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堅物の妻が一回会っただけの男に・・・その1

妻、久美。43歳、子供二人。性格は真面目。一見清楚に見える雰囲気。
友人からは「すごく綺麗な奥さんでいい」と羨ましがられ、
スレンダーな体型だけど、バストもヒップも女らしくて魅力的。
女性にも男性にも10歳くらいは若く見られている。
髪は長くしていて、街を歩くと、ナンパされることが多いらしい。

SEXは月に2~3回程。真面目な妻だが、夜はそれなりに燃えてくれる。気分屋?

堅物で他の男性とは何もなかった、つまり男性経験は
あれほどの美貌なのに私一人だと確信している。SEXはいたってノーマル。
結婚15年を迎え、子供も中学校へ上がり、子育てから開放された妻が
他人のアプローチに、とうとう陥落し他人棒を受け入れてしまった。

15年も一緒に暮らしていると夫婦間の性生活もマンネリ化してしまい、
興味本位から生まれた悪戯が・・・

私には、寝取られ願望が元々あったのだろうか?
とあるサイトの募集掲示板に書き込みしてみた。(妻には内緒で)

私が出した条件は
① 素性を明白に出来る
② 妻とのメール、行動を事細かに連絡する
③ 何事も無理矢理はNG 
④ 私の気分を害した場合、すぐさま妻から手を引く
⑤ 妻とベットインに成功した場合、ビデオカメラにて撮影しオリジナルのメモリーカードを私に渡す

以上を厳守できる方。

こんな、書き込みをしたところ、即日に何通かのメールが来た。
その中で私が選んだ男性は、私と同じ年のWさんでした。

何度かメールでやり取りをした後、妻と会う前に私と二人きりで合う約束をした。
喫茶店にてお互いの自己紹介、この件についての注意事。そして今後について 等を話した。
Wさんは独身ではあるが落ち着いて見え、女性経験もそれなりにある。ハメ撮りも経験済みであった。

私は一通りの話をし、お互い打ち解けた後、Wさんを近所の銭湯に誘った。
妻の肉体を貫くであろうモノをこの眼で確かめておきたかった。

Wさんは快く承諾し、平日の昼間ではあるが男二人で銭湯へ向かった。
「で、でかいですね」
これが、Wさんのペニスを見た時に出た言葉だった。
「ええ、よく言われます。こんなの入らないよ、って皆言いますね。でも、皆、入っちゃうんですよ。」
Wさんは、特に自慢する訳でもなく、淡々と言い放った。

まだ平常時ながら、15センチ近くあるだろうか?ダラリとしているもののかなりエラが張って亀頭が目立つ。
勃起したらどのくらいになるのか?
当然、妻の膣への挿入時には勃起しているだろうから、確かめておきたい。

「Wさん、そのモノが大きくなったらどれくらいに?」
「お見せしたいのですが、何かネタはないでしょうかね?」

私は以前に妻に頭を下げてお願いして撮らせてもらった、妻のヌードの携帯動画をWさんに見せる事とした。
「ちょっと待って下さい。これ何かどうです?」
その動画は顔だけは映してはいないが、紛れも無く妻のヌードである。
正面、横から、後姿。乳房、股間のアップを動画にしたものである。
「これは、なかなか良い裸体ですね。奥さんですか?」
動画は10分ほどの物であったが、2、3分ほどで、Wさんの股間が反応し始めた。

ムクムクと鎌首をもたげ始めた。私は、Wさんの股間を凝視していた。
しばらくすると、Wさんは自らシゴき始め、みるみるうちにへそに届かんばかりにそそり立てた。
「こんな感じですが、いかがでしょうか?」

(すごい、これはさすがに入らないだろう。入れたら裂けるのでは・・・)
アダルトビデオの男優のようだ。黒光りして、まるで大蛇だ。

「これはこれは、素晴らしい。非常に良いモノをお持ちですね。」
こんな荒くれ大蛇が妻の肉壁を・・・と想像していると、恥ずかしながら勃起が始まってしまった。

「旦那さんも、なかなかですね。お互い良い出会いになりそうですね。」

その後、二人で今後の打ち合わせをしながら、風呂に浸かった。

せっかくここまで打ち解けあったので、私は今晩にでも妻に会いますか?と誘ってみた。
Wさんは、いきなり?と驚いてはいたが、善は急げとばかりに快諾した。

Wさんは会社の取引先ということで口裏を合わし。夕方から我が家へ向かった。

「どうもはじめまして。突然おじゃまして申し訳ありません。」
Wさんは、いたって謙虚に挨拶を交わし、家へ上がりこんだ。

「どうも、いつも主人がお世話になっています。」
妻は突然の来客に、多少戸惑っていたが、すぐに食事の支度をした。

「どうです?妻は?」
「いいですね。可愛い感じですね。口説き落としてもいいのですか?もうこんなんですよ。」
Wさんの股間はすでに勃起していました。

私はここまで段取りをしてはみたものの、妻が口説き落ちるとは思ってはいなかった。
妻はかなり股の堅い女であり、今までも異性の友人すらおらず、浮気などとは全くもって縁のない生活を続けていたのだ。
(落ちる訳がない。しかし、もし落ちたのなら・・・それはそれで興奮するな・・・)

我が家族と夕食を共にし、それなりに妻もリラックスしてきた状態になった頃、妻が子供たちを風呂へと連れて行った。

「今日からスタートでよろしいですか?奥さん見ていたら是非ともモノにしたくなってきましたよ。
Wさんもノリ気らしい。

「いいですよ。しかし、注意事は守ってくださいよ。」
「了解です。徐々にいきますね。」

こうして、Wさんは妻への攻撃を開始した。何も知らない妻はこの時から奈落の底へのドアを開いてしまったのである。
ゆっくりと、少しずつ、確実に、大蛇の巣に吸い込まれていきました。


家に帰ると、妻はまだ起きていた。
「どうだった?」
「うん、久し振りに楽しかったよ。良い人ね。でも本当にメールくるのかな?」

妻にとっても好感触だったらしい。
私は妻と子供たちが風呂に入っている間、私達二人はしばらく雑談をしていました。
しばらくすると風呂場の方から子供達のはしゃぐ声が聞こえたと思うと、
勢いよく、二人の子供がリビングの方へ走ってきました。
「元気で可愛い子供達ですね~。私は、ちょっとトイレに・・・」
そう言い残すと、Wさんは席を立ち上がりました。

(トイレの場所、わかるのかな?)
私はいささか疑問を感じましたが、特に気にする訳でもなく、その場をやり過ごしました。

Wさんが席を立って数秒後にガラッという戸を引くと同時に、
「きゃっ!」
という妻の声が。

2秒ほどであろうか、
「あっ、申し訳ありません。トイレと間違えて・・・」
すぐにWさんの声が。

しばらくして、トイレから戻ったWさんは
「いや~、すいません。間違えてしまいました。」
ちょっと照れくさそうに、私の向かって今の出来事を話してくれました。

妻も着替えた後にリビングへ戻ってきましたが、
さすがに顔を合わせづらいのか、よそよそしい態度をしていました。

「奥様、先ほどは本当にすいません。」
深々と頭を下げていますが、妻は
「いえ、良いですよ。こちらこそ申し訳ありません。こんなおばさんで・・・」

妻は子供達を寝かせるために、別室へと去っていきました。

妻が、別室に行ったのく確認すると、Wさんは話し始めた。
「実はですね。さっきの事故は偶然じゃないんですよ。計算通りなのです。
 母親というのは風呂上りには必ずといっていい程、先に子供に服を着せます。
 自分の身体をしっかりと拭く前にです。子供を風呂場から出した後に、自分の身体を拭きます。
 その間は、裸なのです。私はその絶妙なタイミングを狙ったのです。」
さらに続けます。
「私が戸を開いた時には、奥さんはまさに素っ裸でしたよ。
 やや前屈みでしたがね。
 まずは、おっぱいを見ましたね。Cカップくらいでしょうか?
 年齢とともに少し垂れてはいましたが、まだまだ、張りのある良いおっぱいでしたよ。
 乳首はさすがに母親ですね。こげ茶色でしたがコリコリしておいしそうですね。
 そして、すぐに股間を見ました。
 清楚な顔に似合わず、しっかりとヘアーを蓄えていますね。
 おとなしい顔して、アソコは剛毛なんて興奮モノですよ。
 あの肉体を自由に出来るYさん(私の事です)はうらやましいですね。」

(この男なかなかやるな。計算通りに、そしてあの短時間でそこまで・・・)

私はある意味、今後の展開に対して非常に楽しみを持ちました。

30分程でしょうか、子供が寝たのか妻は再びリビングへ戻ってきました。

私達は食事中から飲んでいたワインが残っていた為、飲んでいると。
「わたしも少し頂こうかしら。」
妻はアルコールには弱いのですが、ワインを多少飲む事があります。
「奥さんも飲まれますか?では、こちらにどうぞ。」

妻はWさんに促され、席に着くとワインを口にしました。
「先ほどは、本当にすいません。」
Wさんは、改めて謝ると妻の表情を見ていました。
妻は、さすがに恥ずかしいのか、顔を赤らめ
「もう、いいですよ。忘れてください。事故なんですから・・・」
恥ずかしさをごまかすようにワイングラスに口を付けました。

(事故?あれはこの男の計算通りなんだぞ。でも逆にWさんのイチモツを見たらどう思うかな?)
しばらく他愛の無い話をしていました。

「奥さんって可愛くってとてもお綺麗で、いいですね。独身時代には、さぞモテたでしょう?
 私の周りににもこんな女性が居たら、人生も楽しかったのに・・・」

「Wさんは独身なのですか?優しそうな感じなので人気ありそうなのにね。彼女は?」

「彼女はいないんですよ。なかなか仕事が忙しくて出会うきっかけがありませんので・・・。」

あくまで謙虚だ。Wさんは事あるごとに妻を褒めちぎった。
女という生き物は、自分の事を褒めてもらって嫌がる事は無い。
女性心理をわかっている。特に妻のように男性経験の少ない女には、もってこいの会話だ。

「久しぶりに主人以外の男の人と会話したわ。主婦って退屈なのよ。
 こうやって老け込んでいく自分も悲しいよね。」
「私で良かったら、いつでも話し相手になりますよ。奥さん、メル友になりません?
 私は夕方からは忙しいのですが。昼間は意外と仕事がヒマなんですよ。Yさん良いですか?」

私の顔を見ながら話すと同時に妻の表情も伺っている。
私も妻の表情を見ると、どうも嫌がっている感じでもなさそうだ。

「ああ、良いんじゃないかな?俺の愚痴でも聞いてもらえよ。」
「そうね。そうしますよ。」
妻は、意地悪くそう言うとさっそく携帯を取り、Wさんとアドレス、電話番号を交換した。

妻はすっかり心を開いたのか、わずか一時間ほどの間でお互いに冗談を飛ばしあうほどの仲になっていた。
少し下ネタも交えながら。

「さて、そろそろ帰ります。あまり遅くなるとご迷惑なので。」
Wさんはそう言うと、帰り支度を始めた。

私は駅まで送ることとし、玄関へ向かった。
玄関先でWさんは意味深な言葉で
「では、『いろいろ』とご馳走様でした。」
と言うと、つかさず妻も
「いえいえ、見られ損でしたね。次は、こちらが拝見させていただきますよ!」
なんて、冗談っぽく笑っていた。
私は、見たら気絶するぞ!と言いたかった。

駅までの道中、Wさんはもはや自信満々だった。
「良いですね、奥さん。これから、メールで徐々に心を開かせますよ。そして、身体もね・・・」

「くれぐれも注意事項は、守ってくれよ。」

「わかってますよ。事細かに報告しますよ。いや、でも久し振りに燃えてきそうですよ。
 今回は本当に感謝していますよ。これからが、楽しみですね。」

Wさんはそう言い残すと、駅のホームへ向かって消えていった。

私は、今後どうなるのであろうか期待と不安を抱きながら家路に着いた。


私は、わずかながら嫉妬を覚えた。

そしてその夜、いつの日にかWさんに弄ばれるであろう妻の肉体を激しく抱いた。



妻を抱いている間私は考えていた。
Wさんの、あの大蛇のようなペニスを咥え込んだらどんな喘ぎ顔をするのかと・・・

Wさんは妻のメールアドレス、電話番号を知ったにも関わらず、2週間全く連絡してこなかった。
私は、どうしたのだろうと思っていた頃、私宛にメールが来ました。

私は、待ちわびていました。いよいよ始まります。

 「これから、徐々に奥様を落としていきます、またご連絡致します。」

私は、待ちわびていました。いよいよ始まります。
Wさんは最初のメールから毎日メールを送っていました。内容は聞きましたが
普段の生活の事から、ニュース、芸能ネタなど、ありきたりの会話だそうです。
Wさんがメールを送ると妻からはすぐに返信があり、1回のメールで10回ほどのやりとり
だそうです。しかし、妻からWさんへのメールは無いようです。
妻は、私には一切メールの件は話しませんでした。

ある時、Wさんが3日ほどメールを送らなかったことがありました
その間私にはメールがありました。
「3日ほど、奥様へメールを停止します。もし奥様よりメールがありましたら
 私への興味アリと判断します。しばらく様子見ます。」
(これも、彼の戦術か?まあ、期待しよう。しかし、妻はどう出るのか?)

5日目、Wさんからメールがありました。
「奥様よりメールありました。突然連絡無くなったため、どうしたのか?との事でした。
 私に多少の興味アリです。少し攻めてみます。またの連絡をお待ち下さい。」


さらに1週間後のWさんからのメールです。
「このところ、毎日メールしております。奥様からのメールも増えました。
 そろそろ、会う方向へいきます。期待してお待ち下さい。」


私は、文字通りきたいして待っていました。
今日か?それとも明日か?そんなことを考えていると仕事も手につきません。
ある日、待ちわびたWさんからのメールが入りました。
「明日の午後、奥様と会うことになりました。奥様はOKしてくれました。
 私が、仕事で急に海外へ転勤する為に、どうしても会ってお話したいことがあると
 いう理由で、お願い致しました。もちろん嘘です。明日の夕方、奥様の身体をいただきます。
 お約束通り、ビデオカメラ持参で行きます。」


私の心臓の鼓動が早まりました。
(いよいよだ。しかし、妻の貞操観念は強い。絶対に落ちる訳が無い。
 しかし、あの大蛇に貫かれる妻の表情も見てみたい。)


翌朝、妻の姿をマジマジと眺めていました。
「どうしたの?ずっとこっちを見て。何か付いてる?」
「いや、別に。そういえば、今日は接待で帰りが遅くなる。帰るときには電話するよ。」
「そう。それじゃ、夕食はいらないね。」
(この身体が、夕方には弄ばれるのか。あのペニスが妻に入るのか?入ったらどんな顔に?)
私は、既に勃起していました。


昼過ぎ、会社から電話しました。あえて携帯ではなく、自宅に。
受話器からはむなしくコール音が聞こえてくるだけです。
(やはり出掛けたか・・・)
30分ほどたったときにWさんからメールが入りました。
「奥さんと会う事に成功しました。これからが本番です。連絡をお待ちください。」


この時から仕事は全く手につきません。
今頃もうベットインか?まだか?断ったか?身体を開いたか?喘いでいるのか?


期待と不安で精神状態は普通ではありません。


3時過ぎ、メールが来ました。
私は仕事の会議中でしたが、すぐに携帯を開きました。
「Yさん、奥様は陥落しました。いや、しそうです。いま、シャワーを浴びています。
 ビデオカメラは今、セットしました。
 もうすぐ、奥様の肉体に私のモノを突き刺す時が来るでしょう。
 ここまで来たら秒読み段階です。終わりましたら連絡致します。」


6時半頃、私の携帯が震えました。
「奥様の身体をいただきました。ご馳走さまでした。
 奥様は今頃自宅へお帰りでしょう。
 さっそくですが、今晩お会いできますか?
 証拠のメモリーと、内容をお話致します。至急、連絡を下さい。」


私はすぐに返信しました。
「わかりました。駅前の○○という店、わかりますか?すぐに向かいます。」
すぐに仕事を終えると、駅まで走り、電車へ飛び乗りました。


店に着くと、Wさんは既に来てました。
私は一体、どんな表情をしていたのでしょうか?
席に着くと、落ちつかないのか震える手でタバコに火をつけました。
Wさんは、淡々と話を切り出しました。
「お久しぶりです。これが約束のメモリーです。コピーはしてません。
 どうも、今回はありがとうございました。」
私は震える手でメモリーを受け取りポケットへ仕舞いました。
(この中に、今日の出来事が・・・)
 
Wさんは、今日の昼間の出来事の内容をゆっくりと話し始めました・・・


Wさんはゆっくりと、まるで他人事の様に先ほどの行為に至る経緯を話し始めた。


まず、実際に会った時の事から。
「奥様とは、××駅前のシティーホテルにてお会いしました。
 私は、前日よりあのホテルに宿泊しておりました。
 奥様は、この間お会いした時よりもしっかりと化粧をしておりました。
 まさか、私に抱かれるとは思ってもみなかったのでしょう。
 まずは、挨拶をしてからホテル内のレストランへ入りました。」


ここからは、一部省略してありますが、会話の内容です。


妻「お話があるって、何でした?結構気にしてたんですよ。」
W「ええ、実はメールした通り、2週間後に海外へ転勤するのです。
  そこで、奥さんにどうしてもお願いがあるのですが・・・」
妻「何です?私に出来ることなら・・・」
W「この間ですね。家にお邪魔した時に、お風呂場で・・・覚えてますか?」
妻「ええ、しっかり。さすがにびっくりしましたよ。」 
W「私もですよ。そこで奥さんの・・・その・・・裸をですね・・・」


妻はその時の状況を思い出したのか、顔を赤らめていたそうです。


W「あのときの、あの姿が忘れられないのです。
  おそらく私は転勤の為、今後Yさん、奥さんと会うことは無いかもしれません。
  そこで私のお願いというのは、奥さんの裸をもう一度見せて欲しい。
  断れるのは承知ですが、どうかお願いします。」


妻はあまりに突然の事に、唖然としていた。
妻「ちょ、ちょっと待って。あれは事故よ。それに、私なんかの・・・」
W「わかってます。無理なお願いという事は・・・
  ダメでしょうか・・・」


妻はしばらく無言でした。
妻「Wさんでしたら、他に・・・もっと若い子とか・・・」
妻はあきらかに動揺してました。


W「私も、それなりに女性経験はあります。しかし奥さんのスタイルは抜群です。
  若い子には無い・・・そう・・・熟されたというか・・・ 
  一瞬しか見てはいませんが、私の頭の中にはしっかりとインプットされています。
  ただ、あまりに一瞬でしたので、もっとしっかりと見たいという願望が・・・」
妻「・・・」
W「この機会を逃したら、もう一生奥様の身体は拝見出来ないでしょう。
  恥を忍んでのお願いです。」
妻「・・・」
W「では、こうしませんか?奥様だけ裸を見せるのは恥ずかしいですよね。
  私も、一緒に服を脱ぎましょう。お互いに裸でしたら恥ずかしさも多少和らぎませんか?」
 
妻はさらに数分、無言でした。
それも当たり前でしょう。浮気の一つも知らない貞淑な妻が、最近知り合ったばかりの他人に
一糸もまとわぬ姿をさらして欲しいとお願いされているのだがら。


妻「どうしても、私ですか・・・私でなければダメなのですか?」
W「ええ、今の私の頭は奥さんしか考えていません。
  女が欲しければ、風俗に行くとかありますが、そういうことではないのです。
  奥さんの、その身体をもう一度、はっきりと、見たいだけなのです。」


妻は追い込まれた。もう、逃げる言葉は見つからないのか・・・
もう観念したのか・・・
妻「でも、お互いに裸に・・・それだけで、収まりますか?」
W「それは、正直わかりません。私も男ですから・・・」
妻「それは・・・困ります。私は結婚もしてます。当然主人もいます。」
W「しかし勘違いしてほしくないのですが。私はいやらしい気持ちでお願いしている訳ではありません。
  ただ、純粋に奥様を拝見したいだけなのです。」


妻は、少し黙った後
妻「じゃあ、見せるだけで良いですね。」
とうとう、迷いに迷った挙句、決断した。


この時点で、もはや妻は陥落したも同然だった。
(見せるだけなら・・・。浮気にならない。)
そうとでも思ったのか。
 
ここからが、Wさんの駆け引きに上手さでしょう。
W「ありがとうございます。でも私も男ですから、その後は正直に言って保障は出来ないかもしれません。
  こうしませんか?私も、奥様と一緒に服を脱ぎます。お互いに裸になってお互いを眺めるだけです。
  決して触ることはしません。見るだけです。
  そこで私が興奮しなかったら、つまり勃起しなかったら・・・そこまでとしましょう。
  奥様に触れることはしない為、勃起することはないと思います。どうでしょうか。」
妻「そうですね。私もWさんに触らないのなら大丈夫そうですね。
  私の身体見るだけなら、興奮もしないですからね。」


男性経験のない妻の盲点を突いた?作戦である。
妻は、男が触覚にて初めて興奮(勃起状態)すると勘違いしていたのだろう。
男は視覚だけでも勃起することは、十分可能である。妻は知らなかったのである。


妻は、一つ決断し肩の荷が下りたのかリラックスし始めたらしい。


少し遅いランチを食べた。


W「お腹一杯になりましたか?」
妻「ええ、おいしかったです。満足しました。」
W「では、そろそろ行きましょうか?昨日から、このホテルに泊まってるのですよ。
  ホテルの部屋でいいです?」
妻「わかりました。何だか緊張するな~。Wさん、約束は守って下さいよ。」
W「はは、わかってますよ。ただ、見るだけですから、大丈夫ですよ。」


二人はレストランを出るとエレベーターの方へ歩いて行き、そしてエレベーターへ乗り込んだ。


これから何をするのか、何が起こるのか、二人の頭の中は全く違う事をイメージしていた・・・


「では奥さん。お願いします。」
「ええ、わかりました。」


妻は、ためらいながらもブラウスのボタンを外し始めた。
Wさんは、ソファーに座りながらじっくりと眺めていた。


「Wさんは?」
「そうですね、では私も。」


Wさんは立ち上がると、妻の正面に立った。
妻との距離は2メートル程の位置に。
Wさんも妻と同様にシャツを脱ぐと、上半身を妻へ晒した。
スポーツをして鍛えていたのか、かなり胸板が厚く筋肉が隆起している。


妻はブラウスのボタンを外し終わると、そっと足元へ置いた。
さすがに妻は恥ずかしいのか、胸の辺りを手で隠している。


「さあ、奥さん。下も。」
Wさんに促されると、妻はスカートのファスナーへ手を掛け、スカートを下ろした。
前屈みにスカートを脚から抜くと、ブラウスの脇へ置いた。


これで、下着姿となった。
Wさんも、妻に合わせるようにズボンを脱ぎ、ボクサータイプのブリーフ1枚となった。


「こうしてじっくり見られると、恥ずかしいよ。」
「さすがに良いプロポーションです。もう少し、しっかり立って下さい。」


妻は、気をつけをするように両手を身体の横側へびったり付け、胸を張った。


「Wさんも良い身体してますね。想像よりずっと逞しいですよ。」
「そうですか?時々趣味でスポーツジムに通ってるだけです。見せかけだけです。
 それでは、いよいよ本番です。やはり恥ずかしいですか?」
「そりゃ、恥ずかしいよ。自分に自信ないし・・・こんなに見られると・・・」


妻は背中に手を回すとブラジャーのホックを外した。
締め付けられていたブラジャーが緩み、Cカップの胸が重力に負けて揺れて下がった。
妻はブラジャーを肩から抜くと左手で胸を隠してやや前屈みに立つ。
手で隠している為、Wさんには、まだ妻の胸は見えていない。


妻は一つため息をつくと、覚悟を決め両手をショーツの脇に入れ、ショーツを下ろし始めた。
手を胸から離したので、Wさんには妻の乳房が確認できたであろう。
両脚からショーツを抜き取ると、ブラジャーと共に床へ置いた。


妻はWさんの視線を遮るように左手で胸を、右手で股間を隠すようにし、Wさんの正面に立った。
Wさんは数秒間、妻の姿を見ていると、自分のパンツを脱いだ。
妻とは違い、堂々と自分のモノを妻へ見せ付けるように直立した。
まだダラリと垂れ下がってはいるが、通常時でもかなりデカイ。
妻は視線を泳がしているものの、しっかりと股間に垂れ下がっているモノを凝視していたという。


「奥さん、私のように直立して下さい。その身体を拝見させて下さい。」


妻はそう言われると、身体を隠していた両手をゆっくりと下ろした。
結婚後、私以外の男性に裸体を晒した瞬間である。


やや垂れてはいるもののCカップの乳房、その先端にはこげ茶色の乳首が。
下半身には、太くはないがむっちりとした太腿。
その付け根には顔に似合わず、びっしりとした陰毛が黒々と生い茂っている。
普段処理はしていないので、その生え方のいやらしいこと。
妻は肌が白い為、黒々とした陰毛が際立つ。


Wさんは上から下まで視線を何度も往復させ、一糸まとわぬ妻のその裸体を眼に焼き付けた。


妻は自ら服を脱いだ。それがどんな理由であろうと。
Wさんの考えによると、服を脱がされるよりも、自ら脱ぐという行為はそれだけで
男を受け入れることに対し前向きであるらしい。


Wさんはしばらく妻の裸体を凝視した後、妻の後ろ側へ回った。
「奥さん、少し、脚を広げてもらえますか?」
妻はそう言われると、肩幅程度に脚を広げた。


Wさんは、妻の背中、ヒップを眺めている。
その場で座り込むと、下から覗き込むような姿勢をとった。


Wさんの顔はちょうど妻のヒザ裏の辺りにある。
そこから上を見上げると。妻の性器が見れる。


2枚の肉ビラはぴったりと閉じている。
しかも、毛深い陰毛に遮られはっきりと見ることは出来ないと思われる。


Wさんは諦めたのか、再び妻の正面に立ち、胸、股間を凝視した。
そして妻に近づくと胸の前に顔を持っていき、乳房、乳首を観察した。
妻にしてみれば、Wさんの息遣いがはっきりとわかる程の距離である。
Wさんが舌を出せは、乳首を舐めることも可能な距離に。


その後その距離を保ったまま下へ。陰毛の観察。
陰毛の毛穴すらわかる距離である。
妻の身体には触らない約束の為、妻の匂いを嗅いでいるようだ。


「奥さん、素晴らしい。最高です。」
「恥ずかしいわ、こんなに観察されるなんて。」


さらにWさんは位置を買え、妻の裸体をいろいろな角度から観察した。
妻がWさんに裸体をさらしてから30分ほどたっていた。


Wさんが正面に立った時、妻が口を開いた。
「Wさん、もうそろそろ・・・」
そう言いかけた時、妻の目線がたまたま股間へ行った。


その時、今まではダラリとしていたペニスがゆっくりと頭を持ち上げ始めた。
(え?何?どうして?)
次第に頭が上がり膨張を始めた。
Wさん自らのペニスの変化に当然気づいてはいるが、
知らん顔で妻の裸体、表情を凝視している。
まるで妻の変化を楽しんでいるかのように。


そのままペニスは膨張を続け、やがて完全勃起状態へ。
妻はその一部始終を、両目を大きく開きはっきりと見ていた。
(え、こんなに?どこまで?)
Wさんの股間でペニスが、ビクンビクンと躍動している。
赤黒く淫水焼けした、巨大な大蛇のようなペニスが妻の眼前にとうとう姿を現した。


「Wさん・・・あの・・・それ・・・」
「ああ、これは失礼。奥さんの身体があまりにも魅力的なので、つい」


Wさんは平然として妻の正面に直立すると、右手を股間に持っていき2、3回ペニスをしごいてみせた。
亀頭の先端から、我慢汁がヌルッと溢れてきた。


そのペニスの状態こそ、獲物を目の前にしてヨダレを垂らしている大蛇そのものである。


妻はその行為もジッと見ていた。Wさんは妻の表情をしっかりと見ていた。
「どうですか?奥さん、私のモノは?」
「え、ええ。と、とても大きいです。こんなの見たこと無い・・・
 それにすごく太い。こんなのって・・・
 でも、どうして?何もしてないのに・・・」


男性経験のない妻にはこのペニスを見るのは酷であろう。


「奥さんのせいで勃起しちゃいましたよ。収まりつかないな。」
Wさんはそう言いながら、さらに4、5回ペニスをしごいた。
さらに我慢汁が溢れてくる。


「ここまできたら、奥さんに出してもらいたいな。
 どうです、コレ味わってみたくないですか?」
「こんなの・・・ムリムリ。絶対ムリ。」
妻は恐怖を感じているかのように後ずさりした。


Wさんは、2、3歩前進し、妻との距離を縮める。
「では、少しだけ、触ってみて下さい。私はこの場を動きませんから。」


「でも・・・」
「私が勃起しなかったら何もしない約束でしたが、勃起してしまったのですから
 何もしない自信はありません。先程、そう言いましたよね?」
「たしかに・・・でも・・・」
妻は股間を凝視している。
(この巨大なモノに?)


「さあ、少しで良いのです。お願いします。」
Wさんは、腰を突き出す格好をし妻を促す。
手をほんの少し伸ばせば、届く距離である。


二人はしばらくその場で静止していたが、妻の右手がゆっくりと動いた。。


妻がおそるおそる手を伸ばし、Wさんのペニスへとあと数センチというところで
ビクンとペニスが脈打った。もちろん、わざとではあるが。
その状況を見て、妻は伸ばしていた手を慌てて引っ込めた。
「すいません、どうやらこいつが奥さんに触れられるのを楽しみにしているようです。」


「やっぱり・・・出来ません・・・主人以外のを・・・」


妻は冷静になったのか、拒むような言葉を発した。


「そうですか、残念です・・・しかし、コレはどうしましょうか・・・」
Wさんはペニスを見下ろし、妻に問いかけた。
「それは・・・」
「奥さんの裸を見て、こうなってしまったのです。収まりをつけていただかないと。」
「では、どうしたら・・・」


「奥さん、では5分だけで良いのでお願いします。
 私としましても、このままでは収まりつきません。
 力づくで奥さんとそういう関係を結びたくは無いのです。
 
「わかりました。5分で終わってくれますよね。」


妻は再び、Wさんのペニスへと手を伸ばした。
決意したのか、ためらう事無く。ペニスの中ほどに触れた。
(太い・・・主人とはぜんぜん違う。こんなに差があるものなの?)
妻はしばらくそのままの格好で、考えていた。
「どうです。じかに触れた感じは?その手でしごいてもらえますか?」


ペニスを握る手をゆっくりと動かし始めた。
2、3回しごくと先端から再び我慢汁が出始めた。
「奥さん、いいですよ。とても気持ちが良い。このままではすぐにイキそうです。」


しごき始めてから1分もすると妻の掌は我慢汁にてベトベトになっていた。
それがローション代わりになって、さらに円滑にしごけるようになる。
妻はWさんと向き合って、そのままペニスを握っていた為
指で作った輪がペニスの根元を向いていた。
この格好でしごき続けるとさすがに疲れたのか、しゃがみこみ手の向きを変えた。
この方が、早くしごける。


Wさんのエラの張った赤黒い亀頭が、自分自身の指の間から見え隠れしている。
そんな光景が妻の眼前にある。


妻はペニスを眺めた後、顔を上げるとWさんの表情を伺った。
(まだイカないの?早くイッてくれないと・・・)


Wさんは射精をするつもりな全くなかった。射精してしまえばそれで終わりである。
妻は困惑し、Wさんを見上げるとまさに射精をお願いしている表情をしていた。


「奥さん、イキそうなんですが、何か足りないのです。
 ほんの少しで良いので、咥えてもらえますか?」


手コキでは射精しないのを妻も察したのか、妻はペニスから手を離した。
「どうしても、イカせないといけないのですか?」
「ええ、ぜひお願いいたします。咥えていただけたら、きっとイキますよ。」


一番初めのお願い?とは到底かけ離れている依頼である。
裸を見せるだけの約束が、射精させなければならない事まで発展してしまった。


妻の思考能力も麻痺してしまったのか、妻はあっさりと承諾した。


妻にしてもフェラチオでなら、イカせる自信があったのだろうか?
妻のフェラチオは上手ではないが、私が早漏なのか何度か妻の口でイカされた事もあった。


「さあ。どうぞ、お願いします。」
Wさんは妻の口元へペニスを突き出した。


(こんな・・・間近で見るとすごい・・・口に入るの?)


いきり立つペニスを軽く押さえると、妻は唇を近づけた。
妻は精一杯口を開くと、我慢汁で妖しく光る亀頭を優しく唇で覆った。
「おおっ」
思わずWさんの口から歓喜と思われる言葉が発せられた。


妻はゆっくりとストロークを開始した。
ペニスが口の中でビクビクと動いている。
しかしあまりのペニスの大きさに半分程までしか入りきらない。


妻がしばらくはストロークをしていたが、Wさんは自ら腰を前後へ動かし始めた。
Wさんは妻の両肩へ手を添えると、妻の喉の奥に届かんばかりに腰を突き上げた。
さらに妻の頭を抑え、自らのペースで腰を動かす。
むせ返りそうな妻の表情を眼下に、Wさんはおかまい無しに続ける。
深く、浅く、妻の口を弄ぶように腰を前後させる。


ペニスはもう妻の唾液にてヌルヌルになっており
妻の唇からも唾液がダラダラ垂れ流されている。


もはや妻の口はWさんのペニスに犯されてしまった。


(お願い、もうイッて下さい。)


妻の顎も限界だったのか、妻が頭を後方へ動かしペニスが妻の口から離れた。
「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ。」
妻は思わず咳き込んだ。
(何で?どうして?もう方法が・・・)


「奥さん、もう少しだったのに・・・離してはダメですよ。
 もう限界のようですね。どうしますか?」


Wさんは勝ち誇った表情で、素っ裸で床にへたり込む妻を見下ろした。


妻の思考回路はもはや正常ではなかったと思われる。


(射精させることが出来なかった)


もはや、Wさんに従うしかないのか・・・
「もう方法は一つしかないのでは?奥さん、その身体を使ってイカせてもらいますよ。」
 奥さんの膣にこいつをハメさせてもらいますよ。」


Wさんは妻を抱きかかえると、ベットへと連れて行き寝かせた。
そして妻に覆いかぶさろうとした時、妻が口を開いた。
「ちょ、ちょっと待って下さい。」
「もう逃がしませんよ。奥さん、最初に見たときからこの瞬間を夢見てきたんですよ。」
「わかりました、こうなったのも・・・仕方ないです。
 でも、主人には決して言わないで下さい。今回だけは我慢します。
 せめて、その前にシャワーだけでも浴びさせて下さい。」


妻は陥落寸前でした。そう言うと、素っ裸のままバスルームへと走って行った。


妻がシャワーを浴び始めたのを確認すると
Wさんはビデオカメラを取り出し、荷物の脇にわからないようにセットした。
そして、私宛にメールを送った。


10分ほどたった後、妻がバスルームから出てきた。
妻はバスタオルを軍艦巻きしており、落ち着いた様子をしていた。
「奥さん、覚悟をきめられましたか?」
妻はうつむき、無言のままだ。
ゆっくりとベッドの片隅までくると、すばやくベッドへ身体を滑り込ませた。


Wさんは余裕たっぷりでベッドへ腰掛け、ビデオカメラの位置をチラリと確認し
掛け掛け布団を剥ぎ取った。


ビデオはやや前方からベッド上の全体が映し出される位置へセットしてある。


Wさんは、バスタオル姿の妻へ覆い被さりゆっくりと首筋から攻め始めた。


妻は目を閉じ、口も真一文字に堅く閉じている。
身体を許す覚悟は決めたものの、決して気持ち、感情だけは許さないようである。


妻の顎辺りへ唇を這わせると、妻は顔を背けた。
Wさんは背けた妻の顔を追うように唇を移動させるも
妻は、反対側へ顔を背けた。キスは許さないようである。


Wさんは諦めたのか状態を起こした後、バスタオルを解き左右へ開いた。
Cカップの乳房、こげ茶色の乳輪、やや尖った同色の乳首が露わになった。
下半身には、漆黒の陰毛が豊かに生い茂っている。


妻の乳房へ触れると、ゆっくりと味わうように揉み始めた。
時折、乳首を転がすように、ゆっくりと。
しっかりと掌へ感触を伝えると、乳首を口に含んだ。


妻は、乳首への愛撫により陰部の潤いが始まる。
妻の口はまだしっかりと閉じてはいたが、やはり感じ始めているのであろう。
しかし、それを悟られないよう耐えている。


左右の乳房、乳首へしっかり愛撫を行いながら、妻の陰部へ手を伸ばした。


Wさんによると、妻の両側のヒダを指で開いた時には、既にヌルッとした感触があったとらしい
妻は乳房への愛撫により感じていた。


Wさんは、指で妻の肉壷への攻撃を開始した。
もっとも敏感なクリトリスを中心に、膣内へ中指を差し込みGスポットも攻めた。


乳房への愛撫からウエスト周辺、陰毛の生える丘へとゆっくりと下半身へ移動した。
妻の両脚は閉じていた為、Wさんは両脚をゆっくりと広げはじめた。
妻の抵抗すること無く、半ば自分の意思で太腿を開いた。
妻の脚が開かれ、M字開脚の格好になると、Wさんは初めて見る妻の陰部を観察した。


妻の陰毛はアナル周辺までびっしり生えており、はっきりと見ることは困難である。
指で陰毛を掻き分け、両ヒダを広げると初めて妻の陰部が晒された。
10年間、私の肉棒を咥え続けてきた膣口である。
「奥さん、しっかり生えてますね。ここの毛が濃い人は情が深いんですよ。
 私は、個人的に濃い人が好きでしてね。奥さんなんかは理想ですよ。
 清楚な奥さんが、こんなにいやらしい姿で・・・」


Wさんが妻の耳元で囁くも、妻は無言の表情で眼を閉じている。


Wさんは妻の両膝に手を置き外側へ開くと、眼前に晒された妻の陰部への愛撫を開始した。
クリトリスを舌先攻められると、妻の眉間にはシワが入り
口が半開きになりかけた。声にならない吐息が洩れているようだ。
両腕はダラリと開いているが、手にはシーツを握り、力が入っている。
あきらかに感じているものの必死に声を洩らさぬよう耐えている様子がわかった。
いくらすきでもない相手であろうと、10分も舐め続けられては心が折れそうなのか・・・


Wさんは全身への愛撫を入念にすると、妻の両脚の間へ身体を入れいよいよ挿入体勢へ入った。


Wさんは自分のモノを軽く支えると妻の膣口へあてがった。
妻は、膣でWさんの亀頭を感じたのかWさんの腰に手をやり、自ら腰を引いた。
「ちょっ、ちょっと待って。」
「どうかしました?」
さすがに、ここまで来たものの、他人棒の挿入は覚悟がいるのか、躊躇した。


Wさんは逃げた妻の膣を追いかけるように腰を突き出し、再び亀頭の接触させた。
おそらくではあるがこのときには妻の膣口は、唾液と愛液により
意思とは関係なく受け入れ体勢は出来ていたであろう。


その為Wさんの亀頭は1、2センチは入り始めていたと思われる。
Wさんは、結合部を確認するとやはり先端が沈み込んでいた。


「奥さん、もう入り始めてますよ。さすがにもう止められません。」
「ゴムは?生で入れるの?」
「ええ、出来れば・・・ゴムはきつくて、嫌いなんです。私のは大きいですからね。」


Wさんはゆっくりと腰を突き出した。さらに数センチ入っただろうか。
「大丈夫ですよ。イク時は抜きますよ。」
妻は、挿入を感じているのか、何も言わなかった。
 
Wさんは、妻が逃げられないよう妻の上半身へ身体を密着させた。
「奥さん、入れますよ」
そう言うとゆっくりと、確実に妻の膣内への侵入を始めた。


「はぁっ、あっ、くっ、はぁっ。あっ。」
妻の呼吸がはっきりと乱れた。
「あっ、きつっ。あっ、いっ・・・」
「もう先っぽは入りましたよ。わかりますか?」
Wさんはいったん動きを止めた後、再び腰を沈め始めた。
他人棒の侵入を許す妻の表情を楽しんでいた。


妻の膣はしっかりと潤滑しているも、受け入れるモノが大きすぎる。
Wさんは3分の2ほど挿入すると、一度腰を引いた。


そして2、3回浅く肉棒を前後させたかと思うと、勢いをつけて
大蛇のような肉棒で一気に妻の膣を貫いた。


「あぐっ。」


妻は、その勢いでシーツを握っていた手を放した。


この時こそ、15年間貞操を守り続けてきた妻が、陥落した瞬間であった。


Wさんは挿入を完了した後、挿入の余韻を楽しむようにしばらく静止していた。
妻の陰毛と、Wさんの陰毛がしっかりと絡み合っている。


「奥さん、あれだけムリって言ってたけど、全部入っちゃいましたよ。
 奥さんの膣内、とても良いですよ。」


妻は口を半開きにし、顎を突き出し、首筋をWさんの眼前に晒している。
手は空を切り、何かを掴もうとしているのか・・・


Wさんは挿入の余韻を楽しむと、ゆっくりと長いストロークを開始した・・・



Wさんは、妻の反応を楽しむかのように非常にゆっくりとしたペースでストロークを行った。
妻は口を相変わらず口を半開きにし息を乱しているが、決して喘ぎ声を上げてはいなかった。
表情では、快楽に耐えているようだが妻の両脚は大きく開かれ、Wさんのペニスに貫かれている。


Wさんは、徐々にピストンのペースを上げ始めると、
妻の胸がその動きに追従してブルンブルンと揺れ始めた。
「ううっ、ぐっ。あっ、いいっ。」
妻の口からは、少しずつ歓喜に近い喘ぎ声が洩れ始めた。


Wさんは妻のその変化を見逃さず、さらに腰を奥まで突き出す。
「んっ、んっ、んっ。」
妻も必死に感じてることを悟られまいと頑張っていたようだ。


Wさんは妻の耳元へ顔を近づけ、そっと囁いた。
「奥さん、感じているなら声を出して良いんですよ。ほら、我慢せずに。」
そしてそのまま、妻の半開きの唇を容赦なく奪い、ピストンを深くする。


「んんっ、んんっ、んんっ。」


妻は唇を奪われた為、声を洩らす事が出来ず苦しそうな声を上げた。


Wさんは妻の唇を奪い、舌を絡め始めた。
Wさんの話によると妻は始めは舌を引っ込めていたものの、少しずつ舌を出してきたという。
積極的にでは無く、Wさんの舌先をチロチロと転がす程度だったらしい。
だが、妻からWさんへ舌を突き出したのも事実であった。


そしてWさんが唇を離し、妻の吐息が洩れたと思った途端、
妻の口から今まで我慢していた歓喜の声が聞こえた。


「あ、あ、あんっ、あんっ、あんっ。」


ピストンに合わせて声が出る。
一度、喘ぎ声が出るともう止める事は出来ない。


「あ~っ、いいっ、いいっ、いいっ。」


Wさんは妻の両膝を外側へ開き、脚をM字へとし、さらに奥までペニスを届かせる。
「はぁ~っ、あんっ、あんっ、あ~っ、あんっ!」
私の相手をしている妻と同じである。
抱かれている相手が他人である事も忘れているのかのような喘ぎ方である。


Wさんは自らの身体を起こすと、勝ち誇ったように妻を見下ろし
自分のペニスによって貫かれた妻の肉壷を観察した。


大蛇のようなペニスが出入りしている、妻のいやらしい肉壷を・・・
妻の肉ヒダが、しっかりとペニスへ絡み付いている。


妻は快楽に身を任せ、両手を自分の顔の横へ持って行き、枕元のシーツを必死に掴んでいる。
そして、他人であるWさんにその悶える表情を見せ、喘ぎ声を上げる。


(あの、清楚な奥さんがこんなに乱れるのか・・・これは興奮する・・・
 あとは、しっかり楽しんでから、奥さんをイカせようか・・・)


そしてビデオカメラの方へ向くと、舌を出し、妻にわからぬようにVサインを出した。


もはや完全に妻は陥落した。あとは妻がWさんに弄ばれてるだけであった。


しばらく正常位にてしっかり妻の膣内のアタリを楽しんだ後
Wさんはペニスを膣から引き抜くと、ゴロリと妻の横へ寝転んだ。


「奥さん、見かけによらずエッチですね。びっくりしましたよ。
 今度は奥さんが上になって下さい。」


妻は息を切らせながらではあるが、ゆっくりと起き上がるとWさんへまたがる素振りをした。
Wさんの腰の辺りまでくると、チラッとペニスに目をやり、内股気味にまたがり始めた。


Wさんは自らのペニスを手で支え直立させると、妻が腰を下ろすのを待つ格好である。


小柄な妻では、腰を浮かすだけでは挿入は不可能である。
妻は、片膝を立て腰を浮かすもまだ亀頭は高いところにある。
「奥さん、もっと腰を上げないと入りませんよ。」
「ええ・・・でも・・・」


「しっかりまたいで下さい。待ってますよ。」
妻はWさんの腹の辺りに手を置き、ガニ股になると高い位置からゆっくり腰を沈め始めた。


Wさんの目線からは、妻の両腕によって内側へ寄せられた胸、白い腹、濃い陰毛がはっきり見えている。
「そうです、ゆっくりと腰を落として下さい。」


妻が『自らの意志で』他人棒を膣内へ咥え込もうとしている・・・
妻の股間の数センチ下では、Wさんの大蛇がヨダレを垂らしたように黒光りしながら、妻の肉壷を待っている。
妻の膣も、今までの挿入によってポッカリと穴を開けられ、大蛇の侵入を待っているであろう。


妻はなるべく両腕に重心を残しながら、ゆっくりと腰を下ろしていった。


大蛇の頭と肉ヒダが触れ合うまで、あと2センチ程・・・

「娘の引っ越しと妻」の続編について

私も同じような体験をしましたので、大変感動しました。その後の奥様とAさんとの数日間の状況と奥様が帰られた後の状況をお知らせください。奥様があなた様の元に無事に帰られたかどうかが大変心配です。帰られた後も、度々Aさんの元に行かせているのですか?あなたも一緒に行って、奥様がAさんと愛し合うところをご覧になっているのですか?

富嶽遠景外伝後編

ぼくは、叔母の「割れ目」と教えてもらったところに指を這わせた。
しっとりと、水ではない粘液でぬれた熱い部分は、ぼくの指にまとわりつき、かぶれでもするのではないかと思うほどだった。
「はぁっ」
叔母の激しい吐息がぼくの顔に吹きつける。
叔母が、ぼくの指がさらに奥をこするように腰を落としてきた。
同時に、叔母の豊かな乳房(ちぶさ)がぼくの顔に押し付けられる。
「はむっ」
ぼくはその大きな乳首に かぶりついた。
甘い乳汁が口に広がった。
「ああん。そうよ。吸って」
指が、ぷつりと口を割って、より深い部分に入り込むのがわかった。
そこは、複雑なざらつきでうごめき、指に食いつくようだった。
「も、もっと」
「叔母ちゃん。いいの?」
「いい。指をもっと奥に入れてっ」
じゅぶ、じゅぶと指が押し込まれ、叔母の腰も求めるようにしゃくってきた。
言われなくても、ぼくの指は第二関節まで入って、秘穴に沿って曲がっていることだろう。
「そ、そう。そうやって指を曲げて・・・」
甘ったるい息がぼくの顔に絶えずかかり、頭がぼうっとしてきた。
乳汁がぼくの胸にしたたって流れをつくっている。
ぼくは手前に指を曲げ、その腹でざらっとした内面を掻いた。
「うはっ」
「いいの?」
「いい。それ、いい!」
ぼくが叔母をよがらせていることに、満足だった。
子供が大人の女を逝かせている・・・
叔母は、こんなぼくに体をあずけて、もう夢中で腰を振っている。
「いい、いい。ひっ」
喘ぐような、痛みに耐えるような叔母の表情のなかに快楽を貪っている部分があるのも見て取れた。
がくがくと叔母の膝がわななき、完全にぼくのほうに体重が乗っかってきた。
「もう、だめぇー」
じゃーっと熱いしぶきを腕に感じ、ぼくはあわてて指を抜いた。
おしっこを漏らされてしまった。
「お、叔母ちゃん。だいじょうぶ?お漏らししちゃったよ」
「あ、ああ、ああ」
壊れたように叔母は声を漏らし、床に腰を落としてがっくりとなってしまった。
起こそうとして体に触ると、びくびくっと反応して、
「さ、さわらないで」
と寒そうに、両手で自分の体を抱き、震えていた。
ぼくはふたたび、勃起したペニスをさらして見つめているほかなかった。

しばらくして、叔母はぼくのにっこりと笑って、
「逝っちゃった・・・」
「え?逝ったの?叔母ちゃん」
「うん。りゅうくんにイカされちゃった」
潤んだような瞳でぼくを見つめる。
乳の甘い匂いと、おしっこの臭いで風呂場はむせかえるような雰囲気だった。
「おしっこ漏らしちゃったよ」
「そうね、潮吹きっていうのよ。女が逝くとなるの」
「へえ」
ぼくは、そんなことがあるのかと、感心して聞いていた。
それより、自分が大人の女を逝かせたことに、根拠の無い自信が湧いてきた。
ぼくの手のひらは卵白を塗りつけたような状態で、ぬるぬるになっていた。
「あら、また元気になっちゃってるね」
「うん、叔母ちゃんのを触ってたら・・・」
「入れてみる?」
「うん」
「冷たいかもしれないけど、そこに寝てごらん」
ぼくは、言われるままにタイルの床に仰向けに寝た。
冷っとしたが、すぐに体温で感じなくなった。
叔母が、ぱっくり開いた、肉の花びらを指で広げながら、ぼくを跨いだ。
おへそに付くくらいの角度で立ち上がったぼくのペニスは叔母の中にゆっくり飲み込まれた。
なんという、気持ちよさだろう。
まとわりつく、たくさんのぶつぶつ感・・・
「ああ、硬い。どう?叔母ちゃんの中に入った気分は」
「気持ちいい。手で触ってもらうよりずっといい」
「そう。感じてもらってうれしいよ。あたしもすっごく感じてる」
叔母は、前に上半身を倒してきて、ぼくの胸に自分の豊かな乳房を押し付けてきた。
そして、口を吸われた。
「う・・・む・・」
「あむ」
互いの唾液を飲み合うような激しいキス。
そして、また、乳汁がぼくの体に飛沫をあびせる。
「はあん。りゅうくん・・・」
「おばちゃん・・・」
叔母の腰が円を描くようにゆっくりと動き出した。
ぼくは叔母の胎内でねじ切られるような力を感じて、いきそうだった。
「ああ、奥に当たってるよ。りゅうくん」
「ぼく、逝っちゃうよ」
「まだ、がまんして」
体を立てると、叔母は反り返るように後ろ手をついて、腰を浮かせた。
ぼくのペニスは反対に曲げられ、こすられた。
「ああ、硬い、りゅうくんの硬くって、当たるう」
「おばちゃん、だめだよ、もう」
ぼくの限界が近かった。
ぼくは起き上がって、叔母の双乳にかぶりついて、乳汁を絞った。
「あ、だめ。また逝くっ!」
叔母の体がさっきみたいに震え、ぼくをぎゅーっと抱きしめた。
ぼくは、同時にそのひくつく膣の中で射精した。
何度も、跳ねるように・・・

「あ、ああ、くれるのね。りゅうくん」
「逝っちゃった・・・」
「うれしい・・・」
そう言って、おばちゃんはぼくの頭をやさしく撫でてくれた。
もちろん、つながったままで。

お風呂場の窓から冠雪した形の良い富士山が見えていた。

終わり。
おそまつさまーっ!

最低のエロ教師

ここはとある高校。ベテラン教師52歳のY男は
熱血指導で知られており、PTAからの評価も高かったので
かなりいい気になっていたのだろう。
教室に入ってくるなり、いきなりこう言った。
お前ら!こないだのテストの点数は何だ!
平均が悪すぎるぞ!罰として全員服を脱ぎなさい!
えーっ!嘘だろ!という声が聞こえるが、
早くしなさい!しぶしぶ全員が服を脱ぎ、下着姿になった。
Y男はニヤニヤしながら
そうだ女子のブラジャーいい眺めだ。
とエロそうにいった。
この一番の問題わかるものいるか?
はい。A子答えなさい。
A子は正解を答えた。そうだ、そのとおりだ。
A子、褒美をやる。と言ってA子の胸をブラジャーの上から
もみまくった。キャーッと悲鳴をあげるA子。
おかまいなしに2番の問題は?次、B子。
B子が恐れながら答える。
お前、大正解だ!褒美をやりたい。
B子のところへ行き、ブラジャーの前のホックをはずして
生のおっぱいをわしづかみにし、もみまくった。
B子はキャーッと声をあげ、泣いてしまった。
あー泣かした。最低!エロ教師!という声があがる。
何言ってんだ!正解したから褒めてやったんだろうが!
あれ?B子の隣にいる男子。C男がうずくまっている。
何やってんだ?あれか?B子のおっぱい見て勃起したか!わっはっは、
いいことだ。みんなの前で見せてやれ!
Y男はむりやりC男を教壇に立たせ、パンツをがっとおろした。
彼の両手を挙げて万歳させ、これが勃起したちんちんだ!
みんな見てやれ!と叫んだ。C男も泣いてしまった。

そのあと、この事件はかなり大きな問題になり、Y男は即クビになった。
この後の検査でY男は事前にかなりの飲酒をしていたことがわかった。

かわいい年下の男の子

私は27才、皮膚科の女医だ。
ある日、大学1年生の男の子が診察に来た。
どうしたの?と尋ねると、おちんちんがむずがゆくて
夜寝られないという。
私は彼にズボンとパンツを脱ぐように言った。
彼はズボンのチャックを外し、おろした。
白いブリーフパンツをはいていた。
私は萌えた。
脱がすね。パンツを下すとピーンとたった
おちんちんが私を突き刺すようにさしている。
私は彼のおちんちんをつかみ、きゅっきゅっと
握った。なんともないわよ、腫れてもいないし、湿疹ができてるわけでもないし。
でもねられないんです。
困ったわね・・・・その時私はとんでもないことを思いついた。
ちょっとそこのベットに座って。はい。
彼は素直にベットに座る。私は彼のおちんちんをつまみ、
痛かったら言ってね。といってそのまま揉み続けた。
あはっ、あはっ・・・彼があえぎはじめた。
気持ちいい?はい。かゆいの治った?
な・・・治りました。でも…出そうです。
え?私はここで出されたら困ると思い。
パンツを上げた。出してもいいわよ。彼はパンツの中に自分の精液を
ビューッビューッと出した。
彼はハアハアとものすごくあえいでる。
苦しい?は、はい。私は彼が愛おしくなってきて思わず抱きしめた。

娘の引っ越しと妻

私50歳、妻46歳の熟年夫婦です。
 今年、娘が関東の大学を卒業し、神奈川に就職が決まり
アパートを探すことになりました。
 私は地方の役所に勤めており、この年度末は休みが
取れなく困っていました。
 それで、妻が娘の卒業式をかねてアパート探しと引っ越しの
手伝いに行くことになりましたが、妻もそのような経験がなく心配しておりました。
 そのとき、思い出したのが横浜にお住まいのAさん44歳です。
 色んな思いから、思い切ってAさんに相談してみることにしました。
 Aさんとは4年ほど前、ある掲示板で知り合い、お互いの
妻の画像を交換などしていていました。
 Aさんは、運送会社にお勤めで営業所を任されているとのことです。
 メールと画像の交換だけでしたが、とても誠実な方だと感じておりました。
 画像交換の方は、私たち夫婦の体力の衰えで新作画像も撮れなくなり、
私の方からの画像提供はできなくなりましたが、Aさん夫婦はカップル喫茶にいったとか、
スワッピングを始めたとか言って、その画像を送り、
スワッピングで倦怠期を脱したなどと言って私にも勧めていました。
 私も、妻にそれとなくスワッピングの話をしてみましたが、
スワッピング、不倫は別世界の出来事と全く相手にしてくれません。
 今回、Aさんに相談してみようと思ったのは、勿論子供の宿探しが一番ですが、
私の送った画像を見て、一度妻を抱いてみたいと言っていたAさんに
妻を口説いてみてもらえないかとの思惑もありました。
 まずは、Aさんに娘の宿を探してもらえないかメールで相談しました。
 早速、次の日にはAさんからメールが届き、Aさんの会社では
引っ越しの仕事もしているとのことで、心当たりが何軒かあること、
引っ越しも格安で提供するとの返信が届きました。
 お礼がてら、今回妻が引っ越し準備に上京することを伝えると、
Aさんから「あの素敵な奥様に目にかかれるんですね。
奥様とお会いしたら、きっとあの悩ましい躯を思い出して勃起してしまうかもしれません。」
などとのメールと共に、顔写真、携帯の電話番号が届きました。
 私も、「もし、Aさんのお気に召したら口説いてみてください。
上手く行ったら抱いても構いませんよ。」と・・・
 妻には、Aさんとはネットの以後で知り合ったとのことで説明し、
写真と電話番号をプリントアウトして持たせました。
 妻としては、ネットで知り合っただけの人とのことで心配しておりましたが、
私が説得し、5泊6日の予定で20日に上京しました。
 妻が出かけた夜、妻から電話がありました。
 Aさんが、とってもいい人で、会話も楽しく心配いらなかったこと。
 Aさんが仕事を休んでアパート探しに付き合ってくれ良いアパートが見つかったこと。
 Aさんに夕食までご馳走になったこと。
 等々
 Aさんからもメールが届きました。
 「思ったとおり素敵な奥様でした。引っ越しの方は任せてください。
奥様の方もがんばってみます。明日の、土曜日は娘さんが一日出かけなければならないと、
仰っていましたのでアパートを訪ねてみます。」
 たった、これだけのことでしたが、妻が既にAさんの網に掛かったような気がして

 22日午前10時、Aさんの携帯からメール。 「今、アパート前です。これから部屋で奥様と
二人っきりになります。頑張ります。」
 午後4時過ぎ
 「今でお手伝いしていました。ほとんど終わりました。
娘さんが遅くなるとのことで夕食に誘いました。
今、奥様はシャワー中です。外でタバコ吸っています。」
 また、一歩進んだような気がしました。
 一人家で待つ身は、辛いものです。
 ただ食事に行っただけなのに、テレビを見てもつまらないし、
時計は遅々として進まず、と言ってここで妻に電話するのは、水を差すことになりそうで。
 午後8時前、Aさんのメール。
 「今、食事が終わりました。お酒も少し。恵美子さんは化粧室です。
娘さんがまだ遅くなりそうなので、カラオケに誘いました。OKもらいました。」
 10時前のメールには、チークダンスまでは行ったと書いてあり、
カラオケ店内でしょう、二人寄り添った画像が添付されておりました。
 よく見えませんが、Aさんの左腕は妻の腰に回されているようです。
 これだけで、恥ずかしながら勃起してしまいました。
 その後、妻から電話があり、Aさんに手伝ってもらい
食事を又ご馳走になったことは言いましたが、カラオケのことは言いませんでした。
  23日に、新しいアパートに引っ越しです。
 Aさんのお手伝いもあり、昼過ぎには終わり、
その後も、Aさんの車で買い物に行ったりして大層お世話になったみたいです。
 三人で食事をして、この日は終わりました。
 Aさんからのメールには、「Aさんと妻が夫婦みたいだと娘が言い、
妻も笑っていたと。」と書かれておりました。
 Aさんは、妻の滞在期間も残り二日となり、時間もないことから
妻を夜景に誘ったそうですが、娘が居るとのことで断られたそうです。
 なかなか上手く行かないものです。
 夜、妻からの電話でAさんに大層お世話になったとの報告がありましたが、
その言葉にはAさんへの信頼が深まったことも読み取れました。
 翌24日の昼休み、Aさんは新しいアパートを訪れました。
 娘は大学に行っているとのことで、妻は一人で片付けをしておりました。
 Aさんは、娘も就職してしばらくは大変だから、
もう少し残ってやるように進めたそうです。
 夜、「娘が大変そうなのであと一週間ほど残ってみようかと思う。」
妻からの電話です。
 私は、こっちは大丈夫だからと言って、是非そうするように勧めました。
 Aさんに電話しました。
 こんなお願いしているのに、Aさんの声を聞いたのはこれが初めてです。
 とても丁寧な言葉で話されるAさんに私の信頼も益々深まりました。
 半ば諦めかけていたAさんですので、妻がしばらく残ることを聞いて
大層喜んでくれました。
 娘は25日の卒業式後、夜飲み会があるとのことで、
Aさんはその日に賭けてみるとのことでした。
 私としては、最後のチャンスを祈るのみです。

25日、娘の卒業式。役所の昼休み、娘から無事卒業の報告と、お世話になりましたと感謝の電話があり、
子供と思っていた娘の成長が伺える電話に、ついホロリとなってしまいました。
と言いつつ、娘から今夜は友達とのお別れパーティーと聞いた瞬間
妻とAさんのことが気になってきました。
娘からの電話が終わるとすぐに、Aさんからのメール。
「今恵美子さんに電話して、今夜のデートの約束をしました。ご期待ください。」
ドキドキです。
すぐに返信
「よろしくお願いします。」
周りの同僚たちに、見られるはずもないメールの内容が
覗かれてしまうような気がして、ごく短い返信となりました。
今夜のことが気になってたまりません。
妻に電話してみました。
「まだ、小さな片付けが残っていて大変。やっぱり帰宅を延期して良かったかな。」
等との会話はありましたが、Aさんのことは言いません。
「Aさんには大分お世話になったみたいだから、そっちで適当にお礼は頼むよ。」
と、Aさんの話題を出してみました。
「分かりました。」
との返事はありましたが、今夜のAさんとのデートのことなど全く言いません。
この後の時計の動きはとっても遅く感じられましたが、
年度末とあって書類の決済等に追われ、いつしか6時になっておりました。
又、この日は人事異動の内示があったため、夜は転出の内示があった職員の
プレ送別会が行われました。
みんなで、賑やかに飲んでいた9時前Aさんからのメール。
その瞬間、酔いも覚めてしまいました。
「キス成功。今、恵美子さんはシャワーです。今良かったら携帯繋ぎますけど?」
「よろしくお願いします。」
返信後、私は気分が悪くなったと言って飲み会を抜け出し、代行で帰るつもりで近くに
駐車していた車に急ぎました。
車に向かう途中、Aさんからの電話が繋がり、すぐにでも始まりそうな予感に、
つい車まで走ってしまいました。
シートに座り、走ったことと今から始まるであろう事への興奮で高鳴る気持ちを
抑えるためタバコに火をつけたとき、会話が聞こえてきました。
しかし、残念なことに何を話しているのか殆ど分かりません。
Aさんは妻に気づかれないところに携帯を置いており、
二人から離れているのかも知れません。
暫く会話や笑いの様子が伝わってきましたが、
急に話し声が聞こえなくなりました。
静かな時間が続き、時折人が動くような音と、ベッドカバーが
捲られる様な音が聞こえました。
今、どんな状況なのか?
Aさんとシャワーを浴びた妻がホテルの一室にいる。
かすかな物音はするけど状況は全く分からない。
この状況は私にとてつもない嫉妬と興奮を与えました。
その時「いやっ」
と妻の声。
けっして強く拒否している口調ではありません。
寧ろ甘えるような口調に、私の嫉妬心と興奮は益々高まります。

私は、駐車場内で最も静かと思われる場所に車を移動します。はっきりと聞こえないホテル内の状況に、携帯電話を痛くなるほど耳に
押しつけ、一つの物音も聞き逃さないように集中します。
知らず知らず、右手はズボンの上からこれまでになく硬くなった股間を
掴んでいます。
暫く静かな時間が過ぎた後、息遣いのような音が聞こえてきました。
その音は徐々に大きさを増し、明らかに妻の興奮した息遣いであることが
分かるようになりました。
その時、大きな音が入りびっくりしましたが、妻の息遣いは
より大きく聞こえるようになりました。
Aさんが気を利かし、携帯を近くに移動してくれたのだと思います。
「ああっ~」
私との営みの時聞く妻の声です。
でも、私との時よりも甘い声に聞こえ嫉妬心は益々増長します。
そして、「チュッ」との音の後に
「ああっ」
きっと、私の自慢である、少し張りを失ったとは言え釣鐘状をした
Cカップの乳房についた少し大きめの乳首でも吸われたのでしょう。
妻は会って1週間も経っていないAさんの前に全身をさらけ出し、
妻の肌には残すところなくAさんの手が這い回り、
妻は、感じる表情、声でAさんを喜ばせているのです。
「ああっ、あああ~」
一段と大きな妻の声。
「あっ、あ~~~~」
歓喜の声が連続します。
Aさんの指は妻のアソコを往来しているのかも知れません。
既に、指が挿入されているのかも知れません。
「いやあぁっっ」
さらに大きな声。
そして啜るような音。
Aさんはとうとう妻のアソコを舐めだしたのです。
「あっ、あっ、あっ、いい~~~」
「チュチュッ」と啜るような音。
間違いなく妻はAさんにクンニされています。
妻は良く濡れる方です。
今、妻は私や娘の事などすっかり忘れ、Aさんの愛撫に
この上なく淫汁を溢れ出し本質をさらけ出しているのです。
スワッピングや不倫を別世界の事と言い、堅物と思っていた妻が、
会って間もない男に、いとも簡単にその裸体をさらけ出し、その男の
愛撫に、歓喜の表情と声で答えているのです。

また、携帯に大きな音が入りました。
そして、「ピチャピチャ」との音と歓喜の声。
Aさんが妻の股間近くに携帯を移動させたのでしょう。
もう妻にはAさんの愛撫以外の事は全く目に入らない状況かも知れません。
「チュチュッ」
「ピチャピチャ」
「ああつっ、駄目」
「うううっ、いいいっ~ああ~」
「ねえっ、ねえっ」
「チュチュッ」
「いいいいいいい~~~~逝っちゃう、逝く~」
とうとう妻は、逝かされてしまいました。

「恵美子さんどう、良かった。」
「恥ずかしい。」
気怠そうな声。
「今度は僕のを。」
シーツの擦れる音。
妻はAさんの逸物を今咥えようとしているのです。
「ああ、こんなに素敵な恵美子さんに咥えてもらって
僕はこれ以上なく硬くなっている。とっても気持ちいいです。」
「どう、これって何本目なの」
「ああっ、私主人しか。」
フェラをしている様な音が聞こえます。
「ご主人と比べてどう?」
「ご主人の方が大きい?」
「Aさんのが大きくて硬いみたい。」
ショックです。
私も学生時代比べっこをしたことが有りますが、みんなからお前のは
大きいと言われていました。
妻は今Aさんの逸物に懸命に奉仕しているのでしょう。
フェラの音が大きくなっています。
「恵美子さんって、とっても上品な感じだと思ったけど
あんなに濡らして結構セックス好きなんだね。」
「いやっ、恥ずかしい。」
「ご主人ともこんなに濡れるの?」
「主人とは最近してないから。」
暫くフェラの音が続き、ベッドの軋む様な音の後
妻の歓喜の声が聞こえ出します。
又Aさんが妻のアソコを刺激しているのでしょう。
「あっ、あっ、Aさん。」
「ああ~Aさん。ねぇ~」
「恵美子、なに?」
「ああああ~~~、もう私」
「どうしたの?恵美子}
「ねっ、Aさん」
「これが欲しく成ったのかい?」
「どうしてほしい?」
「あああっっ」
「恵美子、して下さいって言ってごらん」
「あああああ~~」
「して欲しいなら、して下さいって言わないと入れてあげないよ」
「・・・・」
「大きな声で言わないと聞こえないよ、恵美子」
「あああ~~Aさんして~~」
「いや~~~いいいい~~~」
「恵美子気持ちいい?して下さいってもう一度言ってごらん」
「して、して、もっと、もっとAさんすてき~」
Aさんは私にサービスのつもりでしょう。
妻の押し隠された淫乱さを引き出していきます。
「あっ、あっ、あっ」
ひっきりなしに続く妻の歓喜の声。
「あああ~~~Aさん私、もう、もう」
「恵美子、逝きそうなの?俺も気持ちいいよ」
「あっ、逝きそう、もう駄目」
「恵美子、どこに出す。このまま中でいい?」
「いやっ中は止めて~。もう逝くっ~」
なんと、妻は生でAさんを受け入れているのです。
しかし、最後になっても少しは理性が残っていたようです。
「うっ」
と言うAさんの声。
Aさんも終わったようです。
私は、このシーンを電話で聞きながら、気付いたとき
パンツの中に射精しておりました。

私は、代行を呼び帰路につきました。
結構飲んでいたつもりでしたが、頭の中は冴え渡りアルコールの後さえ感じません。
射精の後が気持ち悪く、シャワーを浴びます。
さっき射精したばかりの私の逸物は、20代にタイムトラベルしたかの様に
カチカチの状況です。
シャワーを終え今で缶ビールを飲んでいる所にAさんから電話が入りました。
「如何でしたか、聞こえていました?」
「ええ、とっても興奮しました。今もカチカチ状況です」
「私も素敵な奥様でとっても素敵な夜を過ごすことができました。」
「直接奥様の裸を見て、今まで頂いた画像以上に素敵なのに驚きました。」
「そう言って頂くとうれしいです。」
私のAさんに応える声は少しですが震えていたと思います。
その声にAさんが気付いたのでしょう。
「後悔しているのではないですか?奥様が他人抱かれて逝く声を聞いて」
確かに私の中にでは興奮と嫉妬心が戦っていました。
しかし、嫉妬心が興奮をさらに増長させ更なる興奮を味わえることも感じておりました。
「いえ、この際妻の押し隠された淫乱さをもっと引き出してみたくなりました」
本心であり、強がりでもありました。
「分かりました。もう暫くご滞在とのことですから頑張ってみます。」
「お願いします」
「ところで、これだけは止めて欲しいと言った様なことがありますか?」
「はい、他人に知られることだけが心配です。
神奈川に知っている人はいないので大丈夫だとは思いますが」
「はい、状況は随時報告しますので、その辺は安心して任せて下さい。」
12時、妻に電話してみました。
「もしもし、どうしたの?こんな遅くに」
普段と変わらないこの声は、つい先ほどまでAさんの逸物を
咥えた唇からこぼれたものです。
「ああ、起きていたんだね。今職場の飲み会から帰ったので、
何か変わったことはなかったかと思って。」
「今日は、卒業式に出席した後部屋の掃除とかしていたから」
「そうなんだ。ところでAさんへのお礼はしてくれた?」
「そっ、そうね。忘れていたわ。Aさんも仕事でお忙しいでしょうから
帰る前にでも何かしておくわ」
私からAさんの名前が出て少し取り乱したようです。
この日はなかなか寝付かれず、ほんと何年振りかに自分でしてしまいました。
翌26日、仕事には行ったものの頭の中は昨夜のことが
思い出され仕事になりませんでした。
昼休みも終わった1時過ぎAさんからメールが入りました。
「奥様に電話したところ、娘さんは出かけているとのことでしたので、
昼休みにお訪ねして抱かせて頂きました」
メールには笑顔の妻の写真が添付されておりました。
妻は、何時でもAさんに躯を開く女になってしまったのです。
娘は27日から就職先の研修が始まると行っておりました。
娘のアパートで一人の妻、これからどうなるのでしょう。

私は興奮と悶々とした気分の中、年度末の書類に追われて過ごしました27日の昼過ぎにもAさんからのメールが届きました。
今日も昼休み、娘のアパートを訪ね妻を抱いたとのこと。
予め電話で連絡し訪問すると、妻は既に濡れており愛撫の必要もなく
簡単に受け入れ、短時間で逝ってしまった等と書かれておりました。
妻がこのままAのものとなってしまい永遠に帰ってこなくなるのではないか?
等との心配も出てきましたが、Aさんから送られてくるメールへの
魅力がそれを上回っておりました。
ただ、その心配は今も残っております。
自分で仕掛けておいて、我ながら恥ずかしくて笑えない話です。
でも、全く妻の気持ちが分からないわけではありません。
私にしても、新しいセックスフレンドが出来ると、暫くは2~30歳若くなったように成りますし、
まして相手の女性が人妻場合、
不倫の味に没頭してしまうことを何度か経験しておりますから。
夜11時、テレビを見ているとAさんからの電話。
「今日は、色んな事をしました。電話だけではよく伝わらないと思いますので、
文章にしてパソコンの方へ送ります。」

これからは、Aさんから頂いた長文メールを元に書かせていただきます。
今夜、Aさんは妻を山下公園に連れて行きました。
Aさんは昼休みアパートを訪ねた際、真っ赤のブラジャーとショーツ、
黒のガーターベルトとストッキングを渡し、この上にスカートとシャツを着け
コートを羽織って今夜のデート来るように妻に頼んでおきました。
ブラジャーはレースのトップレス、ショーツはお揃いのTバックだったようです。
食事後、山下公園のベンチに座り海を眺めながら妻にキスをしました。
薄暗い中とはいえ、時折ベンチの前を行き交うアベック達を気にして妻はキスを拒みました。
しかしAさんの執拗な要求に何時しか妻も折れ、Aさんのキスを受け入れました。
Aさんの手はコートを捲りシャツの上から胸を揉みます。
妻の息遣いを見て手はスカートの中に。
この頃になると妻の躯からは力が抜けてしまいAさんのなすがまま状況だったそうです。
妻の脚が左右に開かれていきます。
妻の淫汁はTバックのショーツまでも十分に濡らしています。
Aさんは、ズボンのジッパーを下ろし妻の頭をそこに押しつけました。
妻は一瞬躊躇したようですが、Aさんの力が緩むこともなく
Aさんの逸物を咥えフェラを始めたそうです。
Aさんはベンチの前を人が通ると、
「恵美子、今通った人が覗いていたよ」
と囁きます。
その言葉で妻は興奮するのか、Aさんを咥える口に力が入り
Aさんも興奮してしまったと言っていました。
Aさんは、妻のシャツのボタンを一個ずつ外します。
妻はAさんの為すがままにフェラをしています。
Aさんはボタンを外してしまうと、コートで隠しながらシャツを脱がせてしまいました。
さらにスカートまで。
とうとう卑猥な下着の上にコートだけの格好になってしまいました。
コートは着けていますが、その合わせ目はAさんの意図により少し開かれており
ある角度から見れば、コートの下は下着しか着けていないことは無論
トップレスの下ブラであることさえもがが分かってしまう状況です。
そこでAさんは携帯を持ち出し撮影しました。
カメラの閃光に驚いた妻が写真は撮らないようにとAさんに頼みましたが、
顔は写さないとのことで更にコートを開き撮影しました。
妻は顔を隠すようにAさんの股間に顔を押しつけフェラを続けます。
そしてAさんは、妻にこちら向きで自分を跨ぐ様指示し、人も行き交う公園で
挿入までしてしまいました。
初め恥ずかしそうに腰を使っていた妻が、快感を貪るように大きく腰を使い出したとき
6、7人の男性グループがベンチの方に向かって歩いてくるのが見えた為、
仕方なく行為はそこで中断し引き上げたそうです。
いったん二人は、車に帰りましたが、興奮は冷めません。
車に乗り込むなり妻の方からAさんの股間に貪りついて行ったそうです。
Aさんは又携帯で撮影します。
この頃になると妻のフェラ顔がはっきり写されていることさえ
妻は気にならない状況にあったようです。
妻には元々人に見られることで感じると言った素養が有ったのかも知れません。

パソコンへのメールには、公園で妻が下着姿でコートを広げAさんの股間に
顔を埋めている画像、Aさんを跨いだ画像、車の中でフェラする画像
が添付されておりました。
車の中のフェラ顔は、顔もはっきり写されており、妻を知るものなら
誰でも妻と分かるもので、その口に含まれたAさんの逸物は
確かに大きいものでした。
妻をAさんに取られてしまうのではないかとの心配もよそに
この画像を見ながら又自分でしてしまいました。
Aさんとしてもこのような体験は初めてだったとのことで大層興奮されたようです。そして、これがマゾと言うものではないかと。
Aさんは更に妻を虐めてみたくなり、又スカートとシャツを着けさせました。
今度はコートを羽織らせず、シャツのボタンは上から三つほど外させます。
白いシャツからは真っ赤のトップレスブラが透けて見えるどころか、
先ほどまでAさんに弄られ興奮した乳首はこれ以上なく隆起し
シャツを押し上げ、その形、色までも分かるような格好です。
Aさんは、若い男性店員が居るコンビニを探すとタバコの箱を見せ
妻にこれと同じタバコを買ってくるようにと指示しました。
私はタバコを吸いませんので、妻がタバコを買うのは初めてだったと思います。
Aさんが外から眺めていると、妻はカウンタに行きタバコを探しますが、
似たものが多く迷ってしまい、どれを買ったらいいのか決めかねています。
偶々他に客が無く、もう一人の店員も近づいてきました。
一人の店員が幾つかのタバコをカウンターに出し妻に選ばせます。
その間もう一人の店員は妻の胸を凝視していました。
妻は恥ずかしくなったのか、カウンターに置かれたタバコの一つを選ぶと
慌てて支払いを済ませAの元へ。
タバコはAさんの物と似ていましたが少し違っていました。
Aさんは換えてくるように指示し、妻は又コンビニの中へ。
今度は、二人の男性が初めから妻の胸を凝視しております。
コンビニからでた妻は、Aさんにビル陰に連れ込まれ
激しくキスと共に強く乳首を摘まれました。
妻は異様な興奮に自分で立っておられなくなりAさんにしだれ掛かるのがやっとでした。
車に帰り、股間に手をやると妻のアソコから溢れ出た淫汁は太股を伝って流れるほどでした。
今の妻は、どこに触れても感じる状況で、髪に触れただけでも
歓喜の声を漏らすような状況だったそうです。
この日は、時間も遅くなり帰りの道路際の空き地でカーセックスをし
妻は、娘のアパートに送ってもらうまで運転するAさんのペニスを
咥えていたそうです。

28日、Aさんは今日の昼には下着を着けずに待っているよう指示しました。
Aさんがアパートに行くと妻はワンピース姿ででAさんを迎え入れました。
キッチンに立つ後ろ姿に興奮したAさんがいきなり股間に手を入れると、
Aさんが指示したとおりショーツはなく、ソコは既に濡れており、
そのまま妻を押し倒し指でアソコをかき回しました。
妻の感度は日々めざましい発達を続けているようで、
全身を振るわせてAさんの刺激を待ち受ける妻の躯、これ以上なく勃起した乳首
妻の肌からにじみ出る汗。
Aさんは、妻を快感という鞭で虐めます。
妻の苦痛の様にさえ見える歓喜の表情は更にAさんを奮い立たせます。
「恵美子は俺の女なんだ。今日は虐めぬいてやる」
「どうだ俺に虐められてうれしいか?返事をしてみろ」
「ううっ、ああっ、もう逝ってしまいそう」
更に続く指の刺激。
「ああああ~~~~~~~~~~」
「もっとして下さいは?」
「あっ、ああああ~~~~もっと」
「もっと、なに?」
「ああああ~~~~~~もっとして下さい」
「そうか、これならどうだ」
Aさんは、指を2本挿入し強く掻き回しました。
「ああっ、だめ~」
Aさんは指の出し入れを早くします。
「あああ~~~~もっ、もっ~~~~ああ~逝くっ~~~~~」
なんと、妻はAさんの指による刺激で全身を振るわせながら
絶頂を迎えると共に、初めて潮を吹いてしまったのです。
妻は強い刺激に状況も分からない状態でしたが慌てたのはAさんです。
妻が咥えていたタオルを取り上げると、潮の飛び散った畳を拭きます。
又タオルを洗っては何度も畳を拭かれたそうです。
Aさんが畳を拭き終わった頃ようやく起きあがった妻はAさんのペニスを咥えます。
妻は恥ずかしさを隠すためか執拗にAさんのペニスを咥えました。
Aさんも興奮し思わず逝きそうになり
「恵美子、すごくいい、俺も逝ってしまいそうだ」
その言葉を聞いた妻は更に刺激を強め
とうとうAさんは妻に咥えられたまま射精してしまいました。
そして、妻はそれを一滴残さず飲み込んだそうです。
私のさえ飲んだことがなかったのに。
この日の事を記したメールには、裸で顔を隠すこともなく
カメラ目線でほほえむ妻の画像が添付されておりました。
妻は、裸で顔を隠すこともない写真を撮ることをAさんに許可したのです。
これはただの不倫などではなく
Aさんに全てを任せても良いという気持の表れのようで
妻が完全にAさんの女になってしまったような気がして
進んで出かけさせたはずが、一人取り残されたような気がしました。

夜、娘に電話してみました。
今、妻は入浴中とのこと。
会社の研修も順調にいっているようで明るい声です。
それとなくAさんの事を聞いてみると、とっても親切で良い人と言うだけで
妻との関係については気付いていないようです。
最後に娘は、
「明日からの土日、友達と伊豆に行く。」
と言っていました。
その後風呂から上がった妻から電話がありましたが、
その声はいつもの聞き慣れた声で、私の食事や着替えとかを心配し
何は何処何処に有るとか、野菜を食べるようにとかいつもの良妻の声でした。
しかし、期待した今度の土日に帰るといったような話はありませんでした。
女は怖い。
露出プレイから潮吹きまでしていながら。
今、どんな下着を着けているのでしょう?
また、自分でしてしまいました。
連日連夜のオナーニー、何年振りなんでしょう。
29日は朝からAさんよりの電話。
「奥様が此方にいらっしゃるのももう暫くでしょうから、この土日娘さんも
出かけられるとの事なので、もう少し奥様をお借りしたいのですが?」
いつもの丁寧な言葉遣いです。
ただ、私の中の嫉妬心から、Aさんの言葉が勝ち誇った男の
自信に満ちた声に聞こえました。
「もういいです。ありがとうございました」
そう言おうと思いながら、私の口から出た言葉は
「ええ、よろしくお願いします。妻が帰ったきたときの変わり様が
楽しみです。思い存分お願いします。」
でした。
「実は、今奥様の所へ向かっている途中なのですがが、今夜奥様をカップル喫茶に
お連れしてみたいと考えております、
私は妻とも何度か行ったことのあるお店で安心できますから、宜しいでしょうか?」
「ほう、カップル喫茶ですか?」
強がりで、見栄っ張りな私が居ます。
「はい、奥様は見られることで大層感じられるようです。それに少しですがマゾ気も。
他の人からの軽いタッチ等は有るかもしてませんが、抱かせるようなことはしませんので。」
「妻はどうなんでしょう」
「まだ言っていませんけど、頑張って口説きたいと思います。ご心配ですか?」
思っていた以上の進展に戸惑ってしまいましたが、
断り切れずに
「いえ、是非お願いします」
と言ってしまいました。
多くの他人に見られながらのセックス。
しかも不倫相手とのセックスを披露する妻。
妻の肌をはう幾つもの手。
又、嫉妬と興奮の戦いが始まります。
Aさんはアパートの向かっている途中と言っていました。
妻はどんな格好で出迎えるのでしょう。
私は折り返し妻に電話しました。
「もしもし」
妻の声は明らかに動揺しておりました。
Aさんが、もうすぐ訪ねてくるところへの私からの電話。
「どうしたの、何かあったの?」
早口です。
早く用件を済ませたいのでしょう。
「いや、ちょっと暇だったので」
ゆっくりした口調で話します。
「私、今から出かけるから」
「何処へ?」
「ちょっと買い物があって」
「後でもいいじゃないか?」
「近所の○○さん所が×××なんだって」
どうでも良い話をしながら時間を稼ぎます。
ピンポーン
Aさんがインターホーンを鳴らしたようです。
「あっ、誰か来たみたい」
「どうせ、新聞の勧誘か何かだよ。ほっとけよ」
「引っ越して来たのを知って新聞の勧誘に来たのなら
ドアは開けない方がいいよ」
ピンポーン
又、インターホーンの音
「じゃ、今夜又電話するから」
そう言って妻は電話を切りました。
今夜電話する?出来る訳がありません。
妻のあの動揺振り、きっと何時でも抱かれられる格好で、アソコを濡らして
Aさんの来訪を待っていたのでしょう。

この一日、一日千秋の思いとはこのようなことだと知りました。携帯を肌身離さず、パソコンのメールは随時チェック。
結局この日は、Aさんからも妻からも連絡は有りませんでした。
Aさんから連絡があったのは、翌30日の昼前でした。
とっても素敵な思いをさせてもらって感謝している。
前日は色んな事があったので、パソコンのメールでお知らせするとのことでした。

また、Aさんからのメールを元に書かせてもらいます。
Aさんは妻をドライブに誘いました。
妻は元々5泊6日のつもりで出かけていましたので、
服装もそれほど持って行っておりませんでした。
妻が、服が買いたいと言い、Aさんはデパートに案内しました。
デパートではまるで夫婦のように妻の服を選びます。
Aさんは妻がどちらかと言うと地味な服ばかりを選ぶので
思い切って派手目の服を選ぶように勧めました。
妻は、46歳ですが、元々童顔で目が大きいものですから
今でも30代に見られることもしばしばです。
結局、妻はAさんの勧めもあって、少し丈の短い派手目のワンピース、
スカート、シャツを購入しました。
妻はAさんに言われ先日頂いた真っ赤の下着とガーターベルトを持参しており
更衣室でこの下着を着け、購入したシャツとスカート着ました。
更に妻はこの服装に合う靴も購入しました。
日頃節約屋の妻にしては珍しいことです。
Aさんに気に入って貰いたいの一心だったのでしょう。
その後、Aさんは妻を化粧品売り場に連れて行き
妻に派手目のメイクをほどこして貰いました。
余談ですが、ここで購入した化粧品はAさんがプレゼントして下さったそうです。
このときの格好は、メールに添付されておりましたが
妻がびっくりするほど、大人の色香漂う洗練された女性に見えました。
デパートで昼食を摂り、ドライブです。
ドライブ先では二人仲良く夫婦のように腕を組みながら歩きました。
私たちの田舎では、これだけでもなかなか出来ないことです。
ドライブからの帰りAさんは高速道路を使います。
高速道路に入るとAさんの手は妻を運転席側に引き寄せます
妻は、Aさんの左腕に頭を預け、甘えます。
暫くすると、Aさんの手がシャツの上から胸を這います。
Aさんの軽いタッチに、デートの仕上げのような甘味な快感が妻を包みます。
しかし、Aさんの目的は違います。
シャツのボタンが外されていきます。
妻は、その行為を恥ずかしそうに見ていましたが、
シャツから乳首が飛び出ていないことを確認すると静かに目を閉じます。
開かれたシャツの中に指が入り乳房を軽く揉みます。
夕方とは言えまだライトを灯さない車もいるような状況でしたが、
走行車線を走っており、妻もその行為に任せます。
妻の息遣いが大きくなった頃、Aさんはボタンを又外し出しました。
乳首がシャツから飛び出したことを感じた妻は、シャツを閉じようとしたため
Aさんはダッシュボードからサングラスを出し着けさせ
目を閉じているように言います。
このサングラスの効果が良かったそうです。
少し安心した妻にシートを少し倒させるとシャツを広げ乳首を刺激します。
指先で転がすような愛撫に妻の乳首は大きく勃起し、
息遣いは先ほどにもまして大きくなります。
それを確認したAさんは一気に車のスピードを上げ
追い越し車線に入り、大型トラックに追いつくと並走させました。
左手は相変わらずシャツから飛び出した乳首を揉んでいます。
「恵美子、目を開けてごらん。」
「・・・・いやっ」
トラックのドライバーと顔が会った妻は慌ててシャツを閉じます。
Aさんはクラクションを鳴らし、トラックを追い越していきます。
トラックがそれに応えるかのように二度クラクションを鳴らしました。
「恵美子、聞いたかい。お礼のクラクションだよ」
「Aさん止めてください。」
「いいじゃないか、今日の恵美子は普段と化粧も違っているし
サングラスも着けているから知り合いでも見違えてしますよ。
妻はルームミラーを使って今の自分の顔を確認します。
少し安心したようで、又シートに背を着けます。
それから、Aさんは何度か大型トラックと並走しては妻の乳首を
晒し続けました。

高速を下りレストランへ。
妻には少しワインを勧めます。
妻は高速道路での行為で蓄積し爆発しそうな欲望と、ワインで目も虚ろな状況に
成ってきていました。
食事を終えると車をホテルに乗り入れます。
ホテルのエレベーターでは妻の方からAさんの唇を求め
ドアが開きアベックとすれ違ってもAさんを離そうとはしなかったそうです。
部屋にはいると妻はAさんをベッドに押し倒し
ファスナーを下ろすとAさんの逸物を激しく咥えます。
執拗なフェラだったようです。
しかしAさんは只フェラを楽しむだけで手を出しません。
暫くしてAさんは風呂に入るように指示します。
Aさんは、妻が洗い終わった頃を見計らって浴室へ
待っていたような顔をする妻を無視し手にボディーソープを
取ると泡立てそれを妻の股間に押し当てました。
そして妻をバスタブの縁に腰掛けさせ脚を広げさせると
備え付けのカミソリを取り出し、アンダーヘアーを剃り出しました。
「えっ」
「Tバックからはみ出る部分を整理してやるよ。これで恵美子の魅力も増すし、
俺の舐めやすくなるからね」
恥骨部分の処理が終わったカミソリはアソコの周りに進みます。
Aさんの指がアソコに触れると
「あっ」
妻から声が漏れます。
あそこが今日一日待っていたAさんの指です。
Aさんは構わずカミソリを動かします。
妻のアソコからは淫汁が溢れ出し非常に剃りにくかったそうです。
剃り終えたAさんは妻の期待を裏切るかのようにシャワーを使うと
浴室を出て行きました。
浴室を出、デパートで施されたような化粧をした妻は
ベッドに横たわりテレビを見ながらタバコを吸うAさんにしなだれ掛かります。
「きれいだ。とっても素敵だよ」
恵美子の髪を撫でます。
恵美子の手はあたかも当然の様にAさんの股間に伸びます。
タバコを消したAさんの唇を妻の唇が塞ぎます。
Aさんの股間が力を漲らせてきているにもかかわらず
髪を撫でるだけの行為にいらだつ妻はフェラを始めます。
暫くすると、Aさんは脚を持ち顔を妻の股間に持って行きました。
妻が上になった69です。
妻は懸命にフェラを続けますが、Aさんの唇は一向に
妻の股間を舐めようとはしません。
妻の腰を高くさせアソコを両手で開いては凝視しているだけです。
妻の淫汁がクリ・・スを伝ってAさんの顔にに落ちます。
「うっ」
「うっ」
逸物を咥えた妻の口からため息のような声が漏れます。
時には逸物から口を離し、腰を振りながら
「ああっ~」
と言っては、Aさんの顔にアソコを擦りつけようとしますが
Aさんがそれを許しません。
妻は極限状態です。
いきなり妻を下ろしたAさんは、妻に出かけると言い、下着を着けずに
ワンピースを着るように言いました。
このときの妻の期待を裏切られた落胆振りはとても可愛く
つい押し倒したくなるほど淫靡だったそうです。

ホテルを出たAさんは妻を大人のおもちゃ屋さんに連れて行きました。
店には、二人のお客がいました。
Aさんと妻が店に入ると妻に視線が集中します。
主はず顔を背ける妻。
Aさんは妻の腰に手を回しながら店舗内を一回りすると
店主に説明を求めます。
ローションの所では、
「恵美子にこれは必要ないね。濡れすぎるくらいだから」
バイブを手にしては、
「どの形が売れているの?」
中指と人差し指を出しては
「恵美子はこの二本で潮を吹いちゃうんだけど、どの大きさがいいかな~」
「結構狭い方なんですね。この辺の物なんか如何ですか?」
「恵美子、でどう?」
バイブを取り妻の顔先に突き出します。
妻は顔を赤くして下を向くだけだったそうです。
Aさんは、とことん妻のマゾ気を引き出してみたいと思ったそうです。
「恵美子が好きなのを買うんだから選んでよ」
店主の視線、時々突き刺さるように妻を見る二人の客の視線
妻は恥ずかしくてなかなか選ぶことが出来ません。
「もう、これを試したくて濡らしているんじゃない?」
そう言いながら、下着を着けていないワンピースの裾を持ち上げます。
妻は思わずそこに座り込んでしまいましたが、
それが返って、お尻をさらけ出すこととなり
お客達にも下着を着けていないのが見えてしましました。
妻は仕方なく、一本のバイブを手にします。
選んだと言うより、恥ずかしくて手に付いた一本を取ったという状況だったそうです。
「ほう、一番長そうなのを選んだね。じゃあこれを」
結局Aさんは黒いレースの下着セットと、同じく黒のガーターベルト、ストッキング
バイブレターを購入し、下着を付けていない妻に更衣室で今買った下着を着けさせました。
店を出たAさんは妻をタクシーに乗せ移動します。
タクシーが止まったのは小さなビルの前でした。
エレベーターで上がり受付を済ませ店員の案内でボックスに向かいます。
ボックスには二人には十分すぎるソファーがありました。
妻は、ちょっと違った飲み屋さんだと思っていたようです。
Aさんも上手く妻をカップル喫茶に連れ込めるものか心配されていたようで
ボックス席に座ったときには無表情ながら万歳したとのことです。
Aさんは手を妻の腰に回し雑談を続けます。
時折店内には女性のあのときの息遣いが聞こえます。
「Aさんここはどう言うお店ですか?」
妻も何となくおかしい店内の様子に気付いたようです。
そのうち隣のボックスに30歳を過ぎたくらいの男女が案内されました。
隣のボックスとの間はレースのカーテンが下げられており
店内は薄暗い状況ですが、目が慣れた今
ハッキリと隣の人の顔まで確認することが出来ます。
店内では女性の物であろう女性の吐息が幾つか聞こえるようになりました。
暫くすると隣の二人はキスを始めました。
男性の手は女性の胸を揉んでいます。
「恵美子、隣を見てごらん」
Aさんが耳元で囁きます。
隣を見た妻は恥ずかしくなり身を屈め目を反らそうとします。
Aさんお手がそれを許しません。
Aは隣に顔を向け震えているだけです。
Aさんは妻のワンピースのファスナーを下ろします。
妻はそれに気付くどころではありません。
ファスナーを腰まで下ろしきったAさんは
ワンピースを一気に下ろします。
「きゃっ」
驚いた妻の声はAさんの手に塞がれ大きな声には成りませんでした。

妻はAさんに抱きつき胸を隠そうとします。
Aさんはそんな妻にキスをしながら背中を撫で妻の緊張をほぐしました。
暫くするとブラジャーのホックを外します。
一瞬緊張した妻の顔を隣のボックスに向けさせます。
隣では女性が既にショーツ一枚になり乳首を咥えられており
その手はズボンから出された男性の逸物を扱いていました。
時折女性の大きな吐息が聞こえます。
Aさんは妻を自分の方に向かせると乳首を含みました。
「あっ」
朝から焦らされて満たされることが無く
妻の体内に蓄積された欲望が一気に点火しました。
Aさんの手は妻の背中から臀部に下がりTバックの上からアソコをさすります。
「ああっ」
もう隣の女性の声に負けていません。
Aさんはズボンを下ろしフェラをさせます。
Aさんはフェラをさせながらも、その手は全身を這い回ります。
ソファーの上に屈みフェラする妻のアソコはTバック一枚に守られながらも
隣のボックスに向いているのです。
隣の男女が休んで此方を覗いています。
Aさんと隣の男性が目配せし、男性の手が妻の尻に伸びます。
徐々にAさんの手が妻から離れ、隣の男性の手が妻の躯を這い回ります。
男性の手がTバック越しのアソコにに届いたとき
「あっ」
その時やっと妻は気付いたようです。
逃げようとする妻でしたが、Aさんにより股間に頭を押さえつけられた妻は
男性の指から逃げることは出来なかったそうです。
見知らぬ男性にアソコを触られながらフェラをする妻。
私が最も見てみたいシチュエーションですが、さすがに店内での
撮影は出来ないようになっているそうです。
執拗にTバックをなぞる男性の指、のどを突き上げるAさんの逸物、
乳首はAさんの手で強く揉まれます。
「あああっ」
「ああっ~~~~~ああ逝く~~~」
とうとう妻は二人の男性によって逝かされてしまったそうです。
異様な雰囲気で妻が振り向くと、もう一組のカップルが
ボックスの入り口から覗いていました。
しかし、妻はもう肌を隠す気力もありませんでした。
Aさんに促されシャワーを使った妻とAさんがボックスに帰ると
「あちらに行ってみませんか?」
と、隣の男性から誘われました。
隣のカップルに案内されるように狭い通路を通って行くと
そこには広い部屋があり既に2組のカップルがおり
お互いを貪りあっていました。
Aさんは妻が初めて見るシーンに慄 いていたため部屋の隅に陣取りました。
妻は今まで私しか知りませんでした。
それがAさんとこうなったばかりか、
今、セックスしている男女を目の辺りにしているのです。
きっと大きな驚きだったでしょう。
「あっ、あっ、あっ」
女性からは断片的で切なそうな歓喜の声が。
Aさんは妻の巻いていたバスタオルをはぎ取ると
乳首を摘みます。
「あっ」
妻からも声が漏れます。
「ああああ~逝く~」
中央の女性が1回目のアクメを迎えたようです。
Aさんの手は妻の股間へ。
シャワーを使ったばかりというのに妻のアソコはこれ以上なく濡れておりました。
Aさんは妻を一組の近くまで連れて行きます。
その男性が、繋がったあの部分を妻達に見せるような体位を取ってくれます。
女性に出入りする男性、それに纏わり付く白濁した淫汁、
そして淫汁がもたらす卑猥な音
「恵美子見てごらん。僕たちもあんなにして繋がるんだよ」
そう声を掛けながらアソコを触ると止まることを知らないように淫汁がわき出てき
妻の躯は震えが止まらない状態だったそうです。
Aさんが男性と目を合わせ、Aさんがその女性の乳房を愛撫し出しました。
「ああああ~~~~~~逝くっ」
隣の女性が逝きました。
するとAさんは妻を上にして挿入します。
繋がったアソコは隣のカップルからはハッキリ見えています。
「恵美子、僕たちが繋がっているのを見られているよ」
妻はAさんにしがみついているだけでしたが、
Aさんが腰を動かすのを止めても妻が腰を揺すっていました。
今度は隣の男性が、手を出して良いのかAさんの表情を伺います。
男性達は妻の胸をを触り始めたそうです。
妻の声が大きくなります。
「ほら、恵美子は僕とセックスしながら、知らない男性にオッパイ揉まれてるね」
「ああ~~~、私もう」
もう状況が確認できない状態だったのではないでしょうか。
Aさんの腰使いがスピードを増します。
「ああっ、うううっ~~~~逝くぅ~~~」
こうやって、妻のカップル喫茶体験は終わったそうです。

無題

広くて大きな交差点に差し掛かったときのことだった。
東西方向と南北方向とに信号が設置されている。
南に向かっていて、南北方向の信号が赤だったので、青信号に変わるのを待っていた。
しばらくして、自分の居る位置から道路を隔てて西方向の向かい側に、自分と同じ南の方向を向いて、信号が青に変わるのを待っている人がいた。
自転車に乗っている女性だった。
黒色のショートヘアで見た目はあどけない感じで、黒の分厚いジャケットを着て程良く色あせた青のジーンズを穿いていた。背が170センチくらいありそうなほど高かったことに加えて、脚が長かった。サドルが地面から80センチくらいの高さにありそうなのに、右足はペダルに掛けて左足は十分な余裕をもって地面に着いているほど脚の長さが際立っていた。さらにサドルに跨っているときのジーンズを穿いた長い両脚が肉感的な両脚を引き立てていて、特に自分の居る位置からは右脚の内腿が際立って見え、サドルが女性のあの部分で重量感をもってしっかりと押さえつけられているようにみえて色めき立っていた。
信号が青に変わるまで女性はその状態で携帯電話でメールをしていた。
この間、ほんの20秒程度の出来事だった。
でも、女性を引き立てる光景であったことに違いなかった。(完)

親友と妻との関係1さんへ

いいお話を読ませていただいて感動しました。ぜひ、その2を早く読みたいので、
よろしくおねがいします。

この文章は、多少読みづらい面もありますが、内面描写がよくできていて、奥さんの隠された心理から生じる行動と、崩れていく過程がとてもドキドキさせてくれます。

作者の方の思い付きからの行動が、思わぬ展開となることを期待していますので、よろしくお願いします。

ちなみに、リアルではないですよね・・

好きな子とセッ○スした

先日、5年生ぐらいから好きだったみくほちゃんとhしました。(僕は男です。)その日は昼休みが45分もあって、クラスでドッジボールをすることになりました。僕は少々頭がいたかったので、自分の教室で寝てました。グォォォォォォォ...。ちなみに、俺は身長が160センチぐらいでクラスで2番目ぐらいに高かったです。みくほちゃんは、ほかの人はどう思っているかは知らないけど、ぼくはみくほちゃんは、多部美華子ににているとおもいます。で、前から、見ると勃起しました。僕が。それで教室で青鬼の本を読んでいると、みくほちゃんが入ってきました。そのとき僕のアレはビンビンでした(笑)。しんどくなったので寝ました。起きると、なんか気持ちよかったので下を見ると、僕のアレがみくほちゃんのおマンコにささっていました。ぼくが「やめろやー」と言うとみくほちゃんが泣き出しました。僕は慌てて「ごめん」というと「私、○○○の事が好きなの」と言って腰を振り始めました。僕は気持ちよくなって射精しそうになったのでとめようとしたけれど、時既に遅しでした。射精してしまいました。そのあと何事もなかったかのように寝ました。グォォォォォォォ。その後は分かりません。「あとがき」 誤字がたくさんあるかもしれません。官能小説のようですがすべて事実です。ま、誰にも言
ってないけど。

初めての車内露出告白

私はガソリンスタンドの店員にフロントガラス越しにミニスカートの太ももを見られることで、感じてしまうようになり、露出に目覚めてしまいました。前の日にアソコの毛を綺麗に剃って割れ目がくっきり見えるようにして、この日はいつもより短いミニスカートでパンティーは穿かずに、ドキドキしながらガソリンスタンドに行きました、いつもの店員さんが来て、ガソリンを入れ始め、そしていつものように、フロントガラスを拭き始め、私の割れ目が見られてると思うと、ドキドキと興奮で、私はつい脚を少し開いてしまいました、店員さんは確実に気づいてフロントガラスをいつもより長く拭いていました、顔は真っ赤でしたが、お互い何も無かったかのように、そのまま帰りました。割れ目に触れるとヌルヌルになっていました。



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