、歯磨きを継続する果穂。僕はショックで何も言えず、思わず山川を見る。すると、山川は申し訳なさそうに、
「ごめんな」
と言った。でも、その表情や仕草から、フェラチオ程度までしか進めず、ごめんなと言っているのがわかった。山川には、性癖を正直に告白して、果穂と最後まで行ってくれとお願いをした。山川は、この千載一遇のチャンスをモノに出来ず、申し訳ないと思っているようだ。

『ホントだよぉ! 口に出すなんて、約束になかったじゃん!』
ふくれて言う果穂。

「果穂……飲んだの?」
僕はドキドキしながら、それでも聞かずにいられなかった。
『急に出すから、ちょっと飲んじゃったよ! ホント、最悪。口の中、まだ気持ち悪いよ!』
と、抗議をする果穂。少しだけとはいえ、飲精をした……。僕は、まさかここまでするとは思ってもいなかったので、ただただショックだった。
確かに、僕は果穂に、果穂が叔父さんや山川に抱かれるのを想像すると興奮すると告白した。そして、果穂もそれに対して笑いながら同調した。なので、今日山川が遊びに来てこんな展開になっているのは、僕が望むことだと思っているのかも知れない。それでも、あっさりと僕のいないところでフェラチオして飲精までするなんて、普段の果穂からは想像も出来ない。
でも、果穂は悪びれることもなく、イタズラっぽく僕に笑いかけている。
そんな事が頭をよぎるが、果穂が他の男の精液を飲み込んだ……それを思うと、僕は嫉妬や焦りよりも、強い興奮を覚えていた。

「どうする? もう、お開きにするの?」
僕は、そんな事しか言えなかった。
『え? パパ帰ってきたし、もう一回しようよ! 山川君、やっつけようよ!』
と、果穂が言ってくる。本当に、無邪気な負けず嫌いだ。

そして始まった勝負は、僕が一番で、果穂が最下位だった。
『パパ強いね! どうするの? 何にする?』
目をキラキラさせながら聞いてくる果穂。

僕は、迷った。このまま二人にセックスをさせれば、自分の願望が成就する。でも、本当に良いのだろうか?
迷った挙げ句に僕が口にしたのは、
「じゃあ、今度は山川が口で果穂にする。イクまで舐める」
と言う言葉だった。声が震えてしまったが、なんとか言えた。

『ええっ!? なんで山川くんが? 私が負けたのに?』
「いや、俺は全然OKだよw じゃあ、パンツ脱いじゃおっかw」
戸惑う果穂に、ノリノリの山川。
「ほら、ちゃんとやらないと」
僕は、声がうわずってしまうのを抑えられなかった。どうしてこんなに興奮してしまうのか、自分でも不思議だ。果穂のことは、何よりも大切だと思っている。心から愛していると言い切れる。それなのに、他の男に果穂をゆだねようとする僕……。
果穂のことを愛しているなら、そんな事はしないはずだ。でも、僕は気持ちを抑えられなくなってしまっている。

『いいの? 本当に良いの?』
果穂は、真顔で聞いてくる。僕はほとんど間を置かずに、黙ってうなずいた。
すると、果穂がスッと立ち上がる。そして、ためらわずにショーツを脱ぎ去った。完全に全裸になってしまった果穂。美しい裸体を隠すことなく晒している。

「ホント、綺麗な体してるよね。お前にはもったいないよ」
山川にそんな事を言われた。
「うるさいw」
僕はそんな事を言いながらも、確かに自分にはもったいないなと思う。
果穂は、そんな僕らのやりとりを無視してソファに座る。そして、
『パパ、イクまでっていうのは無しにして。山川くん相手じゃ、イケるわけないから……』
果穂はそんな事を言うが、声が微妙に震えている。恐れからか、それとも快感への期待からか……。

「はいはいw 俺のテク知らないからそんな事言うんだよ。すぐイカせてあげるw」
舌を出して、自分の上唇を舐める山川。そんな仕草に、ゾクッとしてしまった。

『そんなのいいから、早くしてよ!』
果穂は強がっているのか、キツい口調で言う。
「じゃあ、自分で広げて早く舐めてって言いなよw」
『ば、ばっかじゃないの!』
顔を赤くして怒る果穂。

「いや、その通りにしないとダメだよ……」
僕は、震える声でそう言った。
『なっ……わ、わかった……』
果穂は何か言い返そうとしたが、結局承諾した。
部屋の空気が、一気に張り詰めた気がした。

果穂は、自分の両手で陰唇を広げる。驚くほど鮮やかなピンクの膣肉がうごめいているのがわかる。そして、広げた途端にツゥーっと透明の液体があふれ出て、肛門の方に流れていった。粘度の高い愛液が、こんな風に流れるのは、相当多量に分泌されていないと無理だ。

「すっげぇ濡れてるじゃんw」
デリカシーのない事を言う山川。こんなに明るい部屋で、果穂は恥ずかしい部分をすべて見られてしまっている。その事実に、今さら僕は後悔をした。せめて、照明くらいは落とすべきだった……そんな後悔だ。

『ち、違うっ! そんなんじゃないよ!』
自分でアソコを広げながら、強い口調で言う果穂。でも、どう見ても濡れすぎなくらい濡れている。

「はいはいw ほら、言わないとw」
茶化すように言う山川。

『うぅ……もう! ……早く舐めて……下さい……』
果穂は、顔を真っ赤にして言った。
「りょうか~い」
と、山川は言うと、果穂の前にひざまずき、果穂のアソコに顔を近づけていく。
あんなに近くで果穂のアソコを見られてしまっている……。僕だけが見ることが許される場所のはずなのに……。でも、そう思えば思うほど興奮が増していくのは、どうしてなんだろう?

そして、山川の舌が果穂のアソコを舐め始める。
『んっ……。ンンッ……あ……』
果穂は両手でアソコを広げたまま、小さく吐息を漏らす。山川は慣れた動きで果穂のアソコを舐め続ける。

リビングの中には、ピチャピチャという水音が響く。そして、山川の舌が果穂のクリトリスを捕らえる。果穂のクリトリスは、見てわかるほど大きく勃起していて、半分ほど皮からピンクの肉芽が覗いていた。
そこに舌が触れると、
『ンふぅ……ふぅあぁ、んっ! ンンッ! ァァあぁ……』
と、果穂のリアクションが変わった。吐息ではなく、あえぎ声が漏れ出す感じになってきた。さすがに、山川は経験豊富なだけあり、上手いと思う。言うだけはある。

『んっ! ンあっ! あっ! ヒィあぁ……んっ!』
果穂は、必死で声を抑えようとしているのか、眉間に深くしわが寄っている。歯を食いしばっているのかも知れない。でも、甘い声が漏れ続ける。果穂は、もうアソコを開いておくことも出来ず、拳を握るようにしている。そして、声を出さないようにと頑張るが、甘い声がどんどん大きくなっていく。

すると、山川が果穂のクリトリスの包皮を指で剥いた。
『ダメぇ、触っちゃダメだよ、舌だけだもん! あぁっ! それ、ダメぇっ! はう゛ぅ、あっ! あっ? アン? アンッ?』
果穂は、完全にあえぎ始めてしまった。そして、あえぎ声を上げながら、いきなり僕を見た。その目はトロンとして、完全に発情した牝の顔だったが、罪悪感を感じているような顔もする。
快感と罪悪感の狭間で、果穂は泣きそうな顔になってきた。

「いいよ、イッてもいいから」
僕は、喉がカラカラに渇いた感じがしたが、なんとかそう言った。

すると、果穂は僕から視線を外し、山川の方を見る。そして、
『あっ? あぁっんっ? そこ、気持ちいいぃっ! もっと舐めてぇ! 焦らしちゃダメだよぉ、んんぅぁっ! そう! そこぉ! はう゛ぅぅあぁっ?』
美帆は、吹っ切れたようにあえぎ始める。目の前で、他の男の舌であえぐ妻。それは、AVやマンガの中だけの話だと思っていた。
でも、僕の目の前で果穂は、僕とのセックスの時よりもとろけた顔であえいでいる。

僕は敗北感と嫉妬の中、勃起したペニスを揉み始めた。ズボンの上からだが、そんな風に揉み始めると、すぐにイキそうな感じになってしまう。自分の妻が他の男にクンニされて感じている姿を見て、こんな風にオナニーを始めた僕は、本当にクズだと思う。でも、手が止められない。

『ダメェェ、もう、あぁぁっ! か、噛んじゃダメぇっ! うぅううああぁっ! あーっ! イッちゃうっ! イッちゃうよぉっ! パパぁ、パパぁっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクっ!!』
果穂はそう叫びながら、背中をのけ反らせるようにしてイッた。イカないと言っていた果穂が、あっけなく、おそらく10分もたたずにイカされてしまった……。

「あれ? イカないんじゃなかったっけ?」
山川が、口の周りをテラテラ光らせながら言った。
『うっさい! イ、イッてないから! 演技だよ! 早く終わらせたいから演技したんだよ!!』
果穂は耳まで真っ赤にしてそう言うと、リビングを出て浴室に行った。

「どうする? もう止めるか?」
山川は、急に真面目な顔になって言う。僕は、さすがにもう限界だった。
「そうだな……。もう、普通の飲みに切り替えようか?」
僕は、そう言った。でも、正直迷ってはいた。もっと見たい……そう思う僕もいた。

「OK。じゃあ、ワイン開けるか!」
そう言って、山川は自分が持ってきたワインを開け始めた。そこに果穂が戻ってきたが、もうパジャマに着替えていた。

「アレ? 服着ちゃったんだ。裸のまま飲めばいいのにw」
山川がそんな事を言う。
『ば~かw そういうお店行けばいいでしょ』
果穂は、冷たく言う。でも、表情は楽しそうだ。そして、3人で飲み始める。
でも、さっきまでのエッチな出来事は、まるで無かったように楽しく飲み続ける。 話題は、昔の話ばかりだ。何せ、中学からの仲なので、話題は尽きない。

続きを読む 



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード